萌え体験談

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興奮

今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!

ちょっとスレ違いなんですけど

会社の飲み会で酔っ払ってきたところで「今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!」ってなった
みんな本当かどうか怪しい話を披露した後に女性の先輩の話が興奮した
なのでカキコミします
以下先輩の女性の口調にて

大学の時に部活で空手部だったの。高校の時に空手部だったから大学に入っても空手部入ったんだけど女性の先輩が卒業して以来、後輩の女の子が入ってこなかったから、女は私一人だったの。
変に女扱いされないのに気を使ってもらってたから居心地は悪くなかったので、4年の時の部の合宿でちょっとしたことがあったんだよね。
私は当時タバコを吸ってたんだけど、部内は禁煙だったから隠れてタバコ吸ってたの。
合宿中はタバコが吸えないのがきつかったからタバコを吸う秘密の場所を見つけて吸ってたんだけど、その時、男の子の部屋から話し声が聞こえてきたの。
「まじで?」「まじだよ」
何の話かと思ったら「女湯丸見えなんだよ」

私は、「げ・・・覗かれてたの?なんか気まずいんだけど・・・」って思ってたんだけど
「先輩の裸で昨晩3回抜けたよ」「オレも見たい!」みたいな話が聞こえてきた。
「この合宿で見れなかったら先輩の裸を見れないのか。絶対見たい!」っていう話を聞いたらチョット変な気分になってきて見せてあげてもいいかなと思ったのよ。
お風呂場に行って、さっき後輩の男の子達が話していた場所を見ると確かに覗けそうな植え込みがある。
植え込みの下にはスペースがあってここから覗かれたのかと確認した。

午後の練習終わった後は軽くシャワーを浴びて、ご飯を食べた後に夜の練習なんだけど
「私がその気になればこの人達全員に私の裸を見られる」と思ったら興奮したきた
結局早めに練習を切り上げ、お風呂に行くことをさりげなくみんなに言って、お風呂場に向かった。
お風呂に向かう途中でタバコを吸う秘密の場所に立ち寄ると、「おし、みんな同罪だぞ。みんなで行くぞ」って話してた。
「ああ、これからストリップか・・・」思いながら脱衣所に到着。
合宿所のお風呂は内湯の他に簡単な露天風呂があって、そこが覗かれるスポット内湯で身体を洗い、いよいよ露天に向かった。

「げっ、こっちからみんなの顔が丸見えなんだけど・・・」って感じで顔が並んでいるのが見えた。
場所がわかってなければ気がつかないんだけど。
タオルで前を隠すのは不自然かと思ったけど、いきなり全開にするのは出来なくて胸だけをタオルで隠して露天へ出た。
足がガクガクして湯船に入るのに一苦労。
湯船の淵の岩のところでバランスを取るのに止まった時に、足を開くことを思いつき、みんなの顔の方向に向けて足を開き、手のタオルも外した。
頭が真っ白になりつつも普通じゃないことをやってる自覚があり、慌てて御湯に浸かった。

とりあえずどういう顔をしていいかわからず、イヤラシイ顔だったら嫌だったんで背中を向けて浸かった。
「とんでもないことをやってる」という気持と「こっちは被害者ってことになってるんだから、もっと見られたい」って気持が入り乱れた

しばらく浸かった後岩の上に座り、みんなにお尻を見せた
この流れだと、このまま背を向けたまま内湯に戻っておしまいになるところだったんだけど、見られたい気持が強くなってきた。
私は、振り向いて湯船をまたぎ、みんながいる植え込みの前でもう一度背を向けた。
今考えると超不自然なんだけど、そこでストレッチを始めた。
伸脚をした後、全後屈、その後足幅を広げて肩を入れるストレッチをした。
最後の肩入れのストレッチでは超至近距離で女性器とお尻の穴を見せたと思う。
さすがにやりすぎだと思った瞬間、また足が震えてきたので内湯に戻った。

にくにくしい肉体の肉にくぅぅぅ?ウリイィィィィ

「よーし今度のクラス対抗はこの調子で頑張れよ」クラス担任の言葉に小百合は「はい!」
と頷いた。幼さの残る顔に笑顔を浮かべて・・。
私はそんな小百合を体育館のにある使われない放送室で見ていた。明美や美貴を犯した私が
小百合に何もせず(写真はとったが)元に戻し時間を戻したか。それは小百合の事を知りその
上で犯すとゆうシチュエーションを体験したかったからだ。時間を止める、その力を使えば
可能だ。明美や美貴そして小百合を元に戻し何も彼女たちが異常を感じてないことを確認す
ると家に帰って眠った。仕事などもうする必要はないが一応有給を申請した。いきなりだっ
たので上司はかなり怒っていたが。目覚ましを設定し夜の一時に目を覚ますと予め調べてお
いた小百合の家に時を止め侵入した。小百合の部屋は二階にあった。ドアにはうさぎのプレ
ートがかけられ小百合の部屋と書かれていた。部屋にはいるとベットの中で眠ったまま停止
した小百合がいた。白いシャツに青のハーフパンツという格好で布団に抱きつくようにして
眠っていた。その安らかな寝顔に飛びつきたくなる衝動を押さえ私は部屋にあるクローゼッ
トの中に隠れ時間を動かした

スースーという寝息が聞こえてくる。私はそのままクローゼット中で朝を迎えた。七時十分
にジリジリ!と目覚ましがなり小百合が目覚めた。寝ぼけ眼を擦りまずは下の風呂場へ。ど
うやらシャワーを浴びるらしい。そこで時を止めシャツを脱ぎかけ停止している小百合の横
を通り蓋が閉まった湯船の中へ。蓋を少し開け時を動かし待つと全裸の小百合が入ってきた
。まずボディソープで体を洗うとシャンプーをした。マシェリを使っているらしい。良い匂
いだ。たまらず時を止め髪を洗ったまま停止した小百合を舐めるように視姦する。まだ中学
生のような幼い顔。まだその裸体を男に晒した事などないだろう。私は興奮を抑えクローゼ
ットに戻り時を動かした。そして小百合が部屋に戻ってきた。すると私が居るクローゼット
にちかづいてきた。私は時を止めベットの下に移動し難を逃れた。私はこれを繰り返し二日
間小百合をできるだけ近くで観察した。小百合の近くに隠れ見つかりそうになると時を止め
場所を変える。そうして知った小百合とはまずクラスでは明るくしかし自分の意見を持ち意
志のしっかりした子であるとゆう事。

スポーツは得意で今度のクラス対抗にはバレーて出場する事。父が入院でおらずバイトをし
小三の双子の妹二人がいる家計を助けてもいる。私はそんな小百合にある種の尊敬を感じな
がらも自分の欲望を抑えることが出来なかった。むしろその欲望はエスカレートし小百合が
もっとも恥ずかしいと感じるだろう状況で時間を止め変態的に犯したくなった。そこで私が
思いついた場所それはトイレであった。自宅でいつものように隠れ小百合がトイレにいくの
を待つ。いつも八時に家を出る前にトイレにいく事は把握していた。そこでトイレの前の物
置に隠れていると・・来た、小百合だ。しかも鍵を掛けずにトイレに入った。男が居ない家
庭なので気にしないのだろう。パンツをおろした音がして少ししてから時を止め中に入った
。小百合は前を見つめ可愛い顔を少し歪めながら和式にまたがり停止していた。便器の中を
見るとアナルからは大便が。尿道からは尿を出したままそれすらも停止していた。普通なら
悲鳴をあげてもおかしくないが時を止められた小百合は排泄したままの姿を晒されている。

まず私はその小百合の姿を写真に収めると小百合を持ち上げ空中に固定すると大便や尿を出
している小百合をあらゆる角度から撮影した。私は小百合全てを知ってなお小百合を徹底的
に人形として扱う事にした。意志の強いしっかり者の小百合。その小百合の人格、意志を全
て無視し弄ぶのだ。知っている娘だからこそ興奮する。まずは制服を脱がせ直立させる。大
便や尿は出させたままである。尻尾が生えているようで滑稽である。しかし人形・小百合は
私の思い通りにならねばならない。頭に手をやり足を菱形にした猿のマネや猫、犬など私に
よって自由にされる小百合の肉体。顔を猿のように作り体を四つん這いにし八重歯が可愛い
口を開かせ私の性器をくわえさせる。なんとも間抜けな姿だ。こんな姿を見る事が出来るの
は私だけであろう。しっかりした小百合を知っているだけに興奮する。遠慮無しに腰を振る
私。私に突かれる度に揺れる小百合。次は小百合の体からでたまま空中で停止したままの尿
を仰向けにした小百合の口の中に移動させる。舌で喉を塞がせ口の中に溜めさせた。そして
顔を跨ぎ私の性器を差し込み上下に動く。

ますます暖かかくなった小百合の口腔内で急に私は尿がしたくなり放尿した。小百合の小さ
な口では全てを受け止める事は出来ずドンドンと唇の端から溢れだしてくる。ただの便器と
化した小百合の可愛い口。構うことなく動くとピュッピュッと私と小百合の混ざり合った尿
が口から飛び出してくる。今まで味わったことの無い感覚に私はすぐに小百合の口中で射精
した。私は性器を抜くと小百合の口を大きく開かせ中を見た尿に浮かぶ白い精子。私は台所
から箸をもってきて尿と精子を小百合の口の中でシェイクした。クルクルと箸を回すと何度
か綺麗な歯に当たりカチカチカチと音がする。コップのように扱われる小百合の口。十分に
混ざり合ったところで小百合の口に指を入れ栓の役目をしていた舌を取り外し気管には入ら
ないように混ざり合った尿と精子を胃に流した。私はそこでふと自分がひどく空腹である事
に気が付いた。そういえばこの三日間何も食べていない。時間を止める能力を得た興奮で忘
れていた。取りあえず何か食べる事にしよう。まあ普通に食べるだけではつまらない。まず
大便を便器に落とし小百合を風呂場へ運んだ。

お尻や特に口の中を徹底的に磨いた。あとで使うために。小百合には双子の妹が居た事を思
い出し部屋に行くとまだ眠っていた。名前はマナとカナとだ。両親がタレントの双子のよう
になって欲しいと望んだのだろう。本当に顔も似ているソックリだ。二人ともポケモンのキ
ャラクターがデザインされたパジャマを着ていたが色が違ったマナは青でカナは黄色だ。左
右対象のように一つのベットに眠る二人を抱えて降りようとしフト窓の外を見ると明美が小
百合の家の前で停止していた。ランドセルを持っている。同じ登校班のマナとカナを呼びに
来たのだろう。何て運の無い娘だろう。彼女をまたおもちゃにする事にしマナとカナと明美
と小百合を台所にあつめさらに台所で料理をしたままの姿で停止している小百合達の母・陽
子(飯島直子似・三十三歳)の体も使う事にした。まずは彼女達の肉体を食事の為の道具にし
セッティングしよう。まず全員を全裸にし直立の姿勢し台所の一画に集めると全員の目を閉
じさせた。停止しているとはいえ見られながらの食事は好まない。アイディアが浮かんだ私
は今日のメニューを確認した。オレンジジュースに目玉焼きにご飯に味噌汁。

漬け物にサラダにバナナだ。私は食事をセッティングすると食事をする事にした。まずは椅
子に座る。椅子は明美で作った。気を付けの姿勢手足をピンと真っ直ぐに寝かせると右手を
前に突き出させ肘から曲げると手のひらを自分に向けさせ肘掛けを作った。次に綺麗な両足
も前に突き出させ背もたれを作る。私は全裸になり椅子・明美に座った。丁度胸のあたりに
座り明美の頭を持ち上げ口を開かせると私の性器をくわえさせる。かなり無茶な体勢だが停
止している明美は文句を言う事も出来ない。明美の頭の後ろには電動肩たたきを置き明美の
頭を叩かせ振動を楽しむ事が出来る。スイッチを入れるとコンコンと明美の後頭部を叩き始
めた。それに合わせて動く明美の頭部。最高の椅子だ。オレンジジュースを入れるコップに
は小百合になって貰おう。私の斜め前にアグラを掻かせると仰け反らせ両手で体を支えるよ
うにする。さらに頭部を後ろに垂れさせる。黒い綺麗な髪も一緒に垂れた。そして口を大き
く開かせるとジュースを注ぐ。頭を捻ると唇からジュースがこぼれるそれを舐めるのだ。一
応飲みやすいようにストローも差し込んでおく。

さて料理を並べたテーブルには双子の姉妹にならせた。ブリッジの状態で一人は安らかな
寝顔を一人は幼い無毛のメロンを私に向けてテーブルとして停止している。二人とも片手
を私に差し出すようにしていてその手にはマナの手にはご飯がカナの手には味噌汁が入れ
られてある。と二人は大きな中華テーブルの上に乗っており回す事が出来る。二人の体は
本当にオブジェのように鑑賞できる。そして最後に陽子にはその美しく長い指を箸として
使わせて貰う。まだまた二十代で通用するその肉体は完璧な美しさとともに顔に施された
化粧が一緒になって他の娘達にはない存在感を出していた。しかし完璧だからこそ乱した
くなる。彼女の秘部とアナルにそれぞれバイブを突っ込むと肩を抱き寄せる。右手を箸と
して使い口を開かせ舌を出させ私の乳首に当てさせると余った私の手で頭を揺らし舐めさ
せた。それに飽きると口を取り皿にし口移しをさせた。
はたからみると異様な光景だろう。口をコップにされジュースを注がれている少女。テー
ブルにされている少女。そのテーブルから物を取らされる女性。座椅子として使われふぇ
らを強制されている。食事を終えると性欲が頂点にたっした。今日は人数が多いので全員
を四つん這いにして順番に犯した。まるで豚への種付けのようだ。全員に射精すると小百
合を持ってきて念入りに犯した。しっかり者で明るい小百合は居ない。いまの小百合は目
を閉じ見知らぬ男に弄ばれても反応すら出来ない肉人形だ。キスをし口の中を犯すとオレ
ンジの味がする。意志も人格も無い人形小百合は全身を精液まみれにされて揺れるしかな
かった・・・・。私は家族全員の姿を撮影すると綺麗に洗い。元に戻し時を動かした。全
員その肉体に施された事などまったく気づかずに日常へと出ていった。さて次はどうゆう
状況を楽しもうか・・・・。


剛毛ブスnext

俺が小学校5年生のころ、近所で仲のいい同級生の男俺含め3人、女2人のグループにいた。
1人(A子)が凄くかわいくて、もうひとり(B子)は顔が濃くてブスだった。
俺たち3人はみんなA子が好きでいつもA子のことひいきしてB子が
「あんたたちいっつもA子ばっかひいきして、ほんと腹立つ!!(笑)」って感じの仲だった。
夏休みにプールから帰ってきて、男女で変わりばんこでお風呂入っていたとき俺たち男3人が
そろそろ女たちが風呂からあがったかと脱衣所に入ったらまだ二人は着替える前だった。
A子とB子の裸が丸見えだった。俺は当然A子に注目した。
少し胸が膨らんでて毛も生えてなくて平均的な小学5年生って感じだった。
ついでにB子のほうに目を向けてみたところ胸はむしろA子よりなかったけどあそこの毛がボーボーで真っ黒だった。
俺はものすごく興奮した。A子の裸ではなくB子の陰毛に。

風呂の中で男3人で、
「なあ、B子の見たか?」
「うん、凄かった真っ黒だったな」
「俺の母ちゃんより濃かった」
「俺も」
「俺も」
って感じで。その夜俺はB子の真っ黒でボーボーのマン毛でオナニーしまくった。
しばらくはB子で抜きまくる日が続いた(20過ぎた今も)。ちなみにA子でオナニーすることはなかった。
それ以来B子のほうを意識するようになり俺はB子と仲良くなるようになった。
ほかの2人もB子にやさしくするようになった。A子は突然俺たちが態度を変えたのが面白くなかったのか
違う友達グループに行ってしまった。俺は本当にB子が好きになってしまい1ヶ月くらいたってB子に告白したが振られた。
その後気まずくなってB子と会わなくなってしまい、12月には俺ともう1人の男(A男)を残して
幼馴染グループは解散してしまった。

高校になって男3人が久しぶりに集まったときに、そのときの話になったのだが。
A男じゃないほう(B男)は、実はB子にすぐに告白して付き合ったらしい。
告白したきっかけはやはり大人以上に茂った陰毛だったとのこと。
とにかくボーボーのマン毛はエロくて興奮しまくりだった、今はもう別れたが、毛深い女っていいよなと自慢してきた。
俺はとにかくうらやましくてしょうがなかった。あれ以来毛フェチに目覚めてしまいその頃(今も)も現在進行形だったからだ。

帰り道A男と2人になったときA男は実は俺、あの後B子に告白したんだ。
と言ってきた。振られたけどあれ以来毛深い女が好きになったとのこと。

EDになった友人の妻と混浴して視姦


まだ三十歳の友人がED(勃起不全)と診断されたそうです。
彼は真面目な仕事人間でストレスが原因だそうです。
そこで僕に刺激を与えてくれと言うのです。
彼の計画は、自分達夫婦と私の三人で温泉混浴する事でした。
スケベなお前が、裸の妻を視姦すれば、
嫉妬が刺激になるんじゃないかと言うのです。

僕は良いけど奥さんはと聞くと、
最初は戸惑っていたけど見せるだけならと承諾したそうです。
彼も、くれぐれも見るだけだぞと念を押しました。

仲間内の奥さんの中でも一番の美人で、
色白で口数の少ない古風なタイプの人です。
その美人の奥さんの裸体が見られるだけでも充分です。

一週間後、予約した温泉旅館に彼の車で向かいました。
奥さんが恥ずかしそうに言いました

「今日はお世話になります」
「こちらこそお世話になります」

珍妙な挨拶になってしまいました。

着くと、部屋に露天風呂の付いた豪華版でした。
最初は男女別の大浴場で汗を流しました。
風呂上りの奥さんは髪をアップにしていました。
普段と違う雰囲気に少し興奮です。

食事処では普段飲まない奥さんも、
少し酔いたいと言うので、ビールを飲んでいました。

食事が終わり部屋に戻ると奥さんが、
もう少し飲んで酔いたいと言うのです。
無理もありません。
これから他人の前で裸体を披露するのですから。

ビール、焼酎を飲んだ奥さんの色白の顔がほんのりピンクに染まって、
余計、色っぽくなっていました。酔いが回ったみたいです。
さあいよいよです。

「恥ずかしいので先に入ってて」

奥さんがそう言うので男二人が先に露天風呂に入りました。
庭の水銀灯が明るく、これなら充分に奥さんの裸体が拝めそうでした。

期待感を込め奥さんを待ってると、彼が・・・

「すまん、妻があまりにも恥ずかしいと言うので、
 お前には悪いが水着着用で入るみたいだ」

と言うのです。

裸体を期待してた私も少し残念な気もしましたが、
気持ちと裏腹に、

「あ?そうだよね。他人の俺に全て見せる事ないよな」

と言ってしまいました。

すると、「失礼します」 と言いながら奥さんがハンドタオルで、
胸から下を隠しながら入って来ました。
白い肩ヒモが見えています。水着を着ているのが分かります。

「ごめんなさい。約束と違って」
「いや。いいですよ混浴出来るだけでも満足です」
「お詫びと言ってはなんですが一番小さな水着にしました」

タオルを外すと、なんとビキニより小さいマイクロビキニだったんです。
こんなの、アダルトビデオでしか見たことがありません。
それに痩せてると思ってた奥さんは、
オッパイも大きく、下半身も腰がパーンと張り、
太ももが以外とムッチリなんです。
いわゆる着痩せするタイプだったんです。

古風な奥さんの身体に不似合いなマイクロビキニがエロそのものなんです。
今にも飛び出しそうなオッパイ、かろうじて陰毛を隠してるだけの三角布、
私は興奮で完全勃起させてしまいました。

「エッチな身体してたんですね。痩せてると思ってたのに凄いですね」
「自信ないからからあんまり見ないで・・・」
「そんな事ないですよ。もう興奮でこうなっちゃいましたよ」

僕は湯船から立ち上がり、勃起したチンポを奥さんに見せました。

「イヤッ」

と小さな声を発し、奥さんは後ろを向いてしまったんです。
それが僕に余計に火を点けてしまいました。
奥さんのデカ尻に食い込んだヒモが卑猥そのものなんです。

僕は見るだけの約束を破り、湯船から飛び出し勃起したチンポを、
奥さんの生尻に擦り付けました。 
大きなおっぱいを後ろからムンズと下から持ち上げ揉んでしまいました。

奥さんも小さな声ながら喘ぎ声を出しています。
ヒモをずらせば挿入寸前でした。
奥さんの手を取り、勃起したチンポを握らせると、
おずおずと前後に動かして来ました。
もう旦那の存在など無視です。

「これどうして欲しい?」
「入れて、入れて下さい」

僕は彼を見て、「いいか?」 と聞くと、小さく頷いたんです。

僕は奥さんを岩壁に手を付かせ、
お尻を少し突き出せると、
奥さんは自らビキニを取り去りました。
そして、足を広げ挿入位置に腰を落としました。 

僕は片手でチンポを握り、
片手で奥さんのまんこを触るとグッショリと濡れていました。

チンポでまんこの入り口を上下に擦りあげると、

「あ?入れて?固いの入れて?」

と奥さんのアエギが漏れて来ました。
僕はゆっくりとゆっくりと半分入れては出しを繰り返すと、
堪らず奥さんの口から・・・

「お願い。奥まで頂戴。奥まで入れて」

と言い出しました。

僕も一気に根元まで挿入すると、「あ?ん」 と言いながら、
奥さんの背中が反り返りました。
強弱をつけながらピストン運動を続けました。

まさかの鑑賞だけの約束が、最後まで行くとは、
三人共、思ってもいませんでした。

でも、結局、旦那のEDは治りませんでした。

巨乳でベッキー似の同級生と修学旅行で4P

巨乳でベッキーにの同級生男部屋に呼んで、三人で回した

夜、何もすることがなかったし、ムラムラしていたので
ある程度仲良かったその女を携帯で呼び出した
もちろん、異性の部屋に立入は禁止なのでビクビクしながら部屋にやってきた
 
 
女はTシャツに短パン姿で、その後すぐわかったけどブラはしてた
最初はベッドの上に座って男3、女1で恋愛の話などをしてた
ただ最初から下心のあった俺達は、下ネタに持って行って
女っておっぱいでかいよなみたいな話になったんだ

で、誰からともなく女のおっぱいに手を伸ばし始めた
男は3人とも童貞ではなかったが、状況的にもかなり興奮してたらしい
俺もこんな巨乳を触ったことがないので、もうギンギンだった
女は嫌がる素振りはしていたがまんざらでもない感じ

ついにひとりが女のTシャツをまくり上げた
まくるときにTシャツがひっかかる程の巨乳でさらに興奮
自称Fカップの黒いブラに隠れたおっぱいが現れた
なんで夜なのにブラしているのかはあとから疑問に思った
とにかく3人とも止められないくらい興奮してた

もう限界だった俺達は、ついに女の下半身にも手を伸ばした
ハーパンの間から手を突っ込んだり、太ももをさすったりしていた
女も非処女だったので、流されるままって感じ
で、とうとうブラとパンツ姿にされていた
上下黒の下着はエロすぎて俺達も我慢できなくなった

とりあえず俺達も勃起したものを出し始めた
他の男に見られることよりも、早くこのムラムラを何とかしたかったんだと思う
女の手を添えさせると、女も自然にゆっくり扱き始めた
俺は左手でしごいてもらってたんだがすぐに限界がきそうだった
おっぱいを揉みしだきながら、順番にフェラしてもらうことにした

最初の男は、手コキとフェラで割と早くイッた
あとのヤツのことも考えて、口の中には出さないことにしてたから、ティッシュにだしてた
二番目は俺で、即効で口に突っ込んだ
久しぶりのフェラだったし、女も上手かったのですぐに射精しそうだった
でも、勿体無いので経験したことのないパイズリをしてもらうことにした

まだブラをしていたのでそれを外すと、大きすぎるせいか少し垂れていたような気もした
乳輪はほどほどって感じで、乳首は少し硬くなってた
とにかく、おっぱいを寄せてその間にちんこを挟んでもらった
正直あまり気持ちよくはなかったけど、見た目的にも興奮したので舌でなめてもらって何とか行った

三人目の男は一番長持ちしたほうだと思うが結局全員が一発いかせてもらった
もちろんそんなんじゃ満足できない俺達は女と交渉して、ゴムありならOKってことになった
財布に忍ばせていたゴムを各自用意して、じゃんけんで順番を決めることにした
俺は一番最初になった

パンツを脱がせると、これまたあまり綺麗ではないマンコが現れた
毛は普通?なのか経験が少ない俺にはわからなかった
興奮しまくってた俺はわずかに手まんしたあと、すぐ挿入することにした
その間他の男は手でしごいてもらってた

まんこが少し湿っていたのとコンドームについてるローションのおかげですんなり入った
いい忘れたが女とは幼なじみで、何度かオナネタにもしていた身体を好きにできる状況に押さえが効かなくなった
おっぱいを揉みしだきながら、正常位で腰をふる
最初に一髪出しているのでなかなかイキそうにないので、体位を変えた

巨乳とやるのに騎乗位はかかせないと思ったので、抱き上げて腰を降らせた
予想通りおっぱいが上下に揺れて視覚的にも最高だった
修学旅行という状況もあるけど正直今までやった女の中で一番良かった
バックも楽しませてもらいながら最後は正常位で射精した

その後は、他の二人も思い思いに犯してた
全員二発目はコンドームに射精したことになる
終わったとき時間は夜の4時くらいだったので、起床時間の7時まで楽しむことにした
順番に一人さらに三発ずつぐらいやったはず、もちろんコンドームはそんなにないので最後の方は生だった
さすがに中田氏はしなかったけど、腹とかに出して正直べとべとで気持ち悪かった

疲れた俺達はシャワーを浴びたあと
女に下着だけ着せて、1時間だけねることにした
四人で雑魚寝みたいになってる間にも、なんどもおっぱいを触らせてもらった
こんないい体もうヤレないと思うと名残り惜しかったんだと思う

結局修学旅行後もその女とは普通のまま、だったはずが
その時にヤッた側の男のひとりがそいつと付き合いだした
女が好きだったわけじゃないけど、また好きなだけセックスできるのかと思うと羨ましかった
あとで聞いた話では、学校内でも何度かヤッたし、あの時できなかった中田氏もしたらしい

それから5年以上たった今でもその時のセックスが一番生々しくて気持ちよかったと思ってる
その女と男がどうなったかは知らないが多分結婚はしていないだろう
とにかく今でもオナネタにする出来事でした

臭いフェチの女支店長

俺が勤めている仕事場の当時31歳の独身女支店長との体験を書きます。
俺の勤めていた支店は支店長を含め女性が6人、男性が俺を入れて2人の某有名健康食品を販売、営業する小さな支店でした。
支店長は小西真奈美に雰囲気が似ていてました。
性格は内気で、職場の飲み会なども全く参加した事はありません。
しかも仕事は要領が悪く、他の社員には好まれてませんでした。
女性社員から聞いた噂だと、男性経験もかなり少ないと言ってました。

そしてある週末、仕事が終わって職場の人達と飲みに行きました。
当然、支店長は参加してません。
飲み会は10時過ぎに解散したのですが、俺は飲み過ぎて、帰る気力をなくしてました。
次の日は休みなので、今までも何回か職場の更衣室で泊まって、朝に帰る事はあったので、この日も会社に向かいました。
職場の前に着くと、中に明かりが確認でしました。
鍵はかかっていたので開けて入ると、フロアには誰もいません。

俺は少し不気味に思いながらも、ゆっくりとフロアの奥にある男子更衣室に向かいました。
そしてドアを開けると、俺はビックリして一瞬、固まってしまいました。
狭い更衣室に支店長が上半身はブラウスの前をのボタンをあけ、ブラをずらし、
下半身はズボンも脱ぎ、パンティを片足だけ脱ぎ、股をこっちに向けて股間を触ってました。
しかも、手には誰かの服の持ち、臭いを嗅ぎながらオナってます。
一瞬の事なのに、今でも鮮明に覚えています。

当然、支店長もすぐに俺に気付き悲鳴をあげ、手に持っていた服で上半身を隠し、股を閉じました。

俺「すっ…すっ…すみません…」

俺はかなりテンパりながらも謝り、ドアを閉め、フロアの椅子に座り気持ちを整理させてました。
もう、酔いは一気に冷めてました。
支店長が男子更衣室から出て来たのは15分ぐらい経ってからでした。

支店長「あの…えっと?…今の事ね…誰にも言わないで…お願いっ」

俺「大丈夫です。安心して下さい。絶対に言いません。」

支店長「ありがとう。それと…この…服…洗濯して返すね…ゴメンナサイ」

俺「えっ!?まさか、そのシャツって俺のんですか??」

支店長「…ゴメンナサイ」

またもや俺はかなりビックリした。
俺がロッカーに入れて持って帰るのを忘れていたカッターシャツだった。
その臭いを嗅ぎながら支店長はオナってた訳だ。
それを聞いた瞬間に俺は興奮が込み上げてきました。。

俺「どうして俺のシャツなんですか?」
支店長「………」

俺「スミマセン…言いたくないですよね?!」

支店長「あのね。これも誰にも言わないでね。
私ね…男の人の臭いが好きなの…変よね?
でも誰でも良いんじゃないんだよ…」

俺「臭いフェチですか?実は僕も臭いフェチなんですよ」

支店長「そうなの?以外だね?」
支店長と始めに比べて恥ずかしさもだいぶ収まり、色々と話すようになってきた。

俺「ぶっちゃけ、俺も女子更衣室に忍び込んでオナった事あるんですよ」

俺「なんかイケない事してるみたいでスゲー興奮したんですよ」

支店長「あっ、それ分かる?」

俺「あはは…俺達、お互いに変態ですね?
ところで支店長って彼氏いてるんですか?」

いてないと分かっていたが聞いてみた。

支店長の返事は当然、居てない。との事でした。
しかも俺は聞いてないのに、支店長は自分の事をベラベラと話し始めた。

話によると、体験人数は1人で初体験は21歳の時の10歳年上の彼氏でした。
実はその彼氏は結婚していて、遊ばれて半年後には終わったそうです。
それからは男性恐怖症になり男の人と付き合うのも、こんな話をするのもなかったそうです。

この時になると、俺と支店長は何でも話せるようになってました。

俺「なんか安心しました。支店長ってエッチとか全く興味ないと思ってました。」
俺「週に何回ぐらい1人でするんですか?」

支店長「ハズカシイ…でも、しない時は2?3週間しないよ。する時は…毎日かな?…○○君は?」

俺「自慢じゃないけど、僕は毎日しますよw
1晩に3?4回する時もあるしね。」

支店長「やっぱりエッチなビデオとか観て?」

俺「それもありますけど、知り合いとか会社の人とかの事を妄想してします。」

支店長「会社の人?!もしかして私の事も?」

俺「もちろんですよ。でもこれからは支店長の事ばっかりになりそうですけどねww」

支店長「やだぁ…恥ずかしいじゃん。でも…少し嬉しいかも…」

俺「支店長は僕のシャツ嗅ぎながら何を思ってしてたんですか?」

支店長「えっ?あっ…その…ゴメンナサイ。本人前にして恥ずかしくて言えないよ。」

俺「聞きたいです。誰にも言わないので教えて下さい!」

支店長「えっとね…無理矢理ね…襲われて…エッチされてる事を考えてたの…アァ…ハズカシイヨ?」

俺「ヤベ?!スゲー嬉しいし、興奮しちゃいますよ。
支店長って、絶対Mですよね?」

支店長「うん…」

俺は話しながらもかなり前から勃起していた。
たぶん支店長もムラムラしていたと思う。
俺は思い切って、勃起してる事を報告した。
支店長の目が俺の股間を一瞬見た。

落ち着きを取り戻してた支店長だったが、またもやソワソワし始めた。
でも目は俺の股間辺りをチラチラしている。
俺は更に興奮してきた。

俺「さっきのオナニーの続き、見せてくれませんか?女性のオナニーって興味あるんです」

支店長「えっ?えっ?だ…だ…ダメよ…わっ私も男の人のには興味あるけど…駄目だよ…恥ずかしいし…」

動揺しながらも、確実に迷ってると俺は思った。

俺「じゃぁ、僕もするんで、見せ合いっこしません?」
支店長「いやっ…でも…これってヤバイよ…」
俺「そしたら僕が1人でするんで見て下さい。もうヤバイぐらいに興奮してるんです」
俺は支店長の前でベルトを緩め、スボンを下げた。

支店長「ここじゃ、もし誰か来たらすぐにバレちゃうよ。更衣室に行きましょ?!」

そして俺達は狭い男子更衣室のほうを選んで入った。
俺は入るなり、シャツとズボンを脱ぎ、トランクス1枚になった。
支店長はそれをオドオドしながら少し距離を置いて見ていました。
俺も初めて女性にオナるところを見せるので緊張しながらも、トランクスをずらした。
いきり立ったチンコを支店長に向け、ゆっくりをシゴいてみせた。
支店長はそれを見入るように静かに見ている。

俺「支店長、すごい見られながらするの興奮しちゃいます」

支店長「凄い……なんか超エッチ…」

俺は支店長の反応を見ながら、さらに激しくして見せた。
支店長は立ったままムズムズしていた。
俺はブラを見せて。と、頼んだ。
支店長は俺の言われるまま、ゆっくりとボタンを外し、シャツの前を広げた。
胸は大きくないが、小振りで形は良さそうな感じだ。
パンツを見たいと言うと、躊躇していたが、ズボンを膝までズラしてくれた。
シャツのボタンを全開にしてズボンを膝まで下げ、この中途半端な姿が凄くエロかった。

俺「ほら、ちゃんと見て下さいよ」

俺は少しSぽく言うと、

支店長「うん。凄く太くてヤラシイよ…ドキドキしちゃうよぉ」

いつもの仕事の時と違って、もう完全に立場は入れ代わっていた。
そして俺は服を脱ぐように言った。
支店長は中途半端にずらしていたズボンから脱いだ。
でもなかなかシャツは脱ごうとしなかった。
俺は早く脱ぐように言うと、

支店長「…今日は脱げない…脇…処理してないの…」
と、小さな声で言った。

まさかの答えに俺は戸惑いながらも、トランクスにチンコをしまい、支店長に近付いた。

俺「処理してなくても大丈夫。俺、支店長のすべてが見たいです。」

俺はそう言うと支店長を抱きしめ首筋にキスをした。
支店長も俺を抱き返し、お互いに濃厚なキスをしていた。
そして、俺はゆっくりと支店長のシャツに手をかけ、か弱い抵抗はしたものの脱がす事が出来た。
脇をギュッと閉じているが間から少し毛がはみ出ている。
初めてみる女性の脇毛にかなり興奮を覚えた。

そして次の瞬間、支店長の片腕を力強く持ち上げていた。
もう片方の手で隠そうとするが、俺はその手を掴み壁に支店長を押し付けていた。
身動きの取れない支店長の脇を目をギラギラさせて見ていたと思う。
結構長い間放置していたと思われる脇には、長く固いチリチリの毛が密集していた。
それは本当に長い間、男に抱かれてない動かぬ証拠だった。

俺「支店長、彼氏いてないからって、処理サボっちゃ駄目ですよ。
でも俺は脇毛ボーボーの支店長の方が好きですけどね…」

俺は意地悪ぽく言うと、凄く恥ずかしそうな顔をしていた。

支店長「だめっ…そんなに見ないで…」
俺はそんな言葉を無視して脇に顔を近付け、一気に支店長の脇を舐めた。
ビクッとして再び抵抗するも、力強く壁に押さえつけると抵抗をやめた。

支店長「ヤダッ…汚いよ…あぁ…やめてっ。」

しかし俺は脇毛に吸い付いたり、ひたすら舐め回した。
臭いはないが、少ししょっぱかった。
次第に支店長の全身の力が抜けて行くのがわかった。
俺も押さえ付けてた手をほどくと、倒れるように俺に抱き付いてきた。
俺は一旦、脇攻撃を辞め、ブラを外した。

推定Bカップの小振りの胸に焦げ茶色の乳輪。
乳首は両方とも陥没している。
俺が陥没乳首を舐めると少しずつ立ってきた。
さらに吸い付くと完全に乳首が現れた。
同じく違うほうの乳首も勃起させた。
支店長は壁にもたれながら甘い吐息を漏らし始めた。

俺「乳首もエッチな声を出て来ちゃいましたね。ヤラシイですね?」

支店長「だって…こんな事されるの…すごく久しぶりだもん…」

支店長の顔は凄く気持ちよさそうな顔をしていた。

そしてパンツ越しに支店長の股間を触ると、驚くほど濡れていた。
もう堪らなくなって支店長のパンツを剥ぎ取りました。
想像とは違い、下の毛は処理はしてないそうだが、以外と薄かった。
そして再び支店長の股間に手を伸ばし、直接触って見た。
そこはヌルヌルとヤラシイ汁が溢れ出し、ほって置くと垂れそうでした。

俺「スゲー濡れてますよ。俺、こんなに濡れる人初めてですよ。」

支店長「そんな事ない!ちっ…違うもん…ハァハァ」

俺は支店長の手を掴み、支店長のマンコを触らせてみた。

始めは嫌がっていたが、強く言うと素直に触り始めた。
俺は支店長を支配してる気分になり、そのままオナニーするように強く命じた。
俺の目の前で壁にもたれながら立ったままオナる支店長に興奮しっぱなしだった。
命令でマン筋を沿うように指でゆっくり触らせ、栗を円を描くように掻き回せた。
顔をシカメて、必死に声を出すのを我慢しているようだった。
俺は支店長の耳元に顔を近付け、

俺「声出すの我慢しなくていいよ。」

そう囁くと、支店長は甘いヤラシイ声で喘ぎ始めました。

俺の息子はもう暴走しそうだった。
トランクスを脱ぎ、空いている支店長の手にチンコを握らせた。
マンコを触るリズムと一緒にチンコもシコシコと動かしてきた。
しばらくすると、支店長はその場に座り潰れてしまった。

支店長「立ってられない…ハァハァハァハァ」

俺は床に落ちていた支店長のパンツを拾うと、とっさにチンコに巻き付けた。
その状態で自分でシゴいてみると、かなり気持ちいい事に気付きました。

変態チックな事をしてると思うと、俺は興奮で手の動きを止められなくなってました。
支店長のマン汁と俺の我慢汁で支店長のパンツは汚れていきます。
支店長はそれを見ているだけでしたが、俺の激しく動くチンコを見ながら自分でオナニーを再開してました。
俺達はお互いのオナニーを見ながら感じちゃいました。

このままでは俺はヤバイと感じて、スピードを落としました。
すると支店長の両手がパンツを巻いたチンコを握ってて、両手手コキを始めたのです。
ただでも暴発しそうな俺は腰を引いて先にイクのを阻止しようとしました。
しかし支店長はチンコに寄り添い激しくするのです。

俺「ダ…ダメですよ。イっちゃいますよ。」
支店長「うん。いいよ」

さっきまでの強気なんて俺には全く残ってません。

俺「マジ…出ちゃいますよ?!支店長のパンツ…汚しちゃいますよ?」
支店長「いっぱい出していいよ。イッて!」

俺は我慢の限界に来て、支店長のパンツを巻いたままパンツの中に出しちゃいました。
支店長は俺がイクのを確認すると、汚されたパンツで優しく拭き取ってくれました。
イッて冷静になった俺はと言うと、罪悪感と快楽感が交差してました。
支店長は自分の汚されたパンツを広げて、ニコッと俺に微笑みました。
その顔がかなり愛おしくて可愛かったです。

俺「ごめんなさい」
支店長「いいよ。気持ちよかった?私なんかで感じてくれて…ありがとう」

支店長は俺に力強く抱き着いてきました。

支店長「私ね…経験少ないでしょ?!だから男の人にイカされた事ないの…
だからね…お願い…私をイカせて…
○○君とならイケそうなの…
私を初めてイカせた男性になって…何でもするから…お願い!」

支店長は俺の抱き着きながら俺の耳元で言った。
そして濃厚なキスがまた始まりました。

先程までとは違って、支店長はキスをしながらも積極的にチンコや乳首を触ってきました。
一発出した俺には気持ち良さより、こそばゆい感じでした。
当然チンコは固くはなりません。

支店長「私男の人に喜んでもらった事ないから下手だよね。
気持ちよくないよね?
ごめん…」

俺は出したばかりですぐには回復しない体質だと伝えると支店長は万遍の笑みで安心していた。
とても31歳に見えないウブさに萌えてた。

支店長「私、こんなに男の人に抱かれたい!って思った事ないの…
さっきだって自分から男の人のアレを触ってたのにビックリしてたの。
今日、○○君と最後まで出来なかったら、私もう…一生ね…男の人と関係持てない気がするの!
今だって凄く興奮してアソコが熱いの!
だから今日だけでいいから、私を愛してくれる?
変態とかエロ女とか男に飢えてるとか思われてもいい。
今日は○○君と最後までしたいの?
お願い…
○○君が元気になるまで、私、何でもするし、何でも言う事聞くから…」
と、支店長は言い切ると、俺の胸に顔を埋めた。

俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、そのままお互いに床に倒れ込んだ。
俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。
クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。
そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、すんなりと入りました。

支店長「ぅあ゙ぁ?んっ…」

奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。
指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢れて来るのです。

スピードを早めると、クチュクチュとヤラシイ音が更衣室に響き渡りました。
それに支店長も喘ぎまくってました。

支店長「あぁっ…あぁ?…だっ…め…っ…」

俺は支店長の腕を持ち上げ、脇に生い茂る脇毛を当時に舐めました。

支店長「ちょっ…ハァハァ…ちょっと待って…ハァハァ…怖いっ…怖いっ…止めて…」

本気で嫌がり始めました。
俺には何が起きたのかわかりません。
よくよく聞くと、イキそうで怖かったみたいでした。

オナニーの時はイクのは平気みたいだけど、初めて男にイカされるのには、まだ抵抗があるそうです。
俺は指をマンコに突っ込んだまま、支店長の手をクリに導きました。
そして、そのままオナニーするみたいに触ってと頼みました。
支店長はゆっくりとクリを弄り始めました。

俺「どう?気持ちいい?怖くないでしょ?」

支店長は再び興奮して感じ始めてきました。

俺「ほら、もっと早く弄ってみて!そうそう、ヤラシイですよ…」

俺「俺の指入ったままですよ。もっともっと感じて!イッてもいいですよ」

支店長は俺の言葉に導かれるように激しくクリを弄ってました。

支店長「あぁ?んっダメっ…いっ…いっ…イッちゃうよ?…ハァハァ」

俺はその言葉を聞くと、マンコの中で小刻みに指先を震わせた。

俺「イッて!イッて!ほら、イッて下さい!」

支店長「はっはっはっ…いっいっ…イっちゃっっ…うぅ???んン…」

支店長は腰を上げて震えるようにイキました。

支店長「ハァハァ…ハァハァ…」

しばらくは息を切らして何の呼びかけにも応答しませんでした。
俺は指を少し動かすと、

支店長「あんっ…ダメっ…少し休ませて…」

俺はそのまま指を入れたままに支店長を見守りました。

支店長「ハァハァ…初めてイカされちゃった!なんか…幸せ…ハァハァ」

俺「俺は何もしてませんよ。」

支店長「そんな事ないよ。○○君に感じてイッちゃったんだよ…」

俺「そしたら、もっと感じてくれますか?」

俺はそう言うと、指をグリグリとマンコの中で動かした。
マンコはまだグチュグチュとヤラシイ音を立てていた。

少し落ち着いていた支店長も、またもや喘ぎ始めた。
それを見計らい、人差し指もマンコに滑り込ませる。

支店長「ゔぅ?やぁっ…駄目ぇ…はぁはぁはぁ…」

俺は支店長の股の間に座り、指を動かしながらマンコに顔を近付けてクリをペロリと舐めた。

支店長「えっ!?やっそっ…そんな所…ダメぇ…」
支店長は顔を上げ、俺に恥ずかしそうな顔で訴えていた。

支店長「私…今日まだ…おっ…シャワー浴びてないのに…駄目ぇ?」

俺「恥ずかしがる事ないですよ!支店長のマンコ、すごく綺麗ですから…」
俺は支店長のマンコを舐め続けた。

支店長「ひっ…あんっ…そんな事言わないで…ハァハァ…」

支店長「私っ…私っ…○○君の事…好きに…好きに…なっちゃうよぉぉ?」

少しドキッとする発言だったが、俺は舌と指をフル回転して支店長を攻め立てた。

支店長「ひっ…ひぃ…ひぐっ…ダメッ…こんなっにされたら?ダメぇぇ?
あぁんっ…イクッ…イクッ…ふうぁ?んっ……」

今度は俺一人で支店長をイカせる事に成功しました。
指を抜くと糸が引いていて、支店長は放心状態です。
俺は支店長に添い寝すると、俺にキスをせがんできました。
そして、しばらく全裸のまま抱き合ってました。

支店長は俺のチンコが回復した事に気付くと、チンコのほうに降りて行きました。
間近で俺のチンコを観察したり、臭いを嗅いだりしています。
俺も風呂を入ってないし仮性包茎なので、汚いし匂いはあるはず…。
しかし、支店長は俺のを何の躊躇いもなく、口に含みました。
決して上手くはないですが、凄く丁寧で、なにより一生懸命さが伝わってきました。
時折、俺の顔を見ながらチンコを舐める顔は凄くエロくて堪らないです。

たぶん軽く10分ぐらいは舐め続けたと思います。
口から話すと、支店長の唾液と俺の我慢汁でチンコはテカテカに光ってました。
俺は入れたくなり、このまま支店長に跨がってもらうように頼みました。

支店長「コンドーム持ってる?」
俺「持ってないです」
支店長「そうよね!私、コンドームなしでするの初めてなの?
中に出さないでね」

支店長「それと、上に跨がるの(騎乗位)した事ないの!普通(正常位)のしかないの!
だからリードしてね」

まずは支店長に俺のチンコを持たせ、自分のマンコの入口に当てるように言いました。
そしてそのまま腰を落とすように指示しました。

支店長「ふぅんっ…」

先っぽが入って行くのが分かりました。

俺「先が入りましたよ。もっと腰を落として…」

支店長「うん。…あっ…はぁ?ん…すっ…凄く…アツい…ああんっ」

俺と支店長はとうとう合体しました。
支店長は少しの間、腰を動かせずにチンコを入れたまま顔を歪ませてました。

俺「久しぶりにマンコに入ったチンコどうですか?」

支店長「いっぱい入ってるぅ?。これだけて気持ちイイ…」

俺はゆっくりと腰を上下に動かすように言いました。

支店長「ああ?っん…あぁんっ…ふぅあっふぅあっ…ダメっ気持ちいい」
俺もそれに合わせて腰を動かしました。

支店長「ひぃ?ひぃ?っ…あ゙ぁん…」

かなりチンコは締め付けられてました。

しかしスピードを早めると、すぐに抜けてしまいます。
そこで俺はチンコが入った状態で座位の体制に移行しました。
支店長の腕を俺の首の後ろに組ませ、密着したまま腰を振りました。
騎乗位よりも支店長の喘ぎ声は激しくなりました。
俺「下見て下さい。入ってるの見えますか?」

支店長「うん。うん。○○君のが入ってるぅ…」

俺達は凄く興奮して、ここが仕事場の更衣室なんて忘れて愛し合いました。

次に支店長を四つん這いしてバックから挑戦しました。

俺「後ろから入れられるのも初めてなんですよね?初バックいただきます」

支店長「あぁぁぁんっ…これ…ヤバ…イ…奥…凄く…奥まで…入って…るぅ…」

支店長はお尻の穴をヒクヒクさせて感じてました。
俺も腰を掴み、おもっきり奥までぶち込んみました。
ピストンのスピードも徐々に上げて行きます。

支店長は絶叫に近い声を出し感じてアナルをヒクヒクさせてます。
俺はそのアナルを指で触ると、

支店長「イヤッ…イヤッ…そんな所…ダメっ…」

支店長「あああぁあっ…ひぐっ…ひぐっ…駄目ぇえンッ?イッイッっひぐぅ??」

支店長は崩れ落ち、イッちゃったみたいでした。
放心状態の支店長を俺は仰向けし、次は股を開き正常位で挿入しました。

支店長は半分意識が飛び、いい感じに壊れてました。
入れながらも乳首や脇を舐め、クリも触りました。
俺「そろそろ俺、ヤバイっす!イキそうです」

支店長「あぁん。いいよ。本気で○○君の事…好きになっちゃう?」

俺が最後に腰をマックスで振ると、

支店長「ひぃ…ひぃ…○○君…○○君…○○君っ…イクッイクッ…イクぅ?」

俺は素早く抜くと、支店長のヘソの辺りにフィニッシュした。

出したのは良かったが、よく考えると、この更衣室にはティッシュがない。
支店長もそれを分かったのか、指先でお腹に出された精子を器用にすくい取っった。
どうやら精子を触るのが、俺が1回目に出したのと、今ので2回目だそうだ。
指でクチャクチャとコネ回し、近々と観察している。
そして、臭いを嗅ぐっと顔をシカめたが何度も臭いを嗅いだ。
最終的には俺の制止を無視して口の中に入れ、味まで確かめてた。

流石に精子の味は想像以上にマズかったのか、吐き出すか困惑している様子。
慌てティッシュを渡すと、すべて吐き出した。

支店長「ゴメン。飲む人もいるって本で読んだ事あったから、挑戦してみちゃった!」

支店長いわく、好きな相手の精子なら飲みたいらしい。
そして、少しの間は余韻に浸り、抱き合っていた。

支店長「ねぇ、今日、ここに泊まるんだよね?明日、用事なければ、私の家に泊まる?」

当然次の日は休みだけど用事もはいってなかったので、了承した。
そう決まれば早いもので、
支店長「着替えてくるから、○○君も服着て待ってて!」

と、支店長は脱ぎ捨てた服を抱え、全裸のまま隣の女子更衣室に私服に着替えに行った。
支店長が出て行って思い出したんだけど、俺が汚した支店長のパンツどうするんだろう!?
と、心配した。

数分後、支店長が着替え終えて再び男子更衣室に来た。

支店長「どうしよう??下着の着替えなんて持って来てないよぉ!」

そう言う支店長は膝が少し見えるスカートには一応着替えていた。
俺は恐る恐る聞いてみた。
俺「もしかして…下…今…ノーパン…ですか?」

支店長はコクりと頷いた。

俺「ゴメンなさい…俺が汚しちゃったせいで…」

支店長「○○君は悪くないよ。」
支店長「1回ね、あの下着…挑戦して履いてみたんだけど、なんか濡れてて違和感あって…」

1回履いた?あの精子まみれのパンツを履いた?
精子は拭き取ってから履いたのか?
どんな表情をしながら履いたのか?etc…
そんな事を考えるだけで、表情には出さないがかなり興奮していた。

俺は更衣室の電気を消し靴を履いていると、支店長が抱き着いてきた。

支店長「私、誰でもいいんじゃないよ。○○君だからHしたんだよ。」

そんな事を言われると隠していた興奮は完全に押さえが効かなくなった。
俺は下着を履いていない支店長のスカートをまくし上げ、股間を愛撫した。
支店長「ちょっ…ちょっと…お家に行くんでしょ?」

と、言いながらもアソコは既にヌレヌレでした。

俺はいつも支店長が事務仕事しているディスクに移動した。
支店長を股を開かせ足を持ち上げてM字開脚のように座らせた。
スカートをまくし上げている為、当然、下半身は丸見えです。
俺は机の前に膝をつき、間近に支店長のマンコを観察してみました。
濡れやすい体質なのか、それとも、この非現実的な状況で超興奮しているのか分からなかった。
でも、支店長はマンコからは愛液が机まで滴っているのが確認できた。

その濡れ過ぎのマンコにむしゃぶり付き俺はクンニした。
まるでオフィス物のAVのようでかなり興奮し、またもや勃起していた。
クンニもそこそこに、俺はズボンを下ろして、そのまま挿入した。
すんなりと入り、腰を激しく振るが、途中で抜けたりして、いまいちしっくり来ない。
俺は支店長を机から下ろして、机に手をつかせ立ちバックの体制にした。
お尻を突き出すように命じると、一気に奥までチンコを突っ込んだ。

まずは支店長と1番歳が近い加奈子先輩のディスクに移動した。
そして先程と同じ体制の立ちバックで再挿入。
そうすると30秒も経たないうちに、

支店長「ひぃぃぃっ…ひぃぃぃっ…あっっ…」

マンコは締まりがきつくなりイキそうな声に上げ始めた。

俺「加奈子先輩の机でイッちゃうんですか?
加奈子先輩がこの事知ったらどんな顔するかな?」

俺は支店長のM気の事も考えて羞恥心をあおる言葉攻めをしてみた。

支店長「イヤっイヤっイヤっ…ダメっダメっダメっ…ひぃぃ?っダメっ…
もうダメぇ…イクッイクッイクッ…逝っちゃうぅぅ?」

支店長は加奈子先輩のディスクに覆いかぶさるように顔を付け倒れ込んだ。
俺は息を切らし意識朦朧とする支店長を無理矢理起こし、次に応接室に連れて行った。
応接室と言っても、フロアから見えないように簡単な仕切をされたスペースです。

そこには大きなソファーがあり、俺はそこに座わり支店長にスカートだけを脱がせました。
そして俺の上に跨がるように言いました。
腰をゆっくり落としチンコを挿入させると、下から突き上げてやりました。
感じまくる支店長に俺は壁にかかっている歴代の社長の写真を見るように促せました。

支店長「やぁんっ駄目っ…」
俺「ふしだらな支店長見て、社長怒ってるよ。ほら、謝らないと…」
支店長「あんっ…社長…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…ハァハァ」
支店長は俺が期待する反応をしてくれるので、俺まで興奮します。

俺「イク時は社長に報告しないと駄目ですよ」

少し激しく突き上げると、
支店長「やぁっ…それっ…あっ…らめぇっ…
しゃ…しゃ…社長っ…い…いっ…逝っちゃいますっあぁぁぁ?ん…ハァハァ」

俺はこんなに楽しくて興奮するSEXをした事はありませんでした。
グタッとする支店長をソファーに寝かせて俺もそろそろフィニッシュに近付きました。

おもしろい程壊れて、Hに狂う支店長はその後も俺がイクまで何度も昇天してました。
俺はフィニッシュ場所を支店長の顔にかけていいか聞くと、あっさりとOKしてくれました。
最後の力を振り絞り腰を振りまくりました。
イク寸前にマンコから抜き顔の所に近付けようとしました。
しかし、AV男優みたいに上手に出来ず、服を着た支店長の肩の辺りに発射しちゃったのです。
支店長は服にかかった事よりも、イキ過ぎでかなり疲れて動きません。

俺が綺麗に拭いてあげてもしばしば息を切らしてグタッリしてます。
少しすると落ち着いたのか、

支店長「こんなの初めて…ハァハァ…癖になりそう…」

俺もこんなに興奮した事は初めてでした。
たぶん後にも先にもこんなに興奮する事はないと思います。
結局俺達が仕事場から外に出た時は空もうっすらと明るくなりかかってました。
俺は家に帰れば帰れたのですが、支店長の家に泊まる事にしました。

ちなみに土曜、日曜と連休だったので俺は家に1度も帰らず、この週末は支店長と暮らしました。
その2日間は当然、ヤリまくりの毎日です。
月曜日も支店長宅からの出勤です(笑)
それからも仕事場の人達には内緒で俺達は体を求め合っています。

長文になりましたが、読んで頂きありがとうございました。

三里さん7?8・ノーパン三里さん

三里さん7・ノーパン三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。

そう言えば、スカート自粛の職場で、三里さんがたまにスカートを穿いてきた理由。

元彼がデートのあと帰してくれず、予定外の泊まりになったとき。
朝そのままデートの服装で出社してたんだそうだ。

つまりスカートの日は、セックスした後だったってことだよ…。
知ったのが今でよかった…。

しかも諸事情により(どんな事情でこうなる?)、ノーパンで出社したと!
午前中ノーパンで仕事したことが1回だけあったらしい!
これはその時知りたかったかも!

「もう遅刻ギリギリで…。買いに行く余裕もまったくなくて…。
長めのスカートでまだよかったですけど。すっごいドキドキしました…」

よくこんなこと話してくれたな…。
遅刻よりノーパンをとったプロ根性にある意味脱帽。

何だよそれ、いつだよ、どの日だよ!またやってよ!
って問い詰めたらやっぱり怒られました…。

耳を真っ赤にした三里さん。
彼女はハッキリ言わないけど、仕事中ちょっと興奮してたみたいです。

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三里さん8・三里さんもしたい?

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。
でもウキウキしてばかりもいられません。

公私混同が嫌いな三里さんと、過去の社内恋愛がトラウマになってる俺。
仕事上どうやって一線を引いて、どうやって三里さんとの仲を進展させていけばいいのか。

気持ちの問題だから考えても答えは出ないから、三里さんに正直に相談した。
三里さんはいつでも敬語。

「私もわかんないですけど。仕事に持ち込まないためには、えーと。
このまま!このままでいいんじゃないですか…?」

まず二人のことも、三里さんが彼と別れたのも秘密。
三里さんはうそがきらいだから、よほどしつこく聞かれたらあきらめるけど。

仕事中の態度も今までどおり。職場でこそこそケンカもイチャイチャも禁止。
不自然に時間を合わせて一緒に帰るのもなし。

「で、今までと何がかわるの?」
「あれ?うんまあ、何も変わらないですね…」

「…まあ確かに毎日会えるから、ぜいたくは言わないけど」
「メールと電話はいつでもいいですよ」

「外では会えないの?」
「んー、どうしましょうか…。しばらくはちょっと」

「それ、付き合ってるって言わないんじゃ…」
「言わないですね…」

「??…三里さんはどうしたいの?」

「私、実は、ホントにこのままもありかなって思います。
お互いが信頼しあってて仕事もがんばれるし、信頼が愛情になったのもこのあいだ確認できて。
すごくうれしかったので。もう充分しあわせですよ」

うわー、俺もすごいうれしい。でも、でもだよ。やっぱアレが!

「あのー、三里さん。あっちの方は、えっと…何か進展はないの?」

「あーやっぱり(笑)、えっとですね…。
私もちょっと、心の準備と言うか、気持ちの整理というか…。
すみませんけど、しばらくは、職場のセクハラ程度で何とかガマンを…」

「え、何言ってるの?あっちって、何のことだと思ったの?」
「うわ…?あー、やや、えっと、………エッチしたいって……ことじゃ、ないんですか…?
違うんですか…!?」

「いや、そのとおりだけど」
「うわー…、わざわざ言わせたんですかぁ…。ヒドイ(笑)」

「これもセクハラ?」
「…いえ、ぜんっぜん余裕ですよ…っ!許します…!
でもホント、こういうこと言うのは、私にだけですからね…?」

「わかってるよ、ありがと」

「ハイ。それでその、…そのことですけど……、どうしてもやりたk、ん!ん!
…えっとそのどうしようもなくなったら、正直に相談するということでどうですか?。
何か変ですけど。…お互いやっぱ大人ですもんね…。」

「お互いってことは、三里さんもガマンできない時があr」
「知りません!(笑)」

耳が赤くなったときの三里さんはとてもかわいい。

変態

世の中にはエッチな人もいるものですね。 僕もそのせいで少し変態的な生活をするようになってしまいました。

大学2年で止めて遊んだりバイトしたりしていたのですが、22歳の時に知合いの紹介で建材や不動産の商売をしている会社に入れてもらいました。
ただ特にこれといった仕事は無く、会社の雑用や社長の運転手をしたり、社長の家や奥さんの用事に駆りだされていました。 まあこれといった特技や能力も無いので、給料を貰えるだけで有難かったです。

社長は50歳くらいで、後妻の奥さんはびっくりするくらい若くて、30前だったと思います。 僕から見ればお姉さんみたいな年齢でした。 
社長はそんな若い後妻さんがいるのに、他にも女が何人かいました。 社長を女のマンションに迎えにいったり送ったりしたこともありました。

社長の奥さんは僕のことをショー君(翔太)呼んで可愛がってくれました。 病院に行くから送ってとか、買物にいくから送れとか、家の模様替えを手伝えとか、僕の仕事の3割くらいは奥さん関係の仕事になっていました。

奥さんは家ではすごいエロい格好をするんです。 谷間が見えるようなシャツを着たり、タイトなミニを穿いたり、明らかに僕を挑発していたと思います。
ショー君は彼女がいるの? 溜まっているんじゃない? とか色々下ネタな話もしてきます。
僕は女の経験はあったけど特定の彼女はいてなくて、奥さんのことを思って一人オナルような毎日でした。 でも社長の奥さんと変なことになれば、会社を首になるだけでなく社長から殺されかねないと、それだけは絶対するつもりはありませんでした。

ある時奥さんから、足首が痛いから揉んで欲しいと言われて揉んだのですが、もっと上もっと上と言われて結局脚の付根まで揉んだことがありました。 ああショー君気持いいと言われて、僕は興奮しながら困ってしまいました。

次の日に僕は社長に仕事を少し変えて欲しいとお願いしました。 色々訳を聞かれたけど本当のことは言えませんでした。 そうしたら社長から、あいつはお前が気にいってるんだ、我慢出来ないか。 最近欲求不満気味だから、お前が偶には慰めてやってくれないか、嫌か?と言われた。 嫌ですとは言えないし、少し嬉しい気もして、僕は肯いてしまいました。

次の日に奥さんに呼ばれて家に行ったら、そのまま寝室に連れていかれ始めて奥さんとセックスしました。 多分社長から話が伝わっていたのだと思います。
僕のセックスは下手だったと思いますが、奥さんはすごく喜んでくれて、それから奥さんへのセックス奉仕が始まりました。

会社に顔を出すのは1?2時間、後は奥さんの用事やセックスという感じでした。
社長からは、最近あいつの機嫌も良いしと感謝されるし、僕自身も奥さんのセックスを
堪能していました。

でも奥さんはだんだん僕をオモチャのように扱ったり虐めたりするようになりました。
色々あったのですが、例えば僕の大きくなったチンポの根元を輪ゴムで縛って遊ぶとか。
経験したことがある人もいると思いますが、チンポが腫上がったように大きくなって、しかもいつまでも小さくならない、感覚は無いし苦痛だけです。
それからお尻にも浣腸されたり、物を入れられたりしました。 ただお尻の方は慣れれば大したことはありませんでした。

奥さんに言われて、ローターやバイブ・ぺニバン・ムチなど色んな物を買いに行かされて、本当に変態的なセックスが始まりました。
僕は正直痛いことは好きでは無くて、仕事だと思って我慢していました。 でもぺニバンで突かれながら、喘ぎ声を出せと言われて従がっているとき本当に気持ちよくなることがありました。

それから奥さんは僕が外で恥かしい思いをすることに悦びを感じるようになりました。
ローターをお尻の中と前にも二つ、サポーターで固定して買物に行くのです。
スイッチは僕のポケットの中にあるのですが、腕を組む振りをしてスイッチを入れるのです。  その瞬間しゃがみこみたくなるのですが、ぐっと我慢して自分でスイッチを切ります。 暫くしてまたスイッチを入れたり切ったり、ずっと僕達を見ている人がいたら不審がったと思います。
それから僕が恥かしかったのは下着売り場に連れて行かれることでした。 女のお客さんや店員のいるところを連れまわし、僕にこれどう?とか見せるのです。 僕は恥かしくて真っ赤になってうつむくだけなのですが、それが楽しいなんて恩さんは変態以外ないと思いました。

それは更にエスカレートして、僕に女装させるようになりました。 僕は170cm体重50kg(セックス奉仕を始めて3kgくらい減った)と小柄です。 服は自分でも似合っていたと思いますが、化粧とかつらは苦痛でした。
奥さんは絶対バレないと自信を持って食事や買物に連れ出すのですが、こっちは恥かしくてバレないように仕草等にも神経を遣ってしまいます。
家の中でのどんな虐めプレーより女装で外に出る方がクタクタに疲れます、早く開放して欲しいとそれしか考えられなくなります。
家に戻ったりホテルに入ると僕はホッとしてすぐ横になるのですが、いつも奥さんはぺニバンで女装したままの僕を犯してきます。 それが気持ちよく感じられるようになって、僕は自分が変態になったと思いました。
でも僕はどんなプレーをしても、最後は奥さんの中に1?2回は男の証しを放って男として満足していました。 

少し話しが変わるけど、奥さんはずっとピルを服用していたのでずっと中出しでした。 
奥さんの感覚がよく分からないけど、僕の精液は僕の血と一緒だからといって排泄物とは違ってものすごく有難がって大切にしてくれました。 あそこから流れ出てもティッシュで拭いたりせず、手ですくい口に入れたり身体に塗ったりしていました。 やっぱり変態なのかな。

女装外出プレーが1?2週間に1回程度と安定してきたころ、社長から最近どうなんどと聞かれました。 奥さんから全て聞いているかも知れないし、僕は女装外出の話をしました。 社長は初耳だったようで僕をまじまじ見つめ、それは面白いことをしているなと興味深々という感じでした。

それから暫くして、女装外出のとき奥さんから今日はあの人と一緒に食事と言われました。
女装のとき知っている人と会うのは初めてで嫌でしたが社長なら仕方ありませんでした。
かなり高級なフレンチに行きましたが、女性としての食べ方や仕草にはもう慣れていたので問題はありませんでした。 社長は最初から、おまえ凄い、びっくりした、そんな素質があったのかと言っていましたが、普段の顔と違い女を見る目でした。

食事が終わって三人でホテルへ、社長は僕を求めてきました。 僕はどうしようも無く、為すがままで社長を受入れました。 男とは初体験でしたが、ぺニバンより大きくて動きも激しくつい声を出してしまいました。 最後に社長のあれが更に大ききなって僕の中に放出した時、僕の身体は逝ってしまったようです。 ショックと感動で僕は暫く動けませんでした。 そのあと社長から、いつものようにこいつを可愛がってやってくれと言われ、奥さんを抱きましたが、奥さんも普段と違う状況に興奮したのか乱れに乱れていました。

僕は冷静になって考えました、このままでは僕は社長と奥さんの変態玩具になってしまうのではないかと。
暫くして僕は社長に会社を辞めることを伝えました。 自分の人生を歩きたいという僕の意思を尊重して社長は許してくれました。 奥さんはショー君を心から愛していると泣きましたが、最後は僕のために諦めると言って、僕用の衣類などを大きなバッグに入れて渡してくれました。 あれだけ身体を求め合った奥さんと離れるのは僕も悲しくて涙が出たけど、僕は荷物を受け取って別れました。

これで僕が新しい仕事を見つけて、人生をやり直せば良いのですが、世の中は厳しかったです。  なかなか良い仕事は見付からず、まして彼女なんて全然でした。
半年ほどしてどうにも我慢出来なくなった僕は奥さんに連絡を取ったのです。 
奥さんには新しい運転手が与えられていたのですが、優しい奥さんはシュー君の好きなようにしたら良いよと受入れてくれました。 それからは週に1回くらいお世話になっています。
社長とは月に1回僕が女装で会います。 小遣い10万円と服をプレゼントされるのですが、生活費には足りません。 趣味じゃ無いけど衣類も沢山あって似合うし、最近NH関係のバイトも始めました。 このまま変態の人生を進んでいくのが少し怖いです。

27歳の静香さん

家に帰ると、母からの伝言がありました。
『今日は由香の用事で帰り遅くなります。
それから、回覧版をお隣の家に置いてきてください。
そして、お隣の奥さんから組費をもらっておいて下さい』
という内容でした。
さっそく隣の家に行きました。
隣の家には、27歳の静香さんがいました。
結婚して2年目の人妻で、子供はいませんでした。
とてもカワイイ女性で色っぽい感じの人でした。

静香さんの家に行くと、「少し上がっていって。
今から組費用意しますから」と言われて
部屋に上がりました。
「中学2年生だったわよね。家のお手伝いをして
偉いわね」と言いながら
ジュースをもらいました。
ふと静香さんを見ると、服の胸元から白いブラジャーが
見えました。
静香さんは僕の視線に気がついた様子で
「やだぁ、私のブラジャー見てたでしょ?」と言うと
「ねぇ、ブラジャーとか見えただけで興奮しちゃうの?男の子って?」
と聞いてきました。
僕は恐らく真っ赤な顔で「ハイ」と答えました。
静香さんは、「ねぇ、興奮するとオチンチンが大きくなるんでしょ?
中学生でも大人みたいに大きくなるの?ねぇ教えてよ」と言うので
「なります」と答えると
「ねぇ、見せて見せて。ズボン脱いでくれない?」と言うので
僕は、恥ずかしそうに嫌そうに、でも内心は嬉しくて
ズボンを脱ぎました。
静香さんは、僕の肉棒が大きくなっているために
前を膨らませているパンツの上から、僕の勃起したペニスを
柔らかい手で握りました。
パンツの上からなのに、僕の包茎ペニスに快感が走りました。
「凄い。こんなに固くて熱い。
中学生なのに、主人のと同じなのね。
まだ女性とは関係ないんでしょ?」と聞くので
僕は「まだした事ありません」と答えると
「じゃぁまだ童貞なんだぁ」と言うと
静香さんは、僕のパンツに手をかけて
ずるずると引き下ろしました。

プルンと大きく勃起した僕の幼いピンクのペニスが
飛び出すと、反動でブルンと揺れました。。
僕の肉茎は、あいかわらず先端まで包皮がかぶっていて、
わずかに尿道口が覗いている状態でした。
静香さんは「あ。カワイイ。ステキ?。包茎なのね。
まだ女性を知らない綺麗なオチンチンなのね。
これが中学生のオチンチンなのね」
と、つぶやきました。
僕が恥ずかしそうにしていると
静香さんは、そんな僕の様子を楽しみながら、
僕の包茎のかわいい勃起したペニスを見つめていました。
静香さんが見つめている間も、
僕のオチンチンはビクビクと震えながら先端の切り口から
エッチな液体が滲み出し、包皮の先っぽの部分に
溜まってました。

静香さんは僕のまだ幼いながらも反り返っているペニスに手を伸ばすと
皮をかぶせたままカワイイ片手で握ってくれました。
ただ握られただけなのに、勃起にジーンと快感が走りました。
静香さんは、肉棒を握った手を先端の方に向かって
こすりあげると、余った表皮が押し上げられて、
僕の幼い勃起の亀頭を完全に隠してしまい
根元に押し下げると、表皮が少しだけ剥けて
先端のピンク色の尿道口が少し顔を出します。
「凄いわ、こんなに固くなって。
・・エッチなおちんこ。主人のより固い感じ。」
と言いながら、なおも僕のペニスを扱き続けます。

「先っぽが濡れてるわよ。
エッチなオチンコがエッチな汁を先っぽから出してるわ」
と言いながら、なおもカワイイ手で上下にピストン運動します。
静香さんの視線は、僕の勃起を見つめていました。
静香さんが僕のペニスを見つめているって事と
静香さんのかわいい手の刺激(手コキ)で、もう発射寸前でした。
「おばさん、気持ちいい。もう出そうです。」と言うと
急に視線を僕に移すと、肉棒を刺激していた手の動きを
早くしました。
もう僕のペニスは静香さんの手の中で発射寸前状態になりました。
「あ、そ、そんなぁ・・・。
だめ、早くしたら・・・・出ちゃうよ」
と僕は叫んで、射精に備えるように腰を突き出すと
静香さんはニコって笑って
ペニスを刺激する手の動きをゆっくりにしました。
凄いゆっくりの動きにしてくれました。
ゆっくりにしたおかげで、射精をなんとか堪えることが出来ました。
静香さんは、僕に向かって「ねぇ、おばさんとしたい?
おばさんとセックスしたい?ねぇ?してみない?」
って聞いてくるんです。
僕が答えに戸惑っていると
また手の動きを早くしました。
静香さんの手が上下に早く動くたびにクチョクチョっていう音が
ペニスの先端から聞こえてきます。
僕の包茎勃起は信じられないくらいに固くギンギンに剛直して
静香さんの手の中で反り返っていました。
すぐに発射寸前状態になりました。
僕が切羽詰った声で
「あ、おばさん、気持ちいい・・出ちゃう、出る・・出そう」と言って
射精に備えると、また手の動きをゆっくりにしました。
そしたまた僕の顔を見ると
「ねぇ、おばさんとセックスしたくない?
ファックしたくない?」と聞いてきます。
僕は困惑して「え?でも、僕・・・」と答えました。
本当は「僕、やり方が分からない」って答えようとしたんです。
でも、「え?でも、僕・・・」と言って言葉に詰まると
またかわいい手で僕のペニスを上下に刺激し始めました。

僕のペニスの先っぽはヌレヌレ状態でした。
静香さんの手の中の勃起は、すぐに発射寸前になりました。
もう先っぽは自分の出したエッチな汁でビショビショで
ペニスを扱く静香さんの手にも付いていました。
ペニスに集中する快感は徐々に高まっていき
射精に向かって一歩一歩と近づいていく感じがしました。
部屋にはクチョクチョといういやらしい音だけが
響いていて
僕のペニスの先っぽが、ブワッと大きくふくらみを
増してきた感じがしました。
それは、射精寸前の証拠って感じの状態でした。
「おばさん、気持ちいい。出そう。出ちゃう、出るぅ」と訴えると
静香さんは、パッと勃起から手を離しました。

発射するチャンスを逃してしまった僕の最大限に勃起した肉棒は、
ビクン、ビクンと激しく脈を打っていました。
「ああ・・」僕が、深いため息をつくと
静香さんは僕の勃起を見つめながら
「凄いビクビクしてる。出る寸前だったのね。危なかったわ」と言った後
再び「ねぇ、私とエッチしたくないの?
オチンチンはセックスしたいって言ってるわよ」と言いました。
僕は『静香さんは僕とセックスしたいんだ。
だから僕が出そうになると、刺激をやめて出さないようにしているんだ』
と思ったので、
僕は勇気を振り絞って「セックスしたいです」と答えました。
静香さんは「やっぱりセックスしたいんだぁ。
もう、本当にエッチなんだからぁ!」と言うと
再び僕の射精寸前の最大限に勃起したペニスに、
可愛くて細い白い指を巻き付けてきました。
そして、また僕の反りかえったペニスを
上下に刺激し始めました。

また僕のペニスに鋭い快感が徐々に高まって、
精子の放出に向かって一歩一歩と近づいていく感じでした。
僕の肉棒は、静香さんの手の中から飛び出しそうになる位に
大きく震えるようにビクンと跳ねました。
「おばさん。また出そう。だめ・・出そう」と訴えました。
また、おばさんが手の動きをゆっくりにしてくれたり
手を勃起から離してくれると思っていました。
でも、おばさんは、今度は手の動きを早くしたんです。
「え?そんな・・・おばさん。だめだよ・・出ちゃうよ・・ねぇ出ちゃうよ」
と叫びましたが、静香さんは更に勃起を扱くスピードを上げました。
「おばさん、出ちゃう。本当に出ちゃうったら。ちょっと止めてぇ・・」
と最後の訴えを言うと
僕の勃起の表皮を根元の方にスーって押し下げました。
発射モードにしてしまったんです。
「ああ・・それだめ・・あぁ・・だめ・・・出るぅ」と言うと
静香さんの手の中で僕の肉棒はビクンビクンと振るえながら
ペニスの先端から、精液が飛び出しました。
静香さんは自分の手の中の勃起が精液を噴射しているのを
じっと見ていました。
「凄い、中学生なのに、こんなに出るなんて・・・・」と言うと
射精をし終わった僕のペニスをティッシュで拭くと
今度は撒き散らした僕の精液を拭きました。
壮絶な射精をして、疲労感と脱力感を感じている僕の顔を見ると
またニコって笑って「今日はもう主人が帰ってくるの。
3日後の夕方おいでよ、主人が残業で遅いから」
と言うので、「ハイ」と答えました。

膿家出身女性の修羅場

私の実家はいわゆる膿家で、家族の思考回路についていけずに大学進学を機に家を出て、
就職して上京し、そのまま実家に帰らず静かに暮らしていた。
就職して数年後、友人A子に誘われた飲み会で出身地を聞かれたことから、実家の膿家ネタを披露。
都会の人たちには信じられない話だったらしく、話は大いに盛り上がる。
その際、飲み会に参加していたアホ男(初対面)に、
「でも、実家は大地主っぽいよね。お金持ちなんじゃない?」と言われる。
「土地だけはたくさんあるけど、田舎だし農地だし、こっちとは地価がぜんぜん違うからw」と返答。
その他色々実家のことを聞かれたが、あまり突っ込まれたくないこともあったので、かるくかわした。
その日の飲み会は合コンというよりは趣味友つくりの飲み会だったので、アホ男に請われるがまま、
あまり警戒もせずに、私は彼に連絡先を教えた。

その後、アホ男からものすごいアプローチを受ける。
毎日数十通のメール、数十回の着信。最寄り駅で待ち伏せ、職場で待ち伏せ。
(職場や最寄り駅は教えてないはずなのに・・・)
メールの内容もとても正気とは思えない内容で、気持ち悪くなって、
「あなたと付き合うつもりはない。待ち伏せもメール・電話も迷惑でしかないので、もう二度としないでほしい。
私のほうからは、このメールを最後に着信拒否をする。今度待ち伏せされたら警察を呼ぶ」
という旨のメールを送り、宣言どおりに着信拒否をする。
それからしばらくは平和だったが、ある日A子(上記事情は話済み)から飲みのお誘いがあり、
誘われるがまま居酒屋へ。
すると、そこにはアホ男が。

A子いわく「アホ男はいいやつだから!自分から女性にアプローチしたことがなくて、
やり方を間違えちゃっただけだから!いいから、話を聞いてあげて」
私はいやだったので帰ろうとしたが、A子とA彼に力ずくで引き止められ、事を荒げたくなかったので、
30分だけという約束をして席につく。
アホ男の話を聞くと、とんでもなかった。
前回の飲み会の日の夜、私と農業をしている夢を見た。ずっと脱サラして農業をしたいと思っていた。
こんな夢を見たということは、運命に違いない。私の実家も跡継ぎができて喜ばれるだろう。
・・・そんな妄想を抱え、アホ男はなんと、その日のうちに会社に辞表を提出。
受理されるかも見届けぬまま、引継ぎ等も考えもせず、そのまま会社を辞めてしまったらしい。
で、運命の相手の私にメール攻撃。

確かに、届いていた訳の分からないメールの内容は
「二人で農業をし、豊かな暮らしをし、子供もたくさんつくる。私はアホ男につくし、
一家の大黒柱のアホ男の言うことを何でも聞く」という妄想をこじらせ、勝手に物語を作っていたと考えると合点のいく内容ではあった。
つまりは、私が忌み嫌い、ネタとしてみんなに披露していた「膿家の実態」は、アホ男にとっては理想の家庭だったというわけだ。
そして、以前から「脱サラして農業したい」と夢を語っていたアホ男に理想の相手が現れた!とばかりに、
A子とA彼が協力(二人は悪い人間ではないのだが、いわゆるスイーツ脳で、恋愛のことになるととたんに
常識をなくしてしまうらしい)
私にとっては激しく迷惑な話だったので、実家の話をもう少し詳しく、アホ男に披露した。

・うちの実家にはすでに兄という跡継ぎがいる。
・跡継ぎ以外の男子は小作人扱い。完全無償奉仕させられ、こき使われる。人権も無い。
・それが外部の人間だったらなおさら。実家はかなり保守的のため、地元の人間以外は死ぬまで外様。
・虫うじゃうじゃ、ほぼ力仕事、休み関係なし、天候に左右され収入安定せず、
朝早く、昼の暑い盛りも外で作業などなど、理想とはかけ離れていると思う。
・私は高校のとき、遠戚の地主のジジイの後妻に入れられかけ、自殺未遂をして入院し、難を逃れた。
・・・などなどなどなど、重すぎてネタにできなかった話を語ると、アホ男、A子、A彼はドン引き。
「こんなはずじゃなかった」「ウソを付かれた、サギだ」「会社を辞めたのに、どうしてくれる」とその後は非難の嵐。
辞めたのはアホ男の勝手だし、どうして私のせいになるんだ、と正論を言うも、全く話にならずに火病るアホ男。
A子、A彼は恋のキューピットな私たちに酔っていただけだったので、その酔いが覚めたのか、
「アホ男がおかしいよ」「アホ男が悪い、私ちゃんは悪くない」と擁護してくれ、興奮冷めやらぬアホ男をおさえて
私を居酒屋から逃がしてくれた。
趣味友たちにも、A子、A彼が自分たちがしたことも含めてきちんと根回ししてくれて、アホ男は孤立し、姿を消した。
A子、A彼のしたことにはむかついたが、結果アホ男に膿家を説くことができ、付きまといがなくなったし、
土下座する勢いで謝られたし、もとはと言えば私が安易に実家の話をしたりアホ男に連絡先を教えたのが原因なので、
友情は継続することに。

今冬、兄の結婚式で実家に帰らなければならなくなったので記念カキコ。

572です。蛇足ではあると思いますが、高校時代の自殺未遂云々も私にとって修羅場だったのでまとめてみました。
また膿家ネタなので苦手な方はスルーお願いします。
フェイクありです。

高校三年の春ごろ、知らないおじさんB(50代後半)とB父が実家に来ていて、
部活から帰ってきた私は、着替えるのもそこそこに挨拶をさせられた。
BとB父は私を品定めするかのようにじろじろ見ながら、不躾な質問を飛ばしてきた。
なんだこの人たちと思いながらも、父母たちに促されるまま質問に答えたり雑談したり。

彼らはうちでご飯を食べ酒を飲み、父の運転で帰っていった。
帰り際、Bは「私ちゃんはもう少しやわらかく、太ったほうがいい」と言った。
(中学からずっと某運動部に入っており、筋肉でカチカチ、見た目はガリガリだった)

それからというもの、母からものすごい量・カロリーの食事を出され、むりやり食べさせられるということが続いた。
その頃私は部活人間で、監督の指導のもと食事制限などもしていたのでかなり抵抗したが、
両親にヒステリックにしかられ、小さい頃から両親に支配を受けていた私は彼らに抵抗することができず、
(DVを受ける依存症の女性のような状態だったかも)ムリヤリ食べて後で吐く、という選択をしてしまった。
そのせいで摂食障害のような状況になり、体調はぼろぼろ。
太らないどころかさらにガリガリになっていく私に焦ったのか、ブタに餌を与えるように食事を強制する両親、
さらに摂食障害をこじらせる私。
部活に燃えていたのに、最後の大会は体調不良でエントリーもさせてもらえず、
精神的にもかなりのダメージを受けていた。

そんな状態だったので焦ったのか両親、私抜きでいつのまにかBとの婚約を成立させ、
高校卒業を待たずに結婚させる、という日程をたててしまった。
私が部活をぼろぼろのまま引退するも、ささやかな将来の夢のために受験勉強に励もうと、
なんとか立ち直らないと・前向きにならないとと思っていたさなか「Bと結婚しろ」との両親からの命令。
私、ぽかーんww
Bの家はかなりの地主で、近い親類に県議員や社長がいる名家なので、この結婚は幸せであると
鼻高々の両親に語られ、私の中で何かが切れた。
そのまま家の窓伝いに屋根に上り、そこからためらいもせず一直線に飛び降り。

しかし、部活で鍛えていた事が功を奏してしまったか、見事な受身を取ってしまい捻挫と擦傷ですんだ。
女の自殺未遂など不名誉なことこの上ないので両輪はこのことを隠そうとしたものの、
(病院にすら連れて行くことを渋った)最近の私の変わりようにかなり心配してくれていた部活の顧問や
友人がいろいろと動いてくれて事が公になり、私は精神を落ち着けるため・家を離れるために
夏休みの間入院することになった。
そのことを伝え聞いたBが病院に見舞いに来て、私のガリガリげっそりっぷりに
「若くて健康なだけがとりえだったのに、こんな女とは結婚できない」と一方的に婚約解消。
私はすっかり両親に疎まれ邪魔者扱い。

その後は顧問の先生に相談して、奨学金で大学を目指すことに。
婚約解消されたことと両親から空気の扱いを受けたことでストレスがなくなったのか、
摂食障害はウソのように治り、すぐに体力復活。
おかげさまで大学現役合格し、家を離れることができました。

ちなみにBはバツイチで息子がいなかったため、子供を産ませるために若い嫁を探していたらしい。
まさに産む機械。
今度、うちの兄(跡取り)が結婚しますが、お嫁さんは地元の看護婦さんらしく、
両親、自分たちの面倒見させる気まんまんだな?と思ってしまってます。
「お嫁さん逃げて!」とは思いますが、実家には絶対に係わり合いになりたくないので
自己保身のためにもお嫁さんには近づかないつもりです。
結婚式も日帰りで行きます。アサイチの飛行機で行って、披露宴が終わったらすぐに帰るつもり。
両親にとって私は「不名誉な行動をし、自分たちが決めてきてやった婚姻を反故にした家出娘」だと
思うので、多分無視されて終わる・・・と思うがどうだろう。
大事な兄の結婚式にまさか呼ばれるとは思わなかったので、なにか思惑があるのかもしれませんね。

結婚式に出るのは理由があるからです。
念のため彼からもらった指貫をつけて行こうと思います。
用心棒に彼と、前述のA子A彼がついてきてくれるので大丈夫だと思います。
今も筋肉バカなので、逃げ足と腕力にも自信があります。
心配していただきありがとうございます。

指貫じゃなくて指輪です…(´Д`;)



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