萌え体験談

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興奮

2年前の話だけど、兄としちゃった

誰もいないかな?
2年前の話だけど、兄としちゃった話書きます。

当時、私は高2(女子校育ち・処女)で、兄は大学2年でした。
その日は父方の親戚の不幸で、両親は不在でした。
夜、お風呂から上がって居間に行くと、兄がTシャツにトランクス姿でソファーに座り、テレビを見ていました。
大股を開いて座っていたので、トランクスの端から少しおちんちんが見えていることに気づき、
すごくドキドキしました。

大人の男の人のおちんちんを生で見るのは初めてで、どうしようか迷いました。
普段両親がいる時は、そんなラフな格好をしていないので…
兄は特別かっこいいという訳ではないのですが、悩みを親身になって聞いてくれるので、
私は異性として意識している部分もありました。
何せ女子校育ちで一番身近な存在が兄でしたから…

お兄ちゃんの事好きなんですか?

私がソファーの横でどぎまぎしていると、すでにビールを3本くらい空けていた兄が
「何つったってんだよ。ほらお前の分もあるから飲めよ!」
とテーブルの方を指さしました。
私は落ち着くのに必死で、とりあえずビールを空け、兄の隣に座りました。
兄はテレビを見て大笑いしていましたが、
私はつい兄のトランクスからはみだしている赤黒いものをチラ見してしまいました。

当時は好きだったと思います…
予備校にも男子はいましたが、兄と比べると子供っぽくしか見えなくて…

私はグイグイビールを飲んでいました。
でも落ち着くどころか、赤黒いおちんちんが気になって気になって…
黙っている私を心配したのか、兄が
「どうした?調子わるいんか?」
と聞いてきました。
どうしようか迷いましたが、少し酔いが回ってきていた勢いで、兄のおちんちんに人差し指で触って
「見えてる!」
と言いました。

初めて触ったおちんちんはハリがあるのに柔らかかったです。
兄は
「うわ!」
と叫んで足を閉じました。
私はいてもたってもいられず、部屋に駆け上がりました。
ビールを飲み干して布団に潜っても、頭に浮かぶのは兄のおちんちんばかり…
あれがおっきくなったらどうなっちゃうんだろう…
しばらくして、兄が部屋に戻る音がしました。

確かめてみよう。
急にそう決断しました。
私はまだお酒に耐性があまりなかったので、だいぶ勢いづいていました。
わざとジャージの下を脱いで、Tシャツとパンツだけ身につけました。
パンツも一番かわいいのにはきなおしました。
兄の部屋の前で一瞬悩みましたが、やはり踏み込むことにしました。

ドアを空けると、兄はベッドで漫画を読んでいました。
「あー…何?」
さっきのこともあり、兄は若干気まずげでした。
私はベッドのふちにすわりました。
兄はまだ私がTシャツにパンツだけとは気づいていないようでした。
「お兄ちゃんさあ…お願いがあるんだけど…」
「何だよ」
私は思い切ってトランクスの上から兄のおちんちんを触りました。
「これ…もっと見たいんだけど…」

「何すんだよ!っつーかお前何そのかっこ!」
「…見たいだけだから!」
私は兄の足にまたがり、おちんちんに顔を近づけました。
そしてそっとおちんちんを揉んでみました。
すぐ硬さが増してくるのが分かりました。
「お前っ…まじやめろって…」
「お願い…私のも見ていいから…」
私はとっさに口に出した言葉に驚きましたが、おちんちんをさする手を止めませんでした。

「こういうこと、兄妹でしちゃいけねんだぞ」
「お兄ちゃんが悪いんだよ、お…おちんちん出してるから…」
「何だよそれ…やべ…気持ちいいかも…」
兄は自らトランクスを下ろしてくれました。
先が三角で、棒の部分には血管が浮き出てる…
手の中でどんどん熱く固くなってく…
急に子宮のあたりがキュンとなる感じがしました。
「ほら、お前のもみせろよ」
そして69の形になって、兄の上におまんこを近づけました。

リアルタイム試演

「かわいいパンツはいてんじゃん」
兄は割れ目の部分をすーっと撫でてくれました。
「んっ…変な感じ…」
「もう濡れてる…パンツ下ろすぞ」
兄はそっとパンツを下ろしました。
また子宮のあたりがぎゅっとなりました。
「どんどん出てきてる…やらしいなお前。あとチンコをこうこするようにしてくんねぇ?」
「そうするとお兄ちゃん気持ちいいの?」
兄は黙っていきなり私のクリトリスを舌で舐めました。
「ひゃあん!」
「すっげーピンク色。手休めるなよ。」
私は夢中で兄のおちんちんをしごきながら、
「お兄ちゃん…もっと気持ちよくさせて…」
と言ってしまいました…
恥ずかしいです。

「ここにチンコが入るんだぞ。」
兄は指で割れ目のあたりを撫でてくれました。
そして今度は舌で入り口を舐め始めました。
「あ…!お兄ちゃん…なんかむずむずする!」
「気持ちいいってことだろ。」
そして10分くらい(もっとかもしれない…)私の喘ぎ声以外無言でした。
兄は私のおまんこを舐めたり、クリトリスを指でさすったり…
私はおちんちんを夢中でしごき、舐めたり…
先っぽからでてくる汁が少ししょっぱかったです。
しばらくして兄が割れ目に指を入れてきました。
「やぁっ…」
「すげー…吸い付いてくるみてえ」

「もう一本くらいいけそうかな…」
兄は指を3本も入れてきました。
そして出したり入れたりを始めました。
いつもクリトリスを触るオナニーしかしていなかったので、
中に入れられる気持ちよさにおかしくなりそうでした…
「お兄ちゃん…私…」
固いおちんちんを出し入れされるところを想像してしまいました…
「なあ、こっちむいてTシャツ脱げよ」
私は言われるがままにTシャツを脱いで兄の方に向き直りました。
兄もTシャツをぬいでいました。
「すげぇ…何カップ?」

兄は胸を触りはじめました。
揉んだり乳首をいじったり…
「C…だけど…くすぐったいよ…」
「それが気持ちいいってことなの。」
兄はおちんちんの先でおまんこをグリグリ刺激してきました。
「ああっ!」
私は兄の上に倒れ込みました。
「入れるぞ。」
「えっ!?」
「お前ももっと気持ちよくなりたいだろ?」
私は返事ができませんでした。

そしてゆっくりとおちんちんを私のぐちゃぐちゃになったおまんこに入れてきました…
私は女が下になって入れるSEXしか知らなかったのでびっくりしました。
ゆっくり…だんだん入っていく感触が分かりました。
不思議とあまり痛くはありませんでした。
「お兄ちゃんのが…入ってく…」
「すげー熱い…痛くないか?いつかこうしてみたいとは思ってたんだけど…」
「痛くない…から…気持ちよくして…」
兄のおちんちんは私の中でもっと大きくなったかんじがしました。
すると兄が腰を突き上げてきました。
感じたことのない快感でした…

「あんっ!」
兄はずんずんと腰を突き上げてきます。
私は声を止めることが出来ませんでした。
「こうするともっと気持ちいいんだ…」
兄は私の体を少し浮かせました。
兄の乳首と私の乳首がこすれあって…
この辺は気持ちよすぎてあまり覚えていません…
何分たったかわかりませんが…
「やべぇ…イク…飲んで!」

兄はおちんちんを引き抜き、すごい早さでしごきながら私の口に先を当てました。
口の中にものすごく熱い液体が溢れ出しました。
変な味でしたが、頑張って全部飲みました。

「やべぇ…すげぇよかった…お前の体いいよ…」
私は興奮から抜けきれず、何も言えませんでした。
「お前を開発して、イカせてやるからな…」

私と兄の関係は私が大学に入り、彼氏ができるまで続きました。
初イキは兄でした…
今もたまーにしますが、もうすぐ兄が就職で家を出てしまうので終わりかな…

つまらない長文書いてすみませんでした!

?ありがとうございました!
今日も呼ばれたので兄として来ます。
彼氏とより兄との方が感じるの…ヤバいですよね。

また来てしまいました。
昨日兄としたこと書きます。
と言っても最近同じようなエッチばかりなのですが…

1時過ぎ頃、兄の部屋に行きます。
「早くこいよ」
言われるがままに兄のベッドに向かいます。
すると兄は強引に私をベッドに押し倒し、かなりディープなキスをします。
布団の中で向き合うように横に体の位置を変えて、夢中でキスを続けます。
兄の柔らかい舌が口の中を這い回って、私はいつもそれだけで濡れてしまいます。

寝るときはいつもブラをはずしているので、服の下から兄の手が私の胸に入ってきます。
兄に揉まれ続けて、いつの間にかEカップになってしまいました…
乳首がかなり感じるので、兄は両方の乳首を寄せて舐め回したり、噛んだりしてくれます。
兄としているうちに分かったことですが、私は少し強引にされるほうが感じるみたいです…
「…あっ」
「お前声抑えろよ」
またディープキスをされます。
胸は乳首を中心に乱暴にもまれたままです。

パンツがぐちゃぐちゃになる頃、兄にパンツを脱がされます。
兄も同時にパンツを脱ぎます。
おちんちんが見えると私は夢中でしごきはじめます。
兄のおちんちんはもうパンパンに膨れています。
だいたいこの時点で先のほうが濡れています。
それに私はますます興奮してしまいます。
カリのあたりを撫で、玉にも悪戯しながら、兄のおちんちんをいじめまくります。
兄の息が荒くなってくると、ますます興奮してしまいます。

兄も私のおまんこを指でわざとじゅぷじゅぷと音を立てていじめてくれます。
クリトリスを親指で乱暴にいじってくれます。
同時に指を中に激しく出し入れして…
激しくキスを繰り返しながら10分くらいそれを続けます。
しばらくすると、兄が昔の彼女と買った黒くて太いバイブをベッドの下から出して入れてくれます。
かなり乱暴に一気に押し込んでくれます。
「もっと犯して…!」
私はこの2年でかなりMになった気がします…

バイブのスイッチが入り、中でバイブがグイングインと音を立てて回り始めます。
中を蹂躙されるかんじがたまらなく良いです。
声を押し殺すのに必死になりながらも、兄のおちんちんを責めるのを忘れません。
私の息遣いが激しくなると、今度はバイブを振動させてクリトリスをいじめてくれます。
クリトリス攻めにかなり弱いので、一度いってしまいます…
声を押し殺すのが大変で、兄の背中にぎゅーっとしがみついて耐えます。

私がいくと、兄はバイブを引き抜き、パンパンになったおちんちんを乱暴におまんこに押し込んでくれます。
この時も、本当は大きな声であえぎたくなります…
「すげえ締め付け、まだイってんの?」
兄は激しく腰を振りながら、乳首を噛んでくれます。
どんどん押し寄せる快感に私は5分もたたずにまたいってしまいます。
それでも
「もっと…もっと!」
といってしまう自分がちょっと恥ずかしいです。

腰を回したり激しく突いたり、乱暴にされるのが大好きな私を知り尽くしている兄…
中はもうぐちょぐちょで、うごくたびにいやらしい音がなります。
お布団にも垂れてしまいます。
私がまたイキそうになる頃、兄がやっと1度いってくれます。
兄がイク寸前の激しい突きが何よりの快感です。

兄はだいたい3回連続くらいまでもってくれるので、1時間半くらいこうしています。
私が乱暴にされるのがすきなので、両手を上で押さえられたり、目隠しをされたりもします。
「お兄ちゃんのおっきいのを、私の濡れたおまんこに入れてください」
とエロマンガみたいなことを言わされたりもします。
すごく快感です…

庭で立ってされたこともあります。
自分でパンツを脱いで、おねだりさせられました。
その時はおまんこをいじられただけでイッてしまいました…
自分で乳首とおまんこをいじって準備しろ、といわれたこともあります。
兄の視線が快感で、あっという間にイッてしまいます。
彼氏とは普通のエッチしかしないので、兄とちょっとアブノーマルなエッチをするほうが感じます。

いつも最後はバックで終わります。
バックは乱暴に激しく突いてくれるので一番好きな体位です。
挿入感が半端じゃなく気持ちいいです。
シーツを噛んで声を出さないようにするのが大変ですが、快感です。
兄とするようになってからピルを飲み始めたので、いつも中出ししてくれます。
3回戦が終わる頃には私の中は兄の精液でいっぱいです。
自分の部屋にもどって、それをちょっと舐めるのがクセになっています。
部屋に戻ってから、こっそりオナニーをして寝ます。
最近は兄とするのは週1,2回ですが、前述の通りもうすぐ兄が家を出てしまうので寂しいです…

彼氏にももっと乱暴なエッチをたのもうかな…
兄の引越し先は電車で1時間程度のところなので、たまにしにいくつもりですが…

また長々と失礼しました。

兄のところに転がり込めb(ry

親に気づかれないようにしなければいけないので…
でも兄が一人暮らしを始めれば、思いっきり声を出して喘げるのが楽しみです。
人目を気にしないで一晩中兄に突かれたいです。

雰囲気からして彼に乱暴にしてもらったとしても
兄とする方が断然良さそうな気がするし、それを望んでるようだからまぁ通うしかないわな

新年会でやっちゃいました

新年会でやっちゃいました。男3、女3。一人、俺のタイプストライクな目くりくりのIちゃんが居てテンション上がった。男は1番可愛いIちゃんの争奪戦。
Iちゃんは誰狙いなのかわからんかった。

連れの家で飲んでいたので始めっからピンクなノリでゲームを開始。Iちゃんはゲーム弱いわ、酒弱いわですぐフラフラになった。ほっぺたがピンクで甘えたになったIはやばいくらい可愛い。俺はどうしてもIちゃんを手にいれたくて連れに相談した。

連れの協力もあって、頭が痛いふりをして、フラフラのIちゃんに看病してくれと頼み込み2階の布団が敷いてある部屋へ連れ込むことが出来た!

布団に横になるなり泥酔状態のIちゃんを抱き寄せたが抵抗なし。調子にのってディープキス。息荒く舌を激しく絡ませていると、「んっんんっ」と感じている!!

数時間前に知り合ったばっかの可愛い子が、酔っ払ってるとはいえ自分の手の内にいると思うと俺のギンギンになり破裂寸前。興奮してニットをめくるとピンクのブラとプルンプルンのおっぱいが見えた。

目に見えない速さでブラホックを外し、出てきたピンクの乳首にむしゃぶりついた。Iちゃんは酔うと淫乱になるのか?おっぱいに俺の頭を押し付けながら体をくねらせ悶えている。舌先を固めて乳首を下から弾くと、体がビクンと反り返った。
この辺からだんだん酔いが醒めたのか、少し抵抗しだした。

抵抗されたが俺の理性は吹っ飛んでいたので、構わず続行。1階には皆が居るからなるべく静かに絡まり合わなくてはならないシチュエーションに更に興奮!Iちゃんのジーパンのボタンを外し、一気にパンティの中へ指を滑らせた。

腰を引いてめちゃめちゃ抵抗するIちゃんの唇に舌をねじ込み、Iちゃんのマ○コを触ると、なんと尻まで愛液でぬるぬるびしゃびしゃ。激しく濡れてしまってるのを悟られたくなくて抵抗していたらしく、洪水がばれると開き直って感じだした。

クリを剥いて優しく撫でまわすと最高に感じていてやらしかった。こんな可愛いやらしい子は初めてで興奮。
俺もズボンを脱ぎ捨て肉棒を彼女に突き出すと、可愛い唇でくわえて舌先でカリを刺激。もうたまらないので喘ぎ声を消す為にディープキスをしたまま挿入。

1階に連れが居て激しく出し入れ出来ないのがもどかしいが、それがたまらなく俺を興奮させた。
Iちゃんは酒が抜け切れてないようで、目はうつろ。だけど騎乗位で前後にやらしく腰をくねらし、その姿を月が照らしやらしさMAX。

最後はワンワンスタイルにし、細くくびれた腰を持ち出し入れしている肉棒を眺めていると、もうどうでもよくなって1階の奴らにも聞こえるくらいパンパン突き上げてIちゃんの可愛いお尻にぶっかけてフィニッシュ!
最高の新年会だった。その後もIちゃんとはセックスしまくりです。

長文にお付き合い下さり有難うございました。

彼女とエロビ

タイトルにエロビって書いたけどそんなに古い話じゃなくてエロDVDね。エロビの方が語呂がよくてエッチに聞こえるからそうしただけ。

オレの彼女はすごい恥ずかしがりやで人付き合いが苦手なのはもちろん恋愛についてもめっちゃオクテ。
顔は池脇千鶴を地味にした感じで、普段ほとんど化粧しない。ナチュラルメイクって言うと聞こえいいけど、化粧の仕方がよくわからないらしい。
髪の毛の色も染めてないし、服だって着飾るようなことはない。アクセサリーもまったくつけない。プレゼントしたペンダントをやっとデートの時だけつけてくれるくらいだな。
性格もおとなしくてものしずかなんだ。
出会ったのは大学の講義で、元々派手で美人な女の人より、そういった地味―なタイプが好きだったオレはすぐにアプローチを開始した。
けど上に書いたような性格なんで、最初に話しかけるのも一苦労。1年間ゆっくりゆっくり近づいていってやっと告白できた。
告白しても返事もらえるまで1ヶ月かかったけどねw
2人の間をうまくとりなしてくれたのが映画。オレはかなりの映画好きで、家に300本以上映画のDVDを持ってる。
たまたま彼女に貸したDVDがツボにはまったらしく、そこから急激に仲良くなれた。(貸した映画は確か「デリカテッセン」と「未来世紀ブラジル」だった。今考えると何考えてんだろっていう選択だな)
付き合い出したころはガチガチだった彼女もさすがに時が経てば慣れてきて、2人きりの時なんかはかなり甘えてくれるようになった。
けど、やっぱり外にでると手をつないでるのを見られるのも恥ずかしがる。2人だけの時はチーちゃんって呼んでたけど、外では名字で呼んでくれって言われてた。

そんな彼女なんでセックスについても超がつくほどオクテ。
基本真っ暗にしないとダメ(恥ずかしいから)、体位は正常位が普通でたまに騎乗位(向き合って抱きつけるような体位じゃないとダメらしい。バックとかは淫らな感じがしてイヤらしい)
行為の最中も恥ずかしがって必死に声を抑えてる。
マグロではないんだけど、セックスに没頭できないというか、快楽に身をまかせられないというか。オレのテクにも問題あるのかもしれんがw
で、セックスが嫌いかと聞くとそうでもないらしい。愛し合ってるってことで充実できるし、なんだかんだ言ってもやっぱり気持ちはいいらしい。
そういったおくゆかしいところがまたたまらなく好きなんだが、やっぱりセックスについてはそれじゃ物足りない。
別に漫画で見るようなアナルだの露出だのは求めてないけど、せめて普通の恋人がするまどろむような、とろけるようなセックスをしたいと思ってたんだ。
セックスの最中に恥ずかしがりながらもHな言葉を口にしてくれたら最高なんだが。
(ちなみにオレの好きなアダルトビデオのメーカーはオー○ラプ○ジェクトだ。知ってる人はこれでオレの趣味わかるだろw)
けど彼女にそんなことお願いして軽蔑されるのもやだったし、なによりもお願いしても彼女が変わるとも思えなかったんで半分あきらめてた。

付き合いだして1年がすぎたころ右折信号で曲がろうとしたオレのバイクに信号無視のオバハンベンツが突っ込んできて1ヶ月ほどの病院住まいをプレゼントしてくれた。
入院中は足にボルト入れる手術があったり、リハビリしたりとやることいろいろあったし、ほとんど毎日彼女が見舞いに来てくれたから昼間の時間帯は結構つぶれるんだけど、夜になるとなーんもやることない。普段遊んでばかりいた大学生に夜9時に寝ろっていったって無理な話。
そこでたっぷり出た保険からポータブルDVDプレーヤーを購入して夜は映画三昧と決め込むことにした。
最初は彼女にTUTAYAあたりで借りてきてもらっていたが、どうもハリウッドのCGまかせの映画は飽食気味。そこで下宿から名作や稀少なDVDを持ってきてもらうようお願いして家の合い鍵を渡したんだ。
針を隠すには針山の中、というがそこはオレも考えてる。オレのエロDVDコレクションを普通の映画のものとは一緒にしていない。普段触ることのない難しい本や辞典の棚に隠してあるからまあ見つかることはないと踏んでいた。
見つかっても別れるなんてことはないと思うけど、彼女の性格考えるとドン引きしそう。
まあ、次の見舞いでDVDもって来てくれた時も普通にしてたし、それ以降も何回か頼んだけど何も言わなかったから見つかってないんだろうって思ってた。

松葉杖つきながらもやっと退院となって彼女に付き添ってもらって下宿に帰ってみると部屋がきれいに掃除されてた。
「散らかってたから掃除したんだぞー」って言われて、その時は「ありがとう。いい彼女だなぁ」ってくらいしか思わなかった。
しばらくはギプス付きで不自由な暮らしになるけど、実家暮らしの彼女が泊り込むわけにもいかないので夜ご飯を作って帰っていった。
彼女が帰ればやることはひとつ。長い病院暮らしで溜まりに溜まったものをエロDVDさまにお世話してもらおうと(まだ彼女とナニする体じゃなかったしな)
で、隠してある棚を見るとちょっと異変が。
エロDVDは10本ほどあったんだが、お気に入りのやつほど取りやすい位置にあるはずなのに奥のほうにあったり、古いのが一番手前にあったり・・・
ああ、これは彼女に見つかっちまったんだなーって思ったけど、それでもなんか不可解だ。
だって見つけたらオレに怒ってきそうなもんだし、病人だからと大目に見てくれたとしても別に順番をいじる必要がない。
そっからオレの想像はビッグバンのように広がっていった。
あの恥ずかしがりやの彼女が・・・あの超が付くほどオクテな彼女が・・・まさか、まさか・・・

早速オレはオレの想像が正しいかどうかを確かめる一計を案じた。作戦はこうだ。
心配かけたのを理由に5日ほど実家(電車で3時間くらい)に帰るとウソをつく⇒家に薬を忘れたので下宿に取りにいって速達で送ってと依頼する⇒テレビの前のスペースがよく映るようにしてデジタルビデオカメラをセットしておく(オレは映画好きだからそういうの持ってんだ)
単純だが入院中に渡した合鍵はずっと持ってもらってるので不自然ではない。
カメラも小柄な彼女が絶対に目がいかない高い本棚の上にセットすることができた。
彼女が興味を引くようにと新たなエロDVDも2枚ほど用意した。松葉杖付いて買いにいくのは恥ずかしかったがw
彼女をだますようで、いや、実際だますのだが、すごく後ろめたく思ったが、オレの好奇心はもはやヒクソンにさえ止められなかっただろう。
そして実行数日前から彼女に実家に帰る話をふっておき彼女に信じ込ませた。

作戦決行当日、実家に帰ったことになっているオレは夕方ごろに彼女の携帯に電話を入れ薬の件をお願いした。すると
「じゃあ今から行って今日中にはポストに入れておくねー」と彼女は元気に答えてくれた。
オレは心の中で「ゴメン」と思いながらも、あわててビデオカメラをセットして部屋を離れた。
その日は漫画喫茶で夜を明かした。夜に彼女から「速達で出しておいたよー」ってメールが来た。オレはいろんな意味で「ゴメン」と返信しておいた。

次の日の朝、オレは光の速さで下宿に戻った。そしてギプスをしてるとは思えないほどの身のこなしで隠してあったビデオカメラを取り出しすぐに再生を始めた。
この時点ですでにめちゃくちゃ興奮してたw
再生して1時間ほどで彼女の姿が画面に現れた。オレの期待は異常に膨らむ。
しかし期待とは裏腹に彼女はアチコチをせわしなく動きまわっているだけ。なんかゴミとか片付けてくれてるみたい。正直彼女のその献身的な姿をみて自分のやってることが実に最低に思えてきた。
なんか興奮は一気に萎え、あれだけ燃え上がった好奇心も一気にさめていったのを感じた。
それでも20分ほど再生し、やっぱなにもないかーって思って止めようとした時ついに彼女がテレビの前にすわってDVDプレーヤーをいじりだした。
冷めたはずの好奇心が再び燃え上がり、彼女に申し訳ないという気持ちと葛藤しながらもオレは画面に釘付けになった。
想像していた通りだった。
彼女が再生し始めたのは新しく購入したエロDVD。
なんかそれを見たときのオレの感情は「うれしい」とか「悲しい」とかじゃなくて、どう表現したらいいのかなぁ、「安心した」って感じだった。彼女もこういったことに興味あるんだなぁって思ったのかな。
それとなんか見てるこっちが恥ずかしいって感じか。

画面の中の彼女はそれこそAV女優のようにオナニーし始めたりするわけなく、ただじっとテレビの前に正座して画面を凝視してた。
オレの撮ったビデオではどんなシーンかよくわからなかったけど、どうもキスをしたり服を脱がしたり胸を触ったりするソフトなシーンを見ては、途中の潮をふくような享楽的なシーンは早送りしてたようだ。
それをみてオレは「ああ、やっぱりチーちゃんだなぁ」って思った。なんか涙がちょっと出たw

一通りビデオを見た後、オレはすぐにそれを削除した。そして夜に彼女に電話をした。
ウソにウソを重ねるようになっちゃうけど「なんか実家退屈だからすぐ戻ってきたー」って言って「今から会おう」って言ってみた。
彼女は家族でご飯を食べに行ってるところだったみたいで、結局その夜に会うことは出来なかったけど、オレはなんだか彼女が愛おしくて抱きしめたくてしょうがなかった。
次の日会った時、いつも以上にいちゃつこうとするオレに「どうしたの?」ってとまどってる姿はホントにかわいかった。
オレは「ゴメン、二度としない」と心の中で固く固く誓った。

後日談1
オレらのセックスはその後もあまり進展してない。ちょっと薄明かりがOKになったくらいか。それでもオレは満足してる。時々奮闘中にテレビの前で正座して画面を凝視してる彼女の姿を思い出しては一人で盛り上がってるw
削除しなかった方がよかったかなってちょっと後悔してる。

後日談2
実家から「薬がとどいたけどなんだ?」と問い合わせがあった。オレ以外には一生ナゾのままだろうな。

構造改革の余波

俺んところは田舎なんだけどさ、田舎に住んでる人はわかると思うけど、
5年前くらいは、ほんとにまったく仕事がないほど酷い不況で
ろ倒産なんて日常だったんだけど、近所の会社が潰れたんだよ。
しかも金の借り方が悪かったのか、その前に、すでに自殺とかもでて、
周囲に恨まれちゃうような感じだったわけ。
自分で経営とか自営の仕事してる人はわかると思うけど、
たぶん、自分都合で簡単に自己破産とか債務整理もできないような
シビアな借金が残ったんだと思う。

で、そこの家に、国立大学いってるってので近所では自慢の
すごい可愛い娘さんがいたわけ。
若い人は知ってるかわかんないけど、大石恵を若くして可愛くしたみたいな。
今だと、そうだなぁ、フジ系の朝テレビの天気の皆籐愛子を色っぽくした感じかな。

とにかくスーパーとかで見かける程度で、普通に近所の男に話題になるくらい。
最初は居酒屋とかでバイトしてて、俺ら仲間でその子目当てで行ってたんだ。
もちろん、こっちは土木作業員だから、国立大のお嬢様なんて、
ぜんぜん友達とかにもなれないんだけどさ、冷やかしでね。

でも、しばらくしてその居酒屋からいなくなちゃって、店長もその後を知らなくて
「どこ行ったのかな?」なんて話ししてたんだよ。
そしたら、ある日、男友達の一人が「その子が隣の県のソープで働いてる」って言うわけさ。
「あんな美人がさすがにソープはウソだろー」って言ったけど
友達が「いやほんとだ」って言いはるから、「ホントならすげー」
「じゃあ行ってみよう」ってことで、行ったら、ホントだった。
顔は文句なし絶品だし、スタイルも良くて、とくにオッパイがきれいで、
まあサービスとか会話とかは上手いわけじゃないけど、
ルックスだけは、今でも風俗経験至上最高だったな。

俺のキャバクラとかも入れた全水商売・風俗至上でね。文句なしの1番。

で、もともと美人だってことだけで町の噂になるくらいの子だから
ソープとなれば、あっという間に地元で広まってさ。
男が会えば「お前、ソープ行った?」の話ばっかり。
まあ、普段からそんなばっか話ししてるけど
相手がすごい美人でだし、
俺らみたいな高卒の肉体労働だと、勉強コンプレックスもあるし
国立大行ったような頭いい女とは、普段は話す機会もないわけで、
そんな女がソープにいるってんで、盛り上がっちゃったわけよ。

たぶん地元のそれ系の男は、全員行ったと思うし
「ツアー」とか言って、何人か連続で指名したりとかして
金のあるときは、そんなことばっかやってたな。

でも、よく考えたら、
わざわざ2時間近くもかかる遠いソープに行ったのは
地元でソープのことバレたくなかったからなんだろうな
と思ったら、なんかかわいそうな気もした。
みんな「借金大変なのー?」とかズケズケ聞いたりしてたし。
後から聞いた話じゃ個室の中で、相当ヒドイ事いったやつもいたみたいだ。
オバサンとかは今でも「娘さんがソープいった家」とか
「ほら大学やめて風俗行っちゃったあの子」とか言うし。

俺も、なんか地元話とかできるのが嬉しくて、勝手に興奮して
向こうも「ははは」なんて笑いながら流してたけど、
よく考えると、そういうのも辛かったのかな。

結局、1年ちょっとして、東京のソープに移籍しちゃった。
「あれだけ可愛ければ吉原とかの引き抜きじゃね?」とか噂したけど
実際は地元の奴らがうざかったのかなとも思った。
まあ、実際、あの美形なら吉原でもNo1になるんだろうけど。

まだ今でもソープやってるのかな?
今だと25歳くらいか。

以上

元カノの話じゃなくてゴメンな。

居酒屋バイトのころ仕入れた情報では
元カレは、国立大の学生だったらしいけど
どうなったのかね。
やっぱエリートさんは、ソープ嬢になったら別れるんだろうな。

俺だったら、あんなけ可愛ければ、借金あっても絶対別れないけどな。

成人式以来の10年ぶりの同窓会

29日に小中の同窓会やりました。
成人式以来の10年ぶりの同窓会で同級生をおいしく戴きました。

15,6年前は大人しかった子が乱れまくりなのには、かなり興奮してしまいました。

女のスペックは身長155-160、体重40-45、カップは自己申告でDでした。

飲み会の席で最初は離れていたのだが、何度か移動したら隣同士。
まあ、10年ぶりなのでお決まりの身の上話をしていたのだが、30にして独身な事に負い目を感じていたのか、かなり酔っている感じだった。

2次会でスナック。
女は人妻が大半で、独身は彼女を合わせて3人くらい。
俺が用をたしてトイレから出たときに、ばったりその女に遭遇。かなり酔っていて(というかもう吐きそうなわけだが)致し方なく快方する羽目に。
小さいスナックのため、スナックのトイレを占領するわけにもいかず、マスターに話して、1階下の営業してないフロアのトイレに二人で行った。
とりあえず、自力で吐かせるために俺は外で水持って待機。
出てきて、うるさいところには戻りたくないというので、そのフロアに2人でいることになった。

現在の共通の話題はないわけで、中学生の時に誰が好きだったとか聞いてくるわけだが、人妻の中に好きだった子がいたので俺的にNGな話。
適当に当時かわいかった子をあげつつはぐらかすつもりで「でもサトミもかわいくなったよな?」と言った。
サトミ「でもってなによ?」
俺「すまん。でも、まあ、ホントにきれいになったよ。正直いいなあって思う。」
サトミ「またまた?そういっていつも口説いてるんでしょ??30親父はエロエロだね。」
と今思えばここからエロエロモードが始まったわけで。(会話の内容は『こんな感じ』で読んでくれ。)
俺「まあ、酔えばエロエロなのは男として当たり前なわけだが?」
サトミ「(笑)。怖い怖い親父の言うことには気をつけないとだね。で、普段だとうまくいくの??」
俺「ウーン??その時々でうまくいくこともあるなぁ。サトミみたいな女は無理だけどな。」
サトミ「ひどいなそれ。私は抱けないっていうの??」
俺「抱けないなあ。立たないもん。」
サトミ「立ちたいのかよ??」

俺「オスだからなあ?」
とここでサトミの手が俺の股間へ。
俺「おおおおいいいいいいい。何してる??」
サトミ「ここでしょw」
といいつつスリスリとしてきたので俺の股間はたってきた。
サトミ「すぐ立つんだね正直w」
俺「オスですから・・・」
サトミ「見てみたいな」
俺「いやそれは・・・ここではまずいでしょ??」
サトミ「誰も来ないからいいじゃん。」
と言うとチャックを下げられ半立ち状態の息子登場。
サトミ「フニャチンだねw」
といいつつ、ゴシゴシ

ズボンから出ている息子はそのままどんどん成長するわけだ。
適当に大きくなってきた時点で俺も、彼女の胸に手をあてた。
サトミ「ナニ??」
俺「いやなの??」
サトミ「いやじゃないw」
と言うことで、そのままエロエロモード全開。
ジャケットを脱がすと、胸が開いてる服だったので、直に触ると結構胸がある。
てか、すぐに乳首が立ってしまったのだが面白いのでそのまま続行。
俺「いい乳してるな。」
サトミ「そう?ありがと・・・」
と言いながら、まだ手でしごいてるので
俺「咥えてくれない?」で即咥える。

ズボンから出ている状態なのでただなめるだけなのだが、そのうち俺のズボンがサトミの唾液でぬれてくるわけ。
さすがに、このままじゃまずいので一旦止めさせる。
サトミも嫌いじゃないのはここまでの時点で丸わかりなので、取り合えず、座っている長いすをもうひとつ持ってきて寝やすくした。
「咥えられてるだけじゃ面白くないから、69しよう。」であっさりOK。
ショーツだけ脱がせてなめてるわけだが、スカートがジャマで舐めてる姿がよくわからん。でも、またそれが興奮してくるもので、息子パンパンになってきた。
ただここで痛恨のミス。同窓会と言うことで当然ゴムなんて持っていないわけで、このままだと生挿入と言う流れ。ただ、サトミはもうヌレヌレなわけで、さあ困った・・・・
とりあえず、「なあ、ソロソロやらない??」と振ってみたら、当然「いいよぉ?」ともうやる気マンマン。(当たり前と言えば当たり前なのだが・・・・
正直に「でも、俺ゴム持ってないのだが??」と玉砕覚悟でばらしてみた。

「エー」と言われたわけだが、俺もやる気なので「どこかホテルいくか?」で即解決。
速攻店戻って、だめっぽいので送って俺もそそまま帰ると告げて店退散。
タクシーに適当にラブホに連れて行けと頼み、最寄のホテルまで行かせる。
タクシーの中でサトミの気が変わらないようにいちゃついていたわけだが、もうミラー越しの運ちゃんの目が怖い。
で、ホテルにINしたわけだが、もう堪えられない俺とサトミ。エレベータの中で、上着脱ぎながら絡み合う。
部屋入るなり、服着たままのサトミに正常位で挿入。
電気は付いたままので、ヨガル顔全開。結構声出す。
(サトミの声は想像にお任せです。)
じーっと見つめながらするタイプみたいで、「あああん」言いながら見つめられる。
最初はAVみたいな正常位でパンパンしていたのだが、そのうちKISSしながらになったら、下から腰を突き上げてくるサトミ。

これが結構グイグイと突き上げてくるものだからサトミのエロさが良くわかる。
体勢入れ替えて騎乗位にしたところ、グラインド激しいのなんの。
22?3の経験少ないやつと違って、男が良くわかっているみたいで(と言うより、自分が気持ちよくなるためなんだろうが・・・)廻すわ、上げ下げに強弱つけるわの始末。
このころになると、もう服着させてるのも飽きたので、上半身持ち上げて上着を脱がせたわけだが、その間も腰を擦り付けてくる。
俺「騎乗位好きなの??」
サトミ「気持ちよくない??」
俺「気持ちいい」
で更にヒートUP
尻コッチに向けて更に腰を振るサトミ
流石にちょっと限界の俺は「でちゃうよぉ」とUPUP。

サトミ「エーだめだよ?」
俺「いやぁ、限界・・・」
サトミ「私まだまだしたいのにぃ??」
と言いながら少し弱めてくれる。
サトミ「これで大丈夫??」
しかしながら、一度逝きそうになると止まらないもので、もう逝きたい俺。
俺「いや、無理みたい・・・逝っちゃいそう・・・だめ??」
サトミ「エー・・・復活するのぉ??」ってもう完全に男女逆転です・・・
俺30なわけだが、とりあえず時間おけば復活もするので(というか頑張るのですが・・・)
俺「時間置けば大丈夫・・・」で、お許しが出ました。
じゃあ、ということで体勢入れ替えようとすると「このまま咥えて出してあげるw」ともう完全におもちゃにされてまして、抜くなりゴムとって咥えるサトミ。
激しく咥えながら、手も使ってゴシゴシ。
速攻逝ってしまいます・・・・(オナニーかよってくらい気持ちよかった。)

ドクドクと出る白濁液をサトミのお口に発射。
サトミ「ティッシュ取って」(適当に口に含んだ感じでの発言を想像願います。)
飲んではくれませんが(当たり前だが)、一旦吐き出したあとに、もう一度咥えて、きれいに吸い取ってくれた。

とりあえず1回戦終了ということで、ホテルまで来たこともあり風呂入れる。
風呂がたまるまで、サトミの10年間の男暦を聞いたのだが、どおやら20代前半に屈強な奴がいたらしく開花してしまったとの話。
現状、彼氏は半年いないらしく、半年ぶりとの事。
まあ、堪えられなくておもちゃも持っているらしい。
と、小中のころのサトミとは別人。
小中のころは、勉強できる・爺さん助役・の真面目娘で、確か医者になりたいだった気がするが、話の内容的には有名女子高で凹んでしまって、ドロップアウト。1.5流の大学いってとりあえず地元の銀行職員で遊びまくっているということだった。

巨乳の友達

僕は京都のある予備校に通っている浪人生です。

昨日、浪人生全体の身体検査がありました。浪人生は2年目を過ぎるとなぜか身体計測の項目が増えます。通常の内科検診に加えて胸のレントゲン、心電図、胸囲および腹囲の測定などなどです。項目が増えて嫌というのに加えて他の人は予備校でやってもらえるのに、2浪以降の人たちは自分で検診を受けに行かなければなりませんでした。

ぼくはクラスの2浪の友達2人(あつしとかなこ)と一緒に近くの開業医のところに受けに行きました。

医者に言って受付をすますと看護婦さんに、「順番にお呼びするんで待合室でまっててください」といわれた。

待合室は空いていて僕たち以外には誰もいなかった。「先に身長体重など計りますんで○田さん(←あつし)こっちにはいってください」といわれあつしが入っていった。

かなこと話をしているとあつしの入った部屋から、「178センチ」しばらくして「78キロ」「つぎ胸囲計りますね…87センチ」「腹囲…」と聞こえてきた。僕はあつしって思ったよりも体重あるんやなとか思っていてふと気がついた。これはかなこの胸囲などもわかるんじゃないか…と。

かなこは身長は小さくちょっとぽっちゃりだけど胸は大きい。男だけで話す時は話のネタにしたりもしている。僕はかなりドキドキしていたが、それをかなこに悟られないようにしていた。

あつしが戻ってきて次はかなこが入っていった。あつしに、「中で話してる内容丸聞こえだったぞ。もしかしたらかなこのも…」というとあつしも興奮したようだった。

案の定あつしの時のように中での会話は丸聞こえだった。「じゃあ服脱いで身長体重計のってくださいね」「身長が…154.7、体重が54キロ」看護婦さんの声が聞こえる。
「じゃあ次胸囲と腹囲計るからブラジャーはずしてね。」僕はこのあたりでかなり興奮していた。あつしもそんな感じで顔を見合わせていた。

「はいじゃあちょっと失礼しますね」看護婦さんの声が聞こえた。「胸囲…103センチ」
胸囲103!?巨乳だとは思っていたが思った以上だった。あつしと小声で「かなちゃん何カップなんやろ?」と言い合っていた。

かなこが終わりその後僕が測定を受け、順に内科の診察があり、その日は帰りました。

それから何日かたった日のことです。あつしから電話がありました。「○村(僕のこと)プールいこうぜ、みんなで。」「みんなって誰よ?」と聞くと、「かなちゃんとあと女の子誰か誘って」といいました。よくよく話を聞いてみると、かなこの水着姿が見たいと言うことでした。というわけでかなこと仲がよい綾を誘って、4日後プールに行くことになりました。

大阪のとある大きなプールへ行きました。電車で計1時間ちょい。頑張りました。このプールにいくために、いや、かなちゃんの水着姿を見るためにわざわざ水着まで買いに行きました(笑)女の子2人も水着は持っていなかったらしく2人で買いに行ったと行っていました。電車の中で綾は「かなちゃんの水着姿はセクシーだもんね、2人とも悩殺されるなよー」て言っていました。「そんなのされるわけないじゃん」と言いつつも僕は考えただけで大興奮でした。

プールに着き、更衣室出たとこで待ち合わせねといって男女分かれました。僕とあつしは心持ちダッシュ気味で着替え、更衣室を出たところで2人を待ちました。

待つこと5分くらい…ついに2人がでてきました。綾は黄色のビキニで大きな花柄が入ったやつを着ていました。腰はきゅっとくびれていました。胸は前から予想していた、よいうか元彼がBカップといっていた通りあまり膨らんでいませんでした。ビキニの上は
首からかけるタイプのやつでした。かなこは薄い水色のビキニを着ていました。やっぱり予想通り胸はかなり巨乳でした。普段からそう思っていた以上に大きく前につきだしていました。綾のように腰がくびれているわけではないのですがちょっとだけむっちりした感じがたまらなくエロかったです。ビキニの上は綾のように首からかけるタイプではなく肩と背中にストラップがあるタイプでした。

この姿をみただけで満足だったのですが、僕たちにとってラッキーだった事件が起こりました。もう1時間くらい泳いだ頃だったでしょうか…あつしが僕に「かなちゃんブラのストラップ外れかけてない?」と耳打ちしてきました。よく見るとブラのホックのところがズレてあと少し引っかかっただけになっていました。

あつしは「そろそろ俺ちょっと泳ぎ疲れてんけど、スライダーいかね?」といいました。僕の方に軽く目くばせを送りながら。そしてスライダーの階段を上っている時、あつしは「俺最初でいい?やっぱ男が最初いかんとね」と言いました。そして順番はあつし→僕→綾→かなこという順になりました。

まずあつしが滑り降り、次に僕が、そして綾が下りてきました。このスライダーはけっこう急で、綾は「あんた達こんなんやってポロリでもしたらどうするん!」と冗談ぽく言っていました。そしてついにかなちゃんが滑り降りてきました。スライダーの勢いで水中に投げ出され、水中に頭まで沈みました。そして髪をかき上げながら顔を水面から出しました。そして立ち上がった瞬間事件は起きました。

かなちゃんが立ち上がった瞬間、いや立ち上がりきる前に綾の「かなちゃん胸!!!」という声。そう、かなちゃんのビキニは胸の上までズレ上がっていました。かなちゃんの胸は丸見えです。予想通りの大きなお椀型の胸。乳首は小さめで色は薄め。乳輪は少し大きめでした。
綾の声を聞いたとたん、かなちゃんは胸に手をあてて水中へ首まで潜りました。とても早かったけど僕たちはかなちゃんの胸を見てしまいました。かなちゃんは顔だけ水面からでていますが、真っ赤な顔をしています。水中でビキニをつけ直し、真っ赤な顔のまま上がってくると僕たちに「見えた?」と聞きまとした。僕は「ううん。」とだけ答えましたが、顔にでていたかもしれません。「あつしは?」とかなちゃんが聞くと、「見えてないで、でも今はちょっと…」といってかなこの胸を指さしました。かなこの左胸から乳輪がわずかにはみだしていました。きっと水中で急いで直したからでしょう。これを聞いてかなこは急いでビキニを直しましたが、また真っ赤になってしまいました。このときの顔が今でも忘れられません。
この日はそのままあと2時間くらいして京都に帰りました。

後々飲み会の罰ゲームでかなこに聞いたところ、かなこの胸はhカップということでした。

お腹のモノ

私はおさない頃から便秘がちだった。
お腹の中のモノが、1週間詰まっていても
私のモノは出てくれずに大変だった。
でも、今年高校生になって、もっと便秘が酷くなってきた。
1ヶ月に3回出るかでないか・・・
そんな私だった。

その日もいつものように朝起きておトイレに
入って、おしっこを出していた。
でも、おしっこが少ししかでず
変に思ってぼうこうをおしてみるも、
ちょろちょろとしか出ず、
お腹が酷く張っていた。
ああ、もう2週間は出てないなぁ
そう思いながらも、年頃の私は
最近の調子を親に言う事ができず
酷くなりつつある便秘を放置していた。

そして久しぶりに時間があったから
朝ごはんを食べていた。
母が「エリナ、最近うんこでてるの?」
そう聞いてきた。
「わざわざ食事中にそんなこと言わないでよ。もう、ちゃんとしてるし。」
恥ずかしさで顔が赤くなっていた。
そしてそのまま学校に行った。

ついに便意をもよおしたときは、
みごとに昼食後の授業中だった。
年頃の私は、おトイレにたつことも
できず、ただ我慢していた。
便秘でモノが詰まっていたから
出なかったけど、
もし下痢だったら絶対もらしてた。

授業が終わった放課後、
おトイレに向かおうとした私は
ちょうど掃除から帰ってきた
麻衣に呼び止められた。
「今日バイキング行くって。エリナも行くしょ?」
バイキング…藁
「バイキング絶対行くし?。めっさ食うよ?」
いつの間にかテンションが
あがり、モノのことすら忘れていた。

そして焼肉、パスタ、お寿司、スイーツ、アイスなど
みんなはちきれんばかりにお腹に注ぎ込んだ。
そして、麻衣がトイレに行った。
「麻衣うんこでそ?。めっさ食ったし。」
「うちも?、今ならうんこてんこ盛りや?」
みんなでトイレに行って
みんなでモノを出していた。
けど、私だけは出なくて、息んでいたけれど
結局あきらめてお店を出た。
「エリナうんこでた?」
「むっさ便秘やも?お腹苦しいわ。」
本当に前に倒れそうなくらい
お腹が重くて苦しかった。

「ただいま?。」
「おかえり。」
家に帰ると、私の大好きな
ハンバーグができていて、1つだけ食べた。

部屋に入って寝転がっていると
急にお腹が痛み出して、
お腹をさすっていた。
この便秘わや酷いなぁ・・・
めっさ量食べててこれやしなぁ
本気で悩んでいた。

次の日の朝、また朝起きて
おトイレに向かう。
その日はおしっこがしゃーんと出た。
ちょっとだけ息んでみる。
んんんんん…ニチッ…でそうやぁ!!
しばらく息んだものの結局穴が千切れそうで
諦めてしまった。
はあ…お腹がやばい。
明日でなかったら、病院行こう。
「エリナ、ご飯できてるよ。」
「まま、今日お腹痛いから学校やすむ。」
そういって、ご飯を食べずに
部屋に上がった。
これ以上たべたら本当に腸が破裂して
しまいそうで怖かった。

次の日、土曜日で彼氏がうちに来た。
もちろん私と彼氏の2人だけが
うちにいます・・・
「今日やってもええの?」
「なにやるって?」
「わかてるくせしよって。えっちやねん」
「ええけど、うち今日むっさ便秘やねん。」
「うんこつまっとるんか?」
「そんないい方せんでええやん。」
「俺が喰ったる。」
「やめぇや。うんこ。」
「つらいンやろ?何日目や?」
「18日目?。」
「うわ?興奮してまうわ。」
「なんやねん。」
「俺にお腹さわせてな??」
「浣腸してや?」
そういって結局、私は彼氏に
お互い全裸のまま、お腹をさすってもらった。
その結果、モノが顔を出してきた。
「しょうちゃんでそうや」
「ええてここで出せ」
「あああ?出でまう。」
「この目で見たいンや?」

ブリュッッッ!!
奇怪な音を立てて、私のモノが
いきよいよくとび出てきた
穴が痛い・・・
「くさわ?」
本当にくさかった。
18日分というのはすごい量だ。
人はすごい量のものをだすんだと
実感した。

その後彼との間に、命が芽生え
私は今一児の母である。



酔っ払い若槻

一昨年の12月の話だ。暮れも押し迫り街角にはクリスマスイルミネーションの輝きが
とても綺麗な頃・・・。
と、言うと凄くロマンチックな展開か?と思われるだろうが大間違い。
しがないリーマンの俺にとって毎年12月は地獄なのである。
師走ってぐらいだから、毎日毎日終電間近まで仕事してた。
この暮れの終電間近の電車っていうのがこれがまた悲惨な状態なんだ。
異様に酒臭いんだなコレマタ。入った途端にビールの飲んだ奴特有の甘ったるい匂いがする。
たまに席が空いてると思って嬉々として空席に近付くとモンジャ床一面に
広がってたりともう、本当毎晩ウンザリして帰途に着いてた。
でその日の晩も俺は同じように終電ギリの酒臭い電車に乗り込んだ。
その日は異様に寒かったのを覚えてる。で、小雨がパラついてた。
俺は自宅最寄りの駅で電車を降り、いつもの帰路を歩いてたわけなんだけど・・・。
どーりで超寒い寒いと思ってたらさっきの小雨に微妙に雪が混じってる。
息なんか真っ白だった。で、俺の住んでるとこってのは新宿から電車で15分ぐらい?
と言ってしまうと場所が特定されそうだが都庁のどでかいビルが間近に見えるとこ。
周りに見えるビルだけ見ると大都市ど真ん中って感じだが、俺のアパート近辺の
そばには大きな公園があり意外なほど昼間は緑多き閑静な住宅街なのだ。
だが夜になると急に裏寂しい街と変貌してしまうのである。
公園の変質者注意の看板が妙にリアルに感じられるぐらい。
俺は男だから良いけど女はちょっと夜歩くのは勇気居るだろう。
で、俺はその日も夜遅くにその裏寂しい道をトボトボと歩いていたんだ。
・・・・するとあれは多分30メートルぐらい離れてたと思うのだが、公園の
フェンスの脇にある花壇に女がぶっ倒れてんのよ。このクソ寒い中。
俺のアパートはその先にあるからしょうがなくどんどん歩いていった。
当然だんだん近くなってくる・・・。間違いない酔っぱらって潰れてるんだ。
一見して分かる。風俗系のお姉ちゃんだった。
この寒い中ヒョウ柄ミニスカ履いてるんだもん。
無防備にムッチリした脚をさらけだしてデルタ地帯が丸出し状態。
茶髪だし・・・。ここで俺、すごく迷った。声をかけようかそれともシカトしようか
う?ん・・・30秒ぐら考える俺・・・。
結論出ました!(シカトにケテーイ!)そうと決めれば善は急げだ。
俺は歩調を早めそこから立ち去ろうとした。
が、立ち去って彼女との距離が開けば開くほど良心が咎めてくる。俺、基本的に善人だから。
このクソ寒い中俺がシカトしてその後誰も気付かなかったら凍死するかもしれないし・・・
とか真面目に考えだした。本当に人通りないんだもん。
結局どんぐらい歩いてからかな、多分2?300メートルは歩いてたと思うんだけど
とうとう俺は良心に負け回れ右して元来た道を戻る事にしたんだ。俺、基本的に善人だから。
も?凄く面倒くせ?。お巡りさんに来てもらってさっさと帰ろうと思った。
このクソ寒い中、相変わらずお姉ちゃんのんきに寝ていらっしゃる。
顔はともかくスタイルはかなりいい。クラブかなんかのおねえちゃんかもしれない。
「すいません、ちょっと大丈夫ですか?」と俺。彼女の肩をユサユサ揺さぶってみた。
「あ??うっせぇなあんたられぇ?」と彼女のハスキーボイス。
(うっ酒臭さ・・・)
「こんな所で寝てたら風邪ひいちゃいますよ」と俺。
(さっさとタクシーにでも乗せて帰そう)
「あれぇ?ここ・・・ろこ?・・」と彼女キョロキョロしてる。
ダメだ・・・まだ完全に酔っぱらっていらっしゃる。ろれつが全然回ってなかった。
「○○(この街の名)ですよ」と俺。
「○○?何でそんな所に居るの?わらしぃ・・・」と彼女。
(俺が聞きたいわ)
どうやら彼女あべこべの方向を歩いてここで潰れてしまったらしいのだ。
「タクシー呼んで帰りましょうよ・・ね?寒いし」
と極力優しい言葉で絡まれないよう俺は声をかけた。
「おい!リーマン!」
と彼女せっかく優しく声をかけてやったのにいきなり怒り口調。
「何ですか?」と俺。
(我慢だぞ?我慢だぞ?修行・・修行これも・・)
キレないよう自制を心掛ける。
自分で言うのも何だがキレると怖いんだ俺。
「リーマンあたしにイタズラしたろ?」と彼女。
プチ!血管がキレる音がした。
「も?勝手にしろ!」
と言ってバカバカしくなって彼女を放って帰ろうとした。
「うそっ!うそっ!置いてかないで!私を捨ててかないで!」
と彼女大声でわめいてんの。静かなだけにやたらと響いた。
「捨てないでぇ?!ねぇ?!うっうっうぅぅ・・」
しまいにゃ彼女泣き出すしまつ。
たまらず俺は引き返し
「わ、分かったから大声出さないでくれ!な?」
(トホホ)と言って彼女をなだめる。
(厄日だ・・・今日は絶対に厄日だ・・・クソ)。
「か、肩を貸しちくり・・・」
と彼女。引っ張ってくれって手をさしだしてきた。
しょうがないから(よっこらしょ)って感じで引っ張り上げた。
「お!お?・・・お??」
って感じでヨタヨタ花壇のところまでいきまたドサ!って感じで尻餅ついた。
ダメだ完全に足腰が定まってない。
「リーマン!・・・おんぶっ!」
そう言うと彼女今度は両手を差し出している・・・。
「しょうがないな・・も?タクシーまでですよ?」
と言って俺しょうがないから彼女をおんぶした。ヨタヨタと歩き出す俺。
「なぁ・・・リーマン」と彼女。俺の耳元に囁きかける。
「何ですか?」と面倒くさそうに応える俺。
「いま、私のお尻触ってモッコリしてるだろ?うん?」とか言ってんの。
う?キレそう・・・マジキレそうっす。
「そういう事言うなら置いてきますよ!」と言って降ろすふりをする俺。
「うそ!うそ!ごめ?ん?。ホラホラお礼にオッパイ押し付けてやるから・・・ホ?ラ」
と言うと彼女俺の背中にムギュ?っと胸を押し付けてきた。
結構な感触があった。見た目スレンダーな感じだっただけに意外に思った記憶がある。
「あっやめろってこら!重いから揺らすな揺らすな!」
って思わず興奮してバランス崩す俺。
「それよりおねえさんの家何処なんですか?」と俺。
一応タクシー乗せる時に聞いておかねば。
「どーげんざかー、どーげんざかー、どーげ・・・」と彼女。(うそつけ)。
「ちょっとおねえさん真面目に応えてよ・・あっ」
何と彼女(道玄坂)連呼してるうちに寝ちまいやんの!。
ス?ス?寝息たててるし。
「ちょっと!寝ちゃダメだって!起きてよ!家どこ?」
と慌てて言うが時既に遅し揺すろうが怒鳴ろうがビクともしない。
(えらいの拾っちゃったな?)途方に暮れる俺。
しょうがないからこのままアパートまで歩いくしかない。トホホ・・・。
人通りが全くない道だけにちょっと雪が降るだけでもすぐ道が白くなっていく。
足を滑らせそうで怖かった記憶がある。ようやくアパートにたどり着いた。
彼女の靴を脱がせズルズルと寝室の方へ引きずっていった。
いや脱力した女の重いこと重いこと・・・。痩せてても相当重かった。
とりあえず俺のベッドに引きずり上げ服は着替えさせるの面倒くさいし
またイタズラしたとか言われたくねーしそのままにして寝かしつける事にした。
しょうがないから今日は居間のソファーで寝る事にしよう。
俺はTVをつけソファーでユッタリとしていたその時だ。
ドタン!と寝室で凄い音がした。ビクン!と反応する俺。
すると今度はドタタタ!と走る音がして
「ト!トイレどこ!?ト・・う゛ぅ・・」彼女真っ青な顔をしている。
俺、黙ってトイレの方向を指さした。
それに従いドタタタタタタ!走っていく彼女。ガチャン!バタン!とトイレのドアが開いて閉まる音がする。
(吐いたなありゃ)そう思いながらミカン喰ってた。
たぶん20?30分ぐらいトイレに引きこもってたんじゃないかな。
あんまり出てこないから寝ちゃったのかと思ったし。
したらギー・・・っとトイレのドアが開く音がした。
(あ、起きてたんだ)と思った。
「吐いた・・・」亡霊の様な顔をして俺につぶやく彼女。
「飲み過ぎなんだよ」と俺呆れて言った。
「リーマンさー、何で私にそんなにつれないわけ?」と彼女。
「その前にありがとうの一言ぐらい言えよな?。まったく」と、
あまりの無礼さにムカついた。
「天下のグラビアクイーンの私が家に来てやったんだよ?もっとトキメけよ!」
と彼女。まだ酔っぱらってるらしい。
「っていうかお姉さん誰?」と俺。
「だ、誰ってお前・・・」
と言いかけるとビク!っと反応し、さっきの洗面所までドタドタと走って行った。
「ア?!!!!」絶叫する彼女。
「み、店で酔っぱらって顔洗った時だ!・・・た、た、大変だ!
リーマン!バック!バック持ってきてくれ!」
と彼女けたたましく叫んでいる。
「うるせ?な?まったく・・・何なんだよ、ホレ!」
と言って寝室にあった彼女のバッグを乱暴に投げてよこす俺。
「あ!投げたな?待ってろよ!もうすぐそんなぞんざいな態度とれなくしてやるから!」
そう言うとバッグをあけメーク道具を取り出している。
相手にしてられないからTVを見に居間に戻った。
するとしばらくして背中越しに「ジャジャーン!」と彼女の声がした。
どうやらメークを終えたらしい。さっきと見栄えがかなり違う・・・。
ん?その顔どっかで見た気がする・・・。え?っと誰だっけ・・・うーん。
「ア゛????!!」思い出した!俺が声をあげた。
「なぁぁ?」と言って彼女誇らしげにシナを作って見せる。
「えと、誰だっけ・・・」と俺。ズコ!とコケる彼女。
一瞬分かった気がしたが名前が飛んでいってしまったのだ。
「千夏だよ若槻千夏っ。わ!か!つ!き!ち!な!つ!」と彼女。
とうとう自分で名前を明かしてしまった。そう言われれば似てるような・・・。
「ええ!?あ?!・・・そうか、あぁぁ・・ぁ・・・ぁ」と俺。
「何でだよ!何で逆にテンション落ちてんだよ!お前!違うだろ?」
そう言って俺の肩を前後にガクガク揺さぶっている。
「若槻千夏さんダメだよ、そんなに深酒しちゃ」と俺。
「す、すいません・・・以後気を付けます・・」
と彼女、期待したリアクションと違いシュンとしている。
「で、何であんなとこで酔いつぶれてたんだよ」と俺。
「ええ?ダチと飲んでたんだけど・・・うぅん、3件目ぐらいから
じぇんじぇん覚えてまっしぇんテヘ」と言って頭をかく彼女。
「あんな所でひっくり返ってたら犯されちゃうぞ、最近この辺も物騒なんだからさ」
と言いながらTVに見入る俺。
「はい・・・。っていうかぁ、何でそんなにお前、冷静なんだよ?
普通アイドルとか拾ったらドキドキするもんだろ?ええ?変わってんなお前!」
と彼女ムクレている。
「アイドルっつぅか、馬の印象しかねぇ」と俺。
「うまって言うな!うまって!こう見えてもな、私とやりたいって男は
ごまんと居るんだぞ!ごまんと!」と彼女。
「やらしてくれんの?」と俺。
「え、やりたいの?」と彼女ニヤリと笑っている。
「やらしてくれるなら、やりたい」と俺。
「えぇぇ?そんなにやりたいのぉ?どうしようっかなぁ千夏・・・迷っちゃうぅ」
と彼女。わざとらしくミニスカをチラチラっとして見せる。
「やらして?」と、俺。
そりゃやらせてくれるなら誰だってやりたいっす。
「ヤダやらせるわけないじゃん!ワハハハ!」と豪快に笑う彼女。
「チ!帰れよお前!ウザイから」と俺。
ムカついたからシッシッと手で追い払う。
俺はそのまま立ち上がるとビールを取りに冷蔵庫に向かった。
「あ?ん!怒ったぁ?ごめぇん・・・リーマンタイプだけどさぁ、
あたしってほら、アイドルじゃん?簡単に抱かせるわけにいかないわけ。
分かる?分かる?ねぇ分かる?この切ない乙女心」と彼女。
「はいはい、分かりましたよ」と言ってプシ!と缶ビールの缶を開けた。
「あれ?あたしの分は?あたしのはネェのかよ?」とどこまでも図々しい千夏。
「お前に飲ませるビールわねぇ!」と一括した。
「信じらんねぇ!いい年して客のもてなし方も知らねぇのかよ!」と彼女。
「うっせ!お前は客じゃねぇし、だいたいそんなヘベレケに酔ってんのに
飲んだらまた吐くぞ!」と俺。
「もうアルコール全部吐いちったから抜けちったよ、っていうかすげぇ喉乾いたしぃ、
超ビール飲みたいみたいな?」と彼女。
「わぁったよ!ホラ!浴びるほど飲んでアル中で氏ね!」
と言って彼女にビールを投げてよこした。
「うぉ!リーマン話分かるじゃ?ん!」と言ってさっそくプシ!缶を開けている。
「でもあれだな?クリスマスシーズンっていうのにリーマンも
寂しい年末過ごしてんな?」と、言って気易く俺の肩をポンポン叩く。
「お前もな」とぶっきらぼうに答える俺。
「あっそっか?テヘ」と言って頭を掻く千夏。
しかし、その後千夏っちゃん飲むわ飲むわ買い置きしてあったビールはおろか
友達が九州から土産で買ってきてくれた芋焼酎まで開けそうな勢い。
付き合ってる俺の方が先に潰れそうだった。あいつ凄い酒強ぇぞ。
っていうか芸能人ってみんな酒豪なのか?
「おい!千夏!ちーなーつぅ!お前酒つぇな?ええ?アイドルが酒豪ってどうなんだよワハハ!」
いいかげん酔っぱらいだした俺は彼女に言った。
「そーかぁ?普通らろ?れんれんこんくぐらいれぇ・・・」
と言いながらまた芋焼酎の一升瓶を傾けている。そしてヨロヨロとよろける彼女。
「おっとっと!ヤバやっぱちょっと酔ってるわ。ワハハハァ!」
と言いながらヒック・・・ヒックとシャックリを繰り返している。
「しかしお前いい根性してるよなぁ見ず知らずの男んち上がり込んで
酒かっくらって平気なんだから犯されるとか思わねぇの?」
と言いながら呆れて彼女の豪快な飲みっぷりを眺めていた。
と、彼女が突然「う゛ぅぅ・・・・」と唸りだした。
「どした?またゲロか?吐くなよここで!」
と言って慌ててゴミ箱を取ろうと後ずさりした。
「リーマン・・・」ボソッと彼女。
「なんだ?」と俺。
「なんかあたし凄ぇ疼いてきた・・・」と彼女。
「腹痛ぇのか?」と俺。
「ちが・・・あたし・・・ご無沙汰だったからさ・・・ヤバイ凄い疼く・・・」
そう言って足をモジモジさせる千夏ちゃん。
「ああん?」と俺。意味が分からず聞き返す。
「あたし今だったらリーマンのちんちんナメられたりするかも・・・ヘヘ」と言ったんだ。
(ドッキーン!)とした正直。
前の彼女と別れてむこう2年は女っ気が無かったから。
「ま、マジですか?」と急に敬語になる俺。
「ん・・・気持ちよくしてやるから出ししてみ」と千夏っちゃん。
そうと分かれば善は急げだ。いそいそと俺はファスナーを降ろし一物を取り出した。
すでに興奮してギンギンに漲っている。
「おぉ!すっげ!久しぶりの生チンチンだぁ!やった?!」
と彼女大喜び。ペロリと舌なめずりしている。
「そんなに久しぶりなの?」と俺。
「うん、事務所がさぁ大物になるまで男禁止だって言うんだもぉん・・・
あぁん美味しそうなキノコだこと・・・形といい、色艶といい完璧あたし好み・・・」
とウットリとした目で俺のチンチンを見とれている。
「好きなように料理していいぞ」と俺。
「マジ?じゃぁチュ!しゃちゃうんだから!」
と言って既に先端がヌメっている先っちょにキスをする彼女。
「あぅ!」と俺悶絶!。
「ヲイヲイリーマン溜まってんな?駄目だぞすぐに出しちゃ!我慢しろよ!」
と彼女。さすがお見通しだ。口先に俺のカウパーが付着しツーと糸を引いている。
「ハイ、あのユックリお願いします・・・出ちゃいそうなんで・・・」
と手加減をお願いする俺。
「ゆっくりな?よし、分かった・・・」
と言って頬を凹ませ俺の一物を口いっぱい頬張っていく千夏っちゃん。
同時に俺のチンチンに彼女の咥内の暖かみと柔らかい舌の感触が伝わってくる・・・。
(はぁ・・・ふるさとぉ、ふるさとぉ・・・)ウットリ遠くを見つめる俺。
チュッパチュッパ!リュップリュップ!と湿った音が狭い室内に響く。
(あぁ何て気持ちいいんだろうぉ?天国だぁ?極楽浄土だぁ?)
「うぉ・・・千夏さん・・・すげぇ・・上手いね・・・」と俺。
「らしちゃ駄目らろ?まら下の口にも入れれらいんらから・・・」
と言いながらも根本を指でキュッ!キュッ!キュッ!キュッ!と扱いていく。
「ちょ!・・・千夏さん!言ってる事とやってる事が矛盾してるって!・・・
そんなに上手くしたら出ちゃうって!・・・あ!やべ!マジやべ!」と俺、苦悶の声をあげた。
「らに?」と言いながら今度は先端をチロチロと舐める彼女。
本当にスーパーテクニシャンなんだ。
「あぁ!出るって!やばいって!」と俺。
ビリビリとチンチンに射精の前兆が走り腰を震わせる。
「二回戦れきる?れきるなら飲んれやっれもいいろ」と彼女。
「できる!できる!絶対にしてみせる!だから飲んで!お願い!」と俺。
「う゛ぁかっだ・・・らせ・・」と千夏っちゃん。
喉奥まで一物を飲み込みキュポキュポと激しく唇で扱きはじめた。
「う゛!おぉあおうらぉぉあう!ち!千夏!ちなつぅぅ・・・」
と言いながら一気に溜まった精液を彼女の咥内に発射していく。
ビュ!ビュ!ビュゥゥ!ドクドクドク!止めどない射精が続く。
「ブホッ!ゲヘ!ゲホ!ゴホッゴホッ!」と予想外の激しい射精に咳き込んでいる。
「ゴメ・・・苦しい?大丈夫か?」と言って彼女の背中をトントンと叩いた。
「リーマン・・・出しすぎだって・・溜めすぎ・・・飲みきれねぇよ・・こんなに」
と言って呆れた顔をしている。
「ハァァァ・・・でも凄いスッキリした・・・ありがと?千夏さぁん愛してる」
と言って彼女の額にチュ!とキスをした。
「バカ・・・あたしは満足してねぇからな。ちゃんとあたしも喜ばしてくれるんだよな?」
と彼女。
「うん・・・でもここじゃ・・ベッド行こっか?」と俺。
「うん、でもその前にシャワー浴びてぇ・・・シャワーどこ?」と彼女。
「ああ、そこの廊下右に曲がったとこトイレの隣」と指さす俺。
「何か着替え用意しとけよ」と彼女立ち上がってバスルームに歩き出した。
それに続く俺・・・。
「ん?どした?」と怪訝そうな顔の彼女。
「え?シャワー浴びるんでしょ?」と俺。
「うん、場所もう分かったからいいぞ」と彼女。
「え?俺も・・・」と俺。
「ええ?まさか一緒に入る気かよ!」と言って千夏っちゃんビックリしている。
「え・・駄目?」と俺。
「え?!?バスルームでアイドル抱く気かよ」と彼女。
「うん駄目?」と俺。
「お・・・お前・・・贅沢な奴だな・・・・」と千夏ちゃん。
「ま、いいけどぉ、そういうのあたしも嫌いじゃないからさ」と彼女。
早くも服を脱ごうとしている・・・。
「あ、俺やる!俺が脱がしてやるよ」と俺。
「ええ?ヤダいいよ恥ずいもん」と言って腕をクロスし後込みする彼女。
「いいじゃん脱がしっこしようぜ」と俺。
「マジィ?リーマン調子に乗るとトコトンな奴だなぁ」と言ってちょっと考え込んでいる。
「そういうの嫌い?」と俺。
「エヘヘ大好き」と言ってペロッと舌を出す彼女。
「だろ??順番こに脱がしてこうぜ」と俺。
「オッケ!」と彼女。
彼女のブラウスに手をかける。
「うぅぅ・・・スッゲ何か興奮するな?こういうのって・・・」
と彼女ブルブルっと武者震いしてる。
素肌の上半身が露わになり、形のいい乳房が黒いブラに覆われている・・・。
「じゃ今度はあたしの番な?」と言って俺のシャツを脱がしにかかる。
自分で言うのも何だが着やせする方だどちらかと言えば筋肉質な方だと思う。
だから裸には自信があった。
「ウホ!良い体してんな?リーマン・・・こりゃ抱かれがいがあるわ」
と言ってトロンとした目で俺の裸になった上半身に見とれている。
次は俺が彼女を脱がす番。ミニスカをスルスルと降ろしていった。
ストッキング越しに彼女のショーツが見える。こっちも黒だったと記憶している。
ハァハァハァハァハァハァハァ「超興奮してきちゃったんですけど」と彼女。
見ると頬が紅潮して赤らんでいる。
今度は俺のズボンを降ろしていく彼女・・・。
再び漲りまくった俺の一物が今にもトランクスを突き破らんばかりに出っ張って見える。
「すげ・・・もぉこんなに・・・」
と言ってトランクスの出っ張りを見つめる彼女。
「もぉこいつが千夏のオマンコに入りたくて溜まんないってさ」と俺。
恥ずかしがらずに堂々と突起を強調して見せた。
「やぁん!そんな事いうからジュン!としてきちゃうだろ?ヤベ・・・おまたヌルヌルしてきた」
と内股になる千夏ちゃん。
今度は俺が彼女のブラを外しにかかる前のフォックをいそいそと外すとプルルン!と
豊かな乳房が露わになった。小ぶりで褐色の乳輪が目に入る。
思わずゴクン!と生唾を飲み込む俺。(やりてぇ!メチャメチャやりてぇ!)もうそればっかり。
すると彼女は俺の最後の一枚となったトランクスに手をかけ降ろしにかかる・・・。
一瞬突起の部分に引っかかりバウンと跳ね返されると同時に下に一気に落ちた。
俺の漲りまくった一物が天を突かんばかりに上を向いている。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
「もぉ我慢できねぇよ、だ・・・抱いて!・・・抱いて!リーマン!」
と思わず千夏ちゃん俺にしがみついてきた。
俺は一気にパンストごと彼女のショーツを降ろした。(もう辛抱たまらん!)
俺は彼女を抱き抱えるとガラ!と足でバスルームの扉を開き入っていった。
そしてバルブをお湯側に廻すとザーザー!と猛烈な勢いでお湯が俺達に降り注ぐ。
「リーマン!リーマン!キスして!キス!」
そう言って俺の首に縋り付くと猛烈に舌をネロネロと絡めてくる千夏。
俺も彼女をきつく抱きしめた。
すると自ら太腿を俺の腰に預け入口を俺の一物に合わせきた。
そしてクネクネと腰を揺らし求愛行為をしてくる。(早く入れて?!)のサインだ。
俺は彼女の太腿を小脇に抱くと腰を若干降ろし下から入口に向かってズン!と突き上げた。
「ア゙ア゙!アッアァ?!!リーマン!」と歓喜の声を上げる彼女。
久しぶりの中(膣内)の温もりを感じる俺。最高の抱き心地だった。
そのまま華奢な彼女の体を弄ぶかのように上下左右に腰をグラインドしていく・・・。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
「ほ、欲しかった、欲しかったんだもん・・・ずっと前からオチンチン欲しかったんだもん!」
と言って彼女も俺の腰の動きに合わせクネクネと切なげに腰を揺らしている。
彼女の爪を立てる肩が痛いぐらいだ。
細い腰を腕で完全にフックすると彼女の下半身はもう完全に俺に支配されている。
ニュッポ!ニュッポ!と出入りする度に肉ヒダが擦れる感触がメチャクチャ気持ちいい。
俺はボディソープを手に取ると彼女と俺の体に塗りたくった。
ヌルヌルとした感触と彼女の柔らかい肉質が絶妙に合わさりあい抱き心地は最高だ。
「ハァン!ヤベ!・・・あたし・・・もぉ・・・イッちゃうかも・・・
まじ・・・アグ・・アガガ・・ヤベ・・ほんとイク・・・」
そう言うと彼女は仰け反りいきなり痙攣を始めた。
「イグ!イグゥ!・・・アグ!アガガガ!イッてる!イッちゃってるぅぅ?・・・」
ガクガクと体を揺らす彼女。と同時にキュ!と膣が収縮を始める・・・。
ギュムムム・・と内側に精液を取り込もうとする彼女の膣の痙攣に俺も射精寸前だ。
「ち・・千夏!お、俺もイクよ?イクよ?だ・・・出すよ!?」と俺。
「いいよ!出して!中に来て!今日大丈夫な日だから!」と彼女。
俺の精液を受けようとグイグイと入口を押し付けてくる。
「マジ出すよ?本当に出すよ?千夏!」と俺。もうビリビリとチンチンの痙攣が
始まっている。射精は間近だ。
「きて!きて!お・・オマンコの中に出して!子宮に熱いのぶっかけて!」と叫ぶ彼女。
その声と同時にビュ!ビュ!ビュゥゥ!と一回出したにも関わらず凄まじい精液を
彼女の胎内に放出していった。ドックン!ドックン!ドクドク・・・ドク・・全て出し尽くしても
彼女の中(膣内)で空撃ちを続けヒクつく俺のチンチン。痛いぐらいだった。
ハァハァハァハァハァハァハァハァと興奮冷めやらぬ二人の熱い吐息がバスルームにエコーのように響く。
ハフゥゥ「リーマン、お前セックス上手ぇな・・・マジイカされちったよあたし・・・」
と言って俺の厚い胸板にチュ!とキスをしてきた。
一息つき呼吸を整える二人。
俺はとりあえずお湯をはるためボタンを押した。
まだザーザーと出ているシャワーのノズルを掴むと彼女に向けた。
そして背中や胸のボディーソープの泡を丁寧に洗い流していく。
「あ、ありがと・・・」
と言いながら千夏ちゃんも自ら体を撫で石鹸を流している・・・。
俺はおもむろにしゃがむと彼女の割れ目にむかってシャワーを向けた。
シャー!と勢いよく千夏ちゃんの股間にシャワーが降り注いでいく。
「いや?!・・・」と言って前をかくす千夏ちゃん。
「何で?綺麗にしてやるよ」と言って彼女が隠そうとしている手を払った。
「だって恥ずかしいよぉ」と彼女照れている。
するとコポコポコポコポ・・・
という音を立てながら白濁色の俺の精液が彼女の中から太腿を伝って溢れてきた。
「ち・・・ちが!今のオナラじゃねぇぞ!」
と彼女、コポコポ鳴る自分のオマンコに恥らっている。
「バカだな分かってるって」
と言ってシャワーで千夏のオマンコを洗浄にかかる俺。
「あ・・・それ・・けっこぅ・・・イイんですけど・・」
と内股になって太腿をブルブル震わす千夏ちゃん。
「中も綺麗にしなくちゃ・・・」と言うと中指で彼女の割れ目をほじった。
「ハァン!」と彼女俺の腕をムッチリとした太腿で挟む。
「脚開けよ、これじゃ洗えないって」と彼女を見上げる俺。
「だって?・・・気持ちいいんだもん」と彼女。渋々再び脚を開いた。
クチュクチュと指で中をかき回してみる・・・。
「アッアッ!やぁん・・・」と彼女腰がおぼつかない。
「何だよ・・・なかなかヌルヌル取れねーな・・・」と言って
俺はノズルから手を離すと、ゆっくりと彼女の股の間に顔を埋めていった。
「アッハァァ意地悪っ!そのヌルヌルは違うってば!」と言って俺の頭を掻き毟る千夏ちゃん。
そのまま割れ目を口で覆うと舌をヌゥゥ・・・とできる限り伸ばしていく・・・。
「あぐぅぅ!イイ!それ凄くイイ!リーマン上手すぎ・・・」と彼女。
ピチャピチャピチャピチャという俺の舌の音とハァハァハァハァハァハァハァハァハァという彼女の音が
バスルームに響いている。ふんだんに溢れる彼女の愛液。俺は唇を尖らせると
ズチュゥゥゥ!とそれを吸い取っていく・・・。
「ハァン!」と再びあえぐ千夏ちゃん。中(膣内)を外側に吸い出されてくるしそう。
そのままペロペロペロと膣中で俺の舌を暴れさせていった。
「と、溶けるぅ!あそこ溶けちゃいそ・・・う・・・マジもぅトロトロ・・・」
と彼女苦しそうな声を出した。
範囲は狭めだが意外と濃いめな陰毛がチリチリと鼻腔をくすぐる。
薄っすらと苦い俺の精液の味がした。
(精液ってこんな味なんだ?)と初めて知る俺。
「お!この小さなお豆みたいの何?」と俺。
「知ってるくせに聞くなよ!」と千夏ちゃん。
「ここをこうすると、どうなんの?」と俺。
言いながらクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリ・・・。
と中指で刺激していく。
「ア!ア!ア!それ駄目!それ駄目!シッコしたくなるから!シッコしたくっちゃうから!
気持ちいいけど!気持ちいいけどヤメテェ?!」
と言いながらガニマタに両足を開き俺の指技を受ける千夏ちゃん。
放尿感に耐えようと尻を凹ませ必死に耐えている。
ポタ?ンポタ?ンと粘液が床のタイルに滴り落ちていった。
そのとき「湯張りしました」のコールがする。
千夏ちゃんの股から顔を離す俺。
急にクリいじりをやめられ戸惑う千夏ちゃん。
陶酔しきってトロンとした目をしている。口元が弛緩し涎が垂れた。
俺はゆっくり立ちあがると「入れよ」と湯船を指差した。
「え?・・・あ、うん」と頷く千夏ちゃん。素直にバスダブを跨いでお湯に浸かった。
俺も一緒に入りつつ彼女の背後に回る・・・。
そしてギュゥっと抱きしめた。
トロンとした目で俺に振り向く千夏ちゃん。当然のように唇を重ねてきた。
ネロネロと濃厚に唇を吸い舌を絡めあう二人・・・。
目を瞑り俺を求めてくる千夏ちゃんの顔が猛烈に愛しい。
俺は彼女の乳房を鷲掴みにするとユッサユッサと揉みしだいていった。
コネコネコネコネと自由自在に揉みまくる。
するといろんな形に乳房が変形していった。
中指でギュゥゥ・・・っと乳首を内側に押し込んだ。
「アフゥゥゥ・・・」と言って前に脱力していく千夏ちゃん。
気づけば俺の一物は再び挿入可能なぐらいに硬度を取り戻している。
「千夏・・・俺もう・・・」と言うと中腰になり三度漲り始めた一物を彼女に見せた。
「すご・・・」と呆れて俺の一物と顔を交互に見る彼女。
「手ぇ着けよ」と俺。
「ん・・・」
と言って彼女は上半身を起こすとバスダブに手を出を着き丸っこいお尻をこっちに向ける。
俺も身を起こすと彼女の細い腰を掴みその丸っこいお尻を自分の股間に手繰り寄せていく。
彼女は黙って下を向き俺に下半身を任せているようだ。
彼女の垂れ下がった前髪からポタポタと雫が落ちている。
前を見ると鏡に重なり合う二人が映って見えた。
女の丸みを帯びた体に硬い男の肉体が馬乗りになって見える。
俺は彼女のとても深い尻の谷間に自分の一物をヌッヌッと滑らせてみる。
「やだ!焦らすなよ!」と彼女クネクネと腰をくねらせている。
「欲しいの?」と俺。
「ん・・・」と頷く彼女。
「何が欲しいの?」と俺。
「ち・・・チンチン・・・」と彼女。
「どこに欲しいの?」と俺。
「ま・・・マンコ・・・もぉ意地悪!・・・早く入れてよ!あたしのマンコに!入れて!」
と彼女。焦れて腰を切なくクネらせている。
俺は入り口に照準を併せるとヌゥゥゥ・・・と湿った肉穴に一物を挿入していった。
「アフゥゥゥ・・・」とため息にも似た声を漏らす千夏ちゃん。
「気持ちいいわぁぁぁ・・・・はぁ・・・イイ・・スゲェイイ・・」とつぶやいた。
俺はヌッ!ヌッ!ヌッ!ヌッ!と膣内に一物を滑らせていく。
ピタピタピタピタピタと肉ヒダが引き抜く度に俺の一物に纏わりつくんだ。
それがメチャクチャ気持ちいいのだ。
「アン!アン!アン!ヤン!アッ!だめ・・・まじ・・イグ!・・・イグイグイグ!・・・イッチャウ!」
と叫ぶと体を反り返らせ何度も状態をバウンドさせていく彼女。
チャプンチャプンと風呂のお湯が波打つ。
ビタン!ビタン!ビタン!と柔らかい彼女の尻肉を自分の腹筋に当てる音が響く。
下腹部に当たる度にブルブル弾ける彼女の肉が女性らしさを強調させているように見えた。
バッシャバッシャ!とお湯が更に大きな波となり音を立てている。
バスダブに手を着く苦しげな千夏のイキ顔が鏡に映し出されて見えた。
「ちなつ!ちなつぅ?!お、俺もぅ出るぞ!出すぞ!」と射精宣言をする俺。
「いいよ!出して!全部出して!」と彼女言ったとたんに俺の射精が始まった。
俺の迸りを奥で感じたのかクン!と顎を上げるとブルブルブルと小さく上体を震わせている。
「アアン!・・・もぉ駄目・・・もぉ無理・・・腰立ねぇし・・・ヤベ」
と言ってガクン!と上体から彼女崩れて落ちていった。
結局しばらくそこで彼女の体をチチクッてた。
柔らかい乳房を揉んでみたり吸ってみたりとやってみたいことを全てやり尽くした。
そして彼女を抱きかかえて外にバスルームを出た。
そのままヨロける彼女の体を拭くと再び裸のまま彼女を抱っこしベッドルームに運んでいった。
ドスン!とベッドに横たわらせると、そこで四回戦突入。
「もう無理だって!できねぇって!」と言う彼女をよそに半ば強引に抱いた。
求める度にゲンコで頭を叩かれたが最後にはイッちゃうんだから感じやすい体質なんだろう。
結局朝まで徹夜でやりまくった。計14発。
朝小鳥の鳴き声が聞こえてカーテンを開けると夜が明けてた。
「あ?!もう夜が明けてんじゃん!信じらんね!」と千夏が叫んだ。
俺は叫ぶ千夏を強引にベッドへ引きずり戻すと再びハメた。
「や?め?ろ?よ!」とジタバタする彼女を駅弁状態で洗面所まで歩いていった。
洗面所に着くといっぺん抜いてバックでハメなおした。
そして出張の時にホテルから持ってきたまだパッケージをあけてない
歯ブラシを彼女に手渡す。ハメたまま。
「もぉぉ・・・」と言いながらハメられた状態でパッケージをはがし渋々歯を磨きはじめる千夏。
俺もハメたまま歯を磨く。
洗面所の鏡に裸で歯を磨きながらハメてる二人の顔が映ってる。
彼女あきらめたのかハメられたまま何も言わずコップにみずをくみブクブクしてる。
そして背後の俺に「ん!」と言って水の入ったコップを手渡した。
それからバックでハメつつヨタヨタと二人でバスルームの脱ぎ捨てられた彼女の服を拾った。
ハメられたままおぼつかない手つきで服を着ようとする彼女・・・。
「やっぱ無理だって!服着させて!着たらハメていいから!な?」
と彼女俺に哀願してる。
渋々チンチンをいっぺん抜く俺・・・。
俺も服を取りに行き着替えた。
そして約束通り彼女のミニスカをめくりショーツを半端に降ろしバックでまたハメた。
キッチンに行きハメたまま「パン焼くけど食う?」と彼女に聞いた。
「うん、食う」と彼女。
ハメたままパンを焼きハメたままコーヒーを入れた。
興奮してきたのでキッチンシンクの縁に手を着かせ腰を振り15回目の射精をする・・・。
彼女のくるぶしの内側辺りまで俺の精液が流れ落ちてる。
乾いた所がカピカピになりナメクジが這った跡のように見えた。
しかし何故かなかなか萎えないんだ。信じられないことに。
自分のことながら何かが憑依されたような絶倫ぶりだった。
ハメたまま彼女と一緒に椅子に座ってコーヒーとパンを一緒に食う。
モグモグモグモグ一緒に食う。黙ってコーヒーをすする。
食い終わるとハメたままリモコンを取りTVをつけた。
画面に時間が表示されると
「やべ?!もうこんな時間かよ!マネージャーに何て言い訳しよ」とか泣きべそかいてる。
四つん這いでハメられたままマネージャーに電話をする彼女。
そして苦しい言い訳をしてた。
俺がヘコヘコと腰を振ると声が震えて話し辛そうだった。
手で俺をシッ!シッ!とやっている。
そして今度は俺がタクシーを呼んでやった。
電話をする時もモチハメたまま。
「フライデーとか来てないか外見てきて!」と哀願する彼女。
「無理、ハメてるから」と拒否する俺。
「抜けよ!もういい加減・・・」と千夏ちゃん。
「無理、俺のチンチンと千夏のマンコが溶けてくっ付いちゃった。もう抜けない」と居直る俺。
「何バカなこと言ってんだよ!抜いてよ!もう散々ヤラせてやったろ?」と彼女。涙目。
「分かった、じゃ最後にもう一回射精していい?」と俺。
「さっさと出せ!」と千夏。
しょうがないからガクガクと腰を振り16度目最後の射精を果たす。
ヒクンヒクン!とヒクつくチンチンで千夏の最後を味わい尽くした。
「俺のチンチンの形忘れんなよ!」と言って彼女に俺の形を覚えこませる。
「っていうかトラウマになりそ・・・」と千夏ちゃん。
まだ萎えない俺のチンチンをミッチリと咥え込む千夏の褐色のマンコを眺める俺。
「う・・・シッコしたくなってきた」と千夏ちゃん。
俺は「ヨイショ!」と言いつつハメたまま立ち上がるとヨタヨタとトイレに向かおうとした。
「ちょっと待て!最後だろ?抜けよもう!っていうか抜いてください!」と暴れる千夏ちゃん。
俺、シカトして彼女をズリズリと押しつつトイレに向かう。
ドアを開き便座を上げハメたまま彼女の両足首を持ち担ぎ上げた。
「いぃぃぃやぁぁぁぁ!」と彼女恥じらっている。
「シーコッコッコ・・・」
と幼児におしっこさせるような声を出し放尿を促す俺。
「出せるか!」と彼女。
「いいから・・・シーッコッコッコッコ・・・」とあやすように言う俺。
「う゛ぅぅ・・・チクショ・・・」
と言いつつ彼女ブルブルブルブルと体を震わす。相当我慢してるご様子。
そしてジョ????!!と勢いよく放尿を始めた。
シッコの穴の下で俺のチンチンがミッチリハマッてる。
「クソォ・・・屈辱だ、屈辱すぎる・・・」と彼女悲しそうな顔をしてる。
放尿が終わり便座を降ろすと、そこに手を着かせヘコヘコと腰を振る俺。
「ちょっと待ってて・・・俺も射精済ますから・・」
と言ってクン!クン!と尿道に若干残った精子を切る。
ハァハァハァハァハァハァ「もぉ・・・いい加減にしてくんねぇかな・・・マジ勘弁して」と彼女。
ようやく十時間近くハメ続けたチンチンを引き抜いくていく俺・・・。
「あ゛っ!あ゛っうぅぅ・・・」
と言いながら久しぶりに抜けていくチンチンの感触に肩をブルブルさせている。
チンチンが精液と愛液でフヤケきってブヨブヨとたるんでた。
変色し始め黄ばんだ精液がまだら状に付着してる。
「うわ!汚ね!」と俺。
「汚ねぇとか言うな!リーマンが入れっぱなしにしてるからだろ!」と千夏ちゃん。
その黄ばみはじめた愛液混じりの精液を手にとってクンクン嗅いでみる・・・。
「うわ!クセ!」と俺。
生臭さとアンモニア臭さと腐敗臭が入り交じった何とも言えない臭いなんだ。
「嗅ぐなよ!バカ、うわ!嗅がせようとすんな!いいよ!やめろ!」と彼女。
千夏ちゃんにも嗅がせてやろうと手を伸ばしたら仰け反って逃げた。
その拍子にバタン!と千夏ヘタリ込んでしまった。
「・・・こ・・・腰立たねぇ・・か、肩貸して・・・」と彼女。
俺は抱き上げ玄関まで連れて行った。
ティッシュを取り汚れたマンコを拭いてやる・・・。
黄ばんだ染みが白いティッシュにこびり付いた。
それを彼女に見せる。
「いいよ!分かったよ!」と逃げる彼女。
千夏ちゃん外に出ようとドアのノブに手をかけた。
急に発情した俺は彼女の腰にしがみついた。
「アッ!何だよ!もう無理だよ!やーめーろよ!タクシー来ちゃうし!」と彼女。
かまわずスカートをまくり上げ再びショーツを引きずり降ろした。
そしてまたハメる。「アッ!もぉ・・・」と彼女。
腰を振ると彼女が手を着いたドアがガタ!ガタ!ガタ!と音を立てた。
「やだって言ってもお前ずっと濡れっぱなしじゃねぇかよ!」と俺。
「うっせ!ご、無沙汰だったんだからしょうがねぇだろ!」と彼女。
「千夏だって気持ちイイんだろ?」と俺。
「心が嫌でも体が反応ちゃうんだよ!女ってのは!」彼女。
ガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタとドアが軋む。
「よ、よし本当にこれがファイナルだ・・・千夏・・・う゛!」
と言ってギュゥゥ!と彼女にしがみついた。彼女の服に染み付いた汗の臭いがする。
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァとしばらくハメたまま荒い息をつく二人。
そしてズルリとチンチンを引き抜いた。
しばらくしてタクシーが到着した。彼女に肩を貸し二人で外に出る。
彼女の体の具合が悪いと思いこんだドライバーが荷物を運んでくれた。

タクシー乗り込むとき「う?腰いてぇ、まだなんか入ってるみてぇ」
とか言ってヨロヨロしてるから思わず噴き出した。
「何笑ってんだよ!あたしこれから仕事なんだからな!ムチャしやがって全く・・・」
とか言って怒ってる。
「最高の夜をサンキュ!」と言って最後にポンポンとお尻叩いてタクシーに乗せる。
「最高の悪夢をサンキュ!でも気持ちよかったぜ!じゃぁな!メリークリスマス!」と彼女。
ドアが閉まると振り返る事もなく行ってしまった。

追伸。
その後、彼女がまたウチに来てくれるんじゃないかとちょっと期待したが
もう二度と来る事は無かった。(当たり前か)

満足させれば犯罪じゃなくなるの?

高校のときサッカー部のマネージャーだったんですが、2年上の先輩とつきあっていました。
先輩たちが卒業して数ヶ月後、彼を含むOB7人と会うことになりました。
みんなで食事するのかと思っていたら居酒屋で、当時わたしはまだ高2だったので気が気じゃありませんでした。
2次会でカラオケへ行き、その後何人か帰りましたが残った人たちでAさんのマンションへ行く事になりました。
わたしも本当はもう遅かったので帰ろうとしたのですが、彼が少し酔っていて「行こう行こう」と半ば強引に誘うのでついていきました。
そこでもお酒を飲んで昔話などで盛り上がっていました。
わたしはジュースで薄くして貰ったのですが、彼はわたしが止めているにも関わらずグイグイ飲んで、真っ赤な顔をしてとうとう寝てしまいました。
彼が寝てからしばらくしてAさんが「○○ちゃん、隣りに来て」というので、わたしはなんの警戒もなくAさんとBさんの間へいきました。
Aさんが「俺、○○ちゃん好きだったんだよ」とか言って、それを聞いてたBさんまで「俺も俺も」とか言い出し、わたしは「うそだー」と答えながらも少し浮かれていました。

少し酔ってきたのかAさんがしきりに手や髪を触ったりしてきましたが、Aさんはちょっとカッコイイ系だったので悪い気はしませんでした。
でもだんだんエスカレートしてきて「○○ちゃん好きー」なんて言いながら抱きしめてきました。
わたしはちらっと彼の方を見ましたが、相変わらず赤い顔で完全に寝ていました。
Aさんは頬擦りまでしてきて、ちょっと困っていたら、少しずつ唇が近づいてきて、んっとキスをされてしまいました。
隣りでBさんが「おいおい、それってありなの?」とたずねるとAさんが「いいんだよ、ね?」とわたしに言いました。
恥ずかしくて曖昧に笑っていたら今度はBさんがしがみついてきたので「だめー」と軽く抵抗してたらふたりに押し倒されてしまい、わき腹をくすぐってきました。
じたばたしているうちにBさんにもキスをされ、Aさんは胸を触ってきました。
気がつけば他のふたりまで寄って来て身体中を触っているのでさすがに怖くなり、「だめ、○○さんが起きちゃうから!」と言いました。

するとAさんが「じゃあ隣りの部屋に行こうか?」と言い、Bさんまで「それじゃ行こう」と言って強引に手を引いてきました。
わたしは「え?え?」と言いながらも、妙な流れに逆らえず何故か立ち上がってしまい、よろよろと歩いてしまいました。
わたしがピンチなのに彼は全く起きる様子もなく、なにも知らずに赤い顔で爆睡しています。
その横をわたしは少し乱れた服装で男の人4人に連れて行かれているのに…。ちょっとむっとしました。
部屋に入ってドアがしまると、待ちきれなかったかのようにみんなの手が伸びてきてわたしの服を脱がし始めました。
わたしは身体を隠そうとしましたが、Aさんに抱きしめられキスをされてしまい、抵抗ができませんでした。
そして立ったままでとうとうパンティまで下ろされてしまい、部屋に入って1分もたたないうちにほぼ全裸にされてしまいました。
そのまま横にされ、すごい力で腕をおさえられて胸やあそこをまさぐられたりキスをされたり…。

顔見知りの人に裸を見られるだけでも恥ずかしくて死にそうなのに、4人の舌で胸はもちろんわき腹やわきの下まで体中を舐められたり、入れ替わりキスをされたりやりたい放題されました。
誰かが足を開いてアソコをべろりと舐めたときは、腰が何度も跳ね上がりました。
さらに舌を入れられ、突然軽く歯を立てられた瞬間「ひい!」と叫んで狂ったように腰を振ってしまいました。
みんなもびっくりしてわたしの口を塞いできました。
こんなに感じたのは初めてでした。彼が隣りで寝ていることを忘れるほど興奮していたのです。
よつんばいにされて脚を開かされお尻やあそこを撫でられたり、仰向けでみんなであそこを観察?したり匂いをかいだり、わざといやらしい事をされました。
心臓が壊れるくらいドキドキしてもう何も考えられず、ただ込み上げてくる感覚だけに身体をまかせていました。

そのうちAさんがゴムを付け、脚を持ち上げてぬるりと入れてきたので思わず「ひっ」と叫んでしまいました。
誰かに腕を押さえられたまま犯されているのでレイプされているような気持ちになり、入ってくるたびに「ん!ん!」とえっちな声が漏れてしまいました。
そのあとも交代で何度も入れられ、かなり恥ずかしい格好をさせられたりしましたが、彼としているときとは比べ物にならないくらいの気持ちよさのため、何回か意識が飛びかけました。
一通り終わってからみんなが服を着ているのを見ているとき(そっか、みんなにやられちゃったんだ)と実感がわき、ちょっと彼に悪いと思いました。
Aさんがなにか言ったと思いますが、全然覚えていません。
翌朝、みんな何事も無かったようにしてましたが、なんとなくニヤニヤしているような気がしたので、彼を置いてひとりでさっさと帰っちゃいました。
あれから7年近くたっていますが、最近はもう1度大勢でやりたいかもと考えてしまいます。
それ程、今までの中でいちばん感じたセックスでした。

ビデオ恐喝

Y子という子のレイプ話。まあ、いいかえると、俺の人生の転落の話です。
(まあ、ネタということで読んでください。)

俺の高校の同級生に、Y子というとても可愛い子がいた。
Y子は、戸田恵梨香に似た感じで、清純そうな感じで、とても可愛かった。
性格も派手ではなく頭もよかったのだが、ひどく人見知りで、
男子はおろかあまり女子ともたくさん喋る方ではなかった。

俺は当時いじめられっ子で、学校でも落ちこぼれていて、
Dという別の底辺高に通うヤンキーのパシリをさせられていた。
Dは、極楽山本みたいな感じの巨漢で、性格も自己中なやつだった。
極楽Dは、俺の他に、私立の進学校に通うMというやつもイジメていた。
Mは、顔がスマップ草薙に似ていて頭もよく、初めは明るかったのだが
極楽Dにイジメられるようになってから、オドオドするようになった。
俺とDとMは、3人とも違う高校だったが、極楽Dは、不良ばっかりの底辺高では
自分がパシリだったため、その鬱憤を晴らすかのように、地元で俺たちに威張っていた。

高2のある日、極楽Dは俺を連れて、Mのプレステで遊ぶためにMの家に行った。
Mの家は鍵がかかっていて、携帯にも出なかったので、Mが戻るまで家の前で待っていた。
だが、しばらく待っていると、誰もいないはずのMの家から、Mと女の子が出てきた。
Mは、居留守を使っていた。

俺はその女の子を見て驚いた。Y子だった。
俺は、まさかY子の彼氏がMだとは知らなかった。
私服のY子はとても可愛く輝いて見えた。
と同時にMが憎たらしく思った。
そして、俺以上にDが怒っていた。俺はもちろん童貞だが、極楽Dも童貞だった。

Y子が帰って、Mが家に入ると、極楽DはいっきにMの部屋まで押し入った。
部屋のゴミ箱から使用済のコンドームを見つけると、Mを殴った。
Mは殴られながらいつも通りヘタレになり、スミマセンスミマセンと謝った。
極楽Dが尋問して吐かせると、まだMとY子は、高校は違うものの
同じ福祉ボランティアのサークルに入っていて、そこで出会いそうだった。
だが、付き合い始めたのは最近で、セックスをしたのも、まだ2?3回目だった。
極楽Dは、興奮して、意味の分からない理屈でMを殴りながら、
最後にY子の裸の写メを撮るように命令した。
Mは、殴られて、泣きながら承諾した。
しかし、Mは、当然Y子に拒否られたりして、写メを撮ることはできなかった。
その度にMは極楽Dに殴られた。そこで、極楽Dは、Mに
「Y子を家に連れ込んでセックスを隠し撮りしろ」
と命令した。Mは非常に渋ったが、殴られながら承諾した。

俺の親のビデオカメラを、Mの部屋の本棚に隠し設置した。
だが、Mは、なかなか成功できなかった。家に親がいたり、Y子が生理だったり、
寸前まで行ったが、躊躇して服を脱がすことができず失敗したりした。
そのたびに、Mは極楽Dに殴られた。
そして1ヶ月くらい後、Dと俺が家の前で見張っている中、ついにMは成功した。
何も知らないY子が帰った後、Mの部屋に入ると、Mはグズグズ泣いていた。
極楽Dは、一人でビデオを確認して喜び、興奮しながら持って帰った。
その日は、Dがビデオを独り占めした。

Dは、次の日、俺の家で上映会をやると言い出した。
俺の家は、オヤジと2人暮らしで、
オヤジはバイパス沿いで、昼から夜中すぎまで飲食店をしていたので
普段は夜中すぎまで家には俺一人だった。そのため、極楽Dが溜まり場としていた。

ビデオは、はじめ、MとY子が会話している姿だけが1時間以上続いた。
長い沈黙があった末に、決意を決めたMがようやくY子の服を脱がし始めた。
Y子は黙って脱がされていた。俺は、始めてみる生々しいシーンに、興奮した。
ブラジャーを外してムネが見えたとき、俺は心臓が破裂するかと思った。
Y子のムネは、小ぶりだが、形のいい可愛いムネだった。
Mは、Y子を裸にしたくせに、ビデオカメラを意識してか、自分のパンツは
なかなか脱げなかった。何度も脱ぎかけてやめ、その度にカメラの方を見た。
思い切ってパンツを脱ぐと、Mは短小ですごい包茎だった。
パンツを脱ぐと、今度は前戯もなしに挿入しようとした。
だが、入れようとする度に萎んでしまい、またその度にカメラを見た。
非常に目立つ行動だったが、Y子はカメラには気づかない様子だった。
しばらく繰り返してやっと挿入し、ベッドの上でゴソゴソした後、Mが果てた。
しばらくしてY子は起きると、すぐに服を着てしまった。
結局Y子の裸がよく見えたのは、最初の服を脱がす5分と服を着る1分くらいだった。

それでも、俺は初めての生々しい隠し撮りに興奮した。
裸に興奮したのもあるが、知っている人間の、秘密を知った感じがした。
しかし昨日一晩鑑賞して楽しんだ後の極楽Dは、Mの芸のなさを怒った。
「もっとムネ揉んでるのみせろ」とか「次はもっといろいろな体位をやれ」とか
「フェラさせろ」とか「顔射しろ」とか命令していた。
Mは、終始うつむいて、落ち込んでいる様子だった。

次の日高校で見かけるY子は、いつも通りおとなしくて清純そうで可愛かった。
とてもセックスしてる女の子のようには見えなかった。
俺は、「こんな子でも、セックスしているんだな」と思いながら、
興奮して何度も、Y子のクラスの前を何度も通った。
俺はY子の秘密を知ってるんだぞ、という思いが興奮を高めた。

しばらくしてMは、何度かの隠し撮りを成功し、また俺の家で上映会をした。
Mは、前よりカメラに慣れ、アングルなども工夫するようになり、
Dの命令することを必死に実行していた。

部屋に入るといきなり服を脱がせ、いろんな格好でY子のムネをもんだ。
Y子ははじめフェラをいやがったが、Mが強要して強引に咥えさせた。
Mは、カメラ位置を気にしてY子のカラダをあっちに向けたりこっちに向けたりさせ
足を広げてカメラに向けてアソコを開いたり、指をアソコに入れたりした。
Y子は非常に困惑したような顔をしたが、終始黙ってしたがった。
その様子をみて極楽Dは、「ダッチワイフだな」と言って爆笑した。
挿入してからも必死で体位を変え、Dの命令どおりにMがY子に顔射をすると、
Y子は泣いた。Dは再び笑った。

ビデオを見せる度に、Mはひきつった愛想笑いで、Dのご機嫌をとっていた。
極楽Dがいないとき、Mは焦ったように「ヤバいまじでヤバい」と繰り返していた。

俺はビデオをDからダビングして貰った。
学校で見る清楚なY子とは、待った区別の姿に興奮し、一晩中オナニーした。
Y子を学校で見るたびに、ビデオを思い出してまた興奮した。

だが、しばらくしてY子はMの誘いに乗ってこなくなってしまった。
Dの命令を実行するために、Mは、俺が見てもわがままなセックスになり、
そのつどY子が泣いてしまい、雰囲気がどんどん険悪になっていったからだった。。
Dは怒ってMを殴った。Mは何とか必死でY子を誘い出そうとしたが無理だった。
Y子は、Mがセックスをするためにだけに呼び出すのが嫌だ、と言うことだった。

それを聞いたDが「Y子は生意気だから、ビデオで脅してやっちゃおうぜ」と言った。
以前からDは、Mに「お前だけセックスしてずるいぞ」「俺にもやらせろ」
ということを言っていた。だから、俺は、ついにこのときが来たかと思った。
本当なら、そこで止めるべきなんだろうけど、そのとき俺は
「Dがやるなら、俺もやらせてもらえるかも」という考えしかしなかった。
ビデオの隠し撮りの成功で、少し麻痺してきていた。

しばらくして夏休みに入り、Dは、「ビデオ脅し作戦」を実行することにした。
俺とMは、失敗するのが怖かったがDに逆らえなかった。
Dは、すでにセックスすることしか頭になく、リスクを考えていないようすだった。

MはY子を、たまにはカラオケでもしよう、と呼び出した。
Y子は用事があって夕方遅くなって、Y子はカラオケボックスにやってきた。
ドアを開けたときのY子はとても嬉しそうな笑顔だった。
服装もオシャレをして、可愛い服を着ていた。
だが、部屋の中にMだけでなく、極楽Dと俺がいるのに気づくと、一瞬顔が曇った。

はじめDは、仲裁をするような口ぶりで、「仲直りしなよ」などといって
なかなか本題を切り出せず、普通にカラオケをして時間が過ぎた。
なんども俺の方を見て、意味不明の合図をしていたが、
1時間以上たって、ようやく、Dは覚悟を決めたような顔つきをして、
突然、「ところでさぁ?こんなのがあるんだよなぁ?」と言いった。

そして、カバンからビデオカメラを出して、液晶に写る映像を見せた。
そのときのDの声は、ビビって裏返り、手は震えていた。
Y子は、はじめ事情が分からず、AVか何かだと思い、
怒った口調で「やめてください!」と言って目を背けた。
だが、Dが「誰だと思うコレ?」「いいよなぁMと二人でイチャイチャして」と言うと
しばらくして、Y子はようやく自分だと気づいた。
その瞬間、ワッと目を見開きながら「なにこれ?」と悲痛な声をあげた。
そして、パニクった声を出し、ものすごい形相で、Mの方を睨んた。
Mは目をそらしていた。俺は、カラオケのボリュームを上げて、声をごまかした。

DとMが、Y子を押さえつけ、しばらくの間、Dが耳元で何かをつぶやいていた。
そして、ときどき、「ああ?どうすんだ!?」などの大きな声を出した。
俺は、音をごまかすためにずっと歌を歌ったが、あとでDに聞いた話では、

DはY子に
 「言うことを聞かないと、このビデオを裏ビデオやネットに流す」
 「俺は何度も少年院に行ってるから、前科が増えても全然気にしない」
 「だけどビデオは一度流出したら二度と回収できない、お前は人生破滅だ」
 「もし俺が捕まっても、仲間に言って、町中にばら撒くからな」
と言うような脅しを、何度も繰り返し言っていたらしい。
(もちろん、少年院とかというのは嘘)

Y子ははじめ、少し大きな声を出して「返して!」などといって暴れたが、
だんだん静かになり、やがてすすり泣きの声しか聞こえなくなった。
ふと見ると、Y子はボロボロ涙をこぼしながら、うつむいたりしていた。
Dは、Y子を脅しながら、少しずつ足やムネを触っていった。
Y子は、泣きながら小声で「いや?」と言って首を振ったが
その度に、Dに、ビデオを見させられて「わかってのか!?」と脅されて、黙った。
最終的にDは、Y子のパンツに手を入れ、服の中で生でムネを揉んだ。
俺とMは、それを見ないふりをした。

極楽Dは、「触られるくらい、何も損しないじゃん」「ね?触るだけ、ね?触るだけ」
というようなことを言って、Y子を説得した。
そして「仲良くするか、ビデオ流出か、どっちが得だと思う?」
と何度も詰問し、あえてY子に声を出させて言わせた。
Y子はかなりの時間ためらった後、声に出して
「仲良くする方です」言った。後に「うぅぅぅ・・・」と、声に出して泣いた。

極楽DとMは、カラオケを出て、Y子をカラオケ店の外に連れていった。
俺がカラオケを清算して後から出て行くと、Mが店の脇に立っていた。
店の裏側を覗くと、DがY子のムネを丸出しにして揉みながら、Y子にキスをしていた。
近寄ってはいけない感じで、遠くから何となく覗いてていた。
しばらくして、Dの「早くしろよ!」という声が何度か聞こえてきた。
気になって覗くと、DはY子にフェラをさせていたようだった。

しばらくしてDが俺たちを呼んだ。
行ってみると、Y子のブラウスの肩からプリーツスカートにべっとりと精液がついていた。
Dは、Y子の髪の毛を掴んで、「わかってんな?」と言ってムネを揉んだ。
Dは俺たちに命令して、Y子を押さえさせ、はだけたムネの写メをとった。
そして俺にもたせて足を広げさせて、マンコの写メもとった。
写メを撮るたびに馬鹿笑いをした。Y子はずっと泣いていた。
Dは、俺とMに「お前らもやってもらえよ」と言って、Y子のにフェラを強要した。
俺はチャックをおろし、自分のチンポを出した。Y子は少しいやがったが、
Dが「流出w!流出w!」と笑いながら言うと、と泣きながら、俺のチンポをなめた。
俺はすぐに、Y子の口に出した。続いてMもY子の口に出した。
終わると、Dは、しばらくY子の写メを何枚もとった後、
俺たちに向かって「今日は終わりな、また明日」と言って帰っていった。

Y子は服を直してスカートをハンカチで拭き、バスに乗って帰った。
俺とMは歩いて家に帰った。

俺は興奮して、明け方まで眠れなかった。

次の日、午前中から、Dから電話が来て、召集させられた。
電話でDに、「今日お前んちの親いんの?」と聞かれた。
俺は即座に、Y子を俺の家に連れ込むという意味かな、と思った。

俺たちは3人で、Y子の家に行った。家の前からMが電話をかけた。
だがY子は電話に出なかった。極楽Dは怒ってMを何度も蹴った。
Mは何度もY子にメールを送った。それでも出てこなかったので、
Dは昨日撮ったエロ写メを添付させて、Mに何度も送らせた。
2時間くらいたち、20回以上のエロ写メを送ったころ、やっとY子が出てきた。
昨夜ずっと泣いたのか、目は腫れぼったくて、足取りはものすごく重かった。
Mだけが、玄関に向かえにいくと、Y子の母親が出てきてMに笑って話しかけた。
MとY子の母親はかなり顔見知りの様子だった。様子を見ると
母親は、どうやらMとY子が喧嘩しているだけだと思ってるらしかった。
Dはそれを見て「ホラ見ろ、勝ったなw」と呟いた。

タクシーを拾って、4人で乗り、俺の家まで直行した。
タクシーに乗っている間、Y子はうつむいて大人しかった。
だが、玄関を開けて俺の家に入ろうとしたとき、突然Y子は、ものすごく抵抗した。
声は上げなかったが、黙って歯を食いしばり、首を横に振りながら足を踏ん張った。
この玄関を入ると、大変なことになるという予感をしているようだった。
必死の形相で、踏ん張っていた。
Dは、Y子の髪を掴んで、何度も脅しの言葉を言った。
俺とMが引っ張り、DがY子の腿を蹴って、何とか玄関のなかに入れた。
玄関を入ると、抵抗をやめた。
その代わり、「やだよぉやだよぉ」と言って体をブルブルふるわせた。

Y子は、俺の部屋に向かいながら、Y子は腿を引きずっていた。
Dは俺の部屋につくと、Y子をベッドに座らせ、ビデオカメラをテレビにつなぎ、
「まずは、本人にちゃんと確認してもらわないとなぁ」といって隠し撮りビデオを流した。
DはY子にちゃんと見るように言った。Y子は、それを見ながら
「お願いします・・・お願いします・・・」と言い、体をガクガクさせた。

Dは、「俺もこういうことしたいな」と言った。
Y子は激しく首を振った。Dは、「でもこういうことできないと、マジで流出させるよ」と言った。
それでも首を振るY子に、Dは
「オッパイ触るのと、流出、どれがいい?」と言った。
Dは、同じことこ何度も言った。Y子は、ようやく小さな声で「オッパイ」と言った。
Dは、「イエーイ!オッパイ解禁でーす」と言って、ムネを揉んだ。
Y子は首を振ったが、Dは構わず「じゃあ裸になるのと流出は?どっち?」と言った。
Y子は首を振ったが、Dは構わず、Y子の後ろにまわり、俺らに見せるように
「チャラララララ?ン」と言いながら、Y子の服を1枚ずつ脱がした。
Y子は「やだやだやだ・・・」と言いながら非常に悲しい顔をして涙を流した。
ブラを取ったとき俺は死ぬほど心臓がどきどきした。
可愛いオッパイを、間近でナマで正面から見ると、とても興奮した。
小さいけど可愛い形のオッパイだった。早く揉みたかった。

Dが「じゃあ、セックスと流出は、どっちがいい?」と言って下を脱がそうとすると
Y子は、「やぁぁぁ・・・」と言って、嫌がって抵抗した。

Dは、「わかったわかった、じゃキスだけね、キスだけ」「キスと流出どっち?」と
何度もしつこくいい、Y子に「キス・・・」と言わせた。
Y子にキスしながら、俺とMにY子を押さえつけるよう合図した。
俺とMは横からおさえた。Mがタオルを口に突っ込んだ。
Dが何度かK?1みたいにY子のわき腹を殴った。暴れて全裸にするまですごく苦労した。

Dは「「セックスと流出、どっち?セックスと流出、どっち?」と何度も繰り返しながら
Y子の上に覆いかぶさった。Y子は首を振った。だがDは構わず言い続けた。
Dが押さえ込みながら、俺とMが足を引っ張って股間を開かせた。
Dはパンツを下ろして、股間に腰を入れて、挿入しようとしたときY子は一番暴れた。
Dは緊張か立たなかったり、なかなか入らなかったりしてかなり時間がかかった。
みんな疲れ、Y子も暴れ疲れてグッタリしたころ、Dはやっと挿入した。
Dは1分くらいで中に出してハテた。
Y子は、中に出されたと気づいたとき、タオルを突っ込まれた口で、ものすごく泣いた。

Y子が暴れないのを見て、Dは、俺とMに外に出るように言った。
俺とMは台所に行き、ジュースを入れて飲んだ。
Y子の鳴き声はしばらく続いたが、そのうち、その泣き声も止まった。
セックスしてるような、ベットが動く音が、したり止まったりした。
しばらくの間、Dが、Y子の体を楽しんた。

夕方近くになり、Dが台所に来て、俺に向かって「お前もやってこいよ」と言った。
Mはそれを聞いてうつむいていた。俺は、すぐに部屋に行った。
部屋に行くとY子は全裸で向こう向きに寝ていた。
Y子は、俺が一人なのに気づいて「やめてよぉ」と言って抵抗した。
俺はムカッとして、Dの真似をして脇腹を何度か殴った。Y子は静かになった。
Dが舐めたところが、Dのつばですごく臭かったが
夢中になって、Y子のカラダを触りまくった。キスもしたが、Y子は口を開かなかった。
アソコを触ると、中にはDの精液がついていた。
気持ち悪かったけど、もうこんなチャンスないという気持ちになって入れようとした。

Y子は、「いやぁ」と言ってカラダをよじらせた。俺はまた殴った。
俺は、入れたくてしょうがなかったので、押さえて入れようとがんばった。
けど、童貞だったから、場所も仕方もわからず、ぜんぜん入らなかった。
あれこれしてるうちに、一瞬ニュルッとなって暖かいような感じがした。
見てみると入っていた。「ヤッタ」と思ったが、感動するまもなくイキそうになってしまって
驚いて急いで腰振った。そうしたらすぐ抜けてしまった。そして抜けたところで出た。
精液がY子のお尻の辺にかかってベットに全部たれた。
初体験は2秒くらいだった。

しばらくグッタリしたあと、ふと見るとY子は黙ってこっちを見ていた。
俺はカーッとなって乱暴にY子のカラダをまさぐった。
そのうちにまた立ってきたので、入れたくなった。
今度はAVのように足を手で持って、入れてみたらわりとすんなりと入った。
今度はすぐにはイカなそうだったので、胸を揉んだり、キスをしたり
抱きついたりしながらしばらく腰を振った。何度か抜けたけどまた入れた。
ピストンしながら、セックスってこんなに気持ちいいのか、と思った。

2回目だったので、今度はしばらくピストンをし、自分が出し入れする感覚を味わった。
何分だかわからないけど、しばらくして、イって、中に出した。
Y子に「中に出ちゃった、ゴメンね」というと、泣きながら俺を睨んだ。
俺はムカッとしてY子の顔を殴った。
しばらくY子のムネを触ったりしていると、Dが入ってきて「交代、出てけ」といった。
その後、また、しばらくDが一人で楽しんだ。
台所に行き、Mに「お前はやらないの?」と聞くと、Mはムッとした顔した。

Y子の門限が過ぎ、Mが「もう帰さないとマズイ」と言って、3人は8時過ぎに帰った。
Y子のスカートは、ボタンがはじけて止まらなかった。安全ピンを出して、それで止めた。

帰り際に、Dは俺の家の庭でY子の太ももを何度か蹴った。
そしてY子に「わかってんだろうな?」と言った。
Y子が反応しないので、Dはもう一度蹴り、Y子は「ハイ」と言って頷いた。
そして俺の家の金を探して、Y子をタクシーで帰した。

翌日から、Dは頻繁に、MとY子を連れて、やってきた。
Y子は、もうあまり抵抗はしなくなっていた。
DはY子を俺の部屋に連れていき、しばらく一人で楽しんだ後、俺とMを部屋に呼んだ。
Dは、新しく撮ったビデオを見せながら、ゲラゲラ笑った。
そして俺とMを裸にさせて「AV撮影大会」をした。

Dは、そのうち自分とY子がやっている姿を俺たちに見せるようになった。
俺たちは、Dがやってるときは、ベッドの脇に座ってその姿を見させられた。
またDは、Y子に自分の名前を呼ばせたり「好きよ」とか「気持ちいい」とか言わせた。
Y子はもちろん、そんなこと言いたくなさそうだったが、言わないとDに殴られた。
そのうちY子は、言われなくてもそういうことを言うようになった。
俺たちは、DとY子がやっているのを見て、Dに
「Y子は、本気でD君のこと好きなんじゃないですか?」などと、ありえないオベッカを言った。
Dは、そういわれると、ニヤニヤした。

Dは、買い物にいくときなど、Y子に自分の腕に、恋人のようにつかまらせた。
ときどき、「俺のオンナだよな、こいつw」などと言って、ゲラゲラ笑った。

「AV撮影会」のとき、Dは、俺とMと同時に、Y子と3Pをさせ、それをビデオに撮るのが好きだった。
Dの命令で、俺とMは、いろいろ変な格好で3Pをさせられた。
SMや、いろんなものを突っ込んだり、一通りのことをして、俺のケツにもボールペンを刺された、
Y子のアソコには、入りそうなたいていのものを入れた。

夏休みの終頃になると、少し飽きて、何か刺激を求めるようになった。

あるとき、夕方ファミレスに行く金がなく、コンビニでインスタントラーメンを買ってきたとき
Dが、「金がないならY子に稼がせればいい」と言い出した。
そして、その日のうちに出会い系サイトにY子の写メ付きで募集した。
次の日、見ると、何十件も入っていた。
その中から、一番値段が高いやつを選んで、アポした。

最初の援交のときは、待ち合わせ場所に行くと、江頭みたいなおっさんだった。
Y子を行かせようとすると、Y子はすごく泣いた。
俺とMが何とかなだめて行かせた。俺たちは、Dの命令で、こっそり後をつけて
Y子がおっさんとホテルに入るのをチェックし、その前で待っていた。
3時間以上たってもY子は出てこなかった。

4時間くらいしてようやくおっさんとY子は出てきた。おっさんは満足そうに歩いて行った。
Y子は、ガメツイおっさんに押しまくられて、どうやって出てきたらいいかわからず、
ダラダラと何回かやられていたようだった。
だが3万円もらっていた。Dはそれにムラムラして、その金で、Y子を連れて
ホテルに入って行った。俺とMはコンビニで時間を潰し、二人が戻ってからファミレスに行った。

Dは、その後しばらく、Y子に援助交際させることにはまって、Y子の携帯をつけぱなしにして、
中の様子を盗聴するのに凝った。Sっぽくなり、キモイおっさんばかり客に選んだりした。
Dは、Y子の稼いだ金で、風速に行ったりもした。

新学期が始まってからも、土日を中心に似たようなことが続いた。

だがDはバイトの都合で、平日は毎日できるというわけにはいかなかった。
Dはそのことを悔しがり、自分がやらないときには、俺たちにもやるなと命令した。
だが、俺は、Dがいないとき、Mに黙ってY子を何度か独り占めした。

そのころ、俺とY子は同じ学校なので、たまに宿題などの話をした。
下らないギャグを言ったときなど、少し笑ったりするようになった。
俺はそれを見て、Y子は俺に気があるのではないかと思うようになった。
一度そう思い出すと、それまで肉欲の対象でしかなかったのに
急に恋愛対象のような気がしてきた。

あるDがバイトの日、俺は学校からY子を連れて家に帰った。
Y子は特に抵抗せずについてきた。そして普通にセックスに応じた。
1度終わって、Y子がカップラーメンを作り、裸のまま2人で食べた。

夕方のニュースを見ながら、俺はY子に「俺のこと好き?」と言った。
しばらく黙ってたので可能性があるのかと思い「俺と付き合わない?」と言った。

すると、しばらく黙ったのちに、Y子はもの凄い顔をして、俺を睨みながら
「好きなわけないでしょ!」と叫んだ後、「殺したい、殺したい」と何度も言った。
その顔がすごく怖かった。
俺は驚いて腹が立った。バカ見たいなことを言った自分が恥ずかしかったのと、
期待が裏切られたのが半々だった。そしてそのままY子を殴ってセックスした。
Y子はずっと泣いていた。
たが、考えてみれば当たり前だな、と思った。
セックスに応じたのも、単に脅迫が日常になってただけだな、と思った。

その日、変える前にY子が俺に無表情で
「もうこういうの、そろそろ終わるよ」と言った。
俺が「なんで?」と聞くと、Y子は無表情のまま
「だって妊娠したから」と言った。

俺はその瞬間、背筋がサーっとなった。

たしかに、俺らはあまり避妊を気にせず、平気で中出ししていた。
精神的にガキだったし、セックスできることにはしゃいでいて
妊娠のことなど、あまり現実的に考えていなかった。
コンドームに金がかかるから節約、くらいにしか考えなかった。
むしろ、他のやつが中出ししたとすると、自分だけゴムつけるのが損してる気になり
負けずに中に出していた。

Y子も、最初のころ、避妊をしてくれ避妊をしてくれとうるさかったが、
そういえば、最近、避妊しろといわなくなったな、と気づいた。
その頃、Y子は、もう諦めていたのだった。

俺はパニクって、もう人生おしまいなんだ、と思った。
それがとにかく頭に来て、残りのチャンス楽しまなければと思って、Y子をセックスした。

Y子もY子で、妊娠のことを親に言えずにいた。
俺はDにそのことを話し、Dを中心に会合をした。
Dは、どうせ妊娠したのなら、これから全部中出ししよう、ということを決めた。
そして、どうせならバレるまで楽しもう、と言い出した。

俺とMは、冷静に考えて、
Y子に援助交際させて金を集めて中絶すれば、バレずにすむのではないか、と考えた。

だが、Dは、そのころ暴走族の先輩との関係から自暴自棄ぎみで、
どうでもいいって感じだった。
しばらくして、Dは、Y子を暴走族の先輩に紹介した

そのころから、Y子は、暴走族の方に連れていかれるようになり、
俺とMは、Y子とあまり会わなくなった。
Y子は学校に来なくなり、変な噂が立つようになった。
俺は、いつバレるのかいつバレるのか、ビクビクしていた。
と同時に、全部暴走族のせいにならないかな、と期待していた。

だが、そう都合のいいようにいかなかった。

ある朝6時前に、俺の家に警察がやってきた。
警察は、親父をたたき起こし、俺の部屋までガンガン入ってきた。
俺はその時まだ寝ていた。警官に布団をはがれ、叩き起こされた。
名前は呼び捨てだった。その場で、警察がパソコンなんかを調べ始め、
その場で、いろいろなところを指差しさせられた。
そして台所にいき、警官と話をされた。
居間は父親が警察と話しをして、親父が俺をにらんでた。
7時前には俺はパトカーに乗せられた。

それで、俺の人生はおしまい、になりました。

一応、強制教育終わったけど、終わったら終わったで、
厳しい現実に直面した。
仕事にも就けないし、いわいるネット難民やってます。
それでも今、仕事なくて、2?3日おきに、外で寝てる。
今日食ったのは、ネカフェのサービスパンだけ。

やったことの報いだから、しょうがないけど、
犯罪やって、こうなるってことは、やる前には、気づかなかったよ。

みなさん、マジお気をつけて。

ほんとに、辛いよ。



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