萌え体験談

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見せつけ

息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった3

息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。

そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。
抵抗する間もないくらいの早業だった。明奈ちゃんのアソコは、確かに年齢から考えると、少し緩く感じた。若い彼女なので、もっとキツキツでもおかしくないと思う。でも、景子ちゃんの容赦のないフィストファックで、拡張されてしまったのだと思う。
でも、締まりとかは別として、メチャメチャ気持ち良かった。何よりも、若い女性と生で繋がれる。それだけでも、おっさんの私にとっては僥倖だったし、はだけた浴衣に、黒い肌、そして、旅館の廊下でというシチュエーションもあり、快感が増すのだと思う。

『ンッグゥふぅぁぁっ! ヤバい、これ、奥、ぶっ込んでるぅ♡』
一発でとろけた顔と声になる明奈ちゃん。
『ズルイ! 明奈ズルイって! 私がして欲しかったのにぃ!』
景子ちゃんは、本気でムッとした感じだ。
『へへw 早いもの勝ちぃ〜w パパさん、このまま部屋行こ!』
とろけた顔のまま、明奈ちゃんが言う。そして、繋がったまま歩き出す明奈ちゃん。それは、冷静に考えると間抜けな光景なのだと思うが、当事者の私にとってはスリルと背徳感が大きく、怖いくらい気持ち良かった。

『ちょっとぉ! 離れなさいって! さすがにヤバいでしょ!?』
景子ちゃんが、少し真面目な口調で言う。確かに、この時間ならまだ他のお客さんと出くわす可能性もある。もしも今の状況を見られてしまったら、言い訳のしようもないと思う。でも、そう思えば思うほど興奮が増すのも事実だ。

『うん♡ 確かにヤバい♡ もう、イッてる♡ このおチンポヤバいぃw』
と、明奈ちゃんは身体をビクビクッと震わせながら、とろけた顔で言う。
『ズルイ……。パパさん、キスして下さい……』
すねたように言う景子ちゃん。さっきは、自分から勝手にキスをしてきたのに、今はそんな可愛らしいことを言う。私は、年甲斐もなく恋の予感にドキドキしていた。

平凡な私の人生に、こんなハーレムが訪れるなんて、想像もしたことがなかった。私は足を止め、景子ちゃんの首筋に手を伸ばし、優しく引き寄せキスをした。景子ちゃんは、嬉しそうな顔で私のキスを受け、情熱的に舌を絡めて私に抱きついてきた。

そんな様子を、立ちバックの格好で繋がったままの明奈ちゃんが、
『パパさんの固くなった♡ パパさんキス好きなの? あとで私もしてあげるね♡』
と、顔だけ振り返りながら言った。
すると、
『キスはダメ! ダメだよ!』
と、景子ちゃんが慌てて言う。私は、景子ちゃんが本当に私を気に入ってくれたのだと思い、嬉しくなった。

『景子、マジになっちゃダメだよ。奥さんいるんだからw』
明奈ちゃんが、見た目に反して常識的なことを言う。
黒ギャルでイケイケな見た目の明奈ちゃんは、景子ちゃんとのプレイの時はM担当で責められる側、そして、意外と言うことも常識的だ。
そして、白ギャルの見た目の景子ちゃんは、その清楚にも見える見た目に反して、明奈ちゃんにダブルフィストまでするドSで、不倫なんかも平気という感じらしい。
本当に、見た目ではわからないものだなと思いながら、両手に花の状況に酔いしれていた。

『うっさいなぁ……わかってるって!』
景子ちゃんはそんな事を言うと、また私にキスをしてくれた。明奈ちゃんに見せつけるように濃厚なキスをすると、明奈ちゃんも景子ちゃんに見せつけるように、腰を振り始めた。
立ちバックのまま、ガンガンお尻をぶつけてくる明奈ちゃん。さすがに、声が出ないように必死で歯を食いしばっているが、目がトロンとしてメスの顔になっている。

そんな風に、廊下で激しい3Pになってしまい、ヤバいなと思いながらも、どんどん気持ち良くなってしまった。
すると、廊下の端でドアが開く気配がした。慌てて離れる二人。
『誰か来るよ!』
『ヤバいって』
そんな事を言いながら、私の腕を掴んで早足で歩き始める二人。私もドキドキしっぱなしだった。

そして、彼女たちの部屋に付き、部屋に引きづりこまれそうになるが、
「ちょと待って、息子の事見てくるから」
と、私が言うと、
『ふふw 連れてきちゃったら?』
と、明奈ちゃんが上気した顔で言う。
『よだれ出てるよw マジで言ってるでしょ?w』
景子ちゃんが、あきれたように言う。
『だって、美味しそうなんだもん♡』
明奈ちゃんは、否定することもなくそんな事を言う。私は、ドキドキしてしまった。さすがにそんなのは無理だが、正直少し見てみたい気もした。

そして私は一旦二人と別れて部屋に戻った。そっと音を立てないように部屋に入ると、寝てる息子のそばに若女将が座っていて、優しげな顔で息子を見つめていた。
私に気がつくと、
『ゴメンなさい、寝ちゃいました』
と、恥ずかしそうに言う彼女。すでに作務衣を身につけ、裸ではなかった。でも、乱れた髪と、私を見る妙に熱っぽい目で、ドキドキしてしまう。

「お風呂入ってきました。女将さんもいかがですか?」
私は、さっき彼女の中に注ぎ込んでしまっていたので、気遣ってそう言った。
『えぇ……。息子さん、本当に可愛いですね』
若女将はそれには答えず、少し寂しそうに言った。私がその言葉にお礼を言うと、
『私も、欲しいです……。さっきので、授かれたかな?』
彼女は、熱っぽい目で私を見て言う。私は、匂い立つような彼女の色香に、クラクラしていた。さっきの二人みたいな若さもエロさもないが、大人の色気が私をくすぐる。
「そんな……。ご主人に、なんて説明するんですか?」
『大丈夫です。あの人ともしてますから……。でも、前田さんとする
ときみたいにイケないから、赤ちゃん出来ないんだと思います……』
私は、意味がわからずに聞き直すと、
『女性は、深いオルガズムを感じてるときは授かりやすいんですって……』
と、信憑性が薄そうなことを言う若女将。でも、その真剣な目は、それを信じている様子だった。

「そんな事ないですって! ご主人としてればいつか……」
『でも、もう40歳になりますから……。時間がないんです』
「だったら、ご主人にもっとセックスを工夫してもらって——」
私が言い終わらないうちに、
『早くて、小さいんです……。前田さんと違って、弱いんです……』
と、寂しそうに言う若女将。彼女の苦悩の深さが伝わってきて、いたたまれない気持ちになってしまう。

何も言えない私。彼女は立ち上がり、出口に向かう。私は、なんと言ったらいいのかわからず、立ち尽くす。
すると、部屋を出ていくとばかり思った若女将は、いきなり作務衣の下を膝までおろし、四つん這いになった。そして、胸を布団にくっつけるようにして、お尻だけを高く上げる。そんな姿勢を取ると、アソコが丸見えになる。
その、二人のギャルよりは多少色素が沈着したアソコから、私が注いだ精液が流れ出ている。本当に、淫靡な姿だった。
旅館の中のどこかに夫がいるのに、こんな風に他の男の子種を求める若女将。私の理性は、すぐに消し飛んだ。

私は浴衣をはだけさせパンツを脱ぐと、そのまま若女将の熟した蜜壺にペニスを突き立てた。
さっきハメた明奈ちゃんのそれより、女将の蜜壺はキツかった。フィストファックをしているかどうかの違いだと思うが、私のペニスのサイズには、明奈ちゃんの緩めの壺の方が合っているようだ。
痛いくらいに締まる若女将の壺からは、ペニスを押し込んだことにより、さっき注いだ精液があふれ出る。

『んぉぉおぉふぅ……やっぱり、ちがうぅ……奥、ヒィグゥ……前田さん、動いて下さいぃ』
若女将は、背中をのけ反らせながらうめく。ギャルの張りのある体もいいが、この熟した身体は本当に抱き心地がいい。
私は、少し意地悪をしたくなった。ペニスを引き抜き、ごく浅いピストンを始める。男側からすると、こんな浅いピストンでも、亀頭が包み込まれているので奥に入れるのと同じくらい気持ちがいい。でも、女性は違うようだ。

『んっ! ン、あっ♡ あっ♡ ヒィ、あぁ、んンッ! イ、イジワル……』
あえぎながらも、そんな事を言う若女将。
「何がですか?」
私は、少し意地悪な言い方で言ってみる。
『い、入れて、下さいぃ……』
泣きそうな声で言う若女将。
「もう入れてるじゃないですか」
さらにいじめるように言うと、
『お、奥まで、前田さんのおチンポ、奥まで下さいぃ!』
と、耳まで真っ赤にしておねだりをする彼女。

「ご主人に悪いって思わないんですか?」
私は、さらに言葉責めをしてみる。やったことがないので、少し声が震えたが、私なりに精一杯頑張ってみた。
『あ、あの人が、悪いんです……。弱いから……前田さんのおチンポみたいに、逞しくないからぁ! 奥、突いて下さいぃっ! 子宮に直接、前田さんの逞しいおチンポで、子種注いで下さいぃっ!』
と、若女将はご主人が聞いたら卒倒するようなことを叫び、懇願してきた。

「ご主人のより、私のチンポがいいんですか?」
私は、さらにいじめるように言う。でも、若女将はすぐに、
『前田さんのおチンポの方が良いっ! 全然比べものになりません! 奥にぃッ! お願いぃっ! 突いて下さいぃっ!』
若女将は、バックで繋がったまま私を見て、叫ぶように言う。

私は、最高の気分で腰を突き出した。ビックリするくらい早く奥に突き当たり、コリッとした感触がした。子宮が全力で受精するために、降りてきているのだと思う。
『ンギィぃんっ!! イィくぅっ! くぅアッ!!』
奥への一突きで、若女将は驚くほど激しく果てた。

『女将さん、死んじゃいそうw』
いきなり明奈ちゃんの声がして、慌てて入り口を見ると、すでに全裸になった二人がいた。
『待ってたのに……。パパさん意地悪です……』
景子ちゃんが、悲しそうに言う。

ビックリして声も出ない私。
『ダ、ダメぇ、邪魔しちゃ……赤ちゃん、欲しいのぉ……』
とろけた声で訴える若女将。

『妊娠しちゃいたいんだw 旦那さんいるのに、凄いねw』
明奈ちゃんが、ニヤけながら言う。若女将は、性行為の真っ最中を見られているのに、それは気にならないようだ。ただただ、受精の邪魔をしないで欲しいと思っているようだ。私は、少しだけ怖くなってしまった。まるで彼女が、猟奇小説に出てくる少し壊れた登場人物みたいに思えてしまった。

『ダメ! さっきしてたのに、ズルイよ! 私だって欲しいもん!』
景子ちゃんが、本当に我慢しきれないという感じで言う。

『お、お願いします……私、時間がないのぉ』
若女将はとろけた顔のまま、景子ちゃんに懇願する。

『ほら、必死なんだから、ちょっと待ってなよ。次ハメてもらえば良いじゃんw その間、私が舐めててあげるから♡』
と、明奈ちゃんが諭すように言う。

『うぅ……わかった。早く代わって下さいね……』
景子ちゃんはあきらめたように言うと、隣の布団に寝始めた。そして、そんな景子ちゃんのアソコを、嬉しそうに舐め始める明奈ちゃん。
『んっ、ン、アッ♡ 明奈、噛んでぇ♡』
景子ちゃんは、すぐにあえぎ始める。明奈ちゃんは、景子ちゃんの気持ち良いところを完璧に把握している感じだ。

私は、目の前で始まったレズショーを見て、さらに欲情が高まる。その欲情をぶつけるように、腰を振り始める。奥にガンガン当たるが、かまわずに、さらに奥に押し込むように腰をぶつけ続ける。
『んんぉっ! ンふぅあっっ! 凄いぃっ! おチンポ凄いぃっ! あたるぅッ! 子宮に当たるうっ!』
若女将は悲鳴にも似たようなあえぎ声を上げながら、どんどん高まっていく。

私は、そんな若女将と猛烈にキスをしたくなり、つながったまま体位を正常位に移行した。
すると、彼女の腕と脚が絡みついてきた。彼女は、私から一滴も残らず吸い取るまで離さないという感じで私をホールドすると、キスをしてきた。人妻の舌が私の口の中を暴れ回っていると思うと、さらに興奮が増していく。

すると、横で明奈ちゃんの悲鳴がした。
『んンッぎぃっ!! 激しいぃよぉっ! ンギィッ! ンオォオオ゛ぉっ!!』
死にそうな声で叫ぶ彼女のアソコには、景子ちゃんの両腕が挿入されていた。景子ちゃんは、恨めしそうな顔で若女将を見ながら、ガンガンと容赦なく両腕を抜き差ししている。ぐちょんッ、ぐぽんッと、信じられないような音を立てながら、明奈ちゃんのアソコは景子ちゃんの両腕を飲み込んでいる。

いくら女の子の手が小さいとはいえ、本当に両手が入ってしまうなんて、CGでも見ているように違和感が大きい。

『早くイッて下さい……。早く代わってくれないと、明奈死んじゃうかもw』
と、ゾクッとするような目で言う景子ちゃん。でも、明奈ちゃんも若女将も、天国にいるので声が聞こえていない感じだ。

『イィグゥゥーっ! イグッ! オマンコ壊れるぅッ!! 景子、ぶっ壊してぇっ! あぁぁああ゛あ゛あ゛ぁっ!! イグぅんっ!!』
白目を剥くくらいに感じまくっている明奈ちゃん。

『イクぅっ! おチンポイクぅっ! あなたより気持ちいぃのぉっ!! ゴメンなさいぃっ! このチンポで種付けされますぅっ!!』
と、うわごとのように、この場にいないご主人へ話しかける若女将。もう、気持ち良すぎて周りが見えなくなっている感じだ。

私は、本当に早くイカなければ、明奈ちゃんが壊されてしまうと思った。そして、私の限界もすぐそこだった。

すると、
『イイイィイイィーーッッ!! ぎぃっ!! 死ぬぅっ! 死ぬっ! ンおっぉおおおぉおぉおおおおっっ!!』
と、白目を剥くレベルのあえぎ方になる明奈ちゃん。いくらこの部屋が旅館の一番奥にあって、離れみたいなところにあると言っても、ここまで声を出したらさすがにヤバいと思う。

『子宮このまま潰しちゃう?』
景子ちゃんが、とんでもない事を言う。
『ヒィグゥッ! つ、潰してぇっ! このまま握りつぶしてぇっ! ぶっ壊してぇっ!!』
明奈ちゃんは、目を見開き、血走った目で言う。景子ちゃんは、ニヤッと笑うと、身体に力を入れた。
『オォおんっっ!! グゥッふぅぅーーっっ!!! ヒィぎぃっ!!』
明奈ちゃんは絶叫し、痙攣するように身体を震わせると、グッタリと動きを止めてしまった。

景子ちゃんはそんな明奈ちゃんを見て、優しい笑みを浮かべると、腕を一気に引き抜いた。ぐぽんッ! と音がして、ポッカリと大穴が空いたように広がっている明奈ちゃんのアソコ。ぴゅーーっと、おしっこか潮かわからないが、透明な液体が出っぱなしになる。
景子ちゃんは、慌てず慣れた動きでタオルを敷くと、それはタオルに吸い込まれていった。

子育てを終えた妻の衝撃的な願い完

安井さんは私のその言葉を聞くと、優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」

私は、紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、
「み、見せて下さい!」
と、即答してしまった。

すると、安井さんはベッドサイドにおいてあるスマホを手に取り、動画を再生してから私に渡した。
小さな画面の中では、顔を真っ赤にした妻が映った。
「どうしたんですか? もう一度言って下さい。私も、証拠がなければ勝手なこと出来ませんから」
スマホから、安井さんの声が響く。

『わかりました……。もう、入れて欲しいです。我慢出来ないの……。安井さんの、その……あの……お、大っきなおちんちん……入れて下さい』
妻は恥じらい、顔を真っ赤にしながらそんなおねだりをした。妻がそんな事を言うのは、今日まで一度も見たことがなかった。これを撮っている時は、まだ私以外に挿入をされたことがないはずだ。
私がコンドームを買いに行って不在の時に、妻がこんなおねだりをしたというのが、どうしても信じられない。

カメラに映る妻の顔には、恥じらいだけではなく、私が今まで一度も見たことがないような牝の表情も浮かんでいるように見えた。

「違うでしょ? どんな風に大きいのか言ってくれないと、入れませんよ」
安井さんは優しい口調ながら、調教でもしているような感じで言う。
『……主人の2倍以上太いおチンポ、淫乱な浮気妻のおまんこに入れて下さい……』
妻は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。それは、見るからに言わされている感満載の感じだったが、それでも私は、自分でも信じられないくらいに高ぶってしまった。

「ちゃんと自分で広げてごらん」
安井さんは優しい口調ながら、ゾッとするような冷たい響きで言った。すると妻は、ベッドに仰向けで寝転がり、足をM字に開いた。カメラにも、恥ずかしいところが丸見えになっている。今回のために、わざわざ切りそろえて整えられたへア……。妻の本気が垣間見えるようだった。

そして、妻はそろそろとあそこに手を伸ばしていく。白くて細い指が、少し色素も沈着している妻の陰唇を左右に広げていく。すると、陰唇とは違ってピンク色の膣肉が姿をあらわす。そこは、太ももの途中まで蜜があふれ出すほど濡れていて、とても淫靡な感じだ。

さっき安井さんは、妻の膣に指を入れる事もなく、クリトリスとヘソの下あたりを刺激する事だけで、妻は失神するまで感じてしまった。それだからか、妻はもう入れてもらいたくて仕方ないようだ。
自らあそこを押し広げてまで、入れてもらいたい……。そう言うことなんだろうと思う。

画面の中で、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、トロンとした目であそこを広げる妻……。きっとそれが、隠された彼女の本性なのだろうと思う。逆に言えば、よく今までその願望を押し隠していたなと思う。貞操観念や、私への愛情……。そういったものが、彼女を押しとどめていたのかもしれない。

安井さんは、
「丸見えですよ。良いんですか? そんな姿をさらしてしまって。ご主人がこの動画を見たら卒倒しますよ」
と、優しい語り口ながら、冷たい感じで言う。

『イヤァ……。み、見せないで下さい……。こんな姿、見られたくないです……』
妻は、うつむいてそんな事を言う。でも、そんな事を言いながらも、広げられた陰唇はそのままだった。
「そうですか。じゃあ、それはもういいです。自分で入れてみて下さい」
安井さんはそう言うとベッドに寝転がったようで、動画に彼の脚が映った。そして、彼の真ん中の脚もしっかりと映り込む。さっき彼のペニスを見た時は、大きな衝撃を受けた。それくらいの圧倒的な差を見せつけられた。それは、動画で見るともっと大きく感じた。

最近のスマホは当然のようにフルHDなので、恐ろしく鮮明に見えてしまう。その張り出したカリ首、そして、血管がビキビキと走る竿。まるで、ドーピングを繰り返した格闘家の腕のような感じだ。

『じ、自分で……ですか? どうすればいいですか?』
妻は、明らかに戸惑っている。私とのセックスで、彼女が上になったことは一度もない。たまにバックでしたりはあるが、ほとんどが正常位ばかりだった。
妻が恥ずかしがるという事もあったのだが、私の小さなペニスでは、他の女性と騎乗位でしたときなど抜けてしまうことがあったので、私は騎乗位が嫌いだった。コンプレックスがひどく刺激されるからだ……。

「私のモノを掴んで、しゃがみながら自分で入れればいいですよ」
安井さんは楽しそうに言う。
妻は、安井さんの言葉が終わらないうちから彼にまたがりはじめた。もう、本当に我慢しきれないという感じだ。そして、慌てた感じで彼のペニスを掴むと、そのままぎこちなく自らの濡れすぎた秘肉に押し当てていく。

『んっ! ン、ふぅ……うぅっ!』
少しずつ彼の太いモノが妻の膣に吸い込まれていく。ズブズブッという音が聞こえそうな迫力で、彼の極太が入っていくと、
『あ、あぁ、こんな……ッ、クゥ……ふぅあぁ……』
と、快感のあまり声を出すと言うよりは、驚きや恐怖を感じているような声を出す妻。私とのセックスでは、一度も出したことのないたぐいの声だ。

妻は、安井さんのモノを半分ほど膣内に収めると、そこで動きを止めた。
「どうしたんですか? まだ半分ですよ」
安井さんは、何となくまとわりつくような言い方をしている。
『こ、これより奥には……入れたことないです……。怖い……』
不安そうに答える妻。
「何が怖いんですか? 望んだことでしょ?」
『だ、だって……。全然違うから……。もう、イ、イキそうです……』
妻は、とろけた顔で言う。
それ以上進むのが怖いと思っているのが伝わってくる。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

その瞬間、下から安井さんが腰を突き上げた。一気に安井さんの長いものが、全て妻の膣内に消えた。
『んっぎぃっ!』
気持ちいいから出た声とは思えないような、断末魔のような声をあげた妻。でも、すぐにとろけた顔になり、
『イ、イッちゃった……。私、こんなの知らない……』
と、泣きそうな顔で言った。
すると、安井さんが腰を突き上げ始める。力強くガンガン突き上げるわけではなく、ゆっくりとしたリズムで動かし始めた。スマホで撮影しながら、器用に腰を動かす安井さん。こういうことにも、慣れているように見える。

『ンフゥッ! ん、ンあっ! あ、あぁっ! こんなの、うぅあっ! し、知らない! あ、あぁっっ! あーっ!』
安井さんはゆっくりな動きにもかかわらず、妻はどんどん高まっていく。すると、安井さんがスマホをベッドのサイドテーブルにに立てかけたのか、固定アングルの映像に切り替わった。安井さんはそのまま身体を起こす。画面の中では、対面座位で一つに繋がる二人が映る。

両手がフリーになった安井さんは、妻のお尻を抱えるようにして、さらに引きつけるような動きをする。
『うぅあぁっ! そ、それダメぇっ! こんなぁ! あぁ、深いぃ……ダメぇ、こんなのダメぇっ! うぅあっ! あーっ!』
腰の動きプラス腕で引きつける動作で、安井さんの長いものは、妻の膣奥深くに突き刺さっていく。

「奥様は、奥が感じるようですね」
安井さんは冷静な口調で言う。
『ぬ、抜いてぇっ! こんなのダメぇっ! うぅあっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ!』
妻は、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。でも、安井さんは一定のリズムで腰を突き上げ続ける。
『ほ、本当にだめえっ! ダメなのぉ! あぁっ! あぁっ! あーーっっ!!』
妻は、奥に差し込まれたモノから逃れようと、上へ上へと身体を持ち上げようとする。安井さんは、両手で妻の腰をホールドするようにして逃がさない。
なおも叫ぶ妻に、安井さんはいきなりキスをした。さっき私が帰ってきたときに見せつけられたセックスでは、二人はキスをしなかった。私は、妻が初めて他人とキスするのを見て、雷が落ちたような衝撃を受けた。

妻は安井さんにキスをされ、慌てて顔を離そうとした。でも、安井さんは妻の腰を押さえていた手で、妻の頭をホールドする。そして、腰の動きを止めてキスをする。妻は、それでも必死で顔を離そうともがくが、安井さんの逞しい腕の筋肉が盛り上がり、びくともしない。安井さんは、執拗にキスをはじめる。すると、逃れようともがいていた妻の動きが止まり、無抵抗になる。
妻の甘いうめき声と、荒い息づかいだけが響く。そして、とうとう妻も舌を絡め始めてしまった。チラチラと妻の舌が見え隠れするのを見て、私はハッキリと興奮しているのを自覚した。さっき、いきなり見せつけられたセックスも衝撃的で、そして興奮してしまったが、驚きの方がまだ強かった。でも、今は興奮の方がはるかに強い。

私は激しく興奮し、ドキドキしながら妻のキスを見続けていた。妻は画面の中で安井さんに腕を回し、抱きつきながらキスを続ける。対面座位でキスをする二人。まるで愛し合う二人のようだ。
そして、私は今さら二人が避妊をしていないことに頭が回るようになった。

私は18年前に妻を妊娠させて以来、一度も妻に生で挿入したことはなかった。私は、もし今回妻が妊娠してしまったら……。そんな心配を今さら始めていた。
日程を今日に決めたとき、念のために安全日にした。だけど、基礎体温をつけているわけでもなく、あくまで感覚的な安全日だ。万が一は、充分に考えられる。

妻が他人によって妊娠させられてしまうかも知れない……。その事実を自覚したとき、私は正直に言って興奮してしまった。それも、身体を突き抜けるほどの大きな興奮だった。

画面の中では、キスをしたまま安井さんが腰を振り始める。
『んっ! んっーっ! ンふぅ♡ んーっ♡』
キスしたままでも、大きくあえぐ妻。安井さんに抱きつく力が、どんどん強くなっているようだ。
すると、一旦キスをやめて安井さんが何か言おうとする。安井さんがキスをやめて顔を遠ざけるとき、妻が一瞬悲しそうな顔になった。それを見て、私は激しい喪失感を感じた。妻が、他の男に心を奪われた……。そんな気持ちになってしまった。

「奥様、すみません。あまりにも奥様が魅力的だったので、キスしてしまいました」
急にしおらしいことを言う安井さん。
『そ、そんな! 謝らないで下さい。私も、その……い、嫌な気持ちはしませんでしたから……』
妻が言い終わらないうちに、安井さんがまたキスをした。妻は一瞬驚いた目になるが、すぐに目を閉じてキスを受け入れる。それだけではなく、自らも舌を絡めているのがわかってしまう。

すると、また安井さんが顔を離す。妻は、つられてそれを追いかけるようにすこし顔を前に出した。そして、ハッと気がついたように慌てて顔を引っ込め、頬を赤くしている。

そんな風につい安井さんを追いかけてしまい、恥じらっている妻に、
「奥様からキスして頂けませんか?」
と、安井さんは少し照れたような仕草で言う。さっきまでのサディスティックな顔が消え、少年のような初々しさにあふれる彼。妻は、嬉しそうに微笑み、自分から安井さんに顔を近づけていく。

私は、どうしようもなく興奮していた。嫉妬や焦燥感も感じてはいたが、それ以上にドキドキしていた。愛する妻が……18年連れ添った妻が、他の男に対して乙女の顔になり、自らキスをしようとする姿……。
私は、自分が完全に勃起していることに気がついた。

画面の中では、妻が安井さんにキスをする。ぎこちない感じはあるものの、しっかりと安井さんに抱きつき、情熱的なキスをする妻。
「奥様、自分で動いて下さい」
安井さんが優しく言うと、妻は自分で腰を動かし始めた。妻が他の男と対面座位でキスをしながら腰を振る姿は、私の人生観や性癖を変えてしまうように思えた。

『んっ! ンフゥッ! んーーっ!!』
妻はキスをしながら腰をぎこちなく動かす。そして、どうしようもなく感じてしまっているようで、安井さんにしがみつき、彼の髪をグチャグチャに掴むようにし、さらに彼の背中に爪を立てていく。

しばらくそれを繰り返すと、妻が我慢しきれないように顔を離す。
『もうダメぇっ! イッちゃう! またイッちゃう! こんなの知らない! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇっ!! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!』
妻は叫びながら腰を狂ったように振り、果てた。

「奥様は、本当に奥が気持ち良いんですね。それでは、後ろ向きになって下さい。その方がもっと奥まで入りますよ」
安井さんはそう言うと、繋がったままベッドの端に移動し、脚を床に投げ出すように座る。その上で、妻がペニスを入れたまま後ろを向く。入れたままこんな風に体位を変えることが出来ることに、私は驚いていた。私が同じ事をしたら、短すぎて間違いなく抜けてしまうはずだ。

そして、背面座位になる二人。
『うぅあぁ♡ これ凄いぃ……。奥が、潰れてるぅ……あ、あぁ♡』
妻はトロトロになった声であえぐと、何も指示を受けていないのに腰を振り始める。もう、我慢しきれないという感じで腰を動かし始めてしまったようだ。

「凄く子宮が降りてきてますよ」
安井さんが優しい口調で言う。
『は、はいぃ! だって、こんなの、あっ! 凄すぎてぇ、ンふっ! 気持ちいいぃっ! 全然違うぅっ!!』
妻は、夢中でそんな事を言うと腰を振り続ける。妻の腰の動きはいつの間にかスムーズなものになり、前後に揺さぶるように激しく振っている。
私が同じ事をされたら、とっくに射精してしまっていると思う……。私は、ペニスが標準よりも小さい。ポークビッツなどという不名誉なあだ名をつけられたこともあるくらいだ。そして、早漏でもある。

安井さんは、さっきからずっと妻に責められ続けているが、終始余裕があるようだ。彼は、イク気配などまったく見せない。

「どう違うの?」
砕けた口調で聞く安井さん。
『お、奥に当るっ! こんなの初めてぇ! 主人のじゃ、こんなに奥まで届かないですぅっ!! うぅああぁっ♡』
妻は、必死で腰を振りながら言う。すると、安井さんが腰を振り始めた。さっきとは違い、力強く早めのリズムで腰を振る。

『あぁっっ!! あーーっ!! 凄いぃっ! 気持ちいいぃっ! こんなの初めてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ! 戻れなくなっちゃうぅっ!! んっ! ンヒィッ! ンヒィンッ!! イクっ! イッグゥッ!!』
妻は、ギュッと両拳を握りしめてイキまくる。
「チンポ気持ち良い?」
『気持ちいいぃっ!! チンポ気持ち良いのぉっ! ダメぇっ! イってるっ! もうイッてるぅッ!! 止めてっ! 死んじゃうぅ!!』
「大丈夫、気持ち良くて死ぬことはないから。ほら、もっと感じてごらん。ご主人より太いモノでイキまくってごらん」
安井さんはパンッ! パンッ! と、良い音をさせながら腰を突き上げ続ける。

王様ゲーム1

彼女が今、高校時代に僕をいじめていた奴とキスをしている.....。

僕は大学で知り合った彼女のミキと付き合って今年で3年目を迎える。

彼女は僕と同い年で佐々木希ちゃんを少しムチっとさせた感じで明るくめちゃめちゃ可愛い。

そして、その容姿と愛嬌の良さから、異性からはすごくモテる。

だから正直、なぜその中でも僕を選んでくれたのかはわからないが、彼女は僕の優しいところが好きだといつも言ってくれていた。

彼女自身もすごく優しく、そのうえ誠実なため関係は普通に良好でラブラブだった。

彼女はその性格から交友関係も広く、外に友達と遊びや飲み会に行くことも多かったが、何も言ってないのに、どこに、誰と行ったとかを、わざわざ逐一僕報告してくれていた。

いちいち報告しなくて良いことを毎回伝えるのだが、今も欠かさず報告してくれている。

そのぐらいマメで誠実だった。

そして今朝も、ミキから連絡がいつものように来た。

内容は合コンに行かなければならなくなったとの連絡だった。

女の先輩から人数合わせにどうしても来てほしいと頼まれたらしい。

そこでミキは僕が行って欲しくなければ断ると言ってくれた。

でも、さすがにそれは悪いと思うし、彼女の性格からしても間違いが起こることは絶対にないだろうと快く彼女を送り出した。

そして授業も終わり数時間後の夜、僕は今日の晩御飯をどうしようか考えていた。

最近はミキと食べることが多かったのだが今日は合コンでいない。
どうしようか長い時間迷っていたが、結局、無難にチェーンの居酒屋にひとりで入ることにした。

そして、僕はしばらく一人で静かに飲んでいたが、入ったときから一席すごいうるさい席がある。

居酒屋なので仕方がないとは思うが、あまりにもうるさかったのでどんな人が座ってるんだろうと僕はチラッと声の方を覗いた。

僕は驚いた。なぜなら視界にミキがいたからだ。

合コンをするとは聞いていたが、まさか僕がそこに出くわすなどは思ってもいなかった。

偶然もあるんだな?ぐらいの気持ちでまたしばらく飲んでいたが、やはり彼女の方が気になる。

一体どんなやつと飲んでるんだろうともう一度彼女の方にじっくりと視線を向けると

さらに僕は驚いた。

そこにはマナブがいた。

このマナブという男は僕の高校時代の同級生で、僕をいじめていたイケメンだ。

ぼくの身体はマナブの姿を見るや否や、すぐに拒否反応を起こした。
それぐらい嫌な思い出しかない。鳥肌が半端じゃなく吐き気まで催す始末だ。

さらに周りを見渡すとミキの他に女が二人、
おそらくこれがミキの先輩だろうがこれがまたケバかった。

そして男もマナブを含めすごいチャライ奴らが3人

僕の嫌いな人種のオンパレードだ。

とりあえず見る限りでは3対3で合コンをしているようであったが、一刻もはやくミキをその場から遠ざけたかった。ミキを行かせたことを心のそこから後悔した。

こんなメンツの合コンだと初めからしっていたら絶対行かせなかった

また、明らかにマナブはミキのことをいやらしい目でなめまわすように見ている。

本来ならミキを連れ戻すことも考えるのだろうが、マナブに委縮して足が動かなかった。

僕は自分の不甲斐なさにやりきれない気持ちになったが、やはり恐怖から足を動かすことはできなかった。

そして数分後最悪な事態が発生してしまった。

王様ゲームが始まった。

ケバくてチャラい奴らの行う王様ゲーム。
普通の軽い王様ゲームではないことは容易に考えられた。

一刻もはやくミキを救い出さねばならないと頭では思うがやはり足が動いてくれない

僕は本当に情けない男だとこのとき実感した。

しかしミキが気になって帰ることもできない。
だから僕は頭を抱えながらその様子をうかがうことにした。

しかし数分後・・・・、予想に反して僕の考えている光景はそこにはなかった。
それは意外にも健全なものであった。

皆、酔っているようでミキの顔もほんのりあかくはなっていたが、幸い不健全なことは起こっておらず可愛らしい王様ゲームで心底安心した。

考えすぎだったなと、僕はそろそろ帰ろうと思っていた。

が。。。。やはりこれでは終わらなかった。
終わるはずがなかったのだ。

唐突に「キス」という言葉が僕の耳に入って来た。

一気にその言葉で先ほどまでの安心感が消え去る。

すかさずミキの席を見ると

マナブとミキの先輩がキスしている光景が僕の目に飛び込んできた。
AVで見たような濃厚なキス。
不覚にも僕のアソコは反応してしまっていた。

そしてその横には手で目を覆い恥ずかしがってるミキと
楽しそうにそのキスの光景を写メで撮るもうひとりの先輩がいた。

そこから悪夢が始まった。

僕の考えていた最悪な王様ゲームが始まったのだ。

きずけば、目の前で何回も男女のキスが行われている。
幸いにもまだ、ミキに命令は回ってきていない。

しかし時間の問題だろう。
こんな時でもマナブに委縮して止めに入れない僕は本当に糞人間だった。

そしてついにその時が来た。

「1番と3番がキス」

マナブとミキだった。

マナブのとてつもなく嬉しそうでいやらしい顔が印象的だった

ミキはさすがに抵抗したが、両端を固める先輩2人がそれを許さない。

ミキにあくまでゲームだからとキスを促す。
皆がキスをしている手前、場はキスを断りきれる空気ではもはやなかった。

マナブも「フレンチでいいから」と
ミキにキスをせまる。

ミキも数分は抵抗を続けたみたいだがついに諦めてしまったようだ。

抵抗を辞め、顔を真っ赤に染めながら素直にマナブの両手に顔を包み込まれた。

数秒後.......

「チュッ..」という音と共に
ミキとマナブの唇が重なった。

僕は何も考えられなくなった。

するとすぐに
「チュッ..チュッ.....チュ.....」
と唇が何度も重なる音」

マナブは数秒の間に何度もミキの唇をついばんだ。

キスが終わるとミキの顔は真っ赤になっていた。

先ほどのミキの先輩とのねっとりしたキスとは違い
小鳥のするような美男美女の美しく綺麗なキス。

僕はもはや何も喉を通らない

さらに、当然のことの様に、ミキの先輩は
そのミキとマナブのキスの光景を携帯に残し

ミキに「エッロ?」と直接見せつける。

自分のキスの光景を見せられたミキの顔はさらに赤くなっていた。
と同時にこの先輩に対する半端ではない怒りが僕の中にこみあげてくる。

しかし、このゲームは終わらない。

ミキが目の前で何度もキスをする。

ここで僕はあることにきずく

さっきからミキがキスをしている相手が全てマナブだということに。

おそらくミキは目をつけられマナブに仕組まれたのだろう。

何度も命令により「チュッ..チュッ..」
とミキとマナブがキスをする。

フレンチキスではあったがミキもあまりにもマナブとのキスが多いために慣れてしまったのであろうか

恥ずかしながらも、もはや抵抗なくマナブの唇を受け入れていた。

お酒や、ゲームによって
周りでもミキの先輩などがキスを何度も繰り広げていることもあり
ミキも完全に正気ではなくなっていたのだろうと思う。

普段のミキならこんなことがありえるはずがない。

何度もマナブとキスをするミキを目の前にあろうことか、さらに僕のアソコは反応していた。
僕は最悪人間だ。

きずけば命令とはいえミキとマナブは何度キスをしたのだろう。
ミキはマナブノ手が腰にまわることを許し、目の前で行われているキスは恋人同士のキスと同等の者だった。

全然関係のないあかの他人もその行為をいやらしくのぞいている始末。

そしてだんだん時間と共にゲームは過激になっていく....。

ミキの横では先輩達がその胸をチャラ男どもに
もはや王様ゲーム関係なしに揉みほぐされている。

そして、その光景を恥ずかしそうに見るミキの胸に
自然にマナブの手が伸びた。

僕はもうだめだと思ったが。

ミキは抵抗した。さすがに理性がそこまでは許さなかったのだろう。

しかし、横から先輩の「素直になりなよ、今日だけなんだから
快楽に任せて気持ちよくなりなよ」の声

居酒屋だというのに喘ぎ声が聞こえてくる。

するとさすがに周りからの苦情が入ったのか店員さんが止めに来た。

皆もさすがにやりすぎたと思ったのか、注意を素直に聞き入れ店をでる準備をしはじめた。

僕は本当に助かったと思った。

死ぬほど嫌いなマナブと僕の大好きなミキが何度も唇を重ね合わせてしまったことは本当に泣きそうになったが、最悪な事態は免れたと思った。

......が違った。
僕は彼らが店を出ると同時に追うように隠れながら後を追った。

外で何やら話している

聞き耳を立てると
ミキが返ろうとしていることが分かった。

しかしケバい先輩達が必死にそれを止める。
マナブやチャラ男もなにやらミキを説得しているようだった。

数分後、ミキは説得に折れたのか先輩たちに手を引かれ、マナブ達と行動を共にした

すると、彼女たちは、飲み直すのかまた居酒屋に入っていった。

しかし、先ほどと違う点が一店ある。そこは個室居酒屋だったのだ。

僕は後を追った。

そして何とか彼女らの部屋の隣を陣取ることに成功した。

僕はミキを救えもせず罪悪感に悩ませされながら、最悪にも耳を隣と繋がる壁に傾けるのであった。

やきもちやきの社内NTR

ども

ついこの間から社内恋愛してる者です。
社内でマスコット的な存在の女と内緒で付き合い始めまして、

それによって自分の中や周りの世界が変わったような気がするから

勝手に綴らせてもらうよ。
まずなんで内緒かっつーと、
俺はまだ転勤してきたばかりなんだけど
早速本社の女に手出した!みたいな感じで叩かれそうじゃない?
本社の上司らに気に入られたいっていう虚栄心からコソコソする事にしました。

ま、至極普通の理由ですまんね。
女の事は第一印象から性的な目で見てました。
何カ月か爽やかに口説いてようやく部屋に連れ込んで、なし崩し的に男女の既成事実作ったった。
俺、社内恋愛は初めてなんだけど
意外と器用に出来ないもんでね、
会社で会ってもぎこちなくなって
女にも「最初より他人行儀なのがウケる。」って笑われた。
その点あれだね女は演技派だし、しっかりしてるわ。
その女の事をお気に入り公言してるアホな上司も居て、傍目に優越感みたいなの少し味わうことも出来る。
付き合って何週間かで大人数での飲み会が有ってさ
隣りに居た女子社員と俺が馴れ馴れしく話していたのを女は気に入らなかったらしいんだ。
すると今度は逆にこっちが見せつけられ始めた訳ですよ。
もう若干混乱、ずっと顔が引き攣ってたと思う。

呼ばれた先々で酒注いで接近というか密着してるし、
俺は気になりつつも席を立たずにそのまま隣りと盛り上がってたら。
見せつけ行為が軽くエスカレートして
年配の人に肩を揉ませたり、逆にハグしたり、みんなテンション高い場とはいえ
俺の嫉妬もどんどんエスカレートした訳ですよ。
どんだけだよと思って、
ラスト店内から出てきたとこ狙って、
俺の顔見て「何睨んでんのーーー怖ーー」とか言う女を
エレベーター乗る前にとっ捕まえて
手引っ張ってって、
壁の前でお仕置きですよ。
「何触らせてんだよ」って言ってぶっちゅーーーって。
がっぱぁって乳も揉みまくり。
途中から女も舌ねっとり絡めてきたから
これから駅前でバラけて集合すんぞって約束だけして、下へ降りました。
俺は階段、女はエレベーターで
先に着いた俺は上司らに適当な理由付けて抜けまして、
合流地点へ女が来るか若干不安だったけど、来たのでほっとした。
ちと遠い家に帰るのかったるくて、タク拾ってラブホ直行でした。

部屋の入り口で一発。
お風呂場でおかわりの一発。
ようやくベッドに辿り着いた時、俺は既にお腹いっぱいでしたw
入り口でハメハメしてる時、女の携帯ブーブー言ってたから
「そういやさっきすげぇ鳴ってたけど、あれ会社の携帯?」て聞いたら
女も思い出したみたいで傍で確認し始めたんだけど
ふっと横目で見たら、送り主の名前がズバーンと目に入ってしまった。
なんと
課長の姓名。
こうなると何気なく横から覗く訳にはいかず、がっつり見せてもらうことにした。
女も「えー」とは言ってたけど、まぁいいじゃんいいじゃんって感じで押し切った。
(今どこなの?)
(タクシーで迎えに行く、どこにいるのーー?)
(心配だなーー連絡ちょうだい)
絵文字満載でキモい。

人のオンオフを見てしまったようでむず痒い思いだったわ。
オンの課長は抑圧されてて、板挾みお疲れ様ですみたいな感じだったのに
その反動のオフがこれかいっ!
着信履歴も課長で総ナメ
「何これ?」
女は悪戯顔で笑ってるだけ
そういえば、ついさっきの飲み会で課長に抱きついたのも気に入らなかったんだ。
「そういえばさっきも、そんでこれ?」

「え??」

女の脇腹をつんつんする

「おかしいよな色々とモテ過ぎて」

脇腹をくすぐる

「わかったよ、言う、言いますから」

「絶対怒らないで・・・あなたが来る前の話だからね、あなたが来る前、一回○○さんと寝ちゃった」

○○さんは課長の名前。
唐突過ぎて一瞬何を言われたのか、分からなかった。

女は淀みなく言い切った。
自分の中で言葉を反芻してるうちに、ズッキューンって胸に風穴が空いている事に気付いた。

めちゃ混乱して、すぐ怒りが込み上げて、帰ろうかと思った。
遊び通り越して好きになり掛けていただけに、悔しくて落ち込んだ。
悶える俺の事を見つめる女と目が合って、決めました。

最後にもう一発、めちゃくちゃにしてやろうと!

「ふざけろよ、既婚者だぞ」
「ごめんなさい!飲まされて」
その日結局のところ朝までに5回もした。

腹立たしいけど捨てるのはいつでも出来るかって思い込んで

朝フェラで起こされた時はこいつと結婚しようと割と本気で思ってました。

とりあえず今日はここまで読んでくれてあんがとさん。
こんなんでも読んでくれる人居たらまた続き書きます。

いつも楚々とした母が僕のせいで・・(2)

つづき

母の白い背中がいつまでも脳裏にこびり付いたように離れなかった。

その白い背中に頬ずりしながら、豚男がワンピースの肩の部分を広げるようにずらした。
すると、ファスナーを全開にさせられたワンピースは、ずり落ち母の肩から抜かれ
一気に足元まで落ちてしまった。
続いて、黙って見守っているカス男と糞男が生唾を飲み込む中
豚男は、ブラジャーのホックに手を伸ばす。

僕はリビングで蹲ったまま、完全に妄想に支配されていた。
必死に考えないように努力したが、
頭の中は、裸に剥かれる母と勝ち誇った豚男の顔ばかりだった。
あんな奴に、大好きな母が、ワンピースを脱がされ、ブラジャーまで外されてしまう。

ブラジャーを外される時、母はどんな顔をするのだろうか。

母は、先ほど既に奴らの前で裸になってはいる。
しかし、先ほどと今回では、状況がまるで違う。
母にとって、先程は、ただ一緒に風呂に入ったというだけのことだったはずだが、今回は違う。

『さっき物凄く嫌がってた”アソコ”をきちんと触らせてくださいな』

今回は、豚男達のスケベな目的を叶えるために、母は裸になるのだ。

無抵抗で黙ってファスナーを下された母の俯く横顔が思い出された。
僕のせいだ!僕のせいで母は、、、満足に奴らに逆らえないんだ、、、

奴らの前で丸裸になって脚を広げる母の姿が浮かんでは、僕は必死に頭を振ってうち払った。
そんなことを延々としていると、

「止めてください!本当に止めてください!」

母の叫ぶような声が聞こえたかと思うと
ドタドタという足音とともに、リビングのドアが勢いよく開かれた。

部屋に入ってきたのは、豚男だった。
豚男は腰にタオルを巻いただけで、ブヨブヨに太った惨めな裸を隠そうともしていなかった。
豚男に続いて部屋に入ってきたのは、母だった。
母の姿を見た瞬間、僕は固まってしまった。

母は全裸だった。
自分が裸であることも躊躇わずに、豚男が手に持った何かを必死に奪おうとしているようだった。

「そんなの必死になって奪っても、意味ないのに?」

これは糞男の声だった。
言いながら、糞男が部屋に入ってくると、
母は糞男を見て、正確には糞男が手に持つモノを見て、悲鳴に近い声をあげた。

「そんな!いくつ持ってるのですか!」

「全部で三台かなw」

「いや、4台だよ」

最後に入ってきたカス男はスマホを見せびらかすように振りながら言った。

「アンタが俺達を 誘 惑 した証拠として、1台は大切に隠してきたよw」

それを聞くと母は、僕が聞いたこともないような悲しげな声を漏らすと
ワナワナと座りこんでしまった。

そんな母の目の前に、豚男がカメラの画面を見せつける様にかざした。
「や、やめて!」

「従業員の奥さんが社長の息子を裸になって誘惑!新聞に載ったら、どんな見出しが付くかなw」
「朝日だったら、従業員慰安婦とかって捏造しそうw」
「あはは。だけど、相手が俺達子供じゃあ、いくら朝日でも俺達が無理やり慰安婦にしたとか言えないんじゃない?」

「これって淫行って言うんでしたっけ?、犯罪ですよね、完全に」

「そ、それは貴方がやらせたことじゃないですか!」

「は? 息子の暴力事件を誤魔化すために、俺達にエロい事したのは、事実でしょ?違うの?」
「違わないよな?。何より、この画像が見事に語ってるよ?」
「そそ。動画もあるよん。アンタが自分でガバって広げるところw」

「そんな・・・」

「なんなら、今からメールでママに送ってみよっかな、あの人、飛んで帰ってくるよw」

「や、止めてください!」

母は完全に泣き声になっていた。
こんな辛そうな母を見るのは、もう我慢できなかった。

「お前ら!いい加減にしろよ!」

僕はキレた。キレまくった。
しかし、、、

「おう、やるか?やってみろよ、殴った瞬間、お前も、この母親も人生お終いだぞ!」
「てか、お前、まだ懲りないのかよ・・・呆れるな」

「じゃあ、その馬鹿は、カス男の気の済むようにしなよ。こっちは、ちょっと俺の部屋に行くことになったからさw」

僕とカス男が睨みあっているうちに、豚男は母とコソコソ話しているようだった。

「ね? そういうことで良いですよね?」
「ささ、じゃあ、行きましょうか?」

「お、お母さん!」
僕は叫んだ。

しかし、母は、項垂れたまま豚男に肩を抱かれて部屋を出て行こうとしていた。

「お母さん!待って!」
なんだか、このまま行かせてしまったら、もうお終いな気がして
もう一度叫んだ。
「お母さん!行かないで!」
その瞬間
「止めてー」という母の叫び声が聞こえたかと思うと
僕は急に息が出来なくなって蹲ってしまった。

お腹を蹴られたのだ。

「カス男、顔はやめておけよぉ」

豚男がそう言うと、
母は「そんな!止めさせてください!お願いです!」と叫んだ。

「大丈夫。大丈夫。カス男は馬鹿じゃありませんから。それより、俺、もう勃起んきんw」

言いながら、豚男は腰に巻いたタオルを捲った。
正直、あまりの大きさに驚いた。

「ま、待って下さい!ここでは、ここでは許して下さい・・」

「分かってますってw、だから、ほら、早く行きましょw」

そう聞こえたかと思うと、ドアがバタンと閉まった。
母を追いかけようとすると、再び腹に激痛が走った。

「お前は自分の心配をしろよ」とカス男が低い声を出した。

糞男「ここでは、ここでは許して下さいだってさw 僕も、兄ちゃんの部屋に行こっとw」
そう言って糞男も出て行った。

「あのドスケベ兄弟w どうしょうもねえなw」

「ところで、お前のお母さん、あっちの部屋で何をさせられるか分かるか?」
カス男が耳元で囁くように言った。
そんなの知るか!
僕が顔を背けると、カス男は徐にスマホを取り出して僕の目の前に差し出した。

「お前、見たことあるか?女のマンコwww」

画面には女性の剥きだしの股間がドアップで映されていた
あまりの衝撃に目を背けるとカス男は嬉しそうに笑った。

「どうよ?グロいだろw お前のお母さんのオマンコwww」

そんな!嘘だ!絶対嘘だ!
これがお母さんのアソコだなんて
僕は泣きべそをかきながらカス男を睨みつけた。

カス男は指を滑らしてスワイプさせると次の画像を僕に見せた。

そこには、紛れもなく母が映っていた。
母は顔を赤らめながら、脚を全開に広げて剥きだしの股間を晒していた(涙)

「この画像がある限り、お前のだ?い好きな母親は奴隷みたいなもんだなw」

「豚男の奴かなりヤリたがてったから、今頃、あいつの部屋で、もうヤリ放題w 突かれまくりってやつだろうなw」
「お前も見ただろ? あいつ見かけによらず、かなり巨根なんだよな。あの巨根でお前のお母さんもよがり狂ってんじゃないかw」

「さてと、じゃあ、こっちはお前がド突かれまりになるかw」
「お母さんの努力を無駄にしたくなけりゃ、サンドバックになりな」

そう言うとカス男は思い切り膝蹴りを僕のお腹に入れた。
僕はカス男の思うままに殴られ、意識がなくなってしまったのか
気がつくとカス男もリビングには居なかった。

僕は不安な気持ちで心臓をバクバクさせながら廊下に出て、豚男の部屋まで歩いて行った。
すると、豚男の声が聞こえてきた。

「もうヤリ放題。完全に俺らの玩具って感じだよw」
「おい!もっと音を立てて、しゃぶれよ!」

「どうよw舐めてる音が聞こえるだろw」

「すげえ美女だぜw ばーか、古文の今井なんてメじゃないって、100倍は美形だからw」
「しょうがないな、写メ送るから、ちょっと待ってろ」

「裸の画像を送るのも勿体ないから、なんか服着てこいよ!」

それが聞こえたとたんに、母が豚男の部屋から出てきた。
そして、僕と一瞬目が合った。
しかし、母はよそよそしく僕から目を反らして、慌てたように自分の部屋へ行ってしまった。

あの日から数年。

これは妄想であり、空想であり、絵空事です。

一日目

さっちゃんはね、幸とかーいてみゆきだよ。
だけど、こんな形で女になったから
名前通りに幸せにはなーれないよ。
妊娠しようね。さっちゃん♪

「ぃゃー気持ち悪い」

14歳にしては、巨乳なおっぱいを舐め回しながら
誰も、本人さえも触れたことのないような秘部を撫でる。

「やだー。汚い」

何に対してだろう。
デロデロにテカっている、その未発達な
入り口に宛がわれているものの事だろうか。

「痛い。痛いよ。抜いて。」

さっちゃんは涙を流しながら懇願する。

ぅぅ…。ドクドクドクドク。

自分の欲望を全てさらけ出したそのものは
溢れるピンク色の精液を垂れ流しながら
女としての喜びに、歓喜しているように見えた。
ただ、その持ち主は余りに幼く
これから綴られる観察日記の事など、知るよしもなかった。

三日目

ドクドクドクドク。

「また、中に出したぁ。」

パンパンパンパン。

三日目ともなると、慣れてくるのか
深々と突き刺しても、痛がる様子はなく抜かずの2回を

ドクドクドクドクっと、その幼い膣の
奥深くにまで届くように解き放った。

十日目

そろそろかな。
俺はさっちゃんに計画の全てを語った。

「ぃゃゃゃゃぁぁぁ…。」
「お金じゃないんですか?」

臨月までの観察日記パート5

これが、さっちゃんの地獄の始まりだった。

二週間後

騎乗位で腰を振るさっちゃんに、妊娠検査薬を見せる。
きゅっと、奥が締まり思わず出してしまう。

ドクドクドクドク、やっと妊娠したね。

半年後…。

「ぃゃぁぁぁぁ」

…別の部屋で悲鳴が聞こえる。
あれからどのくらい時間は経過したのかな。
私、ママになっちゃった。
ママ…もぅ会えないの。

「お願いだからやめてください。」

ものすごい顔をしながら、懇願するゆいちゃん。
俺にあんな話を聞かれなければ、狙われずに済んだのにね。

「18で処女とか、ないわぁ。」

そのグラマーな体型を見せつけながら、君は俺に(♀友達に)語ったじゃないか。
などと、回想しながら熟した秘部に宛がう。

「ぃゃぁぁぁぁ」

「いだぃぃぃぃ」

一気に貫いた為か、失神するゆいちゃん。
その巨乳にむしゃぶりつき、ゆっくりと動く。

「ぁ…ぁ…。」

さっちゃんと違い、すぐに馴染んできたので一段と深く交わる。

「ぃゃ、やめて。」

か細い声が聞こえる。

君は、俺の子を孕むんだ。

「中に出すぞ。」

さっちゃんと違い、言葉の意味を即座に理解する。

「それだけは…外に、ぁぁ。」

ドクドクドクドク。ドピュドピュ。

「ぁぁ、中に…中に出てる。」

パンパンパンパン。
ドピュドピュドピュドピュ。

さっちゃんと違い、その場で告げる。

「臨月までの観察日記…?6?」

精液を溢れさせながらも、バックから突かれる
ゆいちゃんからは、精気が感じられない。

八ヶ月後

少し早い気もするが、15歳になったみゆきはこの辺りで解放だな。
大きなお腹となったみゆきの誕生日に、解放する事にした。

…お腹が痛い。目の前には両親が。
私はこれから、出産するらしい。
あの時の、お姉さんはどうなったかなぁ。

十四ヶ月後

そろそろ、臨月だね。
ゆいちゃんに語りかける。
が、反応は鈍い。

母乳を舐めながら、中で果てても
「ぃゃぁぁ」
としか言わなくなったゆいちゃん。

君は、もう19歳だ。
俺が、取り上げてあげるよ。

「おぎゃぁ、おぎゃぁ。」

処置をして、施設へと届ける。

十六カ月後

さて、次を仕込もうか。

「ぃゃぁぁ。」

…臨月までの観察日記6、5。

嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした完

嫁のまさみとは、結婚して8年近く経つ。
でも、出会ったのはずっと昔だ。

まさみが中学受験をするときの家庭教師だった俺は、まさみが小学6年生の時から、ずっと彼女を見ているということになる。
その頃から飛び抜けて美少女だったまさみ。
彼女に対して恋心を持ちながらも、立場上それを胸に秘めていた。でも、まさみも俺に恋心を持ってくれていて、彼女が?2の時から交際を始めた。
順調に交際も進み、結婚し、子供も二人授かり、幸せそのものの人生を送っていた。

それが、俺のちょっとした見栄とか優越感で、会社の仲良しの先輩にまさみを抱かせてしまった。もちろん、初めはそんな事をするつもりはまったくなかった。それなのに、まさみが長田さんとデートをした報告を聞くだけで、異様に興奮する自分に気がつき、同時に自分の寝取られ性癖に気がついた結果、結局行くところまで行ってしまった……。

まさみは、俺が隠し撮りしている事に気がつき、見せつけるように長田さんとセックスをした。
『今までで一番気持ち良いよおっ!!!』
可愛らし顔を真っ赤にしながらそう叫び、イキまくるまさみ……悪夢としか言えない状況の中、俺は絶望に打ちひしがれながらも、確かに興奮していた……。

結局、動画を撮られていることに気がついたまさみが、大げさに感じているフリをしているだけという事だったみたいだが、本当なんだろうか?
『え? だから言ってるでしょ? 大きすぎても苦しいだけなんだよぉ?w 私には、カズ君のが一番だよ!』
今日も子供達を寝かしつけた後、高校時代の制服を身につけたまさみと、イメージプレイみたいなセックスをしていたが、俺のコンプレックスにまみれた質問に、まさみがそう答えてくれた。
あのまさみのセックス動画を見て以来、ほとんど毎日まさみとはしている。それでも、まったく飽きる気配もない。

「でも、長田さんの気持ち良かったんだよね?」
『え? うん……そうだよw すっごく、すっごくね!』
まさみは、一瞬申し訳なさそうに黙ったが、すぐに笑顔でそう言った。それだけではなく、俺のペニスを握っていた。
『ふふw ホントカチカチw ねぇ、どうする? 体だけじゃなくて、心まで長田さんに取られちゃったら?w』
まさみの目は、魔力でも秘めているように、妖艶というかまがまがしいまでのエロさを放っていた。

「う、あ、」
何も言えないでいる俺に、
『もっと固くなったw じゃあ、長田さんのこと好きになっちゃうねw あ、もう好きだったw』
そう言われた瞬間、俺は思いきり射精していた。
『きゃんw まだしごいてないのに?w 変態さんだなぁ?』
まさみは、そう言いながらテレビにビデオカメラを繋いだ。

画が映ると、腰にタオルを巻付けた長田さんが映る。
「また撮るんですか?」
少し戸惑った顔だ。
『敬語? ダメだよ! なんか、他人みたいじゃん!』
「あ、あぁ、ゴメン……なんか、慣れないねw でも、ビデオもまだ慣れないなぁ……」
『でも、カズ君との約束だしねw』
「本当に、カズ君動画見てるの?」
『見てるよw すっごく興奮しながらねw』
「そっかぁ……いまだに信じられないな……」

そして、カメラがどこかに置かれたのか、画がブレなくなった。そして、フレームの中にまさみも入り込む。

まさみは、子供二人を産んでもほとんど崩れていないスタイルのよい体に、凄くエッチなランジェリーを身につけている。
透けた素材で出来ているそれは、乳首まで透けて見えている。布自体も凄く小さくて、胸がほとんど隠れていない。上乳、下乳、横乳まで、豪快にこぼれている姿……グラビアアイドルでも尻込みするような下着だと思う。

そして、まさみはそのまま長田さんに近づき、腰のタオルを外した。
『ん! 大きくなってない! もう飽きちゃったの?』
ちょっとむくれながら言うまさみ。確かに、タオルを外された長田さんの露わになったアレは、半立ちくらいだった。

「ゴ、ゴメン! でも、昨日も4回も出したし、僕ももう若くないし……」
『私に魅力がないからだね……』
「ち、違うって! ほら、見てよ、もうこんなだよ!」
長田さんは、必死でそう言う。確かに、長田さんのアレは勃起したようだ。
『ホントだw 嬉しいなぁ♡』

芸能人クラスに可愛いまさみが、こんな姿で目の前にいるんだから、立って当たり前だと思う。
そして、俺も自分自身が麻痺していることを自覚した。さっきから、他の男と裸のような姿で一緒にいるまさみを見て、嫉妬も怒りも感じていないことを……ただただ俺は、興奮だけをしていた。

そして、そんな俺のことを、すぐ横に座って見てくるまさみ。俺のペニスを指で弾きながら、
『あの下着、エッチでしょ? 買うの、凄く恥ずかしかったんだよw』
「あ、あぁ、凄くエッチだよ……どこで買ったの?」
『大人のオモチャのお店だよw 長田さんも、緊張して顔赤くしてたw』
「えっ! 一緒に行ったの!?」
思わず絶句する俺……。
『うんw 他にも色々買ったんだよw 後で出てくるから楽しみにしててね?』
楽しそうなまさみ。

まさみは、エッチで少しだけイジワルになった。そんなまさみに、俺は今まで以上に夢中になっていた。

二人で仲良く並んで、ふたたびテレビに映る動画を見始めた。しかし、いかれたシチュエーションだと思う。夫婦仲良く、嫁が他の男とセックスをする動画を見るなんて、正気ではないと思う。

まさみは、ベッドに座る長田さんの横に移動すると、その天井を向いてそそり立つペニスに、白くて細い指を絡ませた。
『すごい……ホントにすごい……あぁ、ダメ、触ってるだけなのに、変な気持ちになっちゃう……』
まさみが、うわずった声でそう言う。そしてまさみの指が、長田さんのアレに複雑に絡みついていく……。
「あぁ、まさみちゃん、気持ち良いよ……」
長田さんがうめくようにつぶやく。
『長田さん、どうして欲しい?』
「キ、キスして欲しい……」
緊張しながらそう言う長田さん。まさみは、長田さんがそう言うとすぐにキスをした。あのまさみが、真面目で恥ずかしがりだったまさみが、自分から長田さんにキスをして、激しく舌を絡めるようにキスをしている。

もう、こやって動画で見るのも10回以上にもなると、さすがに頭を殴られたような衝撃は感じない。でも、やっぱり挿入されているところや、口でしているところを見るよりも、キスを見せつけられる方が堪える。そして、ダメージが大きければ大きいほど興奮も大きくなる。
酔拳みたいに、飲めば飲むほど強くなるとか、念同士の戦いで、制約が大きいほど力が増すのを思い出す。

まさみは長田さんよりも10歳も年下なのに、完全にリードしながらキスをしている。セクシーな下着姿のまさみが、長田さんの口の中に舌を差し込んでかき混ぜる様子がよく見える。まさみは、わざわざカメラから見やすいような角度でキスをしている感じだ。

『よく映ってるねw カズ君、どうしてこんなになってるの? 私が他の人とキスするの、好きなの?』
まさみが、俺のペニスを握りながら聞いてきた。テレビに映る動画に超集中していたので、いきなりまさみに声をかけられて、声をあげそうなほど驚いてしまった。

「好きなわけないよ……」
俺はこんなにも勃起して、興奮しているのがバレバレなのに、とっさにそう言った。
『ふ?ん、そうなんだ……私は好きだよ。長田さんとキスするのw 長田さん、いつもすっごく喜んでくれるしねw』
まさみは、相変わらず小悪魔みたいに言う。でも、まさみのその言葉で、俺は興奮しているのは間違いない……。

『きゃっ♡』
画面の中でまさみが可愛らしく悲鳴を上げた。我慢できなくなった長田さんが、まさみを押し倒しているのが見える。まさみは、押し倒されながらも笑顔だ。

長田さんは、夢中でまさみの胸にむしゃぶりついている。子供を産んだことで、ボリュームが増した代わりに、少し垂れてしまった胸。そして、少しだけ黒ずんでしまった乳輪と乳首。
まさみはコンプレックスを感じているようだが、こうやって動画で見ると、よりはっきりとエロさが増していることがわかる。

小さなブラトップはずれてしまって、剥き出しになった乳首を舐める長田さん。
『あん♡ 気持ちいいぃ、もっと舐めてぇ♡』
余裕たっぷりな感じでそんな事を言うまさみ。それに引き替え、10歳も年上の長田さんは余裕のない感じで舐め続ける。

ラブホテルでこんな風に愛し合う長田さんとまさみ。それを、まさみと一緒にテレビで見る俺……考えれば考えるほど異常なシチュエーションで、まともな人間のすることではないと思う。
でも、今俺は、まさみに指でペニスを弄ばれながら、テレビから目を離すことが出来ないでいる。
まさみの指がもたらす快感と、テレビの中で長田さんに生乳を舐められているまさみを見た興奮で、息も苦しいくらいだ。

まさみは、俺が盗撮してるのを見抜いたあの日以来、開き直ったように長田さんとのデートを楽しむようになった。そして、俺がお願いもなにもしていないのに、まさみが自分でビデオ撮影をしてくれるようになった。
『だって、カズ君が喜ぶからしてるんだよ。ちゃんと見せてあげたいなぁって思っただけだよ』
まさみは、笑いながらビデオ撮影を始めた理由を話してくれたものだ……。

でも、ビデオの中の彼女は、ただただ長田さんの大きすぎるペニスに狂ったメスのように見えた。
それが、俺を喜ばせるための演技なのか、本気で乱れてしまっているだけなのかはわからない。でも、少なくとも俺の目には本気で狂い、乱れているようにしか見えない……。

画面の中では、長田さんに胸を舐められながら、長田さんの凶悪なモノに手を伸ばすまさみが映っている。そして、その白くて細い指が太い肉茎に絡みついていく。
『もう入れてぇ……我慢できないよぉ♡』
ゾクゾクするような、妖艶な声だ。自分の嫁が、とろけきった声で他人棒を求める声……世の中に、こんな地獄があるのかと思うが、それ以上に、世の中にこんなにも興奮することがあるのかな? と、矛盾する感情も持ってしまう。

長田さんは、
「ま、まだダメだよ、今日は、もっとまさみちゃんを狂わせたい……」
と、緊張しながら言った。
『ふふw これ以上狂わせて、責任取れるんですか?』
まさみが、ドキッとするようなことを言う。もうすっかりと、まさみに照れはなくなっている。あんなにも恥ずかしがりだったのに、こんな小悪魔キャラになってしまっている。

ほんの些細な俺の見栄とか虚栄心で、取り返しのつかないことになってしまったと後悔するが、もう引き返せないと思う。

「そ、それは……取るよ。責任取らせてもらう」
真面目な顔で言う長田さん。本当に、人の良さと真面目さがにじみ出ている。

『じゃあ、これ使ってみて♡』
ごそごそとカバンというか、ポーチみたいなモノから何か取り出すまさみ。
「それ、さっき買ったヤツだね。使ったことあるの?」
『ないよぉ?! あるわけないじゃん!』
「じゃあ、どうして買ったの?」
『それは……興味あったし……』
「カズ君には興味あるって言わなかったの?」
『そんなの言えないよぉ……エッチな女って思われちゃうでしょ?』
「ははw そんな事言ってw まさみちゃんエッチな女の子じゃんw」
『そんな事ないもん!』
「ごめんごめんw じゃあ、使ってみようよ!」
『う、うん……』
小ぶりな電マを手に、こんな事を楽しそうに話す二人。

『ゴメンね、あんなの使っちゃって……エッチな私、嫌いになる?』
まさみが、ちょっとだけ心配そうな感じで言ってきた。
「なるわけないよ……でも、俺に言って欲しかったよ。興味あるなら、俺として欲しかったよ……」
『それは無理だよぉ! カズ君には言えないよぉ! 恥ずかしいし、嫌われたくないし……』
モジモジしながら言うまさみ。正直、意味がわからないと思っていた。嫌われたくないから言えなかった? エッチな女と思われたくないから言えなかった? それなのに、長田さんとは平気で出来る……。

俺は、まさみに”長田さんとなら出来るけど、俺とは出来ない……”と言われているようで、悲しい気持ちになった。

「気持ち良かったの? あのオモチャ……」
俺は、もう何を言っていいのかわからず、そんな事を言った。
『ふふw 見てればわかるよw』
まさみは、俺のペニスを握りながら耳元でささやいた。ゾクゾクッと、鳥肌が立つような感じだった。

『わぁっ! すごいよこれ! わっ! すっごくブルブルしてるよ! ほら!』
画面の中から無邪気に驚くまさみの声がする。
「ホントだ! へぇ、こんなに震えるんだね。西野カナみたいw」
『ぷっw 長田さんでも、そんなオヤジギャグ言うんですねw 可愛い♡』
「ご、ごめん……じゃあ、使ってみようよ!」
ごまかすように言う長田さん。しかし、長田さんもかなり慣れてきたというか、馴れ馴れしさが出てきていると思った。

『どうすればいい?』
まさみはちょっと不安そうに、でも興奮が隠せない感じで言う。
「じゃあ、寝てみて……」
『うん……』

そして、ベッドに仰向けで寝転がるまさみ。長田さんは、小ぶりの電マを手に取り、まさみの胸に押し当ててスイッチを入れた。
完全にずれてしまったブラが、まさみの胸を強調するようになっていて、より大きく見える。

『あっ! ふふw あw くすぐったいw』
まさみは、胸に押し当てられて思わず笑ってしまっている。長田さんは、それでも真面目に当て続ける。そして、その先端が乳首あたりに当たると、
『ふw あ、あっ! ああぁっ! それ、あぁっ! 気持ち良い……んンッ! あ、ぁあぁ♡』
ウィーンという音が響く中、まさみの声がとろけていく。
長田さんは、コツが飲み込めてきたようで、まさみの乳首を電マで重点的に責めていく。

また一つ、まさみの初体験を奪われてしまった……別に、大人のオモチャを使いたいと思っているわけではない。それでも、まさみが他の男と何かを初経験していくのを、こうやって見せつけられるのは、ショックが大きい。

『ゴメンねw 長田さんと、カズ君ともしたことがない事しちゃって♡』
耳元でまさみがささやく。もうすでに、まさみの指の刺激でイキそうになっている……。

画面の中では、長田さんが電マをまさみの股間に持っていこうとしている。
『ま、待って……それされたら、ダメになるかも知れない……』
まさみは不安に満ちあふれた口調でそう言うが、長田さんは緊張したような顔で黙ったまま、電マを押し当てた……。

『ぅウゥッ!! ンあっっ!! ダ、ダメぇっ! ストップゥッ! ウゥあぁあぁっ! こ、こんな、あぁっ!』
まさみが、聞いたことがないような声で叫び始めた。そして、身をよじって逃げようともする。

でも、長田さんが片手でまさみの腰を押さえつけながら、電マを当て続ける。いつも謙虚で、弱腰にも見える彼が、押さえつけてまでそれを続ける姿は、意外だった。

『この時ね、私もうイッちゃったんだよw』
まさみが俺の耳元でささやく。その瞬間、俺はまさみの手の中で射精してしまった……。
『わっw カズ君も、イッちゃったw 私が長田さんにイカされて、興奮したんだねw 変態♡』
まさみの言葉で、射精の快感がさらに増した気がする。俺は、まさみがイカされたのを目の当たりにしながら、うめき声すら漏らしていた……。

画面の中では、まさみがあえぎ続ける。それはすでに、あえぎ声と言うよりも叫び声になっていた。
『アアああっ!! ヒィうぅあっ! お、あぁっ! ダメぇ、止めてっ! ウゥッ!! こ、怖いよぉ……あぁ、ダメェェ、ああっ! あーーっっ!! ンンあっ!!』
「もっと感じて! スイッチ、強くするよ!」
『だめぇぇーーっっ!! ああーーっっ!! あーーーーっっ!! イクっ! イクぅっ!! んっふぅーーっっ!! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!!』
「あぁ、凄い……まさみちゃん、綺麗だよ……」

思いきりのけ反りながら、悲鳴でも上げるように叫ぶまさみは、電マを当てられながら潮を吹いていた。それを見て、綺麗だとつぶやく長田さん。

とうとう潮まで吹かされてしまった。でも、そんなのは時間の問題だともわかっていた。俺は、前に一度だけ奇跡的にまさみに潮を吹かせることが出来た。

それを長田さんにやられてしまい、嫉妬で息苦しくなる。でも、まさみの手の中でイッたばかりなのに、興奮が溢れ出てくる……。

『カチカチのままだw 私が長田さんにあんな風にされてるのに、凄いねw』
からかうような、あきれたような口調で言うまさみ。でも、今の俺はそのバカにされたような言葉すら、興奮に変わっていく……。
まさみは、また俺のペニスを弄び始めた。

画面の中では、長田さんが電マのスイッチを切る。すると、まさみが長田さんに抱きついた。
『入れてっ! もうダメ、すぐ入れてっ! お願い! 長田さんの大っきいの、今すぐ入れてっ!』
泣きそうな顔で叫ぶまさみ。とても聞いていられないセリフだ。自分の愛する嫁が、他の男に挿入を懇願する姿……でも俺は、コレを見たいと思っていた……。

長田さんは、まさみのあまりの迫りっぷりに、
「は、はい!」
と、気圧されるように返事をして、慌ててコンドームを付けようとする。
『今すぐぅ! 早くっ! あぁ、もうダメ』
まさみは、じれったそうにそう言うと、長田さんを転がすよう仰向けにした。そして、すぐに長田さんの上に乗っかり、長田さんの大きすぎるペニスを掴むと、ショーツをズラしてそのままアソコに押し当てた。

さすがに俺は、冷静さを失った。避妊も無しでセックスをするなんて、どう考えても許されるモノではない。もしも赤ちゃんが出来てしまったら? いや、そんな事よりも、それは最低限の貞操だと思う。たった薄いゴム一枚でも、それが夫である俺への、最後の貞操だと思う。

それすらせずに入れて欲しいと思うほど、まさみは長田さんのアレに夢中になってしまっているということなんだろうか?

俺は、絶望感いっぱいで、横のまさみを見た。
するとまさみは、小悪魔のような顔ではなく、真顔で、
『ゴメンね。生でしちゃった……』
と言った。投げっぱなしジャーマンをくらったような衝撃を受けながら、
「そ、そんなのダメだよ……」
と、絞り出すように言うと、ほぼ同時に画面の中で、
『おおぉおおぉっ! んおぉぉっ! んっ凄いぃっ!!』
と、まさみが叫んだ。

続・私が高校の夏休み頃の話です・・・

その日は母と一緒に帰り、後日病院に来た時、松葉杖を突いて休憩所に居るおじさんを見付け、この間の事を聞いてみると、

「ああ、もう興奮が収まらなくてなぁ・・・奥さんに話し掛け、近づいて来た所で尻を撫でて見たんだ。奥さんは「キャッ」と言いながら、冗談は止めてって言ってたんだけど、奥さんに勃起したチンポ見せたら、無言で顔を背けただけだったから、試しに握らせたら、さすがに怒っちゃってねぇ・・・足が痛いから正座は出来ないが、必死に頭を下げ、どうか一度だけでもってお願いしたら、絶対ダメって言われて・・・」

「断られたんですか?」

「うん・・・それでもしつこく何度も何度も頼んだら、こんなおばさんに・・・服の上から触るだけならって言ってくれて」

 おじさんの話によれば、その後カーテンを閉め、母の胸を服の上から揉みながら、おじさんは自慰をしたそうでした。いきそうになったおじさんは、慌ててティシュでチンポをくるみ、ティシュからはおじさんの精液が滲み、ティシュを貫いたチンポを見た母は、無言でティシュを手に持つと、後処理を手伝ってくれたそうだった。

「これからも触るのは良いかなぁ?って聞いてみたら、服の上からだけよって、主人や子供には絶対内緒ねって、クスって笑ってたっけ」

「それで、この前母の尻を・・・」

「ああ、何か君の親父さんから寝取った気分になって、親父さんの目の前で触ってやろうとね」

 その場面を想像し、興奮した私は、

「もう一押しすれば・・・お袋も胸ぐらい直に見せてくれるんじゃない?」

「そ、そうかなぁ!?でも、そうだよなぁ・・・後一週間ぐらいで君の親父さんも退院だもんなぁ・・・頼んでみようかな?」

 そんなやり取りがあった次の日、私が見舞いに行くと、おじさんのカーテンが閉まっていた。父は診察に行っているようで、ベッドには居なかった。カーテンの中からは、

「エェェ!?ダメよ、服の上からって約束でしょう?」

「お願い、奥さん!一度、一度だけで良いから!!」

「私は人妻なのよ・・・ダメに決ってるでしょう!」

「じゃあ、せめて見るだけ!絶対触らないから!!お願いします!!」

「ダメよ、主人が何時戻って来るか分からないし・・・」

「じゃあ、一瞬で良いから!お願いします!!」

 カーテンの向こうで必死に母にお願いするおじさん、母はどうするのか、私は聞く耳を立てていると、

「エェェ!?もう、ダメって言ってるのに・・・・・・・」

 少しの沈黙の後、中からガサガサ音がしたかと思うと、

「オォォォォ!!」

 とおじさんの声が聞こえ、私は興奮を覚えて居た。

「はい、もうお終り!カーテン開けるわよ!!」

 カーテンを開けた母と私の目が合うと、一瞬の沈黙の後、母は無言でカーテンを開けると、何食わぬ顔で椅子に座り、来てたのと聞いてきた。思わず笑いそうになるも、おじさんと目が合うと、おじさんは嬉しそうに右親指を付きだした。

クマンを耳に当て、気付かない振りをしながら本を読んでるように誤魔化し、母の様子を見て見ると、おじさんは母のアソコさへも服の上から触りだしていた。

「アァン・・・」

 母は思わず艶やかな声を出し、咳払いで誤魔化すと、おじさんの手をピシャンと叩いた。父が戻ってきて、母は汗をかいた父の身体をタオルで拭いて上げていると、おじさんはそんな母の尻に手を伸ばし、撫でたり揉んだりし始め、時折股間をまさぐると、母の身体がビクッと跳ね上がり、チラリとおじさんを睨むも、また何事も無かったかのように、父の身体を拭いて上げた。父の鼾(いびき)が聞こえると、おじさんは更に大胆になり、

「ああ、俺も汗かいちゃったなぁ・・・でも一人で出来るかなぁ!?」

「ハイハイ、拭いて上げます・・・」

 母の言葉に、おじさんは嬉しそうに寝間着を脱ぎ始め、パンツまで脱ごうとすると、

「ちょ、ちょっと、そこまでは嫌よ・・・息子も側に居るし・・・」

 そう言いながらも、母はおじさんの身体を拭いて上げ始めた。その間もおじさんの手は、母の尻を、胸を、撫で回し続けて居た。母はチラリと私の表情を見るも、私が本に夢中だと思ったのか、おじさんのチンポを指で弾き、

「いい加減にしないと・・・もう手伝って上げないからぁ」

「旦那のとどっちが大きい?」

「さあ!?忘れたわ・・・子供に気付かれるから、もう止めて頂戴!!」

「聞こえ無い!」

 そう言うと、更に大胆に服の中に右手を入れ、母の胸をまさぐった。母は甘い声を出しながら、おじさんの手を何とかはね除け、

「ダメよ・・・お願い!」

「じゃあ・・・」

 おじさんは母の耳元に何か囁くと、母は首を激しく振り、それだけはダメと拒否をしていた。

 しばらくして、おじさんも諦めたのか、看護婦を呼ぶと、最近寝付きが悪いから睡眠剤をくれないかと頼み込んでいた。看護婦は、じゃあ様子を見ましょうと一袋持って来た。それじゃあ、帰りましょうと母に言われ、私達は帰って行った・・・

 その夜、母は元気が無かった・・・

 理性を取り戻したのか、はたまたおじさんに何か言われた事が気になっているのか?

 その答えを私が知ったのは・・・父の退院前日の事だった!!

 母はいつもより早めに出掛ける準備をすると、

「やっとお父さんも明日で退院ねぇ・・・明日はなるべく荷物を持ちたくないから、あんた、重い荷物は今日持って帰っちゃってよ!」

「分かった!」

「じゃあ、お母さん先に行くから!!」

 そう言うと、母は私より先に父の見舞いに出掛けた。何時もなら、それほど病院とは離れていないため、徒歩で病院まで行っていましたが、この日は荷物を持ち帰る事もあり、前籠付きの自転車で私は病院まで行きました。私が付いたのは、午後二時過ぎぐらいで、一時半?三時半ぐらいまでは、入院患者の診察など行われて居て、担当ナースなどはほとんど病室にやって来る事の無い時間帯・・・

 私が父の病室にやって来ると、珍しく父のベッドはカーテンが閉まっており、父の鼾が響き渡っていた。良く見れば、おじさんのカーテンも閉まっていたので、気を利かせてくれたのかと思ったのも束の間、父のカーテンを少し開いた私の目に飛び込んできたのは、まるで父に見せつけるかのように、おじさんが母を半裸にし、フェラをさせている場面だった。おじさんは、周囲からは見えないようにカーテンを閉めたものの、父のベッドからは、丸見えになるように、わざとカーテンを開けているようだった。

 ジュルジュルおじさんのチンポを銜え込む、卑猥な母の唾液が聞こえてくる。父の鼾が止まると、母はビクッとしながら、慌てておじさんのチンポから口を離し、父の様子を伺う、

「大丈夫だって、睡眠薬がばっちり効いてるから!」

「そ、そんな事言われても・・・不安だわ!ねぇ、もうこれぐらいで許して!!」

 潤んだ瞳の母が、おじさんに哀願するも、おじさんはニヤニヤしながら首を横に振り、

「ダメダメ、明日には旦那さん、退院しちゃうんだぜ!チャンスは今日しかないんだから!!」

「酷いわぁ・・・こんな所主人に見られたら・・・」

「何言ってるの!昨日フェラだけならって言ったのは・・・何処の誰?」

「あれは・・・あなたが主人や息子の前で、私の身体に触るのを止めてくれないから、仕方無く・・・」

 戸惑いながら母がおじさんに抗議するも、おじさんはニヤニヤするのみで母を引き寄せ、胸が露わになっている母の乳首を指で転がした。

「止めて欲しかったら・・・その大きな胸で、俺のチンポを挟んでよ!」

「エェェ!?そんな変態じみた事・・・嫌よ!!」

 母は首を振り嫌々をすると、おじさんは母の胸に吸い付き、チュゥチュゥ吸い始めた。

「アァァン・・・ダメェ、ダメェ、聞こえちゃう」

 髪を振り乱し嫌々をする母だったが、おじさんは止めるどころか、母のスカートの中に手を入れ始め、モゾモゾ手を動かした。

「ダメ、脱がさないでぇ・・・アァ!?」

 母の太股に、ピンクのショーツが無理矢理引き下ろされた。母はおじさんの手を叩き、ショーツを上げようとするも、そのままベッドに押し倒され、おじさんは母のスカートの中に頭を突っ込んだ。母は激しく嫌々をするも、股間を愛撫されているのか、

「イヤァァ、お願い、止めて!」

 おじさんの背を叩くと、おじさんはお仕置きとばかり母のスカートを捲り上げ、母のアソコをペロペロ舐めまくる。時には吸い付き、時には指でいじくり、母の股間からは、卑猥な音がし始め、母の抵抗がどんどん弱まっていった・・・

 おじさんは、母を父の顔が見える位置に移動させると、母を四つん這いにし、勃起したチンポを母の中にゆっくり埋め込んでいった。

「アァァ!アッアッアッ・・・ンンン」

 歓喜の声を上げ始めた母だったが、父の顔が見えたのか、慌てて手で口を隠し、声が出ないように試みる。だが、その手は無情にもおじさんにはね除けられ、

「あなた・・・ゴメ、ゴメンなさ・・・い」

 そう言うと再び手で声を出さないように試みるも、おじさんは腰の動きを速め母の巨乳を荒々しく揉み扱くと、

「アァァン・・アッアッアァァ、ダメェ・・・」

 おじさんはゆっくり、ゆっくり、そして、深く母を突き、母の喘ぎが深くなると、腰の動きを速め、

「ハァァ・・・アッアッアッアァァン」

 快楽の虜になりつつあった母は、父の鼾が止まっても、もう喘ぎ声を止める事は無かった・・・

「わ、私も・・・」

 母は頬を赤く染めながら、おじさんに流し目を送ると、おじさんは体勢を変え、ベッドに座ると、寝ている父に結合部を見せつけるように、ベッドを軋ませながら変則座位で母を突きまくり、

「ほぉら、奥さん、旦那さんから丸見えだよ?」

「アァァン、い、意地悪ぅ・・・アァァンアァ」

右手を背後のおじさんに差し出した母は、おじさんの右手と触れ合い、後ろを振り返り口づけを交わした。おじさんが何か母に囁くと、母は頷き、

「き、気持ちイイよぉぉ!あなたのチンポ・・・好きぃぃぃ!!」

 母は自ら巨尻を前後させ、おじさんのチンポの味を膣で味わい続ける。おじさんは気を良くしたように更にリズムカルに腰を振り続け、それに合わせるように母も巨尻を振り、その都度巨乳を踊らせ悶え続けた。

 私は股間をビンビンに膨らませながら、更に成り行きを見守っていると、母の目はトロンとしだし、

「イクゥ、もう、もう、イッちゃう・・・イィィィ、イィィィ!」

「ハァ、ハァ、ハァ、俺も・・・俺も・・・奥さん、中で出して良い!?」

「ヒャァァン、な、中はラメェェェ!」

「だ、だったら・・・」

 おじさんは更に腰の動きを速めると、素早く抜き母の向きをおじさんに向けると、チンポを扱き、勢いよく母の巨乳にぶちまけた。母は荒い息をしながら舌なめずりし、おじさんのチンポを口に含んだ。

「ハァハァ・・・お、奥さん、最高だったよ!なぁ、どうせなら、旦那の目の前でフェラを見せてやろうぜ?」

「・・・・ウン・・・・」

 二人はベッドから降りると、父の枕元に移動し、母は父の顔の側で、美味しそうにおじさんのチンポをフェラし続けた。おじさんは、遂に父から母を寝取った気分に浸り、勝ち誇ったような顔を父に向けた・・・

その臭いを嗅いでクスリと笑った。

「アァァア、私・・・浮気しちゃった・・・」

「どんな気持ち?」

「最初は罪悪感あったけど・・・何だかスリルがあったし、気持ち良かったし・・・」

「またする!?」

「しても良いかも・・・あなたなら!ウフッ」

 そう言うと、おじさんにもたれ掛かった。聞き耳を立てていた私だったが、体勢を崩し、そのままカーテンを掴みながら中に入ってしまった。

「キャッ!?き、来てたの・・・」

「ゴ、ゴメン、覗くつもりじゃ・・・」

 母もおじさんも驚愕の表情を浮かべ、母は、フッと自分の行為を私に見られた事で、罪悪感が生まれたのか、

「見てたんだ!?軽蔑したよね?でも、お母さん・・・幸せだった!まだお母さんを、女として見てくれる人が居る何て・・・嬉しかったの!!」

 おじさんは、私に見せつけるように、母を引き寄せると、母の胸を揉み扱き、

「大丈夫さ、奥さん!息子さんも・・・幸せそうな奥さんを見て喜んでくれてるさ!」

「うん、親父には内緒にしておくよ!でも、あの睡眠薬は・・・親父を眠らせるために貰ってた何て・・・」

「へへへへ、もう時間が無かったからさ、奥さんをものに出来るチャンスはこれしかないと・・・・」

「まぁ・・・こんなおばさんにそれ程必死になってくれるなんて・・・嬉しいわ!!」

 そう言うと、息子の私が見て居る前で、母はおじさんのチンポを愛しそうに咥えた・・・

 息子の私に尻を突き出しながら、時折膣をも見せつけた。堪らず私は母の巨尻を撫でると、

「バカ、あなたはダメでしょう!息子なんだから・・・お母さんの見て処理しちゃいなさい!!」

「チェ・・・」

 おじさんは母の顔に、二発目を、私は母の巨尻に精液をぶちまけた・・・

 精液塗れになった母は、舌を出し荒い呼吸をしながら幸せそうな表情を浮かべていた・・・

 父が目覚めたのはそれから30分後だった・・・

 おじさんは名残惜しそうに私達家族に挨拶し、父は早く退院できると良いですねぇと伝え、私も父の言葉と似たような事を伝えた。母もお世話になりましたと、昨日の行為が嘘のように接していたが、病院の会計を済ませた母は、忘れ物をしたからと、父に入り口の椅子に座って待っているように伝えると、

「あんたも来る?」

 と私にウインクをした。私が無言で頷くと、母は再び病室に戻り、おじさんにお別れの口づけをすると、おじさんは心から名残惜しそうに、

「これでお別れですね・・・良い思い出が出来ました!奥さん・・・ありがとう!!」

 おじさんはそう言うと母に対して深々とお辞儀をした。母はフフフと微笑みながら、おじさんをからかうように、

「あら、もう良いの!?また来ちゃ・・・ダメ?」

「エッ!?」

 母がおじさんのお見舞いに、これからも週に一度は通うと伝えると、おじさんは嬉しそうに母に抱き付いた・・・

 父は、母を寝取られた事を知るよしも無かったのでした・・・

                   完

タオルバリアー

うちの小学校も、水泳の授業で男女一緒に着替えてたなあ。
ただ、女子はちょっと変わったやり方だったけど。

男子は普通に着替える。さすが高学年になると、たいてい腰にタオル巻くけど。
もっとも、中には水泳の着替えになるとテンションが上がるらしく、
全裸になって「フルフルチンチン♪フルチンチン♪」とか歌いながら
教室内を走り回るアホもいた。当然、女子は「きゃあああ!」「ヘンタ?イ!」。
ま、悲鳴を上げながら、しっかり観察してやがったりするんだけどな。

その女子だが、俺たちが「タオルバリアー」と呼んでた方法を愛用してた。

水泳のときって、体を拭くための大きなタオルを持ってくるよな。
着替えになると、女子の仲良しグループ5?6人が教室の隅に集まり、
1人の子を取り囲むように壁を作って、大きなタオルを垂れ幕のように掲げる。
中の子はタオルのバリアーに守られた状態で、ささっと着替える。
着替え終わった子はバリアーに回り、今度は別の子が中で着替えるという具合だ。

低学年のときは見た記憶がないから、4年生くらいから始まったんだと思う。
女子どもがどういうきっかけで、この方法を編み出したかは知らない。

女子には友達の少ない子や、クラスで孤立気味だった子もいたが、
水泳の着替えになると、そんな子も一緒になってバリアーを利用してた。
「乙女ノ裸、決シテ見ラレテナルモノカ」という結束が強かったんだろう。

タオルバリアー方式だと1人ずつしか着替えられないから、当然時間がかかる。
先に着替えを終えて、よく観察したらタオルの隙間からチラチラ中が見えるんだが、
そんなことすると女子から、青木さやかばりに「なに見てんのよ!」と怒声が飛ぶ。

中には机に登って上から覗こうとする男子もいたが、
そんな馬鹿には、体格で勝るリーダー格の女子が蹴りを入れて制裁した。
男子どもにすれば、もちろん同級生の裸にも興味はあったが、
恥ずかしがったり反発したりする女子を見るのが楽しかったんだけどな。

おかしなことになったのが6年生の時。
6月の半ばか終わりか忘れたが、とにかくその年最初のプール授業だった。

前の授業が終わると、女子どもがタオルバリアー用のグループ分けを始めた。
うちのクラスは確か30人くらいだったから、女子は半分の15人程度。
だいたい5人ずつ、3グループに分かれて着替えるつもりだったんだろう。

また始めやがった…と思った俺は、深く考えずボソッとつぶやいた。

「まったく、隠すほどのモノもないくせによー」

今思うと軽率というか、女性の尊厳を踏みにじる暴言だった。反省してる。

「なーにー? じゃ、あんたは隠すほどのモノ持ってんのー?」

噛みついてきたのが、女子のリーダー格のヒロコだった。もともと強気な子。
俺と家が近所で、遠慮する間柄じゃなかったのもあるんだろう。

「いやその…別にそーゆーわけじゃないけどよー」
「そんなこと言って、実はあんたもあの中で着替えたいんでしょー?」
「バカッ! おめー、なに言って…」

最初の口撃で意表を突かれ、口ごもってしまったのが運の尽きだったと思う。
女は勝機と見たらカサにかかって攻めてくる、と当時の俺は知らなかった。

「ねーねー、佐藤(←仮名だが俺)が中で着替えたいってさー」
「やめろ! おめっ、なにフザけたこと…」

教室中に広がる「えーっ!」「ヘンターイ!」という女子の声に、
俺の抗議はかき消された。男子まで「いーなー」とかはやし始めやがる。
ヒロコの手下で体格のいい女子2人が、俺の両腕を抱え連行した。

教室の隅へ連れて行かれ、タオルを垂らした女6?7人に取り囲まれた。
たぶん2グループ分。残りの女子も、その外側から興味深そうに見てる。
この中で着替えろって? まさか、冗談だろ?

「ほらほら、早く着替えなさいよー」
「バカッ! んなことできるわけねーだろ!」
「仕方ないなー、アタシも付き合ってあげるからさー」

バリアーに入ってきたヒロコが、目の前でスルスルとスカートを脱ぎ始める。
ここにきて俺も冗談じゃ済まされないと気付いたが、手遅れだった。
言葉を失う俺をよそに、ヒロコはためらう素振りも見せずパンティー
…子供だから「パンツ」かな…も脱ぎ去った。

「ほらー、アタシが脱いでんのにー。男のくせに情けなーい」
「う…うるせえ…」

初めて見たヒロコの股間は、ほんの少し毛がチョボチョボと生えてた。
こうなったら俺も男だ!と意味不明の性意識を押し出し、ズボンと下着を降ろす。

「キャー!」「ヘンターイ」という予想した女子からの反応はなかった。
その代わり「うわっ…」という感じで、女子15人が俺の股間に視線を向けてる。
考えてみたら目の前でヒロコが着替えてるんだし、悲鳴を上げる場面じゃないか。

とはいえ、俺にすれば騒がれた方が開き直れたかもしれない。
声もなくガン見され、羞恥心と屈辱感はむしろ大きかったな。
バリアーの向こうから「マジで脱いだの?」という男子の声が聞こえてくる。

「ふふーん♪」

ヒロコは鼻で笑いながらも、視線は俺の股間に固定。
スクール水着の下半身だけ着ると、今度はTシャツを躊躇することなく脱ぐ。
そうか、こうすれば素っ裸にならず水着になれるんだ、と初めて知った。

シャツの中には、子供用かどうか知らないが白のブラジャーを着けてた。
大人ぶりやがって…と思う俺の眼前で、ヒロコはホックを外しブラもはらり。

えっ…意外とオッパイあるじゃん。
といってもBあるかないかだと思うが、同年代では立派な方だろう。

「ほらほら、なに見てんのよ?」

小さな膨らみを見せつけながら、ヒロコは俺の股間から目を離さずニヤリと笑う。
バリアー役の女子の「うわっ」「すごっ」という声。俺はハッと我に返った。

不覚にも勃起してた。

2次性徴が始まったばかりで、性的興奮で自分の体に生じる変化について、
まだ十分把握できてなかったのかも…なんて理由付けはどうでもいい。
とにかく顔から火が出るほど恥ずかしかった。今までの人生で最大の恥辱だ。

ヒロコはニヤニヤ笑いながら水着を引き上げ、一足先に着替えを完了。
考えてみたら、チョボチョボってことはハミ毛を押し込む必要もなかったんだな。
俺も急いで水泳パンツをはこうとしたが、焦って勃起がうまく収まらない。
集団で気が大きくなったのか、女子どもがクスクス笑う。恥ずかしさも倍増だ。

何とかチンコを水着にしまい込み、女子の笑い声に送られてバリアーから脱出。
着替えを済ませてた他の男子から「なあ、ヒロコの裸どうだった」と聞かれたが、
「大したことねーよ。てか、ほとんど見てねえし」と答えるのが精一杯だった。

プールは週2回だったんじゃないかな。よく覚えてないが。
その後、プール授業が終わる9月半ばくらいまで、女子どもの楽しみは続いた。

夏休み中、週3回ほどあった学年単位の「プール開放日」もそうだ。
開放日は他の学年が来ないから、男女別々の教室で着替えるんだが、
なぜか俺は女子の着替え教室に連行される。そして、周りに男子もいないのに、
バリアー内で好奇の目にさらされながら、他の女子と一緒に着替えさせられた。

まあ、女子の着替えを覗きに来るバカもいるから、バリアーを張ること自体は
全く無意味じゃなかったかもしれん。でも、今から思えばむしろ
「これは着替えの一環」という体裁を整えるための儀式だった…気もする。

バリアー係は2グループ合同で、前年までより多い8?10人くらいかな。
その他の女子も外から興味津々で覗き込む。総勢15人の視線が突き刺さる中、
俺はいつも2?3人の女子と一緒に着替えさせられた。

一緒に着替える女子は「こないだは○○ちゃんだったから、今日は××ちゃんね」
という感じで決まってたらしい。圧倒的に女子優位の環境で強気になるのか、
日ごろおとなしめの子も、結構大胆に俺の前で服を脱いでたな。

運動神経抜群のキョウカは、カモシカのような脚線美だけど胸はペッタンコ。
肥満児のユカは、オッパイより腹回りの方が大きい感じだ。
クラスで一番目立たないシオリは、意外というか陰毛が一番濃かった。
あれから15年くらいたつけど、今も10人くらいの裸ははっきり覚えてる。

結果、夏休み前には、女子全員の裸を一通り拝むことになった。
正直、嬉しくなかったと言えば嘘になるが、やっぱり恥ずかしさの方が大きい。
股間を隠すと、バリアーどもから「男のくせにー」と大ブーイングが飛ぶし。
着替え終わってから、他の男子に「どうだった?」と聞かれるのも嫌だった。

「生け贄」になったのは俺だけじゃない。
俺以外に男子2?3人の中からプール授業のたび1人が指名され、
「今日は○○君ね」という感じで連れて行かれた。
嫌がると「佐藤(俺)は着替えたのに、情けなーい」とバカにされる。

ま、指名された側も本心じゃ女子の裸を拝みたい気持ちがあるわけで、
どいつも結局はバリアーの中に姿を消した。「1回だけ」という奴を入れたら、
バリアーに入ったのは男子15人中、最終的に10人近くに上ったんじゃないかな。

もっとも、中で一緒に着替えてくれる女子がおらず、単純バリアーに囲まれ、
女子に見守られながら1人で着替えさせられた奴も何人かいたけど。

生け贄の男子はリーダー格のヒロコが中心になって、
女子どもから「今度は誰がいい?」とリクエストを受け付けて決めてたそうだ。
女子にも派閥みたいなグループがあったが、プールの時だけは一致結束してた。

この辺、女子はシビアというか、最後まで1回も呼ばれない男子も5人ほどいた。
キモデブやオタクは最初から論外。「フルフルチンチン♪」と歌ってたバカも、
「1回でいいから中に入れて?」と土下座してお願いしたが、断固拒否されてた。

ちなみに、このバカ…アキオと言うんだが、信じられないことに今は地方公務員。
破廉恥系の犯罪で警察のお世話になった、という話は、今のところ聞いてない。

バリアーに連れ込まれた回数は、「レギュラー陣」じゃ俺が圧倒的に多かった。
小学生だしモテ男も何もないと思うんだが、あとで女子の一人が言ってたんだよな。

「やっぱり、佐藤君(俺)のオチンチンが一番おっきいよねー」

全国短小友の会から抗議が来そうだから補足すると、
「6年生にすれば」という条件付きだ。誤解しないように。

当時の俺のチン長は覚えてないが、毛はまだ生えてなかったし、
平常時は先っぽも半分くらい皮がかぶってたと思う。まあ6年生といったら、
子供チンコからほぼ大人チンコまで、一番バラエティー豊かな年代だしな。

そしてなぜか、生け贄が俺のときはヒロコも一緒に着替えた。
どうやらヒロコの前だと俺がいつも勃起させるから、という理由らしい。

たぶんどの女子も、それまで「ナマ勃起チンコ」を見たことなかったわけで、
プラプラ下を向いてるのより、ピーンと上を向いたのに興味あったんだろう。

最初は恥ずかしがって大急ぎで水着を着けてた女子も、
何回かしたら俺に裸を見せつけるように、ゆっくり着替えるようになった。
ヒロコに至っては、わざわざ上下脱いでマッパになってから水着を着たりする。

今にして思えば、その方が俺が興奮するから、という理由だったんだろうな。
その思惑通り下半身を反応させてた俺もバカだったと思う。

作家さんだと、ここから乱交展開に持って行くんだろうが、
俺にはそれだけの構想力も文章力もない。ごめんな。

でもまあ、思春期に入るかどうかの年頃で、同年代の女子の裸をたっぷり
観察できたのは、貴重な経験だった。当時は死ぬほど恥ずかしかったけど。

ここから先は後日談というか、プールと直接関係ないんだけど、
夏休み最後の日、2人で宿題するためヒロコの家に行った時に初めて合体した。

宿題しながらプールの着替えの話になって、
最初は「あんた、いつも大っきくするよねー」とか笑いながら言われたんだ。
今さら恥ずかしがることもないから、「おまえの裸見たら仕方ねーだろ」と返した。
すると「じゃあ、ここで見る?」「おう、見せろよ」となって、
ヒロコの家族も出掛けてたんで、2人して部屋でマッパに。

着替えのときは互いに見るだけだったけど、人目がないことをいいことに、
オッパイやアソコを触ってやった。ヒロコも勃起チンコを握ってきた。
「うわっ、こんな硬かったんだ」と驚いてたな。
ヒロコのアソコもドロドロになってて、指でいじったら「ああ…」と喘ぐ。

俺も我慢できなくなって「入れてみようか?」と言ったら「うん…」。
もちろん2人とも初めてで、セックスの知識はいい加減だったけど、
ヒロコを横たえると、どうにかこうにかゆっくり挿入した。
興奮と快感で気が狂いそうだったな。彼女の方は、やっぱり痛かったみたい。

あとで聞いたんだが、タオルバリアーの中で一緒に着替えながら、
俺も勃起させてたけど、ヒロコも異様に興奮してたそうだ。そのせいか知らんが、
俺以外が生け贄の日は彼女、絶対一緒に着替えなかったんだよな。

小6でBだったヒロコの胸は、今じゃ立派なD。チョボチョボだった股間も
モサモサの逆三角形だ。この15年間でハメた回数は優に1000回を超えてると思うが、
今でもあいつの裸を見たら即フル勃起するし、3連発、4連発も余裕でこなせる。

互いに強烈な「原初体験(?)」だったから、意識の深い所に刻み込まれたのかな。
アソコの相性もいいらしく、毎回2人とも気が遠くなるまで快感をむさぼりまくり。
今年の秋に結婚するけど、この先ずっとセックスレスとは無縁だと思う。

佐智枝とディルド その3

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に
心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。
それは向こうから見ても同じ。
事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。
自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの
会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。

たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。

10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。
ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や
多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い嫁の不倫。

ゴルフのキャンセルが続いていた事で、しばらく江口も来ていませんでした。
「一段落したら、食事にでも呼んであげたら?」
さりげなく提案する佐智枝に小さなメッセージが込められているようでした。

ゴルフ絡みでなく「飯でも」と自宅に誘った日曜の夕方、
江口は久しぶりの佐智枝に
「めでたく、いよいよ離婚が成立しそうです」
と、やせ我慢の笑顔で報告します。

「残念ね・・・・ご馳走作ったから、ゆっくり食べていってね
今日は二人で慰めてあげるから!」

出来るだけ、離婚話を避けながら、好きな映画、単純明快な洋物のラブストーリーや
泣けるヒューマンドラマ系の話題作の話に盛り上がりました。

ちょっとしたDVDコレクターの江口に
「それそれ、どうしても見たかった映画なの!今度貸してよ!ね、持ってきて!」
とねだる佐智枝に快諾する江口。

「近くに来るついでがあったら、忘れないうちに届けてやってよ」
と言った瞬間、何かがスタートしたような気がしたのは私だけだったでしょうか。

いつもの様に佐智枝を褒め、焦がれるような目で見つめる江口。
好きなワインを口に運ぶピッチがいつもより早い佐智枝。

伊藤という強烈な他人棒を知ってしまった佐智枝も江口を見る目は変わりました。
「江口君とだって、キスくらいなら」とつぶやいたあの夜の記憶。

「関係が近すぎる」と躊躇していた相手に対する小さな性的欲望も
佐智枝の中では抑えきれなくなっているのがその表情からも解りました。

離婚という空しい現実で、元気の無い江口に対する
佐智枝の母性本能や、女としての欲望が芽生え、
それを求めていると確信した私は行動に出ました。

「帰っちゃう前にさ、あのパターだけどさ。思い出したついでに捜してくるよ」
ソファーに並んで語りあう二人に声をかけ
庭の物置に行くふりをして玄関を出ました。

わざと大きな物音を立てて作業を演出しながら、しばらく様子を見た後、
暗い庭の隅から、カーテン越しに見えるリビングの二人を捜しました。

ソファに座った二人は私の期待どうり、抱き合い、キスをしていました。
永い付き合いのある親友と愛する妻のその姿には
全てを持ち去られるような切なさと締め付けられるような嫉妬が交差します。

音は聞こえませんが、求め合い、欲望をぶつけ合うような卑猥な光景でした。

切なく、そして興奮させるその行為をじっくり鑑賞してから
荒い息を整え、大きな音で玄関を開けます。
「やっぱ、見つからないから、ゆっくり捜しとくわー」
と部屋に戻ったときは、微妙な空気の中、離れて座る二人でした。

江口の帰った夜、「あいつも気の毒だけど、大変だなあ・・おやすみ」
キスはしましたが、少し酔ったふりをして、寝ました。
「ディルド」の登場を期待していた佐智枝を不完全燃焼にしました。
何度も寝返りを打ち、ベッドが少し揺れていたのは、一人で慰めていたからでしょう。

自営業の江口が月曜にDVDを持って、きっとやって来る。
昨日からの流れで「来なければおかしい」と思う程、確信がありました。
体調不良を理由に会社に休む事を伝えた私を、いつものように車で駅へ送る佐智枝。

いい年した男がいったい何をしているんだ?と自問しながらも
今までの生活には無い妙な興奮を覚えていました。
昼前まで時間を潰し、タクシーで向かった自宅の駐車場には
やはり見慣れた江口の車がアウディの横に停まっていました。

通り過ぎた向こうにある、初めて入る喫茶店で胸の高まりを抑え、思案しました。
(鍵はある。でも二人が珈琲を飲んでいるだけなら、帰ってきた理由は恥ずかしすぎる)
・・・・・・もう30分待って、思い切って、侵入してみようと決心。

誰もいないリビングの床には佐智枝のワンピースやパンティーが散乱しています。
なぜか、とっさにそのパンティーを拾い上げポケットに突っ込みました。

そっと階段を登り、いつものベランダに潜り込み、覗いたそこには
全裸の佐智枝がベッドに手を付き、
立ちバックで江口に突き入れられている姿がありました。
「ア―ッ!・・・アーッ!・・・ウッ!ウッ!・・・江口くん・・・イイ!イイよ!」
「気持ちイイ!大きい、大きい!!・・・・ダメダメ・・・・・大きい――ッ!」

ガラス越しに聞こえる佐智枝の喘ぎ声は悦びに打ち震え、泣いている様にも聞こえます。

大学の同好会NO1の巨根が勃起すると、こんなになるのだと驚愕するような一物に
騎乗位でまたがったり、69で咥えたり、寝バックで痙攣したり・・・

「ダメダメもうだめ!気持ちいいよー!!凄い!アああ、きつい!」

その言葉は初めて聞く、佐智枝の心からの叫び声の様でした。
ここには書ききれない程の強烈でドロドロしたセックスが狂ったように展開されました。

「アア!江口君!・・江口君!凄い、凄い!また逝きそう!…あ・・・あ・・・
もうダメ!またイクッ、イクッ、逝っちゃう!」

いたたまれず階段を降り、そっとドアに鍵をかけ、
とぼとぼ歩いた駅の近くのコンビニのトイレで
まだ、たっぷり湿った佐智枝のパンティーに頬ずりしながら
トイレットペーパーの中に恍惚の射精を放出した私でした。

その日の夜、ソファーと床の狭い隙間の奥にパンティーを戻し
そわそわして、落ち着かない雰囲気で過ごす私に、佐智枝が切り出します。
「お昼に・・・・江口君がね、DVD・・・持ってきてくれたわ」

「・・・・・寝たわ。・・凄かった。下で一回。寝室でも。凄い物で逝かされたわ。
でもあの人、帰る時、あなたに合わせる顔が無いって落ち込んでたの。
だから可哀想になっちゃって、落ち着かせるために・・怒らないでね・・
あなたの最近ハマった趣味の事も、言っちゃった。大丈夫って・・」

正直で可愛い、美しい妻、佐智枝を抱きしめ、髪を撫でました。

電話に出た、江口は少し焦った様子でしたが
「佐智枝から聞いたよ・・・・」
「・・悪い・・・お前を裏切った・・・・・ほんと・・・ブレーキ利かなかった」

このままでは、佐智枝の予言どうり、気まずい関係しか残らないと感じた私は
勢いで自分の欲望に満ちた提案をしたのでした。

私の寝取られ趣味について、あまり説明する気は無かったし
理解できるはずもないのですが、裏切りを許すその条件には
江口も唾を呑んで聞き、驚き、興奮して承諾したのです。

* 佐智枝の行為の半分は私への「愛のある見せつけ」であり、
決して「好き物」では無いと理解し、今後は無断での間男行為は禁止。
* 月に一度、(たまに2度)こちらの都合に合わせた日に食事会。
  深夜帰宅、泊まりは自由
* 佐智枝の気分を第一に優先して、空気を読んで自然な「妻の共有」を楽しめないか。
* 安全日以外はゴムを使うか外出し
* いつか、仲たがいをしたり、縁が切れる事があっても、
この秘密は墓場まで持って行く事。

「もう、あなた、一人で盛り上がって無い? 江口君だって理解できないんじゃない?
ほんとは迷惑だったりして」

「信じられない、本気なの? 今度の休み?もう、どうしよー」
着るものや下着をそれとなく準備している佐智枝もまんざらでもなさそうでした。

2,3週間に一度のアブノーマルな世界を楽しむために
至って通常な日々を、大切に、そして幸せに送る、私達二人。

その日がやって来ると、まるで江口と二人で計画していたかのようなシーンを
私に見せつけ、いたぶり、興奮させる、佐智枝がいます。
「させたい」私と「したい」江口
夫の親友に抱かれる背徳の悦びと、それを見て興奮する私に見せつけ、感じる佐智枝。

この半年の間にも色々な思い出を作ってくれました。

爽やかなシャンブレ―のシャツの上にゆったりした、紺色のセーター。
下はホワイトジーンズのその日の佐智枝は、女子大生のようでした。
江口の来る前に買い忘れたワインを車で買いに行かされて
買い物を終えて帰ると、すでに江口の車がありました。
玄関を入ると、佐智枝の声が漏れ聞こえてきます。

佐智枝はセーターのままで、下半身だけ全て脱がされ、ソファーに手を付き
バックで尻を突出し、江口に、大型犬のように舌で秘部をしゃぶられています。
江口の両手は佐智枝の尻や腿の内外、そしてふくらはぎや足首を撫でまわしています。
ピクンピクンとしながら私の方に振り返り
「あなた!・・凄いの!あーっ!気持ちいい!もっと、アア逝くッ!逝くッ!」
リビングの絨毯に射精して叱られたりもしました。

ある時は、コンビニに買い出しに行っていたはずの二人が
玄関で靴を履いたまま、立ちバックをしていた事もありました。
アグーのハーフブーツを履いたまま、デニムのミニスカートをまくりあげられ
パンティーを横にずらし、ぶち込まれて喘ぐ佐智枝。
「ン・・ン・・・イック・・イック!・・・あ・・・イクッ」
缶コーヒーのように太い物を捻じり込まれる、その小さな丸い尻は
江口の大きな両手でつぶされそうになっている桃のようです。
自分の口を手で押さえ、声をこらえている佐智枝は美しく
思わず、スマホのカメラにも収めました。

暗いリビングで三人で洋画を見るときも、ソファーの真ん中には佐智枝が座ります。
キスシーンのタイミングで横を見ると、もう二人は抱き合ってキスの最中です。
2,30分キスしている事もあります。
寝室へ行く余裕などなく、そこで裸になり獣のように繋がります。
「江口君!イイ!ほんと!これイイ!ああ、好き、江口君もっとして・・・イック」
めったに3Pに突入する事はありません。
江口としている佐智枝の口で受け止めてもらうのが精一杯です

泊まった翌日の朝食後、食器をキッチンに運ぶ江口は大声で笑ったり囁きあったり。
帰ってしまう多忙な江口とも、2,3週間は会えません。
・・・・静かだなあ、と思って覗けば、やはり、佐智枝はしゃがみこんで
江口のその大きくなった物を両手で扱き、咥え、首を前後に動かしています。
「来て、出していいよ、飲んであげる!ンフ・・ンフ・・ヴ・・ヴ・・ン!!
いいよ!頂戴!ジュポ!ジュポ!・・ング、ンッグ・・・・美味しい!」

エロDVDを持ち込んでソファーで観ている二人の前に座っていた佐智枝は
しばらく観ていた後、四つん這いになりワンピースの裾をゆっくり持ち上げ、
下から手を伸ばし、パンティーの上から秘部をさすります。
ゆっくりパンティーを引き下ろすと、私達二人の視線は釘付けです。

尻を高く上げ、秘部もアヌスも丸出しで腰を揺らし二本の指でオナニーにふけります。
二人で共有する愛おしい妻のこれ以上無い卑猥な誘惑。
二人共もうエロビデオどころではありません。

「お願い!入れて!・・・はやく!・・・・・早く」
「どっち?・・どっちに入れて欲しいの!」と、私。
「ハァ!ハァ!たまらない!早く!・・・・・・・・江口君早く!」
パンパンパンと音を響かせ前後する江口の尻を見ながら・・・
そして号泣するような佐智枝の悦びの声を聴きながら射精するのは、最高です。

「エステもいいけど、肩こりにはマッサージもいいよねえ」
と言った佐智枝の言葉を聞き逃さなかった江口。
江口が持ち込んだコールマンのキャンプ用の簡易ベッドの上に佐智枝を下着で寝かせ、
疲れ気味の妻への「出張マッサージ」
オイルをたっぷり垂らして、男二人の四本の手でマッサージした時の
佐智枝の乱れ方は凄まじく、じっくり秘部を鑑賞し、こねくり回し続ける江口に
「イヤ!イヤイヤーッ!ちょっと・・ほんと・・・ダメーッ!」
AVでしか見た事のなかった「潮吹き」
初めて潮を吹く佐智枝にはとても驚き、感動しました。
「もうダメ、気持ち良すぎて、おかしくなりそう!」
「いいのよ!今日は・・あなたも入れて!アア凄い!イク、逝く――ッ!」

先日もしびれるシーンがありました。
キングサイズのダブルベッドで三人で眠る時も勿論、佐智枝は真ん中です。
歳のせいもあり、飲んだり2度も射精したりすると、私の体力も限界になります。

真夜中、小さな声に起こされると、寝たまま後ろから抱きつかれた佐智枝は全裸です。
両乳房はわし掴みにされ、江口の物はすでに、後ろから挿入されています。
ゆっくりした深いストロークで、小さな照明しかない闇の中で
音もなく犯され、声をこらえていました。

暗さに目が慣れてくると、佐智枝が真っ直ぐ私を見つめているのがわかります。
潤んだ目に、溜めていた涙が溢れ、ポロリとこぼれ落ちました。
泣いていました。
私と目が合うと
「イイ・・・すごいの・・・・あなた・・・・見える?・・・私のこんなとこ・・・
アッ!アッ!・・・・あなた感じる?・・・私・・・・もうダメッ!!」
私は枕元のティッシュを抜きとり射精の準備にはいります。
振り返るようにして江口の唇を求め、激しいキスをしながら
ピクンピクンと仰け反って逝く佐智枝を見ながら、
私は三度目の射精に酔いしれるのです。

これからも、私を興奮させる演出じみたシ―ンで楽しませてくれるでしょう。
子供に突然の帰省をされないようにマメなチェックも欠かしません。

江口の来ない休日には一泊旅行や日帰り温泉で楽しむ事も増えました。
佐智枝から手をつないでくるようにもなりました。
旅先の宿にディルドは不必要になりました。
「大きさじゃないの。あなた!・・アア・・・凄く気持ちいい!」と逝ってくれます。

旅先で名物グルメを頬張り、ブログ用の撮影に夢中な美しい妻が
月に一晩だけは、私の目の前で他人に大又開きで手マンをされ、
悦楽の表情で叫び、そして「潮を吹く」のです。

巨根でも絶倫でもない、冴えない中年男が
夢のような性生活を送れるようになったのも
あちこちに展開される、寝取られサイトのお蔭と感謝しております。

家事、家計、趣味のお付き合いも、相変わらずスマートにこなす佐智枝にも
いまさらながら気が付けば、沢山のファンがいます。

我が家御用達の電気屋さんのご主人も、フランス料理店のマネージャーも
時々英会話を教えている高校生クンも、還暦の町内会長も・・・・
佐智枝に対して、「好き好きオーラ」を出している男達も多いと気が付きます。

この男達との間に、何か起こる事はまず考えにくいですが、
また、何か起こったら、その時は報告します。

それより、数年後に伊藤君がインドから帰国した時には、
江口と伊藤君に輪姦される佐智枝を見ながら
悦びの射精をしてみたいと夢見ているのですが・・・

長々と駄文を申し訳ありませんでした。

  




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