萌え体験談

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見せつけ

初めての。。。。

 ・・・・・妻は上から男の顔に股がり、白いお尻を押し付けさされて、何時も私にするように右手で男茎を握り、亀頭を舐めています、「ああ、男気持ち良いだろうな! 妻あんなに股拡げられて、妻の陰唇の奥、膣口にきっと男の舌が挿入されているんだ」妻への情欲、男への嫉妬、私のMの被虐性。
 
 妻は耳元で男に何か言われて、首を振り嫌がったが、促され体躯座りにされて、私に見せつけるように股を大きく開き、男に愛撫され男の唾液と愛液で、ベトベトに濡れたお○んこを自分で開いて見せながら、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わしました。「ああ、もう妻はさかりの憑いた雌、肉慾負けた女体、」男は妻を引き寄せ、先ほどの妻の濃厚なフエラで、私よりひと回り大きい、ピンピンに勃起した陰茎を,いとしい妻の濡れ輝る陰部に当てがい、ゆっくり亀頭で卑猥な肉淵を撫でながらまた耳元で何か囁きました。


 妻は首を横に振り嫌がりましたが、男に促されて「ああ、早く入れて下さい!わたしのお○んこに、チ○ポ入れて下さい!」「あああ、なんと卑猥な言葉を、言わされている」妻[お願い、!!はやくお○んこして!」妻は屈曲位にされ、私に挿入が良く見える様に、男の大きな身体が妻の尻に密着して行きます。妻[ああ、凄い、良い」14cmはある男のいきり勃った茎が、いとしい妻の濡れぼそった陰唇を広げ、膣孔の粘膜の奥深く、突き刺されました。



・・・・・・・

私も悪いけど店員さんも・・・どうなの?

インターネットカフェでのオナニーは私にとっていつもの事。
毎週末、いつものフラットシートで全裸になってオナニー。
これまで誰かに見せつけるなんて事もしてなくて、ただ私の快楽の為だけ。

金曜の夜。いつものように全裸になって動画を見ながら
オナニーをしていました。突然ドアをノックされ「失礼します」
店員です!超焦りました。「ダメです!」そう言いましたが同時にドアを
開けられ丸見え。また最悪なことにその日はおちんこ型バイブを
使用していて、アソコから抜くところもバッチリ見られました。
「何ですか!?」
「他のお客様の迷惑になりますのでそのような行為はやめてください。
警察の方を呼ぶのと入店禁止処分とどちらにしますか?」
ってドア全開で、また大きな声で言うもんだから私の痴態は通りすがりの人、
わざわざ見に来た人。数人にモロ見られてしまいました。
「服を着たらカウンターに来てください」
そう言われドアを閉められたけど、恥ずかしさでしばらく動けませんでした。
会員証を返却し、お店を出たところで追いかけてきた男性に駐車場で
声掛けられました。「オレとHな事しようや」ってもう遠慮もありません。
普通にお尻や胸を揉まれて、男の力でギュ~っと抱きしめられて無理矢理キス。
変態な女は何をされても文句を言えないって状況でした。
ついにはおちんこを出して押し付けてきました。普通に駐車場でですよ!
必死で振り切って車に乗り込んだけど、かるく追いつかれてドアを閉めさせてもらえない。
「もうやめてください」
「じゃあせめて口で抜いてよ。」
私の返事なんて聞いてもらえませんでした。頭を持たれて強制的にフェラ開始。
フェラチオしながら服をどんどん脱がされまたまた全裸に。
最後は顔や体にかけられて終了。
「じゃあね。そのまま帰んな」って服、下着、靴まで持っていかれて追いかける事もできず茫然。
結局そのまま裸で運転して自宅まで帰りました。
問題は駐車場から部屋までどうするか。
夜12時前。誰かいるかもしれない。
走ろうか、隠すものを探そうか、言い訳はどうしようか。
色々考えましたが勇気が出ず、もっと深夜まで時間を潰すことにしました。
アパートの駐車場は街灯が明るく見えてしまうかもしれないので移動。
田舎道の路肩に停めて休憩。時間はまだ1時くらい。
しばらくして、おしっこに行きたくなりました。
我慢してましたが、もうダメ。やるしかない。
車から降りてすぐ横で全裸でおしっこ。
こんな事になるなんてって思いながら、ちょっと楽しかった。
時間は3時になって再度帰宅。一応、駐車場からはダッシュで帰りました。

もぅ!あの店員最低!酷すぎますよ!
そりゃあ私が悪いんだけどさ…。

子育てを終えた妻の衝撃的な願い完

安井さんは私のその言葉を聞くと、優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」

私は、紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、
「み、見せて下さい!」
と、即答してしまった。

すると、安井さんはベッドサイドにおいてあるスマホを手に取り、動画を再生してから私に渡した。
小さな画面の中では、顔を真っ赤にした妻が映った。
「どうしたんですか? もう一度言って下さい。私も、証拠がなければ勝手なこと出来ませんから」
スマホから、安井さんの声が響く。

『わかりました……。もう、入れて欲しいです。我慢出来ないの……。安井さんの、その……あの……お、大っきなおちんちん……入れて下さい』
妻は恥じらい、顔を真っ赤にしながらそんなおねだりをした。妻がそんな事を言うのは、今日まで一度も見たことがなかった。これを撮っている時は、まだ私以外に挿入をされたことがないはずだ。
私がコンドームを買いに行って不在の時に、妻がこんなおねだりをしたというのが、どうしても信じられない。

カメラに映る妻の顔には、恥じらいだけではなく、私が今まで一度も見たことがないような牝の表情も浮かんでいるように見えた。

「違うでしょ? どんな風に大きいのか言ってくれないと、入れませんよ」
安井さんは優しい口調ながら、調教でもしているような感じで言う。
『……主人の2倍以上太いおチンポ、淫乱な浮気妻のおまんこに入れて下さい……』
妻は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。それは、見るからに言わされている感満載の感じだったが、それでも私は、自分でも信じられないくらいに高ぶってしまった。

「ちゃんと自分で広げてごらん」
安井さんは優しい口調ながら、ゾッとするような冷たい響きで言った。すると妻は、ベッドに仰向けで寝転がり、足をM字に開いた。カメラにも、恥ずかしいところが丸見えになっている。今回のために、わざわざ切りそろえて整えられたへア……。妻の本気が垣間見えるようだった。

そして、妻はそろそろとあそこに手を伸ばしていく。白くて細い指が、少し色素も沈着している妻の陰唇を左右に広げていく。すると、陰唇とは違ってピンク色の膣肉が姿をあらわす。そこは、太ももの途中まで蜜があふれ出すほど濡れていて、とても淫靡な感じだ。

さっき安井さんは、妻の膣に指を入れる事もなく、クリトリスとヘソの下あたりを刺激する事だけで、妻は失神するまで感じてしまった。それだからか、妻はもう入れてもらいたくて仕方ないようだ。
自らあそこを押し広げてまで、入れてもらいたい……。そう言うことなんだろうと思う。

画面の中で、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、トロンとした目であそこを広げる妻……。きっとそれが、隠された彼女の本性なのだろうと思う。逆に言えば、よく今までその願望を押し隠していたなと思う。貞操観念や、私への愛情……。そういったものが、彼女を押しとどめていたのかもしれない。

安井さんは、
「丸見えですよ。良いんですか? そんな姿をさらしてしまって。ご主人がこの動画を見たら卒倒しますよ」
と、優しい語り口ながら、冷たい感じで言う。

『イヤァ……。み、見せないで下さい……。こんな姿、見られたくないです……』
妻は、うつむいてそんな事を言う。でも、そんな事を言いながらも、広げられた陰唇はそのままだった。
「そうですか。じゃあ、それはもういいです。自分で入れてみて下さい」
安井さんはそう言うとベッドに寝転がったようで、動画に彼の脚が映った。そして、彼の真ん中の脚もしっかりと映り込む。さっき彼のペニスを見た時は、大きな衝撃を受けた。それくらいの圧倒的な差を見せつけられた。それは、動画で見るともっと大きく感じた。

最近のスマホは当然のようにフルHDなので、恐ろしく鮮明に見えてしまう。その張り出したカリ首、そして、血管がビキビキと走る竿。まるで、ドーピングを繰り返した格闘家の腕のような感じだ。

『じ、自分で……ですか? どうすればいいですか?』
妻は、明らかに戸惑っている。私とのセックスで、彼女が上になったことは一度もない。たまにバックでしたりはあるが、ほとんどが正常位ばかりだった。
妻が恥ずかしがるという事もあったのだが、私の小さなペニスでは、他の女性と騎乗位でしたときなど抜けてしまうことがあったので、私は騎乗位が嫌いだった。コンプレックスがひどく刺激されるからだ……。

「私のモノを掴んで、しゃがみながら自分で入れればいいですよ」
安井さんは楽しそうに言う。
妻は、安井さんの言葉が終わらないうちから彼にまたがりはじめた。もう、本当に我慢しきれないという感じだ。そして、慌てた感じで彼のペニスを掴むと、そのままぎこちなく自らの濡れすぎた秘肉に押し当てていく。

『んっ! ン、ふぅ……うぅっ!』
少しずつ彼の太いモノが妻の膣に吸い込まれていく。ズブズブッという音が聞こえそうな迫力で、彼の極太が入っていくと、
『あ、あぁ、こんな……ッ、クゥ……ふぅあぁ……』
と、快感のあまり声を出すと言うよりは、驚きや恐怖を感じているような声を出す妻。私とのセックスでは、一度も出したことのないたぐいの声だ。

妻は、安井さんのモノを半分ほど膣内に収めると、そこで動きを止めた。
「どうしたんですか? まだ半分ですよ」
安井さんは、何となくまとわりつくような言い方をしている。
『こ、これより奥には……入れたことないです……。怖い……』
不安そうに答える妻。
「何が怖いんですか? 望んだことでしょ?」
『だ、だって……。全然違うから……。もう、イ、イキそうです……』
妻は、とろけた顔で言う。
それ以上進むのが怖いと思っているのが伝わってくる。

その瞬間、下から安井さんが腰を突き上げた。一気に安井さんの長いものが、全て妻の膣内に消えた。
『んっぎぃっ!』
気持ちいいから出た声とは思えないような、断末魔のような声をあげた妻。でも、すぐにとろけた顔になり、
『イ、イッちゃった……。私、こんなの知らない……』
と、泣きそうな顔で言った。
すると、安井さんが腰を突き上げ始める。力強くガンガン突き上げるわけではなく、ゆっくりとしたリズムで動かし始めた。スマホで撮影しながら、器用に腰を動かす安井さん。こういうことにも、慣れているように見える。

『ンフゥッ! ん、ンあっ! あ、あぁっ! こんなの、うぅあっ! し、知らない! あ、あぁっっ! あーっ!』
安井さんはゆっくりな動きにもかかわらず、妻はどんどん高まっていく。すると、安井さんがスマホをベッドのサイドテーブルにに立てかけたのか、固定アングルの映像に切り替わった。安井さんはそのまま身体を起こす。画面の中では、対面座位で一つに繋がる二人が映る。

両手がフリーになった安井さんは、妻のお尻を抱えるようにして、さらに引きつけるような動きをする。
『うぅあぁっ! そ、それダメぇっ! こんなぁ! あぁ、深いぃ……ダメぇ、こんなのダメぇっ! うぅあっ! あーっ!』
腰の動きプラス腕で引きつける動作で、安井さんの長いものは、妻の膣奥深くに突き刺さっていく。

「奥様は、奥が感じるようですね」
安井さんは冷静な口調で言う。
『ぬ、抜いてぇっ! こんなのダメぇっ! うぅあっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ!』
妻は、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。でも、安井さんは一定のリズムで腰を突き上げ続ける。
『ほ、本当にだめえっ! ダメなのぉ! あぁっ! あぁっ! あーーっっ!!』
妻は、奥に差し込まれたモノから逃れようと、上へ上へと身体を持ち上げようとする。安井さんは、両手で妻の腰をホールドするようにして逃がさない。
なおも叫ぶ妻に、安井さんはいきなりキスをした。さっき私が帰ってきたときに見せつけられたセックスでは、二人はキスをしなかった。私は、妻が初めて他人とキスするのを見て、雷が落ちたような衝撃を受けた。

妻は安井さんにキスをされ、慌てて顔を離そうとした。でも、安井さんは妻の腰を押さえていた手で、妻の頭をホールドする。そして、腰の動きを止めてキスをする。妻は、それでも必死で顔を離そうともがくが、安井さんの逞しい腕の筋肉が盛り上がり、びくともしない。安井さんは、執拗にキスをはじめる。すると、逃れようともがいていた妻の動きが止まり、無抵抗になる。
妻の甘いうめき声と、荒い息づかいだけが響く。そして、とうとう妻も舌を絡め始めてしまった。チラチラと妻の舌が見え隠れするのを見て、私はハッキリと興奮しているのを自覚した。さっき、いきなり見せつけられたセックスも衝撃的で、そして興奮してしまったが、驚きの方がまだ強かった。でも、今は興奮の方がはるかに強い。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

私は激しく興奮し、ドキドキしながら妻のキスを見続けていた。妻は画面の中で安井さんに腕を回し、抱きつきながらキスを続ける。対面座位でキスをする二人。まるで愛し合う二人のようだ。
そして、私は今さら二人が避妊をしていないことに頭が回るようになった。

私は18年前に妻を妊娠させて以来、一度も妻に生で挿入したことはなかった。私は、もし今回妻が妊娠してしまったら……。そんな心配を今さら始めていた。
日程を今日に決めたとき、念のために安全日にした。だけど、基礎体温をつけているわけでもなく、あくまで感覚的な安全日だ。万が一は、充分に考えられる。

妻が他人によって妊娠させられてしまうかも知れない……。その事実を自覚したとき、私は正直に言って興奮してしまった。それも、身体を突き抜けるほどの大きな興奮だった。

画面の中では、キスをしたまま安井さんが腰を振り始める。
『んっ! んっーっ! ンふぅ? んーっ?』
キスしたままでも、大きくあえぐ妻。安井さんに抱きつく力が、どんどん強くなっているようだ。
すると、一旦キスをやめて安井さんが何か言おうとする。安井さんがキスをやめて顔を遠ざけるとき、妻が一瞬悲しそうな顔になった。それを見て、私は激しい喪失感を感じた。妻が、他の男に心を奪われた……。そんな気持ちになってしまった。

「奥様、すみません。あまりにも奥様が魅力的だったので、キスしてしまいました」
急にしおらしいことを言う安井さん。
『そ、そんな! 謝らないで下さい。私も、その……い、嫌な気持ちはしませんでしたから……』
妻が言い終わらないうちに、安井さんがまたキスをした。妻は一瞬驚いた目になるが、すぐに目を閉じてキスを受け入れる。それだけではなく、自らも舌を絡めているのがわかってしまう。

すると、また安井さんが顔を離す。妻は、つられてそれを追いかけるようにすこし顔を前に出した。そして、ハッと気がついたように慌てて顔を引っ込め、頬を赤くしている。

そんな風につい安井さんを追いかけてしまい、恥じらっている妻に、
「奥様からキスして頂けませんか?」
と、安井さんは少し照れたような仕草で言う。さっきまでのサディスティックな顔が消え、少年のような初々しさにあふれる彼。妻は、嬉しそうに微笑み、自分から安井さんに顔を近づけていく。

私は、どうしようもなく興奮していた。嫉妬や焦燥感も感じてはいたが、それ以上にドキドキしていた。愛する妻が……18年連れ添った妻が、他の男に対して乙女の顔になり、自らキスをしようとする姿……。
私は、自分が完全に勃起していることに気がついた。

画面の中では、妻が安井さんにキスをする。ぎこちない感じはあるものの、しっかりと安井さんに抱きつき、情熱的なキスをする妻。
「奥様、自分で動いて下さい」
安井さんが優しく言うと、妻は自分で腰を動かし始めた。妻が他の男と対面座位でキスをしながら腰を振る姿は、私の人生観や性癖を変えてしまうように思えた。

『んっ! ンフゥッ! んーーっ!!』
妻はキスをしながら腰をぎこちなく動かす。そして、どうしようもなく感じてしまっているようで、安井さんにしがみつき、彼の髪をグチャグチャに掴むようにし、さらに彼の背中に爪を立てていく。

しばらくそれを繰り返すと、妻が我慢しきれないように顔を離す。
『もうダメぇっ! イッちゃう! またイッちゃう! こんなの知らない! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇっ!! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!』
妻は叫びながら腰を狂ったように振り、果てた。

「奥様は、本当に奥が気持ち良いんですね。それでは、後ろ向きになって下さい。その方がもっと奥まで入りますよ」
安井さんはそう言うと、繋がったままベッドの端に移動し、脚を床に投げ出すように座る。その上で、妻がペニスを入れたまま後ろを向く。入れたままこんな風に体位を変えることが出来ることに、私は驚いていた。私が同じ事をしたら、短すぎて間違いなく抜けてしまうはずだ。

そして、背面座位になる二人。
『うぅあぁ? これ凄いぃ……。奥が、潰れてるぅ……あ、あぁ?』
妻はトロトロになった声であえぐと、何も指示を受けていないのに腰を振り始める。もう、我慢しきれないという感じで腰を動かし始めてしまったようだ。

「凄く子宮が降りてきてますよ」
安井さんが優しい口調で言う。
『は、はいぃ! だって、こんなの、あっ! 凄すぎてぇ、ンふっ! 気持ちいいぃっ! 全然違うぅっ!!』
妻は、夢中でそんな事を言うと腰を振り続ける。妻の腰の動きはいつの間にかスムーズなものになり、前後に揺さぶるように激しく振っている。
私が同じ事をされたら、とっくに射精してしまっていると思う……。私は、ペニスが標準よりも小さい。ポークビッツなどという不名誉なあだ名をつけられたこともあるくらいだ。そして、早漏でもある。

安井さんは、さっきからずっと妻に責められ続けているが、終始余裕があるようだ。彼は、イク気配などまったく見せない。

「どう違うの?」
砕けた口調で聞く安井さん。
『お、奥に当るっ! こんなの初めてぇ! 主人のじゃ、こんなに奥まで届かないですぅっ!! うぅああぁっ?』
妻は、必死で腰を振りながら言う。すると、安井さんが腰を振り始めた。さっきとは違い、力強く早めのリズムで腰を振る。

『あぁっっ!! あーーっ!! 凄いぃっ! 気持ちいいぃっ! こんなの初めてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ! 戻れなくなっちゃうぅっ!! んっ! ンヒィッ! ンヒィンッ!! イクっ! イッグゥッ!!』
妻は、ギュッと両拳を握りしめてイキまくる。
「チンポ気持ち良い?」
『気持ちいいぃっ!! チンポ気持ち良いのぉっ! ダメぇっ! イってるっ! もうイッてるぅッ!! 止めてっ! 死んじゃうぅ!!』
「大丈夫、気持ち良くて死ぬことはないから。ほら、もっと感じてごらん。ご主人より太いモノでイキまくってごらん」
安井さんはパンッ! パンッ! と、良い音をさせながら腰を突き上げ続ける。

続きは 

晒され奥様の美穂の真実。晒し・寝取られ・調教・輪姦

山形大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、
使途は不明ですが・・多額の借金があり、
その返済のために2004年5月から
仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。
デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され
看板娘として指名の数も増え続けた。


一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり
深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、
その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・

元上司は40代半ば妻子もち。
玩具を使った調教が得意な体格の良い男で
とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化し ていった。
挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、
特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。


「妻子持ちの当時で40半ばでした。
画体が良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。
それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」


「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。
辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく
体が欲してたまらなかったようです。。。」


亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともに
デリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。
取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に
勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。
旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で
自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、
存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。


そしてセックス調教は続いていく。
資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんは
なだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。
住吉会の構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。


「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして
掃除するようになったのも務めてからです。

もう、完全に調教されていたんですね・・。」


結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。
借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。
風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、
美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として
大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。


「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて
自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」


美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期から、
住吉会の組織の無数の男たちにも弄ばれ、
そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・


「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。
尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」


店長は自宅前で車を停車させ、
亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し
何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、
やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・


「家の前で車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが

興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです

こちらを見て笑うような感じで。。

美穂は気づいていませんでした

それからは何度も自宅前で見せつけられて

そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

黒タイツの姉に強制オナニーさせられて

姉の黒タイツを穿いてオナニーしている現場を見られてから、私は姉の奴隷になりました。言う事を聞かないと私が何をしていたか、両親に密告すると脅されたからです。

しばらくは平穏な毎日が続きましたが、気のせいか姉の黒タイツ姿を見かける回数が増えました。わざと私に黒タイツを穿いた脚を見せつけたりして、私の反応を観察しているようです。

ある日、両親が法事で遠方へ出かけ泊まりになる事がありました。家の中には姉と私だけです。ここぞとばかりに姉は黒タイツ姿になり、私に脚をマッサージするように言いつけました。

タイツ越しに触る姉の脚はとても柔らかく、すらっとしていながら肉感にも富んでいます。私は勃起しました。そんな私の変化を察知した姉は、私も黒タイツを穿くように命じました。

言われるままに黒タイツ姿になった私。もちろんブリーフ無しでタイツ直穿きです。股間の膨らみを隠しきれず手で抑えていましたが、姉は手をどけてよく見せなさいと命じます。

姉の前で黒タイツを穿いてフル勃起した私は、恥ずかしさと異常な興奮を感じていました。姉は私にいつ頃からタイツオナニーをしていたのか、母親や他の女のタイツも穿いたのかなど質問責めです。またオナニーの時は誰を想像しているのかと聞かれ、姉が裸で黒タイツだけを穿いた姿を想像していたと答えると、嬉しそうにうなずき履いていたスカートを脱ぎはじめました。

私の前には下半身黒タイツだけの姉が立っています。さすがにパンティーは履いていましたが、黒タイツごしに透ける白いパンティーがいやらしさを倍増させています。姉はこの姿を見ながらオナニーしてごらんと私に言いました。

自分のタイツ越しにペニスに触ると、興奮しきったペニスから汁が漏れました。濡れてるの?と聞く姉の声にますます興奮し、夢中でオナニーしました。目の前数センチにある姉のタイツ脚。姉は挑発するように脚を組み替えたり、股間やお尻を突き出して私に見せつけます。たちまち頂点に達し射精しそうになりました。お姉ちゃん、出そう。そう告げると姉は、まだ出しちゃダメ、私が許可するまで射精できないのよ。姉は妖艶な笑みを浮かべながら私を見つめていました。

黒タイツで落ちたイケメン男子

星野君がタイツフェチだという、耳寄り情報を知ったのは、クリスマスの一ヶ月前でした。星野君はウチの学校で、ナンバー1人気の男子です。

眉目秀麗、成績優秀、性格温厚な星野君の周りには、常に女子が群がっていましたが、誰かと付き合っているという話は聞いた事がありませんでした。あんなにいけてる人なのに何で?という疑問は、やがて星野君=ホモ説にもなりましたが、彼女不在の理由がやっと分かりました。

星野君はタイツ女子がお好みだったのです。クラスの男子との雑談の中で、パンスト好きな変態男性が世の中に多い事は聞いていましたが、まさかタイツ好きだったとは盲点でした。でもこれで、私にもチャンスが巡ってきたと喜びました。

ウチの高校の制服は、女子は紺のハイソックスが決まりでしたが、寒い時は黒タイツの着用を認める、という特例があったのです。翌日から私は靴下を黒タイツに切り替えて登校するようになりました。果たして星野君の反応は?

星野君の反応は敏感でした。私の黒タイツを目にすると、星野君は私に声をかけてくれました。

「今日は冷えるよね。脚、寒いの?」

「.うん、寒いからタイツ穿いて来ちゃった。」

「タイツ」という言葉を発した時の星野君の変化を、私は見逃しませんでした。瞳孔が開き、口が半開きになる星野君。手応えを感じた私は、毎日、星野君に黒タイツ姿を見せつけるようになり、星野君との距離が縮まるのを日毎に感じていました。

しかし問題が起きました。私が星野君に接近している事を察知した、ライバル女子たちも、黒タイツを穿くようになったのです。気が付くと学校全体が、黒タイツだらけになってしまいました。

「まずい・・・」星野君的にはパラダイスかもしれませんが、全員黒タイツでは、私の存在価値が薄れてしまいます。何とかしなくては、と考えた私は姉に相談しました。

「デニール数を変えてごらんよ」と姉は言いました。

デニールというのは、タイツの濃さを表す単位です。数字が大きくなるほど、繊維が太くなり、色は濃くなります。30デニールは濃いめのパンスト程度、60デニールは膝が透けて見える濃さで、80デニールはぼ真っ黒、110デニールは肌が全く透けず、逆に脚のシルエットがくっきりします。

どのくらいの濃さが好みかは個人差があるから、星野君のど真ん中のデニールを探れ、と姉からの指令が届きました。ありがとう、お姉ちゃん。

早速試した結果、30デニールの反応は、ほぼ無関心。60で私にも視線が向き、80でかなり良好、110なら視線が釘付け。よっしゃ、星野攻略は110で決まりだ、と姉に報告すると、
「それはいいけど、また他の女子が真似したらどうするつもり?」と言います。

そうか、この戦い方では、私もライバルも消耗するだけだ。すでにタイツ代にかなりのお金を使っています。悩む私に姉は秘策を授けてくれました。

翌日、110デニールの黒タイツで登校した私は、機会を見つけて、星野君に後ろ姿を見せるようにしました。タイツ女子たちが群がる星野君は、私の変化を察知したようです。やがて、私の黒タイツ脚に釘付けになる星野君。その日のうちに、今度の週末に一緒に買い物に行く約束を取り付けました。姉からの秘策が功を奏したのです。

星野君が目を点にした私の黒タイツは、太ももとお尻のギリギリの境界に、小さな穴が空けてありました。私が少し前かがみになると、黒タイツに空いたピンホールから、肌の色が見えます。その小さな穴が黒タイツの濃さを際立たせ、なおかつお尻の存在も意識させるのです。

「あんたのお尻を包む、黒タイツの様子を星野君は想像して、たまらなく欲情するはずよ」と姉は知恵を授けてくれました。

姉も同じ手で、数多の男子を落としてきたそうです。星野君は姉の予想通り、私に近づくと声を震わせながら言いました。

「タ、タイツの後ろ、穴が空いてるんだけど」

「えー?本当?あ、穴が空いてる。教えてくれてありがとう。星野君って観察力すごい」

星野君の顔は真っ赤になりました。

週末、私はメイクにも気合を入れ、フワフワのセーターにデニムのミニスカート、そして真っ黒な110デニールタイツで、星野君を迎え撃ちました。実はこのスタイルも、姉が統計的に弾き出した必勝パターンで、濃いめの黒タイツ好き男子は、デニムのミニスカートで落ちるというのです。

果たして結果はその通りでした。星野君は私の黒タイツ姿に釘付けです。しきりに今日の服、すごく可愛いねと絶賛する星野君の視線は、私の黒タイツに注がれたままです。お茶をしたり、買い物をする私たちは、まるで恋人同士でした。デートの経過は姉に逐次報告していて、適時アドバイスを送ってくれます。

「最終決戦地で待つ」と姉。

星野君を私のモノにするための作戦は、最終段階に入りました。私は星野君に聞きました。

「タイツ買いに行きたいんだけど、星野君はそういう店に入るのイヤでしよ?」

星野君の顔が紅潮し、心拍数が上がる音が聞こえてくるようです。

姉は言いました。「星野君はきっと自分でもタイツを買いたいと思ってるハズ。もしかしたら自分でも穿いちゃう変態趣味があるかも。でも、そこがあんたの狙い目。一緒にタイツ買いに行けて、タイツフェチに理解ある女の子になれば奴は落ちる。」

姉の言葉を思いだしながら、私は星野君を見つめています。

「べ、別にイヤじゃないけど、そんな店に入った事ないから。誰かに見られたら変に思われないかな?」

「私が一緒だから大丈夫だよ。私へのプレゼント買うって口実にすれば?」

私は、私が一緒なら大丈夫、というフレーズに力を入れました。そうなんです。これからも星野君は、私と行動を共にする限り、堂々とタイツ屋さんに入れるのです。

タイツ屋さんに入った星野君の顔は輝いていました。イケメン男子であるが故に、実現できなかった秘めた望み。それを私が解決してあげたのです。

ほどなく偶然を装って姉が店に来ました。私は姉と星野君を相互に紹介しました。姉は目を細めて、

「あんたの彼氏、すごく男前じゃない、一緒にタイツのお買い物?」

「彼氏じゃないけど、私が星野君に頼んでついてきてもらったの。」

「そう、理解あるのね。星野君もタイツ穿いちゃうの?」

星野君はタイツフェチ趣味がばれないか、とても緊張しています。

「私思うんだけど、フェチな人ってすごく知的だよね。タイツ穿く男子もカッコいいし。」

姉の援護射撃のおかげで、星野君はリラックスできたようです。色々なタイツを手に取り、これが似合うよとか、こんなタイツ好きだなあ、と会話も弾みました。

そんな星野君にとどめを刺すために、店員さんに頼んで、タイツを試着させてもらいました。星野君お気に入りのタイツを穿いて、試着室から出る私。私のタイツ脚を彼は見つめています。

「星野君が選んだタイツを穿いて見せてあげなさい。そこポイントだから」

姉の最後の指令でした。

タイツ脚をここぞとばかりに星野君に見せつける私。彼は口を半開きにして、私を見ています。私は星野君の前でターンしながら、タイツ脚をさらします。

「見て見て。星野君の選んでくれたタイツ、すっごく穿き心地いいの。触ってみて。」

私は膝のあたりを触らせました。手を震わせてタイツ越しに私に触れる星野君。私は彼を完全に支配していました。たぶん、星野君は少し勃起していたと思います。

タイツは星野君がお金を出して買ってくれました。

「ちょっと早いけどクリスマスプレゼント。」

「ありがとう、星野君。嬉しい。あのね、実は私からもプレゼントがあるの。」

私は星野君に買ってもらったタイツと同じものを差し出しました。

「星野君てタイツ好きでしよ?良かったら穿いてみて。私と同じタイツだからそれ。会う時は一緒に穿きたいな、と思って。」

タイツを手にした星野君は、身体を震わせていました。

「ぼ、僕がタイツ好きな・・フェチな奴でもいいの?」

「うん、星野君の趣味なんだから、私は気にならないよ。星野君が望むなら、これからも一緒にタイツ買いに来ようよ。二人でタイツのシェアとかできたら面白いよね。」

星野君は陥落しました。その日の別れ際に、私と星野君はキスをしました。

「好きだ、好きだ」星野君は言います。

「私が好きなの?それともタイツが好きなの?」

「両方好きだ、もう絶対手放さない。」

私は星野君に抱きしめられながら、姉に勝利報告を送りました。

義父の視線2

私がウォーキングを始めたら義父も(俺も健康のために始めようかな 一緒に行ってもいいかな)と言うので断る理由もないので(いいですよ)と言い 一緒に歩く事になりました(家を出て近くの公園まで行って公園内を少し回って戻るコースなんですけどいいですか)(いいよどこでも着いていくよ)家を出ると早速(○○ちゃんスタイルいいよねぇ)(冗談やめて下さい)(若い女性と一緒に歩くだけでも嬉しいよ)(私で良ければいつでも付き合いますよ)(俺も○○ちゃんと一緒なら毎日でも頑張っちゃうよ ほらいつの間にか息子もこんなに元気になっちゃったよ)(やめて下さいこんなところで)(こんなところじゃなければ見てくれるのかい)(いつも見せつけられてるじゃないですか)(そうだっけ)(真面目に歩いて下さい)(ゴメン)そうこうするうちに公園に着いてしまいました 少し進み 暗がりの森になっているコースに入った時でした(実は俺○○ちゃんのこのピチピチのレギンスの股関の食い込みが気になって もうムラムラ)(急に何言い出すんですか冗談はやめて下さい)(ほんとだよ ほら)(キャー)義父は自分のおちんちんを私に見せつけてきました お風呂の時同様に大きくなっていて さらに無理やり私の手を掴んで おちんちんを握るよう強要してきました どうしようもないので握ると カチカチに硬くなっていました しごくよう強要してきたので 素直に握った手を前後に動かすと 義父は私の股関に手を伸ばし割れ目に沿って指を這わせてきたので私は思わず(あっん)と声を漏らしてしまいました(もうこんなに濡れてるよ)と いつの間にかパンツの中に手を入れられ直に割れ目をなぞられていました(あっダメです やめて下さい こんなところで あっお父さんダメ)(じゃあこんなところじゃなければいいのかい)(あっはい わかりました 家に戻ったら お願いします)(わかったよ じゃあ帰ろうか)モヤモヤしたまま家に戻りました。

義兄との潮干狩り

姉夫婦に誘われて潮干狩りに行って来ました、
海に到着すると場所とりをして、
姉はまだ子供が小さいからと砂浜で留守番していると言うので、
私と義兄は波が膝下くらいのところまで行って、
貝を探し始めました、
夢中になって探しているといつの間にか、
周りには私と義兄しかいなくなっていてかなり沖の方まで来ていました、
穿いてきた膝上のグレーのスパッツも濡れ始め、
少しづつ捲りながら貝を探していると、
アッと言う間に股間までびしょ濡れになってしまいました、
こんなこともあると思って下着は穿いてこなくてよかったぁと思いながら、
貝を探していると、
義兄が私の下半身を何度もチラチラと見てくるので、
おかしいと思い確認すると水に濡れたスパッツが透けてしまっていて、
パイパンの割れ目がクッキリと露になっていました、
私は凄く恥ずかしかったけど、
もうどうする事も出来なかったので、
そのまま気付かないふりをして、
義兄に間近で私の透けたスパッツ越しの割れ目を見られ続けていると、
だんだん変な気持ちになってきてしまい、
逆にもっと義兄に見られたくなり、
義兄のいる方向にお尻を突き出して徐々に脚を開いて後ろから透けた割れ目を見てもらったり、
目の前で見てもらうために「ちょうど足の下に貝を見つけたんだけど、流されそうなんで、押さえてるから取って」と言い、
義兄が近付き私の足元に手を入れ「この辺」といいながら、
私の割れ目の目の前に顔を近付けられた時は、
もうドキドキでちょうど波で体が揺れた拍子に、
義兄の鼻先に割れ目をわざと当てて、「あん」と声をもらしてしまったりしていたら、
義兄に気付かれていて『もしかして、感じちゃってる、僕もおかしいと思ったんだよね、前から後ろからこんなにクッキリと割れ目を見せつけてきたりしてくるからさ』
「えっそんな見せつけるなんてことしてないわ、偶然濡れたらこうなっちゃったのよ」
『じゃあここがどうなってるか確かめてみようか』
「あっダメそんなことしちゃ」
義兄は私のスパッツに手を入れて
『凄いツルツルなんだね』といいながらパイパンの割れ目に沿って指を這わせオマンコの入り口を探し当てると
『ほらこんなにぬるぬるになってるじゃん』
「あっダメそこはいつもそうなってるものなのよ、お姉ちゃんに見られちゃうからやめて」
『ここからなら何してるかわからないよ』
「やめて、ほかの人にも見られちゃうわ」
『この辺までくればもう誰もいないから大丈夫だよ、ちょっとだけ生でツルツルの割れ目を見せてよ、そしたら偶然ってことにするよ』
「えっうそ恥ずかしいわ」
『もうこんなに見られてるんだからちょっとくらいいいだろ』
「えっ本気なの、お姉ちゃんには絶対に内緒だよ」
『もちろんだよ僕だってまずいし』
「じゃあほんとにちょっとだけだよ」
私はもうどうにでもしてと思いながら、
沖の方を向いてスパッツを下ろしました、
義兄は始めて私の生のパイパンの割れ目を目の前にして
『おおマジ凄い、超可愛い興奮する』と言い自分のおちんちんをしごきだし、
私の見ている前でアッと言う間に発射させ『二人だけの秘密だよ』と言われ、
何事も無かったかのように砂浜に戻って行きました、
戻っている途中で『今度はセックスしちゃおうよ』と誘われましたが
「お姉ちゃんは裏切れないよ」と断ると
『じゃあ写メだけ撮らせて』と言うので
「顔無しなら」と言うと
『やった』と無邪気に喜んでいたので、
帰ってからお姉ちゃんがお風呂に入っている間に撮らせてあげたら、
顔も撮られてしまい「ダメって言ったのに」と怒ると
『じゃあセックスさせてくれたら消してあげるよ』と言ってきたので
「嘘つき、お姉ちゃんにばらすよ」と言うと、
開き直って『いいよ、これもばらしちゃうから』と言うので
「もうわかったわよ、じゃああとでね」と言うと、
また無邪気に喜んでいたので、
まあいいかと思い、その時はまだきていませんけど、
もう忘れちゃたかな…

DKです。夏休みに祭りとかに出る出店のバイトを友達とやりました。
盆踊りや夏祭りがあちこちであったので、いろんなとこに行って出店の
バイトをやりました。たこ焼き、串焼き、チョコバナナとかの食べ物系は
できないので金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、スーパーボールすくい、
射的とかの店番をやりました。金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいはしゃがんでやるので、俺の反対側で女がしゃがんで
やってたらパンチラが見えました。パンチラした女がいたら、他の出店で
バイトやってる友達にメールして、店番を交代しながらパンチラ見たり、
スマホの動画でパンチラ撮ったりしました。しばらくはそうやって
パンチラを楽しんでましたが、普段パンチラ撮ってるビデオカメラでパンチラ
撮りてーなーってバイトの友達と話して、金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいの水槽を角材やブロックとかを置いて高くして、そこにできた
隙間にビデオカメラを置いてパンチラを撮ることにしました。水槽が高いとしゃがま
なくなりかがんでやるので、しゃがんでやる高さに苦労しました。
足をつけてしゃがんでパンチラしてる女、大股開いて丸見えの女、最初は足をつけて
しゃがんでやってて、だんだん股が開いてきた女、ずっと大股の女とか。
浴衣でパンチラしてる女、浴衣で大股開いて丸見えの女、カップルの女が丸見え、
親子で丸見え、友達どうしで丸見え、友達どうしで4人並んで丸見えとか。
ショートパンツからパンチラしてる女、パレードやショーに出たチアガールの大群が
チアガールのかっこうでやりにきて、2、3人くらい順番にやって並んで黄色の見せパンが
丸見えなんだけど、黄色の見せパンから白パンツ、水色のパンツがはみ出てる女がいたり、
部活帰りの中学生の丸見え、知り合いがきててやって丸見えとか。
昼間は明るいのでいいですが夜は暗いので、女がしゃがんでやってたら水槽の下に置いた
懐中電灯やライトを点けて撮りました。一緒にやってるバイト仲間もパンチラ撮ってるのを
知ってるので、向かい側の店の仲間はパンチラ撮られてる女を見て笑ってます。
休憩時間もビデオカメラをバッグに入れてあちこちで撮りました。
小学生から30歳くらいのカワイイ女、綺麗な女のパンチラを撮りました。
たまにサービスでもう一回やらせたりしてずっとパンチラ撮ったり、2、3回とかもっと
サービスでやらせてずーーーっと撮ったり。何回もやらせてチアガール軍団の全員の見せパン
&はみパン、部活帰りの中学生、知り合いの丸見えをずーーーーーーっと撮りました。
撮られてるの知らないのかパンチラしながら金魚すくいとか楽しんでる女、何回かサービスした
お礼かサービスでパンツのリボン、キャラクターとかのフロントプリント、パンツの柄とか
ビデオカメラに見せつけて私のパンツを見てーっていう女、いただきました。
超楽しいバイトでした。夏休みが終わり学校が始まるのでこのバイトができないので、
パンチラ撮りながらつぎのバイトを探します。

異母兄妹

父亡きあと、暫くの間父の愛人と爛れた関係を続けていたが、その愛人がいいパトロンを見つけて高校生の娘の美咲を俺に押し付けて姿を消した。
28歳の俺と17歳の美咲の奇妙な同棲が始まった。

美咲は可愛かったが、見た目の可愛さだけでなく、何となく愛しさを感じた。
俺に経済的に依存する美咲は、セーラー服を脱いで俺に素肌を晒した。
「どうせ、いつかは襲われるんでしょうから・・・」
何故か、美咲には乱暴したくない心が存在した。
それでも、17歳の女体を見せつけられたら、肉棒が唸った。
肉裂を開き、膜を破り、柔肉を抉り、美咲は初めての生殖行為を果たした。

次第に快楽を覚えていった美咲は、高校を出て職に就くと、毎日俺に股を開くようになった。
ある日、美咲は初めて逝った。
「お兄ちゃん・・・素敵・・・」
「お兄ちゃん?どういうう事?」
「私とお兄ちゃん、お母さんが違うけどお父さんは一緒なのよ・・・」

美咲は父が認知していない。
俺と美咲は入籍した。
生物学上兄妹の俺と美咲は戸籍上夫婦になった。

俺達は互いの肉体に溺れ、もう、罪深き姦淫を止めることが出来なくなっていた。
近親愛に狂乱して、血を分けた性器で快楽に耽った。
許されざる姦淫に溺れた俺達は、神に逆らう肉親中出しさえ拒まなかった。
禁忌の淫肉を交えて歓喜に酔い痴れ、近親中出しは実を結び、美咲の子宮に命を宿した。
肉親淫射は絶望の孕みに彩られた。

今年、美咲が47年の生涯を閉じた。
26歳の長女は1歳の子供を抱きながら母の死を悼んだ。
23歳の長男は、気丈に母を送った。
血の濃い姉弟は才に恵まれ、優秀な大人になった。
長女は弁護士と結婚し、司法書士として夫を支えている。
長男は中央省庁に入庁している。
濃い血は紙一重・・・
俺と美咲は恵まれていた・・・



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