萌え体験談

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見られた

教室の前で男女4人が裸にされた。

小学校の頃のクラスの悪がき4人がいました。男が2人で女が2人でした。3人ともほんとに意地が悪くて、似たような性格だったのでいつも一緒にいるようでした。
これは忘れもしない小学校6年の時です。僕は基本的にいじめられっこだったので、いろんな人たちにいじめられましたが、なかでもこの4人にはとことんいじめられました。
ある夏の日の放課後、僕が一人で帰宅しようとしたところ3人に見つかり、「一緒に遊ぼうぜ」といわれました。
僕は早く帰りたかったけど、断ると後が怖いのでしぶしぶ従いました。僕達は4人で近所の遊び場の神社に来ました。

普段は、同じ小学校の人たちが何人もいるのですが、今日は誰もいませんでした。僕を除く3人は、その当時禁止されていたお菓子を食べながら雑談していました。
たまに僕をつねったり叩いたりしながら、楽しそうでした。僕は早く帰りたくて泣きそうでした。
しばらくすると、お菓子の食べすぎで喉が渇いたようで水を飲みに行きました。そこは自然の湧き水が出るところで、とてもおいしい水が飲めます。その隣には小さなため池があり、川につながっているのですが、とても水深があさく、水が澄み切っているので、底が見えるほどでした。

みんなが湧き水を飲んでいる時、一人が僕にお前は「池の水を飲め」と命令しました。僕は仕方なくいけの前に座って、飲む振りをしていました。
池の水を手ですくって、口に近づけてそのまま下に水を流しました。
いかにも飲んでいるように見えたはずです。
しかし、「飲んでねーよ、こいつ」と後で言われたかと思うと、誰かに背中を蹴られました。
僕はバランスを崩して、池の中に落ちてしまいました。僕の身体は肩まで水に浸かってしまいました。みんなげらげら笑っていました。

慌てて池の中家から飛び出ると、また身体を蹴り飛ばされ、また池の中に落とされました。そうやって何度か池の中に落とされてしまいました。
僕は陸に上がれないので、泣きそうになっていました。すると、急に「誰か来た」と言う声が聞こえて、みんな逃げてしまいました。
僕は池から出てみんなの後を追いました。何か悪いことをしていたような気がしたので、逃げることに一生懸命でした。

僕はびしょ濡れのままみんなについていき、神社の裏のほうに隠れました。しばらくそこに隠れていて、時間を見計らって家に帰ることにしました。
でも、僕がびしょ濡れなので誰かに見つかったら見つかると思い、友だちが僕に服を脱ぐように命令しました。
僕は嫌だと言い張りましたが、脱がないと殴るぞといわれしぶしぶ服を脱ぎました。パンツ一枚になると、パンツまで濡れていたので、パンツも脱げといわれました。
僕は半泣きでパンツも脱ぎ、ずっぽんぽんになってしまいました。女子も目の前なのにとても恥ずかしかったです。
しかもその格好のおまま、少し先の木の枝に自分の服をかけて乾かすように命令されました。

僕は素っ裸のまま命令に従いました。みんな大笑いしていました。僕は自分の服を枝にかけると走ってみんなのところに戻りました。
こんなところ誰かに見られたらとても恥ずかしいと思っていました。みんなのところに戻ると、悪がきの女が木の枝を持っていて、僕のちんちんをつんつんしました。
ぼくは「やめてよ」と手で股間を押さえましたが、別の男が「手を上げろ」とかいって銃を構えるポーズをしたので、僕は仕方なく両手を上げました。

その格好のまま、木の枝で笑われながら、ちんちんをいじられました。その後、その場で立ちションをしろだとか、僕は全裸のままいろいろ辱めを受けました。
僕が少し反抗的な目をすると、すぐに鉄拳が飛んできて、背中やおちんちんのまわりは赤く張れあがってきました。
そのとき悪がきの一人が僕の後を見て、「なんだよ」と声を荒げました。僕もとっさに後の方を見ると、同じクラスの女子が二人で僕達のほうを見てました。
僕は裸なので、おしりをまるまるクラスの女子二人にも見られてしまいました。その二人は慌てて走って逃げ帰ってしまいました。

その後、一時間くらいで服が乾いたように見えたので、僕は服を取りに行くように命令され、まだ少し濡れていたけど、恥ずかしかったのでそのまま着ました。
服を着ると、かえってもいいと命令され、僕はやっと解放されました。

そんな事件から二日後に、学校の授業で道徳の時間がありました。
テーマはいじめでした。
まずビデオを見て、みんなで話し合う時間になりました。先生が「ビデオのようにいじめを見たらすぐに先生に言うのよ」と話し始めると、一人の女の子が静かに手を上げました。
「わたしはおととい、○○君(僕のこと)が○○君たちにいじめられているところを見ました」と発言しました。
僕は言わないでほしかったのに、この間いた女子に告げ口されてしまいました。クラス中の視線が僕に集まってきました。
先生が「ほんとなの?」と聞いてきて僕はみんなの視線が恥ずかしくて泣き出してしまいました。
すると先生は今度は悪がきたちに、「どういうことなの?」と詰め寄りました。悪がきたちは「いじめてません。なー?」と僕に同意を求めてきました。

その態度が先生を怒らせたようで、その悪がきに平手が飛んで行き、パチーンと言う音が教室中に響き渡りました。
「どういうことなの?」と先生がもう一度聞くと、こんどはふてくされた態度で「やってねーよ」と言い返しました。
するといつもは綺麗でやさしい先生がすごく怒ってまた平手を飛ばしました。僕は先生が僕のためにこんなに一生懸命になってくれてるということで、感動してさらに泣き出してしまいました。

しーん静まり返ったとした中、さっきの女の子が「○○君は、あの4人に裸にされていて、すごくかわいそうだと思いました。」と告げ口をしました。
先生は怒った顔のまま僕に「ほんとなの?」と聞いてきました。僕は下を向いたまま、頷きました。
先生はとうとうキれてしまい、4人をみんなの前に立たせました。そして「人前で裸にさせられるのがどれだけ恥ずかしいかわからないの?」といいました。
4人とも知らん振りをしていました。続けて「4人ともココで服を脱ぎなさい」と静かに命令しました。
教室内はとても静まり返っていて、僕の鳴き声が響き渡っていました。そこにまたパチーんという音が4回飛んできました。

そしてまた先生の声が聞こえました。「早く服を脱ぎなさい」僕はなきながら前のほうを見ると、4人ともゆっくり服を脱ぎ始めていました。
「下着も脱ぎなさい」と先生は冷たく言い放ちました。しかし4人とも従おうとしないのでまた叩くような素振りを見せると、4人とも下着も脱ぎました。
女の子二人は泣き出していました。身体をよじって出したを胸を何とか隠しているようでした。
男の子2人もおちんちんを隠して下を向いて泣き出しそうでした。

「じゃあ、みんな見てあげて」といい4人はクラス中のさらし者になっていました。「気をつけ、手は横」と先生が言うと、みんなしぶしぶ手を横にしました。
教壇の前に素っ裸で立たされた4人。僕は割と前のほうの席で女子側だったので、女子のまたの間を始めてみました。
オチンチンがついているところに何もなく、下のほうに割れ目がありました。そして胸も少し膨らんでいて、女の子の裸だと感じました。

「回れ右」と先生が言うと4人とも後ろを向きました。素っ裸の4人のお尻がクラス中に晒されました。
さらに先生は、一人ずつ背中をパチンパチンと叩いていきました。背中に手の後が思いっきりついていました。
男の子と女の子のお尻をくらべると、女の子のお尻はすでに少し丸くお肉がついていて、とても柔らかそうでした。

「回れ右」もう一度先生が言うと、4人とも正面を向きました。そしてその姿のまま、僕に謝るように言いました。
4人が一人ずつ全裸のまま「ごめんなさい」と謝ってくれました。4人ともほとんど泣いていました。
先生が僕に「許してあげる?」と聞いてきたので、ホンとは許したくなかったけど、頷きました。
すると先生は4人に服を着るようにいい、席に着席させました。

それから4人はいじめをしなくなりましたが、中学校に入るとすぐにヤンキーになってしまいました。
その話はそれ以来禁句となっていて、うっかりそのことを知らない人間にその話をしてしまった人は、その人たちにぼこぼこにされてしまったらしいです。
でもあの僕をいじめた二人の男のちんちんは情けなかったことと、女の子の全裸は今でも鮮明に記憶に残っています。

先生はジャージとパンツをずらしてくれた

中学のころの話

 小学校のころ毎日のようにけんかをしていた俺は
当たり前だが、要注意人物として中学に進学した。
 入学式の日から、校長に名前で呼ばれるぐらいだから
顔と名前は教師には知られていたんだと思う。

 そんな俺の担任になったのは、新任理科教師の
橋本真奈美先生だった。ちなみにバレー部顧問。

 特に成績が悪いわけでも無く、球技音痴でも体育の成績は
そんなに悪くなかったが、ゲームセンターで補導されたり
学校休んだり、まぁいろいろと素行の問題を抱えていた。
今思えばたいしたこと無いと思うんだけどね。

 ある日、俺が学校をサボって家にいるときに
やってきた先生に、マスをかいている所を見られた
しかも、そのとき好きだった近所のクラスメートの
みどりの写真でしているところまで見られた。

で、マスことを先生は、見てみぬ振りをして
「みどりさんのこと好きなんだね。
 みどりさんもあなたのことは好きだと思うよ
 先生も協力するから、告白しちゃえ」
見たいな流れになった。

当然、話半分に聞いてたんだが、

毎朝俺のことを近所のクラスメートが迎えに行くという
恥ずかしい取り決めをクラス会でごり押しし、
男女問わず、迎えにくるようになったが、
奇数だったこともあり暗黙の了解で、
みどりだけ一人で迎えに来るようになった。
また委員とかもペアにされるようになった。

しかし、奥手だった俺は告白できずに2学期が終わった。

 クリスマスを過ぎたころ、クリスマスイベントを
こなさなかった俺に、先生から学校へ呼び出しがあった。

 生活指導室に呼ばれて、立たされたまま説教
「何でクリスマスに告白しないの!じれったいわね、
 みどりさん期待してたよ。怖気づいててどうするの!」
「いやだって、自信ないし・・・」
「何の自信が無いの?聞かせて」
「俺問題児だし、顔悪いし、スケベだし、いいとこ無い」
「問題児も顔も問題になるなら、もともと好かれて無いわよ
 女の子だってHなこと考えるし、スケベなのは一緒・・・」

 これだけの言葉で、勃起した俺。

「若いわね?それも自信の無いこと?」
なんとなく冷たく感じる話し方だった。
「あるわけないだろ・・・」テレながらも答える
「先生もそんなに知ってるわけじゃないけど
十分立派だったよ。」まだ冷たく感じる
「うそだ・・・」
「その夜、思い出して、私も同じことしたし・・・」
先生のしゃべりは、少し、たどたどしくなった
「うそだ・・・」

 疑う俺の手を、先生は引っ張り
「ほんとだよ、だって、目の前のこれと、
 あなたのしてたの思い出しただけで、濡れてるよ?」

 真っ赤になり、目を合わせてはそらしながらも、
はっきりとそういって先生は、ジャージの中に俺の手を入れて、
茂みを触らせた。
 慣れてない俺に濡れたところを触らせるために、
先生はかなりジャージとパンツをずらしてくれた。
先生の茂みがしっかりと見えていたのを覚えている。

「ね、濡れてるでしょ?だから自身持っていいよ?」
もう、あらゆることが、興奮のきっかけだった。

 俺は自分でするために、ズボンを脱いで露出させ
マスをかこうとした。すると・・・

「がまんできない?しかたないなぁ」と先生の手が
俺のものに伸びてきて、つかまれた。
正直これだけで発射寸前だった。

「硬いし、太いし、むけてるし、すごいね
 私の知ってる中では一番だよ」

 今にして思えば、自信を持たすための嘘だったかもしれないが
この言葉はすごくうれしかった。

 そして、そのまま先生の口が俺のものをくわえる
その瞬間に、今まで感じたことが無いくらい大量に精子が出たのを感じた。

 先生はそれを口で受け、ティッシュに吐き出した。
そして、再びまだあふれる精子を吸いだすように拭い取ってくれた。

 この状態でおさまる分けも無く、俺のものは固さを維持していた。
「まだ足りないんだねぇ、でも、ここじゃもうできないなぁ・・・」
時計を見ながら、俺のを指でいじり考え込む先生。

 ふっと顔を俺に向け、意地悪そうに笑って
「どうしたい?」と聞いてくる・・・。

この状態で答えることはひとつ
「セックスしたい」

先生は「みどりさんに告白するならかなえてあげる」
そういいながら、俺のものをこする

もう、逆らえなくなった俺は了解した。
そして、もう一度、今度はティッシュに射精してから
「じゃあ、今日宿直だから朝4時に来て。一番静かな時間だから」
なんとなく有無を言わせぬ感じがあり、後ろ髪を引かれながらも
家に帰った。

結局一睡も出来ず、何度もマスをかきながら
まだおさまらない物を抱え、暗い道を学校に向かった。

 そして、宿直室に行くと・・・

 そこにいたのは、みどりだった。
なんていうか、一気に萎む俺の息子。
ありえない展開についていけずに、あたふたしていると
小声で先生が話しかける「ほら、告白告白」

正直いろいろいっぱいしゃべったが、頭真っ白で
「俺の彼女になってくれ」と告白した。この言葉だけは覚えている
そして、まずいことをいっぱい言ったことも覚えている。

みどりは、真っ赤になって
「・・・うん彼女になる・・・でね・・・(感覚的に長い間)
 私も、同じぐらいHなこと考えてたから、おあいこだね。」
これを聞いて、まずいことが下ねただったと理解した。

 なんとなくいたたまれない空気が流れ、
みどりは「じゃ・・・じゃあ、家に帰るね」と、先生が送っていった。

俺も、なんとなくそのまま自宅に帰った。

 この後、毎日みどりと会ってるうちに
しっかりと覚えているし、ネタにもしたが先生とすることなく
初詣の後、俺の家でみどりとした。というか失敗した。
そして互いにおかしくて笑いあった。

 それで気が抜けたのか、次の日の昼間にみどりの家で
無事成功した。

 その夜、先生から祝いの電話があり
内心、筒抜けかよ!と思いながらも、約束を迫ると
「私がするとは言ってないし」と逃げられた。

悔しかったし、腹も立ったが、口にでたのは
「ありがとう」だった。

 そんなわけで、記憶の中で美化された
先生との思い出でした。お目汚し失礼しました。

人妻と速攻でHなことしちゃった


先週の事、ライブチャットで知り合ったご近所さんと
その後実際に合ってHなことしちゃった話をします

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり
覗いたことある人は多いはず
僕もよく初期無料ポイント付きのことろを
探してはやってたりするんです
仕事柄平日休みのある僕は、子供を送った後
朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ
交信してみました、紺野まひる似のミサキ(仮名)さん
という方です。くだらないギャグなんかで喜んでくれて
割と気が合いました。自分の住んでる所を教えるとこれが
2?3?ほどしか離れていないご近所さんだったんです

ビットキャッシュで入れた5000円分が無くなってきて
僕はもうお金が無くてお昼が食べれませんから
ホームセンター内の飲食店で190円の学生ラーメンで
いいからおごってくれと頼みました。
そうしたら、ミサキさんももっと話を聞いて欲しかったから
合ってもいいよと了解してくれ
ホームセンター屋上駐車場の角のところで待ち合わせしました

学生ラーメンは学生じゃなくとも頼めると
ミサキさんは信じてなかったんで、二人で学生ラーメンを
頼み立証してあげました、ミサキさんにラーメンをおごってもらい
190円でお昼が済むならこれは便利だと
自分も今度来ようかななんて言ってました

そしてペットショップコーナーを見学してから
車に戻りました、チャットの時にミサキさんはOLスーツを
着ていて、その格好で来てとリクエストしたんですが
着ては来たがその上に白いコートをはおってきた
コートを脱いで欲しいが寒いので可哀想だ
せっかく着てきたんだからとOL姿を僕の車の中で見せてもらうことにした

実際に派遣業のOLで今は会社が暇なので
しばらく休暇中だという、結婚はしてるが子供はいない
不妊治療もやってみたが、マザコン夫と子離れしない姑に
嫌気がさし数年セックスもしてないという

僕のミニバンの後部座席に乗って、おもいっきし頼みこんだ
なめろう「パンチラ見せてくれよお」
ミサキ「え!嫌だよ、見せないよ」
な「だってさっきチャットで一回見せてくれたじゃんよう」
ミ「実際に人(チャット相手)に合うのだって初めてだし、
  こんなとこで見せたりしないよお」
な「数秒でいいからおねがいしますおねがいします、五千円はらうから」
ミ「お金ないんでしょ」
な「後で下ろしてくる」

ミ「ええーじゃあ・・ちょっとだけだよ」
タイトスカートをためらいながらたくしあげ
ちょっとピンクのパンツが見えるところまでで手をとめた
な「ストッキングはいてちゃパンチラじゃないよお、ストキング
 脱いでよお」
んもー、と言ってちょっと怒ったようだった、土下座して
お願いしますと頼み込んだ、ミサキさんはあたりを気にしながら
ストッキングを脱いでくれた

そしてまたパンチラを見せてくれた、サラサーティらしきものが貼ってあった
僕はいそいで携帯をとりだした
ミ「ちょっと!なにするの?」
な「動画とるの」
ミ「そんなの何に使うの?」
な「しこしこするときに使うの、ミサキでしこしこしたいの」

な「一万円払うからお願いします」
しかたなくミサキさんは承諾してくれた
酷いやり方だが僕は最初から金を払う気などない
これはズルズル作戦なのだ
ミサキさんは片手で顔を覆い顔だけは録られまいとした
動画を撮ったが携帯を見ると
「メモリー不足です過去ファイルを消去しますか」
と出た、ファイルの中は子供の写真だらけだ
僕は子供を選んでパンチラ動画は残さなかった エライ

はいお終いとミサキさんはスカートを戻そうとした
手を押さえつけて、もうちょっとこのままでと言って
膝の上にブランケットをかけた、このブランケットは
子供が車で寝た時に寝冷えしないようにかける
シナモロールのブランケットだ、パパは悪いことにつかうなあ
そしてバックの中から玩具を出した
な「僕どえろもんです、じゃーんぱっぴーたいむ」

ハッピータイムとは小さいマスコットのマッサージ機で
一見子供の玩具に見えるが電池で振動し、
女性オナニーのお供にもなるという裏の顔をもった玩具だ
普通にコンビニや薬局で売られたりしている

そしてブランケットの中でミサキの股間にあて振動させた
股を閉じて抵抗したが足をねじ込んで股を開かせた
な「マッサージだから、ここは一番マッサージが必要なところなんだから」
ブイイイインと動く玩具にだんだん気持ちよくなってきたのか
肩をぴくんぴくんとふるわせた

な「直に当てないとダメだ」
僕はパンツを脱がしにかかった
ミ「ちょっと、無理無理、こんなとこでヘンなことしてたら捕まっちゃうよ」
な「今がチャンスなんだ!今しかないんだ」
僕は真剣な顔で屁理屈を言った
ミサキはパンツをぬがさせてくれた

パンツを脱いだ所へ強引に顔を突っ込み
マンコを舐めた、ブチャブチャブチャと激しく音を立てて舐めた
ミ「ちょっとヤダ、人に見られたら通報されるって
そしてまた横に座り玩具をクリにあてた
そしてミサキの手を取って硬くなったチンコを握らせた

そうとう嫌がってたにも関わらず
クリで気持ち良くなってきたのか
握らせたチンコの手がゆっくり上下に動き始めた
奥さんイイぞもっとHなことしてしまおう
イク時の顔を見られたく無かったのか顔を背けて
手首のあたりで目のあたりを隠すようにしていた
その恥じらいもまた興奮する

ミ「もう・・いい・・おわった・・」
イッテしまったようだ、ぱっぴータイムの猫ちゃんは
お汁でぐっしょりだ、毛も一本付いていた
な「いけた?」
ミ「うん・・猫チャンにいかされちゃた」
今朝知り合ったばかりの男にいかされたとは
自分のなかで解釈もしたくなかろう
な「猫チャンにイカされちゃたね、じゃあコレあげる」

な「僕もイキたい、口でしてよう」
ミ「無理無理、したことないもん、上手くないもん」
したこと無ければ上手いか下手かわからんはずだ
嘘が下手な女だ、チャットで話した時も、一人Hはするのと
聞けば、しませんと答えるが、週に3回はしてるの?
としつこく聞くと「そんなにしてないよ」と言った
「そんなに」ってことはやっぱりしてるんじゃないか

な「三万あげるから」
ミ「えええ、なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
な「ちょっと口に入れててくれるだけでいいから」
ミ「だって、マズイもん」
呑んだことあるんじゃねえか、
じゃあ、と言って亀頭にチュだけしてくれた
な「短じか!アンコール!アンコール!」
えええーと言って少し間をおいてゆっくりと
口に入れてくれた
そして吸いながらゆっくりと上下に動かしてくれた
な「あああー凄くイイ、凄く気持ちイイ」
そうやって男はオーバーに喜ぶと
女はもっと喜ばせてやろうと、亀頭を回しナメしたり
根本まで深く吸い込んだりしてくれた
なんだよ、プロ並に上手いじゃねえかよ
ちょっと八重歯が当たって痛かったがそんなことは
口に出さなかった

ミ「はい、お終い、もう(チンコ)しまってね
な「硬くなりすぎちゃって収まりがつかないよ」
ミ「自分のモノだから自分で納めなさいよ」
な「腿に挟ませて欲しい・・」
ミ「え?」
な「腿に挟むだけでいいから、イキたい・・」
ミ「ヤダ、そんなの出来ないよ」
な「6万あげるから」

ミサキを後ろ向きにさせてお尻をちょっと突き出させた
そして腿に挟み数回腰を振りながら、穴の位置を探って

「ズン」

と挿入してやった、
ミ「きゃあ、嫌嫌嫌嫌、やめてやめてやめて」
この僕がバックスマタで我慢できるとでも
思ってたのか、ひっかかりやがって

まさかミサキも朝知り合ったばかりの男と
真っ昼間に屋上駐車場でセックスするなんで
想像の範囲を遙かに超えていた出来事だろう
「嫌、嫌、嫌、もうやめて」
と繰り返していたが、情け容赦なく
するするとボタンを外しブラを外し
OL服を引っかけてるだけの半裸状態にした

チュルチュルとチクビを舐めたり耳を音を立てて舐めたり
クビ筋にあとが残るくらい吸い付いたり
嫌々やめての声もハァ・・ハァ・・ハァ・・の息使いに変わっていった
そして自分の上に座らせると自分から腰を振りだした

正常位になろうと言うと自分から下になった
激しく腰を振ると「ああーあああーあああー」
と声が大きくなっていき、表に人がいたらのぞき込まれるので
な「ゴメン、声が・・・」
ミサキは気が付いてくれて、ブランケットで口をおおった
「うぐうぐうぐ・・」

な「う、、イク、、」
チンコを抜くと精子がミサキの服にピューピューと飛んだ
すぐにウエットティッシュで拭き取って
ミサキのマンコをゆっくり舐めてティッシュで拭いた
コレは紳士としてのマナーだ、自分のチンコを
ポンポン拭いてはいお終いではなんの気遣いもない

僕は最初から入れるつもりで合いにいったのだ
だから家を出る前に一発抜いて置いた
早漏にならないようにだ、そして洗面所で
石鹸でチンコも洗っておいた、オイニイ臭かったら
フェラしてくれないからだ
一回亀頭にチュウしてくれたときも
アレ?意外にいい匂いと感じ、フェラしてもいいかなと
思い直したはずだ

お金は、とミサキの方からは切り出さなかった
「なめろうさんお金なくなっちゃうよ」
の言ってくれたときに、もらうつもりも無いんだと
僕は解釈した、最初から払うつもりのないが
ミサキは脳の芯を突き抜けるようにイッタようで
5分間ぐらい服も直さずにくねくねよがっていた
僕は頭を撫で続け、

じゃあそろそろ服を着ようと言って
コレあげると言って
紙袋を渡した
中には黒のガーターストッキング
ミ「ヤダ、なんかインリンみたい」
淫乱みたいと言いたかったのだろうか
インリンも確かに淫乱だが

どうやって着るの?と言ったのでガードルを胴に撒いてやった
初めてはいたガーターストッキングも割と気に入ったようだが
履く機会が無いよね、と言っていた
うっかり、股今度合うときにと言いそうになったが
また合うことはない、お互いに恋いの炎が燃えあがったら生活の
バランスを崩し、家庭や仕事に差し支えることになる
そして初めて逢った人をズルズルと攻略していくことは
たまらん興奮なのだ、僕はそういった病人なのかもしれない

ホームセンターに戻り、ハンバーガー屋でコーヒーを呑んだ
な「お金は、気持ちよかったからいらないよね」
ミ「ああー犯された犯された」
な「気持ち良かったから許すよね」
ミ「ううん、許しちゃおうかな」
な「凄く感じてるようだったよニヤニヤ」
ミ「もう、やだー」

もう二度と火遊びをしないことを誓い合った

ミサキにはノーパンのまんまガーターストッキングをはいてもらってる
ピンクのパンツと黒は似合わないからパンツを取り上げたのが
車に戻り、
な「じゃあ帰りましょうか、」
ミ「あ、そうだ自分のストッキングとってこなきゃ」
もういちど僕の車に戻って、鍵をロックした
チンコを出して、
な「お口にいれてー!もう一回!もう一回!」
ミ「そろそろ帰ってご飯つくらなきゃ」
な「ほかほか弁買って皿に分ければいいじゃん」
そう言って二千円渡した
しなだれる髪を耳へ掻き上げ、フェラしてくれながら僕を
見てくれた、よっしゃ硬くなった
カーセックス第二ラウンド開始だ、ノーパンだから速入だ

パンパンパンパン!
あっあっあっ・・・・・

おしまい

会社の研修で

先日、転職して憧れの法律事務所の受付に転職しました。そこはとても小さな会社で、女性はわたし一人、あとは男性が5人いました。
初日の月曜日は右も左もわからない状態で大変でしたが、二日目の火曜日になると、いくつか仕事も覚え、楽しくなってきました。
その会社は、水曜日が休みなので、明日は休みだと浮かれていましたが、帰り際に
「明日は社内研修があるので、できれば参加して欲しい」と社長に言われました。
まだ新人なので、断るわけにも行かず、「わかりました」と答えました。

そして、翌日、社内研修に参加しました。どうやら、緊急時の対応や、けが人に対する処置の仕方を学ぶ研修のようでした。
最初は一日中、ビデオを見るだけだと聞いていたのですが、インストラクターの話を聞いて、ちょっと嫌な感じを受けました。
というのも、後で二人一組になって、実習をしてもらいます。と言う話をしていたからです。
二人一組といってもココには、女性は私しかいません。インストラクターも社員も全員男性です。
しかも、みんないい年のひとばかりなので、ちょっと不安になってきました。
そして、ビデオを皆があらインストラクターの先生ががいろいろ説明しています。そのうち、先生がビデオを止めて、「では実習に移りましょう」といい始めました。

私は緊張してきました。「では、隣の人と二人一組になってください」と先生が言い、みんな隣の人と話し始めました。
私はどうしようか迷っていましたが、たまたま隣に座っていたのが社長で、だれも社長とは組みたくなかったのか、社長も組む人がいないようでした。
先生が、「では、お二人は一緒にペアになってください」といい、私はいやいやながら、社長とペアにならざるを得ませんでした。
社長は40代後半で、太っていて、私は精神的に受け付けられません。でも、仕事だから我慢するしかありません。
まず、先生が「包帯の巻き方をビデオのとおりにやってみてください」と言い、各ペアがお互いの腕に包帯の巻き合いをはじめました。
私達も、交代でお互いの腕に包帯を巻く練習をしました。そのとき腕を触られたりしましたが、まあ、あまり気にしませんでした。仕方がないことですし・・。

次は、うつぶせに寝ている人を仰向けにひっくり返す練習です。これはビデオでもやっていましたが、身体と腕を押さえて、一気にひっくり返す方法です。
まずは私が、社長にうつぶせに寝てもらって、仰向けにひっくり返す練習をしました。社長は太っていて、重たかったのでなかなか動きませんでした。
でも何とか、先生のOKをもらい、今度は私がうつぶせになりました。
寝ている人をひっくり返す時、最初に寝ている人の腕を、体の下に入れるとスムーズにいきます。
そのとき寝ている人の腰を少し浮かさなければならないのですが社長は遠慮なく私のお尻と腰をつかみ、腕を身体の下に押し込みました。
少し恥ずかしかったけど、まあ仕方ないかと思い我慢しました。すると今度、私の身体をうつぶせにする動作の途中でまたお尻に手を当てられました。
もしかしたら、体を支えてくれてるのかもしれないので、感謝しなければならないのかもしれませんが、セクハラかな?とも思ってしまいました。

次は、寝ている相手の身体に怪我がないかの診断をする実習に移りました。
これは相手の身体を触りながら、「痛くないですか?」と問い掛けるものです。
今回も社長がまず寝転びました。私は、ビデオの通り少し遠慮しながら、社長の首や腕、指の先、足を触りながら、「痛くないですか?」と繰り返しました。
先生のOKが出るまで繰り返しました。そして今度は私がけが人の役です。私は寝転んで、社長が私の身体を触りながら「痛くないですか?」と問い掛けてきました。
最初は首のあたりからですが私が遠慮がちにやるのとは別で遠慮なく大胆に身体に触ってこられました。
まず首の周り、腕、指、そして太ももから足の先まで、「痛くないですか?」といいながら・・・、とても真剣に練習されているようでし

たが、もしかしてセクハラ?という思いも消えませんでした。
そしてお腹や、肋骨の部分まで触りながら「痛くないですか?」と問い掛けてきました。私は肋骨を触られている時、少し胸のあたりを触られそうだったので、胸に片腕をおいて、隠してしまいました。失礼だったかな?その後、わたしはうつぶせになって、今度は、背中とお尻を思いっきり触られました。

そんな感じで、実習がすすんでいきました。そして、午後、最後の実習に移ってきました。
最後は助細動と心臓マッサージです。これは人形を使って練習するのかと思っていましたが、会社には人形がないようでした。
先生が、「ではだれか実験台になってください」とみんなに言いました。この会社で一番下は、当然おとといから入社の私でした。あとはみんな30代半ばで、家族もちの人ばかりだったので、仕方なく私が前に出ました。
すると先生が、「大丈夫ですか?」と私に声をかけてきました。わたしは「少し不安ですが、大丈夫です。」と明るく答えました。
周りでは笑い声が起きました。私は新人だったので、みんなに良い印象を受け付けたくて、一生懸命でした。まさか、裸にされることはないだろうと思っていました。

服の下には、ブラもシャツも着ているので、そこまでは脱がされてもいいと覚悟していました。
先生が私に寝転ぶように指示しました。みんなの視線が私に集まってきました。先生が「では、ここに突然倒れた人がいるとしましょう」と説明に入りました。
まず、私の脈を取り、「今度は心臓の動きをチェックします。」といいながら、私の胸に手を置きました。
私は顔が真っ赤になるのが自分でもはっきりわかりました。練習だとわかっていても、男性に胸を触られている気がして、とても恥ずかしかったです。
先生はすぐに手を離して「心臓も止まっています人工呼吸と心臓マッサージに入ります」と言いました。
そして、私の顎を持ち上げ、私の口にビニールをかけ、人工呼吸の真似事をしました。ビニールがあるとはいえ、キスされているようですごい気分が悪かったです。

そして今度は、「心臓マッサージに移ります」といい、私の服を捲り上げました。
それも、あろうことか服とシャツを一緒にめくり上げられました。ブラが丸見えにされされてしまいました。
先生は実践したことがあるのか、とても手馴れていました。私は顔がまっかっかになって、恥ずかしくて恥ずかしくて、身動き一つ出来ませんでした。
すると今度はブラに手を入れて、ブラも思いっきりめくり上げられてしまいました。彼氏にしか見せたことのない小さな胸を、こんなところであらわにされてしまいました。
そして先生が、「この乳頭の間に手の甲をを持ってきて心臓をマッサージします」といい、私の胸の間に手を置きました。
手の甲は私の胸の間にありましたが、手に平では思い切り胸を触られていました。
みんなの注目を浴びながら、上半身裸で胸を露出させているわたし・・・、とても情けなくて涙が出そうになりました。

さらに、そのままの姿でこんどは助細動といって簡単なパットを胸の上と、わき腹にパッドをつけて、ボタンを押すと心電図を取ったり、電気ショックを行う練習に入りました。
私はみんなの前で上半身裸のまま、モルモットにされていました。
さらにさらに、先生の説明が終わると、私はやっと服を着るように指示されるのですが、その後、5人ともに同じ実習をすることになりました。

結局私は、社員5人全員に服を脱がされ、胸を丸出しにされてしまいました。信じられない話ですが、本当なんです。
その日の夜は恥ずかしくて、悔しくて食事がのどを通りませんでした。次の日、会社に行くかどうかずっと迷っていました。
でも、結局会社に行くことに決めました。胸を見られたくらいで、せっかく採用してもらった会社を辞めるなんて、バカらしいじゃんと、明るく気持ちを切り替えて、元気に出社しました。
みんな朝から笑顔で迎えてくれました。
それから数週間たちましたが、たまに、「君のおっぱいは綺麗だったよ」とかセクハラを言われますが、気にしないようにしています。やっと仕事にもなれ、元気に活躍しています

森口ひろこが少し老けた感じ

俺もおばさんに見られた事あるなぁー。(これ本当に去年の冬あった事実)
寒い冬の夜マラソンしてた時、急におしっこがしたくなった。
近くに便所がないから、周りに人がいないのを確認して、近くの駐車場で小便をした。
小便中、後ろの方から「ジャリジャリ」と音がしたので振り返ってみるとテニスラケット
を持った40代前半のおばさん(森口ひろこが少し老けた感じ)が駐車場に入ってきていた。
夜の11時頃、人も全く来そうにない場で小便してる俺と、おばさんと二人だけ・・
この緊張感がなんともいえない。
自分は一番端の車の後ろの方で小便をしていたが、なんとそのおばさんがこっちの
方向に近づいてきた。
どうやらおばさんはテニスラケットを車のトランクにしまいにきたらしい。
おばさんの車は自分が立っている、車の隣の車らしく、トランクの方へ近づいてきた!
そしてトランクのところまでやってきたおばさんは、チラッと自分の姿を見た。
おばさん「すいませんね、すぐ終わりますから。」
自分「・・・、こちらこそすいません。」
自分「どうしても我慢できなかったんで。」
おばさん「ここら辺は、おトイレないですからね。」

段々俺のチンポが勃ってきてしまった。この時点で小便も出きっていた。
でも居心地のよさにその場から離れられず、小便をしている風を装った。
俺とおばさんの距離は1,2mくらいだったかな。
おばさんは多少恥ずかしそうな感じで、荷物をしまい始めた。
俺はいつのまにかチンポをしごきはじめていた。
おばさんもそれに気づいていたっぽかった。そして・・
俺「すごく緊張します、こんなキレイなお姉さんの横で小便するなんて。」
おばさん「別に気にしないでいいですよ。」
俺「気にしちゃいます。」
おばさん「なんかうれしいわね。」
俺はつい図に乗ってしまい、「勃ってきちゃいましたよ。」というと、
おばさん「うふふ。(実際に声は聞こえないが、そんな仕草)」
俺は我慢できなくなり、
自分「ここで出しちゃってもいいですか?」
おばさん「何をだすんですか?」
自分「白いのです。」
おばさん「どうぞご自由に。(多少笑いながら)」
俺は、手の動きのピッチをあげ始めた。でもこのままイクのはもったいないと思い、
自分「本当に申し訳ないんですが、自分のしてる所を見てもらえませんか?」というと、
おばさん「えっ!?でも見られてもうれしくないでしょ?」
自分「全然です!お願いできませんか?」
というと、おばさんは自分の方へ近づいてきて、
おばさん「そこまでいうならしかたないわね。でもあまり長い時間は見ていられないわよ。」
といい、その場にしゃがみこんで自分のチンポを覗き込むように見てくれた。

そして、
おばさん「若い子は元気ね。すぐ硬くなっちゃうの?」
自分「はい。」
おばさん「でも、男の子がこんな事してる所はじめて見たわ。」
自分「そうですか。でも本当にうれしいです。」
と会話をした。でも折角ここまできたのにそのまま発射するのはもったいないと思い、
ダメもとで、
自分「触ってくれはしないですよね?」
と聞くと、
おばさん「ちょっと興味あるなぁー、本当に触っちゃうわよ。」
といわれ、
自分「ぜひぜひ、お願いします。」
そして、おばさんは人差し指と中指を鬼頭の部分にちょんと触れた。
おばさん「もうカチカチじゃない。でも温かいわね。」
俺はもう我慢できず、
自分「握って、今やってるみたいに手を動かしてもらえませんか?」
おばさん「じゃぁ本当に特別だけど、サービスしてあげる」
といってくれました。
おばさんは俺のパンパンに張ったチンポを握り、
おばさん「本当に温かい。ホカロンみたいね。私の手は冷たくない?」
自分「冷たくて気持ちいいです」
そしておばさんは俺のチンポを上下に動かし始めた。あまり手コキは上手そうではないが、
すんごく気持ちよかった。
自分「すごく気持ちいいです。」
おばさん「ごめんね、こういうことほとんど知らないから。でも喜んで貰えてうれしいわ。」
俺は段々イキそうになり、おばさんの手コキのピッチがかわらないので、
自分「早く動かしてください。」
というと、おばさんは一生懸命にチンポをしごいてくれました。

やがて・・
自分「あっ、イキそうです。」
おばさん「ほんとに?」
そして・・・ドク、ドク、ドク?
するとおばさんは白いジャージのポケットからハンカチを出して、くたくたチンポを拭いてくれました。
自分「本当に気持ちよかったです。有難うございました。」
おばさん「それはよかったわ。でもおばちゃん手でやった事はじめてだから、勉強になったわ。」
自分「また、僕の物でよかったら、勉強してください。」
おばさん「機会があったらヨロシクネ。」
といってくれた。
そして自分は深くお辞儀をし駐車場をあとにしました。
それ以来あのおばさんに会ってないが、またいつか会いたいと思った。

ロッジでの出来事

去年のことだが、とんでもない経験をしたので報告しておきます。

小学生の娘の仲良しMちゃんとは3年ほど前から家族ぐるみでのお付き合いを
しております。両家族で食事に出かけたり、バーベキューをしたり。。。

あちらのご主人は、仕事の関係で3回に1回程度の割合でしか出てこれない
ことが多く、どちらかというと奥さんの方が気兼ねなく話が出来るまでに
なったこともあり、『今度両家族で旅行にでも。。』と誘ってみたら
妻も奥さんも子供たちも大喜び。

でゴールデンウィーク空けの土日を使って1泊2日の旅行に行きました。
しかし案の定、あちらのご主人は出張のためドタキャン。
お洒落なロッジがたくさん並んだ素敵なところで、天気も良く子供たちは
併設のプールに行き、我が家のロッジは妻と2人きりに。

703の続き
妻と他愛もない話をしていると、どちらからともなくHな気分に。お互い
暫くしていなかったこともありふざけながらじゃれあって間もなく部屋の
すみで、対面座位で下半身を重ねあいました。妻の生理が近いこともあり、
中だしOK。妻も興奮したらしく興奮して腰を振り声を上げて激しくイキ
ました。

2人で風呂場に行き、裸になってシャワーで流しあいながら若い頃のように
またじゃれあい。。。そのうちに妻が『トイレ行きたくなっちゃった』と
いうので『久しぶりに見たいな、新婚の頃よく見せてもらったね』
というと妻が『見たいの?』と聞くので『そりゃ、・・・』と言いかけると
同時に、私の正面に座り足を大きく開き、手を後ろについて放尿を始めました。
わざと誘うような目で私を見上げながら、シャー!!!!!!
『どう?興奮した?』私は、うん、と頷きふと窓の外を見ると隣のロッジの
ベランダに人影が!

704の続き
なんと隣のロッジはMちゃん家族で、しかも少し傾斜面の上にあるため
私たちのロッジは中が丸見えだったのです。しかもリビングの窓も
カーテンが開いていたのでSEXも放尿プレーも全部丸見えだったことに
なります。
妻は気づいていないようでしたのであえて言いませんでしたが、ベランダの
人影は奥さんに間違いありません。夕方、子供たちはプールで遊び疲れて
くたくたで戻ってきました。そしてバーベキューハウスに移動して食事。

妻は何も気づいていないため奥さんに次々と他愛もない話をしております。
でも明らかに奥さんは気まずい顔をして時々私の方もチラッと見ます。
(やっぱ見られたなぁ。。。恥)(-_-;
食後は我々のロッジで飲み会が始まりました。9時頃になると子供たちは
全員が爆睡。酒の弱い妻は、子供たちを寝室に連れて行きそのまま撃沈。
部屋には私と奥様だけが。。。暫く気まずい空気が流れお互い訳の分からん
話題を無理矢理してみたり。。。そのうち奥さんが、
『散歩でもしましょうか?』とのことで二人で散歩に出ました。

705の続き
暫く無言で歩いていましたが、私の方から
『今日、見られちゃいましたね?恥ずかしいです。』と切り出しました。
すると『羨ましいは。仲が良くって。うちは主人が出張多いし、今回も・・・』
『それにうちは夫婦生活は2ヶ月に1回あるかどうか(笑)』
私『・・・』奥さん『もう35過ぎるとおばさんで魅力ないのかな?』
なんて言うので、『そんなことありません!奥さん綺麗だし魅力的ですよ』
というと『お世辞でも嬉しいわ。私もたまには主人にあんなふうにしてして
ほしいわ・・・ねぇ、ご主人、私と今夜限りの浮気してみます?』
私は全く想像もしていなかった突拍子もない奥さんの言葉に何も言えません
でしたが、気づくと自然に激しいディープキスをしてました。
私は日中したにもかかわらず下半身が脈打ち奥さんの下着に手を伸ばして
潤った茂みをまさぐっておりました。

706の続き
30分ほど激しいキスとペッティングをした後、奥さんのロッジに移動しました。
奥さんと二人きりです。小さな明かりの中、ソファーの上で抱き合いました。
途中で奥さんが『中には出さないで下さい・・・』ということで一端終了。
避妊具もなく、取り合えず膣外射精をすることに。。。で再開しようとすると
『結構私飲んだからトイレ行きたくなっちゃったわ。』
私 『どうぞ、待ってるから遠慮なく行って来て』
奥さん 『うん。そういえば今日お風呂場で凄いことしてたわね。ウフッ』
私 『す、すみません。恥ずかしいから言わないで下さい』
奥さん 『私のじゃ見たいなんで思わないわよね?』
私 『えっ!?・・・見せてくれるんですか?』
奥さん 『いいわよ。っていうか、私も一度そういうことしてみたいわ』
そのまま2人でお風呂場に行き奥さんが腰を下ろしました。
私は異常なほどに興奮し、床に這いつくばって覗き込みました。すると
『もっとよく見えるようにしましょうか?』といい湯船のへりに腰をおろし
大きく足を広げて私に見えるようにしてくれました。
『あぁ、出ちゃうけど、そんな近くじゃ掛かっちゃうわ。あぁ・・・』
シャー!!!!!!
私は無意識のうちの奥さんのおしっこのほとばしる股間に顔を寄せ
おしっこをわざと浴びておりました。
奥さんは『あぁ、こんなHなこと初めてよ、今日はたくさんして!』
そのまま風呂場で激しいSEXをしました。
夜中2時頃、そっと自分のロッジに戻り、朝を迎えましたが、うちの妻は
何も気づいておりません。今でもそのご家族とは普段どおりのお付き合いを
しておりますが、奥さんの意味深な笑みにドキッとすることもあります。
ちなみに、この奥さん上品で美人です。1日に2回(妻と人妻)の贅沢な
放尿プレーでした。もう一度してみたいが無理かな?
そうそう、妻とは1月に一回の放尿プレーが習慣になりました。

どうして謝るの?

俺も姉に見られたことがある。俺が高1で姉が高3のときだった。

俺が部屋でオナニーしていると、
「ねぇ、まーくん・・・、あっ!」と、姉が入ってきた。
太ももまでスエットを下げ、チンポを握り締めている俺とモロに目が合う。
「ご、ごめんなさい!」と、姉はすぐドアを閉めて、その場を立ち去った。
初めて見られた俺はショックが隠せなかった。どういう顔で今後姉に会えばいいんだか。
その日の夜、
「ねえ、まーくん、入っていい?」
姉がドア越しに声をかけてくる。
俺は動揺したが、いつまでも顔を合わさないわけにはいかない。
「いいよ」と、返事をすると、コンビに袋を下げた姉が入ってきた。
俺の横に座ると、
「あ、あの、さっきはごめんね。ノックもせずにドアを開けて」
「も、もういいよ」

「あ、あの、これお詫び」
そう言って、コンビニ袋のなかから、酒とつまみを取り出した。
それから二人は酒を飲みながら、いつも通り、対戦格闘ゲームをやり始めた。
「ねえ、まーくん、まーくんも高校生になったんだから、彼女作りなさいよ。そうしたらさっきみたいなことしなくてもすむよ」
ゲームのロード中、姉がいたずらっぽく笑って言った。少し酒が回ってきたみたいだった。
「ん、俺いちおう、いるよ、彼女」
「えっ? ホント?」
姉は本気で驚いたみたいだった。
「う、うん、2ヶ月ぐらい前、別のクラスの女の子に付き合ってって言われた。それで」
「へ?っ、それで、まーくんは、そのこと子と好きなの?」
「好きって言うか、俺はよく知らない子だったから、まあ、付き合ってみるかって。もっとその子のことを知ったら好きになるかもしれないって」
「かわいい子?」
「まあ、普通だと思うよ」
「姉ちゃんとどっちがかわいい?」
「ん? そりゃ、姉ちゃんにはかなわないよ」

俺はお世辞ではなく、素直な感想を述べた。
「え? そういう時は、ウソでも彼女って言うものよ」
姉は照れたように笑った。
「それで、そのことはもうエッチしたの?」
酔った姉が、けっこう突っ込んで聞いてくる。
「ま、まだだよ。なんか、そういう雰囲気にならなくって」
「まーくんは奥手だからねぇ」
姉はニヤニヤ笑った。「うふふ。お姉ちゃんが、教えてあげようか?」
「姉ちゃん、酔ってるな」
「まずね、最初は手とかにそれとなく触れてみるの。ソフトタッチってやつね」
姉はそっと俺の手に触れた。
「そこで相手が手を引いたりしなければ、第一関門クリア。つぎは、見つめ合って雰囲気を作るの」
姉は俺の顔を覗き込んできた。
姉が今まで見たことのない表情をしている。色っぽい女の表情。今まで笑った顔か、怒った顔か、寝起きでボーっとしている顔ぐらいしか見たことなかったから、本気でドキッとした。
本当に変な雰囲気になってきた。

「見つめ合って、顔が接近できたら、キスするの」
そういうと、姉は唇を近づけてきた。
俺の胸が本気で高鳴る。後1センチの距離まで唇が近づいた。
「まあ、こんな感じ」
唇が触れる直前で、姉は顔を離して笑った。「後はその雰囲気のまま行けばいいのよ。キスしながら胸とか触って、それで抵抗しなかったら、完全にOKサインよ。でも、服を脱がすときはちゃんと明かりを消してあげてね」
「う、うん」
俺は肩透かしを食って、うなずいた。
「何よ、その顔は? 本気でキスしてもらえると思った?」
姉はイシシと笑った。「さ、ゲームしよ」
俺たちはしばらくゲームを続けた。でも、俺の興奮はおさまらなかった。俺も酒に酔っていた。
隣にいるのが、姉ではなく一人の女のように感じてきた。
おれはそっと姉の手に触れた。
姉は驚いて、俺を顔を見た。でも、手を振り払ったりしなかった。しばらく姉の手の体温を感じていた。
「なあに? ゲームしないの?」
姉がはにかんで笑うと、俺は姉に教わったとおり、姉の瞳を覗き込んだ。

姉も俺の眼を見る。どんどん雰囲気が加速していった。
俺は姉の肩に触れると、ゆっくりと唇を近づける。姉が目を閉じた。吸い込まれるようにキスをした。
唇を離すと、
「そ、そう、そんな感じ。じょ、上手だよ」
姉は笑って言った。もしかしたら、雰囲気を変えようとしたのかもしれない。
でも、もう俺はそこでは止まらなかった。
ふっくりと、スエットの上から胸に触れる。姉はびくっとなったが、抵抗はしなかった。
顔を赤くして、俺に胸をもまれている。姉の胸に触ったら、見た目よりもボリューム感があった。
もう一度キスすると、俺はゆっくり姉を寝かせた。
姉は眠ったように目を閉じる。
胸をもみながら、俺はすばやく電気を消した。
テレビの光が唯一の光源になる。
俺は姉のスエットを捲り上げた。姉のブラが見えた。ゆっくり背中に手を回して、ブラのホックをはずした。
「だ、だめ」
姉は、かすれた声を出し、俺の肩を押す。でも本気で抵抗してるようには見えなかった。

俺は無視してブラをとった。姉のきれいなおっぱいが丸見えになった。
姉は腕で乳首を隠そうとしたが、俺は姉の両腕を押さえつけた。
観察するように、姉の乳首を凝視する。正直、この機会を逃したら、もう一生見れないと思ったから、少しムキになっていた。高1の俺にとって、おっぱいは至高のものだった。
「そ、そんなに見ないで」
姉は、小さな声で抗議する。見とれていた俺は、
「ごめん、すっごくキレイだったから」
「もう」
俺はそれから姉の乳首を口に含んだ。
「ん・・・」
姉の腰がぴくんとくねる。確実に反応があった。
赤ちゃんみたいに乳首を吸い続ける。乳首を吸い続けながら、姉のパンツの中に手を忍ばせた。
「うん!」
姉は少し強く抵抗したが、姉はかまわず姉のアソコに触れた。間違いなく湿り気があった。割れ目に指を入れる。濡れていたから、けっこうスムーズに入った。
痛くないように気を使いながら、ゆっくりと指で姉の中を刺激する。
柔道の押さえ込みみたいに、二人はそのままじっとしていた。ただ俺の指だけが動いている。

指テクなんてまったくない俺はどう刺激していいのかわからなかった。でも、とにかく痛くしないように、優しく愛撫し続けた。
「あん」
姉は、ついに快感の声を上げた。
「だ、だめ、まーくん、彼女がいるんでしょ?」
「姉ちゃんのほうが美人だから」
そういうと、姉は黙った。身体の力をぐったりと抜いて、俺のされるがままになった。
姉を完全に裸にして、全身を舐めて愛撫し続ける。
姉は息を乱しながら、
「ま、まーくん、本当に初めてなの?」
「え? どうして?」
「だって、すっごくじょうずだもん」
「そ、そう?」
童貞の俺にうまいもなにもわからなかった。ただ焦らないように、ソフトに愛撫し続けただけだったから。
「ね、ねえ、姉ちゃん」
「なに?」

「お、女の人って、どうしたらイクの?」
「お、女の子は、ここがいちばん気持ちいいの。ここを早く、でも優しくなでてくれたらすぐイチっちゃうのよ」
そういうと、俺の指をクリトリスに導いた。
俺は言われたとおり、姉のクリトリスをこすり始めた。人差し指、中指、薬指の3本の指で、ゲームのこすり連射みたいに、執拗に愛撫する。俺は作業のようにそれを続けた。
姉の腰がまたびくんと痙攣した。
姉は声が出るのをガマンするように、人差し指の第2関節をかんでいた。眉が寄っている。
大きく息を吐くと、
「ご、ごめん、や、やめて!」
姉は半身を起こして、俺の愛撫から逃げた。その動きが急だったので、俺も行ったんだとわかった。
姉はまた倒れて、はあはあ大きく息をしていた。
行ったあとの姉はすごく色っぽかった。身体が赤くなり、完全に姉ではなく、女に見えた。
「姉ちゃん、かわいいよ」
倒れている姉の頬にキスをする。背中から胸を揉んだ。
姉はぐったりしながらも、俺の股間に手を伸ばして、勃起したチンコを握った。
ギブアンドテイクなのか、頼みもしないのにゆっくりしごき始める。

初めての女の手コキ。しかも、美人の姉ちゃん。俺はチンコをこすられたら、10往復ぐらいで行ってしまった。
姉の胸に精子が飛んだ。
それから二人は力が尽きたように倒れ、抱き合っていた。
休息が終わると、姉は起き上がって、テッシュで胸にかかった精子を拭いた。
一度出して冷静になると、俺は一線を越えたことを後悔した。実の姉と、Bどまりとはいえ性交渉をしてしまったからだ。
「ご、ごめん」と、俺は姉に言った。
「どうして謝るの?」
姉は優しく笑ってくれた。もう一度俺にキスすると、
「今度はちゃんと彼女にしてあげるのよ。がんばってね」
と、笑ってくれた。

今でもその夜のことを思い出してオナニーすることがある。
ちょっと複雑な気分の姉との思い出だ。

ミニスカ女子中学生がシメる(エロ分増量)

中学2年の時の出来事です。
その日は友人と2人で、体育館にある用具室の中でH本を見ていた。
用具室の中には10段ぐらいの大きな飛箱が、入口に平行して置いてあり、その横
でいつもH本を見ていたのです。突然、3年生の男子があわてて入ってきて辺りを
見回すと、「俺がここに居ることは言うな」と言い飛箱の上を開けて中に入り
「(上を)閉めてくれ」と中から男子は言いました。私達が閉めようと立ち上がる
と、物凄い勢いで3年生の女子2人が入ってきて「○○どこにいる」「出て来いこ
の野郎」「ここにいるのはわかってんだぞ」「でてこいコラッ」と黄色い声を張り
上げながら男子を探し始めた。

私達は、H本を見られたらマズイのであわてて元の場所へ座り込むと、一人の女子
が「○○が入って来ただろう、どこに隠れてる」と聞いてきましたが、もう一人の
女子が「そこだ」と飛箱の上が開いているのに気が付きました。飛箱の横には、マ
ットが飛箱の半分位の高さまで重ねてあり、女子2人はそのマットの上に上がり、
飛箱の中の男子に「○○コラッ」「出てこいコラッ」「ふざけんな」と言いながら
飛箱を蹴り始めました。女子達は、身を乗り出して飛箱をのぞき込んでるため、尻
を突き出している格好となり、さらに2人の制服のスカートは短かったので、その
すぐ下に座っている私達からはスカートの中が丸見えだった。

1人は白いパンツで、もう1人はうすいピンク色。2人共、気の強そうな感じだが
かわいい顔。飛箱の中の男子は普通の男子と言う感じで「お前達に用はない」と言
い出てこようとはしません。白いパンツの女子は中の男子に「痛い目にあわないと
わからないのか」「出てこないとただじゃ済まさないぞ、コラッ」と言うと、男子
は「黙れこの野郎」と中から叫びました。ピンクのパンツの女子が「私達が怖いの
か、その中で怯えてないで出て来い」と言うと男子は「お前達など相手にしない、
勝手に騒いでろ」。ピンクのパンツの女子が「引きずり出して便所に連れて行こう
か」と言いました。

白いパンツの女子が「こんな野郎ここで充分だ。この中でヤキ入れてやろう」「生
意気な野郎だ、たっぷりかわいがってやるからな」と純白のパンツをよじらせなが
ら怒って飛箱を蹴りました。女子達が飛箱を蹴る度に、短いスカートが揺れ動き、
女子達の下に座っている私達からはパンツがモロ見えでした。白いパンツの女子は
「2度と生意気な口たたけないように、半殺しにしてやる」とキレ始めたが、その
女子の白いパンツは、女の子らしい小さなフリルが付いた、綿の純白のパンツで、
走って男子を追いかけて来たためなのか、尻の割れ目がはっきり分る程、パンツが
クッキリと尻に食い込んでおり、股間部分にはうっすらとシミが付いていた。もう
1人のピンクのパンツも見事に尻に食い込んでいた。2人共、紺のハイソックスの
きれいな生脚で、食い込んだパンツをよじらせながら、「よしっ、私達の怖さをそ
の中でよく教えてやるからな」と言い飛箱を蹴っていました。

飛箱の中の男子が「上等だっ、来れるなら来てみろ」と言うと、白いパンツの女子
は「野郎ふざけやがって。地獄見せてやる」と言い飛箱の縁に上がりました。中か
ら「パンツ見えてるぞ」と男子が言うと同時に「この野郎」と言いながら女子が中
に入り、男子の「ウワー」という声がして、2人の格闘が始まった。ダンダン、バ
バン、ダダン、バンバンと物凄い音が飛箱から響き「ウグッ」「グッ」という男子
の声と「んっ」「んっ」という女子の息づかいが聞こえてきました。ピンクのパン
ツの女子も飛箱の縁に足を掛けて中に入ろうとしていたが、3人は入れないと見た
のか身を乗り出して中の様子を見ていた。私達はその女子の食い込んだピンクのパ
ンツの尻を見ていたが、私達がスカートの真下に座ってるのを全く気にしてないよ
うでした。

飛箱の中では、「ドンッ、ドダン」「ダダダン、バン、ドバン」と2人の格闘が激
しくなったのか、飛箱が揺れ動き、男子の「ウグアッ」「ウゥゥッ」「アウッ」と
言う声が大きくなり、女子の「んっ」「あっ」という声も荒く激しくなってきまし
た。そして、2人が組み合っているのか擦れるような音がしており「ウウウッ」
「ああっ」「クックッ」「んんっ」と女子と男子の荒い息づかいが大きくなってき
た。女子が締め技か固め技でも掛けたのか、男子の足をバタバタする音がと共に
「たすけて」「たすけて」という声が聞こえ女子の「ほらっ、どうした」という声
が聞こえてきた。ピンクのパンツの女子は「落とせ、落とせ」と言いました。

男子の「グアーッ」「ガァッッ」「グウッッー」ともがくような声が聞こえたと思
うと「アグアァァァァァァー」「グエェェェェェェー」という悲痛な叫び声に変わ
り足をバタバタさせる音が激しくなりました。その叫び声が「ウェゥッ、ウェゥッ」
という声にならない声に変わった時、中の女子が「キャッ」と声をあげました。
「なに」と上の女子が聞くと、男子が小便を漏らしたらしく「こいつ小便漏らした
よ」「ウワー」「汚ねえ野郎だな」「情けねえな」などと言いました。中の女子が
男子を蹴ったのか、踏みつけたのか「ドン、ドン」という鈍い音が3回した。そし
て、男子の顔面を踏みつけたみたいで、男子の「ギヤァァァァー」という物凄い叫
び声が聞こえ、声が止むと同時に中から女子が出てきた。

女子は飛箱の縁から飛び降りたため、短いスカートがフワッと広がり白いパンツが
見えた。そして男子の小便が付いたのか「キッタネー」「最悪」と言いながら、左
足の膝から内もものあたりをティッシュペーパで拭き始めた。服装はもの凄く乱れ
ておりブラウスの前のボタンは外れ、ブラジャーに包まれたふっくらとした胸が見
え、スカートはヒダが伸びており、ハイソックスは下がっており、飛箱の中の格闘
が激しかった事を物語っていた。服装を直すとマットの上に乗り中の男子を見下ろ
し「今度逆らうとこんなもんじゃ済まないぞ」「弱い野郎だ」と言い2人の女子は
出て行きました。

姉のハメ撮りビデオを見つけちゃって・・・

俺も昔、姉に見られたことがある。
でも、俺の話はみんなみたいにほのぼのとした、いい話じゃないし、エロい話でもない。

俺が中3で姉が高2のとき、姉の本を借りようと俺は姉の部屋に入った。
姉はいなかったので、ちょっとした好奇心で、姉のタンスをあさってしまった。
どんな下着つけてるのか興味あったからだ。けっこう派手な下着をいくつか見つけた。
すると、タンスの奥にビデオテープが隠してあるのに気づいた。シールとかは、なにも張ってない。
(はは?ん、これはエッチなビデオだな)
俺はピンと来た。姉がどんなエロビデオを見ているのか興味あって、このビデオを自分の部屋に持ち帰った。

早速再生してみると、まったく予想していなかったが、モニターに現れたのは姉の姿だった。
ただのAVをダビングしたビデオだと予想していたから、結構びっくりした。
姉は制服姿でホテルの一室と思われる部屋の中にいて、撮影している男と仲よさそうに話している。
姉は撮影者の男とキスし始めた。男は社会人っぽい年齢だった。どうみても、高校生には見えない。
「これって、援交か!?」

俺はマジで動揺した。
最近、こういう雰囲気のAVを見たことがある。
援交女子高生のハメドリビデオだった。
今見ている姉のビデオは、その援交ハメドリビデオに雰囲気がそっくりだった。
男「それじゃ、やろうか?」
姉「うん、やる?」
男は姉のブラウスのボタンを外し始めた。姉のブラジャーが見える。
男は姉のブラジャーもはずす。姉の乳首も見えた。
「おおっ!」
初めて見た姉の乳首に、俺はつい声を出してしまった。子供の頃ならともかく、もう高校生になった姉の乳首なんて見れないだろうと思っていたからだ。
姉のおっぱいは形がよく、乳首は茶色だった。
男「相変わらす、エッチなおっぱいだね?」
姉「はは、サダさん、おっぱい好きだよね」
姉と男は親しそうに会話している。援助交際なのか、本当に親密な仲なのかは微妙なところだった。
男は姉の乳首を吸い始めた。姉は小さな喘ぎ声を上げ始める。

それからキスをして、ねっとりと愛撫している。
結構スローなセックスだった。それに姉は確実に感じ始めていた。
額に眉がよって、顔が赤くなってる。
女の表情になっている。こんな顔した姉を見たのは初めてだった。
男は姉のパンツを脱がせて、姉のアソコをカメラで撮った。
もちろんモザイク無しで、姉のアソコがはっきり見えた。
女のアソコをモロに見たのは、俺は初めてだった。しかも、それは実の姉のだった。
姉「もう、そんなに撮らないでよ」
男「ははは、濡れてるじゃない。パンツにもシミができてる」
姉「もう!」
男は姉のスカートも脱がした。
姉は、はだけたブラウスだけの姿になる。その姿が弟の目から見ても正直エロかった。
男は姉に挿入した。ちゃんとコンドームはつけている。その結合部分もはっきりアップで映っていた。
男が揺れると、姉も声を漏らす。
おっぱいも乳首も揺れた。

男「お尻を向けて」
姉はなにも言わずにそれにしたがった。四つん這いになって、お尻を向ける。
その姿を男ははっきり撮影した。姉のお尻の穴まで見えた。
男はバックから姉を犯し始めた。
スローなセックスがだんだん激しくなって、パンパン肉のぶつかる音がし始めた。
姉も、外に漏れるんじゃないかというぐらい大きな声を出し始めた。
男は5分ほどで射精した。
姉を仰向けに寝かすと、まだ感じて、うつろになっている姉の姿を舐めるように撮影していた。
姉はそのカメラに笑顔を向けた。
ビデオはそこで終わった。
俺はすっかり興奮してしまい、もう一度まき戻して、オナニーし始めた。
姉の正常位での乳揺れシーンがいちばんエロくて、何回も巻き戻してチンコをしごいていた。
もう少しで射精しそうになったとき、
姉「ねえ、隆典?、あっ!」
いきなり足音も立てずに姉が入ってきた。

俺「ああっ!」
俺は本当にびっくりした。世界が終わったかと思うぐらいびっくりした。突然戦争が始まっても、こんなにはびっくりしなかっただろう。
俺はパンツを上げて、あわててビデオを停止した。
姉は深刻そうな顔で俺を見た。
姉に見られながら、俺はパンツの中で射精していた。ドクドクいって、股間に生暖かい感覚があった。
姉はなにも言わずに部屋から出た。
オナニーを見られたのはまだいい。しかし、見ていたオカズが姉のハメドリビデオ
だったのがばれたかどうかは微妙だった。姉が入ってきた2,3秒後に停止したから、もしかしたら気づいてなかったかもしれない。
俺はただオタオタしていた。
はっきり言って、こんなに危機感を感じたのは生まれて初めてだった。中学生のとき不良に絡まれたことなんか比じゃない。
20秒ぐらい後に、姉は今まで見たこともない怖い顔で、俺の部屋に戻ってきた。
俺を押しのけると、ビデオデッキから姉のハメドリビデオを取り出す。
姉は自分の部屋に帰って、タンスの中にビデオがなかったのを確認したんだろう。

姉「死ね!バカ!気持ち悪い!」
姉はビデオテープで本気で俺のこめかみを殴った。
こんなに怒りをむき出しにした姉を見たのは初めてだった。
それからビデオを持って部屋から出た。

おれは、もうこの家にはいられないと思った。
俺は着替えをかばんに詰めると、書置きを残し、自転車に乗って本気で家出した。
町をふらふら自転車でさまよう。とにかく逃げることしか考えられなかった。
本気で死ぬことも考えた。
手持ちの金でコンビニ弁当とか食べながら、4日ぐらい野宿を繰り返した。
途中、首が吊れるような枝や設備を探したりもした。
実家から40キロぐらい離れた公園で寝ていたら、どう見ても薄汚れた家出少年の俺は、警察に職務質問された。
腹が減って、疲れきっていた俺は、もう警察から逃げる気も起きなかった。
俺を保護した警察から、両親に連絡が行く。
両親は家出の理由を問いただしたが、俺は答えられなかった。姉のハメドリビデオを見ていたら、それが姉にばれたので家出したなんて言えるわけがなかった。

俺は、学校でいじめにあって、もう嫌になって家出した。家に問題があったわけじゃないと、適当にウソの言い訳をした。

家に連れ戻された俺が、鬱病寸前で部屋にこもっていると、姉が入ってきた。
俺「ごめん、姉ちゃん!ビデオのことは、絶対言わなかったから」
俺は土下座して謝った。
姉「いいよ。私も言い過ぎたわ。まさか本気で家出するなんて思わなかったから。本当に死んだんじゃないかと、本気で心配したわよ」
俺は、正直、本気で死のうと思ったことなども話した。
姉「そんなバカなこと考えないでよね。本当に生きててよかった」
姉は俺の頭を抱きしめてくれた。
俺「ごめんなさい。もう絶対姉ちゃんの部屋に入ったりしないから」
俺は涙が止まらなくなった。ただ申し訳に気持ちだった。
俺が泣き出すと姉も泣き始めた。ふたりで30分ぐらい、メソメソ泣いていた。
姉に許してもらえたのは救いだった。絶縁も覚悟していたからだ。

それから二人がそのことを口にすることはなかった。
俺も、もう二度と姉の部屋に黙って入ったりはしなかった。
姉は許してくれたが、その後も俺はあのビデオの映像が頭から離れなかった。
服の上から姉の胸を見たら、あの形のいいおっぱいと乳首が浮かんでくる。
お尻を見たら、あの白くてきれいなお尻が浮かんでくる。

姉のハメドリビデオの裸を思い出して何度もオナニーした。

本当に自分は最低の男だと思う。

身体検査(解剖)

もう随分昔のことになります。当時僕は北陸地方のある町の小学校に通う小学生でした。僕が小5のとき、一度だけ
学校で不思議な検査を受けたことがあります。それはクラスの男子全員の前で下着を下げられ、一人一人性器や臀部を
触診されるというものでした。その検査の本当の目的がなんだったのかは今でもわかりません。ただそのとき受けたシ
ョックと疑問はその後もずっと心の中に残りました。やや趣旨に反するかも知れませんが、そのときの話を書かせてい
ただこうと思います。そして、できますならばこの積年の疑問に答えが見つかればと思っております。起こったことに
ついてはできる限り正確にそのときの様子を思い出しました。しかし、なにぶん昔のことなので、気持ちについての記
述は多少つじつま合わせになってしまっていることをお断りしておきます。そのため少し物語風の体裁になってしまい
ましたが、僕が体験したことは紛れもない事実です。……そのときの検査(確か「校医検診」と呼んでいたと思います)
も、いつもどおりクラスごとに1組から順に行われていくことになったのですが……。

 やがて、検査が終わった4組のやつが呼びにきて、僕達5組の番になりました。女子はそのまま保健室へ行きますが、
男子は教室で服を脱ぎ、下着だけの姿になってから検査場所まで移動します。授業中の廊下をパンツ1丁の裸の格好で
移動するなんて今では考えられないことですが、この頃はいつものことでしたから別に変だとも思いませんでした。い
つものこと……と言えば、男子のいつもの検査場所は体育館でした。でも、この日はなぜか旧校舎の空教室、たしか古
い音楽室で、少し広くて黒板の前が一段高いステージになっている教室でした。なぜこの日だけわざわざこんな場所だ
ったのか……。
思い出してみれば、このときの校医検診は初めからおかしいことばかりでした。「体をよく洗って新しいパンツをはい
てこい。」なんて、担任の先生がわざわざ前の日に注意したことからすでに変でした。そんなことそれまで一度だってな
かったのに。1学期に1回のはずの検査が2回も行われたことだって不思議だったし、検査の場所だってどう考えてい
おかしいです。検査場所の教室の様子もなんだか妙でした。すべての窓にカーテンが引かれた教室では、前方のステー
ジ上に白衣のお医者さんが座って待っていました。いつもの学校医の先生でした。その前には丸イスが1つ置かれ、横
には何やら書類を広げた机が用意されていました。僕たちは横に7?8人ずつ縦3列になって座らされました。ステー
ジの縁の緩いカーブに沿って、ちょうど軽く丸イスを囲むような感じでした。最前列から丸イスまではわずかに1?2
メートルほど、しかもそこにはいつものような目隠しのためのついたても何もありませんでした。

 やがて、私語を厳しく注意されただけで特に説明もないままに検診が始まりました。出席番号の順に名前を呼ばれお
医者さんの前に進みます。最初の1人が丸イスに座りました。みんなの視線が集まりました。まず健康状態などについ
ていくつか問診がありました。それから手での触診、首筋や胸などを触られたり聴診器を当てられたりといつも通りの
検診でした。それから、お医者さんが「立ちなさい。」と言いました。これで終わりだなと思ったそのとき、信じられな
いことが起こりました! お医者さんが両手をさっと前に伸ばしたかと思うと、立っていたやつのパンツの前ゴムに指
をかけ、そのまま少しもためらわずにさっとそれを下げたのです。突然のことに検査中の本人はもちろん、僕たちみん
ながびっくりしてしまいました。しかし、お医者さんはなんでもないという様子で検査を続けていきました

 僕はそのとき出席番号7番、最前列の端の方に座っていましたから検査の様子が斜め横から大体見えました。下げら
れたのは前だけだったので、肝心の部分は僕のところからもよく見えませんでした。後ろはパンツがお尻の中ほどまで
下がった「半ケツ」状態で、割れ目も結構見えていました。前はすっかり下がっている様子でしたから、お医者さんに
はもちろんあそこが丸見えのはずでした。しかもその部分を触るように何やらお医者さんの手が動いているではないで
すか!! 「何をされているんだろう……。」と、みんなに動揺が広がっていきました。でも、本当のショックはその後で
した。やがて手を止めたお医者さんが言いました。「後ろを向いて。」 後ろを向く……、それはつまり僕たちみんなの
方を向けということです。えっ、そのままの格好で!?
 誰もがそう思った瞬間、すぐにお医者さんの手がそいつの腰を押さえると強引に後ろを、つまりこちらを向かせまし
た。もちろんそのままの格好ででした。思い出せば思い出すほど、それはおかしな光景でした。1人ずつステージに上
がり、クラスみんなの前で最後の一枚を下げて全てを見せるのです、それも強制的に。まるでストリップか何かのよう
です。お医者さんはパンツの後ろもすっかり下げると、手でお尻のあたりを触っているようでしたが、僕たち全員が見
ていたのはもちろんそこではなく、股間の一点だけでした。やがて手を離して横を向くと、お医者さんは机の書類に何
かを書き込んでいる様子でした。そのままの状態がどれだけ続いたのでしょうか、気がつくと目の前でそいつのがゆっ
くりと勃っていくんです。体も全身が真っ赤に染まり、見ているこっちまで自分のことみたいに恥かしくなりました。
やがて、もう一度お医者さんの方を向かされましたが、今度はお尻も全部出ている格好でした。その後ようやくパンツ
を直すことが許され、検査は終わりました。

 いいえ終わりではありません。それは始まりでした。1人目が自分の場所に戻るのを待って2人目の名前が呼ばれま
した。みんなが顔を強張らせて押し黙っていました。僕の番まであと5人……。大変なことになってしまいました。お
医者さんとはいえ他人にあそこを見られ、触られる……、自分の記憶ではもちろんそんなこと生まれて初めてでした。
しかも実際にそこで何をされるのかは自分の番にならないとわかりません。いや、それより問題はみんなに見られてし
まうことでした。それだけはどうしてもいやでした。おとなしかった僕は、それだけはまだ一度も経験がありませんで
した。例のスケベなSにどんなに迫られても「マッサージ」からは逃げ続けていましたし、林間学校の入浴の時でさえ、
どんなに冷やかされても最後まで腰のタオルは外しませんでした。多分クラスの男子で一度も見せたことがなかったの
は、僕だけだったと思います。そのせいでちょうどその頃Sたちに目をつけられ、トイレでおしっこを横から覗かれそ
うになったり、プールの中で海パンを脱がされそうになったりと、しつこく狙われてもいたんです。……頭の中はパニ
ックでした。しかしそのうちにもステージでは、また1人また1人と検査が進み、その瞬間が近づいてきます

 そうするうち、少しずつ待っているみんなの様子が変わってきました。順番が進むにつれて、張り詰めていた緊張感
が少しずつ緩んできたのです。それどころか慣れて余裕が出てきたやつらは、ステージの上で行われていることを好奇
の目で見るようにさえなっていました。考えてみれば他人のパンツの中身にはもともと興味津々のやつらでしたから当
然かも知れません。その時、突然背中を小突かれました。後ろに座っていたのはあのSでした。彼はなんだかニヤニヤ
していました。まるで「とうとうおまえのも見られるな、楽しみにしてるぞ。」とでも言いわれているみたいで、もう口
惜しくて、恥かしくて……。ステージでは出席番号6番のやつがちょうどこちらを向かされるところでした。おしゃべり
は先生からきびしく注意されていましたが、確かにそれを冷やかすような雰囲気というか空気は出始めていました。

 僕は自分の番のことで頭がいっぱいでしたが、ステージの上の様子は目に入っていました。考えてみれば、同級生の
みんなのあそこをこんなにまじまじと見るのは初めてでした。「マッサージ」や体育の着替えでふざけたときなどは、
チラッと出しただけでもう大騒ぎという感じでした。それを今日は1人ずつこんなにじっくりと観察できるのです。も
ちろんそのときはあまり余裕はありませんでしたが、それでも大きめのやつや太めのやつなどがいて、自分のとはいろ
いろ違うんだなと感じた記憶は残っています。でも、不思議なことにみんながみんなそれを勃たせているのは同じでし
た。振り向かされたときからすっかりそうなっているやつ、見られながらだんだん大きくしていくやつ。いつもおふざ
けのときでも勃ったところはなかなか見せたがりませんでした。さすがに勃起は恥かしいようでみんな必死に隠してい
ましたから。今日はもちろん隠せませんが、それにしてもなぜ? もしかしてお医者さんのしていることと関係がある
んだろうか……と考えて、また新しい恥かしさと不安が湧き上がったころ、ステージでは僕の前のやつがもうパンツを
上げているところでした。

戻ってきたやつが隣に腰を下ろし、僕の名前が呼ばれました。本当に緊張しているときはこうなのでしょうか。立と
うとすると膝が震え腰が砕けそうになってしまいました。それまでに一度全校集会で体育館のステージに立ったことが
ありましたが、そのとき以上の緊張でした。ステージに上ると、もうそれだけでみんなの視線が伝わり、足がふわふわ
して体が浮くような感じです。何とかイスに座りました。下で見ていたよりお医者さんが間近だったのに驚きました。
すぐ問診が始まったのですが、何を聞かれ、どう答えたのかは思い出せません。でも一言ごとに鼓動が大きくなっていっ
たことは覚えています。それから少しだけ胸を指で叩いたり聴診器をあてたりした後、お医者さんが言いました。「立ち
なさい。」少しためらいながら立ち上がった僕の腰に、すぐにお医者さんの両手が伸びました。それから前ゴムに指をか
けると……、あっけなくそれが出されました。いや、まだです。パンツをまっすぐ下に引いたそのとき、ちょっとした
ハプニングが起きました。いつのまにか少しだけ大きくなっていた僕のモノにゴムがひっかかりました。それでお医者
さんはちょっとゴムを前に伸ばすようにして勢いよく下ろしたために、「半ケツ」で止まるはずのパンツが一気に膝上ま
で下がってしまったのです。つまり最初から後姿もお尻が完全に丸見えになったわけです。声には出しませんが後ろで
みんながそのことに反応しているのがわかりました。思わずうつむいていた視線の先に、パンツからぴょこっと元気に
飛び出すところが見えてしまいました。わずかに揺れたそいつの重みが下腹部に伝わって、それが晒されているという
ことがはっきりと感じられました。そして、心の準備もできないままに検査が始まりました。

 まず、金玉のふくろ全体を手のひらに乗せるようにして握られ、上下に軽く4?5回揺すられました。次に少し痛み
を感じるほど強く金玉を片方ずつ摘みます。恥かしくてお医者さんの顔を見られなかったので、僕はずっと下を向いて
いました。でもそのため、いじられている様子をしっかりと自分で見ることになってしまいました。今度は棒の根元あ
たりから全体を握るように強く掴まれました。それから、もちろんそのころはまだしたことはありませんでしたが、ちょ
うど自分でするときのような手つきで4?5回、シコシコシコ……と素早く手が動いてしごきました。そして最後に先っ
ちょを指で摘むようにはさむと、剥くような手つきで今度はゆっくりと、でも強く皮をしごきます。その頃はまだ自分
でも剥いたことはなかったですから、全部は剥けませんでした。それでも痛いほどに強引だったのでピンク色の頭が半
分ほど顔を出し、皮はそのままになりました。自分自身の体なのですが、皮の「中身」を生で見たのは多分その時が初
めてだったと思います。こうして手での検査が終わりました。1つのことがすむたびに、その瞬間が近づいてきます。
多分時間にして数十秒のことだったはずですが、もっとずっと長く感じられました。先ほどから頭の中は真っ白で、体
はすっかり熱くなっていました。今ならばちょうど飲みすぎたときに似ている感じかもしれません。何だか自分に起こっ
ていることが、自分のことだと思えないままに体が動いているようでした。「じゃあ、後ろを向いて。」……そしてその
時がきました。

 自分からは動けませんでした。すぐに両手がのびて腰を押さえられると無理やり体を回されました。隠し通してきた
僕のちんぽをついにクラス全員の前で初披露した瞬間でした。みんなを見ないように目をふせた僕の目線に、それでも
最前列のやつらの姿が入った瞬間、すっと何かが足元に落ちるのが見えました。下げられていた僕のパンツは先ほどま
ではかろうじて膝の上で引っかかっていました。それはきっとお医者さんにちんぽをさわってもらうために、自分でも
無意識のうちに腰を少し突き出す格好で足をわずかに開いていたからでしょう。おそらくそれが動いたはずみに膝が閉
じあっさりと足元に落ちたのでした。「おおっ……」みんなから声にならない小さなどよめきが上がりました。それはそ
うです。そのとき僕が身につけていたものはもともとパンツ1枚だけでした。それが足元で小さく丸まっている今、僕
はみんなの目の前で本当に丸裸も同然だったのです。……順番を待っているときから、一生懸命気持ちの整理をしてい
たんです。こんなことなんでもない、見られたって恥かしくない、見られたって別に平気なんだって。そうでもしなけ
ればおかしくなりそうでしたから。だからSたちにとうとうちんぽを見せることだってあきらめがつきかけていたんで
す。でも、これではだめでした。たとえ下げられたパンツでもそれを身につけているといないは全然違います。みんな
の前で真っ裸に、生まれたままの格好になることがこんなに心細くて恥かしいこととはそのときまで知りませんでした。
例えば水泳の着替えのとき、腰に巻いたタオルからパンツを抜き取るあの瞬間に感じるような不安と恥かしさのような
ものが、からだの中で静かに膨らんでいきました。

 そんな僕にはおかまいなしに、背中ではお医者さんの手が動いていました。最初それは背骨の辺りをなで、それから
腰の辺りを指で押し、だんだん下に下がっていきました。気がつくと両手でがっしりとお尻のほっぺたをつかまれてい
ました。少しずつ左右の親指に力が入り、お尻の肉が両側に広げられていくのがわかりました。お医者さんはそこでさ
らに親指をお尻の中心に寄せるようにすると、少し持ち上げ気味にぐいと開きました!!……お尻の穴が広がるような感
じでした。とそのとき、ついにぼくの下半身にもみんなと同じ変化が起こりました。ちんぽがむくっ、むくっ、むくっ
……と頭を持ち上げてくる感覚がわかりました。お医者さんに棒をさわられているときからだんだん危なくなっていた
のですが、こうしてお尻を広げられた瞬間、完全勃起にあと少しというところまでいってしまいました。半分皮が剥け
たままの先っちょは少し赤みを増しながら、もう少しで完全に上を向きそうでした。そういえばこの頃の僕たちにはど
んなにふざけて悪ノリしているときでも、これだけはだめというものが3つありました。「勃起させること」と「皮を剥
くこと」、そして「お尻の穴」を見せることでした。前の2つは何となく成熟した「大人」を感じさせるところが、照れ
くさかったのだと思いますし、肛門はやはりあれを連想させるからだったと思います。連れションは平気でも、大きい
ほうは絶対にタブーでしたから。それが3つとも揃いそうなこの状況って……。

 2?3回、同じような手の動きを繰り返したあと、お医者さんの手が僕のからだを離れ、書類の記入が始まったよう
でした。半剥けのほとんど勃起したモノをぶらさげて、僕はすっぽんぽんのままで立ち尽つくしていました。1回だけ
ちらっとSの方を見てみました。でもあいつのニヤついた視線は、当然ですがもっと下のほう、つまり僕の股のあたり
をじっと見ていました。Sだけではありません。全員が僕のちんぽをじっと見つめている気がしました。そのとき僕は
初めて気がついたんです。人にさわられたり見られたりして恥かしい時にも勃つんだなって。そういえば今までは勃つ
きっかけといえばおしっこを我慢しているときとか、ちょっと自分でいじったときのほかはよくわかりませんでした。
そんなことを考えたせいではないと思いますが、何だかおしっこがしたいようなしびれたような感じが下腹部に湧きあ
がってきました。最初は本当におしっこが出るのかと思い慌てましたが、すぐに気がつきました。これはあれだなって。
その頃の僕たちの言い方で「ちんぽまじまじ」、自分でいじったりすると時々起こるくすぐったいような、しびれるよう
な感じでした。このときはまだオナニーなんて知りませんでしたから、これが射精のときの快感と似ていることを知る
のはもう少し後(ちなみに僕の精通は中1のとき、自転車のサドルででした)のことでした。そういえば水泳の着替え
で腰に巻いたタオルの下でパンツを脱いだときなんかにも同じように感じることがありましたが、とにかくこのときの
は今まで経験のないほどの感覚でした。下半身がものすごく敏感になっているのがわかりました。もしこんな時にさわ
られでもしたら……、そう思ったころ、お医者さんから声がかけられました。「こっちを向いて。」

 もう一度正面を向き直り、お医者さんにはちんぽを、みんなにお尻を見せる格好になりました。すぐにお医者さんの
手が伸びてきました。今さわられたら、おしっこが漏れちゃう!と思ったのですが、おかまいなしにしっかりとつかま
れました。ビリビリっと電気が走ったような感じで、思わず腰が引けてしまいました。ひょっとすると声が出ていたか
もしれません。それでも、まだだという風にお医者さんの手が待っていたので、自分から腰を前に寄せるようにしてそ
れを手の中に戻しました。お医者さんはそれからまたぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅっと数回しごき、とうとうそれは完全に仕
上がりました。その状態を確かめるように観察された後、「じゃあ、パンツを穿いて。」と言われて僕の検査は終わりま
した。結局、出そうな感覚は強烈にありましたが、実際に漏らすことはなく終了しました。半分ボーっとしたままその
場でパンツを上げましたが、そのままお尻をみんなに突き出す格好で穿いたのは失敗だったなと後から思いました。僕
は自分の場所に戻って腰を下ろし、また見る側になりました。でも、もうそこで何をされるかわかってしまいましたか
ら、「あっ、今あれをされてるな。」って思いながら見るのはまた恥かしいものでしたし、なにしろ、パンツの中ではすっ
かり硬いままのものが動いて布に擦れるたびにジンジンしていましたから、とても落ち着いてはいられませんでした。
……やがて全員の検査が終わり、僕たちは来たときと同じようにパンツ1枚の姿のままで並んで教室まで帰ったのでし
た。でも来たときと違ったのは、ほとんど全員がパンツの前を大きく膨らませたままだったということでした

これが僕の体験したことの全てです。これはいったいなんだったのでしょうか。最近になってネット上のいくつかの
場所でこれとよく似た体験を見かけることがあり、かつて小中学校などで「二次性徴検査」であるとか「性器の発育検
査」なるものが行われていたらしいことは知りましたが、それでも釈然とはしません。このときのショックはその後の
僕に大きな影響を与えました、またこの疑問も長く心の中に留まって今でも時折思い出されてなりません。いつかこの
出来事の真相を知りたいと、ずっとそう考えております

 そう言えばこの出来事には後日談があります。この後、この体験の影響か、クラスの男子たちのおふざけ遊びが変わっ
ていきました。例の「マッサージ」はずっと過激になりました。それまでは「犠牲者」はせいぜいへその辺りまでお腹
を出し、パンツも最後に一瞬ちらっと開いて中を覗かれるくらいでした。それが、パンツも完全に下ろしてちんちんを
しっかり握ったり、またうつ伏せにしてお尻の穴まで見るようになっていきました。もう肛門すらタブーではなくなり、
むしろ積極的に興味の対象となっていたのです。「がまん」とか「がまん比べ」という遊びもできました。これは、ズボ
ンを下げて下半身をパンツ1枚の姿にした二人を並べてイスに座らせ、もう1人ずつがあそこを揉んだりさすったりし
ます。先に勃った方が負けで、負けたやつは罰として、みんなの前で勝ったやつの手でパンツを下げられ、勃ったもの
を晒されるというものでした。なんだか「見せるときは必ず勃たせる」といった雰囲気にさえなっていましたし、悪乗
りして「犠牲者」モノを強引に剥こうとすることさえありました。明らかに同性への性的な興味が大胆になっていまし
た。実は白状しますが、あれだけ拒み続けた僕でさえ、この後何度かは「犠牲者」になってみんなの前で晒したんです。
そう考えるとこの出来事は、ある意味「性教育」の一環だったのかもしれません。

長々と大変失礼をいたしました。



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