萌え体験談

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見られた

義父の目の前で愛犬に舐められる興奮 3

義父の居る傍で、愛犬にアソコを舐められ感じる人妻45歳です。
偶然から始まった愛犬の愛撫に悦びを感じ、義父に見られたら…と言う緊張感が私の性的興奮に
油を注いで炎上するばかりです。
愛犬シロも相変わらず私のアソコを求め、至る所で臭いを嗅いだり舐めて来る始末で、私は下着を
付けない日々を送っています。
義父との関係ですが、エッチな本を私が見てしまった影響なのか?義父は目を合わせてくれない様に
感じていました。(気まづく感じていたんだと思います)
内心”私はお義父さんよりも変態なんです…気になさらないで…”と思いながらも、言える筈も無く
ギクシャクとした時間を送っていました。
そんな事など気にする事も無いシロは、相変わらず私の足元に来ては、スカートの中に顔を入れて
来る始末です。

先日、お義父さんとシロが散歩に出掛け、私は掃除を始めました。
廊下のモップ掛けが終わり、階段を雑巾で拭いている時、シロが私の元へ駆け寄って来てお尻に
顔を近づけて来たんです。一瞬の出来事で不意を突かれた感じでしょうか?
その時は下着を付けており、生で舐められる事はありませんでしたがシロが私のアソコをペロペロする
姿を玄関先で義父が見ていたんです。
”ドキっ”としましたが、私も誤魔化す様に
 ”シロ!足洗って居ないでしょ!ダメよ”
 ”シロこっちに来なさい!足拭いて上げるから”
 ”仕方ないわね…これで拭いて上げるから”
そう言って手に持っていた雑巾でシロの足を拭いていた私は、義父が私のお尻に視線を向けていた事を
知り、思わず下着が見えるよな体制をして義父に見せつけたんです。
”お義父さんが私のアソコを見ている”そう思っただけで、アソコから汁が溢れるのを感じました。
足を拭き終え”もういいわよ”とシロを離すと同時に”もうシロったら…ヨダレで濡れちゃったわ”と下着が
汚れた事を言い、そのまま脱衣場へ向かったんです。
脱衣場で濡れた下着を脱ぎ、洗濯機へ入れていると、ドアの向こうには義父の姿が見えたんです。
ノーパン姿で脱衣場を出た私は、そのまま義父のいる居間へ向かいました。
義父も私が下着を脱ぎ、ノーパン姿だと言う事も知っている筈です。
 ”お義父さん、お茶でも入れましょうか?”
 ”そ・そうだな!お願いするよ”
明らかに動揺するお義父さんの姿が、私の興奮を湧き上がらせ、アソコに潤いを与えて来るんです。
 ”お茶…どうぞ”
 ”ありがとう”
 ”今日は天気も良いし、散歩日和ですね”
 ”そうだな!ご近所さんも散歩する人が多かったよ”
気づけば鼓動が高まり、アソコが疼いていました。
”お義父さんが私のアソコを見たら、どう思うんだろう!もうエッチな汁で溢れているし…変態だと思うかなぁ”
そんな事ばかりが頭を過り、気が変になりそうだったんです。
気が付けば、私は四つん這いの体制でTVボードの下にある雑誌に手を伸ばしていました。
”もっとお尻を上に突き出せばきっと…” そう感じた時でした。
脳裏に走る、激しい感触!お義父さんの視線ばかり気にしていた私は、シロが近づいて来ていた事に
気付かなかったんです。
 ”ハッ…シロ?…ダメ舐めちゃ”
シロの鼻先でスカートは捲られ、私は恥ずかしい部分をお義父さんに曝け出す事になってしまいました。
 ”シロ!何てことをしてるんだ!止めなさい”
 ”お義父さん…ダメ見ないで下さい…シロに舐められる何て…恥ずかしいわ…”
 ”シロ!止めないか!”
 ”お義父さん…シロを…シロを何とかして…”
 ”しかし!随分と気に入っている様で、中々離れようとしないんじゃ…”
覗き込む様に義父は私の陰部に視線を送り、私の全てをお義父さんに見られたんです。
 ”こんな恥ずかしい姿を見られる何て…私…”
 ”由美子さん…これでお相子じゃな…この間はワシの恥ずかしい所を見られたし…”
 ”そうですね…でも…大事な所を見られた上に、シロにまで舐められる所を見られた私の方が…”
 ”シロも由美子さんのオマンコが気に入っている様じゃな…”
 ”お義父さんこの事は…”
 ”分かっているよ!2人だけの秘密にしよう!家族に知れたら大変だし”

その日はお義父さんとの新たな展開はありませんでしたが、明らかに2人には秘密が出来ました。
珍しく夫も早くに帰宅し、夕食は3人+1匹で夕食を食べていましたが、私はお義父さんを直視する
事が出来なかったんです。
夕食を終え、珍しく夫とお義父さんが晩酌をしていました。
いつお義父さんが昼間の出来事を話すんじゃないか?ハラハラしていましたが、お義父さんは約束を
守り口を開く事は無かったんです。
片づけを終え、私が居間の2人の元に向かう頃には程よく酔っていて、夫は間もなく風呂に向かいました。
夫が居なくなると義父が”大丈夫!絶対に秘密にするから安心しなさい”と言い横になったんです。
ホッと心を撫で下ろした時、コタツの中で待ち構えていたシロが、私のアソコに顔を入れハァハァ息を
荒らしていました。
股を開けばシロの愛撫が始まる…でもお義父さんに気づかれたら…そう思い硬く股を閉じていたんです。
すると”シロめ!また由美子さんの女汁を求めているんじゃないか?”とお義父さんがコタツの中を覗き
話掛けて来たんです。
 ”えっ…そんな…”
 ”由美子さんの女汁は美味しいんじゃな…でも可愛そうに…”
 ”お義父さん…”
 ”息子も風呂に入ったばかりだし…少しだけシロに舐めさせてあげたらどうだ?”
 ”えっ…お義父さん…この事は絶対に夫には言わないで下さいね”
 ”分かってる!早く下着を脱いでシロが待っているじゃろ”
 ”お義父さん、分かりました”
下着に手を掛けると既にアソコは期待と興奮で濡れ捲り、糸を引いていました。
ハァハァ息を荒らし待ち望んだシロは下着を脱ぐと直ぐに股の間に顔を埋めて来て、待っていられないと言った
様子で、アソコを舐め始めたんです。
そんな姿をお義父さんは横になりながらコタツ布団を捲り、中の様子を観察していました。
シロの激しい愛撫と、お義父さんの視線を浴び私は興奮の絶頂を迎え、シロ同様息を荒らしながら小さく喘ぎ声を
上げていました。
余りの気持ち良さに夫が風呂から上がる音に気付かず、夫が居間の戸を開けた瞬間に心臓が飛び出る
思いをしました。
 ”あ~良い風呂だった!次…いいぞ”
 ”えっ…あっ…”
慌てる私に気づく事も無く、夫は居間を抜け2階へと階段を昇って行ったんです。
 ”由美子さん!危なかったな!”
 ”お義父さんだから駄目だって…”
 ”でもシロもいい気なもんだなぁ!まだ由美子さんのアソコを舐めているんだから…”
 ”シロ!離れてくれないんです…もうエッチなんだから…”
 ”由美子さんもシロに舐められて感じておるんじゃろう!ワシも気持ち良くなりたいなぁ”
 ”えっ…”
 ”シロばかり良い思いして…”
 ”お義父さん…”
何となく淋しい表情を浮かべる義父は、居間を出て風呂に入る準備を始めたんです。
私も2階の寝室へ着替えを取に向かうと、既に夫はイビキを掻きながら深い眠りに就いていました。
お義父さんが風呂に入ったのを確認し、私も義父の後を追ったんです。
 ”由美子さん!どうしたんじゃ?”
 ”お義父さん…今日だけ…今日だけですよ…2人だけの秘密に…”
 ”分かった!”
そう言って私はお義父さんの身体を洗い、そして大きくなる肉棒を泡を立て両手で綺麗にしました。
そして、脈起つ肉棒を口に含んだんです。硬さこそ失いつつありましたが、長さ太さ共に夫以上の
大きさで、私は舌を使いお義父さんを気持ち良くさせて上げました。
 ”お義父さん!気持ちいですか?”
 ”ア~凄く気持ちイイよ由美子さん”
 ”シロに舐められて私ばかり気持ちいいんじゃ申し訳ないですから…”
 ”今度はワシが由美子さんのマンコを舐める番じゃな”
 ”そんな…シロに舐められて汚れていますよ”
 ”ワシが綺麗にしてあげよう”
 ”お義父さん…”
69の体制でお互いの性器を舐め合った後、風呂でお義父さんと繋がった事は言うまでもありません。
夫には申し訳なかったけど、お義父さんとこうなる事を望んでいた様に思えます。
お義父さんの精液を体内で受け止めながら、私も逝かされました。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。


圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ? あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ? ンッくぅ……ヒィあっ! あっ?』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ? あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ? ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね?』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。


この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。


セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。


完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた?』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。


圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く?』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。


「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい?』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

もう戻れない

 友梨香は決して来てはならないところに来ていた。
2ヶ月前、銭湯で自販機の下に小銭を落としたふりをして、
番台の親父に四つん這いになって股間を晒したのだ。
しかも、その番台の親父に一緒に探して欲しいとお願いして、
自分の真後ろで、アソコに息もかかるような至近距離で、
3分間以上も股間を晒し続けていた。
その後、その時の興奮を思い返して何度も自慰にふけっていた。
しかし1ヶ月も過ぎるとその興奮も冷め、
更なる刺激が欲しいと願いようになっていた。
別の銭湯で同じことをするのも十分な刺激になるはずなのに、
あえて同じ場所で同じことをすることによって、
更なる興奮を得たいと願っていた。
覚えているだろうか。もし覚えていたら・・・。
そう思いながら銭湯ののれんをくぐった。
 番台で入浴料を払ったその時、
「お金、出てきましたよ。」
番台の親父はニコニコしながらそう言って友梨香に100円を手渡した。

 ・・・覚えていた!

友梨香はあの時の露出行為が脳裏によみがえると同時に、
自分が異常者として見られているであろうという思いが溢れ、
自然と赤面し恥ずかしさがこみ上げてきた。
裸を見られる恥ずかしさとは別の種類の、
人格そのものを疑われたような恥ずかしさだ。
・・・消えてしまいたい。
そう思いながらも、予定通り番台から最も近いロッカーの前に立った。
 番台の親父を見ると、やはりこちらを凝視そていた。
視線があったというのにその視線を外そうとせず、相変わらずニコニコとしている。
愛想が良いといえばそうとも取れるし、
友梨香が見て欲しいと願っているのを見透かしているようにも取れる。
友梨香も親父に愛想笑いをしておいて、着ているものを脱いでいった。
時々親父を視線の端で捉えると、ずっと友梨香を見つめているようだ。
やはり、露出好きだと思われているのだろうか。
恥ずかしさが徐々に増幅され、今やこめかみ辺りが動悸でズキズキする。
すべてを脱ぎ去り丸裸の状態になってから持参の風呂道具を点検した。
少しでも全裸を晒したいからだ。しかしそんな思いとは別に、
恥ずかしくて今すぐにでも逃げ出したい思いに駆られていた。
もう目まで潤んで、股間から漏らしそうな感覚が発せられていた。
友梨香は全裸のまま風呂場横のトイレに入っていった。
「恥ずかしい・・・恥ずかしすぎる。」
そう思えば思うほど興奮してしまう。
全裸で排尿するなどという状況が更に脳を痺れさせる。
排尿して水滴を拭う時に、なるべく刺激しないように気をつけていたのだが、
やはり感じてしまった。今は我慢しなければならない。そう思いながらも
友梨香の内に秘めた花びらは充血して開花し、陰核も膨らんでしまっている。
胸の先は尖りきって空気のゆらぎも感知してしまう程だ。
自慰行為に走りたい気持ちをぐっと我慢して潤んだ目を拭き、思い切って外へ出た。
 番台の親父は友梨香を見ていた。友梨香というよりも、
その顔と胸と股間に忙しく視線を動かしていた。
友梨香は元の場所に戻ってロッカーのカギをかけたのだが、
風呂道具を持ったひょうしに思いがけずカギを落としてしまった。
もし番台に背を向けて膝を曲げずに拾ったら興奮しきったラビアを
晒してしまうだろう。絶対にそんなことをしてはいけない。
そんな理性とはうらはらに、やや足を開いて内股になり、
ゆっくりとカギをひろった。股間の肉花がよく見えるように。
当然、番台の親父は凝視しているだろう。
そういう状況を作っておきながらも友梨香の手は震えて
拾ったカギをまたしても落としてしまった。
泣きそうになりながら、また同じ体勢でカギを拾おうとして、
あまりの恥ずかしさについしゃがんでしまった。
しゃがむと更にアソコが開いてしまう。
トロリとした感触を内股に感じた。
もうダメだ。こんな恥ずかしいところを見られてしまっている。
ほんのわずかではあったとしても、
異常者ではないという可能性が消えて変態としか見られなくなったはずだ。
友梨香は立ち上がれなかった。肩で息をしながら床に手を付いた。
 番台の親父はその一部始終を見ていた。興奮で固くなった乳首、
発情して膨らんだラビア。滴る愛液。露出狂に間違いない。
番台から降りて友梨香に近づいた。
「大丈夫ですか? あちらで少し横になった方がいい。」
正面にまわりこんで胸と股間を交互に見ながら両手を取って立ち上がらせ、
湯冷まし用のソファーの前にある小さなテーブルに腰掛けさせ仰向けに寝かせた。
そのテーブルは小さすぎて、友梨香の頭と背中を乗せることはできたが
足は床にだらりと投げ出したままだ。足の付根部分で体を折れ曲げる形になるため
自然と股間と突き出した体制になる。
友梨香はそうとわかっていながら両手を額に乗せ、濡れた内股と股間を晒していた。
親父は横のソファーを友梨香の足元に引き寄せ、視線ができるだけ低くなるように
浅く腰掛けて友梨香の秘所を凝視し続けた。
友梨香は薄めを開けてその様子を見ながら、心が満たされていくような感覚に浸っていた。
親父に十分視姦させて露出欲を満たすと親父に例を言って立ち上がり風呂へ入っていった。
 湯船の中で、友梨香は思いがけない露出ができたことで満足していた。
しかし本来の計画はまだ終わっていない。あの時とまったく同じように
自販機の前で小銭を落として、全裸で四つん這いになるのだ。
そして番台の親父を呼び、息もかかるような至近距離でアソコを晒す。
今日は愛液を垂らしてしまうかもしれない。でもそれを見られたい。
もう理性が吹き飛びどうにもならなくなっていた。
 湯船から上がって脱衣所へ戻り、親父に体の正面を向けてバスタオルで水気を拭いた。
友梨香はたっぷりと視姦させることで気持ちを高ぶらせていった。
親父はすでに友梨香が露出狂だと確信している。
見せたくて見せているのだ。楽しまない訳にはいかない。
体を拭き終わった友梨香は財布を持って自販機に歩み寄った。
コイン投入口に小銭を入れるふりをして小銭を落とし、
行方を追おうともせずにしゃがみこんで床に膝を付いた。
番台は真後ろにある。親父は何が起きるか気づいているだろう。
友梨香はちらりと番台に目をやって微笑み、
手を床に付いて頭を自販機の隙間に近づけていった。
膝の間を広げて、背中を大きく反らせた。
自販機の下を覗き込んでいる風をして、
1分間程その状態で股間を突き出したまま親父の視線を楽しんだ。
股間はそのままに頭だけを上げて振り返ると
頼みもしないのに親父は番台から降りてきた。
そして友梨香の真後ろに座り込んで顔を友梨香の股間に近づけ、
まさに食い入るように凝視してきた。
友梨香はその様子を確認すると顔を正面に向け、
肩が床に付くほど上体を低くして思い切り背中を反らせた。
もう頭のなかは痺れてしまっている。
愛液が滴り落ちるのを感じ取った瞬間に声を発することなく絶頂を迎えた。
そのまま2分間ぐらいその体勢で余韻に浸り十分な満足感を味わって、
フラフラしながら着替えて銭湯を後にした。

ママ友たちの女尊男卑な会話

麻理恵 :「ただいま~!」
ママ友A:「おかえり~、麻理恵ちゃん」
麻理恵 :「あっ、いらっしゃい。 お母さんは?」
ママ友B:「お母さん、今お茶会のおつまみとか買いに行ってるわ」
ママ友C:「ママ友たちのお茶会が今日だってこと忘れてたみたいなの。 ドジなお母さんよね~」
麻理恵 :「あ、そうなんだ~、フフ」
ママ友D:「あら、麻理恵ちゃん、なんか嬉しそうね。 学校で何かいいことでもあったのかしら」
麻理恵 :「ウフフ、いい事もあったし嫌な事もあったかな」
ママ友E:「へ~、どんな事、聞かせて聞かせて」
麻理恵 :「先ずは嫌な事なんだけど、クラスの男子にスカートめくられちゃったんだ~」
ママ友F:「あらやだ、それは災難だったわねえ」
ママ友G:「まあ、小学3年生くらいならエッチでやんちゃな男の子もいるからねえ」
ママ友H:「スカートめくられてどうしたの?  まさかやられっ放しじゃないわよね」
麻理恵 :「ええ、それでいい事というのはー、フフ、仕返しにその男子のズボンを脱がしてやったの、アハハハ」
ママ友A:「わあ、さすが麻理恵ちゃんねえ、やるじゃない」
麻理恵 :「うん、友だちにも協力してもらって、その男子の半ズボンを剥ぎ取ってやったんだー」
ママ友B:「イエーイ、それからそれから」
麻理恵 :「そしたらその男子のパンツが真っ白なブリーフでね、パンツ丸見え~ってみんなでからかってやったんだ」
ママ友S:「脱がしたのはズボンだけなの?」
麻理恵 :「えっ、そ、そうだけど」
ママ友S:「あら、パンツも脱がしちゃえばよかったのに」
麻理恵 :「やだも~、おばさんのエッチ」
ママ友S:「あー、またおばさんって言ったなあ」
ママ友C:「パンツまでは脱がさないなんて、麻理恵ちゃんは優しいのねえ」
ママ友D:「もしあたし達がいま小学生だったら、間違いなくパンツも脱がしてるわよね」
ママ友E:「ええ、当然」
麻理恵 :「わあー、おばさんたちみんな凄いんだねえ」
久留美 :「ただいま~!」
ママ友A:「あっ、お姉ちゃんも帰って来たわ」
久留美 :「あ、皆さんいらっしゃい」
ママ友B:「おかえり、久留美ちゃん。 今お母さん買い物に行ってるわ」
久留美 :「あ、そうですか」
ママ友C:「今ね、麻理恵ちゃんとみんなで楽しい話してたところなの、ねえ麻理恵ちゃん」
久留美 :「へー、どんな話ですか?」
ママ友D:「麻理恵ちゃんが、スカートめくりをした男の子に仕返しをしたっていう話よ」
久留美 :「えー、麻理恵もなの!」
ママ友E:「えっ、どういうこと?」
久留美 :「実はあたしも、今日学校で、スカートめくりをした男子を懲らしめたんです」
ママ友F:「まあ、なんて奇遇なんでしょう、姉妹揃って」
ママ友G:「その話、詳しく聞かせてちょうだい」
久留美 :「ついさっきの事よ。 放課後帰ろうと教室を出ようとしたらいきなり後ろから捲ってきたの」
ママ友H:「小学6年生でも、やんちゃでエッチな男の子はいるのねえ」
久留美 :「あたし今日、暑いからブルマ穿いてなかったんですよ、もう頭にきちゃって」
ママ友S:「あらやだ、パンティー見られちゃったの? 可哀想に」
ママ友A:「でも仕返ししてやったのよね、どんな事をしてやったの?」
久留美 :「そいつのランドセルを引っ張って仰向けに倒して、仲間の女の子たちに押さえつけてもらったわ」
ママ友B:「それでそれで」
久留美 :「あんたにも恥ずかしい思いをしてもらうからねって言ってズボンもパンツも脱がしてやったわ」
ママ友C:「ワオー、さすがお姉ちゃん容赦ないわね~、一気にパンツもね、アハハハ」
久留美 :「ランドセル背負ってるせいで腰が浮いてたから簡単に脱がせたわ、するんって感じで」
ママ友D:「後は、その男の子のおチンチンをみんなで見ちゃったのね、アハハハ、楽しそうね」
久留美 :「勿論よ、じっくり見てやったわ」
ママ友E:「小学6年生のおチンチンってどんな感じ? 全く子供でもないでしょう?」
久留美 :「そうね、公園の噴水場でおチンチン丸出しで遊んでる男の子のモノとは違うわね」
ママ友F:「もう毛は生えてたの?」
久留美 :「毛は生えてなかったわ。 そうね、つるつるの皮つきウインナーって感じかな」
ママ友G:「アハハハ、皮つきウインナーはいいわね」
ママ友H:「おチンチン見られちゃった男の子の反応はどうだった? ひょっとして泣いちゃった?」
久留美 :「そうね、半べそ掻いてたわ。 赦して~、もう赦して~って、ウフフ」
ママ友S:「それで、赦したの?」
久留美 :「まさか、だってそいつスカートめくりの常習犯なのよ。 被害にあってる女子も大勢いるし」
ママ友A:「なら、もっと懲らしめてやらないとね。 で、次はどんな事したの? フフッ」
久留美 :「ランドセルの重さで、裏返った亀のようになってるそいつを起こしてやって」
ママ友B:「あら、起こしてあげたの?」
久留美 :「ウフフ、起こしてあげた訳じゃないわ。 ショーを楽しむためよ」
ママ友C:「ショー? なんかワクワクするわねえ」
久留美 :「そいつは、あたし達に下半身を裸にされて恥ずかしいから、一刻も早くパンツを穿きたいわけじゃない」
ママ友D:「そうね、散々見られたとはいえ早くおチンチン隠したいわよね」
久留美 :「そうでしょう。 だから、パンツ返して欲しかったら取ってみなよって言って皆でパス回しよ、アハハハ」
ママ友E:「えっ、その男の子が穿いてたパンツを?」
久留美 :「ええ、ヨレヨレの白ブリーフを女子から女子へと回しちゃったの、キャッチボールするみたいにね」
ママ友F:「アハハハ、それは最高ね」
ママ友G:「で、男の子の反応は?」
久留美 :「勿論、必死になって追い駆けて来たわ。 アソコをブラブラさせながらね、アハハハ」
ママ友H:「やだ、もうおチンチンを隠す余裕もないのね」
久留美 :「フフ、余裕がないというか、隠せないというか、ウフフフ」
ママ友A:「え、なになに、どういうこと?」
久留美 :「仰向けにしておチンチンを見ちゃってる時、女子の一人がランドセルのベルトをきつくしちゃったの」
ママ友B:「まあ、凄い早業ね」
久留美 :「だから、両肩がパンパンで隠したくてもおチンチンまで手が届かないのよ、アハハハ」
ママ友C:「なるほど、両肩がパンパンじゃ外すことも出来ないでしょうしね」
久留美 :「そういうこと。 女子って頭いいでしょう? エッチなことばかり考えてる男子とは違うわ」
ママ友D:「確かにじゃあ、もうおチンチン丸出しで追い駆けるしかないわね、アハハハ」
久留美 :「そうなの。 もう、恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら走り回るそいつと、飛び跳ねるように
      ブランブラン揺れる皮つきウインナーを見てたら、あたし笑いすぎてお腹が攣るかと思ったわあ」
ママ友E:「アハハハ、分かる分かる」
久留美 :「周りにいたクラスの女子たちも指差して大笑いしてたのよ」
ママ友F:「へ~、いいもの見れたわねえ」
ママ友G:「本当よ、出来ればあたし達もギャラリーとして参加したかったわ」
麻理恵 :「お姉ちゃん、凄ーい」
ママ友H:「麻理恵ちゃんも、お姉ちゃんみたいに遠慮なんかしちゃダメよ」
ママ友A:「今度スカートめくられたら、ズボンだけじゃなくパンツも脱がしてやりなさい」
ママ友B:「そうそう、男の子に仕返しするんだったらおチンチンまで見てやらないとね」
ママ友C:「同感ね、でなきゃスカートめくりの仕返しならないしね」
麻理恵 :「分かったわ、今度スカートめくられたら、お姉ちゃんよりも凄いことしてやるんだあ」
ママ友D:「あら、麻理恵ちゃんやる気満々ね」
ママ友E:「じゃあ、その時は又おばさんたちに聞かせてね」
麻理恵 :「うん、いいよ」
ママ友F:「楽しみにしてるわね、約束よ」
麻理恵 :「うん、分かった」
お母さん:「ただいま~、ごめん、遅くなっちゃって」
ママ友G:「あっ、お母さん帰ってきた」
ママ友H:「二人とも、この話はお母さんには内緒よ、いいわね」
久留美 :「はい」
麻理恵 :「うん」

ママの排泄

僕は21歳、ママは43歳です。

秋が深まったころ、写真撮影が好きなママと山奥にドライブしました。
そこは紅葉が美しいのですが、観光地ではないため、知る人のみ知る穴場なのです。
お天気がよかったので、青空をバックに見事な紅葉がいっぱい撮れました。

「これ、ネットにアップするときは、位置情報をはずしておこうね。」

ママは、美しい写真を撮るのは好きだけど、詳細を他人に知られるのはイヤってタイプでした。

  ━━━━━

帰り道、山に沿ってうねうね曲がる道路を走っていると、ママが言いました。
「ねえ、食堂とかスーパーとかコンビニとかがあったら停まってね。」
「うん、わかった。」
何がわかったかというと、ママがこう言うときは、「おトイレに行きたい。」のです。

しかし、走れど走れどお店などありません。
はじめのうちはボヤいてたママも、黙って唇を噛み、拳を握って涙目になりました。

そしてママは突然、
「停めて、そこで車を停めて!」
と叫びました。僕がブレーキをかけると、ママは車から駆け降りて、道路の下に姿を隠しました。

僕はママの後を追いました。そこは山と谷の間を動物が行き来できるように作られた小さなトンネルでした。
ママは そのトンネルの壁に手をついて、お尻をむき出しにして姿勢を低くしていました。

ブッ……ブブッ……ブリブリブリブリブリッ、ブゥ~!

ママの白く丸いお尻のふくらみの合わせ目から、茶色い固まりが滝のように流れ落ちました。
あたりにママの「底」の臭いがただよいました。

「はあ…… はあ……」
ママは粗相をせずにすんだためか、閉じた目に安心した表情を浮かべました。

 ……ショワ────ッ……

続いて、オシッコも勢いよく流れ落ちてきます。
腰を数回揺らして、オシッコのしずくを落としたママは、後ろにいる僕に気がつきました。

「やだ。何撮ってるのよ!」

僕はママが車を降りたときから、スマホの動画撮影を起動させておいたのです。

「何言ってるの、ママ。せっかくティッシュを持ってきたのに…… でも、ティッシュじゃ このお尻の汚れは取れないかもね。」
「え、ちょっと…… 何するの?」
「ママはお尻の穴を洗わないとダメでしょ。」

僕はママの目の前で、持っていた炭酸飲料のペットボトルを激しく揺さぶりました。
そしてママのお尻の穴に近づけると、一気に栓を開けました。

プシュッ、ジョワ━━━━━

「はあんっ………」

ママのお尻の穴に、噴き出した炭酸飲料が命中しました。
ママのお尻の谷間をおおった泡が、だらだらと流れ落ちます。

僕はずっと憧れていました。
女のひとが、ウンコしている姿が見たい。
そして汚れたお尻の穴に、炭酸水を噴きつけてみたい……
それが実現できたのです。ママという、僕の最愛の女性で……

僕はママのお尻を濡らす、炭酸飲料を舐めて拭いとりました。
「いや、やめて……」
ママが僕に哀願します。

僕は黙って舐め続けます。
「ほんとに……ほんとにやめて。こんなところ……誰かに見られたらどうするの……」

僕は言いました。
「じゃあ、誰にも邪魔されない所に行く?」

ふんどし姿で犯された海の家

中学校3年の時、遠泳の授業があり、海の家に泊まりで合宿がありました。

男子は、ふんどし。

女子は、残念ながら普通の水着。

女子の前で、お尻丸出しになるんで非常に恥ずかしかった。

1キロほど海で泳ぐので、結構ふんどしをきつめに締めないと「ゆるふん」になり、ポロリしてしまう。

なので、きつめに締めるが、尻にめり込むので結構尻が痛い。

当日は結構、他の海水浴客も多かった。

集団でのふんどし姿は結構目立つので、かなり見られていたと思う。

その中に女子大生の4人組がいた。

なぜか俺だけに、こっそり夜抜け出せたら、その女子大生が泊ってる別の海の家の旅館に来いと誘われた。

しかも、ふんどしを持って。

深夜、なんとか泊まっていた旅館を抜け出して、女子大生のいる旅館に行った。

部屋に入ると女の匂いが充満していた。

ふんどしを締めて、見せて欲しいと言われた。

仕方なく、ふんどしを締めてやった。

やっぱり、ふんどし姿が」「カッコイイ」と言われた。

尻も見られ恥ずかしかった。

オンナの匂いに慣れていないし、異性に囲まれてふんどし姿を見られたので勃起してしまった。

「なんか、タッてない?」

と言われた。

確かに恥ずかしい話だが、我慢汁が溢れ、先ちょはふんどしからシミになっていた。

それから先は、ふんどしを締めたまま、4人の女子大生グループにチンチンを触られまくって、いじくりまわされた。

「オチンチン、デカイね!」

と言われた。

20センチ以上あるので、小さいと言われた事はない。


その後、無理やりふんどしをほどかれ、5Pに発展した。

俺はその時、童貞だった。

フェラされた後、一人にチンチンを挿入し、顔面騎乗され、乳首を責められたり、尻の穴に指入れされたり、童貞を失った。

最初はすぐ射精してしまった。

二人目以降は、結構長くセックスできた。

4人もいたので、一晩で何度もセックスさせられた。


連絡先を交換して、その後も彼女達の性の奴隷になった。

フィアンセのパンティを見られて嫉妬

去年の9月の話です。
私・32歳は職場の後輩・真里子
28歳と職場結婚しました。
真里子は妊娠2ヶ月で出来ちゃった婚退職となりました。
真里子の送別会を盛大に開催してくれました。イタリアンレストランで一次会、カラオケパーティールームで二次会の流れでした。人気者だった真里子を
ゲットした私は鼻高々でした。
男の飲み会でエロ話の主役
だった真里子は男達のオナニー
クイーンでした。可愛い顔立ちとちょいセクシーな服装は
男性社員の目を奪い続けていました。たまたま真里子の好きな
韓流俳優と私の顔が真里子から
見たら似ているらしく私が
真里子をモノに出来ました。
初めて真里子の服を脱がす時の興奮は未だに冷めません。
白いハーフカップのブラジャー
とお揃いの小さい白いパンティと魅力的な脚線美を包んでいるベージュのストッキング!
ブラジャーを外すと
82センチの形の良いおっぱいと
ピンクに近い薄い茶色の乳首!
パンティの中には意外だった
薄いヘア・・全てが艶かしく
夢中でなめ回しました!
私と真里子の関係を知った
連中からは飲み会で冷やかされ続けました。
「お前は真里子の裸を知っているのか・・信じられん!」
「乳首は何色だ?」
「性感帯は何処だ?」
「どんな声を出す?」
などなど。
「言える訳ねーだろ!」
と言いながら私は勃起でした。
こいつらは真里子の裸を想像してる!でも見られない!でも
俺は真里子の裸を見れる!
優越感で一杯でした。
「真里子はどんなパンティを
履いてるんだ?」
真里子はミニを多様しながらも
一度もパンチラを晒した事が
ありません。
「真里子のパンティの色か・・
さあね・・」
俺しか見た事がない真里子の
パンティ!たまりません・・
でした。
しかし送別会で・・
最後の真里子は主役であちらこちらで写真を写されていました。最後の最後で・・
花束を渡された真里子が
ソファーに座り記念写真!
いつもはタイトスカートの
デルタゾーンをブロックしてますが花束で両手を塞がれ
ハイチーズ!
私も真里子もその時は全く気にもしてませんでしたが・・
一週間後の男性社員の飲み会で
花束を持ってる真里子の写メを
見せられました。
「この前の真里子ちゃんだよ!
よーく見ろよ!ズームイン!」
男性社員Aが真里子が写ってる画像をズームUPすると・・
花束を持ってデルタゾーンを
隠せなかった真里子の
タイトスカートの奥が露に
なりました!
デルタゾーンの奥に白いパンティとストッキングのたて線がしっかりと見えていました。
「最後の最後で真里子のパンティを拝めたよ!笑」
私は真里子のパンティを見られた悔しさで嫉妬の勃起でした。
俺しか見てはいけない光景を
他の男に見られた!
「勘弁しろよ!消してくれ!」
「パンティくらい良いだろ!
笑笑。やっと見れたんだ!」
「俺の嫁になる女だぞ!」
「俺には元同僚!笑」
この席にいる4人に真里子の
ストッキング越しのパンティを
見られてしまった事に激しく
同様しました。
「真里子ちゃん・・こんな
パンティ履いてたのか・・」
「ストッキングのたて線が
エロい・・」
「お前らにいい加減にしろ!」
「怒るなよ!・・笑。お前は
真里子の裸を知ってるんだぜ。
パンティくらい俺らに見せてくれよ!。笑・・でもこの白い
パンティの中をお前は知ってるんだよな・・凄いな・・」
私に出来る唯一の抵抗は写真に
写った真里子が履いていた
パンティを捨てる事でした。
器の小さい男でした。苦笑

ぴんくのRiKAE(補完)

1990年1月号

 はろー、ぴんくのRiKAEです。6月の始めの頃だったんだけど、ふと、いなく なって久しい「彼」の部屋をのぞいてみたら、やっぱり「彼」がいたんです。  机に向って何かしてたんだけど、やっぱり前と変わってなかったみたい。私の部屋の 方をちらちらって見てるの。そして、双眼鏡で時々じーってうかがってくれてた。 私、今でものぞいてくれる「彼」にとっても感激しちゃって、そしてHな気持ちが わきあがってきちゃった。その日は両親かいなかったから、自分で夕飯作らなきゃ いけなかったんたけど、そんなことにかまってられなかったの。

私、双眼鏡をしまって静かに廊下に戻った。廊下の電気をつければ、たぶん「彼」は 私が部屋に入って来ることに気づいて、自分の部屋の電気を消すはず。それから、部屋 の中の私の様子を双眼鏡でじっと息を殺してみつめてくれるはず。「彼」もオナニー するのかな、そう考えたら、これから私の裸を間近に見つめながらオナニーする「彼」 の姿を想像しちゃって、おまんこがぐしゅって感じで熱くなったの。

 倍率のいい双眼鏡だと、みんな目の前に見えちゃうんだろーな、毛の一本一本、 くいって開いたら、クリトリスやおまんこの中身まで見えちゃうんだろーな。興奮 しちゃって胸か痛くなるほどだった。よーしって感じで、廊下の電気を付けました。 そして、何くわぬ顔で部屋に入るドアを開けました。横目で「彼」の部屋の方を見た ら、ふって電気か消えました。本当に久しぶり。

 私が、こんなに変態の露出狂になっちゃったのは中2の時に「彼」にのぞかれたのが きっかけ。いわば、私の原点、なんてね。  あれからもう3年。「彼」が消えてからいろいろHになった私だけど、この時は 何だか3年前の震えが蘇ったみたいだった。ねえ、いくらか成長したRiKAEを たっぷりと眺めてね、なんて今だから言えるけど。  サッシの大きな窓を開けました。ベッドに腰かけて、窓から入ってくる空気を 楽しんでるふりをします。 本当は胸はドキトキ、おまんこはぐっしょりしてたくせに今、私の一挙手一投足が 双眼鏡てのぞかれているんだ。

 でも、私が私の部屋で何をしようと勝手じゃない。覗きをして悪いことしてるのは、 「彼」の方よ。自分に言い聞かせて、私は覗かれているのを知っていることに気づかれ ないように、出来るだけふだんと変わらないように振舞ってました。 それから、ゆっくりといつものように、制服を着替えることにしたんです。ちょうど 夏服に変わったばっかりでした。(もうちょっと制服姿見せてあげよう)って思って、 初めにパンティを脱いじゃって、ベッドの上に放り投げちゃったの。そして、ベランダ に出て風に当たってるふり、どんな女の子と思ったでしょうね。

 下から吹き上げでくる風が、おまんこに気持ちよかった。それからまた、部屋の中に 人って上着をゆっくり脱いだ。中に着てたTシャツもゆっくり脱いだ。上はスポーツ ブラだけ。そして下はスカートだけ。変な格好、そのままで、ちょっとだけ部屋の中を ぶらぶらし見せた。さあ、ここれからスカート取っちゃうんだ!!って考えたら、心臓 の音が「彼」に聞こえそうなほど高鳴った。

 螢光灯の真下が一番見えやすいんじゃないかなと思って、その下でフックを外した の。すとんって感じでスカートが落ちちゃった。もちろん「彼」の方を向いて、 ああっ、一本一本の毛まで見られてるんだ。「彼」は今、自分のおちんちん握りしめて オナニーしてるんだ。数十メートル離れた、お互いの部屋の中で同時にHしてるんだっ て考えたら、それだけできゅんっておまんこがないちゃった。
 ジュースがあふれ、軽いめまい。立ったままイっちゃいそうになっちやった。だめ、 このまま濡れたおまんこ見られたら、見られているの知っててこんなことしてるのが ばれちゃいそー。 あくまで私は、自分の部屋で気ままに振舞ってるだけ。

 私、何くわぬ顔を無理して作って、急いでブラ外して素っ裸になったの。そして、 別のTシャツとジョギンクパンツ着ちゃった。誘惑に負けそうになったけど、もっと 自然な感じでいかなきゃ、見られてるの知っててこんなことしてるのバレちゃう。
 電気消して下に降りたの。そして急いでお風呂にお湯入れて、烏の行水。バスタオル だけ巻いて、もう一度自分の部屋に戻ったの。そう、お風呂上がりってことなら、裸で 自分の部屋にいてもおかしくないでしょって考えたの。その時間約30分。また、そっと 暗がりの中から「彼」の部屋を双眼鏡て覗いたら、びっくり、ベッドの上に素っ裸の 「彼」がいたの。

 何と、「彼」はおちんちんをごしごしこすってたんです。そう、オナニーしてたん です。時々手を離すんだけど、そのとき、立ったおちんちんが見えた。それもすぐ目の 前に。これはびっくりした。しばらく見てたんだけど、ティッシュペーパーでおちん ちんの先つつんで終ったみたい。精液は、ついに見えなかったけどね。でも、お父さん の裏ビデオと同じだった。

 男の人のオナニー真近で見たのは初めてだった。自分の手も知らないうちに、 おまんこ触ってた。もーその時は興奮しちゃって理性なんてなかった。見せてもらった んだから、お返しにうんとサービスしなくちゃって淫乱な獣に変身しちゃった。
 部屋の電気つけたの。そしたら「彼」の部屋の電気がふって消えた。さっきと同じ だ。でも今度は私の体のすみからすみまで見学させてあげて、そのあとでオナニーして 見せるんだ。オナニー見られて喜ぶなんて獣以下じゃないの。でも、私はしなきゃ いけないんだって思い込んじゃってた。

 素っ裸にバスタオル一枚だけでベランダに立ったの。風に当たるふりしながら、 これからのシナリオのこと考えてた。これから私は、バスタオルを取って素っ裸のまま 鏡の前に立つ。ウエストを気にして、そのうち変な気持ちになってきて、オナニー 始めちゃう。それを「たまたま」覗かれてしまう。これならおかしく思われないと、 その時は思ったの。私は部屋の中に戻ってバスタオルをとり、鏡の前に立ったの。

うんといやらしい顔してた。ウエストちょっと気にするふりして、屈伸運動。それから 窓に向かって、両足を大きく開いて腰に手をあてて、前後に体を大きく曲げる。 ラヂオ体操のあれ。「彼」におまんこを突き出すような格好。さっきの私がそうだった ように、「彼」も今頃私のおまんこ目の前に見ながら、おちんちんこすってるんだろー な、私がいつも鏡で跳めているおまんこ。うんといやらしいおまんこを「彼」も すみずみまで見てるんだろーな。私は、オナニーのおもちゃにされて感じてる変態よ って、「彼」に向かってうんと大きく足を拡げてみせた。おまんこの中身まで見せて あげる。

 今度は、お尻を向けて体を前にかがめた。お尻の穴が「彼」の目の前で無防備に 開いてるのがわかる。私、恥ずかしいことに、お尻の穴の周りにも少し毛が生えてる。 中2の頃の私よりも、ずっと成長したでしょ。おっぱいも、お尻も、そしておまんこ も。成長したRiKAEの、すみからすみまで検査して下さい。そんなこと考えて たら、もーどー思われたっていいやって、そのままお尻の穴に指を這わせてしまった。 見て!とーとーお尻の穴でも感じるようになっちゃったのよって。それからベッドに 横になって、おまんこにマジック使っちゃった。

 入れたり出したり、それを口にくわえてフェラチオのまねしたり。それからマジック 入れたまま、犬の首輪をつけてベッドの足に縛ったの。見られてるの知ってるくせに、 SMオナニー始めちゃったんです。勃起した乳首には洗濯ばさみ。身体がぎくんって はねるほどの衝撃。いつもより敏感になってたみたい。中2の頃もSMっぽいことして るの覗かれて楽しんでいたけど、こんなに大胆にしたのは初めてだった(屋根の上で おしっこしてみせたのはあったけどね、充分大胆だったかな)

 それから自転車のロープを2本出して、身体をぐるぐるまきに縛って、タオルの両端 を結んだので後ろ手に固定してベランダに出て寝転んだの。「彼」に両足拡げた格好で ね。さあ、「彼」におしっこをしているところを見てもらうのよ、いやらしい RiKAEを観察してもらうのよって、お腹に力を込めた。しゃあって、噴水みたいに おしっこが飛び散った。ベランダの隙間から落ちたおしっこが、静かな夜の中で バチャバチャって大きな音たてて落ちてった。ああ「彼」に見られた。変態行為して るってこと知られちゃった。頭の中ではとんでもないことしちゃったって、ぐるぐる してたけど、身体はしびれるくらいに快感に酔いしれてしまっていた。腰がぬけた みたいで、しばらく立つこことも出来なかったの。

 そのまま部屋に入って明かりを消して、ベッドに横になってたの。うとうとっとして きたとき、「彼」の部屋の明かりがついた。双眼鏡で覗いてみたら、案の定、「彼」も 素っ裸でおちんちんしごいていた。それ見ながら私の指も自然とおまんこに。
 私が今明かりつけて、二人で双眼鏡で覗きあいながらオナニーしたらおもしろい だろーなって思ったけど、それは出来なかった。だってそうしたら、自分で見られてる の知ってたって宣言するよーなものだもんね。
ちょっと残念だけど、とっても素直な夜でした♪

岩手県 ぴんくのRiKAE ♀


1990年2月号

 はろー、ぴんくのRiKAEです。夏休みの初め、ついに愛しい Mちゃんと再会しました。  私の両親がMちゃんの家に泊まりにいって、その代りMちゃんが私の家に泊まりに 来たの。そして、ついについに、Mちゃんと素敵な仲になっちやったの。去年とは 比べ物にならない程にね。

 Mちゃんが到着して居間でコーヒー飲みながらきいたの。この間は良かったねって 言うとMちゃん、ぽって顔か赤くなっちゃったの。私、ずっとMちゃんのことばかり 考えてたのよ、Mちゃんのこと本当に好きよって、私もお姉ちゃんのこと好きだよって 言ってくれたの。感激!この間のこと、知らんぷりされたらどうしよう、嫌われてたら どうしよう(それはないと思ってた。じゃなきゃ来てくれないよね)ってとっても不安 だったから、Mちゃんの一言で目の前がぱーって明るくなった感じ。

 私、そのままMちゃんにキスしちゃった。Mちゃんも私にされるまま、横になって 目を閉じたとっても長いキス。舌をからめあった。Mちゃんの舌が私の口の中で生き物 みたいに動く。生暖かい。頭がくらくらしちゃって真っ白。思い出してもうっとり しちゃう。そして、キスのあとMちゃんと約束したの。このまま一人で素っ裸で 暮らそうって、MちゃんもHだね、案外すんなりOKしたの。

 2階の私の部屋に行ってベッドの上でふたり横になったままお互いの服を脱がせっこ した。Mちゃんの手でパンティ脱がされたとき、私、悔いの無いようにやりたいこと やっちゃおーって決心したんです。素っ裸のMちゃん、とっても暖かい。 キスしたり、身体をこすりあったり、それからなめあったり、Mちゃんがおまんこ 見せてって言うから、私、横になってるMちゃんの顔の上にまたがるようにしてほら、 見て見てっておまんこ思いっきり開いて見せた。もう、じゅるじゅるって感じでした。

 クリトリスがぴょこんとしちゃって、Mちゃんにちょんって触られただけで体が びくってはねちゃった。それからMちゃんにも同じ格好させて、Mちゃんのおまんこ、 とってもきれいだった。思わず舌でぺろっとしちゃったの。 ジュースがとくとくとあふれてきた。私それを舌ですくいとるようにしてなめてあげた の。他人のジュース、私のとあまり変わんない味。すけべな人間は同じ味が するのかな。(たぶんかなちゃんも同じ味がすると思うよ)舌をちょっと離したら Mちゃん、えって声をあげたの。私、意地悪く、もっとしてほしいのって言ったら Mちゃん。いやだっていって私の顔におまんこ押しつけてきた。ねえ、私にもって 言ったら、おねえちゃんは自分でできるじゃないって、やっぱりこの間の見られてた んだってわかって頭が恥ずかしさでカーッてなっちゃった。

でも相手がMちゃんだと思うと何だか自分の分身のような気がして、ちょっと恥ずかしかったけど、ふたりのH のための味つけって感じ。Mちゃんの前だと何でも出来ちゃう。Mちゃんと私は一心 同体。ふたつの体で一つのオナニーしてるようなもの。私、Mちゃんの顔に またがって、ねえ、なめてっておまんこ押しつけちゃった。Mちゃんも苦しいって いいながらしっかりなめてくれたの。舌って固いんだね。

 熱い固まりがおまんこの中でぐにぐにって動くの。ふたりでお互いを求めあって何度 も何度も身体がひとつに融けあっちゃった、そんな感じでした。

 さて、それからふたりでやったHのバリエーションを思いつくままに打ってくね。 (このHレポートはワープロです)ねぇ、私とMちゃんの愛の一日をみんなに報告 しちゃうね。まず、お風呂でのこと書くね。ふたりでせっけんを全身に塗りっこした の。真っ白になっちゃう。私は前の時みたいにタッチしてくるもんだからそのたびに 体がびくんとしちゃう。それからせっけんつけたままヌルヌルと抱き含ったりした。 そのあと二人で立ったまま抱き合って立ちション。
 Mちゃんのおしっこか私のおしっこと一緒に私の太股を伝って落ちていった。 立ちションして私がその下で寝そべっておしっこシャワーを浴びた。Mちゃん、人間 便器だなんて言ったけど、Mちゃんには直接私のおまんこに口をつけさせて、たっぷり おしっこ飲ませてあげた。ごぽごぽってしながら涙ぐんてたけど、顔中おしっこだらけ にしてがんばってくれた。

 Mちゃん。愛しくて愛しくて、思わずキスしちゃった。ふたりともおしっここは気に しないけど、うん○はいや、ロープで腕を縛ってトイレのドアを開けたままでお互いに うん○したけど、Mちゃんに見られてると思うとなかなか出なかった。Mちゃんの おまんこなめさせられながらだったけど、Mちゃん、しゃがんでる私の髪つかんで とっても乱暴だった。やっぱりサディストMちゃん。うん○出たときもオーバーに 臭い臭いって。涙出ちゃった。鼻つまみながら私のうん○、なかなか流してくれない の。やっぱりうん○は見られるのはいや、汚いから。
 でも、おしりはふいてもらった。赤ちゃんになったみたい。相手がMちゃんだった から安心して甘えることが出来たんだと思う。

 Mちゃんには夜中に外でさせたんたけど、これはあとで打つからね。 夕食のとき、Mちゃんのこと、テーブルに仰向けで大の字に縛ばりつけてその上にご飯 やお母さんが用意していったおかずを置いて食べちゃった。おへそにおしょうゆ たらして食べたお刺身、Mちゃん、くすぐったがって私の目の前でお尻動かすの。
 ぐしょってなってたMちゃんのおまんこやクリトリス、はしでいじったりつまんだり したら、Mちゃんやめてっていったの。だからやめたらMちゃん、やっぱりすけべ だね、「やっぱりやめないで」って。
 もうそのころはふたりでたっぷりレズしたあとだったし、お風呂場でおしっこかけ たりかけられたりしたあとだったから、Mちゃんも私も、自分のすけべ、隠そうと しなかった。

 もう自分の快感だけを求めてこうしてちょうだい、ああしてちょうだいって、 思いつくままにお願いしたの。 Mちゃんにもおまんこいじったはしで、御飯食べさせてあげた。そのあと、私も テーブルの上に乗ってMちゃんにまたがりながら御飯の残り、手を使わないで 食べちゃった。Mちゃんの汗でちょっと塩味。Mちゃんの胸にマヨネーズ塗って私の 胸を合わせたの。ぐちゃってなったんだけど、Mちゃんになめてってつき出したら しっかり、きれいになめてくれた。私もMちゃんの胸や体、きれいになめてあげて、 ふたりでロープで縛りっこした。ふたりともぐるくるまきになって両手を後ろ手に縛り あったの。(すごく苦労した。)立ったままキスするだけでロープがきちきちって身体 をしめつけてくるの。

 でも、目的はただのキスなんかじゃない。スツールをさかさまにして足のところに前 もって準備しておいたコンドー○をふたつかぶせた。(買うのとっても苦労したんだ よ)その1の上に私、Mちゃんの目の前でまたがって…。おまんこ、もうべちょべちょ だったからずぶって感じで入っちゃった。腰を上下させるとクリトリスがこすられて、 それにおまんこの内部がめちやっとスツールの足にからみついて快感。コンドー○、 すぐにはずれなかったけれど、そんなのかまてられなかった。私、声かけたら、 ちょっと私のいんらんさに唖然としてたけど、すぐにスツールにまたがって腰を動かし 始めた。

 ふたりで両手縛ったままHな声ずいぶんあげちゃった。ふたりで向い含いなから スツールに犯されたの。犯されながらキスしたんだけど、その時のふたりの舌、 ぬるぬるって生き物みたいにからめあった。
 私、思わずMちゃんの肩かんじゃってた。もう、最高。Mちゃんが腰を動かすと、 椅子が生き物みたいに動いて私のおまんこの中身がぐにぐに刺激されるの。ふたりとも 涙きべそかくくらい恍惚しちゃった。

 深夜のお散歩は2時ごろに出かけたの。もちろん2人とも素っ裸で私いろんな 「道具」を積め込んだデイパック背負ってね。  玄関の明かり消して外に誰もいないのを確認してドアをがちゃりって開けた。あの どきどきした瞬間が好き。その晩は、月明かりがこうこうと照っていてとても明るく て、私は家の前の道路に出てMちゃんを手招きした。ちょっとだけためらってたけど Mちゃん、すぐに私のあとについてきた。「自動車がきても隠れられないよ」って Mちゃんがちよっと不安そうに聞いたけど「それかいいんぢゃない」って私。本当は 私もそのとき久しぶりの夜のお散歩だったから、内心どきどきしてたんだけど、 Mちゃんの手前、どんどん歩いていったの。

 そしで家から30メートルぐらい離れたら、後ろから自動車の来る気配がしたの。 私、Mちゃんの手を引いて道路脇の用水路に隠れた。冷たかったけどしかたなかった よね。Mちゃんたら自動車が通りすぎるまでずっと私の胸に顔をうずめたまま。 可愛い。そのままあとはMちゃんの希望で用水路の中をふたりで抱き合うように進んで いった。そして私のかつての遊び場である「ある場所」にたどりついたの。

岩手県 ぴんくのRiKAE ♀


1990年4月号

 あの「ある場所」とは、神社なの。2人してそこの石段に、しゃがんで並んで座った の。当然すぐHしたと思うでしょ?でも、違った。2人して、結構まじめな話して 過ごしたの。20分位かな?家から3分位も離れた所なんですよ。ふたりとも素っ裸で 誰かにみつかったらおしまいなのにね。でも、そのときはなぜか2人ともまじめな話を したかったらしいの。

 月明かりに照らされ追い詰められた2人がロマンチックな気分になっちやったんだ ろーね。でもやっぱりそれたけぢゃなかったみたい。神社のそばに空き地があって、 毎朝そこでラジオ体操やってるの、私、Mちゃんに唐突に命令したの。 「Mちゃん、そこの空き地の真ん中でうん○してみせて」って。
 Mちゃん、びっくりした顔したけど、にやって笑って「いいよ」って空き地の方に 行って本当に真ん中でしゃがんたの。私、すみの方でしゃがんで見てたんだけど Mちゃんのおしりからいっぱい出てきたのが見えた。Mちゃんが立ち上がったので、 そばに行って見ようとしたらMちゃん、急に恥ずかしがって「見ないで、見ないで」 って見せてくれないの。
 私、「お尻もふかないでいるくせに汚いよ」って言ったらMちゃん泣き出しちゃっ た。自分からやったくせにね。 「ぢゃあ、用水路で洗えばいいよ」
 私、Mちゃんの手をひいてってMちゃんのおしりに水かけて洗ってあげた。 用水路の中で2人で素っ裸。みじめで、そしてもし万が一誰かに見つかったらって 恐ろしさ。でも愛しいMちゃんといっしょだったから幸せだった。

 Mちゃんもあとでそうだったって言ってた。遠くに高速道路の灯り、まだ灯りの ついている家も見える。 こんな恥知らずなとこ、お父さんやお母さんに見られたらどうなっちゃうんだろう。 近所の人や友達に見られたらどうなっちゃうんだろう。どんどんエスカレートしていく 自分が恐い。思わずMちゃんのこと強く抱きしめた。
 それから神社に戻ってコンクリートのところにふたりして寝そべって愛し合った。 Mちゃんに縛ってもらった。がんしがらめ。Mちゃんの指が私の体をいたずらする。 声は出せない。気が狂いそうだった。いえ、そのとき、2人とも狂ってたんだ。

 きゅうり持ってきて私ね、コンドームつけずにおまんこに入れた。もう、ぬるって 感じで入っちゃった。そして、Mちゃんを畑の真ん中で四つんばいにさせて、犬みたい にMちゃんのおまんこに入れようとしたの。でもうまくいかなかった。そしたら、 Mちゃん、「おまんこぢゃなく、お尻ならそれくらい入ると思うよ」って私に向って おしり振ってみせた。ぐいって入れようとしたんだけどうまくいかない。私、きゅうり でおまんこ刺激されてたから、「じゃ、なめたげる」ってMちゃんのお尻の穴を ペロペロとなめてあげた。

 唾液と2人のジュースを、たっぷりお尻の穴の周辺にぬりたくって、ぐっと きゅうりを押しつけたら、ぬぷぬぷって感じで、めり込んじゃった。
 犬の格好で、その上、犬みたいな声、2人でもらしてた。そうして2人して、 おまんことお尻の穴でつながってたら、Mちゃん、そのままの格好で、おしっこ 始めたの。
 私もそれを見て、おしっこした。 きゅうりにちょろちょろっておしっこが伝わってMちゃんのお尻の穴にこぼれ落ちて くの。味わったことのない快感でした。そのあと、お尻の穴と穴で結ばれた。ふたり、 というより二匹のめす犬。雑木林の木に立ったまましばられて、きゅうりでいたずら し合うこともした。

 空が白み始めるまで外でいろんなことしたの。家の前を本当に自動車が通った んだけど、もうその時は関係ないって感じて、隠れようともしなかったの。
 そのあと家の中に戻って2人で、お風呂でまた愛し合った。お互いのおまんこに 口づけながら同時におしっこした。やっぱり2人ともおしっこに戻るんだね。 もとはといえばおしっこで結ばれた仲なんだもの。

そして2階の私の部屋で愛しあっちゃった。ほんと、自分でいうのも何だけど、私も Mちゃんもレズ・テクはたった一日でものすごく上手になった。たとえば、Mちゃんの おまんこの入り口をびらって開いてそこに私の勃起した乳首をこすりつけるの。 これってやる方もやられる方もすごいエクスタシー。縛られて目隠しされて、犯される のも、素敵。それもぴったり身体くっつけてじゃなくて、さあーって触れるのが不安で 不安で、でも感じちゃう。それから、おまんこ開いてぴたって、くっつけちゃうの。
 お互いにぴくぴくしちゃって、軟体動物に吸いつかれたみたい。またお風呂に 入っておしっこレズもしちゃった。でも、もーそのころは、そろそろMちゃんの帰る 時刻がどんどん近づいてきてた。夕方には私の両規も入れ違いに帰ってくる。 Mちゃん、もっと思い出つくろーよって、抱きついてくる。そーねって私、外で 愛し合おうって言った。

 でも、その時はもーお昼近かった。本当の白昼。前に裏の雑木林でひとりで、SM オナニーしたことはあったけど、2人だと注意力が散漫になって人に気づかれるんぢゃ ないかって、不安だったの。
 でも、Mちゃんといられるのもあと少しって気持ちの方が強かった。ふたりで2階 から近所に人がいないのを確かめて、玄関のドアを大きく開いた。もちろん2人とも 素っ裸。道路の視界は狭くて、人や自動車が来てもわからない。2人でがくがく震え ながら抱き合った。
 私、意を決っしてMちゃんの手をひいて畑の方に歩いていった。さすがにMちゃん 泣きそうになってた。
 太陽の下、2人で素裸で歩いてる。みじめな気分、でもおまんこぬるぬるしちゃっ た。Mちゃんは帰ってしまうからいいけど、今考えると私、すごく危険なまねしてたん だね。

 畑のちょうど真ん中あたりについたとき、玄関の前の道路を自転車の中学生の一団が 走っていったの。2人ともびっくりして一瞬立ち止まってしまったけど、私、しまった と思ってMちゃんの手を引いて雑木林に走っていった。そこで木の陰にうずくまって 様子をうかがった。戻ってくるんじゃないかと思って、胸がどきどきした。でも、戻っ てこなくて一安心。

 Mちゃんたらすぐに立ち直って私に抱きついてくるの。かわいい。木のそばは、痛い から畑の、それも道路から見える場所で2人してキスしながら、ごろごろ転がった。 土まみれ。じゃあ、いそのこと泥だらけになろーってことになって小屋の水道のホース ひっぱってきて、水のかけっこ。そしてそのまま畑にねころがったものだから、 たちまち泥だらけ。そのまま抱き合ってると道路からは人は見えないよってことに して、ふたりで、空見上げてた。

 その間、自動車も通ったけど、全々気づかなかったみたい。そのあと、小屋の陰で Mちゃんのこと柱に縛ってホースで水かけて泥おとしてあげた。結局、面白かったから 泥落ちてもずっと水かけてた。Mちゃん、苦しいっていうけどゆるしてあげなかった。
 そして、そのままにして私は自分の泥落としてさっさと家の中に入ったの。 Mちゃん、梁に万歳した格好だったけど、やっぱりびっくりしてた。初めての夜の悪夢 なんだろーね。でも、この時は時間がなかったから、すぐに戻ってMちゃんの全身を ぺろぺろなめてあげた。Mちゃん、あえぎ声出して、とーとーおもらし。足を めいっぱいひらいてね。私もMちゃんのおまんこ広げてその出てくるおしっこ必死に 飲んであげた。

 そのあとロープほどいて少し、ぐたってなっちゃった。そしたらMちゃん、道路で おしっこしよーって言ったの。どきどき。2人で植え込みの陰から、あたりを見渡し て、「それっ」て飛び出した。
 一面のたんぼが広がって、遠くで誰か働いてるのが見える。そばには誰もいない。 さすがにそれだけはしっかり確認してたから。でも、向こうから裸に見えないよね なんて勝手に解釈してたけど、今考えると、とんでもないよね。今もそのときのことを 思うとどきどきしちゃう。

 2人で向い合ってしゃがんで、おしっこ。ほとんど同時に出た。そしたら、向こう から自動車が来た。びっくりして、2人ともおしっこ垂れながしながら玄関に逃げ こんだ。時間にして15秒ぐらいだったと思います。道路に出たのは。 でも、その時の15秒は今でも、うずきとともに、鮮明に覚えてる。自動車の通り過ぎる 音が長かった。そのあと、お風呂に入って愛しあって、さよなさえも見送らなかった。
 あれからMちゃんとは逢ってない。でも、いつもMちゃんのことばかり考えている。 だから、いつでもMちゃんといっしょにいるみたい。オナニーのときは、いつもあの日 のことばかり思い出してる。そのたびに乳首が、背中が、くちびるが、おまんこが Mちゃんの体温で満たされるよう。でも、淋しい。Mちゃんに逢いたい。この気持 ばかりが一日を支配してるみたい。大学は絶対東京に行くんだ。

岩手県 ぴんくのRiKAE ♀

バスツアーで会った脚フェチの変態小学生 2

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バスツアーは最終のお土産センターで買い物タイムにさしかかりました。
私達は一通りお土産を買いましたが、、、息子のほうがご当地のゆるキャラグッズが欲しいとダダをこねました。
先程の事もあってか旦那のほうが気を使ってくれて
「じゃぁ僕のほうが買ってくるから君は休んでて。。。」
と息子と一緒にを買いに行きました。

私のほうは、確かに少し疲れていたため、お土産センターのベンチに座り旦那と息子を待つことにしました。
ちなみに、、、例のあの”脚フェチ”変態小学生ですが、、、しっかりとその買い物の間中も。。遠目から私と、、、
そして私の”脚”をいやらしい目で見つめてきているのが分かりました。。。
その子ですが、案の上旦那と息子が私から離れると、相変わらず子供とはいえないニヤニヤしたいやらしい笑みを浮かべながら
私のほうに近づいてきました。。。
「はぁ~」
私はため息をつき、近づいてきたその子に向かって

「何ぁに?またなんか用?」

と冷たい声で言いました。。。
その子は相変わらずニヤニヤしながら私とを見て

「おねえさん。。。さっきはごめんねぇ?僕。。。あんな事をして。。。」

と先ほどのお城の中での行為について謝罪の言葉を行ってきましたが、相変わらず顔は赤く高潮し、にやけたままです、、、

「君ねぇ、、、全然態度が申し訳なさそうに見えないんだけど。。。謝り方学校の先生に習わなかった?」

私がそう言いましたが、その子は悪びた様子もなく、、

「本当に悪いと思ってるよぉ。。。でもさぁ、、、おねえさんも悪いんだよ、、、おねえさんみたいな若くて綺麗な人が。。
こんな”せくしー”な生脚丸出しの格好しててさぁ。。こんな脚見ちゃったら、、大人だろうと子供だろうと、
”男だったら興奮しちゃうよぉ。。。。」

とまた私の脚をジロジロ舐め回すように見て。。。興奮した様子で「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていきました。。。

「はぁ~。。。。」

その様子を見た私はまた ため息をついて

「だからってあんな事していいと思う?、私の脚を撫で回してあろうことか舐めまわしてくるなんて、、
君にとってはイタズラかもしれないけど。。。あれ立派な”痴漢”行為だよ。。。もし私が警察に言ったら君。。つかまっちゃうよ。。。」

私はその子を脅すつもりでそういいましたが、当のその子はというと。。。

「いっ。。。いいよ、、、僕。。。おねえさんを。。。おねえさんのこの”セクシー”な脚を思うがままにできるなら、警察につかまっても
全然かまわない。。。。。。まったく全然かまわないよぉぉおお!!」
と、私の言葉にもまったく意に返さず赤い顔でさらに興奮した様子でそう言うと、あろうことか私の脚に手を伸ばしてきました。。。

「こらっっ!もうやめなさいっ!」

私は脚を触ろうと伸ばしてくるその子の手を振り払い、注意しましたが、、、

その子は例によってまったく意も返すようすもなく、「えへへへへへへ。。。」と私の脚を見つめて舌なめずりをしていました。
「はぁ~君。。。そんなに”これ”が好きなの。。。。」
私は”敢えて”その子に見せ付けるように。。脚を組みました。。。

「おっおほほぉおおおお。。。。えっエロいっ!えへへへへ。。すげえエロい脚だぁ。。。」

その子は感嘆の声をあげ、私の前でしゃがみこみ、組んでいる私の脚を見て、目をランランと輝かせていました。。。

「もうっ!なんで君みたいな子供がそんなに女の人の脚が好きなのって聞いているのっ!」
私はその子に再度そう聞きました。。。
その子は相変わらず、組んでいる私の脚を興奮した様子でみながら、、話し始めました。

「えへへへ、、、そんなに大した理由じゃないよ。。。おねえさん、、”○○時代”って女性グループ知ってるぅ???
 最近出てきた人気のグループなんだけど、その人達、、今のおねえさんみたいに大胆に脚を露出して。。。
 その脚をセクシーにくねらせてダンスしてるんだけど、、、
 それを見て、、なんというか”僕。。。たまらなくなってさぁ。。それ以来僕、、、女の人の綺麗でセクシーな脚が”大好物”に
 なったんだぁ。。。。」

「はぁ~何それ。。。」

その子の理由を聞き、私はまた盛大にため息をついてしまいました。。。
その子は私の様子など意も返さず、続けました。。。

「はぁはぁはぁ。。。でっ!でっでも女の脚といっても、、、誰でもいいわけじゃないよぉ。。おっ同い年の女の子の脚なんて
 ひょろひょろで色気のかけらもないしさぁ。。。かといって大人の女でも。。。ぶっとい脚やガリガリの細い脚はだめだぁ。。
 さっ最高なのは、、やっぱり”○○時代”のような若くて・・超美人のモデル体系の人の脚で、、すらっと長くて綺麗でさぁ、
 ほどよく肉付きがついててやわらかそうでセクシーで、、、はぁはぁはぁ、、、」

そして興奮したその子は。。。いつのまにか手を伸ばし、また私の脚を撫で回しました。。。
油断していた私は脚を撫でられ「きゃっ。。。」と思わずビクッと反応してしまいました。。。
その子は私の脚を撫で回しながら「えへへへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべ

「そっその点。。。おねえさんはまさに”最高だよ”。。”○○時代”のようにすげえ美人だし。。もっモデル体系だし。。。そして、なにより。。この”脚”。。。。はぁはぁはぁ・・・すごいよぉ。。まっまさに理想的な”脚だぁ。。。”このすらりと長くて、、、細すぎず。。太すぎず 適度にむっちりとしていて、、、エッエロくて、、はぁはぁはぁ ”○○時代”の脚にもまったく引けをとらないよぉ。。。
 はぁはぁはぁ。。たったまらないこの脚ぃ。。。僕ぅ。。。もうたまらないよぉおおお」

その子は荒い息使いをしながら、飢えた動物のような目をしたかと思うと、、、先ほど城の中で私にしてきたようにいきなりがばっと座っている私の脚に抱きついてきました。。。

「きゃぁ!!!ちょっとこらっ!!!!」
「はぁはぁはぁ。。。。しゃぶりたいぃ、、、おねえさんのこの綺麗な脚を、、、しゃぶりまわしたいぃ。。。」

その子は私の脚に顔を近づけ、、さらに舐めようと舌を伸ばしてきていました。。。
私は舐めようとしてくるその子の頭を掴み、、、抵抗しました。。

「こっこらっ!だめだったらっ!こんな所で、、、誰かに見られたらどうするの!?。。きッ君もっ!知らない女の人に
 こんな事してるのをおじいちゃんやおばあちゃんが見たら叱られちゃうよっ!!!」

私が叫ぶようにそう注意しても、、

「はぁはぁはぁ。。。かっかまわないよぉ。。。おっおねえさんのこの”脚”を自由に出来るなら。。。
 僕は何されてもかまわないよぉおお!!!」
その子は「はぁはぁはぁ」と興奮し、ぐいぐいと私の脚に自分の顔を近づけています。
そしてついに抵抗する私の手をはねのけ、、顔を私の太もも付近に近寄せたかと思うと舌を出し。。。ベロンと私の太ももを一舐めました。。。

「ひゃんっ!!!!」その子に太もも舐められた瞬間、私は悲鳴のような声を上げてしまいまいました。。。

「えへへへへへ、、、すげぇうっうまいぃ。。。やっぱりうまいよぉおおお!!!」

その子は感嘆したような声をあげ、さらに私の太ももから膝頭。。。ふくろはぎまで、、、大胆にペロペロと舌を這わせ始めました。。。

「やだぁ~ちょっとやめなさい!!」

私はその子を振りほどく為、ベンチから立ち上がろうとしましたが、、、両脚をがっちりと抱きしめられており思うように動けません。。
さらに私は脚を舐めてくるその子の頭を掴み強引に引き剥がそうとしましたが、、、これもまたスッポンのように吸い付いたまま
離れてくれませんでした

動けない私のその脚を、、、その子はベロベロと舐め回ししたり。。。チュッチュッとキスを施したりと思うがままに
むしゃぶっていました。。。。
「んっ・・・・んっ・・やっ」
私もまたその子の舌が脚を這いまわるたび、、いつのまにか感じてしまっているのか。。小さくあえぎ声を上げてしまっています。。。

『だめ、、こんな所。。。誰かに見られたら・・・』

ベンチに座っている女の人の脚を。。しゃがんでいる小学生の子供が抱き締め、、脚を舐め回している行為は
他の人から見たら異様な光景でしょう。。。。
誰かが見たら変に思い、、それこそ警察に通報するかもしれません。
それに何より旦那と息子がもうすぐ戻ってきるころです。。。

私はその子を見ました。。。
その子はまるで捕まえた獲物を逃さない肉食獣のように私の脚をガッシリとホールドし、、赤い顔で「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、、、抱きしてる私の脚をチュバチュバと音を立てながら一心腐乱にしゃぶっています。。。。

その股間を見ると、、ズボンは立派なテントを這っているのが見えました。
この様子から、、、どんなに注意しても、、抵抗しても、、、この子は私の脚を離しそうにありません。

『やだ、、、この子、、本当に。。すごく勃起してる、、、もう、、、本当にエッチな子なんだから・・・』

私ですが、脚をしゃぶられながら、その子の勃起している”ソレ”を見てしまったことで
自分でもいけないと分かっていても。。。いつのまにか興奮してしまっているのに気づきました。。。

私はあたりを見回しました。。。
見ると土産物センターから少し離れたところに、、多目的用のトイレがあるのを発見しました。
それを見た私は。。

「ねぇ君。。。分かったから。。。もう、私の脚。。君の好きにしていいから。。。だけど。。ここでは駄目!他の人に見られちゃうから。。だからね?そこにトイレがあるでしょ。。。あそこに行きましょ? ねっ? だから一度私の脚、、離してくれないかなぁ?」

となるべく優しくそう声をかけました。。。

その子はピタリと私の脚を舐めるのをやめ。。私のほうを見上げました。。。

「え~!!!やだよぉ~そう言って、、、逃げる気なんだろぉおお」

と疑うように言いました。
私は少し考えた後、、こう切り出しました。。。

「逃げないわよ。。。ねぇ。。。君も本当はおじいちゃんとおばあちゃんがいつ戻ってくるかヒヤヒヤして。。遠慮してるんじゃないの?
 トイレの中なら誰にも見られることないから。。。私のこの脚を。。君の思うままにできるわよ、、、、、、
 本当は君も。。ただ舐めるだけじゃなくて。。私の脚にもっと”イヤラシイ”事をしたいんじゃないの?。。。」

私は。。。そう言いながら。。。その子を誘惑するように自分の膝を少し上げて。。。内ももでその子の頬をスリスリしてあげました。。。
「はぁはぁはぁ。。。もっも。。もっといっイヤラシイ事??」
その子は、、、私のその誘惑するような行為に顔を真っ赤にしながら、、、うっとりした表情でそう尋ねてきました。。。。
「うん、、、たとえばこんな事とか。。。」
私はもう片方の脚のサンダルを脱ぎ、、、素足をその子の股間に入れ、足の指で勃起したモノをスリスリと軽くを摩ってあげました。。。
「おほぉおおおほぉおお。。。キッ気持ちいいいっ!!」
その子は思わず、、、ビクンと反応し、、、感嘆の声を上げました。。。

「ふふふ。。。ねっ?こういう”やらしい”こと。。たくさん・・・君の大好きな私の脚にしていいよ。。だから行きましょ?」
「行く。。。はぁはぁはぁはぁ。。。行くよぉお!!!」

その子は興奮した様子でうんうんうなづきました。。。
『やだ、、、もう。、。。私。。。何しようとしてるの??こんな脚フェチの変態エロガキ相手に。。。』
私は心の中で、、そう言っている自分に気づいていました。。。


その子ですが、、トイレの向かう途中でも。。私が逃げないようにするためか、、、
私の片脚にしがみついたままでした。。。
「ねぇ。。。いい加減離してくれない歩きにくいだけど。。。」
と私が言うのも、、まったく耳に入っていないようで、、、それどころかもう待ちきれないといった感じで
「だめだよぉお~。。。お姉さんの脚はもう僕の”モノ”なんだからぁ~!!えへへへ。。これからこの脚にもっとイヤラシイ事してあげるねぇ~」
といやらしく笑いながら、、、私の脚を撫で回していました。。。

そして、、、私とその子は、、、他の人に見られないようにトイレの中に入りました
トイレに入るや否や、、、その子はまるで獲物に飛び掛る肉食獣のように、、私の脚に抱きついてきました。。。
「きゃぁ!!!!」
私は思わず悲鳴を上げ。。。トイレの壁に押し付けられました。。。
すぐに私の脚全体にはベチョベチョとその子の舌が這い回る感触が分かりました。。。先ほど外のベンチよりもより激しい舐め方です。。、、、

「はぁはぁはぁはぁたったまんないぃ・・・たまんない」
その子は、、興奮しながら立っている私の脚の付け根から太もも。。。ふくろはぎに至るまで舌を這わせました。。
さらに私の脚を僅かに持ち上げ、、、膝の裏などにもジュルジュルと吸い付いてきます。。。
その子の手も私の脚の感触を味わうかのように、脚全身も這い回っています
「あっ・・ン・・あぁ・・・やぁ・・・」
私のほうも脚中を這い回るその子の舌と手で動きで。。いつのまにか感じてしまい。。はしたない声を声上げ続けました。。。

「やっ。。。ん!!!!」

私は思わずビクンと反応しました。。
その子の舌が、、、脚の中ではいちばん感じる内腿にまで這いまわし始めました。。。
私はイヤイヤをするように脚をくねらせました。。。
「えへへへへぇ。。えへへへ。。。エロい、、エロいよぉおお」
その行為は余計にその子を興奮させました。。。。。。
その子はクネクネする私の脚を掴んで、、、すこし脚を広げたかと思うと。。私の太ももの間に自分の顔を強引に入れこみました。。。
そしてジュルジュルと内腿の部分をしゃぶりあげました。。。
「あ。。んっ。。だめぇ。。あぁ。。。そんなに、。。ソコ。。しゃぶっちゃ。。だめぇ。。。。」
内腿をその子に責められるたび。。私はビクンビクンと反応しています。。。
その子も興奮した様子で、、、私の内腿をしゃぶりながら、、、とさらにぐいぐいと自分のほうに私の脚を引き寄せようとしました。。。
「きゃぁっ!!
私はバランスを崩し、、床に尻餅をついてしました。。。
「いたたたぁ。。。。もっもう。。。君・・いきなりがっつきすぎ。。。」
床に腰を打ち、、、私は恨めしい声をあげてその子を見上げました。。。
その子はというと、、、私のそんな言葉等まったく聞こえないようで。。。「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」と荒い息を吐き。。床に投げ出された私の脚を血走った目で見下ろしています。。。
そして案の定、、またガバッとまるで私の脚全体にを覆いかぶさるように抱きついてきました。。。。。。
「ヤダァ~っ!!!もっもう~」
私は逃げようとして脚をばたつかせましたが、、、がっつりとその子に抱きしめられてしました。
その子はまた私の太ももの間に顔を埋めました。。。
そして、、また先ほどと同じく。。。私の内腿にねっとりとしたその子の舌の感触が這い回り始めました。。。

「えへへへ、、、こっこの体制のほうがいいやぁ。。。でへへへ、、この体制だと、、、楽に。。あっ脚の隅々まで舐めまくれるぅぅ。。。でへへへ おまけに逃げられないしぃ・・・」
その子は興奮した様子でそういいながら。。。べちょべちょ、、、じゅるじゅる。。と先ほど以上に私の脚を舐め回し始めました。。。
内腿から表の太ももに、、さらにふくろはぎまで丹念に舌を這わせ。。、、、さらにぐいっと私の片脚を持ち上げたと思うと、、私の膝裏をチューと吸い付いてきたりとその子は思うが侭に私の脚にむしゃぶりついています。。。
「あっ・・ンっ・・あぁ・・アぁンっ!・・やっやぁ。。」
その子の体に脚全体を覆いかぶさるようにしてがっしり掴まれてしまい。。もうどうにも抵抗の出来ない私は。。。その子になすがままに脚を嬲られ切なげにあえぎ声を上げ続けるしかありませんでした。。。
「。。。いっ。。たっ・・」
そうこうするうちに。。キリとした激しい痛みが私の内腿あたりに出ました。。。。
思わず見ると、、その子が私の内腿に歯を立てていました。。。
「はぁはぁはぁ。。。このすべすべむちむちの太もも。。たったまんないよぉお。。あぁ。。食べちゃいたい・・・あぁ食べてやるぅうっ!!!」
その子はそう叫んだかと思うと、、カプっカプっカプと私の太ももに続けざまに歯を立ててきました。。。
「いっっ!!!たっ。。。いたいっ。。。いたいったらぁ!!ちょっとやめてっ」
私がそう懇願しても、、その子は聞く耳を持ちません。。ジュルジュルと私の脚をしゃぶりながら、、
私に向かって。。。

「はぁはぁはぁ。。。おっおねえさんが悪いんだよぉ。。こんなにエロくて”美味しそうな”太ももしてるからぁ。。ねぇおねえさん、、
この太もも食べていいぃ??? えへへっへ。。。この太もも。。全部食べちゃっていぃい???」

と興奮しながら言ったかと思うと。。。またカプカプとつづけざまに私の太ももに噛み付きました。。

「やぁっ!!!痛い。。もっもう。。食べないでぇ。。。太もも食べちゃいやぁ。。。」

私は思わずその子に懇願しました。。。
その子は「えへへへへ」と私を見上げた後、、、「今度はこっちだよぉお・・」ぐいっ私の片脚を上げ、、その先端にあるサンダルを
脱がせました。。。

その子の目の前には、、、私の素足があります、、、
その子はうっとりとした表情で私の素足を見つめ。。。おもむろに指のほうに顔を近づけていきました。。。
「ちょっと。。。何する気?? まさか。。。」
私の予想は当たりました。。私の足の指は5本全てその子の口の中に入れられ、、ねっとりとしたその子の舌の感触が
もろに伝わりました。。

「やぁっ!!!だっだめよぉ。。きッ汚い。。そこは。。。汚いからっ!!!!」

私は思わずその子に叫ぶように言いました。
しかしその子はチュパチュパと私の指をしゃぶりながら

「はぁはぁはぁ。。。キッ汚くなんかないよぉお。。。おねえさんのこの綺麗な脚で汚い部分なんてあるわけないじゃないかぁ。 。
むしろ。。すっすごく美味しいっアァ・・足の指美味しいよぉおお!!!!」

その子は私の足指を口にふくんだまま。。。うっとりとした表情を浮かべていました。
その股間は先ほど以上にビーンとテントを張ってが分かりました。。。そしてその子は自分の手で盛んにソコを摩っていました。。。

『変態、、、この子。。。やっぱり。。とんでもない変態よ。。。脚だけで、、こんなにアソコ ギンギンにさせて。。、んっ。。まっ、、まだ私の指、、、しゃぶってるし。。』

その子は私の指をしゃぶりながら、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました・・・

「おっおねえさん、、、ぼっ僕もう、、、さっきから、、、もう、、チンコが。。チンコが爆発しそうなんだよぉ。。おっおねえさんの所為だぁ。。おっおねえさんのこの”脚”の所為なんだからねぇ。。。ねえぇ。。だからさぁ。。。さっきしたような”イヤラシイ”事してよ。。。おねえさんのこのエロい脚で、、、さっきしたような気持ちいいことを僕にしてよぉおおお」

その子は狂ったようにチュバチュバと足の指をしゃぶりはじめました。。。
「んっ。。アッ。。。ン。・・・わっ分かった・・・分かったから・・シテあげるから。。。少し。。しゃぶるのやめて・・んっ!・・・」
私がそう言うと、、その子はピタッっとしゃぶるのをやめました。。。チュポンと音がして、、口から私の足指を出しました。。。

私はもう意を決しました、、、1回でも”射精”したら、、この子も少しは落ち着いてくれるだろうと思いました。。。

私は両方の脚を少し上げ、、、先ほどと同じく素足をその子の股間に滑り込ませました。。。
そしてガチガチに勃起しているその子のモノに両方の素足をあてスリスリと擦りました。
「おふぅううう!!!!!!」
その子は思わず声をあげ、、がしっとまた私の太ももあたりにしがみついてきました。。。
「ねぇズボン脱いで・・・汚れちゃうから。。。」
私がそう言うと、、その子は素直にズボンを脱ぎ捨てました。。。
中から、、、ビーンと勃起したその子のモノが出てきました。

「やだ、、、結構大きい。。。」

その子のモノはもう皮はむけており、、おなかのあたりまでギンギンに勃起させていました。。。
私は両方の素足でその子のモノを挟み込むようをあて、、おもむろにスリスリと擦りはじめました。。いわゆる”足コキ”です。
その子のモノはもう先走りの液でヌラヌラとしてローション代わりとなっていて楽に擦ることができました。。

「あうっあぁ。。なっなんだこれぇ。。あぁきっ気持ちいいいぃいいいいっ!!!」
その子は私が擦る度にビクンビクンと反応し悲鳴のような声をあげはじめました。。。
「ふふふ。。。気持ちいいぃ??僕、、、気持ちいいの???」
私はいつのまにかその子の反応を楽しむように、、、素足でその子のモノをこすりつけてます。。
それには先ほどさんざん私の脚にいやらしい事をしたお返しという気持ちもありました。。。

その子は、、、「気持ちいぃあぁ気持ちいいよぉおっ!!」と私の”攻め”を受けながらも、、快感に絶えるかのようにがっしりと私の脚にしがみつき、、またペロペロと私の太もも辺りに舌を這わせていました。

『もう。。。この子、、本当っ~に!!!。。。""脚""が大好きなのね。。。』
私はその子に呆れながらも、シュッシュッシュッと素足で摩るスピードを速めていきました。。。。
相当興奮状態だったその子は、、ものの数分でもう限界が近づいているようでした。。。

「あふぅううううう。。あぁぁ。。。出ちゃうぅうう。。アァ・・何かぁ出ちゃうよぉおお」
と悲鳴を上げ始めました。。。

「ふふふ。。。いいよぉ・・・出してていいよぉ。。。あなたの大好きなこの”脚”にいっぱい出していいよ。。。」

そう言って、、私はラストスパートといったところで、、、足コキのスピードをさらに速めていきました。

「あふうぅうう出るうぅうう!!!!」

その子はそう叫んだかと思うと、その子の股間から大量の白いスペルマがドビュドピュっと放出されました、、、
それは、、擦っていた私の素足のみならず、、、ふくろはぎ、、、太ももまで、、私の脚全体に飛び散りました。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。。。」
その子はドサっという感じで床に崩れおち、、荒く息をはいていました。。。

「ふふふ、、いっぱい出たね。。。さすがに満足した?」

私は崩れ落ちているその子にそう声を掛けた後、、改めて自分の脚を見ました。。
私の脚全体にその子から出た精液がこびりつき。。テカテカといやらしく濡れていました。。。
「やだ。。。もう本当すごい量、、、子供の癖に、、、そんなに興奮してたの?」

私は鞄からウェットティシュを取り出し、、、脚にこびりついているその子の精液や唾液を拭き始めました。。。
脚を交互に組み替え、、、太ももからふくろはぎ、、、さきほどその子のモノを擦っていた素足などを丹念に拭いていると、、、
また、、、「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息が聞こえてきました。。。
「えっ??」と見ると、、、その子がまた、、、血走った目で興奮した様子で私の脚を凝視していまいた。。
その股間を見ると、、先ほど大量に射精したのにかかわらず。。。また激しく勃起していました。。。
「ちょっ!ちょっと君。。。」

「はぁはぁはぁ。。ごっごめんねぇ。。おねえさん 僕さぁ。。そのテカテカに濡れてるおねえさんの脚を見てるうちに、
まっまた興奮しちゃったみたい・・・。。。そっそれにおねえさんがなんかティシュで自分の脚拭いてる仕草もすごく色っぽくてさぁ、、、またチンコ ギンギンになっちゃった。。。ねぇまたおねえさんの脚で射精させてよぉぉ。。。こっこんどはさぁ、、そのむっちりした
太ももでしたいなぁ!!!」

そう言うやいなや、、、また私の脚に飛びついてきました。。。
私が悲鳴をあげるまもなく、その子は私の両脚をつかむと、強引にぐいっと上に引き上げ、私のほうにその引き上げた両脚を
倒してきました。
「ちょっとやだぁ!!!!」
その子の目の前にはちょうど裏腿をさらしてしまっている体制になりました。。
「えへっえへへへへへ」
その子はいやらしく笑い声をあげ、、、おもむろにベチョベチョと私の裏腿の間に舌を差込み舐め回しました。
「あ。。。ン。。。あぁ。。。」
私はまたはしたない声を上げてしまいました。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。」
その子は荒い息をつきながら、、、私のその裏腿の間に自分のモノを差し込みました。。。
「おほほぉおお。。すっすげえ。。。むっちり太ももに締め付けられて、、これもキッ気持ちいいぃいいああ。。気持ちいいよぉおお!!!」
「やだも~!!!ちょっとぉ やめてぇっ!!!」

私がそう叫ぶまもなく、、、「はぁはぁはぁ。。気持ちいいぃいい。。太もも気持ちいいぃい。。。」
とその子は自然に腰前後にを動かしはじめました。。。
私の内腿に、、熱く、、ガチガチのものが激しく前後に擦られているのがわかります。。。

『んっ・・・んっ・・あぁ・・ン・・・やだぁ・・・何か本当に・・この子に犯されてるみたいな気がする。。。』

私はいつのまにか。。。その子の”ピストン運動”似合わせ、、はしたない声を上げ始めました。。。

「だめぇ。。。やぁ。。こっこんなのぉ。。。」
「えへへへ。。。きっ気持ちいい??おねえさんも太もも擦られておねえさんも気持ちいいのぉおお???」

その子は私の様子を見て。。。さらに興奮した様子で腰の動きを早めていきます。それにあわせ、、
その子のモノが差し込まれている私の脚も激しく前後にゆすられます。。。
「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・気持ちいいぃ。。。太もも気持ちいぃいい。。。あぁまた射精るぅううあぁ。。射精ちゃうぅううう!!!」
またその子の限界が近づいて着てるようです。
「ちょっと。。。だっだめぇ。。。やめて。。。そこで射精さないで、、、こっこっちににかかっちゃうっっ!、、射精すなら
脚だけ。。脚だけにしてっ!!」

その子はまっすぐ上に伸ばした私の裏腿にモノを差し込んでいます。。。
もしここで射精されたら。。。その子の精液が私の顔や上着にまで飛び散ってしまう可能性がありました。。。
しかしその子は
「だっだめだよぉおおもう我慢できないぃいいい!!!!」
と叫ぶように言いました。。
「ううっ!!!」
私は咄嗟に両腿でその子の”モノ”の先端を包み込むようにギュッと締め付けました。。。
「おほぉおおおお、、あぁ。。。出るううぅうう!!!!!!」
ドピュドュピュゥウウウ!!!!
私の両腿の間で、、、その子の”モノが炸裂しました。。。
両腿で締め付けガードしていましたが、、、わずかに白いスペルマが両腿の間から私の顔に飛び散りました。。。
「ちょっと。。。なんて事するのよぉ」
私は自分の顔に飛び散ったスペルマを拭きながら、、両腿を開くと、、”ネチョリ”と音がして、、太ももの間にその子の出された
白いスペルマが大量にこびりついているのが分かりました。。。
『やっやだも~、、気持ち悪い。。』
私がそう思っているのもつかのま。。。また「はぁはぁはぁ」と荒い声が聞こえたかと思うと
私の脚がっとつかまれ、、引っ張られました。。。
「きゃぁ!!!!」
私が悲鳴を上げるまもなく、、、その子は自分のところに引き寄せた私の脚に抱きつき、、チュバチュバと舌を這わせました。。。
見るとその子の股間はまた激しく勃起していました、、

「ちょっちょっと。。。まだやる気なの!!!」
「えへへへ。。しょうがないじゃない。。。おねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお。。僕、、
チンコがまったく収まる気配がないんだぁ。。。こっこんどは”膝の裏”がいいなぁ。。。えへへへ。。。ほらぁ早くしてよぉお。。」
「わっ分かったわよ。。。もう。。満足するまで好きにしなさい。。。」

私はもうあきらめた感じでそう言って、片脚を引き上げました。。。その子が膝の裏にモノを差し込んだ後、
膝を曲げてぎゅっと締め付けました。。。

「おほほぉおお!!!こっこれも気持ちいぃいいいい!!!」

その子はペニスを締め付けてる私の片脚をつかみ。。。前後に擦り始めました。。。
先ほど太ももの間に大量に出されたその子の精液が潤滑油となりズチュズチュと音がしています。。
私の膝の裏にはその子のペニスが躍動しているのがわかります、、、
「んっ・・・んっ・・・あぁ・んっ・・・」
気持ちでは嫌がっていても、、この異常行為に、、私はまたいつのまにか感じてしまい。。。はしたない声を上げていました。。。

「はぁはぁはぁはぁあふぅう、、、アァ。。。射精すよぉおお!!!おねえさんっ!!!ほらぁ両脚で締め付けてぇ」

その子の命令で、、私はまた精液が飛び散らないようにもう片方の脚も上げて膝裏でその子のペニスの先端をはさみ込み、、ギュッと締め付けました。。
「あおふぅうううう。。。射精るゥウウ!!!」
「あぁン・・・・あぁあっ!!!」
ドピュッドピュドピュッ
その子の熱いスペルマはまた大量に私の脚に降りかかりました。。。

「うう。。。もうべとべと。。。本当にきっ気持ち悪い。。」
私の脚全体、、、その子の唾液と精液でヌチョヌチョと音がするほどでした。。。
さすがにウェットティッシュだけでは間に合わず。。。私はトイレットペーパーで脚を拭いていました。。

そして私のこの自慢の脚をこのような酷い有様にしたその子はというと。。。
まだ快感の余韻からまだ「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながらも
「えへぇえへへへへへ。。。」
とニヤニヤしながら自分の唾液と精液にまみれている私の脚を満足気に見つめていました。。。
『何、、ニヤニヤしてるのよ。。ほんと。。とんでもない・・・変態エロガキに目をつけられたものだわ。。。』

私はとりあえず一通りトイレットペーパーで拭いてもう一刻も早く、この場から去ろうとしましたが
またこの子はガバッと私の脚に抱きついてきて、、スリスリと私の脚に頬ずりしました。。。

「ちょっともうやめてよっ!せっかく綺麗にしたのに。。。」
「だめだよぉ、、最後にこの脚はもう僕のモノっていう証拠をつけてやるんだぁ!!!」

そう言ってその子は””ズチュウウ!!!””と私の太ももあたりに強く吸い付いてきました。
「あぁ。。。ンっ!!やぁっ!!!」
私が叫ぶのもつかの間、、、その子がチュポンと口を離すと、、、私の太ももにべったりとその子につけられた
キスマークがこびりついていました。。。

ようやくその変態エロガキから開放された私は元いたベンチに行くと、、、もうすでに旦那と息子が戻ってていました。。

「あぁっ!ママいたぁ!!!」

と息子が私を見つけ、、2人は私の元に駆け寄ってきました。。。

「おい。。。どこ行ってたんだよ。。。探したんだぞ。。。」
「ごっごめんさい。。ちょっと私も欲しいものがあって。。。」
「うん。。そうか。。。まあはやく行こう!もうバス出ちゃうぞ!!」

旦那がそう言って、時間を見てみるともうすでにバスの出発時間が迫っていました。
私達は急いでバスのほうに向かいました。。。
バスの入り口に付くと、あの子も戻ってきていました。。
その子も勝手にいなくなったためか。。。おじいさんとおばあさんにこっぴどく叱られているようでした。。。
しかし、その子は私がいるのを見つけると。。。またニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて私のほうを見てきていました。。。


バスツアーはすべての観光が終わり、帰路につきました。
旦那と息子は疲れたのか。。。私の横で2人とも眠りについていました。。。
ですが私のほうはというと。。。相変わらず後ろから私の脚に注がれている、、”いやらしい”視線が気になって
とても眠れませんでした。。。

「えへへへへ。。。。。」

私から斜め後ろの座席に座っているその子は、、相変わらずまた私の脚をニヤニヤしながら見て。。
盛んに舌なめずりをしていました。
そして「はぁはぁはぁ。。」と息を荒くして股間の勃起しているモノを自分の手で摩っています。。。
どうも、、、あれだけ”シタ”のにかかわらず、、、また私の脚に”欲情”してしまっているようです。。。

『はぁ~。。。また興奮してる。。。。さっきあんなに射精したのに。。。もう、。本当にこの子、、どこまで。。。変態なの。。。』
私は正直呆れてしまいました。。。

バスは解散場所である駅に付きました。
ツアー客は皆バスを降り、それぞれお土産など大量の自分の荷物を下ろしています。、、、

私はというと。。。案の定バスが駅に付くや否や。。。完全に”欲情”してしまっているその子に、
また強引に駅のトイレの引き込まれました。。。

トイレの個室内に入るやいなや、、、その子はまた私の脚にむしゃぶりついてきました。、、、
相当興奮しているのか「はぁはぁはぁはぁ・・・」荒い息をつきながら、、、
私の太もも、、、ふくろはぎにかけてベロベロと舌を這わせ。。。さらにジュルジュル音を立ててと吸い付いてきています。。

「んっ。。。んっ・・やぁ・・・そんなに音たててしゃぶらないで。。ばれちゃう。。」

駅には多目的トイレはないため、、、今は女子トイレ内の個室の中に私達はいました。。。
なので先ほどと違い大きな音をたてると他の人にばれる恐れがありました。。。

「ん・・んっ・・・もう。。。なんでまたこんなに勃ってるのよ。。。さっき。。あんなに射精したのに。。。」

「はぁはぁはぁ。。。しっ仕方ないよぉ。。。バスの中でおねえさんの脚 見てるうちにまた興奮しちゃったんだからぁ。。。
おっおねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお・・・はぁはぁはぁ。。。ほらぁ。。。もっもっと脚で擦ってよ。。。」

「っ・・・分かったから。。。はやく射精して。。旦那と子供が待ってるから。。。」
 
「おふぅう、。。えへへへ。。。きっ気持ちいいぃい・・・」

私は片方の脚をその子にしゃぶられながら。。。もう片方の脚の膝裏にその子の勃起したモノをはさみ、”シュッシュっ”と擦り付けてあげていました・
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をついて、、、快感にたえるように私の脚にむしゃぶりついてきます。。。

そうこうするうちに限界が近づいたのかその子の顔が真っ赤になり。。。自分から腰を動かし始めました

「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・・射精るぅ。。。あぁ。。射精るよぉお。。おねえさん。。えへへへ。。。かけてあげるからねぇ。。。
 またおねえさんのこのエロい脚にたっぷりかけてあげるからねぇ。。。。」
その子はそう言うや否や、、私の膝裏から自分の”モノ”を引き出し。。。私の両脚の太ももあたりに”モノ”の先端を向けました。。。
そして。。。
「あふぅうう射精るううっ!!!!!」

その子の叫びととものドピュドピュドピュッと大量の白い精液がまた私のふともも、、、ふくろはぎ等、、脚全体にに降り注ぎました。。。。
「あッ。。。ン。。。あぁ。。。」
私は脚全体に熱い液体がかけられるのを感じ。。軽くイッてしまいました。。。

それから私はようやくその変態エロガキから開放されました。。。
それ以降、、私はその子には会っていません。。
その子は盛んに私の連絡先を聞いてきましたが。。。こんな脚フェチの変態の子供に連絡先を教える等。。。
冗談じゃありませんでした。。

あの後、、私の脚はその子につけられたキスマークとか、、、歯を立てられた跡等が生々しく残っていた為
モデルの仕事でも、しばらくこの自慢の脚を露出することはできませんでした。。。

"

はじめてお外でエッチなコトを・・・。

先日の事なのですが駅まで送ってと友達に頼まれて自転車に乗って彼女のアパートに行ったのですが途中で
水たまりの水をクルマにかけられてパンツが濡れてしまいました。(←下着じゃないですよ)ですが新幹線の
時間があるので戻って着替える事ができなくて友達に借りることになったのですが…

友達はスカートを出してきて進めてきます。ミニスカートは穿いたことがなく高校の時も膝下でスパッツ穿いていた
私です。恥ずかしいから絶対イヤと言ったのですが時間がないからと穿かされました。

友達には、なんだか シ・ン・セ・ン・ドキドキしちゃうとか言ってスカートを捲ろうとしてくるので必死になって
スカートを押さえてましたが最後はスキをつかれ白にピンクのフリフリ可愛いとか言われショーツを見られてしまって
恥ずかしい思いをしました。中学の時に階段で座ってお話をしていた時に下から好きな人に下着を見られてから下着を
見られるのがとても恥ずかしくなっていたのでした。それから男性にはもちろん同性にも小中の男の子にも
見られてると思うと恥ずかしくなるのです。そんな私の真っ赤な顔を見て悪く思ったのか友達はゴメンねって言って
クルマに乗り駅に向かいました。

そして友達と運転をかわり問題の帰り道です。久しぶりの運転です。緊張しすぎて途中でお水を買おうと自動販売機の
所でクルマを止めて降りようとした時、ミニスカートの自分に気づきました。もう暗くて良いのですが雨上がりで風が
強いのです。ですがお水が飲みたい…久しぶりのスカートでコンビニもナンだか恥ずかしいと思い私は前後にクルマが
いないのを確認して自動販売機に向かいました。

自動販売機の前に行くと思ったより風の影響がなくて安心しました。それでお水を買い取り出すときに
恥ずかしいことが…風でスカートがふわりと捲れしまったのです。
私は慌ててスカートの後ろを押さえ後ろを見ました。2台のクルマが通り過ぎて行きました。
私は慌ててクルマに戻りお水のペットボトルをカバーに入れ(濡れるのがいやなので使ってます)
クルマを出しました。

道中 ミ・ラ・レ・タ? ミ・ラ・レ・タ? なんでお尻を突き出して取り出したの?いつもと違って
スカート穿いてるのにスカート時はしゃがんで取るかスカートを押さえて取らないとダメとか色々そんなことばかり
考えて運転していました。

久しぶりの運転で周りのクルマに迷惑をかけてるのにそんな事を考えながら運転し更に迷惑な事をしてしまって…
それは信号で止まったときにお水を飲もうと脚の間に置いてキャップを取ってから飲んでいるときにカバーが
スカートに引っかかりスカートが捲れているのに気づきました。私を取ろうとペットボトル上に上げたり引っ張ったり
したりしていましたがなんとか取れて安心しました。でもその時、後ろのクルマのクラクションが鳴ってびっくりして
前を見たら信号が青になっていました。

反対車線のクルマはもう普通に走っている状態でした。青信号なってどれだけ停止していたのだろう…
もう隣の大型トラックが動いてくれたら鈍い私も気づいたのにごめんなさいと思いながら私は慌ててクルマを
発進させました。そして友達の家に帰りました。

それから自転車に乗り換え家に向かいましたが…スカートが気になり思うように乗れませんでした。

それは…自転車のサドル部分がいつもと違うのです…。原因はいつもより布が1・2枚少ないだけなのだけど…
ジーンズやパンツを普段穿いてる私がミニスカートで自転車なのがいけないのです。サドルに私が見られたら
恥ずかしいのが直接あたっているからです。普段、自転車を乗っている時は何も感じないのに、この時は何度も
何度もスカートをサドルに挟もうとしていたからか下着とサドルが知らず知らずのうちに何度も何度もあたって
いたのですね。それでも気分が変になるのを我慢しながら自転車に乗りました。

でも途中で自動販売機のことを思い出してしまって友達にミラレタ私の白にピンクのフリフリのショーツを
あのクルマも ミ・タ・ノ?ミ・ラ・レ・タ?と思ったらサドルの先のトガッタ部分にあたるように何度も何度も
押し付けてる私がいました。

そして信号で止まった時にサドルにまたがりながら立ち誰もいない確認しながらサドルのトガッタ部分に
私の一番感じるポッチをあたるように何度も何度も押し付けてイってしまいました。

初めて野外で恥ずかしい事をしました。・・・ あさ・・・自分の自転車のサドルを見たら・・・恥ずかしいことに・・・。



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