萌え体験談

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見せつけ

タオルバリアー

うちの小学校も、水泳の授業で男女一緒に着替えてたなあ。
ただ、女子はちょっと変わったやり方だったけど。

男子は普通に着替える。さすが高学年になると、たいてい腰にタオル巻くけど。
もっとも、中には水泳の着替えになるとテンションが上がるらしく、
全裸になって「フルフルチンチン♪フルチンチン♪」とか歌いながら
教室内を走り回るアホもいた。当然、女子は「きゃあああ!」「ヘンタ?イ!」。
ま、悲鳴を上げながら、しっかり観察してやがったりするんだけどな。

その女子だが、俺たちが「タオルバリアー」と呼んでた方法を愛用してた。

水泳のときって、体を拭くための大きなタオルを持ってくるよな。
着替えになると、女子の仲良しグループ5?6人が教室の隅に集まり、
1人の子を取り囲むように壁を作って、大きなタオルを垂れ幕のように掲げる。
中の子はタオルのバリアーに守られた状態で、ささっと着替える。
着替え終わった子はバリアーに回り、今度は別の子が中で着替えるという具合だ。

低学年のときは見た記憶がないから、4年生くらいから始まったんだと思う。
女子どもがどういうきっかけで、この方法を編み出したかは知らない。

女子には友達の少ない子や、クラスで孤立気味だった子もいたが、
水泳の着替えになると、そんな子も一緒になってバリアーを利用してた。
「乙女ノ裸、決シテ見ラレテナルモノカ」という結束が強かったんだろう。

タオルバリアー方式だと1人ずつしか着替えられないから、当然時間がかかる。
先に着替えを終えて、よく観察したらタオルの隙間からチラチラ中が見えるんだが、
そんなことすると女子から、青木さやかばりに「なに見てんのよ!」と怒声が飛ぶ。

中には机に登って上から覗こうとする男子もいたが、
そんな馬鹿には、体格で勝るリーダー格の女子が蹴りを入れて制裁した。
男子どもにすれば、もちろん同級生の裸にも興味はあったが、
恥ずかしがったり反発したりする女子を見るのが楽しかったんだけどな。

おかしなことになったのが6年生の時。
6月の半ばか終わりか忘れたが、とにかくその年最初のプール授業だった。

前の授業が終わると、女子どもがタオルバリアー用のグループ分けを始めた。
うちのクラスは確か30人くらいだったから、女子は半分の15人程度。
だいたい5人ずつ、3グループに分かれて着替えるつもりだったんだろう。

また始めやがった…と思った俺は、深く考えずボソッとつぶやいた。

「まったく、隠すほどのモノもないくせによー」

今思うと軽率というか、女性の尊厳を踏みにじる暴言だった。反省してる。

「なーにー? じゃ、あんたは隠すほどのモノ持ってんのー?」

噛みついてきたのが、女子のリーダー格のヒロコだった。もともと強気な子。
俺と家が近所で、遠慮する間柄じゃなかったのもあるんだろう。

「いやその…別にそーゆーわけじゃないけどよー」
「そんなこと言って、実はあんたもあの中で着替えたいんでしょー?」
「バカッ! おめー、なに言って…」

最初の口撃で意表を突かれ、口ごもってしまったのが運の尽きだったと思う。
女は勝機と見たらカサにかかって攻めてくる、と当時の俺は知らなかった。

「ねーねー、佐藤(←仮名だが俺)が中で着替えたいってさー」
「やめろ! おめっ、なにフザけたこと…」

教室中に広がる「えーっ!」「ヘンターイ!」という女子の声に、
俺の抗議はかき消された。男子まで「いーなー」とかはやし始めやがる。
ヒロコの手下で体格のいい女子2人が、俺の両腕を抱え連行した。

教室の隅へ連れて行かれ、タオルを垂らした女6?7人に取り囲まれた。
たぶん2グループ分。残りの女子も、その外側から興味深そうに見てる。
この中で着替えろって? まさか、冗談だろ?

「ほらほら、早く着替えなさいよー」
「バカッ! んなことできるわけねーだろ!」
「仕方ないなー、アタシも付き合ってあげるからさー」

バリアーに入ってきたヒロコが、目の前でスルスルとスカートを脱ぎ始める。
ここにきて俺も冗談じゃ済まされないと気付いたが、手遅れだった。
言葉を失う俺をよそに、ヒロコはためらう素振りも見せずパンティー
…子供だから「パンツ」かな…も脱ぎ去った。

「ほらー、アタシが脱いでんのにー。男のくせに情けなーい」
「う…うるせえ…」

初めて見たヒロコの股間は、ほんの少し毛がチョボチョボと生えてた。
こうなったら俺も男だ!と意味不明の性意識を押し出し、ズボンと下着を降ろす。

「キャー!」「ヘンターイ」という予想した女子からの反応はなかった。
その代わり「うわっ…」という感じで、女子15人が俺の股間に視線を向けてる。
考えてみたら目の前でヒロコが着替えてるんだし、悲鳴を上げる場面じゃないか。

とはいえ、俺にすれば騒がれた方が開き直れたかもしれない。
声もなくガン見され、羞恥心と屈辱感はむしろ大きかったな。
バリアーの向こうから「マジで脱いだの?」という男子の声が聞こえてくる。

「ふふーん♪」

ヒロコは鼻で笑いながらも、視線は俺の股間に固定。
スクール水着の下半身だけ着ると、今度はTシャツを躊躇することなく脱ぐ。
そうか、こうすれば素っ裸にならず水着になれるんだ、と初めて知った。

シャツの中には、子供用かどうか知らないが白のブラジャーを着けてた。
大人ぶりやがって…と思う俺の眼前で、ヒロコはホックを外しブラもはらり。

えっ…意外とオッパイあるじゃん。
といってもBあるかないかだと思うが、同年代では立派な方だろう。

「ほらほら、なに見てんのよ?」

小さな膨らみを見せつけながら、ヒロコは俺の股間から目を離さずニヤリと笑う。
バリアー役の女子の「うわっ」「すごっ」という声。俺はハッと我に返った。

不覚にも勃起してた。

2次性徴が始まったばかりで、性的興奮で自分の体に生じる変化について、
まだ十分把握できてなかったのかも…なんて理由付けはどうでもいい。
とにかく顔から火が出るほど恥ずかしかった。今までの人生で最大の恥辱だ。

ヒロコはニヤニヤ笑いながら水着を引き上げ、一足先に着替えを完了。
考えてみたら、チョボチョボってことはハミ毛を押し込む必要もなかったんだな。
俺も急いで水泳パンツをはこうとしたが、焦って勃起がうまく収まらない。
集団で気が大きくなったのか、女子どもがクスクス笑う。恥ずかしさも倍増だ。

何とかチンコを水着にしまい込み、女子の笑い声に送られてバリアーから脱出。
着替えを済ませてた他の男子から「なあ、ヒロコの裸どうだった」と聞かれたが、
「大したことねーよ。てか、ほとんど見てねえし」と答えるのが精一杯だった。

プールは週2回だったんじゃないかな。よく覚えてないが。
その後、プール授業が終わる9月半ばくらいまで、女子どもの楽しみは続いた。

夏休み中、週3回ほどあった学年単位の「プール開放日」もそうだ。
開放日は他の学年が来ないから、男女別々の教室で着替えるんだが、
なぜか俺は女子の着替え教室に連行される。そして、周りに男子もいないのに、
バリアー内で好奇の目にさらされながら、他の女子と一緒に着替えさせられた。

まあ、女子の着替えを覗きに来るバカもいるから、バリアーを張ること自体は
全く無意味じゃなかったかもしれん。でも、今から思えばむしろ
「これは着替えの一環」という体裁を整えるための儀式だった…気もする。

バリアー係は2グループ合同で、前年までより多い8?10人くらいかな。
その他の女子も外から興味津々で覗き込む。総勢15人の視線が突き刺さる中、
俺はいつも2?3人の女子と一緒に着替えさせられた。

一緒に着替える女子は「こないだは○○ちゃんだったから、今日は××ちゃんね」
という感じで決まってたらしい。圧倒的に女子優位の環境で強気になるのか、
日ごろおとなしめの子も、結構大胆に俺の前で服を脱いでたな。

運動神経抜群のキョウカは、カモシカのような脚線美だけど胸はペッタンコ。
肥満児のユカは、オッパイより腹回りの方が大きい感じだ。
クラスで一番目立たないシオリは、意外というか陰毛が一番濃かった。
あれから15年くらいたつけど、今も10人くらいの裸ははっきり覚えてる。

結果、夏休み前には、女子全員の裸を一通り拝むことになった。
正直、嬉しくなかったと言えば嘘になるが、やっぱり恥ずかしさの方が大きい。
股間を隠すと、バリアーどもから「男のくせにー」と大ブーイングが飛ぶし。
着替え終わってから、他の男子に「どうだった?」と聞かれるのも嫌だった。

「生け贄」になったのは俺だけじゃない。
俺以外に男子2?3人の中からプール授業のたび1人が指名され、
「今日は○○君ね」という感じで連れて行かれた。
嫌がると「佐藤(俺)は着替えたのに、情けなーい」とバカにされる。

ま、指名された側も本心じゃ女子の裸を拝みたい気持ちがあるわけで、
どいつも結局はバリアーの中に姿を消した。「1回だけ」という奴を入れたら、
バリアーに入ったのは男子15人中、最終的に10人近くに上ったんじゃないかな。

もっとも、中で一緒に着替えてくれる女子がおらず、単純バリアーに囲まれ、
女子に見守られながら1人で着替えさせられた奴も何人かいたけど。

生け贄の男子はリーダー格のヒロコが中心になって、
女子どもから「今度は誰がいい?」とリクエストを受け付けて決めてたそうだ。
女子にも派閥みたいなグループがあったが、プールの時だけは一致結束してた。

この辺、女子はシビアというか、最後まで1回も呼ばれない男子も5人ほどいた。
キモデブやオタクは最初から論外。「フルフルチンチン♪」と歌ってたバカも、
「1回でいいから中に入れて?」と土下座してお願いしたが、断固拒否されてた。

ちなみに、このバカ…アキオと言うんだが、信じられないことに今は地方公務員。
破廉恥系の犯罪で警察のお世話になった、という話は、今のところ聞いてない。

バリアーに連れ込まれた回数は、「レギュラー陣」じゃ俺が圧倒的に多かった。
小学生だしモテ男も何もないと思うんだが、あとで女子の一人が言ってたんだよな。

「やっぱり、佐藤君(俺)のオチンチンが一番おっきいよねー」

全国短小友の会から抗議が来そうだから補足すると、
「6年生にすれば」という条件付きだ。誤解しないように。

当時の俺のチン長は覚えてないが、毛はまだ生えてなかったし、
平常時は先っぽも半分くらい皮がかぶってたと思う。まあ6年生といったら、
子供チンコからほぼ大人チンコまで、一番バラエティー豊かな年代だしな。

そしてなぜか、生け贄が俺のときはヒロコも一緒に着替えた。
どうやらヒロコの前だと俺がいつも勃起させるから、という理由らしい。

たぶんどの女子も、それまで「ナマ勃起チンコ」を見たことなかったわけで、
プラプラ下を向いてるのより、ピーンと上を向いたのに興味あったんだろう。

最初は恥ずかしがって大急ぎで水着を着けてた女子も、
何回かしたら俺に裸を見せつけるように、ゆっくり着替えるようになった。
ヒロコに至っては、わざわざ上下脱いでマッパになってから水着を着たりする。

今にして思えば、その方が俺が興奮するから、という理由だったんだろうな。
その思惑通り下半身を反応させてた俺もバカだったと思う。

作家さんだと、ここから乱交展開に持って行くんだろうが、
俺にはそれだけの構想力も文章力もない。ごめんな。

でもまあ、思春期に入るかどうかの年頃で、同年代の女子の裸をたっぷり
観察できたのは、貴重な経験だった。当時は死ぬほど恥ずかしかったけど。

ここから先は後日談というか、プールと直接関係ないんだけど、
夏休み最後の日、2人で宿題するためヒロコの家に行った時に初めて合体した。

宿題しながらプールの着替えの話になって、
最初は「あんた、いつも大っきくするよねー」とか笑いながら言われたんだ。
今さら恥ずかしがることもないから、「おまえの裸見たら仕方ねーだろ」と返した。
すると「じゃあ、ここで見る?」「おう、見せろよ」となって、
ヒロコの家族も出掛けてたんで、2人して部屋でマッパに。

着替えのときは互いに見るだけだったけど、人目がないことをいいことに、
オッパイやアソコを触ってやった。ヒロコも勃起チンコを握ってきた。
「うわっ、こんな硬かったんだ」と驚いてたな。
ヒロコのアソコもドロドロになってて、指でいじったら「ああ…」と喘ぐ。

俺も我慢できなくなって「入れてみようか?」と言ったら「うん…」。
もちろん2人とも初めてで、セックスの知識はいい加減だったけど、
ヒロコを横たえると、どうにかこうにかゆっくり挿入した。
興奮と快感で気が狂いそうだったな。彼女の方は、やっぱり痛かったみたい。

あとで聞いたんだが、タオルバリアーの中で一緒に着替えながら、
俺も勃起させてたけど、ヒロコも異様に興奮してたそうだ。そのせいか知らんが、
俺以外が生け贄の日は彼女、絶対一緒に着替えなかったんだよな。

小6でBだったヒロコの胸は、今じゃ立派なD。チョボチョボだった股間も
モサモサの逆三角形だ。この15年間でハメた回数は優に1000回を超えてると思うが、
今でもあいつの裸を見たら即フル勃起するし、3連発、4連発も余裕でこなせる。

互いに強烈な「原初体験(?)」だったから、意識の深い所に刻み込まれたのかな。
アソコの相性もいいらしく、毎回2人とも気が遠くなるまで快感をむさぼりまくり。
今年の秋に結婚するけど、この先ずっとセックスレスとは無縁だと思う。

佐智枝とディルド その3

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に
心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。
それは向こうから見ても同じ。
事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。
自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの
会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。

たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。

10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。
ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や
多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い嫁の不倫。

ゴルフのキャンセルが続いていた事で、しばらく江口も来ていませんでした。
「一段落したら、食事にでも呼んであげたら?」
さりげなく提案する佐智枝に小さなメッセージが込められているようでした。

ゴルフ絡みでなく「飯でも」と自宅に誘った日曜の夕方、
江口は久しぶりの佐智枝に
「めでたく、いよいよ離婚が成立しそうです」
と、やせ我慢の笑顔で報告します。

「残念ね・・・・ご馳走作ったから、ゆっくり食べていってね
今日は二人で慰めてあげるから!」

出来るだけ、離婚話を避けながら、好きな映画、単純明快な洋物のラブストーリーや
泣けるヒューマンドラマ系の話題作の話に盛り上がりました。

ちょっとしたDVDコレクターの江口に
「それそれ、どうしても見たかった映画なの!今度貸してよ!ね、持ってきて!」
とねだる佐智枝に快諾する江口。

「近くに来るついでがあったら、忘れないうちに届けてやってよ」
と言った瞬間、何かがスタートしたような気がしたのは私だけだったでしょうか。

いつもの様に佐智枝を褒め、焦がれるような目で見つめる江口。
好きなワインを口に運ぶピッチがいつもより早い佐智枝。

伊藤という強烈な他人棒を知ってしまった佐智枝も江口を見る目は変わりました。
「江口君とだって、キスくらいなら」とつぶやいたあの夜の記憶。

「関係が近すぎる」と躊躇していた相手に対する小さな性的欲望も
佐智枝の中では抑えきれなくなっているのがその表情からも解りました。

離婚という空しい現実で、元気の無い江口に対する
佐智枝の母性本能や、女としての欲望が芽生え、
それを求めていると確信した私は行動に出ました。

「帰っちゃう前にさ、あのパターだけどさ。思い出したついでに捜してくるよ」
ソファーに並んで語りあう二人に声をかけ
庭の物置に行くふりをして玄関を出ました。

わざと大きな物音を立てて作業を演出しながら、しばらく様子を見た後、
暗い庭の隅から、カーテン越しに見えるリビングの二人を捜しました。

ソファに座った二人は私の期待どうり、抱き合い、キスをしていました。
永い付き合いのある親友と愛する妻のその姿には
全てを持ち去られるような切なさと締め付けられるような嫉妬が交差します。

音は聞こえませんが、求め合い、欲望をぶつけ合うような卑猥な光景でした。

切なく、そして興奮させるその行為をじっくり鑑賞してから
荒い息を整え、大きな音で玄関を開けます。
「やっぱ、見つからないから、ゆっくり捜しとくわー」
と部屋に戻ったときは、微妙な空気の中、離れて座る二人でした。

江口の帰った夜、「あいつも気の毒だけど、大変だなあ・・おやすみ」
キスはしましたが、少し酔ったふりをして、寝ました。
「ディルド」の登場を期待していた佐智枝を不完全燃焼にしました。
何度も寝返りを打ち、ベッドが少し揺れていたのは、一人で慰めていたからでしょう。

自営業の江口が月曜にDVDを持って、きっとやって来る。
昨日からの流れで「来なければおかしい」と思う程、確信がありました。
体調不良を理由に会社に休む事を伝えた私を、いつものように車で駅へ送る佐智枝。

いい年した男がいったい何をしているんだ?と自問しながらも
今までの生活には無い妙な興奮を覚えていました。
昼前まで時間を潰し、タクシーで向かった自宅の駐車場には
やはり見慣れた江口の車がアウディの横に停まっていました。

通り過ぎた向こうにある、初めて入る喫茶店で胸の高まりを抑え、思案しました。
(鍵はある。でも二人が珈琲を飲んでいるだけなら、帰ってきた理由は恥ずかしすぎる)
・・・・・・もう30分待って、思い切って、侵入してみようと決心。

誰もいないリビングの床には佐智枝のワンピースやパンティーが散乱しています。
なぜか、とっさにそのパンティーを拾い上げポケットに突っ込みました。

そっと階段を登り、いつものベランダに潜り込み、覗いたそこには
全裸の佐智枝がベッドに手を付き、
立ちバックで江口に突き入れられている姿がありました。
「ア―ッ!・・・アーッ!・・・ウッ!ウッ!・・・江口くん・・・イイ!イイよ!」
「気持ちイイ!大きい、大きい!!・・・・ダメダメ・・・・・大きい――ッ!」

ガラス越しに聞こえる佐智枝の喘ぎ声は悦びに打ち震え、泣いている様にも聞こえます。

大学の同好会NO1の巨根が勃起すると、こんなになるのだと驚愕するような一物に
騎乗位でまたがったり、69で咥えたり、寝バックで痙攣したり・・・

「ダメダメもうだめ!気持ちいいよー!!凄い!アああ、きつい!」

その言葉は初めて聞く、佐智枝の心からの叫び声の様でした。
ここには書ききれない程の強烈でドロドロしたセックスが狂ったように展開されました。

「アア!江口君!・・江口君!凄い、凄い!また逝きそう!…あ・・・あ・・・
もうダメ!またイクッ、イクッ、逝っちゃう!」

いたたまれず階段を降り、そっとドアに鍵をかけ、
とぼとぼ歩いた駅の近くのコンビニのトイレで
まだ、たっぷり湿った佐智枝のパンティーに頬ずりしながら
トイレットペーパーの中に恍惚の射精を放出した私でした。

その日の夜、ソファーと床の狭い隙間の奥にパンティーを戻し
そわそわして、落ち着かない雰囲気で過ごす私に、佐智枝が切り出します。
「お昼に・・・・江口君がね、DVD・・・持ってきてくれたわ」

「・・・・・寝たわ。・・凄かった。下で一回。寝室でも。凄い物で逝かされたわ。
でもあの人、帰る時、あなたに合わせる顔が無いって落ち込んでたの。
だから可哀想になっちゃって、落ち着かせるために・・怒らないでね・・
あなたの最近ハマった趣味の事も、言っちゃった。大丈夫って・・」

正直で可愛い、美しい妻、佐智枝を抱きしめ、髪を撫でました。

電話に出た、江口は少し焦った様子でしたが
「佐智枝から聞いたよ・・・・」
「・・悪い・・・お前を裏切った・・・・・ほんと・・・ブレーキ利かなかった」

このままでは、佐智枝の予言どうり、気まずい関係しか残らないと感じた私は
勢いで自分の欲望に満ちた提案をしたのでした。

私の寝取られ趣味について、あまり説明する気は無かったし
理解できるはずもないのですが、裏切りを許すその条件には
江口も唾を呑んで聞き、驚き、興奮して承諾したのです。

* 佐智枝の行為の半分は私への「愛のある見せつけ」であり、
決して「好き物」では無いと理解し、今後は無断での間男行為は禁止。
* 月に一度、(たまに2度)こちらの都合に合わせた日に食事会。
  深夜帰宅、泊まりは自由
* 佐智枝の気分を第一に優先して、空気を読んで自然な「妻の共有」を楽しめないか。
* 安全日以外はゴムを使うか外出し
* いつか、仲たがいをしたり、縁が切れる事があっても、
この秘密は墓場まで持って行く事。

「もう、あなた、一人で盛り上がって無い? 江口君だって理解できないんじゃない?
ほんとは迷惑だったりして」

「信じられない、本気なの? 今度の休み?もう、どうしよー」
着るものや下着をそれとなく準備している佐智枝もまんざらでもなさそうでした。

2,3週間に一度のアブノーマルな世界を楽しむために
至って通常な日々を、大切に、そして幸せに送る、私達二人。

その日がやって来ると、まるで江口と二人で計画していたかのようなシーンを
私に見せつけ、いたぶり、興奮させる、佐智枝がいます。
「させたい」私と「したい」江口
夫の親友に抱かれる背徳の悦びと、それを見て興奮する私に見せつけ、感じる佐智枝。

この半年の間にも色々な思い出を作ってくれました。

爽やかなシャンブレ―のシャツの上にゆったりした、紺色のセーター。
下はホワイトジーンズのその日の佐智枝は、女子大生のようでした。
江口の来る前に買い忘れたワインを車で買いに行かされて
買い物を終えて帰ると、すでに江口の車がありました。
玄関を入ると、佐智枝の声が漏れ聞こえてきます。

佐智枝はセーターのままで、下半身だけ全て脱がされ、ソファーに手を付き
バックで尻を突出し、江口に、大型犬のように舌で秘部をしゃぶられています。
江口の両手は佐智枝の尻や腿の内外、そしてふくらはぎや足首を撫でまわしています。
ピクンピクンとしながら私の方に振り返り
「あなた!・・凄いの!あーっ!気持ちいい!もっと、アア逝くッ!逝くッ!」
リビングの絨毯に射精して叱られたりもしました。

ある時は、コンビニに買い出しに行っていたはずの二人が
玄関で靴を履いたまま、立ちバックをしていた事もありました。
アグーのハーフブーツを履いたまま、デニムのミニスカートをまくりあげられ
パンティーを横にずらし、ぶち込まれて喘ぐ佐智枝。
「ン・・ン・・・イック・・イック!・・・あ・・・イクッ」
缶コーヒーのように太い物を捻じり込まれる、その小さな丸い尻は
江口の大きな両手でつぶされそうになっている桃のようです。
自分の口を手で押さえ、声をこらえている佐智枝は美しく
思わず、スマホのカメラにも収めました。

暗いリビングで三人で洋画を見るときも、ソファーの真ん中には佐智枝が座ります。
キスシーンのタイミングで横を見ると、もう二人は抱き合ってキスの最中です。
2,30分キスしている事もあります。
寝室へ行く余裕などなく、そこで裸になり獣のように繋がります。
「江口君!イイ!ほんと!これイイ!ああ、好き、江口君もっとして・・・イック」
めったに3Pに突入する事はありません。
江口としている佐智枝の口で受け止めてもらうのが精一杯です

泊まった翌日の朝食後、食器をキッチンに運ぶ江口は大声で笑ったり囁きあったり。
帰ってしまう多忙な江口とも、2,3週間は会えません。
・・・・静かだなあ、と思って覗けば、やはり、佐智枝はしゃがみこんで
江口のその大きくなった物を両手で扱き、咥え、首を前後に動かしています。
「来て、出していいよ、飲んであげる!ンフ・・ンフ・・ヴ・・ヴ・・ン!!
いいよ!頂戴!ジュポ!ジュポ!・・ング、ンッグ・・・・美味しい!」

エロDVDを持ち込んでソファーで観ている二人の前に座っていた佐智枝は
しばらく観ていた後、四つん這いになりワンピースの裾をゆっくり持ち上げ、
下から手を伸ばし、パンティーの上から秘部をさすります。
ゆっくりパンティーを引き下ろすと、私達二人の視線は釘付けです。

尻を高く上げ、秘部もアヌスも丸出しで腰を揺らし二本の指でオナニーにふけります。
二人で共有する愛おしい妻のこれ以上無い卑猥な誘惑。
二人共もうエロビデオどころではありません。

「お願い!入れて!・・・はやく!・・・・・早く」
「どっち?・・どっちに入れて欲しいの!」と、私。
「ハァ!ハァ!たまらない!早く!・・・・・・・・江口君早く!」
パンパンパンと音を響かせ前後する江口の尻を見ながら・・・
そして号泣するような佐智枝の悦びの声を聴きながら射精するのは、最高です。

「エステもいいけど、肩こりにはマッサージもいいよねえ」
と言った佐智枝の言葉を聞き逃さなかった江口。
江口が持ち込んだコールマンのキャンプ用の簡易ベッドの上に佐智枝を下着で寝かせ、
疲れ気味の妻への「出張マッサージ」
オイルをたっぷり垂らして、男二人の四本の手でマッサージした時の
佐智枝の乱れ方は凄まじく、じっくり秘部を鑑賞し、こねくり回し続ける江口に
「イヤ!イヤイヤーッ!ちょっと・・ほんと・・・ダメーッ!」
AVでしか見た事のなかった「潮吹き」
初めて潮を吹く佐智枝にはとても驚き、感動しました。
「もうダメ、気持ち良すぎて、おかしくなりそう!」
「いいのよ!今日は・・あなたも入れて!アア凄い!イク、逝く――ッ!」

先日もしびれるシーンがありました。
キングサイズのダブルベッドで三人で眠る時も勿論、佐智枝は真ん中です。
歳のせいもあり、飲んだり2度も射精したりすると、私の体力も限界になります。

真夜中、小さな声に起こされると、寝たまま後ろから抱きつかれた佐智枝は全裸です。
両乳房はわし掴みにされ、江口の物はすでに、後ろから挿入されています。
ゆっくりした深いストロークで、小さな照明しかない闇の中で
音もなく犯され、声をこらえていました。

暗さに目が慣れてくると、佐智枝が真っ直ぐ私を見つめているのがわかります。
潤んだ目に、溜めていた涙が溢れ、ポロリとこぼれ落ちました。
泣いていました。
私と目が合うと
「イイ・・・すごいの・・・・あなた・・・・見える?・・・私のこんなとこ・・・
アッ!アッ!・・・・あなた感じる?・・・私・・・・もうダメッ!!」
私は枕元のティッシュを抜きとり射精の準備にはいります。
振り返るようにして江口の唇を求め、激しいキスをしながら
ピクンピクンと仰け反って逝く佐智枝を見ながら、
私は三度目の射精に酔いしれるのです。

これからも、私を興奮させる演出じみたシ―ンで楽しませてくれるでしょう。
子供に突然の帰省をされないようにマメなチェックも欠かしません。

江口の来ない休日には一泊旅行や日帰り温泉で楽しむ事も増えました。
佐智枝から手をつないでくるようにもなりました。
旅先の宿にディルドは不必要になりました。
「大きさじゃないの。あなた!・・アア・・・凄く気持ちいい!」と逝ってくれます。

旅先で名物グルメを頬張り、ブログ用の撮影に夢中な美しい妻が
月に一晩だけは、私の目の前で他人に大又開きで手マンをされ、
悦楽の表情で叫び、そして「潮を吹く」のです。

巨根でも絶倫でもない、冴えない中年男が
夢のような性生活を送れるようになったのも
あちこちに展開される、寝取られサイトのお蔭と感謝しております。

家事、家計、趣味のお付き合いも、相変わらずスマートにこなす佐智枝にも
いまさらながら気が付けば、沢山のファンがいます。

我が家御用達の電気屋さんのご主人も、フランス料理店のマネージャーも
時々英会話を教えている高校生クンも、還暦の町内会長も・・・・
佐智枝に対して、「好き好きオーラ」を出している男達も多いと気が付きます。

この男達との間に、何か起こる事はまず考えにくいですが、
また、何か起こったら、その時は報告します。

それより、数年後に伊藤君がインドから帰国した時には、
江口と伊藤君に輪姦される佐智枝を見ながら
悦びの射精をしてみたいと夢見ているのですが・・・

長々と駄文を申し訳ありませんでした。

  


人妻の加奈さんの旦那は、寝取られ性癖だった

バイト先のバイト仲間の加奈さんと、色々あって深い仲になった。
加奈さんは人妻と言うこともあり、期間限定での恋人と言うことになった。

その期間中は、最高に楽しい時間で、心が通い合って愛し合っていたと思う。

約束の期間が過ぎて、加奈さんの旦那が出張から帰ってきて、恋人同士の時間は終わった、、、

俺は、それでもあきらめきれずに、いつか加奈さんを俺のモノにしたいという気持ちを胸に秘めたまま、以前のバイト仲間と言う関係に戻っていた。

濃厚な時間を過ごした後だったので、割り切れずに悲しい思いがあったのだが、加奈さんはすっかりと、何事もなかったように以前のバイト仲間に戻っていた。

だが、それでも加奈さんと一緒の時間を過ごせるのは、最高に幸せだった。

だが、ある日加奈さんが深刻な顔で話しかけてきた、、、

「フミ君、ごめんなさい。フミ君とのこと、あの人に話しました、、、 私と一緒に彼と話をして欲しいです。 フミ君には迷惑かけないから、お願いします。」

深刻な顔で予想はついていたのだが、案の定だった。

「わかりました、、、」
俺も、死にそうな顔でそう答えた。

だがその瞬間、加奈さんが笑いながら
「そんな死にそうな顔しないの! フミ君が思ってる話とは違うからw」
と言った。

俺は、あっけにとられながら
「え?どういうことですか?」
と聞いた。
「敬語w 緊張してるの? 今日、フミ君早上がり出来ないかなぁ? 一緒に帰ろ? 説明するからw」
ニコニコしながら加奈さんが言う。

「あ、大丈夫だと思います、、、思うよ。」
つい敬語になってしまう、、、 俺は、怒り狂った旦那に、殺されても仕方ないと思っていたので、この展開が正直意味がわからなかった。

そして、落ち着かない感じでバイトを続け、先に加奈さんが仕事を終えて出て行った。
「じゃあ、マックで待ってるからねw」
耳元にそうささやいて出て行った。

そして、30分ほどして、入れ替わりで俺もアップした。

慌てて着替えて、マックに走った。

店の中に入ると、加奈さんがシェイクを飲みながら待っていた。
「お待たせ!」
息を切らしながら加奈さんの前に座る。

「早かったじゃんw 緊張してる?」
ニヤニヤしながら加奈さんが聞いてくる。さっき、深刻な顔で浮気がばれたと告白してきた加奈さんとは大違いだ。

「そりゃ、してるよ、、 マジでばれたの?」
「うん、、  全部じゃないけど、話したよw」
何でこんなに楽しそうなんだろう。ちょっと腹が立ってきた、、、

「大丈夫なの?」
「フフw 大丈夫だよw あのねぇ、、 びっくりしない?」
「なに?しないから!早く!」
焦らされて、焦ってきた、、

「私とフミ君のセックス見たいんだってw」
「、、、は?、、、」
言っている意味がわからなかった。

「だから、私たちのしてるところ見たいんだってw 見せたら全部許してくれるってw それで、今後は公認で会っても良いってw」
「それって、、、 証拠収集とかじゃないの?」

「違うってw 浩輔さんは、寝取られ性癖があるんだってw」
ニコニコ楽しそうに加奈さんが言う。

「マジで? そうなの? そんなの、、あるんだ、、」
俺は、とても信じられない気持ちだ。
自分の大切な人を、他人に抱かせて、それを見て楽しむ、、、
気が狂ってるとしか思えない、、、
というか、旦那さんは加奈さんをおもちゃのように思ってるのではないかと思った。
愛情なんてないのではないかと思った。

それは、俺にとってはチャンスだと思った。
希望通り目の前でセックスをして見せつけてやって、俺の方が加奈の夫としてふさわしいと、思い知らせてやれば奪えるのではないか?   そんなことを思った。

「ねぇ、どうするの?」
さっきまでのニヤニヤモードとは打って変わり、心配げに聞いてくる加奈さん。

「もちろん、俺はOKだよ。どんな形でも、加奈さんとまた結ばれるなら、嬉しいよ。」
「フフw 嬉しいなぁ、、、  ホント、、、嬉しい、、、  もう、二度と触れられないと思ってたから、、、」
「俺はいつでもOKだったのにw」

「ありがとう、、  じゃあ、週末で良いかな?」
「あ、うん、、大丈夫。」

「じゃあ、明日ってバイト休みだよね?」
「あぁ、、そうだよ。」

「じゃあさ、打ち合わせしよ? 話し合わせないとでしょ? それに、どんな風にするかも決めとかないと、、、  ね?」
「わかった。どこで待ち合わせにする?」

「人に聞かれたらイヤだし、、、  じゃあ、フミ君の家に行くねw」
笑顔で言う加奈さん。

「え?良いの?まずくないの?」
俺の方が狼狽した。

「久しぶりにフミ君の手料理も食べたいし、良いでしょ?」
この笑顔で言われて、断るヤツなんていないと思う、、、

「もちろん! でも、ご主人は?」
「明日は、打ち上げで遅いんだって。ちょうど良いよねw」
俺は、嬉しかったのだが、ちょっと怖かった。
加奈さんは、こんなキャラだったっけ?もっと貞淑な感じだった気がする、、、
やっぱり、ご主人が寝取られ性癖のカミングアウトをしたことで、加奈さんも何かが変わってしまったのかもしれない。
だが、それは俺にとって追い風のような気がした。

そして、結局明日、俺の学校が終わる3時過ぎに俺の部屋で待ち合わせという流れになった。

「あ、もうこんな時間!じゃあ、ダーリンが待ってるから、帰るねw」

加奈さんは、茶目っ気たっぷりな感じでそう言うと、俺の手を握って引っ張って店を出た。

「フミ君、混乱してる?ゴメンね、変なお願いして、、、でも、どんな形でも、またフミ君と、、、、  一つになれるのは嬉しいよ、、」
真顔でそんなことを言われると、心がざわつく。

そして、フミさんと別れて、家に帰った。
悶々として、色々な考えが頭をグルグル回って、なかなか寝付かれなかった。

寝取られ性癖という話は、聞いたことはあるが、現実に存在するのだろうか?
俺は、加奈さんが俺の妻だったとして、他人に抱かせたいなんて一ミリも思わないと思う。

目の前で、俺と加奈さんをセックスさせて、それを動かぬ証拠として訴えるつもりなのかな?とか、色々と考えてしまう。

だが、考え方によっては、訴えられて慰謝料とかになったとしても、加奈さんと旦那さんは離婚するのではないか?
大きな負債は負ったとしても、加奈さんと一緒になれるのならば、それで良いのかもしれない、、、  そんなことまで考えてしまった。

そして、気がつくと寝てしまっていて、朝になった。
スマホを見ると、加奈さんからメールが来ていた。
あの一件で、期間限定の恋人期間が終わってからは、一度もメールのやりとりはしていなかった。

メールには、俺が学校に行っている間に掃除してあげるから、ポストにカギを入れておいてと言う内容だった。

俺は、もうこの時点で今日は学校を休むことにした。
加奈さんと恋人関係が終わって以来、俺は真面目に学校にも行っていて、就職のことも真剣に考えるようになっていた。
何時でも加奈さんを迎え入れることが出来るように、ちょっとだけ人生に真剣になっていた。

だけど、今日は特別だ。
すぐに加奈さんにメールをして、もう家にいるから、何時でも来てと伝えた。

すぐにメールが返ってきて、”じゃあ、30分後に”と、ハートの絵文字付きで書いてあった。

俺は、慌ててシャワーを浴びて、髭を剃ったりして用意をした。

そして、まだ20分くらいしか経っていないのに、ドアをノックされた、、、

まだ髪が濡れたままだが、ドアを開けると加奈さんがいた。
白いワンピースを着た、清純な女子大生みたいな加奈さんが、微笑んで立っていた。

俺は、夢のようだと思って、ついつい顔がにやけてしまう。

「もう来ちゃったw」
にっこり笑いながら加奈さんが言う。
「早いねw 待ちきれなかったの?」
そう言ってからかうと、加奈さんは真面目な顔で
「うん、待ちきれなかったよ。昨日、楽しみすぎてほとんど寝れなかったよw」
こんなことを言ってくれた。

俺は、少しだけ緊張しながら加奈さんを部屋にあげると、とりあえずコーヒーを入れた。

加奈さんは、少しだけ頬が赤く、上気した感じになっている。
そして、落ち着かないのかモジモジしている。

コーヒーをテーブルに置きながら、
「どうしたの?落ち着かない?」
と聞くと、
「ん、ううん、そんなことないよ、、 久しぶりだし、、 ね、、」
ちょっと心ここにあらずといった感じだ。
やはり、口では大丈夫と良いながら、旦那のことが気になっているのかなと思った。

そして、加奈さんはコーヒーを一口飲むと
「ん、おいしw」
そう言って、にこりとした。
俺は、もうすぐにでも抱きしめてキスをしたかったが、加奈さんは週末の打ち合わせをしに来たのだからと、思いとどまった。

「フミ君、あれからこの部屋には女の子は来てないの?」
上気した感じのまま加奈さんが聞いてくる。
「当たり前じゃん! 真面目に学校も行ってるし、就職のことも真剣に考えてるよ。」
「そうなんだ、、、 どうしたの? 真面目なフミ君って、ちょっとイメージ違うw」

「どうしたのって、加奈さんと結婚するために決まってるじゃん! 俺、あきらめないって言ったよね?」
ストレートに本心を言ってみた。

「ん、、、 嬉しい、、、  ダメだよね、、 嬉しいって思っちゃう、、、 あ、、」
なんか、加奈さんの様子がおかしい。
だが、かまわずに俺は続ける。
「ダメじゃないよ。ダメじゃないから! それが加奈の本心だよ。俺、ずっと愛してるから! 待ってるから!」
あれ以来、言いたくても言えなかった言葉が、溢れ出てくる。

すると、加奈さんが、苦しげな顔で
「だ、め、、 そんな、、事、、言われたらぁ、、、 あ、、 イク、、イクっ!」
そう言って、ビクンと体を震わせた。

俺は、死ぬほど驚いた。言葉だけでイッたの? さすがにそれはないだろ? ちょっと混乱した、、、

すると、加奈さんはそっとワンピースの裾をまくりあげ始める。
真っ白な太ももが見え始めると、なまめかしくて興奮で息が苦しくなる。

そして、アソコが見えるくらいまくり上がると、俺がバイト中に加奈さんをイカせたリモコンバイブのパンツ部分が見えた、、、
注意してよく耳を澄ますと、ビィーーンという音も、わずかに聞こえる。

「それ、、 つけてたんだ、、、」
息をのみながら、そう言うと
「うん、、 あぁ、、、 だって、、、 フミ君が、、、 喜ぶかなぁって、、、 あぁ、、ん、、」
そう言って、リモコンを渡してきた。

俺は、何も言わずにそれを受け取ると、スイッチをひねって強にした。
ビィーンと言う音が、甲高くなる。それに併せて、加奈さんが身をよじる。

「こんなものつけて男の部屋に来るなんて、なに期待してたんだよ?w」
久しぶりにSっぽい言い方をしたので、ちょっと緊張する。
「あ、あぁ、、ゴメンなさいぃ、、、 こんな、、、はしたないものつけて、、 あ、あぁ、、 期待してた、、、  フミ君にぃ、、、 また、、 太いのぉ、、、  ハメてもらうことぉ、、」
加奈さんは、顔を真っ赤にして告白した。

俺は、黙って加奈さんに近づいて、ワンピースの上からはっきりとわかる乳首をつまんだ。
「ノーブラで、マジ、淫乱だなw」
こんな事を言うと、
「う、ぐぅアッ! ダメぇ、、 イク、、イクっ!」
リモコンバイブ強と、乳首をつままれたことで、あっけなくイク加奈さん。

「イキすぎw どんだけ溜まってたんだよ?」
ちょっとバカにするように言うと、体をビクンとさせる加奈さん。
そして、俺に抱きついてキスをしてくる。

久しぶりの加奈さんの柔らかい唇の感触に、色々な思いがこみ上げる。

すぐに加奈さんの舌が滑り込んでくる。
俺もすぐに舌を絡ませる。

そのまま抱き合い、キスを続ける。

本当に長い時間キスをしていた。
加奈さんは、途中で涙を流していた。

そして唇を離すと
「プハァ、、 やっぱり、、凄い、、  フミ君、キス上手だよね、、、」
うつむいて、照れたような仕草でそう言う加奈さん。
「ずっと、キスしたかったよ、、」
俺は、本心でそう言った。

「キスする相手なんて、いくらでもいるでしょ?」
加奈さんが、ちょっとむくれたように言う。

「いないよ。加奈としかしたくないし。」
真顔でそう言うと、加奈さんは息を飲んで目を大きく開けた。
「本当に? 嬉しいよ、、、  あァ、、、やっぱりだめだ、、  気持ちが、抑えられないよ、、、」
そう言って、また抱きついてキスをしてきた。

キスをしながら、

「フミ君、会いたかった、、、」
「フミ君、、、愛してる、、  愛してるよぉ、、、」
などと、言ってくれた。

俺は、加奈さんをお姫様抱っこにしてベッドまで運んだ。

そして、抱きしめて、キスをしながら服を脱がしていく。
加奈さんも、俺の服を脱がしていく。

加奈さんは、俺の服を脱がせながら俺の乳首を舐めてきた。
待ちきれないという感じが、人妻のエロさを醸し出していてやたらと興奮した。

そして、お互いほぼ全裸になり、加奈さんのリモコンバイブだけになった。

それに手をかけて、引き抜くと、オルガスター形状のバイブが姿を現す。
本気汁で真っ白になったそれは、たまらなくエロかった。

「凄いね、こんなに真っ白だw ていうか、こんなの突っ込んで、よく歩いてこれたねw」
「ダメっ!見ちゃダメ!」
そう言って、慌てて俺の手からひったくって、ティッシュを巻き付けて隠す。

「加奈は、エロい女だねw」
「フミ君が変えたんじゃん! でも、、 ここに来るまでに、5回もイッたんだよ、、、  途中で、しゃがんじゃったよ、、、」

「うわっw 変態がいる!」
「変態は嫌い?」
首をかしげて、可愛らしく聞いてくる。

俺は、抱きしめながら
「大好きw」
そう言って、正常位で挿入した。

「あぁ、、 やっぱり、、コレ、、、  コレが良い、、 フミ君、、 ずっとこうなりたかったよぉ、、、」
複雑にうねりながら締め付けてくる加奈さんの膣。
やっぱり気持ち良い。

いままでセックスなんて死ぬほどやってきたが、こんなに気持ち良かったことはない。
やはり、気持ちのこもった加奈さんとのセックスは、別格だと思った。

抱きしめて、キスをしながら優しく腰を動かす。
「加奈、、 愛してるよ、、  俺、ずっと加奈を抱きたかった、、 キスしたかった、、」
「嬉しい、、  私も、、  いつもフミ君のこと考えてた、、 抱いて欲しかった、、、」

体がとけるような快感だ。

正常位で腰を振っていると、下から加奈さんが俺の乳首を舐めてくる。
「フミ君、気持ち良い?」
加奈さんが聞いてくる。

「気持ち良い、、 ヤバいくらい気持ち良いよ、、」
あえぎながらそう答える。

「一番?  いままでで一番?」
加奈さんが、小声で聞いてくる。  

「加奈は?」
俺は答えずに質問で返す。
「一番に決まってるよぉ、、、  わかってるでしょ?」
「わかってるw 俺も一番だよ。 加奈が一番。」
「ふふw 嬉しいなぁw」

旦那さんが帰ってきて、もう一緒に暮らしているのに、俺とこんな風にしている、、、
罪悪感が湧いてくるが、このまま奪い取りたい。
だが、旦那さんは、俺と加奈さんがセックスしているのを見たいと言っているらしい、、、
本当に、理解出来ない性癖だ。

「く、、ひぃん、 あ、あぁ、、 フミ君の、、、 子宮に当たってるよぉ、、  そこが気持ち良いのぉ、、 あ、あぁ、、 やっぱり、、フミ君のじゃなきゃダメだ、、、」
「旦那と比べてるの?」

「ご、ごめんなさい、、、 フミ君、、 加奈のアソコは、フミ君の形に変わっちゃってるよ、、、  フミ君専用だよ、、 フミ君のじゃなきゃ、もうイケないよぉ、、」
俺にとっては、これ以上ないくらい嬉しいことを言ってくれる。
だが、どうしても旦那さんの事が気になる。
旦那さんの前で、こんな事を言いながらセックスをするつもりなんだろうか?

「じゃあ、もう俺以外とはするなよ。」
結構真剣な口調で言ってみた。
「ダ、ダメ、、 あぁ、、、 いじめないでぇ、、」
真剣に困った顔で言う加奈さん。

「旦那のこと、愛してるの?」
「、、、ごめんなさい、、、 あ、愛して、、ます、、、」
本当に、苦しそうに、言いづらそうに言う加奈さん。

「じゃあ、俺とこんな事しちゃダメだよね?」
「そ、それは、、、 フミ君のことも、愛してるから、、」
「なんだよ、それw どっちの方が愛してるの?」

「、、、言えない、、、  言えないよぉ、、」

俺は、腰の動きを止める。
「イヤァ、、 止めちゃダメ、、 ダメだよぉ、、 イジワルしないでぇ、、」
眉間にしわを寄せて、哀願する加奈さん。

「どっちが好きなの?」
冷たい口調で聞く。
加奈さんは、腰がモゾモゾ動いて切なそうだ。

「わかってるクセにぃ、、、  もう、、いじめないで、、、」
潤んだ目で言う加奈さん。もう、これだけで十分なのだが、ついついムキになってしまう。

「言えよ!」
ついつい強い口調になってしまう。 

「フミ君、、、 フミ君の方が好きだよ、、 愛してる、、、」
俺の目を見つめながら、真剣な口調でそう言ってくれた。
「ありがとう、、、  ゴメン、、、  変なこと聞いて、、、」
俺は、嬉しかったのだが、それ以上に旦那さんに申し訳なかった、、、

そして、ゆっくりと腰を動かし始める。
加奈さんは、俺の目を見つめたまま
「フミ君は、本気なの?」
そう聞いてきた。

「もちろん! 加奈を俺だけのものにしたい。俺は、加奈を他人に抱かせたりしない。ずっと、大切にするよ。」
強く抱きしめながらそう言った。

「どうしよう、、、 フミ君、、私、どうしたら良いんだろう、、、」
涙目で言う加奈さん。

「俺は、いつまでも待ち続けるから。 気持ちの整理がついたら何時でも飛び込んできて欲しい。」

「フミ君、、、 わかった、、、 ねぇ、、、 もっとフミ君の形にしてぇ、、 フミ君専用のオマンコにしてぇ、、、」
いきなりエロいことを言う加奈さん。

「わかったよ。もう、旦那のじゃまったく感じないようにしてやるからw」
そう言って、加奈さんの両足をピンと伸ばして足首をつかんで腰を振る。
この体位だと、たっぷりと加奈さんのGスポットが削れる。
そして、Gスポットを削りながら、子宮口まで押しつぶす。
この動きを始めると、加奈さんはすぐに狂い始める。

「はぐぅぅアぁぁっ!! コレ、ダメぇ、、 凄い、、えぐれるぅ、、 あ、あぁっ! 奥、、奥まで来てるよぉ、、、  加奈の気持ち良いところ、全部当たってるぅ、、 あ、アッ! は、ヒッ!ヒィーーんっ! ン、ぐぁぁっ!」
背中がドンドンのけ反ってくる。

いままで、数多くの女性とセックスをしたが、こんなに感じてくれた女性はいなかった。
やっぱり、相性というモノはあるんだと思った。
そして体の相性は、心の結びつきまで強くするのだと思う。
旦那さんよりも俺のことを愛していると言ってくれる加奈さん。

久しぶりのセックスと言う事もあって、もうイキそうだ。

「加奈、ゴメン、もうイク、、」
ちょと情けないと思いながら、正直に言う。

加奈さんは、
「ダ、、メェ、、 まだ、、 もっと、、、 強くしてぇ、、」
貪欲におねだりをしてくる加奈さん。そのエロさに余計に限界が早まる。
「ダメだ、ゴメン、イク、、」
そう言って、スパートをかける。
「イッてぇっ!! フミ君、愛してるっ!愛してるっ! ぐぅぅぅっぅっっ!! お、おおお゛お゛ぉお゛ぉっ!!!イくぅっ!!!!」
加奈さんもイキそうな感じだ。そして、加奈さんは無意識かも知れないが、両足を巻き付けてきた。

両手両足でしがみついてくる加奈さん。
当然外に出そうと思っていたのだが、体を離すことが出来ない。
「加奈、イクっ!」
そう言って、そのまま中に出してしまった。
「う、うぅあぁ、、 フミ君、、 熱いよぉ、、、 出てるぅ、、」
俺にしがみついたまま、うわごとのように言う。

そして、そのまましばらく抱き合ってキスをしていた。

そして、体を離して、加奈さんの横にごろんと寝転んだ。
すぐに加奈さんが俺の胸に頬を埋めて抱きついてきた。

「フミ君、、、 幸せw」
ニコリと笑う加奈さん。
「中で、、、良かったの?」
思わず聞いてしまう。

「うーーん、、 良かったよw 凄く気持ち良かったw」
「そうじゃなくてw 大丈夫なの?」

「もう、どうでもよくなっちゃったw 浮気したこと、怒るんじゃなくて、それを見たいなんて、、、  何でだろ?」
泣き笑いで言う加奈さん。
やっぱり、旦那さんの願望を理解できないようだ。
無理もないと思う。

「加奈、、 愛してないんだと思う。 そんなの、絶対に変だよ。 俺だったら、そんなの見たいなんて思わないし、そんなイカれたお願いしないよ。 それに、俺だったら加奈を出張に連れてく。」

「そうだよね、、、  でもね、、、 フミ君、、、ごめんなさい、、、」
苦しそうに言う加奈さん。
「そっか、、、 そんな変なお願いされても、愛してるんだね、、、」
「うん、、、 ごめんなさい、、、」

「じゃあさ、旦那さんの希望通り、熱烈なヤツ見せてあげようよ!」
俺は、攻め方を変えることにした。やっぱり、旦那に見せつけて、絶望させて身を引いてもらおうと思う。

「フフw そうだねw 希望通り、思いっきりねw」
加奈さんも、吹っ切れたように笑顔で言う。

その後は、週末の打ち合わせをしようと思ったのだが、加奈さんは、ありのまま、全部話して良いと言った。

隠し事はしたくないそうだ。

俺は、チャンスだと思った。旦那に全部話して、見せつけて、諦めさせる。
俺は、猛烈に燃えていた。

「どうしたの?なんか、怖い顔してるw」
「ゴメン、週末のこと考えてた!」
「いいよ、考えなくてw 思った通りにしてくれて良いからw それよりも、、、 もう一回、、、」
そう言うなり、フェラチオを始めてくれた。

加奈さん自身の本気汁で白くなったチンポを、加奈さんが綺麗にしていく、、、

「フミ君、、、 あの、、、 その、、、」
加奈さんは、モジモジしながら猛烈に恥ずかしそうに言う。
「どうした?」

「、、、しろで、、」
小さすぎてよく聞こえない。
「聞こえないよw」

「だから、、  その、、、  後ろで、、、して、、、」
加奈さんは、顔が真っ赤だ。

「えっ? だって、痛いでしょ?」
「大丈夫、、、 練習したから、、」

「え? どうやって?」

「、、、作ったヤツで、、、」
「あぁ、アレか! 俺ので型取ったバイブね!」

「もう!いいじゃん! 言わないでよぉ!」
「でも、加奈が、アレで自分でやってたなんて、エロすぎw」

「だってぇ、、、 いつかフミ君にまたしてもらおうと思って、、、  練習したんだよっ!」
顔を真っ赤にしてそう告白する加奈さんは、可愛すぎて死にそうだ。

つづき



食卓を囲んで
緊張した表情の長門や伊藤とは対照的に
達也一人だけが上機嫌でワイングラスを傾けていた。

「若葉さーん、俺、少し妬いちゃったなー。すっごい乱れ方だったよねw」

言われた瞬間、かぁーっと血が上っていった。
顔が真っ赤になっていたに違いない。

「ば、ばかなこと言わないの!」

自分がさせたくせに何を言ってるの!
思い切り達也を睨みつけてやった。

「あらら・・ご機嫌斜めでちゅか?」
言いながら達也は隣に座る私にそっと手を伸ばした。
達也の長い指先が私の髪を梳くようにして、優しく撫でる。
途端にトロンとしてしまい、怒りなどすぐに忘れてしまった。

髪を撫でられながら良い気持ちに浸っていると、達也の指先は
ブラウスのボタンに伸びた。

「ちょ、ちょっと達也・・・」

「こういうシャツは会社っぽくて、なかなか良いよね」

私の静止など無視して、胸元のボタンが外されていった。

「ちょ、ちょっと待って!!」

「え?ダメなの?長門や伊藤もさっきからオッパイ気になってるみたいだし、今更恥ずかしがっても仕方ないでしょ?」

前を見ると、長門と伊藤が身を乗り出すようにして、私の胸元を凝視していた。

「もう!いいかげんにして!」

私は達也を振り払いながら勢いよく立ち上がった。
この時、運悪く私の肘が達也の顔を強打してしまった。
そんなつもりは全くなかったのに・・・

「いってー・・・」

顔面を押さえて痛がる達也。
痛がりながらも時々私の方を見据える目。
『もうお前とは終わりだな』と言った時のあの目だった。
達也に無視され続けた時の不安と恐怖が蘇った。
恐ろしくて謝罪の言葉すら出てこず、びくびくしていると
急に達也が立ち上がった。

「ごめんなさい。本当にごめんなさい。」
自分でも驚くくらい素早く体が勝手に動いた。
まるで条件反射のように私は立ち上がった達也の足元に縋るようにして謝った。
初めてではなかった。
それまでも達也が機嫌を損ねた時、私は同じようにした。
心の中で『捨てないで!お願い!捨てないでよ!』と叫びながら謝罪した。
いつも必死だった。
自分の情けなさは十分に理解していた。
私は年下の恋人に捨てられないように必死になってる惨めな女だ。
達也のためなら、プライドも何もかも捨てることができた。
そんな風に思える男に出会ったのは初めてだった。
どんなに惨めでも、達也さえ傍に居てくれるなら、それで良いと思った。

4人で料理を食べお酒を飲みながら談笑した。
美味しいワインのはずなのに、味は全く分からなかった。
それでも、どんどん飲み続けて早く酔ってしまいたかった。

顔と胸に痛いほどの視線を感じた。
ワインを口に運ぶ度にグラスを持つ手が羞恥で震えた。
当然のことだ
私一人だけ裸になって、乳房を露出したまま食卓に着いていたのだから。

達也の機嫌を直すために、脱ぐしかなかった。
3人の男が見守る中、服を一枚づつ脱いでいった。
一度は全員に晒している裸だったが、
エッチな気分でもない正常な状態での脱衣は、非常に辛かった。

気死する程の思いで全裸になっても達也の顔に笑みは戻らなかった。
いつもは機嫌を損ねても、脱いで言われたとおりにすれば、すぐに許してくれた。
私は素っ裸で仁王立ちしながら達也の言葉を待った。
達也は黙ったままだったが、代わりに伊藤が立ち上がった。

「ほんと、いい身体してますよね?」

「い、伊藤君、ちょ、ちょっと、やめてよ・・」

伊藤は私の肩を掴んで自分の方へ抱き寄せた。
もう片方の空いてる手がお腹を撫で、乳房の膨らみをまさぐる。
横目で達也を覗き見ると、達也は無表情で黙ったままだった。
私はどうしたら良いのか分からず気が狂いそうだった。

「若葉さん、鳥肌立ってて寒そう」
「なあ、達也、シャツは羽織っていいんじゃないかな?」
「うん。そうだね」

シャツ一枚羽織ったところでなんの慰めにもならないと思ったが
達也が反応してくれたことが嬉しかった。
私は伊藤に差し出されたブラウスに素直に腕を通した。
前のボタンは止めずに、文字通り羽織っただけだった。
当然のようにブラウスの前は大きくはだけられ、丸出しにされた乳房は伊藤の玩具だった。

「い、伊藤君・・」

たまらず伊藤の手首を掴んで離そうと藻掻くと
突然、別の方向から太腿を撫でられた。
「た、達也・・・」
達也だった。達也の長い指先が私の太腿を優しく撫でていた。
ゆ、許してくれたの?目を合わせると
達也は黙って頷いた。
安心して涙が出そうになった。
抵抗などできるはずもなかった。
私はすぐに掴んでいた伊藤の手首を放した。
そして、両手を上げて頭の後ろで組んだ。
達也に教え込まれた好きにして!のポーズだ。

「うそ、まじ?」
伊藤は上ずった声を漏らしながら、剥き出しになった腋の下を指先でなぞった。
たまらず顔を背けると長門と目が合った。
「いいですね?そのポーズ色っぽいね?」
長門の声に反応するかのように、達也が太腿の内側をポンポンと軽く叩いた。
これはもっと開けという合図だ。
肩幅を超えるくらい足を開くと股の間に手が差し入れられた。
それを見て伊藤は満面の笑みを浮かべながら顔を寄せてきた。
私は黙って目を閉じた。

「おおおw始まったか?」
声と同時に長門が寄ってくる気配を感じた。
6本の手が身体中を這い回った。

「若葉さんさー、これからは勿体つけないで、もっとオープンになろうよ」
達也の声だった。低い冷たい声だった。
達也は毛並みを整えるように私のアンダーヘアを撫でながら何度か耳元で囁いた。
「俺の立場も考えてよ。何のために今日、みんなに来てもらってるの?」

「わ、分かったわ・・」そう答えるしかなかった。

「じゃあ、座って、飲み直しましょう! 」
「お前らも、とりあえず席に戻れ。若葉さんがお酌してくれるってさ」

私は狂っていた。ただただ達也の機嫌が悪いのが不安で堪らなかった。
自分だけ裸になって、年下の男達に素肌を晒しながらの宴会・・・
言葉に言い表せない程の屈辱だったが、
とにかく達也に捨てられたくなくて、機嫌をとりたかった。

酒の肴・・・酒を飲む際に添えて共に楽しむ対象を言う。必ずしも食品とは限らない。

酒を飲みながら最初は眺めているだけだった伊藤と長門も
達也が何度か私の乳房をまさぐるのを見ると調子に乗り始めた。

「若葉さん、そんな色っぽい格好見せつけられて、僕は、もうこんなですよw」

伊藤が股間の膨らみを見せつけるように立ち上がってみせた。
これを切欠として、私は宴会に参加している"メンバー"ではなく、"肴"になった。

「おまえwそろそろ若葉さんの唇が恋しくなったんだろ??」
「まあね!」
「若葉さん、大きめのハンカチか、バンダナみたいなものない?」

「あると思うけど・・」

「おーし!じゃあ決まりだ!」
「チンポ当てクイズの開始だーーー!」
「おおおお!」「ま、まじ?やった?!」

「え?それって・・・」

「ルールは簡単ですよ
 若葉さんには目隠ししてフェラしてもらって、3人のうち誰か、当ててもらいます。」

な、何を言ってるの?
恥ずかしい思いをするだけじゃなく、男達の暇つぶし、余興にされるなんて、あまりにも屈辱的だった。

「ば、馬鹿な・・」文句を言いかけたところで達也に遮られた。

「見事正解の場合は、俺たちが若葉さんの言うことは何でも聞きますよ。だから頑張って下さいね
 さっき伊藤のは散々しゃぶってたし、俺のも知り尽くしてるでしょw 簡単なんじゃないかな?」

何でも?達也が何でも言うことを聞いてくれるの?

「どうしました?今更、恥ずかしくないですよね? さっき散々咥えてたんだしw」

たしかにそうだった。先ほど達也の前で、あれほど乱れたのだ・・今更・・

「本当に何でも言うことを聞いてくれるのよね?」

「はい、ああもちろん犯罪とか死ねとかそういうのは無しですよ。出来ることは何でもです。」

「達也だけじゃなくて、伊藤君と長門君も3人が何でも言うことを聞いてくれるのよね?」

「はい♪」「もちろんですよ?」

目の前に椅子が一脚置かれた。
その椅子のすぐ前で、私は目隠しをされ、手を使うのも禁止ということで後ろ手に両手を縛られた。
真っ暗闇で何も見えない上に、手を縛られ不安定な体勢で辛かった。

「若葉さんの美しい眼が見えないのは寂しいな?」
「だね。目を合わせながらフェラさせるのが最高なんだよな」
「まあでも、裸の美女が後ろ手縛りで目隠しされている図は、なかなか良いぞw」
「じゃあ、そろそろ始めよう!」
「俺たちは誰だか分からないように若葉さんの前のイスに座って若葉さんを誘導するから、誘導されたチンポを咥えてください」
「一応制限時間は無し、誰だか分かったら名前を言ってください。外れたらもう一度です。」
「ああそうだ!ギブアップするときは言ってください。ただし、ギブアップにはペナルティがありますよ」
え?
「当たったら僕たちが何でも言うこと聞くんですから、ギブアップのペナルティは分かりますよね?w」
え?そんな、聞いてない・・
「じゃあ始めます!」

3人のうちの誰かが黙ってズボンとパンツを下ろす音がした。
そして、私の後頭部を掴んで、その部分へ導いて行った。
鼻先に異臭を感じたところで、その手は離された。

やるしかなかった。
不自由な体勢だった。
私は口を開けて、カリの部分からゆっくり口に含んだ。
陰毛が鼻にチクチク当たり、奥まで含むと、うっときそうになった。
それでも我慢して唇をすぼめて、舌先で先端を舐めた。
伊藤のものとは違うような気がした。じゃあ、達也?
達也の整った横顔が思い出されて、少し気分が出てきたので
袋まで舌を這わせてみた。玉袋を舐め吸いながら冷静になると達也とは違うような気がした。
もう一度カリの部分から口に含んで口腔内全体で大きさを確認する。
玉袋を舐めたせいか、さっきより大きくなった気がした。
これは達也より大きい。
長門だ!ブサイクなニキビ面が頭を過ぎり、吐き気がした。
私はペニスを吐き出すようにして、「長門君でしょ?」と答えた。

「は?ずれ!残念です!」達也の声だった。
嘘!達也より大きかったはず・・・

「じゃあ、仕切り直し?」

再びズボンとパンツを下ろす音がして
後頭部を掴まれた。
男のアソコ特有の匂いがツーンとすると、頭を離された。
前回と同じように口に含んだ。
さっきとは違うモノだ。
これは伊藤だ。そう告げたが、これもハズレだった。

私は何度も何度も頬をすぼめ、舌をくねらせてフェラチオした
それでも、正解しなかった。
その間に、何度か射精されて、口や顔を汚していった。

もしかしたら、正解していても目隠ししていて分からない私を騙しているのではないか?
そう思うようになった。
何度目かの精子を顔に浴びた時、私は耐えられなくなって、思わず口答えしてしまった。
「これって正解してるのに、ハズレだと言って、私を騙してるんじゃないの?」

「えーー!酷いですねー違いますよー」
「じゃあさ、目隠し取るんで、自分で確認してくださいよ」
「若葉さん、さっき伊藤だと言いましたよね?」

目隠しが外された。
久しぶりの光が眩しくて目をうっすらとしか開けられなかった。
それでも、見間違えるはずはなかった。
「た、達也・・」

目の前の椅子に座っていたのは達也だった。

「ひでえよな、疑ったりして」
「若葉さんらしくないです。負けを認めないなんて」
「だよね?俺たちはともかく、恋人の達也のことも信じられないなんてね?」
「俺、超ショックだわ」

「ごめんなさい・・・」

「これってギブアップと同じじゃね?」
「うん。そうだよね。」

「分かったわ・・分かったから・・」

「分かったって?何が?」

「ペナルティでしょ?何でも言うことを聞けばいいんでしょ?だから、もう許して。」

「ふうん。何でも言うことを聞く奴隷になるんですね」

ど、奴隷?

「若葉さんが、そういうなら許してやるか?」
「うん。そうだね。」
「まあ、とりあえず、顔洗って口すすいできたら?」
「ああそうだ!またスーツがいいな。シャワー浴びて、スーツ着てきてください」
「そうか?俺は清楚なワンピースみたいなのがいいな??若葉さん白のワンピとか似合いそう」
「お色直しかよw」
「お前らも好きだなぁw じゃあ、若葉さんワンピかなんか他所行きの服着てきてよ。」
「ブラ外すのめんどいからノーブラがいいですね?」

まだ何か言っている彼らに背を向けてバスルームへ急いだ。
途中、時計を見ると22時近くだった。
自然とため息が漏れた。私は3時間も遊ばれているのか・・・

『何でも言うことを聞く奴隷になるんですね』

これからのことを思うと、ため息が止まらなかった。
全身くまなく洗ってから、もう一度
ソープを手にとって乳房と股間を良く泡立てて念入りに洗った。
彼らの前に晒らすことになるのは、もはや必然だった。

露出マッサージ4

おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を片方づつ開かせて、その間に
膝をつきました。
そして、おま○こにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、
更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています。
置き鏡を見ると、タオルとおま○この隙間からピラピラが少し見えていまし
た。
そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を曲げさせ、M字にしたんで
す…
(ぇっ…?なんでこんな格好…?)
千夏はそう思いながらも、拒否はせず、されるがままになりました。
おじさんは
「では内股の付け根をマッサージしますね?」
と言って、かけられたタオルの縦のラインに沿って、オイルを垂らし始めま
した。
オイルがゆっくりと左右からおま○この穴に向かって垂れていきました。

「では失礼します…」
おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥丘の脇に当てて、ゆっくりと
小さい円を描くようにマッサージし始めました。
時々、ヘアーの生え際をかすめながら・・・
「あっ…あっ…ぁぁん…っ…」
千夏は初めて体験する感触に、思わず声を上げ無意識に腰をクネらせてしま
いました。
おじさんの指は、絶妙なタッチで徐々に‥徐々に下へ、そして内側へと数mm
間隔で移動し始め、まるで舌を這わせているような…滑らかな感触で、タオ
ルの内側へ指を滑らせてきました。

「ぁっ…んっ…あああっ…」
全身に鳥肌が立ち、体全体が(ピクッピクッ…)と軽い痙攣を起こし始めまし
た。
「我慢しなくていいんですよ…恥ずかしながらないで‥思いっきり声を出し
て感じてください…この辺はどうですかぁ…?」
おじさんの指はクリ○リスのすぐ横まで達していました。
「あっ…そこは…だめ…っ…」
おじさんは千夏の言葉に耳をかさず、強引に、両方からクリ○リスの回りの
皮膚をクリ○リスに寄せて(クリックリッ)と摘む様に刺激してきました。
「ああんっ…いや…いやぁっ…あっ…」
千夏は頭を左右に大きく振りながら、イキそうになるのを堪えました。
おじさんはクリ○リスには直接触れずに、その回りを時間をかけて丹念に擦
ってきました。
千夏は無意識に、胸を隠していた両手を外してしまい、布団の端をしっかり
と掴み、堪えましたが、体はリズミカルに(ピクッ…ピクッ…)と反応してし
まいます。
そのせいでタオルが徐々に下へずれていきました。
既にヘアーが上半分程露出してます。
(千夏のヘアーは上の方▼部分だけ残して、クリ○リスから下の部分はツルツ
ルに処理してあります。)
おじさんの指はクリ○リス周辺からおま○このスジに沿って、上下左右に擦
りながら下りていきました。
そして、シーンとした部屋に
(ピチャピチャ…ピチャピチャ…)
という、いやらしい音が響きわたりました。
その音は、明らかにオイルではなく千夏のおま○こから溢れ出たお汁の音で
す。
「んぁっ…いやっ…お‥じさん…だめぇ…っ…」
千夏はとうとう、マッサージ師さんを「おじさん」と呼んでしまいました。
もう千夏の頭の中から、マッサージ師さんにマッサージをされているという
意識は完全に消し去られ、見ず知らずのおじさんに密室で体を自由に弄ばれ
ているという感覚に陥っていたんです。
おじさんは暫くの間、千夏の体の部分部分を凝視しながら、指先でおま○こ
のスジに沿って撫で上げたり、皮膚を左右に引っ張って、おま○このピラピ
ラをパクパクさせたりして、千夏の反応やおま○こから出る音を楽しんでい
るようでした。
千夏の体はおじさんの指の動きに合わせて(ピクッ…ピクッ…)と反応してし
まい、その度におま○こからたらたらとお汁が溢れ出てきました。
おじさんはいやらしく血走った目をして
「だいぶ濡れてきたみたいですね…」
と言いながら、右手の親指でお汁をすくい取り、人差し指と擦り合わせて、
お汁が糸を引く様を千夏に見せつけてきました。
「ほら…こんなに…若いから濡れやすいんですねぇ…」
千夏は何も言えず、ただただ、潤んだ目でその様子を見つめていました。
そして、おじさんは
「では、もう少し下の方をマッサージしましょう…」
と言って、両膝の裏側に手を当て、いきなり持ち上げたんです・・・
(ひゃあ?っ…だめぇっ…)
千夏はびっくりして心の中で大声で叫び、足を元に戻そうとしましたが、お
じさんの腕力には到底かなうわけありませんでした。
「ほらっ…!言う通りにして…!」
千夏はおじさんに真顔でそう言われ、少し怖くなって、足の力を抜きまし
た。

(おじさんに・・・犯される・・・)

そう思った瞬間、体が硬直して、ガタガタと震えだしたんです。
「そんなに緊張しないで…マッサージなんだから…ほら、もっと力を抜い
て…!」
と言って、一気に足を前に押してきたんです・・・

(いやぁ?っ…)

その瞬間、千夏のお尻が宙に浮き、タオルが(スルッ…)と布団の上に落ちま
した。
おじさんは落ちたタオルを元に戻そうとはしませんでした。
ついに、見ず知らずのおじさんのすぐ目の前で、千夏の一番恥ずかしい部分
をすべて晒してしまったんです。
千夏の膝は押されて顔のすぐ横にありました。
千夏の中の羞恥心が掻き立てられ、息が荒くなり、心臓の鼓動がピークに達
してきました。
(ドキドキ…ドキドキ…)
千夏が今まで待ち望んでいたことが、今現実に起きてるんです…。
しかも千夏の部屋ので…知らないおじさんと2人っきりという最高のシチュ
エーションの中で…。
千夏は、もっと見て欲しい…千夏の恥ずかしいとこをもっといっぱい見て欲
しい…と思いながらも、思わず
「やめて…お願い…」
と、言ってしまいました。
でも、おじさんは聞く耳を持たず、食い入る様に、パックリと口を開けたお
ま○ことお尻の穴を凝視していました。
いやらしく口を開き、ベタベタに濡れたおま○こと、包皮からツンと顔を出
したクリ○リスが千夏の目からも丸見えでした。
「おぉっ…すごいな…どんどん溢れてきてるよ…」
おじさんのその言葉を聞いて、羞恥心が徐々に薄れていきました。
足の力が抜けて、更に股を開かれました。
おじさんは溢れ出たお汁がお尻の穴に向かって垂れていく様をジーッと見て
いました。
千夏の心は恐怖心より強い欲望(願望かも…?)に負けて、全身の力が抜けて
いったんです。
おじさんはそれを察したのか…
千夏に足を自分で持つように促してきました。
千夏は、言われるがままに両手で自らの足を抱え込みました。
かなり屈辱的な格好です…こんな格好は彼氏の前でもしたことがありませ
ん。
おじさんはクッションを千夏の背中の下に押し込み、少し体を引いて、千夏
の体全体を眺めながら、
「すごくエッチな格好だね…?恥ずかしくないの…?んんっ…?」
と馴れ馴れしい口調でいやらしい言葉を浴びせてきました。
千夏は屈辱に耐えながら置き鏡に目を移すと…自らの手で思いっきり開かれ
ている太股の間に、ヘアー▼から、ピラピラが開ききったおま○こ、そし
て、今にも開いてしまいそうなお尻の穴まではっきりと映っていました。
おじさんは、溢れ出たお汁でヌルヌルなったお尻の穴の周りに指を這わせな
がら、思いっきり顔を局部に近づけて凝視し出しました。
(見てる…千夏のビチョビチョに濡れたいやらしいおま○こを…こんなに近く
で…)
千夏はわざと力を入れ、ておま○こをヒクつかせました。
でもこれ以上、千夏が感じているのを悟られたくなかったので、声を出さな
いよう、必死に堪えました…(と言うより、堪えることが快感になっていたん
です)
おじさんはおま○こに顔を近づけたまま
「ほんとにきれいなおま○こだなぁ・・・この年になってこんな若い子のお
ま○こをこんな近くで見れるなんて夢にも思わなかったよ・・・おネエちゃ
ん…ここはまだ使ったことないかな・・・?」
と言って、千夏のヌルヌルになったお尻の穴に指先を這わせてきたんです。
(ビクンッ)
その瞬間…千夏の体が大きく反応してしまい、また全身に鳥肌がたちまし
た。
(あっ…いやぁ…ほんとにいやっ…だめっ…そこは…)
千夏は心の中で叫びながら、首を左右に何度も振りました。
おじさんは構わずにお尻の穴のしわを1本1本確かめるようにゆっくりと指先
を這わせていました。
そして…指先を回しながら穴の中心にいきなりねじ込んできたんです。
「いやぁっ?…ほんとにだめぇっ…痛いっ…」
千夏は思わず悲鳴にも近い声を上げてしまいました。
千夏のお汁で異常なくらいヌルヌルになったお尻の穴はいとも簡単におじさ
んの太い指を根元まで飲み込んでしまいました。
おじさんは
「これがアナルマッサージですよ…」
と言いながら、中で指を曲げ、指先で膣壁の上の部分を擦ってきました。
「あ?っ…あっ…あっ…いやっ…あっ…」
入れられる瞬間は痛かったけど、少しすると慣れてきて、おま○ことは違
う、何とも言えない快感が体中を駆け巡りました。
「ほら…気持ちよくなってきたでしょう…?んんっ?どう?恥ずかしがらな
いで言ってごらん…」
おじさんは、ゆっくりと指を出し入れしながら聞いてきました。
「んぁっ…あっ…いやぁ…あ…ああんっ…だめぇっ…変に…なっちゃう…」
千夏は初めて体験する快感に、意識が遠のいて言葉になりませんでした。
おじさんはしばらく指を出し入れした後、ゆっくりとお尻の穴から指を抜い

「ほら…こんなに入っちゃったんだよ?」
と言いながら、太くて長い人差し指を千夏の目の前に差し出してきました。
千夏は、薄目を開けて薄黄色のお汁が付いたおじさんの指を見つめました。
千夏の頭の中に僅かに残されていた羞恥心が完全に消えてなくなりました…
恥ずかしいとさえ思わなくなっていたんです。
千夏は媚薬を飲んだかのように、意識が朦朧としてきました。
おじさんはタオルで指を拭いて、
「もっと気持ちよくなろうね…」
と言いながら、おま○このピラピラの内側に溜まったお汁をその指ですくっ
て、包皮からツンと顔を出したクリ○リスに直接塗り始めました。
「いやぁ?っ…」
千夏はあまりの刺激に耐えられず、抱えていた足を離してしまい、自ら腰を
クネらせて、それ以上のことを要求してしまったんです。
おじさんは千夏の要求に応えるかのように、更に指の動きを早めてきて、同
時にビチョビチョのおま○この穴に太い指を挿入して(クチュクチュ)と音を
たたせながらGスポットを指先で激しく擦ってきました。
「あ?っ…あっ…だめ…イッちゃうっ…ほんとにイッちゃう?っ…いやぁ?
っ…」
千夏の体は弓のようにしなり、おじさんの目の前におま○こを突き出した格
好でイッてしまいました。
おじさんは、
「すごいな…潮吹いたよ…」
と言って、千夏がイッた後も吹き出した潮まみれになったおま○この中を指
でグチュグチュと卑猥な音をたたせながら掻き回してました。
(千夏は前から本気で感じてしまうと、必ず潮を吹いてしまうんです)
千夏はまた、おじさんの指の動きに合わせるかのように腰をクネらせて、自
然にヒクついてしまうおま○こでおじさんの指を締め付けていたんです。
「すごく締まりがいいね?…ここにおち○ちん入れたら気持ちよさそうだな
ぁ…」
と言って、もう一本指を入れて激しく突いてきました。
(グチュ…グチュ…グチュグチュ…)
「ああんっ…いやぁっ…またイッちゃうから…だめぇっ…抜いて?!」
おじさんは、千夏の反応を見て、更に高速でピストンしてきたんです…
「だめっ…イク?ッ?」
千夏はあっけなく2回目の絶頂を迎えてしまいました。
千夏は頭の中が真っ白になって、ぐったりてしていると、おじさんは、おま
○この穴からゆっくりと指を抜いて、またその指を千夏の目の前で動かし、
真っ白な本気汁が糸を引くのを見せつけてきました。
「おネエちゃん…ほんとは最初からコレが目当てだっだんでしょう…?誰か
に見せたり、触ってもらったりしたかったんだよね…?」
いきなりおじさんにそう言われて、千夏は思わず顔を左右に振って否定しま
したがおじさんは、
「いいんですよ…恥ずかしがらなくても…人に見られて感じちゃう子結構い
るみたいだからね?」
と、完全に千夏の気持ちを見抜かれていました。
千夏もそれ以上否定はしませんでした。
少ししておじさんは
「じゃあ、最後にお尻をマッサージするから俯せになってください」
と言って千夏の足下に移動しました。
千夏は言われるがまま、自らクッションを下腹部の下に入れてお尻を突き出
す形で俯せになり両手を顔の下にして横を向いて目を瞑りました。
もうタオルもかけてません。
千夏ももう、全裸でいるのが当たり前のように思い始めていました。
おじさんは、何故か間をおいて(ズボンを直してるような感じでしたが…)
千夏の足に跨って、左右のお尻のほっぺにオイルを垂らし、片手でオイルを
伸ばしながら、更にお尻の割れ目に多量のオイルを流しました。
そして、両手でヌルヌルになったお尻を軽く鷲掴みして指先を立てて、滑ら
すように摩ってきました。
おじさんの親指が何度もおま○こからお尻の穴を掠めていき、お尻の割れ目
を親指で左右に開いたんです。
その時、お尻の穴に指先とは違う感触を感じました。
(えっ…何ぃ…?)
薄目わ開けて鏡を見ると…
おじさんが千夏のお尻の割れ目に顔を埋めて、ペチャペチャと音を立てなが
ら舐めていたんです!
その姿を見た瞬間、千夏の全身に再び鳥肌がたち始めて、乾きかけていたお
ま○こがまた一気に潤ってきました。
(おじさん…いや…汚いから…だめぇ…)
おじさんの舌は潤い始めたおま○こからお尻の穴まで何度も何度も舐め上げ
てきます。
(ああんっ…ほんとに…また感じてきちゃう…)
時折、舌先を尖らせおま○この穴やお尻の穴にねじ込もうとしてきました。
(あぁっ…気持ちいいよ…おじさん…)
あまりの気持ちよさに、千夏は自ら、舐めやすいように膝を立ててしまった
んです。
おじさんは更に激しく舌を使い、お尻を突き出したせいで露わになったクリ
○リスにまで吸い付いてきました。
「あっ…だめっ…だめだめ…」
千夏はそう叫びながらも自らおま○こをおじさんの顔に押し付けていたんで
す。
千夏は顔を布団に付け、両手は布団の端をしっかりと掴み、お尻だけを高く
突き出してました。
「あっ…いや…またイッちゃう…だめっイッちゃう?」
おじさんはクリ○リスを集中的に責めてきて、あっと言う間に3回目…イカ
されてしまいました。

気が付いたら朝でした。
千夏は全裸で布団の上にいました。
(夢かな…?)
と一瞬思いましたが…おま○この周りが赤くなってヒリヒリしていたので夢
じゃないのはすぐわかりました。

千夏は失神してしまったようです。
あれから何をされたのかも記憶にないんです。

すごい経験したなぁって思いました。

雑居ビル?


こんばんは。恭子です。

例の雑居ビルでの一件のあの日、私は帰宅してからずっと後悔していまし
た。

見られるためのシチュエーションが整うためには、かなりの運とタイミング
が必要なことを、私は経験上から知っていました。

そして、あれだけの完璧な状況は、そうそうあるものではありません。

それを自分の臆病さのために思うようにできなかったことを悔いていまし
た。

そのせいで、何日かもんもんとした気持ちでいました。

一方では、わりと冷静に分析してもいました。

恐怖心に萎縮してしまった理由は、場所が汚くて古いビルだったことと、相
手が大人の酔っ払いだったことにあると考えていました。

数日後の土曜日、ついに私は再びあの場所を訪れました。

酔っ払いのいない午前中です

このときの私は、かなりの意気込みを胸に秘めて来ていました。

『絶対に、私自身が満足いくだけ覗かれる』という強い思いです。

今までの私は、いつも『お尻の穴を見られて恥をかきたい』という一心で覗
かれるための行動をしてきました。

このときに限っては、それに加えて、『自分が納得いくまで恥を晒したい』
という気持ちが強くありました。

建物に入り、階段を2Fに上がっていきました。

2Fに着き、証明写真用のスピード写真機の横を曲がります。

ここからトイレまでは一直線ですが、ちょうどトイレに入っていく女性の後
ろ姿が見えました。

50歳ぐらいのおばさんです。

歩いてトイレの入口の前まで来た私は、異様な雰囲気を感じとりました。

『違和感』と言えばよいでしょうか、説明しがたい本当に感覚的なもので
す。

私は自分の気配を消しながら、首だけを伸ばし、トイレの中の様子をそっと
窺いました。

心臓が止まりそうになりました。

個室のドアの前にひざをつき、あの覗き穴に顔を寄せている男の子がいたの
です。
私は反射的に首を引っ込めました。

足音を立てずに注意しながら、そのままその場からUターンしていました。
かなりショックでした。

先日と同様の恐怖感が私に襲いかかります。

心臓がすごい速さで鼓動しています。

建物から出て、すぐ横にあるド○ールに飛び込むように入りました。

この季節なのに、全身汗ばんでいます。

アイスコーヒーを喉に通します。

私は、突然に目撃してしまった、あまりにショッキングな場面に衝撃を受け
ていました。

ああいう人がいるからこその覗き穴なのでしょうが、実際に誰かが覗かれて
いる光景を目にしてしまうとは思ってもいませんでした。

覗いている男の子のひざまずいたポーズと、着ていた青いダウンジャケット
が印象的でした。

私は激しく動揺していましたが、それもコーヒーを飲み終えるころにはだい
ぶん落ち着いてきました。

冷静な自分が戻ってきます。

私なりにいろいろなことを分析して考えていました。

あの男の子はたぶん中学生ぐらいです。
あの雑居ビルは、1Fに本屋がありますし、上のほうの階には床屋や学習塾
も入っているようですので、あの年頃の男の子がいること自体はさほど不自
然ではありません。

けれども、彼がたまたまトイレで居合わせたおばさんを、偶然のチャンスで
覗いていたとは、とても思えませんでした。

あの年頃の男の子が、女性の体に強い興味を持っていることは、もう私も十
分に知っています。

そもそもあんなビルのあんなトイレ、そうそう若い女性が利用するとも思え
ません。

仮にあの子があそこで常習的に覗きをしているとしても、いつもおばさんば
かりでしょう。

50歳ぐらいのおばさんを覗くぐらいですから、あの子の欲望(?)も相当
なものです。
ほんの一瞬だけ姿を見ただけですが、体も小さいし、不良じみた感じでもあ
りませんでした。

どう見ても、おとなしくてまじめなタイプです。

普段まじめにOLをしている私が、覗かれ願望を持っているのと同様に、あ
の男の子も普段はまじめな中学生をしているのでしょう。

覗かせる相手としては、理想的に思えてきました。

折れかけた私の心に、最初の決意がよみがえってきました。

彼が、覗き目的であそこにいるのだとすれば、まだ間に合うかもしれませ
ん。

自信が戻ってきます。

(チャンスを逃したくない)

わくわくするような高揚感が、私の気持ちを後押ししていました。

(今日こそ、死ぬほど恥ずかしい姿を覗かせちゃうんだから。。。)

私はド○ールを出て、ビルに戻りました。

階段を上がります。

2Fに上がってすぐのところにジュースの自販機があります。

(いた!)

まぎれもないさっきの青いダウンジャケットです。

(この子、やっぱり覗きのターゲットを待ちぶせしてるんだ。。。)

さっき一瞬だけ見たときに受けた印象よりも、実際はもっと幼い顔つきで
す。

さすがに小学生とは思えませんが、せいぜい中学1、2年生といったところ
でしょう。

どう見ても、まじめなガリ勉タイプにしか見えません。

もっとはっきり書けば、少し暗そうで、オタクな感じ(?)の子です。

そんな彼を相手に、私はすっかり余裕になってきていました。

(まじめなオタク君、あなたはノゾキ魔なの?)

(女の子の恥ずかしいところを見たくてしょうがないの?)

彼は、自販機の横に立って、時計を見ながらきょろきょろしていました。

待ち合わせでもしている演技のつもりでしょうか。

こんなところで、待ち合わせなんて普通ありえませんし、下手な演技です。

私はなるべく上品な表情をつくり、崩しません。

自然な微笑みを保ちながら自販機の前に立ち、コインを入れました。

どのジュースにするか迷っているふりをします。

すぐ横に立っている彼に、私の顔を見させていました。

微笑みを浮かべたこの顔を見せておきたかったのです。

いつもおばさんばかり覗いていたんでしょ?)

そんなふうに待ちぶせしてて、こんな若いお姉さんが来たことある?)

このお姉さんのトイレを覗けるかもしれないと思ってドキドキしてるんで
しょ?)

私は、自販機から視線を移し、『なぜそこに立っているの』というような表
情で、彼の顔を見ました。

彼と目を合わせます。

彼はどぎまぎしています。

私は『にこっ』とはにかんでみせて、また自販機に目を戻しました。

(思春期のオタク君、すごい獲物が来たと思って興奮してる?)

(私が、このままトイレに行けって期待してるんでしょ?)

休日ですので、私はカジュアルな服装で来ていました。

彼にとっては、お堅いスーツ姿の私よりも、カジュアルな姿の私のほうがよ
っぽど魅力的なお姉さんに見えるはずです。

私は、結局どのジュースも選ばずにコインの返却レバーを回しました。

戻されたコインを取り、そのままトイレの方向に歩きだしました。

後ろを振り向いて彼がついてきているか確かめたいところですが、我慢しま
す。

トイレの入口が近くなったときに、歩きながらバッグの中を何か探すような
ふりをしました。

バッグについている鏡のようなメタルプレートで、後ろの様子を窺います。
歩きながらですから、はっきりではありませんが、わずかに青いものが映っ
ているのがわかりました。

だいぶん距離をとって、そっとついてきているようです。
少し時間を稼ぎたいと思っていましたので、距離が空いたのは好都合でし
た。

私には、彼がトイレに入ってくる前にやっておきたいことがあったからで
す。

私はトイレの中に入りました。

急いで個室に飛び込んで鍵をかけます。

初めてではありませんから、ここのトイレの様子はよくわかっていました。

水洗タンクからパイプのようなものが壁につながっています。

そのパイプの中間にある、蛇口のような元栓(?)をひねりました。

ちょっと固かったですが、それ以上は動かないというところまでなんとか回
しきりました。

棚にバッグを置きます。

メタルプレートが覗き穴を映すような角度になるよう、置き方を調節しまし
た。

準備は整いました。

私は、大きく隙間ができてしまっているドアのちょうつがいの部分から個室
の外の様子を窺いました。

何秒とたたないうちに、音もたてずに入ってくる青いダウンがチラッと見え
ました。

私は体の向きを直して便器をまたぎました。

完璧です。

完璧なシチュエーションです。

『覗かせる状況が整った』ということだけで、すでに興奮してしまい、もう

ドキドキしています。

前回の恐怖感がウソのようです。

(今日こそは、満足いくまで羞恥心におぼれちゃうんだから。。。)

スカートをまくりあげました。

ストッキングに手をかけます。

降ろしながら腰のところでパンティにも指をかけました。

(絶対にもう覗いているはず。。。)

覗き穴のむこうの彼は、どんな気持ちでいるのでしょう。

思春期で、女性の体に貪欲なほど興味がある年頃のはずです。

けれども彼のあの見た目から察して、女の子とうまくコミュニケーションを
とれるタイプとも思えません。

だからこそ、トイレ覗きなどという歪んだ行動に走っているのかもしれませ
ん。

しかも彼が今ターゲットにしたのは、いつも覗いているようなおばさんたち
ではありません。

さっき『にこっ』と微笑みを投げかけてきたあの若いお姉さんです。

特別な思いで覗いてくれるでしょう。

きっと今も私の下半身が降りてくるのをどきどきしながら待っているに違い
ありません。

彼の視線が、どれだけ私を恥ずかしめてくれるのかと考えると『カーッ』と
顔が熱くなってきます。

私はあくまでも『覗かれていることなど気づきもしない被害者』になるので
す。

ストッキングをパンティごと一気に降ろします。

同時に腰を落としました。

便器をまたいだ格好で、お尻のお肉が両サイドに広がりました。

冷たい空気が下半身を包みます。

私は、バッグのメタルプレートに目を移しました。

そこに映っているのは・・・

破れたように開いたドアの穴と、そこから覗きこんでいる『男の目』でし
た。

(あぁん、やっぱり見てる。。。)

ノゾキ君の目の前で私のお尻の穴が広がっています。

私は、早くも快感に酔っていました。

女の子にしてはお尻の小さい私です。

便器をまたいでいるだけで、お尻の割れ目が完全に開ききって、お尻の穴が
広がってしまうのです。

(ああ、見て、見て、私のお尻の穴。。。)

陶酔感に、内心のテンションがどんどん上がっていきます。

相手は思春期の男の子。

そんな男の子に私のいちばん汚い穴を覗かせているのです。

私が覗いてしまった同僚のN美の肛門のかたちが、脳裏に浮かんできます。

(いやっ、あんな姿・・・)

(見ちゃダメぇ。。。)

恥ずかしさにどんどん興奮してきますが、まだ冷静さも保っています。

あらかじめ頭の中で何度もシミュレーションしてきたことを、実行に移すの
みです。

とことんまで恥をさらすつもりでした。

先日の悔しい思いへのリヴェンジのような、意気込みがありました。

便器をまたいでいた足の幅をもう少し広げます。

そして微妙に前傾するような態勢で、お尻の角度を上にあげました。

ヴァージンとはいっても、この姿勢ですと、唇を開くかのように性器の割れ
目が口を開けてしまいます。

下から見上げるような感じで、性器をあますところなく覗かせます。

(私のここを見たかったんでしょ?)

ノゾキ君に股間の唇を観察させながら、膀胱に神経を集中します。

さっきのアイスコーヒーが効いているのかもしれません。

すぐにおしっこが出そうな感覚がきました。

水洗レバーに手を伸ばし、音消しの水を流しました。

レバーを『出』の方向に持っていったまま戻さず、しばらくそのまま手で押
さえ続けます。

『ちょろっ、ちょろっ』

おしっこが出てきます。

さすがにこのままの態勢では出づらいですので、お尻を降ろしました。

『じょーっ』

おしっこがすごい勢いで放物線を描き、音消しで流している水の中に落ちて
いきます。

バッグのプレートを見ます。

そこに映っているのはまぎれもないオタク中学生の目です。

排尿の心地よさと、彼の視線に支配される気持ちよさに、うっとりした気分
です。

こんなとき彼はどこを見ているのでしょう。

落ちていくおしっこのライン?わずかに見えているはずの性器の端っこ?

それとも一番見やすい位置のお尻の穴でしょうか。

おしっこが終わりに近づいてきました。

放物線の勢いがなくなってきます。

最後の最後で、私は必要以上に腰を落としました。

前回の体験で学んだことです。

おしっこは、だらだらと私の肌を伝って、お尻をびちょびちょに濡らしまし
た。

バッグからポケットティッシュを取り出します。

再び、お尻を高くあげ、彼に性器をお披露目します。

彼がじっくり観察できるように、気をつかいながら性器を拭きました。

あまり恥ずかしさは感じません。

ノゾキ君へのサービスのような気分で、見せていました。

思春期のノゾキ君にとっては、きっと最高のシーンになっていることでしょ
う。

左手の指で性器の割れ目を開いて、そっとティッシュを当てます。

彼はいつかこの場面を思い出しながらオナニーしてくれるのでしょうか。

そのうち、『お尻の穴を見られたい私』が、『性器を見せている私』に嫉妬
する気持ちが湧きあがってきました。

性器を拭いたティッシュを便器に捨てます。

新しいティッシュをだして、びちゃびちゃになっているお尻を拭きました。

性器を見せるために少し高くしていた腰を下げて、お尻の穴を真正面に彼に
向けます。

ティッシュを替えました。

お尻を『ぐっ』と覗き穴のほうに突き出します。

丁寧に拭きました。

肛門のしわに沿うように、ていねいに、ていねいに。

私の視線は、プレートに映る彼の目にあります。

彼の目が、私をどこまでも恥ずかしめてくれます。

燃えるような激しい羞恥心がよみがえってきます。

(ああん、私のお尻の穴が・・・)

(恥ずかしいよ。。。)

どうしても、N美の肛門のかたちが脳裏をよぎります。

小さな菊の花のような形状の、汚い穴・・・

人に見られるなんてありえない屈辱的な穴・・・

(もっと恥ずかしくなりたい。。。)

気持ちにブレーキがかかりません。

私は、お尻の穴に力を込めたり抜いたりして、肛門をひくつかせました。

ノゾキ君は、絶対に私のお尻の穴を凝視しているはずです。

恭子のお尻の穴のすみずみまで・・・

肛門に意識を集中していた私に、『感覚』がやってきました。

両腕ともお尻に持っていきます。

両手で左右のお尻のお肉をつかみ、両サイドに『ぐいっ』と大胆に開きまし
た。

お尻の割れ目は、もはや割れ目ではなく、ただの平面です。

中央のお尻の穴は、左右から引っ張られて、これ以上になく無理やりに全開
です。

『ぶぅ』

乙女にあるまじき下品な音とともに、おならが出ました。

「いやん」

思わず口に出していました。

もう、最低の女です。

もう1度、両手でお尻のお肉を開きます。

右手で、右の肉を外側に寄せ、左手は左の肉を外側に寄せます。

引っ張られたお尻に穴が強引に開きます。

(見て!)

『ぷう』

(いやあ?ん)

恥ずかしい、ものすごい恥ずかしさです。

(ノゾキ君、これがさっきのお姉さんのう○ちを出す穴よ。。。)

(一生忘れちゃいやよ。。。)

『ぷっす?』

また下品なガスが出てしまいました。

ノゾキ君は、この光景をどんな気持ちで見ているのでしょうか。

女性のこんな姿を見て興奮しているのでしょうか。

彼の40?50センチ前に私のお尻の穴が広がっています。

確実に、しわの1本1本まで観察できる状態です。

私は、あまりに下品な自分の行為に、自分自身で酔いしれていました。

陶酔感と高揚感が、私の心を支配していました。

私は、覗き穴におならを吹きかけようとするかのように、力を入れていきみ
ます。

はしたないどころではありません、本当に最低の行為です。

(お尻の穴から、おならが出るところを見て。。。)

(お姉さんの恥ずかしい姿を目に焼きつけて。。。)

お尻の穴が、露骨なまでに剥き出しです。

いきむたびに、肛門が『むにっ』と動くのがわかります。

でも、結局もうおならは出ませんでした。

私は、お尻から両手を離しました。

便意がすぐそこまで来ていました。

私はこのままう○ちを出すつもりでした。(汚くてごめんなさい)

私は、短大生時代に1度だけ人前でう○ちをしたことがあります。

そのときはあまりの屈辱感に、激しい自己嫌悪と自責の念にかられてしまい
ました。

そこまでやると、私自身がその羞恥心に耐え切れなくなるのだということを
自覚させられたのでした。

でも、今日は来るときから、う○ちをすると決めて来ていました。
初めからそのつもりでした。

私は、私にとっての究極的な羞恥と屈辱を求めて、今日ここに来ていまし
た。

『もしかしてこの人、う○こするんじゃないのか』

覗いている彼にもきっとそんな予感めいたものはあったでしょう。

彼が覗いている目の前のお姉さんは、『おしっこをし終えても一向に立つ気
配がない』状態が続いています。

しかも、あれだけ『ひくひく』し続けるお尻の穴と、おならシーンまで見せ
つけられたのですから。

もう便意は本当にギリギリのところまで来ています。

(ノゾキ君、見せてあげる。。。)

(恭子の1番恥ずかしい姿、見せてあげる。。。)

私は、お尻の穴に力をこめました。

さっきと同じように肛門が『むにっ』と盛り上がります。

「んっ。」

覗いている彼にも聞こえるよう、わざと声を漏らしながら思いきりいきみま
した。

『むにっ』となった肛門が、そのまま、まるであくびでもするかのように、

大きく広がっていきます。

(う、う、出る。。。)

「んっ。」「んんっ。」

(出る、出ちゃう、でちゃう。。。)

(あ、いや、いやん。。。)

『ぼとっ』

お団子のような玉状の固いう○ちが出ました。

限界まで広がって、う○ちを出した肛門が、急速に収縮します。

(私、ついにやっちゃった。。。)

言葉で表現できない、心臓がつぶされそうな羞恥心が胸をしめつけます。

(あ、ああ、恥ずかしい・・・・・)

「んっ、んんっ」

間髪をおかず、いきみます。

すぼんだ肛門が再び『むわっ』と広がるのがわかります。

『ぼとっ、ぼと、ぼと』

うさぎのフンのような丸くて小さいう○ちが続けざまに、ぽろぽろと肛門か
らこぼれ落ちました。

(あっ、あっ、あん・・・)

(いや、やだ。。。やだぁ。。。。)

私はただの女の子なのに。

つつましく、ちゃんと日々まじめに仕事を頑張っているのに。

何も悪いことなんかしていないのに。

そんな私が、お尻の穴からう○ちがこぼれだす瞬間を、至近距離から見られ
ているのです・・・

気が狂いそうな恥ずかしさです。

う○ちがだんだん柔らかくなってきています。

まだ出そうです。

いきみます。

『ぷぅうー』

長くて、甲高い音のおならが出ました。

(あぁん、いやぁん)

おならが鳴りながら肛門が盛り上がっていきます。

細くて柔らかめのう○ちが出てきます。

『にゅるう』という感じで、長いう○ちが、お尻にぶら下がりながら伸びて
いきます。

(あぁ、こんな姿。。。。)

彼の視線を確かめたくて、バッグのメタルプレートを見つめます。

プレートは、冷酷に、現実を映しだしています。

今この瞬間、う○ちをぶら下げた私の肛門が男性に観察されているという屈
辱の事実を・・・

う○ちが出てくる瞬間の、ゆるんで広がる肛門の姿を・・・

ぶら下がったう○ちを区切ろうと、『きゅっ』とすぼまる瞬間の肛門の動き
を・・・

う○ちが、急激に柔らかくなってきています。

『ぶびっ、ぶびび?』

信じられないような恥ずかしい音を立てて、下痢のような水っぽいう○ちが
噴き出しました。

『ぶび?、ぶび?』

(無理、こんなのムリ。。。)

お尻の穴を『きゅっ』と締めると、止まります。

ちょっとゆるめると、

『じょっ、じょーっ』

まるでおしっこのように、液状のう○ちが、肛門から出てきます。

(やだ、絶対やだぁ)

最初はあんなに固かったのに、最後は完全に下痢の状態です。

恥ずかしいなんてもんじゃありません。

なんてミジメな姿でしょう。

こんな姿を見られるなんて、いくらなんでも無理です。

女性として、人として、耐えられません。

相手が知っている人だったら、立ち直れない心の傷になることでしょう。

生きていけないとさえ思うかもしれません。

でも、いま覗いているのは見知らぬ男の子。

二度と会うこともない相手です。

耐えがたい羞恥心が脳を溶かします。

私は、快感とともに、肛門が下痢のう○ちを漏らす様をノゾキ君に観察して
もらっていました。

『ぶりー、ぶりりー』

(いやん、いやん、見ないで)

(恥ずかしい。。。)

覗かせているのは23歳の女の子の下痢シーンです。

はにかんでみせた女の子の屈辱の醜態です。

(死んじゃう、恥ずかしくて死んじゃう。。。)

(ノゾキ君、私限界、もうだめ・・・)

『ぶちゅっ、ぴちゅっ』

とうとう最後まで出しきりました。

私は変態です。最低の女です。

自分でそう思いました。

羞恥心に打ちのめされていました。

脚をがくがくさせながら、バッグからティッシュを取り出しました。

それでもお尻を思いっきり突き出します。

覗き穴に、う○ちで汚れきっているお尻の穴を突きつけます。

自分でも驚くほど、どんどん冷静になってきていました。

一気に熱が冷めたような、そんな感じです。

お尻の穴を拭きました。

丁寧に、そして入念に。。。

ティッシュで拭かれながら、肛門の形は歪んだりつぶれたり変化します。

これが最後だと思って、じっくり見せつけました。

私のお尻の穴・・・

人様に見せられない恭子の恥ずかしい穴・・・

お尻を拭き終えた私は、水を流すために水洗レバーを『出』にまわしまし
た。

『スカッ』『スカッ』

何度まわしてもレバーの金属音がするだけで、水は流れません。

さっき、最初に元栓を締めておいて、おしっこのときに1度、水を流しまし
た。

そのときにタンク内の水を流しきってしまっておいたのです。

便器の中にはう○ちが、いっぱい残っています。(自分でもこんなに出ると
は思っていませんでしたが・・・)

『スカッ、スカッ』

水は流れません。

ノゾキ君は、この緊急事態に気がついているでしょうか。

「あれぇ、ながれないー」

困ったような声で、ひとりつぶやきました。

「えー、なんでぇ?」

私は、便器の中にう○ちを残していくつもりでした。

最初から計画していたことでした。

私が去ったあと、きっとノゾキ君がこれを見て、私の顔や、お尻の穴を思い
浮かべてくれるはずです。

私は、立ち、パンティを履きました。

ドアの外で誰かが去っていく気配がします。

ノゾキ君が逃げたようです。

充実感がありました。

自分の思ったとおりに、見せつけ、恥をかくことができました。

前回の酔っ払いオヤジのときとは大違いです。

完全に満足していました。

あとは、私も何食わぬ顔で立ち去るだけです。

ストッキングも直します。

そのとき、『コンコン!』とノックがしました。

(え?)

(いなくなったんじゃないの!?)

とりあえず私も中からノックを返しました。

慌ててスカートも直します。

『コン!コン!』

またノックです。

「まだですか?」

子供っぽい声です。

間違いなくノゾキ君でしょう。

緊急事態の私を困らせ、楽しもうというつもりでしょうか。

(意地悪しようとして。。。)

白々しくも、彼はいま初めてトイレに来たかのように装っています。

私は、彼の芝居に乗って、恥ずかしがる顔を見せてあげたいという気になっ
ていました。

一部始終、あれだけの姿を覗かれたあとですから、それぐらいもう余裕でし
た。

私)「ごめんなさい、今、水が流れな・・・」

彼)「早くしてください」

私)「えっ、でも、でも、困るよ」

彼)「もれちゃうよ」

私は、鍵を開けます。

『ガチャッ』

ドアを少しだけ押し開けると、すぐに青いダウンが目に飛び込んできまし
た。

ノゾキ君です。

私は、少しだけ開いたドアの隙間に立ちはだかり、中を見させないようにし
ます。

私)「あ、あのね、今だめなの、トイレ壊れてて・・・」

彼)「もれちゃう、早く出て」

ノゾキ君は、ドアを『バッ』と開き、私に出るよう促します。

意地悪な気持ちを抑えきれないのでしょう、ニヤニヤが表情に出てしまって
います。

そんな表情を見せられて、私も自分の演技に本当に感情が入ってきました。

「いやぁ、見ちゃだめぇ」

私の背後の便器を見ようとする彼の腕をつかんで押しとどめます。

私も興奮してきました。

泣き顔をつくって、

「だめぇ、流れてないの」

私と体の位置を入れ替えるようにして、ノゾキ君が個室に入りました。

便器を見下ろして、溜まっているう○ちを『がん見』しています。

「いやぁ、見ないで、見ないでよぅ」

我ながら迫真の演技です。

「絶対、見ちゃいやぁ」

「見ないで、恥ずかしいよ、見ないでぇ」

泣き声でノゾキ君の腕を引っ張ります。

彼は、私の『泣き顔』と『う○ち』を交互に見ながらニヤニヤしています。

私は哀れでかわいそうな女の子の立場を続けます。

「いやぁん、恥ずかしいよ・・・」

(そろそろマズイかな。。。)

私は、ノゾキ君の腕を離し、逃げるようにその場を立ち去りました。

通路を足早に通り抜けます。

『ドキドキドキドキ・・・』

興奮で心臓が激しく鼓動していました。

建物を出て、駅まで歩いているころになって初めて、罪悪感が襲ってきまし
た。

私がやったことは、人として最低なことです。

強い罪悪感を感じながらも一方では、自分のやったしまった行為に、爽快感
のようなものも覚えていました。

若い女性のとんでもない羞恥シーンの連続に、あの男の子は満足したことで
しょう。

私は最低の女なのかもしれません。でも、私自身も満足していました。

(PS)
この日の出来事は、前回の報告を投稿させていただいた前日に体験したこと
です。

前回の報告のレスで、危険をご指摘いただいたりもしましたが、確かにその
とおりですね。

私も、その後このビルには立ち寄っていません。
ご心配くださってありがとうございます。

今回、とても汚い報告になってしまいました。

本当にごめんなさい。

ご批判いただくことは私も覚悟の上です。

最後までお付き合いくださってありがとうございました。

それは何というエロゲームですか?

嫁の実家、結婚前からやたらオープンというかフレンドリーだった。

付き合って初めて家に遊びに行ったら、初対面の嫁母が親しさ全開の笑顔で
「嫁ちゃんのカレシさん? 待ってたのよ?。うちでご飯食べてらっしゃい♪」。
嫁も「食べてってよ!」と言うし、断るのもアレなんで夕飯をご馳走になった。

飯の途中、高校の部活(テニス部)から帰ってきたとおぼしき制服姿の嫁妹が、
俺を見るなり「うわ、これが嫁姉ちゃんのカレシ? カッケーww」とはしゃぐ。
いや、イケメン自慢とかそういうんじゃなくて、なんでこんなになれなれしいんだ?
普通は姉の彼氏が家に来ても無関心か、せいぜい軽く愛想笑いする程度じゃないの?

食事が終わると嫁父の晩酌相手をさせられ、人の良い俺は夜中2時までお付き合い。
最後は酔い潰れた親父さんを俺が寝室まで担いでった。嫁以外みんな初対面なのに…。
嫁には姉もいたが、当時は結婚して家を出てた。まあ、後に出戻るんだが。

堅物の両親の下で育った一人っ子の俺には少々ざっくばらん過ぎる気もしたが、
これまで経験したことない「賑やかな家族団欒」は新鮮だったな。
いや、嫁もそうだけど両親も姉妹も、みんな明るくていい人たちなんだよ。

中高の友達には親と口もきかないって奴もいたし、兄弟姉妹で仲悪いのも当たり前。
俺も別に両親と険悪ってわけじゃないが、特にベタベタすることもない。
親子姉妹がやたら仲良しの嫁家族を見て「こんな家庭もあるんだー」と感心した。

 ☆☆ ☆☆

結婚が決まって式の3カ月くらい前、とある温泉へ婚前旅行に出掛けたんだ。
ところが、嫁には漏れなく嫁家族が付いてきた。2人きりのラブラブ旅行のはずが、
まるで嫁実家の家族旅行に俺が同行したような格好になったわけ。
嫁は「いいじゃん、新婚旅行は2人だし」。まあ、費用も大半出してもらったけどな。

というわけで、ご一行様は
俺(25歳、会社員=ホワイトカラーだけど見た目ガテン系、気が小さい)
嫁(22歳、農協職員=ちょいぽちゃ天然、俺は可愛いと思う)
義父(58歳、地方公務員=静かで目立たないが、気が付けばそこにいるタイプ)
義母(46歳、専業主婦=若作りだがキャラはオバちゃん、とにかく明るい)
義姉(26歳 フリーター=バツイチ、元ヤン風のケバ美人、仕切り屋)
義妹(17歳、女子高生=体育会なのにギャル風味、賑やかだがなれなれしい)
おまけに義姉息子(赤ん坊=泣くか寝てるか)まで付いてきた。

一応、俺は照英、義父は生瀬勝久、嫁は井上和香、嫁家族はワカパイを年増や
ケバ系に進化させた外見を想像してくれ。ただし、義妹は少し生瀬が入ってる。

想像がつくと思うが、旅先でも女4人が「わ?っ」「きゃ?っ」と大騒ぎ。
男2人は荷物と義姉の息子を交代で抱え、後ろからトボトボついて行く感じだ。
同志ってわけじゃないが、おかげで義父とはものすごく仲良くなった。
というか、男1人でこの騒がしい面々と長年付き合ってきた義父を尊敬した。

そして夜。旅先では夕食からそのまま宴会に突入するのが嫁実家の定番らしい。
俺も相当イケるクチだが、嫁家族は半端ない酒好き。徳利が次々と空いていく。

未成年の義妹までが「ジュースうめぇww」なんていいながら真っ赤になって、
「俺兄ちゃん、あとで家族風呂行こ!家族風呂!」と超ノリノリ。
俺は『高校生が酔っ払うなよ』と思いながら「うんうん、行こうな」とあしらった。
(※この話はフィクションです。未成年の飲酒は法律で禁じられています)

と思ったら、義姉は息子がぐずるんで、飲みながら浴衣をはだけて授乳を始めた。
授乳期の母親が深酒して大丈夫か? 赤ん坊まで酔っ払いやしないのか。
いやまあ嬉しくないと言えば嘘になるが、嫁も義両親もいるし目のやり場に困る。
義母も「席くらい外しなさいよ」とか言えばいいのに、タオル渡したりしてるし。

ちなみに、嫁一家の女は揃いも揃って巨乳だ。強力な遺伝なんだろう。
そして俺は無類のオッパイ星人。嫁はもちろん可愛いし性格も良いんだが、
最初に惹かれたのはFカップのロケット乳だった。これは自慢できる。

義母や義姉妹も、服の上からでも「デカい」と分かる立派な膨らみの持ち主。
中でも授乳期の義姉は、GかHか知らんがそれに輪をかけた爆乳と化していた。
濃いピンクとも茶色ともつかない微妙な色の大きな乳首に赤ん坊が吸い付く。

こぼれる母乳をタオルで拭いながら、義姉は恥ずかしがる様子もない。
それどころか「ほらほら俺君、嫁よりデカいでしょ??」…どう対応すりゃいいの。
俺の隣じゃ親父さんも、グラスを傾けながら娘の授乳姿を微笑ましく見てるし。
ちょっとオープンすぎないか? 父娘ってどこもこんな感じなの? まさかな。

俺は義姉の方を露骨に見ないよう気を付けて、まあチラ見はしたけど、
もっぱら義母の話し相手になった。この義母、やたらと俺を気に入ってくれてて
「俺君、まだ飲める?」「ほら、これも美味しいわよ?」と世話焼きモード全開。
嫁がヤキモチを妬くくらい構ってくる。俺のくそ真面目な母親とは大違いだわ。

そのうちハイテンションの3姉妹が「風呂行くぞー」「おーっ!」と盛り上がる。
まあ、俺もいい加減マッタリしたし、女どもを風呂に送り出したら
あとはお義父さんと男2人ゆっくり語らって…なんて思って義父の方を見たら、
座椅子にもたれたままイビキをかいてた。寝てることすら気付かせないとは…。
ちなみに義父は酒好きだが、一家じゃ一番弱い。高校生の義妹より弱いくらいだ。

義父は潰れると目を覚まさないんで、寝床まで運ぶのも俺の役目だったりする。
寝間に敷かれた布団に義父を寝かせると、嫁が声をかけてきた。

「俺君、ほら風呂行くよ」
「えっ? 俺も?」

「当ったり前じゃん」と義妹。義母も義姉も「ほらほら、何してんの」と、
抵抗を許さないというか、俺も一緒に行くのが当然という感じだった。

まあ、寝る前に汗を流すのも悪くないか。この時間だと男湯も空いてるだろうし、
のんびり浸かって…なんて思いながら部屋を出た。これが甘かった。
女4人は大浴場とは別の方向にズンズン進む。ん?こっちに風呂あったっけ
…と深く考えずついて行く俺。たどり着いたのは『家族風呂』だった。

へっ?なんで?

戸惑う俺を尻目に女4人、入り口に「使用中」の札を掛けると
さっさと浴衣の帯を解き始める。あわわわ…

「ほら俺君、なに恥ずかしがってんの?」と嫁。
「いや、あの、ここ…家族風呂じゃ…」
「なに言ってんの。結婚するんだし家族でしょー?」と義姉妹。

いや、家族とかそういう問題じゃないだろ。
夫婦ならともかく、異性の他人とは普通一緒に入らないんじゃないか?
それとも世間じゃそれが普通で、ズレてるのは俺の方なのか?

いやいや、前にどっかの掲示板で見た「年頃の娘と一緒に入浴する夫」のスレじゃ
「キモい」「異常」って声が主流だったぞ。しかも俺は親子どころか血縁でもない。
「兄嫁風呂」とかいうAVがあるくらいだし、一緒に風呂に入る方が変なはずだ。

酔った頭を懸命に巡らせる俺の前で、女どもはスルスルと浴衣を脱ぐと、
大きな尻をプリプリさせながら浴場に入る。俺も慌てて浴衣を脱ぎ、後に続いた。
ヤケクソってわけじゃないが、飲んでるしもういいやって感じだったな。

ちなみに女4人、足取りこそ割としっかりしてたが、ロレツはかなり怪しい。
血中アルコール濃度を測ったら「泥酔」に近い水準だったんじゃないかと思う。

 ☆☆ ☆☆

風呂場に入ると全身泡だらけの巨乳美女4人が、妖艶な笑みを浮かべて俺を迎える。

『ほら、俺ク?ン、洗ったげるわよん♪』

四方を取り囲んだ泡まみれの八つの巨パイが、俺の全身を優しく撫で始める。
うおおお、なんという快感! これぞオッパイ星人の究極の夢

…なんて展開になるはずないだろ。いや実際、そんな妄想する余裕はなかったが。

女4人は普通にかけ湯して湯船に浸かってた。

「ああ、やっぱり大きなお風呂はいいわねぇ?」
「あれえ、ここタオルをお湯につけるの禁止だってさ?」
「別にいいじゃん。隠すもんもないしww」

普通すぎる。いや、やっぱり異常だろ? いやいや、こういう家族もあるのか?
でも俺は他人だし。てか一緒に風呂ってことは、家族の一員と認められたのか?
いやいやいや、いくら家族になっても、いい年した大人が混浴なんて…。
でも、混浴温泉だと見ず知らずの他人が裸で一緒だったりするよな。

湯船に浸かりながら、訳の分からないことばかり考えてた。
まあ、傍から見れば「それは何というエロゲームですか?」状態だったんだろう。

「こっちちょっと熱いよ?」

義妹が立ち上がって俺の前を通り過ぎる。4人の中じゃオッパイは一番小ぶりだが、
それでもDかEはあるな。少女体形とは違うが、あまりウエストがくびれてない感じ。
ぽちゃと言うより肉がみっちり詰まった若い子特有の健康的な肉体美だ。
下の毛は薄め…というか、せめて俺の前を通るときくらい股ぐら隠せよ。

「ほらほら?、ミルク風呂だぞ?」

義姉が俺に見せつけるように湯船の中で乳房を絞る。
フワフワ揺れる巨大な肉の先端から、母乳が霧のように湯の中へ広がった。
白いオッパイに浮き出る妊婦特有の静脈が妙にエロい。
いずれにせよ、公共の風呂で母乳を絞るのはマナー違反だと思う。

「ねえねえ、窓から海が見えるよ!」

義妹が嬉しそうに叫んだ。嫁と義姉が「どれどれ」と窓辺に向かう。
嫁の裸は見慣れてるが、義姉も体を隠そうとしない。下の毛は義妹より濃かった。

義姉は3姉妹じゃ一番細身らしいが、産後も体型が戻らないのが悩みの種だとか。
それでも下腹から尻のラインは、ややぽちゃ体型の嫁よりほっそりしてるかも。
それだけに「授乳期限定」の爆乳が、不釣り合いなほど強烈な存在感を発してる。

全体のバランスを考えれば、やっぱりFカップの嫁が好みだな?。
…なんて馬鹿なことを考える俺の視線の先では、3姉妹が並んで窓の外を見てる。
見事な三つの尻景。しかも前屈みだから、大事な所までチラチラ見えるじゃねえか。

ヤバいヤバい、いくら酒を飲んでても元気になりそうな息子を必死でなだめる。
慌てて視線を外すと、俺の目の前で浸かってた義母が茹だったのか、
湯船の縁に腰を掛けてた。もちろんタオルも何も一切なしだ。

『すげぇ…』

思わず息を飲んだ。オッパイの大きさは明らかに嫁より上。
しかも母乳でパンパンに張った義姉と違って、ずっしりとした重量感がある。
確かに垂れ気味だが、熟女にありがちな「デカいのに萎んでる」って感じはない。
乳首の色も思ったより薄いし、大きさを考えれば美乳と言えるんじゃないか。

しかも体全体のバランスが良い。もちろん下腹、腰、太股と年相応の肉付きだが、
丸みを帯びてる分、義姉と違って巨乳と下半身の釣り合いが取れてる感じ。
「中年太り」の域に達する直前の肉感というか、熟女の色香がムンムン漂ってる。

『やべえ!』と思った時は手遅れだった。
酒?んなもん関係ねえよとばかり、全身の血流が下腹部の一点に集中し始める。
気を逸らそうという必死の努力も虚しく、湯の中で息子がムクムクと上を向き始めた。
慌てて手で隠すが、悲しいかな、とても隠しきれる大きさじゃないんだよなー。
いや、デカチン自慢とかそういうんじゃなくて、普通手じゃ隠しきれんだろう?

これで湯が濁ってたらまだ救いがあったんだが、ほぼクリスタルの透明度。
目の前の義母がちょっと目を見開いた。視線は明らかに俺の股間に向いてる。
勃起を悟られ死ぬほど恥ずかしいが、ここで背中を向けるのも明らかに不自然だ。
ごまかすわけにもいかず、俺は照れ笑いしながら入浴を続けた。

3姉妹は相変わらず窓辺に並んで「あの光、灯台?」なんて呑気にお喋りしてる。

義母はちらりと娘たちに視線をやってから、再び俺(の股間)を向いて微笑んだ。
そしていかにも『汗かいちゃった』という感じで肩から胸のあたりに手を置くと、
巨大なオッパイの下に手を添え、ぐっと持ち上げるようにつかんで見せる。
片手のひらで「寄せて上げて」してる感じ、と言えばいいか。

入浴中の自然な仕草と言えなくもない。が、俺に見せつけてる感じもする。
だってお義母さん、オッパイ触りながらずっと俺の勃起見てるし。どうしよう…。

「ねえ、俺君も来てごらんよ」

窓辺の嫁に呼ばれた。呼ばれて行かないわけにはいかない。
かといって腰を湯に下ろしたまま移動するのも不自然だし…どうする?

『ええい、なるようになれ!』

俺は思いきってその場で立ち上がった。当然、下腹部もお披露目だ。
一応、形だけ手で股間を覆ったが、チンコは勢いよく斜め上45度を向いてる。
恥ずかしさと同時に、なぜかとてつもない興奮が襲ってきた。

義母がさらに目を見開いた。うおお、これが見られる快感ってやつか。
自分にM属性はないと思ってたが、想像を遙かに超える感覚に体が震える。

興奮状態の俺は手を外し、ギンギンの勃起を義母に見せつけるようにしながら
ゆっくり窓辺に歩いて行った。義母はその間、ずっと俺の股間を凝視してた。
酔いを言い訳にしたくないが、シラフだと絶対できなかったと思う。

「へえー、きれいだね?」

3姉妹の背後に立った俺は、わざとらしく風景を愛でてみせる。
姉妹がこっちに向き直ったら勃起を見られる。長居は無用…というか危険だ。

俺は再び義母に見せつけながら、ゆっくりとさっきまでいた場所に戻ると、
湯には浸からず湯船に腰を掛けた。もちろん股間は隠さずチンコ丸見え状態だ。
今から思えば消えたくなるほど大胆不敵な行動。やっぱり酒の力は偉大だわ。

向かい側には義母が腰掛けてる。さっきと同じ姿勢…と思ったら、
揃えてたはずの両脚は心持ち開き気味。太股の付け根に黒々とした陰毛がのぞく。
片手で巨乳を今度ははっきりと揉んでた。もう片手は内股を撫でるような仕草。
酔いと湯のせいもあるのか、赤みを帯びた頬。顔には妖しい笑みが浮かんでる。

喉がカラカラになってきた。これ、明らかに見せつけてるじゃねえか…。
俺は本能的に勃起を握るとゆるゆると上下に動かしてみた。

すると義母は脚をさらに広げ、内股に置いた手を陰毛に添えると指で広げてみせる。
両脚の付け根、陰毛に囲まれて、何とも言えない色の割れ目がはっきりと見えた。
オッパイを揉んでいた手は先端に移動し、これまた微妙な色の乳首を摘んでる。
おいおい、これって相互オナニー? 驚きと興奮で頭がパニックになりそうだ。

「あんまり立ってると体冷えちゃうよ?」

義妹が叫んでザブンと湯に浸かった。我に返った俺は急いで湯に滑り込んだ。
嫁と義姉も窓辺を離れ、それぞれの場所に戻った。勃起は見られなかったみたい。
義母も慌てて両脚を閉じ、何もなかったかのように結った髪をいじり始めた。
さっきまでと同じ、どこにでもある家族風呂での団欒風景が戻った。

「ふふ、気持ち良いわあ。俺兄ちゃん、またみんなで来ようね」

義姉が屈託なく笑う。俺は必死で股間を隠しながら「そ…そうだな」と応じた。

「ねえ、そろそろ上がろっか」
「そうねー、温まったし」

嫁の音頭で女たちが立ち上がった。歩くたびにオッパイがブルンブルン揺れる。

「ねえ俺君、上がるよ」
「あ…ああ、俺もうちょっと浸かってくわ。先に行ってな」

一緒に脱衣所へ行ったら確実に勃起を見られる。義母には勢いで見せてしまったが、
さすがに義姉や義妹はマズいだろ。つうか嫁もいるし。股間が収まるまで動けない。
嫁は「終わったら使用中の札だけ戻しといてね」と言い残し、義妹と先に出た。

ようやく一息…と思ったら、義姉が「あたし乳搾りしてから行くわ」。
「んも?、ほんとお行儀悪いわねえ」と義母が笑いながら脱衣所に消える。

浴場に残ったのは俺と義姉。何となく緊張感が漂うが義姉は気にしてないみたいだ。
義姉が湯の中で爆乳を絞ると、さっきと同じように白い霧がもわっと広がっていく。

「ふふ、これってお風呂でオシッコするのと同じだよね?」

冗談のつもりか、義姉は自分で乳搾りしながら俺の目を見てニコリと笑った。
俺は「でも健康に良さそう」と必死で笑顔を作るが、視線はオッパイに釘付けだ。

「ふう、これでよし」

一通り絞れたのか、義姉は立ち上がると湯の中をジャブジャブ歩いて来た。
出口は俺の背中側。こっちに歩を進めるたび重そうな乳房がブラブラ揺れる。
『たまんねぇ?』見事な光景に見とれる俺の前に来ると、義姉は急に立ち止まった。

え?

顔を上げた俺と目が合うと、義姉はニッコリ微笑んで体を屈めてきた。
目の前にぶら下がる二つのG(H?)級オッパイ。なに?と思う間もなく、
義姉は手を伸ばし、湯の中で勢いよく揺れる勃起をギュッと握った。

「俺君のこれ、凄いよね」

完全に想像を超えた行動にテンパイ状態の俺。鋭い快感が股間を襲った。
義姉はチンコの感触を楽しむように手に力を込める。興奮の余りというと変だが、
俺はほとんど無意識のまま手を伸ばし、目の前で揺れるオッパイに触れた。

たまらない重量感。嫁のよりちょっと張りがあるというか硬い感じもする。
爆乳を揉みながら乳首を指で挟むと、義姉は「ああん…」と声を漏らし、
湯の中で俺のチンコを握った手を軽く上下させた。あああ、気持ちいい…。

このままだとやばい…と思った瞬間、義姉が不意にチンコから手を離した。
握られてたのはほんの10秒かそこらだったと思う。
俺も我に返り、いつの間にか強く握り締めてた爆乳から慌てて手を外した。

「あ、す…すんません」
「今度母乳が溜まったら、俺君に絞り出してもらおっかな♪」

義姉は悪戯っぽい表情で笑うと、俺の頭をポンと軽く叩いて脱衣所に消えた。

浴場に独り残された俺。一発出さなければどうしようもないくらい興奮してた。
脱衣所から聞こえてた賑やかなお喋りは消えてる。4人とも部屋に戻ったんだろう。
俺はチンコを握ると一心にしごきたてた。股間から全身に広がる快感。
先端から乳白色の液体が大量に噴き出るまで、30秒とかからなかった。

 ☆☆ ☆☆

部屋に戻ると義父は相変わらずの高いびき。義母は鏡の前で化粧水を塗ってる。
義姉は赤ん坊をあやし、義妹は布団に入って携帯をいじってた。
俺は嫁の隣の布団に入る。茹だったのと興奮したのとで、まだ頭がクラクラする。

照明が消え、部屋には義父のイビキと女たちの静かな寝息が響き始めた。
ウトウトし始めたら、隣にいた嫁がスルリと俺の布団に潜り込んで来る。

「ねえ俺君、お風呂場でアレ大きくしてたでしょ?」

耳元で嫁がささやいた。げげっ、嫁も気付いてたよ。
どう言い訳しようかと焦ったが、せめてもの救いは怒ってる感じじゃなかったこと。

「ねえねえ、誰の裸見て興奮したの? もしかして義妹?」
「んなわけねえよ。おまえのに決まってんだろ」

さすがに義母の裸で勃起したなんて、口が裂けても言えない。
嫁はニコッと笑って俺に抱きつくと、二度三度と熱いキスの雨を降らせた。

「嬉しい♪ でも今日はみんないるからダメ。帰ったらいっぱいしたげるね♪」

俺、この一家の一員としてちゃんとやっていけるんだろうか。
嫁の柔らかな体を抱き締めながら、少しの不安と期待が胸をよぎる25の夜だった。

セックス依存症の女子大生まい

スペック:19歳大学生、身長は155cmくらい?
かなりスレンダー。おっぱいはぜんぜんなかった。

ハッピーメールの今すぐ掲示板で「これから会える人」との投稿を見て、メール始めてから一
時間後にはもう新宿で待ち合わせ

よく考えたらメンヘラじゃなかったですね
「SEX依存症」てやつです

新宿のドンキで待ち合わせ。昼の1時くらいでした
夏だったのでまいは真っ青なワンピースを着ていた
会った印象は「真面目そうな女の子、すぐにやれないかも」てな感じ
マック食べたいというのでとりあえずマックへ

まあ見た目は普通の子の印象でしたが、マックでの会話

まい「ねえ、会ったとき私のことどう思った?」
俺「えっ?」

まい「合格点?」
俺「合格て…かわいいと思うよ」

実際にけっこう可愛かった

まい「そっかぁよかった」

まいは安心したように切り出した
まい「ぶっちゃけ私Hしたいんだよね。私でいい?」

まいが言うには、実は午前中も40代のセフレと三回戦してき
たらしい

「私ね、最近Hしてないとおかしくなっちゃうの。我慢でき
なくて」

「信号待ちとかでいい男見ると濡れちゃうの。手とか触れた
だけでイキそうになる」

噂には聞いていましたが、本当にこんな人もいるんだなあと
思いました

ホテルに入った途端、まいは
「もう我慢できない!舐めさせて!」
と俺のズボンを下ろし始めた

男性陣ならわかると思いますが、このシチュエーションて正
直引くというか、萎えますよね

うわあ…て感じで。まあ下半身は反応するんですが

まいは息を荒げながら一心不乱に舐めている

しばらくするといきなり立ち上がり「触って!」と自ら服を
脱ぎだした

まいは服を脱いで隣に横になってきたので適当に触る

まいは「そろそろ入れよう☆」と言って、俺のに勝手にゴム
を付けはじめる

正常位で挿入するが、わざとらしい喘ぎ声がとても耳障りだっ


「ああぁ??!!!もっと!!!もっと突いてえ!!!!」
「中で出してえ!!!!」(※ゴム付けてます)

なんというか…『我を忘れて肉欲に溺れる私って悪い女よね』
みたいな
この子はそういう風に考えてるんだろうなあと思った

俺は程なく果てたが、「次はバックで!早く大きくなって!」
とまいはまた舐め始めた

げんなりですわ

ここで俺は彼女の新たな性癖に直面させられる
正直もううんざりしながらバックから挿入して腰を振っていると
「叩いて!思いっ切り!!私のお尻叩いて!!」

スパンキングてやつですね
仕方ないのでバチンバチンケツ叩いてると「もっと!!もっ
と強く!」とせがむ

二回戦が終わると

まい「もっと強く叩いて欲しい!」

俺「いやあ?結構思い切り叩いてるよ?入れながらだと叩き
にくいし手痛いし」

まい「じゃあこれで!」

まいは自分が着ていた服の革のベルトを俺に差し出した

俺の回復までの間、まいは「我慢できない!」と言って俺の
隣でオナニーしだした

きっと『エロい私を見て!!』みたいな感じだったんでしょう

わざとらしい表情で俺にいじってる場所を見せつけてきたり、
俺の耳元で喘ぎ声を聞かせてきたり

もうね、ここまで来ると気持ち悪いだけでしたわ

すっかり気持ちは萎えたまままたバックから挿入させられる

頭はほぼ賢者状態なので、腰を振りながら革のベルト振り回
している自分の姿を鏡で見て余計萎えました

ベルトでバチンバチン叩いてまいの背中とお尻は真っ赤になっていましたが、
満足そうだったのでそれでよかったのでしょう

その後もたまに会ったりした
やっぱりすぐにセックス。
ぜんぜんエロそうに見えないのにかなり積極的。

コスプレして、ハメ撮りしたりもした。
積極的てやっぱりちょっと引く

でも可愛い

でもでも、やっぱり飽きるんだよねこういうの
すぐに会わなくなった

最後にコスプレハメ撮りした時の写真のっけておくね

少年とお姉さん


 昼時を過ぎた駅前の雑踏。
 日曜日と言うこともあって、駅前の繁華街はそれなりに人で賑わっている。
 その中に、人待ち顔の少年が立っていた。

「もうそろそろかなぁ…」
 今日は友人との待ち合わせ。とは言え、実は相手の容姿も年齢も分からない。
 何しろ待っている相手は、ゲーム機のオンライン機能を使って、よく一緒に遊んでいるフレンド。
 実際に会うのは、今日が初めてだった。
(どんな人だろ…怖い感じじゃないと良いけど…)
 今日の相手は無二の相棒と言えるぐらいの仲で、実生活の相談をし合う程だ。
 優しくて大人しい印象の人物だが、いざ実際に会うとなると少し勇気がいる。
 ケータイの時計をチラリと見ると、待ち合わせの時間まで後10分。
「あの、もしかして…アランさん…ですか?」
 背後から聞こえる、儚い雰囲気を漂わせた細い声。
 アラン…ゲーム機上での少年のアカウント名、AーLAN073の呼び名だ。
「は、はいっ…」
(来たっ……!)
 心臓を高鳴らせながら振り向くと、そこにいたのは…
 
 ──おっとりとした、少し垂れ気味だが優しそうな目
 ──自分より数歳年上の、落ち着いた雰囲気
 ──少年と同じ高さから目線を送る、小柄な身長
 ──服装もケバケバしさのない、大人しめの装い
 
 ここまでは想像したのに近かったが、しかし。
「は、始めまして……エイミィです」
 服の上からでも分かる、ボリューム感ある胸部の隆起。
 
 目の前の『相棒』は、女性だった。

 出会いから数分後、駅前の喫茶店の一席に、二人の姿はあった。
「…やっぱり…驚きました?」
 目の前の相棒…アカウント名EIMY3535。
(まさか…女の人だったのか…)
 女性のようなアカウント名だが、プロフィール情報は男となっていた為、意表を突かれてしまった。
(やっぱり、そういう人もいるんだなぁ…)
 ゲーム用のオンライン上でも、ナンパや援助交際のような事は行われている。
 そう言う目的の相手を警戒して、性別情報を男や非公開に設定している女性もいるという話は、何度か聞いたことがあった。
「正直に言うと…ビックリしました」
 ストレートに心中を吐露しながら、改めて彼女を見る。
 ふんわりとボリューム感ある、ウェーブのかかったセミロングの黒髪が縁取る、薄化粧の丸っこい顔。
 こぢんまりした鼻にちょこんと乗った、レンズの大きなフレームレスの眼鏡。
 そして小さめだが肉感的な唇が、全体的に柔和な雰囲気を作っていた。
 
「ごめんなさい、嘘をついてしまって……年上の女じゃ、ちょっと話しにくいよね…?」
 テーブルに置かれたホットティーを見つめながら、申し訳無さそうに話す彼女の声。
「そんなこと無いですっ!全然話しやすい感じだし、それに…」
 少年自身、年上だけど可愛らしい印象の彼女には、少し好感を持っていた。
「それに…性別年齢とか関係なく、エイミィさんは相棒だと思ってますっ」
 なにより彼女は、数々の死線を共に乗り越えてきた『相棒』なのだから。
「えっ…」
 少年の明瞭な返答に、しかし彼女の顔が茹で上がったように赤くなる。
 染まりゆく顔色を見て、自分が随分と大胆な台詞を言ったことに、やっと気づいたようだ。
(な、なんか恥ずかしいこと言っちゃった…) 
 同じように頬を染める少年。自然とこんな言葉が出るあたり、彼も天然系っぽいところがあるらしい。
「…あっ、あの…」
 何か喋ろうと必死に言葉を紡ごうとするが、しどろもどろの口はなかなか意味ある言葉を喋れなかった。
 
「…ふふっ…」
 二昔前の中学生のような恥ずかしい空間から、先に立ち直ったのは彼女の方だった。
「ごめんなさいアランさん、今更だよね…毎日のようにお喋りしてたのに」
 少年の必死な言い様と初々しい反応に、かえって落ち着きを取り戻したようだ。
 すまなそうな顔にも、柔らかい微笑が浮かぶ。
「いえ…それに、呼び方も呼び捨てで良いです」
「それじゃあ…アラン君でいい?」
「はい、エイミィさん」
「じゃあ私もエイミィって日常で使うと、ちょっと恥ずかしいし…」
 アランという呼び名も大概だが、エイミィも一般的な日本人の名前ではない。
「……省略して、エミならどう?」
 エミなら、日本人名で済む範疇かもしれない。
「ええ、それだったら…エミさんで」

「そんな状態でオンドラだったから、ビックリしちゃって」
「そこまでやって、実はお助け黒だったんだ。その後はどうなったの?」
 ゲームを通して知り合った二人だけあって、やはりゲーム談義に花が咲く。
 自己紹介の後は、一時間ほど続く会話の半分を、オンラインでの体験談に費やしていた。
 彼女…エミは大学二年生で、少年の町から電車で数駅の町で一人暮らしをしているらしい。
「…そろそろ、場所変えよっか?いつまでも飲み物だけじゃ…」
 丸々一時間ドリンクサービスだけで粘ったせいか、店員の目が少し険しい。
「ですね…とりあえず出ときましょっか」
 ぎくしゃくした空気も今は無く、すっかり打ち解けたようだ。
 少年が伝票を取ろうと手を伸ばすと、同じく取ろうとしたエミの手に重なるように触れる。
「!!」
 だが、触れた瞬間電撃が走ったように、勢いよく手を引っ込めてしまう。
 いくら何でも過剰反応では…そう思って彼女の顔を見ると、少し蒼白になった表情が怯えるように少年を見つめていた。

       ・
       ・

「…さっきは、ごめんなさい」
 先ほどの出来事から始めて聞く声は、暗く落ち込んでいた。
 結局会計は彼女が一括で払ってしまい、店を出た後あてどなく街中を二人で歩いていた。
「いえ、大丈夫です…」
 そう答える少年の声も、少し気まずい雰囲気だ。
「でもさっきは、あの……どうしたんですか…?」
 聞くべきかどうが迷うが、聞かない訳にはいかない…言葉を選びながら慎重に問いかける。
「………私…軽い男性恐怖症なの」
 長い沈黙の後、ポツリと漏れた返答は、ある程度予想していた答えだった。

「ちょっと早すぎたかな…?」
 始めて会った日から、幾らか日が経った頃。今日もエミとの待ち合わせだった。
 初日はギクシャクした雰囲気で終わってしまったが、その後も何度か会って、今では打ち解けた関係に戻っている。
『喋るのは我慢すればできるのだけど、身体が触れるのは…』
『でもアラン君と喋ってるときは、我慢しなくても自然と楽しく話せたから、もしかしたらと思ったの。けど……』
 自分の男性恐怖症の事を話す、エミの言葉を思い出す。
(要は触らなければいいんだ、なら大丈夫)
 少年の方にも下心が無かった訳ではないが、男性恐怖症の女性に無理なアタックをかけるような事はできない。
 なによりも、年上の可愛い『相棒』とのデートのような行為が楽しかった。
 この関係を崩したくない…それが少年の偽らざる本心だった。

 少年の目に、遠くから走ってくる一台の軽自動車が見える。
(あれかな…?)
 パステルグリーンのニュービートル。事前に教えてもらっていた彼女の車に違いない。
 やがてエンジンを絞りながら、丸っこい車体が少年の前に止まる。
 窓越しに見える運転手はエミだった。軽く手を振り、ドアを開けて車内に滑り込む。
「…ご、ごめんねアッ君。遅くなっちゃって…」
 アッ君と言うのは、彼のアカウント名の省略形で、最近はこの呼び方を使っていた。
「いえ、僕もさっき来たばっかで………っ」
 待ち合わせに於けるお決まりの辞令が、途中で止まる。
 凍りついたように固まった少年の表情。その視線の先には、今までとはかなり趣の異なる格好の彼女がいた。
 
 上半身にフィットした黒の半袖は、想像以上に豊かな胸と合わさって、柔らかなラインを描いている。
 下は生足にカーキのホットパンツで、太腿の付け根をギリギリまで曝け出していた。
 髪型や化粧に変化は無いが、こころなしか普段より気合が入っているような気がする。
(ど、どうしたんだろ…)
 今までは、身体のラインや肌の露出が少ない服装ばかりだったので、この急変には少年も戸惑いを隠せない。
(男性恐怖症が治った…って訳じゃないよね)
 さりとてこれが普段着の一つではない事は、彼女の不自然なまでにそわそわした態度からも明らかだ。
 扇情的な格好の真意を測りかねたまま、車が動き出してドライブが始まった。
 
(やっぱり、おかしい…)
 会話もどこか上の空の彼女を横目にしながら、少年の方も平常どおりにはいかなかった。
 普段とは全く異なる露出過多な格好に、丸っこい顔に見合った肉付きのよい肢体。
 ムチムチの身体を締め付けて、ボディラインを強調する装いは、少年には目に毒だ。
(…エミさんって、意外とスタイルが……)
 お陰で本日の牡器官は、常に勃ちっぱなしの状態だ。
 しかもそれを知ってか知らずか、時々隣から少年の股間へ視線を送りながら、露出した肌を仄かに紅色で染める。
 足を微妙に組み替えたりして何とか誤魔化すが、スラックスでは如何にも厳しい。

 ウウゥゥ…ンン……
 ふと、エンジン音が徐々に小さくなり、車体の振動も少なくなっていく。
(止まるのかな…?)
 外の景色が移り変わる速度が落ちていき、やがて完全に停止して動かなくなる。
 そこは郊外の田園地帯の農道脇で、周りには車どころか人も見当たらない場所だった。
 少年が考え事に耽っている間に、随分と寂れた場所に来てしまったようだ。
 
「……ねぇ、アッ君」
 相棒の静かな呼びかけに、少年の心臓が高まる。
(来たっ……)
 エミのどこか硬い口調の声。少年も、この状況で何も無いと思う程鈍感ではない。
 彼女の目を見つめ、聞く用意ができていることを知らせる。
「あのね……正直に、言って欲しいの……」
 何が来ても驚かないよう、心の準備をする。
「私を見て……エッチな気分に、なっちゃってる?」
 探りも何もあったものではない、ストレートすぎる問いかけ。
「!!」
 直球の言葉は少年の心構えを簡単にぶち抜き、またたく間にその顔を紅色に染める。
 問うた彼女自身も恥ずかしいのか、途切れ途切れの言葉が終わると、頬をさらに赤らめた。
(や、やっぱりバレてた…!)
 流石にこんな質問は想定していなかったのか、恥ずかしさに俯き言葉も出せない。
(どどうしよ、えっ、えっと……)
「変なこと聞いちゃって、ごめんなさいっ、あの……それに、こんな格好だし…」
「い、いえ…でも、どうして…」
「あのね…先生に聞いたんだけど…」
 混乱で鈍る口から何とか言葉を搾り出す少年に、たどたどしい答えが返ってきた。

       ・
       ・

「…なるほど……」
 要は、彼女の恐怖症は異性との接触と、男性器への拒否感が特に強いらしい。
 それを克服するためのリハビリの一環とのことだが…
(なんで、こんな格好を…?)
 聞いた限りでは、男性からの視線恐怖症のようなものは無いようだ。
 現に少年の視線に対しても、恥ずかしがってはいたが極端な拒否反応は無かった。
「そ、それでね…あの、アッ君の…オ、オ…」
 緊張にどもりながらも、必死に言葉を繋ごうとするエミ。
 モジモジと絡み合いながら蠢く両手指が、彼女の内心を表しているようだ。
(オ?……ま、まさか、おっきくなったオチンチンを、見せてって……!)
 そして、羞恥のせいか、視線を落としながらの彼女の頼みは。
 
 
「アッ君の…オ、オナニーを見せて欲しいのっ…!」
 少年の予想に、ダブルスコアの点差をつけるような内容だった。

「…えっ……ぇえ!?…オ、オナ…!?」
 エミの突拍子も無い提案に、少年も思わず裏返った奇声を上げる。
「……う、うん…私って、本物の…を見たのって、小さい頃に父のを見たのが最後で…」
「それに、見せてもらえるなら、色々見てみたいなぁ…って……」
 尻窄みになる声とは対照的に、随分と大胆な考えだ。
「そ、それじゃその格好って、もしかして…」
「男の子って、その…一人でするときに、エっ…エッチな本とか、見るんだよね……?」
 どうやら自分自身をオカズにしてくれという事らしい。
(それで、僕の股間を見てたのか…)
 自分の身体で興奮するか、確かめたという事だろう。なかなか用意周到と言うべきか。

「……………」
「……………」
 車内に降りる静寂の帳。二人とも赤く火照らせた顔は下を向いたままだ。
 エミの手遊びの様な指の蠢きと、時折チラと相手を伺う目だけが、唯一の動きだった。
「………それで……どうかな?」
 暫しの沈黙の後、俯きながら答えを求めてくる。
「…あの…ぼ、僕でいいんですか?」
 とりあえず何か話さないと…混乱した頭を落ち着かせる為、時間稼ぎの質問を投げ返す。
「こんなこと頼める人、アッ君しかいないし……それに…」
 少し言葉を切ると、上目遣いの瞳がすがる様に少年を見つめてくる。
「…私も、アッ君なら…いいかなって…」
 躊躇いがちに放たれた言葉は、少年の心を揺り動かすのには十分な破壊力だった。
(うっ……可愛い……)
 年頃の童貞少年には卑怯すぎる熱視線と、可愛らしいお願い。
 結果的に時間稼ぎどころか、さらに自分を追い詰めることになってしまった。

(でも…どうしよう……)
 とはいえ思春期の青少年にとって、股間の勃起を見られるのは相当恥ずかしい。
 さらに一番恥ずかしい行為を見られるとなれば尚更だ。
(み、見られながら、オナニー…しちゃうなんて……)
 オナニスト憧れの見られながらの生オカズオナニーに、全く興味が無いわけではない。
 だが少年も、自ら進んで最も恥ずかしい行為を曝け出す程の変態ではなかった。
(…だけど……)
 尚も少年を見つめる潤んだ瞳。聞いた限りでは、男友達は彼以外にはいないらしい。
(こんな事頼める人、僕しかいないんだろうな…)
 自分しかいない…内容はともかく、親しい人に頼られるのは悪い気はしない。
 
「わ……分かりました…っ」
「…ほっ本当に…いいの?」
 こちらを窺う彼女から、安心半分不安半分の声が投げかけられる。
「…大丈夫……やります」
 どちらにしろ、既に梯子は外されているに等しい。自らに言い聞かせるように、勤めて冷静を装いながら承諾した。
 ここまで言ってしまっては、もう後には引けない…
 オナ見せ行為にちょっと興味があったというのも、ほんの少しだけ理由にあったが。
 
  
 続く

「…えっと、それじゃ……ここで、ですか?」
「う、うん…ここなら、誰も来ないと思うし…」
 車は田園地帯の農道脇、数本の木が並ぶ裏側に停めてある。
 周りは無人の野で遮蔽物もあり、万が一人が通りかかっても、近くに来なければ見られることは無いだろう。
「………」
 だが少年もOKを出したとは言え、なかなか次へ進むことができない。
 カーセックスならぬカーオナニー、オマケに親しい女性への公開オプション付き。
 このメニューでは、少年を責めるのは酷なことだろう。
「………」
 エミも、無茶な頼み事を聞いてもらっている手前、催促しにくい。

 二人分の羞恥と緊張が折り重なった空気が車内を漂う中…
「それじゃ…あっ」
「えっと……あっ」
 同時に喋りかける二人。互いの言葉が互いを遮ると、再び俯いて押し黙ってしまう。
 普段は突拍子も無いオナニーを嗜む少年も、こう言う時には緊張してしまうのだろうか。
 だが暫しの沈黙の後、先に動いたのは少年の方だった。
 ガクッ、ガタンッ
 シート横のレバーに手を伸ばすと、席を後ろに倒す。
(もう……やるって言っちゃったし、やるしか…!)
 踏ん切りをつけて状況を打開しようと、行動を起こして自分の尻を叩く。
 狭いニュービートルの車内でも、助手席に膝立ちでなら何とかできそうだ。
「あの……上半身は…」
「上は大丈夫…うん、大丈夫。下だけ。下だけ……お願い」
 最後のお願い、と言う部分は何とか聞き取れるぐらいの、小さな声だった。
 
 カチャカチャッ…
 スラックスのベルトを外す。それだけの事なのに、なかなかうまくいかない。
 苦労してベルトの留め金を外すと、次はズボンの留め具に手を掛ける。
 ボタン外しはスムーズに出来、その勢いのままファスナーを下ろした。
 全ての留め具を外された腰元を握り、後はズボンを下ろすだけ…下ろす、だけ。
(これからホントに、オチンチン…見せちゃうんだ……)
 だが、ここに来て少年の動きにブレーキが掛かる。
 何とか勢いだけでここまで持って来たが、一度手を止めると途端に動けなくなってしまう。
 ズボンを見ていた目線を上げ、助けを求めるようにエミを見るが…
「…っ……」
 緊張と困惑、そして若干の好奇を湛えた、申し訳なさそうな瞳が彼を見つめるだけだった。
(…ええいっ!)
 再び下を向いて目を瞑ると、勇気を振り絞って下着ごとズボンを一気に下ろした。

「…っ!」
 彼女の、息を呑む気配。膝まで下ろされたズボンとトランクス。
 車内の緊張した空気に、素肌の下肢を曝け出した。
 少年の若茎は、色素の薄い包皮が先端を覆い隠しており、
 子猫の様にプニプニと柔らかそうな姿は、ツルツルの玉袋と合わせて可愛らしい。
 彼女の刺激的な格好に硬くなっていたペニスも、今は驚きと緊張に縮こまっていた。
(…見せ…ちゃった………!)
 初めて家族以外の異性に、オチンチンを見られた…その事実に、心臓が激しい鼓動を刻む。
 速いビートを打ち鳴らす胸は、その振動で胸部の筋肉が揺さぶられるほどだった。
 
 エミは驚愕に目を見開いたまま、少年の股間を見つめてくる。
 まるでレーザー光線のように、見られている箇所に実体を伴った感触を感じてしまう。
 それが錯覚なのは少年も分かっているが、股間に湧くむず痒い感覚は中々収まらなかった。
 だがそれ以上に、彼女もむず痒い思いをしているようだ。
 驚きと羞恥を張り付かせた顔に、無意識の中でモジモジと指遊びを繰り返す両手。
 恥ずかしい思いをしながら、陰部を曝す少年以上に動揺する様子は、可哀想なくらいだ。
「…あの、大丈夫…ですか…?」
 自分よりも驚きを見せる彼女に、少年も若干落ち着きを取り戻す。
「う、うん…大丈夫。ちょっとビックリしちゃっただけ…大丈夫」
 まだ固さを残した口調だが、口ぶりは先程よりも確かな感じだ。
 顔色も少し赤みを増してきて、彼女の内心を言葉以上に教えてくれる。
 そこには、初めて会った日、手を触れてしまった際に見せた蒼白は見当たらなかった。

「………」
 息を詰め、子供のような熱心さで股間を観察するエミ。
 暫しの時間が二人の緊張を解したようで、徐々に張り詰めた雰囲気が消えていく。
 少し余裕が出来ると、今度は自分の秘密を観察する彼女が気になり、逆に観察をし始めた。
(なんか、小さい女の子みたいだな…)
 緊張の代わりに、好奇心が前に出てきた彼女の表情。
 ひたむきな瞳が、自らの若茎を舐めるようになぞる様子は、くすぐったくて、そして…
 ムクムクッ…
 少年の、いけない興奮を呼び起こしてしまう。

 
 遂に膨張を始めた年若いペニス。
 少し皺の寄った、まだ余裕のある包皮がどんどん膨らみ、やがて張り詰めるまでになる。
 柔らかそうな睾丸の袋をクッションにして寝そべっていたのは最初だけ、
 大きくなるにつれてどんどん上向く若茎は、最後には少年の腹を突かんばかりの急角度になった。
 10秒にも満たない間に、何倍も大きくなった少年の持ち物に、エミは感動に近い驚きを感じていた。
(あんなに大きくなっちゃった……)
 弛んでいた表面が瞬く間に硬くなる様子は、SF映画を見ているような気分だ。
(少しの間で、ムクムク大きくなって…)
 最初は少年の萎びた白いオチンチンとマシュマロタマタマに、愛玩動物のような可愛らしさすら感じていた。
 だが一度膨張を始めると、愛らしさは驚愕に、好奇心は畏れに取って代わった。
 知識では知っていたが、実際に見たことのなかった勃起現象を目の当たりにして、
 彼女が感じたのは『恐れ』ではなく『畏れ』。ある種の神々しささえ感じてしまう。
(オチンチンって…凄い)
 彼女の人生で初めて、本物の『牡』に接した瞬間だった。

(顔を見てただけなのに…オチンチンおっきくしちゃった…)
 エミの可愛らしい表情を見ながら、自分を見つめる視線に興奮して勃起させてしまう。
 露出度の高い彼女の格好で興奮するよりも、恥ずかしい事に思えてならなかった。
「はぁ…っ……」
 今までよりも熱の篭った、色気すら感じる吐息が、少年の高まりを撫でる。
 湿ったそよ風のような感触も、だがそれが女性のものとなれば話は別だ。
 ムクゥッ…
 辛うじて皮を被ったままの七割勃起が、燃料を得てさらに膨張を始めた。
 
「えっ…!」
 視界の中の高まりが、さらに大きくなっていくのに驚き、思わず声を出す。
(あれだけ大きくなったのに、これ以上大きくなるの…?)
 そして限界まで張った包茎の先端が、牡幹の膨張に押されて綻びを見せる。
(えっ、先が…あれがオチンチンの皮だよね…)
 グングン広がっていく隙間。遂には圧力に耐え切れずに、その中身を露にする。
 中から現れたのは、綺麗な赤色の生亀頭。濡らついた表面はとても敏感そうだ。
 小学生の時、性教育ビデオで見たのと同じ光景だが、本物の迫力は映像を遥かに凌駕した。
 普段の彼女なら恐怖すら感じる、剥き上がった肉棒…
(でも、アッ君のだったら…大丈夫かも)
 生っ白い滑らかな竿部分と、触れただけで爆ぜそうな先端。
 ビクンビクンとおののく様子は、牝を狙う肉食動物というより臆病な小犬のようだ。
 そんな印象を持ったのも、勃起前の小さなオチンチンを知っているからかもしれない。
 もしも最初から勃起していたら、ここまですんなり受け入れることはできなかっただろう。
 顔を上げ、いじらしい高まりの持ち主の顔を盗み見ると、
 そこには戸惑いと僅かな興奮を隠し切れない、自分を見つめる瞳があった。
 ……トクンッ……トクン……
 少しだけ、胸の鼓動が気になった。

 屋外の車中、親しい人に自らの性的興奮を観察されるのにも、少し慣れてきた少年。
 緊張を押し退けて、弾けそうな昂ぶりが取って代わり、年若い牡幹も戦闘態勢を整える。
 不意にエミが顔を上げ、ついと少年を仰ぎ見てきた。
 ドキッ!
「…オ、オチンチン、大きくなったね…」
 コクン
 言葉にするのは恥ずかしい…自分を見つめる瞳に押されながら、肯定の頷きで返事をした。
「…………」
「…………」
 話が続かないが、もう言葉を紡ぐ必要は無い。次にやるべき事は、分かっているのだから。
 
 股間の熱源へと伸びる右手。その先の硬く屹立した肉棒に、指が絡みつく。
「…ん、ふっ…」
「……!」
 エミからは息を呑む気配、そして少年の口からは、僅かな喜悦に反応した声が聞こえた。
 異性の見守る中で感じた、初めての性感。竿部分を添えるように掴む感触も、普段とは違ったものに感じる。
 もう一度、キョロキョロと周りを見回す。車の周りには人っ子一人、他の自動車や野良犬すら見当たらない、二人だけの世界。
(見つめ合いながらだと、は、恥ずかしいな…)
 顔を下に向けてエミから目線を逸らすと、自然と自分の勃起を見つめる形になる。
(これから……しちゃうんだよね…)
 欠片程の躊躇いは残るが、最初ほど抵抗は感じない。緊張や恥ずかしさも、大分薄らいでいる…もう、大丈夫。
 根元を掴む手が、握りはそのままに先端の方へと動き、遂に始まる快楽遊戯。
 思春期の男の子にとっての最重要機密が、一人の女性の前に曝される。

 
 シュッ、シュッ、シュッ…
 牡幹にそって、手を機械的に上下に扱く。毎日のように自室でしているお馴染みの行為。
 だが今日は違う。目の前には、自分の恥ずかしい行為を見つめる、親しい女性がいる。
(…見られ、ちゃってる……)
 未だに残る緊張と羞恥のせいで、せっかく用意された生オカズに目を向ける余裕も無い。
 今まで、オナニーを人に見て欲しいと思う事はあったが、いざそれが実現するとなると、
 まだまだ年も経験も若い少年が、素直に変態的興奮を享受するのは難しかった。
「…は、っ……ん……」
 俯いたまま黙々と、高まりを見せる勃起に指を這わす。
 だが、内心とは無関係に送られてくる肉悦は、少しずつ少年の心を蕩かせていく。
 お馴染みの性感が肉欲を呼び起こして緊張を解し、少年の精神を徐々に弛緩させていった。
「んっ、うんっ…はぁ……っ…」
 興奮を含む火照った吐息。だんだんと行為にも熱が入ってきたようだ。
 そして少年の目も、チラチラと盗み見るように彼女の方へと向き始める。
 ピンクスパイラルのパターンに入った一人遊びは、確実に静けさを失いつつあった。

 金属のように硬くなった肉棒を、軽く握った右手が緩やかに扱き上げる。
 たったそれだけの事を続ける単調な行為。だがそれを見守るエミの心中は大騒ぎだった。
(男の人の、マスターベーション……オナニー…)
 手の動きに合わせて、柔らかそうな包皮が亀頭を半ばまで隠したと思うと、今度は剥き下ろしてカリの出っ張りを露出させる。
「んっ……っう、ん……」
 一見すると簡単な動きだが、込み上げる何かを堪えるような少年の声は、彼が快感を感じていることを教えてくれた。
 若茎も触る前より大きく、張り艶も良くなった気がする。
「あっ…」
 亀頭の先端、縦長のスジからトクトクと、少年の快楽の証である我慢汁が溢れ出てきた。
(あれって、気持ちよくなったら出る…カウパー…だっけ)
 次々に湧き出る透明な液体が滴り垂れて、敏感な表面に湿りを加える。
 包皮に攪拌された先走りは、クチュクチュと音を立てながら先端に塗り広げられた。

(こう言う事してる時って、どんな顔してるのかな…)
 少年の恥ずかしい行為を目に焼き付けようと、凝らしていた目が彼の顔に向く。
 俯き加減ながら何とか見える表情。赤く染まった顔は、特に頬と耳の先が真っ赤だ。
 目は涙が溢れそうな程潤み、口も薄く開いて、熱い吐息と小さな喘ぎ声をひり出していた。
(…なんだか………っ…)
 思わず抱きしめてあげたくなる様な健気さを感じさせる、切なそうな表情。
 男性にこんな感情を抱くのは、彼女の人生の中でも初めての事。
 …トクンッ…トクンッ…
 だんだんと早くなる胸の高鳴りを、彼女は確かに感じていた。

 一方、調子の出てきた少年は、普段とは違った興奮を感じていた。
「はぁ…っ、くっ…!」
 親しい女性に、一番恥ずかしい指戯を見られる、公開生オナニー。
 妄想に思うことはあっても、叶うことは無いと思っていた事が、今現実に起こっている…
 時間が経つにつれて羞恥は鳴りを潜め、エミに自慰行為を見せつける快感に酔いしれた。
(オチンチン見られて…オナニーまで…っ!)
 更に自分の為だけに用意された生オカズが、少年をより昂ぶらせた。
 軽くDカップを越えそうな豊満な乳房は、呼吸と共に上下し、僅かな身じろぎにも揺れ弾んで、
 パッドには無い天然の柔らかさを少年に見せつける。
 さらに太腿を大胆に曝け出した、生足ホットパンツが下肢を飾り、
 ムッチリとした触り心地重視の脚線美が、少年の自慰活動を助けた。
「ぁ…んっ……っ…!」
 彼女の魅力的なボディをオカズに快感を貪る最中、ふと何気なく顔を上げる。
 そこで自分の顔を見つめるエミの視線と、正面からぶつかった。

 互いに視線を絡ませ、自分を見つめる相手へ同じく視線を送る。
 少年は、快感に歪む自分の顔を、まじまじと観察するエミを。
 エミは、必死に自分の若茎から性感を引き出す少年を。
(エッチな顔を、じっと見られちゃってる…)
(エッチな事しながら、私のことを見てる…)
 動きを止め、じっと見つめ合う二人。少年の右手と吐息だけが、唯一の活動源だった。

 チュッ、プチュ…クチュッ……
 先走りの粘質音が徐々に大きくなり、溢れる汁の量が増えてきたことを伝える。
「んっ…!…っ…あっ…!」
 潜めたよがり声も、だんだんと大きく、ピッチの短い急いた感じを滲ませ始める。
 少年の絶頂は、すぐそこにまで迫っていた。
(もう来る、来てるっ…これ以上我慢、んっ、できない…!)
 腰の奥に感じる、煮えたぎるマグマの圧迫感は、経験から言って回避の困難な『本命』。
 見られながらのオナニーが呼び起こした興奮は、少年をいつもより遥かに早く肉欲の頂点に追い込んだ。
(このままじゃ、出ちゃう……ほんとに見られながら、目の前でイっちゃう…)
 一度は覚悟した事だが、実際に射精するとなると、羞恥心が再び頭をもたげ始める。
 だが一方で、一番恥ずかしい瞬間を見て欲しいと言う気持ちが、確かにあった。
 射精の勢いを、牡の法悦に緩む顔を、必死に精液をひり出すオチンチンを、見て欲しい…
 そうしたら、どんな反応をするだろう。驚くだろうか、喜ぶだろうか、それとも…
 結局、飛び出た羞恥の頭を快感と興奮が押し返し、少年の右手がスパートを掛けた。

(アッ君、もう……射精、しそうなの…?)
 僅かな性知識と少年の様子、そして牝として本能が、彼の絶頂が近いと教えた。
 視線を股間に移すと、色白の肉竿には薄く血管が浮き、力みきった姿を誇示している。
 カウパーの滴る亀頭も、濡らついた赤肉をヒクヒクさせて限界を訴えた。
「んうぅっ…もう…っ、出そう…っ!」
 そして切羽詰った少年の声が、自らの絶頂の訪れを彼女に教える。
(出る…これから精液が出ちゃう…)
 精液が出る…精子を含んだ白い体液が、おしっこの様に勢いよく出る…だが、どこへ?
(車内に飛び散っちゃう!?)
 今になって、射精に対する準備を全くしていないことに、ようやく気がついた。

 アッ君に伝えないと…だが突然の事態に混乱した頭は、言葉を出せない。
 それに、射精直前の一番快感が強まる時に、邪魔をしたくないという思いもあった。
(無理を聞いてもらってるんだから、せめてアッ君には…気持ちよく射精して欲しい)
 目は少年の高まりに張り付いたまま、手だけを辺りに這わせてティッシュの箱を探す。
「もう、出そう……イキそう…っ!」
 ティッシュを探す間にも、どんどん高まる少年の喘ぎ声。
 やがて、手の先に硬い紙箱の感触が触れると同時に、目の前の亀頭が一回り膨らむ。
(もう出ちゃう!?)
 素早くティッシュを束のまま引き抜くと、少年の勃起の前にかざそうとした。
 だが勢いよく突き出した手は、手前で止まるべき位置を通り過ぎて…
 ピトッ…
 若い牡幹の先端を、ティッシュ越しの右手が包み込んだ。

「んっ…!!っ、く…うぅっ!!」
 ドッビュウウゥッ!!
 一際大きな呻き声と同時に始まる、牡の絶頂。
 ティッシュを挟んで少年の肉棒を掴む手は、ビクンビクンとしゃくり上げる動きと、噴水のような吐精の勢いを感じていた。
(すごい勢い…それに射精の最中も、ビクビクと首を振ってる…!)
 絶頂の証が迸る寸前。亀頭が弾ける様に膨らみ、次の瞬間には白い大噴火が始まった光景。
 十枚近くの薄紙を間に挟んでさえも、牡の激しい生理が、文字通り手に取るように伝わる。
「んあっ…!…はっ…あぁっ!」
 射精中も激しい快感を感じているのだろう、発射の脈打ちに合わせて切なそうなイキ声が上がり、エミの耳をくすぐる。
(抑えてるけど必死な感じ…声を上げたくなるぐらい、凄く気持ちいいんだ…)
 自分の手の中で悶え続ける少年器官。
 ティッシュの束を介して触れる肉棒は、彼女の手を振りほどかんばかりにうねり、歓喜の放出を続ける亀頭を暴れさせる。
 牡幹を必死に彼女の手指に押し付ける様子は、まるで愛撫をせがんでいるようだ。
(見たい、射精するオチンチン見てみたい、けど…)
 まだ白濁液が漏れ続ける最中では、手を離すわけにはいかない。
 見ることの叶わぬ律動を、せめて隅々まで感じ取ろうと、手の内の感触に集中した。

 やがて手の中の脈動が、徐々に力強さを失い、蠢く間隔も長くなっていく。
 大きさも徐々に萎んでいき、ティッシュ越しの手ごたえも心持ち弱まった気がする。
「終わった……終わっちゃったの…?」
 少年を仰ぎ見ると、少し辛そうな、だけど余韻に浸っているような惚けた表情の赤い顔が、コクンと頷いた。
(終わっちゃったんだ……)
 それを見て少し残念に思っている自分に、軽い驚きを感じていた。

男子更衣室に彼女を着替えさせて男子達に裸を見せてみた


彼女とプール行った時だけど、その日はあんまり人がいなくてかなり自由に遊べたから楽しく過ごしてた
一通り遊んでだらだらプールに浸かってたらなんかムラムラしてきたから、彼女のお尻とか胸を撫でてやったら彼女も恥ずかしそうだけどまんざらでもない様子だった

人があんまりいないのもあって彼女の手を俺の水着の中に入れてチンコ握らせながらプールを歩いてみた
すれ違う家族連れや男達には気付かれないか緊張したけどめっちゃ興奮した
彼女も「なんか凄い事してるよね」って興奮気味

その後もちょいちょいエロい事しながらプールに入ってたので本格的にHしたくなって彼女にでようと告げると彼女も同じ考えだった

荷物持ってシャワー室行く時に俺が男子の方みると4人くらい高校生とかオッサンがいるだけだった
そこでふと思って「女子混んでるならこっち使えよ、空いてるし大丈夫だよ」とわざと大きめの声で言って男子のシャワー室に連れてきました

彼女は「えっ!?」って感じで他の着替える人達も彼女に注目してた
俺は「早く浴びて着替えてよ」といいながら小声で「みんな見てるし早くしないと人たくさんくるよ」
と彼女の反対側の個室に入りました

個室といってもカーテンしかなくて、端もきちんと閉まらないので普通に隙間があります
俺はシャワー浴びながら身体洗ってると
彼女の個室前をやたら人が通りだしました、しかもさっきいた高校生が友達呼んできたのか人数が増えてた
彼女のお尻がカーテンの隙間から見えるので、高校生達は
「まじやばい」とかさんざん騒いでました

それからシャワー終わった後に彼女のとこいくとすでに顔真っ赤で「早く出ようよ、めっちゃ見られたんだから」
とかなり恥ずかしかったみたい
でもどうせ二度と合わない人達しかいないから、彼女に「ついでだからここで着替えて行こう」
と言うと彼女もやっぱりみたいな感じでついてきました

荷物置くとこで着替えはじめて、俺はさっさと身体拭いてフルチンになると彼女はなんか笑ってた
俺は「早く着替えろよー」と周りあんまり意識してないようにしてさっさと着替えました

彼女はバスタオルまいて水着外すのに手こずってるようでなかなか着替えができないみたい
しかも他の人達の視線はほとんど彼女に注がれてたからなおさらやりにくそう
彼女の近くで着替えて高校生達はわざとかもしれないけど、みなフルチンで身体拭いてました
しかも若干勃起してるし

ここで俺は
「ちょっとトイレ」
と彼女置いて外にでました
それから反対側のシャワー室入口から様子みてたんですが
俺に置いて行かれた彼女は周り気にしながら着替えてるんだけどバスタオルからはちらちら胸とかお尻がはだけてかなりエロかった
しかも近くにいた高校生達は俺がいないからかフル勃起で彼女の側に寄っていって、みなで話ししながらさりげなく彼女に見せつけてました

それから彼女は下着つけた後に俺のとこチラッと見て(彼女には隠れて見てるの伝えてたから)
バスタオルを取り
ピンクのブラとパンツだけの格好になりました

高校生達や他のオッサンは「おぉ?」と歓声上がってました
彼女は下着姿で水着とか片付けはじめました
胸はけっこう大きいので、屈むたびにぷるぷるしてみんなガン見してる状況でした

それから短パンとシャツ着て逃げるように俺のとこに走ってきました
彼女は
「なんか足がくがくして震えてた」
とかなり目もウルウルしてたので、そんな彼女にかなり興奮

その後即効ラブホにいくと彼女はすでに下着透けるくらい濡れてました
彼女が言うには俺以外の人達がちんちんみせながら裸見てる状況にかなり興奮したみたいです

またプールいく時に露出させようと思ってます
ネタじゃないけど読みにくい文章でスマン


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