萌え体験談

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興奮

久しぶりの中出しにマジ興奮

Iカップの人妻と人妻密会サークルで会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。
人妻密会サークルで知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。

俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、

俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。

A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・

A「もうだめ。入れて」

それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。

A「入れて。ほしい・・」

ついに、挿入。正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。

A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」

その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」

一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

人妻密会サークルで久しぶりの中出しにマジ興奮しちゃいましたw
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした完

妻は、ソファに座る男のモノを、熱心にフェラチオしている。リビングは照明がついたままなので、妻の動きや表情までもが見えてしまう。妻は、初めは無表情で事務的な感じのフェラチオを続けていた。でも、動きのスピード自体はとても早く、少しでも早くイカせようとしている感じだった。早く終わらせて、男に家から出て行ってもらいたい……。そんな意図がうかがえるような動きだった。

でも、男はまったくイク気配がない。時折、妻の頭を撫でたりしながら、リラックスした様子で座っている。角度的な問題で、異形のペニスははっきりと見えない。私は、妻が複数の男に廻されたり、黒人達のおもちゃにされる姿よりも、この異形のペニスで狂う姿を見てみたいと思っていた。我ながら狂っていると思うが、私の歪んだ性癖は、完全に発露してしまったみたいだ。

『ど、どうして柔らかくなっちゃうんですか?』
妻の焦った声が聞こえてくる。

「そんな格好じゃ、雰囲気出るはずないだろ?」
男は、落ち着いた口調で言う。確かに、男のペニスは角度が寝て行ってしまっている。妻にフェラチオされながらも、ペニスが柔らかくなっていく男。私は、妻のことを馬鹿にされたような気持になってしまった。そして、そんな気持ちになり、内心、自分で笑ってしまった。私は、妻にどれだけ馬鹿にされているんだろう? どれだけ裏切られているんだろう? それなのに、嫌いになることもなければ、正直怒りも湧いていない。それどころか、好きという気持は増した気がするし、私が不甲斐ないから、妻は不倫に走ってしまったのではないだろうかと、反省すらしている。

『わ、わかりました。ご主人様、淫乱な牝豚のストリップショーをご覧になってください』
妻は、そんな奴隷のような言葉を吐いた後、服を脱ぎ始めた。妻は、部屋着をスルッと脱ぐと、下着姿になった。それは、今まで見たこともないような、際どいものだった。ブラは、なんとか乳輪が隠れる程度の面積しかないし、ショーツはTバックでフロント部分も極小だ。とても、清楚な雰囲気の妻が着るような下着ではない。

そして妻は、ソファに座る男の前で、脚をがに股にして、自分の乳首を触り始めた。両手で左右の乳首をつまみながら、
『牝豚のはしたない姿をご覧下さい。もう、濡れすぎておつゆが垂れてきてます……』
妻は、がに股のまま乳首をまさぐり続ける。それは、ひどく滑稽でシュールな姿だった。
『ンッ、ふぅ……み、見てください……。いま垂れますぅ、うぅぁっ』
そう言って、がに股の度合いを強める妻。すると、股間の辺りから、ツゥーッと床に垂れていく透明の液体が見えた。私は、そこまで濡れるほど興奮しているんだなと、泣きそうな気持で思った。

「旦那がいるから格好つけてるのか? いつまでたっても、終わらんぞ」
冷たい口調の男。妻に、こんなはしたなくてみじめな格好をさせておきながら、まだ足りないというのだろうか?

『ごめんなさい。うぅ……。み、見てください……。牝豚の汚い肛門を、汚れていないか検査してください……』
妻はそう言うと、男に背を向ける。そして、前屈をするように身体を折り曲げると、男にお尻を突き出すような姿勢になった。そして、両手で左右に広げるようにして、アナルを広げる妻。最高に恥ずかしい姿をさらしている。

「どれ……。汚れてるぞ。汚いもの見せるなよ」
男が、あざけるように言う。
『イヤァ……。さっき、綺麗にしました。よ、汚れなんて……』
妻が、泣きそうな声で言う。でも、アナルは全力で広げたままだ。

「もっと広げてみろ。腸内まで見せろ」
男は、言葉少なに言う。
『うぅ……み、見てください。牝豚の汚いケツマンコの中、隅々まで見てくださいぃ!』
妻は、半分泣いているような声だ。私は、妻がこんな仕打ちを受けているのに、寝たフリを続けながら勃起をしている。最低で最悪な夫だと思う。でも、私の興奮は怖いくらいに高まっていく。

「よし、中もチェックしてやる」
男はそう言って、妻のアナルに指を突っ込んでしまった。人差し指と中指をまとめるようにして、無造作に妻のアナルに突っ込んだ男。
『うぅぁっ! ヒィ、ダメぇ、お、起きちゃいます、抜いて下さいぃ』
妻は、アナルに指を突っ込まれ、痛そうにするどころか、信じられない程声をとろけさせていた。
「ローション仕込んでおいて、よく言うな。この、ド淫乱が」
吐き捨てるように言う男。
『うぅ……ごめんなさい。でも、起きちゃいます……。許して下さい』
「お前が声を出せなければ良いだろ?」
『無理です……。声、我慢できないです……』
妻は、アナルに指を突っ込まれても、まだ両手で広げている。すると、男が腕を動かし始めた。無造作に、雑な感じの動きだが、
『うぅあぁっ! ご主人さまぁっ! ダメぇ、声出ちゃいますぅっ! うぅっ! うっ! ぅ、あっぁっ! あっ! アァッ♡』
と、妻はあっけなくとろけた声を上げた。

「相変わらずガバガバだな」
男は、腕ごと動かしながら、そんな言葉を吐く。妻は、アナルを広げたまま、あえぎ声を漏らし続ける。でも、私を起こさないように、必死で声を抑えているようだ。そんな風に、必死になってくれているのに、私は寝たフリを続ける。

『うぅ、ごめんなさい……。でも、ご主人様が……ぐぅあぁっ!!』
妻が何か言いかけているのに、かまわずにそのまま拳を押し込んでいく男。先に入っている指2本に続いて、握った部分も入ってしまっている。妻は、男にアナルに拳を埋め込まれているのに、叫び声はあげたが痛そうな顔ではない。それどころか、見たこともないくらいにとろけた顔になっている。
「本当にガバガバだな」
男は笑いながら言うと、腕を動かし始めた。まるで、拳で体内を連続的に殴っているような感じになっている。
『んおぉっ! ヒィグッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまっ! 赤ちゃんビックリしちゃいますぅっ!』
妻は、お尻を突き出したまま叫ぶ。お腹が大きいのに、あんな風に前屈状態を続けるのは、リスクが高い気がして心配になる。でも、妻はさらにお尻を突き出すようにして、アナルへのフィストファックを楽しんでいるような様子だ。

「これか、もうかなり大きくなってるな」
『うぅぁぁっ! に、握っちゃダメぇ、赤ちゃん死んじゃうぅ』
妻は、心配そうに叫ぶ。どうやら、腸壁越しに子宮を握られている感じだ。そんなことが出来るのかどうかは別として、妊娠してるのにあんなことをされて、流産してしまわないのだろうかと心配で仕方ない。

「誰の子かわからないんだろ?」
『わ、わかります……あ、あの人の……子です……うぅあっ! ダメぇ……ギィッ! あぁあ゛ぁっ!』
「あんな短小チンポで、妊娠するはずないだろ」
『そ、そんなこと、うぅあっ、ないぃ、グゥはぁぁッ!』
「息子だって、全然似てないだろ? 日に日に俺に似てくる」
男は、妻のアナルを拳でかき混ぜながら、そんなことを言う。

『そ、そんなことないぃ、ですぅ、うぅあアァッ! シュン君は、あの人の子ですぅ、んおぉおぉおっ!』
妻は、必死で叫ぶ。私は、足がガクガクと震えてきてしまった。シュンが、私の子ではない? そんなことは、考えたこともなかった。でも、考えてみれば、ルックスは私に少しも似ていない。ずっと、妻に似ているんだと思うようにしていたが、考えてみれば、あまりにも私の要素がない……。それに、たいして頭のよくない私と違い、シュンは成績優秀で、運動も得意だ。考えれば考えるほど、遺伝子の連なりがない気がしてくる。

「まぁ、どっちでもいいけどな。お前がそう思うなら、そうなんだろうな」
男は、たいして興味もなさそうに言う。そして、拳をすごい勢いで動かし始める。あんなに大きな拳が、出たり入ったりしながら、ゴチュン、ブチュンと信じられないような音を立てる。
『んぐぉっ! ヒィグゥッ! うぅああアァッ! ケツマンコ壊れるぅっ! ご主人さまぁっ! 壊れちゃうっ! 壊れちゃいますぅっ! んおおおぉおおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっっ!!!』
妻は、足がガクガクと震わせながらも、必死で崩れ落ちないようにしている。男は、雑な動きのまま腕をガシガシと動かし続ける。
『イグぅっ!! イグッ! ケツマンゴイグぅっ!! オォオオッ♡ おっ♡ んおおぉおおぉーーっ♡ イグぅっ!!』
妻は、とろけきった声であえぎながら、ピンと背筋を伸ばすようにして果てた。同時に、ボタボタボタッと音をさせながら、床に潮をまき散らしていく。
「破水したんじゃないか?」
男は、笑いながらとんでもないことを言う。
『だ、大丈夫、ですぅ……。許可なくイッちゃいましたぁ……。ごめんなさい』
妻は、アナルから男の手を生やしたままそんなことを言う。すると、男はズボッと拳を抜いた。
『ひぃっ、ぎぃんっ♡』
妻は、アナルから抜かれた衝撃で、またイッたみたいだ……。そして、床にペンタンと女の子座りをする妻。大きなお腹に、ハレンチなブラ、そして、ショーツは完全にずれてしまっている。

私は、妻のアナルがどうなっているのか心配で仕方なかった。括約筋がバカになっているんじゃないか? でも、普段妻がオムツを着けている気配はない。意外と、括約筋は柔軟性が高く、ガバガバになることはないのだろうか?

すると、妻は男の拳を舐め始めた。まるで、お掃除フェラでもするように、自分の直腸の中に入っていた拳を、舌で舐めてきれいにする。私は、ここまで調教されきっているんだなと、ショックを受けていた。妻は、汚いと思うこともない様子で、夢中で舐めていく。準備をして綺麗にしているとは言え、あんなに奥深くまで拳を突っ込まれたら、それなりに汚れているはずだ。すると、妻が急に苦しげな声でうめきだした。
『ご、ご主人様、で、出ちゃいます。アナル刺激されたから、奥の宿便が……ト、トイレに行ってもいいですか?』
妻は、苦しそうに言う。でも、男は冷たく、
「待ってろ」
と言って、ソファから立ち上がる。そして、廊下に出て行った。妻は、お腹を押さえながら、小さくうめいている。たぶん、拳で広げられた直後なので、我慢が効かないのだと思う。

すると、男が洗面器を持って戻ってきた。私は、まさか! と思いながらも、すでに今までにも、何度もこんなことを繰り返してきたんだろうなと理解した。

「旦那の目の前で、全部出せよ」
男は冷たく言う。私は、慌てて目を閉じながら、バレた? と、焦っていた。でも、
「お前のは臭いから、旦那も起きるぞ」
と、男が言葉を続けたので、まだ気がつかれていないなと安心した。

『イヤぁぁ、おトイレに、お願いしますぅ、ここじゃ、イヤぁぁッ、お願いしますっ!』
「今さらなに言ってるんだよ。外でも平気で出すだろ? 出しながらイクくせに、今さら格好つけるなよ」
『で、でも、ここじゃイヤ……あの人も起きちゃいますっ!』
妻は、必死で叫ぶ。でも、私は信じられない程の興奮を感じていた。当然、妻の排泄など見たこともない。小さい方をするのすら、見たことがない。そんな、女性にとって一番恥ずかしい姿を、妻は何度この男にさらしたのだろう?

『ダメぇっ! ダメぇーっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうのぉっ! イヤぁぁっ!! 見ないでぇっ!』
妻が叫ぶと同時に、空気が破裂する音とともに、臭いが充満していく。
「ハハ。凄い臭いだな。とうとう、自宅のリビングでもやっちまったな」
男は、楽しそうに笑いながら言う。でも、綺麗にしてあったからか、それはすぐに終わった。妻は、声を殺して泣き始めた。自宅でのこんな行為に、本当にショックを受けているのかも知れない。

「よし、綺麗にしようか? おいで」
男は急に優しい声で言うと、泣いている妻をいざない、浴室に向かった。私は、まだ臭いが充満するこの場所で、慌ててオナニーを始めてしまった。二人が戻る前に、急がないと……。そんな風に思いながらペニスを取りだし、こすり始めた瞬間、私は射精をしてしまった。ほんの、二こすり……三こすり半という言葉よりも早く、イッてしまった私……。私は、強烈な快感の中、歯を食いしばって声を我慢した。そして、慌てて立ち上がり、ティッシュで床の精液を拭き取り、丸めてゴミ箱に捨てた。音を立てないように気をつけながら、元の椅子に座って突っ伏した。しばらくして戻ってきた二人。男は、またソファに座る。でも、今度は全裸になっていた。そして妻も、さっきのハレンチな下着を脱ぎ、全裸になっている。

「ベッドじゃなくていいのか?」
『それだけは……許して下さい。寝室だけは……』
「お前も、本当に不思議な女だな。これだけ裏切ってるのに、まだそんなこと言うんだな」
『うぅ……。愛してますから……』
「セックスが全然ダメでもか?」
『はい……。セックスは、ご主人様がいますから……』
「はは。怖いな」
『もう、入れてもいいですか?』
「あれ? 旦那の前じゃ、イヤなんじゃなかったっけ?」
『そ、それは……。クスリ効いてますから……起きないですから……。それに、もう我慢できないです』
「好きにしろよ」
男は、ソファに座ったまま、妻に言う。すると、すぐに妻は男のものをフェラチオし始めた。それは、気持ち良くさせるためと言うよりは、少しでも早く勃起させるためのフェラチオみたいだ。
『あぁ、すごい……。ご主人様のおチンポ、ボコボコで素敵です♡』
妻は、異形のペニスをフェラしながら、うわずった声で言う。もう、欲しくてたまらない……そんな感じだ。妻は、必死でフェラチオしながら、自分の股間にも手を伸ばす。そして、クチョクチョと大きな音を立てながら、オナニーまで始めてしまった。

自分の妻が、他人のペニスをフェラチオしながらオナニーをする姿……。私は、さっきオナニーをしたばかりなのに、もう限界まで勃起をしていた。愛する妻……。素直で可愛い息子……。仕事も順調で、幸せそのものの日々……。それが、足元から崩れていく感覚に、私は胸に穴が開いたような気持だった。
いまだに、買い物に行くと手を繋いでくる妻……。セックスの後も、照れたように微笑みながら、”すっごく気持ち良かったよ♡ 声いっぱい出ちゃった……。ゴメンね、はしたなくて……”と言う妻。そんな妻が、狂ったようにフェラを続け、オナニーまでしている……。

『もう我慢できないです、おチンポ下さいっ! 入れてもいいですか? ご主人様のぶっといイボチン、牝豚のガバガバケツマンコに入れさせて下さいぃっ!』
妻は、信じられない程卑猥な言葉を吐いて、男に懇願した。
「だから、好きにしろって」
男は、冷たく言う。すると、妻はすぐに立ち上がり、男に対して対面座位の格好でまたがっていく。そして、その異形のペニスを膣ではなくアナルの方に導いていく。

男のペニスは、カリ首の下にグルッと一周のデコボコがある。シリコンボールのリングを入れているのだと思う。そんなものを入れなくても、充分に大きいペニスなのに、それがあることによって、まがまがしいまでの迫力を醸し出していた。

妻は、大きなお腹をものともせずに、躊躇もためらいもなく腰を降ろす。あっという間に、妻の腸内に根元まで入ってしまった。
『ングゥ♡ おチンポすごいぃっ♡ ゴリゴリ削れて、もうイッちゃいますぅ』
妻は、一気にとろけた声を出す。私の方からは、妻の横顔がはっきりと見えているが、本当に幸せそうな、そして気持ちよさそうな顔になっている。私とのセックスでは、けっして見せることのない顔……。でも、もう悔しいという感情も湧いてこない。

他人の種で妊娠させられ、黒人や童貞達のおもちゃになる妻。その上、私を愛していると言いながら、他の男をご主人様と呼び隷属している。ここまでされているのに、私は妻のことを揺るぎなく愛しているし、離れるつもりもない。

「起きちゃうんじゃなかったっけ? うるさすぎるぞ」
『へ、平気です。だって、クスリ効いてるから……。それに、このおチンポ相手に、我慢なんて出来るわけないです♡』
妻はそう言って、腰を上下に動かし始めた。見慣れたリビングのソファの上。よく、妻と並んでそこに座り、テレビを見たり映画を見たりする。結婚してすぐに買ったソファだ。私と妻との年月を、一緒に刻んできたソファだ。その上で、妻は顔をとろけさせてアナルセックスに没頭している。

「そんなに気持ちいいか?」
『気持いいぃっ! 気持ち良すぎて狂いそうです♡』
「拳よりも細いだろ?」
『で、でも、カリ首がすごくてぇ、リングもすごいんです♡ ゴリゴリ削るのぉ♡ 頭、バカになっちゃいますぅっ!』
妻はあえぎながら、ガンガン腰を振る。あれでは、大きくなったお腹が、男の腹にガンガン当たっているはずだ。息子の時も、同じことをしていたのだろうか? 妊娠中に、こんな不貞行為をしていたのだろうか? 今となっては知りようもないが、想像が果てしなく広がっていく。

「ほら、もっと気合い入れて締めろ。ガバガバだぞ」
男は、必死で動く妻に、そんなことを言う。
『ご、ごめんなさい、締めますっ! ユルユルのケツマンコ、一生懸命締めますっ!』
妻はそんなことを言いながら腰の動きを早くしていく。こんな、屈辱的な扱いも、妻にとっては快感に変わっているようだ。

「しかし、のんきに寝てるな。幸せな男だな」
男が、急に私のことを話題する。慌てて目を閉じながら、私は寝たフリを続ける。
『だ、だって、クスリ効いてるから』
「よし、じゃあ、愛する旦那の所に行くか」
男がそんなことを言う。私は驚いて薄目を開けた。すると、男は繋がったまま妻を持ち上げていた。
『キャっ、ダ、ダメです。怖い……』
駅弁ファックのように持ち上げられて、不安そうな声を漏らす妻。男は、軽々と妻を持ち上げている。そして、そのまま安定した足取りで近づいてくる。
『うぅ、あ、あぁ、これ、すごく深くまで来てますぅ、うぁうっ♡』
ハメられたまま歩いているので、ペニスが容赦なく奥へと入っているようだ。妻は、よりいっそう甘い声を上げながら、しがみつくようにして男に抱きついている。そして、そのまま私が突っ伏しているテーブルのところまで来てしまった。

さすがに、目を閉じた私。ドキドキして心臓の音が聞かれないかと不安になるほどだった。

すると、ドンと机に振動が伝わる。ごく薄い目で確認すると、妻がテーブルの上に座らせられていた。でも、二人はまだ繋がったままだ。テーブルに座らせながらの正常位のような格好。二人の顔と顔が近く、今にもキスをしてしまいそうだ。妻の他の男とキスをするのは、すでに何度も見ている。でも、この男とのキスだけは、やめて欲しいと思っていた。他の男とのキスは、ただのプレイの一環だとして、なんとか割り切れる。でも、この男とのキスは、感情も絡み合うようで、見たくないと思った。

久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。

私は、あの日以来、あのハプニングバーの掲示板を読むのが日課になっていた。そして、妻が訪問する予告の書込みがあると、その日を楽しみに待つようになった。今日も、仕事をしながら動画がアップされるのを楽しみに待っていた。そして、夕方、帰社時間寸前に動画がアップされた。

私は、手早く帰り支度を始めると、そのまま駅の個室ビデオ店に入店した。そして、カバンからタブレットを取り出し、あの動画サイトに移動した。動画のサムネイルには、例の仮面をつけた妻が、黒人2人のペニスを掴んで笑っている姿が映っている。

掲示板のやりとりを見て、今日、妻が黒人を相手にすることは知っていた。でも、実際にビジュアルでそれを見ると、心臓が止りそうなほどの強烈なインパクトだった。

家では、貞淑で従順な妻で、セックスも恥じらいがあるし、清楚と言ってもいいと思う。そんな妻が、自分の手首ほどの太さがある黒人のペニスを掴んでいる。私は、興奮に震える手で動画を再生し始めた。

再々が始まると、妻がアップで映る。顔が半分ほど隠れる仮面で、一見妻とはわからない。でも、夫である私には、それが妻だとはっきりわかってしまう。妻は、ガーターベルトに網タイツのようなストッキングをしているだけだ。
自慢の美脚がより引き立っている感じがする。そして、大きな乳房。乳輪も乳輪も、少し黒ずんできている。乳房は、張っている感じがする。そして、お腹も少し目立ってきた。妊娠して半年ほど経つ妻は、見た目からも妊娠しているのが分かるようになっていた。

そんな、妊婦の妻が、黒人の極太ペニスを口にくわえている。目一杯大きく口を開け、涙目になりながらペニスを飲み込んでいく。でも、半分も飲み込めていない。

女性の握り拳ほどある亀頭を、丁寧に舐めたり吸ったりしながら、妻のフェラチオは続いていく。
お腹の中の子は、きっと私の子ではないと思う。アリバイ作りもあったのかも知れないが、妻は私とも中出しセックスを繰り返してはいた。でも、動画で妻のセックスを見ると、私の精液では太刀打ちが出来ないと感じていた。量も少ないし、そもそも、私の短いペニスでは、妻の奥に放つことが出来ていなかったはずだ……。

もちろん、可能性がゼロというわけではない。なので、私は自分の種で妊娠したはずだと思うことにしている……。
妻は、マットレスの上で必死でフェラチオを続ける。黒人は、仮面をしていない。でも、その顔に見覚えなどはない。取り立ててイケメンというわけでもなく、アメリカ映画の脇役にいそうな、身体はマッチョで顔は普通という感じの黒人だ。妻は、その太いペニスを舐めたりくわえたりする。それだけではなく、黒人のアナルの方まで舐めている。四つん這いみたいな格好で、必死で奉仕を続ける嫁。お腹の膨らみががより目立っている。

すると、もう一人の黒人がマットレスに上がり、おもむろに妻のあそこにペニスを挿入した。
『んっぐぅっ!!』
極太を口にくわえたまま、妻は叫ぶ。あんなにも太い黒人のペニスを一息に突っ込まれ、妻は背中をのけ反らせながら叫んだ。でも、口からペニスを出すこともなく、すぐにフェラチオの動きを再開した。

妻に挿入した方の黒人が、英語で何か言う。たぶん、赤ちゃんは平気か? というようなニュアンスだと思う。妻は、英語力は私と同じ程度だと思う。ほとんどしゃべれないし聞き取れないはずだ。

でも、妻は言葉を理解したのかそうじゃないのかわからないが、腰を振り始めた。バックで挿入された状態で、バンバンと腰をぶつけていく妻。私は、声が出そうになった。いくら安定期を迎えたからといって、あんな動きは無茶だと冷や汗が出てしまった。

『んっ! んーっ! んぐぅーっ!』
妻は口の中に極太をくわえたまま、腰を振り続ける。妻に挿入している方の黒人は、腰を動かすこともなく、妻のはしたない動きを見ながら楽しそうに何か言っている。妻にフェラチオされている方の黒人も、何か楽しそうに話していて、二人で笑ったりしている。

そんな状況の中、妻は一人で必死に動いている。大きくなってきたお腹を気にする様子もなく、思いきりお尻からぶつけていくようにして動く妻。
カメラが横からの角度に変わり、えげつないほど太くて長いものが、妻の中に入ったり出たりするのが見える。あれでは、胎児のいる子宮にガンガン当っているはずだ。
『おチンポ凄いぃ。子宮にガンガン当ってるぅ。赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ』
妻は、うわごとのように言う。入れたばかりでも、もう余裕がないみたいだ。

すると、入れている方の黒人が、妻のお尻をピシッと叩いた。そして、妻の腰を掴んで、腰を突き動かし始めた。
『んん゛っ〜!』
妻は、極太をくわえ込んだままうめく。黒人は、面白がってお尻をピシピシと叩きながら腰を振る。お腹が大きい妻を、なんの躊躇も遠慮もなくガンガン突き続ける黒人。

妻は、もうくわえていることが出来ず、口から極太を吐き出すと、大きな声であえぎ始めた。
『んっうぅっ! おまんこ壊れるぅッ! んおぉおぉっ! 大きすぎるぅっ! んぐっ! んおぉおお゛お゛ぉっ!』
妻は、あえぐと言うより悲鳴を上げているような声を出し続けている。すると、入れている方の黒人が、後ろから妻の脇を抱えるようにして持ち上げ、騎乗位のような格好にした。そのまま、妻の膝の辺りを抱えるようにして上下に動かす黒人。私ではとても無理な力業だ。

幼い子供におしっこをさせるように抱え上げ、上下に動かしてピストンをさせる黒人。腕の筋肉が盛り上がり、なまめかしく動く。串刺しにされたような格好になった妻は、
『壊れちゃうぅっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! あっ! あっ! あ゛あ゛ぁっ! イグッ! イグッ! 子宮潰れてるっ! 赤ちゃん死んじゃうぅっ! んおおおっ! イグゥゥッ!!』
妻は、抱えられたまま盛大にハメ潮を吹き始めた。下に降ろされるときにしぶきを上げて飛び散り、持ち上げられるときには止る。ポンプみたいだ。そして、あっという間に床はビチョビチョになっていく。

黒人は、シットとか、ファックとか汚い言葉を口走りながら、さらに上下の動きを速くする。そして、たぶん中に出すぞと言うような言葉を言った。
『カム! インサイドミー!』
妻は、そんな言葉を叫んだ。英語なんてわからないはずの妻が、そんな言葉を叫んだのを見て、私は我慢できずにオナニーを開始した。黒人とするのは何回目なのだろう? そんな疑念が、興奮と快感に変わる。

そして、黒人が妻を突き上げて、持ち上げるような感じで中に出した。
『うぅああぁぁぁあぁっ! 出てるっ! 赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、身体を震わせながらそんな言葉を漏らした。口の周りはだらしなく弛緩して、よだれまで出ている。そして、仮面で隠れていない瞳も、とろけたように潤んでいた。
「キモチイイデスカ?」
片言で聞く黒人。
『最高♡ 濃いザーメンで、おまんこいっぱいだよ』
妻はとろけきった声で言う。そして、黒人はそのまま妻を持ち上げた。すると、クリトリスのピアスがキラッと光り、だらしなく拡がった膣口からはドロッとした精液が流れ出てきた。
私は、妻の中からあふれ出る精液を見て、息が止りそうなほど興奮してしまった。そして、早くもイキそうになってしまった。でも、私はまだ動画の続きがあるので、イクのを我慢した。

妻のこんな動画を見ながらオナニーをするなんて、私はおかしくなってしまったのかもしれない。でも、今まで生きてきた中で、こんなにも興奮したことはない。
もう一人の黒人が、だらしなく広がった妻のあそこに無造作に指を突っ込んだ。
『ンフゥ♡ ダメぇ、敏感になってるからぁ♡』
妻は抱え上げられたまま、甘い声を上げる。すると、黒人はイキなり凄い早さで妻の膣中の指を動かし始めた。内蔵までかき出してしまうのではないか? と思うほどのスピードで、ガシガシと動かす彼。
『ダメぇぇっ! 出るっ! 出ちゃうぅっ! うぅあああぁぁっ!』
妻は叫びながら、また潮吹きを始めた。彼が上手なのか、妻の潮吹きは凄い飛距離で飛んで行く。2m近くは飛んでいるみたいだ。

『イクっイクっ! うぅああぁっ! またイッちゃうぅっ! イグッ! ングッ!!』
妻はうめいて、身体をガクガクッと震わせた。そして、抱えている方の黒人が、妻をマットレスの上に寝かせた。
妻は、グッタリとしている。その妻に、潮を吹かせた方の黒人が、指を無造作に口の中に突っ込んだ。妻は、自分の潮や精液でグチョグチョのぶっとい指を、愛おしそうに舐めて清めていく。

黒人の指が太いので、まるでフェラチオでもしているように見える。もしかしたら、私のものよりも太いかも知れない……。

「赤ちゃん、ダイジョウブ?」
潮吹きさせた方が聞く。まだ、こちらの日本語の方が上手のようだ。
『平気だよ。ねぇ、赤ちゃんビックリしちゃうから、今度はこっちに♡』
妻は、マットレスの上で脚をM字に広げた状態で、アナルを左右に押し広げた。
「アオイはビッチね」
黒人は笑いながら言うと、壁際の箱の中からローションボトルを手に取り、フタを開けようとした。
『大丈夫だよ。中にちゃんとローション仕込んであるから』
妻はそんなことを言う。
「ハハ。OK」
黒人はそう言うと、そのまま妻のアナルにペニスを押し当てた。さっきの黒人より、細くて長い感じのペニスが、あっけないほど簡単に妻のアナルに入っていく。
『うぅっ、んおおぉおっ! ケツマンコ裂けちゃうぅ』
妻ははしたない言葉を吐きながらも、どこか気持ちよさそうな雰囲気だ。

私は、妻のアナルが汚されていくのを見て、最高に興奮してしまった。考えてみれば、妻が男の子のアナルを責める動画は見たが、妻がアナルを責められているのはまだ見ていなかった。

もちろん、あんな動画をたくさん見ているので、妻のアナルが処女だとは思っていなかった。それでも、妻のアナルが当たり前のように性器として機能しているのを見るのは、泣きたくなるほど悔しくて嫉妬心が湧く。でも、その気持ちが大きいほど、興奮が増すのはなぜなんだろう?

裂けると言いながらも、あっけなく根元まで腸内に収めてしまった妻。あんなに長いペニスが、根元まで収まるなんて不思議で仕方ない。
『黒チンポ凄いぃ♡ 子宮に当ってるよ。ケツマンコ越しに、子宮ぶっ潰してるのぉ♡』
妻は、もうイキそうな顔になっている。震える声ではしたない言葉を吐く妻を見て、私はもっと激しく! と、黒人に向かってつぶやいていた。

すると、黒人は腰を振り始める。カメラは、それをドアップで撮している。極太が、ズルズルと腸内から抜け出ていく。ローションで濡れて光るペニスは、とくに血も汚れもついていないように見える。でも、元々真っ黒なので、見えないだけかも知れない。
それにしても、あらかじめアナルの中にローションを仕込んでおくなんて、慣れすぎていて怖くなる。
ゲイの人や、ニューハーフの人がデートの時にそうすると聞いたことがあるが、女性である妻がそんなことをするなんて、はしたないにも程があるような気がする。

黒人は、抜けそうになるまで引き抜き、そして、今度はゆっくりと奥に差し込んでいく。
『うぅああぁあぁ、引きずり出ちゃうぅ。ヒィアァア』
妻は、白目でも剥きそうな目になっている。仮面がなければ、どれだけとろけきった顔になっているのだろう? アナルに入れられて、イキなり感じてしまう妻。きっと、アナルで感じるには、相当な経験がいるはずだ。

黒人は、普通に膣でするようなスピードで腰を振り始めた。
『ングッ! ぐぅ、うぅあぁっ! めくれるぅッ! ケツマンコめくれるぅッ! グゥッ! うぅっ! ケツマンコ気持ちいいぃっ! 子宮にも当ってるのぉ』
妻は、一切痛がること無く、どんどんとろけていく。

すると、妻が黒人の乳首を舐め始めた。頭を持ち上げるようにして、黒人の乳首を舐め始めた妻。あまりにも浅ましい姿に見える。
「キモチイイヨ」
彼も、嬉しそうだ。
『もっと固くなってきたぁ。おチンポ凄いのぉ、黒チンポ好きぃっ! 一番気持ちいいぃっ! このおチンポが一番気持いいのぉっ!』
妻は声を震わせながら叫ぶ。私は、敗北感は感じなかった。そもそも、少しの勝ち目もないので、比較すらしようと思わなかった。

「アァ、イクヨ」
黒人がうめく。すると、妻は彼に抱きつき、しがみつくようにした。そのままキスをする妻。ガッシリと抱き合いながら、キスをしたまま一つになる二人。
妻はその言葉に返事はせず、両脚を黒人に絡ませた。そして、黒人をホールドしたまま腸内に注がれてしまった。
『んん゛ん゛ん゛っーーっ!!』

弛緩した顔で、グッタリする妻。さっさと身体をどかそうとする黒人。そして、極太ペニスが抜けると、妻のアナルはポッカリと穴が空いたようになっていて、閉じなかった。そこから流れ出てくる精液。少し血が混じっているようだった。私は、妻がイッたのを見届けた後、射精を開始した。必死で我慢した分、強烈な快感だった。

そして、動画は終わった。こんな動画がネットにアップされてしまっている。そのうち、妻だと気がつく人が出てくるかも知れない。それでも私は、今のままでいようと思った。

そして、私は家に向かった。
『お帰りなさ〜い。今日もお疲れ様でした!』
妻は、元気いっぱいで出迎えてくれる。少女のように屈託のない笑顔で微笑みかけてくる妻は、少しも後ろ暗いところがないような感じだ。

義理の叔母先生

俺が小2の時のこと。
近所に叔父一家が住んでいて、ある日、学校帰りに家を覗くと、庭のビニールプールで遊ぶ母子を発見。
義理の叔母になる洋子さんと、その子供の女の子だ。
叔母と言っても、当時まだ20代半ばのお姉さん。
洋子さんと目が合った俺は、一緒に遊ぶように勧められた。
俺がプールバッグを持ってるのに気づいたらしい。
ビニールプールなんて本来幼児用だけど、まだ低学年だったし、喜んで加わった。
水遊びを終えると、3人一緒に風呂に入った。
もちろん、そこでは3人とも水着を脱いで全裸。
親戚だし恥ずかしさも違和感も全くなかった。

その3年後。
洋子さんはもともと小学校の先生だったが、叔父との結婚がいわゆるできちゃった婚だったようで、学校に籍を置くのが恥ずかしかったのか、産休と同時に先生を辞めてしまっていた。
ところが育児が一段落すると、まだ年齢も若いし、嘱託として近くの学校で先生に復帰することに。
その学校というのが、俺の通っていた小学校だったのだ。
初めのうちは、家と違って、学校で洋子さんと顔を合わせると、なんか照れ臭かった。
時間の経過とともに、やがて照れのほうは無くなったが、それとは別の、新たに照れを感じる出来事が始まった。

普通の先生とは違い、嘱託の身である洋子先生には担任を受け持つクラスはない。
病気や出張で休んだ先生の代理を務めたり、補佐的な役割が主となる。
その一つに学校のプールの指導役があった。
ベテランの先生にもなると、水の中に入らない人もいて、まだ若い洋子先生が積極的にプールに入って、児童を直接指導するのだ。
俺のクラスのプール授業も同様だった。
洋子先生は中途採用だし、クラス担任でもなく、それまで校内でも地味な存在だったのだが、色白で背が高かったので、水着姿を見た一部の男子に目を付けられるようになってしまう。
俺たちは小5になっていた。
そろそろ異性に性的な興味を持ち始める年齢に差し掛かっていたのだ。

家のビニールプールでは、昭和のお母さんが着ていた、地味なワンピース水着だったが、プール授業に積極的だった洋子先生は、学校では競泳用の水着を着ていた。
競泳用だから体にピタッと張り付いて、体のラインがはっきり分かる。
と言うことは、すなわち、胸の大きさや形も分かってしまうということ。
案の定、プールを終えると、一部の男子が嬉しそうに話し始めた。
「ここだけの話だけどさ、Y本先生の水着、あれ乳首丸分かりだぞ」
「俺も発見しちゃったぜ、あの先生、乳首立ってたよねw恥ずかしくねえのかな」
その頃の競泳水着には、パットとかニプレスといったガード用の素材などはなく、おまけに色も単色だったので、胸ポチはカモフラージュできなかった。
その話を聞いた他の男子も、面白半分に話の輪に加わり、あっという間に、真面目系を除いたクラス男子の大半が、洋子先生の水着姿に対して、性的な興味を持つようになってしまった。

親戚の俺は、そんなクラスメイトらに対して、正直、複雑な心境だった。
『叔母さんの体をそんなやらしい視線で見るなよ!』
そう訴えたかった。
でも、それを口に出してしまうと、関係を疑われるだろうし、結局は我慢するしかなかった。

そんな助平どもの評判を知らない洋子先生は、相変わらずいつもの競泳水着を着用して、指導に励んでいた。
プールサイドに体育座りさせられた俺たちの前で、プールに入らない担任が「クロールの時にはこうやって手を返す?」とハンドマイクで叫ぶと同時に、水着姿の洋子先生が俺たちの前で手の返しのポーズを採るのだ。
その時、洋子先生は俺の目の前のポジション。
思わず、下から上へと食い入るように、水着姿の洋子先生を見つめてしまった。

先生の腕が動くたびに、それに呼応して小刻みに胸も揺れる。
別に巨乳でもなく、どちらかと言えば小さくまとまった形なのだが、かえってそれ故に、水着が張り付くとバストトップが目立ってしまうのだ。
すでに濡れていた水着の、胸の先端から2つの突起が出てるのが、俺にもはっきり分かった。
『親戚なんだしダメだろが!』と思いつつも、やらしい視線で先生の肢体を見つめる俺。
水着着用でも十分エロいと思ったけど、それに加え、親戚である俺には、他の男子には決して体験できないアドバンテージがあった。
俺は、洋子先生と一緒に入浴していたのだ。

俺は洋子先生のやらしい肢体を覗きながら、心の中で3年前の出来事を懸命に思い起こした。
あの時、一糸纏わぬオールヌードを俺の前で披露してくれた洋子先生。
でも、もうその記憶はおぼろげだった。
まだ性的興味を覚える前の話。
なんだか悔しくなった。

その後もプール授業は続いた。
この日も水に入って児童の泳ぎを指導していた洋子先生。
泳ぎ方の悪い児童に綺麗なフォームを手取り足取り指導していく。
実はこの俺、水泳が大の苦手。
出来ることなら洋子先生から直々に指導を受けるのは避けたかった。
親戚だし、何となく恥ずかしさや照れ、遠慮があった。
ところが、こっちは不恰好だし、案の定、目を付けられてしまう。

「○○くん、まずは先生が見本見せるから、見本通りに泳いでごらん」
普段はいつもコウちゃんと呼んでいたし、苗字で呼ばれるのはなんかよそよそしかった。
俺は洋子先生のフォームを真似て泳いでみたが、上手くいかない。
「はい、肘を上げて!腕は真っ直ぐ伸ばす!」
洋子先生は、ギュっと俺の腕を掴みながら、しばらく付きっきりで指導してくれたが、あまり上達した実感はなかった。
「○○くん。放課後一緒に練習するからね!」
授業の終わりに直接そう言われた。

プール授業の時には教室で海パンに着替えていたが、
ただ放課後一緒に練習すると言われただけで、どこで着替えるかとか詳細を聞かなかった俺は、みんなが帰路に付く中、たった独り居残って、教室で暇を持て余していた。
そこへ息を切らしながら洋子先生がやってきた。
「コウちゃんゴメンね。職員会議で遅れちゃって…」
そう言うと、俺の手を引っ張って、ある場所へと連れて行った。
ある場所とは、プールにくっついて建っていた控室。
ここは先生専用ルームで、普段だと児童は入れない。
その中に初めて潜入したが、そんなに広いスペースでもない。
「今日はここで着替えるよ」
先生はそう言うと、いきなりTシャツから脱ぎ始めた。

先生と児童が同じ部屋で着替えるというのは、あまり例はないと思うが、親戚として考えるなら別に珍しいことでもない。
でもそれは3年前の話だし、小5になっていた俺は、ちょっと自意識過剰になってしまった。
残すはパンツ一枚だった俺は、腰にバスタオルを巻いた。
5年にもなると、もうそれが当たり前の流儀だった。
ところが、それに気づいた洋子先生が一言。
「別に隠す必要なんかないじゃんか?2人だけなのにw」
笑いながらそう言うと、下着を脱いだ洋子先生は俺の前で生まれたままの姿になったのだ。

俺の目の前に、ベロンと洋子先生の剥き出しになった陰毛、そして乳房が現れた。
俺はその時、まじまじと洋子先生のおっぱいを眺めたと思う。
当然、洋子先生は俺の視線に気づいたはず。
でも、その後も別に隠すでも見せつけるでもなく、テキパキと競泳水着に着替えた先生は、
「早く着替えなさいよ」と一言言うと、先にプールへと飛び出して行った。

その日は開始が遅れた事情もあって、結局中途半端に終わってしまった。
再び控室で着替えを始める2人。
俺はちょっと悩んでいた。
さっきは洋子先生が先に部屋から出たし、結局、自分のチンチンを見られることはなかった。
ところが、今度はもう、そういうわけにもいかないだろう。
陰毛も精通もまだだったけど、それでも異性の目の前で、開けっ広げにチンチンをブラつかせながら着替えるという行為には抵抗があった。
小5のささやかな葛藤。
俺は海パンの紐を外すと、その上から厳重にタオルを巻いた。
早速、その姿を見た洋子先生にたしなめられた。
「コウちゃん、叔母さんしかいないのにタオルなんか巻く必要ないよ!面倒だし、第一、それじゃ綺麗にパンツ穿けないじゃないの」
それもそうなのだが、俺にとっては恥ずかしさのほうが優先だった。

洋子先生は先に全裸になった。
そして矛先を俺に向けてきた。
「タオル、取りなさいよ。邪魔でしょ」
やや強い口調で迫ってきた。
そして、実力行使に出た。
俺のタオルに手を掛けてきたのだ。
慌てて手でタオルを押さえる俺。
でも、小学生と大人の女性では、所詮力の差は明白だった。
俺はあっさりタオルを取られてしまった。

「なんだぁ、まだ毛も何も生えてないじゃん!隠すにはまだまだ早いよね♪」
嬉しそうに俺のチンチンを見つめながら、洋子先生はそう言った。
結局、ばっちり見られてしまった。
小学生の男の子がケンカで負けると悔しくて涙目になるのはよくあること。
恥ずかしくて隠していたチンチンを見られてしまった俺も、思わず半泣きになった。
洋子先生はプロの教師だから、そういうのにはとても敏感だ。

「コウちゃん男の子でしょ、ちょっとおチンチン見えたぐらいで泣くなって」
そう言って、今度は励ますのだが、逆にこちらは余計にこみあげてきた。
これじゃマズいと思ったのだろう。
「ほら、叔母さんなんか、コウちゃんの前で胸出しても全然恥ずかしくないし」
そう言うと、わざわざ胸を強調するようにこちら側を向き、タオルで胸部を拭き始めた。
俺は遠慮することもなく、本能の赴くままに、洋子先生のおっぱいを見つめた。

タオルの布が当たる度に、ぷるぷる細かく震える乳房。
小振りなお椀型で、やや黒い乳輪。そしてつんと前を向いた乳首。
競泳水着なので、もう胸の形や乳首の突起の大きさは分かっていたのだけど、水着の覆いなしで、直接先生のおっぱいを覗ける特権は俺だけのもの。
洋子先生も、そんな俺の視線は敏感に感じていたはず。
でも、全く嫌がる素振りもなく、結局、ブラジャーを付け終わるまで見せ続けてくれたのだった。
教師は思春期の性にも詳しいはずだし、あれはおそらくは性教育のつもりだったのではないか?と今では思う。

しかし、洋子先生の指導の甲斐もなく、相変わらず俺の泳力は向上しなかった。
後日、再びマンツーマンで先生と泳ぎの練習をすることになった。
前の時と同じく、放課後に独りで教室で待機してると、そこへ洋子先生がやってきた。
その姿を見た俺はあれ?と思った。
マンツーマンのはずが、先生の他にもう一人いたからだ。
6年の女子だった。
顔は見覚えがあるものの、学年違いで喋ったことはない人だった。
その女子も、俺と同じく泳げない児童だったようで、結局3人で控室に入った。

服を脱ぎ始めると、俺の頭の中にちょっとした疑問が生じた。
当時、体育の着替えは男女同室が当たり前だった。
プールの時間も同じだ。
それは、いつもバスタオルを巻いて対処するから、別にいい。
いつもと違うのは、そこに洋子先生が加わっていることだった。
前回、ここで着替えた時には、最終的には2人とも全裸になっている。
ところが、今回はそこに6年女子が加わった。
俺は彼女がいる手前、最初からタオルを巻いて着替えるつもりだったが、先生はどうするのだろう?

俺は自分の頭の中でそのことが非常に気になってきたが、答えはあっけなく出た。
洋子先生は、ズボンを穿いたまま、その上からバスタオルを巻いたのだ。
2人きりの時とは明らかに違っていた。
その原因は6年女子の存在であることに違いないと思った。
『へぇ?、女同士なのに裸を見られまいと意識するんだ…』
それまで一度も見せなかった先生の羞恥心をビンビンに感じて、なんか興奮してきた。
結局、洋子先生は裸体をタオルでガードしながら着替えを終えた。

プールを終えると再び着替えが始まった。
男子は腰にタオルを巻くが、女子の場合は胸に巻く。
洋子先生も同様だった。
タオル巻きで巧みに中の水着を脱いだ洋子先生。
続いて、慣れた様子で片足ずつパンツに通し、ひざ上まで持ち上げた、その時だった。
突然、タオルの結び目が緩んで、タオルが左右に開きそうになるアクシデントが起こった。
ゴムやボタンなど付いてない、普通のバスタオルだから、この種のアクシデントは、着替え中、常に起こりうるのだ。
両手で掴んだパンツは、下腹部まであともう少し。
こういうケースではほんのわずかなタイミングの差が命取りになる。
洋子先生は条件反射的にパンツを腰まで持ち上げた。

結果、辛うじて陰毛の露出は防がれたが、パンツを穿いたのと同じタイミングで、歯止めを失ったバスタオルが左右に開いて、ハラリと床に落ちた。
男だったらこれで危機一髪逃れられたわけだけど、先生は大人の女性。
そういうわけにはいかなかった。
パンツを穿いた引き換えに、洋子先生の胸が露わになってしまったのだ。

洋子先生は慌ててタオルを拾うと、速攻で胸にタオルを当てて押さえた。
とりあえず、これで一安心した様子に思われた。
そしてアゴでタオルを押さえながら胸の周りを手で撫でるように拭いた。
次に先生はその上からブラジャーを付けようとする。
タオル巻きはもう面倒臭いと思ったのか、相変わらずアゴで押さえつけるだけ。
しかし、そこに落とし穴が潜んでいた。
ブラジャーの肩紐に手を通すタイミングで、アゴが離れてしまい、再びタオルが落ちたのだ。

計算が外れて慌てた洋子先生は、焦りながらもう一方の肩紐を付けようとするのだが、まだ後ろのホックが留まっていなかったので、動く度にブラジャーのバランスが崩れて、三角パッドから乳房がハミ出し、中から乳首がこんにちわを繰り返す。
こういう時って、本人は我を忘れて必死に隠そうと頑張るのだけど、焦れば焦るほど逆効果になる。
先生も焦りながらもようやく冷静さを取り戻し、後ろのホックを止めると問題は解決した。
それまで見たことのなかった、大人の女性の羞恥心。
『叔母さんなんか、コウちゃんの前で胸出しても全然恥ずかしくないし』
の時とは全てが違った。
俺にとってはこの時の方がずっと興奮した。

企画物AVに出まくることになった妻 5(オイル手コキ編)


今回のメールタイトルは「オイル手コキ」とあり、本文はやはりURLとパスワードのみ。

心臓がバクバクと鳴り出した。私は妻にやめようと言った。私が嫌がることを行うような妻ではない。

もしかしてやめようと言った前に撮影は終わっていた?それとも既に約束だけはしていて、最期の一本ということでの撮影?
自問が頭をグルグルと巡る。

というか、それがどういう経緯であれ、タイトル「オイル手コキ」って・・。
パンチラ、胸チラのラインを遥か超えてしまっている。
どの角度から考えても’イメージビデオ’と言えるわけがない。

震える手でビデオを再生する。

ホテルの一室と思わしき場所に、スーツ姿の妻がドアから入ってきた。

妻「はじめましてこんばんは、岸田と申します。よろしくお願いします。」

岸田という偽名で出演しているらしい。室内を見回す妻。

妻「素敵なお部屋ですね、お一人ですか?」

質問に答えるものはいない。男の声は入れない設定なのか。

妻「本日、90分コースでよろしかったですか?
  では準備の方させていただきますので、えーっと・・シャワーをお浴びになって、ベッドの方でお待ちになってください」

画面が切り替わると、妻がダブルサイズのベッドにバスタオルを敷いている。
妻の服装は、白ブラウス/タイトスカートに変わっている。こんなエロエステティシャンが部屋にきたら、たまらない・・。

妻「はい、こちらにどうぞ」

笑顔で接客する妻。

男のガウンを脱がすと、ベッドに仰向けで寝かせ、施術を始め出した。

妻「ではマッサージ始めていきますね?」

ビンからオイルを手に垂らし、手のひら全体に馴染ませた妻は、ベッドに正座しながら男の右手をマッサージし始める。

男「気持ちいいです」

妻「・・・こちらのホテルはよくお泊りになられるんですか?」

男「そうですね、ちょくちょく」

妻「そうなんですか?。特にこっている所とか重点的にして欲しい所がありましたら遠慮なくおっしゃってくださいね」

見事に役に成りきっている。

ここまで見て、まだ’ただのマッサージ映像’という可能性が5%ぐらいあるんじゃないか、という思いが頭をよぎった。
ただ、正座する妻はずっとパンチラしている。それでも1%ぐらいは・・。でも、そもそもタイトルが・・。

腕のマッサージを終えた妻は、肩へ移行するようだ。

仰向けの男に跨ると、膝立ちの体勢で肩を揉み始めた。タイトスカートはずれ上がり、パンモロ状態。

妻「こってらっしゃいますね」

男「あぁ?そうですか・・」

しばらく肩周辺をマッサージしていた妻だったが、指先に追加でオイルを馴染ませると、男の両乳首を優しく撫で始めた。

男「ああ?気持ちいい」

やっぱり、普通のマッサージじゃ、ない・・。

男「あー勃っちゃいそう」

妻「あははw」

ついに直接的な性的発言が飛び出してきたが、妻は気にする様子もなく、笑顔で受け答えしている。

男の胸板全体にオイルを馴染ませるように手を動かす妻だが、その指先が乳首に触れる瞬間の動きが明らかに、’男を喜ばせる’動きだ。

妻「ここがこってるみたいですね」

男の反応を確認しつつ、乳首をサワサワしながらそんなことを言う妻。どこの世界に乳首がこる人間がいるか。

妻「じゃあ、うつぶせになってください」

男をうつぶせにさせて、足裏マッサージを始める妻。

妻「痛くないですか?」

男「痛くないよ」

妻「えー、健康なんですねw」

そんなやり取りでしばらく両足を揉んだ妻は、とうとう男が下半身に巻いていたバスタオルを外した。
うつぶせなので男のケツが見えているだけだが、向きを変えればいつでもチンポと妻が向かい合う状況・・。

妻はお尻から太ももの付け根にかけてオイルを馴染ませ始めた・・。

男「あーそれ、そうそう」

妻「これ?ここですか?」

カメラには写り込んでいないが、内もものかなり際どいラインを揉んでいるように見える。

妻「ここがこってるんですかぁ?」

男「あ?ヤバイそこ」

妻にスイッチが入ったように見える。なんだよこれ、こんなマッサージ俺が金払ってでもしてもらいたいよ・・。

妻「そろそろ仰向けになりますか?」

先ほど外したバスタオルを巻き直し、男が仰向けになる。
妻はそのバスタオルの中に手を入れ、際どいマッサージを続ける。

妻「こうやってマッサージしてると?、凄いこったものが手に当たるんですけど」

男「あ?当たるね・・もっとマッサージしてくれると有り難いなあ」

妻「え?・・マッサージしてますよっ」

男「え?、いや、このへんを・・」

男が男性自身の辺りを指差す。

妻「・・怒られちゃいます」

男「いや大丈夫でしょ、大丈夫ちょっとだけ。いっぱい来るからさ」

妻「w」

一応、そういうことはしない店という設定らしい・・。それとも、私に怒られるってことかな?まあ、そんなわけないか・・。

妻「ここ?」

バスタオルを巻いているから本当にあれに触れているのかはわからない。わからないが、もう間違いなく触れているんだろう。
というか、さっきからチョコチョコ妻が接客業にあるまじきタメ口を織り交ぜてきていて、それを聞くたび心臓がバックンバックンする。

男「そうそうそうそう」

妻「・・別料金、なんですけど」

男「え、別料金?良いじゃんタダで。次も来るからさあ。なんだったら明日来るから」

妻「だめです」

笑顔で首を横に振る妻。可愛い・・。

妻「5000円ください」

男「えー、5000円?」

妻「くれます?」

男「高いなあ」

妻「じゃあ、やめます?」

男「あーちょっとちょっと、やめないで」

バスタオルの中で手を離した様子の妻に、必死で懇願する男。

男「わかった、わかった払う」

妻「それじゃあ、失礼しますね」

そう言いながら妻は、仰向けの男からバスタオルを剥ぎ取ってしまった。

バルタオルが取られ顕になった男の下半身では、既にチンポが反り立っていた。でかい・・。

これを、妻がマッサージする?そんなこと、私にもしてくれたことないのに・・。(あってもちょっとした手コキぐらい)

妻は、男の睾丸?裏筋?亀頭とチンポ全体を両手の指先でソフトタッチし始めた。

妻「痛くないですか?」

男「うん」

そりゃ、痛いわきゃないだろう。こんな優しいソフトタッチで。
なんで私がこれを味わう前に、この男が味わってるのか・・。

手にオイルを追加すると、触り方は徐々に大胆になっていく。
右手で玉袋を撫で回しつつ、左手でチンポ全体を包み込むように愛撫。

男「あ?、そこ気持ちいい」

男にそう言われ、ニコニコと微笑み返す妻。徐々に左手は亀頭を集中的にこねくり回し始める。
何をするにも、男の顔をチラチラと見て反応を伺いながらマッサージをする妻。いじらしい。

しばらくマッサージを続けると、妻が聞き取れるかギリギリの声音で感想を漏らした。

妻「おっき・・」

確かに、チンポは開始時よりもさらに膨張し、妻がオイルを追加するために手を離したりすると、
はちきれんばかりにビクンビクンと動いている。これは、妻の本音だったんだろう。
私のチンポを思い出しての台詞だとしたら、なおさらだ。

さらにその後は、チンポに直接オイルを垂らしての腕コキ・膝コキなど、
私には全く見せたことのないプレイで男に奉仕を続ける。

(ここでの腕コキ・・チンポと左右の二の腕をオイルでぬるぬるにして、そこにチンポを挟み込んでぐにゅぐにゅ)
     膝コキ・・チンポと左右の膝をオイルでぬるぬるにして、そこにチンポを挟み込み、手で亀頭も愛撫しながらぐにゅぐにゅ)

なんという至れり尽せり。いくら5000円追加されたからって、妻よ・・。(それも設定なんだろうし)
だいたい、何でこんなスムーズに腕コキだのが出来ちゃうのか。確かに妻は手先が器用とはいえ、経験者にしか見えない。
撮影前に練習があったのか、過去の男なのか・・。そんなことを考えながら見ていたら、私はここで暴発を迎えた。

妻はというと、攻撃の手を休めない。

妻「ではですね、四つん這いになってください」

男を四つん這いにさせた妻は、尻のほっぺたから蟻の戸渡りの辺りまでを指先でサワサワ・・。
そして、牛の乳搾りのごとき手つきでチンポを扱い始める。

右手でチンポ搾りをしつつ、左手はお尻をサワサワ・・。
しかも、完全には映っていないがチョコチョコとアナル付近もタッチしにいっているように見える。

なんで・・?アナルは絶対に嫌だ、いじらないと度々口にしていたじゃないか、妻よ。(別にお願いしていたわけでもないのに)
知らない男にできて夫にできないわけがない。絶対にしてもらおう。そう決めた。

チンポ搾りは男もたまらないようで、時折身体を震わせながら呻いている。

妻「気持ちいいですか?」

男「うん、すごくいい」

妻「よかったぁ」

よくないよ。いや、君たちはよかったんだろうけど・・。

ここでも、ヌルヌルの膝にこすりつけながらのチンポ搾りなど、男を飽きさせようとしないサービス精神旺盛な妻。

妻「それじゃ、仰向けになってくださいね」

いよいよ最終局面を迎えたのか、男の体勢を仰向けへと戻す。

ラストは、十分な量のオイルを追加しての、右手でのストレートな手コキ。
余った左手は、亀頭を刺激する。

妻が黙々と手コキに徹する映像が、しばらく続いた。

男「あ?、いくっ」

妻はぐっと身を乗り出すと、右手の勢いを早める。

妻「どうぞ、大丈夫ですよ」

男は果てるとともに、大量の精液をカメラに収まらない距離まで飛ばした。

妻「わ・・すご・・」

思わず漏れた本音だったろう。
量が?飛距離が?・・そのいずれも、夫の最高潮時よりも遥か上をいく。
ただ、あれだけ徹底的に愛撫されての射精なんだから、強烈な飛びっぷりにも納得というか、
あれだけしてもらえれば、俺だって・・とかなんとか思いを巡らす間に、妻がタオルで男の身体を拭き拭きし、映像は終わった。

ビデオを見たその日の夜。見終わった直後は、しばらく妻の様子を伺おう、と思っていた。
だが、脳裏に焼き付いた映像が頭から離れず、辛い。

ビデオの見始めは、妻が私に黙ってさらに過激なビデオに出演していることが辛かった。
でも今は、嫉妬。俺にしたことのないような手コキを、なぜあいつ(誰か知らんけど)に?
夫である俺も、してもらいたい。その思いが、鑑賞後たった数時間で限界に達した。

なるようになれ、という思いで、横で寝ている妻に話しかける。

私「美咲はさあ、て・・手コキってしたことある?」

数秒間の沈黙。

妻としては、手コキビデオに出演した途端にこの質問を投げかけられたんだから無理もない。
夫がビデオを見たと気付いてもなんらおかしくない状況。

妻「・・なんで?」

私「いや、ただの興味本位だけど」

妻「したことあるじゃん、直樹にも」

にもってなんだ。とは言わなかった。

私「俺のは前戯の一部みたいなやつじゃん。そうじゃなくて、ガッツリ最期までやるやつ」

妻「したことあったらなんなの?」

私「いやただちょっと、ムラムラしちゃって。手コキとかして欲しいなあ、なんて」

妻「別にいいけど・・」

ベッド上を移動し、私のパンツを下ろす妻。

私「で、したことあるの?ガッツリ手コキ」

妻が私のチンポを上下にこすりながら答える。

妻「したことあったらなんなの?」

私「あったら、興奮する」

妻「w」

ちょっと手コキのテンポが早くなった

私「あーそうそう気持ちいい。・・で、したことあるでしょ?」

妻「あるかもね」

私「ちゃんと言って」

妻「したことある」

私「何をしたかを、ちゃんと」

妻「ガッツリ手コキしたことある」

喉がカラカラになってきた。

妻「固くなりすぎw」

私「その時の相手とどっちが固い?」

妻「・・覚えてない」

私「だいたいでいいから」

妻「同じぐらいだと思う」

私「大きさは?」

あのビデオの画面上から、固さまではわからないが、大きさはハッキリとわかる。ハッキリと私よりでかかった。

妻「・・同じぐらいかな」

んなわきゃあるか!

私「マジで言っていいよ」

妻「・・それが嬉しいの?嫌な気持ちにならない?」

私「マジのやつが興奮するから」

妻「・・その人の方が大きかったかも」

私「その人って、元彼?下の名前は?」

妻「・・・・秘密」

とりあえず、妻は曖昧に話を進めるようだ。

私「じゃあ仮で和也でいいや。和也と俺のどっちの何がが大きかったかちゃんと言って」

妻「・・直樹のちんちんより、和也のちんちんの方が大きかった」

言質取れました。危うく果てそうになる。
妻も私の興奮を感じ取ってか、握りがだいぶ強くなっていた。

私「話は続けて良いんだけど、ちょっと手コキ緩めて。いっちゃう」

妻「あ、うん」

私「比較すると、具体的にはどれぐらい大きかったの?」

妻「・・2倍ぐらい?」

に、にばい?本人(私)目視確認では、1.3?1.55くらいかなと踏んでいた。
まあ、直接対峙した妻がそう感じたなら、それが現実だ。

私「そんなに?・・どう思った?」

妻「大きいな、と思ったw」

私「美咲、大きいチンチンの方が好きって言ってたよね」

過去のSEX中に、美咲に言わせたことがあった。

妻「言わされたんじゃん」

私「でも、実際小さいよりは大きい方が好きなんでしょ?」

妻「・・小さいよりは、ね」

私「じゃあ、俺のチンチンより和也のチンチンの方が好きってことじゃん」

妻「それは話が別」

会話の間も妻はずっと手コキを続けてくれている。
何で他の男にはできるのに俺にはしてくれないのか!を動機として始めた会話なので
満足感はあるが、あのビデオを見たあとだと物足りなさも残る。
だってサービスっぷりが全然違うんだもの・・。

散々迷った挙句、言ってしまった。

私「ねえ、お尻とかさわりつつシゴいてくれん?」

妻「えっ!(絶句)・・穴!?」

私「うん」

妻「お尻は嫌だってば。直樹お風呂入ったあとトイレ行ってたじゃん」

そう、これがお尻いじりに関する妻の本来の反応だ。
でもさ、ビデオでは思い切りいじってたじゃん、けつのあな・・。
喉まで出かかったが言えなかった。

私「残念」

妻「ここなら触ってあげるから」

そういって私の乳首を触りだした。ま、これもビデオでやってたけど・・。

私「あ?それされるとすぐイッちゃう」

妻「イッていいよ」

私「いや、もうちょっと聞きたいから」

自分の乳首から妻の手を離す。

私「和也の持続時間はどうなの?」

妻「直樹より和也の方が、長いよ」

私「大きいし、持続力もあるんだ」

妻「うん。直樹より和也のちんちんの方が全然大きいし、ずっと長くもつよ」

妻もどう喋ると私が喜ぶかわかってきたようです。

私「それでも俺のチンチンの方が好きなの?」

妻「そうだよ」

私「でもさ、一回フラットに考えて。
  俺とか和也とか一回忘れて、凄くエッチしたい時に目の前にチンチンが2本ぶら下がってて、
  そのどっちかしか選べないならどっちのチンチン選ぶの?」

妻「そしたら、和也のちんちん選ぶけど・・」

私「ほら」

妻「言わせてるじゃんw」

そんなこんなで限界が近づいてきた私は、恥を捨てて妻に頼み込み、
耳元でこんな言葉を囁いてもらいながら最期を迎えた。

妻「たくさん出してね」
 「大きさも持続力も和也に負けてるんだから、量と飛距離では勝たないとダメだよ」
 「和也は自分の首ぐらいまで飛ばしてたよ。直樹もがんばって」
 「うん、濃さも凄かったよ。中出しなんかされたらすぐに妊娠しちゃいそう」
 「首まで飛ばなかったら、私が和也にヤラれちゃうと思ってがんばって」

私「うっ・・」

自分にとっては、会心の一発だった。
体調も悪くないし、数日ぶりの射精。これだけの興奮度。

それでも飛距離は、みぞおち止まりだった。

企画物AVに出まくることになった妻 (限界着エロ編2)

妻「・・・」

ちゅちゅっちゅぱぁ

男「ちゃんと手も使って」

妻が再び揺れ始める。先程までより強い揺れ。

男「あれ、そもそも、旦那さん以外のアメって舐めて良いんだっけ?」

じゅぽっじゅぽっ

男「どうなの?」

妻「・・良くない」

じゅぱじゅぱ

男「じゃあもうやめとく?」

じゅっぽじゅっぽ

男「やめよっか」

妻「プハッ・・やめない」

じゅっぽじゅっぽ

男「どうするの、もうイッちゃうよ」

ジュルルッ・・

妻「いいよ」

男「何が?」

妻「・・イッていいよ」

ジュッポジュッポ

男「顔にいい?」

妻「いいよ」

じゅっぽじゅっぷ

男「何がいいの?」

妻「・・・精子、顔にかけてもいいよ」

男「そうして欲しいなら、お願いしないと」

妻「精子、顔にかけてください」

男「わかった。あ?いく」

妻「ん・・」

じゅぱっじゅぱっじゅぱっ

ビュッビュルッ

妻のおでこ?鼻?口のラインが、白濁の液体に染められていく。
オイル手コキのビデオを彷彿とさせる、その量。

妻「あ?っ、すごい、すごっ・・」

男「はぁ?っ・・あ?っ」

妻「ちょっと、出しすぎ・・w」

男「・・かけてって言うから」

妻「そうだけど・・」

男「嬉しい?」

妻「え・・うん」

男「臭いはどう?」

スンスン・・

妻「・・生臭い」

男「旦那さんと較べて?」

妻「うん、こっちの方が生臭い」

男「どっちの精子が男らしい?」

妻「え、何?ww」

男「この生臭い精子と、旦那さんの生臭くない精子」

妻「旦那のも生臭いは生臭いよw・・男らしさでいうと・・こっちかな」

男「つまり?」

妻「・・こっちの精子の方が生臭くて、男らしい」

男「で、好きなの?」

妻「・・そうかもね」

男「じゃあそのこと、旦那さんに報告しよっか」

妻「え?・・えーっと・・、こっちのほうがあなたのより生臭くて、量も凄くて・・男らしいなと思っちゃいました。
  それで・・ごめん、どちらかというと、この精子のほうが好きです」

男「言っちゃった」

妻「あ??今のはちょっと・・」

男「いいから。じゃ最後、両手ピースで」

妻「・・・」

顔面が白濁まみれとなった妻のダブルピースで、映像は終わった。

結局、チンポ自体は最後まで映らなかった。
舐めているのが’アメ’なのか’チンポ’なのかは視聴者のご想像にお任せ、という形式。
ただ、結局’精子’といった直接的なキーワードが登場していて、私にはほとんど’アメ’に思える瞬間は無かった。

妻にどういう質問をするのか考えつつ、映像の最後の妻の報告部分をリピート再生し、私も絶頂に達した。

ビデオを見た晩、ベッドで早速妻に話題を振る。

私「着エロ系のビデオを見たんだけどさ」

妻「・・・」

私「あんなん実際どこまで本当にしてるんだろうと思って」

妻「・・どういうの?」

私「あくまで着エロだから、チンチン自体は画面に映らないんだけど、明らかに舐めてるようなやつとか」

妻「・・・」

言ってしまった。手コキビデオ後の会話でも妻は恐らく勘付いてはいただろうが、
今回のこの会話でもう100%私がビデオを見ていると気付いたろう。

妻「着エロなら、実際舐めててもそれは映せないんじゃない?」

私「やっぱり実際舐めてるのかなあ」

妻「舐めてるほうが興奮するんでしょ?」

私「着エロっていうジャンルだから直接映っちゃうと興ざめしちゃうかもしれないけど、
  直接見えない上で実は舐めてるってのは興奮するかな」

妻「・・たぶん、舐めてるんじゃない?そうじゃないと臨場感出ないと思う」

私「美咲が出演してたら舐めるの?」

妻「私?・・・さあ、どうでしょう」

私「どうなの?」

妻「どうだろうね。舐めちゃうかもね」

私「え、な、なんで?」

妻「だから、臨場感とか出すためにも」

私「本物のチンチンだよ?アメ舐めてたっていいんだよ?」

妻「何興奮してるの?w」

スウェットの上から股間を触られる。チンポはいきり立っていた。

私「美咲がそういうこと言うから」

妻「撮影中に色々されちゃったら、こっちも興奮して言われるがまま舐めちゃう気がするなあ?」

私「え、色々って?」

妻「え?わかんないけど、おっぱい触られたりとか」

私「着エロなのにおっぱい触られちゃうの?」

妻「・・今はそういうのとかもあるんじゃない?」

どこかで聞いたような台詞。

私「でもおっぱい触られただけで舐めちゃうなんて、男からしたら超都合のいい女じゃん」

妻「・・だね」

私「ちょっと実際に、美咲が出演したこととして会話して」

妻「w好きだねー」

実際出たくせに!

私「舐めたのは、和也の?」

妻「出た、和也w」

私「いいから」

妻「うん、和也の」

私「それは、無理矢理?それとも自分から?」

妻「えーっと・・どちらかというと、自分から、だったかも」

私「俺のは自分から舐めてきたこと無いのに?」

妻「え、無いかな?」

私「無いよ」

妻「・・恥ずかしい水着で撮影して、ちょっと触られたりもして、
  気付いたら和也のあそこが凄い膨らんでて・・。
  出してあげたいなって」

私「え、出してって何を??」

妻「・・せいし」

私「ちょ、ちょっと和也のを舐めたように俺のを舐めてみて」

妻「・・うん」

私のスウェットを脱がせ、チンポを引っ張りだす妻。

企画物AVに出まくることになった妻 (限界着エロ編)

みぞおち止まりの射精について、妻は「たくさん出たね?」とフォローしてくれた。
確かに、私としてはかなりの好記録。それでも、和也(仮)と較べてしまうと・・?

妻「今日のは全部冗談だからね!」

そう言ってその日は眠りについた。

数日後、相田さんからのメール。
過去のメールを確認していくと、毎週決まった曜日・時間きっかりにメールが送られてきているようだ。

今回のタイトルは「限界着エロ人妻」とあった。

これまで妻は1週間に1本ペースで着実に撮影をこなしているようだが、
普通こんなに短期間に何本も撮影するものなのだろうか?
この世界のことは詳しく分からないが、とにかく短期集中であることは間違いないだろう。
これで私生活には何の違いも見えないのだから女性は凄い。

今回は、着エロ。際どい水着でお触り・バイブ・擬似フェラぐらいはされちゃうのだろうか。
それでも、前回の撮影後、SEX中とは言え妻から「和也にヤラれちゃう」発言が飛び出していたので、
妻が着エロで止めてくれたことに安心する。まさかタカが外れやしないだろうなとビクビクしていたが、杞憂だったらしい。
妻も一線は引いているのだろう。

映像は、ソファに腰掛ける妻への質疑応答で始まった。

男「今回は着エロということですけれど、どういうものだと思ってます?」

妻「なんていうんですか、イメージビデオみたいな」

男「うん、まあそうですね。ちょっとセクシーな水着を着たりとか・・。大丈夫ですか」

妻「はい、大丈夫です」

笑顔で答える妻。

男「奥さんはなんで出ようと思ったんですか」

奥さんと呼ばれていることにハッとした。確かに今回は、初めてタイトルに人妻の文字がある。

妻「そうですね・・まあ、エッチしないんだったら出てもいいかなって」

やはりそこが一線になっているようだ。

妻「どんな感じなのかもわからないですし、経験じゃないですけど・・」

男「ふーん、なるほどね」

恐らくだが、声色からしてこの男は和也(仮)ではなさそうだ。

男「結構、最近の着エロはハードだから、ちっちゃい水着だったりとか恥ずかしいポーズがあったりするけど」

妻「できますかね?あははw」

男「ちょっと頑張ってみてね」

妻「はい」

男「じゃあ撮影を始めていきますね。お願いします」

妻「お願いします」

私が想像していた着エロと、やはり相違ないようだ。
手コキまで進んでしまった妻も、やはり後悔があったのかもしれない。
画面は暗くなり、いよいよ本編が始まった。

マンションの一室だろうか。生足ワンピース姿で立つ妻。見覚えのないワンピースだ。
近寄ったカメラが、足元から顔までをアップで撮っていく。

妻は笑顔だが、若干の緊張が見える。

男「じゃあね、スリーサイズを教えて下さい」

妻「はい。えっと・・上から、85・53・82です」

数値としての妻のサイズを初めて知る。

男「85は何カップですか」

妻「胸は・・Dです」

男「良いですね。ちょっと、胸の谷間を作れますか」

妻「はい」

両腕でギュッと胸を寄せる妻。

男「今日、下着は何色ですか」

妻「今日は・・薄ピンクです」

胸元から色を確認し、答える妻。

男は「それは勝負下着ですか」

妻「いや・・w違いますw」

男「そっか。じゃあね、せっかくなんで下着をちらっと見せてもらいんですけど」

妻「ちらっと・・」

妻が、ワンピースのボタンを上から外していく

妻「こんな感じで・・」

ボタンを2,3個外し、ブラが丸見えとなった。

男「いいね、じゃあそのまま下もめくってみましょう」

上下の下着を惜しげも無くカメラに披露する妻。

男「じゃあそこの椅子に座って、足開いてみて」

妻「・・はい」

男「もっともっと、大股開きで」

限界まで広げる妻。ど下品なポーズだ。

男「どんな気分?」

妻「え?・・恥ずかしいw」

男「そう。でもちょっとだけエッチな気分になってたりする?」

妻「・・ちょっとだけ」

男「じゃ言ってください」

妻「え?w・・ちょっとエッチな気持ちですw」

場面が展開する。

男「今ね、ご自身のお洋服を撮影させてもらったんだけど、今度はちょっとこちらに」

男が見るからに小さい水着を手渡す。

男「俗にいうマイクロ水着ってやつなんですけど」

妻「あ、はい・・」

男「ちょっと向こうで着替えてきてもらって」

妻「わかりました」

暗転し、水着姿の妻が映る。

妻「これちょっと・・w」

男「どうですか?着てみて」

妻「恥ずかしいですね、こんな・・」

男「鏡見た?」

妻「見ましたw」

恥ずかしさのあまりか、ずーっと笑顔の妻。

カメラが妻の胸に寄る。乳首とその周りだけを隠すだけのような水着。突起すら露わになってしまっていた。

妻「こんなの着たことない」

カメラが下半身にズームすると、妻が手で水着を隠している。
指の隙間から、陰毛が・・。

男「だいぶ、はみ出ちゃう感じですか」

妻「出ちゃう・・」

男が妻の手をどかせると、白いマイクロ水着からは結構な陰毛がはみ出ていた。

男「下のヘアは、自然に任せる感じですか」

妻「夏に水着着るときとかに、多少は・・」

男「処理をね」

妻「今日はちょっと、こんな格好すると思ってなかったので、処理してなかった・・」

男「いいですねえ」

男「性感帯はどこ?」

妻「え・・耳とか首筋が、弱いです」

男「胸は?」

妻「はい」

男「乳首?」

妻「はい、乳首・・。」

男「乳首を?」

妻「・・はい、乳首を、摘まれたりとか、舐められたり・・w」

男「そうなんだ」

そう言って男は、そのまま妻のおっぱいを指先でつつく

妻「え?・・触るんですか?」

男「最近ね、こういうの多いよ」

妻「そうなんですか」

男「それでこう、おっぱい揉んだりとか。ちょっとリアクション欲しいから」

妻「あ・・」

説明を聞きながら、そのままおっぱいも揉まれてしまう妻であった。

もみもみもみ。
若干、妻の顔が強張っているように見えるが、だからといって男の手を止めようとはしない。

妻「あっ」

男の指が乳首の上を通過すると、身体を震わせる。

男「敏感だw」

確かに、妻は感じやすい。
カメラは下半身へと下りていく。いつのまにかソファーでM字に足を開く妻の下半身へ・・。

男「あれ、下のほう・・シミが」

確かに、白い水着に明らかなシミができている。
数秒おっぱいを揉まれただけで、もうこんなに?
いや、その前の会話からか・・。

妻「え・・やだ」

恥ずかしがって身体を捻る妻だが、土手部分が余計強調されてしまった。

男「ちょっと触って、自分で確認してもらって」

おそるおそる、妻の指が自身の下半身へ・・。

妻「あ・・」

男「わかる?」

妻「はい」

男「なんですかこれ」

妻「えw・・これは、ちょっと・・感じちゃいました」

男「結構、濡れやすい?」

無言でうなずく妻。

男「本当濡れやすいんだね」

妻「いや触られると思ってなかったんで・・」

男「ほとんど触ってないじゃんw」

妻「いや、乳首とか・・」

男「そう」

マイクロ水着を着てまんこを濡らしてしまった妻の全身をカメラが写すと、場面が切り替わった。

絨毯の上で、正座?若干膝立ち状態の妻。服装は、薄ピンクのブラウスという妻の普段着だ。

男「じゃあ、次だけど・・」

妻「はいw」

男「さっきから、見えてるだろうけど、これね」

カメラが少し手前に引くと、ディルド型バイブが映り込む。

これを見て、妻は笑顔だったのか・・。

男「これを、エッチに舐めてもらって。これも、よくあるから」

上目遣いで頷きながら話を聞く妻。

妻「はい」

男「まあ当然おもちゃなんだけど、本物だと思って」

妻「・・はい」

男「ちょっと触ってみて」

妻「はい・・リアルですね、なんか・・」

リアルという判断を下すからには、妻の頭には実チンポの図が浮かんでいるのだろう。
そこはさすが、俺のチンポを思い浮かべていてくれ・・。

男「リアル?・・どうですか、旦那さんのと比べて」

妻「長さは・・こっちの方が長いですw・・太さは多分旦那のほうが太いです」

うん、自分で見ても太さは勝っている自信がある。
長さ・・負けてるかなあ?まあ妻がそう言う以上、どうしようもないが・・。

男「そうなんだ。じゃあちょっと、気持良くしてもらっていいですか。カメラ見ながら」

妻「はい」

そう言うと妻は、まるで男の股間から突き出しているかのような位置のバイブの先端を、舌先で舐め始めた。

カメラを上目遣いでチラチラ見つつ、亀頭部分を咥え込んで出し入れする妻。

男「普段旦那さんに、こうやって舐めてあげたりする?」

バイブを咥えながら妻が頷く。
自分が仁王立ちの体勢で妻に咥えさせた覚えは、ほとんど無いが・・。

男「でも今まで、旦那さんの以外舐めたことないんだ」

再び頷く妻。
あれ、でもそんな話映像に出てきてたっけ?
確かに私以外の男を知らない。交際経験はあるが、いずれも高校生時代でキス止まりだったという。

男「見たことは?」

妻がバイブから口を離し、答える

妻「見たことは・・ありますw」

男「え、なんで見たの」

妻「・・付き合ってる時に、フェラだけはしてた・・w」

そう言うと妻は、バイブ咥えを再開した。

男「そうなんだ。じゃあ、何本咥えたことあるの?」

妻「ん・・・3本です」

男「なんでエッチはしなかったの?」

妻「え・・なんか恐かったからです」

男「そうなんだ。じゃあ上手だろうね」

無反応でバイブフェラを続ける妻。心なしか先程よりも咥え込む深さが深くなっている気がする。

男「奥さんは、フェラチオ好きですか?」

頷く妻

男「好きなの」

妻「・・はいw」

さっきから、バイブから口を離すたびに糸を引くことがあって、エロい。

男「なんで好きなの?」

妻「・・なんか、どんどん固くなるから」

男「じゃあ、いつもやってるみたいに。音も立ててね」

妻「・・ん」

言われるがまま、ジュポジュポという音を立て始めた。
気付けば妻は、両手を男の尻に回している。なんだこの積極性は・・。

男「興奮してるの?」

じゅっぽじゅっぽ

男「興奮してきちゃったね」

じゅっぽじゅっぽ

男「どうしたい?これ、おもちゃだけど」

じゅぽっ・・

妻「い・・入れたい」

男「そうなんだ」

男は妻の胸元部分を触り始めた。

妻はというと、バイブを手コキしている。

男「下はどうなってるの?」

男の手が妻の下半身をまさぐる。

男「ちょっと自分から押し付けてきてない?」

妻「し・・してない」

男が手をパンツの中に入れようとする

妻「だめ、だめ」

抵抗する妻

男「なんで?」

妻「・・えっちしたくなっちゃう」

男「着エロだから、エッチはしないから」

妻「え、でも、手入ってる・・あっ」

男「したくなっちゃうって、今はまだしたくないの?」

妻「ん・・えっち・・したい。あ?っ」

男「これ、指どんどん入ってっちゃうね」

妻「だめっあっ・・だめっ」

男は自分の指を妻のパンツの中から出すと、妻の口元へ。
妻は、当たり前のように舐め始めた。

男「どう?」

妻「・・しょっぱいw」

暗転後、ベッドの上でキャミソール姿の妻
男は後ろから、左手で妻の胸、右手でおまんこを弄っている。
もう何の抵抗も見えない妻。あんあん感じている。

男が「びちょびちょ」や「トロトロ」と妻のおまんこ状況を口にするたび、ビクッと身体を震わせる。

徐々に妻の身体は男にしなだれかかる体勢に。
・・男の股間が、妻の顔に当たっているように見える。

妻「んっあんっ」

目が虚ろになってきた妻の手が、男の股間に伸びた。
ジャージの上から、撫で回すように・・。

男「え、どこ触ってるの?」

妻「え?・・・」

さわさわ

男「どこ触ってるのか教えて」

妻「・・・ちんちん」

さわさわ

男「さっきから、ちょっと固くなってるの気付いてた?」

妻「・・うんw」

ここで、妻の満面の笑み。
もう、だめか・・。

男「触っちゃったね」

無言で触り続ける妻

男「どうしたい?」

妻「・・入れて欲しい」

男「撮るんだよ?w」

妻「・・いや、撮るのはちょっと・・」

男「これは良いの?チンチン触るのは撮られても」

妻「これは、服の上からだし・・」

男「ふーん・・じゃあ、しちゃおっか」

妻「え・・あの、カメラ、無しで」

男「え?wいやカメラ無しでしたらただのエッチになっちゃうから」

もはや、妻から男への『プライベートでえっちしよう』のお誘い・・。
それが撮られてるのは、良いのか、妻よ。
というか、この流れはどこまでが台本なのか。全部台本であってくれ。

妻「・・・」

男「どうして欲しいのか、カメラにちゃんと言って」

妻「・・おちんちんを、入れて欲しい」

男「あ?言っちゃった?。どこに?」

妻「え・・私の・・おまんこに」

男「旦那さん以外のオチンチンをどうしたいのか、ちゃんと言って」

妻「・・旦那さん以外の、おちんちんを、まんこに入れて欲しいです」

男「旦那さんのしか入れたことないんでしょ?」

妻「はい」

男「他の人のも入れて良いんだ?」

頷く妻・・。

顔にズームアップしていたカメラが引いていく。
キャミソールからはおっぱいが完全に放り出され、男の股間部分に顔を寄せている。
随分前から、男の股間をまさぐる手が止まることはない。

画面が切り替わる。

男「カメラで撮っていい?

妻「ん?・・だめ」

揺れる妻の頭が映っている。

男「舐めてるところは撮らないから」

妻「えぇ?・・うん」

妻の’顔の上部’までが映り込む。

男「おいしい?」

妻「・・おいし」

ぴちゃぴちゃと音がする。
口元は決して映らない。

男「今何してるの?」

妻「ん・・アメ、舐めてる・・」

男「舐めてるね。誰の?」

妻「え?w・・旦那さん以外の」

男「旦那さん以外の舐めるの久しぶり?」

妻「・・・ん」

男「あ?すごい」

男が感想を漏らすと、ぴちゃぴちゃ音が激しくなった。

男「先っぽに、キスして」

妻「え・・」

ちゅっ

男「何回もして」

妻「・・・」

ちゅっちゅっちゅっ

男「旦那さんのアメにはキスしてる?」

妻「いや、別にキスは・・」

男「旦那さん以外のアメを舐める時は、『旦那のアメでは無いけど、愛情持って舐めます』ってことを
  表現するために、たくさん先っぽにキスするんだよ。わかった?』

意味がわからない。普段の妻なら『何言ってるの?』で終わりのはずだが、今日の妻は・・。

妻「・・ん・・」

ちゅっちゅっ

妻「なんか、出てきてる・・」

妻の揺れが止まった。

男「何だと思う?」

妻「・・我慢汁?」

会社の巨乳同期3

4月に入って、彼女が異動してくると相変わらずのナイスバディと爆乳に目が行って仕方無かった(笑)
二人で仕事をする事もあって、彼女のブラウスのおっぱいの膨らみは堪らないものだった(笑)
パイズリをしてもらった事があるからこそ、なおさらだ。

早速、彼女の歓迎会が部署で執り行われ、二次会後に二人で三次会へ行って呑み直した。つのる話もあって終電を逃してしまったので、軽いノリでラブホに誘ってみました(笑)
すると彼女から「そうだね、もう電車無くなっちゃったもんね」っとラブホに行くことにw
ラブホに行くまでに彼女の胸の膨らみを見て軽く勃起し「今日は久しぶりにパイズリしてもらおう」っと決めたw
部屋を選ぶ時もエレベーターでも今すぐに彼女のおっぱいを揉みたい願望と葛藤し、部屋に入ってドアを閉め、鍵をした直後に彼女を後ろから抱き締めて、その爆乳を揉みまくりました(笑)
ブラウス、キャミ、ブラの上からでも相変わらずの大きさと柔らかさ。
彼女もこうなることはだいたい予想していたみたいです。普通にモミモミ出来ました(笑)
おっぱいを揉みながらベッドに移動wなおもモミモミして、ブラウスの下、ブラの下、そして直におっぱいを揉んだw
おっぱいの柔らかさは今も変わらずマショマロで「相変わらず大きいねw今もHカップなの?」っと聞いたら「そうだよ♪」っと彼女の爆乳は健在だったw

そーこーしているうちにモミモミだけでは我慢出来るわけが無く、ブラウス、キャミを捲ってブラを外し自然におっぱいを見せて貰ったw
デカくて柔らかいのに垂れていない奇跡のようなおっぱいに、当然しゃぶりついて、舐めまくったw
んで、このままパイズリしてもらおうと彼女を上半身裸にして、俺も下半身を裸になったw

我慢汁だらだらのチンチンを彼女に見せたら「凄い興奮してるー♪本当におっぱい好きだねっ」っと言っていたw

仁王立ちの状態で彼女のおっぱいの間にチンチンを当て「久しぶりにおっぱいで抜いて」っと言うと彼女は谷間を作り、チンチンを挟んでしごいてくれたw
自分でも腰を振って、彼女のおっぱいに押し込んだw

おっぱいにチンチンが覆われ、いくら押し込んでも谷間にチンチンが届かないw完全にチンチンがおっぱいに包まれて、オナホールのようだったw
あまりの気持ち良さに5分も経たないうちに彼女の谷間に「どぴゅっ、どぴゅっどぴゅっ」っと出してしまい、パイズリが好きなのと最近は嫁とエッチしていないのもあって溜まっていたから、かなり出たと確信していましたw

もう止まったというところで彼女の谷間からチンチンを抜くと、大量の精子が谷間に付いていて、溢れた分は床に垂れ落ちたw

彼女「相変わらずいっぱい出るね、気持ち良かった?」

っとティッシュで谷間や床に垂れ落ちた精子を拭いていました。

まだパイズリし足りなかったけど、二人ともシャワーを浴びて、寝る前に彼女の膝に尻を乗せて、パイズリして貰いましたw
彼女の素晴らしいおっぱいに包まれて、二回目の射精を迎えたw
一回出した後だったけど「ああああ、逝くっ」っとやっぱり勢いよく彼女の顔に飛んだw

翌朝も起きて彼女のその豊満なおっぱいをモミモミして、結局勃起してしまいパイズリをお願いして挟んで抜いて貰いましたw
チェックアウト前だから顔にはかけるなと言われて、おっぱいかけました!一晩したらまた、大量に出て全部おっぱいに出してラブホを後にしましたw

普段から二人だけの時はエッチな話(主におっぱい)をするんだけど、もうおっぱい星人なのはバレてるし、何度もパイズリして貰ってて、俺がパイズリが好きなのも彼女はよく分かってるwおかげで翌週にもお願いしてホテルでパイズリして貰ったw
また職場では残業で二人だけの時にモミモミからのパイズリしてもらったりもしたw

他にも、彼女にパイズリして貰うのは外だけでなく仕事終わりや呑みの後にパイズリをお願いすると「どこですよ?」っとなり彼女の家でする事になって、初めて彼女の家に行ってパイズリして貰ったw

いつもなんだけど、パイズリは一回では満足できる訳がなく、いつも二回以上抜いてもらっているw

五月に入り、GW明けに彼女と二人で出張に行きました。
当たり前だが部屋は別だったw
仕事が終わって夜は彼女の部屋で呑んでたんだけど、仕事の話や世間話をしていたものの、隠し切れない爆乳を前に我慢できずw
初めてのパイズリの時のように肩のマッサージをしてみた。そして彼女もこの展開には慣れているから自然な流れでいつものようにおっぱいをモミモミw何のためらいも無く直に触っているw
勃起したチンチンを背中に当てると『わざと硬いの当ててるでしょ?』っと指摘されたw

んで、彼女を上半身裸にして俺もチンチンを出してパイズリw
巨乳が好きな俺は何回パイズリやっても我慢汁出まくりフル勃起であるw

まずは、ベッドのふちに私が座って彼女が床に膝立ちしてのパイズリしてもらったw
いつもだけど彼女のおっぱいで気持ち良くしごかれ、程なくして射精wもはや鉄板なんだけど顔にもおっぱいにも大量にかけたw
そしてモミモミしていたりしてまたも勃起してしまい、今度は俺がベットに仰向けになり、正座した彼女の膝に尻を乗せて谷間にチンチンを挟んで貰って二度目のパイズリw
自分でも軽く腰を振って、チンチンが物凄い気持ち良さだったwそのため、5分くらいで出してしまったけど、2回目でもいつものオナニーよりは大量に出たと思うw

この時点でかなり興奮しまくって、大量に精子を出したにも関わらず全くといっていい程収まりつかず三度目も行こうと思っていましたw
すると彼女から思いがけない言葉が

彼女『ねぇ・・・挿れてぇ』

さすがの私も妻と子供の顔が頭を過ぎったけど、過ぎっただけだったw
彼女のトロンっとした目、もの欲しそうな顔、加えてHcupと巨乳w

これを前に我慢なんてできるものかとパステルカラーのパンティを脱がせて、挿れたw
パイズリ前にも、後にも彼女のおっぱいを揉んだり舐めたりと弄っていたから、グチョグチョで簡単に挿ったw
彼女とエッチするつもりは無かったため、ゴムは無く生w
凄い締りで気持ちよかった。(まあ、彼女の場合は、爆乳おっぱいの谷間の方が気持ちいいけどw)

んで、初エッチは正常位で、彼女のHcupを揺らしまくったw
そのおっぱいの激しい揺れを見て興奮しながら、猿のように突きまくったw
おっぱいデカい女子は、揺れるの見たさに激しく突かれるんじゃないかと思うw

射精する時は抜いて馬乗りで谷間にチンチンを挟んでフィニッシュしました。おっぱいに「どぴゅっ」っとパイ射しましたww
既に二回出した後だったけど、いつもの量は出たと思うw

おっぱいを揺らすのに夢中で激しく突いたからか、彼女からエッチの後に「気持ち良かったね」っと言われたw

これが彼女との初エッチである。
出張で開放的になり過ぎたのかもしれないが、後悔はしていない。こんなセクシーな女性とエッチができて後悔なんてする男はいないと思うw

ここまでくると察しは付くと思うが、仁王立ちパイズリとスタンダードパイズリで抜いてもらいました(笑)

この出来事をきっかけに、彼女との関係はより深くなった。
出張から帰って来た後は、定期的に週に3回はパイズリして貰う(主に彼女の部屋)ようになったw

それだけでなく、職場や営業先の相手が彼女の豊満な胸をチラ見していたり、ガン見していると興奮した。
他にも職場の同僚からは彼女のカップサイズを聞かれたw
部長に至っては彼女に直接カップサイズを聞いたり、胸の大きさを指摘するあからさまなセクハラをしているw

そういった話を彼女にすると、彼女は恥ずかしがるが俺は興奮して、結局パイズリをお願いしているw

六月になっても定期的にパイズリとたまにエッチしていたw
言わずもながらエッチで出す時はパイ射w
俺がモミモミしまくっていたからか、ブラがきついというのだw
いよいよIカップかと思ったが、彼女がいうにはまだそれには至らないらしい。十分今でも大きいが、Iカップにも挟まれたいのが本音w

どちらにしても、太った訳でもないのにおっぱいだけが成長しているなんて堪らなかったw

彼女と呑みに行ったときに、彼女のその爆乳の膨らみに我慢出来ずに個室だったからパイズリをお願いした(笑)
店員や周りの客の視線は無く、テーブルの下に潜って貰って、さすがに裸というわけにはいかないからおっぱいだけ出して貰ったw股の間に彼女を挟んで、彼女はおっぱいで俺のチンチンを挟んで、居酒屋でパイズリして貰ったw
ブラからおっぱいが露になる瞬間でも、いつも見ているおっぱいがよりエッチに見えたw

いつもと違うシチュエーションと誰かに見られるかもしれないスリルに刺激され、彼女のおっぱいにいつもフル勃起なチンチンは限界を越えていてw彼女もそれには気付いていたらしく「今日すごい固いね?興奮してるの?」っとエッチな言葉と気持ちいいパイズリで、最高に興奮しながら彼女のおっぱいでしごかれて5分くらいで気持ち良く射精しましたw

勢い良く大量に飛び出た精子は、彼女のおっぱい、顔、テーブル、それと服にもちょっと着いたw
精子をおしぼりで拭いたけど、興奮してたからすぐに勃起してしまい、二回目も同じようにパイズリで抜いて貰いましたw
大量に射精しちゃっておしぼりが精子まみれだったけど、居酒屋パイズリは興奮しまくりでとにかく気持ち良かったw
また、やりたいと思うw

他にも二人で営業に車で出かけた時には、シートベルトが彼女の谷間に食い込んでおっぱいを強調していたので興奮してモミモミしていたら我慢できなくなって、パイズリして欲しいと言うと「いいよ♪」っとパーキングの端に車を停めて後部座席でパイズリして貰ったw
具体的には俺が座って脚を開き、彼女が膝立ちで股の間に入っておっぱいを出して、チンチンを挟んで貰った。
いつもと違うパイズリに興奮して普段にも増してチンチンを膨らませていた俺に彼女は、営業の話なんてしてきたが業務中だし、気持ちよかったからよしとしようw

1回目のパイズリで気持ち良く逝かされ、案の定興奮していたから大量に、勢い良く発射w顔にもかかったけど、車の天井にまで飛んで行ったのは自分でも驚きだったw
んでテッシュで拭いたけど、その素晴らしいおっぱいをモミモミしていたら勃起w2回目もそのまま引き続きパイズリして貰ったw

興奮しすぎなのか、パイズリ好きすぎてなのか、はたまた彼女のパイズリが上手くなったのか、最近射精すると勢いが凄くて2回目も天井にw

それだけ彼女との相性、いや彼女のおっぱいとの相性がいいんだと思うw

彼女が異動してきて、巨乳好きな私の毎日は充実しているw

会社の巨乳同期2

念願の目標だった彼女のパイズリを達成して、何度も思い出してオナニーしていたw

たまに電話やラインでのエッチなやり取りも継続してオカズネタにしている。
まだ彼氏は出来ていないらしくて、何度か電話しながらオナニーで行くまで付き合って貰ったw
彼女も以前よりいやらしい事を言って手伝ってくれるようになったw

半年以上過ぎたけど、未だに彼女のパイズリ程精子が出た事は無いwそれだけ彼女のパイズリは最高だった。

去年の夏に彼女から俺のいる関東に出張でやってくると連絡があった。飲みに行く約束して、またパイズリして貰えるんじゃないかってバカな期待してたw

仕事終わりに合流して、飲みに行った。最初は仕事の話とかしてたんだけど、エッチな話になっておっぱいガン見してたwそうしたら彼女もどこ見てるのー?って感じだった。
『またおっぱい大きくなったー?w』って聞いたら変わってないって言ってました。
半年だから変わって無いのは当たり前だけど、見ているだけで半勃起だったw

んで店を出て、次はどこに行くかって話で、自然な流れで彼女の宿泊しているホテルの部屋で飲み直すかってなったw
おいおいって感じだけど、着いて行って彼女のホテルの部屋で飲み直した。

そこから、肩のマッサージを始めて『久しぶりにw』っておっぱいをモミモミしてみたら案の定行けたw服の上からだけど、柔らかさは健在でした。

やっぱり長く触れて服の中に手を入れてもモミモミwブラの下に手を入れてモミモミしても何も言われなかったw

久しぶりの生のおっぱいをモミモミして『相変わらず柔らかいねーwチンチン堅くなってきちゃったーw』って言って前みたいに当ててみたw彼女からは『本当に好きだね♪』って言われたw

既に彼女のパイズリをオカズにしているのは知ってるし、何度も電話でオナニーに付き合って貰っているから、俺の言いたいことは彼女も分かってくれていたようだったw

彼女『して欲しいんでしょ?』

俺『最近忙しくて…凄く貯まってるから』

彼女『いいよ、電話でもパイズリが忘れられないって言ってたもんね』

彼女を上半身裸にして久しぶりに生のおっぱいと再開wいわずもながらの俺好みの柔らかいのに垂れていない美巨乳で脱がす時にブラのサイズをみたらやっぱり『H65』と変わりはなかった。
俺も下半身裸になってチンチンを出したら、結婚目前の彼女とエッチする時よりもビンビンでめっちゃ我慢汁が出ていたw
彼女からは触られて『きゃー凄い出てるー、堅ーい』って言われたw
パイズリの前に、また滑りをよくするためと言って彼女のおっぱいに吸ったり、舐めたり、おっぱいをとにかく舐めました。
んで顔を谷間に埋めてとにかく彼女のおっぱいの柔らかさに興奮してたw
チンチンをおっぱいに刺したりもした。

ちょっとだけ舐めてって、チンチンを舐めて貰ったら今度は1分くらいフェラしてくれましたw
風呂入ってないけど…綺麗になったwそして再び

彼女『挟むよ?』
彼女が膝立ちで、俺が仁王立ちでチンチンを挟む。
久しぶりの柔らかい爆乳に包まれて、前回と違うのはチンチンの先がおっぱいから出ていることw
彼女がしごくと、やっぱり気持ちよくてすぐにいきそうになる!
いきそうになると止めて、しごいての繰り返し!!少しでも引き延ばしたくて違うこと考えようとしたけど彼女のおっぱいしか浮かんでこなくて、頑張ってみたけど駄目だったwいきそうって言ったら
彼女『いいよ、出して!』
俺『出る!イクゥ!』

俺はおもいっきり出した。
彼女の勢い良く顔にどぴゅっ

続けて彼女の顔(正確にはアゴ)にどぴゅっ

更に首まで飛んだw

その後も出てたけど、彼女のパイズリはとにかく良く出るw
挟んだままだから、おっぱいにも垂れ落ちていたw

収まったところで、彼女は『いっぱい出たね』ってティッシュで飛び散った精子を拭いて『気持ち良かったの?』って言ってたw
5分はもったと思う。

おっぱいをモミモミしてまた勃起したから、今度はまた彼女を押し倒して馬乗りでパイズリ。
前のとくと同じだけど、10分くらいもったw
やっぱりいつものオナニーと同じくらいの量だったw
また1回目のどぴゅで顔にかかってたw

最後は彼女が正座になって、それの上に俺の尻を乗せてって前回にもやったんですけどw
彼女から『もうこれで終わりだよ』って言われて、自分でも腰を振って気持ち良く射精した。

彼女『大丈夫?電車あるの?』

俺『あっ、無い』

彼女『泊まって行く?もう満足したでしょ?』

彼女のお言葉に甘えて泊まることにしたw
当然だが結婚目前だから罪悪感はあったけどw
そのあと彼女はすぐに寝たんだけど、俺は興奮して寝れなかったw
服着ないでそのまま寝たから、彼女のおっぱいをモミモミとかしてたw
起きなかったから彼女の柔らかいおっぱいを忘れられないくらい揉んだw
時間にして2時間くらいw
結局寝られなくて明るくなってから、彼女の生のおっぱいの写真とモミモミしてる動画を撮らせてもらった。
これは後で本人に見せたら『えーいつ?』って驚いていたけど、一生のオカズにするからと許して貰ったから、よしとしようw

エッチできたかもしれないけど、彼女とは恋愛感情は無いからしない。胸を張って言えることでは無いけど、私が好きなのは彼女のおっぱいですw

朝彼女と別れて仕事に行ったけど、眠くはなかった。
ちゃんとお礼を言って帰ったんだけど、2回目も最高だった。

そして、最近俺の結婚式で彼女も招待して来て貰った。
ドレスの谷間に目が行ってガン見したら見過ぎだと注意されたw

未だに彼女とはラインで連絡はたまーにするし、嫁さんがいない日は電話してます。
もうパイズリして貰う事もないだろうけど

会社の巨乳同期1

某メーカーで入社5年目です。
同期入社が30名いて、うち7名が女性でした。

その中でも一人明らかに巨乳の子が一人いました。
顔は清楚そうでかわいい感じ、髪はセミロング、なのにおっぱいの部分がかなり盛り上がっていて、ブラウスのボタンもはち切れそうなのが堪らなかった。その割には足はすごく細く綺麗で、身長も165cmぐらいでそこそこ高く、まさにナイスバディーって感じだった。

巨乳好きの俺としては入社前の内定式の時点で真っ先に目に付け、(というより女性を見るときはまずはどうしてもおっぱいを見てしまうので必然的に)俺は入社前にある目標を立てた。

「入社後半年間の研修が終わるまでに彼女にパイズリで抜いてもらうこと」

仕事しろよwって感じだけど、とりあえず研修は基本班行動なので、班分けされた時に偶然同じ班(5人1組)になれたのは追い風だった。しかもうちの班にはもう一人女性がいて、その子はおそらく同期で一番ルックスがよくスタイルもモデルみたいえ3よかった(ただし、貧乳なので俺はまったく興味なし)。同じ班の残り2人の男性はどっちかというとそっちに興味があったみたいで、巨乳ちゃんはほぼ俺が独占状態w徹底的に狙い、2ヶ月目(5月)ぐらいには定期的に二人で飲みに行くほど仲良くなりました。

その頃には彼女も警戒心が解けたのか、距離も近くなり、ちょっとしたこと(スマホの写真見せたり、資料を共有したり)するときに腕とか背中にその豊満なおっぱいを無意識に押し付けてくるようになりました。彼女のおっぱいは大きいだけではなく信じられないぐらい物凄く柔らかい!スーツのジャケット、ブラウス、キャミソール、ブラと4枚も重ね着してるのにその柔らかさが同じくスーツのジャケット、Yシャツ、アンダーシャツを着ている状態の俺の背中や腕から伝わってくるぐらい柔らかい!また、巨乳らしく肩こりがひどかったらしく、定期的にマッサージもしてあげた。彼女が座った状態で俺が立った状態で後ろから肩を揉んであげたんだけど、上から谷間が見放題wしかもガン見しても視線に気づかれない!いつも半勃起しながら肩揉んであげてたwいわずもがな、帰ったらオナニーのオカズにしてた。

3ヶ月目(6月)ぐらいに二人で飲んでる時にほんの少しライトだけどエッチな話題になったからその時思い切ってカップ数を聞いた。Gカップだった。あとから聞いたら高校?大学の時は今よりも太っていたけど、Iカップだったらしい。痩せてGカップになったとのこと。Iカップの頃も見たかった様な気がするけど、スタイル的には絶対に今の状態が一番いいと思うからよしとしようw

4ヶ月目(7月)にはかなりエッチな話題をするようになった。その頃には俺も巨乳好きというのをカミングアウトしてたし、今までのエッチな経験・体験もかなり聞いた。パイズリはやっぱりよく頼まれるらしいけど、一回もパイズリで抜いたことはないらしい。エッチの時はおっぱいをいじられてる時間はやっぱりかなり長いらしく、本人もかなり感じるらしい。ゴムつけてる時は中出し、生の時は外出しで大体おっぱいにかけられるとか色々エッチな話を聞けたw
また、一回だけ酔ってる時に谷間の写真を撮らせてくれたり、プール遊びにいった時にビキニの写真も送ってくれたりしたwこの2枚の写真と当時のメールやラインのログやエッチな話をしてる時に録音した音声データはいまだに5年経っても鉄板のズリネタである。当時はもちろん猿のようにこれらで抜きまくった。

5ヶ月目(8月)には2回ほどだが、飲む以外にも遊びに行くようになった。具体的には海とスポーツジム。両方ともおっぱい的においしい場所だw 海ではビキニ姿を堪能した。もうおっぱい星人をカミングアウトしたあとだったから遠慮なくガン見した。彼女には海パンが盛り上がってることを指摘されたwスポーツジムではボクササイズとかランニングで揺れまくるおっぱいや筋トレ中に押しつぶされるおっぱいを堪能した。トレーニングが終わったあとに帰りの車の中でいつもみたいに肩のマッサージをしてあげた。職場でしてた時は周りの目があったからできなかったけど、実はいつも肩のマッサージ中に軽いノリでおっぱい揉めないかなーって考えてた。その日ついにそれを実践した。ブラ越しだったが、やっぱり物凄く柔らかかった。彼女はちょっと驚いてたけど、結局帰ってきた言葉は『エッチィ!』だった。そのあと30秒ぐらい揉ませてもらって『調子に乗るな』って言われて揉むのをやめた。その日は彼女を家に送ってからガマンできず、彼女の家の前に停車した車の中でオナニーして人生で一番ってぐらい気持ちいいオナニーだった。

そして研修最後の6ヶ月目、研修後の配属発表があった。俺は関東、彼女は関西に配属になった。そして、遂に目標を達成できないまま研修は終わってしまった。入社して初めて味わった挫折かもしれない(笑)それはなぜか?彼女には彼氏がいたからである(笑)え?馬鹿なの?って思われる方もいるかもしれませんが、彼女はちょっとスキがあるタイプだったので、いけると踏んだ私の判断ミスでした(笑)

その後は、距離は離れて会ってはいないけれども研修中かなり仲良くなったということでちょくちょく連絡はとっていました。その際に彼女が彼氏と別れたって話も聞きましたが、あくまでも彼女とは恋愛がしたかったわけではなく、パイズリをしてほしかっただけなので、告白とかはありませんでした。

そーこーしてる内に俺も彼女ができ、最近はまったくというわけではありませんが、昔ほど連絡は取らなくなりました。

そして、今週、集合研修で約4年ぶりに彼女と会いました!研修施設みたいなところで1泊2日の泊まり込みの研修でした。同期は私と彼女しかいませんでした。一日目の研修終了後、特に他に知っている顔はお互いいなかったので、自然と彼女に誘われて彼女の部屋で二人で飲んでいました。

んで以前の流れで自然とまたエッチな話になりました。んでその流れで
『相変わらずおっぱい大きいねw今、何カップなのー?』って聞きました。そうしたら彼女は内緒♪というので、その時ちょっと酔っ払ってたこともあって、足元にあった彼女のスーツケースを開けてブラを取り出しましたwそのタグには『H65』って書いてあった。なんと太ったわけではないのに彼女のおっぱいはGからHカップに成長したみたいです!けしからん!!

そこからは上司にちょっとしたセクハラ被害にあってるとか、酔っ払って後輩の男性におっぱい触れれたとか相変わらずスキがある様な感じでしたwここでまたいけるかな?と思って、肩のマッサージからおっぱいモミモミをしてみましたwそうしたら案の定、今回も成功wしかも前よりも長く触らせてくれましたw3分ぐらい服の上から揉んだあとに今度は服の中ついにはブラを外しても触らせてくれましたw『おいおい、どこまでOKなんだ?』って思ってたら彼女から思いがけない言葉が…

『ねぇ、すごく硬いのが背中に当たってるんだけど・・・』

ここで俺も勝負に出ることにしました。今付き合ってる人はいないって言ってたしもしかしたらお願いしたらアレをしてくれるかも?

俺『凄い溜まってるし、超興奮してるのかも…スッキリしたいから手伝ってくれる?』
彼女『え?どうすればいいの?』
俺『おっぱいでしてくれないか?』

そして、今まで幾度となく彼女をズリネタにしてきたこと、未だに写真やエッチなやり取りを保存してそれを見ながらオナニーしてること、そしていつもオナニーしてる時はパイズリでフィニッシュするのを想像しながら抜いてたことを正直に話しました。

彼女は薄々気づいてたみたいですwそして恥ずかしながら電話しながらしごいてたのを音で分かったりとか、なんとなく想像はできてたみたいですw

そして、
『昔からパイズリの話をする時は興味津々だったしね、いいよ、してあげる』
となんとオッケーを貰いました。

4年越しの目標達成です!!
すぐに彼女を上半身裸にして私は下半身を脱ぎましたw当然その時点でビンビンでガマン汁も出まくりでした。彼女は『もうそんなに興奮してるのー?すごーい!』と驚いてましたwそして俺は滑りをよくするためという名目で彼女のおっぱいを吸ったり舐めたりしまくってました。顔に埋めても、舐めても、触ってもとにかくこのおっぱいの柔らかさと大きさ、そしてついでにいうと乳首もやや小さめそして薄ピンク、形も柔らかくて大きいのにまったく垂れてないという奇跡みたいでやばかったです!!

そして同じく滑りをよくするためにという名目でフェラをお願いしたら3秒ほどしてくれました。さすがに無理かとおもいましたwそして念願の…

彼女『じゃあ、挟むよ?』
と言って最初はベッドの上に寝転がって正座した彼女の膝の上に俺のお尻を乗っけてパイズリしてもらいました。挟まれた瞬間もうやばい!!決して小さめではない俺のチンチンを360度、超柔らかい巨乳、いた爆乳に覆われてる!!挟まれてるだけで正直いきそう!!少し動かしたらもうイキそうで止めてもらい、の繰り返し!そうしたら最初はおっぱいの谷間にスッポリ隠れてたチンチンが少しだけ頭が出てきた!挟んで貰う前の時点で既にフル勃起してたと思ってたけど、本当に興奮してる時って限界突破できるんだなっておもいました。でもついにガマンできなくなり多分時間にして5分ぐらいだと思う。
俺『もうやばい!出ちゃう!!』
彼女『また止める?』
俺『いや、多分もう止めても出ちゃう!思いっきりしごいて!!』
彼女『わかった♪思いっきり出して』
俺『ああああ・・・イク!!』

どぴゅ
最初に一撃は顔に勢いよく直撃した

どぴゅうううう
次の一撃は垂直に物凄い勢いで上に飛んでいった

どぴゅ
そしてもう一回顔に直撃

どぴゅどぴゅどぴゅ
そしてそれ以降はいつ止まるんだ?って思うぐらい脈打ちながらどぴゅと出てはおっぱいに付着したり深い谷間の中に落ちたりを繰り返した。

射精の方も限界突破したみたいで1分間ぐらい出て続けた様な気がするし、今までこんなに勢いよく大量に出したことがないからびっくりだった。
ちなみに後でみたら2回目の精子はなんと天井に着弾していた。信じられない飛距離である。

しばらく彼女も驚いていて言葉が出なかったが、ティッシュで色々なところを拭きながら『信じられないぐらいたくさん出たね、パイズリで出した人初めてだけど、そんなに気持ちよかった?』って言われました。そうこうしてるうちにまた勃起してしまい、ティッシュで拭いたばっかだが、今度は押し倒して、俺が馬乗りする形で彼女のおっぱいの間にチンチンを挟んで、腰を動かしはじめた。
『凄い、おっぱいでセックスしてるみたい』
『腰の動きが激しい』
『またいきたくなったらいってもいいよ』
とか彼女のエッチな声かけにも興奮し、また5分ぐらいであえなく発射。

今回はさすがに前ほどではなかったが、体勢的にかかりやすいのかもしれないが二回目も顔まで飛んで、いつもの一回目ほどの量は出た様な気がする。

それでも収まらなかった俺は最後は彼女が膝立ち状態で俺が仁王立ちして挟んでもらった。彼女に深い谷間を作ってもらってそこに俺のチンチンを突き刺す。どんなに腰を押し込んでも彼女の谷間の先までの俺のチンチンが届くことがないほど深い谷間だった。俺も腰を動かし、彼女もおっぱいを動かし、その微妙なハーモニーが気持ちよすぎて本日三回目の射精を谷間の中でした。射精が止まったと思われたら彼女がおっぱいをチンチンから離したら谷間の中にそれなりの量の精子があった。まだこんなに出たのかと自分でも呆れてしまった。

彼女『もうこれでさすがにスッキリしたでしょ?ってか凄いパイズリ好きだねwおっぱい星人なのは知ってたけどさすがにびっくりしたよw』

そして俺は御礼をいい、彼女の部屋を去った。
その日のことは一生忘れないと思った。

ちなみに当然だが、恋愛対象ではないから彼女と付き合うことはない。彼女の方からも恋愛関係に発展する様な発言はその後もなかった。

それどころか俺には婚約している彼女がいるのである。
自分でも客観的に最低なことしているという自覚はあった。
でも不思議と罪悪感はなかった。

なぜならその子にパイズリで抜いてもらうというのは入社後半年間の私のミッションであり、そして達成できなかったミッションを4年越しに達成できたからである。

いつかこんな悪いことをしたら自分に倍返しで帰ってくるかもしれない。その時はしょうがないと思うしかないと思う。ただ、それでも俺はあの晩の経験を後悔することはないと思う。

それほど衝撃的な快感だったから。



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