萌え体験談

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見られた

プチ露出したら女性につきまとわれて


今年の8月前半、専門学校の夏休み中のことです。彼氏とも7月に別れたばっかりで、
サークルの行事も中旬以降まで何もないので、暇な時期でした。

早朝ですが、猛暑で気温は既に30℃近くに達していました。朝早く目覚めた私は暑さ
でちょっとムラムラしてきて、無性に男性の視線を浴びたくなりました。

そして我慢できなくなって、近くの運動公園にジョギングに出かけることにしました。

何を着て行こうかと悩んだあげく、上は白のシースルーの小さめのTシャツとピンクの
ブラ(紐なし)、下は膝上位の黒のスパッツのみを履くことにしました。

鏡の前に立ってみるとけっこう大胆な格好です。上下とも体の線が完全に浮き出ています。
またシャツは本当にスケスケで肌の色が透ける位です。当然ブラジャーも透けて丸見え
スパッツはちょっと小さめ、黒なのでそんなに目立ちませんが近くから見るとかなり
エッチなです。ショーツも履いてないし

これで男性に見られちゃうかと思うと、この時点でかなり興奮してきました。

公園までは薄いジャケットを羽織って行きました。
マンションから出てちょっと人目がきになりましたが、だれにも会う事なく公園までた
どり着くことができました。

公園入り口の木の陰にジャケットを引っかけて、Tシャツとスパッツ姿になりました。
この時点で心臓がバクバクしていました。

運動公園の外周道路でジョギングを開始したのですがどういうわけか殆ど人に出くわさず、
たまに会っても素通りされるだけで私のことを見てくれません。本当に期待外れでした。

ジョギングを続けて疲れてもきたのでこのまま帰ろうかと思っていました。

ただそれからしばらくして競技用の自転車?みたいなのに乗った女性が私を追い越したあ
とに振り返って私のことをガン見してました。たまたまかなと思っていましたがその後も
何回か追い抜いて振り返って私のことを見ていました。

相手は30位の女性で、もしかしたら私の格好を不審に思ってチェックしているのかと思
って、不安になりなるべく視線を避けるように走っていましたが、そのうち併走してこち
らを見るようになりました。

おそるおそる目を合わせてみるとけっこうきれいな女性で、ニヤニヤしながら
「大胆なな格好ね」
と話しかけてきました。

いきなりなので私はちょっと焦って
「いや。暑いから。。」
と意味不明の事を行って彼女を避けるように走っていました。

男性に見られると本当に興奮するのですが、やっぱり女性に見られるのは違和感があります。
男性と違って見たくはないだろうし、なんだか逆に変態と思われそうで。。。

それでも彼女、強引に併走して私のことを見て話しかけてきます「スパッツきつそうね」
とか「ブラジャー透けてるわよ」とか、そのたびにスパッツを直したり、なるべく視線を
避けるようにしていましたが、

しつこいのでこの人ってレズでもしかして私の体に興味があるの?と思ってきました。
そうしているうちに少しずつ男性に見られている時の興奮を感じてきました。

更に彼女の言葉がどんどんエスカレートしてきて、
「ふふっ、かわいい。あなた、本当は見られたいのね?」
とも言われました。

これはある程度、的を得ていたので、逆にむっとして、また露出狂と思われるのも嫌だった
ので、意志とは逆に
「そんなことないです。気持ち悪いから離れてください!」と思わず言ってしまいました。

それでも彼女はニヤニヤして離れようとしませんでした。私も彼女が何を考えているのか
よくわからなかったので、本当に気持ち悪くなって一端逃げることにしました。

私は「もう、全く! 変な人なんだから」
と言って、近くにあった、公園外周の池の上に設置してあるアスレチックのロープの橋
(網状のロープが縦になっている橋)に飛びついて渡っていきました。橋の向こうは公園
の外でジョギング中の道路とは繋がっていません。

渡りながら遠ざかる彼女を見て見ると。自転車なので追ってはこられません。多分ちょっ
と太めなので自転車を降りてもこの縄の橋は渡れないと思いました。しばらくこちらを見
ていましたが、そのうち自転車で走り去ってしまいました。

ほっとしたのと、ちょっと残念な気持ちはありましたがそのまま渡り続けました。ただ
ロープの橋ですが、距離も長く、下は池だし、思ったより全然渡るのが難しくて、悪戦苦闘
していました。

ところが橋の半分をちょっと過ぎたあたりで予想しなかったハプニングが発生しました、
なんと自転車の女性が橋の反対側の岸に自転車でやってきました。帰ったのではなくて、
遠回りをして池の反対側に回り込んだのでした。

しかも自転車を降りて池の中に張り出したアスレチック施設の桟橋みたいなところに歩い
てきました。そこからだとロープの橋を渡っている私の姿をほぼ間近から見られてしまいます。

戻るのはもう無理なので、私は焦ってなんとか早く渡り切ろうとしますが、不安定な縄の
足場でどうにもなりません。
彼女に見られちゃうと思うと気が気ではありませんでした。

下に飛び降りようかとも思いましたが、池は浅そうですが、全身が濡れるともっと恥ずかし
いことになりそうなので、実行できませんでした。

何とか早く渡りきいろうと、手足をジタバタしさせていましたが意志とはうらはらに、
いっこうに前に進みませんでした。

そうやっているうちに彼女がついに近くまで寄って来てしました。
彼女は私がしがみついてる縄の橋の裏側、私から見て正面の下側にいました。

私は両手で縄を掴んで両足も縄の上ですが重心の関係で、足を前に投げ出す格好になって、
自由のきかない状態でした。

捨てゼリフを言って逃げた手前、気まずい雰囲気だったのですが、おそるおそる彼女の
方を見ると。

「ふふっ、苦労しているみたいね、せっかく私の視線から逃げたと思ったら、
こんな近くから見られちゃうわね、あなたのセクシーな姿、そこじゃあ隠せないし。
困った顔が本当にかわいいわよ」
彼女は意地悪そうに言いました。

「あんっ」
そんなことを言われても、揺れるロープの橋の上で悪戦苦闘している私にはどうすること
もできませんでした。

私は焦って何とか早く渡りきろうとしましたが、更にアクシデント発生!何ともがいて
いるうちに、紐なしブラがお腹のあたりまでずり落ちてしまいました。

「やんっ」
彼女はそれを見てうれしそうに
「あらっ!ブラジャーずり落ちゃって、ポロリね」

私のバストをのぞき込む彼女、両手で体を支えている私には咄嗟に隠すことが
できませんでした。

「ふふっ そんな薄いTシャツだとせっかく着てても何の役にもたたないわね。
上半身裸みたい、バスト丸見えよ、でもいい形してる。」

顔から火が出そうなほど恥ずかしかったです。
彼女の視線から逃げるどころか逆に身動きのできないない状態で恥ずかしい格好を
見られちゃっている。もう男性に見られているのとかわりませんでした。

「あんっ、」私は何とかブラをシャツの上から片手で直そうとしてみましたが 
うまくずり上げることができません。

「うまく隠せないわね、顔が真っ赤よ、あなたの隠そうとする仕草がたまらないわっ」
「もうっ」
彼女にこんな言葉をかけられると羞恥心が増していきます。

それでも、私はなんとかブラを直そうと、悪戦苦闘していると、更に背中のホックが
外れてブラはお腹のあたりに落ちてしまいました。
「やん」
「もうその状態じゃあ直せないわね。ふふっ、あなたのきれいなバストずっと見れるのね」

恥ずかしかったのですが、あまりにも彼女の口数が多くうるさいので、私はちょっと
頭にきて、言い返しました

「もう、やりにくいからあっちに行ってもらえませんか! あなたに見られるとと
気が散って集中できません!」

すると
「あら強気ねえ、あなたこそ、その悩ましい姿、見られたいんでしょう?」
「そんなこと。。。。」
「でも、乳首たってるわよ。本当はうれしいんじゃないの?」

スケスケのTシャツのバストの先が思いっきり突起が浮き出ています。
「あん、それは。。。」
「あなたの心の中はお見通しよ」
実際、彼女の言葉と視線でどんどん興奮してきていました。

「下だって大変なことになってるわよ。」
「えっ」下を見るとスパッツが食い込んで更に小さなシミが、

「ふふっ、食い込んで感じて濡れちゃってるのね。スジ丸見えだし。」
「あんっ、そんな。。。」
彼女につっこまれるたびにどんどん羞恥心が増して体の中が熱くなってきます。

私は片手でなんとかスパッツの太股あたりを引っ張って食い込みを直しました。

彼女のほうを見ると無言でニヤニヤしてこちらを見ています。仕方なくまた橋を
渡り始めたのですが、足場が不安定で左右に開いてしまい。すぐにスパッツが食い込んできます。

しかも彼女の目の前で股を開くかたちに
「やん、」私は慌ててまたスパッツを直します。

彼女はくすっと笑うと
「あなたショーツ履いていないのね、エッチね。いくら直したって、ピタピタのスパッツ
がアソコに食い込んじゃって刺激されちゃうわね。」

彼女の言葉で更に感じてしまいます。
「あなたの今の姿上も下も何も着ていないのと同じ位エッチよ」

私は体が興奮で震えていて、思わず言ってしまいました。
「見ないで、お願い」
「そんな格好して、本当は見られたいくせに、無理しなくても。。」
「ああん、そんな」

もう完全に彼女のペースにはまってしまいました。
確かに見られたいという願望はあったのですが、男性にチラ見される位のレベルしか
考えていませんでした、こんな近くでガン見されて言葉で虐められるとは思ってもいませんでした。

彼女の言葉で、アソコはもうくちゃくちゃになってシミも大きくなっていました。
そしてホックのはずれたブラもTシャツの裾から池に落ちてしまいました。

そんな状態になりながらも恥ずかしい格好で橋を渡るしかありませんでした。

彼女の言葉はまだ続いていました。
「がんばれ?もうちょっとよ」
「食い込み直さないと、大変なことになってるわよ、形が浮き出てるわよ、」
そんなことを言われてももう興奮で体が震えていてスパッツを直すこともできませんでした。

最後の5m位で彼女は携帯を取り出して写メを撮り始めました。
「だめっ、恥ずかしいから撮らないで!」
「いいじゃない、減る物じゃないでしょ。あなたのきれいな身体を撮らせて」
私の言葉を全く聞き入られず、写メを撮られてしまいました。
「ムービーも撮っちゃった、あなたの恥ずかしがる表情最高ね」

それでも私は彼女に恥ずかしい姿を見られながらなんとかゴールにたどり着くことができました。

でもそこでも彼女の目の前なことにかわりはありませんでした。

私は彼女の視線から逃れる為に、透けてる胸を両手で覆って、足を閉じてしゃがみこみました。
「ふふっ 可愛い。恥ずかしいんだ」
「でも今更隠しても全部見ちゃったわよ」
「あん、意地悪」
彼女はそれでも私を凝視しています。
私はもう恥ずかしさで震えて、観念して
「もう許して下さい。そんなに見つめられると私この状態から動けません」

「そうね、早くこの場を離れないと誰かきちゃうわよ。」
「いいもの見させてもらったわ、あなた本当に若くて可愛いし、きれいな体形して
いるのね、うらやましいわ、またぜひこの公園に来てね、それじゃあね」

そう言うと彼女は自転車で走り去りました。

彼女がいなくなったので、私は私は上と下を手で隠して立ち上がり、ジャケットを
羽織って人目を避けながら何とか帰りました。

そしてその日は自分の部屋に戻って来ても体が火照ったままで、何回も何回も公園での
事を思い出してオナニーしました。

女性に見られてこんなに興奮するなんて思ってもいませんでした。今度はどんな格好
をしてでかかようかと考えています。これからも公園でのジョギング病み付きになり
そうです。またあの女性に辱められたい。。。

巨乳小学生Eさんと私の思い出:掃除の時間編2

前々々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出(学校での体験談)

前々々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:鮮血の思い出編(初体験談)

前々篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:勉強家編(恋人との体験談)

前篇:巨乳小学生Eさんと私の思い出:最終章約束編(恋人との体験談)


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■掃除の時間編2
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以前、ここでスレチと言われ他スレに投稿したやつを貼っときます。
タイトルは掃除の時間2だけど、殆ど内容は前回と同じだけどw

Eさんの大きなおっぱい…。
当時12才でありながら、あのいやらしく膨らんだおっぱい…
それを見てしまった衝撃の掃除の時間から約二週間後の出来事。

あの日以来、私はEさんと上手く話ができなかった。

Eさんの顔を見ると、あのおっぱいが頭をよぎる。
走る度にたぷたぷと揺れる胸と、あの時見た激しく揺れる胸を
頭の中で重ね合わせてしまい、ゴクッと生唾を飲んでしまう。

そして、今日もまた掃除がハジマッタ。

舞台は教室から下駄箱前の廊下へ。
相変わらずクソ真面目なEさんは張り切っていた。

E「よーーし、早くやるよーー!」

なぜ掃除を楽しそうにやるかは未だに不明。
積極的に水を汲んだバケツを廊下に置き、雑巾を濯ぎ出した。

その時は、他にFさんという女子も一緒だった。
推定Aカップの貧乳。バケツで雑巾を濯いでいるときに、
首元にできた洋服の隙間から乳首が見えている。

あまり興奮しないw
Eさんのものに比べればどうってことない。
膨らみだした胸によくみられる、アポロのような乳輪&乳首だ。

雑巾を濯ぐEさんに目をやる。
体育座りのように足をたたみ、少し前屈みで雑巾を濯いでいる。
Eさんは膝から腿のあたりで、自分の胸を上からむぎゅ?っと潰すような形に。

微かに開いた胸元では、押しつぶされていることにより
逃げ場を失ったおっぱいが、立派な谷間を作っていた。

その谷間には、何とも言えない圧迫感があった…。

そして拭き掃除が始まった。
私とEさんは流しの前の床を拭くことになった。

流しの前の廊下は凄く汚く、やる気を削がれていたところ

E「きたなっw一回拭いただけじゃダメそうだね。
 「じゃ私が端から拭くから、○○くんも一緒に同じところ拭いてー。」

私「いいよ(?)」

具体的にどういうことかわからなかったが、とりあえずおkの返事。

Eさんがいつものように四つん這いになり拭き始める。
私がその後ろから同じ格好で拭き始めたそのとき、

E「違う違うw○○くんは私の前w」

その日、いつものYシャツ&スカートだったこともあり、
後ろから自分のお尻めがけて男が進んでくることが恥ずかしい。
口には出さなかったけど、そういうことだと思うw

私「ゴメンw」

そう言った後、Eさんの前に移動し雑巾がけを始める。

E「それも逆w」

そう言われて、?な顔をしていると

E「○○くんはこっち向き!それで後ろに進んでいって」

どうもお尻を向けられるのも恥ずかしいらしく、
お互い四つん這いで向かい合った形で雑巾がけをしろと言っている。

この状況…、直感的にヤバイと思った。

私は、言われるがままに、くるっとEさんの方を向く。
ゆっくりと腰を下ろし、両膝と雑巾を持った手を床へ。

そして、私は、顔を上げた。

「たぷったぷったぷっ」

そこには、既に雑巾がけを始めたEさんの激しく揺れる胸があった。

大きく開いたYシャツの首元から、たわわに実った果実が見えている。
以前は激しく揺れる右胸しか見えなかったが、今回は違う…。

荒れ狂うように揺れる右乳も左乳も丸見えだ!
上半身裸かと錯覚してしまうくらい丸見えだ!

しかし肝心のあの綺麗な乳首と乳輪が見えない。
Eさんとの距離が少し遠いからだ、そう思った私は廊下を拭くスピードを遅らせた。

おっぱいが迫ってくる…。
ジリジリと寄ってくるおっぱいの先端が見えそう…。

あとちょっと…あとちょっと…あとちょっと、

見えた…!

以前にも見せてもらった、ぷっくりと膨らんだピンク色の乳輪と乳首!
右の乳首…左の乳首、揺れる乳房の頂点にそれはあった。

周りには誰もいない…。
こんなチャンスは二度とない!そう思い覗きまくる。

でかい!デカイ!とにかくでかい!揺れてるし、たぷたぷいってるよ!
Eさん、Eさん!ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ!丸見えっ、丸見えだよ!
乳首とか乳輪まで丸見えだよ!こんなの見ていいの?見せていいの?

なんでこんなに胸が膨らんでいるのにブラジャーをしていないの?
まだ誰にもおっぱい見られたことないの?
それとも今まで同じように誰かに見られたことあるの?
これからもこんな風に成長していくおっぱい見せてくれるの?

別に自慰行為をしているわけでもないのに、自分を奮い勃たせるために
Eさんを頭の中で言葉責めしている自分アホスw

ここで少し冷静になり、チラっとEさんの顔を見てみる。

…真面目に掃除をしている。

最初にも言った通り、Eさんはクソがつくほど真面目である。

今、自分のおっぱいが丸見え状態で、
しかもそれをクラスメイトに覗かれていることなど夢にも思わないだろう。

額に汗を滲ませながら、床を一生懸命拭いている。
時折、下唇を軽く噛むような仕草をし力強く拭いている。

そんな真面目で健気な顔に見とれてしまった…。
しかし、その顔の奥に目のピントを合わせると、真面目な姿とは真逆の淫らに荒れ狂う乳房がある。

そんなギャップにとてつもないエロさを感じた。

夢の時間は10分以上続き、私は昇天寸前。
何故か股間がグチョグチョだ…。

E「よし終わり!」

Eさんのこの一言で夢の時間は終わりを告げた。

私は何故かどうしようもない気持ちになり、トイレへ駆け込んだ。

小6でありながら、自慰行為の存在を知らなかった私。
どうにも収まりがつかず、ズボンを下ろし、グチョグチョな股間を触っていたら、
急に何か抑えられないものに襲われた。
とっさにグッと股間を手で覆い出てくるものを我慢したが、結局手の中に出てしまった。

そのときは、気持ちいいというより、私はなんかの病気になってしまったのではないかと思ったw

掃除の時間編2 ?完?

3組のカップルで王様ゲーム(H無し)

大学生のころの話。同じ学科の男3人でよくつるんでたんだが、それぞれに彼女が出来たので6人でスノボ旅行に行くことになった。
最後の夜、酒を飲んで盛り上がったところで、王様ゲームの話になり、みんなやったことがないので一度やってみようということになった。
最初に、乱交は無し、パートナー以外の体に触れるのは無し、女性陣の全裸は無しというルールだけ決めていざスタート。
最初は「最近Hしたのはいつ?」とか「何カップ?」とかの質問系やイッキが続いたんだが、
しばらくして脱ぎ系に移行。

男A:友達。女A:男Aの彼女で、同じ学科の同級生。
男B:友達。女B:男Bの彼女で、他大学の学生。かわいい。
女C:俺の彼女で、同じ大学のサークルの後輩。

男はパンツ、女性陣はTシャツにスカートというような状態になった後、
「3番が男だった場合は、ナマのお尻に他の同性がキス。女だった場合には服の上から他の同性がお尻をさわる」という女Bからの命令。
3番は俺の彼女。彼女とはいえ、女同士で尻を触りあってる姿は萌えた。
そのあと、続いて女Aが王様になり、
「5番が男だった場合は、ナマのお尻に他の同性がキス。女だった場合には服の上から他の同性が胸を揉む」と命令。
5番は俺だった。人前で脱いだことはなかったので恥ずかしかったが、尻披露したら盛り上がった。

続いては男Bが王様。
「2番の服の中に手を入れて、パートナーが生チチを揉む(男だったら生尻にキス)」で
2番は女A。同級生の女Aが胸を揉まれてる姿もぐっときた。
次、女Bが王様で、
「男は全員全裸」指令。キャーキャー騒ぐ女たちの前でチンコ出すのはある意味快感だった。男Aは半勃起してた。
しばらくして俺が王様。
「1番が男だったらパートナーの生尻にキス、女だったらパートナーのを手コキ」命令を出したら、
1番は男B。男Bはスカートの上から女Bのパンツを脱がし、スカートの中に顔を突っ込んでキスしてた。
次、男Aが王様で「4番が女だったら半ケツ披露、男だったらパートナーに手コキしてもらう」で、
4番は女A。女Aは男Aにブーブー文句言ってたが、観念したのか立ち上がる。
俺はこのスレ見てるくらいだからわかると思うが、知り合いの尻が見られることにめちゃくちゃ興奮してた。
女Aはスカートを脱ぎ、パンツに手をかけて、5センチくらいずり下げた。同級生の尻の割れ目と真っ赤な顔に思わずフル勃起。

今度は女Aが王様。
命令は「3番が女だったらパートナーに手コキ、男だったら全裸で逆立ち」
3番は俺の彼女。俺はフル勃起してるので彼女に罵られながらも10秒くらいでイキそうになった。
さすがに射精すると恥ずかしいのでストップしてもらい、次へ。
しかし、この時点で朝の4時ごろ。あと3回で終了と決めて、次は男Bが王様。
「2番が女だったらパートナーにフェラ、男だったらパートナーのブラを外して胸を揉む」で
2番は俺。彼女の胸を他の男に見せるのは嫌だったが仕方がない。彼女のブラを外し、揉んだ。

女の乳首見せ禁止ルールも追加されてたので、乳首は見えないように手で隠したが、ものすごく損した気分。
次、俺の彼女が王様。彼女は仕返しとばかりに、
「5番が女だったら胸を見せる。男だったら彼女にフェラしてもらう」で、5番は女A。
今度は、同級生のおっぱいだ(乳首は無しだが)。おれの興奮は絶頂に。
女Aは俺の彼女に文句を言いながらも観念して、ブラに手をかけ、下から持ち上げる。
Bカップくらいの下乳が現れ、そのあと、ピンク色の乳輪がちらっと見えたところで終了。
乳首は見られなかったが、乳輪が見られたのでよかった。

さて、ラスト。俺としては女Bの胸かお尻をとにかく見たい。
しかし王様は男B・・・。命令は「1番が女だったらパートナーにフェラ。男だったらイクまでオナニー」
男Bにとっては、もう女Aの尻も胸も見てるし、俺の彼女の胸も見てるから、女の脱ぎはいらなかったのだろうが、とにかく悔しい。
しかし、1番は女B。男Bにとっては誤算。
男Bが立ち上がり、女Bは「ほんとにやるの?」ととまどいながらも、男Bにフェラ。エロかった。

とまあ、こんな感じで終了。そのあとはそれぞれが自分たちの部屋に戻っていった。
可愛い女Bの胸(しかも巨乳)とプリプリした尻を見たかったが、フェラ姿を見られたし、
クラスメートの女Aの胸(乳輪まで)と半ケツが見られたので、大満足だった。
そのあとは彼女とやりまくりました。

小さい頃からモデルしてました

はじめまして、中学生のゆうきといいます。
ホムペを見てて、ボクと同じ位の人もいると知って懺悔する事にしました。
あ、ちなみにボクなんて言ってるけど女の子ですよ。

ボクの父さんは画家をしています。
そしてボクは小学生になってから小遣い稼ぎのためにモデルをしています。
裸体ですよ。
そして、夏休みになるとボーナスがあるんです。
父さんのやってる画塾で夏合宿があって、
南の島にいってそこで絵を描くんですが、
ボクは胸が膨らみかけた頃からその専属モデルをやってるんです。

いよいよ明日から今年の合宿が始まるんですが、
まずは今までのことをダイジェストで懺悔したいと思います。

初めて外で裸になったのは小2のときでした。
小学生の1年が終わったので、旅行で尾瀬の湿原に行きました。
進級記念とは言っても行ったのは6月になってましたけどね。
山開きが5月なので仕方ないです。
でもわざわざ学校を休んでいったので、楽しかったです。
そんな時突然父さんが当たり前のようにここで描きたいと言い始めたんです。

他にも来てる人がいたので恥ずかしかったけど、
お小遣いも欲しかったのでその場で服を脱いで木道に座りました。
通っていく人もしばらくボクたちを見てました。
他にもきれいな場所が多かったので、
着たり脱いだりが大変だから服を全部母さんに預けて
あちこちで描いてもらいました。
スケッチだけでしたけどね。

次は小3のときです。
10代になる前の最後の誕生日ということで、
友達を呼んでパーティーをすることになりました。
そこでやっぱり父さんがこれを記念に描きとめておきたいと言い始め、
友達と一緒にモデルになりました。
友達は着衣のままでしたが、あたしはいつものように裸体です。
集まった友達は女子ばかりでしたが、なんか不思議な気持ちでした。

小5のときに初めて父さんの画塾のアトリエに行きました。
もちろんモデルをするためです。
アトリエにつくとボクはすぐに裸体になり、イスに座りました。
あいさつもほとんどなしで始めたので、
生徒さんたちはボクの服を着たところは実は見たことないんです。
その時好評だったので、合宿の専属モデルに決まりました。

小6のときには、卒業記念ということで学校で描いてもらうことになりました。
卒業式の前に完成させようということで、一ヶ月前から描き始めました。
毎週の土日にある校庭開放のときしか行けないので、
他の人たちが遊んでいる中でモデルをしなくてはいけませんでした。
場所とポーズを決めるため、父さんの車の中で服を脱ぎ校庭のあちこちを歩きました。
遊んでる人たちもボクたちをじっと見てました。
結局鉄棒のところで描くことに決まりました。
一ヶ月間毎週通って描きましたが、いつも周りでみんな見ていました。
特に毎週毎週男子は増えていきました。

モデル中は恥ずかしいと感じないんですが、車から鉄棒まで行く間や、
休憩中に車の中で休んでるときにのぞかれると恥ずかしかったです。
でも無事に卒業式の前に描き上がりましたよ。

中学に入学して初めてのGWには初めて海外旅行に行きました。
ヨーロッパを回ってあちこちで絵を描いてきました。
ボクももちろんその中に描かれていますよ。
外国の人たちって普通に見ていくんですね。
絵が完成すると、周りで見てた人たちに服を着る前に握手を求められたりしました。
一緒に写真撮ったりもしちゃいました。
やっぱりイタリアの人たちが一番積極的でしたね。
絵を描き終わってからボクが服を着るまで3時間かかりました。
撮られた写真は何枚だろう?
ツーショットで抱き上げられたり、子供に胸触られたり、
手にキスされてる写真も撮られました。
裸のボクを囲んで集合写真を撮っていった団体もありましたよ。

さて、明日からの合宿はどうなるか。
なるべく早く懺悔したいと思いますが気長に待っていてくださいね。
それでは。

今日から合宿始まりました。
南の島と言っても海外じゃなくて一応東京都ですが。
ボクは父さんと一緒に母さんの運転する車で港に向かいました。
港からクルーザーをチャーターしてその島まで向かいます。
ボクはさっそく仕事が始まるので、乗ってきた車に服を置きクルーザーに乗りました。
ボクはこの合宿の間は全日程裸体に徹します。

父さんが船長さんと盛り上がっているとき、
ボクはデッキに立って後から来る生徒さんを待ちました。
他の船に乗っている人から手を振られたりして、サービスしちゃったかな?
生徒さんたちも集まって来ると手を振ってくれました。

出航してから島に着くまではそのデッキでクロッキーをすることになっていたので、
いろんなポーズをとり、描いてもらいました。
今日は到着までこれだけです。

お昼は贅沢ですよ。
釣り上げた魚をその場でさばいて食べたんです。
もう最高ですよ!!
合宿中も近くで釣れるので、毎年楽しみなんです!

島に到着すると、アトリエになる別荘までレンタカーで移動なんですが、
ワンボックスしかなかったのでピストン輸送です。
生徒さんたちはいろいろやらなくてはいけないことがあるので優先的に向かいます。
ということで、着いても座っているだけ(笑)のボクは一番最後になります。
待ってる間あちこち見て回りましたが、島の人たちに見られてちょっと恥ずかしかったです。
でも、のんびりしてていいですね。
裸のボクを見ても、大笑いするくらいで変態みたいに見ないし。
「裸でどうしたの?」と聞かれたけど、
「絵のモデルをやってるんですよ」というと
「大変だねぇ。頑張ってね」といってくれました。

別荘に無事着いて明日からは海岸で本格的に絵を描き始めます。
生徒さんたちはイーゼルを組んだり、スケッチブックを準備したり忙しく動いていました。
ボクは今は何もすることありません。
明日からもポーズをとるだけです。
しかし!
実はこれがなかなか大変なんですよ。
でもその話はまた次回にしたいと思います。

合宿も二日目となり、本格的に絵を描き始めることになりました。
朝食を食べたあと、別荘の近くにある砂浜に向かいました。
出かける前に日焼け止めをしっかり塗らないと大変なことになってしまいます。
初めて行った時、それをしなかったので、全身日焼けでヒリヒリ。
でも仕事だからやめられず、帰る時には皮がむけてボロボロになってしまったんです。
ただし、ある程度は日焼けしていた方がいいので、
少し焼くために昨日クルーザーのデッキでクロッキーをしたんです。

砂浜は別荘の裏にあるプライベートビーチなので、
他に来る観光客はいませんが、毎年のことなので近所の人たちが時々見にきます。
地元で採れた野菜とか持ってきてくれる代わりに
このビーチを隠れた海水浴場として開放しているんですよ。
中には一緒に絵を描く小中学生もいます。
父さんはそんな小中学生たちにも絵を描くコツを教えてあげるんです。

さて、ボクがポーズをとるのは、波打ち際だったので
波が来るたびに足が砂に埋まっていきます。
モデルに集中してると足が埋まって動けなくなってしまったので、
生徒さんに引き上げてもらいました。
その時はいつも胸をさわられてしまいます。
そればっかりはどうしても恥ずかしいんですよね?。

ボクは着る物を持ってきていないから、ずっと裸なのですが、
実はモデルをやっていない時は恥ずかしいんです。
普段はアングルの研究のため常にモデルでいる意識なんですね。
裸婦ポーズ集をリアルで続けていると思えばいいかな?。
ちょっとの空き時間でも、生徒さんに
「こんなポーズとってみて」とか言われるんですね。
ですが、どうしてもそれをキープできない時が何度かあります。
例えば、お風呂に入っている時です。
一緒に入っている生徒さんたちも裸になるので緊張が解けてしまうんですよ。
しかも、女の人たちだけだからさらにリラックスしちゃってね。
脱衣場から出る時が一番恥ずかしいです。

周りの人たちは服を着るのにボクは裸のままだし、
出てすぐリビングなので男の人たちがいるし。
だから、脱衣場を出る前に集中します。

あとは、朝起きた時ですね。
集中できてないうちに生徒さんに会うと恥ずかしいので、
集中してから部屋から出ることにしています。

この二つの時はなんとかなるんですが、どうしようもない2時間ほどの時間があります。
1時から3時までの一番暑くなる時間は、自由時間になるのでみんなで海に行きます。
それぞれ好きなことしていいので海で泳いだり釣りをしたりします。
ボクも行くんですが、楽しいとモデルの意識をつい忘れちゃうので、
気づくと恥ずかしくなってしまいます。
今日は釣りに行って、大物がかかったんですよ。
そしたら意識を忘れちゃって、でも手を離せないから隠せないし。
大物だから腰を下ろして全身で引いたら、
竿がアソコに当たって、力が抜けてしまいそう。
周りの男の人たちは手伝ってくれたけど、胸掴まれるわ、
一緒に竿を引いてくれたらアソコにさらに食い込むわ。
なんとか釣り上げたらそれはそれで嬉しくて、
恥ずかしさをガマンして抱き合っちゃいました。
その魚は夕食の時にメインディッシュに出てきました。
とってもおいしかったです。
でもこの時間のためだけに水着持ってきたかったな。
でも水着のあとがついたまま描かれるのはもっといやだし。
となると、恥ずかしさをガマンします。

今日は合宿三日目、ちょうど日程の真ん中です。
あ、ちなみに服を全部置いてくるというのは、父さんが決めたことなんです。
モデルに集中させるためにね。
初めての合宿の時はさすがに大変でした。
その話は帰ってから改めて。

さて、今朝起きた時、ちょっとハプニング。
昨日の大物釣り上げた時のせいで、筋肉痛が……。
そのせいで、モデルの意識へなかなか集中できませんでした。
まだ、集中できていないのに朝食ができたと呼びにきたので部屋から出ました。
あとでとは言えないんですよ。
食事の後片付けが済むと、間もなく海岸に行かなくてはいけないからです。
ボクが遅れると皆さんに迷惑がかかります。
だけど、集中できていないのに生徒さんの前にでるのは
恥ずかしいなんてものではありませんでした。

でも、恥ずかしがって隠したりすると、生徒さんが意識して、
作品がいやらしくなってしまいます。
だから、平静を装ってどこも隠さないで行きました。
一番最後だったので、全員の注目を浴びました。
なんとか食事中に集中できてきたけど、大変でしたよ?。

さて、食事も終わって今日の部が始まりました。
昨日と同じポーズをとって生徒さんたちは絵に集中します。
やはりボクは砂に埋まっては持ち上げられるの繰り返しでした。
唯一モデル意識中に恥ずかしさを感じる瞬間ですね。

今日の自由時間は、ボクは釣りはやめました。
昨日のことがあるしね。
だから泳ぐことにしたんですが、こっちの方が絶対いい!
だって水に隠れるし、気持ちいいしね。
地元の人たちも一緒でしたが、胸まで入っていればいいんですもんね。
ですが、水中ゴーグルをつけた人に
いきなり肩車された時には思わず胸を隠しちゃった。
よく考えれば、その人に間近でアソコを見られて触られたってことですよね。
その後何度も肩車されたのですが、毎回違う人でした。
もしかしてオモチャにされてた?

自由時間の終了40分前になったので海から上がりました。
体を乾かさないとモデルをやれないもん。
まずは別荘の表にあるシャワーを浴びました。
その後は体を拭いたんですが、髪の毛は乾くのを待ちます。
ドライヤーでもいいんだけど、サイクリングをしながら乾燥させてみました。
ちょっと遠出をしてみたらあまり馴染みのないところまで行っちゃった。
知らない人たちが多かったので注目されちゃった。
帰り着いたらちょうど午後の部がスタートする時間でした。

日も暮れてきたので今日の部は終了です。
その後の夕食の準備の時、お塩がなくなってしまいました。
使いきったわけではなく、ボクがこぼしちゃったんです。
仕方ないので、責任をとってボクが近所の家から譲ってもらってきました。
いきなり裸で訪ねたものだから、ビックリされましたけどね。
明日海水から作って返してとか冗談言われちゃった(笑)。

明日は絵がある程度仕上がる予定なので楽しみです。
でも、最終的な仕上げは帰ってからですよ。
それがまた楽しみです。

合宿四日目になって、この島で描くのは最後の日です。
ちょっと早めに目が覚めたので、普通に砂浜に出てみました。
朝日はもう上っていたので、とても明るかったし爽やかでした。
波打ち際に座ってみるとちょっと冷たくて気持ちよかったですよ。
絵の方はというと、明日は帰るだけなので
今日ある程度仕上げなくてはならないから生徒さんたちは目つきが変わります。

スケッチブックに描いている人や、
最初からキャンバスに描いている人、いろいろいますが
帰ってからしっかり仕上げられるレベルまで描き上げます。
休憩のたびに引き上げてもらうのは変わらないですが、
今日の自由時間は遊ばない人もいました。
ボクは前に立たなかったけど、生徒さんは必死で描いていました。

父さんからは自由時間は絶対にポーズをとらないように言われているので、
その人たちはモデルなしで描いていました。

ボクは今日も泳ぎました。
初めて足のつかない所に潜ってみました。
地元の人たちに手を引いてもらって潜るとキレイでした?。
魚がたくさんいて、かわいくて、素潜りにはまりそう。
でも、一緒に潜るのはいっつも男の人なんですよね?。

日が暮れて日程が終了すると、
父さんによる講評が今まで夕食をとっていた時間にあります。
ボクはこの時間が大好きです。
いろんなボクが見られますから。
今年もいい出来だったと思いました。
そしてそれが終わると庭に出て打ち上げバーベキューパーティーです。
これには近所の人たちも乱入します。
持ってきてもらう食材がホントおいしくて最高です。
お酒が入ってくると、おじさんたちが
「まだモデルやってんのかい」とか
「いつまで裸でいるんだ?」とか話しかけてきました。

盛り上がりもひと段落つくと、ボクは海に行きたくなりました。
すると、大学生のお姉さんが二人ついてきてくれました。
「ずっとモデルで疲れたでしょう?」と砂浜に着いた時にいわれました。
もう一人のお姉さんは初めて合宿参加だったので、
ボクが服を持ってきていないのに驚いたそうです。
「恥ずかしくない?」と聞かれた瞬間すごく恥ずかしくなってしまいました。
「そう言われると、恥ずかしくなっちゃいますよ?」と言った後は、
モデルの意識を戻して、しばらくだべりました。
明日はいよいよ帰ります。

合宿も無事終了し、今日は帰ります。
だけど、今年の最終夜はいつもと違いましたよ。
だって、ここで懺悔しているんですから、何かやらなくちゃって。
なんか恥ずかしくてたまらないことやらないといけませんよね。
考えたのは、モデルの意識がないまま裸体を見せることがいいかなと。

昨日の打ち上げの後、酔った人たちは
リビングでそのまま寝ちゃってたので、ボクもそこで寝ました。
起きた瞬間に見られたら恥ずかしいでしょう。
でも、朝起きると誰も起きていなかったので、これは大失敗。
酔っぱらいの朝の遅さに完敗です(笑)。
さらにボクも早く起きすぎ(爆)。
帰るだけだから10時起床なのに、6時過ぎですもん。
誰も起きてるわけないですよね。

仕方ないので、そのまま散歩にでました。
モデル意識なしで外に出るのは勇気がいりました。
いつもは裏口からなのに、玄関からというのも緊張します。
深呼吸してから外に出てみました。
出てすぐ近所の人に声をかけられてビックリしちゃった。

しばらく歩くとちょうど小学生たちが集まって
ラジオ体操が始まるところだったので参加してみました。
その後、その小学生たちと一緒にジョギングしたら、
海辺に生えている葉っぱで水着を作ってくれました。
でも、スカートは草をたらしただけだし、胸も蔓草を縛っただけ。
全く隠れてないから、逆にいやらしかったりして。

その後はその子供と散歩です。
せっかく作ってくれたし、
しかもうれしそうに見せびらかしているので脱ぐわけにもいきませんよ?。
手を引かれるまま途中の畑仕事している人と話してたら、
穫れたてのトマトをもらいました。
別荘に帰ってもまだほとんどが寝ていたので、
外の壁に寄りかかって座り、トマトを食べました。
おいしかった?。

食べている間、アソコを見せるように足を広げてみました。
モデルでいる必要がないので集中しません。
人が通ると、隠れたかったですが、頑張りました。
昨日一緒に騒いだ近所のお兄さんたちは
ボクの真ん前に座ってじっくり見て話していきました。
逃げ出したかったですよ?。
でも、スイカを持ってきてくれた人がいたので、
起きてる人集めて一緒に頂きました。
集中しないと、こんなに恥ずかしいんですね。

みんな起きて、帰らなくてはいけない時間になりました。
ここからが実は一番大変なんです。
だって、もう誰も絵を描かないし、
ポーズ研究もないのでモデル意識がいらないんですよね。
だからいつもはただ裸でいるだけ。
でも、この人たちには裸体しか見せてないから、服を着ても逆に恥ずかしいんです。
どっちにしても恥ずかしいから荷物を減らすために服を持ってきてないんですよ?。
いつもだったら船室の一つに閉じこもっているんですが、
今年は作ってもらった水着があるので、出てみました。
なんとなくとるタイミングを逃しただけなんですけどね。
なんか生徒さんの間では好評で、ボクずっと着けてました。

帰りもとれたての魚の料理だったので、最高でした。
ただ、床に座ってアソコを見せながら食べてたら、
知らない間に濡れてたみたいで、生徒さんたちに驚かれました。
これはかなり恥ずかしかったです。

港に着くと、母さんが待ってました。
ボクの水着を見たら笑われましたよ?。
せっかく作ってもらったのにね。
生徒さんが帰るのを見送って、ボクは母さんが持ってきた服を着ました。

これでボクの夏の大仕事が終了です。
モデル代が楽しみです。

夏の大仕事が終わって、ボクは普通の生活に戻りました。
だけど何だろう、最終日の事が忘れられませんよ?。
ラジオ体操はとても気持ちよかったですよ?。
小学生たちもよく笑っていて楽しんでいたようですよ。

いつもは裸体になるとモデルの意識になるけど、
普段のまま裸体を「見せた」のは初めてで。
ぶっちゃけね、合宿のことを懺悔したらあと何もなくなると考えていたんです。
ただ、裸体での早朝散歩や別荘前で地元の人たちと話した時の感覚が。
ネタ作りのためだけだったのに、またやってみようかな、来年も。

今年の様子を見て、父さんは安心したそうです。
実はボクが恥ずかしくて続けられなくなった時のために、
ボクの服を持って行ってたそうです。
いままでもずっと。
でも、ボクは最後まで毎年やり遂げたし、
今年は地元の人たちと話もしてたので、来年からは持っていかないって。

夏休み中はもうモデルの仕事はないけど、時々呼び出されます。
ポーズの確認をしたい生徒さんが自費でボクに直接依頼してくるんです。
それは父さんも黙認しています。

ボクは服を着た姿を生徒さんに見せたくないので、アトリエに先に行きます。
限られた時間が過ぎても今年は帰らない生徒さんがいたので、困りました。
仕方ないから、裸体のまま画塾の外に出て外で上着だけ着て帰りました。
戸締まりは父さんに任せます。
でも、通りすがりの人たちに見られたかも。
アソコがキュンとしちゃいました。
何かやってみようかな。

今日2回目のメールですね。
ごめんなさい、忘れてました。
約束していたボクが初めて合宿に言ったときのことを懺悔しますね。

前にも話したけど、画塾でモデルをするようになったのは
胸が膨らみ始めた小5のときからです。
初めて知らない人たちの前で裸体になるのはとても恥ずかしかったけど、
父さんにきれいに描いてもらえるよって言われてがんばりました。
そのおかげで無事勤め上げることができたので専属モデルになることができたんです。

専属と言ってもいつもモデルやってるわけじゃないので、仕事がないときもあります。
その時はお小遣いがなくなっちゃうから家にあるアトリエで父さんに描いてもらいます。
でも、画塾でモデルする方がモデル代が高いから好きだったんですね。

夏休みに入った時、父さんから合宿に来るかって聞かれました。
合宿でモデルをすればボーナス出すよって。
ただし、ほぼ24時間モデルしっぱなしだから服は着れないよって。
別に無理強いはされてません。
でもボクは興味の方が強かったので、行くことにしました。

初めての年は、家を出るときから既に服は着ていませんでした。
初めてなので、常にモデルの意識になる練習のためにと
父さん母さんが話し合って決めたそうです。
でも、最終的にやるかどうかはボクに決めさせてくれましたよ。
ボクもしっかりモデルを務めたかったので、その提案に乗りました。

荷物には着替えを全く入れないまま準備をし、母さんが車に積み込みました。
出発の時間になるとボクは何も着ていない状態で家の玄関を出て、駐車場に行きました。
母さんが運転するときはいつも助手席には父さんが座るんですが、その日はボクが座りました。
常に見えるところに座らないと練習にならないからって。
母さんはあえてボクの学校を経由して港にいきました。
だから友達ともすれ違い、ボクが何も着ていないことも気づかれました。
というか気づかせました。

止まって窓を開けて、これから絵のモデルをするために
南の島まで行ってくることを自分の口で報告させられたんですよ?。
友達は応援してくれましたが、恥ずかしかったです。
さらに、学校で一旦降りて、一人で担任の先生にも報告をしに行ったんです。
父さんの仕事の手伝いは大事なことだからしっかりやってくるように言われました。

港に着くと、車を駐車場にとめ、父さんが降りました。
母さんはボクを父さんと一緒に行くようにすすめたので、ボクも荷物を持っておりました。
「じゃ、いってらっしゃい」と言い残すと母さんは帰っていったんです。
もう戻れないからあわてて父さんのあとをおいました。

クルーザーをチャーターしているので、
父さんはまず事務所にあいさつに行きましたが、ボクは外に置き去りでした。
港を使ってる他の人たちにじろじろ見られていましたが、
モデルは隠せないのでそのままでいなくてはいけませんでした。
事務所から船長さんとクルーの人が出てきました。
ボクはあいさつをして船へと向かいました。
船でのことは毎年一緒なので省きますね。

島に着くと地元の人たちの目が痛かったです。
でも、ボクが堂々としてれば普通にしてくれると気づきました。
同じくらいの男子はじろじろ見てましたけどね。
その年もやっぱりボクは港でしばらく時間をつぶさなくてはいけなかったです。
なので、その男子といろいろ話をしました。
興味津々だったので、胸やお尻やアソコまで触られちゃったんですよ。
近くにいる親に怒られてたけど……。

その年は木の陰から体を乗り出すというポーズでした。
影になってるから涼しいと思ってたのに、太陽は動くから……。
だんだん日向になってきて、もちろん日焼けがすごかったです。
日焼け止めなんて持ってきてないから、
どんどん皮がむけちゃってさらにヒリヒリ。
大変でした。
でも、来るときのおかげでモデルの意識を常に保てたので、
食事のときも恥ずかしくならず裸のまま食べられました。
相変わらず、恥ずかしくなってしまう時間帯はありましたけどね。

合宿も終わって、帰るときはどうしてもモデルになりきれなかったので、
船室の一つにずっと閉じこもってました。
港に着くと、一番最後に降りて船長さんたちにはあいさつしましたが、
生徒さんたちには恥ずかしくてあいさつできませんでした。
道が混んでて母さんの車がなかなか到着しませんでした。
でも服がないので裸でいるしかなく、
事務所の営業時間も終わったので外のベンチで待ってました。
時々父さんが様子を見に行ったので、一人で取り残されたときは心細かったです。

もう行くのやめようかなと思ってたんですが、
もらったモデル料がすごかったのでまだ続いてます。
いつまで続けられるかな?

画塾の生徒さんの作品が完成しました。
とても素敵な作品がいっぱいです。
秋には展示会もあるので、そこで公開されます。
その前に、父さんの講評がありました。
ボクも聞きに行きました。

問題がひとつあります。
ボクは生徒さんたちには着衣の姿をほとんど見せたことないんですね。
逆に恥ずかしいから悩みどころです。
去年までは講評は後で父さんから直接聞いていたんだけど、今年は聞きに行きました。
裸体になる必要がないので、着衣のまま生徒さんの前に出ました。
もう大騒ぎでした!
ボクが初めてモデルで立った時より大騒ぎでしたよ。
ボクは裸でいるのが普通なんですね。
なんか複雑な気分ですよ?。

父さんの講評が終わると、ボクは展示会に出す絵を選びました。
スペースの関係で、全員のを展示することができないんですよ。
それが残念なんですぅ。
でも選んでいる間、見られているのがたまらなく恥ずかしかったです。
服を着ているのにね。

お遊びだけど、画塾の新作のモデルが決まりました。
ベンジーさんのアイディアをもらってビーナスの誕生です。
でもちょっとパロディ。
タイトルは「ビーナスの誕生 その後!?」
ボッティチェリのあの有名な作品の場面の次の瞬間というコンセプトです。
いろいろアイディアが出てきて、いろんなポーズをとらされました。
生まれた海岸は実はリゾート地で、人がいっぱい集まってきた、とか
貝殻から降りる時につまづいてこけちゃった、とか
実は生まれたのは一人じゃなかったとか
生まれたてのビーナスは実はヤンキーだったとか。
これひとつひとつ試しにポーズとるんですよ。
もうたいへん!
完全に生徒さんたち、ボクをオモチャにして楽しんでいたみたい。

最終的に決まったのは、「ビーナス、生まれた直後に踏まれた」
……さむ。
しかも踏みつけるモデルが父さん。
ひどいでしょ?
スッゴい張り切って踏みつけるんですよ!
痛くはないけど、裸の娘を踏みつける父。
モデル料ふんだくってやる!
でも、生徒さんたちとても楽しそうだった。
定番にならないでね?。

ところで先日、学校の先生に見せられた、
いろんな絵の中で気になったのがいくつかあります。
「草原の昼食」って知ってますか!?
文字通り草原の真ん中で昼食をとっている人たちを描いているんですが、
なぜか女性だけ全裸なんです。
ボクは不思議に惹かれてしまいました。
父さんに聞いてみると
「女性の裸はキレイだからだよ」という返事。
妙に説得力があって、納得。

この絵の再現だったら学校でもモデルできそうな気がします。
先生に言ってみようかな?
却下されそうな気はするけどね。

ビーナスの誕生 その後!?の製作は順調ですよ。
順調に踏まれ続けています。(=_=;)
父さんは楽しいって。
でも、これは芸術じゃないですね。
どっちかと言うとマンガですよ。
別にモデルもいらないよ、という構図ですし。
しかもお遊びだから、全部スケッチだけです。
展示会にも出しません。
いろんな踏まれ方されて、最悪がお腹を踏まれて足を上げてるポーズ。
腹筋が疲れる???!
絶対ふんだくってやるからね?。
でも、ボクもだんだん楽しくなってきましたよ。

ビーナスの誕生 その後!?では、
みんなにたっぷりオモチャにされたので、
その代わりにボクの好きなシチュエーションでモデルすることになりました。
いろいろ考えましたが、草原の昼食だとモデルの人数も必要なのでやめました。
ビーナスはローマ神話なので、ギリシャ神話から選んでみました。

ギリシャ神話の神様でゼウスって知ってますか?
そのゼウスが牛に化けてクレタ島のお姫様をさらう場面を描いてもらうことにしました。
不思議に思うのは、ギリシャ神話を描いたものは人物はほとんどが裸体だということです。
ボクには関係ないですけどね(・∀・)

昨日、ボクたちは生徒さんの知り合いの牧場に向かいました。
到着してみると、牛がいっぱいいました。
ボクはさっそく服を脱ぎ柵の中に入ろうとしたら止められました。
見慣れない人がたくさん来ているので、ちょっと牛が興奮気味だそうです。
落ち着くまで少し待ち、さらにおとなしい性格の牛を
連れて来てくれるということでした。

服を着てまた脱ぐのもなんなので、脱いだままで待ちました。
すぐに一頭の牛が連れてこられました。
とてもかっこいい牛でした。
ボクは抱き上げられて乗せてもらいました。
ちょっと恥ずかしいんですよね。
牛の背中って思ったよりも高くて気持ちよかったです。

スケッチだけなので、すぐ終わりましたが、父さんにインスピレーションがわいたそうです。
近くにある四阿(あずまやってこんな字を書くんですね。)の壁に寄りかかって座りました。
草の上に開脚して座ったので、お尻が冷たくて気持ちよかったです。
ただ、いきなり決まったことだったので、父さんの準備がまだでした。
父さんが準備している間、ボクはそのまま待ってました。
外でやるといつもそうなのですが、ギャラリーが集まってきました。
ボクはあの合宿の最終日のことを思い出しました。
あの不思議な感じをもう一度感じてみたくなったんですよ。
アソコが見えやすいように足を片方曲げてみました。
ドキドキしたのに、勝手にポーズを変えるなと父さんに怒られました。
だけどそっちの方がいいからって、そのまま描き始めました。
少しだけだからと思ってやったのに、ずっとやることになってしまいました。
なかなかモデルの意識になれなくてかなり大変でしたよ?。

終わったのは夕方でした。
最後にあの牛にもう一度会ってから帰ってきました。
ハプニングはあったけど楽しかったですよ。
もちろん全部描き終えていないので、明日また行ってきます。

父さんの突然のインスピレーションで描き始めた絵ですが、
結構お気に入りの作品になりそうです。
再び四阿によりかかって、ポーズをとりました。
父さんは普通、絵にはボクの割れ目を描かないんですが、
この作品では割れ目に小さな花を挟んだので描き込んでいました。

外ですべて描き上げるので牧場には全部で5日間通いました。
夏休み中に完成させる予定でしたので、
一日中裸体で外にいることになってしまいました。
合宿のあの感じを何度も感じてしまいました。
そのおかげかどうかわかりませんが、
父さんに大人っぽい表情になったって言われました。

ところで、夏休みが終わった後、画塾に新しい生徒さんが入るそうです。
どんな人だろうな?。

姉に見られたオナニーがきっかけで芽生えた恋2

以前、

を書き込んだものなんだけど、また姉に見られた。
その後、すこしイベントも起きた。

この間、彼女の美沙と部屋でエッチしていた。

美沙「ああん・・、う、うん、はぁはぁ・・・」
俺「美沙、すっごく、可愛いよ」
美「正登もすごくいいよ!」
俺「ちょっと腰の動きを変えてあげようか」
美「ああっ!擦れる!なんだか、痺れてきた!」
俺「いきそう!」
美「も、もう少し!」

そこに、

姉「ねえ、正登・・、あっ!?」

と、姉が入ってきた。
親が留守だったから完全に油断していた。

3人が目が点になる。
おもいっきり4つんばいで、バックで突かれてる体勢。

姉「あひゃら、ごめん!」

変な声を上げて、姉はバンとドアを閉めて出て行った。
俺と美沙は顔を見合わせて、苦笑いし、

美「亜樹(姉の名前)に見られちゃった・・」
俺「ぜんぜん気づかなかった」
美「4つんばいになってるところ見られちゃった」
俺「俺だって恥ずかしいよ。家族に、エッチしてるところ見られたんだもん」
美「でも、亜樹のほうが絶対恥ずかしがってるよ。あんなに驚いた亜樹の顔初めて見た。ちょっと刺激が強かったかしら。あの子、まだ男性経験がないしw」
俺「え? そうなの?」
美「あの奥手じゃね。あれは処女のままハタチを迎えるわね」
(・∀・)ニヤニヤ笑う美沙。

美「あのさ、これから亜樹も混ぜてやらない?3人で」
俺「そんなことできるわけないだろ!」
美「冗談よ、冗談www。 それじゃ、続きしよ」

美沙は腕を俺に絡ませてきた。

俺は姉に見られたことで萎えてきていたが、求められたから続きをした。
俺は気が気でなかったが、姉に見られたことで逆に美沙は燃えたようだ。

美「すごい!いいよ、いいよ!あああん!」

姉にも聞こえるぐらいの喘ぎ声を上げていた。

それからエッチが終わって、シャワーを浴びた後、姉を混ぜて部屋でお酒を飲んだ。
姉はさっき見てしまったことを意識していたみたいだったが、美沙はぜんぜん気にしておらず、

美「うふふふふ。さっき、私たちのエッチ見たでしょ」
と、ニヤニヤしながら姉に突っ込んできる。
姉「ごめんなさい。わざとじゃなかったの」
美「何よ、怒ってるわけじゃないのよ。見られたせいで逆に興奮しちゃった」
美沙は、姉に身体を摺り寄せる。

完全にセクハラする酔っ払い親父だ。
美「ねえ、亜樹。亜樹も見て興奮したんでしょ?今度、3人で一緒にしようよ」
姉「そんなことできるわけないでしょ!」
姉は俺のほうをチラチラ見ながら顔を赤くした。

美「だって?、亜樹、綺麗な身体してるんだもん」
美沙は姉に抱きついて、耳元に息を吹きかけた。
姉「こら!」
美「亜樹、かわいい」
抱きつきながら、姉のおっぱいも揉んだ。
さすがに弟の前でセクハラされるのが恥ずかしかったのか、姉は抵抗しようとするが、美沙が強引にセクハラし続けた。
俺は目のやり場に困った。
でも、酔っ払いにセクハラされる姉は、けっこうエロかった。

それから酔いつぶれた3人は部屋でごろ寝していた。

「あん、ふうっ」

という、妙な声に気づいて、俺は目を覚ました。
目を開けると部屋は暗い。
鏡に動く人影が映っていた。
目が慣れてきたら、姉と美沙がベッドで重なり合ってるのがわかった。

美沙が姉の上で身体を愛撫していた。

姉「ダメよ。正登が起きるでしょ」
美「大丈夫よ、正登は酒入るとなかなか起きないから」
美沙は姉にキスしながら、胸を揉んでいる。
姉はあんまり激しく抵抗していない。まんざらでもない様子。
するするとパジャマをずらして、姉のブラを取るしぐさが見えた。

暗くて輪郭しかわからないけど、姉のおっぱいが見えた。
美沙は姉のおっぱいも揉みながら、舐める動きをした。
姉「あっ、うぅぅん、うん・・・」
姉は押し殺したような声を漏らしていた。

なんだよ、二人でレズってるのかよ。
鏡越してそれを見て、俺はドキドキしていた。
美沙は確かにエッチにおおらかなところがあったけど、まさか姉とレズってるなんて。
姉も強く抵抗してないと言うことは、レズりあうのは、初めてではないということなんだろうか。
薄暗い中で、輪郭だけの二人が絡み合っていた。

上下を変えて、今度は姉が美沙を責め始めた。
奥手の姉が責めに回ってるのを見て、俺はショックだったが、正直興奮し始めていた。
さっきエッチしたばっかりだったが、実の姉のレズシーンを見て勃起した。

姉も美沙のジャージをずらして、その乳首をちゅぱちゅぱ吸う。
美沙を身をよじっていた。感じているみたい。
さすがに俺がいるから、ずらすだけで服を脱がしはしなかったけど。

しばらく姉が責めた後、また美沙が上になった。
美沙は姉のパジャマのズボンに指を入れると、クリトリスを責めているみたいだった。
「ああん、あっ、あっ、ああっ」
姉の息がどんどん乱れていった。
相当感じてるみたい。
美沙も慣れたように、指を動かしながら、姉の唇や乳首、お腹にキスした。
姉は身体をのけぞらせた。
アクメに達したみたいだった。
はぁはぁ言いながら、美沙に抱きつく。
美沙もぎゅっと姉を抱きしめた。

それから二人は最後にキスをした。
あきらかに舌を入れてるキス。

それから二人は満足したみたいで、また寝始めた。
しかし俺は興奮してしばらく寝付けなかった。
朝になって姉の顔を見てもドキドキしてしまった。
見られたよりも、見たほうが変に意識してしまう。

二人だけのとき美沙に、
俺「あのさ、昨日、姉ちゃんとエッチしてなかった?」
美沙はニヤリと笑って、
美「あれ、やっぱり気づいてた?」
俺「やっぱりって・・」
美「怒った?あははっ、でも、女同士だから浮気じゃないでしょ?」
俺「怒ってはないけど・・、ちょっとびっくりした。前から姉ちゃんとああいうことしてるの?」

美「女の子同士だからね。スキンシップとかはよくするし。だって、亜樹はかわいいでしょ」
美沙はケロリとして笑っている。
俺「昨日、俺が起きてたことには気づいてたの?」
美「まあ、気づいてたって言うか、見られてもいいかなとは思ってたよ」
俺「どうして?」
美「だって、見られると興奮するじゃない(・∀・)ニヤニヤ」
俺「おいおい、頼むからAVとか出ないでくれよ」
美「さあ、どうかなぁ(・∀・)ニヤニヤ」
俺「まったく」
美「ねえ、正登」
美沙は俺に腕に、甘えて腕を絡ませた。
美「やっぱり今度、亜樹と三人でしよう。親子丼とか兄弟丼とかはあるけど、姉弟丼っていうのはめったにできない経験だよ」
俺「アホか!」

美沙の頭を軽く叩いた。

彼のアパートでの3P

 告白します。

 実は,私,大学生の時に一度偶然からなんですけど3Pしたことがあるんです。

 正確には,3Pされちゃったんですけど・・・。

 当時,別の大学に通っている彼がいて,週末にはよく彼のアパートに泊まりに行ってました。

 泊まるということは,・・・当然エッチもしてました。

 でも,私は彼が初めてで,当時彼以外とは経験がありませんでした。

 そんな週末のある日,彼の高校時代の友人が神戸から遊びに来たのです。

 彼のアパートは1部屋しかないし,布団も余分があるわけでもなかったので,その日は3人で雑魚寝することになりました。

 夜も更け,彼の友達もすっかり寝込んでしまったようです。

 私は,こんな形で泊まるのは初めてだったので,なかなか寝付かれませんでした。

 彼も寝付かれなかったようで,不意に私に手を伸ばしてきて,私を抱き寄せました。

 部屋の中は,真っ暗闇でしたし,彼の友達も寝入っている様子でしたので,私も特に抵抗しませんでした。

 最初は,彼も私を抱きしめてキスするくらいだったのですが,そのうち彼の手は私の胸をまさぐり始めました。

 言い遅れましたが,私のその時の服装はTシャツにジーンズでした。もちろんブラは付けていました。

 彼に胸を触られているうち,何となく私もその気になってしまい,彼の手がジーンズのジッパーを降ろそうとした時も抵抗らしい抵抗はしなかったように思います。

そして,彼の手はパンティの上からあそこのあたりに触れ,やがてパンティの中へと入ってきました。

 私もその頃にはすっかり感じてしまって,寝ているとはいえ傍らに彼の友達がいることがかえって刺激的に感じられ,いつもより興奮していました。

 彼も次第にたまらなくなったのか,手の動きが荒々しくなり,私のTシャツを脱がせてしまい,ブラも剥ぎ取られ,そして,私も一瞬そこまではやめてと思いましたが,彼に無理矢理ジーンズを抜き取られ,パンティまで一気に脱がされてしましました。

 真っ暗闇とはいえ,彼の友達がいる部屋の中で私は全裸にされてしまったのです。

 でも,彼の愛撫で感じてしまっていた私は,普通では考えられませんが,全裸にされたことで興奮度が上がってしましました。

 もし彼の友達に見られたらどうしよう・・・とっても困りますが,でもみだらな自分を見られたいみたいな部分もあったりして,すごく燃え上がってしましました。

 私を全裸にした彼は,荒々しく私の両足を抱えるようにして大きく広げ,私の中に入ってきました。

 その瞬間,熱く燃えた私のあそこの内部の襞々が彼のものとの刺激でより熱く燃え,傍らで眠る彼の友達の存在と入り交じってどうしようもなく感じてしましました。

 彼が体を動かす度,その感覚はより燃え上がり,私は彼の体に強くしがみつきました。

 そして,私がどうしようもない状態であった時,突然彼の友達が起きあがる気配がしたのです。

 彼はその瞬間に私から身を引きました。

 彼の友達は戸を開け,部屋から出ていきました。その後トイレのドアが開く音がしたので,トイレに立ったのだとわかりました。

 彼は途中まで降ろしていたズボンをあげて,服装を整えると戸を開け,トイレの方に行きました。

 私はというと,放心状態で傍にあったタオルケットで体を隠すのが精一杯でした。

 トイレを流す音が聞こえ,その後彼と友達が話すヒソヒソ声が聞こえ,やがて玄関のドアが開いて閉まる音が聞こえました。

 彼が部屋に戻ってきて,「友達にはちょっとローソンまで買い物と散歩に行ってもらったから」と言いました。

 そして,今のうちにと言って,さっきの続きを始めようともうズボンを脱いでいます。

 私もよく事情が飲み込めないまま,彼の言いなりになって彼のものを受け入れていました。

彼の友達に見られたかもしれない,気づかれたかもしれないと思うとまた熱い想いがわき上がってきて,いけないと思いながらも燃えてしまう私でした。

彼は,そんな燃え上がっている私を見て,「あいつと二人で犯してやろうか」と囁きました。

 私が首を振ると,彼はより一層激しく私を突き上げてきました。

 その激しさに私はイッてしまいそうになり,その時もう一度彼が「二人で犯してやろうか」と囁き,もうどうにでもしてみたいな状態に陥っていた私は思わず「好きにしていい」と口走ってしまったのでした。

 突然,彼が何か合図したようで,何と彼の友達が戸を開けて入ってきて,いきないズボンを降ろし始めたのです。

 彼は,私から体を離すと,両手は私の太股を広げた状態で膝が私の顔に近づくほど高く持ち上げた格好のまま固定し,彼の友達に促しています。

彼の友達の気配が近づき,私の開かれた太股の付け根あたりに熱い気配を感じた直後,指で私のあそこあたりを探り,場所を確認するといきなり彼の友達のものが私を貫きました。

 得も言われぬような強い衝撃が私のあそこを襲ったかと思うと凄く強い力とスピードで私を突き上げてきます。

 彼との行為で十分に火がついている私の体には,彼の友達だという理性的な部分は吹き飛んでしまっていて,ただ情欲だけに身を焦がす生き物になってしまったようで,悪魔に魂を売り渡すってこういうことなのかもしれないと思いながらもどうしようもなくイッてしましました。

 大きな声を出してしまったかもわかりません・・・。

彼の友達が終わった後,再度彼が入ってきました。

 結局,その後疲れ果てて朝まで眠ってしまいました。

でも,次の朝彼の友達と顔をあわすのは余りにも恥ずかしいので,彼には置き手紙をして早朝のうちに彼のアパートから帰ってしまいました。

これが,私が体験した学生時代の唯一の3Pです。でも,その当時は,3Pなんていう言葉さえも知らず,とても大変なことをしてしまったとう悔悟の念とそれとは裏腹な性的快楽の念に悩み続けていました。

今思えば,懐かしい?思い出のひとつかも・・・? 

輪姦

わたし、30歳主婦。結婚5年です。童顔で、25歳以上には見られたことがないんですけど・・・。
主人ともそろそろ倦怠期、というかんじでこのサイトに訪れるようになりました。
この伝言板も他人事で、でも刺激はされるのでよく見に来てたんですけど・・・。
まさか、自分をネタにするめに遭うとは思ってもみませんでした。このサイトの私書箱で知り合った男性とわりと、
定期的にちかんプレイをしてたんです。某路線で。その日もプレイを終わって、彼はそのまま列車で帰って行き、私は自宅にもどるため、
その路線の反対方向のホームに向かうため歩いていました。エスカレータを登り切ったところで、いきなり肩を抱かれ、腕をつかまれました。
私はてっきり彼かと思い、「帰らなくていいの?」とたずねました。ところが、彼とはにてもにつかない声が私の耳元にこう、言ったのです。
「おねーちゃん、楽しそうなことしてたな。俺にも 楽しいことさせてくれよ。」視られていた?私は凍り付いたようにその場で立ち止まりました。
もうひとり、男がやってきて、わたしの腰を抱き二人にひきずられるようにして、むりやりその駅の改札を出ました。
しばらく歩いて、人気のないところに来るといきなり目と口にガム・テープを貼り付けられ、手足もガムテープでぐるぐる巻きにされました。
男2人に抱えられるようにして、車にほうりこまれました。どうやら、ワゴン車らしく、車の中にも何人かの気配がしていました。
車が走り出し、どのくらいの時間がたったでしょう。車は止まり、わたしはまた、手荷物のように運ばれてベッドに転がされました。
男たちは手足のガムテープを剥がすと(痛かった・・・。)両手両足を、縛って、広げさせました。ベッドの四隅にヒモを結びつけたのだとおもいます。
そのまま、さいしょに話しかけてきた男が私の上にのしかかってきました。セーターとブラジャーをたくし上げ、乳房を露出させると、
片方を噛み、片方を片手で乱暴に揉みはじめました。もう片方の手をスカートの中にいれると、パンストをいきなり引き裂きました。
「おねーちゃんパンティ穿き忘れてきたのか。」そう、私はちかんプレイのときはいつもパンストだけで彼の愛撫を受けていたんです。
「濡れ濡れだ、大丈夫だな。」男は独り言のように言いました。いきなり、固い異物感が下半身に挿入ってきました。しばらく動かし、
男は私の顔に熱い液体を放ちました。「なんだよ、ずいぶん早いじゃないか。たまってたんか?」他の男の声がしました。
「このねーちゃん締まり最高だぜ、我慢できるんならしてみろよ。」そういって、男は私から離れました。
いま、ちゃちゃをいれた男が「どれどれ?」といいながらのしかかってきました。両方の手でちぎれそうなくらい乱暴に乳房を揉みながら、
いきなり挿入してきました。「ほんとだ、締まる・・・。」私は意識して締めて居たわけではないのですが、
もともと狭いのと、緊張していたせいでしょう。次の男もあっというまに、私のおなかに放ち果てました。
それからは、おとこたちは無言でかわるがわる私の上にのしかかり、顔や手やおなか、胸・・・体中に精液をまき散らしました。
(中出しされないだけましよ・・・。)わたしはそれだけを考えていました。いったい何人の男がその場にいて、
何度犯されたかもわからないまま長い長い時間のあと、私は着ていたもの(すべて精液まみれになっていました。)を脱がされ、
裸の体にジャージの寝間着のようなものを着せられて、また、車にのせられました。冷たいコンクリートの上に、置かれて車が走り去ると
私は目と口のガムテープを剥がしました。回りをみまわすと、自宅のマンションの前でした。すでに夜があけていました。幸い人通りはなく、
予備に隠して有る鍵で部屋に戻ってきて、いま、これを書いています。主人は寝ています。私が気まぐれを起こして実家に泊まりにかえる
(と、いう口実で、男遊びもしていました。)のは日常茶飯事なので心配もしなかったのでしょう。
わたしが、ちかんプレイをしていること、ここに住んでいることどうやら、後を付けられて調べられていたようです。
全く計画的とした思えませんから。「おねーちゃん、また、楽しいことしような。」車が走り去るまえの捨てぜりふがまだ耳に残っています。
私は、これからいったいどうすればいいのでしょうか・・・

男友達

男友達とセックスしてしまった。
本当に、ただの「とても気が合うお友達」だったのに。
高校1年生の不安いっぱいの春、知っている顔よりも知らない顔の方が多い新しいクラスで、彼はめいっぱい人なつっこい笑顔でわたしを迎えてくれた。
どっちも新入生だから「彼が迎えてくれた」というのはおかしいけれど、わたしにはそう思えたのだ。
そしてわたしはなついたのだった。もしかしたら、彼でなくも良かったのかも知れない。けれど、1年が過ぎた春、わたしにとって彼は「彼でなくてはダメ」な存在になっていた。
というのも、ある日わたしは気が付いたのだ。
彼の笑顔は、誰に対してでも向けらているものではない。わたしだけのものだった。
でもわたしは彼に対していわゆる「恋愛感情」というのが持てなかったので、もし告白されたらどうしようかとずっと思っていた。
告白されて好きになる、というのは良くあることだけど、わたしと彼とが二人で作り上げてきた親密な友達関係の方が重くて、わたしはきっと受け入れられない。
「わたしのこと好きなの?」って何度か訊こうとしてやめた。
それがわたしからの告白だと思われても困るし、訊いたことが原因で微妙なバランスが崩れるのも怖かった。
そのくせ二人のことがうわさになると、わたしはホンの少し彼のことが好きになりかけていた。
「迷惑なうわさだよね」と、彼は言った。
わたしは少しだけがっかりしながら、でもめいっぱい安心して「そうだよね」と言った。
うわさなんていい加減なもので、私達が取り合わないとわかると、いつの間にか消えてしまった。
2年生になってすぐ、「エッちゃんはキスしたことある?」と、彼が言った。
「ないよ」と、わたしは答えた。「なんでそんなこと訊くの?」
「キスしたことがあるかないとか、エッチしたことがあるとかないとか、女の子の間では話題にならない?」
「そりゃあなるけど」
「ねえ、キスしようか」
「ええ?」
「だって、俺、したことないから、どんな感じか知りたいとか思って。ごめん、変なこと言って」
わたしは驚いたけれど、どんな感じか知りたいのはわたしも同じ。
「しようか。してもいいよ」と、わたしは答えていた。
私達は唇を重ねた。場所は放課後の教室である。
「誰かに見られたら困るよね」と、彼が言った。
「別にいいんじゃないの? 私達はとっくに恋愛の対象になってないから誰も傷つかないし、みんな『やっぱり』って思うだけだから」
「そうだね」
もういちどキスをする。今度は長い長いキス。
いつやめたらいいの?
わからない。
わからないけれど、やめたいとも思わなかった。暖かくて柔らかいものが触れあっているって、気持いい。
彼と口づけを交わしていることに違和感を感じない。だって、こんなに仲がいいんだもの。
彼が唇を割って舌を入れてくる。
そうだ。ディープキスって言うんだ。舌を絡め合う濃厚なキスの存在に思い当たり、わたしも彼に応えてあげた。
体が熱くなってきて変な感じ。
うーん、なんかいいなあ。って陶酔しかけたところ、彼がいきなりオッパイをぎゅって揉むもんだから、わたしは身を引いてしまった。
熱かったものが冷めていく。
「ちょっと、それ、やりすぎよ」と、わたし。
言ってから後悔した。冷めていくような気がしたのは驚いたから。
ホンの一瞬つかまれただけの胸が、ジンとしてくる。
感じているの、わたし?
彼は引きつったような顔でわたしを見ている。
「ごめん」と、一言発しただけで黙り込んでしまった。
二人の間に冷たい空気が流れる。
いや、そんなの嫌。
ジンとなった胸が痛む。
「ごめん。ちょっとびっくりしただけ」
わたしは改めて言い、制服のブレザーを脱ぎ、シャツのボタンを上から順に外した。
真っ白なブラがあらわになる。
「え?」
声を少しだけあふれさせた彼は、また固まってしまった。
「触って」
「でも。。。」
「さっきはごめん。本当にちょっとびっくりしただけだから。触っていいの。触られたいの」
「うん」
彼はわたしに身を寄せて再び胸に触れた。
はじめ掌をそっと添えるようにして、ゆっくり揉みはじめた。
わたしは身体がカーッと熱くなった。彼の手の動きはちっとも激しくないのに、わたしは激しく反応した。
思わず声を出したらしい。彼が「ねえ、感じるの?」と言った。
「よくわからない。なんか、熱いの」
「キスしていい?」
「。。。。うん」
ブラの上から手で触られているだけでこんなに熱いのに、キスなんてされたら。
考えただけで乳首が反応しているのがわかる。
わたし、スケベなのかも。
彼の顔がわたしの胸に近づいて、止まった。ブラを外そうかどうしようかとまどってる?
でも、服の上からのキスなんておかしいよね。
わたしは自分からブラを外した。自慢できるほど大きくはないけれど、キリッとした綺麗な形の乳房にピンクの乳首がのっかっている。
こころなし膨らんでいる?
彼の唇が左の乳首に触れ、唇でたぐり寄せるように乳首口に含んで吸い、そしてむしゃぶりついてきた。
「あ、ああー、ああん」
わたしが声を漏らすと、彼はオッパイから顔を放してわたしを見上げ、「ねえ、感じるの? 気持いいの?」と言う。
胸も感じているし、身体全体でも感じている。でも、これを快感というのかどうかわたしは知らない。
でも、とても気分がいいのは確か。触れられているという実感から来る喜びと、身体自身がふんわりトロンとしてムズムズと熱くて、どう説明していいのかわからない。
「言わないで、恥ずかしい」
「だって、声が感じてる」
「うん、なんか、気持いい」
気持いいってはっきり口にしてしまったからだろうか、彼のブレーキが外れたみたい。
彼の手がわたしの右足ふとももの内側に触れ、ゆっくり上がってくる。
こんな所をこんな風に触られるなんて。
初めての経験。未知の快感。
私達、本当はこんな関係じゃないのに。このままだと最後までいっちゃうかも、だって拒否しようという気にならない、だけどもしそうなったら私達これからどんな顔をしてどう付き合ったらいいの。
色々な思いが頭の中を駆け抜けたけれど、好奇心の方が勝っていた。わたしはされるがままになっていた。
彼の指がわたしの中心に辿り着く。どこと話に時々彼は指に力を入れて押してきた。
すごく感じるところとそうでないところがある。わたしはいやらしい声を出して、どこが感じるか合図していた。それはほとんど無意識の行為だった。
彼はその合図をちゃんと理解した。
指の動きが段々乱暴になる。「待って」と私は言った。「脱ぐから」
まずあらわになったオッパイを隠そう。上半身をきちんと身繕いしなくちゃ。だって、ここは教室。いつ誰が入ってくるかわからない。
それから、パンストと下着を脱ぐ。スカートははいたまま。これだととっさにごまかせるし、パンストを破かれる心配もないし、それに、彼の指が直に触れることが出来る。
脱いだ衣類はきちんと鞄にしまう。そのへんに脱ぎ散らかしていたらやはり誰かに見られたときにまずい。
それらのことをわたしはとっさに考えていた。
人に見られるのが嫌だったらやめればいいのに、わたしは出来るだけごまかしの利く状況を作っておいて、そして行為を続けようとしていた。
そんなにエッチなことをしたい?
自分に問うてみる。
したい。それが答えだった。
もうずっとこうなることを本当は望んでいたのかも知れない。
私達は横に椅子を並べて座り直し、わたしのスカートの中で彼の指がわたしをいじる。
「濡れてるよ」
「うん。感じてるの。気持いい」
彼は珍しいものでも触るかのように、飽きずに何度も何度も指をこねた。
正直言って、乳首や太股を愛撫されてるときの方が感じたけれど、それは彼がまだ初心者だからだろう。でもいいの。さわられているだけで暖かくていい感じ。わたしはそれでも時々一瞬意識が遠くへ飛んでいきそうな恍惚に襲われる。指がそういうとこに触れた一瞬だけ。それは長くは続かなかったし、もう声で合図など出来ないほどに感じる一瞬だった。
その時だけ身体がピクピクとなっていた。
彼の指が止まり、「見せて」と、言った。一瞬の早業。彼は顔をスカートの中に突っ込んだ。思わずわたしは足を閉じる。彼の顔が両足に挟まった。
「ごめん」と言って、わたしが足の力を緩めると、彼の頭は一気にわたしの中心部まで。そして、舐められた。
「ああああ!」
わたしは叫んでいた。全身に電気が走り、細胞のひとつひとつがバラバラに宙に浮いて、血が逆流した。
キスに始まった彼との長い接触でわたしはすっかり目覚めさせられていたのだ。
舌が動く度にわたしの腰も動いた。息がどんどん荒くなる。
どうしよう。どうしよう。このままでいいのかしら。
いいわけない。わたしも彼にしてあげなくちゃ。
わたしは身を引いて立ち上がり、それからもう一度座って彼のズボンの上に掌を添えた。
ファスナーをおろし彼のものを引っぱり出す。突っ張ってなかなか出てこない。やがて、ドオンという感じて飛び出したそれは天に向かっていた。
「ねえ、どうするの? 握ったらいいの?」
「握って、上下にこすって」
「こう?」
「そう」
男の子のズボンは不便だ。ファスナーから勃起したチンチンが飛び出していれば、もう誰かに見られたときに言い訳のしようがない。
でもわたしはもういいやという気になっていた。
全身を包み込むけだるさと気持ちよさ。時々突き抜けるように駆け抜けていく激しい快感と意識の飛翔。
初めての時は痛いだけなんて言う人がいるけれど、それは愛撫が足らないから、彼が挿入を急ぐからだと思った。
実際に入れたらこれだけ感じているわたしだって痛いかも知れない。でも我慢できると思った。
だって、これだけ気持いい思いをさせてもらったんだもの。我慢できる。
「ねえ、入れて、もう入れて、やりたいの、最後までやりたいの」
悲鳴のような声だったと後で彼は言った。
教室の床に寝転がるなんて思いも寄らなかったから、色々工夫した。
机に上半身倒しておしりだけ突き出すとか、床に四つん這いになるとか。でも上手くいかなかった。
わたしは足を投げ出して座り、それから両足を大きく開いて膝を立てた。その膝の舌に彼が足を入れてお尻をズリズリと前へずらしてきた。
彼のちんちんがわたしの股間に迫ってくる。
生々しかったけれど、先っぽがわたしに触れたとき、わたしは感動を覚えた。
でも挿入できなかった。
既に二人とも床に座り込んでいるから、それからくんずほぐれつ。何をどうしたかわからない。気が付いたら正常位の体制でわたしは彼に組み敷かれていた。二人とも息が荒かった。彼はわたしの中で射精したらしかった。
痛くはなかったけれど、イクという感覚を覚えたのはそれから少し後。
終わった後はただわたしは感動していた。

大学の吹奏楽部で浮気しまくり

ずいぶん前、結婚前の話になってしまいますが・・・。
大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、
いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?」
「イヤ、だめです・・私・・・」
「池上、お前どんな男とも寝ちゃうんだろ・・
夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。学部内でも部活でもウワサ立ってるよ・・・
池上は誰とでもセックスしちゃう淫乱女だって。
見た目は大人しくてすげーマジメに見えるんだけどなー。
大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・Hなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、上の服をまくられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側引きちぎられて脱がされました。
パットも胸から離れて・・・。
上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポ・強さが違うため、
自分でも驚くほど感じてしまいました。アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ。」
水色のGパンとパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。

濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時には顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。
腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。

日ごろ吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に、自分のカラダを見られちゃっている

(胸の小ささや乳首・乳輪の形・色やアソコの形など)という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという”女(メス)”としての興奮が入り乱れ複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・華濃いっちゃう、・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」とカラダが軽く痙攣・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」
と中出しされてしまいました。
4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、
フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。

フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。
グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。

太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・
池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」と中出しされてしまいました。

4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
何か先輩達の性欲処理機・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するので
フェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。

始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩の
モノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。
全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。

特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない
新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。
太っていて一番タイプでない○○先輩に子宮口付近で中出しされた
ときが実は、一番興奮してしまいました・・・。
「○○先輩のなんかいやっ!!○○先輩のなんか欲しくない!!」
「そう言うなよ、池上、オレも出させてくれよ!オレ、池上の子宮の奥に
出して植えつけたい・・・オレの赤ちゃん産ませたい・・・」
「いやだっ、○○先輩のなんか産みたくない!!ホントやめてください!!・・・
出さないでぇ・・・イ、イクっ・・・ 」
イッて痙攣してしまう私のカラダ・・・。
イッて何秒も痙攣している間は体の自由が利かないので結局、○○先輩の望み
どおり精液をたっぷりと膣の中へ受け入れてしまう淫乱な私・・・。

カラダを痙攣させることによって、より奥に○○先輩の精液が私の子宮に向かって
奥へ奥へ入ってくる気がして受精の予感と悪寒で・・・興奮・・・。

、ぐったりして足を動かすとお尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと
抜けました・・・。
トローンとした精液が、ドロドロとそれぞれの穴(膣・肛門)から流れ出てくるのが自分でも分かりました・・・。
私は4人の男性に回されたショックでうつ伏せになり泣き出しました。
私がフェラさせられていた先輩は、うつ伏せで泣いている私のお尻に
精液をかけてきました・・・。
次々と他の先輩たちも私のお尻にボタボタッ・・・と画像のように
()熱い精液を
かけてきました。
「池上のこのデカイ汚い淫乱ケツにかけてやるよ・・・真面目そうに見えるんだけどなぁ。」
「ウワサどおりホント誰の○ンチンも入れさせちゃうんだな、池上・・・」
「・・・」

妻麻奈美

妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると
「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。
麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。
もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7?8人の姿の画像が続きました。どうやら、女は麻奈美だけのようでした。そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。
あろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。おじいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は「ふざけて振りだけしているんだ。」と自分に言い聞かせました。
しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。麻奈美は、場所とポーズを換え次々とチンチンを咥えたようです。
麻奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。店にいた男たち全員かも知れません。
その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美、そしてノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。後ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。
しかし、画像はまだあり、開いていくとメールで届いたのと同じようなポーズで歌う麻奈美が続きました。そのうち持っていたマイクを股間にあて喘ぐような麻奈美が映り、しゃがみ込んで右手でマンコを広げ左手でVサインの麻奈美があらわれました。
そして、画面いっぱいのおまんことなり、次の画像は、麻奈美の前に立った二人の男の汚いケツで終ってました。
あれは、間違いなく目の前に二本のおチンチンを突き出されているでしょうし、きっと、しゃぶってると思います。そして、口に出されてその後は・・・・。
全裸で自分でマンコを広げた女におチンチンをしゃぶらせた男たちが、それで済ますでしょうか。
結局、寝ている麻奈美の股間を調べることはできませんでした。
麻奈美の隣の布団に入り悶々とするうちに寝入ってしまったようです。
朝、目が覚めると麻奈美は既に布団を出ていて、シャワーを浴びていました。
既に洗濯機も廻っており下着も調べるすべもありませんでした。
いつもどおりの土曜日を過ごし、
夕食後、隣に麻奈美が座り携帯でメールをチェックし始めたので
意を決して麻奈美に問い掛けました。
私「昨日は、おまえの携帯見たんだけど。」
麻奈美「え!!メール….」
私「いや、画像。」
麻奈美は、一瞬顔を強張らせましたが、私が冷静なので覚悟を決め告白しました。
「私、人に見られたいの。ごめんなさい」
私が無言でいると麻奈美は泣きじゃくりながら話はじめました。
以下は麻奈美の告白です。
一昨年の会社の慰安旅行の時、すごく宴会が盛り上がったの。
そのあと、男の人たちの部屋で二次会になって、一人じゃないわよ。
私のほかにも女性は居たわよ。そこでも、盛り上がって、
もう寝ようかって頃に男の人の何人かが、
「もう一度、風呂行くか。」ってことになって、
私も飲んでて、ビールとかこぼしちゃってたし
汗も流したくなって、女性の何人か誘ったんだけど、
みんな、「朝、入るから。」って部屋に戻ったの。
でも私、どうしてもお風呂に入っておきたかったから
一旦、部屋に戻ってから一人で行ったの。
そしたら、会社の男の人たちとエレベーターで一緒になって、
「どうせだから、露天風呂へ行こうか。」って
一緒に露天風呂に行くことになったの
エレベーターの中で
「一緒に入ろうか。」って、からかわれたけど。
みんな、酔ってたし、楽しかったから
「いいわよ。でも、混浴じゃないからダメねえ。」て答えてたら
「残念。じゃ、来年は、混浴のトコ行こ。」とかって笑い合ってたの
そんな風に、浴室の前で別れたのよ。
で、一人で女湯に入ろうとしたんだけど、
夜遅かったし、チョッと怖くなって・・・。
みんなの後から、男湯に行っちゃたの。
みんな、会社の人だし、4、5人居たし、かなり酔ってたから
何も心配なんかしなかったわ、
脱衣所に入っても、皆お風呂場に行った後だったし
会社の人しか居ないようだったから
エーイって裸になって「わーい、着ちゃった。」って
お風呂場に入っていったの、
そしたら、みんな、私を見たの。当然よね。
裸の女が入ってきたんですものね。
すぐに「おお、待ってたよ。入って、入って」なんて、騒ぎだしたんだけど。
その、一瞬のみんなが私を見た目が、ギラギラしてたの。
私、急に怖くなったの。
そのときは、誰も触ったりしてこなかったけど、
そりゃ、「おっぱい大きいね」とか、「色、白いね。」なんて言われたけど
ほんとに、何もなかったの。
でも、気が付くと私をじっと見てる人が居たり、
目が合うとドギマギして視線を外したりしたけど
ずっと、体中に視線を感じての。
男の人たちも、わざとオチンチンを私に見せてるようで
私、ボーっとしちゃって、
布団に入っても、
男の人たちの視線が思い出されて・・・。
「それでどうした。」私が聞くと
ほんとにそのときは、何もなかったの。濡れてきちゃったけど・・・。
麻奈美は、下を向いて話しを続けた。
次の日は、タイヘンだったわ、バス乗る頃にはみんな知ってて、
一緒に入らなかった男の人たちは、悔しがったし、
他の女の子には「大胆ですね。」なんて言われるしで、
バスの中でも、「また、見せて」なんて騒がれて、うるさくて
それに、あのときの視線が思い出されて
で、一気に缶ビール飲んで、酔った振りして
「え?。」って言ったけど、上だけ脱いでやったの。オッパイだけよ。
女性社員達は呆れてたけど。男の人たちの視線を浴びて分かったの
私は、見られたいんだって。
 更に麻奈美の話が続く、
それからは、飲むと脱ぐ女って社内でなっちゃって
ドンドン、エスカレートしていったの、
小さい飲み会やお客さんの酒の席でも「脱いで」って言われると
おっぱいくらい、すぐ出して、
皆に見られると私も興奮してきて、
去年の春頃には
みんなにせがまれると
下も脱ぐようになってたわ。
「全部か。」私が聞くと
「このころには初めからノーパンにパンストで仕事してたから…。」
麻奈美の顔が、紅潮してきた。
去年の社員旅行では、バスの中で飲んで
酔った振りして宴会の乾杯の挨拶をステージでTシャツとパンスト一枚でしたそうです。仲居さん呆れてたけど。
「それで、何もされなかったのか。」私は、麻奈美が触れてないことを聞いた。
麻奈美はチョッと間を置いて
あなただって、隣に裸の女が居たら見るでしょ。
その女がいつも裸になるような女なら触るでしょ。
最初は、誰も手を出さないでいたわ。見るだけで喜んでいたのよ。
でも、だんだん、太腿触ってきたり、お尻を撫でられたり、
そのうち、おっぱい揉まれたりしたわ。
「それだけじゃ、ないだろ。」私も興奮してしまった。
麻奈美が人前でオマンコを自ら広げて見せたり
フェラチオしてること、
セックスしてることを
認めさせたかった。


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