萌え体験談

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興奮

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は完

『ンッ、ん、ふぅ……欲しい……。おちんちん欲しい……』
みことさんの可愛らしいあえぎ声が聞こえてくる。俺のすぐ横で、モゾモゾ動きながら甘い声を漏らし続けるみことさん。俺は、どうしていいのかわからず、そのまま寝たフリを続ける。でも、みことさんはどんどん息遣いも荒くなっていくし、クチョクチョという水音もどんどん大きくなっていく。

俺は、さっきみことさんに手でしてもらった上に、口で受け止めて飲んでもらったことを思い出し、あれよりももっと先に進みたいと思っていた。でも、みことさんのオナニーをもっと見たいという気持と、やっぱり最後までやってしまうのはマズいと思う気持で、動けずにいた。

ほとんど真っ暗なので、薄目を開けていても気がつかれないと思い、ゆっくりと薄目を開けて様子を見ると、みことさんは正座するような格好で、左手で乳首を、そして右手でアソコをまさぐっていた。女性のガチのオナニーなんて、なかなか見られるものではないので、俺はとにかく興奮してしまった。
『固くて大っきいおチンポ、入れて欲しい……。ンッ、ンッ、ンッうぅっ?』
みことさんは、小さな声でそんなことを言いながら、オナニーを続けていく。

すると、みことさんはゆっきりと左手を俺の身体の方にもっていく。そして、恐る恐るという感じで、俺のチンポを握った。
『固い……。あぁ、ダメぇ、こんなの本当にダメなの……。あなた、ごめんなさい……』
みことさんは、兄貴に謝りながらも、俺のチンポをしごき始めてしまった。俺は、みことさんの言葉で兄貴のことを考えてしまい、強い罪悪感を感じてしまった。でも、みことさんは、兄貴への罪悪感がスパイスにでもなったように、さらにアソコをまさぐる速度を上げて、あえぎ声が大きくなっていく。

『全然違う……。本当に大きい……。ダメ、こんなこと……やめなきゃ……。うっ、うっ、うっあっ?』
みことさんは、そんなことを言いながらもまったくやめる気配がない。それどころか、俺のチンポをしごく手を、さらに強くした。

しばらく、そんな状態でのオナニーが続いた。シルエットで見えるみことさんは、あのランジェリーを身につけたままだ。兄貴を誘惑するために買った、透けすぎのランジェリー。清楚で怖いくらいに美人のみことさんが、そんなAV女優や風俗嬢みたいな格好をしているのは、それだけでたまらないものがある。

俺は、このまま寝たフリを続けるべきかどうか迷いながらも、ビビってしまって動けない。すると、みことさんが俺のチンポから手を離した。俺は、残念に思いながらも、ホッとしていた。みことさんも、兄貴のことを思ってやめたんだなと思った。でも、みことさんは身体を折り曲げるようにして、顔をチンポに近づけた。

『ダメ、こんなこと……ダメ……』
みことさんは、葛藤しているような感じでつぶやく。でも、次の瞬間、みことさんの舌が俺の亀頭を舐め始めてしまった。それは、フェラチオするという感じではなく、アイスでも舐めるような感じだった。探るような、ゆっくりとした動きだ。でも、あのみことさんが舐めてくれていると思うだけで、一気にチンポが固さを増したのがわかる。

『固い……。これでかき混ぜて欲しい……。本当に違う……。全然違うの……』
チンポを舐めながら、うわずった声でささやき続けるみことさん。とうとう、みことさんは俺のチンポをくわえてしまった。さっきは、一瞬でイッてしまったので、ほとんど感触がわからなかった。でも、今はみことさんの唇の感じや、当ってしまう歯の感触がよくわかる。
みことさんは、すぐにチンポを口から出すと、
『歯が当たっちゃぅ……。こんなの……信じられない……』
みことさんは、あらためて俺のチンポの大きさに驚いているようだ。でも、俺は大きめだと思ってはいるが、そこまで巨根とも思っていない。兄貴が小さいだけなのかも知れない。兄弟でも、似る部分と似ない部分があるのは当然だと思う。

みことさんは、そんな風にささやくと、再び俺のチンポを口に含んだ。そして、さっきとは違い、感じさせるためみたいな動きをする。完全に、フェラチオをしているみたいな感じになってしまった。兄貴の奥さんに、こんなことをされている……。エロマンガでも体験談でもなく、リアルで自分の身にこんなことが起きるなんて、とても信じられない。

みことさんは、普段あまりフェラチオをしないのか、正直下手くそだった。手コキをしてもらったときから感じていたが、経験が少ないんじゃないのかなと思う。そう言えば、兄貴がいっていた。みことさんは美人すぎて、逆に男が寄りつかないと。確かに、生半可な男では、初めからあきらめてしまうかも知れない。

みことさんは、俺のモノを熱心にフェラチオしながら、右手でアソコをまさぐり続ける。
『んっ、んーっ、ふぅ』
くわえたまま、甘い声を漏らし続けるみことさん。下手くそなフェラチオでも、シチュエーションがエロすぎて、もうイキそうになってしまった。でも、みことさんにそんなことが伝わるはずもなく、みことさんは下手くそなフェラチオを続けていく。

すると、まさにイク寸前に、みことさんはフェラチオをやめてしまった。俺は、肩すかしを食らったようになり、イキたくて仕方ない気持になる。でも、みことさんはベッドからも降りてしまった。俺は、ムラムラした気持が爆発しそうだったが、みことさんがすぐにベッドの上に戻ってきたので、寝たフリを継続した。

みことさんは、手にコンドームを持っていた。俺は、一気に心拍数が上がるのを感じた。みことさんは、最後までやるつもりだ……。俺は、期待と罪悪感で息苦しさを感じるほどだった。みことさんはパッケージを破ると、中身を取り出した。そして、それをぎこちなく俺のチンポにかぶせるようにした。みことさんは、そのままグッと押すようにしてはめようとする。でも、全然はまっていかない。どう考えても、裏表を間違えている感じだ……。

俺は、手伝うべきか迷った。でも、このまま寝たフリをしておけば、俺は寝ていただけという言い訳が立つ。そんな、ズルいことを考えていた俺は、みことさんの悪戦苦闘ぶりをただ眺めていた。でも、どんな形であれ、みことさんが触ってくれているだけで、相当気持ちいい。俺は、凄く嬉しかった。

みことさんは、しばらくすると裏表に気がついたようで、今度はちゃんとした向きでコンドームをはめていく。みことさんは、クルクルと転がすようにコンドームをはめていくが、巻き込んでしまったりで上手くはめられない。

『ダメだ……』
みことさんはあきらめたように言うと、中途半端にはまっていたコンドームを引き剥がしてしまった。

そして、少し動きを止めるみことさん。しばらくすると、
『少しだけ……。ちょっと試すだけだから……』
と言うと、寝ている俺にまたがってきた。そのまま、俺のチンポを握ると、ショーツをズラしてアソコに押し当てていく。そして、先っぽがみことさんのアソコに触れると、濡れすぎなほど濡れていて、みことさんも凄く興奮しているんだなとわかった。

『んっ、んんっ……やっぱり、大きい……』
みことさんは腰を降ろしながらうめくように言う。俺のチンポは、少しずつみことさんの中に入っていく。俺も、それほど女性経験が豊富なわけではないが、みことさんの膣は凄くきつい感じがした。まるで握られているような感覚のまま、ズブズブと中に入っていく。

『うぅ……。まだあるの? うぅ、あぁっ、こんな……。奥まで届いちゃってる……』
みことさんは、驚いたような声を漏らす。そして、そのままさらに腰を降ろしていく。

俺のチンポは、すでにみことさんの奥に当っている感触だ。でも、俺のチンポはまだ全部入ったわけではない。みことさんは、ゆっくりと残りの部分も入れていこうとする。
『本当に全然違う……。こんなの……。バイブより大きい……』
みことさんは、密かに持っているバイブと比べているみたいだ。

みことさんは、結局根元まで入れてしまった。奥に押し当る感覚が強い。たぶん、みことさんの膣は短めなのだと思う。俺は、こんなに強く当ってしまって、痛くないのかな? と、心配になってきた。でも、そんな心配なんか関係なく、みことさんは腰を動かし始めた。
『うぅっ、うっ! あ、あぁっ! 大きいいっ! 奥に……うぅっ! あっ! 当ってるっ! 当るっ! うっぁっ! こんなの初めてっ! ダメぇっ! き、気持ち良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあぁっ! 試すだけなのにぃっ! うぅあぁぁっ!』
みことさんは、腰の動きを止めるどころか、徐々に早くしていく。

握られてしごかれているような快感に、俺は、腰が浮きそうになる。でも、俺は寝たフリを続けた。冷静に考えると、ここまでされて起きないはずはない。でも、俺はそんなことに頭が回らず、ひたすらイクのをこらえながら、寝たフリを続けた。

『ダメぇ、凄く気持ち良い……。全然違うのぉ、あぁっ! あっ! あっ! 腰止らないよぉ? 奥に、あっぁっ! もっと、奥にぃっ! うぅあぁっ!』
みことさんは、奥が痛いどころか、凄く気持ち良いみたいだ。みことさんは、上下にピストンというよりは、奥に押し込んでグリグリと押し当てるような動きになっていた。この動きならば、カリ首がそれほど刺激されないので、イキそうな感覚は多少薄れた。

俺は、夢中で腰を振るみことさんを、薄目を開けた状態で眺め続ける。ほとんど真っ暗な中でも、デジタル時計やHDDレコーダーの液晶部分の明かりで、うっすらとフォルムはわかる。そこそこ大きい胸が、透けたブラ越しにユサユサ揺れる。乳首の形も何となく見えている。

兄貴は、こんなにいい女をどうして欲求不満になるまで放っておくのだろう? そんな疑問が浮かんでくる。
『あっ! あっ! おチンポすごいぃっ! 奥ぅ、うぅっ壊れるぅッ! もっとっ! あぁっ! あーっ! イッちゃうよぉ、こんなのダメっ! あなた、イッちゃいますぅっ! うぅあぁっっ!! イクっ! おチンポ、イクっ!』
みことさんは、信じられない程にエロい言葉を吐きながら身体を震わせた。俺は、その刺激で少し漏らしてしまった。みことさんの膣の中で、少しとはいえ精液を漏らしてしまった俺……。罪悪感と妊娠させてしまう恐怖で、背筋が冷たくなる。

みことさんは、そのまま前に倒れ込んできて、俺の胸に頬を当てる。そして、肩で息をするみことさん。大きく息を吸い込む度に、膣がハンパなく締まってくる。

『あなた、ごめんなさい……』
小さな声でみことさんがささやく。でも、みことさんはその言葉を言ったときが、一番膣が締まっていた。俺は、イキそうな状態のまま宙ぶらりんにされて、頭が射精欲でいっぱいだった。もう、どうなってもいいからみことさんの中にぶちまけてしまいたい。そんな気持になっていた。

すると、みことさんがいきなりキスをしてきた。慌てて目を閉じる俺。みことさんは、唇をギュッと押し当ててくる。柔らかい唇の感触に、俺は我を忘れてしまいそうだ。

みことさんは、唇を押し当てたまま、腰を動かし始めた。さっきとは違い、体勢が悪いので動きがぎこちない。でも、唇の柔らかさや、そこから漏れてくる吐息とうめき声のようなあえぎ声が生々しくて、俺はもうイク寸前だった。

すると、みことさんの舌がねじこまれてきた。俺の唇を強引に突破し、みことさんの小さな舌が飛び込んでくる。柔らかくてやたらと熱い感じの舌が、テクニックも何もない感じで暴れ回る。
そして、さらに締め付けられていく膣。みことさんの舌が、俺の舌に触れると、すぐに生き物みたいに絡みついてきた。

そのまま、みことさんは腰をでたらめに振る。もう、俺は限界ギリギリだった。迷ったが、
「イ、イキますっ! 出ちゃいます!」
と叫び、身体を下に引っこ抜くようにしてなんとかチンポを引き抜いた。すると、そのまま手も触れていない状態で、思いきり射精してしまった。
『キャッ! うぅぁぁっ?』
みことさんは、驚いた声をあげながら、俺の精液を背中に浴びた。そして、熱い精液を浴びながらとろけた声をあげた。本当に、間一髪だった。中に出してしまう寸前だった。すると、みことさんは、
『ご、ごめんなさい……。そ、その……違うの……』
と、しどろもどろで言いながら、慌てて寝室を出ていった。取り残された俺は、慌ててチンポをティッシュで拭き、シーツにこぼれてしまっている精液も拭き取った。そして、パジャマを着て自分の部屋に戻っていった。

そのまま、ドキドキしながら様子をうかがっていると、しばらくして廊下を歩く音がして、寝室のドアが開いて閉る音がした。

俺は、とりあえずホッとしながら、疲れ切ってしまったのか、泥のように眠った。


『朝だよっ! 遅刻しちゃうぞ?!』
みことさんの元気いっぱいの声が響き、布団を剥がされた。いつもとまったく同じ朝が来た。でも、いつもと違い、俺は一瞬で覚醒した。いつものように全力で朝立ちしている俺。でも、今日は慌てて隠すようなことはしなかった。
すると、みことさんは俺のチンポを指でピンと弾き、
『元気いっぱいだね?』
と言った。俺は、みことさんがエプロンして身につけていないことに気がついた。裸エプロン……。別に、それに思い入れがあるわけでもなんでもない。でも、実際に生で見た裸エプロンは、想像をはるかに超えるほどの破壊力があった。

『朝ご飯、出来てるからね?』
と言って、俺の部屋を出ていくみことさん。お尻が丸見えだ。形の良い真っ白なお尻が、歩く度に左右に揺れる。俺は、みことさんがもう吹っ切れたんだなと確信した。

そして、勃起したままリビングに行き、食卓についた。みことさんは、すでに椅子に座っていて朝食を摂っている。俺は、みことさんの向かい側に座って朝食を始めた。みことさんは、本当にエロい姿だ。エプロンに、乳首がポチッと浮いているのもわかる。

『いっぱい食べてね。精力つけないと、バテちゃうわよ』
みことさんが笑顔で言う。朝食なのに、肉やニンニク、牡蠣の燻製まである。みことさんは、ニッコリと笑いながら俺が食べる姿を見ている。その笑顔は、いつもの清楚な感じや親しみやすさが消えていて、妖艶な笑みだった。


「俺、今日は午後からなんですよ」
俺は、ニンニクいっぱいの肉炒めをかき込みながら、そんなことを言った。今日は、午前中は休講なので、行く必要がない。
みことさんは、
『そうなの。じゃあ、もう少し寝た方が良いわね。食べたらすぐに寝て頂戴ね?』
と、ゾクゾクッとするような顔で言った。俺は、生唾を飲み込みながらうなずいた。みことさんの顔は、一気に上気してほんのりと赤くなっていた。そして、じっと俺の食べる姿を見ている。時折、舌で上唇を舐めるような仕草をする。典型的な男を誘う仕草だ。でも、そういう仕草はビッチな感じの女性がするものだと思う。みことさんみたいな、清楚な感じの女性がそれをすると、違和感が凄くてギャップに興奮してしまう。

俺は、飲み込みようなスピードで食事を終えた。
「じゃあ、もう少し寝ます」
と、微妙に震える声で言って、自分の部屋に戻った。そして、俺は全裸になってベッドに寝転がる。すると、ものの数分でドアが開き、
『寝てるよね?』
と言いながら、みことさんが入ってきた。俺は、黙って目を閉じていた。すぐにベッドに乗ってくるみことさん。すでに息遣いが荒い。

次の瞬間、みことさんの唇が重なってくる。そして、荒々しく舌が突っ込まれて、俺の口の中をかき混ぜていく。みことさんは、キスしながら俺のチンポを握ってくる。
『固い? 凄く太い。もう我慢できない?』
みことさんは、俺の耳元でささやくように言う。そして、モソモソと動くと、俺のチンポをくわえてしまった。俺は、薄目を開けてそれを見た。みことさんは、夢中な顔でフェラチオをしている。根元まで舌を這わせ、亀頭まで舐めあげる。そして、口の中に含んで唇や舌で責めてくる。

兄貴が出張でいない夜、兄嫁の秘密を知ってしまった俺は

俺は、大学に通うために兄貴の家に下宿している。俺と違って優秀だった兄は、東京の大学に行くと、そのまま上場企業に就職して一気に出世し、ビックリするくらいに綺麗な人と結婚までした。
そして、30歳になる前に、恵比寿にマンションを買った。絵に描いたようなサクセスストーリーという感じで、弟としては誇らしいと思う反面、プレッシャーも感じていた。

一回りも年が違うので、兄は昔から俺を可愛がってくれたし、両親も兄と俺を比べるようなことはしなかった。でも、俺は勝手に劣等感のようなものを感じていた。大学はかろうじて同じ大学に合格したが、学部的には俺の方が劣る。世間的には、優秀な兄弟という風に思われているみたいだけど、兄貴には勝てる気がしないなと思っているこの頃だ。

『あっくん、朝だよ?。遅刻しちゃうわよ?』
兄嫁のみことさんは、毎朝ノックも無しに部屋に入ってきて、布団をめくり上げて起こしてくる。俺は、慌てて朝立ちした股間を隠すのが日課だ。たぶん、俺の勃起したチンポに気がついているとは思うが、見てみない振りをしてくれる。

「お、起きました! もう大丈夫です!」
慌てる俺に、
『朝ご飯、出来てるわよ』
と、笑顔で言うみことさん。エプロン姿が抜群に可愛い。

みことさんは、26歳で、身長は160cm弱くらい、スリムな体型だ。でも、胸はそこそこ大きくて、エプロンをしててもけっこう目立つ。
それよりも美しい顔の方が目を引くと思う。ぱっちりした二重まぶたに、整った目鼻立ち。メイクをすると、怖いくらいに美人になるのに、ノーメイクだと可愛らしい印象だ。俺は、ノーメイクでポニーテールにまとめているみことさんが一番好きだ。

そして、部屋を出ていくみことさん。昨日の夜もみことさんをおかずにオナニーをしたので、凄くドキドキしてしまった。

そして、必死で朝立ちを収めてダイニングに行くと、朝食が準備されていた。仕事を辞めて専業主婦になったみことさんは、朝から美味しそうな和朝食を作ってくれる。けっこう手の込んだ感じだ。
「あれ? 兄貴は?」
兄がいないことに気がついてみことさんに質問すると、
『あれ? 言ってなかったっけ? 今日から出張で台湾よ。朝早くに出ていったわよ』
と、少し寂しそうに言う。みことさんは、兄貴にベタ惚れという感じだ。俺がいてもイチャイチャするし、しょっちゅうキスをしたりする。

「そうなんだ。また1週間ぐらい?」
『うん。そうだ、今日は夕ご飯、外に食べに行く?』
みことさんはそんな風に言ってくる。
「いや、大丈夫だよ。俺、友達と食べてくるから、みことさんも好きにしたらいいよ」
俺は、気を使って言った。
『えぇ?? 私とじゃイヤってこと?』
さらに悲しそうな顔になるみことさん。
「い、いや、そういう意味じゃなくて、ほら、みことさんもたまには友達とかと食べたらってことだよ」
しどろもどろで言う俺。みことさんにあんな悲しそうな顔をされると、焦ってしまう。

『みんな働いてるしねぇ。今日はデートしようよ』 
と、可愛い笑顔で言ってくるみことさん。俺は、せっかく収めた勃起が復活していた……。

そして、夕方のデートの約束をした後、俺は大学に向かった。友達と過ごしたりしながらも、夕方が楽しみで仕方ない。俺は、みことさんが身近にいるせいで、大学の女子に興味が持てない。みことさんレベルの女子なんて、そうはいないと思う。

そして、講義が終わり家に帰ると、みことさんがおめかしして待っていた。メイクをして髪もセットしたみことさん。可愛らしい兄嫁から、美しい兄嫁に変身していた。俺は、この状態のみことさんがちょっと苦手だ。美しすぎて腰が引けてしまう感じだ。

『お帰り?。じゃあ、行こうか!』
みことさんは笑顔で出迎えてくれる。そして、俺はカバンを置くと、みことさんと一緒に家を出た。

『今日は、あっくんに洋服買ってあげる!』
みことさんは、なんか上機嫌だ。
「え? そんなのいいよ。悪いもん」
『いいのいいいの。その代わり、あっくんにも私の買い物手伝ってもらいたいから』
そう言って、ニコニコと笑うみことさん。なんか、いつもとノリが違う感じがした。

そして、渋谷で買い物が始まった。みことさんは、俺に色々と服を選んでくれる。みことさんはセンスも良く、選んでくれる服はどれもおしゃれなものばかりだ。そんな服達をいくつか買ってくれたみことさん。お礼を言うと、
『これで彼女出来るかもね。あっくんも、早く良い子見つけないとダメよ』
と、楽しそうに言うみことさん。俺は、あなたのせいで出来ないんだよと心の中で思っていた。

そして、みことさんはショップを出ると、
『今度は私の番だね。男の人が喜ぶヤツ選んでね』
と言いながら、他の店を目指す。俺は、センスに自信がないので、荷が重いなと重いながらあとを追った。

すると、みことさんは路地の小さなショップに入っていった。小さな店で、一見何の店なのかわからない。でも、中に入ったらすぐにわかった。そのショップは、ランジェリーショップだった。
「ちょっ、お、俺、外で待ってます!」
慌てる俺に、
『恥ずかしがらないの。ほら、健ちゃんが喜びそうなの、選んでよ』
と、みことさんは言った。兄貴が喜びそうな下着なんて、わかるはずがない。
「いや、わかんないです」
『じゃあ、あっくんが好きなのってどれ?』
みことさんはそんなことを言ってくる。俺は、他にお客さんがいないことと、店員さんがけっこう年配の女性と言うこともあり、恥ずかしさを感じなくなっていた。

そして、ディスプレイされている下着を見始めた。セクシーなものから、可愛らしいもの、スケスケになっていたり穴が空いていたりで、下着としての役目を果たせるの? と思うものまである。

そして俺は、スケスケのセクシーなものを選んでみた。
『えっ? これ? ちょっと透けすぎじゃないかなぁ?』
みことさんは少し頬を赤くして言う。
「ゴメン。でも、絶対に兄貴も喜ぶと思うよ」
『そっかぁ……。あっくんが言うなら間違いないよね。じゃあ、これにする!』
そう言って俺が選んだ下着を買ったみことさん。そして、そのあとは少し歩いてモンスーンカフェで食事をした。薄暗い店内で、みことさんと2人で食事をする……。凄くドキドキしてしまう。
少しアルコールも入ったみことさんは、いつもよりもフレンドリーで、ちょっとエッチだった。

『さっきの下着着たら、健ちゃんも襲ってくれるかなぁ?』
みことさんは、そんなことを言い始めた。
「え? 兄貴、その……襲わないの?」
『うん。全然だよ。前は毎日だったのに、ホントに全然』
少し寂しそうに言うみことさん。
「マジで? どうしてだろう?」
俺は、心底不思議でそう聞いた。みことさんが奥さんだったら、毎日でもしたくなる気がする。

『私が聞きたいよ』
おどけた顔で言うみことさん。でも、少し目が赤くなっている気がした。何となく湿っぽい感じになってしまったが、みことさんは気持ちを切り替えたのか、他の話題を話し始めた。主に、俺のことだ。
『なんで彼女作らないの? 結構モテそうだけど。あっ、もしかして、男の方が良いって感じ? ゲイなの?』
みことさんはふざけながらそんなことを言う。アルコールのせいもあるのか、凄く楽しそうだ。
俺は、なかなか良い子がいないんですよとか言ってごまかしながら、楽しい時間を過ごした。

そして家に帰り、先に風呂に入って自分の部屋に入った。みことさんがお風呂に入る気配にドキドキしながら、さっきの下着のことを考えていた。あれを着たら、全部丸見えだよな……とか、なんで兄貴はみことさんとしないんだろう? とか、色々と考えてしまった。

しばらくすると、ドアの外から、
『今日はありがとうね?。おやすみ?』
と、みことさんに声をかけられた。俺もおやすみなさいと言って、ベッドに潜り込んだ。もう、けっこう遅い時間だったけど、エロいことばかり考えてなかなか眠れなかった。仕方なしに、みことさんのことを考えながらオナニーを始めた。
今日買ったランジェリーを着ているみことさんを想像すると、あっという間にイッてしまった……。一緒に暮らしている人でオナニーをするのは、いつも終わった後に凄く罪悪感を感じる。俺は、使ったティッシュをティッシュでさらに丸めてゴミ箱に入れる。その上で、その上に適当に使っていないティッシュを軽く丸めてまぶし偽装する。

そして、イッた後の強烈な眠気に襲われて、俺は気がついたら寝ていた。

何となく人の気配がして目が覚めた。すると、暗闇の中に人がいるのがわかる。荒い呼吸で、
『ん、んぅん、うぅ……声……出ちゃう……』
と、小さな声で言っている。みことさんの声だった。俺は、慌てて目を閉じて、寝てるフリをした。みことさんは、俺が寝てるベッドの横で、立ったまま股間の辺りをまさぐっていた。

オナニーをしている?

俺は、状況的にそうとしか思えなかった。でも、なんで俺の部屋で? 俺は、目を閉じたまま神経を集中した。すると、みことさんの荒い息遣いの他に、ピチョクチョと言うような、湿った音も聞こえてくる。完全にオナニーをしていると思った。

『ンッ、ん……。も、もう少し……んっ、ぅ……うぅ……』
みことさんは、必死で声を抑えようとしている感じだけど、起きている俺にははっきりと聞こえてくる。

『あぁ、この臭い……。ダメぇ、もう、あっ、んっ、うぅ……』
みことさんは、声が抑え切れていない。でも、臭いって? なんだろう? 俺は、興奮しながらも、頭の中がクエスチョンマークだらけだった。

『くぅ……も、もう、うぅっ、イクっ! イクっ! あっくんイクっ!』
小さな悲鳴でもあげるようにうめくと、みことさんのハァハァという息遣いだけになった。緊張しながら様子をうかがう俺。すると、ガサガサと音がした後、ドアが閉る音がした。俺は、そっと目を開ける。もう、そこには誰もいないが、何となくいやらしい匂いがする気がした。

そして、ガサガサと音がしていたあたりを見ると、ゴミ箱があった。俺は、本当にそっとベッドから抜け出し、音を立てないように部屋の照明をつけた。すると、ゴミ箱の様子が違っていた。偽装で上に乗せたティッシュの上に、丸めたティッシュが乗っている。一番下に押し込んだはずの俺の精液まみれのティッシュが、一番上に来ていた。俺は、やっと意味がわかった。みことさんは、俺の精液の臭いをかぎながらオナニーをしていた……。そういう事みたいだ。

俺は、すぐにオナニーをした。そして、オナニーをしながら、いま行けばやれるんじゃないか? みことさんの寝室に行けば、簡単にセックスをやらせてくれるんじゃないか? そんなことを想像してしまった。でも、そんな勇気もないし、あまりにも興奮していたので、少ししごいただけであっけなくイッてしまった……。

そして、また強烈な眠気に襲われて眠りについた。

『おはよ?。朝だよっ!』
みことさんの声がして、いつもの通り布団を剥がされた。
『きゃっ! ゴ、ゴメンなさい!』
でも、いつもと違って、慌てて布団を戻してきたみことさん。俺は、どうして? と思った瞬間、昨日オナニーをしてそのまま寝てしまったことを思い出した。

俺は、下半身丸出しで、思いきり朝立ちした状態だった。今は布団をかぶせられているが、みことさんとバッチリ目が合っている。

『あ、朝ご飯出来てるからね。さ、先に行くね』
と、動揺してキョドりながら言うみことさん。俺は、とんでもないことをしてしまったなと焦り始めていた。

そして、動揺しながらも勃起を収めてリビングに行く。すると、いつものように朝食が並んでいる。
『おはよ。いっぱい食べてね』
みことさんは、もう落ち着きを取り戻していた。さすがに、人妻だけはあると思う。ウブな少女とは違うという事みたいだ。

「あ、頂きます」
俺も、何事もなかったように食事を始める。相変わらず美味しい。でも、目の前でエプロン姿のまま座って朝食を食べるみことさんを見て、もの凄く妄想を逞しくしてしまった。

こんなに美しくて可愛らしいみことさんが、オナニーをした。しかも、俺の目の前で、俺の精液の臭いを嗅ぎながら……。もう、ドキドキが半端じゃなかった。

『昨日はありがとうね。恥ずかしかったでしょ?』
みことさんはそんな話をしてくる。
「恥ずかしかったよ。まさか、あんなお店に連れて行かれるとはね。でも、きっと兄貴喜ぶよ」
『へへ。ありがとう。今日は夕ご飯作るね。なにが食べたい?』
みことさんは、さっきの事なんてなかったように接してくれた。俺は、安心して食事を終えた。でも、ふと思った。我慢できずにあんなに危険なオナニーをしてしまうみことさん……。それが俺の勃起したチンポを見たんだから、火がついたんじゃないのか? そう思った俺は、自分の部屋に戻り、趣味のデジカメの電源を入れ、動画モードで撮影を開始した。そしてそれを棚に戻す。一見、撮影していることはわからない。でも、バッテリーが切れるまでの2時間程度は撮影を続けてくれるはずだ。

兄嫁との出来事

僕は3ヶ月前に、転勤になり、たまたま兄夫婦の近くに赴任したので、一緒に住むことをお願いした。僕は、44歳独身。兄は47歳。兄嫁は38歳。兄夫婦には結婚して10年たつが、子供はいません。兄は医者をしており、生活は裕福ですが、夫婦の夜の行為はまったくといっていいほど皆無のようでした。僕もちょうど1年前に彼女と別れ、誰かいい相手がいないか探していたところでした。ただ、もちろん最初から、兄嫁とこうなるとは思っていませんでした。
その日も、兄は仕事で夜遅くなると連絡が入りました。連絡が入るときはいつも12時を超えるときのようです。僕は、夕食をもらい、風呂も終わり、部屋でくつろいでいました。もちろんまさか兄嫁がこの後部屋に来るとは考えていなかった僕は、下半身をモロ出しし、右手で触りながら、エロ雑誌を見ていました。するとなぜか、兄嫁が僕の部屋の前に来る気配がしたのです。そしてそのまま、何のためらいもなく部屋に入ってきました。
「浩二さん、私、あゆみです。部屋に入りますね」
僕はすでに興奮状態になっており、あわてて隠す余裕もなく、兄嫁が入って着ました。
「エーっ、浩二さん何してるの、それしまってください」
僕は一瞬で、兄嫁は本当は見たがっていると察知しました。
「あゆみさん、本当はじっくり見たいんでしょ、兄貴とも全くやってないんでしょ?、男性の性器見るの何日ぶりなの?それとも何ヶ月ぶり?、ほら、いっぱい見ていいんだよ}
あゆみさんは、部屋着とはいえ、いつもセクシーな服装なのです。今日も、キャミソールの上にブラウスを着ていますが、胸元は大きく開いており、Fカップのおっぱいはこぼれそうです。スカートもひざ上10センチのミニ、しかもタイトで結構お知りの形がはっきりわかります。あゆみさんは言葉とは裏腹に一歩づつ僕に近づいてきました。そして僕の前でしゃがみこみ、僕の勃起した下半身を目の前にし、凝視しています。
「あゆみさんどう?兄貴のよりは太くて固いと思うんだけど、ちゃんとよくみてよ。よく見てどっちが大きいか言ってからでないと、触ったらだめだよ」
あゆみさんは、僕の言葉に何の迷いもなく即としました。
「浩二さんの下半身のほうが、太くて大きいです。主人のより、すごく大きいです。浩二さん、私、男の下半身見るの、半年振りなの、浩二さんがうちに着てから、ずっとチャンスをうかがっていたし、部屋で浩二さんがオナニーしていたのも知ってたの。でも、部屋に入る勇気がなくて、、、。でも、私もう我慢できなくて、、。浩二さんの下半身をあゆみのお口で気持ちよくしてあげたいです。お願い、、。咥えてもいいでしょ?」
「もちろんだよあゆみさん。たっぷり口で咥えて気持ちよくしてよ」
あゆみさんは僕の言葉を最後まで聞くことなく、口の中へと堅い下半身をくわえ込んでいきます。
たくさんの唾をたらし、のどの奥まで何度も咥え込み、黙々と僕に奉仕を続けていきました。
「あゆみさん、足をいっぱいに開いてよ。僕がいっぱい気持ちよくしてあげるから。もうわかるでしょ」
あゆみさんは、ショーツを脱ぎ去り、タイとスカートをはいたまま、足を左右に開脚し、もうおまんこぐちゅぐちゅ状態で、いつでも挿入できる状況です。僕は一気に上に乗りかかり、勃起した下半身を鮎さんのやらしいおまんこへと挿入していきました。
二人とも久々の感触に、何度も何度も絶頂を向かえイキまくりました。
その日はその1回で、兄貴の帰宅時間が近づき、終了したものの、その日を境にすきあれば何度も僕とあゆみさんは交尾を繰り返していきました。
そしてついに、2週間ほど前のことですが、2人はもっと興奮することを求めて、夜中に兄貴がぐっすり寝静まったことを確認し、あゆみさんを1つ部屋空けてさらに隣の僕の部屋に呼び寄せ、交尾をしてしまいました。兄貴が途中に声に反応して起きてこないか不安になりながらも、今までにない興奮を覚え二人は朝方まで身体を重ねあいました。
これからもシチュエーションを変えて僕とあゆみさんの行為は続いていくと思います。

苦悩

結婚7年目。私36歳、妻34歳の夫婦です。
いつの頃からかセックスレスになりましたが、休日には二人でデートもし、仲の良い夫婦だと思っておりました。
ですが半年前、妻の化粧台の引き出しを開けた時、手術同意書と書かれた紙と婦人科の診察券を見つけてしまいました。
中絶手術の同意書です。
愕然としましたが、妻に問いただすことはできませんでした。
子供ができたとしたら、当然私の子供ではありません。
その数日後、私が帰宅すると、妻は体調が悪いからと横になっていました。
妻が他の男と浮気をして、子供を孕んだことはとてもショックですが、それを切り出して問題を大きくすることは望んでいません。
何も知らない振りを今日まで続けていますが、妻の異変はそれだけではありません。
もう風呂も別々に入っているのですが、風呂上りに一瞬見た妻の下半身から、恥毛が消えているのです。
食事の時は冗談を言い合ったり、ふだんの様子は変わりません。
それだから余計に、嫉妬と妄想が膨らみ、時々気が狂いそうになります。
妻は他の男に妊娠させられ、中絶した上に、今でも体を玩具にされているのです。
私が気づいていると判れば、結婚生活は破綻すると思います。
情けない話ですが、これほどの裏切りを受けても妻と別れたくはありません。
私が知っていることを隠したまま、相手の男と別れさせる方法はないでしょうか?
なんだかこの掲示板にそぐわない内容で申し訳ありません。
ただ妻が顔も判らない男に弄ばれていることを思うと、嫉妬と興奮でどうしようもなくなります。


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近所の清楚なお姉さん

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。地方からきて初めての独り暮らしのようだった。カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながらカヨさんが好きだった。カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何としても見たいと、思っていた。特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固かった。ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。遊びながら、この水着の下を想像したりした。時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。そして、帰りにカヨさんの家に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えないか、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨさんが入る事になった。ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。そそくさと脱いで待った俺。そして、カヨさんがやってきた。ドキドキしながらカヨさんの脱衣を眺めた。シャツを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、ジーパンを下ろすと、これも薄いピンクのパンティが!まさか、あのカヨさんが俺の目の前でついに脱ぐのか?すると、ブラジャーを外したが、後ろ姿の為まだ見えない。そして、パンティをゆっくり脱いでいった。憧れのカヨさんのお尻が全開になった。カヨさんのお尻は肉付きが良くムッチリしていた。そして、ロングヘアーを後ろ手に束ねながら、正面を向いた。少し小振りのオッパイが露になり形が良く綺麗なカヨさんのオッパイだった。そして、目線を股の付け根に移すと、見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんのマン毛が丸出しだった。カヨさんのマン毛は毛足が長く縦気味に生い茂ったモジャモジャした黒々マン毛だった。カヨさんの浴場ヘアヌードだ。片時も目を離さずマン毛を見つめ続けた。他の子ども達の前でマン毛を晒し、浴槽に浸かる度に足を跨いだ瞬間に見えた割れ目。背中越しに屈んだ時に見えた、肛門とマンコ。全てが興奮した思い出だ。それから数週間ぐらいした時に知らない男と手を繋いで歩いていたカヨさん、今思えば既にあの時には、カヨさんの中にあの男性のチンチンが入っていたのだろう。カヨさんは既に処女じゃなかったのだろう。

驚愕!人間の女と交尾する海亀 2

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僕はさらにカメラを覗き込み息を潜みながら、この異様な光景をとりつづけました。
女性に抱きついている姦亀達ちは、皆まるで獲物の味わうかのごとく、抱きついている女性の顔といわず腹、脚にいたるまで
体全身に長い舌を這わせ、ペロペロと舐め上げていました。

それは人間の男がするような、愛撫そのものでした。
学者が言うには、姦亀達にとっても雄が雌の体を嘗め回すことは、”求愛行動”に他ならないとのことです。
おまけに発情中の姦亀の雄の唾液には、強力な催淫効果があり、その効果は人間の女性にも大きく影響してしまうとのことでした。

事実、姦亀達に体を舐められている女性達は誰一人、抵抗することなく、逆に皆うっとりしたような表情で悩ましい声を出しながら行為を受け入れていました。
中には、「もっと舐めて。。。」と言うかの如く自ら乳房などの感じやすい箇所を露出し、挑発するように姦亀の口に押し当てる行為をする者もいました。
姦亀達も女性達のその挑発行為を理解しているのか、「あ゛~~あ゛~~」とより興奮しながら、女性達の差し出されている部位を積極的に舐め始めます。。。
亀の行為を受けている女性達は、より舌の感触を味わいたいのか、皆いつの間に来ていた水着を脱ぎ捨て裸の状態になっていました。

ビーチ中に、女性達の脱ぎ捨てた水着が散漫していました。。。

ただやはり姦亀が最終的に一番夢中になるのは、例にもれず”女性器”でした。
女性ホルモンに敏感に反応する姦亀にとっては、濃厚な”雌”の匂いのするそれが一番の目的といえるでしょう。。
我慢できなくなった女性が両脚を広げるやいなや、姦亀はすぐに自らの顔をその間に突っ込み、ベロベロと女性器を丹念に舐め上始めたり、
女性が四つんばいになり、挑発するように姦亀に向かって自らお尻を向け、女性器を広げるとと、「あ゛~!!~あ゛~~!!」と嬉しそうに甲高い鳴き声を上げ
まるで貪るかのように女性のお尻の谷間に顔を入れ、ジュルジュルと女性器を舐め上げていました。
それは人間の男が女にするクンニリングスそのものでした。

おまけに姦亀の唾液には催淫効果があるため、クンニリングスを受けている女性達は相当感じてしまっているのでしょう。。
野外にもかかわらず皆一様に甲高い悲鳴のような喘ぎ声をあげ、姦亀の舌の動きに合わせていやらしく腰を動かしたり
中には何度もオーガズムに達しているのか、髪を振り乱してビクンビクンと反応してしまっている女性もいました、
ビーチ中にそうした女性達の喘ぎ声と、「あ゛~!!~あ゛~~!!」という姦亀達の興奮したような声が響きわたり始めました。
僕はその異様なBGMを聞きながら徐所に興奮してきてしまいました。

女性達にクンニリングスを施している姦亀達を見ると、もうすでに甲羅の中からピンク色の物体がニョキニョキと伸びてきているのが分かりました。
まぎれもなくそれがAさんの話にあった姦亀達の”ペニス”なのでしょう。。
その物体は、ブニョブニョして、”先走り”液にまみれているのか、テカテカ光っており、話に聞くようにそれは一つの軟体生物のようなグロテスクなものでした。

そのようにペニスを勃起させ、もう我慢できなくなった姦亀達は、随時自分の相手の女性達に覆いかぶさっていきました。
女性達の体を包み込むように覆いかぶさった姦亀達は「あ゛~~あ゛~~」と大きな声で興奮しながら、グイグイと腰を動かし始めました。
姦亀に覆いかぶされている女性達は、皆すぐにその腰の動きに合わせて「あっ?・・あっ?・・あ?っ・・」と悩ましい声を上げ始ました。
その様子からすでに姦亀が女性にペニスを挿入し、交尾が始まっているいるようでした。

見ると、いつの間にか同じように興奮した姦亀達が次々と女性達に覆いかぶさり始め、あちこちで”亀と人間の女の交尾”という異様な行為がビーチ中に繰り広げ始めました。

その姦亀と女達の交尾を見ると、姦亀が仰向けに横たわった女に覆いかぶっている状態。。いわゆる”正上位”と
四つんばいになった女の後ろから姦亀が覆いかぶさっているような”後背位”の形の2つに別れました。

正上位では、女性の体は姦亀に完全に覆いかぶされている為、あまり行為中の女性の表情を伺えませんでしたが、
姦亀の下で悩ましい女性の肢体が、亀の腰の動きに合わせてビクンビクンと反応しているのが非常にエロチックでした。
中には「もっと突いて!!」というかのごとく、長い両脚を自ら姦亀の腰に巻きつけ、ぎゅっと亀に抱きついている女性もいました。。。

後背位でしている”カップル”は、行為中の女性の様子も、また女性と姦亀との”合体部分”もしっかりと見ることができました。
先ほど見たグロテスクな軟体生物のような姦亀のペニスは女性の女性器にしっかりと挿入されており、亀の腰の動きに合わせて
なにやら上下左右にグネグネと女性の膣内で動き回っているようでした。それはなんとなく”大人のおもちゃ”を思わせました。
その動きがよほど感じるのか、。。後背位で犯されている女性達は皆人間の男にされているように、淫らな表情を浮かべ
喘ぎ声を上げていました。
いや正確にはより人間の男を相手にしているよりも”獣っぽい”といったほうが正しいでしょうか?

よほど姦亀のペニスが気持ちいいのか、犯されてる女性達の喘ぎ声は、「あぁ~あはぁぁあ~?!!!」というようなまるで鳴いているているかのように甲高い声で、ビーチ中に響きわたり
より快楽を貪ろうと姦亀の腰の動きに合わせて、お尻を振る様はまさに”雌”そのものでした。

姦亀達もそんな”雌”達の反応に、より興奮したように「あ゛う゛~!!~あう゛~~!!」と甲高い鳴き声をあげ、腰の動きを早めています。
また行為中も舌を伸ばし、相手の女性の体をベロベロと舐め上げ始めます。
女性は側も姦亀の舌が顔近くにくると、自らの舌を伸ばし、姦亀と”キス”をしようとする女性達もいました。
それはまさに種を超えた雄と雌の交わりのように見えました。

そうした裸の人間の女性達と亀が絡みあって乱交している光景は異常で、僕もそれを見ながらこれまでにないほど興奮してしまっているのを感じました。
ビーチ中のいたるところで繰り広げられている姦亀と女性達の交尾のうち、とりあえず比較的僕の撮影している場所の近くにいる1組のカップルに注目しました。
そのカップルは正常位で相当”激しく”交わりあっており、、まさに姦亀のほうが今にも”発射”する寸前のようです。
姦亀は、女性の脚の間に腰を入れ、盛んに打ち付けていました。
その腰の動きが徐々に早まってきているようです。
姦亀に突かれている女性のほうも真っ赤な顔で首の仰け反らせながら

「あっ・・あっ・・あっ・・あぁ・・ン?!激しい!!!」

と姦亀の腰の動きにあわせ、悩ましげな喘ぎ声を上げ、その肢体を積極的に姦亀の体に絡ませていました。
姦亀は自分が犯している”雌”のそんなエロチックな様子を見て、相当興奮してしまっているのかのように「”クフュー””クフュー”」と荒々しい息をつきながら
より腰の動きを早めていきます。
それは”亀ってあんなに腰が動くのかというくらいのスピードでした。
その後、姦亀が「グっあハァっ!!!」というまるで怪獣のような鳴き声を上げ首を仰け反らせました。

「あっっ・・ンっ!!!あはぁぁあああっ・・・?!!!」

それにあわせるかのように女性のほうも甲高い声をあげ、ビクンビクンと肢体が反応していました。
どうもお互いに”絶頂”を迎えたようでした。。

姦亀と女性はお互いに激しく息をつきながら、しばらく抱き合っていましたが、ようやく落ち着いたのか
姦亀のほうが女性から身を離しました。
”ブジュル”とこちらにも聞こえるかのような鈍い音がして、姦亀のベトベトのペニスが引き抜かれた瞬間、女性の腰辺りに大量の牛乳のような液体は広がっていきました。
おそらくそれは姦亀の発射した”精液”なのでしょう。。
その量はとても女性の膣内に入りきらず、溢れてしまっているようでした。

「あぁ・・・ン?・・・すごい量・・」

女性のほうは自分の腰周りにベットリ突いているその精液をすくいあげ。。うっとりしたような表情を浮かべていました。
すると不意に「あっン!!!」とその女性の体がビクンと反応しました。
見ると、先ほどの姦亀がまるで交尾後の後戯であるかのごとく、精液まみれの女性器を丹念に舐め上げていました。

「うっ・・ん ・・気持ちいいぃ・・一杯舐めて?」

女性は姦亀が舐めやすいように自ら両脚を広げました。
姦亀は自分の”相手”をした”雌”を愛しむかのように丹念に女性の体中に舐め上げた後、満足したようにノソノシと海に帰っていきました。
しかしその姦亀が去ると、また別の興奮した姦亀がその女性の抱きついていきました。

「あっ・・・ンっ?!今度はこっちでしてっ!!」

しかし女性のほうはは嫌がる素振りも見せずにそう言うと、自ら四つんばいになり挑発するかのようにその姦亀にお尻を向けました。

「あ゛う゛~う゛~!!!」

それを見た姦亀は激しく興奮しながら唸り声をあげ、女性に覆いかぶさり、バックから犯し始めました。

見るとこの女性に限らず、ビーチにいる他の女性達も大体は一匹では満足できないのか、次々と2匹目、3匹目と姦亀達の""相手""をしていきました。
どうも女性達もこの姦亀から分泌される催淫効果の影響からか、通常よりも相当淫らになってしまっているような印象を受けました。

女性達と交尾中以外の姦亀達。。。いわゆる”順番待ち”の姦亀達は皆、「”クフュー””クフュー”」と興奮しながらその交尾を見つめているようでした。
中には、次に女性との交尾をめぐって喧嘩を始める姦亀達や、もう我慢できなくなったのか交尾中の姦亀から強引に女性を奪い取ろうとする不貞の姦亀もいました。

僕はもう一つ興味深い光景を見ました。
それは一際大きな姦亀でした。おそらく群れの”ボス”でしょうか?そのボス亀はその大きな巨体を生かし、実に2人の女性の体に
覆いかぶさっており正上位で同時に犯していました。亀の癖に女性2人相手に3p行為をしているようでした。

「!!あっはぁ・・・・あっ・あっ・ああっおっきい・・?」
「ああン・・すっ・・すごい・・こっちもしてぇ・・あっンっ・・あっ・・あっ・・あはぁああっ!!!」

ボス亀に覆いかぶされている女性達は2人共、肢体を悩ましく動かし、色っぽい喘ぎ声を上げていました。
その様子からこのボス亀・・・器用なことに2人の女性に交互にぺニスを挿入しているようです。
AV男優も真っ青の技です。
ボス亀は、自らのペニスで淫らに喘いでいる2人の人間の女性を見下ろし、満足気に「”グフュー”グフュー”」と低い呻き声を挙げていました。

そんな亀達と女性達の乱交はしばらく続きましたが、夜ももう耽るころ。。
さすがに疲れたのか帰ろうとする女性達もちらほら現れ始めました。

姦亀達は基本的には臆病なのか、交尾中でも女性が少しでも抵抗する素振りを見せると、すぐに諦めて身を離すそうでです。
その為女性達は容易にこの行為を切り上げることができるようでした。

行為後、女性達は脱いでいた水着を着て、姦亀の涎と精液まみれの体を海で洗い落とした後
それぞれ車のほうに帰って行きました。

「ねっ!どうだった?すごい気持ちよかったでしょ!!」
「うん・・・本当めっちゃ感じちゃった。。信じられないよ亀相手に~www」

帰ろうとする2人組の女性の会話を盗み聞くと、とてもそんな異常な行為をした後とは思えない軽い感じで
そう笑いあっていました。

夜明け前までには、ビーチにいた女性達は一通りそれぞれ帰っていきました。
姦亀達も、”雌”である女性達がいなくなったのが分かったのか、皆一斉に海に帰っていきました。
中には”ヤリ”そびれたのか、ペニスを勃起させたまま悲しそうにとぼとぼと海に帰っていく姦亀がいたのは
思わずぷっとも笑えってしまいました。

僕は一通り撮影した後、無人となったビーチに降りました。
ビーチの砂浜には先ほどの行為の名残のようにそこら中に、姦亀達がぶちまけた牛乳のような
白色の精液が生々しくこびりついていました。。。

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強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた

33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。

『はいはい。ファミレスね。ありがとう』
美里は、クールにお礼を言う。ニコリともしないが、夫の私には、美里がそこそこ上機嫌なのがわかる。
「それ、あまり褒め言葉になってないぞ」
私がそれとなく諭すが、
「何でですか? ファミレスバカにしてませんか? 自分の中じゃ、ファミレスが最高峰っす」
と、大まじめな顔で言う。お世辞にも育ちが良いとは言えない悠斗にとっては、ファミレスが一番というのは本気なのかも知れない。確かに、今のファミレスは手が込んでいて、美味しいと言えるかもしれないが、褒め言葉にそれを使うのはなんか違うと思う。

『まぁ、なんでも良いけど、それだけバクバク食べてくれると、気分は良いわよ』
美里は、クールな顔で言う。
「ホントですか! じゃあ、おかわりお願いします!」
まだギリギリ20代の悠斗だけど、本当に子供というか、学生ノリのままだ。そこが面白いと思うけど、彼の将来が少し心配になる。

「それにしても、今日も暑かったっすよね。美里さんも、なんかセクシーな格好してますもんね」
悠斗は、上司の妻に対する言葉とは思えないことを言う。でも、確かに今日の美里はタンクトップ姿で、色っぽいと言えば色っぽい。そして、さっきから凄く気になっていたが、たぶんノーブラだ。ブラのヒモが見えないし、胸の位置も少し低い感じがする。

美里は、巨乳ではないがCカップ程度はある。でも、陥没乳首っぽい感じなので、ノーブラでもさほど乳首が生地にひびかない。そんな事もあってか、美里はノーブラで過ごすことが凄く多い。
最近はとくに暑いし、それも仕方ないかなと思うが、後輩が遊びに来ているときくらいは、やめて欲しいと思う。

『そう? 別に普通でしょ?』
美里は、クールというか、無関心な感じで言う。
「いやいや、さっきから、スッゲぇ胸チラしてますもん。目のやり場に困るっす」
悠斗が脳天気に言う。
『こんなババァのおっぱい見ても、嬉しくもなんとないでしょ?』
ビールを飲みながら、関心なさそうに言う美里。そんな仕草が、男前だなと思ってしまう。

「そんな事ないっす! 胸チラ見えて、メチャクチャ嬉しいですもん」
悠斗は、私がいるのにそんなことを言う。でも、彼が言うと、エロい下ネタと言うよりは、明るく楽しい会話という感じがする。彼のキャラクターのせいだろうなと思う。

すると、美里がいきなりタンクトップをまくり上げた。白くて形の良いおっぱいが、丸見えになる。陥没気味の乳首まではっきりと見えてしまっている。
『ほら。垂れてるし、そんないいもんじゃないだろ?』
美里が、口悪く言う。たまに男言葉が混じるのは、長年体育会系の部活(バスケットボール)をしていた影響もあるのだと思う。

「うわっ! スッゲぇっ! メチャクチャ良いカタチしてるっす!」
悠斗は、目をそらすこともなく、逆にガン見しながら叫ぶ。
「ちょ、ちょっと! ダメだって! なにしてんの!」
私が、慌ててそんなことを言うと、
『別に減るもんじゃないからいいだろ?』
と、おっさんみたいなことを言う美里。でも、素直にタンクトップを戻してくれた。

私は、変な感情が生まれてしまっていた。他の男に愛する妻の胸を見られてしまった……。それなのに、私はたぶん興奮してしまっている。見られてしまった焦りや悔しさよりも、なぜか興奮してしまっていた。

「あぁ、戻しちゃうんだ」
悠斗は、残念そうに言う。本当に、残念そうだ。
『なんだよ。アンタの彼女の方が、ピチピチで良いおっぱいしてるだろ?』
美里は、ビールを飲みながらチーズを食べている。おっぱいを見せたことに、なんの動揺もないみたいだ。本気で”減るもんじゃないし”と思っていそうで怖い。

「いや、今いませんもん。彼女、募集中です」
悠斗は、ニヤニヤしながら言う。
『へぇ、アンタ、モテそうなのに』
美里はそんなことを言う。確かに、普段から美里は、悠斗はモテそうだと言っている。言葉のチョイスは別として、凄く女性を褒めるし、ちょっとした変化にもよく気がつくと評価している。
確かに、会社の中でも女子人気は一番かもしれない。でも、彼女がいないというのは意外だった。

「全然ダメっすね。美里さんみたいな女の人、どこかにいませんかね?」
悠斗は、たたみかけるように言う。すると、美里が吹き出すように笑った。今日、初めて声を出して笑った気がする。
『ホント、アンタは面白いな。ほら、もっと飲め』
そう言って、日本酒を注ぐ美里。悠斗は、もう結構酔っている感じだが、注がれた酒をグビグビと飲む。
「美味いっす」
『良い飲みっぷりだねぇ』
二人とも、楽しそうに飲んでいる。私は、それほどアルコールに強くないので、ちびちびと飲む程度だ。二人とも、もう結構な量を飲んでいると思う。

『アンタと飲んでると、若返るよ。もう、私なんてすっかりババァだからな』
美里は、酔うとさらに言葉が汚くなる。でも、ショートカットで男前な感じの美里には、男言葉もよく似合っている感じがする。

美里は、メイクもほとんどしないし、眉も整えないので結構太めだ。でも、それでも充分見られるというか、綺麗だと思う。美人と言うよりは、イケメン系の美しさがある。宝塚なんかにいたら、人気が出るんじゃないかな? と思うようなルックスだ。

「いやいや、美里さん、充分若いですって。20代って言っても通用しますって!」
悠斗が、やたらと持ち上げる。たぶん、美里のおっぱいを見て興奮しているのかも知れない。
『褒めすぎるとウソっぽくなるぞ』
美里は無表情にそんなことを言うが、微妙に頬がほころんでいる感じだ。

「美里ちゃん、そんなに褒めてもらったんだから、ご褒美あげたら?」
私は、自分でもなんでそんなことを言ったのかわからない。でも、ほとんど無意識でそう言っていた。
『ん? ご褒美? なにが欲しい?』
美里は、無表情に悠斗に聞く。
「お、おっぱい! もう一回見せて下さい!!」
悠斗は、大慌てで言う。その慌てっぷりに、私はつい笑ってしまった。すると、美里はまたタンクトップをベロンとめくりあげてしまった。

『ほれ。こんなの、ご褒美になるのか?』
美里は、不思議そうに聞く。本気でそう思っているみたいだ。自分の裸に、さほど価値がないと思っているのかも知れない。
「スッゲぇ……。最高っす!」
悠斗は、遠慮なく美里の胸を見続ける。私は、自分の妻のおっぱいを見られてしまっているという異常事態なのに、それを止めることもなく、ただ興奮していた。

『なんでアンタが興奮してるんだよ。もう、私のおっぱいなんて飽きてるだろ?』
美里が、私の股間を見ながら言う。私は、勃起しているのを見つけられてしまって、慌ててチンポジチェンジをした。
「いや、そりゃ勃起しますって! 俺もヤバいっすもん」
そう言って、もっこりした股間を指さす悠斗。確かに、悠斗のズボンの股間部分は、思いきり盛り上がっていた。シティハンターのもっこりみたいな、マンガみたいな盛り上がり方をしている。

『えっ? なにそれ?』
クールだった美里が、驚いた顔で言う。
「なにって、マイサンのことですか?」
『いや、そうじゃなくって、パンツの中になにか入れてるのか?』
美里は、不思議そうな顔で聞く。どうやら、悠斗のペニスがもっこりしすぎていて、何か仕込んでいるのかと思っているらしい。

「んなわけないじゃないっすか! 100パー俺のっす」
悠斗は、少しドヤ顔で言う。それなりに、自信を持っているみたいだ。私は、標準より小さなペニスなので、ちょっと悔しいなと思っていた。別に、ペニスの大きさなんかで人の価値は決まらないと思うが、それでも負けた気持ちになってしまう。

『ウソばっかり。そんなサイズあり得ないでしょ』
美里は、小馬鹿にしたように言う。本気で、悠斗がふざけて何か入れているのだと思っているみたいだ。
「いや、あり得ますって! リアルガチっす!」
『じゃあ、見せてみろよ』
美里は、目が据わっている。かなり酔っているようだ。おっぱいを丸出しにしたまま凄む美里。いつもなら、凄まれると怖いと思ってしまうが、おっぱい丸出しなので、妙にコミカルだ。でも、あまりにも羞恥心がなさ過ぎるとも思う。

「え? いいんすか? 出しちゃっても、いいんです?」
『いいから出してみろって。どうせ、なんか入れてるだけだろ?』
煽るように言う美里。すると、悠斗がスッと立ち上がり、躊躇もなくズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブルンっ! と言う感じで悠斗の勃起したペニスが上下に揺れる。それは、確かに本物だった。デカすぎる本物だった。

『マジなんだ……。そんなサイズあり得るんだ。ていうか、デカすぎてキモいね』
悠斗のペニスを見ても、冷静なまま言う美里。でも、私は冷静ではなかった。美里は、胸は丸出しだし、他人のペニスまで見ている。今まで、3人で飲んでいて、下ネタになることは多少あったが、基本、エロい要素はほとんどない宅飲みばかりだった。それが今、下ネタどころか、妻の貞操の危機すら感じるような状況になっている。

「またまたぁ?。本当は、触ってみたいんじゃないっすか?」
誇らしげにペニスを誇示したまま美里に言う悠斗。
『別に』
冷たく吐き捨てる美里。
「エリカ様じゃないんだから。ほら、いいんすよ。触ってもいいんすよ」
悠斗は、ノリノリで美里に近づいていく。私は、言葉も出せずにただの置物になっていた。

すると、美里は無造作に悠斗のペニスを掴んだ。鷲づかみという感じだ。
「おぉ……イ、イタタタたっ! 美里さん、強いっ! 強すぎるッす!」
最初、一瞬気持ちよさそうな声をあげた悠斗は、すぐに悲鳴を上げた。美里は、前腕に筋肉の筋が見えるほど強く悠斗のペニスを握り込んでいる。
『デカいけど、柔らかいんだ』
美里は、小馬鹿にしたような感じで言う。私は、美里が他の男のペニスを握っているという異常事態に、完全にフリーズしてしまっていた。

「ま、まだフルじゃないっすから、ギ、ギブ! ギブアップですぅ……」
悠斗は、泣きそうな顔でお願いをする。
『情けない。フル勃起させて、私の握力なんて跳ね返せって』
美里は、クールに言う。まるで、ゴミ虫でも見るような目で悠斗のペニスを見つめる。

「す、すいません……。でも、もう少し優しく握ってくれたら、すぐにフルになるっす!」
めげない悠斗は、そんなリクエストまでする。もう、私は悪夢でも見ているような気持ちだった。いつも食事をする食卓で、美里がタンクトップをまくり上げ、おっぱいを剥き出しにしている。その上、そのままの格好で、美里は悠斗のペニスをガッシリと握っている。

『へぇ、この状況でそんな事言えるんだ。潰してやろうか?』
私まで、ビビって背筋を伸ばしてしまうような美里の冷たい言葉に、悠斗は全力で謝り始めた。

『ふん』
謝る悠斗を見て、鼻で笑って手を離した美里。自分の嫁ながら、恐ろしいと思ってしまった。

『結局、ババァのおっぱいじゃ、勃起もしないってことだろ?』
ビールを飲みながら、冷たい目で言う美里。私は、ドキドキしすぎて酔いが一気に醒めてしまった。
「そんな事ないっす! さっき、トイレで抜いたからっす!」
悠斗は、真顔で言う。
『ハァ? なんで?』
「その……。胸チラ見せてもらったんで」
『私をおかずにしたってこと? キモっ』
美里は、キモいと言いながらも、目が笑っている。嬉しいと感じているみたいだ。

「ごめんなさい。美里さん、スゲぇ俺のタイプなんで……」
悠斗は、申し訳なさそうな顔で言う。いつも笑っている彼がこんな顔をすると、凄く反省しているみたいに見える。
『こんなババァの身体でも興奮してくれるなら、見せよっかね? アンタも、ちゃんと100パーの見せろよ』
嫁はそう言うと、タンクトップをサクッと脱いで、ショートパンツまで脱いでしまった。しかも、パンツごと……。いきなりフルヌードになった美里……。私は、鯉みたいに口をパクパクさせるだけで、言葉が出てこない。ショック……でも、興奮もしている。

「マジで最高っすね……。こんなエロいカラダ、見たときないっす」
悠斗は、熱っぽい目で美里の裸を見続ける。本当に、感動している様子だ。

共有された妻の下着

妻から最近、下着がなくなっている気がすると相談を受けた。洗濯物は二階に干しているので、下着泥棒ではないだろう。考えられるのは中3になる息子の友達がクラブ活動を引退し、よく遊びに来たり泊まる様になった事位だ。ある日、息子の友達が泊まりに来た時に、まさかと思いながらも脱衣所にビデオカメラをセットした。年頃の息子とその友達は、お互いアソコの毛を見られるのが嫌らしく、風呂は毎回別々に入浴しているとの事。
友達が入浴後にビデオを確認し唖然とした。脱衣所に入りズボンを脱いだ友達の下着は、私の妻が何度か履いていた赤のレースのパンティであった。
息子の友達は妻の下着を脱ぐと、何事もなかった様に脱衣所にある妻の下着箪笥に、パンティを折りたたみ元に戻した。その後、入浴し終わった息子の友達は妻の下着箪笥をまた開けて、品定めをし今度はピンクのパンティを、取り出して履いた。妻の下着は、無くなったのではなく息子の友達により、持ち出され匂われ舐められ着用され、さんざん悪戯されて汚れたまま、元に戻されていたのです。私が入浴する時に、息子の友達により元に戻された、先ほどの赤いパンティが気になり手に取りひろげてみると、クロッチ部分には白く薄いカウパー液が付着しており、何も知らない妻が、この下着を履く事を思うと、息子の友達に下着ではあるが妻を犯されている気になり興奮した。この事は妻には内緒にしておいた。後日、あの日の赤い下着が洗濯物の中にあるのを見つけ、妻は息子の友達に汚されたクロッチに、気づかないで着用し一日中、間接的ではあるが息子の友達のアソコと触れていたのだと思い、再度興奮した。妻の下着は、その後も息子と息子の友達が高校を卒業するまで、息子の友達に共有され続けた。

居酒屋の個室でしごかれ、フェラされて口内射精

俺が前に勤めてた会社で、わかな(当時20歳)が派遣社員で入社してきた。

一緒に働いた期間は三ヶ月だけだったけど、わかなは年齢の割にすごくしっかりしていて、
仕事覚えるのも早くノリがいいので部署にもすぐに馴染んでた。

他にも派遣の女の子は何人かいたんだけど、わかなはダントツで仕事が出来て、周囲からも人気があった。
外見は酒井わかなにちょっと似ていたので、わかなとしておく。ちなみに巨乳なのも一緒。

俺(当時25歳・シン)は学生当時に木更津キャッツアイを見てたこともあり、
酒井わかながけっこう好きだった。
何とかあの巨乳をモミモミできんもんかなーと思いながらも、仕事は激忙しかったし、
あっという間にわかなの就業最終日が来てしまった。

その頃にはけっこうフランクに話せる位にはなってたけど、プライベートな付き合いまでは至ってなかった。
最終日お疲れ!ってことで、わかな以外のどうでもいい派遣数名を連れて送迎会を開催。
俺は幹事を買ってでた。

一次会ではあまり二人きりになりチャンスがなかったが、二次会では隣の席をキープ。
わかなは短大卒業後、海外留学の資金を貯めるために昼は派遣社員、
たまにキャバ嬢のアルバイトを掛け持ちでもやっていた。

彼氏は最近までいたが、ただのヒモ同前なので、いい加減愛想を尽かして別れたらしい。
資金もだいぶ貯まったので来週からオーストラリアに行くのが楽しみとのこと。

ラブホ経由パイズリ行きのツアーにどうやって持ち込もうかと考えながらも、
酒が入っていた俺はいつの間にか仕事論を熱く語り出していた(笑)
酔うと何故か真剣な話したくなるんす…

わかなは明日早いとのことで結局そのままお開き。
連絡先は交換したが、「デートは帰国したらしましょうね♪」と軽くかわされた。

んで、わかなのことを正直忘れかけてた半年後にメールが来た。
その時、俺は新しい彼女が出来ていたが、久しぶりに友達と会うような感覚で
エロいことは全然考えてなかった。

新宿で待ち合わせて居酒屋で飲むことに。

わかなは日本にはニヶ月前に帰国していたが就活なんやらで結構忙しかったらしい。
先週から大手の保険会社で働き始めたとのこと。

半年ぶりに会った彼女は幾分大人っぽくなっていた。
茶髪の巻き髪で外見はややギャル系だったのが、
黒髪のパンツスーツになっていてたからなのもあるが、
こんもり膨れ上がったシャツの下のオッパイにどーしても目がいってしまう。

「もー、シンさん見すぎです(笑)セクハラですよ!」
「いやいや、つい見とれちゃったんだよ。なんか大人っぽくなって色気でてきたからさー」
「本当ですか?なんかうれしいかも♪」
「あ、留学中にオーストラリアで彼氏出来たとか?」
「全然!ずっと勉強忙しかったし恋愛どころじゃなかったの。
エッチもだいぶご無沙汰です(笑)」

ここで俺はちょっとスイッチ入ってたね。

「マジかよ(笑)じゃあ半年以上してないの?」
「ですねー。先週合コンで知り合った人とちょっといい感じだったんだけど、
彼女いたんですよ!二股とか最悪ですよ~」
「そっかあ。でも彼女がいたとしても、わかなみたいにイイ女だったら男しては狙いたくなるだろうし」
「えー、なんか調子いいこと言って浮気肯定してませんか(笑)さすが女泣かせですね♪」
「え。何だよそれ(笑)本当の事言っただけなのに心外だ」
「だって、シンさん絶対モテますよね?派遣のコたちもシンさんの事格好いいって言ってたもん」
「そうなの(笑)言ってくれよー。んで、わかなはどう思ってたのさ?」
「え~、優しいしイイ人だと思ってましたよ。でもヤリチンぽいかなと(笑)」
「ヤリチンって、コラ(笑)ぜんぜんふつーだぞ。ま、エッチは好きですが(笑)」
「はーい、私も好きデース♪」

わかなは本当にノリがいい。ちょっと酔ってきたようなのでチャンスだと思い、こっからエロトークに…。

初キスは?

12歳

初フェラは?

16歳。当時の彼氏。

初体験はいつ。誰と?

16歳。当時の彼氏

興奮したエッチは?

学校の部室で吹奏楽部の顧問だった先生と。

某夢の国の女子トイレでの立ちバック。

好きなプレイは?

フェラ。奉仕するのが好き

S、Mどっち?

Mだと思うけど、攻めるのも好き

AVのどうでもいいオープニングみたいな質問にもちゃんと答えてくれるのだが、
部室で教師とヤッてるわかなを想像して、俺も興奮が高まってきた。

俺はトイレから戻ってきたわかなを横に座るように誘導。素直に横に座ってきた。
すかさず肩に手を回して顎に手を置いてキス。舌を入れるとすぐに絡め返してくる。

わかなもスイッチが入ってきたらしく、俺の首に手を回してピッタリと密着、
柔らかい巨乳を押し付けてくる。

膝上までめくれたスカートの裾から白くて柔らかそうなフトモモを撫で回すと
「あっ、んっ…」とエロエロな息遣い。

シャツの中に手を突っ込み巨乳を鷲掴みにして指先で乳首をコリコリ。
口は半開きになり目つきがトローン。

わかなの空いていた左手をとり、チンポに誘導。
サスサスと擦り形を確かめるみたいにしてく触ってくる。
ジーンズ越しで、もどかしいが焦らされているようでイイ。

「ねー、シンさんのってもしかしておっきい?」チンポをいじりながら聞いてくる。
「いや、平均よかちょい大きいくらい?先に太さがある分大きく見えるかも。
「へ~。なんかね、おっきい感じする(笑)出してイイ?」
「いいよ、好きにしな(笑)」

わかなはニコニコしながらジーンズのベルトをカチャカチャ。
ビキニブリーフ越しのチンポは七割充填済み。
ビキニの上から指を這わせて爪を立てたり、突っついたり撫でたりと楽しんでる。

「うん。カタイ♪下ろしちゃうから、腰ちょっと上げて」

ビキニブリーフを下げると、チンポがブルっと勢いよく跳ね上がって登場!
女に見せつける瞬間てなんか興奮するよな。

「わ~♪なんか赤黒いし使い込んでるカンジ…。やっぱりヤリチンだ(笑)」

わかなはニコニコしながら亀頭に滲んでいたカウパー液をチンポ全体に馴染ませ
潤滑を良くしてから、逆手で手首を捻ってリズミカルにしごいてくる。
そのストロークに腰が浮いて声が思わず漏れてしまい、わかなはそれを聞いて嬉しそうに微笑む。

「あは、シンさん気持ちよさそうな顔してる。先っぽもヌルヌル~♪」

わかなの巧みな手コキと言葉責め×居酒屋の個室でしごかれているという状況に、
早くも高まってきた俺はわかなにフェラチオをリクエスト。

「…ねぇ、口でしてよ?」
「えー、さすがに此処じゃまずくない?バレたらヤバいよ…」
「個室だし大丈夫だって。ホラ早く…」

わかなの頭に手を添えて顔をチンポに誘導してやると、小さくうなづく。

「え~、ここでするの?大丈夫かなぁ…」
「奥の個室だから、店員も呼ばない限りはこっちまで来ないよ」

わかなは舌先を尖らせて亀頭だけをチロチロと舐め、タマを優しく揉みしだく。
それから根本~亀頭まで下から上に這うようにして何往復もする。
カリ首にキスしたり尿道口をちゅーちゅー吸ったりして、
俺が何処で感じるのかを観察するようにゆっくりと攻めてくる。

十分な勃起率になったところで、唾液をタップリと口の中に溜めて
喉奥まで深くくわえんでくる。

「グチュ、ブチュッブチュ、ズズズズッ…」

チンポを奥までくわえては先まで吐き出し、亀頭~カリ部分の浅い部分だけをくわえて素早いピストンし、
根本まで深々と吸い込むバキュームフェラへ移行していく。

時折顔を上げて、上目遣いで俺が気持ちいいと感じるポイントを探るように見つめてしゃぶってくる。

「ズリュ、ジュプジュプ…、はぁんっ…、おっきぃ…」
「そんなに大きいかな。苦しかった?」
「おっきいのスキ♪なんか、先の部分が太いから入れたら引っかかって気持ち良さそう(笑)
もっと気持ちよくしてあげる…」

そう言うと手を放して、口だけでしゃぶるフェラに切り替えると、
俺の腰に両手を回して抱き抱えるようにしてくわえ込んできた。

さらにアナルにまで指を這わせる。俺はアナルへの刺激に弱いのでこれはたまらん。
しかし、腰を両手でガッチリ掴まれているので引く事が出来ずフェラの刺激から逃れられない。

「うわっ…、それやばい!」

俺はわかなの頭を両手で掴んで離そうとするが、
わかなはより喉奥までチンポを飲み込むように顔を近づけてくる。
陰毛に厚めの唇が触れてチンポはほとんど口の中に収まって見えなくなっている。
チンポ全体が溶かされてるように熱い。

喉奥にチンポの先が動く度にコツンコツンと当たる。
わかなは涙目になりながらも俺の顔をじっと見つめてくる。
イマラチオがしたくなったので、後頭部を荒々しく掴みチンポをさらにねじ込ませて腰を前後させた。

「わかなの口、マジでいいよ。もうイクわ…」
「ガボッガボッガボッガボッ…、うっ、ふっふっ、ぅ~!!」

わかなの口内をマンコに見たてての高速ピストン。
腰に射精前兆のだるさを感じ、喉奥までチンポを突き込んだところで我慢も限界に。

苦悶と恍惚さの混じったわかなの表情にぞくりとしながらたっぷりとザーメンを放出!
「めちゃくちゃ出てるなー」とわかるくらいに口の中で大量にほとばしってる。
ぞわぞわっとした感覚が背筋に伝わる。

射精を感じたわかなは身体をビクッビクッとさせながら俺のザーメンを黙って受け止めている。
射精が完全に収まるまでけっこうかかったけど、口からチンポを全然抜いてこない。
じっと俺の顔を見つめながら、タマをぎゅぎゃってく揉みしだき最後まで絞りとろうとする。

「あかん。もう出ない(笑)」

腰がガクガクしてきた所で、名残惜しそうにようやくチンポを解放。
「ゴクンッ!」としっかり精液を飲み込んでくれた。

「量多すぎるから飲んじゃった(笑)」
「わかな、テクすげーな、マジで!びっくりした」
「えへへ、フェラはちょっと自信あるんだー。気持ちよかった?」
「つーか、今までで一番気持ちよかったわ。クセになる(笑)」
「ふふっ、よかったあ。私もシンさんの飲んでる時、気持ちよくって軽くイッちゃった…」

わかなのその言葉にチンポが思わず反応(笑)
すかさずパンツの上からマンコを触るとぐっしょり。
指を入れようとすると「だーめ!」と腕を抑えられた。

「声我慢できないし、シタくなっちゃう。これ以上はだめ…」
「じゃあ、ホテル行こうぜ。いますぐわかなとしたいわ」
「…うん。いく。あっ!おちんちんまた大きくなってきてるよ(笑)」
「いやいや、わかなのせいでしょ。収まるまで責任とれよな(笑)」
「いいの?じゃあカラカラになるまで絞りとったげる。私、エッチ久しぶりだから手加減出来ないかも…」
「こえーな(笑)頑張りますよ」
「頑張ってね(笑)あっ、まだちょっと残ってるね。ちゅっちゅ…」

わかなの丁寧なお掃除フェラにチンポはすぐに復活。さっさと会計を済ませてホテルへと向かった。
これから、わかなとはセフレとして結構続くんだけど、書くのめんどいからここまで。

久しぶりの中出しにマジ興奮

Iカップの人妻と人妻密会サークルで会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。
人妻密会サークルで知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。

顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。

A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」

いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。

俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。聞くと、7年ほどSEXレス。しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。

俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」と、

俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。

A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」照明を暗くして、シャワータイム。バスでお互いに抱き合う。

大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。

A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。クリちゃんを舐める。たくさん感じる彼女。全身をよじらせる。
そして・・

A「もうだめ。入れて」

それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。

A「入れて。ほしい・・」

ついに、挿入。正常位で、最初はゆっくり。そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。

A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」

その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」

なんと、中出しOKのお言葉。ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。

ピストンを早くする。

A「もうだめ・・いく・・」

1回目の昇天。今度は、騎上位で。彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。

A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」

一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。
彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。

俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」

手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。

俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

人妻密会サークルで久しぶりの中出しにマジ興奮しちゃいましたw
次会う時はもっと卑猥なプレーでもしてやろうww



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