萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

興奮

バイト先でおっさんを調教してた

翌々月から仕事が決まっていたが、喪女でぼっちで金欠だったから
短期のバイトで少しでも稼ぐことにした
選んでる余裕なかったから大量募集で面接不要の仕事

配送業、期間は2か月弱、即採用
出勤初日、社員と一緒に担当箇所を車でまわる
翌日から一人立ち

初日の夜、責任者から電話が来た
集合場所の変更かと思いながら「もしもし・・・」

責「1さんですか?」
1「はい。お疲れ様です」
責「あの」
1「?」
責「あの」
1「はい?」
責「明日、来てくれるよね」
いいともかよwwwwwwwwwwww

次の日曜までがっちりシフト入ってたから謎だった

翌日、ひとりで指定された場所をまわるものだと思っていたが
責「1さんは別の仕事してもらうね」
1「は?」
責「僕の仕事手伝ってもらおうと思って」

責任者の仕事は、指示と確認、報告待ちが主
人手が足りない場所、トラブルが起きた場所にたまに行くという具合

1「具体的に何をすればいいんですか?」
責「となりにいてくれれば」
1「は?」
責「昨日、初めて見た時に電流が走った。生きてればいいことってあるもんだなって」
1「え?ちょwwwwwww」
責「綾波レイみたいだなって思った。本当に。君みたいな人に初めて会った」

頬染めてたwwwwwww
この人はまずいと思った

スペック
責任者 30代後半、松井稼頭央に似てて容姿は悪くない、体育会系、周りには頼られてた

1 23歳、顔面は平均より下、ガリガリ

長髪だし美女じゃないし、綾波レイには全く似ていない

狭い事務所で責任者のとなりに座り、やってもやらなくても良さそうな軽作業をする私
責任者がちら見してくるのがテラ怖いwwwwwww
辞めようかと思ったけど、今から別の仕事探すの厳しいし短期だからまあいいか

近所のファミレスにて
1「失礼ですが、ご結婚は」
責「バツ1で、今はひとり」
1「ほう」
責「ひとつ、お願いがあるんだけど」
1「なんでしょう」
責「1さんを想像して、自慰行為してもいい?」
爪いじりまくってるwwwwwwwww
目が泳いでるwwwwwwwwww
私の中でひとつの答えが出た
・・・こいつドMだ

1「自慰行為で何を想像するかは、自由でしょう」
責「じゃあ、今夜さっそくするから」
テラ上目使いwwwwwwwww
1「するから?」
責「しても、いいですか?」
こいつ、できるwwwwwwwwwwwww

こんなこと女に言ったらかなりの確立で訴えられると思うwwwwwwww
少なくとも辞めるだろこんな変態いたらwwwwww
でも喪女だしwwwwwwww仕事は2カ月限定だしwwwwwwwwいざとなったらこっちのが立場強いしwwwwwwww
おもしろいかもしれないしwwwwwwwwwwwやったろうと思ったwwwwwwww

この日を境に、私の仕事はこいつを調教することに変わった

時給1000円、仕事は超ラク
2chに「くそワロタ」と書きこむ毎日
2人きりの事務所
私は2ch見ながら、たまに来る電話で終了報告受けるだけ
責任者は松井稼頭央似だから以下稼頭央で

1「綾波レイに、似てないけど」
稼頭央「雰囲気が」
1「そう」
書類書きながらモジモジしてる稼頭央
1「我慢できないの?」
稼頭央「はあはあ」
1「だらしないね」
稼頭央「はあはあ」
1「苦しい?」
稼頭央「はい」
1「トイレでしてきなよ。そのかわりちゃんと報告するんだよ、どんなふうにしたのか」
稼頭央「はあはあ」

稼頭央は前かがみでダッシュして行った

5分後
稼頭央「っあ・・・」
1「早いね」
稼頭央「おとといからずっと我慢していたので」
1「どれぐらい出たの?」
稼頭央「濃いのが、ずっと、止まらなくて」
1「それで?」
稼頭央「それで・・・」
1「どんなふうに手を使ったの?」
稼頭央「こうやって、強く握って、ここにいる1さんとの距離考えながら、全部知られてるんだって思いながら」
1「いやらしい」
稼頭央「ああっ」
1「変態」
稼頭央「」
1「手は洗ってきたの?」
稼頭央「」
1「正直に言わないと怒るよ」
稼頭央「洗ってません」
1「じゃあ、自分で舐めて綺麗にしたら?」
稼頭央「ふぁい」

本当にやりやがったこいつwwwwwwwwww

1「仕事に戻る前にきちんと洗ってこないと駄目だよ。みんな真剣に働いてるんだから」
稼頭央「わかりました」

仕事終えた人たちが続々と帰ってきて、私もみんなが帰る時間に合わせて帰った
みんなの前では普通に、ひとりのバイトとして振舞って
稼頭央も「はい、お疲れー」とか普通に言ってくる
変態のくせにまともなふりしてやがるwwwwww可愛いwwwwww

それからも稼頭央は物欲しそうな目で私を見てくる
翌日は仕事の話以外無視して、早めに帰ってきた20代後半のフツメンと少し親しそうに話してた
夜メールで「お許しをください」ってきたけどシカトした
さらに翌日、みんなの前では普通に振舞ってる稼頭央を見るのが面白かった
稼頭央はどうしたらいいのかわからないって感じできょどってた
このシカトを計3日続け、休日に入った
休日中は稼頭央からの連絡はなかった

月曜日
昼飯前、いきなり稼頭央に
「我慢できたの?」って言った
稼頭央は顔をぐしゃぐしゃにしながら首を振った
なんだこのおっさん超萌えるwwwwwww
しかし私は冷たい目で、「そう」とだけ言って目を逸らした

稼頭央「許して下さい、1さんのことだけ考えてました」
1「ならどうしてきちんと報告しないの?」
稼頭央「」
1「駄目でしょ」
稼頭央「」
1「今誰もいないから机の下で触って。出したら駄目だよ」
稼頭央の目が輝いてたwwwwwwww

1「服の上からだよ。私を見ながら触って」
私は稼頭央の視線を感じながら、2ch見たり電話対応してた
稼頭央「うう」
1「なに?」
稼頭央「もう出ます、すっごく熱いのがたくさん。1さん見てたらすぐ出ちゃいます」
1「我慢しなさいよ」
稼頭央「許して下さい」
1「出したら終わりね。明日から普通に外回りさせて」

稼頭央「いやです」
1「顔」
稼頭央「え?」
1「今どんな顔してるのか見せて」
稼頭央、頭をふるふる
1「見せてよ」
稼頭央「いやです」
1「そんなんじゃ、私はちっとも感じないよ」
顔を上げた稼頭央は、口半開きで目がとろんとしてて眉ひそめててなんかかわいそうになるぐらいだった

そのとき私に衝撃が走った
1「もっとよく見せて。絶対に視線逸らさないで、そのままさわっていて」
稼頭央かわいいよ稼頭央・・・

稼頭央「出ちゃう出ちゃう」
1「この前出したあと、何回したの?」
稼頭央「えと・・・えっと・・・」
1「正直に言ってみて」
稼頭央「5回」
多すぎワロタwwwwwww

稼頭央「1さんがフツメンくんと話してるところを想像しながら」

1「フツメンくんと私が話してるところ、見てたの?」
稼頭央「はい」
1「どう思った?」
稼頭央「フツメンくんが1さんとセクロスしてるところを想像したり」
1「へえ」
稼頭央「フツメンくんのあれは太くて気持ちいいのよ、って1さんが言ってるところ想像したり」
1「あとは」
稼頭央「フツメンくんと1さんがセクロスしてるうしろで、自分が縛られてるところとか」
1「それは願望?」
稼頭央「いいえ。フツメンくんと話しているところを見るだけで胸が張り裂けそうになります」
おいおまえwwwwwフツメンに「頑張ってるね!経験者?」とか気軽に聞いてたじゃねえかwwwww

1「じゃあどうしてそんなこと想像してたの?」
稼頭央「そういうことを考えていたらすごく勃起して」

1「変態」
稼頭央「ごめんなさい」
1「自分で言ってみなよ」
稼頭央「僕は変態です」
1「違う、どういうふうに変態なのか、ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「僕は、1さんのことばかり考えながら自慰ばかりしていて、フツメンくんと1さんがセクロスしてるところを想像して興奮してそれで(ry」
1「今日、駅まで送ってくれる?無理だったらいいの」
稼頭央「送ります」
1「逝くときの顔、近くで見せて」
稼頭央「ふぁい」

みんなが帰ったあと事務所の駐車場に停めてある車の中で、稼頭央にオナニーさせた
稼頭央は羞恥心なんかどっか行ったみたいに、はあはあ言いながらだらしない顔でしこってる
私はずっと無表情で稼頭央のティン子見てた
1「ほんと、だらしない」
稼頭央「はあはあ」
1「涎まで垂らして、どうしようもないね」
稼頭央「はあはあ」
1「見られるのがそんなに嬉しいの?」
稼頭央、何度も頷く
1「ちょっと、腰を突き出して」
稼頭央、ずるっと椅子の上ですべる
私は稼頭央のティン子に、ふっと息を吹きかけた

稼頭央「はうっ」
1「感じる?」
稼頭央「うぅっ」
1「感じるかどうか、聞いているの」
稼頭央「あへあへ」

会話にならない

1「手をとめて。きちんと答えて」
稼頭央「もう一回」
1「は?」
稼頭央「もう一回お願いします」
1「質問に答えてはくれないんだ」
稼頭央「はぁはぁ」

おったったままのティン子に、再度息を吹きかける

稼頭央「はうぁ」

1「敏感なの?それとも答えたくないの?どっち?」
稼頭央「もっとしてくらさい」
1「わがままだね。ちゃんと言えないのかな?」
稼頭央「僕のティン子に1さんの温い息がかかって、1さんの体から出た蒸気と僕のティン子が絡みあって、敏感な先っぽがびくんびくんして僕は気を(ry」
1「じゃあ、手を使わなくても逝けるかな」
稼頭央「あああ」
ふーっ、ふーっ、っと10回ぐらいやったとこで
どろっとしたのがたらーって出てきた
本当に変態なんだと思った

で、翌日
今度は稼頭央のほうから帰り駅まで送りたいって言いだした
もちろん断ってフツメンくんと歩いて帰った
ちなみにフツメンくんとはなにもない、ほんとに駅まで歩いて帰ったぐらいだ

そしてまた数日放置

休みの日の前日、絶対誰もこない時間帯に
1「今、仕事大丈夫?」
稼頭央「うん」
1「じゃあ、舌出してみて」
稼頭央「え」
1「はやく」
ちなみに稼頭央の机とは向かいだから、すぐ触れられる距離じゃない
言われるがまま舌を出す稼頭央

1「もっと出して」
稼頭央「ふぁい」
1「私のあそこ、舐めてるとこ想像して舌を動かしてみて」
馬鹿みたいに舌をくねくねさせる稼頭央
1「それじゃ感じないよ」
ひたすら小刻みに舌を動かす稼頭央
1「そうすればいいってもんじゃないでしょ。もっとゆっくり、丁寧に」
しばらく稼頭央を見つめる
稼頭央はアヘ顔で、宙を舐め続けてる

1「まさか、勃起したりしてないよね?」
突然、びくんとなる稼頭央
1「立ってみて」
明らかにもっこりしてる稼頭央
1「すぐ勃起するんだね変態は」
私は自分のパンツに指を入れて、ちょこっと濡れた指先を稼頭央に向けて差しだした
稼頭央はなんのためらいもなく指にしゃぶりついた

稼頭央「おいしいですおいしいですおいしいですおい(ry」
1「変態」
稼頭央「変態です」

電話が鳴ったから稼頭央の指しゃぶりは終了
その後も稼頭央は悶々としていたが無視
帰りも稼頭央の誘いを待つことなくフツメンと普通に帰宅
その夜、ものすごい量のメールが送られてきた
内容は全て「自慰を許可して欲しい」それを少しずつ変えたもの

この時点で働き始めて3週間ちょい
残り約1か月

連絡先はもちろんだが住所バレもしてる
稼頭央が家まで押し掛けてこないかどうかが心配だった

4週間目の最初のころ
私が飲んだお茶のペットボトルを稼頭央が回収してることに気付いた
ふぅーで感じてる時点で、ペトニーとかするんじゃないかって思ってたから
机の下にあるゴミ箱に捨てて、帰りに見てみると他のゴミはあるのにペットボトルだけがない
犯人はあいつとしか思えない

1「今日はしてもいいよ」
稼頭央「本当に?」
1「うん、でも私のペットボトルは使わないでね」
稼頭央「えっ」
1「ペットボトルの口に、ティン子こすったりしてるでしょ。まさか入れてないよね?入るの?」
稼頭央は完全に沈黙してた

1「どうして勝手にそういうことするの?」
稼頭央「・・・」
1「もう、私の指示や視線は必要ないってことでしょ」
稼頭央「違う」
1「だってそうじゃない。なんでも正直に言ってって言ったのに」
稼頭央「ごめんなさい」
1「謝ったら許してもらえるの?」
稼頭央「・・・」
1「どうすればいいと思う?」
稼頭央「・・・」
1「わからないなら、終わりだね」
稼頭央「ごめんなさい」
1「怒ってないからね」
稼頭央「えっ」
1「怒ってないよ、ただ、あなたから終わりにしたってだけでしょ」

稼頭央「許して下さい」
1「私が許可しなかった間、どうしていたの?」
稼頭央「1さんのペットボトルの、1さんが握ってるあたりを手でなぞって、その手でティン子をしごいてました」
そっちかよwwwwwww
1「口とか使ってないの?」
稼頭央「舐めたくてしかたなかったけど、1さんに怒られると思って」
1「せめて聞いてみたら?」
稼頭央「だって返事くれないから」
1「自慰がしたいとか、ティン子がおさまらないとか、そんな内容ばっかりだったじゃないの」
稼頭央「だって」
1「そのとき、本当にしたいことをちゃんと言わないとわからないでしょ」
稼頭央「ごめんなさい」
1「だから私は怒ってないし、謝らなくてもいいの」
稼頭央「嫌です」
1「嫌だとかごめんなさい以外に、何も言えないの?」

ちなみにこの会話の間、私は軽く微笑みながら喋ってる

稼頭央「今日、駅まで一緒に帰って下さい」
1「フツメンくんと帰るよ」
稼頭央「お願いします」
1「フツメンくんのティン子、どんなかな」
稼頭央「お願いします」
1「あなたが舐めた味、フツメンくんも舐めてくれるかな」
稼頭央「嫌」

ちなみにフツメンくんには女として見られてないよwwwwww
あくまでも稼頭央との駆け引きね

1「ちょっと立って」
稼頭央「やめてください」
1「どうして?」
笑いながら言ったら、稼頭央はしぶしぶ立った
1「なんで勃起してるの」
稼頭央「舐めたときのこと思い出して」
1「本当は、フツメンくんとしてるところ見たいんじゃないの」
稼頭央「1さんが離れて行ったら嫌です」
1「でもまだ勃起してるよ?」
稼頭央「」
このへんで稼頭央がかわいそうになった

1「あなたと帰ったら、なにをしてくれる?」
稼頭央「なにをしたらいいですか?」
1「それを聞く?」
稼頭央はしばらく黙ってた

1「まあいいよ、じゃあ帰ろう」

帰り、駐車場で
稼頭央は少し泣きそうで、本当に困った顔してた

1「そこに座ったまま、じっとしてて」
私は稼頭央の後部座席に座って、しばらく黙ってた

1「ねえ、ペットボトルでしごいてたとき、逝った?」
稼頭央「いいえ、それは許されていないと思って」
1「じゃあ逝きそうになったら止めてたの?」
稼頭央「はい」
1「そう」

私は後ろの席から、稼頭央の背もたれに寄りかかるようにして話した

1「触っちゃだめだよ」
稼頭央「はい」
1「目を閉じて」
稼頭央「はい」
1「私は今どこにいる?」
稼頭央「僕のすぐうしろです」
1「そう。首に息がかかっちゃうね」
稼頭央「はい」
1「私の声、ちゃんと聞こえてる?」
稼頭央「はい聞こえてます」

1「私を感じる?」
稼頭央「はい、僕のすぐ近くで、僕に話しかけてくれています」
1「それだけ?」
稼頭央「呼吸とか、息のあたたかさとか」
1「うん」
稼頭央「あとにおいとか、ぜんぶ」

私は稼頭央の口に、自分の指をすべらせた

1「欲しかったんでしょ」
稼頭央は必死に指吸ってる
1「欲しいときは、欲しいものを、ちゃんと欲しいって言いなさい」
稼頭央「はい」
1「この指で、触って欲しかったんでしょ」
稼頭央は指舐めに夢中
1「ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「1さん」
1「ん?」
稼頭央「欲しいです」
1「目を閉じたまま、指を舐めながらティン子さわってごらん」

稼頭央は指舐めたり吸ったりしながら、ティン子しごいてた

1「この指で、しごいてると思って」
稼頭央、一気にスピードアップ
1「喋らなくていいから、私の言葉だけ聞いていてね」
稼頭央、うなずく
1「ほら、こんなにいやらしくさわってるんだよ。気持ちいいね」
私はもう片方の手で、稼頭央の首すじに触れた
1「気持ちいいね、もうべとべとだね」
稼頭央「いってもいいれすか?」
1「もうおしまいでい・・・」
言い終える前に、稼頭央は出した
パンツとかズボンとかに、べったりくっつくぐらい

稼頭央は数秒余韻にひたったあと、超謝ってきた

稼頭央「許可もらう前にごめんなさい」
1「いいよ、次から気をつけて」
謝ってばかりの稼頭央がかわいそうだったから、助手席にまわって精子を拭いてあげた
稼頭央はずっと私の顔を見てた

契約期限は残り2週間を切っていた
継続できる人を募集してたけど、私はもともと仕事決まってたからもちろん断った

このとき少しだけ、稼頭央が好きになってたかもしれない
でも稼頭央は、私の本当の部分を見てないなって思ってた

それから、オナニーの許可を私は緩めた
稼頭央は満足そうで、こんなに出たとか、こんなに1さんのこと考えてたとか言ってくれた
でもそれは、Sの私だけを見てるんだなって思った
私も最初からそれを楽しんでいたんだから仕方ない

残り1週間
私は「オナニーの許可」をやめた
何を想像してもいい、好きなときに好きなようにしていい、と言った

稼頭央「でも」
1「いいじゃん、好きな時にできるんだから、ね」
稼頭央「僕が嫌いになりましたか?面倒だからですか?」
1「違うよ」
稼頭央「じゃあどうして」
1「我慢ばかりじゃかわいそうだから、好きにしていいよ」
稼頭央「でも僕は1さんが好きなんです」
1「うん」
稼頭央「だからこれからも僕のことを叱ったり、命令出したりしてください」
1「もういいの」

最後の日
私から一緒に帰ろうと誘った
私は助手席、稼頭央は運転席

1「目を閉じて」
稼頭央は口を開けて目を閉じた
1「口も閉じて」
稼頭央「はい」
1「好きなようにしていいからね」
稼頭央「はい」

私は稼頭央の頬を両手で掴んで、お互いの息がかかるところまで顔を近づけた
しばらくそうしているうちに、稼頭央は勃起した

稼頭央「1さん好きです」
1「ありがとう」

私は稼頭央にキスした。
すごく優しくね、軽いやつ、何回も
稼頭央はティン子しごきだした
私は悲しくなって、涙を堪えながら唇離した

稼頭央「逝っていいですか?いいですか?」

稼頭央は目を閉じたまま、繰り返してた
私はほんとつらくて、目頭おさえながら「いいよ」って言った
稼頭央は逝った

家に帰ってから、メアドと番号拒否った
その後給料は問題なく振り込まれた

妹とエッチな事2


3つ下の妹、陽子とのエッチな行為が楽しく毎日隙あらばエッチな行為をしていました。

僕は小6になり股間にチョロチョロ毛が生え始めた頃ついに精通を迎えました。

もちろんもっと小さい頃から知ってた事なのでいつもの快感に射精が加わり少々後処理が面倒で煩わしかったです(笑)

陽子にはまだ初潮はなく
陽子とセックスをする時はいつも通り抜かずに連続絶頂を繰り返し、新たに中出しという快感が増え
嬉しくて家のビデオで撮影しました。

「陽子っ!精子出るよ!」

ピュッ!ピュッ!ピュッ!

そんな音が聴こえてきそうな映像には無毛の性器から精液を垂れ流す様が鮮明に撮れていて

陽子と盛り上がり

今度は舌を出させチンコを舌先に乗せ射精する様を撮り陽子は興味津々でした☆

小6の夏休みに親戚と大人数でキャンプに行ったとき

隣接するバンガローに親達と子達で別々に泊まっていたので、親達はおらず夜に皆が寝静まった頃、
陽子と他の子の夜這いをしました♪

皆薄着なのでパンツをずらして性器を観察したり写真を撮って他の子と見比べたり
陽子も女の子や男の子の性器を舐めて楽しんでました。

処女膜があるので僕は女の子に挿入は出来ませんが陽子は同い年の子や1年生以下の男の子の性器を舐めて勃起したらおまんこをあてがいくわえ込むように中腰でセックスして楽しんでました。

まさかあんなに小さな男の子がセックスされてるなんて夢にも思わないでしょう。
小さいオチンチンを美味しそうに舐めおまんこでくわえて巡る様は興奮しました。

僕は一人可愛い子の膣にチンコをあてがい射精をして処女膜の奥から流れ出る精液を撮影して妹に吸出してもらい疲れはて眠りました。

僕が中1になると毛も疎らながら増え陽子にも薄ら毛が生え始めて胸が膨らみ子供用ブラを着けました。
性器も大陰唇が肥大し子供から少しずつ大人へと成長することに嬉しくも寂しくもありました。

ある日陽子が仲の良い友達のユキちゃんを連れてきた時に近親相姦をカミングアウトしたと聞き

陽子とのセックスを見せました。

陽子の喘ぎ声と

クチュクチュ♪パンパン!

という性器が絡み合う音に
ユキちゃんは顔を真っ赤にして見つめ

「お兄ちゃん精液出して」

と陽子が言うと

ユキちゃんは「赤ちゃん出来ちゃうよ」と心配してましたが
わざと射精しながら膣から出したり入れたりして中だししてるとこを見せつけました。

ユキちゃんは履いていたスパッツにシミが出来るくらいびしょ濡れで

陽子が「ユキちゃん濡れたの?興奮したでしょ(笑)見せてね」
といいスパッツとパンツを脱がせて性器を見えるようにソファーにM字開脚させました。

色白の両足の付け根に陽子より毛が生え
赤色の切れ目からヨダレを垂らしたように性器がだらしなく濡れて光り僕は勃起が回復し
ユキちゃんとセックスしたくなりました。

陽子が「ユキちゃん大丈夫だよ、ユキちゃんも初潮まだじゃん?赤ちゃん出来ないし気持イイよ?」
と僕とのセックスを促し

僕のチンコを右手で握り左手てユキちゃんの性器を広げてキスをするようにヌルヌルと子擦り合わせて僕のお尻を押しました!

「う…あっ♪」

処女膜を一気に破り

僕もユキちゃんも甘い声を出しズブズブとチンコが入っていきます。

血は出るものの痛くないらしく愛液をダラダラ流しながら僕にしがみつき可愛い声で喘ぎます

陽子は横でオナニーをしながら写真撮影していました。

ユキちゃんを四つん這いにさせ肛門を割り広げると妹が写真を撮りながら肛門を舐め始め指を入れたりとユキちゃんをせめます。

最後は正常位で抱きしめ

「ユキちゃん中にだすからね!」と言い
頷くユキちゃんの子宮に亀頭を押し付け
ピュッ!ドクンドクン―!

と長々と射精しました。

ユキちゃん可愛いなぁ☆

それから数時間3Pを続け

しばらくユキちゃんに彼氏が出来るまで関係は続きました。

つづく…

妹とエッチな事1

俺は小学校1年の頃近所の友達の恐いお兄さん(小4)からある日「来いよ」と空き地に連れていかれ
捨ててあるエロ本を拾ってきて「読め!」と無理矢理読まされた。

書いてある内容は良く覚えてないが元々スケベだった俺は衝撃的でその日から性に対して貪欲になっていった。

小2では既に自慰を覚え皮をコリコリ摘まみながら日に7回以上はイキチンコが痛くなっても自慰はやり続けた。

エロ本なんて親に見つかったら大変だからいつも妄想。
精通がまだ無いので何処でもイキ放題昼夜問わず自慰する毎日でした。

小3になる頃3つ下の妹の陽子に性的興味を持ち初め

一瞬にお風呂に入る時も、子供らしいおまんこに興味信心で母のは毛が邪魔だったり塾した裸体に性的興奮はなく陽子に興奮してました。

お風呂上がりにすぐコタツの中で陽子が本を読んでるとき母親がまだ風呂で長湯していたので
コタツに潜り陽子の性器と肛門を広げ小さい穴が2つ有ることに不思議で仕方ありませんてした。

夜は家族で寝ますが父は帰りが遅く母がまだ家事をしていると陽子と二人で先に寝ます。基本21時には床に着く家庭でした。

とはいえ直ぐには寝付かずじゃれあったり抱き合ったりふざけあうことが殆どで陽子が寝付くまでずっと待ち続けます。

熟睡したのを確認して性的いたずらをするために。

まだ成長期前の胸には興味がわかず性器に集中して起こさないよう手をパジャマの中へ入れていきます。
冬場は昔の布団は重いし手は冷たいと起こしてしまうので気を使います。

夏場ならワンピースやシミーズだけ着てるのでパンツをずらすだけで楽でした。
夏は毎日楽しみで熟睡した陽子にそっとキスをしてチンコを手に握らせたり唇に付けたり

そして薄着で足を広げて寝てる妹のパンツをずらして懐中電灯で性器をじっくり観察します。

陰核が尖った小さい処女の性器は大陰唇はまだなく綺麗にヌメヌメ光ってます。

日によっておしっこ臭かったりしますが、初潮がまだなのでオリモノもなく無臭です。

性器を念入り舐め肛門も舐めしばらく味わった後に陽子の性器に細い子供の指をゆっくり挿入していきます。

指全体が気持良くくわえ込まれ子宮まで届くとゆっくり中で指を動かしGスポットや子宮を刺激します。
同時に片手でチンコの皮を摘まみ自慰をします。

起きそうになったり寝返りをしたら20分くらい中断してからまた再開します。

処女でも膜は伸縮性があるのでゆっくりやれば痛くさせずに挿入出来ます。

毎日ではないですが隙あらばやってました。

そしてついに小5の夏休みにチンコを挿入する日がきました☆まだ精通はありません

いつも通りに性器を舐め指を挿入しゆっくり性器をほぐしたら後にまだ包茎のチンコにツバをつけてゆっくり膣へと入れていきます。

自分の心音が大音量で聞こえるくらいドキドキでした

処女膜で押し返される感覚はあったがミチッという感覚と共に一気に奥まで入り子宮へとたどり着きました。

その瞬間イッてしまい

同時に痛みで陽子が目を覚ましました!

「え?お兄ちゃん?何してるの?」怯える問いかけに

まだ精液が出ないチンコをビクンビクンさせながら

「えっと…陽子…」
一気に冷や汗が吹き出し血の気が引いて行くなか泣き出した妹に

本を借りに来たとか誤魔化しが効かない状況なので

「陽子お兄ちゃんの事好き?お兄ちゃん陽子の事好きだよ。」
とっさに出た言葉で陽子をなだめます

「何やってるの?ヒック…お股痛いよぅ…ぅぅヒック」

質問を繰り返し「陽子お兄ちゃんの事…」

「好きだよ…

お兄ちゃんの事好きだよ。

これエッチな事でしょ!

何で…恐い…痛い」

泣き止むまで何とか宥め夜這いした事を謝り

セックスという行為を教えました。

それから陽子とセックスする日々が始まりました。

まだ小学生同士なのでいつも通り玩具をお風呂に持って入り長湯のふりをしつつ親の目を気にしながらエッチな行為をします。

僕は包茎だけどチンコの皮が剥け始め陽子にフェラチオを教えイッても精液が出ないので陽子も楽しんでくわえてくれます。

僕は陽子を風呂桶の縁に座らせ性器を弄ったり舐めたりおしっこも見せて貰いました。

今度は反対向きに伏せさせ肛門を指で拡げさせてじっくり舐めます。

「陽子ウンチした?」

「したけど何で?」
「お尻の穴におちんちん入れたい、お願い」

「ヤダよ!痛いもん入らない!」

嫌がる陽子を気にせずフェラチオで濡れたチンコを肛門に挿入していきます

「うぅ…」

陽子が顔をしかめて肛門に力を入れてきます

勃起したチンコは力負けせず奥まで入りそのまま二人で湯船に座り込み玩具であそんでるふりをしました。

母親が途中でドアを開けてきて会話をしましたが

まさか陽子とアナルセックスをしているなんて気付かず普段通り風呂遊びしてると思い

「夕飯出来てるから早く上がんなさい!」
と言い残し台所へ戻っていきました。
緊張感とスリルで下半身がブルってしまい

「陽子このままおしっこ出たい」とお願いをしました。

陽子は「いいよ」と受け入れ

腸内に勢いよく放尿しました。

「陽子!でてるのわかる?」
「うん♪なんかお湯が入ってきた(笑)」
おしっこを出し切ると

「お兄ちゃんお腹苦しい!ウンチ出たいヨォ」と言い出し

お風呂を出そうになったので

「ここでしろよ!」
と洗面器を出し

陽子も「もう無理!漏れる!」と子供なので我慢がきかず

プシー――!ブリュリュっ!

とおしっこを肛門から吹き出しました。
水ウンチが出た後に放尿をし始め

僕はしゃがみながら後ろや前に液体が飛び出す様に異様に興奮し

風呂から出た後も
勃起を抑えられず

夕飯の間夜陽子と寝るのが待ち遠しかったです。

続く…

初体験で年上の彼女に甘えすぎてしまいました

21歳の学生です。
10歳年上の彼女と初体験してしまったのですが、甘えすぎというか、興奮しすぎてしまって、8回もしてしまいました・・・。

彼女は普段真面目な感じなのですが、お酒が入ったせいか、とてつもなくエッチな感じで、出した後も何度もチンコをいじられて、それに甘えてしまって、結局、翌朝まで8回もしてしまいました・・・。

最初からここまでしてしまって、後で彼女が冷静になって振り返ったら、初体験から何でそんなに・・・なんて思わないでしょうか?

他にも、大きくて丸いお尻がたまらなくて、ひたすら撫で回したりしてしまって、それも今思うと恥ずかしいです・・・。
「真面目だね」とか言われていたので、本性がバレてしまったようで、どう思われているか不安です。

彼女は、暴走気味だった僕に合わせてくれていたのでしょうか?
引かれてたりしないでしょうか?

男女、どちらのご意見もお聞きしたいです。
よろしくお願いします。

回答(8件)

No.1
♂です。
そんな体験を一度はしてみたかったなあ・・・
8回もできったてことは年上のお姉さんのリードがよかったんだね。
お姉さんも貴君と結ばれたいから、貴君のチ○コをいじってくれたんだよ。
引くわけネーじゃん。もっとも8回ってのはお姉さんも意外だったと思うが・・・
「ウフッ、可愛い男の子!」or「意外と逞しいのね・・・」のどっちかだから、安心して次回の愛の交歓に備えるべし。
ホントは男ってのは甘えん坊なんだよね。
ただし、年下の女の子に甘えるのは男の子のプライドが許さない。
年上のお姉さんだったら安心して甘えられるよ。

この回答への補足
8回というのは、彼女にもビックリされました・・・。

エッチが終わって横に並んで寝ますよね?
その時に、彼女が僕のチンコを握ったりこすったりしながら話したりするので、どうしてもまた勃起してしまいます^^;

No.2
貴方は遊ばれて居るだけかもしれないよ。

この回答への補足
そうだったとしたら、悲しいです・・・。

No.3
8回はすごいね?  犬のおしっこ状態でしょう。  

この回答への補足
夜、寝る前?に5回で、朝方起きてから2回、昼前に帰る直前に「もしかしてまだ硬くなれる?」っていきなり言われて触られて1回って感じです^^;
連続っていうわけではないです・・・。

No.5
私の彼氏は、一晩泊まって、三回ぐらいで終わりなので、うらやましい限りです。

女性のなかには、「射精の回数=愛情の大きさ」と考えている人もいます。
彼女もあなたが反応するのが嬉しいから、刺激し続けたのではと思います。

あまり気にしなくても、彼女さんはびっくりはしても、引いたりはしてないですよ。
私の彼氏もそうですが、付き合いが長くなると、回数も落ち着いて来ます。
二人で適正な回数を見つけてください。

この回答へのお礼
確かに・・・勃起するごとにすごくうれしそうな反応をしていました(恥)
「顔とか性格が草食系なのに、こっちの方はどんだけ張り切ってるの?(笑)」みたいなことを言われてしまいました^^;

何より、今までそんな素振りが全然なかったのに、想像以上にエッチな女性であるってことに、僕が逆にビックリした感じです。

初エッチとはいえ、自分が男なので色々頑張らなければ・・・と思っていたのですが、逆に緊張で震えてしまって何も出来ず、してもらうがままていう感じでした。

彼女はエッチな表情で僕の顔を見ながらチンコを握ってシコってくれたのですけど、自分の部屋に帰っても忘れられず、8回出した後なのに、その後寝るまでに4回もオナをしてしまいました・・・。

No.6
 彼女が変に思っていたのなら、8回も続かないでしょう。若いうちは、射精後も硬いままでピストンを継続して2回戦に突入したり、ラブホの60分で3連発とか…、武勇伝があるものです。貴方が元気なので彼女も満足だったのではないでしょうか。

No.8
30代の男です。

どんなに興奮していたとしても、
それだけできるのは
若いうちだけだったりします。
そんな元気な初々しい男子を相手にして、
彼女も喜んでいたのではないでしょうか。

普段は見せない本性を出して
素直に興奮して求められれば
嬉しいでしょうし、むしろ彼女の方が
乱れてしまったことを恥じらって
いるかもしれませんね。

余計なことかと思いますが、
若さや勢いで求め合う期間が過ぎても、
お互いの気持ちを見失わないように
していくことが大切だと思います。

パチ屋

じゃあ書きまつ。

俺、学生の時に2年程パチンコ屋のバイトだったのね。
フツーのパチ屋さんだったと思うけど随分地元に長い事あるパチ屋で
社員は元よりバイトの俺たちにもすごく高待遇なうえに
シフトも授業に合わせて組ませてもらったりと
仕送りなしでもやっていけたのはその店のお陰なので
パチ屋には厳しい昨今のご時世だけどホントにありがとうと今でも思ってる。

そんな店だったらら皆仲良くなるのが早い訳です。
で、どうなるかと言うとまず出社時の着替えタイム。
無論男子更衣室、女子更衣室あるが
エロメンバー(バイト全員がエロいわけではない:以下エロメン)で
固定された日はみなさん女子更衣室で着替えていたw
俺も最初はどぎまぎしてたけど気が付いたら女子更衣室で
誰の下着が一番可愛いか選手権の判定員としてかり出されていた。

ちなみにみんな仕事は真面目だ。さっきまで
「ちょっと乳輪出てない?」
「出てないって!」
とか言ってた人達が
「350番台大花火、ビッグボーナスゲームスタート!おめでとうございまーす!」とか
「残り120玉になります。タバコかお菓子かライターなどいかがですかー?」
とキチンと仕事してるギャップにすごい興奮した。

ちなみに休憩は大体30分。ここで休憩を一緒に取る人がエロメンだとアタリ。
休憩所の扉を開けると制服の胸元を超開けてる先輩(安西ひろこ似)がいる。
「あついね!ちょっと汗すごいんだけど!触る?」
にやにやしながら胸を寄せて見せつけてくる。
「ホントですか!?」とか言いながら俺も指で乳房をなぞる。
「勃起した?w」先輩が股間をまさぐる
「ちょwまずい!さすがにwあぁっ」
こんな休憩。

メンバーが固定されていた末期はひどくて仕事が終わったらもうお触りタイムそのもの。
服の上がデフォルトだったけど時々生で見せてくれたりしたし仕事帰りにカラオケ行った時は
女の子はノーブラにキャミで日本の性は乱れているなと思った。

そんな中エロメンの中核であったS先輩(安西ひろこ似)が辞める事になった。

S先輩とは1年半くらいの付き合いだったけどその間
公私ともにお世話になりっぱなしだったし俺の一番の理解者でもあった。
最後の日、皆でお疲れさまでしたって言ったあと
俺と先輩はふたりきりになって無言のまま女子更衣室で着替えた。
そして彼女が下着だけになった時すっと抱きついてきて

「寂しくなる?」って言った。
「もう先輩のeカップを揉めなくなるのが残念です」
「いっぱい触っていいよ」

気が狂う程触った。
最後に一回最初で最後のキスをして・・・それきりです。
おわり。
なんかエロくなくなってしまった。ごめんなさい。

続・天を怒らせてしまったようだ。


↑の続きっていうか、過去の話。

どのようにして、このような駄目人間が形成されたか。
萌えコピらしく、女性遍歴を中心に小学校から振り返ってみようと思う。
そんなものは誰も求めてはいないだろうが、とにかく今月から無職で暇なんだ。
チラシの裏に書くよりかは、多少なりとも批判でもされれば、
M男の欲望を満たせるというものだ。
下手糞の文章ではあるが、暇な奴は嘲笑してやってくれ。

初めて、家族以外の女のマムコを見たのは小学校4年生の時だった。

今現在もそうだが、俺は大人しく地味な子が好きだ。
小4の時、日陰に咲くスミレみたいな子と同じクラスになった。
名前は雅代、色白で、品のある顔立ちの綺麗な子だった。
性格はとても控え目で、いつも決まった友達と二人だけで
ひっそり教室の隅っこの方に居るような子だった。
俺は、この雅代のことが、すぐに好きになった。

なんとか親しくなろうとして、一生懸命、彼女に話し掛けた。
4月が終わり5月に入る頃には、人見知りだった雅代も徐々に打ち解けてくれて
笑顔で冗談を言い合えるまでになることができた。
しかし、雅代と俺の間には、突如、大きな障害が立ちふさがった。

学生時代のことを思い出せば、誰でも思い当たると思うが、
クラスというものには、必ず、それを仕切っているグループなるものが存在する。
このグループは活発な子達の集団で、我が物顔でクラスメイトや先生達まで、思い通りにしようとする。

そんな集団のリーダー的な女が、学級委員の礼子だった。
この礼子、顔が可愛いいし、勉強やスポーツもできたので、男女を問わず抜群の人気だった。
だがしかし、性格が男勝りで活発すぎたため、俺のタイプではなかった。

俺と礼子は、小1の時から同じクラスで腐れ縁だったのだが、
こともあろうに、礼子は俺のことが好きで好きで堪らなかったらしい。
ところが俺が雅代にジャレついている姿を見てしまったため、先手を打とうと慌てて告白してきた。
真っ赤な顔をして
「○○ちゃんのことが、好き。大好き。」

「俺は、お前のこと好きじゃない。俺は雅代のことが好きだ。」
今思えば、本当に馬鹿なことをしたと思うが、その時は、はっきり言うことが最善だと思っていた。

翌日から、雅代は、クラスで完全に浮いた存在になった。
いつも雅代と一緒に居た唯一の友達(たしか、和美という名前だった)も
礼子達グループに組み込まれていた。後で知ったことだが、和美も俺のことが好きだったらしい。

露骨な虐めはなかったが、クラスの誰も雅代と話そうとしない。
はじめのうちは、俺が毎日、雅代に話し掛けていた。

この辺が俺という人間の駄目なところなんだと分析するが
次第に『俺までクラスで浮いてしまうのは、嫌だ』と思うようになり、
『俺と話すと余計に状況が悪くなる』なんて勝手な理由を付けるようになった。
雅代の方も俺と同様に思ったのか、それとも俺を気遣ってか
「○○くん、もう私には構わないで。」と段々、俺と距離を置くようになっていった。

そんなことが1か月程度続いた後、雅代は学校に来なくなった。

俺は雅代が登校拒否児になっても、何もしなかった。
それどころか、雅代が学校に来なくなって、
クラスで浮きかけていた自分が元に戻れたので、ほっとする気持ちすら抱いていた。

そして、雅代の居ない夏が過ぎ、秋も終わろうとした頃、再び礼子が告白してきた。
今度の礼子は、顔も赤くならず、後ろに取り巻きを引き連れて、堂々としていた。
俺は礼子を受け入れ、クラス公認のカップルになった。

礼子の家は、学校のすぐ裏にあって、とても近かったが、俺たちは毎日手を繋いで一緒に帰った。
礼子も俺も鍵っ子で寂しかったため、自然に礼子の家にあがって一緒に遊ぶようになり、いつの間にか、キスまでするようになった。
俺の方はキスなど興味はなかったが、礼子は違った。礼子は二人だけになると、毎回キスしてきた。

そして、ある日、俺はキスをしていた唇を離して
「裸が見てみたい」と言ってみた。
スケベな気持ちというより、完全に興味本位だった。
礼子の気持ちを支配していたのは独占欲だったと思う。
「他の子には、絶対にしないでね」
そう何度も繰り返して、礼子は真っ赤になりながら服を脱いだ。
俺のも見たいと言われたが、恥ずかしかったので、無視して
服を着たまま礼子の体をじっくり観察した。
初めて見たマムコは、『へ?、こうなってるんだ』という程度の感想だった。
マンコや胸よりも、いつもクラスで威張っている礼子が、裸になって
恥ずかしそうに脚を広げているのが、なんだか面白かった。

それから雅代についてだが、
俺と付き合い出してから、礼子が友人達と自宅へ迎えに行くなど度々して
学校へ来るようになり、無事に5年へ進級できた。

これが初めての彼女(セクロスなしなので、彼女と言っていいのか分からないが)、礼子の話。

礼子とは小5で別のクラスになって、小5では理香という子と付き合った。
この理香も、やっぱり、クラスを仕切っている活発な子で中学の時には陸上で全国大会上位になる子。
そのことは、中学編で書くとして
理香は手足が長い子で、とにかく顔が小さくて可愛いい子だった。
小学校の時は、やっぱりセクロスは無しで裸で抱き合う程度だったのだけど、この理香とは中学でセクロスすることになる。
ただ、俺の初めての相手は理香ではないのだな、これが。

小学校では、礼子、理香以外に、典子って子がセクロスはしていないものの、
裸で抱き合ったり、性器を触りあったりした子。典子は弟の同級生で、
ちょっと古いと笑われてしまうけど算盤塾で知り合って、そういう関係になった。
小柄で少し色黒だけど、彫が深い美人だった。
この子は算盤塾の裏で、スカート捲ってパンツ降ろしたことを憶えてる。
いつ同級生が来るとも分からない場所で、マムコ出させて子供心に興奮した。
この子は、今は公認会計士をやってるそうだ。小4で2級受かってたから、あの頃からとても優秀だった。

中学校へ進学すると理香とは疎遠になり、俺は小沼先輩という2つ上の先輩と付き合いだした。
そう。この小沼先輩が俺の初めての相手になる。
中学時代、俺は、ある運動部に所属していた。人物特定を恐れて詳しくは書かないことにするが、
この部は全国大会へ行くような強い部で
小沼先輩のお兄さんが部長を務めてた時に、全国大会で準優勝していた。そんなこともあって、
既に卒業している兄の威光もあり、小沼先輩の人気と発言力は凄まじいものだった。

小沼先輩は、笑ってしまうくらい本当に分かりやすい人で、
俺が入部したその日から、男子の方に来ては何かとちょっかいを出してきた。
ストレッチなど二人組になる場合、通常は同学年の同性と組むものだが
俺だけは3年生で女子部の部長とペアを組む、という程、あからさまだった。

そんな風に露骨だったから、小沼先輩が俺に惚れていることは、他の部員にも当然バレバレで
女子部の先輩に「○○君、ちょっとこっち来て」とか「買い物に付き合え」とか言われて
行ってみると、いつも小沼先輩が居る状態で、
ほんと部をあげて、俺と小沼先輩が一緒になるように仕組まれた。
また、小沼先輩は、頭はあまり良くなかったが、美人でスポーツ万能、生徒会役員もやっていたので、
とても人気のある先輩だった。
他の男子たちと同様に、俺も小沼先輩のことは嫌いではなく、
むしろ、彼女にエッチなことをしてみたいという願望があった。
だから、部の皆さんの思惑に乗っかって、小沼先輩と付き合うことにした。

小沼先輩は、いつも飄々としている感じだったから
非処女だと思っていたのだけど、処女だった。
しかも予想外に凄く恥ずかしがり屋だった。
最初のエッチの時、皆の憧れている先輩の全裸を見てやれ?と思っていたのに
明るいところでは脱いでくれず、エッチの時も部屋を暗くして布団を掛けたままだった。

ところが、ある日
俺が女の先輩と楽しそうに話しているのを見て、小沼先輩が急に、ぶち切れた。
それまでは、いくら俺が女と話しても、全く気にするそぶりを見せなかったので、
皆びっくりしたと思う。
しかも、俺に切れたのではなく、女の先輩の方に物凄い剣幕で怒鳴った。
私の男を盗るな!という具合に。
後で聞いた話では、その先輩、俺のことが好きだって
小沼先輩に漏らしてしまって、もしも別れたら付き合いたいとまで言っていたらしい。

その日以降
小沼先輩は、俺に対して顔色を窺うかのように、下手に出るようになった。
当然のように、この日からエッチの時も、自由にさせてくれるようになった。
子供だった俺は、単純にラッキーと思って、
明るい所で真っ裸にさせて、当時の俺にとっては大人とさえ思われた中学三年生の裸体を存分に楽しんだ。

その頃、友達がうちに泊まりに来たとき、一緒にAVを見て、オナニーしてたのだが、
小沼先輩に全裸で仁王立ちさせてる話をしたら、皆、AVそっちのけで興奮して、
ハアハアしだして大変だった。
中学生というのは、そういう時代だった。

今にして思えば、この頃から年上女の身体に興味を持つようになったのだと思う。
小沼先輩が卒業して、少しの間は関係が続いたが、結局自然消滅してしまい、
その後、理香や明石という女とHした。
しかし、正式に付き合ったのは、小堺先生という社会科の教師だった。

成人してから、友人に、学校の先生と付き合ってたことがあると話すと、信じてくれない人が、たまに居る。
しかし、これは本当の話だ。

小堺先生は当時26歳で、男子生徒にとても人気があった。
今考えると、そこまで美人ではなかったと思うが、あの当時は、綺麗な大人の女というのは
身近に少なく、その中ではピカ一の存在だった。

また、小堺先生は地味で気が弱く、よく生徒にからかわれていた。
例えば、先生が「テストをします」というと。
いつも「100点取ったら、ヌード見せてよ?」というヤジが飛ぶ感じだった。
これは、うちのクラスだけでなく他のクラスでもそうだったらしい。

その日も、先生が期末試験について詳細を話している時だった。
「満点取ったらヌード見せてよ?」
「俺、ぜったい満点無理、クラス平均70以上いったら、裸にになれよ?」
「おっぱいだけでいいからさぁ」

たしか6月の下旬くらいで暑い日だったと思う。
白のブラウスからブラジャーが透けていて、少しきつめのシャツを着ていたのか
胸の形がよく分かって、興奮したのを覚えている。
だから、この日は、皆もいつにも増して、凄いヤジだったのだろう。

「わ、わかりました!」
突然、煩いヤジにかき消されることなく、小堺先生の声が妙によく通った。

「え?」という感じで、皆も一瞬、静まり返った。

「満点を取った人には、何かご褒美を考えます!だから少し静かにしてください!」

「マジかよ!」「な、なんだろご褒美って!」「すげー超スゲー」とクラス内は期待を胸に騒然となった。

期末試験が終わり、テストが返却された。
「約束どおり、満点を取った人には、ご褒美をあげます!」

「え?満点、居たんですか?」「誰、誰、誰だよ?」

「○○君、一人だけです。放課後、部活が終わった後で、先生のところへ来てください」

そう、俺は社会が得意だった。というか、全教科でも、だいたいいつも学年で3位くらいだった。

「まじで?、○○いつも社会できるよな?」「小堺のことが好きなんじゃね?」「いいな?おっぱい見せて貰えるのかあ」

「そんなわけないでしょ!」「最低!」「先生!そんなことないですよね!」「○○君に見せたりしないよね」
女子が一斉に反発し出した。

先生は、焦ったように「は、はい、そんなことあるわけないです」と答えて、俺をがっかりさせた。

ご褒美というのは、ご飯を御馳走してくれるというものだった。
先生は、俺をステーキの宮(まだ昭和なもので、当時はステーキの宮が高級レストランだった)に連れて行ってくれた。

ステーキ食べながら、いろんな話をしたが、
先生は何度も何度も「○○君は、いつも社会のテスト頑張ってて、先生嬉しい」と言ってた。
先生だいぶ機嫌が良さそうだったので、俺は思い切って言ってみることにした。

「おっぱい見せて貰えると思って、必死に勉強したのに、残念です・・・」
少し涙ぐむ素振りも見せたかも。

「え?み、見たいの? そんなに私の見たいの?」
スルーされると思ったが、食いついてきてくれた。

「見たいですよ。だから、いつも必死に勉強して、良い点取ってきたのに。」

「嬉しい・・あ、いえ、そうじゃなくて・・・。
 ○○君にだったら、いつも頑張ってくれるから、、見せても、、いいかな」

「本当ですか!!」

俺は躊躇うことなく、先生のお宅にお邪魔させて頂いた。

俺はこの時、既に3人の女を知っていたし、小沼先輩とは、ほぼ毎日やってた。
女のことをそこそこ知っていた俺が、胸を見るだけで終わらせるはずがなかった。
ちなみに、先生は元々年下が好きだったのだけど、
年上の男に言い寄られる形で付き合った男が一人居て、それだけしか経験がなく、
その男とも短い期間で分かれたので、ほぼ処女みたいなもんだった。

ただ、最初の頃は先生もプライドがあったのか、俺に経験の少なさを気づかれないように
震えそうになる身体を必死に抑えて、
堂々と胸を全開にして、大人の洗練された女を演じてた。

俺はというと、別に慣れてる振りなんてする必要もなかったので、
丸出しになった胸にむしゃぶりついて、スカート捲って下半身も撫で回した。

乳首しゃぶってマムコ触ってたら先生も喘ぎ出してきたので、キスに切り替えた。
ステーキ食べた後だったので、ちょっとニンニクが嫌だなと思ったが
構わず舌を吸いあげると、先生は目がトロンとなって、自分の股間を俺の太ももに擦るように腰を動かしてきた。
タイミングを逃さないように
「パンツ脱いで」耳元で囁いてみた。

先生は、躊躇う様子を全く見せずに、自らパンツを脱いで、生徒の目の前に剥き出しの秘部を晒した。
いや、正確にはパンツを脱いだだけで、脚を大きく広げさせたのは、俺だったか。

先生は、濡れたマムコ丸出しにさせて、さすがに恥ずかしそうに、一瞬隠そうとしたが
大人としてのプライドが邪魔したのだろうか、隠さずに全開にさせたまま
「ねえ、もっとキスして」とねだった。

その後はもう教師ではなく、完全に雌だった。
先生は狂ったように「入れて?入れて?」と叫びながら
俺の顔の上に跨り、激しく腰を動かして、鼻にマムコを擦り付けてきた。
後で、分かることだが、けっこうこれを好む女が多い。
小堺先生も言ってたが、他の女にも言われたことがある。
「○○君って鼻筋が真っ直ぐ通っていて、ほんと恰好良い鼻だよね。
 私、いけないと思いながらも、その鼻をアソコに埋めるのが、ずっと夢だったんだぁ」

この日、小堺先生を2回逝かせて、その翌日もセクロスしまくると、
先生は完全に何でも言うことを聞く女になっていた。、
やりたい時は、いつでもヤらせてくれるし、何でもしてくれる。

ある時、こんなことがあった。

「高橋さんと小島さんと仲良く話していたよね。あの二人、絶対に○○君のこと狙ってるよ
 先生、あまり話して欲しくないなぁ」

なんとなく干渉されているようで頭にきた。
「はい?何で、そんなこと言われなければならないの?
 俺が誰と話そうが自由でしょ? お互い干渉しないし、関係は皆に秘密にするって話だったよね?」

付き合って初めての言い争いだったのだが、先生は、すぐに、しゅんとなってしまった。
「ごめんなさい、そうだったよね。私ヤキモチ妬いちゃって恥ずかしいよね。」

俺はなんて答えて良いか分からなかったので、黙っていた。

「本当にごめんなさい。もう言わないから機嫌を直して。ねえ、許してよ(涙)」

少し拗ねた態度を取っただけで、涙目になってる先生が面白くなって
俺は、ずっとシカトしてた。

「ねえ、許して(涙)。嫉妬深い女だって思った? 嫌いにならないで(涙)」

泣き出してしまって、弱気になっている感じだったので、前から思っていたことを言ってみることにした。

「許すから。明日、スカート履いて、ノーパンで学校来てよ」

「え?そんな・・・」

「ミニじゃなくていいから、問題ないでしょ?」

翌日、職員用トイレでスカートを上げさせたら、本当にノーパンだった。
無茶なことをさせたのは、これだけだったが
この人、本当になんでもしてくれるんだなと思い、悦に入ったのを覚えている。

俺が高校を卒業するのを待って、結婚したい、なんて話していたのだが、
結局、翌年、中3の時に、別れることになった。
理由は単純だった。他に好きな女ができた。正確には好きだった女が再び現れたという感じだが。

3年のクラス替えで、なんと!あの雅代と同じクラスになったのだ。
久しぶりに間近で顔を合せた雅代だったが、よそよそしく俺と目を合せない感じだった。
当然と言えば当然の反応なので、仕方がないと思った。
ところが、ある日、帰宅のため通学路を歩いていると、途中の公園で雅代が一人佇んでいた。

「あ!」思わず変な声を出してしまった。

「ごめんなさい、どうしても話したいことがあって待っていました」

「あ、」小4の時、守れなかったことを謝ろうとしたが、うまく声が出てこない。

「今、付き合っている人が居ないって聞きました。本当?」

突然の質問に驚いたし、
先生とは付き合っていても、皆には内緒にしなければならない。
だから嘘をついてしまった。
「うん。いないよ。それより、なんで敬語なの?」

「ちょっと緊張しちゃって・・。」

「まあ、敬語でもなんでも良いけどね(笑)」

「だったら、今、決まった人が居ないのでしたら、、
 あの、その、わ、私と付き合ってください。」

「え?」 思わず聞き返してしまった。

「恋人にしてとか、彼女になろうなんて思ってません。
 誰も付き合ってない時だけでいいんです。そういうときだけ、私とも会ってください。
 好きなんです。小学校の時から、ずっと好きでした(涙)
 私のせいで、、私のせいで、、私のために礼子ちゃんと付き合ったんでしょ(涙)
 私が学校に行けるように色々動いてくれたんでしょ(涙)
 故意に私に冷たくして・・・貴方の優しさは全部知ってます(涙)
 好きです。愛しています。
 一緒に居て、貴方の役に立ちたいんです(涙)」

最後は号泣してた。
俺は自分の保身のために礼子と付き合い、エロイことも、たくさんした。
それなのに、雅代は俺が自分のために犠牲になったと思いこんでいた。
何年もそんなことを考えてるうちに、どんどん気持ちは大きくなっていったのだろう

なかなか言葉が出てこない俺に、雅代はしがみ付くようにして言い続けた。

「ごめんなさい。今まで知らんぷりしていて、本当にごめんなさい(涙)
 ずっと言いたかったのだけど、言えなかったの(涙)」

俺は、あまりのことに何も言葉が出てこなかったので、
雅代の泣き顔を俺の肩の辺りに埋めさせて、そっと頭を撫でてやった。
俺の肩に顔を埋めながら、雅代は「ごめんなさい」と言い続けていた。

ふと雅代に目をやると、
抜けるように白いうなじが目に入ってきて、思わず生唾を飲み込んだ。

こんな時に何を考えてるんだ!と思ったが、
うなじから胸元にかけて白い肌が覗き見できる体勢だった。
これはヤバいと思った、完全にフル勃起になっていた。

気づいた時には、雅代の顎を軽く持ち上げて、キスしてた。
雅代は全く嫌がらずに、俺が舌先で歯をつつくと、口を開けて自分の舌を舐めさてくれた。
興奮した。小4から5年越しの思いが叶ったのだ。
俺は興奮しすぎて、場所柄も考えずに、唇を吸いながら、胸に手を伸ばした。
ブラを付けていることに少し驚いた。雅代は全く嫌がらずに胸も触りたい放題だった。

アソコはぎんぎんで、すぐにヤリたかったが、既に母親が帰ってきている時間だったため
やる場所がなかった。少し考えたが、どうにもならず、諦めることにした。

それでも、ずっと気になっていたことだけは、させて貰おうと
俺はキョロキョロ周囲を確認してから、雅代の胸元に手を突っ込んだ。
滑らかな肌触りに手の平が蕩けそうなりながら、胸元から肩にかけて雅代の素肌を撫で回した。

じっとして、されるがままとなっている雅代と目が合った。
さすがに、照れてしまった。
「小学校の時から、綺麗な肌してるなと思っていて・・・」

雅代は「嬉しい」と小声で囁いた。

「明日、早く帰ろうか」無論、エッチのためだ。

「はい」雅代は頷いた。

「もう彼女なんだから、敬語は良いだろw まだ緊張する?」
俺は、あえてはっきり"彼女"という言葉を使ってみた。

雅代は嬉しそうに「うん」と頷いた。
俺は、雅代の可愛いい笑顔を見て、明日は早退することに決めた。

この後、中学では、雅代一筋だった。
雅代は、おしとやかで、あまり他人に逆らったりする性格ではなかったし、
キスもしたことがない処女で、友達もそういう話題は絶対タブーという潔癖な人だった。
だから、性に対して全く知識がなく、
本当の意味で、彼女の身体を自由にすることができた。

雅代とのセクロスはとても満足するものだった。

アイドルの彼女が一般人に戻るまでの話をする

高校に入学した俺は毎日部活の日々を送っていた

特に趣味もないし本当部活命!って言う高校生だった

入学して二ヶ月くらいたったある日友人の馬男(馬が好きだったから)話しかけてきた

馬男「俺ってさ?趣味ないの?」
俺「ないね?特にやりたい事ないし」
馬男「そうかーじゃあさ!今度の週末アイドルのイベントいかね!?」
俺「アイドル?興味ねえよ」
馬男「そんな事いわずにさ!一人だと行きにくいんだよ?」

馬男がかなりしつこかったので俺は渋々OKした

アイドルは小学生の頃にテレビで見たモー娘のヨッシーが可愛いな?と思ったくらいで本当に興味はなかった

そして週末
馬男と夕方の4時に駅で待ち合わせをした

駅に着いても馬男の姿はなかったので俺はテキトーなイスに座りながら待った

5分くらいして馬男が登場

馬男はいかにも気合いいれたぜ!っていう服装で現れたww

俺「気合い入ってんな?ww」
馬男「あたりめぇだろ!○○ちゃん(アイドル)に会うんだからよ!」
俺「へ、へぇ」

そこから馬男と電車に乗りイベントがある会場へ向かった

電車で10分くらいで会場がある駅に着いてそこから徒歩5分くらいで会場についた

会場と言ってもそれは小さなライブハウスみたいな所でこのライブハウスでアイドルがたまにライブを行ってるらしかった

そしてチケットを買ってそのライブハウスに入った

中に入るとそこは体育館の4分の1くらいの大きさだった
舞台があって少し段差がある
そんでその前に7列くらいの椅子の席がある感じ

俺達が来たのが早かったらしくまだ結構椅子は空いていたので馬男と出来るだけ舞台に近い前のほうに座った

馬男「沸いてきたー!!!」
俺「きめえよwww」

馬男はいつの間にか両手にサイリウムを握っていたww

そのアイドルの名前は知っていたけどメンバーは誰一人知らなかった
だがここまで来ると俺も少し楽しみだった

そして30分くらい経って席は満員になり天井の明かりがゆっくり暗くなった

それと同時に拍手や「ふぉう!」とか言う声が湧いたww

馬男「始まるぞ!!」

馬男が言った瞬間にスピーカーから曲の音が流れてアイドルがたくさん出てきた

スピーカーの音が予想外にデカかったのでめちゃくちゃビックリしたww

アイドルが歌を歌っている

隣では馬男がアイドルに向かってサイリウムを振っている

後ろを振り返ると馬男と同じ事をしている人がたくさんいる

曲の間奏の時にメンバーの名前を叫んだり

もうすべてが俺には初めての空間で本当戸惑ったww

そして曲が3曲くらい終わってメンバーが3列くらいになり自己紹介が始まった

俺はメンバーを誰一人知らなかったので自己紹介を熱心に聞いた

そして一人のメンバーが自己紹介をした時馬男が叫ぶ

馬男「○○ちゃーん!!!ふぉう!!!!」

あ?なるほど…
この子が馬男の好きな子かwww

俺は一列目の子達をまじまじと見ていたが特に可愛いと思う子もおらず正直ちょっとテンション下がっていた

そして一列目の子達が舞台袖にはけて二列目の子達の自己紹介が始まった

俺は二列目の子達を見回す
すると俺の正面にいた子がめちゃくちゃ俺のタイプだった

馬男に小声で聞いてみる
俺「おい!おい!俺の正面の子なんて名前?」
馬男「あ?あ?○○ちゃんだよ」
俺「○○ちゃんか…」

俺は早くその子の自己紹介の番になって欲しかったwww

ぱっちりした目
そんなに長くない髪
身長も低め
そして足が細い!!!!

もうすべてがドストライクだったww

そしてその子の番になった

○○ちゃんの名前はアイドルなので愛にします

愛ちゃん「高校一年生!16歳の愛です!」
愛ちゃんが一礼をする

その瞬間客席から「愛ちゃーん!!!!」という声がたくさん聞こえる

気付けば俺も叫んでいた
俺「愛ちゃーん!!!ふぉう!!!!!」

隣で馬男が爆笑していたwwww

そこからはもう愛ちゃんしか見てなかった
目の前に愛ちゃんが来てこっち見てくれた時(恐らく妄想)とかまじときめいたww

ライブは2時間くらいあったが本当あっという間だった

そしてライブが終わって明るくなり後ろの席の人から退場していく

そして俺と馬男も会場から出て駅まで歩く

馬男「どうだった?楽しいだろwww」
俺「すっげえ楽しい!!また行こうぜ!!!」
馬男「しょうがねえなwww」

そしてまた電車に乗り地元の駅に戻り駅で馬男と別れて家に帰った

家に帰ってからも興奮はおさまらず気付いたらアイドルの曲を鼻歌で歌ってたwwwww

次の日
俺は部活の朝練があったので朝5時に起きて7時前に学校に着いた

朝練をしていても俺の頭の中は愛ちゃんでいっぱいだった

部員「お前ニヤニヤしてるぞ!好きなやつでも出来たか?」

おう!!アイドルだけどなww

でもそんな事は言えずテキトーに言い訳しといた

そして朝練が終わり教室に向かう

教室に着くと馬男が俺の席に座ってて俺を見つけると笑顔で向かってきた

馬男「おはよう!昨日は良かったな?」
俺「だな!今度のライブはいつくらい?」
馬男「たしか今週の金曜日だったと思う」
俺「平日もやるんだな」
馬男「まぁ夜だしね」
俺「行くの?」
馬男「もちろん!」
俺「お願いします!!!」
馬男「わかってるわかってるwww」

俺は金曜日は部活が終わったら急いで会場へ向かうと決めた

そして金曜日
俺は部活が終わったら急いで着替えて電車に乗り会場へ向かった

馬男から俺は先に入ってるよ?っていうメールがきていた

会場に着いたのは締め切り時間ギリギリだった
そしてチケットを買って中に入る

中に入ると馬男が最前列にいて手振ってきた
俺も振り返してから1番後ろの席に座った

3分くらいして天井の光が暗くなり拍手が起こる

そしてライブが始まった

この前はもっと前に座っていたので遠く感じたがそれでも楽しかった

1番後ろだと後ろから見られる事はないから「愛ちゃーん!!」というのもやりやすかったwww

そしてライブが終わり客が退場していく
俺は1番後ろに座っていて退場する順番か早かったので外で馬男を待った

少しして馬男が出てきた

馬男「どうだった?」
俺「いや?やっぱり可愛い」
馬男「愛ちゃん?」
俺「うんww」

それからその日は馬男とファミレスに行って語ってから帰った

そして次の週の月曜日

朝練の時に顧問から今度の大会の話があった
その大会は夏休み中に開かれるもので一年の中で1番大事な大会だった
その話を聞いて部員全員気合いが入ったようだった

そして朝練が終わり教室へ向かう

教室へ入るとすぐに馬男が喋りかけてきた

馬男「今度のライブは週末だけどどうする?」
俺「あ?ごめん!あと一ヶ月後くらいに部活の大事な大会があるんだだから今はちょっとそっちに集中するわ」
馬男「そっか?…わかった!!」

俺は愛ちゃんに会いたくて仕方がなかったが大会までは部活に集中する事を決めた

それからの俺は本当部活だけの毎日だった

朝練をして授業中は寝て部活をして帰る
帰りは学校を出るのが大体7時くらいで家に着くのが8時前だ

でも部員全員がやる気に満ち溢れ部活をやっていてすごい楽しかった

そして夏休みまであと一週間くらいになった頃だった

俺はいつものように部活を終えて学校を出た

俺は学校まで電車で通っていたんだけど電車で通っているのは部員の中で俺だけなのでいつも行きも帰りも一人だった

その日もいつも通り駅まで歩いた
学校の最寄駅は県で1番デカい駅なので通勤通学の帰宅ラッシュがいつもやばい

そしていつも通り改札を抜けてホームで電車を待っていた
電車を待ってる時の俺は携帯イジイジ

そして電車が来る事を知らせる音楽がなった

人間って不思議で電車を待っている時電車が来る方を必ず見ちゃうよねww

そして俺も顔を電車が来る方に向けた時だった

ん…?

俺が待っているドアが開く場所の右隣のドアが開く場所に見覚えがある後ろ姿がいる事に気付いた

いやーまさかなーwww
と思ったけどそのままその人の後ろ姿をガン見してた

その人も電車が来る方を見てるから後ろ姿ってことね!

そして電車がきた
俺はずっとその後ろ姿をガン見してた

ドアが開いて中の人が出てくるのを待ってる時
その人がチラッとこっちを見た

その時に確信した

愛ちゃんやんけーー!!!!

俺は初めてアイドルにプライベートで会ったという事とそれが愛ちゃんという事で心臓がバクバクしたwww

だけど愛ちゃんはすぐに振り返り電車に乗ってしまった

俺も電車に乗る

電車の中から愛ちゃんを見ようと思ったが7時くらいの電車は満員

愛ちゃんの姿は全く見えなかった

そしてとうとう俺の降りる駅に着いてしまった

俺は残念だった…と思いながら電車を降りた

そしたらなんと!!
愛ちゃんもその駅で降りた!!!

愛ちゃんは改札に向かって歩いて行った

俺は考えた

話しかけたい…
だがしかし勇気が…
いや握手してえ!!!

と考えて俺は愛ちゃんを追った
そして二人同時くらいに改札を出た時に話しかけてみた

俺「あ…あの…」
愛ちゃん「はい?」
俺「愛さんですよね?」
愛ちゃん「そうですけど…」
俺「ファンです!」
愛ちゃん「おぉ!ありがとう!」
俺「握手…いいですか?」
愛ちゃん「ん?…いいですよただ秘密ね!」

その時ニコッと笑った愛ちゃんはめちゃくちゃ可愛いかったwww

愛ちゃんの手はめちゃくちゃ小さかった

愛ちゃん「高校生だよね?」
俺「は、はい!」
愛ちゃん「そっか?wwありがとうね!応援よろしくお願いします」

そして愛ちゃんは俺に背を向けてバス停がある出口の方へ歩いて行った
どうやらここからバスで帰るらしい

俺はその駅から徒歩で帰れるので反対の出口を出て帰った

帰り道は本当天にも昇る思いでスキップしながら帰った

次の日
朝練に行く時に駅を見回してみたが愛ちゃんはいなかった

そりゃそうだよな?
何回も会えんわな…

そしてそれから学校の行きと帰りはたまに駅を見回していたww

そして夏休みに入った

夏休みは9時から1時まで学校で練習
それから部員と学校でご飯を食べてグダグダして夕方くらいに家に着く
という毎日だった

ちなみに馬男とは終業式以来会ってなかった
あとで聞いたら馬男は海の家でバイトをしていてそれが朝から夜まで毎日だったらしいww

大会まであと5日になった頃
俺はいつも通り部活を終えて学校を出た

そしていつも通り電車に乗って地元の駅に着いた

ジュースを買おうと1番近くのコンビニに向かった

中に入りジュースを取ってレジで会計してコンビニを出ようとした時だった

前から愛ちゃんが入ってきた

もう奇跡だと思ったww
まぁ最寄駅一緒だからそこまで奇跡でもないんだけど

その瞬間愛ちゃんと目があう

愛ちゃん「あ!!」
俺「ど、どうも!!!」
愛ちゃん「また会ったねー」
俺「そうですね!!!」

そして愛ちゃんに思い切って言ってみた
俺「あ、あの?…少しだけでいいので話できませんか?」

言った瞬間後悔した

俺は何を言っているんだ
相手は有名なアイドルだぞ
無理に決まってる
そんな考えが頭を巡っていた

愛ちゃんは困った顔をした

そりゃそうだよな…

俺「いや!あの!すいませんなんでもないですww」
愛ちゃん「いや?いいよ!」

まじかあああああ!!!!

愛ちゃん「ただちょっと人目があんまりないとこでww」
俺「わ、わかりました!」

そして愛ちゃんがコンビニで何かを買ってあんまり人がいない公園に二人で向かった

公園へ歩いている途中俺は悩んでいた

やばい…咄嗟に言ってしまったけど何話そう…
話すことねえよ…

そうこう考えている間に公園に着いてしまった
そして一番入口から遠いベンチに二人とも座った

愛ちゃん「高校何年生?」
俺「一年です!」
愛ちゃん「タメなんだ!」
俺「はい!」
愛ちゃん「いや敬語やめてよwwタメなんだからさ!」
俺「はい!あ、うんww」
愛ちゃん「話とは?」
俺「あーえっとー」

俺は悩んだ
話したかっただけなのでなんにも話なんてない

俺は思い付いた事を色々言っていった

俺「アイドルになんでなったの?」
愛ちゃん「え?話じゃなくて質問なの?」
俺「いや…」
愛ちゃん「まぁいいよwwえっとね?小さい頃からアイドルに憧れててねそれで地元に新しいアイドルグループが出来るって事で応募してみたら受かっちゃったって感じかな!!」
俺「そうなんだー」

俺は近くに愛ちゃんがいる事にまだ慣れてなくて話をあんまり聞いてなかったww

愛ちゃん「ほかには何かある?」
俺「んー…あ!高校とかはどうしてるの?」
愛ちゃん「えっとねー私の学校は通信でねレポートを提出すれば進級出来るしくみなの」
俺「なるほどー部活は?」
愛ちゃん「やる暇あるわけないじゃんww」

その時肩を軽く叩かれた
すげえドキドキしたww

俺「俺は部活命って感じであと5日後に一番大事な大会があるんだ」
愛ちゃん「へえ?なんかいいねそういうの」

その時愛ちゃんは少し寂しいを顔した

愛ちゃん「自分で決めた道なんだけどねたまに寂しくなるんだ」
俺「ん?」
愛ちゃん「普通の高校生だったら色々出来るのにな?って」
俺「例えば?」
愛ちゃん「部活やったり友達と遊んだりさまぁ自分で決めた道だからしょうがないけどね!夢だし!!」

俺はなんて言えばいいかわからなかった

自ら望んだ事とは言え高校一年生の女の子
やりたい事はたくさんあるんだろう

俺「でも俺達からしてみれば少しそっちの世界が羨ましいかな!華やかでさ」
愛ちゃん「華やかか…まぁ無い物ねだりだよね!」
俺「そうかもww」
愛ちゃん「きっとそうだww」

そして愛ちゃんが立ち上がった

愛ちゃん「そろそろいいかな?」
俺「あ、いや、うん…」

愛ちゃんと離れる事がすごい寂しかった

愛ちゃん「じゃあ一緒にいるのが見られたらまずいから君はここに座っててそれで私の姿が見えなくなったら帰ってねww」
俺「わかった」
愛ちゃん「それでは!」

愛ちゃんは軽く手を振って公園の出口へ歩いて行った

あぁー行ってしまうー…
もうこんな事ないだろうなww

そんな事を考えながら後ろ姿を見てた

そして愛ちゃんが公園を出ようとした瞬間

俺は走っていたwww

俺「あの!」
愛ちゃん「ええ!だめだめ!」俺「あの!アドレス教えてくれませんか!?」
愛ちゃん「あ?…」
俺「お願いします!」
愛ちゃん「いや?じゃあ君のアドレスを受け取ろうww」
俺「え?」
愛ちゃん「送るかはわかんないけどww」
俺「わ、わかった」

この時愛ちゃんは少しSだなと思ったwww

ドレスを赤外線で送信して確認すると愛ちゃんは早歩きでバス停に向かって行った

そして愛ちゃんの姿が見えなくなったのを確認して俺も帰った

家に着いてからはずっと携帯を持ち歩いていたww
時々メールのお問い合わせしてみたりwww

でもその日メールが来ることはなかった

その次の日もその次の日もメールが来る事はなかった

あ?もうこないな…
そりゃそうだよな
多分断りずらかったからああしたんだろう
って思ってもう諦める事にした

そして大会の前日
前日は軽い練習なので昼には帰宅していた
でも明日は大会があるので家の中で過ごしてようと思った

クーラーをかけた部屋でずっとパソコンをしていた

2時間くらいで飽きてベットに横になっていたらいつの間にか寝てしまった

んで起きたのが夜の3時くらいだったww

ふと携帯を見ると

ひかっとるーー!!!!!!

俺はまさか!!と思って慌てて携帯を持った
そして願いながら携帯を開いた

愛ちゃんからやーーー!!!

俺は部屋の中で発狂したwww
それと同時に激しく後悔した
メールが来たのが夜の7時21分だった

なんで俺寝たんだよ…

もう泣きたかったww
そして恐る恐る内容を見た

前の携帯にそのまま残ってたから少し省くけど実際の内容ね
絵文字は顔文字で意味が近いやつで書く

【こんばんは!愛だよ?(^o^)メール遅くなってごめんね(T_T)明日大会なんだよね?頑張れ!応募してるぜ!!あ、そういえばまだ名前聞いてなかったな笑名前教えて(*^o^*)】

俺はもう夜中3時にベットで跳びはねたww

そして返信を考えに考えて書いた
でもまだ夜中の3時くらいだったので返信は6時くらいにすることにした

実際の内容↓
【遅くなってすみません(T_T)昨日部活から帰ってきてそのまま寝てた(>_<)おう!頑張るぜい!!名前は俺って言うよ(^o^)/】

まだ6時だったので寝てるだろ?と思ったがとりあえず返信した

すると5分くらいで返信が返ってきた

【おはよう(・o・)ノ昨日返信待ってたんだけどな(`ε´)笑俺っていうのか?なんか意外な名前だね笑それじゃあ今から仕事だからまたね!大会ファイトo(`▽´)o】

俺はもうテンションMAXだったwww
そして準備して大会の会場へ向かった

大会は愛ちゃんの応援のおかげで気合いが入ったのがかなり良い結果になった

三年生の先輩達は最後の大会なので泣いて喜んでいた

そして帰宅してから愛ちゃんにメールで結果を報告した

【大会終わった!結果はかなり良かったよー(^O^)愛さんの応援のおかげだな笑】

しばらくして返信が返ってきた
【仕事今終わった?!まじか!!おめでとう(^O^)私のおかげだな( ̄∀ ̄)笑あ!愛さんじゃなくて愛って呼んでね(*^o^*)】

それからメールで愛と呼ぶようになった

なんか彼氏になったみたいでうれしかったww

それからは愛の仕事が忙しくなっていったので一週間に一回くらいのペースでメールをしていた

愛は普通の学校生活がどんなものか知りたいらしく俺は学校であった事や部活であった事などを話していた

逆に俺も芸能界の事を聞きたかったが何か聞いちゃいけない気がして一切聞かなかった

それから特に何もない日々が続いた

年末はテレビで彼女をよく見たりして

この子と俺はメールしてるんだよな
なんか不思議だな?

とか考えてた

そして愛も俺も高校二年生になった

忘れてたけど
馬男とまた同じクラスになれたww

俺は部活で毎日忙しく愛もテレビで見る事が前より増えていって忙しいようだった

それでも一週間に一度のメールは続いていて
それは俺にとって部活の疲れを一番癒せる事だった


馬男は高校二年生になって新しいクラスの女の子と付き合っていたww

そんなこんなで毎日それなりに充実した日々を送っていた

そして高校二年生の5月のある日

俺はいつも通り部活を終えて夜の7時30分くらいに学校を出て駅へと歩いていた

携帯をイジイジしていたらメールがきた

見ると愛からだった
俺は2分くらい道端で踊ったwww

落ち着いて内容を見てみた

【えっと?もう仕事終わったんだけど今から少し会えるかな?】

俺は久しぶりに愛に会える!と喜んですぐ返信をした

【うん!もちろん!】

すぐ返信がきた

【じゃああの公園でね!】

俺は急いで駅へ向かった

地元へ向かう電車の中ではそわそわしていたww

早くつけよー!って思っていた

そして8時40分くらいに地元の駅に着いて公園まで走った

公園に着くと愛がすでに居てブランコに乗っていた
夜だし公園には愛以外誰もいなかった

走って愛の所へ行く

愛「おそいな?30分は待ったね!」
俺「ご、ごめんなさい」
愛「芸能界だったら干されるよ!」
俺「ごめん…」
愛「ww冗談だよwww」
俺「びっくりしたw」

俺も愛の隣のブランコに座った

俺「いきなりどうしたの?」
愛「ん?まぁそれは後でいいよ学校の話聞かせてww」

俺は学校であった事を色々話した
愛はそれをブランコを漕ぎながら聞いていて時々笑う顔がすごい可愛かった

そして一時間くらい語っただろうか
俺の話もネタが尽きたころだった

愛がブランコから下りて俺の正面に立った

愛「ありがとうね!!本当俺は面白いよww」
俺「そう?んで話ってなんだったの?」
愛「うん私ね最近少し疲れていたんだ最近だんだん忙しくなっててさそれは嬉しいことなんだけどね色々ストレス溜まっちゃってて…でも今日俺と会えて良かった!発散出来ました!また明日から頑張れるよ!!」

愛は両手でガッツポーズをして満面の笑みをした
その顔が今まで見た愛の中で一番可愛かった

俺「そっか!俺も良かったよ!最近テレビで見る事多くなったからさもう二度と会えないかもとか思ってたwww」
愛「wwそこまではまだ忙しくないよwww」

その後二人で意味もなく走り回ったりしていたら時間は11時くらいになってしまっていた

愛「やばいやばいもう帰らないと」
俺「あ?ほんとだ」
愛「今日はありがとう!楽しかったです!」
俺「いえいえ」
愛「あ、電話番号まだ知らないから教えて?」
俺「うん!」

電話番号を交換したらすぐに愛は「じゃ!」と言って小走りで帰って行った

その背中が見えなくなったのを確認して俺も家へ向かった

それからは週に一度のメールが週に一度の電話になった

メールより電話の方が何十倍も楽しかったww

でも俺からかける事は絶対にしなかった

忙しいだろうから愛のタイミングで電話をするという事を俺の中で決めてたまに出れなかった時はメールをしてからかけ直すようにしていた

そんな日々が続いてあっという間に夏休みになった

俺は去年と同じように一年で一番大事な大会へ向けて毎日練習に励んでいた

そしていつものように練習を終えて学校でグダっていた時だった

部員の一人が俺の所へ来た

部員1「女子のキャプテンが俺の事呼んでたよ」

キャプテンから呼ばれるとはなんだろう
俺なんかしたかなww

とか考えながら女子のキャプテンのもとへ向かった

キャプテンは門の所にいた

女子キャプテン「おーきたきた」
俺「なんですか?」

キャプテンは小声で喋りだした
女キ「一年生の里奈(小池里奈に若干似てるから)があんたに話があるんだって1‐Bの教室で待ってるから行ってきなさい」

そう言うと背中を軽く叩かれた

俺は小走りで1‐Bの教室へ向かった

1‐Bに着くと里奈が一番前の席に座ってて俺を見ると立ち上がった

俺「話ってなに?」
里奈「あの…」

俺は頭の中で叫んだ

まさかまさかまさか!!!!
このシチュエーションはあああ!!!!
ドラマで見たあれちゃうん!!!!!

俺は心で興奮していたが顔には一切ださず冷静を装っていた

3分くらい経っただろうか

里奈は「あの…」の後からずっと下を向いたままだった

俺「ん?話があるんじゃないの?」
里奈「あ!はい…えっと…先輩好きな人いますか?」

俺はその時真っ先に愛が頭に浮かんだ
もうアイドルとしてじゃなくて女の子として愛が好きだった

でもどうだろう…

俺は少し悩んだ

このまま愛を想っていても愛はアイドルだ
付き合うなんて到底無理
正直彼女は欲しい
高校生活彼女がいたらすごい楽しいだろう

そして悪魔のささやきが聞こえたww
「いないって言っちゃえよ?そしたら里奈と多分付き合えるぜ?へっへっへ」

そして俺は答えを決めた
ここまで20秒くらいだった

俺「いるよ」

空間が凍りついた

里奈はこっちを見たまま固まっていた
すかさず続ける

俺「えっと…それがどうした?」
里奈「あ…いや…なんでもないです!」

里奈は小走りで教室を出ていった

俺はその瞬間
ちょっともったいなかった…
とか思っていたww

でも愛が好きだったし
例えこのまま付き合えなくてもそれでよかった

里奈はフラれた事になってないし
これで良かったんだ!と一人で納得して家に帰った

何事もなく時が過ぎて大会前日
部活が終わって家でグダグダしていた
大会の本番を予想したりしながら

そしたら愛の声が聞きたくなりメールをしてみた

【今、大丈夫?】

でも返信は夜になっても来なかった

まぁ忙しいよな?
って思ってその日は寝る事にした

大会当日

朝早く起きて準備をしていた

携帯を見ても愛からの返信はなかった

ん?…
まぁ大会に集中しよう!

大会の前に愛の声が聞きたかったが諦めて大会へ向かった

結果は今年もかなり良かった

俺は三年生と混じって泣いたww

そして帰宅してから愛に報告がしたくなってメールを書こうとした

ん?…
でもこの前のメール以来返信がきてないからな…
二通目送るのは迷惑かな…

色々考えた結果
俺はメールを送る事にした

【大会終わったよー(^O^)結果はかなり良かった!!日々の努力が報われたよ(T_T)笑】

その日夜に打ち上げの予定があったので俺は6時に家を出た

打ち上げは学校の門の前で集合という事だったので俺は電車に乗って学校へ向かった

学校の門に着くともうすでに20人くらい居てワチャワチャしていた

部員1「おせーよー」
俺「ごめんごめんww」

そして学校の近くにある食べ放題の店へみんなで向かった

店に着くと既に予約してあったみたいで広いスペースが確保してあって部員全員が別れる事なく椅子に座れるようになっていた

そしてみんな席についてジュースで乾杯した

最初は大会良かったなーとかの話をしていた

でもそこは高校生
後半になるとやっぱり恋バナになってきたwww

部員1「○○と○○って付き合ってるんだよー」

みんな「えぇー!!」

俺はそういう誰と誰とが付き合ってるとかの話に疎かったから全然知らない事だらけだった

そして女子のキャプテンが口を開いた

女キ「そんで俺は誰の事が好きなの?いるんでしょ?好きな人」

俺はドキッとした

あ?里奈から聞いたのかww

愛なんて言えない
いやでも言っても冗談で流されるから大丈夫かも…

と思ったが
俺は笑ってごまかした

その時里奈がこっちを見ていて少し気まずかったww

女キ「んで誰なんだよ?」

キャプテンはしつこかったww

だが俺も反撃をする

俺「キャプテンこそ誰が好きなんですか?」

女キ「は?私はいないよ//」

もうそれは完全にいる態度だった

俺「誰ですか??部員ですか??」

女キ「違うから!!部員とかないから!!//」

俺「本当ですか??」

女キ「もういいわ!!」

上手く話をそらす事に成功したwww

食べ放題は90分だったので店を出てからはみんなで公園に向かった

公園では缶けりをしたりポコペンってわかるかな?それをしたりした

気付けば時間は10時を過ぎていて
今日はもう解散!
という事になった

俺も帰ろうと公園を出ようとしたら後ろから肩を捕まれた

女子キャプテンだった

俺「なんですかーww
女キ「ちょっと残りなさいww」

みんな帰ってしまって公園には女子キャプテンと俺だけだった

ちなみに女子キャプテンのスペックは
・身長は173くらいあって俺より少し高かった
・体はかなり細い
・顔はハーフ

女子キャプテンと前後に動く遊具?
あの馬とかの形してて下にバネがついててまたがると前後にかたむくやつ

あれに乗って話をした

女キ「楽しかったね」
俺「ですねえー」
女キ「私は最後の大会だったからさ…本当に…ああいう結果になって良かったよ…」

女子キャプテンは少し泣いてるようだった

女子キャプテンが泣くなんて絶対ありえないのでビックリした

女キ「去年の…先輩とかの活躍見ててさ私の代でそれを崩す事は出来ないから…」

先輩はプレッシャーがあってそれが今解けたみたいでだんだん泣くのが激しくなっていった

もう最後の方は

女キ「ひぐっはぐっへぎっ…ぐずぐずだったからさ…」
俺「え?ww」
女キ「だから…ひぐっ…はげ」

って感じで聞き取れなかったwww

そして30分くらい女子キャプテンが泣き止むのを待った

まぁ大半は聞き取れなかったww

最後に
女キ「もう帰ろっか」

と言ったので帰った

帰りの電車は女子キャプテンの初めての姿を見れた事でちょっとニヤニヤしていた

家についたらすぐに風呂に入った

そして風呂から出てそのままベットに横になる

携帯を見てみたが愛からの返信はなかった

なんでだろう…忙しいのかな…
そんな事を考えてるうちに寝てしまった

それから夏休み中はずっと部活だった

先輩が引退して自分達が引っ張っていかなくちゃいけないので真面目に部活に取り組んだ

でも愛からの連絡が一切なかった事がずっと気掛かりだった

夏休みもあと一週間になった時久しぶりに馬男と遊んだ

馬男は彼女に振られたらしく恋愛ものの映画を男二人で見に行ったwww

なかなか感動だったな

そして夜の7時くらいに駅で馬男と別れて地元へ向かう電車をホームで待っている時だった

携帯が鳴っている

愛からだった

俺は驚いてすぐ電話に出た

俺「愛?どうした!めっちゃ久しぶりじゃん!」
愛「うん…」

愛は少し鼻をすすっていて泣いているようだった

俺「え?泣いてるの?」
愛「今から会えるかな…」
俺「い、いいよ」
愛「○○○○で待ってるね」

それは愛が定期的にライブを行っていた場所から少しだけ離れた公園だった

俺はホームを急いで出て走ってそこまで向かった

10分くらいで公園に着いてあたりを見回すと遠いベンチに愛が座っていた

そこまで走る

俺「愛?」

愛は下を向いて泣いていた

全く状況がわからない

とにかく愛が泣き止むのを「どうしたー」とか言いながら待った

15分くらいで泣き止んだ

愛「もう大丈夫ごめんね」
俺「うん…どうした?」
愛「あのね…」

それから3分くらい沈黙があった

愛はゆっくり話しはじめた

愛「この前さ…事務所の人にね○○さん(どっかの偉い人)の所へ行って接待してこいって言われたの」

俺「接待?」

愛「うん…私わからなくてさ詳しく聞いたらSEXをしてこいって事だった…私怖くて…行かなかったのそしたら事務所の人に仕事増えないぞ!こんな事当たり前で○○(有名アイドル)とかも普通にやってるからな!って言われて…もうどうしよう…」

愛はそう言うとまた激しく泣き出した

俺はなんて言ってあげればいいかわからなくて呆然とした

枕営業なんてドラマや漫画の架空の話だと思ってた

ましてや高校生のアイドルなんかがやる事ではないと思ってた
でもこれは芸能界では当たり前の事で…

俺は今愛になんて言えば正解なのかわからなかった

5分…10分くらい経っただろうか

愛はまだ泣いていた

俺は今だに何て言ったらいいか迷っていた

そして必死に考えて言葉を言っていった

俺「愛は…これからどうしたいの?」

愛「アイドル…やめようかな……」

俺は少しドキッとした

それは大丈夫なんだろうか?

少しとは言えテレビにも出ているアイドル
ファンもたくさんいるだろう

でも…俺はそれ以上愛が悲しむ姿は見たくなかった

俺「愛のしたいようにさ…」

悩みながら続けた

俺「すればいいと思うよ」

愛「でもファンの方々とか…事務所とかさ…」

俺「俺はその…芸能界とかわからないけど…」

愛は泣きながらこっちを見ていた

俺「たしかに愛がアイドルをやめて悲しむ人はたくさん居ると思うでも愛がこのまま傷ついていって仕事が増えたとしてもそんなの意味ない事務所とかファンとかたしかに大事だけど愛の人生なんだから愛がやりたいようにすればいいと思う」

俺は何を言ってるのか
自分でもわからなかったけど
たしかこういう事を言った

愛「うん…」

それから沈黙があった

俺「ゆっくり考えてみればいいよ」
愛「そうだね…わかった!」

愛が少し笑った

そのあと俺が大会の事とか映画の話とかして愛はだんだん明るい顔になっていった

愛「ちょっと考えてみる」
俺「うん」

その時はその場で別れて愛が先に帰り時間をあけて帰った

夏休みも終わって新学期が始まった

あれから一週間経ったけどまだ愛からの連絡はなかった

気になったけど俺は待った

連絡が来たのは9月の終わりくらいだった

学校に居る時にメールが来て地元の公園で待ち合わせという事で学校が終わったら部活をせずにそのまま向かった

公園に着くとブランコにすでに愛がいた
愛はいつも先にいた

愛「今日は早かったね!」
俺「まぁ電車乗らずに学校から走ったからね」
愛「うそつけww」

愛「私ね…アイドルやめる事にした」

俺「そっか…後悔しないの?」

愛「うん!アイドルをやってね!すごい楽しかったよ!ファンの方々が応援してくれてレッスンとかは大変だったけど…本当楽しかった!!!」

愛は立ちあがって笑った

少し目は赤かったけど満面の笑みだった

俺はその笑顔を見て

悲しみとか

嬉しさとか

色んな気持ちが混ざって愛を力いっぱい抱きしめた

多分その時が初めて愛に触れた瞬間だったと思う

そしてその年の後半

愛はアイドルをやめた

表向きは学業専念とかだった気がする

そしてクリスマス

俺は愛と待ち合わせをした

待ち合わせをする場所を結構考えたけど考えた結果やっぱりあの公園にしたww

夜の6時に待ち合わせをしていたので俺は

今日こそは先に着く!

という気持ちで5時に公園に向かったwww

公園を見回してみると誰もいなかった

おし!今日は先だ!
と思ってブランコに一人腰かけた

待ってる間本当寒かったww

そして5時50分くらいに愛が来た

愛「あれ!早い!!」
俺「遅いな!芸能界だったら干されてるよ!」
愛「もう芸能人じゃありませんよーだww」
俺「www」

ブランコから立ち上がって愛の正面に立った

愛「なに?」

俺「愛…付き合ってください!!」

俺は限界までお辞儀をした

愛「もちろん!!」
俺「本当に!?」

その時愛が近付いてきてキスをされた

俺は何がなんだかわからなくて真っ赤だったと思うww

それから冬休みはほぼ毎日愛といた

年末はテレビにアイドルが結構出てて愛は少し寂しそうだったけど

愛「これからは応援だな!」と言っていた

それから普通の学校の人達と遊びたいという事で馬男と部員数名で遊園地に行ったり映画に行ったりした

馬男は最初かなり驚いていたなあww

そして時が過ぎて愛も俺も高校を卒業した

愛の学校は通信だったから卒業式がなかったため
俺の学校の卒業式の後に体育館を貸してもらって馬男と俺と愛だけで卒業式をした

馬男「○年○組!愛さん!」
愛「はい!」
俺「愛さんの卒業を認めます」

手書きの卒業証書を渡す

愛「ありがとうございます!ww」

俺、馬男「ぱちぱちぱちぱち」

そして

今でも愛とは仲良くやっています

テレビでアイドルを見ると裏では色んな大変な事があって頑張ってるんだなーと思ってみてると芸能人を一切叩けなくなったかな

堕ちていくのは運命だったのか(続)

違うホテルのコースだったので、予約時にリクエストしていたツーサムでのゴルフは不可能になり、組み合わせでのゴルフプレーになる。
まさかそんな事があるのか、スタートの時間がきて私は目を疑った・・昨日プールで広子と話をしていた夫婦らしき二人の男女との組み合わせだったのである。
そして偶然にも夫人と思われた女性のスカートは広子と同じグリーン色で、少し短めの丈の長さまでもほぼ同じ。そうか・・昨日のプールサイドで広子が二人と結構会話をしていたのを思い出した。
ホテルに隣接しているゴルフコースだったらゲスト料金でプレーできるのに、わざわざポイプのこのコースまでビジター料金でプレーしに来て我々と同じ組でプレーする事は計画的でしか考えられない。いやそんな事考えすぎだよ・・とか、頭の中は何故だ?と混乱しはじめる。

何より私を興奮させたのが、プールサイドで少し話しをしただけなのに、広子の気を引いたに違いない男の風貌。背も私より高いが、何よりその自信に満ち溢れた眼差しで、上から見られると蛇に睨まれた蛙状態になりかねない色気を感じる。
たいがいの女性だったら危険なことを承知でも、この男に誘惑されたら、まず断れずに最後は体を開かされてしまうだろう。そう運がいいのか悪いのか、その後も気に入られたら、飽きるまで抱かれ続け、性欲処理にされる。
男の色気に敗北感を感じていて、それを顔に出さないだけで精一杯。その時もうちょっとしっかりしていればと・・今は後悔するが。

4人でプレーするといっても、二人乗りのカートなので、基本的にグリーン上とティーグランドくらいしか会話をする事は無かった。
それでもホールごとに会話は進み、先方の二人は結局夫婦ではなく旅行関係の仕事仲間で別々の部屋で滞在している事や、各ホテルには知り合いが多く、何か困った事があったら滞在中連絡してねと、優しい態度で接してきてくれた。

広子はプールサイドで抜群の水着姿を見られており、また広子のほうも松木氏を意識していることは明白なため、早くこのゴルフが終わって欲しいと願うばかり。
ましてや相手女性の明子とは夫婦ではないことがわかったため私の心配に火をつけてしまっていた。

松木氏と広子を近づけないために、ティーグランドでは同性同士に分かれ会話するよう心がける。最初のうちは女性二人も仲良くしているようだったが、プレーが後半に入っていくと「脚を綺麗にするには?が必要で?をしなきゃダメ」とか、上から目線で広子に説教じみた言葉で話すようになっていく。

今思えば不自然な事は明らかなのに当時はそんな心の余裕がなかったのか、夫人の挑発に乗せられていく広子を止める事はできなかったのである。
流石にプライドが傷つけられたのか「私外見では別に困っている事は無いのでご自身だけでやってください」とかなり辛抱していたせいかキツイ言葉で明子に言い返していた。「親切で言ってあげているのに何よ、少しスタイルがいいからって生意気ね」明子がたちまち言い返し喧嘩の火がついた。
私は当然止めに入ったのだが、松木氏は素振りをして知らん振りで落ち着き払っていた。しばらく言い合いになる大喧嘩に発展したのだが、私には目の前の言い争いを止めさせる手立てが無く途方にくれていたとの時「パチーン」と響き渡る。

先に手を出したのは広子のほうだった。辛抱しきれずに広子が明子の顔を叩いてしまう、一瞬後ずさりするも婦人がはり返す、広子は興奮し明子のかみの毛をつかむ、すると今度は明子の蹴りが広子の腹部に命中、広子は蹲り苦痛の表情に変わる、「あなたが先に手を出したんだからね」状況のわりには婦人はどこか落ち着いていた。

今となっては罠だと思えば、辻褄が合うのが悲しさと怒りとなって甦る。
「このホテルは日本人のコンシェルジェがいるはずだから連絡するわ」と広子を無視するように私に言い寄ってくる明子。
「初めに手を出した事は申し訳ないし、広子も弾みで出したと後悔していると思います」すると明子は「夫婦じゃないんだし、貴方には責任ないわね、しかも彼女が後悔しているかどうかは知らないけど、反省はしてないみたいよ、だって顔を見ればわかるもん」「私の気が収まらない、これって傷害だよ」

私は広子の手を引き少し離れて冷静に彼女を説得した。その間にも後ろからくるプレーヤー達が我々を何事が起こったのか関心を持ちながらスルーして行く。

しばらく経って明子が「本当に私許す気ないけど、もしゴルフで勝ったら考えてもいいよ」「次のショートコース一発勝負、男女が交互にボールを打つルールで私達に勝ったら今回問題にしないことにするよ」「でもあなた達が負けたら変わりに罰ゲームでもしてもらうけどどう?」私はたちまち質問してしまう「罰ゲームってたとえば何ですか?」

しばらく沈黙の後、今度は松木氏が明子の耳に囁く、すると明子が驚きもせず「負けたら彼女が今履いている下着を脱いでもらう。旦那が罰ゲームとしては屈辱的でいいじゃないかって」

その言葉を聞き、私達二人はその挑発に茫然とし、何故かお互いの顔を見られないでいた。

俺にもエッチな事させれ


えと、二月くらいです、寒かったです。
彼女と飲んで、移動してたんですけどやっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場にとめたんです。
で、彼女とちちくりあってたんですよ、普通に。
そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。
その公園は結構人こなくて、もっぱら「便利な駐車場」って感じだったんですね。
俺ら酒も少し入ってたし、わりといつもよか悪ノリで・・・。
んで、おっさんがいたんですよw
よっぱらいの・・・小汚い感じの。赤いキャップかぶって、長靴はいてるような。
そしたらこっちに気付いたんです。
ちょこちょことこっちきて、のぞきこむんですねぇ。
俺もエリも気付いてるんですけど、そのまま見せびらかす感じで、続けてました。
そしたらおっさんが後部のドア開けて(カギしめてないのも無用心だった)乗り込んできました。
薄ら笑いしてました。

俺もエリもさすがに「あらっ・・・」って感じでした。

そして入ってきたおっさんが、
「エッチな事しとるのぉ?!」
ってゆうんです。そうです、確かにしてます、なんで入ってきたんだ。

そしたら急にエリの胸をわしづかみして、もみだしたんです。それから乳首を軽くつねりました。
エリは何もいいませんでした、まだワケがわかってないみたいです。
ちょっとビックリしたら今度はアソコを音を出していじくりまわして、
「俺にもエッチな事させれ」
って言って、まだエリのアソコを触り続けてます。
そしたらさすがにエリも「や、ん?ん?」みたいな声にならん声を出したんです。
そんな声聞いて俺は、もっとこのおっさんにやらしい事させたい!みたいな衝動にかられました。
さっきも書きましたけど僕はもともとそうゆう性癖みたいのあったので。
だから知らない人にエリが汚されるとゆうことを考えるだけでも興奮するし、
エリをネタにオナニーされるのもすごく興奮します。変態みたいな人ならなおさらです。

エリも特に抵抗らしい抵抗もせずに、割とされるがままな状態でした。
それまでもエッチな事してたんで、その勢いでしょう。

それで俺は恐る恐るな感じで「おじさんにえっちなことしてもらう?」ってエリに聞いたら
「うん」って言うんです。ちょっとビックリしたけど俺は半分「やった!」って感じでした。
そしたらおじさんも喜んじゃって。
座席を倒してエリをおっさんのいる後部座席へ移動させました。

そのとたん待ってました、かの様におじさんがエリにむしゃぶり突き出しました。
俺はすごく興奮しました。

おじさんはエリの胸を回すように揉みしだきながら首筋をすっごく舐めまわしてました。
俺の彼女にこの小汚いおっさんのだ液がつけられてると思うだけで、すごく興奮してました。
嫉妬も少しはあったけど・・・。
エリは息づかいが少し荒かったです。

そして、エリのやらかくて、いいにおいのする胸にもむしゃぶりつきました。
その瞬間エリが「ダメダメェ・・・」と弱弱しく言いました。
でもおじさんはかまわずチュパチュパとわざとらしいくらい音を出して、エリの顔を見ながらニヤニヤしてました。
俺は前の座席から、後部座席にいる、おじさんになめまわされるエリを見てました。

車はエリの車で、ライフなんですけど、さすがに狭いんですね。
でも割と無理にでも、エリを横にして。
おじさんが覆いかぶさりました。
そしてエリの乳首だけでなくて、乳房もまんべんなく舐めまわしてました。ちゅっぱちゅっぱ言わせて。
エリはもう普通に抵抗もせず、感じているようでした。
さすがに車内に三人も居て、エロいことをしてると(しかも欲望のまま)暑いらしく、おじさんは上着を脱ぎました。
ガラスもそのころにはだいぶ曇ってたので、俺は「これなら外からは見えないだろ」と安心しました。
そしておじさんのイタヅラは胸からだんだんお腹ら辺へとうつっていきました・・・

でもやっぱり狭いらしく、エリをもうちょっと置くへずらせて・・・。
とうとう、おじさんはエリの股を開いたのです。
角度的にきつかったんでわかりませんが、エリはもう相当濡れてたんじゃないかと思います。
俺のエリのキレイなアソコをじっと見ると、おじさんは舌を突き出し舐め上げちゃいました。
エリは「ん!」って声出してビクッとしました。
それが気に入ったのか、このエロオヤジはそれを楽しむかのように何度もそれを繰り返したのです。
時間にしてたぶん1、2分はやってたと思います。
そしたらオヤジは
「カノジョ気持ちいいとよ?w」とすごく嬉しそうです。
嬉しいでしょう、素人といきなりいやらしいことが出来てるんです。
しかも28歳ってゆういやらしい年頃の女に。

舌でもてあそぶように、エリのアソコを舐めてたおじさんですが、我慢できなくなったらしく、
音を出して、思いっきり舐め回し始めました。
エリは「あ??????????」って思いっきり声を出しました。
僕は「サイコー!!」って感じでした。もうなにさせてもいいやって感じでした。酒って怖いですね。
おじさんはじゅるじゅるじゅる?って音たてて、エリのアソコを吸ってました。
ヒゲの生えた口びるにたくさんエリの汁をつけながら、口びるでエリのビラビラを弄んでいるようでした。
かなり頭が動いていたので、アナルも舐めて、舌をもぐりこませてたんでしょう。
エリは大喜びでした。「だっ、だめだって?w」と、すでに打ち解けてるかの様にちょっと照れ笑いしてました。
たまりませんでした。

するとおじさんが
「のぅ彼女、おっちゃんにもいい事してくれよ」
って言いました。俺は
「来たー!」って思いました。オクチで、です。

今度はおっさんが横になりました。
おれもエリもなんで横なったんだろうって思ってたら、69がやりたかったみたいで、
でも狭いから69らしからぬ69でした。この体制はとてもよく見えてました。
エリがちょっと俺を見ましたけど、そのままエリはなんの抵抗もなく舌を亀頭にはわせて舐めてました。
そしてそのままおっさんのチンの側面にも舌をはわせて舐めました。
そしたらおっさんが
「お?もっと激しくしゃぶってくれよ?」と言って・・・

エリのおしりを思いっきりひろげて、またエリのアソコをジュッパジュッパなめたんです。
エリはちょっとビックリして「あ?、んっ、んっ、んっ!」って声出しながらとうとう
おっさんのチンを音が出るくらい激しくバキュームしまくりました。
エリもおじさんもとても気持ちよさそうでした。おじさんもはぁ?、はぁ?、って言ってたし・・・。
俺は「このままやられるんかな?」とふと思いましたが欲望に負けてそれでもいいや、って思ってました。
エリとおじさんの汗かくくらい蒸し暑い車内後部座席での69は、結構長かったです。

もうハッキリ言って今すぐ二人にセックスしてほしかった俺はたまらん気持ちでいっぱいでしたよ、
でもどう言えばいいかわからんし・・・。
そしたらおじさんが「彼氏、いいやろ!」ってボソッと言ったんです。
そのときエリが俺の顔をうかがう様にのぞきこみました。口がチンから離れた時に「チュパッ」って音がして、
もうこいつはオヤジとやる気だな、って思ったので、俺は軽くうなづきました。
そんで、エリに「おじさんとエッチしてみたいんでしょ?おじさんにお願いしな?」って言うと、
エリは照れ笑いしながら「おじさんエッチしてください」って言いました。
おじさんは「よぉ?しよし」ってゆうと、イスの真ん中に座って、エリと向かい合うようにだきよせました。
エリもおっさんも着てるものはと言えば靴下だけでした。
でもガラスは曇りまくってるので全く外からは見えません。
そして、おじさんとエリがとうとうセックスをしようとするのでした・・・

俺とエリはいっつも生です。
いつも外出しなんですが、それもあって生に対して、特に抵抗感はなかったんです。なので、そのままさせました。

おじさんはチンを右手にもって、左手の指でエリのアソコの位置を確認しらがら、
亀頭とアソコをこすり合わせてました。ピチャピチャ音が出てました。おれはもう正にドキドキハラハラしてました。
よく見えるんです、おっさんの亀頭に絡みつく、エリのビラビラが。
そして、いとも簡単に、おじさんのチンが根元までエリのアソコのヌルンッって具合におさまりました。
おじさんは「んお?・・・」エリは「はぅうん」みたいな声を出してました。
今、1メートルも離れていない目の前で、俺の彼女のアソコに気持ちよさそうに抜き差ししてるおっさんのチンがありました。
一応「中田氏はダメだよ」と言っておきましたけど・・・だいじょぶかな・・・って感じですよね。

もう二人ともだいぶ汗かいてて、おっさんの金玉も汗だくなんですよね。
でもその金玉もエリのおしりにピッタリくっついていて。それがリアルでした。
そのままエリが腰を動かしてて・・・。
おじさんがそのいやらしい動きをするエリを見て楽しみながら「彼女最高やの?、毎日やらせてくれんかの?」
って言いながら、またエリの胸に吸いついたり、揉み上げたり。
おじさんがエリのアナルも指でいじってました。だ液をつけて。
エリはアナルをいじられるのが好きです、アナルセックスはないですけど。
そして初めて、二人がキスしました。こん時は俺もドキッとしました。
舌を絡めて、いやらしー音だしてました。
えりが「んっ、きもちいー・・・」って言ったので、おっさんは「おっちゃんの何が気持ちいいんよ??」と聞きました。
AVみたいでしたw
エリは「おじさんのチンチンおっきくて気持ちよくしてくれるの?」って言いました。

そのうち、おじさんが「お?、もうあかんぞ?」っと言って俺の彼女のアソコが気持ちよくていったんです。
一応外出ししたんですけど、あまりにもギリギリで白いのがエリのアソコに思いっきりかかったんです。
そしたらなんと、そのまま、また入れて、続けだしたんです。
絶対少しくらいは中で出てる!って思ってたけど、なんにも言いませんでした。

エリはなんの抵抗もしませんでした。完全にエロ女になってました。
そしてアナルを眺めながら座りバック、腰をこれ以上ないとゆうぐらいにおしりに押し付けて、
パコパコパコパコいってました。
エリは「はぁんはぁん」と、いつもよりもすごいやらしーエロ声を上げてました。
今もエリの中でおじさんの精子が出続けてるんだろうな?・・・って思ってたら、最後はエリを仰向けにして、
エリのエロイムチムチの体を弄びながら、エリの陰毛の上に射精しました・・・。
そのまま陰毛は精液でヌチャヌチャになりました。
そしたらせっかくだったので、「おじさんの、キレイにしてあげな」って俺がゆうと
、エリは自分の汁とおっさんのがまざった汁まみれのおっさんのチンを、金玉から亀頭までキレイに舐め取って、
飲み込んだのでした。
最後におじさんにキスをしてました。おじさんはそれからもしばらくエリの胸をもんだり、
アソコをいじるなど散々楽しんで、どっかへいっちゃいました。
三時間は絶ってたと思います。
一応妊娠はしてなかったのでよかったです。
今ではおじさんに犯されたエリに余計に興奮してたまりません。
コッソリ結合動画を撮って、ネットちじんに送ったりして楽しんでます。

オヤジのチンポ汁がかわいい彼女の中にたえず出続けて、それが彼女の体にしみついてるってかんがえただけでもう。
実際精液もかき回されてるんですけどね。
ホントクソスレですね。
でももう一回あんな機会がないかな?って思います。

E姉3

先輩からアナル開発を命令されてる。
俺のじゃなく彼女のだ。
呼び出されたのでこれから行ってくる。
今日中にアナルセックスまで辿り付きたいらしい。
昨日別スレで質問したらいい答えをいただいた。
あまり責められたくないので、トークと手技でごまかしながら過ごす予定。
お互いにプレイをリクエストし合う約束なので、こちらからはパイパンをやめてお手入れ自然なヘアをお願いしている。
それにしても命令口調で指示されるプレイは馴染めない…
需要あれば夜にでも報告します。

行ってきました。
今回、スカ入ってるけどかまいませんか?
そっち系に興味ない俺にはまだ高すぎるハードルを無理矢理越えさせられました。

とりあえずスカでてこ内部分まで。

今回のテーマはアナル開発と言われていたので一応の学習をして臨んだ。
途中省略します。
ホテルに入るとキスもせず脱がせ合いました。(前回もしていない)
二人とも全裸になると先輩は仰向けで思い切り開脚して
「ほら、よろしくな」とタバコに火をつけました。
照明を落とそうと言うと「暗いと見えねぇだろ」と一蹴。
明るくてよく見える前回は無毛だったその場所には、申し訳程度の毛がごくごく狭い範囲で伸びかけていた。どうして先日はパイパンだったのかを聞いた。
先輩「あ?身だしなみだよ。無い方がきれいだろ?」
俺「え、あ、はい…でも自然に伸びているのも、見た人しか知ることのできないそのヒトの身体を知るって意味で、イイと思うんですけど」
先輩「そっか?じゃぁこれから手入れはしねぇようにするよ。」意外と素直な返事。
話を聞くと、発毛が遅く、もともとかなりの薄毛で範囲も狭くて自分的にカッコ悪い生え方だそうで、高校生になって生えてきて以来ずっと剃り続けていたと言う。

続き
なにはともあれ、先輩の股に顔を埋めた。が、舌が届かない。
俺「先輩、その体制だと舌が届かないんですけど…」
先輩「おぉ、とりあえずクリ頼むよ。すぐ濡れるからな。気持ちよくさせてくれよ。」AV観ながら勝手なことを言う。
俺「はい…でも、いつもながら先輩って勝手すぎません?」
先輩「だまって舐めろよっ!お前にもあとでいい思いさせてやるからよ。」
俺は先輩がタバコを吸いコーヒーを飲んでいる股間に顔をつけてひたすら口と舌を動かした。
数分舐めていると膣に指を入れるように指示された。時間をかけて入り口あたりを優しく愛撫し、ゆっくりと指を挿入。先日のことから潮噴きを予想して、その辺りを強く刺激するとしばらくして予想通りの結果となった。
そのまま口と舌は休めずに動かしているとあっけなくイってしまった。
休む間もなく腰の下に枕を入れてアナル舐めに変更。皺の部分をていねいに1本ずつ舌を差し込むように舐めた。

先輩「う???ん、なんか変な感じだな…これは気持ちいいな、最初から気持ちいいなんてヤバいかな…」独り言のような話しかけるような感じで言葉を発していた。
変な答え方をして怒鳴られるのも面倒なので聞き流した。
アナルも舐め続けるとだんだんと柔らかくなっていくことを初めて知った。
俺「舌入れてもいいですか?」
先輩「…うん………お!?おうっ、いいぞっ」
どうやら本気で気持ちよかったらしい。女の部分を隠すような返事のしかただった。
最初はゆっくりとアナルに舌を入れてみた。そしてだんだん奥の方に舌をねじ込ませたり抜いて周りをなめたりと、思いつくだけの動きをした。

俺「これって気持ちいいですか?」
先輩「おう、けっこうくるぞ」
俺「声出したりとか、もっと、どこをどうしろとか言わないんですか?」
先輩「なんだかよ、普段口が悪いからこんな時ばっか女になるのもどうかなって思ってさ…それにどうしろなんて言わなくても十分気持ちいいぞ」
俺「声出しましょうよ。我慢はよくないっす」
先輩「ん?、じゃ今日のことは忘れろよ。少しだけ残ってる女の部分を出すからよ。恥ずかしいけど恥ずかしくないよな?」
俺「わけわかんないです。でも先輩の声が聞きたい」
先輩は何も答えずに俺に未開封のローションを渡した。
先輩「使い方は任せる」
俺「了解です。痛かったら言って下さい」
先輩「なんか頼もしいな。男らしいぞ」
俺「今更ですけど、俺、アナル系ってしたこと無いんです…一応学習してきましたけど」
先輩「だから任せるって。あたしもアナルバージンなんだよ。難しいことはわかんねぇ、気持ち良けりゃそれでいい。」
俺は「任せる」と言われて自分のペースに巻き込もうとした。

「じゃ、先ずは四つん這いになって下さい。胸はベッドにつけてお尻だけ高く上げて下さい」と始めた。
アナルからクリトリスまで多めにローションをつけて全体を手のひらでなで回した。そしてゆっくり中指をアナルに入れた。
俺「痛くないですか」
先輩「いや、全然。むしろ気持ちいいぞ。その指ゆっくりピストンしてみろよ。
言われた通りにピストンしてみた。先輩の口からう??んという声がもれてきた。

ここから先、スカトロ系が入りますのでとりあえずココまでにします。

チンコがちがち、生殺しです
続きよろしく

おぉ、みなさま支援thx
でわ続けます。

先輩「ごめん、ちょっと出そう…」
俺「何が出そうですか?」
先輩「ん…それは恥ずかしくて言えない…」
俺「先輩でも恥ずかしいってコトあるんですねw」
先輩「怒るぞ…     でも気持ちいい…」
俺は黙って指を2本入れた。当然気付かれたわけだが。
指2本のピストンを続けているといつしか「ハッハッ…」と声が変わった。
しばらくすると先輩からお願いがあると言われた。俺自身、初めてのアナルプレイに興奮していて「いいですよ、何でも言って下さい」と何も考えずに言ってしまった。
指アナルを中断するように言われ、それに従った。
先輩「お前上手いな。全っ然痛くねぇ。じゃ、行くか」
俺「え?どこに行くですか?」
先輩「風呂」

二人でメゾネット式で階下にある風呂に向かった。途中なぜか先輩は手をつないできた。意外なアクションに驚き思わず顔を見た。こっちを見ている顔は今まで見たことのない女性らしい可愛い笑顔だった。もとが美人なのでよけいにいい女に見えた。
間近でみても奇麗だななんて思っていると少しだけ唇の触れるキスが来た。先輩とは初めてのキスだった。
先輩は手を離すと小走りで浴室に向かった。キスは一瞬の天国だった。
後から浴室に入るとマットの上にうつ伏せに寝るように言われた。俺にとって衝撃的なものを目にすることになった。
先輩「よし、そこで伏せてろ。絶対目ぇ逸らすなよ」
俺「はい。で、何をすればいいですか?」
先輩「あたしは変態だって言ったの覚えてるよな?それもかなりの」
俺「はい。忘れてないっす」
先輩「よし、男らしいぞ。覚悟したな」
俺「???」

先輩は俺の目の前にしゃがみこんだ。至近距離で見る美人女性の陰部。それだけで興奮していたその次の瞬間…
大便をしやがった…
俺の頭は先輩の手で抑えられ、瞬時に動くことはできなかった。距離的には30cm程あったのでかかることはなかった。排泄する瞬間、先輩は「ああぁぁぁ???」と力の抜ける、それでいてなんともいやらしい声を出していた。
その後先輩は自分の尻も拭かず、俺にシャワーを浴びさせて先にベッドに戻るように指示した。しばらくして先輩はベッドに戻ってきた。浴室からの音からして自分で処理していたようだ。

俺は何も話す言葉が見つからず無言だった。
先輩「おい、K、アレ見るの初めてか?」
今まで仕事でも飲みでも「お前」だったのが初めて名前で呼ばれた。
俺「当たり前です」
先輩「どうだ?興奮したか?
俺「いえ…」
先輩「そっか…まだまだこれからだな…」
俺「???これからも何も、そっち系は無理です!」
先輩「いや、調教次第。お前じゃない、あたしの手腕にかかってる」
俺「いや、ホント無理っす」
先輩「ここで押し問答してもな…さて、今日のお題のアナルセックスでも始めるか」
あんな姿を見せておきながら何事も無かったかのようにアナル開発を続けようとする先輩に意見する気にならなかった。
その後、キレイにキレイに洗われたアナルをローションを使って再度ほぐしながら正上位でのアナル挿入を試みた。不思議なことにさっき見たばかりの排便シーンは頭から無くなっていた

挿入前に正上位かバックかを選んでもらった。恥ずかしそうに「前から…」と答えた。理由を聞くと
先輩「変だよね、自分から振った話だけどさ、ちょっと怖いんだよ」
なぜか女の子みたいな口調。あえて突っ込まなかった。
アナルいじりは合計2時間程だったが思っていたより挿入は大変ではなかった。入れる時、カリの部分が通過するまでは痛かったと言う。
根元まで挿入した後、痛みが治まるまでということでしばらくじっとしていた。
その間、先輩は(内容は下品だが)恋人風な口調でのトークをしてきた。
自称変態ではあるが、キスもセックスも俺が2人目で、さっきのキスは精一杯がんばったという。これがホントならかなり嬉しい。
女らしくできなく、何をしても、どんな時も下品になってしまう自分が嫌いなこと。自分の性癖も受け入れることのできる人は少ないと知っていても、もう抑えられないところまで来ていたこと、先日のカミングアウトですごく気が楽になったこと。
悩み事を打ち明けるような話し方に少し心が動いた。
アナルの痛みがおさまり、少し動かすと先輩の口からエロいこえがもれる。

先輩「あのさ…もっと強くしていいよ…もう痛くないから……気持ちいいの」普通の女性の話し方だ。
俺「はい、では好きにさせてもらいます」
先輩「うん…うん…」「ねぇ…声だしていい?…笑わ…ない?」
俺「なんか女の子っぽい先輩っていいですね」
先輩は少しずつ声を出してきた。すげぇ可愛かった。これでアナルセックスじゃなければ、変態性癖じゃなければ…と思った。
しかしそんな時間は長く続かなかった。情けなくも、俺がもたずにイってしまった。
そして今日のプレイはここで終了。シャワーを浴び直して一服タイム。
先輩「あのさ…今日のあたし、やっぱり変態だよね……」
もうすでにかなりアブノーマルなことをさせる女だとわかっていても、その容姿とその時の言葉遣いはどうしようもないくらいに可愛かった。

俺「はい、すごいアブノーマルでした。先輩には初めて体験をいろいろさせていただいて感謝してます(棒読みで)」
先輩「おまえさ、あたしが真剣に話してんのに何だよその態度っ!」
俺「俺、変態にはついていけないです。でも先輩にはついていきます。どちらかが会社辞めるまではw」
先輩「何が言いたいんだよっ!」
俺「仕事中の先輩、飲んでる先輩、プレイ中の先輩、どれも一人の人だから。家族にはならないけど、深?い濃?い付き合いのある友だちならなれます」
先輩「あたしの変態は受け入れられないってのかよ」
俺「はい。でもお供しますよw」
先輩「調教しがいがあるって判断でいいんだな?」
こんな感じでピロートークを済ませた。
恥ずかしがりながら女になっている先輩に惚れそうになったのでいつもの調子に戻るように話をそらしてしまいました。

喋らなければホントいい女なので、普段の下品さが無くなり女性らしい態度で接してこられるとこっちが照れる。
相手がそれなりの容姿であれば、ある程度の変態プレイに付き合うのはいいけど自分から求めることはできそうもない。年末以来、そういう考えになった。やっぱり美人はいいな。
前回、今回と心構えがないままのプレイだったのでそのうち先輩の性的嗜好というか、具体的にどんなコトをしたいのかを飲みながらでも聞いてみようと思う。
別れ際に言われた次回のテーマはアナルセックス+膣にはバイブだそうだ。そして目の前での排便は遠慮したいと言ったら髪をつかんで引っ張られ耳もとで
「K、あんまり怒らせるなよ。言うこと聞いてりゃいいんだよ。あたしは無理は言ってないはずだぞ?」
すっかりといつもの先輩に戻っていました。
以上、今日(昨日)の報告を終わります。

ツンどころの騒ぎじゃないなw
お疲れさま。次回も楽しみにしてるよ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード