萌え体験談

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見せつけ

S漬けM奴隷レポ2(冴子氏)


ご無沙汰してます。以前書き込みをしまた冴子です。
あの一件以来すっかり複数の人の玩具にされる快感にはまってしまいご主人様にも満足して頂いてます。 
先日も、お友達リクエストによるプレイでご主人様とお友達の皆さんに大満足いただきました。
そのリクエストは何かと言うと、失神するまで責めて責めて責めまくりたいと言うものでしたが、私は『今日は隆幸のリクエストのプレイ』としか聞かせられず内容は知らないまま、いつものようにスタートしました。
皆さんの見てる前で裸で自らSを打ち込みます。
今日は特別なプレイと思い多めにメモ12位を作り『皆さん今日はよろしくお願いします』と一気に射れました。

射れてる最中から興奮してきた私はハァハァと息が荒くなり、半分入れた所でオマンコが見えるように足を広げました。そんな私の姿を皆さんにゃにゃと見ています。
その視線にまた興奮しながら全て入れおわると、パイパンのオマンコを開きローターをクリにあてながら『冴子…変態になりましたぁ』とオナニーをはじめました。

一発目で濃いめに入れたせいですでにエロエロになってます。
私が『見てぇオマンコぐちゅぐちゅー』など言いながらいじってると、『ハイハイ、すげぇな冴子量多かったんじゃないの?でも味付けはするからね』と手際良く足はM字にローターを持つ右手以外を縛り上げ、目隠しをしました。
『誰が多く射れていいって言った?そんなにSが欲しいんか?』と笑いながらPを左腕にあて射れました。
目隠しされ視界がない状態でだんだんと回ってくるのがわかります。いつもの味付けの域を越えていくのがわかります。でもまだ入ってきているのがわかります。私は右手のローターをクリから思わず落とし、Sの体感したことのない快感に浸たらずにはいられませんでした。
ようやく全部入ったらしくPを抜くと変わりにズボッとバイブをオマンコにいれられました。
朦朧とした状態で『あぁ?ん動かしてぇ?』とだらしなく言うと容赦なく激しくついてくれました。アナルにはさっき私が落としたローターがするっと…。

ご無沙汰してます
最近ご主人様と別れ一人でキメオナの日々を送ってます。キメオナでもやはりSの量はエスカレートすればするほど増え、それに比例しオナニーも過激になってしまってます。
そして遂にオナニーでは物足りなくなり、先日プシャを誘ってしまいました。
先日プシャのとこに引きに行ったときのことです…

いつもは指定場所で渡してもらいすぐ帰るのですが、その日はたまたまプッシャの部屋の近くでの受け渡しでした。近くに部屋があるのを知っていた私は
『すぐネタを入れたいからちょっと部屋かして』と頼み部屋に行きました。
ハッキリ言って彼の見た目さはおじさん。お世辞にもいけてないし、普通の女の子は嫌うタイプです。
そんな彼に欲求不満な私はギトギトとしたいやらしさを感じてしまいました

『冴ちゃん虫わいてんなぁーはい水ね』
部屋に入ると彼はミネラルウォーターを渡してくれました。
受け取ると私は準備に入りました。パケをあけPにネタをつめます。
『おっ!冴ちゃん結構いってんだ!』
Pにつめた量をみて少し驚きながら言いました。それもそのはず10は余裕でこえた量をつめてました。
もちろんこれは私にとっても多めの量。かなりキマルはずです。
『今回のは結構きくよー』「ホント?じゃあキマリすぎちゃうかなぁ」水を引き溶かし忙しなく準備をしながら答えます。
『知らないよーま、ガッツリいく気持ちわかるけどな』私がこの後ナニを考えているかなどわかる様子もなく、煙草を吸いパソコンをいじりながら話す彼を見ながら私は腕に針をあてスゥーッと深呼吸しました。

私はこの後を考えドキドキしてました。このPの中のモノを射れたら私は間違えなく淫乱になります。
男性に淫乱な姿を見てほしい、私を見て変態と言ってほしい…とパンツの中はグッショリ濡れてました。
プスッと針を刺し血が引けたのを確認するとゆっくりと焦らすように中棒を押し進めました。
徐々に回る変態のクスリにたらなく目を瞑り
「はぁ?………」
と小声で熱い吐息をもらすとパンツの奥からジワッと熱いモノがあふれるのがわかりました。
『どうだ?今回のは良いだろ?』誇らしげに言う彼がパソコンの方を見たまま言いました。
「ホント…凄い回ってるよ」すべて入れ終え座ってるソファーに身を沈めながらハァハァと熱い息をもらし答えました。
『だから言っただろ、大丈夫か?』
「うーん結構決まっちゃった…でも気持ち良い…」
すっかりキマッタ私は大胆になり「ねぇこれ下ネタだね…ヤバッ。アソコ熱い…ちょっとしていい?」とスカートをめくりパンツに手を入れクリを触りはじめました。
もちろん本当に効いていたのもありますが彼を誘うための計算でもあります。
彼はいきなりの事に驚きつつもうれしそうな様子で『おいおい!そうとうきまってんな冴ちゃん。いいのか?』と私を凝視します。
裸も見られた事もない人にいきなりオナニーを見せるなんて…たまりません。
その状況だけでさらに興奮し濡れてきます。
「はぁはぁ…ん…だって…見てぇ?」
足を開きパンツをずらしグッチョリと濡れたオマンコを見せました。「こんなになってるの…ネタ射れるといつもこうなの…」
ニヤリと彼が笑い『へぇ。でも知らないよぉ…』といやらしく言うと慌ただしく自分もPを出し入れる準備を始めました。

M心丸出しな私目をジッと見つめいやらしく笑いながら彼は追い打ち用のセットをあらかじめ作りおきしてます。私は早くこちらに来てほしく誘うようにソファーの上で全裸で足をM時に広げました。
「ねぇ?見てぇ?」すでにヌルヌルに濡れたオマンコを左右に広げ、クリの皮を剥き爪でコリコリといじりるとさらにクリが堅くなります。そしてジワ?と奥から熱くなりさらにグチョクチョになります。
オマンコの穴をヒクヒクさせながら「見てぇ?冴子のおまんこ見てぇ?」といやらしい声をあげていると彼が私にローターを手渡しました
『良いよ、見てやるからコレ使いな。ただしまだ中に入れるなよ』というとソファーの上の私のオマンコの前に顔がくるように彼は床に座り、グチョグチョのオマンコを思い切り広げます。
私はローターをクリにあてるとビビッと電気が走るように快感が走り「あ、は?っ…んん?!」と大きな声をあげると彼は熱い息がかかるほど顔を近付けます。
『いやらしいーなー気持ちいいんだ』
「はぁ?あん…き、気持ち良いのぉ?、見てぇ?クリがこんなに大きいのぉ?」
『見られるの好きなんだ』「うん…見てぇ?」
『たまんないなぁー冴ちゃん、凄いいやらしいよ』
私は彼の鼻先でグチャグチャのオマンコを見せつけます。
クリも堅くなり皮も剥けきりもちろんヌルヌルです。足はヒクヒクと痙攣しつつも自ら調教するようにローターを当て続けます。それを見つめる彼の目も興奮しきってました。もう止まりません…
「ねぇ…ハァハァ…私のオマンコどう?…何でも言うこと聞くからぁ?ハァハァ…気持ち良くして下さい…お願いぃ…」
遂に何をされてもいい…いやらしい変態にしてほしい…そんな本音を曝け出しました

M心丸出しな私目をジッと見つめいやらしく笑いながら彼は追い打ち用のセットをあらかじめ作りおきしてます。私は早くこちらに来てほしく誘うようにソファーの上で全裸で足をM時に広げました。
「ねぇ?見てぇ?」すでにヌルヌルに濡れたオマンコを左右に広げ、クリの皮を剥き爪でコリコリといじりるとさらにクリが堅くなります。そしてジワ?と奥から熱くなりさらにグチョクチョになります。
オマンコの穴をヒクヒクさせながら「見てぇ?冴子のおまんこ見てぇ?」といやらしい声をあげていると彼が私にローターを手渡しました
『良いよ、見てやるからコレ使いな。ただしまだ中に入れるなよ』というとソファーの上の私のオマンコの前に顔がくるように彼は床に座り、グチョグチョのオマンコを思い切り広げます。
私はローターをクリにあてるとビビッと電気が走るように快感が走り「あ、は?っ…んん?!」と大きな声をあげると彼は熱い息がかかるほど顔を近付けます。
『いやらしいーなー気持ちいいんだ』
「はぁ?あん…き、気持ち良いのぉ?、見てぇ?クリがこんなに大きいのぉ?」
『見られるの好きなんだ』「うん…見てぇ?」
『たまんないなぁー冴ちゃん、凄いいやらしいよ』
私は彼の鼻先でグチャグチャのオマンコを見せつけます。
クリも堅くなり皮も剥けきりもちろんヌルヌルです。足はヒクヒクと痙攣しつつも自ら調教するようにローターを当て続けます。それを見つめる彼の目も興奮しきってました。もう止まりません…
「ねぇ…ハァハァ…私のオマンコどう?…何でも言うこと聞くからぁ?ハァハァ…気持ち良くして下さい…お願いぃ…」
遂に何をされてもいい…いやらしい変態にしてほしい…そんな本音を曝け出しました

下に子供がいるのに・・・

その日は土曜日で私は家に居た。
妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛けて行った。
私は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも見に行こうかと家を出た。
学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴っていた。私はブラブラと奥さん達の集まっている方に行ったが、そこに妻の姿は無かった。
「あの、ウチの女房来てませんか?」
「あらっ、さっきまで一緒に居たのに。ねえっ?」一人の奥さんが隣に居た奥さんに聞いた。
すると隣の奥さんは顔をしかめ、しいっ、と口に指を当てて、ダメという風に顔を横に振った。すると最初の奥さんもしまった、という顔をして、急にオドオドした様子になった。
「あ、あの、そう、おトイレにでも行ったのかしら。ねえっ、」回りの奥さん方の雰囲気が急に気まずいものに変わった。
「あ、あの、何かご用事でしたら、探してきましょうか?」別の奥さんが校舎の方を振り返りながら言った。
「いえ、別に用事って訳じゃ。」私はその場を離れることにして、奥さん方に適当に挨拶していったん学校を出た。
私は怪しい雰囲気を感じて、学校の裏口から校舎の中に入り、裸足で足音をひそめて階段を上った。2階の教室を端から順番に覗いていったが、どの教室にも誰もいなかった。
私は3階に上がった。3階の教室も2階と同じ様にひっそりと静まりかえり、校庭から遠く子供の声が聞こえるだけだった。
(私はいったい何をやってるんだ?)私は馬鹿らしくなって4階まで階段を上ったところで、もう帰ろうとしかけた。
その時、「ああっ、」という女の悲鳴のような声がどこからか聞こえてきた。私は耳を澄ませた。うっ、とか、あっ、という声が途切れ途切れに聞こえてくる。
(こっちだ)私は声の方にそっと歩き始めた。
近づくにつれて、女の声はだんだん大きくなって来た。それに交じってくぐもった男の声もする。廊下の一番奥の教室まで歩き、ドアのガラス窓からそっと中を覗いた。
「!!」私は見たものに目を疑った。教室の床に寝そべった男の上に全裸になった女が跨っていた。女はこちらに背を向けて男の上で腰を振っていた。男のものが蜜でぬるぬるに濡れて、下から女の秘所に突き刺ささっている。
「ほら奥さん、ちゃんとしゃぶれよ。」横にもう一人の男が立って、女の顔に太いものを押し付けた。男は子供のサッカー教室のコーチだった。大学生くらいの若い男だが、ずり下げたショートパンツの上から、巨大なものをそそり立たせていた。女がその男のものを掴んで唇を寄せた時、女の横顔が見えた。それは妻だった。
妻は男のものを口に含んだ。妻の横顔は快感に歪み、男のものが突き上げるたび、太いものを挟んだ唇から「うっ、あうっ、」とうめきが漏れた。
男が両手で妻の頭を掴み、腰を使いだした。妻の唇に赤黒いもの出入りする。妻は懸命に男のものをしゃぶろうとするが、下からの突き上げにあえぎ声をあげ、つい口がおろそかになった。
「おら、奥さん、そんなんじゃいかないぞ。子供達が待ってるんだから、早くしないと。」
「ああん、もうだめ、いっちゃう。」妻は切れ切れの声で言った。
「ねえ、来て、あなたも、」妻は横に立つ男のものを握り締めながら、顔を見上げて言った。
「ふふ、奥さんも好きだねえ。いつも最後は2本か?」
「ああん、だっていいんだもの。」
「奥さんはどっちが好きなんだよ。」
「え、ええ、やっぱりおめ○。でも後ろも良くって。」
「最初はあんなに痛がってたくせになあ。」
「俺にアナルやらせてくれよ。」今まで下になってた男が言った。
「OK。じゃ、交替だ。」
横に立っていた男が妻を引きずる様に持ち上げた。妻の秘所からズポッと音を立てて下の男のものが抜けた。開ききった妻の秘所から、蜜が糸を引いて垂れ落ちた。
「もう腰が抜けそう。」妻はいやらしく身体をくねらせながら男にしなだれかかる。
「まったくスケベな奥さんだな。下に子供がいるのに、こんな事してていいのか?」
「いやん、そんな事言わないで。」妻は男の口を塞ぐ様に男の顔を引き寄せ、唇を突き出した。男がそれに答えて強烈なディープキスを始めた。
「まったく見せつけてくれるぜ。」下になっていた男が立ち上がり、抱き合ってる妻の後ろから乳房を揉み出した。その男もサッカーのコーチで、毛むくじゃらの下半身からたっぷり妻の蜜にぬれたものが上を向いて立っている。妻は肉棒をそそり立たせた若い男2人に挟まれ、幸せそうな顔をしてキスに夢中になっていた。
「はあっ、」ようやく唇を離すと、妻はぼうっと上気した顔で後ろの男にもたれかかった。男の手はまだ妻の乳房をいやらしく揉んでおり、私の見慣れた妻の黒ずんだ乳首を指の間に挟んで捻っていた。
妻にフェラチオさせていた男が今度は床に寝た。
「さあ、来いよ。」男に言われて妻はおずおずとその上に跨り、自分で男のものを掴んで、おめ○に導いた。
「はあっ、」男の上に腰を落とし妻はまた腰を激しく振り出した。
「ああ、いいっ、」悶える妻の身体を下になった男が抱き寄せる。
妻の股間が大開きになり、男のものが下から出入りする様が丸見えになった。アナルも上を向いて丸見えだった。
「根元まで入ってるのが丸見えだぜ。」もう一人の男が後ろから妻の秘所を覗き込んだ。
「ああん、あなたも早くう。」妻はいやらしくお尻をうごめかし、男を誘った。
男は妻の腰を引き寄せると、先端をアナルにあてがった。
「あうっ、」妻がうめいた。
「ふふっ、タップリ濡れてるからすぐ入るな。」
「使い過ぎでガバガバなんじゃねえか。」
「やだ、そんなこと、ない、わ、」妻が男達の間で切れ切れに声を上げる。
後ろに入れてる男がズンと突いた。
「うわーっ、」妻が叫んだ。「おなかが裂ける?、」
「何言ってるんだ、何でも入れるくせに」男達は構わず妻の身体に太いものを打ち込んだ。
妻の秘所に2本の太いものが出入りする。妻の2つの穴はどちらも
張り裂けそうに開いて、男のものを根元まで飲み込んでいた。
「あ、あうっ、だめ、壊れちゃう、」妻は2人の男の間で悶えまくっていた。家では出したことの無い様な大きな声で叫び、ついにはヒーッ、ヒーッという悲鳴しか出なくなるまで叫び続けた。
「ほら、奥さん、もういくぞ、」男達の動きがさらに激しさを増した。
「ああ、来て、来て、一杯出して、」妻も頭を髪の毛がバサバサいう程振り立て、わめいた。
「うっ、」上の男がうめいて妻のアナルの中に放出した。
「ヒィー、」妻は背中をのけ反らせて、叫んだ。
「おう、締まる、」下の男もズンズンと突き上げ、妻の中に放出した。
「うああ?っ、」妻はまた大きく叫び、妻の身体はビクンビクンと
何度も痙攣した。
「ふーっ、アナルは良く締まって最高だぜ。」
上の男のものが妻のアナルから抜け出た。妻のアナルは穴が開いた様に開きっぱなしで、、そこから白い精液がダラダラと流れ出した。
「ほら奥さん、気を失ったのか?」下の男が妻の身体を横に転がして立ちあがった。妻は男達のされるがままで、床に大の字になって転がったまま、まだ荒い息で胸を上下させていた。股間の二つの穴から男の精液と妻の蜜が混じったものが流れ出し、床に白い水溜まりを作っていた。

健康ランドの男湯で

私は胸がなく、髪の毛もショートカットなので、化粧しないとよく男の子に間違われます。

先日、ちよっと離れた健康ランドに主人と行きました。
主人がたばこを吸ってから入るということなので、ひとりで先に男湯に入ります。
入口の店員は、何の疑いもなく通してくれます。

主人には変な性癖があり、ほかの男性に私の裸を見られるのが興奮するようなんです。
私も、見られるのは恥ずかしいけど、感じてきます。

脱衣所には老人が二人いて、ちらっとこちら見ましたが、若い華奢な男が入ってきたくらいのことで、女性だとはまったく気づいていません。
なるべく隅の方で服を脱ぐのですが、下着は女性用なので、スウェットパンツと一緒にショーツを脱ぎます。ブラはつけていません。

タオルで下半身を隠し、風呂場に行きます。今日はお客が少ないようです。
シャワーで体を流し、サウナに入ると、中年の男性が一人入っています。
男性の前を通り、少し離れて腰をかけると、なにか変だなあ、という目で
こちらを見ています。

そうなんです。私は胸はないのですが、乳首は普通なので、男性よりは大きいのです。
私は、ばれないように頭にタオルを乗せ、腕を組んで乳首を隠し、足を少しガニ股に開いて、男性のように装いました。
中年の男性は、それ以上は見ませんでしたが、内心はドキドキでした。早く主人が入ってきてほしかったです。

5分くらいして、サウナを出て洗い場に行くと、主人が体を洗っているところでした。
隣に座ろうとしたら、目配せで「離れて」という合図をされたので、仕方なく主人とは離れ、老人が座っているところから二つあけて座ります。

私は、男っぽい容姿と言われるけど、乳首を見られたら変だと思われるし、どうしてもウエストラインやお尻の形は、女性っぽいところが残っているのです。
洗い場のイスに座るとお尻が強調されるので、ばれないよう気を使います。

男性を真似して、股を大きく開き、シャンプーします。隣に誰かに座られ、股間を見られたらバレてしまうので、前かがみになって覗かれないようにして。

体を洗っている時、二つ離れて座っている老人は、こちらのことは全然気にしてないようなので、お尻を洗う時に立ち上がってみました。少し老人のほうに体を向けて。

振り向かれたら、と思うと、ドキドキです。少しずつ、感じ始めてきます。
私は、感じ始めると、スイッチが入ったように、大胆になるのです。
硬くなった乳首を老人に見せつけるように、体を洗っていると、主人が嬉しそうに、こちらの様子を見ていました。
眼で「もっと、もっと」と合図しています。

体を洗い終わっても、その老人は気づいていないようなので、シャワーで体を流す時に、あぐらをかくような恰好で膝を下げてみたのです。横から見ると、ヘアーが丸見えです。

ヘアーはちゃんと手入れしているので、ヘアーの形と、男性のあるべきものがないので、すぐバレそうな状態です。
体をシャワーで流しながら、あそこを触ってみると、すごく敏感になっていて石鹸とはちがうヌルヌルが指につきました。

結局、洗い場では老人に見られることなく終わり、なんとなく中途半端な気分で、今度はミストサウナに行きました。主人も後からついてきます。

ミストサウナは露天風呂のそばにあり、ガラス張りになっています。
入った時は誰もいなかったので、主人は、さきほどの老人の話を嬉しそうに話ししながら、私のあそこを触ってくるのです。ヌルヌルがバレました。

ガラス張りなので、外から見られそうで恥ずかしかったのですが、中は蒸気が立ち込めていて、はっきり見えないようなので安心しました。

主人といちゃいちゃしていると、突然、誰か入ってきたのです。
蒸気で見られていないと思うのですが、すぐに主人と離れました。

中年の男性で、ちょうど私の向かい側に座ったのです。膝と膝が触れ合うくらいの近さなので、急いでタオルで下半身を隠したのですが、なんか気付かれたような気がします。

そのまま、脱衣所に行きました。ドキドキと興奮で足がふらつきます。
脱衣所には、これから入ろうとしている男性が1人いて、それも、私のロッカーの横で脱いでいるのです。

少し待とうと思ったのですが、脱いでいる途中で、携帯を見始めて、なかなかお風呂に入ろうとしません。
仕方なくロッカーに行き、男性に背を向けるようにしながらバスタオルで体を拭きました。

男性のすぐ横で着替えるのは恥ずかしかったのですが、火のついた体は正直で、下を隠さずバスタオルで頭を拭いていました。
男性からはお尻しか見えませんが、丸みを帯びたお尻が丸見えです。

そして、片足を前に出して、腰をかがめないで足元を拭きました。
男性に、前かがみになった私のお尻あたりを見られていると思うと、また、興奮してきます。もう片方の足も、ゆっくり拭きました。

上体を起こしながら、男性を横目で見ると、不思議そうに私の体を見ているのがわかります。
そんな男性の視線を意識して、もう一度頭を拭きながら、男性に対して横向きになりました。
真横からだと、ヘアーも胸のふくらみも見られてしまいます。

私は、見られていることを意識しながら、新しいショーツを履き、また、ゆっくり体を拭いて、スウェットとTシャツを着て脱衣所を出ました。

その様子を見ていた主人に後で話を聞いたら、男性はびっくりして何が起きているのかわからないような様子だったそうです。

中1の定期試験中

ちょっとしたえちぃ話。
中1の定期試験中だったかな

部活の用事か何かで放課後残ってて、教室戻ったら女子が一人いて、何か勉強してるみたいだった
試験期間だから他は皆帰ってるのに何してるんだろって思って声かけたら数学教えてと言われた

その女子をTとしよう。Tとはクラスが同じだが話した事はほとんどない
中1のくせに凄い胸でかくて、体育の時とかめちゃ揺れる…らしかった

Tに数学教えてるうち、なんとなく打ち解けて。教えるの上手いねとか言われてちょっと嬉しかったりして
他の試験の話にもなって。確か次の日が、数学と英語、それに保体だったと思う
保体なんて勉強しないよね、などと話してるうち、Tがいきなりとんでもないこと言ってきた
男子って、みんな射精するの?
…だったかな。そんなニュアンスの質問。保体の試験範囲が性の部分だったからだろう
何こいつ、変態じゃねぇの?とか思いながら、するよとだけ答えた
そしたら、どうやってするの?と聞いてきて。性的興奮したら勝手に射精しちゃうの?とか、そんな感じ

知ってて聞いてきてるんじゃなくて、ホントに好奇心で聞いてきてるみたいだった

冗談で、見たいのか?と聞いたらTはきょとんとした顔で、見せてくれるの?と

…こいつ、自分が何言ってるかわかってんのか?
Tはさらに、どうして顔赤くしてるの?とか言ってくるし
ちらっとTの胸を見た。でかくて、触ったらどんななんだろう
上擦った声で、お前の胸を触らしてくれたら見せてやるって言ったら
さすがに顔赤くしてもじもじし出して。あぁ、ここでもぅこの話は終わりだろと思ったんだ
なのに、Tは。いいよ、と言ってきたんだ…

場所変えて、なるべく人気の無いとこを探して。屋上手前の階段にTと一緒に来た

触るぞ、とTに言い、Tは黙って目をつぶった
制服の上からだが、凄い柔らかかった
ただクラスの女子の胸を触ってる事に興奮して、荒い息しながら触ってたら
Tが、自分だけ触られて恥ずかしいと言って。おちんちん、見せて、と
今の自分が女にチンコ見せて興奮する性癖になったのは絶対Tのせいだろう

Tは勃起したチンコをガン見して、これがおちんちんなんだ、初めてみた、とか言ってて
見られてるのが恥ずかしくて、めちゃ興奮した
Tがこれは勃起してるの?と聞いてきて。そうだと答えたら、性的興奮してるの?と
性的興奮ってエッチな気分の事だと言ったら、Tがそうなの?!と
こいつこんな胸してる癖にどんだけ無知なんだと思ってたら
私の胸でエッチになったの?と

こんなでかい胸触ったらエッチな気分になるに決まってるだろ、と答えながら胸触って
Tは、もぅ射精しそう?と聞いてきて。ちょっと調子に乗って、Tの胸を見せてくれたらすると思う、と言ってみた
Tは無言で制服脱ぎ出して、ブラジャーも外して、ぽよん、と音がしそうな胸を見せつけた
これでいいの?と聞いてきて。

もぅ自分は興奮で頭がおかしくなって、その胸に顔をうずめてぱふぱふして
Tの手をチンコに触らせて、このまま手で触ってくれたら射精する、と言って
Tの手で触られて1分もしないうちに、射精した
射精する瞬間何故だかそれをTに見せつけたくて、Tの目の前で射精して、胸にかけたんだ
エロい胸を汚してるみたいでめちゃ興奮した

こんなエロゲな話だが全部実話で。Tの初キスも処女も頂きました。おわり

バイト先の仲間と


もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と
女2人の4人でよくつるんでいた。
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、
仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり
パッとしない4人組だった。
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い
男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で
安居酒屋に飲みに行ったりしていた。

わかりづらくなりそうなんで先に名前を振っとく。
俺=タケシ、男友人=アキラ、女1=ユキ、女2=マユミ、もちろん仮名。

さっきも言った通り4人の中では今さら気取ってもしょうがないっていう共通
認識があったせいか、飲みに行っても話す内容は、彼女(彼氏)が欲しいとか
金が無いとかそんなのは当たり前で、もうちょっとシモの方の話しも結構
平気でしていた。
下ネタが好きというよりは、そういうことを本音で話せる異性の友人って
少ないもんだし、性的な好奇心や疑問を解消するだけの実経験もあまり多く
なかったから、少なくとも俺にとっては異性というものを知るという意味でも
この飲み会は実に貴重なものだった。(ただし一応全員非童貞、非処女では
あった)
俺の知る限り、4人の中で付き合ったりとか体の関係を持ったりということは
無く、あくまでも気の合う仲間という関係がバイト期間中ずっと続いていた。

そんな関係が崩れたのはアキラの退職がきっかけだった。
しかもアキラは単にバイトをやめるだけでなく、ある事情で地方にある実家に
戻ることになってしまい、当然俺たちはアキラとの別れを惜しみ、送別会と
称しては以前にも増して一緒に飲みに行くようになった。
アキラがこっちを離れる1週間程前、いつものように4人で飲んでいると、
アキラがふと「あー、俺実家戻る前に一回風俗行っとこうかなー。むこう戻ったら
そういうの無いしなー」と口走った。
そういう発言自体は俺たちの中では全然タブーじゃなかったから、俺も「じゃあ
行くかー?ピンサロぐらいだったら餞別で奢るぜ」みたいに答え、女2人も
苦笑しながら「寂しー」みたいに茶化していたけど、その後アキラが何気なく
発した一言で一気に場の雰囲気が変な方向に進んでいった。

「なぁ、最後にやらせてって言ったら怒る?」
何を思ったのか、あるいは何も考えていないのか突然アキラがしれっと女2人に
問いかけた。
「えっ!?」「はぁっ!?」突然の問題発言に女2人の反応は怒るというよりは
びっくりといった感じで、一瞬ぽかんとした様子だった。
「何言ってんのww」、「いくらなんでもいきなり過ぎでしょー」、「大体もうちょっと
ムード的なものはないもんなの?」と一瞬の間の後は当然のことながら2人とも
NGの回答。
でもユキもマユミもアキラの突然の直球勝負に明らかに動揺しているのが
ミエミエだったし、場の空気が一気にディープなものになった。

「でも俺実家に戻ったら、多分こっちには戻って来れないし、最後にみんなで
思い出を作りたいんだよなー」
アキラが真面目な顔をしながらとんでもないことを言う。
「みんなって??」これは俺。
「だから4人でしたいなって」
「何、それって4Pってことかよ?」
「うん。記念に」
「記念4Pってwww」
この間ユキとマユミに発言無し。
俺はまぁ男だし俄然アキラの提案に惹かれ、緊急脳内会議が全会一致でアキラ
擁護を可決したので、急遽アキラのバックアップに回ることに。よくよく考えたら
男友達に自分のSEX姿を見られるっていうのも嫌なもんだけど、この時は完全に
性欲&好奇心が勝っていたw

「うーん、まぁ俺はいいけど、ユキとマユミ次第だよな」
俺がさりげなくアキラの提案に賛成の意を表明すると、
ユキが「でもいきなり4Pって言われてもキツイでしょー」と即答。
「でも俺ユキかマユミどっちか選べって言われても選べないし」とアキラ。
「だから何でやることが前提なのよw」
「俺はアキラが選ばなかった方とやることになるのか?」
「タケシとやるって全然趣旨が違うww」
「だから4人でっていってるじゃん。てか、嫌?」
「嫌って、その聞き方がそもそもおかしいでしょってw」
「でも、そう言うってことはやってもいいってこと?」
「だからそーじゃなくて・・・」

お互い遠慮の無い関係だから、ヤルだの4Pだのの単語をもろに口にしながら
議論は続き、最終的に俺とアキラは「やりたいのならそれなりの雰囲気を出せ。
もし私達2人をうまくそういう方向に導けるのであれば考えてやらないこともない」
という回答を女2人から得るに至った。
まぁ完全否定ではなく、こういう回答をすること自体ユキもマユミも内心はかなり
興味をそそられているってことを証明しているようなもんだけど、そこは女の
プライドか一応条件をつける形になった。
ただ議論が終わる頃には、俺にとってユキとマユミが今までの仲の良い飲み
仲間という存在からSEX相手候補という生々しい存在に変わっていて、俺は
もしかしたらこの後2人あられもない姿を目にすることができるかもしれないと
思うと無性に興奮した。
AVの世界だけかと思っていた乱交という行為が急に現実のものとなり、俺は
思わずブルッと武者震いをしてしまった・・・

「じゃあ雰囲気を出すためにも場所を変えようぜ。てか俺の家で飲めば時間気に
しなくていいし、家で飲むって言っても俺もタケシも2人を無理やりどうこうしようって
ことはしないからそこは信用して欲しい」とアキラが提案する。
信用して欲しいとは言っても、言い方を変えれば「俺の部屋で飲んで、いい雰囲気
になったら乱交しようね」って言ってる訳だから馬鹿げた話ではあるんだけど、
ユキとマユミも何故か異論は無く、俺たち4人は逸る気持ちを抑えつつアキラの
家に移動することになった。

アキラの住む築後何年経っているかもわからない古いマンションに到着すると、
部屋の中はすでにだいぶ荷造りが進んでいて、何となくがらんとした感じになって
いた。
今までに何度も遊びに来たことがある部屋だけに、その殺風景な様子を見ると
アキラと本当に別れるんだなということが実感されて、俺は急に寂しさを覚えた。
それはユキとマユミも同じだったみたいで「アキラほんとに行っちゃうんだんね」と
しんみりした口調で呟いている。
「だろー。だから俺は思い出が欲しいって行ってるんだよっ」
アキラが重い空気を振り払うように空元気で言う。
「よし。飲もっ!」
ユキの掛け声で再び酒盛りが始まった。
アキラがいなくなるってことを実感したことで妙に気持ちが感傷的になり、俺は
根拠は無いけど何となく今日はやれそうだなと密かに期待が高まっていた。

飲みはいつになくハイペースで進んだ。
何といってもこの後乱交をするかもっていうのが全員の頭の中にあるわけだし、
素面では出来ないなっていうのは皆考えていたと思う。
俺も泥酔しないレベルまで飲んで、そのままの勢いで乱交に持ち込みたいと
考えながら酒を煽っていると、しばらくしてアキラが「脱ぎまーす!」と突然立ち
上がり、Tシャツを脱ぎはじめた。
「いきなりかーい」というマユミの突っ込みに、ユキの「もう脱いどけー」の声が続く。
酔いと寂しさと好奇心がごちゃまぜになり、この時にはみんななんかどうでも
いいかーみたいな雰囲気になっているような気がする。
上半身裸になったアキラが「次、タケシ脱げー」と言う。
俺も立ち上がり、アキラと同様に上を脱ぐのも芸がないと思い、「じゃあ俺は下を
脱ぐ!」と宣言をして、ジーンズを下ろした。

「タケシ、もう起ってんじゃん」というアキラの声。
確かにこの時点で早くも俺のチンポは元気になってしまい、俗にいうテントを
張った状態になっていた。
「じゃ俺もー」とアキラもジーンズを脱ぎ、結局男2人はあっという間にパン一の
状態に。
ユキもマユミもキャーだのワーだの言いながらも、嫌悪感みたいなものは全く
なく、アキラがユキの手をとり股間に持っていくと、ユキは照れ笑いを浮かべ
ながらも素直にパンツの上からアキラのチンポを握った。
それを見た俺はすかさずマユミを後ろに回りこみ抱えるように座りこむと、同じ
ように後ろ手でチンポを握らせ、マユミのTシャツに手を潜り込ませるとブラの
間から生チチを揉みしだいた。
マユミも全く抵抗はしなかった。

「あんっ」
俺に胸をもまれたマユミの艶かしいあえぎ声が合図になったかのように乱交が
始まった。
最初の組み合わせはアキラとユキに俺とマユミ。
小柄でおっぱいが大きく、どちらかと言えばややロリ系のユキと背は高く痩せで
貧乳のマユミ、背は普通で結構マッチョのアキラと背高で痩せの俺。
4人とも残念ながら顔面レベルは芸能人に例えてどうとかいうもんではなく、正に
十人並みというのがぴったりの典型的日本人顔。
そんな平凡な4人の非平凡なSEXがそれぞれ1メートルと離れていない距離で
始まってしまった。

俺はマユミのおっぱいを揉みながら徐々に体を向き合うように移動すると、
ゆっくりとマユミを押し倒した。
Tシャツをめくるとマユミの小振りなおっぱいが現われる。俺はマユミが相変わらず
ほとんど抵抗しないこと確認すると、そのままマユミのTシャツを脱がし乳首を口に
含むと舌先で転がした。
コリコリした乳首の感触に、久し振りにSEXをしてるんだという実感が湧いてきて
胸がわくわくする。
しかも少し視線をずらすと隣ではユキが同じようにアキラにTシャツを脱がされて
いるところで、色白のユキの乳房がプリンと目の前に姿を現した。女の乳房を
舐めながら別の女が脱がされているところを見るという贅沢。
マユミも隣でユキが脱がされているのに気付いたみたいで横目でうわーっと目を
見開いている。

その後しばらくはカップル同士で楽しんだ。俺はここまできたら完全に吹っ切れて
早々に自ら真っ裸になると、マユミの服を脱がし始めた。
マユミも諦めたのかその気になっているのか特に抵抗はせず、俺のなすがままに
服を脱がされていく。
俺がマユミのパンツに手を掛けて脱がそうととすると、2chのどこかのコピペに
あったように、マユミは自ら少し腰を浮かしパンツが脱げやすいように協力した。
目の前にマユミの薄い陰毛とその奥にオマンコの割れ目が覗いたとき、俺は妙な
達成感を感じたのを覚えている。

今までこんなことになるとは思っていなかった友達とするSEXっていうのはかなり
興奮するものだった。
それはマユミも同じなのか、俺とマユミが早くも69の体勢でお互いのあそこを
強烈に舐めあっていると、マユミのオマンコからは本当にダラダラとしか言いようが
ないぐらいの大量の愛液が垂れてきた。
少ししょっぱい愛液に興奮し、俺が一心不乱にマユミのオマンコを舐め、マユミも
あえぎ声をあげながらも俺のチンポにむしゃぶりついていると、横からアキラが声を
かけてくる。

「あのさ、俺のリクエスト聞いてくれない?」
そう言うアキラは仰向けになりながら上半身だけを起こしてこちらを見ている。
そしてそのアキラの股間にはやはり一糸纏わぬ姿になったユキが顔を埋め、
ぱっくりとアキラのチンポを咥え込んでいた。
当たり前だけど初めて見るユキのフェラチオ。そして目の前にはマユミの愛液
まみれのオマンコ。なんという非日常的な光景。
「あのさ、2人で一緒にフェラしてもらいたいんだけど。」
アキラの希望はいわゆるダブルフェラってやつだった。
「どうする?」みたいに無言で見詰め合う女2人。しかしこの期に及んで拒否する
理由はないし、せっかくの乱交なんだからそれらしいことをやりたいしやられたいって
いうのは恐らくユキとマユミも同じだろう。

俺が少しマユミの体をアキラのほうに押しやると、マユミは自発的にアキラの方に
体を動かしユキに並んだ。
「どうすればいいの?」
「交代で咥えて」
短い会話をはさみ、アキラが「じゃあユキからやって」と言う。
ゆっくりとユキが上下運動を始め、それをマユミが至近距離から見つめている。
そしてその姿を見ているアキラと俺。アキラのチンポはもうビンビンに勃起していて
小柄なユキがその不釣合いに太いチンポを咥えている姿が激しくいやらしかった。

手持ち無沙汰になった俺は2人の後ろに回りこむと、二人の足を広げ、わざと
お尻を突き出させた。ユキとマユミのオマンコがぱっくりと並んで開く。
並べてみると同じオマンコでも随分と形状が違うのが良くわかる。
ユキのお尻は真っ白でプリプリしていていかにも弾力があり、陰毛はオマンコ周辺
だけでなく肛門の周りまで生えているものの、色は綺麗なピンク色をしている。
一方、マユミは薄い陰毛にビラビラの小さい小振りなオマンコで、色は妙に赤みの
濃いエロさの漂うオマンコだった。
2人とも恥ずかしさを超越したのか抵抗することなく俺にオマンコをいじられたり
お尻を広げられたりしながら一生懸命アキラにフェラをしている。
俺が2人の濡れたオマンコに同時に指を突っ込み動かすと、すぐに二人はあえぎ
声をあげ始め、時折漏れるアキラのうめき声に同調した。
2人の女のオマンコに同時に指を入れるというあまりにもいやらしい光景に俺は
堪らない興奮を覚えていた・・・

「入れたくなってきた」
しばくしてアキラがそういったとき、それはまさに俺も同意だった。
もう我慢も限界で、入れてめちゃくちゃに突きまりたいと言うのが本音だった。
2人で同時にスキンを装着し、女達に襲い掛かる。ユキもマユミも四つんばいの
姿勢のままだったから、自然とバックで挿入することになった。
組み合わせはさっきと入れ替わり、アキラとマユミに俺とユキ。
挿入と同時に2人のあえぎ声が部屋中に響き渡る。
2人ともあえぎ声は大きくて、かなりのボリューム。
アキラと俺は競うようにMAXのスピードでチンポをオマンコに叩きつける。
隣で突かれているマユミの苦しそうな顔と、ユキの白くて丸いお尻。
ユキのオマンコももう充分に潤っていて、ヌルヌルとしたまとわりつくような感触が
スキン越しでも伝わってくる。
久し振りのSEXがとんでもないシチュエーションで、半端じゃない快感が俺の
脳天を突き抜けた。

あっという間に4人とも羞恥心なんて欠片も無いぐらい獣になった。
「2人でキスしてよ」
アキラのリクエストに躊躇いも無くキスをするユキとマユミ。
俺は「こういうのはどう?」といいながらユキの体を起こして背面騎乗位の体勢に
移行すると、少し体の向きを変えてバックで突かれているマユミの目の前に
俺とユキの結合部を見せつけた。
「やだーっ!!」というユキの悲鳴の様な声と、「いやっ!すごい!」と喘ぎ
ながら言うマユミの声、「すげー、丸見えだ」という嬉しそうなアキラの声。
俺は下からガツガツと突き上げ、2人に結合部を見せつける。
小柄なユキの体がただの物体のように上下に揺れているのが妙に不思議で
エロかった。

「よし、交代しよ」
俺とアキラはどちらとも無く言うと、パートナーを変えることにした。
元々愛液まみれだったマユミのオマンコは、アキラのピストンによりかなり
白濁していて、正気であれば少し引いてしまうぐらいグロくなっていた。
俺はマユミのオマンコから白く濁った愛液を指ですくうと、わざとマユミに見せつけ
「マユミのオマンコからこんなの出てるよ」と苛めた。
「やだーっ!」と恥ずかしがるマユミ。しかしそのマユミももう正気ではないのは
明らかで、俺がその指についた愛液を黙ってマユミの口に押し込むと、マユミは
何も言わず俺の指をしゃぶり自らの愛液をきれいに口で拭うと、俺はその口に
キスをし舌をベロベロと絡ませた。

キスをしながらピストンを開始すると、さっきまでアキラの太いチンポが入って
いたせいか、マユミのオマンコは摩擦が少なく感じられた。
「マユミ、アキラのチンポのせいでマンコがガバガバになってるよ」
言葉責めによる恥ずかしさでマユミの顔が歪む。
俺は妙にSな気持ちになり、体位を再びバックに切り替えると、正常位ではめて
いるアキラとユキの側まで移動し、マユミに意地の悪い質問をした。
「アキラの咥えたいでしょ?」
返事をしないマユミに代わり、アキラが「咥えたいの?」と言いすかさずユキの
オマンコに入れていたチンポを引き抜きマユミの前に突き出す。
スキンをつけているから生ではないものの、ユキの中に入っていたチンポを
目の前に突き出されるマユミ。
もちろんアキラのチンポにはユキの愛液がたっぷりと付着している。

AVでは定番の後ろで入れられながら前で咥えるという行為をマユミが受け入れ
るかという俺の期待とは裏腹に、マユミはまったく躊躇することなくアキラの
チンポを咥えた。
結果的にユキの愛液を舐め取るようにアキラのスキン付きチンポをフェラする
マユミ。もちろんその間俺には後ろからガシガシと突きまくられているので声は
出るし体も揺れるため、すぐにチンポが口から離れてしまうものの、そのたびに
自らチンポを求めて口を広げるマユミの姿がたまらなくいやらしい。
最初は雰囲気がどうとか言っていた女が、いまは自らチンポを求めてよがり声
をあげている。

さらに俺たちは「今度はユキの番な」と言って、ユキにも同じことをさせた。
再びアキラがユキに正常位で挿入し、今度は俺がマユミからチンポを抜いて
ユキに咥えさせた。
マユミの白濁した愛液がたっぷり付いたチンポにもかかわらず、ユキも素直に
チンポを咥え、さらに今度は一度俺がスキンを外して生でもフェラをさせた。
「ユキ、チンポおいしいって言ってみな」
「・・・おいしいっ!」
「チンポだろ」
「チンポっ!」
「マンコは?」
「気持ちいいっ」
ユキは俺たちに言わされるがままに隠語を言い、恥ずかしそうに喘いだ。
その間、マユミはしゃぶりつくようにアキラとキスをしていた。

4P乱交を堪能し、いよいよ後は発射を残すのみとなった俺たちは、もう一度
アキラ&ユキ、俺&マユミの組み合わせで挿入し、ゴールに向けて一心不乱に
体を重ねた。
「俺そろそろいきそう・・・」、「俺も・・・」そんな会話をしながら、俺とアキラの
フィニッシュはうまい具合にほぼ同時に訪れた。
目の前でピーンと体を硬直させるアキラとその下でカエルのように仰向けに
なっているユキ。
それを確認した後、全く同じ格好をしているマユミに発射する俺。
本当はここまできたら顔射もしてみたかったんだけど、残念ながらそこまでの
余裕は無く、それでもゴム付き中出しのフィニッシュに俺たちは大満足。
ユキとマユミも完全にぐったりした状態ではあるものの、満足感が全身から
伝わってくるのがわかるような気がした。

しばらくは4人とも放心状態でぼーっとしていたけど、やがてアキラが「シャワー
浴びようぜ」と言い、発射時の組み合わせでシャワーを浴びることになった。
俺がマユミとシャワーを浴びつつ今のSEXについて聞いてみると、
「なんか落ち着かない・・・」というのがマユミの感想だった。
あんなに興奮していたくせに意外にそっけない感想に、俺が「もうしたくない?」
と尋ねると、「たまにはいいかもねw」とマユミははにかみながら答えた。
確かに一度覚えると時々求めたくなる刺激の強さであると俺も思うし、特に
今回は彼氏彼女の関係じゃないだけに余計興奮したというのがあったと思う。
風呂から出ると、部屋にはまだ裸のままのアキラとユキがいた。
一瞬裸族にでもなったような不思議な感覚を覚えたけど、裸でいることに
ほとんど恥ずかしさを感じなくなっていることが、俺たち乱交したんだなーという
ことをしみじみと感じさせた。
つい、さっきまでのユキとマユミのどエロイ姿を思い出して、またちょっとチンポが
反応してしまうのが面白かった。

一応これで乱交話しは終了。
実際はこの後にもう1回したんだけど、内容的にはほぼ同じなので割愛。
また俺はユキとマユミのレズプレイもリクエストしたんだけどそれはあえなく却下
された。正確にはどうしてもして欲しけりゃその前に俺とアキラでやってみせろと
言われてそれは無理ということであえなく轟沈したんだけどw
後日談としては、1週間後アキラは予定通り旅立ち、ユキとマユミと俺は引き続き
バイトを続けていたけど、その後はこういった関係になることは無かった。
一度アキラが上京してきて4人で会った時にはもしやという期待もあったけど、
その時も様々な事情がありそうはならなかった。
4人ともいまでも消息はわかっているけど、音信はほぼ無くなった。
アキラの何気ない提案によりやってしまった4P乱交。何故アキラは急にあんな
ことを言い出したのか今となっては知る由も無いけど、結果的には若かりし頃の
貴重な体験になった。
支援してくれた方ありがと。少しは抜けたかな?お粗末さんでしたww

小4の時、スパ銭で同級生と遭遇

小4のとき家族でスーパー銭湯に行った。母親と叔母と妹(小1)と俺の4人。
父親が直前に仕事で行けなくなったのであまり気が進まなかった。
なんとなく流れで女湯に入った。当時の俺は性を意識していなかった。
母親と叔母はお喋りに夢中、俺は妹のお守りのようで面白くない。

そのとき同級生のA子と会った。A子は驚いていたが、俺もビビッた。
あとから考えれば、妹が良いクッションになっていたとつくづく思った。
妹思いの優しい兄という図式だ。
これが1人でウロウロしていたらどう思われたか、想像しただけでも恐ろしい。

それまで性を意識してなかったので、他人の女性には全く興味がなかった。
しかし相手が同級生なら別だ。どうしても見てしまう・・・・・。

お互い隠したりすると不自然だし、意識していると思われる。
俺は妹の手前もあって、わざと平然としていた。

A子とは3年まで同じクラスだったが、クラス替えで4年から別になった。
1年の妹とA子はタテ割り教室などで顔見知りだった。
A子は妹と仲良く話をしていた。そうしないと間が持たない感じだったかな。

俺は小柄で、A子は俺よりも背が高い。
当時の学年では男子より体格の良い女子が多くいた。
A子は乳首の部分だけ、ぷくっと膨らんでいた。
そして俺の視線はどうしてもA子のスリットにいってしまう。
ざっくりと切れた割れ目だった
A子もチラチラと俺のチンコを見ていたのがわかる。

いつ来たの?、誰と来たの?、よく来るの?、という話はすぐ終わった。
3人で立っていても仕方がない。じゃあね、で別れても普通だ。
しかし妹がA子の手を引いてあっちに行きたいと歩き始めた。
俺はなんとなくついていった。こんな所ではお互いヒマすぎるほどヒマだし。

大きなスパ銭で色々な種類の湯、露天風呂、ジェットバス、サウナなどがあった。
俺はA子の少し後ろを歩いた。丸くてきれいなお尻が見えてドキッとした。
ツンと尖った乳首も可愛いかった。
そのときチンコが半立ち気味になりヤバイと思った。
一度気になるととまらない。あっというまにピーンと上を向いてしまった。

俺は両手でチンコを包むように不自然な格好でA子のうしろを歩いていたが、
俺ちょっとトイレに行ってくる、と声をかけた。
妹は前を向いたままだ。A子は、うんと言って顔だけ振り向いた。
両手でチンコを隠す格好は、本当に子供がトイレを我慢する格好だ。
A子は少し不思議な顔をした。
俺はそのとき、ぱっと手を離した。チンコがバネのように、びくんと上下した。
Aは、くすっと笑った。俺は見せつけるようにしていたかも知れない。
A子はじーっと凝視していた。長く書いたが時間的には一瞬のことだ。

俺は本当にトイレに行って、平常に戻してから二人のところへ行った。
A子と妹は浴槽のふちに腰掛けてお喋りしていた。
3人で並ぶのも変なので俺は浴槽に入り、少し離れたところにいた。
そのうち二人の正面でA子と新しいクラスや学校生活の話などをした。
A子は足を閉じて腰掛けたままだったが、俺は湯船に浸かり顔だけ出していた。
俺はA子の股間の真正面にいた。足は閉じているので見えない。

そのとき、A子が私も(湯船に)入ろうと言って足を広げた。
真正面から割れ目がモロに見えた。小さいサヤのような突起も見えた。
あとから思えば陰核包皮だったのだろうか。これも一瞬のことだ。
A子は足を広げてから、湯船に入り、立ち、足を閉じたまま膝を折って
湯船に浸かった。
湯船に立ったとき足を揃えていたので1本筋のスリットしか見えない。
浸かるとき、お湯をお腹から下半身に少しかけることはよくある。
そのとき、これも一瞬だがA子は人差し指で割れ目を下から上に擦るというか
しゃくり上げるようにした。撫でる感じではなく、割れ目に浅く指を入れて
ホジるような感じ。割れ目の上の方に小さい芽のようなものがのぞいた。

それらのは全て俺の目の前の出来事だ。まるで見せつけるように・・・。
あれは絶対に俺のチンコを見たお返し(あるいはお礼)だと今でも信じている。

俺は学校で出会ったことを話していない。A子も同じだった。
クラスが別なのでその後はあまり話す機会はなかった。
お互い何事もなかったようだった。

そのあとスパ銭に何度か行ったが女湯はその後1度きりだった。
そんな偶然が何度もあるはずがない。
その後は父親と一緒だったりして、さらには小5になってからは女湯の方に行くはずもなかった。
小6のとき、A子を見かけたと妹に言われて、どんな体だった?と聞けもせず
(聞いたら妹に張り倒されるに決まってる)
勝手に想像してチンコが・・・・・・。

鮮明な思い出なのでオナを覚えてからしばらくお世話になった。
それは高校生になって彼女が出来るまで続いた。

長い話でスマソ。

姉ちゃんが好き

従弟が泊まりに来た日のことです。

従弟は俺の2歳年下です。姉ちゃんは俺の10歳年上です。

俺は姉ちゃんが大好きで従弟はあまり好きじゃない。なぜなら従弟もたぶん俺の姉ちゃんが好きだから

従弟は半年に一回くらい泊まりに来る。たぶん姉ちゃん目当てで

従弟は俺にもとてもなついてるから嫌がらせはあまりしないようにしてるけど従弟が姉ちゃんに甘えてるとムカつく

結婚しよー!とか言ってるのを見るとさすがに殴りたくなるし

従弟が泊まりに来るたびに身長や手の大きさ、足の大きさを比べてる。今までずっと全部勝ってきた。やっぱり一応ライバルだから何一つ負けたくない

風呂は一緒に入ってて風呂に入ると毎回チンコの大きさ負けてないかチェックのため従弟のチンコをガン見してる。今回見たらちょっとだけ毛が生えて先っちょが剥けてきて大きくなってた。

今まで言われたことなかったけど今回、従弟に何でチンコずっと見てるの?って聞かれた。

ちょっとだけ嫌みをこめて毛少ないし小さくて可愛いなー。って思って見てた!って言った。本当に小さいし

チンコ小さいと言われてムッとしたのか従弟はチンコを触りだして勃起させて大きいでしょ?みたいに見せつけてきた。

初めて生で他人の勃起したチンコを見た。従弟のチンコは勃つと全部剥けた。見た感じ勝ったから安心

従弟のを触った。勃起しても小さくて安心しました。

俺も自分のを触って勃起させて見せつけてやりました。

チンチンの大きさ比べは一番負けたくない勝負だからしっかり勃たせた。

結果は俺の圧勝で、長さ、太さ、金玉の大きさまで勝った。

俺の勃起したチンコを触り従弟は負けを認めてしょんぼりした。同時に従弟のチンコもしょんぼり

今回も全部勝ったと安心しチンコ比べの後、風呂から上がり従弟の親やみんなと夜ご飯食べた。

ご飯食べ終わり朝早いから寝る準備を始めた。

部屋に寝る布団を敷いた。従弟は毎回布団が敷き終わると俺に戯れてプロレスごっこみたいな感じに飛び掛かってきます。

相手してあげてると俺の腹に何回も頭から突っ込んでそのたびに痛い?とか頭硬いでしょ?とか石頭なんだよー!とか何回もしつこいから従弟にじゃーどっちが頭硬いか石頭勝負しよっかぁ?って言ったら喜んでするする!って

友達と頭突き勝負して勝ったとか頭突きで負けたことないとか武勇伝を聞かされた。

従弟のしたことがあるやり方で勝負した。
まずお互い四つんばいになり髪の生え際のちょっと上同士でする。
オデコだとコブや赤くなるのが目立つかららしい

最初に従弟の頭突きをくらった。ゴッツン!

感想は親父のゲンコツの方が痛い。

次に俺が従弟に頭突きした。頭突きはくらうよりする方が痛くないね。

頭突きをしてされてを三回くらい繰り返し従弟が俺に頭突きをしたら同時にドアが開いた。

姉ちゃんが入って来た。姉ちゃんはびっくりしてた。

喧嘩とも違うから戸惑ってて、俺が今どっちの頭が石頭か頭突き勝負してるー!と言うと

へ、へぇー!二人共に頑張ってねーと苦笑いしながら戻って行った。

頑張ってと言われて気合いのはいった俺は従弟の頭を割る勢いで頭突きした!

従弟が頭を押さえてうずくまった。痛かったけど勝った!

従弟は負けたぁーって抱きついてきた。

背中をポンポンってしてると姉ちゃんが終わったぁー?って入って来た。

従弟は姉ちゃんに負けちゃったーって言いながら抱きついた。

姉ちゃんは〇〇は石頭だからねー昔アタシも〇〇に頭突きされて痛かったよぉ!って言いながら従弟の頭を撫でてた。

姉ちゃんに勝負する?って聞いたらしないしないって笑いながら立ち上がって2人とも明日朝早いから寝なさいだってーって行って部屋出て行った。

姉ちゃんが出て行くと従弟はまた俺に抱きついてきた。

従弟のパンツの中に手を突っ込んだら勃起して我慢汁も出てた。すぐに嫌がられて抜いた。

従弟の頭を持ち自分のオデコを従弟のオデコに軽くゴチンとぶつけ近い距離で

お前、オナニーってしたことある?と聞いたら

わかんないと言ったから脱がせて触ってあげた。

優しく上下に何回かこすったら変な感じすると言われ自分でやってティッシュに出してみろとティッシュを渡した。

見本みたいと言われ目の前でオナニーして見せた。

10分くらいで出た。

ティッシュに出したのをみせると納得したようで自分でした。

3分くらいしたらティッシュに白い液が少し出た。

なんなのか聞かれて誰にも言っちゃダメだよと約束しチンコを強くする魔法と教えた。

次に会うとチンコ大きくなってるのかなぁ?

負けたら嫌だな…

田舎の学校での素晴らしき思い出

小学5年の途中で俺は都の小学校から他県の田舎の小学校に
転校することになった。
男は都会の小学校にはいないガキ大将みたいなのが何人もいて、
俺も初めての転校だったから暗くなってたらしく、そのせいで
ちょっかいというより軽くいじめを受けていた。

こんな学校は嫌だと転校して3日でだだをこねていたが、
その翌日に行われた身体測定・身体検査・体力検査で
俺は田舎の小学校の素晴らしさを味わった。
珍しい学校で、一学年が授業を全て省いてこの3つの行事を
朝から放課後までの一日かけて行う学校だった。

朝、遅れ気味に登校して教室に入った瞬間驚いた。
クラスの皆が着替えじゃなしに服を脱いでいた。
そして最も驚いたのが、女子が平気で上半身裸になっていて、
パンツも脱いで素っ裸になっていた。男子もフルチン姿になって、
脱いだ制服とかを机の上に置いて着席していた。

呆然と見ているとき、脱衣中の女子に声をかけられ、俺にも早く全部
脱ぐように言った。状況が全く飲み込めていなかったのでその脱衣中の女子に
話を聞いた。目の前で女子がパンツを脱いで素っ裸になり、服の整理を
しながら詳細を教えてくれた。
この学校では、午後の体力検査を除く2つが素っ裸で行われることになっていて、
男女一緒のクラスで行動するから登校したら朝会が始まる前に全員素っ裸に
なっておかなければならないとのことだった。

前の都会の小学校では3年まで女子と一緒に身体検査などを裸で行っていたが
女子の体はまだ子供だったので興奮も少ししかしていなかった。4年生になってから
女子の体の発達も始まるからと男女別々で行っていただけに、今の現状が、
目の前で素っ裸で俺に今日の内容を話していることがとても現実とは思えなかった。
おっぱいも膨らんでいたし、下も生えてはいないけど男子に見られているわけだし、
自然に(口が勝手に)女子に「恥ずかしくないの?」と聞いてしまった。

聞いた後に後悔してこれからまたいじめられるのかと思ったら、女子は素直に
「そりゃあ恥ずかしいけど先生に怒られるの嫌だからね」と言って、
さらにおっぱいについては夏の一時期から冬まで体育の授業と掃除の時間は
全校生徒上半身裸という決まりがあったので、来年はわからないけど
今はもう見慣れられてるから触られなければ全然平気という予想だにしない
発言が出たので俺はまた現実かどうかわからないでいた。

皆が次々と素っ裸になって着席する中、俺は興奮と混乱でめまいがしてとりあえず
自分の席に座った。何もせず周りをきょろきょろと見ていたら後ろの席の素っ裸に
なってる女子に、早く脱がないと後で皆に見られるよと言われ、とりあえず立ちあがって制服を脱いでいった。「着替える」なら前の学校でも日常茶飯事でやっていたから
いいけど、今は全部脱ぐという選択肢しかないだけに、男なのに脱ぐのに抵抗があった。
素っ裸で着席して平然としてる女子たちを見ていると立場が逆転されてる感じがしてたまらなかった。
服を脱ぎ、ブリーフ一枚の姿になるとまわりでのヒソヒソ話が聞こえて嫌でたまらなかった。
理由はわかってる、ブリーフの中のが勃起してるからだ。
ブリーフを脱いで勃起したモノを出したら女子はどう言う反応をするだろう、
でも他の男子はみんなもう素っ裸で俺と同じく女子の裸を見て勃起してるに違いない、
だったら別に見せつけても大丈夫だろう、いろいろな考えが頭の中をめぐって
ブリーフが脱げないでいた。

そこへチャイムが鳴って先生が教室に入ってきた。
先生は入ってくるなり俺以外の皆が素っ裸で着席してることについて
喜び、今日こうなることをまったく聞いていなかった俺を見て、
昨日言うの忘れてごめんなさいという軽い謝罪と軽い説明をした後、
俺が素っ裸になり次第今日の日程を発表すると言った。
そこで一人立ってる俺に視線の集中。脱ぎづらいに決まってる。
でも調子に乗ってるガキ大将男子に早く脱げという睨みと目があって、
自然と手が動き、ブリーフを脱いだ。
素っ裸の同い年が何十人も見ている中で素っ裸になるのは幼稚園のはだかおよぎ
以来だが、その時に比べれば今日は何もかも違った。

素っ裸になり、脱いだものを机に置くと先生が日程の説明を始めた。
午前に体育館で身体測定を行い、続いて木工室で身体検査を行う(保健室は
全員が入れる広さがないため)。そして素っ裸での昼食(給食・配膳係は
素っ裸の上に白キャップ、マスク、給食白衣を着用)。
昼食後昼休み、そして素っ裸の上にエプロンをつけて掃除の時間。
掃除が終わり、上半身は裸のまま男子は短パン、女子はブルマ着用で
校庭での体力検査と測定用具が片付けられた体育館内での体力検査をして
一日が終了というわけだった。
先生は平常で説明していたけど俺にはそれが理解不能だった。
この一日の行事を4年間こなしたクラスの皆にもそれが言える。

先生を除いて全員素っ裸での朝会はものすごく違和感があった。
先生の説明が終わると保健係が前に出て皆の名前を呼んで出欠の確認をする。
今日の担当は男女一人ずつで、2人で素っ裸のまま教室の前で出欠確認を
している姿を見てその男子が羨ましく思えた。
出欠確認が終わったら先生が身体測定と身体検査用の記録用紙を配り、
必要事項を書いて回収された。

そして1時間目のチャイムが鳴って行動開始。手ぶらで廊下に男女各一列に並ぶ。
慣れている感じで席を立って皆教室を出る。皆素っ裸なのに笑い声や男子が女子に
ちょっかいを出したのか、ふざけ半分で女子が男子を叩いていた。
俺も遅れて廊下に出て並ぶ。俺は名前の順で後ろの方なので後ろに並んだ。
斜めを見ると女子たちのおしりがいっぱいあって、素っ裸に上履きという姿で
前ならえをしているのを見て想像以上に興奮した。

体育館に行くまでの間、普通は前を向いて歩くけど、前が男子でしかも
見たくもないのにおしりが目に入ってしまうので、いけないとわかっていながらも
斜めの女子ばっかり見ていた。階段を皆で下りているときに少しぽっちゃりした
女子のおっぱいが揺れていて、体格からして興奮できないのに思わず興奮した。
そういうことに夢中で俺はあることを忘れていた。
体育館に向かうのにどれぐらいの長さかわからないけど、外の通路を通らなければ
体育館に行けない。しかもその通路は車道からも見える通路だった。

ハリケンブルー痴漢

その日も、ターミナル駅は混雑していた。

スーツ姿のサラリーマンに杖をついたお年寄り、
ヘッドフォンからシャカシャカと雑音を振り撒いている若者。
ちょうどラッシュの時間帯にぶつかったらしく、構内の通路は
たくさんの人、人、人で溢れ、それぞれ忙しげに先を急いでいる。
一見して、特に珍しくもない日常的な光景。
だがその中には、行き交う人々の僅かな隙間をすり抜けるように
疾駆する蒼い影の存在があった。
常人の目には残像すら映らぬほどの速度で移動する蒼い影は、
さながら吹き抜ける一陣の風のようであった。

(――逃げられた……?)

しばらくして蒼い影は突然歩みを止めると、人々の前に姿を現した。
人混みの中から突如現われた影の存在に気づき、構内は俄かに騒然となる。

「うわっ、な……なんだ?」
「さ、さぁ……映画の撮影か何かじゃないか……?」

人々が騒ぎだすのも無理はない。
空間から突然何かが出現したという事実もさることながら、
その何かは人に似て非なる姿をしていたからである。
全身を覆うフルフェイスのヘルメットとワンピース型の戦闘用スーツは
明るい青色で統一されており、光を反射して少し眩しい。
背中には鞘に納められた日本刀とおぼしき武器が吊られていて、
近未来のイメージのうちにどこか忍者を彷彿させる出で立ちだった。
要するにこの場からは明らかに「浮いている」格好なのである。

しかしその蒼い影、もとい、ハリケンブルーは周囲の喧騒など
気にも留めず、ヘルメット内のディスプレイに意識を集中させた。
駅の構内図の中に、敵の姿が光点で示される。

(……いや、まだ近くにいるわ)

おおよその位置を確認して再び走り出そうとしたその時。
『――七海、聞こえるか?』
七海の耳におぼろからの音声通信が入る。
『いったんひき返して鷹介達と合流するんや』
『お願い、もう少しだけ』
『あかん、深追いは禁物やで』
その言葉に、七海は構内の壁を軽く叩いた。

(たとえ人間に変装して人混みに紛れたとしても、
 与えたダメージまでは隠し切れないはず。なのに……どうして……?)

敵は、お世辞にも強いとはいえなかった。
七海が独りでいる時に遭遇したため一騎打ちの形になったのだが、
こちらの攻撃が悉く思い通りに決まった。
あとはとどめの疾風流剣技・激流斬を見舞うだけ、というところで、
突然敵が尻尾を巻くように逃げ出したのだ。
これまでにない敵の行動に意表を突かれたのも事実である。
だが何よりみすみす敵の逃亡を許した原因は七海自らの慢心。
それが七海には許せなかった。

「電車が参ります。白線の内側までお下がりください」

駅員の職業的なアナウンスの後、車輪を線路に軋ませて
プラットフォームに電車が滑り込んできた。
ドアが開き、人波が電車の中に吸い込まれていく。
七海は慌てて戦術ディスプレイを確認するが、敵が果たして
電車に乗り込むものか、それともホームに留まるものか、
光点の位置からは判別できない。

(くっ……これまで、ね)

敵の姿を視認できない以上、追跡は不可能だ。
おぼろの忠告に従い、踵を返して基地へと戻ろうとしたその時、
背広の袖口から血筋を垂らすサラリーマンの姿が七海の目に入った。

『おぼろさん、見つけた!!』
『あかん、七海、戻るんや!!』

おぼろの制止も聞かず、七海は男の後を追い電車に乗り込んだ。
電車のドアが――音を立てて、閉まった。

電車に乗り込んだ七海は呆然としていた。
発車間際に見つけたはずの、袖口から血筋を垂らしたスーツ姿の男
――恐らくはジャカンジャ、を再び見失ってしまったのである。
辺りを捜索しようにもラッシュ時の電車の中は鮨詰め状態であり、
七海は自由な動きを封じられてしまっていた。
ひとまず戦術ディスプレイを確認すると、睨んだ通り
敵は同じ車両にいることを光点が指し示している。
仕方なく七海は他の乗客と同じように吊り革に掴まり、
警戒しながら意識を周囲の乗客に集中させることにした。
しかし。

「おい、何だよあの格好?」
「さあ、コスプレか何かじゃねぇの?」
「マジかよ、頭おかしいんじゃね?」

吊り革に掴まり電車に揺られる異形の姿を目にした乗客たちは、
不審気にひそひそと囁きを交わし、その声が七海に突き刺さる。
ひとたびジャカンジャとまみえれば、その戦闘力と水忍の忍術で
敵を圧倒、殲滅するハリケンブルーのスーツも、
一般の乗客の中にあっては単なる奇妙な紛争でしかなかった。
それでも、敵が近くにいる以上は変身を解くわけにはいかない。
乗客達にかけられる辛辣な言葉に、七海はただただ耐えるほかなかった。

そんな七海の姿を、じっと見つめていたスーツ姿の男がいた。
歳の頃は30代前半であろうか、痩せ型で銀縁のメガネをかけている。
ずり落ちたメガネを指で直す仕草からは、どこか神経質そうな印象を受ける。
そして袖口からは――じわじわと滲む赤色。
傷口が痛むのか、男は顔をしかめながら腕をさすった。

(いいようにやりやがって……目にものを見せてくれる)

心の中で吐き捨てると、男はそろそろと七海に迫った。
混雑に辟易しながらも七海の背後に辿り着いた男の眼前には、
ハリケンブルーのヘルメットがあった。
言うまでもなくヘルメットの下の首までもぴったりとしたインナーで
覆われているのだが、それゆえに普段は髪で隠れているであろう
うなじの線や意外にも細い肩のラインがはっきりとわかる。
戦闘用スーツは通気性にも優れているのか、そっと顔を近づけると
シャンプーの匂いと汗の臭いが混じり合ったなんとも言えない香りが
男の鼻をふわっとくすぐった。

(こりゃもう我慢できねぇぜ……ククッ……)

その香りに牡としての本能を刺激されたのか、男は大胆にも
七海の太腿に背後からそっと左手を伸ばした。
掌に触れた太腿は一分の隙もなくレオタードに覆われており、
スベスベした繊維と網目の感触が指に心地いい。
肉付きが良いにも関わらず、軽く指でふにふにと押してみると
ハリのある弾力が返ってきて、男の嗜好を十分に満足させる。

(よく見たら随分とそそる格好をしてるんだな)

幾分か余裕が出てきたのか、男は背後から七海の肢体を眺めた。
どちらかというと肉付きのよい部類に入るだろう。
その体を銀色のレオタードと青色のワンピースが窮屈そうに
締めつけているせいで、スーツの上からでもボディラインがはっきりと分かる。
豊かな胸の隆起。魅力的な腰の曲線。ツンと上を向いたヒップ。
しかもワンピースのミニ丈はかなり大胆で、戦闘用のスーツでありながら
男の性欲を刺激するに十分なセクシーさを兼ね備えていた。
男は舌なめずりをした後、つぅっと太腿を撫でた。
その瞬間、不覚にもこれまで意識を乗客達からかけられる心無い言葉に
向けてしまっていた七海の体が、ビクンッと跳ねた。

「―――ッ!?」
「動くな、ハリケンブルー」

ようやく太腿の刺激に気づいて振り向こうとする七海を冷たい囁きが襲い、
冷や水を浴びせられたような寒気が背筋に走る。
そっと振り向くと、あの男が下卑た笑いを浮かべながら佇んでいた。

(――やはりこの男が、ジャカンジャだったのね)

自分の読みが当たっていたとはいえ、ようやく敵を確認できたとはいえ、
背後を取られるという不利な体勢であることには変わりがない。
度重なる失態に臍を噛みつつも、七海は背後の敵の隙を窺う。
敵はそんな七海の狙いを感じ取ったのか、更なる囁きで追い討ちをかける。

「他の乗客がどうなってもいいのか?
 なんならこの電車ごとふっ飛ばしてもいいんだぜ」
「……ッ。 う、くっ、卑怯な真似を……」

それは七海と男にしか聞こえないほどの小さな言葉。
だが七海にとっては、反撃の機会を奪われるばかりでなく
現在の危機的な状況を思い知らされる大きな言葉だった。
いくらこの敵が弱いとはいえ、狭い電車内である。
この場で戦闘を始めれば乗客たちに確実に危害が及ぶだろう。
いや、最悪の場合電車が脱線して大惨事になることも考えられる。
そしてこのピンチを招いたのは、他ならぬ自分のミスだ。
人質をとるという目の前の敵の卑劣さと、自らの思慮の足りなさに、
七海は唇を噛んで静かに悔しがった。

「わかったら大人しくしているんだな」
「……わ、わかったわ。その代わり、他の人に危害は加えないで」

七海の持ちかけた苦渋の取引に答えようともせず、
男はよりあからさまに太腿を撫で、感触を楽しんだ。

「いい脚してんな、ハリケンブルー」
「……う、うるさいわ」
「褒められたら女は素直に嬉しがるもんだぜ。ククク」
(くッ、弱いくせに……ちゃんと戦えさえすればこんな奴……)

疾風流忍者のはしくれだけあって努めて冷静でいようとしているようだが、
これまでの敵とはまったく違う未知の手管に、七海の声は上擦っていた。
男はそんな反応すら楽しいらしく、下卑た笑みを浮かべ続けている。
そのとき、これまで遊ばせていた男の右手が、七海の胸を掴んだ。

「ひっ……!?」
「おっと、声を出すと周囲に気づかれるぜ」
「ん……うっ……く……」

慌てて言葉を飲み込む七海を尻目に、男は思う存分胸を揉みしだく。
ごつごつした男の指に沿って柔らかな膨らみは形を変え、歪む。
下半身に伸ばした左手はその間も間断なく動き続けており、
太腿だけでなくヒップをも撫で、さするようになっていた。
そのあからさまな手つきに周囲にいる乗客達の中には
異変に気づいた者もいるようだが、面倒事の関わり合いに
なるのを恐れてか、誰も二人に声をかけようとしない。

「んッ!? ……んんんっ……」
「どうした? 気持ちよくなってきたか?」
「そ、そんなわけ……んくっ……ないでしょう」
「そうか、じゃあもっと刺激を与えてやるとしようか」
「い、いや……もう……ひぅっ」

小声ながら、ひときわ高いトーンの嬌声が七海の口から漏れる。
男の右手が胸の突起(と思われる部分)を指で弾いただけでなく、
左手が内股にまで入り込み、柔肉をふにふにと擦り始めたのだ。
レオタードで覆われているとはいえ、股間を指で執拗にほじくられては
さしものハリケンブルーも何処吹く風とはいかないらしく、
刺激を与えられるたびにピクッ、ピクンッと小さく体を震わせた。

「ふん、こうなっちまったら大人しく感じた方が身のためだぜ?」
「……う……はぁっ……さ、さぁ、それはどうかしら?」
「何だとッ!?」

途端、これまで弱々しい声を出して男の言いなりに
甘んじていたはずの七海が、一転して強い語気で男に反旗を翻した。
思ってもみなかった反応に狼狽を隠せないでいる男に体を向けて
睨みつけると、七海は危機的状況を打開する切り札を取り出す。
それを目にした男の顔色が変わった。

――ソニックメガフォン。
マイクで喋った通りに相手を操ってしまうハリケンブルー固有の武器。
確かにこれならば人質をとられていようが何一つ問題はない。
相手の動きを止めてしまうか、電車の外へ出してしまえばいいからだ。
その狙いに気づいた男の顔は青ざめ、額には冷や汗がつたう。
先ほどの戦闘では、男は動きを止められ、地面に顔面から激突させられ、
目が回るほど高速で回転させられたのだ。
操られる恐ろしさなら、嫌というほど思い知らされている。

「そ、それは……ちょっと待て……待ってくれ……」
「ダメよ、覚悟しなさい。せーの、次の駅で電車から降……きゃッ!?」

ゴトン!!
七海にとっては運がなかったとしか言いようがなく、
男にとっては思いがけない僥倖としか言いようがない瞬間だった。
電車が急停車し、バランスを崩した人波がドミノ倒しのように
押し寄せ、二人を襲ったのである。
急停止の原因は停止信号である、という申し訳程度のアナウンスの後、
進行方向に押し寄せていた人波はゆるゆると重心を元に戻した。
そして我に返った七海の手に、ソニックメガフォンは、なかった。

「形勢逆転だな、ハリケンブルー」
「……あッ!? か、返して、返しなさい!!」
「ダメだね。散々いたぶってくれたこいつでお返しをしてやるよ」

奥の手を取り上げられて狼狽する七海に、男の非情な命令が向けられる。

「――敏感になれ」

ドクンッ!
七海は、自分の胸の鼓動が聴こえた気がした。
男の言葉を聴いた瞬間、体がかぁっと熱くなりスーツの中で汗が滲む。
なんとか体の異変に耐えようとするも抗いぎることができず、
「はぁッ……」と切なげな吐息が漏れてしまう。

「フフフ、さすがはソニックメガフォンだ、効果は覿面なようだな。
 さて、ハリケンブルー、お楽しみの続きといこうか」
「はぁうッ!! んっく……い、いやぁ……あはぁッ……」
(だ、だめ……こんな状態で触られたら……私……)

男の愛撫は、前にもまして執拗かつ的確だった。
胸のふくらみを遠慮なく揉みしだき、中央をコリコリと刺激する。
モジモジと閉じようとする股を押し開き、股間の敏感な部分を
七海の反応をもとに探り当て、弱点と見るや指先を立てて振動を与える。
感度を高められた体を激しく責められて、七海は悶え苦しんだ。
男の指が動くたびに、ビクンッ!ビクンッ!と跳ねずにはいられない。
与えられる快感に立つことすらできなくなり、それでもなんとか
崩れ落ちまいと両足を開くその姿は、まるで股間を開放して男の手を
迎え入れるかのようだった。

「はぁッ、はぁッ、ひぐッ……んっ、んんんあぁぁ……」
「おや、だいぶいい声が出てきたじゃないか?
 ハリケンブルーといえど、股間ほじくられると感じるんだな」
「い、いやぁ……お願い、も、もう……許して……」

男の指と言葉による巧みな責めは、七海を確実に高みへと押し上げていく。
心と体を蝕んでゆく甘い刺激に息も絶え絶えとなり、脚をガクガク
震わせていた七海は、とうとうバランスを崩して男の肩に掴まった。

その時。
『七海、大丈夫か?』
『うっ、んんんぁ……お、おぼろさん……?』
(嘘でしょ……こ、こんなときに通信なんて……)

敵を独り追跡した七海を心配したおぼろからの通信。
だが皮肉にもそれは七海をますます追い詰める結果となってしまった。
まさか敵の愛撫を受けて喘いでいるなんて。
それも電車の中で、周囲の目がある中で。
そんな痴態を、どうしておぼろに言うことができよう。
今や七海の頭の中は、通信で助けを求めることよりも
いかに快感に耐えて平静を装うか、で占められてしまったのである。

『どうしたんや、そんな小さな声出して? 何かあったんか?』
『な、なんでも、はぁっ、はぁ……ないです』
『そか? ならええんやけど……敵は見つかったんか?』
『……んあぁぁッ!!』

なんとか声を押し殺しながら通信していた七海だったが、
突然小さいながらも嬌声を上げてしまった。
男の手が再び胸と股間への愛撫を再開したのである。

(だめ、今はだめ……お願い……バレちゃうから……)
『七海? 七海? どうしたんや!?』
『い、いえ……なんでもないです……敵はいませんでし、た……』
『まったく、無茶はほどほどにしいや。早よ戻ってくるんやで』
『あぅ……はい……』

「ククク……そりゃ通信機能ぐらいはついているよな。
 最初は感じすぎて独り言言い出したのかと思ったぜ」
「んっく……はぁっ、ひぅ……」
「本当にバレずに通信できてたのか? 
 聞いている限りではかなりアヘ声が出てたぜ、クククク」

やはり男は、七海が通信中であることに気づいていてなお、
いや、気づいていたからこそ愛撫の手を緩めなかったのだ。
それでも、なんとか怪しまれることなく通信を終了までこぎつけた
精神力は、見事というほかない。
七海の口から、安堵の溜め息が漏れる。
だが、その溜め息も再び喘ぎ声へと変わるのだった。

「さて、ハリケンブルー、そろそろイキたいだろ?」
「そんなこと……んあぁぁ、はぁっ、な、ないぃ……」
「まあそう遠慮するなよ。待ってろ、直に触ってやるからな」
「んっんんんっ……え? え? あ、ああぁぁ……」

戸惑う七海をよそに、男は左手だけ元のジャカンジャの姿に戻す。
そこには甲虫の腹のような、こげ茶色の醜悪な腕が現われた。
男はその醜悪な腕をおもむろに七海の股間にあてがうと、スーツの
繊維を掴んでビリ、ビリッと引き裂き始める。
まさかの事態に、七海は「ひぃ」と小さく悲鳴をあげた。
いくらジャカンジャとはいえ、並の敵では戦闘用スーツを
引き裂くなどできようはずがない。
戦闘の時には鈍重な動きで気づかなかったが、まさかこの敵が
ここまでの剛力を持っていようとは。

引き裂いた部分から外気が流れ込んでヒヤッとしたかと思うと、
みるみるうちに股間部分に穴が開き、七海の秘部が外へ露出する。
ソニックメガフォンで敏感にされた性感帯を散々弄ばれたせいで、
秘奥は既に濡れそぼっており、雫が糸を引いてこぼれ落ちた。
その雫を指ですくい取ると、男は七海に見せつけるように口へと運び、
そしてその指をゆっくりと秘奥へと突き入れた。

ちゅぷっ。
「んんんああっあはあぁ……」
「ククク、なんだかんだ言ってびしょびしょに濡らしてるじゃねえか」
「うそ……うそよ……んんんんッ、あはぁッ、だめ、だめッ」
「焦らして悪かったな、そろそろイカせてやるぜ」
「くっあぁ、だ、だめなの……動かしちゃ……あっはあああああ」

ずぷっ、じゅぶじゅぶ、ぴちゅっ。
男が指を動かすたびに電車内に淫猥な水音がこぼれ、
押し殺すことを忘れた七海のあられもない声が響き渡る。
もはや、観客は誰もが二人の行為に注視していた。
それは、好奇・好色の目でもあり嫌悪感溢れる目でもあった。
大勢の視線が自らに突き刺さっていることを痛いほど感じながら、
七海は絶頂へと押し上げられてしまった。

「ひああッ……だ、だめッ、出ちゃうの……出ちゃうから、だめぇーッ」
「おらっ、イクところを乗客の皆に見てもらえよ!」
「あああああーーッ、ひあぅッ、はぁうッ、で、出ちゃうぅーッ!!」

ぷしゃあああああ……。
七海が痙攣しながらひときわ大きな喘ぎ声を上げたその時、
秘部から大量の飛沫が勢いよく床へと噴射された。

「はぁっ……はぁっ……ん……ぁう……」
「ハハハハ、潮を噴きながらイくなんてさすがはハリケンブルー、
 『水が舞い、波が踊る』ってか? クククク、ハハハハハッ」

男の哄笑を遠くで聞きながら、自らが分泌した液で
水溜りができている床に、七海はぴしゃっと音を立てて崩れ落ちた。

END

あの掃除のおばさんは

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。掃除のおばさんは
45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。おばさんは一番奥の小用便器を中腰で
掃除中だった。俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。それもわざとおばさんに見える
ように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。その日はジーパンだったので、
ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。その時点で俺のペニス
はもうビンビンだった。俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんの
ほうを見ながら、チンチンを上下に振った。おばさんは、掃除をしてるふりをして手を
動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。 

で、それから??

しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。
「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」そう思っていると、こんどはなんと俺の立って
いる便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。「まじかよ!、このおばさん・・・」
俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。そして興奮した。「よし、こうなったらたっぷり
見せつけてやろう」。おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、
「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。
俺も「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」
と、緊張しながらわざと聞いた。するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、
「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を
続けた。 

いちおう形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、となりにいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ない
でしょ」と、俺に言ってきた。おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。
俺も「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」と言うと、おばさんは「いいのよ、
若い人はほんとに元気ね?、そのうえあなた立派なモノ持ってるのね」と言ってきた。「そんな、
全然立派じゃないですよ」と言うと、「すごい立派じゃない、普段から先もしっかりムケてる
でしょ」と言った。俺は「まっ、いちおう。でもただムケてるだけで、おっきくないですよ」
と言うと、「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」と俺のペニスをうっとりした
顔をしながら見ていた。掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると、俺も
「次はこれをなんとかして、握ってもらおう」と思って、さらにビンビンになった。

「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」と言うと、おばさんは
嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。その言葉
を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。おばさんは
「ほんとにいいの、握って?」と言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋を
さりげなくはずした。もう、しょんべんのことなんかどうでもいい、あとは他の客がトイレに
入ってこないことを祈った。俺は、相変わらず中腰のおばさんの目の前に、ビンビンに立った息子
を向けた。そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせ
て見せた。「うわ?、すごい!」おばさんはそう言うと、ちょっとためらう素振りをみせ、
「やだ?、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本のほうを握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。  

「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」俺はおばさんに指示した。
「このくらいの強さでいい?」おばさんは握っている右手に力を入れた。俺はおばさんのスケベな
表情に釘付けだった。そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは、「すごーい、手の中で元気にあばれてるよ」そう言いながら、ペニスに顔を
近づけ亀頭のあたりを見ている。俺の亀頭は、おばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く
光っていた。逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。俺は正直、もう爆発
寸前だった。今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死にこらえると、おばさんに「手を動か
して見てください、最高に元気になりますから」と言って、手コキを誘導した。「しごいていいの、
こんな感じ?どう?」。おばさんはリズミカルに手を動かしだした。先端からはすでに汁がこぼれ
ている。おばさんもそれには気づいているだろう。俺は逝かないようにこらえるのが精一杯だった。

「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」。トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤら
しい音と、ふたりの息遣いが響いていた。さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は
若い男とその男を逝かそうとする熟女の関係になっていた。
「ほんとはわざとオチンチン見せたんでしょう、触ってほしかったの?溜まってるの?」おばさんは
すごいヤラしい表情で上目づかいに俺のほうを見ながら言った。「おばさんが色っぽくて俺の好みの
タイプだったから・・・」と言うと、「ほんと??お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の
手の中で元気になってくれて」そう言いながら、右手の動きを早くしてしごき続けた。「どう?気持ち
いい?、すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」と笑顔で俺の
ほうを見た。「俺、もうまじで逝きそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」そう告げると、
「ほんとに出そうなの、いいわよ目の前で思いっきり出して!」と言って、さらに右手に力を込めた。

今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。しかし、そのときはそんな余裕はなかった。
時間にしてどのくらいだろう、握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし5分近くしごいてもらって
いたようにも感じた。俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。しかし、おばさんは
俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で
受け止めたくれた。逝ったあともしばらく、残りをしぼりだすかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外にむかって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんは
トイレを汚さないもんだ、などと勝ってに解釈した。ちょうど事が終わって俺がチンチンをしまって
ジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。だから時間にして
全部で5、6分の出来事だったかもしれない。けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。
あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか・・・


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