萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

見せつけ

優勝フーリガン

警官隊ともめる若者たち、橋から飛び降りる人々。
大通りはあらゆる喧騒に満ちていたが、その裏手の廃ビルの中は、
少年の頬を張る音が響き渡るほどに静寂だった。
「おいガキ、さっきお前なんて言ってた? 18年は長かったって? 」
「ふざけんじゃないよっ! 18年前にはてめぇ、オヤジのこん中に入ってたんだろーが!」
声の主は高校生くらいだろうか――その2人の少女のうち、1人が
部屋の隅でしりもちをついていた少年の股間を激しく蹴りつける。
生まれて初めて体験する男の痛みに、
少年は断続するうめき声を上げてうずくまることしかできない。
頬を張られたときに飛んでしまった、少年のキャップが少女たちの目に留まった。
汚れた床の上で目立つ白に、細い黒のストライプ柄が目に飛び込み、
オレンジ色のうさぎのようなマスコットを
カバンにつけている少女たちをさらに興奮させる。
「優勝したのがそんなにうれしいかよ? おかげでアタシたちは不快極まりないってのに!」
「まったく見せつけやがって! こっちは今年1年、テレビをつけるたびにムシャクシャすることばっかりだったんだよ!」
少女たちは、まるで浦島太郎の亀をいじめる子供のように、
小さく丸まっている少年を何度も蹴りつけた。
容赦ない攻撃が加えられるたびに痛みを感じる場所が次々と増えてゆき、
少年はもはや、どこが痛いのかすらわからなくなっていた。
その加虐は、少女たちが疲れを感じて息を整えようとするまで止まらなかった。
「ハーッ……ハーッ……バカにしやがって。ねえ、こいつどうする? 殺そうか?」
「何言ってんの!? 冗談でもやめてよねそういうの……確かにこんなバカガキ許せないけど、どうせこのあと、また10年……いや20年はこんなことないんだし。」
「あームカつく! このあと20年後にでも、また同じようなガキが生まれてくるって考えるだけでマジ殺したくなるよ。どうせこいつの子供も同じこと繰り返すんだよ!」
「それは絶対許せないよね……うん、絶対許せない!」
服は靴跡だらけで、ズタボロになってうずくまる少年を見下ろす少女たち。
不意に、少女のうち1人の瞳に、どす黒い邪悪な光が宿った。
「いいこと思いついた……ねえ、こいつのズボン下ろしちゃってよ」
「はぁ!? なにトチ狂ってんだよ? 敵のガキに欲情でもしたワケ?」
「んなわけないじゃん! そうじゃなくて、これ以上あいつらのファンを増やさないために、こいつを子供が生めないようにするんだよ。」
「はぁ!?……えぇ?……ああ! そういうことか! アハハ、そりゃいーや!」
ようやく言葉の意味を理解した少女の一人が、
さっそく少年のズボンのボタンをはずして、チャックを下ろそうとする。
我を取り戻した少年が反射的に抵抗しようとしたが、
もう一人の少女が「おとなしくしてろよ!」という声とともに放った膝蹴りを
横っ面にもらい、ふたたび萎縮した。
「そうそう。さっさと脱ぎな……ほら腰を浮かせなよ!」
下半身をむき出しにされた少年は、羞恥とこれから何をされるのかの恐怖感で、
これまで以上に小さく丸まっている。
しかし一人の少女が少年をはがいじめにしたせいで、
大事なところを隠すことも出来なくなってしまった。
「ハッ! んだよトラの子のくせに小せえなぁ。」
少女はそう言いながら、カバンの中をごそごそと探して、万能バサミを取り出す。
「あ? あんた子供生ませないようにするって、タマ潰すんじゃないの?」
「あれ? アタシはチンポ切っちまおうと思ってたんだけど?」
その会話で、これから自分の身に何が起こるかを悟った少年の顔が
みるみる青ざめた。恐怖のあまり悲鳴もあげられない。
「それじゃダメだろ。ザー汁出せたら妊娠させられるって! タマ潰せよタマ!」
「いや、やっぱ男はチンポでしょ。いいからアタシに任せなって。」
「あー……まあいいや。でも、そのまま切ったら出血多量モードだよ?」
「そっか。じゃあ、これで止めておこっと。」
そう言うと少女は、髪を留めていたクリップをはずして、少年の根元を挟んだ。
「はい、止血オッケー! んじゃいくよ……ほーら、アンタのチンポの最期だよ!」
若い処刑人はクリップの手前に刃を当てて、唇を歪ませながら力いっぱい鋏を握りこむ。

ぷちっ

弾けるような音がした。そして、断末魔のような少年の息が詰まる音――
「あは! 取れた取れた! ほら見てよ」
「んなみすぼらしいモノ見たくねーよ!」
「ほら、アンタも見ときな。もう見れないんだから」
切り取った、大事なものだった肉片を少年にみせびらかす少女。
絶望、そして激痛に、少年は涙と嗚咽をこぼしながらうずくまった。
「そういえば、トラのチンポってカンポー薬じゃなかったっけ?」
「売れるかもねっ! って売れねーよハーカ。でも、戦利品としてもって帰ろうかな?」
「捨てとけよ! 腐っちまうって!」
心底嫌そうな表情を見せて講義する少女。
しかしもう一人の少女は指でつまんだ男性のシンボルを
ぷらぷらと揺らして、それを興味津々に眺めている。
「んー、でも、ホラ理科室とかにあるやつ? あれみたいにしてさ?」
「あーそれならイケるかな? アルコールだっけ? なんかハブ酒みたいなのだろ。」
「それでいーんじゃん? んなら途中で買っていこうよ。」
「その前にさ……やっぱアタシどーしても気になるんだよね……」
「なにが?」
言おうか迷っている少女は、相手の疑問に答えるのをしばらく躊躇したが、
やはり放ってはおけない、というように口を開いた。
「やっぱタマも潰しておかねー?」
「えー……でもこいつの股血だらけだよ? まあ、アンタがやるなら別にいいけど。」
「しゃーないかっ! それじゃ、今度はそっちがコイツ持っててよ」
「マジなんだ。オッケー、じゃあ交代ねっ。」
全身がひきつっているかのように硬直していた少年に蹴りを入れて、
不意に弛緩した瞬間に後ろ手に両手を押さえる。正面に立った少女が、
わきわきと指先を動かした後、少年の股に手を差し入れた。
縮み上がったしわくちゃの皮を強引に揉みしだき、
中に入っている楕円状の球体を探り当てた。
コロコロと皮の中で逃げるそれを、しっかりと握りこむ。
「おーい少年、おまえ男じゃなくなるけど、これからは少年じゃなくてなんて呼べばいいんだろうな?」
少年への問いかけに、後ろの少女が答える。
「ガキでいーじゃん。」
「そっか。」
少女が指に渾身の力を込める。それと同時に、少年が短くうめいた。

バカが多い会社

業課
 サバ子 30歳 自称サバサバだが、実際は粘着
 トリ男 30歳 普段は横柄だが実はチキン。
 ブリ子 26歳 スイーツ。
 シシ男 24歳 チャラい肉食系男子
 営業課長 35歳 ものすごい切れ者

管理課
 私 24歳
 管理課長 空気

私の会社は、従業員十数名のちいさな会社。
それでも、社長と営業課長がとても出来るので、この不景気でも粉飾なしで経常黒字を出し続けてる。
仕事上はみんな真面目で、社内の雰囲気も悪いものではなかった。
営業課の女性はサバ子だけで、ずっとちやほやされていた彼女は、
「私ってサバサバしてるから周りに女性より男性が集まってきちゃうんだよねw」
とよく言っていた。
しかし、彼女にひそかに小さないやがらせをされたり嫌味を言い続けられていた私は、
サバ子が実際はどんな女性より粘着質なことを知っていた。
私は管理課なので営業課とは席が離れているのだが、小さい会社のため、押印が必要な書類とかは
社内便で回すのではなく直接席にもらいにいく。
それが彼女には「こびを売っていて」気に食わないらしい…('A`)

しかし、女王様として社内に君臨してたサバ子の力は、派遣としてブリ子が入社してから弱くなった。
かわいくて気がきく上、仕事の物覚えがいいブリ子は、一気に社内の人気を勝ち取り、
しかも、社内で一番イケメンで肉食系のシシ男が彼女に目をつけて口説き落とし、付き合い始めた。
シシ男のことを気に入っていて、なにかにつけてモーションをかけていた(が、あまり相手にされて
いなかった)サバ子はこれに猛然と怒り、私に対してのものとは比べ物にならないようなくらいの
嫌がらせを始めた。
彼女のところに重要書類がいかないようにしたり、悪い噂を流そうとしたり、少しのミスを攻め立てたり…。

しかし、ブリ子はサバ子より一枚上手だった。そうやって嫌がらせをするサバ子のことを、
サバ子の直接の上司であるトリ男に相談。若い女性に相談されたことでのぼせあがったトリ男は、
それはちょっとかわいそうだろ、って彼女を嫌ってる私が思うくらいにサバ子を仕事上で攻撃・冷遇し始めた。
ちょっとかわいそうだろ、って思ったのはシシ男も同様だったらしく、トリ男に「やりすぎでしょ」と
苦言を呈し、「後輩のくせに生意気。ブリ子ちゃんと付き合ってるしむかつく」とトリ男の攻撃の矛先は
シシ男にも向かう。
それを見て、サバ子は「シシ男くんがかばってくれた!惚れてまうやろ!」と調子に乗ってシシ男に
ところ構わず甘えるようになり、シシ男がサバ子をかばったことが面白くないブリ子が
シシ男に見せつけるためにトリ男にすりより…。
このころ、タイミング悪く頼りになる営業課長は1カ月の海外出張に出ていたため、誰も止められる者が
おらず、社内は完全にカオスに。
もちろん仕事の能率も下がり、社内を管理しなけらばならない我が管理課も、なんとか事を収めようと
したんだけど、もちろん無理な話…。完全に四人でヒートアップしてしまっていた。

そんななか、シシ男が相談に乗ってくれと私に助けを求めてくる。(同期なので、そこそこ仲が良かった)
二人きりで飲みに行くのは気が引けたため、管理課長にも同席をお願いして三人で飲みに行くことに。
相談といっても完全にグチで、私と管理課長はうんうんとシシ男の話を聞き、「ブリ子と仲直りしなよ」と
当たり障りのないアドバイスをした。
その帰り、ぐでんぐでんに酔っぱらったシシ男と女の私を置いて、管理課長が「終電逃すから」と
さっさと帰ってしまった。
(酔っぱらっていて正常な判断ができなかったからだと思われる。余談だが、このあと管理課長と私の
冷戦も勃発することとなる)
置いて行かれた私は、信じられずに茫然。
酔っぱらったシシ男は、完全に私を口説き落とすモードに入っており、超危険。
とりあえずシシ男を諭してタクシー乗り場まで行こうとするが、全然言うことを聞いてくれない。
置いて帰ろうとすると、私の家までついてこようとする。
もうこうなったらと、私はブリ子に連絡。これこれこういうことだからなんとか汁と説明するが、
ブリ子は「そんな人知らないし?。せいぜいシシ男と仲良くしてください」と完全捻くれた状態で
ガチャ切りされる。
どうすればいいのかと途方に暮れていると、シシ男がべたべた身体にさわってきて、めちゃくちゃキモい。
もうムカついて、私は近くの交番に逃げ込んでしまった。
おまわりさんに諭され、やっとシシ男はタクシーに乗ってくれた。

その翌日、出社したらすぐにサバ子とブリ子の二人につめよられるわたくし。
ブリ「シシ男くんを警察に突き出したんだって!?」
サバ「ひどすぎじゃない!?シシ男くんにはブリ子っていう彼女がいるのに一緒に飲みに行くのも許せないけど、警察に突き出すのはもっと許せない!」
ブリ「そうよ!その前にサバ子さんに相談するとかいう手もあったでしょ?」
サバ「それに、ブリ子に一回断られても、何度でも連絡すればブリ子だって許してくれたでしょうに!」
私ぽかーん…。
どうやら、私という共通の敵ができたことにより、なぜか二人がタッグを組んだらしかった。
シシ男は二日酔いなのか、あんなに迷惑をかけた私をかばいもせず、青い顔で机に座ってるだけ。
女二人の剣幕に、トリ男も見て見ぬふり。
管理課長は離れた席で新聞読んでるwこのやろw

そうしてブリ子とサバ子は仲良く私をいじめるようになり、シシ男とブリ子は別れ、
私はシシ男から口説かれるようになり、トリ男はなぜかサバ子と付き合い始め、
営業課長が帰ってきて浦島太郎状態になっていた。

ブリ子が入社するまでは、そこそこ大人で仲のいい社内だっただけに、こんな大人げない皆の正体を
目の当たりにし、私は居づらくなって現在転職先を探している最中です…。

あ、すみません。
省略しましたが、営業課長に相談済みで、現在表面上は落ち着いています。

が、本性を見てしまうとそれまで仲良く仕事をしていた上司や同期たちを尊敬できなくなり、
仕事をしていてももやもやしてしまって…

まったく、私も含めてみんなバカで幼く、お恥ずかしい限りで。
サバ子とブリ子は二人ともボダっぽくて周りに迷惑をかけることをいとわなかったことと、
シシ男がバカなのと、トリ男が喪すぎた、というのが原因だと思います…

漫画喫茶でエロいこと

今日は大学が昼からだったから、それまで暇を潰そうと思って漫画喫茶に行ったらめちゃめちゃ空いてたので、個室でオナってしまいました\(^o^)/
個室といっても低い板で仕切られてるだけだったからかなり興奮した。
その店はちょっと値は張るけど小綺麗だから気に入っていて結構よく行く。

今日行ったときは、最初は私しか客が居なかったみたいなんだけど、トイレから戻るときにスーツのおじさんが私の隣(背後)の個室に入っていってたのを見たんだ。
それで、壁一枚隔てて荒い鼻息がフーフー聞こえてきたもんだからついつい興奮してしまって、スカート捲り上げてパンツ膝まで下ろしてクチュクチュww
最後、イくときに「あっ・・・」と甘い声が出てしまったので焦った。

ん?と思って振り返ると、おじさんは目を見開いて、顔を真っ赤にして何か言いたげに私を見ていた。
ふと下の方に目をやると、股間はモッコリw
そして私の視線に気づいたおじさんは、そそくさと自分の個室に戻っていった。

私は大学の時間もあるのでもう出ようと思っていたところなんだけど、
どうもムラムラしてしまい講義どころではないので、あと30分だけ居ることに決めて、個室に戻った。

個室に戻ってすぐ、私は我慢できず全裸になった。
ソファーに寝転がり、もう一度オナニーを始めた。
今度はわざと大きな音を立てるようにやっていたら、
隣のおじさんがズボンのベルトを外し、チャックを下げる音が聞こえた。
私の出すクチュクチュクチュという音と、たまに漏れてしまう小さな甘い声。
おじさんの出すシュッシュッシュッという音と、絶え間ない大きな鼻息。
私がすぐにイきそうになり、「イっちゃいますっ・・・」と小さな声で呟くと
「まだダメだぞ・・・」と、かすれた声で呟くおじさん。

私はしばらく我慢していたんだけれど、ついに限界まで来てしまって、
「もうダメですっ・・・イッちゃう・・・!」と言うと、
おじさんも「ああっ・・・僕もっ・・・!」と言い、ふたりで絶頂に達した。

私がソファーに仰向けになって余韻に浸っていると、
おじさんが上からニュッと顔を出し、ニヤニヤ笑いながら私の裸を見てきたので、
なんだか急に我に返って怖くなり、急いで服を着て走って出てきてしまいました。
おじさんも、追いかけてくるようなことはなかった。

もともと軽く露出願望があり、いつも短いスカートを履いて男の人の前に立ってわざと腰を曲げてパンツを見せつけたり、
電車で前の席に男の人が座ったときは寝たフリをして足を広げてみたり、前屈みになって胸元を強調したり、
そういうのが好きだった。しかも対象はいつも40代?のおじさんだから、今日は一緒にオナニーまでできて、かなり幸せだった。
しかも全裸まで見られてしまったので、あの瞬間のことを思い出すと、いまでもじわじわと濡れてくる。

壁一枚隔てた向こうに人が居て、しかもちょっと背の高い人が背伸びすれば中も覗けてしまうぐらい低い板一枚の仕切り。
そんな場所で裸になれるなんて、漫画喫茶オナは癖になりそう。

苺狩りにて

大学2年生の春。
心躍る春。
大学からの帰り道、俺は友人2人と一緒に日曜日の予定を発表し合っていた。
友人Aは昼寝。友人Bは秋葉原。そして俺の予定はというと!
「今度の日曜は、苺狩りに行くんだ」
アホみたいに笑われた。

「何で1人で苺狩りなんだよ!」
「もっと他に行く場所あるだろー!?」
そんな事言われても、行きたいものは行きたいんだからしょうがないじゃないか。
美味しいじゃないか、苺。
それよりも、何で俺が1人で行くと決めつけてるんだ?
その事について尋ねると。
「だってお前、出かける時いつも1人じゃん」
「ついでに彼女いないじゃん」
見事に図星を突かれた。
その通りだった。
自慢するほどじゃあないが、俺は彼女いない歴=年齢なのだ。

そこで俺は言ってやったんだ。
「実は最近出来た彼女と2人で行くんだ、羨ましいだろハッハー」
言うだけならタダだし、現場さえ押さえられなければ証拠はない。
バレる心配はないと思ったからこそのハッタリだ。

俺の彼女いる発言に、友人達はしばらくポカンとしていた。
実際の所俺だけじゃなく、あいつらにも彼女はいないからな。
まあ年齢=いない歴なのかどうかは知らないが。
そんな事を話していると、いつの間やら自宅の近く。
「それじゃあ、また月曜に」
意気揚々と立ち去ろうとした俺に、友人Aが声を掛けた。
「何時頃、どこで狩るんだ?苺を」

日曜日は快晴、まさに絶好の苺狩り日和だった。
颯爽と愛用のスクーターから降りた俺。
デカイ苺の絵が描かれた看板を写メに収めた時。
「よ」
後ろから見知った声が聞こえ、ぽむ、と肩を叩かれた。
振り向くと、そこには誰あろう友人AアンドBの姿があった。

「お前の彼女が見てみたくて。秋葉いつでも行けるし」
「てゆーか、やっぱ1人じゃん。別に見栄張らなくても良いじゃん?」
友人2人はにやにやとにやけていた。
どうやら俺の言葉が本当かどうか、わざわざ確認しに来たらしい。
何という暇人達だ。

しかし俺は慌てず騒がず、彼女は少し遅れて来る旨を告げた。
「そんな無理せんでも」
「全く適当な事言って」
「どうせ少しが30分、30分が1時間でしょ?」
「まあ期待してなかったけど」
「ふふふのふー」
まさに言いたい放題。どうやら俺の発言を完全に嘘だと思ってるようだ。

その時、駐車場に見覚えのある軽自動車が入って来た。
俺は駐車場に停まった車を指差し、得意げに言った。
「ああ、来たよ。あの車」
「え?」
「は?」
友人2人は目を丸くして固まった。
車から降りた女性は俺の姿を認めると、俺の方に向かって手を振った。
「夏樹(俺の名字と思ってくれ)さーん!」
俺の名を呼びながら、小走りで近づいてくる女性。
その正体は誰あろう、最近出来た俺の彼女!

……ではなく。

1歳下の俺の妹だった。

『何時頃、どこの農園に行くんだ?』
友人Aに聞かれた時、俺はピンと来た。
何のかんのと暇人なあいつらの事だ。もしや現地に来る気じゃなかろうか、と。
そこで俺もつまらん策を弄してみた。
妹に彼女の振りをしてもらい、驚かしてやろうと。
何だかんだとノリが良い妹。
面白そうだと快く了承してくれ、今に至るという訳だ。
ちなみに前日、1時間以上の設定づくりと打ち合わせを行ったのはナイショだ。
来なかったらどうしようかとも思っていたが、俺は賭けに勝ったのだ。

「あ、こっちこっち」
駆け寄って来る妹に手を振り返す俺。
それにしても妹よ。
そのメガネは何だ。変装してるつもりなのか?
俺は心の中でツッコミを入れた。
「嘘だろ!?」
「マジ!?フツーに可愛い…」
信じられん、といった様子で茫然としている友人2人だった。

それにしても、他人から肉親を可愛いと言ってもらうのは。
「……まあね」
何だかんだと悪い気はしないもんだな、などと思った。
ありがとう、友人B。
俺は心の中でお礼を言った。
そんなやり取りをしている間に、妹はスカートの裾を翻し、俺の隣にやって来た。

「すみません、道路が混んでて。待ちませんでした?」
「いや、今着いた所だから」
「本当にゴメンナサイ」
俺に向かってペコリ、と頭を下げる妹。
もちろん、全て打ち合わせ通りだ。
何という妹の素晴らしい演技。
演劇部に所属してるわけじゃないんだが。
そっち方面の才能があるんじゃなかろうか?

妹は俺の隣に突っ立っている人物達に目を移した。
「この方達は?」
「あ、うん。俺の友人。たまたまここで会ったんだけど」
たまたま、という部分を強調する俺。
今考えると結構嫌味な発言だったんじゃなかろうか、と思ったり思わなかったり。
「そうなんですか?あ、はじめまして。佐藤と言います」
2人に偽名を使い、自己紹介をする妹。
ベタベタな偽名だが、偽名という証拠はどこにもない。
むしろこの状況で、偽名と見破れる奴はまずいないだろう。
「は、ああ、どうも、友人Aです」
「いやはや、Bです」
しどろもどろになりながら挨拶を返す2人だった。

「あ、お名前聞いたことがあります。よろしくお願いしますね」
軽く笑みを浮かべ、会釈をする妹。
「いや、こちらこそ。ははは、は」
妹に対して乾いた笑いを浮かべると、友人Bは友人Aに視線をやる。
「な、なあA。そろそろ行かないか?」
「あ、ああ、そうだな。B」
「それじゃ、また明日学校でな」
「何だかいろいろすまんかった…」
友人2人はあたふたあわあわと友人Aの自動車に乗り、去って行った。

計画通り!
去って行く自動車を眺めながら、俺は作戦の成功に心の中でガッツポーズ!
まあ、明日会ったらちゃんと種明かしはしてやろう。
何という優しい俺!
などと一人妄想に耽っていると、俺の服の袖をクイクイッと引っ張るものがいた。
妹だ。
「それじゃ夏樹さん、中に入りましょう」
「え?」

俺は面食らった。
そんなの打ち合わせに無かったぞ?

打ち合わせでは、妹に演技をしてもらうのは入口まで。
友人達に、俺の彼女いる発言が嘘じゃないのを見せつけ、それで終わりだったはずだ。

「ああ、ありがとう。あいつらも帰ったし、後は俺一人で楽しむから大丈夫だよ」
などと俺がつらつら話すと、妹は渋い顔になって俺に耳打ちした。
「…何油断してるの。お兄ちゃんの友達、また戻ってくるかもしれないでしょう?」
「へ!?」
妹に言われて一瞬ギクッとする俺。
だがしかし、普通に考えてあの状況でわざわざ戻ってこようとは考えないのでは?
「…いや、多分それはないんじゃないかな」

しかし、妹は聞く耳を持たなかった。
「そんなのわからないじゃない。いいから早く。行くわよ」
一方的にそう言うと、妹は俺の袖をむんずとつかみ、無理矢理農園内部に引っ張りこもうとする。
「え、あ、いやちょっと待って…」
「すみませーん、入園料はいくらですか?」

「うわあ、結構広いんですね。それじゃ、張り切って狩りましょうね!」
結局妹に押し切られ、一緒に苺狩りをすることになってしまった。
それにしても何というノリノリな妹。メッチャ楽しそうだし。
「…う、うん。そうだね」
そんな妹のペースに、微妙についていけないでいる俺。
「あ、入園料は割り勘で良いですから」
「うん、分かったよ」
…………。

なぬ!?
俺のつまらん計画に協力してもらって入園料まで出させる、そんな事が許されるだろうか?
いや、それは許されない!
「ダメダメダメダメ!それは駄目だ!俺が全部出す!」
「え…でも、良いんですか?」
「良いに決まってるだろうが!」
思わず素になって叫ぶ俺。
「…優しいですね、ありがとうございます」
ペコリとおじぎをして、俺に微笑む佐藤さん。
……じゃなかった、妹だった。
何だか、物事がどんどん予想外の方向に進んでいってる気がした。

「夏樹さん、口開けてください」
「え?うわっ!」
妹の声に振り向くと、目の前に展開されてる光景に思わず身を引いた。
妹がいつの間にか隣にいて、俺の顔に苺を近づけていたからだ。
「遠慮しないでくださいって」
「いやいやいやいや、遠慮も何も」
「何照れてるんですか、私達もう大学生なんですよ?」
「いやいやいや、それはちょっと」
大学生とかそういう問題じゃなくて、血が繋がってますよ我々は?
あくまでも拒む俺。
すると妹のニコニコした笑みが陰った。
かと思うと、再び俺の耳に顔を近づけて耳打ちする。
「だから、何油断してるの?」
「え?」

「お兄ちゃんの友達の友達が中で見張ってるかもしれないでしょ?」
「と、友達の友達?」
あくまでも真顔な妹。
何というか、恐るべき深読みというか、明らかに考えすぎじゃなかろうか?
「いやいやいやいやいや。それはさすがに…」
「いいから、言うとおりにするの」
「だってさ、俺達きょうだ…ふぐっ!?」
俺の口から兄妹、とフレーズが発せられる瞬間、妹の右手が素早く動き、俺の口に苺が放り込まれた。
「何兄妹とか言おうとしてるの?誰が聞いてるかわからないでしょ?」
ボソっと耳元で呟く妹。
かと思うと、すぐに表情がニコニコ笑顔に戻る。
「どうですか?美味しいですか?」

な、何だか妹が怖いというか、黒いというか。
「…うん、美味しいよ」
とりあえず、無難な答えを返す俺。
「良かった!それじゃもう一個。はい、あーん」
再び俺の目の前に苺を突き出す佐藤さん。
……じゃなくて妹。

それにしても、はい、あーん、とか。
この妹、恥ずかしくないんだろうか?
などと考えつつも、逆らうと危険な雰囲気がしたので、ここは素直に従っておいた。
「…いただきます」

その後も妹はご機嫌で、俺に次々と苺を食べさせてくれた。
もぐもぐ…。

そんなこんなで俺が7個ほど苺を食べさせられた後。
「夏樹さん、私にも食べさせてくれませんか?」
「なななな、何!?」
おいぃ!?
だから、何でまたそんな無茶振りをするんだよ!この妹は!
「ダメですか?」
「いや、ダメとかそういうんじゃなくてね」
「じゃあ、別に良いじゃないですか」
「う……だけど」
躊躇する俺の顔を不安げに覗き込む佐藤さん。
……いや、妹。

しばらくの沈黙。
すると妹は業を煮やした様子で、三度俺の耳に顔を近づけてきた。
「だから、何回言えばわかるのよ?私たちは監視されてるかもしれないのよ?」
「か、かか、監視?」
ちょっとばかり例えが大げさすぎませんか?
そんな俺の心の声はいざ知らず、真剣な表情で俺に訴えかける妹。
「やるからには完璧にやらないと気が済まないの、私」
「完璧って、入口のやり取りは完璧過ぎるほどに完璧だったと思うんだけど」

「お願い」

…………。
「………はい、分かりました」
妹の気迫に押され、俺は覚悟を決めることにした。
確かに、せっかく妹が今の状況を楽しんで?くれているわけで。
それに水を差すのは興ざめかもしれない。
俺は開き直ることにした。

隣にいるのは佐藤さん。俺の彼女。
隣にいるのは佐藤さん…。俺の彼女……。
隣にいるのは佐藤さん……。俺の彼女………。

「夏樹さんに食べさせてもらうと、すっごく美味しいです」
俺が突き出した苺をパクリ、と食べた佐藤さんは、とても満足気だった。
「そう?それは光栄だよ」

……どこのいかがわしい店だよ!?このやり取り!?
心の中でツッコミを入れる俺。
覚悟を決めたつもりでも、やはり完全に開き直ることは出来なかったらしい。

チョイチョイ

腕をつつかれて隣を見ると、そこには俺の方を向いて口を開ける佐藤さんが。
「……何すか?」
「だって、この方が美味しいから」
「……」
「……」
「……はい、あーん」

ちなみにこの時、周辺にはおじいちゃんが2人、おばちゃんが1人いた。
生温かい視線を感じたような気がしたが、多分気のせいだろう。
頼むから気のせいであってくれ。

そんなこんなで、時は過ぎ。
「今日はとっても楽しかったです」
「ああ、こっちこそ」
俺達2人は駐車場で、別れの挨拶を交わしていた。
別れとは言っても、帰る先は一緒ですけどね。
「また誘ってくださいね、デート」
「デ、デート……」
最後までこのノリかい。
まあ知らない人が見たら、どう考えてもデートだよな…。
思わず苦笑いを浮かべる俺だった。

「それじゃ、ありがとうございました」
そう言うと、佐藤さん…じゃない、妹はペコリとおじぎをして、自分の車に乗り込んだ。
俺もスクーターに跨り、帰路に就く。

ちなみに当然の如く、友人2人が外で待ち構えているなどということはなかった。

自宅に戻って玄関を開ける。
「ただいまー」
「お帰り」
苺狩りの別れからわずか数十分後。
俺と妹は再び対面を果たした。

俺を出迎えた妹はもう着替えを済ませていた。
その顔にもうメガネは無い。
「今日は悪かったな、つまらない悪戯に付き合ってもらっちゃって」
俺の言葉に弱弱しく首を振る妹。
「ううん、楽しかったよ」
そして、不安そうに俺に尋ねる妹。
「……迷惑だった?」

そこにはもう『佐藤さん』はいなかった。
俺の知ってる、いつも通りの妹だった。
改めて考えると、妹は俺のつまらないイタズラのために精一杯、最高の努力で立ち振るまってくれていたんだろう。

俺はそんな妹の心意気に感動した。
「いや、最高に楽しかった!ありがとう!」
精一杯の感謝を込めて、俺は妹に感謝の言葉を言った。

「……どういたしまして」
妹の瞳に涙が浮かんだのは、気のせいだろうか…?

次の日、俺は友人2人に種明かしをした。
もちろん、一緒に苺狩りをしたことまでは伏せておいたが。
しばし驚き呆れていた2人だったが、やがて口を開いた。
「妹はあんな可愛いのに、なぁ」
「それに比べて……なぁ」

うるさいよ!頼むから比べないでくれ!

人生最悪な体験 3

根岸「待たせたようだな」「佐々木君から連絡あって仕方なく部屋に来たけど話は本気なのか」
奴の第一声もそうだが、俺は佐々木がこの期に及んでここに来ていない事に腹を立てて、
「約束したのとは違いすぎるので今日は誤和算にしましょう」と、この状況を何とか逃れようと根岸氏を追い返そうとした。

根岸「おいおい今日佐々木君から会おうと言うから、大事な会合をキャンセルして来たら、彼から急に変な話を持ちかけられて、今度は後から来るって消えてしまうし、挙句の果てに指定の部屋に来たら、君からなかった事にしてくれか、冗談じゃないぞ」

押しの強い脅迫じみた口調でした。
俺が気に入らなかったのは、部屋に入ってから奴の視線は、どうにも気になって仕方ないらしく、終始久仁子さんに向けられていて、それは獲物を狙って物色しているハンターの目そのものだった。
この雰囲気では残念ながら、もうこの男からは逃れられないと判断し、私は最後の手段を取るように追い込まれていく。

根岸氏が久仁子さんに視線を向けている時、少しの隙に後ろに廻り、奴の背後から羽交い絞めを掛けた。そして久仁子さんに「佐々木が来ないので約束が違うし、どっちみち日を改めてにしよう!今のうちに部屋から出てください」と説得した。

だが次の瞬間久仁子さんと根岸の視線が合ってしまう。それまでまったく無視していた素振りの久仁子さんだったが、目が合った瞬間に私の言葉を忘れてしまったかのように、茫然とその場に立ちつくして、落ち着きがなくなり、自分のお尻に両手をまわして撫で始める。
彼女が部屋を出て行かなかったので、力が弱まったわけでは決してないのだが、私は全力で絞めていた両手をまるで赤子の手を捻るくらい簡単に奴に外されてしまった。
外され今度は逆に背後に廻られ羽交い絞めに合い絞り上げられた。強烈な痛みで肩が外れると思うくらい、耐えているのがやっとだったので、その後ふたりの会話が聞き取りにくかったが、「先に暴力を・・」とか、「仕方ない・・」とかは言っていたような・・

結局暴力的な行動をしない約束で自由にされた後、私は彼らの見える距離を保ち傍観者として座らされるのだった。
今日彼女が根岸氏に体を許してしまったら、本音途方にくれてしまうのだろうが、彼女が根岸を相手にしないで耐えて、とりあえず一件落着になってくれることだけを祈り始める。

「始めるか?いいか?」と彼女に言葉をかけ、奴はしていたネクタイを取り始めた。
久仁子さんのほうは、私が力で奴に屈したのを目の前で見せ付けられたためか、もう簡単に逃避できない事もあるし、また力ずくで寝取られる女の性が目覚めさせられたのもあってか、その目は観念しているように見える。本当に余計なことをしてしまったものだ。

ちょっと離れて見ている私は独り言で「自慢の脚を見せつけているな」とつぶやいていた。
そう私は彼女が自ら挑発するように見えたのだ。
腰をかける時、女性のスカートの丈は立っている時より短くなるのが自然だが、彼女のスカート丈は意識的に剥き出したように、まるでマイクロミニでも履いていたかのように、淫靡色のガーターストッキングから、さらに生の太腿が少し見える状態になって、根岸氏を挑発しているように見えたからである。
それは最高のレディと呼ぶにふさわしい美しさで、やや斜めに揃った長い二本の美脚、そしてこんなにも美形だったかと思わせるほどの美しい顔、今日再認識して改めて今の状況での後悔の念が沸いてきたが、勿論それは後の祭りだった。

根岸氏は向き合う形で彼女の目の前に座り、しばらく触ることもしないで彼女の表情を覗き込んでいたのだが、彼女はお手並みを拝見しようじゃないの、と言わんばかりに勝ち誇ったようで、むき出しの脚線美にもかなり力が入っているのが離れていても見てとれた。

いよいよショーの幕開けなのだ。
これだけの彼女の脚線美を目の前にしながら、一糸乱れる事のない冷静さで、まるで一人娘を大事に扱うようなソフトなタッチ、さらに時折ストの刺繍部分や太ももにそっとする口づけは、軽いキッスでありながらも、これから自分のモノになっていく女に押す烙印のような、それは強烈な光景だった。
いくら久仁子さんがいい女であっても、性的な魅力では根岸氏のほうが一枚上に見えた。そして強面の根岸氏だけに、余計淫靡な空気が部屋中に充満して目が離せない展開になっていく。

小細工は通用しないことは如実に・・
パンティがガーターの内側にさせた事は彼には何の意味も持たず、逆に時間を掛けて彼女を追い詰めて焦らせるには格好の作業だったようだ。
前の二ヶ所のフックを外し、しばらくして後ろのフックに手をやった時、沈黙していた久仁子さんが抵抗し、「駄目」と小さな声で言ったのだが、奴に耳元で何か囁かれた後は、観念したように残りのフックも外された。

大事な勝負所だ、奴はパンティを人差し指と親指の先だけでつまむようにそっと引っぱっていく、彼女はそれに合わせ自ら尻を上げて一番大事な下着を奴に奪われていく。あまりにゆっくり焦らしながらなので、尻を上げている時間が長く辛そうになる。久仁子さんの完全敗北が決定的になる光景だった。

もう見てられない、でもその場から目を離すことはできないでいた。何故なのか、いろんな考えがあるようで、無いようで、その時の自分は最後には彼女が抵抗してくれるかもしれない最後の望みをもっていたのかもしれない。

濡れているなんてもんじゃない、戦利品として脱がされたパンティは明らかに水分を十二分に吸い込んでいた。ドザッという鈍い音などからも、あんなものを体に今までよく着けていたものだと驚き、また興奮した。
今度は外したフックを一つずつゆっくり丁寧にはめていく、その間に部屋には女の匂いがしてくる、そう彼女の秘部の匂いなのはわかっているのだが、こんなに匂うなんて今までの私との関係ではなかったことだ。

両脚をM字の格好をさせ、彼女自身をしばらく直視し、しばらくすると「欲しいか?」と声をかける。
彼女の口からは「いや」と抵抗するものの、当然完全否定であるわけがなく、ハッキリ「はい」と言えないだけの空しい響きに聞こえた。
私は限界に達して、ソファから死角のベッドに上がり横たわった。自分は見ているだけで、とっくに果ててしまっていた。

たまに借りるAVとはわけが違う、奴は彼女の自慢の両脚を開いていき中心を直視する。今まで抱いた数多くの女性と比較し、楽しむ。
手も握ったことがない男に今両脚を担がれ秘部を弄ばれている。まさかそう久仁子さんが・・なんてこった。

しばらくすると久仁子さんの声が大きくなって聞こえてくる。
「いいけど中には絶対にいやよ、危険なの」
根岸「大丈夫だ、もうしばらくすれば欲しくなる」「よくなるぞ」
もう久仁子さんはさっきまで服を着ていた女性ではなく、受胎を待つ一匹の雌におちていた。
仮に中出しされて妊娠してしまったら、彼女は産みたいとでも言うのだろうか、いや仮に奴にそんなことを言っても無駄だろう、何故なら奴は初めから久仁子さんを遊びなのはわかりきっているので、根岸を好きになってしまって産みたいと思っても胎児させられるはずだ。
ところで佐々木は何処にいるのか、ふと頭の隅で浮かんだが・・

劣等日本民族よ、我ら同胞の精子...

先週、同胞と郊外のファミレスで飯と酒を飲みながら以前、脅しながらハメたOLのマンコ味を思い出して笑っていたとき、先のテーブルに20歳前後の白のトレーナーとミニスカという格好の女を連れたカップルが座った!

この女、二十歳ぐらいか?

トレーナーの中からはっきりブラのラインを見せつけメニューを見ながら黒髪を手で上げ身振り手振りで男と楽しそうに談笑する姿はなかなか清楚で服の中にある豊かな乳房を揺らしていた…。
同胞達に目で合図をすると、俺と同じようにビールを飲みながらこの女の後ろ姿を遠慮なく眺めていた…

三人が目を合わせると暗黙の了解だ!

俺たちは先に店を出て女の身体やマンコ臭を想像して笑いながら駐車場で待機していると小1時間ほどでやっと二人で出てきた!
生意気にも腕を組んでニコニコ笑いながら男が運転するクルマに乗り込み駐車場を左折して都心方面に向かった…
まさか狙われているなど知らないクルマはやがて信号に停まると俺は計画通り男のクルマに軽く「ドン!」と追突した!
このヘタレ男は慌ててクルマを道路脇に停めると飛び出してきて自分のクルマのバンパーを見ながら生意気にも俺に「どうするんだ!」と聞いてきやがった!

俺は逆に
「なんだと!!」
「俺のクルマの前に停まっているお前が悪いんだろーがっ!!」と
因縁をつけ、わが民族組織の名前を出すと、急にビビるヘタレ男…。
その間助手席の女に同胞が因縁つけ無理矢理ドアを開けさせクルマから降ろすと男はもう女なんか助けることもできずにオロオロするばかり…(笑)
俺は男の名刺と後部座席にあった男のカバンを奪うと
「10万で勘弁してやる!カバンと女は人質だ!」
「お前はさっさとコンビニのATMから金を持ってこい!」
「サツにチクるとどうなるかわかってるよな!!」と
脅すとブルブル震えながら慌てて女を置き去りにして逃げていくヘタレ男
  
女には「男が金を持って戻ってくるまで人質だ!」と脅し
無理矢理俺のクルマに同胞と一緒に乗せるとすぐに逆方向に急発進!!!
「あっ!停めて!」
「やだっ!帰してぇ!」
「どこいくの?!」と泣きだす女を無視して同胞が逃がさないように肩を抱き、土地勘のある近くの山林に連れ込む…
細道を何度も曲がり山の中腹にあるいつもの空き地で泣き叫ぶ女を無理矢理引きずり降ろすと、抵抗する女の頭を拳で殴り怒声で脅して腕を捕まえると立ったままスカートの中に手を入れパンツを強引に脱がす!いい女を見てハメたくなったらこうやってレイプすればいい!!

俺たちの教えに

『日本に生まれた連中は運が悪かったと思わせなければいけない!』的なところがある。

もちろん
『いい日本女は徹底的に犯してわが民族の精子を注ぎ込んでも構わない!』と先輩から教えられている今日の女も顔を1発!腹を3発ほど殴るともうあとは泣くだけで簡単に股を開いた!!
トレーナーを完全に脱がしブルーのブラジャーを引き裂くと予想通り張りのある大きな乳房を同胞が吸いまくる…
目のクリッとした可愛い女がさらに目を見開きながら苦痛と恐怖に顔を歪め涙をボロボロ流して
「お願い!助けて!」
「いやっ!無理です!」と可愛い声で許しを乞う…。

俺が髪を掴みながら、今度はミニスカートとパンツを脱がしている間に、同胞は女が持っていた高級ブランドバックから財布と社員証を奪うとわりと有名な保険会社の社員だった…

黒のミニスカートとブラとブルーのお揃いパンティ…
そしてミュールも髪を掴んだまま脱がすと女は完全な全裸だ
寒くない季節だがなぜだか女は身体を縮めガタガタ震えている

俺はションベンして手を洗ってない指を無理矢理女のマンコに押し込むとあまりの痛さから手で俺の腕を押し退けるようにバタバタ抵抗し
「痛い!痛いよぅ?」とワンワン泣き叫ぶ…

俺はその指を舐めたり匂ったりして女の表情を堪能しながら
奥に押し込んで指を乱暴に揺すっていた…
やがて…俺はもう我慢できずに自慢の肉棒を取り出すと、
女は目を大きく見開くと、最悪な事態を感じ必死に逃げようと最後の抵抗をはじめた…

「おら!俺のちんぽでかいだろ!」
「お前の彼氏のちんぽと比べてみな!」と
俺が言葉で女を泣かせながら、必死に閉じていた脚を乱暴に掴みカチカチになった肉棒を押し込むと
「い!いやぁ?」
「誰かぁ?お願い?ぃ」と
泣き叫び顔を仰け反らし手で草を握ってさらに大声で泣き叫んだ!
そんな女の声に興奮して挿入して奥に突き刺すと今度は泣きだす女…

小柄な女のマンコを突き破るように上から押し込むと顔の表情が苦痛に歪む
さっきまでの笑顔が壊れる女は最高だぜ
壊れてもかまわないマンコに向かって押し込んでいるともう我慢せず一気に女の子宮にわが民族の精子をプレゼントしてやった!!

熱い精液を感じたらしく
「いやだぁ?」
「いやっ!いやっ!」
「あぁぁ?」と
ワケのわからない言葉で泣き叫んでいたがそんなこと知ったことじゃない!w
かまわず腰を揺すり最後の一滴まで子宮に入れてやったぜ!

しばらくして俺が満足して女から離れると同胞がもう待ちきれず出していたチンポをシコシコしながら

「念入りに我が民族の精子をブチ込んでおかないとな!」と
笑いながら女の脚をつかんだ!!
まだレイプが終わっていないことがわかると女は
「もう許してください!」
「あっ!いや!いやよ!」と
必死に脚を閉じ後ろに逃げだした…
同胞は笑いながら女の脚を掴むとその脚を大きく開かせ自分の肩に担ぎいきなり俺より大きな自慢の肉棒をブチ込んで乱暴に腰を振りはじめた!
もう女は泣くことも抵抗もなく「ウッ…ウッ…」と
小さな声で泣くだけでおとなしく揺すられていた…

やがて同胞も次々に気持ち良く女の中に思いきり出した後再び俺と交代した…
グッタリしてイヤイヤと顔を左右に振っている彩の乳房を乱暴に揉んだり、まだ小豆サイズの小さなピンク色した乳首を舐めたり「ガリッ」と歯形をつけるぐらい強く噛んだりしていると俺はまた大きくなったチンポを女のマンコに挿入した…

かすかに抵抗するが揺すられるともうほとんどされるままの状態…
たっぷりと残りの精子をプレゼントしてやった!

同胞が女の呆然としている顔に唾を塗るようにベタベタとキスをしながら片手で落ちているトレーナで自分の濡れたチンポを拭き取ると、精子が付着したトレーナーを女に見せつけ笑っているなにも言わずただ身体を丸めシクシク泣いている女を全裸のままクルマに乗せると途中で下着や服そして鞄と靴をクルマから投げ捨てると携帯だけ渡してクルマから全裸で降ろしてやった「おらっ!さっさと服を取りに行かないと風邪ひくぜ!」
「お前のヘタレ男にここまで迎えに来てもらいな!」と

笑いながら命じると女をその場に捨て…俺たちはクルマの中で金を山分けしながらスッキリしてその場を後にした。
そのあとどうなったか知らないが…。(笑)

今年になって2人レイプしこれまで10人くらいになったかな!!
誰も俺たち同胞の復讐が怖くて訴えることができない!

お前の女もいい日本女だったら味見してやるよ!
楽しみに待ってな!
ヘタレ男はブスを彼女にしないと俺たちに狙われたとき恥をかくぜ!

劣等日本民族は俺たちの精子で妊娠した中古女と結婚しな!


元妻から手紙が来ました

元妻から手紙が来ました  シド  2010年1月16日13:28

初めてご相談させていただきます。
私は32歳の勤務医で、一人暮らしをしております。
元妻とは6年前に結婚し、2年前に離婚をしました。
離婚の原因は妻の不貞によるものです。
子供は女の子が2人いました(4歳、3歳)が、元妻が引き取りました。養育費は払っておりません。
離婚時に元妻は慰謝料を毎月の分割で払う事になっていたのですが、
2回の支払いをした後、住所が分からなくなっておりました。
私自身は生活には困窮しておりませんし、慰謝料については半分諦めておりました。

その元妻から先日手紙が届きました。中身は

 ・近況報告(小さなアパートに3人で暮らしている、派遣で働いているが生活は苦しい等・・)
 ・結婚していた時は、生活の心配もなく、趣味も出来てとても幸せだった。
 ・今になって本当に愛してくれていたのはあなただけだった。
 ・あなたはまだ独り身だと聞いている。
  もしかして私の事を待ってているのかなと思っている。
 ・あなたと娘達と4人で笑いあえる日がくるのが、今の私の夢です。

といった内容でした。手紙には娘達の似顔絵とメモリカードが同封されていて
メモリカードには娘達の写真や「お父さんともう一度暮らしたい」と涙を浮かべながら
娘達が訴えてくる動画が入っていました。

今回の手紙で元妻の住所が分かったので、
慰謝料の継続支払いを請求しようと考えていますが、
この話を同僚にした所、子供達の笑顔を奪う鬼のような人間だといわれて心が揺らいであります。

私のやろうとしている行為はおかしいものでしょうか?

 |〔編集者註〕
 |このあとのコメントには以下のようなものが続く。
 | ?慰謝料の請求はトピ主の正当な権利であるから、請求してもよい。
 | ?元妻の慰謝料支払の負担は家計を圧迫し、結果的に子供たちを不幸を招くから、
 |  元妻への慰謝料請求は控えるのが賢明である。
 | ?養育費を支払っていないことについて、ヒステリックなトピ主叩き。
 | ?元妻との復縁はすべきではない。

たくさんのお返事ありがとうございます。  シド(トピ主)  2010年1月17日10:53

トピ主です。

たくさんのお返事ありがとうございます。
娘達の養育費ですが、こちらからは支払わない旨を
弁護士を間にいれた形で双方合意がとれています。
ですので、養育費を支払わない事については問題はないと思います。

娘達に愛情がないのかといわれると、
結婚していた当時は本当に愛しておりました。
娘の食事、洗濯、散歩、遊びから、裁縫までしていました。
(出来なかったのは母乳をあげる事位です。)
でも今は違います。もう親子ではありませんし、
それ以前に、娘達を生理的に受け付ることができなくなりました。

>慰謝料の継続・・・今以上子供が惨めな生活を送ってもいいんですか?
>男のプライドより罪のないお子さんの笑顔を考えて下さい。

同僚にも全く同じ事を言われました。
この同僚の方は2歳年上の経理局の方で、去年からお付き合いをしています。
私もこの方となら再婚を考えてもいいなと思っていました。
そんな中、こういった考え方のギャップを見せつけられて
とても困惑しております。

 |〔編集者註〕
 |養育費を支払わないことについては、弁護士立ち会いのもとでの
 |離婚の際の双方の合意事項であることが明かされる。 
 | 
 |これに対しては、
 | ?弁護士が関与したうえで養育費負担なしとなった以上、それ相応の事情があったと推測できる。
 |  第三者があれこれ口を挟むべき問題ではない。   
 | ?養育費は子供の権利であっても元妻の権利ではない。トピ主は冷酷すぎる。
 |と議論は分かれる。
 | 
 |しかし、?は二人の娘がトピ主の実子であること前提とした主張である。
 |この点が明らかでない以上、議論は不毛である。 
 |トピ主に、娘たちが実子であるか否かを明らかにせよとの声が挙がる。
 | 
 |これ以外の声として、 
 | ?トピ主が、同僚女性との再婚を考えていることを揶揄するものあり。
 | ?この話が、男女立場を入れ替えた話であったならば、
 |  トピ主に対してこうもヒステリックな非難がなされるであろうか?
 |  毎度のことながら、小町女性のひどさにうんざりするというものあり。

大変申し訳ございません。  シド(トピ主)  2010年1月18日18:45

トピ主です。

私の説明に不足がありまして申し訳ございません。
私の回答で、御回答頂いた多くの方に誤解を招きました事をお詫びいたします。
離婚時の事を述べるのは、今でも苦しいものがあり、その点については少し御容赦頂けますと幸いです。

少し前の話からお話させて頂きます。

私は高校生の時に母を病気で亡くし、大学4年生の時に父を交通事故で亡くしました。
兄弟もいませんので、実質は天涯孤独に近い状況でした。
それから後、元妻と結婚することになるのですが、その頃元妻は妊娠していました。
(ただその子供は世の中に生まれてくる前に亡くなってしまいました。)
でも、それから長女と次女が生まれ、当時の私はとても幸せでした。
離婚の半年前、ある事から元妻の浮気が発覚しました。それからの経緯は省きますが、
発覚した真実は、
 ・元妻は私が結婚する前から不貞関係にあったこと
 ・両親が残してくれた遺産を使い込んでいた事
 ・子供達と私の間に血縁関係が無い事
でした。

字数が多いので続きます。

続きです。  シド(トピ主)  2010年1月18日18:56

トピ主です。

続きです。
それらの事実をしった私はとても苦しみました。
(当時を思いだすと今でも苦しいです)
元妻は「真実の愛」を楯に離婚を迫ってきました。
私は娘達との親子関係を否認する手続き行い、元妻に対しては
遺産の使い込み額を含めた金額の慰謝料を請求しました。(ゼロが7個並ぶ桁です)

元妻は浮気相手と一緒になるつもりだったみたいですが、
今時点では一緒になっていません。(何があったのかも知りたくありません。)

この経緯は今の彼女も知っています。
彼女は「たとえ血がつながっていなくても一度は娘として愛したのなら責任はあるよ」と
言ってきます。確かにそれは正しいかもしれませんが、私には受け入れられません。

私がこの発言小町で相談したかったのは、こうした私の姿が
皆様から見てどう見えるのかが知りたかったのです。

申し訳ございませんが引き続き御意見をお願いいたします。

同僚に騙された

修羅場投下。スレ終わっちゃうかな?

私子 社会人二年目のまだまだ新米 彼男と付き合っている
彼男 私子と同僚 私子の彼氏
友男 私子、彼男の同僚 
同子 私子、彼男の同僚
今男 コンビニの店長
A子 掛け出しのモデル バイトを掛け持ちしている

私子と彼男と友男と同子、上記四人は同じ会社で働いている男女混合仲良し4人グループ。
部署は違うものの同僚なので、よく飲みに行ったりしていた。
また、入社してすぐに私子と彼男は付き合い始めたものの、社内恋愛だし公にすると何かと面倒なので誰にも知らせていなかった。
それから少し経って会社にも慣れ始めてきたころ、私子と友男、彼男と同子の二人っきりで仕事を振り分けられるのが多くなっていた。
実のところ、私子は友男をあまり好きになれなかった。
何故かというと、過剰にボディタッチを多くしてきたり、やけにメールや電話をしてきたりと
恋人気取りというか…何にせよ仲間としては良いものの苦手だった。
二人っきりの仕事が多くなってきてそれもますますエスカレート。
関係が気まずくなるし、彼男との付き合いも知らせていなかったため、強く言えなかった。それをいいことに友男は仕事中にまで猛アピール。
会社中に私子と友男が付き合っていると噂が流れ、彼男からの連絡も仕事を理由に徐々に少なくなってくる。
これだけでも散々だったけれど、もう一つ大きなストレスが。
それは同子のこと。同子は私子と彼男の関係を知ってか知らずか、一々ノロケメールを送ってきた。
「今日は彼男君と仕事終わりにデートv優しかったあ?」
「彼男君に差し入れのコーヒーもらっちゃったv彼男君のこと好きになりそー」など。それも大量。
このメールが一日何十通も来るようになった時には、すでに私子はうつ病になっていたように思う。実際なったら気付かないもんだけど…。
そんな日々が毎日続き、私子は徐々に食欲が落ち始め眠れなくなっていた。でもある日、私子の限界を超える出来事が起こった。今までのは全然甘かった。
それは残業で遅くなった日のこと。会社には私子と友男の二人っきり。
何だか嫌な予感がして、仕事も早々に切り上げて帰ろうとした時に事件は起こる。

「私子?もう帰るの?」友男の声がした。
「うん、仕事は家で終わらすね。じゃあバイバイ」
無理に笑顔を作って席を立ち、足早に部屋を出ようとしたその時、後ろから急に友男に抱き締められた。
恐怖で立ちすくむ私子の上にのしかかる友男。押し倒された。
「私子…俺ずっと私子のことが好きだったんだ!」
もう駄目だ、と思った。手足は拘束されて動けないし。胸とか揉まれて絶対に助からないって思った。
でも諦めたくない、と私子はキスを迫ってきた友男の顔を思いっきり頭突き。
顎に直撃したらしく友男は顎を抑えて蹲った。その間に縛られた縄を解き逃げ出そうとする。
が、友男復活。「てめえ…」ヤバい来る!来る!私子はその場にあった椅子を投げつけ、なんとか外に出られた。
その日は泣きながら家に帰った。後から知った話だけど、同子と手を組んで写真を取って脅そうとしたらしい。ふざけんな。

それから私子は家と精神科を往復する日々が続いた。
ずっと前から精神病を患っていたらしい。
誰とも連絡を取らず、家にずっと引きこもってた。会社も辞め、いわゆるニートになった。この時2ちゃんを初めて知った。
あ、でも一通だけメールが届いた。彼男から。内容はと言うと、「別れよう」の一言のみ。
これも後から知った話だけど、同子と二人っきりで仕事が振り分けられるのが多くなったときからすでに同子とデキてたらしい。氏ねや。
まぁ話は戻して、ニート生活を始めたわけだけど二ヶ月もせずにすぐに貯金が底をついた。
当たり前だけど、私子はストレスを食べることで解消していたため食費がはんぱなかった。自炊もしてないから。
なので職探しをすることに。この頃は精神病をほぼ完治しつつあった。(早いよね)
でも不景気なので中々見つからない。なのでとりあえずバイトで食いつなぐことに。そこで出会ったのが今男とA子だった。

バイトは色んな人が働いてて、皆仲間って感じで凄いフレンドリーだった。
浪人生や、浜田ブリトニーみたいなギャルとか。駆け出しのモデルとか、皆キャラが濃かった。
親身になって私子の話を聞いてくれ、職探しにも応援してくれた。
私子は、人望が厚く皆に慕われている今男を好きになり、皆の応援を経て告白。なんとOKしてくれ、付き合うことに。
それから少しして職も見つかり、バイトを辞めることに。今でもバイト仲間とは仲良くしています。
今男との交際も順調で、新しい仕事も前やっていた職業を活かせる場で早くも成績がトップに。
彼男や友男、同子のことも忘れられる、と思っていたのだけれど…。
ある日、A子から電話が。忙しくってバタバタしていたため、中々連絡を取ることができなかったため私は言った。
「久しぶりだねーA子!」するとA子は「え?昨日バイト先に来てたんじゃないの?全然久しぶりじゃないじゃん!」

ん?

え、どういうこと?お互い状況が良く読めなかったため話を整理するとこう。

昨日A子が仕事を終え帰ろうとした時入れ違いで私子に良く似た女性がコンビニ店内へ入って行って親しげに今男と話していた。
A子は声を掛けようとしたが次の仕事が押していたため後で電話で話そうと思い現在に至る…という話だった。
この時点では私子は別に何とも思っていなかったのだが、A子はちょくちょく知らせてくるように。
「あの私子に似た子、またいたよー」
「他のバイトの子に聞いたらほぼ毎日今男目当てで来てるらしいよ!」
今男はそんなこと一言も言ってなかったけど、A子が嘘をつくわけがない。
A子にスパイになってもらい裏で色々調べてもらった。探偵に頼む感じで。
そこで分かったのが、
・その女の子は今男を狙っている→逆ナンをしたものの中々その気になってくれない→キ―ッ付き合ってくれるまで帰んないんだからー!
ということだった。
彼女の私子としてはいい気はしないものの今男がちゃんと拒んでくれるなんて、私子を大切にしてくれてるんだなとか
お花畑全開でのんきにA子の話を聞いていた。

そんなある日のこと、仕事帰りに聞き覚えのある声に呼び止められた。
「私子」

振り向くとそこには久々に見る彼男の姿が…。
本当に今思えば叩かれてもしょうがないんだけど、私子は当時彼男が同子と付き合っているのを知らなかったため
彼男は、「私子が友男と付き合っている」という噂を聞き別れを告げたんだと思っていたため、
こっちに落ち度があった、彼男に申し訳ないと思っていた(本当に何故!?なんだけど…)
なので「話がしたいから来てほしい」という誘いにものこのこ付いて行ってしまった…。完璧に私子が悪い。
彼男が案内した場所は居酒屋。よく私子、彼男、友男、同子の四人で飲みに行った店だった。
ここでようやく嫌な予感がしたんだけどもう遅い。ぶっきらぼうに彼男に押され、個室へと連れてかれた。
そこには、友男、同子の姿が…。正確に言うと同子は泣き伏していたためこの時点では分からなかったが。
机の上には飲み食いされた皿が一面。今から仲直りをするため飲もう!的な空気とは到底思えない。

「本当にお前ってヤリマンだな…」絞り出すような彼男の声。びっくりして振り返ると怒声、罵声が飛んだ。

「お前マジでふざけんなよ!キモいんだよこの男好き!俺らの前に現れんな屑!」
えーあんたらが呼んだんじゃん…驚きを忘れて呆れ返ってる私子。
それから三十分、彼男は叫び続けていたが最後らへんは何言ってんのか聞き取れず。
酔っ払ってんのか知んないけど、話を要約するとこう。
・彼男と同子は付き合っている
・いきなり同子が別れを告げる
・原因を聞くと私子に嫌がらせを受けているとのこと
・その話を聞いた彼男はブチ切れ
・私子が現在男と付き合っていると知る
・彼男と付き合っている時もあいつ浮気してたな人間の屑許せん!

で、現在に至る、ということ。友男も同じ理由で切れていた。
もちろん私子は何もしてない。同子にハメられたんだと悟った。
私子が黙りこくっているとそれを見て友男が今度は逆上。何で切れてんだよおめー。
「てっめ今更無視決め込んでんじゃねえぞゴラーーー!」
なんとビール瓶を壁に打ち付けた!破片が飛び散って私子流血。痛いよママン…。
散々喚き倒したら気が済んだのか、彼男と友男は帰って行った。
何で同子置いてくのよー。
すると今まで泣きじゃくっていた同子がいきなり笑いだした。

「私子ちゃあーん久しぶりー♪」
二度と会いたく無かったよ…。

にやにや笑う同子。
「ごめんね私子ちゃーん彼男と別れる口実にしちゃって♪
 てゆーか会社辞めさせるまで追いつめてたなんて知らなかったよ?
 あんなに友男とヤるの嫌だったの??」

ここで強姦は同子が仕組んだものと気付く。
ていうか、同子はヘアスタイル、メイク、服装まで私子ソックリになっていた…。
タガが外れたように同子。彼男を略奪したこと、私子がずっと前から気に入らなかったこと…。べらべらべらべら喋り続けた。
耳を塞ぎたかった。私子が黙っているのを見ると満足そうに頷いて、徐にメモを取り出し何かを書きだした。で、それを私子前に突きつけた…。
そこには

「 今男君ってH上手だねv 」

呆然としている私子に領収書を投げつけると同子は帰って行った。
なんとダメ押しで今男と同子の2ショット写真を携帯に送りつけてきた…。
すると今男から電話が。

「今どこ?A子達といるんだけど久々に皆で会わない?
 会社まで迎えに行くよ??」

てめえ今男話がある。不思議と涙は出なかった。ふつふつと怒りが湧きあがってきた…。

×タガが外れたように同子→○タガが外れたように話しだす同子 の間違いです…。

居酒屋前にいることを伝え、電話を切った。しばらくして今男達御一行が到着。
「私子?今からどこ行…」声が途切れる。当たり前だ、私子が般若のような形相してんだから。
とりあえず尋問。今までの話と送られてきた写メ、メモを振りながら。バイト仲間らは皆冷めた目で今男を見つめていた…。
とそこでA子が!

「あれっこの子あの子じゃん!今男にしつこくしてた子!」
するとバイト仲間らが「あっ本当だ!」「確かにあの子だ!」と思い出したように騒ぎ出す。
そして今男を見てしばし沈黙。A子が代表して皆の言いたいことをまとめて言った。

「最近この子来てなかったから諦めたと思っていたのに…たらしこまれちゃったの!?今男!?」
「Hしちゃったの!?」「あんなに拒否ってたのに!?」皆言いたい放題。
すると大人しめの学生バイトさんが一言。

「あの…違うと思うんです…今男さんは無罪だと…」
えっなになに
話を聞くとこう。
あんまりしつこい同子。今男ついにキレる。すると同子、一緒に写メを撮ってくれたら諦める、と。
乗り気ではなかったものの、これで収まるなら、と今男は写メを撮った。
その一部始終を学生バイトさんは見ていたらしい。
皆拍子抜け。
「なーんだ、そんなことかあー面白くなりそうだったのにー」とバイト仲間B。
「アホかお前ら!んなことするわけないだろ!?皆信用しろよ!」とご立腹の今男。

私子も悪いがクロだと決めつけていたため凄い安心した。
するとヤンキー目のバイト君が。

「ってかーこいつ俺の彼女なんすけどね」

えっなになに

話を聞くとヤンキー君、同子に逆ナンされて知り合ったそう(もちろんバイト先で)
おい同子ヤンキー君は高校生だぞ…何手ぇ出してんだ。
しかし皆ヤンキー君の話を信じない。そりゃそうだよなぁ。
するとヤンキー君、皆の「へーそうですかーで?(?∀?`)」な態度に腹が立ったのか
「本当っすよ!?証拠ありますもんほら!」
と焦りながらハメ撮りを見せだした…何してんだコラー。
皆唖然。が、信じだす。

すると電話が鳴った。
「あ?私子ちゃーん?さっきは本当にごめんねえ?
 そういうわけで私今男君と付き合ってるんだよねー」

思わず脱力。

するといきなり次々と着信が相次いだ。
彼男、同子、彼男、友男…携帯がバグッたのかと焦りながらもメールを見るとそこには、
「やっぱりちゃんと話がしたい今すぐ駅前のファミレスに来い」
「来なかったら通報すんぞ侮辱罪だ処刑だ」
「来い来い来い来い来い来い」
「来なきゃ仕事先まで押しかける」
「氏ねよヤリマン!」
……。ひっきりなしに来るメール。どうやら3人はすでにファミレスにいるようだった。
バイト仲間達も怯え出す。ヤンキー君が一番ビビってた。おい…。
とりあえず話し合った結果皆でファミレスに向かうことに。

すると案の定ファミレスで待ち構えている3人。
が、今男やヤンキー君を見ると目に見えて同子が焦り出したw

彼男「まーた大量に男連れてきてんの?マジキモいな氏ねや」
私子「で、何の用?呼んだのはそっちでしょ?」
同男「今更しらばっくれんの?分かってんだろ?おいぃぃ!」
バン!と机を叩く同男。すみませんファミレスさん…。
私子「そういう乱暴やめて。私を呼んで何がしたいわけ?意図が分かんないの?
   謝れとかそういうこと言ってんの?何?条件を言えや」
黙りこくっている同子。バイト仲間たちはただ黙って見守ってくれていた。
彼男「分かんねーかなあ私子ー?今更こんななってごめんなさいで済むとか思ってんのー?甘いなー」
イライラを抑えて、「じゃあ何?」とだけ呟いた。すると手を突き出してこう言った。彼男と友男は見事にハモった。

「金だよ金ぇ!」
今男はこの時ぼこぼこに殴ってやりたいと思ったそうです。

彼男「いいな?NOとは言わせねえからな。出さなきゃ訴えるからな!」
友男「分かってんのか!お前がしたのは立派な侮辱罪なんだよ!犯罪者!」…どこのヤンキーですか。
するとそこで、黙っていた今男がキレた!
今男「何を偉そうにごちゃごちゃごちゃごちゃ言ってんですか?
   じゃああんたらのしていることは何ですか?それも立派な脅迫罪ではないんでしょうか?」
そこでバイト仲間たちも追い打ち。
A子「あんたらには証拠もあんだよ?あのメール、警察に突き出したらあんたら逮捕だから!」
浪人生(弁護士志望)「私子さんの頬の傷、あれも傷害罪として問われますね」

焦り出す彼男達。すると同子が叫んだ!「もうやめてええ!私のためにやめてええ!」

同子「もう二人ともやめて…もういいから…あたしこれ以上私子ちゃん達と一緒にいたくないの…
   嫌がらせのこと…思い出しちゃうから…もういいよ!!」

ここで私子はキレた。お前強姦仕組んだくせになにほざいてんだよコラーー!
私子「あんたいい加減にしな!嘘ばっか言ってんなよ!嫌がらせって何?証拠でもあるわけ!?
   大体人のこと散々ヤリマン扱いしてくれたけどあんたのがよっぽどそうじゃない!?」
ビクッと怯える同子。
すると彼男ら、「何言ってんだよ同子が嘘ついてるとでも言うのかよー」言います言います

そこで学生バイトさん、ヤンキー君

学生「私しっかり見ました…今男さんに迫ってたこと…」
ヤンキー「俺とデキてんのはスルーなわけ?」
W写メを見せつける。
彼男・友男ポカーン。同子は頭抱えて首振ってた。

そしてA子。「これが証拠です!」
一番このセリフがすっきりしたあー。

私子が先程の居酒屋の領収書を投げつけて、「ちゃんと払ってね?」
と言うと3人泣きながら割り勘しだした。
その後、警察に届けを出してきました…。
後ろで泣きわめいてたけど知らん。断じて知らん。
このことは公になり、会社から同子らは首。私子には「戻ってこないかね?」
との誘いが来ましたが断りました。
支援ありがとうございました。素敵なAA嬉しかったです!

すみません。オチを詳しく書きます。

居酒屋の支払いをキッチリ済ませてもらい、ファミレスから退散。
しかし後ろからまだ言うか!の喚き声が。(「私子の馬鹿、守銭奴、ヤリマン」などの)
ちなみに彼男・友男らはお互いを罵りあっていた。
それにキレた今男は警察に届けを出すよう私子に指示。幸い近くに警察があったので入ると
同子が鬼の形相で止めに入り、靴やらバッグやら投げつけてくるを無視し届けを出す。
それを見た彼男らはすっかり冷めたらしい…。同子達はそのまま連行された。
そして自爆したらしく会社にもバレ、解雇。現在に至る、という感じです。

近況報告
私子と今男は現在も続いています。A子は最近売れてきていますね、嬉しいです。
ちなみに彼男らは逮捕されませんでした…。(強姦未遂は半年過ぎてたので)
けれど全員職無しで、彼男はフリーター、友男はニート、同子はホステスとして働いているそうだと風の噂で聞きました。
一度バッタリ会ったのですが目も当てられない状態でした…。

これで終わりにします。支援ありがとうございました。


S漬けM奴隷レポ2(冴子氏)


ご無沙汰してます。以前書き込みをしまた冴子です。
あの一件以来すっかり複数の人の玩具にされる快感にはまってしまいご主人様にも満足して頂いてます。 
先日も、お友達リクエストによるプレイでご主人様とお友達の皆さんに大満足いただきました。
そのリクエストは何かと言うと、失神するまで責めて責めて責めまくりたいと言うものでしたが、私は『今日は隆幸のリクエストのプレイ』としか聞かせられず内容は知らないまま、いつものようにスタートしました。
皆さんの見てる前で裸で自らSを打ち込みます。
今日は特別なプレイと思い多めにメモ12位を作り『皆さん今日はよろしくお願いします』と一気に射れました。

射れてる最中から興奮してきた私はハァハァと息が荒くなり、半分入れた所でオマンコが見えるように足を広げました。そんな私の姿を皆さんにゃにゃと見ています。
その視線にまた興奮しながら全て入れおわると、パイパンのオマンコを開きローターをクリにあてながら『冴子…変態になりましたぁ』とオナニーをはじめました。

一発目で濃いめに入れたせいですでにエロエロになってます。
私が『見てぇオマンコぐちゅぐちゅー』など言いながらいじってると、『ハイハイ、すげぇな冴子量多かったんじゃないの?でも味付けはするからね』と手際良く足はM字にローターを持つ右手以外を縛り上げ、目隠しをしました。
『誰が多く射れていいって言った?そんなにSが欲しいんか?』と笑いながらPを左腕にあて射れました。
目隠しされ視界がない状態でだんだんと回ってくるのがわかります。いつもの味付けの域を越えていくのがわかります。でもまだ入ってきているのがわかります。私は右手のローターをクリから思わず落とし、Sの体感したことのない快感に浸たらずにはいられませんでした。
ようやく全部入ったらしくPを抜くと変わりにズボッとバイブをオマンコにいれられました。
朦朧とした状態で『あぁ?ん動かしてぇ?』とだらしなく言うと容赦なく激しくついてくれました。アナルにはさっき私が落としたローターがするっと…。

ご無沙汰してます
最近ご主人様と別れ一人でキメオナの日々を送ってます。キメオナでもやはりSの量はエスカレートすればするほど増え、それに比例しオナニーも過激になってしまってます。
そして遂にオナニーでは物足りなくなり、先日プシャを誘ってしまいました。
先日プシャのとこに引きに行ったときのことです…

いつもは指定場所で渡してもらいすぐ帰るのですが、その日はたまたまプッシャの部屋の近くでの受け渡しでした。近くに部屋があるのを知っていた私は
『すぐネタを入れたいからちょっと部屋かして』と頼み部屋に行きました。
ハッキリ言って彼の見た目さはおじさん。お世辞にもいけてないし、普通の女の子は嫌うタイプです。
そんな彼に欲求不満な私はギトギトとしたいやらしさを感じてしまいました

『冴ちゃん虫わいてんなぁーはい水ね』
部屋に入ると彼はミネラルウォーターを渡してくれました。
受け取ると私は準備に入りました。パケをあけPにネタをつめます。
『おっ!冴ちゃん結構いってんだ!』
Pにつめた量をみて少し驚きながら言いました。それもそのはず10は余裕でこえた量をつめてました。
もちろんこれは私にとっても多めの量。かなりキマルはずです。
『今回のは結構きくよー』「ホント?じゃあキマリすぎちゃうかなぁ」水を引き溶かし忙しなく準備をしながら答えます。
『知らないよーま、ガッツリいく気持ちわかるけどな』私がこの後ナニを考えているかなどわかる様子もなく、煙草を吸いパソコンをいじりながら話す彼を見ながら私は腕に針をあてスゥーッと深呼吸しました。

私はこの後を考えドキドキしてました。このPの中のモノを射れたら私は間違えなく淫乱になります。
男性に淫乱な姿を見てほしい、私を見て変態と言ってほしい…とパンツの中はグッショリ濡れてました。
プスッと針を刺し血が引けたのを確認するとゆっくりと焦らすように中棒を押し進めました。
徐々に回る変態のクスリにたらなく目を瞑り
「はぁ?………」
と小声で熱い吐息をもらすとパンツの奥からジワッと熱いモノがあふれるのがわかりました。
『どうだ?今回のは良いだろ?』誇らしげに言う彼がパソコンの方を見たまま言いました。
「ホント…凄い回ってるよ」すべて入れ終え座ってるソファーに身を沈めながらハァハァと熱い息をもらし答えました。
『だから言っただろ、大丈夫か?』
「うーん結構決まっちゃった…でも気持ち良い…」
すっかりキマッタ私は大胆になり「ねぇこれ下ネタだね…ヤバッ。アソコ熱い…ちょっとしていい?」とスカートをめくりパンツに手を入れクリを触りはじめました。
もちろん本当に効いていたのもありますが彼を誘うための計算でもあります。
彼はいきなりの事に驚きつつもうれしそうな様子で『おいおい!そうとうきまってんな冴ちゃん。いいのか?』と私を凝視します。
裸も見られた事もない人にいきなりオナニーを見せるなんて…たまりません。
その状況だけでさらに興奮し濡れてきます。
「はぁはぁ…ん…だって…見てぇ?」
足を開きパンツをずらしグッチョリと濡れたオマンコを見せました。「こんなになってるの…ネタ射れるといつもこうなの…」
ニヤリと彼が笑い『へぇ。でも知らないよぉ…』といやらしく言うと慌ただしく自分もPを出し入れる準備を始めました。

M心丸出しな私目をジッと見つめいやらしく笑いながら彼は追い打ち用のセットをあらかじめ作りおきしてます。私は早くこちらに来てほしく誘うようにソファーの上で全裸で足をM時に広げました。
「ねぇ?見てぇ?」すでにヌルヌルに濡れたオマンコを左右に広げ、クリの皮を剥き爪でコリコリといじりるとさらにクリが堅くなります。そしてジワ?と奥から熱くなりさらにグチョクチョになります。
オマンコの穴をヒクヒクさせながら「見てぇ?冴子のおまんこ見てぇ?」といやらしい声をあげていると彼が私にローターを手渡しました
『良いよ、見てやるからコレ使いな。ただしまだ中に入れるなよ』というとソファーの上の私のオマンコの前に顔がくるように彼は床に座り、グチョグチョのオマンコを思い切り広げます。
私はローターをクリにあてるとビビッと電気が走るように快感が走り「あ、は?っ…んん?!」と大きな声をあげると彼は熱い息がかかるほど顔を近付けます。
『いやらしいーなー気持ちいいんだ』
「はぁ?あん…き、気持ち良いのぉ?、見てぇ?クリがこんなに大きいのぉ?」
『見られるの好きなんだ』「うん…見てぇ?」
『たまんないなぁー冴ちゃん、凄いいやらしいよ』
私は彼の鼻先でグチャグチャのオマンコを見せつけます。
クリも堅くなり皮も剥けきりもちろんヌルヌルです。足はヒクヒクと痙攣しつつも自ら調教するようにローターを当て続けます。それを見つめる彼の目も興奮しきってました。もう止まりません…
「ねぇ…ハァハァ…私のオマンコどう?…何でも言うこと聞くからぁ?ハァハァ…気持ち良くして下さい…お願いぃ…」
遂に何をされてもいい…いやらしい変態にしてほしい…そんな本音を曝け出しました

M心丸出しな私目をジッと見つめいやらしく笑いながら彼は追い打ち用のセットをあらかじめ作りおきしてます。私は早くこちらに来てほしく誘うようにソファーの上で全裸で足をM時に広げました。
「ねぇ?見てぇ?」すでにヌルヌルに濡れたオマンコを左右に広げ、クリの皮を剥き爪でコリコリといじりるとさらにクリが堅くなります。そしてジワ?と奥から熱くなりさらにグチョクチョになります。
オマンコの穴をヒクヒクさせながら「見てぇ?冴子のおまんこ見てぇ?」といやらしい声をあげていると彼が私にローターを手渡しました
『良いよ、見てやるからコレ使いな。ただしまだ中に入れるなよ』というとソファーの上の私のオマンコの前に顔がくるように彼は床に座り、グチョグチョのオマンコを思い切り広げます。
私はローターをクリにあてるとビビッと電気が走るように快感が走り「あ、は?っ…んん?!」と大きな声をあげると彼は熱い息がかかるほど顔を近付けます。
『いやらしいーなー気持ちいいんだ』
「はぁ?あん…き、気持ち良いのぉ?、見てぇ?クリがこんなに大きいのぉ?」
『見られるの好きなんだ』「うん…見てぇ?」
『たまんないなぁー冴ちゃん、凄いいやらしいよ』
私は彼の鼻先でグチャグチャのオマンコを見せつけます。
クリも堅くなり皮も剥けきりもちろんヌルヌルです。足はヒクヒクと痙攣しつつも自ら調教するようにローターを当て続けます。それを見つめる彼の目も興奮しきってました。もう止まりません…
「ねぇ…ハァハァ…私のオマンコどう?…何でも言うこと聞くからぁ?ハァハァ…気持ち良くして下さい…お願いぃ…」
遂に何をされてもいい…いやらしい変態にしてほしい…そんな本音を曝け出しました

下に子供がいるのに・・・

その日は土曜日で私は家に居た。
妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛けて行った。
私は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも見に行こうかと家を出た。
学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴っていた。私はブラブラと奥さん達の集まっている方に行ったが、そこに妻の姿は無かった。
「あの、ウチの女房来てませんか?」
「あらっ、さっきまで一緒に居たのに。ねえっ?」一人の奥さんが隣に居た奥さんに聞いた。
すると隣の奥さんは顔をしかめ、しいっ、と口に指を当てて、ダメという風に顔を横に振った。すると最初の奥さんもしまった、という顔をして、急にオドオドした様子になった。
「あ、あの、そう、おトイレにでも行ったのかしら。ねえっ、」回りの奥さん方の雰囲気が急に気まずいものに変わった。
「あ、あの、何かご用事でしたら、探してきましょうか?」別の奥さんが校舎の方を振り返りながら言った。
「いえ、別に用事って訳じゃ。」私はその場を離れることにして、奥さん方に適当に挨拶していったん学校を出た。
私は怪しい雰囲気を感じて、学校の裏口から校舎の中に入り、裸足で足音をひそめて階段を上った。2階の教室を端から順番に覗いていったが、どの教室にも誰もいなかった。
私は3階に上がった。3階の教室も2階と同じ様にひっそりと静まりかえり、校庭から遠く子供の声が聞こえるだけだった。
(私はいったい何をやってるんだ?)私は馬鹿らしくなって4階まで階段を上ったところで、もう帰ろうとしかけた。
その時、「ああっ、」という女の悲鳴のような声がどこからか聞こえてきた。私は耳を澄ませた。うっ、とか、あっ、という声が途切れ途切れに聞こえてくる。
(こっちだ)私は声の方にそっと歩き始めた。
近づくにつれて、女の声はだんだん大きくなって来た。それに交じってくぐもった男の声もする。廊下の一番奥の教室まで歩き、ドアのガラス窓からそっと中を覗いた。
「!!」私は見たものに目を疑った。教室の床に寝そべった男の上に全裸になった女が跨っていた。女はこちらに背を向けて男の上で腰を振っていた。男のものが蜜でぬるぬるに濡れて、下から女の秘所に突き刺ささっている。
「ほら奥さん、ちゃんとしゃぶれよ。」横にもう一人の男が立って、女の顔に太いものを押し付けた。男は子供のサッカー教室のコーチだった。大学生くらいの若い男だが、ずり下げたショートパンツの上から、巨大なものをそそり立たせていた。女がその男のものを掴んで唇を寄せた時、女の横顔が見えた。それは妻だった。
妻は男のものを口に含んだ。妻の横顔は快感に歪み、男のものが突き上げるたび、太いものを挟んだ唇から「うっ、あうっ、」とうめきが漏れた。
男が両手で妻の頭を掴み、腰を使いだした。妻の唇に赤黒いもの出入りする。妻は懸命に男のものをしゃぶろうとするが、下からの突き上げにあえぎ声をあげ、つい口がおろそかになった。
「おら、奥さん、そんなんじゃいかないぞ。子供達が待ってるんだから、早くしないと。」
「ああん、もうだめ、いっちゃう。」妻は切れ切れの声で言った。
「ねえ、来て、あなたも、」妻は横に立つ男のものを握り締めながら、顔を見上げて言った。
「ふふ、奥さんも好きだねえ。いつも最後は2本か?」
「ああん、だっていいんだもの。」
「奥さんはどっちが好きなんだよ。」
「え、ええ、やっぱりおめ○。でも後ろも良くって。」
「最初はあんなに痛がってたくせになあ。」
「俺にアナルやらせてくれよ。」今まで下になってた男が言った。
「OK。じゃ、交替だ。」
横に立っていた男が妻を引きずる様に持ち上げた。妻の秘所からズポッと音を立てて下の男のものが抜けた。開ききった妻の秘所から、蜜が糸を引いて垂れ落ちた。
「もう腰が抜けそう。」妻はいやらしく身体をくねらせながら男にしなだれかかる。
「まったくスケベな奥さんだな。下に子供がいるのに、こんな事してていいのか?」
「いやん、そんな事言わないで。」妻は男の口を塞ぐ様に男の顔を引き寄せ、唇を突き出した。男がそれに答えて強烈なディープキスを始めた。
「まったく見せつけてくれるぜ。」下になっていた男が立ち上がり、抱き合ってる妻の後ろから乳房を揉み出した。その男もサッカーのコーチで、毛むくじゃらの下半身からたっぷり妻の蜜にぬれたものが上を向いて立っている。妻は肉棒をそそり立たせた若い男2人に挟まれ、幸せそうな顔をしてキスに夢中になっていた。
「はあっ、」ようやく唇を離すと、妻はぼうっと上気した顔で後ろの男にもたれかかった。男の手はまだ妻の乳房をいやらしく揉んでおり、私の見慣れた妻の黒ずんだ乳首を指の間に挟んで捻っていた。
妻にフェラチオさせていた男が今度は床に寝た。
「さあ、来いよ。」男に言われて妻はおずおずとその上に跨り、自分で男のものを掴んで、おめ○に導いた。
「はあっ、」男の上に腰を落とし妻はまた腰を激しく振り出した。
「ああ、いいっ、」悶える妻の身体を下になった男が抱き寄せる。
妻の股間が大開きになり、男のものが下から出入りする様が丸見えになった。アナルも上を向いて丸見えだった。
「根元まで入ってるのが丸見えだぜ。」もう一人の男が後ろから妻の秘所を覗き込んだ。
「ああん、あなたも早くう。」妻はいやらしくお尻をうごめかし、男を誘った。
男は妻の腰を引き寄せると、先端をアナルにあてがった。
「あうっ、」妻がうめいた。
「ふふっ、タップリ濡れてるからすぐ入るな。」
「使い過ぎでガバガバなんじゃねえか。」
「やだ、そんなこと、ない、わ、」妻が男達の間で切れ切れに声を上げる。
後ろに入れてる男がズンと突いた。
「うわーっ、」妻が叫んだ。「おなかが裂ける?、」
「何言ってるんだ、何でも入れるくせに」男達は構わず妻の身体に太いものを打ち込んだ。
妻の秘所に2本の太いものが出入りする。妻の2つの穴はどちらも
張り裂けそうに開いて、男のものを根元まで飲み込んでいた。
「あ、あうっ、だめ、壊れちゃう、」妻は2人の男の間で悶えまくっていた。家では出したことの無い様な大きな声で叫び、ついにはヒーッ、ヒーッという悲鳴しか出なくなるまで叫び続けた。
「ほら、奥さん、もういくぞ、」男達の動きがさらに激しさを増した。
「ああ、来て、来て、一杯出して、」妻も頭を髪の毛がバサバサいう程振り立て、わめいた。
「うっ、」上の男がうめいて妻のアナルの中に放出した。
「ヒィー、」妻は背中をのけ反らせて、叫んだ。
「おう、締まる、」下の男もズンズンと突き上げ、妻の中に放出した。
「うああ?っ、」妻はまた大きく叫び、妻の身体はビクンビクンと
何度も痙攣した。
「ふーっ、アナルは良く締まって最高だぜ。」
上の男のものが妻のアナルから抜け出た。妻のアナルは穴が開いた様に開きっぱなしで、、そこから白い精液がダラダラと流れ出した。
「ほら奥さん、気を失ったのか?」下の男が妻の身体を横に転がして立ちあがった。妻は男達のされるがままで、床に大の字になって転がったまま、まだ荒い息で胸を上下させていた。股間の二つの穴から男の精液と妻の蜜が混じったものが流れ出し、床に白い水溜まりを作っていた。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード