萌え体験談

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見られた

妹のパンツを見た友人

長い割に大した内容じゃないんだけど、今から10年くらい前の話。

当時、俺は中3で妹は中1だった。
7月のある平日で、普通に学校もあったんだけれど、とても風の強い日だった。
その日、先に妹が家を出て、ちょっと後から俺が家を出たんだ。

しばらく歩いていると、遠くの方に妹が歩いているのが見えて(背負ってる鞄で分かった)、よく見ると妹のすぐ後ろを同じクラスの友達らしき人物が歩いていた。
(野球部でボーズにしていたのと、肩から掛けていたスポーツバックがそいつのぽかった)
この友達はよく俺とエロトークをしていた間柄で、かなりスケベな奴だった(俺もスケベだがww)。

当時クラスでは、親から子供のネットの使用を厳しく制限されていて(何か教師と保護者同士の話し合いで足並みそろえていたっぽい)、エロ本なんか買いに行けなかったし、仲間内ではみんな欲求不満気味だった。

でもそのエロ友達には社会人の兄貴がいて、そいつは兄貴から親に内緒でエロ本やAVを見せて貰っていた。
だから俺らの仲間内では最も性に関する知識が豊富だったし、同時に一番のスケベだった。
何せ、女子を見る目がいつもいやらしく、下手に知識がある分、将来は官能小説家にでもなった方が良いんじゃないのか?って言いたくなるくらい妄想力が凄い奴だった。

で、話を戻すと、ある風の強い日の登校時間に通学路を歩いていると、だいぶ前の方にエロ友達、そのちょっと前にうちの妹が居たと。
俺のずっと後ろに男子生徒が2名いるだけで、偶々それ以外に人はいなかった。

そして友達が妹を追いこそうとちょうど並んだくらいに見えた時、突然物凄く大きな風がゴォッ!!と吹き上げた(川沿いの土手みたいな場所で、民家もないから風がよく通る)。

その瞬間、妹の制服の膝下よりも長いスカートが、バサァァッ!!と捲れ上がった。
ちょっと捲れたとかじゃない。風は友達の側から強烈に吹いていたから、スカートの友達側がまるで強風で裏返った傘みたく盛大に、妹の顔の下半分を覆う程捲れ上がり、白いパンツが全開していた。
案の定、そのエロ友達はすぐ隣の妹のパンツをガン見していた。

あまりに突然のことで戸惑ったのか、小さい妹の体がよろめく程の風で目が開けられないのか、妹は片腕で顔を隠しながら少しの間フリーズしてしまっていた。
しかも風は少々長く、強烈に吹き続けていた為、その間エロ友達は剥き出しになった妹のパンツや下半身全体を、小腰を屈めながら舐める様にじっくり見ていた。

道幅はそんなに広くなかったし、妹のすぐ横を通過しようとしていた時だったから、友達は妹のパンツをとても近くからじっくりと観察できたみたいだった。
(今日は風が強いって分かってたのに、妹は油断していたんだと思う。実際うちのクラスの女子たちはスカートの下にジャージを折りたたみ、パンツ状にして穿いていた)

ようやく風が弱まり、妹はスカートを手で押さえたが、時すでに遅し、妹は俺のエロ友達にパンモロを「ごちそうさま」された後だった。
妹はすぐ横にいた男に見られたことに気付くと、恥ずかしくなったのか、走って行ってしまった。

妹がずっと向こうの民家の曲がり角をまがり、見えなくなってから、俺も走って友達に追いつき、何も知らないふりをした。
友達は俺を見ると、嬉しそうな顔をしながら

「さっき、超ラッキーだったぜ。たぶん1年の女子だと思うけど、風でスカートが捲れてパンティがっつり見えてた。朝から良いモン見れてマジでラッキー」
友達はその子がまさか俺の妹だとは思ってもいない様だ(妹も男が俺の友達だとは知らない)。

「お前ももう少し早く来れば見れたのに。残念だったな。」
「マジで全部丸見え。凄かったぜ。顔真っ赤にして走って行って可愛かったなぁ…。」

大体こんな事を言っていた。しかもコイツ、股間を手で押さえていた。
「ヤベ、勃っちまった」
友達は妹のパンツを見て勃起していた。

実はこのとき俺も興奮していた。
この時俺は、妹のパンツを見たから興奮していたのではなかった。
妹のパンツをクラス一エロい友達に見られた事に興奮していたのであり、この事は後日気付いた。

いくら兄貴からエロ本やAVを見せて貰っているとはいえ、所詮は画像や映像。
その友達はその時はまだ童貞だったし、「本物」は見たことはなかった(俺もだが)。
そいつには女兄弟はいなく、クラスの女子もガードが堅く、リアルではパンチラ一つ期待できる環境ではなかった。
だからこそ、俺の妹のパンツを目と鼻の先の近さでじっくりと見れた事は、アイツにとってかなりの衝撃だったのだろう。
友達は妹の事がすっかり気に入ってしまったらしく、この日以降、俺とのエロトークでは妹の事を頻繁に口にするようになった。
友達は妹の下半身を、尻の大きさや形、パンツの皺に至るまでしっかり目に焼き付け、記憶していた。

「木綿地の純白パンティだったぜ。前の方に薄いピンクのリボンが付いていた。」

俺はエロ友達が俺の妹の事を性欲の対象にしている事に激しく興奮していた。

この一件まで、俺は妹を異性として見た事なんかなかった。
小さい頃から一緒にいて、生意気で気も強く、髪もショートヘアだったし(中学の時はもうちょい長めのボブ)、どちらかと言えば男の子みたいだった。
当時は胸もペタンコで、色気なんか皆無だったし。
その妹が、俺の友達に、それもクラス一スケベでエロの塊みたいな奴に「女」として見られている事に激しく興奮していた。
同時に、うちの妹も「女」なんだと、男の性欲の対象に成り得る存在なんだと、このとき気付かされた。

「毎日、あの時の事で抜いてるよ。」

「もう何回抜いたかわからない。精子が空っぽになるまであの子の事を考えながら抜いてるよ。」

「あの小さくて丸い尻を両手でグニャグニャに揉んでやりたい。」

「普通にまだ処女っぽかったし、嗚呼あの子と付き合いたいなぁ。初マンしてやって、AVでやってたあらゆるエロい事をあの子の体で試してみたい。」

友達がそういった言葉を発する度に俺は興奮していた。
アイツの頭の中で、俺の妹はアイツにどんなエッチな事をされているんだろう?
アイツは頭の中で、一体何度俺の妹を犯したんだろう?

結局、その友達は、その子が俺の妹だと知る事もなく中学を卒業し、高校も別々になった。
実は俺は今頃になって、妹がJCやJKの時にもっと色々と悪戯しとけば良かったなぁ、と少し後悔している。
さらにもしあの時友達に、実はその子は俺の妹なんだって教えていたらどうなっていただろうか?
友達は定期的に、一年のクラスがある階を普通に通り抜ける振りをしながら、妹を探していた。
見つけた場合は、「今日あの子を見たよ。パンティは見れなかったけど。」なんて言って喜んでいた。
教えてたら「頼む紹介してくれ」みたいな流れになっていただろうか?
一緒に妹に悪戯とかしていたのかなぁ?
それともやっぱり何もないだけだっただろうか?

この一件以来、俺は妹を異性として見る様になって、妹の女の顔(想像つかない!)を見たいと思うようになったが、近親相姦なんてする勇気はとてもないし、友達が妹と付き合える様に支援してやって、その見返りに友達が妹とエッチしてるところを覗き見させて貰うのも良かったかもなぁ、なんて考えています。

みなさんがこの友達の立場や、俺の立場だったらどうしますか?

ここまで読んでくれてどうもありがとう。

念を使った復讐

中学1年?2年で結構ひどい虐め受けてました。
原因が容姿のことだったので、思春期の私にはとても辛かったです。
(今はお化粧で隠せますが…その頃は家でも学校でもどんな理由であれ中学生にお化粧はNGでした。)
陰口だったのが暴言→罵言と変わり、校舎横の裏道で小突き回されたり、お金を取られたりしました。
その癖証拠が残るような事はされず、その上「チクったらもっと非道いメに遭わせるから!」と脅され、どうしようもなくて病んでました。
図書館が安らぎだったのですが、学校の図書館は虐めっ子らが巡回してくるようになり、早退したり休んだりしては市立の大きな図書館で過ごしました。

そこで古い呪詛を研究した本を見つけました。
病んでた私はその中の一つを実行しました。かなり真剣だったと思います。
満願成就するはずの日が来ても何も起こらず、呪詛はそれきりでしたが一ヶ月後に虐めっ子のボス女子が交通事故で死にました。
「やっぱ呪いは効いたんだ!」と思いましたが、喜びというより怖さの方が大きかったです。
(喜び5、罪悪感5、怖さ90って感じです。)
ボス女子は他の子(取り巻き)を使って私を虐めるような性格でしたが、表向きは顔も可愛くて成績も優秀、先生の覚えもめでたい子でした。
クラスのみんなはシュンとして泣いている女子もたくさんいました。
虐めたボス女子はみんなに泣いてもらえても、虐められてた私が死んだ時はそうならないんだろうな、と諦めに似た感覚で見ていました。

そして何故かお葬式に私と男子が代表で行く事になりました。
ボス女子の家に着いて焼香してると、泣いてるご両親にお礼を言われました。
その時、親族の方?か誰かが「あんな可愛い子がなぁ?世の中は不公平だわ、死んでいいようなのがなんぼでもおるやろに」と言って、私の方をチラリと見ました。
(見られたというのはたぶん、私の被害妄想です。今思えばその人自分の後ろに居た気がするし。)
私はカッと血が昇って泣きながらわめき散らしました。
あまり記憶がありませんが、「私のような顔なら死んでもいいのか」「毎日毎日ボス女子に●●と言われた」「お金だって取られた」「顔がマトモなら売りをさせたのにって笑われた」
「先生知らないでしょ?よくそれで偉そうにできるね」「死んだのは私が呪ったから」「ざまあみろ」他、いろいろたくさん言ったと思います。

その後先生に押さえつけられて退散し、家に連れて帰られました。
私はそのまま部屋に引きこもりましたが、先生は母に今日あった事を告げ、先方が非常にお怒りだから謝罪するよう勧められたそうです。

でも、一緒に行った男子が先生に口止めされてたにも関わらずクラス中にこの出来事を吹聴してました。
男子は学校の図書館の常連で、私とも時々話をしていたためか、私に同情的に話を広め、さらに呪いが効いたことを強調して取り巻きも死ぬぞと脅していました。
事態を収拾するため学年主任が生徒を聴取し、呪いを恐れたのかボスの束縛が消えたからか分かりませんが、
取り巻き女子達が全部ボス女子に言われてやったと認めたため、ボス女子の家は逆に噂の的になりました。

結局、ボス女子家族は引っ越して謝罪の話はウヤムヤになりました。
先生は虐めに気付かなかったことと、一方的に私がおかしいと思った事を謝ってくれました。
どのみち私の家族も噂の的(呪った云々)となったため、引っ越ししました。
転校先には事情を話し、特例で一部お化粧を認めて貰えました。
男子にはお礼の手紙を送りました。その後男子に彼女が出来るまで文通しましたが、最後の手紙には「あの頃ちょっと好きだった」と書かれてました。

復讐のつもりで呪詛しましたが、結果的にはお葬式で暴れたのが復讐となりました。
今となっては、もっと早くに色々と相談して解決すべきだった、お葬式をぶち壊してご両親を悲しませるようなことはしなくて済んだかも、と思っています。

一時期幼馴染と変な関係になったこと話す

友達に浅野いにおのうみべの女の子を借りて見てみたら昔を思い出したので書く
突発的なので書き溜めはないですすみません

スペック
自分 女 当時高2 帰宅部 
幼馴染 男 同じ歳 帰宅部 目つき悪い

漫画みたいだと言われると思うが、本当の話

幼馴染とは家が横で、小さいころから仲が良かった

家と家の間は結構あったんだけど、自分たちの部屋は隣同士(意味分かるかな)
にあったので、
鉄製のはしごを1つ部屋と部屋の間にかけておいて、
一回はしごで地面まで降りる→はしごを相手のベランダの方にかける→のぼる
ってかんじで部屋に行き来したりしてた

部屋にいったら一緒に宿題してゲームしたり二人だけで人生ゲームしたりしてた
時々夜(っつっても8時くらい)に部屋暗くして怖い話大会とかした

まあよくある話だけど、毎日一緒に登校してたのが小学校高学年になると自然と無くなった
普通に部屋には行き来してたけど

で、部屋に行くのも中学生になると急激に減った
だから2週間に一回くらいどっちかの部屋に集まるのがすごい嬉しかった
ゲームもあまりしなくなってて、だれだれはあの子が好きとかそういう話ばっかりになった

中学校時代の私たちは、
私 派手でも地味でもない普通な感じ、バスケ部のマネージャー
幼馴染 派手グループに属してるけどそんなチャラチャラはしてない 
    帰宅部だけど、校外のバスケクラブに所属
って感じ。

二人とも3年の夏に部活とクラブを引退。

で、受験シーズン

私たちが住んでるところの近くにある私立高校があって、大概の人たちは
そこに専願で行くか、電車で30分くらいの遠い公立を受ける

私は近くの私立高校の制服がださくて嫌だったので公立、幼馴染は最後まで悩んで、結局あみだくじで公立。

秋になると部屋に行き来するのはほとんどなくなって、二人とも勉強に専念した

そんで受験。二人とも無事合格。私はギリギリだったけど

結果発表の日は私の家に小さいいとことかおじさんとか来てたから、
幼馴染家と一緒にバーベキューした。超楽しかった

ふつーに肉食いながら幼馴染と話してるときに、唐突にこう言ってきた

「そういや俺●●に告られたw卒業式にw」

相当びっくりした。
恋バナはしていたが、お互い自身のそういう話はしていなかった。
幼馴染はそういうのに興味がないのかなあって思ってた。

私は友達とかっこいい先輩を裏できゃーきゃー言ったりするけど、
好きな人、っていうのはできていなかった

私「うそ!!!!!まじ!???なんで言わないの!???」

幼馴染「はずかしかったしwおれもびっくりしたー」

私「付き合ってんの!?」

幼馴染「なわけねーだろ話したことないもん」

ここで自分ほっとしてることに気付いた
で、その後、よく漫画で見る表現みたいに、幼馴染の目を見ることができなかったり、
誰か他の人と話したりすることに集中できなかったり、幼馴染のことぼーっと考えたりして
バーベキューどころじゃなかった

で、ああこれ幼馴染のこと好きだわと気付いた
いつから好きだったかは謎だけど。

その日からずーっと意識してて、今まで普通に接してきた幼馴染をそういう風に思う事が気持ち悪かった

だけど自分のベランダの方からはしごがかかるガンッて音がしたら
ドキーッってしてやばいやばい来る来るって思ったり、
自分からあっちの部屋に行く時「よーし行くぞー普通に話すぞー」って思ったり、
すごいめちゃくちゃ恋してた。

そんで入学式。
お互い不安だからって小学校以来初めての一緒に登校。
めっちゃ嬉しかった

電車は満杯だったけど、あいてるところ座らせてくれた
もう、めっちゃキュンッってした
そんな優しい男になってたんだなー!って感動もした

ちなみに中学校学ランだったんだけど、高校はブレザーで
始めてみるブレザー姿がかっこよすぎて(好きな人補正あると思うけど)一緒いるときずっとドキドキしてた

高校では朝の通学とかにも時間かかるからって理由で
二人とも部活は入んなかった

ちなみに違うクラス

だから放課後電車で同じ時間になると一緒に帰った
嬉しかった
マックで勉強見てもらったりもした

周りの人から付き合ってるんでしょ!?って言われることが多かったけど、
別に付き合ってるわけじゃなかった
だけど友達とも何か違った

でまあ、普通に高校生活送ってて、一年の2月、幼馴染のお母さんが事故で死んだ
小さいころからよくしてもらってたし、うちの親が仕事で二人ともいないときとか預かったりしてもらってて
本当親みたいだったから、悲しかった。めっちゃ泣いた。

幼馴染は葬式の時茫然としてる感じで、全然泣いてなかった

葬式の間、どう声かけていいか分かんないでずっと見てるだけだった。

で、骨焼く間の時間に、「大丈夫?」って話しかけた。それ以外思いつかなかった。
幼馴染は、「んー、実感ない。分からん」って行った。

私にとっても大事な人だと思ってたけど、やっぱり血のつながった親となると、
簡単には事実を受け止められないんだなって思った

その後は「そっか」としか言えないで、隣に座って無言でずっとお菓子食べてた

葬式が終わった次の日、私は普通に学校に行ったけど幼馴染はしばらく休んだ
家に帰ってからも、普段は空いてる幼馴染の部屋のカーテンがしまってたから
部屋にも行かなかった。

で、2週間くらいたってやっと登校してきた
親戚とかに挨拶に回ってたらしい

登校してきた日は普通にやってるように見えた
だけど、次の日から幼馴染は学校に来なくなった

私が学校から帰ってきて幼馴染の部屋を見てみても、カーテンはずっと閉まってた

来なくなって結構経ってから、私は熱を出して早退した
部屋に入ってベッドに倒れこんで、ふと幼馴染の部屋を見てみると、カーテンが開いていた

しばらく幼馴染の顔を見てなかったからすごく嬉しくなって、ベッドから身を乗り出して部屋を見た

そしたら、幼馴染オナヌーしてた

ぎゃあああああああああああああああってなってすぐベッドに転がった
一瞬しか見てなかったけど確かにこすっていた
心なしか顔もこう、きつそうな、切なそうな顔してた。かわいかったけど

で、幼馴染もやっぱそういうのするんだなーって感心した
6時ごろの私が普段家に帰ってくる時間に見てみると、カーテンはもうしまってた

次の日も学校休んで、こっそり幼馴染の部屋を見てみるとカーテンは空いてた
幼馴染は机のいすに座って携帯触りながら何か食べてた

その後もちょこちょこ見たけど、しこってるところは見なかった
だから相当幼馴染運わりーなーと思ってそういうとこ見てしまってごめんって心の中で謝っておいた

幼馴染が言うには、一回お父さんと口論になって、殴られたたらしい
お父さんに殴られるのは初めてだったし、あっちも殴ったことに驚いてたと。

それ以来会話が無くなって、学校に行けって言われることも無くなって
幼馴染が起きてくるころにはお父さんはもう会社行ってて、夜遅くに帰ってくる、と。

学校の時間はネットしたり漫画読んだり考え事したり寝たり。
馬鹿にならないように時々教科書読んだりしてるらしいけど、意味あるのそれ

なんていうか、幼馴染は前と違う人みたいだった
暗いっていうか、闇を背負った人間みたいになってた

全快して学校行って、授業中幼馴染のことを考えた

やっぱお母さん死んで悲しいのかな、と思って気つかってメールも控えてたし、部屋に突撃するのもやめてたのに、
自分が必死に勉強してる間にあんなことしてるとか何だよ、って怒りが沸いてきた

でその日、家帰ってきて部屋に突撃した

幼馴染びっくりしてた
久しぶりに見たら心なしか痩せて、髪が伸びてた
それと、私に対して冷たくなってた。
びっくりした後に、「・・・何」って言われて、えーって思った

「なんで学校来ないの?」って聞いたら行きたくないって言われた

以下会話

私「やっぱ悲しいよね(食い気味に)」
お「うん、まあ、うん」
私「○○(共通の友人)とか心配してたよ」
お「今はあいつらと会って大騒ぎする気おきん」
私「あー、まあ、そうだよね。お父さんは?」
お「父さんとは全然話してない」

それからまた部屋に行くの控えるようになって、幼馴染は保健室登校を始めた
進級はしたいからって

けど、それも1カ月くらいしたらまた学校に来なくなった
私はどうにかして幼馴染を元気づけたかった

もうずーっと考えてた
考えてるうちに、前みたいにてきとーな話してたら前みたいに戻るんじゃないかって思った

そうとなったら突撃。

だけど一応メールで「行っていい?」と聞いておいた。
「ん」とだけ返事がきた

2カ月ぶりくらい?に顔を見た。げっそりではないけど痩せてた

「何してんの」って聞いたら「別に何もしてないけど」って言われた

けど、冷たい返事だったけどあっちがベッドの上片づけて
(幼馴染の部屋にいるときはいつも私がベッドに座ってあっちが机のイスに座ってた)
飲み物も持ってきてくれたから、「いてもいいのかな?」って思って嬉しかった

それからまた毎日部屋に行くようになった

てきとーなこと話したり、二人でひたすら漫画見たり、
どっちかが寝てしまうこともあって、前より会話は断然減ってたけどなんとなく居心地がよかった

大体いつも私が6時ごろ学校から帰ってきて、ご飯食べて7時ごろ部屋に行って、10時ごろ帰るって感じ。

学校が終わるのが楽しみだった
お父さん友未だに会話はないみたいで、自分だけが今の幼馴染を知ってる、って思ったらなんか感動した

夏のはじめくらいだったかな、それぐらいの時。

暑くなり始めた頃だったから私は幼馴染の部屋に行く時、
ブラジャー付けてる上に前閉めたパーカー、短いズボンだった
普通だったら男の前でそんな格好しないけど、幼馴染は自分を女として見てないだろうと思ってたから気にしなかった
普通にしてたらパーカーの中見えないし

普段通り変わらず、話したり漫画見たりする日が続いた
けど、今思うと幼馴染は何か冷たくなってた気がする

ある日、いつも通りパーカー+ズボンで幼馴染の部屋に行った
幼馴染はこっちをチラっとみて、またゲームを始めた
いつものことだから気にしないで、私も漫画を読んだ

そしたら突然、「お前もう来んで」と言われた
最初何言ってるかまったく分かんなかった

で、しばらく何もいえなかったけど、何か言わなきゃ、と思って
なぜか「うん・・・ごめん」とだけ言った

そしたらあっちは何か「いやさー、そういうことじゃなくてさ」とかもごもご言い出して、
少したって「お前に色々してしまうかもしれんやん」て言った

今考えたらどういうことか分かるけど、そのときは頭こんがらがっててどういうことか分かんなかった
なぜか少し泣けてきて、涙目になってたら
「お前もうとりあえず今日帰って」って言われて、帰らされた

その日ずーっと泣いてた
やっぱずっとうざいと思ってたかなーとかもう行かないほうがいいかなーとか考えてた

3日くらいいかなくなった
もう絶対行かないって心に決めて、他に好きな人を作ろうと思ってた

そしたら、幼馴染からメールが来た
「俺別にお前のこと嫌いなったわけじゃない」ってだけ

で、結局部屋に突撃。前と同じようにパーカー+ズボンで。

「ごめんきた・・・」って言ったら、「ああ、・・・うん」って言われて、
あっちは漫画見だした。

やっぱつめてー、と思ってぼーっとしてたら、幼馴染が話し出した

お「俺が来んなって言った意味分かってる?」
私「うざいってことやろ?」

この時点で自分馬鹿すぎる、今思ったらw
っていうかうざいね

「うざいとかじゃなくてさ、お前女やん、で俺男やろ?
 だからどうしてもお前のことそういう目で見てしまうんよ。
 ・・・そういう目って、エロい目ってこと。 
 お前そういう格好だったらさ、少しかがんだだけで中見えるって分かってる?
 俺、お前に何するか分からんもん」

って、こんな感じのことを言われた。
↑の間に私の相槌とかも入ってるんだけど。

それ言われてやっと気づいて、めちゃくちゃ恥ずかしくなった
で、また泣けてきた、恥ずかしさで。

そしたらそれが幼馴染の火をつけたらしく、
「俺お前の涙目の顔すっごい好き」っつって、ベッドに軽く押さえつけられた

で、めっちゃあせってたら、幼馴染が私の顔の横?肩の上?に顔をやって、
私と逆方向見て、
「つーかその格好がどうとかじゃなく、普通男と同じ部屋に何時間もおらんやろ・・・w」
って言ってきた。

自分だって幼馴染以外にはこんなことせんわって思った

で、ちらっと見たら、心なしか幼馴染勃ってた
けど何も言わずにスルーした

しばらくそのままで、このままどうなるんだろーと思ってたら、
突然耳舐めてきた。

耳なめられるのって、ほんとやばいね、脇くすぐられるよりくすぐったい

意識してなかったけど声出てたっぽい。
めっちゃ恥ずかしくてまた涙目になってたら、頭なでられて、

「もう帰り」
って言われて、起こされて、帰った

また行くのをしばらくやめた
つっても3日くらいだけどw

だけどやっぱり会いたくなって、制服に体操服の短いズボン履いて行った。
これなら文句ないだろうと

バカだったんです。

行ったら、「わ、来た」って言われた
いつもどおりベッドに座って、携帯いじってた

しばらくは普通に何もなかったんだけど、突然幼馴染がこっち見て、
「俺何回か言ったやん、もう来んなって。
 けどそれでも来るってことは、悪いのお前やけん」
って言って、隣に座ってきた

そんでまた押し倒されて、制服の中に手入れてきた

私胸ないんですよ、Aに近いBで。
それが本当コンプレックスで、ばれるのが本当嫌だった

だから、手入れられて見られたらばれる!って思って、幼馴染の肩を押してちょっと離れさせた。

「何だよ」ってだけ言われる。目つきが怖い。

「いや、うち、ちっちゃいから、幼馴染には見られたくない、ほんと」
って言った

幼馴染は私の顔をじっと見て、また耳舐めだした。
びくってなる

そしたらまた徐々に手が入ってきた。
ブラの下にも入ってて、触られた

また泣けてきた

また涙目になってたら、それに幼馴染が気づいて、
「涙目やめたほうがいいよ」って言われた

そんなこと言われてもw

耳なめながら、触ってくる
揉むっていうか、揉むほどないからふにふにしてくる感じ

実際漫画みたいに胸触られても声ってそんな簡単にはでないんだよね
気持ちいいってより、変な感じ。どう表せばいいかわかんないけど。

胸触られるよりも耳なめられるほうが感じた。耳弱い。

一時の間それされて、くすぐったすぎて死ぬかと思った

ふっと手と顔離されて、見つめあう形になって、
「これからも来て、嫌いじゃないけん」
って言われてわーーーーーーってなった

服乱れたの直されて、その日は帰った

次の日、制服で部屋に突撃した
来てって言われたからには行くしかない

部屋に入ると幼馴染はいなかった、と思ったらトイレに行ってたらしく
すぐ戻ってきた

また昨日みたいなことされるのかな、と思って緊張がやばかった

けど幼馴染は「見て、クレヨンしんちゃん。借りて来たw」
とか言い出し、なぜか一緒にクレヨンしんちゃん見た

面白かったけどさ

何でくれしんだよ、と思ったけど、幼馴染ちょっとは元気になったのかな、って嬉しかった

その日はそのまま帰宅。
何もされなかった安心感と喪失感で疲れた
そんで喪失感感じるってことは期待してたんかい!って自分にむかついた

次の日は何か忘れたけど学校帰るのが遅くなって、
しかも疲れてたから部屋には行かなかった
家帰ってすぐ寝た

そんで一日空いて部屋突撃。

幼馴染は漫画見てて、チラっとこっち見てすぐ漫画に目を戻した

あーこりゃ機嫌悪いなと思って敢えてここは放っとこうと
携帯いじってた

そしたら、幼馴染が抱きしめてきた
ひゃーーってなって、「どうしたの?」って言ったら「何もねーよ」って言われた

どうしたらいいか分かんないでとりあえず抱きしめられておいた

抱きしめられてて、これどーしたらいいんだろー、とか思ってたら、
幼馴染が指で背中、っていうか、ブラを制服のシャツの上からなぞりはじめた

で、「お前スポブラでいいんじゃねーの」とか言ってきて、すっごいむかついたw

ペチャパイに突っ込むなw
とりあえず「うざいなー」とだけ返した。っていうかそれ以外言い返せなかった

その後抱きしめられたまま、「●●(何かの映画)見たいなー」とか、「コンビニいこっかなー」とか
どうでも言いことばっか言ってきた

とりあえず暑くなってきたから抱きついてくるのやめろと。
ドキドキするし。

しばらくどうでもいい話してて、そっからきまずい沈黙が流れた
そしたら、幼馴染が一瞬首にキスしてきて、ベッドに倒された

くれしんの件の後だから、そういう展開になるの予想してなくて
あせりすぎて逆に何も反応できなかった

見つめ合う形になって、頭なでてきてキュンってした

で、幼馴染の手がどんどん下に降りてってるのに気付いた
まじかよ展開はえーよとか心の中では思ってたけど、動揺してない風に装った

で、あとちょっとで下着の中に手入る、って時に、自分が生理中って事を思い出した
また幼馴染の肩を押さえて、「ちょ、まって、今生理・・・」って言った

幼馴染の顔が機嫌悪そうになる。怖い。

「ほんとに?嘘ついてない?」って言われて、声は出さずにうなずいた

そしたら下着の上から軽く触ってきて、ナプキンの羽を触ったか温もりか分かんないけど
「ほんとかよ」っつって納得したみたいだった

「びびって嘘ついたかと思った」って言って、押し倒してる私の上からどいた

で、また沈黙が流れて、どうしよう帰ろうかなとか考えてたら、
幼馴染が「俺寝る」って言ってベッドの上で布団かぶって寝始めた

幼馴染寝るならもういいやと思って、「じゃあ私帰るね」っつったら、
腕引っ張られてベッドの上に座らされた

「寝れば?」って言われて、それって「寝ろ」って事だろ、と思いながら
嬉しかったから同じ布団の中に入った

向い合せになって、抱きしめられた
ドキドキしてて寝るどころじゃなかったんだけど、幼馴染はちょっとしたら寝出した

緊張するわ漏れたら怖いわで大変だった

その日は結局、私は寝てるか寝てないかの境目をずっとうろちょろしてて、逆に疲れた
幼馴染は熟睡してて10時過ぎても起きなかったから無理やり起こして、腕離してもらって帰った
寝顔可愛い

その日から生理終わるまで何日か、部屋には行かなかった
っていうか、これからも行くか悩んでた
別に付き合ってるわけでもないのに、そういうことするのはどうなんだってすごい悩んでた
好きって言われたことないし、言ったこともないし。

で、最後に行った日から一週間くらいたった
生理もとっくに終わってる

学校終わって疲れてちょっと寝た
で起きて携帯見てみたら、幼馴染からメールがきてた
普段あっちからあんまメール来ることなかったから、嬉しかった

お「もうこんの?」
私「来てほしいなら行くよ」
お「来れば?」
私「寝てて汗かいたからシャワー浴びて行く」

内容はこんだけ。
細かくは違うと思うけど、こんな感じだったと思う
顔文字とかは省略ね

寝汗かいてたのは本当なんだけど、前みたいにそういう流れになった時の為に
シャワー浴びたいってのもあったw

シャワー浴びて、髪乾かして部屋に突撃

ここらへん覚えてないんだけど、部屋に入って、適当な会話してたらベッドに倒された
やばいきたきたどうしようって思った。多分生きてきた中で一番緊張してたと思う

耳舐められる。
自分本当に耳弱いみたいで、頑張って声我慢してたから漫画みたいにあんあん言ったりはしなかったけど、
時々「んっ」みたいに声が出る。
書いててはずいわw

ちなみにその時の格好は、部屋に行く前にコンビニ行きたかったからいちいち制服に着替えてた

幼馴染が、制服のボタンをはずしはじめた

前に胸を触られたは触られたけど、実際に見られたことはなかったからすごい緊張した

真ん中くらいまでボタン外されて、下に来てたキャミソールもたくしあげられて、
ブラジャー越しだけど胸を見られた

めっちゃくちゃ恥ずかしい

胸元にキスされて、ちょっと舐められて、小さい声で「ちっさいw」って言われた。むかつく
「知っとるってば」って言ったら、「怒らんで、かわいいって」っ言って身体起こされて、ブラを上にずらされた

ブラあるときはまだ隠れてたからマシだったけど、がっつり見られて色々やばかった

幼馴染は、「普通に制服着てるのに、胸だけ見えてるってやばい」みたいなこと言ってた

向かい合わせに座った状態で、幼馴染が抱きしめてきた
抱きしめんの好きだなーとか思ってた

そしたら、さっきとは逆の方の耳舐めてきた
耳弱いんだってばw

気付いたら片方の手が下に伸びてた
胸見られる時よりは緊張してなかった

触られたときに水音?が少し聞こえて、本当に濡れたりするんだなーって妙に感心したw

私生きてきてオナったことなかったから、触られた時びくってした
シャワー浴びてきてよかったって思った

下を触られてる時、幼馴染が指入れて来た
で、ちょっと痛かったけど思ってたよりはするっと入ったから
本番もそんな痛くないかも、って思った
まあ甘い考えだったわけですがw

指出したり入れたりしてくるんだけど、そんな気持ちよくなくて、
こんなもんかーと思ってた

ら、幼馴染が一瞬指で突いたところが、すごい感じてしまって、
何も考えてなかったからちょっと大きい声がでてしまった

「私やばいめっちゃえろい」
って言われて、幼馴染は味をしめたようにさっきのところを何回も指で突いてきた
声我慢できなくて、幼馴染に抱きついて幼馴染の肩で口押えた

この時はイクって感覚が良く分かってなくて、
「あ、やばい、おしっこ漏れそう」って思ってハラハラしてたw

それを感じ取ってか偶然か分かんないけど、幼馴染は指を止めた

でまた押し倒された

気付いたらいつのまにかパンツ脱がされてて、
制服は普通に着てるけど下着はつけてなくて胸のとこははだけて見えてる状態で、
幼馴染ってこういうのが好きなのかなーって思った

押し倒されて見つめあって、「もうやばい、いれていい?」って言われた
うなずいたら、幼馴染履いてたジャージだったかズボンだったかを脱ぎ始めた

恥ずかしくてそっち見れなかったw

で、下にタオル引かれた
何で?ってそのとき思ったけど血出るもんねw

「痛いかも知れん、ごめん」って行って、下に当て始めた

なんかそんな怖くなかった
あんま痛くないだろーとか思ってたし

けど、めっちゃくちゃ痛かった
裂ける裂ける裂けるって思った

我慢できないで、「どんくらい入った?」って言ったら
「まだちょっとしか入ってない」って言われてびびった

かわいい声とか出そうにない
とりあえず痛い、ほんとに

「ごめん、めっちゃ痛いやろ?」って聞かれて、うなずいた

後から聞いた時、私涙目で興奮やばかったっつってたw
Sかw

幼馴染私に気使ってすっごいゆっくり入れてくれた
長い時間かかって、なんとか入った

一回盲腸になって、それ以上の傷みとかないだろうって思ってたけど、
そんなもんじゃなかったw

ずーっと私を心配してくれて、私ばっか感じてて幼馴染に悪くなって、
「大丈夫やけん、動いていいよ」
って言ったら、幼馴染は「ごめん、ゆっくり動くけん、痛かったら言って」
って言ってゆっくり動かし始めた

まあゆっくり動かしてくれたって痛いもんは痛いんだけどw

動かれるたびに激痛がやばかった
けど、時々さっきの感じる部分にあたって、声が出た

どんぐらい立ったかは忘れたけど、どんどん動きが少し早くなってきた
幼馴染の顔見ると、きつそうな切なそうな顔してた

もう何かそれだけで満足って感じw痛いけどw

そしたら、幼馴染が切羽詰まるような声で「ちょっと我慢して」って言って、
早く動き出した

痛い痛い

で、幼馴染イった。
イクときの顔がなんていうか、可愛かったw

幼馴染が落ち着いて抜かれたんだけど、しばらくは入ったままみたいだった

別に私は何したわけでもないんだけど、すごい疲れた

幼馴染は頭なでてくれた

で、また抱きしめてくれた

その後服乱れてたの直してくれて、一緒の布団で1時間くらい寝て

11時ごろ帰った

その日以来、一週間に1回くらいはセクロスするようになった

最初のうちはほんと痛すぎて慣れなかったけど、
幼馴染が優しくしてくれたし、別によかった

一緒にお風呂入ったりもした

けど、私はずっと嫌な気持ちが心の中にあった

付き合ってるわけじゃないのに、こういうことするのっておかしいんじゃないかって思ってた
好きって言い合ったこともないし、キスも口にされたことがなかった

これってただのセフレなのかな、って思ったけど、
それを言って気まずくなって会えなくなる方が嫌だった

毎日毎日考えてるうちに、「もうこういうのやめよう」と思って行くのをやめた
カーテンも閉めて、幼馴染と距離を置いた

ほぼ毎日行ってたのが一週間あいても幼馴染からはメールも一通も来なかった
やっぱりセフレだったんだな、って悲しくなった

そしたらある日、あっちから部屋に来た
幼馴染から来るとか本当久しぶりのことだったからびっくりした

「どうしたん?」って言ったら、「何で来んと?」って言われた

それ聞いたらなぜだか知らないけど泣けてきて、幼馴染おろおろしてた

それで、思ってたことを全部言った
「口にだけはキスしてくれないし、好きって言ってくれないし、
 付き合わないでただそういうことするだけの仲ならもう嫌だと思った」
って事を伝えた

幼馴染はずっと黙って聞いてた

私が話し終えたら、沈黙が流れた
幼馴染は何か言いたげで、時々喋るけど言葉に出来ないみたいですぐ黙った

少したって、幼馴染は「あ?もう」って言って自分の手で顔を覆った
怒ってるかとおもった

そしたらゆっくり話し出した

「俺、お前が俺のこと好きって知っとったよ、ずっと。
 高校生にもなって好きじゃない男の部屋に毎日来るようなやつって普通おらんし、
 学校で会ったら嬉しそうに喋りかけてくるし」

「俺もお前のことずっと好きやった
 だからお前が部屋に遊びに来て、何か変な気分になってもずっと耐えてた」

「やけど、やっぱり耐えきれんくなってああいうことしてしまったんよ」

「で、そういうこと続けていくうちに普通に好きって言えんくなった。
 それと、俺負けず嫌いやけん、俺から好きって言うのもくやしかった」

「キスも、ちゃんとお互いの気持ちを知ってからしたかった。
 俺もずっとまずいことになったなーって思いよったんよ、これただのセフレやん、って」

って言ってきた

最初、「俺のこと好きって知ってた」って、何自惚れてんだって思ったけど、
私よく友達に「私は自分の気持ちめっちゃ態度に出るよね」って言われるから納得した

文章で書くと幼馴染の言い訳みたいに聞こえるけど、実際聞くと真剣味が伝わるというか、
すごい愛おしくなった

まあそう思ってたなら手出すのやめろって感じだけどw
そこはあえて何も言わなかった、私が簡単に部屋に行ってたのが悪いって自分に言い聞かせたw

どう返事していいか分かんないで、また沈黙。

そしたら幼馴染が、「やけん、好きって言って」って言ってきた
私は泣きそうになったけど、我慢した
後から聞くと涙目でこうふry

「うん、好き」ってめっちゃ小さい声で言った

幼馴染が、手で私の目覆って、一瞬口にキスしてきた

しばらく手離してくれないで、「ちょっと離してよw」って言ったら
「いかん、無理、恥ずかしい」っつってきてめっちゃ可愛かったw

その後しばらく手離してくれないで、離したと思ったらすぐに後ろ向いて、
「もう帰る、ばいばい」っつって帰ってった

耳超真っ赤できゅんってした

そんなこんなで、高2の秋ごろにやっと幼馴染と付き合うようになった
長いっつーの

後から聞いた話だけど、その日の夜に久しぶりにお父さんとちゃんと会話をしたらしい
「何で?」って聞いたら、「この日は何でもできる気がしたけん」って言っててうけたw

幼馴染は結局高校やめた。どっちにしろ出席日数やばかったらしいし
それで単位制の学校に編入

学校の廊下で会ったりすることはなくなるんだなーって悲しくなった
けど、またちゃんと学校に通い始めたのが嬉しかった

幼馴染、元から頭はいい方だったから普通の大学に合格できた
同じ大学行けないかなーと思ったけどさすがに無理だった

二人とも実家暮らしだから、今でも普通に付き合ってる
めっちゃ好きですw

変な関係ってのは、セフレぽい関係ってことです

幼馴染、この話のときは性格が暗くなってたけど、3年になったくらいにはほとんど元に戻った
お父さんとも仲修復できててよかった

そういえばちょっと前の話なんだけど、カップルの男性がプロポーズするドキュメンタリーみたいなの
一緒に見てたときに、
「プロポーズしたほうがいい?だけどしなくてもさ、もう分かるやろ?w」
ってさりげなく言われてすごいきゅんってした、予断ですが

リンパマッサージ行ったらイカされたったったwwwwwwww

それは今日、まさに3時間くらい前のことなんだ。

俺は今日、神田の方に用事があって外出した。
帰りにアキバのパンチョでナポリタンを食べたあと、ブラブラと御徒町方面まで歩いた。

理由は御徒町のてもみんに寄ろうとしたからだ。
俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。

それで、線路沿いの裏路地を歩いていた時、
てもみんにたどり着く前にタイ式マッサージって看板が目に入った。

「60分3000円」って書いてあった。
これは、てもみんよりかなり安い。

だから試しに入ってみることにした。

ちなみに「てもみん」は都内にあるマッサージチェーンのことね。

店員は全員女性で、日本人じゃなかった。
タイ式って位だからタイ人じゃないかな?
癖はあるけどちゃんと意志疎通は出来る日本語だった。

その女性術師は私が選ぶ前に「コレ、オススメ」とあるコースを進めてきた。

それは”アロマ・リンパマッサージ”

値段を見ると、90分10000円

安さにつられて入ったのに、なんで諭吉さんwww

でも、ちょっと興味があった。
足がちょっとムクミ気味だったから、これで疲れが取れるなら良いと思ったんだ。

「後デ延長モデキルヨ」
前金制だったので財布から10000円を出して渡した。

その店はかなり狭く、施術ベッドが3台しかなかった。

一応すべてカーテンで区切られている。

だが手前に2台が並んでいて、
奥の施術ベッドへは手前左右のベッドのどちらかのカーテンをくぐらないとたどり着けない。

俺が案内されたのはその一番奥だった。

俺が入ったときは向かって左に一人客がいたので、無人の右ベッドを経由して奥へと向かった。

(これ、両方共客がいたらどうやって出るんだよ?)

そんなことを考えながら一番奥へ。

あ、最初に言っておかなくて誤解されてるかもしれないけど、
俺、オッサンね。

ゆえに、同じ所に行くと、お前らも同じ体験できるかもしれないと思ったんだ。

だって、お前ら風俗には行く勇気ないだろ?

俺はない!

「全部脱イデ、コレハイテ」

と渡されたのは紙パンツ。
紙パンツっていっても、びっくりするほど小さい。
広げてみたら、まさかのヒモパン!

「チッチャイネ!」

お姉さんはそれ見て笑っていた。
布というか紙の部分が一辺10cmくらいの三角形。
あとはゴムひもだけ!

これ、収まるのか?

とりあえず、ジャケット、シャツ、ジーンズと脱いでいき、全裸になったところで

「モウ、イイデスカ?」

って1分も経たずに入ってきたよお姉さん!

あわててサオを玉袋に埋めるようにしたらなんとか入ったけど、たぶんバッチリ見られた。

ヒモパンって、ほとんど全裸で凄く恥ずかしい。

「ウツブセデ寝テクダサーイ」

うつ伏せならマイサンが見られることもないからちょっと安心。

最初は普通にマッサージで、肩から腕、背中ってやってくれた。
隣のベッドからは別のオッサンと施術師の会話が聞こえてくる。
かなりでかい声でうるさい……

30分くらい過ぎた頃に、背中のバスタオル剥がされて、アロマオイルのマッサージが始まった。
まだそのあたりは普通だったんだ。

そして背中が終わり、腰から尻に移った時、ヒモパンずらされたwww
思わずビクってしたわ!

ちなみに、その店は普通のタイ式マッサージの店な。
だから安心して入ったんだよ。

それに、普通の肩マッサージコースにしていたら、あんなことは起こらなかったはず。

腰から尻の筋肉をゴリゴリマッサージするわけだが、
ヒモパンずらされてるからマイ菊の御紋がご開帳状態でむっちゃ恥ずかしい。

それにたまに玉袋にあたるから「ひゃん!」ってなる。

それでも耐えていたら、爪の先で玉袋をツーーってなぞり始めた。
それも数秒で終わってすぐにマッサージに戻るから、

(ああ、リンパってそうやってマッサージするのか!)って納得してた。

でもどうやら違ったんだ。
だって、尻の穴を指で触り始めたんだもん。

でも、ほら、前立腺とかもあるから
それも仕方ないのかって、ググッって耐えていたんだよ。

そのうち、仰向けになって胸の筋肉のマッサージの時に、
乳首をこちょこちょやり始めたんで、俺遊ばれてるんだって気づいた。

仰向けになってるじゃん?
ヒモパンじゃん?
マイサン元気になるじゃん?

お姉さんこっそり喜んだ顔。

そのうち、お腹から下腹部のマッサージに行った時、
完全に遊ばれた。
マイサンにわざと触れるようにマッサージする。
でも俺、耐えたよ。
だって悔しいじゃん?

そしてやっと太ももにたどり着いたところで
「ソロソロ時間デスケド……」

……って、ぉい!

また前金で4千円払い、40分追加したわwww
俺、鴨だねwww

そうしたら、お姉さん本気で遊びはじめた。

金玉をグニュグニュ!
これ、すっげー気持ちいい。

だけど決してサオは直に触らないという、テラ焦らしプレイ。
あくまでもマッサージだと言わんばかりだ。

お姉さんは30くらいかな?
若くはないけど、可愛らしい感じだったよ。

そしてグニグニしていると、ついにその時が訪れた!

ヒモパンがずれて、亀頭露出!

あの時のお姉さんの喜んだ顔は、ちょっと萌えた☆

横ではオッサンが別の人と大声で話してる。
病院の診察室にあるような薄いカーテンの向こうに、見ず知らずのオッサンがいて、
俺はこっちでチ○コ晒してるわけ。
なんかどうしていいかわからない。

そうしたら俺をもっと困らせたいのか、ついにお姉さんがサオをしごきはじめた。

隣のおっさんの声が気になってどうしていいかわからなくなった。
目でうったえたけど、お姉さん、意地悪そうに笑いながら
口の前に人差し指立てて「しー」ってポーズ。

(イキソウ!)って小声で言ったら、
指でOKマークつくって、手こき加速!
我慢できずに発射した……

いつも一人でやっていたときは全然飛ばないのに、
すげぇ、飛んだよ。

思い出すと、途中で俺の腕に太ももを擦りつけてきたりしていたから、誘っていたのかもな。
最初は耐えていたんだけど、とうとうカモられたわけだ。

そのあとは、ちゃんと残りの時間分、マッサージしてくれたよ。
おかげで肩の重さが軽減したわ。
特に足のむくみは解消だ!

ドコかで聞いたような話だろ?
俺だって信じられない。

なのに、突然こんなことがあったから、誰かに言いたくなったんだ。
特にオチはなくてすまん!

でも、秋葉原から御徒町に向かう途中に、この店はある。
全員にやってくれるかどうかは分からないが、
延長込みで1万4千円。
アロマオイルマッサージに快楽のおまけが付いたって考えれば高くはないよな?

風俗いかんから相場わからんが……

混浴露天風呂で遭遇したオナニー女

数年前、仕事終わってそのまま一泊で北川温泉に行ってきた。
混浴だから溢れる性欲を抑えて身体を洗い誰かが入って来るのを待った。

一組目、地元の爺さん連中。
うざいと思いながらも温泉に浸かってたが、長湯過ぎてダウン。
時間が早かったと思い、年寄りが寝た11時過ぎに再度温泉へ。

年は20代後半ぐらい髪は結ってたから多分そこそこ長いんだろう。
最初ビックリしていたが、混浴だと解って入ってるんだろうから俺はタオルでチンボを隠し身体を流し温泉へ。
俺とそのねーちゃんの2人しかいない。
まず何か話しかけようとしたが、ガツガツしてるのが丸出しで引かれるとヤレる可能性も減るということでしばらく浸かっていた。
内心(頼む!上がらないでくれ!!)と思ってたのは言うまでもない。
だが温泉は長時間浸かる物でもないから俺は思い切って股間のタオルを外した。
まだギリギリ勃起はしていない。
見られてもそこまでどんびいて上がってしまう事はないはずだ。
タオルを取った俺を横目で確認したが、そのまま前を向いている。
俺も横目でねーちゃんの身体を物色、バストはDかEぐらい、素晴らしい。
そんなことを考えてるうちに段々勃起してきてしまった。

俺のチンボがいよいよ言う事を聞かなくなってきた。
幸いねーちゃんはまだ気付いてない。
またタオルで隠すのも怪しいし勃起に気付いたら、ねーちゃんはキモがって出てしまうだろう。
困った・・・
何かだんだんヤレなそうな雰囲気がしてきた。
もういい!ねーちゃんがキモがって出ようがねーちゃんの身体をジロジロみて部屋でセンズリここうと思ってビンビンに腹まで付いたチンボを隠さずに洗い場へ出た。
ねーちゃんは一瞬ビクッとして俺の方を見たが、すぐ目を逸らした。
ああ・・俺の勃起見られた・・・確信した。
そんでそのまま裏の洗い場に。
桶に湯を張り身体をタオルで洗ってるとすぐ横にねーちゃんがきて自分も身体を洗いだした。
といっても洗い場が2つしかないから仕方ないが・・
なんだ?ヤリたいのか?とか妄想してしまったがそのねーちゃんもタオルを取って丸裸に!

すげえ!!

乳首は茶色がかったピンク乳首は大きめ!
俺は乳首に目がない。
吸い応えのない小さい乳首や陥没は萎えてしまうのだ。

そしてねーちゃんはこっちを向くことなくモクモクと身体を洗い始めた。
腕から洗って、おっぱい、背中と洗っていく。
俺は勃起したのを擦ると出てしまいそうなのでねーちゃんに初めて声をかけ「すいません、出るとき声かけてもらえませんか?同じ所で洗うの嫌でしょう?」といった。
何より俺自身が恥ずかしかったからでもあるがw
するとねーちゃんは「いえ、別に大丈夫ですよ。ここは混浴ですから」と目を合わさずに言う。
嫌・・俺が困るフル勃起していてかなり恥ずかしい。
だが仕方なく「そうですか、嫌だったら言ってね」といい
そそり立つ勃起チンをむき出しにしながら身体を洗った。
そしてチンボに手がさしかかった時見られたww
無表情ですぐに目を逸らしたが、ガン見されたw
ヤケになって普通に石鹸でチンボをこすって洗い始めた。ハアハアいいそうになるのを我慢して
カリの裏まできれいに洗った。
ねーちゃんもマンコを洗い始めた。
毛は薄めで素手で洗っている。
具は見えなかったが、まるでその手つきが俺のチンボを洗ってるような錯覚お起こしすげー感じてくる

ああ、、出そうだ。
やべえw流石に射精はどん引きなんてもんじゃないだろwwやべーwww
とか思いながら部屋で出す予定だから手を止めてお湯で流した。
カウパーでベチョベチョで流しても透明な液が尿道からヌルヌル出てきた。
ねーちゃんは先に洗い終わりまた温泉へ温まりに行った。
俺はもうこのまま出ようか迷ったがやっぱりセンズリのおかずが欲しい!
もっと身体を鮮明に焼き付けたい!
迷わず温泉へ。

そして俺も性欲抑えずぎてテンパって来た。
ねーちゃんに「すいません、みっともない格好で・・。ちょっと疲れ気味もあって^^;」といった。
ねーちゃんは「いえ・・」だけだった。
現実とはこのようなもんだ。
むなしくなってきて
今度こそ出ようと思ったらねーちゃんが岩場の方へ移動。
ああ・・キモがられたなw俺オワタw
と思い少し温まって出ようと思ったら、岩場から音がした。
ヂュッヂュッ!という音である。
俺はそっと見に行った。
覗きと同じだなw
そしたらねーちゃんが自分の乳首を吸ってた。
両手で口まで寄せて舌で転がしたりぎゅーっと吸いついたりして時折「ハアーッ」とため息みたいな音を漏らしていた。

そんなのを見せられたらもうおかしくなるに決まってる。
もちろんエロゲではない、現実だから俺はそのまま覗きながら自分のチンボを擦り始めた。
ギューッとチンボの根元を手で握り締めたりキトウの先をカウパーでヌルヌルにして優しくこすったり・・すぐ出そうだ。
そのうちねーちゃんは乳首吸いをやめマンコに手を伸ばした。
何故かこっちの方を向いて股を開いてる。
すげーピンクで濡れてるのが分かった。
そんでロクに指でこすりもせず穴に指を入れる気配もない。
なんだ??と思い次の瞬間、岩場の突起のような部分にコケが生えているのだがそこにくり豆を当てて上下に動きだした。
すると「ああっ、あん・・・」と声が漏れ始めた。
コケのヌラヌラが感じるんだろうか?
おおおおおー!たまんねえ!!俺は何を血迷ったか、ねーちゃんの所へ行き「すいません!公共の場でこういうことしないでくれる?」とか説教し始めてしまったw
もちろんマンコをやりたいけどヤレなくてエロイオナニーを見せ付けられているイラだちから来るものである。

姉ちゃんと

僕は高1、姉ちゃんは25才。
両親が知り合いの家に飲みに行って留守の時、部屋でエロ本を見ながら
オナニーしていると合コンに行った姉ちゃんが帰ってきた。
意外に早かったので、相手がハズレだったんだなと思いながら気にせず
オナニーを続けていた。
すると突然ノックもなしに姉ちゃんが部屋に入ってきた。
慌てて隠したがシッカリと見られたようで
「コ?ちゃ?ん…?オナニーしてたのぉ??邪魔しちゃったかなぁ??」
と、かなり酔っていた。
「気にしないで続けてぇ?」
そう言われても姉ちゃんが横に座ってジッと見られて出来るはずもなく
「ん?しないのぉ??ガマンは体に毒よぉ?」
「いいから出てってよ」
「そんな冷たくしないでぇ?」
何を言っても酔って聞こうとしない。
「じゃあ姉ちゃんがシコシコしたげようかぁ??」
「い・いいよ…」
「遠慮しないのぉ?…ほら出しなさい」
姉ちゃんは無理矢理僕の手をどけると、勃起しているチンチンを握って
触り始めた。
「すごぉ?い…けっこう立派じゃない…」
僕も最初は嫌がってたが、姉ちゃんに触られると自分でするより何倍も
気持ち良くて、抵抗しなくなっていた。
「あ…ガマン汁でてきた…気持ちいいでしょ?コウジのチンチンすごく
カチカチになってるょ」
姉ちゃんは出てきた汁を、指で先っぽに塗るように撫でながらゆっくり
シゴいてくる。
「あっ…あっ…ハァハァハァ…」
「すごい…いっぱい出てくる…先っぽ気持ちいいんでしょ」
指で先っぽを摘んで上下に擦られて汁がどんどん溢れてくる。
「あっ…あっ…姉ちゃん…先っぽ…熱いよ…」
「コウジの感じてる声ってカワイイね…もっとしちゃお」
姉ちゃんはチンチンの先っぽにツバを垂らすと、手で包んで擦りながら
シゴいてくる。
「あぁっ…姉ちゃんダメ…先っぽ溶ける?」
「まだよ…これからなんだから」
姉ちゃんはヌルヌルになったチンチンをくわえ、シゴキながら先っぽを
舐め回してくる
「姉ちゃん…もうダメ…出ちゃう…」
「ウフフ…いいよ…いっぱい出して」
「あぁっ…イク?ッ」
姉ちゃんに舐められながら射精した。
姉ちゃんは、飛び散った精液を舌ですくい取って全部飲み込んだ。
「すごい量…こんなに出したのにまだカチカチじゃない…」
姉ちゃんは僕の横に並んで座ると
「もう一回したげるからコウジも触って」
シャツを捲ってオッパイを出し、僕に触らせながらチンチンをシゴく。
オッパイを揉んでいるとパンツも脱いで
「ここも触って」
姉ちゃんのオマンコを触ったらヌルッとしていて、指を入れて動かすと
姉ちゃんも激しくシゴいてくる
「ハァハァ…コウジ…気持ちいいょ…」
「姉ちゃん…僕も…ハァハァ…」
「コウジ…したい?」
「えっ」
「姉ちゃんのオマンコに入れてみたい?」
「入れたいけど…」
「ちゃんと外で射精するんなら入れてもいいよ」
「そんな事…出来るかどうか…」
「じゃあ姉ちゃんがしてあげるからイキそうになったら教えて」
「うん…」
姉ちゃんは座っている僕の上に跨がり、チンチンをオマンコに差し込み
体を動かし始めた。
「あぁ?っ…姉ちゃんのオマンコ…すごい気持ちいい?」
「コウジのチンチンもいいよ…アッ…アッ…すごい感じる…」
姉ちゃんは、僕を見ながら腰を激しく上下に動かしてくる。
「ダメ?ッ…姉ちゃんイキそう」
姉ちゃんはサッとチンチンを抜くと、キスしながら手でシゴいてくれた。
すごい勢いで精液が噴き出して、ベッドの上に飛び散った。
姉ちゃんはティッシュで精液を拭き取るともう一度僕にキスして
「気持ち良かったよ…またしてあげるね」
そう言って部屋を出て行った。

男子更衣室に彼女を着替えさせて男子達に裸を見せてみた


彼女とプール行った時だけど、その日はあんまり人がいなくてかなり自由に遊べたから楽しく過ごしてた
一通り遊んでだらだらプールに浸かってたらなんかムラムラしてきたから、彼女のお尻とか胸を撫でてやったら彼女も恥ずかしそうだけどまんざらでもない様子だった

人があんまりいないのもあって彼女の手を俺の水着の中に入れてチンコ握らせながらプールを歩いてみた
すれ違う家族連れや男達には気付かれないか緊張したけどめっちゃ興奮した
彼女も「なんか凄い事してるよね」って興奮気味

その後もちょいちょいエロい事しながらプールに入ってたので本格的にHしたくなって彼女にでようと告げると彼女も同じ考えだった

荷物持ってシャワー室行く時に俺が男子の方みると4人くらい高校生とかオッサンがいるだけだった
そこでふと思って「女子混んでるならこっち使えよ、空いてるし大丈夫だよ」とわざと大きめの声で言って男子のシャワー室に連れてきました

彼女は「えっ!?」って感じで他の着替える人達も彼女に注目してた
俺は「早く浴びて着替えてよ」といいながら小声で「みんな見てるし早くしないと人たくさんくるよ」
と彼女の反対側の個室に入りました

個室といってもカーテンしかなくて、端もきちんと閉まらないので普通に隙間があります
俺はシャワー浴びながら身体洗ってると
彼女の個室前をやたら人が通りだしました、しかもさっきいた高校生が友達呼んできたのか人数が増えてた
彼女のお尻がカーテンの隙間から見えるので、高校生達は
「まじやばい」とかさんざん騒いでました

それからシャワー終わった後に彼女のとこいくとすでに顔真っ赤で「早く出ようよ、めっちゃ見られたんだから」
とかなり恥ずかしかったみたい
でもどうせ二度と合わない人達しかいないから、彼女に「ついでだからここで着替えて行こう」
と言うと彼女もやっぱりみたいな感じでついてきました

荷物置くとこで着替えはじめて、俺はさっさと身体拭いてフルチンになると彼女はなんか笑ってた
俺は「早く着替えろよー」と周りあんまり意識してないようにしてさっさと着替えました

彼女はバスタオルまいて水着外すのに手こずってるようでなかなか着替えができないみたい
しかも他の人達の視線はほとんど彼女に注がれてたからなおさらやりにくそう
彼女の近くで着替えて高校生達はわざとかもしれないけど、みなフルチンで身体拭いてました
しかも若干勃起してるし

ここで俺は
「ちょっとトイレ」
と彼女置いて外にでました
それから反対側のシャワー室入口から様子みてたんですが
俺に置いて行かれた彼女は周り気にしながら着替えてるんだけどバスタオルからはちらちら胸とかお尻がはだけてかなりエロかった
しかも近くにいた高校生達は俺がいないからかフル勃起で彼女の側に寄っていって、みなで話ししながらさりげなく彼女に見せつけてました

それから彼女は下着つけた後に俺のとこチラッと見て(彼女には隠れて見てるの伝えてたから)
バスタオルを取り
ピンクのブラとパンツだけの格好になりました

高校生達や他のオッサンは「おぉ?」と歓声上がってました
彼女は下着姿で水着とか片付けはじめました
胸はけっこう大きいので、屈むたびにぷるぷるしてみんなガン見してる状況でした

それから短パンとシャツ着て逃げるように俺のとこに走ってきました
彼女は
「なんか足がくがくして震えてた」
とかなり目もウルウルしてたので、そんな彼女にかなり興奮

その後即効ラブホにいくと彼女はすでに下着透けるくらい濡れてました
彼女が言うには俺以外の人達がちんちんみせながら裸見てる状況にかなり興奮したみたいです

またプールいく時に露出させようと思ってます
ネタじゃないけど読みにくい文章でスマン

事故で下半身麻痺になり「未来がない。一生介護していくのが我慢できない」と嫁が出て行った

【望みにかけろ】逃げられ寸前男の駆け込み寺244【スズメにアテレコ】

携帯電話から申し訳ありません

ここは相談しか受け付けませんか?
意見を聞きたい、は駄目ですか?

悩んでいます


950です
状況・自分がどうしたいかは後述します

俺:28無職障害者年金月7.9万支給(二ヶ月に一度15.8万が口座に入る)
嫁:24現在はパート掛け持ち 月に大体20?25万

子供はなし
同居ではない
家は賃貸アパート

結婚:お互い初婚同棲2年、結婚2年同棲前の付き合いは一年くらい

タバコ・ギャンブル・浮気:なし

書くのが遅いですが、すいません。

【状況】

俺は半年ちょっと前、
交通事故でやられ身体障害者になった。
脊損で下半身麻痺と車体に挟まれ左手の中・薬・小指がない。

4ケ月ほど入院。
退院後、嫁に八つ当たり的につらくも当たった。

「未来がない。私はまだ若い。一生介護していくのが我慢できない」

と言われ、嫁が出ていった。

ちなみに事故前は、家事(洗濯や掃除や料理も)半々。
楽しくてやっていた。
嫁に押し付けたりはしてない。

手前みそだが、非常に仲のよかった夫婦だった。

順番に投下していきます

【自分はどうしたいか】

実際にはもう逃げられている。
嫁は実家に帰っている(半月くらい)。

別れたくはないが、それは俺のわがままだとおもうので
離婚した方がいいのかとも思う。

嫁に明るい未来を歩いてもらうためには離婚しかないのかな?
意見を聞かせて下さい。

返事が遅くてすいません

リハビリ継続中でもあるので、
自分だけでうまく動けず、嫁が出て行ったのちに這って携帯取りに行き、
とりあえずは母を呼び、現在はいろいろと母に頼ってます。

子供は望めません。

嫁の実家からは嫁のお母さんが、
「ごめんね。絶対帰すから」
と泣いていましたけど、なんと答えていいか。

・退院直後に、

「手足くっついてるお前に俺の何がわかるよ!」

と一度だけだが怒鳴った。

それは本当に悪かったと思ってる。
ただ……俺に縛らせる権利はないと思う気持ちと
たださみしい気持ちと・・・

保険屋からは事故後3千万降りました。

事故はトラックに突っ込まれた形で、
先方からも賠償金でています。

もともと嫁は月に数回自営友人の手伝いで
月7万?稼いで自分の小遣いにしてた。

退院後、嫁はあれよあれよと仕事見つけてきた。
理由は「家にいると気が滅入る」と。
数時間置きに俺の様子見に帰ってきてた。

別れた方よいですね、きっと…

意見ありがとう。

269さん、読みました。
自分もL1完全です。

まったくリハビリしてない事もないんですが、
ギャッジアップから車椅子までが時間かかってスタートは遅れました。
上腕強化にバー掴んでもバランスとりづらく上手くいきません。

八つ当たりは、今となっては申し訳なかったと思う。
当時は押さえられなかった。

いずれは考えるつもりだったが、
今の部屋は賃貸なんで
バリアフリー対応の部屋捜すつもりでいた。

嫁が出て行った日、
掛け布団落ちて、取ろうとしてひっくり返った。

嫁が後ろからもんどりうった俺を戻そうとしてたが、
「もう嫌だ!」となったんだ。

俺の親は事故の後、嫁に
「息子の事忘れて他にいい人みつけていい」
と言ったらしい。

後日それを聞いた時、俺は親に「勝手な事いうな」と口で暴れた。
親が嫁にそんな事いうと絶対出ていってしまうと思って
余計な事いわないでくれ!と思った。

同時に「どうせ捨てるだろ」とひねてもいた

どこまで自分の事やれるまで回復するかはわからない。

でもさみしいが
嫁にはいつも笑っていてほしいので、
自由にしてあげたいと思う。

ここでみんなのいろんな立場からの本音きけてよかった。

どうせ切れるなら涙でる神経切れればよかった。
涙とまらん。

毛虫が進むより遅いけど、
明日もリハビリがんばります。

仕事はまだまだ高い山だがなにか趣味持てたらいいな。

みんなありがとな
それじゃあ寝ます。


少しのぞきにきたら
喧嘩のようになってたんで驚きました。

自分が変な事を書いて場の雰囲気を悪くさせた事を謝る。
すみませんでした。

ならいいのですが…本当すみませんでした

午前に親に市役所に行ってもらい離婚届とってきてもらった。
自分のを署名押印して手紙を沿えて、嫁の実家宛に投函した。

離婚します。
それが嫁が笑える人生になると判断した。
決心にぶると嫌だったから。

ありがとう。

朝方から幻肢痛が強く中止になるかわからないが、
一時間後からリハビリです。

昨日泣きまくって目腫れまくってるから
顔洗って頑張るよ。

レスが…おいつかん

手紙には当たった事を改めて謝った事と、今までの感謝と…

自分のは記入したから
嫁が市役所に提出した時はメールでいいから「出した」と
一報いれてほしい事だけ書いた。

後は別に。
嫁が幸せに暮らしてくれればいいわ。

いろんな意見聞けてよかった
ありがとう

ありがとう

足が二度と動かない事を主治医に告知されて
病院にせっかく見舞いに来てくれた友人に、

「俺は歩けるて見せびらかしにきたのか?帰れ」

と怒鳴ったりと、そんな事ばかりして
友人減ったんだ。

報告寺はなんですか?
これからはそこへ行けばいい?

わかった、報告寺、な。

離婚が正式に決まったり何か変化あれば
そちらにカキコミさせていただきます。

嫁ももちろんだが、
ここでも優しく厳しいお前らに会えてよかった。

じゃあ以降は報告寺で!

半年前、日中の見舞いに来てくれた人には当たり散らしていた。

あの頃、夜に一人になったときに、
「なんで俺なんだ?誰か足、返してくれ」
と、よく泣いた。

幻滅されて去られても仕方ない。

でも当たった人達には手紙をかこうと思う。
友人として戻ってこなくてもしょうがない。
謝る事にする。

【みんな】報告寺3【どうしてる?】

報告寺て離婚とか
全部済んで終わった人の場所?

嫁親と話した。

「娘は最近眠りにしか帰ってきてない。
届けは娘も見た。
離婚とかは二ヶ月、いや一ヶ月でいいから待てと、娘が言っている」

と、言われた。
わからん…

モトサヤとかはないだろう。
嫁と話す事あればまた来ます。

今日、手紙出した内の二人が仕事の後にきてくれた。
照れ臭いというか恥ずかしかった。

皆が手紙くらい書いて謝ったほうがいいといってくれたお陰だ。

嫁の事は嫁に任せることにする。
お袋は昨日の話し聞いてかなり不機嫌だが・・・。

心配してくれてみんなありがとな。

1番初めに嫁が飛び出して、
お袋駆け付けた時にてっくり返ってる俺見て
「こんな状態で出てくなんて」
と、嫁に対して「あんまりだ」思ったらしくて

離婚も、

「息子が判断したからしょうがない。
若い娘さんだしあの子も別の人生でいいけど、
顔もださない、離婚も待てとはどういう事だ!」

と、お袋はブツブツ言ってる。
参ったよ。

うーん…
正直俺も何がなんだかわからん。
これを書くと冷たい人間に思われるが、

離婚に関しては俺ができるのは用紙送ったここまで。
もちろん、直接嫁に会う機会には話しはするけど、
後は誰のためじゃない、自分のためにリハビリ頑張るだけ。
後は情けないが正直わからん。

愚痴ってごめんな
また進展あったら来ます。

北海道ではないですけど
「てっくり帰る」は普通に使います。

みんなの意見読んでたら、
俺、焦りすぎですかね?

待ってくれがどんな意味なのかわからないが、
アパート引き払って
実家をバリアフリーリフォームするかと話しもでてるんで
今月中でも嫁と話し合いたいところです。

おはようございます。
来週はいったら俺の実家はリフォームの計画進めるそうです。

離婚が決まってないし、
実家に戻ってこい!とかは特に親から何も言われてないが、
実家は実家で俺の名前で生命保険掛けていたので
「金あるから改築する」って言ってた。

今月中、なんとか一回でも嫁と直接話す機会作ります。
また報告きます。

渡す必要あるならそれでもいいけど、
離婚の慰謝料とかどうなるかな?
財産分与とかもあまりよくわからない。

賃貸だけど家具とか?生命保険も今も掛かっている。
後は財産?と呼べる物は賠償金、
それと別に遺失利益の金…くらいか。

本格的に話し決まれば弁護士必要になるんだろうな

慰謝料は取られないと思う。
財産分与については、共有財産の半分だと思えばいい。

離婚と決まったわけでもないから
嫁と焦らずゆっくり嫁と話し合いしたらいい。
キャスだけで離婚ができる訳じゃないからな。
嫁の考えも聞いてやれよ。

待つ…というか、
母親にせっつかれる訳です。

嫁が出てった心境を頭で理解できるけど、
心で頭にきてるというか。

俺だけなら待てるんだが
母には「まあまあ。気長に待とう」と言えない雰囲気でして。
実際世話してもらってるし。

母はほっぽらかして出ていった、
って部分が気に入らないみたいです

離婚は仕方がない。
でも、私に「介護バトンタッチ頼みます」と声をかけるべきだ!
が言い分らしくて。

あ、バリアフリーの補助金は役所から出ますよ(申請すれば)

ゆうべ、嫁からメールきました。

「一ヶ月も連絡なしでごめんなさい。
20日22日話しに行くからどちらか空けてください」

と書いてあった。
ちゃんと話し合おうと思います。

いやまぁ、話し合いに関しては不安は不安だけど、
今日は嬉しい日で心浮かれてるんだ。

この間、手紙の後様子みにきてくれた友人が
大きい車わざわざ借りてドライブ(琵琶湖に)連れていってくれる!
元気な頃よくバス釣りいった場所。

体に負担ならんよう短時間だけど
遠足行くみたいで鞄何回も確認したり。

おはようございます。
いろいろ書いてあるから驚いた。

嫁と実家が仲良くなかったということはないと思います。
そもそも干渉なしでそれぞれやってたし。

愛は…わからんです。
嫌がられる事はしなかったが嫁がどう思ってたかは嫁しか。

昨日は有意義でした。
今日はリハ頑張ります。

話し合いは祝日になりました。

かばうというかなんと言えばいいか…
嫁が出ていったのもしょうがないし
無理もないと思ってますよ、今じゃ。

自分で言うのもなんだが大変ですもん。やっぱり。

みんなの返事見て
「こんな風に考える人もいるのか?」
と納得したり考えたり。

withキャス

一応、話し合い終わりました。

離婚になりましたので報告を。
世話と迷惑かけて申し訳ありませんでした。

ありがとうございました。

お金の事でもめたりしたんですが
来週の頭には届けを提出する形になりました。

俺は来月にも実家に戻ろうと思います。

んー…
保険金とは違う。遺失利益分です。
夫婦だったら半分は自分も恩恵受けれたはずだから、
みたいな感じかな。

一応離婚の意思を確認しあった後に嫁が
「ところでお金の事なんだけど」と言った。

共有財産の話か、
そんな虫のいい話と笑われるかもしれないが
むこうがお金で謝ろうとしているのかな?と多少思って、
「いらないから」と答えたら、

「?私に払うお金の事だよ」

と、言われて。
そんな感じです

今日は嫁の実家に行ったんですが、
俺と嫁の話しあいの後、俺の親がむこうと悶着のようになっていました。
一応は諦めさせたので弁護士とかは大丈夫だと思います。

何か一筆書かせたほうがよかったのかな?
離婚届提出した後もあちらは請求できるのかな?

嫁の家で、俺と俺父母、
嫁と嫁父母、嫁弟で話し合いました。

お金の話になってから俺と嫁でガーガーやりだしたので、
それからは身内全部同席です。

詳しい金額はあれですが一億近いと思ってくれれば。
遺失利益分は。

「か○わになって捨てたと近所で言われたら嫌でしょう。
でも娘も離婚の意思は強いようだからそれは任せた。
この半年間娘も苦労したから、
いくばくかのお金は娘は請求してもよくはないか?」

と言われ、俺の親と悶着になった。

そんなたいしてなかったけど、

「共有財産は全部渡す。それ以外は出さない」

と俺が言ったら、渋々ぽかったが
「…わかった」と答えたしこれで終わったと思った。

あんまりよくなかったのかな…
弁護士の事、夜にでも親と話してみる。

親父は「金汚い連中め!」とまだ激怒してる
母も腹立ててるしまいった……。

俺も「あそこまで価値無しに見られてたのか」と
現実つきつけられて、なんだか言葉がない。

皆がみんな興奮してたから俺も声荒げたし、
嫁も世話できないのと別に、

「恥ずかしい、気持ち悪いから
俺と一緒にいるのを見られたくない」

とか。
やっぱへこんだよ。わかってもいたんだが。

いや、暴言は俺の親も言った。
金の話しの顛末聞いて、親父の第一声は、

「この乞食どもめ!」

だったし…。

母も「嫁が出て行ったその日の行動だけでも謝ってくれ」
って嫁に詰め寄ったけど、
無視されて掴みかからんばかりだったしね…

話聞いてくれてありがとう
疲れたから休みます。

少しいいかな?

お金の話、しっかり確約とれてないうちは(弁護士の書類とか)
届けは出さないほうがいいのかな?

双方署名捺印済みで俺が提出(正確には俺は行けないから俺の親)
する形で預かり直してる。

とにかく親父がクールダウンしないと
弁護士うんぬん話しにならない…。

酒飲んでまだ怒りがおさまってない。

詳しくはまた後で書きますが

事を大きくしようとしているのは親父で。

「侮辱が許せない、名誉毀損だ、
放置して実家帰ったのはあの鬼のほうだ、
こっちが金とってやる」

と裁判裁判言っていて…。

酔っ払ってるからとりつくしまもない。
では後でまた。

激怒するバイタリティーが沸かない…

これ言えば軽蔑されるだろう。

今日一日で、
中途半端に生き残らないで死にゃよかった、

と思ったよ、情けない。

後、1時間ほどで病院いくので聞かれた事に返事を。

あっちに渡そうと思っているのは、貯金(130万くらい)と車。
家財道具は必要あれば持っていって貰おうかと。

前の仕事には100%復帰不可能です。

今日は午後、母と事故の時世話なった弁護士のところに行ってきます。
親父も仕事終わるのが今日早いので合流するのかも。

意思は変わらないけど、届けを出しに行くのは一旦保留のつもり。
これはこれで嫁に連絡しなきゃだめなんだろな。

とりあえず弁護士頼んで
離婚届を提出するの保留する事を連絡してもらう形にした。

今日、弁護士と会い最終確認してきた。

自分の主張は前から変わらず、

・共有財産(預金、車)全額譲渡
・賠償金、障害で降りた保険金、遺失利益は一部の譲渡もなし

以上です。

後は弁護士経由で話しあい確約がとれ次第
離婚届提出になります。

そこまで「オオブネに乗ったつもりで!」でもなかったけどw

主張については理解はしてくれましたよ。

「車を査定してもらった額と預金全部で
嫁の取り分としては申し分ないと思う」

「後は嫁がもし介護の給料を!と要求した場合、
同居の人の世話をしなかった部分(責任遺棄だかなにか)
それを俺が訴えたら相殺してトントンくらいでしょう」

と、言ってもらえました。

ここは仮定の話しで、
向こうの主張聞いてからだけど。

わかりにくいかな?ごめん

回り、とは友人?親戚とか?

穿った目とか誹謗中傷は、
まぁそんなに気にはならないんだけど、
親父がまだ

「あいつらの出方次第によってはこっちが裁判だ。
共有財産全部さえケッタクソ悪い」

と言ってて。
なだめないといかん。

ともかく、近々なんとか終わると思う。
というか終わらせないと。

出会ってからと、
一緒にいてサポートしてくれた部分に関しては
嫁には今でも感謝してる

だけど理不尽なとこは正さないとおかしいから。
後日、また来ますね。

少し長くなるかな、すまん
離婚はきちんと成立しそうだ。

月曜に弁護士の連絡を聞いたらしく、

「自分で離婚届け送っておいて、まだ出さないって何?
私にも新しい生活あるからぐずぐずしないで早く財産寄越して市役所行って」

と、キンキン声で電話ありました。

丁度そのとき、俺は
アパートで親に引越し手伝い来てもらってた時だった。

父が俺の電話もぎとって、

「いい加減にしろよ、おまえ!払うもんは払ういっとるんだ!
これ以上ごちゃごちゃ乞食まがいの事言うなら出るとこに出る!恐喝で訴える」

と怒鳴りかえしてました。

父の方が恐喝みたいで少し驚いたが、
効果あったのか火曜夜に
嫁から弁護士にすべて了承すると連絡があった。

弁護士が嫁宅に行き、同意の書類に書名をもらい、
その足で昨日、夜遅いのに来てくれた。

長かったか短いかよくわからんが、
ようやく終わってほっとしている。

今日は昼からリハビリ行くので時間あるかわからないが
明日、提出に行ってきます。

みんなには本当に世話になり、感謝しています。
ありがとう。

誰も居ないみたいだし今のうちに。

心配してくれた人、
相談のって愚痴に付き合ってくれた人ありがとう。

専用スレになる前に報告寺にいて
俺のせいで不愉快なった人、書き込みできなかった相談の人、
本当にすいませんでした。

嫁に対しては、確かにえ?とはおもったが
世話してくれた事は有り難くてそれは忘れたくないんで。

明日、離婚にもなるし、
以降はあまり辛辣に言わないでやってください。

甘いかもしれない勝手なお願いですみません

これからは書き込みにくる事もないかもしれないが、
親に感謝し、友人に感謝し
ここでちからになってもらった事も感謝しながら
これからはリハビリを頑張っていきます。

もっと、体、操れるようになって
もし仕事がまたできたり
もし好きな人、恋人できたら

機会あれば報告にくるかもしれないこと、お許しください。

名残惜しいですがさようなら!
お世話になりました。

いましたかw

書くだけかいて今気付きました。
ありがとう。

また機会あればたのみます。
それではおやすみなさい。

【旅立ち】報告寺6【巣立ちの春】

お久しぶりです。
前に逃げられ寺と専用スレでお世話になりましたキャスです。

実家のバリアフリーの工事、今週で終わります。

GW明けに友人が、
俺にできそうかもしれない仕事を探してくれるらしい。

新しく生まれ変われそうでうれしい。

これだけ書きたくて来ました。
ごめん。ではおやすみなさい

リハビリもちゃんと行ってるし、上手くもいってる。

時間があるから趣味がほしいなあと思い、
1週間くらい前から市の陶芸教室行ってる。

ろくろは回せないけど手で成形して。
柄にもないけど。

リフォームして風呂と玄関がめっちゃ広くなった。

仕事は運送会社の事務処理。

きまるかどうかはわからないけど
決まったとしたら友人のためにも頑張る。

まだまだ人生いきて行かなきゃあかんし、
頑張ります。

それじゃあ、またいつか。

【みんなで】報告寺8【待ってます】

久しぶりです。

仕事を友達が見つけてくれて、今は馴れないながらやってる。
事務処理なんだけど。

市の陶芸の講座も楽しく通ってます。

リハビリも結構順調、
福祉ボランティアで来ている女性とカラオケ行ったりした事もありました。
友人ともドライブに連れていってもらったりしてる。

離婚の問題で悩んでいる時には
こんな活力考えられなかった。
自分は不幸、死にたいとか考えてて。

今は以前で考えられないくらい生きてると実感できる。

お世話になった皆さんのお陰です、ありがとう。

報告だけに顔だしました。
それでは、おやすみなさい。

堕ちていくのは運命だった(4)

松木氏は広子をまるで恋人のようにエスコートし、部屋中央に連れて行く、後ろ向きに立たせて、彼女の手を取り、両手のひらをそっと壁につかせた。

これから何をされるか察した広子は、覚悟を決めたように挑戦的になっていく、自らの美尻をわざと強調するように少し弓なりになり、松木氏を挑発してしまう。
女として、顔や体にある程度自信があって、その余裕から普段の装いは、清楚で知的さを演じている広子だが、今は勝手が違う。

広子は、自分が出会ってから間もない男の誘惑に負けて、簡単に体を征服されるような女ではないと、壁に向かって耐えようとする。
私に尻を無防備に向けさせる男、そして冷めた表情で、私を今見下しているような、こんな生意気の中年男の手には、容易には堕ちない。
だから絶対に感じちゃいけないし、感じている表情なんかは少しも見せまいと、彼女のプライドにも火をつけている。

ただ広子の今の決心は、まったくの無駄な抵抗のように、男の目は広子の体は勿論、彼女の心まで一気に侵略し、自分の女にしようとする雄の目をしている。

淡々と確実に、そしてその攻めはあくまでもソフトで、広子の少し突き出した美尻にそっと両手を添えていく。早速動きがある、ただ両手で両尻を包み込んだだけで、広子は思わず上を向き、口を空き、小さく「アッ」と声を出してしまった。その極小さな声だけでも部屋中に届いた。

昔、北海道で競走馬の交配を見させていただいた事があったけど、種付け牡馬から挿入待ちの牝馬は、先に興奮したあて馬がくると、噴水のようにビックリするほどの愛液を溢れだす。(その後可哀想だが、当て馬は退場させられ、変わって本命の種馬が後ろから交配する)
まさしく広子の秘部は、気持ちとは裏腹に、興奮の真っただ中であり、その濡れきった下着の想像をするだけで、私は完全に勃起しきっていた。

私の隣で見ている明子を見ると、真剣な視線を二人に送っていて、もう私が途中止めに入る事など、絶対にできない事を改めて確認させられる。
見透かされているように、明子は私に「彼女もタップリ愉しんでいるように見えるよね、やっぱり女だよね、貴方も途中我慢できなくなったら、いつでも処理してきてもいいよ」明子も私を見下す。
俺は何処でどうしろというのか、つい明子に「時間が来たらすぐ止めに入るから、よろしく」と言い返えすだけで、始まったばかりの時計をつい見てしまう。ただこういう時はなかなか時間が進まないもので、まだ3分と経っていなかった。

松木氏は広子の尻を今度は円を描くように快感を刻み込む。レンタルの「痴漢」ものでよく、電車内でそんなシーンがあるが、一見同じように見えるのだが、現実目の前で行われている男のテクニックはその比ではない。

しばらくすると耐えていた広子の尻自体が、自然に動き出してしまう、そんなに感じているのか広子、よく見ると彼女の意思に関係なく勝手に動いてしまっているようだ。短時間で広子の美尻に蓄積された快感が、すでに容量一杯になってきている信号なのだろう、本当に危険な男に出会ってしまった、もういい加減に助けてやってくれ、私は大きな声で訴えたかった。
そして松木氏は広子の耳元で何か囁いた後、くるりと彼女が半回転させる。もう堕としにきたのか、まだ10分と経ってないぞ。

正面を向かされた広子は当然横を向き、松木氏と視線を決して合わせようとしない。松木氏はその横を向いてあらわになった広子の耳元で、不敵な笑みを浮かべ囁く、何を言っているのかは聞こえないが、誘っている事はわかっていたので、私は「頑張れ広子、もう少しの辛抱だ」と声なきエールを送った。

唇を合わせようとしない広子を、すかさず半回転させると再び尻を攻め始める。美尻の愛撫に屈していく広子、彼女は諦めたように、自ら壁に両手をついて、奴の愛撫をしっかり受け止める姿勢をとってしまう。
白旗を挙げてしまうのは、時間の問題なのか、まだ粘りの余力は残っているのか広子、後10分程度だから辛抱してくれ。

今度も尻だけを触り続けている松木氏、尻への愛撫だけで拒否しようとしている女の気持を打ち破り、その気にさせていく、いや挿入されるのを懇願する女に仕立てていく。私は他人事のように興奮し、男の術を一瞬も見逃さないでいるただの傍観者に成り下がっていた。

広子も、松木氏の両手の動きだけに意識が集中させられ、強烈な快感を耐え忍ぶのに精一杯なのだ。ただ見ているうちに広子が四つん這いで犯されているイメージに見えてきて、もう限界を超えていた。そして松木氏の興味が美脚に移ると、広子は完全に落ち着きが無くなり、ただ快感に酔いしれる女に変わっていく。

後ろ向きのまま、松木氏は広子の耳元で囁く、少し左右に首を振って一見拒否しているように見えるが、さっきの時と明らかに違っていた。再び正面を向かされる広子、そして松木氏の舌を一度は拒否をしたものの、半ば強引に、今度は簡単に迎え入れてしまう。
完全敗北だ、つまり広子自身も松木氏とのセックスを要望してしまっているのだから、私の出る幕でない、居た堪れなくなり私はレストルームに逃げ込んだ。15分の勝負だった。

洋式便器に座り、自分の物を取り出すとアッという間に果ててしまった。それでも今起きている現実に勃起してしまう、そして涙があふれてくる。情けない。
去り際明子には「私が見ていてあげるね」と言われ、しばらく便器に座っていることになる。

それから20分程たっただろうかトイレのドアをそっと開けて出ると、明子が「彼女いい顔しているよ、裸姿も思った通り綺麗だし」
深かい屈辱感から、自分で処理をして、しばらく時間を経た今は、二人の絡みを見てみたい気持ちも涌き出てくる。しかし一旦離れてしまうと再び部屋に見に行くことが難しく、恥ずかしくて戻りにくくなっている。

明子はその私の気持ちをわかっていて、部屋に誘い出す。
恐る恐る手を引っ張られながらレストルームを出て、2つのダブルベットに視線をやると、手前のベッドに松木氏は上半身のみ裸で、広子はすでに一糸まとわぬ姿で仰向けにされていた。

半分開いた両脚の中央に膝をついて、丹念に美脚の形状・長さを確認し、物色している松木氏。その妖艶な雰囲気は彼女の顔を見れば一目瞭然で、完全に広子を凌駕していた。
どんな風に真っ裸にされたのかは、もう知る余地もないが、あらためて広子の見事な脚線美には見とれてしまう。
獲物の脚をしばらく愉しんだ後、松木氏もズボンを脱ぐ、そしてその鍛え上げられた体を全て披露する。いよいよか。

松木氏はわざと広子の顔を私の方に向かせ、私に見せようとする。彼女は私には見られたくないので、何度か反対に顔の向きを変えるのだが、奴の左手は必要に広子の顎をつかみ、私の方を向かせる。両腕も最終的に万歳の格好をさせられて無防備な姿になる、何度かは手を下げて体を隠そうと抵抗したのだが、無駄な抵抗だと諦めていく。

昨日からのまさかの展開に私たちはもう夢でも見ているかのようだが、現実目の前のベッドには広子は大の字になっている。私たちはなにか催眠術でもかけられたのに気づいてないのかと、自分に何度も問いかける。

松木氏は真上の位置から広子の乳房をそっと吸い始める。もともと大きいとはいえない乳房だが、仰向けにより横から見るとほとんど平べったく見えるもんだ、しかも彼女の乳首の色が、肌の色と見分けがつかないくらい薄いので判りにくいが、その中心部分に唇を合わせているのは確かだ。
なんという光景だ、もう我慢が少しもできないといった表情でこちらを向いているのに、私はどうする事もできない。
どうせ抱かれるなら早いとこ済ませてあげてくれと思うのだが、目の前の男は慌てず、冷静に、焦らし、しかも確実に彼女の乳房を弄ぶ。

何とか逃げる手立ては無いのか、私は必死に模索する・・。

盗撮動画に女友達が映った

興奮で、手がリアルに震える―――  

今日、生まれて初めてそんな経験をしました。

僕が盗撮画像・動画マニアになってもう10年近くになりますが、
ついに僕の女友達が盗撮動画に登場するのを発見しました。

その動画は民家の風呂盗撮で、有名な某盗撮動画ダウンロードサイトや、
某盗撮DVD販売サイトでも入手可能な代物です
(僕は前者のダウンロードサイトで入手しました)。
彼女の登場時間は1分程度と短いものですが、シャワーの時に彼女の全裸が隅々まで拝め、
最後には盗撮バレで彼女が屈辱の叫び声をあげるという、なかなか「オイシイ」動画です。

初めて見たときから「……ん?この子……僕の友達に似てる……?」とは思っていました。
しかしそうそう自分の知り合いが盗撮動画に出ているわけはないと思い、
他人の空似だと流していました。
しかし「この子は僕の知ってる彼女じゃないか?」という感情は日に日に強くなっていき、
どうにかしてそれを断定出来ないかと、材料を探しました。

そして気づいたのです。
動画に出てくる女の子の左手の二の腕――
半袖の日焼け跡がギリギリ終わるあたりにホクロが一つある。
僕は彼女が自分のHPにupしている数多くの写真を片っ端から調べました。

そして――見つけました。盗撮動画の女の子と全く同じ場所に、彼女もホクロがある。
発見した瞬間、興奮で手の震えが止まりませんでした。
そして彼女が自分の画像をHPにupしまくるようなナルシストでなければ、
盗撮された女の子が自分だと僕に同定されることもなかったのに――と、
少し嗜虐的な気持ちにもなりました。

動画の中の女の子は、立って髪を洗う間、カメラに体の隅々まで撮影されています。
横顔や乳首が時折ドアップで写し出されています。
また、髪を洗うときに処理の甘いワキから大量の無駄毛が見えてしまっています。
嫁入り前の乙女として、これはオッパイやお尻を見られるより恥ずかしいんじゃないでしょうか。

そうしてしばらく彼女の全裸を堪能させてもらった後、
彼女がこちらに振り向いて盗撮に気づきます。
しかし時既に遅し、彼女は顔だけでなく、ちょっと大きめのイヤラシイ乳首も、
たるんだお尻も、水がしたたり落ちる陰毛も、そして無駄毛が生え放題のワキの下も(笑)、
「オンナ」として絶対に見られたくない恥ずかしいところを全て撮影され、
全世界に晒されてしまっているのです。
盗撮に気づいた彼女は状況が呑み込めないのかしばし停止した後、
「ぎゃああああああああああ!!!!!!」
というおよそ女の子らしくないブザマな叫び声をあげて窓を閉めます。
彼女の「オンナ」の全てを覗いてやっただけでなく、彼女を辱めてやった、
大恥をかかせてやったという、凄まじい征服感に包まれました。

彼女はもういい歳なので結婚を焦っていますが、
こんな恥ずかしい動画を全世界に晒されてしまってもうお嫁にいけないでしょうね……。
でもこんな素晴らしいオカズを提供してくれた彼女に、僕は心の底から感謝しています。


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