萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

見せつけ

義父の視線2

私がウォーキングを始めたら義父も(俺も健康のために始めようかな 一緒に行ってもいいかな)と言うので断る理由もないので(いいですよ)と言い 一緒に歩く事になりました(家を出て近くの公園まで行って公園内を少し回って戻るコースなんですけどいいですか)(いいよどこでも着いていくよ)家を出ると早速(○○ちゃんスタイルいいよねぇ)(冗談やめて下さい)(若い女性と一緒に歩くだけでも嬉しいよ)(私で良ければいつでも付き合いますよ)(俺も○○ちゃんと一緒なら毎日でも頑張っちゃうよ ほらいつの間にか息子もこんなに元気になっちゃったよ)(やめて下さいこんなところで)(こんなところじゃなければ見てくれるのかい)(いつも見せつけられてるじゃないですか)(そうだっけ)(真面目に歩いて下さい)(ゴメン)そうこうするうちに公園に着いてしまいました 少し進み 暗がりの森になっているコースに入った時でした(実は俺○○ちゃんのこのピチピチのレギンスの股関の食い込みが気になって もうムラムラ)(急に何言い出すんですか冗談はやめて下さい)(ほんとだよ ほら)(キャー)義父は自分のおちんちんを私に見せつけてきました お風呂の時同様に大きくなっていて さらに無理やり私の手を掴んで おちんちんを握るよう強要してきました どうしようもないので握ると カチカチに硬くなっていました しごくよう強要してきたので 素直に握った手を前後に動かすと 義父は私の股関に手を伸ばし割れ目に沿って指を這わせてきたので私は思わず(あっん)と声を漏らしてしまいました(もうこんなに濡れてるよ)と いつの間にかパンツの中に手を入れられ直に割れ目をなぞられていました(あっダメです やめて下さい こんなところで あっお父さんダメ)(じゃあこんなところじゃなければいいのかい)(あっはい わかりました 家に戻ったら お願いします)(わかったよ じゃあ帰ろうか)モヤモヤしたまま家に戻りました。

義兄との潮干狩り

姉夫婦に誘われて潮干狩りに行って来ました、
海に到着すると場所とりをして、
姉はまだ子供が小さいからと砂浜で留守番していると言うので、
私と義兄は波が膝下くらいのところまで行って、
貝を探し始めました、
夢中になって探しているといつの間にか、
周りには私と義兄しかいなくなっていてかなり沖の方まで来ていました、
穿いてきた膝上のグレーのスパッツも濡れ始め、
少しづつ捲りながら貝を探していると、
アッと言う間に股間までびしょ濡れになってしまいました、
こんなこともあると思って下着は穿いてこなくてよかったぁと思いながら、
貝を探していると、
義兄が私の下半身を何度もチラチラと見てくるので、
おかしいと思い確認すると水に濡れたスパッツが透けてしまっていて、
パイパンの割れ目がクッキリと露になっていました、
私は凄く恥ずかしかったけど、
もうどうする事も出来なかったので、
そのまま気付かないふりをして、
義兄に間近で私の透けたスパッツ越しの割れ目を見られ続けていると、
だんだん変な気持ちになってきてしまい、
逆にもっと義兄に見られたくなり、
義兄のいる方向にお尻を突き出して徐々に脚を開いて後ろから透けた割れ目を見てもらったり、
目の前で見てもらうために「ちょうど足の下に貝を見つけたんだけど、流されそうなんで、押さえてるから取って」と言い、
義兄が近付き私の足元に手を入れ「この辺」といいながら、
私の割れ目の目の前に顔を近付けられた時は、
もうドキドキでちょうど波で体が揺れた拍子に、
義兄の鼻先に割れ目をわざと当てて、「あん」と声をもらしてしまったりしていたら、
義兄に気付かれていて『もしかして、感じちゃってる、僕もおかしいと思ったんだよね、前から後ろからこんなにクッキリと割れ目を見せつけてきたりしてくるからさ』
「えっそんな見せつけるなんてことしてないわ、偶然濡れたらこうなっちゃったのよ」
『じゃあここがどうなってるか確かめてみようか』
「あっダメそんなことしちゃ」
義兄は私のスパッツに手を入れて
『凄いツルツルなんだね』といいながらパイパンの割れ目に沿って指を這わせオマンコの入り口を探し当てると
『ほらこんなにぬるぬるになってるじゃん』
「あっダメそこはいつもそうなってるものなのよ、お姉ちゃんに見られちゃうからやめて」
『ここからなら何してるかわからないよ』
「やめて、ほかの人にも見られちゃうわ」
『この辺までくればもう誰もいないから大丈夫だよ、ちょっとだけ生でツルツルの割れ目を見せてよ、そしたら偶然ってことにするよ』
「えっうそ恥ずかしいわ」
『もうこんなに見られてるんだからちょっとくらいいいだろ』
「えっ本気なの、お姉ちゃんには絶対に内緒だよ」
『もちろんだよ僕だってまずいし』
「じゃあほんとにちょっとだけだよ」
私はもうどうにでもしてと思いながら、
沖の方を向いてスパッツを下ろしました、
義兄は始めて私の生のパイパンの割れ目を目の前にして
『おおマジ凄い、超可愛い興奮する』と言い自分のおちんちんをしごきだし、
私の見ている前でアッと言う間に発射させ『二人だけの秘密だよ』と言われ、
何事も無かったかのように砂浜に戻って行きました、
戻っている途中で『今度はセックスしちゃおうよ』と誘われましたが
「お姉ちゃんは裏切れないよ」と断ると
『じゃあ写メだけ撮らせて』と言うので
「顔無しなら」と言うと
『やった』と無邪気に喜んでいたので、
帰ってからお姉ちゃんがお風呂に入っている間に撮らせてあげたら、
顔も撮られてしまい「ダメって言ったのに」と怒ると
『じゃあセックスさせてくれたら消してあげるよ』と言ってきたので
「嘘つき、お姉ちゃんにばらすよ」と言うと、
開き直って『いいよ、これもばらしちゃうから』と言うので
「もうわかったわよ、じゃああとでね」と言うと、
また無邪気に喜んでいたので、
まあいいかと思い、その時はまだきていませんけど、
もう忘れちゃたかな…

DKです。夏休みに祭りとかに出る出店のバイトを友達とやりました。
盆踊りや夏祭りがあちこちであったので、いろんなとこに行って出店の
バイトをやりました。たこ焼き、串焼き、チョコバナナとかの食べ物系は
できないので金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、スーパーボールすくい、
射的とかの店番をやりました。金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいはしゃがんでやるので、俺の反対側で女がしゃがんで
やってたらパンチラが見えました。パンチラした女がいたら、他の出店で
バイトやってる友達にメールして、店番を交代しながらパンチラ見たり、
スマホの動画でパンチラ撮ったりしました。しばらくはそうやって
パンチラを楽しんでましたが、普段パンチラ撮ってるビデオカメラでパンチラ
撮りてーなーってバイトの友達と話して、金魚すくい、ヨーヨーつり、宝石すくい、
スーパーボールすくいの水槽を角材やブロックとかを置いて高くして、そこにできた
隙間にビデオカメラを置いてパンチラを撮ることにしました。水槽が高いとしゃがま
なくなりかがんでやるので、しゃがんでやる高さに苦労しました。
足をつけてしゃがんでパンチラしてる女、大股開いて丸見えの女、最初は足をつけて
しゃがんでやってて、だんだん股が開いてきた女、ずっと大股の女とか。
浴衣でパンチラしてる女、浴衣で大股開いて丸見えの女、カップルの女が丸見え、
親子で丸見え、友達どうしで丸見え、友達どうしで4人並んで丸見えとか。
ショートパンツからパンチラしてる女、パレードやショーに出たチアガールの大群が
チアガールのかっこうでやりにきて、2、3人くらい順番にやって並んで黄色の見せパンが
丸見えなんだけど、黄色の見せパンから白パンツ、水色のパンツがはみ出てる女がいたり、
部活帰りの中学生の丸見え、知り合いがきててやって丸見えとか。
昼間は明るいのでいいですが夜は暗いので、女がしゃがんでやってたら水槽の下に置いた
懐中電灯やライトを点けて撮りました。一緒にやってるバイト仲間もパンチラ撮ってるのを
知ってるので、向かい側の店の仲間はパンチラ撮られてる女を見て笑ってます。
休憩時間もビデオカメラをバッグに入れてあちこちで撮りました。
小学生から30歳くらいのカワイイ女、綺麗な女のパンチラを撮りました。
たまにサービスでもう一回やらせたりしてずっとパンチラ撮ったり、2、3回とかもっと
サービスでやらせてずーーーっと撮ったり。何回もやらせてチアガール軍団の全員の見せパン
&はみパン、部活帰りの中学生、知り合いの丸見えをずーーーーーーっと撮りました。
撮られてるの知らないのかパンチラしながら金魚すくいとか楽しんでる女、何回かサービスした
お礼かサービスでパンツのリボン、キャラクターとかのフロントプリント、パンツの柄とか
ビデオカメラに見せつけて私のパンツを見てーっていう女、いただきました。
超楽しいバイトでした。夏休みが終わり学校が始まるのでこのバイトができないので、
パンチラ撮りながらつぎのバイトを探します。

異母兄妹

父亡きあと、暫くの間父の愛人と爛れた関係を続けていたが、その愛人がいいパトロンを見つけて高校生の娘の美咲を俺に押し付けて姿を消した。
28歳の俺と17歳の美咲の奇妙な同棲が始まった。

美咲は可愛かったが、見た目の可愛さだけでなく、何となく愛しさを感じた。
俺に経済的に依存する美咲は、セーラー服を脱いで俺に素肌を晒した。
「どうせ、いつかは襲われるんでしょうから・・・」
何故か、美咲には乱暴したくない心が存在した。
それでも、17歳の女体を見せつけられたら、肉棒が唸った。
肉裂を開き、膜を破り、柔肉を抉り、美咲は初めての生殖行為を果たした。

次第に快楽を覚えていった美咲は、高校を出て職に就くと、毎日俺に股を開くようになった。
ある日、美咲は初めて逝った。
「お兄ちゃん・・・素敵・・・」
「お兄ちゃん?どういうう事?」
「私とお兄ちゃん、お母さんが違うけどお父さんは一緒なのよ・・・」

美咲は父が認知していない。
俺と美咲は入籍した。
生物学上兄妹の俺と美咲は戸籍上夫婦になった。

俺達は互いの肉体に溺れ、もう、罪深き姦淫を止めることが出来なくなっていた。
近親愛に狂乱して、血を分けた性器で快楽に耽った。
許されざる姦淫に溺れた俺達は、神に逆らう肉親中出しさえ拒まなかった。
禁忌の淫肉を交えて歓喜に酔い痴れ、近親中出しは実を結び、美咲の子宮に命を宿した。
肉親淫射は絶望の孕みに彩られた。

今年、美咲が47年の生涯を閉じた。
26歳の長女は1歳の子供を抱きながら母の死を悼んだ。
23歳の長男は、気丈に母を送った。
血の濃い姉弟は才に恵まれ、優秀な大人になった。
長女は弁護士と結婚し、司法書士として夫を支えている。
長男は中央省庁に入庁している。
濃い血は紙一重・・・
俺と美咲は恵まれていた・・・

ランドセルとシガレット

 俺は28歳、妻は26歳。

 ある日俺のスマホに覚えのないアドレスのメールが届いた。
 「知っておいていただきたい事があります。」との文面に、動画が添えられていた。
 念のためにセキュリティを通してみたが、ウィルスは含まれてないようなので、動画を再生してみた。

 妻が写っていた。どこかの喫茶店らしい。カメラが傾いているから隠し撮りしたようだ。
 妻はタバコに火をつけた。童顔で髪の長い妻には、不似合いなタバコだ。そしてさかんに煙を鼻からも放ちながら、コーヒーとケーキを口に運んでいた。
 音声は入っていなかった。画像は2分ほどで途切れた。

 (これだけのことか……)俺は苦笑した。
 メールの送信者が隠し撮りしたのだろう。そして妻がこっそりタバコを吸っているぞ、という事を俺に密告したつもりでいるんだろう。
 だが俺は妻の喫煙を禁じているわけじゃない。
 ただ自分がタバコを吸わないものだから、家の中では吸うなとか、口や指先に臭いがしみつくまで吸うなとか言ってるところはある。
 そして妻も、タバコはそんなに吸うほうじゃないから、と俺の言う事に納得している。
 だからメールの送信者が思ってるほど、この動画は俺たち夫婦に何の亀裂などを生みはしないものだった。
 (それにしても……)俺は動画をあらためて見て思った。(こいつ、まるで中学生みたいなクセして、ずいぶんエロくタバコを吸うんだな。ヘタしたら補導されちまうぞ。)

 俺はいちおう、そのメールに返信はしておいた。
 「画像は拝見いたしました。」

  ┗━┓

 そのひと月後、あのアドレスからまた動画が届いた。
 「知っておいていただきたい事があります。」という文面に動画が添えられていた。
 動画は正常なもののようだ。今度は何だろうかと、再生してみた。
 
 どこかの小学校の中だった。
 廊下を赤いランドセルを背負った女の子が歩いている。
 チェック柄のスカートとみつ編みの髪が揺れている。
 女の子はドアを開けて教室に入った。
 教室の中に、背中を見せるように座ってリコーダーを吹く女の子がいた。
 とは言え、またも音声は入っていない。カメラはしだいに女の子の前に回っていった。

 「ええっ!!」

 俺は声をあげた。ランドセルを背負ってリコーダーを吹く みつ編みの女の子は妻だったのだ。
 (何のコスプレだよ。こいつ……)
 と苦笑しつつも、(小学生の扮装もなかなかサマになってるなぁ~)と思って見ていたその時だった。

 画面の端から手がのびてきた。
 妻はリコーダーを置くと、それを受け取った。
 それはタバコだった。妻がそれをくわえると、画面の端の手は肩が見えるほどまで伸びて、タバコの先に火をともした。

 妻はタバコの煙を口から鼻から放ちながら、教室の中でくつろいでいる。
 みつ編みやチェック柄のスカート、そしてランドセルが違和感ない妻に、タバコが一番似合わなかった。そしてその似合わないタバコが、俺のズボンの奥のチンポをくすぐったく刺激してきたんだ。

 画面のむこうに動きがあった。
 椅子に座ってタバコを吸う妻の前に、全裸の男の後ろ姿が現れた。
 下っ腹の突き出た男の下半身には、小さなチンポがチカラいっぱい勃起している。
 男はタバコを吸う「女子小学生」にそれを見せつけるようにシゴきはじめた。
 妻はタバコをくわえながら、ニヤニヤした表情でそんな男を見つめている。
 妻が何かを言った。すると男は腕を組んで、妻の前に少し歩み寄った。
 
 妻は口からタバコをはなすと、男の下半身めがけて煙を勢いよく吹きつけた。
 すると、勃起したチンポの先から白い液が曲線を描いて噴きあがった。
 その白い液は、妻のはくスカートまで飛んでいくつもの白い痕跡となった。
 
  ┗━┓

 その動画を見た夜、俺は妻を抱いた。
 「いきなり、どうしたの?」
 「理由なんかないよ。夫婦だろ。」
 俺はそう言ったが、理由はちゃんとあった。
 この次、動画が送られてくる時、妻は裸になるに違いない。それに備えて、妻の肉体を確かめておきたかったんだ。

 「どう?」
 ベッドに寝そべる妻に、俺はタバコを差し出した。
 「え~っ、お家で吸うのダメって言ってるでしょ……」
 「俺がいいって言ってるんだから、遠慮なんかするなよ。」

 妻はためらいながらも、タバコに火をつけた。
 ベッドの上で、タバコをくゆらす全裸の妻。
 (この愛らしくて淫らな姿を、俺の知らない奴に見られてたまるか。)

 俺は妻に「命令」を放つタイミングを待ちかまえていた。
 「これからは、俺の見ている前でだけタバコを吸ってほしいんだ。」

 
 

 
 
 
 

やたらとブラチラをする同級生

中学生の時の話です。クラスにそこそこ美人の木村信子という女子が居て、その子が見せつけるかのように、ブラチラをするのです。
通っていた学校の体操服は、ジャージは指定だったものの、Tシャツにきまりはなく自由でした。とは言え、たいていは、ジャージとセットになっているシャツを着ているのが大半でしたが、木村さんはたいてい緩めの、少しでも屈むと胸元が丸見えになるようなシャツを着ていました。バスケ部に所属していたので、少しでも涼しげになるためなのかもしれません。さらに生地も薄く、屈まなくてもブラジャーがはっきりと分かるTシャツを着ていました。

通っていたのは田舎の学校で、制服は登下校時に着用するためにあるようなもので、つまりは春から秋口にかけては、女子はずっとTシャツで授業を受けたりしていました。なので、木村さんのブラジャーも見放題です。
休み時間などで、木村さんが、何か屈むような動作をすると、ブラジャーが丸見え。胸は大きくなく、谷間はできませんが、それでもブラジャーは丸見えです。それを知っている男子は、さりげなく木村さんの近くに行き、ブラチラをする瞬間を狙っています。
前屈みだけではなく、袖も緩いので、腕を上げても、袖口からブラジャーが見えます。木村さんだけでなく、そういう女子は他にもいるのですが、木村さんだけは別格でブラチラクイーンでした。間違いなく、クラスメイトのオナペットクイーンでもあったはずです。

とある日の放課後。教室に残っていた木村さんを含む数人の女子が会話をしているのを、教室の外で偶然聞いてしましました。
「信子、そのシャツ、ブラジャー見えまくりなんだけど」の問いに木村さんは「別にブラくらいいいわよ」と。すると他の女子が「男子が覗いているわよ、絶対オナニーのオカズにしているわ」。すみませんその通りです。でも木村さんは「だよね~。でも面白いじゃん、あたしでオナニーしているとかさ。わざわざ近寄って覗きに来てるしさ、○○くん(私の名前)もさっき見てたし、多分今日帰ったらオナニーするわよ絶対」なんて事を・・・覗いていたのがバレてる・・・。
「信子はわざと見せて、オカズにされてる?」
「まあね」
「分かった、オカズにされていることを想像して信子はオナニーしているでしょ!」
「してないわよ!」
「してるー」
「してるー」
そんな会話がその後。

当時は、ブラジャーの色は今と違って白が普通。ピンクのブラジャーを着けていたのは木村さんくらい。他にも青やら柄物やら。みんなのオカズになるために、色々がんばっていました。10年以上経ったいまでも、当時の事を思い出して、木村信子さんをオカズにしたりしている私です。多分他の男子も同じことしている人が居るかと思われます。

ヤクザに蹂躙された母と その1

隣の部屋に親子が1年位前に越して来た。 少し疲れた顔をした30歳位の女と大柄の中学生だろう 女の子の二人連れだ、 言葉を交わしている内に親しくなり、一緒に食事をする間柄になり、必然的に男と女の関係になつた。  靖子32歳は最初、中々、裸の体を見せ様とせず拒んだ・・・・・そして 「 驚かないでね・・・」 と云い、とうとう裸体を晒した・・・ なんと そこには 俺は思わず息を呑んだ 恥骨の上には蝶のタトゥがそして淫唇にはリングのピアスがはめられた異様な下半身があつた・・・                                                                涙ながらに靖子はポツリポツリと告白を始めた・・・・ 前夫がギャンブルで闇金から金を借り、その  取り立てにヤクザが来て夫は姿をくらました、後に残つた靖子が借金のかたになつたのだ。      脱毛され、刺青を彫られて毎夜、ヤクザに犯され続け、飽きると売春が待つていた、避妊リングを  はめられて何十人の男達のスペルマ地獄に墜とされた揚句、ヤクザは娘の由希奈13歳の体に目を付け始めたのです。 危険を感じた靖子はヤクザの目を盗み、娘と逃げだし、俺の隣に来た訳だ・・・・                                                               靖子の膣穴は緩かつた、数知れずの男根を受け入れた淫唇は黒ずみ、肥大淫核は盛り上つている だがヤクザに教え込まれた性戯の限りを使い、俺を快楽へと導く、玉袋を含み、竿の裏筋を舐め上げ涎を垂らし、バキユ―ムフェラで一気に俺の精子を吸いだし呑みこんだ・・「 ああ、美味しいわァ 」 「 今度は下のお口に頂戴・・・」  靖子は俺を又勃起させると後背位になり、挿入部を見せつけて  前後に激しく注送を始めながら 「 〇〇さん・・私の子宮にあなたの熱い精子、流し込んでえ・・・・ 」果てると靖子は俺の手を握り云つた・・・                                                                                                     「 もうすぐ、ヤクザに見つかると思うの、その時は由希奈の事、お願いしていいかな?                                     あなたしか頼める人がいないの、お願いね・・・・・」                              俺はゆつくりと頷いた・・・・  

ミニの浴衣で花火大会行って来ました

女友達と、花火大会に行って来ました。ただ友達にも内緒で浴衣の下は何も着けず、夕方お手入れしたばかりのパイパンで、涼しい顔をして会場の河川敷に向かいました、空いてるところにシートを敷いて座り、早速持ってきたビールを(友達ノンアルだったけど)花火を見ながら飲み始めました、始めはドキドキしながら膝にタオルを掛けて座っていたんだけど、だんだん酔ってくると、気持ちも大きくなってきちゃって、エッチスイッチが入ってしまって、タオルをどかして、膝を抱えるような格好で少し脚を開いて、花火の方向を向いて座りました、前のシートの人達に後ろを振り向かれたら、見られちゃうって、ドキドキしながら、もう花火がどうなっているかなんてわかんなくなっちゃっていて、友達からも、「なんでそんなにソワソワしてんの?」何て言われて、「えっ何でもないよ大丈夫」と言いながら、花火が上がるたびに照らされる浴衣の下のパイパンを気にして、だんだんひとりで興奮してきてしまい、アソコが濡れてくるのがわかりました、暗くなった時に少し触ってみたら、結構お尻の方まで濡れ始めていました、触って確かめた事で余計に感じてきちゃって、もう見られちゃってもいいや、と言うか、見てくださいって感じで、さらに脚を開くと、花火が上がって照らされた瞬間、ちょうど前の男の人が振り返り、私の下半身を見たあと、目があってしまいました、その男の人が向き直ると、その男の人は隣の男の人と話をし始め、次の花火が上がって明るく照らされると、今度は二人で振り返り、二人とも私の下半身を食い入るように見てきました、すると二人は驚いた様子で顔を見合せていました、それを見た友達は「前の人達じろじろとこっちみてない?キモいんだけど」とか言い出したので、私もこれ以上は危険と思って、「そうだね、別のところに移動しようか」と言って、その場を離れました、追っては来ないようだったので、見えないところまで移動して、また空いてるところに座って見始めました、そこは前が家族ずれで子供達がチョロチョロしていたので、お母さんが後ろを振り返って「うるさくしてごめんなさいね」と謝ってきたので、私達は「いえいえ気にしないで下さい」と言い、また膝を抱えて花火を見ていました、するとお父さんが子供がチョロチョロしてるのもあるけれど、必要以上に振り返り、私の下半身をチラチラ見てくるので、花火が上がって明るく照らされた瞬間に膝を開いてみたら、タイミングよくお父さんが振り向き、バッチリ見えちゃったみたいで、驚いた顔をしていました、でも隣に奥さんがいるのでチラチラ見てくるくらいしか出来ず、その点では安心して見せつけることができました、何も出来ないとはいえ、見られているだけでアソコはヌレヌレになり、気が付くとお尻の方までびちょびちょになっていて、浴衣まで染みてしまっていました、帰り際に友達からも「お尻濡れてるよ」と言われ「あっさっきビールこぼしちゃって」と、ごまかして帰りました。とても緊張した露出でしたが、凄く感じてしまったので、癖になりそうです。

ミカ ?短編?

おれの子供が行く保育園にはミカ先生がいる。


表情も態度も柔和そのもの。
芸能人で言えば、木村多江に似ていた。


ある日、おれが一人でスーパーに行くと、


「あの…」


と、声をかけられた。
咄嗟に誰かわからなかったが、ミカ先生だった。


「ああ、こんばんは。買い出しですか?」


時間は午後4時半。
買い出しにしちゃギリギリ遅い。


「い、いえ。買い出しというほどじゃないんですけど…」


彼女の手には弁当があった。
勝手に料理上手みたいなことを思っていたおれは苦笑いしてしまった。


「たまには弁当もいいですよね」


赤面するミカ先生をよそに、おれはそそくさと買い物を済ませた。
出口へ向かうと、タバコの自販機脇にミカ先生がいた。


「あ、先生。さようなら?」


「はい!また来週もお願いします!」


一瞬足が止まったが、今日は土曜日なので来週ということだろう。

おれは車に乗り、スマホを開いた。
別に大した用事じゃない。オークションサイトを見ていただけだ。なんせ今日は妻も子も実家へ行っていて泊まりだ。一人時間が死ぬほどあるのだ。


ふと顔を上げると、ミカ先生がまだスーパーの出入り口に立っていた。


気になって戻ってみた。


「あの、ミカ先生?」


「あ!また奇遇ですね!」


本気でそう思っているのかは知らないが、先生はなかなか天然だと聞いたことがある。


「どうされたんですか? なんかずっとここにいるみたいですけど」


「ごめんなさい。変ですよね」


「いや、なんかあったのかなと思って」


「…えーっと」


ミカ先生は戸惑っていた。
でもそれはおれへの対処じゃない。
自分の中にあるものへの対処だ。


それに気付いたおれは心へ飛び込もうと決めた。


「なんかあったんですよね、やっぱり」


「……なかなか鋭いですね」


照れ笑いを浮かべながら、ミカ先生はうつむいた。


「実は付き合っている彼に結婚を申し込まれたんですけど…」


「そりゃあよかったですね!」


「はい。でも、彼には借金もあって。それでケンカになって」


「なるほど」


おれはこんな保育園の親に結構なことを暴露するミカ先生のタフネスにも驚いていた。


「ただ…あたし同棲してるんで、帰れないんですよね…」


木村多江ばりの歯痒い笑み。
ミカ先生は斜めになった弁当の袋を振り回していた。


「なるほどねぇ。でも、ここにいるってことは帰って謝りたいってことですよね? 本当にバイバイしたいならもっと遠くに行くかなって」


「んん…本当はね。でも、難しいのよ、色々と」


「あれだったら送って行きますよ、家まで」


おれの言葉にうつむくミカ先生。
何度かの駄目押しを経て、やっと連れて行くことになった。


といっても家はすぐ近くだった。
保育園の近くでもある。


家の前に送ると、玄関の前でやはり止まるミカ先生。
おれは車内で交換したSNSから一言、


「がんばって!」


と送り、ヒーローぶった笑顔でその場を後にした。


それからだが、なんとなくSNSでの交流が始まった。


内容はシンプル。
恋のことご飯のこと音楽のこと。
二日に一回くらいのライトなやり取りだ。


その内、おれは思った。


「ミカ先生、抱いてみてえなあ」と。


しかし、おれには家族がある。
あっちには保育園がある。


そのロミジュリ的苦悩がおれを加速させた。


木村多江的柔和女性を口説くと考える。
このタイプは相手に優しいと思われることが多く、それは同時に彼女たちの足枷となり、「本当の自分はそうじゃない」といじける人が多い。


つまり、他人の被せてくる優しいという名のマスクを剥がし、君は君のままでいい、という三流シンガーソングライターの歌詞みたいなことを行為としてやることでこちらへ強く引っ張ることができるのだ。


おれは保育園で会う度にSNSで聞いた悩みの答えをシンプルに説いた。
もちろんその答えの本質はすべて「君は君のままでいい」というもの。


最初は「ありがとう」だった。
それが一ヶ月は続いた。


だが相手は女だ。
恋という化粧で顔が変わるもの。


ある瞬間から女の顔でおれを見るようになった。
チャンスだった。おれはSNSで仕上げに入った。


結果、涙声のミカ先生から連絡があった。
悩みのすべてをぶちまけてきた。
おれは持ち得るすべての言葉で彼女を抱きしめた。


そうして日曜日の朝、彼女と二人で地元から離れたカフェで会った。
地元から離れる時点でミカ先生は察したのだろう。
いつもと違う化粧におれの心は獣となっていた。


「先生、もう泣かないんですか?」


おれはわざと言った。
ミカ先生は吹き出した。


「バカにしてるんでしょ?」


「そんなことないよ。今日会えて嬉しいよ」


「…うん」


そこからは自然の流れでホテルに入った。
車を停めると、ミカ先生は何も言わずついてきた。


ホテルは中の上を選んだ。
女はお姫様として扱うのが基本だ。
場末のラブホじゃ愛は育たない。


ドアを閉めると、おれはすぐ振り向いてキスをした。
さっき彼女が飲んでいたアイスティーの味がした。
何分しただろうか。
その間、おれはゆっくりワンピースのボタンを外した。


「待って。シャワーだけでも…」


「遊ぼうよ」


「え?」


おれはそのまま彼女を裸にした。
キスをやめ、じっくりその肢体を見下ろす。
思っていたより豊かな乳房(おそらくEカップ)、キュッと締まったくびれも良い。
薄い陰毛は整えられている。


おれはそのまま彼女をお姫様だっこし、ベッドへ。
クイーンサイズのベッドに投げ出され、乱れた先生もまた美しい。


「お願い。カーテンは閉めて」


彼女の懇願を拒否した。
午後二時はまだまだ明るい。
しかし暗闇ではその肢体を楽しめない。


「ごめんね」


おれはそう言って裸になり、ベッドに立った。


彼女は絶句していた。
おれのギンギンに勃起したチンコを見たからだ。
長さは19cm。太く、自慢のチンコだ。


「す、すごいね」


「普通だよ。見たことあるでしょ?」


「彼のはあるけど、こんなじゃなかったよ?」


「みんなこんなもんだよ」


そう言ってのける。
本当は自慢だ。この瞬間が一番好きなのだ。


おれはまず覆い被さり、キスを楽しんだ。
その間も乳首への攻めは忘れない。


また、乳房を揉むのも忘れない。
乳房は外から中へ揉むのがベストだ。
しこりがないかを確かめるように深く外から中へ揉む。


ミカ先生は敏感だった。
もしかすると飢えていたのかもしれない。
いや、飢えているのだろう。
なんせこうやって既婚者に抱かれに来ているのだから。


クンニを始める。
いや、というミカの腕を両手で押さえながら。
陰毛が鼻に当たると彼女の汗とボディソープの香りがした。
実に心地よい瞬間だ。それだけでギンギンになれる。


クリを舐め、ビラビラを口に含み、よじれるミカの肉体を感じながら、おれは下半身をゆっくりミカの顔へ近づけた。


結果、69のポーズになる。
ミカの口は素直だった。すぐチンコをしゃぶった。
慣れた口元が隠された彼女の素顔を見せつける。
おれはクンニをやめ、ベッドに立った。


「しゃぶってよ」


おれはギンギンのチンコを見せつけながら言った。


ミカはこちらを見ながらくわえた。
その大人しそうな口元は最早淫乱そのもの。
性欲という腹が減った獣のように夢中でしゃぶる。
ジュポジュポと低い音を立て、貪り尽くそうとする女・ミカ。


おれはミカの髪をつかんだ。
しゃぶるのをやめ、ミカが顔を上げた。


「おいしい?」


おれが言うと、ミカは「おいしい」と優しく嘘をついた。


おれはミカを押し倒し、チンコを掴んだ。
ミカは微笑しながら枕元のコンドームを床へ投げた。
にやりとするおれを見て、ミカも笑った。


生の挿入は快感そのものだ。
ミカの笑顔に似た柔らかな膣がおれの肉棒を包む。
その優しくぬるい快感は飢えたおれとミカを繋ぐ。
飢えているのに清らかな気分だ。


ベッドをギシギシと揺らすと、ミカは悶えた。
ハードに動かすと反応はより強くなる。


「……んあっ!」


喘ぐミカの耳元へ口を寄せる。


「もっと大きな声出しな。保育園で出すよりもね」


「……ん……ば、ばかっ! ………んんあっ!」


ミカはおれの腰にしがみつき、もっと動けとねだる。
おれはさらに深く前後運動を繰り返す。
まるでバカな犬のように動きまくる。
ミカの喘ぎ声は最高潮。ほぼ絶叫だ。


「もっと……んんああっ! ……も、もっと……動いてっ!」


「そろそろイクよ!」


おれが言うと、ミカは足でおれを押さえた。
それは合図だった。


「イクぞ!」


「イッて!……だ、出してっ!」


おれはミカの中へ射精した。
射精した瞬間もその後もミカの体はビクビクと痙攣した。
満足気な彼女の笑顔。今までにない笑顔だった。


終わってからも二人でベッドに潜った。
キスをし、互いの性器を触り合う。


その後、三回戦まで終えておれたちはホテルを出た。


ミカを裸にしたおれ。
数ヶ月して、ミカは保育園を辞めた。


理由は簡単。


妊娠したからだ。
おれはおめでとうも言えなかった。
ミカは何故かおれを避けたからだ。
でもそれで良かった。


ただおれはミカとやりたかっただけ。
ミカの膣にチンコを抱きしめられたかっただけなのだ。
女の悩みなど糞食らえ。


おわり


執筆:maco

ませた従弟

あれは俺がまだオナニーも知らない小6の夏休みだった。

東京から遊びに来た従弟は、一つ年下の小5俺より少し小さくて

145cm位の身長だった。

従弟とは四六時中一緒に過ごして、色んな事を教えまくった。

殆どの事は俺の方が上で、ヤル事すべて初めてだった従弟には

親分の様に慕われていた。

ただ一つ、従弟に俺がかなわなかった事が有った。

それは一緒に風呂に入ってすぐに判った事だ。

従弟のチンpは俺と比べても、1,5倍位大きい立派なものだった。

従弟は湯船の両脇に足をのせ、立派な一物をブランブランさせながら

俺に見せつけた。

通常で10cm近くあるチンpは、皮が捲れ亀頭が露出していて大人の

それを見ているようだった。

「あに~、チンチンってなんで付いてるか知ってる?」

突然従妹は変な事を言い出し、手でチンpを弄り始めた。

あっという間に勃起して天を突きあげる従弟のチンp!

凄い衝撃だったが、勤めて冷静を装いそれを見た。

「あに~もやってみなよ、すっげ~気持ちい事教えるから~」

従妹と比べると、明らかにお子様サイズの俺のチンp。

しかも皮は被ってる、無性に劣等感を感じてしまった。

今までも勃起した事は有ったが、自分から刺激を与えての勃起は

今まで無かった俺は、見よう見まねでどうにか勃起させた。

亀頭を露出させるのに少し痛みを伴ったが、その事を我慢して普通を装う。

勃起しても10cm位の俺のチンp、握ると丁度こぶしに隠れる位だ。

従弟のチンpは拳から、亀頭二つ分程飛び出して太さもかなりの物だった。

「じゃあ、こうして!」

従弟は拳をスライドさせて見せる。

俺も試すが、長さ不足と刺激になれていない亀頭は、快感より痛みの方が勝っていた。

それを見ていた従弟がすかさず別の方法を言った。

「じゃあ、こんな風に手を洗う見たいにチンチンも洗うとイイかも」

手の平でチンpを挟み込みゆっくり洗う様に擦ると、今まで味わった事のない

心地よい刺激が全身を硬直させた。

従弟はスライドに戻って刺激を初め、俺も負けずにチンpを擦った。

「あっ、あに~見ててよ・・・出るっ!」

向かい合っていた従弟から激しく精液が俺に掛った。

ぴゅ、ぴゅっ、ぶびゅっ、・・・



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード