萌え体験談

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興奮

相川ななせ似の紗弥加に誘われて

男女4対4で飲み会したときの事です。

おれが勤めていた美容室のスタッフの子に飲み会を頼んで女を集めてもらいました。

そのスタッフの優子(仮名)と優子の友達麻美(仮名)と舞(仮名)と舞の友達の紗弥加(仮名)の4人が来ました。

麻美と舞は優子の友達ですが、面識はないらしく、初対面みたいでした。

また紗弥加は舞の友達で紗弥加は優子も麻美も初対面という、なんだか寄せ集めみたいな飲み会でした。

野郎は全員おれの連れで変態のみ集め出動しました。

スペックは優子は細川ふみえ似のあまり可愛くない娘ですが乳は負けてません。Eは確実にありそうです。

麻美は浜崎を少しケバくした感じ。
でも生唾ゴックンの爆乳です。キャバ嬢。

舞は江角似の色気はないけどキリっとした顔立ちの娘でした。

そして紗弥加。相川ななせ似の華奢なすごく可愛いおねぇ系の娘でした。

適当な居酒屋に入り、自己紹介もなく乾杯。
さすが変態のみ集結させたので各々好みの娘に夢中になり、速攻で紗弥加が質問攻めにw

女の面子的にはやくも萎えた

おれはたまたま紗弥加の正面だったので、連れを追い払い他の女を相手するよう促しました。

紗弥加は美容師を目指してるらしく、おれが美容師と聞いていたみたいで逆に紗弥加の質問攻めが始まりました。

普段プライベートでは仕事の話はしたくないのですが、紗弥加は可愛いし、一人占めしたかったので色々アドバイスや経験談を話しました。

すっかり紗弥加と二人で盛り上がってしまい、ふと周りを見渡すと、舞が三人の連れの的になってました。

そしてその隣にはドンヨリと女二人で盃交わす、元スタッフの優子と連れの麻美が…

ヤバい…おれは主催なので気を使って紗弥加から泣く泣く離れ優子と麻美の正面に座りました。

しかし時すでに遅く、優子にきつく睨まれました(泣
「もういいよ、あっちのカワイコちゃんと仲良くやってなよ!」と言われちゃいました…

さらに麻美なんかは、舞と紗弥加と面識ないので鋭い眼光で彼女たちを睨み付けてます…

最悪な事に紗弥加がその視線に気づいてしまいました。

バカな変態の野郎たちは何も気付かず、紗弥加を口説いてました。でも確実に紗弥加のテンションが麻美の眼光により下がったのが伺えました。

麻美は色気ムンムンだし結構可愛いし巨乳だったのですが、紗弥加の可愛さには到底及ばず的になりそこなってました。
しかしなんといってもネックなのが、麻美は二の腕から背中にかけてお見事な和彫りの龍を背負ってました。

そんな麻美はプライドが傷ついたのか、鬼の形相で日本酒を浴びるように飲んでました…

おれは優子の態度に少しムカついたし、麻美は手に終えないくらいやけ酒くらってるのでまた紗弥加の前に戻りました。

すると紗弥加が全てを察したのか「優しいんだねっ」と。

おれのハートは燃え上がり、再度紗弥加と二人だけの世界にw

その時です。最悪な事態が…

麻美が半狂乱で舞に絡みだしたのです。
麻美は舞に向かって、
「おい、テメェ!これ飲めよ一気しろや!」とどなりつけました。居酒屋中がシーンとしました…

優子が止めるも、野郎が止めるも麻美は聞きません。
次の瞬間麻美が舞に向かって日本酒をぶっかけました。

おれはキャットファイトは初めてみたので思わず笑ってしまいましたw
するとおれの頭に日本酒が注ぎこまれましたw

もう本当にわらけてしまってると、紗弥加がそっとおしぼりをくれました。

本当に可愛いし気がきく紗弥加の頭を思わずなでなでしました。

すると今度は舞が切れました。
「んなもん飲んでやるよ!テメェも飲めや!」と麻美に向かって…クールそうな舞が切れたのには全員ビックリ、目が点に…

そして女の意地をかけた日本酒一気がはじまりました。
しかし結果はあからさまでした。
この舞さん、過去に男を含めても類を見ない酒豪さんでしたw
舞の余裕っぷりに男性陣拍手喝采w

一方麻美は本気で潰れ座敷のその場で激しく嘔吐しました…

その一部始終を店員が見ていて退店するよう言われたのでした。

店員は迅速に会計伝票まで渡してきました。

あ?あと思ってると、キャットファイトに興奮した野郎達が紗弥加と舞と優子をカラオケに誘っていました。

おれは主催なのでとりあえず会計をしに行きました。

戻ってみると優子と麻美がいません…やっべぇ怒って帰ったか?と思っていると店員に呼ばれました。

そして男子トイレに連れてかれました。
トイレへ行くと入り口に優子がいました。
「麻美が男子トイレはいっちゃったよ?多分吐いてると思う?どうしよ…」と。

他のやつらはカラオケ行くぞと言ってるので、麻美をとりあえずトイレから引っ張りだして外に出ることにしました。

トイレに入り個室に麻美を発見。
便器に流されてしまうんじゃないかくらい頭を突っ込んでいた。
「おい、大丈夫か?みんな外でちまったぞ!」と言うが応答なし。

困ったな?と、ふと麻美をみるとローライズのデニムから紫のTバックが!
エロ過ぎる!おれのエロスイッチが入ってしまった。ブラもお揃いの紫かな?と大興奮し、背中をさするフリをしつつ服をおもっきしたくしあげた。

誰が見てもこれは勝負下着だろと思うような見事な真紫のド派手なブラでした。しかも背中側にホックがない!
これが噂のフロントホックなのか!とさらに一人大興奮w

すっかり可愛い狙ってた紗弥加のことなど忘れ、目前の獲物に釘付けに…
その時、「おーい、大丈夫??」と優子の声が。

瞬時に邪魔者を駆除しようとおれの酔いが冷めた。
優子のとこに行き、
「あの子、おれがカラオケまでつれてくから、先いっててよ。」と。
さらに「アキラ(仮名かなりカッコイイ)が優子の事気に入ってるから一緒にいてやってよ?」と全くありえないハッタリをかましといたw
優子は「え?でも?麻美心配だし…」といいつつも笑顔w
さぁいいからいいからと店外に押し出した。

そしておれは狼になった。

ゲロ臭い女は嫌なので店員に水をもらいトイレに直行した。
麻美に声をかけるも応答なし。
前傾でトイレに覆い被さる麻美をおこし、壁にもたれかけさせた。
水を飲むよう促すと、朦朧とした意識のなかなんとか飲みだした。
ついでにもっていたフリスクを口に押し込んだ。

少し回復したのか、麻美が「優子は??」と言った。
おれはみんなカラオケに行ったことを告げると麻美はさっきの威勢はなく、「ごめんね?」と言った。
さっきまでの虎の麻美と今の子猫のような麻美のギャップに海綿体に体中の血液が充満した。

麻美が顔をあげ吐いた後の潤んだ目で「みずぅ?」とおねだりしてきた。
ケバいが浜崎似のエロ可愛いさに水のグラスから口を離した瞬間キスをした。

するとものすごい勢いで麻美の長い舌がおれの口の中にねじりこんできた。

こいつかなりスケベな女だなと思った。

そのまま強引に引き寄せ便所の地べたとも構わず濃厚なディープキスをした。おれは唾液を大量に麻美の口内に流し込みながら激しく舌を突っ込んだり、麻美の舌を吸い上げた。

おれは麻美と濃厚なディープキスをしながら早くその豊満な乳房を拝みたく軽くタッチしてみた。

様子を伺ってみるが、特に抵抗する様子はない。
なので少し強めに鷲掴みしてみた。
デカイ!確実に片手で収まりきらない!
Gカップか!?
麻美から口を離し上着をバンザイのかっこうで脱がせた。
プリンッ♪否!ブリブリリンッ♪♪が相応しい見事な爆乳だった!
うわわわぁ?っ!と声にでそうなくらいビビった。

そして狭いながら麻美を半回転させながら引き寄せ麻美の背後をとる形になった。

麻美の首筋に舌を這わせ耳まで舐めあげると麻美から「ふぅん…」と吐息が漏れた。
麻美はおれの髪を掴み振り向きまた激しくキスを求め舌をねりこんできた。かなりのキス魔だった。
おれはキスをしながら背後から麻美の爆乳を激しくもみしごいた。そしてブラをはずそうと手を後ろにまわした。
あっそういやフロントホックだった!
はずしたことなかったが難なく外すことに成功した。

これだけの爆乳なので乳輪のでかさは覚悟していた。
が、乳輪はちょっとでかめだが色が薄いピンクで物凄く興奮した。
遊んでそうな顔立ち、化粧、服装、和彫りの龍、金髪に近いカラー、ド派手なネイルアート、香水の香り、そして真紫の下着。それからは想像できない淡いピンクの乳首…たまらん

麻美をおれの腹の上に少し寝かせるようにして、上から被さるように再度キスしながら、乳房を揉みつつ、乳首を摘まんだ。
「んんっ…あんっ」と泥酔状態なので構わず声を発した。おれはあわててシーッと合図した。
麻美は凄く感じやすいみたいだ。

トイレに入ってから何人か用を足しに入ってきてたし、声をだされては困る。
これじゃあ手マンしたら完全にアウトだなとションボリした。

でもそり起ち麻美の後頭部にガッツリ当たってる息子を押さえきれない。
おれは本番を諦めフェラをさせることにした。

おれは洋式便座に座り自ら下半身丸出しになった。
麻美はうつろな目をしつつ、今からの自分のすべき仕事ははっきり理解しているようだ。
おれの足元に擦り寄りド派手なネイルアートの施された綺麗な左手でチンポを掴んだ。

ゆっくり力なき手でしごきだした。
そして目をつむったまま舌を裏筋に這わせる。
麻美は舌が長くてやらしい。
レロレロと高速で玉を舐めたかと思うと優しく何度も玉にキス。
上から見下ろすその絵はたまらなく興奮した。おれは我慢できずに竿をふりおろし麻美の口元に運んだ。

すると麻美が言った。「まぁだぁ?」

麻美は泥酔ながら焦らしてきた。

ここがホテルだったらどんなに幸せかと悔やんだ。
そろそろ便所から出ないとまずい!
麻美に時間ヤバいと告げるとニコッと笑って竿を口いっぱいに頬張った。

おれのチンポを根元近くまでくわえこみながら優しく右手で玉を揉む。頭をゆっくり上下させながら、舌を激しく回転させている。
麻美のくわえ顔を覗き込むと上下する口元から舌がレロレロ動いてるのが見える。

本当に気持ちいい。しかし時間がない。
まるで風俗で残り五分のコールがされた時のようだ。

おれはたまらず麻美の髪を掴み高速で上下させた。麻美は首の力を抜きつつもグロスたっぷりの唇はしっかりとチンポを挟んで答えた。
「ジュポジュルリルッ」

麻美の眉間にシワがよる。おれはフェラのときの女の眉間のシワにかなり興奮する。
ドSなのでw

一気に射精感が込み上げる。顔射好きなのだが今はまずいので、麻美に「ヤバい、生きそう、舌出してしごいて」と言った。

麻美は眉間にシワを寄せたまま長い舌をだした。

そのエロイ顔にたまらずドロドロの濃いザーメンをたっぷり舌の上に注ぎ込んだ。麻美の前歯にザーメンが飛びダラ?っと垂れた。

麻美は口に大量のザーメンを含んだまま亀頭からにじみ出るザーメンを吸いとりお掃除してくれた。
そして微笑み「すご?い、いっぱい」と言った。

麻美はティッシュを手にとりザーメンを吐き出した。

麻美は立ち上がりおれの頬にキスをした。
なかなか可愛いやつだなと思った。

あとは淡白なものでそそくさとお互い服を着て、一応麻美の肩担ぎ酔っぱらいを介抱してました的な演技をしつつ店を後にした。

麻美は意識ははっきりしたもののまだ気持ち悪いと言い出した。
しかも次の日仕事らしい…

とりあえずカラオケに向かい優子を呼び出した。
すると優子の家に麻美は車を止めてあるらしい。

ということで優子と麻美は帰ることになった。

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そしておれは本命紗弥加のいるカラオケに向かった。

優子にカラオケの部屋を聞いて別れを告げ向かった。
中に入ると変態野郎達がブルーハーツの人に優しくを熱唱していた。
かなりみんな酔っぱらっている。
奥に紗弥加と舞の姿があった。彼女たちはテーブルを挟むように対面に座っていた。
野郎たちは立ち上がっているので彼女らの席の隣はあいていた。
ついてる!おるは野郎達をかき分け、紗弥加の隣に座った。
紗弥加が大丈夫だった?と聞いてきたので、あいつらは先に帰ったよと伝えた。
一応幹事なので舞にさっきはごめんなと言うと、「余裕余裕w」とご機嫌な様子。
野郎たちが結構飲ませたようだ。かなりの空いたグラスあった。
おれが麻美といたのは多分30分くらいだったと思うが…一気でもしてたのかな?

カラオケってとこは、こそこそ口説くには最適だが、お互いの距離を縮めるには都合が悪い。
声は聞き取りにくいし、歌を聞いてあげなきゃ的なとこもあるし。おれは紗弥加狙いだったが居酒屋であまり絡めなかったのでカラオケでいきなり口説くわけにいかず、どうしようかと頭を回転させていた。

するとあきら(イケメン)が耳元で「おれ紗弥加ちゃん落とせそうだぜ」と言ってきた。
最悪だ。居酒屋にいる間にツバつけられたか。テンション急降下…
あきらには勝てない。でも舞はタイプではない。まぁ麻美のフェラで良しとしようと思った。

紗弥加狙いもあきらめていると、舞がオレの事を友達の彼氏にそっくりと言ってきた。その手の事はよく言われる。学年に一人はいそうな顔だと。そんなたわいのない話から始まり、舞の大学の話などを聞いていた。言いおくれたけど、女衆はみな21歳、野郎は皆27歳だった。

紗弥加は隣で物静かな感じてあきらと話してた。でも酒のピッチは早い。この子らかなり酒強いと思った。

残りの野郎たちは相変わらず歌いまくっている。女の事は頭にないようだ。

するとあきらがマイクを握った。なんかデュエットの曲をいれたみたいで紗弥加にマイクを持たせようとした。しかし紗弥加はカラオケが苦手なようでそのマイクを舞に渡した。
舞は得意な曲だったようで喜んで受け取った。

紗弥加と再び話す機会が生まれた。

おれは紗弥加に釜かけて「どう?気に入ったやついた?」と聞いた。
紗弥加は酔ったトロンとした顔を少し赤らめ「うんっ♪」と言った。
ガーン…完璧あきらに落ちたなと凹む。
すると紗弥加が「舞狙ってるでしょ?」と言ってきた。
おれはありえな?いみたいなジェスチャーをした。
でも紗弥加は絶対そうだと言い張る。だからおれは「勘弁してよ?それはまじないよっ」と言った。
それでも紗弥加は舞だ舞だとしつこい。
あ?こいつ舞とくっつけようとしてんだな?と思った。

そこであきらたちの歌が終わった。
歌聞いてなかったけどいいね?いいね?と拍手をした。

その時、おれの腰に暖かい感触が!
振り向くと紗弥加がおれの腰に手を回し周りから見えないように服に手を突っ込んでいた。

紗弥加は俯いている。おれは紗弥加にどうした?と聞いた。
すると紗弥加は俯いたまま「ちょっとこうさせてて」と言った。少し勃起した。おれはたまらず自分の手を腰に回し紗弥加の手を握った。
紗弥加は力強く握り返してきた。そしてギュッギュッとしてきた。ラブノックってやつかな?

そこから紗弥加はなにかスイッチが入ったかのように豹変した。

今度は体ごと預けてきた。おれの腕に頭をつける。かなりシャンプーのいい匂いがする。腰には手を回したままだ。
おれは猛烈にキスしたかった。でも向かいでは舞が、紗弥加酔ってしょうがないね?みたいな顔してる。

そして紗弥加の反対側では、やられた!みたいな顔したあきら君w
おれは紗弥加行ける!と確信した。
でも紗弥加ほどのいい女は久々なのでガッつくのは止め、冷静に落とす事に決めた。

とりあえず今日は携番ゲットして後日いただくことにしようと…思っていたら…
今度は紗弥加の手が腰からズボンの中に…
紗弥加はおれの左隣に座っている。そこから手を伸ばしおれの右横っ腹から右足の付け根に手を入れてきた。
チンコをそのまま触られるかと思ったがそこまでのリーチはない。純粋な大人しい女の子の印象だった紗弥加の大胆な行動に激しく興奮した。

そりて紗弥加が口にした「…私じゃダメですか?」
顔は見せないまま呟いた。
おれは紗弥加狙いだった事を告げた。
すると紗弥加はギュッと腰に回す手に力をいれた。

何より「私じゃダメですか?」の敬語に萌えたおれはもう我慢出来ずにカラオケを抜けることしか頭になかった。

でもおれは連れを車で運んできていた。
なんで車で来たのか!
でも我慢出来ない。おれは何も言わず鍵をあきらに渡した。あきらは大親友、それで全てを悟ってくれた。

そして紗弥加にバッグ持ってトイレに行くように支持した。
あきらに小声で「わりぃな」と言うとあきらは笑って脇腹にボディブローしてきた。

おれも便所?とか言いながら舞に悟られないように部屋を後にした。

トイレに向かうと恥ずかしそうに紗弥加が俯いてだっていた。

「紗弥加わりいな、どっか二人で遊び行こうぜ」というとうなずいた。

外に出てタクシーを拾う。紗弥加はおれのベルトに人差し指を引っ掻けている。
タクシーだ止まり乗ろうとした瞬間、紗弥加が言った。「ホテルいこっ」心臓がドキっとした。おれははなからそのつもりだったが、紗弥加の口から言われるとは思いもしなかった。

おれは何も言わず乗り込みタクシーの運ちゃんに近くのホテルに行ってくれと言った。

タクシーに乗ると紗弥加はウーロン茶を渡してきた。カラオケを出たとき買っておいてくれたらしい。気が利く。でもおれはホテルで飲むと思っていたので「もう飲まないの?」と聞くと紗弥加は「もうだめ?酔って忘れちゃわれたらヤだもんっ」
体が溶けそうに熱くなった。

近場のちょっと高そうなホテルに到着した。タクシーから部屋まで手を繋いた。紗弥加は変わらず俯いている。
適当な部屋に入る。本当はいきなり激しくキスとかしたかったけど、
あいにく麻美にフェラしてもらった後なのでとりあえず風呂に入りたかった。

紗弥加をソファーに座らせ、おれは速攻で風呂を溜めに行った。

戻ると紗弥加がベッドのところにある照明を四つん這いでいじっていた。

パンチラは拝めなかったが、すらりとした細い足と膝上まである黒のハイソックス?に萌えまくった。

おれがソファーに座ると紗弥加も隣にちょこんとなぜか正座すわりした。
なんか可愛くて頭をなでなでした。
すると紗弥加が「あ、わかってくれた?」と言った。おれは「何が?」と聞いた。紗弥加は頭をなでなでされるのが大好きらしい。
居酒屋で頭をなでなでされたのが嬉しかったみたいだ。

ここでもキスをグッとこらえ、話題を変えテレビをつけた。

ふざけてAVにチャンネルを合わすと、紗弥加はそっぽを向いて、
「恥ずかしいから変えてよ?」と言った。

カラオケでの大胆さとここでの純粋さはなんなんだろう…と少々疑問。

そして風呂がたまったようだ。

紗弥加を先に入るように促す。
後でいいと遠慮するが強引に風呂場につれて行った。そこで紗弥加の好きな頭なでなでをしてやった。

これが良かった。
紗弥加はまたうつむき「電気消して一緒にはいろうょ…」と言った。
今度はまた大胆な紗弥加になった。
おれは女と風呂が大好きだ。でもガッつかないように抑えていたので願ってもない言葉だった。

先に紗弥加が入り、湯船につかったらおれが入ることになった。

「入ってきて大丈夫だよ?」と紗弥加の声。

脱衣所で服を脱ぐと、紗弥加の服を発見。
ちょっと覗いてみた。スカートを綺麗に畳んだその間にショッキングピンクのツルツル素材のパンティ…ブラもお揃いだ。若いなぁ?エロいなぁ?と感心した。

元と同じように畳み直し風呂場のドアを開けた。

入ると紗弥加はこっちに背を向け湯船につかっていた。紗弥加はエクステつけていてかなりのロングヘアーだった。
濡れるのが嫌らしく、くるっと髪をネジり上げバレッタで止めていた。
暗いながらも見える、ほんとに華奢な肩幅と綺麗なうなじにチンコがビンビンになった。おれは火星人なので都合が良かった。まぁ脱衣所の明かりがボンヤリ入る程度の明るさなのだが。

とりあえず紗弥加が背を向けてる間に必死にチンコとアナルを重点的に洗った。

洗い終わり紗弥加に「入るぞ?」と言うと、「うんっ」とちょっと恥ずかしそうな返事。
おれは紗弥加の背中を押し後ろから抱きつく格好になるようにつかった。めちゃめちゃチンコが当たってしまった。
麻美の唾液は洗い流したのでとうとうお待ちかねの時間を迎えた。

おれは紗弥加を抱き寄せ紗弥加の肩に顔を乗せた。
そして首筋にキスをした。お互い無言だ。
さらに首筋を舐め上げ耳たぶを軽く唇ではさんだ。
紗弥加の肩が震えた。両手は湯船のなかで紗弥加と手を繋いでいた。
紗弥加の顎に軽くキスをすると紗弥加はゆっくりと顔を向けキスを求めてきた。
おれはそっとフレンチキスをした。
紗弥加は大胆にも体ごと反転させおれの首に両腕を回し更に激しいキスを求めてきた。
また紗弥加が豹変した。
そこからは紗弥加にリードされるようにフレンチとディープを織り交ぜた激しいキス。

おれもきつく紗弥加を抱きしめ紗弥加の唇を堪能した。

おれはもう我慢できず紗弥加を対面座位のかっこうになるよう抱き上げた。そして露になった紗弥加の乳房。薄暗いがはっきり見えた。色はピンクではないが、見事な美乳だった。今まで経験した女の中で断トツ1位だ。
ほんとに綺麗だし、サイズは確実にEカップはある。未だに紗弥加以上の美乳には出会っていない。
スタイルはあいだゆあと互角だ。

乳首に触れぬようゆっくり撫で回した。若さ故か、張りがある。柔らかすぎず固すぎず。軽く乳首を摘まんでみた。
「んふっ…はぁん」
紗弥加の吐息が洩れる。

おれはそっと紗弥加の乳首に舌を這わせた。紗弥加が激しく揺れた。多分イヤイヤと首を振っているのだろう。
そして強めに吸い付きながら舌で乳首を転がした。紗弥加の乳首は敏感でコリコリになっていた。
紗弥加は興奮しおれの耳をベロベロと激しく愛撫しはじめた。耳の穴に舌を突っ込んでくる。
ほんとにいやらしい女だと思った。

紗弥加はおれより長くつかっていたので逆上せないように、乳首への愛撫を止めかかえあげ、浴槽の縁に座らせた。

「いやっ恥ずかしいっ」
紗弥加を座らせ大きく足を開かせた。

おれはドSなので恥ずかしがる紗弥加に興奮した。

暗いが目の前に紗弥加の茂みが現れる。
若干濃い陰毛からお湯が滴る。
おれは紗弥加の茂みを両手でかき分け小さな突起を露にした。
紗弥加の股に力が入った。反応を確かめようと小さなクリトリスに息を吹き掛けた。
「やっ…」小さく痙攣すると共に声が漏れた。
感度がいい。おれは舌先に力をいれ尖らせ、紗弥加のクリトリスをつついた。
「んはっ…ふぅん…気持ちい…ぃ」

更にクリトリスを円を描くように優しく舐める。
紗弥加がおれの髪を掴みビクビクと体を波打たせた。
クリトリスの中心を触れるか触れないかくらいの加減で舐める。
紗弥加は待ちきれないようでおれの頭を軽くまんこに押し付けた。

紗弥加は激しくされるのが好きなのかな?
おれは紗弥加のクリトリスを口に頬張り軽く吸い上げながらまた舌先でクリトリスの中心を舐めた。
紗弥加のクリトリスは小さいながらもタピオカみたくなっていた。
「そ…それ…すごく気持ちいぃ…」紗弥加の腰がガクガクする。

口の動きは止めず、中指を入り口に当てた。「はぁ…んはぁっ」

おれは焦らすように第一関節だけ入れ軽くかき回した。

そこはもうグショグショに濡れ愛液はアナルまで到達していた。
アナルにも少し指先を入れてみた。
「だ…だめぇ…恥ずかしい」

そして紗弥加の陰部にズブズブっと指を押し込んだ

ヌルヌルになった紗弥加のまんこは難なくおれの指を飲み込んだ。
口の動きは止めず紗弥加のまんこの天井をこすった。キューッと紗弥加が指を締め付ける。
「やめてぇ…やぁ…」
その瞬間おれの口元と右手に暖かいものが飛び散った。紗弥加は潮を吹いた。初めて顔射された。あまりにも潮を吹くのが早く不意を突かれた。
こんなに吹きやすい女は初めてだ。

めちゃくちゃ興奮したおれは薬指も挿入し、クリトリスから口を離し更に潮を吹かせようとした。紗弥加は体を強ばらせ、おれに力強くしがみついた。
ピュッピュッどこじゃない大量の潮がジャバジャバ出てきた。

紗弥加は無言のまま首を激しく横に振り、おれの右手を抑えつけた。

「すごいね、いっぱい吹いたよw」と言うと、紗弥加は「やだぁ…言わないで」と言った。

ここでおれは逆上せてきたので風呂を出ることにした。
紗弥加を先に出させた。
小ぶりな張りのあるお尻がとても可愛かった。

おれはトランクス一枚で風呂場を出た。
軽くクーラーが効いている。
紗弥加は備え付けのバスローブを着てベッドの上にちょこんと座っていた。

おれはベッドにダイブした。反動で紗弥加が弾む。
「はいっ」紗弥加が冷えた烏龍茶をくれた。紗弥加はほんとに気が利く。
「ごめんねw逆上せたよね?」と笑う。
おれは烏龍茶を飲み仰向けに寝転んだ。
紗弥加が「私にもちょーだい」と言うので烏龍茶を渡した。
ゴクゴク小さな口でのんでいる。

おれはタバコに火をつけようとした。紗弥加がバッとタバコを取った。
するとタバコを置き少し微笑みながらおれのトランクスに手をかけた。

おれも無言で腰を浮かせた。スルスルっと脱がされ、紗弥加は綺麗に畳んでベッドの脇に置いた。

そして今度はおれの目を見ながら微笑み、おれの股に割って入った。
もうおれのチンコはギンギンだ。
明かりは紗弥加の顔が十分確認できるほど明るい。

紗弥加おろした髪を耳にかけ、おれのチンコを綺麗な小さな手でしっかりと握り、いきなり亀頭を頬張った。
「つめてっ!」

紗弥加の口の中は烏龍茶が入ったままだった。
紗弥加の唇の柔からと烏龍茶の冷たさでチンコは更にガチガチになった。

紗弥加は亀頭だけをくわえこみ
「ジュルルルルッジュポジュポ」と激しく音を立てた。
紗弥加の動きが止まった。喉がゴクンと動く。烏龍茶を飲んだようだ。

紗弥加は「気持ちいいでしょ?冷たかった?」と笑った。
細く綺麗な舌をペロッと出した。舌にはフリスクみたいのをのせていた。どうりで冷たいわけだ。ちょっとチンコが心地よくヒリヒリする。

今度は紗弥加はおれの足を持ち上げると態勢を低くし左手てで玉を持ち上げアナルを舌先でつついてきた。
おれはめっぽうアナル攻めに弱い。自ら腿の裏に手を回し紗弥加が舐めやすいように持ち上げた。

「ここ好きなんだねw」
と言われおれは少し赤面したのを覚えてる。
紗弥加はチロチロ舐めたりググッと舌を押し込もうとしたり舌全体を使って舐めあげたりとかなり大胆に攻めてくる。

こんなにおれの汚いアナルを躊躇なく舐めた女は紗弥加が初めてだ。相川ななせ似の可愛い女が汚いアナルを舐めまくっている。

紗弥加はアナルから上に移動し玉を口に頬張った。目を瞑り長いまつ毛が凄くいい。
頬張りながら舌をうまく一生懸命使っている。凹んだ頬がエロい。玉を離すとこれまた丁寧に裏筋を舐めはじめた。
「チュパジュルル…」
紗弥加は目をあけ、微笑むことなくイヤらしい女の目でおれを見てきた。おれは紗弥加の耳を優しく触った。

紗弥加は耳が弱いらしく、おれの大好きな眉間にシワを寄せた。

「ンフゥ…ピチュピチュ」
そして竿を紗弥加は出前に引きおれからよく見えるようにして亀頭を刺激しはじめた。

「ジュル…ジュルルルルッ」紗弥加は唾液が多く俺の玉までビシャビシャにしていた。

おれはたまらぬ気持ち良さに紗弥加の髪を撫でると紗弥加は一層スピードをあげ、おれを見ながら攻め立てた。
もう我慢できない。Sっ気がでてしまう。
おるは紗弥加の髪を掴むと根元までくわえこませた。紗弥加の小さな口は意外にもおれのチンコを深くくわえこんだ。
「んんっ…」
紗弥加はまた眉間にシワをよせ、涙がでそうになっていた。手を離すと
「んはっっ…はぁはぁ」と苦しそうにした。

この紗弥加の苦しむ顔がまた一層おれを興奮させた。
再度くわえさせ紗弥加の喉奥まで突っ込んだ。また離すと今度は紗弥加の口から粘り気のある唾液がダラァっと糸をひいた。
紗弥加の顔が紅くなる。紗弥加は休まずくわえだした。
「アッ…ングッングッッンンンッッ」
紗弥加は声をだしながら髪を振り乱しむしゃぶりついてきた。
紗弥加は自分のクリトリスを右手で擦りオナニーしながらしゃぶっていたのだ。

上玉なのにここまでエロいとは想像を越えていた。
「もう入れたい…」と紗弥加が呟いた。
「いいよ」とおれは言い体をお越し紗弥加を仰向けに寝かせた。

そして入れるとみせかけて紗弥加の腰を掴み思いっきりまんぐり返しにした。
「やっっ…恥ずかしいってば…」と股間を紗弥加は隠した

おれはお返しと言わんばかりに紗弥加の丸見えのアナルをベロベロ舐め回した。
紗弥加は顔を両手で隠している。
「うぅう…ん」嫌いじゃないみたいだ。
紗弥加の入り口はネバネバの愛液が溢れていた。おれはそれをすくい取るように舌を伸ばした。紗弥加の腰がビクッとなった。
そして穴に舌を突っ込む。
「あぁん…あんっ…」
紗弥加は体をよじらせ抵抗した。
「んんっ…もうほんとお願い…入れて欲しいの」
紗弥加の腰をおろしてあげた。
紗弥加は起き上がりおれを仰向けにすると、馬乗りになった。
そして激しく舌を絡めるキスをしてきた。
その間、おれのチンコをしごいていた。紗弥加はキスをやめると、自分の唾液を手のひらにたっぷりだし、おれのチンコに塗りたくった。

チンコを入り口にあてがうと、ゆっくり腰をおろした。
「ンフッ…あぁっ気持ちいい…おっきいよぉ」

ヌプヌプと奥まで一気に入れ込んだ。
紗弥加は天を仰ぐような態勢でゆっくり腰を降り始めた。

「あぁっ…あんっ…」
腰を降りながら左手でおれの玉を揉む。おれは紗弥加の乳首を少し強めに摘まんだ。

紗弥加のまんこは締め付けが強い。愛液たっぷりで、まるでローションで手コキされてるようだ。
「はぁはぁ…気持ちぃぃ…いっちゃうよぅ…」
紗弥加は乳首を摘まむおれの右手を手にとり口にもっていき舌を絡めた。

初対面でここまでエロい女は紗弥加が初めてだ。紗弥加の行動、目の前の光景にイキそうになった。

紗弥加の動きを止め、挿入したまま紗弥加を倒した。おれは正常位でゆっくり紗弥加を突いた。

腰を降りながら紗弥加の手をクリトリスに誘導してみた。紗弥加はクリトリスを激しく擦りはじめた。逆の手は自ら乳房へ運び鷲掴みにした。

「あぁっもうだめ…イクッ…イッちゃうよぉ…」
熱い汁が大量に漏れた。紗弥加はまた潮を吹いた。おれは挿入で潮吹かせたのは初めてだ。
おれももう我慢出来なかった。
「あぁっおれもイキそうだ…」
ズンズンと小柄な紗弥加を激しく突いた。

「はぁはぁ…あたしもイクッ…イクよぉっ!」
顔射好きなおれは可愛い紗弥加にぶっかけたかった。
「顔にかけてもいい?」と聞いた。
紗弥加は「…お口ならいいよっ…はぁんっ」と答えた。
紗弥加の口に手を持っていき、口を開かせ舌を出させた。

おれの一番好きな光景に射精感が込み上げた。

「あぁっいくぞっ」
おれはチンコを抜き紗弥加の口にザーメンか飛び散るのが見えるようにチンコをあてがった。

「んん…んっんんっ…」

ドロドロの大量のザーメンが紗弥加の口に放出された。
麻美で抜いた後なのにたっぷりでた。

紗弥加はおれのチンコを優しく握り残り汁を吸いとってくれた。
そして赤らめた顔で少し笑い
「ヒッヒュヒッヒュ!」と言った。
おれはティッシュを渡した。
おれは紗弥加の隣に寝転んだ。
紗弥加はザーメンを吐き出すと、
「にがぁ?い」とまた眉間にシワを寄せふざけておれを睨んだ。
紗弥加はおれの腕をとると腕枕をし横に寝転んだ。

おれは紗弥加の頭を無言で撫でてやった。
そして紗弥加はそのまま眠りについた。

皆さん長々すいませんでした。

一応以上で終わりです。
ちなみに紗弥加を越えるエロい可愛い女は未だにいません。

*

妻の性2

(の続き)

「その上、もっと具体的なことも不安なのよ。
彼氏より大きいので何時間もしちゃったから、あそこが巨根用になったって言うの。」

妻はもともと「私のペニスのかたち」だったという感じはありませんでしたが、それでも不安だったのでしょう。

「あの人は、恋人とか夫がいる女のあそこを自分の形にするっていうのが異常に好きなのよ。
たーくんたちがそれを一番嫌がること、分かってるのよ。
それに、私たちがその事を一番心配することも知ってて、それを言うの。
処女膜を破るみたいに膣の筋肉をほぐしちゃったからもう元に戻らないって繰り返し言うの。
今考えると、そんなわけないと思うけど・・」

「じゃあ・・今は・・・元に戻ってるの?」

「拡がったまんまなんて云うことも無いでしょ。
だけど、元通りじゃないわよ、多分。」

「その時は言われたとおりに思ってた?」

「そう・・・
初めて西脇君の入れられるときは、ヴァージンで初めてする時よりも痛いのよ。
多分誰でもそうだと思う。
無理矢理入れるから痛いんじゃないの、そんなことしたら、本当に裂けるわよ。
じらされて、あそこグチャグチャになって開いてて、入れて欲しい状態でも、やっぱり痛いの。
だから彼が言うことが本当かも知れないって思うのよ。
きっと、彼の太いので膣の肉が延ばされて、処女膜みたいにされたんだろうって。
そういうの、私たちが怖いの分かるでしょ?」

「そうだね・・」

「あそこの感じで彼氏にばれるのも不安だし、他の人と結婚しても、ずっと緩いって思われるんじゃないかって・・
沙季ちゃん、その事で本当に悩んでたの。
あの子、処女でもないのに最初は出血までしたのよ。」

「沙季ちゃん・・・」

あんな普通のかわいい女の子のあそこが彼氏以外の巨根で串刺しにされたのです。
彼氏のペニスにプルプルと擦れるはずの残りの処女膜を裂かれ、膣奥までガバガバにされたなんて・・・
信じたくない反面で興奮もします。

私たちが3年生の時、サークルの夏の企画で海に行ったときの彼女の水着姿を思い出しました。
妻はまだ西脇に喰われていませんでした。
それがあったのはその年の秋のことです。
しかしあの頃はもう沙季ちゃんはやられていたのかも知れません・・分かりません。

沙季ちゃんは、特に男好きするような肉体ではありませんでした。
胸もお尻も大きくもない、どちらかというと華奢な体つきでした。
あの水着の下には、まだ「彼氏用」の慎ましい性器が隠されていたのでしょうか。
それとも、あの水着が覆っていたのは、すでに「西脇用」に破瓜された性器だったのでしょうか。

その頃は私も妻の水着姿とそれが他の男の目にさらされていることで頭がいっぱいでした。
そういう目で沙季ちゃんの肢体を見ていなかったことが悔やまれます。

私は妻が浮気をする前から、ゆるいのに慣れていたので、変えられたという実感はあまりありませんでした。
しかし、西脇にやられた後の沙季ちゃんとセックスした中島はきっと彼女のあそこの変化を感じたのでしょう。
それまであった入り口の膣肉のひっかかる感じが無くなっているのはどんな気持ちがするのでしょうか。
沙季ちゃんは、ゆるいと思われたくなくて一生懸命あそこを締めようとしたのでしょう。
なんだかけなげです。
しかし中島にとっては、そんな彼女の試みも今までとは違うあそこの感じとして感じられたのでしょう。

私が頭の中で、沙季ちゃんの肉体を思い描き、欲情していることを知ってか知らずか、妻は続けます。

「それに・・女だってくやしいの・・
たーくんたちもくやしいかも知れないけど、自分の体じゃないでしょ。
だけど私たちは自分の体なの。
自分で浮気しておいて、こんな事言うのおかしいけど・・・そんな風にされるはずじゃなかったのよ。
女の子の一番大事なところなのに、浮気でガバガバに拡げられちゃうなんて、絶対いけないことなの。
それなのに、気持ち良くて・・結局、何回されても拒否できないの・・・
口ではダメって言っても、そんな太いのをくい締めながら、自分のあそこがビクンビクン反応しちゃってるのよ。
自分でも分かるし、彼にも分かるのよ。」

妻がまだ「女の子」だった頃を思いました。
「女の子」の好奇心や想像力がいかに淫らで、若い彼女の性欲が疼いていたとしても、私たちのセックスがなにがしかの緊張を伴い、愛や神聖さで包まれていた頃です。
そんな、すこし純情で青臭い時代のセックスを、あの男の巨根と精液が塗り替えたのです。
その一夜のあとでは、私自身も無邪気に妻とセックスをすることが出来無くなりました。
常に、同期の男に寝取られたことの暗い興奮を胸に秘めて反芻しながら、妻とセックスをしなければならない、嫉妬の「地獄」に堕とされたのです。

しかし・・・
本当に西脇が悪なのか、と言えば、自信はありません。
私たちの心の奥にはもともと、目覚めのきっかけを待つ性欲の悪魔、性欲の地獄が眠っていただけなのかも知れないと思うからです。

それでも、それを自ら求めて扉を開きに行った妻のことをなじらずにはいられません。
「女の子」のままの妻であったら、と思う気持ちはやはり消えないのです。
妻を、私の知らないセックスを知った「女」に変えたのが、私ではないことを受け入れられないのです。

「・・・だけど・・大きいって分かってたんでしょ?
一番大事なところなんだったら・・・もっと大事にすればいいじゃない・・」

「だってあんなに大きいとは思わなかったのよ・・沙季ちゃんにも入るんだからって。
何時間もされたって云う話は彼女から聞いてたけど、本当に一晩中入れっぱなしにされるなんて思わないじゃない。」

「・・・」

話はかみ合いません。
大きいモノで拡げられたことを、私は責めているのではないのです。
性欲に駆られて男の部屋に付いていき、浮気をしようとしたこと自体を責めているのです。
なんと言えばいいのか分かりませんでした。

「そのことを何度も何度も、絶頂を繰り返させながら、頭の中にすり込むみたいに言うの。
そんなに締めつけて何度もいったらもっとガバガバになっちゃうよ、彼氏に嫌われちゃうよって。
私たちの快感が大きいほど、不安や罪悪感で苦しむのを見て、あれを勃起させてるの。
その上、たーくんたちがこういう事を知ったら、どんな気持ちになるかも想像して、楽しんでるの。」

沙季ちゃんが太いモノをねじ込まれて、いく姿を想像しました。
しかし信じられません。
入れられたというだけではなくて、沙季ちゃんも絶頂を繰り返したりしたのか・・。

「本当に沙季ちゃんもそんなこと・・・」

「美歩より前に西脇君とのことあったから、ずっと相談されてたんだもん。」

「どんなこと?」

私の心の中にあるデバガメ根性を見抜いているような視線で私の目を見ます。

「・・・エッチね。」

私が、他の女子のセックスに興味を持ったことを敏感に嗅ぎ取っています。

「知りたいの?」

「いや・・沙季ちゃんから、そういう話聞いて美歩もされたいって思ってたの?」

関心は沙季ちゃんじゃなくて妻にあることを言い訳のように言います。

「沙季ちゃんのこと聞きたいんじゃないの?」

「そうじゃなくて・・」

「うふふ・・まあいいわ・・美歩も興味あったから・・・そのうち教えてあげる」

「聞いてなかったら浮気してなかった?」

「そうかも・・」

沙季ちゃんはどんな相談を妻にしたのか、本当はものすごく知りたいと思いました。
大きすぎるペニスを受け入れてしまうようになった、自分の性器の心配でしょうか。
恋人とのセックスでは西脇としたときほど気持ち良くなれない事への不安でしょうか。

多分恥ずかしがって控えめに沙季ちゃんは話したのでしょう。
しかし妻のことですから、沙季ちゃんがどんなに遠回しに語っても、隠しきれない激しい浮気セックスの話に刺激されたのでしょう。
相談に乗るふりをしながら根掘り葉掘りそのセックスの様子を彼女に尋ねたのでしょう。
どんな風に口説かれたのか、噂の巨根はどんなに大きいのか、何回したのか、どこに射精されたのか、彼女もいったのか・・・
沙季ちゃんの語る西脇のセックスに興味を持ったせいで自分も試してみたくなったのでしょう。

処女のように犯されてみたいという願望があったと前日に妻は言っていました。
処女でもなかったのに、残りの処女膜を破られて出血したと言う沙季ちゃんの話を羨ましくさえ感じたのでしょう。
妻が心に溜め込んでいた巨根願望やレイプ願望に火を付けるのに十分だったのです。

それにしても・・・
沙季ちゃんも飲み会の後で西脇に持ち帰られたらしいという噂は知っていましたが、あまり現実感がありませんでした。
一緒に飲みに行っただけで何もなかったらしいとか、キスをしただけだと西脇が言ってる、という噂もありました。
もともと、みんな、私には西脇がらみの話は避けるようにしなかったから、知りたくても情報が入ってこなかったのです。
知りたいような素振りも出来ませんでした。
それに彼女のイメージはあまりに浮気のセックスなどとはかけ離れたものだったから半信半疑でした。
しかし、こうして話されると生々しくリアルに感じます。
やっぱりあの子もバッチリやられたんだ、という感じです。

ショートカットの髪、健康的な日焼け、ハキハキとした練習中のかけ声・・・
合宿で一緒にトランプをしたときの無邪気な笑顔や、すねた振りをする顔が思い浮かびます。
チャーミングなえくぼにも、西脇の巨根をしゃぶらされた時には、亀頭が浮き出たのでしょう。
就活中の清楚なリクルートスーツ姿も思い出されます。
しかし、やっぱり、あのスーツの下の肉体は西脇の巨根で無惨に喰い荒らされていたのです。
もしかすると、「被害者」なだけではなく、彼女もまた妻のように巨根の快感を味わったのかも知れません。

彼女も中島のペニスと西脇のモノを比較したりしたのだろうか・・・
そんな彼女をうまく想像できません。
その告白が中島を苦しめる事になったのかも知れないのです。

結婚した中島と沙季ちゃんがどんな性生活を送っているのか気になります。
中島は沙季ちゃんのどんな話を聞いてインポになっていたのでしょうか。
中島もセックスのたびに、西脇が彼女に残した影に苦しんでいるのでしょう。
沙季ちゃんも妻のように西脇が彼女の心と性器に残した刻印を拭い去れずにいるのでしょうか。

妻が「私たち」というのは、西脇にやられた女の子たちのことです。
屈辱や背徳、そして何より自分の恋人や夫では得ることの出来ない快感を、あの男に与えられた女性たちが奇妙な連帯感を持っているかのような言葉です。
しかし、妻は私にとってはたった一人の恋人だったし、たった一人の妻なのに、その女性が西脇にとっては堕とせた女たちの一人でしかないことが、とても屈辱的です。

「たーくんたち」という言葉も嫌な言葉です。
寝取られて、性器も心も変えられた恋人を受け入れざるを得なかった負けた男たちです。
嫉妬と愛情の狭間で、「私たち」と別れることが出来ずに、あの男の巨根が残した狂おしいセックスの残渣を舐め続ける、敗北の性生活を送らなければならない負け組です。
そんな風に、ひとくくりにされて語られることのくやしさも、多分彼女は分かっているはずです。

ふと変な妄想をしました。

薄暗い体育館のような場所でずらりと壁に手をついて、女性たちがお尻を突き出して並んでいます。
それぞれがスカートをまくり上げたり、ズボンを下ろして性器をさらしています。
そこには、妻やサークルの女子たちが含まれています。
婚約指輪が薬指に光る女性もいます。
端から順番に一人ずつ、立ちバックで西脇に犯されているのです。
それぞれの本来の相手である私たち、寝取られた男たちは、そこから離れた一隅で歯を食いしばって見ているのです。
今まさに挿入され犯されているのは妻でした。
ジーンズとショーツを膝下までずり下げられ、尻を鷲掴みにされて後ろから激しいピストンを受けています。
乳首をTシャツに浮き出させた乳房が揺れます。
右に並んで犯されるのを待つ女性たちは、妻の悲鳴や喘ぎ声に煽られ、不安と期待で体を震わせていますが、陰唇は慎ましやかに閉じ、割れ目に微かに愛液が光るのみです。
左では犯された後の女性たちが、肩で息をしながら同じように壁に手を付き股を広げています。
あそこが赤く腫れたまま口を開け、西脇の巨根のサイズとピストンの激しさを物語っています。
西脇が隣の女の子に移った後も、彼女たちは肉体を悶えさせながら、巨根の快感を反芻してはだらしなく開いた性器から精液と愛液を垂れ流しています。
隣の女の子が絞り出す悶え声に刺激され、心の奥深くに植え付けられた巨根願望に苦しんでいるのです。
もう一度挿入して貰える順番が来るのを、尻を突き出して、期待で性器を震わせながら待っているのです。

バカな妄想です。

私の興奮も限界でした。
もうとにかく出したいのです。
妻にしてもらえなくてもいい、自分でしごいて出したい・・・
射精したい・・・

ひざまずいて両手を頭の後ろで組まされ、勃起だけが私に可能な意思表示であるかのように脈打ちます。

目の前で妻が股を開いているのに、入れさせて貰えないなら・・
せめて、このジーンズの下のあそこを見たい、舐めたい・・・
勃起したクリトリスにしゃぶり付きながらあそこの匂いを嗅いで、妻の目を盗んで思い切りしごいて射精したい・・・
ほんの10秒もあれば十分だろう・・・

「舐めさせて・・」

「だめ。
我慢」

「このままでも、さっきみたいに服の上からでもいいから・・」

「だめよ。
ここがどうなってるか想像してて。」

「お願いだからぁ・・美歩だってエッチになってるんでしょ・・・
見るだけでもいいの・・」

「だめよー」

「どうしてっ?」

「・・・・」

「?・・ねえ・・」

「・・・・」

不意に押し黙り、妻は推し量るような目で私の目をじっとのぞき込みました。
その表情には感情と思考が複雑に入り乱れているようにも見えます。

「ねえ、たーくん・・
今日、たーくんが起きる前に、私、買い物行ってきたでしょ。」

「う、うん・・」

「買い物以外にも何かあったらどうする?」

「え、どういうこと・・・・?」

「美歩が、あそこ見せない理由。」

「・・・なにかあるの?」

「どうかしらね?
なにかって、たーくんは何を想像するの?」

「そんなの分かんないよー」

「いいから言ってみなさいよ
美歩がどうしてジーンズ脱がないと思うの?]

「・・・?」

「脱げなかったりしてって思う?」

私をじらす小悪魔の笑みを浮かべます。

こんなに妻も興奮しているのに私に舐めさせないというのはおかしいかも知れません。
いつもであれば、真っ先に自分がジーンズを脱いで、私を押し倒すように顔の上に乗ってクリトリスや膣に奉仕させるはずです。
インポになっていた間にそれはかなり激しいものになっていました。
私が窒息しそうになるのもお構いなしです。
膣に舌を差し込ませ、クリトリスを鼻に擦りつけながら、性器全体を強く押しつけ、腰を振るのです。
それが今日に限っては、まだ一度も下着すら見せて来ないのです。
まさかとは思いますが、そう言われてみると不審になります。

「脱げないってなんで?」

「可能性よ。
そういう可能性もあるわよねって・・」

「・・・」

徐々に自分の心拍数が上がってくるのが分かります。

「もしもね、浮気したばっかだったりしたら・・・脱げる?」

「え、ウソでしょ?」

「どうかしら」

「そんなの、なしだよ!」

「何がなしなの?」

「したの?本当に?」

「可能性の話だって言ったでしょ。」

「えーほんとに・・・したの・・・誰・・?」

「何をするの?」

「嘘だよー・・そんなのー」

「嘘ならそれでいいじゃない。」

「・・・セックス・・・したの?」

「もし、しちゃってたらどうする?」

「・・・やだ・・」

「興奮するんでしょ?」

「しない・・あいつとのことは昔のことだから、仕方ないけど・・
もう浮気は・・やだ。」

「ねえ、だけど・・ここ、ピンピンだけど。」

「それは・・出させてくれないから・・」

「普通の人だったら、浮気の話されて本当にいやだったら、そうはならないんじゃない?」

「・・・・」

「若い男の子と車の中でしてきたかも知れない?
中出しされたから、見せないのかも知れないでしょ。
あそこの中におもちゃ入れられたままなのかも知れないし・・」

「嘘でしょっ!
ねえ!」

思わず、頭の後ろで組んだ手を離し、座った妻の膝を揺さぶりました。

「なに勝手に手を離してるの?」

冷たい声で警告を発します。

「ごめん・・・だけど・・嘘なんでしょ?」

手を元に戻し食い下がりました。

「おしまい。」

「ねえ、見せてよ・・」

「いやよ。」

かなりきっぱりと言います。

「・・・」

「だいたい、もし私が浮気してたとしても、たーくん興奮するんだからいいじゃない。
私がされたかも知れないエッチなこと、いろいろ想像して楽しめばいいでしょ。
若い子の大きな固いチンポでかき回されるとか、中出しされるとか・・・
たーくん好きなんだから。
旦那にオマンコさせるなよって言われて、おもちゃまで入れられて帰ってきたのかも知れないなんて、たーくんの趣味にピッタリじゃない。」

「若い子って、もしかして本当に?」

「もしかしたらね・・ピチピチの若い子かも知れないわよね・・」

何故若い男という言葉が2度も出てきたのか?
今まで妻の口から語られる浮気のセックスの相手は同期の西脇の話のみでしたから、自分よりも若い男に犯される妻のイメージは鮮烈です。
具体的な相手がいるからこそ、出てきた言葉のように思えてなりません。
そう考えると、スポーツクラブの同僚などにいくらでも相手はいるのでしょう。

それとも、ただ単に妻の興味が若い男にあり、妄想で私をいたぶっているだけなのか?
分かりません。

「ねえ・・ファシアスの人なの?
いつからなの?」

同僚コーチ?・・・水泳部の若い学生?・・・
そうだとしたら、きっと屈強な肉体を持っているのでしょう。

私がインポの間に?・・・

もう、泣きべそをかいていたかも知れません。

「言わない・・その方がたーくん興奮できるでしょ?」

「そんなのやだよ・・知りたい」

「そういう可能性もあるっていうことよ・・・分かる?
嘘かも知れない、本当かも知れない。」

「・・・・」

妻は疑念と嫉妬に苦悩する私の顔を見つめながら、いたぶるような微笑みを見せます。

「最後にもう一回あそこの匂い嗅がせてあげる。
それでおしまい。
もうこの話しは、なし。
もし聞いたら、絶対もう何も言わない。
西脇君のことも話さない。」

「待って、待ってよ・・」

どんどん脈拍数が上がります。
こんな形でうやむやにされたくはありません。
しかし、妻が話さないと言ったら話さないでしょう。
勝手に携帯を調べたりと強引なことをしたら離婚されるかも知れません。

私の言葉は無視して、妻は挑戦的に開いた股を閉じてソファーから立ち上がり、跪いた私の前に立ちます。
さっきまで見ていたジーンズの股間ですが、そのいやらしさは、何倍にも感じられます。
何年も前に、西脇に貫かれた性器がそこにあると考えるだけで、欲情し興奮しましたが、今は違うのです。
本当に数時間前、私が起きる前にマンションを出て、昨夜の欲求不満を、私の知らない若い男に解消してもらったかも知れない性器があるのです。
膣肉を広げ、最奥を突き刺す生の肉棒に飢えていたのでしょう・・・
男の放った精液が膣の奥から溢れ出ているのでしょうか?
膣の中には卑猥な性具を入れられたままなのでしょうか?

「はいどうぞ。」

ペニスを勃起させたままひざまずいた私の前に立ち、すらりとした両脚を離します。

・・・・

躊躇います。

「いいのよ、嗅いでも嗅がなくてもどっちでも。」

「・・・」

「どうする?」

そう言って割れ目のある部分に右手の中指を強くめり込ませてみたりします。

興奮と混乱に煽られたまま、かがみ込み、そっと妻の股間に顔を押しつけました。
妻の両手が私の頭の後ろで私の両手を掴みます。
鼻孔を広げ、吸い込みます。
微かですが卑猥な匂いがするのは間違いありません。

これは、他の男に中出しされたセックスの匂いなのか、昨晩の私とのセックスの名残なのか・・・
過呼吸になるほど匂いを吸い込み続けます。
気が狂いそうです。

舐めたい・・・
しかし、さすがにそうは言えません。

「見せて欲しい・・」

「だめよ・・」

「すこしだけ・・」

「それじゃあ・・・舐められる?」

「・・えっ・・」

「もしも、よ・・・他の男の精子が出てきても舐められるの?」

「・・・」

「それで良ければ、舐めさせてあげるわ。」

本当に浮気相手がいるのだろうか?
隠していたけれど、ついに、私の寝取られ願望や妻の巨根願望が2人の間ではっきりしたことで、言ってしまおうという気になったのでしょうか。
いや、まさか・・・

舐めると言ってしまえば、舐めさせてくれるかもしれません。
しかしそれでは完全に浮気を認めて許してしまうことになります。
浮気のセックスの残り汁まで舐めさせて欲しいと懇願するような人間に、浮気を非難することが出来るはずがありません。

しかし一度認めてしまえば、これからずっと妻の性欲の続く限り、私は妻の浮気に嫉妬し続けなくてはならないのです。
妻は子供を欲しがりませんが、私は欲しいのです。
誰の子とも分からないような状態で、赤ちゃんの顔を眺めるのは嫌です。
そんなことも考えました。

それでも、内心では、舐めたいと思いました。
真実を知りたいし、サディスティックな妻が巨根に中出しされたのならそれを目の当たりにしながら、舐めさせられたいとも思うのです。
そして・・・射精したい・・・

「・・・・」

「どうするの?」

「・・・」

「出来ない?」

「舐める・・・」

「何を舐めるか分かってるの?」

「・・うん・・」

「ほんと好きね。
汚いと思わないの?」

「汚いけど・・」

「それでも舐めたいのね。
変態さん。
こんなに興奮しちゃって。」

フフンと笑いながら、勃起のことを揶揄します。
足の指で器用に挟んでみたりもします。

「・・・」

「じゃあ、舐めさせて下さいでしょ?」

「・・・舐めさせて・・下さい・・・」

「なにを?」

「・・美歩の、あそこ・・」

「それだけじゃないでしょ?
ベニスの商人じゃないんだから・・ハハ・・」

「・・・・」

「素直になって。」

「・・男の・・精子・・」

「他の男の精液舐めるの?」

「・・・」

力なく、うなずくしかありません。
現実とも妄想とも判断のつかない妻の卑猥なイメージに引きずり込まれてしまっています。

「ちゃんと言って。」

「他の男の精子も・・・舐める・・・」

「じゃあ言わなきゃ・・
・・・若い男の子の巨根に中出しされたオマンコ、僕の口で掃除させて下さいって。」

あまりにダイレクトな表現にギョッとしました。
「そうじ」という言葉が、異様な生々しさを生み出します。
クリトリスの包皮に溜まった性滓や陰毛にこびり付いた精子までも舐め取らされることをイメージします。
そのような屈辱に塗れることすら、嫌悪感よりも性的興奮を高めます。

「もう、・・舐めさせてよ・・」

「そう・・いいわよ、言えないならおしまいにしましょ。」

「いやだ・・・言うから・・」

「じゃあ言って。」

「・・・ねえ、これプレイなんでしょ?
嘘だよね?・・・」

「それでもいいわよ。
好きなように解釈していいわ。
それに舐めてみれば分かるかも知れないじゃない。」

「・・・」

「何考えてるの?
怖いの?」

「・・・」

「おしまいにする?
いいわよ」

「い、言うから・・・」

「・・・」

「・・・・・若い男の・・・きょ、巨根に・・・中出しされたオマンコ・・・舐めさせて下さい。」

「僕の口で掃除させて下さいでしょ。」

「・・若い男の・・巨根に、中出しされたオマンコ・僕の口で・・そ・・掃除させて下さい・・・」

「よく言えました、・・うふ・・」

「・・・」

私の前に立って長い脚を見せつけていた妻は不意にソファーに戻りました。
深くもたれた姿勢で、右脚を私の膝の間から差し込み、足の甲でぶっきらぼうに勃起を擦ります。
一向に、ジーンズを下げる気配はありません。

「ねえ・・・舐めるのは?・・・」

「やっぱりなしにした。
なんか、たーくんが変態過ぎて意地悪したくなっちゃった。」

「そんな・・」

「そんなに、他の男の精子舐めたかった?」

そう言われると、恥ずかしさと屈辱がこみ上げてきます。

「ねえ、そんなに、精子の味が楽しみだったのかって聞いてるの。」

「・・ちがう・・」

「ならいいじゃない。
それに、舐めさせても、いかせてあげるとは言ってないわよ。
いいの?」

それはそれで辛すぎます。

右手ではジーンズの上から割れ目を縦にゆっくりとなぞり、左手は乳首をいじっています。
そんな妻の自慰行為さえも羨ましく思えます。

「ここ、おちんちん、つらいでしょ・・」

「・・つらい・・・」

「他の男の精液舐めるのと、自分の精子、射精させてもらうの、どっちがいいの?」

「・・・」

正直に言えば舐めたかったと思います。
浮気は冗談よ、という結末を早く聞きたかったのもあります。

しかしそれ以上に、自分の射精を我慢してまで、他の男とのセックスで出された精子を舐めたいと懇願する姿は、あまりに異常だと妻に思われるのがいやでした。
その上、実際、勃起自体も身の置き所が無いほどに切実に解放を求めてもいました。

「口ごもるって言うことは、本当は、相当、舐めたいんでしょ?」

「違う・・」

「じゃあいいわよね・・・」

「そ・・それなら、出させてよぉ・・・」

痛いほど勃起しています。
思わず、頭の後ろで組んだ手を解いて、妻の足を両手で掴み、自分の股間に押しつけます。

「だめ!
手はこっちでしょ。」

起きあがり、軽くおでこにキスをすると私の手をとって頭の後ろに戻します。

「・・・それとも手はおしりがいい?」

「え?」

「頭の後ろと、お尻を開いてるの、どっちがいい?」

「ここでいい・・」

さすがに、自分で尻たぶを開かせられるのは、マゾなだけでなくホモにされたようで嫌です。

「じゃあお尻ね。」

「じゃあって・・・」

「早くして!」

きつく言われると、仕方ありません。
尻たぶを両手で左右に開きます。
肛門が空気に触れてスースーします。

「膝、もっと開いて」

膝立ちになった状態のままの私の股の間に、両足を差し込んで私の膝を内側から蹴るようにして、両膝を拡げさせてきます。
屈辱的な姿勢です。
しかし、興奮していたのも事実です。

私のとてつもなく恥ずかしい体位に満足した妻の目が、いっそう激しく、邪悪とも言えるような光を放ちます。

「この格好、いや?」

「やだ・・」

差し込んだ足の指を、私の玉の奥に伸ばし、肛門のあたりを擦ります。

「もっとお尻も開かないとダメよ。
ここ、後ろにいる人に見えるように。」

前のソファーに座ったまま伸ばした足で、親指を肛門に押し込む勢いでつついてきます。

「なんか、犯してくださいって感じの姿勢だね・・・
エロいよ、たーくん
似合ってる。
どんどんいじめたくなっちゃう。
美歩、こういうの、したかったんだよね」

妻は興奮した表情で熱心に自分の股間をいじり続けています。
あの、性器の中には他の男の精子が注がれたままなのかも知れない・・・
それを指であんなに塗り込んで・・・

正直、驚いてすらいました。
それまでも私に対して、対等以上の関係ではありましたが、あまりにも自然に、SMの調教師のように妻は振る舞います。
どこにこんなサディスティックな「プレイ」の可能性を溜め込んでいたのでしょうか。
妻も私のあまりに従順にマゾに慣れていく姿にいっそう興奮していくようです。
何かが壊れていくようで、怖くなってきます。

「ねえ、これ・・プレイなんでしょ?・・・」

「マゾのくせに、いちいちごちゃごちゃ言わないで。」

「マゾじゃない・・・」

「どう考えても寝取られマゾじゃない」

「・・ちがう・・・」

「私が他の男にやられまくった話で興奮してるくせにどこがマゾじゃないの?
説明できる?
浮気の精子で汚れたマンコ舐めたいなんて、完全にエムじゃない。
違う?
ほら、もっとちゃんとお尻開いてなさいよ」

「・・・・・」

「同級生だった奥さんの前でひざまずいて、アナル自分で開かされて・・・
それでもこんな勃起してるんだよ、たーくん・・・
分かるでしょ?」

「・・うん。」

「普通、女の子がこういう事されるのよ・・
ふんぞり返った男の前でそういう風に膝開いて跪いて、ケツ掴んでオマンコ開いとけよ、なんて言われるの。
見せびらかすみたいに、ズボンから出した大きなおちんちんを見せつけられたりして。
そういうことされると、マゾの女の子は触られてもいないのに、あそこヌルヌルにしちゃうの。
たーくんの勃起も一緒でしょ?
違う?」

「・・違う・・」

「じゃあ、もしマゾじゃないんだったら、この勃起何とかしてみなさいよ」

躊躇いなく股間を蹴ります。

「・・ウグウッッ・・」

「そんな床なんか見てたって、言い訳書いてないわよ。
美歩の目を見なさいよ」

反論できない私の表情を見ては楽しんでいる顔です。
獲物をどう料理するか思案する貪欲な狩人のようです。

「マゾでいいじゃない。
私こういうの好きなのよ、すっごく。
あそこが、ズキズキしちゃうわ。
たーくんがこんなにマゾだって分かってすごく嬉しいの。
私におちんちんが生えてたら、絶対、たーくんのアナルのバージン奪ってあげるのに。」

「・・僕は好きじゃない・・・」

「じゃあアナルレイプね。
たーくんきっと好きになるよ。」

「そんなわけないよ」

「ふーん、それじゃあ、お尻に何も入れられたこと無いっていうことだよね。」

「あるわけないじゃない。」

「じゃあ、アナル処女っていうことになるよね?」

「・・・・」

言葉で「処女」と定義されること自体がいやでした。

「違うの?
もしかして、こんなマゾさんなのは、男の人に掘られちゃったりしたことあるからなんじゃない?」

「無い、違う!」

「じゃあ自分で言って
僕はアナルバージンですって。」

「もう・・こういうの、変だよ・・」

「いいの?バージンじゃないの?
私、友達に言っちゃうわよ。
うちの旦那ってアナル犯されたことあるらしいのよって
多分その時精子の味覚えちゃって、舐めたいって言うのよなんてね。
みんな猥談大好きだから盛りあがっちゃうよ。」

本当に言いかねません。
その後わざわざ自宅に招待したりするかも知れません。
性的な刺激に飢えた、きれいな奥さんたちに、好奇の目で見られる事を想像してしまいます。

「やだ。」

「じゃあ言って。
僕はアナル処女ですって。」

「そんなの・・・」

「言わないの?」

・・・・

「僕は、・・・アナルが・・・」

「アナルがどうしたのよ。
犯されたくて疼いてるの?」

「やだ・・うずいてない・・・
・・・僕は、アナルには入れたことない・・・」

「違うでしょ。
ちゃんと言えないと、本当に犯すわよ。」

おどかすように、足の指をねじ込みそうに押しつけてきます。

「僕は・・アナルが・・・童貞です・・・」

「ねえ、誤魔化さないでくれる。
アナル童貞っていうのは、自分で入れたことがないっていうことでしょ。
たーくんが入れられたことがあるか無いかって言うことなの。」

「・・・・」

「・・・処女って言いたくないんでしょ?」

「・・・うん・・」

「だけど、言わなきゃだめ・・
本当に私、犯すわよ、それにみんなにも言うわ・・
うちの旦那のアナル処女を犯したら勃起したのよって。
みんな、インポのこと心配してるんだから。」

「え?そんなこと・・・言ったの・・・?」

「ダメだった?
ごめんね。
今度のは言わないから、早く言って。
僕はアナル処女ですって。」

「・・・・・」

「それじゃあ、はい」

「・・・僕は・・・アナル・・・処女です・・・」

「だめ。
ちゃんとお尻開いて無いじゃない、ここっ!」

足で、そこを軽く蹴るようにして、開き方が足りないと難癖をつけてきます。

「両手でもっと広げて、剥き出しにするの。
後ろに突き出して、バックで犯して貰えるようにしながら言うの。」

興奮した妻は足取りも軽く、わざわざ私の後ろに来て、開き具合を確かめます。

異常なプレイのテンションに引きづり込まれていました。
一回言ってしまった後はそれほど抵抗もなく、マゾのよろこびに震え始めていました。

「ちゃんと、処女ですって言いなさいよ。
ここ、処女なんでしょ?
違うの?」

指の腹で、穴をペチペチと叩きます。

妻の視線を意識しながら、私のモノよりも大きなペニスを勃起させた妻を想像して、バックから犯される準備をするように、目一杯、肛門を晒しました。

「僕は、アナル処女です」

「全然気持ちがこもってない。
犯されるときはそんなに穴閉じてたら痛いわよ。
力抜いて、入れて貰えるようにしなさいよ・・」

妻は絶対他の男にアナルをされたことがあるのだろうと思いました。
多分西脇なのでしょう・・・
「アナル処女」という言葉も、あいつに言わされたのかも知れません。

「そうよ・・出来るじゃない・・
今度は締めてみなさい。
ぶち込まれたおちんちんを締めつけて中出しして貰うの。」

言われたとおりに従う快感に流されます。

「おちんちん入れられるときは開いて緩めるの、抜かれるときは締める・・・そう・・・
ひらいて・・・しめて・・・」

パクパクと開け閉めを繰り返させられます。

「こうやってされたこと無いんでしょ?」

跪いた私の後ろに同じように膝立ちになり、ジーンズの前を私の尻に押しつけ、私の腰を両手で掴みます。

「こうやってズブッて、入れられるの・・どう?」

バックから犯すふりをします。

「穴、ちゃんと開いてる?」

「・・・うん・・・」

腰を押しつけた妻には分からないのに、自らわざわざアヌスの筋肉をゆるめます。
私も妻の行為に欲情していました。

「どんどん深く根元まで入っちゃうわよ。」

そう言いながら、あたかも本当に深くペニスを差し込むかのような、腰の動かし方をします。
擬似的なそんな行為も、非常に屈辱的です。

「ほら抜くわよ・・・締めつけて・・・」

つられるように、妻のペニスを想像して、それをくい締めるように肛門を緊張させます。

「ちゃんと、あわせてよね・・」

パンパンと乾いた音で腰を打ち付けてきます。

「・・・」

「ほら、言わないの?
僕はアナル処女ですって。」

グリグリと腰をグラインドさせたりもします。
片手を前に回して、軽くペニスをしごきます。

興奮と快感で、理性が揺らぎます。
妻にならば肛門を犯されてみたいとさえ思いました。

「・・僕は、アナル、処女です・・・」

「うふ・・よくできましたぁ・・」

そう言いながら、勢いよく腰を私の尻に打ち付けました。
跪いたまま両手で尻を開かされたままなので、バランスを崩し前に倒れそうになりました。
咄嗟に、両手を離し、前のソファーに手を付きます。

「お尻から手を離してもいいの?」

「・・・だって、美歩が・・・」

「言い訳しないの!」

片手で後ろから睾丸を両方まとめて鷲掴みにされました。
ソファーに手を付いたまま四つん這いの姿勢になって膝を開いた状態です。
意識が飛びそうになる痛みです。

「今のやり直し。」

「・・・え?・・」

「さっきの格好になりなさい。」

ソファーから手を離して起きあがり、突き飛ばされる前の姿勢になります。

「手、離しちゃダメよ。」

再び、跪いた私の腰を掴んだまま、バックから何度か軽くピストンを加えた後で、いきなり支える手を離し、おもいきり腰をぶつけて突き飛ばします。

反射的に手が出そうになるのを抑えて、顔からソファーに倒れ込みます。

「出来るじゃない。
ウフフ・・
この格好もエッチね・・・
どう?」

ソファーに胸と顔を載せたまま、四つん這いで尻を開いていました。

「四つん這いで犯されるのって、すごく、くやしいでしょ?」

ズンズンと妻が腰を叩きつける度に顔がソファーに擦れます。

「だからたーくんにはあんまりバックからさせないの・・分かる?」

「・・・」

「今、西脇君には簡単にさせたのにって、思った?」

「・・・・」

「こういうことされるのはどう?」

そう言いながら、妻は片手を腰から離し、後ろから私の髪をわしづかみにしてきます。

「犯されてるって感じするでしょ?」

「・・・・」

「返事は?」

「する・・・」

ズンズン・・・ズンズン・・・

しつこく、無言のままバックから腰を打ち付けてきます。
打ち付けられる度に、顎がソファーに擦れ、髪を掴まれ前を向かされたままの視野が揺れます。
自分の意志によらない力で、ピストン運動を受けることのくやしさを知りました。
四つん這いの姿勢でそれを受けることは、さらに何倍にも辱められる感覚にします。

しかし、妻は西脇の大きな肉体が繰り出す激しいピストンを直に膣奥で受けたのです。
バックから膣に余るような巨根をめり込まされて・・・

「・・ねえ・・んうっ・・」

ズンズン・・・ズンズン・・・

言葉を発しようとすると、それをかき消すような強引なピストンで封じられます。
私の髪を掴んだままの手で、言葉を発しようとした顔をソファーに押しつけるのです。
激しい腰使いの衝撃を受けながら、頭や顔を押さえつけられるのはくやしい思いがします。
肉体的な快感とは関係のない、精神的な屈辱と性的な服従を刻印するためだけの時間が流れます。

ズンズン・・・ズンズン・・・

ようやく長いマウンティングが終わるかと思い顔を上げようとすると、無言のまま、きつい一撃でねじ伏せられます。

ズンズン・・・ズンズン・・・

「こうやって犯されるの、くやしい?」

「・・うん・・」

「だけど、抵抗しないよね。」

「・・・」

「今度は、私の目を見て、さっきの言って。
アナル処女ですって。」

後ろからまたソファーに戻り、挑発的に股を開いて、私の顔の前に晒します。
私の顔の前で、自分で触り始めます。
私を辱めることで欲情しきった妻は、顔がピンクに染まり、貪欲な目が潤んでいます。
美しいと思いました。

「言いなさい」

「僕はアナル処女です」

「うわーエロいー・・」

すごく満足げで嬉しそうです。
私の上半身に巻き付けた両脚を震わせます。

「アナルマンコ広げてます、は?」

「えっ・・」

妻の股の間に埋めた私の頭を掴んで自分の顔に向けると、私の目を見ながら言います。

「処女って言うんだからマンコなんでしょ。
アナルマンコ。」

「・・・」

「・・・アナル、マンコ・・開いてます。」

「犯して欲しいから開いてます」

「・・・犯されたくない・・・」

次の瞬間思い切り背中を蹴られました。
踏み出せない一歩を後押しするのには、暴力が手っ取り早いことを知っているのです。
私にも言い訳を与えてくれることにもなるのです。

「・・犯して・・欲しいから・・・開いています・・」

妻は調教の快感にうっとりとしながら、両手を股間にあてて、ギリギリの性感を楽しんでいます。

「手は離したらダメ。
いい?」

「・・・」

「いいって聞いてるの。」

「うん・・」

「離したら本当に犯すわよ、ここ・・。」

「・・・」

ひとしきり足で私の肛門と勃起したペニスを嬲ります。

「はい、は?」

「はい・・」

女子高校生・淫乱改造〔手術台の濡れた裸体〕

「うぃーす、うぃーす」いきなり…あたしを帰宅途中に拉致してきた、覆面を被った変な人たちは…親切に椅子を引いて、あたしを座らせてくれた。
「あ、どうも」
あたしは、ペコリと頭を下げて椅子に座る。
見回すと手術室のような場所だった…あたしの前には、テーブルを挟んで白衣姿の女性が座って、何かカルテのような物に熱心に目を通している。

その日…あたしは、ある女マッド・サイエンティスト〔危ない科学者〕に、拉致されて…怪しい秘密研究所の、手術室に連れて来られた。
「『人体改造研究会』の本部にようこそ♪まあ、楽にして…」
あたしに名刺を差し出して、自分がマッド・サイエンティストだと自己紹介をした、白衣の女性は優しく微笑んだ。
「なにか飲む?なんでも用意してあるわよ」
「はぁ?それじゃあココアでも…」
少し喉の乾いていた、あたしはココアを要求すると、覆面をした人がココアを持ってきてくれた。「うぃーす」
「あ、どうも」
あたしは、思わず頭を下げる。
ココアをすする、あたしの体を…女の人は観察するような視線でナメ回した。
「理想通りの肉体ね…それじゃあ、本題に入りましょうか…あなた、どうして自分が拉致されたか、わかっている?」
拉致された理由を聞くなんて?変な人たち?
首をかしげながら、あたしは一応、答える。
「いいえ…わかりません」
拉致されたっていうのに、不思議とあたしには恐怖感がなかった。
「そうよね…わかるわけないわよね…心配しなくてもいいわ、身代金やレイプ目的で拉致してきたワケじゃないから…」

白衣の女性は、そう言って…あたしの顔を眺めながら、クスッと笑った。「あなたを【人体改造】するために、ここに拉致してきたのよ…【手術台】に手足を縛りつけて、淫らな【実験】をするためにね」

改造…と、いう言葉を聞いた瞬間…あたしの体がビクッと、反応して…股間から熱い物が染み出てくるのを感じた。
(人体改造…手術台…実験…はあぁ、なんて素敵な響き)
あたしは、今すぐにでも座ったままオナりたい衝動を、必死に押さえる。そんな、あたしの反応に女の人は満足の表情をした。
「やっぱり興味あるみたいね…興奮しているみたい、少しあたしの素性を説明するわ…」
そう言って、女の人は自分のコトを話しはじめる。

「あたしの家は代々、マッド・サイエンティストを生業にしてきた…科学者一家なの、父や祖父の代には悪の組織とかなんかから、オファも結構あったみたいね」
「すごいですね」
感心するあたし…マッド・サイエンティストって初めて見たけれど…なんか…想像していたイメージと違う…あたしは聞いてみた。
「えーと、それじゃあやっぱり『世界征服』を目指しているんですか?」「まさか、世界征服なんて…そんな資金とか、組織力はないわよ…あたしは、趣味で危ない研究をやっているだけの地味な、マッド・サイエンティストなんだから」
そう苦笑しながら、女の人はクスクス笑った。

「これで、あたしの素性を、少しは理解してもらえたかしら」
「はい、でも…どうしてあたしを選んで拉致してきたんですか?」
あたしは、自分が拉致されたコトが偶然だとは思えなかった。
「それは、あなたが特殊な性癖を秘めた人間だからよ…あなた【人体改造クラブ】ってサイト知っている?」
その名を聞いて…あっ!と、あたしの口から声がもれた。
「もしかして…サイトの管理人さんですか?」

「当たり♪はじめまして…【人体改造クラブ】の管理人をやっている、マッド・サイエンティストです」
あたしは、やっと自分が拉致されてきた理由が理解できた…【人体改造クラブ】と、いうのは手術とか実験なんて、言葉が大好きな人たちが集まる…特殊な性癖のアダルトサイトだった。
あたしも、ちょくちょくサイトに顔を出しては…「改造された?い」なんて掲示板に書き込みしたりしている…そういえば、親しくなったサイトの管理人に自分の住所を教えたコトあったっけ。

「管理人さんって、本当に医学方面の人だったんですか?妙にマニアックなサイトだとは、思っていましたけれど」
驚く、あたし。

「ふふっ…驚いたみたいね、サイトを開設してずっと探していたのよ…あなたみたいな、特殊な願望と性癖を持った女の子が現れるのを…」
そう言って、白衣のマッド・サイエンティストは、さっきまで眺めていたカルテのような用紙を、あたしに差し出した。

その用紙を見た瞬間、あたしはドキッとした。
そこには、いつの間に写されたのか…入浴中にオナニーをしながら洸惚〔こうこつ〕とした表情を浮かべている、あたしの姿がプリント写真で貼られていた。

眉間にシワを寄せて、背中を丸めて…股間に手を差し込んでいる、姿のあたし。

首をのけぞらせ、嬉しそうな表情で口を開けて、胸とアソコに手を当てている…あたし。

目を閉じてだらしなく両腕を垂らして…両足を広げた格好で…口の端からヨダレを垂らしている…あたし。

そんな、自分では見れない表情をした姿が、数十枚ほどあった。
そのどれもが、どうやって写されたのか、わからないほど…過激なアングルで撮影されている。
さらに、写真にはパソコンで奇妙な修正が加えられ、それを見た瞬間…あたしは「はぁ…す、すごい」と思わず生唾を飲み込み…興奮してしまった。
大股開きで、前から写された絶頂する瞬間の写真には、股間に男性の【ペ○ス】が加えられ。
あたしの手は、その男性性器を握り締めて…射精をしていた。
別の写真では、女性性器が縫い合わされたように、修正されていて…あたしは、その部分をムリヤリ指でこじ開けて、オナニーをしていた。
他にも、体に無意味な手術痕が加えられ…豊胸された姿で手淫をしている姿とか。
全身に変なコードを貼り付けられた姿で、夢中でオナニーをしている姿とか…とにかく、あたしが日頃から妄想をしていて、興奮する姿がそこにあった。
「はぁはぁ…こんなのって…こんな姿って…はぁぁぁ!」
自虐でMっぽい…特殊な願望と性癖を持つ、あたしの興奮は頂点に達している、全身がガクッガクッと震える。
そんな、あたしの反応を期待していたかのように…白衣の女マッド・サイエンティストは…クスッと笑う。
「驚いた?悪いとは思ったけれど…改造手術のイメージを作るために、この小型盗撮カメラを操って、撮影させてもらったわよ…気がつかなかったでしょう」
そう言って、女の人はテーブルの上に、小さなテントウ虫の形をした黒い機械を置いた…置かれた機械はグルグルと、テーブルの上を動き回る。

そして…女性が、あたしの目をじっと見ながら言った。

「どうかしら?あたしに、あなたの体を【人体改造】させてくれない?改造って言っても…醜い怪物にするワケじゃないわ、全身美容整形の延長みたいなものだけど」
女性は、まるで獲物を得たハンターのような目で、あたしを凝視して…あたしは、その視線から逃れられなくなっていた。「生活に支障をきたさない【淫らな改造】をやってあげるから…淫らで美しい、あなたが望む通りの素敵な女性の姿にしてあ・げ・る…どうする?改造されたい?」
すでに、あたしの気持ちは決っていた。

『手術台に手足を固定されて…身動きできない体を弄ばれながら…淫らな肉体に変えられてしまい…さらにモルモット扱いで、変な実験をされて悶えている自分』

そんな、犠牲〔いけにえ〕にされるみたいな、非現実な自分の姿をあたしは毎日…妄想していた…そのあたしの、普通の人には理解できそうにない妄想を実現してくれる人が…目の前にいる!
あたしは、興奮しながら口を開いた。
「お願いします!あたしに淫らに手術をしてください!すっごくいやらしい肉体に【改造】をしてください!」
女マッド・サイエンティストは、あたしの言葉に微笑んだ。
「決まったわね…やるからには、法的に違法な処置も行うけれど…それでもいいの?」
「構いません!あたしの体を自由に扱って、メチャクチャにしちゃってください!」
「わかったわ、手術を行う前に、あたしが造ったサンプルを見てちょうだい」
女マッド・サイエンティストは、パチッと指を鳴らして…覆面を被った人の一人を呼んだ。
「見せてあげて…裸になりなさい」

「うぃーす」
覆面を外すと、かなり美形の男性の顔が現れた。あたしは、その綺麗な顔にドキッとする。
男性は、着ている衣服を脱いで…あたしの前に裸体をさらした。

女マッド・サイエンティストが、彼に命令する。「床に座って、足を開きなさい…しっかりと、彼女に造形してあげた部分を見せるのよ」
「うぃーす」
男性の開いた股間を見た、あたしはそこにあった物に、思わず息を呑む。

男性の股間には…濡れた亀裂があった。

男性には、あるはずの無い…女性性器が。
「どう?本物そっくりでしょう…彼が望んだから造形してあげたのよ…男性性器を残したまま【人工おマ○コ】を」
目を輝かせて…自分と同じ物がある男性を眺める…あたし。
マッド・サイエンティストの女性が立ち上がる。「さあっ、はじめましょうか…あなたの体に、いやらしい【人体改造】を…裸になって手術台の上に上がりなさい」
「はいっ!」
あたしは、はぁはぁと呼吸を乱しながら…急いで衣服を、脱ぎ捨てると…ひんやりする手術台に、体を横たえた。

大の字に広げた手足を…覆面をした人たちから、手術台に固定されて…術前の処置で、剃毛をされて…浣腸と導尿処置を済まされ…全身の消毒が終わった頃。

水色の手術着に着替えてきた、マッド・サイエンティストが、あたしの隣に立った。
はぁ…いよいよ、はじまるんだわ…あたし、これから【人体改造】されちゃうんだ。
「では…【人体改造手術】を開始します…最初にCTスキャンをして、体の中の状態を見てみましょう…」
あたしは、手術台に手足を固定されたまま…カマボコ型をしたCTスキャンの中に、台ごと入れられた。
細い光の線が、あたしの頭の方から爪先まで…ゆっくりと移動する。
それだけで、あたしのアソコはさらに…ジワッと濡れてくる。
(まるで、機械に視姦されているみたい…はぁ、なんか興奮が止まらないよぅ!)
CTスキャンから出されると、モニターに写し出されている…あたしの内部を女マッド・サイエンティストは、確認するように眺めていた。
(なんか、自分の体の中を見せられるのって変な感じ…)
「想像していた通り…内部も手術のしがいのある健康な肉体ね…筋肉と脂肪のバランスもいいわ…肉質を例えるなら…松坂牛や米沢牛ってところかしら…見事な【極上の霜降り肉】状態になっているわよ…ふふっ、素敵な素材」

そう言って、マッド・サイエンティストは…あたしの体を撫ぜ回す。
なんか、複雑な気分…あたしの肉質って【霜降り】だったんだ…?ちょっと嬉しいかも。

女マッド・サイエンティストは…さらに、いやらしい手つきで再確認するみたいに、あたしの体を触り続けた。
「ボディラインも理想に近いわね…これなら、脂肪吸引とか骨格矯正をしなくても、美しく淫らなビーナスが完成しそう…ふふふっ」
軽く胸を揉まれ、乳首をいじくられ…あたしのピンク色の乳首が勃起する。
ちょっと、手術で心配なコトがあった、あたしは手術台に大の字に、手足を固定された格好で…聞いてみた。

「あのぅ…【改造手術】の時って、やっぱり全身麻酔するんですか?局部麻酔だけってワケには…いきませんよね」
「なーに、もしかして…手術中の経過を観察したいの?」
「まぁ…できるなら…自分の体がどんな風に、変えられちゃうのか…見てみたいんです♪血とか見るの平気ですから」

「ふふっ…あなたも真性の変態ね、自分の肉体が弄ばれちゃうのを見たいなんて…それじゃあ、あたしが開発した『神経ブロック方式』で痛みを感じなようにして…手術してみましょうか?」
その言葉に目を輝かせる…あたし、ジュクッとアソコから、愛液が染み出て手術台を汚した。
「ぜひ、その方式で手術をしてください!」
楽しそうに、笑う女マッド・サイエンティスト。「じゃあ、神経ブロック方式で被験者の肉体を淫らに【改造】開始」
あたしの痛覚を麻痺させるため…体に、電極とつながった…細い鍼が刺され…微弱なパルスが流される。
「あうっ!?あぅぅ!」全身が自分の意志とは、関係なく…ピクッピクッと痙攣して、あたしは背中を弓なりに反らして反応した。
処置は数分間、続けられ…あたしは濡れた。
「ブロック処置が終ったわ…どうっ?痛みは感じる?」
女性マッド・サイエンティストは、ペンチのような器具であたしの乳房を、おもいっきり挟んで引っ張り上げた。
まるで、ひょうたんのような形にくびれた…あたしの乳房。
そんなヒドイ扱いを、乳房に受けているのに、あたしは…痛みは感じなかった。
「ぜんぜん、痛くありません」
「そう?じゃあ…ココは?」
今度は、あたしの【クリトリス】が先の鋭い器具で、挟み摘まれ引っ張られる。
普通に考えたら…女性にとって、もっとも敏感な部分にそんなコトをされたら…激痛に悲鳴をあげるはずなのに、その時のあたしの体も…。
「まったく、痛くありません?」
と、痛いという感覚は、なかった…千切れるほど【クリトリス】が引っ張られて、充血しているというのに。
そんなあたしの反応に、マッド・サイエンティストは満足そうな表情をした。

「末消神経のブロックは、完璧ね…それじゃあ、最初に【豊胸手術】でバストを大きくしてみましょうか…乳房切開開始」

あたしの乳房の下側に、外科用のメスが入れられた。
4cmほど…切り開かれていく、あたしの乳房。あたしは、首を少し持ち上げて…自分の乳房を眺めた。
(自分の体が切られているのを見るのって…なんか、変な感じ)
女マッド・サイエンティストは、あたしの乳房にの中に、豊胸手術用の小型医療注入バックを押し込む。
「さあっ…液体を豊胸用のバックプロテーゼの中に、注入して…おっぱいを膨らませちゃうわよ」

液体が注入されると、あたしの乳房は…まるで、風船でも膨らませているみたいに…プクッと大きくなった…自分の胸が目の前で膨らむ光景は、なんだか奇妙だった。
「はぁぁ…すごいっ…あぁぁん」
自分の胸が膨らまされるという、非日常的な光景を間のあたりにして…あたしは、興奮の声を出した。

あたしの、悶える声を聞いた…女マッド・サイエンティストがクスクス笑う。
「あらあら…感じちゃったみたいね…もう一方の胸も大きくしてあげるから、興奮してイッちゃいなさい…」
「は、はいっ…あぁぁぁあ!」
反対側の胸も豊胸されて、あたしは手術をされながらイッた。

こうして、あたしの肉体は強制的に【豊胸処置】をされてしまった。
マッド・サイエンティストの人体改造は、まだ続いた。
「次はどこを改造しようかしら…ふふっ」
そう言うと、あたしの開いた脚の間にライトを近づけて…剥き出しになった、あたしのアソコが覗かれる…あぁ、あたしの一番恥ずかしい部分が見られている…は、恥ずかしい。
「こーんなに濡らして…いやらしい【おマ○コ】ね、決めたわ…もっと、いやらしい形になるように【陰核包皮】を除去してあげる…いつでも、下着に擦れて感じる【剥けクリ】の淫乱女にあなたはなるのよ」
あたしの、クリトリスを包む皮にメスが入れられ…包皮の除去手術は、10分ほどで終った。
あっ!という間のオペだった…それでも、あたしの体は外気にさらされた、クリトリスの刺激にピクッピクッと腰が動いて反応する。
さらに、淫らな体に変えられていく…あたしの肉体。
「あうっ!はぁぁぁ…イッ、イクっぅ…また、イッちゃぅ…あぁぁ」
あたしの絶頂は続く。

女マッド・サイエンティストは…あたしのさらに膣口に指をつっこんで、接診をはじめた。
(な、何っ?まだ、あたしの体に何かするつもりなの?)
期待の広がる…あたし。「少し入り口が狭いわね…【膣口拡張】と【膣壁造形】をした方がいいわね…今より、泉のように愛液があふれて感じ続ける、名器を造ってあげるわ」

あたしのアソコに、ズボッと金属の棒のような物が、入れられた。
「うっ…!?」
これから、何をされるのかわからないまま…あたしは異物の挿入に体をこわばらせる。
「【膣壁造形】…開始」奇妙な振動音が、あたしの体の中から響き…気が狂うほどの快感が、押し寄せる。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!」

つづいている

オルガスターの快楽 後日談

イクと同時に、私もKも寝てしまったようだ。

4時ごろKが目を覚ました気配で私も起きる。
「あぁ、起きた?」
「状況が全然わからないんですけど・・・私・・・」
どうも記憶が整理できないらしい。ここでひとつ賭けに出た。
「Kちゃん昨日は大変だったんだよ。完全に酔っ払って帰らないとかいうからホテル入っちゃった。
そしたらKちゃん酔っ払ってそこの自販機で面白そうとか言っていきなり買っちゃって」
自販機を指差す。ひとつだけ販売済みのボックスがあるのだが、それは私がローションを買ったためである。しかしKは恥ずかしくて直視できず、それに気づかない。
「それで・・・どうしたんですか?」「Kちゃんがかわいいから、それに便乗しちゃった。大丈夫。絶対秘密にしてあげるから」
「ありがとうございます・・・」背中を指先でなぞると、体を震わせる。全身性感帯なのかもしれない。
「あ、あの・・・どんなもの買ったんですか?私?」エッチにもつれ込むのを避けようとしたのか、Kが私に尋ねた

オルガスターを見せる。Kは手にとってまじまじと見ている。
「これが振動するんだよ」スイッチを入れる。
「は、恥ずかしい・・・」振動を強くすると顔を真っ赤にして目をそらすK。
そのままKの手をとって乳首にオルガスターの振動部を当てる。
「ちょ・・・ちょっと・・あんっ!」一瞬抵抗するK。「大丈夫だから力を抜いて・・・」といってもうひとつの乳首をやさしくなめる。
「で、でも・・・」「大丈夫。せっかくだから欲望を開放してみようよ。恥ずかしがらずに。」
明らかに困惑しているようだが、抵抗は形だけ。右手でオルガを持ったKの手を乳首にあてたまま、口を下に持っていく。
クリを吸い上げながら下ではじくようにする。「あ、、あっ!やめて・・」といいつつ、すでに下は激しく濡れ始めている。
押さえていた右手を緩める。オルガを持ったKの手は胸に固定されている。
「手、緩めてるんだけど・・・」「・・・そんなことないです・・・意地悪いわないでください」
真っ赤になってKが答えるが説得力はまったくない。
オルガをKから奪う。

「あっ!いやぁ!!だめぇ・・・」奪ったオルガを挿入する。
「変になっちゃうぅ・・・」Kが激しくもだえる。
「四つんばいになるともっと気持ちがいいんだよ」と言って、Kを四つんばいにさせる。
「あぅ!!あっ!!おかしくなっちゃう・・・」やはりこの姿勢のほうが当たりがいいらしく、全身をピンクに染めて体をくねらすK。
どんどん硬くなってくる乳首をもてあそびつつ、背中をなで上げる。
「気持ちいいみたいだね。Kって実はエッチだなぁ。エッチなお顔を見せてよ」「いや・・やめてぇ・・」激しくかぶりを振りながら、Kはさらに赤面する。

「じゃ、やめるか。」といって振動を止めると、Kが切なそうな顔で見る。
「どうしたの?」「・・・意地悪・・・」「やめたいの?」「わかってるでしょ・・・やめないで」kれまで似ないほど真っ赤になってKがつぶやく。
オルガを出し入れする。Kのあそこから卑猥な音が。「そりゃそうだよな。こんなにエッチな音立ててるし」「いじめないでください・・・」
オルガの振動を再開し、仁王立ちになりKの口元に***をもっていく。端正な顔、小さい口。たどたどしいしゃぶり方。すべてがたまらない。
「あぁぁ・・・」あえぎ声を出すたびに口から出すがそのつどしゃぶりなおしをさせる。

Kがそろそろ限界に達しそうになったので私が仰向けで下になり、四つんばいのKの下にもぐるような姿勢にした。
その姿勢でKの形のいい乳房を強めにもむ。「あぁ・・・もうだめぇ・・・恥ずかしい・・・」
ここでKの上半身を強く抱きしめてやり、ディープキスをすると同時に、コレまで使わなかった振動最強までスライダーを動かす。
実は電池をハイドロオキシライドに変更していて、最大パワーは半端じゃないのだ。
Kの絶叫を口でふさぎながら、全身の痙攣を感じる。
「とってください・・・」と嘆願するのを無視してそのまま上半身を抱きしめ、逃げられないようにする。
「あぁぁ・・・壊れちゃう・・・だめっ!だめぇぇぇ・・・・」すぐに2回目、3回目がきたようだ。
オルガを抜き、そのまま後ろから挿入する。

「あ、あぁ・・・き、気持ち、、、いいっ!」Kが絶叫する。Kの締め付けはかなり強くこれほどの名器には出会ったことがない。
寝バックの状態でついていると、激しく腰を痙攣させてKはいった。
そのまませい上位の形に移る。やっぱりKはかわいい。
ゆっくりと深く動かしながらクリをなでる胸に当たる乳首の感触を感じながら舌を絡ませてキスをする。
意識的にやさしく攻める。「すごく、すごく気持ちいいです・・・もう・・・もうだめ・・・」コレまでにない激しい反応を示してKがいき、それに興奮した私も後を追うように果てた。
終わった後、髪をなでてやると胸元にほほを寄せてきた。「**さんのエッチって激しいけど優しいんですね。こんなの初めてです」というK
「じゃ、内緒でこれからもいろいろ試してみたい?」Kは真っ赤になりながらも頷いた。
それから本当にイロイロ試してます。Kもだんだん開花してきたので、どこか妥当な板に今後のことは書いていこうと思います。

小五で同級生とのセックスの味を覚えてしまった15

6年生になって美術が4時間目、給食挟んで5時間目が体育だったと記憶している。
なので4時間目の授業の時にうちのクラスは体操服に着替えてもいいことになってて(着替えなくてもいい)殆どの生徒が美術の時間は体操服になってた。
いつだったか外で写生することになってたのだが、あいにくその日は雨で急遽視聴覚室でビデオを観る事になったわけ。
その視聴覚室というのが実は教員用のもので生徒分の椅子が全然足りなくて、確かうちの小学校は一クラス40人以上いたから、そのパイプ椅子をとりあえず折りたたんで壁に置いて立ってビデオを観ることになったのね。
先生は後ろの映写室に入って、んでマイクでいちいちビデオの絵を解説していって、最後に感想文を書けとかそういう感じだったと思う。
ビデオやスライド用の暗室だから、照明を消したら勿論真っ暗闇。
消防たるものそんなロケーションで黙って大人しくビデオを観てるわけもなく、案の定阿鼻叫喚の事態となってしまった。先生も詰めが甘いというか何というか・・・どうしてそういう想定を出来なかったのかなと思うけど、先生は後ろの映写室に入ってしまっていてガラス窓から部屋は見えるんだろうけど、仕切られてるから声が聞こえないのもあるし、ほぼ真っ暗だから先生が見えないのもあるしで、キャーキャーものすごい事になった。
何しろ体操服だし、エッチな男とかが女の子の胸さわるバカが出てきたりして、俺もノリの良い質だから誰かのオッパイ触ってやろうと思ったら、一瞬明るい映像になった時に胸おさえてるりっちゃんの姿が見えて、あわててそっちに駆け寄っていった。
(俺のオッパイだ!触るな!)みたいな独占欲。
それで、俺が彼女の手を取ると「キャー!」って言うから「俺だよ俺」って言ったら「あ、○君か、もぉやだ!みんなエッチなんだもん」って泣き声出してるから「取り合えず壁の方に逃げてようぜ」って手を引いて、人に触れない方に避難したの。
「ここなら大丈夫だろ」って言ったら「うん、ありがと」って握ってた手強く握り替えしてくれて思わずムラッときてしまった。
最初は手ぇつないでただけなんだけど、やはり薄暗いとちょっとそういう気持ちになってくるだろ?くるんだよ。さりげなく後ろにまわって背後からりっちゃんのお腹の辺りに手をまわして体を密着していったわけ・・・。
15人部屋に40人以上入ってるから空気がこもってるし、りっちゃんもやや興奮気味だったのか体温がやけに暖かくなってんの。
ちょっと、調子に乗ってギュッって自分の方へ引き寄せてみてもりっちゃんは拒否しないどころか、お腹に廻していた俺の腕をギュッって握り替えしてくれて、思わずチンコが大きくなってしまった。
ギャー!スケベ!とか先生に言うかんね!とか、女の子の声がギャーギャーギャーギャー。男もゲハハハって笑ってて、でも不思議と女の子でマジ切れしてる子は居なかったような気がする。
触られるのは厭だけど、触られてる子が居るのに自分だけ触られないとまるで人気がないみたいで、それはそれで複雑な気持ちだったんだろうと想像する。まんざらでもない風だった。
男ってバカだから、俺はやや腰を低くして体操服ごしに起ったチンコをりっちゃんのブルマのお尻の割れ目にピト・・・と這わせていく・・・。ジンワリとした快感がチンコの芯にの部分に伝わって、それで俺はりっちゃんのうなじに鼻を寄せて、仄かに香シャンプーの匂いをクンクンと嗅んだ。
「いやん、くすぐったいぃ」ってりっちゃん体をブルブルって震わせてんの。
「大きくなっちゃった」って小声で耳元に囁く。
「うん、なってるね」とりっちゃん。
「やばい(笑)」
「ダメだよ大きくしちゃぁ(笑)」
「ムネ触られたの?」
「うん、ほんと男の子はエッチなんだから(怒)」
「俺も触りたくなっちゃったりして(笑)」
こら!と言いながらプイ!とお尻を突き出して俺の腰にぶつける。
ギャー!とか女の子の声がまたして、その声聞いてると偉いもんでやっぱり殆どが胸の大きい子の声なのな。
俺も加わりてえ?とか思ったけど、一応ナイト役でもあるわけだし、捨て置くわけにもいかなくて、ちょっと悪戯する男子共が羨ましくある俺だった。
もちろんりっちゃんは魅力的な女の子だけど、不特定多数の女の子のオッパイを揉みし抱けるなんてそうそう有る事じゃないし・・・。
したら「○君は他の女の子のオッパイなんか触っちゃダメだよ」だって。
俺の手え持って体操服の中に突っ込んだわけよ。
「さ、触らねえよ・・・」って言いながら俺、大興奮。美術の授業中に何やってんだって、あの時先生が照明点けたらマジ死んでた。
女の子は雰囲気で分かるんだろうな、俺がバカ男共と一緒にやりたがってるって察したんだと思う。
ホントかなぁ、羨ましいんでしょ?って言いながら俺の掌ごとギュって揉ませるように自分で握ってきて柔らかいマシュマロのような弾力のある乳房の感触が伝わってくんの。
「じゃなきゃりっちゃんの手ぇ引くわけねえだろ?」っていくら平静な男を装っても俺の手は学校一の巨乳ちゃんのオッパイをモミモミモミ・・・ってこれはもう本能で動いちゃうんだからどうしようもないわけで・・・。
「○君は私のオッパイ触ってればいいの、ね?」と言って振り返ったりっちゃんの瞳がスクリーンの光を拾って見えて、その目がトロンとしてて思わず背後から唇を合わしてしまった。
ブルブルブルって武者震いなのか何でか体が小刻みに震えてくんの。
震えながらキスして舌先をりっちゃんの中に入れて掻き回したのを思い出す。
もう抑えが効かないつうか、スイッチが入っちゃったつうか、りっちゃんブルマだし、あんなの指でグイって下に下げれば脱げちゃうじゃん?。
俺はキスしながら無意識にそうしてたっていうか、指で彼女のブルマをパンティごと降ろしちゃった。
そんな壁側に逃げたって言ったってギュウギュウ詰めだし、現に俺達の体に何人もぶつかったりしてたし、いったい何を考えてたのかと思う。
で、今でもよく覚えてるのがブルマ降ろした時、興奮状態で俺邪魔されたくなくて、そういう時に脚踏まれちゃって「痛てぇな!」って踏んだ奴に蹴り入れたの。
触れそうな近くに居る奴「どけ!」って蹴りまくって自分のスペース確保して、それで「りっちゃん・・・」って甘い声で後ろから囁きかけたら「○くん、あんまり乱暴しちゃダメだよ」ってたしなめられちゃった(笑)
ハァハァって異常に興奮しながら俺のズボンの前を下げて、りっちゃんの入り口にチンコの先端を合わせたら「え・・・できるかなぁ」ってりっちゃんが俺の意図を察して心配そうな声出したんで「じゃあっちの方行く?」って出口近くの角隅にいったの。
それでりっちゃんのうむを言わさず、再び入り口に先端を合わせた。
とにかく思いを遂げたい一心だった。理性のかけらもなかった。
ヌ・・・・って湿った生暖かい肉穴の中にチンコが包まれていくのを感じながら、俺は朦朧としながら先生の説明と、キャーキャーいう阿鼻叫喚の室内の声を聞いていた。
あろうことか授業中の学校内で俺はクラスメートとセックスをはじめて、ゆっさゆっさと腰を振り始めたら小柄なりっちゃんが前のめりに崩れそうになるから、壁に手を着かせて立ちバックの形でセックスをした。
したら「アッアッ、ジンジンしてきた・・・またギュウってなりそう」ってりっちゃんが猫のように丸くなりだして俺が辛うじて体を支えてたら、ギュウウウウって本当に締まりだして参った。
俺もしちゃいけない環境でやってるからか極度の興奮状態ですぐイキそうになって、でもどこにセイシ出せばいいのかっていう重大な問題に初めて気づいて超慌てた。
な?んも考えてなかったし。
外出しは臭うしセイシがこぼれたら絶対これ何って事になるし、そんな事態になったら大変な事になるし、でもあまりの気持ちよさにそれすらどうでも良くなってくんの。
ギュウウウって絞るようにりっちゃんのあそこが収縮を繰り返すんだもん、本当女の子のあそこはよく出来てるよなぁって思うよあんなんなったら誰だって出ちゃう、消防ながらに俺よく我慢したなって思うもん。
で、そういう時ってバレたらバレでいいじゃん?っていう悪魔が囁いてくるわけよ。男が射精モードになると殆どの思考がバラ色に変化しちゃうからどうしようもない。
「やばいぃ、出そぉ」って小声でりっちゃんにアドバイスを求める俺だった。
「ええどうしよぅ?」ってりっちゃんも急に言われて戸惑ってる様子。
「そ、外に出したらやばい・・・よな」
「ダメだよぉ、臭うもんセイシって・・・」
「でも中よりは良いだろ?りっちゃんのあそこギュウってなるるから・・・お、俺・・・もう我慢できね」
「えっと、今日は危ない日じゃないけど・・・うう、苦しいよぉ」
「痛いの?」
「ううん気持ちいいの、あそこ溶けそうになってる・・・なか、出しても大丈夫じゃないかなぁ」
振り返るりっちゃんのトロンとした目が見えて「いいの?」って聞いたら「うん、あれから体温付けてるから多分大丈夫・・・」ってあれほど膣(なか)はダメって言ってたのに良いっていうから俺も消防だし、また唇重ねてエビみたく丸まってるりっちゃんを更に小さく丸めて俺はチンコを深く深く一番深く子宮近くまで挿入して射精に備えた。
ワイワイガヤガヤしてる声が聞こえてもそれが何処が違う世界のように聞こえて、俺達は壁に向かい合わせでやってたから、後ろが全く見えなくて、それでも誰かに見られてるかもとかおかまいなしでセックスしてた。
ビュウ!って第一波が俺の尿道を通ってりっちゃんの膣(なか)に注ぎ込まれると、射精を感じたのか「はぁん!」って比較的大きな声出した。
したら一呼吸置いてハハハという何人かの笑い声がして「誰だよ今の声」とかいう声がしたけど、そんなの関係なくドクドクと第二波、第三波と矢継ぎ早に俺の精液がりっちゃんの中に発射されてそれをギュウギュウと収縮するりっちゃんのあそこが子宮に送り届けてるようだった。
りっちゃんも自分の喘ぎ声が聞こえたと察したのか腕を噛んで必死に声を漏れないように耐えてんの。
グムゥ・・・プハァとか時々息が続かないのか時々声がしてた。
妊娠可能な女の子に中だしする興奮をはじめて味わった。
(赤ちゃん造れ!造れ!)っていつもの射精と違うのな。いつもは出してもやや残量があるっていうかある程度時間を置けば2回目出来るような状態になるんだけど、そういう場合は残量一切残さず全部出そうってビクン!ビクン!って尿道が収縮してそれに伴ってチンコが痙攣するから痛苦しいような感覚だったのを思い出す。
またそれを誘うみたいにりっちゃんのあそこが呼応してギュウウギュウウって締まるから堪ったもんじゃない。
本当の意味のセックスの快感ってこういうのなんだ・・・って散々やり尽くしてんのに、その異常なまでの俺達の性器の反応と快感に翻弄された。
だいたいの精液をりっちゃんのなかに注ぎ終わるとりっちゃんの柔らかいムッチリとしたお尻の肉が潰れるように腰を掻き回してその感触を味わう。
「ハァ・・・出た・・・全部だしちゃった」
「気持ちよかったねぇ(笑)」
「さいこ?」
「アハハ」
「りっちゃん大好き」と言いながら振り向くりっちゃんに改めてキス。
「抜く?」
「抜いていい?」
「うんいいよ、私このままトイレ行ってくるね」
「うん、大丈夫かな、この間みたいに漏れねえかな」K子の事も一瞬思い出した。
「臭いしないように急いで行かなきゃ」
「抜くよ?いっせえのぉ」
ズル・・・と抜くと、りっちゃんはパッパッとパンツとブルマを上げて出口のドアを開けて出て行った。
一瞬背後の出口が開いて明るくなって「誰?」って声がして「りっちゃんじゃない?」という声がする。
「どうしたんだ?ウンコ?」と誰かが言ったら「お前がりっちゃんのオッパイ触ったからだよきっと」って声がするのを俺は射精したばっかりののぼせた気分で聞いていた。
トイレから帰ってきたりっちゃんにこっそり「まだジンジンしてるの?」って聞いてみたら「それがねぇ、今日は終わったらあんまり残ってないの不思議だねぇ」って言うの。
「中で出さない時の方がジンジン残るの?」
「うん、普段は終わっても残ってるよ、終わってからの方が酷くなることもあるし」
「へえ何でなのかな」
「ねぇ、満足しちゃうのかもね」
「何が?」
「あそこが。セイシ入ったからもういいやってアハハ」
「セイシ入らないと終わってないって思うのかなあそこが」
「そうかも、不思議だねぇ、終わったら何かスッキリしたもん」

露出の体験談

初めて、告白させていただきます。
私、27歳の普通のOLです。
大学生の時の彼に露出プレーを仕込まれてから(当時は、初めての彼だった
ので、みんなこうなのだと思ってました。)露出癖が着いてしまいました。
その後、付き合った人もみんな、外で恥ずかしいことをさせたりしないので、満足できずオナニーするようになり、いつも外で、辱められながら、しているのを思い浮かべ、してました。
去年の春先から、自分で、下着をつけずに外出したり、時には真夜中、車で誰もこないようなところに行き、車の中でオナニーしたり、全裸で車から出てスリルを味わって、一人で興奮していました。
先日、とうとう車で、公園に行き全裸でその公園で、言い訳がつかないようなことをしてしまってから、(このことは、他のHPに書いてありますので知りたい方は探してください)
自分の中で何かが、はじけたみたいです。
昨日も夜の7時ごろ、民家は全然無い車道の脇の一段下がった(私が立っても車道まで頭が出ないくらい下がってます。)歩道で、全裸で浣腸を3つして、乳首とあそこにバイブレーターを当てたままガードレールの柱のところにロープをかけそこに引くとしまるようにして、後手に縛ったまま30分ぐらい腹痛を我慢しながら気持ち良いのに、いけずにいました。車は、5分間に2・3台通り過ぎて行きます。その状況にすごく興奮して、あそこからは、恥ずかしい汁が膝のあたりまで濡らしておりました。
そんな状況下で、我慢できずに、おもらしを・・・立ったまま、お尻からすごい音とともに出してしまいました。自分の足に出したものが付き、すごい惨めで、どうしようもないのに、次の瞬間には、いってしまう自分がいました。
そのまま、寒さの性でおしっこもしてしまい、ほとんど、放心状態でいました。力は抜けて、手を上にしたまま、自分の排泄したものの上でしゃがみこみながら、バイブレーターは動いたままでした。 何回いったかは、分かりませんでした。
寒さで、我に返ると自分でしていることが信じられなくなってきて怖くて、急いでロープから、手を抜き自分の体についている排泄物を車まで戻り、ウエットティッシュで隠れながら、拭い急いで着てきたコートを着て、車に乗り走らせました。
車の中が、くさいので、どこかでちゃんと洗い流さないとと思い。誰もこなそうな公園を探し、そこの水道できれいに洗い流しました。つくづくこんなことをしている自分が、惨めで、でも感じている自分に、そのときすごく興奮してしまいました。
そこの水道の上に、水飲み用の蛇口が目につき思わず、またいでしまい、あそこに入れてまま水を出して、あそこの奥に水があたるのと、冷たさにしびれ、手で胸をもみながらあそこをこすりながら、もう一回いってしまいました。
本当に変態だと思います。
車にふらふらしながら戻り、ハンカチで体を拭き寒さを我慢しながら帰り、お風呂で十分に温まってから、昨日は裸のまま寝ました。
今日は、何も予定が無かったので一日中部屋で、全裸で昨日のことを、思い出しそれに輪をかけた恥ずかしい思いを考えながら、3回も一人でしてしまいました。
こんな私でよければ、御命令ください。
立場上あまりいえないかもしれませんが、本当に人に見られても構いませんが、犯されるのは、絶対いやです。でも・・・見られそうな状況が好きなので、できることはしようと思います。
最後になりましたが、一応プロフィールを書いておきます。年齢は先に書いたように27歳身長158センチ・体重41キロ・上から84(C)・58・88です。顔には自分では余り自信が無いのですが、友達に言わせるとうらやましいらしいです。
何でも良いので、ご命令待っております。長々と失礼致しました。

投稿者:キョン
内 容:

イチジク浣腸を8個やって(やりすぎー)
我慢できなくなったとき人がきたので
ぶちゅぶぉちゅぶりぶりぶり?
とやってしまいました。

投稿者:キョン
内 容:

ご命令有難うございます。
御三方からご命令いただき、自分でその命令を読みながら、こんなことをしなければいけないのかと思い、その状態を想像しながら、興奮してしまいました。
私の書き方が悪かったのですね。書き込んだときにすごく興奮状態にあったもので申し訳ございません。「人に見られても構わない」と書きましたが、あくまで自分から人前には、今の状態ではできる勇気がありません。あくまで、見られてしまったということです。ベルデナ様が言うように、本当に彼がヤクザ者(普通の人でも構いませんが・・・)で命令されて見ていてくれて危ないときには、必ず助けてくれる安心感が有れば、それもできるかもしれません。でも今は、一人ですので、申し訳ございませんができませんただ、昼にはできないかもしれませんが、有料道路の脇にある公園とかを探してしてみます。
今日は、唯一自分に今できると思ったはなさき様からのご命令を昨日実行してきましたので報告させていただきます。
時間は、土曜日の夜十時ごろ家を車で出ました。市内に有る24時間無人の立体駐車場です。そこの駐車場は、通路の脇に駐車スペースが有るタイプで、屋上は無いのですが、一番上の階から一つ下の階に車を止めました。連休と言う事もありほとんど車は無いのですが、一応自分の車より上に車が無いか確認してから、着てきた服を全部車に脱ぎ、イチジク浣腸とバイブレーター、をもって車の外に出ました。車の後ろに回り、四つんばいになり、浣腸を3つしてゴミを車のせ、自分に「私は露出狂の変態女、今日はこんな私は、犯されるんだ。犯されていくまで、絶対に車に戻れない」と言い聞かせ車を離れていきました。
一番上まで行き、そこで寝転び目をつぶりながらしばらくいました。車のエンジン音、人の声が、やたら頭に響いていましたが、「私は変態・私は変態の露出狂」と心の中で何度も言いながら我慢していました。あそこがぬれてくるのがすごく分かります。
ここからは、自分の空想と、実話です。三人の男の人に裸で居る私が見つかってしまいました。「こんなところで裸で何してるの?」と聞かれ「私は露出狂です。こんな私でよければ、ここで犯してください。」自分の口に出して言いました。その男たちは、それを聞いた瞬間に体中を触りまくり、自分で、胸を荒々しくもんだり、あそこに指で刺激しました。しばらくして、いってしまいました。力が抜け、おなかに入れた浣腸が効いてきて我慢できなく成ってきたのです腕にはめた時計を見るとすでに11時を過ぎていました。その男たちの命令で、「こんなところでしたら汚いからトイレでしろよ」さすがに全裸のままトイレまで行く勇気が無いので、コートだけを車からとり、前ボタンはせずにエレベータに乗り、1階まで下りていきました。周りを見渡し、人が居ないのを確かめてエレベーターの前で、コートを脱ぎ、トイレまで急いで行きました男たちに連れられていくのだから、と思い迷い、男性用の方の個室に入りました。コートを扉のフックにかけ、そこでもいくまでは、させてもらえずに、声を噛み殺しながらオナニーしました。その間、3人の方が出入りしたと思います。やっといって許しをもらってから、おもいっきり出しました。その音が、すごく恥ずかしく、男子トイレに全裸で居る自分に興奮し、綺麗にしてから、コートを片手に持ち人が居ないのを確かめてトイレから出ました。全裸にコートを持ったまま、エレベーターのボタンを押し、そわそわしながら来るのを待っていました。すごく長く感じましたが、実際は1分も無いですよね。すごく怖いのと、興奮が入り混じって、パニック状態です。来たエレベーターに飛び乗り急いで扉を閉め最上階のボタンを押して、どうにか無事にたどり着きました。そこからは、もう狂ったようにバイブをあそこに入れて、犯されるのを想像しながら、5回ぐらいいきました。
我に返ると自分が怖くなり、急いで車に戻り服を着て、その駐車場を出ました。しかし高速に乗り、おしっこがしたくなり、私の中の変態の私が考えてしまいました。路肩に車を止め、全裸になって、車が通り過ぎて行くところで、(壁と車の間ですので、車からはたぶん分からないとおもいます。)してしまいました。そこで車からバイブレーターを持ち出し、してしまいました。
自分が、今は分かりません。今日も一日あそこにバイブレーターを入れたまま、抜けないようにガムテープを押さえ代わりにつけて、スイッチを入れたりきったりしながら、いくのを今まで我慢しております。トイレに行く度に、自分が変態だと思い知らされました。この告白を書きながら、スイッチは、入れっぱなしです。送ったらいかせていただきます。
こんな私ですが、できることは実行しますので、是非御命令ください。
長くなりましたすいません。

投稿者:キョン
内 容:

ご無沙汰しております。
このところ、海外に居る彼が休暇をとりしばらく居たもので何も出来ませんでした。
でも、彼に抱かれているときに、思う事は、外で辱められていることばかりで、自分がどうして良いのかわからなくなりました。彼に自分の事を話すべきか、でも言えないのですよね。
2月の中旬から彼が来て、私は昼は、職場に行き帰ると彼が出迎えてくれる日々を過ごしました。
幸せなんですけれども・・・
3月4日に彼を空港まで送り、今までの鬱憤を晴らすのでは無いのですが、久
しぶりにしてしまいました。
前に(今は、消えてしまってますが、ベルデナ様からのご命令の中に、有料道路の脇で昼間にと言うものがありましたが、さすがに昼間にする勇気が無いもので空港の帰りの午後9時30分頃だとおもいます。自分の家から車で30分ぐらい走らせた有料道路を出たところの近くがすごく大きい山をいくつも越すような森林公園に行きました。そこは住宅街の真中に入り口があるもので、さすがに全裸で車を降りることは出来ずに、服を着たまま紙袋を持って車から降りました。お決まりのバイブレーターと縄は待っていきます。住宅街の公園の脇に車を止め上記のように、車から降り、紙袋片手にその公園の階段を上がっていきました。
上がりきったところで、着てきた服を全部脱ぎ、(すごく寒いです)自分で体に縄を掛けバイブレーターを乳首とあそこにテープで固定して、スイッチを入れ後ろに手を廻し縄の間に強引に入れました。そこから歩いて3分ぐらいいくと高速道路の街灯に照らされます。更に少し歩くとそこには防音壁も無いところに出て行くのですが、いくら通り過ぎるだけだと言ってもすごく勇気がいりました。初めて人に見られる所に自分から行く訳ですから・・・(今までに誰かに見られてたかもしれないですが、自分から人目につくところに自ら行くのは、初めてなものなで・・・)思い切って歩いていきました「私は露出狂の変態、人に見られるだけで感じる女なんだから」と自分で言葉に出しながら歩いていきました。あそこからは、膝のあたりまで、たれているのが分かりました。防音壁を越しその先にある道路を越す歩道橋のところの網の策に胸を突き出したまま、1分も無かったとおもいますが、声を出しながらいってしまいました。・・・
そこに座り込んで、下を通り過ぎる車を見ながら放心状態のまま3回ぐらい、いってしまいました。よろけながら服の有る所まで行き、縄を解いて、紙袋の中の服を着ようと思ったのですが、着ずに、袋を持って階段を下りてしまいました。後悔しております。階段を下りた少し離れたベンチにカップルが・・・きずいた時には遅かったです。全裸を見られてしまいました。
車まで走って行き急いでそのまま車を走らせました。
予定外でした。でも感じていたんですね・・・シートが帰るとすごく湿っているのにきずいて、恥ずかしかったです。(料金所を出るときはコートだけは掛けていました)自分の裸を知らない人に見られてしまい、その興奮と自己嫌悪に悩まされる日々がつ続いて降ります。誰でも良いのですが、今の私に言い訳が付くような慰めをくれませんか!
でも、この世界から抜けられない自分が居ることに、かっとうを感じております。
こんな私ですが、ご命令を下さるのをドキドキしながら待って下ります。ベルデナ様が言うように、人前に自ら出ることは、出来ないと思います(矛盾は分かりますが・・・)その辺を踏まえた上でのご命令をお待ちしております。
今回も長くなりまして申し訳ございません。

すみませんが、断っておきますが、浣腸8個もした事は無いので、誰だか知り
ませんが誤解を招くような事は、しないで下さい。

投稿者:キョン
内 容:

ベルデナ様て、どういう方なのですか?
これだけの文章で…
今の私はどうすれば良いのでしょうか?

次回の報告は、昼間に実行したことをしようと思います。

誰でも良いですが、誰か答えを下さい。
3年遠距離で付き合ってる彼が居ます…(今更、露出癖が有るとは、いえませんね)

自分が解りません。誰か教えて下さい。

投稿者:キョン
内 容:

このところ、会社が忙しいのと、寒さ、あと自分の気持ちの上で、なかなか出来ませんでした。
今日、朝起きると、雨が降っているので、思わず会社を休むことにしました。普段有給もほとんど使わずに、まじめに行っているので、8時過ぎに適当に理由をつけて休んでしまいました。(ちょっと罪悪感・・・)午前中、カモフラージュの為に、病院に行き薬をもらって、11時ごろ車で家を出ました。初めての昼間の露出です。すごくドキドキしていました。(今でも体が震えています)色々どんな事をしようか?考えていろいろな小物等をそろえ、服は簡単に脱げる普段着のスカートにトレーナー、下着は一切つけません。ごみ袋用の、ビニール袋とタオル等を持ち出発しました。途中スーパーで、ポケットレインコート(半透明のもの)を買い、ここまで来たら、思いっきり露出し様と思い、荷造り用のロープとはさみ、薬局でイチジク浣腸を買っていきました。
場所は以前露出した森林公園です。そこは公園に入り口が高速道路の下を通る所が有りそこに服を脱ぎ置いてけば大丈夫だと思い、前前から考えていました。雨ですし人もいないと思います
さて、12時前に公園に付き、バイブレーター、袋、コート、紐、はさみ、テープ、イチジク等々忘れ物が無いように準備して、傘をさして車から降りました。3分ぐらい階段を上がり、その先の高速道路の下に行きました。
昼間に外で服を脱ぐだけでも勇気がいりますね(夜もですが)体が震えて・・・なかなか脱げません。思い切って、脱ぎました。少し吹き込んでくる雨が体に心地よく少しフェンスに寄りかかりながら乳首とかを触っていました。そうこうしているうちに、エッチモードに入ってしまいました。ベルデナ様が、言うようにコートを下に敷き、寝そべって浣腸をしようとしたら、股を開かないとうまく出来ないのですね。すごく恥ずかしい姿です。右手で浣腸を持ち左手と右手を膝の後に掛けてどうにかお尻の穴を探し、3個しました。しばらくそのまま収まるのを待ち、「誰か人が来たら・・・」と思いながらもオナニーして感じておりました。
さて自分でロープを体に巻き何て縛り方だか知りませんが、胸が突き出し、首から引き上げお腹の所までロープを巻きました。コンドームに今回持ってきた。スーパーボール(以前おまつりでとってきたもの)をバイブレーターと一緒に入れあそこに一つ、クリトリスに一つビニールテープで止めて、今回はじめて、お尻の穴に、もらさないようにと、化粧便を入れました。案外簡単に入るのでちょっとびっくりしましたが、入れたとき違和感とあそこには行っているバイブレーターが、かわ一枚で擦れ合うので何ともいえない感じです。(なんかはまりそう・・・こんなものなのですか?どんどん変態になってきますね。自分に正直にいると思ったことどんどんしてしまいます)最後に、またにロープを通し、手を前でどうにか結び、コートを掛けて前のボタンを上のほうだけ3つして、手を足をとうして後に廻しました。準備完了です。歩くたびに前が割れお臍から下は丸見えで、掛けてるコートは透明、その下には、ロープで縛って外にいるのです。
こんな女性に会ったら、どうしますか、御意見ください。
その格好のまま何処まで出来るか解りませんが震える足で、その先の階段を上がっていくことに決めました。後のロープの所にあるバイブレーターのスイッチを少しだけ入れて歩き出しました。50段ぐらい階段を上がるとドーロのすぐ脇を上がっていきます。そこからは丸見えです。たぶん、後からですので、裸だとは解らないと思うのですが、自分では、さらけ出しているみたいで、振り返ることすら出来ません。あそこからは、どんどん滴り落ちてくるのが解ります。
頭の中は、真っ白です。どうにか、山道に入、すでに体は雨でぬれていますが、体から蒸気が立っています。乳首を触りたくてしかたありません。
20分ぐらいでしょうか、前に使った高速道路の上をと通る陸橋のところに出ました。何しろ広いので幾重にも道が広がりさまざまなところにいけるので、迷わないようにするだけで、今は精一杯でした。ここに出ると隠れるところも隠すことも出来ません。車からもたぶん解ると思います。来るときに見た限りでは、この程度の雨では丸見えでしたので・・・
陸橋のところまで来て、ここでいこうと思い、2つのバイブレーターのスイッチを最強にしました。すぐにもいけそうです。どうにか手を前に廻し、コートのボタンをすべてはずし、(頭だけ掛けてる感じです)乳首を荒々しくつまみながらわたり始めました。視界は殆ど目をつぶっているので、たまに足元しか見えません。声は、出っ放しです。3分の2ぐらい来た所で、限界です。そのまま、しゃがみこみ、すごく深くすごく感じていってしまいました。そのまま今度は、寝そべり雨に打たれながら、手の紐を解き、何度も何度もオナニーしてしまいました。3回目ぐらいだと思います。おなかが痛くなり、我慢できなくなってきたので、陸橋の中央に行き、振るえながら、体に巻いたロープを一本一本はずしていくのですが、大勢の人に囲まれながら、逆らえずに服を自分の手で脱いでいるみたいでした。すごく恥ずかしく、でも感じて・・・全部取ると四つん這いになりコートをお尻のところまでめくりしばらくはスイッチも止めて我慢しておりました。我慢の限界が来て、でも出ないのです。化粧ビンが腹痛に耐えながら、力を入れると、ビンが出てきます。
出た瞬間に、お尻の穴から、噴出すようにすごく恥ずかしく音を出しながら出るのです。雑誌では、よく見ますが・・・お尻から出る気持ちよさと、恥ずかしさが入り乱れ、すごい快感です。大勢の人の前でこんな事が出来る。してしまう自分がいるのですね。しばらくして、拭くものが無いことにきずき、葉っぱで拭いてしまいました。なんか惨めな自分に感じています。
クリトリスに付けたバイブレーターは取れてしまいましたので、手であてがいながら乳首をもんで道路わきの道を歩いていくと先ほどのところに戻れるので、歩きながら感じて戻りました。
道路の下でコートを取り、持ってきたタオルで髪の毛から体すべてを綺麗に拭いて、服を着ようと思ったのですが、ここまでしたら、と思い、袋入れた袋から車のカギだけ出し、袋を手に持ち、傘をさして、またやってしまいました。今回は一つのバイブレーターは入れたままです。
足はがくがくです。恐る恐る階段を下りては、しゃがみこみ体を袋と傘で隠しながら下りていきました。一番下まで下りたのですが、さすがに雨、誰もいませんし来る様子も有りません。
思いっきり震える足で、車まで小走りに行き、どうにか大丈夫みたいでした。車はさすがに家がある道路向かいにあるので、しゃがみながら助手席側のカギをあけ乗り込みました。急いで袋からトレーナーを出して掛けて車を出しました。途中で服を調え無事帰宅です。
帰ってきて、すぐに全裸になりバイブレーターをあそことお尻に入れ乳首を触りながらこの報告を書いております。
いつもいつも長い文章で申し訳ございません。支離滅裂で書いておりますので、読みづらいと思いますが、今回は、自分でもすごい事をしてしまったと思っております。たぶんこの快感は、やめられないと思います。でも好きでもない人には、まだ出来ません。安全かつ感じる御命令今後とも宜しく御願い致します。自分でもあれこれ考えるようになったもので、少しは気持ちの上で楽になっております。今度できたら彼にそれとなく言ってみようかなとは、思うのですが、いつ会えることやら・・・

投稿者:キョン
内 容:

久しぶりの告白です。
今回は自分から刺激を求めてしてしまいました。
今日、会社の帰りにしようと思い水着の変わりに白いレオタードを持って区民プールに行きました。(透けてしまうのを覚悟して・・・)
そのために先日あそこの毛をすべて剃りました。(どうせ当分は、彼と会わないので・・・)
会社帰りにプールに行き、あそこにピンポンだまを3個入れてから、レオタードに着替えて、鏡の前に行くと・・・乳首がわかるのです・・・
更衣室から恐る恐るプールを見ると2人の男性だけがひたすら泳いでいたので
思い切って行きました。
一度全身にシャワーを浴びて更衣室の鏡の前に行くと・・・
体に張り付いたレオタードがすべて透けてました…
でも、誰もきずかないと思いそのまま小走りにプールの中に飛び込み平泳ぎをしてました。
10分ぐらいでしょうか
泳いでいると、私の後に付くように一人の男性が泳いでいるのです、
コースは6コース有るのに・・・
20分ぐらい泳いで、その男性の視線を気にしながら泳いでいたのですが、疲
れてプールの隅で休むと、その方が私に近寄っていきました。
「よく来るの?」と聞かれ私は正直に「月に一度ぐらいと」答えました。
その方はいきなり私の胸を触りながら「いつもこれでおよいでるの?」
と質問されましたが、「・・・」その方はあそこにも触ってきたのでおもわずプールから飛び出して更衣室に駆け込みました・・・
脱衣所でレオタードを脱いでおもはず、あそこにピンポンだまを入れたまま鏡
の前でしてしまいました…今も入れたままこの報告をしています。
ちなみにあれから五時間ぐらい経っていますが、あのときの状況が忘れられず
今はバイブレーターを入れて告白しています…
こんな私ですが、出きることはしたいと思いますので、御命令ください

投稿者:キョン
内 容:

ご無沙汰しております
昨夜ベルデナ様からのご命令を思い出していってきました。
午後には、露出の準備をして車に積み込んでおきました。
夜の8時ごろ車で家から出かけました。
どうせ全裸でぬれるし汚れるので、覚悟を決めて下着を着けずに、ティーシャツにタンパンという姿で出かけました。
8時45分近くにいつもの公園につきました。ちなみに車は、駐車場では無く、路上駐車です。(駐車場はありません)
道具をチェックして、準備をし回りを見渡して誰もいないことを確認して、全部服を脱ぎ、半透明のコートを急いで着ました。ドキドキです。反対側には家があり玄関の電気もほとんどついているので、出てきたらと思うと…ベルデナ様の命令道理バイブレーターをあそこに入れるとすんなり入っていきました。
すごくぬれてるのです。
そのまま行ってしまいたかったのですが、我慢して振るえる足を無理やり動かしながら助手席側よりかがむように下り周りを見渡しました。誰もいないみたいなので、スーパーバックに入れたイチジク浣腸と車のカギを入れ、白地にひまわりの絵の書いた傘(これが一番目立つと思ったもので…)を差し足早に階段をのところまで行きましたが。あそこに入れたバイブレーターが落ちそうで、手で抑えながら、歩いていたのですが、感じてしまい、自分で罰だと思い、一つだけその場所で、浣腸することにしました。15メートルぐらい先には家があるところで、傘をおき、お尻をを突き上げ、コートをめくった姿で、あそこからはバイブレーターの先が出ています。袋から浣腸を一つ取り出し、お尻の穴にあてがい、液を入れました。すごく惨めな自分がここにいます。でも感じているのです。ベルデナ様が言うように、私は露出狂の変態です。自分の中で何度も繰り返しました。
浣腸をしたことで踏ん切りがついたのか、開き直ったのか、足の震えもだいぶ収まり代わりに、誰かに見られたい、犯されたいという感情がこみ上げてしまいます。そこから思い切って、住宅街の中を歩こうと思いましたが、そこまでは理性があり踏みとどまりましたが、いつかしてしまいそうです。小学生ぐらいならとか、犯されなければとか、思ってしまいます。
階段を一段一段回りに人がいないことを確認しながら上までつきました。高速道路の下に来て、残りの浣腸4つありますが(今日は、初めて5つに挑戦です。)ふたつしてあと二つをコートのポケットに入れ風が強いので、カギの入った袋を金網に縛り付け、今日は、ドーロ脇の緩やかの坂道を登りました。300メートル位歩いたところで、腹痛がその場でしゃがみこみ、我慢しながら、バイブレーターのスイッチを入れました。いきたいのに痛くていけません。行ってしまったらたぶんその場で出てしまうと思うし…しばらくすると収まってきて、いきたくてしょうがないので、我慢する為に、あそこから抜いてしまいました。(すいません)その代わりその場で残り二つの浣腸をしました。おなかがすごく張り、出てしまいそうなので、自分の指で抑えながら陸橋のところまで来ました。お尻の穴に入れた自分の指がすごく情けないのですが、その反面、いきそうだったぶん、あそこは、むずむずし、歩くたびに動くお尻の穴の指が、すごく気持ちよく、どんどん奥まで入れてしまい、きずいた時には前かがみに歩きながら、中指を、ほとんど入れたままかき混ぜていました。
陸橋のところまで来ると我慢できないぐらいの腹痛が、こらえながら命令通り、コートを脱ぎ、全裸で真中あたりまで行き、金網にお尻をつけて、指を抜き、腹痛をこらえながらできるだけ汚れないように股を開き、道路を照らす街灯も有り、向かってくる車に丸見えの状態でこらえていました。こんなところで垂れ流す自分に興奮しています。乳首をつまみながら、むずむずするあそこと、今にも噴出しそうなお尻を閉めていたのですが、限界です。少し出た瞬間に、一気に飛び出してしまいました。勢いよくおしっこが飛ぶようにしばらく出ていましたが、その後に、私のうんちが…
放心状態です。傘をおき、ずぶぬれで、四つんばいになっていました。足元にうんちが有り、お尻から出た茶色い液が足につたっていました。コートはその場に置いたまま、私は傘とバイブレーターだけを持って、元の場所に体をちじめながら、カギの場所まで行きました。その間、手で隠していたのですが、クリトリスをいじっていました。
そこから、ベルデナ様の命令道理口にくわえ、階段を下りていきましたが、今日は、行ってないので、体が収まりません。下りたところから、少し右の方に行くと、水道があるので、その場所に行き(全裸のまま傘を持ち加えたままです)お尻と足を洗わせていただき、綺麗になったところで、車を横目に見ながら、(この公園は住宅街と森林公園を結ぶように何しろ横長に遊歩道のような公園です)どこかでオナニーできるところを探しました。小学校だと思うのですが、この裏を過ぎたところに、ちょうど公園の入り口みたいなところがあり、広場になっていました。そこには植木が結構あり、一箇所道路と反対を向いているベンチがあったので、そこに決めました。話しが変わりますが、ここまで、口に加えていたのですが、よだれがほとんど垂れ流し状態で、すごく淫乱みたいです。ここまでするのですから、淫乱ですよね(笑)それも外で、書いていて自分で想像できるのやら、出来ないのやら…
どうせ髪までぬれているので、傘をたたんでそのベンチに座り、目を閉じながら乳首をつまんだりもんだりしながら感じて、その後口からバイブレーターをあそこに一気に差し込みましたスイッチを最強に入れ片手で胸を触りながら、もお一方の手で激しくやさしくと出し入れしていると気持ちよくてしかたありません。自分でこんな私にふさわしい行き方を考えこのまま車まで歩きながら立ったまま行くことに決めました。傘を背中に廻し棒代わりにして、ひじに掛け指先はかろうじて乳首に届くぐらい、解ります?そのままバイブレーターが落ちない様に太ももではさみ変な歩き方をしながらゆっくりと車に向かい歩き始めました。もし車に付までに、バイブレーターが落ちたり、座ったり、行かなかったときには、誰かに行かされるまで、この格好でいなければいけないという罰則を自分で決めて(たぶんできませんね)ました。
車まで300メートル以上は有ると思います。自分で早く行かないとと思うと、いけそうなのですが、なかなかいけません。学校の裏手の角まで来て(約半分ぐらい)車のカギをベンチに置いてきてしまったことにきずき如何するか?とりあえず戻らなければ車に入れないしでも…しょうがなくそのままの格好で戻りました。頭の中ではカギが無かったらどうしようと不安でしたが、とりあえずあり安堵しました。そのとき傘から手をはずして、傘に袋を下げもとの状態に戻したのですが、自分で形を崩したことに、罰を与え、人目がさっきより目に付く公園と住宅の間の道路を帰る事にしました。公園の入り口から出ましたが、できるだけ早足で、でもあの格好ですからなかなか進みません。人が出てきたら、車が通ったらと思う反面、どんどん気持ちよくなり、声を殺しながらいってしまいました。足はがくがくです。座ってしまいそうですが、我慢…そのままもう一度…乳首をつまみながら行ってしまいました。声を一生懸命噛み殺して少しずつでも進まないと、と思いながら少し行くとどんどんこみ上げてきて、乳首を触る手も離せません。
何回行ったか解りませんが、どうにか、車まで後少しのところで、前の方の角から車が出てきてこっちに向かってきます。そのままの格好ですぐ近くにあった電柱に立ったまま身を隠していましたが、またいきそうで、車が私の脇を通り過ぎるのと同じぐらいに、いってしまいました。たぶん振り返れば丸見えです。もうへとへとです。車までたどり着き、カギを開けて急いで体を拭き乗り込み、とりあえずもし車が戻ってきたらと思い全裸のまま走らせました。途中服を着て興奮しながら、1時過ぎに家に付きお風呂で体を洗い昼前に起きたのですが、ずっと裸でいます。この文を書きながら感じています。ゆうべのことを良くするな?!と他人事のようにでも私です。だらだらといつも長い文章で読みづらいと思います。申し訳が座いません。今日はこの辺で終わります。たまにしかご命令の実行を出来ませんが、一線超えられるような御命令(自分で出来ればですが、すいません)下さい。

投稿者:キョン
内 容:

ご無沙汰してました。キョンです。
ベルデナ様からのご命令を何度も何度も読み返し、そのたびに何処か良い所は
無いか探しておりました。ベルデナ様が言うように、淫乱変態露出狂かもしれ
ません。
でも今、私が性欲を満足できる所はここしかないのかもしれません。
リフレッシュ休暇を8月10日よりとりこの間にしなければ、街中にも人は少
ないし、一生懸命車を走らせ探しました。
その結果、今の私が出来るとしたら、命令道理では無いのですが、ここならと
思い、小高い丘?山かもしれません。そこにある広場ですることに決めまし
た。
8月15日のことです。その公園は、入り口が1箇所で、回りは木々に覆われ
ています。その日の朝からそこに行きました。でも来る人はほとんど男性それ
も大人の方ばかりでとても出来ません。出来れば大人の方には見られたくない
ので、男女問わず子供に焦点を絞り行おうと思っていました。(命令道理でな
くて申し訳御座いません。)
一度、出直し夕方の4時ごろに行くと自転車が3台有りました。そこを覗くと
小学生4・5年生の男の子だと思います。ボール遊びをしておりました。今し
かないと思い入り口に車をとめ、服を全部脱ぎ、公園を1周することに決めま
した。でもなかなか車から降りられません。命令を破って申し訳御座いません
が、ここで全裸で見られることを考えると出来ません。そのことを考え自分で
浣腸をして、我慢できなくなって、出ようと思います。お許しください。何か
言訳が欲しいのです。車の中で服を全部脱ぎ、お尻を上げて、イチジク浣腸を
3個しました。30分立ち耐えていたのですが、我慢できずもらしそうなの
で、便意に耐えながら扉を開き車から降りました。思い切り便意を我慢しなが
ら歩き始めると、すぐに男の子たちはきずきました。しばらく私を見ていまし
たが、全裸の女性が歩いていることに、不信を覚えたのか、一人の子に声をか
けられ「何してるのですか?」といわれてしまいました。頭は、その時点で真
っ白です。「ごめんなさい。ここにトイレある」と聞くのが精一杯でした。次
の瞬間あろうことか、その子達の前で我慢しきれずにしゃがみこみながら、お
尻を突き出し、前に手をついて噴出してしまいました。恥ずかしいのと、抑え
られずに出してしまった気持ちよさと入り混じり、何がなんだか解らないまま
出しきり。後に「こんなところでしちゃってごめんね」と言ってから車に戻
り、チッシュをとりお尻を拭ってから、車に乗り着てきた服を着て家に帰りま
した。
あれから2日立ちましたが、あの子達に体を触れながら、何度も何度も行く私
を想像しながらオナニーしております。ベルデナ様が言うようなことが出来ず
に申し訳御座いません。でも今の私には、これが精一杯です。どうかこれでお
許しください。

投稿者:キョン
内 容:

ベルデナ様からのご命令を今日(土曜日)しかないと思い実行してきました。今回は御命令道理にと、心に誓いながら、でも出来るか心配です。とりあえず自分の決心が鈍らないうちに出来るだけ早く服が脱げるようにノースリーブにホットパンツ、下着はつけて出かけました。この格好ですと4回で裸です。それから最近あそこの毛を全部剃っています。1度剃ると生えはじめがちくちくするので、しょっちゅうしてしまいます。先日も生え初めを見られるより全部剃ろうと思いお風呂場で剃ってしまいました。
あの出来事を考えると、未だに体が震えます。でもそれとは、裏腹にあそこが・・・
会社が休みなので今日か明日しかありません。あせる気持ちで、こないだ行った公園に車で行きました。着いたのは、昼過ぎの1時30分でした。車から降り公園を歩くと誰もいません。しばらくその公園の東屋で座っておりました。30分待っても誰も来ません。先日のことを考えながら公園内を歩いていると、先日の私が出したものが、そこに乾燥してあるのです。そのときの興奮を頭によぎり、あのあとのことを想像しながら車に戻りそこで服の上からしてました・・・
しばらく一人で感じていると自転車が上がってくるのにきずき急いで身なりを整え車から降りて東屋へ、向かって平静を装いながら待っていました。すると先日の子供たちプラス1人の子供が来ました。その子達が公園に入ってきました。ここで声をかけないと出来ないと思い震える足でその子達に近づき声をかけました。「この間はご免なさいね」「あんなことしちゃって」そういうと子供たちも思い出したようです。「体大丈夫ですか?」と気遣ってくれました。色々話していると、その子達は、小学校の5年生友達同士だそうです。そしてやはり不思議だったんでしょうね。「何ではだかっだたの」と聞かれ、答えられずに「みんな女の人の裸見たことある?」黙っているので、「見てみたくない?お姉さんでよければ、見せて上げる」心臓がバクバクしております。
震えるのを抑えながら一生懸命平静を装っていました。しばらく子供たちはそれぞれの目を見ながら、考えていると、一人の子がうなずき、他の子もうなずきながら「見たい!」といってきました。そう言うので「ただでは見せられないな、なんかゲームしてお姉さんが負けたら一枚ずつ脱ぐから、君たちが負けたら、同じように脱いでいくの、これで良い」「いいよ!」
なんかみんな目が輝いてるのです。私もぞくぞくしてました。子供たちの前で服を脱いでいくその後、体中触られることを考えただけでむずむずします。「どんなゲームする?」「サッカーは?」といってきたので「いいよ!じゃああそこの東屋をゴールにして私がキーパーやるから一人ずつPK、それで3人のうち2人入ったら私の負け、もし、二人抑えられたら、私の勝ち、それで良い」「子供たちはいいよ」このルールで開始です。
私はサーカーなんてやったことが無いので簡単だとおもって降りましたが、いざやってみるとあっさり1回戦負けです。脱ぐ前に「ここって人こない?」と聞くと「ほとんどこないよ」と言うので、ノースリーブを脱いで東屋のベンチの上に置きました。2回目も1本目は抑えたのですが、だめでした。もう下着だけです。まともに出来ません。あっさりストレート負け、全裸になって、しまいました。子供たちの視線が体に突き刺さります。「約束だから・・・」子供たちが私の周りに来ました。「一人だけ公園の入り口で見張りしてて、交代でいいから」と言うとじゃんけんで順番が決まり10分交代ということになりました。ベンチに座りその前に3人の子供、何処が見たいと聞くと「おまんこ」あっさり答えられ、足をベンチの上に持ってきて股を開きました。みんなまじまじと見ているのです。あそこは、ぬれてきているのが、自分でもわかりこの後のことをしなければ「みんなでお姉さんのこと好きなように触っていいよ」と言うと恐る恐る胸とかあそこに触れてきました。私は目を閉じながらなれない手つきで触ってくる何本もの手にすごく感じてしまい」すごくぬれました。そのうち本気でいきたくなり、ベンチに横たわり各自に指示を出しました。」ベルデナ様が言うようにいろいろ指示を出しだし、そのようににしてくれる手、でも自分の手ではないので乳首をなめてとか、軽くつまんで動かしてと、かクリトリスを指でいじらしてとか、すごく恥ずかしい、でも感じたい、その子達を使って自分で感じてるのか、その子達の玩具なのか・・・だんだん声が漏れるようになりそのたびに手はとまります。「お姉さんが何言っても絶対止めないで」気持ちよく、何回か子供たちが変わり、とおとおあそこに指を入れてもらうように言いました。だんだん入れる指の数を増やしてもらいだんだん上り詰めて行きました。その子の手が小さかったのか全部手が入り中でぐるぐる廻されるとそのまま言ってしまい、「いや?!やめて」と声が出たにもかかわらず、先ほど言ったせいかみんな続けています。結局子供たちに3回いかされました。「すごく気持ちよかったから、最後にみんなの要望にこたえてあげる」と言うとおしっこが見たいという子が3人もう一人の子はおちんちんを触って欲しいという子が一人、先にみんなが見てる前で、見やすいようにあそこを広げ、しました。ずいぶんたまっていたのか、1分ぐらい出っ放しでした。私だけ全裸で、みんなは服をきてその中でおしっこを強要されるのは、す
ごく恥ずかしく惨めなものですね。しかもあいては子供です。すごく興味深く、まじまじと見られ、体が震えました。次は、おちんちんを触るのですが、言い出した子にズボン下げてというと、恥ずかしそうに下げ、見ると皮はかぶっているのですが、立っていました。やさしく触ってあげて、少しこすってあげるとすぐに言ってしまいました。他の子に「みんなもしてあげようか?して欲しいんだったらズボン下げて」と言うとみんな恥ずかしそうに下げ立っていました。やっぱり子供だなと思いましたが、その皮がかぶった立ったおちんちんを口に含んでみたくなってしまいます。がそれはしませんでした。後から抱きかかえるように少ししゃがんで前のおちんちんを触ってあげると3人もすぐにいってしまいました。手についた白い精子を車までいきティッシュをもってきてふき取りみんなのおちんちんもふいてあげました。その後ベンチの服を命令道理みんなに着せてもらい。このことは、絶対内緒にして約束守れてたら、またしてあげるといってから、車で帰ってきました。
なんか長たらしい文章で、自分でも意味がわからなくなってしまうのです
が、私の気持ちを理解してお読みください。何しろ今回は、トラウマになってしまいそうなことでした。これが精一杯だと思います。
最後にご心配かけましたが、私も警察・知り合いにはぜったい見られないように気をつけていますので、すごく慎重に?やっているつもりです。本当はたぶん大勢の人に見られされたいのだとは思いますが、そこまでは、出来ないと思います。

投稿者:キョン
内 容:

先日、5日のひに我慢できずにテッド様からのご命令を実行いたしました。
午後2時ごろ車でレンタルビデオを探しながら車で出かけました。ちょっと寒
かったのですけれども御命令どおり、下着は、一切なしでスカートとトレーナ
ーで行きました。
30分ぐらい車を走らせたところに1件の店があったのでその店に決めました。
中に入ると大学生ぐらいですか?店員がいました。しばらく普通のビデオを見
ながらいましたが、誰もこないので今しかないと思い思い切ってアダルトのコ
ーナーに入りました2.3分だと思いますが「つけ狙いレイプ」と言うビデオ
が目に付きそれを手にもちカウンターに・・・
もっていったのは良いのですが、会員では無かったので、身分証明の出きる
ものを求められ躊躇したのですが、免許証を出しました。店員の女性は私をじ
ろじろ見ながらてつずきをしてくれました。それからビデオが出てくるまです
ごく時間を感じました・・・
とりあえずそのビデオを持ち家に帰り服を全部脱ぎ自分に言い聞かせました。
これからビデオを見ながらオナニーする。その前にピザを頼むの・・・
まずは広告でチェックしていた初めて頼む店に電話を入れ、広告の中から無
難なものを頼みきりました。ビデオをデッキに入れスターとです。そのときバ
イブレーターを用意しておらず急いでベッドのしたのしきだしから出して電池
を入れオナニーをはじめました。
一生懸命オナニーしていたのですが、ピザが気になり全然盛り上がれず、ビ
デオの内容を見ているだけで手が動かせないのです…あっという間にチャイム
が鳴りました。電話で誰か確かめたところ頼んピザ屋さんでした。とりあえず
ちょっと待ってくださいといったのですが、自分の中で露出狂のキョンが目覚
めていました。普通のタオルをもち、水に濡らし広げたものを胸から下にたら
し、玄関の所の立ちカギを開けましたノブをひねり押せばほとんど全裸の私が
男の人に見られる期待と不安が入り混じって足は震え、心臓はすごく激しく波
打っていました。
心の中では、今思えば犯されたかったのかも知れません。
おもいきってドアを開け「すいません、今お風呂に入ってて…」でも部屋の
奥から女の人の嫌がる声と喘ぎ声が聞こえているのです。その方から急いでピ
ザをもらい、値段を聞いて部屋の奥に入りました、今思うと後姿を全部見られ
ていたのですね。タオルを隠れて置き財布から急いで3,000円を出しまた
タオルで隠しながらお金を渡しお釣りをもらうまで、すごく長く感じました。
その間、ずっと見られながら、わざとかどうか解りませんがすごく時間がかか
ったような気がします。
お釣りをもらい急いでカギを閉めました。ドキドキですその場に座り込んでし
まいました。
その後自分で手を縛りバイブレーターをあそこに入れ足で落ちない様に固定
しながら、ベランダに出ました。そのまま5分は耐えたと思いますが、いくの
を我慢しながら犯されるのを想像して、「ハンバーグー!」とか声を出しながらいっ
てしまいました。あそこからおしっこを漏らしたように足のしたまでたれてい
ました。
露出狂の私の今回の思い切った行動です。
しばらく御命令が来ませんのでしてしまいました。誰か御命令ください・・
・できるだけ実行いたしますので、よろしくお願いいたします。いつも長い文
章で申し訳御座いません。

投稿者:キョン
内 容:

ご無沙汰しております。先日20日にtakuma様からのご命令を実行しました。
でも、3個が限界ですお許しください。
会社帰りにイチジク浣腸を薬局で5個買ってきました。
雨の振る中、8時30分頃部屋で全裸になり、お尻を上げイチジク浣腸を本当
に久しぶりにしました。これからする自分の行動を考えただけで、体が震え、
でもあそこが濡れてきてるのが、解るのです。
すごく惨めで、でも…
3個入れたらお腹が痛くなり、しばらくうずくまっていました。
とりあえず20分ぐらいしたら落ち着いたので、前がボタンのジーンズ生地の
膝上15センチぐらいのワンピースを着ました。下着は、一切つけておりませ
ん。何時もれるか心配でしたが、部屋からティッシュペーパーの箱と残りのイ
チジク浣腸を持って出ました。
車に乗り私は見られる事が好きな露出狂だと言い聞かせ服を脱ぎ車を走らせま
した。どこかに人に見られないような歩道橋が無いか必死でした。車を運転し
ながら10分ぐらいすると、お腹が痛くなり車を止め、我慢していましたが、
露出狂のキョンがいました。
ここで車を止めた罰として、外に出て1個イチジク浣腸をしなくては、いけな
いと…
車の切れるのをまち、運転席から急いで降り、車の陰に隠れながら、お尻を上
げて入れました。その間、何台もの車が通りすぎ必死に便意をこらえてる全裸
の私がおびえながら、体を埋めていました。
便意が治まり回りを見渡してからまた車に乗りもれたらいけないと思いお尻の
ところにティッシュペーパーを5枚はさみました。体からは、汗が出ていまし
た。早く探さないと…気はあせる一方です。すでに時間は、10時近くです。
雨はひどくなっています。国道16号のところに回りにあまり高い建物が無い
歩道橋を見つけました。車がこないのを見はかり、傘を差しイチジクを持ち急
いで歩道橋に上がりました。全裸で歩道橋でお尻を上げて最後の1個をお尻に
入れました。
そこからは、今思うと本当に変態です。あそこがむずむずしていたので、おも
わず指を這わせてしまいました。止められなかったのです。歩道橋の上で、傘
を顔の上に置き髪の毛や体が濡れるのも気にせずしてしまいました・・・
10分ぐらいだと思います。我慢できず、4つんばいになりながら、お尻とあ
そこに指を入れもう一方の手で一番感じるところを刺激しながら、「だめ!」
と思いお尻から指を抜いた瞬間いきながら、本当に噴射してしまいました…
している瞬間指が止まりませんでした。あめの冷たさと風の暖かさに我に返り
すごく恥ずかしかったです。車がこないか気にしながら体を疼くめて、ビショ
ヌレの体で車に戻りました。失敗でした。今日タオルを持って着ませんでした
しょうがなくそのまま家に帰り着き(途中人気も車もないところで服は着まし
た)お尻も拭いてないことにきずき、そのままお風呂で体を洗いゆっくり温ま
りました。いつも長い文章で申し訳御座いません。でもこれだけでは、本当に
私の思いは伝わらないかもしれません。自分が本当に露出狂か、正常か、何な
んでしょうね!
ベルディナ様と珈琲様からのご命令は、先日のピザの件でこりごりです。人に
見られるのは、やはり怖いです。パートナーが居れば解りませんが、とりあえ
ず人に見られそうな露出が好きなので今後とも御命令お願いいたします。
できることは、出切るだけ実行しここに報告させていただきます。

投稿者:キョン
内 容:

あけましておめでとう御座います。
前回からいつものことですが、また開いております。年末年始も彼がいて、彼
との幸せの日々でした。ベルディナ様が言うように、寒さには強いかもしれま
せんが、エッチモードに入るまではやはり、寒いです。寒さにはなかなか勝て
ません。せっかく御命令いただいといて、全然実行しなくて申し訳御座いませ
ん。
でも、どれもきついですよね。ピザ屋さんのが一番楽かもと思う今日この頃で
す。
話しは変わりますが、彼との年末年始、昨年の31日彼が初詣の後、日の出を
見に行こうと言うので、私の車で出かけました。有名神社に付き御参りをし
て、とある山の上まで、ついたのは、まだ、午前三時エンジンをかけながら、
話しておりましたが、ふと彼がくちずけそのまま…
まさかここでは無いだろうと思っていたら、彼が私の胸の中に手を入れてきま
した。私…ノーブラのまま着込んできたので、あせってしまいました。回りに
は、車が5・6台有りますが、暗くて見えないと思います。部屋では、彼にオ
ナニーやらされたり、エプロンだけで料理してるときに後から触られたり、さ
れていましたが、日本に帰ってきてから一度も行かされてなかったのでついそ
の気になってしまいました。服を脱がされ、スカートも脱がされパンツだけの
姿で、彼はまだ服を一枚も脱がずに来ている車内で、何処から出したのかバイ
ブレーターを手渡すのです。ここでオナニーしな…彼からさんざん触られた
り、なめられたりして、すごく感じていたので、このまましてくれるかな、と
思っていた矢先渡されたのですごく戸惑いました。でも感じたいと思い手を下
着の中に滑り込ませ。あそこをなぞるように、車の中という状況で、彼とはい
い人に見られながら、どんどん上り詰めていき、行きそうになると手を休め、
行きそうになると手を休めしてました。私が下着をとり行きそうになってきた
とき、彼が車内の電気をつけたのです。頭の中は、真っ白です回りには車、私
は全裸電気は付いて丸見え状態…いってしまったのです。それも声を出して、
そのまま、彼から、何で剃ってるの?言葉に詰まってしまいました。出た言葉
が、こういうの嫌い、そんな事無いけどどうしてかなーとおもって、その後、
彼を求めてしてもらい3回行きました。その後2・3日彼は私をネチネチいじ
めながらするのです。私の性癖が解ってきたのでしょうか、それとも彼の趣味
なのか、わかりませんが非常に感じてしまい、衝撃的でしたので書かせていた
だきました。彼はその後5日のひにまた仕事に飛び立ってしまいました。なん
か全然思いを伝える文章じゃなく申し訳御座いません。
まだ、結婚もしないので、今後とも御命令お願いいたします。

大学でびゅー☆

今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事を書かせて頂きます。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、どこにでもいるようなスポーツ好きな男。

□美沙:都内の他大学1年(18歳)、新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA?B。

大学に入るにあたって、「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業するハンバーグ!」を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで中高一貫の男子校&週6?7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて会うことすらままならずに別れる…といった感じで、「大学こそは!」という想いがあったからです。

といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり…。このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう…。

そんな状況を打開すべく、僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、ダメ元で「大学に入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい」という当たり障りのない内容で載せてみました。

勢いで載せたものの、まー返事はこないだろうと思っていたのですが、載せた日の夜中に一通のレスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、それなりに楽しんでいました。

そんなある日、「○○君は彼女いるの?」と聞かれ、「いないよ。美沙ちゃんはいる?」と聞き返すと、「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど…」と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか…」と思いを馳せながら、「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね」と一般的な返しをすると、「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」とのろけメールが。

それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」など、童貞の自分には妄想せずにいられない内容ばかりでした…。

そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、「そろそろ会わない?」とあちらから促されました。

メールを始めた当初は「実際会うようなことはないだろう」と思っていましたが、「上記のようなエロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?」という興味本位から会うことにしました。

そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツ+黒のミニスカートというそのいでたちは、就活生orOLに近く、「予想よりかわいいじゃないか!」と嬉しく思い、ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。

その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、23時頃に店を出て駅に向かいました。

すると、その道中に「もうちょっと話したいな」と言われ、「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」と健全な返しをしたところ、「まだ1時間位は大丈夫だよ!」と即答され、近場にあった川べりに行きました。

土手に座ってたわいのない話の続きをし、いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、それを狙っていたかのように、美沙は真正面から僕に抱きついてきました…。

突然のことに何がなんだかわからない僕は、「どうした…?」と聞くと「ちょっとこうしてていい?」とだけ言いました。

女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。

すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられてしまい、自然と下半身が動き始めてしまいました…。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ…という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、「当たってるよ…(笑) エッチな気分になってきちゃった?(笑)」と苦笑いされました…。

「もう終わったな…」と思っていると、彼女は僕から少し離れ、僕の顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか…」と思っていると、「チューしよっか?」と言われ、思わぬ形で人生初キスを迎えることになりました…。

「このまま続きを…」という気持ちもありましたが、終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。

帰りの道中、「彼氏持ちなはずなのに何でだ…?」「メールのやり取り期間はそこそこあるものの、今日初めて会ってコレっていったい…」という思いがグルグル回りつつも、「時間があればもっとしたかった…」などと思ってしまう自分もいました。

その後、彼女から「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、「一時の感情の高ぶりだったのだろう…」と思うことにしました。

しかしその翌日、「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい」というメールが…。

まさかの展開に驚くのと同時に、改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ」と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に…」と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。

しかし、彼氏からは「別れたくない!」と言われたらしく、「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから」と言われてました。

そんな中途半端な関係の最中、突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。

その日は午後から美沙と会うことになっていましたが、結果を配られるだけですぐ終わってしまい、10時には大学を出てました。

そこで、「早く終わっちゃったんだけど…」とメールすると、「まだ全然用意できてないんだけど…。うち来て待ってる?」と返信がありました。

その時はそこまで意識してませんでしたが、初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。

迎えに来てくれた彼女は、ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました…。

部屋に入ると、「お茶入れるから、そこ座ってて」と言われ、落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。

そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、そのままイスに座り続け、「まだ眠い?」と暢気なことを言うと、「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも…」と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」と思い、彼女の元に駆け寄ると、「一緒に寝よっか?」との甘い囁き…。

そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、言われるがままに彼女の横に寝そべりました。

すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、「甘えていい?」と追い討ちをかけるように囁いてきました。

もちろん断る理由もなく…。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、「チューして♪」とかわいく言いました。

しかし、当時まだ若かった僕は「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ」と真面目ぶったことを言うと、「彼氏がいたらダメなの?(笑)」と悪魔のような発言…。

そう言うや、グッと顔を近づけてきて、そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」と思いつつも、「コレはコレでいいかも…」という思いもあり、上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。

そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、あっという間に半勃ち状態に…。

それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、「凄い当たってるよ(苦笑)」と言うや、ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。

ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか…」と感動すら覚えていました。

ひたすらキスをしながら、下半身を上下に擦られるという当時の僕には夢のような状態がしばらく続いた頃、「脱がしちゃっていい?」と言われ、迷うまでもなく「いいよ」と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパン&トランクスを脱がしてきました…。

Tシャツに下半身丸出し…客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そんなことを考える間もなく、下半身にヌルっとした感覚がしました…。

「コレは確実に舐められてるな…」と思いながらも、まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、仰向けの状態でただ天井を眺めていました。

下半身に感じる初めての気持ちよさに陶酔しきっていた自分は、完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました…。

時折「気持ちいぃ?」と聞いてくる彼女に対して、「凄い気持ちいいよ…」とだけ返していると、「どうされると気持ちいい?」と具体的に聞かれました。

「どうされると…」と聞かれても、初めての体験で上手く答えられる訳も無く、とりあえず「咥えてもらっていい?」と欲望の赴くまま答えると、「あまり上手くないと思うけど…」と言うや、一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない…」と謙虚に言っていたのはどこへやら、しっかり片手で根元を固定した状態にして、歯が当たることなく口でヌルヌル上下に扱かれるように…。

AVでしか見たことがない行為を目前にして「普通の子でも、こうもスムーズにするものなのか…」と素直に感動しつつ、オナニーとは一味も二味も違う気持ちよさに心を奪われ、思わず「あ、それ気持ちいい…」「それやばい…」などと口走ってしまってる自分がいました。

しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、一気に気持ちよさが高まり、徐々に徐々にイク感覚に襲われてきました…。

「このままされ続けたらイっちゃうな…」「口の中でいきなり出して良いものなんだろうか…」などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、「エッチしたくなってきちゃった…」と完全にエロモードな声で言ってきました。

エッチ…確かにしたい…けど、いまいちやり方がわからない上に、当然ゴムを準備してきてる訳でもない…。

そこで、「今挿れたらすぐイッちゃうかも…すでにイキそうだし…(笑)」と曖昧な返事をすると、「え、もうイッちゃいそうなの?(笑)」「それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる…」という言葉がさらっと出てきたことに驚きを感じる一方、その言葉に嬉しさを感じている自分もおり、絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に…。

すでに唾液等でヌルヌルになっていたせいか、軽く上下に扱かれるだけでもグチュグチュと物凄い気持ち良さを感じ、数分後にはまたイキそうな感覚になってきました…。

そして、「あ、やばい…そろそろイクかも…」と漏らすと、彼女はいつも通りといった感じで、再び手は根元部分で軽く上下に扱き、それに合わせて口を上下にヌルヌル出し入れ…という合わせ技で、イカせるモードに入りました…。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、ひたすら口のトロトロ感が続きました…。

そして…気付けば「あ、イク…」とだけ言って、そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました…。

イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました…。

そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、「出しすぎだよぉ(笑)」と苦笑気味に言われました。

多少気恥ずしさを覚えたものの、初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

美沙の口でイッた後、しばらくその余韻に耽っていると、「気持ち良かった?」と聞かれ、「凄く気持ち良かった…今まで一番気持ち良かったかも…」と、あたかもそれなりに経験してきてる風で言うと、「ほんと?○○君のアドバイスのおかげかもね(笑)」と楽しそうに返してきました。

アドバイス…といっても、実際はAVで見た時のイメージで適当に返事しただけ…。

「フェラで中々イカせてあげられない…」と言っていたはずなのに、あっさりイってしまったのは、「自分が童貞(早漏気味?)だからなのか…」それとも、「この数ヶ月の間に彼氏のを何回も咥えていたんだろうか…」などと思いを馳せてました。

その後、突如「遠慮してる?」と言われ、「え、何を?」と一瞬思ったものの、「(まだ彼氏と別れてないってことで、手を出したいのに)遠慮してる?」ということだと察し、「ちょっとね…」と返すと、「私も○○君に気持ちよくして欲しいな…」とボソっと呟きました。

「気持ちよくして欲しい…」、女の子の口から出てくるような言葉ではないと思っていただけに驚きを感じた一方、「身体を弄って良い」という確信を得てテンションが高まった瞬間でもありました。

といっても、全てが初めて…。何からすれば良いものか…。

少し葛藤した挙句、つい今しがたの美沙と同じパターンでいくことにし、上から半身覆いかぶさってキスをしました。

キスを何度かしているうちに身体を弄りたくなり、タンクトップの上から胸を弄ると、自分の予想とは違う感触が…。

というのも、いつも見てたAVが巨乳の子で、「きっと胸は物凄く柔らかいものだろう…」と妄想していただけに、A?Bカップの美沙の胸は「多少弾力がある…」位の感触だったからです。

「こんなものなのか…」と思いながらも、美沙は感じてきてる様子で「アッ…」と吐息を漏らすようになり、初めて聞く女のエロい声に興奮が高まってきてる自分がいました。

そして、当然のように「生で揉みたい」という衝動に駆られ、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」と言うや、徐に上半身を起こしました。

「ん、コレは脱がせってことか…?」と思い、後ろに回ろうとすると、「ちょっとあっち向いてて…」と言って来ました。

「自ら脱いじゃうのか?」と少し残念な気持ちを覚えつつ、あさっての方向を向いていると、「いいよ」と言って布団にくるまりました。

「この布団の下は…」と思うと、いてもたってもいられず、すぐに布団の中に潜り込み
、薄暗い中で胸を中心に身体を弄っていきました。

初めて触る女性の身体に興奮しながら徐々に下半身の方に下がっていき、スカートを手探りで何とか脱がそうとしてたところ、「コレ、脱ぎにくいから…」と言うや、彼女は再び自ら脱ぎ始めました…。

「いつもこういう感じなのか…?」と思いつつも、勝手がわからなかった自分にとっては好都合な展開でした。

自分の予想ではミニスカだけを脱ぐのかと思っていましたが、彼女はパンツも同時に脱いでおり、布団の中の暗がりの中で股の下に手を入れた瞬間、ヌルっとした感触を感じました。

「ん、もう濡れてる…?こんなものなのか…?」と不思議に思いながらも、AVの見よう見真似で適当に手で攻めていると、「アッ…○○君…気持ちいぃ…」と言うようになり、そのポイントを徹底的に攻めました。

すると、数分経たないうちに「アッ…ダメ…イッちゃう…ダメ…」とよりエロい声を出すようになり、あっさりイってました。

「こんな拙い手つきでイケるもんなのか?」と疑問を抱きつつも、彼女のすっきりした顔を見て、「イキやすい体質で良かったな…」と安堵しました。

イッた後、「こんなに早くイッたの初めてだよ…(笑)」と照れくさそうに言う彼女にかわいさを覚え、「じゃー、もう一回してあげよっか?(笑)」と冗談半分で言うと、「うん…(笑)」と即答してきました。

「マジか…」と危うさを覚えつつも、さっきと同じ感じでいけば大丈夫か…と気を取り直して攻め始めると、すぐに「アッ…」と再び吐息を漏らすようになりました…。

しばらく手で攻めていると、「(指)2本にしてくれる…?」とリクエストをされ、その言葉に度々驚きつつも、言われるがままに2本で攻めるようにしました。

すると、わかりやすく声が変わり、「アッ…そこ気持ちいぃ…」「アッ…やばい…凄い気持ちいぃ…」と本能丸出しの声を出すようになりました。

「エロい声出すな…」と自らも興奮を感じつつ、調子に乗って攻めていると、数分後には「アッ…もうイッちゃう…イッちゃうよ…」と言いながら、二たび果てました。

イッた後、ハァハァ…吐息を漏らしながら、「やばい…めっちゃ気持ち良かった…(笑)」と笑顔で言ってる姿を見て、「男なみのエロさを持ってる子もいるんだな」と認識しました。

二たびイッた後、「美沙ちゃん、エロいね」と思わず本音を言うと、「(メール等で)わかってたクセに…(笑)」と気恥ずかしそうに返してきました。

そして、美沙の声をずっと聞いてて興奮冷めやらなかった僕は、「俺ももう一度(口で)してもらっていい?」と聞くと、「うん、いいよ(笑)」と言うや、僕の足の間に体を入れて、股間に顔を埋めてきました…。

その後、数分間にわたってカリを舐められ…裏スジを下から舐め上げられ…軽く咥えられ…さっきイッたばかりだというのに我慢汁が出まくりの状態でした…。

しばらく完全マグロ状態で舐められた後、「エッチしちゃおっか?(笑)」とサラっと言われました。

「したいけど、今日ゴム持ってないんだよな…」と残念ぶって言うと、「大丈夫だよ、あるから」と即答されました…。

「そっか…この部屋に彼氏も何回か来てる訳だし当然か…」と思いつつ、「ゴムの使い方わからないし…マズいな…」と窮していると、彼女は布団を体に巻きつけてベッドから離れ、机の抽斗からゴムを数個持ってきました。

そして、「どれにする?(笑)」と楽しそうに言われ、「どれでもいいんじゃん?」と曖昧に返事すると、「じゃー、コレにしよ♪」と言うや、袋からゴムを取り出しました。

「いよいよ、童貞がバレるか…」と思った矢先、「ゴムってどうやってつけるの?」と聞かれました。

「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」と見事のってきてくれました。

その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。

「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、「このまままた口でイキたい…」と思ってしまう自分もいました。

そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。

「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。

「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」とイメトレをし始めたのも束の間、「挿れちゃっていい?」と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。

「え、いきなり騎乗位…?」「というか、またもや立場が逆じゃないか…」と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。

僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて「アッ…」と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました…。

腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、数分経たない位で「アッ…○○君、もうイッちゃう…イっていい…?」と聞かれ、「いいよ」と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。

一方、僕はというと、「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。

3たびイッた後、「やばい…○○君と相性めっちゃいいかも…(笑)」と照れくさそうに言いながら、再び軽く腰を振り始めました…。

自分の上で裸の女の子が腰を振ってる姿に興奮はしながらも、イケる感じではなかった僕は、「エッチってこんなものなのか…?」と冷静に思っていました。

そんなことを思っているうちに、「アッ…またイッちゃいそう…」と言って、美沙は急に動きを止めました。

「どうしたの?」と聞くと、「だって、私ばっかりイッちゃってるんだもん…(笑)」と気恥ずかしそうに言われたので、「じゃー、そろそろ俺が上になるよ」と言い、抜けないように細心の注意を払いながら正常位へと移行しました。

「コレで気持ちよくなるかも…」と淡い期待を抱いて、今度は自分のリズムで腰を動かしてみると、最初はあまり変わらない気がしてたものの、試行錯誤していくうちにある段階で急に気持ちよさを感じました…。

「あ、この感じ気持ちいいかも…」と思ってからは、同じリズムをキープするようにし、徐々に徐々に気持ち良さが増してきてました。

そんな最中、美沙は「アッ…○○君…イッちゃう…ダメ…イッちゃう…」と言うようになり、「まだイケるのか…?」と思いながらも腰を動かし続けると、「アッ…イクッ…」と言いながら、4たび果ててました…。

美沙がイッた後、挿れたままの状態で小休止が入ってしまい、「せっかく気持ちよくなりかけてたのに…」と思っていると、「○○君もイっていいよ。ずっと我慢してるでしょ?(笑)」と言ってきました。

「いやいや!我慢してたなんてことは一切ないし、むしろ水を差したのはキミですよ!」と言いたいのをグッと堪え、「バレた?(笑)」とだけ返して、再び腰を動かし始めました。

再び気持ち良いポイントを見つけた後は、一心不乱にそのリズムで腰を動かし、美沙の喘ぎ声をうっすら聞きながら徐々に気持ち良さを高めていきました…。

その途中で、美沙の「またイっちゃう…ダメ…」と言う声が聞こえてましたが、その時は気にかけず、美沙の中でイクことだけを考えてました…。

そして…。

「あ、やばい…めっちゃ気持ちよくなってきた…」という感覚がしてから数分後、「あ…イクよ…」と声掛けをし、「うん…いいよ…」という声と共に美沙の中で果てました…。

イッた後、童貞脱出できたことに素直に喜びを感じ、裸のまま二人でゴロゴロしながら、しばらく余韻に浸っていました。

そんな時、「しちゃったね…(笑)」と言われ、「そうだね…(笑)」と答えると、「まだ別れてないのにしちゃった…(笑)」と言い放ちました。

「明らかに美沙主導だったけど、後悔を感じているのか…?」と思い、答えに窮していると、「けど、○○君のこと好きなんだからしょうがないよね♪(笑)」とあっさりした感じで言いました…。

そんなこんなで童貞脱出することになり、帰りの電車の中では、「ついさっきまであんなことやこんなことをしてたんだよなぁ…」と何度も美沙の身体と手コキ&フェラを回想してしまう自分がいました。

それと同時に、あれだけアレコレ思い描いていた童貞脱出を、あっさり&思わぬ形で迎えたことに「こういうもんなのかなぁ…」という思いも感じていました。

間もなくして、美沙は大阪の彼と別れて僕と付き合うことになり、その後しばらくは週3?4回美沙の家に通い、まさに発情期のサルのように美沙の身体を貪る日々が続きました。

今思うと、あの時は美沙の口と身体だけが目当てだったのかもしれませんね、、

懐かしくも、少しホロ苦い思い出ハンバーグ。。。

花泥棒

ちょっと話が長くなるが勘弁してもらいたい。
俺は工務店を経営している、社長といえば聞こえは良いが社員3名の小さな会社だ。
不況の波を受けて苦しいことは確かだが、それでも独立して8年、なんとか持ちこたえている。

独立して間もない頃、大手建築会社に仕事をもらいに行ってたんだが、ここはもともと俺が勤めていた会社で、元上司や元部下なんかに小さな仕事でもいいから回してもらいに頭を下げてまわっていた。
まあもともと勤めていた会社だから仕事の段取りとかは知っていたし、仕事の隙間を埋めるような作業も率先して受けてたんで、使い勝手が良いと思われていたみたいでちょくちょく仕事を回してもらっていた。

1年ほどしたころ、いつものように伺ったところ、すごい気になる受付嬢がいた。
美人なんだが、どこか幸薄そうな雰囲気に俺は一発でやられていた。
初対面にもかかわらず「こいつは俺が守ってやらねば」という使命感に燃えていたw

よく仕事を回してもらっていた元上司には「接待」という単語こそ出さないが、事実上の接待で良く飲みに誘っていた。
接待というとキャバだとか風俗を想像するかもしれないが、実際にはそこいらの赤ちょうちんで軽く一杯呑みながら、元上司の愚痴やらを聞いて気分良くなってもらうのがほとんどだった。
だってキャバだとか風俗に連れていけるほど儲かってないし、たま?に連れて行くから有難味もあるってものよw

で、その時はなんとか受付の美人と近付きたくて、元上司にも「受付の女の子も誘って飲みに行きましょうよ。」なんて下心満載のことを言っていた。
この元上司には会社勤めをしていた時から可愛がってもらっていて、俺の性格も良く判っていたと思うし、俺の下心も気づいていたとは思うが快く受付嬢も誘ってくれた。

受付嬢2人と俺と元上司の4人で、ちょっと小洒落た居酒屋で食事を楽しんだ。
受付嬢の1人は昔から知ってる人で、気さくに話もできる仲だった。
もう1人の女性が名前は「沙織」といって、その時は新入社員だった。
もう明らかに俺が「沙織」を気に入っているというのはバレバレだったが、それでも接待気分だけは忘れずに盛り上げようと必死だった。

沙織はほとんどお酒は飲めなかった。
幸薄そうと感じた通りかなり病弱な体質だった。
それでも沙織が微笑んでくれると俺は心から幸せな気分になれた。

一応仕事を回してもらってる会社の女性社員だから、かなり気を遣いながらも少しづつ距離を縮めていき、3ヶ月ほどで正式に付き合うようになった。
沙織からOKをもらった時、照れくさそうに笑う顔は一生忘れないだろう。
その日の初キス、3回目のデートでの初H、沙織にとってどちらも俺が初めてだったという。
この時聞かされたんだが、沙織は先天的に心臓が小さく不完全なため、激しい運動が出来ないし、恐らく出産には耐えられないと言っていた。
今後たとえ結婚しても子供は期待しないで欲しいと言われた。

これほどの美人でありながらこの時まで処女だったのは、SEXに対して恐怖感もあったろうし、実際あまりに興奮すると胸が痛くなると言っていたのでそれほどHに積極的でなかった。
ただその分キスだけはたくさんした♪
キスだけで幸せな気分にもなれた。
俺は沙織を一生守って見せると誓い、結婚の申し込みもした。

実際いろいろあったんだが、それから1年後に結婚することになった。
俺の人生で一番幸せな時期だったかもしれない。

結婚するに当たり、沙織の家族と一緒に住むことになった。
沙織の家族は母・沙織・忍(義妹)の3人で父はずいぶん前に亡くなっていた。
それでも亡き父が残してくれた一軒家は大事に使われていたし、女性2人で暮らすとなると不安があるとのことなので、結局俺も一緒に住むことになった。
それまでは工務店の奥に3畳ほどの俺の生活スペースを作っていて、そこで生活をしていたから仕事とプライベートの区別なんてものはないに等しかった。

沙織の実家に住むようになって、それまでとは違う人間らしい生活を送れたような気がするw
義母は女手一つで娘2人を育てて、仕事もしていたが朝食だけは家族全員で必ず取る習慣があった。
沙織に似て美人なんだが色白で少し病弱そうだった・・・が凜としていて意志の強さは感じられた。
義妹の忍は当時大学生で、しまいらしく沙織に似ているんだが健康そうな明るい女性だった。
なんていうかこの家族のムードメーカーといった感じか?忍がいるとその空間がパっと明るくなるような感じだった♪

もともと女だけの家族だったから、最初のころは忍が風呂に入った後に下着姿でうろついていてドキっとさせられることも何度かあったw
女として意識して無いってことは無いんだが、あくまで「可愛い妹」として以上のことは考えないようにしていた。
一緒に暮らしていると、些細なことでドキっとさせられることは多かったが、沙織を裏切る気持ちは全くなかった。
忍にも幸せになってもらいたかったが、幸せにするのは俺じゃ無いと思っていた。
忍は美人女子大生だからそれなりに恋愛も経験しているみたいだし、遊びまわっていたようだが、外泊することは無かったし朝食は必ず全員で食べていた。

俺はというとそれまで職場と住居が同一だったから「通勤」という概念が全くなかったんだが、結婚してから1時間ほどかけて出勤する生活に肉体的にはキツかったかもしれないが精神的には楽だった。
というか愛する沙織と一緒に生活できることが幸せでたまらなかった。
ただSEXに関してだけは、どうしても沙織の体のことがあるから激しくは出来なかった。

ほぼ毎日2人で抱き合っていたが、キスから始まりやさしくそーっと愛撫をしていた。
沙織は基本的に感度は良好な方だった♪
ただ急激に興奮させると胸が痛くなるから大変だった。
多くの人は経験ないと思うが、SEXの最中に心臓に持病のある人が苦しみだすと尋常じゃない恐怖感に包まれるぞ!
それでも毎日手探りの状態で愛撫を続け、ゆっくりと深いSEXを見つけ出した。
おそらく激しい獣のようなSEXとは対極にあるようなSEXだと思う。

とにかくキスは濃厚に、そして全身をやさしくそ?っと愛撫する、決して激しくしないで。
どうしても男の習性として、女性がクリトリスが弱いと分かれば集中して激しく責めてイカせようとしてしまうものだが、沙織にそれをやってはいけない。
溢れ出る愛液を掬ってクリに塗り付けながら、ゆ?っくり、とにかくゆ?っくりと愛撫を続けなくてはいけない!
キスをしながらとにかくゆ?っくりと、長い時は1時間近くそれを続けると深?いそれでいて激しく無い絶頂に到達させることが出来る。
挿入も同様にゆ?っくりと深くしながら、決して激しくさせずに時間を掛けて繋がっている感覚を楽しんでいた。
ただ男の場合どうしても射精の瞬間だけは激しくしたくなるよねw
だから最後だけは沙織に手コキで扱いてもらい、きれいな胸に発射させてもらっていた。
そして最後に、沙織がキレイなその顔でお掃除フェラしてくれているその時は幸せな気持ちでいっぱいになれた。

結婚して1年ほど経った頃だと思うが、仕事で作業していたある家で植木鉢というには巨大な容器を撤去して処分してほしいと頼まれた。
2000?×800?でもう花壇と呼んだ方が良い大きさなのだが、トラックに積んでいたそれを見た義母が「捨ててしまうならうちに置かない?」と言って玄関前に設置することになった。
俺は花の種類とか詳しくないから何か知らないが、季節ごとにいろんな花が咲いている様子は、出勤前には心地の良いものだった。

ちなみに当時この家では猫を2匹飼っていたんだが、年齢的なこともあって相次いで死んでしまった。
その直後この花壇ではきれいなユリはが2本咲き始めた。
義母は「ユリってのは球根だから植えなきゃ生えないのに不思議ね。きっと猫たちの生まれ変わりなんでしょう。」と言って大事に育てていた。

それ後、忍が大学を卒業間近となり就職活動をはじめたんだが、俺の工務店も何気に忙しくなり事務職を雇おうかというタイミングもあって忍に働いてもらうこととなった。
それまで男だけの職場だったのが、美人事務員がいるってことで取引先の人たちもやけにウチの事務所で打ち合わせをやりたがるようになったw
大手と違ってウチみたいな小さな工務店は、看板娘がいるってだけでかなり違うんだな。
手配している左官屋や塗装屋のおっちゃん連中に、ちょっとぐらい不利な条件でも忍に「これでどうですか?」と頼まれると「しょうがね?なぁ?」と鼻の下を伸ばしながらOKしてくれるもんなんだw
事務所の雰囲気も明るくなり、忍の効果も大きかったのか業績も少しずつ伸びていった。

公私ともに絶好調だったが、好事魔多しの諺通り少しずつ不幸も近づいてきていた。

義母は2人の娘を大学まで出させ、ほっと一息つこうかとしている最中、会社の健康診断で乳がんが見つかった。
1年前の検査では見つからなかったものが、1年で急激に大きくなっているとのことだった。
検査入院から手術を経て、年末は病院のベットで過ごすことになったが、薬の影響もあってかなりやつれていた。
ようやく2人の娘も社会人となり、57歳というまだまだ老け込む年齢でもなく、これからのんびりと趣味の時間も作れると楽しみにしていたのに・・・
翌年6月に静かに天に召されて行った。

ちょうど俺の稼ぎは良かった時期なので、沙織は年明けに会社を辞め母の身の回りの世話をしていた。
娘2人で遺産相続等も問題なく進み、淡々と本当に淡々と時は過ぎて行った。
自分の死を覚悟しながら、薬の副作用に苦しみながらも凛として自分の死後の準備をしている義母を見ると自然と涙が溢れてきた。

喪主は沙織が務めたのだが、初めての経験に戸惑いの方が大きかった。
俺の両親がクソど田舎から出てきて手伝ってくれたのだが、俺の両親を心強く思えたのは久しぶりだった。
立派といえるか分からないが、とりあえず無事に葬儀を済ますことが出来た。

俺は葬儀の翌日から仕事を始めたが、忍は家の整理なんかで1週間の休みを与えていた。
義母の居ない家は、とにかく寂しくて仕方がなかった。
俺ですらそうだったのだから、沙織や忍はその何倍も寂しかっただろう。
でも不幸はこれだけでは無かったし、俺にとっては最大の不幸が待っていた。

葬儀から5日後、仕事中の俺の携帯に忍から連絡が入った・・・沙織の様子が変だという!
その日の朝まで、元気は無かったがいつもと変わらぬ沙織がいた。
忍によると、家の整理をしていたが昼ごろ「体調が良く無いからちょっと寝てる」と言って寝室で寝ていたらしい。
精神的な疲れだろうと思っていたが、18時頃に夕飯が出来たと呼びに行ったら息をしていなかったとのことだ。
急いで救急車を呼び俺に連絡を入れたとのことだった。
俺は慌てて病院に行ったが、すでに死亡診断書が書かれていた。
死因は心筋梗塞だった。

この後さらに惨い仕打ちが待っていた。
経験ある人もいるかもしれないが、たとえ病死であっても医者が立ち会ってない場合は不審死の扱いを受ける場合がある。
今回の場合、義母の遺産と保険金もあるからそういう疑いも掛けられやすく、忍は警察から事情聴取も受けていた。
ただでさえ肉親2人を失った悲しさに加え、自分が疑われているというその悔しさで忍は壊れかけていた。
俺を見つけると人目もはばからず号泣する忍を見て「守ってやらねば」という気持ちが湧いてきた。
結局事件性は無いとのことで決着はしたが、忍の心に大きな傷を残したのは確かだ。

正直言うと俺もすごい辛かったよ。
忍がああでなかったら俺が壊れていたかもしれない。
しかし目の前で壊れた忍を見ると「俺がしっかりしなければ」と泣いてる暇は無かった。
その日の夜に再び俺の両親が出てきた。
もう何をしていいか全く分かって無い俺に指示を出す両親が唯一の頼りだった。

俺が喪主となり沙織の葬儀を取り仕切った。
しかし正直に言うとこのときの記憶はほとんど残って無い。
たぶん心はどっかに行っちまってたんだと思う。
何度か俺の会社の部下から電話があった。
俺がいない間、とにかく一生懸命頑張っていたと思う。
それでも俺の指示が無いと扱えない案件もあって、気を遣いながらの電話があった。
仕事の時だけ俺は心が戻ってきているような感覚があった。
「なんだよ、俺って仕事人間かよ・・・」などと自己嫌悪になりながらも、俺が壊れなかったのは仕事があったからだと思う。

忍よりも先に俺は立ち直ることが出来た。
静かになった家の中、俺なりに忍を励ます毎日だったと思うが、特に恋愛感情とかが生まれる状態では無かった。

そんな7月のある日、玄関先の花壇に2本の彼岸花が咲いた。
もちろんこの花の種を蒔いた記憶も無いし、不思議な佇まいのこの花に、思わず義母と沙織の生まれ変わりではないか?との気持ちが湧いてきた。
出勤前の時間の無い中だったが、急いで忍を呼んでこの花を見せ、二人の生まれ代わりじゃないかと言うと、嬉しそうに微笑んでくれた。
塞ぎ込んでいた忍だったが、彼岸花を見て水を注ぐために早起きをするようになり、少しずつ元気を取り戻しているように感じた。
そんなある日、事件は起こった。

忍に朝起こされ花壇に行くと、根元からポッキリと折られ彼岸花が無くなっていた。
忍は「なんで・・・なんで・・・」と言葉を詰まらせていた。
俺は近所を回り、事情を説明して誰かが彼岸花を盗んだ人を知らないか聞いて回った。
そしてその日の昼過ぎ、お隣さんから近所の家の仏壇に彼岸花が供えられているとの情報をもらった。
その家には前日までは無かったらしいから怪しいとのことだった。
俺はキリのいいところで仕事を早めに切り上げ、夕方には帰ってその噂の家へ行った。

忍と二人でその家に行き事情を説明するも、どうしてもその花を見せようとはしなかった。
まあ冷静に考えればいきなり知らない人が来て仏壇見せろと言われたら怪しいよなw
でもその家のオバちゃんのうろたえ方からしてピンときていた俺は、かなり強引に上がり込み仏壇にある彼岸花を見つけた。
そんなに花に詳しく無い俺でも、毎日2人の生まれ変わりだと信じて見ていた花だから、一目でこれだと確信できた。

オバちゃんは「買ってきた」と言って聞かないが、俺が2人の生まれ変わりなんだと説明する繰り返しが続いた。
そのうちオバちゃんの言い分が「証拠が無いでしょ」に変わり、やがで「花泥棒は罪にならないのよ」となっていった。
俺は今冷静になって考えれば、その時もっと冷静にけんか腰にならずに説明すればよかったと後悔している。
オバちゃんもブチ切れていた。
突然オバちゃんは彼岸花の花を掴み引きちぎり、床に叩きつけ「これでもう返せとか言えないでしょ!」と怒鳴っていた。
忍の悲鳴が聞こえる中、俺は完全にブチ切れていた。

ブチ切れていたがこのオバちゃんに手は出していない。
その代わりこの家の仏壇をブチ壊していた。
冷静さは無かったんだと思うが、目には目をの心境だったのかな?
彼岸花と仏壇が同等だと思ったんかな?
結局警察沙汰にもなっちまったし、前科も付く羽目になっちまったよ・・・

でもこの一件から忍とは盟友みたいな感情が生まれたのかな?
なんか信頼されるようになってきたw
奇妙な同棲生活は続き、まあ形式的にも家族なんだけど、本当の血縁家族のような気がしてきた。

そしてこの年のクリスマス・イブに「お姉ちゃんのスペアでいいから・・・どう・・・」と言われた。
正直まだ沙織のことは愛してる、これはたぶん一生忘れないと思う。
でも忍のことも大切に思っていることも確かだ。
沙織なら許してくれそうと思う反面、呪って出てきそうな気もするw

「沙織のスペアじゃないよ。忍そのものを守っていくよ。お互い出来るだけ長生きしような」と言って初めてのキスをした。
そして初めてのSEX、忍は処女じゃなかったけど、沙織とは違う健康的な肉体が眩しかった。
いたって普通のSEXだったよ。
お互いに寂しかったからじゃ無いと思う、お互いに惹かれあっていたんだと思う。
結婚も意識してはいるが、まだ沙織を亡くして半年じゃ世間体もあるし、会社のこともあるからまだしばらく時間はかかると思う。

そして3年間の沙織との夫婦生活で培ってきたスローなSEXも、だんだん忍にも仕込みつつあるw
ゆ?っくりとした愛撫はとにかくもどかしいらしく「もっとメチャメチャにして?♪」とか「お願いだからイカせて?♪」なんて言うようになる。
俺も初めはその言葉に興奮してその通りにしてしまったが、だんだんと焦らす時間を伸ばしていった。
最終的に沙織と同様に深?い絶頂を与えてからは、忍のSEX観もだいぶ変わってきた。
少しずつ幸せを感じられる日々となってきたが、あまりに幸せすぎるとまた不幸が来るんじゃないかという不安にかられてくる。
一生引きずるほどの不幸と同等の幸せなら罰もあたらないかw

本当に危ない橋?

今19歳の愛奈といいます。今でこそ理性がちゃんと養われて落ち着くことがてきてますが
、昔は本当に危ない橋渡ってたんだなぁと思います。笑。そしてそんなことが出来た昔の自
分を本当にうらやましく思います。思い出しただけで興奮しちゃって、誰かに読んでもらい
たいと思ったのでいくつかここに書きます。
中学3年生の時、初めてHをしました。私はもともと凄くHに興味があって、初体験の時に
も「ほんまに初体験?」と言われたほどでした。別に自分が何をしたわけでもないと思って
たのでその時はその言葉の意味もわかりませんでした。
そして初体験の彼とは会えない時間が多かったり微妙な関係が続き、その彼が大好きだった
私には本当に辛い日々でした。ですがその一方で、初体験をしてしまった私は、またして
みたい、もっとしてみたい、という好奇心にかき立てられていました。。
そんな頃に丁度、5歳上の、その時の私からしてみれば凄く大人に見える人にナンパされま
した。最初は拒否ってたんですがなんとなくメアドを交換し、メールが始まりました。彼の
ことで荒れてる一方に男の人とのHにかなり興味があった私は、その人とメールでHな話に
なっても拒否したりしませんでした。そして軽はずみな気持ちでその人Hする約束をしてし
まいます。
ですがその後、彼氏が急に謝ってきて、これからはちゃんと付き合っていきたい、と言われ
ました。それで舞い上がってしまった私は、約束したのにも拘わらず年上の彼に、「彼氏
とヨリ戻ったから、もうメール出来ない、ごめんね」と送りました。するとその人は「いいよ
☆良かったな、彼氏とうまくやれよ☆」と祝福してくれました。そして私もその人のこと
はすっかり忘れ、彼と順調に付き合っていったのですが…
数日後。急に年上の人からメールが来ました。「約束したくせにお前ナメてんのか?」と
いう内容でした。あの時は祝福してくれてたのに何故今更…と全くわけがわからず、中3だ
った私はビビるばかりでした。どれだけ謝っても許してもらえず、しまいには「謝ってすむ
か。今すぐ〇〇駅にこい。来んかったら…どうなるか知らんぞ」と言われました。ですが
怖くて仕方なくて、待ち合わせの場所の近くまで行って、引き換えしてしまいました。。

すると翌日、「いい度胸してるやんけ、本間にどうなってもいいみたいやな」というメー
ルが届きました。。怖かったから行けなかったと言っても男性は許してくれず、「最後のチ
ャンス。13時に〇〇駅来い。こんかったら、お前のまわりがどうなるかしらんぞ☆」と言う
メールが。。まだ私は中3だったのでその言葉を本気で信じてしまい、学校を早退して服
を着替え、指定の駅へ……行ったこともない駅で路線もろくにわからなかったけど、私の
中の何かが、早く行かないとやばい、と叫び足を急がせました。
たどり着いた駅は本当に全く見知らぬ土地で、それが更にこれから起こることへの恐怖の気
持ちを大きくさせた。。ついた、と電話をしたら、目の前の道路に車が止まった。中に乗
ってるのは、ほんのかすかにしか記憶にない、茶髪で髪を綺麗にセットしている大人の男の
人。私に目を合わせず、車に乗るように顎で促した。何も言わずに私は車に乗り、車は発
進した。隣で無言で運転する、メールをしてたときとは別人のような男性。怖くて顔を見
ることもできない。顔もはっきり覚えていない。全く見知らぬ道をどんどん走っていく。ど
こに連れていかれるのか全くわからない。本当に恐怖につぶされそうだった。体が震えてい
た。
ついた場所は車が何台かしか止まって無い駐車場。そして、え、と思う暇もなくシートを倒
された。「ちょっとまって、やめて」「お前、ここまできてやめてはないやろ」そう言っ
て、男は私の耳に舌を這わした。怖い反面、体がビクッと反応した。もう何も言えず、抵抗
もできなかった。。聞こえるのは自分の心臓の音と、耳元の男の息遣いとクチュクチュとい
う耳を愛撫される音。そのまま舌は私の首筋を這う。怖いはずなのに、私の体は反応し始め
ていた。まだ経験は初体験の彼氏だけで、しかもその彼氏は同い年で、愛撫も単純なものだ
った。手で触って、挿入。初めてした時、何もしらなかったのに物足りないと思ったのは、
もっといやらしい刺激が欲しかったから??その時感じた。今私は、ずっと年上の知らない
男性に脅されて、車の中でされるがままになってる。男の手がブラにかかった。彼氏とは違
って慣れた手付きで外される。首筋を愛撫しながら指が私のまだ小さい胸に少し乱暴に、だ
けど丁寧に触れる。「んっ…」と自然に声が漏れた。男の唇が私の唇に触れた。柔らかす
ぎて驚いた。文字通り唾液が絡まりあう、柔らかくて激しいキス。

頭の中がとろけていくようだった。こんなの初めてだった。唇が離れ、男は私の服をめくり
あげ、舌で胸を愛撫し始めた。その息遣いがさらに私を感じさせた。「経験人数1人ってゆ
うたよな?さすがまだ綺麗なチチしてんな」「いや…」外は真昼、明るいところでしたのも
初めてだったので、とにかく恥ずかしかった。我慢するため必死で目を瞑った。まだ残る恐
怖の気持ちで、男の服を強く握り締めた。車内にクチュクチュと言う音が響く。そしてスカ
ートの中に男の手が触れた。ビクッと体が反応した。そのときはたまたまメッシュのパンツ
をはいていて、じかに見ると毛や割れ目が丸見えだった。男の舌はゆっくり、ゆっくり私の
下半身へ向かっていく。そのとき、男の指がパンツの上から私のアソコをなぞった。男はニ
ヤニヤしながら「なんや、めちゃめちゃ濡れてるやん、パンツから染み出てんで。こんなや
らしい体で本間に経験人数1人なんかぁ?」と言った。恥ずかしくて涙が出そうだった。そ
のまま何も言えなかった。。「かなり可愛がったるからな」男は私のパンツを脱がした。
一層目をきつく閉じたが、何もしてこないので目を開けると、男は私のアソコをじーっとみ
ていた。「いや、みんといて!」「何ゆうてんねん、今更。どうなってもええんか?」「…
…」そして男は、舌で私のアソコを愛撫し始めた。そんなところを見られたのも舐められ
たのももちろん初めてだった。「いやや!!やめて!!」私が足を閉じようとしても男はそ
の力で私を押さえ付け、そんな私を見ながらわざと見せつけるように舌でクリトリスを愛撫
し続けた。恥ずかしくてたまらなかった。けど初めてのことだらけで本当に頭がおかしくな
りそうだった。男は私のクリトリスを激しく舌で愛撫しながら、もう洪水状態のアソコに指
を這わした。指が1本入った。足が震える。2本目もはいった。「もうグチョグチョやしヒ
クヒクゆうてんで、いやらしい女やなー」といってGスポッとをピストンし始めた。まだ私
には刺激が強すぎて、たまらず大きい声で喘いだ。まるでアソコに何十本もの指が入って責
められてるような感じがした。それでもやめてくれなくて、更に舌でのクリトリスの愛撫も
再開し、車の中は私の声とグチュグチュと言う音で満たされていった。気絶しそうなほど激
しく、必死で抵抗した。すると彼は急に愛撫を止めた。そしてズボンをぬぎはじめ、ボクサ
ーパンツを脱いだ。彼の固くなったものが顔を出した。

初めて男の性器をみた。グロデスクで、真っ赤で大きかった。そして私はそのとき確かに、
興奮した。「シャクれ」「え、、」「ほら」そういって男は私の頭を掴んで無理やり運転席
の自分の性器の目の前へ引きつけた。目の前に固くなった男の性器があった。「ほら舐めろ
」舌で性器の先にふれた。苦い味がした。そのまま性器を咥えた。口を大きく開けなけれ
ば入らなかったので、動かしたりするのはかなり大変だった。たまに歯があたる。なぜか「
お前本間にシャクんのも初めてなんか?本間やらしい女やな」と言われたが、頭をはなして
くれなかったので性器を口から抜けなかった。しばらくして頭を放してもらえて、苦しかっ
たのでぐったりしていると、後ろの席に移れ、といわれた。後ろの席に移ると男も移って来
て、着ていた服を脱ぎTシャツ姿になった。そしてわたしの足を開き、またアソコに指を這
わした。また始まるのか、と思って目を瞑ると、アソコに熱いものがふれた。その瞬間、ズ
ン!!と奥まで男の性器が入って来た。「あぁ?っ!!」男のモノはかなり大きくて、刺激
が強すぎて叫んだ。そのまま激しくピストン運動が続く。私は気絶しそうになるのを一生懸
命堪えながら男の顔を見た。そのとき初めてはっきりと男の顔を見たのだけど、目はするど
く綺麗な二重で茶色いカラコンを入れていた。綺麗な顔をしていた。そして激しくピストン
しながらその表情は、甘くとろけていた。中学3年生の私は下半身と頭が壊れてしまいそう
になりながら、その顔に凄く、凄く興奮した。体位を色々かえられながら、そのときの私に
してはかなり長く感じた時間を経て、男は私の顔に射精した。

しばらく休憩して、男が口を開いた。話によると彼女と喧嘩をしてイライラしていたらしい
。今考えるとそれで私を犯すのとは関係ないだろうと思うけど、その後話をしているとそん
なに悪くない人で、私は安心した。その後はちゃんと家まで送ってもらった。その後、普
通にメールをするようになるほどになった。そのあとにも色々あったけど…それはまた書
きます。
長文乱文ですが、これが私を目覚めさすきっかけとなったお話です。

職場の先輩のめぐみサン

たいした話ではないのですが、自分の中ではすごく興奮して、ドキドキしていて、
誰かに話さずにはいられないので書きました。
自分は身長も160センチで、顔も普通、全くモテるタイプではないし、彼女もいないし、
24歳で女性経験は2人しかいないので小さい事でも興奮してしまうのかもしれません。
 
 
職場の先輩のめぐみサンとの話です。

仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、主にメーカーから委託されてパンフレットとかポスターを作っています。
小さい会社で、社員は12人しかいませんが、結構仕事は忙しくて、作業が徹夜になる事もよくあります。
だいたい2?4人でチームを組んでやるのですが、自分は去年の10月から先輩のめぐみさんと2人で
仕事をするようになりました。

めぐみさんは結婚していて、30歳で年上なんですが、割と童顔でかわいい感じです。芸能人で言うと広末涼子に
かなり似ています。それより何より、スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は自分より高いし、細身なんですが、
胸がかなり大きくて、普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、ぴったり目のタートルネックのニットとかを
着ている事が多くて、体のラインが強調され、巨乳に憧れのある自分はつい目線が胸の方にいってしまっていました。

その日もタイトのミニスカートにストッキング、体にぴったりとしたアーガイルチェックの白いニットで、
もちろん胸はすごいことになっていました。

いってしまっていました。
締め切りも迫っていてその日は徹夜で作業をしていました。
深夜2時頃、2人でお茶を飲んで休憩していたとき、めぐみさんが肩をまわしたり、肩こりがするような仕草をしていたので
『肩こるんですか?』と聞くと『そうなんだー、肩こりひどくて頭痛になったりもするし、昔から整体に通うくらいなんだ』
なんて言うので、『マッサージしましょうか?』と言うと、うれしそうにお願いされたので。自分はすぐに立ち上がって
座っているめぐみさんの後ろに立ってマッサージをしました。

普通に肩を中心に揉んでいたので、もちろん胸に触れたりは全くありませんでしたが、ニット越しにブラの肩ひもの感じや、
背中を押したときにはブラのホックの感じがはっきりと伝わるし、手の数センチ先には、すごいボリュームのふくらみがあるので、
巨乳好きな人ならわかると思いますが、それだけですごい興奮して、すでに勃起していました。

舞い上がって調子に乗ってしまった自分は、思い切って胸の話題をふってみました。

『めぐみさんって胸大きいですよね?だから肩こるんじゃないですか?』するとめぐみさんは
『そうなんだよねー整体の先生も言ってたし』と普通に返してくれました。
続けて、『すごい重いし(笑)』と言うので「重そうですよねー」なんて言うと、めぐみさんがまさかの答えで、
『重いよー持ってみる?』と言いました。

信じられないような言葉で、自分は肩をもみながら心臓がバクバク言っていましたが、平静を装って、
『持っていいんですか?』というと、やっぱり普通に「いいよー、持ち上げてもらうと結構肩が楽になるんだよね(笑)
整体の先生もやってくれるし」というので、自分は思い切って肩にあった手をそのまままえに持っていき、
両手で下から持ち上げました。もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりと重みと、手に余る大きさ、柔らかさ、
ブラのデザインの感触が一気に伝わってきました。
すぐに手を肩に戻して「ほんとに重いですねー」とドキドキしながら話し、めぐみさんも『でしょー、でもやっぱ持ち上げられると
肩が軽くなる(笑)』なんていうので、すぐさま自分はもう一度手をのばして、持ち上げ状態になりました。
2度目の持ち上げだったので、今度はじっくり堪能しました、

持ち上げたりおろしたり、その動作の中でさりげなく手を動かして本当に小さくですが揉んでみたり、世間話を続けて全然
エロさがでないように心がけながらその状態を保ちました。夢のような時間でした。
大きくて柔らかくて。。。言葉になりません。
もちろん憧れの巨乳を、服の上からとはいえ、じっくりと堪能して、
ありえないくらいに股間は固くなっていて、我慢汁がすごい事になっていました。
しばらく胸を堪能して、その時はそれでマッサージもやめ、仕事にもどりました。

自分はトイレにいって、速攻で抜いたのはいうまでもありません。
その日はそれ以上は何もなかったのですが、また後日進展がありました。

それはまた次回に

みなさんの体験に比べるとほんとに些細な事なので恐縮ですが
自分にはかなり衝撃的な体験なので続けたいと思います

胸を触った日から1ヶ月程たっていて、その間自分は家だけでなく
会社に居る時も思い出したり、めぐみさんを見てはトイレに入り
オナニーするような毎日でした

神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました
ちなみに自分は東京です
その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目は
めぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました

もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)
それでも自分は胸を触った日からよりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので
変な気持ちもかなりありました

その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート、
黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下は、グレーのニットにグレーのカーディガンでした。
カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられ
よけいに胸が強調されているような感じでした。

先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をして
ホテルに戻ったのは12時位でした。
ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか、
みたいな話になり少しお酒を買ってホテルにいきました

仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、
今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。
結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。

そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみや
ミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)

何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。
最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに
肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。
当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろから
どの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。
すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、
前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。
ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンは
パンパンにふくれあがっていました。

めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じになりました。
肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。
めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。
だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。
自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。
そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに
切り替えました。腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、
肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかも
しれません。

黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から
手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。
自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。
そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。
気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での
動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

下着が見えました。
心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。
黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。
あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、
今度は足の方のマッサージをお願いされました。

スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。
足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。
なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。
目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。
太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。

なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。めぐみさんも『ありがとー疲れたでしょ』と
終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を堪能したかったので、
全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしーみたいな感じでマッサージを続けました。
めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、
『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました
自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました

『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』
とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。
めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。
頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたが
なんとか気持ちを落ち着けて話しました。

少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、
マッサージを続けました。

その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。
さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。
自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。
気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートをまくられたり
服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気にしていないような感じでした。
自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、
スカートをまくりました。

さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、自分はスカートをまくってからすぐに
足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。
もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上から
お尻を揉みました。完全にマッサージではありません。欲望のままにさすったりもんだりしました。
股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。
再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。
完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

もう少しこのあと展開がありますがそれはまた後日。
ソフトな内容ですいません。

すいません
仕事もあってなかなか書けません

数日後になってしまうかもです

前の方にも書いたと思うのですが
めぐみさんは身長は160くらいで、自分は160しかないので、ヒールを履いていると
完全に自分より高いです。
30歳ですが童顔で、笑顔が広末涼子にすごく似ています。
細身ですが巨乳です。あとあとわかった事ですが、ブラはアンダー65のGカップです
服を着ていても巨乳である事は遠目からでもわかります。

自分はますだおかだのますだみたいな感じです。

つい1ヶ月前の話だし、鮮明に覚えているのですが、文章にうまくできなくてすいません。
このあとも、エッチにまではいっていないし、全然ソフトな体験なんですが続けて書きたいと思います。
書きながら思い出してまた自分でするので(笑)

今度はお返しに自分にマッサージをしてあげると言われましたが、自分はあまり肩こりとかはないので
大丈夫ですと言いました。
もうマッサージは終わってしまったので、正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

めぐみさんはなんか申し訳ないなーって感じだったので、じゃあお礼にもう一回スカートまくっていいですか?
と聞きました。今思えばなんでそこまで言ってしまったのかわかりませんが、なんか言っても大丈夫な空気だったのかも
しれません。
でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。
『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので、憧れてるとか、魅力的だし、みたいな感じで持ち上げました。

でもだめそうな雰囲気だったので、胸の方に話を持って行き、胸をまた持ち上げたいと言いました。
揉みたいとか、見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑)

めぐみさんは、持ち上げるという言葉を使っても、さすがに自分に下心があるのはみえみえだったようで、
ちょっとあきれた感じでしたが、『まあそんな風に思ってもらえるのは、女としてはうれしいことよねー』
みたいな感じでした

お礼ってことでお願いしますと、続けて頼みました。
するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

再びベットの上にのり、後ろに回り、両手で持ち上げました。

前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触
が伝わってきました。
もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。
めぐみさんは何も言いません。
持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。

『やっぱ重いですねー』って感じでまたエロい事は言わないように、
それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。

やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。
『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。

確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。
『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。
思い切ってニットを強引にまくりました。

同じ水色のスリップと、その下に水色のブラがあらわになりました。
ものすごい谷間です。ほんとグラビアアイドルと同じです。

自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったので
めぐみさんの胸は別世界でした。
服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、水色のレースっぽい感じのブラの上から
両手でもちあげました。もうめぐみさんも抵抗はありませんでした。

持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。
もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、
繰り返しました。
服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。視覚的にも夢のような光景に
もうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。

もう完全に触り方に遠慮は

すいません寝てしまいました

もう完全に遠慮はなくなっていました。
めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどーって感じで言っていましたが
とめたり嫌がるそぶりはありませんでした。
自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。
ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、
そのままひたすらブラの上から揉んでいました。

めぐみさんは、今日だけ特別だからねーって感じでした。

そのままエッチにもっていけばよかったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の少ない自分は
先に進む事はできず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続ける事しか
できませんでした。
中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。
水色のブラの上からもみしだくいながら、指で乳首をこすったり挟んだりしました。
するちめぐみさんは、あっ、と少し感じた声を出し、『もう終わりー』っと立ち上がって
しまいました。

まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、
めぐみさんは笑いながら、『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。
自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、昔から大きい胸に
あこがれていたけど触った事はなく、今までの彼女はみんな胸が小さかった事、
何かを話し、感動したと言いました。

めぐみさんはまんざらでもない様子でした。
自分はズボンをさして、『こんなになってますからね(笑)』と冗談ぽく言いました。
若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。
自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。
するとめぐみさんから、夢のような一言が。
『出さないときつい?』自分はきついで、お願いできませんかと続けました。
めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。
自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。
ありえないくらいテントを張っています。我慢汁のシミもすごかったです。
めぐみさんは自分のとなりにきてベットの横にすわりました、

右手でトランクスの上からそーっとさわりました。
一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、笑顔で自分の顔を見ました。
そのままやさしくさすってくれています。まだにぎってはくれません。
めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。

めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。
顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。
されるがままです。完全に動けませんでした。
しばらくトランクスの上からいじられたあと、脱いでといわれました。
自分でトランクスをおろしました。
部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとにはずかしかったですが、
すぐに脱ぎました。
めぐみさんはちょっとあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、やさしくしぎててくれました。
気を抜くと今にもいってしまいそうです。

手でするのにすごいなれている感じでした。
いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。
我慢汁もだらだらでていて、たまにくちゃくちゃ音もします。
めぐみさんは自分の顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、手でし続けてくれました。
絶対なないしょだからねっと言って、顔をあそこに近づけました。
自分がはい、絶対内緒にしますと言いましたが、言い終わらないうちに
口にふくんでくれました。
一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。
自分もちょっと笑いながら、今のやばいですと言うと、再び口に含んでくれました。

今ままでの彼女のフェラとは全然違います。
口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。
ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、
いろいろな方法で加えてくれました。
さすがにいきそうになり、出そうですと言いました。
すると口からはなし、手でしごきながら、手で出す?口で出す?と聞かれました。
自分は『胸でってできますか?』と聞きました。
めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。

いったん手を話、カーディガンとニットを脱ぎました。
再びあの谷間が見えました。スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースのブラだけになりました。
横になるように言われ、ベットに横になり、めぐみさんが自分の股の間に入り
足を抱えてお尻をももの上にのっけました。ブラはとらずにそのままあそこをはさみました。
すっぽりとあそこがつつまれました。
夢のパイズリです。
手慣れた感じで素早くこすり始めました。
またあっという間にいきそうになりましたが、気を紛らすためにいろいろ話をしました。
旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか、
胸のサイズを聞くと、Gカップ、G65と言いました。
その瞬間いきそうになり、自分で腰を外してしまいました。ふたたび胸で挟んでもらい、パイズリをしてもいらいました。
しばらく堪能していると、またいきそうになり、腰をはずしました。
おきあがって、胸を揉みました。めぐみさんはすぐに手でしごいてくれます。
またすぐにいきそうになります。

もう一度口でおねがいしました。
自分は横になり、再び先ほどのフェラがはじまりました。
自分は体をずらして頭をめぐみさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手をいれ
お尻をさわりました。
めぎみさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。
さらにさわりつづけると、なんとめぐみさんは、自分をまたいでくれ、69の体制になりました。
目の前に黒いストッキングに包まれた、ブラとお揃いの水色のレースの下着があらわれます。
おもいっきり顔をこすりつけ、においをかぎ、さわりました、
あそこをさわってもなにもいいません。
めぐみさんはその間もだまってくわえつづけてくれます。

ストッキングを少しおろし、直に下着にふれました。光沢のあるすべすべの下着でした。
あそこに触れたん瞬間、めぐみさんはびくっとしました。びしょびしょにぬれていました。
しかしあまりの興奮で、その瞬間、絶頂をむかえてしまいました。
いきそうですというと、口に含んだまま、めぐみさんはうん、といいました。
自分ははずかしげもなく、大きな声で、あーあーあーっといってしまい、そのまま
めぐみさんの口の中にだしました。
24年間で一番気持ちいい射精でした。

すべてを出し切るまで、めぐみさんはフェラを続けてくれました。
出し切ったのを確認して口からはなし、起き上がって自分の方を見て、
ごくっと、すべて飲んでしまい、笑顔で『すっきりした?』といいました。
出し切った自分は、急に恥ずかしくなり、はいと小さく答え、
すぐに服をきて、少しはなしたあとすぐに部屋にもどっとしまいました。

部屋に戻ってからめぐみさんにメールをして
お疲れさまでした、おやすみなさい、それに感動しました的な内容を送りましたが
普通におやすみと、明日の出発時間だけの返信でした。
次の日は、めぐみさんは夜に予定があるとの事で、すぐに東京に戻りわかれました

そのあとはなにもありません。
今日まで仕事で、部屋に2人きりになる事も何回かあり、マッサージをしようと試みましたが
断られます。
気まずい感じはなく、普通に接してくれるのですが、あの日の事にふれられるふんいきではありません。

毎日あの日の事を思い出し、もんもんとしています。めぐみさんはどういうつもりだったでしょうか?
あのときは、あまりの興奮と快感で、何もできませんでした。自分の経験不足もありますが。

エッチしてればよかったのでしょうか?
なんとかまた体に触れたい、エッチをしたい気持ちでいっぱいです。
どうしたらよいのでしょう?

もし何かあればまた報告したいですが、今のところただ巨乳を眺めるばかりで、
会社や家でオナニーする毎日です。


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