萌え体験談

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見られた

作業を手伝ってくれた少女たち

    
最終日だった
言われたとおり海パン姿で
約束の時間に、レンタルした小型ボートに行ってみると
少女たちは水着姿で待っててくれた
この子たちの時間の正確さは、ここの島民には珍しいものだ
   
3人とも、この3日間よく手伝ってくれた
作業の飲み込みも早かった
中学生くらいか、せいぜい高校1年生
「こっちこっち」と明るい声で俺を呼ぶ
海水浴などで、よく遊んでるのだと思う
引き締まった無駄のない体型で
筋肉質で、たくましいというものだった
   
オイルの満タンとか、ボートの点検とかしてると
彼女らのおしゃべりが耳に入る
集まって遊ぶ相談らしい
   
みんなで集まって何して遊ぶの、と気軽に尋ねたが
返ってきた言葉に、びっくり
「次の大潮の夜に、磯辺で男たちと自由に交わる」と
多分、驚いて狼狽の表情をしてたと思う
「なに、そんなに驚いてんの」みたいな目で見られた
   
島は、ボートで30分くらいで一周出来る程度
少女たちの言う通りに、海岸沿いにボートを走らせて
この辺、と言われて停船した
波は小刻みで静かだった
   
少女たちはライフジャケットを外して
無造作に海に入ったが、それが
スッと、音もなく滑るように入るのだった
俺も遅れずに飛び込んだが、ドブンと大きな音がした
少女たちは泳ぎが桁違いに上手いということだ
   
アワビ、サザエ、ウニ、ナマコとかは違反だから
それ以外のを獲るんだよ
黙って見ててねと、あらかじめ言われてた
素潜りで、滑るように彼女らは海底に消えていく
しばらくしてボートに戻り
獲物をコロコロと放り込む
俺は立ち泳ぎでゴーグル越しに
彼女らを見おろすのが精一杯だった
   
青空がきれいな日だった
ボートに腰掛けてると
1人の少女が立ち泳ぎでニコニコしてる
手に何か掴んでるが獲物ではない
それをボートに放り込んで
体を折り曲げて、また滑るように潜った
海面に一瞬見えた、彼女の素肌
ん?見間違いか、裸では?
   
ボートに目を移すと
彼女の水着が、くるくる巻きに小さくなって
無造作に転がってる
見間違いでなく、あの子は今
全裸だ
   
他の二人も、すぐ水着を投げ込んできた
「この方が楽に潜れるので」と説明してた
慌ててゴーグルをつけて飛び込む
平泳ぎの足使いで潜る、その白い足の裏がひらひら動く
二体の股間が生まれたままの姿で、はっきり見えた
   
透明な美しい海だったが、日光が差込んで明るく
本当に見通しが良かった
少女たちの小さな陰毛が、ゆらゆらと
幼さを残すビラビラも、ピンクのスジもよく見えた
   
裸のままの少女ら、何度も浮かんでは潜る
巻貝、つぶ貝他、俺には名前も何もわからないが
獲物は20個以上にはなってた
「もういいんじゃない、十分だよ」俺は言った
3人のニコニコ顔が海面に並んでたが
海面下は全裸なのが十分にわかった
   
この後、3人はボートに上がるはずであり
その瞬間を下から見れるかもしれない
期待をしつつ、ボートの横で待ったが
彼女らは上がろうとしない
笑顔が少し消えてた
   
「海パンは脱がないと」誰かが俺に言う
すぐに誰かの手が、海中で俺の腰を掴んだ
ゴーグル越しに後ろを見ると
少女の裸体が海中で水平を保ってた
引き締まったお尻を上に向けて
後ろから俺の海パンを脱がせようとする
   
されるがままになってたが
勃起が邪魔で脱げない
海パンの中に少女の手が滑り込んできて
勃起が握られて、器用に脱がされた
その握られる感触で、体中がピクンと反応した
ボートに海パンを投げ込んで、彼女はまた潜る
今度は勃起が彼女の口に包まれた
   
体が浮き上がらないように
器用に膝を回して海水を煽りながら
両手で俺の腰を押さえて、勃起を吸い続けてくれた
いつまで呼吸が続くんだろうと、驚くほどだった
   
やがて少女は離れて海面に顔を上げて
ヒューっと息をする
同時に別の子が、海中で俺の腰を掴んで
勃起は、別の柔らかい口に包まれた
交代したのだ
   
チャプ・・チャプ・・波がボートに当たる音だけがする
浮き上がった子は顔をくしゃくしゃにして
「大きいよね」と言いながら近づいて
ニヤニヤ俺の顔を覗き込んだが
男へのストレートなお世辞、いつ覚えるのだろう
横から俺の肩に抱きついて、無造作に唇を重ねてきた
10代の少女の肌はきめが細かく、唇も柔らかい
そのまま離れず、抱きついてくれた
   
海中でモノを咥えられた状態では、立ち泳ぎも出来なくて
情けないが、目の前の少女にもすがってバランスをとった
それでも、その状態で片手を伸ばして
少女の股間を探ってみる
陰毛の中の少女の突起物に指先が触れる
海中であり、膣内の衛生には気を使う
指を挿入することは憚られた
   
それにしても
少女たちの長時間潜水の技術には圧倒された
男の喜ばせ方も上手だった
ちゃんと舌でサオの裏も刺激する
   
交代で何度も喜ばせてもらった
2度、3度・・少女らの口の中で・・・射精する
精液が細く糸状に漂ってた
   
さすがに疲れて、海パンもはかず
ボートでぐったりと仰向けになった
口には海水の塩辛さが残る
少女らは、まだボートに戻る気配がない
体は冷えないのだろうか
キャーキャー騒ぎながら元気に泳ぎ遊んでた
   
彼女らが脱いだ水着を手にとって
鼻に押し当てて嗅いでみた
海水の匂いがするだけで
少女の生々しい香りはしなかった
   
この子たちは、次の大潮の夜には
磯辺で男たちと交わってるはずであり
今日は、こうして男性部分を手と口で刺激してる
普通に他愛ない表情で、それをやってる
ませてる、とかいうものではない
この島の少女はみんなこうなのかとも思う
   
幼い頃から、浜辺で裸で潜って遊んでたらしい
大人が小船を操って漁をする、その近くの浜で
小石やら貝殻やらを海に投げ入れ
それを追って裸で潜り、競って取りあう
さらに遠くの深いところまで投げて、また取り合う
そうして泳ぎを覚えるのだという
   
それには裸の男児も混じり、対等に競って泳いで潜る
負けて悔しがる男児と争いにもなり
よく組み合って応戦したと
素手で急所を握って、いうこと聞かせたと笑う
   
女児の幼い陰部に直接手で触る男児ら
求められるままに応じてた、と
「みんな、その場でやってたよ」と、短く答える
何ごとも早くから経験してるのだ
   
その4日間は、おおよそ晴れの日が続いた
調査は早めに終わるよ、どうせ1日くらい余るよ
小型のボート予約しといたほうがいいよと
出発前に同僚が小声で教えてくれたものだった
   
その日の夕方の船で島を離れなければならず、支度があった
少女たちを促して、戻った
   

妻の露出に興奮

正直、俺は変わっていると思う。
昔から女性の露出や恥じらう姿に異常な興奮を覚える。
妻(真奈:36歳)と結婚して14年を迎え、子供も13歳になった。
付き合い始めて間もなく、彼女にMっ気がある事やエッチが好きな事は確認出来ていた。
会う度にSEXは必ずしていたし、道具も色々試したが拒む事も無く受け入れていた。
時には車中でもSEXを楽しみ、広い駐車場や人気が少なくなった公園の駐車場で彼女を
裸にしチンポをしゃぶらせ、椅子に座る俺の股間に跨がせ腰を動かさせた。
何度か通行人にもSEXを見られ、俺は異常な興奮に襲われていた。
結婚しても彼女とはマニアックなSEXを望み、夜間の公園やトイレ、海でお互い全裸で
遣りまくる事もあった。
昼間は流石に彼女が拒んだので試した事は無かったが、いつかは必ず・・・そう思っていました。

子供を身籠っても暫くは、夜間外で楽しんだし、車内SEXもした。
しかし子供が出来ると彼女は少しづつ派手なエッチを拒む様になり俺は不満が溜まっていました。
夜間の公園SEXや車中でのSEXを控える事を条件に、俺は日中出かける時にノーパンで居る
事を約束させたんです。
スーパーで子供をカートに乗せ、押す妻はスカートの中に何も付けていません。
それだけでも俺は興奮しますが、更に興奮を高める為、短めのスカートを履かせるんです。
すれ違う男どもが一瞬妻の方を見る姿に、心臓はバクバクし股間がムクムクと反応してしまいます。
妻は何度もスカートの裾を手で押さえながら捲れ上がる事を警戒し、頬を赤らめます。
それがまた堪りません。
そんな事を繰り返していると、必ず見られる時が訪れます。
エレベーターを昇る時や、買い物でちょっと屈んだ時にアソコが見え、それを男達に見られた事は
何度もありました。
目の色を変え妻を追い回し、何度も見て来る男性や股間を大きくする男性、中には妻とすれ違い様に
触れて来る男も居たんです。
そんな事を目の当りにすると勃起が止まりません。
その夜は、異常に燃え上がるんです。

そんな妻も36歳になりますが、まだまだ体系の崩れのないプロポーション!Cカップのお椀型の胸。
ちょっと大きめなお尻も張りを保ち、セミロングのワンレン・ストレートヘヤーを掻き上げる姿は
男達を魅了します。
最近は息子も中学生になり買い物やちょっとしたお出掛けには着いて来る事も減り、妻には
前の様な外でのSEXを求めています。

妻にゴルフ練習の後に性感的マッサージ

 先日、ゴルフクラブを購入した妻と、私がいつも通っているゴルフ練習場に行ってきました。私は38歳、妻36歳(知り合いからは、妻は童顔でかわいく、スリムで出る所はしっかり出ていて羨しいとよく言われます)の月1回程度の性生活となった、少し倦怠感が出始めている夫婦です子供がいないので、これまで結構夜の営みはあったのですが、この頃は刺激が欲しくてあれこれ考えています。
 最近、私は、このサイトにもよく投稿されている、妻をほかの男性に触られたり、乳房やかわいいけれどとても色気のあるお尻などを見られる(例えば性感マッサージ)ことを考えて興奮しています。
 このような願望を実行に移すため、妻にもゴルフを進めました。私の通う練習場には、30歳前後のスタイルのいいイケメン(妻はイケメンに弱い)のレッスンプロがいて、私もこれまで教えてもらったことがあり、親しくしています。
 練習に行く日、妻には、「体が動きやすく体を締め付けない服装がいいよ。」と言っていました。服装は、妻に任せていたので、出発の時まで知りませんでしたが、いよいよゴルフバックをもって、リビングで妻の服装を見たら、上は、薄手の腕が全部露出したノースリーブのシャツと下は、生足をきわどいところまで露出したホットパンツでした。私が体を締め付けるようなものでないことと話していたので、少し太ももあたりは余裕があるものでした。
 私は少し、驚きました。前にかがむと、少し尻がはみ出るのではないかと思うくらいです。しかし、私はほかの男性に見られるのを期待し、興奮で胸の鼓動が高まりました。
 妻が、「ねえ、このような格好でいいのかしら、少し露出度が高いかもしれないけど熱いし、変じゃない?」と聞いてきたので、コメントに迷いましたが、「どうせ練習だし、いいんじゃないの」といいました。
 案の定、玄関で妻が靴を履こうと前にかがんだとき、尻が一部はみ出して見えました。
 それを見ただけでも、この妻のこじんまりはしているがむっちりとした妻の尻を知らない男性に見られることに強い興奮を覚えました。
 練習場に着いて、妻と練習を始めましたが、妻はクラブにボールが当たらず、当たっても当然ですが、まともに当りません。妻に、「俺はお前に教えるほどうまくないから、この練習場にレッスンプロがいるから頼んでやるよ」といって、高橋君(レッスンプロ)を呼んできました。
 この高橋君には、「早く上手になって一緒にゴルフに行きたいからしっかり教えてほしい。少しくらい妻の体を触っても遠慮しないで指導してほしい。妻は高橋君みたいなイケメンに弱いから触られたほうが返って喜ぶよ」と言っておりました。
 いよいよ高橋君の指導が始まりました。高橋君は「近藤さん(私)こんな若くてきれいな奥さんだったんですね。ちょっと緊張しますね」と言ったので、妻は、「まあ、おじょうづね、私もこんな若くてイケメンの男性に教えてもらうの恥ずかしいな」と顔を真っ赤にしていました。
 いよいよ、高橋君の指導が始まりました。妻はお尻を突き出すような姿勢を取らされ、妻の生足は遠慮なく触られ、尻も太もものあたりから、手を入れるように触られていました。そして、高橋君は妻の後ろにかがみ、ホットパンツの隙間から、妻の尻や大事なところをのぞき込んでいます。その様子を見て、私は、あれー 妻はノーパンで来ているのかなと思うくらい尻は半分露出しているのにパンティが見えません。
 高橋君が私のところに寄ってきて、「奥さんノーパンですか。なんか興奮しますね」と言ってきたので、私は、ノーパンではないと思うけど気にせず遠慮なく触っていいから。」といいました。引き続き、高橋君は妻の生の太ももやいやらしくきわどく露出している妻の生尻を練習という名のもとに執拗に触っていました。太ももの内側の妻の大切な部分に触れそうな位置を、「ここに力を入れてくださいね」などと言っています。
 そして、今度は、胸です。妻の後ろから妻を抱くように、生腕をもって、指導しています。胸にも遠慮なく触っています。私は興奮のしっぱなしです。
 妻は、胸や尻を執拗に触られているのに、これが練習の指導だと思って、恥ずかしいのを必死で我慢していなす。
 そこへ、近くで練習をしていた中年の紳士(Aさん)が高橋君を呼びに来ました。少し離れたところで高橋君とAさんが話をしてしばらくして帰ってきて、高橋君が、私に「Aさんも指導手伝わせてくれ。と言っているんです、ご主人がいるんですよと言っても、君からご主人に頼んでくれというんですがどうしたらいいですか」と聞いてくるので、私としては、自分の妻に魅力を感じて言ってるんだから、そして、そのほうが興奮も増すと思い、OKしました。
 そして、妻は、2人の知らない男性に体中を触られることになりました。Aさんも私に遠慮なく、腰や妻の半露出の妻の生尻をなで回しています。高橋君は、妻の前から、妻の生の肩や服の上ではあるが、薄手の服の上から、胸を触っています。
 妻の尻のほうを触っていた紳士は、妻の耳元で、「奥さん、今日は、パンティ穿いてないんですか。」とささやいています。妻は、「えっ!」と驚いたように「いいえ、穿いていますよ、変なこと言わないでください。」おこるように言い返していました。
 Aさんは、慌てて「ごめんなさい、奥さんのお尻があまりにきれいでかわいいから」と謝っていました。そうこうしているうちに、妻の股間が、汗なのか愛液なのかわからないが濡れてきたようです。Aさんが、妻の股間に手を当て、その液を指で掬い取るようにしました。そして、私のところに来て、「奥さん濡れてきてますよ。どうします。」と聞いてきました。確かに、Aさんが、妻の股間から掬い取った液体は、妻の愛液のにおいがしました。
 妻は、私のほうを見て、どうしよう。助けてといったような顔をしました。私は、A君を呼んで、「妻がすごく感じてしまっているようだ、疲れもあると思うのでこの練習場にマッサージができるような部屋はないのか」と聞くと、部屋ではないが、パーテーションで仕切ったところに、緊急用のベットがあるというので、「そこで、マッサージをしてやってくれないか。君はマッサージの経験もあるんだろう」というと、「練習の時の様に奥さんの体、特に奥さんの大事なところを触って、性感マッサージのようなことをしてもいいですか。僕も興奮して勃起してきました。」というので、「仕方がないな、指導するときに妻の体を触ってもいいといった私も悪いのだから、妻が嫌がらない程度に許すよ」とOKしました。 
 そして、事務所脇のパーテーションで仕切られたベットのほうに妻を連れていきました。私が妻にマッサージをしてもらうという事情を説明するため、まず、私と妻が先にベットルームのほうに行きました。「疲れただろう。しかし、お前、露出度の高い服装だと思っていたが、パンティ穿いてきてないのか。」と聞くと、「いやねえ、穿いてるわよ」というので、「でも、尻が半分見えてるのにパンティが見えなかったぞ」というと、「パンティが見えたらいけないと思ってTバックをはいてきたの。でも、私のお尻半分見えていたの、いや恥ずかしい」と言ってきました。私は、あえて、妻が恥ずかしがってマッサージを受けないと言ってはいけないと思って、妻が乳房や尻を触られて濡れてしまっていたことは言わなかった。
 妻は、高橋君にマッサージをしてもらうことを恥ずかしがりはしましたが、「とても疲れたし、少しならしてもらおうかな」と承諾しました。
 マッサージルームと言っても、事務所の受付の脇で、練習に来た人がのぞきこめば見えるようなところで、当然、話声も聞こえるような場所です。妻は、「ええ!こんな場所でするの。見えちゃうじゃない」というので、私は「別に裸になるわけじゃなし、普通にマッサージしてもらうだけじゃない」というと、「しかたがないわ」としぶすぶ承諾しました。
 しばらくして、高橋君とAさんが妻のいるベットのそばに来ました。妻は、驚き、「マッサージは高橋君にしてもらうんでしょ。高橋さんだけにして」というので、私が、高橋さんの耳元で「後でわからないように参加すればいいですよ。あなたにもさせてあげますから」と納得させました。
 私がそばにいるということで、高橋君の妻に対する性感(?)マッサージが始まりました。まず、妻はうつ伏せになるように言われ、方から順番に腰、尻、太ももとバスタオルをかけて普通のマッサージの様に始まりました。
 しばらく普通のマッサージが続き、高橋君が「奥さん。バスタオルをかけてやりますので、体を締め付けている、上半身のノースリーブのシャツとブラジャーを取ってください」というと、妻は、「ええ!このパーテーションの仕切りの向こうは自由に人が通行するんでしょ。それは困ります。」というので、高橋君は、大丈夫、大丈夫、ご主人が見張っていてくれますから、ねえ、ご主人。」とうまくかわしました。私も「そうだよ、心配することないよ。ちゃんと見られないようにするから。」と答え、安心するよう伝えました、しぶしぶ妻は納得し、高橋君に見えないように汗に濡れたシャツとブラジャーを恥ずかしそうにとりました。そして、高橋君は妻の肩から、腋、腋から、乳房のほうへと手を回し、乳房ももんでいるようです。妻は、高橋君の手が乳首にあたったのか「うっ!」という声を出していました。続いて、高橋君が、「次は下半身のマッサージです。先ほど言いましたように体を締め付けているものを取ってください」というと、妻は「体を締め付けているものはありません。」というので、高橋君は、「ホットパンツですよ、直にやらないと効果がないし、やりにくいんですよ」というと、イケメンに弱い妻は、「でも、高橋さんに見られるの恥ずかしいもの」といい、高橋君は、「僕は、奥さんのお尻を直接見たい、見せてくださいよ、マッサージしながら見るだけでいいから、それ以上の事はしませんから」と言って説得しました。妻は、「私のお尻の上からバスタオルを必ずかけてくださいよ。」と注文しました。
 また、妻は、私や高橋君から前が見えないようにして、これも汗や愛液に濡れたホットパンツを恥ずかしそうに脱ぎました。
 ホットパンツを脱いだところで、やっと、妻が今日穿いてきた、ピンクのTバックのパンティが露出しました。高橋君が、「わあ、かわいいお尻と、小さなパンティ、すごく魅力的ですね。」妻は、「いや!高橋さん見ないで」と尻を右手で、乳房を左手で隠しましたが、妻の小さな手で、豊満な乳房や、お尻が隠れるわけがありません。高橋君は、すかさず「奥さん大きな声を出すと、奥さんが裸になっていることが、この仕切りの向こうを通る人に聞こえますよ。さあ、奥さん静かにうつぶせに寝てください。」妻は言われるままに、小さなTバックのパンティに包まれただけの全裸同然の裸体でうつぶせになりました。
 高橋君に、妻の股間、パンティが食い込んだ桃尻を、揉まれました。尻も割られ、誰にも見られたことがないであろう尻の穴の菊のような皴も露出しました。尻を割り開かれ、太ももの内側から恥部ぎりぎりのところを触られています。尻の穴も、パンティのひもを横にやり触られています。
 妻のあそこはべとべと状態です。その時、仕切りの外を、若い男性2人が通りかかるのが話声でわかりました。Aさんが覗き込んでいるのを見て、「何かあるんですか。」と仕切りの横から覗くように見ました。高橋さんは、素早く妻の尻にバスタオルをかけましたが、若者たちには一瞬見えてしまったのでしょう。「すっげーな、俺こんな若い女が裸ででマッサージされているのなんて見たことないよ、お前も見たことないだろう。しかもこんな場所で。この女露出強か」と連れに話しかけていました。「俺たちにも見せてくれよ。でないと大きな声を出すぞ。」と脅してくるではありませんか。私は、仕方なく、「みるだけだよ」と言って、妻の全裸状態でされている性感マッサージを見せてやるしかなくなりました。当然見るだけでは収まらず、妻の体は、見知らぬ男4人に乳房から、乳首、恥部、尻、そして尻の穴まで、真近で視姦され、触りまくられ、4人の男の指まで次々に妻の穴という穴すべてに交互に入れられ、妻は、濡れまくって、泣きながら快感を味わっていました。この様な状態が長い時間続き、大勢の男たちの話声が聞こえてきたので、私がもういい加減にしてくれと頼み込んで男たちを納得させました。
 しかし、また奥さんの裸を触らせてくれ、見て触るだけで辛抱するから、自分で抜くからと言って、やっと妻の裸体鑑賞会と性感マッサージは終わらせる事が出来ました。
 
 
 
 

妻が近所の人から性感マッサージ(その2)

 もう20年も前の出来事です。当時、私(真司)28歳、妻(久美子)25歳の新婚1年の夫婦の出来事です。今思い出しても嫉妬と興奮で勃起してきます。
 この前の続きですが、山下さんを家の裏の道路から、部屋を網戸越しに覗かせる位置にスタンバイさせ、私は部屋に帰り、妻に、「さっきはよくも俺の前で、山下さんとあんな厭らしい歌を歌ってくれたなあ。山下さんに抱いてほしいけど抱いてほしいなんて言えないなんて思っているのか。抱いてほしいってHをして欲しいってことなのか?」と聞くと、妻は、「あれは、あくまでも歌じゃない、だって断れない状況だったし」と言ってくるので、「いくらでも断れたよ。だったらお前、ご近所のBさんやCさんからデュエットしようと言われたらするのか」と聞くと、妻は黙っていました。きっと、BさんやCさんなら、なんとかかんとか言って断るでしょう。私は、「返事をしないということはどういうことだ」と聞くと、妻は「山下さんは普段から私にやさしく声をかけてくれるし、感じのいい人だから、つい歌ってしまったの」と本音を言いました。
 私は、「ああそうか、お前は山下さんに気があるんだな、よくも俺に恥をかかせてくれたなあ」というと妻は、「ごめんなさい、そんなつもりはなかったの。お母さんも進めてくるし。つい、でも、あなたには本当に悪かったわ。謝る」というので、私は、「それなら、ここで服を脱いで裸を見せてくれ、お前の体が、好意を持っている山下さんとあんな恋人同士のようなセリフを交わし、どのくらい興奮しているか見てやる。下半身のあそこも濡れているんじゃないだろうな」というと、妻は「変な事を言わないで、恥ずかしいわ」と顔を真っ赤にしました。私は、「早く服を脱ぐんだ。山下さんに見られたいんだろう。(妻は、山下さんが興奮して覗き見していることなど知りません。)」というと、だまって、服を脱ぎ、下着姿になりました。
 妻の体は、すらりとして、ブラジャーに隠れた乳房は、程い大きさで、尻は、色気のある尻をしています。【ああ、山下さんに妻が下着を着けているとはいえ、裸に近い姿態を見られている。】と妻より私が興奮してしまいました。
 私は、妻の水色のスケスケに近いパンティを尻の割れ目に食い込ませ、ほとんど、美しい妻の尻が露出するようにしました。そして、妻のプリンと露出した尻をわざと網戸のほうに向け、山下さんに見えるようにしました。
 私は、妻を後ろから抱きしめ、右手を妻の股間に入れ、恥部を触りました。すると、やはりうっすら濡れていました。
 そのあと、私は、裏の道からお前の体がどんな風に見えるか見てくるからこのままの格好で待っているんだよ」といって、山下さんが覗いている、裏の道路のほうに行きました。
 すると、山下さんは、私に両手を合わせ、「ありがとう、真ちゃん恩に着るよ、俺も最近こんな興奮したことない。こんな非日常的な状況で、想像しかしていなかったあんなカワイイ久美ちゃんの、裸が見れるなんて、すっごく幸せだよ」と、すごい興奮のしようで、こんなに喜んでくれるならもっとサービスしてやろう、その方が俺ももっと興奮するしと思って、これから、妻を網戸の近くに呼んで、網戸を開けて俺が妻の体を触るから、そのあと、俺のふりをして山下さんも触っていいですよ」というと山下さんは「本当にありがとう」と喜びました。
 妻を網戸の近くに来るように指示しました。妻は、「恥ずかしいわ、誰かに見られたらどうするの」と言いながらも、私への負い目から、素直に従いました。妻はパンティが尻の割れ目に食い込んでほとんど露出したきれいないやらしい尻を近づけてきました。
 私は、網戸を開け、妻の露出した、尻をなで回し、揉みました。そして、山下さんに合図をすると、静かに山下さんが、両手で妻のお尻をソフトに触り始めました。腰から尻をゆっくりと、そして、妻の太ももの内側から恥部に触れるか触れないかのあたりをもむように触り始めました。妻は、「あなた、そんな風にされると感じるわ、感じて立っていられなくなるわ」と、言ってきました。私は、「もう少し我慢しろ、山下さんに触られていると思ってせいぜい感じるんだ。」と、本当に山下さんに触られているのにいじわるを言ってやりました。そして、いったん触るのをやめて、俺は部屋の中に入るから、そのまま妻に立っているよう指示し、山下さんと二人、妻の興奮した尻を?きだしの裸体をしばらく、家の裏の田舎道とはいえ、だれが通るかわからない路上から鑑賞し、妻が恥ずかしそうにじっとしているのを見て、家の玄関のほうに戻りました。その道中私は、山下さんに、「私が先に部屋に入り、妻をあの下着姿のままマッサージをしますので、山下さんは、忘れ物をしたと、遠慮なく突然入ってきてください。そうして山下さんにも妻のマッサージをさせてあげますよ」と言って、部屋に入り、妻に「つかれただろう。マッサージしてやるよ。ここに横になって」と言って、それほど刺激のない形でマッサージを始めました。
 そうしていると、山下さんが、突然、「忘れ物をしてしまった」と入ってきました。さすがに妻は驚き、飛び上がり、両手を使って胸と下半身の大事なところを隠すようにしましたが、隠せるわけがありません。
 私は、「何も恥ずかしがることはない、お前が好意を持っている山下さんだ、そしてさっきはあんなHな歌詞のデュエットを歌った相手じゃないか、そうだ、山下さんにマッサージしてもらえよ。俺も疲れてきたし」と山下さんに代わると妻に言いました。妻は、「恥ずかしい、山下さんに、私の裸を見られるなんて、そのうえ、マッサージとはいっても直接肌を触られるなんて耐えられない。」と言ってきました。私は、以前に妻が、嫁いできて早く地域に慣れるためにママさんバレーに通っていた時、試合中に妻が足をつり、その時コーチをしていた山下さんに、妻がマッサージをしてもらったことを思い出し、「山下さんにマッサージをしてもらうの初めてじゃないんだろ。俺は見てないけど人から聞いて知っているんだよ。初めてじゃないんだから恥ずかしくないだろう」というと、妻は「その時は、こんな恰好じゃないし」と言ってきたので「その時も下半身は露出みたいなもんじゃないか。俺の前だからしてもらわないのか、俺がいなかったらしてもらうのか」と妻を責めました。すると妻は、観念して、「それじゃあしてもらうから、でも、こんな明るい電気の下じゃあ恥ずかしいから電気を消して」と、山下さんからマッサージを受けることを承諾しました。私は、妻に「わかった、わかった電気を消してやるよ。でも、お前が落ち着く様にこのアイマスクをして」とアイマスクをさせました。妻が電気がついているかついていないかわからない状態にさせ、明るい煌々とした電気の下で山下さんにマッサージをしてもらいました。妻は、「恥ずかしいから、体にバスタオルをかけて」と注文を付けてきました。
 山下さんもはじめは妻にバスタオルをかけていましたが、徐々にずらせ、妻の裸体は完全に露出状態になりました。
 そして山下さんは、やさしく、優しく妻の体を触り回すようにして、上半身から、邪魔になるからと、するりと妻のブラジャーをはずし、背中から手を回し妻のかわいく愛らしい、程よい大きさの乳房を揉むように触り、乳首も転がしています。妻は、「山下さん、そこは凝っていません。触らないで、恥ずかしいから」と言っています。恥ずかしいだけかよ、普通は拒否して断るだろうと私は思いました。
 そして、今度は下半身に移りました、山下さんは、私の顔を見ながら許可を得るような顔をして、妻に、「久美ちゃん、きれいだよ。久美ちゃんの体がこんなに素敵だとは思わなかったよ。俺すごく興奮してるんだよ。久美ちゃんの裸をこんなに近くで見れて、そして触れて、最高に幸せだよ。いつまでのこうしていたいよ」と言いました。妻は、「いや、山下さんそんなこと言わないで、恥ずかしい、主人がいるのにそんなこと言わないで。」というので、私は、「俺がいなかったら喜んでしてもらうのかよ」と怒るように言いました。
 そして、山下さんの手は、いよいよ腰から、尻へと、そして、妻の尻の割れ目に食い込んだパンティにかかりました。そして、ほとんど尻を隠す役目を果たしてなかったパンティを脱がそうとしました。そんじょとき、妻は「いやっ」と小さな声で抵抗しましたが、強くは抵抗しません。妻のパンティは簡単にするりと脱がされてしまいました。妻は「恥ずかしい。山下さんに私の大事なところ見られるの耐えられない」というと、山下さんは、「電気を消して恥ずかしがることないよ。」といって安心させましたが、実際には電気がついて明るい状態なのです。
 山下さんの手と指は、妻の尻を遠慮なく揉みました、柔らかく強く、妻の尻を割り開きました。妻のかわいくかわいらしいプリンプリンとした尻は割り開かれ、妻の、おそらく私にも明るいとこれで見られたことがないであろう小さな皴が集中した尻の穴が露呈しました。山下さんは、しばらく、妻の尻を割り開いたまま、妻のキュッとしまった尻の穴を見ていました。そして、その短い時間が私にはとても長く感じました。妻の尻の穴を見られている。妻はさぞかし恥ずかしい思いをして我慢しているだろう。妻はなぜ我慢をしているんだろう。と考えていました。
 そのあと、山下さんは、片方の手で、妻の尻を割り開いた状態を維持し、片方の手で、妻の尻の穴をなぞるように触りました、そして、妻の尻の穴を触った自分の手をなめ、唾液をつけ、また、妻の尻の穴をもむように触り、人差し指をかかるく挿入しました。妻の尻の穴がキュッと締まるのが分かりました。
 山下さんは、「あっ、久美ちゃんごめん、ごめん、久美ちゃんのお尻の穴に指なんか入れるつもりなんてなかったのに、あまりかわいいからつい入れてしまった。」と謝っています。妻は、「いやーん、恥ずかしい、汚いから触らないで」といっています。山下さんは、「汚いなんて、とってもきれいだよ」といって、妻の尻の穴へ入れた指を又、なめて、今度は、妻の小さな蕾の様な尻の穴に人差し指を奥まで挿入しました。妻は、「うっ」と声を出して、「やめてー!なにかとても変な感じ]と大きな声を出しました。山下さんは妻の尻の穴から指を抜き、また自分の口に入れてなめました。それを見て、私が、「山下さん、妻が魅力的だからと言って、さすがに、妻の尻の穴に入れた指をなめるのは汚いんじゃないの」というと、妻が、「ええー!山下さん私のお尻の穴に入れた指をなめてるの。汚いし、臭いからやめて」と気が狂わんばかりに興奮しています。
 妻の尻は、長い時間もてあそばれ、今度は、山下さんの指は、妻のおまんこに挿入が始まりました。妻のおまんこは、ぱっくり口を開け、ピンクの肉ひだがぴかぴか光っています。もうべとべとです。愛液があふれて流れ落ちています。それを見て、触りながら、山下さんは、「真ちゃん、久美ちゃんこんなに感じているよ。もうべとべとだよ」と言ってきました。妻は、山下さんに触られながら、そんな風に言われ、「いくー!」と大きな声をだし、のけぞり往きました。そして妻を、近くのソファーに上半身をもたれかけさせた四つん這い状態にして、私と山下さんは、妻の、ひくひくしている妻の尻の穴と、愛液が糸を引く妻のピンクのおまんこ見ながら、極限に勃起した自分の息子をしごき、二人で果てました。
 山下さんには、今日の事は誰にも言わないで下さいよ。言うと山下さんが俺の久美子を犯したと言いふらしますよ。と釘を刺しました。
 その後、山下さんとはこのようなことは今日まで、二度とありませんが、妻と山下さんが顔を合わす機会があるたびに、かなり変な気分になっています。山下さんも、きっと、今でも当時の事を忘れられず、悶々として、あの時の様な機会をうかがっている事でしょう。
 私は、妻も年をとったけど、美貌や体形はほとんど変わってないと思っているし、機会があれば山下さんをじらしながら誘ってみようかと思っています。
 

妻がビキニに着替えたら

夏の話です。
私31歳サラリーマンと恵・26歳は職場結婚した新婚夫婦で
共働きです。
その日は、某大型リゾート
プールに二人で行きました。
海パンに着替え、恵を待ってると、赤いビキニに着替えた恵が
やって来ました。85センチの
おっぱいを包んでいるビキニは
恵が歩く度に揺れていました。
恵のビキニに興奮と軽い嫉妬を
覚えました。
普段は当然、服を着てるので
スカートから伸びた膝下の足と
二の腕くらいが露出されてますが、おっぱい&お尻&アソコ
以外・・背中、お腹、足と
恵の肌の殆んどが見られる
現実に嫉妬しました。
ビキニの水着も、ブラジャーと
パンティと同じ形です。
よくよく考えると下着姿を
披露してる感じです。苦笑
同じ形なのに恵の下着姿は
見られたくないけど水着姿は
良いとは不思議な感覚でした。
水に濡れるとほんの少しですが
お尻の割れ目の形が浮かび上がって来ました。私は半勃起
でした。男は自分の妻や彼女と
泳ぎながらも他の女の水着姿を
チラチラ見るもんです。
私も若いギャルの胸の谷間や
子連れおさな妻のお尻のラインを目で追いかけていました。
恵も当然、他の男の視線を
受けていました。
乳房の上の膨らみ、胸の谷間、
赤いパンティを想像させる
股間・・お互いの女を見て見られて・・なんか興奮しました。
恵がトイレに行ったのですぐ
側のウォータースライダーを
眺めていたら30代のママが
子供と着地する瞬間でした。
そのママは結構巨乳でビキニでした。水面に叩きつけられた時
ビキニが思いっきりズレて
ポロンと巨乳が出ちゃいました。巨乳の頂きに濃い目の茶色の乳首が見えました。慌てた
旦那が必死にタオルを持って来て奥さんの胸を隠していました。旦那は顔を真っ赤にして
怒り顔でした。気持ち分かるよ
妻の乳首を他人に見られたら
敗北ですから・・男は・・笑。
昼飯を食べたらウトウトして
しまいました。チェアーで一瞬寝てしまい気がついたら恵が
いませんでした。
するとウォータースライダーを
順番待ちしている恵を発見しました。恵は私に手を振っていました。ビキニでウォータースライダーは危険だ!さっきのママさんの例もある!私はタオルを持って着地点に行こうとしたら
「危ないから着地点そばに行くな!」と監視員に注意されました。おっぱいポロリ目的の
男達が着地点に近いプールサイドで陣取っています。
こんな連中に恵のおっぱいを
見られてたまるか!
やがて恵が降下して来ました。
激しく水面に叩きつけられた
恵!
ビキニはハズれませんでしたが
思いっきり横にズレてました!
右側の乳房がほぼ露出でしたが
ニップレスを貼っていたので
乳輪&乳首は守られました!
私はプールに飛び込み恵の胸を
タオルで隠しました。
慌てて乳房を隠す恵とギラギラした男達の視線!私はフル勃起でした。恵の乳房の形を見られた悔しさと乳輪&乳首を見られなかった安堵感で興奮しました。
「見られてないよね?大丈夫だよね?」心配顔の恵の頭を
コツンとして
「メグ!ビキニでウォータースライダーは危険だよ・・ニップレス貼ってたから見えてないよ・・」と言ってやりました。
乳房の形を全開で見られただけでもムカつきましたが恵が可愛いので安心させる方を優先しました。当然、夜は燃えました!
恵の乳輪&乳首をこれでもか!
というくらい吸いまくりました。
このピンクの乳輪&乳首は
俺だけのものだ!誰にも見せない!と勝手に燃えました。笑
あのプールでのニップレスを
貼って乳輪&乳首が隠れた
恵の乳房全開がいまだに頭から離れずオナニーのネタにしてます。今度、ニップレスを貼ってもらってエッチをしたいです。
ニップレスフェチになってしまいました。でも恵は反対するだろうな・・苦笑

公衆トイレ

新年そうそう、二週間ぐらいの工事で、
初めての所にいったら、工事するところのトイレは
使えないと言うことで、近くの公園のトイレを使用!

いちいち、信号を渡らなくてはいけないので、めんどくさいと思ってた次の日

昨日は昼間だったので気づかなかったけど、朝
そこは通勤で公園を横切るのです。
割合的に男性3割、女性7割ぐらいの好条件

その道はちょうど、トイレに向かって曲がる感じです。トイレは横から見られる感じで、壁はあるけど
便器を囲ってるだけで、あそこは、その通路からはほとんど見えてしまいます。

その状況に興奮しビンビンになって、したくなったが、仕事中何かあってもいけないので我慢!

次の日の朝、便器に行く前からビンビンで、軽くさすったが、我慢できなくなり、大の方へ

トイレは男性用の小と女性用の個室、真ん中に広いスペースの所しか男性は大できなく、そこに入ってシコシコ、でも扉は引き戸で鍵を掛けても少し隙間が、、、

気にせずしてると、物音が、さすがに職場の人に見られるといけないし、切り上げてでると、そこには高校か中学生かジャージ姿の女の子が二人、こちらを見てクスクス笑ってるようす!
公衆トイレで大をしてるのが、面白いのか、それとも隙間からしてるところを見られたのか?

色んな妄想をしながら、次の日の朝も通行人に見られ
興奮状態で大の部屋へ、
また物音がしたが、職場の人がくるのは、30分も後だし気にせずにシコシコ

今度はフニッシュまでいてでると、やっぱり昨日の二人が、、、昨日は笑ってたのに今日は少し怪訝な顔!
これは違いなく覗かれてると確信!

またまた次の朝、恒例になった小で見られ興奮状態で
大の部屋へ、今回は女の子二人に見られるのを想定し、大の部屋で、全裸になることに
しばらくすると、また物音がし、見られてることを想像し、全裸ということもあり興奮がさらに倍増で、フニッシュ!

すっきりして、出ていくと今日はいままでの二人ともう二人4人の女の子が
昨日の二人と新な一人がコソコソこちらを見ながら話をしてる。
残りの女の子と目が合った時、嫌そうな顔ではなく、さらに、軽く会釈されたぽく見えたので、こちらも軽く会釈ぽく返したが、なんだかそれがさらに興奮を倍増させた。

またまた次の日の朝、昨日のことが忘れられなく、いきなり大の部屋へ行き全裸で待機、物音が聞こえると、シコシコ初め、さらに昨日の夜準備していた、アナルバイブを出し、トイレにつかまりバックの体制に、おしりの穴がドア(女の子の方)に向いて丸見え状態で、アナルバイブ挿入、そしてフニッシュ!

三人はこちらをガン見し、怪訝な顔をしてるが
もう一人の女の子は、クスリと笑いながら、また会釈ぽい感じで、こちらも今回はしっかりと会釈で微笑んで返しました。
三人は、それを見て一人の女の子に注意してるぽかったが、その子は笑顔のまま!

またまた、次の日の朝、恒例になった大の部屋での
オナニーを、今回は横向きでアナルバイブを挿入しながら、乳首を触りシコシコ!
フニッシュをむかえ、出るとやっぱり一人の女の子に笑顔で会釈、女の子も笑顔で会釈!

そして、立ち去る時後ろから声が、、、
「毎日ってすごいね~」
それを聞いた私は興奮を抑え、後ろ向きのまま、
片手を高々とあげガッツポーズを
すると大爆笑!
振り向きもせず、そのまま帰った私

残り10日ぐらい、毎朝楽しみでいっぱいです。
今日までの出来事。

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朝のトイレのオナニーが日課になったのですが
逆にいままで、朝仕事前に大をしてたのが
夜するようになりました。

が、その日は前の夜に大をし忘れ、朝着く頃
大がしたくなったので、女の子達が来る前にしようと
いつもの時間より早く公園の公衆トイレに

急いで公園に行くと、女の子達がいつものトイレに入っていくところを目撃、

やばいと思い、戻って近くのコンビニに行こうか
迷いましたが、戻って大をしてると、いつもの時間を過ぎてしまうので、このまま行くことに、、、

トイレに着くと、ちょうど女の子達もトイレから出て来て、少しきまずそうに「あれ、もう来たの?今日は早くない?」と、私は「ちょっと別のようが、、、」
私も少し気まずいかんじで、モゾモゾとしてると

女の子が「どうしたの?」と
私は我慢の限界にちかかったので、
笑われるのを覚悟し、思いきって
「大がしたくて、、、」すると女の子は
「早くいきなよ!やばそうだよ!」
それを聞いて、急いで中に入った時外から
「あ!」と言う声が、、、
どうしたのかと思ったが、漏れそうだったので
気にせずしようとズボンに手をかけたとき
ふと脳裏に見られてると思うと、いつものように全裸になって大をすべきか?さすがに大をするところは見ないのか?普段スカルトには興味もないのですが

吹っ切れた私は全裸になり、どうせならと
便座に座らず、上に乗って出してるところを見られたいと、初めての経験か、恥ずかしさからか
大をしながら、いつもとは違う興奮をしてしまいました。
興奮した私はそのまま、大をしながらシコシコを始め

いつもより、多く量を勢いよく放出してしまいました。
終えた私は、前も後ろも拭こうとしたら、トイレットぺーバーがありませんでした。
いつもは確認するのに、慌ててたのと動揺で確認するのを忘れてた。
どうしょうかと思った矢先、「テッシュあるよ!」
ドアの向こうから声が、、、
ドキドキしながらドアに近づきカギを開けると
ドアがほんの少しだけ開きその隙間からテッシュが中に、、、
ドアが大きく開かれることはなく、ほっとしたような、残念なような気持ちで
「ありがとう!」そう言って、テッシュを受け取り
便器に戻り尻の方を拭きました。
テッシュは尻の方だけでなくなりもう少し貰おうかと思いましたが、遠くから声が聞こえたので近くにはいないと、諦め前の方は拭かずにそのまま納めようかと思っていたら、
コンコンとドアを叩く音がし、「足りないよね!」
始めて聞く声、「うん」と返事をすると
またドアの隙間からテッシュが
ティッシュを受け取り、隙間から見えたのは
いつも微笑んでくれてた女の子!やはり、隙間から見えた顔も微笑んでいた。
思わずまた興奮した私は無意識にいきり立ったアレを
ドアにへばりつき隙間からアレを出してしまいました。
我ながらしまったと思った瞬間、「エイ」と言う声とともにアソコに何かが当たる感触が
ふと見ると女の子の指先でアソコを押されてた!
えっと思った時「出したらダメでしょ」と
子供に怒るような感じの言い方で!
興奮して頭が真っ白になった私は、気づけば
ドアの前で倒れるようにひざまづき、アソコを握ってしごいていた。
また大量に放出しボーとしてると
女の子は「また出しちゃったの?大変だね!」と言って微笑んでいた。
後ろの方から「どうした?大丈夫?時間ないかも」といつもの声が、すると微笑んでた女の子が「大丈夫、自分で拭いてるから」そう言ってもうひとつティッシュを渡され、「ゴメン、時間ないから、出したの拭いてって」そう言って、
皆のところに行って立ち去った。
よく解らない言葉だったが、私も時間がないので
処理をして仕事へいった。

義父の目の前で愛犬に舐められる興奮 3

義父の居る傍で、愛犬にアソコを舐められ感じる人妻45歳です。
偶然から始まった愛犬の愛撫に悦びを感じ、義父に見られたら…と言う緊張感が私の性的興奮に
油を注いで炎上するばかりです。
愛犬シロも相変わらず私のアソコを求め、至る所で臭いを嗅いだり舐めて来る始末で、私は下着を
付けない日々を送っています。
義父との関係ですが、エッチな本を私が見てしまった影響なのか?義父は目を合わせてくれない様に
感じていました。(気まづく感じていたんだと思います)
内心”私はお義父さんよりも変態なんです…気になさらないで…”と思いながらも、言える筈も無く
ギクシャクとした時間を送っていました。
そんな事など気にする事も無いシロは、相変わらず私の足元に来ては、スカートの中に顔を入れて
来る始末です。

先日、お義父さんとシロが散歩に出掛け、私は掃除を始めました。
廊下のモップ掛けが終わり、階段を雑巾で拭いている時、シロが私の元へ駆け寄って来てお尻に
顔を近づけて来たんです。一瞬の出来事で不意を突かれた感じでしょうか?
その時は下着を付けており、生で舐められる事はありませんでしたがシロが私のアソコをペロペロする
姿を玄関先で義父が見ていたんです。
”ドキっ”としましたが、私も誤魔化す様に
 ”シロ!足洗って居ないでしょ!ダメよ”
 ”シロこっちに来なさい!足拭いて上げるから”
 ”仕方ないわね…これで拭いて上げるから”
そう言って手に持っていた雑巾でシロの足を拭いていた私は、義父が私のお尻に視線を向けていた事を
知り、思わず下着が見えるよな体制をして義父に見せつけたんです。
”お義父さんが私のアソコを見ている”そう思っただけで、アソコから汁が溢れるのを感じました。
足を拭き終え”もういいわよ”とシロを離すと同時に”もうシロったら…ヨダレで濡れちゃったわ”と下着が
汚れた事を言い、そのまま脱衣場へ向かったんです。
脱衣場で濡れた下着を脱ぎ、洗濯機へ入れていると、ドアの向こうには義父の姿が見えたんです。
ノーパン姿で脱衣場を出た私は、そのまま義父のいる居間へ向かいました。
義父も私が下着を脱ぎ、ノーパン姿だと言う事も知っている筈です。
 ”お義父さん、お茶でも入れましょうか?”
 ”そ・そうだな!お願いするよ”
明らかに動揺するお義父さんの姿が、私の興奮を湧き上がらせ、アソコに潤いを与えて来るんです。
 ”お茶…どうぞ”
 ”ありがとう”
 ”今日は天気も良いし、散歩日和ですね”
 ”そうだな!ご近所さんも散歩する人が多かったよ”
気づけば鼓動が高まり、アソコが疼いていました。
”お義父さんが私のアソコを見たら、どう思うんだろう!もうエッチな汁で溢れているし…変態だと思うかなぁ”
そんな事ばかりが頭を過り、気が変になりそうだったんです。
気が付けば、私は四つん這いの体制でTVボードの下にある雑誌に手を伸ばしていました。
”もっとお尻を上に突き出せばきっと…” そう感じた時でした。
脳裏に走る、激しい感触!お義父さんの視線ばかり気にしていた私は、シロが近づいて来ていた事に
気付かなかったんです。
 ”ハッ…シロ?…ダメ舐めちゃ”
シロの鼻先でスカートは捲られ、私は恥ずかしい部分をお義父さんに曝け出す事になってしまいました。
 ”シロ!何てことをしてるんだ!止めなさい”
 ”お義父さん…ダメ見ないで下さい…シロに舐められる何て…恥ずかしいわ…”
 ”シロ!止めないか!”
 ”お義父さん…シロを…シロを何とかして…”
 ”しかし!随分と気に入っている様で、中々離れようとしないんじゃ…”
覗き込む様に義父は私の陰部に視線を送り、私の全てをお義父さんに見られたんです。
 ”こんな恥ずかしい姿を見られる何て…私…”
 ”由美子さん…これでお相子じゃな…この間はワシの恥ずかしい所を見られたし…”
 ”そうですね…でも…大事な所を見られた上に、シロにまで舐められる所を見られた私の方が…”
 ”シロも由美子さんのオマンコが気に入っている様じゃな…”
 ”お義父さんこの事は…”
 ”分かっているよ!2人だけの秘密にしよう!家族に知れたら大変だし”

その日はお義父さんとの新たな展開はありませんでしたが、明らかに2人には秘密が出来ました。
珍しく夫も早くに帰宅し、夕食は3人+1匹で夕食を食べていましたが、私はお義父さんを直視する
事が出来なかったんです。
夕食を終え、珍しく夫とお義父さんが晩酌をしていました。
いつお義父さんが昼間の出来事を話すんじゃないか?ハラハラしていましたが、お義父さんは約束を
守り口を開く事は無かったんです。
片づけを終え、私が居間の2人の元に向かう頃には程よく酔っていて、夫は間もなく風呂に向かいました。
夫が居なくなると義父が”大丈夫!絶対に秘密にするから安心しなさい”と言い横になったんです。
ホッと心を撫で下ろした時、コタツの中で待ち構えていたシロが、私のアソコに顔を入れハァハァ息を
荒らしていました。
股を開けばシロの愛撫が始まる…でもお義父さんに気づかれたら…そう思い硬く股を閉じていたんです。
すると”シロめ!また由美子さんの女汁を求めているんじゃないか?”とお義父さんがコタツの中を覗き
話掛けて来たんです。
 ”えっ…そんな…”
 ”由美子さんの女汁は美味しいんじゃな…でも可愛そうに…”
 ”お義父さん…”
 ”息子も風呂に入ったばかりだし…少しだけシロに舐めさせてあげたらどうだ?”
 ”えっ…お義父さん…この事は絶対に夫には言わないで下さいね”
 ”分かってる!早く下着を脱いでシロが待っているじゃろ”
 ”お義父さん、分かりました”
下着に手を掛けると既にアソコは期待と興奮で濡れ捲り、糸を引いていました。
ハァハァ息を荒らし待ち望んだシロは下着を脱ぐと直ぐに股の間に顔を埋めて来て、待っていられないと言った
様子で、アソコを舐め始めたんです。
そんな姿をお義父さんは横になりながらコタツ布団を捲り、中の様子を観察していました。
シロの激しい愛撫と、お義父さんの視線を浴び私は興奮の絶頂を迎え、シロ同様息を荒らしながら小さく喘ぎ声を
上げていました。
余りの気持ち良さに夫が風呂から上がる音に気付かず、夫が居間の戸を開けた瞬間に心臓が飛び出る
思いをしました。
 ”あ~良い風呂だった!次…いいぞ”
 ”えっ…あっ…”
慌てる私に気づく事も無く、夫は居間を抜け2階へと階段を昇って行ったんです。
 ”由美子さん!危なかったな!”
 ”お義父さんだから駄目だって…”
 ”でもシロもいい気なもんだなぁ!まだ由美子さんのアソコを舐めているんだから…”
 ”シロ!離れてくれないんです…もうエッチなんだから…”
 ”由美子さんもシロに舐められて感じておるんじゃろう!ワシも気持ち良くなりたいなぁ”
 ”えっ…”
 ”シロばかり良い思いして…”
 ”お義父さん…”
何となく淋しい表情を浮かべる義父は、居間を出て風呂に入る準備を始めたんです。
私も2階の寝室へ着替えを取に向かうと、既に夫はイビキを掻きながら深い眠りに就いていました。
お義父さんが風呂に入ったのを確認し、私も義父の後を追ったんです。
 ”由美子さん!どうしたんじゃ?”
 ”お義父さん…今日だけ…今日だけですよ…2人だけの秘密に…”
 ”分かった!”
そう言って私はお義父さんの身体を洗い、そして大きくなる肉棒を泡を立て両手で綺麗にしました。
そして、脈起つ肉棒を口に含んだんです。硬さこそ失いつつありましたが、長さ太さ共に夫以上の
大きさで、私は舌を使いお義父さんを気持ち良くさせて上げました。
 ”お義父さん!気持ちいですか?”
 ”ア~凄く気持ちイイよ由美子さん”
 ”シロに舐められて私ばかり気持ちいいんじゃ申し訳ないですから…”
 ”今度はワシが由美子さんのマンコを舐める番じゃな”
 ”そんな…シロに舐められて汚れていますよ”
 ”ワシが綺麗にしてあげよう”
 ”お義父さん…”
69の体制でお互いの性器を舐め合った後、風呂でお義父さんと繋がった事は言うまでもありません。
夫には申し訳なかったけど、お義父さんとこうなる事を望んでいた様に思えます。
お義父さんの精液を体内で受け止めながら、私も逝かされました。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。


圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ? あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ? ンッくぅ……ヒィあっ! あっ?』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ? あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ? ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね?』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。


この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。


セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。


完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた?』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。


圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く?』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。


「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい?』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

もう戻れない

 友梨香は決して来てはならないところに来ていた。
2ヶ月前、銭湯で自販機の下に小銭を落としたふりをして、
番台の親父に四つん這いになって股間を晒したのだ。
しかも、その番台の親父に一緒に探して欲しいとお願いして、
自分の真後ろで、アソコに息もかかるような至近距離で、
3分間以上も股間を晒し続けていた。
その後、その時の興奮を思い返して何度も自慰にふけっていた。
しかし1ヶ月も過ぎるとその興奮も冷め、
更なる刺激が欲しいと願いようになっていた。
別の銭湯で同じことをするのも十分な刺激になるはずなのに、
あえて同じ場所で同じことをすることによって、
更なる興奮を得たいと願っていた。
覚えているだろうか。もし覚えていたら・・・。
そう思いながら銭湯ののれんをくぐった。
 番台で入浴料を払ったその時、
「お金、出てきましたよ。」
番台の親父はニコニコしながらそう言って友梨香に100円を手渡した。

 ・・・覚えていた!

友梨香はあの時の露出行為が脳裏によみがえると同時に、
自分が異常者として見られているであろうという思いが溢れ、
自然と赤面し恥ずかしさがこみ上げてきた。
裸を見られる恥ずかしさとは別の種類の、
人格そのものを疑われたような恥ずかしさだ。
・・・消えてしまいたい。
そう思いながらも、予定通り番台から最も近いロッカーの前に立った。
 番台の親父を見ると、やはりこちらを凝視そていた。
視線があったというのにその視線を外そうとせず、相変わらずニコニコとしている。
愛想が良いといえばそうとも取れるし、
友梨香が見て欲しいと願っているのを見透かしているようにも取れる。
友梨香も親父に愛想笑いをしておいて、着ているものを脱いでいった。
時々親父を視線の端で捉えると、ずっと友梨香を見つめているようだ。
やはり、露出好きだと思われているのだろうか。
恥ずかしさが徐々に増幅され、今やこめかみ辺りが動悸でズキズキする。
すべてを脱ぎ去り丸裸の状態になってから持参の風呂道具を点検した。
少しでも全裸を晒したいからだ。しかしそんな思いとは別に、
恥ずかしくて今すぐにでも逃げ出したい思いに駆られていた。
もう目まで潤んで、股間から漏らしそうな感覚が発せられていた。
友梨香は全裸のまま風呂場横のトイレに入っていった。
「恥ずかしい・・・恥ずかしすぎる。」
そう思えば思うほど興奮してしまう。
全裸で排尿するなどという状況が更に脳を痺れさせる。
排尿して水滴を拭う時に、なるべく刺激しないように気をつけていたのだが、
やはり感じてしまった。今は我慢しなければならない。そう思いながらも
友梨香の内に秘めた花びらは充血して開花し、陰核も膨らんでしまっている。
胸の先は尖りきって空気のゆらぎも感知してしまう程だ。
自慰行為に走りたい気持ちをぐっと我慢して潤んだ目を拭き、思い切って外へ出た。
 番台の親父は友梨香を見ていた。友梨香というよりも、
その顔と胸と股間に忙しく視線を動かしていた。
友梨香は元の場所に戻ってロッカーのカギをかけたのだが、
風呂道具を持ったひょうしに思いがけずカギを落としてしまった。
もし番台に背を向けて膝を曲げずに拾ったら興奮しきったラビアを
晒してしまうだろう。絶対にそんなことをしてはいけない。
そんな理性とはうらはらに、やや足を開いて内股になり、
ゆっくりとカギをひろった。股間の肉花がよく見えるように。
当然、番台の親父は凝視しているだろう。
そういう状況を作っておきながらも友梨香の手は震えて
拾ったカギをまたしても落としてしまった。
泣きそうになりながら、また同じ体勢でカギを拾おうとして、
あまりの恥ずかしさについしゃがんでしまった。
しゃがむと更にアソコが開いてしまう。
トロリとした感触を内股に感じた。
もうダメだ。こんな恥ずかしいところを見られてしまっている。
ほんのわずかではあったとしても、
異常者ではないという可能性が消えて変態としか見られなくなったはずだ。
友梨香は立ち上がれなかった。肩で息をしながら床に手を付いた。
 番台の親父はその一部始終を見ていた。興奮で固くなった乳首、
発情して膨らんだラビア。滴る愛液。露出狂に間違いない。
番台から降りて友梨香に近づいた。
「大丈夫ですか? あちらで少し横になった方がいい。」
正面にまわりこんで胸と股間を交互に見ながら両手を取って立ち上がらせ、
湯冷まし用のソファーの前にある小さなテーブルに腰掛けさせ仰向けに寝かせた。
そのテーブルは小さすぎて、友梨香の頭と背中を乗せることはできたが
足は床にだらりと投げ出したままだ。足の付根部分で体を折れ曲げる形になるため
自然と股間と突き出した体制になる。
友梨香はそうとわかっていながら両手を額に乗せ、濡れた内股と股間を晒していた。
親父は横のソファーを友梨香の足元に引き寄せ、視線ができるだけ低くなるように
浅く腰掛けて友梨香の秘所を凝視し続けた。
友梨香は薄めを開けてその様子を見ながら、心が満たされていくような感覚に浸っていた。
親父に十分視姦させて露出欲を満たすと親父に例を言って立ち上がり風呂へ入っていった。
 湯船の中で、友梨香は思いがけない露出ができたことで満足していた。
しかし本来の計画はまだ終わっていない。あの時とまったく同じように
自販機の前で小銭を落として、全裸で四つん這いになるのだ。
そして番台の親父を呼び、息もかかるような至近距離でアソコを晒す。
今日は愛液を垂らしてしまうかもしれない。でもそれを見られたい。
もう理性が吹き飛びどうにもならなくなっていた。
 湯船から上がって脱衣所へ戻り、親父に体の正面を向けてバスタオルで水気を拭いた。
友梨香はたっぷりと視姦させることで気持ちを高ぶらせていった。
親父はすでに友梨香が露出狂だと確信している。
見せたくて見せているのだ。楽しまない訳にはいかない。
体を拭き終わった友梨香は財布を持って自販機に歩み寄った。
コイン投入口に小銭を入れるふりをして小銭を落とし、
行方を追おうともせずにしゃがみこんで床に膝を付いた。
番台は真後ろにある。親父は何が起きるか気づいているだろう。
友梨香はちらりと番台に目をやって微笑み、
手を床に付いて頭を自販機の隙間に近づけていった。
膝の間を広げて、背中を大きく反らせた。
自販機の下を覗き込んでいる風をして、
1分間程その状態で股間を突き出したまま親父の視線を楽しんだ。
股間はそのままに頭だけを上げて振り返ると
頼みもしないのに親父は番台から降りてきた。
そして友梨香の真後ろに座り込んで顔を友梨香の股間に近づけ、
まさに食い入るように凝視してきた。
友梨香はその様子を確認すると顔を正面に向け、
肩が床に付くほど上体を低くして思い切り背中を反らせた。
もう頭のなかは痺れてしまっている。
愛液が滴り落ちるのを感じ取った瞬間に声を発することなく絶頂を迎えた。
そのまま2分間ぐらいその体勢で余韻に浸り十分な満足感を味わって、
フラフラしながら着替えて銭湯を後にした。

ママ友たちの女尊男卑な会話

麻理恵 :「ただいま~!」
ママ友A:「おかえり~、麻理恵ちゃん」
麻理恵 :「あっ、いらっしゃい。 お母さんは?」
ママ友B:「お母さん、今お茶会のおつまみとか買いに行ってるわ」
ママ友C:「ママ友たちのお茶会が今日だってこと忘れてたみたいなの。 ドジなお母さんよね~」
麻理恵 :「あ、そうなんだ~、フフ」
ママ友D:「あら、麻理恵ちゃん、なんか嬉しそうね。 学校で何かいいことでもあったのかしら」
麻理恵 :「ウフフ、いい事もあったし嫌な事もあったかな」
ママ友E:「へ~、どんな事、聞かせて聞かせて」
麻理恵 :「先ずは嫌な事なんだけど、クラスの男子にスカートめくられちゃったんだ~」
ママ友F:「あらやだ、それは災難だったわねえ」
ママ友G:「まあ、小学3年生くらいならエッチでやんちゃな男の子もいるからねえ」
ママ友H:「スカートめくられてどうしたの?  まさかやられっ放しじゃないわよね」
麻理恵 :「ええ、それでいい事というのはー、フフ、仕返しにその男子のズボンを脱がしてやったの、アハハハ」
ママ友A:「わあ、さすが麻理恵ちゃんねえ、やるじゃない」
麻理恵 :「うん、友だちにも協力してもらって、その男子の半ズボンを剥ぎ取ってやったんだー」
ママ友B:「イエーイ、それからそれから」
麻理恵 :「そしたらその男子のパンツが真っ白なブリーフでね、パンツ丸見え~ってみんなでからかってやったんだ」
ママ友S:「脱がしたのはズボンだけなの?」
麻理恵 :「えっ、そ、そうだけど」
ママ友S:「あら、パンツも脱がしちゃえばよかったのに」
麻理恵 :「やだも~、おばさんのエッチ」
ママ友S:「あー、またおばさんって言ったなあ」
ママ友C:「パンツまでは脱がさないなんて、麻理恵ちゃんは優しいのねえ」
ママ友D:「もしあたし達がいま小学生だったら、間違いなくパンツも脱がしてるわよね」
ママ友E:「ええ、当然」
麻理恵 :「わあー、おばさんたちみんな凄いんだねえ」
久留美 :「ただいま~!」
ママ友A:「あっ、お姉ちゃんも帰って来たわ」
久留美 :「あ、皆さんいらっしゃい」
ママ友B:「おかえり、久留美ちゃん。 今お母さん買い物に行ってるわ」
久留美 :「あ、そうですか」
ママ友C:「今ね、麻理恵ちゃんとみんなで楽しい話してたところなの、ねえ麻理恵ちゃん」
久留美 :「へー、どんな話ですか?」
ママ友D:「麻理恵ちゃんが、スカートめくりをした男の子に仕返しをしたっていう話よ」
久留美 :「えー、麻理恵もなの!」
ママ友E:「えっ、どういうこと?」
久留美 :「実はあたしも、今日学校で、スカートめくりをした男子を懲らしめたんです」
ママ友F:「まあ、なんて奇遇なんでしょう、姉妹揃って」
ママ友G:「その話、詳しく聞かせてちょうだい」
久留美 :「ついさっきの事よ。 放課後帰ろうと教室を出ようとしたらいきなり後ろから捲ってきたの」
ママ友H:「小学6年生でも、やんちゃでエッチな男の子はいるのねえ」
久留美 :「あたし今日、暑いからブルマ穿いてなかったんですよ、もう頭にきちゃって」
ママ友S:「あらやだ、パンティー見られちゃったの? 可哀想に」
ママ友A:「でも仕返ししてやったのよね、どんな事をしてやったの?」
久留美 :「そいつのランドセルを引っ張って仰向けに倒して、仲間の女の子たちに押さえつけてもらったわ」
ママ友B:「それでそれで」
久留美 :「あんたにも恥ずかしい思いをしてもらうからねって言ってズボンもパンツも脱がしてやったわ」
ママ友C:「ワオー、さすがお姉ちゃん容赦ないわね~、一気にパンツもね、アハハハ」
久留美 :「ランドセル背負ってるせいで腰が浮いてたから簡単に脱がせたわ、するんって感じで」
ママ友D:「後は、その男の子のおチンチンをみんなで見ちゃったのね、アハハハ、楽しそうね」
久留美 :「勿論よ、じっくり見てやったわ」
ママ友E:「小学6年生のおチンチンってどんな感じ? 全く子供でもないでしょう?」
久留美 :「そうね、公園の噴水場でおチンチン丸出しで遊んでる男の子のモノとは違うわね」
ママ友F:「もう毛は生えてたの?」
久留美 :「毛は生えてなかったわ。 そうね、つるつるの皮つきウインナーって感じかな」
ママ友G:「アハハハ、皮つきウインナーはいいわね」
ママ友H:「おチンチン見られちゃった男の子の反応はどうだった? ひょっとして泣いちゃった?」
久留美 :「そうね、半べそ掻いてたわ。 赦して~、もう赦して~って、ウフフ」
ママ友S:「それで、赦したの?」
久留美 :「まさか、だってそいつスカートめくりの常習犯なのよ。 被害にあってる女子も大勢いるし」
ママ友A:「なら、もっと懲らしめてやらないとね。 で、次はどんな事したの? フフッ」
久留美 :「ランドセルの重さで、裏返った亀のようになってるそいつを起こしてやって」
ママ友B:「あら、起こしてあげたの?」
久留美 :「ウフフ、起こしてあげた訳じゃないわ。 ショーを楽しむためよ」
ママ友C:「ショー? なんかワクワクするわねえ」
久留美 :「そいつは、あたし達に下半身を裸にされて恥ずかしいから、一刻も早くパンツを穿きたいわけじゃない」
ママ友D:「そうね、散々見られたとはいえ早くおチンチン隠したいわよね」
久留美 :「そうでしょう。 だから、パンツ返して欲しかったら取ってみなよって言って皆でパス回しよ、アハハハ」
ママ友E:「えっ、その男の子が穿いてたパンツを?」
久留美 :「ええ、ヨレヨレの白ブリーフを女子から女子へと回しちゃったの、キャッチボールするみたいにね」
ママ友F:「アハハハ、それは最高ね」
ママ友G:「で、男の子の反応は?」
久留美 :「勿論、必死になって追い駆けて来たわ。 アソコをブラブラさせながらね、アハハハ」
ママ友H:「やだ、もうおチンチンを隠す余裕もないのね」
久留美 :「フフ、余裕がないというか、隠せないというか、ウフフフ」
ママ友A:「え、なになに、どういうこと?」
久留美 :「仰向けにしておチンチンを見ちゃってる時、女子の一人がランドセルのベルトをきつくしちゃったの」
ママ友B:「まあ、凄い早業ね」
久留美 :「だから、両肩がパンパンで隠したくてもおチンチンまで手が届かないのよ、アハハハ」
ママ友C:「なるほど、両肩がパンパンじゃ外すことも出来ないでしょうしね」
久留美 :「そういうこと。 女子って頭いいでしょう? エッチなことばかり考えてる男子とは違うわ」
ママ友D:「確かにじゃあ、もうおチンチン丸出しで追い駆けるしかないわね、アハハハ」
久留美 :「そうなの。 もう、恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら走り回るそいつと、飛び跳ねるように
      ブランブラン揺れる皮つきウインナーを見てたら、あたし笑いすぎてお腹が攣るかと思ったわあ」
ママ友E:「アハハハ、分かる分かる」
久留美 :「周りにいたクラスの女子たちも指差して大笑いしてたのよ」
ママ友F:「へ~、いいもの見れたわねえ」
ママ友G:「本当よ、出来ればあたし達もギャラリーとして参加したかったわ」
麻理恵 :「お姉ちゃん、凄ーい」
ママ友H:「麻理恵ちゃんも、お姉ちゃんみたいに遠慮なんかしちゃダメよ」
ママ友A:「今度スカートめくられたら、ズボンだけじゃなくパンツも脱がしてやりなさい」
ママ友B:「そうそう、男の子に仕返しするんだったらおチンチンまで見てやらないとね」
ママ友C:「同感ね、でなきゃスカートめくりの仕返しならないしね」
麻理恵 :「分かったわ、今度スカートめくられたら、お姉ちゃんよりも凄いことしてやるんだあ」
ママ友D:「あら、麻理恵ちゃんやる気満々ね」
ママ友E:「じゃあ、その時は又おばさんたちに聞かせてね」
麻理恵 :「うん、いいよ」
ママ友F:「楽しみにしてるわね、約束よ」
麻理恵 :「うん、分かった」
お母さん:「ただいま~、ごめん、遅くなっちゃって」
ママ友G:「あっ、お母さん帰ってきた」
ママ友H:「二人とも、この話はお母さんには内緒よ、いいわね」
久留美 :「はい」
麻理恵 :「うん」



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