萌え体験談

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興奮

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る

「旦那のは太さも長さもこれの半分くらい」20センチ巨根で先輩の奥さんを寝取る
ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ?」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2?3週間くらい抜いてなかったりするんだよな?」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6?7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ?」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、「くううぅぅ???っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ??ううぅぅ??!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ?」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました?」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない?』とメールが来たが、『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ??っ! イク…イクウウゥゥゥ???っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

「全然届いてないよ?奥にw」大学のクラスで人気の女友達と一線を越えた

俺(ユウキ)が大学2年生の頃の話です。
家と大学とバイト先を行き来するだけの普通の大学生活を送っていた。
彼女はいなかったが、大学に入って新しい友達もできて、それなりに充実はしていた。

今日書くのは、大学のクラスメートの優香との話。

優香はクラスの仲のいい女友達で、同じ授業も多く、よく他の何人かのクラスメートと一緒に遊んでいた。
映画の趣味が似ていて、ある日俺の持っているDVDを俺の一人暮らしのマンションまで借りに来ることになった。

優香が俺の部屋にくるのは初めてだった。
俺はてっきりDVDを借りにくるだけかと思っていたんだけど、軽く飲んでいくことになった。

俺が作った夕飯を2人で食べ、ビールを飲む。
2人きりで優香と飲むのは初めてだったので、少し緊張したw

飲んでいると次第に話は恋愛の方に。
優香は今は彼氏はいないけど、過去には結構な人数の男と付き合っていた。

それもそのはず、優香は可愛い。
背も高いし、スタイルも良くて、クラスの中では1、2を争う人気だった。

俺と優香は、どんな人がタイプかとか、過去にどんな人と付き合ったのかとか、そんな話をしていた。
俺は正直に、過去に1人としか付き合ったことがないこと、経験人数もその人だけだと言った。

優香「そうなの?ユウキもてそうなのにな〜」

意外そうな顔をしながら優香は言った。
ちなみに俺はそんなにモテるタイプじゃないw不細工ではないけど。

話はだんだん下ネタに、、、
優香は経験人数は5人だと聞いた時はびっくりした。
この時2人とも20歳だったんだけど、歳の割には多くないか?
俺の経験が少なすぎる分、5人という数字は多く聞こえた。

酒がすすみ、優香は俺の経験が少ないことをイジリ始めた。

「1人ってちょっと少ないよね〜w」
「初めての時ってどんなだった?」
「経験少ないし、ちゃんとエッチできるの?w」

など散々からかわれ、俺は何も反論できなかったw
さらには、

優香「ユウキのって小さそうw」
俺「ちょっw経験少ないだけで小さくはねえから!」
優香「本当かな〜?今までの人はね〜みんなこれぐらいはあったよw」

そう言って、優香は両手で長さをしめした。
たぶん、15センチぐらいだったと思う。

俺「俺だって、それぐらい、、、」
優香「本当に?ふふ、見栄はってるんじゃないの〜w」

そうやって小一時間はイジられたと思うw
俺はこんな可愛い優香と2人きりで、しかもエロネタ話せて興奮気味だったw

けど、優香は酒を飲み過ぎたのか、おやすみモードに。
少し寝るだけだろうと、俺は優香にベッドを貸した。

この状況…

クラスで人気の可愛い子が俺の部屋で寝ている。
興奮しないわけがない。

俺は、優香の寝顔を見て、さらに興奮し、呼吸で上下する胸を、薄手の生地のワンピースからさわりってみた。

優香の胸、、、
そんなに大きくはないと思っていたけど、触ってみると手にちょうど収まるぐらいの大きさはあった。

俺は自分を止められなくなり、ワンピースをめくって胸をさわり始めた。

ブラの上からさわる胸の感触、、、
元カノが貧乳だっただけに、優香の胸は初めての感触だった。
こんなにやわらかいなんて、、、

しかし、ブラを外して、優香の胸を揉んでいる最中に、優香が起きてしまった!

優香「え!ちょっと、、だめ!なにしてんの!」

俺はとっさに優香にキスをして口を塞いだ。

優香「んんん!ちょっと、だめだって、、こら、、、ん!」
俺「ごめん、優香、、我慢できなくなって、、、」

激しくキスをしていると、優香の抵抗もなくなり、俺はさらに胸を揉みまくり、そして、優香のおまんこにも指を入れ始めた。
さすがに手マンには抵抗があったようだが、やっているうちに優香はあきらめたようだった。

俺は優香のワンピースと下着を脱がし、全裸に。

優香「もお〜恥ずかしいよ、、、ユウキとこんなことするなんて思ってなかった」

優香は恥ずかしいのか、ずっと顔を手で覆ったままだ。

俺は手を止めず、手マンを続けた。
少しだけ、優香は吐息を荒げていた。

俺のチンコは今までにないくらいにギンギン。
ゴムを付けて、優香の濡れたまんこに挿入した。

優香「あん、ちょっとお、、本当に入れちゃったの?もお〜、、はぁ、はぁ」

顔を隠していた手を下におろし、上半身を起こし、両手で体重を支えていた。
要は、正常位だけど対面になっている形だ。

俺は少しずつピストンを激しくしていったが、優香の豊満なおっぱいが揺れてるのを見るとイキそうでギリギリだった。
たぶん、すごいギコチナイ動きになってたと思う。

優香「はぁ、はぁ、、、はぁ」

優香は少し息を荒げて俺の顔を見つめていた。
その顔は小悪魔っぽく笑っていた。

優香「ん、はぁ、ユウキとこんなことしちゃうなんて、、はぁ」
俺「ごめん、つい、我慢できなくて、はぁ、はぁ、、」
優香「ふふ、けど思った通りw」
俺「え、、なに?」
優香「ふふふ、ごめんねwユウキの全然気持ちいいところに当たらないw」
俺「え?そんな、、はぁ、はぁ」
優香「しかもなんか動きがぎこちないよw」

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

「正直入っているだけ」旦那の粗チンとは比べ物にならない巨根に寝取られる人妻

初めて投稿します。
妻の性の変貌をお話します。

私夫38歳、妻35歳、子供一人。
妻とのSEXは月に1、2回程度です。
私の竿は一般男性に比較できない程短く、小学生位の長さです。
平常時で3?4cm、勃起時でも7?8cm程度と短く、細く太さも約3cm、しかも包茎です。
妻も私の竿では満足できず、イッた事がありません。

妻に聞くと、「正直入っているだけ」と言っていました。

結婚する前は5人程男性経験があるそうです。

今まで付き合った私以外の男性は、「全てズル剥けで、大きかった」と言っていました。

以前、私が職を失い、生活の費を稼ぐため妻が仕事に出ることになりました。
仕事は自治会の紹介で近所の老人(60歳?75歳位)の方の世話でした。
世話と言っても、雑談などですが・・・。

仕事を初めて数日後、Kさん(65)さんに、お金が必要なのと言われたそうです。
Kさんは、以前土方をしており、身長180cmで体格もガッチリしている方です。

妻は、「いい仕事がありましたら、紹介して下さい」とお願いしたところ、Kさんは、「仕事ならあるよ」って言いました。

Kさん「月に数回でいいからさー、俺の世話をしないか?」

妻「世話って・・・?」

Kさん「あれだよ、あれっ」

妻も察したみたいで断りましたが、必要以上に迫られたので「考えさせて下さい」とKさんに言いました。

その話を妻に聞き、私は複雑な気持ちでした。
お金の事もありましたが、妻に満足なSEXも快感も与えられない事もあり・・・。

私「Kさんの世話をしていもいいよ」って、妻に言いました。

妻「えっ?」

聞き返しましたが、私が再度「いいよ」って言うと、少しして「いいのね」って言いました。

妻には、「その代わり、KさんとのSEXの事等は教えて欲しい」と伝えました。

それから2日後、妻から話がありました。
Kさんと自宅で交わったそうです。

「Kさんの竿は太くて長く、亀頭が大きくタフで何回かイッたかわからない」
「あんなに大きな竿を入れたことがない」
「気持ちよかった」

・・・とか、少し興奮気味に話をし始め・・・。

私「生でやったの?」

妻「最初はゴム付けていたんだけど、途中からはゴム無しで」

私「中に出してないよね?」

妻「・・・ゴメンなさい、安全日だったから・・・中出し・・・」

私は、話を聞いているうちに、自分も興奮してきて妻に抱きつき、そのまま服を脱がし、アソコを見てみると大きく広がっていました。
私の勃起した竿を挿入したのですが、当たることも無くすっぽり入ってしまいました。
Kさんの竿の大きさに驚かされました。

興奮していたせいか早漏の私は1分程で妻の中に出してしまい、妻はそんな私を見て呆れていました。

数日後、仕事が早く終わり家に帰ると、寝室で妻とKさんが行為を行なっていたのです。
私に気付かず69をしているではありませんか。
妻はKさんの大きな竿をフェラし、Kさんも妻のアソコにしゃぶりついていました。

妻は私にフェラすらしたことがないのに・・・。

Kさんの竿を美味しそうにしゃぶる妻の姿に、興奮して、私は勃起していました。
Kさんの竿は物凄く大きく私の3倍位有りそうな巨根で、女性の手首位太く、黒光りしています。
確かに、私の竿とは比べ物になりません。

妻も一生懸命口に含んでいるのですが、大きすぎて半分も入りきらない様子。

そのうち、妻が私に気づいたのですが、気にせずKさんの竿をフェラし続けました。
Kさんが起き上がり、妻を仰向けにし正常位で大きな竿を妻のアソコに挿入した途端、妻は大きな声を上げて、ヨガリ始めました。

気持ちよさそうにKさんにしがみつき、舌を絡め足を腰に巻き付き、Kさんの動きに合わせて腰を動かし、何度も「気持ちいいっ」と声をあげています。
私も興奮し、自分の竿をシゴキ始めてしまいました。

妻の声が震え始め・・・。

「子宮にあたる?、凄?い」

「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」ラグビー部の先輩の彼女を巨根で寝取る

ラグビー部の自分の自慢と言えば、プロレスラー並の肉体と無尽蔵の体力、そして人より二回り以上も太くて長い猛々しいデカチンです。
特にカリは大きく張っていて、自分でオナホールを使ってオナニーを始めると、大抵のオナホールが数回使用しただけで破壊され使い物にならなくなってしまう有り様。
何人かの女性と付き合いましたが、若いせいかテクニック不足もあり、経験が浅い子には挿入時に痛いと言われる事が多く、正直セックスするならある程度遊んでいる大人の女が良いと思っていました。
そんな時に仲良くなったが、うちの部活のOBと付き合っていて一緒に試合の応援に来ていた五つ歳上のお姉さんです。
その先輩OBには部員全員で焼肉に連れていってもらったりと大変お世話になっており、特に俺はキャプテンだったのでアドバイスを頂いたりと特に親しくさせてもらっていました。
なので彼女さんとも面識はあり、よく試合会場や打ち上げの場で話をしていました。
彼女さんもうちの学校の卒業生らしく、県内有数の名門校である母校の応援には彼氏である先輩OBと一緒にちょくちょく足を運んでいたのです。

ある試合の日、その先輩OBは仕事でどうしても来れなかったらしく、彼女さんが一人で応援に来てくれていました。
その日も勝利したのですが、先輩が居なかったので恒例の勝利の日の打ち上げ焼肉は無しです。
そこで彼女さんが話しかけてきました。
「送ってってあげよっか?」
俺は好意に甘え、試合の後に彼女さんの車で家まで送ってもらう事になりました。
車の中で流れていたCDがきっかけで好きな歌手が同じということがわかり、話が盛り上がってこのままカラオケボックスに行くことになったんです。

カラオケボックスに入って話を聞くと、彼女さんはとにかく逞しい男性が好きで、先輩OBと付き合っているのもマッチョな体が好きだからという理由でした。
「自分の腕、どうですか?」
俺は力こぶを作ってみせると、彼女さんは嬉しそうに触ってきました。
「やっぱ現役ラガーマンはすごいね?、ガッチガチじゃん!」
「胸板も厚いですよ」
「うわ!ほんとだ?。なにこの胸板?!すごーいムッキムキ?!」
密室に二人きり。エッチな空気にならないはずがありません。
しかも彼女さんは俺の胸板を撫でながら、誘うように乳首も指で弾いてくるのです。
「ああ!」
「感じるんだ?乳首立っちゃってるよ?」
カラオケではほとんど歌わず、そんな風に二人でイチャイチャしていました。
彼女さんは流石に歳上なだけあって積極的に体に触ってきて、俺もその気になってしまいました。
それてそのまま俺はされるがままに唇を奪われ、彼女さんは舌をも絡めてくるのです。

「彼氏、体だけじゃなくてチンポも逞しいのよ。君はどうかな?」
大胆にも彼女さんはズボンの上から触り、軽く擦り始めました。
「大きそうね、さすがキャプテン」
そして大きさを確かめたいと言い出しズボンを下げ、肉棒を外に出されてしまいました。
「すごい…これ…これだから逞しい人好きなのよ」
「先輩のと比べてどうですか?」
「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」
もちろん、先輩に悪いなと思いました。しかしここまできたら止まりません。
もうどうにでもしれくれと思い、マグロ状態でワクワクです。淫靡な目を潤ませて肉棒を見つめる彼女に興奮して、更に大きさと硬度が増しました。

彼女さんは、今まで誰もが大き過ぎて嫌がった俺の巨根の先を口に含み、舌を小刻みに動かしながら、かなり慣れたテクニックで舐め始めたのです。
「デカ過ぎだから口疲れない?」
「ううん、大丈夫…。凄く興奮する、これを入れたらGスポットにも当たるし、子宮の入り口まで届いて絶対に気持ちいいはずだもん」
そんなことを言いながら上目遣いでフェラチオを続けるので、バレない程度に少し入れてみたくなってしまいました。
「カメラに気が付かれないように、そっと俺の上に背中向けて座ってみて」
そう言うと、彼女は微笑みながらスカートで結合部分を上手く隠し、パンツをずらして俺の肉棒の上に腰を沈ませます。
自慢の太いカリがヌプッと彼女の中に入るのを感じました。
ゆっくりと肉棒を飲み込んでいく彼女さん。メリメリと音がしそうなほどにキツかったですが、膣内に奇跡的にジャストフィット。根元まで無事に挿入完了できました。

その後はカメラにバレないように下から強く突き上げてみました。
彼女さんがあまりに気持ち良さそうな顔をして喘ぐので、ピタッと動きを止めたんです。
すると、彼女の方が自分のリズムで腰を振ってくれました。
ヌプヌプといやらしい音と、彼女の悲鳴な様な喘ぎ声が防音バッチリの部屋に響き渡ります。
「どう?彼氏のよりいいだろ?先輩のよりいいだろ?」
「うんいい!全然いい!」
「俺の方がでかい?俺の方が上?」
「君の方がいいわ?!断然上よ!あ、ああ、う、くぅ?、お、大きい?!」
久々に根元までしっかりと挿入できて気持ち良すぎたのか、ものの数分で俺は絶頂を迎える準備が整いました。
もうカリはパンパンに膨れあがり爆発寸前、ハッとして大慌てで彼女から肉棒を引き抜くと、白くて柔らかい太ももの上に大量の精子をドピュドピュと放出し、久しぶりに気持ち良いセックスが終了しました。
先輩に買ってもらったというスカートにもかかってしまいましたが気にしません。
彼女さんはよだれを垂らしたままピクッピクッと痙攣していましたが、しばらくして正気を取り戻すと、
「彼氏は三回は頑張ってくれるの。君はどう?まだ体力ある?」
と誘ってくるのです。
「先輩が三回なら自分はダブルスコアで六回やります」
「本当??頼もしいわ」
負けず嫌いで体力自慢の俺は、宣言通り六回頑張りました。二回目までは外に出してましたが、三回目からは面倒なので全部中出しです。しかも三発目から六発目は抜かずの四連発。これには彼女さんも「死んじゃう死んじゃう!もう許して!」と泣き叫んで喜んでくれました。

よっぽどその日のカラオケの一件が恥ずかしかったのか、それから彼女さんはなかなか試合の応援に来てくれなくなりました。
しかし、今だに俺の巨根を根元まで全部受け入れたのは彼女だけなので、また再会できる機会があったら今度はちゃんとベッドの上で時間をかけてセックスしてみたいですね。

「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」ラグビー部の先輩の彼女を巨根で寝取る

ラグビー部の自分の自慢と言えば、プロレスラー並の肉体と無尽蔵の体力、そして人より二回り以上も太くて長い猛々しいデカチンです。
特にカリは大きく張っていて、自分でオナホールを使ってオナニーを始めると、大抵のオナホールが数回使用しただけで破壊され使い物にならなくなってしまう有り様。
何人かの女性と付き合いましたが、若いせいかテクニック不足もあり、経験が浅い子には挿入時に痛いと言われる事が多く、正直セックスするならある程度遊んでいる大人の女が良いと思っていました。
そんな時に仲良くなったが、うちの部活のOBと付き合っていて一緒に試合の応援に来ていた五つ歳上のお姉さんです。
その先輩OBには部員全員で焼肉に連れていってもらったりと大変お世話になっており、特に俺はキャプテンだったのでアドバイスを頂いたりと特に親しくさせてもらっていました。
なので彼女さんとも面識はあり、よく試合会場や打ち上げの場で話をしていました。
彼女さんもうちの学校の卒業生らしく、県内有数の名門校である母校の応援には彼氏である先輩OBと一緒にちょくちょく足を運んでいたのです。

ある試合の日、その先輩OBは仕事でどうしても来れなかったらしく、彼女さんが一人で応援に来てくれていました。
その日も勝利したのですが、先輩が居なかったので恒例の勝利の日の打ち上げ焼肉は無しです。
そこで彼女さんが話しかけてきました。
「送ってってあげよっか?」
俺は好意に甘え、試合の後に彼女さんの車で家まで送ってもらう事になりました。
車の中で流れていたCDがきっかけで好きな歌手が同じということがわかり、話が盛り上がってこのままカラオケボックスに行くことになったんです。

カラオケボックスに入って話を聞くと、彼女さんはとにかく逞しい男性が好きで、先輩OBと付き合っているのもマッチョな体が好きだからという理由でした。
「自分の腕、どうですか?」
俺は力こぶを作ってみせると、彼女さんは嬉しそうに触ってきました。
「やっぱ現役ラガーマンはすごいね?、ガッチガチじゃん!」
「胸板も厚いですよ」
「うわ!ほんとだ?。なにこの胸板?!すごーいムッキムキ?!」
密室に二人きり。エッチな空気にならないはずがありません。
しかも彼女さんは俺の胸板を撫でながら、誘うように乳首も指で弾いてくるのです。
「ああ!」
「感じるんだ?乳首立っちゃってるよ?」
カラオケではほとんど歌わず、そんな風に二人でイチャイチャしていました。
彼女さんは流石に歳上なだけあって積極的に体に触ってきて、俺もその気になってしまいました。
それてそのまま俺はされるがままに唇を奪われ、彼女さんは舌をも絡めてくるのです。

「彼氏、体だけじゃなくてチンポも逞しいのよ。君はどうかな?」
大胆にも彼女さんはズボンの上から触り、軽く擦り始めました。
「大きそうね、さすがキャプテン」
そして大きさを確かめたいと言い出しズボンを下げ、肉棒を外に出されてしまいました。
「すごい…これ…これだから逞しい人好きなのよ」
「先輩のと比べてどうですか?」
「君の方が大きくて、ぶっとくて…素敵」
もちろん、先輩に悪いなと思いました。しかしここまできたら止まりません。
もうどうにでもしれくれと思い、マグロ状態でワクワクです。淫靡な目を潤ませて肉棒を見つめる彼女に興奮して、更に大きさと硬度が増しました。

彼女さんは、今まで誰もが大き過ぎて嫌がった俺の巨根の先を口に含み、舌を小刻みに動かしながら、かなり慣れたテクニックで舐め始めたのです。
「デカ過ぎだから口疲れない?」
「ううん、大丈夫…。凄く興奮する、これを入れたらGスポットにも当たるし、子宮の入り口まで届いて絶対に気持ちいいはずだもん」
そんなことを言いながら上目遣いでフェラチオを続けるので、バレない程度に少し入れてみたくなってしまいました。
「カメラに気が付かれないように、そっと俺の上に背中向けて座ってみて」
そう言うと、彼女は微笑みながらスカートで結合部分を上手く隠し、パンツをずらして俺の肉棒の上に腰を沈ませます。
自慢の太いカリがヌプッと彼女の中に入るのを感じました。
ゆっくりと肉棒を飲み込んでいく彼女さん。メリメリと音がしそうなほどにキツかったですが、膣内に奇跡的にジャストフィット。根元まで無事に挿入完了できました。

その後はカメラにバレないように下から強く突き上げてみました。
彼女さんがあまりに気持ち良さそうな顔をして喘ぐので、ピタッと動きを止めたんです。
すると、彼女の方が自分のリズムで腰を振ってくれました。
ヌプヌプといやらしい音と、彼女の悲鳴な様な喘ぎ声が防音バッチリの部屋に響き渡ります。
「どう?彼氏のよりいいだろ?先輩のよりいいだろ?」

「狂うかと思った・・・」隣に住む夫婦とスワッピング 20センチ巨根で隣の奥さんをイカせまくる

俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていた真美と2年前に結婚した。
ついこの間、双方の親から多少の援助もあって小さいながらも戸建ての家を買った。

真美は26歳でちょっと人見知りなところが可愛らしい、黒いロングヘアーが似合う清楚な感じの嫁だ。芸能人で言えば、宮崎あおいが近いかもしれない。

仕事はそれなりに忙しいが、まだ子供もいない事もあって二人で楽しく過ごしていた。
始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、結構頻繁にラウンドしている。

俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていてそれなりの収入もあり、嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、生活は比較的楽なものだった。

夜の生活は、付き合いだしてから8年近く経過しているのでそれほど多いわけではないが、あるきっかけがあるとやる感じだ。

あるきっかけとは、隣の夫婦がセックスをすることだ。

建売りの小さな家なので、2階の寝室が隣り合っていて壁と壁との間が狭く、隣の夫婦がセックスをすると、わずかに奥さんのあえぎ声とベッドがきしむ音がする。

隣の夫婦は、32歳の旦那さんと30歳の奥さんの組み合わせで、自営業という話をチラッと聞いた記憶がある。
旦那さんは正人さんといって、社交的でいつも日に焼けた肌と白い歯が印象的なイケメンだ。家の外で会ったりすると、挨拶とともに色々とフランクに話しかけてくる。

奥さんの奈保子さんは、ショートカットのちょいきつい感じのする美人さんで、旦那を尻に敷いている感じだ。顔はそこまで似ていないが、江角マキコのような雰囲気だ。

いつもホットパンツやミニスカートなどの、結構露出の高い格好をしていて、上もかなり胸元が開いている服を着ているので、でかい胸の谷間が見える。おれは密かに奈保子さんを見かけるのを楽しみにしている。

嫁が組曲というか、宮崎あおいというか、ロングのスカートにアースカラーの上着、みたいな感じなので、余計にそういう刺激的な格好に目が行ってしまうのだと思う。

今日も嫁と一緒に風呂に入って、少しビールを飲んで寝室のベッドに二人で寝転がっていると
「あ・・・  ん・・・  はぁ・・・」
と言うかすかな声が聞こえ始めた。併せて、ギシギシベッドがきしむ音も聞こえてくる。

「やってるね・・・」
俺がぼそっと言うと
「ホントだ・・・」
顔を赤らめながら嫁が言う。

もっとよく聞こえるように俺が窓を開ける。
二人で黙ってしばらく意識を集中して聞いていると、
「あっ!  はぁ・・  はっ!  あぁぁっ!  そこぉ!」
などという声が聞こえてくる。もう、けっこうなボリュームであえぎだしている。

ここまで聞こえてしまうのは、奈保子さんの声がでかいからなのか、壁が薄いからなのかわからないが、顔見知りの人のあえぎ声はとにかくメチャクチャ興奮する。
それは真美も同じようで、
「あっくん・・・  凄いね・・・」
そう言いながら抱きついてくる。

「どうしたの?興奮しちゃった?」
そう言いながらキスをすると、嫁の舌が飛び込んできた。すっかりと火がついてしまっているようで、激しく舌を絡めてくる。

隣からは
「あっ!あっ!だめぇ・・・ イキそう・・・ あぁぁっ! イッちゃうよぉ!」
と奈保子さんの声がする。
奈保子さんは、ショートカットの髪型によく合った男っぽいサバサバした感じで、普段はメチャメチャ旦那さんを尻に敷いている感じだ。だけど、セックスではこんなに可愛らしい感じになってしまうんだなぁと思うと、興奮がより高まった。

嫁とキスをしながらパジャマを脱がしていく。清楚な感じの見た目のとおり、普段のセックスでは受け身一辺倒の嫁だが、こういう感じで始まったときは積極的になり、俺にパジャマを脱がされながら俺のチンポを握ったりさすってくる。

嫁を裸にして、その小ぶりな胸を揉み乳首を舐めたりすると
「あぁ・・・ ん・・ ん・・・  んっ!  あっ!」
などと吐息が漏れ出す。嫁は、普段のセックスではほとんどあえぎ声を出さない。必死で我慢しながら吐息が漏れていく感じだ。「声だしな」などといつも言うのだが、恥ずかしくて駄目だそうだ。

「いい? イってもいい? あぁぁ・・・凄いよぉ・・・ もう駄目・・・ ナオおかしくなるっ!」
奈保子さんは、自分のことをナオと言うんだなと思いながら、こんなにセックスの時にあえぐ奈保子さんを少しうらやましいと思った。

「ほら、奈保子さんイクってさ」
そう言いながら乳首を軽くかんだりすると、俺の頭を両手でキューっと押さえながら
「はぁ・・・あ・・・  んっ! んっ! あっくん・・・ して・・・」
真美もかなり興奮しているようで、もう我慢できないようだ。

下に手を伸ばし、アソコに触れるともう十分すぎるほど湿っている。そのままクリを触ると
「あっ! だめぇ・・・  もう・・・  あっくん・・・入れて欲しい」
控えめな声で、恥ずかしそうにそう言う嫁。俺もたまらなくなり、すぐにゴムを着けて挿入する。

「ぐぅぁ・・ あっくん・・ 大きい・・・ あぁっ! ん!  奥に当たる・・ はぁ!」
嫁は必死で声を抑えているが、結構大きめな吐息になってきた。俺は特にイケメンではないが、チンポだけは大きい。20cm近くあり、太さも缶コーヒーくらいある。

「ほら、窓あいてるから聞こえちゃうぞ」
そうささやくと、キューーーーーと膣が締まる。
「あっくん!窓締めて! あぁっっ! ダメ! んっ!  んっ!」
かまわずに腰を振ると、真美は眉間にしわを寄せながら、必死で声を我慢している。
それでも
「んっ! ハッ! ハッ! あぁぁっ! 太い・・・ あっ!」
などと、ボリュームが上がってくる。

さすがに聞こえてしまうかな?と思いながら、キスで口をふさいでキスしたまま腰を打ち付けていく。
もう、くぐもったうめき声しかしなくなるが、奈保子さんのあえぎ声が頭をよぎって、俺もあっさり限界が来た。

キスしながら、何も言わずに真美の中で果てた。
そして、抱き合いながらしばらくぐったりとして
「真美、奈保子さんの声聞いて興奮してたね?」
そう言っていじめると
「だってぇ・・・  あんなに声出してるんだもん・・・」
恥ずかしそうに言う。

「真美ももっと声出したら?もっと気持ちよくなるんじゃん?」
「無理だよぉ・・・ あっくんに恥ずかしいの聞かれたくないもん。嫌われちゃうもん」
可愛すぎて死ぬかと思った・・・

真美と付き合う前はそれなりに遊んでいて、この大きなチンポのおかげで結構いい目を見てきた。
経験の浅い子は始めは痛がったりするが、それなりに回数を重ねると狂ったように感じて虜になってくれた。
失神したり、よだれを垂れ流したり、ハメながら潮を吹いたりする子もいた。チンポの比較で彼氏と別れた子もいた。

そんな中知り合った真美は、いつまでたっても必死で声を出すのを我慢していて、理由が俺に嫌われたくないからという、たまらなく可愛いものだった。そんなこともあって、それまでとは逆に俺が真美に夢中になり、結婚にまで至った。

ただ、未だに真美をよがり狂わせることは出来ずにいたが、子供でも産めば変わるかな?くらいに思っていた。

ふと嫁を見ると、下腹部を少しさすっていて、
「真美、痛かった?」
「ううん。違うよ。あっくんの大っきすぎるから、まだ入ってるみたい・・・」
そんな風に言うが、ちょっと痛いみたいだ。次は優しくしようと思っても、挿入してしまうとついつい激しく突いてしまう。反省した。

そんな風にセックスをした次の日なんかに、ばったりとお隣さんと会うと何となく照れくさかった。
こうしたちょっとしたスパイスもあって、夜の生活も満足していた。

相変わらずお隣さんとは挨拶をしたり、少し世間話をする程度の間柄だったが、急速に関係が近づく出来事があった。

いつものように二人でゴルフ場に行ったとき、たまたま組み合わせになった同伴者が、お隣夫妻だった。
「あれ?あっくんじゃん!真美ちゃんも!」
相変わらず馴れ馴れしいというかフランクな口調で真人さんが言う。
「あっ!正人さんと奈保子さん!」
こちらも二人ともびっくりした。

話をすると、よく二人で回っているそうだ。偶然に驚きながら、一緒に朝食を食べた。もちろん、お隣さんと一緒に食事をするのは初めてだ。

「真美ちゃん、そのウエア組曲でしょ?可愛いね!」
「えっ!よくわかりますね!ありがとうございます。」
人見知りな嫁も、ウエアを褒められて嬉しそうに食いついている。
「俺のも組曲だからさ、わかったんだよ。それにしても似合ってるね。宮崎あおいより可愛いよ!」
女慣れしすぎな感じだが、イケメンな正人さんが言うとしっくりくる。※ただしイケメンに限る、というヤツそのままな感じだ。

「コラコラ!隣の奥さん口説かないの、あっくんもあきれてるでしょ?」
奈保子さんが上から目線で言うが、夜はあんなに可愛いくあえぐのにと思うと、こんな状況で勃起してきた・・・
「いやいや、あきれてないです!嫁褒めてもらって嬉しいです!でも、奈保子さんも凄く可愛いというかセクシーなウエアですよね。メチャ似合ってます!」
奈保子さんは、ゴルフウエアによくある巻きスカートの偽物ミニスカートではなく、本物のミニスカートをはいているみたいで、ほどよく筋肉が感じられる太ももも肉感的でたまらなかった。
上は、ゴルフウエアなのにこんなに胸元が開いているヤツがあるんだなぁ?と、感心するほど胸元が見えているウエアで、ピンクのブラもチラチラ見えて目のやり場に困るほどだった。

「ふふ・・・ ありがとう。若い子に褒められちゃった」
にっこりと笑う奈保子さんは、エロさがあふれ出ている感じだ。2歳しか違わないのに、凄く年上な気がする。
「こいつ、ゴルフなのにこんな格好で、露出狂でしょ?」
正人さんがニヤニヤしながらそう言ってからかう。
「なに言ってんの!あんたの好みでしょ!」
「ごめんごめん!」
こうやって見ていると、正人さんは本当に尻に敷かれている感じだ。

奈保子さんが、突然俺の二の腕をつかみながら
「やっぱり!凄いよね!見てて、そうじゃないかなぁとは思ってたけど、相当鍛え込んでるよね?」
かぶせるように、正人さんが俺の胸を拳で軽くたたきながら、
「うはっ! 凄いな、これ?」
そう言って驚いた。

俺は、趣味で筋トレをしているので相当マッチョだ。いわゆる細マッチョではなく、脱ぐと、たいていキモイとかボディビルダーなの?とか言われる感じのマッチョだ。
「そうなんですよ、あっくん無駄に鍛えてるんで暑苦しいんですよ。家にもバーベルとかいっぱいあって、床抜けるんじゃないかな?って心配なんです!」
嫁がそう言うと、二人とも笑った。

「でも、私は好きだなぁ・・・  なんか、男らしいし、守ってくれそうじゃん?」
奈保子さんがそう言ってくれる。
「でも、刃物には勝てませんよ」
嫁が反論する。そんなに否定しなくてもいいのに・・・

「そうだよねぇ。逃げるが勝ちだもんね!」
すかさず正人さんが同調する。

「ありがとうございます。まあ、盆栽みたいなもんですよ。自己満足です。」
俺がそう言ってこの話は終わった。これだけのやりとりで、奈保子さんにものすごく好感を持ってしまった。

そしてラウンドが始まると、正人さんがものすごくうまいのに驚かされた。
飛距離は俺のほうが圧倒的に出るのだけど、結局彼がスコアでは上回る。結構真剣にやったけど、結局スコアでは大差で負けた。

嫁と奈保子さんは同じくらいの腕で、スコアもほとんど同じだった。

負けた言い訳ではないが、奈保子さんがいわゆるアンダースコートとかではなく、普通の下着を着けていて、打つときとか、カートに乗るとき、パットのラインを読むときに、チラチラとピンク色のパンツが見えていた。
それが気になってしまったことも事実だ。

ラウンド中は、歳も比較的近いこともあってか、凄く楽しかった。いつもの、誰と回るかわからない組み合わせになるゴルフでは味わえないフレンドリーなゴルフで、あっという間に時間がたった。

正人さんが、やたらと嫁を褒めるのがくすぐったい感じだったが、嫁は嬉しそうに笑っていた。

そして、せっかくだからと、帰りに夕ご飯も一緒に食べようという話になって、レストランを決めて待ち合わせた。
移動の車中、嫁は
「あっくん、奈保子さんのスカートの中ばっかり気にしてたでしょ!」
うわぁ・・・気がつかれてたのか・・・  そう思いながら、
「えっ! そんなことないよ! 真美も正人さんに褒められて嬉しそうだったじゃん!」
「それは・・・  褒められて嬉しくないわけないよ。  っていうか、ごまかさないの! あっくんは真美だけ見てればいいの!」

可愛くて死にそうになりながら、
「じゃあ、真美もミニスカはいてよ!」
「う・・・  わかったよ。  でも、もう見ちゃダメだからね!」
話から考えると、真美はまたお隣さんと回るつもりらしい。もちろん、大賛成だが、真美も正人さん気に入ったのかな?と、少しだけ不安になった。

レストランで食事を始めると、正人さんと嫁がワインで、俺と奈保子さんがジンジャーエールだ。
車と言うこともあってだが、俺は基本的に飲まない。
「奈保子さんは普段も飲まないんですか?」
嫁が聞くと、
「そうよ。お酒は苦手なの。」
「じゃあ、あっくんと同じですね!」
「そうなんだよね。コイツ飲めないから、ちょっと寂しいんだ。」
正人さんが言う。
「じゃあ、今日は私が付き合いますよ!」
真美がこんなことを言うのは珍しい。俺が普段付き合わないので、それなりに寂しい思いをさせていたのかな?と、反省した。

ある程度食事も進み、正人さんと嫁もほろ酔いになってきた。
奈保子さんが、
「私も結構鍛えてるんだよ。」
そう言って、俺の手を取り二の腕を触らせる。奈保子さんは、力こぶを作る。思いの外しっかりした力こぶで、驚いた。
「凄いっすね!ホント、鍛え込んでるじゃないですか?筋トレしてるんですか?」
驚いてそう聞くと
「そうだよ!ゴールドジム行ってるんだよ」
「えっ!○○○のところのですか?俺もそこです!」
「ホント!?見たことないよね? あ、そっか、私昼間だもんね。」
「俺は夕方ですからね。でも、驚きました。」
そう言って、トレーナーのことや、筋トレ器具の話で盛り上がった。それを正人さんも嫁もあきれた顔で見ている。

「コイツ、筋トレマニアなんだよね。」
正人さんがあきれながら言うと
「女性で珍しいですね。あっくんは筋トレばっかりで、私が美術館とか誘っても乗り気じゃないんですよね・・・ デートも体動かすヤツや、スポーツショップとかばっかりで・・・」
「○○○展?」
ぼそっと正人さんが言う。
「えっ!そうです!どうしてわかったんですか?」
「そうなんだ・・・ わかったとかじゃなくて、俺が行きたいと思ってるヤツ言っただけだよ。」
「そうなんですね!よく行くんですか?」
「ちょくちょくね。でも、ナオがこんなだから、一人で寂しくね。」
「うわぁ!  一緒ですね!」
「今度行く?」
「ホントですか!」

なんか、あっさりとデートの約束している・・・

「ちょっとぉ・・・  嫁の前でなに口説いてるの?バカか!」
奈保子さんが食いつく。
「ごめんごめん、4人で行こうよ!」
正人さんが慌ててそう言う。
「いや、興味ないし」
奈保子さんがつれなく言う。

「そうだ!じゃあ、こうしようよ。今度の土日、2日だけパートナー交換して見ようよ!あのテレビみたいにさ。」
正人さんがとんでもないことを言う。たしかに、テレビで夫婦を交換するヤツをやっている。お互いの不満がそれによって解消されて、ラブラブに戻るという話が多いヤツだ。
「えっ!?」
俺と嫁が驚く。
「いいね!そうしようよ!」
奈保子さんは超乗り気だ。

「2日って、泊まるって事ですか?」
俺がそう聞くと、
「テレビもそうじゃん」
正人さんがさらっと言う。

「それは、ダメですよぉ・・・」
嫁がそう言う。
「どうして?」
正人さんと奈保子さんがユニゾンで言う。
「だってぇ・・・  ナオさん綺麗だし・・・  あっくんナオさん気に入ってるみたいだし・・・  心配です。」
モジモジとそう言う嫁。

「ホントに可愛いこと言うねぇ。あっくんのこと超好きなんだね。」
正人さんが言う。
「考え過ぎよ。 たまにはいい刺激になって、あっくんも真美ちゃんにもっと気遣いできるようになるかもよ?あのテレビみたいに。私が変なことするわけないでしょ?」
奈保子さんが諭すように言う。

結局押し切られて来週の土日に実行することになった。

それが決まってからの5日間は、そわそわと何となく落ち着かない感じで、嫁もそんな感じだった。
水曜の夜、いつものようにベッドに入ると、嫁が抱きついてきて
「あっくん・・・  今日から毎日するからね・・・」
そう言ってキスをしてくる。激しく舌を絡めながら、
「いっぱい出しておけば、変な気持ち起きないでしょ?」
本当に可愛くてたまらない気持ちになる。

そして、嫁にむしゃぶりついていつものようにセックスを始めると、
「あぁぁっ! 大きい・・ あっくん!  凄いよぉ!  はぁ! はぁ!  あっ! あぁぁぁっ! あっくん!  私だけぇ・・・」
いつもとは比較にならないほど声が出ている。夫婦交換する前から、こんなにも良い影響が出るなんて、驚いた。嫁なりに、奈保子さんに取られないように必死のようだ。

俺も正人さんに取られないように夢中で腰を振ると、
「あっ! あっ! あっくん!  あっくん!  愛してる!  あいしてるよぉ・・  はぁぁぁっ! ふわっぁ!」
そして、嫁の中でぶちまけた。ゴムを外して処理をした後、腕枕でイチャイチャしていると、隣からもあの声がする。

そっと窓を開けると、
「あっ! だめぇぇっ!  そんなこと言わないでぇ! あぁぁっ!」
奈保子さんの可愛らしい声がする。
「ほら、あの筋肉にメチャメチャにされたいんだろ? 荒っぽくされたいんだろ?」
正人さんの声まで聞こえる。もしかして、向こうも窓を開けているのかな?と思うほどだった。
「そんなことないもん! あぁぁ! ハッ!  ハッ! ダメ・・だ・・・ イク!  イッちゃう!いい?イっていい?」
「じゃあ、言って見ろよ。あの筋肉に犯されたいって。」
「あぁぁっ! はい! あの筋肉にメチャメチャにされたいです! あっくんに犯してもらいたいです! あぁぁ! あぐぅぅ! イクイク! イクぅっ!」

話の内容を聞いて、心臓が壊れそうなほど高鳴った。同時に、こんなの嫁に聞かれたらヤバいなと思いながら振り返ると、嫁はスヤスヤ寝息を立てていた。
ホッとしながらそっと窓を閉め、隣に滑り込んで寝た。

その夜、奈保子さんをバックでメチャメチャに突いている夢を見た。

そして、言葉のとおり嫁は木曜日も金曜日も自分からセックスをしてきた。しかも、木曜日は夕ご飯前にキッチンでもして、夜もした。金曜日は夜に結局3回もした。

「これだけ出しておけば、大丈夫かな?明日の朝もお口でしてあげるからね」
笑顔でそう言う嫁は、可愛い中にエロさも混じっていて最高だった。これだけ愛してもらえれば、他に何もいらないと思えた。

そして朝、モゾモゾする感じに目が覚めると、嫁が口でしていた。こんなのは、今までで初めてで、嬉しくてたまらなかった。
あっけなくイクと、嫁はティッシュに出しながら、
「これで大丈夫! 変なことしちゃダメだからね!」
笑顔でそう言われた。
「真美こそ変なことするなよ!」
「私はあっくんしか見えてないもん・・・」
嬉しいなぁと思った。

「わたしも、おっきいの欲しい…」巨乳の後輩女子に誘惑され大切な彼女と別れた

「これからトオルさんの家行ってもいいですかー?」

電話口から聞こえたエリカの一言が、全ての始まりだった。

深夜1時近く、そろそろ寝ようかなと思っていた時、携帯が鳴った。見ると、エリカだった。エリカは、大学のサークルの1年下の後輩。

普段、エリカと普通に会話する事はあったけど、電話が来る事は初めてだった。しかもこんな時間に、何だろうと思って電話にでると、

「トオルさん、今、家にいますかー?」

ちゃんと呂律が回ってない、飲んでるようだ。

友だちと飲んでて、自分の家まで着いたんですけど、鍵どっかに落としちゃったみたいで、どうしたらいいかわかんなくて、トオルさんって家近かったなーって思い出して、それで、

「これからトオルさんの家行ってもいいですかー?」

となったらしい。

季節は夏。

寝る準備もして、パンツ一枚の姿だった俺は、今すぐ来られてもな…と一瞬、躊躇した。部屋も片付けてないし、サークルの後輩泊めたってなると、後々色々面倒そうだし、とか考えてしまった。

「いいですか??わたし、すぐ寝ますから!」

エリカに畳みかけられ、俺は、

「あ、ああ、いいよ。部屋、汚いけど」

「大丈夫!全然、平気ですよ!」

じゃあタクシーで行きますね!と言って、エリカは電話を切った。その後俺は、急いで部屋を片付けた。エロDVDとか、そういった類のものは見えない場所に…。

20分後、エリカから電話がきた。でると、

「いま、トオルさんの家の近くだと思うんですけどー」

辺りに何が見えるか聞いて、近くのコンビニで待ち合わせた。服を着て迎えに行く俺。この時点で俺は、すぐ寝ると言っても男と女だし、しかも酔ってるみたいだし…とか色々考えてしまっていた。

コンビニに着くと、駐車場のところで見覚えのある女性がいた。エリカだ。

ミニ丈の花柄のワンピース。胸の谷間が凄い事になってる。普段、学校では見たことのない恰好だ。

俺の事を見つけたエリカは、手を振って、

「あー!トオルさーん!」

俺も軽く手を上げてエリカに答えた。

近くで見ると、エリカの顔はほのかに赤い。目も少し充血している。結構飲んだのかな、と思った。

それにしても、露出の激しい恰好に、嫌でも目がジロジロとしてしまい…、

「派手な格好してんね」

と言ってしまった。

「だってー夏休みだし!夏だから解放感!」

やっぱり酔ってるみたいだ。

俺は、クールな男を装って、それ以上、露出激しすぎな格好には触れずに、じゃあ行こうと言って歩き出した。

「何してたんですかー?」「泊めてくれるなんてトオルさん優しいですねー」といったエリカの声を聞きながら、内心、どうしてもヒラヒラしているスカートから見える綺麗な脚や、そして、こんもり溢れ出そうな胸の谷間に意識がいってしまう。それでも何とか冷静を装って歩いた。

コンビニから歩いて5分くらい。俺の住むアパートに着いた。学生が住んでそうな、いわゆる普通のアパートだ。

家の中に入ると、

「あれ?意外と綺麗っ」

と、エリカ。そりゃ、20分の間で自分でも驚くような機敏な動きで片付けしたからな、と思いつつ、

「まあ、どっちかっていうと、綺麗好きな方だから」

と、答えておいた。普段掃除なんてしないから嘘なんだが。

「ふーん、でもユリさんは、トオルさんは片付けしないって文句言ってましたよー」

ここで説明しておくと、ユリというのは、俺と同い年、そして同じサークルに属する女の事。そして、俺の恋人でもある。

エリカから電話で泊まっていいか聞かれた時、躊躇した理由もそこにある。何もなくたって、俺がエリカを泊めたという事実が漏れたら、後から何かと面倒だろうな、と。しかし俺は、困っている人を助ける、人助けのためにエリカを泊めてあげる、何も批判される言われはない!と最後は、自分の中でも本当かどうか怪しい理由で、鍵を落として困っているエリカを泊めてあげる事にしたのだった。

ソファに座ったエリカに、コップに水を注いで差し出した。「ありがとうございます?」と言って水を飲むエリカ。その時どうしても目に入る胸の谷間、やっぱりユリより大きいんだろうな、と思った。

エリカは、天真爛漫といった性格で、パッチリ二重瞼で顔も可愛くて、サークルの中でもモテる。エリカのファンは多い。

それに対してユリは、可愛いというより綺麗といった方がよい顔立ちをしている。背もエリカより高くスレンダーで、見た目クールな印象を与える。

付き合って以降は、クールな外見だけれど、意外と無邪気だったりエロい事も普通に喋ったりして、その意外性が可愛かったりするのだが。

さらにユリは、クールな印象を与えながらも、意外にも巨乳で(Eカップ)、それがサークル内の男子では話題だった。「ユリってさ、実はすっげえ巨乳だよな!あんな澄ました感じなのにさ!」といったように。

それで、ユリと俺が付き合う事になった約1年前、男子たちからは羨ましがられたり、嫉妬を目を向けられたり。

付き合って1年、たまにケンカもあるけど、仲良くやっている。セックスも頻繁にしている。何より一緒にいて居心地がいい、大切な彼女だった。この一年、浮気をした事もないし、もしかしたら結婚するのかな、なんて事も考えていた。

そんな中、一年後輩のエリカが新しくサークルに入った時、男たちが色めき立った。明るくチャキチャキした感じで、話しかけやすく、そして可愛い。さらには、服の上からでも巨乳というのがわかる。

それまで、そんなに人数も多くないサークルの中では、巨乳といえばユリだった。そのユリを射止めた男が俺だった。

そこに現れたエリカ。男子たちの話題は、「ユリとエリカ、どっちが巨乳か?」で盛り上がったりした。どちらも服の上からの比較じゃ、正確なところはわからないけど、しかし、見た感じ、背が低いというのも手伝ってか、エリカの方が大きい印象があった。それは、大方の男子も同意見で、「旧世代の巨乳ユリはトオルに取られたけど、新世代のエリカは俺がゲットする!」と言いだす男もいた。

旧世代って…。どちらも大学2年生と1年生なんですけど…。

ユリの裸を見て知っている俺からしても、エリカの方が大きいって印象が強かった。夏になり、服の露出が多くなってくると、エリカが歩く度にユサユサと揺れる様は刺激的だった。

ある日、ユリにその事を聞いてみた事がある。

「エリカって、相当巨乳だと思うんだけど、あれは、ユリより大きいのかな?」

冗談っぽく言ったつもりが、

「知らないよそんなの。…てかトオルは何でエリカの身体見てんの?」

結構、お怒りモードになってしまった。

「あ、いや、見てないんだけど、男らが、そんな事言ってたからさ!」

俺は何とかお茶を濁そうとしたが、しかし、

「男子ってそんな事話してんの?どっちが大きいとか関係ないじゃん!」

それまで、サークル内で巨乳といえばユリ、それが、一年後輩の女子にその座を奪われようとしている、もしかして、そんなユリのプライドみたいなものがあるのかなと思った。そうじゃなきゃ、いきなりこんな怒らないもんな。俺はちょっと面白くなって、

「それってやっぱりエリカの方が巨乳だから悔しいって事?」

「別にエリカの方が大きいって決まったわけじゃないでしょ!別に悔しくもないし」

当たりだな、と思った。益々いじめたくなった俺は、

「でもさ、見た感じ、エリカの方が大きい気がするんだけどな」

「やっぱり見てるんじゃん!さっき見てないって言ったのに!………トオルは、エリカに興味あるって言いたいの…?」

怒りモードから変な雰囲気になりつつある事を感じた俺は、

「違う違う!そんな事はないよ。だから男たちがそう言ってるってだけだから。俺は、ユリの恋人だからさ」

納得はしてくれたようだが、それでも心配な様子は隠しきれないようで、

「トオルはおっぱい好きだからな…」

と、言っていた。

そんなエリカが、いま、目の前でその谷間を見せつけるような恰好で座っている。

水を飲みほしたエリカは、体をうーんと伸ばした後、ソファに身体を預けた。ウロウロしているのも変だからと思い、エリカの隣に座った。

身体は離れているけど、ほんの数センチ先にエリカの身体がある。その状況に、興奮し始めてしまう俺がいた。

そこで突然、エリカは、目の前にあるベッドを眺めて「ここでいつもユリさんとしてるんですねー」と言い出した。

天真爛漫、そういったエロい会話も普通に繰り出してくるユリだから、特別おかしな事を言ったわけではないが、ドキリとしてしまった。

「まあ、そうだけど…」

俺が答えると、「ふーん」と言ったエリカは、突然、俺の肩に頭を載せてきた。

(え?)

何この状況?とキョドってしまう俺。身体が硬直したような状態になる。何も反応せずにいると、エリカは、「眠くなってきました?」。

「…結構飲んだの?」

自然を装ってエリカに聞くと、

「そうですね?、結構飲んだかな?」

「友だちと飲んでたの?」

「そうですね?、友だちと?」

本当に酔ってるみたいだし、本当に眠いのかな?と思った俺は、

「もう、寝る?眠そうだし」

そして、エリカをベッドへ誘導して横にならせた。俺はソファに戻って一人、座った。

しかし、自分の肩に、エリカが載せていた頭の感触が残っている。ほのかに漂ってきたエリカの髪の匂いも。

どうしても変な妄想をしてしまうものの、ここで襲ったりしたら、取返しのつかない事になる。だから、ここはやはり先輩として、ユリの恋人として紳士に振る舞おうと心に決めた。

「俺、ソファで寝るからさ」

そう俺がエリカに言うと、「は?い」と言って、エリカはゴロンと寝返りを打ち、俺とは逆方向になった。スカートがめくれあがって、もう少しで、スカートの中が見えそうだった。その姿がエロくて、俺の下半身は反応し始めてしまっていた。

時間にして5分くらい、沈黙の時間が流れた。もう寝たのかな、とエリカの生足をガン見していると、突然、エリカが、

「…わたし、今日、誰と飲んでたかわかります?」

と、聞いてきた。突然だったので少し驚きつつも、

「友だちとでしょ?」

と、答えた。

「だから?誰だかわかります?トオルさんの知ってる人ですよ??」

「○美とか△子?」

○美とか△子というのは、エリカが普段、仲良くしている女子たちの事だ。

「外れで?す」

そして、エリカは、グルンと寝返りをして、身体を俺の方に向けなおした。胸が服からこぼれおちそうになっている。それをエリカは直そうともしない。すげえでかいな…と思った。これは確実にユリよりでかいな…と。

どうしてもその胸元に目がいってしまいながら、俺は、

「えっと、誰だろうな、誰?」

するとエリカは、イヒヒといった感じで笑った後、

「ユリさんですよ!」

(?)

ユリとエリカは、そんなに仲が良い印象もなく、一緒に飲みに行ったというのは意外だった。前に書いたように、ユリにとっては、自分のプライドを傷つける存在ともいえるエリカと飲みに行って、一体、何を話したのか…

「ユリさんからトオルさんの事すっごい自慢されました?」

「え?ユリが何か俺の事言ってたの?」

「優しいって。あと、トオルさんってすっごいエロいんですってね?」

「どういう事?あいつ何て言ってたの?」

「高校生の頃付き合ってた彼氏とのエッチはお子ちゃまだったって。…あっ、前の彼氏の事、言っても大丈夫でした?」

ユリが高校生の頃に付き合っていた彼氏がいる事は知っている。ソイツに処女を捧げた事も。ユリにとって俺は二人目の男になる、そう聞いている。そして俺は、初体験の相手がユリだった。

「そう言ってくれるならそれは嬉しいけど…」

俺がそう言い終える前に、エリカは続けた。

「それに、トオルさんって大きいんですよね?すっごい」

ユリの奴、何言ってんだよ…。

「前の彼氏と大きさも固さも全然違うって?」

「ユリも酔ってたんだろ、大きくないし、普通だから」

「えー!ウソ?!スゴイ大きさって言ってましたよ?」

大きいって言われて嬉しくない事もないが、ユリはそんな事エリカに言ってどうすんだよ…と思っていた。俺が何も答えずにいると、気まずいわけでもないが、数秒の沈黙があり、すると、

「…トオルさんは、ユリさんの事、好きなんですよね?」

と聞いてきた。

「そりゃ勿論、彼女だからね…」

おい何か、これ、おかしな展開になってるぞ…と、その時思った。その後エリカは、「ふーん」と言って、仰向けになった。しばらく何か考えているような素振りを見せた後、

「わたし、トオルさんに嘘ついちゃいました」

「嘘?…ユリと飲んだのは嘘って事?」

「ユリさんと飲んだのは本当ですよ!…あの、ほら、鍵落としたっていうの、あれ、嘘なんです」

(!?)

人助け、鍵を落として困っているエリカを助けるために一晩泊めてあげるという俺の理由が崩れ去ってしまうじゃないか!怒りはないけど、いよいよこれは何かおかしな展開になりそうな…と思っていると、エリカが続けて言った。

「ユリさんがトオルさんの自慢ばっかするから、悔しくなっちゃって。わたし、そういうダメな性格してるんです。…この服も、さっき着替えてからきたんです、一番、派手な服…」

そしてまた、ぐるんと身体を俺の方に向けてくる。目に飛び込んでくる零れ落ちそうな胸の谷間。そして、エリカの顔を見ると、バッチリ視線があってしまう。うっすら、エリカの目が潤んでいるように見える。吸い込まれてしまいそうな眼だった。

「…トオルさん、眠たくないんですか?」

その言葉を聞いてから、5秒だろうか、10秒だろうか、もしかしたら1秒もなかったかもしれない、俺は立ち上がって、電気をオレンジ色に暗くし、そして、ベッドへと足を進めた。エリカに覆いかぶさった。目と目が合って、見つめあって、それから、キスをした。

いくら自制心があっても理性があっても、男だったら、誰だってこうするだろう?こんな状況で、こんなエロい身体した女から、こんな目で見つめられて「眠たくないんですか?」って言われたら、我慢とかそういう言葉が頭の中に浮かぶ瞬間はなかった。ただ、身体が勝手に動いていた、というのが正しいと思う。

キスをすると、エリカは抵抗を示すことなく、腕を俺の身体に巻き付けて、逆に激しく舌を絡めてきた。

たっぷりとキスをした後、エリカの胸を揉んだ。でかい!と思った。手の平に当たる弾力やボリューム感が、ユリと違う、断然、大きい。

エリカが来ている服を脱がして、ブラジャーも外す。ボロンという表現がしっくりくるような巨乳が零れ落ちた。その巨乳を両手で、揉んだ。巨大だった。

「エリカ…胸凄いね、大きい」

「そんな大きくないですよぉ、ユリさんだって大きいし」

「ユリのより全然大きいよ」

「本当ですかぁ?ユリさんより?おっきい?」

「うん、おっきい、全然違う」

そして俺は、胸を揉みながら乳首を舐めた。

「あ、あん、…おっきいおっぱい好きですか?」

「(ペロペロと乳首を舐めながら)うん、好き」

「ああん、あん、ユリさんのより好き?」

「(ペロペロと乳首を舐めながら)うん、好き」

そう言うと、エリカの喘ぎ声が一段と高まった。

「ああんんん、ああっ、気持ちいいっ」

そのエリカの反応に興奮して、より一層、乳首への刺激を強めた。

「ああんっ、気持ちいいよぉぉ」

その後も、エリカの巨大な胸を大いに楽しんだ。大きいのにもの凄い張りと弾力だった。ぷっくりと固くなった乳首もエロかった。

エリカの喘ぎ声を聞きながら、下半身へと体重移動、エリカの割れ目を手でなぞってみた。濡れ濡れだった。割れ目周辺をゆっくりと舐めて焦らしていくと、エリカが「ううんっ」と言いながら、身体がビクビクっと動く。周辺を舐めた後、穴に舌をヌポっと入れ込んだ。

「いやぁあん、恥かしいっ」

エリカの声が響き渡る。グリグリと舌を穴の中に入れて舐めていくと、腰を浮かせて身体をのけぞるように反応してくる。ユリとは違う派手なエリカの反応に、俺自身、大興奮してしまった。やっぱり反応がいい女は責めがいがある。

しばらくエリカの穴へと舌を侵入させて楽しんだ後、クリトリスへと舌を這わせて、ブチュブチュと音がしそうなくらいに唾液をからめて舐めまわした。

それから指を穴の中に入れて刺激し、さらに舌を旋回させて舐めると、

「あああああん、気持ちいいよぉ、ヤバいよぉっ」

再び腰をビクビクさせて反応してくる。今度は、舌を上下に動かして、テンポよく舐めていくと、より、その声が甲高くなる。

「ヤバい、ヤバいっ、ほんとに!あっ、イクぅーー!」

腰をのけ反らせて、ビクビク身体を震わせているエリカ。イッみたいだ。エリカの顔を見ると、手を口に軽く添えながら、満足そうな、力が抜けたような表情をしている。

そこで、エリカの横に身体を移動して、抱きかかえるようにしてキスを交わした。最初は軽くキスに答えていたエリカだが、途中から、舌を絡ませてディープキスになっていく。

そして、エリカは俺の上に乗って、着ていたTシャツを脱がされた。乳首をハァハァ言いながら舐められ、一気に俺は勃起した。それに気づいたのか、エリカは、ズボン越しに、手で俺の勃起したチンポを触ってくる。

そして、ベルトを外しにかかり、ズボンとパンツを脱がしていった。その一連の仕草があまりに手慣れていて、相当、経験豊富なんだなと、思ってしまった。

パンツを下ろしたエリカは、俺のチンポを握って、

「おっきい!ユリさんが言ってた通り、ほんと、おっきい」

「ユウジのめっちゃ堅くておっきい!」ヤリマン巨乳の女子高生2人とエッチした

「ユウジのめっちゃ堅くておっきい!」ヤリマン巨乳の女子高生2人とエッチした
あれは高校二年の秋頃のことでした。
俺にはアキラという親友がいて、保育園の頃からずっと一緒で隠し事も一切ない関係でした。
アキラはそこそこなイケメンで、会話も上手で男女関係なく友達が多いです。
僕(ユウジ)も顔は中の上だと思いますが、人見知りで奥手な性格です。
休日はほぼ一緒に遊んでおり、その日もアキラの家でぐだぐだとしていました。
アキラ「あー、なんかエロいことしてえなあ」
バカみたいな発言ですが、高二男子の心の叫びだと思います。
アキラ「思う存分胸もみしだきてえ!」
ちなみにアキラは童貞ではありません。
つい先日まで付き合っていた彼女と済ませていました。
しかし、彼女もアキラも初めてで不完全燃焼のまま終ってしまったらしいのです。
しかも、彼女は貧乳でした。
僕「この、おっぱい星人が」
アキラ「うっせえ、お前もだろうが」
そうなんです。
僕もアキラもそろいに揃っておっぱい星人なんです。
特に僕は、AVだとFカップ以上じゃないと立たないほどです。生粋の巨乳好きです。
毎晩毎晩、巨乳を好き勝手する妄想で自分を慰めていましたが、まさか最高の体験が出来るとは思っていませんでした。
アキラの携帯にLINEがきました。
アキラ「あれ、ユキエからだ」
僕「マジで!」
アキラ「暇だから遊びに行っていいかだって。お!ユウも一緒だってよ」
僕「早くOK出せって!」
アキラは慌てて返事を返し、僕達は急いで部屋を片付けました。
ユキエとユウは20分後にやってきました。
学校で補習があったらしく、その流れでアキラの家に遊びに行こうとなったらしいです。
2人が部屋に来た時点で、僕は軽く勃起していました。
なぜなら二人は学校でも有数の美少女で、しかも超高校級の巨乳の持ち主なんです。
ユキエは茶髪のロングヘアーで背も高いモデル体型。
顔は男好きするような妖艶なタイプで、口角を上げて微笑む顔は小悪魔そのものです。
ユウは150センチ弱と小柄ですが、顔は美少女そのもの。
アイドルのスカウトがないのがおかしいほどです。
黒髪のショートカットが似合うのも、美少女の証拠でしょう。
顔が可愛い上に、体には巨大な膨らみがついているのです。
興奮するなというほうが無理な話しです。
しかも、二人は下ネタもOKで経験も豊富という噂でした。
能弁なアキラはもちろん、普段口下手な僕も必死に喋りました。
長年の付き合いで、僕とアキラのコンビネーションはバッチリ二人は多いに笑ってくれました。
ユキエ「ああ、笑い過ぎて暑くなってきた」
そう言って、制服を脱ぎシャツのボタンをあけると、深い谷間が現れました。
めまいがしました。
初めて生で見る谷間があんなにも深くて、しかも同級生なんですから。
ユウ「ちょっと、大胆ww」
ユキエ「なによ。谷間くらい見たことあるでしょ」
アキラ「いやいや、そんな深いの見たことねえし」
ユキエ「そう?ユウなんてもっとデカいんだから」
ユウ「ちょっと、やめてよ」
そう言いながらも抵抗する様子はなく、ユキエに脱がされるままになっていました。
現れたのはユキエの言うとおり、さらに深い谷間でした。
小柄だからそう見えたのでしょうか。
とにかく深いです。
そこに顔を埋めて窒息しても後悔はないと思いました。
アキラ「デカ!」
ユウ「ちょっと、ユウジ見すぎw」
僕「ああ、ごめん」
アキラ「いやいや、これは見るなって方がムリだって」
ユキエ「なに、二人とも巨乳好きなわけ?」
アキラ「嫌いな男なんているわけねえだろ、なあ?」
僕が必死に頷く様子に、二人は笑い転げました。
そこから二人の巨乳談義が始まり、肩こりがヒドイとか、ブラが可愛いにがないとか、世間で広まっている巨乳あるあるが真実だとわかりました。
その流れで、ユキエがFカップ、ユウがGカップだと判明しました。
アキラ「FとGってデカすぎだろ。もしかして学年トップ2?」
ユキエ「うーん、そうかも。マリもFあるって言ってたけど、贅肉もあるからねw」
アキラ「でもそんなデカかったらさ、パイズリとか頼まれんじゃねえの?」
ユキエ「まあね。男って好きだからねw」
ユウも頷いています。
二人は相当な手練のようです。
ユウ「ねえ、あれって本当に気持ちいいの?」
アキラ「知らねえよ。してもらったことねえもん」
ユキエ「そっか。ミキおっぱい小ちゃいもんね。ユウジは?」
僕「いや、まだ童貞だから」
そう言うと、二人はとても驚きました。
高二で童貞なのは珍しくもないですが、つるんでいた友達が進んだやつが多かったので経験済みだと思ったのでしょう。
ユキエ「結構意外だわ」
ユウ「カッコいいのにね」
僕ははにかむしかありません。
そしてまた流れで、二人の初体験は中三だとわかりました。
その頃からすでに巨乳だったのでしょう。
喰わないでおく男がいるわけありません。
ユキエ「私さ、童貞のチンコって見たことないんだよね」
ユウ「私も」
アキラ「じゃあ、ユウジ見せてやれよ」
僕「ええ?」
ユキエ「見たい見たい。ユウジのチンコってどんななの?」
アキラ「正直、めっちゃデカいw」
アキラの一言で二人は大盛り上がり。
見せないで済む雰囲気ではありませんでした。
正直言うと、僕も見せたい気持ちはありました。
ジーパンを脱ぎ、後ろ向きになってパンツを下ろします。
心を決めて振り向きました。
ユキエ「うわ、スゴ!」
ユウ「おっきい!」
僕のアソコは過去最高に膨張しており、ヘソまで届きそうになっていました。
二人はしげしげと観察し、息がかかる度にピクピクと動いてしまいました。
ユキエ「これはすっごいわ。良いもの見せてくれたお礼しないとね」
ユウ「お礼はわたしがするw」
ベッドに座ってと言われてすわると、ユウは俺の目の前にしゃがみ、シャツを脱ぎ出しました。
あっというまにブラも取ると、巨大な乳房が現れました。
まったく垂れておらず、張りのある最高の美巨乳でした。
ユウ「へへへ、パイズリしてあげちゃうね」
ユウは僕の息子をつかみ、谷間にうめると唾を垂らして乳房を上下に動かしました。
夢までみたパイズリに息も絶え絶えの僕。
ユウははにかみながら、乳房を上下交互に動かし続けます。
ユウ「ガマンしないで、いっぱい出しちゃっていいよ」
その言葉でノックアウトでした。
精子が吹き出し、ユウの髪の毛まで到達しました。
最高の快感に僕は言葉もだせません。

ユキエ「うわ?、いっぱい出たねw」
ユウ「すごいよ。あ、流れちゃう」
ユウは谷間に溜まった精子をすすりあげました。
谷間は精子で、てらてらと光っています。
ユキエ「ユウさ、パイズリ上手くなったね」
ユウ「先生がいいからねw」
アキラ「なんだよお前ら、そんなことまで教えあってんのかよ」
ユキエ「おっぱいデカい同士情報交換し合うのは普通でしょ」
アキラ「そうか?ていうか、ユウジだけズルいぞ。俺にもパイズりしてくれよ。ほら、こんなんなってんだからよ」
アキラは勃起を強調するように腰を突き出しました。
ユキエ「ははは。ここにもテント発見」
ユキエは先端を人差し指で突っつきました。
アキラ「おう!」
ユウ「もう、変な声出さないでよww」
ユキエ「じゃあ、今ユウが頑張ったから、今度は私が頑張っちゃおっかなw」
ユキエはアキラを椅子に座らせ、ズボンとパンツを引き下ろした。
アキラのアソコは完全に勃起しており、興奮しているのかピクピクと動いている。
ユキエ「ちょっと皮余ってるね。オナニーし過ぎじゃないw」
ユキエはちんこの形を覚えるかのように、触り出した
アキラ「あのさ、俺のってどうなの?」
ユキエ「サイズってこと?」
アキラ「うん」
ユキエ「う?ん、まあ普通じゃない?ユウジに比べたらだいぶお子ちゃまだけどww」
アキラ「バカ、あいつのはデカすぎだっつーの」
ユキエはちらっと振り向き、僕のアソコを見ました。
ユキエ「ホント、でっかいよね」
ユキエの眼に一瞬炎を見た気がしました。しかし、直後に元に戻りました。僕の錯覚でしょうか。
アキラ「ああ、もうユウジのはいいから。早くしてくれ、お願いだから」
ユキエ「はいはい。わかりましたよ」
ユキエはシャツを脱ぎ、ブラジャーを外しました。
背の高いユキエの胸は、ユウほどのボリューム感はありませんでしたが、形は絶品でした。
プルプルと震える胸は遠くから見ただけでも柔らかいと分かり、挟まれたらすぐにイッテしまうでしょう。
アキラ「うわ、すっげえ・・・」
ユキエ「なに感動してんの。バカじゃないのw。ほら、始めるよ」
そう言うと、ユキエはアキラのアソコをジュボジュボとフェラを始めました。
アキラ「おお!」
相当気持ちいいのでしょう。アキラを身を反らして喘いでいます。
しかし、ユキエにイカせる気はなく、フェラはパイズリのための準備だったようです。
ユキエ「じゃあ、お待ちかねのパイズリいきまーす」
アソコを谷間で挟むと、最初から体を上下に揺らしてパイスリを始めました。
アキラ「ヤバい、激しすぎるって」
ユキエ「ほらほら、ガマンしなさいよ?w」
ユキエは挑発するように笑顔でアキラに話しかけています。
ユウ「やっぱりユキエ上手だなぁ」
いつの間にかユウは僕の隣に座っていました。
体を軽くもたらせ、腕に胸が当たっています。
上半身裸で下はスカートというのは、かなりセクシーです。
ユウ「さっきも言ってたけどさ、わたしユキエにパイズリ教えてもらったんだ」
僕「そうなんだ」
ユウ「初パイズリが中二らしいから。もうベテランの域だよね。私なんて、去年初めてだったし」
僕「でも、めちゃくちゃ気持ちよかったよ」
ユウは少し恥ずかしそうにはにかみました。
ユウ「・・・ありがとう。ユウジのもすごいよね」
そう言って、僕のアソコを撫でます。一発出して、今は少し落ち着いていました。
ユウ「ホントおっきいわ。今まで見た中でもトップクラスだわ」
僕「もっとデカいやついたんだ」
ユウは僕の顔を見て、ニヤリとしました。
ユウ「気になる?」
僕「まあ・・・」
今まで撫でていたのが、軽くしごくようになりました。
ユウ「あのね、B組に小木曽っているでしょ。柔道部の」
話したことはありませんが、顔は知っています。体が大きく、いかにも柔道部という顔をしています。
ユウ「あいつのは凄かった。もうね、太いの。全然指回んなくてさ。入れるとき息つまっちゃったw」
ユウが小木曽の巨大なアソコをしゃぶっている光景を想像すると、アソコが一気に起き上がってきました。
ユウ「あれれ?堅くなってきちゃったよ」
ユウは僕の顔を見ながら言います。僕はあまりにも恥ずかして、眼を逸してしまいました。
ユウ「あのさ、ユウジってMだよね」
僕「そ、そうかな」
ユウ「絶対そうだって。だって、他人のアソコが自分よりもおっきいからって勃起しちゃってんだもん。絶対Mだよ。ドMだってww」
そうかもしれません。AVも痴女物がけっこう好きだから。
完全にユウはアソコをしごいています。手の動きは巧みで、竿とカリをバランスよく責めてきます。
ユウ「私さ、自分のことMって思ってたけど。違うみたい。さっきユウジ責めててめっちゃ興奮したからさw」
ユウは僕の耳元に顔を寄せてきて。
ユウ「いっぱい気持ちよくさせてあげるね」
ふう、と息を吹きかけられ、背筋がぞくぞくとしました。
アキラ「ああ、もうダメかも!」
ユウ「あっちもイキそうみたいね」
見ると、ユキエは上下交互にすばやく胸を動かしていた。アキラは身を反らせており、限界なのは見て取れた。
アキラ「ああ、無理!」
ユキエは全てを谷間で受け止めた。胸を寄せたままこちらをむく。谷間には白い液体が浮かんでいた。
ユキエ「う?ん、ユウジより少ない。昨日オナニーしたでしょ?」
アキラ「い、一回だけ・・・」
ユキエは谷間をティッシュで拭くと、床に女の子座りをした。
ユキエ「ていうか、なんでユウジたってんのw?」
ユウ「あのね、小木曽のアソコがでっかいって言ったら興奮しちゃったのw」
ユキエ「ええ、ユウジってホモなの?」
ユウジ「それはない。絶対ない!」
ユキエは笑いながら隣に座ってきた。
FカップとGカップに挟まれている。こんなこともう一生ないかもしれない。
ユキエ「でも、たしかに小木曽のはデカかったわね」
僕「え?ユキエも見たことあんの?」
ユキエ「てか、ユウと一緒に見たの。あいつさ、金出すからお願いって言って来てさ。あんまり可哀想で。勘違いしないでよ、別に援交はしてないから」
小木曽の気持ちも分からなくはない。この2人の裸は金を出しても見る価値はある。
ユウ「ねえ、Wしてあげない?」
ユキエ「お、いいねえ。ユウジのならやりがいあるし」
ユウに立ってと言われ、立つと、二人は床に膝立ちになった。
ユキエ「じゃあ、Wパイズリしちゃいまーすww」
そう言うと、ユウとユキエの巨乳が俺のアソコを挟んだ。
4つの巨乳に一度に挟まれ、一瞬眩暈がした。
アキラ「ズルいぞ!」
ユキエ「うるさい!粗チンは黙ってて」
ユウ「私たちはデカチン優先でーす」
二人は慣れた感じでパイズリをし、僕はなすがままになっていた。
JKの規格外の巨乳を独り占めする感覚は、言葉では表せられない。極上の幸せとしかいえないです。
ユキエ「ねえ、イカせちゃう?」
ユウ「ちょっと、入れたくなってきちゃった」
ユキエ「じゃあ、ここまでってことで」
ユキエとユウは先っぽにキスをして、Wパイズリは終わった。
ユウと僕、ユキエとアキラがコンビになった。
ユキエとアキラは立ちながらキスをして、アキラはユキエの股間をまさぐっている。
僕とユウはベッド。ユウのパンツを下ろし、アソコに指を添わせていた。
ユウ「そう、そこ優しくいじって」
言われた通りにすると、小さな突起物があり、クリトリスだとわかった。
丁寧に指先でいじっていく。ユウは喘ぎ声を噛み殺し、涙目になっていた。
僕はスカートを脱がすと、強引に股を開き、クリトリスを舐め始めた。
ユウ「ああ、ダメ・・・」
AVの見よう見まねだが、一生懸命舐めた。集中しすぎていたのか、匂いは気にならなかった。
ユウ「ああっ!」
体をビクっと震わせ、涙目で僕を見つめて来た。
ユウ「イッちゃった・・・」
恥ずかしそうに言うユウは可愛く、思わずキスをしてしまった。
ユウも応えてくれた。
ユウ「ねえ、ユウジって本当に童貞?」
ユウジ「そうだけど」
ユウ「だったら、センスあり過ぎ・・・」
喘ぎ声が聞こえてきて、見るとユキエとアキラは挿入していた。
ユキエが壁に手をつき、バッグでアキラが腰を動かしている。突くたびに、巨大な胸が揺れていた。
見惚れていると、アソコをぎゅっと握られた。
ユウ「ねえ、私たちもしよ」
ユウは鞄からコンドームと取り出してつけ始めた。
ユウ「もう、おっきすぎw」
コンドームは窮屈だがなんとか入った。正常位でゆっくり挿入していく。
全てが収まると、ユウにゆっくり動いてと言われた。腰を動かし始める。
生暖かい腔内は気持ちが良く、自然と腰が動いてしまう。
ユウ「ああ、すっごい、良いよ」
ユウの喘ぎ声に興奮が増し、さらに腰は早く動いた。
交代して騎乗位をしていると、アキラたちも来て、並んで騎乗位をした。
GカップとFカップの揺れるのを下から見た光景は凄まじく、特にユウの下乳が体に当たってパチパチなっており、アソコはさらに固くなった。
ユキエ「ねえ、もっと腰振りなさいよw」
アキラ「結構振ってるってばあ・・」
ユウ「ユウジのめっちゃ堅くておっきい!」

「ホントにヒロの倍ぐらい太い気がする」彼女がバイト先のデカチン店長と浮気していた

「ホントにヒロの倍ぐらい太い気がする」彼女がバイト先のデカチン店長と浮気していた

かなりタイムリー・・・
昨日から同棲してる彼女が実家帰ってて、手帳忘れて行ってたし
なんとなくみたら浮気しまくってる・・・なんかこんなん日記に
書くなよ、って感じ・・
生々しすぎるし・・

彼女の手帳(のなかの日記)見て興奮してる自分も情けないんだけど。
最初は信じられなくて、血の気が引いて手が震えて胸が苦しくなった。
その次にはもっとひどいことしてないかと、期待しながら部屋あさってたよ。

日記の一部書くとこんなの。

○月○日
店長に飲みに誘われた?嬉しいけど、絶対Hすることになる気がする・・・
本気で好きになってしまったらダメだしがんばって酔っ払わないようにする!
ヒロ(俺のこと、仮名だけど)は私のことすごい大切にしてくれるし裏切ることなんてできない。。

○月○日
結局店長と、Hしてしまった・・・酔っ払わないように気つけてたのに気づいたら
ホテル、みたいな・・・最悪だわ・・・しかもやりすぎて腰痛い・・・こんなんで
ヒロに会えないよ。。でも過ぎたことはもう忘れて、明日のヒロとのデートを楽しもう!

○月○日
また店長と飲みに行くことになった・・・ちょっとだけだし付き合ってくれよ、って
何回も言われて断れないし・・・またHしてしまう気がする・・・

○月○日
結局店長とお泊まり。すごい罪悪感だけど、好きなのはヒロだし・・・
それにしても店長のHスゴい・・・おっきすぎて入んない、とか思ったし。
ホントにヒロの倍ぐらい太い気がする・・・正直、ハマりそうで怖い・・・

○月○日
初めて店長の家に行った。ごはんも食べずに3回Hしてしまった・・・。。
すっごい気持ちよくて、初めてオモラシしてしまった。。ひょっとして相性いい!?
Hはヒロよりいいかも、って思う。。ちょっと罪悪感・・・

なんだか興奮と絶望が交互にやってくる感じ

旅行というか、多分会ってるんじゃないかと思う。この店長ってのは、
彼女が実家にいた頃のバイト先の店長のことなので・・・
何もかもがイヤになってしまうみたいな気分なんだけど、だんだん現実感が
なくなってきて、エロ小説読んでるみたいな気分。
さっきはさすがに書けなかったんだけど、これとかエグイ。

初めて勤務時間中にフェラした!!!倉庫行ってきて、って言われて行ったら店長がきて、
頼むし抜いてくれ、みたいな。。すっごい出たし・・・二日前にやったばっかりなのに!!
多分店長ってスゴイ。。精子真っ白で、ネバネバしてる。ヒロのはさらさらやし
水っぽいし薄そう。。

なんか書いてるとマジ興奮してくる。

他にも何人かから誘われて実際に遊びにいってるっぽい。
彼女はすごい美人、ってわけではないけどいわゆる男好きする顔。
胸が大きくていかにも遊んでる男に目つけられそう。
服も胸元開いてたりミニスカートだったり。自分でも「男にヤリたいって
思わせられるような女になりたい」って言ってる。ただ、「ほんとには
やらせないけど」って。
ほんとにヤラせてるし・・・

辞める前の、まだ彼女が実家にいた頃の日記。
いまは地元を離れて俺と一緒に住んでる。
でもいま彼女実家に帰ってる・・・

結局彼女とちょっとした修羅場を経て別れました。
いま板の雰囲気どうかわからないですけど、
話聞いて下さった方もいらっしゃるので少し報告させてください。

手帳見てしまった後しばらくは知らないふりをして
すごしました。こっちも勝手に人の手帳を見た、という
後ろめたさがあって問い詰められなかったです。
ただ、ちょくちょく手帳をチェックし続けました。
それだけでガマンできなくて、彼女が寝てる間に
携帯をチェックしたりもしました。

そうするとやっぱり(地元を離れて)同棲し始めてからも
他の男と遊びにいって、(恐らく)セックスもしてるであろうと
感じさせるメールがありました。しかも一人ではなかったです。
メールの内容ははっきりと覚えていませんが、男が
「あんなことして悪かったかもしれないけど、○○(彼女です)が
エロカワいいから?」みたいな軽いノリで、彼女の方も
それに対して「うち酔ったら完璧エロ系になるから?」みたいな内容。
そういう感じのやりとりが少なくとも二人の男とありました。
はっきりとはわからないけれど多分セックスしたっぽかった。

そんなこんなで彼女とも少しぎこちなくなっていて、
そんなある日彼女が「今日は○○ちゃん(バイト先の女の子)のところに
泊まるから」といった日にバイト先で待ち伏せして後をつけました。
すると案の定男と待ち合わせして、バーみたいなところに入っていきました。
男は確かに男前だけれど見るからに遊び人という感じ。背が高くて茶髪で。
バーの中までは入れないので近くで出てくるのを待ちました。
待ってる間に何度か電話したけど当然でてくれなかった。

そのあと結構長い間飲んでいて、出てきた彼女は完全に酔っ払って
大声で笑いながら男と腕組んで、そのままタクシーに乗ってどこかへ。
私は仕方ないので家に帰りました。そのあとも何度か電話したけれど
結局出ず。
彼女は次の日の昼過ぎに帰ってきました。ちょうどラブホをチェックアウトして、
という時間ぐらい。他の男とセックスしたんだ、と想像するとすごく興奮して、
あと彼女の体に痕跡が残されているか確かめたい、と思って強引に迫りました。
案の定彼女は「寝不足で疲れてるから」といって拒否。それでも無理に迫ると
あきらめて服を脱ぎました。

そして彼女のその部分を見るとやっぱり、今朝もセックスしたなという感じに
濡れて、すこし開いている感じ。さすがにガマンできずに前戯をやめて、
どこで何をしていたのか、と問い詰めました。
最初はしらを切っていましたが、男と飲みにいくのを見た、というとあきらめて、
その後逆切れ。結局別れました。
今思うとあれだけ男好きで、かつ男にも目をつけられそうな彼女がなぜ私と
付き合っていたのか不思議です。
とりあえず報告でした。ながながすみません。

書いててまた興奮した自分が情けないです。。

「すごい・・!マサルくんのチンチン凄いよぉぉぉ!!!!」巨根のマサルに巨乳の彼女を寝取らせた

「すごい・・!マサルくんのチンチン凄いよぉぉぉ!!!!」巨根のマサルに巨乳の彼女を寝取らせた

お盆休みの終盤、俺とまみは俺の部屋でマッタリと過ごしていた。
夕方くらいに3年ぶりくらいにマサルから電話があった。
東京から地元に戻ってきて、今実家にいるから、遊ばないか?との事。
俺はゆみも連れてマサルと三人で居酒屋に行く事にした。

待ち合わせの場所に行くと、浅黒く日焼けをしたマサルが居た。
俺はまみをマサルに紹介した。
マサルは少し人見知りなところがあるので、照れくさそうに挨拶をしていた。
まみはニッコリと笑っていた。
居酒屋につくと、壁際のとても狭いテーブルに案内され、左利きの俺は隣に誰かが居ると、とても居心地が悪かった。
最初は彼女をマサルの隣に座らせるわけにはいかないと思ったので、我慢していた。

でも、酒が入っていくうちに気が大きくなり、冗談っぽく
「まみ!今はフリーで寂しいマサル君の隣に行きなさい!腕があたって邪魔だ!ww」と言った。

まみは「ええー!何それ?じゃあマサル君の横に座っちゃおっと」と、すんなりとマサルの隣に座った。
マサルは「マジかよー!何か照れるなww」と言いながらも、視線はまみの胸のほうに行っていた。

そういえば、以前に俺はマサルにまみが巨乳だという事を教えて、マサルが大興奮していた事を思い出した。

そして、まみにマサルのモノがめちゃくちゃデカいという事も教えていた事も思い出した。
その時はまだまみとは付き合ってなかったが、セックスはしていた。
まみが「うそぉー?そんなに大きいの?紹介してよwwウソウソww」と言った時に何ともいえない興奮を覚えたのだった。

それらを思い出した俺は、今のこの状況に物凄く興奮してきてしまい、エロ話ばかりするようになった。
まみもマサルも本来はドスケベなので、乗ってきた。
マサルも次第に調子に乗って、まみの胸を揉む様な仕草までやりだし、次第には自分のセックスの話や、モノに自信があるというような事まで言い出し始めた。

まみも興味津々な様子で、
「うそ!マサル君のって大きいんだね!!」とノリノリだ。

その時に、俺は決心して言ってみた。
「ちょっとお互いに触り合いしてみたら?」と。
二人とも、「えっ!!?」とびっくりしていたが、数秒後にはまみはマサルの股間を、マサルはまみの胸を、狭いテーブル席で向かい合いながら触っていた。

まみはあまり酒に強くなく、酔うと妙にトローンとしたエロイ雰囲気になる。
付き合う前もよく酒の力を借りて抱かせてもらった。

店内はガヤガヤとしていたので良く聞こえなかったが、
小さくまみが「んっ・・・んっ・・」と気持ち良さそうな声を出していたのがわかった。
例え声が聞こえなくても表情を見れば感じていることはすぐにわかった。

まみの手の動作が激しくなり、さすがに居酒屋の中ではまずいという事で、俺たちは店を出た。

まみはもうグデングデンに酔っ払っていて、
「もぅ歩けない・・」と言い出した。

俺はもう、今やらなきゃいつできるんだ!と思い、3人で近くのラブホテルに入った。
ホテルに入ってからは俺が一番興奮していた。まみをベッドに寝かすなりシャツを捲り上げてブラを強引に剥ぎ取り、自らも上着を脱ぎ乳首を責めた。

マサルは迷っているようだったので、「こいこい」とジェスチャーをすると、マサルも一気に乳首を攻めだした。
二人でまみの乳首を舐めていると、まみの声が部屋に響いた。酒のせいか、前戯の時点でかなり声が大きい。

まみをひざ立ちにさせて両サイドから乳首を吸っていると、まみの手が股間に伸びてきた。
俺はこれでもかというくらいカチカチに勃起していた。
もう片方の手は、しっかりとマサルのチンポをパンツの上から握っていた。

マサルが既にパンツ一丁になっていたのも驚いたが、股間のモッコリ具合を見て正直言って焦った。
俺のとはレベルが違う・・!
しかし俺は萎えるどころか、もっと興奮してしまった。まさに俺が夢見ていた展開のセックスだからだ。

俺がそうやってしばらくボーっとしてると、マサルはまみの肩をグイっと寄せて、2人は向き合い、今度はまみに乳首を舐めさせていた。
ついにまみは俺のチンポから手を離し、俺は背を向けられた。
完全にまみをマサルに取られた形になった。

まみは両手でマサルのチンポをしごきながら乳首を吸っている。
手持ち無沙汰の俺はまみのお尻を触ったり、背中にキスをするくらいしか出来なかった。
正直言って、二人のセックスをじっと見ていたくなったのだ。

マサルの指が乳首の上を通るたびにカラダをびくっとさせて
「んんッ・・!」という声を出すまみ。
そしてついにマサルの手がまみのパンツの中に入っていった。
ゆっくりとした動きだが、まみの表情は一変した。

「ウゥゥー・・・!」と泣きそうな声を出して腰を振り、ビクビクと震え出した。
そして俺が後ろから胸を揉み始めると、マサルの手の動きが激しくなり
「あっ・・あっ・・・あぁぁ・・!!」
とまみの声も大きくなり、下からクチュクチュという音が聞こえてきた。

ついにパンツを脱がされたまみはマサルの言いなり状態で、四つんばいにさせられ、マサルの顔の前にお尻を持ってこさせられた。
もうマサルは俺のことなどお構い無しで、まみのアナルまで舐め始めた。

さすがにまみも困惑した表情で俺の顔に視線をやったが、マサルの舌がアソコを刺激し始めるとまた大きな喘ぎ声を出した。
マサルのクンニの勢いが収まると、まみが体を起こして
「二人とも来て・・」と言い、
俺たちはまたまみの両サイドに立った。
どうやら次はまみが俺たちを攻める番らしい。


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