萌え体験談

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興奮

妻の浮気度チェック シーズン1

2*歳の妻が浮気するか、男をどの位好きか、サイトで知り合ったあまりかっこよくない男性に、パチ屋で声をかけてもらい、実験しました。

初日の結果はメアド交換に成功。それ以上は何もありませんでしたが、簡単にアドを教えるんだ!?とビックリ。
一日数回のメールを続け、二回目の接触、
妻から単独さんにメールをしてパチンコに誘い、二人で並んで打ち、駐車場で少し会話。単独さんは妻の肩を抱いたり、腰に手を回したりしても妻は嫌がる様子もなく笑っていたとの事。
メールは少しずつ回数が増え三回目の接触。
パチンコ屋で一緒に打ち、駐車場で会話。お尻を軽く叩いても嫌がる様子もなく、帰り際に後ろから抱きしめ腕に当たるオッパイの感触を堪能。約10秒後に振りほどかれたらしいが、お尻にチンポも押し当ててたので、妻にチンポの感触は伝わってるはずと。
怒らせたと思ったみたいでしたが、また翌日には普通にメールをしてきたとの事。
四回目の接触は二人で食事。結果は・・・

酒の弱い妻に酒を飲ませる為に単独さんは迎えに行くとメールをしたが、旦那に疑われると妻は拒否。私には女友達とご飯に行くと言ってきたので、たまには迎えに来てもらえば!なんて言っておきました。
妻は家から少し離れたコンビニに来てもらったからと、出かけていきました。

二時間後、単独さんからメール
『焼肉食べました。ビール一杯と酎ハイ一杯飲ます事に成功。奥様酔って今トイレです。酔ってたのでトイレまで連れていきましたが、その時に奥様のお尻をモミモミと体を支えるフリして横乳もモミモミしました。いけそうならお持ち帰りしていいですか?』

持ち帰りOKか?というメールに、私はもちろんOKの返事を返しました。
それからはメールが途絶え、私はイロイロな妄想や不安で落ち着かない時間を過ごしました。
どの位の時間が経ったのかわかりませんが
『今から送っていきます』妻から『帰るよ』のメールが立て続けに入って来ました。
空白の時間の出来事の報告が来たのは、翌日の早朝でした。
『店を出て、車を走らせ夜景の見えるとこに行きました。車内で世間話をしてましたが、奥様がそろそろ帰らないとヤバイと言い出したので、焦ってしまいましたが、肩が痛そうにしていたので軽く肩モミをしてあげ、そのまま後ろから抱きしめました。今回はまともに掌をオッパイに当て首筋にキスをしました。奥様は少し吐息を漏らしましたので、私もいけると思いオッパイをモミだし首筋や耳にキスを繰り返しました。感じてるようで息を荒くしてましたので、服の中に手を入れブラをずらし乳首を指で弾くように摘んだりコロコロ転がしピンピンに立った乳首を弄びました。そしてブラのホックを外し私のほうを向かせキス。キスをした時点で奥様はダメよと初めて拒否をする言葉を出しましたが、私は何も言わずシートを倒し服を捲し上げ奥様の両胸を露わにしました。奥様の可愛らしく充血した乳首をペロペロ舐めて吸い付きながら奥様を押し倒しました。抵抗する様子はなく乳首が弱いのか完全に感じてるようでした。チンポを握らせる為にチャックを開けて取り出し、握らせた瞬間に、フロントガラスに人影が・・・見るとライトを当てられ警察官が立っていました。軽い説教とこの辺りは不審者がいるから気をつけろという事で終わりましたが、奥様も素に戻ってしまったので、これで帰る事になりました。次は最後までいけるでしょう。奥様のオッパイ美味しかったですよ?』
私は朝からチョー興奮状態で寝ている妻の服を脱がしそのまま挿入。入れた瞬間に妻が目覚めましたが、昨夜の中途半端のおかげか感じまくりでした。
二人のメールは相変わらず続いていて、次に会ったのは三日後、いつものパチンコ屋でした。

五回目の接触は単独さんからのパチンコお誘いメールでした。
夜7時頃に妻が『今日はパチンコ出る気がする』と言うので、私はすんなり送り出してあげました。
単独さんから『今日は混んでて並んでは打てません。少し離れて打ってますが、メールをしてます。』
30分位経ち
『奥様、今日は負けみたいですから、駐車場に誘いだします。』
閉店30分前に解散と報告メールがありました。
『今日は進展なしです。この前の事もありましたから、ある程度はやれると思いましたが、駐車場までの移動中に腰に手を回し軽く尻を撫でた程度で、この前の警察官が立っていた事などを話したり、世間話をして終わってしまいました。キスも拒まれ、胸を触っても拒否されました。前回ので嫌われたかな?』

翌日から単独さんから妻へのメールが途絶えました。
五日後に妻から単独さんにメールがありました。
『忙しいの?最近メールくれないね!?』
単独さんの返事は
『昨日まで出張だった。今日は休み取ったんだ?メールできなくてごめんね。時間あったらランチでもいかが?』
妻は『OK』の返事をしました。
午前10時頃だと思いました。
私がいない事をいい事に、今回は自宅のすぐ近くまで迎えに来てもらうようです。

11時頃に単独さんからメールが入り
『今から奥様を迎えに行きます』
どこにランチをしに行ったのかはわかりませんが、次にメールが来たのは13時半頃でした。
『今、食事が終わりました。今からネカフェに行きます。食事では何もないです。店に入る時と出る時に手を繋いだ位です』
そして時間は経過して17時30分頃にメールが入り『17時頃奥様を奥様を送り届けました!念願叶いました。今詳細報告メールを打ってます!ちょっとお待ち下さい』

単独さんから報告メールです。

食事しながら世間話をしてる中、ネカフェに行った事がないと言うと、奥様はカラオケやシアタールームとかあって意外と遊べるよ。と言ってきましたから、私から行きたいから一緒に行ってとお願いすると、奥様は時計を見ながら、OKしてくれました。
ネカフェに着いて奥様が私の入会や受付をやってくれて、まずはカラオケ。フラットシートになっていてロータイプの二人描けのソファ。奥様が歌ってる時に、太股スリスリしたり、オッパイを指でツンツンしたり、くすぐったりして邪魔してました。
そしてシアタールームで映画を見たいと私が言い出し、部屋を移動しました。
部屋の電気を消して奥様を後ろから抱きしめ、首筋にキスをしながら胸を揉み始めました。奥様は『ダメよ』と言いながらも時折イヤラシイ吐息を漏らしていました。私の手をどけようとしていた奥様の手を私の股間に導き触らせ、私は丈の長い奥様の服をめくり片手は胸、片手はタイツの上からですが、クリを刺激しました。奥様は完全に感じてるようで、私のズボンのチャックを下げ手を入れてシコシコしていました。奥様を振り向かせ、ブラのホックを外し乳首に吸い付いてる時に、部屋の明かりを少しつけました。奥様は『恥ずかしいから消して』私は無視をし、タイツを足首まで下げ、パンツの中に手を入れ、クリを刺激したり指を挿入したりしました。アソコはグチョグチョ。パンツを脱がし後ろを向かせ、壁に手をつかせ、立ったままバックから挿入。私の興奮も極限状態で、あっという間に奥様のお尻に発射してしまいました。お尻についた精子をティッシュで拭き取ると、奥様の服を脱がせ私の目の前にしゃがませました。
奥様の口元にチンポをもっていくとそのままくわえ込みジュポジュポ音をたてながらしゃぶり始めたのです。
フェラ自体はあまり上手ではないのですが、一生懸命に筋やタマタマまで舐め、とても美味しそうな顔をしながらでしたから、すぐに私も復活。奥様をソファに寝かせ裸をじっくり観察しながら、責めました。乳輪は少し大きめで乳首はかなり敏感でサイズはDかE位ですかね!?下の毛は少し薄めでクンニしてクリを刺激すると体をのけ反らしながら絶頂をむかえます。あと背中を舐められるのも感じてしまうのですね?!?
奥様から『入れて』と懇願されましたが焦らす為に私は寝転がり『しゃぶって』と言いました。一生懸命口に棒を含みペロペロ、ジュポジュポ、タマタマをペロペロ、アナルまで舐めてもらいました。
限界だったのか、私にまたがり自ら挿入して腰を激しく振ってきました。そしてクリを自分で刺激しながら、奥様はまた絶頂をむかえました。そしてバックから挿入。正常位で私も二回目の射精。お腹に出しました!最後にまた口でキレイに掃除してもらいました。

奥様は理性が飛ぶとかなり淫乱になりますね?あとMっ気たっぷりでしたよ。
これで終了にしますか?私としては、まだまだ奥様とやりまくりたいです。

私は単独さんに関係を続けるようメールしました。

シーズン1 完

他人と逢引していた彼女

これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。

近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。
一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、
学生向けの下宿に住む事になった。

ここは俺と同じ高校生と一部大学生が住んでいたが、この年は高校男子の入居者が多く、
通常は男女別の棟になっているところ、俺だけ女子の棟に住む事になった。

最初はラッキーと思っていたが、それは勘違い、一週間程で地獄と化した。

お姉様方の視線が刺す様に痛く、針のむしろだった。
何も悪い事していないのに変質者でも見るような奴もいたりして、結構本気でムカついたりしていた。

でも、俺の隣の部屋に住んだ彼女(マリ)だけは違った。

同級生という事で、学校で気まづい思いをするのが嫌だったのかもしれないが、
この子だけは俺を好意的に見てくれていた。

その後、男子棟の男どもが何人か告ったとかいう噂が立ち始めた。

マリは決して美人ではなかったが、童顔で色白で可愛らしく、なんと言っても
100cmはあるのではと、思えるくらいの巨乳でスタイルは抜群だった。

学校でも告る奴がいたみたいだが、私服姿を知っている下宿組は意味も無く
優越感に浸っていたりした。

160センチ前後の長身で巨乳、私服もセクシーっぽかったので、当然かもしれないが
下宿の女子の先輩達から次第に疎まれるようになっていった。

そして下宿内で、ある意味似たもの同士のような俺たちは学校や放課後、
互いに相談しあっている内に付き合う様になった。

三ヶ月くらい押しまくったので、マリの根負け、決して俺がかっこイイ訳ではないと思う。

そして一年の冬、童貞と処女を捨てた。

彼女のブラはEカップ、それもかなりキツめだったが、カップが大きくなるに連れて
可愛いものが少なくなるらしく、無理やりEに収めている、確かそんな事を言っていた。

二人ともあっちには興味津々の年だったし、俺たちは懸命にバイトしてホテル代とゴム代を稼ぎ、
週に一度はホテルに行って、それこそ猿のように二時間で五発とか、普通にこなしていた。

実はそれでも足りなく、放課後の校舎内でもしていた。
自分で言うのも恥ずかしいが、俺たちはラブラブだった…

…あいつが来るまではね…

二年の秋、マリのクラスに交換留学性がアメリカからやってきた。

こいつだけは本名を晒そう。ブランデンという、筋肉もりもりの白人だ。

こいつは語学留学のような意味合いで半年間滞在の予定だったのに、
全く日本語を学ぼうとしない、はっきり言って不真面目な学生だった。

いつも英語ばかりだったが、日本語を話そうとしなかったので、
クラスの生徒にとっては良いネイティブスピーカーだったのかもしれないし、
ユーモアがあって、特に女子からはそこそこ人気があったとは思う。

でも俺が気に入らなかったのは、帰国子女でもあるマリと一緒の時間が非常に多かった事だ。

マリは帰国子女と言っても、小学校入学前の話なので、英語の感覚を取り戻す
絶好のチャンスだったんだろう。
日本語をマスターする気のないブランデンにとっては唯一自分の言いたい事を
理解してくれる女の子だったんだろう。

笑いながら英語で話す二人を見て俺はよく嫉妬した。

そしてそんな時は必ずマリを呼び出し、体育館舞台下の用具置き場でセックスをしていた。

マリは俺以上に性に対して貪欲なところがあったので、俺の誘いは断らなかったし、
常に新しい技(腰振りとか)を試そうとしていた。

そんなラブラブの俺たちに奴が割って入ってきた。

状況がおかしくなってきたのは俺が冬休みが終わり帰省先から戻ってきてからの事。

マリの態度に何となく違和感を感じた。妙に明るかったり、何となく考え込んでいたり、
よそよそしかったり。

実家で何かあったのかと思い、マリに聞くのだが何もないと言う。

今ひとつスッキリしないでいる時、寮母からいやな話を聞いた。

マリは正月の4日間しか帰省していないという事を。

俺はマリも冬休み中ずっと帰省しているというから俺もそうした。

なのに…マリは俺に嘘を付いた。

俺はカンカンになってマリを問い詰めた。マリは謝りながら、
バイトの為戻らざるを得なかったと言っていた。

でも、バイトは二次的な理由で、本当は他に理由があった事がすぐに分かった。

冬休みの間、クラスメートがブランデンを連れて東京観光に何度か行っていたらしい。

マリの女友達に聞いてみたが、ブランデンとの観光は冬休み中入れ替わり立ち替わり
何回も行われており、結局クラスのほぼ半数が行った程だったという。
陽気なブランデンはそれだけ人気があったのだろう。

通訳という意味で、マリは全てに同行しているはずとも言っていた。
俺はすぐにマリに問いただした。

「そんな事があったんなら、すぐ言ってくれれば良かったのに」
「ゴメンね。話せるの私しかいなかったし、正直キツかったけど、ブランデンも三月までだから人助けだと思って。ちゃんと司(俺)に話せば良かったのに私ってば…」

あと三ヶ月くらいだし、仕方ないか、と思うようにしたが、
この時既に二人の関係がおかしな事になっている事に全く気付いてなかった。

新学期が始まって間もなく、部屋の暖房を強めにして寝た俺は、熱さで真夜中に目を覚ました。

汗だくになりながら暖房を止めて布団に入り、再びウトウトし始めた時の事。

カタカタカタッと、微かに物が当たる様な音がした。最初は風の音かと思い、
気にしないようにしたが、次第にその音はギッギッというような重い、
木が軋むような音に変わっていき、それが結構大きくなっていった。

俺は耳を済まし音源を探ったが、隣のマリの部屋から聞こえてきている事にすぐに気付いた。

「まだ起きてんのか。なにやってんだだか…」

再び寝ようと思ったが、軋み音がなかなか止まなない。

俺はふと、マリがオナっているのかと思い、ちょっとドキドキしてしまった。
結構エッチはしているはずだが、まだ足りないのかな、と。

その内寝てしまったのだが、翌日マリにそんな事を聞ける訳も無かった。
そんなマリのオナニーは翌日も深夜に行われていた。

俺は悶々とながらも、やたら興奮していた。我ながら変態だと思った。

何日かそういう事があり、俺も寝不足気味になっていた。思い込みかもしれないが、
マリも寝むたそうにしていたと思う。

そんなんだから日中のエッチは少なくなり、一週間無しという事もあった。

今夜で最後にしようと思ったその夜の事。夜中の一時半を回ろうとした時、
カタカタッと、いつもの音が聞こえ始めた。

この日を最後と思っていた俺は、野球の応援で使う様なメガホンを取り出して壁に耳を当ててみた。

罪悪感があったが、最後だし、と思って中の様子を探ろうとした。

下宿は古い木造建築で、隣で何の番組を見ているのか分かってしまうくらい壁が薄かった。

ギシッギシッギシッと言う音がはっきり聞こえる。しかもマリの吐息というか、
すすり泣く様な必死に声を押し殺す様な声も聞こえた。

俺の心臓の鼓動は最高潮、勃起していた。それくらい興奮していた。

ギッギッギッと、テンポが早くなった次の瞬間、一気に静まった。

「イッたのかな…」と、漠然と思いながら自分もオナれば良かったと後悔していた。

しかし、そのまま耳を当てていると、マリの笑い声が聞こえた。
なんで一人で笑うんだ?と不思議に思ったが、
その後、今度は心臓が止まりそうな程の衝撃を受けた。

「○×△◇……」
「□○×◇……」

会話する声が聞こえたんだ。相手は図太く低い声、明らかに男。

会話の内容は全く聞き取れなかったが…

マリがオナニーではなく、セックスをしていたという現実を理解するのに時間がかかったが、
すぐに相手は一体誰なのか…下宿の高校生か大学生か…気になり出して眠れなくなった。

浮気をされたという絶望感とマリの相手にに対する嫉妬で、朝まで眠る事ができなかった。

男女が共同生活する下宿の規則は厳しく、異性の部屋に入っただけで学校へ報告、
自宅に強制退去となる。そんなリスクを追ってまでマリの部屋で夜な夜なセックスに
励む同居人は誰なのか…全く検討がつかなかった。

授業そっちのけで思案し、俺は思い切って壁に穴を開けて現場を抑える事にした。
どうせベニヤ板程度のボロボロの壁、キリでうまくすれば目立たない穴くらい
簡単に開ける事が出来るはず。

後になって思ったのだが、何故この時マリ本人に聞かなかったのか…
この時聞いていればあんな事にはならなかったかも…と。

結局、彼女が犯される場面を見てみたい…俺の寝取られ体質が目覚めた瞬間だったと思う。

付き合い始めた頃、一度だけ夜中にマリの部屋に招かれた事がある。
その時の記憶を元に、柱のすぐ横の目立たない所に直径5ミリくらいの横長の小さな穴を
二つ開けた。
マリはベッドをこちら側の壁につけている為、もし本当にそこで浮気するのであれば
至近距離で覗く事になる。

俺はその夜、午前一時位から覗き始めた。

薄暗い灯りの中、Tシャツとパンツだけで机に座って何やら書いているマリが見えた。

その姿を見た途端、俺は凄まじい罪悪感を感じた。でも浮気しているのは相手、
俺は悪くないと言い聞かせ、覗き続けた。

約20分後、午前1時30分くらいだった。
マリはいきなり立ち上がると窓の方へ消えていった。微かに聞こえる窓を開ける音。

空気の入れ替え?とか思っている時にピンと来た。

相手の男はリスクのある下宿内部からマリの部屋に行くのではなく、
一旦外に出てから窓から入っていたに違いないと。

一体誰が…俺の緊張感は極限に達しようとしていた時、男の影がついに見えた。
机の上のライトが逆光になり、はっきりと見えないが、その大きなシルエットだけで
すぐに分かった。

ブランデンだ…

二人は目の前でキスを始めた。
大きなブランデンの首に両手でぶら下がる様な感じでキスをしていた。

目の前で彼女が大男とキスをしている…泣きたくなった。

二人の動きは早かった。限られた時間だからか…

ブランデンはマリをベッドに寝かせ、あっという間に裸にして、
その大きな胸に吸い付く様に愛撫を始めた。

余りに近すぎて、マリの胸から太ももまでしか見えない。

ブランデンは両足を開かせ、マリのあそこに顔を埋めた。
そこから10分以上しつこい位愛撫が続いた。

マリは両腕を上げて顔を抑える様な仕草だったと思う。
荒い呼吸の為か、マリのお腹は激しく波を打っており、相当感じているようだった。

苦しそうなマリの声が微かに聞こえた時、俺のあそこは勃起した。

ブランデンはやっとマリを開放し、シャツを脱ぎ始めた。
スウェットのズボンの前が信じられない位に膨らんでいる。

ブランデンがズボンを下ろした時、逆光で真っ黒な異様な物体が現れた。

マリの腕位の太さと長さ…しかも真上を向く位、硬く勃っていた。
外人は柔らかい、なんてのは嘘だと思った。少なくともブランデンのは。

マリは上体を起こし、両手でブランデンのあそこを握り締め、口を寄せていった。

両手を一生懸命スライドさせながら咥えていたようだが、殆んど四分の一程度しか
口に入っていないようだった。

巨乳が大きく揺れる姿が最高にエロかったマリのフェラは、ブランデンによって
すぐに終わらされた。
俺の場合、最低でも15分程は咥えさせるのに。

ブランデンはマリをもう一度寝かせると覆い被さり、またキスをしていた。

キスをしながら次第にマリの両足の間に自分の腰を入れていき、
少し腰を引いてマリの片足を担ぐようにしてあそこを先端で探すようにしていた。

そして、ゆっくりと腰を沈め始め、同時にマリの「は…んっ!」という声を聞いた時、
俺はパンツの中に射精してしまった。
触らずに射精できるとはこの時まで考えてもみなかった。

俺は何とも言えない虚脱感と後味の悪さで覗いていられなくなった。
ベトベトのパンツはそのまま、呆然としていると、毎晩聞こえてきた木の軋む音が
隣から聞こえてきた。

どの位経っていただろう。15?20分くらいだろうか…
軋み音の間隔が狭くなって来たところでもう一度覗いてみた。

その時の光景は今でも忘れない。

マリは両手で顔を覆いながら騎乗位で猛烈に腰を振っていた。

そしてブランデンがマリの腰を掴んだかと思うと、ブリッジの体制になって
射精に入ったようだった。

マリがブランデンから滑り落ちそうな程急角度のブリッジだったが、
それでもマリはしがみつきながら腰を上下に動かしていた。

ブランデンの大きな吐息だけが聞こえていた。長い長い射精…一分程続いたと思う。

グッタリと重なり合う二人がひそひそと耳元で囁き合っていた。
勿論、英語だったし、声も小さかったので何を言っていたのか俺には分からなかった。

ブランデンは俺の三倍くらいの量が入っていそうな重たそうなコンドームを
ティッシュに包むと、すぐに着替え窓から出て行った。

ベッドに腰掛けながら裸でそれをボーっと見つめるマリ。

暗闇に浮かぶ大きな胸が妙にいやらしかった。
その後俺は悶々としながら朝まで眠る事はできなかった。

学校でマリにあった時、平静を保とうと努力したが、やはりマリにはばれてしまった。
何かあったのか?と聞かれたが、何も言う事ができなかった。

ブランデンとの事を言い始めると理性が効かなくなるかもしれない、
それは校内ではマズイと思ったし、話が公になってマリが下宿から退去させられる
のも避けたかったからだ。

俺は放課後、何も言わずにマリを連れていつもの舞台裏に行き、
いつものようにセックスを始めた。

異常に興奮したのを覚えているが、フェラの時に軽々と根元まで咥えてしまったのを
見て少しだけ悲しくなった。

正常位、騎乗位とこなしたが、いつもにも増してマリの腰ふりが強烈だったような気がする。

性に対する好奇心旺盛なマリは、俺とした事をブランデンにしてあげているのか、
逆にブランデンに教えられた事を俺にしているのか…そう考えると頭がゴチャゴチャで
やり切れない嫉妬が後からどんどん湧いて出てきた。

しかしそんな思いもブランデンの脳天気な顔を見た瞬間、飛んでしまっていたようだ。
後で友人に聞いたのだが、この時俺は思いっきりケンカ腰の形相でブランデンを睨んでいたらしい。

当然奴も俺の視線に気づき、至近距離での睨み合いになった。
廊下は一気に緊張感に包まれたと言っていた。

俺は身長170cm強、ブランデンは190cm近くあり筋肉隆々、そんな大人と子供くらいの
体格差があったので、周りの連中は皆俺が半殺しにされると思ったらしい。

外人の表情は分かりにくく、正直ブランデンが俺を睨んでるのか単に見ているだけなのか、
よく分からなかった。

ブランデンは突然薄笑いをして、離れ際に何か英語で話していた。

馬鹿にされたと直感した俺はその瞬間理性が吹き飛んでしまった。
「お前ウザいんだよ!日本語で喋れよ!ここは日本だ!」
そう叫んで奴の肩を掴んだ。

奴は振り返り、上から見下ろしながら身振り手振りで早口で英語をまくし立て、鼻で笑った。

怒りが頂点に達しようとしていた俺は、反射的にアメリカ人が一番嫌がる行為、
奴の目の前で中指を立てていた。

みるみる強張っていく奴の顔。

ブランデンは俺の胸ぐらを掴んで何かを大声で叫んできたので、思わず奴の腹に一発入れてしまった。
その瞬間、教師二人が割って入ってきた。

職員室に連れていかれる時、呆然として立っているマリを見つけた。
顔色が悪く、目に涙が溜まっているようにも見えた。

何故か冷静でいられた俺はマリの涙の意味を考えていた。
バレてしまったのか…そんな風にマリは考えたに違いないだろうと。

職員室では何故?という事をしつこく聞かれたが、どうひいき目に見ても俺の方から
ケンカをふっかけたとしか理解されないだろうと思い、「しゃくに触ったから」とか
適当にやり過ごした。かなり厳しく怒られたけどね。

面白かったのが、後でブランデンが俺に謝りにきた事。留学生という立場上、揉め事は
ご法度なんだろうな…

この時はブランデンは片言の日本語で謝ってきたが、何となく俺はバツの悪さを感じた…

その夜、マリからメールが来た。何故あんな事になったのかと。
俺はこう返信した。

「俺の部屋の窓開けとくから入ってこいよ」

少ししてマリは静かに窓から入って来た。

「バレたら大変。スリルあるね」
「…お前の部屋の窓からは入りやすいけどな」
「……そんな事もあったよね…」

そんな事ないよ…心の中で言った。

俺は一度だけ廊下からこっそりマリの部屋に入った事はあるが、窓からはブランデンだけだろうと。
マリはそんな事も忘れてしまったようだった。

俺はもっと不機嫌になり、目の前に座るマリをどうにかしてしまいたくなった。

「なぁマリ、ちょっと咥えてくれない?」
「えっ?…学校で…シタじゃん…」
「まだ足りないよ、な?」
「……分かった…いいよ」

マリは椅子に座る俺のパンツを下げて、いつも通りやさしく睾丸のマッサージから入り、
根本を押さえて完全に亀頭とカリ首を露出させてからゆっくり口に含んでいった。

温かく、ヌルヌル締め付けてくるマリの口の中は最高だった。

俺はマリの頭を両手で押さえた。一瞬、えっ?という表情で上目遣いで俺を見たが、
構わずに激しく頭を上下させた。

マリは埋めきながらも我慢していたが、自分でコントロール出来ないからなのか、
涎が溢れ出て俺の股間をベトベトにした。

射精を堪え、動きを止めるとマリは口を離して下を向いている。
ちょっとやり過ぎたかな、と思ったが、すぐにマリは顔を上げて俺のあそこを小刻みに
上下し始めた。

「ねぇ、私も……してほしい…」

頬を赤くして目は虚ろ、口の周りは涎で光っていた。
こんな表情のマリを見るのは始めてだった。

「じゃあ、乗っかれよ。でもゴムないけど」
「分かった…」

マリは俺に抱きつくようにして乗っかってくと、ブランデンの時と同じ様に
必死に声を押し殺しながら腰を使ってきた。

生でするのは初めてだったので、俺はすぐに我慢できなくなり、慌ててマリのお尻を持ち上げて、
お互いの恥骨の間に挟む様にして果てた。

マリは満足していないようだったので、もう一度したければ俺のあそこについた精液を
綺麗に拭いてくれと頼んだ。

内心そんな事するはずが無いと思っていたが、マリは無言でティッシュを数枚取ると
丁寧に拭き始めた。

しかも最後に亀頭に強く吸い付いて竿に残っているかもしれない精液を絞り出してくれた。

驚いている俺を無視してそのまま本格的なフェラチオに移り、あっという間に勃起してしまった。

年が明けてからのマリは明らかに以前よりもエロくなっていた。
俺が教えたわけではない。

恐らくあの外人だろう…

危うく快感に流されるところだったが、ブランデンの事を思い出し、
俺はそのままマリを床に押し倒し、口をマリのあそこに見たてて思いっ切り腰を振った。

マリは苦しそうに喘いでいた。喉に刺さるのか、吐きそうな嗚咽をもらし、涙も流していた。

でも、そんな中でもしっかりと舌を動かしていた…

どこまでエッチな女の子になってしまったんだろう、ブランデンは一体何をマリにしたんだろう…
ボンヤリと考えながら正常位で合体した。

マリは真っ赤に上気しながらも必死に声を押し殺していた。俺が枕を貸すと奪い取る様にして
顔に押し当てていた。

大きく揺れる胸を今までにない位強く揉みながらひたすら腰を動かした。

そんな状態を暫く続け、乳首をキツくつねる様にした瞬間、マリは腰をガクンガクンと
痙攣させて、グッタリとなった。

見た事もないマリの異常な感じ方に興奮した俺は、射精に向けて激しく腰を動かし始めた。

途端に、マリは大きな声を上げ始め、俺はビックリしてキスをして口を塞いだ。
舌が抜ける程に強く吸われ、下からキツく抱きしめられ、両足は俺の腰をガッチリと締め上げた。

自由にピストン出来なかったが、全身がマリと密着している為か、
マリがうねらせる体の動きに興奮し、一気に高まってしまった。なのにマリは足を解かない。

「やばい…出るって…早く!…」
「このまま…いいよ…」
「えっ?…まずいって…」

と、いってる間に第一弾が出てしまった。
俺は諦めというか、やけくそで猛烈に出し入れしてマリの中に射精した。
ゴム無しすら始めてだったのに、中出しまでしてしまい、不安で結構自己嫌悪だった。
マリは危険日ではないとは後で言っていたが…

身支度を整えるとマリが言った。

「凄く気持ち良かった…イクって、ああいう事を言うのかな…」
「イッたの?初めて?」
「当たり前じゃん。ホント、死ぬかと思った。ラブホだったら思いっ切り声出せたのになぁ?」

高校生がイクってあり得るのかよ、と思ったが、確かに腰が何度もガクンガクンと
痙攣するのはちょっと怖いくらいだった。

でも、ブランデンに開発されたんじゃないのか…と再び攻撃モードに。

「でもマリの声、多分上に聞こえてたかもよ」
「えーっ?大丈夫でしょ。私抑えたし、聞こえないよ」
「この下宿の壁、最高に薄いんだよ。マリがテレビで何を見ているのか、分かるんだよ」
「ほんとっ?マジで?」
俺は確信をついた。

「マリがうるさいからさ、俺毎日寝不足だよ」
「えっ?……」
明らかに動揺していた。

「最初はさ、マリがオナってるのかと思ったよ…なのにさ…」
「……」
下を向いて無言になるマリ。床についていた手が震えていた。
暫く沈黙。

「今日ブランデンにケンカ売ったのはそういう事」
「……」
「ブランデンの事が好きなのか?」
「…そんな事ない…」
「じゃあ俺の事がキライになったか…」
「違う…好きだもん…」
この言葉にちょっとだけ萌えた。

「俺の事が好きなのに、なんで浮気するんだ?」
「…わかんない…」
「って言うか、お前悪いと思ってんの?」
「ゴメンなさい…思ってる」
「俺にバレなきゃ3月まで続いてたんだろ?」
「そんな事…ないけど…」
「はぁ?意味わかんねえよ。お前ら俺を騙したんだよ?」
「ゴメンなさいゴメンなさい…」
「あの外人はお前の事どう思ってんだよ」
「…好きだって…アメリカに連れて帰りたいって…」
「なんだよそれ…お前も好きなんじゃないのか?」
「それは絶対無い。司の事が一番大好きだもん」
「じゃあ何で…」
暫く考え込んでマリはこう言った。

「…あのね…分かんないけど…興味があったのかもしれない…外人さんに」
「ブランデンのあそこに興味があったんだね。へぇー。で、気持ち良かったのかよ」
「…そうでもない…」
「嘘つきめ…」
「嘘じゃ無い!」

その後マリは結構まごまごとはっきり言わなかったが、どうやらデカ過ぎて痛かったらしい。
笑うしかないよ…

俺はマリに別れを告げたが、マリは必死に食い下がり、上の階に聞こえそうな程
かなり興奮してきたようなので、強引に部屋に返した。

次の日、俺はいつもより早く学校に行った。無論マリに会いたくなかったからだ。

正直なところ、マリの事は好きだったし、別れたくなかった。

でも、その時は男の意地とでもいうのか、とにかくマリに対しては強い態度でいたかった。

昼休みに入る時にマリからメールが来た。ブランデンとはもう二人では会わないと約束したと。
気持ちがないので諦めてくれと言ったと。

ヘタれで申し訳ないが、それを聞いて俺は嬉しかった。問答無用でやり直そうと思った。

でも、ここですぐ許すのもどうかと思ったので答えは保留にした。

そして一週間後、事件は起きた。

マリが男を部屋に連れ込んでいるという話が下宿内で噂されるようになったのだ。

俺は焦った。動揺しまくった。

マリとも話したが、最後に俺の部屋での事が上の階の女子に聞かれてしまったのだろう
という結論になった。

俺達二人の事が学校にばれ、親にもばれ、強制退去か…絶望感のみ。

その日下宿に戻った時、マリが寮母から呼ばれていた…
次は俺かと思うと、死にたかった…大げさじゃなく…
寮母に呼ばれるまで、俺は生きた心地がしなかった。

しかし、いつまで経っても呼び出しがかからない。その内晩御飯になってしまい、
普通に食事の準備をする寮母。

でも、食堂にはマリの姿は無かった。

その日は寝るまで生きた心地がしなかったが、マリも部屋に戻る事は無かったと思う。
メールをしても音沙汰なし…
翌日、全てが明らかになった。

昼休み、マリとブランデンが時間をずらして相談室に入っていくのを見た奴がいた。
そいつは何があったのか興味ない奴だったので、誰にもいう事もなく、結果的には良かったのだが…
放課後やっとマリを掴まえる事ができ、マックで話を聞いた。

マリは泣きながらブランデンとの事が下宿の誰かにバレた事、
来週には退去しなければならない事を話してくれた。
マリの予想だが、マリの部屋の上に住む上級生が密告したのだろうと。

その後、マリは自宅から二時間かけて卒業まで通った。
ブランデンは3月末までカリキュラムを全うし、帰国した。
そもそも自由恋愛という事で、学校からの処分等は何も無かったらしい。

ただ、翌年から留学生の受け入れは無くなったはず。

俺たちは三年になっても付き合っていたが、遠恋は高校生にとってキツかった…
卒業と共に自然消滅した。

お互い都内の別々の大学に入学したが、マリは親の許可が出なかったとの事で、
やはり自宅から通う事にしたらしい。

話は以上です。

脱衣所で野球拳

オレが小学校3年か4年の頃、親とイトコで゙温泉に行った。冬休みだったと思う。
そこは家族風呂があって、入口に札が一枚ぶら下がってて
「空き」の方になっていれば「入浴中」にひっくり返して自由に入っていいことになってた。

翌日の朝にイトコの彩(アヤ)と泉(イズミ)とオレと3人で家族風呂に行ってみた。
彩はひとつ年上で、泉は同い年。
一緒に風呂に入るのも恥かしい年頃になりつつある微妙な頃。
彩は小5だったかもしれんから十分その年齢かも。

妹の泉は母親似で可愛くて、姉の彩は父親似でどっちかというとブサイク。
オレは泉の方をひいきにしてた。

札を裏返し、3人で脱衣所に入ってドアに鍵をかけた。
暖房が効いててとても暖かかった。

「なあ、野球拳しねえ?」二人に提案してみた。
「なにそれ?」と泉。
「ジャンケンして負けたヤツが一枚ずつ服を脱いで行くんだよ。」
「面白そう。やろやろ。」と二人とも乗り気に。
「ところで勝ったらどうなるの?」と泉。
「逆に負けたらどうするの?」と彩。
「じゃあ負けたヤツは勝ったヤツの体を洗ってやるってどうだ?」
「いいんじゃない?」ということでルールはそれで決定。
オレのスケベ心は泉に向けられた。

3人でジャンケン。一番最初に負けたのはオレ。
まずセーターを脱いだ。冬だったからたくさん着てるし、まだ逆転勝利もありうる。
しかしオレは負け続けてあっと言う間にブリーフと靴下だけに。
ジャージを下ろすと二人の視線はオレの股間を見ているのを感じた。
何かゾクゾクした。

「かずひろ弱すぎ。」
「たまには勝ってよ。」
オレこんなにジャンケン弱かったっけ...ちょっとブルーになった。

しかしそこから面白い展開に。
次のジャンケンでやっと泉が負けた。
泉がセーターを脱いだ。
それを見てたら妙に興奮した。そんな自分にビックリした。

次は彩が負けてセーターを脱いだ。
さほど好きでもない彩だったがちょっとチンコが大きくなってきたのをおぼえてる。
それでまたビックリ。オレの体どうしちゃったんだろうとうろたえた。

すでにオレのイチモツの上はブリーフだけ。
大きくなってしまうと形が浮き彫りになってしまう。
子供心に見られてはいけないものだと思いすごくあせった。
「かずひろどうしたの?」
「何か顔色悪いよ。」
「いや、何でもない。続きやろ。」

次は泉がGパンを脱いだ。
泉は長袖のシャツとタイツ姿。寒がりなのかタイツの上に靴下まではいてた。
また泉が負けて靴下を片方だけ脱いだ。
靴下は両方脱げよとクレームをつけると泉はしぶしぶもう片方も脱いだ。

次はオレが負けた。
自分で言った手前仕方ないので靴下を両方脱いでいよいよブリーフ一枚に。
まだチンコが大きくなりかけているのを二人は気づいていない。
次は彩が負けて、スカートを脱いだ。(確かスカートだったと思う)
タイツをはいてた。靴下はないのでこの時点で泉と同じ姿。
「早く勝ってかずひろのパンツ脱がしちゃおうよ。」

次は彩が負けた。
先にタイツを脱いだ。
長袖シャツとパンツだけ。あと2枚。
ワレメがパンツに食い込んでいて何かいやらしいなあと思った記憶がある。
負けたくなかったオレは忍の一字で勝負してた。
次は泉。彩と同じ姿に。泉もあと2枚。
確かこの辺であいこが続いて盛り上がったのを記憶している。

次は記憶がはっきりしてないのだが確か彩が負けて
上に着ている長袖シャツを脱いだと思う。
ひとつ年上だけあっておっぱいが膨らみかけだったのをおぼえてる。
オレのチンコはさらに大きくなりブリーフの生地を必死に持ち上げた。

「ねえ、かずひろのチンチン大きくなってない?」
「え?ホントだ。」
泉が指摘して彩が驚いて一歩下がった。まさかこの時点で見つかるとは...
オレは言うことを聞かない愚息を恨んだ。

「ねえどうする?やめる?」と彩。
「でもおっきいオチンチン見てみたいよね。」と泉。
結局そのまま継続することに。

オレと彩があと一枚。
次はいいタイミングで泉が負けた。泉も上を脱ぎ、3人ともあと1枚に。
いよいよドベを決める大事な勝負。ものすごく心臓がドキドキした。

この勝負で負けたのはオレ。ドベ決定。
パンツ脱いで勃起したチンコを二人に見せるはめに。
「いやあ、何このオチンチン。」
「上向いてんじゃん。」
イヤイヤ言いながら二人とも妙に嬉しそう。キャーキャー言ってはしゃいでる。
というわけでオレは戦線離脱。

「どうする?もうドベ決まっちゃったしやめる?」と泉。
「最後までやろうよ。」と彩。
全裸のオレは勃起したまま女二人の勝負を見守った。

優勝決定戦は彩が負けた。
彩がオレの方を見ながら恥かしそうにパンツを脱ぐので鼻血が出そうなほど興奮した。
ワレメが見えた瞬間、頭にカーっと血が昇った。

そのあと泉も全裸に。好きなのは泉なのに
彩のワレメの方が何かいやらしかったのを記憶してる。

風呂に入り、オレが二人の体を洗うことに。
勃起した小学生が同じくらいの年頃の女の子の体を洗う図は今考えても興奮する。

泉から先に洗った。タオルを使わず手に直接石鹸の泡をつけて洗ってやった。
持ち前のスケベ魂はこの時に芽生えたのかもしれん。
ペッタンコの胸、背中、腕、足は適当に洗ったが、尻とアソコだけは念入りに。
アソコはくすぐったがってまともに触らせてくれんかった。

そのあと彩を洗った。大事なところ以外は適当に済ませ下半身は時間をかけた。
尻がものすごい柔らかかった。
アソコは彩の後ろに立ち、前に手をのばして洗ってあげた。
「ねえ、何かお尻に当たってるよ。」
彩が笑った。
オレは恥かしくなって少し腰を引いた。
泉みたいにくすぐったがらないのでワレメを念入りに洗ってあげた。
彩の鼻息が荒くなったのをおぼえてる。
思い切って奥に手を入れてみると、ヌルっという液体が指先についた。

なんだこれ?と思い、洗ったら取れるもんかと思ったがヌルヌルは増える一方。
洗いにくいので姿勢を低くしたら彩が足を少し開いてくれた。
お尻の方から手を入れてワレメを洗ってみたけどヌルヌルはおさまらない。
やばいやばいと思ってたらオレの焦りを感じたのか彩が「もういい」と言うのでやめた。
お尻の方から見る彩のワレメがエロかったのをおぼえてる。

今思うと早いコは小学生でオナニーおぼえるみたいだから
彩はしてたのかもしれないな。

そのあとずっと彩が変な顔でオレを見るのでオレも彩を意識してしまい
まともに話もできない関係に。
いつの間にか泉よりブサイク姉の彩の方を好きになってた。

処女だった巨乳のバイト後輩と偶然再会したらとんでもない名器で・・

当時21で大学生の僕には7コ上の彼女がいました。
リカがバイトに入ってきた時はまだ高校1年。僕は大学2年でした。
まあまあ可愛い子でしたが自分の好みではありませんでした。
それでも一緒にバイトに入れば普通に話すようにもなり
学校の話なんかを聞いているとよく告白されていたので割とモテていたようです。
もてることに関しては自信を持っていました。
3年になり僕はバイトをやめました。
リカが僕の家に遊びに来たのはバイトを辞めて3ヵ月ほどした頃でした。
季節が夏だったこともあり、キャミソールと短めのジーンズとかなりの薄着です。
しばらく見ないうちに、高校2年になったリカの胸は驚くほど大きくなっていました。
彼女の着ていた赤いキャミソールはリアルに胸の大きさを表現していました

会ってそうそう胸に釘づけになります。
「なんか胸でかくなってね?」
と言うと、
「うん。最近バイトでもよく言われる」
とあっけらかんとして言います。
しばらくバイト仲間の話なんかをしていましたが結局は大学生と女子高生。
共通の話題はバイトしかなくお互い無言になることが多くなります。

家に来るってことはそういうことなのか?
リカが来る前からそんなことを考えていましたし、リカの大きく膨らんだ胸を見てからは余計にその思いは強くなります。

なんとなく見つめ合う形となり僕は勢いでリカにキスをしました。
はじめは驚いた様子でしたが、だんだんまんざらでもない様子で舌を入れてきます。

僕もそれに応え、下を入れ返しました。それほど長いキスではありません。
キスの仕方といい、自分から舌を入れてくるところといい、
「おまえキス好きやろ?」 と僕が言うと
「うん。よくわかったね」と言って今度は僕の首に手を回しキスをしてきます。
そりゃ、それだけ積極的にキスしてきたら誰でもわかります。
キスをしながらキャミソールを捲くり上げブラのホックを外そうと
背中に手を回しますがホックがありません!むむっ、これは前にあるのか?
しかし前に手を持ってきてもホックらしいものはありません。
というか、普通のブラの形ではありませんでした。
「うふふ。必死にホック探してるでしょ」

リカはそう言うと赤いブラを上に引き上げました。
そのブラは一見ブラには見えないもので、
上から被って胸を隠す(わかりづらくてすみません)ような感じでした。
そりゃホックなんてないはずです。

抑えを解かれたリカの胸はプルンとしていて
その先端には胸の大きさに反比例した小さな乳首がツンと起っていました。
僕はかぶりつくようにリカの胸を舐め、乳首を転がしました。
当時の彼女とは違う若さ、肌の張りがリカにはありました。
「あっ、あっ」
と言った小さな吐息がリカの口から漏れてきます。
5コも下の女子高生の胸を揉んでる情況に興奮しまくりでした。
そのままリカのズボンに手をかけると
いきなり手を叩かれました。

「ダメ!」
喘いでいたのが嘘のようにはっきりと拒絶します。
「なんでだよ!」
もう勝ったと思っていた僕は半ば逆切れ。
「だって私処女だし…」
処女!と聞いて俄然やる気は出ましたが頑なに拒否され、
さすがに無理矢理やるわけにもいかないので
その日はおっぱいとキスまででした。
しかしキスだけはリカが帰るまでずっとしていたので
口の中はお互いの唾液でべとべとになっていました。
「この浮気もの」
そう言って再びキスをするとリカは帰っていきました。

リカとの関係が彼女にばれるのも怖かったので、
連絡は全く取りませんでしたが、きっかけは忘れましたが
その1年後くらいにリカはもう一度僕の家に来ました。
前回のことがあるので僕はどうしても期待してしまいます。
今度こそ!
しかし、リカは逆に警戒して何もさせてくれませんでした。
せいぜいキス止まりでおっぱいを拝むことも、
もちろんその先もありませんでした。
結局、跳ね返されるだけで、再会は全く意味のないものでした。

その後、リカは携帯を水没させてしまった上、
アドレスを変えてしまっていたため連絡の取りようはありませんでした。
また僕の方も彼女への罪悪感と
2回目で何もできないのなら
もうこの先ないだろう女のアドレスを残す必要もないと
携帯のメモリーから削除していました。
そうして僕は就職し、リカのことなどすっかり忘れていました。
多分向こうも忘れていたことでしょう。しかし再会は突然訪れました。

前回、家に着てからまた1年半後くらいの週末の金曜日。
その日僕は仕事が遅く終電近くの電車で帰路についていました。
駅の階段をのぼっていくと、反対側からリカらしき人間がのぼってきます。
一瞬、似てるなと思ったのですが、
向こうもこっちを見て「あっ」という顔をしています。
目が合い、こっちも「あっ」という感じでお互いを確認しあい、
簡単に近況を報告。

リカはそんなに変わってもなく、
新宿にある美容師の専門学校に通っているとのことでした。
駅での立ち話もなんなんで、下心ももちろんあり
「家来て飲まない?」と誘ったところ、
「いいよ」とあっさりOKをもらい、家で飲むことに。

酔わせてしまおうとたくらんでいましたが、
こちらの思惑をよそにリカはたいして飲みませんでした。
お互いの恋愛話や昔のバイトの話などをしていると夜も更けていきます。
そのときにわかったのですが、リカはもう処女じゃありませんでした。
「ならいけるだろ」
会話が途切れたときにリカはテレビをつけましたが2時をすぎてはたいして興味を引くようなものはやっていません。
僕はテレビを見ているリカの後ろに回り込み、後ろから抱きつきました。

特に拒絶されることもなく
「なぁにぃ??」
と言うリカの口を自分の唇でふさぎました。
スイッチの入ったリカはすぐに舌を入れてきます。
リカがキスを好きなのはとうに知っていましたので
それに応えるように長い間キスをしていました。
そしてキスをしながら手を胸に持っていくと
またしてもその手を払いのけられます。
「ダメ!」
こっちとしては今さらダメもくそもないわけですよ。
「いや!」
と言われ抵抗されますが、リカの上着をまくりあげます。

処女ではなくなったとはいえ、
3年半ぶりに見るリカのおっぱいは以前見たときと全くかわることなく
大きな乳房の上に小さな乳首がちょこんと乗っています。
ちょっとそれに感動し、リカのおっばいを優しくなめていきます。
張りもツヤも全然変わりませんでした。

「いや」とは言いつつもだんだんとリカの抵抗は弱くなっていき
小さな吐息が漏れるようになってきました。
そろそろいいかな?とリカのズボンに手をかけズボンを脱がします。
やはり初めは軽く抵抗はするのですが、本当にいやがっているわけでもなく
脱ぎやすいように足を移動させます。

リカは灰色のボクサーパンツをはいていました。
こういうパンツをはいてる女の子を実際に見たことはなく
そこでもちょっと感動。
あそこの部分は灰色のパンツに少し黒くシミを作っていました。
濡れているのがわかり、一気にパンツを下げリカの秘部に頭を沈めます。
毛は薄く、あそこはすごく綺麗なピンク色でした。
リカから溢れる愛液は彼女のものとは違い、
彼女がどちらかというとサラサラしているのに対し、
ねっとりとしてまとわりついてくる感じでした。
丹念にあそことクリトリスを舐めるとリカも感じているのか
「あっ、あっ」と小さく声をあげてよがります。
どうにかいかせようと頑張りましたが、自分の実力ではそれができませんでした……orz

いかせられないのでそろそろ挿入しようと、
リカに「足を開いて」と言うと、
自然に足が開いていきます。
愛撫している最中も小さな声を出して「いや」と口では言っていたリカの足が
自然に開いていくのにはほんとに感動しました。
体が自然と反応しているようでした。
リカはここまできてもたくしあげた上着を脱ぐことだけはさせませんでした。
おっぱいはもろ見えているのですが、
一応抵抗しているつもりだったのでしょう。

さて、挿入です。
入れた瞬間に僕は焦りました。
自分の彼女と10以上違う女の子を抱いていることに興奮して
自分の息子はすでに暴発寸前。
しかも、リカの中は暖かく、自分の息子を柔らかく包み込んでいくのです。
今まで経験したことのない気持ちよさでした。
それまで早漏と言うことはなかったのですが
「これはヤバイ」
微動だにすればいってしまいそうな状況で、動けばまさに瞬殺。
男としてこれほど恥ずかしいことはありません。

なんとか3回ほどグラインドしましたが、無理と判断。
入れてるときもリカは「んっ」「あっ」と息が漏れるのですが
口では「いや」という声も混じっています。
僕は優しく「いや?」と聞くと
リカは小さくうなずきます。
そこで僕は自分の息子をリカの中から慎重に引き抜きました。
引き抜くときでさえいきそうになるのです。

そして横になり、「じゃあ舐めてよ」と仰向けになりました。
リカは少し考えていましたが
「しょうがないなー」
と言いつつ僕の息子を口に含みました。

するとこれまた、ハンパない気持ちよさ。
僕は舐めてもらうのは好きなんですが、それでいくことはあまりありません。
彼女とは比べものにならない。
リカのあそことはまた違った柔らかさとヌルヌル感が僕の息子を包みます。
すぐに射精感をもよおしたことは言うまでもなく
1分もたたずに思いっきりリカの口の中に発射。
大量の精液をリカの口の中に放出し、これまでにない快感を味わいました。

リカは俺の精子をすべて受け止めるとすぐにティッシュにはき出し
「あ゛―――――なにやってんだろ!」
と素に戻っていました。

その後は、いちゃつくこともなく寝ながら普通に会話をし「やらせろ」と言うと「いやや」という返事しか返ってきませんでした。
それでも、十分濡れているリカのあそこに息子をあてがうとヌルッと中に滑りこみ「はぁっ」という息を漏らします。
2回目ともなると持久力がつくはずですし、
さぁ、2回戦だと意気込みますが無理でした……………orz
リカのあそこはまるで魔物のように気持ちよく入れた瞬間に
「ヤバイ」状況になるわけです。
ゴムなんてしていなかったので抜くタイミングもはかれない状況で動くのは危険きわまりなく
しかも秒殺なんて目も当てられません。
おとなしくリカの中から息子を抜き、その後はキスしかしませんでした。

帰り際「俺、自分のこと好きになると思う?」とリカに聞くと
「好きになると思うよ」といたずらっぽい目をして言いました。
相当自信を持っていたみたいです。
「どうかな?」とだけこたえ、心の中では「ばーか、なるわけねーじゃん」と思っていました。

たまにエッチする関係もいいかなとは思いましたが、そうすると必ず連絡をしてしまう自分がいるはずで、
彼女との仲を壊したくなかったので(いつばれるかわからない)
結局そのときも電話番号もアドレスも交換しないまま
すでに2年が経っています。
僕は引っ越してしまい、その駅に行くことはもうほとんどありません。
ただ、あのときのおっぱいと肌の張り、
そしてあそこの感触は未だに忘れることができず、あれほどの名器にも巡り会っていないので、
今はただただ「なんでアドレスくらい聞かなかったのか」と後悔するばかりです。

30歳童貞の俺が部下の21歳の処女と出張に行って・・・

漏れは、小さな商社で営業課長をやっている30歳。仕事はそこそこで出世も早かったけど、
未だに彼女居ない暦30年の童貞。悔しいが、未だにこの年で、ビデオや本、想像で毎日抜いている。
ずっと男しか居ない会社だったが、今年初めて、新卒の女子社員が入った。
短大卒でまだ21歳の優菜ちゃんと言う子で、小柄で童顔の明るい子だった。
一応、俺の直属の部下という事になり、コピー取りから、営業のサポートまで、
いつも一緒に行動する事が多かった。
営業車で2人きりで乗っていると、真面目に仕事の話をしながらも、漏れは溜まっている時は、
優菜ちゃんの白いうなじや、パンストの足に目が行き、半立ち状態だった。
入社して半年ほど経ったある日、久しぶりに地方出張の取引が入り、泊まりで行く事になったが、
資料の整理など、サポートが必要な為、優菜ちゃんを連れて行く事になった。

二人で新幹線に乗り、某地方都市へやって来た。
午後から取引の為、商談をすぐにこなし、無事仕事も終わり、宿泊先のビジネスホテルに向かった。
「久しぶりに、大きな商談で、疲れたかい?」
「ええ、でも課長の営業力はすごいなって、見ていて感激しちゃいました」
ビジネスホテルに無事に着くと、なんと大きなトラブルが発生した。
シングルの部屋を2つ予約したのだが、なんと、ホテルの手違いでツインの部屋がひとつしか予約されて
居なかったのだ。他の部屋は全て予約でいっぱいである。
「まいったな、、他のビジネスホテルを探してみるか、、今から取れるかなあ」
優菜ちゃんはしばらく黙っていたが、「いいですよ。同じ部屋で。今から予約するのも面倒ですよね」
「えっ、、いいの?本当に」
二人で、ツインの部屋に泊まることになり、俺はドキドキしてきた。
実は、ここの所残業で忙しく、5日も抜いていない。ホテルの部屋で、エロビデオを見ながら、
抜こうと思っていたのだ。かなり溜まっていたので、同じ部屋に泊まるという事だけで、半立ちだった。

部屋に入り、荷物を置き、外に食事に出ることになった。
近くの居酒屋に入り、飲みながら食事をした。
普通に仕事や会社の話から、世間話までしていたが、アルコールが進むごとに
疲れているせいか酔いが回り、しだいにプライベートな話にもなってきた。
「課長は、彼女とか、好きな人いるんですか?」
「俺は、今は居ないよ」さすがに彼女居ない暦30年の童貞とは、恥ずかしくて言えない。
「優菜ちゃんは、好きな人いるんでしょ?」
「うーん、、彼氏は居ないですけど、好きな人は居ますよ」
そういうと、幼げな笑顔を見せた。首筋や白い胸元がたまらなく興奮する。
俺は勃ってきてしまった。
あらかた飲んで酔ったので、ホテルに帰ることにした。
「周りからみたら、カップルに見えるでしょうねー」
そう言って、優菜ちゃんは、俺に腕を組んできた。柔らかいバストが当たる。
俺は、ギンギンで鼻血がでそうなくらい興奮した。女の子と腕を組むのも初めてだ。

部屋に入ると、スポーツドリンクをグラスにつぎ、窓際の椅子に座り、飲んだ。
正面の優菜ちゃんは足を組み、短めのスカートから伸びる、ベージュのパンストに包まれた、
足がとてもセクシーだ。体はやせ型で決して太ってはいないのに、足のふくらはぎと太ももは、
ふっくらしていて、本当にたまらない。舐め回したい気持ちだ。
俺が足ばかりを見ていたのを、優菜ちゃんが気づいたらしく、「やだー、どこ見てるんですかー?
課長のエッチ」優菜ちゃんはそういって、スカートを押さえて笑った。
「ごめん、ごめん、優菜ちゃんが可愛くて、セクシーだからつい、、ね」
優菜ちゃんは、少し笑い「そんな事ないですよー。でも嬉しいな」
そう言って、立ち上がり、俺の隣に座ってきた。
俺の心臓と股間は、ドキドキバクバクビンビンだった。
「俺、優菜ちゃんの事、、可愛いから好きだよ」
「私も、、課長の事、好きですよ、、」
俺は優菜ちゃんに、ゆっくりキスをした。

「私、、課長の彼女になりたいな、、でも社内恋愛は、駄目ですよね、、?」
「お、、俺も優菜ちゃんの事、彼女に出来たら、最高だよ、、」
俺は、優菜ちゃんの柔らかいバストを右手で服の上からまさぐった。結構大きく柔らかい。
「課長、、私、結婚するまではBまでって決めてるんです、、それでもいいですか?」
「う、うん、、俺も実は女の子とした事ないんだ、、下手だったらごめんね」
優菜ちゃんが、まだバージンと聞いて、漏れはますます興奮した。
「課長は、いつもビデオとかで一人でしてるんですか、、?」
「そ、そりゃあ、まあ、、たまには」
「かわいそう、、今日は、じゃあ、、本物の女の子のを見せてあげますね、、」
優菜ちゃんが俺の肩を押すので、俺はしゃがんで床にひざをついた。
すると、優菜ちゃんは椅子に座ったまま、スカートを大きくめくり、足を大きく開いて、
見せた。ベージュのパンストから透ける、水色のパンティーがまぶしい。
おまん子の当たる部分はぴっちりと下着とパンストがあたり、ふっくらしてる。
俺は、我慢できずそこに顔を埋めた。

「やだ、、エッチ、、シャワー浴びてないから、恥ずかしいです、、」
そこは、ツーンとすっぱいような、汗っぽいような香りがした。たまらなくセクシーな香りだ。
俺は、においを嗅ぎながら、ズボンの上から右手でちん保をさすっていた。
優菜ちゃんはそれを見ると、「自分でしなくてもいいよ、、、してあげたい、、」
と言って俺のズボンの上からさすって来た。
俺はたまらなくなり、立ち上がりチャックを下ろした。優菜ちゃんは、ビンビンで上に90度向いてる
俺のちん保を取り出した。
「すごい、、、大っきい、、」
優菜ちゃんは俺のちん保を見つめながら、優しく直接さすり始めた。
柔らかい手の平の感触が、オナニーとは全然違う。
「あ、ああっ、、優菜ちゃん、、」
「どうですか、、?自分でするより、気持ちいい?」
「す、すごいいい、、、すぐ出ちゃいそう、、」

二人は、ベッドに横向きに69の体制になった。
俺の顔のすぐ横で、優菜ちゃんはパンストを脱ぎ、大きく足を広げた。
水色のパンティーが、すぐ目の前にあり、ほんのりすっぱい香りがただよってくる。
「もし、いきそうになったら、イッちゃってもいいですよ、、」
そういうと、俺のちん保を口に優しく含み、口の中で先っぽをレロレロしだした。
「あっ、ああっ、すごい、、いいよっ、、、」
もう、スペルマが、根本までこみ上げてきて、発射寸前だ。
「だめだ、出ちゃうよ、、優菜ちゃん、、」
「いいですよ、、これを見ながらイッて、、、」
優菜ちゃんは、パンティーを横に手でずらした。本物の尾万個をはじめて見た。
可愛い顔に似合わず、毛の下は、少し大きめのビラビラに、クリがこんにちはしている。
俺はそれを見て、興奮の絶頂に達した。

「い、イクっ、、」俺がそういってのけぞると、優菜ちゃんは唇でちん保の表面を上下にピストンマッサージした。
柔らかい唇が、発射寸前のちん保の表面を、優しく往復すると、俺はついに、根本まで来ていた
熱い液を、腰を前に突き出して、思いっきり優菜ちゃんの口の中へ発射した。
「うっ、ううっ、う、、、」発射している間、優菜ちゃんは優しく唇でしごき続けた。
5日分を一気に出して、俺はぐったりした。
「すごい、、出ましたよ、、気持ち良かった?」
「ありがとう、、、最高だった、、、」

姉とシコタン 第3章 口内射精 編

「あのさ」
「うん」
「オッパイちゃんとしまって」
「これでも一応しまってるつもり」
「んじゃブラしてきて」
「なんで」
「気になるから」
「あはは」

つい数週間前までは無かったははずの会話
というよりも姉のオッパイの谷間なんて単なる景色だったはず
自宅でノーブラってのも女性がくつろぐためには必須なのかな、程度の認識
別にスッポンポンで歩いてる訳じゃあるまいし?

まして姉弟なんだからそこにエロはないはずだ、普通なら

「あのさ」
「うん」
「俺だって男なわけだよ」
「知ってるよ、最近特に思い知らされてます」
「そういうこと言うな」
「なんで」
「ますます気になるから」
「あはは」

年がら年中、俺の部屋に入り浸る姉だったわけじゃない
彼女は受験生だったし、俺は俺で部活やバイトを適度にこなしてた
俺だってそれなりに青春エンジョイしようとは思ってたわけさ
姉と出会うまでは
いや生まれたときから一緒なんだけども

「あのさ」
「うん」
「やっぱなんでもない」
「なに」
「チンポ勃つってば」
「なんで」
「…ムカツク」
「あはは」

もともと仲は良いし下ネタもアリだったが、下ネタもアリってのはあくまで
下品なネタでも平気で笑えるってことであって、仲が良いってのも
世間一般の常識の範疇から大きく逸脱したものじゃなかった

でも最近の2人は一緒にいると変だった

「あのさ」
「うん」
「えーっと、その…」
「そんなそんないつもイカせてあげたりはしませんよ?」
「誰も頼んでねーし」
「そか」
「・・・」
「お姉ちゃんはお願いされたら断れないけどね」
「!?」
「あはは」

2人で一緒に過ごすときのベクトルがエロ方向に一直線に向かってた
両親不在の週末は必ず俺の部屋に一緒に居るってのが何よりもその証拠だった

「まして姉弟なんだからそこにエロはないはずだ、普通なら」
とさっき書いた気がするが、俺たち姉弟は普通じゃないので、第三章のスタートです…

私怨

普通じゃない痛い関係の姉弟だけど、処女と童貞ってこともあってか進展は遅かった
いや、処女と童貞だったからこそ、進展は遅いものの、着実に進展していったのかもしれない

夏休みに入ってしばらくすると、
姉が俺の部屋に勉強道具を持ち込んで受験勉強に励むようになった
「なんでワザワザ俺の部屋で…?」
なんて野暮なことを俺は言うつもりもなかったけど、
姉が言うには
「別々の部屋で別々にエアコン付けたら不経済でしょ」
なんだそうだ

一緒にいる理由としては模範的回答、おそらく満点に近いはず
両親が在宅時でもその理由なら俺たちが常に一緒にいても不思議はない

もしもかして全裸の姉弟が抱き合ってても、非常に経済的ってことで両親も納得…するわけがない

まぁ、俺が姉を自分の部屋に呼べる理由なんて見当たらなかったし、
俺から姉の部屋を訪ねて長い時間を過ごす理由も滅多にない
つまり姉が自ら毎日決まった時間に俺の部屋に登校してくれるってなら、俺は嬉しくて嬉しくてしかたなかったんだ

感情は顔に出さず「節電は大事(-_-)」とか素っ気なくしてたけど

しかし…機嫌を損ねると姉は
「お姉ちゃん自分の部屋帰るぞ」なんて脅してくる
「うん、帰れば?」
とは言えない俺がいて
「謝れ」
と言われて、絶対悪くないのに
「ごめんなさい」と言わされる俺もいた

ボケをかました姉に
「もう来るな」
とツッコミを入れたら、本当に次の日来なかった
来ない理由を聞き出すのに2時間かかった
「謝れ」
とは言われてないし、今回だって絶対悪くないけど
「ごめんなさい」と言ってしまう俺なんだ

もうホント可愛くてさぁ

「お姉ちゃんのこと大好きなんでしょ、わかってるんだぞキヒヒ」
みたいな
俺の恋愛感情を逆手に取ってイジワルばっかされてた

ズルいよね
恋愛感情は錯覚だなんて否定した張本人のくせにね
でもそれがまた可愛くてさぁ

姉に手玉にとられるのを楽しみにしてたな、ワガママ言われると嬉しかったし

んで、急に思い出したかのようにチンポ触ってくるんだ
「やっぱ落ち着くなコレw」とか言いながら

姉の気分次第で勃起するまでイジってるときもあった
姉の手のひらで育てられるこの瞬間が、俺はたまらなく好きだった
たいていフザケ半分でスタートするから俺が「ヤバい」って言うとそれでアッサリ終わりになるのがほとんど
「ヤバい」って言っても姉が止めないときは、しばらく2人とも無言になるんだ
姉がキョロキョロ辺りを見回す、おそらくティッシュを探してる
チンポを取り出されるのを待ってるあいだはいつも不安な気持ちでいっぱいだった

夏休みに入ってからそんな流れで何度か射精に導かれた
いつも姉任せだった

「姉任せ」っていうのは、「エロい姉が常にリードしてた」って意味ではない
俺からイカせてとは言えなくて、気まぐれな姉がイカせてくれるのをいつも待ってたって意味
なぜイカせてって言えなかったのかは、やっぱ嫌われるのがコワかった
性欲丸出しでガッついてたらまた話が出来なくなったり、そんな風になるのが不安だったんだ
やっぱり錯覚で済ませられたら悔しかったし、単なる性欲で近付いてるって思われてたらもっとイヤだったし

いや、70%は性欲だ、ごめん

んで
俺の90%(オイ増え…ry)の性欲と、姉の気まぐれが合致したある日、俺たち姉弟は次のステップへ

姉はいつも床に置かれたテーブルで勉強していた
うん女の子座り可愛い
俺はほとんどベッドの上や椅子の上から見下ろす格好
その位置関係も手伝ってか、ちょっと首周りがラフな服装だったりすると、胸の谷間がドドーンなのだ
いくらひんぬー好きでもこれは目のやり場に困る

そして生まれた冒頭の会話シーン
「オッパイちゃんとしまって」って

さて
「お願いされたら断れない」
とか
なぜサラリとそんなことを言いやがりますか姉よ
弟はなるべくアナタを性的な目で見ないようにと苦悩しているというのに

「じゃ…お、お願いしま…す」
言っちまった!!
しかも冗談っぽい言い方出来てねえし、すごいキモくなったヤベェ、死にたい、むしろ殺せ…

「お姉ちゃんもうお嫁に行けないから責任とってね」
ぐわっ、さらなる追い討ち
特にそのセリフはサラリと言っちゃダメだろ姉よ、凹むぜ…

ベッドに腰掛ける俺の側にすぐさま姉がやってきた
「よし脱げ」
なんか、姉ノリノリ♪
さっきまではお嫁に行けないとか…、セリフとまったく行動が合ってないし
「はい」
素直に従い下半身を露出する俺
おいオマエもか、凹んでたんじゃなかったのか

心と体は裏腹
いやよいやよも好きのうちなのだ
ちょと違うか

なんかいつもよりチンポが硬いような気がした
姉の顔がいつもよりチンポに近いような気もした

「いつもよりイッパイ出てる」
姉が指で我慢汁をすくいとった
人差し指と親指の指先で糸を引かせ、
「ほら、ほらほら」
って俺に見せつける
ちょっと寄り目になってる、子供っぽい仕草
それとは対照的な胸の谷間
このギャップは卑怯だ
もう姉とか関係ない、このオッパイ触ろうって思った
次の瞬間、「カプっ」って、声が聞こえた
「音」じゃなくて、確かに「声」だった
亀頭が温かいって思ったときには、ソレはもう終わっていて、
「思ったよりニガくなかった」
って姉が顔をあげた

初フェラ
おそらく先っちょを口に含んだ程度
後に姉が「味見」と語ったその行為は、なんだかよくわからなかった
前触れも余韻も何もない
あ、やられた
そんな感じだった

姉の顔がスゴく紅潮してた
「カプっ」と声に出して言ってみたのは照れ隠しと、思い切ってやってみよ、って気持ちの現れだったのだと思った

そして2回目の「カプっ」が聞こえた
今度は見逃さなかった

姉の口元は「カプっ」より「カポっ」に近い形をしていた

口元はすぐ見えなくなって、姉の頭頂部がわずかに動く様子だけを見下ろした
AVと違ってよく見えないんだなって印象、そりゃそうだ童貞おつ
けど、女が足元に跪いて俺の下腹部に顔を埋めてる、って構図にメチャクチャ興奮した
それが姉だとは思わなかった

亀頭に刺激を受けてる
今まで味わったことがない新鮮さは感じたけど、なにがどう動いているかさっぱりわからなかった
「おかしい、もっと上手に…出来ると思ってたのに…」
ああやってる本人ですらもわかってないらしい、処女おつ

「ちゃんとイメトレしてたんだよっ?」
って姉が偉そうに言う
ソコは威張るとこじゃないだろ
「ただこんなに早く実戦がくるとは思ってなくて」
まぁ普通なら絶対に対戦はしない2人だしね

俺はもう満足してた
スゴく優しい気持ちになれた

「手コキでいいよ、別にイカなくても良いし」
って伝えたら
「手コキって何?」
と姉から言われた

え?そこ?そこから説明が必要だったのか?

「手でシコシコ=手コキ」
を0.001秒くらいで理解した姉
ちょっと手慣れてきた感のあるシコシコで俺を追い詰める

姉は途中で
「シコタン、口に出して」
って信じられないセリフを吐いてきた
しかもちょっと懇願とか哀願って感じの言い方でお願いされた

俺にはその言葉に抗う理由もなく、いつも通りに「そろそろヤバいかも」って予告した

それを聞いた姉が先っちょを口に含む
不安そうな目で見上げてきた姉を見て、ちょっと興奮した自分がイヤだった

続きは明日か?

自己嫌悪に陥りそうになったので立ち上がった
仁王立ちになったら開き直れる気がしたんだ
慌てて膝立ちになった姉が、チンポくわえっ放しでついてきた
正直エロいと思った
(もうそろそろ?)って目が訴えてる
俺を見つめる姉の目に熱がこもる
ゆっくりゆっくりだけど姉の顔が前後してる
たぶん本能的に動いてる
亀頭が出たり入ったりする光景に目がくらんだ
こりゃ相当飛ぶだろうなって思った
そんな勢いで飛ぶ予定のモノを姉の口の中で出すという罪悪感は大きかった
ただ期待と興奮のほうがそれ以上に上回ってた

うおおおおお

もう我慢の限界
「イクよ?たぶんスゲェいっぱい出る、マヂで、ごめん、ああイクっホントもうイク…っあ!」
姉が目を閉じた

「あっ、んあっ、あっ!」
って全身が震えた
「んー、んむー、んー」
って姉が呼応する

生まれて始めての口内射精
なにこのハンパない征服感、俺はオスだぜ、って再確認

直後に後悔のビッグウェーブ到来
なんてことしちまったんだって申し訳ない気持ちでいっぱい
とにかく謝りたくて謝りたくてアワワワってなった

姉の口からチンポを撤収
姉が片目を開いてチラリと俺を見上げる

とにかくティッシュ、ティッシュを渡さなくては!
って思った

射精の余韻はハッキリ言ってない
なんか心の底からごめんなさいだ

ティッシュ4?5枚を鷲掴みにして姉に渡す
姉は既にゴックン…なんてエロ展開はまったくない
思い切り「ウェぺっ!」って吐き出された

「もう二度とシラコ食べられない…」
って姉が言った
あーなんとなく気持ちわかる気がする
いや共感してる場合じゃない

なんかギューッと抱きしめて、ごめんなさいしたい、いや無理
手コキと口内射精よりも、なぜか「抱きしめる」のほうが数段ハードル高い

どうしよ、どうしよ、口内射精なにこれこわい

姉が常に持ち歩いているミネラルウォーターを一口飲んだ
ホッと一息ついている

次の一言を待つ間、姉の周りの空気が尖っているのを感じた
このパターンは良くない
何も言わずにフラリと消えるパターンだ
かつて父親とケンカして3日くらい行方をくらましたときもこんな感じだった
ヤバいぞ

「すごいいっぱい出たねー」

え?笑ってるじゃん
しかもけっこう満足そうだ

そのあと頭を撫で撫でしろとせがまれ、恐る恐る従った
「パンツはけ」と命令され、これにも従った

しばらくして姉は学校行事で数日間家を空けた

母親が
「最近お姉ちゃんが明るい、なんかあったのかな?」
って言ってた
父親も
「このあいだあの子がスキップしてるの初めて見た」
ってビックリしてた

2人が出した結論は
「彼氏が出来たんじゃないかしら」
だった

俺はテキトーに相槌を打って部屋に逃げ帰った…

口内射精編【完】

4人で・・・

後輩と、女の子2人と飲むことに。
女の子は20過ぎのバイトの先輩後輩関係で、どっちもお洒落な感じ。

女の子Aは俺とエッチしたことのある関係で、女の子Bは後輩とエッチしたことのある関係。

最初はバイトの話とか普通の恋愛の話とかしていたけど、だんだんぶっちゃけトークになってきて

「●●(後輩)とエッチしたことあるよ?」

とか、Bもどんどんいい調子に。

Aはさすがに先輩の前だからか、俺との関係は内緒にしていたけど。。

後輩もテンションがあがってきて

「Bはこう見えて、フェラうまいんですよ?」

「そんなの言わないでよ?」

みたいな感じに・・

俺も酔ってきていたので

「じゃあ俺のもフェラしてみる???」

「Markさんだったらいいよ?」

「じゃあ布団いこっかぁ?」

みたいな軽い冗談ノリで二人で布団に。

最初は冗談で布団の中で、俺の下半身に顔を近づけたり動かしたりして、みんなで笑っていたんだけど、俺の下半身はちょっと本気モードに・・・

気づかれたらマズいなぁ?とか思っていたけど、さすがにBにはバレたみたいでちょっと戸惑っている感じで布団の中から、俺の顔をみてる。

布団の外では、後輩とBがまったりしゃべっている。

俺はBの手をゆっくりと俺の下半身に触れさせると、そのままゆっくりと触り始めて、すぐにチャックを開けてフェラスタート。

外には普通に後輩とBがいるのに。。。

Bも激しくは動けないものの、ねっとりと手と舌を使って根っこまで咥えてくる・・

さすがに遠慮して、すぐに布団から出る。

「ホントにフェラしてたんでしょ?」

「そうだよ、気持ちよかったよ!」

って冗談で言っておいたら、Bも笑っていた。

後輩が

「じゃあ、俺もAと布団でいいっすか??」

「いいよ?」

Aと後輩が布団に移動。

Bと他愛もない話をしてたけど、Bが突然小声で

「フェラどうだった??」

???

エロい顔で見ながら聞いてくる。

「気持ちよかったし、もっとしたかったね」

俺がいろんなエッチをしていることを後輩に聞いていたみたいで、俺と会ってみたかったらしい。

いろいろ話していて、ふと後輩の布団の方をみるとあきらかにモサモサしている。

Aの軽いあえぎ声も聞こえてくるし。。

なんか気まずい空気だけど、興奮してくる。

Bももちろん聞こえているみたいで、どうしていいかわからない感じ。

そのままソファーでBにキスして、お返しにいきなりスカートに手を入れると、

「ん・・」

下着の隙間から指を入れると、ホントにビショビショ・・

「濡れやすいの???」

「わかんない。。」

ベッドから見えないように下着をズラして、お返しのクンニ。

太ももからゆっくと丘に登り、徐々にクリのほうに。

クリにたどり着くころには、Bのアソコはぐしょぐしょ。

「あん・・」

体がビクつく。

クリを弾くように舐めてあげるながら、指で入り口をゆっくり触ったり。

Bは自分の袖を噛みながら必死に声をこらえている。

小指でびしょびしょになったアナルを触りながら、クリを舐めながら指を挿入してGを責める・・・

Bは無意識で足を閉じようとするけど、閉じさせないようにしながら。

ぴちゃぴちゃ・・・・

部屋にエッチな匂いと、音が響き渡る。

もうさすがに後輩にも、Aにも気づかれているだろうけど、こちらからは向こうは見えない・・

手マンしながら、彼女の口を俺の下半身に近づけてフェラ。

あえぎ声がこぼれながら、十分にフェラできないBに俺も興奮状態。

ソファーに寝かせて、ゆっくりと挿入。

Bは抱きついてきながら、腰がかなり動いているし・・

正上位で入れながら、後輩の方を見てみると、後輩達もヤッているみたい。

Aは恥かしそうに、俺を見ている・・

後輩が
「Markさんたちもヤッてるんですか??」

「うん。」

「一緒にしましょうか。」

AとBに「一緒にする??」と聞くと「いいよ。」って。

ベットに移動して、並んで正上位に。

AもBも最初は恥ずかしがっていたけど、俺がBに挿入しながらAの乳首を舐めたり、後輩もBの乳首を責めたり、クリを責めたり。

お互いの入れているところを見せ合いしたり。

途中で、AとBを交代してバックで挿入したり、騎上位になったり・・

AとBも競い合うように声も大きくなってきて、後輩がまずAでフィニッシュ。
俺はAに手マンしながら、Bでフィニッシュ・・

そのままごろ寝で朝まで寝て、後輩がAとBを送っていくことに。

後日談として、そのあと後輩はAとBと3Pしてから帰ったらしい♪

オレは集団レイプ団の一人だった

18から20歳の2年間の話。
オレは馬鹿だから文章下手だけどよかったら聞いてくれ。

オレは友達とレイプチームをつくってた。
正確にいうとそのチームのリーダーがめちゃくちゃ怖くて
びびって言う事聞いてたわけだが。

馬鹿ばっかりの高校を卒業してから
当然働きもせずブラブラしてた。

きっかけは何だったんだろ。
ただ一番最初は高校卒業してすぐ。
卒業祝いとかいって皆で居酒屋で飲んでた。
俺たちのチームは地元じゃ少し有名で
まぁすげぇ田舎だからなんだけど。
リーダーの奴が頭おかしくてさ。
いきなり知らない奴殴るとかはもちろんだけど
知らない家の窓にむかっていきなりブロック投げ込んだりとか。
まぁすげぇデカくてケンカも強くて皆びびってた。

いつもつるんでて仲良かった感じだったけど
今考えたら怖かっただけなんだよな。

で、その居酒屋で当然めちゃくちゃに酔っ払って大騒ぎ。
そのときにそのリーダーがふっとした事をきっかけに
俺たちのレイプ活動が始まることになる。

それは高校にいた、まぁ気取った奴というか
どこにでもスカしてるムカつく奴いるじゃん。
まぁそういう奴に限ってイケメンで女に人気もあったりするんだが。

そいつが卒業と同時にとある高校の女の子と付き合いだしたという。
しかもそれがリーダーのお気に入りの子だったから達が悪い。
酒がまわるにつれて一人でキレだすリーダー。

おい、アイツの連絡先しらねーの?

一人が変わってなければわかりますといいだした。
するとそいつの携帯を奪って電話をかけだした。

番号は間違えなくそいつにつながったのだが
リーダーは軽く話した後に電話を切った。
そして無言で携帯をバキッ・・・。

アイツ殺すか。
アイツオレにもう俺らも卒業したんだしやんちゃはやめろよとかいいやがった。
ゆるさねぇ。。
今アイツ彼女とカラオケにいるらしいから行くぞ。

そこから仲間の一人のエスティマに乗ってカラオケへ。
田舎だからすぐにわかるし俺らが入ると店員さんもびびって何もいわない。

そこからはもう地獄。
二人がいた部屋に侵入。
男を殴る蹴るのボコボコに。
そのまま二人を車に乗せて拉致。
車の中で男をしばったまま女はレイプ。
男はずっとやめろーって叫んでたけど
叫ぶためにリーダーのパンチが腹や顔に。

口に女のパンツ詰め込んでガムテープで口を閉じて
あとはずっと泣いて小声でやめろーとうわ言のようにいってた。
女の人の気分を悪くさせるような事を書くが女ってやっぱすげえよな。
ある程度したら覚悟決めたというか抵抗もやめた。
むしろちょっと声だしてたし。

朝まで女をまわした後、まぁオレも2回させてもらって。
車は駅へ。
田舎だから夜は誰もいないし真っ暗。
電話ボックスと自動販売機の灯りくらい。

女を裸のままおろすとガムテープで
女の手を後ろで拘束して
電話BOXにいき足をひろげた体勢で電話BOXの足にくくりつける。
バイブをつっこんで足にまきつけて
リモコンを外にたらし
ドアがあかないようにガムテープでグルグル巻き。
そして車の中にあったチェーンで南京錠で鍵をかけた。
女の鞄にあった免許証やらなんやらを全部電話BOXにはりつけて放置して帰った。

女はずっとやめて、いかないで、お願い何でもするからといってた。
めちゃくちゃかわいい子だからもったいないなーと思いつつも
酒がはいっててハイだったからその電話BOXで動けない姿に
めちゃくちゃ興奮した。

さいごにリーダーがじゃあなといってバイブのスイッチを入れた
ウイーンと音を出すバイブに女は身をよじらせていた。

女を放置して男は山奥ですててきた。

戻ると朝になっていたので駅にいってみようということに。
その駅は朝と夕方くらいしか通勤・通学で多くならないのだが
完全に人だかりができていた。
駅員も何とかしようとするがチェーンが切れるものがすぐにあるわけがない。
警察なども来てたが、駅は騒然としていた。

田舎だから大体知り合いが来る。
まぁ同年代なら顔ぐらいわかるって感じで。

バレたらまずいから少ししてからすぐに車を出した。

後々、通勤で駅を利用した友達に聞いたが
まずは何がおきてるのか皆よくわかってなかったらしい。
その内なれてきたら写メやムービーでいろんな人がとりまくってたらしい。

ちなみに女はその後引っ越したらしいが。
そんな感じでレイプはずっとつづいた。

今は昔の話

私の最初の相手は連続レイプ犯だった。
大学受かって都会に出てきて、念願の一人暮らしを始めた矢先。
3月の終わりで、まだ大学の入学式にさえ行ってないときにね。

恥ずかしいんだけど、玄関の鍵開けっ放しで寝てたから我ながら間違いなくバカ女だとは思う。
「鍵は外出時、特に長時間家を空けるときだけかけるもの」
というのが常識なド田舎出身たったからなんだけど、
都会暮らしをするにあたってあまりに危機感がなさすぎたよね。
口に布入れられた感触で目が覚めたんだけど、
状況がわからないうちに手を頭の上で束ねてベッドに縛られて。
パジャマを脱がされて、よくある全裸殺人が頭をよぎってパニックになってると
今度は下半身にものすごい激痛。
あまりの痛さに強姦されてるっていう意識はなくて私殺されるんだ、って思ってた。

イメージと違ったのはそれからの相手のリラックスぶりというのかな、
重犯罪っぽい緊迫感の全然ない態度で、私の顔をじっと見ながら、
可愛いねとか、気持ちいいよって言ったりキスしてきたり。
それでこっちが疲れて諦めて言うなりになると平然と紐も解くし、
それどころかおなかが空いたら私の冷蔵庫の中のもの食べてるし。
テレビ見たりなんかもしてた。
それで体力が戻ると私を抱きにベッドへ戻ってくる、の繰り返し。

私が抵抗せずに完全に犯人の言うなりだったせいかもしれないけれど、
腰を動かしながら普通に会話とかしようとしてるし。
私の方は動かれるのが痛くって、
相手に動かれてる間はずっと唇を噛んで我慢してたから会話にはならなかった。
鍵開けっ放しにするからこんな目に遭うんだなんて、犯されながら説教された。
それでも妊娠だけは絶対したくなかったから、2度目されてる途中
藁にもすがる思いで「何回してもいいからせめて避妊だけはして下さい」
ってお願いしたんだけれど、わかったって言っておきながらそのまま中に射精されて。
ひどい!って責めたけれど今思えば、
レイプ犯なんて自分の欲望を満たしたいだけなんだから生でしたいだろうし、
一度生で入れたらそのまま膣内射精するに決まってるよね。
後で分かったんだけど、ゴム持ってたくせに着けなかった。
結局、最初のときに中で出してるし、
いまさら避妊してもしなくても同じだって言いくるめられて、何も言えなくなっちゃった。
もちろん嫌だったけどね。本当にバカだよね。
あまつさえ何回してもいいってとこだけ都合よく取られて、
痛いし何度も中に出されるし踏んだり蹴ったり。

まだ私が寝ている明け方に入ってきたのにずっと何時間も居座って、
帰ったのは夕方の日も傾いた頃だった。
最後のほうなんてなかなか射精しないからいつまでもガンガン動かれて、
痛くて痛くて早く出してって半ベソかきながらお願いする始末。
ようやく最後の射精を私の中で終えたとき、本当にもう無理だから許してくださいって泣きついて。
それでやっと帰ってくれたんだけど、帰り際に入れるたび痛がるからすごく興奮した、
彼氏とやる時はちゃんと避妊してもらえよみたいなこと言ってゴムを置いて行った。
へとへとになってベッドに点在する私の出血と犯人の精液の混じった跡を見ながら、
持ってるなら着けてよ・・・って思ったら悔しさや悲しさがいっぺんにこみ上げてきて。
痛みをこらえながらお風呂場に行って、シャワーを浴びながら何時間も泣いた。

毎回膣内で射精されて、避妊は一度もしてもらえなかったのに妊娠もせず、病気もかからず、
落ち込んだけど結局誰にもいわないまま引越しもしないまま3年ぐらいして、
その犯人が近所一帯の連続レイプ犯としてつかまったんだけど、
警察からの問い合わせとかはなかった。
あんまりにもたくさんの家に入ったから私のことは忘れられたのか黙ってたのか、
でも写真もビデオも撮られたし名前と住所のある郵便も犯人が何通か持って行ったんだけどな。

気持ちの上ではむしろそれからが一番辛かったかな。
今から私もやられましたって名乗り出るべきか出ないべきか。
実家でテレビ見てるときにこの事件のニュースが出ると親も「近所だから用心しなさい」
みたいに心配そうな声をかけてきて。
まさかその犯人に、もう3年も前に傷物にされましたなんてとても言えないしさ。
でも自分で言い出さないうちに警察からの連絡が先に来て発覚するパターンが一番怖くて。
どうか連絡しないで、と祈る日々。

初めての彼氏にも言わなかった。さすがに全くの嘘をつくのだけは嫌で、
「好きでもない相手に半分無理やりやられて後悔してる」みたいに言ったんだけどさ。
かなりいい相手との結婚の話があってもなかなか踏み切れなかったんだけど、
自分の事件の公訴時効が過ぎてたことに気づいたときにようやく気持ちが晴れた。
犯人も刑務所だし、公的にも個人的にもあの事件が完全に過去のことになったんだなって感じて。
それでようやく普通に戻れた。おしまい。

バツイチ女の娘がどんどん成長しているのに戯れてきたので・・

バツイチの彼女+娘と同棲していて
凄く娘に懐かれてて、寝転がってると、必ず上に乗ってきてた

しかも、だんだん胸も大きくなってるのに、全身を擦りつけるように、鼻息も荒く・・・
うつ伏せになってると、背中の上に乗って
仰向けになってると、当然胸の上に・・・

小6だから性教育も学んでるだろうし、好奇心だけでいい加減な男に手を出されるよりは
男の体をある程度知識として学ばせた方がいいかな・・・と思い

仰向け状態で、寝ているフリをする事にしました

案の定、いつものように上に乗って体を密着させて、恥骨を押しつけて来て

いつもは、起ったらダメだと思って、必死で違う事を考えて耐えてましたが
寝ている事になってるので、おっきくしてあげました。

すると、それに気付いたのか動きが止まり、手で足や腰、太股付近を触って来ました
徐々に近づく手を期待する一方、くすぐったいのを我慢のに必死で

くすぐったさに我慢出来ず、ぎゅーっと抱きしめてあげました

抱きつくことは、普段から毎日かかさずしていたのですが
いつもとは違い、悪いことをしたような緊張感が伝わってきたので

手を握り、指先を軽く舐めてあげると、一瞬ビックリして、指を引っ込めましたが
鼻息を荒くして、自分から、口元に指を持ってきました。

これで感じるという事が、どういう事なのか、イメージ出来たかな・・・と考えながら
暫く指を舐める事を続け

「大丈夫だよ」と言って、その手を、今度は自分の大きくなった部分に、軽く置きました

ズボンの圧迫もあり、幼い手は軽いので、殆ど重みも無かったけど
しばらくの間、その手は、少しも動く事も無かったので

その手を、掴みやすい位置に移動させて、上から軽く掴ませてやると
自分から軽くグッ・・・・グッ、グッ、グッと握って来ました

だんだん慣れて来たのか、鼻息も納まってきたので
ファスナーをおろし、直接握らせようと、手を引くと、少しビックリした感じで
軽い抵抗があったけど、指先だけを入れて手を離すと、自分から探り始めました

その時、パンツの前の窓から出し方を知らないだろうと言う事と
自分のさきっちょが濡れている事は、マズイな・・・と思い

背を向けてティッシュを取り、見えない所で、露出し濡れた先を拭いて
背を向けたまま、再び手を取り、自分の大きくなった部分に指先を触れさせました

すると、ツンツンっと、指先で触れたと思うと、すぐに握って来ました
そしてまた、グッ、グッ、グッ・・・と、どうやらシコル事を知らないようです・・・

「気持ちいいの?」そう言ってきました。
突然の事で返す言葉も無く、
すかさず「ここから精子が出るんでしょ?どうやったら出るの?」
って聞いてきたので

握っている細い腕を掴み、ピストン運動をさせ
「こうやったら、だんだん気持ちよくなって、出てくるよ」と答えると
自分から激しく動かし始めました
「いつくらいに出てくる?」
「**ちゃんなら、そんなに時間かからないよ」
その可愛いらしさに気持ちよくなってしまい、仰向けになって無防備な姿を見せました

先から垂れてくる液が手に付かないように、ティッシュで拭き
幼い手に身を任している自分をイメージするだけで、耐えられなくなり

イク・・・という言葉も知らないだろうから
「出るっ」っと言って、ティッシュを被せてイきました

出てきた精子を、ティッシュを広げて見せてあげると
珍しそうに、触ったり臭いを嗅いだり、して
学校で教わった事を、ちゃんと説明してくれました

それ以降、数日は直接触って観察するような事があったけど
男性器への好奇心は満たされたのか、すぐにそういう事は無くなり

それ程抵抗無く、服の上から握って、大きくなったとか言って、
ちゃかす事はあっても、性的興奮に達することは無くなりました

他は手を引っ張られて、ワレメを触らされたり
突然素っ裸になって「好きにしてみて」って言われたので、舐めてあげたのと
服を着たまま、セックスの体位を、形だけ何パターンかこうやってするって事を、教えてあげたり

どれも、知る事で、自信をつける為の経験としてだから、
もう知ってるんだから、好奇心だけで、簡単にしちゃダメだよ・・・と、念おしときました

本番も求めて来たけど、これはお母さんのだから
ちゃんと自分を大切にしてくれる人を見つけようね・・・と


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