萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

興奮

小五で同級生とのセックスの味を覚えてしまった1

そんな小学校5年の冬の事だったと思う。
我が小学校の5年生は例年某山中腹あたりにある青年の家のような所に1泊2日で合宿に行く事になっているのだ。
ところでその宿って結構大きかったような気がするのだが部屋自体は小さく一部屋に3〜4人部屋だったと記憶している。
何故記憶してるかというと部屋割りで友達同士で3〜4人で組めと先生に言われた記憶があるからなのだ。もちろん男女別である。
俺はリトルリーグの友達4人と組むことになった。

りっちゃんっていうこはねぇ一言で言うとリス顔。可愛いんだけど特徴がある顔で一度見たら忘れない顔だった。目と目の間が若干離れてるからリス顔に見えたのか目の大きさなのかは分からないが、俺が彼女を見た瞬間の第一印象は(あっリス顔)だった。だから彼女の本名は律子なので律子のりっちゃんなのだが、俺の中ではリス顔りっちゃんだった。
美人なんだが目がクリっとして黒目が大きく小柄な子だった。しかし体の発育だけは誰よりも早かったんだ。胸とかもすっごい大きくてもうムッチリとした大人の女性の肉付きをしてたもん。体育の授業でゆっさゆっさ揺れるのを男子生徒みんながはやし立ててたからね。

そして消灯時間だ。がどういうわけだがその日はほんっとうに眠れなかった。
マジ目がぎんぎんに冴えているのだ。隣の寝息とか気になってしょうがない。
ずぅぅっと天井にうっすらと灯っている補助照明を漠然と眺めてた。あれ何時ぐらいまで起きてたんだろう。消灯が9時ぐらいだったと思うのだが12時ぐらいだったのかな?もう何ども何度も寝返りをうつおれ。さすがにもういい加減どの部屋もみんな寝静まっている事だろう。
と、そんな時だ。すぅぅっとまた扉が静かに開き廊下のライトの照明が入ってきたのだ。人の気配がする。
(先生か?)やばいと思いおもわず寝たふりをする俺。
と、「だめだ・・・○くん寝てるよ」と聞き覚えのあるK子のひそひそ声・・・。
「どうする?起こす?」と続けてK子の声。
(ん?先生じゃないのか?)俺は薄目をあけてそっちを見た。
「○くん○くん」と○ちゃんの小さな声がした。
K子と○ちゃんが扉の小さな隙間から俺に声をかけているのだ。
「なんだよ」と俺。「おきてるおきてる」とK子のうれしそうな声。
「○くん遊びにきなよ」と○ちゃん。

そう誘われると消防とて悪い気はしない。
とびりき可愛い子のグループにお招きいただいてるのだ。
「先生は?先生にみつかったらやばいよ」と俺。
「大丈夫先生たち別の階でもう寝てるから、K子が確認したから大丈夫」と○ちゃん。
さすがK子だ。そういうことには危険を厭わない。俺もどうせこのままじゃ寝られないことは明らかなのでもっさりと起き出すと○ちゃんの部屋へ同行することにしたわけ。
率直に先生が怖くもあったが嬉しかった。
○ちゃんとK子とりっちゃん。この面子に誘いを受けて断る気概のあるやつが居たら俺は尊敬するね。マジ本当に美女軍だったんだから。○ちゃんたちの部屋へ行くと、りっちゃんが暗がりの中で待っていた。

相変わらずのリス顔だ。「起きてたんだ?よかったねぇ」とか○ちゃんに行ってんの。
声も可愛いんだこれが。すげぇ!すげぇ!すげぇ!何だかすごいトキメク俺・・・。
「○くん、布団の中に隠れてたほうがいいよ」と○ちゃん心なしか妙に優しい気がする。
りっちゃんが少し体をずらし。スペースを作ってくれた。
うぅぅ・・・りっちゃんの温もり・・・。
なんだかとてもはがゆいようなくすぐったいような気分だった。
何だがいい匂いがしたのは多分シャンプーの香りだったのだろう。
布団にみんなで包まり体が触れるとクスクス笑ったりしばらくしてた。
何だか異性の部屋に入ると何を話していいのかぜんぜんわからない。
「○ちゃん、彼の隣にいきなよ・・・」とK子がひやかしてくんの。
さすがに照れて「いいよぉ」とか「いいから・・」とかしばらくそんな事やってた。
すごいコチョバユイ。だんだん雰囲気に慣れてきていろんな事を話した気がするが、やっぱり異性の話がメインだったね。誰とつきあってるとか誰が好きとか、コクっちゃえとか・・・。

三つの布団の中に俺を入れて四人入ってるんだから狭くてしょうがない。
しかしそれが可愛い女の子三人に挟まれての話なら別だ。
すんごいウカレてたはず。
で、やっぱり俺と○ちゃんはセックスしちゃってる仲だけにやっぱりこういう時も雰囲気を察せられないようにちょっと距離置いてた。
本来○ちゃんの布団の中に入れば良いものを俺はりっちゃんの布団の中に入ってK子のヨタ話を聞いていたから。
それがたまにりっちゃんの体とか足とかがどうしても触れるわけ・・・。
これがムニャっとして凄い気持ちよくて敏感に反応してた。
つぅか少しずつりっちゃんの方に接近し触れやすいポジショニングをしたりして・・・。肘とかでりっちゃんのムッチリとした胸とかチョンと突いたりしてました、はい。スイマセン。
でもりっちゃんK子の話に夢中なのか全然気付かないご様子・・・。そんな生暖かい時間をどれぐらい過ごしたのだろうか?

俺の隣の○ちゃんが随分さっきから反応が無いのである。
それに気付いた俺は○ちゃんの方に振り返った。
やばい、もしかしたらりっちゃんに接近しすぎて怒ったか?
恐る恐る○ちゃんの顔を覗き込む俺。補助証明がついてるとはいえ極めて薄暗い。
出口の位置が辛うじて分かる程度のものだったので深く覗き込まないと表情が確認できない。10cmぐらいまで顔を近付けていく俺・・・。
「やだぁ○くんキスするつもりぃ?」とりっちゃんが冷やかす。
見ると○ちゃんはもう寝ていた。超美人だけに寝顔も凄い綺麗なのよ彼女。睫毛がピンと伸びてて。まぁんな事はどうでもいい。

「寝てる・・・」俺がりっちゃんの冷やかしを無視して二人に言った。
「うそぉ、彼を置いて寝るなんて・・・」と今度はK子が俺を冷やかした。
まぁそうこうしてる内にK子の反応も随分鈍くなってきて最終的にはスウスウと寝息を立てだした。

残されたのは俺とりっちゃんだけ。
俺はりっちゃんの話は全然聞いてなかったので「りっちゃんはキスとかした事あるの?」と聞いてみた。
「えぇ?ないない。ないよぉ・・・そんなのぉ」と言って手をぶんぶん振って否定してんの。
「でも好きな奴とか居るんだろ?」と深追いする俺・・・。
大人しい子の方がこういうの聞くとき面白い。ふだん何考えてるのか分からないから。「いないいない。今はいないよぉ」とりっちゃん。
「嘘だぁ絶対居るよ。ズリィなぁ自分だけ隠して」と俺。
「だって居ないんだもん・・・」と言って照れ笑いするりっちゃん。
やはり凄い可愛い・・・。それと同じ布団の中だからりっちゃんの吐息が顔にかかんの。生暖かくて消防のくせにもう勃起してた事を告白しておく。
気付くと背中が布団からはみ出してて冷たくなってる。
「うぅ背中冷たい」と思わず言う俺。
「ごめぇん、いいよもっと中に入って」とりっちゃん。
遠慮なく中に入るといきすぎて彼女の方へのし掛かってしまった。故意ではない。本当に暗くて分からなかったのだ。
「キャ」と小さな悲鳴をあげるりっちゃん。「ごめん、暗くて」と素直に謝る俺。
「ううん、いいよ」とりっちゃん。しかし二人の体はかなり密着したままだ。
「うぅ・・・あったけぇ・・・」と俺。
「うん、二人だと温かいよねぇ」とりっちゃん。ちょっと照れているようだ。
「りっちゃんの体ってコタツみたい、凄い温っけぇもん」と俺。
本当にこう言ったんだ。言ったんだからしょうがない。
「えぇ?やだぁ」と言ってりっちゃんクスクス笑ってんの。
(かわいいよぉ・・・りっちゃん・・・超かわいいよぉ)俺の脳内がその言葉でいっぱいになっていくわけ。
「あたらせて?もっとコタツあたらせて?」俺はふざけてそんなアホな事を言いながら思わずりっちゃんにしがみついてしまったのである。
ああ、何という掟破りな小5の俺。
「いやぁハハハくすっぐったいよぉ・・・やめぇ・・・ハハハ・・やぁん・・・くすぐったいぃ」と言って身を捩るりっちゃん。
ムッチリとした肉感が俺の腕に伝わっていく。
しかし胸などはなるべく触らないようには心掛けた。彼女も自分の巨乳を気にしてるようだったし、そういう厭らしい雰囲気になれば間違いなく拒否感を示すだろうと思ったから。背後からお腹に手を廻し、しがみ突く形になるとだんだん彼女も抵抗しなくなり、だんだん呼吸も静かになっていった。

背中越しに彼女の心臓の音を感じる。彼女の首筋に顔を近づけるとさっきから感じていたシャンプーのいい香りが鼻腔をくすぐるのだ。
「りっちゃん・・・」小声でりっちゃんの耳元に囁きかける俺。
ゆっくりと振り向くりっちゃん。トロンとした目をしている。
俺はそのまま前に体をせり出し唇を重ねていった。
りっちゃんは無抵抗のまま俺のキスを受け入れてくれている・・・。
キスには慣れてる俺でもこの時超興奮して心臓が飛び出そうだったが、ここは経験者だ冷静にりっちゃんの唇に俺の唇を挟み込みそのプルンとした感触を味わっていく・・・。
何となくコツをつかんだのかりっちゃんもそれに応えておぼつかない感じで唇を動かしている。りっちゃんの口が開いたところで自らの舌を挿入していく俺。
ビクン!と思わず反応するりっちゃん。
かまわず俺はネロネロとりっちゃんの舌を軸にして自分の舌をかきまわしていった。りっちゃんの口内にはまだ若干歯磨き粉の匂いが残っていたのか、それが俺の口内にも伝わってくる・・・。
しかし二人の唾液が絡まると溢れた唇付近が微妙に酸っぱい臭いに変化していくのだ。背後でモソモソK子が寝返りをうつ音がしたもうお構いなしだ。俺はそのままりっちゃんの太股に手をまわし指先で撫でていく・・・。

「くぅ・・・ん・・・はぁ・・・」敏感に反応するりっちゃん。
(温っけぇ・・・柔らけぇ・・・温っけぇ・・・柔らけぇ)りっちゃんの肉質に脳内が浸食されていく。
ユラユラとジャージの上から指先で撫で回すと「ハァハァハァハァハァ」と息が荒くなり苦しげに体を捩った。
初めて○ちゃんとした時もそうだったがこれが意外と女の子に利くのだ。
しかしながら○ちゃんとヒロコ二人と経験しても尚やっぱり初めての子とする時はやっぱり緊張するものらしい。とにかくドキドキドキして吐きそうになるぐらいだった。
多分シチュエーション的な興奮もあったのかもしれない。
最初は膝上から太股の辺りを撫で、だんだんと指を北上させ両脚付け根あたりをまさぐっていく。

「ぁん・・ぁぅ・・・」と切なそうに体をブルブルと震わせるりっちゃん。
正直、俺はこの時に彼女の中に入る事をもう決めていた。
(可愛いよぉ可愛いよぉ)から(入れたいよぉ入れたいよぉ)という気持ちに変化していたのである。問題はどうやって抵抗感無く挿入できるのか、これが重要だった。
俺はつとめてさりげなくゆっくりと、りっちゃんの下着の中に手を挿入していったわけ。片手はジャージの上から撫で、それをカムフラージュにしながらもう片方の手をさりげなくジャージの中に差し込んでいく・・・。
生暖かい地肌の熱音が手のひらに伝わるとなぜだか俺の鼻がツンとした。
いきなり一番大事な所を責めずに付け根から太股の辺りをコチョコチョとかき回して様子を見る。下着に手を入れてる事に拒否反応を示すか彼女の反応を伺う俺・・・。
・・・大丈夫みたい。相変わらず「あん・・・あぁ・・・やぁ・・・」と可愛い声を出しながら身悶えているのだ。

俺はそぅっとりっちゃんの大事な部分に指を這わせていく・・・。
ドクンドクンドクン!と一際大きく心臓が高鳴る。
どれぐらいりっちゃんの陰毛は生えているのだろうか?
そんな事も気になった。まさかこの発育具合で無毛という事はないだろう。
・・・・アッタァァァ!陰毛・・・。やっぱり生えてました!
何故だか超嬉しかった記憶がある。ちょっぴりずつ股間に指を這わせそのショリショリ感が指先に伝わったときの感動は恐らくど変態だった俺にしか分からないだろう。
立派に生えてた・・・。多分ヒロコと同じでもう大人並の陰毛だったんじゃないかな。
そしてゆっくりと割れ目に沿い指の腹を埋めていく俺。
ネットリと既に湿り気を帯びており迎える準備は整っているようだ。
しかし大事なのは彼女は当然処女。指先を挿入して痛がらせてはいけないのである。
初めての子には指の腹を使い埋めていくのがベスト。
「あぁ!あぅぅぅ・・・」と言ってりっちゃん自分のマンコを俺の指が触っている事に気付いたご様子。
俺は素早くりっちゃんのクリを探しだしそこをクリクリクリクリクリクリと指で刺激し始める。
何と言っても小5の女の子だ男の子に大事な部分をまさぐられたら誰だって拒否反応を示すだろう。
とにかくその拒否反応を快感で忘れて貰わない事には話にならないのだ。

「あぁ!あん!あぐぐぐぅ・・・ややや・・・うぅ・・・あぐぅ・・・キモチイイ・・・気持ちいいよ・・・それ・・・うぅ・・・あぁ気持ちいいよぉ・・・どうしよ・・気持ちいい・・・いいぃ・・・」
予想以上の反応でハァハァ言って悦んでんのよマジ。
やっぱり成熟度が高い子の方が感度も良いのかもしれんと思った。
ずぅっと「気持ちいい、気持ちいい」って言ってたから。
片手でクリを揉み、片手で割れ目の浅瀬を上下に素早く擦り上げるのが一番気持ちいいのは二人の経験で実証済みだ。
もっと言わせてもらえばクリを揉む方の手は前から割れ目を擦る方は後ろからお尻の下に手を通してやるといいらしい。
とにかく暗闇の静けさの中だ、彼女の膣内から分泌される粘液が俺の指先に絡まる音でクチュクチュピチャピチャと過剰なほど湿った音が部屋内に響いたのを今でも覚えてる。
っていうかその音を、りっちゃん自身に聞かせたいが為に意図的にそうした部分もある。本当に末期的エロ小僧だった。

ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァもの凄い荒い息を吐きながら俺の責め苦に耐えるりっちゃん。両脚で腕をきつう挟むもんだから痛くてしょうがなかった。
もう指がビッチョビチョに濡れている・・・。
俺はゆぅっと擦り続けていた指の腹を指先に代え、チョンとりっちゃんの中を突いてみる。
5ミリぐらいだと無反応だ・・・。
10ミリにトライ・・・。まだ大丈夫。
20ミリ・・・30ミリ・・・意外な事に第二関節ぐらいまではそれほど反応する事無く入ってしまった。
さすがにそれ以上になると「あぅぅ・・・いた・・・いたい・・・」と言って痛がったのですぐに指をひっこめた。
そんな事をしばらく繰り返す二人。
りっちゃんの体はもうストーブのように熱くなっている。
俺はそうっとりっちゃんのジャージを降ろしていった。
ムッチリとした肉付きのいいお尻がプリンと顔をだす。
暗がりの中で大きなお尻の割れ目が漆黒の闇になっている。
その暗闇の部分が猛烈に卑猥で魅力的に見えた。
(もうハメて良い頃だよな・・・)
そう思いながら自分のジャージのズボンも降ろし勃起したチンチンを取り出す俺。
入れるとなると緊張感が全く違う。
本当に鼻血が出るぐらいの興奮状態だ。
ここで挿入を果たせると果たせないとでは全く見えてくる世界が違うのだ。
俺は中指を浅くりっちゃんの膣内に挿入させ、もう一方の手で自分のチンポを固定し入口にあてがった。
気付かれてはいけない。あくまで自然な形で挿入を果たすのだ・・・。

指を戻した刹那俺はヌゥゥゥっとぶっきらぼうにりっちゃんの中に入っていった。
そのまま片手を前にまわし一応りっちゃんのクリを刺激し違和感を軽減させるように努めた。
(すげぇすげぇ!りっちゃんの中に入っちゃったよ俺・・)
こんなことは夢にも思わなかったので凄い感動だった。
りっちゃんの生粘膜・・・。超暖かい。でも入ったと言っても半ば辺りだ・・・。
正直もっと深く入ってみたい・・・。
俺は片手でりっちゃんの腰をつかみ更に奥へとヌゥゥゥ・・・と入っていく。

「あぅぅぅ・・・・く、くるし・・・」と言いながら体を反らせ上体をブルブルと震わせている。と、その時だ。
「え?あ・・・あぁ・・え?えぇ?」とりっちゃんの驚きの声。
どうやら俺がチンチンを入れた事に気付いたらしい。
「や・・・○くん・・・え?・・・え・・ぇ・・・ちんち?・・・おちんちん・・・入ってる?・・・」とりっちゃん。
「うん・・・入れちゃった・・・」とあっけらかんと応える俺。

ここまできたら開き直るしかないのだ。
そのままジャージに手を入れ豊満な乳房をゆっくりと揉んでみる・・・。
体育の授業で羨望の眼差しを浴びているあの乳房が俺の手の中にあるのだ。
張ってる感じはなく凄い柔らかい・・。
改めて男女の肉質の違いを感じる俺だった。
そのまま乳房の中心に指をめり込ませていく。
コリコリと起っていた乳首が内側に押し込まれると、りっちゃんはブルブルと伸び上がり上体を震わしている。

「あぅぅ・・・だ・・・入れちゃ駄目だよぉ・・おちんち・・・これ・・・おちんちんは・・・入れたら・・・いれ・・・あぁ・・・入ってるぅやだぁぁ」
と言うりっちゃんをよそに俺は小柄な彼女を小さく丸め込むようにして密着させていった。
同時にぬぅぅぅぅっ・・・更に中に没する俺のチンポ。
○ちゃんやヒロコの初めての時と違って膣内の堅さがあまり感じられない。
半ばあたりに若干のひっかかりがあったぐらいでほぼ完全に中に入ってしまったのだ。「うぅぅ・・・やぁ・・・これぇ・・・本当に入ってるよぉ・・・もぉ・・・おちんち・・・」と言いながら抱きすくめられたりっちゃんは頭を左右に振ってイヤイヤをしてんの。

異常な興奮状態だったからか出し入れもせぬままもう射精の前兆らしきものが胴身に走る。ツンとした特有の感じだ・・・。
「うぅ・・・おれ・・・出そう・・・」と思わず漏らす俺。
「なに?え?」とりっちゃんが敏感に聞いてきた。
「せ・・・精子デソウ・・・」と、情けない声を出す俺。
「やぁっ・・・ダメダメダメダメ・・・だ、中に出したらダメダメダメ」丸め込まれた突然ジタバタし始めた。
「何で?」と分かり切った事を無知なふりして聞く俺。
「ででででできちゃぅ、あ・・・あかちゃん、でででできちゃうできちゃう」りっちゃん酷い慌てようだった。
やっぱり整理が有る子は反応が違うらしいって事はこの時はじめてよくわかった。
ヒロコも射精しそうにになると分かってるのに必ず「中に出さないでね」と消防ながら必死に懇願してたから、何となく深刻な事だという事は分かっていたのだが、いかんせん消防には危機感がなく俺にはあまり良く分からなかったのである。

中で射精すれば妊娠する事も知っている、知っててやるのだ。
りっちゃんの中で射精しそうになったこの時も俺は快感の渦の中で本当に消防の俺の精子でりっちゃんは妊娠するんだろうか?と思ってた事を告白しておく。
「ど・・・どこに出せばいい?」と俺。
「えぇ?え・・・どうしよ・・うぅ・・・どれぐらい出そうなの?・・・」とりっちゃん。俺のちんちんがハマってるにも関わらず真剣に考えている。
しかしやばい・・・本当に出そうだ・・・
「じゃ・・・手で・・・りっちゃんの手の中に出す・・・」と俺。
とにかくりっちゃんの膣の中は柔らかくてとても気持ちいいのだ。
○ちゃんとヒロコのそれとは違う、もう男を迎え入れる体制ができてるというか気持ちよくする機能がりっちゃんの膣には備わっているような印象を受けた記憶がある。
ビラビラのような付属品が着いてたんじゃないかと。

「手ぇ?うん・・・いいよ・・・手ね?分かったから分かったから・・・」もう早く抜けという感じだ。
俺はその名器が名残り惜しくて、最後に若干余していた胴身を使いずぅぅぅん・・・と最奥まで突いた。
「あんっ」と言って体を仰け反らせた。
そしてヌゥゥゥゥ・・・っとチンポを引き抜いていく。
ヌラヌラと胴身がりっちゃんの中から露わになるとネットリと絡み付いた二人の粘液で補助照明のライトに照らされオレンジに光っている・・・。
りっちゃんは下半身裸のまま正座すると両手で受けるように掌を差し出した。
俺はその中めがけユルユルとチンポをしごいていくと精液がビュゥビュゥと発射されていく・・・。
みるみるコンモリと盛り上がっていく精液。
「うわぁぁ・・・・」と思わず声を漏らすりっちゃん。
最後の一滴までドクドクと吐き出すと俺は暗がりの中からティッシュ箱を探し出しそれをりっちゃんに手渡した。
「ありがとう」と素直に礼を言うとりっちゃんは恐る恐る精液をティッシュで拭っていく・・・。
「精子って何だか生臭い?」と素直な感想を漏らすりっちゃん。
「うん」と俺。
出した後の虚脱感と異常な興奮状態、それと深夜って事もあり無性に眠くなってきた。

「男の子ってもうみんな精子出るの?」とりっちゃん。
指先まで綺麗に拭いながら聞いてきた。
「女の子と同じだよ、生理ある子とない子と居るだろう?」と俺。
「そうなんだぁ?じゃ私と一緒で○君は早い方なんだねぇ」と言いながらニッコリ笑うりっちゃん。
「うん、ちょっと早いのかな?」と俺。
早く毛が生えろと思っていながらやっぱり早いのは恥ずかしい思いもあり早いと言い切りたくなかった。
それを察したのかりっちゃんが「早いと恥ずかしいよねぇ?ほらお風呂みんなで入るときとかさぁ、おっぱいも大きくなってるし毛とかもあそこに生えてきてるし・・早くみんなも成長しないかなって思うよぉ」とりっちゃん。

イイ子だろう?性格は○ちゃんグループ中では珍しくまともな子だった。
「うん、精子出るってみんなにはちょっと言えない」と俺。
「それでも男の子はいいよぉ女の子は生理あると分かっちゃうもん」と言いながショーツを履いている。
オレンジのライトに照らされムッチリした太股に白いショーツが厭らしい。
暗がりの中だと何故だか白い色だけが映えて見えてた記憶がある。
「じゃぁ俺そろそろ行くわ。バレたらやばいし・・・」と俺。
「うん、そうだね」と言いながらりっちゃん入口の方まで一緒に来てくれた。
そしておもむろに近付くと「Hしたこと、みんなに内緒ね」とボソっと言って布団の方へ戻っていった。
手だけ振っている。俺は急いで部屋に戻るとそのまま友達に起こされるまで暴睡していたのは言うまでもない。

アスカにお持ち帰りされた夜

お持ち帰りというよりは、お持ち帰りされた(?)感じかもw

 着いた居酒屋に行ってみると、ワタルを女性三人を囲みほろ酔いでいい具合に出来上がっていました。
女性は皆、看護師、容姿はみんな当たり障りのない感じ。その中で一人一番かわいかったのが、北陽の
伊藤ちゃん似のアスカだった。身長は155cmぐらいで、オッパイ見た目Dぐらい。 
 他、2名はめぐみ(元モー娘の保田似で、ワタルの事が好きらしい)。
もう一人が、亮子(実は、この子とは全然話をしていなくあまり記憶がない)。

実は、この会は、めぐみとワタルをくっつけるためにアスカがセッティングしたらしい。
当初は、ワタル、めぐみ、アスカの3人だけの予定が、めぐみと仲の良い亮子もくっついてきたらしい。
しかしアスカは亮子の事が嫌いで、場をしきれなくなったワタルが助けを求み俺を呼んだみたいだ。

こうゆう状況なため自然に、グループが分かれていく。
ワタル、めぐみ、亮子と俺、アスカと。
ただ亮子はめぐみの気持ちを知りつつワタルを狙ってるようだった。
そういう場面を見てアスカは、余計気分を害し俺と対面になってずっと俺と話をする事になる。
実は、話の内容あまり覚えていない。居酒屋に来た時に、みんなのテンションに合すため
芋焼酎をロックでハイピッチで飲んだためである。
覚えている事は、俺ら二人がのけものだと言う事としょうもない下ネタぐらいである。

一時間ぐらいたったぐらいで、他の店に移動する事になった。
ワタルの知り合いのバーである。
俺は、夜勤明けの寝不足と芋焼酎のハイペースで足がおぼつかなくなっていた。
すると、アスカが、「大丈夫?」と声をかけてくれて俺の手を握ってくれた。
次の店に行く間ずっとだ。
俺が、「アスカちゃんやさしいね」と言ったらアスカが、「だって心配だから」と言った。
この瞬間今夜持ち帰る事を、決意した。

店について、比較的狭いテーブル席についた。
もちろんアスカはとなりに座ってくれて手を握ってくれている。
しかし俺は、酔っ払って目がうつろになっているのが自分でもわかる。
この先どうすれば良いか考えるのだが、思いつかない。
そんな状態でジントニックを3杯ぐらい飲んでた。

すると、先日ワタルが誕生日だったということで、めぐみがケーキを焼いてきた。
もちろんワタルのためにだ。
しかしワタルは亮子と二人きりで話していて食べようとしない。
俺は、分けれた自分の分を食べ終わりちょっと気持ち悪くなり始めていた。
気づくと、めぐみがしょんぼりしていて、アスカもめぐみをなぐさめていた。
ここで俺は、酒の勢いと、アスカにいい所をみせようと、「おいしいからもっと食べたい」といい
勝手にワタルの分まで食べたのである。
これが、マーライオンに変身のきっかけだったw

めぐみは、「ありがとう」と言ってくれた。
アスカは、「やさしいんでね」と言ってくれて満足したのかアスカの手を握り
アスカの肩にもたれながら寝てしまった。
それから30分ぐらいたと店を出る事に。
するともう俺はフラフラである。しかも気持ち悪い。
ワタル、めぐみ、亮子はまた違う店に飲みに行くようだ。
俺はアスカの手を握りながら、「一緒に帰ろう」と言った。
するとアスカは、「ウン」と一言。
ワタルも、アスカに、「あと頼む」とご機嫌で次の店に向かった。

アスカが、「家どこ」と聞いてきたので、
俺が、「今日はアスカちゃんと同じ家」と答えた。
今考えたら酔っ払いながらよく言ったものであるw
さすがにアスカちゃんはためらっていた。
すると俺は、ホンとに気持ち悪くなりコンビ二に駆け込んだ。
10分くらいこもってリバースしていた。

そして、トイレからでて来て飲み物を買おうとした時に、
「家に来る?ここからだとタクシーですぐだし」との一言。
その瞬間、なぜか元気になり始めたw
しかも飲み物と一緒に歯磨きセットまで買ったのを覚えてるw
アスカは俺がこんな状態だから何もないだろうと安心したのだと思う。

そこからタクシーでアスカの家に行く事になった。
15分もかからないで着くという。
しかい5分ぐらいたった頃だろうか。またタクシーの揺れで気持ち悪くなりはじめた。
すると我慢しきれなくなり始め。運転手も不安そうに、「大丈夫?」と聞いてきた。
ここから俺はすごい行動にでた。
俺は、その返事に回答する事もできなかった。話したとたん汚物が出ると感じたから
すぐさまタクシーの窓を開け
我慢し切れず自分の手の中に吐いてすぐさま窓の外に汚物をすてたのである。

タクシーの中で吐いてしまったら損害賠償やらで金を持ってかれるのを知っていたから
とっさの判断だった。
そうしているうちにアスカの家に着いた。
アスカの家は1Kのアパートでけっこうせまい。
コレは、すぐベットに二人で横になれるなと思ったところ
アスカがすぐにベットの横に布団を引き出した。

俺は、まだ少し気持ち悪かったのでトイレで吐いた。
コレを最後にけっこう復活した。
そして歯をみがきこれからどうしようかと思って考えていた。
するとアスカが、シャワーを浴びに行きその間に、おもむろにベットに入っていたw

するす、アスカがシャワーから戻ってくると、
「場所まちがってる、こっち」と布団にうながされる。
俺もけっこう酔いが覚めていたが、酔ってるフリをしていた。
このままでは、布団に寝かされてしまうと思い。
シャワーを浴びながら考えようと、「シャワー貸して」と言って、
シャワーを浴びに行った。

しかしシャワーを浴びながらも良い考えが浮かばず、
結局酔ったフリして、またベットにいく事にしたw
(なんて安易なんだか)
そしてシャワーを終えてでると豆電球になって薄暗くなっていた。
これは、もうOKなんだと思いすぐさまベットにもぐりこんだ。
そしたら、アスカが、「場所まちがってるよね!」と強い口調になった。
俺は、「ゴメン」と布団に引き返した。(情けない)
そして布団にもどり少し考え。結局、少々強引な行動をとった

俺は、とにかくアスカのベットにもどりこまないと話にならないと思った。
そこ俺がとった行動は急に俺は、「忘れてた」と言い。
アスカのベットに近づきアスカのほっぺにチュをしました(かわいらしく)
アスカは、「え、何してるの」とテレながら笑いました。
俺は、「おやすみのチュだよ」と。
(あー、はずかしい。でもとにかく横に行こうと必死だったので)

するとまたアスカはテレながら笑っていたが、嫌そうには見えなかったので、
今度は、唇にやさしくチュとしました。
ここで嫌がらなかったので、もういちど唇にキスをして今度は舌を入れた。
そしたらアスカも舌を絡めてきたので、これでイケルと確信した。

俺は、アスカの舌を吸うように絡めた。
アスカは舌が短くちょっと苦しかったようなので、首筋に軽くキスをした。
アスカは、「ハァ」と軽く息をもらした。
その時は俺は、もうビンビンだった。

そのまま俺は、首筋をなめ回し耳たぶまで舐めた。
するとアスカの吐息が、「ハァー、ハァー、」と大きくなる。
そして、耳たぶを舐めながら胸を揉んでみる。
するとDカップぐらいだと思っていたが、それ以上ありそうな膨らみ

俺は、胸が気になり服の上からも無のを程ほどに、服をまくしあげた。
すると明らかにEはある。もしかしたらFかもしれない。
思いもよらない発見にまた大興奮だ。
ブラの上から少々荒々しく両手で揉みながら
俺が、「着やせするタイプ?ちなみに何カップ」と聞くと。
アスカが、「ウン。ハァッ、わからない、ハァ」と答える。
俺は、また舌を絡めながらブラの上から胸を強くもんだ

俺は、ねちっこいキスをしながらブラをはずした。
すると、今まで生で見たことはない超美乳だ。
おれは、本能のまま舐めまわした。
するとアスカの声が一段と声がおおきくなる。
「あァァー、気持ちいい、ハァー」

俺は、アスカのおっぱいを見たくアスカの上体を起こしそして、
上の服とブラをとった。
するとやっぱり超美巨乳である。
形はおわん型に近い。乳輪もでか過ぎず小さすぎず丁度よい。
乳首はやや小さめだが硬くなってる。
色は部屋が薄暗くてよくわからないが、そんなことどうでもよい。
俺は右手で胸をつかみながら乳首を舐めまわした。
そして左手をアスカの口元にもっていくと俺の指をなめわましてきた。
アスカが、「ハァ、ヘァァ、ヘァァ」と言った具合に。

俺は手を口元から離し、アスカの下のパジャマを脱がせた。
そして、太ももから足の付け根へと舐めまわしていった。
俺は、少しじらしてやろうと胸をもみながら脚の付け根を重点的に舐めた。
するとアスカが、気持ちよさそうにうずいている。
この時点でパンツは履かせたままだ。
しかしパンツの上からでも染めてきてるのはわかる。

俺は、その行為をしばらく続けた。
するとアスカが、「パンツぬいでいい?」と恥ずかしいそうに聞いた。
俺が、「なんで?」と聞くと、アスカが、「だって・・・」と言う。
俺が、「だって何?」と聞くと、アスカが「触ってほしい」とトロンとした目で答える。
俺は、また少しじらしパンツの上からアスカの股間をやさしくなでた。
するとアスカは、「はぁー、気持ちいいよー、お願い。パンツぬぎたい」
パンツはもうグッショリだ。

俺は、パンツが脱がせた。パンツは糸を引いてた。
そしてアスカの股間を見た。
ヘアーはうすめでやわらかそうだった。
とても舐めやすそうだ。俺は脚を開き、クリトリスを舌先で舐めた。
アスカは腰を動かしながら、「アァァー、気持ちいよ、気持ちいいよ」と連呼する。
最初に会った時は、下ネタは人の聞くのは好きだが、自分の事はあまり言わないので、
けっこうエロい反応をするから意外で、それまた興奮した。

俺はクリトリスを舐めながら、中指を挿入させた。
「ハァー、ハァー、ほんと気持ちい」とかみしめながらアスカは言う。
汁の量も増えてきてるのがわかる。
俺は、膣の上の方をぐりぐりしながらクリトリスを舐め続けた。

「それ気持ちいい、ハァー、ハァー」アスカの声が大きく響く。
俺は、指の動きのペースをあげて言った。
「ハァ、ハァ、ハァ、気持ちい」と小刻みにアスカの声がもれる。
俺がさらに、ペースを上げると。
「イキそう、ねぇ、イッテいい?イッテいい?」と俺に腕をつかみながら言う。
俺は、「いいよ」と一言。
するとアスカは、「イッちゃう!イッちゃう!」と言いながら俺の腕をさらに強くにぎり
そしてすぐに「ハァー」と声をもらしぐったり横たわった。

俺は、そのままアスカの股間をやさしくさわりつづけていた。
するとイッたばかりのアスカがまた、「ハァ、ハァ」と声がもれてきた。
そして、「また気持ちよくなる」とアスカが言ってくる。
俺はそのまま中指と薬指を挿入させ指を動かした。
アスカの中はもうぐっちょりで温かい。これはすぐ潮吹くなと確信した。

俺はいっきに指を激しく擦りあげるように動かした。
アスカは、「気持ちいいー、ねー、出ちゃうよ」とよがってくる。
俺はかまわず続けた。
「もーダメ!出ちゃう!出ちゃう!」とアスカが叫んだその瞬間、
俺の脚に生暖かいものがかかったのを感じた。
シーツもベチャベチャにしてしまった。
(人の家に転がり込んで、ほんと申し訳なかった)

アスカは、「あーあ、汚しちゃった。バスタオル引いとくわ」と、
裸のままバスタタオルを取りにいった。
そしてそのとりにいったバスタオルで恥ずかしそうに体をかくしながら
またベットにもどってきた。
そこで、俺は戻ってきたアスカに軽くキスして。「入れていい?」と聞いた。
そしたら、「ゴムつけなきゃ嫌だよ」とアスカはいいベットの横の引き出しからゴムを出した。
たぶん元彼か今の彼のかは知らないが、そこは突っ込まなかった。

しかし俺は遅漏でありアルコールも入っているためイケルないと確信していた。
実は、俺は自分専用の避妊具を常備していた。
ネオサンプーン錠(膣の中に入れる薬で精子を殺してくれる)
アスカは、「なんでそんな物もってるの?」と笑いながらたずねて来ると同時に、
「ホンとにそれで妊娠しないの?」と不安げだ。
俺は、「コレを使って妊娠させた事はないし、本来なら中田氏もOKだが、
アスカちゃんが心配なら外でだすから」と言ったら、
まーそれならと言った感じで了承得た。

アスカは、使った事がないので俺がその薬を入れてあげる事にした。
膣の中に薬を入れる時も、アスカは気持ちよかったらしく、
「ンンー、ハァー」と声を上げるのを我慢していた。
この薬は、膣の中に入れたあと5分待ってからチンチンを挿入しなければならならい。
俺は、念のため10分待つ。
その間、俺はアスカに、「俺のもして」と頼んだ。
アスカは、「うん」とテレながら俺の首筋にキスをしていった。

首に軽くキスをしながら徐々に下がっていく。
時おり舌を出し軽く舐めながら乳首の所までいくと、
舌で円を書くように、軽く舐めてくる。
俺も思わず吐息がでる(俺の吐息の描写は書きませんw)
俺は、乳首を舐められるのが好きなのだが、アスカはほんの数回しか舐めてくれなく
残念だったのを覚えてる。

さらにアスカは、俺の股間の方に下がっていく。
そして俺のチンポにたどりつくと、すぐにくわえた。
(俺は、最初は舌でぺろぺろして欲しかったが、ここでも我慢した)
アスカは両手をベットにつけ口に含みゆっくり上下する。
「ンッ、ウン、ハァー、大きくて全部舐めれない」とアスカが言う。
俺のチンポが大きめらしいのと、アスカの口が小さいため奥までは含めきれなかった。

でもアスカは、さっきよりも上下のスピードをあげ
若干、吸い上げるようにチンポを舐めてくれる。
ジュポ、ジュポ心地よい音をだしながら。
アスカも、「ン、ン、ンン」と息をもらす。
俺はアスカが苦しそうに見えたのと、俺がして欲しかったのもあり
「裏筋なめて」と頼む

アスカの短い舌が下から上と俺の裏筋を舐め上げる。
俺も思わず、「気持ちいよ」と言ってしまう。
そのとき暗がりの中で、アスカの目が笑ってるのが見えた。
さらに、アスカは裏筋から玉の方に移動し舐めてくれた。
しかもアスカの右手は俺のチンポを握って、しごきながら。
その右手が、俺の裏筋を刺激しながらしごいてくれるので気持ちよかった。

また少したつと、俺のちんぽをアスカがくわえた。
今度はアスカの口は俺のカリを重点的に攻めながら
手でしごいてきた。
チュパチュパ音がなる。そしてアスカも、
「ンンッ、ハー、ンンッ」と声がもれる。
それがしばらく続き、アスカが口からチンポを抜く時よだれが垂れるのが見えた。
そしてすぐ、俺の方を見て「入れたい」と悩ましげな顔で言った。
俺は、もちろんカチンカチンになってた。

俺はすぐさま正常位で入れようとしたが、しばらくチンポを舐めらせていたためか
アスカの股間は乾いてた。
俺はすかさず、アスカの股間を舐めまわした。
アスカは、「アァァー!またすぐイキそう!!」と言うから
俺は、「じゃ、イっていいよ」と言うと、
アスカは、「入れたい・・・ンンッ、入れてイキたい・・」
その言葉をきき俺もすぐさま挿入することにした。
!

いっきに入れようとすると、アスカは痛がり
「大きいからゆっくり入れて」と言う。
アスカの穴も小さめだから痛がるのは仕方ないと思った。
俺は、先からゆっくり入れていった。
「ンッ!」アスカの声が漏れる。
俺が、「痛くない?」と聞くと、アスカは、「大丈夫」と答えたので、
俺はチンポの真ん中ぐらいまで入れる。
アスカも、「あぁぁ・・・、ンンンッ、あっ」と声がもれる。
俺は、この時点でゆっくりピストン運動をしてみた。
もちろん奥まではいれず半分までだ。
するとアスカは、「気持ちいい・・・」と声をころして言う。

しばらくこのピストン運動をつづた。
アスカがまたいっぱい濡れてきたのがわかったので、
「奥までいれるよ」と言うと。
あすかは、「ゆっくりね」と答える。
俺は、ゆっくり入れたつもりだったが、思った以上にアスカが濡れていたこともあり
一気に入ってしまった。
するとアスカは「あはぁぁぁー」と深い深呼吸のような息がもれた。
俺が、「ゴメン、大丈夫?」と聞くとアスカは、
「ウンッ はぁ、はぁ、奥まできてる・・・」
俺はゆっくりとピストン運動した。もちろん今度は奥まで出入りしてる。
アスカも「あぁー、あぁー、すごい奥にくる」と俺の方を見つめながら言う。

俺は、徐々にピストン運動のスピードを上げた。
するとアスカも、「あぁ、気持ちい、気持ちい」と言う。
俺がさらに続けると、「イキそう」とシーツを掴みもだえてる。
俺が、「もうイクの?」と聞くと、アスカは、「イキたい!イキたい!」
と連呼するので、俺がいく事を許可すると、
「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうよー!」
と叫ぶような声ではてた。
そして「はぁー、はぁー」と呼吸を整えていた。

俺はそのままアスカの手自分首に回し、抱えあげた。
そして座位をした。
お互い舌をからめながらアスカは腰を回すように動かす。
このときのキスはアスカの方から積極的に舌を絡めてくる。
「へはぁぁー、んはぁー」とアスカの吐息が乱れてくのがわかった。
俺は、腰をグネグネ回しおっぱいを揉みまくる。
そしてそのおっぱいも舐めまわし始めると、すかさずアスカは
俺の耳を舐めりはじめた。
「ハァー、ヘァー、ホァァー」とアスカの吐息まじりに舐める音まで聞こえ
俺はさらに興奮した。

俺は、耳を舐められるのが好きでアスカもそれを悟ったらしく
「ここ好きなんだね」と言いさらに、クチャクチャと音をたてながら舐めてくれた。
それから少したち騎上位に移行した。
先ほども書いたが、アスカは美巨乳である。
したから見たアスカのオッパイはたまらなく綺麗で興奮した。
最初、アスカが腰を動かしていたが、俺は興奮がさらにまして。
そのまま下から突き上げた。
アスカは「あぁぁ、アぁっ、動けない」と言いそのまま俺の方に多いかぶさってきた

アスカは俺の首に手を回し俺は、アスカのお尻を掴みながらそのまま突き上げた。
アスカは、「ホンとすごい気持ちいいー、ハァー、ハァー」と声をあらげる
俺は更に突き上げると、またアスカは俺の耳を舐めながら
「またイク、イッちゃう!イッちゃう!」と俺の耳元で言い俺はさらに興奮して、
速度をあげると、「ダメ!イク!イク!」とイってしまった。

俺はまた正常位にもどしオッパイを掴みながら腰を動き出す。
「あぁ、あぁ、あぁ、」アスカの声がリズミカルになる。
俺も強弱をつけたり、おっぱいを舐めながら挿入しつづけしばらくがたった。
アスカもその間に3回はイッたと思う。
俺は汗をかきながら、このままでは俺イケないかもと思い。
初対面ではしない、相手の脇をなめながら正常位をつづけた。
俺は脇を舐めるのが大好きだ。相手の恥ずかしがりながら感じる声が聞けるからだ。

案の定この作戦が成功してアスカは、
「ハァー恥ずかしいぃー、あぁ、はー」
今までにない反応だったため俺も興奮して、もう少ししたらイケるかなと思った瞬間。
アスカは俺の耳を舐めながら、「ウッ、ハぁ、ここ気持ちいんだよね?アッ」と
声をかけてくる

俺はこの耳なめでスグにイキそうになり、腰の動きを早めた。
するとアスカも、「ダメ!イキそう、はっ」と俺は、
「俺も出そう」と言うと、アスカは、
「イイよ。あぁ、イって!一緒にイって!イク!イク!あぁぁぁー」とまた叫ぶような声が聞こえた。
俺は、おっぱいに出そうとしたが我慢しきれず、マンコから抜いた瞬間に射精してしまった。
アスカのヘアーあたりにぶちまけてしまった。量は多めですごい濃かったのを覚えてる。

そのあと、俺がティッシュで自分のものとアスカのものをふき取った。
そして、アスカの横に横たわり軽くキスした。
アスカは、「久々に潮ふいたし、気持ちよ過ぎて少しつらかった」と
素直な意見w
俺も思わず、「おっぱいに興奮したと」言ってしまったw
そんな会話をしながらお互い寝てしまいました。

実はこのあとちょっとした事がありました。

アスカは翌日なんと、新しい病院に勤務するための面接があったのです。
俺は寝る直前に初めて聞き、おどろきましたw
それと同時に朝起きてからは、エッチはできないなとも思ったw
翌朝、タクシーでその病院まで送りとどけその日はいったん別れました

そのあと連絡をアスカとはチョクチョクとるようになり会うようになりました。
そして話を聞いていくうちに、ワタルがアスカの事を気に入ってたらしく
アスカは何度も付き合おうと言われてたみたいですw
でもアスカは生理的にワタルの顔は受け付けないとの事w
別に友達としてはいいんだけど、付き合うとなると無理だそうです

一方ワタルとめぐみは、ワタルはもちろんめぐみに興味はなし。
アスカは、俺の事を気に入ってくれて俺もイイかなと思ったので付き合う事に。
ただ、一応ワタルに言っとこうと思いワタルに電話をかけた。
すると、「いいんじゃない。好きにすれば。じゃ、俺仕事あるから」と
すぐ切られてしまった。
俺が悪いと言えば悪いのかもしれないけど、飲み会の前にワタルも一言いってくれれば
俺も手を出さなかったのにと思う。
それ以来、しばらくワタルと連絡がとれなくなった。
高校からずっと遊んできたのに・・・

それから一年もしないうちにワタルから電話がきた。
「俺結婚するから結婚式きてきれる?」だってさw
子供ができたらしい。
俺、結構悩んでいたのになんだったんだろうw

俺とアスカは一年半ぐらい付き合い、去年の七月に別れた。
お互い考えに食い違い起こってきて、俺が我慢できず別れを告げた。

後日談はこんな感じです。
最後まで見てくれてありがとうございました。

*

憧れの人妻で・・・

自分は、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらった。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの
肝心な所が小心者で勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、
服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらい。
自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。
俺がずっと憧れていたTさんだった。

Tさんは、
俺の弟の友人の母親で
うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。
俺と弟は7つ年が離れてるし
20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しく
ほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい人。
夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。
初めて会ったのは自分が小学校の時で
それから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや
食材などをを持ちながら歩いていた。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。

俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」

俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。
俺の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。
家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると
Tさんに、

T「ありがとね?。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」

と言われた。
もちろん、断る理由もないし
こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

T「そこ座ってて?。」

ソファーに座って待っていると
Tさんがコーラを持ってきてくれた。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
話が恋愛の事になってきた。

T「お兄ちゃんは今彼女いるの?」

俺「いや、いないっすよ。」

T「え?、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。

T「ふ?ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

俺「4人ですね。」

T「じゃ、エッチしたのも4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。
と、同時にものすごくドキドキした。
なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。
とりあえず、正直に答える事にした。

俺「いや、僕はまだ0ですよ…」

T「え??また?、嘘でしょ?(笑)」

俺「いや、マジですよ(笑)本当ですって?。」

T「へ?、意外だな?。結構、手早そうなのに(笑)」

俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか?(笑)」

と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ?、私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」

俺「えっ…」

T「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」

俺「……」

T「なんで?なんで?」

会話がものすごいベタな感じになってきた。
なんてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。

俺「…Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

T「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれた。そして…

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。
俺は正直にないと答えた。すると…

T「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

そして、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて
唇と唇がチュッと軽く触れた…。
そして、10回ぐらい軽いキスをした後、
Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。
そして、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った…

T「もっとエッチなキスしよ...。」

Tさんは俺の首に腕を絡ませて
舌をからませる激しいキスを…。
俺は、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地だった。
そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。
…何て言ったらいいのかな?
だっこっていうか座位のような体勢になった。
Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて
ずっとディープキスをしていた。
クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしく
Tさんの吐息があたるのがとても興奮した。
20分ぐらいディープキスをしていると
Tさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。
ハァハァという吐息がマジで心地良い。
そして、攻めの場所は首に…。
チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。
Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく
ハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた…。

T「ねぇ...ベッド行こうよ。」

顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。
Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。
階段に来た時にTさんが抱きついてきて

T「もう一回...ふふっ♪」

と言ってそこでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。
Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。

T「大丈夫だよ...私が、優しく教えてあげるから...。」

AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。
そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。
上ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかける。
するとTさんがこんな事を聞いてきた。

T「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」

俺「俺、Tさんの事好きです。俺の初めての人になってください」

Tさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませると
そのまま、俺が上になる様に倒れた。
倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。
そして、激しいキスをして今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。
首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに
Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ
耳元に口を持っていき囁いた。

T「私もHちゃんの事大好きだよ。」

お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた…。
服の上から胸を揉んだ。
あまり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。
Tさんが

T「脱がして...。」

と言ったのでTさんの体を起こして
着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

T「ブラジャーも...♪」

多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもらってブラもはずした。
小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。
俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。
そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。
Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。

T「あっ...んっ...はぁ...あっ...」

胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。

T「あっ...んん...いいよ......上手だよ。」

と言ってくれた。
そして、しばらく胸を堪能していると…
ていうか、夢中で胸を攻めているとTさんが

T「んん...今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて
俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。
そして、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら
おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。
多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。
濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。
Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。
Tさんに

T「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。
Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。
女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。
俺はTさんに

俺「クリトリスってどこですか?」

と、聞いてみた。
Tさんは指をさして

T「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」

と、教えてくれた。
俺はそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。

T「あぁっ...ああぁん...はぁはぁ...いい....すごくいいよ。」

俺は、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。
Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

T「んんっ...あはぁっ...いい...ダメ...もぅっ...あぁんっ...」

Tさんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ
すると、Tさんは

T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ............」

と、とても激しい喘ぎ声を出した。
そして、息も絶え絶えになり

T「はぁはぁ...Hちゃん...もういいよ...」

俺は、再びTさんに覆い被さるようにして
Tさんに1回軽くキスをし

俺「だいじょうぶですか?」

T「うん...んっ...だいじょうぶ...いっちゃったよ...♪」

俺「そうだったんだ...気付かなかった。」

T「ふふっ...すごく上手だったよ。」

俺「本当に?...良かった。」

T「んっ...ちょっと待って...しばらくこのまま抱いていて...」

1分ぐらいはぁはぁ言いながら
体を重ねて抱き合って軽いキスを。
するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり
俺の耳元で囁いた。

T「はぁはぁ...ふふっ...今度は私がきもちよくさせてあげる」

Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。
初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。
Tさんは乳首を丹念に攻めた後、
俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。
そして、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Tさんの口に含まれた。
Tさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ
激しく上下に顔を動かした。
ありえないほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

T「ふふっ...Hちゃんかわいい♪」

俺「いゃ...気持ちよすぎ...」

T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」

Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。
快感に顔をゆがめているとTさんは

T「ふふっ...ちょっと横に寝てみて」

と、言ってきたので体勢を横にして寝た。
すると、なんとTさんは俺のアナルに下を這わせてきた。
今までとはちょっと質が違う…
ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。
そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。
俺は、

俺「ひぃ...ひぃ...」

と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。
さすがにこれには、

俺「あっ...やばい...いっちゃうよ。」

Tさんは行為を止め
再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

T「ふふっ...どう?すごくきもちよかったでしょ?」

俺「はぁっ...はぁっ...きもちよ...かった」

T「んふふっ...」

Tさんは軽くキスをし
耳元で囁く。

T「じゃぁ、ひとつになろうか?...いれるよ。」

Tさんは軽くキスをし
俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。
ゆっくり最後まで入ると

T「これで、童貞卒業だね...おめでと♪」

と、言い激しいキスをした。
そして抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。
そして、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。

T「あぁ...あぁん...Hちゃん...きもちいいよ...」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。
だんだんなれてきた俺はTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

T「んっ...んうっ...んあっ...あぁぁっ...」

俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。
ペースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなり
Tさんの腰をつかんで激しく動かした。

T「あぁんっ...ね...え...今度は...上になって...みる?」

俺「はぁはぁっ...うん。」

繋がったまま体を起こし上になる。
軽くキスをした後、腰を動かした。
上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

T「あっ...あっ...Hちゃん...いいよ...すごくいい...あっ...あっ...」

俺「はぁっ...はぁっ...」

いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。
そして、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

T「あっ...あっ...あぁぁっ...ああぁぁっ...もっと...もっと激しく...あぁぁっ」

俺「はぁっ...はぁっ...」

T「あぁっ...い...い...いい...きもちいいよ..あっ...あぁっ」

俺「はぁ...はぁ...やばい...いっちゃうかも...」

T「あっ...あっ...いいよ...いって...私の中でいって」

俺「はぁ...え...でも中で...出すのはまずいん...じゃ...はぁ」

T「ん...あっ...だいじょ...ぶ...今日はだいじょぶな...あっ...日だから...」

俺「はぁ...あっ...やばいっ...でる...うぁっ..........」

T「あぁぁぁぁぁっ...すごい...あっ...でてる...はぁっ...あっ...」

Tさんの中で俺は果てた…。
そしてTさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながら

T「Hちゃん...すっごいよかったよ...きもちよかった。」

俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」

T「Hちゃん、私の事好き?」

俺「あたりまえじゃないっすか?...大好きです。」

T「ふふっ、ありがと。私もHちゃんの事大好きだよ。」

俺「…」

T「じゃ...これからももっと色々な事...おしえてあげる...ね。」

その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ
さらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。
そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしていると
おたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。
そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので
5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。
帰り際玄関でさらにキス。
そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。
今でも、関係は続いている…。

中坊に目の保養をさせた体験談

昔高校3年の時、友達の家に3人ほどで溜まってたら後輩の中学生が来た。
男3人女2人で来たんだけどそのうちそいつらがイジメてる奴の話になった。

よくある、とある女の子がイジメの対象だったんだが、その時そのうちの女の一人が
「野球拳やって負けたのにそいつ脱がなかったんすよ。」
「あ、そうそう、ムカつくよね。」
「何かすっげー必死で抵抗してたよね。」
などと言い出した。

友人Aが面白がって呼び出せと言って呼び出させて部屋に連れ込んだところ、
その子が中坊の女2人はブサイクとか言ってた癖に結構可愛かった。
スレンダーだし、制服も似合ってて結構大人っぽい雰囲気の子。
名前は因みに優子ちゃん。
態度にびくびくおどおどしてる所があってきっとそういう所がつけこまれたんだろうな。転校生でもあったらしく、きっと女の方が主導のイジメだなあと納得。

どちらにせよ俺ら3人のちんことフラグが立ったのでイジメる事にした。
中坊のイジメとは質が違うのだよ質が。
という事を見せるため、優子ちゃんを床に正座させて俺らはベッドに腰掛けた状態で説教開始。

「なあ、なんで野球拳やって負けて脱がねえの?馬鹿なの?」
「約束守れねえって最低じゃねえ?」
と人の道を順々と説いた所、優子ちゃん、感極まって泣き出す。
身体も倍くらいでかいわ、そのうち2人はラグビーやってるわで
もしかしたら少し怖がられちゃうかも、と思ってたのにまさか嬉し泣きとは。
やはり子供は正面から叱られるのを待ってるものなのだなあと思いながらも
唇引き結んでボロボロ声押し殺して泣いてる優子ちゃんに
「泣いてるんじゃねえよ。泣いたってわかんねえだろうが。」
「こいつらに約束守れっつってるだけだろうが!」
と、約束を守る大事さを説明。

その時点で女2人は興奮状態。固唾を飲んでこっちを見てる状態。
男3人もスゲぇとか言いながら見てる。

優子ちゃんはボロボロ泣きながらでも、とかそもそもやりたくなかったとか言うので
短気な友人が
「そんなの関係ねえだろ!脱ぐか脱がねえのかハッキリしろ!」
と怒鳴る。
それでも優子ちゃんは泣きながら頑として首を縦に振らない。
最近の若いのは根性があるのかモノの道理が判らないのか良くわからないなあと思いながらも
埒が明かないので俺がまあまあそんなに厳しく言ってもと間に入る事にした。

こういうのは順序良く順番を守らないといきなり言われても判らないよな。
と言うと優子ちゃんが赤くなった目を上げて俺の顔を見る。

いやだったら、じゃあとりあえず約束を最低限守る為に下着だけ脱いで来い。
と言うといやだとか言って首を振った。
おいおい最大限の譲歩だぜ?と思いながらも
じゃあトイレで脱いでもいいから。と言うと俯いた。
中坊の女2人がそこでようやく口を開いて
「言う事聞いた方が良いよ。」
「○○さん(俺)の言う事聞かないとヤバイよ。」
と、フォロー。
後輩の男3人は固唾を飲んでる。

その後中坊の女2人が10分ほど脅しすかして優子ちゃんはようやくトイレへ行った。
後輩の男3人にマンコ見てぇ?と聞くとすげぇ興奮した様子で頷く。
3人中2人が童貞拗らせてる事を確認。残り一人も知ってるとか言ってたが多分ハッタリ。女2人は「マジっすか」とかいって騒ぎはじめる。

そのうちに優子ちゃんが手の中に下着握り締めた子が戻ってきて立ち尽くしてるのを、
確認の為(あくまで確認の為に)握り締めた下着を奪ってチェック。
白のパンツに上は紺のスポーツブラ。中学生位の自意識過剰な頃って他人に下着見られるのは恥ずかしいだろうなあと思いつつ少しは場の空気を和ませようと
「これさっきまで着てた奴?やるよ。」
とブラジャー広げてから後輩の男の一人に渡すと、ちょっと恥ずかしすぎたのか
「やめてくださいっ!」
とか言って優子ちゃんが切れやがった。

俺としてはフランクなものいいも嫌いではないので良かったんだが友人一人が
「何生意気な口聞いてんだよ。」
と上下関係についての苦言を呈した。
黙ったので、気にするなという励ましの意味合いも込めて(また場の空気を和ませようとも思って)
「じゃあ今のチョンボに罰ゲームだな。」
と提案した。
後輩の男3人が敏感に反応して「罰ゲームっすか?」とか聞いてくるので
仮にと仮定した上で
「優子ちゃん、今、上を全部脱ぐのとスカート脱ぐのどっちがいい?決めさせてやるよ。」
と提案。
皆も盛り上がってきて「ぬーげ、ぬーげ、」と脱げコール。
優子ちゃんが恥ずかしくて顔を覆ってしまう。
すすり泣きの声を聞きながら友人Aも我慢してたんだけど
元が短気だから辛抱きかなくなっていきなり後ろから赤ちゃんをおしっこさせる格好で優子ちゃんを持ち上げた。

罰ゲームを提案した俺もびっくり。なんとパンツはいてねえの。
変態なんじゃねえ?と思いながらもやだっ!とか言いながら必死で脚を閉じようとする
優子ちゃんを皆で押さえつけた。
意外と中坊一人でも必死で暴れられると持て余すもんで友人Aがベッドに上半身をがっちり抑え付けて俺が右足、友人Bが左足を抑えて思い切りご開帳。
暴れると抑え付けづらいけど脚なんか細いから一回思い切り開かせて膝押さえちゃうと後は楽。
これは秘密情報だけど膝を押さえて脚を開かせれば腰振っても脚閉じれないから。
足首持つとくねっちゃうから抑えるのは膝。しかも膝をカエルみたいに横に開くのがコツ。
そうすると閉じれない。

優子ちゃんは可愛い顔を歪めて「あーーーー」とか「やだ、やだ」とか言ってる。
さっきまでと違ってもう必死なところが可愛らしかった。
中学生でも毛は生えちゃってるんだよね。でもちょっと薄め。
女の子2人は「えーーー」とか「嘘ーー^^」とか言ってる。
男3人は完全に視線がそこに被りつき。同級生の可愛い子のなんでもう目が吸い付いてる感じ。
その少年達の瞳に思わず俺も親心が出ちゃってスカート腹まで捲って
「お前ら約束なんだからちゃんと見ろよ。優子ちゃん、同級生に見られちゃってるぞ全部。」
そう言うと優子ちゃんの目からどっと涙が。
ぴょこぴょこ腰を動かすんでその仕草がおかしくて俺達も思わず微笑。

そこで友人Bが「毛も剃ってやろうぜ。」とナイス提案。
ここまでがっちり腰まで抑えてるチャンス中々ないもんな。と俺も提案に賛成。
提案に反対したのは優子ちゃんだけだったので多数決で剃る事に決定。
唯残念だったのはAが電気シェーバー派だったので剃刀が無かった事。
用意しておけよ!のブーイングにAも気恥ずかしげに頭を掻く始末。
中坊3人に買いにいかせてそこでようやく女の子2人の前で悪戯開始。

なんと昨今稀な処女。
じゃあクリ派だろう。という事でクリ探し開始。
ぐろーいとか言ってる女の子2人に「クリトリスどこだか言ってみ。」と言うとさすが
最近の子はおませさんでピタリの場所を指差してくる。

ただ中坊3人が部屋を出てからは優子ちゃんは時折脚を閉じようとはするもののさっきほどは暴れない。
やっぱりクラスメイトの同級生の男の子に見られるのは格別に恥ずかしいものなのだなあと思わず納得。
お陰で触りやすいのでクリをゆっくり刺激。「んーーーー!」とか呻いてる。
それがまた可愛らしくって、友人Bが興奮しちゃったのか
おまんらおさえとくぜよ。とか言って女の子に膝押さえさせてクンニ開始。

女の子がやだーとか言ってそこで優子ちゃんがすすり泣きながら「止めてください・・・」との訴え。
友人Bにべろべろクリトリス舐められながら言われても・・・
友人Aはもう服の中手入れて胸揉みしだいてるし・・・
そこで止めろはあまりにも非常識じゃね?
しかも3人がかりで細い身体を押さえつけられながらのその光景、かなりエロいので
俺の愚息も起ち上がり気味なのに・・・

でもやっぱり優子ちゃんの気持ちも大事かなと思い女の子二人を見ながら
「こいつらが変わるなら止めてやるよ」
そう言うとその女の子2人、
「え、勘弁してくださいよ」「ちょ、ちょっと」とか遠慮モード。
最初から言ってたなら兎も角、急に言われても女の子2人も困っちゃうよなあ。

友人Bが立ち上がってズボン脱いで「俺最初でいい?」
女の子2人うわーとか言ってる。そいつらに見せながら触れよとか言ってちょっと握らせたりして友人Bもご満悦。
そのはしゃぎっぷりに思わず友人Aも俺も苦笑して「どうぞどうぞ。」と譲った。
友人Aもおっぱいで忙しいので口じゃんけんで2番手友人A、3番手俺。

友人Bがしゃがみ込んで挿入。たっぷり唾つけたので意外とすんなり挿入。
ただやっぱり女の子の初めては神聖なものだね。
「ああっいっ・・・たい!」
とかいって仰け反った所も可愛らしい。
友人Bもそこは心得たもので優しくピストン。

腰入っちゃったので俺も抑えてた脚から手を離して友人Aとおっぱいを楽しみながら
「お前ら処女なの?」と女の子2人に聞いた所片方処女、片方非処女。
処女が非処女に「痛いの?」とか聞いてる。
ちょっとした性教育の時間。

「あーーーーいた・・・いたい!やめて、やめてください。」
と泣きながらいう優子ちゃんにまだまだ中学生なんだな。と苦笑した。
男は一度入れたら止まらないんだと誰も教えてないんだろうね。

ちょっと白けちゃいそうな場に
おっぱい揉みながら非処女に「最初痛かった?」と俺もセクハラ発言で再度盛り上げ開始。
「もう、すっごい痛かったですよ!」とか言う非処女。
優子ちゃんも痛い?と聞くと貞子かって感じで首を振る。
でもあんまり血出てないね。と非処女。さすが女の子で見る所が違う。
でも友人Bのチンポには血が付いてたのでほら見ろ、ちゃんと見ろと非処女に言うと
「え、ちょ、勘弁してくださいよー」などと先輩後輩のいちゃいちゃタイム。
あ、ちなみにその非処女とはその後あるタイミングで少し付き合うことになるのだが別の話。

友人Bがゆっくりピストンで楽しんでるので友人Aは優子ちゃんのおっぱい、
俺は非処女と処女との会話を楽しんでた所後輩3人が帰宅。

入ってきた瞬間凍りつくように止まる3人。コンビニのビニール袋を持ちながらうお、とか言ってる。
え、え、やっちゃったんすか?とか聞いてきたので
お前らが遅いので罰ゲームこれになっちゃったじゃねえかよ!と叱ると優子ちゃんが又泣き出す。

涙声で「見ないで、見ないでよ」とか言いながら優子ちゃんが睨むように3人を見るので、俺も後輩にはやっぱり甘くなっちゃうね。
服の中に手を入れておっぱい揉んでた友人Aに「おっぱいも見せてやれよ」と言って
優子ちゃんをついにスカートのみの姿に。

「おっぱいでけえ」とか言ってるのでそれよりもこの乳首の色を褒めろよ。と説教。
優子ちゃん色が白い上に乳輪も色が薄くて可愛い。
友人Aが左、俺が右で交互におっぱいを揉みながら力説。友人Bが突く度に身体が揺れる。
非処女が「うわ、えっろ。」とか言う中、
友人Bが「やべ、いきそうなんだけど。皆に見られてるのはずかしいんだけど。」とか
言うので皆で思わず苦笑。気持ち、判る判る。
「シーツ掛けてやるよ」と言って上からシーツ掛けてやって、暫くへこへこした後にBが発射。

中坊の一人が「うわ、くっせえ」とか言うのでお前も昔はこれだったんだ。と殴ってやる。
膣の中に射精しない友人Bの紳士ぶりに賞賛を与えつつ友人Aは良く頑張ったと優子ちゃんの頭を撫でたりなんかして。
安心しちゃったのか号泣してる優子ちゃんに友人Aが圧し掛かって2回戦開始。
友人Bはシャワーに行ってしまったので今度は俺がおっぱいを嬲りながら優子ちゃんの小ぶりの顔を一緒に愛撫。
後輩の一人にもおっぱいの栄誉を与えてやると同級生のおっぱい及びSEXシーンにあてられちゃったのかもうすげえ勢いで揉んでる。
優子ちゃんも同級生が触るときは「やだっ!」とか言ってちょっとおむずがりモード。
でも友人Aが強く突くと目をぎゅっと瞑って耐える顔になっちゃうところが女の子。

友人Aがやっぱりシーツを被って発射後、(彼も紳士的に膣外射精)順番は俺に来た所で俺が提案。

優子ちゃんも疲れてるみたいだし、まずは毛剃っちゃおうゼ!
と言う事で今度は中坊主体で優子ちゃんを抑えつけた。
何故かと言うとちょっと俺こう見えてもロリぎみの所があって毛剃ったマンコが見たかったから。
かつ中坊の同級生の優子ちゃんを嘗め回す視線が中々良い感じだったから。

といっても皆興奮してたし、そんなに丁寧に剃れた訳じゃないんだけどね。
シェービングクリームぶしゃーとやって、上の方を全部剃っただけ。
それでも中坊目が皿。俺も手で広げて見せてやったりとか。

やっぱり女と男じゃ違うね。女の子は「グロっ!」て感じで見てるけど中坊は「グロっ」とか言いつつエロスを感じてもう目が離せない感じ。
もうお前ら目に焼き付けるつもりかって勢い。

スレンダーな体型だからM字開脚が絵になるんだよね。俺もついつい調子乗っちゃって
「見ないで、見ないでよ。」って言ってた優子ちゃんが泣きながら
「ごめんなさい、許してください」って言うまで毛を剃りながら隅々まで鑑賞。

そうやって泣いちゃうと中坊なんかは気が弱くて見てるのが悪いみたいな空気になるからそこで俺挿入。
激狭。処女激狭。結構気を使って唾とかで濡らしたのに「痛い」とか抜かしやがるから
入ってる所全部中坊に見せながら(ちょっと露出狂の気あり)
ガンガン突いてやった。

さっきも言ったけど多分この男らしい突きが将来ちょっと付き合う非処女の目に留まったんだろうね。
「すごい」とか非処女が言ってる。
俺も調子に乗って汗垂らしながらこいつめ、こいつめ、とガン突き。
漸くちょっとしてから優子ちゃんも素直になってきて

「おねがいします。やさしくしてください」と言わせることに性交。いや成功。
ついでに少しお願いして
「D君、E君、F君にもSEXさせます」と言わせる事も出来、後輩からの感謝の視線も浴びる事ができた。

ボロボロになるまでマワすのも可哀相なんでその日は後輩3人とあと俺らがもう一回ずつやってから解放。
結構調教できて最後にはボロボロ泣きながら「気持ちイイです。」「野球拳で脱がなくてごめんなさい」と謝らせる事に成功した。

俺はそこで興味を無くしたが、Aがその後何回か呼び出したと風の便りで聞きつつ。
俺は非処女から告られたので中2非処女(それなりに可愛かったしエロかった)とのSEXを楽しんでたのでどうなったのかその後はしらない。
っていうか、かなり可愛いのに初体験で複数プレイで気持ちイイとか言っちゃえる最近の子の感性がついていけない。
無論又やれるならやってたけど。実際にどうなったのか知らない。

中坊3人には素晴らしい体験になったようで、その後長らく英雄扱いで感謝の言葉+中坊との合コンを楽しませてもらった。

本当かネタかは謎の話 ?妹への悪戯?

じゃ、ここで俺のネタを一つ。本当かネタかは教えないけど。

ずいぶん昔の話で、俺がまだ中学生の時の事だった。
よく覚えてないけど、俺が中二か中三だったと思うので妹は小六か中一だったと思う。
俺は中高一貫の男子校で俺の中で女がどんどん神格化していた。

基本、妹には興味がないというスタンスだったんだけど、リビングで家族皆でいる時に
パジャマ姿やTシャツで屈んだ時に服の隙間から覗く胸の谷間に目を奪われてしまう事が増えていた。
その時は妹の乳房の片鱗を見てしまった事に「ああ、嫌だ嫌だ」と思う気持ちと
中学に上がり、滅多に近くにいる事のなくなった同年代の女の乳房を少し見てしまったという悦びが
入り混じってとても複雑な気持ちになっていた。

で、最初は軽い気持ちで当時はシミュレーションのつもりだったんだと思う。
少なくとも最初は何が何でも妹の身体を触りたいという衝動はなかった。
寝る前に妹の服の隙間から揺れる乳房を少し見てしまい「バレないようにちょっと触ってみようか」
という程度で、妹の部屋に忍び込んだ。
バレなければ何もしていないのと同じだ、妹の身体などそう何度も触らない。一度だけだ。
そんな軽い気持ちだったのだが、一度触ると想像以上に興奮し、すっかり癖になってしまい
毎晩のように触りに行くようになってしまった。

親が寝室に入ってから一時間待つ。妹の部屋に忍び込む時は何時もそうしていた。
初めて触った時の事は今でも鮮明に覚えている。
ベッドの横に膝立ちになり、ゆっくり妹の布団の中に手を入れると中は妹の体温で凄く温かかった。
そっと身体に当たらないように乳房の位置を探り当て、覆いかぶせるように乳房に手を置いた。
「女のオッパイだ!とうとう触ったぞ!」その感動は想像以上だった。その時は例え相手が妹だろうと関係なかった。
パジャマの上から触る乳房の感触は、ただの肉に過ぎなかった。
しかし自分が触れている肉塊が、写真やまたは服の上からしか見れない女の乳房であるという
シチュエーションが俺を興奮させた。
俺は起きないようにゆっくり力を入れてみたり、モミモミしたりして、妹が起きそうになるまで触り続けた。
部屋に帰ってからも妹の乳房の感触は手に残り、触った手にはまだ乳房の何かが残っているような気がして
その手で自分のチンコを擦ると物凄く興奮した。まるで自分のチンコを妹のオッパイで擦っているような気がしたからだ。

その快感が忘れられず、毎晩のように妹の部屋に行った。
妹の乳房の感触を思い出すと昼間の授業中だろうと勃起し
帰ってからすぐオナニーをしたかったが、ずっと夜中になるまで我慢していた。
その頃、夜になるのがとても楽しみだったのを覚えている。
乳首をひっぱったり指でピコピコすると乳首がどんどん硬く大きくなるのも興奮した。

そうしているうち、今でも忘れられず、その時の事を思い出すと今でも妹でオナニーしてしまう程の事があった日がやってきた。
夜中とは思えないくらい部屋が明るかったので満月だったんだろうと思う。
いつものようにパジャマの上から乳房をゆっくり揉み乳首を立たせて指で弄んだ後「ちょっとマンコも触ってみようか」と思った。
身体の他の部分に触れないよう、ゆっくり布団の中を進み股間に向かう。
そしてパジャマの上から中指を足の間に少し這わせ、いつも乳房を触るくらいの、そっとした感じでゆっくりグニグニした。
その途端、妹は「ビクッッ!!」と激しく動いた。
俺は物凄く焦り、いつも妹が起きそうになると隠れている押入れに避難した。
いつも触る前に何時でも隠れられるようにベッドのそばにある押入れを開けていたのだ。
「ヤバイ、完全に起きた。どうしよう。当分部屋に戻れない」そう思って押入れの中に隠れ続けた。押入れからドアまでは結構あり
ベッドのそばを通るので、妹が起きていれば完全に忍び込んだ事がばれる。
微妙に月明かりが押入れの中に入り込み、顔に当たるのが気になったが、妹が起きているのなら全く音を立てられない。
俺は数時間、そこに息を潜めて隠れる覚悟を決めた。
少しすると妹の寝息がおかしい事に気付いた。普通は静かな中に「スー、スー」という妹の寝息が聞こえるのだが
その「スー、スー」がどことなく意図的で、しかもかすかに震えていた。
最初は自分の息を殺す事ばかり気を使っていたが、妹の寝息の異常に気づいてから「まさか」という期待で頭がボーっとしてきた。
どんどん妹の寝息が強くなり、いつの間にか「フーッ、フーッ」という荒い息に変わっていった。
俺はあまりにも自分の予想通りに妹の寝息が変わっていくので夢を見ているようなフワフワした気持ちになった。
息が荒くなるとともに、気付けば「ギッ!ギッ!」とベッドがしきりに音を立てている。

俺はもちろん童貞だったので、女のオナニーなどAVの世界のみに存在し、実際にするなど都市伝説だろう、くらいの勢いのスタンスだった。
しかし目の前で、しかも実の妹がどうやらオナニーをしている。しばらく信じられない気持ちでその場にいた。
ベッドの軋み音、衣擦れ、妹の息がどんどん激しくなっていった。あまりにも自分の予想どおりになっていく。
そして「かっ!・・かはっ!」と水につけた顔をやっとあげて息をしたような、苦しそうでかすかな声を上げた後、静かになった。
しかし妹の息はまだ荒い。俺はそんな騒音を聴いてもどことなく今起きた事が信じられなかった。
頭に血が上りフワフワした気持ちになった俺は「今のはオナニーだよな。違うかもしれないけどたぶんオナニーだよな」
と頭の中で状況を判断しようとした。
今の俺ならすぐオナニーだと判断できるが、その時はまだ妹の乳首が硬くなるだけで驚き
大喜びしていたレベルなので妹がそんな事をするとは想像もしていなかった。
そして「今のは間違いなくオナニーだ」と思った瞬間、俺は押入れを出て、ベッドのそばに行って膝立ちした。

これから自分が何をしようとしているのか、どういう流れになるのか、まったくわからなかった。
ただ本能のまま、行動した。

「おい、○○。おい、起きろ」俺はヒソヒソ声で妹に声をかけた。
この瞬間がよく覚えていないが妹は特に驚く様子はなかったと思う。「ん??なぁに?」と甘ったるく笑顔で喋るような、そして
普段は絶対出さないような優しい声で応えた。
「お前、今ちょっとおかしかったぞ。大丈夫か?」考えて出た言葉ではなかった。
「うふふ、どこもおかしくないよ?」と妹が相変わらず優しい声で応えた。
「ちょっとまてよ。本当に大丈夫か?」俺はそう言いながら妹の掛布団をそっと取ると妹が
「ん?ふふふ、寒いかも」と言った。
俺が「ええと、ここは問題ないな」と言いながら両の二の腕をゆっくり掴み上げ調べるようにススス、と触った。
「ふふ、どうしたの?大丈夫だよ?」妹は相変わらず優しい声で言っている。
そして俺はそのまま二の腕からスススと上がっていき乳房の横のあたりに手を這わし、そのまま覆うように乳房に手を当てた。
すると今まで優しい声だった妹の声色が変わった。
「え?ちょっと!」
妹の声はヒソヒソ声だったが、責めるような強い口調に変わった。
「いいから!そのまま!」
俺も妹の声に被せるように強い口調で妹の言葉を遮り、当たり前のように乳房を揉んだり、乳首を引っ張って立たせた。
今までバレないように触っていたが、今は存分に触れる。
妹は何も言わなくなり、俺に乳房を弄ばれていた。

俺はそのままパジャマのボタンを外した。妹は直立不動の姿勢で微動だにしなかった。
月明かりで妹の乳房がうっすら見えた。妹は服の上から見るとぽっちゃりしている感じなのだが
薄明かりの中で白く浮かび上がっている裸体はエロ画像のようにわりと綺麗な女の身体をしていた。
俺は妹の生の乳房を両方の手で揉みしだいた。物凄く柔らかかった。
自分が何をしているかイマイチ実感がなかった。ただ本能のまま乳房を揉んだ。柔らかく熱い乳房を揉み、乳首をつまんで立たせる。
それだけでは物足りなくなり、俺は乳房を揉みながらAVでやっているように舌でレロレロした。
すると妹の息がみるみる荒くなった。
「妹が俺に舐められて興奮している!初めて女を俺の手で感じさせている!」
良い気になった俺は妹のズボンとパンツに手をかけて、ズッズッとずらした。
妹は足をピッチリ閉じていたが、俺は構わず妹をスッポンポンにした。
ピッチリ閉じた足の間に指を押し込む。その時掌に陰毛のサワサワとした感触を感じた。
俺は意外だった。俺にも生えているのだから、妹にもそろそろ生えていてもおかしくなかったのだが
その時は想像していなかった。俺は妹に欲情はしているが、基本的に妹はまだ子供の部類だと思っていたからだ。
俺は手を離し、暗がりの中、顔を近づけてじっくりみてみると確かにサワサワと生えていた。
そして妹の顔をみると妹はなんとなく放心状態のような顔になって壁を見ていた。
俺は陰毛を確認した後、また股間に指を潜りこませた。すると「ニュルリッ」と指が股の間に滑り込んだ。
まるで唾を溜めた口の中に指を突っ込んだ感触だった。
俺は片手で股間のニュルニュルの部分で指を動かしながら、両の乳房を満遍なく舐めまわした。
しばらく、そうしているとピッチリ閉じていた足が徐々に緩んできた。

「よし、マンコを舐めてみるか!」いい加減乳房を舐めるのも飽きてきた俺はそう思って
妹の足を広げて足の間に入ろうとした。
すると妹が再び足を閉じ「お兄ちゃん、やめて・・・」と泣きそうな声で言った。しかし息は荒いままだった。
俺は妹のオナニー行為を知って「なんだ、妹もエロいんじゃん」と、なんだか免罪符を与えられたような気分になっていた。
だから俺は妹に「大丈夫、悪い事はしない。気持ちよくさせてやるだけだ」
「早く!足を広げて」と強めの口調で言って当たり前のように足を広げ、股間に顔を埋めた。
舌にヌルリとした感触を感じた。俺はどうやって舐めればいいのかわからなかったので、本能のまま舌と唇を押し付けて
ベロンベロンと舐めた。妹はまったく動かなかったし、俺の興味が下半身に向かったあたりからは、「フーッフーッ」という荒い息も出さなくなっていたが
ずっと舐め続けていると無言のまま、微かに腰をカクンッカクンッと動かし始めた。
そして硬くなっているクリトリスに舌をベタッとひっつけてベロンベロンと円をかくようにすると静かだった妹が
「くっ」と声をもらし、腰を引くように「ビクッビクッ」と動かし始めた。
最後のほうは小さく、絞り出すように「かっ!かはっ!はっ!」と言いながら身体をクネクネとしていた。
妹がしきりに腰を動かすので、俺の顔はビチョビチョになった。目の前のサワサワと月明かりに照らされた陰毛が印象的だった。
「なんだか汚い行為だな」と思ったが興奮のほうが勝っていたので関係なかった。
しばらくそうした後、俺は射精したくなり、自分のパジャマを半分ずらし、ビヨンッと勃起して今にも射精しそうなチンコを出した。
そして妹のマンコから顔を離してベッドの側に戻り、妹の手を取って俺のチンコを握るようにさせた。
妹が力をまったく入れなかったので「ちゃんと持って」と当たり前のように命令した。
すると妹は少しだけ力を入れてチンコを持った。俺は片手で妹のオッパイを揉んだり、マンコをぐりぐりし、もう片方で
妹の手首を持って妹にチンコを擦らせた。

しばらく妹の手コキを愉しむつもりだったが、少し擦っただけで、グググッと精液が上がってきて我慢できなくなった。
俺は急いでベッドに上がり、妹にまたがって、妹の手に自分の手を添えて素早く擦って、妹の裸に射精した。
正確には間に合わず、寝ている妹にまたがる姿勢を取る途中から射精が始まった。
そのため、妹の裸だけじゃなく、結構色んなところに飛び散ったと思う。
俺は暗がりの中、確認できる精液をできるだけ拭きとり、脱がせたパジャマを妹に着せてから部屋に戻った。
射精後はできるだけ、優しくしたものの、妹は相当ショックだったようだ。
パジャマを着せてやる時も、何も言わず放心したようになり、まるで人形に服を着せているようだった。
次の日、元気がない妹を両親がやたら心配していた。
俺もさすがに可哀想に思ったのと言いつけられそうな気がして怖かったので、もう二度と妹に悪戯はしないと心に誓った。

しかし、その時の記憶は中学生の俺にとっては物凄くインパクトのあるものであり、そうそう妹の感触を忘れる事などできなかった。
しかもそれから何度か、夜中に隣の妹の部屋からやたらと軋むベッドの音などが聞こえてきた。
両親が外泊している時などは明らかにオナニーと思われる「あっ!あっ!」という大きめの声が聞こえてきた。
しばらくはその声を聞き、妹の感触を思い出しながらオナニーで我慢していたが、ある日我慢できずにまた妹の部屋に行ってしまった。
その日も両親は外泊しており、「あっ!あっ!」という声が聞こえた。俺はその時、元々悶々としていたうえにその声を聞いてしまったために
我慢できなくなったのだ。
「よし、行こう!今日だけだ」と思い、しかも自分の部屋で全裸になり、妹の部屋に忍び込んだ。
明らかにオナニーしていた声を聴いたため、気持ちが大きくなっていたのだろう。しかも一度は俺の愛撫で妹は悶えたのだ。
一度やれば何度やっても同じだ、という気持ちがあった。

俺はベッドのそばに行き、前回のように「おい、起きて」と声を掛けながら布団の中に手を入れて妹の乳房を撫でまわした。
すると妹は「もう!また?この前、お兄ちゃんのせいで全然寝れなかったんだからね!」と怒った声で言ってきた。
しかし、俺はその時、既に全裸で、しかも乳房を撫でまわしていたため、後には引けなかった。
「今日だけだ。もうしない」と言いながら俺はボタンを外し、荒い息をしながら妹の乳首に吸いついた。
妹は呆れたのか、諦めたのか、また無言になり、俺に身体を貪られるままになった。
しかし、しばらく俺が本能のまま乳房を揉んだり体中舐めまわしていると静かにしていた妹の息がだんだん荒くなった。
たぶん、快感を我慢していたのだろう。身体を堅くしていたが息が震えていたし、時折ため息のように深く「ふぅーー」と息を吐いた。
しかし、マンコを舐め始めると我慢できなくなったのか、前回のように身体をクネクネしだし、腰をカクンカクンとさせだした。
しかも、途中からどうでもよくなったのか、我慢することなく腰をビクッビクッを俺の顔に押し付けだした。
そして、クリトリスをベロンベロンと舌を押し付けて舐めると、その時はまだ12、3歳の癖にAVのように「あっあっあっ!」と
結構大きな喘ぎ声を上げはじめた。

俺は妹も息を荒くしてしかも前回よりも激しく感じているため妹の承諾を得たと思った。
そして前と同じように妹にチンコを持たせた。
そして妹の手に俺の手を添えて妹に跨った。親がいないのでチンコを擦って妹の身体に遠慮なく声を上げて射精した。
実の妹の前で遠慮なく情けない声を上げると自分が変態な事をしている気分になり、凄く興奮して、ドクンドクンと結構な量が出た感触があった。
射精した後、妹は冷静な声で「顔にかかった・・・」と言いながら精液まみれになっていないほうの手で顔を拭っていた。
両親がいないので俺は電気をつけて妹の身体にまき散らした精液をティッシュで拭いた。
ティッシュで拭きながら「これからは俺達はこういう関係でやっていくんだろうな」とか考えていた。
しかも射精して冷静になっているので「いや、それはそれで面倒くさいな。妹だし、ずっとやるのは嫌だな」などと
都合のいい事ばかり考えていた。
しかし、世の中、そんなに都合よくはいかない。裸の妹の顔を見ると、どうやら怒っているようだった。
そして精液を拭いている裸の俺に向かって、同じく裸の妹はぼそっと「お母さんに言うからね」と言った。
俺は物凄く焦った。しかも「俺、終わった・・・」と思った。
「ごめん、もう絶対しない。」とムチャクチャ謝った。そして「凄く気持ちよさそうだったから○○がしてほしいと思ったんだ」とか
「今日も、そういう声が聞こえたから来てやらなきゃと思って」とか、どう考えても身勝手で卑怯な言い分を展開した。
「嫌ならもう絶対しないから」と何度も繰り返し言った覚えがある。

最後には妹も「本当にもう絶対にしない?」「次にしてきたら絶対に言うからね!」と言って、なんとか納得したようだった。
本当にあの時は怖かった。
しかし、妹は裸のままだったので、俺は妹の揺れる乳房を見て、部屋に戻る時はまた自然と勃起し、興奮していた。
そして部屋に戻ってから、まだ耳に残っている妹の喘ぎ声と明るい部屋で見た怒った妹の裸、揺れる乳房を思いだしてオナニーした。
妹は「親には言わない」と言っていたものの、それから数週間、俺は戦々恐々としていた。
しかもそれから数年間、妹と会話がなくなった。それどころかまともな接触もなかった。
リビングなどで二人きりになるとムチャクチャ気まずかった。

しかし、俺が仕事が決まって上京する時、妹となんとか笑顔で話をする事ができた。
出発の前の日、地元の友達が送別会を開いてくれて遅くなった時、皆寝ているのに妹だけ起きて待っていた。
そして俺が「どうしたの?」と聞くと「ん?別に」と言っていた。その時、妹はちょっと照れ笑いみたいな顔をしていた。
妹がそんな顔で話をする事など、俺がエッチな事をしてからなかった事だ。
そして俺が部屋に戻る時に
「お兄ちゃん、東京行っても頑張ってね」といって部屋に入っていった。
酒が入っていたのもあったけど、ちょっと感動して泣きそうだった。
今では実家に帰った時は気まずいながらもちょっとは話すようになっている。
ここに書いた事がバレたらまた話してくれなくなるかもだけど・・・

おしまい。

最後、裸で部屋に戻る時、凄く反省してる感じだったのにチンコが
みるみる上を向いてしまった時「やべー!!やっぱり言いつけられるー」と思ったなw
妹の視線も明らかにチンコに向かってたし、調子に乗って裸になって
妹の部屋に行ったものだから隠しようがなかったし。

TBD(The Brush Down)

自分は、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらった。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの
肝心な所が小心者で勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、
服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらい。
自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。
俺がずっと憧れていたTさんだった。

Tさんは、
俺の弟の友人の母親で
うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。
俺と弟は7つ年が離れてるし
20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しく
ほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい人。
夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。
初めて会ったのは自分が小学校の時で
それから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや
食材などをを持ちながら歩いていた。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。

俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」

俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。
俺の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。
家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると
Tさんに、

T「ありがとね?。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」

と言われた。
もちろん、断る理由もないし
こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

T「そこ座ってて?。」

ソファーに座って待っていると
Tさんがコーラを持ってきてくれた。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
話が恋愛の事になってきた。

T「お兄ちゃんは今彼女いるの?」

俺「いや、いないっすよ。」

T「え?、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。

T「ふ?ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

俺「4人ですね。」

T「じゃ、経験人数も4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。
と、同時にものすごくドキドキした。
なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。
とりあえず、正直に答える事にした。

俺「いや、僕はまだ0ですよ…」

T「え??また?、嘘でしょ?(笑)」

俺「いや、マジですよ(笑)本当ですって?。」

T「へ?、意外だな?。結構、手早そうなのに(笑)」

俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか?(笑)」

と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ?、私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」

俺「えっ…」

T「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」

俺「……」

T「なんで?なんで?」

会話がものすごいベタな感じになってきた。
なんてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。

俺「…Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

T「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれた。そして…

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。
俺は正直にないと答えた。すると…

T「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

そして、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて
唇と唇がチュッと軽く触れた…。
そして、10回ぐらい軽いキスをした後、
Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。
そして、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った…

T「もっとエッチなキスしよ...。」

Tさんは俺の首に腕を絡ませて
舌をからませる激しいキスを…。
俺は、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地だった。
そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。
…何て言ったらいいのかな?
だっこっていうか座位のような体勢になった。
Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて
ずっとディープキスをしていた。
クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしく
Tさんの吐息があたるのがとても興奮した。
20分ぐらいディープキスをしていると
Tさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。
ハァハァという吐息がマジで心地良い。
そして、攻めの場所は首に…。
チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。
Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく
ハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた…。

T「ねぇ...ベッド行こうよ。」

顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。
Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。
階段に来た時にTさんが抱きついてきて

T「もう一回...ふふっ♪」

と言ってそこでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。
Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。

T「大丈夫だよ...私が、優しく教えてあげるから...。」

AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。
そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。
上ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかける。
するとTさんがこんな事を聞いてきた。

T「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」

俺「俺、Tさんの事好きです。俺の初めての人になってください」

Tさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませると
そのまま、俺が上になる様に倒れた。
倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。
そして、激しいキスをして今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。
首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに
Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ
耳元に口を持っていき囁いた。

T「私も健太君の事大好きだよ。」

お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた…。
服の上から胸を揉んだ。
あまり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。
Tさんが

T「脱がして...。」

と言ったのでTさんの体を起こして
着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

T「ブラジャーも...♪」

多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもらってブラもはずした。
小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。
俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。
そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。
Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。

T「あっ...んっ...はぁ...あっ...」

胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。

T「あっ...んん...いいよ......上手だよ。」

と言ってくれた。
そして、しばらく胸を堪能していると…
ていうか、夢中で胸を攻めているとTさんが

T「んん...今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて
俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。
そして、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら
おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。
多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。
濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。
Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。
Tさんに

T「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。
Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。
女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。
俺はTさんに

俺「クリトリスってどこですか?」

と、聞いてみた。
Tさんは指をさして

T「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」

と、教えてくれた。
俺はそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。

T「あぁっ...ああぁん...はぁはぁ...いい....すごくいいよ。」

俺は、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。
Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

T「んんっ...あはぁっ...いい...ダメ...もぅっ...あぁんっ...」

Tさんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ
すると、Tさんは

T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ............」

と、とても激しい喘ぎ声を出した。
そして、息も絶え絶えになり

T「はぁはぁ...健太君...もういいよ...」

俺は、再びTさんに覆い被さるようにして
Tさんに1回軽くキスをし

俺「だいじょうぶですか?」

T「うん...んっ...だいじょうぶ...いっちゃったよ...♪」

俺「そうだったんだ...気付かなかった。」

T「ふふっ...すごく上手だったよ。」

俺「本当に?...良かった。」

T「んっ...ちょっと待って...しばらくこのまま抱いていて...」

1分ぐらいはぁはぁ言いながら
体を重ねて抱き合って軽いキスを。
するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり
俺の耳元で囁いた。

T「はぁはぁ...ふふっ...今度は私がきもちよくさせてあげる」

Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。
初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。
Tさんは乳首を丹念に攻めた後、
俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。
そして、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Tさんの口に含まれた。
Tさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ
激しく上下に顔を動かした。
ありえないほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

T「ふふっ...健太君かわいい♪」

俺「いゃ...気持ちよすぎ...」

T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」

Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。
快感に顔をゆがめているとTさんは

T「ふふっ...ちょっと横に寝てみて」

と、言ってきたので体勢を横にして寝た。
すると、なんとTさんは俺のアナルに下を這わせてきた。
今までとはちょっと質が違う…
ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。
そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。
俺は、

俺「ひぃ...ひぃ...」

と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。
さすがにこれには、

俺「あっ...やばい...いっちゃうよ。」

Tさんは行為を止め
再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

T「ふふっ...どう?すごくきもちよかったでしょ?」

俺「はぁっ...はぁっ...きもちよ...かった」

T「んふふっ...」

Tさんは軽くキスをし
耳元で囁く。

T「じゃぁ、ひとつになろうか?...いれるよ。」

Tさんは軽くキスをし
俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。
ゆっくり最後まで入ると

T「これで、童貞卒業だね...おめでと♪」

と、言い激しいキスをした。
そして抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。
そして、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。

T「あぁ...あぁん...健太君...きもちいいよ...」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。
だんだんなれてきた俺はTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

T「んっ...んうっ...んあっ...あぁぁっ...」

俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。
ペースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなり
Tさんの腰をつかんで激しく動かした。

T「あぁんっ...ね...え...今度は...上になって...みる?」

俺「はぁはぁっ...うん。」

繋がったまま体を起こし上になる。
軽くキスをした後、腰を動かした。
上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

T「あっ...あっ...健太君...いいよ...すごくいい...あっ...あっ...」

俺「はぁっ...はぁっ...」

いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。
そして、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

T「あっ...あっ...あぁぁっ...ああぁぁっ...もっと...もっと激しく...あぁぁっ」

俺「はぁっ...はぁっ...」

T「あぁっ...い...い...いい...きもちいいよ..あっ...あぁっ」

俺「はぁ...はぁ...やばい...いっちゃうかも...」

T「あっ...あっ...いいよ...いって...私の中でいって」

俺「はぁ...え...でも中で...出すのはまずいん...じゃ...はぁ」

T「ん...あっ...だいじょ...ぶ...今日はだいじょぶな...あっ...日だから...」

俺「はぁ...あっ...やばいっ...でる...うぁっ..........」

T「あぁぁぁぁぁっ...すごい...あっ...でてる...はぁっ...あっ...」

Tさんの中で俺は果てた…。
そしてTさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながら

T「Hちゃん...すっごいよかったよ...きもちよかった。」

俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」

T「健太君、私の事好き?」

俺「あたりまえじゃないっすか?...大好きです。」

T「ふふっ、ありがと。私も健太君の事大好きだよ。」

俺「…」

T「じゃ...これからももっと色々な事...おしえてあげる...ね。」

その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ
さらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。
そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしていると
おたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。
そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので
5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。
帰り際玄関でさらにキス。
そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。
今でも、関係は続いている…。

漁師の町での輪姦話

数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、
そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、
組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。
冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。何故なら漁師がヤクザだからだ。
なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、
漁師のリンチってのはマジで凄い。
大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が
マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。
漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、
大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。
因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。
後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。
そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。
その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。
奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、
子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。
輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20?30人位。
それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、
その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。
俺に会いに来いって言われた。
暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。なんて話をしてたんだけど、

漁が終ってその人の所に言ったらいきなり
「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい。」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど
まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。だからね。
年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。
したいとかしたくないとかそういう話じゃない。
参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、
3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。
裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。
兄貴分が親父に「入るよ」って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。
兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、
そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。
部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ。」言って、そいつらが頷くと、
「じゃあ帰れえ」
言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が
「じゃあお前ら行って来い。」
そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、
そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。
多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が
「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。すぐいくんじゃねえぞ。出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」
って言って来た。
「声は出すなよ。いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ。」

そう言ってきた。
俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。
飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。
30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。
多分他の2人も同じような気分だったと思う。
正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回
「声は出すなよ。それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。中に△△(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。よし、男見せて来い。」
そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。
入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。
奥の窓っぺりの椅子に△△さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。
もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。
それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど
でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

△△さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので
まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。
その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。
目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。
脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、
力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて
思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから
お目付け役だろう△△さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。
が、△△さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。
俺が最初でもそうしてたとは思う。後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは
力強く腰を降り始めた。
皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、
「んーーっ!」とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。
首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。
逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。しかもその振り方は△△さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。
突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」という感じに声を漏らしてた。
そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。
5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。
そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。
入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も△△さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。
室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて
枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。
少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。
余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて
口から「ふっふっ」と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。
その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして
「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」
って感じに絶叫し始めた事だった。
△△さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。
俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。入れられてぐっと仰け反りながら
「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて。」
とその人が言って、
その時初めて△△さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。
「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

△△さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、
「ああーーっだめっっ!」
っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。
そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。
口元から「はあっはあっ」と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて
「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」
と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

△△さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら
「今度は3人だからな。さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。のう。」
そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、
そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、
次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような
まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。
声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。
一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、
「はあっ」と又高い声を上げた。
今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、
二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。
俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。
3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。
少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると△△さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。
そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。
つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。
△△さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が
「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」
と声を上げた。
ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。
上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。
そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」と大きくその人が喘いで、
俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。
中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に
「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」
と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。
ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて
いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。
3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30?40分位だったと思う。前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。
その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。
俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で△△さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、
一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。
思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。
汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。
胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。
ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、
膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。
脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると
「んはっはあっ!あああっ!!」
と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、
「あはっあっあああんっ!」
と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。
俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると
はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」と後悔するみたいに声を出す。
又腰動かし始めると「あっあっあっ」と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。
俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。
横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。
それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、
「っっあーーーー!」というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。
1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は△△さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。
突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて
2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。
最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。
その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。
終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に△△さんが「よし、次呼んで来いや。」と俺達に言って、
布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。
客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。
殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。
殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、
童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。

家族相姦図1

小学2年の時に母が亡くなり父子家庭になった。俺には2こ上の姉がいてしばらくは、その状態が続いたのだがやがて時が過ぎ1年後には親父は別の子持ちの女と結婚した。まぁ、いわゆるママ母ってやつだ。親父は元々母が健在な時からほとんど俺達子供の世話などせず子育ては母にまかせっきりだったから、母親が実子でない俺達につらくあたっても、殆ど放置。

そういう訳で俺は別に厭らしい気持ちじゃなく唯一の精神的頼りの姉にすがりついて寝るのが癖になったしまったのだ。
が・・・・。小学3年まではそれで良かったのだが、同級生の中で背の大きかった俺は性的成長も早かったのか小学4年で始めての射精を経験してしまった。いつものように姉にすがりついて寝ていると、どうもチンポの具合がおかしい。ジン・・・と湧いてくるような痺れが俺のチンポに走った。俺はそのジン・・・の理由を探るため姉のお尻にチンポを押し付けてみた・・・。ジ・・ジン・・。
甘いような切ないような快感を初めて経験した。俺は姉が起きるのではないかと多少気になったが、どうやらまだ寝息をたてている。

俺は誰に教わるでもなくピストン運動の真似事をして姉のパジャマの上から始めての射精を経験した。いかんせん小4なので性に対する予備知識がないので(何かが出た!)とは思ったがトイレにかけて込んで自分の朝顔の蕾を見るとなにやら透明で粘り気をおびた
液体が先っちょから分泌されているだけでその時は精液だとは思わなかった。色もなかったし・・・。
しかし男って生き物は一度性的快感を覚えると辞められないのである。俺は床に押し付けたり自分の手でしごいたりあらゆる方法で自分のチンポをいじり倒したが結論は姉のお尻で出すのが一番気持ちが良いって事だった・・・。俺はしばらく自分のしている行為の
意味すら知らずに姉が寝静まった後、しばらく姉のお尻を借りて自慰行為にふけっていた。姉は気付いていたのかもしれないが寝苦しそうに身体をよじったりうめいたりしていたが特に咎められなかった。

しかし小5になると俺の精液も白く色づきはじめ、自身のしている行為の意味を自覚するようになってきた。
が、青い性欲と言うのはなかなか理性では抑えられないものだ。姉も中学に入り女の身体になりつつあったのも俺の性欲を促進したのかもしれない・・・。
要は俺自身を姉の中に入れたいという単純明快な欲望が支配するようになったのである。俺は小5にして160cm近くあり姉は小柄だったので余計に男女を意識するようになってしまった。俺の行為はしだいにエスカレートしはじめ姉が起きることもはばからず姉のアソコに自分の薄毛が濃くなりはじめたチンポをパジャマの上から突き立てるようになったのである。

姉は「うっん・・・・あ・・・・」とかもがいているようだったがどうにも辞められなかった。
しかし何故か姉も姉で俺を咎めたりはしなかった。
俺は既に小6になり姉が中2になった時だ。とうとう俺は一線を超える決意をしたのである。良くないことだとは分かっているのだがどうにも下半身が姉の中に入らないと治まりがつかないぐらいに一昼夜その事しか考えられなくなってしまった故の決心だったのだ。
決意した日はさすがに興奮して昼からチンポが立ちっぱなしだった事をよく覚えている。いっぺん学校のトイレでぬこうと思ったのだが夜の快感が半減するのが嫌で苦しかったが必死に耐えた。そして夜。姉が寝静まると俺は背後から姉をすがりついた・・・。

と、言うより既に体格は姉と逆転していたので俺が姉を抱きすくめたと言ったほうが的確かもしれない。俺はそ〜っと姉のパジャマをパンティごと降ろそうとした時である。姉は思わずぐいっと自分のパジャマを押さえたのだ。姉は起きていたのである。
きっと今までも起きていたのだろう・・・。何となくは感じていたが改めに現実に直面すると猛烈に恥ずかしくなった。それとともに自暴自棄的な性欲に駆り立てられた。
俺は半泣きのすすり泣きをしながら姉にしがみつき姉のパジャマを強引に降ろそうとした。自らの勃起したチンポをとりだし姉のあそこに擦りつけどうしても性交を遂げたいと強調する俺。俺は興奮して次第大きな泣き声になっている。

まるで地団太踏むガキのようだ。姉の手の力が弱くなってきたのか俺の力が強かったのか、しだいに姉のパジマとパンティがずれはじめた・・・。ずれたパンティからのぞく姉の尻の割れ目にチンポをあてがう俺。
「ハァハァ・・・ヒィ・・・ハァハァ・・・」若干怯えたような声をだす姉・・。
姉だって当然男と交わった事はないだろう。怯えるのは当然と言えば当然だ。しかも相手が実の弟となれば。欲望に滾る俺はそんな姉の気持ちなどかまわず完全にパンティを
降ろしてしまった。中2の張りのあるお尻がオレンジの補助照明の中に浮かびあがる。神々しいばかりの美しさだった。
俺は吸い寄せられるように姉のマンコに顔を埋めてしまった・・・。
犬猫が性教育などなくても自然にセックスを覚える理由がよくわかる。これは本能なのだ・・・。俺は雄として姉の挿入口に顔を埋めてしまったのだ。当然のごとく俺は姉のマンコに口をつけた。ほんとエロ本もほとんど読んだことないのに今にしてみればここまでやるのは我がことながら凄いと思う。

姉の少し濃くなり始めた縮れ毛が下に絡みつく・・・。が、かまうことなくペロペロ舐めたおす俺。姉は隣で寝ている両親に気付かれないよう声を押し殺しながらハァハァと熱い吐息を漏らしている。ときおりアウとかア!とか喘ぎ声を交えながら。俺の唾液が馴染んだのか姉の分泌液なのか姉のマンコがネットリと粘りをおびてくる・・・。
姉は俺の頭を抱えこんでいたが俺が顔をあげると手を離した。
仰向けになった姉の上に身体を重ねていく俺。
薄明かりの中、姉の大きな目がしっかり見つめている・・・。
しかし俺は何度か姉の膣(なか)に入れようと腰をすすめるがどうにもうまくいかない・・・。すると姉が俺の腰を片方の手で支え片方の手で俺のチンポを自分の膣に誘導してくれた。俺は誘導されるがままに腰を進めると処女と童貞の性交とは思えないぐらいスムーズに姉の中に入れてしまった。姉の温かい膣に包まれ既に射精を開始しようとする
俺のチンポ。俺は姉に唇を重ねながら姉の中で射精を開始した。

いつもの自慰とは違いとめどない射精に俺は姉の体にしがみつきながら耐えた。全部出し尽くしても過度の興奮で俺のチンポはヒクンヒクンと精液を姉の胎内に送り出そうとしている・・・。こうして俺達の長い夜が終わった。
翌晩、俺の枕元に親が愛用しているコンドームが置いてあった。
くれぐれも抱いてくれと誘ってるわけはないが今度からは着けてほしいとメモが添えてあった。今思えばその時できなかったのは幸いだった。

その後、一度生身の女の抱きごこちを知ってしまった小6の俺は当然のごとく姉の体を毎晩求めた・・・が、姉も姉で俺を甘やかしすぎたと後悔したらしくあからさまに拒否するようになってしまった。
しかし目の前に女が寝ていて一度芽生えた性が抑えられようはずもない。
毎日毎日組んず解れつのくりかえし。あんまりドタバタやるもんだから次の日継母が「じゃれるのもたいがいにしろ」と叱られるしまつ・・・。
まさか継母も小6の俺が姉の体を求めてとっくみあいになってるとは思いもよらなかっただろう。だからそんなこんなで姉の体を抱けるのはよくて週に1回。姉が根負けしたときだけになってしまった。

当初素直に仰向けで挿入しようとしていた俺は姉が引っ掻いたり噛み付かれたりするもんだから生傷が耐えなかった。
しかし姉をうつ伏せに布団に押し付けて背後から挿入すると抵抗が少なくなるとコツをつかんだ俺はいつもその体勢で姉を抱くようになった。
執拗な抵抗の中での性交なので当然避妊具を付けてるような余裕もなく生で挿入し無責任にも中で出す事がしばしばだった。
今にしてみればよく姉が妊娠せずに済んだと冷や汗ものだ。

小6後半には身長が170cmを超えていた俺は当然下半身の発育もよく立派に陰毛が生えそろい陰部も皮が完全に剥けそこだけ見れば大人のそれと全く遜色ない状態まで育っていたのだ。必然的に精液の色も量もかなりのものだったと記憶している・・・。そんな俺の精液を例え週1とはいえビュウビュウと無責任に中出しされては姉もたまったもんじゃなかっただろう。犯られたあとずるりと横たわる俺の横で姉がすすり泣く声が忘れられない。出すものさえ出してしまえば俺もがたいこそ大人じみているが精神は子供だ、自分の業に悲しくなりもらい泣きして泣いてしまったのをよく覚えている。
それを親は姉弟喧嘩で泣いているものとばかり思っていたらしい。

セックスだけの存在

おれは自分でいうのもなんだが、顔もスタイルもよく仕事もできる。
女にはけっこうもてる。
だが生まれてこのかた29年間まともに女とつきあったことがない。女は俺にとってセックスだけの存在だ。
言い寄ってくる女はほとんどその日のうちにむりやりやって飽きたら捨てた。
だがたいていの女は襲っても嫌がらないのでつまらなくなり、女にまるで縁のないぶさいくな友人(あきら)と行きずりの女をレイプするようになった。
ある週末の夜、あきらと駅前に物色に行った。
電車がついて下りてきたのは数人。
見ていると24,5歳くらいのワンピースを着た女が駅を出たところで携帯で話し込みだした。
なにやらもめているようだ。
おれはジュースを買うようなふりをして様子を見に行った。
「なんで会ってくれないの?電話じゃ話もろくにしてくれないじゃない!」
女は半泣き状態だ。
どうやら男から一方的な別れ話をされた女が話し合いに来たが、男はその気がなく迎えにこないということらしい。
俺は気づかれないように女を観察した。
髪は茶色で肩より少し長いくらいで緩やかなパーマをかけている。
ちょっと気が強そうだがふっくらした唇がそそる、深津絵里によく似た美人だ。
胸はCカップぐらいだろうか、腰が細くおしりへの曲線がなまめかしい。
脚は細くて長い。形もすらっとして俺好みだ。
おれが車に戻ってすぐに女(深津絵里に似ていたから絵里とする)は電話を終え、意を決したように歩き出した。
駅から歩いて男の家までいくらしい。
こんなにいいカモはめったにいない。
顔を隠すためゴーグルをつけ、あきらに運転させてさっそく追跡。
東京とはいえはずれのほうの田舎なのでほんのちょっと行くだけで人気もなく、明かりもほとんどなくなる。
車を絵里のすぐ横につけ、驚いている絵里を引きずり込んだ。
「・・・!」
絵里の口を手でふさいではいるがびっくりして声も出ない様子。
すぐに発進。
ここでやっと絵里が抵抗を見せるが男にかなうはずがない。
俺のこの車、後部座席はレイプ仕様に改造してある。
ちょうど女が大の字に寝て拘束できるように手錠や縄が取り付けてしてあるんだ。
とりあえず両手を万歳させてつなぎ、恐怖のあまり
「いや・・やめて」
と震えながらつぶやくだけの絵里の口に猿轡をかませる。
あまりに抵抗が激しくて扱いづらい女は足も固定するが絵里は体をくねらせるだけなので、自由にしておいた。
たっぷりと視姦する。
薄手のワンピースの胸元にやわらかそうなふくらみが見える。
最近の女は爆乳だと思って大喜びで脱がせるとパット入りのよせあげブラでがっかりするなんてことがあるが、絵里はそんなことはなさそうだ。
暴れたためにめくれあがったワンピースのすそからすらっと伸びた白くてきれいな足。
顔はよく見るとほんとに美人だ。
ちょっと気が強そうな感じの女が恐怖におびえた目をしているのがなんとも俺の下半身をうずかせる。
見ているだけでは我慢できなくなり、前空きのワンピースのボタンをひとつひとつはずしていく。
絵里はぐもった声をもらし、必至で足をばたつかせて抵抗するがすぐに服は左右に割れ、下着だけのきれいな体が現れた。
彼氏のところにいって仲直りをするつもりだったのか濃紺に白のレースで彩られた上下セットの色っぽい下着をつけている。しかもパンティはTバックだった。
ストッキングははいていなかった。
ちょうどそのとき山の中のちょっとした空き地に停車し、あきらも後部座席にきた。
もちろんゴーグルをつけている。
いつもリーダーシップをとっている俺が先。
絵里の猿轡をはずし、恋人同士のような濃厚なキスをしてやった。
絵里はまだ手錠をがちゃがちゃいわせて嫌がっている。
そのあいだにあきらは絵里のかばんの中を物色。
あきらは仕事もしてないからいつも金を奪う。
ディープキスから耳、首筋へと唇を移動させていく。なんて甘くてうまいんだ。
口が自由になった絵里は初めて悲鳴をあげた。
「いや!!たすけて、雄一!」
雄一と言うのがさっきの電話の相手だろうか。
こんな山の中、誰も聞いていない。
俺はかまわず絵里のブラジャーをはずした。
ぷるん!とはじけてふたつのおっぱいがでてきた。
ピンクの乳首を口に含むとべちゃべちゃと音を立ててなめまわす。
もう片方のおっぱいは手でもみしだいてやる。
なんともやわらかくて最高の手触りだ。
「やだ!やめて!」
物色をおえたあきらが絵里の唇をうばう。
「んん!」絵里の声はまたぐもった。
おっぱい星人のあきらに譲って俺は下半身へ。
またも絵里の抵抗が激しくなった。
脚をおもいっきり広げて俺のひざで組み敷き、絵里の動きを封じる。
Tバックはいやらしく思いっきり食い込んでいる。その布の上からなめまくる。
「こんなTバックはいて・・。襲って欲しかったんだろう?」
そして布地をずらし、またなめまわす。
女が気持ちいいとかそんなことは関係ない、俺がしたいようにするだけだ。
きれいなピンク色をしたまんこがおれのよだれでべちゃべちゃになってまわりの陰毛が光っている。
おれはもうたまらなくなってズボンを脱ぎ、ぎんぎんになったちんぽを絵里のまんこにおしあてた。
「おねがい、やめて!」
絵里は絶叫するが嫌がる女をやるのが大好きな俺には興奮剤にしかならない。
入り口をとらえたら一気につっこむ!
「いやああああ!!!」
絵里がのけぞったがもう遅い。
俺のちんぽは全部絵里の中におさまった。
すぐにピストンをはじめる。
すっげぇ気持ちいい。
絵里のまんこは最高だった。
中が狭く、ざらざらしている。
しかもなにかこりこりと俺のを刺激してくるのだ。
あまりに気持ちよすぎておれは1分も立たないうちにいってしまった。
「いくぞ、中でいくぞ!」
どぴゅ!どぴゅ!!
「いやあ、中はやめて、ぬいてぇ!!」
もう出てしまったもんはどうしようもない。
それよりいったはずの俺のチンポがちっとも硬さを失わない。
こりゃ抜かずの2回戦に突入だ。
今度は俺の精液のせいでぬめりが出てさらに気持ちいい。
絵里の顔を見ると涙でぐちゃぐちゃだ。
その顔にさらに興奮した俺はおっぱいをもみ続けていたあきらをおしのけ、絵里のおっぱいの形が変わるほどつよくもみながらもう片方のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あああ、いやああ・・」
あまりにしっとりした肌の感覚に俺はもっと密着したくなった。
あきらに絵里を固定していた手錠をはずさせ、バックの姿勢をとらせて再度挿入。
絵里はもうぐったりしている。
かすかに「やだ・・やだ・・」と声を漏らして嫌がっているだけだ。
バックにするとさらに絵里のいい体がえろっぽくなった。
乱れた髪、ゆれるおっぱい、腕に絡みついたままのブラジャー、くびれた腰、張り出た腰、ずらされたTバックのパンティ。腿を伝い落ちる俺の精液。
俺は覆い被さるようにして絵里の両方のおっぱいをもみながら激しく腰を打ち付ける。
絵里は手で体を支えることができなくなり、床にくずれた。
そうなるとおしりだけが高く上がり俺を誘っているようにみえる。
手を股間に這わせ、クリトリスをさする。
「ああ!いや!」
絵里がびくん!と反応し、まんこがきゅっとしまった。
俺のチンポもあまりの気持ちよさにびくん!となった。
クリトリスを何度も何度もさすり、びくびくと痙攣する絵里をつきまくった。
正常位にかえ、絵里の両足をかかえこみ、激しくうごく。
絵里の嫌がる悲鳴とまんこのぐちゃぐちゃする音、肉がぶつかり合うぱんぱん!という音が10分も続いただろうか、
「うおおおぉ、出る!!」
叫んでしまうほどのすごい快感だった。
イク瞬間が永遠に続くような気さえした。
頭のてっぺんからつま先まで震えがきた。
絵里もなにか叫んでいたような気がしたが分からなかった。
そして俺は絵里の上へくずれおちた。絵里の唇を夢中で吸う。
腰が抜けたように力が入らなかった。絵里は激しく泣いていた。
「いやぁ、離して・・。」
弱々しくだが俺を払いのけようと抵抗をしだした。
普通の女はたいていやり終えたあとは抵抗する気力もなくなってしまいつまらないもんだが、絵里はどこまでも俺のレイプ願望を満たしてくれる。
もう一度やりたい思いに駆られたがさっきのが強烈過ぎて体が動かない。
やっとの思いで体をどけると行為を見ながらせんずりしていたあきらが絵里に襲い掛かった。
「・・や・・」
あきらは乱暴に絵里のTバックをはぎとり、脚を開かせるとのしかかるように貫いた。
「・・・もうやだぁ・・・!」
絵里が叫ぶ。最高だ。
あきらはいつも大の字に拘束した女しか抱いたことがないので異様に興奮していた。
まんぐりがえしにして上から絵里をつぶすようにピストン運動を数回したかと思うと
「うああああ!」
と叫んでいってしまったようだ。
あきらもその場にくずれる。しばらく車内は3人の荒い息遣いのみだった。


興奮と後悔と欲求不満

昨晩気持ちがたかぶったので、高校生の頃の制服を着て夜中に外出してみまし
たぁ。23歳だけど150cmしかない童顔だし、良く未成年に間違われるので大丈
夫かなぁと。

夜中の1時過ぎにセーラー上下に紺のハイソックスとローファ、真面目な高校
生に見えるように化粧は控えめにして、スクールバッグにはローターとバイブ
を入れてお外へ。1度位しか気温がないから寒くてちょっと部屋に戻りたくな
ったけど、そのまま外へ。家の近くには警察署があって補導?されてもいやな
ので、あえてタクシーに乗って少し離れた場所にいどう。運転手さんに「こん
な時間にどうしたの?」「何かあったの?」てバックミラー越しに視線がじろ
じろ。その視線に感じてきちゃって「友達と遊んでたら遅くなっちゃって」て
軽くいいつつ、オナニーしちゃいましたw軽くスカートをまくって、下着の上
からマンコを触ると、エッチな汁がもうあふれてておじさんの突き刺さるよう
な視線を意識しながら触ってるととまらなくなってきたので、ローターを取り
出して使用。音が漏れないように気をつけてたけど、ばればれだったんだろう
なぁw軽くいっちゃった時に、前に住んでいた場所の近くの車通りの多い商店
街に到着。降りるときに「気持ちよかったの?」て言われて「はい、すごく良
かったです♪」ていっちゃった。

時間が2時前ということもあって、まだ人通りがまばらにある商店街。あまり
変なことをして通報されても困るけど、もうとまりませんwマンコの中にロー
ターを入れて、スイッチを中位に。ブーンという音が思ったより大きい音でひ
びいて、入れているのがばればれw危ないかなぁと思いつつももうそのまま。
ちょうど千鳥足のおじさんが大声で電話をしながら歩いてきたので、スイッチ
が入ったまま、おじさんの方に向かって歩きます。私にきづいたおじさんが、
こんな時間に歩いている女子高生の顔を目線を合わせるほど凝視して、その後
全身を舐めるように見ています。それだけで膝がガクガクと震えてきたけど、
無事すれ違いました。他に人が居なかったので、すれ違った先にあった自販機
で暖かい飲み物を買おうと立ち止まっていると、先ほどのおじさんが折り返し
てこちらに歩いてきてるのが目の端にあら?と思いつつも自販機の前で立ち止
まっていると、突然手をつかまれて、すぐ近くにあった暗い路地に引きずり込
まれちゃいました;あまりに突然な事態にパニックになってる私を、おじさん
はなぜかいまだに電話でしゃべりながらすごい力で、路地の中ほどにあった古
いマンションの階段に私を連れ込みました。

露出をやっていると、今までも後をついてこられたり襲われたこともあるけれ
ど、夜中とはいえ人通りも車通りもある照明の明るい商店街で襲われるのは考
えてもみませんでした。いまだにパニックな私を階段にほおると、この時やっ
と電話を切りました。異常に興奮したおじさんの鼻息や無理やりに引っ張られ
る私の音とか、電話の相手がどう思ったのかが後で気になりましたが、その時
はあまりの事態とほおられた痛みとおびえで(興奮もあったけど)ただ泣いて震
えてました。少しの間私を見下ろした後、だらしなく開いた私の両足の間に足
を入れるようにして震える私に覆いかぶさるように抱きついてきました。私は
もう逃げられないという絶望と興奮と、いまだに動いたままのローターからの
快感とが合わさって、激しく体を震わせて、抱きつかれたまま達っしちゃいま
した。おじさんはぐったりとしている私の顔を嘗め回し、酒臭い口で私の口に
しゃぶりついてきました。スカートをまくり、下着の上からマンコを乱暴にい
じくり、セーターとセーラーの下に手を突っ込み、ぶらをずらして胸をいやら
しくもんでいます。泣いている私の涙を舐め、唾液をすすり流し込み、セーラ
ーをめくって胸に吸い付かれ舌で舐められ、パンツを下ろしてマンコに指を入
れてきます。もうわけがわからなくなっている私をおじさんは陵辱してきま
す。そんな私も興奮がどんどん高まり感じすぎて、泣いているようなあえぎ声
がふさがれている口から漏れでていました。耐え切れなくなったのか、はぁは
ぁと荒い息でぐったりしている私を無理やり起こし、階段に顔を押し付けるよ
うに四つんばいにしてスカートをめくりあげてローターを引き抜き、ベルトを
興奮のあまりうまく外せないのか少しの間がちゃがちゃさせて、なんとかちん
こを出すと、スカート、ふくらはぎと押し付けてきました。そして興奮のあま
りかそのままスカートの上から上半身、髪にかかるほどすごい勢いで大量の精
液を飛ばしてきました。おじさんは酸欠になっているんじゃ?と思うほどの荒
い息をぜぇぜぇとはきながら、びゅくびゅくと精液を飛ばしていました。四つ
んばいにされたらすぐ入れられると思っていた私は少し拍子抜けもしつつ、精
子が体にかかる度に軽くいっちゃいました。数分そのまま荒い息を吐いていた
おじさんは復活したのか、私の腰をつかむとびくびくと熱いちんこをマンコに
押し付けるように滑らしてきました。

ついに入れられちゃうと快感でわけがわからなくなってる頭の片隅で思ったそ
のとき、なんとマンションの前にバイクが停止、新聞配達のバイクでした。大
きな音とあわただしい足音にびっくりしたのか、おじさんはあわててズボンを
はくと、意識が朦朧としている私をそのままに階段を転げるかのように逃げて
いきました。高ぶったままで放置された私は、四つんばいのだらしのない格好
のまま、唖然としてました。新聞配達の方は、エレベーターを使ったものの階
段は使わずに、そのうちいなくなりました。私はそのままの格好で息が静まる
までつっぷしていました。おじさんが戻ってくるかもとも思ったけど体がいう
こときかなかったし;10分かそれ以上たってやっと体を起こしました。静かで
何の気配も周りにありません。おじさんは戻ってきませんでした。結局中に入
れられてない私は高ぶりがおさまらず、バイブを使ってその場でオナニーしま
した。制服が乱れたまま直前のことを思い出しつつ、体についたおじさんの精
子を指にとってそれを舐めながら、おじさんに犯されているつもりでビショぬ
れのマンコにバイブを乱暴に出し入れしました。声が止まらなくてちょっと大
きすぎると思った私は、自分の汁と精子もついてじゅくじゅくのパンツを丸め
て口に押し込み、バイブを一番奥に突き入れた拍子に壁に体を預けるようにし
て大きくいっちゃいました

軽く意識が飛んでいたようで、気づいた時には1時間位時間がたって、3時半を
回っていました。私は右足のローファが脱げた両足をだらしなく開き、スカー
トがめくれあがって丸見えのマンコにバイブが深く突き刺さり、めくれあがっ
たセーラー服と下にずらされたブラの間から胸が丸見えで、乾いた涙と唾液で
ぐじゅぐじゅの顔と口に詰め込んだパンツがそのままの格好のまま、1Fと2Fの
間の踊り場で、体に残っていた余韻に身を任せつつ横たわっていました。その
とき階段に上ってくる足音がして、新聞配達のお兄さんが目の前に来ました。
20歳位の人で、やさしそうな人でした。お兄さんはひどく驚いた顔をして、私
を上から見下ろしました。ひどく恥ずかしくなった私が体を丸め露出していた
性器を隠し、口に入ったままだったパンツを取り出し、この状況に不安になり
ながら「見ないでください」と小さな声でいうと、狼狽から立ち直ったお兄さ
んが優しく「もう大丈夫だから」といいながらハンカチを私に渡してきまし
た。普通に良い人のようで、私から視線を外し、散らばっていた靴やバッグを
渡されました。私がなんとかバイブを抜いて身なりを整えていると、お兄さん
は「もう大丈夫だから、今警察呼ぶから」と携帯を取り出し電話し始めまし
た。非常にまずい事態です。あわててまだふらつく体をおしてお兄さんに体当
たりするかのように、手に握られた携帯をきりました。そして「大丈夫ですか
ら。警察はいやなんです。お願いします通報しないでください。家に帰ります
から。」と言ってお兄さんに詰め寄り、「本当にいいの?家近くなの?送って
いこうか?」と心底心配顔なお兄さんに「ありがとうございました、大丈夫で
すから。もう帰ります。」といって、その場を逃げました。

少し行ったところでもう一度体を見て、汚れを払って髪を整えて、タクシーに
のって帰宅しました。行きと違って特に詮索したり、話しかけてこない人だっ
たので助かりました。まだ暗いうちに無事家に帰り着き、安堵のあまり玄関で
泣いちゃいました。でもすごい興奮しました。あのまま最後までされてたらき
っと中に出されちゃってたんだろうとか、その後お兄さんにも犯されてたらど
うなったんだろうとか、想像するだけで濡れてきちゃって、今もこの文章をま
とめながら、昨日のまだ汚れたままの制服をきて、バイブを使ってオナニーし
ちゃってます。今回のはちょっとショックが大きかったけれど、次は普通に?
露出して楽しみたいな。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード