萌え体験談

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興奮

従姉(33)のセックスを見せてもらった話

従姉との年齢差は、叔母というには近すぎて姉というには離れすぎの7歳。
小柄で丸顔、髪はベリーショートにしててあまり色気のあるタイプではない。
でもそばかす顔でいつもニコニコしてて気さくな従姉とは最初から仲がよかった。
大学を出るまで従姉の家に下宿していたので、ヒマさえあればお互いの部屋を
行き来して、呑んだりダベったりしていた(下ネタ含む)。
就職した今も、東京出張の折には宿泊地として使わせてもらってる。

その日も週末出張を終えて従姉の家に投宿、お疲れさまの晩酌を二人でしていた。
久しぶりなので話は尽きず、酒もピッチが上がってたと思う。
話題は次第にシモ系になっていき、お約束の「テル君最近どうなの?使ってる?」
「いやあ、忙しいし週末はこうして出張多いしなかなかね。テル姉こそどうなの?」
(名前の頭が二人とも同じ文字なので)
「んふふ?、心配しなくても現役バリバリで使ってるわよ。実は今日もよ」
「え?」
「いや、彼氏が夜に来んの」
「え、俺いるのに?大丈夫?」
「黙ってりゃわかんないわよ」
「隣だよ?聞こえちゃうよ」
「そうなのよ、ドキドキしない?私超ドキがムネムネだわ、あはは」
「えー、テル姉が隣でヤってるのを聞くの?変な感じ…」
「頑張るからね。隣で聞き耳立てて応援しててね。あはは」
「うーん…、じゃあいっそのこと覗いちゃダメかな」
「え?」
「ほら、ベランダに出れば窓から見えるじゃん」

はじめ従姉は渋ってたものの、レースのカーテンだけを閉めてベランダから
見えるスペースを開けておいてくれると言った。
「絶対バレないようにしてよ。窓に近づきすぎたら気づかれちゃうからね」
と何度も念押しして彼氏を迎えに行ってしまった。
俺は結構酔っ払っており出張疲れもあって、部屋で待つつもりが待てずに
ベッドに入って早々に寝付いてしまった。

夜中、物音と気配で目が覚め、一瞬「あれ、俺の部屋なのになんで物音が?」
という混乱があった後、はっと思い出し、「そうだテル姉が隣でセックスして
んだった!あの音はそれじゃん。しまった見逃した!」
焦る気持ちを抑えつつ、物音がしないようにそーっと窓を開けベランダに出る。
ベランダには従姉の部屋の明かりが洩れている。従姉が部屋の明りを点けていて
くれたのだろう。外から見えるように。
ベランダに洩れてる明りがすでに揺れていて、中で人が動いているのは明らか。
窓から距離をとってそっと中を窺うと、衝撃の光景が目に入ってきた。目の前に
チカチカと火花が散って、鼻の奥がツーンとした。ヤってる!!

従姉はサバけた話はするくせに、服のガードは固く全然肌を露出しない。
基本パンツルックだし、俺は従姉の胸の谷間さえ見たことはなかった。
その従姉が今、胸の谷間どころか真っ裸で四つん這いになっている。
白くて柔らかそうな従姉の身体、幼児体型だと思ってたけど、意外とオッパイ
もふくよかで腰もくびれがある。
その従姉の腰を持って後ろから責めているのが、大柄で腹の出た40がらみの
オッサンだった。

オッサンはゆっくりとした大きなスイングで、従姉のお尻に腰を打ちつけている。
打ちつけられる度に従姉は顔を上げ、苦痛に似た表情で天井を見上げる、
オッパイはプルッ、プルッと揺れ、オッサンの腹もリズムに合わせてタプン、
タプンと波打っている。
オッサンのピストンが段々ペースアップしていくと、従姉は突っ張っていた
腕を支えきれなくなり、ベッドに上半身を突っ伏した状態になった。
両手はシーツを掴み、顔はシーツに埋めているので表情が見えなくなった。
ただその状態でも尻だけは高く上げているので、まるで背中がネコのように
反り返っていた。

従姉は顔をマットに伏せたまま「あああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
と叫んでいた。こうしないと声が出せないのだろう。くぐもってたけど凄い大声だった。
ひとしきり大声を出すと、従姉は再び上半身を上げ、オッサンの方に振り返って
ぼそぼそっと呟いた。「もうイく…」と聞こえた。
オッサンは頷いてピストンのスピードをまた上げた。「高速ピストンウマいなあ…」
とぼんやりと考えてると、従姉の表情が段々変わってきた。
眉をひそめてくしゃみを我慢しているような表情から、切なそうな表情になり、
更に泣きそうな顔になったあと、「アッ、アッ、もうダメ!イクッ、イクッ!ダメッ!!」
とカン高い声で叫ぶと、歯を食いしばり、背中をきゅううっと丸くしてピクッ、ピクッと
震えたあと、ベッドにぺしょっと倒れこんだ。(多分オッサンはイッてない)

俺は真っ裸の従姉を目にしたときからチンコ握り締めてて、もうここで
我慢がきかなくなり、しごいて射精してしまった。ベランダに大量の精子が落ちた。
部屋の中ではオッサンが従姉を仰向けにひっくり返して正上位で入れようとしていた。
『イッちゃった後も容赦なく責められる女』という俺好みのシチュエーションだったが、
賢者モードに入ってるし酔ってるし眠いしで、ふらふらと自室に戻りベッドに入った。

目が覚めたときにはもうオッサンはおらず、従姉が朝ごはんを作って食べていた。
「おはよう、ご飯食べるでしょ」
いつもと同じような態度でほっとした。そのままメシ食ってお茶を飲んでると、
「夕べどうしたの?ずっと寝てたの?見なかったんじゃないの?」
「いや、見た見た。見たよ、すごかったー」
「え、ウソ。私チラチラ外見てたけどいなかったじゃん」
「途中まで爆睡しててさ。目が覚めてあわててベランダにでたよ」
「いつ?いつから見てた?」
「バックでヤってるとき」
「あー、ほとんど終わりかけのころじゃん。どうだった?」
「いやスゴかったって。他人のセックスを生で見るのって臨場感がハンパないよ」
「あー、あそこ見られてたのかあ。いやーっ!恥ずかしくなってきちゃった!」
「うん…スゴかった…」

俺はただすごかったすごかったを繰り返してて、従姉はもっと感想を
聞きたそうにしていた。
「ねえねえ、興奮した?ねえ見ててムラムラ来た?ねえ」
俺はそれには答えず、席をたって手招きして従姉をベランダに連れて行った。
ベランダにはまだ乾ききっていない精子がべちょーっと広がっていた。
「ほら」
「え、これテル君が出したの?あっららーこれはいっぱい出たねえ」
「いっぱいでしょ。3?4分見てたらもう我慢できんくてさ」
「てことは相当刺激的だったわけね」
「うん、そもそもテル姉の裸すら初めて見たしね」
「私の裸とか、『お粗末で申し訳ありません』て感じだけどね」
「いや、柔らかそうで真っ白でプニプニしててエロかった」
「それ太ってるってこと?」
「違う違う、おっぱい大きいけど腰ちゃんとくびれてるじゃん。意外だった」
「んふっ、まだまだ捨てたもんじゃないってことね」
「それに『イクぅ!』とか言っちゃってさ」
「あ、やっぱ声出てた?我慢するように頑張ってんだけど」
「部屋じゃなくてホテルでするべきかもね」

俺は正直起きて従姉を見た瞬間からギンギンにフル勃起してたんだけど、
今ここでヤラせて欲しいと頼んでも、昨日の今日では断られると思って
黙っていた。早くトイレに入って抜いてしまいたかった。
結局その土曜日は従姉が出かけた後、従姉の部屋に入ってベッドの上で
抜いて昼寝した。やっぱりいっぱい出た。

従姉の部屋で出した後、「はー満足満足…」とうつらうつら
していたら、用事を済ませた従姉が帰ってきた。
「ぅわっ!ビックリした!なんでここで寝てんの」
「う…あー、お帰り。寝てた」
「見りゃ分かるわよ。自分の部屋で寝なさいよ」
「ごめんごめん、疲れてるからついうとうとしちゃった」
「何、私のベッドで『テル姉ちゃあ?ん』とか?うっわキモ!」
「キモいうなよ」
「帰るの明日でいいんでしょ。ご飯食べた?晩酌しよう」
従姉は食べ物を用意し、「よし!夕べの反省会」と部屋呑みを始めた。

俺は従姉の裸を見たのが如何にショッキングだったか、従姉のオッパイ
が如何に俺の理想のオッパイだったか、従姉のセックスを見てどれだけ
興奮したかを熱烈に語った。
そして従姉がイクときの顔マネをして「こんな表情だったよ」とか、
従姉の喘ぎ声がどんなだったかを茶化しながらしゃべった。

従姉は「折角テル君が見てるからと思ってお行儀よくシてたのに
見ずにぐーぐー寝てるとか本当信じらんない」とか、「いつもイク
わけじゃないけど夕べは聞かれてる、覗かれてると思ったら興奮して
結構激しくイった」などといつにも増してエロトーク炸裂だった。

正直自分が熱弁を振るっていたときからチンコはガチガチになってた
ので、そわそわ座り方を変えていたら従姉が気づき
「何、むらむらしちゃった?」といたずらっぽく聞いてきた。
「実はそう。ほら」と股間を指差すと「やだー!襲ってこないでよ」
と身体を引かれた。
俺は直感的にそれがダチョウ倶楽部の「押すなよ!絶対押すなよ!」
ではなくて、やんわりと釘を刺すつもりで言ったのだと分かった。
多分「どうしてもお願い!」と強く押せばセックスできるだろうと
思ったけど、その後微妙な空気になりそうな気がしたので諦め、
「うん、ちょっとトイレで出してきていい?5分くらいで戻る」
とトイレに立った。

トイレのドアを閉め、チンコ握ったそのときにノックされ、
「ちょっとちょっと、テル君ちょっと待って」
「だーいじょうぶだよ、こぼさないから」
「いやいやそうじゃなくて。ちょっと戻ってきて」
部屋に戻ると従姉は正座し、「出すとこ見たい!」と言ってきた。
当然イヤだと断るも、「私のセックスは見たのに自分のは見せられない?」
「じゃあ口でして、ねえお願い」
「バカね。それじゃ出るとこ見られないじゃん」
「じゃあ手で、手ならいいでしょ」
「うーん…テル君が自分でやって。ね、お願い」
完全な酔っ払いなので、とっとと出して終わろうと諦めた。

ジャージを脱いでチンコをウエットティッシュで拭き、ベッドの縁に腰掛けた。
従姉は足を広げた俺のまん前に正座してチンコを凝視していた。
ちょっと腰を突き出せば口に届くのにと思いながら左手でチンコを掴み、
右手は従姉の肩の上に置いた。
従姉はその手の上に自分の手を重ねてくれて、なおも凝視している。
時々ちらっと俺を見上げてニコッと笑う。かわいい。

十分興奮してたので、2分も擦ってるとチンコの先がぞわぞわしだした。
「もうすぐ出そう」といいながらティッシュを手に取りチンコに添えて
しごいていると「ちょっと!見えないよ。ティッシュ邪魔邪魔」
「え、だって飛ぶよ。カーペットにもこぼれちゃう」
「うーん、じゃあここに出しなさい。ほら」
従姉は自分のTシャツの裾をびろーんと広げ、ここに出せという。
あまりにも色気がないので意を決して、
「お願いテル姉、オッパイに出させて」と頼んでみた。従姉は渋っていたが
「もう出るよ、早く早く」とせかすとTシャツを脱いでくれた。
従姉が後ろ手でブラのホックを外すと、ブラがはらりと落ちて昨日見たあの
理想のオッパイが現れた。白くすべすべぷにぷにで、薄い乳輪の色、小さな乳首。
うっすらと産毛が生えているようにも見える。

「触っていいよね」返事を聞かずに肩においてた手で従姉のオッパイを
撫でる。従姉は片目をつむりくすぐったがるように「やん…」と言いながら
肩をすくめた。同時に乳首がきゅっと収縮し固くなる。
その表情でもう我慢ができなくなり、一気にぞわぞわが高まった。両手を
従姉の肩に置き、「出るっ」と言い自然に射精するに任せた。
チンコは上下にビクンビクンと揺れながら、一発目のパルスで従姉の
アゴ辺りに精子を飛ばした。
その後も脈動するけど、手を使ってないので勢いは弱くチンコに添って
だらーんと精子が垂れた。

出し切れていない感じがして気持ちが悪かったので、苦しそうな表情で従姉に
「テル姉ゴメン、握って!」
「え、え?握るの?」
「残ってるみたいで苦しい!お願い早く!」
「こう?(むぎゅ)うわ、べとべとしてる。あっつい!びくびくしてる!!」
「もっときつくお願い!力いっぱい」
「うーん、こう?(ぎゅうううう…)」
「そうそう!それで絞るように縦にしごいて」
「よいしょ、よいしょ、よいしょ、(ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっ)」
「ああ…そうそう気持ちいい、気持ちいい、気持ちい」
突然射精した。といっても汁は殆ど飛ばず、尿道が収縮しチンコが
びくんびくんと大きく律動しただけだったけど。

「うわー!何これ?何これぇ?すごい動いてる!生き物みたい!」
「テル姉、もういい。もうやめて。イったから。やめてお願い死ぬ死ぬ」
従姉ははっと手を離し、自分の手とチンコを交互に見ていた。
俺は力なくベッドからずり落ち、従姉の前にへなへなとしゃがみこんだ。
「ゴメン、かかった」
「大丈夫大丈夫」
「見えた?」
「うん見た見た。マンガとかと同じでビックリしちゃった」
「そう、それはよかった」
「しばらく夢に出て来そうよ。あはは」
「夢じゃなくてセックスのたびに思い出してよ」
「ちょっと止めてよ!そのたびにテル君思い出して我に返っちゃうじゃない!」
「昨日は俺を意識して燃えたクセに」
「もう!バカね!私これ流してくるね」
「うん」

本音を言えばその晩ベッドに誘われるかなと思ったけど、そんなことはなく
翌朝「じゃあ次の出張のときにね」「ばいばーい」と軽く別れた。
出来なかったのは残念だったが、裸も見たしオッパイも揉んだし贅沢は言えない。
なにより仲良しのイトコ同士のままでいられるのでよしとしようとオモタ。

再びの出張で従姉がベッドにもぐりこんで来た話

次の出張は一月後だった。前回の別れ際が軽かったおかげで
「来週また行くよ」という連絡も躊躇なくできたし、従姉も
「はいはーい。何時ごろ?ご飯いるでしょ?」と普段どおりだった。

従姉の家に着き手料理を平らげると、例によって晩酌が始まった。
「テル君こないだ来たのいつだっけ」
「先月」
「(夜のことを思い出したみたいで)あ、あー…そうだったね」
「うん…(こっちも気まずい)」
「あ!そうだ思い出した。テル君に文句言おうと思ってたんだ」
「何よ」
「あの夜テル君の見せてもらったじゃない?」
「うん」
「そんでテル君が『セックスのたびに思い出せ』とか言ったじゃん」
「言ったっけ(当然覚えてたけど)」
「言ったわよ!それで次のデートで彼氏とエッチしたんだけどさ」

ちょっと胸がズキッとなった。嫉妬してるのか、「また見たかった」
という感情なのかは分からなかったけど。

「彼氏がイくとき思い出しちゃったのよー」
「俺を?」
「そうそう『今彼のからはあんなふうに液が飛び出てんだ…』って」
「ふむふむ」
「そしたらテル君の顔がぱっと浮かんじゃって」
「うん」
「なんかテル君としてるような感覚になっちゃったのよ!もうやだー!」
「知らんがなー!俺のせいにされても」
「まあそうなんだけどさ。もう多分彼とはダメね」
「なんで」
「なんかもう彼とはしたくない。もともと年齢がちょうど良かっただけだし」

きっと従姉は結婚のことを意識して彼氏を選んでたんだと思う。
別れるのもそんな簡単な理由だけじゃないとは思ったが、俺が
責任を感じないように軽い感じで言ってくれてるんだと思う。
しばらく二人とも無言で呑んでた。音楽が終わったので曲を入れ替え、
戻ってきてペタッと座り込んだ従姉が、

実はあの晩ね」
「俺のを見せた晩のこと?」
「そうそう、その夜ね。本当はテル君が部屋に来るんじゃないかと思ってたの」
「……」
「それで、『もし来られたらどうしよう、拒めないかも…』と思ってたの」
「俺も思ってた」
「何を?私の部屋に来ようかと思ってたの?」
「そうじゃなくてテル姉が『おいでよ』って誘ってくれるんじゃないかって」
「バカね!私から誘うわけないじゃん!!」
「そうね」
「来て欲しかったんじゃないのよ。来たら受け入れようって思ったの!」
「あー、じゃあ行けばよかったのかあ!失敗した…」
「そうよ。テル君はチャンスを逃したのよ。一生後悔するがいいわ。うふふ…」
その後も「しまったー!」「やーいやーい」と幼稚な会話で盛り上がり、
夜中の一時過ぎに各々の部屋に入って眠りについた。

ぐっすり寝入ったころ、何か物音がしたような気がして目が覚めた。
耳を澄ませてじっとしてたが、それ以上何も聞こえなかったので
「気のせい?」と思って目を瞑ったとき

「……テル君。もう寝た?」

と声が聞こえた。物音は従姉がドアをノックする音だった。ベッドから
身体を起こし「テル姉?どうしたの?」と返事をすると、ドアをがちゃっ
と開け、従姉がずんずん歩いてきてベッドサイドに来た。

「もう!なっ・んっ・で・部屋に来ないのよ!」
「え、何々?どういう意味?」
「どうもこうもないわよ!あの話の流れだったら部屋に来るでしょ普通!」
「行ってよかったんだ…」
「もうバカ!にぶちん!!」
俺もベッドから出て従姉の前に立ち、肩に手を置いて「ごめんごめん」と
謝った。従姉は俺の胸に耳を付けるような姿勢で寄りかかってきた。
しばらくそうしていた後、キッとこちらを見上げ「もう…」と呟いた。

「キスしていいんだよな…」と思いながら軽く従姉の口にキスをする。
一旦顔を離し、従姉と目と目を合わせると従姉が目を閉じたので
今度は強く深くキスし、お互い舌をチロチロと舐めあった。
割とキツ目に従姉を抱きしめていると、従姉がふうっ…と息を吐き
「私これ好きなの。ぎゅって抱きしめられるの…」というので、
従姉の腰に手を回し、背中を反るようにさせながらぎゅうううっと強く
抱きしめ、首筋にキスをした。

従姉は「はうっ!」というと、カクッとヒザの力を抜き倒れそうになった。
あわてて支え「大丈夫?」と聞くと従姉はうつむいてぶるっと震えたあと
俺を見上げて、

「……イッちゃった」

と舌を出した。ベッドに従姉を寝かせ「これはもうOKってことだよな」
と覆いかぶさってパジャマのボタンを外そうとすると、従姉は泣きそうな顔で
「テル君ごめん、今日はダメなの…」
「え、うそでしょ?この状態でまだお預けなの?」
「ごめんなさいごめんなさい、でもやっぱり最初は気にしないで済む日にしたい…」
「えええぇ…?どうしてもダメ?」
「…お願い」

俺はまさに『ズコーッ』と従姉の上にばったり倒れこんだ。従姉は
半べそかきながら「ごめんねテル君、ごめん、本当にゴメン」と頭を
撫でてきた。

結局その晩は同じベッドに寝たものの、丸まって眠る従姉を抱きしめて
寝ただけだった。チンコはおさまりついてなかったので、夜中トイレに
起き出して抜いて戻ってきた。従姉はまた「ごめん…」と言っていた。

東京転勤。従姉が「ココに住むでしょ」と打診してきた話

俺の会社は年度が替わると人員のガラガラポンをよくやる。
今年は俺もターゲットになり、生まれ育った東京に一時帰ることになった。
もうちょっと全国行脚したかったけど仕方ない。

赴任先での生活基盤を整えるための出張があったので、当然のこと
ながらその際も従姉の家に泊めてもらうことにした。
家に着くと従姉は台所に立っていた。麦茶を出されたので飲みながら
「あのねテル姉、話があるんだ」
「なあにー(トントントン…)」
「俺今度東京に転勤になるんだ」
「(ピタッ…)ふーん…いつ?」
「5月から。多分二年くらいでまたどっか異動になると思うけど」
「……」
「で、今日はアパート探したりライフラインの目処つけたりする出張なんだ」
「会社どこだっけ」
「荻窪」

実は荻窪なら従姉の家から電車で一本で通えるので、もし可能なら
学生の頃のようにここに居候したいのだが、厚かましいかもと思って
言い出せずにいた。その日はなんだか従姉も口数が少なく、あまり上機嫌
には見えなかったから。
「そんでまあ何処にしようかと思ってね」といいながらグラスを下げに
流しに行き、従姉の後ろを通りがかったとき、従姉は俯いたままクルッと
振り向き、俺のシャツの裾をつまみ「ココニスムンジャナイノ?」と早口で言った。

「え、何?」と聞き返すと従姉はキッと俺を見上げ
「な!ん!で!ここに住むって言わないの?荻窪なのに余所に住むつもり?」
「あ、いいんだ?」
「いいに決まってるでしょっ!バカね。もうっ!信じらんない」
「良かったー、どうやって切り出そうかと思ってたんだよ」
「シンジランナイワ…バカジャナイノ?(ぶつぶつぶつ…)」
「家賃入れるからね、ちょっとだけだけど」
「いらないわよ!もう…」

ここは従姉所有の物件になってて、結構稼ぎもいいのでお金は要らないとのこと。
--後日談--
お互い母親同士が姉妹のイトコなので、同居することに難色を示したのは
俺の母親だけだった。どうせ言うことなんか聞かないと分かっているので
強く反対はしなかったけど。

やっとこぎつけた従姉とのセックス。「ピル…飲もうか?」と言われた話

その晩は「引越しはいついつにしよう」とか「生活雑貨はハンズで買おう」
とか、新生活を始めるウキウキの相談をして、俺も従姉も上機嫌だった。
さて寝ようとなり、リビングから従姉が出て行くときに立ち止まり、こっち
を見てニコッと微笑んだので確信した。「今日はセックスするんだ」と。

30分ほどして従姉の部屋に行き「テル姉?」とノックすると間髪を入れずに
「…どうぞ」と返事が返ってきた。部屋に入ると従姉はベッドに腰掛けており、
部屋は暗くしてキャンドルが灯してあった。
「やっっっと来たか」と従姉はクスクス笑い。両手をこちらに差し伸べた。
従姉のそばに近づき屈みこんでキスをした。従姉はベッドに腰掛けたまま
俺の首に両手をまわして応じていた。

従姉をベッドに倒し、服を脱がせる前にきつく抱きしめた。
「う…んんっ!うふふ、テル君私がこれ好きって覚えてんのね」
「だってついこないだじゃん」
なおも身体を密着させたまま、俺は従姉の脚のあいだに自分の脚をねじ入れ、
太ももを従姉のマンコにぐいぐいと押し付けた。従姉は息が荒くなり自分の
腰をくいっ、くいっと動かして俺の太ももの動きに合わせてきた。
しばらくそうして揉み合ったあと、パジャマのボタンの間から指を入れ、
ブラの上から乳首の辺りをカリカリカリと引っ掻いた。従姉は「やん…」
とくすぐったがって身体を捻り、俺から一旦離れた。

「ねえテル姉、ブラ外すとこ見せて」
「えー、変態!」
「いいじゃん、こないだ見て感動したんだよ」
「こんなのが?ヘンな子ねえ。ふふ…」
結局はリクエストどおりブラを後ろ手で外してくれ、前と同じようにブラが
はらりと落ちてオッパイが現れた。むぎゅうと強く握りたいのを我慢し、
撫でるように柔らかさを確かめ、舌でちろちろと乳首を舐めた。
従姉はふんふんと鼻を鳴らすような切なげな吐息を漏らしている。

再び従姉をベッドに押し倒し、手をマンコの方に持っていく。下着の上から
溝をなぞり、クリトリスの辺りを爪でカリカリカリと引っ掻く。
従姉は俺の首筋にしがみつき、「うっ、うっ、うっ、んんんっ…」
と声を懸命に抑えている。今度は手のひら全体でマンコを押さえぶるぶるぶる
と振るわせる。すでに下着は溝に沿ってしっとりと湿ってきた。
また爪でクリをカリカリと責めると、従姉は腰をぎゅうぎゅうと押し付けてくる。
「やだ…もどかしい。下着汚れちゃうよ。直接触って…」と囁いて真っ赤になっている。
下着を脱がそうと手をかけると、従姉は腰をすっと浮かせてきた。なんか
そういうのがやけに嬉しい。
下着を剥ぎ取ると従姉が起き上がり、俺の手から下着をひったくって枕の下に
ねじ込み「見たらダメ」といたずらっぽく笑った。

従姉の脚を広げさせ顔を近づけると、いわゆる女の匂いがむっと漂ってきた。
マンコはもう湿ってぬらぬらと光っている。下から溝に沿ってクリトリスの方へ
つつつーっと舌を走らせる。クリに舌が命中した辺りで「ひゃっ!」と小さく
悲鳴をあげ、ぴくんと腹筋が弾んだ。
唇でクリを甘噛みしたり、舌でレロレロレロ…と叩いたりすると、それに合わせて
「あ、ああああ…ぃゃあああ・あ・あっあっ」とリズミカルに喘ぎ、それが段々
切なそうで鋭く、大きな声になっていく。このまま続けてたらイッてくれるかなと
思ったが、できることは全部やろうと指を入れることにした。

最初は中指一本だけ。マンコはぬるぬるになってて、あまりにもするっと入って
しまったので、従姉が驚き「はっっ!」と息を飲む声が聞こえた。
舌でも舐めつつ、中指を従姉のマンコの中でうねうねと動かすと
「くうぅん…くうぅん…ふうぅん…」と腰をもじもじさせている。薬指も入れる。
ボウリングの球に指を入れたような格好になり、二本の指を従姉のマンコの中で
ぐにぐにと暴れさせつつ、腕をピストンさせぐちゃぐちゃとマンコを掻き回す。

「ちょっと乱暴すぎるかな、痛がってないかな」と従姉の様子をうかがうと、
「き…気持ちいい!テル君気持ちいいよう!いいっ!激しいのいい…テルくぅん!」
と問題なさそうなので、さらに激しく掻き回し、空いてる手の人差し指でiPhoneを
タップするような感じでタタタタタタ…とクリトリスを叩いた。
「いやあっ!ダメ、イッちゃう。やめてっ!とめてっ!イッちゃうから、お願い!」
「いいよ、イッてよテル姉」
「イ…イッちゃうよぅ…テル君、イッちゃう!あ…ダメッ、イ・イクッ!ダメッ!!」
お腹がきゅううぅと引っ込んだと思ったら、腰を大きくがくっ・がくっと震わせ、
のけぞった状態で歯を食いしばり、ぶるぶるぶると小刻みに震えていた。

しばらくそうしていたあと、「ぶはあっ!」と息を吐き、従姉は肩ではあはあと
息をしつつしゃべりだした。
「私一度イッちゃうとダメなの。ドコ触られてもびくっとなっちゃうの」
「いや、セックスしてんだからイッてダメってこたないダロ」
「いやいやダメなの。しばらく私に触るの禁止ね、テル君のを口でしたげるから」
従姉はチンコに手を伸ばしてきたが、正直俺はもうぎんぎんの準備オッケー状態
だったので、口でされたらすぐ出してしまいそうだった。

「いや俺もうこんなだし。今すぐ入れたい。すぐイくと思うからちょっと我慢して」
「本当にすぐ終わる?頑張んなくていいからね」
ゴムを探して装着し、従姉にキスをしてまたベッドに寝かせた。
チンコを穴にあてがい、唾を飲み込み従姉の顔を見ると、従姉は泣きそうな顔で
俺を見上げていた。従姉も俺もついにこの時が来たかと感慨に耽ってたんだと
思う。しばらく間が空いてしまったので従姉が
「何見てんのよ、じらさないで。イジワル!」と手で顔を覆ったのがきっかけになった。

腰を従姉の脚の間深く沈める。従姉のマンコは暖かく湿った肉の壁で俺のチンコを
咥えこんでくれた。従姉はのけ反り、ボクサーのように腕を胸の前で構えている。
「入った…」「うん、入ったね」
チンコの根元で従姉のクリトリスを押しつぶすように密着し、そのまま腰を
ぐいんぐいんとグラインドさせる。チンコへの刺激が少ないので、長持ちするように。
従姉も俺の腰を迎え撃つようなリズムで自分の腰を擦りつける。そのうち従姉の
息が乱れ始め、だんだん腰の動きが少なくなってきた。その代わりに眉をひそめ、
下唇をぎゅっと噛んでのけ反っている。

しばらくぐいぐいと腰を押し付け、一旦離してまた深く突き刺してぐいぐい
というアクションを繰り返していると
「もうダメ…テル君まだ?私もうそろそろ持たないかも…」
「ちょっ、ちょっと待ってよ」
恐る恐るゆっくりとした深いピストンを始めてみる。よし、もうちょっと持ちそう。
親指で従姉のクリトリスをぐにぐにと揉みながら、慎重にピストンを続ける。
「やんやん、ダメっ!動かしたらダメ…、イッちゃうから。動かさないでお願い」
「ちょっと待って、もうちょっと。我慢して、まだイかないで」
「だって…気持ち…い、イイんだもん。…あ、ああぁぁ…イキそう…んんっ!」
「ダメだよテル姉、我慢して!まだダメ!」
ピストンを中止し、自然にくいっくいっと動いてイこうとする従姉の腰を
押さえつけて動きを封じた。

「いやっ!イジワル!止めないで、イかせてお願い。私もう我慢できない!」
ゆっくりしたピストンを再開し、従姉が絶頂を迎える寸前で止め、同じように
従姉の腰を押さえつけ動かないように固定する。これを3回繰り返すと、従姉の
口の端からよだれが垂れ、涙も流し始めた。目の焦点が合ってない。
「…もう許して、お願いこれ以上…、ダメ…お願いだからイかせて。許して…」
俺ももう我慢できなくなってきたので、従姉の腰を持ち「いくよ!」と
強く激しくピストンを始めた。
「あ、イ・イク…イクよテル君イク、イク…あああっ!イクッ!イクッ!ダメッ!」
「俺もイクよ!…ウッ!ぐっっ!!ぐっ!」
「あああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!いやああああ!!」
従姉は腰を狂ったように掻き動かし、「うっ!」とうめいてのけ反りブリッジの
ような体制で伸び上がった。その後ベッドにどさっと倒れこむとびくん・びくんと
しばらく痙攣していた。

俺はまだチンコを抜かずに従姉がのたうちまわる姿をしばらく見ていた。
ゴムが外れては大変なので、チンコを抜きゴムを外しティッシュで拭いた。
またえらい沢山精液でたなとまじまじとゴムを見てると、従姉が肩で息をしながら
「ゴム…着けたのね」
「まあそりゃマナーとしてね、当たり前」
「でも着けない方が気持ちいいんでしょ?」
「そりゃそうだけど…」
「私ね、お医者さんからピル処方しましょうかって言われてんの、婦人科の病気で」
「病気って大丈夫なの?」
「別に深刻な病気じゃないわよ。でもピルって怖いから処方断ってたの」
「そうね、副作用あるとか言うしね」
「でもテル君が望むならピル…飲んでもいいよ」
「それは…あっ!俺は別にテル姉とえっちしたいから下宿させてっていってる訳じゃ…」
「あら、じゃあもう私とはえっちしないの?」
「…する」
「ほらね」

セックスが終わっても従姉はいつものように朗らかにうふふと笑ってくれた。
その表情を見てるとああ、自分はこの従姉のことを大好きなんだなと
改めて思い知った。
二人の将来という意味ではまだ何も分からないけど、転勤後の2年間は
従姉とヤッてヤッてヤりまくりたいと思った。まだ口でもしてもらってないし、
バックもしてない。従姉は小さいから上に乗って動いてもらうのもいいかも。

ツーショットで卒業間近のJKと

もう15年も前。
彼女に振られて寂しい日々を送っていた俺はある日、
ズリネタとして愛読している某エロ雑誌の「ツーショット」の広告に目が行った。
その存在はもちろん知っていたが、それまで女に対して奥手で、彼女もいた俺は、
やってみようなどと考えたこともなかった。
しかし今はもう彼女もいないし、何はばかることはない。
当時は携帯もまだ普及する前で、ツーショットやダイヤルQ2全盛期、
それも家電から登録して利用する時代だった。
さっそくその夜、家族が寝静まってから家の電話からセンターに登録した。

登録完了。すぐさま俺はメニューからツーショットを選び、自分で伝言を吹き込んだり、
女の伝言に返事をしまくった(今で言う空爆だな)。
もちろん利用料金を気にしながらだ。

当然、女からけっこうな返事が入る。俺はウハウハだ。
もちろん、それらはすべてサクラなわけだが、当時の俺はそんなこと知る由もない。
「会おうよ」・「うん今度ね」・「いつ会えるの?」・「ゴメン今忙しくって」…の繰り返し。
今考えれば随分とバカなやりとりを続けていたものだ。

そうして数週間が過ぎた。
利用料金を忘れて使いまくるほど俺もバカではないので、
いくつかのダイヤルの無料時間を使って上手くやりくりするようになった。

俺もその頃になるとさすがに「ツーショットや伝言ダイヤルはサクラばかり」という情報を掴んでおり、
それをわかった上で適当に楽しむことにしていた。

そんなある日、18歳だという女とのやりとりが始まった。
どうせサクラだろうと思いながらやりとりを続けたが、どうも様子が違う。
で、ダメ元で、伝言に「よかった電話しない?」と入れてみた。
すると女から返事があり「電話番号言うかと思ってメモ用意したのに言ってくれてなくてコケたw」という返事が。
ちょっと本気にして自宅の電話番号を入れると、小一時間してその女から電話が。

家電に謎の若い女から電話がかかってきたとあって、家族もいたしやや動揺しながら会話。
すると、その女は俺の住む町の隣町、しかもバスで1本のところに住んでいるという。
「じゃ、今から会おうよ」と誘うと「いいよ」の返事。まじかよおい。
しかしサクラという可能性も捨てきれない。
まあ騙されたと思って、女が乗るというバスを停留所で待った。

もう夜7時を回っていて、しかもその方向の便はこの時間だと降りる客もまばら。
「来なきゃ来ないでいいや。別に何か損したわけでもないし」と思いつつも、
内心期待でワクワクドキドキしながらバスの扉が開くのを待つ。
客が1人、車内から前扉に近付き、そして降りてきた。女だ。

停留所に人待ちでいるのは俺1人、降りた客も1人。
降りた女は俺を見て声を掛けてきた。

ややキツネ顔だが可愛い。冬で厚着だったが細身であることがわかる。背も高い方か。
お互いの名を呼び合い、初の顔合わせ。
「来たんだ、サクラでなく本物だったんだ」…
伝言ダイヤルやツーショットはサクラばかりでまず会えない、そういろんな雑誌などに書かれていた。
事実、俺も今まで電話で直接会話したことすらなかった。
それが、本物の女が会いに来た…!!

外はもうかなり寒くなってきたので、とりあえず自宅へ。
当時俺は学生で実家暮らし、車の免許すら持っていなかった。
だから女の迎えもチャリンコ。今考えれば何とマヌケな面接であったか。

チャリを転がしながら身の上話などをして夜道を歩く。
女は卒業を間近に控えたJKで、就職が決まっておらず春からフリーターだと言っていた。
そんな話をしながら自宅へ。

自宅に到着。当然自宅には家族がいる。あの日は確か土曜日だった。
俺の実家は田舎でけっこう大きい家だったので、
家族の誰かが通りかからなければ玄関から俺の部屋まで気付かれずに済む。
チャンスを見計らって玄関から吹き抜けを通り2階の自室へ。

なんとか家族に悟られずに自室に連れ込み、間も持たないのでビデオ鑑賞をすることに。
実は、女が「エロビデオを観たことがない」というので、俺の部屋で見せてあげるということにしていた。
オーソドックスすぎる誘い文句で恥ずかしいが。

早速、当時オヤジの部屋にあった各種エロビデオを自分でダビングしたものを女に見せる。
俺はもう何度も鑑賞したものばかりなので、女にいつ手を出そうかと悶々としていた。

とりあえずお決まりで、クッションに座る女に近付いて俺も座る。
で、「すごいね?あんなことしてる」などと言いながら腰に手を回す。
いずれも拒否反応なし。
そのまま、腰に回した手を上に滑らせ胸のふくらみにあてがう。
女は平然と画面に見入っている。俺が「お、控え目だね」と言うと「うっさいなーほっといてよ」と照れ隠しする女。
これはもう手を出されるのを待ってると受け取って差し支えないだろう。
女にビデオを鑑賞させつつ、俺は女の推定Aカップの膨らみを楽しんた。

しばらく、俺は乳を楽しみ、女はエロビデオを楽しんだ。
そしてビデオが1本終わったところで、俺は女に覆い被さりそのまま押し倒した。
ちょうど女の背後には折りたたんだ俺の万年床があり、俺が追い被さったまま女は倒れ込んだ。
「もービデオ観てたのにぃ」、頬を膨らます女。かわいいじゃないか。
まず上着をたくし上げ、ブラをつけた乳を鑑賞。
「ちっちゃいんだから見ないでよ?」と女。しかし隠す素振りなし。
俺はブラを首元まで上げ、乳輪と乳首だけ成長したアンバランスな乳房に興奮を覚えた。

…やべ、書いてて思い出して勃起してきたw

そのまましゃぶりつく。女は慣れていないのか感じていないのか、声を出さず目を瞑っている。
そして俺の手は股間へ。ジーンズだったので股間の感触はあまりない。
思い切って脱がす。女は「え?なに??マジ??」と言いながらも寝っ転がったまま。
女の下半身があらわになる。細くスラッとした脚、控え目で整ったなアンダーヘア(しかも手入れをしていない)。
俺はもうギンギンだった。

だが。
ここは家族のいる実家だ。部屋は独立していて、
普段から家族は勝手に入ってきたりはしないとは言え、
セックスでもしようものなら外に気配は漏れてしまうだろう。
ビビリな俺はギンギンになりながらもセックスに踏み切る勇気が持てていなかった。

俺は女の股間を手でいじりながらそんなことを考えていた。

それにしてもこの女、マンコが異常に狭いというかきつい。
しかも、穴の内部が明らかに感触でわかる飛騨飛騨になっている。
俺の中指でさえきついのだ。
「もしかして初めて?」と訊いてみた。すると「うん、したことないよ」とのこと。
この少し前に付き合っていた男にさわられたことがあるだけという。
俺は優しく穴にピストン運動をし、クリやその周辺をなでてやった。
女も徐々に感じてきたのか、微かだが確実に喘ぎ声を上げている。

しかしだ、ここは実家だ(くどいようだが)。
とりあえず、この場は物音の少なそうなフェラで済まそう。
そう思い、女に「なめてくれる?」と訊いた。女は「いいよ」と快諾。
俺もズボンを脱ぎ下半身を出す。女は「元彼のよりおっきい」と言う。お世辞でも嬉しいね。
女は不慣れな手つきで俺のギンギンになったチンコをくわえる。
お、本当に経験ないのかこの女…と思うほど気持ちがいい。
確かにおぼつかない動きではあるが、女の口と俺のチンコの相性がいいとでも言うのか。

女の若い口を堪能し、俺は女の中に果てた。
女は「出た?すごいね」などと無邪気に感動し、口の中に溜まった俺の精液を口からだらりと垂らして遊んでいる。
「気持ち悪いからふきなよ」とティッシュを差し出す俺。
しかし本当に、今でも思い出せるほど、その女の口はいい感触だった。

部屋の隅ではエロビデオが淫らな音声を垂れ流しているが、もうそんなの気にもとまらない。
俺はフェラの快感に酔いしれながらも、「これで終わってはもったいない、挿入に持ち込まねば」と考えた。
女も、まだ帰る来もなさそうだし、まして挿入を期待しているのかも知れないとも思えた。

俺は決心をして「ね、ホテル行かない?ホテルでちゃんとしようよ」と誘った。
女は「いいよ?」と事も無げに了承。
再び、家族にばれないように家を出て、さっきのチャリンコで今度は2ケツして最寄りのホテルへ。
ホテルにチャリで乗り付けるなど今考えたらどんな田舎者か呆れるが、当時は手段がそれしかなかったのだ。

部屋に入り、シャワーを浴びる。女は恥ずかしがって「先に入ってて」と言い俺を部屋から追い出した。
俺のチンコにさっきのフェラの残滓がヌルヌルと手を滑らす。
俺がシャワーから出ると女はバスタオル1枚になっていた。女もシャワーへ。

女が出ると、すかさず俺はベッドに女を押し倒し、今度は丹念に乳首やマンコをなめ回した。
さっきのように家族を気にすることもなく、前戯をたっぷりとしてやった。
女はやはり慣れていないとみえ、声の出し方もよくわからないのかハァハァウンウン喘いでいる。可愛い。
そしてフェラ。さっき発射したばかりだったがあの頃の若かった俺のチンコは再びギンギンに。
最高潮になったところで女の股間へ押し当てる。
しかし相手は(自己申告を信じるなら)処女だ。やさしくせねば。
それまで2人の彼女の処女を経験していた俺は、それなりに心得たつもりでゆっくり挿入する。

ところが。
さっき指を入れて感じたように、女のマンコが異常に狭い。
けっこうヌルヌルに濡れてはいるのだが、それでも俺のチンコは女の入り口の飛騨をかき分けるまでしか進めない。

「このまま強引にやったらかなり痛いはずだ…」と考えた俺。
しかしそれを気にしては何もできない。
挿入を今か今かと期待と不安で複雑に待っているであろう女。
「やっぱ狭いね、ちょっと痛いかもよ」と忠告する。「うん、大丈夫だよ」と女。

俺は意を決し、今度は躊躇なく第2波を女の割れ目に浴びせかけた。
「うぅっ…」と小さくではあるが痛みのうめき声を上げる女。
しかし、俺のチンコは(といっても鬼頭部分だけだが)確実に女の飛騨飛騨に包まれた。
俺の敏感な部分が飛騨飛騨の感触を捉える。これだけでも味わったことのないような感触だ。
「痛い?」と訊く。「大丈夫」と女。俺のたいしてでかくもないチンコが今、外人の巨珍のような状況になっている。
しばらくそのままとどめてマンコを馴染ませ、女も落ち着いたところでゆっくりと第3波だ。
俺は下半身を深く、女の股間に沈めた。その過程で、俺のカリが女の飛騨を1枚1枚捉えつつ押し分けていく。

「ううっ…あ…あん」。痛いのか感じているのかわからないが、もうここまで来たらあとには引けない。
俺はゆっくり、しかし確実に女の狭い締まりすぎる肉穴に、肉棒を上下させた。
やばい。
今例えるなら、当時はその存在すら知らず、つい最近入手して使ってみて、
この時のことを思い出した、あのオナホールそのものの感触だ。
もちろん、人の体温があり本物の肉である分、快感は比べものにならないが。

俺はゆっくりピストンを続ける。女もだんだん馴染んできて「うぅ…うん、あん…」とピュアな喘ぎ声を上げる。
それがまた俺を興奮させた。

俺はピストンのリズムを徐々に上げた。
女も恐らく痛みより快感になっているであろう(と信じて)。
それに連れて女の喘ぎ声もテンポが速くなり、控え目だったのがもう抑制も効かなくなっている。

それにしてもこの締まりにこの飛騨飛騨、セックスもとりたてて上手くないし経験も浅い俺。
どのくらいの時間かなど意識していなかったが、恐らく5分とかその程度だろう。
俺は女の肉穴の締め付けと刺激に堪えられなくなり、
チンコから脊椎にかけて発射の気配がどんどん強くなってくる。
もうダメだ。

俺は最後のピストンに入った。もう処女であることも忘れ、ただ股間の快感だけに集中して腰を振った。
女も初めてなりに喘いで感じているようだった。
俺は「行くよ!」と叫ぶように言った。女はそれを聞いてか聞かずか、わけわからずで感じているようだ。

俺は女の狭い飛騨飛騨の中に思い切り放出した。ドクドクと、今日2発目にも関わらずかなりの量が出た気がした。
女はもう脱力状態で、2本の腕で俺の二の腕を力無く握っているだけ。
俺は女に重なり、軽くキスをして頭をなでた。

そのまま動かず、しばらく余韻を楽しむ。俺のチンコは女の中でまだ膨張したまま(今じゃ有り得ん)。

そうしていると、女も意識が戻ったのか「もしかして中に出した??信じらんない?」と俺をなじる。
俺も「しまった」と内心思ったが、女は「生理前だからいいけど?」と言うので安心。
俺は「○○ちゃんのが気持ちいいからだよ…」と自分勝手な言い訳をしてごまかしにキス。
女もそんな俺に抱きついてきた。

もう1発やりたかったが、若いとはいえさすがに3発連続の自信がなかったのと、
ホテルの料金や女の帰る時間なども気になったこともあり、ホテルを出ることに。
再びチャリ2ケツでバスの停留所へ。

「またしようね」、「うん、いいよ」。
そんな言葉を交わしながらバスを待つ。
外は風が吹き、凍えるように寒い。
そしてバスが来た。最終便だった。女はバスに乗り、去っていった。

寒空の下をチャリで帰宅する。
自室はさっき出掛けたときのままだ。
ふと見ると、部屋で女の服を脱がした際にそのまま忘れてしまった、
女が身に付けていたスリップが落ちていた。
その匂いを嗅ぎながら、俺はその日3発目の精子を発射した。

…以上、関西の方であの大きな地震が起こる3日前の出来事だ。

その後女からは何度か連絡があったが、なにせ家電の時代、
俺が留守だったり、さらに相手の電話番号を聞いていなかったこともあり、そのままフェードアウトとなった。
大変残念な相手であったが、まあ仕方がない。

OLが股を開き気味に脚を投げ出して寝てた

ブラック高偏差値で有名な車の営業会社で働いてた時の話。
そこは21時位になっても数字足りないと
『今日の数字足りねぇけどどーすんだよ?』
と店長から詰められる会社。
そんな時間に言われても確実なアポなけりゃどーにもならん。
で、とある日。
事務所で詰められるのが嫌だったおいらは
『直訪とポスティングしてきます』
と言って逃げ出す。
『さてどーやって時間潰すか…』
と適当に車流す。

以前アタリのあった顧客へアポ梨突撃。
勿論撃沈。
その後周囲をポンコツで徘徊してると月極駐車場の中で助手席が開いて
荷物らしきものが散乱した車を見かける。
『なんだあれ?』
と思って見てみると
OLが股を開き気味に脚を投げ出して寝てた。
直感的に
『これを行かねばいつ行く?』
多分酔いつぶれてるんだろうと思い、自分が持ってたお茶を持ちながら
『大丈夫ですか?』
と善人ぶって声をかけた。

♀『う?ん…だぁいじょうぅぶでぇすぅぅぅ…』
自分『大丈夫ですか?これ飲む?』
みたいなやり取りを数分続ける。
田舎の街で22時は回ってたと思うので、周囲に人は全く人は居なかった。
介抱するふりしながら女の身体にタッチするとなかなかいい肉付きをしてるw
推定20代半ば、身長は160無い位、OLスーツがいやらしいムッチリ体型。
おいらはおそらくこの時点でフルおっきに近かったと思う。

車外に投げ出してた身体を起こしてやると酔っ払いながらもこっちにもたれ掛かってきやがる。
『あぁ?やべぇ?むちむちだしえぇオイニーだわぁ』
と思いながら思い切って抱きついてみると
あちらもまんざらでもないのかこっちに抱きついてきた。
服の上からパイオツを揉んでみると泥酔女は
『気持ちイイ』

『気持ち悪い?』
を繰り返してる。
しまいにはまどろんだ目でこっちの顔をじっくり見ながら
『なぁぁんか格好良くない?』
とか言いながらあちらからベロチュー。

もうこっからは善人ぶるのは完全に止めて狼モードに切り替え決定。
『どこでハメてやろうか…?』
と考えホテルで休もうかなどと持ちかけるも曖昧な返事。
酔いが冷めた後などに騒がれると面倒だと思い、その♀の車の助手席でハメてやる事に。
服の上からパイオツやマムコを愛撫しながら助手席にin。
狭い助手席でOLスーツを脱がすと推定C?位のパイオツ♪
ビーチクを舌で転がしながらスカートを脱がしパンティの中で手を入れると
濡れてはいるが指先に何か違和感を感じる。

薄暗い車内で違和感の正体を確かめるとタンポンを突っ込んでやがる!!
『ざけんじゃねぇ!!オレをこの程度の事で止められると思うなよ!?』
と心の中で叫びながらタンポンを引き抜いた。
勿論その最中もびーちくを舐めたりやディープキスなどして♀の興奮を高める。
♀は相変わらず
『気持ちイイ?』
『気持ち悪い?』
を繰り返してた。

遮る物がなくなり晴れてヌルヌルまむこにご対面。
クンニ好きではあるが鉄味まむこは苦手なので止むえず即入!
ピストンすると万汁と血が混ざって超ヌルヌル
『やべぇぇぇ!!!超温けぇぇぇ!!!!』
1分もしないうちに♀は
『あぅぅ"ーギモヂイイ?ギモヂイィ?ぅう"ぅぅぅ、あぁぐぅ、いぐぅぅ?』
と言いながら絶頂に達した。
普段なら20?30分位はピストン出来るおいらもこの時ばかりは有り得ないシチュエーションに
興奮度200%で♀が果てた後に速効で中田氏してしまった…
終わった直後、♀は寝息を立てながら即寝。
賢者モードになったおいらは
『さて2どうしようか…こいつ起こした方がいいのか?いやいや素に戻って騒がれたらマズイよね?』
とか色々考え一応声を控えめにかけてみるも全く起きる気配はなし。
面倒になってきたので、脱がしたパンスト、パンティ、引き抜いたタンポンを助手席の足元でそのままにし
散らばってた荷物は気の毒に思ったので助手席の足元に放り込んでやる事に。
♀が起きないようにそっと助手席のドアを閉めその場を立ち去った。

泥酔女の話しを一つ

何年も経ったので泥酔女の話しを一つ。
文才無いので気を悪くさせたらスマン、先に謝っとく。

当時、俺の所持していた携帯はJのSH06を所持していた時代。

久しぶりの平日休み(月曜)の朝、やる事も無くパチンコにでも行こうかと開店前から家を出た、途中ローカルだがそこそこ大きいJRの駅のロータリーに車を停めコーヒーを買いベンチで夏の朝の涼しさを味わいながら通勤、通学の人間鑑賞w
パチ開店の時間になったので行こうかと思ったら、俺の車の前にハイエースが停車した。
今から俺が出るのに邪魔やなと思い俺は乗車して、ハイエースが出るのを待った。
すると、スライドドアから男二人と女が降りてきたのだが女の様子が変だった。
ん?と思いそいつらの行動を見てた、パチに行くつもりだったが暇つぶしの為だったから時間は気にしていなかった。
男二人に挟まれた形で肩組みされて女はフラフラしながらベンチに座らせていた、男一人が車に戻りベンチには男一人女一人。
女はグッタリしていて調子悪そうで残った男は所持していたペットボトルのお茶を渡して少し声かけて車に戻った。

その頃には駅の人はほとんど居なくてベンチにぽつんと女がグッタリ一人。
女を降ろしたハイエースは少しの時間居たが何処かへ行ってしまった。
俺は気になり女の元へ行き隣に座った。
俯き加減でグッタリしていて何の反応もない…
女の格好はピンクのキャミにデニムのロングスカートにキティのサンダル、体型は痩せ型で顔は俯いているのでハッキリしない。

胸はB位の適度な感じ、時折人が通るので女の反応が無い事を良い事に会話するフリしながら胸の谷間をガン見。

ピンクのキャミにピンクのブラw
30分位経っただろうか、いつまでも座って居てもラチがあかないので玉砕覚悟で肩に手をかけ揺すりながら声をかけた。
すると、意識が朦朧としているのかヒドイ寝起きみたいな反応で『もう…眠いのに…』と立ち上がった。
そのままの流れで手をつなぎ車まで誘導した、その間フラフラしていた。
フラフラしながら車に乗りこんだが本人は今、自分が何をしているのか理解していない状況。
その時点で俺のポールマッカートニーは天高くそびえていた。

すかさず助手席の背もたれを倒しその場を離れた。
駅から10分位離れたボーリング場の駐車場の日陰に停めて女に話し掛ける、朦朧としてるが聞いた事には答えてた。
が、間を置くと寝てしまう、少ない会話の中で女の名前、年齢を聞いて年齢が『○6才…』と言った時にはポールマッカートニーが暴発寸前だった…
しかも現役。
どうやら夜通し呑んでいて複数の男と訳分からないほど何かが有ったらしいw
暫くしたらまた寝入ってしまったのでキャミの上から胸を揉んだ、反応無し…さらに揉んだが反応無し。
思いきってキャミに手を入れブラの上から胸を揉む…反応無し。
もうココまできたら止まらない、キャミを捲りあげてブラ丸出し。
キャミを脱がせるも抵抗無し、デニムのスカートも脱がせるも抵抗無し、パンツもピンク。
もう、理性のカケラも何も無くなったw

俺はどれだけの気持ちの高揚を抑えられるのか堪らなくなりとにかく楽しもうと思った。
そしてブラを外す、乳首丸見え、乳輪も乳首も小さめで綺麗なピンク…

俺はポールマッカートニーを出して自分でしごく…すでに我慢汁ダラダラ…今にも暴発寸前。
そこは我慢して冷静に考える、ボーリング場の駐車場では限界を感じ更に離れた森林公園の滅多に人が来ないトコへ停車。
シートは倒れているので普通車からは見えないがトラックからは見えていたと思う。
女は熟睡しているのでやりたい放題。

一刻も早くパンツも脱がせたいがグッと堪えて乳首攻撃。
つまんで弄って舐めて吸って噛んで…
気持ち良いのか女が妖しく喘いできた。
そこで俺は真っ裸になり女の手を取りポールマッカートニーを握らせるが動きは無かった…
次はポールマッカートニーを女の口へ付けるが反応無し、自分で動かし唇をポールマッカートニーでクチュクチュさせたら口が開いた、すかさず口中へ捩込むと舌を絡めながらの吸い込み……
10秒位だったがめちゃくちゃ上手かった…
暴発しそうだったのですかさず口から離した。
そしてお楽しみに取っておいたピンクのパンツの上からマン筋をなぞる…
女の息が段々と荒くなってきた…
脱がせるのも楽しみたい俺はユックリとピンクのパンツを下げる…
そこで更に大興奮、割れ目の直近しか毛が生えていない……パイパンに近い毛の薄さ…
そしてパンツも脱がせてご開帳。

ココで皆様に再び謝ります、どうしても長くなる事をお詫び申し上げます。

脱がせたピンクのパンツのクロッチ部分を見るとかなり汚れていて白い粉状のシミと粘着液でベトベトだった。
女のマンコは綺麗なもんでビラもはみ出ていなく縦筋のみ、毛もほとんど無し。
縦筋をユックリとなぞりマンコを拡げると小さい小陰茎があった、クリもかなり小さいが愛液はダラダラでヌラヌラギラギラと滴り落ちていた…
このままじゃシートが汚れるので女の履いていたデニムを下に敷いたw
既にグチョグチョなので前戯は不要だが手がベトベトになるまで弄り倒した。
女はうわずる程度だか確実に声や息が荒くなっていて完全にセックスモードになっていた。

我慢汁があんなに出たのは初めてなほど興奮していた。
挿入したら即暴発するんじゃ無いのかって位に興奮していた。
見ず知らずの女って事で興奮度は確実に倍増していた…

さぁいよいよ挿入…
マンコにあてがうもキツイ…入ら無い。
辞める訳にもいかず力任せに捩込む…
頭の中でグリュグリュッと音が聞こえる様な感覚…
と同時に女がアーッ!アアーンッううーんと大きな喘ぎ声と共に両手で俺を抱えこんできた。
俺は女に痛い?と聞いたが喘いでいるのみだった、しかもかなりの淫乱さを感じさせる喘ぎ声だった。
締まりはめちゃくちゃ良い、少しグラインドしただけでイキそう…
俺の中では散々我慢したせいなのか、腰の動きは止まらず、外出しする気も無くそのまま見ず知らずの女に中出し…
今までに無い位大量に出した感じがした、時間にして挿入して1分もたっていない事は確実だった。
イッた後も挿入したまま少し余韻を楽しみ抜いた。
抜く時にはクチュルン!みたいな音が鳴りマンコから白濁液が溢れ出してきた…
しかも大量に。

つづきPLZ

事が終わると女が反応し始めたので問い掛けてみた、どうやら何人かの男に廻されたみたいな事を言っていた。

俺はこのままじゃ勿体なく思ったので女の愛液と俺の精液にまみれてベトベトになったポールマッカートニーを女の口へ運んだ…
女は嫌がる様子もなく加えた。
年齢の割にはめちゃくちゃ上手い…
すぐに復活してきたがそのまましゃぶらせた。
10分位だろうか、口のみでイク事は余り無かった俺だがさすがに上手い口撃で口内発射……
女は吐き出す事も無く精液を飲みほして更に丁寧に舐めあげてくれた。
なぜか愛おしくも感じてきた。
女は二日酔いと眠気とフェラ疲れwからかまた寝入ってしまった。
二人とも真っ裸のまま30分以上が過ぎた。

女は真っ裸のまま完全に寝入ってる。
俺はまだ満足していないが戦闘体制になるにはもう少し時間が要る。
その間、今ではしょぼくて古い携帯で写メを容量一杯撮った。
そこから更に1時間位たっただろうか、興奮はしていたので元気になってきた。
この女のマンコの感覚を楽しみたかったので挿入した。
一回目の愛液と精液でグチョグチョになっていたので前戯など不要だった。
挿入した瞬間、女がまた喘ぎだす、俺はお構いなしに自分だけが気持ち良くなれば良いと思い正常位だけだったがマンコを堪能した、それでも15位しか持たなかった……
もちろん中出し。
三回目にも関わらず俺の普段の量は出た…
もう精力は無くなったw

女のデニムは愛液と精液で大きなシミが出来ていた、幸いな事にシートには付着していなかった。
後から考えれば何処かのホテルに入り、ムービーを用意してアナルプレイまでしておけば良かったなと後悔した。

さて、この女をどうするか悩んだ。
服を着せたがブラとパンツは着けさせ無かった。
キャミを見るとチクポチ。
下はロングなのでノーパンなんて見た目には分からないが…
家は何処だと問いただしたら隣の県………
ココから軽く2時間以上は掛かる、口内発射した時は愛おしくも思えたが冗談じゃ無いw
どうしようか迷ったが幸いな事に女はまだ虚ろ。
訳分からない言い訳をして車を変えるからと言って公園を出る。

適当な所、自販機が十台位並ぶスーパーに車を停めて女を降ろす。
スーパーは定休日、人も居ない。
寝ぼけまなこで虚ろな女を自販機の前に体育座りで座らせた、しかもパンツまる見えの状態で。
パンツまる見えと言ったが、パンツは掃かせていないのでマンコまる見え…精液も微妙に垂れてる…またヤリたくなってきたが意識がハッキリされても困るので放置。
女の持ち物に小さなかばんにブラとパンツを通りがかっても見える様にして。
女はマンコまる見えのまま体育座りw
離れた所から犬の散歩で通ったオッサンが体育座りの女のマンコをガン見しているのを確認して俺はその場を去った。
その日のポールマッカートニーはホールアウトした、+3オーバーだった。

前置きも長くなり文才無く長くなってすまない。
賛否両論有るとは思いますが、生暖かい目で見て下されば幸いかと。
ありがとうございました!

嫁を寝取っていたのは俺だった?終り

ふとしたきっかけで、優香のメールを見てしまったのが間違いだった。

俺には不似合いな、長澤まさみさんによく似た抜群のルックスを持つ嫁が、俺と付き合う前にモテまくっていたのは聞くまでもなくわかっていたが、まさかまだ続いている男がいるとは思ってもいなかった。

しかも、俺よりもその男のことの方が本命のようで、言ってみれば俺が寝取りの間男といった感じだ。

しかし、俺はここまでされていても嫁のことが大好きだし、子供もいるので別れるなんて少しも思っていない。

色々と考えた結果、証拠を集めて、男に直接面談をしてフェードアウトしてもらうという、非常に消極的な、弱気な方法を思いついた。
あまりにへたれな感じだが、実際にこの状況になって、強気にガンガン攻めるなんて言うのは、なかなか出来ないと思う。

浮気が発覚しただけでもショックだったのだが、嫁が昔キャバ嬢だったというのも、ショックは大きかった。
水商売の方を差別するつもりはないが、やっぱり自分の嫁が元キャバ嬢というのは、嫌悪感というか、汚いと思ってしまう。それで嫁のことが嫌いになれれば良いのだが、それも無理のようで、悩みは深くなる。

ボイスレコーダーの中で、男と嫁が話している内容で、複数でのセックスをしているというのも信じられなかった。ただの浮気ではなく、男の性癖(寝取られ)を満足させるためだけに、他の男とセックスをするなんて、正気とは思えない。

そんなことを知ってしまった故に、毎日落ち込んでいたのだが、そんな俺を嫁は心配してくれて
「ヒロくん、元気ないね・・・ どうしたの?疲れてるの?嫌なことあった?」
そんなことを言いながら、俺の肩を揉んだり、甘えてきたり、とても良くしてくれる。
ちょっと仕事が忙しくて疲れてるんだ、なんて誤魔化しながら、日々過ごしていた。

隙があればのぞき見る、嫁のスマホのメールは、見るに堪えないモノばかりで病みそうだった。
ラリっているとしか言いようがないメールは、若いカップルのモノのようだった。

「シュウちゃんは、私の運命の恋人だよ。」
「今日も、ずっとシュウちゃんのこと考えてたよ。」
「シュウちゃんのこと考えて、自分でしちゃったよ。」
「生まれ変わったら、絶対に結婚しようね。」
「早く会いたいよぉ。」
こんな事を絵文字でゴテゴテにしたメールで送っている嫁は、俺のことをどう思っているのだろう?
男のメールなどからも色々とわかった。

優香は、キャバクラは週に2日程度しか出勤していなかったのに、在籍中はずっとナンバーワンだったそうだ。雑誌や広告など、一切出なかったのに、凄いことになっていたそうだ。

そして、キャバで働いていた理由が、やはりというか親父さんの病気だった。普通は、水商売の女の子の身内が病気というのは100%近い確率でウソなのだが、優香の場合は本当だ。

男と嫁は店で知り合ったのだが、お互いに一目惚れで、すぐに深い仲になったそうだ。
ただ、男には嫁がいて、いわゆる不倫関係だったそうだ。

そして、嫁がキャバを止めるのをきっかけに、会わなくなったそうだ。
会わなくなった理由は、男は水商売を止めた女の子に、その時のお客さんがいつまでも会っていては女の子のためにならないという、思いやりのあるのもで、嫁が会わなくなった理由は、男が自分のことを好きでいてくれているとは、夢にも思っていなかったからだそうだ。お店の子と客という関係ではなく会うのは、男の嫁に申し訳ないという理由だったそうだ。

そして、時が流れて、俺と結婚することが決まった時に、どうしてももう一度会って男の気持ちを確かめたかったそうだ。

そして、男にメールをして、男の気持ちを知って、また関係が戻ったと言うことらしい。
いっそ、俺との結婚を破棄して、男とくっついてくれた方が良かったと思ったが、男には嫁と別れられない理由があるようだ。それが何かまではわからないが、知りたくもない。

場合によっては、証拠を男の嫁に突きつけて、男を引き離してもらうのも一つかな?と思っている。

そして、何より驚いたのが、次に男と会う時のことだ。
ボイスレコーダーで、男と嫁の他にもう一人男が参加すると言うことはわかっていたが、また俺の家でプレイをするようだ。近所の目もあるのに、なぜ?と思うが、メールから判断すると、嫁が、そのスリルがたまらないというようなことを言っている。

トコトン救いようのない話だと思うが、嫁は男に騙されているだけだと思うので、切り離しさえすれば全てうまく行くと思っている。そう思い込みたいだけかもしれないが、そう信じることにした。

そして、あっという間にまたその日が来た。

今回は、リビングにボイスレコーダーをセットして、寝室にカメラをセットした。
カメラは照明に隠してセットできるモノを用意した。
今回のことがあって以来、ネット掲示板をよく見たりしていたが、ついに我慢できなくなり色々書き込んだ。
そして、俺の弱腰の対応にさんざん叩かれたが、カメラのことを教えてもらえたし、証拠の保全の仕方の知恵も付いた。

そして、少し緊張しながらいつも通り家をでて、長い一日を終えた。

家に戻ると、息子が笑顔で出迎えてくれて、キッチンで嫁が夕食を作っていた。
「ヒロくん!お帰り!お疲れ様!もうすぐ出来るから、座って待っててね!」
飛び切りの笑顔で嫁が言う。
この笑顔を見ると、男のことなどどうでも良いとさえ思ってしまう。
ただ、と言っても証拠は必要なので、照明からカメラを回収してボイスレコーダーも回収した。

そして、楽しく3人で食事をすると、風呂に入って寝た。
二人が寝たのを確認してから、またリビングで確認開始した。

リビングのボイスレコーダーには、俺がいなくなったあと、嫁が息子を実家に連れて行く流れが録音されていた。
この前の時も、おそらく同じように実家に預けたのだろう。
そして、しばらくして嫁が一人で戻ってきた。
子供を実家に預けて自宅で不倫をする嫁など、社会的に見ると最悪なビッチなのだが、どうしても俺はそう思えない。

しばらくするとまた男が家に来た。もう一人の男も連れてきたようで、リビングに3人で入ってきたようだ。
「初めまして!よろしくお願いします!」
緊張気味の、かなり若い男の声がする。
「こんにちは。そんな緊張されると、私まで緊張しちゃうよ。」
嫁もかなり緊張している。

男が
「まあまあ、そんなに緊張しないでよ。とりあえず、一緒にお風呂入ってきなよ。」
男だけが、緊張感のない楽しそうな声で言う。

そして、動画も確認する。

寝室に、腰にタオルを巻いた若い男と、ピンク色のスケスケのビスチェを身につけた嫁が入ってきた。そして、最後にワイシャツ姿の男が入ってきた。

男は、もうすぐ40歳とのことだったが、若々しくてなかなかのイケメンだった。めがねが似合う感じの、知的で都会的な雰囲気のする男だった。
若い方の男は、ちょっと若すぎると思うほどの若さで、大学生、下手したら高校生という感じだった。短髪のスポーツマンといった感じの男の子で、緊張した顔でベッドに座っている。

「やっ君、どう、優香は?」
男は、嫁を呼び捨てにしている。二人きりの時は姫と呼ぶようだが、今は名前で呼んでいる。

「メチャメチャ美人で・・・ びっくりしました・・・ マジで、良いんですか? なんか、信じられないですよ。」
男の子は、さっきよりも緊張している感じだ。
「良いんですかって、もうフェラしてもらったじゃんw しかも、飲んでもらって・・・ 最高の初体験だなw」
「えっ? 初めて・・なの?」
嫁が驚く。
「・・・はい・・・ そうです。」
男の子が、恥ずかしそうに言う。

「へぇw なんか、やる気出てきた! 可愛いおちんちん、食べちゃうねw シュウちゃん、優香が童貞おちんちん食べちゃうの、見ててね。 今日は、シュウちゃんは見るだけだからねw」
嫁が、楽しそうにそう言って男をからかう。

「マジで!? 優香は俺としたくないの?」
男がちょっと真剣に聞く。

「別にぃ・・・  だって、優香が他の男とするのを見るのが好きなんでしょ? 変態さんw」

嫁はそう言うと、すぐに男の子に抱きついてキスをした。

そして、ベッドに男の子を押し倒すと、顔中なめ回すようなキスをして、舌を差し込んでかき混ぜた。
男の子は、夢中で舌を絡めている。

嫁は男に無理矢理、他の男とさせられているわけではないんだと思った。どう見ても、楽しんで積極的にやっている・・・

嫁は、キスをしながら男の子のタオルを外す。
男の子のおちんちんは、すでに完全に勃起していて、時折ビクンビクンと跳ねている。
取り立てて大きくもなく、普通のサイズのおちんちんは、半分皮を被った仮性包茎だった。

嫁は、男の子の唇から首筋に乳首に舌を這わせていき、手ではおちんちんを撫でるように触っている。
ピンクのスケスケのビスチェ姿で、若い男の子を責める嫁は、風俗嬢のようで何とも言えないエロさがあった。

それにしても、男の子はこれが初体験だと言うことらしいが、最高の経験だと思う。

そして、そのおちんちんを指で剥き、亀頭をむき出しにするとカリ首あたりを舌で舐め始める。
そして、たっぷりと亀頭や竿を舐めたあと、おちんちんを口に含んでいった。そして、手は乳首を責めていて、俺には決して見せないテクニックを駆使している。

男の子は、女の子のように喘ぎ声を上げながら、嫁に責められるに任せている。

そして嫁は急に男に顔を向けると
「ねぇ、シュウちゃん、このおちんちん、優香の下のお口で食べても良い?」
興奮したような口調で言う。
「あぁ・・・ 優香、愛してるよ。いっぱいイカせてもらうんだぞ・・・」

その言葉に優香は無言で男の子にまたがる。
「ねぇ、本当に良いの?私なんかが初めてで・・・」
そんなことを言いながらも、すでにおちんちんをアソコにあてがっている。
しかも、ゴムを付ける気配がない。

「はい、お願いします!優香さんが初めてなんて、最高です!」
男の子が言い終わらないうちに、優香が腰を下ろす。
一気に生チンポを飲み込むと、
「あぁぁ・・・  入っちゃった・・・  卒業、おめでとうw」
優香がそう言いながら、騎乗位で繋がったまま男の子にキスをする。

なんて言ったらいいのかわからない・・・ こんな異常なセックスを、俺と結婚した時から5年以上も男としてきたのかと思うと、吐き気すらもよおす。
しかし、嫁を嫌いになることは出来ない。

嫁は、男の方に目線を向けたまま腰を振り始める。
「あぁぁ・・・ シュウちゃん、ゴメンなさいぃ・・・ また浮気しちゃったよぉ・・・  浮気チンポ、生で入れちゃったよぉ・・・ アァッ! 」
男の方を見たまま、腰を振り続ける嫁。

男の子は、嫁の騎乗位に喘ぎなら感じている。

挿入から、5分も経っていないのだが男の子の限界が来たようだ
「アァッ! 優香さん、もうイキそうです!」
切羽詰まった声で男の子が言う。

「良いよ!イッて、そのまま中で! あぁぁっ! 見て!シュウ!見て! 優香が浮気チンポに種付けされるところ見てぇっ!」
そう言って、凄い勢いで腰を振ると、男の子がうめきながらイッた。

「あぁぁ・・・ シュウちゃん・・・ ゴメンなさぃ・・・」

嫁は、完全に男に心を縛られているようだ。

すると、男はベッドに近づき、嫁をベッドサイドに立たせる。
そして、ベッドに手を付かせて立ちバックの姿勢にすると、ズボンとパンツを素早く下ろして嫁に生チンポを挿入する。

「ヒィぁっ! ダメェ・・・ ぐぅ・・・ 奥に当たってるよぉ・・・  あぁぁ・・・」
嫁がさっきの男の子の時とはまったく違う反応をする。背中をのけ反らせて、うめくような声を出して感じている。
男のチンポは、体積で言ったら俺の倍ほどありそうな感じで、素直に負けたと思った。

「優香! 愛してるぞ! お前は俺のモノだ!」
相当興奮した様子でそう言う。
嫁も、
「あっ!くぅわぁっ! 私も、私も愛してる! 優香はシュウのモノだよぉっ! アァッ! ダメっ! もう、イク!イッちゃうよぉ!」
嫁も高ぶっている。

他人に愛する人を抱かせて、それで興奮して愛を深める。そういう世界があるのは理解できるが、そもそも優香は俺の嫁だ。男は、自分の屈折した欲望を自分自身の嫁では実現できないので、優香で代替しているに過ぎないと思う。
嫁は、そんな男の打算による優しさに騙されているだけだと思う。

男は、腰をガンガン振りながら嫁に命令する。
「ほら、彼のチンポもくわえろよ!」
そう言われると、嫁と男のセックスを真剣な顔で見ている男の子のおちんちんを、口にくわえた。

立ちバックで極太にガンガン突かれながら、さっきまで童貞だった男の子のおちんちんをくわえている嫁。
掲示板などで相談している時に、そのうち性的に興奮するようになると言われたが、嫌悪感しかわかない。

自分が愛する人を他人に抱かせて楽しむなんて言うのは、気が狂っている人間の話だと思う。
この男も、そういう性癖があるので、優香を他人に抱かせていると言っていたが、そもそもこの男は優香を真剣に愛してなどいないと思う。都合の良いセックスフレンドで、飽きないようにアブノーマルに走っているだけだと思う。

男の子は、さっきイッたばかりだというのに、この異常なシチュエーションにやられたのか、もうイキそうだ。
「優香さん! ごめんなさい!イキます!イク!イク!」
可愛らしく喘ぎながら、体を震わせる男の子。
「んん! んっ! ン! ん! んぐぅ」
などという声にならない声を上げながら、それを飲み干した。

「優香、イクぞ! どこに欲しい!?」
男がうめくと、嫁は何も言わずに黙ってチンポを抜いて、しゃがんで男のチンポを口にくわえた。
そして、男が
「イク!」
と言った瞬間に、口からチンポを抜いて、手でしごいてイカせた。

「あぁ・・・ 優香・・・ なんで?」
極太から、驚くほど大量に精子を飛び散らせながら男が聞く。

「えーーーっw だって、今日はホントは見てるだけでしょ? 飲んであげるのも、中出しさせてあげるのも、やっ君だけだよw シュウちゃんは、手コキだけw」

嫁は、男の性癖を良く理解して、それを最大限に生かすようなプレイをしている。
その息の合ったところに、年月を感じて悔しかった。

「どう、優香は?びっくりするぐらい変態だろ?」
男が男の子に聞く。
「そんな! 優香さん、こんなに可愛いのにエロくて、最高です。もう、僕も普通じゃダメかもしれないです・・・」

「そうなんだw ねぇ、こっちでもしてみる? ダブル初体験w」
そう言って、自分でアナルを指で広げる嫁。
さすがにこれには驚いた。と言うか、驚きっぱなしだが・・・

「コイツさぁ、こっちも好きなんだよねw でも、俺のじゃ痛いから、おもちゃで我慢してるんだぜw」
「ちょっと!シュウちゃん酷いよーーw」
こんなところを見せられても、嫁のことが嫌いになれない俺は、もうすでに壊れているのかもしれない。

そして、緊張しながら、おちんちんを嫁のローションが塗られたアナルに押しつける男の子。
正常位で、手で足を持って開脚している嫁。男の子がぐっと腰を突き出すと、スルンと抵抗もなくアナルに全部挿入された。

「あっ!ぐぅあぁ・・ 入ったよぉ・・・  あっ! はひぃ・・」
「凄い・・・ キツいです・・・  あぁ・・優香さん・・・ 気持ちいです」
「あ、がぁ・・・ 凄い・・・ 気持ちいいよぉ・・  シュウちゃん、浮気チンポォお尻に入ってるよぉ・・・ あぁぁ・・・ゴメンなさぃ・・」

そんなことを言いながら、男の子にアナルを犯され続ける嫁。

すると、今度は男がチンポを嫁にくわえさせる。
嫁は、本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえている。

「これが好きなんだろ?」
「アァッ! 好き! このおチンポ好き! 堅くてぇ・・・ 大きくてぇ・・・  優香の気持ちいいところ、全部に当たるよぉ・・・」
「旦那のと比べてどうだ?」
「イヤぁぁ・・ 意地悪言わないでぇ・・・ 」
「言えよ。言えばいつもみたいにもっと気持ち良くなるぜw」

「アァッ! シュウの! シュウのおちんちんの方が、全然大っきいからぁ、すっごく堅いからぁ・・・ 100倍気持ちいいよぉっ! このおチンポ無しじゃ、生きてけないもん!」

「じゃあ、もう旦那とセックスしなくても良いよな?」
「しない! もうしない! もう、浮気しないよぉ! あんなちっさなチンポいらないもん! あぁ! シュウ! 愛してる!愛してる! 結婚してぇっ!」

なんと言っていいかわからないが、これで性的に興奮できる人間がいるというのが信じられない・・・

そして、男の子は早くもまた限界が来たようだ。
「イク!イク!出ちゃう!」
そんな可愛らしいことを言いながら、男の子が体を震わせる。
アナルでも、当然のように中出しを受け入れている・・・

そして、嫁は男の子の射精を受けながら
「あっ! ヒィあっ!  イク!イク!」
そう言って、足をピンと伸ばしながらイッたようだ・・・

「童貞チンポに、ケツマンコに中出しされてイクなんて、どうしようもない変態だなw」
「あぁぁ・・・ ゴメンなさぃ・・・・  でも、変態は嫌い?」
「好きに決まってるだろ!」

そう言って、キスをする男。
すると、嫁は慌てて口を離して
「だーーめっ! 今日はシュウちゃんはキスもセックスもダメだよ。 見るだけね。」
こんな感じが寝取られプレイと言うことなのだろうか?理解はできないが、流れはわかってきた。  

そして、時間になったようで、慌ただしく3人とも寝室を出た。

おそらく、そのままシャワーを浴びて帰って行ったようで、リビングのボイスレコーダーにも特に音声はなかった。

これだけ証拠がそろえば、もう行動に出ても良いと思ったので、ネットで評判が良かった弁護士のところに行くことにした。

その後は、弁護士の指示で男の住所を調べ(尾行して)、勤務先も調べ(興信所)外堀を固めて、仕事帰りの男に弁護士と一緒に声をかけて話をした。

住所も勤務先も知られ、証拠もこれ以上ないと言うほど(音声、動画、メール)まとめられていて、それを知った男はすぐに白旗を揚げて、喫茶店の中だというのに土下座をして謝ってきた。

弁護士の指示で、一切感情的にならずに淡々と話をしている俺のことが、逆に相当怖かったようで、話は早かった。
男から、嫁に会う頻度を徐々に減らしていき、半年程度でフェードアウトするということにした。

そのあたりの流れは、弁護士がタイムスケジュールを作ってくれていて、その通りに動くよう念書も書かせた。

そして、全てうまく行きフェードアウトできたら、男の嫁にも、勤務先にも一切知らせずに、慰謝料も必要ないという話にした。

俺にとって一番大切なのは、嫁を悲しませずに、男と別れさせることだった。
こんな状況でも、嫁が悲しむのを見たくないからだが、そこに関しては弁護士も驚いていた。
普通は、間男を社会的にに抹殺して、慰謝料も搾り取れるだけ搾り取るという希望が多いそうだ。

俺は、男がいなくなればそれで良いし、金も必要ない。男がどうなろうが、正直興味がない。

そして、それは忠実に守られて、うまく嫁に嫌われながらフェードアウトするという、弁護士の筋書き通りに事が運んだ。

そうなってからの嫁と俺の関係は、期待していた以上の素晴らしいものになった。
友人からも、からかわれるほどのラブラブな夫婦になれた。

あの時の動画は処分しようとして、処分できずにいたが、いつの間にか俺も、その動画を見て興奮するようになっていた・・・
もっとも、寝取られ性癖に目覚めたとしても、嫁に話すことはないと思う・・・  多分・・・

嫁を寝取っていたのは俺だった?終

ふとしたきっかけで、優香のメールを見てしまったのが間違いだった。

俺には不似合いな、長澤まさみさんによく似た抜群のルックスを持つ嫁が、俺と付き合う前にモテまくっていたのは聞くまでもなくわかっていたが、まさかまだ続いている男がいるとは思ってもいなかった。

しかも、俺よりもその男のことの方が本命のようで、言ってみれば俺が寝取りの間男といった感じだ。

しかし、俺はここまでされていても嫁のことが大好きだし、子供もいるので別れるなんて少しも思っていない。

色々と考えた結果、証拠を集めて、男に直接面談をしてフェードアウトしてもらうという、非常に消極的な、弱気な方法を思いついた。
あまりにへたれな感じだが、実際にこの状況になって、強気にガンガン攻めるなんて言うのは、なかなか出来ないと思う。

浮気が発覚しただけでもショックだったのだが、嫁が昔キャバ嬢だったというのも、ショックは大きかった。
水商売の方を差別するつもりはないが、やっぱり自分の嫁が元キャバ嬢というのは、嫌悪感というか、汚いと思ってしまう。それで嫁のことが嫌いになれれば良いのだが、それも無理のようで、悩みは深くなる。

ボイスレコーダーの中で、男と嫁が話している内容で、複数でのセックスをしているというのも信じられなかった。ただの浮気ではなく、男の性癖(寝取られ)を満足させるためだけに、他の男とセックスをするなんて、正気とは思えない。

そんなことを知ってしまった故に、毎日落ち込んでいたのだが、そんな俺を嫁は心配してくれて
「ヒロくん、元気ないね・・・ どうしたの?疲れてるの?嫌なことあった?」
そんなことを言いながら、俺の肩を揉んだり、甘えてきたり、とても良くしてくれる。
ちょっと仕事が忙しくて疲れてるんだ、なんて誤魔化しながら、日々過ごしていた。

隙があればのぞき見る、嫁のスマホのメールは、見るに堪えないモノばかりで病みそうだった。
ラリっているとしか言いようがないメールは、若いカップルのモノのようだった。

「シュウちゃんは、私の運命の恋人だよ。」
「今日も、ずっとシュウちゃんのこと考えてたよ。」
「シュウちゃんのこと考えて、自分でしちゃったよ。」
「生まれ変わったら、絶対に結婚しようね。」
「早く会いたいよぉ。」
こんな事を絵文字でゴテゴテにしたメールで送っている嫁は、俺のことをどう思っているのだろう?
男のメールなどからも色々とわかった。

優香は、キャバクラは週に2日程度しか出勤していなかったのに、在籍中はずっとナンバーワンだったそうだ。雑誌や広告など、一切出なかったのに、凄いことになっていたそうだ。

そして、キャバで働いていた理由が、やはりというか親父さんの病気だった。普通は、水商売の女の子の身内が病気というのは100%近い確率でウソなのだが、優香の場合は本当だ。

男と嫁は店で知り合ったのだが、お互いに一目惚れで、すぐに深い仲になったそうだ。
ただ、男には嫁がいて、いわゆる不倫関係だったそうだ。

そして、嫁がキャバを止めるのをきっかけに、会わなくなったそうだ。
会わなくなった理由は、男は水商売を止めた女の子に、その時のお客さんがいつまでも会っていては女の子のためにならないという、思いやりのあるのもで、嫁が会わなくなった理由は、男が自分のことを好きでいてくれているとは、夢にも思っていなかったからだそうだ。お店の子と客という関係ではなく会うのは、男の嫁に申し訳ないという理由だったそうだ。

そして、時が流れて、俺と結婚することが決まった時に、どうしてももう一度会って男の気持ちを確かめたかったそうだ。

そして、男にメールをして、男の気持ちを知って、また関係が戻ったと言うことらしい。
いっそ、俺との結婚を破棄して、男とくっついてくれた方が良かったと思ったが、男には嫁と別れられない理由があるようだ。それが何かまではわからないが、知りたくもない。

場合によっては、証拠を男の嫁に突きつけて、男を引き離してもらうのも一つかな?と思っている。

そして、何より驚いたのが、次に男と会う時のことだ。
ボイスレコーダーで、男と嫁の他にもう一人男が参加すると言うことはわかっていたが、また俺の家でプレイをするようだ。近所の目もあるのに、なぜ?と思うが、メールから判断すると、嫁が、そのスリルがたまらないというようなことを言っている。

トコトン救いようのない話だと思うが、嫁は男に騙されているだけだと思うので、切り離しさえすれば全てうまく行くと思っている。そう思い込みたいだけかもしれないが、そう信じることにした。

そして、あっという間にまたその日が来た。

今回は、リビングにボイスレコーダーをセットして、寝室にカメラをセットした。
カメラは照明に隠してセットできるモノを用意した。
今回のことがあって以来、ネット掲示板をよく見たりしていたが、ついに我慢できなくなり色々書き込んだ。
そして、俺の弱腰の対応にさんざん叩かれたが、カメラのことを教えてもらえたし、証拠の保全の仕方の知恵も付いた。

そして、少し緊張しながらいつも通り家をでて、長い一日を終えた。

家に戻ると、息子が笑顔で出迎えてくれて、キッチンで嫁が夕食を作っていた。
「ヒロくん!お帰り!お疲れ様!もうすぐ出来るから、座って待っててね!」
飛び切りの笑顔で嫁が言う。
この笑顔を見ると、男のことなどどうでも良いとさえ思ってしまう。
ただ、と言っても証拠は必要なので、照明からカメラを回収してボイスレコーダーも回収した。

そして、楽しく3人で食事をすると、風呂に入って寝た。
二人が寝たのを確認してから、またリビングで確認開始した。

リビングのボイスレコーダーには、俺がいなくなったあと、嫁が息子を実家に連れて行く流れが録音されていた。
この前の時も、おそらく同じように実家に預けたのだろう。
そして、しばらくして嫁が一人で戻ってきた。
子供を実家に預けて自宅で不倫をする嫁など、社会的に見ると最悪なビッチなのだが、どうしても俺はそう思えない。

しばらくするとまた男が家に来た。もう一人の男も連れてきたようで、リビングに3人で入ってきたようだ。
「初めまして!よろしくお願いします!」
緊張気味の、かなり若い男の声がする。
「こんにちは。そんな緊張されると、私まで緊張しちゃうよ。」
嫁もかなり緊張している。

男が
「まあまあ、そんなに緊張しないでよ。とりあえず、一緒にお風呂入ってきなよ。」
男だけが、緊張感のない楽しそうな声で言う。

そして、動画も確認する。

寝室に、腰にタオルを巻いた若い男と、ピンク色のスケスケのビスチェを身につけた嫁が入ってきた。そして、最後にワイシャツ姿の男が入ってきた。

男は、もうすぐ40歳とのことだったが、若々しくてなかなかのイケメンだった。めがねが似合う感じの、知的で都会的な雰囲気のする男だった。
若い方の男は、ちょっと若すぎると思うほどの若さで、大学生、下手したら高校生という感じだった。短髪のスポーツマンといった感じの男の子で、緊張した顔でベッドに座っている。

「やっ君、どう、優香は?」
男は、嫁を呼び捨てにしている。二人きりの時は姫と呼ぶようだが、今は名前で呼んでいる。

「メチャメチャ美人で・・・ びっくりしました・・・ マジで、良いんですか? なんか、信じられないですよ。」
男の子は、さっきよりも緊張している感じだ。
「良いんですかって、もうフェラしてもらったじゃんw しかも、飲んでもらって・・・ 最高の初体験だなw」
「えっ? 初めて・・なの?」
嫁が驚く。
「・・・はい・・・ そうです。」
男の子が、恥ずかしそうに言う。

「へぇw なんか、やる気出てきた! 可愛いおちんちん、食べちゃうねw シュウちゃん、優香が童貞おちんちん食べちゃうの、見ててね。 今日は、シュウちゃんは見るだけだからねw」
嫁が、楽しそうにそう言って男をからかう。

「マジで!? 優香は俺としたくないの?」
男がちょっと真剣に聞く。

「別にぃ・・・  だって、優香が他の男とするのを見るのが好きなんでしょ? 変態さんw」

嫁はそう言うと、すぐに男の子に抱きついてキスをした。

そして、ベッドに男の子を押し倒すと、顔中なめ回すようなキスをして、舌を差し込んでかき混ぜた。
男の子は、夢中で舌を絡めている。

嫁は男に無理矢理、他の男とさせられているわけではないんだと思った。どう見ても、楽しんで積極的にやっている・・・

嫁は、キスをしながら男の子のタオルを外す。
男の子のおちんちんは、すでに完全に勃起していて、時折ビクンビクンと跳ねている。
取り立てて大きくもなく、普通のサイズのおちんちんは、半分皮を被った仮性包茎だった。

嫁は、男の子の唇から首筋に乳首に舌を這わせていき、手ではおちんちんを撫でるように触っている。
ピンクのスケスケのビスチェ姿で、若い男の子を責める嫁は、風俗嬢のようで何とも言えないエロさがあった。

それにしても、男の子はこれが初体験だと言うことらしいが、最高の経験だと思う。

そして、そのおちんちんを指で剥き、亀頭をむき出しにするとカリ首あたりを舌で舐め始める。
そして、たっぷりと亀頭や竿を舐めたあと、おちんちんを口に含んでいった。そして、手は乳首を責めていて、俺には決して見せないテクニックを駆使している。

男の子は、女の子のように喘ぎ声を上げながら、嫁に責められるに任せている。

そして嫁は急に男に顔を向けると
「ねぇ、シュウちゃん、このおちんちん、優香の下のお口で食べても良い?」
興奮したような口調で言う。
「あぁ・・・ 優香、愛してるよ。いっぱいイカせてもらうんだぞ・・・」

その言葉に優香は無言で男の子にまたがる。
「ねぇ、本当に良いの?私なんかが初めてで・・・」
そんなことを言いながらも、すでにおちんちんをアソコにあてがっている。
しかも、ゴムを付ける気配がない。

「はい、お願いします!優香さんが初めてなんて、最高です!」
男の子が言い終わらないうちに、優香が腰を下ろす。
一気に生チンポを飲み込むと、
「あぁぁ・・・  入っちゃった・・・  卒業、おめでとうw」
優香がそう言いながら、騎乗位で繋がったまま男の子にキスをする。

なんて言ったらいいのかわからない・・・ こんな異常なセックスを、俺と結婚した時から5年以上も男としてきたのかと思うと、吐き気すらもよおす。
しかし、嫁を嫌いになることは出来ない。

嫁は、男の方に目線を向けたまま腰を振り始める。
「あぁぁ・・・ シュウちゃん、ゴメンなさいぃ・・・ また浮気しちゃったよぉ・・・  浮気チンポ、生で入れちゃったよぉ・・・ アァッ! 」
男の方を見たまま、腰を振り続ける嫁。

男の子は、嫁の騎乗位に喘ぎなら感じている。

挿入から、5分も経っていないのだが男の子の限界が来たようだ
「アァッ! 優香さん、もうイキそうです!」
切羽詰まった声で男の子が言う。

「良いよ!イッて、そのまま中で! あぁぁっ! 見て!シュウ!見て! 優香が浮気チンポに種付けされるところ見てぇっ!」
そう言って、凄い勢いで腰を振ると、男の子がうめきながらイッた。

「あぁぁ・・・ シュウちゃん・・・ ゴメンなさぃ・・・」

嫁は、完全に男に心を縛られているようだ。

すると、男はベッドに近づき、嫁をベッドサイドに立たせる。
そして、ベッドに手を付かせて立ちバックの姿勢にすると、ズボンとパンツを素早く下ろして嫁に生チンポを挿入する。

「ヒィぁっ! ダメェ・・・ ぐぅ・・・ 奥に当たってるよぉ・・・  あぁぁ・・・」
嫁がさっきの男の子の時とはまったく違う反応をする。背中をのけ反らせて、うめくような声を出して感じている。
男のチンポは、体積で言ったら俺の倍ほどありそうな感じで、素直に負けたと思った。

「優香! 愛してるぞ! お前は俺のモノだ!」
相当興奮した様子でそう言う。
嫁も、
「あっ!くぅわぁっ! 私も、私も愛してる! 優香はシュウのモノだよぉっ! アァッ! ダメっ! もう、イク!イッちゃうよぉ!」
嫁も高ぶっている。

他人に愛する人を抱かせて、それで興奮して愛を深める。そういう世界があるのは理解できるが、そもそも優香は俺の嫁だ。男は、自分の屈折した欲望を自分自身の嫁では実現できないので、優香で代替しているに過ぎないと思う。
嫁は、そんな男の打算による優しさに騙されているだけだと思う。

男は、腰をガンガン振りながら嫁に命令する。
「ほら、彼のチンポもくわえろよ!」
そう言われると、嫁と男のセックスを真剣な顔で見ている男の子のおちんちんを、口にくわえた。

立ちバックで極太にガンガン突かれながら、さっきまで童貞だった男の子のおちんちんをくわえている嫁。
掲示板などで相談している時に、そのうち性的に興奮するようになると言われたが、嫌悪感しかわかない。

自分が愛する人を他人に抱かせて楽しむなんて言うのは、気が狂っている人間の話だと思う。
この男も、そういう性癖があるので、優香を他人に抱かせていると言っていたが、そもそもこの男は優香を真剣に愛してなどいないと思う。都合の良いセックスフレンドで、飽きないようにアブノーマルに走っているだけだと思う。

男の子は、さっきイッたばかりだというのに、この異常なシチュエーションにやられたのか、もうイキそうだ。
「優香さん! ごめんなさい!イキます!イク!イク!」
可愛らしく喘ぎながら、体を震わせる男の子。
「んん! んっ! ン! ん! んぐぅ」
などという声にならない声を上げながら、それを飲み干した。

「優香、イクぞ! どこに欲しい!?」
男がうめくと、嫁は何も言わずに黙ってチンポを抜いて、しゃがんで男のチンポを口にくわえた。
そして、男が
「イク!」
と言った瞬間に、口からチンポを抜いて、手でしごいてイカせた。

「あぁ・・・ 優香・・・ なんで?」
極太から、驚くほど大量に精子を飛び散らせながら男が聞く。

「えーーーっw だって、今日はホントは見てるだけでしょ? 飲んであげるのも、中出しさせてあげるのも、やっ君だけだよw シュウちゃんは、手コキだけw」

嫁は、男の性癖を良く理解して、それを最大限に生かすようなプレイをしている。
その息の合ったところに、年月を感じて悔しかった。

「どう、優香は?びっくりするぐらい変態だろ?」
男が男の子に聞く。
「そんな! 優香さん、こんなに可愛いのにエロくて、最高です。もう、僕も普通じゃダメかもしれないです・・・」

「そうなんだw ねぇ、こっちでもしてみる? ダブル初体験w」
そう言って、自分でアナルを指で広げる嫁。
さすがにこれには驚いた。と言うか、驚きっぱなしだが・・・

「コイツさぁ、こっちも好きなんだよねw でも、俺のじゃ痛いから、おもちゃで我慢してるんだぜw」
「ちょっと!シュウちゃん酷いよーーw」
こんなところを見せられても、嫁のことが嫌いになれない俺は、もうすでに壊れているのかもしれない。

そして、緊張しながら、おちんちんを嫁のローションが塗られたアナルに押しつける男の子。
正常位で、手で足を持って開脚している嫁。男の子がぐっと腰を突き出すと、スルンと抵抗もなくアナルに全部挿入された。

「あっ!ぐぅあぁ・・ 入ったよぉ・・・  あっ! はひぃ・・」
「凄い・・・ キツいです・・・  あぁ・・優香さん・・・ 気持ちいです」
「あ、がぁ・・・ 凄い・・・ 気持ちいいよぉ・・  シュウちゃん、浮気チンポォお尻に入ってるよぉ・・・ あぁぁ・・・ゴメンなさぃ・・」

そんなことを言いながら、男の子にアナルを犯され続ける嫁。

すると、今度は男がチンポを嫁にくわえさせる。
嫁は、本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえている。

「これが好きなんだろ?」
「アァッ! 好き! このおチンポ好き! 堅くてぇ・・・ 大きくてぇ・・・  優香の気持ちいいところ、全部に当たるよぉ・・・」
「旦那のと比べてどうだ?」
「イヤぁぁ・・ 意地悪言わないでぇ・・・ 」
「言えよ。言えばいつもみたいにもっと気持ち良くなるぜw」

「アァッ! シュウの! シュウのおちんちんの方が、全然大っきいからぁ、すっごく堅いからぁ・・・ 100倍気持ちいいよぉっ! このおチンポ無しじゃ、生きてけないもん!」

「じゃあ、もう旦那とセックスしなくても良いよな?」
「しない! もうしない! もう、浮気しないよぉ! あんなちっさなチンポいらないもん! あぁ! シュウ! 愛してる!愛してる! 結婚してぇっ!」

なんと言っていいかわからないが、これで性的に興奮できる人間がいるというのが信じられない・・・

そして、男の子は早くもまた限界が来たようだ。
「イク!イク!出ちゃう!」
そんな可愛らしいことを言いながら、男の子が体を震わせる。
アナルでも、当然のように中出しを受け入れている・・・

そして、嫁は男の子の射精を受けながら
「あっ! ヒィあっ!  イク!イク!」
そう言って、足をピンと伸ばしながらイッたようだ・・・

「童貞チンポに、ケツマンコに中出しされてイクなんて、どうしようもない変態だなw」
「あぁぁ・・・ ゴメンなさぃ・・・・  でも、変態は嫌い?」
「好きに決まってるだろ!」

そう言って、キスをする男。
すると、嫁は慌てて口を離して
「だーーめっ! 今日はシュウちゃんはキスもセックスもダメだよ。 見るだけね。」
こんな感じが寝取られプレイと言うことなのだろうか?理解はできないが、流れはわかってきた。  

そして、時間になったようで、慌ただしく3人とも寝室を出た。

おそらく、そのままシャワーを浴びて帰って行ったようで、リビングのボイスレコーダーにも特に音声はなかった。

これだけ証拠がそろえば、もう行動に出ても良いと思ったので、ネットで評判が良かった弁護士のところに行くことにした。

その後は、弁護士の指示で男の住所を調べ(尾行して)、勤務先も調べ(興信所)外堀を固めて、仕事帰りの男に弁護士と一緒に声をかけて話をした。

住所も勤務先も知られ、証拠もこれ以上ないと言うほど(音声、動画、メール)まとめられていて、それを知った男はすぐに白旗を揚げて、喫茶店の中だというのに土下座をして謝ってきた。

弁護士の指示で、一切感情的にならずに淡々と話をしている俺のことが、逆に相当怖かったようで、話は早かった。
男から、嫁に会う頻度を徐々に減らしていき、半年程度でフェードアウトするということにした。

そのあたりの流れは、弁護士がタイムスケジュールを作ってくれていて、その通りに動くよう念書も書かせた。

そして、全てうまく行きフェードアウトできたら、男の嫁にも、勤務先にも一切知らせずに、慰謝料も必要ないという話にした。

俺にとって一番大切なのは、嫁を悲しませずに、男と別れさせることだった。
こんな状況でも、嫁が悲しむのを見たくないからだが、そこに関しては弁護士も驚いていた。
普通は、間男を社会的にに抹殺して、慰謝料も搾り取れるだけ搾り取るという希望が多いそうだ。

俺は、男がいなくなればそれで良いし、金も必要ない。男がどうなろうが、正直興味がない。

そして、それは忠実に守られて、うまく嫁に嫌われながらフェードアウトするという、弁護士の筋書き通りに事が運んだ。

そうなってからの嫁と俺の関係は、期待していた以上の素晴らしいものになった。
友人からも、からかわれるほどのラブラブな夫婦になれた。

あの時の動画は処分しようとして、処分できずにいたが、いつの間にか俺も、その動画を見て興奮するようになっていた・・・
もっとも、寝取られ性癖に目覚めたとしても、嫁に話すことはないと思う・・・  多分・・・

人妻だけど、出会い系で中出しされまくってた

結婚したのは6年前、20歳のころ

なんで男って中出ししたがるんかな

女からしたら、興奮はするけど後始末がめんどう
ナマは気持ちいいんやけどね

まぁ、でも、思い返せば、エッチした男にだいたい中出しさせてたわあたし

出会い系で会った男とエッチするのに初回はゴム必須だけど
2回目があったらナマでやってたなぁ

初回でも、シャワー中に興奮したらそのまま入れさせてたし

あたしって、危機意識が低いのかな
でも妊娠したことはないよ

じゃぁ、また、男たちのことを思い出して書いてみる

3年前に出会い系で会った34歳既婚者。2歳の娘持ちだった。
結婚して以来、奥さん以外とはエッチ経験がないんだって。
エロトークでアピールしたらものすごく食いついてきてその日のうちに会うことに。
嘘かホントか相当な男前で高校時代にはファンクラブがあったらしい。

確かにカッコよかったけど、細いし、女顔で髪長いしあたし好みじゃなかった。
ホテルの近くのコンビニで待ち合わせてたから、会って15分後には挿入されてた。
子供を産んだ奥さんと違って締まりがイイって喜んでたわ。
やさしかったし、なかなか気持ち良い大きさと形のチンチンだったから、翌週また会うことに。

初回こそゴムありだったけど、次会った時は、会ってすぐナマ入れ中出し。
何度も会ううちに、だんだん好きになってきて、最初は好みじゃなかったのに、
男前はイク瞬間の顔とかもキレイで、中出しさせて喜ぶのがあたしも嬉しかった
2回目以降は毎回中出し

血液型がウチの旦那と同じだったから、妊娠してもバレないだろうなって思ってたし。
つーか、この男前の遺伝子を持つ子供が欲しいと思っちゃったwww
半年くらいで嫁さんにバレそうとかでフェードアウト。
地味にショック。失恋ってほどではなかったけどね。

次は2年前に出会い系で会った既婚者さん。
色黒ワイルド筋肉質な30台後半の短髪ガチムチ男性。
顔は俳優のベンガルみたいでブサイクだが、性格がよかったから何度も会った。

何度も会って、毎回パワープレイでイかされてたんだけど、中出しは許してなかった。
あるとき、ホテルの部屋に入ってすぐ、洗面台の鏡の前で服着たままパンツだけずらして後ろからナマで挿入してきた。
そういう風に強引な展開で入れられると、「ゴム着けて」って言うヒマないよねwww
そんときの彼はなんかやたら興奮してて「もうイキそうなんだけど」って言って腰のスピードがどんどん上がっていく
気持ち良かったから何も言わずに…ってか言えずにいたら、そのまま一番奥に突き入れられて中出しされた。
その瞬間、あたしもイッてたけどね。
体内でチンチンがピクピクしながら精液を流し込んでるのを今までで一番実感したエッチだった。
チンチンがピクピクするたびに、あたしも気持ち良くなってた。

部屋に入って10分も経ってなかったと思う。
以降、毎回一番奥で思いっきり中出しさせることにした。

なんか病気になったという連絡を最後に、電話もつながらなくなっちゃった。
元気にしてるといいんだけど…

顔は濃いめで昭和の男前って、体はまるまるビールっ腹のおっさん体型。
しかし、めっちゃ硬チン。大きさはやや大きめくらいだけど、あたしの知る限りいちばん硬いチンチンだった。
それこそ、木の芯でも入ってんじゃないかってくらい。

エッチで中出ししたことが無いとか言うので、その日二回目のエッチなら精子も少ないだろうと思って、「頑張ってくれるならイイよ」って言ってしまった。
そしたらめっちゃ汗だくになって頑張ってくれて、女としても嬉しかった。

初めて中出しできた女として、めっちゃ感謝された。
彼曰く、「これまで付き合った女はみんなゴムを強制してきたから、本当の意味で自分を拒絶されているような気がしていた。だけど君はオレの全てを受け入れてくれたね。女神のように思っているよ」だって。
中出しさせて、こんな感謝されたの初めてだよ。

今は出会い系はやめて、結婚相手を探して婚活パーティーで頑張っているそう
月イチくらいで会って報告を受けてる。
そんときもエッチして中出しさせてあげてるんだけどね。

出会い系でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。
彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。
出会い系の日記には食べ物の写真とか載せてて、出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。めっちゃヤル気まんまんだったよ。
一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。
顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。
そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。
ベッドで2回戦目。そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うと、IUDを入れてるから
中出しされてもほとんど妊娠しないの。

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな入れてるよ。
だから安心して遊べる。

相手が既婚男性とかだったらそういうの少なそうな気がする

嫁を寝取っていたのは俺だった?完

ふとしたきっかけで、優香のメールを見てしまったのが間違いだった。

俺には不似合いな、長澤まさみさんによく似た抜群のルックスを持つ嫁が、俺と付き合う前にモテまくっていたのは聞くまでもなくわかっていたが、まさかまだ続いている男がいるとは思ってもいなかった。

しかも、俺よりもその男のことの方が本命のようで、言ってみれば俺が寝取りの間男といった感じだ。

しかし、俺はここまでされていても嫁のことが大好きだし、子供もいるので別れるなんて少しも思っていない。

色々と考えた結果、証拠を集めて、男に直接面談をしてフェードアウトしてもらうという、非常に消極的な、弱気な方法を思いついた。
あまりにへたれな感じだが、実際にこの状況になって、強気にガンガン攻めるなんて言うのは、なかなか出来ないと思う。

浮気が発覚しただけでもショックだったのだが、嫁が昔キャバ嬢だったというのも、ショックは大きかった。
水商売の方を差別するつもりはないが、やっぱり自分の嫁が元キャバ嬢というのは、嫌悪感というか、汚いと思ってしまう。それで嫁のことが嫌いになれれば良いのだが、それも無理のようで、悩みは深くなる。

ボイスレコーダーの中で、男と嫁が話している内容で、複数でのセックスをしているというのも信じられなかった。ただの浮気ではなく、男の性癖(寝取られ)を満足させるためだけに、他の男とセックスをするなんて、正気とは思えない。

そんなことを知ってしまった故に、毎日落ち込んでいたのだが、そんな俺を嫁は心配してくれて
「ヒロくん、元気ないね・・・ どうしたの?疲れてるの?嫌なことあった?」
そんなことを言いながら、俺の肩を揉んだり、甘えてきたり、とても良くしてくれる。
ちょっと仕事が忙しくて疲れてるんだ、なんて誤魔化しながら、日々過ごしていた。

隙があればのぞき見る、嫁のスマホのメールは、見るに堪えないモノばかりで病みそうだった。
ラリっているとしか言いようがないメールは、若いカップルのモノのようだった。

「シュウちゃんは、私の運命の恋人だよ。」
「今日も、ずっとシュウちゃんのこと考えてたよ。」
「シュウちゃんのこと考えて、自分でしちゃったよ。」
「生まれ変わったら、絶対に結婚しようね。」
「早く会いたいよぉ。」
こんな事を絵文字でゴテゴテにしたメールで送っている嫁は、俺のことをどう思っているのだろう?
男のメールなどからも色々とわかった。

優香は、キャバクラは週に2日程度しか出勤していなかったのに、在籍中はずっとナンバーワンだったそうだ。雑誌や広告など、一切出なかったのに、凄いことになっていたそうだ。

そして、キャバで働いていた理由が、やはりというか親父さんの病気だった。普通は、水商売の女の子の身内が病気というのは100%近い確率でウソなのだが、優香の場合は本当だ。

男と嫁は店で知り合ったのだが、お互いに一目惚れで、すぐに深い仲になったそうだ。
ただ、男には嫁がいて、いわゆる不倫関係だったそうだ。

そして、嫁がキャバを止めるのをきっかけに、会わなくなったそうだ。
会わなくなった理由は、男は水商売を止めた女の子に、その時のお客さんがいつまでも会っていては女の子のためにならないという、思いやりのあるのもで、嫁が会わなくなった理由は、男が自分のことを好きでいてくれているとは、夢にも思っていなかったからだそうだ。お店の子と客という関係ではなく会うのは、男の嫁に申し訳ないという理由だったそうだ。

そして、時が流れて、俺と結婚することが決まった時に、どうしてももう一度会って男の気持ちを確かめたかったそうだ。

そして、男にメールをして、男の気持ちを知って、また関係が戻ったと言うことらしい。
いっそ、俺との結婚を破棄して、男とくっついてくれた方が良かったと思ったが、男には嫁と別れられない理由があるようだ。それが何かまではわからないが、知りたくもない。

場合によっては、証拠を男の嫁に突きつけて、男を引き離してもらうのも一つかな?と思っている。

そして、何より驚いたのが、次に男と会う時のことだ。
ボイスレコーダーで、男と嫁の他にもう一人男が参加すると言うことはわかっていたが、また俺の家でプレイをするようだ。近所の目もあるのに、なぜ?と思うが、メールから判断すると、嫁が、そのスリルがたまらないというようなことを言っている。

トコトン救いようのない話だと思うが、嫁は男に騙されているだけだと思うので、切り離しさえすれば全てうまく行くと思っている。そう思い込みたいだけかもしれないが、そう信じることにした。

そして、あっという間にまたその日が来た。

今回は、リビングにボイスレコーダーをセットして、寝室にカメラをセットした。
カメラは照明に隠してセットできるモノを用意した。
今回のことがあって以来、ネット掲示板をよく見たりしていたが、ついに我慢できなくなり色々書き込んだ。
そして、俺の弱腰の対応にさんざん叩かれたが、カメラのことを教えてもらえたし、証拠の保全の仕方の知恵も付いた。

そして、少し緊張しながらいつも通り家をでて、長い一日を終えた。

家に戻ると、息子が笑顔で出迎えてくれて、キッチンで嫁が夕食を作っていた。
「ヒロくん!お帰り!お疲れ様!もうすぐ出来るから、座って待っててね!」
飛び切りの笑顔で嫁が言う。
この笑顔を見ると、男のことなどどうでも良いとさえ思ってしまう。
ただ、と言っても証拠は必要なので、照明からカメラを回収してボイスレコーダーも回収した。

そして、楽しく3人で食事をすると、風呂に入って寝た。
二人が寝たのを確認してから、またリビングで確認開始した。

リビングのボイスレコーダーには、俺がいなくなったあと、嫁が息子を実家に連れて行く流れが録音されていた。
この前の時も、おそらく同じように実家に預けたのだろう。
そして、しばらくして嫁が一人で戻ってきた。
子供を実家に預けて自宅で不倫をする嫁など、社会的に見ると最悪なビッチなのだが、どうしても俺はそう思えない。

しばらくするとまた男が家に来た。もう一人の男も連れてきたようで、リビングに3人で入ってきたようだ。
「初めまして!よろしくお願いします!」
緊張気味の、かなり若い男の声がする。
「こんにちは。そんな緊張されると、私まで緊張しちゃうよ。」
嫁もかなり緊張している。

男が
「まあまあ、そんなに緊張しないでよ。とりあえず、一緒にお風呂入ってきなよ。」
男だけが、緊張感のない楽しそうな声で言う。

そして、動画も確認する。

寝室に、腰にタオルを巻いた若い男と、ピンク色のスケスケのビスチェを身につけた嫁が入ってきた。そして、最後にワイシャツ姿の男が入ってきた。

男は、もうすぐ40歳とのことだったが、若々しくてなかなかのイケメンだった。めがねが似合う感じの、知的で都会的な雰囲気のする男だった。
若い方の男は、ちょっと若すぎると思うほどの若さで、大学生、下手したら高校生という感じだった。短髪のスポーツマンといった感じの男の子で、緊張した顔でベッドに座っている。

「やっ君、どう、優香は?」
男は、嫁を呼び捨てにしている。二人きりの時は姫と呼ぶようだが、今は名前で呼んでいる。

「メチャメチャ美人で・・・ びっくりしました・・・ マジで、良いんですか? なんか、信じられないですよ。」
男の子は、さっきよりも緊張している感じだ。
「良いんですかって、もうフェラしてもらったじゃんw しかも、飲んでもらって・・・ 最高の初体験だなw」
「えっ? 初めて・・なの?」
嫁が驚く。
「・・・はい・・・ そうです。」
男の子が、恥ずかしそうに言う。

「へぇw なんか、やる気出てきた! 可愛いおちんちん、食べちゃうねw シュウちゃん、優香が童貞おちんちん食べちゃうの、見ててね。 今日は、シュウちゃんは見るだけだからねw」
嫁が、楽しそうにそう言って男をからかう。

「マジで!? 優香は俺としたくないの?」
男がちょっと真剣に聞く。

「別にぃ・・・  だって、優香が他の男とするのを見るのが好きなんでしょ? 変態さんw」

嫁はそう言うと、すぐに男の子に抱きついてキスをした。

そして、ベッドに男の子を押し倒すと、顔中なめ回すようなキスをして、舌を差し込んでかき混ぜた。
男の子は、夢中で舌を絡めている。

嫁は男に無理矢理、他の男とさせられているわけではないんだと思った。どう見ても、楽しんで積極的にやっている・・・

嫁は、キスをしながら男の子のタオルを外す。
男の子のおちんちんは、すでに完全に勃起していて、時折ビクンビクンと跳ねている。
取り立てて大きくもなく、普通のサイズのおちんちんは、半分皮を被った仮性包茎だった。

嫁は、男の子の唇から首筋に乳首に舌を這わせていき、手ではおちんちんを撫でるように触っている。
ピンクのスケスケのビスチェ姿で、若い男の子を責める嫁は、風俗嬢のようで何とも言えないエロさがあった。

それにしても、男の子はこれが初体験だと言うことらしいが、最高の経験だと思う。

そして、そのおちんちんを指で剥き、亀頭をむき出しにするとカリ首あたりを舌で舐め始める。
そして、たっぷりと亀頭や竿を舐めたあと、おちんちんを口に含んでいった。そして、手は乳首を責めていて、俺には決して見せないテクニックを駆使している。

男の子は、女の子のように喘ぎ声を上げながら、嫁に責められるに任せている。

そして嫁は急に男に顔を向けると
「ねぇ、シュウちゃん、このおちんちん、優香の下のお口で食べても良い?」
興奮したような口調で言う。
「あぁ・・・ 優香、愛してるよ。いっぱいイカせてもらうんだぞ・・・」

その言葉に優香は無言で男の子にまたがる。
「ねぇ、本当に良いの?私なんかが初めてで・・・」
そんなことを言いながらも、すでにおちんちんをアソコにあてがっている。
しかも、ゴムを付ける気配がない。

「はい、お願いします!優香さんが初めてなんて、最高です!」
男の子が言い終わらないうちに、優香が腰を下ろす。
一気に生チンポを飲み込むと、
「あぁぁ・・・  入っちゃった・・・  卒業、おめでとうw」
優香がそう言いながら、騎乗位で繋がったまま男の子にキスをする。

なんて言ったらいいのかわからない・・・ こんな異常なセックスを、俺と結婚した時から5年以上も男としてきたのかと思うと、吐き気すらもよおす。
しかし、嫁を嫌いになることは出来ない。

嫁は、男の方に目線を向けたまま腰を振り始める。
「あぁぁ・・・ シュウちゃん、ゴメンなさいぃ・・・ また浮気しちゃったよぉ・・・  浮気チンポ、生で入れちゃったよぉ・・・ アァッ! 」
男の方を見たまま、腰を振り続ける嫁。

男の子は、嫁の騎乗位に喘ぎなら感じている。

挿入から、5分も経っていないのだが男の子の限界が来たようだ
「アァッ! 優香さん、もうイキそうです!」
切羽詰まった声で男の子が言う。

「良いよ!イッて、そのまま中で! あぁぁっ! 見て!シュウ!見て! 優香が浮気チンポに種付けされるところ見てぇっ!」
そう言って、凄い勢いで腰を振ると、男の子がうめきながらイッた。

「あぁぁ・・・ シュウちゃん・・・ ゴメンなさぃ・・・」

嫁は、完全に男に心を縛られているようだ。

すると、男はベッドに近づき、嫁をベッドサイドに立たせる。
そして、ベッドに手を付かせて立ちバックの姿勢にすると、ズボンとパンツを素早く下ろして嫁に生チンポを挿入する。

「ヒィぁっ! ダメェ・・・ ぐぅ・・・ 奥に当たってるよぉ・・・  あぁぁ・・・」
嫁がさっきの男の子の時とはまったく違う反応をする。背中をのけ反らせて、うめくような声を出して感じている。
男のチンポは、体積で言ったら俺の倍ほどありそうな感じで、素直に負けたと思った。

「優香! 愛してるぞ! お前は俺のモノだ!」
相当興奮した様子でそう言う。
嫁も、
「あっ!くぅわぁっ! 私も、私も愛してる! 優香はシュウのモノだよぉっ! アァッ! ダメっ! もう、イク!イッちゃうよぉ!」
嫁も高ぶっている。

他人に愛する人を抱かせて、それで興奮して愛を深める。そういう世界があるのは理解できるが、そもそも優香は俺の嫁だ。男は、自分の屈折した欲望を自分自身の嫁では実現できないので、優香で代替しているに過ぎないと思う。
嫁は、そんな男の打算による優しさに騙されているだけだと思う。

男は、腰をガンガン振りながら嫁に命令する。
「ほら、彼のチンポもくわえろよ!」
そう言われると、嫁と男のセックスを真剣な顔で見ている男の子のおちんちんを、口にくわえた。

立ちバックで極太にガンガン突かれながら、さっきまで童貞だった男の子のおちんちんをくわえている嫁。
掲示板などで相談している時に、そのうち性的に興奮するようになると言われたが、嫌悪感しかわかない。

自分が愛する人を他人に抱かせて楽しむなんて言うのは、気が狂っている人間の話だと思う。
この男も、そういう性癖があるので、優香を他人に抱かせていると言っていたが、そもそもこの男は優香を真剣に愛してなどいないと思う。都合の良いセックスフレンドで、飽きないようにアブノーマルに走っているだけだと思う。

男の子は、さっきイッたばかりだというのに、この異常なシチュエーションにやられたのか、もうイキそうだ。
「優香さん! ごめんなさい!イキます!イク!イク!」
可愛らしく喘ぎながら、体を震わせる男の子。
「んん! んっ! ン! ん! んぐぅ」
などという声にならない声を上げながら、それを飲み干した。

「優香、イクぞ! どこに欲しい!?」
男がうめくと、嫁は何も言わずに黙ってチンポを抜いて、しゃがんで男のチンポを口にくわえた。
そして、男が
「イク!」
と言った瞬間に、口からチンポを抜いて、手でしごいてイカせた。

「あぁ・・・ 優香・・・ なんで?」
極太から、驚くほど大量に精子を飛び散らせながら男が聞く。

「えーーーっw だって、今日はホントは見てるだけでしょ? 飲んであげるのも、中出しさせてあげるのも、やっ君だけだよw シュウちゃんは、手コキだけw」

嫁は、男の性癖を良く理解して、それを最大限に生かすようなプレイをしている。
その息の合ったところに、年月を感じて悔しかった。

「どう、優香は?びっくりするぐらい変態だろ?」
男が男の子に聞く。
「そんな! 優香さん、こんなに可愛いのにエロくて、最高です。もう、僕も普通じゃダメかもしれないです・・・」

「そうなんだw ねぇ、こっちでもしてみる? ダブル初体験w」
そう言って、自分でアナルを指で広げる嫁。
さすがにこれには驚いた。と言うか、驚きっぱなしだが・・・

「コイツさぁ、こっちも好きなんだよねw でも、俺のじゃ痛いから、おもちゃで我慢してるんだぜw」
「ちょっと!シュウちゃん酷いよーーw」
こんなところを見せられても、嫁のことが嫌いになれない俺は、もうすでに壊れているのかもしれない。

そして、緊張しながら、おちんちんを嫁のローションが塗られたアナルに押しつける男の子。
正常位で、手で足を持って開脚している嫁。男の子がぐっと腰を突き出すと、スルンと抵抗もなくアナルに全部挿入された。

「あっ!ぐぅあぁ・・ 入ったよぉ・・・  あっ! はひぃ・・」
「凄い・・・ キツいです・・・  あぁ・・優香さん・・・ 気持ちいです」
「あ、がぁ・・・ 凄い・・・ 気持ちいいよぉ・・  シュウちゃん、浮気チンポォお尻に入ってるよぉ・・・ あぁぁ・・・ゴメンなさぃ・・」

そんなことを言いながら、男の子にアナルを犯され続ける嫁。

すると、今度は男がチンポを嫁にくわえさせる。
嫁は、本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえている。

「これが好きなんだろ?」
「アァッ! 好き! このおチンポ好き! 堅くてぇ・・・ 大きくてぇ・・・  優香の気持ちいいところ、全部に当たるよぉ・・・」
「旦那のと比べてどうだ?」
「イヤぁぁ・・ 意地悪言わないでぇ・・・ 」
「言えよ。言えばいつもみたいにもっと気持ち良くなるぜw」

「アァッ! シュウの! シュウのおちんちんの方が、全然大っきいからぁ、すっごく堅いからぁ・・・ 100倍気持ちいいよぉっ! このおチンポ無しじゃ、生きてけないもん!」

「じゃあ、もう旦那とセックスしなくても良いよな?」
「しない! もうしない! もう、浮気しないよぉ! あんなちっさなチンポいらないもん! あぁ! シュウ! 愛してる!愛してる! 結婚してぇっ!」

なんと言っていいかわからないが、これで性的に興奮できる人間がいるというのが信じられない・・・

そして、男の子は早くもまた限界が来たようだ。
「イク!イク!出ちゃう!」
そんな可愛らしいことを言いながら、男の子が体を震わせる。
アナルでも、当然のように中出しを受け入れている・・・

そして、嫁は男の子の射精を受けながら
「あっ! ヒィあっ!  イク!イク!」
そう言って、足をピンと伸ばしながらイッたようだ・・・

「童貞チンポに、ケツマンコに中出しされてイクなんて、どうしようもない変態だなw」
「あぁぁ・・・ ゴメンなさぃ・・・・  でも、変態は嫌い?」
「好きに決まってるだろ!」

そう言って、キスをする男。
すると、嫁は慌てて口を離して
「だーーめっ! 今日はシュウちゃんはキスもセックスもダメだよ。 見るだけね。」
こんな感じが寝取られプレイと言うことなのだろうか?理解はできないが、流れはわかってきた。  

そして、時間になったようで、慌ただしく3人とも寝室を出た。

おそらく、そのままシャワーを浴びて帰って行ったようで、リビングのボイスレコーダーにも特に音声はなかった。

これだけ証拠がそろえば、もう行動に出ても良いと思ったので、ネットで評判が良かった弁護士のところに行くことにした。

その後は、弁護士の指示で男の住所を調べ(尾行して)、勤務先も調べ(興信所)外堀を固めて、仕事帰りの男に弁護士と一緒に声をかけて話をした。

住所も勤務先も知られ、証拠もこれ以上ないと言うほど(音声、動画、メール)まとめられていて、それを知った男はすぐに白旗を揚げて、喫茶店の中だというのに土下座をして謝ってきた。

弁護士の指示で、一切感情的にならずに淡々と話をしている俺のことが、逆に相当怖かったようで、話は早かった。
男から、嫁に会う頻度を徐々に減らしていき、半年程度でフェードアウトするということにした。

そのあたりの流れは、弁護士がタイムスケジュールを作ってくれていて、その通りに動くよう念書も書かせた。

そして、全てうまく行きフェードアウトできたら、男の嫁にも、勤務先にも一切知らせずに、慰謝料も必要ないという話にした。

俺にとって一番大切なのは、嫁を悲しませずに、男と別れさせることだった。
こんな状況でも、嫁が悲しむのを見たくないからだが、そこに関しては弁護士も驚いていた。
普通は、間男を社会的にに抹殺して、慰謝料も搾り取れるだけ搾り取るという希望が多いそうだ。

俺は、男がいなくなればそれで良いし、金も必要ない。男がどうなろうが、正直興味がない。

そして、それは忠実に守られて、うまく嫁に嫌われながらフェードアウトするという、弁護士の筋書き通りに事が運んだ。

そうなってからの嫁と俺の関係は、期待していた以上の素晴らしいものになった。
友人からも、からかわれるほどのラブラブな夫婦になれた。

あの時の動画は処分しようとして、処分できずにいたが、いつの間にか俺も、その動画を見て興奮するようになっていた・・・
もっとも、寝取られ性癖に目覚めたとしても、嫁に話すことはないと思う・・・  多分・・・

職場の先輩 大学時代

すぐに書くと言っておきながら、なかなか書けずに申し訳ありません。
仕事の忙しさと、めぐみさんとの関係に今まで以上に夢中になってしまい、
あれからめぐみさんに過去の話をたくさん聞き、かなり詳細に聞き込んだので、書きたいと思います。
男性の立場から書きますので、多少想像が加味されますが、めぐみさんに、なんでそんなに細かいとこまで聞くの?と怪しまれながら聞いたんで、かなり現実に近いと思います。

10年くらい前の話になりますが…

自分は45歳で結婚して10年、子供も1人います
妻は2歳年上で、家庭はまあ円満でした
当時、自分は大学で講師をしていました
写真や映像に関するゼミをやっており
ゼミの学生は3、4年生合わせて20人弱でした

その中に、上村めぐみという女の子がいました
その子は、ゼミの中でも、積極的で明るい子でした
身長も高く、色白で美人で、色々な意味でゼミの中心的な子でした
何よりも…自分が気になってしまったのは、上村さんのスタイルでした

長身でスラッとしているが、胸だけはものすごいボリューム…顔は幼くかわいらしい感じで、アンバランスな外見に正直魅了されていました

自分の妻は、外見こそ並ですが…胸はAカップで…
巨乳好きな自分にはそこだけが不満であると同時に
長年巨乳に憧れ、巨乳の女性を見るたびに目で追ってしまうような感じでした

そのため、ゼミに上村さんが入った当初からずっと気になっていました

上村さんが4年生の時の6月に、学校との企画で海外研修があり、参加者は自分と、学生は上村さんを含む3人(男2女1でした(
行き先はギリシャで、遺跡を巡りました

研修と行っても、ほぼ観光旅行でした

ところが到着してすぐ、宿泊先のホテルで手違いがあり、部屋が二部屋しかとれていないとのこと
英語が喋れるのは私だけだったので、1人でホテルの方に話をしたが、部屋が空いていないとのこと…
日本の旅行会社とは連絡がとれず、仲介のギリシャの旅行会社の日本語が通じるスタッフに話をしてやりとりして
近くで別なホテルを探してくれることになったが…
料金がまた発生するとか何とかで少し揉めていました

するとそんな姿を見兼ねたのか、上村さんは、
「もう部屋はいいんじゃないですか?…私は大丈夫ですけど…」
夜も遅いしまた移動するのも大変だし…と、
結局、私と上村さんが同じ部屋になりました

到着は夜だったため、その日は部屋に入り、シャワーを浴びて、2人とも早くに寝ました。
先に自分がシャワーを浴びて、部屋に戻ると、上村さんはスーツケースを広げて、着替え等を整理しているようでした
シャワー後に着替えるのであろう薄い緑色の新しい下着をベッド上に起き、その場で着ていたTシャツを脱ぎ、キャミソールとショートパンツ一枚になりました
ものすごい谷間が目に飛び込んできます…

一瞬目が合い、自分の目が谷間に目が行ってたのを気付かれたっぽい感じですが、何も
一気に勃起しました…
上村さんがシャワーを浴びてる時、スーツケースは開きっ放しになっていたので、いけないとは思いつつ、下着を物色してしまいました。

ドキドキしながら大きな白いブラのタグを確認すると…G65と書いてあり…ますます興奮してしまいました。
しかし到着したその日の夜は、何もなく、お互いすぐに寝てしまいました。

次の日は午前中から色々遺跡や博物館などをまわりました。
遺跡や町並みなど、生徒はカメラで、自分はビデオカメラとカメラを両方使い、写真や映像に収めていきました。
夕飯を早めに済ませ、ホテルにもどり、ホテルでミーティングルームのような場所をかりて、今日とった写真やビデオについて、ディスカッションをしました。
夜8時には終えて、部屋にもどりました。

部屋にもどり、上村さんに、シャワーをあびるか尋ねると、お先にどうぞ…とのことだったので、今日も私が先に入り、そのあとに上村さんが入りました。

まだ時間も早かったので、どちらからともなく、部屋でワインを飲むことにしました。
正直、上村さんのシャンプーの香りと、胸のボリュームがいつも以上に気になっており、
少しでもいい雰囲気になればいいなという…下心もかなりありました。

お菓子をおつまみに、ワインを1本空け、2本目を飲んでいた頃、
色々話をしている中で私の家族の話、妻の話、上村さんの彼氏の話になりました。

お互い不満などを話したりして、お酒の力も手伝ってか…もしくは、私が上村さんの体を見てばっかりいたせいなのか、だんだんと夜の生活の話しになりました。
エッチの時は、SとかMとか、上村さんはSなのに、彼氏もSだからちょっと不満があるとか…
普段かわいらしくて明るい上村さんが、そんなことを話すのかという驚きとドキドキ感と、
体にピタッとした白いTシャツの、柔らかそうで、魅力的な大きな胸のふくらみと、ハッキリと色やレースまで透けた青色のブラに、完全に勃起しながら話を続けました。

私は逆に、お互いMだから不満だし、しばらくセックスレスだし…
あわよくばという期待をこめて、何よりも妻の胸が小さいという不満を思い切って話しました。

すると上村さんは、「私、胸ありますよ?(笑)」といたずらっぽく、自分の胸を両手でグッともちあげました。
私は、「目の毒だよ…」と、凝視したい気持ちよりも恥ずかしさが先に立ち、目をそらしました。
「奥さん胸どのくらいあるんですか?」私がAカップだと言い、上村さんのサイズを聞くと、
「私はGありますよ」と言われ、昨日タグで確認したとは言え、こんなカワイイ歳の離れた女子大生に、こんな状況で言われ、かなり心臓はバクバクでした。
「すごいね…いいな…憧れるよ」
「目…泳いでますよ(笑)」と指摘され、更にどぎまぎしてしまいました。

上村さんは続けて、「あこがれるって、見たりさわったりしたいってことですか?」と言うので、
「それはもちろんそうだけど…」もうなんて返せばいいのか分かりません。
「私、胸のことでそういう経験多いし、男の人の気持ちわかりますよ(笑)…」
上村さんは笑顔で更に続けて「内緒で…あこがれ実現します?」と言いました。

私は普通に「ほんとに?」としか言えず、動けませんでした。

上村さんは平気な顔で、「見ます?さわります?…っていうか私なんかじゃ意味ないかな」と言うので
正直むかしから上村さんのことが気になってたと言い、思い切ってイスから立上がり、
ベッドの端に座っている上村さんの横に座りました。

すでにむちゃくちゃ勃起していたので、立ち上がった時に、ジャージのもっこりを見られ、
「先生ちょっと?(笑)」と言われましたが、興奮して、さっきまでのはずかしさも消え、何も言葉も返せませんでした。

横並びに座ると、上村さんは体をこっちへ向けて、胸に少しかかった髪を後ろに流し、少し胸を突き出しました…今までで一番近い距離で、上村さんのTシャツ越しのGカップを見ました。
シャンプーの香りと、巨乳を前に興奮は最高潮です。
お互い言葉もなく、斜めに向かい合う私はゆっくりと両手で、下から、たわわな胸を持ち上げました。

今までに味わったことのない感触が、両手から頭に走りました。
Tシャツ越しのブラの感触と、Gカップのボリュームと弾力はものすごかったです。夢のような瞬間です。

ゆっくりと両手で持ち上げ、持ち上げた頂点で軽く揉み…そっとおろして、形を確かめるように両手で胸全体をなでまわし、

またゆっくりと持ち上げ、また持ち上げたところで、今度はしっかりと揉みました。

持ち上げ、もみもみ、おろしてなでまわし、再び持ち上げ…繰り返しました。

慎重かつ大胆に、遠慮なく欲求を満たしていきました。

Tシャツの上から心行くまで揉み続けたあと、更に欲求を満たすため、
「顔うずめてもいい?」と聞くと、上村さんはおもむろに立上がり、ベットの端に座っている私の前に立ちました。

すると信じられないことに、上村さんは自ら両手でゆっくりとTシャツを胸の上までまくりあげました。
ぷるんと青いレースのブラに包まれた、Gカップの巨乳があらわになりました。Tシャツは胸の上にひっかかってまくれたままです。
おっぱいに見とれて言葉を失っていると、上村さんはそのままさらに近付き、私の顔を豊かな谷間にむぎゅーっと挟み込みました。

上村さんは、私の肩というか首に手を掛け、軽く抱き付くような格好です。
もう緊張やドキドキよりも、興奮とスケベ心と、欲求を満たす気持ちでいっぱいでした。
当然のことながら、私は豊満な胸に顔をうずめたまま、首を左右にゆっくり動かし、おでこ・ほっぺた・鼻・口…顔面で最高のGカップを堪能し、さらに両手で胸を揉みながら、顔を自分で、ぱふぱふとはさみました。
45歳のおじさんが、22歳のGカップ女子大生の胸を思う存分味わうという不思議な光景です。
しばらく両手・顔面をつかって十分におっぱいを味わっていると、上村さんは私にまたがってきて、抱き合うような形になりました。

私の勃起したものが、上村さんに当たり、あそこに一気に快感が走りました。もうはち切れんばかりに勃起し、上村さんが少し動くだけで強烈な快感が襲ってきます。
ただとにかく私は、夢のGカップに夢中でした。

しかし、勃起を意識している上村さんは腰をゆっくり動かし、明らかに刺激してきます。
完全に何かが切れた私は、揉んでいた両手で、ブラのカップを両方下にめくり、生のGカップをあらわにしました。
上村さんは「あっ…」と声を出しましたが、嫌がるそぶりはありませんでした。

再び両手でグッと胸を揉み…乳首をなめまわしました。

上村さんは何も言いませんが、構わずもみもみし、なめまわしました。上村さんを感じさせるよりも、完全に自分の欲求を満たすだけでした。

しばらくすると、上村さんは私から離れ、床にひざまずき、私のジャージに手をかけました。
私は腰を浮かし、ジャージをおろしました。立派にテントを張ったトランクスがあらわになりました。
経験は少ないですが、大きさには自信がありました。

「先生…すごい…えー…溜まってるんですか?」と聞かれ、

「もう全然してないし…上村さん、胸すごいし…」と言うと、トランクスの上から、女性にしては長身のせいか、大きめな手で、勃起したものをぎゅっとにぎり、ぎゅっぎゅっと上下にこすりました。

あまりの快感に、情けないくらいに、
「あっ…あーん、あっ」と声をだしてしまい、「ごめん…」と言うと、上村さんは笑顔で首をふりました。

「先生…すごい大きいですね…」と小さな声で言うと、トランクスに手をかけ、おろしました。
20センチくらいに勃起し、そそり立ったものがあらわになり、上村さんは再び手をのばし、私の巨根をにぎりました。

「大きい…」上村さんがまた洩らし、にぎった竿から手をはなし、サイズを確かめるように、手のひらで、竿を下から上へ、つつーっとさすり、
ふたたびしっかりにぎると、絶妙な強さで手コキをはじめました。

シコシコ…シュッシュッ…

上村さんの大きくて柔らかい手のひとつひとつの上下運動が確実に射精への道を進んで行きます。
上から眺める、ブラから乱暴に出された巨乳もそれを助けます
あっという間に限界点が近付いてきます。
完全に手コキで骨抜きにされていた私は、あと1分でもシコられたら、間違いなくイッてしまうような状態でした。

それを察してか、上村さんは、「ん、でそうですか?」優しい感じでいいました。

私は、フェラやパイズリ、エッチまでできるのかもと思っていたのですが、その言葉で、
あ、手コキまでなのかなという思いと、逆に今フェラをされたら一瞬で出してしまうという思いが交錯しました。

どうしていいかわからず、快感もものすごく、それでも何とか答えました。

「うー…ふん…うっ…手…だよね?…」

上村さんはゆっくり私の勃起したものをこすりながら、いったん私の顔を見て、ニコッとしてシコシコしながら再び私の横に座りました。

横に座り直すと、ふたたび、
しこしこ…
しゅっしゅっ…

と本格的に手コキをはじめました。

ああ…イカされる…と思った時、「横になってください…」と言われ、一瞬我に帰り、言われた通り、ベットに横になりました。

その間も上村さんは、私のちんこから手をはなさず、擦られなくても気を抜いたら発射しそうでした。

私が横になると、おもむろに私のTシャツをまくり、手コキを続けながら、私の乳首をなめました。

再びものすごい快感が走り、
いよいよ限界がきて、もうイクことを知らせるため、
「上村さんっ、ああっ、あー」と大きな声を出しました。

すると上村さんはぴくっと反応し、手を止め、「出そう?」とまた聞きました。
初めてのタメ口に興奮し、また寸止めされたので、
「ふー…ふん…ん」と言葉にならない返事をしました。
そんな私をみて、上村さんは私の横に添い寝状態になりました。

再び目の前にGカップです。すぐに顔をうずめ、ぱふぱふ…もみもみしました。
上村さんはゆっくりと手コキをします。明らかにイカないようにしてくれてます。

しばらく巨乳手コキを楽しんでいると、上村さんは起き上がり、手をちんこからはなし、
まくれていたTシャツとブラを脱ぎ捨てました。

完全に巨乳があらわになりました。

「腰をあげてください…」

言われた通りに腰をあげると、
「んしょっ、んしょっ」と私の足の間に入り込み、私の腰をももにのっけました。
パイズリの体制だと、すぐにわかりました。

「んしょっ…」と、上村さんは両手で自分のGカップを持ち上げ、
右、左と器用に私のちんこを巨乳で挟み込みました。

むにゅっと柔らかい巨乳が、私の巨根を包みこみ、ゆるゆるパフパフ…ゆっくりとパイズリがはじまりました。

こんなかわいい子にパイズリ…巨乳に包み込まれ、おっぱいでシゴかれて、あそこの快感は、今まで味わったことがない感覚です。

刺激されているのはちんこだけなのに…上村さんのかわいくてエッチな顔と、Gカップと、自分の巨根が同時に目に入り、興奮のあまり全身に快感が走ります。

「上村さん…すごい…すごい気持ちいい」

「いつでも出してください…」優しく答えてくれました。

ゆっくり、むにゅっむにゅっとパイズリを続けます。

「彼氏にはいつもしてるの…?」と聞くと

「そうですね…彼氏はおっぱい好きなんで(笑)」と笑顔で答えると、

いきなり一気にパイズリのスピードを早め、

シュッシュぱふぱふ…と柔らかさと激しさ両方の感覚がきます。

我慢してもっと味わっていようと思ったのですが、それで限界がきました。

「イク…あー…イキそう…」もう射精を止められる状態ではなかったのですが、甘えた声で、
「イッてもいい?」と聞くと、

「うん…出して…」とエッチな声で言われ、

「あー…イクっ!」と上村さんの爆乳に挟まれたまま、

ドピュッ、ドピュッと発射しました。

「うん…」と上村さんは吐息をもらし、私のあそこからは、ドクドクと精液が溢れ、上村さんの胸、手、巨根にしたたり落ちました。
溢れ出て、したたり落ちている間も、上村さんは構わず胸でしごき続け、最後にむにゅっ、ぎゅーっと絞り出すように胸で挟み込み、出し尽くしたのを確認すると、パイズリする手を止めました。

「はぁ…」私は放心状態です。

「お互い内緒にしないとヤバイですね(笑)」上村さんは、私のちんこを胸に挟んだまま、話しました。

私はまだふんわりと巨乳に挟まれているちんこを眺めながら、余韻に浸り、夢見心地でいましたが、
私の生暖かい精液で、上村さんを汚してしまったことに気がつき、

すぐにティッシュをとり、上村さんの胸、手、自分のちんこをふきとりました。

拭く時に、上村さんのGカップにさわると、すぐにまたムラムラしてきました。

上村さんの後ろに回り込み、脇の間から手を入れ、後ろからGカップをもみました。

張りと弾力がたまりません。自由にもみもみしていると、ムクムクと勃起してきました。

勃起したものを上村さんの背中に当て、しばらく生のGカップを揉みしだきました。

その後、濃厚なキスをしながら…ショートパンツを脱がし、青い下着の上から上村さんのあそこをいじりました。

キスをしたり、胸をもんだり、あそこをいじったり…

上村さんも、キスや手コキで答えてくれます。

お互い会話はなくなり、荒い息遣いだけになりました。

どちらからともなく、流れで69の体制になりました。

そのときには、上村さんの下着はびしょびしょで、大きな染みになっていました。

顔の上にお尻を押しつけてもらい、青い下着の上からなめまくりました。

上村さんは、「あ、あ…」と感じながら、

私の竿を一気に口でくわえこみました。

じゅぽっじゅぽっ…と大胆にしゃぶってきます。

さきほど発射したばかりとは言え、この快感はたまりません。

上村さんは私に顔面騎乗したまま、フェラを続けます…

私は快感をこらえ、上村さんの下着を脱がせようとしました。

お互い全裸になり、69の体制からもとにもどり、上村さんは私の巨根を本格的にしゃぶりだしました。
ものすごいテクニックです。こんなに気持ちいいフェラがあるのかと…

私はベットの端に座り、上村さんは床にひざまづき、夢中で舐め回してきます。

されるがままで、快感に酔いしれていると、口からはずし…よだれまみれの巨根を、再びGカップの谷間に挟み込みました。

くちゃくちゃ、しゅるしゅるいいながら、またパイズリをしてくれました。

「先生…大きい…」
その言葉にまた興奮します。

「入れたいな…」私は答えました。大きいと言われたら、Mな私でもそう思います。

上村さんは、パイズリを続けながら、はずかしそうに目線をそらし、「ふふ…はずかしいですね」と笑いました。
入れたいと言いつつも、やはり上村さんのGカップパイズリの気持ちよさに圧倒され、なかなか動けません。
むにゅっむにゅっ、ズルズル…さらにパイズリを続けたあと、また本格的なフェラチオにうつりました。

私の巨根を、根元までしっかりと咥えこみ、舌を存分にからめ、ゆっくりとしたストロークで、じゅぽっじゅぽっ…ズズズー…とイヤらしい音を出しながらしゃぶります。

再び絶頂が近付いてしまったので、私は
「もうダメ…」と、上村さんの腕をぎゅっとつかみ、イってしまいそうだということを伝えようとしました。

上村さんは、理解してくれたようで、最後にズズズっと吸い込みながら、口からいちもつをはずし、玉の方から、裏スジ、亀頭の方まで、ゆっくりと舌で舐め上げました。

「入れたい…」私が言うと、上村さんは恥ずかしそうに少し笑みを浮かべ、また私の暴発寸前のあそこを、Gカップで素早くはさみこみ、2・3回ずるずるとパイズリし、

「何か本当に恥ずかしい…」と、こんな大胆なことをしているのにそう漏らしました。

上村さんをベットに寝かせ、恥ずかしがる上村さんの足をひろげさせ、股に潜り込み、つたないテクニックですがクン二をしました。夢中でなめまわすと、上村さんは体をよじって声をもらします。

舐め始めた時からあそこはびしょびしょにでしたが、しばらくすると、もうシーツもびっしょりになるくらい溢れ出ていました。

顔をあげ、「いれていい?」と聞くと、上村さんはまたはずかしそうに、顔を横にそらしました。
「コンドームないけど…外でだすから…」と言うと、上村さんは顔を横にしたまま、「はい…」とうなずきました。

私はゆっくりと自慢の巨根を、上村さんのあそこにあてがうと、そのまま挿入しました。

十分に濡れていたため、この大きさにも関わらず、ズルッと一気に入りました。

生挿入の快感に思わず私は、「あぁ?…いい…」と声を出し、続けて、欲望のままに上村さんを突き上げました。

クチャッ、クチャッ…とイヤらしい音がなり、上村さんもだいぶ快感が高まってきたのか、
「先生…気持ちいい…「あぁ…先生…すごい大きくて…」
と声を出して感じてくれました。

正常位で、くちゅっくちゅっと突き上げ続け、自分の気持ち良さと、上村さんが感じてよがる顔が、あまりにいとおしくて、

腰を動かしながら、上村さんと抱き合う格好になり、舌をからめる濃厚なキスをして、首筋をなめまわしました。上村さんは少し汗ばんでいましたが、シャンプーと女性特有のいい香りで、さらに興奮しました。

しかしながら、あっという間に絶頂が近付いてしまったため、少し腰の動きを弱めました。しかしそれでも快感は止まりません。

私は挿入したまま、一端動きをとめました。激しく突き上げつづけている時は、上村さんは声を出して感じまくっていましたが、動きをとめると、肩で大きく呼吸をします。

「ごめんね…イきそうで…」と言うと、上村さんは、はぁ…はぁと荒い息遣いのまま、

「いつでも…出してください…」と言い、「先生…Mなんでしょ…?」と、
おもむろに起き上がり、私を寝かせ、自ら騎乗位の体制になり、再び私のいちもつを、深く沈めこみました。

「ふぅうう…奥まで…すごい…」上村さんはもらし、慣れた動きで、器用に腰を動かします。くちゃっくちゃっ…といやらしい音とともに快感がのぼってきます。

お互い、あぁ…あぁと声を発し、私は下から揺れるGカップを両手でもみしだきました。
両手に柔らかさが走り、くちゃっくちゃっ…ぎゅーっと締まるあそこの快感で、もう絶頂がきました。

「上村さん…い…きそう」と言うと、「ふ…うん…いいよ…いって」と感じながら答え、

「いく時は言ってください…」

私は完全に限界に達し、

「あーあー…上村さんっ!…イクイクっ!出ちゃう」
と言うと、上村さんは素早く腰をはずし、ぐちょぐちょに濡れたいちもつを咥え、竿を高速でしごきました。

私は、「出るっ!」と言い、上村さんの口に放出しました。

上村さんは、しっかりと出し切るまで口で咥え、しごいてくれました。

全部出し切ったのを確認すると、口からはずし、当たり前のように私の白濁液を飲み込みました。

その後はお互い言葉少なく、それぞれもう一度シャワーをあび、それぞれのベットで寝ました。

Hカップの麻衣

書いたあとバレが怖くなって、
この前はごまかす為に多少嘘のレスをしましたすみません。

あれからかなり経ったし、大丈夫だろうと言うことで、
麻衣のことをひっそり書いて終わらせたいと思います。
中学の頃からゆるゆるマイペースにいくので、
前の内容とモロ被りだったり打つのが遅いですが、暇つぶしになればということで。

中学3年の1学期、俺は、同級生でダントツの巨乳ちゃんである麻衣に告白した。
麻衣は丸顔寄りの輪郭にセミロングの綺麗な髪をした、少しあどけない感じの女の子で、
なかなか可愛い容姿に、笑うと八重歯が見える好みのタイプだった。

胸が大きくなる前の中学1、2年時はクラスで3番人気ぐらいだったので、
そこら辺のポジションの子を想像してもらうといいかもしれない。

告白は見事に撃沈した俺だったが、以前から麻衣と仲が良かったこともあり、
振られても向こうが気をつかってよく話しかけてくれたので、幸い疎遠にならずに済んだ。

そして6月の体育祭、麻衣のおっぱいが派手に注目を集めることになる。
他の女子とは比べ物にならないほど大きな胸をしている麻衣は、155センチと小柄なせいで、
たわわに実った巨乳が余計に目立ち、遠くからでもおっぱいの迫力は凄まじいものがあった。

薄手の小さな体操着を、とても中学生とは思えぬデカパイでパツパツにしている麻衣の姿は、
女子とは体育が別だった男子連中からしたら本当に衝撃的で、育ち盛りのムチッとした異性の体に目が釘付けになった。

そんなたまらん格好に「こいつS(麻衣)の胸みて勃ってるぞー」と中途半端に柄の悪い奴らが、本人に聞こえるように朝から騒いでいたし、
少し置いた距離でチラチラと麻衣の豊かな胸の膨らみを盗み見ている奴なんて笑っちゃうぐらい多かった。
近くにいた2年の男どもが「3年にめっちゃ巨乳の女がいた」、「S(真由)の姉ちゃんだろ?アレやばいよな」
「そんな凄いの?S(真由)の姉ちゃんどこにいる?てかS(真由)もちょっとデカくねえ?」などと、
これだけ色々聞こえたりするぐらいだから、いかに麻衣の巨乳が目立っていたかを物語っていた。

麻衣が着ている体操着のサイズにも問題があったのだろうが、
窮屈に押し込まれた巨乳で、生地がキツそうにグィーっと伸びるほど、服がパンパンに盛り上がっており、
そんな恵まれたおっぱいの持ち主が、まだ中学生だったことから他の女子との差は歴然で、
麻衣本人も成長著しい自分のデカパイをジロジロ見られている感覚はかなりあったと思う。

50M走なんかは当然注目の的で、遠慮がちに走っていても、巨乳がバルンバルン揺れまくるわ、
ブルマを履いたブリンとしたデカイケツがマジエロイわで、完全に体育祭の主役だった。

綱を使う女子のムカデ競争なんて、余った綱を先頭にいる麻衣の腰にグルグル巻いたり、
肩掛けカバンみたくして後ろを引っ張るように歩くから、
おっぱいの谷間に綱が食い込み、乳が半端ないぐらい強調されていた。

綱で浮き上がる豊満な乳を、男子から一斉に視姦され、
競技中ずっと顔を真っ赤にして恥らう麻衣は堪らなかった。

長身で大人っぽい雰囲気の子も何人かいた中で、
小さくて子供っぽい見た目の麻衣が発育しまくりのムチムチ巨乳だったギャップに、
いやらしい性的な興味を麻衣にもった奴はかなり多かったと思う。

身近な存在である同級生という事で、もし付き合えたらあのデカパイが揉み放題な上、
あんな抱き心地よさそうな体が自分の物に…、
なんて考えることはみんな同じで体育祭後、
すぐさま麻衣は学年で1番モテてるようになっていた。

全体的に程よく丸みを帯びたムッチリ巨乳の麻衣が放つエロさは群を抜いていて、
この当時から無性に性欲をそそられる女だった。

中学の担任も、これだけ巨乳でスケベな体つきをした背のちっこいガキが生徒にいて、さぞかし一発ヤりたかっただろう。
ちなみに麻衣をムカデ競争の先頭にしたのも、
巨乳に気づいていたのか、担任が何かしら理由をつけて指名したからだったりする。

俺らの世代でブルマは終わりだったが、
卒アルに麻衣のモロ巨乳とわかる体操着姿がバッチリ載っていたのもコイツの仕業かも。
ムチッとした太ももまで、しっかり写真に納まっていたから、
みんなアレで麻衣とのセックスを妄想して相当シコったと思う。

まだ中学生の麻衣が、あの毛深いおっさん教師に女子更衣室で襲われたとしたら……何て妄想したりもしたな。
他の子では考えられない育ちまくった乳をぐにゅぐにゅ揉まれながら犯されて
「おっぱい凄いね…麻衣ちゃんみたいな巨乳の生徒とHしたかった……うあぁっ最高っ……ハアハア麻衣ちゃんすごい気持ちいい」
と狂ったおっさんの汚いチ○コで、
麻衣の処女マ○コがガンガン突かれ、思いきり中出しされるのを想像しただけで勃起した。

下ネタ好きの男子の間で「Sのおっぱい揉んでみたい」「あーSとヤリてえ」「昨日Sさんで三回シコった」
とかよくネタにされ、大半の男子が麻衣をオカズに精子を大量に消費し、
俺もその中の一人で何発こいたかわからないぐらいオナった。

そんな俺も高校生になり初めて彼女ができるのだが、
それが麻衣の妹で、中学で部活の1つ後輩になる真由だった。

真由は低身長で大きなおっぱいをしているところや髪型が麻衣と似ていて、
姉妹ともども可愛くてチビ巨乳だったが、
妹の真由の方が、綺麗めな顔つきをしていて、麻衣より年上に見えたりする。

付き合って半年、日頃からセックスのことばかり考えムラムラしっぱなしだったので、
まだ高1の真由との初体験は本当に嬉しかった。

緊張はしたけど、少し前まで中学生だった真由のピチピチの肌に裸で触れ合う快感と、
中2後半から急成長し15歳でEカップになった巨乳の柔らかさに興奮しまくり、
あまりにも夢中で触りまくったので、それを真由に笑われながら指摘され、
ロマンチックなムードのHなどとは無縁な、
何というか緊張しながらもお互い冗談を言いながらまったりとした空気で未知の共同作業をする感じだった。

麻衣曰く、俺を前から好きだった妹の真由には、
俺が麻衣に告白して撃沈したことを黙っているらしく、真由とHしながら、
未だに『巨乳の姉とセックスしたい願望がある男』と知らないその妹で脱童貞を済ます背徳感に加え、
姉と同じく妹の方もかなりの巨乳だったので、
大好物のデカパイ女とヤル夢も叶い異常にテンションが上がった。

まだ高校1年生の年下でEカップにまで成長したおっぱいちゃんの彼女とハメハメする快楽は強烈で、
セックスの味をしめた巨乳好きのスケベ野郎は、
あっという間に150センチのチビ巨乳である真由の虜となり、
それからは、まだ16歳にもならないくせに大人顔負けのデカい乳をしたその体を、
性欲みなぎるギンギンのチ○コで襲いまくった。

しかし真由を散々喰った後は、
高2ぐらいからまた一段と胸が成長している気がする麻衣に目がいき、
高3になる頃には我慢も限界にくるほど、
発育の止まらない麻衣の体はそれはもう生唾ものだったので、ムラムラして堪らなかった。

ムチムチしすぎな全身から出るムンムンのやらしいオーラに、
麻衣とHしてみたい欲求が日に日に増していった。

黒髪に真面目な雰囲気も相まって、18歳より全然下に見える幼い顔立ちの麻衣が、
マジでおっぱいのデカすぎる生意気な体をしているので、
そんな童顔女の爆乳を強く揉みしだきながら激しくハメハメしたいっていう思いは常にあった。

それでも現実問題、麻衣の妹と付き合っている訳だからオナニーで自重する日々を過ごす。
ただあの小さい背丈で、豊満な尻と乳のムチムチボディが、
太くないウエストをさらに細く魅せ、
見ているだけでヤリたくてヤリたくてヤリたくてもう本当に麻衣とセックスしたくて辛かった。

麻衣の私服が大きなサイズでゆるい系のシャツだと、
服の上から爆乳がたぷたぷ揺れているのが時折わかって、
その動きがかなりエッチで生々しく目に映る。

真由と家デートで遊びに行った日の麻衣の部屋着は、
よくピチっとしたサイズを着ていて、胸元が本当にはちきれんばかりに膨らんでいた。
しかも爆乳の形がモロに出ていて、
小玉スイカでも入っているようなとんでもなくスケベな体のラインを見せつけてくるくせに、
胸をじっとみるとかなり恥ずかしがるという矛盾した行動に、
チ○コが反応しまくりで麻衣をマジで犯したかった。

せめてどれだけエッチに成長したのかを知りたいがため、
夏休みに海へ誘ってビキニをリクエストし、
そのムチムチしまくりの素晴らしいワガママボディを見たのがそもそもの始まりだった。

麻衣の水着姿は、155センチから伸びない身長とは裏腹に、
どんどんエッチな身体に胸や尻が発育し、ズッシリと重そうな爆乳でできた深い谷間を、
ピンクの小さな三角ビキニで惜しげもなく披露していたので、
周辺にいた大抵の男はやばいぐらいムラムラしたと思う。

水着にまったく収まりきれていない爆乳がユッサユッサと暴れ、
その大きすぎる胸を支えるようしっかり紐で結ぶものだから、
柔らかなおっぱいにビキニがくい込んでいた。

高校生離れした自慢のデカパイがビキニの淵に乗り上げ、
こぼれ落ちそうにハミ出た乳肉がプルンプルンとよく揺れるので、
見ているだけで胸のむにゅむにゅ感がすごく伝わり、揉んだら最高に気持ちいいんだろうなと容易に想像できた。

小柄なせいで、麻衣のGカップはあるんじゃないかという白くて綺麗なバストは異様なほど大きく感じたし、
子供っぽい雰囲気の女が爆乳というアンバランスさが卑怯すぎて、反則的ないやらしさだった。

おまけにその童顔の現役女子高生が、
ピチピチした肌やムチムチ具合が半端ない美味しそうな体を無防備に晒し、
水着姿であれだけ大きい尻をぶりんぶりんさせながら歩くのだから、視線が集まるのも当然だった。

Fカップのやわ乳が歩くだけでたぷたぷして走ったらポロリしそうな勢いの真由と、
それ以上の爆乳の麻衣が並ぶ光景は壮観で、
姉妹どっちかとセックスしたさにナンパしてきた男達のしつこさがっつき方は驚異的というか異常だった。

見た瞬間に即行Hしたくなる、この形容しがたいほど素晴らしい体をした麻衣が、
肌のほとんどを露出させたビキニ姿で無警戒にしていること自体、
海に来てギラついていた数え切れない男どもを、犯罪的なほどムラムラさせ惹きつけたのは間違いなかった。

あの爆乳を見て、小さな布切れを剥ぎ取って麻衣のデカイ乳にむしゃぶりつきたいと、
その日だけで何百人の男が思ったことか。

それどころかデカパイを舐めるだけでなく、そのまま豊満なボディに抱きつき、
自分のモノをねじ込ませ思い切りピストンし、快楽のまま膣内で精子をぶちまけ、
巨乳の女子高校生に種付けしつつヤリまくりたい、なんて考えたに違いない。

開放的な海で、妻子や彼女がいようがいまいが、ヤリチンだろうが童貞だろうが関係なく、
学生からおっさん達まで、この巨乳姉妹にいかがわしい妄想をして勃起したことだろう。

実際エロすぎて、俺も今すぐ麻衣にチ○コをぶち込みたくてヤバかったから、
性欲を抑えるために外のトイレで初めてオナニーした。

今思えばナンパ野郎に刺激を受けて、俺自身もっと強引にでも麻衣にせまってもいいような気がしていたのかもしれない。

真由よりも確実にデカい乳が確認できた上、さらに尻まで大きいチビ女となるともう完璧と言ってよく、
これだけHしたくなる体の女には、この先絶対知り合えないのでは?と1回思いはじめると、
リスクを背負ってでも麻衣とセックスしたい、
多少無理やりになってもいいからヤれないものかなどと、悪い考えが頭の中を渦巻いた。

それほどまでにビキニ姿で見た麻衣の肉付きのいいボンキュッボンのスタイルは、やばいほど魅力的すぎた。

その一週間後ぐらいだったかな、親のいない日に真由が誘ってくれ、巨乳姉妹の家に泊まれることとなった。
夕方、家に着くと麻衣は俺が来るのを知らなかったみたいで驚いていたが、
三人で話すのは楽しかったし、リビングで夜まで盛り上がった。

深夜になり、真由は部活疲れで自分の部屋に戻って寝てしまい、
その隣にある麻衣の部屋に行き二人きりになる。
真由と付き合っているので、麻衣と部屋で二人なんて状況は珍しく、変にドキドキした。

真由が家にいるからか、風呂上りでノーブラの状態なのに警戒心なくピンクのタンクトップを着ている麻衣からは、
胸の谷間をチラチラと少し覗くことができ、
横からだと爆乳が顔1つ分ぐらい前に突き出て膨らんでいる。

麻衣は平然と前かがみになるので、緩めのタンクトップの中の大きなお乳を、
気づかれぬよう斜め後ろの角度から視界に入れ、
乳首が見えそうなほど深すぎる胸の谷間をラッキーと思いつつ有難く凝視させてもらった。

すぐ脳内で、そこにある麻衣のベッドでHする想像をしながら勃起させ、
ヤリてえなあ自分から脱ぎださねえかなと馬鹿なことを考えていた俺からすると、
この格好自体もう誘っているとしか思えなかった。

あのビキニ姿を思い出しながら、谷間をみせて挑発してくるんだし俺とのセックス有りなんだろ?と、身勝手な考えに支配されると、
隣の部屋で真由が寝てようがもう我慢できずHしたい欲求が爆発し、とうとう麻衣を押し倒し上に覆いかぶさった。

麻衣「ちょっと!離して…嫌!」
両手を押さえつけ、タンクトップの上から、同級生のとんでもないデカパイに顔を押し当てる。

麻衣「やだ触んないで!…嫌!やめてってば…いやあああ」
聞こえてくる声で、いけないことをしていると実感しながらも、
周りの男たち皆が見ていることしか叶わなかった、麻衣の大きく膨らんだおっぱいに顔が触れ、
そのやらかい感触に死ぬ程テンションが上がる。

拒まれながらも、昔から好きだった女に口と口を無理やり重ね、
麻衣の潤ったプニプニの唇を初めて味わった。

中学の時から競争率のバカ高かった麻衣のエロい体の象徴であり、
卒アルや妄想オナニーでお世話になりまくった、いやらしい爆乳に手を出す。
極上のものを触らせてもらい調子に乗って、小さい体で足をバタつかせ抵抗する麻衣の耳元で、
俺「おっぱいでけえ…すっげえおっきい…マジやらけえ」と胸のデカさへの感動を強調して揉んだ感想を囁いた。

その行為に麻衣はさらに反発するが、おっぱいを堪能しながらムラムラしまくりの俺は、
何があっても絶対にこの場で麻衣のマ○コにチ○コを挿れたくて
「ヤラせてくれないと真由に『麻衣とHした』って言うよ」などと軽く脅したりして揺さぶりをかける。

俺が真由の恋人だから嫌がっているだけで、
麻衣の日頃の俺に対する態度なら押しまくれば必ずHできると、押せ押せの勢いで説得する。

後に引けない状況とテンション、そしてダイナマイトボディの麻衣にハメたい強い性欲の一心で
俺「すぐ終わらせるし1回だけすれば、三人このままの関係でいられるから」
と動揺する相手を必死に口車に乗せ、これはヤレそうと期待も膨らむ。

俺「ずっと麻衣のことが好きだったんだよ…真由には黙ってるから今日だけ…ね?いいだろ?」
心の中はもう、ついに爆乳女とセックスできるよどうするよ、と興奮しまくりで、手を緩めずにHを強要すると
麻衣「…絶対に内緒だからね…1回したら本当に真由とちゃんと付き合ってよ…でもやっぱり…」

いきなりの事に混乱して、思考が停止気味の相手から了承してもらう言葉が出ると、
待ってましたとばかりにタンクトップを剥ぎ取り、
彼女のお姉ちゃんであり憧れの同級生でもある麻衣の特盛りすぎるおっぱいに吸い付いた。

薄くて綺麗なピンク色の乳輪を口いっぱいに咥え、唾でじゅるじゅる音をたてながら舐めては、
俺「おっぱい美味しい…高校でも1番巨乳なんだろ?」
Fカップの真由より明らかにデカイ巨乳をひとしきり揉んでは、嬉しすぎて次々と卑猥な言葉を投げかける。

俺「すげえ巨乳…どんだけデカイんだよ…中学の時、みんなお前とヤリたがってたから……マジで超ヤリてえ…ほら脱げって」
パジャマを無理矢理脱がし、水色の下着を履いた大きなプリプリのお尻をさすり

俺「尻もデカイよな?。や?らしい?。マジこんな体とセックスしてえー」
顔を見ながら言うと、恥ずかしそうな麻衣に衝動を抑えきれず、
ムッチリした太ももで顔を挟み、そのまま鼻や口を下着越しにマ○コへと押し付ける。

そのリアルな感触に息を荒くさせて密着させていると、
麻衣「やだ、お願いやめて。もう最悪、離れてってばー」恥ずかしさが臨界点を超えたのか、
麻衣が焦りながら思い切り引き離そうとするので余計にテンションが上がり、

俺「おら大人しくしてろって。すぐ入れてやるから…ああーたまんねえ。」
麻衣「もうAやだ、これ以上ダメ。真由絶対起きちゃう」

しつこく下着に顔をこすりつけた後は、綺麗な水色のパンティをズリおろし、
明るい部屋で嫌がる麻衣の下半身を露出させ、クリとマ○コを自由に弄りまわすと、
仰向けの麻衣の股をがばっと開き、ゴムをつけたチ○コの先っちょをマ○コに擦りつけた。

念願だった爆乳同級生とのHに感情は高ぶり、「入れさしてね」とニヤニヤして言うと、
麻衣「だから、やっぱり待ってって。無理だよやめよう」なんて返すから無視して、
俺「いいから。いいから。大丈夫だから。おし入れるぞ」
早くから発育し続け胸と尻の成長が止まらん18歳の大人びた体のマ○コへと、息子を慎重に突き刺した。

昔から仲間内で『あいつとセックスしてあの巨乳独り占めしてー』と話していたあの麻衣についについに挿入を果たし、
1年半以上彼氏がいない麻衣のマ○コのキツイ締り具合と温かい体温を感じながら、
そのまま抱きつくとゆっくり抜き差しを繰り返し、麻衣のキツマンと擦りあってる嬉しさで思わず

俺「あぁすげえいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ……気持ちいいね」
などと顔を背け目を閉じている麻衣に囁く。

俺にはもったいなさすぎる爆乳ボディの可愛い女子高生が、
妹の彼氏である俺に無理やりヤラれている。

合意の上とは言え好意を一方的に押しつけ、
欲望のまま麻衣を犯しているこの異様な状況に激しく興奮した。

俺「ハアハア…ああマジ気持ちいぃ…お前の体エロすぎ…」
今まで妄想で我慢していた、爆乳で最高にいやらしい体へ腰を打ちつけ、麻衣のマ○コの締め付けをさらに感じる。

麻衣「んっんっんっ…やめて…んっあっ…んっ」
真由にバレないよう、ハメられながら声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり一気に射精感が強まる。

俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!…ああ麻衣イっちゃいそう」
これまで何百回とオナニーに使わせてもらった麻衣と、セックスさせてもらえるなんて…
麻衣「んんっ……いやあ…んん…いや…ああっ…」
麻衣のマ○コの中でイかせてもらっちゃうよ…ゴムつけてるのに嫌がるなよ、と余計興奮しもう耐えられなかった。

俺「うああ…あっああ出る。んっああイクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ……」
半端ない気持ちよさに、絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ出て、
抱きしめ発射しながら、『麻衣とヤッてイっちゃった…すげえ…最高』何て考えてた。

精子を出し終えると、激しい心臓の鼓動とお互いの荒くなった息だけが聞こえてくる。
抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされ、
ゴムの中に発射された凄まじい量の精子が、味わった充実感と気持ちよさを表していた。

『巨乳姉妹喰い』の快挙を成し遂げた喜びも束の間、
爆乳お姉ちゃんの方をまだまだ喰いたらないチ○コは勃起が収まらず、
ゴムを処理し麻衣に覆い被さると、
爆乳をこねるように揉みながら、薄く綺麗な乳輪をベロベロ舐めまわし、
今ヤったばかりの女がどれだけデカパイなのかバストのカップ数をしつこく問い詰める。

おっぱいを弄られながら、か細い声で恥ずかしそうに何とHカップと告げる麻衣。

若干18歳でまさかのHカップという答えに、息子はもう反り返るほどビンビンになり
俺「高校生でHカップとかエロすぎだろ……なあもう1回ヤラして」とお願いするが当然拒否してくる麻衣。

胸のサイズがわかり改めて『Hカップの同級生JKを犯した』さっきのことを思い返しながら、
JKのムチムチの太ももへとカチンコチンの太い棒をグイグイ押し付け、
俺の全身汗だくになった体や我慢汁だらだらになったチ○コを、
麻衣の肉付きのいいメリハリボディへと強引に絡み合わせる。

二人とも全裸なのをいいことに、このまま大声だして真由を起こすよと、さらに揺さぶる。

妹の彼氏とHした現場を、真由本人に見られるわけにはいかず、本気で心配する麻衣をよそに、
この爆裂ボディをおかわりしたくてしょうがない俺は手際よくゴムを装着し、
俺「バレたくなきゃ足広げろって。もう1回挿れちゃうからね…いいね?」
イヤイヤと首を振る麻衣に、チ○コをセットし

俺「ハアすげえムラムラする……我慢できねえよ麻衣、ああ入る」
出るとこ出すぎなボンキュッボンの完璧なボディの麻衣を目の前にして、
そのまま一気に挿入すると、再び夢のような至福の時間が始まった。

俺「麻衣、気持ちいい…うあっすっげえいい……姉妹揃って巨乳とか…ハアハアお前らマジいい体しすぎだから…」
麻衣「んっ……んあっ大きな声ださないで…真由起きちゃう…」

腰に手をあてピストンをすると、
その動きに合わせHカップの爆乳が波打つようにユッサユッサ揺れる。

俺「ハアハア麻衣…今日だけで2回もヤられちゃったね…」
麻衣「んっんっ…だいっきらいっあっんっん…ふー、んっんっ」

俺「ああっおっぱいすげえ…超揺れてる……グラビアアイドルとエッチしてるみたい…」
指摘されて恥ずかしいのか、麻衣は従順にハメられながらも、
両腕を前でクロスさせ大きく揺れる爆乳の動きを押さえ、おっぱいを見られないようにしている。

俺「ずっと俺…麻衣としてみたかった…ハアハアマジたまんねえ…中学の奴らにお前とヤッたこと言うから…みんな驚くだろうな」
麻衣「んっAのバカ、んあっ…ハアハア内緒って約束でしょ…んっんっ」

俺「Hカップのおっぱい舐めたことみんなに言う…んっハア…エッチ超気持ちよかったって自慢したい」
麻衣「ハアハアお願いだから…静かにしてってば」

麻衣をからかいながら、上体をそのまま抱え起こし対面座位になると、
さっきよりも深く挿入され、麻衣との一体感が増すこの感覚がたまらない。

腰を振れと命令し、ずっと片思いの相手だった麻衣が、
俺のチ○コを入れたまま自ら下半身を擦り合わせてくるこの感動ったらない。

女子高生の中でも最上級であろうムチムチの柔肌に、より密着し首をかがませ、
汗ばんだ麻衣の体からするいいニオイをスーハースーハー大げさに嗅ぎながら、
Hカップもある爆乳の谷間に顔を埋める。

麻衣「ハアハアもう変態…」
俺「谷間すげええ……爆乳もっと吸わせろって………んあ最高…んあ」
口を大きく開けてデカパイにしゃぶりつくともう幸せすぎてニヤついてしまう。

学年1巨乳な同級生である麻衣のマ○コに俺のギンギンチ○コをお邪魔させてもらい、
なおかつ顔はHカップの爆乳をたぷたぷさせながら擦りつけ、
さらに豊満でぷりっぷりの大きなお尻にまで手を伸ばす。

麻衣のスケベすぎる体をこれでもかというぐらい同時に堪能できてまさに天国という他ない。

最高のセックス相手にアドレナリンは全開で、
デカ尻を両手で鷲づかんでもっと腰をガンガン振れと催促し
麻衣「もう…これ以上ムリ…ああんだめ」と渋りつつも腰を振り続ける麻衣。
俺は後ろに手をつき下からガンガン突き上げ奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつける。

麻衣みたいな学校で清楚なキャラの子も、その巨乳をネタにシコっているクラスメイト達が知らないところで、
巨乳が大好物の男に、裏でヤルことヤラれていたりするわけだ。

それも体目当てなのが見え見えのスケベ野郎に脅されただけで、
街を歩いていても中々出会えない、Hカップでムチムチなこれだけ希少価値の高い爆裂ボディを、
もったいないぐらい簡単に差し出してしまった麻衣は、
妹の盛ったカレの性欲処理にされ、その豊満すぎる自分の体をメチャクチャにされている。

ガチガチに太くなったチ○コが、告白を10人以上断わってきた麻衣のキツキツなマ○コに、
パンパンといやらしい音で遠慮なく何度も奥までズブズブと入っていく。

その後は結合したまま俺が下の状態で寝ころがり、イカないよう我慢しつつ、
デカ尻を揉みほぐしながら、キスをねだりねっとり舌を絡みつかせたディープキスを、
麻衣が嫌になりしびれをきらすまでやり続けた。

隣の部屋に真由がいるので早くセックスを終わらせたい麻衣に、
騎乗位するとすぐイクと言うとあっさりOKしてくれた。

騎乗位になった麻衣を下から眺めると、
さすがに重たそうなHカップを完璧には支えきれないようだ。

それでも気持ちほんの少しだけ垂れてるかぐらいの乳が逆にエロすぎで、
その爆乳は背の小さい体でひと際存在感を表している。

麻衣の前についたハンドボールサイズの爆乳が、
腰を上下に動かすことで、ぶるんぶるんと大きく揺れはじめる。

男の夢が詰まったムッチリと重量感のあるデカパイが、重力に逆らうようにふわっと持ち上がっては、
その反動で振り下ろされた柔らかいおっぱいの下乳が体とぶつかり、
一定のリズムで聞こえてくるやらしい音にたまらず

俺「おっぱいパチパチ言ってんじゃん…ホントでけえな…ずっと見てたい」
麻衣「ハアハア…ハアハアんっんっ…Aのバカ、静かにしてて…んっんっ」
Hカップのやわらかくズッシリとした爆乳を、
勢いよく上下にユッサユッサさせながら怒る麻衣が可愛いすぎて困る。

俺を早くイカせようとしてか動きも激しくなり、
ベッドがギシギシというよりギコギコと、俺でも焦るぐらいの煩い音をたてる。

そのせいか今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、
左右に離れて持ち上がるとその勢いで爆乳同士がバチンバチンとぶつかり合い、
その初めてみる貴重な光景と生乳のリアルな音に、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

麻衣が喘ぎながら腰を振るごとに、
メロンのような乳が、ばるんばるんと激しく暴れ、
ボリュームある乳肉が柔らかそうに形を変える。

その様子を間近で眺めると、体育祭の50m走の乳揺れを思い出し、
みんな俺みたいに爆乳の麻衣と騎上位してえんだろうなあ、
と考えると優越感で思わず変な声をあげてしまう。

暴れまわるHカップの爆乳に辛抱できずに手を伸ばすと、
大きすぎて全てを掴みきれず、こぼれ落ちそうになるデカパイに5本の指が食い込み、
むにゅっとした感触が直に伝わってくる。

俺「うあっすげえやらかい…ああっおっぱいこんなにぐにゃぐにゃ…Hカップたまんねえ」
麻衣「そういうことばっか言わないでって何度も言ってるでしょ…んっんっんっ」

マ○コをグリグリと押し当て、腰をくねくねと前後に振って、チ○コを刺激してくる麻衣。

普段は真面目で優等生のはずの麻衣が、
こんないやらしいセックスを、あまつさえ妹の彼氏に対してしてくれるなんて…。

そのギャップが、ただでさえHカップの可愛い爆乳ちゃんとのセックスで、
快楽に溺れる脳内をさらにヤバイことにし、行動を暴走させた。

麻衣「んんんっ…すごい…ハアハアだめ…ハア気持ちいぃ…ハアハア…」
前に手をつき小休止する麻衣の『気持ちいい』と言った小さな声を聞き逃さなかった俺は、
攻守交替とばかりに、尽きない性欲に従うままマ○コを突き上げる。

麻衣「あんっ今ダメ…んっんっもうエッチ…あん、やめてっんっんあっ、いいハアハア」
さらに前傾姿勢になった麻衣のたぷんたぷんのデカ乳が目の前で揺れる揺れる。
僅かに上体を起こし、
今まで散々ムラムラさせられてきた女子高生の生意気すぎる爆乳に一気にむしゃぶりつく。

麻衣「んっちょっと、やだー、またおっぱい…んっんっぃや、あっあ」
予想していなかったのか突かれながら、敏感な左乳首を集中的に吸い続けられ、
彼氏でもない巨乳好きの同級生に好き放題、自分の爆乳ボディを喰い遊ばれる麻衣。

Hカップまで大きくなっても未だに発育中のぷにゅぷにゅバストを、ぐにゃぐにゃ揉みまくると同時に、
ビンビンの右乳首を咥え、ニヤニヤしながら麻衣から母乳が出ないかとチューチューする。

俺「早くミルク出して。デカイから少しは出るだろ?」
麻衣「もお?そんなの出ないからダメ。…んっ痛いから強くしないで」
俺「おっぱい欲しい…おっぱい頂戴」
麻衣「はあはあホントエッチなんだね。おっぱいばっかり舐めてA赤ちゃんみたい…かわいいヨシヨシ」

おっぱいを吸う俺の頭を撫で撫でしながら
麻衣「赤ちゃんそんなにおっぱい美味しいの?ハアハア赤ちゃんのAはこういうことしたかったんだ?」
急に俺を赤ちゃん扱いしてくる麻衣の言葉攻めは正直予想外だった。
お乳を吸わせてもらいながらの麻衣主導によるプレイ。

わかってはいても、爆乳で簡単に手なずけられてしまう自分が情けない。
それでもHカップの乳に勝てないおっぱい星人は、赤ちゃんプレイで物凄く興奮してしまい危うく射精しそうになる。

俺「やばいイっちゃいそう。正常位でしたい」
麻衣を上からどかし、騎上位でイク約束違反を指摘されつつも、射精感を抑えている間、
麻衣「もう無理。もう駄目だよ」
と牽制されるも、強引に押し切って今一度チ○コを麻衣の穴にぶち込む。

ムチムチのやわらかい身体を抱きしめながら、麻衣をゆっくり喰いはじめる。
俺「ハアハア気持ちいい…ハアハアすげえよ麻衣……んっあっホントは俺としたかったんだろ?」
麻衣「んっんっダメ…んっんっいや、んあっ……ハアハア」一旦動きを止め
俺「ハアハア…大きい赤ちゃんとHして麻衣はスケベだね…たくさん気持ちいいことしようね」
と言うと、再び腰を打ちつけ徐々に速度をあげる。
麻衣「スケベなのはAでしょ?…あっダメんあっ…んっんっんっ」

真由と付き合えて、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
その姉ちゃんの麻衣に絶対手を出したらいけないし、相手にもされないと思っていた分、
チビで爆乳の体を無理やり犯して味わう、ムチムチな麻衣とのセックスはあまりにも気持ちよすぎた。

麻衣を犯したくてずーっと我慢していたうっぷんを晴らすように、
豊満すぎる乳を鷲掴みにして、やりたい放題ガンガン突きながら大声をあげる

俺「ああ爆乳やべえ…ハアハアすげえケツ……ハアハアHカップでけえ……エロイよ麻衣……んああっマジ気持ちいい!」
麻衣「んっんっ……んっんん……んっ変態っんあっ……んっダメ真由起きちゃう…ハアハア」

爆乳のビキニ姿を見た日から毎日麻衣でシコっていた下心丸出しの俺が、麻衣を喰っている現実。
隣の真由にバレないよう必死に声をころしながら犯されちゃっている麻衣の無力さが余計にそそられる。

俺「ハアハア隣に真由いるのに…ハアハア麻衣と何度もセックス…んあっもう真由にヤってるとこ見せよう」
麻衣「んっんっんあっ馬鹿ホント最低っ……んっAんっお願いんっんっ静かにして…」最低と言い強がるも、

学年1の超ムチムチな巨乳ボディとセックスするのを、中学から三年間ずっと狙ってきたスケベ野郎に、
チ○コを挿れられちゃって、パンパンやられている麻衣の姿に、めちゃくちゃ興奮して腰の動きが止まらない。

高校生のくせにHカップまでおっぱいが発育したスケベな女との激しいセックスを、
麻衣のことを知っている中学高校の男どもに見せつけてやりたい。

俺「おい毎日男から…いやらしい目で見られてんだろ…ああ…んあ爆乳女子高生やべえ……ハアハア麻衣大好き」
麻衣「Aだめ、んっんっんっ…あっあっやっんっん」

俺「ハアハア中学からずっと……お前とヤりたかった…ハアハア麻衣とずっとセックスしたかった!」
中学で男子のオカズ?bPだった麻衣とのセックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

麻衣「ハアハア…んっんっんっ…もうダメ…んあっんっんっ」
同級生の俺らからしたら巨乳女子高生アイドルと言っていい麻衣を裸にして、
これだけムチムチと立派に発育した体を独り占めにしセックスを堪能する優越感に、気分は最高潮に達する。

俺「麻衣もう我慢できない…ハアハア気持ちいい……麻衣の体エロすぎ…マジ最高…ああイク、あああ」
顔も可愛いくて小柄なHカップ爆乳同級生の、ご無沙汰でキツキツのマ○コに、
発射寸前のパンパンな亀頭を1往復でも多く突っ込み擦ろうと、
最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ出そう」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクうう!あっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっあ…」
俺「ああっ麻衣イク!うっうっうっ…ああ麻衣うっあっああハアハア………ああっまだ出る…ハアハア」
麻衣「んあっ…ハアハア…ハアハア」

お互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、
射精中の半端ない気持ちよさに、出し終わると少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」
2回戦でも大量にザーメンを出すと、その後は手持ちのゴムがなくなり、
デカイケツをまだ全然堪能していない俺は、
大きな尻を延々とお触りしながらムラムラっときてしまう。

勢い余って、了承も得ずに生で無理やりバックの体勢から挿れると、
激しく拒否られ生のセックスはすぐに断念せざるをえなかった。

麻衣からすると、言いなりとなって2回もさせたのに、
またすぐ自分勝手に今度は生挿入するという俺の調子にのった行動を怒るのは当然だった。

反省し平謝りでしおらしくする俺をみた麻衣は、元々甘いというか優しすぎる性格というか、
まだまだギンギンのチ○コをスッキリさせる為、
おっぱい星人には外せないと言っていいパイズリを率先してやってくれた。

小学校の頃から仲の良かった男友達と、もう行くとこまで行き開き直ったのか、
また強引に生ハメされて、もし中だしされたらヤバイと思ったのかは知らない。
ただあの時点で、お互い感覚がかなり麻痺していたのは確実だとはっきり言える。

麻衣の「その代わり内緒だよ」とハニカんで照れた表情に俺は撃沈。
隣の部屋を気にかけながら静かに近寄る麻衣の大きなおっぱいにチ○コがお邪魔する。

Hカップのパイズリなんて夢のような話で、膝の上にお尻を乗っけて、
たぷたぷのやらかい乳にぎゅっとサンドしてもらうと、
麻衣の唾液がだらぁ?っと亀頭の先へとかけられる。

麻衣はギンギンの反り立つチ○コに、爆乳をフニャっと隙間なく密着し包みこむ。
胸からハミ出た息子の先っちょを舌でチロチロ舐めながら、
柔らかい乳肉を使ってムギュムギュと竿に気持ちよすぎる刺激を容赦なく与えてくるなど、
まだまだ尽きないザーメンの発射をこれでもかと促しはじめる。

雑誌のグラビアを飾る巨乳爆乳アイドルに優るとも劣らない、
立派に育ったおっぱいを持つ麻衣が、俺なんかを射精させるために、
そのデカパイで奉仕してくれるとは、なんという贅沢だろう。

緩急をつけて上下に胸を動かされ、爆乳から亀頭が出たり入ったりを繰り返すたび、
やわ乳に擦りつけられた息子の根元から先までを快感が一気に襲う。

俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいい…もうやばいかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」そう告げると、

発育途上の女子高生の胸とは思えない爆乳が作りだす深い谷間の奥で、
しっかりとチ○コを挟みなおし、
Hカップのデカパイが、固く太い棒の逃げ場をなくし、やわい乳肉で完全に包囲した。

俺「うあ、おっぱいやらかい…ああマジ幸せ……やっぱHカップってすげえわ」

むにゅむにゅな爆乳の奥深くで、チ○コをガッチリとホールドしながらデカパイを動かしはじめ、
高速パイズリで白い汁を早く出させようと、
まるでオモチャの様にチ○コを扱ってくるスケベな麻衣が堪らない。

メロンサイズの乳で隠されたチ○コを、休むことなく爆乳でユッサユッサと激しくシゴかれ続け、
俺「……ああっそれすごい気持ちいい、そのまま続けて…」

もうちょっとパイズリを堪能するために一旦止めてもらおうかと思ったのが、
高速パイズリの気持ちよさに負けて、もっとやってと逆にお願いすると、すぐに発射寸前に追いやられる。

麻衣の本気になったパイズリで、3発目なのに即行で出しそうな自分が、
麻衣に手玉にとられているようでなぜか悔しくなった。

俺「ああっいい…やっぱ爆乳最高…マジ気持ちいい……ああ麻衣このままイっていい?」
麻衣「ハアハア、ええ?おっぱいの中で出したいの??どうしようかなぁ?」
パイズリの速度を緩められ、優等生のツラを被ったスケベ女にいいように遊ばれるが、
このズリネタにしてきた同級生の爆乳にどうしても挟射したい。

俺「男なら超デカイ乳でイクのが夢なの!マジお願いだって…」
再びリズミカルにすごい勢いをもって、やらかい爆乳でチ○コをシゴかれる。

俺「あぁ…すげえ気持ちいいよ麻衣………そろそろヤバイ…麻衣ホントお願い、中にいいでしょ?」
麻衣「ハアハア…うん…いいよぉ…中に出して…ハアハア…Aおっぱい大好きだもんね」
激しいデカパイの動きとは裏腹に、優しく甘ったるい声で言うのが可愛くて、くそズルイ。
麻衣「ハアハアもう出ちゃいそう?……我慢しちゃダメだよぉ…」

我慢汁や麻衣の唾液を絡みつかせたフル勃起のチ○コが、
爆乳の上下運動と共にやわ乳に食いこみ擦られ、パンパンになった亀頭が嬉しい悲鳴をあげる。

中学と同様高校でも1番の巨乳であろう麻衣のHカップおっぱいに挟んでもらっている光景は、
大量のツバでヌチャヌチャと響く音も加わり、絵的に最高で成す術なくあっという間に
俺「ああだめイきそう!麻衣でそう!」
麻衣「ハアハア、いいよA…だして…」
俺「ああやばいイっちゃう。あっイク!!うあっ、あっ、うっうっう」

麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で暴発した大量の精子を受取った。
ザーメンを出している最中も全部を絞りだすように挟んでくれて、大満足の1発だった。

温かく柔らかいデカパイの中でまだビクビクいっているチ○コが、
天国だったHカップの乳から離れると、
ゼラチンみたいな物を含んだ濃い精子をベッタリおっぱいにぶっかけられた麻衣は最高にいやらしかった。

3発目なのにこの濃さと量の精液を出させる麻衣の、
異常なほど男ウケする最高の体が味わえて、本当に男冥利に尽きる。

結局この日は、真由の寝ている横でスリルを味わいながら、
憧れの爆乳同級生の麻衣とセックス2発にパイズリ1発をきめた最高の日となった。

ゴムやティッシュなどの証拠品は俺が処分したが、
シーツのこともあり、次に真由と会うまでは生きた心地がしなかった。

何とか隠し通せたとわかると、こんな美味しい思いをしてまた今までどおりの生活ができることが嬉しかったし、
つくづく麻衣とセックスまで持ち込んだ行動力というか、爆乳の子とヤリたい性欲の執念の勝利だった。

数日後には麻衣を遠慮なくハメたチ○コで、
麻衣の妹である真由のマ○コも、彼氏として平然といただき、

「(お前の姉ちゃん物凄いおっぱいでマジ最高だった。触っているだけで我慢汁、超出たし)」、
「(麻衣のマ○コもこうやって突いたんだよ。麻衣とまたしちゃうかも)」、
などと心の中でつぶやき興奮しながら真由とのセックスを楽しんだ。

身近な存在だったけど、一生Hできないと思っていた憧れの麻衣と一つになれたことで、
中学の時の麻衣への想いが呼び起こされ、
もっと一緒に居たいと、より一層強く思うようになってしまった。

しかし半ば襲ったような感じで肉体関係をもってしまい、
これから避けられたりするのではないかと不安だったし、
実際3人で会ったときは変な空気になり、麻衣は真由へ罪悪感ありありといった感じだった。

それでも真由と会えない日には飯へガンガン誘うと、
断る麻衣にメチャクチャしつこく粘ったのもあり大体OKしてもらえた。

麻衣を連れて歩くと、すれ違う男の大概は面白いように、
麻衣の爆乳やら顔に目をやった後、俺へチラッと視線を向けるので、
お前が今セックスしたいって思った女は俺とヤッたんだぜっていうドヤ顔で、すごい優越感を味わえた。

その際、私服がデニムのショートパンツだったりすると、
ムチっとした太ももを露出させるだけでなく、
比較的きゅっとしている腰回りがデカイケツをより際立たせ、
お尻が小さい真由とは違い、ぶりんぶりんの大きなお尻が突きでている麻衣はとても魅力的だった。

それでいて上がパッツンパッツンの服なんかだと、もうHを誘っているようにしか見えず、
後ろから爆乳をメチャクチャにしながら、
デカイケツにチ○コを押し付けてやろうと何度思ったことか。

そんな健康的でエロいケツを見るたび、
何でゴムがなくなる前にバックでちゃんとヤラなかったんだと後悔した。

今日はここまでで終わりにします。
毎度毎度、遅くなっていますが読んでいただきありがとうございます。
それではまた。おやすみなさい。


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