萌え体験談

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見られた

全裸コートでコンビニ

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。
常時、書いておかないといけない、クリのすぐ上の男子トイレのマーク、↓▼●の薄くなっている
ところを書き直しました。このマークだけでも恥ずかしいのに、最近、彩様から、
お臍の上に「性処理玩具」、お臍の下に「使い捨て便器」「公衆便女」と新たに書かれてしまいました。
彩様は
「勝手に消したら。わかっているわよね」と睨んできます。
そして
「沙織は、どうせ公衆便女なんだから」と、面白そうに私の体に落書きしているんです。
「消してしまいたい」と心のどこかで思うのですが、その後が怖いのでそのままにしています。
姿見の前に立って確認したのですが、3つの落書きは大きく書かれているためか、
目立ちすぎるようで恥かしいです。
お臀の下、腿の付け根ギリギリの丈のハーフコートを全裸の上に着てお部屋を出ました。
お部屋を出るとき、コートのボタンは全て留めないで、外したままにしておきました。
オッパイの下の位置で、左手でコートを軽く押えるだけにしておきました。
歩くとかなりきわどい所まで見えてしまいます。
アパートの外に出ると、夜の冷気が体に纏わりつきコートの中まで進入してきてとても寒くて、
体が縮こまってしまいそうでした。
コンビニのお店に着くまで、歩く度にはだけるコートの裾がとても気になりました。
途中、何人もの人とすれ違いました。
オッパイの下を手で軽く押えているだけなので、胸元は大きく開いたまま。
オッパイの谷間の奥まで覗けています。
コートの裾も歩くたびに開いたり閉じたり。
おマンコまでは見えないものの、トイレマーク↓▼●がチラチラ見えています。
コートの下には何も着ていない、裸のまま、というのがわかってしまいそうで、ドキドキしていました。
すれ違うすべての人が私の下半身を見てる様に思えたのは気のせいでしょうか。
まるでコートの下の裸身を直接見られてる様で、息が苦しいほどの感覚を覚えました。
夜とはいえ、やはり私の姿は目立っていたようです。
好奇と軽蔑の視線を痛いくらいに感じていました。
剥き出しの手脚は冷たいのに、私のアソコ、おマンコは私とは別の生き物のように熱く疼いているんです。
ハァハァと喘ぎながら涎を垂らしていました。
コンビニの明かりの中に入ると、私はまたお店の中の人の視線に晒されました。
ドキドキしながらお店の中に入りました。
男性の店員さんが2人と、お客様が数人いました。
雑誌コーナーでは成人雑誌を立ち読みしているサラリーマン風の男性が2人いました。
そのほかにも奥の棚に、そして冷蔵庫の近くにもいました。
「いらっしゃいませ」と言う店員さんの顔が、私を見るなり
「また、来たか。」とでも言いたげに、ニヤッ、と嗤ってジロジロ舐めまわすように見つめてきました。
ここのコンビニでは何度か露出しているので覚えられてしまったみたいです。
店員さんはコートの胸元を奥まで覗き込むようにガン見してきます。
乳首までは見えないと思うのですが、乳房のかなりの部分が見えたと思います。
私もエロ雑誌を見るには雑誌コーナーに行かなければなりません。
雑誌コーナーにいた2人の男性はそれぞれ間を開けて立っていました。
自然に、私は2人の間に挟まれる形になってしまいました。
ゆっくりと投稿雑誌を手に取りました。眼の端で男性が私を見ているのが分かりました。
手に取った雑誌を読むには、雑誌を開かなければなりません。
コートを押えていた手を外し、両手で雑誌を開きました。
コートから手を離したので、コートの前は開き、オッパイの裾野までが見え、
お腹もオマンコも丸見えになっていました。
当然、下腹に書かれている落書きも丸見えです。
隣にいた男性、「エッ?」と言うように目を丸くして見つめていました。
その驚きの視線がニヤニヤとしたイヤらしい視線に変わるのに時間は
掛かりませんでした。
2人とも舐める様に私を見ています。
後ろも無遠慮に見ていました。コートの丈が短いので覗きこむようにお臀を
見ています。
前からも覗き込む様にしています。まったく遠慮はありませんでした。
そのうちに奥にいたお客さんがレジまで来て、私に気が付いたのか私のことを
チラチラ見ています。
思わずコートの前を閉じそうになったけど、なんとか我慢しました。
私は、私を覗き込んでいる2人の男性のほうを向きました。
覗きこんでいる2人に向かって、私は自分からコートを大きく開き、脚も開いて立ちました。
オッパイもオマンコも体に書いてあるマークも完全に丸出しです。
お店に入ってくるお客さんにも出ていくお客さんにも丸見えでした。
2人は、私の乳房から下腹に書かれたマークまでを舐めるように何度も見ていました。
オマンコがすごく濡れてて、内股がビチョビチョになっているのまでしっかり見られていました。
私がコートの前を閉じると、2人はニヤニヤしながら出て行ってすごく恥ずかしかったです。
2人が出て行った後、私は雑誌を見ながら自然におマンコを弄っていました。
露出の投稿雑誌です。
自分から裸になる人もいれば、パートナーの方に服を脱がされ裸にされている人もいます。
裸になるだけではなく、縛られて首輪を付けられて牽かれている人も。
そんな姿を見ながらおマンコを弄っていました。
2人が出て行ってしばらくすると、20代ぐらいの男性2人組が入って来ました。
すぐに私に気がついたみたいで、私に近寄って来ると
「露出しているの?」って聞いてきます。 
仕方なく「はい」って応えました。
それから、連れと思われるもう1人の同じ歳ぐらいの男性が入ってきて最初の
2人と話し始めました。
そしてコートを引っ張っられて体や落書きを丸出しにされて、3人にジロジロ見られてしまいました。
他のお客さんや店員さんが気になって周囲を見まわしてたら 
「ん?、露出狂だからもっと見られたいみたいだぞ」って声が聞こえたと思ったら、
両脇を押えられて、
「コート脱げよ、変態」って言われてしまいました。
お客さんたちは、みんな期待するような視線を向けてきます。
店員さんは見て見ぬ振りみたいで、笑っています。
緊張しながらコートを肩から抜くように脱ぎました。
お店の中にいる全員が私を見ている前で全裸になりました。
みんなの好奇と軽蔑の視線に耐えきれなくて、崩れ落ちるように床の上に座り込んでいました。
その後は、オッパイを揉まれ、乳首を引っ張られ、落書きを指さされて笑われて、みんなの
晒し者にされていました。
それでも、無意識のうちに左手の指でオマンコをかき回していたみたいです。
それもすぐに見つかって、また笑われていました。
お店から出る時、棚からコンドームの箱を掴み、右手でしっかりと握っていました。
レジに行く時も、男性たちに囲まれたままでした。
コートは着せてもらえませんでした。
支払いの時 店員さんと全裸のまま向かい合う形になって 店員さんに間近でジロジロ見られて
すごく恥ずかしかったです。
支払いのとき、私を囲んでいる男性の1人が
「あれも一緒に買えよ」と笑って指を指しているんです。
見るとレジの横にガラスケースが置いてあり、中にメンチカツやコロッケ、鶏のから揚げがあります。
そしてフランクフルトのソーセージ。
男性が指していたのはフランクフルトのソーセージでした。
言われるまま、一緒に買いました。
お店から出るとそのまま男性たちが乗ってきた車に乗せられました。
私は後ろの席に、男性2人に挟まれる形で座らされました。
車が動き出すと同時に、男性2人に両脚をほとんど真横に開かれて膝を押さえつけられて、
オッパイやオマンコをムチャクチャ弄られていました。
特にオマンコは指を2本も、3本も入れられて何回も激しく出し入れされていました。
そのまま30分ほど走って道路脇のプレハブ小屋に連れて行かれました。
プレハブ小屋の中にはエッチな雑誌や大人の玩具の自動販売機があって、
そこで男性3人の性処理に使われました。
体に書き込まれたとおりの、「公衆便女」「性処理玩具」そして「使い捨て便器」です。
途中で男性の1人がどこかに電話をしているんです。
しばらくすると男性の友人らしい男性が3人ニヤニヤしながら小屋の中に入ってきました。
そして私を見るなり飛び掛ってきました。
私は1人で6人の相手をすることになってしまいました。
お口で3回オマンコで6回までは覚えていたのですが、私も何度もイッているうちにわけが
わからなくなってしまいました。
たぶん、1人で3回は私のおマンコを使っていたようです。
オマンコには全て中出しされていました。
白濁液が中から溢れ出してグチャグチャになってくると、道路の反対側にあるジュースの
自動販売機でペットボトルのコーラを買いに行かされて、コーラでオマンコの中を洗われて、
また肉便器として使われていました。
最後には、さすがにグッタリして全然動けませんでした。
男性たちも体の中に溜まっていた精液を全部出し終わって満足したのか、
最後の男性が私の顔にかけた後は、誰も触ってきませんでした。
ようやく終わった、と思ったら、男性の中の1人が 
「こんな便女でも誰か使いたいヤツがいるかもしれない」と言い出しんです。
男性たちに小屋の外に連れ出されて、落ちてたロープでオッパイの上下をきつく縛られていました。
「痛いです」と言ったんだけど、全然緩めてくれません。
オッパイの上下を縛り終えると、小屋の入口の脇のフェンスの下に座らされました。
何されるんだろう、って思ってたら、両手を左右に広げた形にされてロープでフェンスに
縛り付けられていました。
「やめて」と、何度もお願いしたんだけど、全然聞いてくれません。さらには両脚も持ちあげられ
大きく開かれて、手首が縛られている上のフェンスに縛り付けられてしまいました。
正面から見るとVの字になり、おマンコもアナルも上を向いて丸見えです。
邪魔だから、と履いていたブーツも脱がされて、完全に全裸にされてしまいました。
「イヤッ、ヤメテッ。許して」何度も頼んだのですが、誰も取り合ってくれません。
それどころか、最後にはうるさいから、と落ちてたロープで口を割るように縛られ
頭もフェンスに結ばれていました。
これで話すことも頭を動かすことさえもできなくなってしまいました。それでも話そうとしますが、
「ウー、ウー」としか声が出ません。男性の一人が笑いながら 
「まだ、チンポしゃぶりたいみたいだ」って言うんです。
すると別の人が
「チンポの代わりに、これでもしゃぶってろ」と言って、落ちてたプラスチックのパイプを
口に突っ込んで来るんです。
口から吐き出そうとしましたが、口のロープに挟まって吐き出すことができません。
私が口をモゴモゴしていると
「もう、おしゃぶりしてる」って笑われてしまいました。
そのあと、男性の一人に噛んでたチューインガムを吐き出されたのですが、他の男性が注意して
「ガムは吐き出さないで、ちゃんと捨てろよ」と言って、噛んでたチューインガムを口から出すと、
私のオマンコに入れてくるんです。そして
「ガムは便器に捨てるのが常識だろ」って笑ってるんです。
最初に吐き出した男性も「こうか?」ってガムを拾って私のオマンコの中に
押し込んでくるんです。
私のオマンコはゴミ箱じゃない、って思って抗議したくても話すこともできません。
涙がいっぱい出たんだけど、男性たちは笑っているばかり。
もう一人が「俺も」って言いながら、オマンコにガムを入れたら、誰かが
「ガムだけじゃかわいそうだろ」って、コーラのペットボトルからはずしたキャップを
オマンコに押し込んだ後、ペットボトルをオマンコに突っ込んでくるんです。
残ってたコーラがオマンコの中に流れ込んできたと思ったら、いきなり、男性が
ペットボトルを踏みつけて、オマンコの奥まで押し込んできます。
オマンコの奥で、ゴリって嫌な音が聞こえ、激痛が全身に走りました。
オマンコが壊れたかと思ったほどです。
それで終わりかと思ったら、誰かが
「ケツの孔が物欲しそうにヒクヒクしてるな」と笑ったんです。すると
「ケツの孔が淋しそうだな」と言う声が聞こえたんです。
そして
「ケツの孔にも何か突っ込んでやるか」と言うのが聞こえたんです。
「やめて」って言おうとしたけど、話すことができません。
体を揺すって抵抗しても相手にしてくれず、
「太いの無理だろ」「これどうだ?」とか言いながらコンビニで買ったフランクフルトを
突っ込まれてしまいました。男性たちが
「こんなに汚くなっても、使いたいヤツいるかな?」なんて私を見て笑うばかり。
誰も助けてくれません。
「帰る前に小便」って誰かが言ったと思ったら、
「俺も」「俺も」と言い出して、結局、男性たちに取り囲まれてオシッコをかけられてしまいました。
頭も固定されてるから顔を背けることもできなくて、モロに顔にかけられてしまいました。
男性たちは「スッキリしたー」とか
「オマンコ使えなくても便器としては使えるな」
「ホントに使い捨ての便器だな」とか言いながら帰り始めていました。
「私も連れて帰って」って言いたかったんだけど、声になりません。最後の男性が 
「かわいそうだから、顔隠してやるよ」と、コンビニのレジ袋を頭から被せてくるんです。
周りが全然見えなくなってしまいました。
「いい、眺めだな」
「これが本当の、頭隠して尻隠さずだな」と言ってゲラゲラ笑っているんです。
そして車が動き出す音が聞こえてきました。
しばらくすると、急に静かになって、本当に心細くなってしまいました。
誰か残ってるんじゃないか、とか、戻ってきて助けてくれるんじゃないか、とか思ってたけど、
誰も助けに来てくれませんでした。本当に帰っちゃったみたいです。
そのうちオシッコしたくなって少しの間我慢してたんだけど 結局そのままオシッコを
漏らしていました。
オシッコしたら急に寒くなってきて、私どうなっちゃうんだろう、と思ったらすごく心配で、
悲しくて怖くなってきました。
このまま死んじゃうんのか、と思ったら、涙が止まりませんでした。
そのまま気を失ってしまったのかも知れません。
あまりの寒さで気がついたのですが、当然縛られたままです。
頭に被せられたコンビニの袋に光が透けているのがわかりました。
「朝になったんだ」と思ったけれど、縛られたままなのでどうすることもできません。
手も脚も軋んで強張っていました。
「誰か助けて」という思いと、「こんな姿で見つかったら恥ずかしい」という思いが
頭の中をグルグル回っていました。
車が走りすぎる音が何度か聞こえてはいたのですが、気がつかないのか、
みんな通り過ぎて行くばかりです。
しばらくすると、通りすぎたと思った1台の車が止まった後バックしてくる音が
聞こえてきました。
正面から「ほら」とか「やっぱり」とか若い女性の声が聞こえてました。
車から降りて話しながら近づいてくる若い女性2人の声が聞こえてきて
「助かった」と思ったのですが、近くまで来た女性たちは
「すごい!」「生きてるのかな?」「野外プレイじゃない?」とか言い出しているんです。
「プレイじゃないです、助けて」と言いたかったんだけど、話すことができないから、
体を揺するしかありません。そうしたら
「あ、生きてる、大丈夫みたいよ」と声が聞こえ、
「でも、ここまでヤルなんてすごいね」
「見られて喜んでるみたいよ、体揺すってる」
「若いのかな?」
「体は若そうだけど」
「袋、取ってみる?」
「やめようよ、変態に顔見られたら恥ずかしいじゃん」って言うんです。
そんな。
私は、精液やオシッコに塗れた全裸を、両手両脚を左右に広げてフェンスに
縛り付けられて、オッパイもオマンコもお臀の孔までも丸出しにされているんです。
オッパイを縛られ、口とオマンコに物を突っ込まれて、お臀にはフランクフルトが刺さって、
体には恥ずかしい落書きが書いてあるんです。
私の方がよっぽど、ミジメで恥ずかしいはずなのに、変態に見られたら恥ずかしいって。
そんなことない。って思ったけど、どうすることもできません。
そのうちに女性たちが、シャッターを切っている音が聞こえてきました。
「やめて」って思ったけど、どうにもできなくて写真を撮られるままです。写真を撮り終わると
「変態さん、おもしろいもの見せてもらって、アリガトね」
「でも、こういうのは、人の迷惑にならないところでやった方がいいわよ」と言って、
女性たちは笑いながら、車に乗って行ってしまいました。
けっきょく助けてもらえませんでした。
その後も何台か通り過ぎる音は聞こえたけど停まる車はありませんでした。
どのくらい経ったのか、感覚が麻痺してわからなくなってしまいました。
手脚は痺れて、身体中、痛くなっていました。
だいぶ経ってから、車が停まって人が近づいてくる足音が聞こえてきました。
「大丈夫ですか?」と言いながら、頭に被せられたコンビニの袋を外してくれたのです。
そちらを見ると、怖い感じの男性が立って私を見下ろしていました。
一見、○○団風のお仕事の方に見えたのです。
その男性は口からパイプを抜き、頭のロープも解いてくれて、しゃべれるようにしてくれたんだけど、
何時間も縛られていたままなのでうまく話すことができません。男性が手と脚を解きながら 
「何があったんですか?」と訊いてきます。
言葉は丁寧ですが、どこか怖い印象を感じる男性でした。
どう説明していいのかわからず、黙っていると
「襲われたんですか?、警察呼びましょうか?」と言います。
「警察は呼ばないでください」と答えたら 
「そうですか、拉致されて、ここまで連れて来られたとかじゃないんですか?」って訊かれました。
拉致されたわけじゃないし、警察に通報されても困るので、
犯罪に巻き込まれたわけじゃない、って説明したのですが、納得してもらえなかったようです。
その後、「ここまでどうやって来たのか」とか、
「何で裸で縛られていたのか」とか、いろいろ聞かれました。
犯罪じゃないと言った手前、それと矛盾しないように説明しなければ、
と思ったのですが、けっきょく、
「私は変態で、男性の性処理に使われたくて、自分で体に落書きして男性を誘って、
ここまで連れてきてもらって、性処理に使ってもらった」と言うしかありませんでした。
縛られてたのも、性処理に使ってもらった後、もっとミジメになりたくて自分からお願いした。
と言ったのですが、信じてもらおうとして、かえって信憑性がない説明になってしまいました。
私の話を聞いていた男性は、信じたと言うより面倒くさそうな表情でした。
「それで服はどうしたの」と聞かれて、
「その辺に落ちてると思う」と応えたのですが、男性が
「そうですか」って返事をした時に、ようやく手足のロープが全部ほどけて、男性に
「あとは自分でできますね?」とオマンコとか見られながら聞かれました。
「はい」と応えると男性は小屋の中に入って行きました。
オマンコのペットボトルを抜いてから、アナルに突っ込まれているフランクフルトを抜き取りました。
オマンコの中に入れられたキャップやガムを出そうと思って指で探したんだけど、
奥の方に入っちゃったようで出せません。
オッパイの上下を縛られたロープを外そうとしたのですが、思いのほかきつくて解くことができません。
そのままコートと靴を探したんだけど、どこにありません。
反対側の自販機のあたりも見に行ったんだけど、見つけることはできませんでした。
トボトボ戻ってきた私に男性が
「服ないんですか?」って訊いてきます。
「はい」と応えると
「家まで送ってあげましょうか?」って訊いてくれました。
怖そうな人に見えたので悩んだけど、アパートの近くの公園まで送ってもらうことにして
お願いしました。男性が 
「わかりました。ところでお礼ですが」と言って、私の顔をのぞき込んできます。
「してくれるんですよね?」と聞かれて、お金を要求されるのかって思ったのですが、
小屋の中に入るように言われました。
小屋の中に入った途端、乱暴にオッパイを掴まれて 
「この変態女」って蔑まれました。
逃げようとしたんだけど、すごい力で押さえ込まれてきます。
「助けってやっただろ?、送って欲しいんだろ?」と言われると抵抗できなくなってしまいました。
オマンコに指を突っ込んでかき回してきます。すぐにキャップに気づいたみたいで
「なんだコレ?」と言いながらキャップを取り出され
「何入れてんだよ」って馬鹿にされ嗤われました。
自分で入れたわけじゃない。と思ったけど言えませんでした。
そのまま男性の前に跪かされて
「何か、お願いしたいことがあるなら聞いてやってもいいぞ」って言われました。
「おしゃぶりさせてください」ってお願いしました。
すると
「なんか、どうでもいいって感じな。そんなお願いの仕方だと聞いてやろうって気にならんな」と
ニヤニヤしながら見下ろしているんです。慌てて 
「オチンチンが大好きな変態女におしゃぶりさせてください。オチンチンおしゃぶりしたくて
我慢できないんです。お願いします」と言いなおしました。
「自分で出して、しゃぶれ」って言われ、ズボンのチャックを降ろしてオチンチンを
出しておしゃぶりしました。オチンチンが大きくなると
「次はどうしたいんだ?」って訊かれました。
立ちあがって、男性の方にお臀を突き出して 
「変態女のオマンコで性処理してください。オマンコを使って欲しいです。お願いします」
と言いました。男性が 
「よし、使ってやる。しかし生で入れるのは心配だな」と嗤っているんです。
仕方なくコンビニで買ったコンドームを出して、男性のオチンチンに付けると、
すぐに男性が後ろからオマンコに突っ込んできました。激しく突きまくられました。
何度も、何度も。しばらくすると男性が、イクぞと言いながらパンパンと腰を打ち付けてきます。
男性がイッた後、オチンチンからコンドームをはずしたら、中の精液を飲むように言われ、
ゴムの中の精液を口の中に流し込みました。
精液を飲んでから、オチンチンのお掃除フェラをしました。
お掃除フェラが終わったら 男性は服を直しながら
「便器の割には、なかなか良かったぞ」って嗤いながら言っていました。
その後、公園まで送ってもらうために車に乗せてもらいました。
でも、私が裸のままなので見つからないように、と後ろの荷物を入れるところに入れ、
と言うんです。
男性の車は、普通のセダンタイプの乗用車でした。
後ろのトランクのフタを上げて中に入れられました。
中に入ってフタを閉められると真っ暗です。
しかも、車が動き出すと振動がそのまま伝わってきます。
「このまま山奥まで連れて行かれてどこか谷底に捨てられる」とか
「このまま海に連れて行かれて海の底に沈められるんだ」なんて考えてしまいました。
「殺されなくても、どこか知らない町で放り出されるかもしれない」と思うと
生きた心地がしませんでした。
そんなことを考えていると自然に涙が泪が溢れてきます。
中は暗くとても寒いです。
手を伸ばして探っていたら片隅に襤褸切れのようなものがあったので引っ張り出して
身体に巻きつけました。
機械油の臭いがしたけど我慢しました。
しばらく走ってから車が停まりました。
男性が降りて後ろのフタを開けて外に出されました。
ボウーッとした目で見回すと、下ろされた場所は、私が教えた公園じゃありませんでした。
やっぱり知らない町で放り出されるんだ。と思っていたら 
「公園に人がいたから、ここで降りてもらう」と言われました。
「人に見られたら、アンタだって困るだろう」とニヤニヤして私の身体を見つめてきます。
機械油に塗れた襤褸切れを巻きつけただけの裸です。
公園の方向を教えてもらい、改めて周りを見回すとどこか見覚えの
ある場所でした。
「そんなボロでもないよりはいいだろう、あとは自分で何とかしろ」と言うと
立ち去ってしまいました。
真っ昼間の町の中を、変態丸出しの裸で歩くのはさすがに恥ずかしいし怖いです。
人や車とすれ違いそうになると、近くのビルやマンションの影に隠れながら歩いて、
なんとか公園のすぐ近くまで来ました。
裸足のせいで、足が痛いし冷たいしで大変でした。
公園の近くまで来ると、公園の方から子供たちの遊び声が聞こえてきます。
のぞいて見ると、公園の中で子供が何人か遊んでいてお母さんたちも
何人かいるみたいです。
どうしよう、と思ったけど、いなくなるまでずっと待っているわけにもいかないし、
公園の柵の外側を見つからないように回って、トイレの裏側に行くことにしました。
見つからないようにフェンスの外側を四つん這いで回り込んで行くと途中、
人が歩いて来て慌てて駐車してる車の影に隠れたりもしました。
なんとかトイレの裏側に回り込んでフェンスを乗り越えてトイレの建物の影に隠れました。
でも、トイレの入口は人ががいる広場の方だから、なかなか入る勇気がでません。
しばらくトイレの影で隠れて様子を見ていたら、お母さんたちが子供たちを連れて
帰りはじめたんです。
どうしたんだろうって思って、トイレの屋根にある時計を見たら、お昼になるところでした。
お昼の時間になったから帰りだしたみたいです。
しばらく待ってから広場に誰もいなくなったので、急いでトイレの中に入りました。
おしっこをしていたら、なぜか泪が止まらなくなっちゃって、泣いてしまいました。
しばらく泣いてたら落ち着いてきたので、身体を洗いました。
頭からかけられたオシッコの臭いや精液の臭いがプンプン漂っています。
手洗い場で頭から水をかけて全身を洗いました。
全身ずぶ濡れになって、冷たく寒いけど、我慢しました。
機械油で汚れた襤褸を改めて身体に巻きつけ、トイレを出ると
また塀や建物の影に隠れながらアパートまで帰りました。
アパートの部屋に帰り着いたら、そのまま玄関で夜まで眠り込んじゃったみたいです。
夜になって目が覚めると、オッパイの上下を縛ってるロープを切ってからシャワーを浴びました。
お腹が減ってるのに気づいて、少し食事をしてから、今度はベッドで寝ました。

[2]ベンジー
全裸コートでコンビニなんて、沙織には簡単すぎる課題だと思っていたが、とんでもないことになってしまったね。
「露出してるの」と聞かれた時から、恥ずかしかったことには違いないだろう。
普通なら、これでも十分な露出だ。
でも、その後が悪かった。
かなり質の悪い男たちに当たってしまったね。
文字通り、拉致されてしまったわけだ。
肉便器輪姦か。
沙織の場合、自分から望んでいたわけではないので、かなり精神的にもきつかったことだろう。
でも、身体の落書きがあるから、問答無用で犯されてしまったのだね。
この時期に野外で放置責めなんて、ちょっとひどい連中だ。
見つけてくれた女性グループもだよね。
ただのプレイと勘違いして、見捨てられたわれだ。
これはこれで、言葉責めがきつかったのではないかな。
ようやく助けてくれた人も、結局はお礼を求められたか。
最後は送ってくれたのだから、他の人よりは良い人だったということかな。
警察沙汰にならなくて良かった。
沙織がトランクの中で妄想していたようにならなくて良かったね。
送って貰った後は、昼間の強制露出か。
それはこれで興奮したのではないだろうか。
もうそんな余裕はなかったかな。

全裸コートでコンビニ

沙織の場合

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。
常時、書いておかないといけない、クリのすぐ上の男子トイレのマーク、↓▼●の薄くなっている
ところを書き直しました。このマークだけでも恥ずかしいのに、最近、彩様から、
お臍の上に「性処理玩具」、お臍の下に「使い捨て便器」「公衆便女」と新たに書かれてしまいました。
彩様は
「勝手に消したら。わかっているわよね」と睨んできます。
そして
「沙織は、どうせ公衆便女なんだから」と、面白そうに私の体に落書きしているんです。
「消してしまいたい」と心のどこかで思うのですが、その後が怖いのでそのままにしています。
姿見の前に立って確認したのですが、3つの落書きは大きく書かれているためか、
目立ちすぎるようで恥かしいです。
お臀の下、腿の付け根ギリギリの丈のハーフコートを全裸の上に着てお部屋を出ました。
お部屋を出るとき、コートのボタンは全て留めないで、外したままにしておきました。
オッパイの下の位置で、左手でコートを軽く押えるだけにしておきました。
歩くとかなりきわどい所まで見えてしまいます。
アパートの外に出ると、夜の冷気が体に纏わりつきコートの中まで進入してきてとても寒くて、
体が縮こまってしまいそうでした。
コンビニのお店に着くまで、歩く度にはだけるコートの裾がとても気になりました。
途中、何人もの人とすれ違いました。
オッパイの下を手で軽く押えているだけなので、胸元は大きく開いたまま。
オッパイの谷間の奥まで覗けています。
コートの裾も歩くたびに開いたり閉じたり。
おマンコまでは見えないものの、トイレマーク↓▼●がチラチラ見えています。
コートの下には何も着ていない、裸のまま、というのがわかってしまいそうで、ドキドキしていました。
すれ違うすべての人が私の下半身を見てる様に思えたのは気のせいでしょうか。
まるでコートの下の裸身を直接見られてる様で、息が苦しいほどの感覚を覚えました。
夜とはいえ、やはり私の姿は目立っていたようです。
好奇と軽蔑の視線を痛いくらいに感じていました。
剥き出しの手脚は冷たいのに、私のアソコ、おマンコは私とは別の生き物のように熱く疼いているんです。
ハァハァと喘ぎながら涎を垂らしていました。
コンビニの明かりの中に入ると、私はまたお店の中の人の視線に晒されました。
ドキドキしながらお店の中に入りました。
男性の店員さんが2人と、お客様が数人いました。
雑誌コーナーでは成人雑誌を立ち読みしているサラリーマン風の男性が2人いました。
そのほかにも奥の棚に、そして冷蔵庫の近くにもいました。
「いらっしゃいませ」と言う店員さんの顔が、私を見るなり
「また、来たか。」とでも言いたげに、ニヤッ、と嗤ってジロジロ舐めまわすように見つめてきました。
ここのコンビニでは何度か露出しているので覚えられてしまったみたいです。
店員さんはコートの胸元を奥まで覗き込むようにガン見してきます。
乳首までは見えないと思うのですが、乳房のかなりの部分が見えたと思います。
私もエロ雑誌を見るには雑誌コーナーに行かなければなりません。
雑誌コーナーにいた2人の男性はそれぞれ間を開けて立っていました。
自然に、私は2人の間に挟まれる形になってしまいました。
ゆっくりと投稿雑誌を手に取りました。眼の端で男性が私を見ているのが分かりました。
手に取った雑誌を読むには、雑誌を開かなければなりません。
コートを押えていた手を外し、両手で雑誌を開きました。
コートから手を離したので、コートの前は開き、オッパイの裾野までが見え、
お腹もオマンコも丸見えになっていました。
当然、下腹に書かれている落書きも丸見えです。
隣にいた男性、「エッ?」と言うように目を丸くして見つめていました。
その驚きの視線がニヤニヤとしたイヤらしい視線に変わるのに時間は
掛かりませんでした。
2人とも舐める様に私を見ています。
後ろも無遠慮に見ていました。コートの丈が短いので覗きこむようにお臀を
見ています。
前からも覗き込む様にしています。まったく遠慮はありませんでした。
そのうちに奥にいたお客さんがレジまで来て、私に気が付いたのか私のことを
チラチラ見ています。
思わずコートの前を閉じそうになったけど、なんとか我慢しました。
私は、私を覗き込んでいる2人の男性のほうを向きました。
覗きこんでいる2人に向かって、私は自分からコートを大きく開き、脚も開いて立ちました。
オッパイもオマンコも体に書いてあるマークも完全に丸出しです。
お店に入ってくるお客さんにも出ていくお客さんにも丸見えでした。
2人は、私の乳房から下腹に書かれたマークまでを舐めるように何度も見ていました。
オマンコがすごく濡れてて、内股がビチョビチョになっているのまでしっかり見られていました。
私がコートの前を閉じると、2人はニヤニヤしながら出て行ってすごく恥ずかしかったです。
2人が出て行った後、私は雑誌を見ながら自然におマンコを弄っていました。
露出の投稿雑誌です。
自分から裸になる人もいれば、パートナーの方に服を脱がされ裸にされている人もいます。
裸になるだけではなく、縛られて首輪を付けられて牽かれている人も。
そんな姿を見ながらおマンコを弄っていました。
2人が出て行ってしばらくすると、20代ぐらいの男性2人組が入って来ました。
すぐに私に気がついたみたいで、私に近寄って来ると
「露出しているの?」って聞いてきます。 
仕方なく「はい」って応えました。
それから、連れと思われるもう1人の同じ歳ぐらいの男性が入ってきて最初の
2人と話し始めました。
そしてコートを引っ張っられて体や落書きを丸出しにされて、3人にジロジロ見られてしまいました。
他のお客さんや店員さんが気になって周囲を見まわしてたら 
「ん?、露出狂だからもっと見られたいみたいだぞ」って声が聞こえたと思ったら、
両脇を押えられて、
「コート脱げよ、変態」って言われてしまいました。
お客さんたちは、みんな期待するような視線を向けてきます。
店員さんは見て見ぬ振りみたいで、笑っています。
緊張しながらコートを肩から抜くように脱ぎました。
お店の中にいる全員が私を見ている前で全裸になりました。
みんなの好奇と軽蔑の視線に耐えきれなくて、崩れ落ちるように床の上に座り込んでいました。
その後は、オッパイを揉まれ、乳首を引っ張られ、落書きを指さされて笑われて、みんなの
晒し者にされていました。
それでも、無意識のうちに左手の指でオマンコをかき回していたみたいです。
それもすぐに見つかって、また笑われていました。
お店から出る時、棚からコンドームの箱を掴み、右手でしっかりと握っていました。
レジに行く時も、男性たちに囲まれたままでした。
コートは着せてもらえませんでした。
支払いの時 店員さんと全裸のまま向かい合う形になって 店員さんに間近でジロジロ見られて
すごく恥ずかしかったです。
支払いのとき、私を囲んでいる男性の1人が
「あれも一緒に買えよ」と笑って指を指しているんです。
見るとレジの横にガラスケースが置いてあり、中にメンチカツやコロッケ、鶏のから揚げがあります。
そしてフランクフルトのソーセージ。
男性が指していたのはフランクフルトのソーセージでした。
言われるまま、一緒に買いました。
お店から出るとそのまま男性たちが乗ってきた車に乗せられました。
私は後ろの席に、男性2人に挟まれる形で座らされました。
車が動き出すと同時に、男性2人に両脚をほとんど真横に開かれて膝を押さえつけられて、
オッパイやオマンコをムチャクチャ弄られていました。
特にオマンコは指を2本も、3本も入れられて何回も激しく出し入れされていました。
そのまま30分ほど走って道路脇のプレハブ小屋に連れて行かれました。
プレハブ小屋の中にはエッチな雑誌や大人の玩具の自動販売機があって、
そこで男性3人の性処理に使われました。
体に書き込まれたとおりの、「公衆便女」「性処理玩具」そして「使い捨て便器」です。
途中で男性の1人がどこかに電話をしているんです。
しばらくすると男性の友人らしい男性が3人ニヤニヤしながら小屋の中に入ってきました。
そして私を見るなり飛び掛ってきました。
私は1人で6人の相手をすることになってしまいました。
お口で3回オマンコで6回までは覚えていたのですが、私も何度もイッているうちにわけが
わからなくなってしまいました。
たぶん、1人で3回は私のおマンコを使っていたようです。
オマンコには全て中出しされていました。
白濁液が中から溢れ出してグチャグチャになってくると、道路の反対側にあるジュースの
自動販売機でペットボトルのコーラを買いに行かされて、コーラでオマンコの中を洗われて、
また肉便器として使われていました。
最後には、さすがにグッタリして全然動けませんでした。
男性たちも体の中に溜まっていた精液を全部出し終わって満足したのか、
最後の男性が私の顔にかけた後は、誰も触ってきませんでした。
ようやく終わった、と思ったら、男性の中の1人が 
「こんな便女でも誰か使いたいヤツがいるかもしれない」と言い出しんです。
男性たちに小屋の外に連れ出されて、落ちてたロープでオッパイの上下をきつく縛られていました。
「痛いです」と言ったんだけど、全然緩めてくれません。
オッパイの上下を縛り終えると、小屋の入口の脇のフェンスの下に座らされました。
何されるんだろう、って思ってたら、両手を左右に広げた形にされてロープでフェンスに
縛り付けられていました。
「やめて」と、何度もお願いしたんだけど、全然聞いてくれません。さらには両脚も持ちあげられ
大きく開かれて、手首が縛られている上のフェンスに縛り付けられてしまいました。
正面から見るとVの字になり、おマンコもアナルも上を向いて丸見えです。
邪魔だから、と履いていたブーツも脱がされて、完全に全裸にされてしまいました。
「イヤッ、ヤメテッ。許して」何度も頼んだのですが、誰も取り合ってくれません。
それどころか、最後にはうるさいから、と落ちてたロープで口を割るように縛られ
頭もフェンスに結ばれていました。
これで話すことも頭を動かすことさえもできなくなってしまいました。それでも話そうとしますが、
「ウー、ウー」としか声が出ません。男性の一人が笑いながら 
「まだ、チンポしゃぶりたいみたいだ」って言うんです。
すると別の人が
「チンポの代わりに、これでもしゃぶってろ」と言って、落ちてたプラスチックのパイプを
口に突っ込んで来るんです。
口から吐き出そうとしましたが、口のロープに挟まって吐き出すことができません。
私が口をモゴモゴしていると
「もう、おしゃぶりしてる」って笑われてしまいました。
そのあと、男性の一人に噛んでたチューインガムを吐き出されたのですが、他の男性が注意して
「ガムは吐き出さないで、ちゃんと捨てろよ」と言って、噛んでたチューインガムを口から出すと、
私のオマンコに入れてくるんです。そして
「ガムは便器に捨てるのが常識だろ」って笑ってるんです。
最初に吐き出した男性も「こうか?」ってガムを拾って私のオマンコの中に
押し込んでくるんです。
私のオマンコはゴミ箱じゃない、って思って抗議したくても話すこともできません。
涙がいっぱい出たんだけど、男性たちは笑っているばかり。
もう一人が「俺も」って言いながら、オマンコにガムを入れたら、誰かが
「ガムだけじゃかわいそうだろ」って、コーラのペットボトルからはずしたキャップを
オマンコに押し込んだ後、ペットボトルをオマンコに突っ込んでくるんです。
残ってたコーラがオマンコの中に流れ込んできたと思ったら、いきなり、男性が
ペットボトルを踏みつけて、オマンコの奥まで押し込んできます。
オマンコの奥で、ゴリって嫌な音が聞こえ、激痛が全身に走りました。
オマンコが壊れたかと思ったほどです。
それで終わりかと思ったら、誰かが
「ケツの孔が物欲しそうにヒクヒクしてるな」と笑ったんです。すると
「ケツの孔が淋しそうだな」と言う声が聞こえたんです。
そして
「ケツの孔にも何か突っ込んでやるか」と言うのが聞こえたんです。
「やめて」って言おうとしたけど、話すことができません。
体を揺すって抵抗しても相手にしてくれず、
「太いの無理だろ」「これどうだ?」とか言いながらコンビニで買ったフランクフルトを
突っ込まれてしまいました。男性たちが
「こんなに汚くなっても、使いたいヤツいるかな?」なんて私を見て笑うばかり。
誰も助けてくれません。
「帰る前に小便」って誰かが言ったと思ったら、
「俺も」「俺も」と言い出して、結局、男性たちに取り囲まれてオシッコをかけられてしまいました。
頭も固定されてるから顔を背けることもできなくて、モロに顔にかけられてしまいました。
男性たちは「スッキリしたー」とか
「オマンコ使えなくても便器としては使えるな」
「ホントに使い捨ての便器だな」とか言いながら帰り始めていました。
「私も連れて帰って」って言いたかったんだけど、声になりません。最後の男性が 
「かわいそうだから、顔隠してやるよ」と、コンビニのレジ袋を頭から被せてくるんです。
周りが全然見えなくなってしまいました。
「いい、眺めだな」
「これが本当の、頭隠して尻隠さずだな」と言ってゲラゲラ笑っているんです。
そして車が動き出す音が聞こえてきました。
しばらくすると、急に静かになって、本当に心細くなってしまいました。
誰か残ってるんじゃないか、とか、戻ってきて助けてくれるんじゃないか、とか思ってたけど、
誰も助けに来てくれませんでした。本当に帰っちゃったみたいです。
そのうちオシッコしたくなって少しの間我慢してたんだけど 結局そのままオシッコを
漏らしていました。
オシッコしたら急に寒くなってきて、私どうなっちゃうんだろう、と思ったらすごく心配で、
悲しくて怖くなってきました。
このまま死んじゃうんのか、と思ったら、涙が止まりませんでした。
そのまま気を失ってしまったのかも知れません。
あまりの寒さで気がついたのですが、当然縛られたままです。
頭に被せられたコンビニの袋に光が透けているのがわかりました。
「朝になったんだ」と思ったけれど、縛られたままなのでどうすることもできません。
手も脚も軋んで強張っていました。
「誰か助けて」という思いと、「こんな姿で見つかったら恥ずかしい」という思いが
頭の中をグルグル回っていました。
車が走りすぎる音が何度か聞こえてはいたのですが、気がつかないのか、
みんな通り過ぎて行くばかりです。
しばらくすると、通りすぎたと思った1台の車が止まった後バックしてくる音が
聞こえてきました。
正面から「ほら」とか「やっぱり」とか若い女性の声が聞こえてました。
車から降りて話しながら近づいてくる若い女性2人の声が聞こえてきて
「助かった」と思ったのですが、近くまで来た女性たちは
「すごい!」「生きてるのかな?」「野外プレイじゃない?」とか言い出しているんです。
「プレイじゃないです、助けて」と言いたかったんだけど、話すことができないから、
体を揺するしかありません。そうしたら
「あ、生きてる、大丈夫みたいよ」と声が聞こえ、
「でも、ここまでヤルなんてすごいね」
「見られて喜んでるみたいよ、体揺すってる」
「若いのかな?」
「体は若そうだけど」
「袋、取ってみる?」
「やめようよ、変態に顔見られたら恥ずかしいじゃん」って言うんです。
そんな。
私は、精液やオシッコに塗れた全裸を、両手両脚を左右に広げてフェンスに
縛り付けられて、オッパイもオマンコもお臀の孔までも丸出しにされているんです。
オッパイを縛られ、口とオマンコに物を突っ込まれて、お臀にはフランクフルトが刺さって、
体には恥ずかしい落書きが書いてあるんです。
私の方がよっぽど、ミジメで恥ずかしいはずなのに、変態に見られたら恥ずかしいって。
そんなことない。って思ったけど、どうすることもできません。
そのうちに女性たちが、シャッターを切っている音が聞こえてきました。
「やめて」って思ったけど、どうにもできなくて写真を撮られるままです。写真を撮り終わると
「変態さん、おもしろいもの見せてもらって、アリガトね」
「でも、こういうのは、人の迷惑にならないところでやった方がいいわよ」と言って、
女性たちは笑いながら、車に乗って行ってしまいました。
けっきょく助けてもらえませんでした。
その後も何台か通り過ぎる音は聞こえたけど停まる車はありませんでした。
どのくらい経ったのか、感覚が麻痺してわからなくなってしまいました。
手脚は痺れて、身体中、痛くなっていました。
だいぶ経ってから、車が停まって人が近づいてくる足音が聞こえてきました。
「大丈夫ですか?」と言いながら、頭に被せられたコンビニの袋を外してくれたのです。
そちらを見ると、怖い感じの男性が立って私を見下ろしていました。
一見、○○団風のお仕事の方に見えたのです。
その男性は口からパイプを抜き、頭のロープも解いてくれて、しゃべれるようにしてくれたんだけど、
何時間も縛られていたままなのでうまく話すことができません。男性が手と脚を解きながら 
「何があったんですか?」と訊いてきます。
言葉は丁寧ですが、どこか怖い印象を感じる男性でした。
どう説明していいのかわからず、黙っていると
「襲われたんですか?、警察呼びましょうか?」と言います。
「警察は呼ばないでください」と答えたら 
「そうですか、拉致されて、ここまで連れて来られたとかじゃないんですか?」って訊かれました。
拉致されたわけじゃないし、警察に通報されても困るので、
犯罪に巻き込まれたわけじゃない、って説明したのですが、納得してもらえなかったようです。
その後、「ここまでどうやって来たのか」とか、
「何で裸で縛られていたのか」とか、いろいろ聞かれました。
犯罪じゃないと言った手前、それと矛盾しないように説明しなければ、
と思ったのですが、けっきょく、
「私は変態で、男性の性処理に使われたくて、自分で体に落書きして男性を誘って、
ここまで連れてきてもらって、性処理に使ってもらった」と言うしかありませんでした。
縛られてたのも、性処理に使ってもらった後、もっとミジメになりたくて自分からお願いした。
と言ったのですが、信じてもらおうとして、かえって信憑性がない説明になってしまいました。
私の話を聞いていた男性は、信じたと言うより面倒くさそうな表情でした。
「それで服はどうしたの」と聞かれて、
「その辺に落ちてると思う」と応えたのですが、男性が
「そうですか」って返事をした時に、ようやく手足のロープが全部ほどけて、男性に
「あとは自分でできますね?」とオマンコとか見られながら聞かれました。
「はい」と応えると男性は小屋の中に入って行きました。
オマンコのペットボトルを抜いてから、アナルに突っ込まれているフランクフルトを抜き取りました。
オマンコの中に入れられたキャップやガムを出そうと思って指で探したんだけど、
奥の方に入っちゃったようで出せません。
オッパイの上下を縛られたロープを外そうとしたのですが、思いのほかきつくて解くことができません。
そのままコートと靴を探したんだけど、どこにありません。
反対側の自販機のあたりも見に行ったんだけど、見つけることはできませんでした。
トボトボ戻ってきた私に男性が
「服ないんですか?」って訊いてきます。
「はい」と応えると
「家まで送ってあげましょうか?」って訊いてくれました。
怖そうな人に見えたので悩んだけど、アパートの近くの公園まで送ってもらうことにして
お願いしました。男性が 
「わかりました。ところでお礼ですが」と言って、私の顔をのぞき込んできます。
「してくれるんですよね?」と聞かれて、お金を要求されるのかって思ったのですが、
小屋の中に入るように言われました。
小屋の中に入った途端、乱暴にオッパイを掴まれて 
「この変態女」って蔑まれました。
逃げようとしたんだけど、すごい力で押さえ込まれてきます。
「助けってやっただろ?、送って欲しいんだろ?」と言われると抵抗できなくなってしまいました。
オマンコに指を突っ込んでかき回してきます。すぐにキャップに気づいたみたいで
「なんだコレ?」と言いながらキャップを取り出され
「何入れてんだよ」って馬鹿にされ嗤われました。
自分で入れたわけじゃない。と思ったけど言えませんでした。
そのまま男性の前に跪かされて
「何か、お願いしたいことがあるなら聞いてやってもいいぞ」って言われました。
「おしゃぶりさせてください」ってお願いしました。
すると
「なんか、どうでもいいって感じな。そんなお願いの仕方だと聞いてやろうって気にならんな」と
ニヤニヤしながら見下ろしているんです。慌てて 
「オチンチンが大好きな変態女におしゃぶりさせてください。オチンチンおしゃぶりしたくて
我慢できないんです。お願いします」と言いなおしました。
「自分で出して、しゃぶれ」って言われ、ズボンのチャックを降ろしてオチンチンを
出しておしゃぶりしました。オチンチンが大きくなると
「次はどうしたいんだ?」って訊かれました。
立ちあがって、男性の方にお臀を突き出して 
「変態女のオマンコで性処理してください。オマンコを使って欲しいです。お願いします」
と言いました。男性が 
「よし、使ってやる。しかし生で入れるのは心配だな」と嗤っているんです。
仕方なくコンビニで買ったコンドームを出して、男性のオチンチンに付けると、
すぐに男性が後ろからオマンコに突っ込んできました。激しく突きまくられました。
何度も、何度も。しばらくすると男性が、イクぞと言いながらパンパンと腰を打ち付けてきます。
男性がイッた後、オチンチンからコンドームをはずしたら、中の精液を飲むように言われ、
ゴムの中の精液を口の中に流し込みました。
精液を飲んでから、オチンチンのお掃除フェラをしました。
お掃除フェラが終わったら 男性は服を直しながら
「便器の割には、なかなか良かったぞ」って嗤いながら言っていました。
その後、公園まで送ってもらうために車に乗せてもらいました。
でも、私が裸のままなので見つからないように、と後ろの荷物を入れるところに入れ、
と言うんです。
男性の車は、普通のセダンタイプの乗用車でした。
後ろのトランクのフタを上げて中に入れられました。
中に入ってフタを閉められると真っ暗です。
しかも、車が動き出すと振動がそのまま伝わってきます。
「このまま山奥まで連れて行かれてどこか谷底に捨てられる」とか
「このまま海に連れて行かれて海の底に沈められるんだ」なんて考えてしまいました。
「殺されなくても、どこか知らない町で放り出されるかもしれない」と思うと
生きた心地がしませんでした。
そんなことを考えていると自然に涙が泪が溢れてきます。
中は暗くとても寒いです。
手を伸ばして探っていたら片隅に襤褸切れのようなものがあったので引っ張り出して
身体に巻きつけました。
機械油の臭いがしたけど我慢しました。
しばらく走ってから車が停まりました。
男性が降りて後ろのフタを開けて外に出されました。
ボウーッとした目で見回すと、下ろされた場所は、私が教えた公園じゃありませんでした。
やっぱり知らない町で放り出されるんだ。と思っていたら 
「公園に人がいたから、ここで降りてもらう」と言われました。
「人に見られたら、アンタだって困るだろう」とニヤニヤして私の身体を見つめてきます。
機械油に塗れた襤褸切れを巻きつけただけの裸です。
公園の方向を教えてもらい、改めて周りを見回すとどこか見覚えの
ある場所でした。
「そんなボロでもないよりはいいだろう、あとは自分で何とかしろ」と言うと
立ち去ってしまいました。
真っ昼間の町の中を、変態丸出しの裸で歩くのはさすがに恥ずかしいし怖いです。
人や車とすれ違いそうになると、近くのビルやマンションの影に隠れながら歩いて、
なんとか公園のすぐ近くまで来ました。
裸足のせいで、足が痛いし冷たいしで大変でした。
公園の近くまで来ると、公園の方から子供たちの遊び声が聞こえてきます。
のぞいて見ると、公園の中で子供が何人か遊んでいてお母さんたちも
何人かいるみたいです。
どうしよう、と思ったけど、いなくなるまでずっと待っているわけにもいかないし、
公園の柵の外側を見つからないように回って、トイレの裏側に行くことにしました。
見つからないようにフェンスの外側を四つん這いで回り込んで行くと途中、
人が歩いて来て慌てて駐車してる車の影に隠れたりもしました。
なんとかトイレの裏側に回り込んでフェンスを乗り越えてトイレの建物の影に隠れました。
でも、トイレの入口は人ががいる広場の方だから、なかなか入る勇気がでません。
しばらくトイレの影で隠れて様子を見ていたら、お母さんたちが子供たちを連れて
帰りはじめたんです。
どうしたんだろうって思って、トイレの屋根にある時計を見たら、お昼になるところでした。
お昼の時間になったから帰りだしたみたいです。
しばらく待ってから広場に誰もいなくなったので、急いでトイレの中に入りました。
おしっこをしていたら、なぜか泪が止まらなくなっちゃって、泣いてしまいました。
しばらく泣いてたら落ち着いてきたので、身体を洗いました。
頭からかけられたオシッコの臭いや精液の臭いがプンプン漂っています。
手洗い場で頭から水をかけて全身を洗いました。
全身ずぶ濡れになって、冷たく寒いけど、我慢しました。
機械油で汚れた襤褸を改めて身体に巻きつけ、トイレを出ると
また塀や建物の影に隠れながらアパートまで帰りました。
アパートの部屋に帰り着いたら、そのまま玄関で夜まで眠り込んじゃったみたいです。
夜になって目が覚めると、オッパイの上下を縛ってるロープを切ってからシャワーを浴びました。
お腹が減ってるのに気づいて、少し食事をしてから、今度はベッドで寝ました。

[2]ベンジー
全裸コートでコンビニなんて、沙織には簡単すぎる課題だと思っていたが、とんでもないことになってしまったね。
「露出してるの」と聞かれた時から、恥ずかしかったことには違いないだろう。
普通なら、これでも十分な露出だ。
でも、その後が悪かった。
かなり質の悪い男たちに当たってしまったね。
文字通り、拉致されてしまったわけだ。
肉便器輪姦か。
沙織の場合、自分から望んでいたわけではないので、かなり精神的にもきつかったことだろう。
でも、身体の落書きがあるから、問答無用で犯されてしまったのだね。
この時期に野外で放置責めなんて、ちょっとひどい連中だ。
見つけてくれた女性グループもだよね。
ただのプレイと勘違いして、見捨てられたわれだ。
これはこれで、言葉責めがきつかったのではないかな。
ようやく助けてくれた人も、結局はお礼を求められたか。
最後は送ってくれたのだから、他の人よりは良い人だったということかな。
警察沙汰にならなくて良かった。
沙織がトランクの中で妄想していたようにならなくて良かったね。
送って貰った後は、昼間の強制露出か。
それはこれで興奮したのではないだろうか。
もうそんな余裕はなかったかな。

正解は裸エプロンじゃなかった

彼との少しHな思い出というか、のろけ話を投稿します、すみません。
 
ある日、裸エプロンについて、彼氏が友達と話しているのが聞こえてきました。
男の永遠のロマンとかいう、よく聞くフレーズも。
私が近づいていくと彼と友達はあわてて話をやめたけど、途中まで会話は聞こえていました。
 
彼の留守中、彼のアパートをそうじしてあげたとき、本棚の奥にHなDVDが数枚、押し込んであるのを発見しました。
その内の二枚は、えっちな若奥様が?みたいなもので、裸エプロンの女の子がパッケージに写っていました。
髪型と顔が私に似ているのに気付いて、ふわあ!って嬉しいような変な笑いが込み上げてきたあと、見なかったことにして元に戻しました。
 
彼は年下で、奥手で無口なほうなんですが、私もエッチに積極的なほうではありません。(22歳と20歳)
もちろん、やり始めたらそれなりに盛り上がりはします。私もいきます。
でもどっちも恥ずかしがり屋なので、普通に、舐めて入れて、ハイ終わったねみたいな感じで。
 
「裸エプロンってよく聞くけどあれ何なの?してる人いるのかな」
というようなことを、それとなく聞いてみたことがあります。
彼は「う、う、うん、好きなやつは多いんじゃない」
○○君はどうなの、と聞いても、もごもごとあいまいな返事をしてました。
 
彼も一人でするときは、普段の私とのHとは全く違うことを考えているんだろうな、
と思うと、ちょっとさみしくなりました。
私は思い切ってこれを実行することにしました。
 
彼が仕事で忙しくてしばらく会えないことがあり、そんなにHじゃないつもりの私も、ちょっと欲求不満になっている時期がありました。
私でさえこうなんだから、彼は溜まりに溜まっているだろうと考え、やってみることにしました。裸エプロン。
 
彼の仕事が一段落ついたと聞いたある日、彼の部屋で彼を待ちました。裸エプロンで。
私が彼の部屋に勝手に入ることは珍しくないので、今日部屋にいるよ?ってことは彼には言ってません。
 
ドキドキしながら彼を待ちました。
玄関でそのまま襲われたら、って想像すると少し濡れてました。
でも少し後悔も、し始めてました。
私変態じゃん!とか、これ嫌われるんじゃないの!とか、急にネガティブな思考ばかりになりました。
 
やっぱやめよう!と思い始めたとき、部屋の外、アパートの通路に足音が聞こえました。
 
彼の話し声が聞こえたので、あ、彼が来た!もう戻れない、やるしかない、と思ったんですが。
 
(え、声?何で声が聞こえるの?)
(あー!誰かと一緒だ!こんなの予想してなかった!)
 
私は大慌てで服を着ようとしましたが、部屋のドアがガチャっと開いたので、エプロンを脱ぐことしかできず、すっぱだかで押し入れに隠れました。
もう恥ずかしさでいっぱいで、息を殺して押し入れの外の物音に耳をすましていると、彼は一人で帰って来た様子でした。
 
よく考えたら、さっきの彼の話声は、携帯で誰かと話してたんだ、と気付きました。
私も平常心じゃなかったんだと思います。
誰かを部屋に入れようとしてると勝手に思い込んで、思わず隠れてしまったのでした。
自分の早とちりと、今の自分の状況、あまりのバカな状況に涙が出ました。
涙は出るのに、自分は押し入れから出るに出られません。
 
押し入れのほんの少しの隙間から、物影(彼)が動いてるのが見えます。
部屋の真ん中には、脱ぎ捨てたエプロン。
ベッドの上には、私のバッグと、脱いで丁寧に畳んだ服。下着も!
そして私はいません。
彼はお風呂を見に行ったりもしたようですが、もちろんお風呂に私はいません。
 
彼は何が何だかわからないようです。
あまりの静けさに、泣いてた私が少し鼻をすすっただけで、音が聞こえたみたいです。
彼が「ひ!?」と驚く様子が伝わってきました。
押し入れを開けられてすっぱだかの状況を見られたら、私は何を言えばいいのか、混乱してまったく頭がまわりません。
 
すると彼は、うんっんっ、と咳払いをしたあと、「あ、コンビニ行っとかなきゃ」と小さくつぶやいて、部屋から出ていきました。
まさか?あれでも気付かなかったのかな。
 
ホッとして押し入れから出ると、私は急いで服を着ました。
すると携帯に彼から電話が。
 
「○○ちゃん(私)が部屋に来てる様子だったけど、いないから、ちょっと出かけてるのかな。
俺も今コンビニに来たけど、先に戻ったら待っててね」
 
私はそこで気付きました。
普段口数の少ない彼が、なるべく私にしゃべらせないように、一方的に話して電話を切りました。
彼の優しさでした。
理由はともかく私が裸で押し入れに隠れていること、困っていることを、彼は察していました。
 
脱いだ服や、玄関の私の靴に、彼が気付かないわけがありません。
何か事件に巻き込まれたか!と思ったのなら、普通、その場で電話してくるはずです。
それをわざわざ、ひとり言をつぶやいてまで、一旦外に出てくれたわけです。
私は一人でぼろぼろと泣いてしまいました。
彼が私のプライドを守ろうとしてくれたのが、わかったからです。
 
彼が部屋に戻ってきたとき、私はまだ泣いていました。
コンビニに行ったことになってるはずの彼は、何も持っていませんでした。
大好きで大好きで、彼に抱きつきました。(もちろんこの時点では普通に服着てます)
 
どうしたの、心配いらないよ、と彼は笑いました。
 
さっき、理由はともかく、と書きましたが、彼は理由もすべて見抜いていました。
私が裸エプロンに興味あるような発言をしたこと、DVDの位置がちょっとずれてたこと、脱ぎ捨てたエプロンが、見覚えのない妙におしゃれなものだったこと、彼は全部気付いていました。
私がまじめなようでいてちょっとおちゃめで抜けてる面があることも、彼は感じていたようで、携帯で話しながら部屋の前まで来た自分の行動を思い出し、私の行動も全部見抜くことができたようです。
このことは、彼は話すつもりはなかったようですが、後日、私が問い詰めたのでわかりました。
 
問い詰めたときの私の格好は、裸エプロンでした。
 
 
 
彼にたしなめられました。俺はほんとはこんなの好きじゃないって。
私「でもそういうDVD持ってるじゃん!」
彼「あれはしょうがないから妥協してる」「ほんとに好きなのはDVDでもなかなかないから」
私「ほんとに好きなのって何」
翌日、いっしょにサスペンダーを買いに行きました。
これは乳首が痛いです。

水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。

うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。

体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。

ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。
みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。
先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。

先生が、倒れた女子を日陰で仰向きに寝かせ、クラスの全員がその周りで心配そうに様子を見ていた。
意識はなんとかあるようだったが、呼吸がかなり荒く、過呼吸のようになっていて、受け答えもできないようだった。
先生は、見ていた他の生徒に、タオル、ビート板、それからバケツに水を入れて持って来るように指示した。
それ以外の生徒は自分を含め、突然の緊急事態に動揺して、ただ無言で見ていることしかできなかった。

先生は、かなり苦しそうな表情を浮かべながら横たわっている女子に、このままじゃ締め付けられて呼吸ができないから少し脱がすぞと言い、その女子のスクール水着の肩紐に手をかけた。
するとその女子は泣きそうな顔で首を横に振り、何か言っているようだったが、ほとんど声が出せないため、まったく聞こえず、自分で体を動かすこともできないようだった。
先生は片手でその女子の首と上半身を支え、片手でまだ少し湿っている水着を脱がしていった。
水着の前後左右を少しずつ下に引っ張っていくと、色白の肌の、小さめの胸が片方ずつ露わになった。
その女子のピンクがかった薄い茶色の乳首を見て、不謹慎だと思うが、一瞬で痛いくらいに勃起してしまった。
にもかかわらず、それを隠すことを忘れてしまうほど目の前の光景に見惚れてしまっていた。
50すぎの先生にとっては13歳、14歳の中学生なんて子供としか思えなかったのだろうが、中学生の自分達にとっては同級生の女子、しかもおとなしいけれどクラスでもそこそこ可愛い子の裸を見るというのは、信じられないくらい衝撃的なことだった。

先生は、水着をへその下あたりまで脱がしたところで、半裸になってしまった女子の両方の足首を片手でつかみ、足を持ち上げて子供のおむつ替えのような格好にさせた。
そのまま女子の頭の方に足を曲げさせ、その女子の腰が浮くと、片手で残りの水着を脱がして足から抜き取ってしまった。
あっという間にすっぽんぽんの全裸にされたその女子は、クラス全員の前にその姿を晒されることになってしまった。
下の毛も少し薄めだがしっかりと生えているようだった。
体を隠すこともできず、素っ裸のまま横たわる女子の表情は泣いているように見えたが、それは苦しいからなのか、年頃の女子なら絶対に誰にも見られたくないであろう、生まれたままの姿をクラスの全員に見られてしまったからなのかはわからなかった。

その女子がすっぽんぽんの全裸にされてしまうまでの一部始終を見ていたクラスのみんなは、何も言えずにただ見守ることしかできなかった。
倒れた女子が水着をすべて脱がされてしまったことにみんな驚いていたが、命にかかわるかもしれない緊急事態だったし、こういう場合の知識のない自分達にはどうすることもできなかった。
いかに先生が中学生を子供扱いしていたとはいえ、男子も大勢見ているクラス全員の前で、体もかなり成長した思春期の女子の水着を全部脱がして素っ裸にしてしまうということは、脱がされた本人を含め、クラスの誰も予想していなかったのではないかと思う。
同じクラスの女子が、体を隠すこともせず、赤いメッシュの水泳帽以外は何も身に着けていない、すっぽんぽんの全裸で横たわっているという目の前の光景に、逆にこっちの心臓が止まってしまうんじゃないかと思うほど心臓の鼓動が速まり、それに連動するように、水着の下で下半身が熱くピクピクと跳ねるのを感じた。

先生が、倒れた女子のスクール水着を脱がしている間に、ビート板を持ってくるように指示されていた男子と、バケツに水を入れてくるように指示されていた男子は、すでに10枚ほどのビート板と、水の入ったバケツ1つをそれぞれ抱えて戻って来ていた。
先生は、素っ裸で横たわったままの女子の胸元や股間あたりに、ゆっくりとバケツの水をかけた。
股間に水がかかると、陰毛が水の流れていく方向に向きを変え、一瞬だけまっすぐになったかと思うと、すぐに水をはじいて、陰毛がちぢれていくのが見えた。
そして先生は、ビート板を5、6枚、倒れた女子の足の下に敷くと、女子の片足を少し持ち上げ、手で足先を擦ってマッサージを始めた。

そのとき、少し脚が開かれる格好になり、脚の付け根にある、乳首と同じ色をした女の秘所が少し見えてしまっていた。
倒れた女子の上半身側からは主に女子が集まって見ていたが、下半身側からは、自分を含め男子が多く集まって見ていた。
自分はふともも付近に居たので少ししか見えなかったが、先生の後ろ側、倒れた女子の足先側から見ていた男子からは、もしかすると中の方まで見えていたのではないかと思う。

足先のマッサージをしていた先生が、タオルはまだかと、タオルを取りに行くように指示していた女子を大声で呼んだ。
その女子は気が動転していたのか、倒れた女子のタオルでなければならないと思ってしまっていたらしく、ずっと倒れた女子のタオルを探していたらしい。
誰のでもいいから早くしろと言われると、自分のタオルなのか、少し離れた場所にかけてあったタオルをすぐに持って来た。
ずっと、すっぽんぽんの全裸の姿を晒したまま隠すこともできず、クラスのみんなにすべてを見られ、そのせいか泣いていた女子に、やっとタオルがかけられた。
先生は、タオルの上からまたバケツの水をかけ、タオルを腋や股間に挟み込ませていた。

足先のマッサージを再開していた先生が突然、保健の先生は呼びに行ったのか、と尋ねた。
先生が指示し忘れていたとはいえ、誰もそんな大事なことに気付かないほど、その場には何とも言えない緊張感が流れていたのだと思う。
先生のその言葉に、1人の女子が呼んできますと言って走り出した。
すると先生は、もういい、保健室まで連れて行くからもう呼ばなくていいと、その女子を制止した。

すると、先生は倒れた女子にかけられていた濡れタオルを取ってしまった。
色白の肌、小さめの柔らかそうな胸、割れ目を少しだけ隠す陰毛が再び露わになった。
先生は、その女子の上半身を抱き起こして背中に回すと、両脚のふとももを持ち上げて、素っ裸のままの女子をおんぶしようとした。
しかし、つかまる力も残っていなかったのか、おんぶされた女子がずり落ちそうになってしまったので、先生は腰を曲げる角度を大きくし、ふとももよりもお尻に近い部分を持ち上げた。
先生が腰を曲げたことで、おんぶされた女子は、お尻をかなり突き出すような格好になってしまったうえ、お尻を支えられているため、おんぶされた女子の体重がお尻部分にかかり、肛門の皺がはっきりと見えるくらいにお尻が開かれた状態になってしまっていた。
肛門だけではなく、さっきは少ししか見えなかった秘所まで、ほとんどすべて丸見えだった。
先生は、他に気分の悪い者がいたら保健室まで来いと言い、そうでない者は着替えて教室に戻るように言うと、足早に保健室に向かって歩きだした。
すると、女子が3人、先生の後を追って行った。
自分はそれほど気分が悪いわけではなかったが、連れて行かれた女子の裸をもう少し見たいという気持ちが自制心に勝り、この速くなった心臓の鼓動を日差しのせいだと思うことにして、先生の後を追った。
そして、本当に気分が悪いのか、はたまた同じ考えに至ったのか、他にも男子がもう2人ついてきた。

先生達にはすぐに追いついた。
おんぶされている女子は相変わらずお尻を突き出し、肛門と秘所が丸見えの格好のままだったので、悪いと思いつつもしっかりと目に焼き付けながら、学校の敷地の一番端にあるプールから保健室までのそこそこ長い距離を進んで行った。
体育館の横を通っているとき、チャイムが鳴り、授業時間が終わってしまった。
誰ともすれ違うことなく保健室のある校舎まで辿り着くと、先生は1階の非常口から入り、みんなもそれに続いた。

校舎に入ると、そこには運悪く、昼休みになり給食を取りに来た当番の生徒達が大勢集まっていた。
そしてすぐにその場は大騒ぎになった。
水泳帽だけしか身に着けていない、すっぽんぽんの全裸の女子が、肛門と秘所を丸出しの状態で先生におんぶされ、その後ろにスクール水着の男女が6人、しかも男子は水着の前の部分をパンパンに膨らませていたのだから無理もないと思う。
生徒達の注目は、ほとんどが先生とおんぶされている女子に向いているようだったし、今さら隠すと逆に目立つと思い、勃起は隠さなかった。
廊下にいた他の生徒達を押しのけるように廊下を進み、その廊下の端にある保健室にようやく辿り着いた。
保健室に飛び込んだ先生が、症状を保健の先生に説明すると、おんぶされていた女子はベッドに寝かされて、体に氷の入った袋を乗せられているようだった。
そこで保健の先生にベッドのカーテンが閉められたので、その女子の裸を見ることができたのはそれで最後だった。

その後、ついて来た6人はタオルを渡され、水を飲んで熱を測るように言われた。
少しして、クラスの何人かが、プールの更衣室に残されたままになっていた全員分の制服を持って来てくれたので、保健室に置いてあったパーテーションで男女の壁を作って、その場で着替えた。
倒れた女子も、少し良くなったのか、下着だけでも着たいと言ったらしく、保健の先生に着させてもらったようだ。
容体は安定したらしいが、念のために救急車が呼ばれ、そのまま運ばれて行った。

女子のうち1人が念のため早退した他は、全員軽い症状ということで、午後からの授業を受けたが、やはりクラスのみんなは衝撃を受けていたようで、保健室までついて行った6人は、その後、そのときのことを何度も聞かれた。
しかし、倒れてしまった女子に対して、どこか後ろめたい気持ちがあったからか、あまり踏み込んだ話は自粛する雰囲気がクラスの中にできていった。
それでも、保健室への道中で目撃した他クラス、他学年の生徒や、その噂を聞いただけの生徒にまで、倒れた女子の名前は知れ渡ってしまっていた。
次の日、担任の先生から、倒れた女子はまだ体調が良くないのでしばらく休むと伝えられ、実際そのまま夏休みまで登校してくることはなかった。

しかし、夏休みが終わり、2学期の始業式の日、その倒れた女子が登校してきていた。
あんな姿を見られた後では仕方がないと思うが、元々おとなしい性格だったその女子は、誰かと話すことをかなり恐れているように見えた。
女子達を中心としたクラスのみんなは、できる限り何もなかったかのようにその女子に接し続け、冬服に替わるころにはかなり立ち直っているように見えた。
それでも冷やかす連中はいたが、クラスの女子達が守っていたので、そういう連中もほとんど現れなくなっていった。
男子達も学校にいる間はできる限り、今回の出来事の話はしないようにしていたが、修学旅行などの男子だけの場では、悪いとは思いつつもこっそりと、倒れた女子の体をどのくらいまで見たかなどの話題で盛り上がっていた。
男子達には良い思い出が残り、女子達は結束が硬くなって、倒れた女子がどう思ったかはわからないが、むしろみんなにとって良い出来事だったのではないかと思う。

この出来事で見た光景を思い出して下半身を慰めた回数は数えきれないほどだ。
特にあの日のようなとても暑い日には毎日のように思い出す。
当時の先生の対処方法が正しいものだったのかはわからないが、結果的に回復したわけで、非常に貴重な良いものが見られたことを体育の先生と太陽に感謝。

みんなも熱中症には気をつけて!

自慢の妻が

私は33歳の社内SEです。
関東の農機具会社に転職したばかりです。
妻は今年で28歳になり大手企業の受付をしていましたが2年前に私と結婚し退職しました。
自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。
私はこれまでは世界的IT企業でエリートとして認められてきましたが、社内SEに転職してからは
なぜか営業の方々のカバン持ちとして
トラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。
この新しい会社で認められようと必死で働いていますが
優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、
また営業の方がたに認められようと卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。
年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。
また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、
結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。

そんな中、会社が企画した農家のお客様たちを招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。
その接待パーティーの接待に会社の女子社員だけでは満足してもらえない
(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考えた営業部長が、
社内SEなど管理部門の社員の妻を応援に出せといってきたのです。
私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、
なんとか許してもらおうと部長に頼みましたが、仕事ができないくせに俺に意見するのか!と怒られ
結局は承諾せざるを得ませんでした。

私は妻の恵美に会社の行事だからと、出席をたのみました。
素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。

当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。
場所は会社の駐車場を特設会場にした、野外パーティーです。
営業社員や先輩社員などは仕事が忙しく、社内SEである私と、元ヤンキーっぽい若い高卒の事務員たちで準備を進めました。

若い社員にとっては、今回の焼肉パーティーも面倒な行事の一つでしかなく、
「まったく営業部も余計なことしやがって」「ほんと毎日残業なのに何でこんなことまでやらされなけりゃーならねーんだよ!」と全員が文句たらたらの状態でした。
そのうち矛先は私に向けられ、「こんなのいつもまともな仕事してないんだからオメーが準備しろよ!」と私一人に準備を押し付け、彼らはタバコを吸いながらサボっていました。

定刻近くになると、お客様である農家の方々や会社の上層部の皆さんも会場にこられ、社員の妻たちも会場に詰め掛けました。
そして私の愛する妻も膝丈くらいのクリーム色のワンピースにカーディガンを羽織った服装で会社に到着し、
私は妻を連れて会社の同僚たちに挨拶をして回りました。
会社の同僚たちだけでなく顧客達も、私の妻が美人であることにびっくりし見とれているようで、
私は妻のおかげでひさしぶりに優越感に浸ることができました。
しかしその優越感は木っ端微塵に打ち砕かれることいなるのでした・・・・

営業本部長である常務の挨拶で宴は始まりました。
基本的には各営業マンのテーブルに自分の顧客を案内することになっており、
それぞれのテーブルに会社の上層部が張り付きます。
私達管理部門の人間は、まだ当社との取引が少ない見込み客で、特に若い農家達のテーブルに付きました。
私のテーブル担当の上層部は総務部の山崎という部長でした。
私は、汗だくになり肉や野菜を炭火で焼き、妻も皆さんにビールや焼酎を注いで回りました。
山崎部長といえば、普段顧客と接していないせいか対応がわからないらしく、
卑屈な笑顔で挨拶をしてまわり、私に対して「オイ、肉が足りないぞ!もっとジャンジャンやかなきゃだめだろ!」と上司っぷりをアピールしていました。

ほかのテーブルを見回すと、古くからの当社の顧客が多く、年配の方も若い方も紳士的な感じでそれぞれが楽しんでいました。
みなさん、最初だけは初対面である私の妻に緊張していたせいか、おとなしかったのですが、
「いやあ、石川さんにこんな綺麗な奥さんがいたとはな」「オメーもなかなかやるな」だんだん打ち解けてきました。
妻は少し照れながら、「そんなことありません、今後ともよろしくお願いいたします」といいながら酒を注いでまわりました。
そのうち「奥さんも飲めるんだろ?」「オラ、飲めよ!」などと言われ、少しびっくりして私の顔をみましたが
私がうなずいたため、勧められるままに酒を飲んでいました。
宴は進み酒もかなり入り、私のテーブルは私が恐れていた状況になりつつありました。
「アンタの旦那、ホント使えねーんだよな。機械の事あんまりわかんねーし」
・・・お客さんたちが、こぞって妻に私の無能ぶりを語ると、
社内の先輩たちまで
「システムエンジ二アだからって、現場知らなくて良いとでも思ってんのか?SEなんざ、うちにはいらねーんだよな、ギャハハ」
妻に私の無能ぶりを自慢するかのように話し出しました。
妻も愛想笑いを浮かべながら、「そうなんですか、すみません。主人をよろしくお願いします」などといいながらも、
皆さんの話を必死にきいていました。
私はいたたまれなくなって、席をしばらくはずし、会場のみなさんにお酒をついで回ったりしていました。
2時間ほどたち、営業部長の挨拶で宴は終了しました。
私は自分のテーブルに戻ると、12人いたメンバーのうちの5人が私と妻を入れてカラオケスナックに2次会に行くことになっていました。
私は後片付けもあるので、許してほしいといいましたが、「お前がいないから、奥さんと約束したんだ。お前は片付けが終わってから来い!」といわれました。
妻は少し不安そうな顔をしながら、「お願い、早く着てね。」と言い残し、彼らと消えていきました。

仕事が終わって帰宅したら

仕事が終わって帰宅したら、同棲中の彼女と、その友達が、ソファーでめちゃくちゃ濃厚なキスをしていた。

玄関の開く音とかに気づかないくらいだから、どれだけ夢中になってたんだよって話なんだけど。

彼女のKと、友子は、大学時代からの仲良しだと聞いていて、オレも何度か会ったことがある。

お嬢様大学の出ということもあって、二人ともおしとやかというか、清楚なタイプ。

Kは黒髪のセミロングで、友子ちゃんは明るい茶色の髪を肩につくかつかないかくらいのところで、ふわふわとカールさせている。

どちらもほっそりしているのに、服の上から見た感じ、胸はKと同じくらい。つまりはDカップくらいあるみたい。

正直、ふたりともかわいい。

でも、たしか友子はしばらく前に結婚したはず……。

オレに見られたことで大慌ての二人に、カバンを置いて脱いだスーツをハンガーにかけながら、
「レズだったの? 旦那さんにばらしちゃおうかな」
って面白半分に言ったら、友子が必死で、
「やめて! お願い!」
ってこっちにすがりついてきてさ。

Kもいっしょに来て、
「お願いします。私と友子は、実は大学時代にちょっとだけ付き合ってたことがあって……昔の話してたら、ちょっと盛り上がっちゃっただけなの」
って、Kまでがまさかのレズだったことをカミングアウト。

なんでもするっていうもんだから、調子に乗って、
「じゃあ二人とも裸になって。そこでシックスナインしてみせて」
って言ってみたんだよ。

さすがにそこまではできないだろって思って。なのにKと友子は顔見合わせて、「久しぶりすぎてちょっと緊張する」「私もだよ」なんて言うんだよ。

まさかそこまで経験済みなのか…って、びっくりして頭くらくらしてきてさ。
とりあえずソファーに座ってみた。

そしたら、その向かい側のソファーに二人してのっかって、シックスナインを始めた。

レズプレイを目の前で見るのなんて初めてだったからめちゃくちゃ興奮しちゃって、動画を撮り始めたんだけど、そしたら二人とも慌ててこっち見て、
「そこまでしないでもいいじゃん! 消して!」
って、唇をテラテラ光らせて言うんだよ。

「ダメ。旦那さんに言ってもいいの? Kも、言うこと聞かないなら、後できついお仕置きするから」
って怖い顔してみせたら、二人とも黙って、シックスナインを再開。

10分くらいやってたのかな。

二人ともイッたみたいでぐったりして、ハァハァ息はいてて。

オレの方も、もう出さないと収まりが付かなくなってきて。

「一回やらせてくれたら黙っててあげるから」
って、友子に挿入。

たっぷり濡れてるから、すんなりと入ってしまった。

Kは最初は怒った顔していたんだけど、そのうちにすすり泣いている友子のことが気になったらしく、友子の頭を撫でながら、
「大丈夫だよ…大丈夫だからね」
って、キスしたりしてやってて。

「友子ちゃんの胸舐めてやったら?」
ってKに言ったら、「わかった」って、素直に胸舐めはじめて。

Kに乳首を舐められて、オレにはクリを指で擦られながらピストンされて。

友子があまりにあえぐもんだから、Kがほっそりした指を友子の口に入れて、
「しー…もうちょっとだけ、声押さえてね」
って。

友子は、Kに指咥えさせられていることにも興奮したのか、急にキュウキュウ締め付けてきたから、ラストスパートをかけて、おなかの上に射精した。

しばらく泣いていた友子が帰ってから、Kはオレのことを散々言ってきてさ。

「彼女の友達をおかすとか最低」
っていうから、
「結婚している女の子とキスするのは最低じゃないのか?」
って聞いたら、うつむいてだんまり。

生意気言うから、その後はKのこともたっぷり犯してやりました。

今度Kのケータイから友子の連絡先調べて、あの動画送ってやろうと思う

漁業が盛んな街に単身赴任で来て

(1)地雷を踏みそうに、可愛い方の奴。
借り上げマンションのエントランスのベンチで、
JCが数学の問題何とか何とかと
女の子同士で議論しているから、
エレベーターがなかなか下りて来なくて、
「どれどれ、小父さんが・・」と輪に入って教えたら、
もの凄く尊敬の目つきで見られた。

外のその子のお父さんが遠洋に乗っているらしい。
母親が美人で巨乳、
「お魚好きですか?今度帰ったら届けますね」って。

(2)その子がうちの風呂場のミストサウナを気に入って、
友達と一緒に入りに来るようになった。
母親に確かめたら自分ちは古い五右衛門風呂で、
喜んでいたよ、と逆に勉強も見て下さいねと頼まれてしまった。

週末は娘が出来たみたいで部屋が和む。

で、先週末の地雷は、
その子が一人で来て着替え忘れた、後でおかんが届けるからって・・・
そしたら風呂から上がったその子が何も着ないで
宿題見てねと始めたのよ。

風呂上がりの良い匂いがして、
目の前に裸体があってちょっと圧倒される気分。

JCにしては発育過剰な乳が視野の大半を占めて、
目の端で下半身に視線を動かすと、
うっすらなやわらかい陰毛で、
くっきりの縦筋が幼さをアピールする。

咎めてちょっと叱ったら、
婆ちゃんの海女小屋は
海から上がったら濡れた身体を拭いてから
素っ裸で焚き火に当たって身体を温めるんだって。
ミストサウナから出たから寒くないよ、と平然としている。

うちにもさやちゃんが来た???・・

嫁に言うとどうせ女の子でしょと意にも介さない。

(3)この前の週末三連休は爺婆が子供を温泉に連れて行くので、
嫁は同級生と旅行に行くと不在なので帰宅は無し。
それで近くの漁港に釣りに行った。

面白い様に釣れたのは最初だけで、
後は空振りばかりの所にあの子が宿題を持って教えろと来た。
漁師の娘は目が良くて部屋から防波堤にいる私が見えたと。

防波堤の壁を黒板代わりにして教え終わってじゃぁねと戻ってしばらくしたら、
いきなり風が起こって高いうねりが防波堤の上を洗って私は海に転落。

それをその子が目撃しておっちゃんが転落したと掛け付けて、
タラップで何とか這い上がった私を濡れたのを乾かすから海女小屋に行こうと引っ張る。

着たまま水道で塩を流して、着ていたもんを脱いで紐に引っ掛けて、
潜りから戻る海女さんの為に起こしていた焚き火の前に連れて行かれ、
パンツ・シャツも脱ぎなよ風邪ひくよと言われて、
しぶしぶ渡すと洗濯機に放り込んでタオルを渡して呉れる。

膝を抱えて焚き火を見つめていると、
いきなりの転落泳ぎで疲れてウトウト夢路に入り初め、
その子があぱっぱみたいなワンピースを脱ぎ捨てるのを
目の端で捕えながらも、睡魔には抗えず・・

しばらく経って騒がしい話声で目覚めると、
海女さん達10人ほどが全裸のまま大股を開きで焚き火に当たっていて、
ゴロンと横たわる私をチラチラ見ている。

慌てて起きて、済みません防波堤で波にさらわれまして・・、
海で助けるのは掟じゃ、何々チャンには勉強を教えて貰って・・、
全裸を全く感じさせないあっけらかんの口調が続く。

あの子は婆ちゃんの海女小屋と言っていたけど、
どう見ても半分はアラフォーの若いママさんで、
揃って巨乳が大股開きで焚き火の反対側にいるもんだから、
全裸のこっちも半勃立ちが隠しようが無い。

目ざとく見つけた誰かが立派な持ち物だ、
漁師稼業に励んだら倍になるよ、
と言うと皆が揃って笑う。
「簀巻きになっても良かったら、夜這いに来ても良いよ」、
昔は旦那が非公認の夜這いを見つけたら、
簀巻きにして石を括りつけられて海に投げ込まれたそうだけど、
今は申し訳程度に石は付けられて、
投げ込まれはするものの、意識を失う寸前で救助して報復は完了。
漁師の嫁さんは『夜這い』の数を競うのが土地の習慣らしい。
漁師の旦那はプライドを掛けて、「嫁の仕上げはワシがする・・」

若い誰かが言ったのは、
「うちの娘が3年経って子供が出来なかったら、夜這いに来て貰うかな・・」
でまた一同大笑いが部屋一杯に。

その子も部屋の片隅にちょこんと座って、
大人たちの話の意味が分かっている様な顔が・・・

単身赴任も捨てたもんじゃないなと、・・・2年目の秋。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁2

嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。

泣きながら謝る圭くんに、私は最近目覚めた寝取られ性癖を満足させようと思いました。

さすがに、エッチなことをするには至りませんでしたが、嫁は圭くんにアソコを見せてしまいました。

NTR使える寝取られサイトとか、萌えた体験談系のサイトに書いてあるような過激なことは出来ませんでしたが、私にはそれで充分でした。

圭くんが帰った後、こっそりトイレでオナニーをする嫁に、そのままトイレでフェラされました。

『カチカチになってるよ。あなたも興奮したんでしょ?』
嫁は、興奮でうわずった目で言います。嫁は、若い圭くんにアソコを見られたことで、もの凄く興奮していました。
でも、それ以上に興奮している私がいます。

私は、狭いトイレの中で嫁を立たせると、そのままバックではめました。
『ンふぅ♡ あなたぁ、もっとぉっ! 気持ち良いっ! ンあっ♡ ンッくぅ……ヒィあっ! あっ♡』
トイレのタンクに両手をつき、あえぐ嫁。いつものセックスとはまったく違うリアクションをします。
いきなり入れたのに、ほぼ無抵抗で奥まで入るくらい濡れた嫁のアソコ。そして、痛いほど締め付けてくる膣。

圭くんに嫁のアソコを見られてしまったこと、圭くんが嫁の脱ぎたての下着を持って帰ったこと、そんなことを考えると、嫉妬で狂ったように腰を振ります。

『あっ! アッ! あぁっ♡ あなたぁっ! 固いぃっ! イッちゃう! イッちゃうよぉ♡ ンふぅっ!! ふぅあぁーっ!!』
「イ、イクっ!」
『イクッッ!』

私は、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。でもそれは、嫁も一緒でした。

『中に出しちゃったね♡』
嫁は、嬉しそうに言います。
「あぁ、子供、作ろっか……」
私がそう言うと、嫁は嬉しそうに笑いながら、
『うん!』
と言ってくれました。

この日から、また二人のセックス熱が復活し、ほとんど毎日するようになりました。
子供を作ることを目的としたセックスですが、嫁は私を興奮させるために、色々としてくれるようになりました。

『ねぇ、あの時、もし圭くんが触ってきたらどうした?』
嫁は、私の乳首を指で触りながらそんな事をいます。嫁はあの日の私の興奮を見て、何となく私の性癖に気がついたようです。
「舞は、どうして欲しいの?」
私が、興奮を抑えきれない感じで言うと、
『もちろん、止めて欲しいよ』
と、イタズラっぽく言います。

そして、私の乳首を舐めて、ペニスにも手を伸ばしてきます。
『あれれ? カチカチだね。私が圭くんに触られちゃうの、想像した?』
笑いながら言う嫁。実際その通りですが、違うと否定します。
『フ~ン、じゃあ、もう圭くんと遊ばないの? それでいいの?』
ニヤニヤしながらそんな事を言う嫁。まるで痴女プレイみたいです。もともと嫁は、その見た目通り、セックスに関してはおとなしめでした。童顔でロリっぽい見た目通り、受け身がメインで、可愛らしくあえぐだけみたいな感じでした。

それが、あの一件以来、こんな風に積極的に責めてくれるようになりました。
自分で言うのもおこがましいですが、嫁は私のことを凄く愛してくれていると思います。自営業で、お金も時間もそこそこあり、苦労はかけていないですし、私自身、嫁に一途です。
それなので、嫁は私を喜ばせるために、圭くんのことを持ち出しながらセックスをするのだと思います。
でも嫁も、若い圭くんにあんな事をする自分自身に、興奮しているのかもしれません。

私は、ここで責めに転じます。嫁に覆いかぶさりながら、
「圭くんに、触って欲しかったの?」
と言い、大きめの胸にむしゃぶりつきます。
『ンッ、あぁっ……そんな事、ない……ンふぅ……アッ!』
「だって、こんなになってるよ?」
そう言って、嫁のアソコを触ると、ビックリするくらい濡れています。あの時も、圭くんにアソコの中まで見られて、嫁は濡れすぎて、床に雫を垂らしてしまいました。

『あぁっ! ダメぇ……これは、違う……アッ! あなたぁ……違うのぉ……』
嫁が、恥ずかしそうに言います。

「今度、また家に圭くん呼ぶよ?」
私は、そんな事を言いながら、嫁のアソコを触り続けます。溢れ出る雫をクリに塗りつけながら、ねちっこく責めていきます。
『ダメぇ……そんなの……あぁっ! また見られちゃう……あぁんっ』
「見られたいんだろ? 圭くんに、膣の中まで見られたいんだろ!?」
私自身、言っていて興奮でワケがわからなくなります。
『ンふぅっ!! アッ! ダメぇっ! だ、めぇ……あぁっ! 見られちゃう……あなたぁ、ごめん、うぅくぅ……なさ、いぃ……』
嫁は、興奮しすぎて言葉も途切れがちになります。

私はそんな嫁を見ていて、もう限界でした。若すぎる圭くんに、また恥ずかしいところを見られ、触られる嫁……そして、その若い指で感じてしまう嫁……そんな事を想像すると、爆発しそうでした。

私は、必死という感じで嫁に覆いかぶさると、そのまま挿入しました。私のペニスが、無抵抗に入っていきます。濡れすぎて、潤滑しすぎという感じです。私が普通の精神状態の時に、こんなに濡れてしまっていたら、濡れすぎで私の快感も鈍ると思います。

でも今は、この濡れている状態が、圭くんのせいだと思っていますので、嫉妬で快感が高まっている感じです。

『あぁっ! ダメっ! あっ! あーっ! 気持ちいいぃっ! あなたぁっ! 固いぃ! ンアッ! んふぅっ! ふぅーっ! あぁっ!』 
嫁が、私にしがみつくように抱きつき、泣きそうな声で感じています。

「圭くんに、こうされたいんだろ!? 圭くんに、犯されたいんだろ!?」
私は、興奮しすぎてバカになったように叫びます。
『ダメぇっ! そんなの、あぁっ! ダメっ! 言っちゃダメっ! ダメだよぉっ!』
嫁は、ダメダメと言いながら、アソコはキュウキュウと締め付けてきますし、あえぎ声もどんどん大きくなります。
もう、否定していても、本心は丸わかりという感じです。

「いいから! 言ってみろ! 本当はしたいんだろ!?」
私は、いつもとは口調まで違う感じで叫んでしまいました。普段はこんな風に、声を荒げることはありません。
『し、したいっ! あなたっ! ごめんなさいぃっ! イクっ! イクぅっ!!』
「あぁ、舞っ!」
私は、若すぎる圭くんに抱かれる嫁を想像しながら、信じられないくらい大量に射精しました……。

セックスが終わり、甘えてくる嫁に、
「ねぇ、本当に、したいの?」
と、怖々と聞くと、
『え? ふふ、内緒』
と、ニッコリと笑いながら言いました。

こんな事を毎日のように繰り返し、私も嫁も、どんどん本気になっていきました。

そんなある日、圭くんが家に来ました。あの日以来、隣同士なのに顔を合わせることもなく、1ヶ月ほど経っていました。
休みの日の午後なので、嫁と2人で昼ご飯を食べているときに、インターホンが鳴りました。

嫁がドアの所に行き、返事をしながらドアを開けます。インターホンで確認することなく、いきなりドアを開けてしまう嫁に、いつも注意はするのですが、もうクセになってしまっている感じです。

『あら! どうしたの? ビックリ!』
嫁の驚いた声がします。私も気になって玄関に行くと、緊張した顔の圭くんがいました。
「あれ? どうしたの? まぁ上がりなよ!」
私は、なんの疑問も持たずに、それどころか喜んでいました。あの刺激が再び……そんな思いでした。

「ハ、ハイ、お邪魔します……すいません」
ガチガチに緊張している圭くんを見て、嫁もニヤけています。

そしてリビングに通し、話を聞きました。
緊張して、恥ずかしがりながらだったので、なかなか要領を得ませんでしたが、要約すると、”この前嫁にもらった下着がもうダメになってしまったので、もう一枚下さい”と言うことでした。

『え? ダメになったってどういう意味?』
嫁が、不思議そうに聞きます。私も聞きたいことだったので、やっぱり嫁も理解できてないんだなと安心しました。

「そ、その……汚れすぎて……臭いとかも……」
その説明は、余計に私と嫁を混乱させました。

その後も、恥ずかしがる圭くんからなんとか聞き出し、やっと理解しました。
圭くんは、あの日以来、嫁のショーツをオカズに、猿みたいにオナニーをしていたそうです。そして、興奮のあまり、漏らした精子がかかってしまったりして、汚れと臭いが日に日にキツくなっていったそうです。

『あ、洗えばいいのに!』
嫁が、顔を真っ赤にしながらそう言いました。
「だって、洗ったら、舞さんの匂いも消えちゃいそうで……」
圭くんのこの言葉に、私は二重にドキッとしました。
嫁が他の男に名前で呼ばれたこと、圭くんが嫁に好意を抱いている感じがしたことです。

『そんなの、言ってくれれば新しいのあげたのに! それ、どうしたの?』
「え、えっと、ココに……」
そう言って、ポケットからコンビニの袋に入ったそれを取り出しました。

嫁は、慌ててひったくるようにそれを奪い、袋の中をのぞき込み、
『げっ、コレは……ちょっとキツい』
とつぶやくように言うと、そのままコンビニ袋の口を縛り、キッチンのゴミ箱に捨てました。

それを、悲しそうな顔で見る圭くん。私の中で、ムクムクとイタズラ心と寝取られ性癖がもたげてきます。

「勝手に捨てちゃダメじゃん。それ、あげたモノでしょ? だったら、圭くんの所有物だよ」
『だ、だって、あんなのダメだよ……』
「何が?」
『ぅ、その……カピカピだし……』
「何がカピカピなの?」
私のその追求に、圭くんが顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

『せ、精液……』
「そっかw でも、代わりあげないと。今あげたら?」

「お、おなしゃっすっ!」
圭くんは、あまりにも勢いよく言うので、お願いしますが変な風に聞こえました。それを聞いて、嫁はプッと吹き出し、
『そんなに慌てないのw いいわよ、あげる。でも、ちょっとだけ条件出しちゃおっかな?』
と、イタズラっぽく言います。

この言葉に、圭くんはえっ!と言う感じで固まりました。そして私は、これから何が始まるんだろうという期待感でいっぱいでした。

すると嫁は、スカートの裾の方を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めました。
白い太ももが姿を現わし、そのままどんどん根元まで見えてきます。

いきなり始まったセクシャルなショーに、圭くんも私も目が釘付けでした。
そして、とうとうショーツが姿を見せました。薄いピンクのレースのショーツは、嫁が気に入っているヤツです。よく身に着けているのを見ます。当然その分、けっこうな使用感があると思います。

完全にスカートがまくれ上がり、ショーツが丸見えです。うっすらと、へアが透けて見えるのもわかります。

リビングで、嫁が自分でスカートをまくり上げ、圭くんにショーツ姿をさらす……夢にまで見たシチュエーションです。

条件ってなんだろう? そう思っていると、
『じゃあ、圭くんが脱がせて。そしたら、持って帰っていいわよ』
と、条件を提示しました。
「エッ!? い、いいんですか?」
圭くんは、ものすごく驚きながらも、嬉しさを隠しきれないという顔です。

『それでいいわよね? あなた♡』
嫁が、妙にエロい表情で聞いてきます。私は、ノータイムで即うなずきました。

『ふふw、いいって言ってるよ。はい、どうぞ』
嫁がそんな事を言いながら、圭くんに歩み寄ります。嫁は、こんな事をするような女性ではありませんでした。清純とか、貞淑と言う言葉の方が似合う女性でした。
年下の男の子に、痴女のように迫るタイプではありませんでした。
私が知っている限り、私の前に2人と付き合ったことがあるそうです。詳しくは聞いていませんが、ごく普通の付き合いだったようです。ネット体験談みたいに、調教されていたとか、やりまくっていたという過去もないと思います。

でも、今目の前の嫁は、完全にエロキャラです。やはり、人は誰でも隠された一面があるのかもしれないです。
でも、それこそが私の見たかったモノです。夫の知らない妻の顔……そのフレーズだけで、軽く抜けそうです。

圭くんのすぐ目の前まで移動した嫁は、相変わらずスカートをまくり上げたままです。
『どうしたの? 恥ずかしいよw』
エロ女教師みたいな口調で、圭くんに言う嫁。ノリノリな感じに見えます。

「い、いいんですか?」
圭くんはショーツを凝視したまま、かすれる声で言いました。
『は・や・く♡』
ゾクゾクッと来る言い方です。私は、もう勃起していました……でも、それは圭くんも同じみたいです。ズボンの股間部分が、クッキリはっきり盛り上がっています。気弱で内気の圭くんのそれは、ズボンの上からもけっこう大きい感じがしました。

自慢ではないですが、私は短小の仮性人です。正直、コンプレックスを持っています。なので、他人のが大きく見えるだけかもしれませんが、若い大きなペニスに狂う嫁を想像してしまいました。
”あなたのより良い!”
”あなたのより大きい!”
”このおチンポと結婚する!”
そんな、寝取られ体験談定番のセリフが頭をよぎります。

圭くんは、傍目から見てもわかるくらい震える手で、嫁のショーツに手をかけます。

当たり前のことですが、ショーツを脱がせるために下着のサイド部分に手をかけると言うことは、嫁のカラダに直接触れると言うことです。とは言っても、たかが腰の横の部分ですが、それでも、嫁のカラダに他人の手が触れるのを見るのは、恐ろしく淫靡な感じがします。

圭くんは、ゆっくりと下着を下に引き下ろし始めます。そして下着が引き下ろされていき、へアが見え始めます。
圭くんの、荒い息づかいだけが響きます。そして、嫁を見ると、頬を赤くして恥ずかしそうな感じはありますが、口が微妙に空いていて、目も熱っぽくなっています。
こんな顔の嫁は初めて見ました。私とのセックスの時は、はにかんだような顔をするだけです。

そして膝まで下着が下ろされると、嫁が脱がせやすいように片足をあげました。そして圭くんは、嫁のショーツを脱がせました。
脱がせ終わると、圭くんはそのショーツの股間部分の内側を見ます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
嫁が、慌ててそう言います。
「ゴ、ゴメンなさい、なんか、湿ってたんで……」
圭くんが謝りながら、ポケットにしまいました。でも、圭くんのその言葉に、嫁は顔が真っ赤になっています。

「興奮したの?」
私が声をかけると、
『バカ……』
と、恥ずかしそうに言いました。

「ありがとうございました……」
圭くんが、謝りながら部屋を出ようとします。

「圭くん、それだけだと、すぐにまたダメになるでしょ? ブラももらえば」
私は、自分でも自分がどこから声を出しているのかわからないくらい、うわずった声で言いました。
「エッ!」
『えぇっ!?』
嫁と圭くんがハモりながら言います。

「良いんですか!?」
圭くんの食いつきようは凄かったです。考えてみれば、思春期の男の子なんて、性欲しかない感じです。

『あなた……』
嫁は声が小さくなっています。でも、よりトロンとした目になっています。

「ほら、早くあげないと」
私はあおります。
「おぅあぁしゃすっ!」
圭くんは、もう何を言っているのか聴き取り不明です。

『じゃあ、脱いでくる……』
結局、ほとんど考える間もなく、嫁は同意しました。やはり、嫁もノッているのだと思いました。

「ダメだって、ココで脱がないと……」
私の言葉に、嫁も圭くんも無言になります。しばらくそのまま無音状態でしたが、ゴクンと、ツバを飲み込む圭くんの音で、嫁が動きました。

なんか、Tシャツの中に腕を入れて、器用にブラを外す動きをします。結局、Tシャツを脱がずにブラを外し、それを袖のところから引っ張り出します。

ショーツとおそろいの、薄いピンクのレースのブラは、湯気が出ているような感じに思えました。
『はい♡』
ニッコリと笑顔で言いながら、ブラを圭くんに手渡す嫁。でも圭くんは、差し出されたブラに目もくれず、嫁のことを凝視しています。

そこで私は気がつきました。嫁のTシャツに、ポチンと2ヶ所、突起が浮き出ていることに……。

ホテルで恥ずかしめ

ちょっと昔の話だが。
オレは露出プレイが好きで、自分のパートナーを外で裸にして恥ずかしめるのが好きだ。
もちろん自分自身も見られるのは好きなのだが男だからすぐにご用となる為、そこは抑えてる。
(女でも本当はなるけどなw)

あるときちょっと遠出して彼女とビジネスホテルに泊まったときの話。
ちなみに彼女はEカップの宮崎あおいといったところか。
もちろん宮?あおいには及ばないが。
一応名前もあおいという事で。
オレのスペはどーでもいいだろう。

いつものごとく酔っぱらってホテルに帰宅。
セクロス開始。
ただ、その時は季節的にもう野外エッチは難しかったので
オレ的には少し欲求不満だったんだよね。

そんなわけで、ホテルの廊下でやっちゃおうと思い外に出た。
しかも服を着るわけでもなく2人とも全裸で。

もうかなり酔っぱらってたし前戯は終わってたから
2人とも早くしたい!みたいな感じ。

夜中の3時とはいえ、誰か来たらと思い部屋のドアに手をつかせて立ちバック。
あおいはお酒が入るとかなりエロくなるし
外だと更に興奮するようで、いつもバックでするときは
あんあん喘いでる。

なぜかいつもよりお互い気持ち良くてもう回りが全然見えてなかったし
思考もエロばかりだった。
フィニッシュも廊下にぶちまけたしねw

終わって彼女は壁にもたれかかってハァハァ
オレはまだまだ今日はいけそうなテンション。
ただ、ふっと気がついた。

カギがない!!ww

彼女に伝えると彼女も我に帰る。
ホテルの廊下で全裸のカップルがいますw

彼女のアソコはまだびちょびちょ状態。
オレも我慢汁が垂れてますww

どうしようかと考えた結果、どちらにしてもカギをあけてもらうしかないという事で
エレベーターの前にある受話器を握ってカギを閉じ込めてしまいましたと連絡。

彼女はその間ずっとどうしようどうしよう隠すものがないよ…
と恥ずかしそうにしてる。
オレはそれを見て興奮して勃起w
もーなんていいながら触ってくる彼女マジかわいいw

フロントの声は女の人だったよ、と伝えると少し安心の彼女。
ドアの前で座り込んで待つ2人。

エレベーターのドアあいたなーと思ったら、
何とホテルマンが男女で登場w

ホテルマンはえっ!どうしたんですか?!と驚いて聞いてくるので
座り込む彼女を無理矢理立たせて(男に見せたかったからw)
すみません、廊下でエッチしてました…

ホテルマン男はニヤニヤしながらたまにいるんですよねーと
彼女の体を見てる。
オレはなぜかご迷惑かけてるんだからピシッとしろとしっかり立つ事を強制w
彼女のEカップの体を上から下まで舐める様に見るホテルマン男。

ちなみにオレはチャンスだと思いホテルマン女に隠す事なく
フル勃起我慢汁タラタラのチンポを見せまくり。
ホテルマン女は結構若めで恥ずかしそうにしててオレはもういきそうw

カギをあけてもらって彼女はすぐに部屋に入ったが
これで終わらせるのはもったいないという事で
すみません、廊下に精子やマン汁が垂れてるのでちゃんと拭きますねw
と彼女に無理矢理ティッシュを持って来させ全裸で掃除をさせた。

最後にホテルマン男はほどほどにお願いしますよ〜とニヤニヤしながら戻っていった。
次の日フロントで会えるかなーと思ったがこっちが出るのが遅かったので
もう別の人に変わっていた。

あんなに他人に近距離でマジマジと見られたのが初めてだった彼女。
もう、絶対嫌と良いつつ、マンコがびっくりするぐらい大洪水だった事は言うまでもないwww

CFNM体験~水泳の補習授業で女子が見ているのにフルチンで体操をさせられた

私が高校1年生のときに体験した話です。

勉強があまり得意ではなかった私は、偏差値の低い田舎の高校に通っていました。
入学前は、不良しかいない学校だと周りから聞かされていたので、まともな高校生活を送れるか不安でした。
しかし、私が入学する数年前から、入学試験に面接を取り入れて不良の入学を防いだり、校則の強化や厳しい指導により、不良が自主退学するなどして、校内風紀が改善されたようで、むしろ中学時代よりも平和だと思うくらいでした。

夏になり、体育の授業で水泳が始まりました。
1学年が2クラスの小規模な高校なので、水泳は男女混合、2クラス合同で行います。
中学時代、水泳は男女別で女子のスクール水着姿をほとんど見られなかったこともあり、最初の授業の前日は、やっと女子の水着姿が見られると思うと興奮してなかなか寝付けませんでした。

しかし、いざ授業が始まってみると、グラウンド横の屋外プールに、男子のほとんど全員が水着を着て整列する中、なんと水着を着た女子の姿は7、8名で、残りは制服を着たまま見学していたのです。
1クラスに40名、その約半数が女子なので、約8割の女子が授業を休んだことになります。
中学時代もそうでしたが、女子は髪が濡れることや、水着になるのが恥ずかしいなどの理由で水泳の授業を休むことが多いです。

それにしても見学者が多すぎる理由は、別にスポーツが盛んでもないにも関わらず、学校指定の水着が水色のハイレグ競泳水着だったからというのが大きかったのではないかと思います。
当時、ひざまであるレスリング選手のようなスパッツ型の水着を採用する学校が増えていた中、思春期の女子高生には、このような露出の多い水着を着て男子の前に出る勇気が無かったのでしょう。
実際、私たちの翌年度の入学生からは紺色のスパッツ型水着になり、おまけに制服も変わりました。
ちなみに男子の水着は、女子と同じ水色で、競泳用のブーメランパンツでした。
中学のときにはトランクス型の水着だったので、この水着はけっこう恥ずかしかったです。

男子には事前に、水泳の授業を休んだ場合、必ず休んだ回数分の補習授業を受けなければならず、できなければ留年だと、体育教師であるT先生から厳しく言われていたので、本当に体調不良の者を除き全員参加でしたが、T先生も女子には多少甘いところがあるためか、あまり本気にされていなかったのかもしれません。
ですが、実際に上級生には留年した、留年が決定したので退学したという人が数人いて、補習を受けなければ留年というのは本当でした。
T先生も、女子の8割が見学など授業にならないため、改めて厳しく言ったのか、2回目の授業からは女子も8割程度がしっかり授業を受けるようになりました。

 

同じクラスの女子をオカズにオナニーをしたことのない男性はほとんどいないのではないでしょうか。
ついさっきまで一緒に話していた娘が、このように露出の多い水着姿で、手の届きそうなほど近くにいるのです。
背中が大きく開き、元々、半分ほど見えているお尻に水着が食い込むと、ほとんど全裸に見えます。
乳首の突起こそ確認できませんでしたが、股間部分は陰毛を剃った跡が残っている娘や、中には毛が少しはみ出ている娘などもいて、私はいかにして勃起を抑えるかということにかなり苦労しました。
たとえ好みの娘でなくても、同じクラスというだけで、思春期の男子には充分すぎる刺激でした。
私は一度プールサイドにいるときに勃起してしまったのですが、丁度ビート板を持っていたため、なんとか隠すことができました。
他の男子の中には勃起したところを見られてしまったやつも何人かいて、手で隠しているのですが、もちろん不自然な恰好になります。
それを見た他の男子は笑いながらそいつを茶化すのですが、それに女子が気付き、一人のギャルっぽいMという女子が大きな声で

「あ?!(名前)チンコ勃ってる??!」

と言ったので、全員爆笑するということが何度かありました。

また、後ろから海パンをずり下げるというイタズラもあり、濡れたブーメランパンツは足首くらいまで下げられると、水着がクルクルと丸まってしまうので、すぐに上げることができず、数秒は全裸を晒すことになってしまい、その間、みんなから尻を叩かれるのでかなり恥ずかしそうでした。

そんなイタズラをT先生も特にやめさせようとせず一緒に笑っていることも多かったためか、こういった行為が毎回行われるようになり、私もいつか女子に裸を見られてしまうのかなと思いつつも、みんな楽しんでるし、そうなったらそうなったで面白いかなとも思うようになりました。

私は結局水泳の授業を2回、風邪で欠席し、2回は女子の水着姿をよく見るために、水着を忘れたふりをして見学したので、合計4回の補習を受けなければなりませんでした。
補習授業は全学年合同で放課後行われ、授業時間と同じ50分間、ただひたすらクロールか平泳ぎで25mプールの向こう岸まで泳ぎ、一度上がってから歩いてプールサイドを戻り、最初の地点からまた向こう岸まで泳ぐというのを繰り返すだけでしたが、授業では見られない上級生の水着姿も見られたので、退屈はしませんでした。

そしてきちんと4回の補習を受け、1年生最後の水泳の授業も終わり、期末試験も終わったころのある日、帰りのHR前の掃除の時間中、私は体育教官室への呼び出しを受けました。
T先生によると、私は水泳の補習を3回しか受けておらず、あと1回分残っていて、今日、成績を決めるから、今日の最後の補習を受けなければ留年するというのです。
たしかに4回分の補習を受けた記憶のある私は反論しましたが、見せられたチェック用の名簿には印が付いていませんでした。
きっとT先生が付け忘れたか、名前を間違えたのだと思いましたが証拠がありません。
きちんと確認しなかった私も悪いのですが、最終日である今日の今まで何故言ってくれなかったのかとパニックになりかけました。
もう水泳の授業は終わっているため、水着を持って来ていなかったのです。
家に取りに帰ろうにも片道に電車で1時間かかるため、時間が足りません。

「終業式までまだ1日あるし、明日じゃダメなんですか?」

と聞きましたが、

「成績を付けるのは今日までだし、お前だけを特別扱いはできん」

と言われてしまいました。

このT先生は、正に典型的な体育教師という感じなのですが、根は悪い感じはせず、熱心な指導をするので生徒からはそこそこ人気がありました。
私も嫌いではなく、T先生に悪意があったのではないと思います。
それでも留年というショックな現実を受け入れらず、

「・・・どうしたらいいですか・・・・・・?」

と泣き出しそうになりながら相談すると、

「それなら今日で最後だし、水着が無いなら特別に裸で泳いでもいいぞ」

と言われ、私は最初それを冗談だと思いました。
しかし、T先生は真面目な表情でした。
私は留年というショックから、何の反応もできずにいると、

「Kもお前と同じであと1回残ってるが、さっき呼び出して裸でやるか?って聞いたら、やるって言ってたぞ」

と言うのです。
Kというのは隣のクラスの男子で、お調子者な感じのやつです。
他にも仲間がいるということを聞き少し安心しましたが、それと同時に、裸で泳ぐという提案が冗談ではないとわかり、心が揺れました。
今まで水泳の授業で脱がされたとしても、それはほんの数秒だけだったのに対し、初めから全裸なら見られ放題です。
そこでT先生に質問しました。

「今日はKと自分以外には何人いるんですか?」

するとT先生は

「補習が残ってるのはもうお前らだけだ」

と言うので、かなり迷いましたが、留年は嫌だし、見られるのはKとT先生だけならいいかと思い、

「それなら自分もやります」

と返事をしました。

そして放課後、男子の更衣室に向かいました。
男子の更衣室はプールから150mくらい離れていて、中庭の端にあります。
この更衣室は、本来体育館での授業のときに使うもので、プールの前にも別に更衣室があるのですが、それは水泳時の女子専用になっているので、男子は使えない決まりになっていました。
更衣室には誰もおらず、そこで制服、下着を全て脱いで、一糸纏わぬ全裸のフルチンになりました。

隣のクラスは先にHRが終わっていたので、更衣室の棚には、Kのものと思われる制服の上に、いつもKが首に巻いている小さなタオルが置いてありました。
うちの高校では、タオルをプールサイドに置いておくと他人のものと間違えるという理由で、必ず更衣室に置いておかなければならないという決まりがありました。
2人なら間違えないだろうとも思いましたが、留年がかかっている中、T先生を怒らしてはいけないと思い、Kも置いて行っているようなので、私も置いて行くことにしました。
しかし、そうなるとプールまでの道中も完全にフルチンになってしまいます。
身に着けているものと言えば、T先生が貸してくれた、誰かの落とし物らしい学校指定の水色の水泳キャップだけです。

プールまでは中庭、グラウンドの端を抜けなければいけませんが、中庭は帰り道である正門と反対方向だし、グラウンドも、テスト期間から終業式までの間は部活も行われていないので、誰にも見られないだろうとは思いましたが、もし見られたらと思うと・・・更衣室のドアを開けるとき、改めて自分の姿を確認し、緊張で手が震えました。

意を決してドアを開け、両手で股間を隠し、前屈みになって小走りでプールに向かいました。
かなり情けない恰好だったので、このときに誰にも見られず本当に良かったと思います。

なんとかプールまでたどり着くと、そこには自分と同じフルチンで水泳キャップだけのKと、いつものTシャツに短パンのT先生がいました。

「早く始めましょうよ」

と、私はT先生に訴えましたが、T先生はペンを持ち、黒いファイルに何か書いていて相手にしてくれません。
プールサイドではまだ誰かに見られる可能性があったので、落ち着きませんでした。

私がプールにたどり着いてから5分ほど経ったとき、ついに事件が起こりました。
最初に裸で泳ぐことを提案されたとき、一番恐れていたことが現実になったのです。
なんと、プールのすぐ前にある女子用の更衣室から、水着姿の女子がぞろぞろと出てきたのです。
私は何が起きたのか一瞬理解できませんでした。
手で隠しているとはいえ、フルチンであるということはバレバレです。
女子達はこちらに気付くと、

「きゃー!」

「うそー!?」

「えっ!? マジで!?」

と、悲鳴に近い声を上げ、笑ったり、目を隠してこちらを見ないようにしていたりと、女子達も何が起こったのかわからない様子でした。
するとT先生は

「忘れたやつはこうなるんだ、ほら早く並べ!」

と言い、問答無用で私達を整列させました。
プールに向かって左に男子、右に女子という、授業と同じ形です。
男子は私とKの2人、女子は同じ1年生ばかりが10人もいました。
上級生達は、全員が何日も前に早めに補習を終わらせたようです。
整列した後、挨拶をするのですが、気を付けの姿勢をしなければならず、そのときは手で股間を隠せません。
私はKよりも女子に近い方に並んでいたので、そのとき少し見られたかもしれません。

次は準備体操です。
通常の水泳の授業のときは、プールサイドは狭いため、男子は体育館で、女子はプールサイドでラジオ体操をします。
ですが、補習授業のときは人数も少ないので、全員プールサイドで行います。
前に出るのも体育委員ではなく、T先生が適当に指名した男女一人ずつです。

「おう、お前達ちょうど2人だから前に出てやれ」

通常の男女一人ずつと違い、今回前に出てラジオ体操をするように言われたのは、私達、フルチンの男子2人でした。
T先生を見ると、いつもの水泳の授業での海パン脱がしのイタズラを見るときと同じ表情をしていました。
Kと私はお互いの目を一瞬見て、やるしかないと、覚悟を決めました。

両手で股間を隠した情けない恰好のまま前に出ると、

「うわぁ・・・」

という声が女子から上がり、私の緊張はピークに達していました。
いつもはお調子者のKも、さすがに緊張している様子でした。

女子に近い方に並んでいた私は、必然的に女子の目の前に立ち、Kはそれまで私達男子が並んでいた場所の前に立ちました。
男子が前に出たため、女子達は少し広がるように言われましたが、女子全員が私の前に並ぶ形のままで、女子の視線はほとんど全員、私に向いていました。
女子は5人ずつ前後2列に並んでいましたが、前列の女子と私の距離は、お互いが手を伸ばせば届くかもしれないくらいの近さでした。
前列の5人は普段もたまに話をするし、顔もそこそこで、後列のうち2人はギャル系、残りの3人は地味な印象の娘達でした。

前に出ると、T先生から、

「早くせんか! ほら気を付け!」

と言われ、ついに股間から手を離し、気を付けの姿勢にさせられました。
仮性包茎チンコを同級生の女子に間近で見られてしまったのです。

「きゃー!!」

「いやー!!」

「もぉやだー!」

と、最初よりも大きな悲鳴が上がりました。
表情を見ると、ほとんどの女子が笑っているようでした。
この女子達の反応で、本当に女子の前でフルチンを晒してるんだと実感し、この状況と女子の水着姿で、勃起しそうになってしまいました。
フルチンの今、勃起すれば言い逃れはできません。
早く終わらせようと、両手を上げ、

「いっち、にっ、さん、しっ」

と、ラジオ体操を始めました。
女子達は戸惑いながらも、私に動きを合わせてくれました。
地味な娘のうちの一人は完全に目をそらしていましたが、ほとんどの女子は、笑いながらチラチラとこちらを見ているようでした。
そして時々、笑い声も聞こえました。
最初は気付きませんでしたが、もし男性なら、全身が映る鏡の前でラジオ体操をやってみてください。
何も押さえつけるものが無いチンコと金玉は、動くたびに想像以上にブラブラと揺れるのです。
それがおかしくて笑っていたのだと思います。
胸を反らしたり、身体を後ろに曲げる運動など、股間を突き出すような動きをすると、大きな笑い声が聞こえましたが、半ばヤケクソぎみでやりきりました。

ここまで何度か半勃起しましたが、なんとかこらえ、勃起を悟られることはありませんでした。
しかし、ラジオ体操も終盤にさしかかり、その場で飛び跳ねて腕と足を開く運動をしたときに悲劇が起きました。
上下に飛び跳ねると、チンコも一緒に飛び跳ねてしまい、そのたびにチンコと金玉が腹や足にぶつかり、ペチンペチンというマヌケな音が鳴るのです。
静かな放課後のプールで、私のチンコがペチンペチンという音を響き渡らせていることに気付くと、女子達は皆、体操ができないくらい大笑いしました。
その恥ずかしさと、チンコに加わる衝撃で、ここまでこらえていたものを我慢できず、ついに私のチンコは完全に勃起し、上を向いた状態になってしまいました。
勃起してもチンコの皮はほとんど被っていて、先っぽだけ少し剥けている状態です。
勃起して硬くなったチンコは、飛び跳ねることで、まるで扇風機の羽のように回転し、女子のさらなる爆笑を誘いました。
私はそのままラジオ体操をやりきりましたが、

「マジで!? 勃ったの!?」

「うわっ、なんか動いてるし!」

「もぉー、最悪ぅー」

と、結局、同級生の女子の前でフルチンになって勃起するところを晒すという、思春期の男子にとってこれ以上ないというくらいの羞恥を味わいました。

ラジオ体操が終わると、男女ともシャワーを浴びたのですが、狭いシャワーを全員で浴びるので、女子との距離は先ほどよりも近く、勃起チンコが女子の身体に触れてしまうかもしれないと思うくらいでした。
その最中、Kは開き直ったのか、

「ほら、お前も隠すなよ、もう見られてるんだから意味ねーって」

と、手を腰に当てていて、隠す様子はありませんでした。
私はまだ勃起したままで、どちらにしろ両手でも隠しきれていなかったので、戸惑いましたが、Kと同じく股間を隠すことをやめました。
その間も、女子からはチラチラと股間を見られているようでした。

冷たいシャワーを浴びて勃起を抑えようとしていると、後ろから1人のギャル系女子が近づき、

「てぃーんっ!」

と、私の勃起チンコを、デコピンのように指で弾いたのです。
私は突然のことに驚いてその場にしゃがみこんでしまいました。
しかし、それを見ていた女子達は爆笑していました。

シャワーの後、やっと補習が始まりました。
男子は2人だけなので左側の1コースだけを使い、残りは女子が使いました。
プールの中ではほとんど見えないので、先ほどよりも恥ずかしさは軽減され、プールサイドに上がったときも股間は隠しませんでした。
泳ぎに集中したからか勃起もすぐ収まりましたが、ずっと女子から痛いくらいの視線を感じ続けました。
50分間無心で泳ぎ続け、ついに補習は終わりました。

プールサイドに整列して挨拶をし、やっと女子の視線から解放されると思った矢先、T先生が、

「シャワーを浴びたら、今日で最後だから、軽くプールサイドと周りの掃除をしろ、30分したら帰っていいぞ」

と言い、職員室に帰ってしまいました。
あと30分もフルチンの全裸を女子に見られ続けなければならないのか、と思うと、疲れもあったのか、身体が重くなったように感じられました。

結局、フルチンのままプールの周りの掃除を始めると、ラジオ体操のときに前列にいた女子達5人が私に近づき、その1人が、

「まぁ元気出しなよ、水着忘れたの?」

と、話しかけてくれました。
彼女たちはさっきまで私を見て笑っていましたが、元々それなりに話をする仲でした。
おそらく、初めて間近でフルチンや勃起を見て、みんな笑うしかなかったのだと思います。

話しかけられたことで、嫌われたわけではないのかもしれないと、少し安心しましたが、露出の多い競泳水着を着た女子が近くにいるということと、私がフルチンであるという状況に、意思とは関係なく、下半身が反応してしまいました。
私が勃起したことに気付くと、5人は全員笑っていましたが、

「男子なんだからしかたないよ」

とフォローしてくれました。

「忘れたからT先生に裸でやれって言われたの?」

と聞かれ、私は勃起したまま、こうなった経緯を全て話しました。

「あ?、私も1回分なかったことにされたことあるよ」

と別の女子が言いだし、みんな同情してくれました。
話しているうちに勃起は収まり、

「元気出しな?、きっといいことあるって」

と励ましてくれました。

その後T先生が戻ってきて、解散になりました。
プールサイドの方の掃除をやらされていたKと一緒にダッシュで更衣室に戻り、やっと羞恥地獄から解放されました。

しかし、今回の出来事の噂が広まってしまっているのではないかと思うと、次の日に登校するのはとても不安でした。
ですがそれ以後、卒業するまで噂が広まることはありませんでしたし、励ましてくれた5人とも、それまで通り普通に話ができました。
その5人はもちろん、ギャルや地味な娘達も、周りに話さないでいてくれたのです。
しかし、10人もいて誰にも話していないとは思えないので、女子達の間では密かに噂されていたのかもしれません。
同窓会でもあれば、酔った勢いで聞いてみようかなと思っています。

後日、T先生に、どうして補習を受けるのは2人だけだなんて嘘をついたのか聞いてみると、

「女子がいるって言ってたらやってなかっただろ? 留年しなくて良かったじゃないか」

と言うのです。
元はといえばT先生のチェックミスが原因なのですが、それ以前に、女子の水着姿をよく見たいがためという不純な理由で見学したことへの罰が当たり、逆に女子から見られる羽目になってしまったのかもしれません。

後から先輩に聞いた話によると、T先生は、少し内気な生徒に度胸をつけさせるため、裸で補習を受けさせることがあるという噂を聞きましたが、私がそうなったとは誰にも言えず、Kもずっと黙っていたようです。
私もKも全く内気ではないと思うので、なぜ私達だったのかはわかりませんでした。

そして、実際にはあの日、補習を受けなくても留年にはならなかったかもしれないことがわかりました。
女子の中には補習の回数が足りず、夏休みに補習を受けた人もいたそうです。
まあ実際、期日を過ぎているわけですし、特別な理由がなければ認められなかったのかもしれませんが。

それから卒業までは、できる限り水泳の授業は休まず、補習のときも、ちゃんと名簿にチェックされたか確認するようにしました。
補習は全学年でするので、スパッツ型水着の下級生の中、ブーメランパンツは恥ずかしかったです。
もちろんフルチンよりはいいですけどね。

しかしそれ以後、少しずつ競泳水着とCFNMが好きになっていき、今では全裸になるたびに今回のことを思い出して勃起してしまうようになり、オナニーをするときはいつも似たデザインの競泳水着の画像を探してしまいます。

今もあのときの女子達の顔が忘れられず、もう一度くらい、フルチンで女子の前に出て、ラジオ体操をさせられてみてもよかったなと思うこともあります。
いろいろと厳しくなった今でも、あのT先生がいる学校なら、まだフルチンで補習を受けさせられる生徒はいるかもしれませんね。
当時は恨みましたが、今ではT先生に感謝しています。
今までで一番、興奮した出来事でした。

高校時代の貴重な思い出ができたことを嬉しく思っています。



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