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興奮

妻の浮気度チェック シーズン4

妻の浮気度をチェックするつもりが、とんでもない方向にいってしまい、私は驚きと予想以上の興奮にビックリです。

夜、単独さんからメールが入り
『奥様から明日の昼間、ランチのお誘いがありました。あの夜の話を聞いてずーっと興奮してますので、明日は前回以上に頑張りたいです』

布団に入りまた妻を誘いましたが、まだアソコが痛いらしく挿入は断られましたが、そのかわりに口と手でしてもらい全てをキレイに飲み干してくれました。
なんか、しゃぶり方や舌使い、手の動きなどが、以前とは変わり、とても上手くイヤラシクなったような気がしました。しゃぶりながら私に『気持ちいい?』なんて事を以前は言いませんでしたしね。

翌日の昼間
単独さん『今日は現地集合になりました。ランチ後の期待が・・・』
少し経ち
単独さん『合流しました。ジーパンに上は胸元開いてて谷間が見えてる服ですよ?誘ってるんですかね?後でまた報告します』

3時間後
単独さん『今解散しました。食事後奥様の車をホームセンター駐車場に止めて、私の車で動きました。今日こそはラブホへと思ってましたが、生理と言われて断念。海の近くに車を止めて車を降りて海を眺めながら話をしました。そして暴風林の中を歩き、奥様にキス、服を脱がしブラを取りオッパイを揉みながら乳首にたくさん舐めてあげました。そして奥様にフェラしてもらい、口の中に大量に発射。飲んでもらいました。そして奥様から今度はホテルに行こうねと言ってもらえましたよ』

生理という事で一週間はメールのみになりました。その間にオジサンとどうすればパチンコ屋以外で会う事が可能か?他に企画がないか考えて、オジサンが出してきた案は『サイトでもよく出てるのですが、マッサージというのはどうですか?ホテルや自宅に出張ではなく、店舗を構えてるとこに来てもらうのです。』
妻は確かに肩凝りや腰痛はありますが、そうゆうとこには行った事はないので、私は『難しいのでは?』と返事を送りました。
オジサン『失敗でもいいので、試させて下さい』
私は了解をして、詳しく方法を聞きました。一発目でノッてこなければ失敗で終わります。

数日後、仕事を終え家に帰ると、妻はチラシを見ていました。私は横目でチラッと見ると、マッサージ屋のチラシでした。いかにも手作りとわかるようなチラシで、お試し30分無料とか書いてありました。妻も見た後にすぐに興味なさそうにチラシを丸めてごみ箱に捨てました。
予想通り失敗か!と思いオジサンにその妻の様子をメールで送りました。

ある日の夜、妻は久々にパチンコに行きました。私はオジサンに妻がパチンコに行った事をメールすると
『ありがとうございます。今から行ってきます』
暫くして
『接触しました。ちょっと嫌そうな顔されましたが話はしてくれてます』
『奥さん負けですよ。ボロボロみたいです』
少し経ち
『ボロ負けで帰ると言われました。駐車場までついていきお尻撫でたりオッパイ触ったりしましたが、拒まれました。車のとこで後ろから腰を両手で掴んでお尻にチンポを押し当てスリスリしたら、可愛い声で(イヤ?ん)なんて言ってましたが、結局帰ってしまいました。素面じゃダメなんすかね?今度、夫婦で飲む時は教えて下さいね』

オジサン、単独さんとは相変わらずメールは続いていました。先週末に私と妻は近場の温泉に一泊で行ってきました。混浴ではありませんが、かなり大きな温泉旅館です。私はオジサンに旅館に行く事を伝えてはおきましたが、オジサンからの返事はありませんでした。妻は単独さんに『旦那と二人で○○旅館に泊まりに行くから、週末は連絡できないかもしれない』とメールを送っていました。妻にとっては近場ですが、温泉旅行初体験でした。

部屋に案内されて少ししてから二人で温泉に行きました。のんびり浸かってると隣に人が来て
『こんにちは。私の事覚えてますか?』
顔を見てもわからなく、ただどこかで見た事あるような・・・
一人の名前を出しされ、オヤジである事に気付きました。

風呂から上がり妻とお酒を飲みながら部屋で食事。食事が終わって少しすると布団を敷きに来ました。

それから10分後にトントンと入口を叩く音がして引き戸が開きました。
私が出ると白衣を着てサングラスをかけた盲目のマッサージ師のオジサンでした。
部屋に入れ妻に
『マッサージ呼んでおいたけど、してもらう?』
妻『いいけど・・・』
私『先にやる?』
妻『私は後でいいよ』
私は約40分間マッサージを受け、妻と交代しました。

盲目のマッサージ師はオヤジです。オジサンの代わりに来て風呂場で打ち合わせしたのです。

私と同様に右を下にして妻は横になり、マッサージ師は帯が邪魔になると言い、妻の帯を取りました。マッサージをしてくうちに帯のない浴衣は乱れていきます。紫色の派手なパンツが見え、ノーブラの片方のオッパイが見えてます。妻は盲目の方だと思っていますから、全く気にもしていませんでした。反対側が終わり俯せになり内股や付け根やお尻等をソフトに揉まれていたら酔いのせいもあるのか、妻は微かに感じてるように思えました。が結局ウトウトして寝てしまいました。妻が寝てる事を確認すると、私はオヤジに合図をしてタオル片手に部屋を出ました。実際には廊下に出たのではなく、部屋を出ると玄関のようなスペースがありますので、そこから妻の様子を覗いてたのです。

マッサージ師はわざとらしく浴衣の上からお尻を撫でたり、俯せで潰れた乳房を指で突いたりして妻の睡眠の深さを確かめると、浴衣をめくり上げ紫色のパンツを露出させました。サングラスを外しじっくり眺めてお尻や足の付け根をモミモミ。サングラスをまたかけて寝てる妻に『お客さん、体を仰向けにしますよ』と声をかけ、ゴロンと妻を転がして仰向けにしました。オッパイは丸出しで、今度はサングラスをずらしてオッパイを眺め、舌で乳首をペロッと舐めました。そしてゆっくり妻のパンツを脱がし足を開かせて足の間に入りました。マッサージ師はズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを装着。覗いてる私の方を見ながらニヤッと笑ってオッパイに吸い付きました。眠ってる妻は感じてるのかモゾモゾしていました。白衣の上着のポケットから小さい容器を出し、中身を自分のモノと妻のアソコに垂らし、チンポをアソコに押し当て、ゆっくりと挿入しました。入った瞬間妻はイヤラシイ声を出してましたが、まだ起きてる様子はありません。ゆっくり腰を振り出し何回か出し入れした時に、妻が感じながら目をパッと開いたのです。
目の前にはサングラスをしたマッサージ師。寝ぼけもあるのか状況が掴めてない様子でした。マッサージ師は『おはようございます。気持ちいいですか?』
妻はやっと状況が掴めたらしく『やめて下さい』
マッサージ師は無視をし腰を激しく振り始めました!

嫌がる妻を無視し力ずくで両手を押さえ腰を振り続けるマッサージ師!今まで嫌がっていた妻が感じ始めたのです。
マッサージ師は押さえてる手を離し乳首を指で摘んだり転がしたり、吸い付いたりしながら腰を振り続けて、妻は一度目の絶頂を迎えました。一旦抜いてクンニを始めアソコにむしゃぶりつきながらサングラスを外しました。妻はマッサージ師の頭に手をまわし気持ち良さそうな声を出していました。
マッサージ師は妻の顔の上にまたがろうとした時・・・妻『えっ・・・!?なんで?』
その時にオヤジと気付いたのです。
オヤジはニヤッと笑い『久しぶり』と言いながら妻の口にチンポを押し込みしゃぶらせ、手マンを始めました。一瞬我にかえった妻でしたが、また感じ始めました。
妻を四つん這いにし私が覗いてるほうを向かせバックから挿入。
リアルに妻が感じてる様子を見るのは味わった事のない興奮ですね。
オヤジは妻に『今旦那が戻ってきたら大変だね?』
妻は感じながら『うちの人はどこ?見られたらヤバイよ。もうやめて!イヤッ、イッちゃう』
オヤジ『風呂だよ。もう来るんじゃないか!』
妻『見られるのイヤ!早く早く』
妻を仰向けにして正常位で挿入。私に結合部が見えるようにしながら高速ピストン。そしてチンポを抜き妻の口に放出。
飲み干した瞬間に私は廊下の扉を開け、部屋の扉も開けて部屋に入りました。
妻は仰向けで寝転び、浴衣は直してあり、オヤジはサングラスをかけて妻の片足を膝の上に乗せて足裏をマッサージしてました。
敷き布団の下に妻が穿いていたパンツが少し見えていました。

妻はやり終えたばかりで息遣いが荒かったのです。時間的にはそろそろ終了のはずなのですが、マッサージ師ことオヤジは終わる気配もなく、妻の顔にタオルをかけ視界を奪いました。
そして私に『どちらからお越しですか?お風呂はどうでしたか?』など、今更になり話し掛け、妻のふくらはぎや太もも等を揉み出したのです。そんな質問、普通初めにするら!と私は思いましたが、答えながら妻を凝視してると少しずつですが、浴衣が乱れ毛が見えてきました。太ももを軽く持ち上げ少し開かせ、付け根をさすり始め、妻に『血行が良くなりますよ』とホントか嘘かわかりませんが、何回かに一回割れ目を指が通過していくのがわかりました。妻はまだ敏感でクリの上を通過する度に体がピクッピクッとなってました。

私の気持ちとしては、もう、一回やったのだから、さっさとマッサージを終わらせて、帰ったら私が妻を襲いたかったのです。

後でオヤジに聞いたら、旦那さんの前でどこまで感じたり我慢できたりを試してみたかったそうです。
結局トータル1時間位(私が戻っから20分位)。私の前で浴衣の中に手を滑りこませ、指挿入でソフトな掻き回しと、胸タッチ程度でした。
マッサージが終わりマッサージ師ことオヤジが後片付けをしてる時に、盲目と私が思い込んでるフリをしながら、布団に座る妻の後ろから抱き着き、浴衣の前を開き丸出しのオッパイを揉みまくりました。
妻は小声で『ダメよ!まだ居るじゃん』
私『見えてないから大丈夫だよ』とやめずに触っていました。
マッサージ師はこちらを見ていて、妻は下を向いてました。
そしてマッサージ師『ありがとうございました。またお泊まりの際はご利用下さい』と盲目のフリをしながら歩いていきました。私はマッサージ師が出るまで乳首に吸い付いてました。オヤジはしっかり見ていて妻と目が合いオッパイを揉む手つきをして部屋を出たと後で言ってました。
私は扉が閉まる音が聞こえたと同時に妻を押し倒そうとしたら、妻は『先にお風呂入らせて』と私を押し退け帯をして部屋を出てしまいました。妻は下だけははだけないようにしっかり押さえていて、さっきあった敷き布団下のパンツはいつの間にかありませんでした。

妻が風呂に行ってすぐにオヤジからメールがきました。『先程はありがとうございました。旦那さんに覗かれながらやるのって興奮しますよね?旦那さんが戻ってきてからのマッサージも奥さんかなり濡れ濡れで、奥さんのほうから腰を動かし穴に当ててきてましたよ。感じてる事を旦那さんに悟られてはいけない気持ちと、反応してしまう自分、奥さんもムズムズしてまたやりたくなってたかもしれませんね!?今は最中ですか?』
私『チョー興奮しましたよ。妻はあの後すぐに風呂に行ってしまいましたよ。』オヤジ『お風呂ですか!?様子見てきますね?』
1時間位経ち
オヤジ『ヤバかったです!風呂から出てきた奥さん捕まえたら、何故私がここにいるのか!?問いただされたのです。私はたまたま奥さんを発見したのと、ここでマッサージの仕事もしてると言ってはおきましたが、奥さんはその後も怒りながら質問責め。私も答えれなくなり、奥さんを外に連れ出し日本庭園のとこで無理矢理バックから突っ込んでやりましたよ。最初は痛い痛い言ってましたが、すぐに濡れて感じだして、腰を振りながら言い聞かせました。感じてる時はかなり素直な奥さんですね。今は尻や足に垂れた私の精子を洗い流しに行ってるはずですよ』

もうこの時点で浮気度チェックではなくなってますよね!?

妻が戻ってきました。髪をとかし化粧水を顔に塗り、布団に入りました。私も布団に入ると、妻は私のチンポをスリスリ。私も乳首を刺激しながら待ちに待ったHが始まりました。やはり普段とは違い、二人ともかなり激しく妻も積極的でした。そして裸のまま抱き合い就寝。
翌朝起きると、メールが来ていて
オヤジ『やはり夫婦の営みはエロいですね!すいません、昨日こっそり覗いてしまいました。』
見られてたとは気付かなかった!
そして旅館を出て家に帰りました。

妻の浮気度チェック シーズン4 完

脱パンツ健康法

私は北海道出身30代♂です。
90年代の話ですが地元のHBCラジオで「パンツ脱いで寝よう」という
キャンペーンをやっていました。確か歌まであったような気がします。

この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより
冷え性・肩こり・アレルギー・便秘症などが改善され健康になれるというものです。

当時、私は中1で、2才年上の姉がいました。
姉は安倍なつみ系の可愛らしい美人です。
甘えん坊の私は時々、姉の布団にもぐり込んでいっしょに寝ていました。

我が家は両親ともラジオが好きでリビングでもよくHBCラジオがかかってました。
ある日学校から帰宅して姉とおやつを食べていると
この「脱パンツ健康法」が流れてきました。

私は健康そのものでしたが、姉は冷え性で手足が冷たくて眠れないことが
あったようです。いっしょに寝てる時も姉が冷たい足を押し当ててきました。

姉:「ねえ、これホントかな。」
私:「何?」
姉:「パンツ脱いで寝ると健康になれるってやつさ。」
私:「試してみたらいいべさ。」
というわけでその日の夜にふたりで試してみることにしました。

例によって姉の布団にもぐり込んだ私。
姉:「ねえ隆、アレやってみる?」
私:「何?」
姉:「脱パンツ。」
私:「パジャマはどうすんのさ。」
姉:「どうしよう。でもはいてたら意味ないよね。」

というわけでいきなり全裸で寝るのも抵抗があるのでパジャマの下とパンツだけ
脱ぐことにしました。

姉:「じゃあ、せえのーで脱ぐよ。」
私:「うん。」
ふたりで下を脱ぎました。何と言うか不思議な感覚です。

姉:「何か、お尻に直接シーツがあたるのが変な感じ。」
私:「うん...」

実は私はこの時、妙に興奮していました。
隣にパンツはいてない姉がいる...
そう考えただけでチンポがムクムク勃起してきたのです。

姉:「隆はどう?」
私:「いや...別に...」
私はまともに会話できる状態ではありません。暑くて暑くて仕方ありませんでした。
言葉が思い浮かばないので布団をかぶると姉の優しい匂い...
何かたまらなくなってきた記憶があります。

私が鼻息が荒くなってきたのを姉が察知したようで
姉:「どしたのさ隆。」
私:「何かパンツはいてないと...変な感じ...」
姉:「興奮してんのかい?」
私:「なんも...そんなことはないけどさ...」
姉:「チンポ立ってんでないの?」
急に姉が私の股間に手を伸ばしてきました。

私:「ちょ、姉さんやめろって。」
姉:「いやあ立ってんでしょ。すごいおっきくなってるよ。」
私:「やめろって。さわるなってばよ。」
姉は面白がってチンポをさわってきます。

姉:「じゃあ、私のもさわらせてあげるからさ。」
私:「それなら姉ちゃんの先にさわらせろよ。」
姉:「うん...じゃあいいよ。」

姉は布団の中でパジャマの上をたくしあげ足を少し開いたようです。
私は恐る恐る姉の股間に手を伸ばしてみました。

私の指先が姉の太ももに触れました。姉の体がビクっと震えました。
少しずつ上にずらして行くと毛のようなものに触れました。
姉の陰毛だったようです。

当時姉は中3、私は中1。
姉はすでに生え揃っていて私の方といえばまさに生えている過程。
毛の量の多さにビックリしました。

指を少し奥に持って行くと割れ目がありました。指先をもぐらせてみると
コリっとしたものに触れました。
姉がうっと声を出し、体がよじれました。

姉:「そこは触っちゃダメ。」
私はビックリしてすぐに手を離しました。
私:「どうして触っちゃダメなの?」
姉:「どうしても。」
どうやらそこはクリトリスだったようです。当時の私は何も知りませんでした。

さらに奥に指をもぐらせると粘り気のある液体に触れました。
オシッコ?...いやそれにしてはネバネバしてる...
姉の体がまたよじれました。
そんな液体があるなんて予想していなかったのでまたビックリです。

私:「姉ちゃん...血が出てる。」
姉:「え?血?」
愛液を知らなかった私は体から出る粘り気のある液体といえば唾液か血です。
姉:「これね、血じゃないの...」
私:「じゃあ何さ?」
姉:「隆はまだ知らなくてもいいかな...」
私:「...」

しばらく会話が途切れました。
姉の鼻息が聞こえてきます。
その間も私は姉の割れ目に指を這わせてました。
粘り気のある液が私の指にからみつきます。

姉:「ねえ...」
私:「うん?」
姉:「それ指先につけてさっきんとこ触って...」
私:「大丈夫なの?」
姉:「大丈夫。血じゃないから。」
私は言われる通り、指先にその液体をつけて、コリコリしたところを触ってあげました。
途端に姉の体がよじれ、私にしがみついてきました。

姉:「ああん...気持ちいい...」
私:「気持ちいいの?」
姉:「うん...人に触ってもらうの初めて。すごい気持ちいい...」
私:「人に触ってもらうって...自分で触ることあんの?」
姉:「あ...あ...」
もう私の言うことなど聞いてないようです。

最初はビックリしましたが、私の指先の動きに合わせて姉がもだえるので
だんだん楽しくなってきました。
早く動かすより、じっくり回すように触る方がいいみたいです。
姉:「隆...イキそう...」
私:「え?行くって?」
姉:「ああっ...ううん...」
突然姉の体がビクビクしました。

しばらく時間が流れました。
姉はとても苦しそうに息をしていました。

私:「姉ちゃん大丈夫?」
姉:「はあ...はあ...」
私:「いったいどうしたのさ?」
姉:「大丈夫。何でもない。ねえ隆、私にも触らせて。」
私の疑問に答える間もなく、勃起してるチンポを触ってきました。

私:「うっ...」
チンポを触られたのは初めてで思わず声が出てしまいました。
姉がチンポをモソモソ触ります。しばらくたつと何か腰がむずがゆくなってきました。
まだ射精の経験がなかった私はその不思議な感覚にうろたえました。
私:「姉ちゃん何か腰が変。」
姉:「どうしたの?」
私:「姉ちゃん触るのやめて。」
姉:「え?」
すでに時遅しですでに射精モードに入ってました。

私:「あ...あ...あ...」
姉:「え?何?ちょっと待って。」
私は姉のふとんに思いっきり射精してしまいました。

姉:「いやあん、ちょっとちょっと...」
とっさに姉の方を向いてしまったので姉の太ももにもかかってしまったようです。
姉:「何よお。もう...いやあん...臭い...」
私は何が起きたのかわからずうろたえるばかりでした。
姉が部屋の掛け布団をめくって部屋の電気をつけました。

私のチンポの先から糸を引く不思議な液体が揺れています。
オシッコしか出したことがなかった私はその得体の知れないものにビックリしました。
私が唖然としてると姉が布団の上の液体を一生懸命ティッシュで拭き取ってました。
その時の姉の可愛らしいお尻が妙に記憶に残っています。

姉:「もうどうするのよー...この布団...いつまでそこにいるのよ。出てって。」
私は涙目になりながらトボトボ自分の部屋に戻りました。
その日は一睡もできませんでした。

翌朝、私は重い足取りで学校に向かいました。
私は射精を体験したことを自覚していました。
クラスの奴らが話していたこと...いつかは体験するだろうと思ってたことが
こんな形で実現してしまうとは...しかも大好きな姉の前で。
結局、脱パンツ健康法で得たものは健康な体ではなく「性の芽生え」でした。

JKの露出13

以前から宣言していながら、自分の欲情に耐えられなく続いていた彼女の露出ですが、先日ついに地元千○で実現させました。彼女も前回の露出の後から夏休みに入り、時間にも余裕ができました。予定では8月に入ってからにしようと思っていたのですが、猛暑が続く中、比較的涼しい日々が突然やってきたので、これは実行するしかないと思い彼女に連絡を取りました。

『もしもし??(笑)』『なに??(笑)』露出をはじめた当初に比べると、彼女は乗りも良くなってきて、それがより一層可愛さを増しているようにも思えます。会話一つ一つの受け答えにもそれが表れてきています。いつも指摘があるように、文章力のない下手な自分の投稿ですが、いつも読んでくれている人達にもそれが伝わればと思って、下手なりになるべく詳細に会話をレポートするようにしています。

『もう夏休みだよね?・・・・そろそろ来る?(笑)』『・・・・え?・・・・来月じゃなかったの?』彼女も予定よりも早い変態の誘いに少し驚いていました。『なんか涼しくなったから今の方が良いかなと思って。暑いと疲れちゃうでしょ?』『・・・・心配してくれるのはうれしいけど・・・・・それだけじゃないでしょ?(笑)』彼女は悟っていました。その通りです。『最近読まれてきてるなぁ(笑)・・・・・そう!我慢できない(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。『・・・・やっぱりね・・・・・ほんっっとにヘンタイだね(笑)・・・・』彼女は溜めに溜めて変態を強調してきました。

『あのさ・・・明日とかどお?(笑)』『・・・・明日?(笑)・・・・あのねぇ・・・・この間したばかりでしょ?・・・・そんなに私に恥ずかしい思いさせたいの?(笑)』彼女は呆れかえるように言ってきました。『させたい!毎日でもさせたい!(笑)』『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・それで・・・・・・・前に話した千○に行けばいいの?』彼女は僕の誘いに乗ってくれました。『うん、明日の12時ぐらいで大丈夫?』『・・・・・・わかりました(笑)』いつもながら急な誘いなのですが、彼女はそれに応えてくれます。

『じゃあ明日ね!制服着てきてよ!あとパンツは絶対に・・・』『・・・・はいはい!・・・白でしょヘンタイさん(笑)・・・』テンションの上がった僕を彼女は止めるように言ってきました。その日の夜は眠れませんでした。当初、僕が出先で見かけた彼女に声をかけた時は、まさかここまで発展するとは思ってもいませんでした。当たり前のことですが、最初はパンツを脱ぐことすら拒んでいた彼女ですが、それから少しずつ慣れていってくれて、今では触られて最後は絶頂を迎えるにまで至ります。彼女は恥ずかしがり屋ですが、とても人懐っこいところがあり、なによりも純粋で本当に優しい心をもっています。彼女といると、どこか気が休まるような心地良い気分になります。

当日、彼女は約束通りに千○へ来てくれました。駅の改札付近で待ち合わせをしていたのですが、やはり夏休みに入ってしまい、制服を着た学生はほとんどいない状態でした。なんともさみしい限りです。少し待っていると制服を着た彼女が改札から出て来ました。いつも僕が会いに言っているだけに、彼女が改札から出てくる姿はとても新鮮に感じ、いつもと違うんだと言う実感が余計に沸き出て来ました。ついに彼女が千○に降り立ちました。

『遠かったでしょ?(笑)』『・・・・遠いよぉ!(笑)よく毎週のように来てたね(笑)』彼女の言うとおり、ここからはかなりの時間を要します。何回通ってもその遠さは慣れませんでした。しかし、それを我慢してでも可愛い彼女の露出を見たいのです。それだけの魅力があります。露出が終わると帰宅してレポートの日々が続いています。正直言ってかなりしんどい時もあります。彼女の露出を思い出し、興奮した勢いで一気に書き上げることがほとんどですが、それでも最近の文章量だと僕では8時間は要します。このような行為を続けていると、最初の始まりが特にマンネリ化しているので、その辺りは少し省かせてもらおうかと思っています。もちろん要点はしっかりとレポートしていきます。

『お昼食べてないよね?恥ずかしい露出する前になにか食べようか?(笑)』『・・・・またそういうこと言う(笑)』僕はところどころで余計なことを言うので、彼女も敏感に反応します。駅前で軽く食事をとり、再び駅に向かいました。『・・・・おっ!・・・・可愛い!(笑)』『・・・・可愛い!あの制服どこだ?』ホームに上がるまでに何人かの同年代の男の子達がいたのですが、中にはこのように彼女を見てわざと聞こえるような声で口にする子もいました。当たり前ですが、さすがにここまで来ればよっぽどのことがない限り彼女の制服を見ても分かることはないようです。

『最初は体慣らす?それとも最初から男の子たくさんいるところ行く?(笑)』『・・・・そんなこと聞かれても・・・・・慣らすってなにするの?』彼女は僕に聞いて来ました。『しゃがんだりスカート捲ったりかな・・・別にパンツ脱ぎたかったら脱いでも良いよ!(笑)』『・・・・脱ぎません!(笑)・・・・』彼女は早くも恥ずかしそうな顔をして苦笑いで言いました。今日はそれが狙いでもありました。最近、彼女も見られることに慣れてきたせいか、パンツを脱ぐタイミングが早くなってきています。もちろん僕がそれを要求しているからでもあります。

せっかくの地元での露出なので、彼女にはじっくり恥ずかしい思いをしてもらおうと思い、今回はパンツを脱ぐという行為を初めての頃以上に勿体ぶろうかと思いました。千○駅からは数本の路線が発着していますが、まずは何人もの女子高生の女の子達に露出してもらった総○線沿線にすることにしました。まずは電車に乗り、次の東○葉駅で降りました。彼女の地元周辺に比べても、千○駅を過ぎれば人が少ないので、かなり気は楽です。

『・・・・人少ないね・・・・』彼女もそれに気がついたらしく、周りをきょろきょろと見まわしていました。『新鮮な気分でしょ?(笑)』『・・・・・うん(笑)・・・』彼女は慣れない場所で改めてその緊張感を実感しているようでした。『スカートでも捲ってみる?(笑)』『・・・・・この間みたいに?・・・・・』彼女は前回の露出を思い出しているようでした。しばらくすると反対側の電車がやってきたので、早速準備してもらいました。『大丈夫?(笑)なんでそんなに緊張してるの?(笑)』彼女のいつもと違う雰囲気を見ていれば分かりました。『・・・・・だってぇ(笑)・・・・いつもと違うから・・・・』パンツの露出でここまで恥ずかしがる彼女は最近では見たことも無いので興奮しました。

電車がゆっくりと動き出すと、彼女は恥ずかしそうに歯を噛みしめると、ゆっくりとスカートを捲りました。しかし、白いパンツが少し見えたぐらいで手を止めてしまいました。『大丈夫だから全部捲って見せて!』僕は少しやさしく彼女に言いました。彼女は一瞬恥ずかしそうな、なんともいえない顔で僕を見てくると、スカートを完全に捲りあげ白いパンツを見せつけました。動き出した電車の乗客も何人か彼女に気が付き、驚いた表情をしていました。この駅は対面式ではないので、電車の最後尾までやっていると車○に見つかってしまうので、早めにスカートをはなしてもらいました。

『ちょっと!顔赤いよ?(笑)そんなに慣れない?いつもは平気なのに(笑)』彼女はまるでオマンコを見られている時のように顔を赤くしていました。場所が変わるとここまで気持ちも変わってしまうのかと不思議に思いました。『・・・・・しょうがないでしょ!(笑)・・・・見られれば恥ずかしいんだから・・・・・』これでパンツを脱いだらどうなってしまうのか心配になってしまいます。この駅では上下線の電車3本にスカートを捲りあげて彼女のパンツを露出しました。

次の都○駅ではおなじみのスタイルとしてしゃがんでもらいました。バッグで隠したあとはそれをどかし、股間をいっぱいに広げて彼女の白いパンツを思い切り露出しました。彼女のスベスベとした色白のキレイな足は、光に当たって眩しいほどにその色白のキレイさを強調していました。本当にキレイで良い足をしています。やせ過ぎているわけでもなく、程よい何とも言えないバランスをしています。あのパンツの中にはもはや説明不要ともいえる彼女の幼いオマンコが佇んでいます。思わず脱いでと言ってしまうそうになりましたが、ここは我慢しました。

ここでも体を慣らすために電車数本を見送りました。もちろん車○のタイミングではバッグでしっかりと隠しました。早くも電車に乗っている数人から彼女の姿は写真に撮られていました。彼女はうつむき加減になっているので、意外と写真に撮られていることに気がつきません。うつむいていないと顔も写ってしまうので、その方が安心ではあります。『そろそろ見られるの慣れた?(笑)』『・・・・・・ちょっとは(笑)・・・・』彼女の表情を見ているとそれは本当のようでした。僕らは再び電車に乗り千○駅に戻りました。

『じゃあ学生の多いところ行こうか?(笑)』『・・・・・いつもみたいにするの?・・・・・』彼女は少し不安そうな表情をしていました。それは自分の慣れ親しんだ地域とは違う雰囲気から来るものだと思いました。いつものように苦笑いをしながらも受けてくれる彼女の雰囲気とは少し違っていました。地域が違うと人種も違うと思っているのでしょう。まだまだ行動範囲の少ない学生にはよくあることです。僕も学生の頃はそうでした。

『そんな不安そうな顔しないでよ(笑)大丈夫だよ!ちゃんと一緒にいてあげるから(笑)』まずは不安そうにしている彼女をリラックスさせることに専念しました。『・・・・・・うん・・・・・・・』彼女は一言返事をしました。よほど緊張しているのでしょう。彼女となんてことない話をしながら外○線に乗り、隣の本千○駅で降りました。予想と反してホームには結構な学生達がいました。部活か何からしく、夏休みに入った今でも学校に行っているようです。容姿の感じからすると中学生と高校生のようでした。

『結構いるね!(笑)大丈夫?』『・・・・今更聞かないでよぉ(笑)・・・・』彼女は緊張しながらも、特に否定する感じはありませんでした。電車を降りると、その場でホームの様子を見まわしました。僕らが降りると、その電車に乗ろうとしていた高校生4人組が近くにいたのですが、彼女を物珍しそうに見ていました。なにかコソコソと話をしていて、時々彼らの目線が彼女の下半身に向けられていることが分かりました。彼女の制服のミニスカートから露出されている色白のキレイな足を見れば欲情するのも無理はありません。

『とりあえずしゃがもうか?まずはバッグでかくしていいからね(笑)』僕も欲情を抑えるのに必死でした。本心は今すぐにでもパンツを脱いでもらい、彼らに向けて大股開きで股間を見せつけてほしいぐらいでした。彼女は周りを気にしながら、その場でゆっくりとしゃがみ込みました。恥ずかしがりながらも足をしっかりと開いてしゃがんでくれているので、それだけでも十分な存在感とエロさがあります。バッグで隠していますが、その格好のおかげで注目度はかなりのものでした。僕はいつものように彼女から少し離れた場所でその姿を見ていました。

ホームにいる高校生数人は彼女に気が付き、じろじろとその姿を見ては、なにやらコソコソと話をしていました。僕はすぐにでも声をかけに行こうかと思いましたが、今回もターゲットは中学生にしたいと思っていました。前回の内容が思った以上に良かったことと、反響も大きかったことからもそう決めていました。しかし、中学生の方が人数の割合が少なく、僕は泣く泣く高校生達を見逃していました。しゃがんでいる彼女は色白のキレイな太股を丸出しにして、まさに悩殺的な格好で、高校生以外の男性からも視線を浴びていました。

この日は涼しかったことから彼女も体力的には楽そうでした。彼女がしゃがみ始めてしばらくすると、ホームに上がってきた3人組の中学生の男子達が彼女を気にし始めました。また3人組です・・・。別に3人組ということに不満も何もないのですが、ここまで続くと法則か何かがあるのかと考えてしまいます。僕が彼女の付添だとも知らずに、彼らはすぐ隣で話し始めました。『・・・・どこの学校?・・・・この辺で見ないよな?』『・・・・俺知らない・・・・・どこだ?』『・・・・・でも・・・・すげー格好だな(笑)』やはり普段見掛けない彼女の制服には興味があるようでした。

『・・・・あれ・・・・見えるよな?(笑)』『おまえ何言ってんだよ!(笑)』『ヘンタイかお前(笑)』彼らは笑いながら彼女のことを話していました。『・・・・女があの格好したら見えるに決まってんだろ!(笑)』『・・・・・お前女好きだな!(笑)』『・・・・本当に行くのかよ?(笑)』彼らはどう見ても女性経験がないのは一目瞭然でした。それでも、格好をつけたくて異性のことを強がって女と呼んでみたり、女好きだとかを口にしてしまう年頃でもあります。決して嫌味とかではなく、僕はそんな彼らの口調がとても懐かしく、聞いていて和んでしまいます。

『・・・・行くわけないだろ!(笑)』『・・・・何だよお前!(笑)』『・・・・ナンパしてこいよ!(笑)』僕はそんな彼らにさり気なく近づき、声をかけました。『行こうよ!(笑)』彼らの会話を続けるようにして声をかけました。『・・・・・え?・・・・・』『・・・・・あの・・・・・なにがですか?・・・・・』突然のことに彼らはとぼけるしかありませんでした。『とぼけちゃってさぁ!彼女のこと気にしてたでしょ?(笑)』人見知りをする彼らのような年頃を相手にする時は、不信感をなるべく抱かれないように必要以上のテンションで近付くようにしています。

『・・・・・いや・・・・別に気にしては・・・・・』『・・・・・うん・・・・・してないしてない!・・・・・』『・・・・・あの子のことなんて見てないですよ!・・・・・』僕は彼らに『彼女』と口で言っただけなのですが、彼はしゃがんでいる彼女の方を見てあの子と言いました。バレバレでした(笑)『僕べつに変な人じゃないから(笑)あぁ・・・急に声かけたから変か(笑)・・・・一緒に彼女のところ行かない?』あまり遠回りをしても仕方ないので彼らに言いました。

『・・・・えぇ・・・・いや・・・・大丈夫です・・・・・』『・・・・・俺ら・・・・別に変なこと考えてないですから・・・・・・』『・・・・・ナンパとか・・・・・したことないので・・・・・・』初めから変なことやナンパと決めつけているところが何とも初々しいです。『大丈夫だって!(笑)声かけるのは悪いことじゃないでしょ?それにさっき顔見たけどすごい可愛かったよ!(笑)』それは100パーセント正直な意見でした。すごく可愛いなんて一言では済ませては罪なぐらいに彼女は可愛い顔をしています。もちろん顔だけではなく性格も可愛いところです。

『ほら行こう!夏休みの良い思い出になるかもしれないよ!(笑)』思い出どころでは済まないかもしれませんが。僕は彼らの中の1人の腕を掴みました。いつも連れて行く時はこのやり方になってしまいます。しかし、彼らも口で抵抗している程、体は抵抗をしてきません。それは無理もありません。目の前にいる可愛い彼女に近付けるのに、わざわざ意地を張って遠ざかる意味などどこにもないからです。『・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・あの!・・・・・』『・・・・・あの・・・・俺ら・・・・・ホントに大丈夫なので・・・・あの・・・・・』『・・・・えぇ・・・ホントに行くの・・・・・・ヤバいだろ・・・・・』彼らは全く抵抗して来ませんでした(笑)

『連れてきたよ!千○第一号!(笑)』僕はしゃがんでいる彼女に言いました。『・・・・え?・・・・・知り合いですか?・・・・・』『・・・・・え?・・・・これって・・・・・』『・・・・・これヤバくない・・・・・』僕の誘いが計画的だったことを悟ったのか、彼らは急に警戒心をむき出しにしてきました。『ごめん!彼女と知り合いなの黙っていたのは謝るから!でも本当に君達騙したりとかいけないこと考えてないから!ね?』彼らが何かをしゃべりだす前に僕は言いました。彼女はこのやりとりをいつも気まずく見ていました。

『・・・・でも・・・・これ何なんですか?・・・・』それでも彼らはどういう状況なのかが理解できないようで、僕に聞いて来ました。『まあ・・・それはおいおい(笑)ね?』僕はしゃがんでいる彼女に向かって投げかけました。『・・・・・え?・・・・・・うん・・・・そうだね(笑)』彼女は投げかけられたので驚いていました。彼女がこの時はじめて、顔をしっかりと上げたので、彼らにとっても初めて彼女の顔をしっかりと見た時でもありました。想像している範囲を超えた彼女の可愛い顔を目にして、彼らはハッとするような顔をしていました。

『まあとりあえず、彼女の周り囲むようにして座ってよ(笑)』僕は彼らを彼女の前に立たせると、その場に座らせました。彼女の正面にしゃがんだ彼らは目の行き場に困っていました。見てはいけないと思いつつも、チラチラとバッグで隠された彼女の下半身に目線がいってしまうところがとても純粋だと思いました。パンツが見えないとはいえ、しゃがむことによって彼女の太股は丸出しになっていて、年頃の彼らの性欲を煽っていることでしょう。

『彼女のこの格好が気になったの?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・あの・・・・まあ(笑)・・・・』『・・・・・・あの・・・・・すいません(笑)・・・・』『・・・・・聞こえてたんですか?(笑)・・・・』彼らは照れくさそうに言いました。年上の女の子を目の前にして、彼らは緊張しているらしく、どこか声が震えていました。『やっぱり気になるよね!パンツ見えるかもしれないもんね!(笑)』僕はわざと彼女の顔を見て言いました。『・・・・・え・・・・なに?(笑)・・・・』彼女は意味ありげな僕の視線に気が付きました。

『・・・・いやその・・・・・まあ・・・・・』『・・・・・まあ・・・・たまに見えますよね(笑)・・・・・』彼らは緊張してはっきりと口にすることができないようでした。『じゃあ彼女のパンツ見たいんだ?(笑)』僕ははっきりと彼らに聞きました。『・・・・・え?・・・・いや・・・・それは・・・・・』『・・・・・そんなこと言われても(笑)・・・・』『・・・・・どうなんですかね(笑)・・・・・・』彼らはとぼけるような顔で言っていて、それが嘘だと言うことはすぐに分かります。『遠慮しないで!ね?(笑)』僕はまた彼女を見て言いました。『・・・・・なんで私見るの(笑)・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『・・・・・・あの・・・・・見たい・・・・かな(笑)・・・・』『・・・・・じゃあ俺も(笑)・・・・・』『・・・・・あの・・・・・俺も!(笑)・・・・・』ここまで来ればもうOKです。『らしいけど?(笑)』僕は彼女に言いました。いつもと違う場所とは言え、やりとりは同じなので、彼女もいつものリズム感のようなものを取り戻している感じがしました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを手をかけると、ゆっくりと自分の右側にずらし始めました。彼女の左側の太股が更に奥の方まで露出され、足の付け根のあたりが見えた所で僕は彼女の手を止めました。

『・・・・・え?・・・・・』初めてのことに彼女は僕を見て言いました。『パンツの前にさ・・・・・彼女の足キレイだと思わない?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・・あっ!・・・・・それ・・・・・思いました!・・・・・・』『・・・・・俺も!・・・・・あの・・・・キレイですね!・・・・・』『・・・・・うん・・・・キレイ!・・・・・』僕が話しの切り口を広げた所でそれに乗ってきてくれました。『やっぱりそうだよね!よーく見てあげて!(笑)見れば見るほどキレイだから!』僕は本心で彼らに言いました。

彼女の足がキレイなことはもう言うまでもありません。しかし、普通はいくら足がキレイな子でも、じっくり見れば毛穴があり、傷があり、肌荒れが少なからずあったりもします。しかし、彼女にはそれが全くありません。近くで見ても色白のスベスベとした肌色は変わらず、まるでファンデーションでも塗っているかのようなキレイな足をしています。彼女は本当の意味で完璧な子なのです。顔も可愛い、髪がサラサラでキレイ、肌もスベスベでキレイ、スタイルも良い、そしてオマンコも・・・。さらに性格もとくれば完璧以外に言う言葉がありません。最近思ったのですが、あまりにも完璧な容姿と性格から、男の子の方から彼女を諦めてしまうのではないかとも感じます。

彼らは無言で言われた通りに彼女のキレイな足を見つめていました。いくら足とはいえ、じっくりと見られては恥ずかしいはずで、彼女はなんともいえない恥ずかしそうな顔をしていました。『左足が付け根の方まで見えてるでしょ?よく見てあげて!』中学生の男の子にとって、女の子の足の付け根付近までを見ることがなど普段の生活の中では、恋愛が発展するか、よほどの偶然でない限りありえません。彼らにとってもそれは当然のことで、彼女の足の付け根付近を見ている時は興奮しているのが分かります。

『じゃあバッグどけちゃおうか?』彼らに足を見られている中、僕は彼女に言いました。彼らもそれを聞くと、ついに彼女のパンツが見えるといったワクワクとした、そして興奮した眼差しを向けていました。彼女は恥ずかしそうに再びバッグに手を掛けると、ゆっくりと右側にずらし、やがで彼らの前に散々焦らして見せなかった白いパンツが現れました。白いパンツは彼女の足の付け根に程良く食いこみ、なんともいえない幼いエロさを見せていました。やはり彼女のような清純な女の子には白いパンツが抜群に似合います。

『・・・・うわぁ・・・・・・すげぇ・・・・・』『・・・・おおっ・・・・・あの・・・・・本当に見て良いんですか?・・・・・』『・・・・・うおぉ・・・・・パンツだ・・・・・』女の子のパンツが見えて興奮するこの姿こそまさに中学生でした。『見て良いよ!だからバッグどかしたんだもん。ねえ?(笑)』『・・・・・え?・・・・・あっ・・・・うん・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は恥ずかしさに耐えることに頭が集中してしまい、突然話しかけられると戸惑った反応を見せます。

しばらく彼らには彼女の丸見えになった白いパンツを見てもらいながら話をしました。『夏休みなのに学校なんだ?部活?』彼女は恥ずかしそうにしているので、僕が積極的に話を広げました。『・・・・そうなんですよ(笑)・・・・・部活で休みも関係ないですよ・・・・』『・・・・突然呼び出されたりするし(笑)・・・・』『・・・・・それほんとヤダよなぁ(笑)・・・・』話を聞くと彼らはバスケット部らしく、夏休み中も練習で頻繁に学校に行くようです。バスケット部のわりには3人ともあまり身長が高くないので意外でした。話をしながらも、彼らの目線は彼女の股間へ向けられていました。見て良いと言われれば遠慮することもないので当然ではありました。

『君達、これから予定ある?僕らとカラオケでも行かない?』僕は彼らに言いました。『・・・・え?いいんですか?・・・・』『・・・・俺行く!・・・・お前予定あるんだっけ?・・・』『・・・・そんなのどうでもいいよ!(笑)・・・・俺も行く!・・・・・』3人とも即答でした。予定があったにも関わらず即答してきた彼にはみんなが笑いました。駅での露出を期待していた方には謝らなくてはいけないのですが、やはり最近の露出内容では、これ以上公にさらされる場所で続けるわけにはいきません。なんとか最後の彼女の絶頂はホームでもやりたいと思っているのですが、そろそろ無事で最後まで終われる自信がなくなってきました。絶頂付近では彼女もそれなりに声を発します。彼女は細い声質なので構内に響くことはありませんが、ある程度近くにいれば必ずその声は聞こえます。彼女のためにも僅かでも危険と感じた時は、いくら僕らが興奮していようと、いくら彼女が気持ち良くても即中止することにしました。

カラオケに行くというのは彼女には一切話をしていなかったので、彼女も少し訳が分からないような顔をしていました。しかし以前から彼女と話をしていると、友達とよくカラオケに行くと言っていたので、悪い気はしないと思っていました。『勝手に決めちゃったけどいい?(笑)』『・・・・・決めてるくせに(笑)・・・・・』彼女は一言僕に言いました。もちろんただのカラオケでないことは彼女も分かっていると思います。今までもマ○クやファミレスに行きましたが、まともに休憩を終えたことがありません。むしろ最近はそれがメインになりかけている感じすらあります(笑)

僕らは再び電車に乗り、次の蘇○駅で降りました。僕も何回か行ったことのあるカラオケボックスが駅前にあるのでそこに行くことにしました。もうお気づきの方もいると思いますが、今回は完全なる個室です。マ○クやファミレスのように周りの人の目が気になりません。リクエストにも頂いたことがあり、僕も前から考えていたのですが、彼女のオマンコを徹底的に観察するにはこの場所を選ぶしかありませんでした。彼女は個室になったことで安心しているかもしれませんが、僕は今までと同じ内容で終わらせようとは考えていません。安全であればそれなりの内容で彼女には恥ずかしい思いをしてもらいます。

『・・・・今日は少し安心できるかな(笑)・・・・・』カラオケボックスに向かう途中、やはり彼女は僕に言ってきました。そんなつもりはあまりないのですが、純粋な可愛い顔をして言われると、ついつい優しくしてしまいます。『安心だけど、その代わり思い切りできるよね(笑)』『・・・・・はぁ・・・・・やっぱりそうだよね(笑)・・・・』彼女は僕の応えを読んでいました。彼女は幼いながらも勘の鋭いところがあるので、いつかは先読みされて立場が逆転してしまうのではないかと思う時があります。

入口で手続きを済ませると、早速個室に向かいました。彼ら3人は本当に仲が良いらしく、終始会話が途切れることがありませんでした。もちろん可愛い彼女と一緒にカラオケができるワクワク感からもあると思います。これから彼女の恥ずかしい姿を見ることになるとは思ってもいないことでしょう。何しろ、彼らには露出の続きという口実でカラオケに誘っていません。その分、どのような反応をしてくれるのか楽しみでもあります。

個室に入ると、とりあえずは飲み物と軽い食べ物としてポテトを頼みました。そして歌を歌い始めたのですが、普段から友達と行っているだけあって、彼女はカラオケに結構慣れているらしく、思った以上に歌がうまかったので驚きました。A○Bを歌っていたのですが、僕から見れば本物以上に可愛くその歌が似合っていました。ファンの方には申し訳ないのですが、本当にそう思います。彼らも彼女のその歌う姿を見て、惚れ惚れするような顔をしていました。もちろん僕もその一人でした(笑)

彼らも話をしているうちに彼女の性格の良さや可愛さを感じ取ることができたようで、明らかに好意を持った態度をとっていることが分かりました。そして同時にやはり彼女のミニスカートから露出されるキレイな足と、さっき見たパンツが気になるらしく、目線はチラチラと彼女の下半身に向けられていました。『気になるの?(笑)』僕はすかさず彼らに言いました。『・・・え?・・・・まあ・・・・やっぱり(笑)・・・』『・・・・さっき見たから余計に(笑)・・・・・』『・・・・・なんで見せてくれたんですか?・・・・・』彼らは冷静にそれを不思議に感じていました。『・・・・・え?・・・・・なんでかなぁ(笑)・・・・・』彼女はいつもの調子で少し気まずく応えました。

『また見せてあげたら?いつもの格好で(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・え?・・・・見せるって・・・・・ここで?・・・・』『・・・・・・僕ら別にそういうわけじゃ(笑)・・・・』『・・・・・うん・・・・ちょっと言ってみただけで(笑)・・・・』彼らは遠慮していましたが、本心がそうでないのはすぐに分かります。『本当に?(笑)ここならゆっくり見れるんだよ?本当にいいの?(笑)』僕は彼らを煽りました。『・・・・・すいません!・・・・・見たいです(笑)・・・・』『・・・・俺も!・・・・・』『・・・・・ごめんなさい俺も!・・・・・』やっと正直に言ってくれました。やはり彼らの口から言ってほしいセリフでもあります。

彼女は恥ずかしそうな顔をしながら履いているローファーを脱ぎ始めました。ソファーの上に足を乗せるために、わざわざローファーを脱ぐ姿がとてもけな気です。彼女はローファーを脱ぐと、右足から上げ始め、ソファーの上にかかとを乗せました。片足が上がっただけでも悩殺的なスタイルに彼らは息を飲みました。そんな中、彼女は左足もソファーの上に乗せ、膝から下をしっかりと開き、再び彼らの前に白いパンツを丸見えにさせました。

『・・・・・やっぱりすごい・・・・・』『・・・・・うわぁ・・・・・』『・・・・・すごい・・・・丸見え・・・・・』いつも以上に溜めて見せるようにしているので、彼らの反応も余計に大きなものになっていて、この先が楽しみになってしまいます。溜めに溜めて、その影響は彼女にも及んでいます。彼女は早くも恥ずかしそうに顔を赤くしていました。恥ずかしさから顔を膝で半分隠れるようにしていて、その格好がとても可愛く、余計に僕らの性欲を沸きたてて来ます。彼らはソファーの上でパンツを丸見えにしている彼女をしばらく無言で見つめていました。

『女の子のパンツは見たことないの?』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・ああ・・・・・チラ見とかはありますけど・・・・・・ここまではっきりはまだ(笑)・・・・・』『・・・・・・俺もないです・・・・・・まだ彼女もいないんで(笑)・・・・』『・・・・・・初めてですね(笑)・・・・・』童貞確定でした。『じゃあ、パンツの先も見たことないんだ?(笑)』僕は彼女を見ながらにやけて彼らに聞きました。『・・・・・いや・・・・あの・・・・・先って(笑)・・・・・』『・・・・・・・ちょっとやめましょうよ(笑)・・・・・・』『・・・・・・なんか暑くなってきました(笑)・・・・・』彼らは想像しているらしく、何とも言えない表情をしていました。

『見たことないんだって!(笑)』僕は彼女に向かって言いました。『・・・・・なに?(笑)・・・・』彼女は感づいていますが、それを素直に認めるわけにはいきませんでした。最後は認めざるを得ないのですが、やはり僕のきっかけなしでは自分から言い放つことができないようです。彼らは僕の意味あり気な発言に息を飲んでいました。まさかとは思うのでしょうが、あんな言い方を目の辺りにしては期待せざるを得ません。僕はいつものように微妙な空気をつくりだしました。

『あっ・・・ちょっとトイレ行ってくるね!』そんな空気の中、僕は席を立ち部屋を出ようとしました。『・・・あっ!・・・・私も・・・・・』ソファーで足を開いてパンツを丸見えにしている彼女も、僕に続いて席を立ちました。こんな空気の中、彼らと一緒に個室に残れるはずもありません。もちろんこれは想定済みです。彼女は急いでローファーを履くと、部屋を出て僕に付いて来ました。『・・・・・ちょっと待って!・・・・・・だから置いていかないでよぉ(笑)・・・・』彼女は前回と同じように本当に不安そうな顔をしていました。

『トイレぐらい行かせてよ(笑)彼らと話でもしてればいいのに(笑)』『・・・・・もぉ!・・・・あんなこと言われて一緒にいれるはずないでしょ!(笑)・・・・・バカッ・・・・・』彼女は僕を軽く叩いて来ました。『あんなことって?(笑)なに想像してるの?(笑)』『・・・・知らない!(笑)・・・・・・』彼女のこの受け答えが最高に可愛いです。『トイレでパンツ脱ごうか?そろそろいいでしょ?』僕は彼女に言いました。『・・・・・・やっぱりね・・・・・そう言うと思った(笑)・・・・・』彼女は悟っていたらしく、ドヤ顔で僕に言ってきました。『ほーら想像してた!(笑)パンツ脱ぎたくて付いてきたんでしょ?(笑)』『・・・・・ち・・・・ちがうもん!・・・・バカッ!・・・・・・』立て続けに彼女のバカを2発くらいました。

あまりしたくもなかったのですが、用をたし、手を洗ってトイレを出ると彼女が既に待っていました。『あれ?もう済んだの?脱いだだけ?』『・・・・・うん(笑)・・・・・』彼女は脱いだパンツをポケットにしまっているらしく、少しふっくらとしているのが分かります。『おしっこしなかったの?可愛い尿道口から(笑)』『・・・・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・もぉ・・・・』彼女はまた僕を叩いて来ました。僕は彼女と一緒に部屋に戻りました。彼らはちょうど歌を歌っていました。

やはり元気が良く、決してうまくはありませんが、彼らは大声で歌っていました。ソファーに座ると、彼女は彼らに見えないようにポケットから脱いだ白いパンツをバッグにしまっているのが分かりました。彼女は制服のミニスカートの中が見えないように気を使って足を閉じていました。今さっきまで彼女のパンツを見ていただけに、彼らはすぐに彼女の下半身に目線を向けました。口では言いませんが、また足を上げてパンツを見せてくれと言わんばかりの顔をしています。

『さっきの話だけど・・・・パンツの先は見たことないんだっけ?(笑)』僕はさっきの話の続きをしました。あの空気をもう一度戻すためでもあります。『・・・・・え?・・・・ま・・・・まあ・・・・・ねえ?(笑)・・・・』『・・・・・パンツもろくに見たことないんで(笑)・・・・』『・・・・・俺も(笑)・・・・・』彼らはパンツの先の意味が分かっているだけに、目の前の彼女を気にしてソワソワしていました。『そうなんだぁ・・・・・・じゃあまた彼女のパンツ見る?(笑)』僕が彼らに言うと、彼女は不思議そうな顔をしていました。『・・・・・・はい!お願いします(笑)・・・・・』彼らは一斉に返事をしました。

『ちょっといい?』僕は彼女に言うと、彼女の横に置いてあるバッグに手を掛けました。バッグのファスナーを開けると彼女がすぐに僕の腕を掴んで止めて来ました。『・・・・・なにするの?・・・・・』『パンツ見せるんだよ(笑)』僕は彼らに聞こえないように小さい声で彼女の耳元で言いました。彼女が呆気に取られているその隙に、僕は彼女のバッグからパンツを見つけ出すと一気に引き出しました。『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・だめっ!・・・・』彼女は僕のパンツを手にした腕を掴んできました。

『大丈夫だよ!・・・・ね?』僕は焦る彼女に言いました。彼らも僕らのやりとりを不思議そうに見ていました。彼女は諦めたようで、僕の腕をはなしました。僕は丸まった彼女のパンツを両手で一気に広げると、彼らに向かって掲げるようにして見せました。『・・・・・・え?・・・・・』『・・・・・パンツって・・・・・・それ?・・・・・』『・・・・・・え?・・・・どういうこと?・・・・・』彼らは状況が全く把握できていないようでした。『足開こう!』僕は小声で恥ずかしそうにしてる彼女に言いました。

彼らが僕の掲げた彼女のパンツを不思議そうに見つめている中、彼女は再び履いているローファーを脱ぐと、右足から上げ始め、ソファーの上にかかとを乗せました。彼らも彼女が動き出したことに気が付き、僕の掲げているパンツから、彼女の下半身へ向かいました。彼女は右足に続いて、左足も上げ始めました。彼らも彼女の股間がおかしいことに気が付き始めます。さっきまであったはずのものがない。そう感じ始めている中、彼女の左足のかかともソファーの上に乗せられると、膝から下をしっかりと開き、彼ら3人に向けてノーパンの股間を見せつけました。

『・・・・・え!?・・・・・う・・・・わぁ!・・・・・・』『・・・・・ちょ・・・・・・ちょっと!・・・・えぇ!?・・・・』『・・・・・なんで?・・・・・パンツは・・・・・』彼らは目の前に広がる光景が信じられないようでした。『パンツならここにあるでしょ?(笑)これ!』僕は更に強調するように、彼女の白いパンツを彼らに突き出すように掲げました。『・・・・やめてよぉ(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしさから小さい声で僕に言いました。彼らは僕の言っている意味がようやく分かったようで、その事実に息を飲んでいました。

『初めて見た?(笑)』僕は固まっている彼らに言いました。『・・・・・・はい・・・・・』『・・・・・・俺も・・・・・』『・・・・・・俺もです・・・・・・・・』彼らは返事はしていますが、目線は完全に彼女の股間へと向かっていました。彼女は膝の上に両手を置いて、その恥ずかしさから歯を噛みしめていました。『彼女の前においでよ!』僕は彼らに言うと、テーブルを動かし、彼ら3人が彼女の前に集まれるスペースをつくりました。彼らは既に興奮していて、無言で彼女の前に集まりました。ソファーで座っている彼女の前で、彼ら3人は腰を下ろしました。まるで彼女の前で彼らが跪いているかのような光景でした。

『よく見てあげて!(笑)』僕は彼らに言いました。彼らは目の前で足を開いている可愛い彼女のオマンコを夢中で見つめました。『ちょっといい?』僕は彼女に言うと、彼女のチェックのスカートを掴み、完全に捲りあげました。今回は個室ということもあって、彼女のおへそが見える少し下辺りまで容赦なく捲りあげました。『・・・・え?・・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・』彼女も今までにないぐらいの肌の露出度に焦っていました。僕は彼女の陰毛の上を更に捲ってみると、彼女の小さくて可愛いおへそが少し見えました。

僕は更に彼女の両膝を掴むと、そのままM字になるように思い切り開いてしまいました。『・・・・・・ちょ・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・』彼女はM字の大開脚姿になり、まさに下半身丸出しといっていい格好になりました。僕も初めて見る彼女のその露出度に興奮しました。オマンコすら初めて見る彼らにとっては、興奮を通り過ぎてショックに値していました。さっきまで恥ずかしそうにパンツを見せていた可愛い彼女が、気がつけばパンツを脱いでいて目の前でM字の大開脚姿で自分達に下半身を見せつけています。彼らはもはや言葉が出ませんでした。

『丸見えだね!(笑)オマンコ見るの初めてだと仕組みもよく分からないでしょ?(笑)』少し空気が重くなり過ぎていたので、和ませるように言いました。『・・・・・そ・・・・そうですね・・・・・・分からないです・・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・分かりません・・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・』彼らはまともに声が出ないどころか、声が震えていました。『分からないんだって(笑)全部教えてあげたら?(笑)』僕はいつものように彼女に言いました。『・・・・・あの・・・・・開くの?・・・・・・』彼女は説明する時はいつもオマンコを開いて中身を説明するので、それと勘違いしているようです。

『またそんなエッチなこと言って!(笑)まずはそのままで良いよ!毛から始まって下の方に全部ね!(笑)』『・・・・・・もぉ・・・・・・ヘンタイッ!(笑)・・・・・・・』彼女は恥ずかしそうに言いました。彼らは僕らのやりとりを興味深く見ていましたが、開くとかの意味が分からないようでした。『じゃあ説明してあげて!君達よく聞いてあげてね!(笑)』僕は興奮している彼らを煽るように言いました。

『・・・・・・あの・・・・・・・これが・・・・・毛です(笑)・・・・・』彼女は自分のオマンコの毛に触れると、少し困ったように言いました。確かにオマンコの毛を説明しろと言われても、毛以外のなにものでもないのでそれは当然でもありました。『彼女の毛は薄いからね!普通はもっと割れ目の方まで生えてるから(笑)』僕は何度も見ているので笑ってしまうぐらいの説明なのですが、女の子の陰毛を初めて見る彼らにとってはそれすらも大興奮の対象になっていました。異性の陰毛というだけで十分なのでしょう。

『次説明してあげて!割れ目の頂上にあるのは?(笑)』放っておくと、彼女も緊張してどこから説明したら良いのかが分からなくなってしまいそうなので、きっかけをつくってあげました。『・・・・・え・・・・・と・・・・・あの・・・・・ここがね・・・・・クリトリスっていうの・・・・・・』彼女はまだ皮に覆われたクリトリスを指差して言いました。彼らにとってもおそらく聞き覚えのある名称なだけに、余計に興奮しているようでした。まだクリトリスが剥けていないとはいえ、恥ずかしい部分を口にした彼女は恥ずかしそうな顔をしていました。

彼らは彼女の口から発せられる説明に唖然としていました。しかし、こんな所で唖然とされてしまってはこの先が思いやられます。『じゃあ割れ目のふっくらしたところは?(笑)』僕は引き続き彼女に聞きました。『・・・・・・あの・・・・・大陰唇かな(笑)・・・・・』彼女の口から大陰唇というマニアックな言葉が出てくることに興奮してしまいました。普通はオマンコという一言で済ませてしまうのでしょうが、僕はそのすべてに拘るので、彼女も知らぬ間に少なからず生殖器のしくみや名称を正確に身につけていました。

『じゃあ・・・割れ目の下にある穴は?(笑)』僕は彼女に聞きました。『・・・・・そんなの・・・・・説明しなくても分かるでしょ!・・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』彼女の言っていることはもっともでした。アナルは別に女の子でなくても付いています。しかし、それをあえて彼女の口から言わせることに興奮します。『君たちあの穴、分かる?(笑)』僕は彼女のアナルを指差して聞きました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・・その・・・・・・分からないかも(笑)・・・・』『・・・・・なんでしょうね・・・・その穴(笑)・・・・・』『・・・・・・その穴って・・・お前(笑)・・・・・』彼らも興奮しながらも、ノリが良くなってきました。

『・・・・・お尻の・・・・・穴・・・・・・』彼女はピンク色のアナルを丸見えにさせながら、恥ずかしそうに言いました。アナルに関してはほとんど話題に上げたことがなかったので、彼女も口にするには抵抗があるようでした。『お尻の穴じゃないでしょ?(笑)何て言うの?』彼女が恥ずかしがると余計に意地悪をしたくなってしまいます。『・・・・・それは・・・・・・あの・・・・・・こ・・・・・・肛門?・・・・・』彼女の可愛い顔から発せられた肛門という言葉があまりにもアンバランスで、余計に興奮してしまいました。

『そう!肛門!(笑)アナルとも言うよね!要するに彼女のウンチが出る穴だよね!(笑)』『・・・・・・バカッ!・・・・・変なこと言わないでよぉ!・・・・・』彼女はオマンコとは違う恥ずかしさを感じているようでした。『変なことじゃないよ(笑)誰だってウンチぐらい出るでしょ?(笑)』『・・・・バカッ・・・・・バカッ・・・・・・』僕の説明がよほど恥ずかしく思ったのか、彼女はバカを連発して僕を叩いて来ました。『ごめんごめん(笑)・・・・・アナルだけでも恥ずかしいのに、ウンチはもっと恥ずかしいよね!(笑)』『・・・・・もぉ!・・・・だからうるさいの!(笑)・・・・・・』彼女は更に強く何回も僕をバシバシ叩いて来ました。可愛い彼女に叩かれていることすらも興奮を覚えます(笑)

そんな中、突然僕は思い付きました。我ながらよくもこの状況で思い付くものだと呆れました。『ちょっと一息入れようか?・・・・・それよりまた彼女のA○B聴きたくない?(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・・あっ!・・・・聴きたい!(笑)・・・・』『・・・・・いいですね!・・・・可愛いし(笑)・・・・・』『・・・・・俺も聴きたいです!(笑)・・・・』彼らは即答でした。彼女がA○Bを歌う姿は本当に可愛く、制服を着て歌っているのでかなりリアルな感じを受けます。それに歌もかなりうまいので余計に萌えるというのでしょうか(笑)

『会いたかった、歌える?もちろん、そのままの格好でね!(笑)』『・・・・・歌えるけど・・・・・このまま歌うの?(笑)・・・・・』まさかM字の大開脚姿で歌わされるとは思いもしないようでした。僕の記憶だとこの歌のプロモーションは制服だったと思うので、余計にワクワクしてしまいました。余談ですけど僕は特にファンでもないので、ほとんどA○Bを聴くことがありません。彼女がA○Bに入ればファンになると思いますけど(笑)

僕は彼女の耳元であるお願いをしました。彼らにはそれが聞こえないように言いました。『・・・・え?・・・・・なにそれ・・・・・』彼女も呆れたように言いました。彼らは特にそのやりとりを怪しんでは来ませんでした。『じゃあ彼女がこの格好のまま、会いたかった歌いまーす!(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・・やった!・・・・・お願いします!(笑)・・・・』『・・・・最高です!・・・・・すげぇ!(笑)・・・・』『・・・・・これやばい!(笑)・・・・』制服を着た可愛い女子高生が目の前でオマンコ丸出しの大開脚姿でA○Bを歌うというなんとも言えない興奮する光景に3人とも興奮していました。

彼女は恥ずかしい格好にもめげずに歌い始めました。彼女の可愛い顔から発せられる可愛い声でのA○Bの歌は最高の姿でした。それも大開脚でオマンコを丸出しにした状態です。彼女の純粋な可愛さとエロさが融合した今までにない興奮でした。彼女は恥ずかしがりながらも歌い続けました。男の子達も彼女と一緒に歌を口ずさみ始めていました。口ずさみながらも、彼らの目線は彼女の可愛い顔と丸見えになったオマンコでした。

そして歌も終盤を迎えました。僕がお願いをした通りに彼女はマイクを僕に渡しました。彼女と目が会いました。彼女は恥ずかしそうに苦笑いの表情でした。『・・・会いたかった?♪会いたかった?♪YES!・・・・・見せたかった?♪見せたかった?♪見せたかった?♪YES!・・・き?み?に??!♪・・・・』それを発したのと同時に彼女の両手が股間に向かいました。そして人差し指と中指を割れ目にあてがうと、そのままオマンコを開きました。ニチニチ・・・・ニチ!彼女は自分でオマンコを開きました。思い切り開いてはいませんが、彼女のピンク色のキレイなオマンコは彼らに向けて丸見えになりました。

『・・・・・・うわっ!・・・・・なにやって・・・・・』『・・・・おぉっ!・・・・・なにを・・・・・・』『・・・・・や・・・・やばいっ!・・・・・・これやばいっ!・・・・・』可愛く歌っていた彼女の突然の行動に彼らは声をあげていました。『思い切り!』僕は彼女に言いました。彼女は歯を噛みしめて、そのままオマンコを思い切り開き切りました。ニチチ・・・・・ニチッ!彼女のオマンコは既に濡れ始めていました。ピンク色のキレイな中身が愛液によってテカテカと光っていました。彼女の小陰唇は開かれ、反動で小さいクリトリスが剝け出し、尿道口、膣口も顔を出しました。

彼らは最初に言葉を発した限り、無言で目の前の開かれた彼女のオマンコを見つめていました。『オマンコの中身だよ!初めてだよね?(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『・・・・・はい!・・・・・・やばいっす!・・・・・』『・・・・・・これは・・・・・・やばいでしょ・・・・・』『・・・・・なんだ・・・・・・これ・・・・・・』初めて見る女の子の生殖器の内部に彼らは唖然としていました。それも文句のつけどころの無い可愛い女の子のオマンコとくれば言葉は出ないことでしょう。

『・・・・・もぉ・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・』彼女は替え歌をやらされたあげく、このような格好をしていることに顔を赤くして恥ずかしがっていました。『オマンコの説明してあげたら?君達も教えてほしいよね?(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『・・・・え?・・・・・あの・・・・それは・・・・・やっぱり(笑)・・・・・』『・・・・・・あまりよく知らないんで(笑)・・・・・』『・・・・・・あまりじゃなくて全然知らないだろ(笑)・・・・・・』彼らは彼女の口からさっきの説明よりも過激なことが聞けるのではないかという期待感にワクワクしているようでした。

『彼女のオマンコ教室開催!(笑)』僕は大きな声を出して言いました。『・・・・ちょっと・・・・・やめてよぉ!(笑)・・・・・』彼女もそのネーミングに苦笑いしていました。『・・・・・・教室って(笑)・・・・・』『・・・・・じゃあ・・・・先生で(笑)・・・・・・』『・・・・・先生!(笑)・・・・・』彼らは興奮の中にも楽しそうな雰囲気を出していました。『じゃあまた上からいこうか?それとも僕が説明する?もちろんすっっごい恥ずかしくだけど(笑)』『・・・・・・ぜっったいにイヤ!(笑)・・・・・』彼女も同じように返事をしてきました。

『・・・・・あの・・・・・・この・・・・・・小さくて丸いのが・・・・・・あの・・・・・・クリトリスっていうの・・・・・・』彼女は自分で剥いている小さいクリトリスを説明しました。『クリトリスぐらいは聞いたことあるでしょ?なにする場所なんだろうね?(笑)』僕は彼女を見ながらわざとらしく聞きました。『・・・・・・あの・・・・それは聞いたことありますよ(笑)・・・・・・・』『・・・・・俺も名前ぐらいは・・・・・でもなにするところなんですか?(笑)・・・・・・』『・・・・・・俺も知らない(笑)・・・・・』彼らも僕の雰囲気を感じ取ってくれたのか、わざとらしく言ってくれました。

『・・・・・・なにって・・・・・・何ていえばいいか分からないよぉ・・・・・』彼女も恥ずかしい行為を口にしなければいけないだけに躊躇していました。これはいつものことなのですが、こんな仕草も彼女の可愛いところの一つでもあるので、つい意地悪してしまいます。『分からないことないでしょ?(笑)いつもみたいに・・・・・ねえ?(笑)』僕は彼女を見て恥ずかしいことを言いかけました。『・・・・・言うからやめて!・・・・・言ったら・・・・・ダメだよ(笑)・・・・・』彼女は苦笑いして僕に言いました。

『・・・・・・あのね・・・・・・あの・・・・・・オ・・・・・オナニーするの・・・・・・』彼女は小さい声で彼らに言いました。『オナニーするとどうなるの?(笑)』僕は問い詰めました。『・・・・・あの・・・・・・気持ちよくなる・・・・・のかなぁ(笑)・・・・・』彼女は笑ってなるべく恥ずかしさを自分で和らげようとしていました。『何が気持ち良くなるの?(笑)』『・・・・・・あの・・・・・・それは・・・・・・オマンコが・・・・・・・』間髪入れずにつっこまれる僕の質問に彼女は恥ずかしそうにオドオドしていました。『ちゃんと言って!何が気持ちよくなるの?(笑)』僕はとどめをさしました。『・・・・・・もぉ・・・・・オ・・・・・オマンコ気持ち良くなるの!・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさから少し感情的になっていました。しかし恥ずかしそうに顔を赤くしているところはなんとも可愛く見えました。

『要するにオナニーする時にその小さいクリトリスをグリグリいじるとオマンコが気持ち良くなって濡れちゃうってことだね?(笑)あっ・・・・もう、すでにちょっと濡れてるね!(笑)』僕は彼女のパックリ開いたピンク色のキレイなオマンコを見ながら言いました。『・・・・・バカッ!・・・・・・なんで言うの!(笑)・・・・・』僕が指摘をすると彼らも興味ありげに、目の前の彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを更に奥まで覗き込むように凝視しました。『・・・・・ちょっとぉ・・・・・・そんなに見たら・・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・・』彼女は目の前の彼ら3人に向けて恥ずかしそうに言いました。恥ずかしい思いをしていても、なるべく彼らには笑顔を絶やさない気づかいは、千○に来ても変わりませんでした。

『じゃあ次は?割れ目の部分は?』僕は彼女の小陰唇を指差しました。『・・・・・え・・・・と・・・・・ここが・・・・・・あの・・・・・・小陰唇です・・・・』彼女はパックリと開き、内部の皮膚が丸見えになっている小陰唇を開いている指先で少しひっぱるように強調して説明しました。少しずつ小技を身につけてきた彼女にうれしくなりました。『・・・・・なんか・・・・・授業で聞いたかも・・・・・』『・・・・・これがそうなんだ・・・・・すげぇ・・・・・』『・・・・・・こんなに割れるんだ・・・・・・』彼らは未知の世界を堪能するような表情をしていました。

『どんどん行こう!(笑)次は?上の穴?(笑)』僕は小陰唇を見せている彼女に言いました。『・・・・・・ここの穴が・・・・・あの・・・・・尿道口・・・・・です・・・・・』彼女はオマンコを開いたまま、余っている指で尿道口を指差しました。彼女は自分のオマンコを十分に開いているので、奥の方の分類に含まれる尿道口も指をさせばその部分だと分かりました。ピンク色の中身に潜む女の子の尿が出る穴を彼らは見つめました。『・・・・・ここから・・・・・おしっこ出るんですね・・・・・・』『・・・・・男と全然違うんだ・・・・・当たり前か(笑)・・・・・』『・・・・・まあ・・・・・アソコ付いてないからな(笑)・・・・・でもすごい・・・・・』彼らは女の子の生殖器の詳細を次々と習得していきました。

『あとは?(笑)まだあるよね?(笑)』僕は彼女に言いました。彼女もどこまでを説明したら良いかはもう分かっているので、あまり困った感じはありませんでした。しかし、うれしいことに恥ずかしそうな表情をする仕草はいつまで経っても変わりません。『・・・・・・・あの・・・・・・その下の・・・・・・ここが・・・・・・・あの・・・・・・え・・・・と・・・・・膣です・・・・・・』彼女は尿道口から指を少し下にずらし、丸見えになっている膣口を指差しました。『だから膣じゃなくて膣口!(笑)間違えちゃダメだよ!(笑)』僕はあげ足を取るようにして彼女に言いました。『・・・・・わざわざ言わなくても良いでしょ(笑)・・・・・恥ずかしいんだから・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『君達膣ってなにするところか知ってる?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・・いやぁ・・・・・それは・・・・ねぇ(笑)・・・あれですか?(笑)・・・・・』『・・・・・あれだよなぁ?(笑)・・・・・・』『・・・・・それしかないでしょ(笑)・・・・・・』彼らは性行為というものに免疫がないので、ハッキリと口にすることに躊躇していました。『分からないみたいだけど?(笑)教えてあげたら?(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。

『・・・・えぇ・・・・それは言えないよぉ・・・・・』彼女はいつもここで困り果てた顔をしますが、あえてここで言わせることで興奮が増します。『しつこいけど言わないなら僕言うよ?(笑)もちろんめちゃくちゃに・・・・・』『・・・・・言う!・・・・・言うから・・・・・やめて・・・・・』彼女は僕の言いかけたことを止めて言いました。『ちゃんと教えてあげてね!(笑)』恥ずかしがる彼女に向けて言いました。彼らも膣が何をするための箇所かを知っているので余計に興奮していました。

『・・・・・・あの・・・・・・膣は・・・・・・その・・・・・エッチする時に・・・・・使うの・・・・・』彼女は顔を赤くしたまま小さい声で言いました。『エッチってなにすること?(笑)』僕はそんな彼女に容赦なく説明を追求しました。『・・・・・エッチは・・・・・あの・・・・・あのね・・・・・・ォ・・・・・・オチンチン・・・・・・入れるの・・・・・・』彼女はしどろもどろになりながらも、それを口にしました。『分かったかな?まあ、要するにセックスだよね!(笑)彼女の膣にオチンチン入れてズボズボ出し入れしてもらって気持ち良くなるんだよ!(笑)』僕は恥ずかしくてうつむき加減の彼女を見ながら言いました。

『・・・・・ちょっ・・・・・・なんで言うの!(笑)・・・・・・・私が言った意味ないでしょ・・・・・・・』彼女の言っていることはごもっともでした。『・・・・・・ズボズボするんだ(笑)・・・・・』『・・・・・なんか・・・・・・凄いなそれ(笑)・・・・・』『・・・・・・ズボズボか(笑)・・・・・』彼らはズボズボという表現がツボに入ったのか妙にリアルな想像をして興奮していました。『彼女はズボズボの経験あるのか知りたくない?(笑)』僕はそこに興味を持った彼らに間髪入れずに聞きました。

『・・・・え?・・・・・それは・・・・・知りたいかなぁ(笑)・・・・・』『・・・・・知りたいよなぁ(笑)・・・・・・』『・・・・・・俺・・・・知りたいです(笑)・・・・・』彼らは僕と恥ずかしがる彼女を交互に見ながら応えました。『処女か知りたいらしいよ?(笑)』僕ははっきりと彼女に言いました。『・・・・・・そうやってはっきり言わないでよぉ(笑)・・・・・恥ずかしいでしょ・・・・・・』彼女は聞かれるとは分かっていても、実際に聞かれるとなんとも恥ずかしい顔をします。『じゃあズボズボの方が良いんだ?(笑)本当にエッチだよね!(笑)』『・・・・・うるさいの!・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』彼女のそんな反応が可愛くて仕方ありません。

『・・・・・あのね・・・・・前に・・・・・彼氏いたから・・・・・・あの・・・・・・処女じゃないの(笑)・・・・・・・』彼女は恥ずかしい告白ですが、笑顔を絶やさないようにして彼らに応えました。『・・・・・・そうなんだ・・・・・・』『・・・・・・すげぇ・・・・・・大人だ・・・・・』『・・・・・・ズボズボしてるんだ・・・・・・いいなぁ・・・・・』彼らは少し残念そうな何とも言えない表情をしていました。目の前にある可愛い彼女のピンク色のキレイなオマンコに誰かのペニスが挿入されたと考えると、どこか心が痛み、羨ましい気持が湧いてくるのでしょう。一通り彼女の説明が終わったところで、彼らは再び無言で彼女のオマンコを見つめました。

『君達携帯持ってるでしょ?彼女のオマンコ撮ってあげたら?(笑)』僕は無言で見つめている彼らに言いました。『・・・・え?・・・・・いいんですか!?・・・・・』『・・・・マジッすか!?・・・・・』『・・・・・ホントにいいんですか!?・・・・撮りたいです!・・・・・』彼らは想像もしていなかった展開にはしゃいでいました。『撮りたいんだって(笑)どうするの?』僕は顔を赤くしている彼女にわざとらしく聞きました。『・・・・・・知らない・・・・・・聞かないでよぉ・・・・・・』彼女はこんな返事をしてきますが、足は思い切り開き続け、開いているオマンコも一向に閉じようとはしません。要するに撮ってもOKという意味なのです。

彼らは一斉に携帯を取り出すとカメラを彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに向けてカシャカシャと撮り始めました。彼女のオマンコが千○の中学生の携帯電話に収められた瞬間でもありました。彼女は歯を噛みしめて耐えていました。特に今日は足を思い切り開いている状態でもあるので、恥ずかしさも倍増しているのでしょう。彼女の気持ちも分かりますが、やはりここは撮られてもらいました。『携帯に動画モードは付いてる?(笑)』僕は夢中で写真を撮っている彼らに聞きました。彼女はそれを聞いた瞬間悟ったらしく、なんとも言えない表情をしていました。

『・・・・付いてますけど・・・・・』『・・・・何でですか?・・・・・』『・・・・・動画で撮るとか?(笑)・・・・・』彼らの言っていることは合っていますが、それだけではありません。これは一種の儀式みたいになってきました。『えーと・・・・・これする?(笑)』僕は両手を彼女の前にかざすと、オマンコを開閉する真似をしました。彼女はそれを見るといつも目を逸らそうとしてきます。『ほらほら!これこれ!これしたくない?(笑)』僕は両手をパクパクさせながら彼女の顔に近付けました。『・・・・・ちょっと!・・・・・やめてよぉ(笑)・・・・・・
』彼女は顔を逸らしてしまいました。

『とりあえず動画モードにしてくれるかな?(笑)』僕は彼らに言いました。彼らはそれがどのような意味なのかも分からず、とりあえず言われた通りに動画モードに切り替えていました。『してあげて(笑)』この一言で十分に彼女に伝わりました。彼女は携帯を一斉に自分の股間に向けている彼らを気にしながら、両手の指をゆっくりと動かし始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・・彼女はゆっくりとオマンコの開閉を始めました。すでに濡れているので、開閉に合わせて粘り気のある音を発しました。

『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・・うわっ!・・・・・』『・・・・・やべぇ!・・・・・動いてる・・・・・・』『・・・・・・これは・・・・・音が・・・・・・すげぇ!・・・・・』彼らは彼女のその行為に言葉を失っていました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女は前回同様に、うつむくと彼らと目線があってしまうかもしれないことから、目のやり場に困っていました。挙動不審な彼女の目線は残念にも僕と合ってしまいました。『もっと速くしてあげて!(笑)』僕はその瞬間を見逃さず彼女に言いました。『・・・・・バカッ・・・・・』彼女が小さい声でぼそっと言ったのが微かに聞こえました。
ニチッ!・・・ニチッ!・・・ニチッ!彼女は言われた通りにオマンコの開閉スピードを速くしました。彼らは無言でその姿を撮り続けていました。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!彼女の開閉しているオマンコは見る見るうちに愛液が溢れ出し、濡れて来ました。ネバネバとした彼女の愛液は開くと中で見事な糸を張っているのが分かりました。彼らもそれに気が付き、目を見開いて彼女のオマンコを見ていました。すでにご存じの通り、オマンコの開閉はクリトリスにかなりの刺激が伝わるため、オナニーと呼んでもおかしくない行為です。『・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・』彼女の吐息も少しずつ荒くなり、隣にいる僕にも聞こえて来ました。

『・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・・・うぅっ・・・・・・んっ・・・・・・はぁ・・・・・・
』吐息の中に小さな声も混じり始めました。いつもならこの辺りで止めて、オマンコを開いて濡れた状態を見てもらうのですが、今回は時間にも余裕があり、何といっても密室なのでもう少し放置することにしました。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!声を出し始めた彼女とは裏腹に、キレイなピンク色のオマンコからは軽快に粘り気のある音が発されていました。

『・・・・・ふぅっ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁん・・・・・・・はぁ・・・・・・・んっ・・・・・・』彼女はかなり危ない状況になっていました。オマンコの開閉も既にかなりの回数に至っていて、ネバネバとした彼女の愛液はその刺激により泡立ち始めていました。ネチャッ!・・・・ネチャッ!・・・ネチャッ!更に粘り気のある重々しい音に変わっていました。いつもなら止めてくるはずの僕が黙っていることに不安を感じたのか、彼女はトロトロとした目で僕をさり気なく見て来ました。彼らも当然彼女の異変に気が付いていましたが、あまりの光景に唖然としてしまい、言葉が出ませんでした。

『・・・・はぁ・・・・・うぅっ!・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・はぁん・・・・・・・・ふぁ・・・・・・ぁあっ・・・・・はぁ・・・・・』彼女は頬を赤らめて目をつむってしまいました。『やめていいよ!思い切り開いて!』僕は限界だと感じた彼女に言いました。『・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・』ネチャッ!・・・・ニチャッ!・・・・・ニチッ・・・・・ニチチ・・・・・・ヌチュッ!・・・・・ニチチチ・・・・・・彼女は吐息を荒くしながらも、オマンコの開閉を止めて、思い切り開いてくれました。

彼女の小陰唇に溜まった泡立った愛液が解放されるかのように、彼女の割れ目から溢れ出し、アナルの方へと伝い流れていきました。『・・・・・ちょっと・・・・・・俺・・・・・ヤバいかも(笑)・・・・・』『・・・・・・バカなこと言うなよ(笑)・・・・・・・俺もヤバいけど・・・・・・』『・・・・・・俺だってヤバいよ!・・・・・・すげぇ・・・・・・』彼らはこの上なく濡れた彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコに大興奮していました。そしてその光景をしっかりと携帯の動画に収めていました。

『たくさん撮れた?(笑)でもオマンコの神秘はこれだけじゃないんだよ!ねえ?(笑)』僕は彼女に言いました。彼女は息は整えていましたが、少し気が遠くなっている感じでした。絶頂を迎える寸前までいったので無理もありませんでした。『・・・・・・・そんなこと・・・・・・聞かないで・・・・・・』彼女はそれでも理性を保ち恥ずかしさを噛みしめていました。彼女もこれから何をされるのか何となくは分かっているはずでした。

『今度は1人ずつ彼女の目の前に来てくれる?(笑)』ここでテンションを少しでも低くすると、空気が重くなるのは目に見えていたので、僕1人でもなるべくテンションを上げて彼らに話しかけました。『・・・・え?・・・・・・1人ずつですか?・・・・・・誰から?・・・・・・』喧嘩になってはいけないので、ここはシンプルにジャンケンで決めてもらいました。『・・・・・俺一番だ・・・・・・じゃあ・・・・・いいですか?・・・・・』ジャンケンに勝った彼が彼女の正面に来ると、その場に屈みこみました。他の2人はその隣で見てもらうことにしました。

『自分の手で彼女のオマンコ確かめてみない?隅々まで(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・え!?・・・・・あの・・・・・それって・・・・触るってことですか?・・・・・・あの・・・・・いいんですか?・・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・・・』彼女は何ともハッキリとした返事が出来ない様子で、苦笑いをしていました。『良いからオマンコ開いてるんだよね?(笑)あっ・・・・図星?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・バカッ・・・・・ヘンタイッ!(笑)・・・・・』彼女は僕に言ってきました。

『さっきクリトリスを先生から習ったでしょ?(笑)』『・・・・それやめてよ!(笑)・・・・・・先生じゃないから・・・・・』彼女は僕と彼を交互に見て言いました。『人差し指の指先でやさしく擦ってあげて!』僕は彼に言いました。『・・・・・本当にいいんですか?・・・・・・じゃあ・・・・・すいません!・・・・・・』彼は人差し指をさしだすと、おそるおそるといった感じで彼女のオマンコに近付けました。そして、彼の指先が剥き出た彼女の小さいクリトリスに触れました。彼の指が触れた瞬間、彼女は体をピクっと小さく動かしました。やはり他人から敏感な場所を触られると体が反応してしまうようです。

『・・・・・・す・・・・・すげぇ・・・・・なんか・・・・・コリコリしてる?・・・・・』彼は初めて触るクリトリスの感触に興奮していました。『クリトリスはオチンチンと一緒でね、気持ち良くなると大きくなるし堅くなるんだよ!(笑)』僕はわざと強調するように言いました。『・・・・・・んっ・・・・・はぁ・・・・・やめて!・・・・・・変なこと言わないで・・・・・』彼女にとっては耐えられないぐらいに恥ずかしい説明のようでした。『・・・・・今・・・・堅いですよね(笑)・・・・・・じゃあ・・・・・・気持ちいいんだ(笑)・・・・・』彼は彼女のクリトリスを撫でながら言いました。『・・・・・・あっ・・・・・んっ・・・・・・き・・・・・君まで・・・・・そんなこと言わないでよ(笑)・・・・・・んっ・・・・・』年下の男の子から良いようにされている姿がなんともいえなく興奮しました。彼女もさっき絶頂付近までいったため、その余韻でかなり敏感に感じていました。しかし、ここですぐにイカせるわけにはいきません

『グリグリはちょっとお休みしようか(笑)それより、クリトリスに皮かぶってるの分かる?その皮をもっと捲ってみたくない?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・・捲るって・・・・・・どうなるんですか?(笑)・・・・・』彼は興味ありげに聞いて来ました。『まあオチンチンと同じだからね!オチンチンも皮を全部剥くと根元の方が見えるでしょ?(笑)あれと一緒!ねっ?(笑)』僕は彼女を見て投げかけました。『・・・・・・知らない!(笑)・・・・・・』彼女は自分のすべてを強調されているようで本当に恥ずかしそうでした。

『お願いしたら?(笑)見てもらいたいんでしょ?クリトリスのもっと根元の方(笑)この際だから出せるだけ出してみようよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・そんなこと・・・・・・したことないからこわい・・・・・・・』彼女の言っていることも分かりました。彼女のクリトリスは今の段階でも十分すぎるぐらいに剥けていました。以前サイズを測った時は勃起をしていて、今の状態と同じぐらいの状態でした。しかし、みなさんの言うとおり、剥く気になればもう少しはできると思います。しかし、彼女は痛がることでしょう。普通であればこの辺が限界のような気がします。僕は出来る限りでやってもらうことにしました。

『こわくないよ!痛かったらすぐやめるから・・・・・ね?お願いしてみて!』僕は彼女をなだめるように言いました。『・・・・・・・あの・・・・・・クリトリスを・・・・・・・え・・・・・と・・・・・あの・・・・・・・剥いて・・・・・ください・・・・・・』彼女は今までに言ったことも無いセリフを口にしました。『・・・・・・あの・・・・・・でもどうやったらいいか・・・・・・わかんないです・・・・・・』オマンコを見たことも無い彼にとっては当然の疑問でもありました。『皮の先端部分を両手の親指であてがって、こうやってクリトリスをやさしく押し出すようにしてごらん!』僕は両手の親指でその仕草を見せました。

彼は親指を言われた通りに彼女のクリトリスの包皮にあてがいました。『・・・・・すいません・・・・・・・じゃあ・・・・・・・』彼は見上げて彼女に言うと、親指をおそるおそるゆっくりと押し出すようにしました。丸型の直径3.5mmの彼女の小さなクリトリスが本当に僅かですが、少し上の方が更に露出しました。『痛い?大丈夫?』彼女は気を使うので、僕は細かく彼女に痛くないかの確認をしました。『・・・・・うん・・・・・・まだ・・・・・大丈夫・・・・・・・』興奮はしますが、やはり痛がってまでもやらせることは意に反しています。あくまでも恥ずかしい思いをするところまでにしたいです。

『じゃあ直に皮を捲ってみようか?親指で皮を引っかけるようにして捲ってみて!』僕は再び流手の親指でその仕草をして見せました。『・・・・・・はい・・・・・なんか・・・・指震えて来ました(笑)・・・・・・・』確かに彼の指が小刻みにプルプルと震えているのが分かりました。初めてのオマンコに加え、突然このようなマニアックな行為をさせられては無理もありませんでした。しかし、細部を知ることで少しでも彼らに自信を付けてもらいたかったのです。

彼は親指を彼女のクリトリスの包皮先端にあてがいました。そして、震える指でゆっくりとその包皮を上の方に捲りはじめました。今までにクリトリスを剥き出したことはありましたが、包皮を捲ると言った行為までに至ることはありませんでした。僕自身ここまで考えたことも無く、これは完全にリクエストの中からアイデアを使わせてもらいました。しかし、何度も言ってしまいますが、やはり彼女が痛がるところまでは進めることが出来ません。長くやってもらいたいだけに、彼女に不安を募らせることはあまりしたくないのです。すいません。

彼女のクリトリスは勃起した状態でも小さく、やはり包皮もそれにフィットするようにかなり縮まった状態を維持しています。捲れたのは本当にごくわずかですが、包皮の裏側は桜色よりもさらに薄いピンク色をしていて、クリトリスはその包皮の上の方へと入って行っているのがよく分かりました。包皮はピンピンに張っていて、捲っている彼もそのハリの強さからそれ以上の行為は無理だと見経験ながらも分かったようです。『その状態でクリトリスの奥の方もっと見てあげて!・・・・もっと顔近付けて(笑)』僕も興奮して笑顔が少なくなってきたので、意識するようにしました。

『・・・・え?・・・・・近付けるって・・・・・もっとですか?(笑)・・・・』彼は今の状態でも十分に近いと思っていますが、まだ見た感じだけでも、彼女のオマンコからは最低50cm以上は離れています。僕の言う近くはそんなレベルではありません。『じゃあ近付こうか?(笑)力抜いて・・・・・』僕は彼の後ろに回り、彼の頭を押すようにして彼女の股間に近付けました。『・・・・え!?・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・うわっ!・・・・・』彼は何の抵抗も出来ずに、彼女のオマンコから10cmぐらいの所まで近づけさせました。これ以上近付けると触りづらくなってくるので、この辺が良いところでした。

『・・・・・うぉ・・・・・・や・・・・・やべぇ・・・・・』彼の鼻には独特の匂いが入り込んでいることでしょう。彼の顔を見れば分かります。『どうしたの?なにか感じた?(笑)思った通りに言ってみたら?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・いや・・・・・その・・・・・匂いが(笑)・・・・・』やはりそうでした。この匂いを初めて鼻にして何も感じない方がおかしいぐらいです。『どんな匂い?(笑)彼女に詳しく教えてあげてくれる?(笑)』僕は恥ずかしがる彼女をちらっと見ながら言いました。彼女は顔を赤くして目のやり場に困っていました。

『・・・・・あの・・・・・なんだろ・・・・ちょっと難しいんですけど・・・・・・チーズの匂い?(笑)・・・・・もっと酸っぱい感じかな・・・・・』彼は発酵した匂いを言おうとしている感じでした。彼女のオマンコはこの季節でもきつい匂いにはなりません。もしかしたら露出前に手を入れてくれているのかもしれませんが、僕にとってはこのぐらいの方が程良くてむしろ興奮します。『・・・・・そうなんだ(笑)・・・・・・チーズかぁ(笑)・・・・・・』彼の表現に彼女も純粋に笑顔を見せて来ました。

『でもチーズって要するに発酵してる匂いだよね!(笑)やっぱりオマンコっておしっこ出たり、今みたいに愛液も溢れ出るから、それが渇くとこんな匂いになっちゃうんだね!それに今暑いから蒸れるのかな?(笑)』僕は緊張感の走る中平然と彼女に言いました。『・・・・・もぉ・・・・・・うるさいから!・・・・・・せっかく気を使って言ってくれたのに(笑)・・・・・・』彼女は彼をかばうように言いました。彼は僕の発言に苦笑いをして少し引いている感じもありました。

『ごめん(笑)ちょっとはっきり言いすぎたかな?(笑)・・・・・・とりあえずさっきの続きしようか?捲ったクリトリスその距離でじっくり見てあげて!』僕は彼に言いました。彼は言われた通りに自分で包皮を捲り、出来る限り剥き出しにした彼女の小さいクリトリスを見つめました。出来ればクリトリスが大きくなる所を見せてあげたかったのですが、実は彼女はオマンコを開くころにはいつもクリトリスが勃起をしています。それもあって、観察開始からこの行為をしないとクリトリスの大きくなる様子は目にできないのかと思います。実は僕もまだ見たことがありません。彼は自分のペニスに値する女の子のクリトリスをじっくりと観察しました。サイズや質感をしっかりと目に焼き付けていました。

『彼女のクリトリスどう?皮の裏側とか思ったことそのまま言ってみて!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・・裏ですか?(笑)・・・・・・結構薄い色してます・・・・・クリトリスって皮の中に入って行ってるんですね・・・・・・この皮の上の方に行く筋みたいなのがそうなんですか?・・・・・・』彼は見上げて彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・そ・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・私も詳しくはわからなくて・・・・・・』彼女もクリトリスの裏側となって来ると本格的な生体の仕組みになるので、詳しくは分かっていないようでした。彼女自身も分からない部分を見られているというのが何とも言えない興奮を覚えました。

『ただクリトリスといっても奥が深いでしょ?(笑)あっ・・・・奥が深いっていろんな意味でね!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・そうですね・・・・・奥が深い(笑)・・・・・・・』彼はちらっと彼女の方を見上げてニヤニヤしながら言いました。『奥が深いのはクリトリスだけじゃないよね?(笑)』僕は恥ずかしいことを連発されて苦笑いし続ける彼女に言いました。『・・・・・・そんなの・・・・・・分からないよぉ(笑)・・・・・』彼女は僕と彼らに剥けて言いました。

『じゃあ次は小陰唇だね!触ろうか?』しばらくして、僕は彼に言いました。彼は彼女のクリトリスの包皮から両手の親指をはなすと、右手の人差し指を彼女のパックリと開いたピンク色の小陰唇にあてがいました。『やさしく擦ってあげて!愛液溜まってるからそれを指に絡めて擦ってあげるといいかもよ!・・・ね?(笑)』僕は少し間を置いた辺りで彼女に振ります。『・・・・え?・・・・・・うん・・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は恥ずかしいこの状態でもしっかりとオマンコを開いて、ピンク色のキレイな中身を丸見えにさせていました。

彼は言われた通りに彼女のパックリ開いた小陰唇内に溜まった透明でネバネバとした愛液を不器用にも指に絡めました。『オマンコから溢れちゃってるやつもすくってあげてくれる?もうヨダレ垂らすみたいでだらしないよね!オマンコの愛液垂れ流したままで恥ずかしくないの?後始末ぐらい自分でしなくちゃ!それにこんなに開いちゃってオマンコの中身全部見えてるよ!大切なオマンコなんだから大切な人にしか見せないでしょ普通!(笑)』僕はけなすように言い方をしました。『・・・・・・・!・・・・・・・なんで・・・・・・・・・・そんなこと言うの・・・・・・・』今までにない僕の突然の暴言に彼女は驚き、目を見開いて驚いていました。

彼らも僕の発言に唖然としていました。僕も自分で発していて興奮してしまい、ついつい口調が強くなってしまいました。しかしそれはすぐに後悔しました。彼女の目が潤んでいくのがすぐにわかりました。彼女は歯を噛みしめ泣き出す寸前でした。『・・・・ごめん!・・・ウソだから(笑)・・・・・ごめん泣かないでよ・・・・ね?・・・・・ほんとごめんね・・・・』僕は彼女に寄り添い、彼女の頭に手を置きました。彼女はうつむいて無言でいました。『泣いてるの?・・・・・ごめんね・・・・恥ずかしいのにオマンコ見せてくれてるんだよね?・・・・キレイだしすごくエッチだから・・・・もっと見せてあげよう?・・・・・ね?・・・・・』僕は彼女に話しかけ続けました。彼女はうつむいたまま小さくうなずきました。そんな彼女を見ていて少し胸が痛みました。

少し場の空気が変わってしまい正直焦りましたが、お触りが再開しました。彼は指先に絡めた彼女の愛液を潤滑させて桜色に輝く小陰唇を撫で始めました。ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・・濡れている彼女のオマンコからは音が発せられました。『触られてどお?気持ちいい?(笑)』僕は隣にいる彼女に聞きました。『・・・・・・そんなこと・・・・・聞かないでよぉ(笑)・・・・・』彼女は涙をこらえてくれたのでいつもの感じに戻っていました。それにしてもさっきの発言は久しぶりに後悔した行為でした。

『・・・・・やわらかい・・・・・ヌルヌルだし・・・・・すげぇ・・・・・・』彼は彼女の濡れた小陰唇を撫で続け、濡れたその感触を興奮して堪能していました。彼女の小陰唇はとてもやわらかく、濡れた状態で触ると指先にとても心地良い感触が伝わってきます。ハリがありながらもフニャフニャとした独特の感触は言葉では表しきれないほどです。そしてその興奮を際立たせているのは、やはりそのキレイな色とカタチでした。いくらじっくりと見ても、やはり彼女のオマンコに色むらは全くありません。本当に桜のようなピンク一色です。そしてカタチも見事なぐらいに左右対称になっていて、キレイな割れ目をしています。その規則正しくもエロさの溢れかえる彼女のオマンコにはもはや貫禄さえ漂います。

『じゃあ次はもっと奥の方にいこうか?(笑)尿道口と膣口だね!』僕は今回は尿道口と膣口を同時に触らせることにしました。尿道口はポジションとしてクリトリスと膣口という存在感のある2つに挟まれていて、あまりこれという特徴がありません。おしっこでもするところを見せてあげれば良いのでしょうが、それはあまりにも彼女が惨めな気持ちになると思うので避けたいところです。もちろんそれでもじっくりと観察はしてもらいます。

『彼女開いてくれてるけどもっと奥まで見ること出来るからね(笑)今触ってた小陰唇の少し奥の方に指をあてがってごらん!』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・・この辺ですか?・・・・・・』彼は彼女の小陰唇の少し奥の方に指をあてがいました。『そうそう!そこで小陰唇開けば膣口ももっと丸見えになるから!(笑)』彼女の膣口は既に十分に丸見えになっていますが、その口のカタチまでもがはっきりと分かるように開かせることにしました。ニチ・・・・ニチッ!・・・・彼が彼女の小陰唇を更に開くと、濡れたオマンコ全体が音を発しました。

『・・・・・・いやぁ・・・・・・ちょっとぉ・・・・・・』彼女はオマンコを自分で開いているうえに、更に彼にも奥の方を開かれ顔を真っ赤にして恥ずかしがっていました。『彼女の膣口どお?尿道口の感想も一緒に言ってあげて!(笑)』僕は興奮している彼に言いました。『・・・・・これ・・・・凄いです!・・・・・ここに入れるんだ・・・・・あと・・・・・・ここからおしっこ出るのか・・・・・・・うわっ・・・・・・すげぇ・・・・・』彼はパックリと開いて丸見えになっている彼女の膣口と尿道口を見て興奮していました。

『じゃあ最後に彼女のオマンコの一番奥まで開いていこうか?(笑)指で掻き分けるようにしてごらん!奥の方まで辿り着くから!』僕は彼に言いました。彼は一般的には既に十分に奥まで目にすることが出来ていますが、僕の言っているのはそんなレベルではありません。ピンク色の皮膚の最深部のことを言っています。前回でもそれはやりましたが、やはり僕としては最も興奮する部分でもあります。ニチ・・・・ニチチ・・・・・ニチッ!・・・・彼は言われた通りにおそるおそるですが、彼女の小陰唇の更に奥を掻き分けるように開いていきました。やはり不器用な手つきですが、それでも気を使ってくれているのが分かります。

『・・・・・すごい・・・・・なんか奥の方って・・・・こんなカタチなんですね・・・・・ちょっとウネウネしてるし・・・・・・もっと探っていいですか?(笑)・・・・・』彼は少し慣れてきたのか、積極的に僕に言いました。『いいよ!・・・・ね?いいよね?(笑)』僕はあまりの恥ずかしさから歯を噛みしめて我慢している彼女に言いました。『・・・・・・・わからないよぉ・・・・・もぉ・・・・・恥ずかしい・・・・・・』彼女は笑顔をつくる余裕すらない感じでした。

ニチ・・・・・ニチニチ・・・・・彼は粘り気のある音を発せながら、彼女のオマンコを探り続けました。『・・・・・・ここすげぇ・・・・・・一番奥なのかな・・・・・・奥の方が薄い色してるんですね・・・・・・・・・キレイだなぁ・・・・・・』彼はまるで独り言のように言いました。見ている彼ら2人も彼の口から次々と発せられる言葉に唖然としていました。ついさっきまでオマンコを見たこともなかった同級生が、オマンコについて語っているのだから無理もありません。そしてそれが次に自分の番になることを考えると興奮せざるを得ませんでした。

『どお?彼女のすべて見れた?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・はい!(笑)・・・・・すべて見ちゃいました!(笑)・・・・・・』彼は何とも満足気な顔をしていました。『じゃあね・・・・最後はどうして欲しいんだっけ?(笑)』僕は恥ずかしそうに顔を赤くしている彼女に聞きました。『・・・・・・分からないよぉ・・・・・・』彼女はこの状況でいつもの要求を口にすることはかなり酷なのだと思います。どこまでその恥ずかしさが伝わっているかは僕の文章力次第なのですが、回を増すごとに確実に恥ずかしさは増す内容になっているので、彼女がそのような反応をすることは無理もありません。

『またそんなこと言って!(笑)いつもどうしてもらってるの?言ってごらん!』僕は彼女に言いました。『・・・・・・いつも・・・・・なにかするんですか?・・・・・』彼は僕の言いだしたことに興味ありありでした。『・・・・・言えない・・・・・・恥ずかしいもん・・・・・』彼女は小さい声で言いました。『そんなに恥ずかしがって(笑)・・・・いつも最後は開いたオマンコにオチンチン入れてもらってるでしょ!(笑)』僕はあり得もしない嘘を言いました。『・・・・・え!?・・・・・・ウソ!・・・・・・』彼らは3人そろってその発言に唖然としていました。

『・・・・・・!・・・・・ち・・・・・違う!・・・・・そんなことしないもん!・・・・ウソだよ!・・・・・・ホントに違うからね!・・・・・・』彼女は必至で僕の言ったことを取り消していました。『いつも入れてもらってるじゃない(笑)』僕は追い打ちをかけるように言いました。『・・・・・ち・・・・・違うの!・・・・・・それは指だから・・・・・・・・あっ!・・・・・・』彼女はつい勢い余って自分で言い出してしまい、すぐに焦り出しました。『ほら言えた!(笑)・・・・・君達ごめんね(笑)オチンチンはウソだけど指は本当だよ!』彼らは少しほっとしましたが、冷静に考えると指を入れると言う行為に興奮が再燃したらしく、彼女を何とも言えない目つきで見ていました。

『・・・・・あの・・・・・指入れていいんですか?・・・・・・』彼は彼女におそるおそる聞きました。『・・・・・え?・・・・・・どうなのかなぁ(笑)・・・・・』彼女はハッキリと言うことが出来ずに苦笑いしていました。『そんなに恥ずかしがらないで言ってあげなよ!僕が代わりに言ってあげようか?(笑)』『・・・・・バカッ!・・・・・絶対にイヤ!・・・・・やめてよっ!(笑)・・・・・』彼女は僕に笑顔で言ってきました。ここまで恥ずかしい思いをさせられているのに笑顔をつくれる彼女に感心しました。

『・・・・・あの・・・・・・・指入れて(笑)・・・・・』彼女は苦笑いをしながら何とも言えないぐらいに可愛い表情でそれを口にしました。僕を含め、彼ら3人はこれ以上ないぐらいの興奮を覚えていました。彼女の可愛い顔からこんな言葉が出てくるとはどこの誰が想像できるのか聞いてみたいぐらいです。純粋の塊のような彼女が性についての恥ずかしい言葉を次々と口にしている様子はとても魅力的であり、興奮しました。

『・・・・あの・・・・・・入れるっていっても・・・・・よく分からなくて・・・・・』彼は当然のことを言いました。『膣口に指をあてがったら、ゆっくりと押し込んでみて!やわらかいからすぐに入っていくよ!』僕はシンプルに彼に説明しました。彼は言われた通りに人差し指をさしだすと、彼女の膣口にあてがいました。『・・・・・ここですか?・・・・・・入れていいんですか?・・・・・・』彼は心配そうに僕の方を向いて聞いて来ました。『そんなに心配しなくても大丈夫だよ(笑)ちゃんと入るから!』僕が言うと、彼は目線を再び目の前の彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコに向けました。

ニチ・・・・ニチッ!・・・・・・ヌチュッ!彼の指が第一関節まであっけなく彼女の膣内に入り込みました。『・・・・・うわっ!・・・・・・すげぇ・・・・・・』彼は自分の指が吸い込まれるように入って行く姿を見て驚いていました。『根元まで入れて大丈夫だよ!そのまま奥まで入れてあげて!』僕は驚いている彼に言いました。ヌチュッ・・・・・・ニチチチッ・・・・・・ヌチュ・・・・・・『・・・・・・すげぇ・・・・・あったかいしやわらかい・・・・・なんだこの感触・・・・・・』彼は指にまとわりつく彼女の膣壁の感触に興奮していました。

『中で指をいろんな方向に動かしてごらん!いろんな触り心地がするよ!』僕は彼に言いました。ニチュッ・・・・・ヌチュヌチュ・・・・・ニチ・・・・・彼の指が彼女のオマンコの中で動き出したらしく、粘り気のある音が発せられました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・んっ・・・・・・・ちょ・・・・・ちょっと・・・・・・ダメだよ(笑)・・・・・・』彼女は結構きているらしく、少し指を動かされただけで声を漏らし始めました。『・・・・・ザラザラしてるところあります・・・・・・・あとは・・・・・ヌルヌルかな?(笑)・・・・・・』彼は自分が感じた感触をそのまま表現してくれていました。

『そしたら好きなように指動かしていいよ!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・え?・・・・・・いいんですか?・・・・・・じゃあ・・・・・・すいません(笑)・・・・・』彼は彼女を見上げて言いました。ニチッ・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ゆっくりと彼女のオマンコから粘り気のある音が聞こえ始めました。彼女のオマンコに根元まで完全に入りきった彼の指はいろんな方向をまさぐっているようでした。

『・・・・・・んっ!・・・・・ぁあ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・っん!・・・・・・』彼女の可愛い喘ぎ声は何度聞いても興奮してしまいます。『・・・・・・あの・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・』彼は声を出し始めた彼女を心配していました。彼女はなぜか困っている時に心配したくなってしまう雰囲気を出します。『・・・・・うん・・・・・・・だ・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・・』彼女の声の震えや表情を見ているとあまり大丈夫そうには見えませんでした。ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!彼は興奮して指の動かし方がだんだんと激しくなっていきました。

『・・・・ふぅっ・・・・ん!・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・・・ふぁ・・・・・ぁあ・・・・・・』彼女はさっきのオマンコ開閉の時のように目がトロトロとしてきていました。ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!『・・・・・すげぇ・・・・・・濡れまくってる・・・・・・やばい・・・・・・』彼は彼女のオマンコの感触と、次々と溢れ出て来る愛液に興奮していました。興奮のあまりに彼女の様子に気が付いていない感じもありました。『・・・・・・っんん!・・・・・はぁ・・・・・・ん・・・・・・ふぁっ!・・・・・・・はぁん!・・・・・・』彼女の限界が近付いていたのでここは止めに入りました。

『ちょっと待ってくれる?彼女がイキそうになってきたからちょっと待ってあげて(笑)』僕は夢中で指を動かしている彼に言いました。『・・・・あっ・・・・・すいません!・・・・・』彼はふと我に帰り、動かしている指を止めました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・』彼女は小さく吐息をこぼしていました。気持ちが高揚して頬が赤くなり、彼女の可愛い顔がより一層エッチで可愛く見えました。

それから2人目、3人目と全く同じことを繰り返しました。前回はイキそうになると両手で口をおさえていた彼女ですが、今回はそれをせずにオマンコを開き続けていました。ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・『・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁん!・・・・・んっ!・・・・ご・・・・・ごめん・・・・・ちょ・・・・・・ちょっと!・・・・・』彼女は指を入れて興奮している彼に自ら声をかけて止めました。『・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・ご・・・・・ごめんね・・・・・ちょっと息が・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・』彼女は息を荒くしながら汗をかいていて少し辛そうな感じにも見えました。

『大丈夫?少し休もうか?』僕は彼女に言いました。『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・うん・・・・・・』僕は彼女に飲み物をさし出しました。彼女の息切れもすぐにおさまり、表情も戻ってきました。彼らもかなり興奮していたので、少し歌を歌って場の雰囲気を軽くすることにしました。数曲歌うと、少し重くなった空気もすぐに改善しました。リクエストに彼女に何回もいかせるようにとありましたが、今の彼女では少し厳しいかもしれません。絶頂を迎えるタイミングや体力を自分で管理出来ていないので、一度それを迎えると力尽きてしまいます。今後はその辺りの管理も少しずつ教えていきたいと思います。

カラオケをそろそろ止めようかといったところで、最後に彼ら3人には同時に彼女のパックリ開いたオマンコを間近でじっくりと見てもらいました。彼女はオマンコを開き、彼らは気になる部分を触り、広げ、掻き分け、各々興奮して楽しんでいました。『・・・・・・俺・・・・・やっぱりクリトリスがいいな!(笑)・・・・・・このコリコリした感触がやばい!・・・・・・』『・・・・俺もやっぱりクリトリスだな!・・・・・・皮捲れるとか初めて知ったし(笑)・・・・・・・ほら・・・・・この裏の所に筋通っててすごくない?(笑)・・・・・・』『・・・・・俺は膣かな!(笑)・・・・・だってチンコ入れるところだよ?・・・・・・ほら!この感触たまんねぇ・・・・・これチンコだったらなぁ・・・・・・』以前と同じで彼らはもはや中学生とは思えない会話を繰り広げていました。彼女のオマンコは好き勝手にいじられていました。

僕らはカラオケボックスを出ると、再び駅に向かいました。蘇○駅は人が多いので、本○葉駅に戻り電車を下りました。彼女にはいつもの格好をしてもらい、まずはオマンコを思い切り開いてもらい、ピンク色の中身をしっかりと見せてもらいました。『そろそろだよね?(笑)千○の思い出作ろうか?』僕は彼女に言いました。彼女は恥ずかしそうな表情をしたまま何も返事をしませんでした。しかし、オマンコを閉じようとしないことから、彼女が何を望んでいるかが分かります。

僕は彼らを彼女の前にしゃがませ、1人はクリトリス、もう1人は膣内、もう1人はそのまま待機してもらいました。そしてもう説明不要ですが、2人には彼女のオマンコを同時に刺激してもらいました。ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!彼女のオマンコは十分に濡れていて、開始直後からかなりの音を発していました。『・・・・・ふぅん!・・・・・はぁ・・・・・・んっ!・・・・ふぁぁ・・・・・・はぁん!・・・・・・んっ!・・・・・』彼女も何回もイキかけていたことからすぐに限界のような声を出し始めました。目はトロトロになり、頬が可愛く赤くなっていました。

僕はホーム上に人気がないところで、前回同様、彼女のブラウスのボタンを開けました。彼女はこの日も白いブラをしていました。前回は片側のおっぱいだけでしたが、今回はブラを一気にずり下げ、両方のおっぱいを露出させました。彼らはこの時彼女のおっぱいを初めて見たので、一瞬オマンコそっちのけで興奮して見つめていました。『君が彼女のおっぱいを両手で揉んであげてくれる?彼女の横に来た方が揉みやすいよ!』彼女の前には既に2人がいて、同時にオマンコを刺激しているので、僕は1人を彼女の横に来させました。

『おっぱいやさしく揉んであげて!大丈夫だよ!周りは見ていてあげるから(笑)乳首も指先でやさしくコリコリしてあげてね!』僕は彼に伝えました。『・・・・・あの・・・・・・これって・・・・・・・もう・・・・イッちゃうんですか?・・・・・』彼は何となくですが、その雰囲気に気が付いたようです。『そうだよ!みんなで気持ち良くさせてあげよう!』僕は彼に言いました。『・・・・・・そうですね!・・・・・・』彼は彼女の姿を目にして言いました。

彼は彼女の透き通るような色白のおっぱいを両手で包み込むようにして揉み始めました。結構良い手つきをしていたので驚きました。そして揉みながら、指先で彼女のピンク色の乳首をコリコリとし始めたので余計に驚いてしまいました。どこでこんなことを覚えてくるのか不思議でした。AVを観て覚えたのかもしれませんが、それにしても中学生とは思えない手つきでした。

ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!他の2人は容赦なく彼女のクリトリスと膣内を刺激していました。『・・・・はぁ・・・・・・はぁぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・ふぁっ!・・・・・ふぁぁっ!・・・・・・』彼女の可愛い喘ぎ声はか細く、声に勢いはありますが、決して響き渡るような声ではありませんでした。『みんなちょっと止めて!』僕は彼ら3人に言いました。『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・え?・・・・・』突然止められたことに彼女は意外そうな顔をしていました。

『最後だからみんなにちゃんと言ってあげて!どうなるところ見てほしいの?』僕は彼女に言いました。彼女は目がトロトロとしていて、意識が半分遠退いているような感じでした。『・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・あの・・・・・』やはりこのようなことは簡単に口にはできないようで、意識が遠退いている中でも彼女はそれを気にしていました。『なにも恥ずかしくないよ!凄く可愛いから・・・・』僕は彼女の目を見て言いました。

『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・あの・・・・・・イ・・・・・・イクところを・・・・・・見てください・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・』彼女は息を切らしながら僕らに向かって言い放ちました。『うん・・・・分かった!・・・・じゃあ続きしてあげて!』僕は3人に言いました。彼らの指が一斉に動き出しました。ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!!!彼らも興奮してクリトリスを刺激する指は激しく動き、膣内に入った指はこねくり回され、おっぱいは揉みほぐされました。

『・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・・・・んっ!・・・・・・ふぁ・・・・・はぁん!・・・・・』彼女はいつものようにグタっと力が抜け、僕が支えました。お馴染みのパターンになりましたが、彼女もこれが安心するようなので、それに越したことはありません。僕は彼女の高揚して赤くなった顔を見つめながら頭を撫でました。彼女のこの表情は何回見てもたまらなく可愛いです。

『・・・・・はぁっ!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぁぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・・はぁぁ!・・・・・はぁぁ・・・・・・・はぁぁぁ・・・・・』ピュピュッ!・・・・・ピュッ!・・・・ピュッ・・・・彼女は絶頂を迎え、いつもよりも多めに潮を吹き出しました。彼らは彼女のあまりの姿に口をあけて茫然と見つめていました。初めて見る女の子の絶頂をこの上なく垣間見た瞬間でした。

僕は誰かに見られる前に、すぐに彼女のおっぱいにブラをかぶせ、ブラウスのボタンを止めました。彼女は意識がほとんどないままオマンコを開いていました。『イッたオマンコ写真に撮ってあげてくれる?できれば動画も(笑)』僕は興奮の余韻に浸っている彼らに言いました。『・・・・・え・・・・・あ!・・・・・はい!・・・・』僕が話しかけると彼らは我にかえったような顔をしていました。彼らは携帯を取り出すと、パックリ開いた彼女のピンク色のキレイでビチョビチョに濡れたオマンコを撮りました。

『・・・・・これやばい!・・・・・濡れまくってるよぉ・・・・・』『・・・・ってゆうか・・・・・出てきてるじゃん!・・・・・ほらそこ!・・・・・』『・・・・・マジだ!・・・・・・すげぇ・・・・・・なんかピクピクしてるし・・・・・』彼らは絶頂を迎えて生き物のように動いては愛液を溢れ出す彼女のオマンコに再び興奮を覚えていました。彼らは彼女のオマンコに携帯を近付けて余すところなく撮っていました。

この日も彼らの連絡先を聞き、その駅で別れました。彼女はまだ力が戻っていないようで、グタっとしていました。あまり会話もないまま、僕らは千○駅に戻り、いつものように夕食をとりました。『大丈夫?』僕は一言彼女に言いました。『・・・・・あんまり(笑)・・・・』彼女も一言返して来ました。『慣れない場所なのにちょっとやりすぎたかな?・・・・・ごめんね・・・・』僕は本当にそう思ったので素直に謝りました。『・・・・・それは・・・・いいんだけど・・・・・』彼女は何か言いたそうな雰囲気を出しました。『いいんだけど?』『・・・・・あんまり意地悪なこと言わないで・・・・・・あれはやだ・・・・・』彼女が何を言っているかが分かりました。

『うん・・・そうだね・・・・・あれはごめん!・・・本当にあやまるから・・・・』僕は本当にあのことを後悔していました。嘘とは言え彼女を傷つけないと決めていただけに、なんとも悔やみきれない発言でした。『・・・・・本当にもうしない?・・・・』彼女はそれでも少し疑うように聞いて来ました。『しない!約束する!・・・だから怒んないでよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・え?と・・・・じゃあなに食べよっかなぁ♪(笑)・・・・』彼女はニヤニヤしながらメニューを見ていました。まだ食事もしていないのに、既にページがデザートでした(笑)

ここから先は最後まで書くべきかどうか迷いました。投稿が遅れた原因のひとつとしても、ここの迷いがありました。しかし、やはり黙っているのも、いつも読んでくれている方には悪いと思ったので、書くことにしました。

食事の後も彼女と何気ない話をしているうちに結構遅い時間になりました。僕は家が近いので構いませんが、彼女はここから電車で1時間以上もかけて帰らなくてはいけません。そろそろ切り上げようとお店を出て、駅に向かっている時でした。少し人気の少ない道に出ると、僕のシャツの裾が突然引っ張られました。『え?』僕は思わず声に出してしまいました。振り返ると、彼女が立ち止まり、僕のシャツの裾を掴んでいました。『・・・・・どうしたの?』僕は立ちすくんでうつむいている彼女の様子がおかしかったので、少し心配になりました。『・・・・・どうした?大丈夫?』僕は彼女に言い寄りました。

『・・・・・・・あの・・・・・・・・あのね・・・・・・・・・・・・・・・・・好きなの・・・・・・・・』彼女が小さい声で言いました。『・・・・・え?・・・・・』僕はなにがどうしたのか訳が分からなくなりました。『・・・・・・・・・・・だから・・・・・・・・・・・好きなの!・・・・・・・』彼女は顔を少し上げて僕を見て言ってきました。彼女の告白でした。僕は頭が真っ白になりました。もちろん今までにこういった経験がなかったわけではありません。しかし、彼女の存在と関係は特殊なものだと思っていたので、まさかこんな展開になるとは思ってもいませんでした。

『・・・・・なんで急に・・・・・・僕なの?・・・・・・』僕は自分でも信じられないほどにオドオドしていました。『・・・・・うん・・・・・・・・・・・・・あの・・・・・・急にごめんなさい・・・・・・・私こういうの分かんなくて・・・・・・・・・・・・・・・・・1回しか付き合ったことないし・・・・・・・・・・・・・まだ子供みたいだし・・・・・・・・・・でも・・・・・・・・・・・・・なんか好きで・・・・・・・・・・・』僕は彼女がしどろもどろになりながらも、一生懸命に自分の思いを伝えてくれている姿をみて、胸が熱くなりました。

そして気がつくと彼女を抱き寄せていました。『・・・・わかったから・・・・・』『・・・・・え?・・・・・・』彼女は僕の行為に驚いていました。そのまま抱きしめました。彼女の体はか細く、とてもやわらかく感じました。彼女も少しすると両手を僕の腰にまわして来ました。僕らは何も発することなく、何秒だったかそのままでいました。僕は抱いている彼女の頭を少しはなすと彼女と目を合わせました。彼女が緊張した顔で先に目をつむり、僕はそのまま彼女の唇にキスをしました。とてもやわらかい唇をしていました。その間に人が通ったような気もしましたが、どうでも良かったです。彼女の唇から口をはなすと、彼女の顔を見ました。彼女の目が少し潤んでいるのがわかりました。こんなに純粋な子がまだいるのかと信じられなくなったほどです。

『・・・・彼氏できたね(笑)』『・・・・・・できちゃった(笑)・・・・・』彼女は純粋な笑顔で僕に言いました。『・・・・できちゃったって(笑)・・・・・まだ何もしてないんだから赤ちゃんは・・・・』最後まで真面目にやり通せないのが僕です。『・・・・・バカッ・・・・・・せっかく良い雰囲気だったのに(笑)・・・・・・・』彼女は僕に言いました。

駅まで送り、彼女は改札に入って行きました。帰り際に笑顔で手を振ってくれた可愛い姿が今でも思い出されます。彼女は本当の意味で彼女になりました。こんな変態のどこにひかれたのか全く分かりませんが、これからも露出は続けていきたいと思います。あと・・・・・少し長文は控えようかと思います。楽しいけどやっぱりしんどいです(笑)

彼氏のいる女にマッサージして貰っていたら勃起してしまい・・

T子は大学で同じクラスだった。
色白で美人なんだけど、うるさいくらいよくしゃべることが彼女の色気を失わせていた。
いつも地味な服装なので、よけい色気を感じさせなかった。
でも僕はT子が結構おっぱいがでかいことと、
ぽっちゃりした肌の感じがすごくいろっぽいことに気付いていた。

僕はT子と何かと交流が多かった。
飲み会とか、海とか山にグループでよく遊びに行っていた。
だからわりと気軽に馬鹿な話でもできる間柄だった。
僕は当時彼女がいなかったので、チャンスがあればT子とエッチなことしたいなあ
と思っていたがT子には残念ながら彼氏がいた。
T子は馬鹿話やしもねたでも平気で話すくせに、ガードは固かった。
彼氏絶対だった。

僕はT子の彼氏と面識はなかったが、社会人で同い年くらいだった。
T子は彼氏に絶対服従している感じだった。
呼び出されたらすぐ駆けつけていたし、少々無理な命令にも従っていようだ。
そんなT子と僕がああなったことは何年か経ったいまになっても興奮するできごとだ。

僕はその日運動系の大会に出ていてくたくただった。
まあマラソンみたいなものだ。
もう歩くのも面倒くさい、そんな感じだった。
帰宅した僕は(安アパートの一人暮らし)食べ物はいらないからシャワーをあびて
ビールを飲んで軽く酔っ払ったらすぐ寝るつもりだった。
が、冷蔵庫を見るとビールが無い。
「あっ。」僕は数日前にここでT子を含めた何人かで飲み会をしたことを思い出した。
その時に僕のキープしていたビールを飲まれたんだ。
僕はすぐさまT子に電話した。

T子は「そんなの知らないよ。」と言った。
でもくたくたな僕はビールをコンビに買いに行く体力が残っていないので
頼むからビールを買ってきてくれと頼んだ。
本当にこのときは体力が残っていなかったのだ(笑)。
T子は少し渋りながらも、買ってきてくれることを承知してくれた。
僕が運動系の大会に出ていて疲れていることもT子は知っていたし。

なにせもうくたくただった。
布団をひいて横になり、疲れすぎて寝れない体を伸ばしていると、
ビールを持ったT子が現われた。
お金を払ってそのまま帰すのも申し訳ないので、
「まあ一本よかったら飲む?」と声をかけたらT子は「うん。」といって
飲み始めた。
僕は相当疲れていて精を失っていた。
それが彼女に安心感を与えたのかもしれない。

話題は自然とその運動系の大会の話になった。
それはほんとに過酷な競技だったのでほんとに今にも眠りそうになっていた。
だんだんとT子のほうがしゃべって僕は聞き役のようになっていた。
そして、疲れている僕を見かねてT子が足をマッサージをしてくれることになった。
すごくありがたかった。
僕はもうこのまま確実に寝てしまうなあとうつらうつらしながら考えていた。

足の裏からマッサージしてもらって、段々とふくらはぎ、太ももへと上がっていった。
筋肉痛で少し痛いときがあったので眠ることはなかった。
そしてマッサージが足の付け根の辺りにきた時に、
僕の股間は疲れているにも関わらず硬くなっていた。
疲れすぎていて変に体が興奮しているのかそれは収まらなかった。
恥ずかしかったけど、疲れている僕はどうでもいいやと思って
目を閉じて寝ているふりをした。

T子はそれが大きくなっていることに気づいていた。
でも気づいていないフリをして太ももをマッサージしていた。
しかし、しばらくしてついに「○○くんの大きくなってる。」と指摘された。
僕は「そこも、こってるんだよ。」と冗談できり返した。
するとT子は笑いながらあれに”さわっ”と触れた。
ほんの一瞬だった。
僕はすごく興奮した。
そしてすごく変な雰囲気で時が流れた。
T子は笑いながらあそこの周辺をマッサージしてくる。
僕の心臓はバクバクしている。
目が充血してるんじゃないかと思うほど興奮していた。

僕は我慢できなくなってお願いした。
心の中ではそれまで何度もお願いしていたんだが。
「あそこももんで。」
T子は笑いながら2,3回あそこをズボンの上からこすってくれた。
「あっ。」僕は思わず声が出た。
・・・・・・・・・・・
そしてまた、触ってもらえない時間が過ぎた。
「もう一回お願いします。」
僕はどす黒く疲れた血がすべてあそこに集中して行くような気がした。
またさわさわっと触ってくれた。
T子は笑っている。

ぼくはもう理性を失った。
あの時僕はT子にキスをしただろうか。
それともT子の彼氏に悪いと思ってキスはしなかっただろうか。
それさえも思い出せない位興奮していた。
僕はズボンをずらした。
あそこはパンツ一枚で覆われているのみ。
T子は触ってくれるだろうか。
まな板の鯉のようにして待った

息の荒さからT子も興奮してきているのがわかる。
ぼくのあそこを見て興奮してきたのだろう。
さっきまでの笑いもなくなった。
そしてついにパンツ一枚越しで触ってくれた。
今度はなんどもこすってくれた。
きっと先走り汁がパンツにしみているに違いない。
しかしそんなことはもう関係ない。
僕はT子のほうに手を伸ばした。
最初は頭とか顔とか触っていたけど、
ぼくはおっぱいに触りたかった。
疲れている腹筋を必死で使って体を起こすと
T子のおっぱいを服の上から触った。

今までの経験からして拒否されるかと思ったがそのまま触らせてくれた。
T子はしっとりしてきている。
女の子が同意してくれた時になる
柔らかくなるようなそんな感じだ。
おっぱいは想像したとうり大きめだった。
DかEくらいのやわらかめのおっぱい。
服の中にも手をいれて乳首を触る。
二人ともはあはあしていた。
汗でしっとりしている。
僕はついにパンツを脱いだ。

今度はすぐに触ってくれた。
直にだ。
やっぱり先走り汁がたっぷりとでていた。
ぬるぬるしている。
すごくはやく動かしてくれるので僕はこのまま
いきそうだった。
もうこのままいって寝よう。
そう思っておっぱいを触るのをやめてもう一度あお向けに寝転んだ。

その時、にゅるっ!とした感じが亀頭の辺りにあった。
「えっっ」て僕は思った。
まさかなめてくれてる?

「えっ、もしかしてなめてくれてるの?」
T子に聞いてみたら「うん。」て。
すごく感動&興奮した。

それからはぺろぺろと丁寧になめてくれて。
一生懸命こすってくれた。

僕は「今度はいつかT子の事気持ちよくしてあげるからね。」
といいながらいきそうになっていた。
T子は硬いのであそこを触らせてくれたりしないだろうと考えながら。
「T子のを今度いっぱいなめてあげるからね。」
そういいながら僕はT子にあそこをべろべろになめられていってしまった。
すごく気持ちよかった。
疲れていた割には大量に出た。
ちょっと顔にかかったかもしれない。
ティッシュで後始末をしたあと、僕はT子がいとおしくなって
少しの間抱きしめていた。

しばらくするとT子が恥ずかしそうに「気持ちよくして。」
といってきた。
T子は裸を見られるのを極端に嫌がるので、僕は電気を消して
あそこを触った。
すごくぬれていた。
暖かいヨーグルトが500g分あそこにかかっているような。
白いにゅるにゅるの感じ。
ぼくは女の子をいかすのは得意なので
めちゃめちゃ気持ちよくしてあげた。

最初はパンティーの横から指をいれて栗ちゃんを触って。
でもすごくぬれていたのでいつもと勝手が違った。
T子はすごく乱れた。
がっくんがっくん体を動かす。
僕は約束どうりあそこをなめてあげた。
T子は最初ためらったが、少し力をいれると
股を開いた。
いっぱいくりちゃん重視でなめてあげるといったようだった。

僕たちはそのまま抱き合って寝たが朝起きるとT子はいなくなっていた。
T子とはそれいらいそういうことはしていない。
次の日学校で友達に指摘されて気づいたのだが、
首の辺りに何箇所もキスマークができていた。
たぶんなめてあげている時につけられたんだと思うんだけど
女の人ってわけわからなくなって夢中でキスまーくをつけてしまう人が
いるんだなあ。と思った。おしましです。
だれかのずりねたにでもなったうれしいです。

その後は大学卒業してT子はその彼氏と結婚。
落ち着いた生活をしていると思います。
もう連絡も取れないです。

僕は波乱万丈な生活をしております。

友達の裸をじっくり堪能

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですがかなりかわいらしく、人気がありました。体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかおしりが大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、おしりの形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。
大学では研究室バイトというものがあります。大学の研究室の先輩の実験の被験者になるというバイトなのですが、たまに先輩と先生から招集されてバイトがあります。
今回は僕と美樹がいくことになりました。筋骨格系の測定と垂直とびのビデオ撮影というものでした。体の骨と骨の距離などを測り、ジャンプしているときのビデオを撮影するというものでした。
まず最初に僕が測定され、美樹はカーテンの向こう側の部屋で待たされていました。
次に美樹の番です。ここからは少し詳しく書きたいと思います。
測定するのは先輩AとB(どちらも男です)まずは腰骨の間隔をメジャーで測定し、次に膝から股関節、膝から足首までを測定し、さらに鎖骨の左右の長さ、屈曲度を測定するというものでした。
僕はカーテンの隙間からずっと美樹の測定をのぞいていました。
まずAが「じゃあ○○さん、まずさっき言ったみたいに下肢の測定するから、ジーンズだけ脱いでもらっていい」といいました。先輩も女のかわいい後輩の下着姿を想像したのか、かなりにやっとした表情をしています。
まさか脱がないだろうと僕は思っていました。ふつーの大学にふつーに通う女の子が知り合いの先輩の前で下着姿なんか晒すわけないのです。
案の定美樹は「えー女子でも脱ぐんすか、冗談ですよねははは」と笑っています。しかし、先輩Bは「いやー脱がないとわからんから、ごめんやけど。」と言っています。
美樹は「そんなの無理ですって!!」とちょっとマジな顔で言っています。しばらく、こんな会話が続いたのですが、先輩も諦めたのか、じゃあ上の先生に聞いてくるから、それで許可もらってらそのまま測定させて、とういことになりました。
先輩Aが研究室の助教授の先生に電話をしています。そして「やっぱりそうですよね、わかりました。」と電話をきりました。
「○○先生もやっぱり脱いでやってもらってっていってるわ。ごめんやけどお願いします」と先輩A。美樹は考えたような顔をしていましたが、
「わかりました。」と諦めたように下をむいて言いました。

まず歌詞の測定です。
何度も「ごめんね」と誤る先輩たちに、美樹も折れたのか、ズボンのベルトをはずしました。次にズボンのホックをはずし、次の瞬間にはジーンズにゆっくり手をかけ、下ろしはじめました。
お尻にジーンズがしっかかってちょっと脱ぎにくそうです。段々薄いピンク色の下着が見えてきます。ピンクの下着で外側を黒いレース地で縁取ったものです。かなり気合がはいったものという印象でした。

ズボンを下げていくと。おしりの食い込みがやばかったです。
美樹はもじもじもじもじといつもは見せないような恥ずかしげな表情を浮かべています。ぞれでも決心してジーンズを全部おろしました。足は細くすっとしておりその上にある大きなおお尻がたまりませんでした。前からは見ることができませんでしたが、後ろからはお知りの割れ目にぎゅっとパンツが食い込んでいました。
美樹は下を向いてズボンを下ろした後もずっと手で前を隠しており、時たまパンツの横のラインを直していました。後々先輩に聞いた話ですが、美樹のパンツの脇からは黒い陰毛がはみでしていて、美樹は必死にそれを直していたそうです。しかしうまくパンツの中にしまえず、顔は真っ赤だったとのことです。
A先輩は「美樹の下着姿はまじでやばかったわ。あの子おしりおっきいやろ、パンツめっちゃ食い込んで超きわどかったし、横から黒いもん見えてるし。本人もそれ気付いてたみたいで必死に直してたけど、凝視はできんしさ。でも美樹みたいなかわいい子が下の毛が濃いとすげーギャップだよな」といっていました。

測定が終わり今度は上半身。ジーンズをはいた美樹はもうあきらめたようにTシャツに手をかけました。白いTシャツをぬぐと、下とお揃いのピンクのブラが現れました。
一瞬こちらを向いてくれたのですが、胸は谷間がかなりすごくて、普段感じたことのあまりなかった美樹の巨乳っぷりまで知ることができ大興奮でした。
美樹の胸はEカップというのはその後の飲み会で知ったことですが、かなりの巨乳でした。

この話は男飲みのネタにしていたのですが、この前の飲み会でついに美樹に先輩が口走ってしまい。それを止めようとする美樹の顔がまた恥ずかしそうで萌えました。
そのときの話も聞きたい方はリクエストをお願いします

妻の浮気度チェック シーズン3

翌朝目を覚ますと、私の携帯が光っていました。携帯を開くと受信メール2件妻がオジサンに返したメールが転送されていたのと、単独さんからの詳細報告でした。

妻がオジサンに返したメール
『さっきの事はホントに忘れて下さい。あれは旦那です。うちの人が強引にしてきたのです。』

私はオジサンに
『おはようございます。今日は妻とイオンに買い物に行きますが、私といるところを発見してください。それで昨日の旦那とは別の男だけど誰?という事を妻に伝えて下さい。』

オジサン『了解しました。ただ、広すぎますからアウトドア用品のとこに居ますから、来てもらえますか?』
私も必ずアウトドア用品売場には行きますから、オジサンに了解をし、だいたいの時間を伝えておきました。
単独さんの詳細報告を読み出そうとした時に、妻が起きてしまいました。
そして妻に『今日、イオンに行きたい』と伝え、妻は買わないにしろ、服を見たり、雑貨を見たりするのが好きでしたから、即OKをして支度を始めました。

イオンに着き、予定の時間に近付いてきたので、アウトドア用品売場に向かいましたが、私はメールチェックの為にトイレに行きました。
オジサン『着いてますよ!でもさっき奥さんと旦那さんを発見しちゃいました』私『そうでしたか?!?今から向かいますね?』

そしてスポーツ用品を見ながらアウトドア用品コーナーに着きました。
テントやタープを見ながら歩いてると、妻は急に一点を見つめ立ち止まりました。少し離れたとこにオジサンがこちらを向いて立っていました。
私は妻に『どうした?』妻は『何でもない!ちょっとTシャツ見てくるね』と足早に行ってしまいました。オジサンは私に目で合図をして妻の行ったほうに歩いて行きました。
私は様子を覗きに行きたかったのですが、覗いてるところを妻に見つかってはいけないと思い、キャンプ用品を見てる事にしました。
10分後位に妻は私のとこに戻ってきて
『良いのなかったよ』
私はテントを指差し
『やっぱりこのテントがいい』
とか言いながら妻とスポーツ用品のショップを出ました。
妻がトイレに行ったので、素早く携帯を開くと、オジサンからメールが入っていました。

オジサン『奥さん白状しましたよ?昨日のは友達で、やはり強引にされて嫌だったと。今度は俺にも触らせと言ったら断られましたが、来週食事に行く約束はしました!迎えに行くのと服装に条件つけたら、OKしてくれましたよ?』
単独さんの詳細報告メールを読む前に削除してしまいました。

妻からは出掛ける話が出たのは前日の夜でした。
『明日の夜、また女友達と出掛けてきて良い?』
私はもちろんOKしました。
当日昼間に単独さんからメールが入り
『奥様からメールきました。今夜、オジサンとご飯に行かなくてはならなくなりました。イヤラシイオジサンだから嫌なんだけど仕方なくて・・・ご飯だけで帰るので、その後ちょっと会えない?』
単独さんから妻への返事
『オッサンとご飯て大丈夫なの?解散したらか、だいたいの時間がわかったらメールして!すぐに行くから』
なんか意外な展開になってきましたが、妻は単独さんに好意をもってる事が確信できました。タイプ的には妻の好みとは掛け離れた容姿ですが、女はわかりませんね?

オジサンとの待ち合わせ一時間前になり、妻は出掛ける支度を始めました。
シャワーを浴び下着を変えたのですが、色は白ですが、毛が透けて見えるパンツで、セットのブラですがパッドのないタイプです。服は胸元の開いてる丈の長い黒い服にカラータイツで、指定したと言ってましたが、普段と変わらない服装でした。
そして妻は出掛けていきました。

オジサン『奥さんがこちらに歩いてくる姿が見えてます。出迎えますね。また後でメールします。』
少し時間が経ち、写メ付きのメールがきました。
写メを見ると、店内で待ってる様子なのか、妻とオジサンの後ろ姿が写っていました。よく見ると妻はカラータイツを履いていません。そして黒い服の奥に白っぽいものが浮かんで見えます。もしかして下着が透けてるのでは・・・?
写メはもう一枚あり、それを見ると、やはり後ろ姿でしたが、オジサンが妻の服の裾を持ち上げ、妻の白いパンツが見えていました。ふと思ったのですが、何故写メが送られてきたのに、オジサンと妻が写っているのか?誰が写メを撮ったのか?
メールを読むと
『○○という居酒屋に来ましたが、偶然知り合いに会ってしまい、一緒に食事をする事になってしまいました。よろしいですか?奥さんのパンチラ写メと透け下着写メはどうですか?透け具合は悪いですが、光の当たり具合によってかなりスケスケになりますよ。知り合いも興奮しちゃってます』
私はすぐに
『知り合いの方の参加はOKですが、どのような関係の知り合いですか?何人いますか?顔写メ送って下さい。タイツを脱がさせたのですね!?透けやチラ写メはかなり興奮しますね?今後も撮れたら送って下さい。』
5分程で
『知り合いは一人で、関係はエロ仲間です。複数や擬似痴漢、舐め好きな60代の結婚歴なしの男です。奥さんが車に乗り込みすぐにタイツを脱ぐように指示しました。脱ぐ時にパンツ丸見えでしたよ。それと透けてる事と服をめくった事は気が付いてません。写メは音でバレてると思います。写メ撮れたらまた送ります』送られてきた写メを開くと、オジサンと似たタイプで脂っこい感じの女に縁の薄い、いかにもスケベな感じてした。
私は怖がる事や本気で嫌がる事はしないようにと返事を送りました。

オジサンから『了解』のメールの後、30分後に一枚の写メが届きました。
開いてみると、オジサンと妻が写っていました。個室で座敷です。机の下には妻のパンチラ。上では妻にフライドポテトみたいなのをくわえさせて反対側からオジサンが食べようとしてる写メでした。妻の顔はひきつった感じでした。
その後すぐ、また写メが届きました。
今度は知り合いオヤジがポテトらしき物をくわえ、妻に食べさせようと迫っていました。妻は顔を背け嫌がってるようでしたが、知り合いオヤジが逃げられないように体に手をまわしていました。片手はまともにオッパイを触っていました。文章は
『奥さん座ってるだけでパンツ丸見えで、私と知り合いが交互に見てます。毛も透けてますね?さっきの写メはあの後奥さんの唇に私の唇がつきましたよ。この写メは奥さんが恥ずかしいと顔を反らしてるとこです。結局二人とも倒れて寝転んだ状態で唇を重ねた状態で食べてました。知り合いは倒れた時にオッパイを触ってしまったと言ってました。奥さんノリが良いですよね?口移しで日本酒を飲んでますよ?』
妻は日本酒は飲めないし、あの写メの表情は嫌がってるようにしか思えませんでしたから、オジサンに
『ホントに嫌がってないすか?条件は守るように!』と送りました。そしてどうも気になったので、前から付き合いのエロ仲間に偵察に行ってもらいました。
30分後に仲間から
『嫌がってるような感じはなかったよ。笑い声も聞こえたしね。ただ、個室内は見えなかったから、声だけでの判断ね』
エロ仲間は用事があるので、ずっと監視できないので一杯飲んで帰る前にまた様子を伺いに行くと言ってくれました。

一杯飲んで仲間が様子を見に個室の前に来ると個室の襖が突然開き、妻が這いつくばって出てきたそうです。胸元のあいた服でしたから中が丸見えで向こう側の景色まで見えたそうです。それとブラは着けてなく乳房が見え、服の裾がめくれていて、上から白いパンツもしっかり見えたそうです。奥に座り携帯を向けニヤニヤしながら見てるオヤジが一人と襖のとこに立ち、こちらもニヤニヤしてるオヤジの二人がいたと言ってました。そして履物を履き一人のオヤジに体を支えられながらトイレの方向に歩いていったそうです。立ち上がった時に黒い服でも乳首のポチがハッキリわかり、トイレに行く後ろ姿を見たら、服がめくれた状態でお尻の下のほうのパンツが見えていて、部屋の奥にいたオヤジに『見えたか!?』と聞かれ頷くと、ニヤニヤしながら酒を飲んで携帯をいじってたそうです。
仲間は時間がなく、トイレのほうを見ながら店を出ましたが、オヤジはトイレの外で出てくるのを待っていたそうです。

そして3件のメールが入ってきました。

メールは、オジサン→単独さん→妻でした。
オジサンは写メ二枚付きで、一枚は妻が今日着けて行ったブラのみの写メ。もう一枚ははいつくばってる妻を後ろから撮ってる写メでした。四つん這いでお尻部分のパンツは丸見えで、アソコ部分にシミのようなのがあり、服を通して向こう側が見え、暗くハッキリは見えませんが、乳房の膨らみと乳首の突起がわかりました。
内容は
『楽しんでますが、奥さん酔っ払ってこんな状態でサービスしてくれました。ブラは二人で取っちゃいました。二人で挟んで座って乳首コリコリ弄ってたり舐め舐めしたらパンツにシミが出来てましたよ。気持ちいいみたいです。そろそろ移動しますが、知り合いも連れていっていいですか?』
私はどこに行くか聞くと
『ホテルに誘おうとおもいますが、断られたら諦めて次回に頑張ろうと思います。』
妻は断るだろうと思い『了解』と返事をしました。

単独さんからは妻から来たメールでした。
『遅くなりました。○○という居酒屋にいます。もうすぐお開きになると思います。飲めない日本酒飲まされてかなり酔っ払ってるけどいい?』今から向かうそうです。
妻からは
『酔っ払ってしまったよ。今からカラオケに行くね』大丈夫か?とメールしましたが返事はありませんでした。

単独さんに状況報告をしました。
返事はすぐあり
『奥様からメールありましたから、とりあえず店まで行ってみて様子をみます。報告しますね』

30分経過
単独さん『店が見える位置に居ますが、出てこないですね?それかもう店から出たのでしょうか?歩いて店のとこまで行ってきます』私『お願いします』

10分経過
単独さん『居ないみたいですね?メールしてみましたが返事はありません。どうしますか?』
私『オジサンにメールしてみます!返事が来たら教えますので、妻に次に行ったのかな??とりあえず帰るね。みたいにメールしておいて下さい』

私はオジサンに居場所がどこかメールを送りました。
返事はすぐ来ました。
『連絡遅くなりすいません。携帯の充電がなくなりメールできませんでした。コンビニで充電器を買いました。今はカラオケをやりにホテルに来てます。奥さん、マイク離さず歌ってます。深夜休憩で入りましたから、ここを出たら送り届けます。出る時に連絡しますね?』
私は単独さんにメールをしました。
カラオケだけで終わるのか?待ってる時間がとても長く感じました。

オジサンコンビはかなり怪しいと思いましたが、単独さんとはまた違った刺激を感じていたのです。ただ、妻を心配する気持ちも強く、すごく複雑な心境でした。

どの位の時間が経ったでしょうか!?
オジサン『遅くまで連れまわしてしまいすいませんでした。今から送って帰ります。奥さん歩くの辛そうですから家の前まで行きますので!』
妻からもメールが入りました。
『遅くなってごめんなさい。帰るね。』

暫くしてから家の前に車が止まりました。窓からこっそり覗くと、後部席に妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。車内は薄暗くぼんやり顔が見える位でしたが、運転席のドアが開きルームランプが着くと両サイドから手が伸びていて妻のオッパイを服の上から揉んでいました。運転席から見知らぬオヤジが降りてきました。
私は『誰だアイツ?』と思った時に後部席のドアが開き、オヤジが降り支えられるように妻が降り、オジサンが降りてきました。オジサンは私が覗いてる事に気付き、軽く目で合図して妻の体を支えながら服の裾をめくり、妻のパンチラを私に見せ付けてニヤッと笑いました。運転してきた男も妻のパンチラを凝視しながら近付き後ろから胸元に手を突っ込みオッパイを触りだしたのですが、オジサンが咳ばらいとアゴで私のほうを指し、運転してきた男が私の存在に気付き、スーッと手を抜き運転席に乗り込んでいきました。
そしてオジサンとオヤジは妻から離れて、携帯を指差して軽く会釈をして帰っていきました。
妻は泥酔状態でフラフラしながら玄関を開けて入ってきて、崩れ落ちるように横たわり眠ってしまいました。妻の顔を見ると化粧は取れ酒の臭いといつもと違うボディーソープの匂いがしていました。
妻を抱き抱え寝室に寝かして降りてくると携帯が光っていてメールがきていたのです。
オジサン『今日は楽しませていただいてありがとうございました。後で詳しく報告はさせていただきます。とりあえず奥さんのバッグの中を見てください。』
私は妻のバッグを漁るとSDカードが一枚出てきました。

SDカードを見つけた時に、すごく嫌な予感がしました。その日には中身を見る勇気がありませんでした。オジサンに、あの運転手は誰か?あのカードの中身は何かを尋ねました!
オジサン『あの男は運転手として呼びました。三人とも飲んでしまいましたから、車を運転する人がいないと困りますからね?SDカードは見てのお楽しみです』

翌日目を覚ますと、妻はまだ酒の臭いをさせながら眠っていました。
携帯にはオジサンからの報告メールが入っていました。

ここからはオジサンの報告とSDカードの中身とを合わせて話させていただきます。

妻は起きる様子もないので、SDカードの中身を見てみる事にしました。

最初に出た場面は、居酒屋の個室です。妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。妻はかなり飲まされたのか目はうつろで充血して、肌は真っ赤でした。壁に寄り掛かり白いパンツはモロ出し。二人は妻の服をめくり乳首を摘んだり、パンツの上から割れ目を撫でたりしていました。触られる度に妻のイヤラシイ声が聞こえてきました。カメラは固定ではなく動いていたので、撮ってるのはあの運転手でしょう。
オジサンの『そろそろ行こうか!?』の合図にオヤジは立ち上がり、妻の手を引っ張りましたが、妻は立ち上がろうとはしていませんでした。オヤジは壁に寄り掛かる妻を壁から離し壁と妻の間に入り、後ろから抱き着くような格好で無理矢理立たせました。わざと妻の服の中に腕を入れてたので妻の服はずり上がり更に服をめくり上げたので、妻のオッパイがプルンッと露出されました。カメラ側から手が伸びてきて、妻の胸を揉みコロコロと乳首を指で転がしていました。
そしてオジサンとオヤジに抱えられながら、店を出ましたが、三人の後ろ姿を映す映像には、ずっと妻のパンツが映っていて、客や店員が振り向いてその様子を見ているのがわかりました。
そして車に乗り込んだところで一旦映像が途切れました。

車内の様子はオジサンの報告メールを書きますね。
撮影していたのが運転していたので、映さなかったと思います。

車に乗り込みすぐに奥さんの服を脱がせました。奥さんは『恥ずかしい』と手で隠してましたので、二人で手を掴み隠せないようにしました。移動中はオッパイ揉んだり舐めたり、パンツの中に手を入れ、手マンしたりしてました。車はスモークを貼ってませんから、交差点で隣に止まった車や通行人に見られていましたよ。携帯の充電器を買うためにコンビニに寄りましたが、その間もいじり続けコンビニに来る客や出てきた客に見せつけました。ホテルに着くまでに奥さんはかなりの回数逝ってましたよ。ホテルに着いた時には全裸でシートはビショビショでした。全裸のまま部屋に入り、奥さんをベッドを寝かして、ホントならこれからゆっくりたっぷり責めるつもりでしたが、私達も我慢できず、即挿入してしまいました。
部屋に入ったとこから映像は始まってましたが、報告通りオジサンは挿入していました。ゴム無し生挿入で出し入れしてるとこのアップやヨガっている妻の表情、私とのHでは聞いた事のない喘ぎ声、気持ちいいという言葉を連呼していました。
オヤジは妻のオッパイにしゃぶりつき舐めまわし、オヤジの指を妻にしゃぶらせていました。
オジサンがオヤジに『イクからどいて』と言い、オヤジがどくと、腰の動きが激しくなり妻のお腹やオッパイに大量に発射しました。その後すぐにオヤジが挿入、こちらは最初から腰を激しく動かし続け、すぐに発射と思いきや、なかなかイカず妻は『早く逝って!おかしくなっちゃう』と言いながら妻が何回か逝ってしまってました。そして20分位腰を振り続けて妻のオッパイに発射。妻は息を荒くしながら放心状態に見えましたが、すぐにカメラマン役の予定外の奴に挿入され激しく腰を振られましたが、その男はあっという間に発射。一番多い量を妻の胸や顔にぶちまけていました。
体中精液だらけで動けない妻を二人で抱えて、風呂場に移動していきました。

風呂場に連れてかれた妻はシャワーをかけられ、精液を全て流し、オジサンとオヤジに体の隅々まで洗われていました。
洗い終わると今度は妻に『洗ってくれ』と言い寝転びました。手にボディーソープをつけた妻に『口で!』と指示をし、妻はどす黒いオジサンのチンポや体中を舌で隅々まで舐めまわしていました。そしてオジサンは立ち上がり妻にフェラをさせ、オヤジは仰向けで寝転び、立て膝をしてる妻の足の間に顔をうずめ、妻に腰をおろさせてチュパチュパジュルジュルと音をたてながらクンニを始めました。妻はまたヨガリ始めましたが、オジサンのチンポは離さずにしゃぶりついたり、手コキしたりし続けていました。歳をとってる割にオジサンのチンポは復活、今度はオヤジが寝転びフェラをさせました。四つん這いの妻の背後にまわりオジサンはまた挿入。一度逝ってるのか余裕の表情で腰を振り続けてます。二度目は発射せずに抜き、オヤジと交代。オヤジは寝転んだまま、妻を上に乗せて妻に腰を振らせて、ニヤニヤしながら『エロい人妻さんだね?こんなオッサンの上に乗って自分から腰振っちゃうんだもんな?』と言いながら妻の手をとり、結合してる部分を触らせ、『腰振りながら自分のクリちゃん触ってみな!』
妻は触り始めたのか、感じ方が更に激しくなってきて、自分でいじりながら逝ってしまいました。

オヤジは妻を立たせ浴槽のフチに手をつかせ、バックから挿入、激しく腰を振り妻のお尻に二度目の発射。お尻から垂れる精液を洗い流しベッドに連れていき、オジサンが三回目の挿入をして、妻の口の中に発射。カメラマン役の男もビデオカメラを持ったまま挿入をし、乳首に吸い付きながらお腹に発射。
これで終わると思ったのですが、妻の両手両足をベッドの四隅に縛り、バイブを挿し、ローターを固定し、カメラマン役の男にオッパイを責めさせながら時間が近付くまで酒を飲みながら放置。
時間になり妻を風呂場に連れていき、体を洗って下着を穿かせ服を着させて、チェックアウト。家までの車内でも刺激しながら、妻に『気持ち良かったか?』などと聞き、妻に答えさせながら帰ってきたそうです。

妻が起きてきたのは昼過ぎ位でした。二日酔いでチョー無愛想な態度で軽く怒れましたが、あんな映像を見てしまい、興奮しまくりでしたから、風呂に入る前に襲ったのです。昨夜あれだけやられまくりのイキまくりのおかげか、ちょっと乳首をいじっただけですごく感じてるのです。ですが、アソコに触れた時に『痛い』と言って拒まれて風呂場に逃げられてしまいました。何回も入れられたからなのか、ヒリヒリしてたみたいです。結局、妻が風呂に入ってる時に、また再生し一人興奮しながら淋しく手作業してしまいました。
その日の妻は夜まで酒が抜けずか、感じまくった反動なのか、ゴロゴロダラダラしていました。

妻が起きる前、昨夜の行為を見た後に、オジサンにメールをしました。
『SDカード見ました。実際に映像があると興奮の度合いが違いますね。妻とやり何か思いましたか?私は他の男とはやりたくない!やっても気持ち良くない!と言ってた妻の本性が見れた気がします。いきなり三人はビックリで、しかもオヤジとカメラマン役は妻とやる事はOK出してませんでしたよ。』

オジサン『昨夜はありがとうございました。他二人に関しては旦那さんの了解を得ないで参加させてしまった事は深くお詫び申し上げます。しかし旦那さんに興奮していただきたかったのです。私達みたいな高齢の男達にやられまくり感じてしまう姿を見てもらえたら!中途半端で終わるよりはいいかな!?と思い。かなりの刺激になりませんでしたか?
奥さんは完全にMですね。調教したいです。あと理性がなくなるとかなりの淫乱なスキモノに変わりますね。かなりスケベな女です。今後どうしますか?私はまだやりまくったり調教出来たら嬉しいです。指示に従います。』

私『目的を達成しそれで終わりではもったいないので、とりあえず継続して下さい。調教したりとか、どうゆう方向でいくかは妻の様子をみながら決めたいと思います。今後はルールは守って下さいね。それと昨日の二人ですが、私のアドレスを教えて良いので、昨夜の報告をさせて下さい』
オジサン『わかりました。ありがとうございます。報告はさせます。奥さんにもメールしてみますね。飲ませ過ぎた昨日の事覚えてるかな?』

その日の夜に2件のメールが来ました。
昨日の二人だと思い開くと、単独さんとオジサンが妻に送ったメールでした。
単独さん『昨日は店まで行ったけど、二軒目に連れてかれたの?メールしたけど返事なかったから心配してました。』
オジサン『昨日は楽しかったよ。ありがとう。あんなに気持ち良さそうな顔してイキまくってたね?俺も○○ちゃんの若くてキレイな体を味わえて良かった。今思い出しても起っちゃうよ。またいっぱいしようね!?でも昨日の事覚えてる?』

妻は単独さんに返事をしました。
『昨日はごめんなさい。無理矢理カラオケに連れてかれて、そこ圏外でメールできませんでした。ホントにごめんなさい。近いうちに会いませんか?昨日のお詫びにご飯でも食べませんか?』

妻はオジサンには返事はしませんでした。

翌朝、目覚めると私と妻の携帯がピカピカ光っていました。
私のほうは4件
オヤジ『遅くなってすいません。私は○○と言います。報告させていただきます。あの日は○○(オジサン)を誘い飲みに行こうと思い誘ったのですが、デートだから無理!と断られたので、一人でいつもの居酒屋に行ったのです。そしたら偶然会い、私が頼み込んでご一緒させてもらいました。奥さんとは知らずあの服装でしたし、光の当たり具合で下着も透けて見えてましたから、私も興奮してしまい○○(オジサン)にエロい事考えてるなら参加させて。と言ったのです。返事はもらえませんでしたが、飲み始めたらオッパイ触り始めたので、私も隣にいき触ってみたのです。奥さんも嫌がらず、アイツも何も言わないので、どんどんエスカレートしてしまって。私は女性に縁がないのに性欲だけはものすごく強く、目の前に若い女性がいて、パンツ見えたりオッパイ触ったりしてたらやりたくてやりたくて。奥さん感度は良いしオッパイ大きいし、声もデカイし、ホントに美味しくいただきました。ありがとうございます。またやりたいです。参加させてもらうのはダメですか?』
私は良いとも悪いとも伝えず、とりあえず交流をもちましょうとだけ伝えておきました。
次を開くとカメラマン役でした。

カメラマン役は普段からオジサン達が飲む時に運転手をしてるらしく、今回も呼ばれたそうです。いつもと違うのは、ビデオカメラを持ってきてくれと言われた事。個室に入ると酔ってる女性が二人に触りまくられてて、パンツも丸見え。ビデオで撮ってくれと頼まれたので、撮り始めたと。てっきりどこかで見つけてきたスケベ女か酔っ払いだと思っていたそうです。『さすがに運転中は撮れませんでしたが、車内では服を脱がされオッパイ丸出し!二人に揉まれたり舐められたりして感じてました。ルームミラーで気持ち良さそうな顔が良く見えましたよ』スモークが貼ってないから通行人等にもじっくり見られてたみたいです。
『コンビニでは露出させる為に酔ったようなものでした。簡易充電器を買いに行ったのですが、店内からも丸見えで車に戻ってもすぐに出発せず客に見せ付けてましたから』
ホテルでのいきなりの挿入は、これだけのものを見ていて我慢できなくなったからだそうです。入れる前に妻の許可を得てから挿入したと言ってました。
家まで送って私が覗いてるのをオジサンらに言われた時に状況が少し把握できたみたいです。帰りの車内は携帯で撮った画像を見ながら話が盛り上がり、今度はどんな事をするかとかM女で複数好きだし、連チャンで何本までいけるか試したいとか話してたらしいです。

次のメールはオジサンでした。
『奥さんから返事きませんね?嫌われたのでしょうかね??』

四つ目のメールは単独さんで、この前の夜の事を教えてほしいと入ってました。私は簡単に箇条書にして単独さんにあの夜の事を教えました。

妻を見ると一生懸命メールを打っていました。
『誰に打ってるのかな??』と私は思っていると、妻がこちらをチラッと見てニコッと笑いました。私には意味不明でした。
そして携帯片手にトイレに行ってしまいました。

夕方になりオジサンからまたメールが入り
『奥さんから返事きました。あの夜の事はあまり覚えてないみたいですが、三人にやられた記憶はあるみたいですよ。また近いうちに会おうか?と聞いたら断られちゃいました。どうしましょうか?』

私はゆっくり考えましょうという言葉とメールは続けてとりあえずパチンコ屋での接触をしていて下さいとメールしておきました。

妻の浮気度チェック シーズン3 完

妻の浮気度チェック シーズン2

最初の単独さんと関係をもった妻。単独さんと継続中に他の単独さんを接触させたらどうか?

次に選んだ方は54歳×1のメタボ体型の髪がやや少なめな方です。

妻から前回の単独さんにパチンコお誘いメールをしたのですが、たまたま断られて一人でパチンコに行った時に、オジサンに接触してもらいました。
私『妻がパチンコに行きました。服装は緑のTシャツにジーンズ。』それと特徴と打ってる台をメールしました。
オジサン『了解しました。ワクワクしますね?』
20分後位に
オジサン『いました。隣が空いてますので、座ります。』
5分後
オジサン『オッパイ大きいですね?お尻も大きくて触りたくなっちゃいます。腰のとこから黄色いパンツが見えてますよ』
少し時間が経ち
オジサン『ライター借りるのをきっかけに話し掛けました。可愛いですね?奥さん連チャンしてますよ。箱を変えに店員がなかなか来なかったから、私が交換しました。玉の入ってる箱を持つ時に、腕でオッパイ触っちゃいました。感触残ってますよ?』
私はこの人はちょっとヤバイかな??と思いましたが、手遅れですから様子を見る事にしました。
私『会話は盛り上がってますか?』
オジサン『はい!笑顔で話してくれます』

少し時間が経ち、妻から私にメールがきました。
妻『今三杯だよ。隣のオジサンが話し掛けてくるよ』嫌がってる感じでしたから、この方は無理と思いました!
オジサン『奥さんパチンコ終了です。交換してますからついて行きます。』
10分後
オジサン『奥さん帰りました。駐車場でお話ししましたよ。アドレスも教えてもらいました。早く奥さんの体を舐めまわしたいです』私はビックリでした。嫌がってたと思ってたのにアドレス交換したとは・・・
私『いけそうですか?』
オジサン『やりたいです!別れる時にお尻をポンと叩くように触っちゃいましたよ』

妻は家に帰ってきてすぐ
『オジサンがずーっと話し掛けてきて、アドレス教えてきた!車のとこまでついてきて、お尻触られそうになった』
と怒った感じで私に話してきましたが、オジサンの報告とちょっと違いました。
少ししてから妻の携帯がなり、妻は携帯を見て『また迷惑メール』なんてボソッと呟き、私にお風呂入ると言い携帯を持って部屋を出ました。
そして私の携帯がなり、メールを開くと
オジサン『今、奥さんにメールしました。内容は・・・先程はパチンコ屋でありがとうございました。○○です。早速メールしてみました。迷惑だったかな?今度、食事かお酒か一緒に行かない?もちろん俺のオゴリだよ。明日もパチンコ行く?あっ!?名前聞くの忘れてた。名前教えて!?それじゃあおやすみ』

私がオジサンに返信メールを打ってる時にまたメールがきました。
オジサン『奥さんから返事きました!転送メール・・・メールありがとうございます。迷惑なんかじゃないですよ。名前は△△です。私、お酒は弱いから行くなら食事のほうがいいですね?明日はまだパチンコ行くかわかりません。行くなら連絡しますね。おやすみなさい』
意外でした。私にオジサンの事を嘘の内容もありますが報告していて、嫌がってるそぶりを見せてるのに、名前も告げ食事に行く事もOKするなんて・・・

食事に行く日にちも決まらないまま、数日が経過しました。その間、昼夜問わず妻は単独さん・オジサンとメールをしてました。

ある日単独さんから私にメールがきて
『今週金曜の夜、久々に奥様と会います』
夜、仕事を終え帰ると
妻『ねぇ?金曜女友達と出掛けてきていい?』
私『いいよ!何時頃?』
妻『まだ時間は決まってないけど、たぶん20時頃かな?』
私『わかったよ。』

木曜にオジサンから私にメールがきました。
『こんにちは。奥さんとはメールは順調ですが、あれ以来会えてません。食事に行く約束はしたのにまだ日時も決まってません。奥さんパチンコ行ってますか?』
私は金曜に単独さんと会う事を話しました。オジサンは二人の事が気になるらしく、私に行き先を聞いてきたのですが、私も行き先は知りません。だいたいの時間と前回の待ち合わせ場所をオジサンに伝えると
オジサン『後をつけていいですか?』
正直驚きましたが、それも面白いかな?と思い、二人にはバレない、怪しまれない、様子を逐一報告する事を条件にOKしました。

そして単独さんと会う当日19時半頃に妻は出掛けていきました。
オジサンに教えた時間より早かったので急いで妻が出掛けた事をメールすると
オジサン『もう待機してます。奥さん来て車に乗り込みました。スパッツ履いてますね?』
私『タイツです。単独さんと会った瞬間の妻はどんな感じでしたか?』
オジサン『私とパチンコ屋で話してたあの笑顔でしたよ。車が出ましたから、尾行します。』

メールの内容はそのまま書くだけですが、文才がなく文章の繋がりが下手くそで読みにくいとは思いますが、お許し下さい。
妻は二十代半ばを少し過ぎた位です。妻は私が知る限りでは、かなりインに入るタイプで、決してオープンな性格ではないのです。ですから私も驚きと興奮の連続なのです。

単独さん『奥様待ってるところです。今日は食事が終わったらラブホでおもいきり奥様とやりたいと考えてます。奥様ラブホ行くのすんなりOKしてくれればいいのですが』

オジサンから郊外の居酒屋に入ったとメールがきました。中には入れないので出てくるまでは車で待機するとの事。
一時間後
単独さん『奥様今日はお酒飲まないです。でもカウンターに並んで座ってますから、お尻撫でたり肘でオッパイツンツンしたりしてます。』
30分後に
単独さん『奥様トイレにいきました。前回やれましたし、今日も触っても嫌がらないので、ストレートにラブホに行こうと言ったら断られました。何故?もう少ししたら出ます。多分カラオケに行くと思います』
自分の妻ですが、よくわからなくなりますね?何故ラブホ行くのを断ったのか・・・
オジサンにはもうすぐ店を出る事を伝えておきました。
10分後位に
オジサン『店から手を繋いで出てきました。オッパイ触ったように見えました。羨ましい?私も触りたいです。見にくいかもしれませんが写メ撮りましたから送ります。ではまた尾行しますね』
送られてきた写メを見るとかなり見にくいですが、手を繋いでる姿がなんとなく見えました。

オジサン『カラオケに入りました。一人は恥ずかしいですが、少ししたら私も淋しく一人カラオケに行きます。部屋番わかればいいのですが・・』
単独さんからも『結局ラブホは×でカラオケです。あまり大胆にHな事できないかも』
私は単独さんにそれとなく部屋番を聞き、オジサンに伝えました。

オジサン『ベストな部屋が取れました。私のとこから奥さん見えますよ。ただ証明が暗くて見にくいです』

オジサン『奥さんのいる部屋、少し明るくなりました。奥さんの姿がよくわかります。今、歌ってますね?』
オジサン『あっ!奥さん部屋から出ました。トイレかな??あれっ!?タイツ?履いてませんよ。脱がされたのかな?服が長いからってあれじゃあチョーミニですよ!座ってるだけでパンツ見えちゃうんじゃないですかね?』

オジサン『部屋に戻ってきましたが、パンツ透けてた。その後店員が飲み物持ってきましたが、部屋から出た時ニヤニヤしてましたよ。ちょっと見てきます。』数分後
オジサン『隠れて覗いてきました。赤いパンツ丸見えです。通る人全員に見られちゃいますよ。さすがに写メは撮れませんでした。』
リアルタイムで状況報告があるので、私はかなり興奮してました。

少し経ち
オジサン『今、ダメよ!という声が微かに聞こえてきました。また覗いてきます』

オジサン『奥さんにバレてしまいました。すいません。でもすごかったです。奥さん、男にパンツの中に手を突っ込まれて手マンされてました。服もめくり上げられオッパイをペロペロ舐められてました。奥さんのオッパイ見ちゃいました。私も舐めたい。今、私はトイレに避難してます!もうヤバイので様子見て撤収します』

私『妻の様子はどうでしたか?感じてましたか?嫌がってましたか?』
オジサン『覗いてた限りでは、気持ち良さそうな顔してましたよ?声出てるんじゃないですかね?部屋に戻って荷物持って退散します。すいません。』

このオジサンのメールの後に単独さんからメールが来ました。
単独さん『奥様は今はトイレです。カラオケで手マンでイカせました。一人中年の方に見られたと奥様が言ってましたが、奥様は誰かに見られるの好きなんでしょうか?かなりグチョグチョでしたよ。それと、カラオケ始めてすぐにタイツを脱がしちゃったんですよ。それで座らせて飲み物頼んだのですが、店員が飲み物持ってきた時に奥様をガン見、パンチラをしっかり見てました。奥様も見られてる事に気付いて手で隠してましたが、隠しきれなかったみたいで、店員が出てった時に真っ赤な顔してました。オジサンに見られた時は、イヤッ!ダメ!見られてるよ?と言いながらも感じまくってましたよ。奥様、なかなかトイレから戻ってこないですね?』

5分後位に
単独さん『戻ってきません。見てきたほうがいいですかね?』
私が返事を返す前に
単独さん『来ました。また後で』

オジサンからメールがきて『会計済ませて店を出ましたが、トイレから出たら奥さんと会ってしまい、頭がパニックになり思わず・・・△△ちゃん気持ち良さそうだったね!?奥さんは無言でしたので、あんなとこでオッパイやパンツ出すと皆に見られちゃうよ!下を向きまた無言でしたから、△△ちゃん、こっち来て!と手を引っ張り障害者や赤ちゃんが使うトイレに入りました。そして服の裾をめくり赤いパンツを見て、さっきあんなイヤラシイ姿見せられちゃったから、爆発しそうだよと言いながら、チャックを開けてチンポを取り出しました。奥さんチラッと見て目をそらしましたが、やらせろとは言わないから見ててと言ってシコシコ始めました。奥さんはうつむいてはいましたが、ちゃんと見ててくれました。前だけでなくお尻のほうも見たくなり、奥さんに後ろを向かせ下着姿のお尻を突き出させ、それを見ながらシコシコ。興奮も射精感も限界に近づいた時に、無意識のうちに奥さんのオッパイを揉み、お尻にチンポを擦り付けてしまい、発射してしまいました。発射寸前に下を向けたので、奥さんにはかからなかったですが、我慢汁でパンツを汚してしまいました。すいません。奥さんが帰ったらパンツチェックしてみて下さい。お尻の部分がカピカピしてると思います。最高のオナでしたよ。帰り際に再度食事に行くのとパチンコの誘い、今日後で奥さんから私にメールを送る約束をしました。』
私は報告を読み興奮してましたが、場所的にやれないにしろ、何故オジサンは妻に手コキやフェラをさせなかったのか、妻は何故、オジサンのいう事をすんなり受け入れたのか、疑問に思いました。妻は断ったり嫌がったりできるのでは?カラオケに一緒にいたのが私でも、同じ状況なら見られた男の言う事をすんなり受け入れるのか、機会があれば試してみようかな?て思いました。

そんな事を考えながら、オジサンに
『お尻やオッパイどうでしたか?』
オジサン『若い女性はいいですね?オッパイにしゃぶりつきたかったですよ。食事に行った時にはじっくりと時間をかけて責めたいです』
私はオッパイにしゃぶりつけば良かったのに・・・と思いました。
少し時間が経ち
単独さん『そろそろカラオケ終了です。トイレでメールしてます。またラブホに誘いましたが、今日はダメみたいです。』
私『わかりました』
またまた少し時間が経ち
妻『今から帰るね』
30分後に妻はいつもと変わらない様子で帰ってきて、疲れたと言いながら風呂に直行。
シャワーの音を合図にそっと脱衣所に行き、履いていたパンツをチェックすると、お尻の部分にシミらしき物がありカピカピになっていて、クロッチ部分は漏らしたの?と思う位ビショビショでした。
部屋に戻ると2件のメールが入っていて
単独さん『今日も奥様と楽しい時間を過ごさせていただきありがとうございました。帰り道に運転しながら、奥様にずっとシコシコさせてました。着いた時に高速でシコッてもらい奥様の手に発射させていただきました。私は奥様が車から降りるまでずーっとオッパイをモミモミしていました。今日の詳細報告はまた後でゆっくり送ります』

オジサン『奥さんから・・・△△です。メールしました。今日は突然でビックリでした。今日のは忘れて下さい。またパチンコ行く時は連絡します。おやすみなさい』
妻のバックの中にある携帯が鳴り、私の携帯も鳴りました。
オジサン『奥さんに送った返事です・・・今日はありがとう。まさか△△ちゃんとカラオケで会うとは夢にも思いませんでした。ましてやあんな姿が見れて、オジサンのチンチンも見てもらって、すごく気持ちよく発射できました。部屋でオッパイ舐めたりマンコいじってた男性は彼氏?旦那?それとも他の人?ところで結婚してるの?今日の事は忘れれないよ。これからも仲良くしようね!パチンコもそうだけど、食事に行ける日を教えてね!もちろん出すから!赤いパンツ似合うしエロかったよ。返事してね!』
私は興奮を抑える事ができず脱衣所に行き服を脱ぎ、風呂場に入り体を洗い終えた妻に半ば強引にフェラさせ、浴槽のフチに手をつかせ、そのままバックから挿入。
妻は『急にどうしたの?アンッ気持ちいい』と言いながら、いつもより大きな声をあげて、私も興奮していたのであっという間に妻の尻に発射してしまいました。

妻の浮気度チェック シーズン2 完

女の子3人とドライブしてたら勃起チンコを見られてフェラ大会

20歳の女友達とその友達3人とドライブしてて 俺には別に彼女がいるのも
知ってる子達だったのですが 4人で夜景と星が綺麗に見える高原のキャンプ場へ
ドライブに出かけました。途中コンビニでジュースやお菓子を買い込み
麓から10分ほどゆっくり走ると目当てのキャンプ場の駐車場へ着きました。
周りは建物も無く 市街地からも離れてるので星が綺麗に見える場所で有名
なのですが やっぱりこの日も何台か車が止まっていて ある1台の車と
スペースを空けて隣に駐車して夜景と星空をみながら話をしていました。
一人の子が 隣の車を指さしてちょっと見てと。
見ると 5、6メートル程離れたその車は 窓が曇って上下に揺れています。
「カーセックスしてるんじゃない?」
俺が言うと 他の子達もうそー といいながら息を殺して見入っています。

揺れてる車を見ながら ひそひそと噂を始めていました。
4人とも車の左側の窓からのぞいてたので 俺は助手席の方に乗り出し
横に乗っていたNちゃんの上に覆い被さるようになっていたんですが
ちょっと体勢を崩したときにNちゃんの胸を触ってしまい あ ごめんと
いいながら 揺れてる車に対する妄想と 胸さわってしまったことで意識してしまって
勃起してしまいました。
Nちゃんは 胸さわられた仕返しなのか 右手を動かした弾みに俺の股間をタッチ
してきて あー ×さん固くなってるよー と他の2人にばらしました。
 ばっか 男ならしょうがないべ とごまかそうとしましたが そこから変な話に流れが
変わってしまい勃起してるところ見せてとNちゃんが言うとほかの2人もノリだして
見せろーコールが始まってしまいました。

俺以外の3人は 缶チューハイも飲んでいたらしく あまりさけに強くなかったのか
やけにハイテンションで 俺はただ見せるだけじゃやだからお前らのも見せろと
条件を付けると いいから脱げーと俺のズボンのベルトをはずしにかかります。
一人このハイテンションについて行けず ちょっと引きながらも腰を浮かしてGパンを
膝までおろすと トランクス越しでも勃起してるのがバレバレで Nちゃんがおっかなびっくり
その勃起をさわってきます。
うわー とかいいながら 車内はおかしい雰囲気になってて
Nちゃんの手がパンツのゴムにかかったときに 後ろの2人がゴクっとつばを
飲む音が聞こえました。
パンツがおろされ 露出してしまったペニちゃんを見ると おおー とか歓声を
上げつつ 凝視したり目をそらしたりしてました。
Nちゃんはわりと経験有りそうで みててーとか言い出すとペニちゃんを手で
しごきだしました。

男の人ってこうすると気持ちいいんだよーと 後ろの2人に説明しながら
手コキしてたんだけど 俺はこの状況ならもしかして!と思い
俺だけ見せてるのずるくないか? お前らの胸でも見せろー
と後ろのMちゃんの胸を触ってみました。
Mちゃんともうひとり Cちゃんはたぶん処女で 彼氏もいないって言っていたので
男に胸を触られるのも始めてだったと思いますが いやーと小さい声を上げつつも
胸を触る俺の手の上から自分の手を添えるだけで 拒否はされませんでした。
Nちゃんは相変わらず手コキをしていましたが 後ろの二人を見回して
じゃ次ーといいながらペニちゃんに口を近づけて パクっといいながら
くわえてしまいました。
MちゃんとCちゃんは うそーといいながら Nちゃんがペニちゃんをしゃぶってる
ところを凝視して すごいとか言っていました。

Nちゃんが頭を上下し出すと 俺は気持ちよさで顔が変になってたらしく
Cちゃんから からかわれてしまい 男でも女でも気持ちいいときはこんな顔に
なるんだよといいわけして お前らも気持ちいいと顔変になるに決まってると言って
Cちゃんの胸を揉んでみました。
NちゃんとCちゃんはスカートでMちゃんだけGパンはいていたので
とりあえずCちゃんをターゲットに スカートの中に手を伸ばしてみました。

cちゃんのパンツにふれてみると ちょっと湿っていて Cちゃんは
俺の手を押さえてさわらせないようにしていましたが 強引に
あそこに手を伸ばして揉み始めると あえぎ声を出して手の力が弱くなりました。
チャンスと思い まだ誰もふれていないと思われるCちゃんのあそこを 
クリを中心にさわったりしてました。
Nちゃんの頭の動きで そろそろやばくなってきてしまい やばい 出そう
と言うと Nちゃんは 口を離して手コキを始めました。
みんな男が行くとこ見ててー と言いながら ティッシュを引き出し用意すると
みんなが見てる中でティッシュの上に出してしまいました。
うわー ぴゅっぴゅ出てるー
始めてみる男の射精にびっくりしながら 結局最後まで見られてしまいました。

ここでNちゃんが フェラチオ教室ーとか言い出して
後ろの2人にもどうやったら気持ちよくさせられるのかレクチャーはじめて
MちゃんもCちゃんも興味津々で聞き入っています。
俺はペニちゃんをだしたまま とりあえずNちゃんの胸を触ったりしていたんですが
こんどは実践とか言い出して NちゃんとMちゃんが場所を入れ替えました。
Nちゃんの指示で しゃぶってみてって言われるMちゃんですが さすがに初フェラ
らしいので躊躇していましたが その場の雰囲気に酔っていたのでしょうか 
おそるおそる俺のペニちゃんに顔を近づけて来ます。
舌をのばして チロっと亀頭を舐めると 決心したのかパクっとくわえて来ました。
さすがにうまいはずもなく 歯があたったりで痛かったのでそう言うと
Nちゃんが指示していき それなりにフェラできるようになっていました。

 音も立てると男の人は興奮するんだよ
 つばためてジュクジュクって音たてながらやってみて
 時々男の人の顔も見上げながら 添えてる手も動かして
 舌でカリのところも刺激するんだよ
とNちゃんの指示で だんだんとうまくなっていくMちゃんでした。
俺は左手をMちゃんのGパンのお尻に伸ばすと ヒップを触って
遊んでました。 一度Mちゃんに口を離してもらい MちゃんのGパンのホックと
ジッパーを下げると Gパンを少しさげて直接お尻を触れるようにしてもらい
あらためてフェラさせると Mちゃんのパンツの中に手を伸ばしてあそこを
さわってみました。
あそこに手を触れると びっくりしたのか感じたのか くわえてるまま
呻いたので歯でかじられるようになって 逆に俺が悲鳴を上げると
Nちゃんが かんじゃだめといって 続けさせました。

びっしょりぬれているMちゃんのあそこをさわってる内に 車の中は
Mちゃんのあそこの匂いがしてきて よけいに興奮してきます。
そのとき Nちゃんが じゃ交代ねといってCちゃんを助手席に来させようと
したので Mちゃんは後ろに移りました。
Cちゃんはいきなりパクっとくわえると Nちゃんのように顔を上下に動かし
始めてとは思えないテクニックで 俺は出そうになってしまいました。
でそうだよと伝えると Nちゃんは 口の中で受けてみてといって
そのままフェラを続けるよう指示して 俺はCちゃんの口の中に出してしまいました。
男の俺には分からないのですが 精液の味にしかめっ面でティッシュを取り出し
そこにはき出すとCちゃんは へんな味といいながら 顔を上気させてジュースを
飲みました。

とりあえず3人にフェラしてもらって 俺だけ気持ちよくなったんですが
一人経験済みのNちゃんが Hしたくなっちゃったといって助手席に移動して
パンツを脱いでしまいました。
俺にも助手席に来るように言うと Nちゃんは助手席を倒し 俺に寝るように言うと
腰の上に座ってきます。
2人に見られながら車の中でNちゃんとエッチ始めたんですが 俺は2回も出してるので
俺が行く前にNちゃんが自分で動いてイッテしまいました。
フェラチオ大会が終わって 窓をあけてクールダウンして 
それぞれを家まで送っていったんですが
帰りの車の中で MちゃんとCちゃんが処女を捨てるのに協力することになり
後日ラブホテルで4人でロストバージン式があったんですけどすれ違いなので
この辺で

キモメンと高根の華

倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねて
デリヘルで遊ぶことに。。ろくに顔写真も見ず、無指名で
ホテルで待つこと10分、、そこに現れたのは倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、
まさに俺の高根の華だったY美。
勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならないおれは
Y美をズリネタしていたものだった。

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうが
いいですよね」と早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り、「まあ・・中に入りなよ」と強引に引きずり込んで「大変そうだね、
なかなか再就職は難しいよね」と声をかけるも、「あの・・私、・・ちょっと無理なんで・・
チェンジしてもらっていいですか?」と半分パニックになってる。
こんなチャンスはまずないと「選べるのはお客の方だよね?・・クレームつけたくないし、
俺、あまり時間もないんだよね」とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は「Tさんが前から
私のこと好意をよせてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも
知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。

知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。
(そうか・・おれのことそんなにキモかったんだ。。そんなに俺のこと嫌いだったんだ・・)と思いながらも
(そんなに嫌なら仕方ないか・・)と思うどころか(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)
と燃えに燃え、「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってたとおりです。俺・・ずっと君が好きで好きでたまらなかった
し、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」ときっぱり。。
俺のこと冷たい視線で見ていたY美はそう言うおれの言葉をさえぎり、「失礼します」とさっさとドアに向かって
歩き出し「クレームつけるならどうぞ付けてください」と言い残して帰ろうとする。

「おれさ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。
ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたって
みんなには言っておくね」と後姿に声をかけるとY美の顔色が変わり
「どういう意味?」
「別に・・ただ・・近況報告と思ってさ」
「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれるでしょ」
「おれは男だからさ・・別にどおってことないよ」
しばらく沈黙のあと・・彼女・・
「汚い人・・」

「ずるいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・。身体が受け付けないの」
「そうなんだ。。でもY美さんが嫌でも、おれは嫌じゃないし。。」
「ここで帰ったら・・みんなに言うんでしょ」
「うん、、言うよ」(きっぱり)
キッと俺を睨み付けて
「絶対黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で
「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」

(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら
「じゃあ・・よろしくお願いしますね」と俺。。

「いやあ・・おれもね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで
なんとか採用されたんだよね」と話しかけるも、興味ないといったそぶりで
「先にシャワーします」とバスルームに消えていく

遅くなりました。
連休中で、甥たちが急に遊びに来てしまいまして。。

続けます。
その前に彼女のスペックを。
詳しくはわかりませんので客観的に見て述べます。
背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。
体型は普通。痩せてもいなければ太ってもいない。
ただ、胸はいわゆる鳩胸。
おそらくDかFはあるだろう。
ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、
と想像してしまうような感じ。
Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。。

で・・バスルームに消えていくY美を「ちょっと待って」と呼び止め
「あのさ・・もうプレイ時間に入っているし、いろいろしてもいいんだよね?」
「え?・・」
「だからさ・・身体とか・・触ったりしていいんだよね?」
「・・・ええ・・・」
「じゃあ・・ごめんね・・ちょっと・・服の上からごめんね」
と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。
(やった!とうとうY美の胸に触れた!)
「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)
「・・・・」(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

たびたびすみません。
まとめて書いておくべきだったですね。
つい先日の出来事だったので、準備不足でした。

続けます。

執拗に胸を揉む俺に
「もう・・いいですか?シャワー浴びたいので」とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルーム
へ向かうY美。
ふん、まあ・・いいさ・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、と楽しみを後回しに
好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
ほのかに見える胸の谷間がたまらない。。
グッとこらえて俺もバスルームに。
入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。
(ああ・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・)
そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さに。。
わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。
目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら
「お待たせ。何か飲む?」と声をかけるも
「いえ・・いりません。・・それより・・早く済ませていただけますか?」
と目をそらし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね。。時間もあることだし。。わかった。じゃあ・・はじめようか」とY美と対面のソファに
タオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。
「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」
「・・・」無言で言われたとおりにするY美。
「じゃあさ・・タオル取って・・身体見せてよ」
「・・・」
「早く。。Y美さんは風俗嬢でおれは客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」
観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
あまりの見事な身体に声も出ない。。
(素晴らしい・・想像以上だ・・)

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。。
くびれた腰。
処理してなさそうな陰毛。。
どれを取っても俺にとっては芸術品だ。。
舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら・乳首を摘むと、「んんっ」とかわいらしい声を漏らす。
その口をふさぐように唇を貪る。
手ではねのけるように否むY美に、
「ディープキスはプレイのひとつだよね。。」
と強引に舌を絡ませるように吸う。

否み続けるY美に一度唇を離してから
「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。
真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。
再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと
「あ・・ぁ」と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると・・なんとそこは・・

Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。。
そう・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。
早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。
放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。
構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
そのまま脚を拓かせようとするが、「いやっ!」とばかり必死に抵抗するY美。
ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこを。。
目が眩むほどの光景だった。。

「Y美さん・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・その割にはすごい濡れてるね」
「ち・・違います。。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」と苦し紛れのY美。
「ローションねえ・・」と指2本ゆっくり挿入しこねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が。
「ああ・・・ん・・」と甘いさえずりがY美の口からこぼれる。
「これがローションかなあ・・・」と指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。
蜜の溢れ方がまたエロい。。まるでおくからスポイトで抽出しているような溢れ方。
糸引くどころではない。。
Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて・・俺ばかり責めていも仕方がない。。そろそろ・・・とばかり・・
「おれのも・・見てくれる」
はっと我にかえったようなY美。
「あの・・・」
「うん、おれのチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」とばかり今にもお腹に
付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に。
(俺のチンポスペック・・標準よりは大きいと言われる。16くらい。太さもあるがなんと言っても
 カリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)
「あっ」と口を半開きにして「すごい・・」と思わず口にするY美。
「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」とY美の手を取りチンポへ。。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。
明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。
「フェラチオしてもらっていいかな・・」
しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。
先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。
苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
あのY美が・・夢中になっておれのチンポをしゃぶってる・・・
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・すごいね。キモいおれのチンポなのに。」
と言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。。
どうやらY美は、俺のことをマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。
キモいおれにやられることを想像するだけで、異常な快感を得たと言うのだ。
それが今日、現実となった。
ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触られたりしているうちに、
妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「そうだったんだ・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニー
してくれてたなんて」とあそこを弄りながら言うと
「そんな・・・言わないでください」と潤んだ目のY美。
「いやね、おれもY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね。」
と言うと、やっぱり・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」といいながら今度はY美の股間に顔をうずめて舐めだす。
ベロベロとまさに犬のよう。Y美はよがり悶える。。
舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌にこするつける。
かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は
「Y美さん・・いいよね・・」と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に
押し付ける。
拒否しないY美。
受け入れ体制だ。
そのまま奥深く入れ込むと「あうぅ・・」と呻きに近い声を上げて白目状態。
感激だ!とうとうY美とセックスすることが出来た!
夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。
顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
あとで聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チンポがかなりよかったらしい。


上司宅に呼ばれて

社会人2年目のある日、直属の上司だった係長の自宅に招かれた。

係長は一見大人しそうで人畜無害なタイプ。
あまり若手を誘って飲みに行く人じゃないから意外だったが、
俺を元気づけようとしてるんだなと考え、ありがたく招待された。

実は俺、その半年ほど前に、長年付き合ってた婚約者を事故で亡くしていた。
悲しさを紛らわせようと仕事に打ち込んだが、傍から見て相当酷い状態だったらしい。
係長に誘われた時は、まあ何とか立ち直りつつある、くらいの時期だったと思う。

係長は当時30代後半で、郊外の一戸建てに奥さんと2人暮らし。
結婚7年目くらいで子供はいなかった。

奥さんの唯さん(仮名)とはその時が初対面。
先輩社員から「係長の奥さん、若くて美人だぜ」と聞いてはいたが、本当だった。
当時30手前で、夏川結衣を少し地味にした感じの色白美女。
「若奥様」という表現がピッタリくる清楚で家庭的な雰囲気の女性だ。

係長本人はといえば、仕事はボチボチだし、見栄えもそれほどパッとしない。
人当たりは悪くないが、とてもプレイボーイってイメージじゃない。
申し訳ないが、どうやってこんないい女を…というのが率直な印象だった。

唯さんの手料理はどれも絶品で、自然と酒が進むし話も弾む。
さすがに亡くなった婚約者の話題は互いに避けたが。
奥さんは話し相手をしながら、俺や係長に酒を注いだり、手早く肴を作ったり。
水商売っぽい雰囲気じゃないのに本当によく気が付く人で、
ほんの何時間かの滞在で俺からの好感度は急上昇した。

夜も更け、そろそろ引き揚げようかという時間帯だったと思う。
唯さんが台所へ何か取りに行って席を開けた時、係長が俺にささやいた。

「うちの女房は初めてだよな。どう思う?」
「本当に素敵な方ですね。羨ましいです」

これは本音だった。係長は『そうだろう』という感じで頷くと、重ねて聞いてきた。

「それで相談だが、あいつとヤリたくないか?」

冗談めかした感じでもなくサラリと尋ねてきたから、最初は意味が分からなかった。

「えっ?係長、いま何て…??」
「だから、うちの女房を抱いてみたいと思わないか?」

思わず言葉に詰まった。
正直、唯さんと話しながら、その美貌と同時に体のラインが気になっていた。
中肉中背で、特別にグラマーというわけじゃないが、均整の取れたプロポーション。
露出の多い服でもないのに、そこはかとない色気が漂ってくる。
控えめなフェロモンがにじみ出てくる感じと言えばいいか。

「い、いえ…そんなこと…」

しどろもどろの俺を見て、係長はしてやったりという笑みを浮かべた。
若手をからかいやがって…と思ったが、真意をただすわけにもいかない。
それほど酔っているようにも見えないが、酒の上での脱線発言なんだろう。
間もなく唯さんが席に戻り、係長もその日は最後までその話題に触れなかった。

 ※※

翌日、仕事が終わって引き揚げようとすると、
係長が「A君(俺)、ちょっと付き合ってくれ」と声を掛けてきた。
断る理由もなく、連れ立って会社近くの小料理屋に入る。
個室風に仕切られた部屋で酒を酌み交わしながら、係長が切り出した。

「で…昨日の話、考えてくれたか?」
「え?昨日の話って…??」
「だから、うちの女房を抱くつもりはないかって話だよ」

忘れたわけじゃないが、まさか本気だとは思わなかった。
というか、どこの世界に妻の浮気相手になれと部下をけしかける上司がいる?
係長は真面目な口調だったが、何を考えているのか俺には理解できなかった。

「あの…係長、仰る意味が分かりません」
「そりゃそうだろうな。まあ、聞いてくれ」

係長の話は、要するに奥さんが他人に抱かれているのを見たいから
俺に是非協力してほしい、ということだった。
自分の妻を他人に抱かせて性的に興奮するなんて聞いたこともなかったが、
それも一種のSMプレーらしい。よく知らないが自虐趣味というやつか。
最初はひそかに想像するだけだったが、日を追うごとに願望が強まり、
最近では正常な夫婦生活も難しくなったという。

「そんなこと仰っても、奥さんだって嫌でしょう」
「女房は理解してくれてる」

実は以前に一度、ネット掲示板で募集した相手に唯さんを抱かせたそうだ。
ところが「相性が良くなかったのか、女房が苦痛そうだった」ため、
結局その1回きりだったという。
『相性以前の問題だろう』と思ったが、そこは突っ込まずにおいた。

「だいたい、なんで私に…?」

係長が言うには、まず俺が「体力があって真面目」だから。
確かに大学まで体育会にいたから体力には自信があるし、くそ真面目とも言われる。
同僚が休んだ日は徹夜で仕事して、そのまま通常勤務に入ったことも何度かあった。

それから係長は「言いにくいが」と断って、俺が独身で恋人もいないから、
面倒な事態も起きないと考えた、とも話した。これには少しズキッときた。

「それに昨日うちに来た時、女房を見る視線で『気があるな』と分かったよ」

嫌らしい目で唯さんを見てたのは事実。それを言われるとぐうの音も出ない。
亡くなった婚約者とは事故前、毎日のように激しく愛し合っていたが、
この半年間は「空白」が続き、知らぬ間に欲求不満が相当溜まっていたはずだ。

彼女を亡くした後、職場の何人かの女性からかなり露骨にアプローチされたが、
新しい恋人を作る気にはとてもなれなかった。風俗の類はもともと行ったことがない。
恥ずかしい話、はけ口を失った性欲が渦巻いていたと思う。

「確かに奥様は素敵な方ですよ。ですが…」
「女房も『A君なら』とOKしてくれたんだ」

唯さんの爽やかな笑顔と、柔らかそうな肢体が脳裏に浮かんだ。
『あの体を抱いてみたい』『でも、他人の奥さんに手を出すなんて…』
悩む俺の背中を最後に押したのは、係長の言葉だった。

「俺も恥を忍んでここまで話したんだ。協力してくれないか」

確かに係長からすれば、とても公言できない夫婦の性癖を話したわけだ。
ここで俺が断ったらこれから先、お互い職場で気まずくなる。
係長が勝手に暴露したと言えばそれまでだが、真剣な表情に最後は俺が折れた。

「分かりました。でも、ご期待に沿えるか分かりませんよ」

 ※※

土曜の午後、指定された時間に係長の自宅に出向いた。
係長は「おお、来てくれたか」と嬉しそうに玄関先まで出迎えてくれた。
「よろしくお願いします」と意味不明の挨拶をしながら
正直、まだどこか吹っ切れずにいる自分がいた。

奥さんを交えて3人で遅めの昼食。相変わらず絶妙な味付けだ。
係長はビール、唯さんは梅酒を飲んだが、俺は酒を控えた。
食事中、何度か唯さんと目が合ってニコリと微笑まれ、カーッと顔が熱くなる。
笑顔が本当に魅力的。黒目がちな瞳を見るだけで吸い込まれそうになる。
どう反応していいか分からず、視線を外しながら「ども」という感じで頭を下げた。
俺は何をしているんだ。

「じゃあ、A君は寝室でくつろいでくれ。俺は自分の部屋に行くから」

食事が終わると係長はそう言い残して別室に消えた。
2人で残され、何を言えばいいか分からずにいたら、唯さんから声を掛けてくれた。

「ごめんなさいね。主人がとんでもないことお願いして…」

俺の腕に唯さんが手を添えただけで、心臓の鼓動が早まるのが分かる。
ここまで緊張するなんて、婚約者にプロポーズした時以来かもしれない。

「い、いえ。でも…本当にいいのかな」
「私みたいなオバさんじゃ嫌でしょうけど…」
「いえっ!そんなことないです」

慌てて否定すると、唯さんは嬉しそうに俺の胸に頭を預けた。
少しためらった後、俺もおっかなびっくり唯さんを抱き締めた。
俺の腕の中にすっぽり収まる体格。香水かシャンプーか、甘い香りがする。

「ね、寝室行こ」

唯さんの話では、寝室には何カ所か隠しカメラとマイクが仕掛けてあって、
係長は自室でモニターしている。「自然に振る舞ってくれ」という彼の希望で、
設置場所は教えてくれなかったが、そんなことを言われると余計に気になる。

「いいの。あまり深く考えないで…」

ベッドに腰掛けると唯さんが唇を押し付けてきた。唇がしっとり温かい。
抱き合いながら舌を絡めていると、興奮で理性が麻痺してくる。
俺はそのまま彼女を押し倒し、唇をむさぼりながら柔らかな肢体をまさぐった。

「ねえ…A君、脱がせて」

言われるまま唯さんのブラウスを脱がせ、スカートとストッキングを下ろす。
純白のブラに包まれた胸は、想像したより大きめでDくらいありそうだ。
同じ白の上品なショーツから形の良い脚が伸びている。
まだ20代で子供も産んでいないせいか、全身が本当に美しい曲線を形作っていた。

俺は急いでシャツを脱ぎ、ズボンと下着も下ろした。
使用可能になるか不安だったが、股間のモノは痛いくらい気張りきっていた。

半年以上ぶりの女体に気持ちばかり先走り、ブラを外す指先が小刻みに震える。
生の乳房は白くて丸くて見事な形。手を置くと軟らかな肉に指が包まれる。
俺は吸い寄せられるように膨らみを掴むと、淡い色の乳首にむしゃぶりついた。

「ああ…んんっ…」

唯さんは切ない声を漏らし目を瞑ると、俺の後頭部に腕を回す。
性欲に支配され、一刻も早く股間のモノをねじ込みたくなった俺は、
ショーツを脱がそうとするが、焦ってうまく指に掛からない。

「ふふ、落ち着いて。ゆっくり気持ちよくなろ」

唯さんがクスッと笑い、俺も我に返った。そうだ、別に急ぐことない。
ほとんど強姦魔みたいな自分が急に恥ずかしくなる。
深呼吸してから改めてショーツを下ろすと、きれいに整えられた陰毛が顔を出した。
両脚をゆっくりと開き、ゾリッとした感触をかき分けて陰唇に指を這わせる。
唯さんが恥ずかしそうに両手で顔を覆った。

ここまで来て言う話じゃないが、俺は決して女性経験が豊富じゃない。
もちろん亡くなった婚約者とは数え切れないほど体を重ねたが、
彼女とはもともと幼馴染で、初体験の相手でもあった。
以来、浮気とも風俗とも無縁だったから、唯さんが人生で2人目の女性になる。
『ええと…こんな感じだっけ』唯さんの体を愛撫しながら、
知らない間に婚約者の体を思い出そうとする自分が悔しかった。

下手なりに頑張ったせいか、唯さんの股間はすぐ濡れてきた。
指を進めると、ねっとりした粘膜にずるりとのみ込まれた。かなり奥行きがある。
反対側の手で陰唇を開き、親指の先でクリトリスを愛撫。
そのまま2本指を出し入れすると、唯さんは「あっ、あっ…」と喘ぎ声を上げる。
さらに指を深く挿し込み膣内をかき回しながら薬指と小指で肛門を刺激したら、
「あっ…イヤ…あああっ…いやああぁぁ」と叫んで体がビクンと痙攣した。

「あ?ん、イッちゃった…」

恥ずかしそうな唯さんの仕草が最高に可愛い。

「今度は私の番…」

彼女は体を起こすと俺の下半身に顔を寄せ、臨戦態勢のペニスを優しく握った。
しなやかな指の感触だけで発射しそうな感覚に襲われる。

「大きいんだ…それに硬い」

独り言のようにつぶやいた唯さんが舌を伸ばし、亀頭をゾロッと舐めあげる。
それだけで脊髄を快感が走り抜けた。半分は状況に興奮してたんだろう。
唯さんは一通り竿を舐め回すと、ゆっくりと亀頭を口に含む。
青筋の浮き出たペニスは、半分くらいのみ込んだところで喉に達したらしい。
ジュル…ジュル…と独特の音を響かせて吸いながら、口の中で舌先が亀頭を刺激。
経験が浅いから比較しようもないが、これまでにない快感に肛門がヒクヒクする。

「あっ…駄目です…もう…」

俺の情けない声を聞いた唯さんは、止めるどころか顔と舌先の動きを早めた。
尻がガクガク震える。ああっと思う間もなく我慢の限界点を超え、
俺は彼女の後頭部を両手で掴みながら口内に精液をぶちまけた。

「すごい…いっぱい…」

ティッシュに精液を吐き出した唯さんは驚いたような口ぶりだ。
回らない頭で、俺ってこんなに早漏だったっけと、ぼんやり考えた。

自分の恥ずかしい姿を監視されてるなんてことは、とうに頭から消し飛んでいた。
唯さんをしなやかな裸体を抱き締め、精液の残り香で生臭い唇を吸い立てる。
唯さんも俺の背中に手を回し、艶めかしい裸体を全身で擦りつけてきた。
なぜか彼女を『愛しい』という気持ちが全身から溢れてくる。

俺は唯さんを横たえて脚を開かせると、愛液が溢れた性器にむしゃぶりついた。
俺はSかMかは分からないが、とにかく気持ちよくなって欲しい。
その一心でクリトリスを舐め回し、膣に舌先を突っ込み、肛門を指で刺激した。

「いいっ…いいいぃ?…ああああぁ??」

唯さんは俺の髪を掴みながら2度、3度と果てた。

ぐったりした唯さんの髪を撫でながらコンドームを装着。
プレー内容は俺に委ねられてたが、ちゃんと避妊するのが係長との約束だった。
もっとも係長宅の常備品は小さすぎたので、持参した自前のを使ったが。

もう一度抱き合い、濃厚なキスを交わしながら見つめ合う。

「本当に…いいんですか?」
「うん…来て」

我ながら無粋な質問だと思ったが、彼女は笑顔で目を瞑った。
硬さを失わないペニスに手を添え、膣口にあてがうとゆっくりと腰を進める。
十分に潤った膣に勃起がズブズブとのみ込まれていった。

薄いゴム越しに温かな粘膜が勃起を包み、股間から脳髄まで快感が貫く。
『セックスってこんなに気持ち良かったんだ』
ペニスを出し入れしながら、そんな馬鹿なことを考えた。
俺の体の下では唯さんが口を半開きにして悶えていた。
何度目かの快感の波に、もう耐えられないと判断した俺は腰の動きを早める。

「ああん…ああぁ…ねえ…きて…きてえぇぇ?!」

唯さんがビクビクッと体を震わせ、膣が俺の勃起を締め付けた。
俺は彼女の体を抱き唇を重ねる。舌を絡めながら、唯さんは俺の背中に爪を立てる。
同時に一番奥まで挿し込んだ亀頭の先から生温かい粘液が噴き出した。

まるで全精液を搾り出したかと思うほどの開放感と虚脱感。
唯さんは呆然とする俺を優しく抱き締め、後頭部を優しく撫でてくれた。

「凄かった…A君、素敵だったわよ」

荒れた呼吸が少し落ち着いてくると、
改めて自分の置かれた立場を思い出し、猛烈な恥ずかしさに襲われた。
そうだ、ここは係長夫妻の寝室。しかも一部始終を別室の係長が見ていたはずだ。
納得して来たとはいえ、どうしようもない居心地の悪さを覚えた俺は、
まだ興奮から冷めないベッドの唯さんに視線を向けないよう、急いで服を着た。

部屋を出ると係長が待ちかねた様子で待っていた。ほろ酔いで上下とも肌着だけ。
相当興奮してたんだろう。トランクスの中央部分が不自然に盛り上がってる。

「いやあA君、凄かった。あんなに感じる女房は初めて見たよ」

目を血走らせてまくし立てる係長。少し尋常じゃない空気を感じる。
それ以前に罪悪感もあって、係長の顔をまともに見ることができなかった。

「いえ…」

何とか搾り出した俺の言葉も聞こえないのか、係長が口角泡を飛ばして続けた。

「シャワーはそっちにあるから使ってくれ。
それから冷蔵庫にビールがあるから、好きなだけ飲んでいいぞ」

職場では日ごろ物静かな係長が、まるで別人のようなはしゃぎぶり。
一刻も早く唯さんを抱きたいらしく、俺と入れ替わるように寝室に飛び込んだ。

「あなた…ごめんなさい。感じちゃった…」
「いいよ、いいよ?、どうだった?」

後ろ手に閉めた寝室から夫婦の艶っぽい会話が聞こえる。なぜか気分が落ち込んだ。
生ぬるい水道水を蛇口から直接口に流し込むと、俺はシャワーも浴びずに靴を履き、
逃げるように係長宅を後にした。

 ※※

「女房が気に入っちゃってねぇ。またお願いできるかな」
「あ、はい…私でよければ」

それからというもの、土曜の午後は係長宅に出向いて唯さんを抱くのが習慣になった。
一度は誘いに応じて義理を果たしたわけで、断っても問題ないはずだが、
とにかく唯さんに会いたかったし、彼女を抱きたかった。
会うたび彼女の美しさと優しさに惹かれ、抱くたびその素晴らしい肢体に溺れた。

最寄り駅から係長宅まで俺の足で10分ほど。家に着いたら3人で食事する。
終わると係長は自室に籠もり、俺は背中に視線を感じながら寝室で唯さんを抱く。
事が終わって寝室を出ると、待ち構えた係長が入れ替わり唯さんに襲い掛かる。
寝室に響く夫婦の楽しげな声に、俺は「スパイス」の立場を思い知らされ、
やるせない気分になって係長宅を出る。

気分を変えるため、ラブホテルを使うこともあった。
係長が運転して俺と奥さんをホテルに送り届け、本人は駐車場や外で待機する。
部屋でのやり取りはICレコーダーに録音する約束だった。
事が済むと再び係長の車に乗り、最寄りの駅で俺を降ろすと夫婦は自宅に向かう。
家に着くまで待ちきれず、夫婦で別のラブホテルに入ったり、
人目に付かない場所でカーセックスを楽しんだりもしてたんだろう。

『旦那公認であんないい女を抱けるんだから、体だけの関係で満足しろよ』
そう割り切ろうと努めた。でも、唯さんは会うたび俺に優しく接してくれて、
そのたび俺の中で性欲とは別物の強い感情が湧き起こってくる。
ラブホテルで俺の腕枕に身を委ねる彼女を見ると、激しく心が揺さぶられた。

この後で唯さんが係長に抱かれるのかと思うと、身を引き裂かれるような気分。
夫婦の営みに嫉妬する方がおかしいと分かっていても、とにかく辛かった。

関係を始めて半年ほど。いつも通り係長の車で国道沿いのラブホテルに入った。
その日の唯さんは、いつもにも増して念入りに化粧し、美しく着飾っていた。
そういえば係長、「今日は結婚記念日なんだ」と言ってたな。
そんな日まで俺に奥さんを抱かせるのか?でも、本当にきれいだ。
部屋に入ってから、ICレコーダーのスイッチを入れる前に聞いてみた。
俺の精神も限界に近づき、何か『答え』が欲しかったんだと思う。

「あの、唯さんは、こういうの…平気なんですか?」

唯さんに直接尋ねたのは初めてだった。怖くて聞けなかったというのもある。
唯さんは澄んだ瞳で俺をしばらく見て、小さな声で、しかしはっきりと答えた。

「平気じゃなかったわよ」

「だったら、その…どうして?」
「うーん、あの人が喜ぶから…かな」
「ご主人が喜ぶからって、好きでもない相手と…なんで?!」

興奮してるのか、ちゃんとした文章が口から出てこなかった。
短い沈黙の後、唯さんは少し伏し目になってつぶやいた。

「…夫婦だもん」

目の前が真っ暗になった気がした。実は俺の中には、ほんの少しだけ
「唯さんも楽しんでるはず」「もしかしたら俺のことも少しは思ってくれてるかも」
なんて甘い考えがあった。そう思って罪悪感を鎮め、自分を納得させてきた。

でも、そうじゃなかった。唯さんはやっぱり嫌々俺に抱かれていた。
嫌だけど、愛する夫のため我慢していた。
そう思うと強烈な自己嫌悪と恥ずかしさで消えてしまいたくなった。

「あの人ね、いつもA君の後で私を抱く時に聞いてくるの。
『アイツのはどうだった?』『俺より感じたか?』『心も奪われたか?』ってね」

「それで、私が『あなたの方が満足するわ』『愛してるのはあなただけ』って言うと、
喜んで張り切ってくれるのよ。子供みたいに」

「最初はね、主人以外の人で感じる自分が嫌だった。
でも、こういう夫婦もアリかなって、そのうち思うようになったんだ」

唯さんはどこか悲しそうに話す。俺には理解できない。絶対に何かが違うと思った。
ただ、係長への怒りは湧いてこなかった。こんなに奥さんを苦しめてるのに。
これが彼なりの愛情表現なのか?認めたくない、認めたくないけど…。

「でも、ほら…A君も素敵だよ。いつも凄く感じさせてくれるし」

俺を慰めるように、唯さんは頭を撫でてくれた。
かえって情けなくなった。いつの間にか涙がポロポロこぼれていた。

「最初にうちに来た時から、この人ならって。A君じゃなかったら断ってた」

俺は黙ってレコーダーのスイッチを入れると、
いつもはできるだけ優しく脱がせる唯さんの服を荒々しく剥ぎ取った。
唯さんは少し驚いた表情を見せたが、
屍肉にかぶりつく野犬のように唇とむさぼると、大人しく身を委ねてきた。
俺は形の良い乳房をひしゃげるほど強く揉みしだき、
何もしないのにドロドロに愛液が濡れた性器を舐めまくった。

「ああぁん…A君…凄い…凄いわあ…」

唯さんが恍惚の表情で悶える。シーツを掴み股間から何度も潮を噴いた。
俺は涙を拭おうともせず、いつも以上に硬く怒張したペニスを挿し込むと、
子宮が壊れそうな勢いで腰を振った。意地になってたんだろうと思う。
彼女の体内にある係長の臭いを消し去ろうと、前から後ろから突きまくった。

「ひいいぃ…いや…いやああぁぁ??ん」

唯さんは何度も絶頂に達し、最後は気を失ったようにベッドに倒れ込んだ。
達成感と喪失感が押し寄せる。こんなセックスは生まれて初めてだった。

俺は唯さん横に体を投げ出し、レコーダーのスイッチを切る。
そして、まだ荒い息の彼女を強く抱き締め、耳元でささやいた。

「好きです。唯さんのことが好きです」

唯さんは何も言わなかったが、涙が彼女の頬を伝うのが見えた。

 ※※

翌日、会社に辞表を出した。

突然のことに直属の課長も人事担当も驚いたが、実家の都合だと押し切った。
休憩時間、係長に呼ばれ「うちのことはどうするんだ?」と詰め寄られたが、
「墓場まで持って行きます。奥様に宜しくお伝えください」とだけ答えた。

同僚や先輩たちは、婚約者を失ったショックから俺が結局立ち直れなかったようだと
勝手に推測したらしく、送別会を断っても波風は立たなかった。

実際、急な決断で何の準備もしていなかった。
ぺーぺーの若手とはいえ残務処理もあり、何日か会社に出ざるを得なかった。
自宅アパートも引き払い、とりあえず実家に引っ越すことにしたが、
業者も手配していない。最後の数日は入社以来初の有給を取って荷造りに専念した。

全てが終わって荷物搬出の前日、会社に足を運んで上司や同僚に最後の挨拶をした。
係長は俺の目を見ず、少し寂しそうに「残念だよ」とつぶやいた。
俺の人生を歪めた張本人だという思いはあったが、退職前に殴ってやろうとか、
そういう気持ちには最後までなれなかった。彼の性癖は絶対に共有できなかったが、
形はどうあれ奥さんを愛してるのに変わりないんだから。

何より、本人にそのつもりはなかったかもしれないが、
係長を介して唯さんと出会えたことで、婚約者の死は知らぬ間に乗り越えていた。

夕食を終えアパートに戻ると、部屋の前に唯さんが立っていた。

「主人の手帳にね、住所が書いてあったから…」

俺は何も言わずドアを開けた。部屋に入ると唯さんは俺の首に腕を絡め、
唇を押し付けてきた。この時、俺の決心はついていたと思う。

「お願い。抱いて…」
「レコーダーは持って来たんですか?」
「もう…バカ…」

荷物の梱包が済みガランとした1Kの小さな部屋で、俺は唯さんを抱いた。
係長に監視されていた時のような欲望に任せたセックスとは違う。
最後のラブホテルの時みたいに意地になったセックスとも違う。
安心感のような、揺るぎない愛情のような思いに包まれて深々と唯さんを貫いた。

「ゴメンね。傷つけてゴメンね」

俺の腕の中で、唯さんは泣きながらうわ言のように繰り返した。
コンドームは着けず、彼女の中に何度も何度も精を吐き出した。
精も根も尽き果て、並んで横になったのは夜明け前。
小さな布団の中で、俺の胸に顔を埋めて唯さんがつぶやいた。

「好きです。A君のことが好きです」

俺は強く強く彼女を抱き締めた。

地元に帰って再就職した俺の元に唯さんが来たのは、その半年後だった。
係長は泣いて離婚を思いとどまるよう懇願し、しばらくゴタゴタした。
俺も何度か出向いて頭を下げ、温厚な係長に首を絞められたりもした。
彼の思いは痛いほど伝わってきたが、それでも俺と彼女の意思は固かった。

ある意味「不貞」だし、請求されれば慰謝料も払う覚悟はできていた。
もっとも、カネの問題じゃないことも当事者3人には分かっていたし、
係長と唯さんの間も含め、金銭のやり取りはないに等しかった。

今は子供も生まれて幸せに暮らしている。
俺の中に残っていた婚約者の影は、妻の唯が完全に消し去ってくれた。
夫公認の「間男」だった頃を思い出すと今でも胸がチクりとするが、
妻を誰かに抱かせようとは、幸い一度も考えたことがない。
これからも考えないと思う…たぶんね。


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