萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

見られた

『夏合宿1』

真由美たち大学のテニス部員にとって、
実質上の夏休みは三日間しかなかった。
そんな貴重な三日間を、
テニス部の練習熱心で仲良しな真由美たち一年生八人は、
一年生だけでキャンプに出掛ける事になった。
半分はテニスの練習もして、半分は川で泳いだり騒いだり、
同学年だけの気兼ねの要らない楽しいキャンプだ。
 自然豊かな山の上のキャンプ地は、
夏休みと言うこともあってそこそこの人出ではあったが、
とりあえずロフト型で二部屋あるロッジを借りることが出来た。
八人には決して広い部屋とは言えなかったが、
普段の遠征の時に泊まる宿も同じような狭さだったし、
男女四人ずつに二部屋なので気にならなかった。
 一日目は到着するなり予め話を通しておいた近くの中学校のコートを借りて
真面目にテニスの練習をした。
身に染み付いた練習癖は渓谷の風景に囲まれても変わらなかったが、
一年生だけの練習は楽しかった。
たっぷり練習して3時に切り上げると、
皆で水着に着替えて川に飛び込んだ。
体力自慢の八人は練習の後にもかかわらず夕方まで泳ぎ続け、
夕食はロッジの庭でバーベキューをして盛り上がった。
 バーベキューの材料を運んでいた真由美は、
小道の縁から見える自分たちのロッジの小さな窓に気付いた。
ごついよろい戸が違和感があり印象に残ったのだが、
それが何の窓かはその後すぐに分かった。
 夕食を終えてお風呂にお湯を張ろうと浴室に入ると、
さっきの窓があった。
さっきはよろい戸風の雨戸が閉まっていたのだが、
何故か今は透明のガラス窓を通して外の茂みが眺められた。
外の景色を眺めながらのお風呂なんて風流だなあと思いつつ、
真由美はお湯を張った。
 リビングでお酒を飲みながら歓談が続く中、
女の子から一人ずつ順番にお風呂に入った。
真由美は女子の中では最後だった。
他の人が入っている途中でごみを出しに外へ出ると、
茂みの辺りに人の気配を感じた。
さっきからリビングで見かけなくなっていた男子が二人、
こそこそしながら何かをのぞき込んでいた。
視線の先には明かりの漏れている窓・・・
つまり、女の子の入浴を覗いていたのだ。
男の子二人は真由美に気付かず、
必死に窓の中をのぞき込んでいる。
さっき閉まっていたよろい戸をいつの間にか開けていたのは彼らだったのだろう。
その表情は、印象的なくらいに楽しそうで、嬉しそうで、幸せそうだった。
女の子がお風呂から出たようで、男の子二人も引き上げる様子を見せたので
真由美も見つからないようにさっと引き上げたものの、
その後すぐ自分の入浴の順番が回ってきた。
脱衣室で服を脱ぎながら、
前に入った女の子が覗かれたのは
お湯を張る時に自分が雨戸を閉めなかったからだという思いが頭によぎった。
裸になって、タオルで前を隠しながら浴室に入り、窓を見た。
外にはお風呂からの明かりで薄ぼんやりと茂みが見えるが、
それ以外は漆黒の暗闇に見えた。
ここで自分だけ雨戸を閉めるのは、先に入った女の子に悪い気がしてきた。
結局、雨戸を閉める決断が出せないまま、
洗い場では無理をして窓に背を向けた格好で体を洗った。
十中八九自分も覗かれているに違いないと思った。
さっきの男の子二人ののぞき込み悦ぶ様子が思い出される。
爛々と輝く眼差しで、嬉しそうに窓の中をのぞき込んでいた。
ふと、自分の入浴シーンでもあんなに悦んでくれるのかなと考えた。
髪も体も顔も、洗い終わってしまった。
立ち上がって浴槽につからなければならないが、
さすがに浴槽の向こう側にある窓に背を向けたまま浴槽に入るのは難しかった。
タオルで隠しながらというのが妥当な線だと思われたが、
真由美は少し考えてからタオルを浴槽の縁に置き、
すっくと立ち上がり、
浴槽側、つまり窓に向かう側に正面向いた。
きっと、乳首も恥毛も、全身が丸見えになるであろう状態で立ち、
深呼吸した。
心の中で、男の子たちの突き刺さるような視線を一身に浴びていた。
心地よかった。
浴槽に足をつけても、何故か肩までお湯につかりたくなかった。
浴槽の縁に腰を下ろして足で湯船をかき回して遊んだ。
これもまた、窓の外から全身が確認できる恰好と分かってのことだった。
外でこの光景を眺めているのは、仲の良い同期のテニス部員であり、
彼ら一人一人の嬉しそうにのぞき込む顔が目に浮かんだ。
一瞬でも見逃すものかとかっと目を見開いて見ていてくれているかと思うと、わくわくしてきた。
 これまで、痴漢に襲われた時には
触られたり恐い思いをさせられたりでいい思い出がなかったが、
今回は違った。
裸を父親以外の男の人に見られるなどと言うのは初めてのことだったが、
綺麗な服を見られたい、可愛い下着を見られたいと言う感覚の延長で、
自分の裸体を見られたいと言う欲求が自分の中にあることがはっきりと分かった。
 真由美はたっぷりと時間をかけて入浴タイムを過ごし、
夢心地で浴室を後にした。

続き『夏合宿2・3』は下のURLから、他に小編もあるよ。

寝てる妹の?より その1

別のスレに少し書いたけど、スレタイから見てこっちがあってそうだから書く

やってた?期間は俺15?18歳、妹12?15歳の間
高一の5月の土曜に帰ってきたら居間で妹が制服のまま片足立てて足開いて寝てた
パンツ丸見えだったけど「しょーがねーなーガキは」くらいしか思わなかった
足下ろして閉じてやったんだが制服のブラウスのボタンがいくつか外れてて
ブラの肩紐が見えたときにいきなりグッときた
それで息を殺しながら服の上から胸さすったのが始まり

妹がブラ付け始めてたなんて気づいてなかった
それで女なんだなぁって思ってしまったのかもしれない

それからしばらくは妹が寝るのまってからひたすらキスしたり服の上から胸触るだけ
だんだん欲がでてきて直接ブラの上から触るようになった
俺の妹は寝るときはTシャツか前ボタンのパジャマか気分で決めてたから
パジャマだった日は楽にブラ見れて楽だったなぁ
Tシャツだと起こさないようにゆっくりと捲り上げるのに時間と神経つかって汗だくになったりなw

それでさらに欲が出てブラをずらして直接触るようになったんだが
ブラずらす時も毎回起きるんじゃないかってドキドキしてたね
締め付けてる物動かせば普通気づくだろうし
直接胸を見るようになってからは好奇心が刺激された
乳首をずっと観察したり、なめたり指でひたすら転がしたりつまんだり
いろんな触り方をやって乳首が立つところみてスゲーとかw

とにかくセックスしたいとかいうのより妹にこっそり触ってるとか
乳首がどんな触り方試してどれくらいの速さで立つようになるかとかそんなことばっかやってた

ここから先はとにかく時間をかけたんでかかった時間の割りに特別書くことは多くはない
今まで唇にキスと胸揉んだりなめたりばかりだったけど
手を胸からさげてお腹を撫でるようにして、すこしずつ下着に手を近づけるようにした
触る箇所も上半身全体にして髪撫でたり上半身全体を撫でたりキスしたり
たしかに変化は少ないけどとにかく興奮してたんで不満はなかった
胸の大きさも最初は見下ろしたときには「確かにある・・かな?」程度だったし
揉もうとしてもあまり肉なかったけど
長い時間でみるとすこしずつ膨らんでくるのわかった
まぁ寝転んでる状態しか見てないし、起きた状態でみたらもう少しあるように見えたかもしれない

あとは高二になって暖かくなってきたら今まで服を捲り上げてブラずらすだけだったのを
上の服を脱がしてブラも外してから触るようにした
いつも寝てるときホットパンツ履いてたから脱がされるの慣れさせておいた方がいいかなぁ、と
起きてて全部知ってるってわかってたからこそ逆にしっかり脱がせるようになれた

それで高二の夏休みになって時間ができた(遅くまで起きてて朝遅くなっても不審に思われない)ので
下も触ってみようとしたけどココからも時間がかかった
臍のちょい下辺りまでとか太ももまで触っても何もなかったけど
ホットパンツに手がかかるとすぐに寝返りをうって逃げてしまう

どうしようか考えてから、妹の頭を抱くように手を回して髪を撫でて
それからキスして少し舌入れながらお腹や太もも撫でるときに
ホットパンツもすこし触れるようにしてみたら今度は寝返りしなかったんで
それを繰り返してこれまた少しずつ股間全体に手を乗せる様にした

ごめんなんでか書いた分が消えて前に書いたヤツが投稿された・・

何日かするとホットパンツの腰のとこのボタンが外れてたときがあったんで
いけるかもしれんと手を入れてこのとき初めて妹の下の方の下着に直接さわったよ
下着の上の方を撫でながらジッパー下ろしてもすぐにアソコにはいかずに腰の左右にてを動かして
とにかくホットパンツ脱がすことに専念したんだ
さすがにすぐは無理なんで何日かかけて太ももの中ほどまで下ろせるようになった

ここまでやっておいてなんだが直接アソコに触るのはやっぱ怖かったんでほとんどアソコ以外のとこばっか触ってたよ
ホットパンツおろすとこあたりからは以前書いたようにずっとキスして髪なでてたし
お腹さわって太もも触ってを繰り返して、手を移動するときにようやく少し触るようにしてた程度
それでも最初のうちは少しアソコに触るだけで妹の体がビクッてなるんでね
下着の上からアソコ触るようになってからもゆっくりと短時間だけ
それでもとにかく柔らかいなーって触りたくて仕方なかった
下着の中に指入れるのも上のほうから少し指入れて出してーって感じ
そしてまた左右に手を動かしてちょっとずつ脱がしていって
半分脱がしたあたりでようやくアソコに触れた
下着の上から触ったときと暖かさは同じなんだけど
なんていうかしっとりしてるというか、肉体に触ってるって感覚がすごくて
しかも相手は妹だって思うと背徳感とかやってはいけないことやってるって感じがたまらなかった
どっちかというとその『やってはいけないことやってる』っていう方で興奮した

こうやって書いてみたらすぐだし進行遅えよっていわれそうだけど
下着も全部脱がす頃にはもう俺高三で妹中三の春になってる
たしかに俺だってホットパンツおろしたあたりからはもう今すぐにでも襲い掛かりたくてどうしようもないくらいだった
でも一度「何?」って言われた時の怖さが忘れられなくてそれでもやめられなくて
でもやっぱり怖いってそんな状況だったんで勘弁して欲しい

そして着てる物全部脱がせるようになったわけだけど俺も妹も受験生なわけで
二人とも若しくはどちらかがおそくまで勉強でしてたりしたんで自然と寝てるとこ触ったりしなくなった
まぁ一番の原因は親が勉強やってるか様子見に来るようになったこと
もっとも親は共働きだったんで早く寝てしまうのが分かってたらこっそり触りにいってたけど

夏休みまでそんな状況で夏休みも特別授業でほとんど学校
だけどやっぱり平日に休みになる日もあるわけで
昼間に妹が自分の部屋で寝てるの見つけた時はすぐに触りに行った
(うちは部屋に鍵が付いてるのがトイレくらいだった)
しっかりと明かりのついた状態で妹の裸を見たのはこれが初めてだった
胸は一年だった時と違って寝ててもしっかり丸く膨らんでたし腰もくびれてたし
正直に綺麗だなぁって思えた
脇に毛がないのは剃ってるからなのかとか下には最初の方は生えてなかったぽいけど
今もないのは剃ってるからだろうかとか変なことも考えてたけどね

とにかく親も家にいないし明るくてよく見えるしでもう遠慮がなかったと思う
音たてるくらいになめたり吸ったりしてた
自分が触ってるとこよく見えるし胸揉んだときに形が変わるのがしっかり見えるのがすごかった
アソコ触った時にぬめってるの感じた時はもう舐めてから最後までする気だったけど
俺が体を下のほうに動かすと妹が「うー」とかいって寝返りうったんですごくびびった
下着全部脱がすようになってから寝返りうたれたこと無かったんでなんかすごくやばい気がして

結局それ以上動かなかったんで仰向けの状態にもどしてまたゆっくりさわったけど
俺が下のほうに動こうとするとまた寝返りうつんでアソコ近くで見られたくないんだろうってわかった
近くでみて舐めてみたかったけどまた起きられたら怖かったんでまたいつもよりちょいと激しく触ってた
そしたら妹が「うーん」とか言いながら手を万歳するみたいに挙げてそれから目の前で腕を交差させて止まってた
明るいとこで顔を見られたくなかったのかと今になったら想像できるけど
その時はすごく拒否されてるってひたすらびびってしまって軽く触ってからすぐに退散した

まぁそれでも寝てるとこ触るのやめたわけじゃなかったけど

毒男#13

・・・昔話。

一人プレイの話が出たのでそんな話を書いてみる。
以前、一人でしていた時に姉に見つかった事がある。
毎日毎日、姉とする訳でも無いので、自分でする時もある。
確かあの時は姉がアレだったと思う。アレの時は1週間お預けになってしまう。
姉の部屋でお喋りをしたり、キスをするだけでも楽しい。
でも数日すると男だからしたくなる日もある。
でも、姉に手や口でしてって頼むのも気が引ける・・・。
ヲレはお互いが気持良くならないと嫌だったりするから、ヲレがイクときは姉もイかせたい・・・。

自分の部屋で一人でしていた。
コンコンとノックの後にすぐにドアが開いた・・・。
「毒男、さっきのCD持って・・・。」布団で隠したつもりだったけど・・・姉にしっかりと見られた。
姉はアッ・・・とした顔をしながら、「ご、ごめんね。」と謝った。
少し間があり、姉がヲレに近づいてくると隠していた布団を剥ぎ取って何も言わずに、ヲレの物を握った。姉はヲレの物を手で上下して舐め始めた。
少しその行為が続いた後に、「なんで姉ちゃんに言わなかったの?」と、姉がポツリと呟いた。
「え?・・・いや、なんでって言われても・・・。」ヲレは返答に困った。
姉はヲレの物に唾液をたっぷりと付けて、手の平で先端を包むようにしながら手首を廻した。
手の平で擦られると気持ち良さに、少し声が出てしまった。
「姉ちゃんのこと・・・嫌いになっちゃった?」姉が涙目になっている。
ヲレは慌てて、「嫌いとかそんなのじゃないんだよ・・・だって・・・こんな事頼めないよ・・・。」
それを聞いて姉が、「本当に?」と聞いてくる。「うん・・・。」ヲレは正直に答えた。

「姉ちゃん・・・心配しちゃった・・・。」そう言いながらヲレの物を舐めた。
「遠慮しないで・・・言っていいよ。姉ちゃんしてあげるから。」姉はそう言うとヲレの物を咥えた。
姉の口の中と舌の感触が気持ち良い。しばらく口でした後に姉が咥えるのを止めて手を上下しながら言った。
「ごめんね・・・姉ちゃんが今週は出来ないから我慢させちゃったね。」そう言うと、また咥えて頭を上下した。
ヲレは段々と気持良くなって限界が近くなってきていた・・・。
姉の頭を撫でながら、「出そう・・・出していい?」と聞いた。
咥えながら姉は「うん。」と唸り、舌の動きを早くした。
姉の口の中に出すのは気持ちが良すぎてドクッドクッっという感じでは無くて、トロトロと流れ出る感じだった。
先端部から出る物を姉が口の中で舌で舐め取る感じがした。

姉がヲレを見てニコっと微笑むとコク、コクと飲み込む。
そしてすぐに残ったヲレの体液も舐めた。
ヲレは姉の頬に手を添えると、姉を優しく撫でた。
姉がヲレの物から口を離し、「気持ち良かった?」と聞いてくる。
「うん・・・良かった・・・ありがとう。」そうヲレが呟くと姉が嬉しそうな顔をする。
終わった後に姉にキスをしようとした。
姉は、「姉ちゃんの口の中・・・毒男の味がするよ・・・。」そう言ったけど、姉にキスをした。
その後は朝方まで姉と一緒に過した。

・・・昔話。

平日に池袋を二人で歩いた。
姉はその日は講義が無く、ヲレは休講だったから。
変に時間が空いてしまったので、思い掛けなくデートした。
でも、二人とも目的無くウロウロと歩くのが苦手な人達で段々と行き先を悩むようになってきた。
「姉ちゃん・・・ヲレ、足が痛い・・・。」そんなに歩いていないのに歩き疲れた。
「どっかでお茶でも飲もうか・・・。」姉が辺りをキョロキョロとする。
姉と喫茶店と言うよりカフェな感じの所に入った。

姉はアイスティー、ヲレはアイスコーヒーを注文した。
「毒男、コーヒー好きだよね・・・。」姉がヲレのオーダーを聞いてから言った。
「うん・・・コーヒーショップでバイトするぐらいですから。」ヲレは笑って答えてみた。
お茶が終わった後はデパートに行く事にした。
姉がスーツとかを見てみたいと言ったから。

平日の昼間だからデパートの中は空いている。
若い女性のスーツ売り場も人は少なめだった。姉は色々と服を見て周った。
値段を見たヲレが姉に聞いた。「○○(姉の名前)・・・スーツって高いんだな。こんなの買うの?」
それを聞いた姉が・・・「デパートじゃ買えないよ。ココで見て通販とかで買うの。」
しっかりした姉だと思った。
姉が色々と見ているうちにヲレは、そのフロアのトイレに行ってきた。
広くて綺麗なトイレだった。女性の服の売り場なので全然人が入ってこない。
用を済ませて、外に出ると姉が待っていた。ヲレは悪戯を思いついた。

「○○・・・ちょっと来て・・・。」そう言うと姉の手を引っ張った。
姉は不思議そうな顔をして、「どうしたの?」と言いながらもヲレに引っ張られて行く。
トイレの入り口に近づいた時に・・・「毒男・・・こっち男性のトイレだよ・・・。」姉が困った顔をする。
「早く、人が来ちゃうよ・・・。」そうヲレが言うと、姉はなぜか慌てて中に入った。
急いで二人で個室に入ると鍵を掛けた。
姉が心配そうに、「どうしたの?具合悪いの?」と小さな声で聞いてくる。
ヲレは姉を抱きしてキスをした。姉は訳が判らない様子でキスをされていた。
姉の耳元で小さな声で囁いた。「エッチしたい・・・。」
「誰か来ちゃうよ・・・。」姉が恥かしそうな顔をする。
「大丈夫だよ・・・来ないよココ。」そう言いながら姉にヲレの硬くなった物をズボンの上から触らせた。

舌を絡ませるキスをしながら、ヲレは自分のズボンのチャックを降ろすと硬くなった物を取り出して姉に握らせた。
姉は小さな声で、「毒男・・・エッチなんだから・・・。」そう言いながら手を動かした。
しばらくキスをしながら手が動き続けた・・・。
先端から透明な体液が出始めた頃に、姉は洋式の便座に腰掛けヲレの物をペロッ、ペロッっと舐め始めた。
姉が舌で優しくヲレの物を舐めてくれる。そんな姉の姿を見ていると姉と目が合った。
姉は微笑むとヲレを口に咥えた。その表情だけでも興奮した。

姉のを触っていなかったけど充分に溢れていた。
チュルっと滑って中々入らない・・・。何度目かにふいに入ると・・・「ンッ・・・。」姉が小さく声を出した。
ゆっくりと姉が腰を沈めた・・・。姉が声を出さずに目を瞑り気持ちの良い表情だけをする。
全部入り切ると姉が目を開けて、ヲレにニコリと微笑む。
キスをするとヲレの首の後ろで腕を絡め姉が抱きついた。
ヲレは姉の腰を抱きしめて上半身が密着した体勢になった。
姉がキスをしながら腰を動かし始める・・・。

緊張しているせいか、二人とも中々イカない・・・。
姉とヲレの結合した部分は姉の体液でヌルヌルになり、腰の動きと共に小さな音がした。
姉がヲレの事を見つめながら腰を動かす。声を出さないで我慢している表情をしている。
途中で1回だけ人が入ってきた・・・。
姉は緊張した表情になり、動きを止めた。
ヲレは悪戯をして、下から姉を突き上げながらブラウスのボタンを外しブラを外した。
胸の先端を指でコリコリとしながら、腰を動かすと・・・。
姉がダメッ、ダメッという表情で首を横に振り、我慢をする。
人が出て行く気配がすると・・・姉はヲレに抱きつき自分の腰を動かした。
抱きついた姉の腕に力が入り・・・「ンッ・・・。」姉は短い声を出して体を震わせた。
ヲレも限界で、「出そう・・・。」と姉に呟くと・・・。
「いいよ・・・今日は平気だから。」と囁いた。その言葉で姉の中に果てた・・・。

息も荒く、グッタリとしていた姉の呼吸が整うと、ペーパーを手に取り自分の股間を押えながらヲレから降りた。
姉は自分のを拭くと、ペーパーに付いた体液を見て「メッ!」って表情でヲレを見た。
すぐに下着を履くと、またペーパーを手に取りヲレのを軽く拭いてくれた。
ヲレは小さな声で、「ありがとう。」と言うと姉がニコッっと微笑んだ。
二人とも身支度を整えてキスをしてから出ることにした。
先にヲレが出て人が居ないのを確認してから姉を呼んだ。
姉が顔を真っ赤にしながら急いで出てくると、足早に違う階に歩いた。
急いで歩いていると姉が困った顔をしている・・・。
ヲレは心配になって、「どうしたの?」と聞くと・・・。
姉はヲレにしか聞こえないぐらいの小さな声で、「もっとよく拭けばよかった・・・。毒男のが出てきてる・・・。」と恥かしそうに言った。

・・・昔話。

就職も決まり、卒業の近くなった姉は毎日卒業論文を書いていた。
少し見せてもらったが、理系のヲレからは考えられないし、読めないような文章が英文で書かれている。
姉が論文を書いている間、ヲレは課題の図面を夜中に書いていた。
二人とも夜中に起きている時間が多く時間を約束して一緒に休憩をした。
疲れている時に、一緒に過す時間は気分転換になるしリラックスする事が出来た。
時間が無くて、話しをしてキスをするだけが殆どだったけど、それでも姉と過す時間は楽しかった。
論文の提出が終わると、姉は卒業が決定したようなものでヲレと一緒に過す時間も増えた。
姉も春からは社会人なんだ・・・と思うと、少し寂しくなった。
ヲレは口に出しては言わないけど、やっぱり二年の差を気にしているし、社会人の姉に対して、学生のヲレは何処かに置いていかれるような不安を感じていた。
でも、それは言わないでいた。
姉に変な心配もさせたくなかったし、子供みたいな考え方と思われたくなかったから。

ある夜、姉がお願い事があると言ってきた。ヲレは何かと思って聞いたが・・・。
「毒男・・・姉ちゃんね、友達に卒業旅行に誘われているんだけど・・・。行ってもいいかな?」
姉がお願い事と言うから、何かと思って真剣に聞いていたら、肩透かしを喰らった感じだった。
「姉ちゃん・・・旅行ぐらい行ってくればいいじゃない。ヲレに了解を取らなくても・・・。」
そう笑って言うヲレに姉が複雑な表情で言った。「だって・・・。毒男が寂しがるかなっと思ってね。」
「大丈夫だよ・・・でも、まさか友達て・・・女の子だけだよね?」ヲレの変な心配は姉に笑い飛ばされた。
「女の子だけに決まっているでしょ・・・。やっぱり毒男は妬き持ち屋さんね。」
姉はクスクスと笑った。
「でも、姉ちゃん居ないと寂しいな・・・。」そう呟くと、姉がキスをしてくれた。

姉の旅行は海外に行く事になった。
「姉ちゃん・・・本当に女子大生みたいだな。」と言うと、「だって女子大生だもん。」と答えが返ってきて、二人して笑った。
「海外か・・・いいなぁ。」と呟くと、「次は一緒に行こうね。」と姉が軽くチュッっとしてきた。
出掛ける前の日は、姉が特別優しくしてくれた気がする。
姉に体中をキスされた。時間を掛けて何回も抱き合った。
当日は、車で空港まで送っていく。途中で姉の友達も乗せて空港へ向かった。
姉の友達は、姉にヲレの事を彼氏なのか聞いている。姉は照れながら「うん。」と答えている。
友達は後で色々と聞くからなんて言いながら姉を冷やかしている。
ヲレも姉に彼氏と言われて、少しくすぐったいような嬉しさがあった。

姉の居ない日々は想像以上に寂しい時間だった。
毎日、ただぼんやりと時間が流れた気がした。早く姉に逢いたかった。
姉が帰ってくる日は朝から落ち着かなかった。
空港に迎えに行くと、姉の姿を探した。
遠くに姉の姿を見付けると、姉もヲレに気が付きニコニコとして手を振った。
「お帰り。」と言うと、「ただいま。」と言葉が帰ってくる。
姉の友達が噂の彼氏のお迎えだなんて言って姉を冷やかしている。
友人たちは気を使ったのか電車で帰ると言って、空港で別れた。
姉とヲレは車に乗ると家路に付いた。

車の中では色々と旅行の話を聞いた。あれこれと楽しそうに姉が話す。
「楽しかった?」ヲレの問いかけに、「うん、楽しかったよ・・・でも・・・毒男に逢えなくて寂しかった。」
「ヲレも・・・寂しかった。」そう言うと、姉が照れたように微笑んだ。
家に帰ると、姉は母と旅行の話ばかりをした。
ヲレはテレビを見ながら、二人の会話を聞いているだけだった。

夜中に姉からメールが届いた。「まだ、起きてる?遊びに行ってもいい?」
「OK」と返事をすると、すぐに姉がヲレの部屋にきた。
ベットに座っているヲレに抱きついてキスしてくる。
「キスしたかった。」そう言って抱きつき顔をスリスリとして甘えてくる。
ヲレの首や肩に顔を埋めてはキスを繰り返した。長い時間抱き合ってキスを何回もした。
姉がヲレの頬を指で突付きながら、「毒男も寂しかったんだ?」そう言って笑う。
「別に寂しくないよ・・・。」強がりを言うヲレの言葉に、姉がヲレの覗き込んで「本当は?」と聞いてくる。
「本当はすごく寂しかった・・・。」と答えると、「そうでしょ。」そう言いながらキスをしてくれた。

ベットに座り、姉がヲレに寄り掛かりながら、色々な話しをした。
ふと、会話が途切れたので姉の顔を見ると目が合った。姉がそっと目を瞑ってキスを催促する。
舌を絡ませるキスをして、姉をそっとベットに寝かせた。
キスをしながら、ボタンを外し直に柔らかい胸に触った。
ヲレの唇は姉の口から耳に、首から鎖骨に段々と下がっていった。
姉の胸の硬くなった先端にキスをして舌で転がすと、姉から小さな声が漏れた。
舌と指で、姉の胸を愛撫しながら、もう片手で姉の下着を脱がした。
姉の割れ目に触ってみると、温かくヌルっとした感触がする。姉が濡れているのが判る。
指で姉をそっと広げ、ゆっくりと指を入れてみると、姉が鼻から声を出すように甘えた声を出した。
ゆっくりと指を出し入れすると、姉の体がピクッっと震える。
その度に姉の中から温かい体液が溢れる気がした。それ程に姉は感じて濡れていた。

ヲレが姉のその部分を舐めようと下に下がろうとすると、姉がヲレを抱きしめた。
「今日は・・・それしなくていいから・・・。もう・・・欲しいよ。」姉が小さな声で呟いた。
ヲレも早く姉の中に入りたかったので、素直に頷いた。
姉の脚を開かせ、ヲレの物を近づけると姉が緊張した表情になる。
ヲレの先端が姉に触れると姉の体液と粘膜が擦れて出す卑猥な音がする。
ゆっくりと奥まで差し込むと、馴染ませるように数回出し入れを繰り返した。
よく馴染ませた後に奥まで入れて姉と抱き合った。
姉の体液が溢れているせいか、数回出し入れしただけでも二人の股間はビッショリと濡れていた。

奥に入る度に、姉から小さな声が聞こえてくる。声を出さないように我慢しているけど、声がでてしまうようだ。
ヲレは体を起して、姉の脚を大きく開かせると擦り付けるように腰を動かした。
「ンッ・・・ンンッ・・・。」姉が艶のある声を出して体を震わせている。久しぶりの気持ち良さにすぐにイってしまう。
それでもヲレは姉の中を掻き回すように腰を振り続けた。
姉が気持ち良さに耐え切れないで体を反らして逃げようとする。
膝の裏に腕を置き大きく脚を開くと、姉の腰が少し浮き姉の割れ目は開いて見える。
とてもヤラシイ姿になっている。姉の敏感な部分にヲレの物を擦りつけると姉の体がピクンと反応するように動く。
二人の体液で濡れてよく滑った。「アッ!・・・ンンッ・・・気持ちいい・・・。」姉が耐え切れずに声を出した。
ヲレの物を中に入れたり、姉の敏感な部分に滑らしたりするのを繰り返してから、また姉の奥深くまで入れた。
二人ともへその辺りまで体液でベタベタになっていた。

さっきの大きく脚を開いた姿勢で体を密着させて小刻みに腰を動かし続けた。
姉の体がカクンカクンと大きく震えて息を飲み込んだ後に、「アッ・・・ァ・・・ァ・・・ッ。」と息を吐き出すように声を出して、
痙攣するかのように、長い間小さく体を震わせ続けた。
ヲレは姉の乱れた姿を見た後に、ヲレの物を姉から引き抜くと姉の体液に濡れた股間の辺りに擦りつけた。
それを見た姉はヲレの物をそっと手で掴んで上下するように擦った。
姉の体液が絡み付いているので良く滑る。数回上下されると、姉のお腹の上に大量に出してしまった。

姉の下腹部から、おへそ、胸の下辺りまでヲレの体液でベトベトになった。
その量を、姉は手で触って驚いていた。「いっぱいだ・・・毒男、我慢してたんだね・・・。」
姉は少し体を起すとお腹に掛けられた体液をティッシュで拭き、ヲレの物に顔を近づけてきた。
そして、もう萎んでしまった物を優しく手に取り舐めて綺麗にし始めた。
姉が舌を出してペロッペロッと舐めると、すぐに大きくなった・・・。
ヲレをチラッっと見ると笑って、「ご褒美。」と言って咥えた。

口で綺麗にしてもらっていると、またしたい気分になってくる。
姉の頭を撫でながら、「姉ちゃん・・・。」と呟いてみる。
姉はヲレの物から口を離すと、今度は手で上下しながら・・・「また、したくなっちゃったの?」と微笑んだ。
「いいよ。」姉はそう言うとヲレを抱きしめた。
その夜は離れていた時間を取り戻すように何回も抱き合った。

・・・昔話。

夜中に姉の部屋でキスをしていた。
段々と気分は高まっていって、姉の体に触りたくなった。
でも、姉は胸すらも触らせてくれなくて、キスだけをしてヲレを焦らした。
「姉ちゃん・・・。」ヲレが切ない声を出すと、姉が悪戯っぽく笑った。
「毒男・・・触りっこしようか?」ヲレは何のことか判らなかったけど、姉に触れる事が出来るならいいかと頷いた。

姉とベットの上に向かい合って座った。
座ったまま抱き合いキスをした。
「じゃあ・・・始めよう・・・。」姉がゆっくりとヲレのパンツに手を入れてきた。
ヲレの硬くなった物を優しく触り始めた。ヲレは触りっこの意味が判った。
お互いのの気持ちの良い部分を触り合うみたいだ。
ヲレも姉の下着の中に手を入れた。お互いに向き合って触り合った。
「先に・・・気持良くなった方が負けね・・・。」姉はまだ余裕のようだった。
「負けたら?」ヲレが聞いてみると、姉は少し考えてから、
「負けたら罰ゲームで、なんでも言う事を聞くってどう?」姉がまた悪戯っぽく笑った。

姉がヲレのパンツを脱がしたので、ヲレも姉の下着を脱がした。
ヲレの物を握った姉の手が上下に動くと気持ちがいい。
でも負けてはいられないので、ヲレも姉の敏感な部分を擦りあげた。
直に触ると姉が体をビクッっとさせた。「毒男、ずるい・・・。」姉が呟いた。
姉が一生懸命に手を動かすと、ヲレも段々と気持良くなってくる。
それでも我慢して、ヲレも姉を触り続けた。

姉の中に指を入れ、姉の体液を沢山指に付けると、その指で姉の少し膨らんだ敏感な部分を擦った。
「ンッ・・・。」その気持ち良さに姉は声を出して、瞬間的に腰が引けていた。
しばらくするとお互い膝立ちになって触り合った。
ヲレは姉の敏感な部分だけを体液を付けて擦りあげた。
段々と姉の膝が震え始め、姉が気持ち良さを我慢している表情になってきた。
ヲレもイキそうだったけど我慢しながら触り続けた。

ついに姉が限界になったようで、体を振るわせ始めた。
それでも姉はヲレの物を上下し続けた・・・。
膝で立っていた姉がペタンと座り混むと大きく体を震わせた。
その後にヲレも出してしまった・・・。
ヲレの体液は姉の上半身に掛かり、姉の胸や顔にも掛かってしまった。
姉はニコっと笑うと、「姉ちゃんの勝ちだね。」と言って顔や胸に付いたヲレの体液を拭った。

「え?姉ちゃんが先にイッってたでしょ?」っと言うと、「だって毒男出しちゃったでしょ?」と笑う。
「でも、姉ちゃんあんなに気持ち良さそうにしていたじゃんか・・・。」と言うと・・・。
姉は恥かしそうにしながら、「イッってないもん・・・。」と嘘を言う。
悔しいので姉の割れ目に触ると、姉がピクッピクッっと反応する。
ヲレが、「ほら・・・。」と、姉の体液がいっぱい付いた指を見せると・・・。
「違うもん!」と顔を横に向けた。
「兎に角、毒男の負けなの!」姉はそう言いながらキスをすると抱きついてヲレを押し倒した。

今度はヲレの物を姉の中に入れて、姉を気持良くさせヲレも気持良くなった。
その後にベットでゴロゴロしながら姉と話をしていると、姉がニコニコしながら「罰ゲームは何にしようかな?」と言いながらヲレの腕に頭を乗せてきた。
ヲレは諦めて、「何にする?」と聞いた。
姉はニコっと微笑むと、「決めた・・・。」と言った。
「罰ゲームは・・・ずっと姉ちゃんの傍に居る事。」そう言ってキスをしてきた。
「姉ちゃん、それ罰じゃ無いし。」ヲレが呟くと、二人でクスクスと笑い合った。

美味しいピザ ?

今から何年か前、嫁が子供連れて出産の為里帰りしたときの話。

一人暮らしは久しぶりで最初はのびのびとしていたのだが、すぐに寂しくなった。
コンビニ飯食ってチューハイ飲んで2ch見て寝る。寂しい。

で、最初は自宅にデリ呼んだりしてたのだが、やっぱり寂しい。
折角の何の束縛もない状況なのに、1時間ちょいで帰っちゃう女の子に恋してる場合じゃない、と考え直した俺が次に目をつけたのが出会い系。

色々調べたところ、完全無料があるということだったので、その系列にぽんぽんと登録してみた。
その際に決めたルールはこんな感じ。
・年齢(当時30手前)、既婚であること、等基本的に嘘はつかない。
・嫁が帰ってきたら完全に終わらせる。携帯番号も教えない。
・¥目的の子には釣られない(お金なかったので)。

で、タゲ年齢は18?35くらい。最初から「年下は辛いんじゃね?」ってのはあったので、上まで手広く構えてみた。

一日10人くらいにメッセージを送ったところ、最初に帰ってきた子の返信が、「直メ交換しよっ!」という趣旨の文章と相手のアドレス。
少し疑念はあったが、とりあえずフリメアド送信。
すると、帰ってきたメルが「このサイトの○○ゆう名前で登録してあります、写メあるよ☆」だと。
怪しさ満載なので別に捨てアド取って彼女?のいうところの別サイトに登録。
写メは見られたけれど、TOPにもどると「○○さんのポイントは100pです」って。

大きなため息とともに捨てアドを捨て、その日は不貞寝した。

次に帰ってきたのは19歳の子。仕事終わって酒飲みながらサイトチェックしたところ、「今日は寂しいの…」とメッセ。
釣り?ねえ釣り?と思いつつメッセ交換して新宿で待ち合わせ。
当然すっぽかされるわな。だって携帯アドも聞いてねえし。
終電終わってるわな。
せめて「釣りですたwwwww」くらいの返信は欲しかったけどなんの返信もなし。
泣きながらタクシーでうちに帰る。諭吉が一人飛んで行った。

それからは業者との闘いが続く。別系列の出会い系にも登録したが、結果は一緒だった。
『やっぱ無料出会い系なんざそんなもんかね』と諦めかけていた5日目の夜。
寝ようと布団に潜ったところメッセ着信しましたと携帯にメールが。確認したところ、
「返信遅くなってすいません。まだ相手募集してます、か?」

素人キターーーーーー!!!とプロフを確認したところ。
Rという名前の子が。登録したかどうか覚えてない。うーむ。
35歳。激ぽちゃ。
うーーーーーーーむ。
『ぽちゃの子はきっと真剣だから釣れるかも』って思った記憶はある。
ぽちゃには耐性あるし、嫌いじゃないんだけど、「激」ぽちゃ、ですか。
ま、メール交換する相手ができただけでもいいか、と。
『初めまして。自分も暇だったんで寝るまでお相手しますよ☆』

それがRとのファーストコンタクト。
なんかてきとーに話盛り上がって写メ交換。
どの程度のピザだかはわからなかったけど、愛嬌のある顔だった。

基本的にストライクゾーンが広い、というか悪球打ちで定評のある俺にとっては、
『うーんおっきいヒトともこんな年上とも付き合ったことないから、いい経験になるかな☆』
と、前向きに捉えることに。
で、写メの返信は『かわいいじゃないですか!!11。実際に会えたらうれしいかも』

3日目には直メ交換して毎日メールのやり取り。
とりあえずリアルで話したかったので、『逢いたい』を前面に押し出すも、Rは自分の容姿にコンプレックスがあるとかで、なかなか踏ん切りがつかない様子だった。

「逢いたいっていわれても、私ただのデブなおばちゃんだよ?」
『写メ見てるだけだからアレだけれども、自分は貴女は充分かわいいと思いますよ?』
「かわいいっていわれたらうれしいけど、逢ったらがっかりするんじゃないの?」
『写メみていってるんだから絶対そんなことないって!貴女は逢いたくないの?』
「逢いたいけど…」

今にして思えば、何でこんなに必死なんだろう俺。

ちょっと逢う方向に傾き始めた彼女に、セクシーな写真が欲しいといってみたところ、胸ちら写真が届く。ふくよかな体にふくよかな胸。もっとたくさん見たいと返信したらこんどはトップまで写ってる写真が届く。
エロ写メなんかもらったことない俺は異常に興奮したので、『興奮します☆』みたいなことを送ったら相手も「私も興奮してる…」って。

初めてメールHしちゃった。でもあれって返信までの”間”で萎えるね。女の人はいいかも知らんけど。途中からはRの返信に合わせて上手くノセてあげて、
「いっちゃった。ありがと(はーと)」
の返信を見てほっと一息。
『これで逢えるかな…』と思うと同時に、
『この流れであったらやっぱりやっちゃうことになるよな…』
と不安になる。
メルHするまで、正直やるやらないは頭になかった。
軽く酒飲みながら話したかったんだ。

別に不倫だなんだということではない。
『萎えないかな…萎えたらかわいそうだな…』
そんな不安。

で、結局その4日後くらいに約束した。
もう出発しちゃいましたよ?降りれませんよ?と車掌に言われてる気分になった。

あほ上司その後


あほ上司(修羅場の話)
 の続き

セクハラ上司は、結局自主退職したわけですが、その後の話。

B男元上司
C子仲良しの同僚

前に、C子へセクハラをする上司B男をこらしめるべく、私が給湯室で録音したセクハラ発言の数々を会社の会議で暴露して、B男は自主退職していきました。
その後、平和な日々が続いていたのですが、この前私にB男から電話があったのです。

あ?はいはい、覚えていますよ。
是非お願いします。

覚えてる方いましたか!ありがとうございます。

私「もしもし」
相手が誰だか表示も見ずに電話に出た私も問題有りですが。
B「てめー!!ただじゃおかねーぞ!!」
私「え?だ、だれ?」
B「忘れたのか?ふざけんなよ!ぶっころすぞ!」
あ、B男だ…なぜか確信しました。
退職後のB男は家のローンたっぷりなのに再就職も決まらずという噂でした。
急に恐怖がおそってきて、すぐに電話をきって着拒。非通知も着拒。
でも着拒でも履歴は残るのね。夜中に何件も着信あり。イヤな予感がして、C子に電話してみた。C子には何もきてないらしくて、ひとまず安心。
番号変えるのもめんどいしなー…どーすっか。住所も知ってるだろうし。

暑いのに窓も開けない日が続いた。
一応元社員の話だし、課長に事情を話しておいた。あんまり残業しなくていいようにフォローしてくれた。
私は結構さばさばした性格なんだけど、正直着信履歴見るだけでかなりびびってた。
着信は常に夜中。朝起きると5件から15件くらい非通知着信があった。

支援どもです。

ある朝家を出て駐車場で車に乗ろうとした瞬間、200Mくらい先から男が走りよってきた。私はかなり警戒態勢に入っていたので、誰か確認する前に車に乗り込んでダッシュ。
B男だった。
私は運転しながらものすごいパニックで、一人で
「こわっ!!ちょーこわっ!!すんごいこわいんですけど!」
って叫んでた。
会社についてすぐに課長に話した。半ベかきながら。
その後何日間か会社の外からこちらを見つめているB男が見えた。
私は怖くて、しばらくC子の家に泊まることにした。

しばらくB男は姿を現さなくなった。ほっとして気がゆるんでいた。
その日は会社で展示イベントがあって、出入り口は鍵を開けてオープンにしていた。
本社のお偉いさんたちも数名様子を見に来ていた。あとお得意先の人とかも。
私は会場前で受付。
来ましたよ。B男が。
私はまたパニック。近寄ってくるB男。周りは誰もいない。声が出ない。私に手をのばすB男。

やっと声が出た。
「かちょーー!!かちょーー!!かちょー!?」
これしか言えない。しかも声があまり出ない。
胸ぐらつかまれて外に引きずり出されそうになった。会場からは死角。しかも会場は騒がしいため誰も気づいてくれない。

でも課長は私を心配してか、偶然見にきて発見してくれた。
課「ちょ!おま!なにしとんじゃ!?」
B「こいつのせいで俺めちゃくちゃなんすよ!こいつ許せないんすよ!」
こんなトラブルをお偉いさんたちに見られたらたまったもんじゃない。課長必死。かなり必死にB男はがいじめ。でもB男が叫ぶからお偉いさんたちも気づいてしまったらしく近づいてきた。

でもここでミラクル発生。神様っているのかと思った瞬間だった。
偉「B男くん!!?」
B「お、おじさん…」
そういえば、B男はコネ入社と聞いたことがある。しかも嫁側の親戚。お偉いさんの姪が嫁。うちの支社ではなくて遠くの本社に勤めてるってことしか知らなかった。
よりによってたまたま会社のイベントで、たまたまお偉いさんが本社から来ていた。ミラクル。
でもよくよく考えると、普段は鍵が閉まっていて入れなかったがその日はイベントだから入れたってだけだし、なるべくしてなった状況なのかな?本社からお偉いさんたちが来てたのはほんとに偶然だけど。

偉「おまえ…なにしとんのじゃ!勝手に会社やめて俺の顔つぶしよったかと思えば、今度はなんじゃ!若い子に暴力か!」
一同シーーン。
偉「このことは全部おまえの親と嫁に報告する!今すぐだ!」
B「…」
偉「みなさん、すみません。私、私用のため一旦退室させていただきます」
そう言って、呆然とするB男をつれて外に出ていった。

その後、B男は離婚したらしい。嫁一族とも会社とも一切関わらないという念書を書かせたらしい。うちの支社に念書のコピーが送られてきて、保管するようにという指示があった。

終わりです。支援ありがとうございました。
駄文ですみませんでした。
でも本気で命の危険を感じたできごとでした。

終わりです。支援ありがとうございました。
駄文ですみませんでした。
でも本気で命の危険を感じたできごとでした。

乙です。
もし次の展開があるとすれば、相当怖いことになりそうだが。
何もかも失っているわけだからね。

お疲れ様でした。ホント怖いね。
落ち着いた頃にまた「お前のせいで人生めちゃくちゃになった」とか言って
襲撃に来るかもしれないから気をつけたほうがいいんじゃ…

正直まだびびってます。会社やめて逃げた方がいいのかとも。
気をつけます。

シンゴと私

よくある話ですが、人生の区切りにちょっと吐き出させて下さい

当時(高2)私はシンゴ(仮名)と付き合って丸2年の記念日を迎えようとしていました。
中2の時にからよく一緒に遊んでた仲良しグループのシンゴと中3の夏休みから付き合い始めて、
シンゴのことを大好きだった私は記念日にシンゴをビックリさせようと思って仲良しグループの一人で
シンゴの親友のトール(仮名)にシンゴが欲しがっているものなどを聞いたりしていました。
ある日シンゴから『話があるから家にきて』とメールがあり、記念日の事だと思った私は
学校帰りにシンゴの家に寄ることにしました。
シンゴの部屋でノーテンキに記念日のデートプランなどの話をしていると、突然シンゴが
「オマエ俺の事裏切っといてよくそんな話が出来るな!」とキレだしました。
ワケが分からずきょとんとしてると、「ハルナ(仮名)から全部聞いてんだ!!」
と言われビンタされました。

ハルナは仲良しグループの一人で私とトールと同じ高校へ、シンゴは違う高校へ進学してました
分かりずらくてスイマセン・・・

なぜビンタされたのか分からず、痛さで半泣きになりながら
「なんのこと?ハルナはなんて言ってたの?」と聞きました。
シンゴは「トールと浮気してんだろ!」と言い、私が「してないよ!」というと、またキレだして
「全部分かってんだ!学校違うからバレないと思ってたのか!もうやったのか!?マジむかつく!!」
とか言いながら私に馬乗りになり何度も顔を殴られました。
抵抗もできず殴られてるうちに「このまま死ぬのかな・・・」とか考えてたら、
シンゴの兄が部屋に来て「オマエ殺す気か!?」みたいな感じでシンゴを止めてくれました。
兄はシンゴから話を聞いているようで「冷静に話をしよう」と言われました。
私は「浮気はしてない、トールには記念日(サプライズのこと)の相談をしてた」
というような話をしました。
シンゴには「オマエが言わないからだ!俺に隠し事をするな」みたいに言われ、
兄には「シンゴが許すなら今回は俺も我慢するけど、次は無いからな!」
と私の背中にケリを入れて部屋から出て行きました。

結局シンゴと兄の中では【浮気をした私をシンゴが許した】事になって終わりました
混乱しながらもシンゴの事が大好きで「私のことを愛しているからやきもちをやいた
、私はとても愛されてる」と勘違いしてた私はその後も付き合っていました。

家に帰って私の腫れた顔を見た親は理由を聞き
「(脳とかに)何かあったら困るから一応病院に行こう」といって治療してもらい、
腫れがひくまで学校を休みました。
その間シンゴとは電話でやり取りをしていましたが、たまに冷たい態度をとられたり
「今忙しいから」と切られたりする事もあり、早くシンゴに会いたいと思っていました。
久しぶりに学校へ行くとトールが休んでいて、他の友達に聞いたらシンゴとケンカして
腕を折って入院していると言われました。
ハルナにはシンゴに何を言ったか聞いたのですが「別に何も?最近トールと仲がいいと言っただけ」
と言われ、私もおとなしく引き下がってしまいました。

その日の放課後私はシンゴに会いに行こうと思い電話をしましたが、
何度かけても電源が入っていないと案内が流れました。
今まで3日以上会わないことが無くケガでずっと会ってないことと、なんともいえない不安で
シンゴの家に行きました。
シンゴの家のチャイムを鳴らしても誰も出てこなかったのですが、シンゴの部屋のあたりから
大音量の音楽が漏れ聞こえてたので勝手に家に入ってみる事にしました。
玄関に女物のローファーがあり不安はますます大きくなり「このまま帰ろうか・・・」
とも考えましたが、勇気を出してシンゴの部屋のドアを開けるとゴミ箱の周りに
散乱したティッシュと使用済みのゴム、裸でベッドでいちゃいちゃしてるシンゴとハルナがいました。
シンゴはすごくビックリした後「違う違う、これは違うんだ!浮気じゃない!」
とかいいながら慌ててパンツをはきハルナにも服を着せようとしましたが、
ハルナが「いいじゃぁん見られたなら隠さなくてもぉ、あっちも浮気してたんだしぃ、
私のほうが気持ちいいっていってたじゃん(ニヤニヤ)」
といいながら馬鹿にしたようにこちらを向いていました。
シンゴはその言葉に開き直り「そうだな、俺も浮気されたんだしお互い様だよな!」と言いました。

顔面蒼白な私は悔しさと悲しさで帰ろうと玄関まで走ってきたら、開け放した部屋の中から
「ぎゃははは、いい気味!つか、チョーうぜぇ!!」と言うハルナの言葉と
一緒に笑うシンゴの声が聞こえて「なぜ私はシンゴが好きなのだろう?」と言う気持ちが浮かんできて
シンゴへの盲目的な愛情も消え咄嗟に玄関にある傘を2?3本もってシンゴの部屋に行き、
「私が浮気したって言われたとき、てめぇ私に何したか覚えてねぇのか!」
と叫びながらシンゴを叩きまくりました。
ハルナはまだ裸のまま「何やってんの!?やめろよ、ブス!」と言ってきましたが、
私が手を止めて睨むと布団をかぶり黙りました。
傘がボロボロになるまでシンゴを叩いてもすっきりせず部屋の中のモノと言うモノをシンゴに投げつけ、
コンポやテーブル、本棚(スチールラックみたいな棚)をひっくり返しました(DQNですいません・・・)

気が狂ったように暴れる私を初めて見たシンゴは呆然としていたようですが、
暴れ終わった私に消え入りそうな声で「浮気してごめん、もうやめて」と言いました。
私は
「殴られて顔の腫れと痣がひくまで3週間もかかったんだよ、これくらいされて当然だよね?
もうアンタはいらない、2度と顔見せないで」と言うとシンゴは泣きながら
「オマエしか好きじゃない!もうしない!別れない!」とすがり付いてきましたが、
使用済みのティッシュをシンゴの口に突っ込み「・・・もう喋るな」と呆れ顔で言いました。
帰り際にハルナに「別れたなら、私がシンゴと付き合っても文句言わないでね!」と言われたので、
見下した半笑いで「私のお下がりでいいなら好きにして」と言って部屋を出ました。
ハルナは何か叫んでモノを投げつけてきてました、当たってませんけどw

後日談ですが、シンゴの兄から電話がかかってきて
「暴行罪で訴えてやる!それが嫌なら金もってこい!」といわれ、仲良しで強い(プ 
兄ちゃんの援護で調子に乗ったシンゴも電話で
「よりを戻してこれから一生逆らわないと誓えるなら許してやってもいい(ニヤニヤ)」
と言ってきましたが、
以前顔を殴られたときの診断書があるから(親が取っていた)こちらもそれで訴える!!と言うと
何も言ってこなくなりました。
その診断書で訴えられるかは知りませんでしたが、ハッタリかましてみたら成功したようです。

トールの親とトールの彼女は事の経緯を詳しく知って、シンゴとシンゴの兄(二人がかりでトールを
リンチをしたらしい)を訴えたようです。
聞いたところによるとシンゴは学校をやめ兄は仕事をクビになったそうです。
元はといえばハルナの嘘によってトールが巻き込まれたので、シンゴが裁判沙汰になると聞き
ハルナも学校をやめました。

改行を失敗してしまい、
ひどく読みづらいものになってしまいすいませんでした。

やられた…。(続5)


ユキさんとエッチをした後、2人で布団に横たわっている間中、レナのエロい声がやたら聞こえてました。

そんな声を聞きながら、ユキさんのGカップの胸を後ろから抱きかかえるように揉んでいたのですが、ユキさんは「エロい揉み方するね…」と言うや僕の方に向き直ると、僕の下半身に手を伸ばしました。

ユキさんの手は、股の下から上に優しく撫でるような動きで、手コキの一歩手前の動きでした…。

2回イッたことだし…と思っていても、そこはやはり男…。

しばらく触られていると、自然と半勃ちの状態になり、「もう元気になってきてるよ」と言われてしまう始末…。

僕はユキさんの胸を触りながら、「ユキさん、凄くエッチですよね…」と言うと、「もう知ってるくせに」と笑顔で返され、ユキさんの手は竿の部分に移動し、軽く扱かれ始めました…。

この人ほんとにエロいわ…と思いながらも、しごかれ続け、僕のものは徐々に固くなっていきました…。

そして、我慢汁が出始めると、それを満遍なくヌッてはしごき、早くも僕は快楽の世界へ誘われていきました…。

「ユキさん、それ続けられたらやばいですよ…」と言うと、「いいんじゃない?やばくなっても」と笑顔で言いながら、しごかれ続けました…。

そして、徐々に気持ちよさが増してきた頃、「このままだと手だけでイッちゃいますよ…」と言うと、「手だけでイッちゃうの?イッてみる?」と楽しそうに言われました…。

この言葉を聞いて、この人結構Sだわー…と思う反面、自分は実はM的要素かなり持ってたんだな…と実感した瞬間でもありました。

そして「仰向けになって」と言われ、揉んでた手を止めて仰向けになると、ユキさんは僕の隣に添い寝する状態でしごき始めました…。

こんな姿レナに見られたら引かれるな…と思いつつ、ユキさんの絶妙な手の動きにやられ、ゆっくり…確実にイカされる方向に持ってかれてました…。

しばらくされた頃、ユキさんはおもむろに体を起こし、完全に勃ってきてる僕のものを軽く咥えました…。

手だけでするのでは?と思ったのも束の間、ユキさんは大量の唾を口に含んでいて、それを一気に吐き出し、あっという間に僕のものはグチュグチュな状態になりました…。

そして、ユキさんは口を離すと、再び手だけでしごき始めました…。

男ならわかると思うのですが、唾の効果は絶大です…。

見た目のエロさもあると思いますが、何より粘着質な唾液でグチュグチュにされてしごかれると、乾いている状態でされる時より2倍は気持ちよく、僕はユキさんの絶妙な手の動きにただ身を委ねていました…。

そして、「ユキさん、マジやばいです…ほんと手だけでイッちゃいそうです…」と言うと、「気持ちいい?イッちゃっていいよ」と言いながら、徐々に手の動きを速くしてきました…。

今までの経験上、手コキだけでイッたこともなく、もし手でイクとしたら自分が一番気持ちいいリズムを知っている訳だし、それに勝るものはないだろうと思っていましたが、ユキさんは男の気持ちいいポイントを熟知しているようで、その手の動きは自分でするより数段気持ちいいものでした…。

そして、その状態で3分以上しごかれ続け、「ユキさん、やばいです…そろそろイッちゃいます…」と言うと、「まだ早いよー」と楽しそうに言いながらも手を休めることなく、グチュグチュ音を立てながらしごき続けられました…。

そんな状態で何分も耐えられる訳もなく、「アッ…もうイキます…」と言うのとほぼ同時に、ユキさんの手で搾り取られました…。

手でイカされたのはコレが初めての経験でしたが、ユキさんのフェラ同様、はまってしまいそうな位気持ち良く、「気持ち良かった?」と聞かれたのに対し、ただ「やばかったです…」としか返せませんでした。

イッた後、丁寧にティッシュでふき取ってくれながら「ショウ君は攻めがいがあるね」と楽しそうに言われ、「早くてすいません…」と恥ずかしながら返すと、「遅いより早い方がいいよ。イッてくれると嬉しいし」と全く気にも止めてない感じで言われました。

そして「エッチの時は、もう少し我慢してね」と言いながら、イッた後の僕のものを軽く触っていました…。

あこがれの先輩

こんにちは。僕は某会社で去年春から働いています、佐藤洋一といいます。今年で24歳になります。
僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。
その先輩は田中美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。
田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。
新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。

ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。
外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。

僕 「田中さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」
田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」

田中さんは「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。
僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いていきました。
ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。

僕 「こりゃまいったなあ…。先輩、どうしましょうか?」
田中さん 「困ったわねえ。どこか他に無いかしら?」
僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」

僕たちは仕方なく、他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。
しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。
その姿は、普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。

田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」
僕 「先輩、大丈夫ですか?」

保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。
男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。しかも、女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。
とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。でも萌えちゃうなぁ」と思いました。

田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」

路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。
そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。
田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。

田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。
田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。

オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。

田中さん 「ごめんなさい。見苦しいところを見せてしまったわね」
僕 「いえいえ、お気になさらずに…」

田中さんはちょっぴり恥ずかしそうな表情で僕にこう言いました。
僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。
普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの田中さんですが、オシッコばかりはそうも行かず、女性らしさをさらけ出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。

今度は僕が、その場で放尿することにしました。
オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。

僕 「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」
田中さん 「ええ、どうぞ」

そういうと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。
僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。
僕の横では田中さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。まじめな田中さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。
オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコをふるい落とし、ズボンの中にしまってチャックを上げました。

田中さん 「佐藤くん、あなたのオチンチンを触っていいかしら?佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」
僕 「えっ!?僕はいいですけど…、先輩は本当にいいんですか?」
田中さん 「(ニッコリ微笑みながら)うん」

まじめな田中さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。
そして僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。

田中さん 「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」
僕 「(小さな声で)どうぞ」

僕が返事をすると田中さんは、ズボンの上から僕のオチンチンを、とても優しい手触りで撫で回してくれました。

僕 「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」
田中さん 「(優しい声で)ええ、いいわよ」

田中さんの許しを頂くと僕はすぐに、ズボンの上から田中さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。
田中さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間にはたしかにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。

田中さん 「佐藤くん、オチンチンを出してもらっていいかしら?」
僕 「はい」

その時の僕はもはや、恥ずかしいという概念はなくなっていました。僕はOKすると、すぐにズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。
オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。
田中さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。

僕 「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」
田中さん 「ええ、どうぞ」

許しを頂くと、僕は田中さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。
僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力はいたままの状態でHなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。
パンティーの中に手を入れると、最初に柔らかい陰毛の感触がありました。そしてもう少し奥まで手を入れると、次第にムレムレとした湿気が感じられ、続いてワレメの感触が感じられました。

田中さん 「あっあっー!」

僕が田中さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、田中さんはあえぎ声を出しました。どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。
更にもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。
「女の人はここからオシッコが出てくるんだ…。ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな…」
僕はそう思うと、「かっこいいキャリアウーマンと女性のハンデ」のギャップによりいっそう興奮してしまいました。
そしてタマの部分に心地よい痛みを感じ、しばらくすると「ドクッドクッ」という脈動と共に、オチンチンから乳白色の精子が飛び出して来てしまいました。
僕は「ヤバイ」と直感し、慌てて田中さんから離れて横を向いたので、田中さんには精子をかけずに済みましたが、精子はポタポタと地面に落ちました。

僕 「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」
田中さん 「いいえ、全然大丈夫よ。精子を出す所なんて初めて見られたわ。ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」
僕 「ありがとうございます」

田中さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。
僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。
田中さんも自分でズボンのチャックを上げていました。

田中さん 「(ちょっと恥ずかしそうに)今日はお互いはしたない真似をしちゃったわね」
僕 「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」
田中さん 「でも楽しかったからいいわね。それじゃ時間もないからそろそろ行こうかしら」

そう言って僕たちは、何事もなかったかのように目的地に向かいました。
僕はこれまでも田中さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でよりいっそう親近感が湧いてきました。
これからも田中さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。

それでは皆さん、さようなら。

妹と妹の友達に無理やり犯された

 体験談を書かせていただきます。小説風な語り口なのはご愛嬌ということで。。

 ボクが目を覚ますと、部屋には妹と、妹の同級生の優子が立っていた。
 なぜかボクは、猿ぐつわをさせられていたて、手足は紐で縛られ、その紐がさらに太股の付け根に巻き付けられ、
 ボクの両足は曲げられた状態で固定されていた。 まったくわけが分からない。
 しかも女装をさせられていた。 頭にはウイッグが、手足の爪には真っ赤なネイルメイクがされていた。
 どうしようもなく混乱してきた。 何故なんだ?!

 「わたしが写真を撮ってあげる。」
 優子はカメラを取り上げ、ボクに向けて言った。
 「さて・・・・」
 妹が優子の横に立った。
 妹が服を脱ぎ始めた。何をするつもりなんだろうと思っていると、妹は全裸になった上で腰に器具をつけ始めた。
 それを見てボクは驚きに目を見張った。
 「わかる? わかるでしょう? そうよ。ペニスバンドよ。これでお兄ちゃんを犯してあげるの。わかった?」
 冷たい目をして妹が言った。ボクは青くなった。女装させられて、ペニスバンドで妹に犯されるなんて!
 「むぐぐぐぐ・・・もご!」
 わけも分からずボクは何とか逃げ出そうと藻掻いたが、縛られているから何ともしようがなかった。
 「痛くないようにしてあげる。」
 妹はそう言いながら、ボクのアヌスにクリームのようなものを塗りつけた。そうしてから、指を突っ込んできた。
 「うう・・・・」
 「わぁ、よく締まるね。はい、はい。ここが感じるの? そうでしょう?」
 妹は慣れているかのようにボクの前立腺あたりを指で刺激し続けた。萎えていたボクのペニスがむくむくとくるのを感じた。
 この間にも優子がフラッシュを焚いていた。
 「もういいかな?」
 妹がボクの膝を両手でグイと開いて間に入ってきた。勃起していたボクのペニスは恐怖で縮み上がっていた。
 「ジッとしていなさいよ。」
 そう言うと、ペニスバンドをボクのアヌスにあてがった。

 「ぐうっ!!」
 アヌスに激しい痛みが走った。
 「力を抜いて。そうした方が痛くないよ。」
 ずるずるとペニスバンドが押し込まれてくるのを感じる。
 「わあ、ほとんど全部入っちゃった。優子、見て、見て。」
 優子が近寄ってきてフラッシュが光った。
 「さあ、いくよ」
 妹が腰を前後に動かし始めた。痛みがボクを襲う。
 「うぐ、うぐ、うぐう・・・・」
 やがてその痛みが次第に治まっていった。そして、痛みの代わりに何とも言えない感覚が沸いてくるのをボクは感じていた。
 信じられなかったが、それは快感なのだ。その証拠にボクのペニスは勃起し始めていた。
 「感じているみたいね」
 優子がフラッシュを焚きながら言った。
 「そうだね」
 妹は腰を動かし続ける。そうしながら、ボクの口を塞いでいた猿ぐつわを外して、唇を合わせてきた。
 ボクの精神は混乱していた。ペニスバンドでアヌスを犯されているのも忘れて、差し入れられてきた妹の舌を吸った。
 快感がボクを突き抜けていく。
 「ああっ! あううっ! あああっ・・・・」
 ボクはまるで女のように喘ぎ声を挙げ続けた。
 「いいよ!イきたかったらイっていいよお兄ちゃん!」
 妹に激しく突かれ、ボクは絶頂へと向かっていった。
 「おっ! おおううっ!!」
 フラッシュの光の中で、腹の上にザーメンが撒き散られるのを感じながら、ボクの意識は遠のいていった。

 目を開くと、目の前に妹の顔があった。
 「イっちゃったね。」
 妹はボクの顎を持ち上げて軽くキスしてきた。
 「男ってわかりやすくていいね。」
 ピンと指先でペニスを弾かれた。
 「どう? 無理矢理犯された気分は?」
 ボクはぐったりしてしまって何も答えられなかった。
 何故こんな目にあうかまったく分からないまま、ほんのり残った快感に身をゆだねていた。
 優子がそばにやってきてボクを睨み付けた。
 「もっとしてほしいみたいよ。」
 優子は妹を焚きつける。
 「そう? じゃあ、もっとしてあげるね。いいでしょ?」
 妹はボクににじり寄ってきた。
 「もう一度気持ちよくしてあげる。女の子みたく気持ちよくなるんだから幸せだね。」
 ボクの耳に息をフッと吹きかけた。
 「い、イヤだ!」
 正気を取り戻してきたボクは思わず抵抗した。
 「えー? あんなによがっていたのに?」
 「よ、よがってなんかいない!」
 「そうかな? もう一度やってみればわかるし。」
 縛られているボクは逃げだそうにも逃げ出せない。叫んで助けを呼ぼうと思ったが、こんな格好を人に見られたくなかった。
 妹はボクの膝を広げて身体を滑り込ませた。
 「今度はいきなり入れてもいいよね」
 ズブズブとペニスバンドが押し込まれた。妹に入れられたときよりも痛みは軽かったが、やはり痛みが走ってボクは顔を顰めた。

 「ぐぅぅぅ・・・」
 「痛いの?」
 ボクは首を縦に振った。
 「すぐによくなるから大丈夫だよ。 優子もしてあげて。」
 優子は片手でシャッターを押しながら、ボクのペニスを手で弄んだ。
 妹はどんどん腰を動かす。すぐに快感が生まれてきた。
 声を出すまいと頑張ったが、常軌を逸した快感に、ボクはついに耐えきれなくなって声を挙げ始めた。
 「あっ、あっ!ああうっ!」
 「気持ちいいの?」
 ボクは首を横に振って抵抗した。
 「嘘つき! こんなに固く勃起しているじゃん! 気持ちいいって言いなさい!!」
 激しく突かれる。快感がボクを襲う。
 「あっ!あっ!あっ!あんっ!!」
 ボクは喘ぐ。妹はピストン運動を止めない。ペニスバンドは萎えることがないから、いつまでも続くのだ。
 「ほら! お兄ちゃん!気持ちいいって言いなさい!!」
 ボクはもはや抵抗できなくなった。
 「いいっ! 気持ちいいっ!!」
 ついにそう言ってしまった。
 「そうそう!素直になればいいの。 さぁ、イって。その気になれば、すぐにイけるでしょう?」
 言われるままに快感に身を委ねたとたん、一気に頂点へ達した。
 「あうっ! ううっ!! ああうっ!」
 射精の瞬間、優子がボクのペニスをボクに向けた。
 2回目とは思えないほどの量のザーメンがボクの顔にかかった。ボクは完全に意識を失ってしまった。
 
 再び目を覚ますと、ボクは自分の部屋でいつもどおりの朝を迎えていた。 あれは夢だったのか? 
 紐で縛られた痕が手足に残っているのと、
 朝食の時の妹の支配的な視線を除けば、そう考えるのが自然だった。

洋子ちゃん

まだ真性童貞だった中2の秋の思い出。
当時は体育の授業がまだ男女合同で、終わったら日直が道具とか片付けることになっていた。
その日は6限が体育で、クラスマッチの練習かなんかだったと思う。

その日は俺と、陽子ちゃん(仮名)が日直。
陽子ちゃんはクラスでもそんなに目立たない、色白でショートカットのすこし背の高い子だった。
1階の体育倉庫に道具を片付けて、2階にある職員室に鍵を返しにいく。
階段で、陽子ちゃんは俺の少し前を上がっていく。
昔の中2だもんでまだ細身だけど、おしりはしっかり腰骨が張って肉づきがよくて。
そのおしりが紺色のぴっちりしたブルマに包まれて、俺の眼前1mもないところで階段を上がるたびに揺れている。
本人は気づいていないのか、ちょっとサイズの小さいブルマはかなり食い込み気味で、
下着のラインもおしりの割れ目もくっきり見える。俺は洋子ちゃんのおしりから目が離せなくなった。
踊り場を曲がるとき、洋子ちゃんが俺のほうをチラッと見た。
「やばいおしりを見てたの見られた!」しかし陽子ちゃんは何も言わずに階段を上がっていく。
俺は見まい見まいとしながらも、また陽子ちゃんのおしりが揺れるのをみつめてしまっていた。
鍵を返して教室に変える途中、陽子ちゃんが話しかけてきた。
「Tくん、さっきあたしのおしり見てたでしょう」(本当は方言なんだけど共通語で)
ぎょっとする俺。「ご、ごめん。見る気じゃなかったんだけど」
しばしの沈黙。並んで廊下を歩きながら陽子ちゃんが小さい声で言った。
「さわりたい?」
またまたぎょっとする俺。「へ?」
「Tくん、あたしのおしり、さわりたい?」
冗談かと思ったらそうではなかったみたいで、だいたいそういうこと言う子じゃないし。
気圧された俺は「う、うん」とうなづいていた。
都合がいいと思われるかもしれないが、当時俺のいた中学校は増築中で、
内装が終わっただけで使われていない空き教室がいくつかあった。
陽子ちゃんは無言のまま歩いていき、2階の空き教室の前で足を止めた。
俺のほうをちらっと振り返り、からっぽの教室のドアを開けて中へ入っていった。
俺はあっけにとられて陽子ちゃんについていった。

教室の中はペンキとワックスのにおいが少しした。体操服姿の陽子ちゃんは、教室の隅まで行くと俺に
「さわってもいいよ。」そう言って少し背中を向けた。
童貞野郎の俺はあせりまくった。すると彼女は俺の手首をつかんで、自分の方に軽く引っぱった。
俺の左手が、彼女の腰のあたりに触れた。
俺は意を決して彼女のおしりに手を伸ばした。左の手のひらで、ブルマの上から陽子ちゃんの右のおしりに触った。
陽子ちゃんのおしりは、温かくて、柔らかくて、すべすべしていた。
我慢できなくなり、手のひらで陽子ちゃんのおしりをなで回した。下着の線が手のひらに感じられた。
そのまま30秒くらいなで回して、怒るかな、と思いながらおしりの割れ目の方も触りはじめたけど、
陽子ちゃんは少しうつむいて、軽く目を閉じて俺のしたいようにさせてくれた。

当然ながら俺のモノは超勃起した。短パンの前がすんげーふくらんだ。
陽子ちゃんがソレをちらっと見た。
恥ずかしーとも思ったが、だからといってすぐにおさまるようなヤワな勃起ではない。
驚いたことに、陽子ちゃんは右手で俺の短パンの前のふくらみに触れて、
小さく「・・・すごいかたい」と言った。俺は「うん」と答えた。何がうんなんだか。
彼女は俺と向き合うように体を回して、右手でそっと俺の短パンの前に触れてきた。
今度は手を離さず、そっと、優しくさするように手を動かした。
彼女の手はすごく柔らかくて気持ちよかった。
俺は頭に血が上り、体操服(「2?4 S井」というゼッケンが縫い付けてあった)の上から、
陽子ちゃんのおっぱいを右手でつかんだ。
陽子ちゃんは一瞬身を硬くして「・・・いたいから、軽くして」と言った。
俺はそのまま、陽子ちゃんのおっぱい(あんまり大きくなかった)を右手でもんだ。
体操服とブラジャーのごわごわした感触の下に、おっぱいの柔らかさが感じられた。
彼女はそのまま俺の息子を優しくさすってくれた。
今ならそのまま押し倒してやっちまえとか考えるとこだけど、
童貞の厨房には何をどうすればいいのかもわからず、
俺は夢中で陽子ちゃんのおっぱいやおしりをもんだりなでたり
しながら、短パンの中で射精してしまったorz

頭の中が真っ白けになり、足ががくがくして、俺はそのまま
陽子ちゃんとしばらく抱き合っていた。
なぜか陽子ちゃんは「ごめんね」と謝った。俺も「ごめん」と言った。
その後、二人とも何も言わずに教室を出て、着替えに行った。

その日は短パンとパンツを脱いで、学生ズボンだけで帰った。

その後俺と陽子ちゃんは付き合って、めでたく童貞と処女を交換したとか
そういうオチはない。さすがにそれからずっと意識はしたけど、3年から
クラスも違ったので、ほとんど口をきいたこともなく終わった。
十数年前の秋頃の実話だ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード