萌え体験談

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興奮

私の全てをさらけ出した

この日私(男)はパートナー(女)に自分の全てをさらけ出した。

まだSM出会いクラブで知り合って1ヶ月

かれこれ3ヶ月前に私の知人からの紹介でSM出会いクラブという女王様やマゾ女専用の掲示板を紹介してもらったのが始まりだ。

会うのは2回目なのにメールであんな大胆なやり取りをして完全に先走り過ぎたことを後悔した。

つくづく彼女は不思議な女性だなと思う。

見た目は少し派手目な今風の若い女だが、時折母親のような男を安心させるオーラを放っていた。

この人には自分のどんな恥ずかしいところを見られてもいい。

そう思うと自分はまるでパートナーの子供にでもなった感覚に陥った。

そんなことを冷静に考えながら、私は椅子に座らされ、脚をМ字に開いたまま手すりに固定され後ろ手に縛られるという自分のあられもない姿を再確認した。

「恥ずかしい…?」

パートナーは悪そうな笑みを浮かべて挑発するようにささやいた。

「うん…」

まるでこれから処女を捨てる乙女のように力なく私は呟いた。

私の陰茎は既に完璧に勃起しており、先端からは透明な液体が光っていた。

パートナーは陰茎には触らない。

少なくとも手で刺激することはまずありえない。

するとパートナーは陰茎の下の玉袋のさらに下、肛門の位置に注目した。

突然目付きがウットリとして来たのがはっきりと確認出来た。

「ココ…」

パートナーは指先で触れるか触れないかくらいそっと優しく撫でた。

一瞬声が出そうになるのを我慢し、全身には電流のように快感が流れ走った。

大きく肛門が収縮運動するのが自分にも分かった。

ふとパートナーの方に目をやると彼女は嬉しそうに一連の動きを見つめていた。

「ヒクヒクしてるね…」

今度は肛門の左右に手を添えて既に十分に開いている尻肉をさらに広げた。

つられて肛門の形も横に変形しているのが自分にも分かった。

自分の恥ずかしいところをこんなにも他人に観察される経験は恐らく大半の人間は無いだろう。

それも異性に、こんなとんでもない格好で…

まるで自分が女にでもなったかのように、今は身動き出来ないこの体制さえ興奮の材料だった。

完璧に彼女のなすがままの私に次なる魔の手が下される所だった。

彼女は広げた肛門に向かって息を吹きかけた。

普段閉じており、外気に触れることに慣れていない肛門は過剰に敏感に反応し、またさかんに収縮活動をした。

この時収縮を繰り返すも彼女によって固定されている肛門はむなしくヒクヒクと痙攣するだけであったろう…

そんな様子をマジマジと観察してパートナーは歓喜の絶頂であった。

「可愛いね。じゃぁそろそろいいかな…」

そう言って彼女の頭が下に沈んだと思うと、突然肛門に生暖かくて柔らかいものが触れた。

あまりの快感に膝がビクンと動いた。

「それ」が自分の尻の下から肛門を這い回り、上まで行ってまた戻って来る…

その一往復がなされる度に気が狂うほどの快感が押し寄せた。

私の肛門を愛撫しているのは他でもないパートナーの舌であった。

肛門を舐められる

これほどの快感とは知らず、安易なメールの返信をしたことを後悔する思いが一瞬頭をよぎった。

丸い肛門の周りをグルグルと回るように舌を何周もさせたり

皺の一本一本まで丁寧にゆっくりと舐めたり

中心部に尖らせた舌を突き刺したり

舌全体を押し当てるようにベロンと舐めたり

そして彼女はそれらの行為を逐一私の臀部に当てた両手で肛門を拡張したり緩めたりしながら行った。

私は段々と肛門周辺の皮膚が柔らかくなって来るのに気付いた。

恐らくパートナーのねじ込んだ舌によって私の肛門は幾分か広がり、中心部には少し空間が出来ていたことであろう。

かれこれ10分ほど彼女の柔らかい舌によって肛門を愛撫され、私は気付いたら自分の陰茎の先端から大量の透明な粘液が糸を引いているのに気が付いた。

不思議なことに陰茎はやや勃起状態から萎んでいた。

パートナーはゆっくりと顔を離し、舌を私の肛門からどかした。

依然として両手は私の尻に当てられたままだが、次に何をされるかは私は分かっていた

「じゃぁ、まずはゆっくり入れてみようか」

私は潤んだ目でパートナーを見つめながらゆっくりと頷いた。

嫁の加奈とイケメンのフミ君が、目の前でセックスした

嫁の加奈に、私が出張中に、バイト先の男の子と浮気していたことを告白された。
ショックが大きかったのだが、それ以上に興奮する自分がいた。
加奈とのセックスは、以前は非常に淡泊で短時間なものだった。
しかし、加奈に浮気を告白された時に、どういうセックスをしたか話を聞いて、それによって異常に興奮して勃起しているのを加奈に見つけられて以来、二人のセックスは一変していた。

今日も、加奈の方から誘ってきた。
以前はそんな事は一度もなかった。浮気を告白して以来、開き直ったかのように性に奔放になった加奈が、嬉しくもあった。

食事を終えて、二人でソファに座ってテレビを見ていると、加奈が車のスマートキーのようなものを渡してきた。
「何、これ?」
本当にわからなくて聞くと、
「スイッチ入れてみてw」
加奈がニヤニヤしながら言う。

黙ってスイッチを入れると、
「あぁ、、」
加奈が吐息を漏らして、眉間にしわを寄せた。
「どうしたの?」
驚いて聞くと、加奈が自分でスカートを持ち上げ始めた。
ゆっくりと持ち上がっていく裾、、、 真っ白で綺麗な太ももななまめかしい、、、
そして、裾がさらに上がっていき、アソコが見えるくらいになると、ショーツではないサポーターのようなものが見えた。
その部分からビィーンという機械音も聞こえてくる。

「そ、それって、、  リモコンのヤツ?」
「そうだよw あ、、ん、、 これ、、、フミ君にぃ、、 バイト中につけさせられてぇ、、  お客さんの前でイかされたんだよぉ、、、 あ、くぅ、、、」
「イッたの? お客さんの目の前で?」
あまりのことに、オウム返しになる。

「そう、、だよぉ、、、  頭が、、真っ白になるくらい、、、  気持ち良かった、、 あぁっ!」

私の目を見つめたまま、勝手に高まっていく加奈、、、

「ねぇ、、 強くしてぇ、、、」
とろけた顔でおねだりをされた。
あの清純な加奈が、こんなにも淫乱な顔でおねだりをしてくるなんて、とても信じられない。

言われるままにスイッチをひねる。すると、機械音が甲高くなる。
「ク、あぁっ! あ、ああぁ、、、 浩輔さん、、、 凄いぃ、、、」
「加奈は、こんなのが好きなのか!?」
つい声が荒くなってしまう。
「ごめんなさいいぃ、、 好きです! 加奈、こんなのでイっちゃいます! あ、あぁっ! ク、ふぅっ!」

私が与えられなかった快楽を、フミ君という男は色々と与え続けていたようだ。
そして、加奈はソファに座る私の目の前で、自分でスカートをまくり上げたままガクガクッと体を痙攣させて果てた、、、

加奈は私の横に座ると、ガチガチに勃起したペニスをズボンの上から握ってきた。
「浩輔さんの、大きくなってるw 私がこんなおもちゃで、他の男に調教されてたの、イヤじゃないの?」
何とも言えない淫蕩な顔で、私のモノをしごきながら聞いてくる。

「加奈、おもちゃでイカされたあとは、どうしたんだ?何されたんだ?」
私の質問に、加奈は手でズボン越しにペニスを責めながら
「ふふw 聞きたいの?私がフミ君に何されたか、聞きたいの?」
小馬鹿にするような、あきれたような言い方で加奈が言う。

だが、その冷たい言い方にさえ、興奮を抑えきれない私がいる。
自分の中に寝取られ性癖があることなど、夢にも思っていなかった。
世に聞く浮気する妻なんて、最低だと思っていた。私なら、ためらわずにすぐ離婚するなんて思っていた、、、
現実はまったく逆だった、、、

「あ、あぁ、、、、  聞きたい、、、 何されたの?」
こんな情けない聞き方しか出来ない俺をあざ笑うように、加奈はニヤッとしながら
「聞きたいんだぁw いいよw 教えてあげるw」
そう言いながら、さらに私のペニスをズボンの上からこね回す加奈。

「裏の事務所で、服着たまましたんだよ、、、 でも、フミ君すぐに入れてくれなくてぇ、加奈のアソコにおちんちん押し当てて、自分で入れろって言ったんだよ、、」
「そ、それから?」

「へへw 我慢できなかったから、加奈が腰を押しつけて、自分でフミ君のおちんちん入れたんだよ、、 」
「、、ゴムは?」
答えは分かりきっているのに、聞いてしまう私。

「ごめんなさい、、 そのまま入れちゃいました、、、」
さすがに謝る加奈。
「出来たらどうするつもりだったんだ?」
狼狽しながら私が聞く。
加奈は、私のペニスをズボンの上から揉んでいたのだが、ファスナーを降ろして、むき出しにすると直接触り始めた。
「どうしてこうなってるのかな?私がフミ君とゴムなしでセックスした話を聞いて、興奮してるの?」
そう言いながら、私のむき出しの亀頭を柔らかい指で責め立てる。

「加奈、、 中に、、、出されたのか?」
「内緒だよw 浩輔さんは、加奈が中出しされてた方がいいんでしょ?」
小悪魔そのものの顔で加奈が言う。

「そんなわけないだろ、、、」
きっぱりと強い口調で言えない私がいる、、、

「ねぇ、浩輔さん、もう我慢できないよぉ、、、  入れて、、下さい、、」
さっきまでの言葉責めの時と違って、恥ずかしそうにおねだりをする加奈。
恥ずかしがり屋の加奈と、痴女のような加奈がクルクルと入れ替わる。どちらが本当の加奈なのか、わからなくなってくる。

私は下だけ脱ぐと、加奈をソファに押し倒して正常位で挿入した。
着衣のままのセックスなど、以前は考えられなっ方のだが、最近はこのパターンが多い。
そして、子作りをすると決めたこともあって、常に生挿入で中出しをしている。
生挿入はフミ君にもされてしまったのだが、中出しだけは夫である私だけの特権だと信じている。

一気に挿入すると、複雑にうねる暖かい肉の壁に包まれた。
とても不思議なのだが、加奈の中は変わった。
以前の加奈の膣中は、もっと緩くて、複雑にうねるような感じもなかった気がする。
フミ君は、話を聞く分には、私よりもペニスが大きいらしい。
大きいペニスでやられてしまって、普通は緩くなると思うのだが、実際には逆で、キツくうねるようになった。名器になったような感じだ。
他人とのセックスで、私とのセックスでは鍛えられなかった筋肉が発達したとか、そんなことなのだろうか?

「うぅ、、 浩輔さん、、 凄いね、カチカチだよw こんなに興奮して、、、、  もっと私とフミ君のセックス、聞きたいの?」
魔力すら感じるくらいの妖しい目つきでそう言われた。
この妖艶な痴女のような女が、私の加奈なんだろうか? 淫魔に体を乗っ取られて、中身は別の人格になってしまったのか?等という、幼稚な恐怖感がわく。

「そ、それは、、、」
うねり締め付けてくる加奈の膣、その気持ちよさと、加奈の言葉に興奮する私。

「聞きたいの?聞きたくないの?」
冷たく突き放すように加奈が言う。

「き、聞きたい、、です、、」
屈辱感を感じながら、そういった、、、

「聞きたいんだぁw へ・ん・た・いw」
加奈は笑いながら、私と体勢を入れ替えてくる。
ソファの上で、座った私の上にまたがって、騎乗位になる加奈。
腰を微妙に前後に動かしながら、
「フミ君のおちんちん、この体勢で入れると、加奈の子宮にゴンゴン当たるんだよぉ、、、  頭が真っ白になるくらい、、、  気持ちよかった、、、よ、、、 あぅっ! く、うぁ、、」
加奈は、私を挑発するために言った言葉で、自分自身も高まっているようだ。
膣の締め付けが、痛いくらいになる。

「私のよりも、気持ちよかったのか?」
自分でも、悲しいぐらいに小声になってしまう。
「だってぇ、、、 浩輔さんのじゃぁ、子宮に届かないから、、、  ごめんなさい、、」
ゴンと殴られたような衝撃を受けた、、、
だが、その衝撃が丸ごと快感に変換されるのを、悲しい気持ちで自覚した。

「あれぇ? 浩輔さんの、また大っきくなったw フミ君のおちんちんの方が気持ち良いって聞かされて、どうしてもっと大きくなったのかなぁ?」
いたずらっ子の顔で言う加奈。

「そんな事は無い!」
必死で取り繕うが、自分でもガチガチになっているのがわかる。

すると、騎乗位で腰を振る加奈がキスをしてきた。
舌を絡めて、積極的に、情熱的にキスをしてくる。

こんなキスは、出張前はしなかった。
私の口の中を、加奈の舌が暴れ回る。歯ぐきや、上顎のところや全てを舌で舐め尽くすようなキスだ。

「浩輔さん、気持ちいよぉ、、 あぁ、、 愛してます、、」
この言葉に、心底ホッとする私がいる。
結局、浮気の告白をされたあとも、加奈はバイトを続けていて、フミ君と今まで通り会っている。
1度一線を越えた男女が、また一線を越えるのは、とても良くある話だと思う。
加奈を信じているが、普通で考えたら、また過ちを犯すのは目に見えているはずだ。

それ以前に、間男と嫁を放置している私は、異常と言えるかもしれない。
フミ君という男に、制裁を加えるのが、常識的な夫の行動だと思う。

だが、私は寝取られ性癖を優先させている、、、
全て失う可能性も高いのに、止めることが出来ないでいる、、、

「加奈、愛してる。 もう、、、  フミ君のことは、、、  愛してないの?」
葛藤しながらも、結局聞いてしまう。
「え?   わかんないよ、、、  考えないようにしてるから、、、  浩輔さんのことだけ、愛してるよ、、、  でも、、、  でもね、 もう一度フミ君に抱かれたいって思うことは、、、、あるよ、、、」

自分で言いながら、興奮が増したのか、加奈の腰の動きが速くなる。

「あぁ、、、 加奈、、、 ダメ、、、イッちゃうよ、、」
情けない声が出る。
「どうしたの? 興奮しちゃった? 私がフミ君とセックスしたいって言ったのが、そんなによかったの? あぁ、、くぅ、、んっ!」
加奈ももうイキそうな感じになっている。

「本当に、、抱かれたいのか?   フミ君に、また抱かれたいのか?」
泣きそうな声で聞く私。
「うぁあぁ、、 う、、 抱かれたい、、、 く、ひぃ、、、ん、、 フミ君に、抱かれたい! もう一度、あの大きなおちんちんで、加奈の子宮ノックして欲しいよぉっ! ア、あっ! イク、、イクっ!  だ、、めぇ、、、  フミ君のこと思いながらイクっ! イクぅっっ!! フミ君っ!!!」
フミ君の名前を呼びながら、私の上で果てる加奈、、、 私も限界だった。
「イクっ!加奈ッ!」
短くうめいて、加奈の中にたっぷりと射精した。

あまりの気持ちよさに、放心状態になる。
加奈も同じようで、私の上でグッタリとしている。

「浩輔さん、、、気持ち良かったです、、、  ごめんなさい、、、変な事言って、、、  全部ウソですから、、、  愛してます、、、」
加奈が、憑き物が落ちたように淫蕩な顔が消えて、清純な顔で言う。
「あ、ありがとう。愛してるよ。」
そう答えて抱き合った。

しばらくしてから、
「なぁ、本当に、フミ君のことは、、、、  もういいの?」
「え?どういう意味ですか?」
怪訝な顔で加奈が答える。

「その、、、  また抱かれたいって、、、思ってないの?」
「ふふw ないですよw 浩輔さんが、興奮するから言ってるだけw それとも、そうなって欲しいんですか?」
意地悪を言うような感じで言う加奈。

「、、、、、そうなって欲しいって言ったら?」
私は、こらえきれずに本音を言った。
「えっ!?    本気、、、なの?」
さすがに面食らった顔で加奈が聞き返す。

「私の前で、、、  フミ君に抱かれて欲しい。」
迷いながらも、きっぱりと言った。

「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、あなたが、、、望むなら、、、」
加奈は、決心したような感じで答えた。

「本当に?」

「はい、、、でも、、、 私のこと、、、嫌いにならないですか?」
「あぁ、約束する。」

「よかったぁ、、、」
安心したように加奈が言う。
私に対する愛情は、揺るぎないものと思えた。
だが、この先も、、、 フミ君とまたセックスをした後も、それが変わらないと言い切れるのだろうか?

そして、その日はあっさりと来た。

日曜日、朝から加奈は落ち着かない感じだった。
昨日の夜も、ソワソワする加奈を見て、嫉妬がメラメラと燃え上がるのを自覚した。
フミ君とのセックスを見たいと告白したあの夜から、加奈とはセックスをしていない。
キスすらしていない。
5日間、そんな状態が続いていた。

嫉妬に狂って、加奈を抱こうとするたび、キスをしようとするたびに、加奈が
「だぁめっ! フミ君に抱かれるまでは、清い体でいさせてねw」
そう言って、うまくかわし続けた。
この加奈の行動が、私の性癖を理解して、私を喜ばすためのものなのか、本気でフミ君のために清い体でいたい為なのかわからない。
だが、結果的に、私の嫉妬とモヤモヤは頂点に達していた。

そんな中で、今日を迎えてしまった、、、

色々な下着を着ては、
「浩輔さん、どうかな? 可愛い? 」
などと見せてくる。
おあずけで、たまっている私にとっては、下着姿の加奈は目の毒以外の何物でもなく、押し倒したくなる。

「やっぱり、フミ君に買ってもらったコレにする!」
そう言って、布がとても小さい上下のそろいのランジェリーを身につけた。
アンダーヘアがギリギリ隠れるくらいの面積のショーツは、後ろはTバックだ。
そして、ブラは下乳も上乳も豪快にはみ出した、極小ブラだ。

売春婦のような格好の加奈。
清楚で、性には奥手の加奈だったのだが、変えられてしまっている、、、

そして、メイクをしてお気に入りのキャミソールにミニスカートという格好になると、女子大生のように若々しくて可愛らしかった。

「どうかな? 変じゃない?」
加奈が、少し頬を赤くして聞いてくる。
「可愛いよ。加奈、、、 待ちきれないの?」
ウキウキしている加奈に、つい聞いてしまった。

「わかる? 楽しみで仕方ないよw」
他の男に抱かれるのを、こんなにも楽しみにしている加奈。しかも、それを私に隠そうともしない、、、

「もう少しで時間だね、、」
なんと言っていいかわからず、そんなことを言う私。
「そうだねw でも、、本当に、見るの? 見たいの?」
加奈が、少しだけ不安げな顔で聞いてきた。

「、、、うん、、、  見たい、、、」
そう答えた瞬間に、インターフォンが鳴った。

「あっ! 来たみたい!」
パッと顔が明るくなる加奈。

そして、加奈と一緒に緊張しながら玄関に向かった。

玄関を開けると、すらっとしたイケメンが、ガチガチに緊張した表情で入ってきた。
スーツにネクタイで、正装をした彼は、土間に土下座した。
「本当に、加奈さんのことはすみませんでした! 全部、私が悪いです! 私が、嫌がる加奈さんを無理矢理誘いました!どんな償いもするつもりです!本当に、すみませんでした!」
土間に額をこすりつけそうな勢いで、一気に言い切った。

私は、おろおろしながら、彼を抱え起こした。
「いやいや、なにも怒ってないですから。スーツ汚れちゃうし、立って下さい。」
自分でも情けないぐらい気弱な言い方だったと思う。
「本当に、すみません、、、」
私に立たせられながら、まだ謝り続けるフミ君。

見た目がイケメンなので、チャラチャラした男に見えるのだが、根は真面目なのかもしれない。

そして食卓に移動して、テーブルを挟んで向かい合って座った。
加奈がコーヒーを入れて持ってくる。
その間、私とフミ君は何も言えずに、何となく顔も見ることも出来ずに、変な時間が過ぎていた。

「なに緊張してるのw ほら、コーヒーでも飲んで!」
加奈だけが楽しそうにしている。

「あ、いただきます。」
フミ君がかしこまって言う。
フミ君は、175cmの私と同じか少し低いくらいの背丈で、細い感じだ。もしかしたら、加奈より体重が軽いかもしれないと思った。
そして、顔はどこから見てもイケメンだ。少し長めの髪がいい感じにウェーブしている。
仮面ライダー電王の佐藤健に似ている感じがする。

加奈が好きになるのも無理がないと思った。
逆に、よく加奈は私の元にとどまってくれたモノだと思った。
私が捨てられて、加奈がフミ君の元に走っても、何らおかしくないと思う。

そして、このイケメンが、私が教えられなかった快楽を、加奈に教え込んでしまったのかと思うと、嫉妬で息が苦しくなるが、興奮が止まらない。

足を組んで、勃起しているのを気取られないように注意した。

「フミ君、、、だったよね? 今日は、わざわざ時間作ってくれて、ありがとう。」
余裕があるふりをする私。 我ながら小さな男だと思う、、、

「あ、いえ、、そんな、、、」
そう言って、うつむいて黙ってしまうフミ君。

「じゃあ、そろそろ、、、」
私が、加奈に促す。

「はぁーーいw じゃあ、フミ君、シャワー浴びよっか?」
そう言って、加奈がフミ君の腕に腕を回して、強引に連れて行こうとする。

「ホントなの?本気で、するの?」
加奈に対して、フミ君が戸惑いながら聞く。
「もちろん! それが、フミ君を許す条件だってw 見せないと、慰謝料請求するってw」
加奈は、楽しそうに言う。
話を少し盛っている。私は、二人がセックスを見せなくても、何もするつもりはない。

元々、加奈が私の元に戻ってくれただけで、良かったと思っている。
私自身が、加奈と向き合っていなかったせいで起きたことだ。
加奈が浮気をしたのは、私の責任だとすら思っている。

そう言って、加奈はフミ君を浴室に連れて行った。
一緒に入るかと思っていたが、すぐに加奈が戻ってきた。

「へへw フミ君、ガチガチに緊張してるよ。 浩輔さんのこと、怖いのかなぁ?」
加奈は、楽しそうにしている。こういうとき、女性の方が強いのだとあらためて思った。

「ねぇ、本当に、良いの? 私のこと、嫌いにならない?」
加奈が急に真顔で聞いてくる。
「あぁ、大丈夫。」

「ねぇ、浩輔さん、キスして、、」
この5日間、焦らしてキスしてくれなかった加奈が、可愛い顔で言ってくる。

私は、すぐに加奈を抱きしめて、キスをした。
加奈の小さくて熱い舌が私の口の中に飛び込んでくる。

しばらく夢中で舌を絡めた後、加奈が泣きそうな顔で
「浩輔さん、私、我慢できないと思う、、、 声も出ちゃうし、、、、  イッちゃうと思う、、、  浩輔さんが見てると思うと、もっとダメだと思う、、、   本当に、私のこと嫌いにならないで、、  私のこと、捨てないで下さい、、  愛してます、、、」
こんな事を言ってくれた。

正直、フミ君のイケメンさ、土下座までする誠実さ、そういったものに、敗北感を感じていた。加奈を奪われてしまう、、、  本気でそう思った。
だが、加奈はこんな私に、こんな事を言ってくれる。
幸せだと思った。

そして、寝室に移動した。

私は、窓際の椅子に座り、加奈はベッドの上に腰掛けた。
間接照明だけにして、薄暗くすると、加奈がとてもエロく見えた。
これから目の前で、他の男に加奈が抱かれる。
絶対に見たくない光景のはずなのに、こんなにもドキドキして期待している私がいる。

すると、廊下を歩く音がして、ドアが開き、腰にタオルを巻き付けたフミ君が寝室に入ってきた。
一瞬窓際にいる私と目が合うが、すぐに加奈の方を見るフミ君。緊張している感じだ。

「フミ君、じゃあ、お願いします。」
加奈が、嬉しそうな声で言う。

「本当に、良いの?」
声に緊張が感じられる。

「いいからw それが望みなんだってw 二人きりだと思って、あの時みたいに、、、お願い、、」

加奈がそう言うと、フミ君の行動は素早かった。
すぐに加奈の横に座ると、加奈のアゴのあたりに手を添えて、自分の方を向かせてキスをした。

イケメンの彼と、可愛い加奈がキスをしている姿は、絵になりすぎていてドラマのワンシーンのように現実感がなかった。

フミ君は、遠慮なく加奈の口の中に舌を挿入すると、絡ませるようにしている。
加奈も、それを嬉しそうに受け入れて、舌を絡ませあっている。

そして、そっと加奈の両腕がフミ君の首の後ろに巻き付いていく。
フミ君も、加奈の背中に両腕を回して、抱きしめながらキスを続ける。

愛する妻が、目の前で他人と熱烈なキスをする。
これ以上ないくらいの絶望的な光景だが、これ以上ないくらい圧倒的に興奮している私がいる。

そのキスは長く、5分くらいは経っているのだろうが、まだ終わる気配もない。
ただ唇と舌を絡ませ続ける二人。
加奈の息づかいがヤバイくらいに荒くなっている。

すると、加奈が背中をのけ反らせるような感じで、ビクンと跳ねてフミ君の唇から離れた。

「あぁ、、フミ君、、 キスで、、、イっちゃった、、」
上気して、とろけた顔の加奈が、爆弾発言をする。
キスだけでイク?あり得るのか? 信じられない、、、 AVでも見たことがない、、、
そんな考えがグルグル回る。

「加奈、、、さんは、相変わらず敏感だねw」
「んんーーっ! さん付けとか他人行儀だよ!」
「あぁ、ごめん、、 加奈、脱がせるよ、、」
そう言って、加奈の服を脱がし始めるフミ君。
慣れた手つきで、スムーズに脱がしていく彼は、女性経験が豊富なのだろうと思う。

加奈が下着だけになると、
「この下着、着てくれたんだ! 嬉しいよ。 ちゃんと約束守ってる?」
「え? う、うん、、、」
加奈は、ばつが悪そうだ。 約束?なんだろう、、、

「この下着着てる時は、俺のことをずっと思い出すって約束、守ってるんだw ありがとう。」
ばつが悪そうな加奈を見て、わざわざ説明的なセリフを言うフミ君。頭の回転も速いようだ。
「はずかしいよぉ、、、」
加奈が可愛らしく言う。

「でも、着てない時もフミ君のこと考えてるよw」
開き直って、笑顔で言う加奈。

フミ君が加奈にキスをしながら、優しくベッドに寝かせていく。
そして、首筋や耳にキスをしたり、舌を這わせたりする。
こう言う細かい愛撫は、私はしたことがない。
経験不足で、どうして良いのかわからないからだ、、、

フミ君は、慣れた感じで愛撫を続ける。
加奈の気持ちいい所を把握しているようで、うなじの部分にも念入りにキスをする。
「あ、、く、あぁ、、  そこ、、  気持ちいい、、  フミ君、、 気持ちいいよぉ、、 ひぅ、ううぅ、、」
的確な責めで、高まっていく加奈。
変な言い方だが、とても勉強になる。
こういう愛撫はしたことがないので、取り入れようと心に誓った。

そして、さんざん焦らした上に、乳房に舌が移動した。
だが、フミ君は私みたいにすぐに乳首を舐めない。

乳房の周りから舌を這わせて、中心に移動していく。そして、乳輪あたりを念入りに舐めながら、逆の乳房も手で揉み続ける。だが、どちらも乳首には一切触れない。

加奈の大きな乳房がフミ君の手で複雑に形を変える。
そして、トップの乳首は、見た目でもわかるくらいに充血して勃起していた。

「あ、、ひ、、 んっ! フミ君、、  イジワルゥ、、、  舐めてぇ、、、 あ、、んっ!」
こらえきれずに加奈がおねだりをする。

それでもまだ乳首を舐めないフミ君。
焦らしすぎだと思うのだが、加奈の切なそうな顔を見ると、これくらい焦らした方が加奈は高まるようだ。

フミ君の舌が、加奈のへそのあたりまで行き、また乳房に戻る。乳首をかすめながら、舌が首筋に移動する。
乳首の近くを舌が通るたびに、加奈の体が小さく震える。

そして、たっぷりと焦らした後、フミ君の舌と指が加奈の乳首を責め始める。

フミ君の舌が乳首に触れたとたん、電気でも流れたように加奈の体がビクンと跳ねた。
「ああっ!! くぅっ!ううっ!」
そして、フミ君は指と舌で乳首を責め続ける
時折、軽く噛んだりしながら、激しく優しく責め続ける。
加奈の体は震えっぱなしになる。

「くっヒッ! ひぃん、、 ヒッ! ハァッ! ハッ! あぁんんっっ!!  フミ君、、  フミ君、、  凄い、、気持ちいい、、、  もう、、加奈イッてるよぉ、、 ずっとイッてるぅ、、、 あ、あぁっ!」

加奈は、乳首責めをされてずっとイキっぱなしのようだ。
乳首を舐められてイったと加奈から聞いた時は、正直意味がわからなかった。
あり得ないと思っていたからだ。
だが、目の前でそれを見せつけられると、納得せざるを得ない、、、

「加奈、またイッたの? 相変わらずエッチだねw」
「だってぇ、、、 久しぶりだし、、、 フミ君やたら上手いから、、、  あっ!フミ君さらに上手くなってない? 誰かとエッチした!?」
「してないってw 加奈としたのが最後だよw」
「そっか、、、 へへw それならよろしいw」
加奈は、すでに私のことを忘れているのだろうか?

「加奈は違うみたいだけどねw」
「そ、それは、、、  ごめん、、、」
加奈は本当に申し訳なさそうだ。

「じゃあ、代わってくれる?」
フミ君に言われて、加奈がフミ君を責め始める。

腰のタオルを外そうとするが、その前に盛り上がってテントを作っている部分を指でつつく。
「もうこんなになってるねw フミ君エッチだねw」
お姉さんキャラで加奈が言う。

「当たり前じゃんw 加奈の裸見たら、誰でもこうなるよw」
「へへw  知ってるw」
加奈がおどけて高飛車に言う。

そして加奈がタオルを取り払う。
聞いてはいたが、デカい、、、 長くて太いと思った、、、
別に、ペニスの大きさで男の価値が決まるとは思っていないが、この敗北感はなんだろう、、、
生まれつきの要素で、価値が決まってたまるかと思うが、この心のモヤモヤはなんだろう、、、

「うわぁw やっぱり、、、すごい、、、 」
加奈が驚嘆の声を上げる。
「さんざん見たくせにw 今更?」
フミ君がからかう。

「だって、、、」
加奈がそれだけ言って黙る。暗に、私のモノと比べている気がした、、、

加奈は、その大きなペニスに舌を這わせる。
竿を、下の方から舐め上げていく。

加奈が、他人棒を舐めている、、、
夢に見た光景だ、、、
それは、想像以上に胸を締め付けてきた。
だが、興奮も、その苦しさに比例するように大きかった。

俺の小さな嫁のレナちゃんが、おっさんのピアノ講師に

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。
「そんな事ないって、学校終わってダッシュで来たって!」
慌てて言い訳をする俺。
こんなにも可愛くて、一途なレナちゃんに飽きるわけがない。しかも、レナちゃんは物凄くエッチという、奇跡のようなJC2年だ。

息を切らせながら、言い訳が終わると、レナちゃんがニヤニヤしながらスカートの裾を持ち上げていく。
真っ白な太ももがあらわになり、さらに裾が上がっていき、アソコが見えそうになる。
見えるか見えないかのところで手を止めるレナちゃん。
かがんで覗きたくなる。

もう、ガチガチに勃起してしまった。
「タッくん、もっこりw」
レナちゃんは、ニヤニヤしながら、後ろを向いて、腰を突き出した。
すると、まくれたスカートの裾から、お尻の割れ目が見える。
そして、スカートのお尻のところが少し盛り上がっている。
お尻の方にも、尻尾のようなものが見える。

我慢できずにスカートをまくり上げると、アナルに尻尾が刺さっている、、、
「可愛い?」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で聞いてくる。

俺は、その尻尾を手でつかんで、軽く引っ張ってみる。
すると、思いの外アナルにきつく入っているようで、抜けなかった。
「ア、んんっ! ダメだよぉ、、、抜いちゃダメw」
レナちゃんが、エロい声で言う。
レナちゃんは、俺が驚くようなことをするのが楽しいようで、いつも色々と工夫してくれる。

下駄箱に上半身を突っ伏して、お尻を突き出すと、可愛い白いお尻が丸出しになる。
柔らかそうだけど、まだ少女特有の固さも感じるお尻は、本当に綺麗でエロいと思う。
しかも、アナルに尻尾が生えている。

レナちゃんのアソコは、まだ毛が生えていなくて、ビラビラですらまだピンク色だ。
それが、キラキラと光っているのがわかるくらいに濡れている。

「ニャンw 入れて欲しいニャンw」
レナちゃんが、楽しそうに言う。尻尾は、猫という意味だったようだ。

こんな事を言われて、当然我慢できなくなった俺は、すぐにズボンと下着を膝まで下ろして、我慢汁で溢れているチンポをレナちゃんのアソコに押し当てた。
2年なのにまだ初潮が来ていないのを、レナちゃんは子供みたいでイヤだと言っているが、おかげで生で中出し出来る。

レナちゃんの柔らかいアソコの感触を楽しみながら、そのままズブズブとチンポを埋め込んでいく。きつくて、柔らかい手でギュッと握られているような感じがする膣を、俺のカリが押し広げていく。

「タッくん、、、 遅かったからぁ、、、 レナ自分でしちゃったよぉ、、、  バカ、、」
あえぎながら、そんなことを言ってくる。
「レナはエッチな子だねw 自分でどうやってたの?」
チンポを入れながら、軽く言葉責めっぽくする。
「お、、お尻に、、、 あぁ、、ん、、 バイブ入れてぇ、、 あっ、、く、、」
レナちゃんは、言いながら高まっていく。

そして、俺のチンポが奥に当たる。
まだ幼い膣は、俺のチンポを全部飲み込めない。だが、奥に当たっても、痛くはなくなったようで、順調に奥の性感も発達してきているようだ。

「タッくん、、、 奥に当たってるよぉ、、 レナの小さなオマンコ、ギチギチだよぉ、、」
レナちゃんは、最近ではこんな淫語を言うようになった。言う事で自分も高まるし、俺が興奮するのが嬉しいようだ。

実際に、その言葉で鼻血が出そうなくらい興奮している。

そして、こらえきれずに腰を振り始めた。
柔らかいものが、締め付けてくる感触。大人とセックスをしたことがないのでわからないけど、おそらく少女特有の感触なんだと思う。

レナちゃんは、お尻に尻尾を突き刺したまま、もう腰がガクガク震えている。
「どうした?もうイキそうなの?早くない?」
そんなことを言いながら、ガンガン腰を振る。

レナちゃんの自宅の玄関で、立ちバックでしている状況、、、 いつレナママが帰ってきてもおかしくないのに、こんなところでやっている、、、
そんな状況も、二人にとっては興奮を増す材料になっているようで、ドンドン高まっていく。
「だ、だってぇ、、 あ、、うぅ、、 一人でしてたから、、」
もう、レナちゃんはイキそうなのがわかる。
俺は、無造作に尻尾をつかんでピストンさせる。
「グ、うぁぁ、、っ! だめぇ、、 お尻だめぇ、、 タッくん、イク、、レナイッちゃう!」
レナちゃんは、最近では幼い膣よりも、アナルの方が感じるようになっていた。

アナルに突き刺さった尻尾を動かし始めたとたん、ただでさえキツキツの膣が締まってきて、もう限界が来た。
「レナ、イクよ、、 愛してる!」
「タッくん! イッて! レナでイッて! あ、あぁ、、レナもイクっ!イクっ!ううウあぁっ! イクぅっ!」
そう言って、ガクガク震えてイッた。

そして、俺に抱きついてきてキスをするレナちゃん。
「フフw また玄関でしちゃったねw お兄ちゃんのエッチw」
「尻尾生やしてよく言うよw」
そう言って、また尻尾を引っ張ると
「あぁんっ! ダメぇっ! エッチぃ!」
エロい声とエロい顔でレナちゃんが言う。

レナちゃんとセックスをするようになって、本当に猿のようにやりまくっているのだが、全く飽きる気配がない。
イッたばかりでも、もうしたくてしょうがない。

「レナ、部屋に行こうよ。ここじゃまずいよね?w」
「別にここでも良いよw タックン、ビビってる?」
小悪魔の顔でレナちゃんが言う。

その言葉に挑発されるように、結局そのまま玄関でレナちゃんに抱きついた。

そして、アナルに刺さった尻尾を一気に引き抜く。
「グゥアァッ! ダメぇ、、 抜いちゃダメだもん! あぁっ!」
抜いた尻尾の反対側は、思ったよりも太いバイブ形状で、驚いた。
そして、尻尾が抜き取られたレナちゃんのアナルは、ぽっかりと穴が広がったままで、中まで見えそうな感じだ。
レナちゃんのアナルは、アソコと同じで、黒ずむことなくピンク色で綺麗なままだ。

俺は、尻尾を入れるときに塗ったであろうローションが、まだ乾かずにアナルをぬめらせているのを確認すると、すぐにチンポをあてがった。

そして、ぐっと腰を入れると、膣よりも抵抗感なくズブズブと入っていく。
「く、ひぃ、、ん、、 入ってくる、、  タッくんのお尻に入ってくるよぉ、、 あ、あぁ、、、 あっ、くぅ、、、」
まだ幼い少女とのアナルセックスは、背徳感が強すぎてドキドキが怖いくらいだ。

膣と違って、俺の長いモノが見る見ると消えていく。
そして、奥の結腸?の入り口で、グッと抵抗感が強くなる。

アナルセックスを始めたばかりの頃は、ここで止まってしまう感じだったが、ある程度ほぐれてここにチンポが入るようになると、レナちゃんは膣よりも気持ち良いと気に入ってしまった。
アナルセックスにはまるJCというのは、エロ漫画やエロゲームにしか存在しないと思っていた、、、

そして、痛くないように、ゆっくりと回すようにチンポを動かして、奥の奥に埋め込んでいく。
「ぐ、、ぐぅ、、あぁ、、 お、おおぉぉおおぉ、、、 あ、、、、くっ! 」
この動きだけでも、レナちゃんはヤバイくらいに感じている。
小さなアナルが、俺の大きめのチンポで限界まで広がっているのを見ると、裂けないか心配になるが、ゆっくりとピストンを始める。

いつもの通り、抜く時に体をビクンと痙攣させるレナちゃん。
「お、おおぉ、おおああぁあぁああぁ、、 出ちゃいそう、、 あぁ、、、 く、ヒィいぃん、」

いつレナママが帰ってくるかもわからないのに、玄関で立て続けにセックスをする俺達、、
まだ少女のレナちゃんのアナルは、不安になるほど広げられている。
それでも、レナちゃんはチンポを抜き差しするたびに、ガクガク体を痙攣させるように感じている。

それを繰り返していると、奥の方もほぐれてきて、結腸の入り口にズルンと亀頭が滑り込んでいく。
「おお゛ぉぉあ゛あ゛ぁぁっ! お兄ちゃん、、 ダメェ、、凄い、、、気持ちいいよぉ、、、」
レナちゃんも、そこにチンポが入ると凄い感じ方をする。レナちゃんは、相変わらず気持ち良すぎると、怖くなったみたいな感じで、俺のことをお兄ちゃんと呼ぶ。
セックスの最中に、レナちゃんにお兄ちゃんと呼ばれると、何とも言えない背徳感で興奮が高まる。

そして、アナルセックスも普通にする分には、肛門のところしか締め付けがないので、それほど気持ち良いものではないのだが、結腸のところに亀頭が入り込むと、膣とは違った締め付けとうねりで、ヤバイくらいに気持ちいい。
俺のチンポが大きいのと、レナちゃんの身体が小さいからそんな奥まで届いているのだと思うが、これを知ってしまったら、俺もレナちゃんも、もう普通ではダメかもしれない。

そして、腰をガンガン振りながら、レナちゃんの幼い膣に指を滑り込ませる。
アナルに太いものが入っているので、かなり狭くなっている。
そして、肉の壁越しに自分のチンポが確認できる。

レナちゃんのGスポットあたりを指でこすりながら、アナルの奥の奥を責め続ける。
「ぎぃ、、んんっ! おおあぁぁっ! あ、あ、 だ、、め、、 そここすっちゃダメェ、、、 お兄ちゃん! お兄ちゃん!!」
下駄箱に体を預けながら、腰をガクガクさせているレナちゃん。
さらに突き続けると
「おおおおおおぉぉおおおおおぉっオぉぉおお、、 死んじゃう、、、 あ、、、あ゛あ゛ぁぁ、、 お兄ちゃん、、 だ、、め、、、」
そう言うと、腰がガクガクガクッと痙攣して、ボタボタボタっとお漏らしが始まった。

潮吹きではなく、完全にお漏らしをしている。
アンモニア臭が立ちこめる中、スパートを掛けて腰を振る。

「ぐぅひぃ、、 ヒィッ! ヒッ! ヒッ! あぁ、、っ!」
グッタリとして、リアクションが薄くなるレナちゃん。
その腸内に、たっぷりと射精した。

俺が出し終えると、ストンと腰が抜けたように床に座り込むレナちゃん。
「うぅ、、ごめんなさい、、、 また汚しちゃった、、」
お漏らししたことを反省するレナちゃん。
「気にするなよ。可愛いよw」
そう言って、キスをすると、嬉しそうに笑った。

さすがに少し冷静になって、慌てて片付けて移動した。

レナちゃんの部屋に入ると、すでに勉強が終わっているのがわかった。
レナちゃんは、俺とのセックスのために、俺が来た時にはすでに勉強を終わらせていることがほとんどだ。

パラパラッと内容を確認すると、ほとんど間違いがない。
レナちゃんは、かなり勉強が出来るので、ほとんど教えることがない。
「偉いね。ちゃんと出来てるじゃん。」

「へへw じゃあ、続きしよ?」
上目遣いで、可愛らしくレナちゃんがおねだりする。
「もう2回もしたのに?」
「2回しか、、、、、  でしょ?w」
レナちゃんのセックスに対する貪欲さが、少し怖い気もするが、こんな感じで俺も夢中になっていた。

そして、人がいる状況でドキドキしながセックスをするのが好きなレナちゃんは、レナママが帰ってきてからのプレイにもはまっていた。

3回目をベッドで終えて、裸で抱き合っていると、玄関でガチャガチャ音がする。
二人とも慣れたもので、慌てずに服を着る。

「ただいまーー!」
レナママの声がする。
「お帰りなさい!」
レナちゃんが声を上げる。そして、階段を上がる音がして、ドアが開いた。

「タッくん、いつもありがとうね。」
レナママが俺に声をかけてくる。
レナママは、レナちゃんにそっくりな顔で、とても美人だ。そして何よりも、胸が大きい。
レナちゃんのぺったんこの胸ばかり見ているので、つい目が追ってしまう。

俺の母親よりもかなり若いので、ついついエロい目で見てしまう。

「じゃあ、あとでケーキ持ってくるから、もう少しお願いねw」
レナママが笑顔で部屋を出る。

すぐにレナちゃんが、俺の頬をつねる。
「ママのおっぱい見てたでしょ!? タッくんのエロ!!」
「イタタ! 見てないって!」

「嘘つき、、  タッくんは、これだけ見てれば良いの!」
そう言って、Tシャツをまくり上げる。レナちゃんはまだ小さな膨らみなので、スポーツブラくらいしかしないが、家ではノーブラだ。

真っ白の裸が、まぶしいくらいだ。
レナちゃんは陸上少女だが、最近では日焼け止めを塗ったりして気を遣っているようだ。
それに、前ほど熱心に練習をしていないそうだ。
ピアノを始めたのもあるし、俺とのセックスに、のめり込んでいるからという話だ。

俺は、すぐにレナちゃんの剥き出しになった胸に手を伸ばす。
そして乳首に触ると、コリコリに固くなっている。

「タッくん、レナのだけだよ。 レナのだけしか見ちゃダメだからね!」
可愛いことを言うレナちゃんが、愛おしくて仕方ない。

「わかったよw」
そう言って、乳首に舌を這わせる。

勉強机の椅子に座って、自分でTシャツをまくり上げて、俺に乳首を舐められているレナちゃん。
エロ過ぎてもう我慢できない。

それはレナちゃんも同じだったようで、
「タッくん、座って、、、」
そう言って、俺を椅子に座らせる。

俺のズボンのジッパーを降ろし始めるレナちゃん。こんな少女が、こんな行動を取るのは、いまだにドキドキする。

そして、慣れた手つきで俺のチンポを剥き出しにすると、そのまままたがってきた。
そして、ミニスカートの中、下着を着けていないアソコにチンポが埋まっていく。

一気に奥に当たるまで入れたレナちゃん。
顔が一瞬でとろけた。
だが、必死で声を上げないようにこらえている。

俺は、音がしないように気をつけながら、下から突き上げ始める。

「んっ! ん、、 あ、、  ん、、、」
とろけた顔で、必死で声を抑えるレナちゃん。
しかし、微妙に声が漏れる。

俺は、キスをして口をふさぐ。
唇を重ねると、すぐに可愛らしい舌が滑り込んでくる。
俺の口の中で暴れる可愛い小さな舌、、、

自分がレナちゃんに狂っていくのがわかる。

レナちゃんも、腰が動き始める。
上下ではなく、前後にこするつけるような動きだ。レナちゃんは、最近ではこのAV女優のような動きを完璧にマスターしていて、俺が自分で動かないまま搾り取られることもよくあった。

椅子がきしむ音が気になるが、止められない。

「おにいぃ、ちゃ、ん、、  イク、、 だ、、め、、」
ささやくような声で、レナちゃんが言う。
顔は、イク寸前のエロいとろけた顔だ。

「レナーーっ! ちょっと休憩ね! ケーキ持ってくから、ドア開けてねーーっ!」
レナママの声が、階下でいきなりした。
その声がしたとたん、レナちゃんのアソコがギュッと締まって、ビクンと跳ねた。
「ママの声でイッちゃったねw」
俺がからかうと
「イッちゃったぁ、、 タッくん、、愛してるよぉ、、」
トロンとした顔で言うレナちゃん。

「ほら、返事しないと!」
椅子の上で繋がったまま、レナちゃんに言う。

「ハーーイッ!」
レナちゃんが返事をすると、階段を上がる音がする。

そして、レナちゃんは俺の上から離れて、ドアに近寄る。

俺は慌ててズボンを上げる。

そしてドアが開き、トレイでお茶とケーキを持ったレナママが入ってくる。
「お疲れ様。 先生の言う事、ちゃんと聞いてる?」
レナママが言う。
「聞いてるよ! ねぇ、先生w」
「はい、よく聞いてくれてますよ。」
俺も答える。だけど、さっきまで、娘さんとセックスをしていたと思うと、レナママの顔が見れない、、、

「ホント、レナは先生のこと好きねぇw 彼氏になってもらえば?」
レナママが、ドキッとすることを言う。
「バ、バカじゃないの! 年上すぎるじゃん!」
「あらあらw じゃあ、仲良くねぇw」
そう言って、出て行った。

実は、気が付いているのかな?と思ったが、俺は真剣だし、責任取って結婚するつもりだから、まぁ、良いかと思った。

レナちゃんとは、こんな感じで沢山愛し合って、絆を深めていた。

俺は一人暮らしを始めていたので、俺の部屋でも沢山愛し合ったのだが、念願の一人暮らしを始めたこともあって、一人の時はエロ動画などもパソコンで見まくっていた。

今までは、課金タイプの物はあきらめていたのだが、学生でもクレカが持てたので、見まくっていた。

そして俺は、ロリコンでもあり、人妻好きでもあることがわかった。
レナちゃんとレナママの影響だと思うが、見るサイトがそういうものに偏ってきた。

今日もネットで色々と見ていたら、ちょっとヤバ目のサイトを見つけた。
少女を調教しているというサイトで、動画は有料で、画像は見れるというタイプのサイトだった。
一ヶ月2万円という強気すぎる設定だが、アクセスが多いようだ。

そして画像を見ると、ピアノを全裸で演奏する少女が映っていた。
まだ、どう見ても幼い体の少女が、男の上にまたがってピアノを弾いている。

アソコの部分は薄いモザイクがかかっているが、あそこにチンポが入っているのは丸わかりだ。
その状態でピアノを弾く少女の画像が、アングル別で3枚ある。

少女の顔は全体がモザイクで、歳はわからないのだが、体つきは少女そのものだ。
いつも見慣れたレナちゃんの裸と同じ感じなので、まだJKとかJCに見える。

ブログには、少女はピアノ教室の生徒で、アソコにローターを入れてレッスンを受けていたのに気が付いて、それをネタに調教を始めたと書いてある。
これを読んで、レナちゃんと重なる。
レナちゃんもピアノ教室に通っているし、リモコンバイブも使ったりする、、、

急激に不安が広がった。レナちゃんじゃないの?そんな考えが浮かぶ。

画像を見ると、体つきはよく似ている。
可愛い胸の膨らみも、ピンク色の小さな乳首も、そっくりに思える。

過去の記事も見るが、このブログ自体がまだ始まったばかりのようで、記事が少ない。
それでも順に見ていくと、
”リモコンバイブを仕込んでレッスンを受けるなんて、本当に驚いた。こんな純真そうに見える少女が、処女じゃないだけでも驚きだが、リモコンバイブを日常的に使用していることが信じられない。”
こんな事を書いている。
そして、ピアノの前に立ち、自分でスカートをまくり上げている少女の写真がある。
下着がなく、アソコからコードが伸びている。リモコンバイブが刺さった状態のようだ。

そして、その画像を見て、絶望的な気持ちになった。
その私服は、レナちゃんが持っているのと同じに見える、、、

ピアノ、少女、リモコンバイブ、私服が同じ、、、、 他人だと言う事の方が無理がある気がする、、、

俺は、パニックだった。警察?弁護士? レナちゃんは脅されて酷い仕打ちを受けている、、、 助けなくては、、、  こんな気持ちでいっぱいになった。
だが、まだ他人の可能性もある、、、 そうであって欲しいと、思う気持ちが、ページを送らせる、、、

椅子に座った男のチンポを、小さな口でフェラする少女。口のところだけモザイクがなく、チンポを生でくわえているのがよくわかる、、、
チンポは、申し訳程度のモザイクで隠れているが、少女が目一杯口を広げていることから、かなり大きいのが見て取れる。
俺のと同じか、ちょっと大きいかもしれない、、、

そして、少女の顔に精子がぶっかけられている画像がある。
その画像は、目のところと口のところがモザイクで、精子が顔にかかっているのがよくわかる。
そして、モザイクがない部分の顔を見ると、レナちゃんにしか見えない、、、
思い込みでそう見えるだけだと思いたいが、もう倒れそうなくらいのショックだ。

そして、ピアノに手を付いてバックではめられる少女。
ブログには
”初ハメ記念。驚いたことに、入れてすぐ中イキしましたw 彼氏も相当デカチンのようですw 初潮前につき、中出しOKでした。”
そして、アソコからドロッと精子が流れ出るのが映った画像がある。薄いモザイク越しでも、かなりの量の精子が溢れ出ているのがわかる。
”中出しを終えて、レッスンを再開しようとすると、指示もしていないのに彼女が口でしてきました”
そして、小さな口を目一杯広げてくわえる少女の画像、、、 目のところはモザイクだが、もう俺には少女がレナちゃんにしか見えなくなっていた。

”そして、少女とは思えないテクニックで、思わず口に出しました。こんな短時間での2連発は、初めてです。ロリ痴女最高!”
そして、口を開けて口の中にたまった白い精子を見せる少女の画像、、、

”イッて、冷静になったので、吐き出して良いよと言ったのですが、ゴクンと飲み込んでくれました。飲み込む時に、身体を震わせていたので、イッたようです。こんな淫乱な少女が、リアルに存在するんですねw」

もう、息も出来ないくらいだ、、、

レナちゃんじゃない、、、そう信じたい、、、

さらに読み進めると
”今日は、彼女の方が積極的で、驚いたことにキスをしてきました。こんなさえないおっさんにキスをしてくれるなんて、天使w」
そう言って、舌を絡ませている醜悪な画像、、、
男の顔にも当然モザイクでよくわからないけど、とくにイケメンとかではない感じで、本当に、ただのおっさんのような感じだ。
それが、少女と舌を絡ませている、、、
これだけでも、児童ポルノとかで逮捕できるのではないかと思うが、ブログの下の方には”モデルは21歳以上です。シチュエーションプレイのブログで、同意の上で撮影、公開をしています。法令を遵守しています。”などと書いてある、、、

キスの画像を見ると、少女の方が積極的に舌を絡めているように見える、、、
万が一この少女がレナだとしても、こんな風にキスするなんてあり得ないと思う。
脅されているのか、、、 いや、そもそもレナじゃないはずだ、、、
そんな考えがグルグル回る。

”今日は、彼女に上になってもらいました。上手すぎて、あっという間に中出ししてしまいましたw”
ピアノの椅子に男が座り、少女が乗っている画像。

”私がイクまでに、彼女は2回もイキましたw 彼氏に悪いと思わないの?と聞いたら、物凄く興奮して、おしっこ漏らされました、、、 カーペットなのに、、、 大変でしたw」
大きなシミになっているカーペットの画像、、、

”ハメながら、彼氏とどっちが良い?としつこく聞いたら、泣きそうな顔で、私のチンポが良いと言ってくれましたw 私の方がちょっと太くて、反っているので良いそうですw 彼氏さん、ゴメンねw”
気が狂いそうだ、、、

気が付くと、俺は涙を流していた。
そして、最新の記事を見ると
”今日は、彼女からおねだりされました。アナルに入れて欲しいそうです。最近の若いカップルは、アナルセックスも普通なんでしょうかね?驚きました。”
そして、アナルに入っているチンポの画像。
キツキツになったアナルが、破れそうで怖い。だが、それは見慣れた光景だ、、、
もう、どう考えてもレナちゃんだと思う、、、

”アナルは久しぶりでしたが、奥の奥まで入れることが出来たので、気持ち良くイケましたw こんなに拡張が進んでいるなんて、末恐ろしい少女ですw”
アナルから精子が漏れ出している画像、、、

”アナルに入っていたチンポを、そのままくわえて綺麗にさせましたw ちょっと酷いかな?と思いましたが、彼女も大変に興奮したようです。すぐにもう一回おねだりされましたw”
騎乗位でアナルセックスをする少女が映る画像、、、

アナルに入ったチンポをそのままくわえさせるとか、俺でもしたことがない、、、

一通り見て、絶望感しかない、、、
もう、これはレナちゃんだ、、、 

だが、男に脅されて無理矢理させられているだけだと思う。
どうしたら良いかと思って、誰に相談しようか考えたが、相談できるわけがない。

ネット掲示板で聞いてみたら、
”落ち着け、そのうちに性的に興奮するようになる”
”リア充死ね”
”おっさん脅しておっさんのケツ掘れ”
こんな事ばかりで当てにならない、、、

だが、動画を確認してみたら?と言う意見があったので、俺もそうしようと思った。
だが、2万は痛い、、、 でも、そんな事は言ってられない。

そしてブログの最初の月を選んで課金して、一番最初の動画を確認した、、、

ピアノの前で、少女が立っている。動画は、携帯のカメラで撮った感じで、画質もそれほどよくなくて、ブレも大きい。

「ほら、早くまくり上げて。お母さんに報告するよw」
男が脅迫めいたことを言う。

「、、はい、、、 わかりました、、、」
そう言って、少女が自分でスカートをまくり上げ始める。
その声は、、、、その仕草は、、、、  どう考えてもレナちゃんだった、、、
目には目線が入っているが、動画だと、細かい動きや仕草でよくわかる。
もう、見る必要もないと思って、止めようとしたが、止められない。

スカートがまくれ上がると、下着をはいていないアソコが丸見えになる。
薄い、申し訳程度のモザイクなので、見えているようなものだ。

そして、アソコからはコードが伸びていて、スカートのポケットまで繋がっていた。
俺もよく見慣れたリモコンバイブだ。

「そんなエッチなおもちゃを入れたまま、今までもレッスンを受けてたんだねw」
男が、ゾクゾクするような冷たい口調で言う。

「ご、ごめんなさい、、」
レナちゃんが怯えた声で謝る。

「そんなに怯えないで下さい。ここで、少しだけ私のお願いを聞いてくれたら、お母さんには言いませんからw ここで、少しだけ我慢すれば、何も無かった事にしますからねw」
男は、さっきとは打って変わって優しい声で言う。

「うぅぅ、、、」
レナちゃんが、不安で仕方ないという感じでうめく。

この動画を証拠に、警察に行くべきだと思った。
だが、まだこの少女がレナちゃんじゃないと思いたい俺もいた、、、

男は、黙ってズボンを下ろして下着も下ろすと、下半身丸裸になった。
そして椅子に座る。
「こっちにおいで。」
男が言うと、フラフラとレナちゃんが近づく。

男は、いきなり手を伸ばして、レナちゃんのアソコに刺さったリモコンバイブを引き抜く。
ズルンと抜き取られたバイブは、抜けづらいように曲がった形になっていて、オルガスターというバイブの形状だ。
露出プレイ的なセックスにはまったレナちゃんが、お気に入りのものだ。

「ぐぅぅあぁ、、」
いきなり引き抜かれて、レナちゃんはうめき声を上げた。
だが、そのうめき声は、色っぽいものだた。

「こんなえげつないもの入れてたんですか?○○は、どうしようもない淫乱少女ですねw」
このバカ丁寧な言い方が、より気持ち悪さと、怖さを増している感じだ。

「そ、そんな、、 ちがいます、、、」
必死で言うレナちゃんだが、声がうわずっている。

男は、何も言わずに再びリモコンバイブをレナちゃんに挿入した。
「ぐ、ハァッ! ア、あぁ、、、ッ!」
レナちゃんは、どう見ても感じている声を出す。

「おやおやw あっさりと入りましたね。 処女じゃないだけでも驚きましたが、ずいぶん拡張されてますねぇw」
そう言って、バイブをグイグイ動かす男。

「んっ! んんっ!! んんーーっ! 先生、、ダ、メ、、、」
すると、男はピタッと手を止める。
「これはこれはスイマセン。ダメでしたか?」
男はからかうような口調だ。
荒い息をするレナちゃん。

「これの、リモコンは?」
男が言うと、レナちゃんがカバンからリモコンスイッチを取り出す。
「へぇw初めて見たw こんなモノ持ってたんだw」
男は面白がっている感じだ。

そして、男は
「じゃあ、私のお願いです。口でして下さい。」
そう言って、ピアノの椅子にドカッと座った。

そそり立つチンポ、おざなりなモザイク越しでは、形まではっきりとわかってしまう。
確かに、俺のより大きいかもしれない。だが、大きさよりも、その形状が独特だ。
上の方に、曲がるくらいの感じで反っている。
あの形だと、レナのGスポットは削り取られるくらいに刺激されるはずだ、、、

ふと、俺は動画の少女がレナちゃんだと言う事を、自然に受け入れている自分に気が付いた。

「、、、、わかりました、、、、」
そう言って、レナちゃんは椅子の前にひざまずく。

そそり立つチンポに顔を近づけるレナちゃん。
俺だけのレナちゃん、、、 俺だけしか男を知らないレナちゃん、、、
他の男のチンポを、その口に、、、 
止めろ!と、声が出そうになる。

俺の思いなど、届くわけもなく、レナちゃんは男のチンポを口に含んだ。
そして、いきなり早く頭を動かし始めた。
早く終わらせてしまいたいという気持ちが表れている気がした。

「お、、これは、、、 上手すぎるw 最近の○学生は怖いねぇw」
こんな事を良いながら、レナちゃんの頭を撫でる。

レナちゃんは、必死で男をイかせようと頑張っているような感じだ、、、

男は、嫌らしい手つきで、レナちゃんの頭や耳をなで続ける。

そして、急に男はカメラの前でリモコンのスイッチを入れた。

「んんんーーっっ!! んんーーっ!!!」
チンポをくわえたままのレナちゃんが、くぐもった叫び声を上げる。

「ほらほら、ちゃんとくわえて下さいw もうすぐイキますからw」
レナちゃんは、再び口に含んでフェラを続ける。

「んっ! んんっ!  んんーーっ!」
うめきながら、必死でフェラを続けるレナちゃん。

「こんなおっさんのチンポをくわえながら、イクんですか?」
男がイヤな言い方をする。

くぐもった声であえぎながら、必死で頭を振るレナちゃん。
脅されて無理矢理させられているのがよくわかる。警察に行かないと、、、でも、本当にレナちゃんだろうか? 頭が割れそうだ、、、

「イキますよ。」
男はそう言うと、チンポをレナちゃんの口から抜いて、自分でしごき始めた。
そして、うめきながら、レナちゃんの顔に精子をぶちまけていく。

ビューーと、驚くほど沢山の量が、レナちゃんの顔にぶちまけられていく。
薄いモザイク越しでも、鼻や頬やまぶたを、おっさんの汚らしい精子が汚しているのがわかる。

そして、顔に精子がかかると
「あぁぁっ!! くぅっ!! ヤァ、、、ッ!」
と言いながら、少女が体を痙攣させた。

「おやおやw 顔射されてイキましたかw こんな少女が、こんなに調教されてるなんて、彼氏さんは相当変態ですねw」
「ち、、ちが、、う、、 イッてない、、、  彼は変態じゃないもん!」

こう言うレナちゃんの顔がアップになる。
アップになったとたん、顔全体の薄いモザイクが取れて、目のところだけの小さなモザイクになった。

精子でドロドロになった可愛い顔、、、
見慣れた顔、、、

俺の、小さな嫁の、、、  レナの顔だ、、、

そこでビデオは途切れた、、、

俺は、すぐに警察に駆け込もうと思った。
だが、本当に良いのか?
レナちゃんの事が世間に知れてしまわないか?
どうして良いかわからない、、、

とりあえず、課金した月のブログには、もう一本動画がある。

震える手でクリックした、、、

始まったビデオは、下半身裸でピアノの前でピアノに手を付いて、腰を突き出しているレナから始まった。

その股間には、あのリモコンバイブが突き刺さっている。
「フーーっ! ダ、め、、、  おねがい、、 あぁぁ、、 先生ぃ、、 だ、め、、、」
イク寸前のレナちゃんがいる。
アソコからは、蜜が垂れ流れて太ももまでビチョビチョだ。
この動画が始める前から、長い時間責められているようだ。

男は、カメラの前でスイッチを切る。
「い、やぁぁ、、、 どうして、、、 お願い、、、します、、、」
レナちゃんが、哀願する。
「どうしました?何をお願いなんですか?」

「、、、スイッチ、、、  入れて下さい、、、」
「おやおや、無理矢理されているのに、そんなお願いするんですか? おっと、もう時間ですね。良いですよ。もう終わりましょう。」
男が、サディスティックに言う。
「そ、そんな、、、 お願いします、、」
レナちゃんがまたお願いする。
信じられない、、、 無理矢理されているのなら、こんな事は言わないはずだ、、、

ダイエット中に調教された妻 その3・その4

谷は完全に果帆とやりたがってる。
果帆も谷を嫌いになった訳では無い。
むしろ好きになってしまうのが怖いという状態か。

旦那に対する罪悪感は無い?ものの
時折家族としての罪悪感がブレーキになっていたが、いつまでもつか。

果帆は
平日の走りは1人でこなし
月何度かのランサーは休んでいたが
食事制限もしてダイエットは順調だった。

とある日
果帆から相談されました。
谷から休日にドライブの誘いが有ったのです。
この件、谷は事前に俺へも連絡くれていたので
判断は果帆に任せた、ただし行き先を教えるのとマメな連絡を怠らないという約束付きで

果帆は「誰かさんが連れてってくれないから、この機会に行ってくる」
と可愛くぼやきながら
かき氷を食べにいくリクエストをしていた。

結局、埼玉の渓谷へ行くことになり
ある土曜日の朝早く出掛けて行った。

果帆メール
「到着ー!もう既にすごい並んでる?1時間待ちだって!じゃまたね!」

果帆メール
「食べ終わった?!寒くなっちゃって全部食べきれなかった?!これからお蕎麦?」

今日もしかしたら、という心配も期待も有ったので
俺は自宅待機、やはり気が落ち着かないので、想像でオナニーしてしまった。

しかし事態は
急転した
まだ15時前だったと思うが、果帆から電話が掛かって来たのです。

「もしもーし、今ね埼玉の○○駅近くなんだ、電車で帰るね」
なになに喧嘩でもしたのか?と訊ねても
「ううん、そういう訳じゃないの、後で話すよ」
そっか、じゃあ迎えに行くよ、今から1時間後くらいに△△駅で会おうか。

急いで身支度して
駅まで迎えに行き合流
どういう理由が有ったとしても
谷にクレームしなけりゃならないと思っていたが
果帆に止められた、どうやら、
谷は彼女から急に怪しまれ、連絡が入り、切迫詰まって緊急で帰宅したらしい。

翌日、見知らぬwebメールから連絡が入った、谷だった
昨日は本当にすみませんでしたという件名
どうやら、相当浮気を怪しまれているらしく、携帯からではなくしばらくはwebメール介してやりとりしたいとの事
でも実際に果帆の事がバレた訳では無いので、これからも続けたい。
ただ、昨日慌てて果帆のメール送受信履歴&アドレスを消してしまったので
果帆にもよろしく言っておいて欲しいって内容だった。

果帆は
かき氷を並んで食べて、蕎麦を食べて帰ってきたとしか言わなかったのだが
一応、谷にはすぐサークルで会う機会があったので報告を聞いた

以下
谷レポートです。

「待ち合わせで車に乗ってきた時点で、少し痩せた事がわかりましたよ。
「果帆頑張ってるね、痩せたじゃん」と言ったら、「でしょー?」と得意気でした。
あと車の中では果帆から手を繋いで来ましたよ。」

「着いてかき氷屋で並んでる時、ちょっとトイレで列を抜けて
戻ってきたら、果帆は他のカップルと和んで打ち解けてて
本当に噂どおり人懐っこいなと思いましたよw
特に男と仲良くしてて、俺は少し腹立ちましたけどね
あんなんを許す俺さんはやっぱり普通じゃねぇっすw」

「その後蕎麦屋で食べ終えた時、彼女からメールが入り、東京へ戻らなければならなくなったんですよ」

「すいません、歩いてる時とか結構べたべたしてたんで、ムラムラしてたんです
それで途中、車で強引にラブホに入ったのに、どうしても車から出てくれなくって
駐車場での押し問答で「早く帰りましょ」の一点張りでしたが」

「顔を掴んでキスして舌を入れたらぁ大人しくなりましたよw
手を取って股間触らせたら、勝手に摩っててくれましたし
おっぱいを見せてって言ったら
「後ろに行こ」と言われたので後部座席に移動しました」

「いざ移動したら、恥ずかしいって言うんで、俺が先にパンツ脱ぎました。
おっぱいは確かに自信持ってるだけありますねぇ、手マンもしました、クリトリスめっちゃ弱いですねw
クリトリスで逝く時、チンポ強く握られましたよw
それでも車から降りないって言うんで、
お返ししてくれ、とパンツ脱いだら
「え?」と言いながら
しぶしぶフェラしてくれましたよ、
お約束で「俺さんのとどっちが大きい?」って聞いたら太ももバシッて叩かれました。
5分くらいは咥えて貰ってたけど、何度か俺の携帯が鳴っちゃって、気が散ってイケなかったんです。
そしたら、急に果帆が歩いて駅まで行くと言って降りて行っちゃったんですよ。
駅まで送るって言ったのに聞かないんです。」

・・・あのさ、
フェラさせたの?果帆からは聞いてないわw
で気持ち良かった?

「ん、、なんか、ためらいながらやってるというか、いやいやしてるみたいで、正直・・あんまりでした」

以上谷の報告でした。

それを聞いて興奮したがショックも有った
果帆が内緒にしてることが発覚したからですが
その事を問い詰める気は有りませんでした
なんせ、知られていないと思い何食わぬ顔で
家事してたりする妻を見るのも興奮するからです。
正真正銘の変態ですねw

次の機会は俺が作りました。
仕事絡みで区の花火大会チケットを何枚か手に入れたので
谷と谷の彼女マヤちゃんを誘ったのです。
谷は即okしてくれました。

当日はとても暑く大混雑でした。
俺は早く会場入りして場所取りし、特等席で4人分のシートを確保。
クーラーボックス一杯の缶ビールを一缶ずつ飲んで待ってました。
果帆もノリノリでお弁当とつまみを作って夕方から合流する予定でした。
「谷くんの彼女も来るなら女の子っぽくしなきゃ」と服も迷っていた程ですw

谷とマヤちゃんは自転車で近くのショッピングモールまで来て、そこから会場へ歩いて来ました。
アクティブな2人はとてもお似合いに見えました。
確かにマヤちゃんは果帆とはタイプが違う、顔は柴咲コウのような濃い顔立ちで背が低くて、細い。
3人で先に乾杯していると、果帆がお弁当とおつまみを持って到着しました。
その時の果帆は気合が入っていました。
こんな格好で背中は肩甲骨が半分くらい露出してました。

この日の果帆の格好サンプルを探すのに時間が掛かりましたw

果帆は控えめなマヤちゃんに積極的に話しかけ、すぐ仲良くなっていました。
浮気する妻ですが、俺にとってこういうところが1番の長所に思えます。

谷はつまみを食べながら
「果帆ちゃん、美味しいね?、とてもチンしただけとは思えないよ」
「コラコラ?料理料理、ちゃんと揚げてますよ?」
みんなお酒がどんどん進んだのは、楽しかった事もあると思います。
すると花火大会で困るのがトイレですよね、数多く設置されているものの

特に女子は早くから大行列
俺とマヤちゃんが残り、果帆と谷がトイレへ
谷は早々に戻ってきたのですが
「俺さん、俺さん、さっきあっちで、果帆ちゃんナンパされてましたよ」
マジで!?どこどこ?
膝立ちになってキョロキョロしても、当然ですが見つけられません。

10分位で果帆が「混んでたよ?」と戻ってきたので

ナンパされてたらしいじゃん?と聞くと

「あ、そーそー、もしかして谷くん見てた?もうしつっこいから連絡先貰っちゃった、ほら」
と電話番号走り書きしてあるパンフレットを見せてくる。

「え!?果帆ちゃんは教えて無いよね!?」
と谷が強く反応する
「教えてないよ?」

「そっか、そうだ、せっかくだからみんなアドレス交換しましょうか!?」
と提案
公式にマヤちゃんの前でみんなの連絡先を交換する谷
そのさりげなさに
内心、やるなぁこいつと感心した。

花火大会は盛り上がり、大歓声で幕を閉じた。

俺たちは
谷とマヤちゃんが駐輪しているモールまで歩いて行き
そこの広場の芝生上にまたシート広げて軽く飲みなおす事にした。

そのモールも混雑していてどのフロアのトイレも並んでいた。
座って飲んでいる時間と、トイレに立つ時間が同じくらいになってしまう。

気がつくと
マヤちゃんと2人で飲んでいる俺。

マヤちゃんも酔って饒舌になっていた
色々喋っていたが途中から余り耳に入ってこない。
俺はこの場に居ない2人が気になりだし気もそぞろ
そわそわしてしまう。

2人が席を外して20分程経っただろうか
マヤちゃんも「どうしたんだろ?遅いねぇ」と気になりだした。
マヤちゃんは谷へ電話した。
「もしもし、、どうしたの?、、え、、うん、、うん、はーい」
谷は電話に出たらしく
「なんか、酔っ払っちゃったから、お茶買ってから戻るって言ってます」

俺は果帆に電話してみた。
呼び出し音がなるものの出なかった。

その後10分くらいして谷が小走りで戻ってきた。
「いやー、酔っ払ったー自転車乗って帰れるかなーw」
なんとなく俺に対する台詞っぽくなっているので
これは何か有ったかもと思いました。

その数分後、果帆が戻ってきた。
ハンカチで顔を仰ぎながら、笑顔ではあるが、どこかぎこちない印象。
携帯鳴らしたのに、と言うと、
「あ!ほんと?ごめんごめん気づかなかった?」

気持ち慌てている感じもした。
既に温くなっているであろう残り少ないビールを一気飲みする果帆。
その後は、最初1番おとなしかったマヤちゃんがメインで喋り続け

猜疑心のかたまりになっている俺と
疑惑の2人が何となくぎこちない雰囲気を持ったまま撤収。

自転車で出発した2人の後ろ姿を見送った後
歩きながら、「さっき、遅かったじゃん、」と果帆の耳元で囁くと
果帆は何も言わず俯きながら、両手で俺の右腕にしがみつくように
ぴったり身体を寄せてきた、・・・わかりやすい返事だった。

マンションに着き、荷物を置くと、果帆はすぐ携帯を見せてきた。

花火の時間帯の
谷からのメール「おい!いちゃいちゃすんな!」
へ?なにこれ?

続いて
谷からのメール「もっと離れろよ」
ん?だから何これ?

「谷くん、花火の最中、あたしとあなたにヤキモチ妬いてたみたいなの」

ははっ、あいつが?
「そう、おもしろいでしょ!?」

「途中で足の裏をツンツンされたりもしたけど、おもしろいから無視してた」

そんなことしてたの?
「そう、だからいつもよりあなたにベタベタしちゃった」

あ?はいはい、確かにおつまみ食べさせてくれたり世話好きだったし
肩に頭乗せてきたりしてたな

「目があった時なんかぁ、すっごい睨んでるの?」

そうだったの?!?ぜんっぜん、気付かなかったわ。

「でねっでね」
携帯をいじり、別のメールを表示
また俺に見せてくる。

谷からのメール「広場と反対側のコンビニがある中庭で待ってる、トイレ出たら来て」

あーこれで行っちゃったんだ!?俺とマヤちゃん巻いて何やってたの?

「ん?マヤちゃんも居たし相談できなくて勝手に行っちゃった、
で行ったらね、すっごい怒り顔で待ってたの!」

俺は鼓動も早く、呼吸も乱れて来たので、誤魔化す為に
「そっかーー、、まあまあ、玄関で立ち話も何だから・・・」っておちゃらけつつ、
キスしようとすると、すっと顎を引かれ
俺のデニムの股間に手を伸ばしてきて
「続きは、向こうで、、ね?」

とりあえず、部屋が物凄く暑く、汗だくだったしで、2人でサッとシャワーを浴びてから
ベッドルームに直行した。
ベッドでは果帆が積極的だった、早く話して楽になりたかったのかもしれない。
俺の萎えたチンポをゆっくりしごきながら
「でね、すっごい、怒ってるから、「なーにー?怖いよーどーしたのー?」って明るく言ったのに」

「「ふっざけんなよ!」って言われて、手首掴まれて連れてかれたの」

どこに?
「あの、、階段の下の、、ウッドデッキになってるとこ」

まっすぐ俺を見ながら、話してる果帆
逆に俺は果帆を見ることができないながらも、言葉を促す
で?どうしたの?

「谷くん、妬いちゃった?て聞いたら、キスされて、、カラダも触られて」

俺のチンポが硬くなってきたので
果帆のしごくピストンも速くなる
んで?

「後ろ向かされて、パンツ脱がされかけたから
だーめって離れたの、・・落ち着かせようと思ってたら、谷くん自分でズボン脱いじゃって」

うん、それで?
「そしたらね、谷くんの携帯が鳴ったの、出ないと思ってたけど出て、びっくりしちゃった」

あ、それマヤちゃんだ
「そう、切った後、「・・女の勘ってすごいよな」って感心してた」

「でね、怒らないでね?
、、その、口で、してくれって言うから、、、してあげちゃった」

え!?、、やっぱり
(この前のドライブの時もしたんだろ?とも思ってましたが)
実際本人から聞いてしまうと
ゔっっと胃袋の底から上がって来るモノが有りました。
あと
それ程悪びれる様子の無い果帆に対して、
多少苛立ち、、というか
自分が誘導しといてなんですが、へそを曲げてしまっていたのでこう言ってしまいました。

なんも相談せずに行ったこともそうだけど
その場所本当に人居なかったのか?
何か有った時、守りたくても守れなくなるから、そういう事はやめてくれ

果帆は一気にトーンダウンしてしまい、俺のモノも離してしまいましたので
ここで攻守交代と、俺は果帆に覆いかぶさりました。
両手首を捕まえ、大好きな尋問スタートです。

足の間に割って入り、亀頭を入口に付けると既にトロトロになっています。
話しているだけでここまで濡れてるなんて、果帆にも刺激の強い出来事だったんだと思います。
がまだ焦らすつもりで挿入はしません。

なぁ
それで
イカせてやったのか?

「うん、」

フェラで?

「うん」

(果帆があまりにもまっすぐ見つめてくるので戸惑います)
出したやつどうしたの?

「吐き出した、でさっきあたし、歯磨きしたでしょ?
その前にあなたのチューよけたのも、悪いと思ったから」

(果帆はまっすぐ俺を見つめっぱなし、たじろぎそうになります)

「ねぇ○○?」
潤んだ目で俺の名前を呼ぶ果帆

「やっぱりあたし、一度谷くんと寝てきても良い?」

シリアスな顔で強烈なフレーズでしたが
俺も必死に切り返します。
ダメって言ったら?

「さっきね、谷くんのしてる時、したいって思っちゃったの」

主導権を握ろうと思ってましたが、今回は果帆がやたら強く、主導権は難しく思えたので
辛抱できずに、挿入しようとしたら

「ねぇ、だってあなたはそうして欲しいんでしょ?」
・・・

「ん、もう止めても遅いよぅ、、、約束しちゃったもん」
え、そうなの?

「それにさっき谷くん、、、出したあとね、果帆を気持ち良くさせたいから、2人で消えようって言ったんだよ!?」
あのままどっか行こうとしたの?

「旦那とするからイイって言ったら、頼むからやめてくれって言ってくれた」
谷ってそういうタイプだったんだぁ

「それに、あたし、マヤちゃんに嫌われてもイイ・・・」

果帆の言葉を遮り、ついに挿入しました。
最初から乱暴に突いて、喋れなくしようと挑みました。

なに約束なんかしてきてんだ!?
今から、口の中に出すから、ちゃんと舐めろよ!

果帆は俺を睨みながら、「んっんっんっ」と声も我慢してましたが
「んふっ、さっきね、ん、ん、きょうは、○○の、フェラ、しない、って、、誓わされた、の、、ん」

はぁっ!?!?
俺はひたすら腰を打ちつけるものの
果帆はまっすぐ俺を見て、更に挑発する
「でもいいよぉ、さっきまで、ん、谷くんのぉおちんちん、ん、しゃぶってた口で良ければぁ」

妻の言葉とは思えないフレーズの連続にダメージは大きく、
寝取らせて、更に征服欲を満たそうと思ってたのに、今は果帆に挑発されて
涙が出そうになり気分も鬱、でも勃起は激しく限界は近いのでピストンを止める。
きっと表情にも出ていたんでしょう、、
狼狽えたことを果帆に悟られたようでした。

「もう、打たれ弱いんだからっ、だいじょーぶだよーあたしはいなくならないって」

ピストンを再開すると、果帆の膣内が締まる。
俺は抱きつきながら腰を振り、女々しくも
いかないでくれ、いなくならないでくれと、お願いしてしまう。
果帆の精神的な攻めに完全に屈服してしまって
口内射精することも忘れ、そのままイッてしまいました。

俺が逝った後、果帆はずっと頭を撫でていてくれました。
そして膣口から精液と共に萎えたモノが吐き出されると
何も言わずフェラチオをしてくれました。

俺も果帆の膣口から溢れた精液を拭き取り、
クリトリスを指と舌で攻めながら、
「果帆、再現してみ」
「んふっ、いつもの○○に戻ったw、、、いいよ、ちょっと立ってみて」

俺が床に降りて仁王立ちすると
果帆はひざまずき、俺を見上げながら
「こうして、したんだよ」

臭くなかった?谷の
「立ち直るの早すぎwwそりゃあ、、ね、汗臭さは多少、、」

でもしてあげたんだ?
「うん、谷くん可愛いしぃ、妬かせちゃって悪いことしたし」

果帆がそんな気使わなくっても良いんだよ!(怒)
「あっっはー、短気短気」

谷、気持ち良がってた?
「うん、マヤちゃんより上手いって言われたぁ」

本当悪いおんなだね?
「あたしのせいじゃないもーん」

俺のより、大きいでしょ?谷の
「えっ!?、、あっ、そーかなー、」

いいよ、遠慮しないで言ってみ
「あー、なんか谷くんにも同じ事聞かれたぁ、」

で?なんて
「・・・うん、って言っちゃった!w、でも旦那のが硬いって言っといたよっ!それホントだしw」

あいつこのままイッたの?
「ううん、急いでイカせたかったんだけど、、なかなかイカなくて、やり方変えたの」
「こうやって、・・やって欲しいって・・谷くんがぁ」
(右手でチンポを握って、それを口と一緒にストロークしながらスロットルを回す様に回転させる)

「ぷはぁっ、激しくて、超疲れたのっw」

「やっぱり慣れたあなた用のやり方がいい」
(亀頭を舌で転がしながら、右手でピストンするだけ)

ううっ
果帆、イキそー、このままイカせて

「いいよ、出して」

口内で発射すると、果帆は飲み干してくれました
嚥下しながら、眉間に皺を寄せていますが、愛おしく見えます。

その後
果帆が俺の性癖(NTR属性・寝取られ興奮)について色々調べたらしく
俺を煽るような言葉を使ってみたと言ってきた。
「いつもいじめられるだけじゃつまらないから、楽しかった」って

後日
谷とは連絡を取り合い
会って話す事にした、
メールでも果帆に執着している事がわかったので
会って話した方がいいと思ったからです。

中3の時に体験したエロ話をする

俺の同じクラスだったAちゃん
Aちゃんの友達のBちゃん
そして友達カップルで一つの部屋でいたわけだ

俺のその当時のスペック
フツメン
典型的なキョロ充
好きな人はいなかった
キョロだったせいで今大学でぼっちだお^^

もともとAちゃんとBちゃんとは仲良かった
友達カップルとも仲良かった
で、遊ぼうかという話になっただけ。

親がいないBちゃんの家に集まって
漫画最初読んでたんだわ

そのうち友達カップルがいちゃいちゃし始めた

もちろんそれ以外の3人は最初は笑ってたけど
だんだんいちゃいちゃがエスカレートして
ベットにいってキスばっかしてんだわ

音も聞こえてくるようになって
童貞の俺は興味津々wwwwww
中学生やべえええ

友達カップルは二段ベットの上でしてたから
見えなかったが俺も興味あるんで
Aちゃんに「ベット来いよwwwww」
とかいってしまった

この時の俺は最強に勇気出した
これだけで心臓ばくばくいってんのwwww
Aちゃんの答えは「は?」

俺は当時断られると思わなくて
ショックを受けたが顔に出したらかっこ悪いと思って
頑張って耐えた

Aちゃんに断られたにも関わらず
気が付いたらBちゃんにも言っていた
Bちゃんは少々ビッチ臭いのでノリでOKしてくれた

そしたらAちゃんもなぜかベットに来た
これは後々何で来たかが分かる

Bちゃんは太ももとか胸を触らしてくれた
それをベットの端っこでAちゃんが見てた
布団はかぶってたけど
何してるのかは確実に分かる

俺はAちゃんも誘って3P的な事をしたかったが
Aちゃんは拒んだ
あー、清純な子だなとこの時までは思ってた

そしたらBちゃんが一言
「普段そんな感じじゃないのにwww」
「」

普段からAちゃんは清楚だし
この時も白のワンピースで黒髪で
アイドルみたいな恰好だった

クラスで男子人気も高かった
もしかしたらBちゃんはAちゃんが嫌いなのかと
次出てくる言葉にひやひやしたのは覚えてる

Bちゃんの一言にAちゃんは
「え?何が。意味が分からないwwwww」

明らかに雰囲気が変わった
天使が悪魔に変わった感じ

え?俺が知らないAちゃんがいるの?
普段のAちゃんはなんなの?
ていうかBちゃんなんだよ?
俺は疑問でいっぱいになった

Aちゃんが話し始めた
一言一言書くと長いから省略する
結局、Aちゃんは性格が極端に冷たいというか
冷めている子だった

いちいちちゃんを付けるの面倒だからA,Bにする

その時から今までとは一変してAちゃんは俺の横で寝るようになった
Bちゃんも悪くなかったがおっぱいが大きいのがAちゃんだったため
俺はAちゃんの胸、太ももを触った
冷めてても太もも触るとピクってすんのwww

そんなこんなしてるうちに
7時になったのでその日は帰った
帰って感覚を思い出してオナった

次の日学校でのAは今までと同じ
清楚で優しいAだった

ちなみにBはボーイッシュな感じ
AKBの宮澤さえみたいな雰囲気

昨日が嘘みたいな感覚になるくらい
何も変わらなかった
そしてその日もB家に集まることになった

その日は最初からベットで3人でいた
右も左も女の子www

でも俺はAばっかり触ってた
Bはそのうちベットから抜けて漫画読んでた

もうBが抜けた後から俺はAを触り放題
下の方も触らしてもらった
Aに濡れてることを指摘したら
「感じてもないし、ただの生理現象だから」
って言われたけど俺はそれもエロく聞こえた

完全勃起してた俺は
これ以上いけるんじゃねーのとか思ってたけど
セクロスする勇気もなくて
その日も触る事しかできなかった

解散になった後Bに呼び出された
ここで俺は何かしてくれんのかなとか
淡い期待を抱いていたのだが
そんなに甘くなかった

Bから出された言葉は
「Aが嫌がってる」

俺はそんなわけないと思っていたし
BもAから直接聞いたわけではないらしい
でも友達だから分かるとか

俺はむかついたからBに
「俺に触られたいから嘘ついてるんじゃないか」
と言ってしまった

Bは馬鹿にした感じで
笑って言ってきた
「まぁ、そう思ってれば。調子乗りすぎ。」

調子は乗ってたがそれでも俺は
BのAに対する嫉妬だと思ってたから
あまり気にしなかった

その次の日もまた集まった
Bも触ってやろうと思っていた俺は
その日もノリノリでB家に行った

Aが嫌がってるのかも確認したかったので
今日聞いてやろうと思った

家に行くとAがもうベットにいた
Bはお茶を用意していて友達カップルは二段目の方で
やっぱりいちゃいちゃしてた

Aがベットにいるということは
やっぱり嫌がってないだろと思った俺は
今日解散した後、俺の家に誘うことを決意した

その日はBも触ったがAのおっぱいを触っていたので
すごく小さく思えて30分くらいしかやっぱり触らなかった
Aばっかりになった時にAに
「今日俺の家来る?」というと
「誰が行くか」と言われてしまった

次の日は俺が塾で遊べなかった
その次の日はAに用事があって遊べなかった

そしてまた遊ぶ日が来た
Bを触ろうとすると拒否された
そのときAとBはアイコンタクトをとっていたので
何か理由があるんだろうとは思っていたが
聞けずにAだけ触った

Aを触りながらBもちょくちょく誘ったが
絶対に来なかった
Bは漫画を見ながら時々Aの様子を見ていた

なぜかその日はAがすごく積極的で
Bを無理矢理触ろうとすると
もっと積極的になった

これはイケる!と思った俺は
布団かぶってるしBに見られてもいいやと思って
セクロスしようとした

Aはかなり拒否したが
Bを触ろうとしたらヤると言い出した
完全に濡れてたのでそのまま入れようとしたが
布団をかぶったままなので難しく
俺も相手も初めてだったのでどこに入れるか分からなかった

BはずっとAを馬鹿にしたように見てた

いろいろ試してやっと分かったので
入れようとした
Aはずっと奥歯を噛んだ表情で
喘ぐこともなく俺だけが動いている状態
初セクロスだったが何も楽しくなかった
興奮も冷めていきすぐに終わった

Bは漫画を読んでた
Aは死んだ感じ

とてつもない罪悪感を感じたが
後々考えると興奮してきて
死んだ感じのAの隅々を触った

人形みたいで何も反応しなかった
漫画読んでたBも
終わった後の様子をやっぱり馬鹿にしたように見てた

その日は死んだようなAを触り
それを馬鹿にしたようにBが見る
そんな感じだった

でもBを触ろうとすると
死んだようなAは必死に気を誘った
不可解だったが悪くは思わなかったので
Bを触ろうとするという技を使って
Aに誘わせた

それから一週間後くらいにまた集まった
一週間のうちに3度くらいAを俺の家に
二人きりといい誘ったが絶対に来なかった

一週間待った俺はオナ禁してて
ずっとムラムラしてた
その日は友達カップルは来なかった
AとBと俺だけ
Bがいたその日はAがセクロスさせてくれた

Bに触ろうとする技を使いながらだった
でも喘がずに表情も変わらなかったので
「つまんねーからBとヤる」というと
喘ぎだした。

その様子をBは見てた
布団に隠れていたものの
セクロスしてるのはこれで完全に分かった

やっぱりBは馬鹿にした感じだった

集まるのはその時で最後になった
誘ってもAとBが今日は無理というだけだった

そのまま自然に離れていき
受験も近くなってきて
その出来事はなかったようになってしまった

AとBとは別の高校に入り
完全に忘れていたがふと思い出した
俺は男子校に入ったので女とは無縁
Aと会おうと思い
「久しぶり」とだけメールした

するとAから電話が来た

あの時から避けてごめん
話したいことがある

という内容だった

俺避けられてたんだなと思ったが
また会えると思ってた俺は
そんなことどうでもよかった

会う場所はショッピングモール

ショッピングモールに行き
会う場所に行くとAがいた

デートみたいな感じだったが
話したいことがあると言っていたので
場所を移動し喫茶店に入った
Aはケーキとココアを頼み
俺はソーダを頼んだ

Aが話し始めた

色々あったね。という話からだったが
女の子なので深くは話さなかった
俺はいろいろ疑問が蘇ってきたので
「そういえば何で急に態度変わったの?」
と聞いてみた

ちなみにこのときは天使の優しいAだった

元々、AはB等の本当に親しい友達には
あんな性格で接してたらしい
女子のお友だちの馴れ合いも苦手だと。

好きと嫌いの共有も嫌いみたいだった
でも、Aはただの中二病だねと笑って言ってた

さらに疑問が浮かんだ俺は
「なんでBは急に拒否し始めたのか」と聞いてみた

「Bには好きな人が出来たから拒否した」

ということは、Bに触ろうとして
Aが積極的になったのは
俺をBに触らせたくなかったから

ということになる

俺はさらに聞いた
「じゃあBをかばうため?」

Aは深くうなずき
「そうしないとBを守れないから」
と言われた

俺はAが嫌がってるわけではないと思っていたので
急に恥ずかしくなった

Aが続けた
「その時Bの事、好きだったんだよね」

俺は意味が分からなかった
というか友達としてと感じなかった
「恋愛として?」と聞くと
「うん」と返事をしてきた

「でも、付き合えないしBには好きな人がいたから
それを応援して幸せを願って邪魔はAが守るしかないでしょ?」

ちょっと俺は怖く感じた
Bを守るためにAはセクロスした
というか同性じゃねえかと思ってた

一番は俺すげえクズだと思った

Bの好きな人は教えてくれなかった
まぁ当たり前なんだけど

Bがいない時に絶対誘いに乗らなかったのは
そういうことだったんだと分かったが
それだったら断ればいいのにと思ってしまった
俺クズだけど聞いてしまった

「何で断らなかったのか?」

断らなかった理由は簡単に言うと
俺が怖かったのと言いふらされると思ったかららしい

断り始めた時は
Bと話して言いふらされてもいいという覚悟で
断ったと。

どんだけ怖がられてるんだと思ったが
あんなことしたら怖がられるなと思ったので
深くは突っ込まなかった

これだけの会話だったけど
他にも学校がどうかとか話したし
中学の友達と途中で会って
一緒に話していたので
すでに二時間くらい経っていた

喫茶店を出た後は解散してそれからは話してない
たまに見かけるけどやっぱり可愛い

ちなみにBが馬鹿にしたように見てたのは
Aが自分のためにやってるのを分かってたかららしい

Bもなかなかのクズ
いや、俺が一番のクズだけど

Bがベットに来た時にAが着いてきたのは
Bが好きだったから

今は彼氏と歩いてるのをこの前見たから
完全な同性愛者じゃなかったみたいだけど

直美3

「そんな・・・」
と言いかけて直美は黙った。自分の正しさを証明することは真理の服を脱がすことになる。それに、第一直美は強行に自分の立場を主張できるタイプではなかった。(仕方ない、1枚脱ぐしかないわ。でも、どうしたら・・・)直美が今着ているのは、上はテニスウェアとブラ、下はスコートとアンスコとパンティだけだ。
「いきなりパンティかぁ」
お調子者の3年生、花岡浩一がはやしてギャラリーを笑わせる。浩一は去年の学園祭のとき直美に交際を申し込んだが、優しく、しかしきっぱりと断られていた。
 直美はしばらく立ちつくしていたが、やがて観念したようにスコートの中に手を入れた。やはりアンダースコートを脱がなければならないと思ったからだ。ゆっくり捲れあがるスコートから覗く白い太ももにギャラリーの視線が集中する。視線を感じたのか、直美の手がアンダースコートに掛かったまま止まった。

「いい加減にしろよ、直美。日が暮れちまうぞ。」
俊之がいらだったようにせかす。俊之も去年直美がサークルに入って来たときにいち早く猛烈にアタックしたのだが、あまりにも強引であったために手厳しく断られ、サークル内で大恥をかかされていた。
 直美は仕方なくアンダースコートをできるだけ素早く脱いだ。しかし、ギャラリーの目には純白のパンティがかすかに見えた。
「やだー、直美。白のパンティだってぇ。ぶりっこ!」
またギャラリーが笑う。直美の頬は恥ずかしさに真っ赤になった。からかったのは同じ2年女子の村田薫だ。彼女もなかなか美人なのだが、やや高慢に見えるところがあり、未だに彼ができずにいた。チーフの俊之のことを好きなのだが、振られてもまだ直美ばかり見ている彼をくやしい思いで見ていた。

 直美を快く思わない数名の者たち?佳子、真理、恭子、俊之、浩一?が仕組んだいたずらは、直美に憧れていたギャラリーの嗜虐心を引き出し、思惑以上にうまくいきそうだった・・・

 第2ゲームは真理のサーブだ。真理は緊張しているためか、ダブルフォルトを2回連続で犯し、あっという間に0?30となった。これでは真理を何とかかばいたいと思っている直美もどうしようもない。
 しかし、次はやっとファーストサーブが入った。恭子が打ち損ね、直美のやや上に絶好のスマッシュボールを上げてきた。直美はジャンプして思い切りボールをたたき、見事にスマッシュを決めた。

 その時、着地の勢いで直美のスコートが大きくまくれあがった。あっ、と思った直美が隠すまでの、ほんの1,2秒ではあったが、その場の全員が直美の白いパンティをはっきりと見ることができた。
「先輩、いつもそんなのはいてるんですかぁ。かーわいいっ」
とからかったのは、なんと、対戦中でしかも後輩の恭子だ。直美は思わずスコートをおさえてしゃがみこむ。(同じ立場にいるのに冷やかすなんて・・・ひどい)直美は唇を噛んだ。
「うひょー、直美ちゃんの大サービス、たまんないねぇ。今度は前も見せてよー」
花岡が素っ頓狂な声をあげる。他の男子も興奮している点では全く同様だ。いつも清楚な雰囲気の直美だけに、よけい興奮するのだ。

「スコートまくれたぐらいでしゃがみこむんじゃねーよ。次行くぞ。」
俊之は徹底的に冷たくゲームを進める気のようだった。(だって、下はパンティなのよ。田宮君まで、いつも優しいくせに、ひどすぎる・・)直美は恨めしい眼で俊之を見たが、俊之はあくまで素知らぬ顔だ。
 そして、続く真理のサーブ2本はまたダブルフォールトで、直美たちのペアはあっさり2ゲームを連取された。

 「ゲーム。さて、今度はどっち?」
俊之がかすかに笑みを浮かべてギャラリーに声をかける。
「しゃがみこんで流れを止めた直美先輩だと思います。せっかくサーブを入れた真理の調子が狂っちゃったわ。」
そう言ったのは、日頃直美を慕っていた水野葉子だ。彼女にも、憧れの裏返しのコンプレックスがあったようだ。他のギャラリーは黙って俊之と直美を見ている。

 「そ、そんな・・」
言いかけた直美の声をさえぎるように、俊之は言った。
「ギャラリーに異論はないようだ。では、直美。」
直美は助けを求めて周囲を見回した。しかし、同じクラスで、いつも直美と仲良し3人組だった赤井美奈子と永田美紀はうつむき、取り巻きのように直美をちやほやしていた4年の男子達も黙って直美を見返す。むしろ内心では直美の痴態を期待しているように見えた。
 (仕方ないわ。次のゲームを取ればその次は私のサービスゲームよ。すぐに元に戻るんだから。)直美は自分に言い聞かせ、観念した。

 しかし、直美の次の選択肢は少ない。スコート、パンティはもちろん脱げない。また、2時間以上練習して汗に濡れているシャツではブラを取ってしまったら、シャツ越しに胸が丸見えだ。シャツを脱ぐしかない。しかし、それでは、上半身はブラジャーだけになってしまう・・

 動けない直美を見かねて、4年生でサブチーフの松井直人が言った。
「時間がもったいないよ。30秒何もしなかったら強制的にパンティを脱がせるルールにしようぜ」
直人はかなりハンサムでセンスも良く、女子に相当人気があった。彼もやはり直美にアタックしていたが、半年もの間適当にかわされていた。直美にしてみれば直人のあまりのしつこさに断りきれなかっただけなのだが、直人は散々じらせて何もさせてくれないと感じ、しびれをきらしていた。
 直人の過激な言葉にも、誰も反論しない。もう雰囲気は一つの方向に向かっていた。

 半分泣きそうになりながら、直美はウェアを脱いでいった。ブラジャーも当然のようにかわいい純白だったが、直美にしては珍しくハーフカップであった。この前仲良し3人組で渋谷に買い物にいったときに、美紀にすすめられて買ったものである。83センチある胸の半ばが露出した。
「やっぱり似合うじゃん。それにしても直美って結構出るとこ出ててエッチな体してるよねー。」
「肌が白いのがまたスケベよね?。」
美奈子と美紀がはしゃぎながら言う。友達なのだからせめてそっとしておいてくれてもよさそうなものだが、この2人も興味津々といった様子を隠さない。

 また、思いもかけず憧れの直美の破廉恥な格好を見ることができ、男子たちは大喜びだ。もはや直美は、上はブラのみ、下はスコートという半裸に剥かれている。うまくいけばあの直美が素っ裸だ・・・そう思うだけで皆勃起を抑えきれないのであった。

第3ゲームは佳子のサーブである。恭子のサーブですらブレイクできなかったのだから、このゲームはあっさり佳子ペアが取り、直美がもう1枚脱がされる・・・というギャラリーの期待は見事に裏切られた。
 真理がさっきとは見違えるように上手くなっているのだ。とりあえずレシーブの失敗はなくなり、ストロークが続くようになった。しかし、直美も佳子からはあっさりレシーブエースを取ることは難しく、こちらもストローク戦になった。

 その結果、ゲームはギャラリーにとって非常に楽しいものとなった。ゲームを落とせば、言いがかりのような理由で自分の責任にされ、また脱がされてしまうと悟った直美は、必死に走り回ってストロークを返し、精一杯ジャンプしてスマッシュを行わなければならない。
 つまり、ギャラリーにとっては、直美の揺れる胸、スコートから覗く太ももの付け根、白いパンティが見放題なのだ。また、真理のカバーで走り回って息の上がりかけた直美の唇は半開きとなってハァハァとせわしなく呼吸しており、それが喘いでいるようで、なんとも色っぽい。

 ゲームの方は接戦が続いたが、やはり真理が肝心な所でミスをしてしまうため、あと一本で直美たちがゲームを取られるところまで来ていた。
 (絶対ここで取られるわけにはいかないわ。もしこれを落としたら、私、どんな格好をさせられるの。)直美はゲームに集中するのに必死だった。しかし、今の彼女は上半身はブラジャーのみ、下半身はパンティと短いスコート、というあまりに破廉恥な格好を衆人環視の中で晒しており、そのことを思うと死にたいくらい恥ずかしかった。

 普段は仲良くしていた同学年の女子や姉のように慕ってくれた1年生、いつも過剰なくらいに優しかった男子たち。今は全員が直美のさらなる痴態を期待するようにじっと直美の体を見ている。女子は羨望と嫉妬のこもったまなざしで直美の体をあれこれ批評し、男子はニヤニヤ笑ってスリーサイズ当てまで始めている。

 そして、問題のポイント。直美は何とか恥ずかしさをこらえて思い切ったストロークを放ち、相手からのチャンスボールをボレーしようとした。その時、
「直美ちゃーん、パンティがスケスケであそこ見えだよん」
絶妙なタイミングで男子のヤジが飛んだ。一瞬だが、直美は羞恥をこらえきれず、手でスコートを押さえようとした。
「!」
直美は何とか体勢を立て直し、ラケットにボールを当てた。しかし、ボールはネットを越えるのがやっとであり、待ちかまえていた佳子にあっさりスマッシュを決められる。直美はうなだれてその場にうずくまった。その様子を見下ろしながら佳子・恭子・真理は無言の笑みを交わしていた。

「ゲーム。このゲームもボレーを外した直美に責任があると思うが。」
俊之がもっともらしく言う。もうギャラリーに意見を聞く手続きも省いてしまったようだ。もちろんギャラリーにも依存はなく、あちこちで賛成の声があがった。
「あとは、ブラとパンティとスコートか。どれにする、直美?」
直人がせかす。本気で直美に惚れていた彼だが、あくまで容赦する気はない。
「私、先輩のおっぱい見たい!ブラ取ってくださいよお」
と、1年生の中では一番人気の山口加奈子が期待に目を光らせた。この時点で、女子の心理も一つの歪んだ方向に固まっていた。サークルのマドンナ的存在であるだけでも迷惑なのに、特定の彼を作らずに男子たちの心を独り占めにし続けている直美はずるい、許せない。ここで立ち直れないほど恥をかかせて、サークルのペットに堕としちゃえ・・・

その人妻、何と知り合いの奥さんだった

先月の話です。

僕は最近いつもお世話になっている熟妻新生活で検索していた所、35歳の人妻がみつかりました。

何故35歳の人妻かというと何故か35歳の人妻と相性がよく必ずといっていいほど最後までいけるんです。

そして、いつものように2週間ほどメールのやり取りをしてお互いスケジュールの合う日に待ち合わせをしました。

特別、エッチをするという話はしていなかったのですが、軽く昼食を取ってからホテルへ行くような流れになりました。

彼女は、化粧っ気のない少し地味な感じで、メガネをかけているせいかリクルートスーツが似合いそうな真面目な印象の女性でした。

旦那さんとは4年ほど前からセックスレスらしく、欲求不満を解消するためだけに月に1度ほど熟妻新生活を使って適当に男を探して済ませているようでした。

部屋に入るとエッチモード全開で、舌を絡めるような濃厚なディープキスをしてきました。

ポッテリとした唇を押し付けてきて、ヌルっと舌を入れて絡めてきました。

彼女は、お互い舌を出して舐め合ったり、唾液を交換したり、吸い合ったり、貪り合うような激しいキスを求めてきました。

僕もそれに応えるように舌の動きを合わせました。

派手な女性となら何度かこんな外国映画やAVのようなキスはしたことがありますが、真面目そうな女性としてると思うと、更に興奮してきました。

ましてや痴女のように積極的に求めてくるかと思うと変な興奮がしてきてチンチンがすぐにギンギンになってきてしまいました。

ベッドに押し倒されるとズボンの上から股間を撫でて、ギュっと握ってからチャックを下ろすとすぐにしゃぶり付いてきました。

大量の唾液を塗りつけるように手でシゴきながら亀頭やカリを舌先でレロレロしてきり、チュッポンチュッポン、ジュルリジュルリといやらしい音を立ててしゃぶりました。

僕は、もうすでに限界に来てしまい「そんなにされたら出ちゃうよ」と言うと、「あん、飲ませて。1ヶ月ぶりの精液飲ませて」と潤んだ瞳で見詰めてきました。

彼女は早くイカせようと、亀頭を咥えて舌を絡め、唾液塗れの右手でサオをシゴいて、左手は玉を揉んだり、アナルの辺りを撫でたりしてくるので、僕は彼女の口の中に発射してしまった。

彼女は、うっとりとした表情を僕に見せてからゴクリと音を立ててザーメンを飲み込んでから、唇や手を舐めました。

その表情がすごくエロくて、しぼみかけた僕のチンチンは再び固くなってボッキしたままでした。

彼女の服を脱がせて彼女の乳首を重点的に舐めるながらアソコを避けるように全身に指を這わせて愛撫しました。

わき腹や内モモを舐めている時にガマンできなくなったのか、自分でワレメを開いて「ここも舐めて、お願い」と僕の頭を押さえてきおました。

赤く充血したワレメから白みかかった愛液が止め処も無く溢れ出ていました。

それを指ですくってからクリトリスに塗って指で擦ると堪らなさそうな表情でずっと僕の目を見ていました。

しつこく擦っているうちに彼女は、「ダメ、イッちゃう。イッちゃうよ」と僕に抱き付いてきて、そのまま絶頂しました。

「はぁはぁ」と呼吸を荒げている彼女の中にチンチンを挿入しました。

生で入れていたのは分かっていたようで、僕の腰の動きが早くなると「外に出して、外に出してね」と何度もキスをしながら言いました。

1度イッていた僕は余裕があったので、激しく突き続けました。

「あん、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよ」と叫びながら、ハメながら何度か絶頂したようでした。

イク度に、チンチンをギュッギュッと締め付けてくるので、さすがに限界に来たので「どこに出して欲しいの?」と聞くと「中だけはダメぇ?」としか言わないので、化粧直しに時間がかからないだろうと思って顔にかけさせてもらった。

セックスには満足したようだったが、それからちょっとした事件が起きた。

別に怒られたとか、金を請求されたとか、怖いお兄さんが出てきたとかではなく、顔を拭いて上げようとメガネを外そうとした時に「ダメっ!」と激しく抵抗した拍子にカツラがずれてしまったのだ。

黒髪の中からは今風の少し茶色味かかった髪が現れました。

変装している女性は、たまにいますが、ここまで本格的な女性は初めてでした。

しかも、彼女、何と知り合いの奥さんだったのです。

知り合いの結婚披露宴の時などに2?3回会ったことがある程度だったので、全然気付きませんでした。

彼女は、話しているうちに気付いたようでしたが、黙ってればバレないだろうと思って早く済ませて帰ろうと考えていたようでした。

でも、逆に知り合いとセックスしてると思うと異常に興奮して、何度もイッてしまったそうです。

僕もそれを聞いてからチンチンが再びボッキしてきましたが、「今日のことはお互い内緒ね」と言って、早々にホテルから出て行ってしまいました。

長年、熟妻新生活をやってて、何十人もの女性に会ってきましたが、知り合いに会うなんて初めての体験でした。

もうビックリです。

姉は無防備

俺には、一つ上のお姉ちゃんがいる。

今どき珍しく、結婚するまではエッチしないって決めてるしっかりとした考えを持ってるお姉ちゃんなんだけど、このお姉ちゃん、恐ろしいくらい無防備なんです。

そんな、お姉ちゃんの話させてもらいます。

小学校の頃から、ミニスカはけばパンチラ当たり前のお姉ちゃんも中学になれば変わると思ってた俺。

しかし、家では思春期の俺がいるのに、当たり前のようにパンチラ・廊下を拭いてたらお尻フリフリしてるお姉ちゃんがいた。

学校では大丈夫なんだろうかと心配になって本人に注意したら

「大丈夫よ。私って誰にも興味もたれてないから」

と軽く流された。

まぁ、本人も気をつけてるやろと思ってしまった。

そんな、俺も中学入ってお姉ちゃんの事気にせずに学校生活満喫しようと決めて数日がたった掃除の時間、図書室からゴミを捨てに階段降りてると一つ上の先輩達が

「おかずちゃん、今日も最高」

って話してる横を

「何言いよるんやろ」

と思いながら、通り過ぎてゴミを捨てて戻っても、先輩達は、

「今日の夜も、おかずちゃんのおかげで困らんね」

って言ってたので気になってそっちに視線を移すと家でのようにお尻フリフリしながら、雑巾がけしているお姉ちゃんだった。

裏切られた感じがしたが、掃除の時間が終わり先輩達とお姉ちゃんは戻って行った。

お姉ちゃんの事が気になって考えてたら、後ろから

「ゆうくん久しぶりやね」

って声をかけられたから振り向いたら、小学校の頃から知ってるお姉ちゃんの同級生の森ちゃんでした。

先輩なんやけど、俺が、森山さんって呼んだら森ちゃんでいいよって言ってくれた気さくな先輩。

まぁ、ただ物凄く気が弱くて他の先輩男子からはパシリ扱い。

久しぶりにあったから話をしてたら、お姉ちゃんと同じクラスとわかり思いきって、今日見たことを話をしてたら、森ちゃんは

「無防備なのは知ってたけど小学校4、5、6ってクラス別々やったけど直ってると思ってた」

と言われた。

弟のおれでもそう思ってたから仕方ない。

森ちゃんの話によると、お姉ちゃんは、はじめ数人のエロい男子からおかずちゃんって隠語で言われてただけやったけど、今では、同級生の男子のほとんどがおかずちゃんって言えば誰の事か分かるくらいになってるって言われた。

森ちゃんに言わせたら、思春期の男子にしたらお姉さんの無防備さは、いいターゲットになってるって事も言われた。

中でも、クラスメートの中でも古田・宮崎・岡崎の三人は筋金入りのエロでクラスの男子のリーダーみないな存在と教えられた。

不安になったが、恐る恐る森ちゃんに

「お姉ちゃんとその三人ってどうなん」

って聞いたら森ちゃんの答えは、

「完全に狙ってる」

と言われた。

その三人は、お姉ちゃんの無防備さにいち早く気づいて楽しんでいました。

俺は怖くなったが、詳しく聞く事にした。

森ちゃんは、気が進まないみたいだけど話してくれた

「日常茶飯事なのは、お姉ちゃんが座ってる他の女子と立って話たりしてたら、別の場所通ればいいのにワザとお姉ちゃんの後ろを通る。そして、通る瞬間に尻に触るってのやってるよ。始めたのは三人だけど、今は興味持ってる男子はやってる。でも、お姉さんは、男子が当たると自分から謝ってるよ」

と言われた。

そして、体育のときにも無防備さ全開らしい。

森ちゃんは話によると縦の馬跳びをやった時、他の女子は、尻を向けるのを躊躇してたが、うちのお姉ちゃんは、潔くその姿勢になった。

初めは真面目に飛んでたが、古田・岡崎・宮崎の三人がお姉ちゃんの時だけ躊躇してお姉ちゃんに軽く被さる形に何回かなった。

他の男子は、それを合図のごとく躊躇する奴が居たみたいだ。

森ちゃんの話を聞いてると結構、大変な事になってるみたいだ。

でも、馬跳びの時も

「ごめん、高かったね」

ってお姉ちゃんの方が謝ってたって言われた。

お姉ちゃんが、苦手な水泳はもっと悲惨だったらしい。

平泳ぎの練習の時に、泳げない数人(森ちゃんも泳げない)が先生に足の動きを習っていたらお姉ちゃんが指名されて、プールサイドでうつ伏せになって先生がお姉ちゃんの足を掴んで足の動きを再現した。

そしたら、例の三人が泳げるのにお姉ちゃんの足の方にしかも、屈んで見ていた。

会話を盗み聞きしたら、小声で

「やっべー食い込みまくりじゃん」

「相変わらず、エッロい尻しやがって」

「プールの中で、水着ずらしてやりて」

って言っていた。

話の途中で、森ちゃんが

「ごめん、実は俺もプールの時のお姉ちゃんを焼き付けてシコってる」

と告白してきた。

森ちゃんも、プールから水着を食い込まして上がってきたお姉ちゃん見て勃起してしまったらしい。

でも俺もやってるし

「別にいいよ。だって、焼き付けてやるぐらい俺でもってやるし」

って言ったら森ちゃんから、

「ありがとう」

って礼を言われた。

黙ってればいいのに森ちゃんの人間味を感じた瞬間だった。

話を戻して自由時間も終わり体操してプールを終えた。

更衣室の数人の男子はお姉ちゃんの話で持ちきりだった

「食い込みすぎ」

「直す仕草がヤバい」

だの。

そして、中の一人が自由時間の時、古田ら三人が近付いてたって言った事から三人の告白待ちだった。

三人は、落胆した表情で「駄目やった」と言われた時の他の男子の沈みようは凄まじい物だったらしい。

古田が続けて

「水着ずらせんかった。食い込みなぞる・突っつくで精一杯やった」

と言った瞬間また、更衣室が盛り上がった。

岡崎が

「柔らかったぞ。ぷにゅって感じ」

宮崎は、

「あれで、いつもの教室みたいに突き出せばおかずちゃんのマンコ刺激してあげたのに」

って言ってたこれが、お姉ちゃんが中一の時あった事。

(ここからが前回からの続き)

森ちゃんの話を聞き終わった後、森ちゃんは、俺に気を使ってくれたのか一緒に帰ってくれた。

帰ってる時、俺はお姉ちゃんの無防備さに落胆しながらもなんとも言えない感情になってた。

家に着いて、自分の部屋に行って着替えてたらお姉ちゃんが漫画貸してと部屋に入ってきた。

いつもの事なので

「勝手に持って行っていいよ」

って言ったらお姉ちゃんは、

「いつもながら優しい弟には感謝です」

とか言いながら漫画の入ってる棚を物色しだした。

ふと、目をやるとお姉ちゃんは棚の下の段を物色するために四つんばいになってた。

話を聞く前なら何やってんだかって呆れる俺がいるのに、今日に限ってはお姉ちゃんの尻を見ながら、先輩男子のおかずにされてんだと考えながら見入ってしまった俺がいた。

お姉ちゃんが漫画を選び終わって振り向く前に目線を外した。

その夜は、悶々としながら眠りについた。

次の日、学校に行く登り坂で森ちゃんにあった。

森ちゃんは、昨日の事気にしてるらしくて

「大丈夫か?ごめんなあんな話キツいよな」

って俺がさせたのに気遣ってくれた。

俺は、明るく振る舞おうと部活の話をした。

森ちゃんは、気は弱いがソフトテニスは上手いってお姉ちゃんが話してたから、ソフトテニス部に入ろうかなって言ったら、森ちゃんは、

「楽しいけど、お姉ちゃんもソフトテニスやから居ずらいかもよ」

って言ったから

「大丈夫よ。学校生活満喫したいもん」

って言ったら森ちゃんは、

「あまり勧めれんけど」

と珍しく否定的だった。

そんな事もあるやろうって気にしなかったがそれが間違いだった。

放課後になって俺は、テニスコートに顔を出した。

先輩達には歓迎された。

そこで、森ちゃんが否定的な意味が分かった。

女子テニスにはお姉ちゃんがいるのはわかってたけど、歓迎してくれた先輩男子の中に古田・宮崎・岡崎の三人もいた。

けど、森ちゃんに似て気が弱いからこの歓迎ムードに逆らえずテニス部に入った。

初日は、見学だけだからって男子・女子のテニス見てたら、女子の補欠メンバーも、練習を開始した。

お姉ちゃんは、二年だけど三年が多いし、運動神経もよくはないから、補欠メンバーだった。

お姉ちゃんがコートに向かってたら古田ら三人は網越しの後ろに陣取った。

昨日の話を思い出してしまい思わず、三人に近付いて盗み聞きしてしまった。

案の定、三人はお姉ちゃんがコートに入る前からお姉ちゃんの話をしてた。

盗み聞きした会話は

古田「おっおかずちゃん来た」

宮崎「部活ってこれぐらいしか楽しみないよな。ムチムチ尻鑑賞(笑)」

岡崎「これしかないっておかずちゃん目的で入ったくせに」

宮崎「お前やってそうやん」

って会話をしてたらお姉ちゃんがコートに入った。

お姉ちゃんがコートに入ると三人の会話はヒートアップした。

古田「おかずちゃん構えが良いよな。程よく突きだしてる尻が」

岡崎「早く三年引退しておかずちゃんのユニフォーム姿頻繁に見たいな」

宮崎「良いやろうな。去年練習試合ときと、合同練習の時しか来てないやろ」

古田「合同練習の時、他校の男子と覗いたよな」

岡崎「スコートの中ブルマやったけど、食い込みハンパなかったよな。他校の男子も、あそこまで隙だらけやから喜んでたしな」

古田「本当、おかずちゃんとやりたいわぁ」

宮崎「やったら、もういいけど(笑)」

って話しをしてたら男子の顧問が来て部活に戻って行った。

俺はというとお姉ちゃんの尻に釘付けになってた。

部活が終わって同級生とは仲良くなってないから森ちゃんと帰った。

俺は、その時点でお姉ちゃんをエッチな目線で見てるのを無意識でわかってたんだと思う。

森ちゃんの話上の空でお姉ちゃんの事を考えてた。

家に帰っても隙あらばお姉ちゃんの尻をガン見して、ムラムラしてる自分がいた。

その夜は、眠れずに夜中の一時を回っていた。

お姉ちゃんの事考えると勃起したので思い切ってお姉ちゃんを見ながらオナろうとお姉ちゃんの部屋に行った。

尻は強調されて完全に勃起した。

オナニーをしてたが、我慢出来ずにお姉ちゃんを触る決意をしたのは直ぐだった。

右手でやりつつ開いてる左手で寝てるお姉ちゃんの尻に触れた。

尻を暖かさが手に伝わって来た。

そのまま、軽く指で突いてみた。

思った以上に柔らかくて興奮した。

興奮した俺はお姉ちゃんのくっきりと強調された割れ目を指でなぞった。

何回かやってるとお姉ちゃんが動いたので我に帰ってお姉ちゃんの部屋を出た。

その日から、俺は森ちゃんの前ではお姉ちゃんを心配する弟だったが、一人になった時はお姉ちゃんをおかずにオナニーをしまくった。

初めて、お姉ちゃんに触った夜から俺は、変わってしまった。

もう、お姉ちゃんじゃない一つのおかずとして見ていた。

それでも、森ちゃんの前では必死にいい弟を演じた。

学校でも、ゴミ捨てを率先してやった。

目的は、お姉ちゃんを見るだけの為に何度か見かけたお姉ちゃんは、クラスの男子だけではなく弟までもそういう目で見られてるとも知らずに尻をフリフリしながら楽しそうに掃除をしてた。

そんな一年はすぐに過ぎ、お姉ちゃんは、中3になった。

あれから、夜は軽く触りながらのオナニーをしていた。

度胸がなくそれ以上は出来なかった。

新入生が入り、俺は小学校からの後輩青木と久しぶりの再開を喜んだ。

青木は、うちのお姉ちゃんも知ってる。

青木のお姉ちゃんとうちのお姉ちゃんは小学校の頃から大の仲良しでよく青木の家に泊まりに行っていた。

けど、青木は

「先輩のお姉ちゃんをネタにするのは絶対無理。だって、先輩の顔チラつくし。裏切る行為してるみたいで嫌なんです」

って言ってくれる奴だった。

青木も先輩がいるならってソフトテニス部に入ると決めて入学式の後すぐにテニスコートに来た。

一応、昔からの後輩だから男子テニス部の先輩・同級生を紹介した。

青木は、チビで丸っこい可愛らしいかんじでその上人の心を掴むのが凄く上手い奴ですぐに先輩・同級生達とも打ち解けた。

青木が入り数週間がたった土曜日の昼飯の時、いつも青木・森ちゃんの三人で食べてたんだけど、その日は青木が

「他の先輩に誘われたからそっちで食べます」

と言って来たから俺は、気に止めずに

「言葉使いだけは気をつけろよ」

って偉そうな事を言って森ちゃんを待った。

森ちゃんが来て、後ろから古田ら三人が通り過ぎてから、森ちゃんが

「青木って子と食べるって言いよったけど青木って子大丈夫かぁ」

って言われて気になって三人の後をつけた。

三人と青木は、別館の階段の踊場で、弁当を食べ始めた。

俺と森ちゃんは、上がりきった階段の所で食べ始めた。

すると、食べ始めるいやな四人の会話が始まった。

古田「青木例のあれ持ってきた?」

青木「持ってきましたよ。これでしょ」

古田ら三人

「お?それそれ。じゃさっそく拝見」

俺と森ちゃんは、息を呑むよう四人の会話を聞いた。

岡崎「やっべー、スゲェ食い込み」

宮崎「羨ましいな、こういう写真撮れるって」

青木「余裕ですよ。うちのお姉ちゃんと仲良くって隙が出来るの待てばいいんですから」

何の話かは古田の言葉を聞いて分かった。

古田「おかずちゃんのパンチラ写真見ながら弁当って弁当のおかずが手につかねぇ(笑)」

宮崎「マジか!!ってか結構食ってるし(笑)」

ショックだった。

興味ないって言ってた青木がお姉ちゃんのパンチラ写真撮っていた事実とおかずちゃんって言われて疑問を持たずに会話がなりなっているその状況が。

森ちゃんと顔を見合わせたがバレるのが二人とも怖くてその場を動けなかった。

そんな事知らない四人は、会話を更に続けた。

岡崎「青木はさぁいつからおかずちゃんを狙ってるん?」

青木「結構長いですよ。俺が小3の時からですから」

宮崎「筋金入りのドスケベやん」

青木「そん時は、良かったですよ。うちの姉寝た後におかずちゃんの寝てる部屋に言って起こして怖いから寝ていいって聞いたら普通に添い寝しとくれましたから」

古田「マジで!チビはいいな」

岡崎「おかずちゃん横におって寝れた?」

青木「全然、抱きしめるようにしてくれたんでビンビンですよ」

岡崎「小6のおかずちゃんでもいいから添い寝されてぇ」

青木「最高ですよ。おかずちゃんは結構すぐに寝るから。俺は、手で尻撫でてましたけど」

宮崎「羨ましい。おかずちゃん抱きしめて(笑)」

古田「うわ。キモい(笑)」

こんな会話の中昼飯の時間は終わって部活の時間になった。

森ちゃんには、

「今まで通り青木にはせっしとけよ。バレたら、古田ら三人が出てくるかも知れんし」

と注意された

森ちゃんの忠告通り俺は、今まで通り青木と仲良く話した。

心境は完全に怒ってるが顔に出さないように気をつけた。

そんな時期が過ぎある日曜日に練習試合が組まれた。

その日の前日に古田ら三人と青木は、俺がトイレの個室に居るとも知らずに

岡崎「明日、3年になっての初のおかずちゃんユニフォーム姿やね」

宮崎「青木、結構興奮するぞ」

青木「そうなんです?」

宮崎「ブルマはいてるけど、おかずちゃんのムチムチヒップには関係ないから」

古田「そうそう、食い込みで尻の形クッキリでるから(笑)」

そう言いながらトイレを出て行った。

男子は、休みなのにくるつもりなんだって分かった。

俺は、なんとか来たいがどうしょうか考えていた。

そして、テニスコートの後ろにある倉庫に隠れる事を思いついた。

倉庫は、施錠されてるけど一人ぐらいの隙間があるから楽勝にはいれるからだ。

そして、日曜日になった。

古田ら四人よりも女子より早く来て倉庫に身を潜めた。

女子の練習試合が始まり、四人は応援していた。

お姉ちゃんの練習試合が終わると四人は倉庫の前に座り込んだ。

青木「いいですね。ブルマ越しの尻」

古田「やろ!おかずちゃんのムチムチヒップならではやからね」

話しをしてると女子は昼休憩に入った。

テニス部は部室がないので女子は、教室で昼休憩をしてた四人は、暇になったらしく古田が、

「倉庫の中でオナるか?」

と言い出した。

青木は

「ここやったら、遠いけどおかずちゃん見ながら出来るしね」

と言い入って来たが、宮崎・岡崎は帰った

俺は、話を聞いてすぐ倉庫の奥に身を隠した。

しばらく、すると二人が入って来た。

物音立てずにいると、2人は、お姉ちゃんの名前を呼びながらオナってた。

オナし終わって雑談してると女子が昼休憩を終えて戻って来たらしく、二人がおかずちゃん来たと言ってた。

しばらくすると二人が慌ただしくなった。

青木「おかずちゃんこっちに来ますよ」

古田「気づかれるから隠れろ」

と古田の声に二人は、すぐ後ろのボロい2つの飛び箱に入った。

二人が飛び箱に入ってしばらくすると、お姉ちゃんの声がした。

「ちょっと見ちょってね」

と言ったのが聞こえた。

次の瞬間お姉ちゃんが倉庫の中に入って来た。

隙間からは靴が一足見えた。

そして、外にいる子(多分話の仕方からして後輩だと思うが)に教えるように

「夏近いと汗かくやろ。体冷やさん為に着替え持って来た方がいいよ。教室戻るの面倒くさかったらここに入れば着替えれるし。ここは先輩に教わったんよ。入れば、外から見えんし(笑)見張りしてくれてありがとう。後は、タイミング見て出るからいいよ」

と言い後輩は返事をして靴は見えなくなった。

お姉ちゃんは、着替えの入ったカバンを二人のいる飛び箱の上に置いた。

そして、カバンから着替えを出した。

二人が隠れてるとも知らずに飛び箱の方を向いたまま上を抜いた。

すぐに着るかと思ったら、お姉ちゃんは、ブラジャーに手を伸ばして外した。

飛び箱に入ってる二人から見たら目の前でストリップしてる感覚だろ。

嫉妬と興奮する俺がいた。

そんな事知らないお姉ちゃんは、上を着た後に、スコートを脱いだ。

ブルマ姿みたのもあっという間にブルマを脱いでストライプの下着になった。

それも、束の間にお姉ちゃんは、ストライプの下着も脱いでしまった。

俺の方からは、見にくいが二人にはしっかりとお姉ちゃんの陰毛が見えてるんだろうと思う。

お姉ちゃん頼むから早く着てくれと願った。

しかし、弟の願いは完全に崩れた。

お姉ちゃんは、下着を取る前にふと、思い出したように

「先生、休憩終えて来ちゃってるかな」

と言い飛び箱に背を向けたと思った瞬間床に膝を着いて隙間を覗いた。

完全に足は、開かれていた。

お姉ちゃんは、確認すると体勢を戻して下着・ブルマをはいてスコートをはいて倉庫を出た。

お姉ちゃんが出た後、二人が飛び箱から出てきた。

二人は、完全にニヤついてた。

古田「見たか青木」

青木「バッチリですよ。残って良かったです」

古田「やろ!奇跡起こった。胸大きくはないけど形良かったな」

青木「はい、しかも乳首ピンクでしたよ。陰毛も若干薄めで」

古田「そうそう、最後のあれ良かったな。青木も初やろ」

青木「もちろんですよ。あんな姿勢になるなんて思わないですもん」

古田「二カ所とも丸見えやったな」

青木「俺は、生で見たの初めてですよ。尻の穴も良かったです」

古田「やろうな。俺なんか飛び箱の中で声出さないようにオナッたよ」

青木「危ないですよ」

古田「馬鹿。青木、あれはおかずちゃんからのサービスよ」

青木「サービスですか?」

古田「そっ。私の下半身を見てくださいって感じの」

青木「完全に願望じゃないですか」

二人は笑いながら話してた。

女子の練習試合が終わり女子が帰った後、二人は帰り、それを確認して帰った。

次の日、岡崎・宮崎にも話したのは言うまでもない。

投稿者名:

題名:無防備過ぎるお姉ちゃん4

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森ちゃんは俺の事を心配してたが、森ちゃんの前では明るく振る舞った。

放課後、興奮に耐えきれず学校のトイレでオナッた。

その日からテスト週間だったから部活はなく、家に帰った。

お姉ちゃんも帰ってたから部屋を覗くと真面目に勉強してた。

俺も、やろうと自分の部屋に戻り勉強し始めてしばらくしたらお姉ちゃんが部屋に来た。

英語の辞書を学校に忘れたらしく借りに来た。

辞書を借りるとお姉ちゃんは部屋を出て行った。

俺は、部屋を出て行くお姉ちゃんのスラックス越しの尻を見ていた。

しはらく勉強して喉が渇いたので、キッチンにお茶飲みに降りたらお姉ちゃんが母親の手伝いで晩飯の支度をしてた。

俺は、お茶を飲みながらお姉ちゃんの尻をみてあの中身所か穴まで古田・青木に見られたんだって思ったら、自然と堅くなった股関を触っていた。

部屋に戻り、俺はスッキリするまでオナろうと思ったが、思い出す度に俺もお姉ちゃんの穴を見たいと言う衝動にかられた。

その衝動は抑えられなかった。

その日の夜お姉ちゃんの部屋に侵入した。

お姉ちゃんは、いつもの半パンタイプのパジャマを着て横向きに寝ていた。

俺の心臓はお姉ちゃんに聞こえるんじゃないかと思うぐらいドキドキなっていた。

深い深呼吸を一回して俺は、お姉ちゃんのパジャマに手をかけた。

慎重に細心の注意を払ってゆっくりとパジャマを下ろし始めた。

少しすると、ドット柄の下着が見えた。

ドキドキしながらパジャマを完全に下ろした。

目の前には、ドット柄の下着に包まれたお姉ちゃんの尻があった。

下着も下ろそうかと思ったが、中々下ろせずに断念した。

俺は、意を決して下着をゆっくりズラした。

10分もたたないうちにお姉ちゃんの尻の割れ目があらわになり、躊躇せずに、股を覗き込んだ。

小さい時、一緒に風呂に入っていた時すられなかった、マンコが見た。

古田らが言ってたように薄い陰毛の中にグロいピンク色に近いマンコが見えた。

思わず唾を飲んで見入ってしまったが、我に返り下着を戻してパジャマを着せようとしたが中々はかせずに半分はかせた状態で部屋を後にした。

自分の部屋に戻った俺は、目に焼き付いたお姉ちゃんのマンコを犯した。

朝になりお姉ちゃんは、普通に部屋に起こしに来た。

お姉ちゃんの後ろから階段を下りながら心の中は弟に大事な部分見られてるという征服感で満たされてた。

古田らにも、俺も見たぜ。

しかも、お前らより近い位置でという勝ち誇ったような感覚にもなった。

しかし、その勝ち誇った感覚も日課になってた昼休みの古田らの会話で崩れ去った。

古田「凄い勢いで広まったな」

宮崎「そりゃおかずちゃんの穴見たってなったら興奮もんやろ」

岡崎「尻の穴までバッチリやろ?」

青木「バッチリですよね。古田さん」

古田「おう、おかずちゃんが足開いてたから丸見えだよ。肛門の横にホクロまで見たし」

岡崎「マジかぁ」

俺は、驚いた。

尻の穴は見れなかったが近くで見たので勝ち誇った感覚でいたのに古田と青木は、ホクロまでバッチリ見てた事実に落胆した。

そんな落胆してる俺を笑うように会話は続いた。

宮崎「穴の横にホクロかぁ。見たかった」

青木「今度の土曜日泊まりにきますよ」

古田「なんで、」

青木「お姉ちゃんは友達の家に行くし、両親旅行なんで誰か呼んであげる。って言われておかずちゃんが承諾してくれましたよ」

岡崎「俺らも、行こ」

青木「大丈夫だと思いますよ」

そんな会話を聞いた俺は、気が気じゃなかったが、聞いて興奮していた。

興奮したまま土曜日になりお姉ちゃんは出かけて行った。

そして、日曜日の昼過ぎに帰って来た。

帰って来たお姉ちゃんは、いつもと変わらず、ムチムチな尻を解放していた。

月曜日になり昼休みの盗み聞きに行った。

そこには、いつもの4人の他に森ちゃんがいた。

古田「森山お前おかずちゃん好きやろ?」

そんな問いに森ちゃんは俺が盗み聞きを日課にしてるとは知らずに話した。

森「正直好きだよ。古風な考え方やけどしっかりしてるし」

古田「やっぱりな。いつも、パシッてるからお前にお礼してやるよ。実はよ、土曜日青木の家におかずちゃん泊まりにきたんやけど、話聞きたい?」

森「うん(笑)」

岡崎「エロいな」

宮崎「まぁ、いいやん」

古田「おかずちゃんね、俺らが青木の家行ったら驚いてたけど、すぐに慣れて掃除始めたんやけど、学校の時みたいに尻フリフリしてたから学校の時みたいに周り気にする必要ないから4人でガン見してさ」

宮崎「全員フル勃起やったよな」

古田「その場は、見るだけやったけど、我慢出来んやんそんなん見たら。やから、夜中に全員でおかずちゃんの部屋に行ったんよ。そしたら、おかずちゃん横向きで毛布に抱きついた状態で寝てたんよね」

岡崎「尻が強調されてエロかった」

古田「起きるか試すために尻撫でてやったら反応なかったからさ、パジャマ脱がして下着姿にしてやった(笑)」

森「マジで」

岡崎「マジで!その後は、下着ずらして全員でマンコと尻の穴みてやったよ」

古畑「ほら、これ見ろ」

森「これって」

宮崎「上手い事寝姿撮ってるやろ。やるよこれ」

森「本当にありがとう」

古田「これぐらいやったら、いいよもう」

森「なんで、お宝やろ」

古田「だって、撮影してから全員マンコの入り口触ったもん」

森「ウソ(笑)」

岡崎「マジだよぉ(笑)。古田はやりすぎやったけど」

古田「なんでだよ。軽く指入れただけやろ。おかずちゃんだって、う?んしか言ってないし」

宮崎「卑怯や(笑)」

最悪だった。

まだ、チンコどころか指入れられた事さえなかった。

お姉ちゃんの処女のマンコを古田に汚された。

そんな想いの俺がいた。

森ちゃんが興味津々で興奮気味に話を聞いてるのにも、ショックだった。

これから、お姉ちゃんがどうなるか不安でいっぱいだった。

ただ、話を聞きながらお姉ちゃんを妄想の中で犯した

先輩、淡白過ぎです

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、
酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ?」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2?3週間くらい抜いてなかったりするんだよな?」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6?7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、
年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、
2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめ
タオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ?」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、
俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、
奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、
股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、
「くううぅぅ???っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ??ううぅぅ??!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、
平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、
テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、
それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ?」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました?」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない?』とメールが来たが、
『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、
約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に
微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、
奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ??っ! イク…イクウウゥゥゥ???っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、
いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」
「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。可愛い笑顔じゃねえか
…と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、
騎乗位の体勢で腰を下ろした。ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」と声が漏れそうになった。
正常位ともバックとも違う締め付け具合。前言撤回する。やっぱり名器だわ。
奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。
当たり所が違うのか、彼女も「ああん、ああ?ん」と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、
小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。
体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや! いや! あんっ! いいっ! いいぃぃ??っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。
狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。
柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ! やだっ! イクっ! イクイクっ! イッちゃうぅぅ??!」

奥さんが体を震わせる。締め付けが一段と強まった。俺ももうダメだ。
強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。
昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、
最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。

出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。
時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。
半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。俺も続いた。
2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。
奥さんは「もう時間ないから…それにしても凄いね」と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。
別れ際、「また…会えますか?」と聞いたら、
奥さんは少し困った顔で「こっちからメールするから。分かるよね?」。
それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。
『こっちが結婚してるって忘れないで。でもまた会おうね♪』
携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。
そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。

奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、
付き合い始めの頃でも多くて週1回。月1回なんてことも珍しくなかったとか。
奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、
そのうち「やっぱり私って性的に魅力ないんだな?」と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。
20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。
俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は「この人、化け物?」と思ったものの、
それ以上に「私に興奮してくれてるんだ」と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。
というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。
自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、
これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。
中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に
「チンチン立たない」と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。
名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。

あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。
というか、その後で会えたのは1回だけ。まだ修羅場になりようがない。
俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、
奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。
奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。
朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。
俺の下着を降ろしながら「そんなに私としたかったんだ?」と満面の笑み。
そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。
2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。
昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して
襲い掛かり「危ないじゃない!」と怒られたり。まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。
ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」「好きです」と囁き合ったり。
激しく動かすと発射するから、奥さんが軽?くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か「ううっ!」と顔を歪めてイッてた。
俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。
その日は朝から4?5回出してるのに。自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。
セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。
キスしてたらまたまた勃起。この奥さんが相手なら彼女が50になっても
毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。

というのがつい先週の話。次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。
だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか
…なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。

ダイエット中に調教された妻 その2

風呂から上がると、先に上がっていた果帆が
ソファーのうえで携帯を持って、
ニヤつきながら、手招きして携帯の画面を差し出してきます。
早速、谷からメールのようです。

(果帆ちゃん、さっきはごちそうさま!美味しかったよ、
一人暮らしには家庭の温もりはヤバイね、
ウェアもすごく似合ってて可愛いかったよ、あとランニングシューズはいつ渡そうか?
もし良ければ、来週の水曜皇居走るから、近くで会って履いてそのまま一緒に走らない?)

ふーん、、んで何て返事するの?

「え!?それより可愛いだってよ、ふふふ、久しぶりに言われた」

はいはい
いいじゃん、職場近いんだし、行ってくれば?
俺もうしばらく仕事遅くて相手出来ないし

「・・・ていうか、妬かないの?可愛いとか言われてんのに」

それぐらいじゃ妬かないよ、まぁこれから妬かせる様な事してみてよ
(それぐらいで妬くことも有りますが、その時はH直後のいわゆる賢者モードだったので)

「うー、じゃあ行くかな」

それより果帆はあいつのことどうなの?

「谷くんって古くから知ってる同級生みたいだし、仲良くなっちゃうかもよ
それに、、あたしの事、あれなんでしょ?」

ああ、身体はどストライクだとよ
俺の嫁じゃなければ口説いてたって

「からだぁ?、身体限定?」

w怒るなよ
ほらあいつ濃い顔好きなんだよ、それも沖縄系の濃いの

「ねぇもし、あたしが谷くんと何か有ったとしても、嫌いにならないで
もっと妬いてくれるんだよね?」

うん

「・・・じゃあこれからOKって返事しちゃうね」

谷は俺に
果帆を誘った事も、OK貰った事も律儀にメールして来ていました。

そして約束の水曜の朝。
いつも朝は果帆が先に家を出るのでその日も玄関まで見送りました。
サブバックにはランニングウェア入れ、あとはいつもの仕事スタイルで出勤です。

「あ、今日、夕食は作れないから、よろしくね」

ん、頑張って走ってきてね、谷にもよろしく。
果帆のダイエット本格的にスタートです。

、2人がもう会って走っているであろう夜、
残業しながら、やはりソワソワして何回も携帯をチェックしてしまいました。
センター問い合わせも何回もしてしまいます。
一度、トイレに籠ってオナニーもしてしまいました。
会社のトイレでオナニーするなんてまさにNTR依存症ですね。

帰りの電車の中で、谷からのメールを受け取りました。

「俺さんお仕事お疲れ様です。今日は一周だけ流して来ました。
果帆ちゃんだいぶ頑張って走ってましたよ。
あとは柔軟しながら、話していましたが、
果帆ちゃん俺さんに大事にされていないと心配してました。
慰めて、、キスもさせて貰いました!!

・・って言ってもペットボトルの間接キッスでした
驚きました!?
でも次一緒に走れたらキスはいけそうです」

俺早速返信
おつかれ?
報告ありがとうな
キス行ってくれても良かったのに

谷返信
いやぁ、行けるチャンスは有ったかもしれないんですが
なんか果帆ちゃんと話してたら、俺の事を好きになって欲しくなりまして笑
じっくり攻めてイイですか?
あ!あと
この前着替え見てたの果帆ちゃんに怒られましたよ?
それは内緒にしといてくださいよ笑
でも怪我の功名で
その流れでおっぱい揉ませて貰いましたけどね
凄いいいもの持ってますね

俺返信
なぬ!!
わかったとりあえず
もう家に着くからまた後でメールする!
ありがとう

果帆は風呂上りのすっぴん笑顔で玄関で出迎えてくれた。
「おっかえりー」
汗と埃っぽい俺に抱きついてくる。
ベタベタしてくる果帆は珍しいので、
わかったわかった早く会話しようね、と交わして風呂に直行、行水で直ぐ上がると
脱衣場でバスタオルを持って満面笑顔で待ち伏せしている果帆に
身体を拭いてもらいながら、
やけにサービスイイじゃん、デートどうだったの?
と聞くと
「デートじゃなくてダイエットですよ、でも凄い楽しかったよん、今日だけで0.5kgも痩せたしw」

お、いいね、続けられそう?
「うん、来週も約束して来た、いいでしょ?」
うん、どう?谷のコーチングは?
「うん、身体硬いって怒られたぁ、柔軟一杯やらされたよ」

果帆は言いながら、俺の股間を摩ってくるが
ふにゃふにゃなままだ。

それだけ?俺が嫉妬する様な事は無かったの?
「んー好き、好き言われたよw、今度ドライブしようって言われたから彼女の許可取りなさいって言ったw」
「そしたら、普通の人は俺さんとは違いますよ!だってw」

ははは、それだけ?妬かないんだけどw

「もー・・・ボディータッチは凄かったよ、ストレッチの時は基本手繋いでるし」
それで?
「背中くっつけ合ったり、背中押されたり」
「あ、どさくさでちょっと胸も触られた」
(やっと白状したか)

俺が勃起したら、果帆も盛り上がってHの流れだったと思いますが、勃たなかったので
その後、晩酌してひと段落して谷にメールしました。

俺送信
今度走るコースとストレッチとかする場所教えておいてくれるか?
できたらこっそり覗きに行きたい!

翌日
谷返信
お疲れ様です。
おそらく丸の内側からスタートで、ストレッチするのもスタート付近の○○公園だと思います。
携帯持って走るので俺さん来るなら教えてください、更に頑張っちゃいますよ笑

と絵文字だらけでテンション高いメールが返って来た。

俺返信
ありがとう
なんか楽しくなって来たよ
ぜひ頑張ってみてくれwでも無理はしないでなw

本当に楽しみだった。
果帆が酒の場以外で男とイチャイチャする姿を見たことが無いし
アパレル会社の外から覗いた以来の興奮が味わえるかもしれない。
参照セクハラに堕ちた妻
それに、谷も果帆も俺の公認ということで
罪悪感というブレーキは掛からないから更に期待出来た。

そして当日、外出先から直帰して
予定よりかなり早く仕事を切り上げてしまったw
谷には、今日○○公園に行きます、先に園内に居ると思うから、来る直前で携帯鳴らして
と頼んであった。
虫除けスプレーを買ったり、時間を潰しながらひたすら待ち・・・

時計が21時を指す直前。
空メールが入った。
谷だ!

すっと立ち上がり
広場、小広場、ベンチなど2人組が居るか歩いてチェック
すると、入口門から2人が横並びで歩いて入ってきた。
果帆は長い巻き髪をポニーテールっぽくまとめていた。
全身ランニング時のスタイルになった果帆を見るのも初めてだったが
サマになっていた。

そのまま、段差を使ったストレッチなど始めたので、
果帆に気づかれないように会話が拾える距離まで接近する、俺は耳の中まで心臓がバックバック言っている。
やっと談話談笑が聞こえてきた。
果帆の方が一方通行で喋り、谷がそれに付き合ってる感じだ。
職場の事、ドラマの事、いつも夕食時に俺に話すような内容を話していて
急に果帆に悪い事したなぁ、話す相手欲しいよな、お前おしゃべりだもんな、と軽い罪悪感に囚われたが
それはそれとして、今は唾を飲みながら2人に注視した。

2人はどちらからともなく手を繋ぎ、お互いに脇下を伸ばすストレッチを始めた。
「ふぅーーー気持ちいーー」と果帆が言う。
谷は数をカウントしている。
次は背中合わせで谷の背中に乗る
「あははーー」と何故か果帆が高い声で笑う
次は谷が背中に乗ろうとするが、「ムリムリ?」と笑って離れた。
もう俺は勃起していた。

次はコンクリート上に座ってのストレッチだ、
最初2人は向かい合って開脚し両手を引きあっていた。
「イタター」と果帆が言っている。
すると、谷が手を離して
「息を吐いて?」といいながら
果帆の背中に回り、肩甲骨の当たりを押し始めた。
押しながら谷が周りをキョロキョロしている
どうやら俺を探しているようだ、
「果帆?ほんと硬いな?」
ん?呼び捨てになってる、一瞬違和感抱いたが、ま果帆と谷は同学年だしok
それより果帆が「やさしくしてーーー」とか媚びた声を出していた矢先。
「キャハハーーー」
と急な笑声と共に
谷が果帆に抱きついた。
シルエットしか見えないが多分胸を揉んでいるのは確実。
「ハッハハハーーもーーきゃー」
谷は離れない。
俺はスラックスの上からチンポを触ったら発射してしまう程ガチガチになっていた。

やっと谷が離れると
「もー、、今、来ると思ったぁ、隙あらば触ってくるね、だから身体目当ては困るw」

「身体目当てだったらとっくに食ってるってwでも果帆、俺の彼女になるなら、身体硬すぎ!胸柔いのにw」

「なーりーまーせーん、ダイエット終わるまでの付き合い?」

客観的に見て完全にカップルに見える2人にどうしようもない疎外感
なのに勃起は収まらない、息も乱れ出してました。

ふと谷が立ち上がり果帆の手を取り
ベンチの方へ歩いてくる
俺が居る場所だと近過ぎるので少し離れた陰へ移動、勃起が痛い。
谷が先に大理石の腰掛けに座り、どうやら果帆にも座るよう言っているようだ。
俺が居る場所からは声まで聞き取れないがこれ以上近寄りようがないので様子だけ観察した。

谷は果帆を自分の右太ももに座るよう言っているようだ
2人は手を繋いだまま、笑いながら押し問答している様子。

時折
谷はくいくいと手を引っ張っていたが、手を離した。
そして会話をし始める2人

移動するのかと思っていたら
また谷の手が果帆に伸び、手を引くと、
ストンと
・・・果帆は谷の太ももに座ったのだ
そう、極めて従順に谷の太ももに腰掛ける果帆、

間も無く
2人は顔を近づけ
キスをし始めた、、期待し望んでいたことで有りながら眩暈がする。
エロいモノを見た興奮というよりか、いけないものを見てしまった感覚が大きい。
谷はキスだけでなく、左手で胸を強く揉んでいる。
キスも唇が離れる事がなく、かなり濃厚で情熱的なものが長い時間続く

果帆が谷の首に腕を回したところで
俺は興奮が最高潮でスラックスに手を伸ばすと、数回擦った途端に射精してしまいましたが
2人から目を離すことが出来ません、呼吸も苦しく、顔も熱い、特に耳が異常に熱い。

唇が離れては、何か話して、またキスをするの繰り返しで
30?40分近く経った頃
ようやく2人は立ち上がり手を繋いだまま、公園を出て行きました。
俺は後から追いかけると曲がった所の
自動販売機前で2人が
ジュースを買っているところに危うく出くわしそうになりました。
そのまま、手を繋いで駅方面へ向かう姿は本物のカップルでした。

電車で一緒になってはマズイ気がしたので
少し時間を潰し、パンツ内の精子の処理に迷いながら帰りました。
帰宅すると、果帆がさっきの格好のまま
「あっおっかえりー・・これからお風呂なんだけど、一緒にはいろ!?」
果帆のいつも通りの笑顔はありがたかったですが
俺はパンツの処理もあったので
わかった、先に入っといてと言い
その間、パンツをゴミ箱に捨て、気持ちを奮い立たせてから風呂に入った。
いつも通りを心掛けて、
浴槽内の果帆の後ろに回り込んだ。
デートどうだった?

「ダイエットね、、、楽しかったよ、、
でももう皇居走るんじゃなくて、家の近く1人で走ろうかな、あとマイクロダイエット注文したし
それで食事制限もすればイイかなぁと思って」

そうなんだ、それ谷には言ったの?
(あんなに楽しそうだったのに、、女心はわからないなぁ)

「ううん、言ってない、
なんかね、谷くんと居て楽しいけど、あたしはあなたの奥さんだし
あなたは認めてくれてても、あなたの両親とか、自分の親とか浮かぶんだよね、」

そっか、そうなるのか、、
(どうやら谷と喧嘩した訳でもなさそうだ)

果帆が後ろに手を回して、俺のペニスを握ってくる
「ねぇねぇ、今日、なかよししよ?、先にベッドで待ってるから」

ん、わかった

風呂から上がると、谷からメールが入っていた。
「お疲れ様です。
唇ごちそうさまでした!
最初は遠慮してましたけど、途中から本気のチューしてくれましたよ。
俺さん見てくれましたよね?
ちなみに今日の事、果帆ちゃんと秘密にしようって約束したんですけど
守ってますかね?」

谷が調子付いてるのが若干鼻についたが
俺返信
とりあえずお疲れ様!
また明日メールするわ

ベッドルームにはタオルケットに包まった果帆が待っていた。
無言でタオルケットを分けて入って行く
最初から果帆の両足の間に顔を埋め
クリトリスを舐め、吸い、膣内に薬指を入れ上部をこする。
「はぁんん、んはぁー、○○ーイイー」と珍しく俺の下の名前で喘ぐ
そこからへそを舐め、おっぱいを舐め、乳首を舐め、首筋を舐めながら挿入。
「んああああぁぁぁ○○?」と潤んだ目で俺を見つめ
両手でがっちり俺の顔を固定して
「ん、あのね、○○、今日ね、キスしちゃったのぉ!」
俺無言でピストン
「ごめん、だから、今日は○○のつば、いっぱいちょうだぁい」
俺は舌だけ出して、果帆に吸わせた、
その後、口を与えると果帆は媚びるように、俺の口内のあらゆるところを舌で掻き混ぜてくる。
ここまで興奮し乱れる果帆は珍しい、

俺も思わず溢れ出す言葉。

果帆、好きだ、愛してる。
「○○、愛してる」
俺の硬いだろ?今妬いてるからだよ
「うん、やばい、、気持ちいいぃぃ」
俺も最高に気持ち良いよ、これは谷のおかげでもあるんだよ
「うん」
でも果帆がやめたくなったらいつでもやめればいい
「うん、うん、わかった」
今日はこのままイッてもいいか?
「うん、ちょうだい、赤ちゃん作ろ」

、、、振り返ると子作りを始めたきっかけはこのsexでした。
熱いモノを果帆の中に大量に出したあとしばらく抱き合っていました。
NTR要素が無いと、心も身体も絡み合うsexが出来ないのも情けない男ですが
付き合って寄り添ってくれる果帆が愛おしくてたまりませんでした。

しかしこれでハッピーエンドとは行かないものです。
自分で撒いた種ですから仕方ないですが


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