萌え体験談

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見られた

友達のパンツで抜いたったwwwwwwwwww

先月の話です、
同じサークルの4人で宅(女)飲みしてた訳だ

酒に弱い俺は開始1時間でくたばって寝てた
その間も他の3人はもちろん飲み続けていた

1時間くらいして目覚めた俺はほろ酔い状態であった訳だが
俺には酔うと一気させようとする癖がある。
計2時間飲み続けている他3人に一気を強要する俺
止まらない一気ともどすの繰り返し
そのとき俺は一気はせずにちびちび飲んでいた

結局3人はそのまま倒れるように寝てしまった
その後一気させた申し訳なさに缶の片付けや床の掃除を一人黙々とこなしていて、ふと

『トイレしたいなあ』

そう思った

全員吐いてたし臭いとかヤバイんだろうなーとか
流してなかったらどうしようとか考えてた時に
そういえば直前にトイレ入ってたの○○(女)だったことを思い出した

その瞬間までそんなこと考えもしていなかったが
結構タイプで可愛い子であることもあって、急に興奮してきた
期待と緊張を胸にトイレに入ってみたが、その子が吐いた等の痕跡は
なにひとつなかった

がっかりした気持ちと共に一度トイレを出た俺だが
隣にある閉ざされた風呂への扉が目に入った。

その時、そういえば家に入るとき

『お風呂場に物詰め込んだから開けないでね!』

と言われていたのを思い出した

おそらく部屋の前で待たされた10分程で片付けをしていたのだろう
本人も結構部屋は散らかす方だと言っていたので
それらをとりあえず中に押し込んだのだろう

そういえば『脱いだ服も結構散らかしっぱなしだよー』という会話もしたっけな

俺の足は真っ直ぐ風呂場の扉へと向かった

一瞬良心の呵責となんというか躊躇もしたが、そっと万が一にも音で起きられないように
風呂場の扉を開けた

中には雑誌や漫画、化粧品?のポーチなどが無造作に置かれていた
その中に使用後であろうタオルや靴下などを発見して俺は勝利を確信した。

軽く奥に進むとタオルが被せられたカゴを見つけた

これに間違いない、と確信してタオルをめくると

そこにはおそらく寝間着であろうTシャツとハーパン、普段着などが重ねられていた

震える手で一枚一枚どかしていくと
靴下やキャミなどの下着類が現れ、さらにその下に

普段は清楚なキャラであるはずの子が身に着けていそうにない
黒の薄いパンツとブラが発掘された

ここら辺りで鼻息が震え、手足が震え、息子が震え
酔ってんのかどうかも分からないくらい興奮していた

後ろをチラッと確認して、確かドアを閉め忘れてたことに気づき
ドアを閉めた

急にドアを開けられても最悪言い訳できるレベルの所に移動して
しゃがんでまずはブラの匂いを嗅いだ

こう、言い表せない、なんというか女の子の髪の匂い?と同じ香りがした
この時点でもう息子は達しそうな勢いだった

以前2chのスレでパンツのクロッチうんぬんという話を思い出し
そこでパンツも確認した

クロッチ部分には白いカサカサの何かがついていた
それが何かは童貞の俺にはまったくわからなかったが
普段不可侵の局部が見られただけで俺の理性は大変なことになった

もう抜きたい願望で限界だった俺だが
流石に風呂場で抜くわけにもいかず
ブラはポケットに入らなかったので
パンツだけズボンとシャツで隠し、
また細心の注意を払い風呂場を出た

そのままそーっとトイレのドアを開け、鍵を閉めた

この時点で俺は勝利を確信して息子を解放した
俺はあそこまで成長した息子を今まで見たことが無い

その息子に俺は風呂場から拝借したパンツを

被   せ   た   !

イクのに10秒もかからなかった。

俺の名誉のために言うが決して俺は候ではない
だがこの時の興奮はこの先決して味わえないだろう

清楚で○ックスのセの字さえ知らなそうで自称彼氏いない歴=年齢の美女の
ドエロ黒パンが俺の息子を包んでいる。それを上回る興奮がこの世にあるだろうか
いや、ない。

キチンとイクときはトイレの中にドピュっとしました
そのあとそっと風呂場にパンツを戻して、何食わぬ顔で眠りについたとさ

さいきょーのちゅー

正確には従姉妹じゃなく親戚の子ですが投下。
大学入りたての夏休み、親戚で集まって宴会した日のこと。
大人達の話にも加わりたくないし、一人で夜空でも見てるか、と思ったとき、一人の女の子が退屈そうに、台所で一人テレビを見ているのが目についた。
仮名Mちゃん。最後に会ったのが小学校入学くらいで、それから3年近く経っているので、小3くらいだろうか。
同年代くらいの子が今回は来ていないらしいので、俺が相手になってあげることになった。何したい?と聞くと
「バトル!バトルしよ!」と答えた。
「バトル?バトルってゲーム?」
「えー?にーちゃんバトル知らないのー?まいったって言ったら負け!」
ああ、なるほどな。このMちゃん、服装も女の子っぽさを感じない普通のTシャツと健康的なショートパンツなので、けっこう男勝りなタイプの子なんだなと俺は理解した。ショートパンツから露出した、光沢を放っているかのように見えるほどのピチピチの太ももを見て、若干この時点で勃起しかけていた。

バトル開始!まずは圧倒的な力でねじ伏せる。
「ふははは、俺はまだ全力の半分ほどしか出してないぞ!お前の力はこんなもんかー!」我ながらちょっと恥ずかしいセリフであった。
「やーー!!」Mちゃんの渾身の体当たり。そろそろ頃合いかなと倒れる。
倒れた俺にダイブ。この年の女の子と言えども30kgくらいはあるのでそれなりに痛かった。これは注意しておかないと。
倒れた俺に抱き付いて起きあがらせないようにしたみたいなので、それなりに抵抗しながら10カウントなりなんなり取ることを待つことにした。
「う?くそ?離せ?」と足に絡みついているMちゃんの脚に触れたそのとき、

さらっ

柔らかく、きめ細かくて、しっとりとしていて、滑らか、そんな極上の絹のような感触が指を伝い、脳に情報として送られてくる。これが、若い女の子の肌なのか…もう我慢ならず、フルボッキ状態である。

ふと我に帰ると、Mちゃんが顔をこちらに近付けている。
ああ、可愛いなあ。そういえばこの子のお母さんも、美人だった。今は年齢以上に幼さを感じさせるMちゃんもいずれ、あのお母さんみたいになるのかなあ。
もうにーちゃんなんて呼んで遊んでくれなくなるのかな、そしていつか、無防備にも無邪気にも、成人に届こうとしている男性に抱きついているこの体を、他の男に許すときが来るのかな。
時間にして数秒、様々な思いが交錯する内に、俺の視界はMちゃんの顔いっぱいになるほど近づいている。というか更に近づこうとしている。

顔が当たる。俺は危機回避の為に目を塞いだ。その瞬間――

ちゅぷっ

太ももが絹のような柔らかさなら、この口を塞いだ感覚は、マシュマロのような柔らかさだった。
キスなんてしたことないのに、ご両親に見られたらなんて言えば、この行為の意味は?、先ほどの交錯など比にならないほどに、頭の中を疑問が高速で渦巻いている。とりあえず、早く辞めさせないと…その時、

にゅるんっ、と、俺の口に足を、いや舌を踏み入れられた。一瞬で俺の口腔は蹂躙されてしまった。これは、べろちゅーってやつじゃないか…?

「ぷはぁっ!にーちゃん死んだ!うちの勝ち!」

「……へ?」
「バトル!さいきょーのちゅーしたから勝ち!」

話を聞いた感じ、「バトル」ってのは普通のお相撲さんごっこ的なアレじゃなくて、Mちゃんが(主に男子と)するルールのあるケンカっぽいものらしい。
なんでも、この「さいきょーのちゅー」を使うと、相手は恥ずかしがってケンカを止めてしまうらしい。まあ、童貞ではあれど18、9歳の俺がしばらく動けなくなるくらいだから、子供には刺激が強いだろう。
そういうわけで、「さいきょーのちゅー」を使うってのは、勝利ってことらしい。……いや問題はそんなことじゃない。

とりあえず、こういうことは誰にでも、とりわけ男子相手には使うべきではないことを諭す。
納得がいかない様子であったが強く念を押しておいた。まあもう少し時間が経てば、羞恥心が生まれてやらなくなるだろうけど、Mちゃんの唇がオスガキどもの口と接触するなんてこと、なるべく考えたくなかったんだ。

ちなみに何人とやったか聞いてみたところ、
同じクラスの男子の半分くらいと女子数人に「バトル」として、そして
「バトル」の噂を聞きつけた、5年生の女子と6年生の男子に「バトル」以外で一回ずつらしい。
この顔も知らぬ6年生男子には、今でも殺意が湧いてくるほどだ。ってのは言い過ぎか。

友達が寝てる横でセックスした

あたしの彼氏、あたしの事を色々と他の人に見せたがって困るんです。

たとえば・・
あたし小柄な割にはけっこーおっぱいは大きいんです。
巨乳ほどじゃないけど。
だからエッチしてる時に「おまえの胸、みんなに見せて自慢したいよ」とかゆうし。
みんなと会うときなんかは絶対に谷間が見えるような服着ろってゆうし。
もちろん水着はビキニ。それも三角ブラみたいな露出度の多いのじゃないとダメってゆうの。
まあ、あたしもビキニとか好きだし、胸きれいだねとか言われるとうれしーから、その位はいいんだけど・・。
この間ちょっとやり過ぎ?って事になっちゃったの。

彼氏の部屋に友達が5人位来て飲み会をする事になったのね。
そいで女の子はあたしひとりだってゆうからお買い物とかして、ちょっとだけ料理もして色々準備したんです。
で、服もちょっと可愛いセクシー系にしろってゆうので、キャミ風でアウターにしてもいい感じの可愛いスリップをチュニックにして下にGパンをはいたんです。
ブラも見せブラの可愛いのにしたの。
だから上半身はホントは下着だけなんだけどフリルとか付いててあんま透けない可愛いスリップだからミニワンピでーす、みたいな感じで着てたの。

男の人はやっぱ見た瞬間はセクシーに感じるみたいで、
みんな「さとみちゃん今日はセクシーだな」ってゆってたんです。
スリップの肩ひもをゆるめにして着てたからブラはほとんど丸見え状態だったんだけどかわいいのだし、いっかみたいな気分でいたの。
彼氏のそばにいるんだしね。

で、飲み会はすっごい楽しくて盛り上がったの。
彼氏は自分の部屋だしけっこーペース早くていつもより酔ってる感じだったかな。
そいで部屋がすごい暑くなってきてて、あたしも「暑?」って手でパタパタやってたりしたら、
彼氏が「さとみ暑いだろ。Gパンなんか脱いじゃえよ」って言い出したの。

「上にワンピース着てるんだからおかしくないだろ。脱いじゃえ?」って。
そしたらみんなが喜んじゃって、おお?とか、脱げーとか言い出して、
「さとみちゃんの生足見てみたい」とかゆって手拍子始めちゃったの。

「え?、ヤダ?、やめてよ?」ってゆったんだけど、
彼氏がもう乗り乗りになっちゃってて、
「全部脱げって言ってんじゃないからな。Gパンくらい脱いでみんなに足見せてやれ」
とかゆってはしゃいでんの。

そいでみんなで大騒ぎになってきちゃって、
あたしもしょーがないかって思っちゃって、
お風呂の方に隠れてGパンを脱いだの。

でもやっぱGパン脱いじゃうと、
スリップとブラとパンティの下着だけって感じになって
すっごい恥ずかしくなって「やっぱヤダ?」ってゆってたら
彼氏が来て手を引っ張ってっちゃったの。

みんなの前に出たらすごい拍手喝さいで、
冷静に考えると彼氏以外の男の人の前で下着姿になってる訳で、
そーとーきわどい事なんだけど、
ま、いっかぁみたいな気持ちになっちゃいました。

「さとみちゃん、ぜんぜんおっけーだよ。やらしっぽくなくて可愛いよ」
ってゆってくれる人もいてあたしもなんかその気になっちゃったってか、
キャミワンピみたいなもんなんだからいいよねとか思ってました。

でも、ここから彼氏のイタズラが始まったの。

あたしの背中に手を回してきたかと思ったら
ブラのホックをはずすんです。

それも、あたしがテーブルに身を乗り出してお料理を取り分けたり、
お酌をしようとする時にやるんです。ちょっと前かがみになって、
それも無防備な時にホックをはずされたから、
とーぜん前にいた人からは
あたしのおっぱいが見えちゃったと思います。

「ヤダ、何すんのよ?」って彼氏の事なぐってやったんだけど、
もう面白がっちゃって何回もされちゃったんです。
たぶん全員の人におっぱい見られちゃいました。
彼氏なんて「さとみ、もうみんなに見られたんだからブラなんか取っちゃえよ」とかゆってるんです。
でも、「さとみちゃん、ホントきれいな胸だし形もいいしおっきいし恥ずかしがる事ないよ」なんて言われてちょっと嬉しかったかも・・。

しばらくして、お酒がだいぶ回ってなんとなくみんなその場で寝ちゃったりしてて、
あたしは彼氏のベッドに座ってたら、

彼氏が後に来て「さ・と・み」なんてゆって後から抱きしめてきたの。
「今日はおまえホントかわいくて、オレすっげー嬉しかったぞ?」っていいながらキスしてきたんです。
おっぱいとかみんなに見せたくせに?って思ったけど、
やっぱ彼のキスは大好きで肩越しに思いっきりキスしちゃいました。

彼氏もだいぶ興奮してるみたいで、
舌をからめてすごいディープキスになってきました。
彼氏は片手でブラのホックをはずすと、
あっとゆう間にストラップをあたしの腕から抜くと
ブラを取っちゃいました。

「あ・・やん・・みんないるのに」ってゆったら
「みんな酒飲んで寝てるから起きないよ」って言いながら、スリップのストラップもずらしました。
あたしのおっぱいはもう丸出し状態で、彼氏は後ろから両手で揉んできます。
あたしが弱い乳首も人差し指で愛撫しながら。

こんなにされたらあたしも感じちゃって、息が荒くなっちゃいます。
彼氏はあたしがどうすると感じちゃうかよ?く知ってるから、そんなとこばっか攻めてきます。
あたしももう目の前に他の人がいるなんて考えられなくなってて、声も出しちゃってました。

彼氏の右手が太ももに降りてきて、スリップのすそをめくりました。
淡いピンクのパンティが見えちゃいます。
彼氏は愛撫をしながらあたしの耳元で「足・・開いて」ってゆうんです。

あたしこーゆうのメッチャ弱くって抵抗できなくて、自分で足をいっぱいひろげました。
彼の手が太ももから奥に進んできて、パンティの上からあたしの敏感な部分を愛撫してきます。

愛撫してる時間もタイミングもホント、バッチリで今度は指がパンティの中に入って来ました。
彼の指があたしの中に入って来ます。
あたしは「あん・・ああ・・あああん」ってかなりおっきな声を出しちゃいました。
彼の指はどんどん激しく動いてきて、
あたしは彼氏の身体に自分の身体を預けるようにのけぞっちゃいました。

もうこの頃はあたしすごい声出してたんだと思います。
「あん・・あん・・ああん・あああああ」「やあ???あ・あ・あ・あ・あん・・・あああん」
「さとみ・・入れたいよ・・こっち向け」って彼氏が言いました。
「え・・ダメ・・そんな・・みんなの前で・・ああ・・あ・・イヤ・・」
「大丈夫だよ、こいだけさとみが声出しても誰も起きないだろ」
「ぁ・・ああぁ・・・あん・・あああん・」

彼氏は愛撫をさらに激しくしてきました。
あたしはもう抵抗なんか出来なくなってます。
彼氏はあたしを自分の方に向かせると、Gパンの前を開けて自分のモノを取り出しました。

「すごい・・」

あたし見慣れてるはずなのについゆっちゃいました。
あたしはそのまま彼氏に向き合って抱っこされるみたいにして、彼の上に乗りました。

「あ・・あああああん・・あああああ」

彼のモノがあたしの中に入って来ました。
なんだかいつもよりちょっとおっきく感じたのは気のせい?
こんな体位ってふだんあんまりしないもんだから、なんかあたし自分がすっごいエッチな女になったみたいな気がして、メチャメチャ感じました。

「自分で腰動かしてみろ」って彼氏がゆうので少し動かしてみたら
これってすっごい感じるんです。

あたし、きっと髪振り乱してって感じになってたと思います。
そしたら彼が下からも突いてきたから、あたしもう絶叫(って自分では思ったんだけど)しちゃいました。

「やあああああん・・あああん・・ああ・・ああん・・あああああ???」

あたし、彼の腕に抱かれながら後にのけぞって・・イッちゃいました。
彼はまだみたいで、あたしがハアハア言っててもまだ下からズンズン突いてきてて、
あたしが彼の頭を抱くようにしておっぱいを彼の顔に押し付けてたら、

「さとみ、イクぞ・・イクぞ・・おおお」

って言ってあたしをベッドに寝かせると、
あたしから抜いてあたしの顔にいっぱいかけてきました。

あたしはいつものように、
まだビクンビクンいってる彼のモノを
お口に入れて全部なめてあげて、
彼のモノが落ち着くまでお口に含んでいました。

やっと彼の興奮も収まって、
あたしはベッドに起き上がって、ビクってしました。

そうなんです。
みんながいる事を忘れてました。
あたし、他の人がいるとこでエッチしちゃったんだ・・。
寝てるとはいえ・・。

しかも今のあたしの顔には彼のものがべっとりと付いてて唇からも溢れるみたいになってます。
こんなとこ他人に見られたら・・あたし死んじゃう!
慌てて脱がされたブラとパンティをつかんでお風呂場に駆け込みました。

しばらくして、あたしは何事も無かったように、
服をととのえて(下着なんだけどネ)Gパンもはいて
片付け物をしてました。
なんとなくみんな起き出してて、またおしゃべりしたり、まだ飲んでる人もいました。

そーして誰かが「じゃあ そろそろ帰るか」って言い出して、みんな立ち上がりました。
あたしは「楽しかったあ、またやろーね」なんて思いっきりの笑顔で見送ろうとしたら・・・

「いやあ、オレもすっげー楽しんだよ。さとみちゃんのあんないい声聞けたし、さとみちゃんがイッタ時なんか思わずオレもイキそうになったよ」
「そーそー、ホント声だけでもオレむっちゃ興奮したよ。最後なんてこいつのをさとみちゃんが口でしてたろ、も?あの光景は目に焼きついたよ」
「ホントだよなあ。いつもこんなに可愛らしいさとみちゃんがあんなに乱れるなんてね。うらやましいよ、こいつが」
「さとみちゃんのおっぱい横から見るとホントきれいだしセクシーだよね。ツンて上向いててさ。いつもこいつが見せてやりたいって自慢してたのがよ?く分かったよ」

あたし、目が点になって固まっちゃいました。
みんな起きてたんだ・・。しかも見られてた・・。
みんなが見てる前であたし彼に抱かれて・・イクとこまで見られて・・。
信じらんない・・。うそ????

あとから彼氏に、知っててやったんでしょって追求したんだけど、
「知らないよ、起きてたなんて」ってゆうばっかり。
計画的犯行のような気がするなあ・・あれって。
でもなんか・・あたし恥ずかしい?って気持ちも一杯だったけど、
みんながすごくよかったって言ってくれたのが
なんだかとっても嬉しくって・・

りっちゃん(小さなお嫁さん)7

その後
 
【どうやらこのおんなもへんたいのようだ】
 
物陰に隠れて窺うと、来たのは友里だった。
1人だった。
 
「A吾ごめんね、ちょっとひどかったよねえ、大丈夫?」
 
友里は、自分のジャージズボンを持って来てくれていた。
ああ、助けに来てくれたんだ!
もともと友里は、アンヌに扇動されて俺を責めてるふしがあったっけ。
俺の恥ずかしい状況に、いたたまれなくなったんだな。
 
オナニーを阻止されたのは惜しいけど、素直にありがたいし、うれしかった。
ちょっと感動すらした。
ほんとにうれしかったんだよ…
 
なのにあんなことになるとは。
 
「これ貸す。穿いて…」
友里がズボンを差し出した時。
その視線は、俺のTシャツの裾を持ち上げてるちんちんに、釘付けになった。
いつの間にか俺がワイシャツを脱いでることにも、友里は気付いてない。
それくらい一点集中の視線だった。
 
「それ勃起だよねえっ…夢精はまだでも、勃起はするんだもんね…」
 
すけべな気分じゃなくて、普通にこうなったと思ってるらしい。
こんな状況で興奮する男がいるなんて、友里は思ってないから。
実際、勃起は性的興奮と直結してないことも多い。
 
でも今は!これすけべな勃起だよ!
俺さっきまでオナニーしてたんだよ!
そんなの知るわけない友里は、のん気に危機感のない顔してる。
多分こう思ってる。
精通してない男子は、大人の本格的な発情とは無縁だ、と。
すけべなことばっかり考えてたり、勃起はしても、無邪気な子供のままなんだと。
 
俺が毎日オナニーしてて、さっきも射精したばかりなんて、友里は想像もしてない。
 
その友里の認識不足を、俺もまだ、いまいち認識出来てなかった。
 
とにかく、こんな状態で俺が恥ずかしいのは変わらない。
野外露出に興奮する俺でも、一方的にじーっと見られたいわけじゃないし。
ちんちん隠したい…俺はシャツの裾を手で下に引っぱった。
片手でぎこちなく裾を引っぱりながら、もう片方の手でズボンを受け取った。
 
でも友里は名残り惜しそうに、ズボンを掴んだ手を、なかなか離してくれなかった。
軽く引っぱり合う格好になる。
友里の視線はずっと下向きで、そわそわしてる。
もっとちんちん見たいのかよっ。どうもそうみたいだ!
 
助けてもらう手前、拒否しにくい。
友里も、さっきアンヌに良い子ぶっちゃった手前、今さら見せてとは言いにくいはず。
 
しょうがない。
俺は無言で、シャツの裾を手放してちんちんをフリーにした。
すると友里がニッコリ笑ってしゃがみこんだ。
 
「勃起って、真っすぐになるんだ…肉が出とる…何かの幼虫みたい!」
 
肉が出てるっていうのは、皮がめくれて、亀頭がにょきっと顔を出してるって意味。
遠慮がちな好奇心を見せて友里は笑ってた。
俺は恥ずかしくてひたすら苦笑い。
 
そして友里が、しゃがんだまま内股をもじもじさせた。
迷ってるような表情で、俺を見上げながら、
 
「…んーと…あのねえ、…私のも、また見たいっ?」
 
えーっ…!
何と答えればいいのか分からなかった。
見たいかと言われれば、見たいに決まってる。
でもどういうつもり…
俺が黙ってると、友里はハッと我に返ったように立ち上がって、
 
「あっあっごめん、何でもない…気にせんで」
 
小学生の時より分別を知ってる中学生の、理性が働いたようだった。
まだもじもじしてるけど友里は、一生懸命まじめな顔を作ってた。
 
ようやく、持って来てくれたズボンを受け取った。
穿いたんだけど…小さかった。
女子の中でも友里は小柄な方。
このサイズじゃ俺にはパンパンだった。
 
ノーパン勃起&ぴっちりズボン。
太ももがきついし、ギリギリで収まったちんちんの形がよく分かる。
ちんちんの存在感が、裸よりはっきり印象に残ったかも。
友里がクスクスと笑った。
釣られて俺も少し笑ってしまった。
 
「そんなにおかしい?」
 
「あはっA吾変なの!あはは…ふぅ!うふふ!クスクス」
 
何だか和やかな雰囲気に。
でも友里、笑い過ぎて泣いてる?
て言うか様子がおかしい!
 
さっき一度は働いた理性が、もっこりジャージを見て飛んじゃったみたいだ。
何だか過呼吸気味な息づかいと早口で、友里が話し始めた。
 
「ごめんねッさっきはちょっと意地悪したかっただけでッ!私たちほんとは怒っとらんの!
A吾がほんとに脱ぐと思わなくてッ、なのに脱いだからアンヌも調子に乗っちゃったと思う。
私もアンヌも、あそこまでするつもりは最初は全然なくて!
でも璃子と付き合って欲しくないのはほんとで!あの、何でかって言うとあのッ」
 
そこで友里は一旦言葉を切って、つばを飲み込んだ。
そしてスカートの前裾を、両手でぎゅううっ!と握った。
 
パンツが見える高さまで持ち上げ…そうで持ち上げない。
 
スカートはパンツをギリギリ隠せるとこで止まった。
日焼け跡がはっきり分かる太ももは、ぷるぷる震えてた。
 
「あはは、私やっぱりまだA吾が好きみたいで!A吾がえろとぴあんでも嫌いじゃなくて!
またA吾と見せっこしたいって、思っちゃったよ、私も変なんだよおかしいよ…」
 
何かのスイッチが入ったみたいに、友里はずっと早口だった。
普段まじめな友里は、自分の衝動的な感情に、自分でもとまどってるみたいだった。
 
「久しぶりにA吾と同じ組になったら、うれしくなった。やっぱり好きだなあって思った!
昔アンヌとも見せっこしとったの聞いた時は、悔しくなった。A吾にむかついちゃった。
でも、むかついたってことは、やっぱり好きだからでもあって、それでッ」
 
そして上目づかいで俺の目を見て、友里は、さっきと同じことを言った。
 
「見たい、って思う…?」
 
つづく

ブスな社員に○○○○見られて

困った事が起きた。
社員数人の小さな会社だか、いちよ社長な俺。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。
いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったので、エロ動画を観ていた。
嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなく溜まっていたから、我慢汁が出る出る。
パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバイので
様子をみる程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。
すげー濡れてるよ。ドクドクと出てるって感じ。
指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず
亀頭だけ出して指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。
エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。
会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。
久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。
ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して。
ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。
動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。
竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。
え?女性社員の一人がこちら凝視・・・
慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。
ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。
どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり
何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック

32歳既婚で子持ち。
スタイルは長身で細いが貧乳。
アバター顔で決して綺麗ではない。
個人的には全く興味がない女性。
パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。
その場で話すのは、ちょっとヤバイので、別の部屋に呼んだ。
俺は引きつった顔だが、彼女は余裕の微笑み。
もう一人のおばさんに話してないよなぁと不安になりながら
別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」
女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」
俺「あ、ありがとう」
女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」
俺「まぁ・・・」
女「溜まっているんですか?」
俺「まぁ・・・」
なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。
女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」
汗タラタラな俺。
女「男の人がやっているの見るの初めてだし」
黙っているのもなんなので、下らない返しを。
俺「あはは。旦那さんとか彼氏とかなかったの?」
女「無いですよ。普通無いでしょ?」
俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」
女「結婚しても一人やっているんですか?」
俺「時々はねぇ」
女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」
俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」
女「じゃー大丈夫かな」
俺「うらやましいね」
って心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない」
女「でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」
俺「あ・・・」
女「あんな風にやるんだって勉強になりました」
俺「あ・・・」
女「いつも会社でやっていたんですか?」
俺「いやいやそれは無いよ。今日はちょっとねぇ」
女「なんですか?」
俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」
女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」
俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」
女「そうなんですか。ごめんなさい」
俺「えっ?」
女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」
男「えーまぁ。別に良いんだけどさ」
女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」
男「いやいやどっちもやらないよ」
女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」
男「いやいや出来るって」
女「無理しなくても良いですよ」
手で股間を触ってきた。
俺「えっちょっと・・・」
女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって」
女「あんなに大きかったのに」
モミモミされても見られた事に動揺して反応しないチンコ。
おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」
女「社長のあの姿思い出すと・・・」
ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。
ここで起つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。
俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」
女「2、3分」
俺「えっそんなに?」
一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。
余計に動揺してしまって墓穴を。
女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」
俺「うっ・・・」
女「思い出してきちゃいましたよ」
女「こんな感じで指で挟んでクルクルって」
女「続きココでしてスッキリして良いですよ」
俺「いいよ。大丈夫だから」
股間をサワサワ、モミモミ続ける彼女。

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」
女「まだ大丈夫ですよ。見たい」
微笑む彼女。
俺「いやいやヤバイから」
女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」
俺「ダメだって」
女「みんなに言っちゃいますよ」
俺「それはまずいよ」
携帯を手にする彼女。(確認するの忘れてた!)
俺「え?写真に撮られた?」
女「それも動画ですからね」
俺「頼むよ・・・」
女「もう見せるしかないですね」
女「見せてくれたらちゃんと消しますから」
仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。
女「それじゃダメ」
女「ズボンもパンツも脱いでください」
俺「・・・やめよう・・・」
女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ」
女「私が脱がしてあげましょうか?それ位サービスしますよ」
拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。
女「あれ?まだ元気ないですね」
女「ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」
俺「そうゆうわけじゃないけど・・・」
女「とりあえず・・・」
パンツを一気に下ろされる。
俺「おっちょっと」
女「手で隠さないで見せてくださいよ」
俺「もう止めない?」
女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」
俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。
俺「うっ・・・」
今日その子と二人きりになる時間がある事が発覚。
ちょっとドキドキ。
男って淋しい生き物だな。
全く興味なかった女性なのに。

女「社長のおちんちんみちゃったぁ」
女「パパ以外の大人のおちんちん久しぶり」
女「社長包茎なんですね」
ニコリとする彼女。
うわー恥ずかしい・・・
女「小さい状態ってなかなかみれませんよね」
女「包茎も初めてじゃないけど・・・」
まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。
女「さっきみたいに大きくしてみてください」
女「さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」
俺「・・・」
女「お願いします」
仕方なくシゴき始める俺。
女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?」
女「先っちょ出たり入ったりで面白いですね」
しゃがんでチンコまでの距離30センチ。
やばい・・・なんか興奮してきた。
こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。
女「少しづつ大きくなってきましたね」
女「ビデオとか観なくても大丈夫なんですね」
女「あれ?もう濡れてますよ。社長」
いろんな角度で見る彼女。
その姿にまたまた反応してフル勃起。
女「さすが社長。立派ですね」
女「大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」
包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」
いきなりチンコを握ってきた。手を使ってサイズを測っているようだ。
俺「うっ・・・」
ちょっと感じてしまった。
女「やっぱりパパより長いし太いですよ」
女「今までみたなかでも大きい方ですよ」
俺「あっありがとう」
ってなんでありがとうなんだ?と思いながら思わず出てしまった。
女「じゃー続きをやってみてください」
と言いながら数回シゴかれた。
俺「あっ・・・」
女「気持ち良かったのかな?」
俺「・・・」
女「続けてください」
シゴき始める俺。
女「さっきやってたようにやってください」
俺「こんな感じだったと思うけど」
女「もっと先のほうを弄ってじゃないですか。こうやって」
女「それももっと速く動かしてましたよ」
俺「あ・・・そうだね」
亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。
同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね」
女「それって気持ち良いですか?」
俺「亀頭やカリは敏感だからね」
女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」
と言いながら更に近づきじっくり観察される。
俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」
女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」
俺「無理とかそうゆうのじゃなくてさ・・・」
実はもうイキそうだった。
見られていたときもイキそうだったのを止められて、こんなありえないシチュエーションに
ちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。
女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね」
女「私がやってあげますよ」
俺「えっ?いいよいいよ。まずいって」
今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの
女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。
そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。
女「こんな感じで良いですか?」
俺「うっ・・・あっまぁ・・・」
なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。
大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。
握り方からして素人じゃない感じ。
ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。
ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。
ちょっと旦那さんがうらやましく思った。
うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね」
なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。
俺「おっ・・・」
女「腰が引けてますよ。気持ちイイですか?」
俺「上手だね」
悔しいけど認めるしかなかった。
さらに、唾をチンコに垂らす。
溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでやばい状況になってきた。
時計を気にする彼女。
女「社長もしかしてイキそうですか?」
手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。
俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」
微笑みながら金玉の様子をみて
女「イキそうですね?」
うわーこの女かなりやってんなぁって思った。
俺「あっイイ!イク!」
俺「あっ・・・えっ??」
手を離す彼女。

なんと寸止め。オイオイこのまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!
と心の中で絶叫!俺の表情見て微笑んでる。
女「社長のその表情良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから」
女「いつも言われているから社長に中途半端な仕事するなって」
女「ちょっと意地悪しただけですから」
心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。
唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。
女「凄くカチカチですね。会社で社員の前でこんなにカチカチにしちゃって」
女「亀頭もパンパンになってカワイイ」
女「あと3分ありますから」
今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。
俺「うっ」
女「気持ち良くないですか?」
俺「・・・」
女「気持ち良くないですか?」
俺「気持ちイイ・・・」
なんて気持ちよさなんだ。初めての快感。
女「顔に出てますよ。気持ちイイって。イキますか?」
俺「イク!イクよ!えっ??」
また、手を離す彼女。
2度目の寸止め。金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。
女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ」
女「社長のイキそうな顔がかわいくて」
女「仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」
俺「・・・いや・・・」
女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」
俺「・・・」
尿道口を人差し指で弄られる。
ピクンピクン反応してしまう。
女「ほら、こんなに反応しちゃって」
女「あと少しでみんな帰って来ちゃいますね」
女「どうします?止めますか?」
俺「・・・」
女「どうしますか?」
俺「・・・」
女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」
シゴキだす彼女。
俺「うっ・・・」
女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに」
女「イキたいって言ってください」
俺「・・・」
プライドが・・・

目を見つめられて・・・
女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ」
女「最後は自分で処理してください。見てますから」
俺「えっ・・・あ・・・」
女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ」
女「最後まで私ココにいますよ。見られちゃいますよ」
女「私は服着ているし、今ココに来たことにすればいいし」
女「社長がんばってください」
こんな状況なのにビンビンなままの俺。
外から社員が戻ってくる話声が。
女「ほら来ちゃった。早くしてください」
仕方なく自分でシゴき出した。
もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき
数秒でイキそうに。
彼女はしゃがんでじっくりみている。
女「イキそうですか?」
女「出る瞬間ってなかなか見れないですよね」
女「出るときは言ってください」
俺「あっイク!」
ヤバイ!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバイと思い、慌てて亀頭を包む。
女「隠したらダメじゃないですか」
女「でも、凄い勢いですね。社長若い」
女「じゃー仕事戻ります」
女「すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ」
女「早く隠さないと来ちゃいますよ」
と言いながら去っていく彼女。
うわーブスでイッてしまった。
でも、あの手コキは最高。
そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。
悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。
手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが
汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。
あっ!写メ消さすの忘れた。何やってんだ俺。
すぐに彼女にお願いしないと・・・
と考えていると彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。
女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ」
女「なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」
俺「そんな事より、写メ消してよ」
女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ」
女「ただ見てただけですから安心してください」
女「ホントですよ。ほら・・・」
一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。
俺「マジかよーなんだよー」
女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって」
女「また見せてくださいね」
俺「もういいって。しないよ」
女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」
俺「ないない。絶対ないから」
女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」
俺「・・・」
そこに別の女性社員が・・・

女2「あれ女さん何してるんですか?」
女「ちょっとお茶こぼしちゃって」
女2「大丈夫ですか?あれ社長も」
俺「あっごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」
女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」
女が私に微笑んでる。
もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺・・・
その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。
彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。
何かを期待しているわけではないが・・・

看護婦さんの手コキ


これは、私が大学に入ったばかりの頃の話です。

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚炎に悩まされ診察に行ったところ、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に直して見るか?」と進められて、1週間程度の入院をしました。

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、「高々皮膚炎だし話のネタにちょうどいいか。」くらいに考えていました。で、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。

入院初日に早速「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」の放送に誘われて、処置室へ行きました。そこでは病棟の看護婦さん達2?3人が待ち構えていて、その内の一人が私に「じゃあ、その衝立ての向うで、服を脱いで、あっ、パンツも全部脱いでくださいね、それからこのガーゼで前を押さえてこっちに出てきてくださいね。」といいました。

当時童貞だった私は、思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。

ものすごく恥かしい思いをしながら、しかたなく言う通りにして、3人の看護婦の前に出て行きました。そこには体に塗る薬を置くカートみたいなものと、ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子がおいてありました。

最初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、そのあと椅子に座らされて太ももなどに薬を塗られました。そのときはとにかく恥かしさと緊張で「こんなことなら入院なんかするんじゃ無かった。」と後悔したものでした。
そして毎日この”処置”は行われたわけですが、確か3回目くらいの時だったと思います。そのときは病棟の看護婦の人数が足りなかったのか、30歳くらいの結構控えめな看護婦さん一人でした。

わりと綺麗な「おねえさん」って感じの人でしたから、(今日はちょっとラッキーだな)などと思っておりました。裸になるとやっぱり恥かしかったのですが、その看護婦さんに全身を触られている間に、不謹慎な妄想が頭をよぎってしまい、例の小さなガーゼのなかで、すこしペニスを勃起させてしまいました。

椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。いつもはそれでおしまいなのですが、その看護婦さんは、ちょっとモジモジしながら、「あの、ごめんなさい、前の方も、、外していただけますか・・」と言ってきたのです。
そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺も塗っといた方がいい、みたいなことを言われたのを思い出しました。
しかしやはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのは、とても恥かしいことでした。
でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと手を外して、その看護婦さんの目の前にペニスをさらけ出しました。

彼女は「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」といって、ちょっと恥かしそうにしながら、私のペニスを優しく手に持って薬を塗ってくれました。当然のことながら、女性に始めて、そんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起させてしまったのです。

思わず、「すみません、なんか、こんななっちゃって・・」とテレ隠しに言うと、「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆ど、こういう風になられますから・・」といってくれました。それで少しは救われた気分がしたのですが、今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を手のひらで包んで持ち上げられるうちに、我慢ができなくなってきました。

恥かしいことに、私のペニスはカチカチに勃起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきてしまいました。

看護婦さんも、その変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、「あの、いいですよ、こちらで受けますから、、おっしゃってください。」と言ってくれました。もう、相当興奮していた私は、「すみません、あの、出そうなんです・・」と、告白しました。
看護婦さんは、「あ、はい、じゃあ、、こちらに・・」といって、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、ペニスの先端に覆ってくれました。そして、なんと、手を勃起したペニスに添えて、「はい、、いいですよ、、どうぞ・・」といって、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。
しかも、そのとき看護婦さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、白いストッキングに包まれた太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔と、その下着を見ながら「ああ、イク・・」とつぶやいて、恥かしい射精をしました。

完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、「どう?よかった?」といってくれました。
もう何年も起ちますが、未だにそのときの笑顔と下着と手のぬくもりが忘れられません。

人妻と速攻でHなことしちゃった


先週の事、ライブチャットで知り合ったご近所さんと
その後実際に合ってHなことしちゃった話をします

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり
覗いたことある人は多いはず
僕もよく初期無料ポイント付きのことろを
探してはやってたりするんです
仕事柄平日休みのある僕は、子供を送った後
朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ
交信してみました、紺野まひる似のミサキ(仮名)さん
という方です。くだらないギャグなんかで喜んでくれて
割と気が合いました。自分の住んでる所を教えるとこれが
2?3?ほどしか離れていないご近所さんだったんです

ビットキャッシュで入れた5000円分が無くなってきて
僕はもうお金が無くてお昼が食べれませんから
ホームセンター内の飲食店で190円の学生ラーメンで
いいからおごってくれと頼みました。
そうしたら、ミサキさんももっと話を聞いて欲しかったから
合ってもいいよと了解してくれ
ホームセンター屋上駐車場の角のところで待ち合わせしました

学生ラーメンは学生じゃなくとも頼めると
ミサキさんは信じてなかったんで、二人で学生ラーメンを
頼み立証してあげました、ミサキさんにラーメンをおごってもらい
190円でお昼が済むならこれは便利だと
自分も今度来ようかななんて言ってました

そしてペットショップコーナーを見学してから
車に戻りました、チャットの時にミサキさんはOLスーツを
着ていて、その格好で来てとリクエストしたんですが
着ては来たがその上に白いコートをはおってきた
コートを脱いで欲しいが寒いので可哀想だ
せっかく着てきたんだからとOL姿を僕の車の中で見せてもらうことにした

実際に派遣業のOLで今は会社が暇なので
しばらく休暇中だという、結婚はしてるが子供はいない
不妊治療もやってみたが、マザコン夫と子離れしない姑に
嫌気がさし数年セックスもしてないという

僕のミニバンの後部座席に乗って、おもいっきし頼みこんだ
なめろう「パンチラ見せてくれよお」
ミサキ「え!嫌だよ、見せないよ」
な「だってさっきチャットで一回見せてくれたじゃんよう」
ミ「実際に人(チャット相手)に合うのだって初めてだし、
  こんなとこで見せたりしないよお」
な「数秒でいいからおねがいしますおねがいします、五千円はらうから」
ミ「お金ないんでしょ」
な「後で下ろしてくる」

ミ「ええーじゃあ・・ちょっとだけだよ」
タイトスカートをためらいながらたくしあげ
ちょっとピンクのパンツが見えるところまでで手をとめた
な「ストッキングはいてちゃパンチラじゃないよお、ストキング
 脱いでよお」
んもー、と言ってちょっと怒ったようだった、土下座して
お願いしますと頼み込んだ、ミサキさんはあたりを気にしながら
ストッキングを脱いでくれた

そしてまたパンチラを見せてくれた、サラサーティらしきものが貼ってあった
僕はいそいで携帯をとりだした
ミ「ちょっと!なにするの?」
な「動画とるの」
ミ「そんなの何に使うの?」
な「しこしこするときに使うの、ミサキでしこしこしたいの」

な「一万円払うからお願いします」
しかたなくミサキさんは承諾してくれた
酷いやり方だが僕は最初から金を払う気などない
これはズルズル作戦なのだ
ミサキさんは片手で顔を覆い顔だけは録られまいとした
動画を撮ったが携帯を見ると
「メモリー不足です過去ファイルを消去しますか」
と出た、ファイルの中は子供の写真だらけだ
僕は子供を選んでパンチラ動画は残さなかった エライ

はいお終いとミサキさんはスカートを戻そうとした
手を押さえつけて、もうちょっとこのままでと言って
膝の上にブランケットをかけた、このブランケットは
子供が車で寝た時に寝冷えしないようにかける
シナモロールのブランケットだ、パパは悪いことにつかうなあ
そしてバックの中から玩具を出した
な「僕どえろもんです、じゃーんぱっぴーたいむ」

ハッピータイムとは小さいマスコットのマッサージ機で
一見子供の玩具に見えるが電池で振動し、
女性オナニーのお供にもなるという裏の顔をもった玩具だ
普通にコンビニや薬局で売られたりしている

そしてブランケットの中でミサキの股間にあて振動させた
股を閉じて抵抗したが足をねじ込んで股を開かせた
な「マッサージだから、ここは一番マッサージが必要なところなんだから」
ブイイイインと動く玩具にだんだん気持ちよくなってきたのか
肩をぴくんぴくんとふるわせた

な「直に当てないとダメだ」
僕はパンツを脱がしにかかった
ミ「ちょっと、無理無理、こんなとこでヘンなことしてたら捕まっちゃうよ」
な「今がチャンスなんだ!今しかないんだ」
僕は真剣な顔で屁理屈を言った
ミサキはパンツをぬがさせてくれた

パンツを脱いだ所へ強引に顔を突っ込み
マンコを舐めた、ブチャブチャブチャと激しく音を立てて舐めた
ミ「ちょっとヤダ、人に見られたら通報されるって
そしてまた横に座り玩具をクリにあてた
そしてミサキの手を取って硬くなったチンコを握らせた

そうとう嫌がってたにも関わらず
クリで気持ち良くなってきたのか
握らせたチンコの手がゆっくり上下に動き始めた
奥さんイイぞもっとHなことしてしまおう
イク時の顔を見られたく無かったのか顔を背けて
手首のあたりで目のあたりを隠すようにしていた
その恥じらいもまた興奮する

ミ「もう・・いい・・おわった・・」
イッテしまったようだ、ぱっぴータイムの猫ちゃんは
お汁でぐっしょりだ、毛も一本付いていた
な「いけた?」
ミ「うん・・猫チャンにいかされちゃた」
今朝知り合ったばかりの男にいかされたとは
自分のなかで解釈もしたくなかろう
な「猫チャンにイカされちゃたね、じゃあコレあげる」

な「僕もイキたい、口でしてよう」
ミ「無理無理、したことないもん、上手くないもん」
したこと無ければ上手いか下手かわからんはずだ
嘘が下手な女だ、チャットで話した時も、一人Hはするのと
聞けば、しませんと答えるが、週に3回はしてるの?
としつこく聞くと「そんなにしてないよ」と言った
「そんなに」ってことはやっぱりしてるんじゃないか

な「三万あげるから」
ミ「えええ、なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
な「ちょっと口に入れててくれるだけでいいから」
ミ「だって、マズイもん」
呑んだことあるんじゃねえか、
じゃあ、と言って亀頭にチュだけしてくれた
な「短じか!アンコール!アンコール!」
えええーと言って少し間をおいてゆっくりと
口に入れてくれた
そして吸いながらゆっくりと上下に動かしてくれた
な「あああー凄くイイ、凄く気持ちイイ」
そうやって男はオーバーに喜ぶと
女はもっと喜ばせてやろうと、亀頭を回しナメしたり
根本まで深く吸い込んだりしてくれた
なんだよ、プロ並に上手いじゃねえかよ
ちょっと八重歯が当たって痛かったがそんなことは
口に出さなかった

ミ「はい、お終い、もう(チンコ)しまってね
な「硬くなりすぎちゃって収まりがつかないよ」
ミ「自分のモノだから自分で納めなさいよ」
な「腿に挟ませて欲しい・・」
ミ「え?」
な「腿に挟むだけでいいから、イキたい・・」
ミ「ヤダ、そんなの出来ないよ」
な「6万あげるから」

ミサキを後ろ向きにさせてお尻をちょっと突き出させた
そして腿に挟み数回腰を振りながら、穴の位置を探って

「ズン」

と挿入してやった、
ミ「きゃあ、嫌嫌嫌嫌、やめてやめてやめて」
この僕がバックスマタで我慢できるとでも
思ってたのか、ひっかかりやがって

まさかミサキも朝知り合ったばかりの男と
真っ昼間に屋上駐車場でセックスするなんで
想像の範囲を遙かに超えていた出来事だろう
「嫌、嫌、嫌、もうやめて」
と繰り返していたが、情け容赦なく
するするとボタンを外しブラを外し
OL服を引っかけてるだけの半裸状態にした

チュルチュルとチクビを舐めたり耳を音を立てて舐めたり
クビ筋にあとが残るくらい吸い付いたり
嫌々やめての声もハァ・・ハァ・・ハァ・・の息使いに変わっていった
そして自分の上に座らせると自分から腰を振りだした

正常位になろうと言うと自分から下になった
激しく腰を振ると「ああーあああーあああー」
と声が大きくなっていき、表に人がいたらのぞき込まれるので
な「ゴメン、声が・・・」
ミサキは気が付いてくれて、ブランケットで口をおおった
「うぐうぐうぐ・・」

な「う、、イク、、」
チンコを抜くと精子がミサキの服にピューピューと飛んだ
すぐにウエットティッシュで拭き取って
ミサキのマンコをゆっくり舐めてティッシュで拭いた
コレは紳士としてのマナーだ、自分のチンコを
ポンポン拭いてはいお終いではなんの気遣いもない

僕は最初から入れるつもりで合いにいったのだ
だから家を出る前に一発抜いて置いた
早漏にならないようにだ、そして洗面所で
石鹸でチンコも洗っておいた、オイニイ臭かったら
フェラしてくれないからだ
一回亀頭にチュウしてくれたときも
アレ?意外にいい匂いと感じ、フェラしてもいいかなと
思い直したはずだ

お金は、とミサキの方からは切り出さなかった
「なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
の言ってくれたときに、もらうつもりも無いんだと
僕は解釈した、最初から払うつもりのないが
ミサキは脳の芯を突き抜けるようにイッタようで
5分間ぐらい服も直さずにくねくねよがっていた
僕は頭を撫で続け、

じゃあそろそろ服を着ようと言って
コレあげると言って
紙袋を渡した
中には黒のガーターストッキング
ミ「ヤダ、なんかインリンみたい」
淫乱みたいと言いたかったのだろうか
インリンも確かに淫乱だが

どうやって着るの?と言ったのでガードルを胴に撒いてやった
初めてはいたガーターストッキングも割と気に入ったようだが
履く機会が無いよね、と言っていた
うっかり、股今度合うときにと言いそうになったが
また合うことはない、お互いに恋いの炎が燃えあがったら生活の
バランスを崩し、家庭や仕事に差し支えることになる
そして初めて逢った人をズルズルと攻略していくことは
たまらん興奮なのだ、僕はそういった病人なのかもしれない

ホームセンターに戻り、ハンバーガー屋でコーヒーを呑んだ
な「お金は、気持ちよかったからいらないよね」
ミ「ああー犯された犯された」
な「気持ち良かったから許すよね」
ミ「ううん、許しちゃおうかな」
な「凄く感じてるようだったよニヤニヤ」
ミ「もう、やだー」

もう二度と火遊びをしないことを誓い合った

ミサキにはノーパンのまんまガーターストッキングをはいてもらってる
ピンクのパンツと黒は似合わないからパンツを取り上げたのが
車に戻り、
な「じゃあ帰りましょうか、」
ミ「あ、そうだ自分のストッキングとってこなきゃ」
もういちど僕の車に戻って、鍵をロックした
チンコを出して、
な「お口にいれてー!もう一回!もう一回!」
ミ「そろそろ帰ってご飯つくらなきゃ」
な「ほかほか弁買って皿に分ければいいじゃん」
そう言って二千円渡した
しなだれる髪を耳へ掻き上げ、フェラしてくれながら僕を
見てくれた、よっしゃ硬くなった
カーセックス第二ラウンド開始だ、ノーパンだから速入だ

パンパンパンパン!
あっあっあっ・・・・・

銭湯体験ラスト

こんばんわ。

前回の続きで、これが最後のカキコになります。

レス頂いた方々ありがとうございました。



以前レスを頂いた、小銭を床に落として全裸で拾うアイデアを少し過激に発展
させたもの、です。

それはお風呂上りに小銭ではなく、シャンプーボトルを落とす、というもので
す。

ポンプを少し緩めておいて。

小銭だと一人で短時間で拾って終りです。

もう少し長い時間で何かないかと考えました。

コーヒー牛乳を落とすと床を拭くことになりますよね?

もちろんおじさんが(考えた時点では彼は想定してなかったので)。

ただガラスが危ないで他のものを考え抜いてシャンプーに行き着きました。

ガラスは心配ないし、床も拭かなくてはなりません。

しかもベタベタしているし滑らないように念入りに拭くことになるので時間も長くなる・・・。

お風呂上りに自分のロッカーの横で落とせば、床を拭く彼のすぐ横で体を拭いて服を着ることになります。

彼のすぐ横で前屈姿勢で足を拭いたりしたら・・・。

考えただけでも興奮します。

おじさんではなくふたつ下の彼に見られるということが羞恥と興奮を何倍にもします。

彼がわたしの裸を見たければわざとゆっくり床を拭いて時間を稼ぐかなぁ、なんて思いながら性器を一所懸命洗ってしまいました。。。

そして脱衣所に他のお客さんがいないのを確認してお風呂から上がりました。

全裸のまま、どこも隠さずロッカーまでゆっくりと歩きました。

番台の彼と正面に向き合う格好です。

距離があったのでアカスリを買ってお金を払う時よりは興奮しませんでしたが、それでもドキドキしました。

これから自分がすることを考えてのドキドキだったかも知れませんけれど。

洗面具をハンドタオルで拭きながらシャンプーを一番落としやすい場所に置きました。

落ちた衝撃でポンプのフタが外れるように浴室で事前に緩めています。

そしてバスタオルで髪を拭きながらシャンプーを落とすタイミングを探してい
ました。

鏡にうつる彼の視線はしっかりわたしを捕らえています。

彼に見られている状況でさりげなく落とすのは難しそうです。

しばらく髪を拭いていると、一瞬彼の視線がテレビに向かいました。

すかさず左の肘をシャンプーにぶつけ床へ落としました。

“ドン!”と予想以上の大きな音をたててシャンプーが床に落ちました。

そしてフタが取れ回転しながら転がり、これも想像以上に中身の液体が飛び散りま
した。

わざと自分で落としたのに自然に『きゃっ』と短く声が出てしまい、急いでシ
ャンプーを拾い上げました。

番台の彼もびっくりした感じで『大丈夫ですかっ?』と声を掛けてきました。

『あっはい、でも床が汚れちゃった』と答え、持っていたタオルで拭こうとす
ると『あ、いいですよ拭きますから』と予想通りの展開に。

ただ予想と違ったのは、彼がモップで床を拭くと思っていたのに、手にして来たのはバケツと雑巾だったこと・・・。

雑巾だと当然しゃがんで床を拭くことになります。

しゃがんだ彼の顔はわたしのお尻の位置と同じか少し下になり、これ以上ない丸見えになるアングルです。

これが普通の掃除の仕方なのか彼が意図したのかは知るすべはありませんが。

しゃがんでバケツの水に雑巾を濡らしている彼に『ゴメンなさい』と覗き込むよう
に言いました。

『気にしないで下さい、よくありますから』と言う彼の顔とわたしの陰毛との距離は50センチくらいでしょうか。

わたしはドキドキを悟られないようにしながら、床の汚れに気を取られている
ふりをして全裸姿をまったく隠さずに体の正面を彼に向けたままです。

彼は飛び散ったシャンプー液の位置を確認するようにしながらも、視線はわたしのまだ少し濡れた陰毛を捕らえています。

彼がわたしの視線を気にせず存分に見れるように、再び髪を拭き始めました。

さすがに体の向きを少しロッカー方向に戻しましたが、完全には戻さず、左横でしゃがんでいる彼に見えやすいようにわざと右足を前に出す体勢を取りました。

彼の目と鼻の先にはわたしの陰毛が揺れています。

心臓の鼓動が彼に聞こえると思う位の近さです。

バスタオルの隙間から覗くと彼は床を拭きながらもわたしの陰毛を見ています。

これほどの至近距離で見られるのは初めての事で、ノドが乾きひざが少し
ガクガクし始めました。

(コーヒー牛乳を買うのはすっかり忘れてました)

彼がよくある事と言ったのはウソではなさそうで手際よく床を拭いていきます。

それ程長い時間はかからなそうでしたので、わたしは髪を拭くのを終りにして体を拭き始めました。

女としてはやはり正面方向から見られるのが恥ずかしく、自然と彼に背を向けていました。

逆にこの方が後ろから見ると局部は丸見えになってしまいます。

彼はしゃがんでいるので尚更です。

でも逆に正面を向くのも不自然に思えました。

テレビを見ながら上半身を拭き終わりました。

その間にさりげなく肩幅くらい足を広げました。

そしていよいよ足を拭く事に。

彼はバケツで雑巾を洗っているようです。

ひょっとしたらもう床は拭き終わっていてわたしが背を向けたので安心して見物しているのかも知れません。

振り向いて確認するわけにもいかないので、ゆっくりと腰から拭き始めました。

心臓の鼓動が一層激しくなりひざどころか手も震えます。

上半身をゆっくり前に倒し、前屈姿勢までいかない前傾姿勢で太ももを拭いていきます。

すーっと冷たい空気が局部を撫でていくのが分かりました。

軽く足を開いていたので、この程度の前傾姿勢でもうしろ、しかも下の方から見ると性器は無防備に晒されているはずです。

性器にズンっという視線を感じた気もします。

ほんの1メートルも離れていない距離から“お尻の穴と性器のビラビラまで全部見られてる”そう思うと顔が熱くなり下腹部全体がしびれる程の羞恥と興奮に包まれました。

頭の中が白くなり息苦しいほどの羞恥と興奮の中、半分放心状態であの前屈姿勢になりました。

彼の目の前にお尻を突き出し、局部全体を晒して足の指をゆっくり拭いた気がします。

正直あまりの興奮で記憶が途切れ途切れになってしまってます。

その間テレビの音は聞こえましたが彼が何か動作をしている音は聞こえなかったと思います。

目の前にある無防備に晒されたわたしの性器を凝視していたのでしょうか。。。

時間にすると2,30秒くらいの事でしょうか、彼にすべてを見せてしまった
のは。

お尻の穴のしわの数やビラビラの奥まで見られてしまったのでしょうね。

もちろん確認してませんから彼がホントに見たという証拠は無いですけど。

羞恥と興奮で顔のほてりがおさまらなかった事もあり、帰り際も彼の顔は見れませんでした。

逆にその態度がわたし自身性器を見られた事を自覚していると、彼に勘付かれてしまったかなぁ、と少し心配してます。

おじさんだったらバレたかなぁ?


後日電車に乗った時あの彼と向かい合わせに座ったことがありました。

わたしは携帯をいじって気づかないふりをしていましたが彼はチラチラ見てい
たようです。

私服姿のわたしと脱衣所での全裸姿や前屈姿勢の時のわたしの性器を思い出して比較されているような気がして恥ずかしかったです。

同時に
“わたしのお尻の穴や性器のビラビラまで彼には全部知られちゃってるんだなぁ”と思うとドキドキして興奮しちゃいました。


これでわたしの銭湯体験レポートは終りです。

もう体験がありませんので。

自然に裸を見られるいいアイデアがあればお願いしますね。

なかなか実行できるものは思いつきません・・・。

今年の冬に風邪をひいて病院で診察を受けたりしましたが、具合が悪くてそれ
どころじゃなかったですし。。。

ブラつけ忘れてて…

大学のとき、同じアパートの男の子(同い年で違う学科)と挨拶してるうちに顔見知りになって、時々お互いの家で一緒にテレビ見たりご飯食べたりするようになった。
私の友達には「AちゃんとNくん付き合ってる?」と言われたりしたけど、何もなくただの友達でした。

Nくんは物静かで真面目な感じで、男同士でいるとき見ても聞き役みたいな人だったから、えっちなこととか無欲だと思ってたら
全然違って、あることがきっかけで本性がわかりました。男はみんなそういうこと考えてるんだなぁと思ったw

需要ないかもしれないけど詳しく書くと
DVDを一緒に見ることになってN君の部屋に行くことになったんです。
N君のバイト終わってからで、10時頃から見る約束だったから
それまで暇だったからお風呂入って、Tシャツ・短パンで行きました。

それでブラつけ忘れてて……(´・ω・`)

Tシャツ着ててもバレバレなんですね…。
なんか明らかにN君が態度おかしくて気づきましたw(いつも以上に喋らない)
すごい恥ずかしくて、ちょっと家帰るねって言ってからブラしてこようかと思ったけど、
それも恥ずかしくて、結局気付いてないふりして映画見てました。

そしたら、その映画にラブシーンがあって、それが結構激しくてさらに気まずくなりました。。

ずっとお互い一言も喋らないで映画見てたんですけど、N君がいきなり「明日何限から?」と聞いてきました。
「3限(1時)からだよ」と言うと「今日泊まってって」と言ってきたんです。。

付き合ってもないのに男の子の部屋に泊まるなんてだめだと思ってたから断りました。
(同じアパートだから泊まる必要もない…。)

映画見てから、「部屋戻るね。おやすみ。」と帰ろうとしたら
「もう帰るの?」って言われて、N君はそういうこと絶対言わない人だから驚きました。

それで泊まることになりました……
N君は性欲がないと勝手に思いこんでたから、ベッドで一緒に寝ましたw
向かいあって話してたけど、寝ようとなったときに寝顔見られたくなくて反対を向きました。

N君が体をくっつけてきました。
でも、ベッド狭いからなぁと気にせずウトウトしてたら、Tシャツの下に手を入れられました。
腰?お腹を撫でてきて、N君がいつもと違うことに気付いて焦りましたw

「どうしたの?寝ようよ」と言うと、N君が「つけてないよね?」って言ってきました…

「気になって映画に集中できなかったw」と言われました。
N君もえっちなこと考えたりするんだとショックうけてたら、胸の横から下あたりを触ってきました。

私はN君の普段とのギャップで、それだけでドキドキして濡れてきてるのがわかりました。

結局その日はそれだけですw

真面目なN君は私の胸の下半分を触っただけで
「ごめん…」と途中やめして寝ました。
私もそこで止めてもらって良かったと思ったけど、若干ショックうけましたw

それから、夏になってテスト勉強を一緒にすることになりました。
ノーブラ事件から3ヵ月たってて、忘れかけてた時でした。

私はうっかりしてまたノーブラだったんです。N君がちらちら乳首らへんを見てました…。
この前のことがあったから「ブラ忘れちゃった…つけてくるね!」と部屋に戻ろうとすると、引き止められました。

玄関のところで後ろから抱きしめられる感じになって、Tシャツの上から胸を鷲掴みにされて揉まれました。。。

>出来たら、105さんのスペックしりたい!
支援してくださる方ありがとう!さげるように気をつけます。
当時21歳身長154体重42くらいだったかな…
あとC70の貧乳ですw

この間と本気度が違うのがすぐわかりました。N君は私の首もとを舐めてきました。

これにはかなり焦って、私はN君を殴って逃げました(家に帰った。)

そしたらちょっとしてから、N君が謝りにきました。
元々私がブラしてないせいだったんだなぁと考えてたら、N君に申し訳なくなってきました。
それで「私こそごめんね、えっちは嫌だけどちゅーだけならいいよ」と言ってましたw

なんであんなこと言ってしまったんだろうと思います…。。。
N君は最初かるくキスしてきました。
「これでおしまいだよ。おやすみ」って言ったら、もう一回キスしてきたんです。
今度はディープでした。最初は受け身だったけど、だんだん夢中になって、何分かわかんないけどずっとしてました。

N君はキスしながら、私の胸を揉んできて、乳首を服の上からグリグリ摘まんできました。

私はそういう気分になってしまって、胸を揉んでるN君の手を掴んで動かしてました。

Tシャツを上げられて、「Aちゃん、ちゃんと持ってて。」と言われたから私はTシャツの裾を持ち上げて、N君に乳首をぺろぺろ舐められてました。

N君は本当はかなりえっちな人でした。人ってわかんないですね……(´・ω・`)
一応ここまでが男の子のえっちさに気付いた思い出です、読んでくれた方ありがとう。

この日は本番までしてないんですwまた途中やめww

後日談になって長くなるんですけど…需要あればかきます!

その日から、キスは普通にするようにな関係になってました。でもそれ以上の関係は無しです。(付き合ってもない。)

泊まりもあれ以来ないし、そもそも学科違うしお互いバイトがあったりして週一回会えるくらいでした。

その日は途中からN君の友達のY君が遊びに来て三人で話してました。
Y君と私は学科が一緒で顔見知りです。
飲んでたら、Y君が寝てしまって、私はもう夜中だったから帰ることにしました。
そしたら、N君が廊下と部屋の間のドアを閉めてキスしてきました。
ドアの向こうに人がいるのにキスしてるって状況にドキドキしてました。

「Aちゃんち行っていい?」と言い、キスの続きをしながら、N君は私のお尻をスカートの上から撫でてきました。
今日は最後までしたいのかな?とわかって、結局私の部屋に行くことにしたんです。

玄関のドアを閉めて、すぐそこでまたキスしました。

玄関でずっとディープキスしてました。20分くらい。

N君はズボンを下ろしました。おちんちんが大きくてかたくなってて、私はそれを握って先を舐めました。

ぺろぺろやってたらN君が気持ちよさそうにしてて、それでやる気が出てきていっぱいしてあげましたww

それからベッドに移動して、N君がいきなり入れてきました。。。
いきなり入れるなんて、やりたいだけですよね………(´・ω・`)ショック。。

でもN君のは太くて長かったから(たぶん)すごく気持ちよくて、すぐどうでもよくなりました。
いっぱい突いてもらって、短時間で3回もしましたw

それでN君の部屋に戻りました。

Y君は寝てて安心しました。

それで、さっきはキスだけだったけど、廊下でN君にパンツ脱がされてクリ弄られながら乳首舐められました…。

普通に声出てしまってました。
ちゅぱちゅぱ吸われてたからその音も聞こえてたらどうしようってドキドキでした。

クリ弄られるとまた濡れてきて、我慢できなくなって、N君にお願いしてまた入れてもらいました。

結局一晩で5回も…!!

Y君にはバレてたと最近知りましたw恥ずかしいww

あ、一応終わりです!!
読んでくれてありがとう!

後でわかったことは、
N君はシャイだけど誰よりもえろい人だったらしいです。
Y君はやってる声が聞こえてきて、それをおかずに現在に至るそうです…。

寝取られたあげく悪者にされたが、一発逆転した話

大学生の頃、付き合ってた彼女がいた。
付き合い始めの頃のスペック


大学3年生、身長185cm、体重78kg 以下「俺」
体を鍛えるのが好きで、学生の頃キックボクシングを趣味でやってたので体格よし。
K-1ミドル級で出てた佐藤よしひろに似てるらしい。

彼女
高校3年生、身長160cm、体重43kg 
以下「彼女」、会話中では「あやみ」AV女優の神咲詩織(カミシオ)にかなり似てる。

AVコーナーでカミシオのDVDを見たとき、彼女と本気で間違えたくらい。
3サイズは聞いてないが、Fカップって言ってた。

細身だが胸が大きく、またカミシオみたいに肩幅広くなかった。
いわゆる「えろい体型」だったと思う。

当時めちゃくちゃ仲がよく、付き合いたての頃からお互い結婚を意識するようになってた。

もともと俺はぼっち気味な部分もあり、友達付き合いがほとんどなかった。
代わりに、彼女との時間に全てを費やしてたんだ。
だから大学の卒業式も誰とも話さずにさっさと帰ったし、卒業旅行も大学生でもない彼女と2人でディズニーシーに行っただけだった。

在学中に彼女の親とも会ったが、めちゃくちゃ気に入られ、結婚観を語られるようになり、結婚もかなり現実味を帯びてきてた。

当時俺は英語のほかに中国語と韓国語を勉強していた。
彼女父が会社を経営していたのだが、中国・韓国から輸入をはじめることを考えていたらしく、めちゃくちゃ話が合った。
(中国と商売をする上でのリスクとか商慣習、中国人の思考等々)

就職活動も無事に終え、俺は某一流自動車メーカーへの就職が決まった。
うちの親も喜びまくり。苦労して学費ためて、大学まで行かせた甲斐があったって。
母親も泣いて喜んでくれた。
しかし、就職活動をしてる最中、彼女の父親から、「いつかはうちの会社に来てほしい」なんて言われるようになっていた。
まぁ、当時の俺は考えもしなかったんだけどね。

で、就職したわけだが、会社はめちゃくちゃいいとこでさ、給料もいいし休みも多く、ほんと今から思うと天国そのものだったんだよ。
それに俺の語学力も活かせるし、上司も俺のことすごい褒めてくれてさ。
最高に居心地よかったんだ。
仕事をめちゃくちゃがんばろう!って素直に自発的に思える会社だった。
でも・・・秋口のある日、彼女父から電話がきたんだ。

「今、うちには英語が話せるのが一人しかおらん。中国語や韓国語が話せるやつなんかゼロだ。頼む、うちに今すぐ入社してくれ。」
「うちに入ってくれないなら、娘との付き合いももうやめてほしい」
とも言われた。

どうも、娘と結婚した相手に会社を継がせる気でいたらしくてさ。
当時俺は親からは「大人の言うことは絶対聞かなきゃいけない」みたいな教育を施されててさ、そんな無茶なこと言われても一切反論できなかったんだ。
バカだよね。

悩みに悩んだ。彼女のことは死ぬほど好きで、彼女以外との結婚はまじで考えられん。
仮に今後彼女以外の女と付き合うことになったとしても、絶対こんな幸せな、フィーリングぴったり♪なんてことにはならん。
自信があった。
それくらい、彼女しか見えず、ほかの女なんて考えられなかったんだ。

だが、その会社に入ってしまえば、今の会社なんて比べるべくも無い激務薄給、そして実家の親元を離れることになってしまう。
さらに、社員30人程度で負債もやたら多い経営で、明日をも知れない状態だったんだ。

考えた結果、彼女父の会社に入ることにした。
親からは猛反対くらった。

高い学費を払ってやった息子が、一生安泰な会社をやめて、いつ潰れるかわからん中小の会社に行くとか言ってる。
当然だわな。
反対を押し切ってその会社に入社した。
実家から通える距離じゃないので、アパートを借りて一人暮らしすることになった。

入社した。
聞いてもいないのに、社長が社員の学歴の話とかをしてきた。
中卒が2割、高卒が7割、あと、ごくわずかだが大学卒が数人とため息まじりに話す。

「お前が入ってワシの後を継いでくれれば、この会社にも知性が生まれるな、はっはっは」

かなり期待されてた。

今にして思えば、この社長は学歴コンプがかなり強かったんだ。
彼女は俺の前に別の男と付き合っていたんだが、いわゆるFラン大学の学生でさ、それを聞いただけで付き合いを断固反対、それでも別れないんなら絶縁みたいなことも、軽くにおわせる発言をしたらしい。

会社の社員からの視線はかなりきつかった。

どうやら、社長の娘と結婚前提で付き合っており、いずれ社長の後を継ぐという話も聞いていたようだった。
「いい大学出てるからって調子乗ってんなよ」って目で見られたし、実際俺のいない場所(と彼らは思ってたようだが、たまたま隣の部屋にいて聞こえてしまった)でそんなことを話し合ってたんだ。

ことわっておくが、俺は断じて学歴を鼻にかけたことは無いし、むしろ社会人経験の長い先輩方を尊敬すらしてた。
しかし、そうした態度すらも「しらじらしい、俺らを見下してんだろが」みたいな風に捉えられてた。

仕事自体は海外とのやり取りもあって楽しかったが、とにかく人間関係がきつかった。
「針のむしろ」って言葉の意味を理解した。

その会社では、どれだけ働こうとも、どれだけ中国や韓国の工場との交渉を有利に運ぼうとも、褒められたことは一度もない。
むしろ上司のミスが全部俺のせいになってて、ほかの社員の前でさらし者的に怒られ続けてた。

初の給与明細を見たとき、腰を抜かした。

就業規則上の「定時」では朝8時半から17時半までの勤務、昼休憩1時間のところ、俺は上司の命令で朝6時半には出社し、休憩など5分でメシをかきこんですぐ仕事、そして夜11時過ぎに退社という毎日だったんだ。
土日も平日と変わらず仕事。

当然残業代がつくんだろうと思ってたら、1円たりともついてなかった。
前の会社で同じくらい働いてたら(まぁそんな無茶な残業させてもらえる会社じゃなかったんだけど)、残業代だけで日本のリーマンの平均収入上回るくらいもらえてたと思う。

基本給も比べるまでもなく、手取りで13万円くらい。
24時間営業のマックスバリュがあったから、退社が遅くとも食材調達はどうにかなった。
ボーナス?休日出勤手当?代休?何それ?

つらいつらい毎日の唯一の癒しが彼女の存在だった。
だが、入社2ヶ月ほどした頃から、彼女の態度に変化がで始めた。

彼女は当時医療系の短大に通ってたんだ。
彼女が毎日忙しいのはよくわかってた。

前の会社勤務時は、忙しい毎日なのに、向こうから欠かさず俺にメールや電話をくれ、1日1回は「好きだよ」なんて言ってくれてた。

それが、向こうから連絡をしてくることがなくなった。
俺から「好きだよ」とかメールをして、かなり長く待ってから、そっけなく「あぁ私も」みたいな感じの返事しか来なくなった。

世間知らずで女性経験も乏しい俺は、勝手に「メールいっぱいすると俺がしんどくなると思って、気遣ってくれてるんだ」とか「彼女は忙しいからな、連絡どころじゃないんだろう」なんて思ってた。
すでにこの時点で手遅れになってたことにも気づかずにね。

入社して3ヶ月経つかって頃に、上司から「ちょっと今度の金曜から日曜まで一人で中国行ってこい」って言われたんだ。
航空券とか現地のホテルとか全部自分で手配するように言われてさ。
「いや、今度の金曜て、それあさってですやん」て思って、急いでチケット手配してさ。
2日後の飛行機だから、中国航空会社の格安(3万円弱)のは当然全部売り切れてて、JALの高めのやつ(8万円強)しかなかったんだ。
そしたら上司にめちゃくちゃ怒られた。
「お前は航空券の手配もできんのか」って。

で、まぁ行くことになって、彼女にも伝えたんだ。
そしたら、なぜか喜んでた。
いつまで行ってくるの?って聞いてきたから、「日曜」って言わず、ウソついて「水曜」て言ったんだ。
で、帰国したその日の夜に彼女の家に行って、サプライズみたいなしてやろうって。
彼女は実家暮らし、つまり社長と同じ家にいるが、2人は活動時間が微妙にずれてて、顔を合わせて話すことがほとんどない。
まぁバレないだろうって思ってたんだ。

「そっか、じゃあその間は家に誰もいないんだね?」って彼女にやけにしつこく確認された。
何でこのとき、この不自然な問いかけに疑問を持たなかったんだろうな。

出張前夜。彼女にメールした。
「行ってくるよ、会えなくなってさみしい」って感じのことをね。返事は来なかった。

出張当日朝。
「行ってくるよ、向こうからも連絡するね」ってメール送った。
やはり返事は来なかった。
胸に穴が空いたような、むなしい気分になりながら日本を出たんだ。

現地到着して最初は散々だった。

上司が「話をつけておいたから、お前は仕入れ先に行ってくるだけでいい」って言ってたんだが、先方は何も話を聞いていない状態。
俺が一から説明し、それでも理解できなかったようで、その場で持ってたノートPCで資料つくって、説明した。

納期とかかなり無理な要求もあったので、自腹切って事前に用意していたおみやげを渡して気分よくなってもらい、あとは読みかじりの中国の故事成語とか三国志の武将の話を今回の件に絡みつけ、何とか相手が了承してくれた。

上司に報告したら、また怒られた。
「なんで前もって相手に説明しておかないんだ!」って。
いやいや、あんた、自分で言っておいたって言ってたじゃないですか。

目上に反論できない俺は、ただ謝るだけだった。
その夜枕を濡らしまくった。

なんで俺が悪者になってんだよって悔しくて枕濡らしまくった。
落ち着いてから、自室でシャワー浴びようとしたら、蛇口から変な茶色い液体がぬらーって出てきた。
7月で暑い時期、汗もいっぱいかいていたが体を洗うのはやめといた。

その日、そして次の日の土曜日とも、夜ホテルから彼女に国際電話をかけたんだ。
出てくれた。声が微妙に響いてて、どうも部屋の中にいるっぽい。
だが、後ろの方で、何か声が聞こえてたんだ。
それも、トーンは高めだが、どうも女ではない声。
誰かいるの?って聞くと、急にあわて出して「ちょっ!ちょっ!」とか何か言ってたんだ。
あ、いまテレビ切ってんだな、とか致命的な勘違いをしてた。
彼女の部屋にテレビねーよ。

で、俺が「今日こんなことがあってさー」とか言おうとしたら、「ごめん今学校の宿題やってるから、また明日話そう」て言われたんだ。
そっか、忙しいときに悪かったなって思って、でも明日なら話できるんだって胸をはずませて、翌日夜電話したんだ。
でも、出てくれなかった。

仕事でも彼女でも何やらごちゃごちゃあったが、帰国の日になり、チェックアウトするためにホテルフロントに行くと、なぜか仕入先工場の社長が来てた。
俺の上司のことをまるで信用してない中国仕入先は、若くて、ごはんもりもり食べて、お酒いっぱい飲める俺をやたら気に入ってくれた。

お前の言うことならある程度は聞いてやる、上司を通さず直接言ってこい、なんなら遊びに来い、またうまいザリガニをたらふく食わしてやるって笑顔で言われたんだ。
そんで空港まで送ってくれてさ。

中国人って大阪人みたいでさ、最初は冷たい感じだけど、仲良くなるとめちゃくちゃ世話焼いてくれるんだ。
まぁ・・・日本人と感覚がずれた部分はいろいろあるんだけどさ。

帰国、そして俺のアパートに着いた。
日曜の17時頃だったな。
「とりあえず赤味噌の味噌汁が飲みたいなぁ」とか思って俺の部屋の鍵を開けようとしたんだ。
すると、なにやら中から声が聞こえる。
「テレビをつけっぱなしにしてたか?」そう思ったが、耳をすませてみると、聞き覚えのある声なんだ。

えっちをしてる時の、彼女のあえぎ声だ。

「あっ!あっ!すごっ・・・いいっ!」

そんな声が聞こえた。
隣の部屋にも部屋の壁越しに聞こえるだろう音量だ。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

後ろから突くときの、女の尻に男の下腹部が当たるときの音だ。
バック大好きな俺にはすぐ分かった。

あと、何かコブクロの音楽が聞こえた。
行為の声や音を消すためなのだろうが、声も音も、その音楽より大きい音量なので、ぜんぜんカモフラージュになってなかった。

状況がまるで飲み込めない。だが、事実を確かめたい。
逃げ出したくなったが、それ以上にその状況の真相をつきとめたくなった。
すごくそっと、鍵を開けた。
こそりこそり、とドアを開け、スーツケースも音が出ないようにドアの中へ。
ドアを開けたら、よりいっそう声も音も大きくなった。

「大好きっ!あぁっほんとに好きなのっ!」
「俺も・・・俺も大好きだよっ!あやみ(彼女の名前)!」

パンッパンッパンッ
声と音とコブクロの音楽が交錯する。

俺のアパートの部屋の構造だが、1DKの6畳間だ。
そして、キッチンとメイン部屋の間はドアで仕切られているのだが、このときドアは全開になってた。
ベッドから俺のいた通路のかげは死角になってて、見えにくい。
態度がおかしくなる前の彼女も、よくそこに隠れては急に現れ、おどかしっことかして無邪気に遊んでた。
そのかげを利用して、声の聞こえるベッドの方を静かに目を凝らして見る。

カーテンが閉められて薄暗い室内だったが、西日もあり、状況を視認できた。

全裸で四つんばいになった彼女が、Fカップの大きな胸をぷるぷる揺らしながらあんあん言ってる。
後ろから、顔はよく見えないが茶髪アフロの細身の男が、後ろから四つんばいの彼女の腰を持ったり、ときどき胸をもんだりして、「はぁっ、気持ちいい!俺あやみのこと一生大事にするから!」とか叫んでる。
叫ぶたびにアフロがわっさわっさ揺れてた。

目の前が真っ暗になった。
頭にキンッキンッって変な金切り音みたいなのが響いた。
脚が震えて、気持ち悪くなった。
立っていられなくなった。
腰が抜けたってやつなのかな。

がんばって音が出ないよう静かに静かに、その場に座り込みつつ、しかしかげから体が出ないように、引き続き様子を見ながらじっと耐えた。
「俺とするときは、あんなに声出してくれないのに・・・あぁ、そもそもこの会社に入ってから2ヶ月、一回もさせてもらってなかったわ」
くらくらしながらも、そんなことを考えてたのを覚えてる。

「あやみ、最後あやみの顔見てキスしながら一緒に・・・」
男が小声で、たぶんこんなことを言ってたんだと思うが、彼女に言った。
彼女も「えへへ・・・うれしい・・・たっくん、いっぱいギュッてしてね」言い返してた。
すごい吐き気に襲われたが、がまんし、音も出ないように引き続き見守った。

正常位になった。
向きも変わり、男の背中しか見えなくなった。
しかもそのまま男が彼女に抱きつくようになり、彼女の見える部分は開いた脚と、男の背中を抱きしめる腕だけになった。
「俺、こんな幸せなの初めてだ!俺あやみのためなら何でもできるよ!」
叫びながらブリュッブリュッて音をたて、腰を動かしてる。
「たっく・・・がっ一緒にいっ、いてっくれっればっっ、ああっ」
彼女も返してる。二人ともすごく幸せそうだ。

「うああああっ!!!」

男が叫び、腰の動きが止まった。精液を搾り出すように、腰が微妙に動いてた。

「ふぅっ、んんっ・・・」

切ない声をあげながら、男の背中を、彼女がさらにギュッと力を込めて抱きしめたのがよく見えた。
まだ混乱してる俺を、さらにどん底に落とす一言が聞こえた。

「はぁ・・・はぁ・・・ねぇ、ほんとに中に出しちゃって大丈夫だったの?」
「大丈夫だよ、私ちゃんと勉強して、生でも大丈夫な日とか知ってるから。今日は絶対大丈夫な日だから。」
「うん・・・まぁでも、もし出来ちゃっても、それはそ れで嬉しいかな。ずっとあやみと一緒にいられるじゃん。へへっ」
「そんなん言ったら、うれしくなっちゃうじゃん・・・」

言いながら、男の背中にまわしてる手にまた力が入ってるのが見えた。
俺はゴム無しでしたことはありません。

「生かぁ・・・気持ちいいんだろうなぁ・・・」

そんなことを考えてました。現実逃避してたのかな。

耐え切れなくて、えづいてしまい、声を漏らしながらその場で泣いてしまった。
その声が聞こえてしまったようで、

男「何の音?」 
彼女「え・・・なになに?」
そんな声が聞こえた。

やばい!この場を去らないと!
思うも、腰が動かない。体が言うことをきかなかった。
男がベッドを離れ、こっちに来た。姿を見られた。覗き見してたのがバレてしまった。

俺はくしゃくしゃになった顔で男を見た。
涙でよく見えなかったが、男はやばいって顔をしてた。
声にならない声をあげてた。
そりゃそうだ。だってその男、俺が知ってる人だもん。

会社の、別部署の先輩だったんだ。
なんで特徴的な髪型で気づかないんだろうな。

先輩「お、おう・・・帰ったんだ。お帰り」
そんなことを言ってた。

彼女が「なに、どうしたの?」
って怪訝そうな顔をのぞかせたが、俺と目が合って、すごい勢いで顔色が変わってた。少しずつ感覚が戻ってきて、立ち上がった。

俺「ここ・・・僕の家ですよね?なんでいるんですか?」
先輩「いや、こいつ(彼女)が合鍵持ってるから入れるじゃん」
俺「あ、そっか・・・すみません散らかってて」
先輩「え、あぁ、いやいい部屋じゃん、いいとこ見つけたね」

どうも状況にそぐわない会話をしてた。俺は何を話せばいいか分からなかったんだ。

彼女が、途中で話に割って入ってきた。

「なんでいるの?水曜日まで帰ってこないんじゃなかったの!?ねえ、どういうことなの!?」

フルテンションでキレてた。
胸ぐらつかまれるような勢いでまくしたてられ、俺はおびえながら

「ごめん、悪気は無かったんだけど・・・いるはずの無い俺が、急にあやちゃん(彼女)の前に姿を現して、やーんうれしい、みたいな反応を期待してたんだ」
と、がんばって声を出して言ったんだ。

彼女「はぁ!?バカじゃないの!うそついて、許されると思ってんの!?あんた何様のつもり!?」

ほかにもいろいろ言われた。お願いだから胸を隠して何か着てくれ。そう思った。

先輩「わり、ちょっと俺用事思い出した、帰らないと・・・」
急に帰ろうとする先輩。

だんだんと気持ちも元に戻ってきた。状況を理解し、俺がキレていい場面なんだと理解した。

俺「いや、それは無いですよね、このままで終われるわけないですよね!?」

服を着てる先輩の腕をつかんだ。だが、いかんせん感覚が戻りきってない。
俺の腕がなんか震えてて、力がいまいち入らなかった。

急に先輩が牙をむきだした。

先輩「うるせぇーー!いい大学出てるくらいで何やってもいいと思ってんのか!あぁん!?」

冷静に思い返すと、先輩も彼女も、どう考えても発言が状況を理解してないんだよね。

「たっくん、もういいからやっちゃってよ!」

なんと彼女が先輩をけしかけてる。
先輩は近くにあった、封の開いたじゃがりこを俺にぶちまけてきた。
だが、その攻撃は、冷静を取り戻した俺には効果はいまひとつだった。

「あぁ、もうこれは完全に俺がキレていい状況だ。」

思うが早いか、先輩を両手で突き飛ばした。
腰の入った、いい双掌打だ。

たまらず先輩はのけぞる。
キックでの試合の感じで、「ここから右前蹴り、部屋の壁まで吹っ飛ばしたら、距離をつめて首つかんで膝蹴り地獄だ」と思ったが、なんと彼女が俺に抱きついてきた。

「たっくん逃げて!こいつ頭おかしくなってるから!逃げて!!」

先輩は部屋を回りこむようにして逃げていった。
捕まえようとしても、無理に彼女の手を引き剥がしたら、彼女がケガしてしまう。
そんなことを考えたら、何もできなかった。
今思えば、あんなクソビッチ、顔に一生残る傷でもつけてやればよかったんだがな。

先輩に逃げられた。俺と彼女が残された。
ひとつひとつ確認していく。

俺「ねぇ、俺らって付き合ってるよね?」
彼女は一転、しおらしく
「だってしょうが無いじゃん!私だって忙しくて大変でさみしくていろいろふじこ」

俺「うん、ごめん俺がいい彼氏じゃなかったんだよね。本当にごめん。でもさ、でもさ、ここ、俺の部屋でしょ?なんで俺の部屋でするの?」

彼女「だってしょうがないじゃん!私の家で出来ないしラブホなんかお金もったいないし、たっくんだって私と将来本気で考えてくふじこ」

俺「ねぇ、先輩とはいつからそういう関係だったの?」

彼女「いつとか関係ない!あんたみたいな男につかまって、私ほんとにかわいそうだよ!」

俺「俺がこの会社入って少ししてから、メールとかくれなくなったよね。やっぱり、その時にはそういうことだったの?」

彼女「うるさい!うるさい!全部あんたが悪い!うあーーん!」

ダメだ、泣き出してまったく話にならない。

疲れたし、部屋もいか臭いし、一人になりたくなったから、もう服を着せて帰すことにした。
そしたら、彼女がホームラン級の発言。

「あんたとはもう結婚できない。これって婚約破棄だよね。慰謝料、絶対もらうから!」

ポカーンとしてる俺を置いて彼女は帰った。

その後、彼女から彼女フィルターがかかりまくった説明を受けて、俺を完全な悪者と思ってた社長に事実を説明したり、何もかもいやになって首を吊ろうと思ったりした。

俺の親の反対を押し切って大企業から零細に入ってきて、その際に親からは絶縁めいたことまで言われてる。
俺に帰る場所なんて無かった。
世間知らずな俺は、

「すでに2社目だ、この会社を辞めたらもうどこの会社にも転職できない、イヤでも仕事を続けるしかない」

そう思って、婚約破棄の慰謝料請求も、先輩の告訴も、全部やめた。

しかも、社長から
「俺が自信持って引っ張ってきた男が、彼女を寝取られるような腑抜けなんてバレたら、俺の威厳に傷がつく。お前、このことは黙っておけよ」
とまで言われた。
辛くても、言うとおりにした。

すでに寝取られてるのに、「いやあ、毎日ラブラブですよ」とほかの社員にウソまでつき続けた。辛かった。
だが、実は意味がなかった。
寝取り先輩が「あいつの彼女寝取ったったwwww」と言いふらしまくってたんだ。

「仕事できんくせに学歴を鼻にかけて調子にのった罰だ。」
という見方が大勢だったらしい。社員の人たちは、さぞかしメシウマだったことだろう。
彼女も社長も先輩も、誰一人キズはつかなかった。
俺が自殺を考えるレベルのキズを負った程度で事件は収束しんだ。

その後、中国、韓国、台湾あたりを出張で行きまくった。
赤字経営の会社だから、時には自腹で航空券を買った。
給料は上がらず、仕事にかかる支出と生活費がかさみ、貯金を切り崩し続けた。
そんな時、台湾で一人の女性と知り合い、韓国嫌い同士意見が合い、付き合うようになった。

その後会社を辞め、今は飲食店と翻訳のバイトをしながら糊口をしのいできた。

今は彼女との結婚まで考えてる。
台湾では親は偉大であり、そんな親から絶縁されてる俺は、結婚には不適格と見られるらしい。
だから、まずは親の説得、復縁が急務だ。

あとは・・・今の彼女に少しは贅沢させてあげられるように収入を増やしたいな。
台湾の女性は金に汚いとか2ちゃんでスレが立ってるが、俺の彼女は俺の収入状況も生活水準もよく理解したうえで結婚の話をさせてくれてる。
一生大事にしていくつもりだ。

蛇足だけど、その会社のその後…

俺が辞めた後、ある社員が労基にたれこみ、劣悪な労働環境が発覚したらしい。
未払い残業代の支払いなんかも命じられ、また監督署に提出する資料(つじつま合わせとかね)の準備で追われ、仕事にならんかったみたい。

大幅な減収減益、そしてこれだけはするまい、と言ってたリストラを実行したんだと。
寝取り先輩もその対象だった。
社長の娘とは付き合いかけたが、やはり社長の学歴コンプのふるいにかけられ、

「会社を辞めるか娘から手を引くか、好きな方を選べ」とか言われたんだと。

娘と別れ、会社もクビに。まぁ結局どちらも失ったわけだ。
娘は、短大を卒業して無事とある病院に勤務したが、院内淫行が発覚してクビになった。今は無職らしい。
まぁ、今となってはどうでもいい。

台湾の彼女だけを見続け、こんな情けない甲斐性のない俺を一生支えるって言ってくれた彼女を、俺は一生かけて幸せにする。

復讐と言えば復讐になるかな。

俺がやめたら、中国と台湾の仕入先はいっせいに会社から手を引いたんだって。
俺が担当だったから、よくしてくれたしわがままも聞いてくれた。

上司は人間として信用できないらしく(中国人にそこまで言われるのはよっぽど)また、別口でおいしい客を見つけたんだと。
今も、その工場長とはチャットとかしてるんだ。
会社は薄給でよく働く奴隷と、割のいい仕入先を失い、また残業代なんて特別支出。
先輩はまぁ当時で30台後半だし、スキルもないので、今後は絶望的だろうね。

どうも彼女は前の会社の収入、将来性を俺に期待してたらしく、この会社に入ってそれは望めなくなったことを実感した、そんな時に先輩が「あいつは仕事ができない、あやみも大変だよな」とか、ことあるごとに連絡し、寝取るに至ったんだそうだ。
別の社員からの又聞きなんだけどね。
俺がこの会社に入るのを強く推したのも彼女なんだけどね。

社長は自分とこの会社が相当にやばいと実感してた。
だから、娘を使って一発逆転を図れる人材を確保したんだ。

でも、自分に不都合な人間だと悟った瞬間、「次期社長」から「都合のいい奴隷」に扱いを変えられたよ。
俺の弱さ、情けなさにいらついてるみんなには、ほんとに申し訳ない。

俺はこれがあったから今の彼女に会えたんだって本気で思ってる。
つらかったとは思うし、前の会社にいれば今頃は・・・なんて思うこともあるが、今は今でしっかり前を向いて歩けてるんだ。


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