萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

興奮

隣の席のM原さん


人生誰でも一度はモテる時があるという、
俺の場合それは小学校後半だった(悲)。
そして俺は純情だった(悲)。
5年の時、なんかクラスの連中が異様にマセてて。
日頃から猥談がそこかしこから流れていた。
エスカレートした一部の男子は短パンから珍ポ取り出し、手で隠した状態で女子に。
「中身は入ってるかどうか??」
等とまるで軽いクイズのように聞いて。

女子が「え?わからへん?」等と言うと。
その男子は「出してんで?」とかいって、モノを一瞬だけど見せたりしていた。
そんで女子はきゃーきゃー言っていた。
もちろんヘタレな俺は「よくやるよな?」とか言って、
そいつらとは同じグループだったけど、一線をひいていた。

続き2
そんなある日、隣の席のM原さんが教科書を忘れたとのことだったので
机をくっつけて授業を受けた。
このM原さんクラスでは大人しくて目立たない存在だったが、
目がクリクリってしていて、男子の間では「隠れ美人」として相当話題にあがっていた。
そのM原さんがなんと俺のノートに手を伸ばし、

いきなり「珍ポ」の絵を書いてきたんだよ!

続き3

「K本(俺)のアソコもこんなん?」
驚いている俺に、こんな刺激的な注釈までつけて。。。。
またこの珍ポの絵がかわいいんだよ。

「えっなんやねん」と精一杯の筆談で答える俺。
「○本はあのクイズやってくれないんやね」と彼女。
「なんや見たいんかい」虚勢を張る若き当時の俺。
そうすると彼女、最高の笑顔で俺を見て頷きやがった。
え?M原ってそんな奴やってん。。。。

「なんで俺だけ見せなあかんねん」またまた虚勢を張る俺。
「わかった。じゃあ放課後、理科準備室の前に来て」
きたきたきたきたきたきたきたきたきた

続き4

情けないことに俺は彼女の顔も見ず、ただガクガクと頷く事しかできなかった。
M原はいきなり俺のノートを破り、丸めて自分の鞄に入れたので
周りの席の奴らは驚いたようだった。
ダチに怪しまれたが放課後、理科準備室行った。
M原さんは俺の手を取って女子便所の個室入り施錠した。
「そんじゃあ私から見せるわ」
まじまじままじまじままMJかよ

スカートをパッとめくり、パンツをいきなり膝まで下ろした。
そこには一本スジがあっただけだが、もう無茶苦茶興奮した。
「ハイ終わり、次はK本」
俺は慌ててチャックを下ろしM原さんに見せた、もちろん勃起してた。
「うわ?ほんまに上向くねんな?」
「なあ、触ってええ?」と彼女。

続き5

「なあ、触ってええ?」と彼女。
そんなん、ええに決まってるやんけ!なあ?
言葉より先に俺はぶんぶん頭を振って頷いた。
狭い個室に二人だったから彼女に頭突きしそうになった。

その頃、俺は既にテナニーは知っていたが
自分以外の人間それも女子が触ってくれるなんて、もち初めて。
M原さんの冷たい指がぎこちなく触れる。

続き6

「俺も触らしてや」と彼女のアソコを撫でた。
和式便所だったからお互い立ったまま向きあっていたので、
アソコの具合は見れなかったが、M原さんは顔を真っ赤にしていた。
「中のほうあかんで」って言ったかな確か。
息が荒くなってる。激かわいい。

俺の方は緊張のあまりか、
M原さんのフィンガーテクが年令相当の稚拙なもんやったからか、
(M原さんの握りは強すぎて痛かった)
射精までは至らなかったが、頭がおかしくなる程興奮した

続き7

しかし結局、掃除当番がやってくるかもしれんということで、
変によそよそしかったのは俺のほうだ。
そして、それ以上の発展はなく。
M原さんとは理科準備室の前でそそくさと別れた。
おそらくこの間5分程だったと思う。
その後ヘタレな俺は、言いようのない罪悪感に襲われた。

M原さんとは、なんと!高校まで同じ学校だったが、
それ以来会話らしきものはなく(同じ部活にも関わらず)。
再び、俺が女に珍ポを触ってもらうのはそれから何年も後のこと。

隣校のヤンキーな先輩とつきあって、評判悪かったけど。
高校の卒業アルバムではM原さん、バリ綺麗だった。
ごめん。いまでもオカズにしています。

裏無防備妻

そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。
滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。
そのうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。
男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。
妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。
男達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずをし始めた。

妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の一人がジュースを持って戻ってきた。
「ねえさーん これっ どーぞー 飲んでもいいっスよー」
「あー ありがとー ちょうど欲しかったのー いくらー」
「あー いいっスよー いいっスよー」
「えー わるいわー 出すわよー」
「いや ほんとにいいスから」
「ほんと? じゃーいただきまーす でもあれだねー おにいさん達やっぱり若いわ わたしなんてもうヘトヘト」
「そんなことないっスよ ねえさんも若いですよー」
「まーたお世辞言うんじゃないわよー 無理しちゃってー キャハハー」
「そうだ お兄さん達っていくつなの 大学生でしょー みんな同じ年ー」
「いやー 学生ッスけど あれっス 俺ともう一人 あのバンダナ巻いてたやつが一年で 後はみんなセンパイっス」
「そうかー 学生かー いいなー 私が学生の頃は・・・・・・・・・・・・・・よねー?」
「・・・・・・・・」
妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。
しかし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。
「だからあの学校は・・・・・・・・・・でダメなのよねー」
「・・・・・・・・」
気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。
「あっ ごめん」
妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。
するとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。
男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。
「オホホホー」
「んっ どうしたのー 何かついてるー?」
「えっ いっ いや何も」
妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。
しかしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。
「でもこのままじゃ学校も・・・・・・・・・・・・になってしまうよねっ!」
力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。
男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。
「ちょっ ちょっ ちょっとー どっ どうしたのー 何?」
「あっ いっ いやっ あのっ ごっ ゴミ うっ 動かないで!」
男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。
「えっ うそー 何も付いてないじゃん」
すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。
しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。すると「えー ついてないよー ほらー」
と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。
意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。
「ねっ ちょっ ちょっとー いたいってばー」
「ひゃっ ちょっと やめっ」
男が自分のアソコに口をつけてくると、さすがに事のなりゆきを少し理解したのか、妻は両手で男の頭をアソコから離そうとした。
しかし男の頭はそんな妻の弱い力にはびくともせず、そのうち逆に片手で妻の両手首を掴むと、妻のアソコにつけた頭を上下に動かし始めた。完全に妻のアソコを舐めまわしている。
「いやっ なにしてる・・ きたないっ いーやっ」
「はー はねーはん しふはにしてってはー しゅるふー」「やめてってばっ そーゆーのは けっこんしている夫婦のしごとでしょー おにいさんしなくてもいいのよー きたないからやめなさいっ!」
私はハラハラしながらも、妻のその言動を聞くとプッと吹き出してしまった。
究極のわいせつ行為も、妻のその感性の中ではただの仕事行為どというその発言。私はあらためてそんな妻の性感覚の白知を実感した。
さすがにその男も、妻の大声そしてその発言内容にビックリ、いや戸惑いを感じたのか、妻のアソコを舐めるのを止め、発言したあとの妻の顔をポカーンと眺めた。
ピタッと動きを止め、シーンと静まりかえる二人。そのうち男がその沈黙をやぶり妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとっスか?」
「そーよ 結婚する、または結婚した男女がする仕事よ だからお兄さんは別にしなくてもいいのよ わかったー?」
「はあー?」
男は妻のその発言にまたもや困惑すると、頭を傾けるよな仕草をした。
「もうー パンティ パンティ あっ あったあった よいしょっと」
妻は呆然になっているその男をしばらく見つめた後、自分の脱ぎ捨てられたパンティを掴み、座りながらそれを履こうとした。
すると男は、パンティーを履こうとしている妻の手を急に掴むと、妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとしたい」
「へっ?」
「しっ しごとしたい」
「仕事って えっ さっきの?」
「うん 男女の仕事ッス」
「ええっー これは結婚する人がするのよ だめよー」
「えー したいっ」
「ダーメ」
「えー あー あっ そうだっ いやっ オレねえさん好きだしさー そっ それならいいだろ いやっいいっスよねー ねっ ねっ」
「えー うーん でもねー私あんまりその夫婦の仕事っていうのかな? それ好きじゃないのよねー 疲れるしー お兄さんもあれだよ 今興味ちょっとあるかもしれないけど 実際は面白くないと思うし、元来繁殖儀式のためにアダムとイブ・・・・・・現代のこのありかた・・・・支持活動が・・・」
「いー やりたいっスー」
「うわっ ちょっと大声ださないでよー そんなにやりたいのー?」
「うん するっ」
「えー もー」
「ちょっとだけっ おねがい!」
「ちょっとだけー? ほんとにー?」
「うんっ」
「ふー わかったわー 」
「やたっ」
「じゃー じゃーさーどれするのー?」
「えっ どっ どれって?」
「えっ あっそーか知らないわよねー いくつかあるのよ まずねー男性の陰茎あるでしょ、それをねー私が握って上下に動かすのー
それとねー私がその陰茎を口にくわえてねーそれを出し入れするの、でも私あんまりそれ好きじゃないなー、男性の精液ってねー飲みやすーい時と飲みにくーい時あるのよっ、旦那はそればっかりしたがるのっ、キャハハハハー
えーっとーそれとー陰茎を膣に、あっ膣って私のここね、それをここに入れてー、同じように出し入れするのっ
ちょっと何ハアハア言ってるのっ、聞いてるー、それだけかなー、あっ あとねー女性の肛門、ここねっ、ここっ、ここにー同じように陰茎を出し入れするの、うーこれわねー ちょっと痛いからなー、やめとこうかなーエヘッ
わかったかなー じゃーどれにする?」
「どっ どっ どっ どれって どっ どっ わわわー」
「キャハハー わかんないよねー じゃーそーだ じゃーねー 私が一番楽なー膣に入れるのにしよっ ねっ じゃーちょっと待っててね」
妻はそう言うと、履きかけたパンティーを脱ぎ捨て、後ろの草むらを確認したあと、自分のワンプースを捲り上げ、そして寝そべり、男に向かって思いっきり足を開いた。
「はーい いいよー」
「うおっ ふぉ ほっ ほんとにいいんスか」
「うん どして? したいんでしょ あっでもね あまり強く出し入れしないでね 私すこし胃が弱いからすぐ痛くなっちゃうの」
「うっ うん」
男はそう言うと荒々しくジャージを脱ぎ下ろし、妻の目の前にいきりたった自分のペニスをさらけだした。
「うわー にいさん おっきーねー ちょっとみせてー うわっ カチカチー あれっもう精液が出てきてる ちょっとまっててー」
妻はそう言うと、握った男のペニスのたれてきている精液を、舌ですくいとる仕草らしきことをした。
「うほぉー うそっ あー おー あふぅぅー」
予想もしない妻のその行為に、男は顔を空に向けると、喜び
のよがり声を出した。
「うわっ あっあっちょっとー まだたれてくるじゃないー
どうなってるのよー もー」
男のペニスにひたすら舌を這わせる妻。 たぶん若い元気なその男のペニスからは、次々と先ばしりがあふれ出しているのだろう。
「あー もぅー」
指や舌を使って、ひたすら男のその先ばしりをぬぐってあげる妻。 男のペニスの根元から、あふれ出しているその先っ
ぽまで、妻は大胆に舌を這わせては、それを舐めてぬぐいとってあげている。
よっぽどの淫乱な女性ぐらいしかやらないであろうすごい行為。  普通なら、もしやったとしても少しためらいながらとか、もしくはアダルトビデオのようにわざといやらしくや
ったりするのだろう。
しかしその感覚や感性などゼロに等しい妻のその行為は、ただ大胆で奉仕的で、しかしながらその一生懸命無邪気にやっ
てあげる動作は、よりいっそういやらしく見えた。
そのうち男の声が大きく聞こえた。
「あっ あっ あっ だっ だめっ」
「えっ? 何?」
「あぁー いくっ でるっ  ごめん」
「えっ? あっ んぐっ んーんん んーんんー」
男は声を荒げると、舐めている妻の顔を離し、自分でペニス
を握り、なんと妻の頭を押さえ強引に妻の口の中にペニスを
ねじこんでしまった。
「んんーん ん? んっ?・・・・・・・・・・」
「うふうー ふぅー はぁぁぁー・・・」
そして男は妻の口にペニスをねじこむと、妻の頭を押さえながら、何度も何度も激しく自分の腰をけいれんさせた。
その様子を見るだけでも、男が妻の口の中で射精行為をした
のがよーくわかった。
男はそれどころか、自分のペニスを握った手をゆっくりと上
下に動かすと、自分のペニスをしぼるような動作をした。
そして男が手を動かすたびに、「んんっ」「んんっ」と苦しそうに声をだす妻。
「ふうぅー・・・でたぁー・・ あうっ ふぅー・・・・」「んんー んーん」
「・・・ねーさーん・・・ ごっ ごめん・・・・」
「んんー んー んごくっ んー んごくっ・・・・・」
「・・・プハァー げほっ げほっ ちょっとー きゅう
に出さないでよー はー くるしかったー もー 死ぬかと
思ったわよー コラー」
「ヘヘヘヘー ごめーん・・・・んっ?」
「んっ? なによー」
「あっ あれっ もっ もしかして ねえさん のっ 飲ん
だのっ えっ」
「飲んだって 何を?」
「あー あのー おっ オレのザーメン」
「ザーメンて何?」
「あっ いやー あのー 精液」
「あー精液 んっ? 精液ってザーメンていうのー ああー
精液なら飲んだわよー」
「あっ そうだ あんたすっごい量だったわよっ もう口の
中にオシッコみたいに ジョー ジョー って出てきてすご
ーかったんだからー どんどん出てくるからとまらないかと
思ったわよー もーおっなかいいっぱい  なーんてねっ
キャハハハハー」
「すっ すげー」
「んっ? なんでー」
「いっ いやっ あっ あーそうだ ねえさん こっ こんどはさー あのー マンコに・・・・ あっいや ちっ 膣に いっ いんけーっスか いれさせて ねっ ねっ」
「えっ? いいけどー・・・ あっ あんたもうたくさん
精液だしたじゃないー もうでないでしょー? 男性は
精液がなくなると陰茎の・・・生体の神経が・・・・」
「いやっ ホラッ ホラッ」
そして男はそう言いながら立ち上がると、妻の目の前に、完全に復活した大きな自分のペニスを、見せつけるようにさらし出した。
「うわっ でかっ なんでー うわっカッチカチー」
「ヘヘヘヘヘヘー」
「なんでだろー? あっ ちょっと待って ホラッ 精液がでてきてるー かしてっ  チュュゥー 」
すると妻は男のペニスを握ると、あわててその先に口をつ
け、その男の精液の残りを吸い取るという無邪気な信じがたい・・・・アホな行為をした。
「おっ? おほぉー いっ いぃぃー」
「ちゅっ ちゅっ んっ? これでいいかなー」
「あっ ねえさん そっ その持ってる手さー ぎゅっぎゅってしてごらんよっまっ まだ出るかも」
だいぶその雰囲気になれたのか、口を離した妻に、その男は
注文をし始めた。
「ん? こおー?  うわっ ほんとだー まーだでる おっとー ちゅっ ちゅー」
「はぁー いいぃーー・・・・  あっ ねえさん そろそろー」
「ちゅぅぅー・・・・ ん? なに?」
「あっ そのっ チン・・いやっ いんけー・・ 膣にいんけー 入れていいっスか?」
「あっ! そうかっ うん わすれてたねー ははははー プクッープクッーって出てくるのが
おもしろくてさー キャハハハハー」
「ほっ ほんとー まっ まただしてあげるっ さぁっ さぁっ やろっ やろっ」
「ほーい あっ ちょっとまってー」
すると妻は、そう言いながら、カバンの中からピクニック
用のシートを取り出し、足元にひいた。
「ハハッ 背中痛いからねー」
「うっ うん そだねっ」
「よいしょっとー」
そして妻は、シートを広げると、そこに座り、ゆっくりと
ワンピースを捲くり上げ始めた。
妻がワンピースを腰ぐらいまで捲くり、そこに横になろうと
すると、その男は
「ねえさん もっ もうちょっといいい? もうちょっと捲くろー ねっ」
と言いながら、妻のワンピースをさらに、捲くり上げ始めた。
「うっ うん いいけどー?」
そして男は、妻のワンピースを捲くり、完全に妻の胸を露出
させると、両手で撫でるようにして、それをさわり始めた。
「・・・・そんなのさわって面白い?」
「・・・・やわかけー あっうんっ」
「キャハッ へんなのー あっ でもうちの旦那も好きだなー
あっ あと旦那の友達もよくさわってくるなぁー お尻とかもー
あいつらしょーっちゅう家に来てはさー 私の体さわったり
さー 仕事したりしていくのー なんでだろねっ しっかも
さー すっごいらんぼーなのっ・・・まっ 旦那の友達だ
し 好きにさせてあげてるけどねっ いい人達だしさー
あっ あと医者達もっ いっつもおはようって言いながら
オッパイ揉んでくるのっ 部長先生なんてさー まいっにち
私のオッパイさわりながらねー 陰茎検査させるのー
あれいやだったなー だってねー部長のなんてねー 
ドッロドロして のーみにくいのっ ひどいときなんてね
ー それを朝と昼と2回もさせるのよー しっんじらんな
いでしょー もー  飲み会のときなんて最悪よー!
もう順番にっ陰茎検査よっ らんぼーに膣に入れてくるし
さー これが医者?って感じよっ ・・・まっでもそれも仕事だしねっ でもやっぱりいい人達でねー 私がやめる時
なんてさー みんな悲しんでくれたっけなー 部長なんて
挨拶にいったら泣いてるのよー ハハッ・・・・・・・」
「おーい 聞いてる?」
「チュパ チュパ ハァ ハァ ん? ん?」
「キャハッ なーに乳首吸ってるのよー あっかちゃんみ
たいねー あっ 男の人ってどうして大人になってもそん
なふうに吸うんだろ? 本来乳首は授乳期の・・・・・
ためにある・・・・・・・・・・でねー」
「チュパ ハァ チュ フッ ・・・・さぁっ さっ ねえさんっ」
「・・・・でねー あっ ゴメン ゴメン」
すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」
「うんっ うんっ」
そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに
あてがい始めた。
すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」
「うんっ うんっ」
そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに
あてがい始めた。

しかし、大きい膨張して反り返った若いその男のペニスは、強引に下に向けて妻のアソコにあてがうため、入れようとするたび
に、妻のアソコからツルッとすべり、なかなか入れれない様子だった。

「うー  あれっ  くそっ  あっ ねっ ねえさんごめんっ  ちょっとまっててっ  くそっ」
そのうち男は妻のアソコに唾をつけては、ペニスをあてがい始めたが、焦れば焦る程、なかなか入らず、しきりに妻に
失敗するたびに、あやまっている。

「なかなか入んないねー  お兄さん  ・・・・そんなに無理してやらなくてもいいんじゃない? ねっ」
「ダッ  ダメッ  やるっ  やるっ」
「ひっ  わっ わかったわ  ゴメン」
「もっ ももももも  もっと  あっ 足ひらいてっ」
「あっ  はっ  はい」
「・・・あっ  ゴメン  ねえさん・・・」
「ん?  ううん  いいのよっ  私こそゴメンねー  兄さんこーんなにしたいのに、そんなこと言っちゃてさー」
「よーし  わかったわっ  入るまで何度もやろっ  私もがんばるわ  うふふー」
「あっ  ありがとう  へへへへー」

そして二人はそんなバッカな会話をした後、また挑戦し始めた(私の妻とのセックスを)。
しかし、妻は先程より足を開いたが、ペニスのサイズが大きい(私よりはるかに大きいのが十分わかった)のと、自分の
おなかに張り付く程、それが元気に反り返っているせいで、依然なかなかうまく入ろうとしない。

そのうち、さすがの男も、少しあきらめ気味になったのか
「ああー  くっそー  ダメッ」
と言いながら、妻の足から離れ、地面に座り込んだ。

私はその様子を見て、残念に思いながらもホッとし(やっぱりどんな女だろうが、自分の妻が犯されるのを、じかに見
るのは、さすがの自分でもくやしい)、妻の携帯電話に着信を入れることにした。

しかし、私が携帯をかけようとしたその時、またです。
妻のバカは、まーたまたやってくれました。バカなバカなバッカな行動をです。

確かに彼女は悪くない、別にワザと男を誘っているわけじゃないし、元々病気なだけで、当然悪いのは、それをフォロー
しないで、ただそれを自分の欲望にしている自分です。
しかし、どうして自分の妻だけが、男達の好きなようにされても、平気で、それどころか男の欲望どおりにしてあげる馬鹿な性格なんだと思うと、くやしくてたまりません。
そりゃ私自身も昔は、好きなようにさせてくれる女でもいればいいのになぁー、と思ったが、まさかのまさか自分の妻が
、そんな漫画にでも出てくる様な、男の好きなことをさせてくれる女だとは・・・
とにかく、そんな妻に出会った男達が、くやしくも、ただうらやましいだけです。

妻は、そんな諦め気味の、そんな男に
「にいさんっっ  だーめよっ  あっきらめないのっ  よーし わったっしにまっかせなさーい!」
と言うと、自分のカバンや服を、腰の下に入れ、男が入れやすいように、自分の腰を浮かせるバカな格好をした(私と妻
が家でやる時は、やりやすいので、いつも腰に枕を入れてやってます、たぶんそれを知っているからやったのでしょう)。
さらに妻は
「ちょっと待ってねー  よいしょっとー  さあどうだー」
と言いながら、自分の両足を?み、足がプルプル震えるくらい、限界まで自分の足を広げた。

「さっ  にいさん  はやくっ」
妻が言うと男の方はそれを見て、当然ポカーンとした後、「スゲー 信じらんねー」と言いながら、ペニスを妻の股間
に埋め込みはじめた。
「どっ  どお?  入りそう?」
「うっ  うん  ちょっ  ちょっと待っててー  おっ  いい感じスー」
「でも にいさんのちょっと大きいからなー  大丈夫か・・・うっ  くっ  ちょっ  イタッ」
「うほっ  うはー  くー  入った!  先っぽ入ったスよねえさん!」
「イタッ  くー  よっ  よかったね  でっ  でも痛いから  そーっとね  そーっとね」
「あはー  おおっー  入っていく  入っていくー  くー  キツー  しまるー」
「うー  くっ  ちょっ  待って!  ゆっくりね  ゆっくりねー  ・・・あっ  やっ  うぅぅぅー」

しかし、男はそんな妻の言葉など無視し、ペニスの挿入から逃れようと、上にずっていく妻の腰を両手でつかむと、遠慮
なしに、ペニスをズボズボと差し込んでいった。
そして、とうとうこれ以上入らないくらいのところまで、ペニスを到達させると、男は顔を空に向け、勝ち誇ったように
ニヤニヤしながら、うれしそうな顔をした。

そして男は、非常に苦しがっている妻のことなど気にもせず、脳天気に妻に話かけた。
「くー  ねえさーん  さいこうだよー  すっげー気持ちイイッスよっ  ねえさんも気持ちいいっ?」
「・・・・くぅぅぅー  イッ  イタイわっ  でっ でもよかったわね・・・・あっ あっー  そっ  そんなに
激しく動かさないでー  にいさんの大きすぎっ  うくっ」
「へへへー  そうっスかー?  でもみんなにも言われるッスー  ヘヘッ  あー でも気持ちいいー  ねえさんしまるわー」

しかし男は、悲痛な声を出している妻などおかまいなしに、ペニスの出し入れの動きを、どんどん激しくしていった。
「ハァ ハァ ハァ  イイッ  あー」
「うっっ くぅー」
「さいこー  ねえさんいいよおー  いいよぉぉー」
「あうっ  ひっ ヒッィ」
「あぁー  たまんねー  さいこー  こうすればもっと気持ちイイッスよ!」

男はそう言うと、さらに妻の足を持ち上げるようにして、さらに深くペニスを差し込んだ。
「ああぁっっ・・・・」
「おうっ  いいっー  どう?  どうっ?」
「・・・・・・・・・」
「気持ちイイッしょー  イイッしょー?」
そんな妻だから感じるはずもない、(クッ コノヤロー)私は心の中でそう叫んだ。

「ねっ  ねえ  まっ まっ まだ精液でないのー?  ねえさん  くっ くるしいわー」
「あっ  ごめん  もうちょっと  だって気持ちよすぎてー」
さらに男は激しく腰を動かした。まるでその大きなペニスで、妻を刺し殺すかの様な勢いで。
「・・・・・・・」
「あぁっ  あぁっ  いいっ  おっ  ねっ ねえさんっ  そろそろイキそうス・・・いやっ 精液出そうスー」
「ホッ  ホントッ?」
「あぁっ  あぁっ  でるっ  いくっ  おっ おなかに出すねっ  いくよっ」
「あっ  まって  ダメッ  ダメヨッ  膣の中に出してー」
「ヘッ?」
「精液は膣の中に出してえー」
「ヘッ?」
「ほらっ  服とかシートとか汚れるからっ  ねっ  わるいけどさーお願いっ」
「まっ  マジー  マジー  ほんとに中に出していいのー?」
「うん  いいわよ  なんでぇ?・・・」
「イッ  イヤッ  ヤタッ  ヤタッ  うれしぃー  じゃーいくよー  いっぱい出すよー」
「うんっ  残さず出してねー」
「はいっ! あっ あっ  あぁぁぁー・・・・・・・」
「あっ!  今出たでしょ?  でたよねぇ?  だって膣の中でピューッて出たの分かったものー  ・・・・あっ
また出てるー  すごいっ」
「ウハァー  くぅぅぅー  すげえぇぇー  いいっー  気持ちいいぃぃー」
「おわったー?  ねえ 全部出たー?」
「あっ  もっ  もうちょっと  ゴメン」

男はそう言うとまた腰を動かし始めた。
「ええぇー  ちょっとー  また大きくなっきてるじゃないー  もう私疲れたわよー」
「ゴッ  ゴメン  すっ  すぐ終わらせるから  もうちょっとおねがいっスー」
「もおぉー ふぅー」
「ゴメンー  中出しするの初めてだったスから  もう気持ちよすぎてー」
「ヘッ?」
「あっ  イヤッ  気にしないでー  ・・・・おっ  うぅぅぅー  いくぅぅぅー  いったぁぁー  出たぁー」
「あっ  本当だっ  陰茎が中でビクンビクンいってるねっ  でも今度はピューって出るとこわかんなかったなぁ」

男は妻の中で二回もいきやがった。
そして男は、しばらく妻の中で余韻を楽しんだ後、やっと妻の中から、自分のペニスを抜き出した。
男は自分のペニスを抜き出した後、妻の足をひろげたままにし、ニヤニヤ妻のアソコをながめている。
たぶん自分の精液が、妻のアソコから流れてくるのをながめて、楽しんでいるのだろう。
「ん?  どうしたの?」      
妻がその男の、不審な行動に気付き、体を起こそうとした。
すると腰に力をいれたせいか、妻の中に溜まっていた、男の精液が、ドロッドロッと流れ出てきてしまった。
「フホッ  すげっ  すげっ」
「ヘッ?」
「あっ  いやっ  なっ  なんでもない  気にしないで」
「ふーん  へんなのー」
しかしそんな妻は、男のその喜ぶ原因も気にせず、さっさと自分アソコをタオルで拭き、身支度を始めた。
「ウッハー  気持ちよかったなー  ・・・ヘヘッ  ねー  ねえさんもう1回ダメかなあ?」
・・・驚くことに、しつこい男は、自分のペニスを回復させるような仕草をしながら、もう一度妻を求めようとしている。

「なっ  何言ってるのよー  ダメッ  しつこすぎ!」
「ヘヘヘッ  やっぱりダメッすかー」
「当たり前でしょっ  もー」
さすがの妻も、男のしつこさにあきれ果て、あわてて自分のパンティーをはきなおした。

しかし、それでも未練たらしいその男は、自分のトランクスクスをはこうともしないで、それどころか、シートをかたず
けている妻のお尻にタッチしたり、話かけたりしてさかんに妻にアプローチを繰り返した。

そんな男は、妻のお尻をゆーっくりと撫で回しながら
男「ねえさーん・・・  ねえ  どこに住んでるのー」
妻「えー  ○松だよー」
男「へぇー  ねっ  ○松のどこっ  ねっ ねっ」
妻「んー  えっとー  駅の近くの○○○よー」(教えるなっ、バカ!)

男「あっ  俺その辺の○○屋よくいくんですよー」
妻「へー  そうなんだー  うちの近くだー」
男「ねっ  今度遊びに行っていい?」
妻「ヘッ?  ・・・ダメよぉー  旦那に怒られちゃうわー」

男「そーかー・・・  あっ!  じゃあさー  今度どこかへ行かないッスか?」
妻「んんー  でも  いそがしいからいつかネ!  じゃーおにいさん私そろそろ・・・」
男「あーあっ  あっ!  そーだっ  ねえさんさっき花が好きだって言ってたっスよねー」
妻「ん?  うん  大好きだよー うん」

男「ヘヘッ  おっ 俺のダチがさー、大学でそういうクラブに入っててさー、めずらしい花とか採れる場所とかよく
知ってるんスよー  そっ そこならどうっスか!  いっ いきませんかっ!!!」
妻「・・・えっ?  本当にっ  うんっ 行きたいわー  そこなら行きたいわー  にいさんやさしいねー  好きっ
へへへー」(バカッ、チンポ入れたいだけだっ!)
男「ホントッ  行く?  ヤッタ  ヤッター  オッシャー」
妻「・・・えっ えらい喜んでるわねー  にいさんもお花すきなの?」

男「いやっ・・・  あっ  好きです  大好きですとも」
妻「へー  やっぱりねー  フフフッ  お花が好きな人に悪い人はいないのよねー・・・・・んん?  あれっ?
にいさん何で私のスカートの中に手を入れてるのー?」
男「あっ・・  アハッ  ゴメン ゴメン」

・・・そしてバカな妻は、自分の携帯番号を、その男に教える動作をし始めた。
当然その男は、花など興味があるわけがない、ただ今日みたいに、妻の体をオモチャにして、やりまくりたいだけだ。
しかしそんな妻は、自分の携帯番号を教え、さらにはその男と遊ぶ約束の日を、自分からすすんで決めようとしている。

妻「はやく行きたいわぁー」
男「オッ オレもまたやりてー」
妻「えっ?」
男「あっ  いやっ  はやくお花様見たいッスねー」
妻「・・・そーねー  ウフフフフ・・・  ん?  にいさんまたお尻さわってるわよー?」
男「ハッ!  アハッ  アハッ  アハッ」
妻「ウフフフフー?」  
2人がそんなバカな会話をしていると、しばらくして向こうから声がして、2人男がやってきた。

男A「おーい  ねえさーん」
  「・・・やべっ  先輩だっ」

男A「ん?  あっ  ○川ー 何してんだよお前!  手伝いもしないでコノヤロー」
男A「・・・あっ!  てっ てめー  何て格好してんだ!  バッ バカッ!!」
その男の下半身丸出しの格好を見ながら、男達は怒りながら言った。

○川「あっ  いやっ  そのー・・・・」
男B「あっ  あのっ  ねえさんゴメンねー  ・・・こっ こいつ頭悪くてさー  きっ 気にしないでー」
 妻「えっ?」
男B「・・・あっ  そうだ!  ボクちゃん砂場で遊んでいるからさっ  そこいこっ  ねっ ねっ」
 妻「あー・・・うん・・・」
そして、一人の男がそう言うと、妻の背中を強引に押しながら、そのまま妻を、砂場の方向に連れていってしまった。

すると、妻が向こうに行ったのを確認しながら、もう一人の先輩らしき男がそこに残り、その○川というやつに言い始めた。
男A「てっめー  ぬけがけはダメだって言っただろうが  バカッ!」
○川「あっ いやっ・・・」
男A「ふうー まあー 変なことする前に俺達が来たからよかったものの  お前アブナすぎだわっ!」
○川「・・・・」
男A「警察に捕まっちまうじゃねーか  バカッ!」

○川「・・・いやっ  あのー  せんぱい」
男A「なんだよ  文句あんのかっ」
○川「やっ  やれるっスよ!」
男A「ハァ?」
○川「やっ やらしてくれるっスよ・・・あの女」

男A「・・・・・・バカッ!!  そーれーおー犯罪って言うんだ  バカッ!」
○川「あっ いやっ 無理やりじゃなくって・・・」
男A「ハァー  もう黙ってろ!  お前は頭悪いんだからよー  もう帰れ!! わかったなっ!!」
○川「ハッ ハイッ!」
男A「いーなっ!  さっさと道具かたずけて帰るんだぞ!  じゃねーと明日しごきだゾ!!」
○川「ハイッ!」

そして男は、○川という男にそれだけ言うと、急いで妻達の後を追い、砂場へむかって行った。
逆に○川という男のほうは、しばらくそこに呆然と立ちつくした後、そのうちガックリ肩を落としながらトボトボ駐車場
に歩いていってしまった。

砂場・・・・・一番最初に妻が、男達にオモチャにされた場所である、そして私もあわててそこへ向かった。
砂場は公園の奥にあり、人目にあまりつかない場所にある、男達はこの前みたいに妻に・・・・・

私が砂場に着き見てみると、砂場では男達と子供が砂遊びをしている。
妻の姿が見あたらなかったので、私はあわてて妻の姿を探した。
すると妻は、疲れた顔をしながら、奥のベンチに座っているのがわかった。

男達「ねえさーん  一緒にやろうよー  ねー」
 妻「やだー  疲れたもーん」
男達「じゃー  こっちにくるだけでいいからさー」
 妻「やーだー ここで見てるよー」

しかし当然それではおもしろくない男達は、その後いろんな手をつかって、なんとか妻を参加させるようにしてしまった。
しぶしぶ砂場の中に入っていく妻、すると男達はそれを見て、喜びながら大歓迎し妻をそこに招きいれた。

砂場に入ると妻は、子供のところに近寄り、座って子供の作るトンネルを見始めた。
ニコニコしながら、一生懸命にトンネル掘りをしている子供の姿を見つめている妻。
しかし一番見つめられているのは妻のほうで、男達の視線は、露骨に妻の股間へのばされていた。

そして、まるでその男達の視線にうながされるかの様に、膝元をゆるめていく妻、覗いていた水色の逆三角が、最後には
台形にまでなって、男達に見せびらかせられていた。

そしてそのうち妻は、まるで男達の筋書き通りかの様に、子供を手伝い、子供とトンネル作りをし始めた。

よつんばになり、楽しそうに子供と砂遊びをやり始める妻。

しかし当然・・・男達はそれを見て、ほおって置くわけがない。

まるでフタを開けられたエサに近づいていく野良犬の様に、男達は妻を取り囲み始めた。
男達「あっ  ねえさん  俺手伝ってあげるよー」
男達「あっ  オレも オレも」
男達「ヘヘッ  じゃーオレはねえさんの後ろで砂掘ろーっと」
男達「あっ  オレもそっちがいいなー」
そして男達はそう言いながら、妻の前や後ろに陣取り始めた。

前のほうでは3人が陣取り、妻の砂掘りを一生懸命?に手伝い始めている。
私のほうからは前からの妻の状態は、見ることができなったが、男達の顔やその視線を見れば、だいたいはわかった。
 妻「アハハー  兄さん達ありがとねー」
男達「いえこちらこそー  あっ! いやいや何でも」
しかしそれは最初だけで、そのうち男達の手は止まり、ただひたすら妻の胸元を覗くことだけに、没頭するようになっていってしまった。

そして私のほうからよく見える後ろのほうでは、後ろのほうが人気あるらしく、6人もそこに陣取り、非常に大変にぎやかな状態になっていった。

よつんばの妻のお尻・・・突き出されたそのお尻はそれはもうパンティーがくっきりスケスケになり、しかもずり上がっ
たワンピースからは、すこしパンティーも見えているような状態でした。
そして妻の後ろに座り込んだ男達は、その妻の透け具合を指差しながら、ニヤニヤ笑っている。
そのうち男の一人が、妻が前のほうに気をとられているのをいいことに、指でそーっと妻のワンピースをめくり始めました。
すると、すぐに水色のパンティーが食い込んだ妻のお尻が丸見えになり、男達は(オオッー)というような感じで、そのお尻に顔を近づけました。
しかしさらにその男は、妻の腰のほうまでその手を動かし、ワンピースをめくっていってしまうのです。
完全に丸出しになった妻のお尻、しかも腰の上までワンピーズがめくられているため、奥のほうではプラーンプラーンと
動く度に揺れるオッパイまで見えていた。
そのうちお尻を見ている男の一人が、その奥の二つの物質に気づきたのか、それを指差す動作をした。
するとまわり男達も頭を下げ、その物質を覗き込み、そしてそれを見てクスクス笑いだした。
しかし前のほうで盛り上がっている妻は、当然自分のそんな格好にも気づかず(まあー気づいてもそんなにかわらないかー)、
男達にじっくりと、見てもらっている。
そのうち妻の動きが激しくなってきたのか、さらにそのオッパイの揺れが激しくなっていき、オッパイどうしがパチンパチンと
ぶつかる様に動きだした。
するとそれを見ている男達の顔が、だんだんニヤニヤした顔から興奮したような顔にかわっていき、まじまじと妻のそれ
を眺め始めた。

 妻「すごーい  深くなってきたねー」
子供「うん!  でももっと掘りたいー」
 妻「よーし  わかったゾー」
男達「オオー  ねえさんすげー」
男達「すっごい揺れまくり!」
男達「プルンプルンだ!」
 妻「えー?  何か言ったー?」
男達「あっ いや 気にしないでー」
男達「さっ  ホラ  ねえさんがんばって!」

男達に励まされ、一生懸命砂掘り(ストリップショー)をがんばる妻、しかし後ろにいる男達はそんな妻を尻目に、やがて
さらなる行動をおこし始めた。

そのうち、そんな妻のお尻やオッパイを眺めている男の一人が、妻のお尻の横に軽く手を当てた。
すると男達はまるでそれが合図だったかのように、手を差し伸ばし、妻の体に触れ始めた。
妻のお尻やふとももに軽く手を当てる男達。

 妻「くぅー 砂がだんだん硬くなってきたみたいー」
しかし妻は、まーったく気づいた様子もなく、ひたすら砂と格闘している。

そして男達は、各自その様子を確かめると、当てた自分の手を撫でるように動かし始めたのだった。
妻のお尻やふともも、それどころかお腹にまで手を這わせる沈黙の男達(ハアハアという息づかいが聞こえてくるようでした)。

そのうちふとももをさすっていた男が、大胆にいやらしく指で妻の股間を上下になぞり始めました。
すると少し大胆なその男の行動に、一同はピタリと手の動きを止め、バレないかと一瞬妻の顔のほうを確認しました。

 妻「キャハハー 貫通だー」
とあいかわらずの妻(大丈夫ですよー、にいさんたちー、そんな妻ですからー)

すると男達は、当然それが第二の合図かのようにして、さらに激しく妻の体をまさぐり始めた。

だんだん激しくなっていく男達、股間にはいくつもの指が重なっていき、そしてそれぞれバイブのようにその指を動かし
ながら、その感触を楽しんでいる。
お尻の穴にまで、ぐりぐりしている奴もいた。

当然標的は、奥の二つの物質にまで及び、男達はそれにも手を差し伸ばし始めた。
男の一人がそれに手を差し伸ばしたが、それはプルンプルン動くため、なかなか捕まえることができないみたいだった。
そしてまわりの男達は、それを見て笑っていた。

しかしそのうちその男はなんとか捕まえることでき、顔をニヤリとさせ、その感触を楽しみ始めた。
すると当然まわりの男達も、我先にとそれに群がり、それを掴み始めた。

大き目でタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
一人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。

男達「・・・あっ  おまえらずりーなー」
男達「ひっ  ひっきょー」
前にいる男達が当然クレームをつけている。
 妻「えっ?  どうしたのー」
男達「うそっ  気づいてな・・・いやっ 気にしないでー  あっ  ホラッ  崩れるよー」
 妻「ああっー  ヤダッ!  たいへーん」
男達「スッ  スゲーなー」
男達「おっ おれも 後ろいこッ」
男達「おれも おれも」

そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。
き目でタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
一人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。

男達「・・・あっ  おまえらずりーなー」
男達「ひっ  ひっきょー」
前にいる男達が当然クレームをつけている。
 妻「えっ?  どうしたのー」
男達「うそっ  気づいてな・・・いやっ 気にしないでー  あっ  ホラッ  崩れるよー」
 妻「ああっー  ヤダッ!  たいへーん」
男達「スッ  スゲーなー」
男達「おっ おれも 後ろいこッ」
男達「おれも おれも」

そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。

しばらくして気をきかせた男が子供を「ボクちゃん ジュース飲みにいこっかー」と誘い、その場から連れていってしまった。
そして男達の触りかたは、さらに大胆になっていった。

妻のやわらかい感触を、存分に味わう男達、そのうち男の一人が妻のパンティーを、ゆっくりと下ろし始めた。
すると周りの男達もそれに気がつき、自分の手を止め、その様子をニヤニヤしながら見守った。
そして男は、とうとう妻のパンティーをふとももまで下ろしてしまった。
しかしそれにも気がつかず、熱心に砂を掘っているそんな妻。

「オオッー」男達は妻のアソコが丸見えになると、小さく感動したような声を出しながら、さらけだされた妻のアソコに
顔を近づけ、それを覗き込んだ。
黒い陰毛に閉じた口、そして肛門、男達はそこに顔を並べニヤニヤ眺めている。
男の一人が、妻の肛門を指差し、笑っているようにも見えた。

しかしそんな妻は、やはり何事も気がつかない様子で砂を掘り、あいかわらずで、それどころかさらに足を屈折させ、
後ろの口を少し開かせながら、男達に大サービスをしてあげている。
しかも時折、力を入れて砂を掘るせいなのかお尻をくねらせる動作が圧巻で、まるで男達に「早くアソコに入れてー」と
誘っているみたいに見える。

そのうちそんな様子を見ていた男達は、最初はそれを見てゲラゲラ笑っていたが、そのうち妻のその無意識的な挑発行為に
だんだん興奮してきたのか、顔つきもじょじょに変わり、真剣なまなざしで視姦し始めた。
男達は真剣なまなざしで妻のアソコを眺めている、あたりはシーンと静まりかえり、男達の固唾を呑むゴクリという音まで
聞こえてくるくらいで、相当やばい雰囲気になっていってしまった。
今にも男達が、妻に襲い掛かろうという感じである。

しかしそのうちその雰囲気を壊すかのように、男の一人が妻のその少し開いた口に、手を差し伸ばし始めた。
男は右手で妻の陰毛あたりをかるく触り、そのままその手を滑らせ、妻のクリトリスがあるであろう辺りを、指でつつき
始めた。
呆然と、その男の行為を見守る周りの男達。

そのうち男は調子にのり、今度は妻の入り口辺りをグリグリと触り始めた。
男は時折、自分の指に唾をつけ、その入り口を中指で円を描くようになぞっているみたいだった。

時折ニヤニヤしながら、さらにしつこく指を動かすその男、周りの男達もそれを見て興奮を隠せない様子で、ある者は
自分の硬くなったであろうモノを、しきりにさすりながら、その光景を眺めていた。
そしてそのうち男は、円を描いているその指を、ゆっくりと挿入し始めたのだった。

 妻「・・・・ん? イタッ 何? 何? ちょっとー」
さすがの妻も、その違和感にやっと気がつき、あわてて男達のいる後ろを振り向いた。
すると幻想の中いた男達も、ハッと我に返り、一斉に驚いた顔をしながら、その妻の顔に目をやった。

 妻「・・・・えー 何で? あれっ? パンティー? あれっ?・・・・あっ あんた何してんのよっ!」
 男「・・・・・・」
指を入れていたその男も、相当驚いたのか、妻にそう問われても言葉も出ず、ただ妻を見上げているだけだった。

 妻「えー どっ どうして? どうしてそんな事するのー?」
男達「・・・・・・」
男達「・・・・・・」
男達「・・・あっ ・・・イヤッ・・・」
どう言い訳もできず言葉をなくす男達、そのうち一人の男が苦しまぎれにこんな言い訳をした。

 男「・・・あー いやー そのー ねえさんのそこにミミズがさー・・・・うーん・・・」
男は自分でもアホらしい言い訳と感じたのか、途中でその言葉をつまらせた。
しかしそんな妻である
 妻「えっ うそっ 何? 何? ミミズがどうしたの? ねえー」
 男「あっ・・・ いやっ・・・」
 妻「えーどうしたのー? まっ まさか私のお尻についてるの?」
 男「へっ? ・・・うっ うん」
 妻「キャー やだっ とっ とってー はやくー」
 男「・・・・・・」
すると当然男達は、そんなアホな言い訳を信じてお尻を突き出す妻にあっけにとられていたが、そのうち安堵したかのように、
互いの顔を見合わせ口元を緩めた。
しかしすっかり安心した男達は、今度は徐々に緩めた口をさらに緩め、そして罠にかかった獲物を見るような目つきで、
その突き出された妻のお尻を、見下ろし眺め始めたのだった。

 妻「何してんのー はっ はやくー はやくとってー!」
おびえながら、お尻をさらに突き出す妻、そして男達はそんな妻のお尻を囲み、ニャニヤ笑いながら、思い思いの欲望を
頭に描いているみたいだった。

 男「よーし じゃー とってあげるからねー」
 妻「おっ お願いっ はやくー」
 男「うーん ねえさん見えにくいからさー もっと足開いてみてよー」
 妻「ああっ ごめん こう?」
妻は男に言われるまま、さらに足を広げ秘部をさらけだした。

 男「うーん みえにくいなー もうちょっとお尻上げてー」
 妻「あっ うん」
 男「よーし そのままもうちょっと頭下げてねー」
 妻「こう? 見える? どう?」
 男「オオッー ばっちり ばっちり パックリ丸見えだよー」
男達「ハハハー」
その様子を見ながら、あざけり笑う男達。
男の指図のおかげで、妻の口はパックリと開き、中の具まで丸出しにされてしまった。

 妻「笑ってないで取ってよっ もー」
 男「ハハハ あー ごめん ごめん」

 男「・・・あっ たっ たいへんだー」
 妻「えっ えっ どうしたのっ?」

 男「ミッ ミッ ミミズがねえさんのオマンコに入っていったよおー」
男達「ププッー」
 妻「へっ? オマンコ?」

 男「そうオマンコに」
 妻「オッ オマンコって何?」

 男「へ? オマンコってアソコじゃん」
 妻「えっ? アソコ?」

 男「おチンポ入れるところだよ もーねーさんたらー」
 妻「おチンポ・・・チンポとは陰茎・・・それを入れる・・・あっ わかった ちつ? 膣のことー?」

 男「膣? ププッ ねえさんすごいマニアックな言い方するねー」
 妻「へー ちつって オマンコって言うんだ へー 陰茎がチンポ 膣がオマンコ へー 」
男達「ギャハハー たまんねー」
男達「ねえさんおもしろすぎー ハハハー」
妻のとんちんかんな押し問答に、男達は笑いを隠せない様子で、そんな妻に嘲笑をあびせた。

 妻「オマンコ オマンコ・・・えっ? なにっ! じゃーあれっ! ミミズが私のそのオマンコに入っていったって
いうのー イヤァァー とってー とってー」
男達「ハハハー」

 男「フッ いいよー でもねえさーん ミミズとるにはさー オマンコに指入れるけどいいのー?」
 妻「いっ いいわー 入れてー」

 男「えっ? 何? なんて言ったのー?」
 妻「あんっ はやく入れてー」

 男「どこにー」
 妻「オッ オマンコよっ! 私のオマンコに早く入れてー おねがーい」
男達「ハハハー スゲッ」
男達「なんか興奮するねー」
男達はそんな妻をからかい、もてあそんだのだった。

 男「ヘヘッ よーし じゃー ねえさんオマンコに指入れるよー」
 妻「あっ うん」

 男「ヘッヘッヘー」
すると男は、自分指に唾をつけ、その指で妻のアソコをいじり始めた。妻公認で堂々とである。
男は入り口部分に指をあてがうと、そこをこねくりまわすように指を動かした。

「クチュ クチュ クチュ クチュ・・・」
卑猥な音が私のところまで聞こえてくる。

そのうち男は、そのこねくりまわしている指にもう一度唾をたらすと、その指をゆっくりと妻の中に挿入していった。
男の指がこねくりまわされながら、ゆっくりと妻の中に入っていく。
男達「ハァハァ スッ スゲー」
男達「スゲッ 奥まで入った!」
男達「ハァハァ ウァー 興奮するー」
 妻「んくぅぅぅー とっ とれたー? どう? とれた?」

 男「ハァハァ ん? まだだよー まっててー」
そのうち男は、その指をいかにもいやらしく動かし、そしてゆっくりと出し入れし始めた。

 妻「ウッ ねっ ねー まだァー まだとれない?」
 男「ハァハァ あ? まだだってばー・・・もー ねえさん気がちるからさー 黙っててよー 悪いけどー」
 妻「・・・・・・」

男達「ハァハァ スゲー」
男達「ハァハァハァ やっ やりてー」
男達「オッ オレも たまんねー チンポいれてーよ」
男達「そりゃ まずいってー」
男達「やっぱりかー ガクッ」
男達「そうだよなー じゃっ じゃーさわるだけ」
男達「オッ オレもっ!」
するとそのうち周りの男達も、そのいやらしい指の動きにだんだん触発され、次々と妻の体に手を這わせ始めた。

男達の何十本もの指が、妻のアソコ、さらには肛門まで這いずりまわり、そのうち妻のアソコの部分が、男達の指で見えない
くらいの状態になっていってしまった。

ひたすら妻の体をいじくる男達。
男達「ハァハァ あれー ねえさーん」
 妻「イタッ くぅぅー え? どっ どうしたのよー?」
男達「なんかさー よく見るとねー ミミズのちっこいのが ねえさんのそこらじゅうに付いてるわー」

 妻「えー キャー ウソー」
男達「ハァハァ あっ ほんとだー」
男達「ハァハァ こりゃ大変だようー」
そのうち男達はニヤニヤしながら妻にそう言った。

 妻「やだー とっ とってぇー とってー」
男達「おい見ろよー ハァハァ オッパイのところなんか特についてるなあー」
男達「ハァハァ ほっ ハァハァ ほんとだー」

 妻「イヤァァー どうしてなの? とってー とってー キャァァァー」
男達「うんうん わっ わかったよ ハァハァ でも ねえさんのオッパイもさわるけどいい?」

 妻「いっ いいわよー はやくぅー」
男達「ヘヘッ もっ 揉んだりもするけど いいかなあ?」

 妻「ヒィィィー ももももも もんでもいいから早くとってー とってぇぇぇー!」
男達「ハァハァハァ ヘヘッ わかったよー」
男達「ハァハァ はっ はやくとるっ!」
すると男達はそう言いいだすと、妻のワンピースをおもいっきりグイッとめくり上げ、二つの大きなふくらみをポロンと
完全に露出させてしまった。

勢いよく出され、プルプル震えている妻のオッパイを見ながら男達は
男達「ハァハァ ヘヘッー プルンプルンだー」
男達「おっきいなあー ハァハァ しぼったら出るんじゃない?」
男達「ヘヘッ ビーチク まっくろー」
 
 妻「・・・えっ? 何?」
男達「あー いやいや 気にしないでー もんだげ いやっ とってあげるからねー」
そして男達は順番交代しながら、妻のオッパイを揉みしだき始めた。

男達「くあァー やわらけー」
男達「そうか? ちょっとタレタレー・・・」
男達「ハァハァ バッカァー それがいいんだよー」
男達「ほらっ すごいっ ビーチクこんなにのびたー」
男達「バーカ ハハハハハー」
 妻「・・・・ねっ ねえ ほんとうにとってくれてるぅ?」

男達「ハハハハ はっ? あー とってる とってる 待っててよーん」
 妻「でもー・・・・」
男達「ハァハァ わかったから ねえさん前向いててよー もぅー!」
 妻「えー だってぇー・・・・」
男達「ハァハァ ちぇ しょーがねーなー」
するとひどい男の一人が、捲り上がっている妻のワンピースをさらに捲り上げ、妻の頭を完全に包み込み、完全に見えない状態にしてしまった。
するとさらにひどいことに、別の男がふざけながら、そのワンピースを縛ってしまう始末である。

 妻「・・・フォゴッ・・・ヒヨッホォー・・・ミッ ミヘナイホー・・・クルヒーッヘバァー」
男達「オッ オイ ちょっとやりすぎじゃねーかァー」
男達「そうだよぅー」
男達「大丈夫だってー ハハハー」
男達「まあまあ ねえーさーん キレイにとったげるからガマンしてねぇー」
 妻「・・・・ウ・ン・・・・ワカタ・・・」
そして男達は妻の顔を隠し、さらに大胆に存分といじくり始めるのだった。
 

 妻「・・・モゴッ・・・ヒョッホー・・・
妻の顔を隠して存分にいじくる男達
 「ハァハァ さっ さいこー 揉み放題だー」
 「・・・おっ! 指2本入ったァー」
 「ウソッ うわっ ホントだっ すげっ」
妻「・・・・・ウー・・・ヒタイヨゥー・・・」

 「・・・あァァー もっ もーたまらん いっ 入れてぇーよぉー」
 「そりゃ まずいってばー」
 「・・・くうゥー やっぱりかァー」

 「じゃっ じゃーよー せっ せめてオナろうぜぇ なァ なァ」
 「おっ それいいじゃん!」
 「オナニィィィー 大会だっ!」
 「アホっ!]
妻「・・・・ん?・・・ホナヒータイカヒ?・・・ん?・・・ん?・・・」
すると男達は、何人かおもむろに自分のペニスを取り出し、それを妻に向け始めた。
そして男達は取り出したペニスを妻に向けながら、妻をおかずに自慰にふけ始めたのだった。

そして自慰にふける男達は、そのクライマックスが近ずいてくると、そのうち妻の体にこすりつけながらペニスをしごき始めた。
男達は自分のペニスを、妻のアソコや肛門に押し付けてこすったりして楽しんでいる。
そのうちなかには、その場所がとれなくて妻の横腹部分にコスリつける男もおり、挙句の果てにはふざけながら、自分の硬くなったペニスで妻のお尻をペチペチと叩く者までいた。

そしてクライマックスを迎えた男達は、次々と妻の体のあちこちに、それを放出したのだった。
肛門やアソコに押し付けたまま射精する者、背中やふとももにこすりつけながら射精する者、なかには「うわっ きたねーなァー」いきおいあまって仲間にまでかけてしまった者までいた。

そしてそんな妻の体は、みるみるうちに精液だらけの体になっていってしまった。
妻「・・・アツヒッ! アツヒワー!・・・オッ オユデモカケテルホー?・・・」
 「フゥゥゥ あ? あー気にしなでー 気にしないでー ねえさん」
妻「・・・ダッヒェー・・・・」
 「消毒だよっ! 消毒してあげてるんだよゥねえさん!」
妻「・・・ん・・・ん・・・アリハホー・・・」

 「うわっ! きったねーなー ザーメンだらけっ! 誰か拭けよゥー」
妻「・・・?・・・?・・・」
 「ホラッ このタオル使えやー」
 「ホイ サンキュー」
 「オッ オッ でるぅぅぅぅー」
若い男達はありあまった欲望を存分と妻の体に出しまくった。
しかし不幸中の幸いは、その妻に挿入しようとする者を止めようとする、気のやさしい者が何人かいたことだった。

・・・しかし、それも束の間の気休めなだけであった。
一人の男がそのタブーをやぶってしまったのだ。

その男は他の男達と同様に、妻のアソコの入り口付近に押し付けてしごいていた。
しかしその男は押し付けてしごいているうちに、あまりの気持ちよさのあまり、妻のアソコにそれをめり込ませていってしまったのだった。

 「ハァハァ きっ きもちいぃぃぃ・・・・・? ヘッ ちょっ ちょっとだけ ヘヘッ」
・・・男はなんと気持ちよさのあまり、押し付けているペニスの、その大きい亀頭部分を妻のアソコにズッポリと埋め込んでしまったのだった。
妻「・・・ン?・・・ンンッ?・・・・・?・・・」
 「・・・あっ! こっ こいつ 入れとるぞっ! 先っぽ入れとるやんけっ!」
 「あっ あっ あっ ずっ ずりぃぃぃー」
 「ハァハァハァ ヘヘッ 先っぽだけだってばー ヘヘヘッ」
 「信じらんねぇー コイツッ」

 「ヘヘッ あっ ダメッ もうちょい」
妻「・・・ンンッ?ン?・・・ンゥゥゥゥー!・・・」
しかし当然そんな男はガマンできるはずもなく、ゆっくりズブズブと妻の中に挿入していき、ついにはそれを根元まで突き刺してしまったのだった。

 「あっ あっ あっ ヒデぇー」
 「やばいって やばいってぇー・・・・でもいいなァー・・・」
 「いいじゃん いいじゃん なっ なっ!」
 「よっしー 次オレっ オレッ!」
 「・・・じゃっ じゃー そのあとオレッ 早く終われよー」
妻「ンー!ンー!・・・ナニッ?・・・ナニヒヘルホー?・・・イタヒハー!・・・」
 「あっ あー ごめん ごめん ねえさん 取りにくいからさァー 取りやすい棒使ってんだよ ガマンシテねぇー」
 「ププッー 棒だって」
妻「・・・ボウ?・・・ソッ ソウナホー・・・?・・・」
 「そうカリでひっかけるんだよー カリで ハハハー」
妻「・・・カリ???・・・ナンデモイイハラ ソートシテネ ソーッホネッ!・・・」
 「ヘヘッ ワカタヨー」

そして男は、ズッポリとはまった自分のモノを、ゆっくりとグラインドさせ始めた。
妻「・・・ンヒッ?・・・ンヒイィィィー・・・」
 「ハァハァハァ いっ いいっ! いいィー! ひっ ひっさしぶりのセックスぅー しっ しかも生っ! さっ さいこー!」
 「オホー スゲッ グッチョ グッチョ いってるぅー いいなァー」
 「はっ はやくぅー」
 「なっ 中に出すなよー」
 「わっ わかったから静かにしろよっ もー」
妻「ンヒッ? ンヒッ! ンヒッ! ンヒッ!・・・」
そしてそのうち他の男達も、自分のモノを握りながら、挿入の順番を並び始めたのだった。
「ハァァァー イィィィー・・・」
妻「ウヒィィィ・・・・」
苦しそうな妻、しかし男はじょじょにピストン運動を早めていき、音が聞こえてくる程、腰を動かし始めた。

 「ハッ ハッ ハッ イッ イクゥゥゥー!」
妻「イタヒー!・・・イタヒワー・・・・」
そしてそのうち絶頂をむかえた男は、それを抜き出すと妻の背中に押し当て、大量の欲望を吐き出したのだった。

 「・・・はぁぁぁー すっきりぃぃー」
妻「・・・オワッハー?オワッタホー?・・・」
 「よっしゃー! つぎオレっ オレッ」
男が吐き出した後、その男をどかす様にしてすぐさま次の男がペニスをアソコに押し当てた。

妻「・・・?・・・・」
 「ヘヘッ いくよぅー」
そして男は非情にも押し当てたそれを一気に中に突き刺したのだった。
妻「・・・ウギッ?ウギィィィィー・・・・」

 「あふっ あふっ きっ きもちいいー ねっ ねえさんすきだぁぁー」
妻「・・・・・・・」
 「はっ はやくうー」
 「まっ まって あっ あっ あっ でるぅぅー」
 「よしっ! つぎおれっ よいしょっとぉー・・・・おーきっ きもちえぇぇぇー・・・」
妻「・・・・・・・」
 「オッ オッ オッ いくぅぅぅぅー・・・・・」
 「おわったか? はやくよけよっ! ヘヘッ・・・・・ん? あっ こっ こいつ中に出しやがったー!」
妻「?・・・・・・」
 「ヘヘッ ついつい・・・」
 「しんじらんねぇー・・・じゃっ じゃーオレもっ!」
 「なんか なんでもありになってきたなー」
 「おわったら必ず拭き取れよぉー わかったかー」
 「わっ わかってる・・・・うっ・・・でたぁぁぁー・・・・」
妻「・・・・・・」

男達の完全なダッチワイフになっていってしまった妻、次から次へと挿入してくる男達、10回目以降は数もわからなくなっていってしまった。
妻「・・・ヒタイッ!ヒタイワー!ウー・・・・・」
しかし目の前の便利なダッチワイフの味に狂った男達は、そんな妻をいたわるどころか、しまりが悪くなってきたであろう妻のアソコに注文までつけ始めるしまつだった。 
「ハァハァハァ くっ くそっ なっ なんかスカスカで・・・くっ・・・」
 「はっ はやくしろよー お前ながすぎだぞー」
 「わっ わかってるよー くっ くそっ・・・・・そっ そうだっ!」
 「ねえさーん」
妻「・・・・・・・」
 「ねえさんきこえるかー?」
妻「・・・ウ?・・・・・」
 「あのさー ねえさんお尻の穴に力入れてみてよー」
妻「・・・ウ?・・・コウ?・・・・」
 「・・・おっ んーちょっと違うなー お尻の穴をしめるような感じかなあ」
妻「・・・ウ?・・・・ウ?・・・」
 「うーん それも違うなあ」

するとそれを見ていた別の男が
 「バーカ! ケツの穴に指突っ込めばいいんだよっ!」
 「へっ へー そうなんだあー・・・」

すると男は、妻のお尻をつかんでいる親指を肛門のほうまでもっていき、その指をグイッと妻の肛門に押し付けた。
妻「ウギッ?ウギッ!ウギャァァァァー・・・」
 「おっ! おっ! おほーしまるっ! すげー・・・おーいくぅぅぅーなかだしぃぃぃ・・・・」
 「あっ いいなあー おっ おれも次それやろっ」
 「ヘヘッ・・・・えいっ!」
妻「ウッ!ウー・・・イタヒヨウ・・・・・」
 「あっ あっ あっ でるぅぅぅー」

 「あっ いくぅぅぅー」
 「まっ まだでるぅぅー」
 「ふうぅぅぅー すっきりぃぃぃー」
 「うっ うっ うっ いくうぅぅぅぅー」
 「なっ なかに出しまくってやるぅぅぅ・・・いくぅぅぅー」
妻「・・・・・・・」

・・・そして妻は男達の欲望を何十発も受けとめ、男達の欲望がやっと空になった時点で解放してもらえたのだった。
フラフラになりながら男達に体を拭いてもらい、パンティーまではかせてもらっている妻。
ワンピースにはたくさんのシミで一面に模様ができており、残った男達の精液がまだふとももをつたって下りてきている。
なんとか男達に起こしてもらい立たせてもらったが、足がまだガクガク震えている様子。
しかしそんな妻は、そんな男達に深く礼を言い、男達とニコやかにその砂場で別れたのだった。

・・・地獄の様な一日、男達にとっては最高の一日だったろう、妻にとっては普段どうりの一日、そんな一日だったような気がする。

大嫌いな磯部君

ちょっと長いかも・・・。

会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。
でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。

そんなある日、私はいつものように一人で残業していると磯部君が上のフロアから降りてきた。
指が切れちゃった、絆創膏ちょーだい、と。
少しイラっとしたけど、絆創膏を貼ってあげた。
それからしばらく世間話をしていた。
が、和やかムードもつかの間。やはりひょんな事から言い合いになった。
そしていつものように悪態をつく私に磯部君は
「お前、本当にかわいくないな、そんなんだと彼氏に逃げられるぞ」と冗談っぽく言う。

実は私、長年付き合ってた彼氏と別れたばかりだったんですorz
だから正直、このタイムリーなツッコミは本当に痛かった・・・。
いつもなら「うるさいな?」で返すのに、思わず泣いてしまった。
しかも大嫌いな磯部君の前で。
磯部君はまさか私が泣くなんて思っていなかったらしく、かなり驚いていた。
屈辱的な気分が襲ってくるも、涙がなかなかとまならくってヒックヒック言ってた。

多分2、3分くらいグスグスしてたと思う。
すると磯部君は何を思ったのか、急に近付いてキスしてきた。
そしてすぐに離れて「じゃーな」って言って帰ってた。
ポカーンとする私・・・。帰りの電車の中で思い出し動揺して、テンパってしまった。

次の日からは磯部君を意識しまくりだった。
こっちに来るたび、ドキドキしてた。でも顔には出すまいと必死に平静装ってたよ。
大嫌いな磯部君を意識するなんてありえないし!!と思ってたから。
今思うとこの時完全にハマってたんだなぁ・・・自分。

しかし、1週間たっても2週間たっても何の変わりもない。
磯部君は特に何も言ってこないし、いつもと同じ。
私はあれ?と思い始める。
あの日の出来事は・・・夢?蜃気楼?勘違い?と、少しダウン気味になる。
そしてキスしてから1ヶ月たったある日事件?は起こった。

あの日と同じように、磯部君が上から降りてきた。
勿論フロアは2人きり。
口からしんぞーが出そうな位ドキドキしてたけど、何とかがんばった。
磯部君はいつもと同じ口調で「よう」とか言ってる。
私も「よ、よう」と言ってみたものの声がうわずってた(つд-。)
続けて「何?」と聞いた。正直、この時かなり期待してたと思う。
しかし磯部君が言った言葉は・・・。

「今から○○さん(新人でカワイイと評判の女の子)と二人でご飯行くけど行く?」
私「は?(゚Д゚)」
磯部君「だからご飯・・・行く?」
私「・・・・」
磯部君「聞いてるんの?おなか空いてない?」
私「行く分けないじゃん!!仕事あるし。だいたいそこに私がいる意味あんの??」
磯部君「・・・。あぁそっか。まぁいいや、ごめんな。おつかれさんー」
颯爽と帰って行った。
「ふざけんなっっっ!!」武者ぶるいしたのはこの時が始めてだったと思う。
と同時にまじで好きになったんだなぁと実感。

その夜はすごく泣いたよ。自分でもビックリするくらい。
でもよく考えたら全部自分の勘違いだったんだよね。結局は。
何舞い上がってたんだろう。キスくらいで。そう思ったら凄く恥ずかしくなってきてね。
だから「あいつは外人!!あいつは外人!!」って呪文のように唱えた。

でもやっぱり気持ちがついていかなくって、
磯部君が近くにいるとぎこちない態度になちゃったりしてた。
そんでまた1ヶ月くらいたって、磯部君が下に下りて来た。
磯部君の話は、他愛も無い話ばっかりだった。
仕事がどーとか。会社がどーとか。
いい加減イライラしてきて、結構冷たく「仕事あるからもういい?」って言っちゃったんだ。
したら「何か怒ってんのか?最近そんな態度ばっかりだな。感じ悪い。」って言うのよ。
何を言うか!!と思うも、嫉妬してました何て言えず「別になんでもないよ!!」としか言えない。
素直になれない自分がいた。

で、また言い争いに発展。そして
磯部君「もしかしてお前、俺の事好きになった?」
私「・・・。なってない!!あんたなんか嫌いっ」
磯部君「じゃーなんで最近ずっと俺の事見てたの?」
私「見てない」
磯部君「本当の事言えよ」
私「うるさいきらいきらい!!大嫌い!!」
連呼してたら磯部君がキレちゃいました・・・。

おぉ、リアルたいむ!

私の腕を凄い力で掴んで、奥の資料室へひっぱり込む。
いつもの磯部君と違う、真剣な顔。
私の目の前に立って、上から見下してる。かなり怖い。
言い過ぎた?もしかして殴られる・・・?と震える私。
「なに・・・?」と言った瞬間ブラウスのボタンひきちぎられた。

私「!!ちょっと!!!!何するの!!これいくらだとおもってんの!!5000えん!!」
ブラウスの下にシャツは着てたけど、恥ずかしかったからすぐに背中を向けた。
磯部君「あのさぁ、俺はお前の事、ずっと好きだったよ。
今までは彼氏が居て幸せそうだったから黙ってただけ。
で、お前はどうなの?本当に俺が嫌いなの?
本当にそうなら今から何されても絶対に感じるなよ」
そう言いながら、彼は後ろから抱き着いてきた。

私「何言ってるの?どうしたの・・・」
言い終える前に磯部君の手が私の服の中にゆっくり入って来た。
立った状態でうしろから揉まれてる。同時に彼の唇が首筋に這ってる。
「ダメ、ダメこんなところで・・・やめて・・・お願い」と懇願しても聞いてくれない。
それどころか行為はどんどんエスカレートしてきた。
私を前に向かせ、壁にもたれ掛からせて、ブラウスを剥ぎと取ってシャツとブラを捲り上げた。
胸が露になる。「やだっ!!」すぐに手で隠したけど、私の両手は磯部君の片手で簡単に封じ込められた。
彼はしばらく胸を見つめた後、ゆっくり谷間に顔をうずめた。部屋中に愛撫する音が響いた。
私はもう、足がガクガクして来て立っているのが精一杯だった。
「どうしたの?お前、大嫌いなやつにこんな事されて感じてる?」と、意地悪を言ってきた。ドSだ。
凄く恥ずかしくなってしゃがみこんでしまった。
するとすぐに「立てよ」と言って腕を引っ張られた。
フラフラしながら立ち上がると「机に座って」と言われた。
言われた通り机に座ると、強引に足をガバっと開かれスカートを捲くられた。
そしてすぐにストッキングとパンツも下ろされた。

「すげードロドロ。お前、エロいな。」床に跪いて、私のあそこを目の前で彼は笑いながら言った。
そしてすぐにむしゃぶりついてきた。
「やっ・・・・あ、あぁんっ」
声出すのをずっと我慢してたけどついに耐え切れなくなった。
会社で、しかも最近まで大嫌いだった男にこんな事されて・・・。
しかし彼の執拗な責めで、とろける様な感覚に陥った。
特にクリを舐められながらGスポットを責められるのが堪らなかった。
ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃと言う音が響く。私は、あっと言う間にイッってしまった。

ぐったりして倒れてる私の体を起こして、抱きかかえながらキスをしてきた。
二度目のキス。前とは全然違う濃厚なキス。舌を絡めあって、何度もお互いを味わった。
そして磯部君は一度唇を離すとしばらく私の目をじっと見て、再び激しく唇を求めてきた。
私は何だか涙が出てきた。そしてその時"愛しい"と言う気持ちが初めて沸いた。
でもまだ「好き」と言う気持ちを言葉にする事は出来なかった。

そして磯部君は「うしろ向いて。そこに手掛けておしり突き出して」と言った。
正直、私ももう我慢出来なかったからすぐに言うとおりにした。
カチャカチャとベルトをはずす音と、ズボンを下ろす音がした。
入れる直前、磯部君は「欲しい?」と聞いて来た。
私「・・・・・」
磯部君「言えよ」
私「・・・いや・・・」
磯部君「言えって」
私「・・・・」
もうここらへんで恥ずかしさのあまり涙が出てきた。顔から火がでるかと。
私は泣きながら振り向いて「本当はすき・・・だからもうあんまりイジメないでよぉ・・・」と言った。
ようやく好きって言えた。
次の瞬間私の中に磯部君が入って来た。もの凄い勢いで突いてくる。
「あっ・・・磯部君っ・・・きもちいぃよ・・・ああんっ」
元々バックが弱い私はおかしくなったみたいに喘いでた。
更に会社でセックスしてる・・・って事が余計に興奮させる。
部屋にはお互いの肉体がぶつかり合う音が激しく響いてた。

15分くらいずっと彼に責められてた。
本当に気持ちよくって、頭がおかしくなりそうだった。
磯部君「○○、好きだよ、ずっとこうしたかった。」
私「あっ・・・あたしも・・・すき・・・あんっ」
磯部君「そろそろ出る・・・」
私「中に出して・・・いいよ・・・。」
磯部君「えっ?」
私「ピル・・・」
そう言うとさっきより出し入れが激しくなった。
私「あぁっあっもぉ・・・だめ・・・磯部君、あたしも・・・あっあぁ!!」
思わず叫んでた・・・。
そして磯部君も中で果てた。ビクビクしてた・・・。
二人とも机の上でぐったり。しばらく放心してた。
そしてしばらくして私を抱き起こして
「やっと素直になったな。さっきのお前めちゃくちゃ可愛かった」って言ってくれた。
また涙が出てきて磯部君の腕の中で泣いた。素直になれてよかった

かれこれ2年くらい前の話。
長くてごめんね

ツンデレ(・∀・)イイヨー

長いが、だんだん落ちてくのがいいね

よくできた官能小説だなw

萌えた

韓国人の成美

韓国人との情事でも。

俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。
んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。
支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。
日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。
韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。
そん中で、俺が任せられた支社の振り分けメンバーにいたのが、成美(ソンミ)だった。(勿論仮名)
正直、あの国での仕事は想像を絶する過酷さだった。
特に人が。

必要以上の自己主張と、誤ったベクトルでの負けん気。
これがほとんどの社員に、ほぼ例外なく備わっている。
自らの保身や利益の為に、他の社員を貶めるなんてしょっちゅうだった。
成美も例外ではなかった。
成美は当時26才。
18才から4年日本に留学し、その後2年間日本企業での勤務経験があったので、日本語能力は完璧だった。
見た目の悪くなかった。
小雪をもう少しかわいい系にした感じ。
けど、あの国のよく知れた整形事情で、成美も整形美人だった。
成美の高校生くらいの時の、身分証明書をチラ見したら別人だったよww
それはいいとして、成美は他の社員よりも頭ひとつ出て優秀且つ自己主張が激しかった。

「彼女をここまで育てたのは私だ」
「私はほかの社員の何倍も仕事が出来る」
「私はもっと高い地位に行くべきだ」

まぁ優秀は優秀なんだが、日本人のバリキャリを腐る程見てきた俺からすれば、せいぜい中の下。
ある時、それを思い切り叩きつけてこてんぱんにしてやった。

俺は出向社員だけど、現地では結構な役職に就いていた。
だから、向こうからしたらかなり上の役職に叩きつけられて、相当意気消沈したみたいだった。
少し言い過ぎたかな?と思って、

「君は見込みがあるからここまで言うんだ」

てな感じのフォローを入れた。
したら一瞬で復活しやがって、更にどうやら俺に惚れてしまったようだった。
その日から、陰で俺に対しての猛アタックが始まった。
これもお国柄かな、思い込んだら脇目も振らない。

ちなみに、自己主張や他の社員に対する態度は、全く変わってなかった。
社宅もバレてるもんだから、休日には押しかけるわ熱出して寝てると看病しにくるわで、怒涛の攻めだった。

その内、セックスアピールもし始めて、あらゆるセクハラを受けた。
それに対して俺もかなり拒否したんだが、全く聞く耳を持たず、

「けど私があなたを好きだから」

とか言う理由で継続された。
韓国は儒教の国だから、女性からのアピールははしたないからしないなんて聞いてたからビックリしたよ。

あと、これが最もヤバかったんだが、なにせ俺は当時独身で異国の地に一人暮らし。
15分40万ウォン(4、000円前後)で本番行為が出来る、韓国の風俗は好きになれなかったので、女日照り真っ最中。
加えて整形で性格悪しとは言え、美人で168cmくらいのスレンダー推定Cカップの女がアタックしてくるもんだから、さすがに陥落間近だった。

で、俺が遂に陥落する日がきた。
支社のメンバー12名程で飲み会を催した。
これは、普段から飲みに行くとそうなんだけど、あいつら酒入ると日本批判始めるんだよね。
日中の仕事中は、役職者の俺に対してはある程度尊重して言う事聞く。
けど、酒が入って自制が効かなくなるとそうなる。
この日もそうだった。

小泉が靖国参拝するのはおかしいとか、遡って秀吉の朝鮮出兵まで持ち出しやがって。
俺も酔っ払ってたし、腹立って無茶苦茶論破して怒鳴りつけてやった大人しくなった。
けどまだイライラしてた俺は酒を飲みまくって、かなり泥酔状態になった。
場がお開きになって、俺は社宅に帰ろうと一人千鳥足で歩いてたら、後ろから成美が追いかけてきた。

「大丈夫ですか?全くあの人達は仕事と関係ない事で支社長(俺ね)に絡んで・・」
とか何とかまたもや他の社員を貶めてきたな。

「私が癒してあげます」

と言いながら、強引にキスしてきた。
その瞬間、俺の理性が飛んで、更に先程までのイライラがまだ残ってたのでプッツンしてしまった。

俺が住んでた辺りって、無人のビルが結構あって、しかも出入り自由なんだよね。
だから、成美の手を強引に引っ張って無人ビルの階段を上がって行った。
ちょうど良くトイレを発見したんで、そこに連れ込み今度はこっちから強引なディープキスをかました。

もうネチョネチョなやつ。
成美はOLぽいスカートとストッキングを履いてたんで、強引に下ろして手マン。
成美はすんなり応じてた、ってか息遣い荒くてかなり興奮してるみたいだった。
事実、マ○コは大洪水だったし、目は血走ってるしで少し怖かった。

「おおううううううう」

とかって変わったあえぎ声出してたな。
ひとしきり手マンしたあと、洋式トイレに座らせて俺は息子を取り出して目の前に持ってく。

「しゃぶってくれ」

って言ったんだけど

「した事ないから分からないです・・」

なんて言うもんだから
とりあえず口に突っ込んでイマラチオ。

先程のイライラと、普段の成美に対するムカツキが性欲と絡まって、かなりサディスティックな気分になってたように思う。
イマラチオしてるうちに、何か理解したみたいで、自発的に口で出し入れしてくれた。
今度は俺が便座に座って、成美を跨がせて挿入。
もう凄かった。

何が凄いって、ヌルヌルなのはそうだけど、マ○コの中が熱いんだ。
すんごい熱かった。
中坊の頃、温めたコンニャクでオナニーした事あるんだけど、それより熱かった。
相当興奮しているのだろう、でっかい声で喘ぎながら自分から上下に出し入れ。
狭くて真っ暗なトイレ内は成美の喘ぎ声と、グッチョグッチョ淫猥な音が響いてた。
喘ぎながら何か韓国語で叫んでたけど、何言ってるか分からなかった。
次に一旦抜いて、立ちバック。
もうガツガツン突きまくってお尻の臀部を両手で鷲づかみ。

強引に開いてビタンビタンしてたら、成美の足ががくがくし始めた。
俺も限界が来て、お尻の上に発射。

成美は肩で息しながら便座にへたりこんでた。
射精して冷静になった俺は、成美を介抱してやり、何事もなかったようにその場は別れた。

この後、より一層俺に執着するようになった成美とのセックスライフが始まる事となった。
成美とのセックスは、ぶっちゃけ楽しかった。
これも気質なのか、一度ハマると成美はどんどん俺とのセックスにハマって行くようになり、色んな事に応じてくれるようになった。

でも、俺の帰国が決まった時のすったもんだもあり、良い面だけではなかったなあ。

寝ている従姉に

当時俺13歳、従姉は15歳。
従姉妹は俺以外、ほとんど女性だった中で、彼女は一番可愛かった。
性格も明るく、常にクラスの中心にいそうな存在だった。
(蛇足だが、俺も中学校まではそうだった。女性には奥手だったけど。
 友達には「お前はマジメだよな?」なんてからかわれてた。)

親父の仕事の関係で遠くに離れてしまい。帰省するのは盆と正月ぐらいなものだったが
俺とその従姉は、年が近かったのと性格も似ていたこともあって、
小学校の時にはすでに仲が良かった。その従姉には姉がいて、俺には妹がいたから、
帰省したときは、お互いに弟や姉ができた気分になってうれしかったのかもしれない。
彼女は会うたびにどんどん女性らしくなっていったが、俺への態度は男同士で遊んでる感覚。
俺はというと、中学ぐらいから女性を意識するようになっていたので、顔では笑っていながらも
彼女の胸の膨らみや笑顔に、内心ドキドキしていた。

その日は、その従姉だけがじいちゃんの家に泊まりに来ていて
「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。妹は俺の親と一緒に寝てた。
そして布団を2つ並べて、俺と従姉は寝ることになった。
(彼女が俺の右側に寝てる状態)

従姉は大き目のTシャツに短パン姿。電気を消しても、少し雑談してたけど
お互いだんだん口数が少なくなってきた。
どうやら従姉は深い眠りに入ったらしく、スースーと寝息を立ててる。
従姉に触れたくて、思い切って手を伸ばして、彼女の手をそっと握っても起きない。
俺は興奮してきたので、寝返りをうつふりをして、従姉の方へ徐々に近づいていった。
ふと従姉は俺とは逆の方向に寝返りをうってしまった。彼女のお尻がこっちに向いたので
今度はお尻のほうへと手を伸ばしていく。指先が触れても起きないので右手で
短パンの上から撫で回し続けた。その時点で、もうガマン汁出まくり。
そしたらまた寝返りをうって俺の手がお尻の下敷きになった。
寝てるのを確認して、そのままお尻をもみ続ける。

ますます興奮してきたので、今度はおっぱいを見たくなった。
仰向けになっていたので、そのままそーっと彼女のTシャツをめくっていく。
大き目のTシャツを着ていたので簡単にめくることができた。
オレンジの電球に照らし出された従姉のおっぱいは、小ぶりだけど形がよくて乳輪も小さく
とても美しかった。ゆっくり揉んでみるととても柔らかい。乳輪の部分はもっと柔らかい。
もう、ずっと揉み続けていたかった。しかし従姉が「・・・う・・・ん」と声を出したので
あわててTシャツを元に戻して寝たふりをした。

2?3分経っても起きる様子がなかったので活動再開。今度はパンツの中へ手を伸ばしてみる。
短パンのヒモをゆっくり解いて、ヘソの部分からパンティの中に手を滑り込ませると、
とマンゲに触れることができた。そのままサワサワしてみる。
もっと下の方まで、と思ったがそのためにはパンティをグッと上にあげなければならなかったので
断念した。起きたらヤバイし・・・。短パンのヒモは結び直した(笑)

これ以上はヤバイと思って寝ようとしたけど、興奮しすぎて寝れない。
一旦は距離を置いたのに、もう一度従姉の方に寝返りをうって彼女に近づく。
すると今度は俺のほうに寝返りをうってきた。
ヤバイ・・・。顔と顔の距離が10cmほどしかない・・・・。
完全にエヴァのシンジが寝てる所にアスカが寝ぼけてシンジの隣に寝たシーンと一緒だ。
あれぐらい距離が近い。
(エヴァの放送はこれより後だけど・・・。ネタがわからない人すまん)

閉じていた彼女の口が少し開いて寝息が漏れる。かわいい。かわいすぎる。
俺はもう我慢できなくなって。彼女の唇にそっとキスした。
相変わらず彼女は寝息を立ててる。またキスしてみる。全然起きない。
それから何回キスしたか覚えていないが、今度は舌を入れてみようと思った。

幸い彼女の口はまだ少し開いてる状態だったので、舌を入れるのは簡単だった。
理性がふっとんでディープキスしまくった。もっと彼女とくっつきたいと思って、
首のところから右手を背中へ回し、軽く肩を抱いて俺の方へ引き寄せて激しくキスした。
5分はキスをしてたと思うが、俺はディープキスだけで射精してしまった。

ふと我に返って従姉を見ると、声を荒げることもなく寝ていた。
トイレに行って精子で汚れたトランクスをティッシュなどでふいて
(トランクス+ハーパンだったので精子が布団にこぼれてなくてホントに助かった。)
トイレから戻ってみると、従姉はやっぱり寝ていた。
自分の大胆さに驚き、そしてちょっと嫌悪した。

そんな俺の気持ちをよそに、従姉は次の日も「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。
俺はその日の夜も、同じ行為を繰り返して自分に嫌悪した。
ヤバイ行為だと思っていても止まらない。行為中に従姉が目を覚ますことはなかった。
従姉の息が乱れることもなかった。その日は射精しなかった。

従姉とはどんどん仲が良くなっていった。お互いの両親からも「二人は仲がいいね?」
と言われるほどだった。従姉がボケたりするのを俺が「何やってんだよ」とたしなめる。
そんな関係だったので、周囲からはいいコンビとしか思われなかったのかも知れない。
事実、従姉がじいちゃんの家に来て泊まる時、隣どおし寝ても誰も文句も言わなかった。
しかし不思議と従姉に対しての恋愛感情は生まれなかった。従姉のことは大好きだけど
恋愛とはちょっと違う気がしていた。子供にしては生活圏が遠すぎたから
心の中で別の世界の人だと割り切っていたからかもしれない。

1年後。俺は14歳。彼女は高校に入学し16歳になった。
夏休みに帰省して従姉の家に俺と妹が泊まりに行く事になった。
従姉はまた「一緒に寝よっ」と誘ってくれた。俺は従姉の部屋で一緒に寝ることになった。

明け方に目を覚ました。外がほのかに明るい。従姉を見るとまだ寝ているみたいだ。
そっと手を握ってみる。反応はない。
そのまま握っていると、突然ギュッと手を握り返された。
ビックリして従姉の方を見てみると彼女は目を覚ましていた。
「おはよう」と言おうとしたが、驚いたので声が出てこない。
すると彼女はニコッと俺に微笑んでくれた。俺も微笑み返すと(顔が引きつってたかも)
彼女はグッと俺を引き寄せてキスしてくれた。
初めはソフトに唇を合わせるだけ。そして舌を絡めて激しくキスした。
彼女の舌が俺の口の中で動く。初めての経験に頭の中が真っ白になり夢中でキスした。

唇を離すと、彼女はまた微笑んで今度は自分のTシャツをまくり上げる。
彼女の小ぶりなおっぱいが現れた。俺がおっぱいから彼女に目を向けるとまた微笑む。
俺は彼女のおっぱいを口に含んで吸ったり、舌で転がしながら愛撫した。
彼女は俺の頭をやさしく抱きしめてくれた。

何回もキスとおっぱいの愛撫を繰り返した。彼女の吐息も徐々に荒くなっていったが
家族の者が起きてしまったみたいなので、お互い離れて寝た。
イチャついてる間、会話を交わすことはなかった。

疲れてちょっとだけ眠ってしまったらしい。親に起こされた。
従姉は「おはよー」と言って起きた。普段と変わらない彼女だった。
一瞬、夢だったかもと錯覚しそうなくらいだった。
なんで彼女があんなことをしてくれたのか、正直わからなかった。
ただただ、興奮するだけだった。

次の日は従姉がじいちゃんの家に泊まりに来た。
その日も「一緒に寝よ?」と誘ってくれた。俺から誘いたかったが、男から誘うと
いやらしい感じがしていたので、彼女が誘ってくれた時はうれしかった。
彼女はTシャツ+短パンの格好。夏場はそれが彼女のパジャマらしい。

その日は従姉が真ん中に陣取って、その右に妹。左に俺が寝てた。
豆電球だけ点けて部屋を暗くすると、寝つきのいい妹は5分ぐらいで寝息を立て出した。
俺はそっと彼女の手を握る。彼女も俺の手を握り返す。
目を合わせると彼女はニッコリ微笑む。それが合図みたいなものだった。
妹が隣で寝てるのに、俺たちはキスしたり愛撫しあった。
会話はない。アイコンタクトのみ。たまに妹が寝返りをうって二人ともドキッとして
手を休めることがあったが、寝ているのを確認すると続きが始まる。

俺は興奮状態になり、お互い横になっている体制から、
タオルケットに隠れている彼女の閉じている股を、手や足を使ってこじ開けようとした。
彼女はクスッと笑いながら俺の手や足をつねったりたたいたりしてくる。
嫌がってはいるけど、やさしく怒られてる感じだ。
俺もつねられると手を引っ込めるが、しばらくするとまた股間を触る。
手をたたかれる。彼女は妹の方を気にしてるみたいだ。

やっぱ下の愛撫は駄目だよな。と俺が思っていると彼女はクルッと
俺に背を向けてしまった。俺はそのまま後ろから抱きしめに行く。
ギュッと彼女を後ろから抱きしめると彼女はその状態から
俺の股間に手を伸ばし、素早くトランクスの中に手を入れると俺のチンコを握り締めてくれた。
お互い腰の所に、タオルケットをかけていたので目では見ることができないが
俺は気持ちよすぎて動くことすらできなかった。

すると、今度はチンコを握り締めた彼女の手が徐々に彼女に近づいている。
つられて俺も彼女の導く方向へ腰を上げていくと、チュプッっていう音がして
俺のチンコがいきなり暖かい何かに包まれた。
彼女が自分の中に俺を誘導してくれたと気づくのに少しだけ時間がかかった。
(といっても実際は2秒くらいだったと思う)
彼女がパンティを下げていたのにも全く気づかなかったからだ。
俺のチンコはどんどん中に入っていく。中はものすごく温かい。

今まで味わったことに感覚に「・・ぁ・・・・。」と
俺は小さく声を漏らし、彼女をそれまでにないくらい、後ろから強く抱きしめた。
その瞬間、俺は彼女の中で射精してしまった。

入れてから数十秒しか経っていなかったと思う。ゆっくり彼女からチンコを引き抜くと
俺はトイレに向かった。トイレのなかでとんでもないことをしてしまったと思った。
初体験で中だし。避妊もしていない。もしこれで俺と彼女の赤ちゃんができてしまったら
俺は14歳で父親になってしまう。彼女はどうするだろうか??親になんて言えばいいのだろう。
今思えば、彼女のことはほとんど考えず、独善的なものだった気がする。
俺はトイレから彼女が寝ている所へなかなか戻れなかった。

意を決して戻ってみると、彼女は俺に背を向けた先ほどと同じ体制で寝ていた。
声をかけようと思ったが、かけることができなかった。疲れて俺は眠ってしまった。
朝起きると彼女はいつもと全く変わらなかった。俺の両親ともニコニコしながらしゃべってる。
俺は冷静を装いながらもすごく動揺した。
結局、彼女は妊娠していなかったわけだが・・・。

それから俺と従姉は、俺が帰省した時は、みんなの目を盗んでイチャイチャした。
イチャイチャしてる時は、ほとんど会話はしなかった。

高校生なったぐらいから、彼女は男遊びが激しいと彼女の両親からたしなめられてた。
すぐに彼氏が変わるらしい。彼女はどこ吹く風って感じだった。
彼女の姉が才色兼備だったため、それへの反発があったのかもしれない。
彼女自体も実際はまじめ(部活の成績はトップクラス。3年からは大学へ行くため猛勉強等)
なのだが、ギャルっぽくなった時期もあり、明るい性格はさらに輪をかけたため、
親族からもお調子者として見られていた。

お互い大学生になって、俺一人で帰省した時に、彼女も大学から実家に戻っていたらしく
彼女の親から折角だからデートでもしたら?って言われたのでデートすることになった。
ショッピングを巡りながら近況報告や恋愛話をしてると、彼女がこう言ってきた。

従姉「私さ。中学ぐらいから彼氏がいなかったことないんだよね?」
俺 「いや。自慢にならねえよ。何?別れる直前には二股かけてたってこと?」
従姉「そうそう(笑)」
俺 「男の敵だな」
従姉「でも、遊びで付き合ったことはないよ。いつも本気。」
俺 「はいはい」

会話はここで途切れたが、俺がぼそっとしゃべりかけた。

俺 「なんで? なんで二股なんかかけてたりするの?
   少しぐらい、彼氏がいなくたっていいじゃん?」

従姉はちょっと黙って少し寂しそうな顔をして、こう答えた。
  
  「だって、一人は寂しいよ」

あまりにもローテンションだったので、俺は「ふーん」と答えたきり
もうそれについては、何も質問しなかった。
ずっと前から俺と関係を持ったことについて彼女がどう思っていたのか、
俺が彼女が寝ている時に、キスしたのを知っていたのか聞きたかったがそれもやめた。
彼氏がずっといたって聞いてもヘコむこともなかった。
俺達の関係は棚に上げといて、もっと自分を大切にしろよって思った。
遠まわしに従姉に言ったこともある。でも従姉は笑ってるだけだった。

それから数年して、また従姉とはセックスした。
どちらから誘うわけでもなく、暗黙の了解ができてるみたいに始まる。
やっぱり行為に及んでるときは、お互いの名前を呼び合うこともなかった。
ただ二人の吐息だけ。会話もない。
朝起きると仲のよい二人に戻る。よくしゃべる。

従姉は男遊びが激しいと、まだたしなめられてた。
俺だけ「もう大人なんだから、本人の好きにさせたら?」
とやんわり従姉を擁護していた。

そんな彼女も結婚した。二人きりで会うことももうないと思う。
彼女には本当に幸せになって欲しい。

とまあ、こんな感じです。長い文章読んでくださって
ありがとうございます。



男友達のSと

この間体験した事を書いてもいいですか?女の視点からなので、あんまり萌えないかもしれないけど。

萌えないかもなのでサゲときます。この間、男友達(Sとしておきます)が次の日に引っ越しをすると言うので

手伝いに行きました。パッキングはほとんど終わってて、私が手伝う事はちょっとだけでした。

(携帯からカキコしてるんですが、改行されてないみたい。ごめんなさい)その後、ランチを食べにSの家の近くの

店へ。お互いの彼・彼女の事や仕事の事を話したりしてました。 

Sの家へ戻って話の続きをしてたらそれまで寝不足続きがたたっていたせいか、なんか眠くなってきたので、

ベッドを借りて寝させてもらうことにしたんです。一時間ぐらい寝ていたみたい。ふと起きて横をみたらSが

いてびっくり。

びっくりしてたらSが突然のディープキス。そのキスがあまりにも気持ち良くて。唇が離れてSが「最近彼女

としてなくてつい…。ごめん。」と言う言葉に、私も「続きしたい」と答えて今度は自分からキスちゃいまし

た。  

お互い彼・彼女がいて、今まで『友達』としか見ていなかったのに、そのキスのせいだったんだと思います。

 Sのキスはほんとに上手で、強弱つけながらゆっくり私の口の中で動いてました。Sの唇は首筋へ移動、左

手で胸を触られて。

私は胸が感じやすくて、服の上からなのに声がでちゃいました。Sはそれに興奮したみたい。カットソーを捲

り上げて、ブラを外して直に触ってきたんです。 乳首を指で摘まれたり、やさしく舌で転がされたりして、

感じちゃってました。

するとSが「Y(←私の名前)って…すごい感じやすいんだな」って言いながら、下着の中に手を入れてきたん

です。「すげぇ濡れてる」っていいながらクリをいじられて。その触り方が私のツボを刺激して…。彼とのエ

チでもでないぐらい声がでてました。

「ねぇ、ちょうだい?」て言ったのにやめてくれなくて、私はそのままいっちゃいました。 ぐったりしてた

ら「ねぇ、俺の舐めてくんない?」って。Sが寝てわたしが上になった状態で舌で裏筋や亀頭をなめなめした

り、先っぽだけ口に含んだり、くわえたり。

もうほしくてほしくて、我慢できなくて自分から入れちゃいました。 Sのがすごく熱くて、入った瞬間、「

あぁ…っ、ん…っ」って、声がでてきました。 私が動きだすと、Sは「Yのアソコ、締まってて気持ちいい

」っていいながら乳首をいじってきたんです。

気持ち良くて私が動けなくなってると、今度はSが上に。奥まで突いて激しく動くからすごく気持ちいいSも

溜まってたから、「悪い、俺、イキそう」って、私のお腹の上にフィニッシュ。 その後、私の彼との待ち合

わせ時間までもう一回しました。

文章とか改行ヘタでごめんなさい。萌えなかったらもっとごめんなさいでした

塾の生徒に…。

昔の格好悪い体験談を書かせてもらいます。

僕:大学3年生(21歳)、塾講師のバイト

彼女:高校2年生(17歳)、塾の教え子、小柄・ロリかわいい系

彼女からの告白をきっかけに付き合うことになって3ヶ月が経った頃。当時、キスは終えてましたが、それ以降は(一応塾の先生ということもあり)自重していました。

そんなある日の夜、塾終わり(22時過ぎ頃)にいつもの公園で待ち合わせをし、ベンチに座って何気なく話をしてました。

数十分話した後、キスをし、制服の上から胸を揉み…としているうちに、(1週間ほど禁欲していたせいか)徐々に理性が飛んできてしまい、そのまま制服のスカートの中に手を入れてしまいました。

あまり人通りがない場所ではあるものの、夜にスーツ姿の男が制服姿の子の身体を弄ってるのは公序良俗に反する行為…。

頭の片隅ではそう思ってはいるものの、本能には勝てず…塾内ではまず聞けない彼女のエロい声に興奮を覚えながら下半身を弄っていると、突如下半身に彼女の手が触れる感触がしました。

当然といえば当然かもしれませんが、それまで彼女の方から何かをしてくるということ
がなかったので、その行動に意外性を感じつつも、塾の生徒に下半身を擦られているという状況に興奮してしまってる変態気味な自分もいました…。

その後、しばらくキスをしながらお互いの下半身を攻め合う…という状況が続き、気づけば彼女の手で完全に勃たされていました…。

年下高校生にフル勃起状態にさせられてるのは気恥ずかしく感じましたが、ややぎこちない触り方で上下に擦ってくる彼女にかわいさを感じてました。

それが数分続いた頃、それまではただ手の平で上下に擦ってた状態から、勃ってる僕のものを軽く掴むようにして上下に擦るようになりました…。

スーツの上からとはいえ、ゆっくり確実に上下に扱かれる状態になり、それなりに気持ち良さを感じていました。

そんな最中、「気持ち良ぃ…?」と様子を伺われ、「うん、気持ち良いよ。もうちょっと速くしたらもっと気持ちいいけど…(笑)」と半分冗談半分リクエストな感じで言うと、「こう…?」と言うや、忠実に扱くスピードを速めてきました…。

といっても、ぎこちないリズムだったのでたいして気持ちよくなる訳ではなく、「かわいい奴だな」位の感じでいました。

しかし、ずっと扱かれているうちに「アレ、結構気持ち良いかも…」と感じるようになり、少しイキそうな予感がしてきました…。

そんなことを知る由もない彼女は無心で?僕のものを上下に扱き続けており、僕自身も「スーツ&トランクスの上からだし、さすがにイクには至らないだろう…」と甘く考えていました…。

しかし、彼女の手は断続的に動き続け、それに伴い気持ちよさも徐々に上がり、確実にイク方向にもっていかれてました…。

そして、「このままだとイッてしまうかも…」と感じ始めた頃、我慢汁がちょうど良い具合にヌメリ感を出すようになり、完全に劣勢状態に…。

といっても、「イキそうだからちょっと待って!」などと言えるはずもなく…、「気持ちよさは感じていたいけど、パンツの中でイク訳にもいかず…」という葛藤をしているうちにもどんどんイキそうな感覚に襲われるようになり、「そろそろヤバイ…止めないと…でも気持ち良い…もう少しだけ…」などと思ってるうちに出してしまいました…。

彼女は、知ってか知らずか、イッた後も手の動きを止めようとはせず、完全に絞り出された後もなお扱き続けていました…。

そして、こそばゆくなってきた頃、彼女の身体を弄るのを止めると、それと同時に彼女の手も離れました。

その後は気まずさを覚えながらも何もなかった風を装い、「イッたの気づいただろうか…?」「あのまま扱き続けようとしてたしバレてないか…」などとあれこれ考えてました…。

その当時は「人生最大の汚点だ…」と思ってましたが、今思えば気恥ずかしくも、良い思い出に思えるから不思議なものです…。

拙い体験談をお読み頂きありがとうございましたm(__)m

美樹さんとの約束

俺が高校1年の夏の話。
俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて、やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。
「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」
「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」
「夏休みの間には卒業しますって」
美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし
最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちがやり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に
童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」
正直俺はかなりうろたえた。この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて部屋中を見渡した。
「あははマー君かわいいw」
くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。
「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。
「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」
やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や
見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。振り返ると美樹さんがスクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ」
「えっ、マ、マジで?・・・」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・・」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」
10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」
「マー君、口上手いなぁ」
俺はお世辞を言ったつもりはなかった。美樹さんは俺にとって手の届かない憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」とカクテルを出された。
「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」
美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が女の子紹介してもらうとかで
盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。
「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの見つけたけど
 値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの俺には不相応だなと選択から除外。
 俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・少しうれしいけどね」

しばらく話込んでると
「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」
美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。
「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」
俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。
「み、美樹さん・・・・・・」
「大丈夫だってぇ、ほらw」
とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの明かりだけになっていた。
「うお、すごいなぁ・・・・・」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」
「あの俺パンツ一丁なんだけど」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」
俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。美樹さんはやさしくそれにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。
「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。
 この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」
美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを外そうとしたが
緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って
「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を起こして胸を見た。
ほんときれいだった。きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると、左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に手を乱暴に入れた。
すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。
「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」
美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。
「さっきからツンツンあたってるぞ」
俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。
「ん・・あっ、カチカチじゃん」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」
俺はなぜか敬語になってた。
「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」

「で、ですね」
「だーかーら?緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」
そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく握ると
まるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きをしばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす」
美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり上下に頭を動かし始めた。
「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」
俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を
あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」
今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら
俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・・・・マー君のだもんw」
そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。さすがにキツかったのかなと思った。
「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ」
俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。
「マー君の心臓の音がする。」
気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをしていつかAVか何かで得た
童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。
「んっ、あっ、あんっ・・・・・・・・・・・・マー君ベッドに行こっ」
美樹さんは小さな声で囁いた。

>
俺と美樹さんはベッドに横たわった。ベッドは決して大きくはなかったけど全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30?も離れていないとこに美樹さんの顔があった。
「マー君、あたしの話聞いて・・・」
俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったら、マー君の想い出に確実に
  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手ってそういうことだよ?・・・・ほんとにあたしでいいの?」

「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいことされても今日のことは絶対いい想い出になると思うし
  美樹さん「で」いいじゃなくて美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」

「・・・・・あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。
  そしたら結局マー君のこと好きだから、こーなってもいいかなって・・」

「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん」

「・・・そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。
「美樹さん・・・・大好き」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・・・・・・・
「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・・・・・」
美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。
「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」

「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・・」
俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。
「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ」
美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。
「また、ツンツンあたってるよw」
俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。ただひたすら美樹さんの全身を愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて
時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。
「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・」
「だめぇ俺がするー」
「えぇっ、いいから、いいから」
「俺の脱がしたくせにー」
俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。
「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ?」
美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20?くらいの大きなシミが出来ていて
中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。
俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・・)
そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが
美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて
「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ?」と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し
「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。
「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」
美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし
片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。
「クチュッ」
「あぁんんっ!」
美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。

俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが
知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ」
美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。
「あっ、はっ、マ、マー君・・・・・・・き・・て・・」
俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。
「マーくぅん・・・・来て・・・」
俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。
「マー君・・・・いいよ・・きて・・・」
俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが
上に滑って入らない。あせって繰り返すが同じ失敗を2.3回続けた。
「ゆっくりでいいよ・・・」
美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。

格好つけてる場合じゃないな(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか
亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・・・・あぁぁぁん・・・」
美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・・
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。
「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ」
美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。
「あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・」
俺は美樹さんのアソコが俺のチンコを締め付けているのを感じた。
それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。
「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・・・・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ」
初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。

(終)

始めて妹と俺が結ばれた日の出来事

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
なき声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?
で、30分くらいして妹がうちに来た。
肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、
泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。
で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。
どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。風俗にもよく行ってたとか。
妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。
俺は肩を抱いてやったり、頭をなでてやったりしながら話を聞いた。
途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まではなした。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。
親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、
話は彼氏の性癖にまで及んだ。
・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。
・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行っり、
 ドライブついでのカーセックスが多かった。
・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、
妹の口から次々と出てくる性的な話題に、俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃいころはそれこそ一緒に風呂にも入ってたし、
そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、
お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。
でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、
俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。
でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、
なんかもし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。
それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可愛そうな妹をいたわる俺と、
一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。
できるだけ冷静さをよそおい、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。
その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって
男を見る目が出来たやろ?って。
でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールがまわったのとで、妹は眠そうな感じになった。
最後にはちょっと落ち着いたらしく「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと。」
「優しいお兄ちゃんがいて良かった。」と言って弱弱しく微笑んだ。
俺は妹がいとおしく思えた。兄妹とか、男とか女とかを超えたところでいとおしかった。
こんなに弱弱しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそーやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、
妹は少し目に強い意志が戻って「お兄ちゃん・・ありがと。」と言って抱きついてきた。
アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱きしめてやった。
気が付くと俺も泣いていた。なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。
やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた。」と言って、
そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れこんだ。
俺は「せめて服くらい着替えろよ。」と言って、
Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。
妹はいちおう「向こうむいててね。」と言いながら、
でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。
俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで、着替えてる妹との距離は近い。
俺は大人になってから初めて見る、妹の下着姿に目が釘付けになった。
妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。
そー思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。
でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、
妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、
途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。
妹は着替え終わると「お兄ちゃん、ベット半分借りるね。」と言ってベットにもぐり込んだ。
俺は「俺下で寝るからいいよ。」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、
クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。
妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、
俺は「いいから早く寝ろ。」と言って電気を消した。
次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、
それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。」
「今日はほんとにありがと。お休み。」と言って、やがて軽い寝息をたてて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。
怒り、悲しみ、動揺、興奮、いろんな感情が剥き出しになって、
酔いも醒めてくると頭痛がするほどいろんなことを考えた。
妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと、
そして見たことも無い妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。
妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。
そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながらとりとめもないことを考えて
なかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、
でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。時計のカチッカチッという規則的な音が響く。
すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。
ビックリしたおれが声をかけると妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る。」と言って、
ベットを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。
俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。
やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかといえばきちんとした性格で、
たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。
ところがその日の妹は、彼氏と別れてなにもかもが面倒くさくなってしまったのか、
俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、
俺は不必要にドキドキして、今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。
俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、
胸などはけっこういい感じでふくらんで、妙に色っぽい体つきになっていた。
俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、
日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。
でもそれはほんのいっときだけだった。
やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。
それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

かすかに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。
妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。たぶんこんなことは一時的なことで、
妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。
もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば、
後になって何もなかったことにするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと、
またうつむいて小さく肩を震わせている。
その姿はとても脆く、儚げに思えた。俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、
胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。
色白でやわらかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱きしめた。
身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。
抱きしめながらありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。
妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、
少し安心したようにやわらかく微笑んで目を閉じ、なにも言わず、ただ唇を尖らせた。
そのまま顔をよせキスをする。最初はややぎこちなく。そして何度も何度も唇を重ねた。
妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくホッペタにキスしたことはある。
その時のキスとはあきらかに意味合いが違った。本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、
以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。
でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、
それでいいと俺は思っていた。いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。
妹は嫌がるそぶりもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。
唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベットに横たえた。
その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。心の中まで覗き込むように。
俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。
オデコ、瞼、ホッペタ、耳たぶ、首筋。顔中にキスをする。
そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房をとらえた。
それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。
俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、
妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。
指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。痛みを感じないように優しくゆっくりと。
その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声がもれはじめた。
俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。
そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。
気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。
そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。
「・すごぃ・・」俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、
「ぁん・・恥ずかしいよぉ。。」と身をよじった。
そして「お兄ちゃんも脱いでよ。」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。
Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっとためらった後パンツも脱がせようとするので、
俺は腰を浮かして協力した。もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れくさかった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味をしめす。
ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。
やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。
俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。
そして妹は髪を軽くかきあげながら、俺の股間に頭をうずめた。
生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。
俺は「あ、俺風呂入ってないから。」と慌てて妹を止めようとしたが、
妹は「ううん。いい。」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた。)と、
今この俺に唇で愛撫する妹の姿。それはなんかすごく複雑だった。
ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに。
妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)
の存在を想像させる。自分の知らないところで“女”として成長していた妹。
さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、
俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、
身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方をしめつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。
客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。
俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベットに横たえて愛撫を再開した。
胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。妹の口から吐息が漏れる。
妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。全体に肉付きもよく、やわらかくて心地よかった。
俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・・」ほほを赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。
その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。
今俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ。
そー思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。
(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)そう考えながら、
俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。

俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベットの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。
(あれ?無いな。)俺が上半身を乗り出し、ベットの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、
妹は目を開け俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。
再び妹と向き合ったとき目が合った。その短い時間にいろんな感情が交差する。
妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。
一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、
俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。
そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。温かく潤った妹の膣の中に。
「はぅ・・ん・・・」妹の口から思わず声が漏れた。俺はその唇をふさぐようにキスをする。
妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。
1/3・半分・そして全部。しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。
そこ?妹の膣の中?はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇をむさぼりながら、たまらずに声を出す。
俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。
そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。
(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、
妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ。)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。
それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、
たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので、
挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。
俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように、
両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。
やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。
もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。
自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。
途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。
それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。
妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。
「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」妹に最初のピークがきたようだ。
俺はさすがにこのまま中でいってしまってはマズいと思い、
最後の瞬間腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。
(うっ)俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、
なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。
それは本当に驚くくらい大量の放出だった。
なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。そんな射精だった。
俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。
そしてそのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れこんだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。
しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。
その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。
妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベットの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった
自分の精液を拭い取ってあげた。ティッシュが何枚もいった。
妹の体は、俺の汗と妹自身の汗といろんな体液が交じり合ってベトベトだった。
妹が目を開け、視線が交じり合う。どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。
「お兄ちゃん、いっぱい・・」妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。
俺は(まるで童貞の中学生みたいやな。)と恥ずかしくなり、
「うるさいよ。」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。
妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。
そしてそのまま長いキスをした。今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そしてそのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、
再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んで、
トースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、またいろんな話をした。
それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。
昔の思い出の話。俺が実家を出てからの出来事。
仕事の話し。休日の過ごし方。最近出来た話題の店の話。
さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

いろんな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。
当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。
それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情、
後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う、
あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、
そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。
今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。
セックスが終わったときベットの上でした長いキスの後、
俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ。」とだけ言った。
しかし妹は「間違えてもお兄ちゃん、手出さない方がいいよ。」とおどけた顔で告げる。
どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。
「それでもいいから連絡しろ!」俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、
兄としての威厳を保つため、強く言ってきかせた。

これが始めて妹と俺が結ばれた日の出来事。
もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。
それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。
わざと2ちゃんらしい書き方をしたとことかね。
でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すいませんでした。
最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど、
なんかこう・微妙な感じっすね。w



バブル期に親が経営するスナックのお姉さんと

俺が中1の夏休みの時、両親がスナックを経営していて、当時はバブルの全盛期だったので
店の方も景気がよかった。それで店の従業員(チーフ1人(男30前後) 女の子4人(20代前半)
と俺の家族(父、母、俺、妹2人(小5、小4)で旅行に行こう!ということになった。
俺は反抗期の全盛期で行きたくなかったが、親父に無理やり連れて行かされた。
旅行と行っても海水浴がメインで近くの旅館に泊まって飲食いして翌日帰るという程のものだった。
当日は店に集合だった。チーフとは面識はあるが、従業員のお姉さん達とは初対面だった。
2人は普通だなーと思った。(今では顔も思い出せない) 後2人は凄くかわいかった。
(芸能人でいうと1人はBoAみたいな感じで、もう1人は新垣結衣に似てた。)

俺達家族と従業員とに別れて車2台で出発。4時間程で旅館に到着。
旅館の目の前が海水浴場になっていて、旅館にシャワー室や更衣室
があった。チェックインを済ませて、早速水着に着替えて海へ。俺
は同級生以外(大人)の女性の水着姿を間近で見たのが始めてだっ
たので、話すことはもちろん、顔も見ることができないくらい恥ず
かしかった。
親父とチーフはシュノーケリングで沖へ、母親はパラソルの下で読書、
妹とお姉さん達は砂浜に絵を描いたり、ゴムボートで遊んだりしてた。
俺は中学生になってあまり妹達と話したり遊んだりすることが少なく
なってたのと、お姉さん達と遊ぶのが恥ずかしくて一緒に遊ぶことも
出来ず1人で素潜りしたり、岩場で日焼けしたりしてた。

岩場の下に綺麗な貝殻があったので素潜りで取ってきは岩場に乗せて
をひたすら繰り返し、夢中で貝殻を集めてた。どの位時間が過ぎたの
か解らないほど夢中になってた。貝殻を置いて、また潜ろうとした時、
人の気配を感じ振り返ると新垣結衣似のお姉さんが(以後、結衣ちゃん
としましょう)浮き袋でプカプカと岩影からこっち見てました。

結衣「何してんのーー」
中1「いや・・・貝殻を・・・」俺は恥ずかしくて顔も見れずモジモジしてた。
結衣「中1くんも向こうで一緒に遊ぼうよ!」
中一「もうちょっと貝殻取ってるから後で行きます。」俺は照れ隠しでそう言って
行くつもりは無かった。しかし、結衣ちゃんが1回だけ取るところを見たいと言う
ので素潜りで貝殻を取りに潜った。3メートル程の水深で海底に着くと岩肌の突起
してる部分をつかんで浮き上がらないようにして片方の手で綺麗な貝殻を探した。
貝殻を見つけて浮上しようと上を見上げると浮き袋で浮かんでる結衣ちゃんが見えて
息が続く限り下から結衣ちゃんの股間や胸の辺りを見てた。

息が限界に達したので浮上した。取ったクリーム色の綺麗な巻貝を結衣ちゃんに「はい、
これあげます。」と渡すと凄く喜んでくれたので俺も思わず笑った。
結衣「中1くん笑うとかわいいね。彼女とかいるの?」
中1「いや、いませんよ!はあはあ」とむきになって答える。ずっと息を止めてたのと
立泳ぎのせいで呼吸が乱れる。
結衣「つかまっていいよ」と俺の手をとって引き寄せる。勢いあまってつい手が肩をつかんでしまった。とっても華奢な肩でスベスベな肌だった。童貞の俺にとってはそれだけでドキドキで、あそこはもう勃起しまくってた。(浮上時にすでにMAXでしたけど。)
中1「あ!すいません」と手を離し浮き袋だけを掴んだ。
結衣「ごめんね強く引張りすぎちゃった。今度は私が貝殻とって来るね。」と言って
浮き袋を俺に渡した。俺は水中メガネを外し結衣ちゃんに渡した。
結衣ちゃんが潜ってる間、下から勃起している股間を見られるんじゃないかと思い必死に勃起をおさめようと頭の中で数学の計算をしたりしてました。

結構長く潜ってた結衣ちゃんが浮上していきなり俺の首に手を回してきた。ハアハア
と言って浮き袋を挟んで俺を抱きしめてるみたいになった。俺は腕を浮き袋から出し
ていたので結衣ちゃんの胸の感触が腕に伝わってきて、せっかくおさまった勃起が
またMAXに。
結衣「これ中1くんに」と淡いピンク色の巻貝をくれた。
結衣「向こうに戻ろうよ」と、俺の肩に手を置いて後ろでバタバタと足を動かした。
岩場に集めた貝殻はそのままに、結衣ちゃんにあげた貝殻と俺がもらった貝殻を両手に
バタ足でハアハアという結衣ちゃんの吐息が耳元にかかり凄く興奮した。
砂浜に着くまで学校の事やお店の事とか会話が弾んだ。結衣ちゃんが後ろで顔が見えなかったので俺も多少はリラックスして話せた。結衣ちゃんに彼氏がいない事もわかった。
砂浜に近づくと妹達や母親がこっちを見てるので急に恥ずかしくなって「浮き袋、もういいですよ」と言って海中に体を沈ませて結衣ちゃんに浮き袋を返した。

砂浜に着くとみんなビーチボールで遊んでいた。俺は結衣ちゃんに誘われて
一緒に遊ぶ事に、遊んでるうちに打解けて旅館に戻る時には普通にお姉さん達
としゃべれる様になっていた。僕は遊んでいる時も旅館に帰る時も、結衣ちゃん
を意識的に見ていた。
旅館に着くと風呂に入って部屋でテレビを見て夕食が出来るのを待った。
部屋は俺の家族が1部屋とチーフとお姉さん2人の部屋、お姉さん2人の
部屋と全部で3部屋だった。結衣ちゃんは2人の部屋だった。

夕食を食べ終わると、結衣ちゃんにトランプしようと誘われた。
部屋に行くと、なぜか明かりが点いていなかったので部屋間違えたかなと引き返そうとしたら
「中1くん?」と、奥の方で声がした。
「結衣ちゃん? 居るの?」と聞くと「鍵掛けて」と結衣ちゃんが頼んできた。
「わ、わかった」と少し慌てながらカチャンと掛けると、全裸の結衣ちゃんが
暗闇から出てきた。

突然のことで訳がわからなくなった俺は「え!? ハッ!?」とパニックを起こしてると
結衣ちゃんが「おっぱい見たことある?」っと近寄ってきた。
年齢的にも異性の体に興味はあって当然だったが、突然の展開で怖くなってしまい
鍵を開けて逃げ出してしまった。
家族の部屋に戻った時に慌てて息を切らしている俺を見て、家族はキョトンとしていたが
すぐに布団にもぐりこんでごまかした。
その晩は鼓動が高鳴り一睡も出来なくて、あの場面のことを思いながら
ちょっともったいないことをしたなと悔いてみたりした。
そして、次の朝

部屋でテレビを見ていたら妹2人は「お姉ちゃんの部屋に行って遊んでくる!」
といって出て行った。俺はボーッとテレビを見ながら結衣ちゃんの水着姿や
腕に感じた胸の感触を思い出していた。思い出すだけでビンビンになった。
急に抜きたくなってトイレに行った。もちろんオカズは結衣ちゃんだ。
俺はオナニーを覚えてまだ半年程で、抜いた後は罪悪感が込み上げてきた。
トイレから出て部屋へ戻りたくなかったので海へ行こうと玄関へ行くと結衣ちゃん
とBOA似(以後BOAちゃん)のお姉さんがいた。花火を買いに行くみたいで、一緒
に行くことになった。後2人のお姉さんは妹達と遊んでいるみたいだった。玄関を
出て駐車場まで歩いている途中「さあ行こう!」と結衣ちゃんが僕の手を取った。
BOAちゃんも片方の手を取った。俺は真ん中で両手を繋いでいる状況が恥ずかし
かったが、さっきまでトイレで自分のモノを握っていた右手が、今は結衣ちゃん
に握られていると思うと興奮した。

車はBOAちゃんが運転して俺が助手席、結衣ちゃんが後部座席だった。
車内で結衣ちゃんが頭を撫でたり、肩を揉んだり、やたらと俺に触ってきた。
それがとても心地よく、それだけでドキドキした。花火を買って旅館に戻ったが
まだ夕食まで時間があったので、みんなで花火をした。ちょっと明るかったが楽
しかった。
花火があと少しになった頃に旅館の女将さんが夕食の準備が出来たことを伝えにきた。
花火が無くなり旅館へと帰り、大広間に行くとヒラメ、アワビ、サザエ等、豪勢な料理
がテーブルを埋め尽くしていた。俺の隣にBOAちゃんが座って、BOAちゃんの隣が
結衣ちゃんだった。みんな浴衣に着替えていて色っぽかった。時おり浴衣の隙間から
BOAちゃんの胸元が見え興奮した。さらにノーブラみたいで全快に勃起した。

食事中は2人が話しかけてくれた。花火の時までは気軽に話せていたのに
両親が近くにいるせいか気恥ずかしく、2人が話しかけてくることに答える程度で
自分からはあまり話しかけられないでいた。
食事が始まって1時間程たつと、俺と妹2人は酒を飲むわけでも無いので
部屋に戻った。後は大人達で夜中まで飲むらしい。
部屋に戻り3人でテレビを見ていたが、妹2人は遊び疲れたのか直ぐに寝て
しまった。俺もテレビを見ながらいつの間にか寝てしまった。
トイレに行きたくなり起きたのが11時前だった。2時間程寝ていたようだ。
トイレに行った後、大広間のふすまを少し開け中の様子を覗いてみた。

まだ宴会は続いているみたいで、旅館の大将と女将も一緒に飲んでいた。
帰っても眠れそうになかったので、ちょっとだけ中の様子を覗いていた。
様子を伺っていると結衣ちゃんが俺のほうを見て一瞬「目が合った!」
と思ったが、気のせいだったのか何も気づいてない様子でみんなと話していた。
しかし、ちょっと時間を置いて結衣ちゃんが席を立ち大広間から出ようとした。
俺が覗いている反対側のふすまを開けて外へ。俺は急いで部屋に戻ろうとしたが
結衣ちゃんが出たほうの廊下を渡らなければ戻れない為、仕方なくトイレに戻り
身を潜めていた。

結衣ちゃんの足音が近づいてきた。俺はトイレに隠れているのが、ばれてるんじゃ
ないかとドキドキしていた。トイレのドアがガチャと開いた。
どうやら隣のトイレに入ったみたいだった。この旅館は男用と女用が別々になって
いて俺は男用のトイレに隠れていた。すると、「ジャー」と結衣ちゃんのオシッコ
の音が聞こえてきた。俺は耳を壁につけ音を聞いた。壁板を挟んだ向こう側で結衣
ちゃんがオシッコをしている姿を想像してムラムラした。
オシッコが終わりそうな頃、壁から耳を離そうとした。壁にはプラスチック製で出来た
手拭用のタオル掛けがあった。運悪く俺の体にタオルが当り「カチャッ」と音がした。
壁の向こうで結衣ちゃんがドキッ!としたのが伝わってきた。

俺はマズイ!と思い、「たまたま先に入っていた」ということにしようと普通に出る
ことにした。見つかっても「あ、居たんだ。」と言えばいいだろうと。
ただ、結衣ちゃんがトイレのドアを開ける前には廊下の角を曲がって部屋に戻りた
かった。
しかし、俺がドアを閉めて廊下を歩き出した直後、結衣ちゃんがトイレのドアを
開けた。俺はハッと後ろを振り返った。
結衣「なーんだ中1かー。誰もいないと思ってたからビックリしたよ。」
俺はビーチボールで遊んでる頃から中1と呼び捨てで呼ばれていた。
俺もわざと大げさに「俺も、急に誰かトイレに着たんで、ビックリした。」

結衣「ずっと起きてたの?」
中1「いや、寝てたけど目が覚めた。」
結衣ちゃんは酔ってる感じで胸元がちょっと、はだけた感じで色っぽかった。
俺の視線はもちろん胸元にロックオンだった。結衣ちゃんが俺の目線が胸元を見て
いるのが解ったみたいだったので慌てて目線を顔に戻した。結衣ちゃんは俺の顔を
みてニコッと笑って
結衣「見たい?」と言った。
中1「うん・・」 顔が火照って、心臓もバクバクだった。

結衣「おいで・・・」と結衣ちゃんは女用のトイレに俺を誘った。
そしてトイレの鍵をかけて、耳元で「人が来たら見つかっちゃうから声を出し
たらダメだよ。」とささやいた。俺は黙って頷いた。
トイレという狭い空間で俺の心臓の音が結衣ちゃんに聞こえるんじゃないかと
思うくらいドキドキ、バクバクしていた。
結衣ちゃんは洋式の便器に座って少し前かがみになり浴衣の胸元を広げた。
トイレの証明が結衣ちゃんの胸元に差込みオッパイが浮かび上がった。
俺は母親以外で大人の女性のオッパイを初めて見た。
水着姿の時からスタイルが良く、どちらかといえば細いのに胸は大きいなと
思っていたが、やっぱり大きくて、やわらかそうなオッパイだった。

俺は結衣ちゃんのオッパイを食い入るように見つめていた。
結衣「触ってもいいよ」
結衣ちゃんが俺の手を取って胸へ誘導した。俺の手が胸元まで来ると自らオッパイへと
手を伸ばした。手のひらを全開に広げオッパイを触ってみる。物凄く暖かかった。結衣
ちゃんが少しだけビクンッとしたのが解った。俺の手のひらから溢れる程のオッパイで
今思うとEカップはあった様に思われる。そして、ゆっくりと手に力を加え揉んでみた。とっても柔らかく、肌がスベスベしていて気持ちよかった。
浴衣の胸元から手を差し込んで揉んでいるので、オッパイを見れないのが残念だった。
俺はエロ本や友達から借りたAVの様に乳首を触ってみた。乳首に触れるたびに結衣
ちゃんの体が「ビクンッ」となり声は出さないが「ハアハアッ」と少し息が荒くなり
軽く汗ばんできた。俺の股間は破裂しそうな程ビンビンだった。

どの位、オッパイを触っていたか解らないが急に股間に衝撃が走った。
結衣ちゃんが俺の股間を触ってきたのだ。俺は黙って結衣ちゃんの胸を揉み続けた。
結衣ちゃんは俺の股間の形を確かめるように優しく撫でた。そして俺の顔を見て小声で
「フフッ」と微笑んだ。そしてまた、俺の股間を摩った。夕方抜いたにもかかわらず、摩られているだけで逝きそうになり思わず腰を引いた。
結衣「ごめん、痛かった?」と小声で
中1「いや、気持ち良かったからつい・・・」
結衣「逝っちゃった?」 中1「いや、逝ってない」
結衣「中1は経験ある?」 中1「え、いや、童貞」
結衣「今度は中1が座って」と俺を便器に座らせる。

俺はTシャツにジャージのハーフパンツだった。結衣ちゃんが俺のジャージに手を掛けたので少し腰を浮かせた。下着と一緒に膝下まで下ろされ俺のチン○が露になった。
俺のチン○は仮性だった。全開に立っても亀頭の半分くらいしか出なかった。結衣ちゃん
は俺のチン○を握ってゆっくりと剥いて亀頭を露出させた。夕方抜いた時の精液のニオイ
とチン○のニオイが微かに漂った。臭いだろうなと恥ずかしかった。
だが結衣ちゃんは俺のチン○を手で5回程しごいて股の間に顔を埋めた。
そして、亀頭の先にKissをした。それだけでチン○は「ビクンッ」となった。

それから亀頭を唇で挟んで、ゆっくりと、ゆっくりと、舌がネトーッっと竿に絡み
着くように根元まで咥えた。
俺は今までにない程の快感が駆け抜け、全身鳥肌が立ち身震いした。
結衣ちゃんは俺のチン○の皮を根元に寄せ、ゆっくりと頭を上下させた。
あまりの快感に精液が駆け上がってきてすぐ逝きそうになった。
思わず結衣ちゃんを押さえて、動きを止めてもらった。
結衣「うん・・・」
中1「動いたらもう逝きそうだから」
結衣「逝ってもいいよ」と結衣ちゃんはまたチン○を口に含みゆっくり上下させた。

4、5回程上下すると俺は絶頂を迎え、過去に無い程の脈を打ち、結衣ちゃんの
口の中で逝ってしまった。
結衣ちゃんは尿道の中の精液までも吸い取るかのように吸引しながら口を離した。
そして、口の中の精液を手のひらに出し見せてくれた。
俺は無言で精液を見ていた。結衣ちゃんはニコッと笑って俺の顔を見ていた。
夕方に抜いたにも関わらず、普段のオナニーの時より遥かに多い精液の量だった。
逝った後は妙に気まずく、結衣ちゃんの顔がまともに見れなかった。

結衣ちゃんが立ち上り洗面台で精液を洗い流し、乱れた浴衣を整えた。
俺も立ってジャージと下着を穿いた。
結衣ちゃんは抱きつくように俺の首に腕を絡めて
結衣「私の部屋で待ってて、後で行くから」と俺の耳元でささやいた。
中1「うん、わかった」とささやき返した。
トイレを出ると結衣ちゃんは大広間に入っていった。
俺は自分の部屋に戻った。

部屋に戻ると妹2人はイビキをかいて寝ていた。
押入れを開けて座布団や枕を取り出し、布団の中に押し込み、寝ている様
に見せかけた。よく見るとバレバレだ。部屋の入口から何度も見ては布団の
中の枕の位置を調整した。とりあえず電気さえつけなければ、両親が子供
の様子を見に来ても誤魔化せるような感じにはなった。
時計を見ると11時15分だった。もっと時間が経っていると思っていたが
起きてからまだ20分くらいしか経ってなく驚いた。

俺はさっきまでのトイレでの出来事を思い返して心臓がドキドキし、これから
起こりうることを想像し胸が高鳴った。
そして、宴会が長く続いてくれることを願いながら部屋を出た。
結衣ちゃんの部屋へ向かった。が、結衣ちゃんの部屋が解らないことに気づいた。
この旅館は各部屋に花の名前がついていた。「牡丹」か「紅葉」のどちらかの部屋
というのは解っていた。
部屋の近くに来るとテレビの音が聞こえた。聞き耳を立てると、どうやら「紅葉」
の部屋みたいだった。もう結衣ちゃんがいるのか!と思いドアに手を掛けた。

ドアをゆっくりと開けた。入口のドアと部屋のふすまの間にスリッパ等を脱ぐ
スペースがあった。部屋のふすまが少し開いていて、電気は消されていたが、
テレビの光が漏れている。
そーっとふすまに近づいた。ドクンッドクンッと鼓動が聞こえてきそうだった。
ふすまから中を覗いた。布団の上で誰か寝ていた。結衣ちゃんだと思いふすまを
開けて中に入った。俺が入った事も気づかずそのまま寝ている。
顔が見えず反対側に回り込むと・・・・
寝ていたのはBOAちゃんだった。

俺はビックリした。部屋を見回すが結衣ちゃんは居ないみたいだ。BOAちゃん
を起こさないように、そーっと部屋を出た。
そして大広間に向かった。俺が部屋を出るのと同じくらいに結衣ちゃんも大広間
を出たみたいで、途中の廊下で出くわした。
中1「部屋に行ったけどBOAちゃんが寝てたよ」と小声で言った。
結衣「ごめんね、急いで戻ろうと思ったんだけどマスターに捕まっちゃって」
(マスターとは俺の親父)

中1「どうする」
結衣「そうだ!こっち来て」
結衣ちゃんは部屋のほうへ向かった。俺も後を追った。
「牡丹」と「紅葉」の横に「菫」という部屋があった。
結衣「今日のお客さんは私達だけみたいだから空部屋だと思う。」
結衣ちゃんはドアを開け中に入った。俺も後に続いた。
部屋の中はエアコンがついてない為、ムッとした。電気とエアコンをつけた。

宴会はまだまだ続くみたいだった。旅館のスケジュールが今日は俺達だけの宿泊
で、明日は空いているみたいだった。それならと大将と女将さんも誘って飲もう
ということになったらしい。女将さんも片付けは明日にするから何時まででも
飲んでもいいですよと言ってくれたみたいだった。
宴会がまだ続くことを聞いてちょっと安心した。

エアコンが効くまでの間、窓際に置いてあるソファーで並んで座って話していた。
結衣ちゃんは俺の手を握ってこう言った。
結衣「今日のことは誰にも言っちゃ駄目だからね。」
中1「うん、誰にも言わない」
結衣「中1、飴あげよっか」
中1「うん」 
頷くのと同時に結衣ちゃんは急に顔を近づけてKissをした。そして俺の口の中
に飴玉を押し込んできて顔を離しニコッと笑って「おいしい?」と言った。

突然のことでビックリしたが、飴玉を舐めながら「おいしい!」と答えた。
飴玉はパイナップルの味がした。
結衣「私にも頂戴・・・」
そう言って結衣ちゃんは顔を突き出し目を閉じて顔を近づけた。恐る恐る顔
を近づけた。鼻と鼻があたってしまったが、結衣ちゃんが顔の角度をちょっと
傾けてくれたので旨いことKissができた。飴玉を結衣ちゃんの口の中に押し込み
顔を離そうとしたが結衣ちゃんが抱きついてきてKissしたまま俺にまたが
ってきた。チン○がムクムクッと勃起した。

そしてまた俺の口の中に飴玉を押し戻してきて、一旦顔を離し俺の様子を
伺うように顔を見て、またKissをしてきた。Kissをしたまま2人の口の
中を飴玉が行ったり、来たりした。どのくらいたったかは解らないが結構
長く、そういう状態が続いた。
最初は舞い上がって必死だったが、だんだんと落ち着いてきて(今、結衣
ちゃんとKissしてるんだー)みたいなことを思ったり、目を開けて結衣
ちゃんの顔を見たりした。

そのうち飴玉が小さくなってくると、結衣ちゃんは飴玉と一緒に舌を入れる
ようになった。最初は唇に付くくらい、次ぎは唇の中へと、だんだん舌を奥
まで入れてきた。
そして飴玉が無くなりかけた頃に俺の舌に絡めてきたり唇をなぞったりと俺
の口の中を舐め回した。いつの間にか飴玉も無くなり、パイナップルの香り
も薄らいでいった。
結衣ちゃんの鼻息を頬で感じながら俺はただ口を半開きにしているだけだった。

舌を絡めている時、突然、結衣ちゃんが俺の舌を吸った。その力に任せて
口の中へと舌を入れた。
結衣ちゃんは舌を逃がさないよう吸い続けながら俺の舌先に絡めてきた。
そのうち俺は自ら舌を動かし始めた。結衣ちゃんが俺にやったように真似し
て動かした。結衣ちゃんは俺の舌に合わせるように出したり、引っ込めたり、
絡ませたりした。
そして名残惜しそうに、ゆっくりと唇を離した。

結衣「フー、中1キスうまいじゃん。もしかしてやったことある?」
中1「ないよ!結衣ちゃんの真似しただけだし。」
結衣「そっか、でも上手だったよ。」と言って俺の頭を撫でた。
中1「・・・・・・」恥ずかしくて、ちょっと照れ笑いをした。
エアコンも大分効いてきたみたいで若干肌寒い感じだった。

結衣「お布団敷こっか」と言い立ち上がって押入れに向かった。
立ち上がるとき浴衣の隙間というか股の所が広がってパンツが見えた。
薄い水色のパンツでテカテカした感じの生地だった。
勃起したまま立ち上がり結衣ちゃんの後に続いて押入れに向かった。
そして2人で布団を出し敷いた。

布団を敷いているとドキドキと鼓動が早くなりまた緊張してきた。
敷き終わると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み顔だけ出した。
結衣「電気消しておいで」と笑って布団をめくった。
俺はカチャカチャッと小さい電球に切り替えた。
薄暗くなったが、はっきりと結衣ちゃんが見える。
そしてMAXに緊張した俺は布団の中へと入っていった。

緊張して布団へ入って横になった。自分から胸を触ったり、Kissしたりする
勇気も無く、仰向けになっているだけだった。
結衣ちゃんも仰向けになっていたが、クルッと俺のほうを向いて
結衣「脱がせてあげるね!」とTシャツをを捲り上げ脱がせてくれた。
そして布団の中でゴソゴソと自分の浴衣を脱いだ。
俺は上半身裸で結衣ちゃんはパンツ1枚になった。
結衣ちゃんは横になったまま俺のほうを向いて「中1もこっち向いて」といった。
お互いが向かい合った。

結衣ちゃんは腕枕をするように俺の首の下に手を回して抱きしめた。結衣ちゃん
の胸の柔らかな感触と体温そして鼓動を感じた。とても暖かく包みこまれている
ような感じがして、肌と肌が密着する感触がとても気持ち良かった。
俺も手を回し結衣ちゃんを抱きしめた。
結衣「うーーんっ・・・・ハァーー」
中1「ハァー・・フーーー」
2人とも大きな吐息を漏らし、1?2分くらい抱きしめ合っていた。
そして俺の顔を見て言った。

結衣「少しは落ち着いた?」
中1「大分落ち着いたけど、まだちょっとドキドキしてる。」
結衣「もうちょっとこうしていよっか」
といってまたギュッと抱きしめてくれた。
1分くらいすると結衣ちゃんは手を緩めて俺の顔を見つめた。密着した肌が少し離れた。
俺も結衣ちゃんを見つめた。改めて綺麗な人だなーと思った。

結衣「中1・・・Kissして・・」と言って仰向けになった。
肘をついて頭をあげ結衣ちゃんに覆い被さるようにKissをした。ソファーで
やったように舌を入れて絡ませた。
結衣ちゃんは首に手を回して俺を引き寄せ唇を押し付けて舌を絡ませてきた。
結衣「っうんーーー  ハァーーー」と吐息が漏れて興奮しているのが解った。
ソファーでやったKissよりも濃厚なKissだった。

長くて濃厚なKissが続いた。Kissが終わるとまた見つめ合った。俺は間が持たず
微笑んだ。結衣ちゃんもそれを見て微笑んだ。Kissして体が火照って熱かったの
で布団をめくって密着した肌を離し体を起こした。視界が広がり、結衣ちゃんの
全身が小さな電球にの光に照され、写し出された。仰向けになっていた結衣ちゃ
んはとっさに俺の方を向いて膝を曲げた。パンツ1枚で横たわっている姿に見と
れて、一時ボーっと見ていた。
エアコンで冷えた空気が俺の体を急激に冷やしていった

結衣「何ずっと見てんの。早くこっちに来てよ」
中1「ああ、ごめん」また密着して布団を被った。
結衣「ねえ腕枕して」
中1「いいよ、はい」と手を伸ばし腕枕をした。
結衣ちゃんは俺のほうを向いて体を密着させた。俺はわき腹に胸の柔らかい感触
を感じ興奮した。
中1「オッパイ触ってもいい」
結衣「いいよ」

俺は左手は腕枕をしたままの状態で右手でオッパイを触った。
結衣「っんん」体がビクンと反応した。最初は摩るように触ってだんだんと
強く揉んだり乳首を触ったりした。トイレの時みたいに乳首を触るとまた結
衣ちゃんはビクンとなった。
結衣「うんっ・・・あっー・・ハァーー」トイレの時よりも感じているみた
いだった。

腕枕をしていた左手が態勢が悪かったのか痛くなってきたので引き抜こうと
力を入れた。結衣ちゃんも解ったみたいで頭を浮かせてくれた。
体がちょっと離れたので俺は布団の中に潜り込んだ。
そして胸に顔を埋ずめて抱きしめた。頬擦りしながら埋もれていると気持ちよく安心した。
結衣ちゃんは俺の頭をずっと撫でていた。

一旦顔を離し両手でオッパイをわしづかみにして揉んだ。そしてまた顔を近づけ
乳首をペロンと舐めた。
結衣「あんっ」 結衣ちゃんは俺の髪の毛をギュッと掴んで一瞬ビクビクっとなった。
口に含んで吸ってみたりレロレロと舌先で転がすように舐めた。焦らすとか頭に無く
ただ舐めるのに必死だった。それでも結衣ちゃんは「んんーー、あっ、はぁー」と吐息
が乱れ感じているみたいだった。

その後も俺は首筋や背中を愛撫することも無く、手が下に伸びるわけでも無く、
ただ、ずっとオッパイを揉んだり舐めたりしているだけだった。
すると今度は結衣ちゃんが手を伸ばしジャージの上からチン○を摩ってきた。
俺が勃起してるのを確認するかのように数回摩った後、ジャージの中に手を
入れ直にチン○を握った。そしてまた皮を根元に寄せ半分程しか出てなかった
亀頭を露出させ、ゆっくりと上下に動かした。

しばらくすると角度が悪く手が疲れたのか俺のジャージを下にずらそうとした。
俺は自らジャージとパンツを一緒に脱いだ。その時、結衣ちゃんも自分のパン
ツを脱いだみたいだった。そしてまた抱き合って、しばらくの間、俺は胸を
愛撫、結衣ちゃんは手でチン○を扱いた。が、俺は射精感ではないが(このま
まの状態が続くと出ちゃうかも)という状態になってきたので腰を引いて結衣
ちゃんの手からチン○を離した。そして、マン○のほうへ手を伸ばした。

もちろん俺は見たことも触ったこともなく、どこに穴があるのかもAVやエロ本
でみて、なんとなくここという程度のものだった。
俺の手はお腹から下り陰毛に触れた。
さらに、なぞる様にゆっくりと下へ手を伸ばした。
結衣ちゃんの腹筋がクッ、クッと伸縮している。そして、湿り気を感じた直後、

「ヌルッ」という液体の感触が!・・・と同時に結衣ちゃんが「ウッッ!」と
声を発した。
更に手を伸ばそうとしたが当時の俺は身長があまり高くなかったので、手が
届かず体を下のほうへ移動させ布団の中へ入った。結衣ちゃんの首と胸の中
間あたりに顔がきた。

そして右手を更に下の方へ伸ばした。表面はヌルヌルした液体で溢れていた。
友達に借りたAVで「なんだー濡れてんじゃん」という台詞が出てきたのを
思い出し(これは濡れている状態なのかなー)と思った。
(当時は初めてで、これが本当に濡れているのか、普段からそういうものな
のかさえも解らなかった。今思うとかなり濡れていたなと思います。)

更に下へ伸ばすと
結衣「そこはおしりの穴だよ」「もうちょっと上」 「そこそこ!」
と教えてくれた。
俺はヌルヌルしたマン○の表面を中指で上下に動かし撫でていた。
結衣「ああんーー、うんんーー」
そして、指を入れようと中指に力を加えた。「ヌプッ」と指が第一間接まで入った。
結衣「んんっ」 
「ヌプププ」ゆっくりと第二間接まで挿入した。中は更に液で溢れていて熱く、
柔らかくて無数のヒダが絡みつくように俺の指を締め付けてきた。

第二間接くらいまでを出したり入れたりした。
結衣「あっ・・うっ・・・んんっー」と指の動きに敏感に反応した。
この中にチン○を入れるのを想像した。たまらなく気持ちいいだろうと思った。
更に液は溢れ出し、指を出し入れするたびに「ヌチャ・・・ヌチャッ」と音を
立てた。
「あんっ・・ううっー」と喘ぎながら目をギュッと閉じて感じている結衣ちゃん
の顔が布団の隙間から見えた。その顔を見ながら中指を「ズンッ」と根元まで入れた。
「あっあああーー」と言い結衣ちゃんはブリッジするように胸を反らした。

それからゆっくりと、指先まで出しては根元まで入れたりを繰り返した。
時折指を曲げて上側を刺激してみたり、横側を刺激してみたりした。
初めてで馴れないせいか腕が痛くなってきた、それに体が火照って熱い。
軽く汗もかいてきた。指を「ヌポッ」と抜いて布団を押し退け起き上がった。
エアコンで冷えた空気が気持ち良かった。

右手の中指は結衣ちゃんの液で濡れていた。親指を中指につけ動かすとヌルヌル
した。鼻に近づけ匂いを嗅いだ。ほどんど匂いは無かった。
結衣「もうダメー」と言って、起き上がり、匂いを嗅いでる俺の右手を取り浴衣
で拭き取った。
中1「えーなんで、いいじゃん、全然匂いしないよ」
結衣「だって・・・恥ずかしいじゃん」
結衣ちゃんは照れるように布団を被って横になり顔だけ出した。
かわいいなーと思った。

中1「暑くないの?」
結衣「うん、調度いい」
中1「そう、俺ちょっと暑くて汗かいた」
そう言って、布団の上に座っていた。
結衣「フェラしてあげよっか!」と笑顔で言う。
中1「うーん、またすぐ逝きそうな気がする」
結衣「逝きそうなったら合図して!止めるから!・・ね!」

結衣ちゃんの顔がチン○に近づいてきた。無意識に足を広げ後ろに手を着いた。
結衣ちゃんがチン○を握った。「ビクンッ」と反応した。
結衣「フフッ、大っきいままだね!」
中1「うん・・・・・・・・」
そして、ゆっくりと口へ含んだ。トイレの時と同じ快感が駆け抜けまた身震いした。
中1(ううっーー)声にこそ出さないが快感が脳へとズンズン響いた。

一旦根元まで咥えると今度は上下せずに口に含んだまま、舌を回したりして刺激
絡めたり刺激してきた。
中1「あああ気持ちいいーーヤバイかも・・・」
結衣「ふぃきそぉう?」(逝きそう?)口に含んだまま言った。
中1「うーんまだ大丈夫みたいだけど、ヤバそう」
結衣ちゃんは「ジュボッ」と口を離し、金玉や金玉の付根の所をペロペロ舐めてきた。
これはこれで凄く気持ち良かったが逝きそうな感じはしなかった。

しばらく玉を中心に舐めていたが、今度は玉と竿の付根のあたりから竿の
裏側を舌でツーっとゆっくり舐め上げ亀頭先端まで来たら「ジュボっー」
と根元まで咥え、舌を絡めながら引き揚げる。これを3回程繰り返した。
中1「あああああーーヤバイ、ヤバイ」 急激に射精感が高まり逝きそ
うになった。思わず腰を引いてチン○を口から抜いた。

結衣「逝きそう?」
中1「うん、逝きそうだった、玉はいいけど咥えたらヤバイかも」
結衣「じゃあー、入れてみる?」
中1「えっ、うーん、すぐ逝っちゃうかも・・・」
結衣「いいじゃん、もう1回やれば!ね!」
中1「わかった、じゃあ入れる」
結衣「よし!やろう」
そう言うと結衣ちゃんは布団に横になった。

足の間に体を割り込ませ膝を持って広げた。影になってマン○が良く見えなかった。
中1「あっ!コンドームは」
結衣「無いからそのままでいいよ。逝く時は外に出してね」
中1「うん、わかった」
そして、チン○を穴の位置に持ってきて「グッ」と腰に力を入れた。
中1「うんん・・・あれ・・・」思うように入らなかった。
結衣「もうちょっと上だよ」
中1「うん・・・」

穴の位置を確認するためもう一度指で触った。「ヌルッ」と少しだけ指が入った。
結衣「あん・・」
チン○を握りマン○にあてがった。そして腰をグッと前へ。
「ヌルルッ!!」
結衣ちゃんの中へと入った。
結衣「はあぅっーー」
膣の中は暖かく、チン○を包み込むように熱が伝わってくる。

フェラも気持ち良かったが、それとはまた違った気持ちよさがあった。
中間くらいまで入ったチン○を更に根元まで「ヌプププーッ」と押し込んだ。
結衣「ううっーー」
根元まで入れたまま結衣ちゃんに抱きついた。
結衣「んんっっ全部入っちゃったね。」
中1「うん入った!めちゃくちゃ気持ちいい!」
結衣「よかったね!私も気持ちいいよ」
中1「ああーーでも・・もう逝きそうな感じ・・・」

俺は抱きついたまま、ゆっくりと腰を振った。初めてのせいか思うように
腰が振れなかった。かなりぎこちなかったと思う。
それでも「ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・」と一応は出入りできていた。
結衣「ハウッ・・・アアーー・・・アンッ・・・」
結衣ちゃんの声も大きくなった。

指を入れたとき、無数のヒダが絡み付いてくるような間隔があった。
それを今チン○で感じていた。破裂しそうなくらい勃起していた。
ゆっくりと5?6回程、腰を振った・・・・
急激に射精感がグググーッと込み上げてきた。
中1「あああー逝きそう!」 
「ジュポッ!」タイミングが解らず発射寸前ギリギリで抜いた。

「ドクッ!・・ドクッ!・・」握った手のひらの中に精液が発射された。
中1「ハァア・・・ハァアッ・・・」
結衣「出ちゃった?」起き上がって俺の手を見た。
中1「うん・・・手に出しちゃった」
結衣「ちょっとまって」ソファーの所のテーブルからティッシュを持ってき
て俺の手を取り、精液を拭き取ってくれた。

精液を拭き取ると、
結衣「ちょっと見せてー」と、いきなり俺の股に顔を埋めた。
そして結衣ちゃんの液まみれになった俺のチン○を「パクッ」と咥え
「ジュポー・・・ジュポッ・・」とフェラをした。
中1「あわわわ・・・ううううっ・・・ダメダメ・・・うっ・・」
逝った後で敏感になっていたので、あまりの刺激に結衣ちゃんの肩を持って腰を引いた。
口から離れると結衣ちゃんはティッシュを取り優しくチン○を拭いてくれた。

拭き終ると2人壁にもたれ、並んで座った。
結衣「すっごーい!ずっと立ったままじゃん」
中1「ううん」
俺は今日、3回出しているのに小さくなる気配もなく勃起したままだった。
結衣「もう1回する?」
中1「うん、でも宴会終わらないかな」
時計を見た。12時10分だった。

結衣「じゃあ様子見てくるから、ちょっと待てて」
結衣ちゃんはパンツと浴衣を着て大広間へ行った。
俺はパンツを穿いて布団を被って仰向けになった。
勃起は一向に納まる気配もなくビンビンだった。
陰毛には結衣ちゃんの液がまだ付いていたので手を伸ばし指に付けた。
もう一回、匂いを嗅いだ。さっきと一緒で匂いは無かった。

2,3分すると結衣ちゃんが帰ってきた。
まだ全然終わりそうに無い様子だという事を聞いて安心した。
結衣「はい、ジュース」 オレンジジュースを持ってきてくれた。
受け取るために布団をめくって起きた。
結衣「ああーもうパンツ穿いてる!」
中1「ええーダメなのー」
結衣「もう1回するんでしょ!」
中1「とりあえずだから・・・・」

ジュースを飲んでいる間に結衣ちゃんは浴衣とパンツを脱ぎ全裸になった。
そして布団を被って横になった。
結衣「はい、私脱いだから中1も脱いでよね」
中1「これ飲んでからね」
結衣「うーん・・・早く飲んで、こっちにおいで!」とニコッと笑った。
かわいかった。
俺は一気にジュース飲み干し、パンツを脱ぎ捨すてた。
そして、もう一度布団の中へと入っていった。

結衣ちゃんのキスでまた、興奮してきた。
といっても、もう何回か出しているから、
そこまで勃起はできなかったんだけど、
通常よりは少し大きいくらい。
結衣「ねぇ・・中1知ってる・・・?」「オレンジジュースって精液のべとべとのやつをさっぱりとさせてくれるんだよ・・・」
そういって結衣ちゃんは俺の股に顔をつっこんで、口に含んでくれた。
「ぶくぶくくちゃくちゃ」そんな音を立てるようにして、べついていたところが潤滑しやすくなってきた。
急にそしてあまりに、口に含まれる感触が変わっていったために、敏感に感じてしまった。

布団に入ると直ぐに抱き合った。結衣ちゃんの温もりがジーンと体に染み込んで
きて気持ち良かった。
一時の間、抱き合いながら胸を揉んだり、Kissしたり、見詰め合っては笑ったり
と、いちゃいちゃしていた。
そして、マン○を触ろうと手を下へ伸ばした。が、俺の手を掴み
結衣「もう、濡れてるから大丈夫」と言った。
俺は濡れてないと入りずらいとか、濡らすために触るとか、そういう知識
は全く無く、只単に自分が「触りたい」「指を入れたい」というだけだった。

だから結衣ちゃんが「濡れてるから、大丈夫」と言っても「ん?」と思っていた。
それで手を止められて動けずにいた。すると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み
勃起しているチン○を「パクッ」と咥えた。
布団の中を覗くと部屋の小さい電球に照らされて結衣ちゃんの頭が動いているのが
見えた。

さっき発射したせいか感度が若干鈍くなったような気がした。1分程
すると、結衣ちゃんが俺に跨ってきた。そして体を倒して肌を密着
させ抱きついてきた。結衣ちゃんの体重を感じながら俺も抱きついた。
吐息を耳元で感じ心地よかった。
結衣「このまま入れるよ。」
中一「・・・・・うん。」

結衣ちゃんは一旦体を起こし、膝で立ち、チン○を握ってマン○に
当てた。亀頭の先に液を塗りつけるかのように前後に動かした。
そして、ちょっとずつ、ちょっとずつ腰を沈めた。
俺のチン○はゆっくりと結衣ちゃんの中へ入っていった。
中一「うっ・・・・おぉぉーー」
結衣ちゃんは俺の顔を見ながら「ニコッ」と微笑だ。

結衣ちゃんはゆっくりと腰を上げては、ゆっくりと沈めてきた。
マン○の温もりやヒダ、膣壁の様子が1回目よりリアルに感じ取れた。
「ヌチャッ・・・・・ヌチャッ・・・・」と上下するたびに音が鳴った。
結衣「ああんっ・・・・うーんっ・・・」
中一「あうっー・・・・おおーーうっ・・」
1回目より多少余裕ができたのか(今俺は結衣ちゃんとSEXしてるんだ)
と思い凄く嬉しかった。

2、3分程、ゆっくりとした出し入れだったが、徐々に速くなってきた。
「ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ」腰の動きにあわせて音も速く鳴った。
結衣「あんっ、ハゥっ、はぁん」 結衣ちゃんも感じているみたいだった。
結衣ちゃんが激しく腰を振ってる姿と、刺激に急に射精感が込み上げてきた。
たまらず体を起こして結衣ちゃんに抱きついて動きを止めた。
が、射精感は収まらず、グググッっと込み上げてくる

まだ逝きたくなかったのでグッっと力を入れて我慢した。するとチン○が
「ビクンっ、ビクンっ」っと脈を打った。が、射精したのか、してないの
か分からない妙な感覚だった。
結衣「逝ったの?」
中一「わかんない、逝ったような感じだけど逝ってないような感じもする」

結衣「抜いてみよっか」 
中一「うん」   「ヌポッ」
一旦抜いてみたが精液が出た気配は無い。
結衣「逝ってないみたいだね」
中一「そうみたい」
結衣「よし!もう一回入れようー!」と言って跨ってきた。

「ヌルッ・・ズズズズ」っと根元まで入った。入れたまま座位の格好で
抱き合った。結衣ちゃんの胸に顔を埋めた。
中一「うーん・・・あったかいー。」
結衣「何が?」
中一「結衣ちゃんの体も、中も・・・あったかい。」
結衣ちゃんはギュッと頭を胸に押し付けるように俺を抱きしめた。
俺も結衣ちゃんの細い体をギュッと抱きしめた。





俺には中学2年の頃から付き合っている子がいた。中3になりキスは中2で済ましていたのだが
その後のチャンスが無かった。3年の夏休み対にそのチャンスが訪れた。
その結果は いつもビンビンの俺のモノが下を向いてお辞儀したまま終わった。緊張のあまり立たなかったのだ
俺はその事が情けなくてその日から彼女と会わない日が続いた。
親にも相談できず兄弟は姉だけもちろん相談は無理な話 俺は考えに考え近所のお兄さんに相談する事にした
とりあえず家に遊びに行くとお兄さんは留守で奥さんのN子さんだけがいた
仕方なく帰ろうとするとジュースを出してくれ世間話を始めえた

俺は上の空でN子さんの話を聞いていた。俺が「お兄さん帰り遅いのと聞く」と
「夜になるらしいのよ」と その後N子さんに「急用だったの」と聞かれ俺は言葉につまった
N子さんは「用件伝えといてあげる」と言うが俺はいいですと答た。
N子さんは「私には言えない事なの」と
意味ありげに問い詰めに来た。俺はそんな話できるはずも無くただうつむいているしかなかった
N子さんは「男のくせにシャキッとしなさい」と俺は仕方なく事の一部始終を話した
「思春期だもんね失敗してもチャレンジしなくっちゃ緊張すると
皆駄目になるときも有るらしいわよ」
「俺でも駄目なんです頭が真っ白になっちゃて」少しの沈黙の後N子さんが
「じゃあ私を彼女だと思って抱きついて来てごらん」
俺は耳を疑って「良いんですか」と聞くと「抱きつくだけでお触りは駄目よ」
またしても俺の緊張はマックスに達しようとしていた。

俺はN子さんに抱きついた大きな胸の感触と髪の良い香がした。何か彼女の時とは違う
感情がこみ上げて来た N子さん「どう興奮してる」 俺「ハイでもやっぱ緊張で
あそこはまだ反応してないです」N子さんの手が俺のモノに触れてきた一瞬ピックと成ったが
やはり駄目Nさんの手が俺のを擦り始めた。微かに気持ち良いのだが緊張から感覚が鈍い
ようで少し大きく鳴ったものの半立ちにもならない状態 今度は俺が寝かされN子さんが
俺の上にまたがり下半身どうしが擦れ合うように腰をクネラセてきた
下から眺めるN子さんの胸は凄い迫力で腰の揺れに合わせてTシャツ越しに
波打っていた 次第に俺のモノも大きくなり始めているそれにきずいたのか
N子さんの腰の動きも激しくなり呼吸も荒くなってきている
俺もたまらずん駄目と言われているが胸に手が伸び揉みまくっていた
N子さんの腰の動きが止まり怒られるのかと一瞬ドッキとしたが無言で俺のジャージの中に
手を入れトランクス越しに俺のモノをしごきだした

今度は気持ちよさがビンビン伝わってくる俺のジャージとトランクスが下げられ
N子さんは俺のモノ舐め始めた暖かい物に包まれたモノはハチ切れんばかりに
大きくなった 俺もN子さんの胸に触りたいが寝かされたままで手が届かない
俺「N子さんの顔見るとまた緊張しそうです」案の定N子さんは体制を変え
俺にお尻を向ける体制に成った。すかさずN子さんの巨乳に手を伸ばし揉みまくり
片方はお尻お撫で回した張りのある少し大きめのお尻が堪らなくセクシーで
と思っているうちにいきそうにになってきた どうしたらいいか解からず
「イクイク」と叫んだが口から抜かれる事無く中で大量に出してしまった
俺「ごめんなさい」N子さん「いいのよそれよにもう一度出来る」「ハイ」

N子さんは俺のモノをもう一度口に咥え激しく頭を振った 俺のモノはすぐにビンビンに回復した
N子さんは俺のモノを口から放すと立ち上がり膝丈のスカートに手を入れ黒い下着だけを足から抜き取り
俺の上に跨り手で俺のモノを握り自分のアソコにあて「うっう」声とともに
俺のモノが奥に進んでいった。俺は何ともこそばい様な締め付けられるような不思議な感触が全身を走った
奥まで入るとN子さんはゆっくり腰を振り始めた気持ちいいと言われれば良いがやっぱり不思議な感覚で
次第にN子さんの口からため息のような声が「ふ?あ?」と漏れ始め腰の振りが激しくなってきた。
俺も負けじとN子さんの胸を下から押し上げるように揉みながら片方の手をTシャツの裾から中に忍ばし
ブラ越しにN子さんの巨乳を楽しんでいた でもまたココでいきそうになり
「もういきそうです」N子さんは二三回腰を激しく振り俺のを抜き手でいかせてくれた。
N子さん「大丈夫ねもう」俺「うんでももう一度今度は俺が上になってやらしてください」
N子さん「でもこの事は誰にも内緒よ」俺「はい」N子さんはスカートを脱いで
寝転がりました。



近所(一駅位離れてるが)お屋敷があってさ、夜その周り走ったり、壁にボール
当てたりしてた。俺、サッカー部で中3で部活引退後は毎日。
しょっちゅう中にボール入れて、壁上って取りに行って。庭を荒らしてたのに
気付いてなく、ある時怒られた。名前言ったら許してもらいその場はすんだ。
暫くぶりに行ったら、コラ!○○君。とお説教。大事な植木がやられたと。
俺じゃない、でもお姉さんは止まらない。しかもうちの姉貴を知ってる口ぶり。
俺は変わった苗字なのでピンときたよう。何だか分からないが罰として後日
庭掃除を命令された、ビビッタ俺は姉貴に聞いたが、がり勉で虐めたことは
あるが仲良くはないとのこと、何故?と聞かれたが、俺は庭の件は黙ってた。
そいて翌日お屋敷に向かった。

説教をくらいながら、草むしりをした。屋敷の姉さんも余程暇なのか、昔話
を始めうちの姉貴と同級生だったこと仲がよかったことをアピールし今度会う
から全て話すと言い出した、何嘘言ってんだかと思いよく見ると、がり勉を
彷彿させる顔立ち、服も地味。ただスタイルは姉貴よりいいと思った。
もう帰る!と言うと、一本しぶとい木を引っこ抜けと言う。一人じゃ無理で一緒
に抜くことにし密着した、相手に警戒心はない、汗臭さで色気は感じないが
タンクトップなのでブラも谷間も見える、勃起してきた。力一杯引いたが二人で
転倒した、一瞬胸が触れ理性が飛んだ、汚れたのでシャワーを借りた。
俺はチャンスだと思った。タオル一枚だけで出た俺は、相手にもシャワーを
勧めたがかわされた。パンツを探すふりして股間を見せた、チラ見してる。
興味はあるようだ

姉貴の知り合いでも仲良くない、それにここまで俺を束縛すること自体
興味があるからだ、そう言い聞かせた。去年よく来てた頃より大きくなったよね、
まだガキだけどさ、俺は6cm伸びたかな、こっちも大きくなった。
と、包茎チンコを見せた。姉さんはビックリし吹いた、可愛いね。
頭にきて剥いてみせた、大きさは自信があったので、聞いてみた。
わからないよ、お姉さんもあんまり経験ないし、ほら早く隠しな。出来るだけ
エロトークを続けた、お姉さんは真面目だとわかった。思い切って見せてと
頼んだ、断られたが服の上から揉んだ、無理矢理キスした。もうやめて!
見るだけよ。ゆっくり服を脱いだ、良いか悪いか分からないが初めて見る女の裸。
一瞬間があり、襲いかかった。やり方もわからずあちこち舐めつづけ相手は抵抗。
恐くなり泣きながら謝った。お姉さんは冷静になり、下手糞!そして笑いながら
したことないんでしょ?そんなにしたいの?聞いてきた

したことないとは言えず、黙って頷いた。お茶でも飲みなと部屋へ連れてかれた。
俺も冷静になると何もこんなブスとしなくてもいいと思ったが、ゆっくり抱きしめ
覆い被さった。相手からキスしてきた、ねっとりしてたが負けずに舌を入れた。
脚でパンツを脱がされ、僕もお姉さんを全裸にし絡み合った。とにかくおっぱいに
集中すると、もっと色々攻めて!優しくねと要求され、いよいよクンニした。
正直気持ち悪かったが、お姉さんの変化に興奮し夢中で舐めた。
なんとクンニは初めてされたとのことで、マンコってこんなに変わるのか?と
驚いた、いきなり入れたら上に滑って入らない。焦って指を入れ必死に動かしたが
気持ちよさそうな顔をしつつ痛いからもういい。と言われた。
腰を浮かせたお姉さんは下に押し付けるように入れてと指示、再チャレンジ。

つづく



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード