萌え体験談

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興奮

ガキの頃から

思春期にもなると性への関心が高まるもの。
でもオレの場合は少し?変態だったかも。
中学に入ったころから、化粧や女装したい衝動がありました。
2年のとき、就職で家を出た姉貴の下着をこっそり履いたとき、
すごく興奮しました。
冬休みに入った日に、ポケットに口紅を隠し、姉貴下着を身につけて
外出しました。
女装はしていませでしたが、ドキドキしていました。

どこかで口紅を塗ってみようと考えていました。
でも誰かに見られるのは避けたかった。
自転車で走りながら、ふとトイレなら見つからないだろうと
思いました。小学生の頃遊んだアバーベキュー施設ある公園を
思い出しました。
そこのトイレなら誰にも見つからないだろうと思いました。

トイレは雑木林の中にあり、夜なら怖い場所です。
季節はずれもあり、思ったとおり誰もいませんでした。
トイレの前で、どうせなら女子トイレに入ろうかなと
迷っていたとき、突然「何してる?」と声をかけられました。

心臓が止まるくらいびっくりしました。振り向くと男の人でした。
とっさに落し物探しているとウソをいい、その場から逃げようとしまし
た。しかし腕を掴まれました。
男はおまわりさんだと言いました。でも制服でなく刑事なのかなと思いま
した。最近いたずらが多くて見回っているといいました。
そして持ち物検査するからと、手を引かれ何故か女子トイレに連れて行か
れました。

中に入るとすぐに体を触り始め、ポケットから口紅を取り出しました。
「これお前のか?」と笑いました。もうどうしていいか分かりませんでし
た。すると突然股間を握られ、「チンコついとるんか?」といいました。

ズボンの中も見せてもらわないといわれ、無理やり個室に入れられ
脱がされました。パンティーを見られ、すごく恥ずかしかった。
笑いながら女の子の格好が好きか?と聞かれ泣きそうでした。

下着も脱がされ、チンコを見られました。小さいなーと
笑っていました。しばらく指で引っ張ったりされ弄んでいました。
男は自分のものを出しました。オレの何倍も大きかったです。

咥えろといわれ無理やり顔をに近づけられました。
髪を引っ張られ、口に入れられましたが泣きながら
嫌がると、今度はオレのを口に入れられフェラし始めました。
気持ちいいわけもなく、恐怖でいっぱいでした。
後ろ向きにされるとお尻も舐められました。

男の唾液でベトベトになると男の勃起したペニスを挟まれました。
力を抜けと言われ、何度も突かれ挿入しようとしてましたが
痛いし怖くて何度も嫌がっていると、中に入れるのはあきらめ
お尻に挟んだまま前後に動かしました。

すぐにドロっとした熱いものを太ももに感じました。
トイレットペーパーで拭いたあと、またフェラされ
剥かれたりしました。チンコや金玉を吸われた時はすごく
痛くて男の頭を叩きましたが、やめてくれずに
狂ったようにしゃぶったり吸ったりしていました。
一度も勃起せず痛いだけでした。

家に帰りすぐにシャワーを浴びました。
その後数日はおしっこするとき、ヒリヒリしました。

ガキがプールで

  去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。 
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」

出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」

確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。

「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」

難色を示す妻に、子供たちは

「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」

とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」

「だって…もう10年も前のやつよ」

という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。


市民プールは原付を飛ばして15分。
メーンプールを囲むように流水プールが周回し少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。
2人の少年は妻を挟むように両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が

「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」

と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、
妻と向き合ったまま脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」

松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」

水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。
2人とも上半身の手は、完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」

鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。
妻はいったん水中で立って

「大丈夫?ちゃんと支えててね」

と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて

「もぉ、エッチなんだからぁ」

と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。

「ダメ、うまく泳げないよぉ」

いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」

と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。

『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』

…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。
レジャー向けのメインプールと違いサブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく小さな子供連れの若いママさんや年配の夫婦が何組かいただけだった。
妻と男の子たちがプールに入るのを見て、私は反対側のサイドからそっと入りゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように水に浮かんだ妻を左右から支えた。
水に潜って観察すると、やはり2人とも片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ

「どこ触ってるのよぉ・・・」

とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から妻の水着に差し込まれた。
彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと再び頭を沈めた。

『なぜ止めない?』

自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。
妻の胸を揉んでいた手は水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。


私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。

「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」

「…誰にも話しちゃだめよ」

断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』

思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』

そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』

乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」

妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」

両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」

妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。

必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。
ほんの2、3分で、まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。

「元気なんだぁ・・・」

妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、

「ああ…オバさん…」

なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。

「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」

小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。

原付で自宅へ戻っていると、信号待ちでクラクションを鳴らされた。
振り返ると妻と子供たちが手を振っている。
俺の荷物を見たのだろう。
「プールに来たの?」と妻に聞かれた。
「うん、若いお嬢さんの水着姿を鑑賞して今帰るところさ」ととぼけておいた。
シャワー小屋で覗いていたなんてとても言えない。
「声かけてくれたら良かったのに」といわれたけど、
困るのは妻自身だと思ったのだけどね。

その時、名案が頭に浮かんだ。
いや、名案かどうかは判らないけど。
今夜の夕食は庭でバーベキューってのはどうだい?
提案してみた。

息子や友達たちは大喜びだが、妻は少し心配そうな顔。
その心配顔の理由が少しわかる俺は内心ほくそ笑んでたけどね。
俺は妻たちと別れて、近所のスーパーにより食材を買い込んだ。
妻が好きなワインもしっかり調達したしね。


小さな庭で子供4人と俺たち夫婦で、ささやかなパーティーが始まった。
息子と岡島君はホント楽しそう。
でも、松井君と鈴木君は、妻の側によりちょくちょく声をかけている。
さすがに俺がいるせいかおおっぴらに纏わりついたりはしていないが、
妻が足りなくなった食材を取りに行ったり、食器を下げたりするのを
かいがいしく手伝うのは、やはりあの二人組だった。

俺は「ちょっとタバコを買ってくる」と言うと庭の方から廻り込んで
ジャロジーの窓の隙間から、キッチンの中を覗き込む。
なんだか今日は一日覗き見だなと苦笑しつつも、期待している愚息が元気になった。

酔ったせいかほんのり顔が赤くなった妻の横に鈴木君が立っている。
二人でキッチンに向かってるようだが、彼の手は妻のお尻のあたりに伸びている。
妻は手を避けようとしているが、顔は笑っている。
そこへ松井君がやってくる。
多分私がタバコを買いに出たことを告げたのだろう。
鈴木君のタッチが積極的になる。
二人して妻のスカートを持ち上げ始めた。
さすがに妻は片手で押えてはいるが、お尻の部分は丸出しである。
胸を触っていた松井君は、今度はパンツを脱がそうとしていた。
少年二人から下着をずり下ろされるとさすがに少し怒ったようだが
とうとう、足元まで落ちた紺色に花柄の下着は、足から抜きとられてしまった。
鈴木君と松井君はキッチンに立つ妻の後ろに膝立ちになり、
妻の下半身に手を伸ばしている。
キッチンに掴まる様に立つ妻の下半身は4本の手に操られる様にゆっくりうねっている。

そこへリビングの方から息子が顔を出す。
対面式のキッチンだからリビングの方から二人の姿は見えない。
妻は肉を盛り付けた皿を松井君へ持って行くように指示を出し、
ビールとジュースは鈴木君に頼んだようだ。

息子たちがいなくなると妻は下着を探しているようだが、目的のものは見つからないようだ。
そこへ私はわざと中の妻へ声をかけた。
「ただいま~」

はじかれた様に妻はこちらを見る。
そして、慌てて「おかえりなさい」と返してきた。
ちょっと休憩するからと言って、キッチンの勝手口を開けてもらった。
妻は平静を装い、キッチンで洗い物をしている。

妻の後ろに立つと、今日の君の水着姿を見て、息子さんが元気になってしまったよ。
妻の腰を掴んで後ろから囁いた。
「でも、今日泳ぎ教えてもらってたようだけど・・・どさくさまぎれに触られてなかった?」
「まさか、こんなおばさんの身体を触っても誰も喜ばないよ。」と言っていたけどね。
堅くなった愚息を妻の身体に押しつけ妻のお尻に手を伸ばす。
「ん?パンツはいてないの?」
「うん、ちょっと暑かったから・・・。」
苦しい言い訳をする妻に
「今日はサービス満点だな」
そういって妻の尻を撫で続けた。
まあ、子供たちに脱がされたなんて、想像する人はいないだろうけどね。

ノーパンの妻はその後かなり飲んだようだ。
さすがに酔っぱらってしまうってことは無かったけど、
普段よりはアルコールが入っていたと思う。
9時も過ぎたころ息子の希望で、全員を泊っていって貰うことになった。
妻に岡島君ら3人の自宅へ電話をさせて、今夜はお泊りと決まった。

息子は3人と一緒に寝たがったのだが、明朝妻の両親から旅行に誘われていたから。
今夜はゆっくり自分の部屋で寝る様に命令した。
寝不足だと車の中で気分が悪くなったりするからね。

少年三人は、俺たち夫婦の横の和室に寝てもらうことになった。
風呂から上がって来た妻を抱きしめると、下着とパジャマを剥ぎ取り、
前戯もそこそこに後ろから挿入する。
後ろからのし掛かりながら、妻の耳にささやく、
「今日プールで触られたろう?」
妻は懸命に顔を横へ振っていた。
声が出ない様に否定をしているのだろう。
先ほどまで、微かに話声がしていたとなりの部屋から
まったく物音が聞こえなくなった。
リビングキッチンなどは改装しているが、元々は祖父の代から使っていた古い家である。
寝室と和室の間には木製の引き戸があるだけで大きな声を出せばすぐに聞こえてしまう。
枕元の灯りは付けているから、その気になれば、
戸の隙間から俺たちの姿はよく見えるはずだ。

触られて少しは感じたんだろう?
あくまでも妻は否定しているが、こちらは現場を見てるからね。
今日一日興奮していたせいか、隣にギャラリーがいたせいか、
思いのほか早く行ってしまった。
妻が逝って無いのは判っていたけど、少しだけ計算もあった。

もしこのまま、俺が外出でもしてしまったら・・・。
今夜はどんな夜になるのだろうか?
その想像だけで、ドキドキしてしまう。

今夜二度目のシャワーを浴びて寝室へ戻ってきた妻へ、
取引先から連絡があったと告げた。
仕事柄、真夜中でも呼び出しがあるのには慣れているので、
妻はすぐに私の外出の手伝いをしてくれた。
入り口は施錠して出かけるし、飲んでるからタクシーをひろう旨を告げて、
11時ごろ家を出た・・・・・ふりをした。


玄関のドアを閉める音をさせて、こっそりと座敷の方へ廻った。
古い家だから使って無い部屋もあるし、鈴木君たちが寝てる部屋と寝室は
広縁を通じても行き来できるようになっている。
まさか妻の方から3人が寝てる部屋へ行くはずもないと思ったので、
夫婦の寝室にある床の間、その書院の裏に身をひそめた。
書院の明りとりの窓は障子でできており、手入れが良くないせいか何カ所か破れ目がある。
そこから覗くと、もうすでに3人が神妙に妻の前に正座をしている。

鈴木君が廊下へ出ていき二階の息子の様子を見に行ったようだ。
寝付きだけは良いやつなので、まず明日の朝まで起きる心配は無いだろう。
その間も松井君は熱心に妻を説得している。
岡島君は3人の中でも一番身体が大きく中学生と言っても通りそうな雰囲気をしている。
ただ、一番のんびりとしていて・・・・まぁ所謂ぼーっした感じの男の子で、
鈴木君はぐっすり息子は眠ってると妻に告げているようで、妻は腕を組んで考え込んいるように見えました。

やがて意を決したように、妻はパジャマの上をゆっくり脱ぎ始める。
正面に岡島君が座り妻の胸を凝視しています。
胸のあたりにうっすら日焼けの跡がのこり、今日鈴木君と松井君を楽しませた
乳房は3人の眼に晒されています。
立ちあがった妻はパジャマのズボンをのろのろと降ろして行きます。
下着一枚になった妻に対して3人の包囲網はずっとせまくなりました。

鈴木君と松井君が左右から妻の下着に手を伸ばします。
彼女は脱がされまいとしゃがみこみましたが、子供たちの手は容赦なく下着を
足首の方へ引っ張ります。
仰向けに倒されたまま、下着を離そうとしない妻の手の指を
一本一本開かせて、それを抜き取ってしまいました。

寝室の明るい照明の中、真っ白な妻の乳房と
細い柔らかい毛で飾られた小さな丘が晒されていました。
それまで眼を見開いたまま妻の身体を凝視していた岡島君は猛然と乳房に襲い掛かります。
まるで噛みつくように乳首を吸いもう片方の手で左の乳房をもみしだきます。

妻は苦痛に耐える様に眼を閉じていました。
まだ独身のころと変わらず、甘く感じてしまうその唾液を味わうために
松井君が唇をむさぼります。
鈴木君は妻の足の間に身体を割り込ませると、
その秘部に顔を近づけ、指を差し込んでいるようにみえます。
やがて、指だけでは物足りなくなったのかあるいは本能なのか、
その顔は直接押しつけられているようです。

唇を吸われながら切れ切れに「やめなさい」と言ってるようです。
やがて松井君のペニスが妻の唇へ押しあてられます。
妻は躊躇なくそれを含みます。
身体を折り曲げられ大きく開かれた股間を容赦なく鈴木君の舌が侵食します。
両方の乳房を握り締め、左右の乳首を吸い上げられ、内出血したような赤々とした
突起は硬くとがっているように見えます。

鈴木君は妻の股間から顔を上げると妻の脚を折り曲げたまま、腰を進めます。
妻の手が彼の肉茎を捕らえると、自らの中へ導きます。
これ以上近づくことは不可能に見える様に、二人の身体は交わっているようです。

そして、ゆっくりとぎこちなく、前後へ身体が揺れ始めます。
その慣れていない動きに、妻の身体は応えていました。
きっと先ほど私が味わった気持ちよさと
同じような感覚を鈴木君は味わっているのだろう・・・。
いや、初めての粘膜と粘膜の摩擦は、息子の同級生には強すぎる刺激のはずです。
先ほどの中途半端なセックスで妻の欲望は不完全燃焼。
昼間受けた悪戯と、短すぎるセックスで爆発寸前のはずでした。

先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。
そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。
30代の熟れた人妻の身体は、童貞の少年には過ぎた刺激のはず、直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。
仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は
痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。
そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。
後日聞いたところによれば、岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。
実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて
プールでは近寄らなかったようなのです。
おそらく20センチ近くはありそうです。
また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、こんな大きさのものと結合は初めてのはず。
鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、岡島君は身体を近づけていきます。
鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用にペニスを押しあてているようです。
その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。
膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。
懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。
でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。
妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、少しでも深く挿入させたいと・・・
これは男としての本能なのでしょうね。
「うそ、ちょっとまって」
「動かないで」
妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、ゆらゆらと身体を揺らし始めました。
まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。
未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。
「激しくしないで・・・」と妻は懇願しています。
俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、パニックになりながら
少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。
コツを掴んできたといのか、自分の快感と欲望に忠実な岡島君は
容赦なく妻の子宮を突き始めます。
突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、
獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は
俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。
突然岡島君の動きが止まりました。
妻の最深部に精をはなっているのでしょう。
その身体に覆いかぶさったまま動きません。
ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。
妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず下腹部に張り付いているようです。

ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、
少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、少年の性器が差し込まれています。
見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。
女の味を覚えた少年たちを満足させるためには
精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。
妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。
3人で30回近く・・・。
最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから
それぞれの持続時間も長くなってきました。
途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。
上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、
少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。

お隣のご主人に犯される妄想

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私は、結婚してまだ1年目の27歳のOLです。
夫は31歳で、2年付き合っていました。
現在は賃貸アパートで夫と二人で暮らしですが、新婚向けのお洒落なアパートなので、住人はご夫婦二人だけか、小さい未就学のお子さんが一人の家庭の人たちです。
そして、間取りはお隣と壁を挟んで線対称なので、寝室同士が壁のお隣と、居間同士が壁のお隣とがあります。
私の部屋と寝室同士が壁のお隣に住むご夫婦は、私と同年代のアラサー夫婦の新婚で、奥様は小柄で可愛い感じでしたが、そのご主人は屈強な体格で強面、中学時代の不良だった同級生に似ていてドキッとしました。
その不良少年は、何人かの女の子が辱めに遭ったという噂が絶えなかった不良でしたから、本気で焦りましたが、年齢が私より上だと知り確実に違うことが分かり安心しました。

隣近所にご挨拶も終えて、新婚生活早々、夫とラブラブセックスを始めようとした時、
「アァ~~・・・アッアッアックゥゥゥゥゥゥゥ~~~」
お隣からハッキリ聞こえたのは、明らかに女性の喘ぎ声でした。
夫と二人で固まって、思わず耳を澄ますと、
「アァ~~~スゴイスゴイーーーダメェェェェェ~~~」
そして微かに、パンパンパンパン・・・肉が激しくぶつかる独特のあの音が・・・
あの屈強で強面のご主人が、小柄で可愛い奥様に襲い掛かる様子が想像されて・・・
あのご主人に組み敷かれてカチカチのアレが小柄な奥様のアソコに・・・
「何だお前、濡れてるじゃないか・・・」
「だって、あんなの聞かされたら・・・」
夫のアレにむしゃぶりついて、夫も私のアソコに顔を埋めて、そして、激しく愛し合いました。
きっと、私の喘ぎ声もお隣に・・・

夫より出勤が遅い私は、駅までの道すがらそのお隣のご主人と一緒になるときがよくあります。
挨拶して、降車駅までお話しすることも多いのですが、強面なだけでごく普通の方だしあの不良少年とは違う人とわかっていても、なんだか中学生の頃の不良少年をイメージしてししまいました。
ガッチリしたお隣のご主人に、そそり起ったアレで犯される・・・そんなイケナイことを想像してしまいましたが、浮気をしたいなどというつもりはありません。

お隣のご主人に犯される妄想をしてからというもの、週末の夜に、お隣のご主人の逞しいアレ(見た事ないですから想像で)がそろそろ、可愛い奥さんの中に入るのかしら・・・と思うと、何だか興奮してしまうのです。
そして聞こえてくるあの声、音・・・
そして、私も夫とセックス・・・・
「お前、結婚したらずいぶんと燃えるじゃないか?何か興奮することでもあるのか?」
「だって、妻になったら遠慮なくエッチできるじゃない・・・」
「なんだ、今まで遠慮してたのかぁ・・・」
などと言ってましたが、やはり感じ方が違うことに気づかれたようでした。
「えらく濡れてるな・・・」
「あん・・・早く入れてよ・・・」
「ああ、入ったぞ!」
「アァァァァァァァァァーーーー!」
私は夫に抱かれながら、お隣のご主人に犯されている妄想しています。
""アァ!お隣さん!止めて!私には夫が!アァ~~""
それは、精神的な快楽かもしれません。
お隣のご主人に犯されて感じる自分を妄想すると、異様に感じるのです。
「あ、もう出そうだ!」
「出してっ!アァッ!私、アァン・・・イ、イクゥゥゥゥゥゥゥ・・・・」
私はガクガク痙攣して逝ってしまいます。
お隣のご主人を想像しながら・・・

平日のセックスは夫を思いながら、優しく愛されるセックスなのですが、週末だけは・・・
これって、心の浮気なんでしょうか・・・

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お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第二部

 そうしてまりちゃん達と知り合ってから一週間もしないうちに、爺さんから次の温泉お誘いの連絡が携帯に来た。まりちゃんが俺と温泉に行きたいとせがんでいるらしい(ありがたや。車に乗れるからという理由も入っているかもしれないけど、まぁいいのだ)。待ち合わせをして車で二人を拾って温泉へ。そして半日を温泉で一緒に過ごして、また車で送り返して。そんな休みごとの温泉ドライブの日々が何回か続いたある日のこと。いつものように爺さんから携帯に電話が。ディスプレイには「まりちゃん&爺さん」と登録の表示。「来た来た」と電話に出ると「もしもしー、おにーちゃんですかー?」一瞬誰かと思ったらまりちゃんの声。ちょっと戸惑って「あ、まりちゃん?」すぐに爺さんの声に変わって「こんにちは。すみませんねぇ。どうしても自分で掛けたいって言って聞かなくて」爺さんが電話の向こうで言うには、またいつものように三人で温泉に行こうという話をまりちゃんとしていた時に、急に爺さんに用事が入ったとのことで、まりちゃんがぐずったらしい。それで申し訳ないけど俺とまりちゃんとで温泉に連れて行ってやってくれないかとの話。電話の第一声がまりちゃんのだったのはそういう理由かとすぐに納得。「構わないですよ。じゃあ・・・」と待ち合わせの詳細を打ち合わせした。通話終了後、思わず「やった(笑)」と小さくガッツポーズ。この願ってもない状況に、これはこれでよかったんだけど、それなりにアクシデントなイベント(?)もあったわけで。
 当日、いつものように待ち合わせ場所の門の前に車が近づくと、リュックをしょったまりちゃんが「おにーちゃーん、おにーちゃーん」と両手をバンザイしてぴょんぴょん飛び跳ねている。その様子がいつにもましてたまらなく可愛い。その横にはちょっと正装っぽい爺さん。「おはようございます」「すみませんねぇ本当に」「おにーちゃん、おはよー」事情は事前に電話で聞いていたので、簡単に挨拶を済ませて二人をすぐに車に乗せて出発。爺さんの用事の都合でいつもより早く集合して、爺さんを駅まで送ってから温泉という算段。地元の駅で爺さんを降ろして後姿を見送り、ようやくまりちゃんと二人っきりのドライブ。まりちゃんは助手席で「えへへっ、えへへっ」と両足じたばたモードですごく嬉しそう。そして、これからのことを考えると俺も嬉しい(笑)。信号待ちの間に、改めて助手席のまりちゃんを観察。まりちゃんは一緒に温泉に行く時の着替えの入ったいつものリュック、スモックドレスタイプのワンピーススカートという格好。パンツルックだったことは一度もなくて、幼児服の短いスカートから伸びている両足が本当に可愛い。そしてスカートからは幼児スリップのレースがチラチラ。この服と下着の組み合わせは爺さんの趣味なのか、まりちゃんのお母さんがそうさせているのか(たぶん爺さんだろうな)。まりちゃんはいつも屈託なくいろんなポーズでスカートの下のレースを露わにしてくれる。おかけですっかり幼児下着レースフェチになってしまった(笑)。助手席で足じたばたのその時も、当然スリップをしっかり観察。まりちゃんはただスカートを二枚履いているくらいにしか思ってないんだろうな。今回の温泉までは車で20分くらい。その間、まりちゃんは二日も前の日から温泉行きの用意をしていたことや、幼稚園でのことをいろいろと話してくれる。いい加減な返事にならないように俺もたまに聞き返したりして、退屈する間もなくすぐに温泉に到着した。
 駐車場に車を止めると、まりちゃんのはしゃぎようが最高潮。「お・ん・せん♪お・ん・せん♪と座席に座ったまま飛び跳ねる。そんなまりちゃんを眺めながら、車を降りて助手席にまわり、シートベルトを外してあげる。そして片膝をついて「はい、どうぞお姫様」とまりちゃんの手をとって車から降ろしてあげる。これがいつの間にか出来た。まりちゃんを車から降ろす時の儀式。これをしてあげると、まりちゃんはとても嬉しそうに「えへっ」と笑う。その笑顔が見たくて、俺もつい毎回この儀式をやってしまう。その時に、まりちゃんのスカートの中を覗き込むのを忘れてないんだけど(笑)。まりちゃんが「んしょっ」と降りる瞬間にいつも片膝を立てるんで、そのタイミングを見計らってスカートの中を観察。今日のまりちゃんのパンツは、レースのフチどり無しの白いブルマーパンツ。シンプルなかわりに濃いピンクのリボンが付いているのを発見して、至福の一瞬。真っ平らな股間とパンツとの隙間をきゅっと押さえつけてみたくなるのを我慢。いつか顔をうずめる野望を誓う(笑)。まりちゃんの手を引いて、建物の入り口へ。
 「いらっしゃいませ」と仲居さんみたいな人が迎えてくれる。とうとう、この時が来たなぁとしみじみこれまでのことを思い出す。最初にまりちゃん達と出会った時は爺さんの具合が悪かったおかげであんな体験出来たけど、二回目以降は至って普通の幼女混浴。爺さんもぴんぴんしているし、隙を見てまりちゃんのワレメを覗き見るくらいがせいぜい。いつもだと、爺さんがまりちゃんの手を引いて(たまに俺も手をつなぐ)脱衣所に連れて行き、俺は側でもっさりと服を脱ぐ。爺さんはいつも自分が服を先に脱いでから、まりちゃんの服を脱がせる。俺は自分一人の作業だから、二人に合わせてゆっくりでないと側でまりちゃんの脱衣シーンを観察できない(笑)。爺さんはいつも、まりちゃんをまず靴下から脱がせていく。それからスリップとワンピーススカートを一気に持ち上げて、まとめて脱がせてから服とスリップをほどくように分けてロッカーにしまうからもったいない(笑)。まりちゃんはその間パンツ一枚状態で、じっと爺さんの横に立っている。そしてメインイベント(笑)。爺さんは必ずまりちゃんの真正面にしゃがみこむ。この時、爺さんはちょっと周囲を気にする素振りをするんで、俺もその時は自然に振る舞って素知らぬ振りをしている。なにしろ、爺さんの前では俺はロリエロなんて興味ないことになっているんだから。そして爺さんはまりちゃんのパンツをじっと見つめて、腰の両横に手を掛けて、水平にゆっくりとパンツを下ろしていく。俺は知らん振りしながら、爺さんの斜め後ろからまりちゃんを観察。だんだんと露わになっていくおへその下は綺麗な肌で、やがてぷくんとした平らな股間が丸見えになる。いつも爺さんに遠慮した角度なんで、この時にワレメをはっきり見たことはそんなにない。それを今回、爺さんの代わりに俺が出来るんだ。そんなことを考えながら、まりちゃんの手を引いて脱衣場に向かった。
 板張りの脱衣所に着いて改めて周りを見回すと、誰もいない。そういえば開店直後。爺さんの予定に合わせて早く出たのが効を奏したとなれば、まりちゃんのワレメを独り占め!ロッカーの扉を開けながら、もう一度周囲を見回す。まず自分が上半身裸になり、脱いだ服をロッカーへ。そして、まりちゃんの後ろにしゃがみこむと「さ、温泉入ろうねー」と背中のリュックを下ろしてあげる。まりちゃんの隣でぱっぱっと自分の服を脱いでトランクス一枚に。そして正面に回りこむと「さ、まりちゃんもお洋服脱いじゃおうね」「ウン」といよいよ、まりちゃんの服に手をかけた。ワンピースの胸ボタンを一つ一つ外していくその手元を、まりちゃんがじっと見つめている。ボタンを外していくごとにスリップの上半身のレースが見えてくる。2番目のボタンを外した時、胸元にリボンが見えた。パンツと同じ色の濃いピンクは、まりちゃんのお母さんのコーディネートかなと思いを巡らせながら、上半身のボタンをすっかり外すと「はい、ばんざーい」「ばんざーい!」と上げた両腕からワンピースを上に抜き取る。その瞬間、持ち上がったスカートの下からスリップのレースの裾が丸見えになる。スカート部分の布地の光沢をしっかり観察しながら、服を首の辺りまで持ち上げると、まりちゃんは胸元まで下着姿に。その胸元はぺたんとして・・・なかった。胸のふくらみ自体はほとんど無いに等しいんだけど、なんとなくの曲線とぽちっとした突起が布地の下に埋もれているのを発見。そういえば朝一番なんだし、服を脱いだ直後だから、その温度差で反応したのかなと瞬間的に考えを巡らせる。(たぶん)気温のせいとはいえ、まりちゃんの乳首もちゃんと立つんだ・・・となぜか嬉しくなった。その両胸の突起をつまみ上げたい、布地の上から口に含んで吸い上げたい・・・なんて思いながら、あんまり妄想しているとまりちゃんに不自然がられるかもしれないので、さっと残りの服を首から抜き取る。そしてまりちゃんは靴下とスリップ姿の白一色に。大興奮な俺は衝動を押さえられず、両膝立ちで正面からまりちゃんをぎゅっと抱きしめてしまった。こんなシチュエーションで。直後に『しまった。やっちゃった!』とまりちゃんの顔を見ようとして抱きしめた体を離そうとすると、体が離れない・・・。まりちゃんの顔が俺の左肩の上に乗っかって、その両腕が俺の首に巻きついていた。この時の気持ちは至福という甘露というか、とても言葉では表せなくて涙が出そうになった。ようやく体を離して、改めてまりちゃんのスリップ姿を観察。少しかがめばパンツが見えそうなくらいの丈の裾から、ほっそりとした小さな足が伸びている。純白純情無垢そのもので、幼稚園児でも女の子の魅力がたっぷり。あまりじっくり眺めていたものだから、まりちゃんが両腕を後ろに組んで「ん?」と小首をかしげて俺を見つめ返す。その時の髪の斜め具合、スリップの裾のふわっとした揺れ具合に完全ノックアウト。あまりに可愛い姿に状況が許してくれるなら、本当にいつまでも眺めていたかった。そしていよいよ下着を脱がせていく。
 まずはスリップから。靴下は最後(笑)。「じゃ、まりちゃんがスリップで、お兄ちゃんが下の方ね」と言葉は自然に役割決め。「パンツ脱がせてあげるね」と言うと、ストレートすぎて恥ずかしがるかもしれないからという俺の悪知恵のもとに言葉を選ぶ。返事を待たずさっさとスリップに手をかけ、同じように「ばんざーい」で上半身を抜き取る時に「はい、そのまま脱いじゃおうね」と手を離す。もちろん、まりちゃんがスリップの脱ぎ着の時に、もたつくことを知っての行動。案の定、まりちゃんは首からスリップを抜き取る時に「んー、んー」と悪戦苦闘。その首がスリップの中に潜ったのを見計らって、いよいよ観察と行動を開始した。おへそまで隠れている木綿のパンツの両横部分に親指をかけて、まりちゃんの下半身を抱き抱えるようにして両手の先をお尻の方に回し、きゅきゅっとしたパンツの布地の手触りをそっと楽しむ。そして指先をお尻の方から潜り込ませて、ふるるっとしたお尻の抵抗を感じながら、お尻のほうからそっとパンツを下ろし始めた。頭の上では、まりちゃんがまだ茶巾状態でスリップと格闘中。お尻をぷるっと剥き出しにした状態で手を止め、お尻の方を覗き込んでハミケツ線をしっかりと観察。まりちゃんの股間は申し訳程度にパンツに覆われていて、ワレメの上端が白い布地の上に覗いている。いよいよこの手でまりちゃんを全部脱がすんだという、感激に近い気持ちで心臓がバクバク鳴る。今まで散々まりちゃんのワレメを観察して、指を潜り込ませて、パンツをはかせて、パンツの上からまさぐってとしてきたけど、自分の手でパンツを脱がす行為は別次元の興奮。事前の計画(妄想)ではごちそうを前にゆっくりとじらして脱がすつもりだったんだけど、ワレメの上端が覗いているのを見た瞬間、理性が飛んで卵の殻をむくようにぺろんとパンツを下ろしてしまった。おへその下辺りからワレメの下端までまったく同じ色白の肌で、上空でまりちゃんが「んしょ、んしょ」とやる度に内股ぎみの両足の間で、ふにゅふにゅとワレメの両側が柔らかく形を変えてまた戻る。くっきりとした溝は上端から下端まで完全に正面を向いていて、ワレメの下は内股になっても、股間とももの間に隙間が出来ている。見ただけで解るその柔らかさは、豆腐をサランラップでくるんだような、なんて変な例えを思いつきながら、まりちゃんのスリップ脱ぎのタイムアウトを気にしつつ、我慢できずにワレメに指を伸ばした。脂肪分だけのそこを重力に逆らって人差し指でふにゅっと持ち上げると、今まで感じたことのない柔らかさにまた理性が爆発。ここで頭の上から「ぬいだー」とまりちゃんの声。助かったと思った。このまま、まりちゃんがスリップでもたついていたら、きっと生ワレメに指を突き立てるくらいのことをしていたはず。あとワレメ全体を口に含んで吸い付いたりとかも。惜しいと思いつつも、まりちゃんのタイミングに感謝。「ん、じゃあ下もぜんぶ脱いじゃおうね」と平静を装って、まりちゃんのパンツを一気に足元まで下げて、片方ずつ足を上げさせて脱がし、またまた靴下幼女の出来上がり。それも一瞬のことで、同じように靴下を脱がせて終了。生まれたままの姿なんてことを思いつつ、まりちゃんの服と下着をロッカーにしまい込んで、カギを手首につけて、まりちゃんの手を引いて「お・ん・せん♪お・ん・せん♪」と露天浴場の方に向かった。この辺までは本当に至福の時だった。
 まりちゃんの手を引いてのれんをくぐり、カラカラと扉を開けると、室内浴槽がいくつかあって、その向こうには山の中腹を見渡せる大展望。まだ早い時間で、朝の空気が残っているようなひんやり感。ちょっと寒いかな。まりちゃんも同じことを思ったのか、「お風呂入るー!」と近くの浴槽にたたたっと走っていって、両手でぱちゃぱちゃと体にお湯をかけ始めた。しばらく、まりちゃんのぱちゃぱちゃを見守ったあと「まりちゃん、先にさっと体洗ってあげるね。それからお湯に入ろうね」「ウン」と、浴槽の向こうにある洗い場にまりちゃんを「よいしょおっ」とだっこして運搬。まりちゃんは「わーいだっこ」と、きゃっきゃと喜んでくれる。自分の左胸にまりちゃんの頭を抱える向きで、左手の中指の先でさりげなくまりちゃんの乳首にタッチ。そしたら、先っぽがちょっと固くなってわずかに立っている感触を発見。早い時間の露天でちょっと寒いし、やっぱりちゃんとまりちゃんの体も反応しているんだと変な感じに嬉しくなった。つまんでほぐしたいのを我慢して、まりちゃんをそっと洗い場に下ろす。寒くないようにすぐにお湯を汲み、まりちゃんの体に前から後ろから三度ほどお湯をかけてあげる。その間、まりちゃんは嬉しそうに俺をじっと見つめている。前からかけたお湯は、最後の方になるとゆっくりと体の線をつたい、股間に向かって流れていき、そしてワレメの溝に入り込んだお湯はその縦溝にそってチョロチョロと落下していく。流れの勢いが弱まっていく最後の何秒間か、ワレメをつたって落ちていく水流が丁度いい感じにオシッコのように見えた。まりちゃんに立ってオシッコさせたら、これと同じ感じかなぁなんて考えながら、ワレメから内ももをつたって流れ落ちていくお湯を目で追っていた。
「さ、じゃあ軽く洗っちゃおっか」と据付のボディシャンプーを盛大に掌で泡立てて、まりちゃんの体にそれを塗っていく。この時、簡易洗いということでタオルを使わなかったんだけど、実際は掌でまりちゃんの柔らかな裸をまさぐろうという魂胆。爺さんがやっていたのを見ていたから、まりちゃんも嫌がらないだろうという悪だくみ。思ったとおり、まりちゃんは嫌がる様子もなく、じっと大人しく立ったまま。左足の先から両手で包むようにして泡を塗り、その手をワレメの下の辺りまですり上げていく。そして右足。同じように泡を塗りあげていき、いよいよ腰まわりへ。
 まりちゃんの視線を感じつつ、平静を装ってボディシャンプーを手に足し、両手を泡立てる。その手でさっきパンツを下ろしたときのように、まりちゃんを抱き抱えるような体勢で後ろ側に回し、掌でお尻をぷるんとつかむようにして撫でさすった。顔をあげて、まりちゃんの様子を伺うと「ん?」みたいな格好で首を傾けて、じっとこちらを見つめ返していて、ひとまず安心。そのままぷにゅぷにゅとお尻をもみ、お尻の割れ目をかき分けるようにして小さなすぼまりまで左手の指先を伸ばすと、爪で傷がつかないように指の腹でそこを軽くねじるように泡洗浄。指先全体がきゅっとお尻に挟まれる感触が解る。そして前のワレメ。左手をそのままお尻に残し、右手をまりちゃんの股間に差し込むようにねじ入れる。まりちゃんは足を軽く開いてくれて抵抗はまったくなし。掌でワレメ全体をすっぽりと覆ってふにゅっと握り、中指と人差し指を揃えてワレメのお肉を押し上げたあとは泡の残る中指をワレメにそって差し込んで往復。まりちゃんが「くすぐったいよぉ」と言うので、見上げるとまりちゃんが困ったような笑顔で、もじもじと体をくねらせていた。まずかったかなと思ったけれど、まりちゃんの両手が後ろに組まれていたのを見て、何か小悪魔的なものを感じてしまった。キャッキャッと笑っていたから、まりちゃんは無意識なんだろうけど。なるべく全身均等になるように意識して、そのまま泡のついた手を背中や足、腕にも這わせていく。どこに手をすべらせても柔らかく、面積の小さいまりちゃんの体じゅうのふにふに感を堪能して、仕上げにお湯をかけて泡を洗い流す。第一ラウンド終了とばかりに、お湯と同時に掌でまりちゃんの胸をなで下ろして、きゅっと引っかかる小さな突起の感触を楽しみ、そのままワレメの奥に指を短くまさぐり入れて小さく2往復。実はこれ、爺さんがまりちゃんを最初に洗う時の様子を観察して覚えたテクニックである(笑)。まりちゃんは嫌がる様子もなく「さ、おしまい、お風呂入ろっか」「ウンッ!」で終了。
 両手を女の子走りの位置に持ち上げた、まりちゃんが先頭をきってお湯に入っていく。この時の様子がほんとにたまらなくて可愛い。小さなハミケツ線のお尻を眺めながら、爺さんのいない今日、まりちゃんに何からしようかなんて暴走妄想モードはとっくにON。この時の温泉はいくつか湯船があって、最初の浴槽は室内の大きなガラス張りの浅い風呂。そこにまりちゃんと並んで座り、外の景色を眺める。左側にまりちゃん、無意識に肩に手をまわし、その頭を軽く抱える感じでなでてあげると、まりちゃんが俺にもたれかかってくる・・・。勘違いしそうな雰囲気に理性が飛びそうになる。それを引き戻してくれたのはカラカラカラ・・・という扉の開く音。ふと見返ると、そこにいたのは見事にストライクな秋葉系というか、身長、体系、髪型、顔、全てがパーフェクトな学生くらいの脂ぎった感じの男。決して自分のことがスマートな人間とも思えないけど、これはひどかった。しかも、風呂なのにメガネをかけていたんで、予感(悪寒)を感じて退散することに。「まりちゃん、お外のお風呂に行こうね」と、まりちゃんが一緒なのを気づかれないようにそっと話しかけたのに「ウンッ!お外いくー!」と大きな声で元気な返事。チラ見すると、さっきの奴がこっちの様子を伺っているのが解る。まりちゃんのお尻すらもこいつには見せたくない、ましてやワレメなんて。まりちゃんを抱きかかえるようにして(要するに奴からまりちゃんの全身を隠すようにして)、外風呂に移動。それでやっぱりというか、そいつがついてきた。俺も同じ状況だったら同じことするだろうな。でも、せめて体を洗うとか、何気なくタイミングを計るとかしろよ。直球ストレートすぎるなんて、勝手な理屈を考えていた。
 一つ露天浴槽をスルーして、広いジャグジー風呂に。ここなら広いから傍にこないだろうし、ジャグジーの泡でまりちゃんの体も隠せるだろうとの読み。「まりちゃん、あわあわすごいねー」と、まりちゃんを湯船に下ろすと、まりちゃんはさっそくキャッキャッと泡を楽しんでいる。両手を持って、バタ足の様にまりちゃんの体を支えてあげると、まりちゃんの小さなお尻が浮かんでくる。そのまま手を引いて、ジャグジーの中をぐるっと歩くと、まりちゃん大喜び。ジャグジーの泡で体が突き上げられて浮くのが楽しいらしく「きゃふげふぶあー」なんてよく解らない声をあげている。ふと閃いて悪巧み。ジャグジーの泡のうち、大きな噴流の所にまりちゃんを誘導。そこに後ろ歩きで近づき、ゆっくりとまりちゃんの手を引いた。最初はハズレ(笑)。狙いを定めた2回目、まりちゃんの体が噴流の上を通過するとき、「きゃふげふぶあー」が「ひゃぶっ」に変わった。もちろんお湯のなかでは、噴流がまりちゃんのワレメを直撃しているはず。まりちゃんは体を縮めてお湯に立った・・・その場所も、たまたま噴流の上だったらしく、まりちゃんはバランスを崩して「ひゃっ」とカエルのような体勢に。浅瀬に引いていき「まりちゃん、どうしたの?」と知らん振りをして聞くと「おまたにお湯が当たったのぉ」と内股の股間隠しポーズでもじもじ。「んー、だいじょぶかな」と何気なさを装って、まりちゃんの前にしゃがみこんで両手の親指で、ふにっとしたワレメを広げて観察。指になんの抵抗も感じないふにふに具合。小さく皮をかぶったクリちゃんと、女の子の穴の存在を確認。幸せすぎる。指を離すとふるんっと、ワレメは元の深い縦一本線ヘ。「んー、大丈夫。おまた痛くない?」と中指で縦に2往復。「ウンッ」と元気な返事で全ての状況にひと安心。そのまま、まりちゃんをジャグジー風呂の縁に座らせようとすると、足裏に泡がぼこぼこ当たるのがくすぐったいのか、まりちゃんは湯船から足を引き上げて両脚開きの体育座り体制に。軽く股間を覗き込むとワレメの上端から下端までまる見え状態。まりちゃん、サービス精神旺盛・・・(笑)。脚を開いても、ふにっとしたワレメの肉はぴったりと閉じていて、至近距離に溝の深い縦線がくっきりと幸せすぎる。ワレメとその周辺は完全な線対称で、今指で持ち上げればふにふにとマシュマロより柔らかな感触が返ってくるだろうな。そう思いつつ、いつかこのワレメに顔をうずめて、舌を差し込んで感触を味わって、絆創膏貼って、紐を食い込ませて・・・。二人っきりになったら・・・。『二人っきり』の所で我に返った。
 奴!ふと見返ると、左斜め後ろ45度の辺りに、ビミョーな距離で奴がいた。その瞬間、ぞわぞわっと怖気と軽い怒りが走った。奴の狙いは、もはや明確で隙あらば、まりちゃんのワレメを覗き込むこと以外にない。今の段階で、見られた可能性をぐるっと逆算。まりちゃんのハミケツお尻と微小おっぱいは、たぶん見られた。我ながらすごく勝手な怒りだと思いつつ。俺が奴の立場なら、同じようにワレメ覗きに行くだろうけど、いくらなんでも遠慮や作戦があるだろうに〔ちなみにいくつかテクニックがあるんだけど、まりちゃんにされたら嫌なので公表しない(笑)〕。風呂でメガネかけて幼女に近づく奴なんてバレバレだし、微妙すぎる距離の取り方がまた怪しい。なによりずっと視線を外さないのは、共存共栄にしてもダメだって。まりちゃんが一緒でなくても、絶対同じ湯船には入りたくない。容貌のそいつから離れるべく、脱出作戦開始。ホントは、まりちゃんの腰にタオルを巻いて普通に連れ出せばよかったんだけど、まりちゃんには、まだそういう羞恥心を覚えてもらいたくない(笑)。そのまま、まりちゃんと奴の間の直線に入り込むようにして「さ、まりちゃん、今度はあっちのお風呂に行こうねー」と返事を待たずにまりちゃんを抱きかかえて、奴に背中を向けてガードするのを意識しつつ、別の露天に向かった。

お風呂

私が子供のころの田舎では、集落の親せきの家と交代でお風呂をたてて、家族で入りっこをしていました。
私が中1(13歳)のとき、親せきの家のお風呂に入ったとき、10歳の弟とその家のおじさん(30歳くらい)と3人で入りました。お風呂の中で手で水鉄砲遊びをして遊んでいました。
おじさんが「面白い水鉄砲を見せてやろうか」と言いました。
「うん、見せて、見せて」私と弟が言いました。
おじさんは立ち上がって自分のおちんちんを握ってしごきました。 そして、私にも握るように言い、まだ膨らんでいない私の胸を触りました。また、私のあそこを見せるように言ったので、私は恥ずかしかったけど、脚を拡げてあそこをおじさんに見せました。
すると、おじさんのおちんちんが見る見るうちに大きくなってまっすぐになりました。
「いいかい、水鉄砲発射するよ。」
おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先から「ビュー」と激しい勢いで白濁した液体が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。
「うわー、すごい。」私と弟は興奮しました。
「もう一回やって」弟が言いました。 すると、「じゃあ、お姉ちゃんあそこ舐めさせて。」と言うので、仕方なくおじさんの言うとおりにすると、なんだか私のほうが気持ち良くなってきました。そして、私は言われるまま、おちんちんを握ってあげると、おじさんのおちんちんが再びに大きくなってまっすぐになりました。
すると、おじさんは私のあそこを舐めながら、おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先から再び「ビュー」と激しい勢いで白濁した液体が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。今度は少し量も少なく、勢いも弱いような気がしました。
おじさんも私のなんだかはあはあ言っていました。弟は不思議そうに見ていました。

「今日はもうおしまいだよ。また今度やってやるからね。でも、このことは誰にも言っちゃだめだよ。」
「うん、わかった」
いつのまにかおじさんのおちんちんは前のようにだらんとして小さくなっていました。

お風呂

私が子供のころの田舎では、集落の親せきの家と交代でお風呂をたてて、家族で入りっこをしていました。
私が小1のとき親せきの家のお風呂に入ったとき、4歳の弟とその家のおじさんと3人で入りました。お風呂の中で手で水鉄砲遊びをして遊んでいました。
おじさんが「面白い水鉄砲を見せてやろうか」と言いました。
「うん、見せて、見せて」私と弟が言いました。
おじさんは立ち上がって自分のおちんちんを握ってしごきました。
するとおちんちんが見る見るうちに大きくなってまっすぐになりました。
「いいかい、水鉄砲発射するよ」
おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先からビューっと激しい勢いで水が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。
「うわー、すごい」私と弟は興奮しました。
「もう一回やって」弟が言いました。
「今日はもうおしまいだよ。また今度やってやるからね。でも、このことは誰にも言っちゃだめだよ」
「うん、わかった」
いつのまにかおじさんのおちんちんは前のようにだらんとして小さくなっていました。

お父さんと...

初めまして。私は高校2年生の娘です。
この間の出来事をお話したいと思います。
私は家族がいるリビングで隠れてオナニーをするのが好きなんです。
その日もいつものようにリビングに行きました。
その日は父だけがいました。バレないように声を抑えてオナニーをしていました。お風呂上がりの父はパンツ1枚でテレビを見ていました。
それを横目におち○ちんを見ながらオナニーしていました。
興奮して二回もいっちゃいました。
そのあと父にパンツを見せつけるために、テレビの前で四つん這いになってお尻を突き上げて、見せつけました。
すると、父が近ずいてきて、
父「パンツにしみできてるよ。どうしたの?」
私「(バレてる...どうしよう。)」
父「どうしたの?」
私「(正直に)ムラムラしてる。パンツ姿みたから」
「触ってくれる?」
って言ってみました。すると、
パンツの上からもみもみ。
父「パンツの上からでも手が濡れるぞ」
その言葉で更に興奮しました。
すると、テレビをニュースにして
父「アナウンサーにもエッチな姿見られてるよ」
見られているような気がして更に興奮しました。
背後から胸とパンツの中に手を入れてマ○コを触られました。
すると急に二階に上がっていきました。
もう終わったのかな...とか思っていると
隠していた私の部屋の電マを持ってきて
父「これ使おうか。隠れて使ってるの知ってるぞ」
と言われて恥ずかしさで余計に興奮しました。
私「パンツの紐ほどいて。私の大事なところみて。」
パンツの紐を解かれ、M字に足を広げられて、クンニされました。
父「おいしい」
されるがままでした。
父「クリちゃん勃起してるよ。」と言われながら
マ○コに指入れられる出し入れされて
私「お父さんのためならなんでもするよ」
父「とりあえず潮吹いてもらおうかな」
ここで電マ登場。ずっと強で当て続けていると、
父「今からお父さんに電マで潮吹かされます」って言ってと言われ、
私「恥ずかしいよ」
父「言わないと止めるよ?止めてもいいの?」といわれ、
言ってしまいました。
父「よくできました。」と
逝きながらたくさん吹かされました。
すると紐を取って椅子にM字の体制で縛られました。
電マをクリちゃんに当てられながら、胸を揉まれました。
逝ったすぐだったから、すぐに2回目の潮吹かされました。
そのあと縛られたままフェラをしました。
紐を解いてくれました。
私「お父さんの肉便器です」
父「えっちで淫乱なだね」
私「我慢できないよ。入れてー」
父「ゴム無いからダメ。代わりに今日はこっち。」
アナルを広げられる
私「アナルオナニーしてるから大丈夫」
父「入れるぞ」
私「うんっ」
アナルにおちんちん挿入。
父「出そうで我慢してる顔が可愛い」
「おれ専用の肉便器な」
私「兄ちゃんのおち○ちんも欲しいなー。」
父「おれので満足出来ないのか?」と言われ、
ピストン激しくされ、電マをクリちゃんに押し付けられる
私「もっと淫乱にしてくれる?(またしてくれる?)」
父「うん。いくぞ。なかに出すぞ。」
アナルに射精。

それからは、普通の日々を送っています。
あの一夜はなんだったのであろうか。
とっても興奮しました。
長々と読んでいただきありがとうございました!
高校2年生のある日の体験でした(*´∀`)

お酒を飲むと

51歳の熟女です
子供は3人居ますが今は、旦那と二人暮しです
旦那2つ上の53ですが、性欲旺盛で溜ると
所構わずいきなりあそこを触ってきて

濡れてくると即入れてきます。

でも、早いんです
私が感じかけた頃にわ逝ってしまいます

朝ご飯の用意をしていても
関係なく時間がないから
って断ると咥えさせ頭を持ち
腰を振って喉奥に吐きだします

そんな旦那ですから今だに生理が止まりません
この歳で恥ずかしくて

私は自分で言うのもなんですが
同じ歳の人よりはまだ綺麗な方だととは
思いますが貧乳で垂れ乳で乳首が大きくて
お尻も大きくて
人に見せられる様な身体じゃ有りません

そんな私の身体を旦那は友達や会社の後輩に
見せたがる

っていうより晒したがるんです

飲みに行くと必ず誰か連れて帰ってきて
下着姿で相手させられたり

連れてくる人は皆酔っ払いですから
したい放題してきます

旦那はニヤニヤして見ているだけです
何回か来ている人だと
キャミ1枚で相手をさせられる事も
パンツの中に手を突っ込まれて
感じてる私をニヤニヤしながら見てます

連れてきた人が興奮してくると
わざとトイレに行きます

その間にエッチな事をしろ!
って合図です

旦那はその人が逝くまで物陰から
ビデオ撮影しながら楽しんでます

私はされるがまま言われるままで
危ない時も何回か中出しされました

飲み会も初めの頃は
月1だったのですが
2年たった今ではでは週1になり

私は変わってしまいました
旦那の前でも求められれば
平気でしゃぶったり入れられたり
1年経った頃にはアナルも

性処理だけに使われ続けてます
でも凄く感じてしまうんです

お向かいの影絵の人妻 6

「撮れないわ でも逢えないかしら」
明美から連絡がありSC立駐で待ち合わせいつものラブホへ。
明美とのハメ撮りに挑戦してみた。
浴室へ向かう淫靡な明美の裸体から撮り始めドレッサ-前で
「明美 フェラチオして」と仁王立ちフェラを所望した。
「撮ってるの いやらしい」と言いながら明美は陰唇で亀頭を舐め廻し深く浅く男根を美味しそうに咥え込んでくれた。
ドレッサ-に座らせ大きく?字開脚させ
「クニリングスするよ」と言いながら明美の生膣と陰核を吸い舐め回した。
「ウッウウッ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ アッイヤァッ~」
ハメ撮りに興奮している明美の痴態と大きな艶声を撮り続けた。
濡れ輝く生膣に亀頭をあてがい
「入れるよ」と半分挿入しそして一気にすべてを明美の奥深く届くように押し込んだ。
「アッ アウッウッ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アウッ~」
明美の艶声と生膣への挿入をハメ撮りしながら堪能した。
しがみついてくる明美の腰を引きつけ明美の中で気持ちよく暴れまくった。
立ちバックで明美の大きな艶声を聞きながら腰を引き寄せ生膣深く激しく突きまくりながら淫靡な音声も映像も
綺麗にハメ撮りし続けた。
「アウッ イッ イクッ~ ねぇ 激しくしたら イッイクッ~ イイッ~ アッアアッ~」
「明美 どこに出す」
「もうっダッダメッ~ イッグッ~ 中に 中にいっぱい頂戴 イッイックッ~ あっあなたぁ~ きてっきてっ
 イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声を出しながら腰を押し出す明美の生膣が締まってきた。
「明美 締まる いくっ」男根すべてを明美の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
脈動させ締まり続ける明美の奥深くにたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
「アウッ アッアアッ~ 出されてるっ~ イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声が部屋中に響いた。
射精後もゆっくりと明美の生膣を突き堪能した。
「抜くよ」
生膣から男根を引き抜くと精液が滴り出て太ももを濡らしながら流れ落ち始めた。
ハメ撮りの醍醐味であり人妻明美への生中出しの絶景であった。
明美はその場に座り込み
「凄すぎるわ 興奮しちゃったわ」
明美の歓喜の艶声と他人の男根による生中出し映像を見たら旦那はどう思うかな
ごちそうさまです。美味でした。

ベッドで腕枕しながら乳房を揉んでやると
「相性がいいのかしら あなたとのセックスが一番いい」と抱きついてきた。
「明美もイクときに締まって 最高さ」
「もう一度 ねぇ いいでしょう」
明美のフェラチオに身を任せハメ撮りを続け69をゆったりと堪能した。
「上においで」
「弱いところすべて知ってるのね」
明美は男根を咥え込むようにゆっくりと腰を沈め気持ちよさそうに動き始めた。
「アウッ ウッウウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
しばらくハメ撮りに専念した。
腰を掴み下から突き上げると大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
カメラを枕元に置き屈曲位で明美の生膣を突きまくった。
「明美 どこに出す」
「アッアアッ~ 中っ 中にいっぱい頂戴」
しがみつく明美は大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「明美 締まる 中に出す」男根すべてを明美の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
明美の奥深く子宮に精液を浴びせかけた。
「アウッ アッアアッ~ 出されてるっ~ イッグッ~ アッアアッ~」
大きな艶声を出しながら仰け反る明美の痴態をバッチリハメ撮りした。
「足を開いて」
明美から離れ生膣から滴り流れ出てくる精液も撮り終えると
「もうっ いやらしい」
「明美もいつもより興奮して 締りもすごかったよ」

帰りの車の中で
「ハメ撮りをメモリに移して渡すよ 旦那と見たら」
「イヤッ もうあなたでなくっちゃダメみたい」
「また連絡してね」
艶っぽい肢体の美味な女体を堪能した余韻の中明美を旦那のもとに戻した。

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑



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