萌え体験談

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見せつけ

セックス依存症女子大生との変態セックス

スペック:19歳大学生、身長は155cmくらい?
かなりスレンダー。おっぱいはぜんぜんなかった。
愛人ビレッジの今すぐ掲示板で「これから会える人」との投稿を見て、メール始めてから一
時間後にはもう新宿で待ち合わせ

よく考えたらメンヘラじゃなかったですね
「SEX依存症」てやつです

新宿のドンキで待ち合わせ。昼の1時くらいでした
夏だったのでまいは真っ青なワンピースを着ていた
会った印象は「真面目そうな女の子、すぐにやれないかも」てな感じ
マック食べたいというのでとりあえずマックへ

まあ見た目は普通の子の印象でしたが、マックでの会話

まい「ねえ、会ったとき私のことどう思った?」
俺「えっ?」

まい「合格点?」
俺「合格て…かわいいと思うよ」

実際にけっこう可愛かった

まい「そっかぁよかった」

まいは安心したように切り出した
まい「ぶっちゃけ私Hしたいんだよね。私でいい?」

まいが言うには、実は午前中も40代のセフレと三回戦してき
たらしい

「私ね、最近Hしてないとおかしくなっちゃうの。我慢でき
なくて」


「信号待ちとかでいい男見ると濡れちゃうの。手とか触れた
だけでイキそうになる」

噂には聞いていましたが、本当にこんな人もいるんだなあと
思いました

ホテルに入った途端、まいは
「もう我慢できない!舐めさせて!」
と俺のズボンを下ろし始めた

男性陣ならわかると思いますが、このシチュエーションて正
直引くというか、萎えますよね

うわあ…て感じで。まあ下半身は反応するんですが

まいは息を荒げながら一心不乱に舐めている

しばらくするといきなり立ち上がり「触って!」と自ら服を
脱ぎだした

まいは服を脱いで隣に横になってきたので適当に触る

まいは「そろそろ入れよう☆」と言って、俺のに勝手にゴム
を付けはじめる

正常位で挿入するが、わざとらしい喘ぎ声がとても耳障りだっ

「ああぁ~~!!!もっと!!!もっと突いてえ!!!!」
「中で出してえ!!!!」(※ゴム付けてます)

なんというか…『我を忘れて肉欲に溺れる私って悪い女よね』
みたいな
この子はそういう風に考えてるんだろうなあと思った

俺は程なく果てたが、「次はバックで!早く大きくなって!」
とまいはまた舐め始めた

げんなりですわ

ここで俺は彼女の新たな性癖に直面させられる
正直もううんざりしながらバックから挿入して腰を振っていると
「叩いて!思いっ切り!!私のお尻叩いて!!」

スパンキングてやつですね
仕方ないのでバチンバチンケツ叩いてると「もっと!!もっ
と強く!」とせがむ

二回戦が終わると

まい「もっと強く叩いて欲しい!」

俺「いやあ~結構思い切り叩いてるよ?入れながらだと叩き
にくいし手痛いし」

まい「じゃあこれで!」

まいは自分が着ていた服の革のベルトを俺に差し出した

俺の回復までの間、まいは「我慢できない!」と言って俺の
隣でオナニーしだした

きっと『エロい私を見て!!』みたいな感じだったんでしょう

わざとらしい表情で俺にいじってる場所を見せつけてきたり、
俺の耳元で喘ぎ声を聞かせてきたり

もうね、ここまで来ると気持ち悪いだけでしたわ

すっかり気持ちは萎えたまままたバックから挿入させられる

頭はほぼ賢者状態なので、腰を振りながら革のベルト振り回
している自分の姿を鏡で見て余計萎えました

ベルトでバチンバチン叩いてまいの背中とお尻は真っ赤になっていましたが、
満足そうだったのでそれでよかったのでしょう

その後もたまに会ったりした
やっぱりすぐにセックス。
ぜんぜんエロそうに見えないのにかなり積極的。

コスプレして、ハメ撮りしたりもした。
積極的でやっぱりちょっと引く

でも愛人ビレッジでは過去ナンバーワンに可愛い

でもでも、やっぱり飽きるんだよねこういうの・・・すぐに会わなくなった

スワップパーティー・・

そのご夫婦が主催するパーティに参加したときのことを報告します。
これは以前2チャンネルに投稿したのでご存知の方はすみません。

私達夫婦が、交際していたご夫婦が
主催するスワップパーティに
是非参加して欲しいといわれて参加したんです。
6組の夫婦が参加していました。
王様ゲーム等で盛り上がってきた所で、くじで
パートナーを決めてセックスになったんですが
私は、初めての緊張で?勃起しなかったんです。

妻には「緊張したからではなくて、マゾだから」
と帰りに言われましたが・・・・。

それで、別室で同じくだめだった方と話をしていたんです。
そこに、Aさん(妻のパートナーの男性)が妻の手を引いて
入ってきました。
もちろん二人とも全裸ですので、Nさんの物が目に入りました。
普通の状態で私の勃起した時より大きく見えました。
妻は、恥ずかしそうにしていましたので、
明らかに何度かいかされたんだとわかりました。
Aさんは、私達に見せつけるように愛撫をしだしたのです。
初めは、嫌がっていた妻ですが、すぐに自分から相手の首に
手を回してキスをしておちんちんを手でしごき始めました。
勃起した物は、私の2倍くらいの巨根で、
妻は、今度はそれをうれしそうに口に含んで上下に動かしました。
私が、お願いしてもなかなかしてくれないのに。
やはり女性にとって、満足させてくれるモノは
愛しいんでしょうね。
一心不乱に、顔を動かしていました。
Aさんが、妻の顔を持ち上げて何か耳打ちしました。
妻は頷くと申し訳なさそうに私の方を見てから、
Aさんにまたがって、Aさんのおちんちんを持ち、
腰を沈めてつながりました。
私は、「えっ、ゴムしてない。生や。」と思わず
声を出したのです。
後で聞いたのですが、妻は生で入れて欲しかったそうです。
妻の口は半開きで、すでに感じていたようでした。
対面座位の体位です。
妻は腕をAさんの首に巻きつけて、体を上下左右前後に
激しく快感をむさぼるように動いていました。
確か「あぁぁぁ、いいぃ・・・凄い感じるぅ・・・」
と言うような悶え声を発していたと思います。
完全に私の存在は妻の頭から消えていました。
一匹の、快楽をむさぼる雌になっていました。
一緒にいた方が、「奥さんでしょ、凄いですね。」
って言っていましたが
私は、取り憑かれたように無言で見入っていました。
しばらく、悶えながら動いていた妻が
「だめ、いっくぅ・・・・」と、大きな声をあげて
絶頂を迎えてAさんに抱きついて動かなくなりました。
私は、妻がおちんちんでいくのを初めて見ました。
嫉妬、興奮、訳のわからない感情で頭の中が真っ白でした。
Aさんが、妻の顎を持って私達の方に顔を向けさせました。
妻の顔は、今までバイブでいった時の、
私が知っている妻ではない恍惚とした表情をしていました。
Aさんのおちんちんは妻にしっかり挿入されたままでした。
その当時は、妻も私もまだ寝取られっていう
概念がなかったのであまり興奮する妻のコメントって
いうのはないんです。
ただ、Aさんに1回いかされた後
「ご主人に見せつけましょう」といわれて
逆らえなかったそうです。
私に申し訳ないのと恥ずかしかったらしいのですが
もっといかせて欲しい思いが強くて、
快感を求める体の欲求には勝てず、
Aさんの上に乗って挿入した時には、
完全に私の事は頭になかったそうです。

たぶん今、同じ状況になったら、
「Aさんの、おちんちん大きくて気持ちいい。
 パパと、全然違う。」とか
「私とセックスできるのは、Aさんだけ。
 ほら、自分でしなさい。」とか
寝取られマゾの私が喜ぶ
いろいろなうれしい言葉で責めてくれると思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サウナのアカスリにて

東京出張の際、某カプセルホテルに泊まった。そこは、風呂場の2F(ロフト形式)があかすり場になっており、風呂に入っていると上から「あかすりいかがですか?」とアカスリ嬢が声をかけてくる。アカスリ嬢は下をたまに見て、メンズウオッチングをしている。毎日男の裸を何百人とみているだろう。
アカスリ嬢は全員が外国人でBBAであることは間違いない。
今日はそんなBBAでも自分の勃起したものを見せつけたい願望がでてきて、アカスリ+オイルマッサージをしようと思いアカスリ場へ突入した。
一応最初は腰にタオルを巻きながら言ったが、コースを選択してサインをするときに、タオルはもぎとられ
フルチンになってしまった。
フルチンでサインをし横のアカスリ場へ案内された。
その時は時間がまだ早く自分以外の客はおらず、独占であった。BBAは二人待機しており早速BBA2人にフルチンでベッドまで案内された。
うつぶせからあかすりを開始。途中カエル足のような状態でアカスリをされてアナルや陰嚢まで完全に丸見えだろうと思いながらもなかなか勃起まではいかない。仰向けに姿勢をチェンジすると股間に濡れタオルをかけれてアカスリを再開。
最初は多く覆いかぶさっていたタオルもきわどい部分をアカスリをしていくにつれて、もうもはやチン毛部分は丸出しでかろうじて棒しか隠れていなかった。その棒にかかったタオルもアカスリの手の動きにひっかかりたまにコンニチハしては、「すいません」の一言のあとにタオルを置きなおされた。
徐々に勃起に近づくがなかなか勃起まではいかず半立ちどまりでフルにまでたどりつかない。アカスリが終わりオイルマッサージに移行した。
もう一度うつむせになり、カエル脚の際、腰を浮かし勃起しようとしたがこれでもたたず。
あおむけになり、またもカエル脚のような姿勢にされ股間に乗せられたタオルが今度は濡れタオルではなく乾燥したタオルの為、キワキワ施術だったため、やっと勃起してタオルを押しのけることができた。そのフルチン勃起状態で施術が行われてもう丸出しであった。その際、もう一人の待機していたアカスリ嬢が他にお客がいなくて暇だったのか、「延長しませんか?」と声をかけてきた。
丁度勃起丸出し状態だった為、「サービスしてね」と一声かけ延長開始。もう垢は出ないため、オイル
マッサージの延長だ。
再度サインが必要なため、伝票をもう一人のBBAがもってきて、そのフルチン勃起状態を見て、「元気元気!」と言って同時に二人の嬢にそのフルチンを観察されたことに興奮した。
その声をかけられた際、自分で自分のチンコを触ってみてこれがいうこときかないんですよー(笑)といってみてすこし皮をめくり軽くしごいてみて見せてみた。反応が全然OKだったので、これは「自家発電はOK!」だと思いました。
そこからアカスリ嬢の手を、タオルの中にもっていくとずっと陰嚢をもみもみしてくれて気持ちがいい。もう完全に性感マッサージが始まった。
ずっとフルチンで鼠蹊部や、アナル周辺を攻められて自分も感じていた。
もう一人のBBAも遠くから見て微笑んでいる。
タイミングを見て自家発電開始。BBAは陰嚢や、
アナルを触ってくる。
何度もいきそうになったが、まだまだ時間があるので、手でいくタイミングを見計らっていた。
その時、別のお客が上がってきたため、しばらくタオルを股間にかけてふつうのマッサージに戻った。
もう一人のお客が、うつぶせになったことを確認し再度自家発電開始。2回もいってしまった。
嬢は笑顔で「気持ちいい?」「気持ちいい?」を耳元で連呼してくるので、こっちも「気持ちいいよー」と繰り返した。
そんなことを繰り返し、延長も終わり勃起状態で退出した。今までのアカスリの中で一番刺激的だった体験である。

この歳になって 第三章

「枯れ専女子」という女性たちが30歳くらいを中心に増えているそうだ。これは社会の厳しい荒波にもまれ人生の酸いも甘いも知り尽くし、若い男のギラギラした油の様な性欲が抜けきった「枯れたオジサマ」を好む女性のことだ。オジサマは概して金や女を深追いせず家庭の幸福を第一にするので彼女達にもてるようだ。
僕は今年57歳になるが、昨年28歳の自分の美人秘書の体当たり攻撃を受け童貞と処女を交換して結婚することになったのは以前「この歳になって」に書いた通りだ。もうすぐEDを覚悟していたが、彼女の妖艶なまでに白く美しい全裸を見せつけられると使っていなかった性欲がぐつぐつ煮えて彼女の体を貪りセックスして喜ばれるようになるから世の中分らない。
彼女とは平日真面目にひたすらお仕事をして週末にセックスデートをしている。彼女は一生懸命ラブコスメという若い女性向けのセクシー商品を扱う会社の経験の少ない女の子用教材で男性との接し方を研究しているので、僕はそれにすっかり甘えてセックスは彼女のペース任せにしているダメオジサマになっている。
しかし初めて彼女から処女を貰って女性に射精した時は特に何も感じなかったが、セックスを重ねるうちに彼女の体の素晴らしさと快感を理解できるようになった。これも優しい彼女のおかげだ。社会を見渡すと最近は本当に優しい女性が日本から激減しているように感じる。それは女性の顔立ちに現れていて本物の日本美人が減った。
先週末は恥ずかしがる彼女にセックス前に女性器を開いて間近で見せて貰った。バラの花がハマグリの殻に隠れているようだった。美しくてエロチックで感動した。今週末はいよいよその女性器の舐め方を習う。人間も性の場では獣なのでオスがメスの生殖器を交尾前になめてメスを興奮させるのは当然の行為だと思う。彼女が何を教えてくれるか楽しみだ。
ところで僕は東京23区内に住んでいる。それなのに人事は社用車で出社退社を見てくれる。都内の幹線道路は朝7時ごろから都心方向に向けて渋滞が始まる。僕はこの渋滞につかまるのが大嫌いだ。なので毎朝6時に家を出て6時半にはオフィスについている。運転手さんには申し訳ないと思うが僕は朝の人気のない静寂な社内で色々想を練っている。
それでこの時間になると会議前の鋭気を養わなければならない。秘書の彼女が美味しいコーヒーを入れてひと休憩させてくれる。気分転換ついでにこの駄文を書いている。投稿したら会議に戦闘に行かなければならない。今日は荒れそうなアジェンダなので気合を入れている。会議で最善の結論を出すのが日頃仕事を頑張ってくれる社員のためだ。

お父さんと...

初めまして。私は高校2年生の娘です。
この間の出来事をお話したいと思います。
私は家族がいるリビングで隠れてオナニーをするのが好きなんです。
その日もいつものようにリビングに行きました。
その日は父だけがいました。バレないように声を抑えてオナニーをしていました。お風呂上がりの父はパンツ1枚でテレビを見ていました。
それを横目におち○ちんを見ながらオナニーしていました。
興奮して二回もいっちゃいました。
そのあと父にパンツを見せつけるために、テレビの前で四つん這いになってお尻を突き上げて、見せつけました。
すると、父が近ずいてきて、
父「パンツにしみできてるよ。どうしたの?」
私「(バレてる...どうしよう。)」
父「どうしたの?」
私「(正直に)ムラムラしてる。パンツ姿みたから」
「触ってくれる?」
って言ってみました。すると、
パンツの上からもみもみ。
父「パンツの上からでも手が濡れるぞ」
その言葉で更に興奮しました。
すると、テレビをニュースにして
父「アナウンサーにもエッチな姿見られてるよ」
見られているような気がして更に興奮しました。
背後から胸とパンツの中に手を入れてマ○コを触られました。
すると急に二階に上がっていきました。
もう終わったのかな...とか思っていると
隠していた私の部屋の電マを持ってきて
父「これ使おうか。隠れて使ってるの知ってるぞ」
と言われて恥ずかしさで余計に興奮しました。
私「パンツの紐ほどいて。私の大事なところみて。」
パンツの紐を解かれ、M字に足を広げられて、クンニされました。
父「おいしい」
されるがままでした。
父「クリちゃん勃起してるよ。」と言われながら
マ○コに指入れられる出し入れされて
私「お父さんのためならなんでもするよ」
父「とりあえず潮吹いてもらおうかな」
ここで電マ登場。ずっと強で当て続けていると、
父「今からお父さんに電マで潮吹かされます」って言ってと言われ、
私「恥ずかしいよ」
父「言わないと止めるよ?止めてもいいの?」といわれ、
言ってしまいました。
父「よくできました。」と
逝きながらたくさん吹かされました。
すると紐を取って椅子にM字の体制で縛られました。
電マをクリちゃんに当てられながら、胸を揉まれました。
逝ったすぐだったから、すぐに2回目の潮吹かされました。
そのあと縛られたままフェラをしました。
紐を解いてくれました。
私「お父さんの肉便器です」
父「えっちで淫乱なだね」
私「我慢できないよ。入れてー」
父「ゴム無いからダメ。代わりに今日はこっち。」
アナルを広げられる
私「アナルオナニーしてるから大丈夫」
父「入れるぞ」
私「うんっ」
アナルにおちんちん挿入。
父「出そうで我慢してる顔が可愛い」
「おれ専用の肉便器な」
私「兄ちゃんのおち○ちんも欲しいなー。」
父「おれので満足出来ないのか?」と言われ、
ピストン激しくされ、電マをクリちゃんに押し付けられる
私「もっと淫乱にしてくれる?(またしてくれる?)」
父「うん。いくぞ。なかに出すぞ。」
アナルに射精。

それからは、普通の日々を送っています。
あの一夜はなんだったのであろうか。
とっても興奮しました。
長々と読んでいただきありがとうございました!
高校2年生のある日の体験でした(*´∀`)

2人以上だとキャァキャア言いながらもあっさり口説いて入浴出来た

      
中学年くらいとお風呂は、一人だと恥ずかしがって中々口説くのは難しいけど、2人以上になるとキャァキャア言いながらもわりとあっさり入浴出来たものだ。
複数だと若干開放的になるのかちん○に興味を持って女児から触ってくるコもいるくらい。
ましてや男兄弟のいないコなんて勃起の存在に疎いから、いくらでも触らせる事が出来たし触る事も普通に出来たもんだ。
中途半端に触りっこ程度に終わらせると他言される可能性もあったが徹底して気持ちよくさせてあげたり射精まで見せつけたら女児も本能的にいけない事と感じてキツく口止めしたら結構内密にしてくれてまたしようねって言ってくれたり。
女児でも一旦箍が外れると性欲むき出しに迫ってきてホントにちん○が乾く間もないくらいで楽しかったわ。
女児の惚けた顔はたまらんかった。
   
   
私は約15年前になりますが近所の女児11歳10歳8歳と3人で入ったことがあります。
個々だと嫌悪感丸出しなのに3人だと入ってきましたからね。
湯船淵に腰掛けて勃起ブツを見せてやりましたし触らせてもみましたし。
勿論順番に3人とも見せてもらいましたよ、Wちゃん。
それぞれの形と色と。
個々に自らクパァさせながら自分で捌いて抜きましたょ。
3人の女児の見てる前で放出する瞬間の背徳感は失神しそうになる位だったのを、15年の時を経て今でも鮮明に記憶しています。
一番ませてた10歳の子が一番なついてくれてて他の2人に内緒で遊びに来てくれては
真っパで抱き合ったり… 挿入以外のことは全てやってました。
難を言えばFしてくれても精飲は無理だった事くらい。
回顧するならばもうチョイ強引に突き立てれば挿入可能だったかも…
ローション使ってみたけど無理かなぁって感じだった。
今でも当時を思い出しては良きオカズとして使ってるほど。
ホント女児(子供)の性欲って凄いですもんね。
男の生理を知らないからもう一回もう一回って懇願されて難儀したものです。
懐かしい思い出です。
     

最悪な社員旅行

僕が気絶していた頃、一方でスペインのホテルの一室では

裸の男女が激しく身体を重ね合わせていた。

淫らな男女のにおいが部屋いっぱいに立ち込めているこの一室で彼らは、もう何度肌を重ね合わせたのだろうか。

無数に使用済みコンドームや乾いたティッシュが散乱している。

じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ
「はぁ❤あぁぁぁあぁあああ…………、ふぅっ❤ふぅっ❤んんぅ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁlっ……んッ❤」

そこには拳次の屈強な肢体の上に生まれたままの姿で腰を降す麻美がいた。

拳次は麻美のその豊満な胸を、既に自分の物のように当然に揉みしだき、屈強な肉棒を何度も下から激しく突き上げる

そして、あろうことか、その拳次の突き上げに必死に応えるがの如く
縦横無尽に生まれたままの姿で拳次の上で、淫らな嬌声と共に腰を妖艶に降り続ける麻美。

その姿はまるで、プロのフラダンサーの如く激しく、美しいものだった。

指と指を絡み合わせるように握りこみ、お互いに快楽の頂点を目指し、腰を振り合う2人の裸の男女は

とてつもなく淫らで美しい。

その後も2人の男女は態勢を変えて、趣向を変えて、立ちバックや駅弁SEX、対面座位や寝バックなど
時間も忘れて、生まれたままの姿で、淫らな情事に没頭したのだった。

正常位しか知らなかった麻美は屈強な雄である拳次に
夫の知らないところで着々と淫らな雌へと変えられていたのだ.......。

信じられないことではあるが、あのしっかり者の曲がったことが嫌いな麻美が、あの最低男であり、自らも忌み嫌っていた拳次に変えられていく。

そして、美樹は隣の部屋で、悪魔のLINEをまた僕に送信するのだった.......。

僕は気絶から目を覚ましていた。

また、美樹からLineが来ている。

「麻美のこと許してあげてね。笑」

「あんなに毎日、私たちのエッチな声を壁越しに聞かされたら、麻美もたまっちゃうって」
という内容のLINEだった。

僕は「どういうことだ」と激高の返事を彼女におくる。

するとすぐさま美樹からの返事も返ってきた

「帰れなくなっても、初めの数日は何もなかったのよ。拳次からの誘いもいつもどおり麻美はオール無視」

「私もまさか、麻美がこんなことになっちゃうなんて想像もつかなかったもん」

「ただ、麻美も日本に帰れなくなって、気が動転したり寂しくなっちゃてたのかな。ある夜、隣の麻美の部屋から

ものすごっくエッロい麻美の喘ぎ声が聞こえてきて、私、びっくりしちゃった。ついに拳次にヤラレちゃったかぁって」

「まぁ私たちにも責任はあるんだけどね 笑」と。

僕は涙を流しながら「どういうことだ」と
再び彼女に問いかける。

「私たちも拳次に頼まれて、色々しちゃった 笑」

「普段、麻美が、優等生ぶって私たちに生意気きくのも腹が立ってたし 笑」

「拳次と私たちのSEX動画を毎日麻美に送ったり、拳次の権力で皆が麻美に冷たくするように仕向けたり」

「麻美の携帯壊したり、麻美の周りをウロチョロしてるあんたの後輩ボコったり 笑」

「私たちのエッチな声を毎日聞かせたり、色々したよ 笑」

「日本にもまだ帰れないし、そんな気が動転させられた中で、拳次にとことん優しくされて
おかしくなっちゃったんだろうね 笑 」

「気づいたらあのまじめな麻美も抱かれっちゃってたわ」

「しかも拳次もとことん麻美を気にいっちゃって、あれから毎日麻美を抱いてる。」

「その分、私と愛梨はお預けくらって放置されちゃって腹が立ってるんだから」

「今度は、私たちが麻美に毎日エッロイ喘ぎ声きかされて、おかしくなってるっつーの」

という言葉と共に一枚の動画が添付される。

僕が心を殺して、その無慈悲な再生ボタンを押してしまうと同時に

「あぁっ!ああっ!はっ!あんっ!あんっ!ああああああっぁぁぁぁぁぁぁっぁ❤❤❤❤❤」

と麻美の淫らな嬌声

そこにはカメラに向かって拳次からバックで挿入され、後ろからその豊満な乳房ををこれでもかと揉ましだかれながら
激しくペニスを打ち込まれ続ける恍惚の表情をした麻美がいた。

あろうことか裸の美樹と愛梨も動画の中に映りこんでくる。

そして数分後には拳次に向かってお尻を突き出し、ベッドの上に四つん這いになる3人の雌が映し出されていた。

麻美も、他人に見られながらするこの特殊で淫らな性行為に、動転してしまっているのであろう。
無意識ではあろうが、美樹や愛梨と共に、例外なく、その美しい桃尻を媚びるように、強い雄である拳次に突き出していた。

数秒後「「「あッんっ❤あんっ❤んんんぅ、あぁぁぁぁぁぁ!!!っ……んッ❤」」」と雌たちが美しく淫らな嬌声で拳次にハーモニーを奏でさせられ、動画は終了した。

美樹からは
「この4Pは興奮した?笑」

「麻美の身体も声も表情もすべてがエロすぎるんだもん」

「こりゃ、拳次も本気になるわ」
とのメッセージ。

「でも麻美もこの時はまだ強情で、絶対に拳とキスはしなかったの。キスを許さなかった。こんなに拳次に女にされてキスを拒否できるとか、麻美の精神力には感服したわ」

「でも私たちも麻美に負けてられない 笑。」

「何度も私も愛梨も、麻美の前で拳次と「ちゅぷ、ぷちゅ」と深く唇を重ね合わせた 」

「麻美に見せつけるように何度も何度も卑猥な音をたてながら、舌と舌で拳次との深いキスをしてあげた。」

「どれだけ拳次とのキスで私たちが快感を感じているのかを嫌と言う程、見せつけてあげた」

「そしたらこれもんよ 笑」と新たに動画が美樹から添付され再生される。

僕はまた、その動画に脳を揺さぶられ、気づけば吐しゃ物を口から吐き出す。

「ちゅぷ、ぷちゅっ❤じゅるっっっっっ❤❤❤❤❤❤」という
淫らな音声と共に、僕の目の前には、唾液を交換することを目的とした唇同士の愛撫をする拳次と麻美が映り出される。.............

僕はこんなキスを知らない。当然、こんなキスを麻美としたこともない。

僕の頭はさらに真っ白になる。

そんな僕を差し置いて画面の中には抱き合いながら「ちゅぷ❤ぷちゅ❤」と何度も淫らに唇を重なり合わせ、舌を絡ませあう裸の男女。

その後も動画では、拳次が口を開けて麻美に舌を突き出すと、麻美もそれに呼応するように、蕩けた表情で口を開け、舌を突き出し、唇を2人は深く重ね合わせる。

何度も何度も彼らは僕の目の前で舌を絡め、身体を絡ませあい、快感を確かめあっていた.....。

動画が終わり、僕は目の前の映像に再び膝から崩れ落ちる。

「私たちのおかげで麻美はだいぶとエロくなれたよ 笑」
「本当にもう拳次は麻美しか見えてない見たい」

「拳次は本気で麻美を自分のもの、いわゆる自分の妻にしようとしてるよ」
「あんた本当にやばいよ 笑」

「まぁ、うちらあんたらのこと正直好きじゃなかったから逆にテンションあがるんだけどねぇ」とい
う言葉と共に、僕の視界はまた真っ暗となった...........。

美しければ美しいほど清楚であれば清楚であるほど・・・辱められる(公開処刑)

『公開処刑』 
見せしめなどの為に公開で行われる処刑。
これが本来の意味だろう。
だが、この街の不良達の間では、全く違う意味で使われていた・・・
その意味を、不良とは縁のない俺も知ることになった。

品のない音楽が、せわしなく流れている。
50人は入れるだろう店の中には
街の主だった不良達が一同に会していた。

「今日は凄いな」

不良の一人が周囲を見回しながら言った。
何が凄いのか?初めて来た俺にだって分かる。
不良達に混ざって真面目な中高生までが多く居るのだ。

皆一様に、部屋の真ん中に拵えられたステージをそわそわしながら見つめている。

今まで、どれだけの女性が、そこで屈辱の涙を流したのか、俺には分からない。
だが、次に誰がそこで涙を流すのかは、分かっていた。
昨日、ドレスを見せられた時、すぐに『似合わない』と思った。
ボディラインがはっきり窺えるドレス・・中学のOBである大久保の趣味だという。

思わず憎らし気に大久保の横顔をちらっと見た。
たったそれだけで、俺はぶるっと怖さで震えてしまった。

不良どうしの喧嘩で、相手に大怪我をさせて少年院に入っていた大久保。
この野蛮な先輩の名は中学校でも有名だった。

「大久保先輩が呼んでいる」そう言われれば、
この街で「嫌だ」と言える中学生など居るはずもない。

俺が大久保のバイクを壊したというのが奴らのシナリオだった。

「お前も、俺に恩を売っておいて損はないだろ?
 それとも、俺のこと舐めてんのか?」

びびってちびりそうになりながら返事を渋る俺に、
大久保はそう凄んで見せた。

「別に、無理やり突っ込んでも、いいんだけどよお
 あれだけの美女に怪我でもさせたら可哀想だろ?」

「そ、そんな・・」

「はっきり返事をしろや!
 育ての親の方もなかなか綺麗らしいじゃん
 なあ、村松ぅ」

「はい、授業参観で見たことありますが、相当な美人ですよ」

「仲間内じゃ、年増好きも居るからなぁ
 なんなら、そっちも攫ってきて輪姦してやってもいいんだぞ!」

俺は嫌な記憶を振り払おうと必死に頭を左右に振った。
そこへ村松が勢い良く入ってきて大声を上げた。

「大久保さん、お待たせしました!」

大久保は強面を崩して喜色満面で、立ち上がった。
他の不良達は、黙って入口の方へ顔を向けただけだ。

だが、それもほんの一瞬だった。
村松に続いて入ってきた紗季を見て、面白いように
その場の全員が一斉に立ち上がった。

「すげえ綺麗なお姉さんじゃん」
「顔ちいせえ、マジで美人だよ」
「噂以上だな、まじすげえ、俺こんだけ綺麗な女、初めて見たかも」
「さすが、大久保さんが目を付けただけのことはあるな」
「むしろ大久保さんが、すげえw」

先輩達の喜び様に
村松は小鼻を膨らませて得意そうに胸を張った。

「顔も綺麗ですが、こっちの方もなかなか」

言いながら、村松は紗季の上着の前を思い切り広げた。

「おおっ!ウエストがあんなに細いのに、胸がでけえ!」
「すげえな、おえ、清楚な顔に騙されちゃいかんなw」

男たちは、色めきたった。紗季は、一応上着を羽織ってはいるが、前のボタンは全て外れており
その下には、予想通り、あのドレスを着せられていた。
身体にピッチリとフィットした真っ赤なドレスは
さらに言えば、胸やら脚の部分に大胆なスリットがいくつか入っていて
男たちの露骨な視線が集中していた。

普段大人しめな服しか着ない紗季には、明らかに合わなかったが
不良達には大受けの様だ。

大久保はいそいそと紗季の傍へ行くと
不良仲間に見せつけるように我が物顔で肩に腕を回した。
そして何事か囁く。
紗季は一瞬、何を言われたのか分からない、という風に瞬きした後、
俺の方へ視線を向けた。

「ど、どうして?」

唇が明らかにそう動いた。
驚いて目を見張る紗季の耳元で大久保はまた何事か囁く。

紗季ははっきりと表情を強張らせた。
そして、なんと!
おもむろに上着をバサッと脱いだ。

二番でも良いと言って結婚した嫁と完

"妻の麻衣には、忘れられない人がいた。僕と付き合う前に付き合っていた大学の先輩だ。
拓先輩は、誰がみてもイケメンと呼ばれるルックスで、性格も良く、非の打ち所がない先輩だった。
それが、事情はわからないが、卒業と同時にアメリカに行ってしまった。
僕は、先輩に捨てられた麻衣に必死で食い下がり、なんとか結婚まで行くことが出来た。

結婚して二年が経ち、麻衣の心から先輩が消えたと思っていた頃、偶然街で先輩に再会した。
そして色々あって、先輩の奧さんのアリーさんを含めた、4人での共同生活が始まった。

キッチンで、アリーさんと麻衣が楽しそうに朝食を準備している。最近、休日はこんな風に始まる。
アリーさんも麻衣も、裸にエプロンだけを着けて料理を作っている。巨乳のアリーさんは胸が凄く盛り上がってるし、妊娠している麻衣は、お腹が盛り上がっている。

『麻衣、休んでていいから。大事な身体なんだから、無理しちゃダメだよ』
アリーさんが、優しい口調で言う。
『大丈夫です。適度に身体動かした方が良いんですよ! それに、アリーさんに作ってもらうと、なんでもケチャップぶっかけちゃうでしょ?』
イタズラっぽく笑う麻衣。確かに、アリーさんはとりあえずケチャップをかけておけば良いと言う感じだ。想像するアメリカ人像そのもので、それはそれで微笑ましいと思う。

『そう? でも美味しいでしょ? ねぇ! アツシ! 私の料理、美味しいでしょ?』
と、いきなり聞かれた。食卓で拓先輩とコーヒーを飲んでいた僕は、ちょっとむせながら、
「美味しいよ!」
と答えた。

嬉しそうに笑うアリーさん。そしてまた料理を始める。

「あんな風に言われたら、美味しいとしか言えないよなw」
小声で僕に言う拓先輩。

一緒に暮らし始めた頃は、ぞれぞれの嫉妬なんかもあり、ギクシャクする部分もあった。でも、今は本当に自然に共同生活をしている。

ただ、始めた頃と大きく変わったことがある。それは、カップルが完全に入れ替わったことだ。
アリーさんと僕、麻衣と拓先輩、この組み合わせの夫婦という感じで日々暮らしている。

それもすべて、麻衣の妊娠がきっかけだ。残念なことに、麻衣のお腹の子は僕の種ではない。どう考えても、先輩の種で妊娠したと思う。

麻衣が拓先輩の子供を宿したことで、アリーさんは荒れた。嫉妬で狂い、4人の生活も破綻かと思われたが、持ち直した。何がきっかけで持ち直したのかわからないが、アリーさんの中で何か転機があったのかもしれない。

そして、アリーさんと麻衣は凄く仲良くなった。人種は違えど、友人とか、姉妹という感じで、二人でランチや買い物に行ったりしている。

僕はアリーさんと夫婦のように生活をし、子作りもしているが、僕の麻衣への気持ちは変わっていない。アリーさんの事も、確かに愛してるというくらいの気持ちになっているが、やっぱり麻衣が一番大切だ。
でも、麻衣の気持ちがどうなのか、本当にわからなくなってしまった。ただ、考えてみれば、お腹に拓先輩の赤ちゃんを宿し、気持ちも拓先輩に傾いていくのは当然なのかもしれない。

そして、一番おかしいのは僕だと思う。麻衣が拓先輩の赤ちゃんを妊娠したとわかったとき、僕はそれに興奮した。愛する妻が、他の男の種で妊娠したと知り、震えるほどの興奮を味わった。
僕は、堕胎することも、離婚することも考えず、それを受け入れてしまった。

いつまでも4人で暮らすことなど出来ないと思う。その時、麻衣は誰と暮らすのか? 僕のことを選んでくれるのか? 心配で胸が潰れそうになる。でも、麻衣に選ばれない場合を想像すると、どうしようもないほど興奮してしまうのも事実だ。

僕は、麻衣を本当に奪われたいと思っているのかもしれない。それが究極のゴールだと思っているのかも知れない……。

そして運ばれてくる朝食は、やっぱりケチャップまみれだった。
『お待たせ~』
アリーさんはそう言うと、当然のように僕の隣に座り、軽くチュッとキスをしてくれる。そして、その様子を拓先輩は何とも言えない顔で見ている。麻衣の手前、おおっぴらに嫉妬が出来ないが、嫉妬しているのが丸わかりの表情だ。
拓先輩は、麻衣に対して愛してるという感情を持っているのは間違いないと思う。でも、アリーさんへの気持ちも凄く強いと思う。
そしてアリーさんも、拓先輩の気持ちをわかっているのか、必要以上に僕とラブラブな感じにする。なので僕は、アリーさんの僕への行動が、僕のことを本気で好きでしてくれてるのか、拓先輩を嫉妬させるためにしているのか判断がつきかねている。

すると、
『見過ぎだよw』
と言いながら、麻衣が拓先輩にキスをする。麻衣は、先輩の視線がアリーさんに注がれてるのを感じると、嫉妬丸出しでこんな事をする。
ただ、アリーさんと違うのは、僕に見せつけるような素振りをしないことだ。
単に、先輩のことを一人占めしたくてしている……そんな感じだ。

今も麻衣は、僕のことなど見もせずに、拓先輩のことを見つめながら激しく舌を絡めている。

『始まっちゃったねw ダーリン、食べよっか?』
アリーさんは、やれやれ……みたいな感じで言いながら、食事を始める。テーブルの向かい側で、激しく舌を絡めながらキスをする二人。それを見ながら朝食を摂り始める僕ら。
こんな光景も、普通の光景になってしまった。
『はい、ア~ン♡』
こんな風に、ケチャップまみれのスクランブルエッグを食べさせてくれるアリーさん。もともと上手だったアリーさんの日本語は、4人で共同生活を始めて以来、もっと上手くなった。声だけ聞いていると、日本人とまったく変わらないレベルにまでなったと思う。
買い物に行って、店員さんに驚かれることもちょくちょくある感じだ。

でも、アリーさんはこんな風にしながらも、チラチラ拓先輩のことを見ている。嫉妬で少しイラついている感じがわかる。

麻衣はキスだけでは収まらなくなってしまったようで、先輩を椅子に座らせたまま、フェラを始めた。

『もう! ご飯食べてるのに!』
アリーさんが、イラッとした感じで言う。
「冷めちゃうよ?」
俺も、そんな風に声をかける。

『じゃあ、拓は食べてて。私はソーセージ食べてるからw』
麻衣は、こんな親父ギャグみたいなことを言いながら、先輩のペニスを口に頬張る。
「じゃあ、頂きますw」
先輩は楽しそうに頂きますと言うと、本当に朝食を採り始めた。麻衣にフェラをさせながら、にこやかに朝食を食べる先輩。

麻衣がおもちゃにされているような気持ちになる。でも、麻衣が自ら望んでやっていることだ。

『アツシ、麻衣のことずっと見てるね……私じゃ不満なの?』
アリーさんが、寂しそうに言う。
僕は慌てて、そんな事はないという。
『じゃあ、愛してる?』
アリーさんは、僕の心の中まで見透かすような目で聞いてくる。
すぐに愛してると答えると、
『一番愛してる?』
と聞いてくる。

僕はチラッと麻衣の方を見たが、麻衣は僕の方を見もしない。僕が誰を一番愛してるとか、そんなものには興味がないようで悲しくなる。

僕は、
「アリー、一番愛してる」
と答えた。
『ふふw 私もだよ♡ アツシ、一番愛してる♡』
アリーさんは嬉しそうに言ってくれる。

『もう! アリーさんの事気にしすぎだよ! カチカチになった! バカッ!』
麻衣が、そんな事を言ってすねた顔をする。先輩は、アリーさんが僕を一番愛してると言ったことで、嫉妬で興奮が振り切れたのだと思う。

「ゴメン! 麻衣、一番愛してるよ」
先輩がそんな事を言う。すると、アリーさんは、顔を赤くしながら僕にキスをしてきた。嫉妬と怒りで頬を染めたアリーさんが、メチャメチャに僕に口の中を荒らす。

嫉妬に駆られてこんな事をするアリーさんを、可愛いと思う。でも、こういうアリーさんを見ると、まだまだ僕は先輩に勝ててないんだなと思ってしまう……。

アリーさんは、僕にキスをしながら、僕のペニスを取り出す。アリーさんの服を脱がせる早さには、いつも驚かされる。
そして脱がせると、アリーさんはすぐに僕にまたがる。当然のように生挿入をして、キスをしてくる。
『アツシの、奥まで届いてる♡ ホント、固くて太くて、あぁっ! 気持ちいいぃっ! 一番気持ちいいぃっ!』
アリーさんは入れただけで、大げさに思えるくらいあえぐ。実際にアリーさんは僕のペニスが本当に好きで、相性抜群と思っているようだ。でも、アリーさんの大げさなあえぎは、先輩に見せつけるという意味もあると思う。

実際、目の前で生で繋がる僕らを見て、先輩は泣きそうな顔になっている。もう、何度も何度も目の前でアリーさんと僕は愛し合っているのに、毎回悲しそうな顔をする先輩。まったくこちらを気にしない麻衣とは、大違いだ。

すると、麻衣が先輩にまたがる。あっという間に生で挿入すると、
『私だけ見て! パパ、私とこの子だけ……ね?』
と、大きくなったお腹をさすりながら、強烈なことを言った。

麻衣は、もうすでに妊娠しているので、生で入れられることにはそれほど衝撃は受けなくなった。でも、その大きなお腹を見ると、打ちのめされる。
わずかでも、僕の種で妊娠した可能性があれば、こんなにも絶望的な気持ちにはならないと思う。でも、妊娠前後、麻衣は徹底的に僕とのセックスを避けていた。口や手でしてもらってはいたが、挿入すらしていなかった。
今思えば、麻衣の強い意志が感じられて怖くなる。先輩に妊娠させてもらう……そんな強い意思だ……そしてそれは成就してしまった。

日々大きくなっていく麻衣のお腹。大きく張ってくる乳房。乳輪も乳首も黒くなってきて、本当に妊娠しているんだなと、日々思い知らされる生活……。

麻衣は、先輩とアリーさんの間を目隠しでもするように、先輩にキスをした。
『パパ、気持ち良いよ。一番……今までもこれからも、一番気持ち良いよ♡』
麻衣は、想いを込めた言い方をする。

『アツシ、固くなったんですけど……麻衣のことなんか気にしないで、私だけ見てて!』
アリーさんはそんな事を言うと、僕にキスをして腰を振り始めた。力強く腰を振りながら、僕の口の中をかき混ぜるアリーさん。こんな風に、麻衣に嫉妬してくれるのは嬉しい。でも、先輩に見せつけるためなのでは? と、邪推もしてしまう。

そんな気持ちを振り払うように、僕は思い切り下から突き上げ始めた。
『おぉおっぅっ! Ohh!! 奥ぅっ、当たってるっ! 一番奥までぇッ! あぁっ! こんなのアツシだけっ! 気持ちイイッ! Ohhhアッ! ファック! Fuck! Ah! あっンッ♡ ファックミィィーー!!』
アリーさんは、もう体がガクガク震え始めている。イク寸前と言った感じだ。

『パパ、ダメぇ、見ちゃダメ! 私だけ! 愛してる! 愛してのぉッ! 一番愛してるっ! うぅあっ! 気持ちいいぃっ! パパぁっ! こっちにぃっ! パパだけしか知らない穴にぃっ!』
麻衣はそんな事を叫びながら、いったん立ち上がり、アナルに入れ直す。

僕が、一度も入れることがかなわなかった穴……先輩専用の穴に……。
麻衣は、休日などは朝からアナルにワセリンを塗り込んでいるようだ。そんな事までして、先輩を受け入れる準備をする麻衣。麻衣は、僕の大切な嫁……のはずだ……。

『ううぅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!! イッグゥッッ!!!』
麻衣は、お尻に入れた途端にイッてしまった……。
「麻衣、動くよ。愛してる」
先輩は優しく言いながら、下から腰を突き上げ始める。

この光景にもかなり慣れてきてしまったが、朝から食卓で二組同時にセックスをするのは、やっぱり異常だと思う。でも、麻衣が先輩と愛し合う姿を見て、僕は心から興奮するようになってしまった。

『アツシィッ! イクぅッ! イグゥオッ! アツシもイッてっ! インサイッミィッー! 今度こそぉっ! 命中させてっ! 赤ちゃん欲しい! んンおおぉぉっ!!』
こんな風に叫ぶアリーさんの目を盗んで、麻衣を見てしまう。すると、先輩もこっちを見てることに気がつく。でも、麻衣は一切僕を見ない。

男と女では、こういうところが違うのかもしれない。本気になる女性、どこかで本気になりきれない男性……。

『パパぁっ! 大っきくなってきたぁっ! イクのっ!? イッてっ! 愛してるっ! 一緒にぃッ! イクっ! おぉおぉっぁ! イィくぅっ!』
「麻衣! イクっ! 愛してるっ!」

二人が同時にイクのを見ながら、僕とアリーさんも果てた……。

『ご飯、冷めちゃったねw 食べよ?』
麻衣がテヘヘみたいな、可愛らし言い方をする。とても直前に、アナルに中出しをされた人妻とは思えない……。

『アツシ、食べさせてあげるw』
アリーさんはそう言うと、スクランブルエッグを自分の口に入れた。そしてそれを咀嚼してから、僕にキスをした。同時に流れ込んでくる、アリーさんの口内でグチャグチャになったスクランブルエッグ。
僕はそれを飲み干していく。そしてアリーさんの舌が絡みつき、また濃厚なキスをする。

『パパ! 見過ぎだよ! パパも食べさせて欲しいの?』
麻衣が、嫉妬混じりに言う。先輩が、
「あぁ、食べさせて欲しい……」
と言うと、同じようにオムレツを口の中に入れた。そして、口の中でかみ砕き、先輩に唇を重ねようとした。僕は、アリーさんの目を盗みながら、それを見ていた。
すると、先輩と唇が重なる瞬間、麻衣が僕を見た。そして、目で笑い、すぐに先輩に口移しでオムレツを流し込み始めた……。

一瞬だったが、確かに僕を見た。そしてすぐに、先輩に口移しでオムレツを流し込み始めた。それから、僕らと同じようにキスをする二人。嫉妬でクラクラしてくるが、どうしても興奮が勝ってしまう。

休日の朝は、こんな風に始まる。そして、一日中セックスをするような感じだ。お互いがお互いを意識して、張り合うようにセックスをするので、休みなのに疲れ切ってしまう。
こんな風に間近でセックスをするのに、乱交とか、パートナーを本来あるべき形に戻してのセックスは、一度もしたことがない。

なので、僕は半年以上麻衣とキスすらしたことがない。もう、麻衣の身体を忘れてしまった……。

でも、このいびつな同居生活も、幸せだと思っている。何よりもこの強い興奮は、今さら捨てることは出来ない。

そんな生活を続けていたが、ある日のこと、仕事で偶然家の近くを通りかかったときに、ちょっと家に寄ろうとした。ドアを開けようとしたとき、アリーさんの声がした。かすかにドアから漏れてくるのは、確かにアリーさんの嬌声だった。

僕は一瞬固まってしまった。今、アリーさんは僕の嫁だ。もちろん、戸籍上は違う。でも今は、僕とアリーさんが、麻衣と先輩が夫婦生活をしている。

それなのに、僕のいない家の中から、アリーさんのあえぎ声がかすかに聞こえてくる……。
僕は、なぜか逃げてしまった。そのままドアを開けて、何が起きているのか知ればいいのに、逃げてしまった……。

そして仕事を終えて、帰宅する。いつも通り、アリーさんが出迎えてくれて、麻衣も出迎えてくれる。先輩はまだ帰宅しておらず、3人だけだ。

『お疲れ様。ダーリン、んっ!』
僕に抱きついて、キスをしてくれるアリーさん。本当に、ラブラブな感じだ。

『あっくん、今日は早かったんだね。お疲れ様』
にこやかに出迎えてくれる、お腹の大きな麻衣。戸籍上は僕の嫁だ。そして、僕はまだ麻衣が自分の妻だと思っている。この入れ替わった生活は、出産を機に終わると信じている。生まれてくる子は、僕とは血のつながりはない。でも、僕の子として育てていくつもりだし、迷いはない。

でも、麻衣はそれだけ言うと、キッチンに行って夕食の準備をし始める。もう、夫婦という感じはゼロだ。

僕は、さっきのアリーさんのあえぎ声は、麻衣とのレズプレイなのでは? と思った。きっとそうだと思った。先輩は帰っていないし、アリーさんが先輩とセックスするなんて、そもそも麻衣が許さないと思った。

そして、そうこうしているうちに先輩が帰宅して、いつも通りの楽しく、そしてエッチな食事が始まった……。

だけど、僕の中で疑いの気持ちはどんどん大きくなっていく。アリーさんまでもが、僕ではなく先輩を選んだ? ネガティブな気持ちがわいてくる。

そして思い余った僕は、隠しカメラを設置してしまった……。
前に、先輩に頼んで麻衣との情事を録音してもらったが、今回は完全に僕の独断だ。後ろめたさを感じながらも、止められなかった。

そして、あっけなく真実がわかってしまった。
会社でこっそりとパソコンで確認した動画は、昼間の寝室で、麻衣とアリーさんのキスで始まった。

全裸で抱き合いながらキスをする二人。舌が濃厚に絡みつく本気のキスだ。お腹が大きい麻衣を気遣うように、アリーさんがキスをする。
『麻衣、舌出して』
言われるままに舌を出す麻衣。その舌に、唾液を垂らしていくアリーさん。それを嬉しそうに飲み干し、自分からキスをする麻衣。
もしかしてと思っていたが、本当にこんな事をしているなんて、心底驚いた。
"

二番でも良いと言って結婚した嫁と5

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。
ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。
必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。

そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。

幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。

そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。
でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。

目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、
『あっくん、気持ち良いよぉ……ねぇ、キスして……』
と、とろけた声で言う。

黒いレースの透けたビスチェを身にまとい、ポルノ女優みたいな麻衣が、甘えた声でねだってくる。
そして、僕がたまらずキスをすると、麻衣の舌が僕の口の中を自在に踊り始める。それだけではなく、レースの手袋をしたセクシーな麻衣の指が、僕の乳首を触り始める。レースの感触が、驚くほどの快感を生む。

そして、僕の口の中をかき混ぜ、指で乳首を弄んでいた麻衣が、眉間にしわを寄せて苦しげにも見える顔になる。
『ンあっ! あっ! あっくん、イッちゃうぅっ! イク、イクね? い、いい? イクっ! あっくん、イッちゃうッ!!』

僕にしがみつくようにして、そんな風に叫ぶ麻衣。

「ほら、あっくんの前で、アナルでイケw」
拓先輩が、麻衣のお尻をパチンと叩いた。

ベッドに座る僕の前で、バックでアナルセックスをする麻衣と先輩。麻衣は、先輩にアナルをガンガン突かれながら、僕に抱きつき、泣きそうな顔でイク寸前だ。でも、僕の乳首への愛撫は続けたままだ。

『あっくん、ごめん、なさ、ぃぃ……お尻でイっちゃいますぅ! 拓ちゃんのおチンポで、アナルイキしますぅっ!! ううぅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!! イッグゥッッ!!!』
麻衣は、はしたない事を口走りながら、獣じみた声をあげてイッた。麻衣は、少なくとも僕が知る限り、控えめなあえぎ声しかあげない女の子だった。
それが、最近始まった奇妙な同居生活で、アリーさんのあえぎ方の影響を受けている感じがする。

夫の僕の目の前で、アナルでイク嫁の麻衣。
とろけて、少しボーッとした感じの麻衣だったが、僕の視線を感じて、
『ご、ごめんね、イッちゃった♡ あっくんも、イカせてあげるね?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてきた。

『ふふw やっぱり大っきいねw 素敵♡』
僕の限界まで勃起したペニスに、頬ずりしたり、舌で舐めたりしながらエロい事を言う麻衣。

でも、その言葉は僕にではなく、拓先輩に対して向けられているものだ……。
実際に、麻衣のその言葉に激しく反応して、先輩がふたたび腰を振り始めた。さっきよりも激しく、ムキになっているような感じだ。

『うあぁっ!! あ、あっ! すごいぃ、ぃっ!! 激しいよぉっ!! 拓ちゃん、嫉妬してるの? あっくんのデカチンに、嫉妬してるのw?』
とろけた顔で、挑発的な事を言う麻衣。

僕は、麻衣のこんな淫蕩な顔を知らなかった。拓先輩と、大学時代にセックスしまくっていたのは知っているが、内容までは知らない。
イヤらしい言葉を言ったり、こんなエッチな下着を身につけたりしていたのだろうか? そして、挑発的な事を言って、激しく奮い立たせるような事をしていたのだろうか?

「あぁ、麻衣、愛してるよ……」
うめくように先輩が言う。その言葉を聞き、麻衣も嬉しそうに、
『愛してる♡ もっとイカせて♡』
と先輩に振り返りながら言った。そして、バックのままアナルを鬼突きしていた先輩が、振り返った麻衣にキスをしようとすると、麻衣は急に僕に向き直り、キスをしてきた。少し角度を付けて、先輩にキスしているところを見せつけるようにキスする麻衣。

先輩は、悲しそうな顔になり、さらに腰をガンガン振り始めた。

すると、さっき僕にイカされ続けて、気を失うようにグッタリしていたアリーさんが、先輩にキスをした。
『愛してるって? 誰の事?』
イライラッとした感じで言うアリーさん。
「も、もちろん、お前の事だよ。アリー、愛してるよ!」
緊張しながら言う先輩。

すると、
『私の事じゃないの? 寂しいなぁ……』
と、大げさに悲しいそぶりをしながら、麻衣が言う。

「い、いや、もちろん麻衣の事も――イタタたっ!! ご、ごめん!」
先輩が言いかけて、アリーさんに乳首を思いきりつねられて叫ぶ。アリーさんは、容赦ない強さで、先輩の乳首を思いきりつねっているのがわかる。

『ふ?ん、そうなんだ。アツシ、愛してるよ。入れて、ダーリン♡』
アリーさんは、チラチラ先輩の顔を見ながら、僕に近寄る。そして、対面座位で躊躇なく生挿入した。

『おぉおっぅっ! 奥、潰れてるぅ! Ohh!!  ジーザス……拓のじゃ届かないところ、潰れてるぅッ! 気持ちイイッ! Ohhhアッ! Ah! あっンッ♡ ファックミィィーー!!』
この体位だと、恐ろしく締まるアリーさんの膣。さっきから、麻衣と先輩の濃厚なアナルセックスを見せつけられ、乳首責めまでされているので、もうイキそうな感じになってきてしまった……。

『き、気持ち良いの? アリーさんの中、気持ち良いの?』
先輩にアナルを突かれながら、とろけきった顔で聞いてくる麻衣。全裸のアリーさんに対して、セクシーなランジェリー姿の麻衣。
麻衣は、アリーさんの巨乳が羨ましくて仕方ないようだ。その真っ白なお餅みたいな柔らない巨乳は、今僕の胸に押し当てられて複雑に変形している。

「気持ちいい……」
僕は、絞り出すようにそう言った。
すると、アリーさんがウネウネと複雑に腰を振りながら、
『一番でしょ? 私のヴァギナァがナンバーワンでしょ?』
と、刺すような目で言ってくる。

麻衣は、なにも言わず潤んだ目で僕を見つめる。 

天国のような二択だと思った。

「ど、どっちもナンバーワンです……」
僕は、どちらか決めきれずに小声で言うと、
『ハァッ!?』
『えぇっ!?』
と、二人に非難の目で見られた。

すると、アリーさんが対面座位のままキスをしてきた。舌が無造作に差し込まれ、かき混ぜてくる。舌に筋肉とかあるのかわからないが、アリーさんの舌は力強い。麻衣と比べて、ぐぐぐっっ! っと、圧力を感じる力強さがある。

『私はアツシが一番! このディック、今までで最高♡ このおチンポのためなら、なんでもしちゃう♡』
そんな事を言いながら、アリーさんが腰をガンガン振り続ける。そして、拓先輩に見せつけるようにキスをする。

「あぁ、アリー……」
拓先輩は麻衣のアナルに入れたまま、うめくようにアリーさんの名前を呼ぶ。その顔には、悲しそうな影が差しているが、興奮状態にある事も見て取れる。

先輩は、かなり重度の寝取られ性癖をわずらっているらしい。それは、治るどころか進行性の、不治の病のようだ。

僕は最近、その病にかかりつつある事を自覚している。麻衣が、僕が入れる事を許されないアナルに、拓先輩のものを受け入れて、獣のような声をあげている姿を見て、嫉妬や焦燥感に興奮が混じる事を感じていた。

そして、生で繋がり、濃厚なキスを続ける僕とアリーさんを見て、先輩は限界が来たようだ。
「あぁ、イクっ! 麻衣、出すぞっ!」
先輩の切羽詰まった声に、
『イッてっ! 拓ちゃんのせ?し、いっぱい注いでッ!! ウウおぉおっっ!! ンホォッ!! アナルイグぅっ!! おお゛お゛お゛ぉっっ!!』
イキそうになる二人を見て、アリーさんが動いた。僕から離れると、拓先輩を押しのけるようにして麻衣から引き離し、麻衣のアナルに入っていた湯気が立ちそうなペニスを口に含んだ。

「アッ! アリー! イクっ!!」
先輩は、驚きながらもアリーさんの口の中に射精したようだ。
『ダメぇ、取っちゃダメぇっ!!』
麻衣は、泣きそうな声でアリーさんにいう。僕に尻を向けてアリーさんに体を向けているので、ビスチェからアナルやアソコが丸見えだ。ポッカリ穴が空いてヒクヒクしているアナル。そしてアソコからは、透明の液体が流れ出ている。濡れすぎてあふれた蜜が、麻衣の興奮を物語っている。

アリーさんは麻衣の方に顔を向けると、ドヤ顔で口を開けた。その口の中は、白い湖みたいになっていた。
『ダメぇ……横取りなんて、ズルイよぉ!』
麻衣は、夫の僕が同じ空間にいる事など忘れたように、他の男の精子を欲する。

アリーさんは目で笑いながら、口を閉じて飲み込もうとした。
その様子を、拓先輩は嬉しそうに眺めている。

すると、いきなり麻衣がアリーさんにキスをした。それも、ソフトなキスではなく、いきなり舌を絡めるというか、舌を差し込むようなキスだ。アリーさんは、目を大きく見開いて驚き、そして麻衣から離れようとする。

でも、麻衣が抱きしめるようにしてキスを続ける。目の前で始まった、いきなりのレズプレイに、僕も先輩も固まったように動けない。

そして、しばらくして麻衣が離れると、
『ど、泥棒! ダメ! Fuck!』
と、アリーさんが汚い言葉を言いながら、麻衣にキスをした。今度は、麻衣が逃げようとする。

でも、アリーさんが逃がさないようにして、キスを続ける。
時折離れては、
『ダメっ!』
『私の!』
などと言いながら、先輩の精液を取り合う二人。口の周りは先輩の精液でベタベタになっている。

でも、しばらくそれをしていると、二人とも発情してしまったようで、取り合うのではなく、シェアするようなキスを始めた。
舌を突き出したアリーさん。その舌は、先輩の精液がたっぷりと付着している。
それに、いやらしく舌を絡めにいく麻衣。麻衣が舌で舐め取るようにすると、アリーさんの舌から拓先輩の精液が消える。

麻衣がアリーさんの口の上に顔を持っていき、口の中の精液を垂らし始める。アリーさんは、エサを待つ鯉のように口を開けてそれを待つ。
その口の中に、ツゥーっと白い精液が糸を引きながら入っていく。アリーさんは、一滴もこぼさずにそれを口の中に収めると、口を閉じたまま良い笑顔をした。

すると麻衣が、低い位置に入れ替わり、上を向いて口を開けた。アリーさんは、さっきとは逆に麻衣の口の中に精液を垂らしていく。

二人の唾液もプラスオンされて、かなりかさが増えた液体を、お互いの口に行ったり来たりさせながら、時折濃厚にキスをする二人。

僕はもう限界だった。こちらを向いている麻衣のアナルに、いきり立ったペニスを挿入しようとした。
だらしなく半開きになっているアナルは、カンタンに押し込めそうな感じだ。だけど、麻衣は体をよじってそれを避け、
『ダメだよw そこは拓ちゃん専用なんだからね♡』
と、イタズラっぽく言った。
そして、
『まだ飲んじゃダメだよぉ?』
と言いながら、アリーさんにまたキスをした。そして、お尻を拓先輩に向ける。
先輩は、もう我慢できないという感じで、慌ただしく麻衣のアナルにペニスを突き立てた。
『んンッ♡』
アリーさんとキスをしたまま、くぐもったあえぎ声を漏らす麻衣。精子を取り合うキスを見せつけられて、僕は気持ち悪いと思うと同時に、先輩が羨ましいとも思っていた。

そして何よりも、麻衣のアナルに入れる事を許されている先輩……羨ましくて涙が出そうだ。僕は、麻衣の僕への愛を少しも疑っていない。先輩の事を忘れられずにいて、今でも先輩の事を愛しているというのも間違いないと思うが、僕の事を愛しているという気持ちも、それと同じくらい大きいと思っている。

それなのに、先輩には許している事を、僕に許してくれないのはなぜだろう? 嫉妬で狂いそうになりながらも、痛いくらいに勃起している自分に驚く……。

すると、アリーさんが僕にお尻を向けてくれた。そして、フリフリと真っ白で柔らかそうなお尻を振ってくれた。
僕は、地獄で仏のような気持ちで、アリーさんのアナルに生で突き立てた。アリーさんは、セックスが始まる前にワセリンを塗り込んでいるので、すんなりと直腸の中に押し入っていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛っっ!!』
麻衣とキスしながら、大きくうめくアリーさん。

もう4人が同じ空間でセックスをするのにも、すっかりと慣れてしまっていた感じだったが、アリーさんと麻衣がキスをするなんていうのは初めてだったので、いつもに増して興奮してしまった。

夫婦でパートナーを交換して、それぞれが違う相手とアナルセックスをする。そして妻同士がアナルを突かれながら、精液を奪い合うようにキスをしている光景。
先輩と再会する前には、想像もしていなかった世界だ。

僕は、この異常すぎる状況にもう限界だった。
「あぁっ! イクよっ! 出るッ!!」
そう叫ぶように言うと、
『Yesっっ!! カミンッ!! I'mカミン!! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんが、歯を食いしばるような顔で叫んだ。そしてアリーさんの直腸の中深くに射精しようとしたら、麻衣が動いてアリーさんを押しのけた。そして、アリーさんの直腸に生で入っていた僕のペニスを、躊躇なくその可愛い口にくわえた。

麻衣の口中にたっぷりと射精しながら、僕は涙が出そうなほど嬉しかった。麻衣が、僕にまだ執着してくれている。そう思うと、嬉しくて仕方ない。

『一人占めはダメ!』
アリーさんが、流ちょうな日本語で言いながら麻衣にキスをした。そして今度は、僕の精液を奪い合うようにキスを始めた二人。
それを見て先輩は、
「アリー……麻衣……」
と、うめくように言った。

僕は、イッた虚脱感でへたり込みながら、二人の舌が白い液体と共に絡み合うのを見ていた。

そしてしばらくして、すっかりと僕の精液を飲み干すと、
『お待たせw 拓ちゃん、今度はこっちに♡』
麻衣が発情したメスの顔で先輩に言う。
そして、先輩のギンギンに勃起したペニスに、腰を降ろしてく。

麻衣が、先輩の生ペニスを躊躇なく膣内に収めると、
『うぅあっンッ♡ 当たってるよぉ♡ 拓ちゃんの、私の気持ち良いところに当たってる♡ やっぱりコレが良い♡』
スケスケのセクシーなランジェリーを身につけたまま、麻衣が生で先輩に繋がり、僕のモノと比べるような事を言う。

だけど、比較されてさげすむような事を言われて、こんなにも興奮してしまう僕は、何か歯車が狂ってしまったのかも知れない。

『麻衣ちゃん、生で平気?』
アリーさんが、嫉妬心をチラチラ見せながら、表面上は心配そうに聞く。アリーさんは、麻衣が妊娠してしまう事が心配なのではないと思う。単に、拓先輩と生で繋がる麻衣に嫉妬しているのだと思う。アリーさんは、自分は奔放な貞操観念しか持っていないくせに、嫉妬深い。アメリカ女性の特徴なのかも知れないが、嫉妬心を隠そうともしない。

『今日はへ?きな日ですw それに、生の方が気持ち良いから、あ、アッ! 拓ちゃん、激しいよぉっ! んっ! アッ!! あっっ! 気持ち良い? 私のオマンコ、一番!?』
麻衣は、アリーさんを挑発するような事を聞く。
「あぁ、麻衣、気持ち良いよ……凄く……」
先輩は、返答に困りながらもそう言う。僕は、目の前で自分の愛妻が、”生挿入の方が気持ち良い”と言いながら、他の男の上で腰を振る姿を見て、息も出来ないくらいに興奮していた。

『一番? 一番気持ち良い?』
麻衣は、しつこく食い下がる。
「うぅ……麻衣は? 麻衣はどうなの?」
先輩が、逃げるようにそう聞く。
『一番だよぉっ! 拓ちゃんのおチンポ、麻衣の一番気持ち良いところに当たるから! 一番気持ち良いっ!!』
麻衣は、僕がすぐ横にいるのにそう絶叫した。

「お、俺も一番! 麻衣が一番気持ち良いっ!」
先輩がそう言うと、アリーさんが先輩にキスをした。それは、荒々しく犯すようなキスで、
『私でしょ!? 一番は私でしょ!? ほら、気持ち良くなって! 私で気持ち良くなって!!』
アリーさんはキレ気味にそう言うと、キスをしながら先輩の乳首を指で責め始める。そしてそれだけではなく、手を伸ばして先輩のアナルに指を差し込んだ。

「ううっっーー!」
先輩は、キスで口をふさがれながらうめく。

麻衣に騎乗位で腰をガンガン振られ、アリーさんには唇と乳首とアナルを責められている先輩。天国だと思う。
僕もこういう風に責められる事が多いが、本当に気持ち良くておかしくなりそうになる。アリーさんのアナル責めは、本当に的確に気持ち良いところを責めてくる。前立腺の快感は、知るまでは信じていなかった。気持ち良いわけがないと思っていた。それが今は、アリーさんの指が待ち遠しいとさえ思うようになってしまった。

『あぁんっ♡ 拓ちゃんの固くなったよぉ。お尻に指入れられて、興奮してるの?w』
麻衣が発情した顔で言う。そして、バチンバチンと肉を打つ音を響かせながら、腰を上下にする。

その、愛する嫁の発情しきった顔と、激しい騎乗位に興奮しすぎた僕は、アリーさんの後ろに回り込み、パイパンの美しいアソコに挿入した。ウネウネと、絡みついてくるアリーさんの生ヒダに、腰が抜けそうになる。
でも、単純な膣の締まりは、麻衣の方が強いと思う。小柄ということもあるのか、麻衣のアソコは狭いしキツい。アリーさんは、大柄なのでアソコも緩めなのだと思う。でも、僕の大きなペニスには、ベストマッチに思える。

麻衣とのセックスは、どうしても遠慮が生まれる。見るからにキツキツで、すぐに奥に当たってしまうので、壊れないか? 痛くないか? そう思ってしまう。

アリーさんのアソコは、思いきりガンガン責めても平気な感じなので、正直に言うと、僕はアリーさんとのセックスの方が気持ち良いと思ってしまっている。
夫婦そろって、そんな風に思っている僕ら……パートナーを間違えたのかな? と思う事もある。でも、体の相性はともかく、愛しているのは麻衣だ。麻衣もそうだと信じたい……。

そして、他の男の上で腰を振る麻衣の横で、アリーさんに生挿入をした僕。先輩がすぐ横にいて、背徳感も凄いモノがある。

『アリーさん、生で大丈夫?』
麻衣が聞く。麻衣も、嫉妬しているのが丸わかりで、僕は嬉しくなる。最近の麻衣は、アリーさんの影響をかなり受けていて、嫉妬を隠さなくなったし、愛情表現も豊かになった。

『もちろんw アツシなら、いつでもヘーキw ウゥッ! エニタイム、○○○! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんは、英語で何か叫ぶが、半分も聞き取れない。いつでも中に出して良いと言っているのだと思うが、本当に平気なのか心配になる。

「アリー……今はピル飲んでないだろ?」
先輩が心配そうに言う。
『飲んでないよw 一昨日排卵日だから、ヤバい日かもw』
アリーさんは、イタズラっぽく言う。
「あぁ、そんな……」
先輩が、弱気な声でうめく。

『んんぉっ! 拓ちゃんの、もっと大っきくなったw 変態w ンッ! ンホォッ! あぁっ! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!! イクっ! イクっ! あっくん、イッちゃうッ! イッて良いっ?』
先輩の上で、腰を高速で前後にグラインドさせながら、麻衣が僕に許可を求める。麻衣は、アリーさんの影響で、騎乗位が本当に上手くなった。上下に動かすだけではなく、高速でこすりつけるように前後に動かす。
自分の嫁がそんな騎乗位をするなんて、悪夢のようだけど、興奮してしまう。

「い、良いよ、イッても良いよ……」
僕は、絞り出すように言う。
『イクっ!! イクぅぅっ!! 一番気持ち良いチンポでイクッッ!! 拓ちゃん愛してるっ!!』
麻衣はスパートをかけながら、聞くに堪えない事を絶叫した。

『アツシ、カチカチになったよw 麻衣ちゃんがイカされるの見て、興奮してるねw』
アリーさんが、拓先輩の乳首を舐めながら言う。バックで僕に突かれながら、腰を妖しく動かすアリーさん。
拓先輩の耳元で、
『アツシのデカチン、子宮にくっついてるよ♡ 直接子宮に注いでくれるみたいw アツシの赤ちゃん、産んでもいい?』
先輩の耳たぶを噛みながら、とんでもない事をいうアリーさん。

「あぁ、アリー……そんな……」
泣きそうな感じの先輩。

『ふふw ビクンてなったよw 本当に拓ちゃんは変態だなぁw』
麻衣が、小悪魔のように言う。イッたばかりで、頬を赤く染めて、トロンとした目で言う麻衣。美しいと思った。


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