萌え体験談

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見せつけ

最悪な社員旅行

僕が気絶していた頃、一方でスペインのホテルの一室では

裸の男女が激しく身体を重ね合わせていた。

淫らな男女のにおいが部屋いっぱいに立ち込めているこの一室で彼らは、もう何度肌を重ね合わせたのだろうか。

無数に使用済みコンドームや乾いたティッシュが散乱している。

じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ
「はぁ❤あぁぁぁあぁあああ…………、ふぅっ❤ふぅっ❤んんぅ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁlっ……んッ❤」

そこには拳次の屈強な肢体の上に生まれたままの姿で腰を降す麻美がいた。

拳次は麻美のその豊満な胸を、既に自分の物のように当然に揉みしだき、屈強な肉棒を何度も下から激しく突き上げる

そして、あろうことか、その拳次の突き上げに必死に応えるがの如く
縦横無尽に生まれたままの姿で拳次の上で、淫らな嬌声と共に腰を妖艶に降り続ける麻美。

その姿はまるで、プロのフラダンサーの如く激しく、美しいものだった。

指と指を絡み合わせるように握りこみ、お互いに快楽の頂点を目指し、腰を振り合う2人の裸の男女は

とてつもなく淫らで美しい。

その後も2人の男女は態勢を変えて、趣向を変えて、立ちバックや駅弁SEX、対面座位や寝バックなど
時間も忘れて、生まれたままの姿で、淫らな情事に没頭したのだった。

正常位しか知らなかった麻美は屈強な雄である拳次に
夫の知らないところで着々と淫らな雌へと変えられていたのだ.......。

信じられないことではあるが、あのしっかり者の曲がったことが嫌いな麻美が、あの最低男であり、自らも忌み嫌っていた拳次に変えられていく。

そして、美樹は隣の部屋で、悪魔のLINEをまた僕に送信するのだった.......。

僕は気絶から目を覚ましていた。

また、美樹からLineが来ている。

「麻美のこと許してあげてね。笑」

「あんなに毎日、私たちのエッチな声を壁越しに聞かされたら、麻美もたまっちゃうって」
という内容のLINEだった。

僕は「どういうことだ」と激高の返事を彼女におくる。

するとすぐさま美樹からの返事も返ってきた

「帰れなくなっても、初めの数日は何もなかったのよ。拳次からの誘いもいつもどおり麻美はオール無視」

「私もまさか、麻美がこんなことになっちゃうなんて想像もつかなかったもん」

「ただ、麻美も日本に帰れなくなって、気が動転したり寂しくなっちゃてたのかな。ある夜、隣の麻美の部屋から

ものすごっくエッロい麻美の喘ぎ声が聞こえてきて、私、びっくりしちゃった。ついに拳次にヤラレちゃったかぁって」

「まぁ私たちにも責任はあるんだけどね 笑」と。

僕は涙を流しながら「どういうことだ」と
再び彼女に問いかける。

「私たちも拳次に頼まれて、色々しちゃった 笑」

「普段、麻美が、優等生ぶって私たちに生意気きくのも腹が立ってたし 笑」

「拳次と私たちのSEX動画を毎日麻美に送ったり、拳次の権力で皆が麻美に冷たくするように仕向けたり」

「麻美の携帯壊したり、麻美の周りをウロチョロしてるあんたの後輩ボコったり 笑」

「私たちのエッチな声を毎日聞かせたり、色々したよ 笑」

「日本にもまだ帰れないし、そんな気が動転させられた中で、拳次にとことん優しくされて
おかしくなっちゃったんだろうね 笑 」

「気づいたらあのまじめな麻美も抱かれっちゃってたわ」

「しかも拳次もとことん麻美を気にいっちゃって、あれから毎日麻美を抱いてる。」

「その分、私と愛梨はお預けくらって放置されちゃって腹が立ってるんだから」

「今度は、私たちが麻美に毎日エッロイ喘ぎ声きかされて、おかしくなってるっつーの」

という言葉と共に一枚の動画が添付される。

僕が心を殺して、その無慈悲な再生ボタンを押してしまうと同時に

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっぁぁぁぁぁぁぁっぁ❤❤❤❤❤」

と麻美の淫らな嬌声

そこにはカメラに向かって拳次からバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける恍惚の表情をした麻美がいた。

あろうことか裸の美樹と愛梨も動画の中に映りこんでくる。

そして数分後には拳次に向かってお尻を突き出し、ベッドの上に四つん這いになる3人の雌が映し出されていた。

麻美も、他人に見られながらするこの特殊で淫らな性行為に、動転してしまっているのであろう。
無意識ではあろうが、美樹や愛梨と共に、例外なく、その美しい桃尻を媚びるように、強い雄である拳次に突き出していた。

数秒後「「「あッんっ❤あんっ❤んんんぅ、あぁぁぁぁぁぁ!!!っ……んッ❤」」」と雌たちが美しく淫らな嬌声で拳次にハーモニーを奏でさせられ、動画は終了した。

美樹からは
「この4Pは興奮した?笑」

「麻美の身体も声も表情もすべてがエロすぎるんだもん」

「こりゃ、拳次も本気になるわ」
とのメッセージ。

「でも麻美もこの時はまだ強情で、絶対に拳とキスはしなかったの。キスを許さなかった。こんなに拳次に女にされてキスを拒否できるとか、麻美の精神力には感服したわ」

「でも私たちも麻美に負けてられない 笑。」

「何度も私も愛梨も、麻美の前で拳次と「ちゅぷ、ぷちゅ」と深く唇を重ね合わせた 」

「麻美に見せつけるように何度も何度も卑猥な音をたてながら、舌と舌で拳次との深いキスをしてあげた。」

「どれだけ拳次とのキスで私たちが快感を感じているのかを嫌と言う程、見せつけてあげた」

「そしたらこれもんよ 笑」と新たに動画が美樹から添付され再生される。

僕はまた、その動画に脳を揺さぶられ、気づけば吐しゃ物を口から吐き出す。

「ちゅぷ、ぷちゅっ❤じゅるっっっっっ❤❤❤❤❤❤」という
淫らな音声と共に、僕の目の前には、唾液を交換することを目的とした唇同士の愛撫をする拳次と麻美が映り出される。.............

僕はこんなキスを知らない。当然、こんなキスを麻美としたこともない。

僕の頭はさらに真っ白になる。

そんな僕を差し置いて画面の中には抱き合いながら「ちゅぷ❤ぷちゅ❤」と何度も淫らに唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

その後も動画では、拳次が口を開けて麻美に舌を突き出すと、麻美もそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開け、舌を突き出し、唇を2人は深く重ね合わせる。

何度も何度も彼らは僕の目の前で舌を絡め、身体を絡ませあい、快感を確かめあっていた.....。

動画が終わり、僕は目の前の映像に再び膝から崩れ落ちる。

「私たちのおかげで麻美はだいぶとエロくなれたよ 笑」
「本当にもう拳次は麻美しか見えてない見たい」

「拳次は本気で麻美を自分のもの、いわゆる自分の妻にしようとしてるよ」
「あんた本当にやばいよ 笑」

「まぁ、うちらあんたらのこと正直好きじゃなかったから逆にテンションあがるんだけどねぇ」とい
う言葉と共に、僕の視界はまた真っ暗となった...........。

美しければ美しいほど清楚であれば清楚であるほど・・・辱められる(公開処刑)

『公開処刑』 
見せしめなどの為に公開で行われる処刑。
これが本来の意味だろう。
だが、この街の不良達の間では、全く違う意味で使われていた・・・
その意味を、不良とは縁のない俺も知ることになった。

品のない音楽が、せわしなく流れている。
50人は入れるだろう店の中には
街の主だった不良達が一同に会していた。

「今日は凄いな」

不良の一人が周囲を見回しながら言った。
何が凄いのか?初めて来た俺にだって分かる。
不良達に混ざって真面目な中高生までが多く居るのだ。

皆一様に、部屋の真ん中に拵えられたステージをそわそわしながら見つめている。

今まで、どれだけの女性が、そこで屈辱の涙を流したのか、俺には分からない。
だが、次に誰がそこで涙を流すのかは、分かっていた。
昨日、ドレスを見せられた時、すぐに『似合わない』と思った。
ボディラインがはっきり窺えるドレス・・中学のOBである大久保の趣味だという。

思わず憎らし気に大久保の横顔をちらっと見た。
たったそれだけで、俺はぶるっと怖さで震えてしまった。

不良どうしの喧嘩で、相手に大怪我をさせて少年院に入っていた大久保。
この野蛮な先輩の名は中学校でも有名だった。

「大久保先輩が呼んでいる」そう言われれば、
この街で「嫌だ」と言える中学生など居るはずもない。

俺が大久保のバイクを壊したというのが奴らのシナリオだった。

「お前も、俺に恩を売っておいて損はないだろ?
 それとも、俺のこと舐めてんのか?」

びびってちびりそうになりながら返事を渋る俺に、
大久保はそう凄んで見せた。

「別に、無理やり突っ込んでも、いいんだけどよお
 あれだけの美女に怪我でもさせたら可哀想だろ?」

「そ、そんな・・」

「はっきり返事をしろや!
 育ての親の方もなかなか綺麗らしいじゃん
 なあ、村松ぅ」

「はい、授業参観で見たことありますが、相当な美人ですよ」

「仲間内じゃ、年増好きも居るからなぁ
 なんなら、そっちも攫ってきて輪姦してやってもいいんだぞ!」

俺は嫌な記憶を振り払おうと必死に頭を左右に振った。
そこへ村松が勢い良く入ってきて大声を上げた。

「大久保さん、お待たせしました!」

大久保は強面を崩して喜色満面で、立ち上がった。
他の不良達は、黙って入口の方へ顔を向けただけだ。

だが、それもほんの一瞬だった。
村松に続いて入ってきた紗季を見て、面白いように
その場の全員が一斉に立ち上がった。

「すげえ綺麗なお姉さんじゃん」
「顔ちいせえ、マジで美人だよ」
「噂以上だな、まじすげえ、俺こんだけ綺麗な女、初めて見たかも」
「さすが、大久保さんが目を付けただけのことはあるな」
「むしろ大久保さんが、すげえw」

先輩達の喜び様に
村松は小鼻を膨らませて得意そうに胸を張った。

「顔も綺麗ですが、こっちの方もなかなか」

言いながら、村松は紗季の上着の前を思い切り広げた。

「おおっ!ウエストがあんなに細いのに、胸がでけえ!」
「すげえな、おえ、清楚な顔に騙されちゃいかんなw」

男たちは、色めきたった。紗季は、一応上着を羽織ってはいるが、前のボタンは全て外れており
その下には、予想通り、あのドレスを着せられていた。
身体にピッチリとフィットした真っ赤なドレスは
さらに言えば、胸やら脚の部分に大胆なスリットがいくつか入っていて
男たちの露骨な視線が集中していた。

普段大人しめな服しか着ない紗季には、明らかに合わなかったが
不良達には大受けの様だ。

大久保はいそいそと紗季の傍へ行くと
不良仲間に見せつけるように我が物顔で肩に腕を回した。
そして何事か囁く。
紗季は一瞬、何を言われたのか分からない、という風に瞬きした後、
俺の方へ視線を向けた。

「ど、どうして?」

唇が明らかにそう動いた。
驚いて目を見張る紗季の耳元で大久保はまた何事か囁く。

紗季ははっきりと表情を強張らせた。
そして、なんと!
おもむろに上着をバサッと脱いだ。

二番でも良いと言って結婚した嫁と完

"妻の麻衣には、忘れられない人がいた。僕と付き合う前に付き合っていた大学の先輩だ。
拓先輩は、誰がみてもイケメンと呼ばれるルックスで、性格も良く、非の打ち所がない先輩だった。
それが、事情はわからないが、卒業と同時にアメリカに行ってしまった。
僕は、先輩に捨てられた麻衣に必死で食い下がり、なんとか結婚まで行くことが出来た。

結婚して二年が経ち、麻衣の心から先輩が消えたと思っていた頃、偶然街で先輩に再会した。
そして色々あって、先輩の奧さんのアリーさんを含めた、4人での共同生活が始まった。

キッチンで、アリーさんと麻衣が楽しそうに朝食を準備している。最近、休日はこんな風に始まる。
アリーさんも麻衣も、裸にエプロンだけを着けて料理を作っている。巨乳のアリーさんは胸が凄く盛り上がってるし、妊娠している麻衣は、お腹が盛り上がっている。

『麻衣、休んでていいから。大事な身体なんだから、無理しちゃダメだよ』
アリーさんが、優しい口調で言う。
『大丈夫です。適度に身体動かした方が良いんですよ! それに、アリーさんに作ってもらうと、なんでもケチャップぶっかけちゃうでしょ?』
イタズラっぽく笑う麻衣。確かに、アリーさんはとりあえずケチャップをかけておけば良いと言う感じだ。想像するアメリカ人像そのもので、それはそれで微笑ましいと思う。

『そう? でも美味しいでしょ? ねぇ! アツシ! 私の料理、美味しいでしょ?』
と、いきなり聞かれた。食卓で拓先輩とコーヒーを飲んでいた僕は、ちょっとむせながら、
「美味しいよ!」
と答えた。

嬉しそうに笑うアリーさん。そしてまた料理を始める。

「あんな風に言われたら、美味しいとしか言えないよなw」
小声で僕に言う拓先輩。

一緒に暮らし始めた頃は、ぞれぞれの嫉妬なんかもあり、ギクシャクする部分もあった。でも、今は本当に自然に共同生活をしている。

ただ、始めた頃と大きく変わったことがある。それは、カップルが完全に入れ替わったことだ。
アリーさんと僕、麻衣と拓先輩、この組み合わせの夫婦という感じで日々暮らしている。

それもすべて、麻衣の妊娠がきっかけだ。残念なことに、麻衣のお腹の子は僕の種ではない。どう考えても、先輩の種で妊娠したと思う。

麻衣が拓先輩の子供を宿したことで、アリーさんは荒れた。嫉妬で狂い、4人の生活も破綻かと思われたが、持ち直した。何がきっかけで持ち直したのかわからないが、アリーさんの中で何か転機があったのかもしれない。

そして、アリーさんと麻衣は凄く仲良くなった。人種は違えど、友人とか、姉妹という感じで、二人でランチや買い物に行ったりしている。

僕はアリーさんと夫婦のように生活をし、子作りもしているが、僕の麻衣への気持ちは変わっていない。アリーさんの事も、確かに愛してるというくらいの気持ちになっているが、やっぱり麻衣が一番大切だ。
でも、麻衣の気持ちがどうなのか、本当にわからなくなってしまった。ただ、考えてみれば、お腹に拓先輩の赤ちゃんを宿し、気持ちも拓先輩に傾いていくのは当然なのかもしれない。

そして、一番おかしいのは僕だと思う。麻衣が拓先輩の赤ちゃんを妊娠したとわかったとき、僕はそれに興奮した。愛する妻が、他の男の種で妊娠したと知り、震えるほどの興奮を味わった。
僕は、堕胎することも、離婚することも考えず、それを受け入れてしまった。

いつまでも4人で暮らすことなど出来ないと思う。その時、麻衣は誰と暮らすのか? 僕のことを選んでくれるのか? 心配で胸が潰れそうになる。でも、麻衣に選ばれない場合を想像すると、どうしようもないほど興奮してしまうのも事実だ。

僕は、麻衣を本当に奪われたいと思っているのかもしれない。それが究極のゴールだと思っているのかも知れない……。

そして運ばれてくる朝食は、やっぱりケチャップまみれだった。
『お待たせ~』
アリーさんはそう言うと、当然のように僕の隣に座り、軽くチュッとキスをしてくれる。そして、その様子を拓先輩は何とも言えない顔で見ている。麻衣の手前、おおっぴらに嫉妬が出来ないが、嫉妬しているのが丸わかりの表情だ。
拓先輩は、麻衣に対して愛してるという感情を持っているのは間違いないと思う。でも、アリーさんへの気持ちも凄く強いと思う。
そしてアリーさんも、拓先輩の気持ちをわかっているのか、必要以上に僕とラブラブな感じにする。なので僕は、アリーさんの僕への行動が、僕のことを本気で好きでしてくれてるのか、拓先輩を嫉妬させるためにしているのか判断がつきかねている。

すると、
『見過ぎだよw』
と言いながら、麻衣が拓先輩にキスをする。麻衣は、先輩の視線がアリーさんに注がれてるのを感じると、嫉妬丸出しでこんな事をする。
ただ、アリーさんと違うのは、僕に見せつけるような素振りをしないことだ。
単に、先輩のことを一人占めしたくてしている……そんな感じだ。

今も麻衣は、僕のことなど見もせずに、拓先輩のことを見つめながら激しく舌を絡めている。

『始まっちゃったねw ダーリン、食べよっか?』
アリーさんは、やれやれ……みたいな感じで言いながら、食事を始める。テーブルの向かい側で、激しく舌を絡めながらキスをする二人。それを見ながら朝食を摂り始める僕ら。
こんな光景も、普通の光景になってしまった。
『はい、ア~ン♡』
こんな風に、ケチャップまみれのスクランブルエッグを食べさせてくれるアリーさん。もともと上手だったアリーさんの日本語は、4人で共同生活を始めて以来、もっと上手くなった。声だけ聞いていると、日本人とまったく変わらないレベルにまでなったと思う。
買い物に行って、店員さんに驚かれることもちょくちょくある感じだ。

でも、アリーさんはこんな風にしながらも、チラチラ拓先輩のことを見ている。嫉妬で少しイラついている感じがわかる。

麻衣はキスだけでは収まらなくなってしまったようで、先輩を椅子に座らせたまま、フェラを始めた。

『もう! ご飯食べてるのに!』
アリーさんが、イラッとした感じで言う。
「冷めちゃうよ?」
俺も、そんな風に声をかける。

『じゃあ、拓は食べてて。私はソーセージ食べてるからw』
麻衣は、こんな親父ギャグみたいなことを言いながら、先輩のペニスを口に頬張る。
「じゃあ、頂きますw」
先輩は楽しそうに頂きますと言うと、本当に朝食を採り始めた。麻衣にフェラをさせながら、にこやかに朝食を食べる先輩。

麻衣がおもちゃにされているような気持ちになる。でも、麻衣が自ら望んでやっていることだ。

『アツシ、麻衣のことずっと見てるね……私じゃ不満なの?』
アリーさんが、寂しそうに言う。
僕は慌てて、そんな事はないという。
『じゃあ、愛してる?』
アリーさんは、僕の心の中まで見透かすような目で聞いてくる。
すぐに愛してると答えると、
『一番愛してる?』
と聞いてくる。

僕はチラッと麻衣の方を見たが、麻衣は僕の方を見もしない。僕が誰を一番愛してるとか、そんなものには興味がないようで悲しくなる。

僕は、
「アリー、一番愛してる」
と答えた。
『ふふw 私もだよ♡ アツシ、一番愛してる♡』
アリーさんは嬉しそうに言ってくれる。

『もう! アリーさんの事気にしすぎだよ! カチカチになった! バカッ!』
麻衣が、そんな事を言ってすねた顔をする。先輩は、アリーさんが僕を一番愛してると言ったことで、嫉妬で興奮が振り切れたのだと思う。

「ゴメン! 麻衣、一番愛してるよ」
先輩がそんな事を言う。すると、アリーさんは、顔を赤くしながら僕にキスをしてきた。嫉妬と怒りで頬を染めたアリーさんが、メチャメチャに僕に口の中を荒らす。

嫉妬に駆られてこんな事をするアリーさんを、可愛いと思う。でも、こういうアリーさんを見ると、まだまだ僕は先輩に勝ててないんだなと思ってしまう……。

アリーさんは、僕にキスをしながら、僕のペニスを取り出す。アリーさんの服を脱がせる早さには、いつも驚かされる。
そして脱がせると、アリーさんはすぐに僕にまたがる。当然のように生挿入をして、キスをしてくる。
『アツシの、奥まで届いてる♡ ホント、固くて太くて、あぁっ! 気持ちいいぃっ! 一番気持ちいいぃっ!』
アリーさんは入れただけで、大げさに思えるくらいあえぐ。実際にアリーさんは僕のペニスが本当に好きで、相性抜群と思っているようだ。でも、アリーさんの大げさなあえぎは、先輩に見せつけるという意味もあると思う。

実際、目の前で生で繋がる僕らを見て、先輩は泣きそうな顔になっている。もう、何度も何度も目の前でアリーさんと僕は愛し合っているのに、毎回悲しそうな顔をする先輩。まったくこちらを気にしない麻衣とは、大違いだ。

すると、麻衣が先輩にまたがる。あっという間に生で挿入すると、
『私だけ見て! パパ、私とこの子だけ……ね?』
と、大きくなったお腹をさすりながら、強烈なことを言った。

麻衣は、もうすでに妊娠しているので、生で入れられることにはそれほど衝撃は受けなくなった。でも、その大きなお腹を見ると、打ちのめされる。
わずかでも、僕の種で妊娠した可能性があれば、こんなにも絶望的な気持ちにはならないと思う。でも、妊娠前後、麻衣は徹底的に僕とのセックスを避けていた。口や手でしてもらってはいたが、挿入すらしていなかった。
今思えば、麻衣の強い意志が感じられて怖くなる。先輩に妊娠させてもらう……そんな強い意思だ……そしてそれは成就してしまった。

日々大きくなっていく麻衣のお腹。大きく張ってくる乳房。乳輪も乳首も黒くなってきて、本当に妊娠しているんだなと、日々思い知らされる生活……。

麻衣は、先輩とアリーさんの間を目隠しでもするように、先輩にキスをした。
『パパ、気持ち良いよ。一番……今までもこれからも、一番気持ち良いよ♡』
麻衣は、想いを込めた言い方をする。

『アツシ、固くなったんですけど……麻衣のことなんか気にしないで、私だけ見てて!』
アリーさんはそんな事を言うと、僕にキスをして腰を振り始めた。力強く腰を振りながら、僕の口の中をかき混ぜるアリーさん。こんな風に、麻衣に嫉妬してくれるのは嬉しい。でも、先輩に見せつけるためなのでは? と、邪推もしてしまう。

そんな気持ちを振り払うように、僕は思い切り下から突き上げ始めた。
『おぉおっぅっ! Ohh!! 奥ぅっ、当たってるっ! 一番奥までぇッ! あぁっ! こんなのアツシだけっ! 気持ちイイッ! Ohhhアッ! ファック! Fuck! Ah! あっンッ♡ ファックミィィーー!!』
アリーさんは、もう体がガクガク震え始めている。イク寸前と言った感じだ。

『パパ、ダメぇ、見ちゃダメ! 私だけ! 愛してる! 愛してのぉッ! 一番愛してるっ! うぅあっ! 気持ちいいぃっ! パパぁっ! こっちにぃっ! パパだけしか知らない穴にぃっ!』
麻衣はそんな事を叫びながら、いったん立ち上がり、アナルに入れ直す。

僕が、一度も入れることがかなわなかった穴……先輩専用の穴に……。
麻衣は、休日などは朝からアナルにワセリンを塗り込んでいるようだ。そんな事までして、先輩を受け入れる準備をする麻衣。麻衣は、僕の大切な嫁……のはずだ……。

『ううぅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!! イッグゥッッ!!!』
麻衣は、お尻に入れた途端にイッてしまった……。
「麻衣、動くよ。愛してる」
先輩は優しく言いながら、下から腰を突き上げ始める。

この光景にもかなり慣れてきてしまったが、朝から食卓で二組同時にセックスをするのは、やっぱり異常だと思う。でも、麻衣が先輩と愛し合う姿を見て、僕は心から興奮するようになってしまった。

『アツシィッ! イクぅッ! イグゥオッ! アツシもイッてっ! インサイッミィッー! 今度こそぉっ! 命中させてっ! 赤ちゃん欲しい! んンおおぉぉっ!!』
こんな風に叫ぶアリーさんの目を盗んで、麻衣を見てしまう。すると、先輩もこっちを見てることに気がつく。でも、麻衣は一切僕を見ない。

男と女では、こういうところが違うのかもしれない。本気になる女性、どこかで本気になりきれない男性……。

『パパぁっ! 大っきくなってきたぁっ! イクのっ!? イッてっ! 愛してるっ! 一緒にぃッ! イクっ! おぉおぉっぁ! イィくぅっ!』
「麻衣! イクっ! 愛してるっ!」

二人が同時にイクのを見ながら、僕とアリーさんも果てた……。

『ご飯、冷めちゃったねw 食べよ?』
麻衣がテヘヘみたいな、可愛らし言い方をする。とても直前に、アナルに中出しをされた人妻とは思えない……。

『アツシ、食べさせてあげるw』
アリーさんはそう言うと、スクランブルエッグを自分の口に入れた。そしてそれを咀嚼してから、僕にキスをした。同時に流れ込んでくる、アリーさんの口内でグチャグチャになったスクランブルエッグ。
僕はそれを飲み干していく。そしてアリーさんの舌が絡みつき、また濃厚なキスをする。

『パパ! 見過ぎだよ! パパも食べさせて欲しいの?』
麻衣が、嫉妬混じりに言う。先輩が、
「あぁ、食べさせて欲しい……」
と言うと、同じようにオムレツを口の中に入れた。そして、口の中でかみ砕き、先輩に唇を重ねようとした。僕は、アリーさんの目を盗みながら、それを見ていた。
すると、先輩と唇が重なる瞬間、麻衣が僕を見た。そして、目で笑い、すぐに先輩に口移しでオムレツを流し込み始めた……。

一瞬だったが、確かに僕を見た。そしてすぐに、先輩に口移しでオムレツを流し込み始めた。それから、僕らと同じようにキスをする二人。嫉妬でクラクラしてくるが、どうしても興奮が勝ってしまう。

休日の朝は、こんな風に始まる。そして、一日中セックスをするような感じだ。お互いがお互いを意識して、張り合うようにセックスをするので、休みなのに疲れ切ってしまう。
こんな風に間近でセックスをするのに、乱交とか、パートナーを本来あるべき形に戻してのセックスは、一度もしたことがない。

なので、僕は半年以上麻衣とキスすらしたことがない。もう、麻衣の身体を忘れてしまった……。

でも、このいびつな同居生活も、幸せだと思っている。何よりもこの強い興奮は、今さら捨てることは出来ない。

そんな生活を続けていたが、ある日のこと、仕事で偶然家の近くを通りかかったときに、ちょっと家に寄ろうとした。ドアを開けようとしたとき、アリーさんの声がした。かすかにドアから漏れてくるのは、確かにアリーさんの嬌声だった。

僕は一瞬固まってしまった。今、アリーさんは僕の嫁だ。もちろん、戸籍上は違う。でも今は、僕とアリーさんが、麻衣と先輩が夫婦生活をしている。

それなのに、僕のいない家の中から、アリーさんのあえぎ声がかすかに聞こえてくる……。
僕は、なぜか逃げてしまった。そのままドアを開けて、何が起きているのか知ればいいのに、逃げてしまった……。

そして仕事を終えて、帰宅する。いつも通り、アリーさんが出迎えてくれて、麻衣も出迎えてくれる。先輩はまだ帰宅しておらず、3人だけだ。

『お疲れ様。ダーリン、んっ!』
僕に抱きついて、キスをしてくれるアリーさん。本当に、ラブラブな感じだ。

『あっくん、今日は早かったんだね。お疲れ様』
にこやかに出迎えてくれる、お腹の大きな麻衣。戸籍上は僕の嫁だ。そして、僕はまだ麻衣が自分の妻だと思っている。この入れ替わった生活は、出産を機に終わると信じている。生まれてくる子は、僕とは血のつながりはない。でも、僕の子として育てていくつもりだし、迷いはない。

でも、麻衣はそれだけ言うと、キッチンに行って夕食の準備をし始める。もう、夫婦という感じはゼロだ。

僕は、さっきのアリーさんのあえぎ声は、麻衣とのレズプレイなのでは? と思った。きっとそうだと思った。先輩は帰っていないし、アリーさんが先輩とセックスするなんて、そもそも麻衣が許さないと思った。

そして、そうこうしているうちに先輩が帰宅して、いつも通りの楽しく、そしてエッチな食事が始まった……。

だけど、僕の中で疑いの気持ちはどんどん大きくなっていく。アリーさんまでもが、僕ではなく先輩を選んだ? ネガティブな気持ちがわいてくる。

そして思い余った僕は、隠しカメラを設置してしまった……。
前に、先輩に頼んで麻衣との情事を録音してもらったが、今回は完全に僕の独断だ。後ろめたさを感じながらも、止められなかった。

そして、あっけなく真実がわかってしまった。
会社でこっそりとパソコンで確認した動画は、昼間の寝室で、麻衣とアリーさんのキスで始まった。

全裸で抱き合いながらキスをする二人。舌が濃厚に絡みつく本気のキスだ。お腹が大きい麻衣を気遣うように、アリーさんがキスをする。
『麻衣、舌出して』
言われるままに舌を出す麻衣。その舌に、唾液を垂らしていくアリーさん。それを嬉しそうに飲み干し、自分からキスをする麻衣。
もしかしてと思っていたが、本当にこんな事をしているなんて、心底驚いた。
"

二番でも良いと言って結婚した嫁と5

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。
ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。
必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。

そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。

幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。

そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。
でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。

目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、
『あっくん、気持ち良いよぉ……ねぇ、キスして……』
と、とろけた声で言う。

黒いレースの透けたビスチェを身にまとい、ポルノ女優みたいな麻衣が、甘えた声でねだってくる。
そして、僕がたまらずキスをすると、麻衣の舌が僕の口の中を自在に踊り始める。それだけではなく、レースの手袋をしたセクシーな麻衣の指が、僕の乳首を触り始める。レースの感触が、驚くほどの快感を生む。

そして、僕の口の中をかき混ぜ、指で乳首を弄んでいた麻衣が、眉間にしわを寄せて苦しげにも見える顔になる。
『ンあっ! あっ! あっくん、イッちゃうぅっ! イク、イクね? い、いい? イクっ! あっくん、イッちゃうッ!!』

僕にしがみつくようにして、そんな風に叫ぶ麻衣。

「ほら、あっくんの前で、アナルでイケw」
拓先輩が、麻衣のお尻をパチンと叩いた。

ベッドに座る僕の前で、バックでアナルセックスをする麻衣と先輩。麻衣は、先輩にアナルをガンガン突かれながら、僕に抱きつき、泣きそうな顔でイク寸前だ。でも、僕の乳首への愛撫は続けたままだ。

『あっくん、ごめん、なさ、ぃぃ……お尻でイっちゃいますぅ! 拓ちゃんのおチンポで、アナルイキしますぅっ!! ううぅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!! イッグゥッッ!!!』
麻衣は、はしたない事を口走りながら、獣じみた声をあげてイッた。麻衣は、少なくとも僕が知る限り、控えめなあえぎ声しかあげない女の子だった。
それが、最近始まった奇妙な同居生活で、アリーさんのあえぎ方の影響を受けている感じがする。

夫の僕の目の前で、アナルでイク嫁の麻衣。
とろけて、少しボーッとした感じの麻衣だったが、僕の視線を感じて、
『ご、ごめんね、イッちゃった♡ あっくんも、イカせてあげるね?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてきた。

『ふふw やっぱり大っきいねw 素敵♡』
僕の限界まで勃起したペニスに、頬ずりしたり、舌で舐めたりしながらエロい事を言う麻衣。

でも、その言葉は僕にではなく、拓先輩に対して向けられているものだ……。
実際に、麻衣のその言葉に激しく反応して、先輩がふたたび腰を振り始めた。さっきよりも激しく、ムキになっているような感じだ。

『うあぁっ!! あ、あっ! すごいぃ、ぃっ!! 激しいよぉっ!! 拓ちゃん、嫉妬してるの? あっくんのデカチンに、嫉妬してるのw?』
とろけた顔で、挑発的な事を言う麻衣。

僕は、麻衣のこんな淫蕩な顔を知らなかった。拓先輩と、大学時代にセックスしまくっていたのは知っているが、内容までは知らない。
イヤらしい言葉を言ったり、こんなエッチな下着を身につけたりしていたのだろうか? そして、挑発的な事を言って、激しく奮い立たせるような事をしていたのだろうか?

「あぁ、麻衣、愛してるよ……」
うめくように先輩が言う。その言葉を聞き、麻衣も嬉しそうに、
『愛してる♡ もっとイカせて♡』
と先輩に振り返りながら言った。そして、バックのままアナルを鬼突きしていた先輩が、振り返った麻衣にキスをしようとすると、麻衣は急に僕に向き直り、キスをしてきた。少し角度を付けて、先輩にキスしているところを見せつけるようにキスする麻衣。

先輩は、悲しそうな顔になり、さらに腰をガンガン振り始めた。

すると、さっき僕にイカされ続けて、気を失うようにグッタリしていたアリーさんが、先輩にキスをした。
『愛してるって? 誰の事?』
イライラッとした感じで言うアリーさん。
「も、もちろん、お前の事だよ。アリー、愛してるよ!」
緊張しながら言う先輩。

すると、
『私の事じゃないの? 寂しいなぁ……』
と、大げさに悲しいそぶりをしながら、麻衣が言う。

「い、いや、もちろん麻衣の事も――イタタたっ!! ご、ごめん!」
先輩が言いかけて、アリーさんに乳首を思いきりつねられて叫ぶ。アリーさんは、容赦ない強さで、先輩の乳首を思いきりつねっているのがわかる。

『ふ?ん、そうなんだ。アツシ、愛してるよ。入れて、ダーリン♡』
アリーさんは、チラチラ先輩の顔を見ながら、僕に近寄る。そして、対面座位で躊躇なく生挿入した。

『おぉおっぅっ! 奥、潰れてるぅ! Ohh!!  ジーザス……拓のじゃ届かないところ、潰れてるぅッ! 気持ちイイッ! Ohhhアッ! Ah! あっンッ♡ ファックミィィーー!!』
この体位だと、恐ろしく締まるアリーさんの膣。さっきから、麻衣と先輩の濃厚なアナルセックスを見せつけられ、乳首責めまでされているので、もうイキそうな感じになってきてしまった……。

『き、気持ち良いの? アリーさんの中、気持ち良いの?』
先輩にアナルを突かれながら、とろけきった顔で聞いてくる麻衣。全裸のアリーさんに対して、セクシーなランジェリー姿の麻衣。
麻衣は、アリーさんの巨乳が羨ましくて仕方ないようだ。その真っ白なお餅みたいな柔らない巨乳は、今僕の胸に押し当てられて複雑に変形している。

「気持ちいい……」
僕は、絞り出すようにそう言った。
すると、アリーさんがウネウネと複雑に腰を振りながら、
『一番でしょ? 私のヴァギナァがナンバーワンでしょ?』
と、刺すような目で言ってくる。

麻衣は、なにも言わず潤んだ目で僕を見つめる。 

天国のような二択だと思った。

「ど、どっちもナンバーワンです……」
僕は、どちらか決めきれずに小声で言うと、
『ハァッ!?』
『えぇっ!?』
と、二人に非難の目で見られた。

すると、アリーさんが対面座位のままキスをしてきた。舌が無造作に差し込まれ、かき混ぜてくる。舌に筋肉とかあるのかわからないが、アリーさんの舌は力強い。麻衣と比べて、ぐぐぐっっ! っと、圧力を感じる力強さがある。

『私はアツシが一番! このディック、今までで最高♡ このおチンポのためなら、なんでもしちゃう♡』
そんな事を言いながら、アリーさんが腰をガンガン振り続ける。そして、拓先輩に見せつけるようにキスをする。

「あぁ、アリー……」
拓先輩は麻衣のアナルに入れたまま、うめくようにアリーさんの名前を呼ぶ。その顔には、悲しそうな影が差しているが、興奮状態にある事も見て取れる。

先輩は、かなり重度の寝取られ性癖をわずらっているらしい。それは、治るどころか進行性の、不治の病のようだ。

僕は最近、その病にかかりつつある事を自覚している。麻衣が、僕が入れる事を許されないアナルに、拓先輩のものを受け入れて、獣のような声をあげている姿を見て、嫉妬や焦燥感に興奮が混じる事を感じていた。

そして、生で繋がり、濃厚なキスを続ける僕とアリーさんを見て、先輩は限界が来たようだ。
「あぁ、イクっ! 麻衣、出すぞっ!」
先輩の切羽詰まった声に、
『イッてっ! 拓ちゃんのせ?し、いっぱい注いでッ!! ウウおぉおっっ!! ンホォッ!! アナルイグぅっ!! おお゛お゛お゛ぉっっ!!』
イキそうになる二人を見て、アリーさんが動いた。僕から離れると、拓先輩を押しのけるようにして麻衣から引き離し、麻衣のアナルに入っていた湯気が立ちそうなペニスを口に含んだ。

「アッ! アリー! イクっ!!」
先輩は、驚きながらもアリーさんの口の中に射精したようだ。
『ダメぇ、取っちゃダメぇっ!!』
麻衣は、泣きそうな声でアリーさんにいう。僕に尻を向けてアリーさんに体を向けているので、ビスチェからアナルやアソコが丸見えだ。ポッカリ穴が空いてヒクヒクしているアナル。そしてアソコからは、透明の液体が流れ出ている。濡れすぎてあふれた蜜が、麻衣の興奮を物語っている。

アリーさんは麻衣の方に顔を向けると、ドヤ顔で口を開けた。その口の中は、白い湖みたいになっていた。
『ダメぇ……横取りなんて、ズルイよぉ!』
麻衣は、夫の僕が同じ空間にいる事など忘れたように、他の男の精子を欲する。

アリーさんは目で笑いながら、口を閉じて飲み込もうとした。
その様子を、拓先輩は嬉しそうに眺めている。

すると、いきなり麻衣がアリーさんにキスをした。それも、ソフトなキスではなく、いきなり舌を絡めるというか、舌を差し込むようなキスだ。アリーさんは、目を大きく見開いて驚き、そして麻衣から離れようとする。

でも、麻衣が抱きしめるようにしてキスを続ける。目の前で始まった、いきなりのレズプレイに、僕も先輩も固まったように動けない。

そして、しばらくして麻衣が離れると、
『ど、泥棒! ダメ! Fuck!』
と、アリーさんが汚い言葉を言いながら、麻衣にキスをした。今度は、麻衣が逃げようとする。

でも、アリーさんが逃がさないようにして、キスを続ける。
時折離れては、
『ダメっ!』
『私の!』
などと言いながら、先輩の精液を取り合う二人。口の周りは先輩の精液でベタベタになっている。

でも、しばらくそれをしていると、二人とも発情してしまったようで、取り合うのではなく、シェアするようなキスを始めた。
舌を突き出したアリーさん。その舌は、先輩の精液がたっぷりと付着している。
それに、いやらしく舌を絡めにいく麻衣。麻衣が舌で舐め取るようにすると、アリーさんの舌から拓先輩の精液が消える。

麻衣がアリーさんの口の上に顔を持っていき、口の中の精液を垂らし始める。アリーさんは、エサを待つ鯉のように口を開けてそれを待つ。
その口の中に、ツゥーっと白い精液が糸を引きながら入っていく。アリーさんは、一滴もこぼさずにそれを口の中に収めると、口を閉じたまま良い笑顔をした。

すると麻衣が、低い位置に入れ替わり、上を向いて口を開けた。アリーさんは、さっきとは逆に麻衣の口の中に精液を垂らしていく。

二人の唾液もプラスオンされて、かなりかさが増えた液体を、お互いの口に行ったり来たりさせながら、時折濃厚にキスをする二人。

僕はもう限界だった。こちらを向いている麻衣のアナルに、いきり立ったペニスを挿入しようとした。
だらしなく半開きになっているアナルは、カンタンに押し込めそうな感じだ。だけど、麻衣は体をよじってそれを避け、
『ダメだよw そこは拓ちゃん専用なんだからね♡』
と、イタズラっぽく言った。
そして、
『まだ飲んじゃダメだよぉ?』
と言いながら、アリーさんにまたキスをした。そして、お尻を拓先輩に向ける。
先輩は、もう我慢できないという感じで、慌ただしく麻衣のアナルにペニスを突き立てた。
『んンッ♡』
アリーさんとキスをしたまま、くぐもったあえぎ声を漏らす麻衣。精子を取り合うキスを見せつけられて、僕は気持ち悪いと思うと同時に、先輩が羨ましいとも思っていた。

そして何よりも、麻衣のアナルに入れる事を許されている先輩……羨ましくて涙が出そうだ。僕は、麻衣の僕への愛を少しも疑っていない。先輩の事を忘れられずにいて、今でも先輩の事を愛しているというのも間違いないと思うが、僕の事を愛しているという気持ちも、それと同じくらい大きいと思っている。

それなのに、先輩には許している事を、僕に許してくれないのはなぜだろう? 嫉妬で狂いそうになりながらも、痛いくらいに勃起している自分に驚く……。

すると、アリーさんが僕にお尻を向けてくれた。そして、フリフリと真っ白で柔らかそうなお尻を振ってくれた。
僕は、地獄で仏のような気持ちで、アリーさんのアナルに生で突き立てた。アリーさんは、セックスが始まる前にワセリンを塗り込んでいるので、すんなりと直腸の中に押し入っていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛っっ!!』
麻衣とキスしながら、大きくうめくアリーさん。

もう4人が同じ空間でセックスをするのにも、すっかりと慣れてしまっていた感じだったが、アリーさんと麻衣がキスをするなんていうのは初めてだったので、いつもに増して興奮してしまった。

夫婦でパートナーを交換して、それぞれが違う相手とアナルセックスをする。そして妻同士がアナルを突かれながら、精液を奪い合うようにキスをしている光景。
先輩と再会する前には、想像もしていなかった世界だ。

僕は、この異常すぎる状況にもう限界だった。
「あぁっ! イクよっ! 出るッ!!」
そう叫ぶように言うと、
『Yesっっ!! カミンッ!! I'mカミン!! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんが、歯を食いしばるような顔で叫んだ。そしてアリーさんの直腸の中深くに射精しようとしたら、麻衣が動いてアリーさんを押しのけた。そして、アリーさんの直腸に生で入っていた僕のペニスを、躊躇なくその可愛い口にくわえた。

麻衣の口中にたっぷりと射精しながら、僕は涙が出そうなほど嬉しかった。麻衣が、僕にまだ執着してくれている。そう思うと、嬉しくて仕方ない。

『一人占めはダメ!』
アリーさんが、流ちょうな日本語で言いながら麻衣にキスをした。そして今度は、僕の精液を奪い合うようにキスを始めた二人。
それを見て先輩は、
「アリー……麻衣……」
と、うめくように言った。

僕は、イッた虚脱感でへたり込みながら、二人の舌が白い液体と共に絡み合うのを見ていた。

そしてしばらくして、すっかりと僕の精液を飲み干すと、
『お待たせw 拓ちゃん、今度はこっちに♡』
麻衣が発情したメスの顔で先輩に言う。
そして、先輩のギンギンに勃起したペニスに、腰を降ろしてく。

麻衣が、先輩の生ペニスを躊躇なく膣内に収めると、
『うぅあっンッ♡ 当たってるよぉ♡ 拓ちゃんの、私の気持ち良いところに当たってる♡ やっぱりコレが良い♡』
スケスケのセクシーなランジェリーを身につけたまま、麻衣が生で先輩に繋がり、僕のモノと比べるような事を言う。

だけど、比較されてさげすむような事を言われて、こんなにも興奮してしまう僕は、何か歯車が狂ってしまったのかも知れない。

『麻衣ちゃん、生で平気?』
アリーさんが、嫉妬心をチラチラ見せながら、表面上は心配そうに聞く。アリーさんは、麻衣が妊娠してしまう事が心配なのではないと思う。単に、拓先輩と生で繋がる麻衣に嫉妬しているのだと思う。アリーさんは、自分は奔放な貞操観念しか持っていないくせに、嫉妬深い。アメリカ女性の特徴なのかも知れないが、嫉妬心を隠そうともしない。

『今日はへ?きな日ですw それに、生の方が気持ち良いから、あ、アッ! 拓ちゃん、激しいよぉっ! んっ! アッ!! あっっ! 気持ち良い? 私のオマンコ、一番!?』
麻衣は、アリーさんを挑発するような事を聞く。
「あぁ、麻衣、気持ち良いよ……凄く……」
先輩は、返答に困りながらもそう言う。僕は、目の前で自分の愛妻が、”生挿入の方が気持ち良い”と言いながら、他の男の上で腰を振る姿を見て、息も出来ないくらいに興奮していた。

『一番? 一番気持ち良い?』
麻衣は、しつこく食い下がる。
「うぅ……麻衣は? 麻衣はどうなの?」
先輩が、逃げるようにそう聞く。
『一番だよぉっ! 拓ちゃんのおチンポ、麻衣の一番気持ち良いところに当たるから! 一番気持ち良いっ!!』
麻衣は、僕がすぐ横にいるのにそう絶叫した。

「お、俺も一番! 麻衣が一番気持ち良いっ!」
先輩がそう言うと、アリーさんが先輩にキスをした。それは、荒々しく犯すようなキスで、
『私でしょ!? 一番は私でしょ!? ほら、気持ち良くなって! 私で気持ち良くなって!!』
アリーさんはキレ気味にそう言うと、キスをしながら先輩の乳首を指で責め始める。そしてそれだけではなく、手を伸ばして先輩のアナルに指を差し込んだ。

「ううっっーー!」
先輩は、キスで口をふさがれながらうめく。

麻衣に騎乗位で腰をガンガン振られ、アリーさんには唇と乳首とアナルを責められている先輩。天国だと思う。
僕もこういう風に責められる事が多いが、本当に気持ち良くておかしくなりそうになる。アリーさんのアナル責めは、本当に的確に気持ち良いところを責めてくる。前立腺の快感は、知るまでは信じていなかった。気持ち良いわけがないと思っていた。それが今は、アリーさんの指が待ち遠しいとさえ思うようになってしまった。

『あぁんっ♡ 拓ちゃんの固くなったよぉ。お尻に指入れられて、興奮してるの?w』
麻衣が発情した顔で言う。そして、バチンバチンと肉を打つ音を響かせながら、腰を上下にする。

その、愛する嫁の発情しきった顔と、激しい騎乗位に興奮しすぎた僕は、アリーさんの後ろに回り込み、パイパンの美しいアソコに挿入した。ウネウネと、絡みついてくるアリーさんの生ヒダに、腰が抜けそうになる。
でも、単純な膣の締まりは、麻衣の方が強いと思う。小柄ということもあるのか、麻衣のアソコは狭いしキツい。アリーさんは、大柄なのでアソコも緩めなのだと思う。でも、僕の大きなペニスには、ベストマッチに思える。

麻衣とのセックスは、どうしても遠慮が生まれる。見るからにキツキツで、すぐに奥に当たってしまうので、壊れないか? 痛くないか? そう思ってしまう。

アリーさんのアソコは、思いきりガンガン責めても平気な感じなので、正直に言うと、僕はアリーさんとのセックスの方が気持ち良いと思ってしまっている。
夫婦そろって、そんな風に思っている僕ら……パートナーを間違えたのかな? と思う事もある。でも、体の相性はともかく、愛しているのは麻衣だ。麻衣もそうだと信じたい……。

そして、他の男の上で腰を振る麻衣の横で、アリーさんに生挿入をした僕。先輩がすぐ横にいて、背徳感も凄いモノがある。

『アリーさん、生で大丈夫?』
麻衣が聞く。麻衣も、嫉妬しているのが丸わかりで、僕は嬉しくなる。最近の麻衣は、アリーさんの影響をかなり受けていて、嫉妬を隠さなくなったし、愛情表現も豊かになった。

『もちろんw アツシなら、いつでもヘーキw ウゥッ! エニタイム、○○○! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんは、英語で何か叫ぶが、半分も聞き取れない。いつでも中に出して良いと言っているのだと思うが、本当に平気なのか心配になる。

「アリー……今はピル飲んでないだろ?」
先輩が心配そうに言う。
『飲んでないよw 一昨日排卵日だから、ヤバい日かもw』
アリーさんは、イタズラっぽく言う。
「あぁ、そんな……」
先輩が、弱気な声でうめく。

『んんぉっ! 拓ちゃんの、もっと大っきくなったw 変態w ンッ! ンホォッ! あぁっ! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!! イクっ! イクっ! あっくん、イッちゃうッ! イッて良いっ?』
先輩の上で、腰を高速で前後にグラインドさせながら、麻衣が僕に許可を求める。麻衣は、アリーさんの影響で、騎乗位が本当に上手くなった。上下に動かすだけではなく、高速でこすりつけるように前後に動かす。
自分の嫁がそんな騎乗位をするなんて、悪夢のようだけど、興奮してしまう。

「い、良いよ、イッても良いよ……」
僕は、絞り出すように言う。
『イクっ!! イクぅぅっ!! 一番気持ち良いチンポでイクッッ!! 拓ちゃん愛してるっ!!』
麻衣はスパートをかけながら、聞くに堪えない事を絶叫した。

『アツシ、カチカチになったよw 麻衣ちゃんがイカされるの見て、興奮してるねw』
アリーさんが、拓先輩の乳首を舐めながら言う。バックで僕に突かれながら、腰を妖しく動かすアリーさん。
拓先輩の耳元で、
『アツシのデカチン、子宮にくっついてるよ♡ 直接子宮に注いでくれるみたいw アツシの赤ちゃん、産んでもいい?』
先輩の耳たぶを噛みながら、とんでもない事をいうアリーさん。

「あぁ、アリー……そんな……」
泣きそうな感じの先輩。

『ふふw ビクンてなったよw 本当に拓ちゃんは変態だなぁw』
麻衣が、小悪魔のように言う。イッたばかりで、頬を赤く染めて、トロンとした目で言う麻衣。美しいと思った。

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった3

息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。

そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。
抵抗する間もないくらいの早業だった。明奈ちゃんのアソコは、確かに年齢から考えると、少し緩く感じた。若い彼女なので、もっとキツキツでもおかしくないと思う。でも、景子ちゃんの容赦のないフィストファックで、拡張されてしまったのだと思う。
でも、締まりとかは別として、メチャメチャ気持ち良かった。何よりも、若い女性と生で繋がれる。それだけでも、おっさんの私にとっては僥倖だったし、はだけた浴衣に、黒い肌、そして、旅館の廊下でというシチュエーションもあり、快感が増すのだと思う。

『ンッグゥふぅぁぁっ! ヤバい、これ、奥、ぶっ込んでるぅ♡』
一発でとろけた顔と声になる明奈ちゃん。
『ズルイ! 明奈ズルイって! 私がして欲しかったのにぃ!』
景子ちゃんは、本気でムッとした感じだ。
『へへw 早いもの勝ちぃ〜w パパさん、このまま部屋行こ!』
とろけた顔のまま、明奈ちゃんが言う。そして、繋がったまま歩き出す明奈ちゃん。それは、冷静に考えると間抜けな光景なのだと思うが、当事者の私にとってはスリルと背徳感が大きく、怖いくらい気持ち良かった。

『ちょっとぉ! 離れなさいって! さすがにヤバいでしょ!?』
景子ちゃんが、少し真面目な口調で言う。確かに、この時間ならまだ他のお客さんと出くわす可能性もある。もしも今の状況を見られてしまったら、言い訳のしようもないと思う。でも、そう思えば思うほど興奮が増すのも事実だ。

『うん♡ 確かにヤバい♡ もう、イッてる♡ このおチンポヤバいぃw』
と、明奈ちゃんは身体をビクビクッと震わせながら、とろけた顔で言う。
『ズルイ……。パパさん、キスして下さい……』
すねたように言う景子ちゃん。さっきは、自分から勝手にキスをしてきたのに、今はそんな可愛らしいことを言う。私は、年甲斐もなく恋の予感にドキドキしていた。

平凡な私の人生に、こんなハーレムが訪れるなんて、想像もしたことがなかった。私は足を止め、景子ちゃんの首筋に手を伸ばし、優しく引き寄せキスをした。景子ちゃんは、嬉しそうな顔で私のキスを受け、情熱的に舌を絡めて私に抱きついてきた。

そんな様子を、立ちバックの格好で繋がったままの明奈ちゃんが、
『パパさんの固くなった♡ パパさんキス好きなの? あとで私もしてあげるね♡』
と、顔だけ振り返りながら言った。
すると、
『キスはダメ! ダメだよ!』
と、景子ちゃんが慌てて言う。私は、景子ちゃんが本当に私を気に入ってくれたのだと思い、嬉しくなった。

『景子、マジになっちゃダメだよ。奥さんいるんだからw』
明奈ちゃんが、見た目に反して常識的なことを言う。
黒ギャルでイケイケな見た目の明奈ちゃんは、景子ちゃんとのプレイの時はM担当で責められる側、そして、意外と言うことも常識的だ。
そして、白ギャルの見た目の景子ちゃんは、その清楚にも見える見た目に反して、明奈ちゃんにダブルフィストまでするドSで、不倫なんかも平気という感じらしい。
本当に、見た目ではわからないものだなと思いながら、両手に花の状況に酔いしれていた。

『うっさいなぁ……わかってるって!』
景子ちゃんはそんな事を言うと、また私にキスをしてくれた。明奈ちゃんに見せつけるように濃厚なキスをすると、明奈ちゃんも景子ちゃんに見せつけるように、腰を振り始めた。
立ちバックのまま、ガンガンお尻をぶつけてくる明奈ちゃん。さすがに、声が出ないように必死で歯を食いしばっているが、目がトロンとしてメスの顔になっている。

そんな風に、廊下で激しい3Pになってしまい、ヤバいなと思いながらも、どんどん気持ち良くなってしまった。
すると、廊下の端でドアが開く気配がした。慌てて離れる二人。
『誰か来るよ!』
『ヤバいって』
そんな事を言いながら、私の腕を掴んで早足で歩き始める二人。私もドキドキしっぱなしだった。

そして、彼女たちの部屋に付き、部屋に引きづりこまれそうになるが、
「ちょと待って、息子の事見てくるから」
と、私が言うと、
『ふふw 連れてきちゃったら?』
と、明奈ちゃんが上気した顔で言う。
『よだれ出てるよw マジで言ってるでしょ?w』
景子ちゃんが、あきれたように言う。
『だって、美味しそうなんだもん♡』
明奈ちゃんは、否定することもなくそんな事を言う。私は、ドキドキしてしまった。さすがにそんなのは無理だが、正直少し見てみたい気もした。

そして私は一旦二人と別れて部屋に戻った。そっと音を立てないように部屋に入ると、寝てる息子のそばに若女将が座っていて、優しげな顔で息子を見つめていた。
私に気がつくと、
『ゴメンなさい、寝ちゃいました』
と、恥ずかしそうに言う彼女。すでに作務衣を身につけ、裸ではなかった。でも、乱れた髪と、私を見る妙に熱っぽい目で、ドキドキしてしまう。

「お風呂入ってきました。女将さんもいかがですか?」
私は、さっき彼女の中に注ぎ込んでしまっていたので、気遣ってそう言った。
『えぇ……。息子さん、本当に可愛いですね』
若女将はそれには答えず、少し寂しそうに言った。私がその言葉にお礼を言うと、
『私も、欲しいです……。さっきので、授かれたかな?』
彼女は、熱っぽい目で私を見て言う。私は、匂い立つような彼女の色香に、クラクラしていた。さっきの二人みたいな若さもエロさもないが、大人の色気が私をくすぐる。
「そんな……。ご主人に、なんて説明するんですか?」
『大丈夫です。あの人ともしてますから……。でも、前田さんとする
ときみたいにイケないから、赤ちゃん出来ないんだと思います……』
私は、意味がわからずに聞き直すと、
『女性は、深いオルガズムを感じてるときは授かりやすいんですって……』
と、信憑性が薄そうなことを言う若女将。でも、その真剣な目は、それを信じている様子だった。

「そんな事ないですって! ご主人としてればいつか……」
『でも、もう40歳になりますから……。時間がないんです』
「だったら、ご主人にもっとセックスを工夫してもらって——」
私が言い終わらないうちに、
『早くて、小さいんです……。前田さんと違って、弱いんです……』
と、寂しそうに言う若女将。彼女の苦悩の深さが伝わってきて、いたたまれない気持ちになってしまう。

何も言えない私。彼女は立ち上がり、出口に向かう。私は、なんと言ったらいいのかわからず、立ち尽くす。
すると、部屋を出ていくとばかり思った若女将は、いきなり作務衣の下を膝までおろし、四つん這いになった。そして、胸を布団にくっつけるようにして、お尻だけを高く上げる。そんな姿勢を取ると、アソコが丸見えになる。
その、二人のギャルよりは多少色素が沈着したアソコから、私が注いだ精液が流れ出ている。本当に、淫靡な姿だった。
旅館の中のどこかに夫がいるのに、こんな風に他の男の子種を求める若女将。私の理性は、すぐに消し飛んだ。

私は浴衣をはだけさせパンツを脱ぐと、そのまま若女将の熟した蜜壺にペニスを突き立てた。
さっきハメた明奈ちゃんのそれより、女将の蜜壺はキツかった。フィストファックをしているかどうかの違いだと思うが、私のペニスのサイズには、明奈ちゃんの緩めの壺の方が合っているようだ。
痛いくらいに締まる若女将の壺からは、ペニスを押し込んだことにより、さっき注いだ精液があふれ出る。

『んぉぉおぉふぅ……やっぱり、ちがうぅ……奥、ヒィグゥ……前田さん、動いて下さいぃ』
若女将は、背中をのけ反らせながらうめく。ギャルの張りのある体もいいが、この熟した身体は本当に抱き心地がいい。
私は、少し意地悪をしたくなった。ペニスを引き抜き、ごく浅いピストンを始める。男側からすると、こんな浅いピストンでも、亀頭が包み込まれているので奥に入れるのと同じくらい気持ちがいい。でも、女性は違うようだ。

『んっ! ン、あっ♡ あっ♡ ヒィ、あぁ、んンッ! イ、イジワル……』
あえぎながらも、そんな事を言う若女将。
「何がですか?」
私は、少し意地悪な言い方で言ってみる。
『い、入れて、下さいぃ……』
泣きそうな声で言う若女将。
「もう入れてるじゃないですか」
さらにいじめるように言うと、
『お、奥まで、前田さんのおチンポ、奥まで下さいぃ!』
と、耳まで真っ赤にしておねだりをする彼女。

「ご主人に悪いって思わないんですか?」
私は、さらに言葉責めをしてみる。やったことがないので、少し声が震えたが、私なりに精一杯頑張ってみた。
『あ、あの人が、悪いんです……。弱いから……前田さんのおチンポみたいに、逞しくないからぁ! 奥、突いて下さいぃっ! 子宮に直接、前田さんの逞しいおチンポで、子種注いで下さいぃっ!』
と、若女将はご主人が聞いたら卒倒するようなことを叫び、懇願してきた。

「ご主人のより、私のチンポがいいんですか?」
私は、さらにいじめるように言う。でも、若女将はすぐに、
『前田さんのおチンポの方が良いっ! 全然比べものになりません! 奥にぃッ! お願いぃっ! 突いて下さいぃっ!』
若女将は、バックで繋がったまま私を見て、叫ぶように言う。

私は、最高の気分で腰を突き出した。ビックリするくらい早く奥に突き当たり、コリッとした感触がした。子宮が全力で受精するために、降りてきているのだと思う。
『ンギィぃんっ!! イィくぅっ! くぅアッ!!』
奥への一突きで、若女将は驚くほど激しく果てた。

『女将さん、死んじゃいそうw』
いきなり明奈ちゃんの声がして、慌てて入り口を見ると、すでに全裸になった二人がいた。
『待ってたのに……。パパさん意地悪です……』
景子ちゃんが、悲しそうに言う。

ビックリして声も出ない私。
『ダ、ダメぇ、邪魔しちゃ……赤ちゃん、欲しいのぉ……』
とろけた声で訴える若女将。

『妊娠しちゃいたいんだw 旦那さんいるのに、凄いねw』
明奈ちゃんが、ニヤけながら言う。若女将は、性行為の真っ最中を見られているのに、それは気にならないようだ。ただただ、受精の邪魔をしないで欲しいと思っているようだ。私は、少しだけ怖くなってしまった。まるで彼女が、猟奇小説に出てくる少し壊れた登場人物みたいに思えてしまった。

『ダメ! さっきしてたのに、ズルイよ! 私だって欲しいもん!』
景子ちゃんが、本当に我慢しきれないという感じで言う。

『お、お願いします……私、時間がないのぉ』
若女将はとろけた顔のまま、景子ちゃんに懇願する。

『ほら、必死なんだから、ちょっと待ってなよ。次ハメてもらえば良いじゃんw その間、私が舐めててあげるから♡』
と、明奈ちゃんが諭すように言う。

『うぅ……わかった。早く代わって下さいね……』
景子ちゃんはあきらめたように言うと、隣の布団に寝始めた。そして、そんな景子ちゃんのアソコを、嬉しそうに舐め始める明奈ちゃん。
『んっ、ン、アッ♡ 明奈、噛んでぇ♡』
景子ちゃんは、すぐにあえぎ始める。明奈ちゃんは、景子ちゃんの気持ち良いところを完璧に把握している感じだ。

私は、目の前で始まったレズショーを見て、さらに欲情が高まる。その欲情をぶつけるように、腰を振り始める。奥にガンガン当たるが、かまわずに、さらに奥に押し込むように腰をぶつけ続ける。
『んんぉっ! ンふぅあっっ! 凄いぃっ! おチンポ凄いぃっ! あたるぅッ! 子宮に当たるうっ!』
若女将は悲鳴にも似たようなあえぎ声を上げながら、どんどん高まっていく。

私は、そんな若女将と猛烈にキスをしたくなり、つながったまま体位を正常位に移行した。
すると、彼女の腕と脚が絡みついてきた。彼女は、私から一滴も残らず吸い取るまで離さないという感じで私をホールドすると、キスをしてきた。人妻の舌が私の口の中を暴れ回っていると思うと、さらに興奮が増していく。

すると、横で明奈ちゃんの悲鳴がした。
『んンッぎぃっ!! 激しいぃよぉっ! ンギィッ! ンオォオオ゛ぉっ!!』
死にそうな声で叫ぶ彼女のアソコには、景子ちゃんの両腕が挿入されていた。景子ちゃんは、恨めしそうな顔で若女将を見ながら、ガンガンと容赦なく両腕を抜き差ししている。ぐちょんッ、ぐぽんッと、信じられないような音を立てながら、明奈ちゃんのアソコは景子ちゃんの両腕を飲み込んでいる。

いくら女の子の手が小さいとはいえ、本当に両手が入ってしまうなんて、CGでも見ているように違和感が大きい。

『早くイッて下さい……。早く代わってくれないと、明奈死んじゃうかもw』
と、ゾクッとするような目で言う景子ちゃん。でも、明奈ちゃんも若女将も、天国にいるので声が聞こえていない感じだ。

『イィグゥゥーっ! イグッ! オマンコ壊れるぅッ!! 景子、ぶっ壊してぇっ! あぁぁああ゛あ゛あ゛ぁっ!! イグぅんっ!!』
白目を剥くくらいに感じまくっている明奈ちゃん。

『イクぅっ! おチンポイクぅっ! あなたより気持ちいぃのぉっ!! ゴメンなさいぃっ! このチンポで種付けされますぅっ!!』
と、うわごとのように、この場にいないご主人へ話しかける若女将。もう、気持ち良すぎて周りが見えなくなっている感じだ。

私は、本当に早くイカなければ、明奈ちゃんが壊されてしまうと思った。そして、私の限界もすぐそこだった。

すると、
『イイイィイイィーーッッ!! ぎぃっ!! 死ぬぅっ! 死ぬっ! ンおっぉおおおぉおぉおおおおっっ!!』
と、白目を剥くレベルのあえぎ方になる明奈ちゃん。いくらこの部屋が旅館の一番奥にあって、離れみたいなところにあると言っても、ここまで声を出したらさすがにヤバいと思う。

『子宮このまま潰しちゃう?』
景子ちゃんが、とんでもない事を言う。
『ヒィグゥッ! つ、潰してぇっ! このまま握りつぶしてぇっ! ぶっ壊してぇっ!!』
明奈ちゃんは、目を見開き、血走った目で言う。景子ちゃんは、ニヤッと笑うと、身体に力を入れた。
『オォおんっっ!! グゥッふぅぅーーっっ!!! ヒィぎぃっ!!』
明奈ちゃんは絶叫し、痙攣するように身体を震わせると、グッタリと動きを止めてしまった。

景子ちゃんはそんな明奈ちゃんを見て、優しい笑みを浮かべると、腕を一気に引き抜いた。ぐぽんッ! と音がして、ポッカリと大穴が空いたように広がっている明奈ちゃんのアソコ。ぴゅーーっと、おしっこか潮かわからないが、透明な液体が出っぱなしになる。
景子ちゃんは、慌てず慣れた動きでタオルを敷くと、それはタオルに吸い込まれていった。

子育てを終えた妻の衝撃的な願い完

安井さんは私のその言葉を聞くと、優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」

私は、紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、
「み、見せて下さい!」
と、即答してしまった。

すると、安井さんはベッドサイドにおいてあるスマホを手に取り、動画を再生してから私に渡した。
小さな画面の中では、顔を真っ赤にした妻が映った。
「どうしたんですか? もう一度言って下さい。私も、証拠がなければ勝手なこと出来ませんから」
スマホから、安井さんの声が響く。

『わかりました……。もう、入れて欲しいです。我慢出来ないの……。安井さんの、その……あの……お、大っきなおちんちん……入れて下さい』
妻は恥じらい、顔を真っ赤にしながらそんなおねだりをした。妻がそんな事を言うのは、今日まで一度も見たことがなかった。これを撮っている時は、まだ私以外に挿入をされたことがないはずだ。
私がコンドームを買いに行って不在の時に、妻がこんなおねだりをしたというのが、どうしても信じられない。

カメラに映る妻の顔には、恥じらいだけではなく、私が今まで一度も見たことがないような牝の表情も浮かんでいるように見えた。

「違うでしょ? どんな風に大きいのか言ってくれないと、入れませんよ」
安井さんは優しい口調ながら、調教でもしているような感じで言う。
『……主人の2倍以上太いおチンポ、淫乱な浮気妻のおまんこに入れて下さい……』
妻は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。それは、見るからに言わされている感満載の感じだったが、それでも私は、自分でも信じられないくらいに高ぶってしまった。

「ちゃんと自分で広げてごらん」
安井さんは優しい口調ながら、ゾッとするような冷たい響きで言った。すると妻は、ベッドに仰向けで寝転がり、足をM字に開いた。カメラにも、恥ずかしいところが丸見えになっている。今回のために、わざわざ切りそろえて整えられたへア……。妻の本気が垣間見えるようだった。

そして、妻はそろそろとあそこに手を伸ばしていく。白くて細い指が、少し色素も沈着している妻の陰唇を左右に広げていく。すると、陰唇とは違ってピンク色の膣肉が姿をあらわす。そこは、太ももの途中まで蜜があふれ出すほど濡れていて、とても淫靡な感じだ。

さっき安井さんは、妻の膣に指を入れる事もなく、クリトリスとヘソの下あたりを刺激する事だけで、妻は失神するまで感じてしまった。それだからか、妻はもう入れてもらいたくて仕方ないようだ。
自らあそこを押し広げてまで、入れてもらいたい……。そう言うことなんだろうと思う。

画面の中で、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、トロンとした目であそこを広げる妻……。きっとそれが、隠された彼女の本性なのだろうと思う。逆に言えば、よく今までその願望を押し隠していたなと思う。貞操観念や、私への愛情……。そういったものが、彼女を押しとどめていたのかもしれない。

安井さんは、
「丸見えですよ。良いんですか? そんな姿をさらしてしまって。ご主人がこの動画を見たら卒倒しますよ」
と、優しい語り口ながら、冷たい感じで言う。

『イヤァ……。み、見せないで下さい……。こんな姿、見られたくないです……』
妻は、うつむいてそんな事を言う。でも、そんな事を言いながらも、広げられた陰唇はそのままだった。
「そうですか。じゃあ、それはもういいです。自分で入れてみて下さい」
安井さんはそう言うとベッドに寝転がったようで、動画に彼の脚が映った。そして、彼の真ん中の脚もしっかりと映り込む。さっき彼のペニスを見た時は、大きな衝撃を受けた。それくらいの圧倒的な差を見せつけられた。それは、動画で見るともっと大きく感じた。

最近のスマホは当然のようにフルHDなので、恐ろしく鮮明に見えてしまう。その張り出したカリ首、そして、血管がビキビキと走る竿。まるで、ドーピングを繰り返した格闘家の腕のような感じだ。

『じ、自分で……ですか? どうすればいいですか?』
妻は、明らかに戸惑っている。私とのセックスで、彼女が上になったことは一度もない。たまにバックでしたりはあるが、ほとんどが正常位ばかりだった。
妻が恥ずかしがるという事もあったのだが、私の小さなペニスでは、他の女性と騎乗位でしたときなど抜けてしまうことがあったので、私は騎乗位が嫌いだった。コンプレックスがひどく刺激されるからだ……。

「私のモノを掴んで、しゃがみながら自分で入れればいいですよ」
安井さんは楽しそうに言う。
妻は、安井さんの言葉が終わらないうちから彼にまたがりはじめた。もう、本当に我慢しきれないという感じだ。そして、慌てた感じで彼のペニスを掴むと、そのままぎこちなく自らの濡れすぎた秘肉に押し当てていく。

『んっ! ン、ふぅ……うぅっ!』
少しずつ彼の太いモノが妻の膣に吸い込まれていく。ズブズブッという音が聞こえそうな迫力で、彼の極太が入っていくと、
『あ、あぁ、こんな……ッ、クゥ……ふぅあぁ……』
と、快感のあまり声を出すと言うよりは、驚きや恐怖を感じているような声を出す妻。私とのセックスでは、一度も出したことのないたぐいの声だ。

妻は、安井さんのモノを半分ほど膣内に収めると、そこで動きを止めた。
「どうしたんですか? まだ半分ですよ」
安井さんは、何となくまとわりつくような言い方をしている。
『こ、これより奥には……入れたことないです……。怖い……』
不安そうに答える妻。
「何が怖いんですか? 望んだことでしょ?」
『だ、だって……。全然違うから……。もう、イ、イキそうです……』
妻は、とろけた顔で言う。
それ以上進むのが怖いと思っているのが伝わってくる。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

その瞬間、下から安井さんが腰を突き上げた。一気に安井さんの長いものが、全て妻の膣内に消えた。
『んっぎぃっ!』
気持ちいいから出た声とは思えないような、断末魔のような声をあげた妻。でも、すぐにとろけた顔になり、
『イ、イッちゃった……。私、こんなの知らない……』
と、泣きそうな顔で言った。
すると、安井さんが腰を突き上げ始める。力強くガンガン突き上げるわけではなく、ゆっくりとしたリズムで動かし始めた。スマホで撮影しながら、器用に腰を動かす安井さん。こういうことにも、慣れているように見える。

『ンフゥッ! ん、ンあっ! あ、あぁっ! こんなの、うぅあっ! し、知らない! あ、あぁっっ! あーっ!』
安井さんはゆっくりな動きにもかかわらず、妻はどんどん高まっていく。すると、安井さんがスマホをベッドのサイドテーブルにに立てかけたのか、固定アングルの映像に切り替わった。安井さんはそのまま身体を起こす。画面の中では、対面座位で一つに繋がる二人が映る。

両手がフリーになった安井さんは、妻のお尻を抱えるようにして、さらに引きつけるような動きをする。
『うぅあぁっ! そ、それダメぇっ! こんなぁ! あぁ、深いぃ……ダメぇ、こんなのダメぇっ! うぅあっ! あーっ!』
腰の動きプラス腕で引きつける動作で、安井さんの長いものは、妻の膣奥深くに突き刺さっていく。

「奥様は、奥が感じるようですね」
安井さんは冷静な口調で言う。
『ぬ、抜いてぇっ! こんなのダメぇっ! うぅあっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ!』
妻は、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。でも、安井さんは一定のリズムで腰を突き上げ続ける。
『ほ、本当にだめえっ! ダメなのぉ! あぁっ! あぁっ! あーーっっ!!』
妻は、奥に差し込まれたモノから逃れようと、上へ上へと身体を持ち上げようとする。安井さんは、両手で妻の腰をホールドするようにして逃がさない。
なおも叫ぶ妻に、安井さんはいきなりキスをした。さっき私が帰ってきたときに見せつけられたセックスでは、二人はキスをしなかった。私は、妻が初めて他人とキスするのを見て、雷が落ちたような衝撃を受けた。

妻は安井さんにキスをされ、慌てて顔を離そうとした。でも、安井さんは妻の腰を押さえていた手で、妻の頭をホールドする。そして、腰の動きを止めてキスをする。妻は、それでも必死で顔を離そうともがくが、安井さんの逞しい腕の筋肉が盛り上がり、びくともしない。安井さんは、執拗にキスをはじめる。すると、逃れようともがいていた妻の動きが止まり、無抵抗になる。
妻の甘いうめき声と、荒い息づかいだけが響く。そして、とうとう妻も舌を絡め始めてしまった。チラチラと妻の舌が見え隠れするのを見て、私はハッキリと興奮しているのを自覚した。さっき、いきなり見せつけられたセックスも衝撃的で、そして興奮してしまったが、驚きの方がまだ強かった。でも、今は興奮の方がはるかに強い。

私は激しく興奮し、ドキドキしながら妻のキスを見続けていた。妻は画面の中で安井さんに腕を回し、抱きつきながらキスを続ける。対面座位でキスをする二人。まるで愛し合う二人のようだ。
そして、私は今さら二人が避妊をしていないことに頭が回るようになった。

私は18年前に妻を妊娠させて以来、一度も妻に生で挿入したことはなかった。私は、もし今回妻が妊娠してしまったら……。そんな心配を今さら始めていた。
日程を今日に決めたとき、念のために安全日にした。だけど、基礎体温をつけているわけでもなく、あくまで感覚的な安全日だ。万が一は、充分に考えられる。

妻が他人によって妊娠させられてしまうかも知れない……。その事実を自覚したとき、私は正直に言って興奮してしまった。それも、身体を突き抜けるほどの大きな興奮だった。

画面の中では、キスをしたまま安井さんが腰を振り始める。
『んっ! んっーっ! ンふぅ♡ んーっ♡』
キスしたままでも、大きくあえぐ妻。安井さんに抱きつく力が、どんどん強くなっているようだ。
すると、一旦キスをやめて安井さんが何か言おうとする。安井さんがキスをやめて顔を遠ざけるとき、妻が一瞬悲しそうな顔になった。それを見て、私は激しい喪失感を感じた。妻が、他の男に心を奪われた……。そんな気持ちになってしまった。

「奥様、すみません。あまりにも奥様が魅力的だったので、キスしてしまいました」
急にしおらしいことを言う安井さん。
『そ、そんな! 謝らないで下さい。私も、その……い、嫌な気持ちはしませんでしたから……』
妻が言い終わらないうちに、安井さんがまたキスをした。妻は一瞬驚いた目になるが、すぐに目を閉じてキスを受け入れる。それだけではなく、自らも舌を絡めているのがわかってしまう。

すると、また安井さんが顔を離す。妻は、つられてそれを追いかけるようにすこし顔を前に出した。そして、ハッと気がついたように慌てて顔を引っ込め、頬を赤くしている。

そんな風につい安井さんを追いかけてしまい、恥じらっている妻に、
「奥様からキスして頂けませんか?」
と、安井さんは少し照れたような仕草で言う。さっきまでのサディスティックな顔が消え、少年のような初々しさにあふれる彼。妻は、嬉しそうに微笑み、自分から安井さんに顔を近づけていく。

私は、どうしようもなく興奮していた。嫉妬や焦燥感も感じてはいたが、それ以上にドキドキしていた。愛する妻が……18年連れ添った妻が、他の男に対して乙女の顔になり、自らキスをしようとする姿……。
私は、自分が完全に勃起していることに気がついた。

画面の中では、妻が安井さんにキスをする。ぎこちない感じはあるものの、しっかりと安井さんに抱きつき、情熱的なキスをする妻。
「奥様、自分で動いて下さい」
安井さんが優しく言うと、妻は自分で腰を動かし始めた。妻が他の男と対面座位でキスをしながら腰を振る姿は、私の人生観や性癖を変えてしまうように思えた。

『んっ! ンフゥッ! んーーっ!!』
妻はキスをしながら腰をぎこちなく動かす。そして、どうしようもなく感じてしまっているようで、安井さんにしがみつき、彼の髪をグチャグチャに掴むようにし、さらに彼の背中に爪を立てていく。

しばらくそれを繰り返すと、妻が我慢しきれないように顔を離す。
『もうダメぇっ! イッちゃう! またイッちゃう! こんなの知らない! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇっ!! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!』
妻は叫びながら腰を狂ったように振り、果てた。

「奥様は、本当に奥が気持ち良いんですね。それでは、後ろ向きになって下さい。その方がもっと奥まで入りますよ」
安井さんはそう言うと、繋がったままベッドの端に移動し、脚を床に投げ出すように座る。その上で、妻がペニスを入れたまま後ろを向く。入れたままこんな風に体位を変えることが出来ることに、私は驚いていた。私が同じ事をしたら、短すぎて間違いなく抜けてしまうはずだ。

そして、背面座位になる二人。
『うぅあぁ♡ これ凄いぃ……。奥が、潰れてるぅ……あ、あぁ♡』
妻はトロトロになった声であえぐと、何も指示を受けていないのに腰を振り始める。もう、我慢しきれないという感じで腰を動かし始めてしまったようだ。

「凄く子宮が降りてきてますよ」
安井さんが優しい口調で言う。
『は、はいぃ! だって、こんなの、あっ! 凄すぎてぇ、ンふっ! 気持ちいいぃっ! 全然違うぅっ!!』
妻は、夢中でそんな事を言うと腰を振り続ける。妻の腰の動きはいつの間にかスムーズなものになり、前後に揺さぶるように激しく振っている。
私が同じ事をされたら、とっくに射精してしまっていると思う……。私は、ペニスが標準よりも小さい。ポークビッツなどという不名誉なあだ名をつけられたこともあるくらいだ。そして、早漏でもある。

安井さんは、さっきからずっと妻に責められ続けているが、終始余裕があるようだ。彼は、イク気配などまったく見せない。

「どう違うの?」
砕けた口調で聞く安井さん。
『お、奥に当るっ! こんなの初めてぇ! 主人のじゃ、こんなに奥まで届かないですぅっ!! うぅああぁっ♡』
妻は、必死で腰を振りながら言う。すると、安井さんが腰を振り始めた。さっきとは違い、力強く早めのリズムで腰を振る。

『あぁっっ!! あーーっ!! 凄いぃっ! 気持ちいいぃっ! こんなの初めてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ! 戻れなくなっちゃうぅっ!! んっ! ンヒィッ! ンヒィンッ!! イクっ! イッグゥッ!!』
妻は、ギュッと両拳を握りしめてイキまくる。
「チンポ気持ち良い?」
『気持ちいいぃっ!! チンポ気持ち良いのぉっ! ダメぇっ! イってるっ! もうイッてるぅッ!! 止めてっ! 死んじゃうぅ!!』
「大丈夫、気持ち良くて死ぬことはないから。ほら、もっと感じてごらん。ご主人より太いモノでイキまくってごらん」
安井さんはパンッ! パンッ! と、良い音をさせながら腰を突き上げ続ける。

王様ゲーム1

彼女が今、高校時代に僕をいじめていた奴とキスをしている.....。

僕は大学で知り合った彼女のミキと付き合って今年で3年目を迎える。

彼女は僕と同い年で佐々木希ちゃんを少しムチっとさせた感じで明るくめちゃめちゃ可愛い。

そして、その容姿と愛嬌の良さから、異性からはすごくモテる。

だから正直、なぜその中でも僕を選んでくれたのかはわからないが、彼女は僕の優しいところが好きだといつも言ってくれていた。

彼女自身もすごく優しく、そのうえ誠実なため関係は普通に良好でラブラブだった。

彼女はその性格から交友関係も広く、外に友達と遊びや飲み会に行くことも多かったが、何も言ってないのに、どこに、誰と行ったとかを、わざわざ逐一僕報告してくれていた。

いちいち報告しなくて良いことを毎回伝えるのだが、今も欠かさず報告してくれている。

そのぐらいマメで誠実だった。

そして今朝も、ミキから連絡がいつものように来た。

内容は合コンに行かなければならなくなったとの連絡だった。

女の先輩から人数合わせにどうしても来てほしいと頼まれたらしい。

そこでミキは僕が行って欲しくなければ断ると言ってくれた。

でも、さすがにそれは悪いと思うし、彼女の性格からしても間違いが起こることは絶対にないだろうと快く彼女を送り出した。

そして授業も終わり数時間後の夜、僕は今日の晩御飯をどうしようか考えていた。

最近はミキと食べることが多かったのだが今日は合コンでいない。
どうしようか長い時間迷っていたが、結局、無難にチェーンの居酒屋にひとりで入ることにした。

そして、僕はしばらく一人で静かに飲んでいたが、入ったときから一席すごいうるさい席がある。

居酒屋なので仕方がないとは思うが、あまりにもうるさかったのでどんな人が座ってるんだろうと僕はチラッと声の方を覗いた。

僕は驚いた。なぜなら視界にミキがいたからだ。

合コンをするとは聞いていたが、まさか僕がそこに出くわすなどは思ってもいなかった。

偶然もあるんだな?ぐらいの気持ちでまたしばらく飲んでいたが、やはり彼女の方が気になる。

一体どんなやつと飲んでるんだろうともう一度彼女の方にじっくりと視線を向けると

さらに僕は驚いた。

そこにはマナブがいた。

このマナブという男は僕の高校時代の同級生で、僕をいじめていたイケメンだ。

ぼくの身体はマナブの姿を見るや否や、すぐに拒否反応を起こした。
それぐらい嫌な思い出しかない。鳥肌が半端じゃなく吐き気まで催す始末だ。

さらに周りを見渡すとミキの他に女が二人、
おそらくこれがミキの先輩だろうがこれがまたケバかった。

そして男もマナブを含めすごいチャライ奴らが3人

僕の嫌いな人種のオンパレードだ。

とりあえず見る限りでは3対3で合コンをしているようであったが、一刻もはやくミキをその場から遠ざけたかった。ミキを行かせたことを心のそこから後悔した。

こんなメンツの合コンだと初めからしっていたら絶対行かせなかった

また、明らかにマナブはミキのことをいやらしい目でなめまわすように見ている。

本来ならミキを連れ戻すことも考えるのだろうが、マナブに委縮して足が動かなかった。

僕は自分の不甲斐なさにやりきれない気持ちになったが、やはり恐怖から足を動かすことはできなかった。

そして数分後最悪な事態が発生してしまった。

王様ゲームが始まった。

ケバくてチャラい奴らの行う王様ゲーム。
普通の軽い王様ゲームではないことは容易に考えられた。

一刻もはやくミキを救い出さねばならないと頭では思うがやはり足が動いてくれない

僕は本当に情けない男だとこのとき実感した。

しかしミキが気になって帰ることもできない。
だから僕は頭を抱えながらその様子をうかがうことにした。

しかし数分後・・・・、予想に反して僕の考えている光景はそこにはなかった。
それは意外にも健全なものであった。

皆、酔っているようでミキの顔もほんのりあかくはなっていたが、幸い不健全なことは起こっておらず可愛らしい王様ゲームで心底安心した。

考えすぎだったなと、僕はそろそろ帰ろうと思っていた。

が。。。。やはりこれでは終わらなかった。
終わるはずがなかったのだ。

唐突に「キス」という言葉が僕の耳に入って来た。

一気にその言葉で先ほどまでの安心感が消え去る。

すかさずミキの席を見ると

マナブとミキの先輩がキスしている光景が僕の目に飛び込んできた。
AVで見たような濃厚なキス。
不覚にも僕のアソコは反応してしまっていた。

そしてその横には手で目を覆い恥ずかしがってるミキと
楽しそうにそのキスの光景を写メで撮るもうひとりの先輩がいた。

そこから悪夢が始まった。

僕の考えていた最悪な王様ゲームが始まったのだ。

きずけば、目の前で何回も男女のキスが行われている。
幸いにもまだ、ミキに命令は回ってきていない。

しかし時間の問題だろう。
こんな時でもマナブに委縮して止めに入れない僕は本当に糞人間だった。

そしてついにその時が来た。

「1番と3番がキス」

マナブとミキだった。

マナブのとてつもなく嬉しそうでいやらしい顔が印象的だった

ミキはさすがに抵抗したが、両端を固める先輩2人がそれを許さない。

ミキにあくまでゲームだからとキスを促す。
皆がキスをしている手前、場はキスを断りきれる空気ではもはやなかった。

マナブも「フレンチでいいから」と
ミキにキスをせまる。

ミキも数分は抵抗を続けたみたいだがついに諦めてしまったようだ。

抵抗を辞め、顔を真っ赤に染めながら素直にマナブの両手に顔を包み込まれた。

数秒後.......

「チュッ..」という音と共に
ミキとマナブの唇が重なった。

僕は何も考えられなくなった。

するとすぐに
「チュッ..チュッ.....チュ.....」
と唇が何度も重なる音」

マナブは数秒の間に何度もミキの唇をついばんだ。

キスが終わるとミキの顔は真っ赤になっていた。

先ほどのミキの先輩とのねっとりしたキスとは違い
小鳥のするような美男美女の美しく綺麗なキス。

僕はもはや何も喉を通らない

さらに、当然のことの様に、ミキの先輩は
そのミキとマナブのキスの光景を携帯に残し

ミキに「エッロ?」と直接見せつける。

自分のキスの光景を見せられたミキの顔はさらに赤くなっていた。
と同時にこの先輩に対する半端ではない怒りが僕の中にこみあげてくる。

しかし、このゲームは終わらない。

ミキが目の前で何度もキスをする。

ここで僕はあることにきずく

さっきからミキがキスをしている相手が全てマナブだということに。

おそらくミキは目をつけられマナブに仕組まれたのだろう。

何度も命令により「チュッ..チュッ..」
とミキとマナブがキスをする。

フレンチキスではあったがミキもあまりにもマナブとのキスが多いために慣れてしまったのであろうか

恥ずかしながらも、もはや抵抗なくマナブの唇を受け入れていた。

お酒や、ゲームによって
周りでもミキの先輩などがキスを何度も繰り広げていることもあり
ミキも完全に正気ではなくなっていたのだろうと思う。

普段のミキならこんなことがありえるはずがない。

何度もマナブとキスをするミキを目の前にあろうことか、さらに僕のアソコは反応していた。
僕は最悪人間だ。

きずけば命令とはいえミキとマナブは何度キスをしたのだろう。
ミキはマナブノ手が腰にまわることを許し、目の前で行われているキスは恋人同士のキスと同等の者だった。

全然関係のないあかの他人もその行為をいやらしくのぞいている始末。

そしてだんだん時間と共にゲームは過激になっていく....。

ミキの横では先輩達がその胸をチャラ男どもに
もはや王様ゲーム関係なしに揉みほぐされている。

そして、その光景を恥ずかしそうに見るミキの胸に
自然にマナブの手が伸びた。

僕はもうだめだと思ったが。

ミキは抵抗した。さすがに理性がそこまでは許さなかったのだろう。

しかし、横から先輩の「素直になりなよ、今日だけなんだから
快楽に任せて気持ちよくなりなよ」の声

居酒屋だというのに喘ぎ声が聞こえてくる。

するとさすがに周りからの苦情が入ったのか店員さんが止めに来た。

皆もさすがにやりすぎたと思ったのか、注意を素直に聞き入れ店をでる準備をしはじめた。

僕は本当に助かったと思った。

死ぬほど嫌いなマナブと僕の大好きなミキが何度も唇を重ね合わせてしまったことは本当に泣きそうになったが、最悪な事態は免れたと思った。

......が違った。
僕は彼らが店を出ると同時に追うように隠れながら後を追った。

外で何やら話している

聞き耳を立てると
ミキが返ろうとしていることが分かった。

しかしケバい先輩達が必死にそれを止める。
マナブやチャラ男もなにやらミキを説得しているようだった。

数分後、ミキは説得に折れたのか先輩たちに手を引かれ、マナブ達と行動を共にした

すると、彼女たちは、飲み直すのかまた居酒屋に入っていった。

しかし、先ほどと違う点が一店ある。そこは個室居酒屋だったのだ。

僕は後を追った。

そして何とか彼女らの部屋の隣を陣取ることに成功した。

僕はミキを救えもせず罪悪感に悩ませされながら、最悪にも耳を隣と繋がる壁に傾けるのであった。

やきもちやきの社内NTR

ども

ついこの間から社内恋愛してる者です。
社内でマスコット的な存在の女と内緒で付き合い始めまして、

それによって自分の中や周りの世界が変わったような気がするから

勝手に綴らせてもらうよ。
まずなんで内緒かっつーと、
俺はまだ転勤してきたばかりなんだけど
早速本社の女に手出した!みたいな感じで叩かれそうじゃない?
本社の上司らに気に入られたいっていう虚栄心からコソコソする事にしました。

ま、至極普通の理由ですまんね。
女の事は第一印象から性的な目で見てました。
何カ月か爽やかに口説いてようやく部屋に連れ込んで、なし崩し的に男女の既成事実作ったった。
俺、社内恋愛は初めてなんだけど
意外と器用に出来ないもんでね、
会社で会ってもぎこちなくなって
女にも「最初より他人行儀なのがウケる。」って笑われた。
その点あれだね女は演技派だし、しっかりしてるわ。
その女の事をお気に入り公言してるアホな上司も居て、傍目に優越感みたいなの少し味わうことも出来る。
付き合って何週間かで大人数での飲み会が有ってさ
隣りに居た女子社員と俺が馴れ馴れしく話していたのを女は気に入らなかったらしいんだ。
すると今度は逆にこっちが見せつけられ始めた訳ですよ。
もう若干混乱、ずっと顔が引き攣ってたと思う。

呼ばれた先々で酒注いで接近というか密着してるし、
俺は気になりつつも席を立たずにそのまま隣りと盛り上がってたら。
見せつけ行為が軽くエスカレートして
年配の人に肩を揉ませたり、逆にハグしたり、みんなテンション高い場とはいえ
俺の嫉妬もどんどんエスカレートした訳ですよ。
どんだけだよと思って、
ラスト店内から出てきたとこ狙って、
俺の顔見て「何睨んでんのーーー怖ーー」とか言う女を
エレベーター乗る前にとっ捕まえて
手引っ張ってって、
壁の前でお仕置きですよ。
「何触らせてんだよ」って言ってぶっちゅーーーって。
がっぱぁって乳も揉みまくり。
途中から女も舌ねっとり絡めてきたから
これから駅前でバラけて集合すんぞって約束だけして、下へ降りました。
俺は階段、女はエレベーターで
先に着いた俺は上司らに適当な理由付けて抜けまして、
合流地点へ女が来るか若干不安だったけど、来たのでほっとした。
ちと遠い家に帰るのかったるくて、タク拾ってラブホ直行でした。

部屋の入り口で一発。
お風呂場でおかわりの一発。
ようやくベッドに辿り着いた時、俺は既にお腹いっぱいでしたw
入り口でハメハメしてる時、女の携帯ブーブー言ってたから
「そういやさっきすげぇ鳴ってたけど、あれ会社の携帯?」て聞いたら
女も思い出したみたいで傍で確認し始めたんだけど
ふっと横目で見たら、送り主の名前がズバーンと目に入ってしまった。
なんと
課長の姓名。
こうなると何気なく横から覗く訳にはいかず、がっつり見せてもらうことにした。
女も「えー」とは言ってたけど、まぁいいじゃんいいじゃんって感じで押し切った。
(今どこなの?)
(タクシーで迎えに行く、どこにいるのーー?)
(心配だなーー連絡ちょうだい)
絵文字満載でキモい。

人のオンオフを見てしまったようでむず痒い思いだったわ。
オンの課長は抑圧されてて、板挾みお疲れ様ですみたいな感じだったのに
その反動のオフがこれかいっ!
着信履歴も課長で総ナメ
「何これ?」
女は悪戯顔で笑ってるだけ
そういえば、ついさっきの飲み会で課長に抱きついたのも気に入らなかったんだ。
「そういえばさっきも、そんでこれ?」

「え??」

女の脇腹をつんつんする

「おかしいよな色々とモテ過ぎて」

脇腹をくすぐる

「わかったよ、言う、言いますから」

「絶対怒らないで・・・あなたが来る前の話だからね、あなたが来る前、一回○○さんと寝ちゃった」

○○さんは課長の名前。
唐突過ぎて一瞬何を言われたのか、分からなかった。

女は淀みなく言い切った。
自分の中で言葉を反芻してるうちに、ズッキューンって胸に風穴が空いている事に気付いた。

めちゃ混乱して、すぐ怒りが込み上げて、帰ろうかと思った。
遊び通り越して好きになり掛けていただけに、悔しくて落ち込んだ。
悶える俺の事を見つめる女と目が合って、決めました。

最後にもう一発、めちゃくちゃにしてやろうと!

「ふざけろよ、既婚者だぞ」
「ごめんなさい!飲まされて」
その日結局のところ朝までに5回もした。

腹立たしいけど捨てるのはいつでも出来るかって思い込んで

朝フェラで起こされた時はこいつと結婚しようと割と本気で思ってました。

とりあえず今日はここまで読んでくれてあんがとさん。
こんなんでも読んでくれる人居たらまた続き書きます。

いつも楚々とした母が僕のせいで・・(2)

つづき

母の白い背中がいつまでも脳裏にこびり付いたように離れなかった。

その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を広げるようにずらした。
すると、ファスナーを全開にさせられたワンピースは、ずり落ち母の肩から抜かれ
一気に足元まで落ちてしまった。
続いて、黙って見守っているカス男と糞男が生唾を飲み込む中
豚男は、ブラジャーのホックに手を伸ばす。

僕はリビングで蹲ったまま、完全に妄想に支配されていた。
必死に考えないように努力したが、
頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔ばかりだった。
あんな奴に、大好きな母が、ワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう。

ブラジャーを外される時、母はどんな顔をするのだろうか。

母は、先ほど既に奴らの前で裸になってはいる。
しかし、先ほどと今回では、状況がまるで違う。
母にとって、先程は、ただ一緒に風呂に入ったというだけのことだったはずだが、今回は違う。

『さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな』

今回は、豚男達のスケベな目的を叶えるために、母は裸になるのだ。

無抵抗で黙ってファスナーを下された母の俯く横顔が思い出された。
僕のせいだ!僕のせいで母は、、、満足に奴らに逆らえないんだ、、、

奴らの前で丸裸になって脚を広げる母の姿が浮かんでは、僕は必死に頭を振ってうち払った。
そんなことを延々としていると、

「止めてください!本当に止めてください!」

母の叫ぶような声が聞こえたかと思うと
ドタドタという足音とともに、リビングのドアが勢いよく開かれた。

部屋に入ってきたのは、豚男だった。
豚男は腰にタオルを巻いただけで、ブヨブヨに太った惨めな裸を隠そうともしていなかった。
豚男に続いて部屋に入ってきたのは、母だった。
母の姿を見た瞬間、僕は固まってしまった。

母は全裸だった。
自分が裸であることも躊躇わずに、豚男が手に持った何かを必死に奪おうとしているようだった。

「そんなの必死になって奪っても、意味ないのに?」

これは糞男の声だった。
言いながら、糞男が部屋に入ってくると、
母は糞男を見て、正確には糞男が手に持つモノを見て、悲鳴に近い声をあげた。

「そんな!いくつ持ってるのですか!」

「全部で三台かなw」

「いや、4台だよ」

最後に入ってきたカス男はスマホを見せびらかすように振りながら言った。

「アンタが俺達を 誘 惑 した証拠として、1台は大切に隠してきたよw」

それを聞くと母は、僕が聞いたこともないような悲しげな声を漏らすと
ワナワナと座りこんでしまった。

そんな母の目の前に、豚男がカメラの画面を見せつける様にかざした。
「や、やめて!」

「従業員の奥さんが社長の息子を裸になって誘惑!新聞に載ったら、どんな見出しが付くかなw」
「朝日だったら、従業員慰安婦とかって捏造しそうw」
「あはは。だけど、相手が俺達子供じゃあ、いくら朝日でも俺達が無理やり慰安婦にしたとか言えないんじゃない?」

「これって淫行って言うんでしたっけ?、犯罪ですよね、完全に」

「そ、それは貴方がやらせたことじゃないですか!」

「は? 息子の暴力事件を誤魔化すために、俺達にエロい事したのは、事実でしょ?違うの?」
「違わないよな?。何より、この画像が見事に語ってるよ?」
「そそ。動画もあるよん。アンタが自分でガバって広げるところw」

「そんな・・・」

「なんなら、今からメールでママに送ってみよっかな、あの人、飛んで帰ってくるよw」

「や、止めてください!」

母は完全に泣き声になっていた。
こんな辛そうな母を見るのは、もう我慢できなかった。

「お前ら!いい加減にしろよ!」

僕はキレた。キレまくった。
しかし、、、

「おう、やるか?やってみろよ、殴った瞬間、お前も、この母親も人生お終いだぞ!」
「てか、お前、まだ懲りないのかよ・・・呆れるな」

「じゃあ、その馬鹿は、カス男の気の済むようにしなよ。こっちは、ちょっと俺の部屋に行くことになったからさw」

僕とカス男が睨みあっているうちに、豚男は母とコソコソ話しているようだった。

「ね? そういうことで良いですよね?」
「ささ、じゃあ、行きましょうか?」

「お、お母さん!」
僕は叫んだ。

しかし、母は、項垂れたまま豚男に肩を抱かれて部屋を出て行こうとしていた。

「お母さん!待って!」
なんだか、このまま行かせてしまったら、もうお終いな気がして
もう一度叫んだ。
「お母さん!行かないで!」
その瞬間
「止めてー」という母の叫び声が聞こえたかと思うと
僕は急に息が出来なくなって蹲ってしまった。

お腹を蹴られたのだ。

「カス男、顔はやめておけよぉ」

豚男がそう言うと、
母は「そんな!止めさせてください!お願いです!」と叫んだ。

「大丈夫。大丈夫。カス男は馬鹿じゃありませんから。それより、俺、もう勃起んきんw」

言いながら、豚男は腰に巻いたタオルを捲った。
正直、あまりの大きさに驚いた。

「ま、待って下さい!ここでは、ここでは許して下さい・・」

「分かってますってw、だから、ほら、早く行きましょw」

そう聞こえたかと思うと、ドアがバタンと閉まった。
母を追いかけようとすると、再び腹に激痛が走った。

「お前は自分の心配をしろよ」とカス男が低い声を出した。

糞男「ここでは、ここでは許して下さいだってさw 僕も、兄ちゃんの部屋に行こっとw」
そう言って糞男も出て行った。

「あのドスケベ兄弟w どうしょうもねえなw」

「ところで、お前のお母さん、あっちの部屋で何をさせられるか分かるか?」
カス男が耳元で囁くように言った。
そんなの知るか!
僕が顔を背けると、カス男は徐にスマホを取り出して僕の目の前に差し出した。

「お前、見たことあるか?女のマンコwww」

画面には女性の剥きだしの股間がドアップで映されていた
あまりの衝撃に目を背けるとカス男は嬉しそうに笑った。

「どうよ?グロいだろw お前のお母さんのオマンコwww」

そんな!嘘だ!絶対嘘だ!
これがお母さんのアソコだなんて
僕は泣きべそをかきながらカス男を睨みつけた。

カス男は指を滑らしてスワイプさせると次の画像を僕に見せた。

そこには、紛れもなく母が映っていた。
母は顔を赤らめながら、脚を全開に広げて剥きだしの股間を晒していた(涙)

「この画像がある限り、お前のだ?い好きな母親は奴隷みたいなもんだなw」

「豚男の奴かなりヤリたがてったから、今頃、あいつの部屋で、もうヤリ放題w 突かれまくりってやつだろうなw」
「お前も見ただろ? あいつ見かけによらず、かなり巨根なんだよな。あの巨根でお前のお母さんもよがり狂ってんじゃないかw」

「さてと、じゃあ、こっちはお前がド突かれまりになるかw」
「お母さんの努力を無駄にしたくなけりゃ、サンドバックになりな」

そう言うとカス男は思い切り膝蹴りを僕のお腹に入れた。
僕はカス男の思うままに殴られ、意識がなくなってしまったのか
気がつくとカス男もリビングには居なかった。

僕は不安な気持ちで心臓をバクバクさせながら廊下に出て、豚男の部屋まで歩いて行った。
すると、豚男の声が聞こえてきた。

「もうヤリ放題。完全に俺らの玩具って感じだよw」
「おい!もっと音を立てて、しゃぶれよ!」

「どうよw舐めてる音が聞こえるだろw」

「すげえ美女だぜw ばーか、古文の今井なんてメじゃないって、100倍は美形だからw」
「しょうがないな、写メ送るから、ちょっと待ってろ」

「裸の画像を送るのも勿体ないから、なんか服着てこいよ!」

それが聞こえたとたんに、母が豚男の部屋から出てきた。
そして、僕と一瞬目が合った。
しかし、母はよそよそしく僕から目を反らして、慌てたように自分の部屋へ行ってしまった。

あの日から数年。

これは妄想であり、空想であり、絵空事です。

一日目

さっちゃんはね、幸とかーいてみゆきだよ。
だけど、こんな形で女になったから
名前通りに幸せにはなーれないよ。
妊娠しようね。さっちゃん♪

「ぃゃー気持ち悪い」

14歳にしては、巨乳なおっぱいを舐め回しながら
誰も、本人さえも触れたことのないような秘部を撫でる。

「やだー。汚い」

何に対してだろう。
デロデロにテカっている、その未発達な
入り口に宛がわれているものの事だろうか。

「痛い。痛いよ。抜いて。」

さっちゃんは涙を流しながら懇願する。

ぅぅ…。ドクドクドクドク。

自分の欲望を全てさらけ出したそのものは
溢れるピンク色の精液を垂れ流しながら
女としての喜びに、歓喜しているように見えた。
ただ、その持ち主は余りに幼く
これから綴られる観察日記の事など、知るよしもなかった。

三日目

ドクドクドクドク。

「また、中に出したぁ。」

パンパンパンパン。

三日目ともなると、慣れてくるのか
深々と突き刺しても、痛がる様子はなく抜かずの2回を

ドクドクドクドクっと、その幼い膣の
奥深くにまで届くように解き放った。

十日目

そろそろかな。
俺はさっちゃんに計画の全てを語った。

「ぃゃゃゃゃぁぁぁ…。」
「お金じゃないんですか?」

臨月までの観察日記パート5

これが、さっちゃんの地獄の始まりだった。

二週間後

騎乗位で腰を振るさっちゃんに、妊娠検査薬を見せる。
きゅっと、奥が締まり思わず出してしまう。

ドクドクドクドク、やっと妊娠したね。

半年後…。

「ぃゃぁぁぁぁ」

…別の部屋で悲鳴が聞こえる。
あれからどのくらい時間は経過したのかな。
私、ママになっちゃった。
ママ…もぅ会えないの。

「お願いだからやめてください。」

ものすごい顔をしながら、懇願するゆいちゃん。
俺にあんな話を聞かれなければ、狙われずに済んだのにね。

「18で処女とか、ないわぁ。」

そのグラマーな体型を見せつけながら、君は俺に(♀友達に)語ったじゃないか。
などと、回想しながら熟した秘部に宛がう。

「ぃゃぁぁぁぁ」

「いだぃぃぃぃ」

一気に貫いた為か、失神するゆいちゃん。
その巨乳にむしゃぶりつき、ゆっくりと動く。

「ぁ…ぁ…。」

さっちゃんと違い、すぐに馴染んできたので一段と深く交わる。

「ぃゃ、やめて。」

か細い声が聞こえる。

君は、俺の子を孕むんだ。

「中に出すぞ。」

さっちゃんと違い、言葉の意味を即座に理解する。

「それだけは…外に、ぁぁ。」

ドクドクドクドク。ドピュドピュ。

「ぁぁ、中に…中に出てる。」

パンパンパンパン。
ドピュドピュドピュドピュ。

さっちゃんと違い、その場で告げる。

「臨月までの観察日記…?6?」

精液を溢れさせながらも、バックから突かれる
ゆいちゃんからは、精気が感じられない。

八ヶ月後

少し早い気もするが、15歳になったみゆきはこの辺りで解放だな。
大きなお腹となったみゆきの誕生日に、解放する事にした。

…お腹が痛い。目の前には両親が。
私はこれから、出産するらしい。
あの時の、お姉さんはどうなったかなぁ。

十四ヶ月後

そろそろ、臨月だね。
ゆいちゃんに語りかける。
が、反応は鈍い。

母乳を舐めながら、中で果てても
「ぃゃぁぁ」
としか言わなくなったゆいちゃん。

君は、もう19歳だ。
俺が、取り上げてあげるよ。

「おぎゃぁ、おぎゃぁ。」

処置をして、施設へと届ける。

十六カ月後

さて、次を仕込もうか。

「ぃゃぁぁ。」

…臨月までの観察日記6、5。



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