萌え体験談

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興奮

14歳上の姉ちゃんとの思い出

俺の姉ちゃんは14歳離れてる。俺は親父が40歳、おふくろが36歳の時に生まれた。姉ちゃんが中学2年だった。
14歳も離れてると親と大差ない。俺が16歳の高1の時の話だけど、姉ちゃんに男にしてもらった。男にしてくれた。
俺は今25歳。姉ちゃんは39歳。姉ちゃんは33歳で結婚して家出てるから今はいない。

中学2年(14歳)で俺はオナニーを覚えた。おかずは親父の週刊誌のヌードや漫画雑誌の水着のアイドルだった。
ビキニのパンツの股間が食い込んだアイドルの写真を見たときは、女のあそこって割れてるんか?って思った。妙に興奮したのを覚えてる。
そして、女のパンツってこうやって割れ目に食い込ませて履くものだって思った。
干してる洗濯物から姉ちゃんのパンツ(ピンクでシマシマだったのを覚えてる)をとってきてマジマジと見てしまった。股間のちょうどオマンコが当たるとこらへんが生地が違ってた。少し黄ばんでた。縦一文字に黄ばんでた。そっか割れ目がここに食い込んでたんだ!って思った。匂いも嗅いだが、匂いはしなかったけど。
でも姉ちゃんのオマンコが食い込んだ跡って思ったら勃起してしまった。無意識に短パン、パンツ脱いでそこにチンチン当ててた。で、当てた瞬間に興奮絶頂で発射してしまった。すんげー気持ち良かったのを覚えてる。
でも、そのあとが大変!やっちまった!汚しちゃったよぉ!ってんで慌てて洗面台でピンクシマシマのパンツを洗って絞って、元の場所に干した。
親父、おふくろ、姉ちゃんの3人とも働いてたから昼間に家にいるわけないので問題はなかったが、姉ちゃんのパンツを汚したって罪悪感で落ち着かなかった。
でも、それからは姉ちゃんのパンツが俺のおかずになった。
そのとき姉ちゃんは28歳。完全に大人の女だった。姉ちゃんのパンツを全部見たこともあった。白、黒、水色、青、真っ赤っか・・・ヒモで縛るのやTバックやスケスケのや。もうたまらんかった!!姉ちゃんってすげーな!って思った。おふくろのを見たけどあんま興味わかなかった。まあおふくろなんてね・・・。
俺の姉ちゃんはグラドルの谷桃子っぽい感じ。
まあ美人って言えば美人か。落ち着いた感じで雰囲気も似てる。そんな姉ちゃんが、こんな過激なパンツ履くのか!って興奮した。
で、見つかった!!
週末の土曜のこと。親父はゴルフ、おふくろはダンス教室。姉ちゃんは買い物でいなくなって、またまた俺は姉ちゃんの部屋に忍び込んでパンツを3枚選んで、オナニー開始した。
1発目をティッシュに出して、2回目を頑張ってる時だった。
ガチャン!玄関の鍵の開く音。
「やばい!誰か帰って来た!」俺はあわててパンツ、ズボン履いて姉ちゃんのパンツ仕舞う暇もなくてポケットに3枚押し込んだ。
姉ちゃんの部屋を出ようとドアを開けた瞬間、飛び込んできた姉ちゃんと正面衝突してしまった!!
「きゃっ!」「イッテー!」
お互いにドテンとこけてしまった。よりによって帰って来たのは姉ちゃんだったなんて。
「痛ったーい!イチミーなにやってんのよぉ!」
一巳(カズミ)なんだが、姉ちゃんはイチミと呼ぶんだ。
「ご、ごめん。ちょっと文房具借りようかと思ってさ」あわててウソ言ったが・・・
姉ちゃんが俺のGパンのポケットからはみ出してるものを見てた。
「イチミ、何ポケットに入れてるの?」
「え?・・・!!」押し込んだはずの姉ちゃんのパンツが少し飛び出してた。赤、白(Tバック)、あと黄色のレースのヤツ。
「ん?それなーに?・・・え!!それもしかして女もんのパンツじゃん!!」
俺、ブンブン顔横に振った。もうパニック状態。姉ちゃんに完全にばれてた。
有無言わさずに、姉ちゃんがポケットの中身を引っ張り出して。
「イチミ!!これっ姉ちゃんのじゃん!何やってのぉ!!」びっくりした顔だった。
俺、無言。
「ちょっとぉ、部屋に来なさい!!事情聴取すっかんね!」
姉ちゃんの部屋にひきずられて入った。入った瞬間姉ちゃんの一言
「臭い!!この匂い・・・」
カーペットにさっき俺が出したものを拭いたティッシュが落ちてた。あわててたから捨てるの忘れてた。姉ちゃんが俺をじーっと見おろしてた。怖い!怖い!マジに怖い目だった!
「ふーん・・・なるほど。そういうことね。」
バシッ!っとほっぺた叩かれた。「ご、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい!!」
もう一度バシッ!
「イチミ・・・あんたもそういう年齢になったのはわかるけどさ。姉ちゃんのパンツってあり得ないでしょ?あんたパンツフェチ?」
黙って下向いてた。
「黙ってたらわからないでしょ!!どうなの?パンツしか興味ないの?それとも姉ちゃんなの?」
「ね・・・×××××」
「え?聞こえないわよ。何?」
「姉ちゃん・・・」
「はぁ~(ため息)。まったくぅ、ばっかじゃないの!!ってか、姉ちゃんは姉ちゃんなの!!わかってんの?」
普段おとなしい落ち着いた姉ちゃんも取り乱してた。こんなの見るの初めて。
「イチミ・・・姉ちゃんは恋人にはなれないんだよ?姉ちゃんは相手に慣れないんだよ?エッチも出来ないんだよ?わかってるよねぇ?」諭す感じで話してきた。
俺泣きながらウンウン頷いてた。
「イチミは、姉ちゃんの弟なんだからね?姉と弟なんて・・・なんていうか知ってる?近親相姦って言うの。そういうのは。法律で禁止されてるの。」
「ごめんなさい。」
「姉ちゃんのこと好きなの?イチミは。・・・・そう。でも無理よ。なんで姉ちゃんが好きなの?」
「そ・・・それは、小さい時から優しくて、何でもしてくれて・・・姉ちゃんのこと好きになった。」
「それは弟だから、可愛くてってことなんだから・・・。あきらめなさい。いい?」
俺はこのとき頷いたら負けって思った。瞬間的に頷いたらだめって。
「やだ!やだ!姉ちゃんが好きだ!!俺・・・姉ちゃんが・・・」泣きながら訴えてしまった。
「イチミィ・・・。あんた・・・。」姉ちゃんも黙った。
「いいわよ、もう。あとで話すから。私急いでるから。あ!パンツ仕舞っておきなさいよ。あと部屋も掃除しておいてね。」
そう言って、忘れた定期券を持って出て行った。
そのあと、姉ちゃんは何も言ってこなかった。パンツでオナニー続けてるのも知ってたし。
そして、俺は高1になった。
まだ、姉ちゃんパンツのオナニーは続けた。
またまた週末のこと。7月後半の夏休み。姉ちゃんのパンツを借りようと姉ちゃんの部屋に行った。
ドア開けた瞬間びっくらこいた!だって、朝出かけたはずの姉ちゃんが部屋にいた。
「うーん、早く入りなさい。エアコンがもったいないでしょ。」
「う、うん。じゃあ。・・・失礼します。」なぜか丁寧語が出た。
「今日もパンツでしたいの?・・・しょうがないわねぇ。今日はこれ貸してあげる。」
姉ちゃんが立って、スカートの中に手を突っ込んでスルスルと自分のパンツを脱いで俺に渡した。黒に白いレースのTバックだったのを覚えてる。
頭の中真っ白になった。姉ちゃんの行動が全く理解できなくて。
「これですっきりしたら?あ!だめ。ここでやりなさい。終わったら姉ちゃんにパンツかえして。」
「姉ちゃん・・・」ここでなんてできるわけないだろう!!
「はやくぅ。姉ちゃんが見るんならイチミも嬉しいでしょ?イチミの大好きな姉ちゃんなんだから。さっ。短パン脱いで・・・パンツも。」
俺渋りながらも脱いだ。
「うん。イチミはまだ包茎なんだね。まだ剥ける年齢じゃないかな?姉ちゃんに見せて見な。」
手招きしてベッドの姉ちゃんの隣に座らされた。
「イチミさ。好きな女の子っていないの?姉ちゃんじゃだめよ。・・・そっかあ、いないのかあ。あなたはまだ童貞なんでしょ?女の子とエッチしたくてどうしようもない年頃なんだってわかるわよ。でもねぇ、姉ちゃん相手じゃダメでしょ?・・・まあいいわ。さ、オナニーしてみて。」
俺言われるままにパンツでチ○コくるむと手で扱いた。でもさ、立たないだよなあ!立つわけないし。いくらやっても立たなかった。「立たないね?だめかな?姉ちゃんの前じゃ興奮しないかな?」俺必死で扱いた。さっさと終わらせて姉ちゃんの前から消えたくて。
「イチミ、そんな乱暴にしないの。ちょっと・・・やめなさいって。怪我するよ。」
夢中でガシガシ扱いてる手を姉ちゃんが握って止めた。
「イチミ・・・・しょうがないわね。手をどけて・・・いい?内緒だよ?」
姉ちゃんベッドから降りて俺の前に座った。俺の両足を開かせた。姉ちゃんからチ○コも玉も丸見え。姉ちゃんがチ○コを優しく握って、やんわりと扱き始めた。そして・・・徐々に皮を剥く感じの動きに変わって、最後は亀頭が出てきた。
「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?・・・ってか、クッチャー!!そっかあ、洗ってないんだ。イチミさ、ちょっと風呂にいってオチンチン洗ってきな?・・・あ!丁寧に優しく洗うんだよ?わかってる?傷つけないようにね。・・・もう!一緒に行ってあげるから。」
風呂場に入って。姉ちゃんは脱衣場から覗き込む感じで俺が洗うのを見てた。
見ながらいろいろ注意してきた。
「亀頭は優しくね。そう。あと亀頭のカリの裏って汚れが溜まるからね。そこはしっかり洗わないとだめ。臭くなるからね・・・」
10分ぐらいだと思う。けっこう念入りに洗わされた。
「うん。もういいわ。じゃああとは石鹸流して。終わったら姉ちゃんの部屋に来な。」
姉ちゃんは部屋に戻った。俺はシャワーで泡流した・・・シャワーが当たるとヒリヒリと痛かった。
姉ちゃんの部屋に入って、姉ちゃんのとなりに座った。下半身丸出し。
「イチミの綺麗になったね?じゃあ、姉ちゃんにまかせてね。」
また俺の両足を開かせて、手でチ○コを握った。ゆっくり扱き始めた。
「姉ちゃん・・・亀頭が痛い。」
「そっか。剥けたばっかだもんねぇ・・・どうしようか?」
「もういいよ。姉ちゃんごめん。」立とうとしたら、姉ちゃんに抑え込まれた。
じーっと見つめられた。
「内緒だからね?いい?」そう言うと姉ちゃんの顔が俺の股間に近づいて・・・チンチンを咥えた。
これってフェラチオってやつか!!マジにびっくりした!!姉ちゃんは構わず咥えてた。ゆっくり頭を動かして根元まで咥えて、また戻して。亀頭を舌で舐めたりして。
快感でぼーっとしてた。なんて気持ちいいんだ!!童貞にフェラチオって興奮度はハンパなかった。じっと姉ちゃんを見てしまった。チ○コ大喜びでした。
「姉ちゃん!出ちゃうって!」
姉ちゃんが口を離してティッシュで亀頭を覆うと・・・一気に射精した。
俺ベッドに座ったまま腰が動いてしまった。
「ほら、全部出しちゃいなさいね。」優しく扱いてた。
終わってから姉ちゃんは、ティッシュに何枚もくるむと捨てた。あとチ○コも綺麗に拭いてくれた。「絶対内緒だからね?しゃべったら許さないからね。」
何度もウンウン頷いた。
姉ちゃんはスカートを脱ぐと、脱いだパンツを履いた。履くときに丸見えになった。
毛は綺麗に手入れしていたな。そして割れ目もわかった。そのままスカートを履いて。
「見えたかな?イチミ、これが女性の秘密の場所なんだからね。」
「う、うん。割れてた・・・やっぱグラビアと同じなんだ。女ってアソコが割れてるんだ・・・パンツはそこに食い込ませて履くんだね?そっかあ。」
「そっ。その割れ目にイチミのこれが入るの。射精して女は妊娠するの。わかったかな?」
「凄いなあ・・・」
「さっ。もういいでしょ?」
「姉ちゃん、ありがとう。」
俺、ルンルン気分になってた。経験したことのない快感ってのと、姉ちゃんがしてくれたってことで。それから、しばらく何もなかった。あ!でも一つ変化があった。毎日姉ちゃんがパンツを貸してくれるようになった。朝、姉ちゃんが出勤前に、俺にパンツを1枚渡してくれて。「今日はこれよ。終わったら戻しておいてね。」って。
夏休み後半。8月20日。忘れられない。男になった日。
週末。親父もおふくろもも出かけていない。
姉ちゃんが俺の部屋に来て「イチミ。あんたもシャワー浴びてきな。終わったら姉ちゃんの部屋に来て。」
姉ちゃんはバスタオル1枚巻いた姿だった。
(いきなりなんだ?あ!もしかしてフェラしてくれるのか?やったあ!)
俺急いでシャワーして、姉ちゃんの部屋に行った。
「イチミ、傍においで。」姉ちゃんはバスタオル巻いたままでした。
姉ちゃんの隣に座った。俺、Tシャツとパンツ姿だったが、姉ちゃんがTシャツ脱がした。
「イチミ、今日のことはどんなことがあっても人に話したらダメだからね!絶対。約束して。」
「え?わ、わかった。約束する。何?」
「うん、これよ。」と、いきなり姉ちゃんはバスタオルをとった。スッポンポンの丸裸!!
俺となりで固まった。
「イチミもパンツ脱いで。」固まってる俺のパンツ掴むと引きずり脱がした。
二人とも丸裸。真夏だから寒くないのに、俺震えが止まらなかった。
黙って姉ちゃんが俺の右手をおっぱいに持ってって握らせた。
姉ちゃんのおっぱい!!初めて触った・・・ぼーっとしてたが感動したのを覚えてる。
Cカップのおっぱいだった。
黙ったまま姉ちゃんがベッドに仰向けに寝て俺を引っ張った。
「何するの?」愚問だったが、聞いてしまった。
「うん。あんた男にしてあげる。姉ちゃんが相手になるから。いい?だから絶対だまってんのよ。誰に言わないこと!」
俺、黙って頷くだけ。そっからはほんとに記憶がぶっ飛んでる。
覚えてるのは、「イチミ。そろそろおいで」って言われて、姉ちゃんに教えてもらいながらチンコ握って割れ目に当てて。
「入れていいよ。」
そのまま姉ちゃんのマ○コの中に潜り込んでから。
「イチミ・・・ああ!ゆっくり、ゆっくり入れなさいね・・・そう・・・あ!そう!そうよ。」
言われるとおりに奥へ奥へと入れた。この感触はなんだ?凄い!今まで経験したことのない感触でビックリしながらも気持ち良さでおかしくなりそうだった。
完全に入って。
「うん、いいわよ。姉ちゃんにかぶさってみて。」俺は姉ちゃんの上に乗ると、姉ちゃんが抱き着いて、腰に両足を回してきた。
「イチミ、おめでとう。これで男になったのよ。わかる?」
ウンウン何度も頷いた。姉ちゃんの顔見つめてしまった。
「固まっちゃってるね。動けるかな?・・・違う。もっとゆっくり動いて。姉ちゃんを感じるように動いて・・・ク!ク!・・・それでいいわよ。ア!アッ!」
俺は姉ちゃんの上で腰をゆっくり前後動作した。初めての快感は忘れられないです。
動くと1、2分だったと思う。快感度がアップして出したくなった。
もう我慢できずに10回ぐらい激しく腰を動かしてしまって、そのまま大量に発射した。
「アア!凄い!・・・イチミの出てるぅ!」
俺、発射しながら姉ちゃんの頭抱きしめて腰を動かしまくってしまった。もっともっと出したくてね。この快感がずっと続いてくれ~ってまじに思った。
出し終わっても、俺は腰を振り続けてた。
「イチミ、止まって・・・止まって。」
姉ちゃんに言われて我にかえって止まった。同時に全身がブルブル震えて、震えが止まらなかった。
「震えてる・・・イチミ大丈夫?・・・寒いの?」姉ちゃんは言いながら抱きしめてた両手で背中を擦ってくれました。
「違うんだ」
「怖かったの?」
首を横にプルプル振って「気持ちよくて・・・たまんないよ!」姉ちゃんを抱きしめた。
「そう。わかった。良かったね?良かったね。気持ち良くて。もう、あなたは一人前の男なんだから、しっかりしないとだめよ。わかった?いつまでも甘えん坊じゃだめ。」
「うん。わかった。姉ちゃん・・・あのさ」
「何?」
「もっとしたい・・・けど、だめだよね。」
「そうねえ・・・イチミの態度によるかな?イチミが男らしくなって姉ちゃんを支えてくれるならいいわよ?できるかなぁ?」
「なる!絶対なる!あ!姉ちゃんの中に出しちゃった!!子供できちゃうよ!」
「ふふふ、大丈夫なの。女はね、ある期間しか妊娠できないの。今は妊娠できない期間だから大丈夫なのよ。」
「そっか。フゥ~良かった。今度それ教えてね。」
「さて、イチミ抜いてくれる?終わりにしよっか。」
「姉ちゃん・・・あのさごめん。もう1回だけ・・・ごめん。ほんとに1回だけだから。」
「あはは・・・あらら、ほんとだ元気になってる。じゃあ童貞喪失記念にもう1回ね。」
結局2回が3回になってしまいました。
この後、姉ちゃんとは月に1回だけって約束でやりました。
安全日。中だし。
そんなことが4年近く続いて、俺が20歳の成人式を迎えたとき、姉ちゃんから言われた。
「イチミとは、次回が最後よ。もう終わり。なぜならあなたは20歳になったの。これからは姉ちゃんとは違う女の人と恋愛を思いっきり楽しんでほしいの。もう姉ちゃんはイチミの相手はしないわ。わかってくれるわよね?」
納得できないけど、納得するしかなかったです。
最後はほんとに燃えまくりました。姉ちゃんの提案で1泊2日の旅行でしたから。
2日間姉ちゃんを抱き続けました。出したのは8回ぐらいだったと思います。
姉ちゃんも俺の体を離しませんでした。チ○コを入れたまま。
精も根も尽き果てた感じでした。
機会があれば書いてみたいと思います。
下手くそな文章ですみません。姉ちゃんとの忘れられない思い出を、何かに残したくて書きました。
読んでいただきありがとうございます。

12歳の恋人

 私には8歳下の恋人の優君がいる。
 初体験の相手ってこの優君なんだよね。
 中1の優君。
 私の家で居間で2人でテレビとか見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんHしたことある?」って聞いてきて。
 飲んでたジュースこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけどお姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 もう後戻りできなかったのよその時の気持ちは。
 ナメラレタクナイっていう意地と、優君の何にも感じていない態度が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 初めて見る優君のオチン○ン。
 軽く握ってちょっと動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるオチン○ン。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにイッテ私の顔にかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のあそこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 その日にもっとしたかったけど、優君が初体験って思うとやっぱりやってはいけない事だと思って一応とどめておいたけど。
 でも駄目だった。
 次の日に優君と2人になりたくて一人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 最初に優君のオチン○ンをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 おっぱいを揉んでくる。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もうアソコがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「はぁ…じゃあほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、優君として押し通すしかない。
 イキリダッタオチン○ンを右手に持ってゆっくりとアソコに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入った。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 自ら動かす腰。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君の言葉はもう耳に聞こえなかった。
 中でイッテシマッタ優君。
 私たちはそのままやりまっくった。
 もうサル状態ね。
 セフレ状態が1ヶ月過ぎ、大学の教授から誘惑されたのを切っ掛けにこのままではいかんと思い、私から告白し、恋人になった。
 教授に8歳年下の恋人を見せてあげたら、しばらく大学に来なくなった。
 悪い事したな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていない。
 でも、私は優君のことが大好きである。

12歳の恋人

 私には8歳下の恋人の優君がいる。
 初体験の相手ってこの優君なんだよね。
 中1の優君。
 私の家で居間で2人でテレビとか見ていたときに、エロいシーンが流れ、いきなり「お姉ちゃんHしたことある?」って聞いてきて。
 飲んでたジュースこぼしちゃったよ思わず。
 20歳で処女だったけどお姉ちゃんの意地っていうか思わず「あるよ…」って。
 そしたら優君ったら目を輝かせて「ほんとぉー、どんなの?僕にも教えてよ!!」って。
 もう後戻りできなかったのよその時の気持ちは。
 ナメラレタクナイっていう意地と、優君の何にも感じていない態度が可愛くって。
「じゃあしょうがないな~ズボン脱いでっ」
「あ、う、うん」
 一人前な事を言ってもいざとなると恥ずかしい仕草を見せる優君に何か興奮しちゃって。
 初めて見る優君のオチン○ン。
 軽く握ってちょっと動かして見たらすぐに大きくなって。
 とっても不思議。
 もう一点に集中。
 初めて舐めるオチン○ン。
「うっお姉ちゃん何かムズムズするよぉ…」
 優君はすぐにイッテ私の顔にかかったの。
「今日はここまでね、またのお楽しみね」
 その日はそれで終わったけど、私のあそこはヌレヌレで一人でしちゃった。
 その日にもっとしたかったけど、優君が初体験って思うとやっぱりやってはいけない事だと思って一応とどめておいたけど。
 でも駄目だった。
 次の日に優君と2人になりたくて一人で居間で待ってたりして。
 駄目だって分かってたけど。
 優君が学校から帰って、私の家に来る
「お姉ちゃんただいまぁ、今日続きやろうよ!!」
「…まったくしょうがないな~」
 優君は何でそんなに普通に言えるんだろう。
 でもそれがかえって安心したの。
 最初に優君のオチン○ンをくわえて、それが昨日の体験からちょっとスムーズに出来ちゃって。
 気持ちよさそうにする優君。
「我慢してるのね!?」
 おっぱいを揉んでくる。
 そして口に含んで生暖かい感触が…。
 もうアソコがジメジメしてくるのが分かる。
「お姉ちゃんもう駄目そうだよ…、どうしたらいい??」
「はぁ…じゃあほら上向いて寝てっ…」
 知らないけど「知ってる」って言った手前、優君として押し通すしかない。
 イキリダッタオチン○ンを右手に持ってゆっくりとアソコに入れる。
 徐々に徐々に。
 濡れていたから途中まではすんなり入った。
 でも、全てが入った時体中に電流が走った。
 自ら動かす腰。
「お姉ちゃん、気持ちいいよぉぅ」
 優君の言葉はもう耳に聞こえなかった。
 中でイッテシマッタ優君。
 私たちはそのままやりまっくった。
 もうサル状態ね。
 セフレ状態が1ヶ月過ぎ、大学の教授から誘惑されたのを切っ掛けにこのままではいかんと思い、私から告白し、恋人になった。
 教授に8歳年下の恋人を見せてあげたら、しばらく大学に来なくなった。
 悪い事したな。
 優君と恋人になっても、あまり、やることはかわっていない。
 でも、私は優君のことが大好きである。

10年ぶりの…

先日、10数年ぶりに男の人に抱かれた。しかも息子とほぼ同い年の人に。

離婚してからセックスレスで、最初のうちは欲求不満だったけど、いつしかそんなことも忘れるくらいになっていました。
でも最近、主婦が不倫するドラマを見て、自分の中で「男の人に抱かれたい」という気持ちが湧き上がっていました。
一瞬、出会い系も考えたのですが、事件に巻き込まれたら…という事を考え、性感マッサージに依頼をしました。
ただ、あくまでもマッサージ。こちらが興奮しても、最後の一線は超えてくれません。手マンやクンニをされるうちに、無理だと分かっていても、この人に抱かれたい!と思っていました。

マッサージが終わった後、私は思わず「最後まではしてくれないんですよね?」と思わず口が滑ってしまいました。

これで次から行きづらくなると思ったのですが、彼は「マッサージではなく、プライベートだったら問題はないですよ」といてくれました。彼は私とのセックスを了承してくれたのです。

その日は私にも彼にも予定があったので帰りました。

1週間後、彼に抱かれる日。彼の家に行きました。こんなに緊張したのは生まれた初めてです。彼は下着姿の私を後ろから抱きしめると、胸を揉み、手マンで私を逝かせてきました。
もうそのあとは、記憶がありません。私も理性なんかなくなり、只々、彼を求めていました。

それ以来、息子にはマッサージに行くと嘘をつき、彼に抱かれる日々が続いていました。
ただ、彼に抱かれることに罪悪感はないのですが、別のことに罪悪感が生まれてきました。

それは、彼とのセックスの最中、「この人だけでいい。息子なんていらない」と思ってしまったのです。もちろんセックスしていないときにはそんな事は思っていません。されにある日、セックスが終わったと、彼からセックスの最中に「ちんちん大好き。これだけあればあとは何にもいらない」と叫んでいたそうです。
彼はそれに対し、「息子さんは?」と聞いたそうなのですが、私はすっと「いらない、いらない。ちんちんだけていい!」と言っていたそうです。

私はこれからどうなっていくのでしょう…

★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★

♂(30歳)、♀(25歳)です。
一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)

僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。

彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。
その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、
ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・

彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように
開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。

その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。

翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、
昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。

彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。
普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。

ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。

そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!
食いつくように部屋の中を凝視しています。
多分、少ししか見えないからでしょうが・・・

僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。
彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、
なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。
それは凝視する理由もわかります。
ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。
僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。

翌日、またおじさんがいました。
そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。
部屋を覗くと、四つんばいでのオナニー中です。
Tバックでオナニーしています。
まさかすぐそこで知らない人に覗かれているとは知らずに、指の動きは激しくなっていきます。

おじさんが歩いていたので、手招きしてこっちに呼び、ある程度のいきさつをお話して、
おじさんと一緒に覗きを続けました。
おじさんもアソコを擦り始め、僕もオナニー開始です。
彼女がおじさんのオカズになっているのはなんだかヤキモチでしたが、それも興奮材料に変わってしまいました。

二人でベランダの近くに発射してそそくさと帰りました。

今度は部屋のベランダ側の鍵をあけておいて、オナニーしていたら少し開けて声まで聞けたらいいなと思っています。

・・・ペニスは妻の唾液がからみついて うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。

私と妻とは社内結婚でした。
妻と結婚してから数年後にわかったことなのですが、
妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。
その男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で
身長185cmの長身で、なかなかカッコイイ男性です。
他人がそのことを話しているのを偶然聞いた時はショックでした。
私は妻に話して確かめたところ、妻は否定しませんでした。
そして、その男性と肉体関係があったことも認めたのです。

妻の過去に男性がいたとしても当然のことだと理解しています。
妻は会社の受付や秘書にも採用されていた美人だからです。
身長は168cm、手足が長くスラリとしていて
どんな洋服も似合ってしまうスタイルをしていました。

妻の過去を知って以来、
私は、妻とのセックスの際に意地悪な質問をするようになりました。

「あの男とはどんな風にやったんだ?」

「こんなこともしたか?あんなこともしたか?」

「あいつの精子を飲んだことあるか?顔にかけられたか?中に出されたか?」

妻は嫌々ながら私の質問に答えました。
時には怒り出すこともありましたが、答えを聞いて私が興奮することを知ると、
次第に積極的に質問に答えるようになりました。

「あいつのチンポはどんなだった?デカかったか?」

「うん。おっきかった・・」

「俺よりもデカかったか?」

「うん・・・全然おっきかった」

「どのくらいデカかったんだ」

「わかんないけど、あの人は19cmって言ってた」

私はショックを受けました。
私は日本人の平均サイズと言われている13cmよりも1cm小さくて
そのことに対するコンプレックスが無かったと言えば嘘になります。

「そんなにデカくて、俺よりも良かったのか」

「その時は好きだったから・・・」

「あいつのチンポの方がいいか」

「だから、あのころは・・・。」

私は嫉妬がこみ上げると同時に、妻を激しく攻めました。
妻も昔の男を思い出しながら、興奮していつもより濡れています。

「またあいつのチンポを挿れられたいと思ってるんだろ?」

「いや、思い出させないで・・」

「なんでだ、俺のよりいいんだろ、入れられたいんだろ?」

「・・・・そうよ、・・・長くて、奥に当たるし、アソコが一杯になるの・・・」

妻は本心から言っているのか、私を興奮させようと言っているのかわかりません。

「そんなに長いのか」

「長かったわ、奥に当たって最高に気持ちよかった・・」

私は、セックスの度にこんな質問責めをして、
答えを聞いては嫉妬で興奮し、妻は男を思い出して興奮していました。
それはそれで変わっていましたが楽しいセックスでした。


ところが、次第にそれだけでは満足いかなくなり、
実際にその男性と妻がセックスするところを見たくなってきました。
そして1年が過ぎた頃、あることを計画したのです。

週に1度は会社を訪問してくるその男性に声をかけてみました。

「ああ、これは○○さん、どうも」

「ちょっと相談したいことがあって、今晩一杯つき合って貰えませんか?」

「いいですよ、今日はここで終わりなので、これからでもどうですか?」

男性を誘ってみたものの、話をどう切りだしていいかわかりません。
結局、この時は仕事の話をしただけで終わってしまいました。

「いくら昔つき合っていたとは言え、俺の目の前で洋子とやってくれっていうのは無理かもしれないな」

と私はあきらめていました。

1ヶ月ほど経過したある金曜日、今度はその男性の方から誘ってきました。

「この前ご馳走になったから、今日はおごらせて下さいよ」

私たちは居酒屋に入り、
お互いの家庭のことなどについて、いろいろ話しました。
そんな話で盛り上がっている時、ふと男性が口にしました。

「そっかー、洋子さん幸福そうで良かったなぁ」

私は今しかないと判断し、話を切り出しました。

「洋子を白状させたんだけど、昔、あんたとつき合ってたんだってね?」

「えっ?」

男性はどう答えていいかわからない様子でした。

「全部聞いてるんですよ」

「まいったなー、それを責めるためにこの前僕を誘ったんですか?」

「そうだったらどうする?」

「でも、もう昔の話だし、洋子さんだって僕のことなんか・・」

「それが意外と忘れてないみたいなんだよ」

「そんなはずは・・えー、マジで、そうなんですか?、洋子さんは何て?」

私は彼の耳元で小さい声で言ってやりました。

「あんたとのセックスが忘れられないって・・ね」

「まさか?からかわないで下さいよ。僕はフラれたんだから」

「いや、確かにあんたのデカいアソコが忘れられないって言ってたよ」

「信じられないな。僕は奥さんにフラれたんです。そんなはずありません」

「確かにそうかもしれないけど、私とのセックスでは満足できなくて
 最近ではそんなことを思っているらしいんだよ。困ったもんだよ。」

「そんな話を僕に聞かせてどうしようって言うんですか?」

「ああ、それなんだが・・・あんたは昔、さんざんうちの女房とやったんだ。
 その罰として、一度でいいから俺の前で洋子とやってみてくれないか?」

「何言ってんですか?そんなことできるわけないじゃないですか?」

「大丈夫だよ。洋子は了解済みだから」

「そんなはずないですよ。嫌がりますよ、絶対に」

「そんなことはないよ、洋子もやってみてもいいってちゃんと言ったんだ」

「本当ですか?絶対信じられないなー」

「嘘じゃない。これから私の家に行こう。洋子に直接聞いてみてくれ」

「洋子さんも一体どうしちゃったんだろう、そんなこと旦那さんに言うなんて・・」

「だから言ったろう、俺のチンポじゃ満足できないんだ。あんたのじゃないと」

「そんなはずはないでしょう、いまさら何言ってんですか・・・」

「女の心と身体は別々なのかもしれないよ。さあ、行こう、洋子に会ってくれ・・・」

それからしばらく話し合いを続けた結果、
男性を連れて私の家に行くことになりました。
妻がもし本当にOKしたら、どうするかも打ち合わせをして向かいました。


玄関を少し開けて妻が顔を出した時に私は、

「お前が会いたかった人を連れてきたよ」

と言って、男性を紹介しました。

「やだー!なに急に、びっくりするじゃない!」

「なに言ってんだ。また会いたいって言ってたじゃないか」

「だって、それは・・・・バカじゃない、信じられない・・・」

妻は私とのセックスの時のはずみで言っただけと言いたいようでした。
男性は帰ろうとしましたが、なんとか引き留めて家に上がらせました。

私と妻と男性の3人で、リビングで話をしながら飲みました。
話題は会社をリストラされた友人や、結婚して辞めた女性のことでした。
懐かしい話に場は盛り上がりました。
時々妻の顔を見ると、その男性と視線を合わせてうっとりとしていました。

「○○君、今日はもう遅いから泊まったらどうだ」

「女房子供が待ってますから、帰りますよ」

「そう言わずに、もう少し飲んでいきなよ」

「なあ、洋子、もう少し会っていたいだろ?」

「あなた酔ってるんじゃない、顔でも洗ってきたら?」

私は妻に促されて洗面所に行きました。

私と男性との事前の打ち合わせでは、
私が席を外した隙に、妻を口説くことになっていました。

「なぁ、洋子ちゃん、旦那さんから変なこと頼まれたんだけど・・」

「変なことって、なに?」

「それが・・・洋子ちゃんと・・・エッチしてくれって・・」

「そんなこと・・・本気にしないで・・」

「そうだろ?悪い冗談なんだろ?俺、フラれたんだもんな」

「そうよ、忘れたの?」

「でもな、旦那さんが言うには、俺とのセックスは忘れてないって」

「えっ・・・・。」

「そうだったの?」

「・・・・・・。」

「洋子ちゃん、旦那さんが喜んでくれて、洋子ちゃんもOKなら、俺・・・」

「私は別に・・・・」

「洋子ちゃん、キスしよっか」

「そんな、いけないわ、そんなこと・・・・」


男性は妻を引き寄せると優しくキスをしました。
妻は目を閉じていました。
私は風呂でシャワーの音を出したまま、ドアの小窓から見ていました。
次第にキスが激しくなりました。
いつのまにか妻は男性の首に腕を回して
舌をからませるようなディープキスをしていました。
私は後頭部をバットで殴られたようなショックを受けました。
私のペニスは見る見るうちに勃起してはち切れそうになりました。

私はそっと部屋に戻って2人に声をかけました。

「飲み過ぎて吐いちゃったから、ちょっとシャワーするよ」

妻はさっと男性から離れて顔を赤らめていたように見えました。

「そ、そう・・じゃあバスタオル持って行くから、入ってて」

「・・・あの人の前でするのはいや」

「旦那さんも見たいって言ってたんだよ。」

「洋子、さあ昔やってたようにやってみよう・・」

「見られてたら出来ないもん・・・」

「大丈夫、今、いないから・・」

2人はもう一度抱き合って唇を強く重ねました。
私はシャワーの音を出したまま、リビングのドアの小窓から見ていました。
2人は部屋の電気を少し暗くすると、
薄暗い光の中で激しく抱き合っていました。
久しぶりに会う恋人同士のような激しいディープキスでした。

私の妻が、昔の恋人と、私の家で今からセックスをするのです。
なんと異常な、そしてすさまじい嫉妬を覚える光景でしょうか?

激しいキスの後、男性は妻の頭を下半身のあたりに誘導しました。
妻は男性のズボンをゆるめると、
彼の自慢の19cmのペニスをパンツから取り出しました。
私は驚きました。私よりも全然大きいとは妻から聞いていましたが、
これほどまでに差があるとは思ってもみませんでした。
一見して私の2倍もある様に見えました。

(あんなデカいのを洋子の体に挿れるのか・・・)

私は興奮で身震いしていました。

妻は恥ずかしそうにペニスから目をそらして、

「いや。恥ずかしい・・・でも、おっきい。ここだけは変わってないね・・」

「旦那さんと比べてどうですか?」

「主人には悪いけど、こっちの方がすごい・・・」

「そんなこと言っていいの?聞こえちゃいますよ」

「いいのよ。そういうこと言うと喜ぶから」

「旦那さんはそんなに小さいの?」

「12cmって言ってた」

「それは普通だよ。僕は体が大きいから特別なんだよ」

「いいの。主人が望んだことだから」

「変わった旦那さんだね」

「そう。でもあの人が変わってるから、こうやって会えたんじゃない?」

「そうだね。じゃあ、昔のように楽しもっか?」

「うん。私も楽しんじゃう」

「そんなに旦那さんのよりもおっきいかな?」

「びっくりした。全然ちがう。ずっと主人だけだったでしょ、だから・・」

「さあ、じゃあ昔みたいにしゃぶってよ・・・」

「うん、主人に見られても・・・、まあいいわ」

男性は私に対する優越感に浸っているようでした。
私の見ている位置からはっきり見えるようにペニスをそそり立たせ
その様子を見せつけていました。

妻は久しぶりの巨根を目の前にして、何かにふっきれた様子でした。
しばらくペニスを握ってさすった後、ゆっくりと舌で触れていきました。

「ああ、懐かしいなぁ、洋子ちゃんの舌の感触、気持ちいいよ」

「そう?嬉しい・・・」

妻は男のペニスを両手で握っていました。
両手からはみ出た亀頭の部分を口に含んでいました。
しばらくフェラしていると、調子が乗ってきた様子です。
妻は片手を放し、もう片方の手でペニスの根元を握ったまま
長いペニスの半分以上を深々と飲み込んでいました。
男性のペニスは妻の唾液がからみついて
うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。
私はドアの下の方の小窓からその光景を見ながらオナニーを始めました。

自分がいないところで、他の男のペニスを握りしめ、
トロンとした目つきで19cmのペニスを舐めている妻を見て、
耐えられない嫉妬にかられていました。
私の12cmのペニスも勃起し、私はそれを取り出して自分でしごいています。

「さあ、もっと思いっきり深くくわえてよ」

妻はペニスから手を放すと、男の腰を抱くようにして、
19cmのペニスをゆっくりと喉の奥に飲み込んでいきました。

「んぐっ、んぐっ」

と喉を鳴らしながら、ペニス全部を飲み込んでいます。
そこで一旦ペニスを吐き出すと、

「ああ、すごいわ、こんなに長いの全部入らない。」

「昔はできたじゃん、もっとやってよ」

妻は男に言われるままに、何度も何度も喉奥にまでペニスを入れました。

「横から舐めたり、喉まで入れたりして、たっぷり僕のを味わってよ」

「・・・うん」

「もう2度とこんなことできないかもしれないんだからさ」

「・・・わかったわ」

妻は唾液をペニス全体にからませて、
私より圧倒的に巨大ペニスを右から左から、
そして玉の部分からも舐め上げるようにフェラし続けました。
男性の太いペニスで妻の唇は広げられっぱなしの状態です。

そのころ私はドアの前で12cmのペニスをしごいていました。
男性との約束で、1回戦終えた直後に部屋に来ることを約束していました。
だからまだ部屋に入るわけにはいきません。
ドアの隙間から見える妻の痴態を見て、
また、自分よりはるかに長く太いペニスに狂う妻を見て、
嫉妬と興奮、そして不思議な満足感に浸りました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

なおも入れてと懇願する妻の足を広げてHさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。
Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。

Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。
妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。
私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。

私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でといわれて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。

暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」とあっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。

妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。

 妻もHさんも息を切らしながらHさんの精液を拭き終わると、「すごい気持ちよかったー。」「こんなの結婚する前から無かったから10年振りぐらいかも」「もう離婚してもいい。」「みんなこんなの普通に味わってるんだよねー。いいなー。」等、Hさんと妻が談笑していました。

その時私は、妻の足元に潜り込んで話を聞きながら妻のアソコに吸い付きながら自分の粗末な物を扱いていました。
やはり、妻のアソコはいつもと違う味がしました。少し水っぽいような微妙にいつもと違う生臭さというか、「ここに他の人のペニスが入っていたんだ」と思うととても興奮する味でした。

Hさんが「奥さん良くしてあげないとヤバイんじゃないですか?」、妻が「ヤバイよおー。」と笑って私に言って来ました。
妻はこんな小さいんだよと私のペニスを掴んで扱き始めました。
私は妻のアソコ吸い付いたままで悶えていましたが、そんなことは気にもせずHさんに「皮伸ばしたまま握っているとすぐいっちゃうんだよ。」とか、「いっつも女の子用のパンツはいてるんだよ、女児用の!気持ち悪いよねー。」と私の恥ずかしいことを妻は話していました。

妻が話している途中で私は射精してしまったのですが、妻は気が付かず話が一段落した時に気が付いて「あれ、出ちゃってたの?ごめん判んなかった。」と二人に笑われてしまいました。

 Hさんが帰った後、妻がシャワーを浴びようとしたので「シャワー浴びる前にお願い!。」
と、またアソコやHさんの精液の付いたお腹、胸などを舐めさせてもらいました。
妻は全く気持ち良くなる様子も見せず、興奮しながらHさんとのSEXの感想を聞いたり、吸い付く私を見て笑っていました。

 妻に捨てないでねと言ったところ、「ウン。」と言う返事が。
でも、僕と結婚してると気持ち良くなれないよ。と言ったら、
「どうして?他の人とSEXすればいいじゃん。ずっとしても良いんでしょ?」
またしてくれそうです。

・・・いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。


続き・・・・

○○生命の生保レディ

アパートに一人暮らしの25歳です、最近新しいアパートに引っ越ししてくら生命保険屋さんが何度か来ました、「飛び込み」ってやつですね

面倒だからインターフォンで断わってたんですよ、話し聞くの面倒だし、面と向かって断わるの苦手なんで

でも25にもなって、まだ生命保険入ってなかったし、会社や親にも入ったほうがいいって言われてたから、そろそろ入ろうかと考えていました

夜勤明けの平日の昼間に、アパートの前の道路でバイクいじってたんですよ

「こんにちは~」って

30歳くらいの人が二人でスーツ来てね、多分こないだ来た○○生命の女性だなって
外にいたから逃げらんなくて、トークはガンガンくるし、2人とも可愛い人だったから

「じゃあ 少し話し聞こうかな?」ってね

バイクいじるの止めて話し聞いてたんだけど、外だったから

「うち上がりますか?」

「ええっ~ いいんですか?」

「ちょっと片付けてからですけど」

「あっ! 大丈夫ですよ~」

って感じで2人ともうちに上げたんです、お茶だけだして話しきいてたんだけど、話しが上手くて流石だなと思いましたよ
2人とも可愛い人だったんだけど、1人が山本美月似でタイプだったんです、もう1人はガッキーみたいな人でした、やっぱついついタイプな方を見ちゃうんですよね(笑)

その日は話しだけして、パンフレット置いて帰りました、一人暮らしの俺には正直楽しい時間でしたよ♪

「また来ますって」言われて

入る意思は伝えていませんでした、初めての生命保険でよく分からないし、以外に高いなって思ったからです

でね、また数日後に約束していた日に来たんですよ、やはり同じ人二人で来ました
前回より切り込んだ話しをされました、でもあまり押しが強くは来ないんですね、まだ様子を伺っている感じでした

暫くしてから、また夜勤の時に来たんですいきなりですよ、それも俺がお気に入りの山本美月似の女性1人で!

「こんには~ いきなりですいません」

良く男の一人暮らしに、1人で来たなって思いましたよ、でも話しているうちに気がついたんです、俺が山本美月似の方ばかり見ていたのバレバレだったんだなって!

前回同様更に切り込んだ話しをされましたが、やはり押し押しでは来ませんでした、何度も何度も訪問して、粘り作戦なのかなと?
それと、新規で契約を取るのが大変だって話しも聞きました、俺から契約を取るのに必死のようでした

今回は少し入るかも的な意思を伝えておきました


そしたらまた次の日に1人で来たんですよ、勿論山本美月似の人です

今日で訪問4回目でした

「入ってくれないですか?どうですか?お願いします!」
今日はいつもと違いました、今までこんな事言わなかったのに、俺が入るかも的な意思を伝えたからか?上司にでも怒られたのか?定かではないけれど、俺にはそう見えました

「今日は契約取りにきたんですか?」

「出来れば決めて欲しいです・・」

そんなやり取りしていて、やや高めの契約に話しがなり、それを渋ってた時ですよ

俺の直ぐ隣に来て

「どうしてもダメですか? 入ってくれたら○○○してもいいです・・・」

えっ!って焦りましたよ!
○○○って、エッチの事です!

彼女ちょっとふざけた感じで言ってきたんですけど

「マジで言ってます~?」

って聞いたら、した向いて頷きました
、ちょっと悩んで

「じゃあエッチさせてくれたら契約します」

って半信半疑で笑って言ったんです
そしたら彼女、俺の隣に座って来て

「いいですよ」って!!

でも俺から手を出すの何となく怖くて・・ キャーとか言われたら大変だし、ちょっと静かになって

「しないんですか? 大丈夫ですよ、しても」

って言うから思いきって抱いてみたんです! 何も抵抗してきませんでした

「いいの?大丈夫?」って聞いたら

「大丈夫ですよ・・・」

最初にキスして胸を触りました

「んん~!んん~!」って!

そしたら彼女からチンチン触ってきました!これで安心した俺はズボンからチンチン出してシコらせましたよ、シコシコが凄く上手でした

彼女の上半身脱がしたら痩せていたのでオッパイはまあまあでした、キスしながらチンチンシコらせてオッパイ揉み揉み、乳首ペロペロが暫く続き、彼女のスカートを脱がせました

白いエロいパンティでした
彼女を立たせ俺が座ったまま、後ろからお尻を頬ずりしながらパンストを下げ、パンティを脱がして生ケツを舐めました

「んんっ! ああん! ホントに入ってくれますよね!」

「入るから心配しないで!」

彼女を四つんばいにして、オマンコを舐めて上げました、オマンコはベットリ濡れていました

「洗ってないからダメぇ~!」

「今日ウンコしたの?」

「してないです!!」

お尻の穴も舐めて上げました

「洗ってないけど出来る?」

「はい 大丈夫ですよ」

洗ってないチンチンを舐めさせました
、何せ山本美月みたいな顔してるから、直ぐにイキそうになりました

チンチンくわえながら、クリッとした目でこっち見るし、フェラも上手いし

「ホントに入ってくれますよね…」

口からチンチンだしてまたこれを言う、何かそれが妙にドキドキしたよ

正常位でやってバックでやったら、彼女何回も

「入ってくれますよね! んん~! ああん! お願いします!」

「判子押してくれま・す・よ・・ね・・・! イ・クぅ~!ぁぁぁぁぁぁっ! またイっイっ! イクっ??!!」

何度もイってました! 俺もイってしまいました

最後に彼女に騎乗させて腰を沢山振ってもらいました

「気持ちいいですか?気持ちいいですか? ちゃんと判子押してくださいね! いい! ぃぃぃぃぃぃいい!いい! イクイクイクイクっ?$%#&-)))*+ またイっ!ちゃう!!!!」

彼女は泣くようなあえぎ声でした、興奮しました

腰振りがあまりも上手くて2回も出してもらいました

彼女の腰の括れと、オマンコの毛が立派なのは凄く興奮しました

終わってから二人とも裸で契約書をかわしたのは笑いました


あとで会社の先輩にこの事を話したら

「枕営業って言うんだよ バカ!」
って言われましたが



山本美月似の彼女は

1ヶ月に二度くらいの割合で俺のうちに訪問してきてくれます

生命保険入って良かった~


ありがとう○○生命の絢子さん!

<これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって・・・・>

よく、自分の妻を他の男に抱かせて、
被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、
その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、
中出しして欲しいとか、
SMで抱いてくれとか、
エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、
そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。

この女と結婚したい ・・・・
優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。
そして・・・・
初夜がやってきました・・・・
私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。

優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。
しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけで
ピューッ、ピューツと射精してしまったのです。
私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・・・・・
男として立場が無い・・・・・・・・
まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない
結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。

そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。
二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。
売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。
そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・・
さらに男はまるでヤクザだ。
困った事になった ・・・・・・・・・・

優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」
男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・・・・・・・・・」
思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」
すると、男は「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。
「そこに座んな!」
「あっ、はい」
私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、
客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、
私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」
「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。
なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。
そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・・・・・・・・・
しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。
あのイボイボが優香の膣内でこすれて・・・・・・・・・・・・・・
典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!
服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。
優香があのオチンチンで・・・・
私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・・・・・・・・・・・・
「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」
私はどうにも言葉が出ませんでした。
ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます
もう、とめられない・・・・・・・
荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。
ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。
「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ。
毎日、毎日何人ものマゾ男が私の命令で、私の目の前で屈服してセンズリするのよ。
みんな女みたいな声あげちゃってイカせて下さいなんて私にお伺いを立てるの。
私が許可すると震えながら射精するわ。私は出した跡のお掃除まで命じるんだけど、
たいてい、それを経験すると何度も通ってきて、オナニーを強制される喜びが病みつきになるのよ。
あなたね、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」

「そっ、そっ、そんな・・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。
「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へ
きっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。
何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、
優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。
他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。
さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。
典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。
オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいです。
「あああああ」オナニーグックはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、
これじゃすぐ射精してしまいそうです。
「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」

1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて
「あっ、でっ、出ちゃう」
典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・・・・・・・・」
私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。
男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・・・・・・・・・
優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。
そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず
「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。
あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」

私はその言葉に余計興奮してしまいました。
「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。
そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・・・・・・・・
男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。
ヤクザは「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」
延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。
「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・・」
すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。
こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」

「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」
そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
うれしかったのです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。
「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けない
恥ずかしい
でも、興奮する
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。
変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」

ああ、気持ちがいい
興奮する
嫉妬する
こんな被虐的な気持ちは・・・・・
うれしい
私はうれしい

典子は「あなたはこれで屈服したわね。
奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。
これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」

私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです
強制的に優香が寝取られ
夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする
そしてオナニーをしてそれを見届ける
なんて興奮するんだろう
こんな喜びがあるとは・・・・・
マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる
この喜びなんだ

そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」お尻周辺を震わせ始めたのです。
とうとう、とうとう膣内に射精しているのです
私が、私がそうする権利がある最愛の妻の膣内に・・・・・・・・・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。
優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、私も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」
しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り
「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。
そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。
男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。
男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう
しかも、間抜けで弱虫亭主は見ながら自慰をしているのです
男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」
私はボーとしたままヤクザのオチンチンを
今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は
「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ優香の両手で自分の足を持たせ、
中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。

新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、
歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として
中出された事実を夫に見せつけるかのように強制させられている。

しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。
「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がオマンコされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」
男は薄笑いをしています
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ
激しいオナニーに没頭したのです。
それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、
最後に私に射精を許可した時には
優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、
とお願いしながら射精に至ったのです。
優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は明らかに私にとって喜びの時でした。
典子の予言通り、これでセンズリをしたら病み付きになると言うのは、恐らく本当の事でしょう。

背徳、非道徳な行為、でも、それがいい
けして自分からこれがいいなどと言えない
こんなふうにしてもらって、私はうれしい

私の射精が始まると、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、
なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました。


よく、自分の妻を他の男に抱かせて、被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、
その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、中出しして欲しいとか、
SMで抱いてくれとか、エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。

しかし、たいていは奥さんがそんなプレイを嫌悪するのでできないのだと・・・・
でも、プレイに至った幸せ者のご主人は、大抵、自分は手を出さないから好きにしてくれと言い、
部屋の片隅でじっと見ながら自慰に至るそうです。

こうしたプレイの場合、ご主人が見ているだけのケースとご主人が自慰までしてしまうのでは大きな開きがあるそうだ。
自慰をしてしまうと、被虐的喜びを体得し、セックスよりも、最愛の女性を他の男が中出しをしているのに、
自分は自慰をしていると言う状況にひどく興奮し、ノーマルには戻れなくなってしまうと言う。

さらに、それで夫が自慰をしたと言う状況で妻は浮気と言う罪悪から開放され、夫がそれで喜ぶ、
さらに、マンネリした夫を相手にせず、新鮮な男達に抱かれる喜びから離れられなくなる。

妻は夫が自慰をする事に嫌悪感を持ち、夫の交渉を拒むようになる。
これはスワッピングと似ているようで、実は全く異なるりもののようだ。
この手のプレイで妻が唯一納得できる事は、夫は他の女を抱かないと言う点で安心感があると言う事だろう。
たいていは中出しまでは許さないが、中出しを許してしまった女にとっては、中出し自体は特に快楽的には何もないが、
それを許したと言う事が肉体的に夫離れを意味する。

私はそれを強制的にさせられてしまったのです。
しかも、典子はSMクラブで長年マゾ男を相手にしてきた女だ。
私をそのように誘導したのも多いに影響しているだろう。
しかし、優香も強制から始まったとは言え、女の喜びを味わい、快楽に悶えた楽しんだのも事実だ。
なにより私がマゾ男の喜びを知ってしまった。
強制されてこうなる喜びは言葉につくせないものがあった。
生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、
これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。
男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香は「あっ、はい」
典子は「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
「はい」
「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
「あっ、は、はい」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって> 



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