萌え体験談

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興奮

アキと中年男M

28歳のリーマンです。
1年くらい前に、友人の結婚式で2歳年下のアキって子と知り合いました。

この子、真鍋かをりに雰囲気が似てておれ的にど真ん中だった。
さっそくメアドを交換して猛烈にアタックした。
その甲斐あって、何度目かの飲みの時に初エッチにまで持ち込んだ。

アキは細身で巨乳じゃないけど、胸の形は抜群だったし、感度もよかった。
セックスの相性も良かったと思う。

だけど、おれと付き合う気はないらしい。
どうも会社の上司と不倫関係にあるらしく、
おれに抱かれたのは「寂しかったからなんとなく」みたいな感じだったとか。

まあこの体は惜しいし、今後どう転ぶかも分からない。
というわけで、おれはしばらく様子を見る事にした。

半年も過ぎると、アキとはHありの女友達みたいな関係になった。
もっとも毎回やれるわけじゃなく、ホテルに入るまでの主導権は完全にアキ側にあった。
まあおれ的には、そこに至るまでの駆け引きが面白かったりもするんだけど。

ある日、久々にアキと飲む約束をした。
結構ご無沙汰だったので、やる気満々で飲み屋に向かった。
珍しく急ピッチで酒を飲むアキを見て、「今日はできるな」と思った。

この店を出た後、近くのダーツバーに入った。
(ここで終電まで時間を潰せば確定でしょ)
なんて思いながら、二人でダーツをやりつつ水割りなんかを飲んでいた。
すると、カウンターの隅で飲んでいたおやじが

「ダーツうまいねぇ」

と話しかけてきた。正直ウゼーと思ったが、

「一緒にやりましょー」

とアキが言い始めた。
アキは人見知りをするほうなんだけど、酔いがまわってテンションが高くなっていた。
というわけでなぜか3人でダーツをやる事に。
それも一通り終わると3人で適当に雑談なんかしてた。

このおやじ(Mとしとく)、ハゲてるし小デブだしで外見はまったくいい所がない。
だけど愛嬌があるというか人懐っこいというか、なんか憎めない。
話は思いのほか盛り上がった。

でもそろそろ出ないとラブホが満室に・・・と思ってる矢先、
すっかり意気投合したアキとMは

「おし、カラオケいこー。おじちゃんおごっちゃう!」

「おおー、いこーいこー」

なんて言ってた。
まじかよ・・・と思いつつ、主導権を持たないおれは泣々カラオケ屋に行く事になった。

で、カラオケ屋に到着。
結構歩いたのと酔いで、おれとアキはちょっとぐったりしてた。
結局Mが2?3曲が歌った後、3人でまったり酒を飲んでいた。
と、Mが思い出したように

「アキちゃんってすごい美人だよね?」と言ってきた。

「いえいえ、そんな事ないですよー」

「いや!アキちゃんみたいな美人見たことないよ」

「えー、誰にでも言ってるんじゃないですかー?」

アキもまんざらじゃない様子。
でもまさかこんなおやじに・・・と思った時、
こいつが上司と不倫してる事を思い出した。

そこでおれは、Mがトイレに行った時に聞いた。

「アキ、もしかしてあーいうおやじ、好きなん?」

「ん?なに、妬いてる?もしかして」

「いや、妬いてるっつーかさ、ねえ?」

「んー・・・、別に嫌いじゃないかも。」

なんかこれを聞いた時、確かに嫉妬とかもあったんだけど、
Mと上司をだぶらせて、Mに抱かれてるアキを想像してムラムラっときた。
そうこうする内にMが「ただいまー」とトイレから帰ってきた。
おれはちょっとアキに意地悪をしてやろうと思い

「こいつ、結構Mさんの事好みらしいですよ」

と言った。特に深い意味はなかった。

「え?ないないない!それはないよ?」

顔をくしゃくしゃにして照れるM。
最初こそ「なに言ってんのよー」なんて非難するアキだったが、

「あ、でもMさん話が面白いしモテルと思いますよ」

「というか、うん、全然悪くないですー」

と結構ノリノリ。
なんとなく面白くないおれは、もっと意地悪をしたくなってアキの耳元で言った。

「ちょっとサービスしてやれよ」

「え?なにを?」

「なあ、ブラ取れよ」

「はあ?」

「服着たまんまだしさ、ブラ取るくらい余裕じゃん」

おれはアキの返事を待たずに言った。

「えー、これからアキがノーブラになります。」

一瞬の間をおいて「おぉ??」とMが拍手をした。

アキは「まじで言ってんの?」と聞き返しながらも、

「ブラぐらい大丈夫だって」

と言うおれの言葉に「ホントかよ」と口を尖らせながら、
しばらくもぞもぞした後、本当にブラをとった。

「えーと、はい、取りました。」

意外に平気そうだった。
厚めの服を着てるから、正直ノーブラだろうがなんだろうが外見からは分からない。

「うおー、すごい。すごいねこりゃ?」

それでもMは興奮した様子で、真っ赤になったハゲ頭をペシペシと叩いた。
その姿がなんとも面白くておれ達は大笑いした。
これで緊張がとけたおれは、ふざけてアキの胸を揉んだ。

「だめだめ、だめだっての!」

と言いつつ、あまり抵抗してこない。
普段だったら人前でそんな事をしたら間違いなくキレる。
酔いの力もあったけど、Mの人柄によるところも大きかった。

「おお、すごいね。おいちゃん興奮しちゃうなー」

Mは手を叩いて喜んでいた。
変に興奮して調子に乗ったおれは

「アキ、Mさんにオッパイ見てもらおうぜ?」

と思わず言っていた。

「ありえないんだけど?」

即答するアキ。
そりゃそうだよな・・・と思いつつ、強引に服をたくし上げようとするおれ。
ここまで来たらアキの話なんか聞きません。オッパイ出す気満々でした。
(今考えるとホント異常なんですが、すごい興奮してました)

「いやいや、ちょっと待って。待って。」

意外にもMがおれの動きを制止した。

「えと、おいちゃんもアキちゃんの見たい。すごい見たい。」

「だけど、ここじゃ廊下から見えちゃうよ。まずいでしょ?」

確かにドアの小窓はスモークガラスになっていたけど、
その気になれば部屋の中は丸見えだったし、
時々とはいえ店員や他の客が廊下を歩いていた。

「だからさ、これはおいちゃんの提案と約束事なんだけど」

「まず、彼氏君の言う事をおいちゃん必ず守る。」

「それと、アキちゃんが嫌がるのならおいちゃん絶対見ないし何もしない。」

「・・・と言うのを前提にさ、もしよかったらなんだけど、場所、変えないかい?」

一気にMがまくしたてた。
おれ達は口を挟みこむ余地がなく、ただキョトンとして

「場所なんてある?・・・週末だし。」

とだけ聞き返していた。

「大丈夫。おいちゃんちだし」

Mは長期出張だかなんだかで、近くにウィークリーマンションを借りてると言っていた。
だが、今日知り合った人の家に行くのも・・・。
なんて考えてる間にも、テキパキと内線電話でカウンターと連絡をとり

「よかった。すぐタクシー来るって。」

と言いながら、荷物をまとめはじめた。

「あ、はい・・」

と、二人してMの後を着いて行った。
いつもならもっと警戒するはずなんだけど、
なんというかMの迫力?気迫?みたいなものに流されてた。

で、Mのマンションに到着。
中は普通の1DK。玄関からすぐにダイニングキッチンがあって、
そこを抜けると6畳くらいの部屋があった。
その部屋にはベットとテレビ、あとは座椅子くらいしかなくて、
一口で言うとビジネスホテルっぽい無機質な感じだった。

おれとアキはベットに座り、Mは床の座椅子に座った。
そして飲み物を片手に3人で適当に話をしてたが、それも長くは続かず無言に。

「・・・じゃあ、いい?」

Mが切り出してきた。
アキが一瞬うつむいた後「・・・まじっすか?」と小声でおれに言ってきた。

「まあ、見せるくらいだったらいいんじゃね?」

内心かなり興奮していたが、しらっとおれは答えた。

「んー、でも・・・・んー」

後からアキに聞いたんだけど、
ここに移動してる途中「ちょっとくらいならいいか」と覚悟はしてたらしい。
だが、アキはためらってなかなか行動にでなかった。
まあ覚悟してたとしても、かなりの勇気がいるはずだ。

でもそんな葛藤を知らないおれは、
じれったくなって「手伝うわ」とアキの後にまわった。
そして服を一気に上げた。大事な事を失念してたんだが、
アキはカラオケ屋でブラを取ったままだったので当然生乳。
というわけでいきなりブルンとアキのオッパイが飛び出した。

「う、恥ずかしいって!」

アキは服を降ろそうとしたが、逆にもっと服をあげてアキの顔を隠した。
服の下から「うわ!うわ!やばいって!やばいって!」とくぐもった声が聞こえたが、
しばらくもがいた後「うー、信じられん」と言って大人しくなった。
アキのオッパイは大きさこそ普通だけど、上を向いていて形もいいし、
乳首もピンク色で間違いなく美乳だと思う。
Mは無言でそのオッパイを凝視していた。

「もっと近くで見ていいっすよ」

とおれが言うと、Mが遠慮がちに近づいてきた。
そして「もっといいっすよ、もっといいっすよ」という言葉に従って、
アキの乳首スレスレまで顔を近づけた。

「こんなキレイなオッパイ、おいちゃんみた事ないよ」

Mは色んな角度から舐め回すように観察していた。

「や、ちょ・・あ!」

突然アキが声をあげた。

「どした?感じてるのか?」

「バカ・・・Mさんの息、当たってるんだけど・・・」

「あ、ごめん、ごめんな!」

Mはビクっとして離れ、部屋の隅で固まった。
おれは興奮しまくりで我慢できず、アキの上半身の服を全部脱がせると、
ベットに押し倒した。

「え?え?やだ、ちょっと、うそ?」

驚いて身を起こそうとするアキ。それを強引に押さえつけて、
両手でワシワシと乳房を揉みながら乳首を吸った。

「あ、ちょっとまじ、やば、いって!」

Mは相変わらず部屋の隅で固まっていた。
おれはもうアキを抱きたくて仕方なかった。

「お、お願い・・・見られちゃうのは・・・ちょっと・・・」

アキが言ってきた。
おれもこのオヤジと3Pする気なんかサラサラなかった。
さてどうすっかな・・・と思っていると、その雰囲気をさとったMは

「・・・あ、おいちゃん、ちょっと飲み物買ってくるよ」

と言いながらバタバタと外に出て行ってしまった。

「なんか悪いね・・・」

「ま、おまえのオッパイ見れたし、いいんじゃん?」

もうハァハァだったおれは、強引に会話を打ち切ると、
アキの残っている服を全部脱がした。

濡れやすいアキのアソコは予想通り大洪水だった。
そこに手を伸ばすとぐちゃぐちゃにかきまわしてやった。
アキは「あー、信じらんない・・・」と言いながら軽く腰を使い出した。
しばらくしておれはバックからゴムを取り出して付けると、アキに挿入した。

「なんか、すごいんだけど・・・」

アキはいつにも増して興奮しているようだった。締め付けもすごい。
おれはがんばって腰を動かした。

「あっあっ、うそ、・・・やば、・・・イク・・・かも」

アキは「信じられない」とおれを見た。こんなに早くアキがイクのは初めてだった。
おれはアキの腰を持ち上げてズンズン突きまくった。
しばらくすると

「あー、ダメダメ・・・イク・・・」

と、アキは体を震わせた後ぐったりした。
それを見届けた後、更に激しく動いておれも射精した。
こんなに気持ちがよかったセックスは久々だった。

終わった後、しばらく裸でぼーっとしていると、ガチャっとドアの開く音がした。

「えと・・・そっち・・いい?」

玄関からMの声が聞こえた。

「あ、ちょっと待ってください」

おれはアキに毛布をかけてやった。
アキはいつもそうなのだが、行為の後、しばらく動けなくなる。
おれはパンツだけはいて「どうぞー」と言った。
すぐにコンビニ袋をぶらさげたMが入ってきた。

「やあ・・・すごいねぇ・・・」

ベットに転がっているアキを見ながらMが言った。
毛布一枚なので体のラインがうっすら見える。

「いや、えーと、なんかすいませんね」

「いやいや、ほんとすごかったよ」

「アキちゃん・・・ほんとキレイだね・・・」

Mはアキをチラチラ見ながら物ほしそうに言った。
しばらくするとアキももぞもぞ動き出し

「あ・・・Mさん、おかえりなさい・・・」

と、毛布をたぐり寄せながらだるそうに上半身を起こした。

「あ、ううん、ううん、いいんだよ」

とMがウーロン茶を出してくる。
それを一口だけ飲むと、「なんか、ほんと、悪いよね・・・」とおれに言ってきた。
その後も「悪い悪い」を連発するアキ。
それを見て邪な考えが浮かんだ。

「・・・じゃあさ、Mさんにもうちょっとサービスしてあげれば?」

「え?」

「だからさ、サービスでもしてあげれば?って」

「あ、う、うん・・・」

「Mさん、何がいいっすか?」

Mは驚いたようなうれしいような、そんな顔をしながらアキに言った。

「それじゃ・・・もう一回、オッパイみせてくれる?」

しばらく考えた後、

「・・・ちょっとならいいですよ」

とアキはおれをチラチラ見ながら、ゆっくり毛布をさげてオッパイを出した。
Mはもうおれの言葉は待たずに、ベットにのぼると乳首スレスレまで顔を近づけた。
その様子はかなりエロかった。

「ん、うん・・・恥ずかしい・・・」

Mがジリジリと寄ってくるので、アキは壁に背中をあずけた。
もうMの口がアキの乳首に触れるか触れないかまでにせまっていた。
さっきまでの興奮が蘇ってきたおれは、

「アキ、ちょっとくらいなら、舐められてもいいだろ?」

と言った。

「ん・・・もう、なんでもいいよ・・・」

アキは思考が半分も働いてない様子で、投げやりに言った。
Mは一回おれをみると、アキの乳首にむしゃぶりついた。

「んん!」

アキが身を硬くした。
Mの頭がじゃまでよく見えないが、
ピチャピチャという音で、Mの舌がアキの乳首を責めているのがわかった。
気づくとMは両手でオッパイを揉んでいた。
その状態のまま、アキがズルズルとベットに押し倒された。
そしてMはアキに覆いかぶさると更にオッパイを執拗に責めた。
アキはしばらくすると

「あ、あ、う、あう・・・」

と声を出し始めていた。
おれが止めないのをいい事に、Mはアキの下半身に手を伸ばし始めた。
Mの手がアソコに触れた時「う!」とアキは体を硬くしたが、
その後はむしろ足を開いてMの愛撫を受け入れていた。
おれは(ここまで来たらアキはどこまで許すんだろう?)と
その一点のみしか頭になかった。

だが、Mは服を着たままだったし、そこから先に進まない。

「Mさん、とりあえず服脱いだら?」

おれは助け舟を出した。
Mは一瞬ぎょっとしておれを見た後、コクコクと頷き服を脱ぎ始めた。
アキはベットで息を荒くしながらぐったりしてた。

「アキ、ダメだったらちゃんとダメって言うんだぞ?」

「はぁ・・う、うん・・・」

アキは弱々しく頷いた。
完全に犯られちゃうなと思った。

Mは裸になると、アキに覆いかぶさった。
そしてアキの両手首を掴むと万歳をさせた。
自然とアキのオッパイがMに突き出されるよう形になった。
Mは乳首をチュパチュパ吸いながら、自分の太ももでアキの両足を割った。
それをアソコに密着させると、小刻みに動かし始めた。

「あー、あっあっあっ・・・」

Mの動きに合わせて、アキはまた声をだしはじめた。
本気モードのあえぎ声だった。
Mはアキの乳首をチューーっと強く吸い始めた。

「あう!あ・・・」

少々マゾッけのあるアキは、強い刺激に弱い。
それを知ってか知らずか、今度はグイグイと強くオッパイを揉み始めた。

「あっ、あっ、それ、いい・・よ・・・」

アキはMの頭を両腕で抱えた。
Mは乳首から口を離すとアキにキスをした。
最初はお互いにギコチなかったが、次第に舌を絡ませながら濃厚なキスになっていった。
時折アキは「う、ふぅ・・・」「・・・はぁ・・・」とため息をついていた。

今更だが、Mはハゲで小デブでさえない中年おやじだった。
正直その姿は醜い。
だが、アキはそのオヤジの下敷きになっていい様に責められていた。
そのあまりのエロさに、さっき射精したばかりのおれのチンコは完全に勃起していた。

Mはキスをやめるとアキの下半身に移動し、ぐいっと両足を開かせた。
Mの字に開かれたアキの両足の隙間から、Mのチンコが見えた。
中年の割には結構な角度で勃起していたし、大きさもおれと同じくらいだった。
アキは虚ろな目でぼーっと天井を見ていた。おれはMにポンとゴムを投げた。
Mはそれをいそいそと付けると、アキのアソコに押し付けた。

「アキちゃん、挿れるよ?」

「んー・・・」

アキはこちらを見た。
おれは「自分で決めな」と小声で言った。
Mはチンコの先でアキのアソコをいじくりながら

「アキちゃん、お願い!お願いだよ。」

「ちょっとだけでいいんだ、挿れさせてくれ」

と必死で懇願していた。
しばらく間があった後、

「・・・いいですよ」

とアキが頷いた。
間髪入れず、Mは正常位の形からズブリとアキに挿入した。

「うぅ!」

アキは背中を反らせた。
(うわ・・・、こんなオヤジに挿れられちゃってるわ・・・・)
おれは嫉妬というか興奮というか、なんかそういう黒いので胸がザワザワした。

Mはアキの腰を掴んでゆっくり出し入れしていた。
アキは歯を軽く食いしばって耐えていたが、
その歯の隙間から「ふっ、ふっ、ふっ」と息を洩らしていた。
Mはチンコを根元まで突き入れて動きを止めると、アキのオッパイを責め始めた。

「う、ぅ!」

と身をよじるアキ。
その後も執拗にオッパイを責められたアキは、ゆっくりと腰を使い始めた。
Mもその動きに合わせて腰を動かし始めた。
次第に激しくなっていって、終いにはビタンビタンと音を出すまでになっていた。
ここまでくるとアキはもう我慢せずに

「あっっ、あっあっ、いい・・・」

とあえぎ声を洩らしていた。
Mは茹でタコみたいに真っ赤になりながら必死で腰を動かしていた。

「あっあっ、んん!」

とアキが体を震わせてあっさりイッタ。
てっきりそのままMもイクと思ったが、ズルリとチンコを引き抜くと
アキをうつ伏せにさせた。
そしてグイっとアキの腰を持ち上げると足を開かせ、
チンコをピタリとアソコにあてがった。

「・・・え?え?うそでしょ」

Mはそれを無視してズブリと後から挿入した。

「あー!」とアキは声をあげた。

Mは構わずパン!パン!と音をたてながら突き入れていた。

「無理!無理!イッタ・・! ばっか・・・!りっ・・!」

「あ!ダメ!・・・ほんと!ダメ・・・だ、って!」

アキは最初こそ抵抗していたが、しばらくすると

「お願い、早く・・済ませて・・・」

と静かになっていった。
すると突然、Mはアキの肩口に噛み付いた。

「あ!う!」

とアキはビクンと跳ねた。
そのままじゅるじゅると吸い付くM。

「あっ、うぅ・・・」

Mが噛み付くのをやめると、アキはガクンと崩れ落ちた。
噛み付いた所はうっすらと赤くなっていて、軽く歯型がついていた。

「もう・・・無理・・・。早く・・・」

アキが息も絶え絶えに言うと、Mは腰を掴みガシガシ動き始めた。
アキは突かれるたんびに「あう!あう!あう!」と悲鳴をあげた。
Mは容赦なしにパン!パン!パン!とラストスパートをかけた。
アキは糸が切れた人形みたいに首をガクガクさせていた。
そして最後にMは、自分の腰をアキの尻に密着させてビクビクと射精した。

終わった後、重なったまま二人で崩れ落ちた。
そのまましばらく二人は息を荒くしていたが、Mはチンコを挿れたまま、
またアキのオッパイを揉み始めた。

「Mさん、そこまでね」

とおれは言った。
Mはびっくりしたようにアキから離れると

「あ、ごめんごめん。シャワー浴びてくるね」

と部屋を出て行った。

アキは汗だくになってベットに転がっていた。
(こいつ、あのおやじにイカされたんだな・・・)
と思うとすぐにでもアキを抱きたかったが、さすがにこの状態じゃ無理だなと思い、
毛布をかけてやった。

しばらくするとMが風呂からあがってきて「もう寝ようか」と灯りを消した。
Mは床の座椅子で、おれとアキはベットで寝る事にした。
クタクタになっていたおれはかなり深く眠った。

・・・何時間寝たか分からないが、変な?雰囲気に目がさめた。
外は明るくなっていた。そして、横を見るとアキがいなかった。
ぎょっとして床を見ると、座椅子ごとMがいなかった。
まさか・・・と思ったら、ドアの隙間から物音がした。
おれはそーっと近づいて覗いた。
すると、伸ばした座椅子の上でアキがMに犯されていた。

「コラおっさん」

おれはMの背中をバシっと叩いた。

「ひゃっ!」

Mはビクンと身を起こした。

「調子のってない?まじ怒るけど」

「ごめん!本当にごめん!」

Mは真っ青にになって謝ってきた。
するとアキが

「一応同意の上だったし・・・これが最後だから許してやって」

と言いながらシャワーを浴びに行った。
おれは納得がいかなかったが、あんまりに恐縮するMの姿と、
アキがそう言うのならと許してやった。
もちろん生だったり無理やりだったりしたら承知しなかったと思う。

アキがシャワーを浴び終わると、おれ達はMの家を後にした。
その後一切Mとは会っていない(連絡先も教えなかったし)。

豪気的な彼女

Mっ気のある彼女(まゆみ)と付き合っていたときの話。
俺も元々Sっ気のある方だったから、まゆみがMだと分かってから、イジメプレイをよくするようになった。
特に野外プレイが好きだったから、
ノーパン、ミニスカでコンビニに行ったり(レジでまゆみが清算中ずっとスカートまくって、尻露出)、
同じくノーパンミニスカで混みまくりの埼京線に乗ってチカンプレイをしたり、
夜の晴海ふ頭ターミナルデッキの隙間で野外ハメしたりした。
他のカップルを見下ろしながらハメるのは、俺もまゆみも凄く興奮した。

そんで、人目につかない野外プレイを続けた俺は、そろそろ他の刺激が欲しくなってあることを思いついた。
それは、深夜の混浴露天風呂での放置プレイだった。

あらかじめ、男が入ってることを確認して、まゆみを向かわせ、タオルを持たせないで風呂に入る
(そのときは手で隠しても良い)。頃を見計らって、男に話し掛け、徐々にカラダを露出する。
湯船の縁に腰掛けて、隠してる手をさりげなくどけるとかして、男の反応を見る。
俺は、隠れて観察できる場所があったらそこで見るか、あとでまゆみの報告を聞くか、
さりげなく、後でその風呂に入って、何気なく観察したりした。

俺は「少し恥らいながら、基本的には露出しろ」とだけ指示して、後はまゆみに任せている。
まゆみもかなり興奮しながらも、楽しんでいるようで、
終わった後(大抵、まゆみから先に上がる。あたりまえだなw)、クルマでハメるときは、
もうぐしょぐしょになっていた。

男の反応としては、たいてい見て見ぬふりをするのが多い。
Hな話題に持っていこうとするヤツは意外と少ない。
たまに「おっぱい見えてるよ」とか言ってくるヤツもいるが、そこまでだ。
まゆみの陰毛はもちろん剃ってあるので、たいがいはソレに驚いて、なにか言ってくることもあるが、
あとはちらちら見るだけだ。

初めてまゆみが触られたのは、酔っ払いのオヤジが入っていたときだ。
いつものように、まゆみが「ちょっと湯冷まし」とか言いながら湯船の縁に座って話を続けていると、
オヤジがまゆみの隣に座ってきた。
そして、まゆみの胸をまじまじと見て、「おっぱいきれいだね」とか言ってきたので、
まゆみが冗談っぽく「さわってみます?」とか振ると、「いいの?」とか言いながら、
まゆみの胸をおそるおそるさわってきた。
まゆみは初めてだったので、「そこまで?」といってやんわり諭して、そのまま上がってきた。
でも、凄く興奮したとかいって、即車中ハメまくりだった。

それからは、まゆみがもっと大胆になり、自分からHな話を振るようになった
(「私のカラダ、ちょっと太めで・・どう思います?」とか)。
積極的になるヤツに対しては、胸を揉ませたり、洗い場のあるところでは、
カラダを洗わせたり(場合によってはマムコまで)、男の体を洗ったりした
(まゆみは「いろんなちんちんをさわれて面白い」とか言ってた)。

男一人の場合、ハメてくるヤツは居なかった。せいぜいフェラまで。
その後持ち帰ろうとはするんだが、まゆみはついていかないし、
強引に引っ張っていくヤツもいなかった。

複数の男が居る場合は、Hな方向に持っていくこと自体が困難だった。
お互いにけん制してるのか、当たり障りのない話しかしないし、
まゆみが露出しても、バスタオルを持ってきて隠してしまうしで、
複数に襲われるなんていう展開は期待できなかった。

しかし、あの夜だけは違っていた。

その露天風呂には3人のオヤジが入っていた。すでに酔っ払ってる感じで、
深夜なのにわりとでかい声で談笑したりしていた。
俺は期待半分、不安半分でまゆみを送り出した。
まゆみも「なんか、されそうだよ・・」とか言って不安がっていた。

まゆみが「失礼しま?す」と湯船に入ると、すぐに向こうからアプローチをとってきた。
「どこからきたの?」「かわいいね?」とか言いながらまゆみに近づくオヤジたち。
そして、一升瓶を手にまゆみに酒を勧めた。
まゆみは、勧められるままに酒を飲みつつ、話に加わった。
明らかにオヤジの勢いにたじたじといった感じだった。
そのうち、お酌を要求されたまゆみは、例によってタオルも無いので少し躊躇したが、
そのまま立ち上がって、一升瓶を受け取った。
何も隠さず裸で立つまゆみ。オヤジ達はさすがに一瞬静まり返った。
それで、まゆみも余裕を取り戻したのか、オヤジの「下の毛、無いんだね」という質問にも、
「やだ、見ないで下さいよ?」と返せるようになった。

しかし、オヤジ達も、まゆみの隠さない姿勢に調子を取り戻し、
酌をしてる間尻をさわったり、下から覗いたりした。
まゆみはいつもどおり、軽く嫌がるフリをしていたが、それでますますオヤジ達は調子に乗り始め、
まゆみが酒を注いでる最中に後ろからオパーイをわしづかみしたり
前からマムコを直接触り始めたりした。

隠れて見てた俺は、身の危険を感じたら、叫んだり、俺の名前を呼べと伝えてあったので、
勃起しつつ(w)も、さすがに危険だと思い、飛び出す準備をした。

しかし、まゆみはあいかわらず軽く嫌がるフリをするだけで、拒否するような感じではなかった。
それどころか、アエギ声まで聞こえてきて、オヤジ達にされるがままになっていった。

その内、まゆみが崩れるように湯船に座り込むと、
オヤジ達はまゆみを支えるように湯船に浮かばせ、まゆみのいろいろなところをまさぐり始めた。
胸、乳首、マムコをオヤジ達が手や指や舌で攻めたてる。唇も奪い放題で、
遠目からはそこまで確認できないが、多分オヤジ特有のいやらしいキスを堪能してるんだろう。

まゆみはされるがままになっていて、アエギ声を出しまくっていた。
オヤジがちんぽを出すと、嫌がるそぶりも無く口にくわえた。
それを見たオヤジ達は、次々とまゆみにちんぽを差出し、
そのたびにまゆみはフェラをした。

その内、オヤジの一人が、まゆみの前に立ち、チンポをマムコに当て
「いれてもいい?」と聞くと、まゆみは頷いた。
オヤジは湯船に半分浸かったまゆみのマムコにチンポをゆっくり入れ、
そのまま、前後に動かした。

その間も他のオヤジ達は、まゆみの乳首や唇を堪能していた。
そのうち、挿入中のオヤジが、つながったまま湯船から出た。
他のオヤジ達に抱えられながら、まゆみも湯船から出された。
俺の居る場所から、洗い場の床は死角になっていて、
再び前後に激しく体を揺らすオヤジの上半身しか見えなくなった。

俺は、どうにも不安になって、その場に飛び込むことにした。
普通を装って、裸になり、露天風呂に行く俺。
オヤジ達に近づき「こんばんは?」と声をかけた。
ぎょっとして俺を見るオヤジ達。

オヤジ達は一瞬固まったが、ハメ中のオヤジが、
「おう、いいところにきたな!お前も参加するか?」と興奮した口調で言ってきたので、
「いいんすか?」とかとぼけながら近づき、洗い場に寝転がっているまゆみを見た。
まゆみは、オヤジにマムコを貫かれ、顔の横のオヤジに口を犯され、
そのまた別のオヤジに乳首を吸われていた。

まゆみは一瞬目を開けて、俺がいることに気づいたが、
また目を閉じて、されるがままになった。
俺は、複雑な心情になったが、まゆみが嫌がってないので、止めさせるわけにもいかず、
まゆみを見下ろしながら、たたずんでいた。

その内オヤジが苦しそうに「おじさん、もう限界だよ。まゆみちゃんの中で出していい?」と聞いてきた。
俺はぎょっとしたが、まゆみはあえぎながら
「いいですよ」と言った。
まゆみにはピルを飲ませているから、妊娠の心配は無いが、
知らない男に犯されて中出しを許してしまうとは、びっくりだった。

そして、オヤジが唸り声と共にまゆみの中に射精した。

その後、かわりばんこにまゆみは犯され、3人に中出しされた。
その後、俺も誘われ、オヤジ達の精液でドロドロになったまゆみのマムコにちんぽを入れた。
顔射もされていたので、まるでまゆみをレイプしてるような感覚にとらわれ、
一気に頂点に達してしまった。

オヤジは、そのまま「ごちそうさん」とか言いながら去っていった。
俺は、まゆみに「大丈夫か?怖くなかったのか?」と聞いたが、
「少し怖かったけど、なんにもわかんなくなってた。
 俺の顔を見たら安心してさらに気持ちよくなった」と言った。

俺はそんなまゆみに驚愕した。

弱気的な彼女

昔つきあってた彼女なんだが、当時20歳。黒髪のストレートで、ルックスは超カワイイわけではないが、誰もが準高得点をつけるタイプ。
でもよー、すっごい気弱で、人にまともに対応できないんだよ。やさしいのはいいんだけど。それでいて胸は大きくてウエストはきゅっとくびれてるし、わりと無防備な格好の服ばっか着るからよく痴漢されてた。道じゃ抱きつかれておっぱい揉まれたり、電車ではお尻をなでられるのはあたりまえで、指入れまでされたことがあった。状況を聞いたら、尻なでは後ろから電車に乗るときにスカートをまくられてその後は触りまくられるらしい。

ある最悪な日は、電車で隣の駅に到着した時、ドア越しに獲物を狙うような目をしたコ汚いおやじ(通勤ラッシュ時なのにスーツでもなければ手ぶら。確信犯だよな)と目があって、あ、逃げなきゃと思ったが、おやじの突撃であっという間に車両のはじに追いやられたらしい。さらに相手は二人いたらしく、おまけに近くにいた若めの男までどさくさで参加しやがって、合計3人から攻撃された。スカートはまくられ、パンティはずり下げられ、ブラウスの胸のあたりのボタンをはずされそこから手を入れられて揉まれるわ乳首をいじられるわ。あげくに指を前と後ろ両方に入れられた。若めの男はキスまでしてこようとしたらしい。

こっちはつきあってから、指どころかキスもしてなかったからすげえ怒り狂った。そこまでやられるとは不思議だが、3人に攻撃されると、手が6本もあるわけだから、こっちの手を押さえたらほかが伸びてくるので防ぎきれないし、太ももに力を入れて閉じて抵抗してたが、電車が揺れてバランスが崩れたときに股の間に足を入れられあそこをたっぷりいじられたようだ。
おまけに彼女は気が弱いから声は出せないしショックで気分が悪くなりふらふらだったようだ。涙を浮かべて話す彼女になにも言えなくなった。そしてそのあと、決定的なできごとが大学のサークルで起こった。

電車内でのあそことお尻に指を入れられた事件から、俺も朝早くに彼女の最寄駅によって一緒に行ったりし始めたさなか。
俺も彼女も幾つかのサークルを掛け持っていて、そのうちの2つがたまたま一緒で知り合ってつきあいだしたんだが、そのうち一つはいまどき珍しく、上下関係が厳しくて先輩には逆らえない雰囲気のところで、サークル内では2人の仲は秘密だった。

その日は、俺はバイトに行っていた。ブサイクで嫌われている先輩が、同輩の一人に携帯をかけてきて、結構重要な練習をたまたま休んだ彼女に説明するから、同輩と彼女でとある飲み屋に来てくれと言ってきたので、二人で向かったらしかった。
説明がおわり、あとはくつろいで世間話を始めてそれなりに飲んで、彼女が帰ろうとしたら、2次会をやるから、その時にその先輩の知り合いが偉いひとだけど来てくれて、為になるから来いと言われたらしい。ここでも彼女の気の弱さが出て、強く言われたので時間も遅いが行くことにしたようだった。
同輩は興味本位で誘われるままに行くことにした。

来たのは単なるマッチョなおやじで、全然為にならなかったが、またもや先輩に強く言われて酒をめちゃくちゃ飲まされたようだった。
彼女はベロベロに酔って眠ってしまい、同輩は調子に乗って飲んで泥酔状態になり、とりあえず家が近い同輩のアパートにおやじも含めた4人で休もう、と先輩が言い出し、4人で転がりこんだ。

同輩がしばらくうとうとしながら薄く目を覚ますと部屋の簡単な仕切りの向こう側で寝かされていたらしい。先輩とおやじが全員の荷物をまとめたり彼女を介抱していて、のんきな同輩はいいひとだな、と考えながらしばらく見ているとだんだんエスカレートしてきたようだった。
気分を悪くしている彼女を楽にしなければとかやさしく言いながら、服のボタンをはずし、ベルトを取り、背中をさすってあげるとか言いながらだんだんおっぱいやあそこを触りだし、服をどんどん脱がし、ブラジャーをはずして「すげえいやらしい体をしてやがる」とか二人で超興奮していて鼻息がすごかったらしい。

全裸にされた彼女はおもちゃにされた。一人当たり3発はやられたらしい。彼女はもうろうの意識の中で「やめて、やめて」とずっと同じ言葉をうなされるように言っていた。
同輩は言葉だけで抵抗はしてないから感じてんだとかいっていた(ヴァカ!そこまで飲まされていて力が入るか!)。あとはおやじが彼女のあそこを大きくひん剥いてしつこく、すげー長い間なめてた、とか「口に突っ込んでも歯があたるだけで舌が動いてねえ、痛いな」という先輩の声を聞いたとか、バックと正上位と一人が抱きかかえての騎乗位の3パターンでこれでもかとやられていて、力なくゆれる彼女の足が印象に残った、とか、抱きかかえられて服を脱がされていたが、ブラをはずした瞬間の張りが良くて乳輪の大きい巨乳が見えたときも興奮した、とか死ぬほどむかつく内容だった。
後日、同輩からこの話を聞いて仰天した。彼女にも問いただしたら「良く覚えていない」と初めは言っていたが、泣きながらそうだ、と告白した。
結局、訴えるとわめくおれに彼女は「それで皆にばれるなら死ぬ」と言ってきて、断念し、目の前が赤くなるような怒りは先輩を病院送りにして冷ました。

そのとききたおやじは風俗店での顔見知りで素性は知らないとかわけのわかんないこと何度も痛めつけても言うので、不明のまま。先輩は日ごろから気の弱く断れない性格の彼女ならうまく使えると目をつけていたらしい。同輩には決して口外しないように口止めした。
先輩が長期入院するほどやられたのを知っていたので、同輩は必死で約束して謝っていた。サークルは先輩が俺のバイト仲間にキスを強要してけんかになったということで口を合わせ、俺も先輩も除名。
彼女とはしばらく続いたが、結局ギクシャクして終わり。カウンセラーの所に通っていると人づてに聞いた。

ここのスレでは女の浮気系が多いけど、それは萌えると思うが、俺みたいな状態だとマジきついぞ。怒りと嫉妬と自分のふがいなさに死ぬほど苦しんで、胃に穴があいた。

夏休みの思い出

小三の夏休み
当時団地に住んでいた俺は団地内の公園で一人で遊んでいた。
もう帰ろうと思っていた時、同じ団地に住む女の子が声をかけて来た。
その子とはよく二人で遊んだりしていたが名前は知らない。
年上で優しくしてくれるその子の事を俺はお姉ちゃんと呼んでいた。

この時公園で何をして遊んだか記憶は無いが、しばらくしてお姉ちゃんが
「暑いから家来る?」と言い、俺は「うん」と答えた。
家に行き、冷たい麦茶を貰い、二人でテレビゲームをした。
俺は楽しかったがお姉ちゃんは時折考え込むような表情をしていた。

ゲームに熱中していると突然お姉ちゃんが「私の部屋へ行こう」と言った。
俺はゲームがしたかったから断ったが、お姉ちゃんは「目が悪くなるからお終い」
とか「良い物見せてあげるから」と言い、俺の腕を引っ張って部屋に連れて行った。
俺がもっとゲームがしたいとスネていると、お姉ちゃんが真剣な顔でこう言った。
「や ら な い か?」

俺がもっとゲームがしたいとスネていると、お姉ちゃんが真剣な顔で
「A君のおちんちん見せて」と言った。
俺は訳が分からず「えっ?」と言うと、お姉ちゃんは
「今までおちんちん見た事ないの、だから見せて欲しいの」
「保健の授業で習ったけど、どうなってるのか知りたいの」

お姉ちゃんは色々と見たい理由を言っていたけど、俺は恥ずかしいから断固拒否した。
しばらくの間「見せて」「嫌だ」の繰り返しが続いたが、お姉ちゃんが
「見せてくれないならあの事をお母さんに言いつけるからね!」と言った。
あの事が何かは分からなかったが心当たりがありまくりな俺は見せるかどうか悩んでしまった。
そんな俺を見たお姉ちゃんは「あの事バレたら怒られて家に入れてもらえないよ」
と畳み掛けてきた。でも俺は見せるより怒られた方がマシだと思い「もう帰る」と
部屋を出ようとした。するとお姉ちゃんが服を掴んで「お願いだから」と涙ぐんだ
目で俺を見た。いつも優しくしてくれるお姉ちゃんを泣かせてしまった、俺が泣いて
いた時、ずっとそばに居てくれたお姉ちゃんを泣かせてしまった。


俺は物凄く悪い事をしてしまった気分になった。お姉ちゃんの頼みなんだから
いいじゃないか、お姉ちゃんになら見せてもいいじゃないか・・・
「ごめんね、いいよ、見せてあげる」
お姉ちゃんは「ありがとう」と、少し恥ずかしそうにニコッと笑った。

お姉ちゃんはベットに腰掛、俺は前に立ちズボンを下ろした。パンツに手をかけたが
やっぱり恥ずかしくてモジモジしていると、お姉ちゃんが俺の手をパンツから退け
「目を閉じてて、私が脱がせてあげるから」
俺は言われるままに目を閉じた。
静まり返った部屋で俺の心臓の音だけが響いてるようだった。

お姉ちゃんの手が腰に触れたとき、体がビクンと反応して目を開けてしまい
お姉ちゃんと目が合った。
「駄目、目を閉じてて」と言われ慌てて目を閉じた。
その時見たお姉ちゃんの赤くなった頬とはにかんだ表情は今でも忘れられない。


お姉ちゃんは俺を少し自分の方に引き寄せ、再度パンツに手をかけた。
お腹にお姉ちゃんの吐く息が微かに当たり、そしてゆっくりとパンツが下にずれていく。
パンツのゴムがちんちんをスッとなでた。「あっ」と声が出て少し腰を引いてしまったが
目は開けなかった。お姉ちゃんの息遣いが少し速くなったのを感じた。
パンツは膝まで下ろされ、隠すものが無くなったちんちんにお姉ちゃんの少し早くなった
息が当たり、くすぐったい様な気持ち良い様な感じがして体の力が抜け、立っているのが
辛かった。お姉ちゃんに全部見られてる、息が当たるほど近くで見られてると思うと
恥ずかし過ぎて頭の中が真っ白になった。
「・・・もういい?」と聞くと
「もう少し・・・」とお姉ちゃんが答える
「恥ずかし過ぎて・・・変になっちゃう・・・」と言うと
お姉ちゃんは何も答えなかった。
もう一度聞こうとしたその時、何かがちんちんに触れた。
その瞬間、腰の力が一気に抜け、ガクガクとしゃがみ込んでしまった。

5お姉ちゃんは慌てながら「ごめんね」と言い、肩を貸しベットに座らせてくれた。
しばらくお姉ちゃんに寄りかかり、放心状態だったがパンツをはいていない事を思い出し
慌ててはいた。如何したらいいか分からなかったから黙ってうつむいていると
お姉ちゃんが「見せてくれてありがとう」と言った。俺は「うん」と答えた。
「見せてくれてありがとう」
「うん」
「この事は誰にも言っちゃ駄目だよ」
「うん」
「二人だけの秘密ね」
「うん」
「また見せてくれる?」
「・・・うん」
この後ゲームの続きをしたがお姉ちゃんの顔を見るとドキドキしてまともに見れなかった。
暫く経つとお姉ちゃんの親が帰ってきたので家に帰る事にした。
別れ際、お姉ちゃんが「明日も一緒に遊ぼうね」と言った。
俺は元気よく「うん」と答えた。

家に帰ってからも、お姉ちゃんとの事を思い出してドキドキした。
お風呂で自分で触ったりしたけど何も感じなかった。布団に潜り込んで
お姉ちゃんの事を考えるとドキドキした。お姉ちゃんの事を考えながら
ちんちんを触ってたら腰の辺りがあの時のくすぐったい様な感じになった。
早くお姉ちゃんと遊びたい、恥ずかしいけどまたあの感じを味わいたい。
翌日、朝早くから一人で公園に行った。友達に遊びに誘われたけど断った。
早くお姉ちゃんと遊びたかった。でもお姉ちゃんは来ない。
お昼近くになりお姉ちゃんの家に行こうか迷っていると、お姉ちゃんのお母さんが
通りかかり「一人で遊んでるの?N美は家にいるから遊びにいらっしゃい」と言い
仕事に出かけていった。
この時初めて名前を知ったけど、そんな事はどうでも良かった。早くお姉ちゃんと
遊びたくて走って家まで行った。お姉ちゃんはいつもの優しい顔で迎えてくれた。
顔を見た途端、ドキドキした。

家に上がるとお姉ちゃんが「ゲームする?部屋に行く?」と聞いてきた。
俺は「・・・部屋に行く」と答え、お姉ちゃんは「じゃあ、行こっか」と俺の手を
取り部屋へ行った。お姉ちゃんの顔が少し赤くなっていた。
部屋で二人ベットに腰掛、お姉ちゃんが「朝は勉強してたの」と言い、そして
「・・・また見せてくれる?」と聞いてきた。
俺は「うん」とうなずいた。
お姉ちゃんはカーテンを閉め電気を点けた。そしてベットに腰掛、俺は前に立ち
ズボンを脱いだ。やっぱり恥ずかしくてドキドキしたけど、お姉ちゃんも緊張している
ようだった。頬が赤くなっていた。

「じゃあ・・・目を閉じて」
俺は目を閉じた。
「シャツを持ち上げてて」と言われ、その通りにした。
お姉ちゃんの息がお腹に当たる、そしてそっと腰に手が当たり
ゆっくりとパンツを下ろしていく。俺はこれだけで如何にかなりそうだった。
今回はパンツを足元まで下ろされた。

小さい子供がオシッコをするような格好でお姉ちゃんの前に立っている。
そしてお姉ちゃんの息がちんちんに当たっている。
「・・・A君」
「なに?」
「・・・おちんちん、触ってもいい?」
「・・・」
「・・・いいよ」
俺は目をギュッと閉じた。
ベットのきしむ音が僅かに聞こえた。

3(ここからは昔を思い出して俺→僕に)
お姉ちゃんにちんちんを触られる、僕のちんちんを・・・。
恥ずかしさと興奮とでさらにドキドキした。
「・・・触るね」と優しく言い
そっとお姉ちゃんの指がちんちんに触れた、その瞬間僕は
「あっ」と声を出し、体がピクンと震えた。

「大丈夫?」
「・・・うん」
「もう一回ね」
「・・・うん」
「やわらかいね」

お姉ちゃんの指がおちんちんに触れる
やっぱり体がピクンと震える。でも今度はお構いなしにお姉ちゃんは
ちんちんを触っている。まだ皮をかぶった幼いおちんちんを・・・
僕は必死で声が出ないように堪えた。
「・・・ん」
「ぁん・・・」
お姉ちゃんの息遣いも荒くなっていた。
腰が抜けそうなのを必死で我慢しながら触られ続けた。
軽くつまんだり指でなぞったりして僕の反応を見ているようだった。
ちんちんの皮の先を指で転がすように触り、ふぅっと優しく息を吹きかけられたりした。
その度に僕は「あっ・・ん」と声を漏らしてしまった。
何故かお姉ちゃんも時々「う・・・」とか「あ・・・」とか同じような声を出した。

目を閉じているのが辛くなり、お姉ちゃんに「目を開けてもいい?」と聞くと
「駄目!」と少し慌てたように言い「待ってて目隠しするから」とハンカチか何かで
目隠しをされた。その時、少し開けた目に一瞬映ったのは、パンツを膝まで下ろしていた
お姉ちゃんの姿だった。

そしてまたお姉ちゃんがちんちんを弄りだす、腰の辺りがキュっとなるような感じに
絶えながら、くすぐったく気持ちいい感覚を楽しんだ。
時々聞こえるベットのきしむ音とお姉ちゃんの「う・・ん」「あぁ・・」と言う声が
少し気になった。

すると突然、お姉ちゃんが「あぁ!」と声を上げ、それと同時に僕のちんちんを
キュっと握った。その瞬間、僕も同じような声を出し、全身の力が抜けお姉ちゃんの
上に倒れこんでしまった。体が勝手にビクビクと震えて力が入らずお姉ちゃんの上から
どけなかった。

お姉ちゃんの呼吸が走った後のように早くなっていた。それが耳に当たり、くすぐったかった。
お姉ちゃんは柔らかくてとても良い匂いがしたのを覚えている。
暫くしてお姉ちゃんが僕を横にどけて立ち上がり、ちょっと待っててと部屋を出て行った。
少し経って戻ってきて僕の目隠しを取り、パンツを穿かせてくれた。
「気持ちよかった?」と聞かれ僕は
「うん」と答えた。
「またしようね」
「うん」
「絶対誰にも言っちゃ駄目だよ」
「うん」
そして指切りをした。
お昼ごはんを食べに帰り、もう一度お姉ちゃんの家に行き一緒にゲームをした。
そして夕方になり、帰る時間になった。
帰り際、お姉ちゃんは昨日と同じく「明日も一緒に遊ぼうね」と言った。
僕も昨日と同じ様に元気よく「うん」と答えた。

家に帰り、夜いつものように布団に潜り込んだ。今日の事を思い出したり明日の事を
考えると興奮してなかなか眠れなかった。そして気が付くとお姉ちゃんを思い浮かべて
ちんちんを触っていた。そしていつの間にか眠ってしまった。

そして次の日の朝、すぐにでもお姉ちゃんの家に行きたかったが、朝は勉強していると
言うお姉ちゃんの言葉を思い出して、僕も夏休みの宿題をした。
お昼ご飯を食べ、急いでお姉ちゃんの家へ行った。早くちんちんを触って欲しくて
しょうがなかった。家に着くといつもの優しい顔で迎え入れてくれた。

今回はお姉ちゃんは何も言わず僕の手を握りそのまま部屋に行った。
すでに部屋のカーテンは閉めてあった。今からお姉ちゃんにちんちんを弄られるんだ
と思うと興奮した。そしてズボンを脱いだ。昨日と同じく目隠しをされ、パンツを
ゆっくりと下ろしてもらった。お姉ちゃんがふぅとちんちんに息を吹きかける。

お姉ちゃんは皮の先を指で軽く押さえ、円を描くようにゆっくりと回す。
僕は気持ちよ過ぎて「うわぁぁ・・・」と変な声を出し腰を引いてしまった。
「気持ちいい?」と言われ
「・・・うん、すごく」と言うと
クスッと笑い声がした。
そしてまたふぅとちんちんに息を吹きかけ、やさしく弄り始めた。

お姉さんはふくろを下から撫でるよに触ったり、ちんちんを持ち上げてみたり
皮の先をつまんでコリコリしたりした。その度に「あっあ」と声が出てしまう。
体もビクンとしてしまい立っていられなくなった。
「お姉ちゃん、もう駄目・・・」と言うと
「じゃあ、ベットで寝てしようか?」と言ったので僕は
「うん」とうなずいた。

お姉ちゃんにされるがまま、ベットに横になり仰向けに寝た。
少し足を開かされ足と足の間にお姉ちゃんが座った。
そしていつも通りふぅとちんちんに息を吹きかけた。その直後、柔らかい物が
ちんちんの先に当たり、ぬるっとした感じの何かが撫でるように触った。
体はビクンビクンし、「あぁぁ」と僕は声を出した。

お姉ちゃんが僕のちんちんを舐めたんだと思った。
「どんな感じ?気持ち良い?」
僕はうなずくしか出来なかった。
するとまたちんちんに息が当たり、お姉さんの顔が近づいているのが分かった。
そして・・・

皮の先が柔らかい物に挟まれスゥと吸い込まれる感じがした。お姉さんの髪の毛がお腹を
くすぐり、鼻息がちんちんにあたる。お姉ちゃんが口で皮の先を吸っている・・・
チュッチュッと小さな音がする。舌の先で転がすように皮の先を舐め左右に動かしたり
舌の先を押し付けたりしている。

僕は「うんんんん」と声をあげ布団を握り締め、体をよじった。旨く力が入らないし
腰をお姉ちゃんに押さえられていたから逃げる事が出来なかった。
「お・おね・・ちゃ・・ん」
「ぼ・く・・変に・・なっ・ちゃう・・」
うまく喋れない
そしてお姉ちゃんの舌がちんちんの皮を開くように中に入ってきた。

その瞬間腰がキュウウとなり全身が脈打ち「ぁぁああ」とかなり大きな声を出し
腰を突き上げ、お姉ちゃんの顔にちんちんを押し付けてしまった。
気が付くとお姉ちゃんが泣きそうな顔で僕を見ていた。
「ごめんね、ごめんね」とお姉ちゃんは繰り返した。

僕は少しの間、気を失ってたらしい。
「ごめんね、大丈夫?」
僕がうなずくとお姉ちゃんは泣いてしまった。
「大丈夫だよ、気持ち良過ぎただけだから。」
それでもお姉ちゃんは泣いていた。
僕はお姉ちゃんを泣かせてしまった罪悪感で自分も泣きそうになった。
涙を堪えながら一生懸命お姉ちゃんに
「ホントに大丈夫だよ、気持ちよかったよ」
「お姉ちゃんほら見て」
僕はベットの上でおどけて見せた。

それを見てお姉ちゃんが少し笑った。
「気持ち良かったよ、またやってね」と言うと
「本当?私のこと嫌いになってない?」
「ホントだよ、お姉ちゃん大好き」
お姉ちゃんは嬉しそうにニコニコした。
僕は照れて又ベットの上でおどけて見せた。
お姉ちゃんはプーと噴出して笑った。
僕も一緒に笑った。

お姉ちゃんは顔を洗ってくるねと言い部屋を出て行った。
僕はホッとした、そして気が付いた。
ちんちん丸出しでおどけていた事に。
急いでパンツとズボンを探し慌ててはいた。
その様子をお姉ちゃんがドアの所から見ていた。
そしてまたプーと噴出して笑った。
僕も真似してプーと笑った。

出展

夏休みの思い出$


vipなのでどこかのコピペかもw

奈々と尾崎と俺と彩

大学時代の寝取られ話を。

2年になったばかりの5月の連休に、奈々の別荘に4人で行った。
奈々の彼氏の尾崎は2人きりで行きたかったらしかったが、
奈々はどうしてもみんなで行きたいと言い張った。

尾崎は嫉妬深い男で、奈々が他の男と話をしているだけで機嫌が悪くなるような奴だった。
器の小ささもあるのだろうが、2人があまりに釣り合いがとれていなかったことも
尾崎の嫉妬の原因だったのかもしれない。

清楚な顔立ちの奈々はそれだけで十分に美人だったが、
柔和で上品な雰囲気のおかげで、さらに魅力を感じさせる女の子だった。
不細工で下品な尾崎のどこが良くて付き合っているのか、周囲の誰もが理解に苦しんでいた。

別荘は海辺のリゾートマンションで、近くにはテニスコートも併設されていた。
尾崎も奈々も、どちらも高校時代からテニス部だったので、
2人に教えてもらいながらテニスを楽しんだ。

俺がそのとき付き合っていたのは彩という子だった。
もう少し背が高ければ、グラビアアイドルにでもなれそうな子だった。
男好きがするというか、一度お願いしたくなるタイプの顔のくせに、
笑うとかわいらしいという二面性がたまらなかった。

テニスの汗を流すために、部屋に戻ると風呂に入ることにした。
「俺ら先に入るわ」と言った尾崎は、奈々を連れて2人で入ろうとする。
奈々は嫌がっていたが、そのまま尾崎に連れ込まれた。
案の定というか何というか、しばらくすると押し殺したような奈々の声と、
激しく体を打ち付ける音が聞こえてきた。

「やだもう?。尾崎くん激しすぎだよ?」と彩は笑っていたが、明らかに興奮していて、
俺の耳元で、「おっきくなった?」と聞いてきた。
彩がこういうことを言うのは、自分もしたくなっている時だった。
このままだと、今すぐにでも「して」って言い出すだろうなあ…などと思っていたら、
「終わったぞー」と言いながら尾崎が出てきた。奈々は恥ずかしそうに後ろにいる。
「ったく、なぁーにが終わったんだよ?」と聞くと、
「次は彩ちゃんとお前の番やろ?」と、尾崎はニヤついて答えた。

脱衣所で彩を裸にすると、パンツから糸を引くくらいに濡れていた。
いやらしい匂いがすぐに漂ってきて、指を入れると素直に入っていく。
「わかりやすいよな、お前は」と言って彩の顔を見ると、
もう顔つきが変わっていて、「早く欲しい…」とでも言いたげだった。

いくらシャワーをひねってみても、水音なんかでごまかせるはずなかったが、
もう彩は壁に手をついて、こっちに尻を突き出している。
前戯も何もないまま引き寄せて、つながった。

水に濡れた彩の体は相変わらず綺麗で、穴の締まりもキツくていい。
「外で聞かれてるぞ」と言ってやると興奮して、キュッキュッと締め付けてくる。
彩の体は素晴らしかったが、この時考えていたのは奈々のことだった。
彩と付き合ってはいたが、俺は実は密かに奈々に惚れていた。

「ここで奈々もやられてたのか?」
「しかも生でやられたのか?イカされたのか?」
「どこに出されたんだ?」

などと考えていると、一気に登り詰めてしまった。
急いで彩から引き抜くと、そのままマンコにぶっかけた。
マンコ穴から垂れた精子が、そのまま床に落ちていく。
彩はもっとしてもらいたいみたいだったが、ここで連発といわけにもいかない。
「後でしてやっから」と言ってなだめ、体を洗って風呂を出た。

「お前ら激しすぎるんじゃ?」と言って冷やかしてきた尾崎は、
「てゆーか彩ちゃん声出しすぎ。勃っちったよ」と言って前屈みになる。
「お前も彩ちゃんみたいなナイスボディにならんとな。よし!俺が揉んでやる!」
と言いながら、尾崎はいきなり奈々の胸を揉み始めた。野獣だ。
「もー、何言ってるのよう!」と、奈々は真っ赤になって他の部屋に行ってしまった。
尾崎は追いかけもせず、「しょうがねえなあ」などと言いながらビールを飲み始めた。

奈々はキッチンで夕食の支度を始めていた。
「ったくアイツだけはしょうがねえよなあ?」と言うと、
「うん…」と言ったままうつむいている。
「あ、悪い、いや別に悪口とかってわけじゃなくてさ」とフォローしてみたが、
「うん、わかってる」と言って、うつむいたままだった。
「奈々ちゃんさ…」と言いかけて、やめた。
言葉が見つからないので、キッチンを出ていこうとすると、
「あの、さあ…」と奈々が言った。

「彩ちゃんのこと、好き…なんだよね?」奈々は意外なことを聞いてきた。
「え?ああ…うん…でも、なんで?」俺はちょっと答えに困った。
「さっきも…」と言いっぱなしで奈々は言葉を止めた。「してたし…」とでも言いたかったのだろう。
「そりゃまあ彼女だから好きだけど…ま、お嫁さんにするなら奈々ちゃんみたいな子かな」と答えたが、
これはかなり本音だった。彩はセックスの相手としては申し分ないけれども、
本当は彼女として大事に付き合うのなら、奈々みたいな清楚で静かな子が好みだった。
そういうのは奈々にも伝わっているみたいで、また奈々も単なる友達以上の気持ちを
こっちに持っていてくれているみたいだった。それは尾崎も何となく感じているようで、
心の中では俺に対してはいい感情は抱いていないはずだった。

「彼女じゃなくって、お嫁さんなんだ」と、驚くようなことを奈々は言った。
「いや、っつうか…あの…ちゃんと付き合うなら奈々ちゃんみたいな子ってことでさ…。」墓穴だ。
「じゃあ、彩ちゃんとはちゃんと付き合ってないの?」と、すぐに聞き返された。
他に誰もいないのなら、ここで何も言わずに奈々を抱きしめてキスでもするところだが、
今はそうもいかない。「そういうこっちゃなくてさ…」と言って言葉を濁すのが精一杯だった。
「ま、後でね」と言い残して、尾崎のところに戻ってみた。

戻ってみると、彩も一緒になってビールを飲んでいる。早くも何本か空けたようだ。
「おい、彩ちゃんまだ満足してないみたいだぞ!」俺を見つけた尾崎が大声を出した。
全くどうしようもないというか、こうはなりたくないというか…。

まもなく奈々が作ってくれた夕食が運ばれてきて、みんなで楽しく食べた。
ビールやワイン、カクテルなんかも飲み倒したのだが、
俺は尾崎にやたらと飲まされて、真っ先に寝てしまった。
酒に弱い奈々もすぐにつぶれて、俺の隣で寝転がっていた。
午前1時くらいまでの記憶はあるのだが、その辺が限界だった。

海辺の夜は寒い。
寒さで目が覚めると、電気はもう消えていて、奈々がかわいい顔で隣で寝ている。
時計を見ると、2時過ぎだった。まだそんなに時間は経っていない。
ただ、部屋にいるのは俺と奈々の2人だけだった。
まだ酔いが回っていた俺は、奈々の体を触ってみたくなった。
酔いつぶれた奈々は、起きる気配がない。そのまま胸を揉んでみた。
柔らかい…小ぶりな胸が気持ちよく、ついでにキスもしてしまった。
「奈々とやりてぇ…」と思ったそのとき、隣の部屋から「うっ」という声が聞こえた。

隣の部屋とは襖で仕切ってあるだけなので、音も聞こえやすい。
酔いで頭が回り気味の俺は、夢うつつのまま襖に手をかけた。

襖を開けると、さっきの「うっ」という声の主は尾崎だとわかった。
まず目に飛び込んできたのは、小刻みに上下に揺れる彩の尻。
四つんばいでこっちに尻を向けた彩は、大股開きで仰向けに寝ている尾崎のをくわえていた。

「彩ちゃんのも舐めたいよー。こっち向いてくれよー」と尾崎が言った。
「しっ!声が大きいよ!起きちゃうでしょ!」と彩が慌てて言った。
「大丈夫だよ。あんだけ飲ませたんだからさあ。奈々もアイツも起きねえよ」と尾崎は悪びれずに言い放った。
「でも…」と彩がためらっていると、
「はい、いいからマンコマンコマンコ。うおー、これ超舐めたかったんだよ俺」と尾崎は彩を動かした。

彩の顔がこっちを向いたが、すぐにまた尾崎をくわえ始めたので下を向いてしまった。
尾崎は自分でも腰を振り、彩の口を犯すように腰を叩き付けていた。
彩は尾崎のチンコを根本までくわえている。俺が教えたディープスロートだ。
「すげえ!彩ちゃん全部くわえ!全部くわえ!」と尾崎は喜んでいる。
が、喜んでいるばかりではなく、すぐに彩への攻撃を再開した。
「彩ちゃん、クリでかいよね。舐めやすくていいじゃんこれ」と言って、ズビズビと音を立てて舐め始めた。
彩はクリが弱いので、集中攻撃を受けるとそのまま尾崎のチンコに顔を埋めて、崩れ落ちてしまった。
尾崎のチンコは普通サイズだった。勃っても皮を被っているようで、先細り気味だった。

「…俺の彩を!」と思いながらも、俺はすでに痛いほど勃起していた。
シチュエーションのせいだろうか、彩はすでにどうしようもないほど感じてしまっている。

仰向けの彩の上に尾崎が跨り、胸で皮チンコを挟むと、前後に腰を振り始めた。
彩は尾崎の先を口で刺激している。俺が教え込んだ技だ。
「あああ!すげえ!彩ちゃんのオッパイでパイズリだよ!うおっ!チンコ舐め気持ちいいっ!」
バカみたいな尾崎の声を聞きながら、俺の頭はグルグル回り始めた。

「あーもう彩ちゃんのマンコに入れたい。入れたいよ!」尾崎はそう言いながら、
そのまま正常位で彩の中に入っていった。生だった…
自分の彼女を寝取られたのは、これが初めてではなかったが、
生で入れられてしまうのは初めてだった。
俺は頭がかち割られたようなショックを受けたが、
それと同じくらいの性的倒錯を感じていた。

尾崎はただひたすら腰を動かし、彩の全身に抱きついていた。
正常位から彩を持ち上げて座位に変わり、キスしながら胸を弄んでいた。
そのまま倒れ込んで騎乗位に移り、彩は下から突き上げられつつ、胸を強く揉まれていた。
尾崎の指がアナルを責めると、彩はひときわ声を上げて前に倒れ込む。
2人はキスしながら寝返りを打ち、また正常位に戻っていった。
尾崎はいったん体を離すと、彩を四つんばいにして後ろから貫いた。
「ああ?、俺、彩ちゃんとバックでやりたかったんだ?」と、間抜けなことを尾崎は言っていたが、
そのままアナルに親指をねじ込んだ。彩は一段と感じているようで、声のトーンが高くなった。

「彩ちゃん、お尻も気持ちいいんか?」と尾崎が聞くと、
「うん…尾崎くんにされると気持ちいいの…」と彩が答えた。
ショックだった。「尾崎くんにされると」気持ちいいのか?
俺にされるのは気持ちよくないのか?そこを開発したのは俺じゃないのか?
「アイツとどっちが気持ちいい?ああ?」と尾崎が聞く。
「いやっ、そんなの…ああっ!」と、彩は感じている。
「どうなんだよオラオラオラオラ!」と言いながら、尾崎は親指をズボズボを抜き差しする。
「ああっ!…おざき…くん…」彩は墜ちた。

しばらくバックを続けていた尾崎だが、最後は正常位に戻った。
「彩ちゃん、中に出していいか?中に中に中にああああああっ!」と尾崎は一人で高まっていった。
「ダメダメダメっ!中はだめ!」と彩は慌てていた。
「じゃあ外に!うあああっ!」と言って尾崎は体を離し、彩の体に精子を放った。

彩の体に尾崎の精子が飛びかかり、彩の体は汚される。
「終わった…」と俺は思ったが、まだ終わってはいなかった。
尾崎は、信じられないような量の精液を迸らせていた。
普通の1回の射精が「ドピュッ!」だとすると、尾崎のは「ドクドクドビューッ!」という感じだった。
そんな、太いうどんのような精液が、何度も何度も彩の体に降り注ぐ。
10回くらいは射精しただろうか、彩の顔といい体といい、至る所が尾崎の精子にまみれていた。
「何これ…すごいよ…」と彩は驚きを隠せない。
「すごいだろ。これで彩ちゃんは俺のもんだな」と尾崎が得意気に言った。
その後、2人はシャワーを浴びに行った。

俺はショックだった。
あれだけの精子が降り注いだことで、彩はもう自分のものではない喪失感があった。
だが、さっきからの勃起は収まる気配がない。俺は意趣返しの意味も込めて、
自分のものを取り出し、そのまま奈々の隣に移動した。
奈々の顔の目の前で思い切りしごき出すと、ものすごい快感に襲われた。
そのとき、奈々が目を開いた。

奈々は、指を唇に当てて「シーッ」というポーズを取った。
そんなことされなくても、俺は驚いて固まってしまっている。
奈々は俺のをつかむと、そのまま口の中に含んだ。
「あの奈々が俺のを…」そう思うと、一気に出してしまった。
奈々は、全部飲んでくれた。奈々にしてみれば、これだけなら飲むのは簡単なことなのだろう。

「ごめんね…私で…して…」と奈々は言った。
驚いたが、奈々はずっと起きていたのだろう。
耳元で、「俺がさっきしたのも…?」と聞くと、恥ずかしそうに頷いた。
「いいの?…しても?」と聞くと、もう一度頷いた。

手早く済まさなければならない。奈々のパンツの中に手を伸ばすと、もう濡れていた。
指を入れてみると、スルリと入る。痛さもないようで、準備は万端だった。
下だけ裸にすると、そのまま奈々の中に入っていった。
「生だけどいい?」とすでに入れているくせに聞いてみた。
奈々はまだ頷くだけだったが、だんだん息が荒くなっていった。

尾崎の細っちいチンコにしか使われていないせいか、奈々は締まりが良かった。
ちょっと濡れすぎな感じはしたが、それでも十分に気持ちよかった。
もちろん、それは「奈々に入れている」と興奮していたからなのかもしれないが。
奈々を味わっていると、風呂の方から彩のあえぎ声が聞こえてきた。
これであいつらに見つかる心配はない。俺は奈々に激しく体を打ち付け始めた。
押し殺していた奈々の声が、少しずつ漏れ始めた。

キスをしながらつながっていると、奈々が「嬉しい…」と言った。
一番深くまで差し込んで体を止め、「何が?」と聞くと、
「本当は、好きだったから…」と奈々は小声で言った。
そう言われたのは嬉しかったが、その瞬間、あの大量の精液を浴びる奈々を想像した。
チンコがいっそう固くなり、それを感じ取った奈々は「あっ」と小さく叫び、恥ずかしそうに顔を背けた。
「いや…まあ…俺も…奈々の方が彼女にするには…」と言いかけて、やめた。
「何か変だね」と奈々が言った。
「お互い、相手があっちでエッチしてて、自分たちもここでしちゃってるんだもんね」
「奈々も、あんなのぶっかけられてるのか?」どうしても聞かずにいられなかった。
「ううん。いつもちゃんとゴムつけてるから」と奈々は答えた。
「さっきの風呂場は?ヤッてる音、聞こえたけど」
「…あれは、素股っていうやつ?してたの。そのままするのは絶対嫌だから」
「でも今、生でやってるじゃん」言いながら、俺は抜き差しした。
「…初めてだよ。生って気持ちいいんだね」と、奈々は切なく感じた声を上げた。

ここから、奈々の告白が始まった。
奈々は実は尾崎のことは好きでなく、最初から俺のことが好きだったこと。
言い寄ってくる尾崎を勧める俺に接するのが悲しかったこと。
俺が彩と付き合いだしたと聞いて泣いたこと。
それでやけになってというか、当てつけにというか、そういう気持ちで尾崎と付き合いだしたこと。
奈々が処女じゃないことを知った尾崎が激怒したこと。
そのくせ自分は、「彩ちゃんとやってみてぇー」などと奈々の目の前で言っていたこと。
そんな尾崎にますます冷めていったこと。
でも、4人でいれば俺の近くにいられるから尾崎から離れなかったこと。
しかし最近は耐えきれず、尾崎とのセックスを避けていたこと。
尾崎はどうしても奈々に大量の精液をぶっかけたいらしく、今まで2回ほど浴びてしまったこと。
最初はいきなりの口内発射で、このときは口と顔、そして胸がドロドロになってしまったこと。
2回目が今日のバック素股で、背中を汚されてしまったこと。

汚される奈々を想像すると、またチンコが固くなってしまった。
このまま出したくなった俺は、奈々にそのことを告げた。
「いいよ…出しても…」と奈々が言い終わったところで、本当に中出ししてしまった。
出し尽くした俺に、奈々は優しくキスしてくれた。
お互いを口とティッシュで掃除し、そのまま抱き合っていると、奈々は寝てしまった。
気がつけば外はもう明るくなり始めていた。
そのとき、風呂から出てきた2人の笑い声が聞こえてきた。

風呂で何回したのか知らないが、尾崎はまだ足りないらしい。
「彩ちゃん、ちょっと触ってくれんか?」と聞いている。
「ええ?まだやんの??」彩はもう寝たいようだった。
「ええやん、ええやん」尾崎は食い下がる。
「もう寝る?」しかし尾崎はあきらめない。
「わかった。したら俺の上に跨ってマンコ見せてくれんか。一人ですっから。な?な?」
「…はぁ?、もう…おしまいだよ?」彩はため息をつきながら尾崎に跨った。

「うおぉぉ?めっちゃ贅沢なオナニーやん、これ」と尾崎は嬉しそうだ。
「彩ちゃんのオマンコ、もう俺の味かな??」と言って尾崎は彩の割れ目に顔を埋めている。
しばらくすると、彩の息づかいも激しくなってきた。
「彩ちゃん、欲しくなってきたんと違うか??俺の入れたいやろ?しよ!しよ!」
尾崎は彩を組み敷くと、また生で挿し込んでしまった。

「やっぱ彩ちゃん最高だよな?。なあ、俺と付き合ってくれんか」
「このオッパイも、このお尻も、このオマンコも俺のもんじゃ?」
「うお、うお、うお、うお、うお、うお、うおおおおおおっ」

尾崎は一人で喋っている。彩は眠気と気持ちよさが混じっているのか、あまり動かない。
不意に動きを止めた尾崎が、「彩ちゃん、寝てもうた?」と聞く。彩の返事はない。
「あーやーちゃーん?」尾崎は彩の頬をペチペチと叩いている。
「あーやーちゃーん?」胸をペチペチと叩いている。しかし彩の返事はない。
尾崎は再び腰を振り出した。今までより速く。
そして、そのまま、彩にすがりつくようにして、彩の、中に、射精した。

これには俺は興奮しなかった。
ただ、尾崎の卑怯さに怒りだけを覚えた。
俺は襖を思い切り開け、険しい顔で尾崎に近寄っていった。
「うおっ、いやっ、違うねん!」何が違うのか?尾崎はただ慌てるだけだった。
「お前はな、死ね」と言って、とりあえず顔面に蹴りを入れた。
尾崎は「ぐあっ!」と言うが、彩や奈々に起きられてはまずいと思っているのだろうか、
大きな声は出さず、息を吐き出すような声で叫んだ。

尾崎の髪をひっつかみ、顔をこちらに向けさせると、
「お前とはな、もうおしまいだ」と言った。
そのとき、後ろに気配を感じたので振り返ると、奈々が立っていた。
尾崎は奈々に向かって、「違うねん…違うねん…」と繰り返していたが、
奈々は「別に何も言わなくていいよ。もう、おしまいなんだよね」とだけ言った。

尾崎に「彩が起きたら一緒に帰れ」と言い、俺と奈々は着替えて海へ行った。
海辺の公園で、ベンチに座って話をしていたが、そのうちに眠ってしまった。

昼前にマンションに戻ると、尾崎も彩もいなかった。
何度か携帯が鳴っていたが、全部無視した。
本来なら4人で3日ほど過ごすはずだったのに、2日めにして2人だけになってしまった。
残りの2日間、奈々とひたすらセックスした。
今まで奈々が尾崎や他の男にされた回数を超えてやる、そう思ってひたすらやり続けた。
体自体は彩とは比べものにならないが、セックスの相性は奈々の方がずっと合うことが判明した。
俺たちは朝も夜もなく、お互いを舐めあい、一つになった。

奈々とは半年ほど付き合ったが、俺の留学で遠距離になってしまい、そのまま自然消滅してしまった。
帰国した時には男ができていたので、奈々も寝取られたことになるのだろうか。
ただ、体の相性の良さが忘れられない奈々は、人妻となった今も俺に抱かれている。

ヤンキー娘

夜中に(10?11時ごろ)駅前の閉店したデパートの前とかにヤンキーな中?高校生がよくたむろしてますよね?
そのときは、10人前後のヤンキー娘がいたんです。私は、そこは、結構人通りがあるのですが、意を決してそのグループから
車2台分の距離のところで、なるべく他の歩行者には見えないような形で(全然ばればれでしょうけど・・・)
ズボンとパンツを一気に下ろし、かる?くしこしこしてました。2?3分は気づいてくれませんでしたが、すぐに一人が気づき、
「おい!あれ見ろよ?!」「やべ?な、」とか「なにしてんだ?こら!」「ぶっころされて?のか?!」などといわれ、構わずしこしこしていたら、

案の定、そのうちの5?6人が「こっちこい!こら!」などと言いながら、ゆっくりとこちらへ
歩み寄ってきます。完全に計画通りです。私は、ズボンをあげ、小走りに逃げます。(あくまでも若い女の子でも追いつけるぐらいの速さで)
裏の人通りのない、デパートの裏のようなところで止まり、わざと捕まります。当然、ぼろくそ言われます。「この変態野郎!」とか
「きもいんだよ!かね出せよ!」とか、そして待っていた言葉を言われました。「さっきみたいにやってみろよ!」

内心、よし!と思いながら、下着まで一気に下ろします。さっきと違い、今度はシャツも上まで捲り上げます。ほとんど裸です。
この時点で、ティムポはギンギンです。このヤンキー娘たちは顔がめちゃめちゃかわいかったです。ズボンを下ろした瞬間、ヤンキー娘たちは
ティムポから目が離せなくなっています。まじまじと興味深そうにティムポを見ながら、「早くやってみろ!」とか
ゆってきます。私は言われたとおりしこしこして、一番その中でかわいい娘を見ながら、オナりました。
ヤンキー娘たちは、目は真剣に私のギンギンティムポを見ながら、「きも?い」とか「変態だよ、こいつ」などと言っています。
ちょっと、蹴られたり殴られたりもしましたが、大して痛くないです。間もなくして、物凄い快感とともに発射しました。
ヤンキー娘たちは、一瞬あっけに取られたのか、ポカ?ンとしていましたが、すぐに口々に「きったね?」、「何出してんだよ!」とか言っています。

私は、持っていたティッシュでティムポの先をふき取ります。また、「うわ!ふいてるよ」とか罵倒してきます。
しこしこし始める前は蹴られたり、服を引っ張られたりしていましたが、しこりはじめると汚いのか怖いのかただ見ているだけでした。
しかし、発射しおわるとまた手や足が出てきます。かなりの快感ですがイッタ後なのでもうどうでもよくなり
「かね出せ」とかゆってきて、そろそろカツアゲされそうだったので、もうダッシュで逃げました。
少し、追いかけられましたが、小娘の足に負ける訳はありません。かるく振り切り家に帰りました。

かなりのスリルと興奮が得られた数少ない成功例です。こんなにまんまと上手くいくとは思いませんでした。
やはり、ヤンキー娘は「きゃー」とか言って逃げないからイイです。加えて、「変態野朗!近づくんじゃねぇ!」
とか「ちっちぇー」「きったね?」とか色々ゆってくれるから最高です。結構、興味津々な娘が多いような気もします。
一度、仲間の男(無茶やりそうな族風)達が集まってきてしまったこともあり、やばかったです。
皆さんと比べると大したこと無いかもしれませんが、自分のなかで一番興奮したので書いてみました。

遠隔調教

前に野外調教はどうも・・・なんて言ったんですけど、実は経験はあるのです。
ずいぶん前のことですけど、ちょっとしたことで知り合った女性に
携帯電話で遠隔調教してもらったんです。
深夜に電話で話をしていたら、
「これから露出しに行きなさい。」ってことになって
1人で車に乗って山の中の観光道路みたいなところまで行きました。
こんな深夜に誰も来ないだろうってことだったんですけど、
案の定、車1台すれ違わず、シーンとしていました。
そして自動販売機のあるパーキングエリアのような場所に車を止めて、
全部脱いで外に出るように命令されたのです。

誰も来ないし、ってことで安心して車の外に出て脱ぎました。
家を出るときに亀甲縛りをするように言われていたので、
脱ぐと全裸で亀甲縛り、しかも勃起している!という、
誰がどう見ても変態そのものです。
さらに足を閉じて両膝の上で、手は後手で縛り
(自分でグルグル巻きにしただけですから、すぐに取れますけどね。)
小銭を持ちました。命令は
その格好のままでジュースを買ってきなさいというのです。
「じゃあ買って来たらまた電話して報告しなさいね。」ということで、
一時携帯が切れて、自販機に向けて歩き出しました。

車は命令により結構端の方に止めてありました。そんなに広いパーキングでは
なかったのですが、それでも自販機までは30?40mぐらいはあったかと思います。
もちろん、膝から下しか使えないので自由には歩けず、かなり時間がかかりました。
野外でこんなことしてるという興奮で、思いっきり勃起していました。
やっと自販機にたどり着いたころにはもうカウパーが溢れ出ていて
太腿のあたりまでビショビショでした。

そしてそのままの姿でジュースを買ったのですが、後ろ向きで見えないうえ
手も自由にならないので、なかなかうまくお金も入らず、
ジュースを取り出すのにも苦労しましたが、なんとかジュースを手にしました。
誰ひとりいない山の中ですらこんなに興奮するんだから、街中でやったら
どうなっちゃうんだろう?とか、電話の相手が車の中から見ていたら・・・
なんて考えながら、その場でオナニーをしたい衝動を何とか押さえて
車に戻ろうと歩き出しました。

歩き出してしばらく行くと、山の上の方から車の音がしたんです。
「あぁヤバイっ、急ごう」と思ったんですけど、膝を縛ってあるんで走れません。
簡単にほどけるんだからほどいて走ればよかったんですけど、その時は
もう半分パニック状態で焦るばっかり。そんなことは思いつきません。
そうこうしているうちに車はかなり近くまで来たようで、音が大きくなってきました。
車のライトの光も見えます。それも1台じゃ無いようです。
「どうしよう・・・見つかっちゃうよ」と慌てるばかりでした。
もう自分の車に戻るのは間に合いそうにもありません。自販機の方がずっと近いので
自販機の後ろに隠れてやりすごそうと思い、慌てて戻りました。

なんとか車が来るのには間に合い、隠れて車が通過するのを待っていたんですが、
失敗でした。なんと車はパーキングに入って来ちゃったんです。
「あぁ、マズイよ」と見つからないように自販機の後ろで音を立てないように
じっとして、早く居なくなるように祈っていました。が、それも無駄でした。
彼らは車を降りてジュースを買いに来たのです。
「ガコン」とジュースが落ちる音がして分かったのですが、
その後その場でベラベラと喋りはじめちゃったんです。
「こんなとこで落ちつかないでよ。」と、もう泣き出したくなる状況です。

聞こえてくる話からすると、どうやら走り屋さん達のようです。
女の子の声もしました。彼女でも連れて流しにきたのでしょうか?
自販機を挟んだ向こう側には数人の男女がダベッているのです。
こちらといえば全裸で亀甲縛り。もし見つかったらどうなるか?
「あぁ、なんでこんなことになっちゃったんだろう。」と
ドキドキしてるなんてもんじゃありませんでした。
どれぐらいの時間そうしていたか覚えていませんが、「早く行ってくれ?」と思いながら
聞き耳をたてていたら、マズイ状況になってしまいました。
「あの車何だ?」なんて話をしてるのです。
考えてみればおかしな状態です。他に誰も居ないのに車が1台ポツンとあるのです。
まわりには自販機以外には何もないのですから、不思議に思っても当然です。

そして最悪の事態へ。
「見に行ってみよう。」という声が聞こえてきました。
ヤバイ、完全にヤバイ状況です。すぐ戻るつもりでしたから車のキーは付けっぱなし。
当然にドアはロックされていません。
「車を持って行かれちゃう、マズイよ。」そんなことになったら、こんな格好のまま山の中に置いてけぼりです。
「あぁ、どうしよう。」しかし迷ってる暇はありません。急いで手と足の縄をほどくと、思いきって飛び出しました。若い男女が何人もいます。
裸足だったので足の裏が痛かったのですがそんなことお構いなしに無我夢中で走りました。横を走り抜ける時に
「うわっ。」「キャー」なんて叫び声が聞こえました。
そりゃあ驚くでしょう。いきなり素っ裸の変態が飛び出してきたのです。
他にもいろいろと言っていたようですが、耳には入りませんでした。
こちらは必死です。わき目も振らず一直線に車まで走り、車に乗りこみました。
そして急いで車を走らせました。手足はガタガタと震えていて上手く運転ができません。それでもとにかくその場を離れようと、必死に山道を下りました。

しばらく走ってバックミラーを見ると後ろから車が来る気配はありません。
少し落ちついて冷静になると、自分が全裸で亀甲縛りという姿である事を思い出しました。
このまま街には戻れません。服を着なくてはと思い、路肩が広くなっている
場所を見つけて車を寄せて止めました。

そして縄をほどき、服を着ようとしていたら、携帯がなりました。
「どうしたのよ、ずいぶん遅いじゃない。」電話は例の女性でした。
あまりに遅いので何かあったのかと心配したとのことでした。
それで今あったことを全て話したのですが、聞き終えると女性は大笑い。
「それはよかったわね。恥かしい姿を見てもらえて感じちゃったんでしょ。」
なんてひどいことを言うのです。

「それどころじゃなかったですよ、必死だったんですから。」というと
「あら、ホント?思い出して勃起してんじゃないの?」などと言います。
完全に見透かされていました。話しながら無意識に右手は股間にのびていたのです。
見ると完全に勃起したうえにぐっしょりと濡れています。
「やっぱりね。呆れた。ホントに変態だね。」自分でも呆れます。
さっきまではあんなにビビッいたというのに、もうこんなに興奮しているのです。
「仕方ないわね、じゃあそこでオナニーしていいわよ。」
電話をしながら車の中でオナニーをはじめました。すぐに逝きそうになります。
「もう逝っちゃいます。」というと
「じゃあ外に出なさい。道路に汚いものを出すのよ。」

車のすぐそばなら、また他の車が来ても隠れられるから安心でしょ。と言うのです。
もう興奮していましたし、今度は大丈夫と思いましたので、外に出ました。
道路に向かって立膝でオナニーをはじめました。
「ホントはじっくりと見られたかったんでしょう?」
「あそこにいた女の子を思い出しながら、逝ってごらん。」
「逝くときは『私は露出狂の変態です。オナニー見てください』って言うのよ。」
言われた通りに叫びながらと、すぐに果ててしまいました。

僕の童貞喪失体験

僕の童貞喪失体験は小学校5年のときでした。
我が家で法事があることになって、そのおばさんは
三日ほど前から家に泊まりにきていました。
おばさんの名前は美佐子、独身で、当時35歳くらいでしょうか。
水商売をしていると聞きました。
その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
おばさんがお風呂にはいっていました。
そしておばさんが僕をよびました。
「けんちゃん、背中洗って」というのです。
僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。
「ばかね、裸になってきてよ」と笑いながらいいました。
僕は裸になって腰にバスタオルをまいてお風呂にはいりました。
おばさんがせなかを向けていました。
「おねがいね」とにこにこしながらいいました。

「は、はい」、僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
振り返ったときにおばさんのおっぱいのふくらみがみえ、
僕はの息子は興奮してしまいました。
僕はそれをきづかれまいとして、あわてて
おばさんの背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
背中越しにちらちらみえるおばさんのおっぱいのふくらみをみて
僕の息子は興奮したままでした。
「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね」
おばさんはそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
おばさんの顔がタオル越しにテントを張ってる僕の息子の目の前にせまりました。
「ふふ、どうしたのかな」っていいながら
おばさんは僕の腰のタオルをとってしまいました。
僕の精一杯勃起している、
けれど、まだ亀頭の先だけ顔出している息子が
おばさんの目の前にあらわれました。

おばさんがにこっとしながら、それを口にふくみ、舌でちろちろしました。
僕はうまれて初めての快感が体中を襲ってくるのを感じました。
「ああ、だめ、、でちゃう」
「いいのよ、このまま出して」
「ああ。だめー、おばさん、ごめん」
僕の体を快感のしびれが電撃的に襲いました。
どびゅっつ、息子の先からはじめて精液が発射されました。
げほっ、おばさんはその勢いがあまり強かったのでむせて
僕の息子がおばさんの口を離れた瞬間、第二弾が
どびゅっ、どびゅっとおばさんの首から胸へかかりました。
僕は気持よくて放心状態で立っていました。
「こんなにすごいなんて、さすがね」とおばさんは、
にこにこしながら、僕の手をおばさんの胸にあてました。
とてもやわらかいふっくらとした胸でした。

「ね、前のほうもあらって」
おばさんは精液のついた首筋から胸をあらうようにいいました。
僕はあわててタオルでおばさんの体を拭き始めました。
「そうそう、もっと下までふいて」
おばさんは僕の手を胸からおへそ、そしておへその下の黒いしげみに導きました。
「みたい?」おばさんは僕の耳元でささやきました。
僕はぽーっと体中が赤く熱くなるのを感じました。
おばさんは両手をうしろについてM字型の両足を広げました。
僕の目の前に黒い茂みの間のたわしのようなあそこが現れました。
僕の息子は一気に固くなりました。
妹とは幼稚園までお風呂一緒にはいっていましたからみていましたが
妹の直線的なピンクのそれとちがって、
たわしの間の赤貝が古い刺身のような色をしていました。
おばさんは、赤貝を自分の指で広げました。
なかからつやつやしたまるいピンク豆があらわれ、

そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり、そのすぐ下にピンクの襞で
おおわれたオマンコがあり、そのすぐ下にお尻の穴がみえました。
おばさんはオマンコを広げました。
妹のは穴があいてるだけでしたが
おばさんのはピンクの襞がごちゃごちゃしていて中がみえませんでした。
おばさんのオマンコをみていると
僕の息子はますますいきりたってびんびんに固くなってきました。
「いれていいよ」
おばさんは、オマンコを僕のほうへずずっとよせてきました。
向かい合って座るかたちでオマンコへ僕のチンポをちかづけていきました。
僕のチンポをおばさんのオマンコにいれようとしましたが
小さいのと角度が悪くてなかなかはいりません。
「じゃあ、そこに横になって」

おばさんのいうとおり僕は風呂マットに横になりました。
おばさんは僕の上にまたがるようにしてのっかりました。
するっつと僕のかわいいチンポがおばさんの中にはまりました。
ああ、僕はおばさんの中がこんなにあたたかいものとは知りませんでした。
おばさんが腰を大きく動かすとすぐに抜けるので
おばさんは腰をぐりぐり廻し始めました。
しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。
「ああ、でるー」
「いいのよ、そのままだして」
「ああっ」僕の体をふたたび電撃的な快感が襲いました。
どぴゅっ、どぴゅっ、
僕のチンポはおばさんの中で何度も何度も痙攣し果てました。
僕は快感の波にゆられて横になったままでした。
しばらくそのままにしていたおばさんは、僕にキスしてから
僕のからだ全体をやさしくキスしてくれました。

やがて僕のちいさくなったチンポをまたやさしくなめはじめました。
くすぐったい気持がだんだんと気持ちよい快感にかわっていきました。
おばさんは向きを変えてお尻を僕の顔にむけました。
オマンコが目の前に来ました。
「なめて、けんちゃん」
僕はおそるおそる黒い毛に囲まれたオマンコに口をあて、舌でなめました。
「もっと奥までなめて」
僕はオマンコの中へ舌をさしいれるようにしてピチャピチャなめました。
僕の舌に栗の花のような匂いのする液がからみつきました。
僕の精液でした。おばさんのオマンコから愛液とともににじみ出てきたのです。
僕は夢中でおばさんのオマンコをなめました。
僕のチンポがまたむくむくしてきました。
おばさんが今度はマットに横になりました。
そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。
「こんどははいるわよ」

僕はおばさんのオマンコにねらいを定めて、ぎんぎんにいきりたったチンポをあてがいました。もうぼくのチンポは皮をかぶってはいませんでした。
いきりたったチンポがおばさんの中にめりこんでいきます。またおばさんのあたたかいオマンコの中にはいったのです。
今度は僕がピストン運動をしました。かなりながくもったと思います。すりむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。
やがて三度の快感がやってきました。どぴゅっどぴゅっとチンポが痙攣しました。が、さすがに空うちでした。
でもとても気持よかったです。
こうやれば妹ともできるなと思いました。
そうこうしているうちに家族が帰ってくる時間になったので
身支度をととのえました。
「絶対に誰にも内緒よ」
「は、はい」
おばさんとはその後、中学2年までに5回ほどえっちして
えっちの仕方や愛撫の仕方などいろいろおそわりました。
コンドームももらいました。
僕のチンポはすっかり大人のチンボになっていました。
とってもすてきな童貞喪失体験でした。

今日の嫁

ニッケル水素充電池っていうのはすごい。
ローターに入れると、威力倍増なんてもんじゃない。
嫁を競泳用水着に着替えさせて、
髪の毛ポニーテールにして、眼鏡もかけてもらって。
さっそく試してみた。
ポニーと眼鏡はともかく、競泳水着は重要。
いつも通りにしてて、途中でいつものローターを取り出す。
水着なのでローターを挟んでしまえばもう落ちない。
ローターのスイッチを入れる。
最弱に設定したけど、電池のせいでいきなり強並みに振動する。
彼女は「いきなり...」なんて言ってるけど、
ホントはまだ弱なんだよね。
手でいろいろ位置を変えてやると、とりあえず1回イッた。
イッたときにさらにぐりぐりしてやると、逃げようとする。
両手を押さえ付けて、体を重ねて動けないようにする。

何しろ水着を着ているから、いくら暴れてもローターはそのまんま。
ヒザでローターを押し付けてやるともう一度イッた。
しばらくヒザでいろいろやるけど、
ちょっと反応が鈍くなってきたみたいなので、
ローターを中に設定。
でも威力はいつもと違って大強みたいな。
「ぎー」とか叫んで、ちょっと暴れる。
「気持ちいい?」って聞くと「ぐうう...」って答えるから、
まあ、いいんだろ。
ひざでぐりぐりしたり、手でいろいろ角度を変え始めると、
腰を浮かせてイキ始めた。
股間の布地の横から、前からも後ろからも手を入れて、
より気持ちいい位置を追求する。
続けて何度もイク姿をながめるのは、とてもHで興奮する。
お尻の穴に指を入れていると、イクときにビクビクと締め付けてくる。

何度イッたのかわからないけど、
そのうち「ダメ」「止めて」とか言い始めた。
ひざの上に生温かいものが流れてきて、失禁したことがわかった。
でも、シーツの上にはタオルケットを敷いてあるし、
水着だから濡れても大丈夫。
そのままローターを強に設定。
今までで最強の振動に変わると、嫁はまた「ぎー」という声を上げた。
ローターは、普通のピンクローターのクセに「ぶぉんぶぉん」うなっている。
また失禁が始まったのか、
ローターの振動で「じゅびじゅび」という音もする。
「もうちょっとがんばれ」と声をかけて、
さらに責め続ける。
責めを止めるつもりか、時々、手が伸びてくるが、
さっぱり力が入らないらしい。
そもそもローターは布地の中だから、簡単に取れないよ。

それでもしばらくすると、反応が鈍くなってきた。
いったん中断。
嫁は肩で息をしながら、ぜいぜい言ってる。
顔が涙目になっているので、キスでごまかす。
タオルケットをごみ箱に入れて、別のタオルケットを敷き直す。
そしてあそこを少しなめてやると、
びっくりしたような反応があった。
さっきまでの振動に慣れて、反応なんてないと思っていたのに意外だね。
手付かずの中も指を入れるといい感じ。
舌でしばらくクールダウンしたところで、布地をずらして挿入。
すぐにいい声を出し始め、30秒もしないうちにイッてしまったばかりか、
そのままいい感じの声を続けてまたイッた。
それからは、喘ぎ声だけであと一息という感じだ。
布地をずらして、再び、ローター挟む。
嫁は「もうダメ。もうイケないの。」と言うが、

何でローターをはさんだときに言うんだよ。
無視してローターのスイッチを入れ、
弱に設定するが、ちんちんにもかなりの振動がある。
ちんちんには布地越しの振動だが、
嫁は直の振動に耐えていることになる。
私が腰を動かす必要はほとんどない。
ゆっくり突いて、押し付けたままじっとしていると、
そのままイッてしまった。
ここでローターを強に設定。
「気持ちいい?」と聞きながら、腰を動かす。
突くたびに「がー」とか「ぎー」という、
わけのわからない言葉を叫びながら何度かイッている。
ちんちんにもかなりの振動がきて、
自分もイキそうになるので、押し付けたりぐりぐりする。
しばらくそのままにしていたが、

どうにも気持ちがいいので、
ローターの電源を切って、ちんちんを抜いた。
嫁はぜいぜい息をしながらぐったりしている。
「今、イカせないとまた続くからな」と言うと、
オレの顔をまたいで、太ももで顔を挟んでくれる。
その体勢でちんちんを口に含むと、喉まで簡単に入る。
頭を押さえて喉に出した。
道具に頼っているが、今年一番のプレイだった。

隣のおばさん

中学2年の時、僕の母親が病気で入院していた為に隣のおばさん(45才位)が家の家事の手伝いに毎日来てくれていた。
僕が学校から帰宅するといつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて決まって洗濯物をたたんでいる所だった。
(僕の生まれた田舎では、まぁこういうのは普通の光景です)
当時の僕は年頃というのもあって朝から晩までイヤラシイ妄想ばっかり浮かべてる様なエロガキだったので、、
家の中におばさんと僕の2人だけ、というその状況だけで滅茶苦茶興奮出来て、そしてそれを常に夜のオカズにしていた。
そんなある日、確かまだ夕方の4時位だったと思うけど、居間で仕事をしているおばさんに僕は、
「ちょっと学校で汗かいてきたんで風呂入ります…」
と言って風呂場へ行こうとした。オナニーでもしてやろうと思っていた。
するとすぐに居間からおばさんの、
「あ、じゃあ着替えとタオル、後で持って行ってあげるわぁ。」
と言う声…。

その声に更に興奮が高めた僕はチンポをビンビンにしながら風呂に向かった。
まだエッチに関して殆ど無知だった僕は風呂場で出来る限りのヤラシイ妄想を浮かべながらオナニーした。
射精しそうになっては我慢、出そうになってはまた我慢、という風に暫く快感を楽しんでいた。
と、そんな最中、脱衣所におばさんの気配を感じた。どうやら着替えを持って来てくれたようだった。
風呂の曇りガラスのドアから微かに透けて見えるそのおばさんの姿…
僕は反射的にそのシルエットを横目で視ながらシャワーの湯でチンポに刺激を与え始めた。
それは今までに無い様な興奮だった。すぐ手の届くそこにおばさんがいるのに僕は今なんて事を…。
おばさんが立てる物音が耳に届く…、それだけで僕の全身はビクンッ!と敏感に反応した。
湯煙の中の半盲目の状態が更に興奮に拍車をかけた。僕は半ば倒れ込む様に洗い場で仰向けになってオナニーを続けた。。
そんな興奮状態の中、それでも冷静に射精を寸前で免れる様にコントロールしながら快感を持続させた。
僕はあえぎ声を必死で殺しながらチンポと全身を暫くまさぐり続けた。

当時、「露出で快感を得る」なんて性癖が存在する事なんて全く知らなかったが、
その時の僕の頭の中にはやがて自然と、「おばさんにチンポを見せたい」という欲求が芽生え始めた。
異常な興奮状態に陥っていた僕が行動を起こすまでは一気だった。
僕は濡れたままのハンドタオルを腰に巻いた。股間には勃起して反り返ったチンポがはっきりと透けている。
これをおばさんに見られる事を想像すると…、もう居ても立ってもいられなかった。
そして僕は、まるでそこにおばさんがいる事を知らななかった様な素振りで、ドアを勢いよく開けて出た。
…ドンっ!…
「ああ!…す、すいませんっ!」
「ああぁ!…ごめんごめん…これ着替え、ここにあるから」
「あ、ありがとう…」
おばさんの視線は完全に僕の股間の方を向いた!その目で僕の透けたチンポを確認した!
僕は自分のチンポの、ビンッ!ビンッ!という脈が全身に伝わるのを感じた。
「う…、ううぅぅ…」

おばさんは脱衣所にある洗濯機で仕事をしていたらしかった。
しかしおばさんも最初はちょっとビックリした様子だったが、所詮僕なんてただの中学生のガキとしか思っていないのか、
すぐに脱衣所から出て行く様な素振りも全くなく、何事も無かった様に再び仕事を始めた。
それどころかチラチラとこっちを何度も向きながら僕に色々と話しかけてきた。
「あ、お母さん退院いつ頃になるか聞いてる?」
「い、いいえ、でも、すぐらしいですけど…」
依然興奮状態の僕の声は完全に上ずっていた。
そしてその度におばさんの視線は確実に僕の下半身へと向けられた。たまにニヤニヤと明らかな微笑みを見せながら。
その微笑みを合図に僕は決意した。もう見せるしかない!タオル越しの透けたチンポではなく、僕の「生」の勃起したチンポを見せたい!
表情とは裏腹に全く普通では無くなっている異常な僕のもう一つの姿を、晒け出したい!
今なら、このおばさんになら、何だか全てを許して貰える様な気がした。
そして何よりも下半身でいきり立っている別人格の僕の一部がそれを望んでいる。

僕は咄嗟にその場にしゃがみ込んで着替えを確認し、何か必死で探している振りを始めた…
「あれ…?ええ?っと…、ん?。」
「んん?どうしたん?着替え、何か間違えて持って来たかなぁ?」
おばさんは僕の隣に一緒にしゃがみ込んだ。
僕はその時、おばさんに気付かれぬ様に左腰のハンドタオルの結び目をゆっくりとゆるめた。
「あ、ありました、ありました。靴下探してたんですぅ。すいません」
そして、そう言った僕はすぐに勢いよくおばさんの隣で立ち上がった!
すると!!見事にタオルは床にパラッ…と落ち、僕の勃起したチンポがその場に放り出された!ビーッンッ!!
チン毛がまだ生え揃っていない綺麗な肌色の肉棒!そして勃起でズル剥けて晒されたピンク色の亀頭!
おばさんは飛び上がる様に立ち上がり、その場で目を丸くしてそのチンポをじっと凝視した!
そのおばさんのびっくりした姿がスローモーションの様に僕の目に映っていた!
「あああ、ああぁ、す、すいませぇ…ん…」

僕はそのチンポを遠慮なくおばさんに向けて晒しながら、『焦って動揺している』振りをした。
あたふたとしながら、目をキョロキョロさせて、タオルを拾うのも忘れている、という演技をした。
「ああ、ああぁぁぁぁあ、あああっ…」
するとすぐ様、おばさんは意外と冷静な態度で口を開いた。
「おおぅ、びっくりした?。いいよいいよ。でも、やっぱり若いねぇ。ウフフ…」
その視線はずっと僕のチンポを凝視したままでニタニタとやらしそうな笑顔を浮かべている。
その妙な笑顔をきっかけに僕は、今思うと信じられない様な行動に走った!
僕はビンビンのチンポを晒したまま、先ずおばさんに照れ笑いを見せ、
「すいません…、何か…うわぁ?、恥ずかしいぃ…」
そう言いながら、チンポの根元半分を右手で握り締め、会話に合わせさりげなく上下させた!
「いいよ。おばさんに見られてもそんなに恥ずかしくないやろ?ふふふ…」
「いいえぇ…恥ずかしいですよぉ…」
「そうかぁ、でももう立派なおちんちん持ってるんやねぇ、中学生にもなると…」

おばさんの口から出た「おちんちん」というたった一つの陰語…。
当時の僕にとって、それは余りにもいやらしく聞こえた。
「あ、あぁ…こ、これですかぁ…ハア…ハア…ハアアああうっ」
僕はさりげなく、しかし明らかに異常な上下運動を続けたまま、チンポをおばさんの方へあからさまに向けた。
「あははっ、そんな丁寧に見せてくれるのかぁ?ふ?ん…大きいねぇ。ウフフ…」
おばさんは左手を腰に当て、右手で口許をぎこちなく触れながら完全に僕の裸を、チンポを凝視したまま。
僕はもうそれ我慢する事なんて出来なかった。
「はぁ…、はぁ…、おばさん…あああ、あああああっっっっっ!!!」
僕はもうどうなってもいいと思った。ついに激しいピストン運動を始めた!
シコシコシコ…ペチャペチャペチャ!シコシコシコッ!シコシコペチャペチャ!!
薄目でおばさんを確認すると、耳を真っ赤にした何とも言えない恥ずかしそうな表情のおばさんが、それでもチンポを凝視している!
と、その瞬間、溜まり溜まっていた精液が一気に放出してしまった!

「あああ、ああっ!ああああっっっっっつつつつつつつ!!!!!!」
「あらっ!あらあら、あらら…」
その時おばさんは咄嗟に両手の平を重ねて僕のうねるチンポの下に差し出してくれた!
チンポから、ドピュッ!ドビューッ!と多少おばさんの服にかかりながら飛ぶ白い液体。
そしてまだ暴れるチンポを僕は遠慮なくそのおばさんの手の平へと向けた。
ドブッ!ドビュッ!…ドックドックドックドク…!!!
「あああ、ああ、ああ?。ご、ごめん…なさい…。…すいませんんん…。」
「ああ…、あ…」
「ああぁぁぁ…。…ご、ごめんなさい…」
「おおお…、び、びっくりしたよ…。ずっと出そうだったの?」
「いや…、おばさん見てたら何か興奮してきて…、す、すいません…」
「あはは、嬉しい事言ってくれるやんかぁ…ウフフ」
そう言いながらおばさんはエプロンのポケットからティッシュを出して優しくチンポを拭いてくれた。

「うわぁ!スゴイ熱いねぇ…。」
「ああん…、き、気持ちいい…、あんっ、おばさん…」
「えぇ?気持ちいいの?こんなおばさんが触っても…?」
「はい…気持ちいいです…すいません…。」
「いややわ?。…でも、何か嬉しいわぁ…」
その時おばさんは左手の甲に少し付いた僕の精液を確認し、何の躊躇もなくそれを舌でペロッと舐めた。
「うふ…」「…」
これにはさすがに僕も驚くしかなかった。
「あああ、あんっ…あん…あああんっっっ!」
おばさんにチンポを拭いて貰っている間、僕は大きなあえぎ声を終始漏らしていた。
おばさんは完全にチンポを拭き終わった後もずっとしつこくチンポを拭く「振り」を続けていた。
若い僕のチンポは当然、再びムクムクと大きくなり始めた。
「あら、小さくなるどころかお兄ちゃんのチンポ、またどんどん大きくなっていくよぉ…?」
そう言った後、おばさんは急に僕のチンポをパクッと咥えた…
━終わり━



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