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芸能人

契約妻

私は、今現在28歳で医療機器販売の仕事に日々励んでいる営業マンだ。
この仕事には大学卒業後にすぐに就き、今年でもう6年目になる。
そして、6年目と聞くと多くの者が、もう日々の仕事にも慣れた頃だろうと感じるかもしれないが、そんなことは決してない。
私が元々、内向的で営業には向いていない性格であったということも考えられるが、
仕事に慣れない大きな理由としては
毎日、担当先の病院の師長や先生からは立場上ストレスの捌け口として扱われ、
上司などには売り上げのことでガミガミ言われたりと、
医者と上司の板挟みになっていることがあげられると思う。
最近では、もはや自分の仕事が医者のパシリ状態になりつつあり、日々劣等感に悩まされている。
そして、そんなこんなで今の仕事には満足ができるわけもなく、辞めれることなら今すぐにでも辞めたいと毎日感じさせられているのが現状である。
しかし私は今も会社を辞めずに働き続けている。
では何故、私がそんな仕事を嫌々ながらも辞めずに今も頑張り続けられているのか。
それはやはり妻の存在が大きいと私は考えている。実は私には1歳年下の妻がいる。
毎日仕事で疲れて帰ってきても私は、この自慢の妻の笑顔、妻の食事、妻との会話で心が癒され、

明日も妻のために仕事を頑張ろうと思うことができるのだ。
妻が全力で私をサポートしてくれるおかげで、私も妻のために頑張ろうと思えるのだ。
正直この妻がいなければ今頃は私は会社を辞め、自堕落な性格を送っていたであろう。
そして妻はしっかりしているだけでなく正直言ってめちゃくちゃかわいい。
容姿が芸能人の桐谷美玲にそっくりで、正直どちらかというとヒョロガリ眼鏡の僕には全く釣り合ってはおらず、周りからはよく関係を疑問視される。
妻とは大学のサークルで出会ったのだが、後々から僕をパートナーにしてくれた理由を聞くと、
当時の妻は恋愛には奥手で、この容姿で奇跡的に過去に交際関係もなく、どちらかというとヒョロガリメガネの僕の様な人間は話やすく感じたそうで、結果すぐに妻と私は仲良くなったということだ。
そして一方的に時間と共に私が妻に惚れる形になり、多くのアプローチによりこれまた奇跡的に私は妻をGETすることができた。何もかもが奇跡なのだ。

だから私はなおさら妻を手放したくはなく、辛いながらも仕事を頑張れるのだ。
そしてそんなこんなで毎日妻との生活のために仕事に励んでいたのだが、
ある日私は、日々の疲れの蓄積もピークに達し、あろうことか取引先に対し、今までにないようなすごく大きなミスを犯してしまった。
結論からいうと手術機器の手配ミスをしてしまい、なおかつそのことで患者さんに大きな影響を与えるという最悪な状況をおこしてしまったのだ。
そして不幸にも大病院でそのミスを起こす結果となってしまった。
もちろんの担当の医者は責任問題を問われ、私の上司もそのことで私に怒り狂い、
最悪なことに結果として担当の医者はこちらの会社との契約を続ける代わりに私のクビを要求してきた。
とりあえず、私は上司にクビだけは勘弁してほしいと死にもの狂いで談判したが
会社としてもすぐに結論は出せないと、私は一か月という長い間の謹慎を言い渡された。
事実上の解雇だと思った。
さすがに一か月という長い期間仕事にいけないことを黙っておくわけにもいかず、
私はそのことを妻になくなく話した。
すると妻はとにかくできるだけのことはやってみようと、とりあえず私をクビにしようとしている医者に謝りに行くと言い出した。私は妻を巻き込みたくなかったのだが
妻が頑なに私にも力にならせてと言い、最終的に一緒に取引先についてくることになった。
私は本当にこの妻と結婚できてよかったと思った一方、絶対にクビになるわけにはいかないと強く思った。
そしていざ病院へ行き私の担当していた医者に謝りにいったのだが、このことが悪夢の始まりだった。
私の担当していた男は、高岡という私と年も変わらないぐらいの男で
こいつこそが私をまさしくパシリに使う男の一人だった。
年がかわらないのに医者と取引先という身分の違いだけで本当にゴミのように扱われた。
また、高岡は私と正反対でどちらかというとイケメンでがたいもよく、要領もよかったため、病院側の人間からの評価は良く、なおさらそれがたちを悪くした。
結果として高岡は影で自分より権力の弱いものにはすこぶる無茶をし、世間には良い顔をする
最低な男だった。
だから本当はこんな奴に妻の前では絶対に頭を下げたくはなかったのだが、私がミスをしたのはまぎれもない事実であり、どうしてもクビにだけはここまでしてくれている妻のためにも避けたかったので、私は必死に頭を下げ続けた。妻も私と一緒に頭を下げ続けてくれた。
しかしやはりそこは高岡だ。私たちをそう簡単には許してはくれない。
いくら頭をさげても高岡が私を許す気配はみじんもない。
高岡は何時間も聞く耳ももってくれない
そんな空気からか、妻が痺れを切らし、
高岡を振り向かせようと
ふと「本当に何でもしますから夫を許してください」という言葉を言ってしまった。
私も必死だったためこの言葉に違和感を覚えず
合わせて「何でもしますんでクビだけは」と高岡に頭を下げ続けたが
この言葉がいけなかった。
高岡は私ではなく妻が言った方の発言を見逃さず
その言葉を聞いたとたん、今まで変えなかった表情を初めて変化させた。
そして数秒の沈黙の後、一瞬ニヤッとしたかと思うと高岡の口から次の言葉が発せられた。
「あなた、なんでもしますって今言いましたよね?1か月僕の妻になれますか?」と
私はもちろんすぐに、
「バカなことを言うな、妻は関係ない、何でもするのは俺だ」言い返すが
すかさず高岡は
「もしあなたが1か月私の妻になってくれるなら、すぐにあなたの夫のクビは取り下げ今まで通りの契約を続けますよ」と私を無視し妻に問いかける
私は本気で妻を巻き込みたくない、このままこの場所にいても埒があかない
妻だけは危険にさらしたくないと、妻を帰らせようとしたが
私のことを思ってだろう
あろうことか「考えさせて下さい」と妻が高岡に返事を返したのである。
すると高岡は、間髪いれずに
「駄目だ、今すぐ返事をだせ」と妻を追い込んだ。
「いまから10秒数える、数え終わるまでに答えを出せなければどちらにせよお前の夫はクビだ」と
私は、本当に今の私のことで追い込まれた妻ならOKしてしまうのではないかと、妻の手を握り外に連れ出そうとした。
しかし妻は動かない。
その間にも勿論、高岡のカウントダウンは止まらない。
そして残り4秒をきった当たりで妻の口が開いた。
私は「やめろぉぉお」と必死に声をあげ、妻の手を引っ張るが
私の必死の抵抗にも関わらず
私の耳にも高岡のも耳にも妻の声が届いてしまった。

「なります」
「1か月あなたの妻になります」と
数秒して
こんどは高岡の「契約成立」という言葉が私の耳に届いた。

私はこんなの無効だと必死に抵抗し、
妻を連れて帰ろうとする。しかし妻はそれでも必死に抵抗する。
私はさらに強い力で必死に妻を帰らせようとする。
そうこうしていると、なぜか私の手に水滴がおちてきた。ぽたぽたと落ちてきた
そして私はゆっくりと顔をあげた。
すると、やはりそこには涙で顔を濡らした妻がいた。
「あなたのためなの。この病院での悪評が広まったらあなたはもうこの業界では生きていけなくなる。今からまったく違う仕事なんて将来的にも大変でしょ?」
「私が一か月我慢すれば良いだけ、私たちの未来ののために、私にも頑張らせて」
と私に真剣に問いかける妻がいた。

私は訳もわからなくなり、きずいたら高尾の顔面に思いっきり殴り掛かっていた。
私の拳にクリーンヒットした。しかし私のような貧弱なパンチは私よりも一回りも大きい高岡にはほとんど聞いていないようだった。
すると今度は間髪入れずに高岡の拳が私の顔面にとんできた。
私の視界は真っ黒になった。
きずいたら時間は真夜中になっており、私は病院のベッドの上に寝ていた。
そしてベッドの上には
高岡が書いたであろう「おまえから突っかかってきたんだからな、今度変なことしたら今度はおまえの女が痛い目にあうかもな、お前の女の努力も無駄になるぞ」という文字と
妻が買いたであろう「大丈夫?私は大丈夫だから心配しないで。何があっても私はあなたのものだから」という文字が書き残された書置きがあった。
私はその夜は妻を巻き込んでしまった現実を直視できずに眠りについた。
そして朝が来た。
本当なら今すぐにでも高岡の元に殴り込みにいかなければならないところだが、妻の安全と、決意を思い出すと高岡のもとへは体が動かなかった。
また、しばらくすると沸騰していた頭が徐々に冷めてきた。
何人かの声が耳に入り、そこでようやくこの部屋が6人による相部屋だということにきずいた
カーテンを開け見渡すと、周りは自分より一回りは上のおじさんばかりだった。
とりあえず私は妻がどこにいるかわからないし、今高岡に会うとまた自分が壊れてしまうのではないかと思い、とりあえず帰り支度をすることにした。

そして支度も終わり部屋を出ようと思ったそのとき、高岡が入口からこの部屋に入ってきた。
僕の顔を見て不敵な笑みを浮かべている。
また私自身も昨日のことを思い出し、怒りが込み上げてきた。
するとそのとき唐突に高岡の口から
「郷子?入ってきなよ」という言葉が発せられた。
私は一瞬固まってしまった。
なぜなら郷子とは私の妻の名前だ。
そうこうかんがえてるとやはり私の知ってる妻である郷子が入ってきた。
高岡はあいかわらず私にニヤニヤした表情を見せてくる。
きずくと高岡の手が郷子の腰に回っている。
そしてまた、私は高岡の発言に固まることになる。
「郷子、キス」
俺の目の前で高岡は郷子の顔に唇を近つける。
あたりまえだが郷子は俺の目や他の目もあり高岡を拒絶する。
しかし次の高岡の言葉でまた、事態は一変した。
高岡が
「今は俺の妻だろ、夫がクビになってもいいの」
と郷子にささやく。
すると今度は恥ずかしそうな顔で郷子が高岡を見つめる。
そしてあっという間に二人の唇が私の目の前で重なる
「チュ」 「チュ」 「チュ」 「チュ」
と何度も重なる。
すると今度は周りから歓声がきこえる。
相部屋のジジイだ
「若いね?先生のこれかい?」といいながら小指をたてるジジイ
「手をカメラの形にして先生もやるね?」と騒ぐジジイ
高岡は勝ち誇った顔でこちらを見てくる。
郷子は顔を真っ赤にして私と顔を合わすまいとうつむいている。
すると
「なんで昨日教えたキスやってくれないの??」
と高岡の声
すると私はまた頭が沸騰してき、いつのまにか手が勝手に高岡の胸倉をつかんでいた。
すると今度は
「俺に手出したり、変なことしたらやばいって言わなかった?昨日の郷子ちゃんの努力が水の泡だよ。」
と高岡の言葉が怒り狂った私の耳に入った。
私は、目の前でのキスや昨日の努力などわけのわからないことだらけ、
さらにこの怒りをどこにもぶつけることもできず
こんどはいつのまにか一人廊下を走り抜けいつのまにか体が帰路に向かっていた。
私は結局家に帰った
がそれからというもの何にもやる気が起きず仕事も謹慎中のためひたすら家にひきこもった。ろくに飯も食わずひきこもった。
すると一週間ほどたったある日、会社から携帯に連絡が入った。
俺に猶予を与えるとのことだった。一か月の猶予を与えるから毎週高岡の病院へ行けと。
その一か月で高岡が俺の仕事ぶりを判断し、クビにするか、しないかを決めるとの内容であった。高岡からの提案らしい。
絶対何かあるのだろう。
しかし私の職のために頑張ってくれている郷子を思い出すと
もう後戻りはできないと、私は契約通り高岡のもとへ向かうこととした

最悪な交渉

私は大学を出て一攫千金を狙い、従業員数名の小さなベンチャー企業を設立しました。

今年で26歳となり、
つい昨年、高校から付き合っていた彼女ともめでたくゴールイン致しました。

そして会社の方も軌道に乗りかかり、公私共に、順調な生活を送っているつもりでした。

しかし、今年の初め頃に会社で大きなミスが起こってしまい

わが社の中核をになう、大きな取引先を失くしてしまいました。

私だけの問題なら何とでもなるのでしょうが、当然私だけの問題ではありません。

従業員のなかには借金を背負っている者がいたり
私のように家庭を持っている者がいたり
とにかくいろんな事情を持った者がいます。

妻や彼らの生活を守るため何とか会社を潰すことだけは阻止しなければなりませんでした。

当初は多額の借金をし、何とかその場を食いつなぐことができていました。

しかし、そんなものは長くは続きません。

会社が倒産するのはもう時間の問題でした。

そんな時、私が住んでいるマンションの隣人の男が
私に声をかけてきました。

この隣人の男というのが僕の、苦手な部類の人間で
ある程度、名の知れた一族経営企業の御曹司で、名を押尾と言います。

ただの大企業の御曹司なら、別に嫌いにはならないのですが
わたしが気に入らないのはあいつの態度です。

押尾は私と年が変わらないくせに
自分の強い権力を片手にいつもでかい顔をしてくるのです。

別段自分が偉いわけでなく
言ってみれば完全に親の七光りで、
大企業の良いポジションにいているだけの人間です。

そのくせ、顔を合わせれば毎回、企業の話を持ち出し
「ベンチャー企業なんて寿命の短いお遊びだ」
「その点、俺の会社は??」
と、私をけなしては
社長気取りで自分の会社の自慢を始めます。

さらに自分が少し顔がいいからといって
「よくおまえみたいな者が、あんな美人な奥さんを手に入れることができたな」
「俺の方が顔も金回りもいいのに」
と私の容姿をバカにしてきたりもします。

仲がいいわけでもないのにです。

確かに私はお世辞でもかっこいい顔とは言えません。

そして

そんな私をバカにしてくる押尾は
確かに私と比べると顔もだいぶとイケメンで
身体もがっちりとしまっており
容姿では到底かないません。

そしてそんな私の嫁が
私と不釣り合いなぐらい美人なことも事実で、
芸能人で言うと
モデルのエビちゃんこと
蛯原友里さんに似ています。
(なのでここでは友里と呼ばさせてもらいます。)

だから正直
どうして嫁が私と付き合い
結婚までしてくれたのかはわかりません。

でも、今は私のことを認めてくれ
ついてきてくれる愛すべき妻です。

人にとやかく言われる筋合いはありません。

押尾はプライドのかたまりのような人間です。
きっと押尾は、大企業の次期社長を約束された自分と
かたや
ただの小規模企業の社長である私が
一緒のレベルのマンションに住んでいるのが気に食わなかったのでしょう。

さらに、そんな私が友里のような美人の嫁さんをもらったことなどが
気に食わなかったのでしょう。

常に自分が優位な状態でいないと許せないのでしょう。

だから私をいつもけなしてくるのだと思います。

そんなこともあり私は押尾が嫌いです。

そしていよいよ首が回らずどうしようもなくなっていた時に
どこで知ったかは知りませんが

先ほども申したように、押尾から声がかかりました。

また自分のことをバカにしてくるのだろうと思っていたら

あろうことか、押尾の会社の一部が私の会社の取引先になってくれるという
内容の話でした

今、押尾の企業が手を貸してくれれば
正直、うちは死ぬほど助かります。

確かに御曹司の押尾の力をもってすれば
無理な話ではありません。

しかし押尾がただで
私を助けてくれるなど考えられません。

私がうろたえて返事ができない状態でしばらくいると

押尾が
「3日待ってやる、それまでに考えろ」

「そのかわり一つ条件がある」
「条件はいい返事がもらえたときに明かすよ」
と私に不敵な笑みを漏らしながら去っていきました。

私は真っ先に友里に相談しました

友里もいい話だけれど
絶対なにか裏があると慎重になっていました。

実際に友里も押尾が苦手です。

友里は直接、押尾から何か
嫌なことを言われたり、されたりしたわけではないのですが

押尾の生活が問題なのです。

押尾は先ほども言ったように
悔しいですが顔が良く、そのうえ財力があるため
女にもてます。

ただもてるだけなら
私達側からすればなんともないのですが
押尾は無類の女好きです。

押尾は女をほとんど毎晩、家に連れ込み行為に及ぶのです。

毎晩私たちが寝静まる頃に
「あああ゛? あんっ あっあ゛」
「う゛っ??」
などと女の荒れ狂った声が聞こえてくるのです。

しかも毎日違う女の声で。

私たち夫婦は高校から付き合い始め、なおかつお互いが初めての相手でした。
そして、そのまま結婚したため
友里は私しか
私は友里しか知りません。

だから私は経験豊富とはいえず
また、淡泊なためにいつも10分もかからず
行為が終わってしまいます。

勿論、隣から聞こえてくるような激しい喘ぎ声を
友里から出させたこともありません。

友里を逝かせたこともありません。

友里も私しか知らないため
隣から聞こえてくるような獣のようなSEXは知りません。

そもそも友里は性に関しては奥手です。

だから私と妻のSEXは昔から
正常位で数分愛し合うだけですが、お互い愛があれば
十分だと思っており、何の不満もありませんでした。

子供も確実に会社が安定するまでは
作らないように決めていたので
今まで生で行為をしたこともありません。

バックやクンニなども何度か試みたことがありましたが
恥ずかしいのか嫌がられました。

そもそも友里はSEXのような淫らな行為があまり好きではないのだと思います。

だからいつも隣から聞こえてくる隠語や喘ぎ声に嫌悪していました。

特に押尾が女性を精処理の道具としかしてないことに友里は怒りを感じていました。

いつも押尾はSEXの終盤に
それぞれの女に向かって
「俺の子供を産みたいか、産みたいなら産ませてやる」
と必ず聞きます。

女は言わされているのか
自発的に言っているのかわかりませんが
どの女もいつも喘ぎながら
「あなたの子供が産みたい」
とよがり狂います

ほんとに中だしをしているのなら大問題です。

しかしその辺は悪い噂を聞かないので
本当に中にはだしてないのでしょう。

しかし悪趣味な男です。

そんなこともあり友里は押尾がとても苦手です。

私も友里も本当は押尾との商談は危険だとわっかています。
押尾の性格上、友里が危ない目に合う可能性が大きいのですから

しかし私たちは3日考えたのち
最悪友里が狙われたら商談を断ればいい
それにもしかしたらしっかりとした商談かもしれないと
淡い期待を胸に押尾のもとに
取引のお願いをしにいきました。



・・・・最悪でした。やはり押尾の狙いは友里でした
交渉の条件は友里を押尾に1週間貸し出すことでした。

私は必死に断りました。嫁を犠牲には絶対にしたくないと。
嫁を犠牲にするぐらいなら会社などいくらでも潰してやると

すると押尾は

「友里ちゃん?従業員たちはどうしようか? 路頭に迷っちゃうな」

「友里ちゃんが俺と一緒にに一週間過ごしてくれれば
従業員も、会社も助かるんだけどな?」

と友里ばかりに話をし始めました。

俺はばかばかしいと友里を引き連れ帰ろうとすると
友里はついに返事をしてしまいました。

「はい。。。そのかわり会社を絶対に助けて下さい」と

俺は必死に抵抗しました。
友里を必死に説得しました。しかし友里は私のためと意地を張ろうとし、中々話が進みませんでした。

そして最終的に
それをみかねた押尾があるルールを出しました。

「明日の朝、俺は会社を休む」
「もし本当に会社を助けたいのなら、夫が家を出たあと俺のところに来な」と。
私は会社が潰れるか潰れないかこの時期にどうしても社長として会社を休むことができませんでした。

押尾が
「もし、明日 最悪な展開になっても恨みっこはなしだ。」
「おまえも友里ちゃんの行為を無駄にしたくないだろう」
と言い、その場はお開きになりました。

もう友里の判断に任せるしかありませんでした。

まだ友里は交渉にのったわけではないと
翌日、私はできる限り友里に交渉に乗らないように説得し
しかたなく出社しました。

そして待っていたのは最悪の結果でした。



彼女ができない「本当の理由」9パターン

恋愛から遠ざかっている男性に、彼女ができない「本当の理由」9パターン

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周りを見渡せば、「なぜか彼女ができない」などという男性も多いのでは? 彼女ができる人にはもちろん、できない人にも理由があります。そこで今回は、10代から30代の独身女性209名に聞いたアンケートを参考に、「恋愛から遠ざかっている男性に、彼女ができない『本当の理由』9パターン」をご紹介します。

【1】自分から話しかけることができず、人との交流が少ないから
「彼女の前に、女友達もいないでしょ?」(20代女性)と、恥ずかしがり屋で奥手な男性には、そもそも女性との接点がないのがNGという厳しい意見もありました。まずは、仲の良い男性に女性を紹介してもらうなどして、女性との関わり方を学んでみてはいかがでしょうか。

【2】自分の時間を大事にしすぎていて、マイペースすぎるから
「『自分だけ良ければいい』という考え方が無理」(20代女性)など、あくまで自分のペースにこだわる男性を好きになるという女性は少ないようです。自分よりも女性の都合を優先してあげるなど、人のペースに合わせる努力が必要でしょう。

【3】いつまでも昔の彼女を引きずっているから
「ウジウジしている男性に、あんまり魅力を感じない」(20代女性)のように、「元カノが忘れられない」という男性に、女性は軟弱なイメージを持っているようです。家にある元カノがらみのものを捨ててしまえば、思い切って前に踏み出せるかもしれません。

【4】「自分はモテない」と決めつけて、女性に近づこうとしないから
「卑屈なのもどうかと思う」(30代女性)など、自分の勝手な思い込みのせいにして、恋愛する意欲もない男性にガッカリしている女性もいるようです。外見に自信がなくても「やさしい性格に惹かれた」という女性も多いので、重そうな荷物を持っている女性がいたらさっと助けるなど、まずは親しみやすさをアピールしてみてはいかがでしょうか。

【5】「女子アナみたいな人と付き合いたい」など、彼女の理想が高すぎるから
「ストライクゾーン狭すぎ!」(20代女性)のように、男性が自分で恋愛対象を狭めていることが原因で、彼女ができにくいと考える女性もいました。人と比べたり、理想を追い求めたりしなければ、すぐそばに出会いが待っているかもしれません。

【6】いつも同じ服装をしていて、ファッションに興味がないから
「第一印象につながるファッションも、恋愛では重要なポイント」(10代女性)と、やはり外見にはある程度気を配るべきなようです。センスに自信がないなら、女性の店員さんがオススメしてくれるものを選んでみてはいかがでしょうか。

【7】「どうせ俺なんか…」とよく口にしているなど、思考がネガティブだから
「ネガティブな人と一緒にいても、楽しくない」(20代女性)と、会うと元気がもらえる人に女性は惹かれるようです。前向きになれる曲などを聞いて、いつも自分の気持ちが沈まないように気を付けるなど、ポジティブになれる方法を試してから女性と向き合ってみるのもいいかもしれません。

【8】1人で楽しめる趣味に没頭しているから
「人といるより楽しそうだから、近寄りがたい」(10代女性)と、1人の時間を黙々と楽しんでいる男性に、遠慮してしまうという女性もいました。気になる女性を自分の趣味の世界に誘って、教えてあげつつ一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか。

【9】ものごとを自分中心に考えていて、人への気遣いができないから
「人間関係の基本。100歩譲って、芸能人バリのイケメンなら許すけど(笑)」(20代女性)のように、俺様キャラの男性とは付き合いに発展しないという女性が多くいました。人の立場に立ち、相手の気持ちを思いやれない限り、自分を思ってくれる人に巡り合うのは難しいでしょう。

自分の殻に閉じこもってばかりいては、なかなか彼女ができにくいものです。勝手な思い込みを取り払えば、ふとしたところに彼女候補が潜んでいるかもしれません。(廣野順子/OfficeTi+)

【調査概要】
期間:2013年7月21日(日)から7月28日(日)まで
対象:合計209名(10代、20代、30代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査

土下座でセックス

俺は高校一年生で友達に誘われ夏休みにプールのアルバイトをしていた

6.土下座でセックス
友達B「俺?夏休み暇だったら一緒にアルバイトしない?プールの監視員なんだけどさ」
俺「突然だな、なんでプールの監視員?」
友達B「女の子捕まえ放題らしいからさ」
俺「やる」
俺は当時全くモテてなかった。
モテたくて仕方ない時期である。
友達Bと面接に行き見事二人とも合格した

プールのバイトはキツかった
俺は泳げなかったため担当していたのはスライダーの出発地点だ
地上からの合図で客を順番に滑らせる
一番辛いのは日焼けだ
俺は絹のような白さの色白だったため、他の人より日焼けが酷かった
ももはぐちゃぐちゃな火傷になり、
肩のヒリヒリは針を刺すような痛みである

辞めたいと思ったことは何度もあったが、女にモテたい一心でバイトに行き続けた

そんな中、同じチームに高校一年生の外見がタイプの女の子がいた
俺はこんな可愛い子とエッチできたら幸せだろうなって思ってた

身長は160センチない位で顔は非常に可愛いらしい顔立ちだ
芸能人ではパッと思い付かないが点数で言ったら80点ってとこだろう
彼女の名前はもえとする
もえは誰にでも優しく、俺の火傷にも心配してくれた
しかしあくまでバイト仲間だ、俺に好意を持ってるようなそぶりは全くなかった
俺は毎日もえの水着姿を見てモンモンとしていた

プールはシーズン営業で、もうすぐ終わる
夏休みの宿題は全くやってない
もえとの進展もない

そんなある日、もえとバイト先で話す機会があった
もえ「お疲れ様です。今日も暑いですね」
俺「お疲れ様です。暑かったですね。汗が止まらないです。」
いきなり話しかけられ俺は焦りながら答えた
会話が続かない
もえ「今週の土曜日、○○の花火ですね」
○○の花火は地元では大きな花火大会である
俺「あ、行くんですか?」
もえ「花火は見たいんですけど、人が凄く多いじゃないですか、私、人混み苦手で」
俺「人がいなくて花火が見れる場所知ってますよ?一緒に行きませんか?」
もえ「本当ですか?じゃあ行こうかな」
そんな場所は知らない
俺は嘘を付いた

色々調べたが、そんな都合のいい場所がネットにのってるはずもなく
載っていたとしても、もし行って人混みだったらと考えると寒気がする
必死に考えた結果、アルバイト中にいいアイデアを思い付いた
花火大会当日、待ち合わせ場所に早めに着くともえがいた、ピンク色の浴衣姿である
可愛いと素直に思った
もえを連れてある場所に向かった
もえ「本当にこっちなの?」
不思議そうだった、なぜなら今向かっているのはアルバイト先のプールだから
プールに到着して灰皿を台にして柵を乗り越える
いつもそうやって客に侵入されてるので入り方は知っていた
誰もいない見慣れたプールサイド
目指すはスライダーの出発地点である

俺はアルバイトをしながら花火大会の会場が見えることに気付き、ここで花火を見ようと考えた

階段を上りスライダーの頂点に着く
まだ花火は上がっていない
真っ暗な中、もえと会話する
もえ「ここはアルバイトする前から知ってたの?」
俺「いや、アルバイトしてからだよ」
もえ「悪だね?」
ほどなくして花火が、打ち上がる
綺麗に大きな花火が見える
序盤の花火は単発でゆっくりと大輪を咲かせていた
いつもはもっと盛大に打ち上げろと思っていたけど、この時は幸せを長く感じていたいからちょうど良く感じた

もえ「綺麗だね?」
もえの方が綺麗だよ、そんな歯が浮くようなことは言えるはずなく、ただただ同意していた
花火はフィナーレを迎えた、俺は下心を持ちながらもう少し話をしたいともえに持ちかけた
緊張して話は続かず、単発で終わる
勇気を出して手を握りキスをしようとした、すんなり受け入れてくれた
順番は逆になったが、俺は告白をした
俺「好きになりました。付き合って下さい。」
もえ「…..ごめん、無理」
えぇーーーー!!!???

予想とは違う言葉が返ってきた
キスもしたし、いけるだろうと思っていた俺は放心状態だった
もえ「俺くんはいい人だと思うけど付き合うとなると難しい」
その日は会話も無いまま帰った

アルバイト最終日
今日でプールが終わることもあり、みんな、お祭り気分だ
最後のお客さんを送り出し、終礼で各グループのリーダーが挨拶をする
この後は飲み会が予定されている、
店を貸し切りにして飲み会が行われる
未成年うんぬんはスルーして欲しい

飲み会で若い子がどんどん潰れていく、
俺は両親が酒飲みのこともあり、酔っぱらいはしたが潰れることはなかった

ふと見るともえが潰れて一人で机に突っ伏してる
もえとは告白以来、ろくに話しも出来なかった
未練があり、酔っぱらっていたので様子を見に隣に座った
俺「もえさん、大丈夫?」
もえ「気持ち悪い?帰りたい」
俺「水飲んだ?外に出る?」
もえ「出る」
俺はもえの肩を抱き、外に連れ出した
途中で先輩にお持ち帰りか?と冷やかされた
外に出る、もえはまだ気持ち悪そうだ
もう電車は無い
目の前に見えるのはラブホ、先輩の言葉が脳裏によぎる

俺「もえ、横になる?」
もえ「…」
反応がない、寝そうだ
そのままラブホに連れて行く
ラブホに着き、ベッドにもえを寝かせる
冷蔵庫を開けると無料のお茶のペットボトルが入ってる
俺「これ飲みな」
もえ「ありがとう」
そう言いながらお茶を一口飲み俺にペットボトルを返すとまた仰向けにベッドに倒れこんだ

酔っ払ってたこともあり、理性がきかず俺はもえに覆い被さった
キスをするが反応はない
胸を触る反応がない
俺はそのままの流れで服を脱がせようとするが反応があり、拒否をされた
ラブホに来て、酔っ払ってるし、やりたくて仕方ない俺は頼みこんだ
俺「お願いします」
もえ「ダメだよ…」
どうしてもやりたかった俺はベッドの上で必死に土下座をした
俺「どうしてもお願いします」
もえ「…」
返事がなかった、俺は答えがわからなかったが
確かめるためにゆっくりと服に手をかけた

拒否はなかった
もえは仰向けで目をつぶっており、寝てるのか起きてるのかわからないが俺は続けた
もえのブラを取ると夢にまで見たおっぱいと対面することができた
舐めるともえがかすかに声をあげる
そのまま下を脱がしたところで
もえ「お願い、電気消して」
起きてたことに安心して即電気を消す
そして相手からの愛がないままセックスをした、もえは処女ではなかった
朝、起きた俺達は会話も少なく、近くのジョナサンで朝飯を食べて帰った

もちろん、もえとはその後会うことはなかった

小雪、韓国で出産して告訴される

韓国出産で話題の小雪、訴訟事件に巻き込まれたのは誤解からくるもの
中央日報-01月16日11:20
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韓国遠征出産で話題になった日本女優の小雪(37)が、産後ケア施設側との告訴事件に巻き込まれた事実が伝えられた。
15日、韓国の複数のメディアによると、A産後ケア施設側は小雪が今月7日、事前に何の知らせもなく別の産後ケア施設に移る過程で、身元不詳の女性2人が無断侵入し、診療費や利用料など170万ウォン(約14万円)を支払わなかったことに対して訴状を提出した。
しかし16日に警察側は「産後ケア施設を移動する過程で誤解が生じたもの」とし「小雪さんはすぐに170万ウォンを支払い、A産後ケア施設側も15日午後に告訴を取下げた」と明らかにした。無断侵入で告訴された2人の女性について、警察は「荷物の移動を補助するための女性だった」とし「この2人についての告訴も取下げた」と説明した。
一方、小雪は今月10日、韓国のある産後ケア施設で第2子である女の子を出産した。小雪の所属事務所は「小雪が産後ケア施設が発達した韓国で第2子を出産することになった」と明らかにした。

ナイナイ・岡村が語る「小雪の会見でのウソ発言」

2012年05月24日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)」にて、小雪が20日、都内で行われた出演映画「スノーホワイト」のPRイベントに参加した際、21日にしか見られない金環日食について、「昨日、少しだけ見ました。最近育児で忙しいので空を見上げる機会は少ないんです」などと発言していたことについて語られていた。

岡村「先程、金環日食の話をしましてけど、小雪さんの事件、知ってます?事件っていうか、事故ですよね」

矢部「あったらしいね」

岡村「日食前日の日に、小雪さんがレポーターに『金環日食の件ですが…』って言われて。前日やで?」

矢部「うん」

岡村「前日に『見ました。少しだけ見ました』って言って」

矢部「はっはっはっ(笑)」

岡村「『育児で忙しいので、空を見上げる機会は少ないんですけど』って言って」

矢部「何見たんですかね?(笑)」

岡村「それでレポーターの人が『明日なんですけど』って言って」

矢部「フッフッフッ(笑)」

岡村「『明日も見ます』って言いはったんちゃうかな?これはなかなかの事件ですよ」

矢部「それ小雪さんも笑って答えたの?(笑)」

岡村「いや、もうなんか会場もなんかシーンってなって」

矢部「ふふっ(笑)」

岡村「多分なんですけど、僕が思うに、小雪さん嘘ついているんじゃないかと」

矢部「はっはっはっ(笑)いや、そうでしょうね」

さらに、以下のように語っていた。
岡村「育児は忙しい。それは忙しいと思うんですよ。空は見上げてないと思うんです。それで、日食も見てないんです」

矢部「うん」

岡村「っていうね」

矢部「日食が話題になってるのは耳にしてたのかな」

岡村「いやなんか、芸能人の人って『そういうの見とかなアカン』っていうのがあったんちゃうかな?」

矢部「うん」

岡村「いつか、まで分かってなかったんでしょうね」

矢部「日食あるのは分かってたけど」

岡村「日食あるのは分かってたけど、『ほら、きた!』みたいな」

矢部「質問きた、って」

岡村「それで『ちょっとだけ見ましたよ』って」

矢部「『見てますよ』みたいな(笑)」

岡村「『見ましたよ』って」

矢部「いや、恥ずかしいでしょうね」

岡村「恥ずかしかったと思いますよ。小雪さんって、知的なイメージあるし、日食好きというかね」

矢部「ふふっ(笑)」

岡村「月っぽいやん。太陽というより、月っぽいっていうか」

矢部「うん」

岡村「余計に、そういうのかなぁって思って」

矢部「うん」

岡村「ちょっとなんか、僕的には残念やったなぁって思って」

矢部「思いましたか」

岡村「嘘ついたんかぁって」

矢部「はっはっはっ(笑)」

岡村「ちょっと残念な気持ちになったなぁって。そういうイメージじゃなかったから。小雪さんって日食とか興味ある方なのかなって、空に興味ある方なのかなぁって思ってたから」

矢部「取り返しのつかないウソってありますよね」

岡村「ウソついたらアカンのよ」

矢部「取り返しのつくウソってあると思うんですけど、これは取り返しつかへんもんね」

岡村「うん…育児で忙しかったからやろうけどもね。あれは事件というより、事故やね。次の日も見てはらへんのやろうな」

矢部「はっはっはっ(笑)」

岡村「ははは(笑)もう見ましたって言わはったからな」

矢部「でも、『明日も見ます』って言ってはったんでしょ?」

岡村「俺、『明日も見ます』って言うたんちゃうかなぁって思って。『いつでしたっけ?』みたいに、煙に巻く、ドロンする会話やったけどね」

矢部「まだやったんかい!って(笑)」

岡村「『なんやねん、ほらきた!この会話』って思って、『ちょっとだけ見ました』って(笑)」

矢部「OKなのは、芸人さんくらいかなぁ。しかもボケで」

岡村「そやね。会場も『えぇ?』みたいになって」

矢部「はっはっはっ(笑)」

岡村「『まだまだ…』って。そういう不思議なこともありましたけど」

矢部「剥がれた瞬間ですね」

岡村「怖いよ、ホンマに怖いよ。気をつけていかんと」と語っていた。

サンジャポのオモチャ

壇蜜、オールヌード?SEXYすぎるショットに報道陣困惑

グラビアアイドルで女優の壇蜜(31)が21日、都内にて「壇蜜2013年カレンダー」の発売記念イベントを開催した。

最近では、週刊誌のグラビアみならずバラエティ番組「ギルガメッシュ LIGHT」(BSジャパン)や「サンデー・ジャポン」(TBS)に出演し、
11月3日公開の映画「私の奴隷になりなさい」では堂々の主演をつとめる壇蜜。

今回発売された自身初のカレンダーは、今年6月に河口湖で撮影が行われ、
妖艶なランジェリーショットからオールヌードに近いギリギリショットも収録された。

一番お気に入りページを紹介するも記者から過激すぎて報道できないと言われた壇蜜は、2番目にお気に入りだという全く完成していない網掛けニットをまとったページを披露。
「これはセーターも私もまだ途中なんだぞっていうのがテーマ。芸能活動もそうですが私自身すべてにおいてまだこれからだぞって途中過程が表現できたので私は好きです」とコメント。

撮影中は「スタッフさんからメジャー感を出せと言われたけど正直あまり分からなくて…」とポツリ。
「でも、ふとした時の女性らしい表情やわかりやすく伝わるセクシーさでメジャー感を出せたんじゃないかな」と胸を張った。

カレンダーをどこに飾って欲しいか?という質問には「トイレです」と即答。理由については「いつも行く場所だし、絶対に集中する場所だから。
目の前にいたら楽しいじゃないですか。でも引っ込んじゃうかな?」と茶目っ気たっぷり。
(続く)

初主演映画では板尾創路演じる謎の男に性的調教をされる女性を体当たりで演じた彼女だが、最近の恋愛について問われると
「擬似恋愛に走ってしまった一年。板尾さんに対してもすごい憧れというかご主人様感が抜けていないのが正直な気持ちです」と語り、
「仕事が忙しくなるにつれ、今後そうやって擬似恋愛から抜け出せないんじゃないかって本気で心配なんです。
元々の妄想症がより激しくなってしまった」と売れっ子ならではの悩みを明かした。

また、リリー・フランキーやみうらじゅん、福山雅治など男性芸能人も壇蜜ファンを公言しているが、
そんなラブコールに対し「本当にありがたい。光栄としか言えないです。福山さんとは一度もお会いしたことなくお話したこともないんです。
もうちょっとしてから必然的に出会えたら嬉しいです」とニッコリ。
福山はご主人様候補か?との問いには「あんな国民食みたいな方が私みたいな珍味を…光栄な限りです」と恐縮し、笑いを誘った。

壇蜜(だんみつ)プロフィール
生年月日:1980年12月3日
身長:158
スリーサイズ:856089cm
靴のサイズ:23.0cm
出身地:秋田県
血液型:O型
趣味:日本舞踊・小説を書く・変T収集
特技:背中で合掌・麻雀
資格:日本舞踊師範・英語教員免許・調理師免許

09年9月PS3用ゲーム「龍が如く4伝説を継ぐもの」のキャバ嬢役でデビュー。
芸名の「壇蜜」は仏教やお経に影響を受けており、「壇」は仏壇の意味であり、「蜜」はお供え物を意味する。

累計35万部を突破したサタミシュウのSM青春小説シリーズの映画化「私の奴隷になりなさい」(2012年11月3日公開)で映画初主演。



上品でもないし清楚でもないけど好き

サンジャポのオモチャになってる印象が強い

おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

スレ違いかもしれないけど…。
 
サークルに、芸能人の悪口が大好きな男の先輩(以下、S)が居た。
石原さとみが好きという人が居ると、「はぁ?あんなクチビルババアのどこがいいわけ?タラコじゃんきっしょ?w」
新垣結衣が好きという人には「うわーお前、口デカい女許せるんだ?」「ガッキーっつーかグッキーだよなw」
と、可愛い部類の芸能人でも片っ端から外見をけなしまくる。
 
女子が集まって好きな俳優の話をしている所にも、呼んでもないのに割り込んできて、
「うっわwお前あれで演技上手いとか思ってんのwあのレベルでかよw笑えるw」などと馬鹿にし、
もちろん外見についても、チビとか、前髪が薄いから将来絶対ハゲるとか、鼻が変とか、とにかくアラ探しして叩く。
 
注目されたりチヤホヤされたりしている全ての人が気に入らない様子で、叩かずにいられないみたいだった。
でも当然、みんなから嫌われて少しずつ距離を置かれてた。
 
そんな時、サークル内で一番可愛くて才色兼備な女子の先輩(以下、T子先輩)の話題になった。
Sは、普段はしないのに、なぜか一般人のT子先輩に対してもいつもの調子で思いきり中傷をしはじめた。
「目が左右非対称じゃん?二重と奥二重?あれきめぇわ、遺伝子が良くないんだわ」
「涙袋とかもてはやすけどさぁ?あんなんクマだろクマ。ババアになったら崩れて悲惨だなw」
「まず色黒がありえねーw色黒が可愛いとかセンス終わってるわー」
 
でもT子先輩は、その場にいたY先輩の彼女…。
Y先輩は静かにキレて、「前から思ってたけどお前、人の顔あれこれ言えるような顔してんのかよ」と言った。
そして、「綾瀬はるかがブスで溝端淳平がブサイクならお前の顔は人間のうちに入らねえよ!」と声を荒げた。
(綾瀬はるかと溝端淳平は、S的に気に入らないみたいでよく悪口を言っていた)
Y先輩は普段ニコニコしている、穏やかなタイプなので、とてもそんな暴言を吐くタイプには思えなくてびっくりした。
 
しかも、他の先輩たちもY先輩の暴言に便乗して、次々に言い始めた。
「お前スタバでバイトするとか言ってたけどそんな顔じゃ受からねーよ」「まず接客を諦めろw」
「その顔で接客はお客様に失礼w」「営業も無理な顔してる」「つか昼間外に出ていい顔じゃないw」
「その顔で生まれてきたことを親に謝れよ」「育てさせて申し訳ないとか思わないの」
「お前は失礼な顔面してるから、その場にあらわれるだけで失礼」「全部整形すれば?1000万くらいかかるだろうけど」
「森山未來が芸能人の水準に達してないなら、お前は一般人の水準に達してない」
セリフそのままは覚えてないけど、すごい勢いでみんなSを中傷し始めた。
Sは青ざめた顔で、何も言い返さないで出て行った。そのままサークルに顔出さなくなって、ついには中退してしまった。
 
私たちは学年が下だから知らなかったけど、Sは浪人しており年上だからというのを理由に同学年に対しても偉そうにしていて、
芸能人の中傷以外にも嫌なことがたくさんあって、先輩たちも溜まっていたらしい。
浪人してまで通った大学を中退する結末になってしまって、Sも可哀想だなとは思うけど、
サークルで最も顔を合わせたくない人だったので、正直に言うと居なくなってくれて心からホッとしてる。

ちょいポチャとセクロスしたったwwwww

スペック


22歳
176センチ
大学4年(F欄)
見た目ふつう

女のスペックは

22歳
152センチ
バスト86cmEカップ
太ももムッチリ
介護士さん

芸能人でいうと長澤まさみに似てるかな

待ち合わせ場所は、BIGMAN前(ちなおれ大阪人)

俺「今着きました?!!」
ポチャ娘「私もついてますー」
俺「あれ?ちょっと手振ってみてくれる?」

と、反対側のモニター前で手を振るポチャ娘。

ポチャ娘「わかりますかぁ?見えます??」
俺「あ、多分反対側っぽいから、そっち行きますね」
ポチャ娘「ほいさ」

最後のほいさがかわいかったw

そしてポチャ娘さんと対面。

ポチャ娘「こんにちはぁ?」
俺「あ、どうもはじめまして!俺です!」

普通!

自称ちょいポチャは、やはりただのムッチリ太ももを武器にした女の子。
まぁ、ガチポチャが来なくてほっとしたのもある。
とりあえず立ち話もあれなんで近くの喫茶店によることにした。

喫茶店についていきなり、ホットケーキとカフェオレを頼むポチャ娘。
食欲には勝てないんだろう。
バターとメープルシロップをふんだんに塗りたくって、
パクパク食べてた。
お腹もまんぱんになり、1時間ばかし雑談をし喫茶店をあとにした。

ポチャ娘「どこかいきますかぁ?」

と店を出てすぐにあるコンビニでファ○チキを片手に話しかけてくるポチャ娘。

俺「(こいつできる・・・。)」
俺「んーじゃあさ、近くに料理が有名なラブホ的な所があるんだけどそこいく?」
ポチャ娘「うん、いくー♪」

二つ返事だった。
こいつ食い物には目が無いらしい。

なんなく簡単とラブホに誘えた俺。
ラブホに着くやいなや、メニューを手に取りはじめるポチャ娘。

ぷるるるるー(フロントへの電話)

ポチャ娘「ローストビーフと唐揚げー、んとフライドポテトとコロッケ二つ・・・」

なんとま食欲旺盛なこと。

ポチャ娘「俺君もなにかいる?」
俺「(さっき食べたばかりなのに・・・) あ、俺ホットコーヒーで。」

だめだこのままこいつといると、体が昔のサモハンキンポーみたいになってしまうorz
しかし、こんなに食べるのに、
そのスタイルが保てているのが不思議でならないくらいだ。
まぁこれが俗に言う肉食女子といったところなのか?

部屋に届いた食事をむしゃむしゃ食べるポチャ娘。

俺「おいし?(よく食べるなコイツ)」
ポチャ娘「う゛んbn・・・!」

口の中のものを飲み込んでから話してほしい・・・。

ポチャ娘「ふぅ・・・。」
俺「(やっと食べ終わったか・・・。)」
ポチャ娘「えーっと次は・・・」
俺「えっ(まだ食べるの?ww)」
ポチャ娘「えっ」
俺「まだお腹すいてるの?」
ポチャ娘「うん食後のデザートを。」
俺「www さっき一緒に頼んだら良かったのに。」
ポチャ娘「アイスだと一緒にもってこられると溶けちゃうでしょ。」
俺「おk それも頼みな」
ポチャ娘「hehe」

なにがheheだ。そんなに腹が空いてるなら俺のフランクフルトでも食いやがれ

俺「・・・・」

食って疲れたのであろうか。
食べ終わったらすぐにベッドに大の字に横たわるポチャ娘。
寝返りをうつ度に、きれいなおみ足がチラチラ見える。
そのエロイ太ももに欲情を抑えることができず、
ベッドに向かってるルパンダイブしてしまった。

ポチャ娘も少し驚いていたが、
料理目当てだとはいえ、ラブホに入ったわけだから、
それなりの覚悟はあったようだ。

俺「きれいな太ももやな」

キメの細かい肌で色白、正直たまらない。

ポチャ娘「そうかな?」

俺はその太ももサスサスし始める。

俺「いやほんまにきれいやで。」
ポチャ娘「///」

うむ、照れた時の笑顔。
非常にかわいいではないか

太ももを円を描くように撫で触る俺。
そして次第とその手はスカートの中に入っていく。
恥丘のところに指でつつくと・・・。
なんということでしょう。
すごいプニプニしてふっくらしてるはあーりませんか。

俺「胸もさわっていい?」
ポチャ娘「うん」

最初はブラの上から揉んで見る。
Eカップで非常に揉み易いサイズである。
そしてブラのホックを外し、ナマ乳とご対面。
きれいなお椀型のおっぱいで、乳首も褐色がかってなく、
この上ないけしからんおっぱいだった。

俺「胸は太もも以上にきれいやね。」
ポチャ娘「あまりじっと見やんといて。」

関西圏以外の人にわかるであろうか。
この『見やんといて』のフレーズ。
これはわかる人にはわかる興奮剤である。

俺「チロチロチロ・・・」

乳首の先を舌で舐める俺。
そして今度は口を大きくしておっぱいを吸いだす。

「プルルン♪プルルン♪」

ポチャ娘「痛いっ」

俺「あ、ごめん強かった?」
ポチャ娘「大丈夫大丈夫。もう少し優しく・・」
俺「おkおk」

と俺はそのきれいなおっぱいで小一時間ばかり遊んでいた。
だんだんと顔が赤らんでくるポチャ娘。
その赤らんだ顔もかわいい(*´ω`*)
そして待ちに待った俺のフランクフルトが登場する。

俺「もうこんなにギンギン。ちょっと舐めてくれる?」
ポチャ娘「ペロっ」

アイスキャンディを舐めるかのような舐め方だった。
でも気持ちいい・・・。

「チロチロチロ・・・。」
俺「うっ、次は咥えて普段やるフェラチオをやってー」
「チュパチュパ・・・ジュルルウrrr チュパチュパ チロチロ・・・。」
俺「おおおぅ・・・」
俺「フェラチオうまいね」
ポチャ娘「そっかな」
俺「うんだいぶうまいで!」
ポチャ娘「///」

そして69の体系にうつると
そこには濡れまくったオメコがこんにちはしてた。
指でメコスジをなぞると、体がピクつくポチャ娘。

ポチャ娘「あっ・・なんかぞくってする・・・・アッ・・」

そして、膣奥に指を入れると指はもう愛液で濡れかえった。

俺「だいぶ濡れてるな?」
ポチャ娘「///」
俺「よしもっと気持ちよくさしたる!」

と俺は勢いよく潮をふかす感覚で手メコしだした。

俺「じゃそろそろ入れるね」
ポチャ娘「う、うんっ」
「ニュルリ・・」

指でも感触を味わっていたが、なんとしまりのいいオメコ。
すぐにでもいってしまいそうである。

「スパンスパパパン、パンパンパン・・・」
ポチャ娘「あ、アンっアアン・・・アァ」
俺「あ、あかんもういきそう・・・」
ポチャ娘「あ、アンっ・・  えっ? ハァハァ」

ドピュ

俺「ハァハァ・・うぐぅ、ハァハァ ごっごめん・・イっちゃった」
ポチャ娘「ハァハァ、以外と早かったけど、気にしなくていいよ」
俺「ハァ・・案外しまりがよくて、油断してたらつい・・」
俺「めっちゃきもちいいよ・・ くせになりそう・・・」
俺「次はがんばるから、また時間が合ったらまたこよな・・」
ポチャ娘「ハァ・・うん、ハァハァ次はメニューあった佐世保バーガー食べる。」
俺「!    ぉぉういいよ・・・」

と次回会う約束も取り付けその日は終わった。

折れ曲がったチンコ

俺が中3の時。
下着を買いに行くという習慣がなかった俺は
母親が買ってくるブリーフを愛用していた。
俺のチンコはいつもその中で柔らかい布に包まれいい具合に納まっていた。

学校から近かった俺の家は両親が共稼ぎということもあり
クラスの連中の溜まり場になっていた。

最初は野郎ばっかりだったのだが
次第にそのメンバーに女子も入るようになり
いつの間にか女子が3?4人で俺の部屋でくつろぐこともあった。(ホント)

その日まではそいつらを異性として意識したこともなかったし
そいつらも俺を意識したこともなかったと思う。

何やってるかと言えば俺の部屋でしゃべりながら足の爪にマニキュア塗ったり
芸能人の噂話したり、自分の家でできないことをやってた感じ。

しかしだ。
その日は違った。

俺のフニャチンコは変に折れ曲がったような形でブリーフの中に納まっていた。
これがエピソードの始まり。

その4人の中でひとりがおっぱいがけっこう大きいという話題になった。
その子は着痩せするタイプで言われるまで全然わからなかった。
おだてられてその子は制服の上着を脱いだ。

!!!

すごい。
ホントだ。
おっきい。

途端に俺のチンコにドドッと血液が。
変に折れ曲がった俺のチンコはその状態で勃起しようと頑張りだした。

「イテテテテッ!!!」
俺は体をよじった。

「どうしたの?」
「大丈夫?」

女子全員が見ている前でおもむろにチンポジ直すこともできず
ひたすら体をよじることでチンコが向きたい方向に向かせてやろうと努力した。

しかし、ブリーフの包容力はそんなものでは自由な空間を与えてくれず
ますます変な折れ曲がり方をしたまま勃起しようとする。

「アイタタタッ!!」
「ねえ、どうしたの?」
「ホントに大丈夫?」
「顔色悪いよ」

俺は股間おさえた。
「え?もしかしてアソコがどうかしたの?」
「いやん、どうしよう」

俺はどうすることもできず、思いっきり立ち上がった。
その時、チンコに激痛が走った。
「イテテッ!!」
俺は部屋の外に出た。

廊下でブリーフの中を恐る恐る見てみると
見事にねじれた形で勃起しようとしていたチンコがあった。
それを正常な状態に戻し、ブリーフの中に納めて部屋に戻った。

「大丈夫?」
「何があったの?」
「何が痛かったの?」
質問の嵐。
でもまともに答えることもできるひたすら苦笑い。
女子はみんな首をかしげたまま帰って行った。

その日からその巨乳の子を意識してしまい
しょっちゅうチラ見する日が続いた。
何となく空気を読んだその子は俺の家に来なくなってしまった。

数週間後。

下校時、そのこが俺の後を追いかけて走ってきた。
「ねえ、ちょっと待ってよ」
「ん?」
その子だということがわかって胸がドキドキ。

「この前のことなんだけどさ」
「うん?」

「私の胸見てアソコが大きくなっちゃったんでしょ?」
「え?え?あの。。。その。。。」

俺はしどろもどろ。
「ねえ、実は今もちょっとおっきくなってんでしょ?」
「違うよ!!なってねえよ」

「うそばっか。歩きながらモジモジしてるクセに」
「モジモジなんかしてねえって」

「もー、正直に言いなさいよ、興奮してますって」
「だからしてねえって」

俺の言うことは本当です。興奮なんかしてません。
だってすでに射精してましたから。

ものすごく昔の話

去年の年末に祖父が他界して、お通夜に親戚がたくさん来たんだけど
その中に、ナカさんと呼ばれている60代後半の爺さんがいた。
なんだか知らないけれど若いときは色々と危なげな商売だかをしていた
という噂のある人で、みんなに敬遠されてるみたいだった。

祖父は90歳をこえる大往生だったこともあって、お通夜は大宴会のような
具合で、僕が父に頼まれてナカさんを都内のホテルに送っていくころには
ナカさんも相当に酔って、ずっと昔話を話していた。

酔っぱらいの戯言と思って聞いていたけれど、話が妙に現実的というか
生々しくて、どうも本当っぽく思ったのでここに書きます。

ナカさんは若いころ、と言っても30代後半か40代くらいのころのことのようですが
Kという漫画家の手伝い?をしていた、親友というか仲間みたいなもんだと言っていました。

それで、そのKさんのせいで昔、有名な女優とやるハメになったと言いました。
「最近はアイドルだとか言っても、枕営業なんて当たり前で、股がゆるいから、すぐに
デキ婚だとかいうんだろ」
「まったく夢がないというか、昔だってそういうのはあったけど俺の知ってるかぎり
では、女のほうもそれなりの覚悟っていうかそういうのが昔はあったと思うんだよな」

Kのやつは売れっ子の漫画家になって、いっぱしの先生きどりだったんだけど根がヤクザ
だから、最後の方はやりたい放題だったんだよ。

有名な女優を愛人にしてたし、それ以外にも何人もの女優やタレントとやってたな。
だけど俺が一番驚いたのは、Eっていう若手女優のことだ。

Eは有名な俳優の秘蔵っ子で、まあたぶんその俳優ともできてたんだろうな。
なにしろ大物の俳優の秘蔵っ子だから、テレビでも映画でもいい役がまわってきて
本当にこれからが盛りっていう女優だったな。

それがKから面白い遊びをするからすぐ来いって言われて行ってみたら
Kのプレイルームで、物干しざおみたいなの二本に両手両脚を縛りつけられて
全裸緊縛されてるEがいたんだよ。

家にはKの奥さんもいるんだからな、あれは本当に人間のクズだったよ。
まあ俺も人のことを言えるような柄じゅなかったけどな。

Kがいろいろやってるのは知ってたけど、芸能人とのセックスの現場を見せられたのは
あれ一回きりだった。

映画の中じゃ、派手なアクションで悪者を恰好よく倒してるあのEだからね
下着姿やセミヌードみたいなのもほとんどやってなかったんじゃないかな。

それが縛られて性器も全開で、俺が行ったころには明からに何かされたあとで
陰毛も濡れてベッタリだし、胸にも平手で叩かれた痕とかも生々しく残ってた。

それでKが言うには、縛って普通に犯すのもあきたから、有名女優のお前が
見ず知らずの一般人に、やられちまうところを見てやろうと思ってな。
などと言ってたよ、一般人っていうのは、もちろん俺のことさ。 
たぶんクスリでもやってたんじゃないかな、Kは様子がおかしかったな。

俺もそのころは相当悪かったけど、これはヤバいなと思ったからKにやめよう
って言ったんだけど、他人に何か言われて聞くような奴じゃないしな。
やらないとこっちがぶん殴られそうな気配だったし、あいつに本気で殴られたら
軽い怪我くらいじゃすまないしな。

そしたら縛られたEが物凄い目つきになって、俺たちに向かって言ったんだよ。
あんな情けない姿なのに、凛々しかったねえ。

「先生、先生のおかげで私は女優にしてもらったようなものだから何されても
 その恩は生涯忘れません」
「だから二人だけのことだったら先生が望むことは何でもしてきました」
「だけど二人のことに先生の考えで他人を入れるなら、先生も覚悟を決めてください」
「私は先生に抱かれても何にも求めてこなかったけど、これからは私が女優を
続ける限りはずっと、Tさん(大物俳優)じゃなくて先生に生涯面倒をみてもらいますから」

すごい気迫だったね、さすがのKもハッとした感じだったよ。
だけど女に言われて引くKじゃないからね。
「ようし判った、そこまで啖呵をきる女のセックスがどんなものか俺にしっかり見せてみろ」

EはKの嗜好を知り尽くしてたんだな、俺に手加減しないで蹴ったり叩いたり
乳首がちぎれるくらい噛んでくれって言うんだ。
まるっきり映画の中のセリフみたいだったよ
「私を誰だと思ってるの、こんなことをして許さないわよ」とか言いながら
気丈にはねつけながらもしだいに快感に昇りつめていくんだ。
すごい演技だったね、本当に感じてるとしか思えなかったけど、あれは演技だろ。

縛られたまま俺にハメられてマンコもグチュグチュになって出し入れされてるんだけど
目が死んでないんだな、ものすごく艶っぽく喘いでいるんだけど目が生きてる。
最後は口に入れてガンガン突いてくれって言われて、Eの口のなかでいっちまったちよ。

そのあとは縄をはずして、俺の尻の穴まで舐めあげたりして無理やり勃たされて
あの清純派のアクション女優が騎乗位でガンガン腰を振りながら隠語をわめき
ちらして、淫売そのものとしかいいようのない乱れっぷりだった。

縄も麻縄だから縄痕も白い肌に残ってるし、大丈夫なのかと思って圧倒されたよ。
帰るころにはさすがのKも白けたのかおとなしくなってたな。
「約束は守る」って、それだけしか言えなかったな。

ありゃあ間違いなく枕だけど、そんじょそこらの枕とは違ったね。
男と女の命と面子をはった勝負みたいなもんだ。

まあ約束のあと、何年もしないでKのほうがさっさと逝っちまったから
約束なんてあってなかったようなもんだったけどな。

それに比べると、最近のは本当にただの淫売とかわらないんじゃないか。
情けないねえ。

こんなガリガリに痩せた爺さんに、そんなドラマのような体験があったとは。
酔っぱらいの妄想だとは思うんだけど妙にリアルっぽい昔話でした。


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