萌え体験談

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興奮

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

妻のいる家に同僚を泊めセックス三昧!

金曜日に会社の有志と遅くまで飲み、終電がなくなってしまった同僚の真美を家に泊めることにしました。
真美には、私たち夫婦の寝室の隣の部屋に寝てもらうことにし、床の準備をしている間、妻は風呂に入っていました。
以前から真美とはセフレの関係で、何度も体の関係を持っています。
この日も私は真美と一発やる気で満々でした。私は真美に「なあ、今のうちにセックスしようぜ」と誘いました。真美は「ダメよ
奥さんがいるのに。バレちゃうじゃない」「あいつ、風呂はかなり長いんだ。大丈夫だよ」と言い、真美を布団の上に押し倒すと
ニットをまくり上げおっぱいを丸出しにしてしゃぶりつきました「いやっ。感じちゃうじゃない。最近セックスしてないから、すぐにイッちゃいそう」「いいよ。いっぱい感じさせてやる」私は真美のおっぱいを思う存分吸い舐めすると、パンティを脱がし、おまんこを舐めました。「ああんっ。気持ちいいっ」「びしょびしょだな。いますぐ入れてやる」私は固くなったちんぽを速攻で真美のおまんこの奥深くへ
突き刺しました「ああっ」「気持ちいいか?」「うん最高っ。もうイキそうになっちゃった」「いいぞ。いくらでもイカせてやる」私は少し
早めのピストンでズコズゴとおまんこを突いてやりました。「ああっ」真美は、あっというまに昇天しました。
ちんぽを抜くと真美のおまんこから精子が出て来ました。それを見て、もう一発したくなりましたが、そろそろ妻が風呂から出るころ
だと思い我慢しました。セックス疲れか、真美はスースーと寝息を立てて寝てしまいました。
その後、寝室へ行き横になっていると妻がベッドへ入ってきました。私はちんぽが疼き、妻のパジャマをめくりあげ乳首に吸い付きました「もうっ。だめよ。隣に真美さんがいるのよ」「いいじゃないか、もう寝てるよ」「だめっ。恥ずかしいじゃない」「いいだろう。セックスしようよ」「だめだってばー」抵抗しつつも好き物の妻のおまんこはびしょびしょで、私たちはシックスナインを楽しみました。
妻は「もうだめっ」と言うと私の上に馬乗りになり、腰を落としてちんぽをハメてきました。「ああっいいっ。奥までおちんちん当たる」
「おまんこ、気持ちいいか」「いいっすごくいいっ」そう言って妻は腰を振り始めました。「いいぞっ。締まってきた。そろそろイキそうだ」
そのとき、ふと気配を感じてドアの方を見ると、うっすら開いたドアから、真美が私たちのセックスを覗きこんでいるのです。
私は、ますます興奮し「いいぞっ。おまんこがちんぽ締め付けてくる」わざと卑猥なことを言いました。何も知らない妻は「いやっ、恥ずかしい。イキそうなの。イクときは正常位がいいっ」と言ったので、私は妻を下にし、片足を持ち上げ思い切り深く挿入し、真美にも見えるようにしてやりました「あああああんっ」「いやらしいおまんこが丸見えだ」「やめて、もうだめっ、イクっ」妻は足を
震わせイッてしまいました。「先にイッたな。俺もイクぞ。どこに出して欲しい?」「下のお口」「下のお口っていうのはまんこか?」
「そうよ。おまんこよ。おまんこの奥のほうにたくさんたくさんザーメンをかけて欲しいの」
「お前は本当に中出しが好きだな」「だって気持ちいいんだもの。子宮口に白いの、うんとうんとかけて」「よし。おまんこに精子を
たくさんかけてやろう、イクぞっ。うっ」私は、2回目というのにたくさんのザーメンを膣内に放出しました。
中出ししたあと、妻のおまんこを広げてみると、おまんこから精子が流れ落ちてきます。「おい、おまんこからザーメンが出てきてるぞ。いやらしいな。もう一発やらせろよ」私は、固さをまだ保っているちんぽを妻のおまんこに突っ込みました。
「ああんっ。気持ちいいっ」「いいだろう。これはすぐ出るな。もう出していいか」私は妻のおっぱいを吸いながら本日3回目の射精を妻の膣内でしました。「ああっ。熱いザーメンがおまんこに入ってる・・・」妻は放心状態でつぶやくとイッてしまいました。
その後、妻はセックス疲れで寝てしまい、私は隣の真美の部屋に行きました。
真美は案の定、眠れないようで悶々としているようでした。「真美、俺たちのセックス覗いてただろ?」「だってイヤらしい、アノときの声がすごく聞こえてくるんだもの。私が寝ている隣の部屋でエッチするなんてひどい」「ごめん。ごめん。さっき真美を抱いたあと、
不完全燃焼でさ、もう一発ヤリたくなったんだよ」「二発でしょ。二発奥さんとおまんこしたんでしょ」「まあね」「私ともしてよ。私だってさっき一回おまんこして、まだ満足してないんだから」「そうだな。可愛がってやるよ」私は真美を丸裸にすると。おっぱいを吸い舐めしクリをいじり、クンニをしてフェラチオもさせたあと、真美の好きなバックで突っ込みました。
「ああんっポルチオにあたるっ」「ダンナとは最近おまんこしてるのか」「2週間前に」「2週間もしてないのか。じゃあシたくて仕方なかっただろ」「そうよ。ちんこ入れて欲しくてたまらなかったの」「気持ちいいか?」「気持ちいい。おまんこがすごく気持ちいいの。
ああっああっ。おまんこもっといじめて」「こうかっ。イカせまくってやる」「ああっ」「真美は名器だな」「ああっ。おまんこ気持ちいいっ」
「出るぞっ。子宮口にかけてやるっ」私はザーメンを真美の膣内にたっぷりと注ぎ込みました。
そのあと真美のアソコを拭いてやると、真美は眠そうだったので、そのまま寝かせ、私は妻の寝ている寝室に戻りました。
翌日、タクシーを呼び、真美をタクシーに乗せたあと私は少し疲れが出たのでベッドで横になっていました。
ウトウトしていると突然、パンティを脱ぎ、下半身裸になった妻が私の顔に乗ってきました。仕方がないので舐めまわしてやると
妻は腰を動かし「ああん。昨日の罰よ。あなた昨日真美さんとセックスしたでしょ。」「してないよ」「嘘」「うそじゃないよ」
「じゃあ、あれは夢だったのかしら。隣の部屋であなたが真美さんをバックで犯しているのを見たのよ。」「夢だな、きっと。欲求不満か?」「あなた、真美さんにも中出ししたでしょ。」「おれはお前以外の女とセックスなんかしないよ」「うそつき。まあいいわ」
妻はTシャツを脱ぐとノーブラのFカップ乳を顔に押し付けてきたので、吸ってやりました「ああっ、気持ちいい。乳輪から強く吸って」
私は両手で乳房を鷲掴みしながら強く吸ってやりました。「気持ちいい。あなたが真美さんを抱いてるかと思うとよけいに興奮しちゃう」真美はそう言いながら自分でおまんこを広げ、ここも舐めて、と言いました。私はクリトリスを中心にクンニをしてやりました。
「ああっイクっ、イクっ」妻は前戯で軽くイッてしまいました。「あなたのちんこも舐めたいわ」そう言うと年季の入ったテクでフェラチオを始めました。「うっ。そんなにしゃぶられたら出ちゃうよ。おまんこに入れてもいいか?」「いいわよ。うしろから挿入して」
私は一気にちんぽを突っ込むと妻のお尻をつかみ激しく腰を振りました。「ああっ、ああっ、イクっイクわっ」「いいぞっ、一緒にイこう。久しぶりに顔面にかけてもいいか?」「だめよ。イク時は中出しがいいの。おまんこに出して」私はまたもやおまんこの奥のほうにザーメンを放出しました。「ねえ。もう一回できるでしょ?今度は正常位で」妻はそう言ってちんこをしゃぶり始めました「うおうっ。くすぐったいな」「勃ったわよ。まあまあ固いわ。挿入して」私は正常位で挿入しました。「ああっ、やっぱり気持ちいい。入っているところ見せて。」「こうか?」「あんっ。なんてイヤらしいの。赤黒いおまんこの中におちんちんがはち切れそうに入ってる」
「相当お前もスケベだな」「あなたがそういう体にしたのよ。私とセックスばっかりしたがるから」「そうだったな、ああ、いいよ、おまんこにちんこが入っているの見ると興奮するな。もう出そうだイクぞっ」私は妻の返事も待たずにおまんこにザーメンをかけました。
妻もイッたようでした。さすがに昨日から何度もセックスをしたため、ちんぽが痛いです。同時に自分の性欲にも驚いています。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた

嫁の美月とは、結婚して2年目で、まだ新婚気分が抜けない毎日です。
僕は28歳で、嫁はまだ23歳になったばかり。

僕がよく行くカフェの店員だった美月に、初見で一目惚れして、色々と頑張って今に至ります。

美月は、芸能人の山本美月を少し縮めて、若干肉付きを良くした感じです。
そんな感じで、抜群すぎるルックスだったので、お客さんに誘われたり、メルアドを渡されたりは日常茶飯事だったそうです。

ただ、結構人見知りな彼女は、誰の誘いにも乗ったことがなかったそうです。
その話を美月から聞いたときに、なんで僕の誘いには乗ったのか聞くと、
『私も一目惚れだったからだよ~』
と、嬉しそうに言ってくれました。
こんな事を書くと、僕がイケメンのようですが、そんな事は全くなくて、過去にモテた記憶もないです。

本当に、たまたま美月の好みの感じだったと言う事なんでしょうが、本当にラッキーでした。


僕はデザイン事務所に勤めていて、僕の企画がテレビでも取り上げられたりで、仕事も恐ろしく順調でした。
会社での僕の評価もとても高く、給料も”こんなにもらっていいのかな?”と思うくらいもらえています。


美月は、とにかく可愛くて、性格も本当に良いと思います。
ちょっと甘えん坊で、人を簡単に信じてしまうところもありますが、それも含めて可愛い嫁です。


ただ、一つだけ気になる事があります。
美月は、昔のことを教えてくれません。
僕の前には、一人としか付き合っていないということまでは教えてくれましたが、どんな人だったのか、どれくらいの期間付き合ったのか、絶対に教えてくれません。

ちなみに美月は、処女ではありませんでした。
僕も違ったので、そこは気になりませんが、美月がフェラも含めて、セックスが上手というか、妙に慣れている感じがするのが、とても気になる部分です。


でも、美月の性格から考えて、不特定多数と遊んでいたと言う事はないと思いますし、男性経験も一人だけという事なので、元カレが仕込んだのだと思います。

でも、今は美月は僕だけを見ていてくれるし、昔のことは考えないようにしようと思っていました。


そんなある日、
『ねぇ、学くん、今度同窓会があるんだけど、行っても良いかな?』
美月が、ちょっと遠慮がちに言いました。
「え? 別にいいよ。久しぶりにみんなに会ってきなよ!』

『心配じゃないの?』
美月が、ちょっと不満そうな顔で聞いてきました。
「なんで?」

『だって、私はイヤだから。学くんには同窓会行って欲しくない、、』
結構本気な感じで美月が言います。

美月は心配性で、独占欲がけっこう強いです。こんな僕なんかに、そこまで心配しなくてもいいのに、こういうことをよく言います。


「それって、元カノとかに会うかもだから?」
『そうだよ! それに、元カノさんじゃなくても、学くんのこと好きだった子が、変な行動するかも知れないじゃん!」
「だったら、美月はどうなの? 同窓会に、元カレ来るの?」
『え? ふふ、、 どうでしょうか?』
イタズラっぽく笑う美月。

「じゃあ、美月も行っちゃダメ!」
『うん!! 行かない! へへ、、 行っちゃダメって言われた』
美月が、笑いながら、嬉しそうに言いました。
なんだ、美月は僕に止めてもらいたかったんだ、、 焼き餅を焼かせたかったんだ、、
女心って、面倒くさいなぁと思いながらも、美月がたまらなく愛おしくなりました。


「でも、いいよ、行っても、、 元カレはそこにいないんでしょ? 友達と会ってきなよ、、」
『なんで? いるかもよ? 元カレ』
いたずらっ子の顔で、無邪気に笑いながら言う美月。

「そろそろ教えてよ。元カレさんの事とかさ」
『絶対ダメぇ~ だって、私も学くんの元カノのことなんか、聞きたくないもん!』
と、可愛いことを言ってくれます。

結局、美月は同窓会には行かないことになりましたが、僕は少し想像しました。美月が、元カレと会っている姿を、、
実際は、同級生には元カレはいないと思います。
美月は年上が好きですし、同じ歳の同級生が美月にセックスを仕込めたとは思えないからです。


この想像をすると、嫉妬で身もだえしそうになりますが、なぜか興奮するので、不思議です。


そんな風に、日々が過ぎていきましたが、ある日ほんの偶然から、美月の元カレのことを知るときが来ました。

実際には、知るというより、会ったというか、すでに会っていたという話しです。

僕は趣味で、クライミングをしています。
よく行くクライミングジムで、同じ歳ということもあり、けっこう前から仲良くなっていた前田さんと言う人が、美月の元カレでした。


前田さんは、僕と歳が同じでも、学年が一個上で、落ち着いた感じの人です。
ルックスは、イケメンではないですが、優しい感じで、どことなく僕に似ている気がします。
美月は、僕が前田さんに似てるから、好きになったのかな? 美月は、僕を見るたびに、前田さんを思い出しているのかな? と、悪い想像をしてしまいます。


前田さんは、職場も僕と近かったので、ジム以外でもランチを一緒に食べたりもしていました。
そこで食べているときに、僕が何となく美月との出会いの話をしたら、
「マジで? 俺の元カノも、そこに勤めてたよ! なんて子?知ってるかも」
前田さんに言われて、美月のことを言うと、
「えっ!? あ、あぁ、その名前は知らないなぁ、、 でも、こんな偶然ってあるんだね」
前田さんが、何となく狼狽しながら言いました。


その時はそれで終わりでしたが、休みの日に前田さんと二人で奥多摩にクライミングに行く車中で、前田さんにカミングアウトされました。


前田さんは、美月の家庭教師だったそうです。中3の時から美月の家庭教師だった山本さんは、美月から告白されて、付き合い始めたそうです。

「学の嫁さんが、まさか美月とはねぇ~ ゴメンね、なんか、、 黙ってようかと思ったけど、なんか、それも水くさいかなぁって、、、」
前田さんが、申し訳なさそうに言います。

僕は、全然気にしてないということと、前田さんで安心したとも言いました。
正直、セックスを仕込んでいたのが前田さんだと思うと、メチャメチャ凹みましたが、前田さんは人間的にすごく良い人で、真面目でもあるので、無茶苦茶なことはしていないと思えたからです。


「俺も忘れるから、この話はもう無しで」
前田さんは、僕に気遣ってそう言ってくれました。


とは言いながらも、僕は好奇心全開で
「なんで別れたんです?」
と、聞きました。

「俺が、バックパッカーになったからかなぁ、、 自然消滅ってヤツだよ。 今みたいに、世界中どこでもスマホで繋がれる時代なら、そうならなかったかもだけど、俺からしか手紙出せなかったからなぁ、、、」
前田さんが、しみじみと言いました。
これは、ちょっとショックでした。
お互いに、嫌いになって別れた訳ではない、、、
何となく、胸がざわつきました。

「でも、美月も今は幸せだよね。相手が学なら。なんか、ホッとしたよ、、 実は、結構気になってた」
前田さんがこんな事を言いました。
「まだ好きだったりするんですか?」

「え? 嫌いになって別れたわけじゃないからね、、 あ、でも、もう会うつもりもないし、俺も彼女いるし、大丈夫」
ちょっと慌て気味に前田さんが言いました。


僕は、もう正直に言ってクライミングどころではなくなっていました。
美月の昔のことを聞きたい、、、


僕は、正直に気持ちを話して、美月とのことを教えてくれとお願いしました。

「ホントに聞きたいの? 俺はかまわないけど、、、 嫌な気持ちにならない?」
戸惑いながら言う前田さん。

僕は、嫌な気持ちになるけど、どうしても聞きたいと言うことと、少し興奮することも正直に言いました。


「へぇ。寝取られ願望があるのかな? 最近なんか流行ってるよね」
と、前田さんは言いました。そうなんだ、、、 流行ってるんだ、、 そんな事を思いながらも、さらにお願いをしました。


「わかったよ、、 じゃあ、コーヒーでも飲みながら話すよ」
そう言って、車をコンビニの駐車場に滑り込ませた前田さん。

コンビニでコーヒーを二つ買い、車の中で話し始める前田さん。
もう、コーヒーの味なんかわからないくらいドキドキしていました、、、


「美月、、 美月ちゃんが中3の、、 たしか15歳の時に、家庭教師になったんだ、、 メチャクチャ可愛いと思ったけど、子供だし、普通に家庭教師してたよ。美月ちゃん、人見知りだから、慣れるまでに結構時間かかったけど、慣れるとすごくなついてくれたよ」
導入部分の、たったこれだけのことを聞いただけで、心臓が痛かったです、、、


僕は、ストレートに初体験のことを聞きたかったのですが、聞けませんでした。
仕方なく、その頃の美月はどんな風だったかと聞くと、
「すごく真面目で、いい子だったよ。好奇心がすごく強くて、探究心も強かったかな、、 学校では、かなり人気というか、モテてたみたいだよ。他の学校の生徒にも手紙渡されたりしてたって言ってた」


想像してたとおりの美月だ。その頃の美月にも出会いたかった、、


すごく聞きづらかったですが、いつから付き合い始めたのか聞きました。
「それは、、 中3の時、、、」
前田さんが、メチャメチャ言いづらそうに言いました。

「マ、マジですか、、 それって、犯罪じゃないですか、、」
「いや、真剣な交際だから、セーフだと思うけど、、、」
歯切れが悪い前田さん。


「、、どんな風に告白されたんですか?」
僕も、いったん聞き始めると、遠慮なく聞けるようになってきました。

「なんか、言いづらいなぁ、、、 ホント、聞きたいの? いいの?」
よほど言いづらい内容なんだろうか? もう、なんか自分で聞いておきながら、泣きそうでした。でも、今は美月は、僕だけを見ている、、、
そう思って、自分を奮い立たせました。

僕がそれでも聞きたいと言うと、
「たまたまお母さんがいなかったときに、勉強教えてて、いきなり抱きつかれて、好きだと言われた、、 もちろん、全力で拒否というか、思いとどまらせようとしたけど、いきなり、、 その、、 脱ぎだしてさ、、、  俺も若かったし、、 その、、  ゴメン、、」

なれそめだけを聞くつもりが、まさか処女喪失のことまで聞かされるとは思っていませんでした、、、


でも、なんか吹っ切れた僕は、詳しく聞かせて欲しいと言いました。


「ほんとに聞きたいの? 嫁さんのロストバージンの事なんか、、」
驚く前田さん。
僕は、興奮が抑えきれなくなっていました。

まだ、あどけない15歳の美月が、自分から裸になって前田さんに抱きついている場面、、、
想像しただけで、激しい嫉妬が渦巻き、興奮もどんどん強くなります。
前田さんが言ったように、僕には寝取られ願望があるのかも知れません、、、

力強く、聞きたいと返事をすると、
「そう、、 なんか、話しづらいなぁ、、、 俺も、教え子だし、まだ子供だから、断ろうと思ったんだよね、、 でも、裸になられてさ、、、 綺麗なおっぱいとか見ちゃったら、理性が飛んだよ、、」

勝手な想像ですが、その頃の美月は、今よりも痩せていてい胸も小さかったと思います。
まだ、固そうな青い果実のような胸、、、 それを前田さんの前で、なにも隠さずにさらしている姿、、、
頬を赤らめながらも、熱い目で前田さんを見つめながら、、、

悔しい、、 とにかく悔しい、、  この前田さんが、美月の青い果実を食べてしまった、、、 正直、怒りも湧きます、、、


だけど、やっぱり本音は羨ましいの一言です。
初めての相手なんて、きっと美月は忘れないと思う、、、


僕は、複雑な心境のまま続きを催促すると、
「、、、そのまま抱きしめて、キスしたよ、、 キスしたら、痛い位ぎゅと抱きしめられて、美月ちゃんはポロポロと涙流した、、 それで、 その、、 俺も好きだと言った、、」

俺と美月が初めてキスをしたときは、美月は泣かなかった。ファーストキスではないので、仕方ないとは思う、、、

『へへ、、 キスしちゃったね。責任取ってね』
美月は、俺との初キスの後は、冗談っぽくそう言って笑いました。
それはそれで嬉しかったけど、前田さんの話と比較すると、何とも言えない敗北感を持ってしまいました、、、


キスすることが出来て涙を流すほど、前田さんに恋い焦がれていた美月、、、
悔しくて、地団駄を踏みそうでした。


くじけそうになりながらも、続きを催促すると、
「なんか、いいのかなぁ? 美月ちゃんにも悪い気がしてきた、、、」
と、少し渋る前田さん。

何とかしつこくお願いをして、前田さんから聞いたことは絶対に内緒にするということで、続けてもらえました。


「普通の、、、 ソフトなキスしてたら、美月ちゃんがいきなり舌を入れてきた、、 物凄くぎこちなくて、下手というか、、、 無理して背伸びしてる感じだったよ」

「、、それから?」
凹みながらも、続けて聞きました。

「もう、俺の方が我慢できなくて、舌を絡めてメチャメチャにキスしたよ。それで、そのままベッドに押し倒した、、 ホント、馬鹿な事した、、 まだ美月ちゃんは子供なのに、どうしても我慢できなかった、、 ホントに申し訳ない、、」
なぜか僕に謝る前田さん。


気にしないでと言い、続きを催促しました、、、
見たことはないけど、少女っぽい、可愛らしい部屋、、 多分、ぬいぐるみとか、アイドルのポスターなんかが貼ってある感じの、、、 そんな部屋の、可愛らしいベッドの上に、裸の美月が寝ている、、、 まだ少女の体つきで、誰にも揉まれたことのない青い乳房は、寝そべっても形を変えずに天井を向いている、、、
そして、まだ幼い顔の美月は、熱っぽい、恋い焦がれる瞳で前田さんを見つめている、、、

そんな想像をしてしまいます、、、

僕との初セックスの時は、美月は上機嫌で笑顔でした。
そして、積極的というか、僕の方がリードされている感じすらありました。


「それから、胸を揉んで、乳首を舐めたよ」
すかさず、もっと詳しく聞かせてと言うと、
「え? 詳しくって、、 やっぱり、マジで学は寝取られの願望があるの?」
と、怪訝そうに聞いてきました。


認めたくなかったけど、僕が多分あると答えると、
「そっか、、 わかったよ! じゃあ、詳しく聞かせるよ」
と、前田さんはさっきまでの申し訳ないといった感じが消えて、明るく話し始めました。

「まだ中学生だから、何とも言えないおっぱいだったよ。固いようで柔らかい感じ。それで、揉み始めたら、最初はノーリアクションだったけど、目を閉じて吐息が漏れだした」
僕は、相づちを打つ気力もなく、ただうなずくと、前田さんは話を続けました。

「そのまま、驚くくらいピンク色の乳首を舐めてみたよ。全然子供の体のくせに、乳首は固くなってて、不思議な感じだった、、 俺も、異様に興奮してたと思う、、 とにかく夢中で舐め続けたよ」
前田さんは、もう申し訳ないという感じは全くなくて、少し楽しそうな感じでした。

聞いている僕は、辛い思いをしていましたが、やっぱり興奮してしまう、、、
僕がなにも言えずにうなずくと、前田さんは話を続けます。

「しばらく舐め続けていたら、美月ちゃん、ギュッと俺の腕を掴んできた。それで、吐息だけじゃなくて、声も出始めた。気持ち良くて怖いって言い始めたよ。自分でしたことないのって聞いたら、ないって言ってた。そんな事言われたから、俺も嬉しくてもっと舐め続けたよ。もう片方の胸も、指で触り始めたら、美月ちゃんの声も大きくなってきて、ダメ、怖いってずっと言ってた」
最初は、戸惑いながら、遠慮もしながら話していた前田さんですが、話しているうちに、その時のことを思い出しているのか、少しニヤけていました。


僕の嫁の処女を奪う場面を、ニヤけながら話す、、、 こんな目にあうのは、普通なら耐えられないと思います。
でも、僕は自分の意思で、望んで話を聞いています。
それも、思い切り興奮しながら、、、


前田さんも、僕の様子をうかがいながら話さなくなり、勝手にどんどん続けていきます。
「あんまり怖がるから、大丈夫だよって声かけたら、ギュッとしてとか、キスしてとか言ってきたよ。それでキスすると、たくさん好きって言ってくれた」

生まれて初めての快感に、恐怖すら感じながら、それでも必死で前田さんに抱きつき、キスをせがむ美月、、、
実際に見ているように、鮮明に想像できてしまう、、、
僕が出来なかった事、、 僕が出会うことが出来なかった頃の美月、、、

比べてはいけないとわかっていても、その時美月が前田さんに対して持った好きと言う感情と、今僕に向けてくれている好きと言う感情では、絶対に僕に向けられている方が負けていると思います。
初めて人を好きになり、その人と結ばれようとしているときに持った好きと言う感情は、おそらく人生の中でも一番強くて忘れがたい感情だと思います。
それが、僕ではなく、前田さんのものだと思うと、心に穴が空いた気持ちになりました。


前田さんは、すでに僕の方を見ずに話しています。前を見て、懐かしむような感じで話してます。

「それで、俺も理性が完全になくなってたから、美月ちゃんの下の方に手を持っていった。そしてら、美月ちゃん必死な感じで俺の手を押さえて、まだ生えてなくて恥ずかしいからダメって言ったよ。15歳なのに、まだ生えていないって、珍しいのかな?よくわかんないけど、凄く恥ずかしがってたよ。ほら、美月ちゃんって、すごく薄いでしょ? 生え始めたのも17歳の誕生日近くだったからね」
前田さんは、当然知ってるよね?という感じで言いますが、僕は初めて知りました。
美月のアソコの毛が薄いのはもちろん知っています。本当に薄くて、処理しているように見えるくらいです。

でも、17歳近くまで生えてこなかったなんて、聞いていませんでした、、

僕が知らない美月のこと、、 今の話しぶりだと、前田さんは、美月のアソコの毛が生えてくるのをリアルタイムで見ていた感じです、、、

元彼との体験を聞く、、
想像と現実では、違いすぎました。こんなにもダメージが大きいとは、、、


「でも、大丈夫、好きだよとか言いながら、無理に触った。そしたら、ビックリするくらい濡れてて、太ももやお尻の方まで垂れてた。美月って、濡れやすいでしょ?最初の時からだったんだよね、、」
いつの間にか、美月って呼び捨てになっていました、、、
すぐ濡れる? いや、そんなことはないです、、、 いつも、セックスの流れで僕が下を舐め始めたとき、まだ濡れていない感じなので、多めに唾液をすりつけています、、
多分、成長とともに変化したのだと思います、、、  いや、そうだと思いたいだけかも知れません、、


「それで、クリトリスを触ったら、凄く固くなってて、そのまま皮をむいて触ったら、美月がエビみたいに体を折り曲げて叫んだ。かまわずに触り続けると、怖いって絶叫して、泣きそうな顔で俺の事見てきた。触ったことないのって聞いたら、ないって言ってたから、気持ち良くて驚いたんだと思う」
この時、僕はどんな顔をしていたのかと思う。話を聞きながら、泣きそうでもあり、怒りもあり、嫉妬と興奮、、 グチャグチャの感情だったはずです、、、


「触り続けたら、俺の腕を思い切り握りながら、凄く感じてたよ。ダメ、怖いって言いながらも、もう体が逃げなくなってて、ためしに触るのやめたら、凄く切なそうな顔で俺を見つめてきたよ。もっと触って欲しいの?って言いたら、顔真っ赤にして、うなずいた」
最初から、軽い調教みたいなことをされたんだ、、、 もう、聞くのが怖かったです。


「しばらくリクエスト通りに触り続けたけど、美月みたいな美少女が、エロい顔でエッチな声出してたから、もう限界になって、じゃあ、行くよって言った。そしたら、美月が私もするって言って、俺の握ってきた。まさかそんな事言うとは思ってなかったし、あの、人見知りの美月がそんな事言うから、もう、握られただけで出ちゃいそうだった」
美月は、尽くすタイプです。僕にも凄く一途に尽くしてくれます。独占欲も強くて、同窓会にも行くなと言うくらいです。
美月は、前田さんにたいしても、一途に尽くしていたんだろうなと思います。


「それで、メチャメチャおっかなびっくり、ぎこちなく手で触ってくれたから、しごき方とか教えたよ。美月は探究心強いし、真面目だからすぐに上手になった。それで、どうしたら気持ち良いですかって聞くから、口でされると気持ち良いって言ったよ。どうやるんですかって言うから、教えたけど、舐めるだけにしてもらった。あんな美少女にくわえさせるのは、凄く抵抗があったし、俺ももう入れたくて仕方なかったから、、、」
まだ15歳の美月が、前田さんのものを舐めている姿。想像するだけで、敗北感に打ちのめされます。


「本当に、ヤバいくらい気持ち良かったよ。凄く下手なんだけど、あの可愛らしい顔から、小さい舌が出て、チロチロ動いているだけでヤバかった、、 それで、思い切り抱きしめて、キスしながら好きだと言って、いい?って聞いた。美月は、俺のことをじっと見つめながら、うなずいてくれた。それで、そのまま入れたよ、、、 ゴメンね、その、、想像もしてなかったから、準備もしてなかったし、、」
急に言い訳をする前田さん。美月の、初めてのセックス=生ハメだったことに、さらに凹みます、、、
もっとも、初体験くらいは生でするのが自然かも知れませんが、僕はいまだに生で美月とつながったことがありません。
子作りはまだ先と思っていましたし、その状態で避妊しないのは無責任だと思っていたからです。僕なりに、美月を大切に思ってのことでしたが、余計に悔しさが増します。


「入れるまでに、多分30分くらいはかかったと思う。やっぱり、痛いのと怖いので、泣きそうだったから。何度もやめようかと聞いたけど、大丈夫だからって、、、 美月のって、凄く狭いでしょ?だから、余計に苦労したんだと思う」
他人に、嫁のアソコが狭いって言われる地獄、、、  でも、美月のは狭くはないと思います。取り立てて普通というか、僕も経験人数がそれほど多いわけではありませんが、比べても普通だった気がします。

やはり、処女の時は狭いのかな?、、、 そんな事を思いました。
そう思うと、僕は前田さんに広げられた後の美月しか知らないわけです、、、 悔しいと思うなと言う方が無理です、、、


「それで、やっと先っぽが入っていって、なんか、気のせいかも知れないけど、ちょっと抵抗感があった。多分、処女膜が破れたというか、押し広げた感触だったんだと思うけど、凄く痛がってた、、 でも、俺も若くて理性も飛んでたから、そのまま一気に押し込んじゃったよ、、 美月、結構デカい声で叫んだ後、思い切り抱きついてきた。それで、涙目で俺のこと見つめて、嬉しい、愛してる、そんな事をずっと繰り返し言ってくれてた」
美月の、ロストバージンの瞬間の話、、、  前田さんも、凄く細かく覚えているのは、やはり印象的だったからだと思います。

家庭教師先の、美少女の処女を奪う。印象的というレベルではないのかも知れません。


「それで、俺も入れただけでもうイキそうだったから、出ちゃいそうでヤバいから、もう抜くねって言ったよ。でも、、、 その、、 美月、そのままして欲しいって、、、 だから、、、ゴメン、、 そのまま中に出した、、、」
さすがに罪悪感というか、言いづらいのか、前田さんが言いよどみました。
当然ですが、僕はまだ美月の中に出したことはないです、、、


「そんな感じで、終わったよ。俺もホント若くて理性がなかった思う、、」
前田さんは、ちょっと反省はしてる感じでしたが、昔を懐かしんで、嬉しそうな感じもありました。


僕は耐えきれず、ちょっとお手洗いに行きますと言って車を出ました。


僕は、最低です。トイレの個室に駆け込むと、狂ったようにしごいて、驚くほどの量をトイレの壁に放出してしまいました、、、
嫁のロストバージンの話を聞いて、興奮が抑えきれずにオナニーをする、、、
僕には本当に、寝取られの性癖があるのかも知れません、、、


でも、悲しい性で、イったことにより冷静になれました。

車に戻ると、ちょっと心配そうな前田さんに向かって、
「ホント、偶然ってあるんですね! その頃の写真とかって、持ってないんですか?」
と、無理に明るいノリで聞きました。

「え? あ、あるよ。ちょうど俺、彼女対策で写真とか全部電子データに変えたばかりだよ。ここに入ってる」
そう言って、スマホを取り出す前田さん。

おそらく、前田さんの今付き合っている彼女に、昔の彼女(美月)の写真を見られないようにするために、写真を電子化してスマホに入れているという意味だと思います。
でも、スマホなんかに入れておいたら、逆にバレないのかなと心配になりました。

でも、そのおかげで、昔の美月が見られる。もちろん、昔の写真を見たことがないわけではありません。
でも、彼氏にしか見せない顔があるはずです。それが見られると思うと、ドキドキして苦しくなりました。

「でも、マジで見るの? 俺だったら、見たくないって思うけど、、 本当に良いの? 後悔しない?」
前田さんが気を使ってくれますが、そこにあるとわかっていて、見ないではいられません。


少し深呼吸をしてから、お願いしますというと、前田さんはスマホを操作します。
何か、アプリを開いてパスコードを入れたりしています。
彼女にバレないように色々と工夫しているようでした。

そして、画像を開くと僕に画面を見せました。
ネズミーランドで、可愛い帽子をかぶった美月が、心からの笑顔で映っています。
事情を知らずにこの画像を見ても、その美月の笑顔を見れば、撮影している人間に対して、100パーセントの信頼と愛情を向けているのがわかると思います。

まだ、幼さの残った顔。おそらく、中3か髙1の時だと思います。
「それは、中3の春休みにデートしたときのヤツだよ。ずっと手を繋いで、楽しかったなぁ~ 凄く懐かしい、、」
前田さんにとっても、良い思い出のようです。
美月とは、ネズミーランドも何度か行っていますが、ずっと手を繋いでいるという事はないです。もちろん、歩くときとかは、繋ぐときもありますが、ずっとではないです、、、
前田さんの言葉に、いちいち敗北感を持ってしまいます。

そして、フリックして画像を送っていきます。
ランドの中で、美月がカメラの前田さんに笑い続けます。本当に、心の底からの、一点の曇りもない笑顔を見せる美月。
今の美月も、良い笑顔を僕に見せてくれます。でも、画面の中の美月の笑顔は、おそらく年齢のせいもあるのかも知れませんが、まぶしすぎて胸が痛いです、、、


ページ送りされる画像に、二人ペアのものが混じり始めます。
「俺、写真苦手なんだけど、美月が勝手に他の人にお願いするから、、、 でも、撮っておいて良かった、、 スゲぇ良い記念、、、」
しみじみという前田さん。その口調と表情からは、美月への消えない思いがにじんでいました、、、

ペアで映る二人、、 手を固く握っていたり、腕を組んでみたり、二人おそろいで変なポーズを取ったり、若さと愛が溢れ出ている感じです。

そして、花火をバックに、キスしている画像まで、、、
「これは、、 自分撮りしたから、結構失敗してたよ。でも、これはバッチリだった」
前田さんが言うとおり、花火もバッチリ入っていて、二人のキスも完璧に収まっています、、、

こんな写真は、僕と美月とでは、撮っていません。
話しで聞かされるのもかなり堪えましたが、実際に画像で見せられるのは、地獄でした、、、


そして、ページを送り続けて、嫌な感じになりました。
どう見ても、いわゆるホテル、、  ラブホテルです、、、
「これ、、 初めての泊りデートだったんだ、、、 友達と行くって言って、ご両親にはウソついて、、 バレなかったから良かったけど、ドキドキだった、、」
緊張した顔で、ソファに座る美月、、

今なら、通報されておしまいな気がする、、、

写真は続き、カラオケをする二人、、
親密な感じというか、くっついて歌っている、、、


そして、嫌な予感のまま見続けていると、いきなり裸の美月が映った。
とは言っても、左腕で胸を隠して、下の方は映っていない。
右手をカメラに向けて伸ばして、カメラを取り上げようとしている感じです。

でも、仕方ないなぁと言う感じの顔で、まったく嫌そうではなく、相変わらずの100パーセントの信頼感が顔ににじみ出ています。
「これ、消した方がいいかな? 学が消せって言うなら、消すけど、、、」
申し訳なさそうな前田さん。

でも、僕は消さなくて良いと言いました。虚勢、見栄、色々な感情で、そう言ってしまいました。
と言うよりも、消すよりそのデータをくれと言いたかったです。
バストトップは映っていませんが、ヘソや、乳房の一部は映っています。美月のセミヌードの写真、、、 しかも、16歳の時の、、、 死ぬほど欲しいと思いました、、、


そして、前田さんはどんどんページを送っていきます。

順番に、成長を続ける画面の中の美月。
幼さが抜けていき、恐ろしいまでの美少女に成長していきます。
美しすぎて、黙っていると冷たく見えてしまうくらいの美月ですが、相変わらず画面の中では、カメラの前田さんに対して、何とも言えない良い笑顔をします。


この笑顔が、僕以外に向けられて、それが永遠に残ってしまう、、、
一瞬、前田さんからスマホを取り上げて、叩き壊したくなりました、、、

そこで、ハッと気がつきました。
「動画はないんですか?」
僕がそう聞くと、
「えっ!?     ある、、よ、、」
言いづらそうに前田さんが言いました。

すぐに、見せて下さいと言うと、
「マジで!? 学って、結構重度の寝取られ好きなんじゃん?」
と、前田さんが驚きながら言います。


そして、前田さんが操作して、動画が再生されると、結構粗めの動画が始まりました。
「8mmのヤツを、アナログで変換したヤツだから、、、」
前田さんが注釈を入れます。でも、その粗い動画でも、美月の輝きはヤバいくらいです、、
よく、芸能人とかの子供の頃の動画が、ちょっと驚くほど可愛かったりしますが、本当にそんな感じでした。


『へへ、、 マー君、あ~ん』
画面に向かって、可愛らしく口を開ける美月。
すると、ソフトクリームがフレームインしました。
それに、大胆にかぶりつく美月。
まだ、幼さが残っているような感じです。

そして、ソフトクリームが口から離れると、口の周りが真っ白です。
「おじいさんみたいになってる」
画面の中で、前田さんが笑いながら言います。
すると、美月が目を閉じて少しあごを持ち上げます。
『綺麗にしてぇ~』
楽しそうに言う美月。
画面は、美月をとらえたまま、前田さんもフレームインします。
おそらく、前田さんが手持ちで頑張って撮っているのだと思いますが、そのまま前田さんは美月の口の周りを舐めて綺麗にしました。

口の周りを前田さんに舐められて、嬉しそうな顔になる、まだ幼い美月、、、

『へへ、、 じゃあ、今度はマー君に、、 はい! あ~ん』
「え? 美月なにも持ってないじゃん?」
『あるよ。んっ』
そう言って、口をキスの口にする美月。

そして、そのまま前田さんにキスをしました。
その様子も、自分撮りで上手く収まっています、、、
何度も、同じようなことをしている感じです、、


そして動画が終わりました。
もしかしたら、まだ他にもあるのかもしれませんが、もう限界でした。
とりあえず、お礼を言って、岩場に向かいました。

そして、クライミングをする間中、不自然なくらい美月の話はしませんでした。

そして、あまり集中できないままクライミングを楽しみ、夕方になって家路につきました。

帰りの車の中で、僕は思いきって、明日の夕方に、僕と美月がよく行くカフェに来てくれと言いました。
僕は明日、美月とそこで待ち合わますが、適当なタイミングで美月に行けなくなったと電話を入れるので、そのあとで美月に声をかけてくれと言いました。
「えぇっ!? それって、どう言う意図で?」
意味がわからないという感じで、前田さんが言います。無理もないと思います。言った僕ですら、どんな意図なのかわからないくらいですから、、、

僕は、正直に自分でもよくわからないと言いました。でも、美月がどんなリアクションを取るのか知りたい、、、 そう言いました。

「別にいいけど、、 と言うか、俺も是非会いたいし、、  でも、俺はどうすればいいのかな?」
「、、好きにしてもらって良いです、、 僕は、美月を信じてますし、、」
僕はそう言いながらも、悪い想像が果てしなく広がっていました。


美月は、おそらく前田さんの事が好きなまま別れた、、、  そして、そうじゃないと思いたいけど、前田さんの面影ある僕と一緒になった、、、
代用品の僕、、、 そして、ふたたび目の前に現われる本物、、、
天秤は、どちらに傾くのだろうか?

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶

上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。

過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。
しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。

小さな個室を出てプレイルームへ。

中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。
女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。
咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。

妻がまとってるバスタオルの下は全裸。
バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように
頭を手で押さえフェラへ導く私。

プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながら
オマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。

バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。
目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。

妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。
クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。
妻も相当興奮してる様子。

一組のカップルが何気に擦り寄ってき相手の男性と目が合うと

「いいですか?」

と訴えている様子。

頷きました。
男性の手が妻のオッパイを乳首を揉み始め、
それにあわせて妻の一際高いあえぎ。

妻のオマンコを舐めながら手を相手の女性のお尻からオマンコへと撫で回していく。
相手の女性は彼から口を離し私の元へ寄ってきます。

彼女の手が私の下半身へ触れて来た。
こちらも妻から離れ相手女性と身体をあわせます。

わずか数センチ離れた場所で妻と知らない男性が絡んでいます。
妻のオマンコを舐めながら指を入れています。
段々大きくなる妻の喘ぎ。

気がきではなくちょこちょこ妻たちを盗みし興奮のボルテージが上がってきた。

相手女性は僕のチンポをすっかり咥え亀頭や竿、
根元へと舌で刺激を与えてくる。
ねっとりと時には唇と舌でピストンを繰り返す。

妻の大きな胸が揺れと漏れる喘ぎ。

一際大きな声で妻が叫ぶ。

「あ~逝っちゃう!オマンコ逝っちゃう!」

そう妻の癖で逝くときにはいつもこの言葉を口にします。

ぐったりとした妻を横目に相手女性を見ると目が

「私もやって」

と言ってます。
女性を上に引き上げオッパイを撫で回し乳首を口に含むと

「うっ!」

そのまま指でクリトリスを揉み上げオマンコへ挿入します。
ゆっくりと出し入れしGスポットをくすぐりながら舌をクリトリスへ這わすと

「あ~気持ちいい」


「あ~!」

突然妻の声が。
横目で盗み見ると相手の男性のチンポが妻のオマンコに入っています。

もう胸が張り裂けんばかりの興奮でクリトリス舐め指挿入繰り返し
横目で妻の痴態を追う。

他人坊が深く妻のオマンコに刺さり豊かなオッパイと乳首を責められている。

息を吸っているのか吐いてるのかわからない喘ぎ。
相手男性の腰に廻す両足。自らも腰を打ち付け快感をむさぼる妻。

「チンポ大きくて気持ちいい~!あ!駄目! また逝きそう!」

もう相手の女性を責めてる事はすっぽり頭から離れ
思わず見入ってると再びあの声が。

「あ~逝く逝く!オマンコ逝っちゃう!」

同時に相手の男性も射精したようです。

男性がチンポを妻のオマンコから抜くところを目の当たりにし
離れた瞬間に妻に飛びつく。

相手の女性に悪いなと思いながらも指と舌で一度逝かせてるので

「いいか」

と思い妻のオッパイを起ってる乳首を舌で転がす。

手はオマンコをいじくり廻し

「気持ち良かったの?2回も逝ったの?」

「そう、気持ちよかった」

その言葉が耳に入りこんだ瞬間妻のオマンコに挿入。

それまでの過程が与えた刺激と興奮で、
あっという間に射精してしまった。

普段の二人だけのHが与える射精とは違う脳天を突き抜ける快感。

そのまま横になりながら少し休憩。
僕は妻のオッパイを撫で回し妻は僕のチンポを弄りながら。

ものの数分すると後から入ってきた30位の男性と20代の感じのカップルが
わざわざすぐ傍に来てHを始めました。

(は~、多分今の見ていてこの人も妻とやりたいんだな~)

案の定しばらくするとそっと妻の空いているオッパイに手を伸ばしてきます。


2組のカップルと絡んだあと再びプレイルームでぐったりしていました。
また新たな40代くらいのカップルが妻の身体に擦り寄ってきました。
最初相手の女性のほうが身体を摺り寄せてきます。

プレイ中のカップルと体が触れ合うことは良くあるので
妻は特に意識してないようです。
妻は僕の腕まくらでまったりしていますが
僕からは相手カップルが良く見える位置。

最初はやはり女性のほうから手を伸ばし妻の胸に触れてきます。
そこで初めて妻も気づいたらしく瞬間身を震わせましたが
特に嫌がる風もなくされるがままの状態です。

手の平で妻の乳首を撫でるような感じで触れています。
妻の乳首はすでに固くなっています。
相手の男性は妻の下半身を撫で回しています。
そのうち女性が妻の乳首に舌を這わせ舐め始めました。

「う~」

妻の口から漏れるあえぎ。
片方の胸も揉みはじめ相手の女性の身体は半分妻の上にのしかかっています。
男性は触れるのを自分のパートナーのヒップに変更し見入ってます。

僕は腕枕のまま見つめています。
妻が見知らぬ女性に絡まれるのも男性とは違った刺激を覚えます。
胸を揉んでる手をつかみ、そっと妻のオマンコへ導くと
女性は妻のクリトリス周辺を撫で始めました。

再び脳天を突き抜けるシビレが襲ってきます。

妻が女性に犯され喘いでいる!

そっと腕を抜き僕のチンポを弄ってた妻の手を相手の女性の身体に導きました。

なんと妻は相手の女性を抱きしめる格好で

「あ~気持ちいい~!」

とつぶやいた
瞬間、なんと相手女性が妻の唇へ自分の唇を押し付けてきます。

フレンチキスと思いきや互いに舌を絡ませ
ディープキスに変わるのに時間はかかりません。
彼女の手は、いや指はすでに妻のオマンコの中をかき回しています。

妻の片足を引き寄せ覗き込むとオマンコから愛液が溢れでています。

「気持ち良いの?」

彼女の問いかけに

「気持ちいい~とっても!」

と応える妻。

自分のチンポを擦りながら見ていると
相手男性も参加できず同じことをして見入ってます。
もう淫靡な世界です。

周りのカップル数組も遠めに眺めて興奮しています。

ディープキスから再び胸へ乳首へと舌が這っていきます。
固く尖った乳首を舌で転がしながらもみ続ける手。
片方の手は妻のオマンコをまさぐり続けています。

喘ぎのような吐息が妻の口から溢れています。

なんと序々に舌が妻のわき腹から下腹部へ舐めながら移動します。
片手は妻の乳房を揉みながら舌が妻のクリトリスを捉えました。

「あ~駄目~!」妻の声も空しく乳房を揉んでいた手も妻の下腹部へ移動し
クリトリスを舌で舐めまわし指はいつのまにか3本も入ってます。

「きれないオマンコね~。おいしい。もっと気持ちよくしてあげるね」

と指の動きを早めます。

「駄目駄目~!また逝っちゃう~」

「何が逝くの?」

「あ~駄目~オマンコ逝っちゃう~!あ~逝く逝く逝く~!」

もう今日は何度目でしょう。

相手の女性が妻の脇に身を寄せ妻の耳元で囁きます。

「とってもセクシーな体ね。気持ちよかった?」

「え~とても。私だけ気持ちよくなってすみません。今度は私が・・・・」

あろうことか妻が彼女の胸をもみ始め、
相手の乳首を口に含みはじめました。
妻の片手は彼女のオマンコを撫で回しています。
妻の爪は伸ばしているので挿入はためらっているようですが
彼女の方はうっとり快感に身を委ねているようす。

今度は妻が彼女の下半身へ舌を這わせはじめました。
そして捉えた彼女のクリトリスに

「あ~気持ちいい~もっとして~」

相手女性の口から漏れる声。

その間1分か2分と思いますが相手彼女の口から

「私も舐めたいの。逆さになって。こっちにきて~」

そう69のスタイルです。

もう男性陣は混じりたいけど機会を失い自分のを弄りながら
彼女たちの身体に触れるしかありません。

「ん~」

くぐもった声が双方の女性から漏れ続けます。

初めて目の前で今まで妄想してたことが実現した瞬間です。

しばらくして身体を解放した二人に
互いの男性が自分のパートナーへ迫ります。

興奮しすぎなのかすでに射精したせいか
半立ち状態でそれ以上固くなりません。
何とか妻のオマンコに挿入し抱きしめながら

「気持ち良かったの?何されたの?」

「女の人に舐められたの~、すごく気持ちよかったの」

もう胸はバクバクです。
完全勃起していない状態で射精したにも関わらず
その瞬間は腰から頭へ何かに貫かれたような快感が身体をおそいました。

さすがにクタクタです。

これ以上プレイルームに居ると身体が持ちません(笑)。

小声で相手にお礼を言うと

「こちらこそ。今日は今までで一番楽しかったわ」

と言ってくれました。

何度もカップル喫茶へは行ってますし、
複数プレイもしていますが一番の刺激と興奮を味わった日でした。

その後の妻とのセックスは毎回今回の出来事を口にし
興奮したセックスライフを送っています。

花夏の乳首

去年の時だ。理科の実験で本名山和屋花夏が火を付けるときに見てしまったのだ。花夏の乳首を、ピンク色だった、しかもたっていた。興奮した。その日の放課後、花夏とセックスをした。女子トイレで、花夏のアナルに入れた。そして、精子を出した。先生に見つかったけど、先生も一緒に出して、帰えって行ったけど、まだ、したくて、友達の家に行った。それは、巨乳で有名だった。本名は、千葉姫衣奈だ。きいなの服を脱がした。ブラジャーも脱がして、きいなは、ナプキンをしていたので、ナプキンも取った。ちんこには、ちんげがはいていた。ケツの穴にちんこをいれて精子を出した。

パンチラ

これは小3の時です。当時3ー3の時でエロいことを知っていた。鎌田萌花がたいくずわりでよくパンツが見える。他の女の子もそうだった。よく勃起してた。それは6年の時も一緒だった。あるとき、本名、田中美羽がトイレに行くのが見えて、後につづいた。予想どうりにトイレに行ったのだ。興奮した。トイレに入った。そして、ズボンを脱ぐ音が聞こえたのだ。おしっこをした。しかもちんげがはいていたのだ。きっと、朝から我慢してい他のだ。たくさん出ていたので、覗くと、目が合ったのだ。パニックになったので、個室に入った。そして美羽がびっくりしたのだ。僕はちんこを出して、美羽の口に入れたのだ。無料やり入れて、せいしを出した。美羽は、泣き顔になった。僕は「誰にも言うな」と言ってトイレを出た。

恵理子とケンタ

黒いロングヘアー、ファッションモデルのようなすらりとしたプロポーション、眼鏡をかけたその顔は理知的で、どこか、大学の講師を思わせる。赤塚恵理子は35歳になっていた。

赤塚恵理子は郊外の一軒家に夫と15歳になる娘の沙樹、とともに専業主婦として暮らしていた。傍から見れば、普通の幸せな家族、確かにそうだった。恵理子は夫にとっての理想の妻になろうと、娘にとっての理想の母親になろうとずっと努力してきていた。

その努力の結果だろうか、夫も娘も恵理子によく注文をぶつけるのだ。『私の部屋の掃除をしておいて!』だとか、『駅に迎えに来い!』だとか…。夫も娘も、恵理子のことをお手伝いさんか、召使いのように扱うことが度々あった。

恵理子は自分でも気が付かないほど深い場所で傷ついていた。恵理子は理想の妻になろうと、理想の母親になろうと努力しているのに、夫も娘も、恵理子にとっての理想の夫に、理想の娘になろうとしてくれない…。


「じゃあ、今日もよろしくお願いします…。すいませんね、いつもいつも…。」
「いえいえ、そんな、すいませんだなんて!」

深々と頭を下げるおばあさんに、恵理子慌ててそう言うと、初老の女性からリードを受け取った。リードの先には栗毛色の柔らく長い体毛をしたちょうど娘の身長はあろうかという大きなゴールデンレトリバーがいた。

おばあさんは、恵理子の家の向かいにひとりで暮らしている名波佐織さん。そして、この引き締まった身体をした栗毛色のゴールデンレトリバーはこの名波さんが飼っているペット、名前を『ケイタ』といった。

随分前から、恵理子はケイタの散歩や、エサやり、お風呂の世話などするようになっていた。老人ひとりの力では、この大きなレトリバーの世話などできない。だから、名波さんは恵理子にケイタのお世話を頼んできたのだ。

最初、恵理子はケイタの世話が面倒だった。もちろん、名波さんにそんなことを言えるはずもなかったのだが、心の中では、『なんでわたしがこんなことしなきゃならないの…』と思っていた。でも、段々とケイタと一緒に過ごすうち愛着が湧いてきて、そんな気持ちはどこへやら、今ではケイタと一緒に過ごすのが楽しくなっていた。

恵理子にとって昼間は長い間、夫や娘がいない退屈な時間だった。でも、ケイタと過ごすようになってから、むしろ、このケイタと一緒に過ごす昼間のひとときが一日で一番楽しい時間なのだ。

夏の暑い日、恵理子が名波さんの家のリビングにいた時だった。

ケンタが急に恵理子の足や背中にのしかかり、マウンティングをしてきたのだ。『やめなさい!』と恵理子は何度もケンタを叱るのだが、叱った瞬間は言うことを聞くのだが、すぐまた恵理子にのしかかろうとする。

そんなことを繰り返していくうちに、恵理子はケンタの股間から飛び出した赤黒いペニスと根本にある大きな瘤に気が付いた。

(えッ!?ケンタがわたしに発情してるの!?)

恵理子はケンタの股間にぶら下がった大きな男性器を見て、変な考えが心に浮かんだ。

「こらッ!!ケンタ、いけないでしょ!!!あっちにいきなさい!!」

異変に気が付いた名波さんが慌ててこちらにやってくると、そのままケンタの首輪を掴んで、リビングから庭に放り出そうとした。ケンタはというと、名波さんのされるがまま、驚くほど素直に庭に放り出された。

「ごめんなさい、赤塚さん…。」
「いえ、そんな…。」

名波さんは顔を赤らめ、恥ずかしそうに言った。

「あのね、こんなことはじめてなのよ…。あんなこと人間はもちろん、雌の犬にだってしたことないのに…。」

確かに名波さんの言うとおりだった。恵理子がケンタと散歩に行くときも、人間はおろか雌犬にだって、ケンタはなんの反応も示さないのが普通だった。

ケンタの発情。それはその日だけで終わらなかった。

恵理子がケンタの前に現れるたびに、ケンタは恵理子にのしかかろうとするようになったのだ。散歩やエサやりやの話ではない。恵理子はケンタに近づくこともままならなくなっていた。

「去勢しなきゃいけないのかもね…。」

名波さんと恵理子がテーブルに座って、ぼんやりと庭にいるケンタを見ていたときだった。名波さんが不意にそんなことを言った。

「それはかわいそうですよ…。」

恵理子は口から自然とそんな言葉が飛び出した。ケンタと過ごした時間、楽しくて、おもしろくて…。やっぱりケンタの身体にメスをいれるなんて…。もし、ケンタを去勢してしまったら、ケンタはケンタでなくなってしまうかもしれない…。

しばらく、恵理子と名波さんは無言のまま庭にいるケンタを見つめていた。

「もしかしたら、ケンタ。赤塚さんに恋をしているのかもしれませんね…。」

名波さんが不意にそんなことを言った。恵理子の心臓がほんの一瞬だけ高鳴った…。

(ケンタが…わたしに…恋だなんて…、そんな…。)

今まで思いも寄らなかったことが脳裏に浮ぶ。犬が人間に恋なんてするのだろうか…。初めての疑問とほんの一瞬だけの胸の高鳴り…。恵理子は名波さんの言葉に返事をしないまま、ただ黙って庭にいるケンタを見つめていた。

(そんな…、なにこれ…!?)

恵理子はノートパソコンの画面から目が離せなかった。

『犬が人間に恋をするのか?』

そんな疑問を解決しようとインターネットで調べていくうちに、恵理子は妖しげな動画サイトに行き着いたのだ。そのサイトには、人間の女性と雄犬がセックスする動画が大量に存在していた。

夫以外の男性と経験がない、性に奥手の恵理子にとって、そのサイトは大きなショックだった。しかし、恵理子は調べるのを止めなかった。無数にある体験談や、犬と人間が愛し合う方法が書かれたサイトなど調べ、そして、最後に例の妖しげなサイトにある1本の動画をクリックした。

そして、恵理子はその動画をじっと見ながら、犬が人間に発情すること、そして、人間と犬が肉体の契りを結べることをはっきり理解した。

恵理子は動画を見終えたあと、ゆっくりと自分の思いを整理していった。ケンタがわたし以外に発情しないこと、犬と人間の間でセックスが現実行われていること、ケンタを去勢することに反対した自分の思い。そして、ケンタがわたしの肉体を望んでいること…。

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恵理子は名波さんの家を訪れた。名波さんは家庭の用事でしばらく家を留守にするそうで、恵理子は名波さんから自宅を留守にする間、ケンタの世話を頼まれていたのだ。

家のチャイムを押すと、すぐにドアが開いて名波さんが玄関先にやって来る。

「ごめんなさい、赤塚さん。こんなこと、あなたにしか頼めなくて…。」

名波さんはそう言うと、恵理子に家の鍵を手渡した。

「いえいえ、そんなこと大丈夫ですよ。」

恵理子はそう言って、鍵を受け取った。名波さんは一度、恵理子に礼をした。恵理子は名波さんと一緒に、お宅ににお邪魔し、名波さんから細々とした家の説明を受ける。それが終わると、恵理子は名波さんと一緒に、荷物をもって玄関までやってきた。

「ほんとうにすいません、赤塚さん…。すぐに戻ってきますので、それまでよろしくお願いします…。」
「ええ、わかりました。任せてください。」

そして、名波さんは荷物を持って、呼んでいたタクシーに乗り込むと、そのまま自宅を後にした。

恵理子は名波さんを見送ってから家に戻ると、まっすぐにケンタのいる庭に向かった。

庭の窓越しに、ケンタが見える。ケンタは庭の隅にある犬小屋の中でうずくまり眠っている。そんな姿を見ながら、恵理子は僅かに不安を覚えていた。

ケンタは最近、恵理子の姿をみると、すぐに恵理子に向かって飛びつき、のしかかってくるようになっている。ケンタは賢い犬なので、強く注意すれば、のしかかるのを止めてくれるのだが、しばらくすると、また恵理子にのしかかってくる。これでは、散歩もお風呂もしてあげられない。

ケンタのそんな行動、それがケンタの発情からくるもので、その対象が恵理子であることは、ハッキリしていた。恵理子もケンタが自分以外の何者にもそんなことをしない事を知っていたし、犬が人間に発情することがあることも知っていた。

恵理子以外にしない特別な行為…。恵理子はケンタにとって特別な存在になっている。

恵理子はそのことに気が付き、少し嬉しかった。恵理子自身、忘れかけていた感情だった。夫や娘から、そんな気持ちを感じとることはできなかった。恵理子は夫や娘から、単に便利な存在、言うことを聞くロボットとしか思われていない。恵理子もそのことを悟っている。

恵理子は寂しかったのだ。誰かに特別な存在として見て欲しかったのかもしれない。

そんな自分の寂しさを、ケンタが気づかせてくれた。例え、犬であっても、恵理子のことを特別だと思ってくれている…。

心の隙間、その心の隙間をケンタに埋めて欲しい…。窓越しにケンタを見つめながら、恵理子は満たされない気持ちをケンタにぶつけようとしていた。

恵理子はガラガラと庭の窓を開けた。恵理子の存在に気が付いたケンタはすぐに起き上がり、嬉しそうに尻尾を振っている。

恵理子は庭に降りて、ケンタの前までやってきた。いつものように、飛びかかろうとするケンタを制し、恵理子はケンタをその場にお座りさせた。そして、ケンタの顔を自分の顔に引き寄せ、恵理子が言った。

「ねぇ、ケンタ、私のこと好きなの??」

ケンタは最初キョトンとした様子だったが、しばらくして恵理子の気持ちを読み取ったのか、ケンタは恵理子の唇を舌で舐めた。

恵理子の心臓が急に激しく鼓動し始めた。自分でも理解できない。なぜ、ケンタと唇を合わせただけで、こんなにも興奮してくるのだろう…。

(一回限りなら…。そうよ、一回だけ…、ケンタが私を望んでいるんだから…。一回だけなら…。)

自分を諭すように、心の中でそんなことを呟きながら、恵理子は立ち上がり、スカートに手を掛け、スカートを下ろし、そのまま下着を脱ぎ捨てて、恵理子の下半身を生まれたままの姿になった。そして、恵理子は四つん這いになって、おしりをケンタに向ける。

しかし、ケンタはなんの反応も示さなかった。

(どうして…?あなたにとって私は特別な存在じゃなかったの…?)

恵理子は途端に惨めな気持ちになり、心が沈んでいく。自分がどうでもいい存在、だれからも望まれない存在に変わっていく…。

恵理子の瞳にうっすらと涙が浮かぶ。そのときだった。ケンタは恵理子の背中に覆い被さると、恵理子のくびれに前足を絡め、腰を振り出したのだ。

恵理子の膣口にヒタヒタと当たる熱い異物の感触。その感触に恵理子は言いしれぬ興奮を覚えた。

ケンタに認められたという思い、夫以外に身体を許そうとする背徳感、さらに犬と性交しようとする変態性、それに自分の抱えていた鬱屈とした性欲。

それがごちゃごちゃと混ざり合って、恵理子自身、なぜ自分が興奮しているのかまったくわからなかった。

ケンタは恵理子にのしかかっては、降りるを繰り返していた。恵理子は何気なく後ろを向いた。そして、恵理子の目の中に飛び込んできたモノが、恵理子の背筋にゾクリとした寒気を走らせた。

それはケイタのペニスだった。人間とは違う尖った亀頭、夫と比べモノにならないほど大きく、赤黒く充血したペニス。根本に付いた巨大な瘤。

寒気が走ったあと、恵理子の心臓はドンドンと鼓動を早めていった。

ケイタがまた恵理子の背中に覆い被さり、膣口に向かって突き入れようとする。恵理子は後ろ手にそのペニスを掴むと、自分の膣口にケンタのペニスをあてがった。

「あああッ!!!」

恵理子の中にケンタのペニスが入った瞬間だった。恵理子は大きな声を上げ、前のめりに倒れてしまった。

しかし、ケンタは容赦しない。ケンタは凄まじい勢いで腰を振り出したのだ。恵理子の下半身はケンタの容赦ないピストンのために、高く持ち上がり、それに比例して恵理子の上半身はますます前のめりになり、恵理子の頬は庭の土に擦りつけられる。

そして、ケンタと恵理子は次第に無理な姿勢になっていき、最後ケンタのペニスはその無理な姿勢に耐えきれず、スポンと恵理子の中から抜けてしまった…。

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ショックが強かったのだろう、恵理子は家に戻るとすぐさまベッドに潜り込んだ。寝て、すべてを忘れようとした。

でも、恵理子は疲れ果てているのに、眠れない。

ガチャガチャと鍵を掛けているドアノブを回す音がした。そして、夫の怒鳴り声が聞こえた。

「なにやってるんだ!メシの準備も、風呂もなにもないじゃないか!!」

恵理子はなにも答えない。まさか、夫に今日、あなた以外の男…、いや、オスに身体を許したなど、言えるはずもなかった。

夫はしばらく怒鳴った後諦めたのか、怒鳴るのをやめて、どこかに行ってしまった。

夫は恵理子になにも与えなかった。恵理子は優しい言葉が欲しかった。もし、夫が私に優しい言葉を掛けてくれたら…。夫の元に戻れたかもしれないのに…。

でも、夫は恵理子のことをなんとも思っていなかった。心配されない。優しさなんてない。

恵理子はベッドの中にうずくまりながら、夫以外の男、それも雄犬に犯された背徳感にどこか興奮している自分に気が付いていた。

ケンタは私の期待に応えてくれた、私を認めてくれた…。背徳感への興奮と、ケンタが恵理子にくれた特別な愛情、このふたつが次第に恵理子の心の穴が埋めていく。

ケンタは私を愛してくれてる、夫は私を愛してくれていない…。恵理子の心は家族から離れていく。恵理子の心はケンタを想像する度に、沸き上がり、満たされていく。

恵理子はもうケンタから離れられなくなっていた。

朝、恵理子は夫と娘を家から送り出した。何事もなかったように振る舞う恵理子だったが、すでになにかを振り切っていた。

夫は露骨に不機嫌で、一言も恵理子と口を聞かないまま、家を後にした。娘の沙樹も恵理子に無関心だった。

恵理子はもうそんな夫や娘からそんな態度をとられても、なにも気にならなくなっていた。

(私にはケンタがいるから…!)

恵理子は夫と娘を見送ると、すぐに名波さんの家に向かった。

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ケンタは驚くほど素直に恵理子の言うことを聞いた。ケンタは恵理子に飛びつくことも、暴れることもしなかった。

恵理子はケンタと一緒に散歩に出かけた。

他人から見れば、恵理子はただ犬を散歩する女性にしか見えないだろう。でも、恵理子とケンタにとっては、それは散歩ではなく、デートに違いなかった。

恵理子とケンタはすでに心と心が通じ合っていた。言葉は必要ない。ゆっくりと一緒に公園を周り、海に向かった。

誰もいない小さな漁港で恵理子とケンタは海風に当たりながら、一緒に歩いた。恵理子はケンタと一緒に歩いているだけで楽しかった。ケンタも恵理子と同じ気持ちに違いない。恵理子はそう確信していた。

漁港の端に差し掛かったとき、ケンタが急に恵理子の足に飛びかかった。

(私の身体が欲しいのね…。)

恵理子はケンタの気持ちを悟った。そして、じっとケンタの顔を見ながら言った。

「戻りましょ…。」

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恵理子は自宅に戻ると、ケンタと一緒に寝室に向かった。

寝室に到着するなり、恵理子はすぐに服を脱ぎ捨て、上半身だけをベッドの上で支えながら、四つん這いになった。

ケンタはすぐに恵理子に飛びかかると、腰を振り出す。恵理子はケンタのペニスをそっと掴んで、自分の膣口に導いた。

ドンッ!!

一発で恵理子の膣にケンタのペニスが命中した。

「うううッ!!」

すぐにケンタの激しい腰使いが始まり、恵理子はベッドを掴んで足を踏ん張り、その衝撃から耐える。

ケンタのペニスは前後に激しく動きながら、恵理子の柔らかい膣肉を擦る。ケンタのペニスは段々と長く太くなり、すぐにペニスの先が恵理子の一番奥まで当たるまでに成長した。

「はあううッ!!ケンタ、痛いよ…!痛いッ!!!」

ケンタのペニスが、ガツンガツンと恵理子の膣奥を叩き、恵理子は思わず悲鳴を上げた。しかし、ケンタは恵理子の言うことなど聞かなかった。

ケンタのピストンはますます激しさを増していく。ケンタのペニスの先から熱い精液が噴出し、恵理子は射精されながら突かれるという状態に陥る。

恵理子はそんな初めての状況に戸惑い、そして、そんな状況にいる自分が怖くなっていった。

「ケンタ!!やめてッ……!!!」

恵理子は怯え、震える声を上げ、ケンタにこれ以上は止めてと懇願した。

ケンタが恵理子の背中から離れた。

恵理子はその場で崩れ落ちる。そして、恵理子はケンタを見た。ケンタもまた恵理子を見つめている。

「ケンタ、ごめんね…。でも、すごく痛くて怖くて……。本当に怖かったの……。」

恵理子はそう言うと、急に心の奥からこみ上げてきて、目から涙が零れた。

ケンタは恵理子に近付き、頬に零れる涙を舌で舐め取った。恵理子にはケンタのその行動が嬉しかった。なぜ嬉しいと感じたかは恵理子にはわからない。ケンタの優しさが嬉しかったのか、それとも、ケンタの愛情を感じてのかわからない。

でも、ケンタのそんな行動が恵理子に勇気を与えた。

(痛いのは我慢できるよね…。うん、今度こそ…!)

恵理子はそう思い、ケンタに言った。

「ごめんね、ケンタ…。今度は頑張るから、もう一回しよ?」

恵理子はまた同じように、ベッドを使って四つん這いになる。ケンタもまた同じように飛びかかる。

今度は恵理子がサポートしなくても、ケンタのペニスは恵理子を貫いた。

恵理子はケンタに膣奥を激しく叩かれるのを、歯を食いしばって、必死に耐えた。

人間とは比べものにならない、硬い骨の入った犬のペニス。凄まじい速さの前後運動。射精されながら、繰り返されるピストン運動…。

恵理子にとって、すべてが初体験だった。

徐々に恵理子の膣内で膨らんでいくケンタのペニス。熱く硬い塊が自分の中で膨らんでいく。恵理子はその違和感と異物感に耐えていた。

「は、はうぐぅうううッ!!」

恵理子が唸り声を上げた。ケンタの根本にある瘤が恵理子の膣口に入ったのだ。

入ったと同時に、ケンタのピストン運動が終わる。終わるとすぐ、今度はケンタのペニスと瘤が恵理子の中で徐々に大きく膨らんでいく。

徐々に膨らむペニスと瘤に、恵理子の膣はどんどんと拡がっていく。その強烈な圧迫感に恵理子は呼吸がまともにできなくなっていった。

恵理子は苦しさの余、腰を捻り、膣肉に力を込めて、ケンタのモノを吐き出そうとした。しかし、そんなことをしようとする度、ケンタのペニスと瘤が恵理子の身体に激痛を与えた。

そして、もはや恵理子になすすべなく、ただケンタのペニスと瘤を受け入れ続けるしかなくなった。そうやって、恵理子がすべてを受け入れた時だった。

(熱いッ!!!なに、これ…!?)

恵理子の膣奥に向かって熱い液体が噴射されている。恵理子はそのことに気が付いた。

短い間隔で、その熱い液体が恵理子の膣に降り注ぐ。

恵理子はその衝撃にビクンビクンと身体を震わせた。恵理子はそうやって身体を震わせながら、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じた。

しかし、膣内に熱い液体が溜まっていくのを感じる余裕。そんな余裕はあっという間に恵理子の中から失われた。ケンタのペニスと瘤は射精しながらも膨らみ続けている。

恵理子の膣は限界に近づいていた。

ピクリと身体を動かすだけで、恵理子の膣に激痛が走る。すでに恵理子の膣はケンタのペニスと瘤でギチギチになるまで拡がっていた。

そこで、膨張が終わった。しかし、ケンタの射精は終わらない。

ケンタの精液で恵理子の子宮が膨らんでいく。ケンタのペニスと瘤でギリギリまで拡がった膣内。そして、子宮までもがケンタの精液で膨らむ。

ケンタの容赦ない射精が恵理子の子宮を膨らませる。

(なんだか妊娠したみたいね…。)

恵理子はとても苦しいのに、なぜかそんなことを思って微笑んだ。

ケンタの射精が当たる度、恵理子はビクン身体を震わせる。そうやって恵理子が震える度、膣口にある瘤が恵理子の膣肉を擦って、恵理子に激しい痛みを与える。

恵理子が少しずつ意識を失い始めたころだった。

「いたあああああいッ!!!!!!!!!」

激しい痛みが恵理子を襲う。ケンタが恵理子の背中の上でもがき、背中から離れようとしていた。そのため、ペニスと瘤が恵理子の膣肉を激しく擦り、恵理子に激痛が走ったのだ。

恵理子は無我夢中でケンタの前足を掴み、離さなかった。ケンタも恵理子の激しい痛みを理解したのか、もう背中から離れようともがくことをしなくなった。

どれほどの時間が経ったのだろうか……。

恵理子はケンタの前足を掴み、耐えて続けている。口からヨダレを垂らし、目から涙を流す。そのおかげで、恵理子の顔はヨダレと涙でグチャグチャになっていた。

それでも、恵理子は四つん這いのまま身体から玉のような汗を吹きながら、耐えている。

(ああ…、終わる…。やっと終わる…。)

恵理子の中で、ケンタの分身が徐々に小さくなっていくのを感じた。同時に、ケンタの射精もなくなった。

痛みを感じないほど小さくなった頃、恵理子はケンタの前足を離した。途端、ケンタが恵理子の背中の上から離れた。

ポンッ!と恵理子の中から、ケンタの分身が勢いよく飛び出す。と、同時に恵理子はその場で崩れ落ちた。

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ベッドの縁に背中をもたれ、大きく足を広げ、朦朧とする意識の中に恵理子はいた。

(よかったのかな…こんなことして…。夫と娘を裏切って…、犬とこんなをして…。変な勘違いして、ケンタを巻き込んで…。自分の不満や寂しさをケンタにぶつけて…。)

恵理子がそんなことを思っていた時だった。ケンタが恵理子に近付いてきた。ケンタはすべてを悟ったような、そんな表情で、その大きな舌を使って、グシャグシャになった恵理子の頬を優しく舐め始めた。

恵理子は自分の心とケンタの心がハッキリと固く繋がりあっていることを感じた。そう感じた途端、恵理子の瞳から大きな涙の粒が零れ、恵理子はしゃくり上げるように泣き始めた。

そんな恵理子を見たケンタは恵理子の顔を舐めるのを止めた。ケンタはそのまま、恵理子に寄り添い、そっと恵理子の胸の中に飛び込んだ。そして、恵理子が落ち着きを取り戻すまで、ずっと恵理子の胸の中にいた。

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すべてが終わり、恵理子はシャワーを浴びていた。恵理子の股間から、絶え間なくケンタが残した精液がこぼれ落ちる。こぼれ落ちた精液がシャワーの水と混じり、排水口に消えていくのを見ながら、恵理子は複雑な思いを感じていた。

ケンタと確認し合った愛と、同時に感じる背徳感。夫と娘を裏切り、犬に身体を許した罪悪感とケンタと身体を合わせる喜び。

恵理子は興奮していた。裏切りと背徳が合わさった喜び。この初めての感情に、恵理子は自分でも驚くほど興奮している。

恵理子は微笑みながら、お腹をさすった。恵理子の子宮には、まだケンタの精液が残っている。


終わり。

結論から言うと・・・・してしまいました。

昨日あの後弟の部屋に行ってきました。
一緒にお酒飲みながらぐだぐだゲームしました。

ゲームも飽きたのでそろそろ寝よっかなーという感じに。
ドキドキしながら今だ!と思い、『一緒に寝よー』と言ってみた。
「えっえっ」と動揺してる弟をシカトしてベッドにねっころがりました。

 
弟は顔真っ赤にしながら隅っこに寝ているので
『昔よく一緒に寝たよねー』と何気なく話しかけてみた。

「そうだねー」と普通に返事してきたので
『ベッド狭いからもう少しそっちいってもいい?』と聞いたら
「う、うん…いいよ…」と許可もらったので近くにいってくっつきました。


昔一緒に寝てたときに、手を繋いで相手が寝てるか確認で、手をにぎにぎして起きてたらにぎにぎ仕返す、みたいのをやっていたのを思い出して手を繋いでみた。

「ねーちゃん何?」って言うから『昔よくやってたじゃん』って言うと
「懐かしいねー」といつもの弟の調子になったので
『弟彼女いたことあるの?』と聞いてみた。

「いないよーw」としょんぼりしてたので可愛くなって抱きついた。
「ねーちゃんどうしたの!?」と弟が焦りだしたので
『ねーちゃん酔っ払っちゃった♪』と嘘つきました、サーセン

『でもキスはしたことあるでしょ?』→ふるふると縦に首を振る
『それ以上は?』→「ないよ…」としょんぼり
『女のコに興味ないの?』→「そうじゃないんだけど、彼女出来ないし」
質問攻めにして主導権を握ってみた。



「歳は大人なのに体は大人じゃないよーw」と自虐的に弟が言ってきたので
チャンス!と思い『ねーちゃんがいるよ!』っと、

焦りすぎてワケわかんないこと言ってしまった…
弟は「えっ?」ってテンパってた

『ねーちゃんのこと嫌い…?』としゅんとしてみたら焦って
「えっ?ねーちゃん好きだよ!」って言ってきたので、ちゅーしちゃいました。

弟は顔真っ赤になって無言でした。

『ねーちゃんも弟好きだよっ♪』と軽く言って今度はほっぺたにキスしました。
「ねーちゃんずりぃよ…」と言われて『なにが?』と聞いたら
「そんなことされたら…」って顔真っ赤wwwかわいいwwwwww
確かにおっきしてましたwww


弟は「ご、ごめんっ」と言いながら隠そうとしてたので
『なんで隠すの?ねーちゃんに見せてごらん』とSっぷりを発揮してみた。

普段あんまり逆らわない弟も流石に、「無理だよっ」って焦ってた。

『いいから、早く』と無理矢理脱がそうとしました。悪ふざけのノリです…
弟は抵抗してたのですが、私に勝てずwズボンを脱がされました。


弟顔真っ赤wwwおっきしすぎてました。
ここでSっ気が出てきちゃって…『なんでこんなおっきくなってんの?』って鬼畜な質問。

弟涙目www「ねーちゃんがキスしてくるから…」なんたらかんたらと最後の方聞き取れず。

とりあえずつんつんしてみた。弟ビクビクwwwかわいいwwwwww
あんまり苛めすぎるのもあれかなって思ったのでもう一回キス。
首筋にキスと、どんどんキスしながら下に下がっていきました。
弟は無抵抗でした。すみませんキスに夢中で弟どうなってたか覚えてないwww


おへそ辺りまできてから弟が「ねーちゃんマズイよ…」って言ってきたけどシカトした。

辿り着いて、とりあえずおちんとんにキス。おちんちんビクビク可愛いですwww
はむっとしたかったけど舌でペロペロ舐めてみた…弟から吐息が聞こえた。
丁寧に舐めまくりました。弟ビクンビクンはぁはぁしまくりです。

そこで私が我慢出来なくて、はむっとくわえて優しくゆっくり頭を前後しました。
少し苦かったのでガマン汁出てたんだと思う。
弟がはぁはぁし始めて「ねーちゃんダメ…」って言ってたけどまたシカト。

フェラでイっちゃうのは困るので『ねーちゃんの触ってみる?』って聞いてみた。
「う、うん…」って恥ずかしながら言ってきたので『服脱いでからこっちおいで』って言った。


弟が緊張しながらこっち来るのが分かりました。
こっちおいでと言ったものの…どうすればいいのかわからず、とりあえずぎゅーっと抱き締めました。

「ねーちゃんおっぱい触っていい…?」って聞いてきたので『いいよ』って答えました。

あ、ちなみにCしかないので期待はするなwww弟がぎこちなく胸を触ってきて乳首をつんつんしてきました。
何故か一瞬冷静になり、乳首ダブルクリック~が頭に出てきて笑いそうになった…orz

弟が胸触ってるだけなので『ここペロッとしてみて』と乳首を指差しながら言ってみました。

「うん…」と言ってペロペロ舐めてきたのでビクッとしちゃいました。
弟が興奮してきて上に乗っかって舐めてきたので『下も触ってみる?』と聞いた。

弟はうなずいて手を下の方に持っていきました。
「ねーちゃんぬるぬるしてる」と言われて凄く恥ずかしくて死にかけた。

『指…入れてごらん』と言って弟が「うん」と言い、弟の指が入ってきました。
ゆっくり指が動いて思わず声が出ちゃいました。
声が出るなんて…と恥ずかしくなり出さないように我慢しました。

「ごめん、ねーちゃん俺…入れてみたい」と弟が言ってきたので、『うんいいよ』と返しました。

私の部屋からゴムをとってきて、正常位でいれようとしましたが、なかなかうまくいかず…仕方ないので私が上になりました。

私が上になっておちんちんを持って、私の中に誘導しました。
恥ずかしいのですが…濡れていたのですんなりはいりました。

弟が完全にはいったときに「はぁ…」と息をついたのが凄く興奮しました。
ゆっくり私が上下に動きました。

あんまり騎乗位は得意じゃないので…でもリードしなきゃと思い頑張りました。
『気持ちいい?』と聞くと「ヤバい…出ちゃうよ…」と言うので一回抜いて正常位になりました。

私がねっころがって上に弟がいました「ねーちゃん…入れるよ…」と言うので『うん…』とうなずきました。

今度はうまくはいりました。弟はぎこちなく腰をふり、「ねーちゃんぎゅうぎゅうしてて気持ちいい…」と言ってきました。

正直私も凄く気持ちよかったです…///やはり相性がいいんですかね…
弟があまりにも激しく腰を振るので声が出てきてしまって…

私達の部屋は3階で2階リビング1階両親の部屋なので聞こえることはないですが、聞こえたらマズイという背徳感が余計興奮しました。


弟はそこで、「もうだめだ…出る…」っと言ってきました。
『いいよ』っと言った瞬間「ねーちゃんっうっ…」と弟はイキました。

はぁはぁしながら、「ねーちゃんごめん…我慢出来なくて…」と謝ってきたので『気持ちよかった?』と聞くと「うん」と答えました。

その後しばらくねっころがって休憩してましたが、またムラムラしてきたようで胸をふにふに触ってきました。


ふにふにしながらくっついてきたので頭なでなでしました。
「子ども扱いすんなよー」と言われて、弟のくせに!とおちんちんふにふにしてやりました。
あっという間におっきくなり、「ねーちゃんが触るから」と焦ってました


『何、ねーちゃんに触られて興奮してんの?』と苛めたら顔真っ赤にしてました。
おちんちん触るのをやめたら、えって顔をしてきたので、
『ねーちゃんにお願いしないと触ってやんなーい』と言ったら

「ねーちゃん相変わらず意地悪だね」と言われてキュンとした。萌えた。
弟は恥ずかしそうに私の手をおちんちんに持ってって「もう少し触って」と言ってきた。


『ちゃんと言わないと触ってやんない!』といつものように苛めた。

弟は「えーっ」と残念そうな顔をして少し迷っていたけど、覚悟を決めたのか私の方を見て、
「ねーちゃんおちんちん触って」って言ってきた。萌えた。

『しょーがないなぁ』と言って触ろうとすると既にビンビンにおっきしてた。
『さっきしたばっかなのに…』と少し戸惑った。


既におっきくなっていたので手で包み込み上下に動かしました。
弟は時々ビクッとしたり吐息を漏らしたりしていました。

その間弟は私の胸も弄び、乳首をつまんだりしていたので、私もうずうずしてきていました。

「ねーちゃん…俺も触っていい?」と聞かれたので『いいよ』と言い、弟の手が下に伸びていきました。

弟はまんまんを触って「ねーちゃんもう濡れてるよ…」と言ってきたのでここ触ってとクリに誘導しました。

コリコリと刺激され、思わず声が出てしまいました…弟のおちんちんはかちかちになってました。

「ねーちゃんいれたいよ…」と言ってきたので『まだダメ、ねーちゃん気持ちよくさせたらいいよ』と言いました。

「わかった、じゃあ舐めていい?」と聞かれたので『いいよ』と答え、弟はベッドの下の方に下がっていきました。

弟がチロッとクリを舐めました。気持ちよくて『んっ…』と声が出てしまいました。
「ねーちゃんここ気持ちいいの?」と聞いてペロペロ舐めてきました。


弟の遠慮がちな舐め方が凄く気持ちよくて、『んっ…』と我慢してた声が『あっ…』と変わっていきました。

「ねーちゃん俺のも舐めてくれる…?」と言ってきたので、『じゃあ横になって、ねーちゃん上になるから』と言い、弟が下私が上になり69の体制になりました。

私はいきなりはむっとくわえ、弟はペロペロと舐めてきました。
弟は気持ちいいのか、腰が時々動いていました。
私はくわえながらも我慢出来ずに、こもったあえぎ声を出していました。

それから、口を離して『こんなにおっきくしてどうしたいの?』となんとか主導権握りたくてwww言ってみました。

弟は興奮していて、「ねーちゃんの中にいれたい」と躊躇わずに言ってきました。
私は横になり、『どうやっていれたい?』と聞きました。
弟は少し迷って、「後ろからしてみたい」と言ってきました


『後ろからしたいの?なんで?』と、とことん苛めた。
弟は「おしり持ちながら突いてみたい…」と恥ずかしながら言ってきた。

変態!と罵りたかったけど苛めすぎもよくないよね、やめました。
弟がゴムをつけたので、四つん這いになって弟がお尻を持ちました。
なんか不安になったので、『間違えないでね』と言ってしまった。

弟は、「大丈夫…」とまんまんにおちんちんをすりすりしてきました。
「ねーちゃんいれるよ…」と言い、お尻をぐっと掴み中にいれてきました。
『あぁ…』と弟の口から声が漏れ、腰を動かしてきました。
『ゆっくり動いて…』と私が言ったので弟はゆっくり腰を振ってきました。


弟はゆっくり動いてたけど、我慢出来なくなったのがガンガン腰を振ってきました。
私は枕に顔を押し付けて声が下に聞こえないようにしました。
『んっ…んっ…』とこもった声に弟は余計興奮していました。

弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と腰を振り興奮しながら言ってきました。
私は、『今度はねーちゃん動く』と言って上に乗りました。
M字に足を曲げ上下に…
「ねーちゃんエロいよ…丸見えだよ…」とすごく興奮してました。

その後は抱きついて腰を動かし…弟が下から突いてきました。
私は弟の上半身を起こし、座位?の体制にしました。
私が腰を振り、弟は私の胸を掴み舐めてきました。

お互い凄く興奮していて私は声が出ないように、弟は「うっ…」とか「はぁはぁ…」とか時々声を出していました。
のの字を描くように私が腰を動かしていると、「ねーちゃんそれヤバい…」と苦しそうな顔をしながら言ってきました。

私は『ヤバいって何…?はっきり言わないとねーちゃんわかんない』と言い、
弟は苦しそうに「気持ち良すぎだよ…」と返事をしました。

そのまま私がねっころがり、弟が上になって腰を振ってきました。
弟は深く奥まで突いてきて声を我慢するのが精いっぱいでした。

「ねーちゃんぎゅうぎゅう締め付けられてるよ…」と興奮しながら言ってきたので
『気持ちいいよ…』と思わず言ってしまいました。

声もだんだん我慢できなくなり、『あっあっ…』と出てきてしまいました。
「ねーちゃん声出てるよ…」と言って弟にキスをされて、声が出ないようにふさがれました。

「んっんっ』と再びこもった声になり、弟の息使いだけがはぁはぁと部屋に響くようになりました。それに私はすごく興奮してしまい、弟の背中をぎゅっと掴みました。


弟の腰の動きがどんどん速く、息遣いも荒くなり、私は自分の腕で口を押さえ『んっんっ…』と声を出さないようにし、まんまんがひくひくしてくるのがわかるくらい感じていました。

弟は「ねーちゃんの中ぎゅうぎゅうしててキツいよ…」と漏らしながらパンパンと腰を振り続けました。

私と弟は抱き合う形になり、弟の息遣いがはぁはぁと耳元で聞こえ私は聞こえないように、小さくあえぎ始めました。

『あっ…んっ…』とあえいでいると弟が「いつもと違うねーちゃんの声に興奮する」と言ってきたのでそのままあえぎ続けました。

弟が腰を振るたびに、くちゅくちゅと音が聞こえ始め「ねーちゃん濡れすぎてるよw」と言われて死にたくなるほど恥ずかしかった…
『濡れやすい体質なんだよ!』と言いたかったけど我慢した。

弟は「ねーちゃん…そろそろイってもいい…?」と聞いてきたので『うん、いいよ…』と返事をした。

弟は激しく腰を振り、「ねーちゃんっ出ちゃうっ…」と言って果てた。
それから少し横になって休憩して見られたらまずいということで服を着て寝た。

昨夜の話は終了です。
弟は普通にゲームしてました。私は隣で弟にくっついて画面を眺めていました。
弟はそろそろ眠いから「ゲームやめようかな」と言うので『うん、そうだねー』と同意しました。

そしてどーすんのかなーと待ってたら、「ねーちゃん今日は一緒に寝ないの?」と聞いてきました。

ねーちゃん基本Sなので…うんとは言わずに『何、一緒に寝たいの?』と聞き返しました。

弟は、「うん…ねーちゃん昨日みたく一緒に寝よう。」と言ってきました。
素直すぎてかわいいwww

『しょーがないなー』といいながら、一回自分の部屋に戻り寝る準備をしてから弟の部屋に行きました。


弟はすでにベッドにねっころがって私のスペースを空けて待っていました。
さーて、寝ようかなーと弟の横に寝て電気を消しました。
私はわざと弟に背を向けて寝ました。

後ろでごそごそ動く音が聞こえてwktkして待っていました。
弟が私の背中をつんつんしながら、「ねーちゃん起きてる…?」と聞いてきました。

『起きてるよ、何?』とそっけなく返事をしました。
「ねーちゃんまだ眠くないから話ししようよ、こっち向いて」と言ってきたので弟の方に寝返りをうちました。

寝返りをうつと弟がぴったりくっついていて、顔がものすごく近くにありました。
びっくりして、『顔近いよ!』と言ってしまいました…。
弟は「ご、ごめん」っと少し離れました。


言い過ぎたかなと思い、『びっくりしただけだよ、ごめん。』と言ったらくっついてきました。かわいいwwwwww

でも、下半身だけが離れていたのでどうしたんだろと思って私からくっつきました。おっきしてたから隠そうとしたらしいww

弟に『なんか当たってるんだけど。』と言ったら、「ねーちゃんごめん!でも仕方ないよ…」としゅんとしながら言ってきました。

そこで、おにゃにーを思い出したので弟に『オナニーするの?』と聞いてみました。

弟は「するけど…なんで!?」と聞き返されたので
『見たことないからどんなのか興味あるんだけど…おっきくなってるし見せてよ。』と言いました。

弟はもちろん拒否してきましたが、私が見せろとしつこいのであきらめたようでした。2人でベッドの上に座り、弟のズボンを脱がせました。

すでにおっきくなっているおちんちんを見て、『なんでもうおっきくなってんの?』と言いました。

弟は「だって…恥ずかしくて…」と言っているので、おちんちんをつんつんしました。

弟は「ねーちゃん触ってよ…」と言ってきましたが、『オナニー見せてって言ったじゃん。早くやってよ。』と言いました


弟は諦めた様子で、おちんちんを手でこすり始めました。
私はうわーっと見てました。

弟が「ねーちゃん…恥ずかしいよ…」と言っているので『見られて興奮してんでしょ?いいじゃん。』と冷たく言いました。

弟は「ねーちゃん…ねーちゃん…」と言いながらしこしこしてました。
「ねーちゃんおっぱい見せて」とお願いしてくるので、『いいよ。』と言ってタンクトップを脱ぎました。

弟は私の胸を見ながらオナニーを続けました。
私は初めて見たおにゃにーに少しおろおろしてました。あんなにこすって痛くないの????

弟が「ねーちゃんのおっぱい舐めたい」と言うので『いいよ。』と言って胸を顔に近づけました。

弟はおちんちんをこすりながら私の胸を舐めてきました。
「はぁはぁ」と言いながら弟は夢中で自分のをこすり、私の胸を舐めていました。私は興奮してしまいました…


弟はこするスピードを上げ、「ねーちゃん出ちゃうよ、仰向けで寝てよ!」と焦りながら言ってきたので、意味がわからなかったのですが仰向けに寝ました。

弟は「出る!出る!」と言って仰向けに寝ている私に向かって精子を出してきました。私の胸からお腹にかけて、弟の精子が飛び散りました。

弟は、「ねーちゃん…ごめん…」とはぁはぁしながら謝ってきました。
私はぼーぜんとしました。一瞬何が起きたのかわかりませんでしたww

弟はティッシュをとってきて、私にかかった自分の精子を拭き取りました。
拭き取っている間、弟は「ごめんね、ごめんね」と謝ってました。

私が、『あぁ、うん。』と冷たく言ったので怒っていると勘違いしていました。
拭き終わり、2人で横になった時『いつも何見て一人でしてるの?』と聞いてみました。
どうやらメイドさんやらコスプレ系が好きなようですwww

しばらくして、今日は出しちゃったし寝るのかなーと思って、『今日はもう寝る?』と聞いたら
「ねーちゃんとしたいです…」と言ってきました。
私は、『さっき出したのにしたいの?』と言いました。


弟は恥ずかしそうに、「えっちとオナニーは別だよ。」と言ってきました。
『昨日までDTだったくせにwww』とは言えず…『ふーん』と返しました。

「ねーちゃん、だめ?」と聞いてきたので、弟に軽くキスをしました。
弟は私の上に覆いかぶさり、あそこを押し付けながら私にディープキスをしてきました。

おちんちんはおっきくなっていました。キスで私は感じてしまい、『んっ…』と声が出てしまいました。
弟はそれを聞いて、「ねーちゃんも気持ち良くなろうよ…」と言って胸を舐めまわしてきました。

私は『弟のくせに!』と思いつつもいつもと立場が逆になっている状況に興奮していました。

乳首をペロペロと舐められてビクッとし、『んっ…あっ…』と声を出し、まんまんが濡れてきているのがわかり、うずうずしていました。

弟は俺のも触ってと私の手をおちんちんに持っていきました。
私はおっきくなったおちんちんを触り手を上下にしましたが、体制が辛かったので、『弟にフェラするからねっ転がって』と言いました。
弟がベッドに寝て、私が上になりました。


私はおちんちんの裏を下から上へ舐め、カリの裏をチロチロとしました。
弟は気持ちよさそうにうぅ…と声を漏らしていました。
弟のおちんちんを持ち、裏をペロペロと舐め段々下の方へ下がっていき、おちんちんをしこしこしながらたまたまを口に含み軽く吸いました。

弟は「あっ…ねーちゃんそれ気持ちいい…はぁはぁ…」と気持ちよさそうに言いました。

私はもう片方のたまたまにも同じことをし、裏を舐めながら上にいき『はむっ』とおちんちんを咥えました。
舌を這わせながら口をゆっくりと上下に動かし、たまたまを優しく揉みました。

弟は「ねーちゃんのも舐めたいから交代しよと」言ってきたので、私が今度は横になりました。

弟は最初クリをチロチロと舐めてきました。
その軽い舐め方がすでに敏感になっていた私にはたまらない刺激で、ビクビクと体が反応し、声が『あっ…』と出ていました。

弟はねーちゃんが自分が舐めて気持ちよくなっているのが嬉しかったのか、私の敏感なところを重点的に舐めてきました

私は体が仰け反るくらい気持ち良くなっていました。
弟はそんな私を見て、興奮したのか舐め方が激しくなりまんまんに指を入れてきました。

部屋には私の我慢している『んっ…んっ…』というあえぎ声と弟の「はぁはぁ」という声、そして弟が指を動かすたびに聞こえる「くちゅくちゅ」という音が響いていました。

段々と弟の指の動きが激しくなり、恥ずかしながら潮をふいてしまいました…
人によっては潮を吹かない人もいますが、私はふきやすいタイプでした(´・ω・`)

弟のベッドのシーツが汚れ、ものすごく焦り、『ごめん!本当にごめん!』とただ謝るばかりでした。
弟は潮をふかせた喜びで気にしてませんでしたが…


私は焦っていたのでとりあえずティッシュで濡れてしまったところをポンポンと叩き、拭こうとしていました。

でも、弟はそんなことより我慢が出来なかったようで私のことを押し倒しました。

『シーツ拭かないと染みになっちゃうよ?拭くからちょっと待ってて。』と言ったのですが
「いいよ別に、お母さんにはジュースこぼしたって言っとくから。それよりいれていい?ねーちゃん、俺我慢できない。」と言い、まんまんにおちんちんをこすりつけてきました。

私は『ゴム!持ってくるから待って!』と言いました。
すると弟は自分の机の引き出しからゴムを取り出しました。

『買ったの?』と聞いたら「彼女いたときに買ったんだけど使ってない。」
と言っていました。弟はゴムをつけ、私の上に乗り「ねーちゃん、いれていい?」と聞いてきました。


私は『うん…』とうなずき、弟のおちんちんが私の中に入ってきました。
弟は私の両足を自分の肩に乗せ、腰を動かしてきました。
奥まで突かれ、すごく気持ちがよかったからなのかまんまんから汁が垂れ、お尻まで伝っていったのがわかりました。

弟は私の足を持ち、はぁはぁと息を切らしながら激しく腰を振り続けました。
私は声が下の階に聞こえないように、自分の腕を口に当てて『んっ…んっ…』とこらえ続けました。

弟ははぁはぁしながら「今度はねーちゃん動いて」と言ってきたので、私が上になりました。腰を前後に振り、こすりつけるように動きました。

弟は眉間にしわが寄り、苦しそうな顔をしていました。
私は動きながら『あっん…』と抑えながら喘いでいました。
繋がっているのを見たいというので足を立て、上下に動きました。

弟は「あぁ…すごいよねーちゃん…中に吸い込まれてるよ」と興奮していました。


弟はどうやらバックが好きらしく、「今度は後ろから!」と言って私の腰を持ち、まんまんにおちんちんを入れてきました。

弟は腰を持ち、激しくパンパンと腰を振ってきました。
私は堪え切れなくなり、『あっあっ…』とあえぎ始めていました。

弟は「ねーちゃん…聞こえちゃうよ…」と言って奥まで突いてきました。
『んっんっ』と再びこもった声になり、弟は「ねーちゃん立って」と言ってきました。
弟175cm私156cmで少し差がありましたが、立ちバックがしたいようでした。

私は壁の方を向き、後ろから弟がくっついてきました。壁に手を当て腰を少し突き出し、身長差が少しあったので軽くつま先立ちをして弟がいれやすいようにしました。

少し苦戦しながら弟はまんまんにおちんちんをいれてきました。
弟が下から突き上げてきて、私は口を押さえることもできずにあえぎ声をだしていました。
弟ははぁはぁと息を乱し、夢中で腰を動かしてきました。


その時、下から物音がしました。どうやら父か母がトイレに行くのに2階に上がってきたようでした。階段を上る音がして、私と弟は動きをとめました。
はぁはぁと2人の息遣いだけが聞こえます。


2人は横になり、弟もてっきり隣に寝て寝室に戻るのを待つと思ったのですが、私の上に覆いかぶさり、あろうことか挿入してきました。
私は焦り、小声で駄目だよ、『気づかれたらどうするの!?』と言いました。

間取りですが、1階に親の寝室とトイレとお風呂2階にリビングとキッチンとトイレ3階に私たち姉弟の部屋があります。

弟はもともと小心者なので物音を立てないようにゆっくり腰を動かしてきました。
でも、そのゆっくりとした動きが気持ちよくて…///声が出ないように、弟の肩に顔を埋めて必死に我慢しました。

下からトイレのドアが開く音がしましたが弟は動きを止めませんでした。
部屋では弟の「はぁはぁ」という息遣いと「くちゅ…くちゅ…」というおちんちんとまんまんが擦れ合う音が聞こえていました。


階段を下りる音がして、私はほっとしました。
まだ寝室で親が起きているかもしれないので、しばらくゆっくりと腰を動かしていました。

少ししてから、弟が「ねーちゃん、激しくしていい?俺そろそろ我慢できない」と言ってきましたが、下に親がいるのにいれてきたお仕置きとして、『駄目。まだこのままゆっくり動いていて。』と言いました。

弟は苦しそうに「わかった…」と言って少しだけスピードを上げて腰を動かしてきました。

弟は早く動かしたいのを我慢したまま、私に従ってゆっくり動き、苦しそうに「ねーちゃんまだ?」と言ってきました。

私は『、いいよ、好きなように動いて。』と言ったと同時に弟は私を抱きしめたまま激しく動き、

「ねーちゃんっ…出ちゃうっ…」と言って激しく奥まで突き、弟は私の中で果てました。

そのあと、一緒に寝ました。 .

私って変・・・?

私は結婚して長男が誕生したのを期に仕事を辞め主婦業に専念していたのですが働きたくて二年程前から市内の歯科医の受け付けを週に三回程度始め、それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です
いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない
私はそんな意識を強く持ち続け食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています
しかし夫はそんな私の気も知らずセックスはいつも淡泊、ワンパターンな行為に私はつねに不完全燃焼
「もっと乱れたい、もっと私を責めてよ」
心ではそう思っていてもそんな言葉を口にも出せずもやもやした日々を送っていました
やさしい夫にかわいい子供に恵まれ私は幸せ、それはもっともな事であり一番大切な事、私はもやもやしている心を隠し一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々にある出来事が起こりました
半年前に夫の母が他界しました、夫の両親は農家であり義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために私の家に同居することになったのです
仕方ない事とはいえ正直な気持ち義父との同居には抵抗ありました、今の生活パターンも変わってしまう
そんな思いもありましたが永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした
義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました
義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく小学生の子供とも仲良くて特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした
ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を反らす事が何度かありました
その時は私はそんな事などまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受け付けの仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました
それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした
そのため私は子供を連れ病院に行こうと思い車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした
玄関に義父の靴があったのです
「あらっお義父さんは今日囲碁に行くと出かけたはずなのに」
この時間に変だなと思いながらも私は子供を向かえに行く準備のため家に入りました
そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです
私が車の鍵を取り出そうとした時にお風呂場の方で物音と気配を感じました
「お義父さんかしら」
私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました
私は声をかけないでそっと隠れるように中を見ました、そこには洗濯機の中に手を入れ義父がごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません
「何しているのかしら」
私の仕事は毎日ではないため洗濯は仕事のない日に行っています、そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています
すると義父は何か一枚洗濯機の中から物を取り出し手に持ったのです、その手に持っている物はベージュ色をしています
「まさか…」
そう、そのまさかでした
義父の持っている物は私の下着でした、間違いなくそれもパンツです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き両手で端を持ち逆三角形の形で眺め入るようにしていました
固まると言う表現はこのことなのでしょう、私はあまりに信じられない光景に動く事もできません
すると次に義父はパンツを裏返しにするとパンツを鼻先に近づけたのです
「嫌っ」
瞬間に鳥肌が立ちました
義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました、私の昨日身につけていた洗っていないパンツの臭いを嗅いでいるのです
「なんてことを、気持ち悪い、変態だわ」
心が激しく揺れ動きました、さらに気持ち悪くて吐き気すらもよおしてくる程です
義父のずぼんの股間辺りが膨らんでいました、義父はファスナーを開けると何と固くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです
私はア然としていました
世間には女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて
「汚いっ、なんて不潔な事を」
信じられない気持ちで一杯でした、それと同時に自分の股間を嗅がれているみたいで堪え難い、もの凄く恥ずかしい
義父は取り付かれたようにしてしばらく臭いを嗅ぎ続けました、さらに今度は私のパンツを固くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです
陶酔しているみたいで私が隠れて見ている事にまったく気付いていません
普段の静かな義父とは別人のようです
「恭子…」
その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声でなんと私の名前を発したのです
さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました
「嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ」
ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事にはいたりませんでした
それよりダメージが大きかったのは私の方です
家に帰り息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのようにしており白々しくも普通に私に話しかけてくるのです
あの時の義父の変態的な行為が思い出されます、こんな人の側にいたくない
しかしそう思いながらも何もできません、こんな事は夫にも相談できません
どうする事もできない私は家庭の安定のために知らなかった、何も見なかった事にしようと決めたのです
そして嫌だったけど洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました
義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事
そう決めた私でした
だがおかしな事にこんな普通じゃない事でも日がたつに連れ慣れて気にならなくなってきたのです
ある日の事です、私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました
裏返しにすると少し染みが着いています
「嫌だわ、何でだろう」
そして汚れた部分を見ているうちに
「こんな物の何がいいんだろうか」
そんな事を考えているうちに
「いったいどんな…」
私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ恐々少しだけ臭いを嗅いでみた
「ぐっ」
胸につくような独特の臭いがした
これが私の股間の臭い、これをいつも義父に嗅がれていたのか
もの凄く恥ずかしい気持ちになった、それと同時に
「私ったら何してるんだろ」
ハッと我に帰った私はお風呂の湯舟に浸かり、部屋に戻って髪を乾かすと自分のベッドに寝転びいろいろと考えました

そして私は少し見方を変えて考えてみました
「お義父さんがこんな異常な行為にはしるのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは」
そう普通の理性からズレた考えをすると自分なりに少し楽なった、もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない
相変わらず家事をしていると義父の視線を感じる
窓とかに写って見えるのです
にらむような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父
「私が知らないとでも思っているの」
なんだか可笑しく思える
「お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの」
ベッドに寝転んでいた私は起き上がり自分の手で自分の胸を触ってみた
身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸、学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった
走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった
この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した
だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた
自分で自分の胸を揉んでみた、柔らかい、だけどただの肉の塊、なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない、だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない、義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている
隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父
義父は私をどうしたいのだろう
そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきた
我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし自分のワレメに指を入れてみた
知らないうちに中は濡れていた
さらに私はぬるぬるの指で自分の小豆を摩った
「ああっ」
そんな風に声が出そうになるくらい気持ちがよい
家には義父や子供だっているのに私はオナニーをしていた
義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を相談して
それは思っていた以上の刺激と興奮、あっという間に私は絶頂をむかえた

その日行ったオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来今度は私の方から自然体で義父を刺激してみましたた
わざとに肌を露出する服装をしてみたり、キツメのずぼんを履いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり
ギラギラした義父の視線が痛いくらい感じる
悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない、そんな日が続いていたある日驚く事があったのです
私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました
「あらっ」
何かが違うような気がしました、棚に置く物の位置に違和感を感じます
何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです、そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが
なんと義父は私の裸を盗撮するつもりなのです
普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえこれは立派な犯罪です
だけど私は驚きはしたものの義父がいじましくなり
「お義父さん、そんなに私の裸が見たいの、わかりました好きなだけ見せてあげるから」
そんな考えで気付かないふりをしてかなりサービスをしてあげました、おそらく全身まる見えのはずです
「私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら」
私は自分でドキドキして楽しんでいました

ところがある異変に気付いたのです、いつものように私がお茶の準備をしている時でした
ふと窓から外を見ると窓ガラスに写った彼らの姿が見えたのです
「ええっ」
全員ソファに座り顔はこちらを向いているではないですか
「えっ、何かあったのかしら」
だけど気のせいではありません、全員が私を見ているのです、少し気味悪く私は嫌で振り返っても全員視線を反らそうとはしません
「どうかしましたか、何かあったのですか」
そんな私の言葉に
「いやあ、別に何でもないよ」
そんな風に適当にはぐらかします
しかしその日はいつもと様子が違うのです、義父を入れて5人、彼らは私の胸や下半身を見ているような気がしてならないのです
気のせいではありません、年配者とはいえチラチラと私の胸元を見る他人の男
義父の時とは違い私は本気で怖さを感じました
さらにこのような日が何度が続き、何かあると感じた私は義父がやったように茶の間に隠しカメラを仕掛けたのです
彼らの態度が恐かったし、もし私に対し変な言葉でも発していたら証拠として録画したものを義父に見せ追求して家への立ち入りを禁止させる口実を作るためでした

その日は仕事が終わり家に帰っても義父の囲碁仲間はいませんでした
義父によると午前中に家に来て囲碁をしてすぐに帰ったとの事でした
私は隠しておいたカメラを回収すると自分の部屋に行き扉に鍵をかけてカメラをテレビに接続しました
ガヤガヤと囲碁仲間が茶の間に入ってきました、はっきりと撮れています
やはり囲碁をする雰囲気ではありません
音量を低くして私はテレビの画面に近づき聞き耳をたて見ていました
すると一人が義父に
「なあ健さん、早くあれ見ようや」
「そうだよ、みんなストリップが楽しみで来てるんだから」
そうせかされた義父は小型カメラを手に持ってきたのです
「やだっ…お義父さん、あれはまさか…」
そのカメラが何を意味するかは一目瞭然でした、茶の間にある大画面のテレビからは私の服を脱ぐ姿が映し出されたのです
全員画面に近寄り私の映像を見ています、画面の中の私は着ている物を次々と脱いで行きついにブラジャーとパンツだけの姿に
そしてブラジャーを外すと私の胸があらわになりました
「ひょ~、やっぱりデッケエな」
「ああっ、いいオッパイしてるぜ全くよ」
画面には私がサービス精神でカメラの近くで髪を纏めようとわざわざ両手を上げ胸を強調しているのです
「たまらねえな、あのデカパイ、わしづかみにして揉みくちゃにしてやりたいぜ」
もう老人に近い他人の男達が私の裸を見て下品な笑みをうかべ好きな事を言っている
悔しかった、でもこれの半分は自分で巻いた種なのだ、それ以上にストリッパーみたいに映る自分が恥ずかしい
画面の私は画面に背を向けパンツを脱いだ
「いいぞ、いいケツしてるぜ、あの姉ちゃん」
お尻のワレメがはっきり見える
「むしゃぶりつきたくなるような尻だな、本当姉ちゃんは美味そうないい身体してるぜ」
「ほら、今度はこっち向け、マンコを見せてみろ」
私の事を姉ちゃんと呼び小ばかにしたような態度の彼ら
ついに私の下半身が正面からまる見えに
「顔に似合わずけっこう毛深いんだな」
「ああっ、生々しくていやらしいマンコだ、何時間でも続けてふやけるまで舐めてやりたいよ」
「そうだ健さん、また姉ちゃんのパンツ頼むよ」
すると何と義父は脱衣所に行き私のパンツとブラジャーを持ってきたのです
そして全員で回しながら私のブラジャーやパンツの臭いを嗅いでいるのです

私の裸の映像を流しながら、汚れた下着にがっつく老人達
しかし老人とは一言で表現出来ないくらい性欲が旺盛な変態男どもです
どうする事も出来ない私はただ呆然として画面を見ているだけ
「なあ健さん、今度俺の家に姉ちゃんを連れて来なよ、なんか上手い事言ってよ」
「ああそうだよ、いつもお茶をご馳走になっているんだし御礼したいとか言ってさ」
「そうだよ健さん」
画面の中の雰囲気が変わってきた、どうやら老人達は私を自分達の場所に連れ出したいようだ
すると義父は
「そりゃ俺が言えば嫁、いや恭子を呼ぶ事は可能だかな、でもあんた達、恭子を呼んで何する気なんだ、見て楽しむだけならいいけど手を出したら駄目だぞ」
でたらめだけれど老人達の暴走を止めようとした義父の言葉にホッとした
しかし老人達の欲望は止まらない
「だけどよ俺もう我慢出来ないよ、あんな上品そうでやさしい女子があんないやらしい身体してるんだもんな」
「身体中、全身を触って舐めて、ああ~姉ちゃんとやりてえなあ」
「おおっ、今度みんなで犯っちまおうぜ、大丈夫だって一度やったら後は言いなりになるさ」
信じられない、現実とは思えない
私は身近にいる老人達に狙われているのだ
「怖い…どうしよう…」
夫に相談すべきか、でも真面目な夫に余計な心配や面倒をかけたくない
それになぜか私は鼓動が高まり股間がむずむずしていたのです
「あの変態老人達、そんなに私を…」
我ながらなんて危機感がないのでしょう、恐怖感を持ちながらも画面に映る老人達に犯される自分を想像して、私はひそかに興奮していたのです
「そんなに私が欲しいのなら、ボランティア気分で少しくらいなら触らせてあげてもいいか」
そんな事まで考えていたのです

自分の裸体が他人の目に晒されていた、さらに汚れた下着まで披露されて
「恥ずかしい、私もうここでは生活出来ない」
私は怒りよりも恥ずかしくてならなかった
だが今はどうする事も出来ず知らないふりをしているしかない
そして数日が過ぎた、表明的には何も変化はない、しかし老人達は相変わらず家に出入りしている
義父をはじめ老人達は私の前では何くわぬ顔をして接しているが、裏では私に対しての不純な性的欲望を抱いている
実際、老人達と同じ空間にいるときは彼らに裸を見られているような感覚すらしてきた
どうせ彼らはおそらく私の姿を見て裸を想像しているに違いない
「汚らしい目でジロジロ見ないでよ」
いつもそう思っていたが私は態度には出さなかった、そしてそんな異様な状況も繰り返すうちに慣れてきたのでした

元々エッチな好奇心が強い私
彼らはテレビの画面では私をどうするだの恐ろしい事を言っているが普段接している限りではそんな恐い気配は感じられない
実際問題で力付くでどうこうしようなどありえないだろう
私もだんだん彼らに対する警戒心が薄れてきた
そうなると逆に知らないふりをして彼らを誘惑させモヤモヤさせて欲求不満状態にさせて苦しめてやろうかとも考えた
自分の屈辱を晴らすためささやかだが彼らに対する仕返しの意味もある
「私の身体に指一本でも触れてごらんなさい、即警察行きよ」
そんな気持ちで私は私なりにこの状況を楽しんでやろうと思った
それから私は彼らが家に居る時は以前義父にしたようにわざと肌を露出した服装をしたり、いつも結んでいる長い髪を纏めて首筋をあらわにして彼らの反応を楽しんだ
彼らの目の色が明らかに違う、背後から鋭い視線をはっきりと感じる
舐めるような視線で私の身体を見る男、またはじっと睨みつけるような恐い目をする男
それぞれ反応の違いはあるものの、こんな単純な事でも凄い効き目でした
「そんなに私って魅力的なのかしら」
もう面白くて仕方ありませんでした
私は彼らが何を言っているか知りたくて再び隠しカメラをセットして様子を確認する事にしたのです

何食わぬ顔をしてすきを見ては私をいやらしい目で見る男達
老人とは言え精力はまだまだ健在なのだなと感心すらしてしまう
しかし彼らは絶対に私の身体には触れてこない、焦ってガツガツしていないのが若い年代の人とは違うのかなと思った
しかし用も無いのに私の周りをうろついたり、お茶の準備をしている時に
「手伝うかい」
などと言い、私の背後に寄りそい首筋から胸元を覗き込む人もいる
でも私はいつでも何も知らない気付かないふり
このお互いに騙しあっているようなバランスもスリルがあってゾクゾクしていました
こうなると彼らはいったい私をどう女性としてどう評価しているのか気になってきます
私は前に行ったように隠しカメラで確認してみる事にしました、洗濯機に汚れた下着も忘れてはいません
けれども彼らの考えは私の想像していたものとは違っていました
画面の中から義父の姿は消えていました、私の下着を彼らに渡すと用事を頼まれ彼らを家に残し外出したのです
前回と同様に私の下着をベタベタ触り舐める変態達
私も二度目なので心に余裕があり彼らの変態行為に股間をむずむずさせていたのです
一通り全員が同じような行為を繰り返し一息ついた頃でした
「なあ、ところで本当にやるのか」
「ああ、ちゃんと薬だって準備出来てる、あとは健さんが呼び出してくれれば決行できる」
「健さんにも薬を飲ませて眠ってもらえば大丈夫だ、絶対誰にもわかりやしない」
「姉ちゃんの最近の格好みろよ、あれは絶対俺らを誘ってやがるぜ」
「そうだ、男をナメたらどうなるかきっちり教えてやらねえと」
「眠らせたら後は自由だ、何やったって好きにしていいんだからな」
「ああ、あの身体めちゃくちゃにしてやる」
彼らの言葉は私の想像をはるかに超えていました
彼らは私に薬を飲ませ意識をなくさせて本気で犯そうとしていたのです



男達の恐ろしい計画を知った私
しかし意外にもこの時の私は冷静でした
以前ならどうしょうかと迷いあわてふためくところですがこの様な場面にも慣れてきたのでしょう
それどころか、薬を使って眠らせてから犯すなんて姑息で卑怯な手段の方に不快感を感じたのです、大の男が集まって情けないと
以前なら彼らが少しでも身体に触ってきたなら警察と考えていたのですが、自分でも楽しんでいる訳ですから少しくらいのタッチなら許してあげようとなという風に考え方も柔軟になってきていました
正直言いますとこの頃の私は内緒でオナニーをしていました
いい年齢をして恥ずかしい事ですが、あの老人達のいやらしい視線が我慢出来なくてついつい自分で慰めていたのです
「そんなに私が欲しいの、あなた達は私をどうしたいのよ」
そんな想い、そして彼らの好きなように犯されてしまう私
妄想とはいえとても一児のママの考える事ではありません
表面では良き妻であり母である私ですが心の奥ではこんなはしたない事を考えていたのですから録画した映像を見てもさして驚かないはずです

新婚当初、夫と私は同じベッドに寝ていました
ある晩、眠っていたら身体がむずむずする様な異様な感覚が続きました、目を覚ますと夫が私の身体を触っていたのです
「もう、何してるのよ」
そう言うと夫はいきなり私の身体に覆いかぶさってきました
「ちょっと、やめてったら」
拒んでみたもののその後はエッチに突入
でもこの時は実際のエッチよりも眠っている最中に身体を触られていた感触の方が気持ちよかった
もしも、もしも本当に私が眠らされて無防備な状態になったなら、いったい私はどうなるのだろう
かなり興味があった
危険であり取り替えしのつかない事になるかもしれない、しかし私の隠し続けていた欲求に応える、こんなチャンスは二度とないかもしれない
人生最大の冒険かもしれない、リスクは大きいけどどうしても
あえて彼らの罠にかかってみよう、だけど彼らの家には行かない、あくまで自宅そして隠しカメラを設置して
一度外れた心は危険な道へと歩き始め自分では止める事が出来なくなっていました

私の考えは決まっていました
「やってみよう恐れるな、後悔はしない」
かなり無謀ですが彼らの仕掛ける罠にかかってやる決意をしたのです
夫や子供と普段の日常生活で接し、今ある幸せに感謝しながらあえて危険な冒険を選択しました
あとはいつ彼らが仕掛けてくるかでした、もしかしたら何も無いかもしれない
それならそれでもいい
そんな時でした
仕事が休みで家事をしていた私に義父から
「なあ恭子さん、いつも家に来ている囲碁の連中だが、みんな普段迷惑かけてるから何かお返しがしたいと言ってるんだが」
あれから数日後、ついに彼らから義父を通じて仕掛けてきたのです

義父は私に気を使いながら話していると感じました、話しの内容はいつもの御礼に昼食を招待したいというのです
義父は私が気乗りしないのであれば断っても構わないと言います、ただ俺は彼らの考えを伝えただけだと
義父の言葉に嘘はなさそうです、義父は彼らの真の目的を知らされていないのでしょう
私はみなさんの気持ちだけで充分ですと昼食会を断り、代わりにみんなで家でお茶会をしましょうと提案しました、義父はそれを彼らに伝えました
そして平日の10時、私の仕事が無い日、みなそれぞれ何かを持ち寄りお茶会を計画する事になったのです



ついに当日がやってきました、表向きは各人何かを持っての茶話会です
私は予定通りカメラを設置して録画を開始です
その日私はTシャツの上に薄地のブラウス、ずぼんではなくスカートをはき、髪も結んだり纏めたりしないでストレートにおろしています
いつもと少し違った格好をして客人を招きました
いろんな種類のお茶菓子に珍味のような物がテーブルに並び和やかな雰囲気で会は進んで行きました
間違いなく彼らは悪意を隠し持っているはず、だけど表明上からではとてもそんな気配は感じられません
画面の中の彼らと同一人物だなんて信じられないくらいでした
その中のAさんが自家製だというピンク色をした果実酒を取り出しました
「お茶だけでは物足りないかなと思って持ってきたんだよ、さあどうですかみんな飲みましょう」
私は彼ら人数分の小さいワイングラスを用意すると昼間から全員飲み始めたのです
けっこう早いペースでみんな飲んでいます
「どうです、一口飲んでみないかい、美味しいですよ」
そして今度はそう私にもお酒を勧めてきたのです
「いえっ私はお酒は…」
「飲めるんでしょ、建さんに聞いてるよ、少しくらいならいいでしょう、さあどうぞ」
どうしても私に果実酒を飲ませたいようです
このお酒が危険なお酒だというのは分かっています
「わかりました、それじゃ少しだけいただきます」
私は自分のグラスを取るとAさんに半分近いくらいまで注がれました
「さあどうぞ」
いざとなるとやはり恐い、なかなかお酒を口に出来ない
「大丈夫、さあグイッと、さあ」
急かされ気味に私は勢いにまかせて味もよく確かめないでお酒を喉に流し込みました
そんな私の姿を全員が注目して見つめています
喉と胃が熱い、かなりアルコール度数は強いお酒に感じました、さらに勧められグラスの残りも飲み干した私
「飲んでしまった、でも後悔はしない」
Aさんは今度は義父にお酒を注ぎ勧め、それ以上は私には飲む事を勧めませんでした
それから会は進んで行きました、私は少し酔ってしばらくはホワッとした感じだったのですが急に身体が怠くなり強い眠気におそわれたのです
けだるくて言葉を話すのもきつい、これは明らかに薬によるものです
すると何か頭の辺りに違和感を感じました、振り向くとBさんが私の髪を触っていたのです
「綺麗な髪しているね、でも毎日手入れするの大変でしょ」
そんな言い方で私の髪をベタベタ触るBさん
「あっ…いえっ」
背筋がゾグッとしました、私は逃れようとしましたが身体が思うように動きません、そしてそのあたりから記憶がありません意識を失ってしまったのです

気がつくと私ソファに座ったままの状態になっていました
衣服も着たままの状態でした、横の長いソファには義父が横たわって眠っており、他の人達の姿はありませんでした
時計を確認すると3時間近く眠っていた事になります、私は急いで自分の身体をさっと調べてみました
まず下半身に違和感を感じました、それに口の中にも苦いような変な味が残っています
顔や髪がべたつくような感じがありに着衣にも微かに乱れがあります
私は眠っている間に彼らに何かされているのは間違いないと感じました
隠しカメラの方を見るとレンズがこちらを向いています
とりあえず気持ち悪いので録画を確認する前にシャワーを先にして身体を洗う事にしました
裸になり性器の中に指を入れると粘り気のある液が入っていました
パンツも性器の当たる部分が濡れています
「やっぱり私は犯されている」
そう確信できました、ある程度予想して私はあらかじめ避妊薬を飲んでいましたが
シャワーを終えると私はカメラを自分の部屋にあるテレビに設置しました

自ら老人達にもてあそばれたいと考えた私ですが、最初にシャワーを浴びて汚れた身体を洗い流し落ち着いた状態で録画を鑑賞したいと思いました
鏡に写る自分の裸体を見て、この肉体を彼らがどのように、そんなモヤモヤするような不思議な気分でした、後悔する気持ちはありません、ただこの自分のこの肉体がどうされたのだろうか私にはそれしか興味がありませんでした
茶話会の映像が流れています、やがて私もお酒を飲み出し、しばらくするとBさんが私の側に寄り添いベタベタと私の髪を触り始めました
映像を見ていて私の意識がぼやけ始めているのが分かります、動きが緩慢になっています、そんな私の様子を他の男達も注目して見ています
そして完全に気を失った私は座ったまま全く動かなくなりました
義父も私と同じくソファに座り眠っている状態でした、すると周りにいた男達が私の側にゾロゾロと集まってきました
私の顔を覗き込むようにして確認しています
「大丈夫か、おい、おいっ」
肩を揺らし私に呼びかけて反応が無いのを確かめると
「よし大丈夫、これで当分目覚めないぞ成功だ」
「おい、広い所に運ぶからみんなで持ち上げるぞ」
彼らは私の身体を協同して抱え上げて居間の中央に移動しました、そこはちょうどカメラの向いている位置です
私は仰向けの状態で床に寝かされています、そして私の周りを男達が取り囲んでいます
この場面を見ているだけでも心臓が高鳴り息苦しくなってきました
「さてこれからどうするんだ」
「脱がすか」
男達は熟睡している私を見つめ話しています
「脱がす前に、もう俺我慢出来ないんだよ」
Cさんはそう言うといきなり私の胸に手を伸ばし膨らみをわしづかみするようにして揉み始めました
するとそれを見ていた他の4人も一斉に手を伸ばし私の身体を触り始めたのです
いままで堪えていた欲望が憤慨したかのようです
着衣のままですが、老人達は私の全身を隈なく触り続けています
その様子を見ている私は、今でも何本もの手に触られているようで全身がむず痒くなってきました
画面の中の私はまるで人形の様、まさにされるがままです
スカートを捲くり上げられた私、ベタベタとふとももを触られた後はパンツの上から股間を撫でられています
おいっ、キリがないからもう脱がすぞ、素っ裸にしてやろうぜ」
男達はブラウスのボタンを外しスカートを脱がせ、あっという間に私はブラジャーとパンツだけの姿にされました
上半身を起こされ後ろにあるブラジャーのホックが外されようとしています
私は頭を力無く前にダラッと下げた状態、長い髪が顔を隠していました
Aさんは私の髪をグイッと掴むと私の顔を覗き込みニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべています

画面の中、全裸にされ横たわる私の姿
無防備な私を老人達は容赦なく責め立てる
乳房は代わる代わる形が変形するくらい揉みくちゃにされた、さらに男達は交代で乳首に吸い付く
まるで自分の肉体が食べられているみたいだ
私の両脚を上に大きく開き、股ぐらに顔を埋める者
そして私の唇にキスをして離さない男
彼らはお互いに場所を移動しては私の身体で自分の欲求を満たしている
「凄い…」
まさにその一言だった
彼らの責めはネチネチとしつこく、触った後は必ず舐める
私の全身は彼らの唾液まみれにされていた事実を知った


とにかくしつこい男達でした
いったいどれだけ私の身体をもてあそべば気が済むのでしょうか
もしかしてこのまま永遠に続くのではないかと思った時でした
Bさんが
「そろそろ一発抜いてもらおうかな」
そう言うとすぼんとパンツを脱いだのです
股間にはペニスが勃起していました、黒くて汚らしい肉の棒でした
「よしこれからが本番だ、みんな一度止めろ、撮影開始だ」
なんとAさんがビデオカメラを持ち出したのです
これには私も驚きました、まさか撮影されるだなんて全く頭に無かったからです、老人だと思って甘くみていました
「嘘っ…、どうしよう」
悩んだところで今はどうにもなりません、Bさんが
「俺は口がいい、誰か姉ちゃんの身体を起こして口を開けてくれ」
男達は二人掛かりで私の上体を起こすと乱れた髪を振り払い、私の鼻を摘みながら指で口をこじ開けています
Bさんが私の顔に汚らしいペニスを近づけてきました、覚悟はしていたものの気持ち悪かった
Bさんは口の中に勃起したペニスを挿入すると両手で私の髪をわしづかみにして頭を前後させ始めたのです
まるで物を扱うように、かなり乱暴に激しく私の頭を揺さぶっています
その様子を撮影しているAさん
あまりにも私を馬鹿にしたような行為が不愉快でした
「私は物じゃない」
だけどBさんはさらに自らもグイグイと腰を使いペニスを突き立てます
おそらく口にはおさまりきれずに喉にまで達しているでしょう
「気持ちいい、たまらないぞこれは、あまりもたんぞ」
Bさんの興奮が高まっています

私の髪を両手でがっしりと握り激しく頭を揺さぶるBさん
そのたびにスボッズボッと言う音が響きます
「ううっ…出そうだ…ああっ…」
Bさんの下半身がびくびくと震えています、私の口の中に射精している瞬間でした
そして射精を終えたBさんはハァハァと呼吸を乱しながら口からペニスを引き出すと、その汚らしい肉の棒はべとべとになっていました
「溜まっていたものを全部出してやったからよ、ほらっ勿体ないからこぼさないで全部飲ませろよ」
上体を抱きかかえられるように起こされた状態の私、そんな意識の無い私の口から溢れ出した精液をBさんは指で口の中に押し戻すのです
そして私の顎を上げるようにして無理矢理飲ませようとしているのです
「ひどい…やり過ぎだわ、こんなのひど過ぎる」
画面に映る自分が哀れで可哀相でした
「ほらっ飲めよこらっ…、よしよしいいぞ、やっと全部飲み込んで無くなったぞ」
鼻を摘み口をこじ開けてBさんは中を確認するとようやく私から離れました
その様子、私の口内までもAさんは撮影しています
あの汚らしい精液を飲まされたと思うと気持ち悪くなり吐き気をもよおしてきました
「私の胃の中にBさんの精液が、いや違うもしかしたら他にも…」
本当に吐きそうになり私はトイレに駆け込みました
「うぇっ…うぇっ」
しかし何も吐き出す事は出来ませんでした
するとどうした事か、こんな状況だというのにまた股間の辺りがムズムズしてきたのです
私がエッチな感じになった時の自分のシグナルです
どうしてなのか自分でもわかりませんでした

その後の私は何度も、何度も犯され続けられました
私の女性器は彼らの玩具の様、繰り返し挿入されては射精され続ける私の大切な女性器
目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりしました
一人が射精を終えるとティッシュで穴の中に残った精液を拭き取り、次の人がまたペニスを穴に挿入する
それでも何も知らない私の寝顔は静かな表情をしています
抵抗出来ない無防備な女性が複数の男の中に入るとたとえ老人とはいえこうなるのだなと強く思いました
そして彼らはみな乱暴なのです、私の身体を仰向けから強引に俯せにしたり、髪をわしづかみにして引き起こしたり、私を人ではなく物としか思っていないような彼らのふるまい
俯せでバックで挿入され私の顔が床に擦れていてもまるでお構い無しです
彼らは欲望を全て吐き出すと私に服を着せ家から出て行きました
「いやぁ、すっかりしたなあ」
「気持ちよかった、またちょくちょくやろうぜ」
私に気付かれるという不安が彼らにはないのでしょうか、各々脳天気で勝手な事を言っています


私が自ら招いた空白の時間、その真実を知った私、その結果に概ね予想はついていました
その時の私の考えでは
「一度だけ、一度だけならこの身体を好きにさせてあげる、だけど後腐れはなし」
そんな気持ちでした
だから私も万が一に備え避妊薬も服用した、知らないふりをしているとは言え一度だけの冒険のつもりでした
しかしそれが録画されていたならば話しは違ってきます
「取り返さなくては大変な事になってしまう」
義父が私の裸を盗撮していたのとは訳が違う、相手は赤の他人、それも質の悪い人
警察に言うべきか迷いました、しかしそれはどうしても出来なかった
自分自身の問題は自分で解決しなくては
「コピーされでもしたら大変だ」
私はすぼんにトレーナー、そして長い髪を巻き上げて急いでAさんの家へと向かいました
家の玄関を開けて私の姿を見たAさんは一瞬驚いた表情をしましたが
「ああっ先程はどうも、眠っていたので黙って帰りましたよ」
「あっ、あの」
なかなか返してくださいと言葉で出来ない
「どうしたのですか」
躊躇う私、そしてAさんの視線は私の胸元に向いています、そして
「奥さん首筋が綺麗だね、うなじの辺りが色っぽいよ」
ぬけぬけとそんな事を言ってきたのです
もう躊躇している場合ではないと感じました
「知っているんですよ返してください、じゃないと警察に行きます」
私の言葉にAさんは最初は惚けていましたが、言葉のやり取りをしていくうちに
「あんた本当に知っていたのか」
そう言って恐ろしい目で私を睨みつけてきたのです
「今すぐ返してくれるか消去してくれたら公にはしません」
「そうかい、それなら家に上がりなよ」
家に入るとそこには何と私を凌辱した囲碁仲間が揃って居たのです
「ううっ…」
あまりの驚異に後ずさりしそうになりました、ですがAさんに
「さあ中へどうぞ」
そう手招かれ私は獣達のいる室内に入ったのです

その場にいたのはAさん含めて四人、部屋に入ると彼らの視線が一斉に私へと向けられました
いつも会っている顔ぶれですが今は勝手が違います、正直とても恐かった
そしてAさんが彼らに玄関で話していた続きの内容で核心に触れる事を口にしたのです
すると男達の顔色が一変しました
「あんた…気付いていたって言うのか、なら何で黙っていたんだ」
「それは意識がぼんやりしていて身体が動かなかったからよ」
「本当か、酔っ払って夢でも見てたんじゃないのか、証拠も何もないだろ」
私の身体を玩んでおきながら逆に彼らは私に詰め寄ってきたのです
「いい加減にしてください、私に薬を飲ませて動けなくしたのは分かっているんです、白を切り通すなら警察に行きます」
「だから俺達がやったと言う証拠を見せなよ、それでなきゃ俺達だって納得いかねえ」
「録画したビデオがあるはずです、私に渡すか消去してくれたら今回の事は公にはしません」
男達がみな顔を見合わし、どうすると言うような顔をしています、さらに話しは続きました

そしてお互いある程度合意に達しようとした時です
「でもよ何かおかしくないか」
「何がですか」
「あんたはあの時確かに酔って意識は無かったよ、でも変じゃねえか、あんた随分といろいろ知っているな、薬だの録画だの、知りすぎてるんだよ」
「そう言えば変だよな」
少し風向きが変わって来ました
「どうゆう事、何が言いたいの」
「あんた、もしかして何か仕組んでないか」
「えっ…?」
「知ってるんだぜ、あんた最近やけにきわどい服装してたけど、あれはわざとに俺達を挑発して楽しんでたんだろ」
「何を…」
「俺達みんな気付かない振りをしていただけで、あんたの振る舞いを見て笑っていたんだよ」
知られていた、痛い所をつかれ相当私は慌てた
「ばっ…馬鹿な事を言わないで…」
「くっくっくっ…奥さん、顔が真っ赤だぜ、完全に図星だな」
「奥さんよ、あんた真面目そうに見えて相当好き者だな、それとも欲求不満なのか」
彼らに寄ってたかって言われ続けた私は弁解するために慌てて彼らしか知らないはずの事項も口にしてしまった
「何でそれを知ってる」
「奥さん、あんた盗聴かそれともカメラか何か隠して俺達を監視していただろ、でなければその事を知っているはずがない」
「そっ…それは…」
反論出来なくなってしまいました、そんな私を見てCさんは
「そうか全てわかったぞ、変だなとは思っていたがやっと一本の線で繋がった」
「この奥さんは俺達の計画に気付いていたんだよ、そして知っていながらわざとに薬入りの酒を飲んで俺達に自分から身を任せた、そして自分がどうされるかを隠しカメラで録画して楽しむつもりだったんだ、だけどそれを見ているうちに自分が俺達に撮影されてるのを知り慌ててここに来たって訳よ」
「なるほど、そうだったのか、だとしたらこいつはとんでもない変態女だぞ」
「ちっ…違う…」
「何が違うんだ、この変態女が」
「こら変態女」
罵声を浴びせ掛けられ続けた私は半ベソをかいていました
そして涙ぐみながら
「違う…変態なんかじゃない…」
「じゃあ何なんだよ」
「好奇心、好奇心だったのよ…」
「おっ、みんな聞いたな、ついに認めたぞ」
訳が分からなくなっていた私は自ら認める言葉を口にしてしまったのです



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