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見られた

バスツアーで会った脚フェチの変態小学生 2

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バスツアーは最終のお土産センターで買い物タイムにさしかかりました。
私達は一通りお土産を買いましたが、、、息子のほうがご当地のゆるキャラグッズが欲しいとダダをこねました。
先程の事もあってか旦那のほうが気を使ってくれて
「じゃぁ僕のほうが買ってくるから君は休んでて。。。」
と息子と一緒にを買いに行きました。

私のほうは、確かに少し疲れていたため、お土産センターのベンチに座り旦那と息子を待つことにしました。
ちなみに、、、例のあの”脚フェチ”変態小学生ですが、、、しっかりとその買い物の間中も。。遠目から私と、、、
そして私の”脚”をいやらしい目で見つめてきているのが分かりました。。。
その子ですが、案の上旦那と息子が私から離れると、相変わらず子供とはいえないニヤニヤしたいやらしい笑みを浮かべながら
私のほうに近づいてきました。。。
「はぁ~」
私はため息をつき、近づいてきたその子に向かって

「何ぁに?またなんか用?」

と冷たい声で言いました。。。
その子は相変わらずニヤニヤしながら私とを見て

「おねえさん。。。さっきはごめんねぇ?僕。。。あんな事をして。。。」

と先ほどのお城の中での行為について謝罪の言葉を行ってきましたが、相変わらず顔は赤く高潮し、にやけたままです、、、

「君ねぇ、、、全然態度が申し訳なさそうに見えないんだけど。。。謝り方学校の先生に習わなかった?」

私がそう言いましたが、その子は悪びた様子もなく、、

「本当に悪いと思ってるよぉ。。。でもさぁ、、、おねえさんも悪いんだよ、、、おねえさんみたいな若くて綺麗な人が。。
こんな”せくしー”な生脚丸出しの格好しててさぁ。。こんな脚見ちゃったら、、大人だろうと子供だろうと、
”男だったら興奮しちゃうよぉ。。。。」

とまた私の脚をジロジロ舐め回すように見て。。。興奮した様子で「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていきました。。。

「はぁ~。。。。」

その様子を見た私はまた ため息をついて

「だからってあんな事していいと思う?、私の脚を撫で回してあろうことか舐めまわしてくるなんて、、
君にとってはイタズラかもしれないけど。。。あれ立派な”痴漢”行為だよ。。。もし私が警察に言ったら君。。つかまっちゃうよ。。。」

私はその子を脅すつもりでそういいましたが、当のその子はというと。。。

「いっ。。。いいよ、、、僕。。。おねえさんを。。。おねえさんのこの”セクシー”な脚を思うがままにできるなら、警察につかまっても
全然かまわない。。。。。。まったく全然かまわないよぉぉおお!!」
と、私の言葉にもまったく意に返さず赤い顔でさらに興奮した様子でそう言うと、あろうことか私の脚に手を伸ばしてきました。。。

「こらっっ!もうやめなさいっ!」

私は脚を触ろうと伸ばしてくるその子の手を振り払い、注意しましたが、、、

その子は例によってまったく意も返すようすもなく、「えへへへへへへ。。。」と私の脚を見つめて舌なめずりをしていました。
「はぁ~君。。。そんなに”これ”が好きなの。。。。」
私は”敢えて”その子に見せ付けるように。。脚を組みました。。。

「おっおほほぉおおおお。。。。えっエロいっ!えへへへへ。。すげえエロい脚だぁ。。。」

その子は感嘆の声をあげ、私の前でしゃがみこみ、組んでいる私の脚を見て、目をランランと輝かせていました。。。

「もうっ!なんで君みたいな子供がそんなに女の人の脚が好きなのって聞いているのっ!」
私はその子に再度そう聞きました。。。
その子は相変わらず、組んでいる私の脚を興奮した様子でみながら、、話し始めました。

「えへへへ、、、そんなに大した理由じゃないよ。。。おねえさん、、”○○時代”って女性グループ知ってるぅ???
 最近出てきた人気のグループなんだけど、その人達、、今のおねえさんみたいに大胆に脚を露出して。。。
 その脚をセクシーにくねらせてダンスしてるんだけど、、、
 それを見て、、なんというか”僕。。。たまらなくなってさぁ。。それ以来僕、、、女の人の綺麗でセクシーな脚が”大好物”に
 なったんだぁ。。。。」

「はぁ~何それ。。。」

その子の理由を聞き、私はまた盛大にため息をついてしまいました。。。
その子は私の様子など意も返さず、続けました。。。

「はぁはぁはぁ。。。でっ!でっでも女の脚といっても、、、誰でもいいわけじゃないよぉ。。おっ同い年の女の子の脚なんて
 ひょろひょろで色気のかけらもないしさぁ。。。かといって大人の女でも。。。ぶっとい脚やガリガリの細い脚はだめだぁ。。
 さっ最高なのは、、やっぱり”○○時代”のような若くて・・超美人のモデル体系の人の脚で、、すらっと長くて綺麗でさぁ、
 ほどよく肉付きがついててやわらかそうでセクシーで、、、はぁはぁはぁ、、、」

そして興奮したその子は。。。いつのまにか手を伸ばし、また私の脚を撫で回しました。。。
油断していた私は脚を撫でられ「きゃっ。。。」と思わずビクッと反応してしまいました。。。
その子は私の脚を撫で回しながら「えへへへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべ

「そっその点。。。おねえさんはまさに”最高だよ”。。”○○時代”のようにすげえ美人だし。。もっモデル体系だし。。。そして、なにより。。この”脚”。。。。はぁはぁはぁ・・・すごいよぉ。。まっまさに理想的な”脚だぁ。。。”このすらりと長くて、、、細すぎず。。太すぎず 適度にむっちりとしていて、、、エッエロくて、、はぁはぁはぁ ”○○時代”の脚にもまったく引けをとらないよぉ。。。
 はぁはぁはぁ。。たったまらないこの脚ぃ。。。僕ぅ。。。もうたまらないよぉおおお」

その子は荒い息使いをしながら、飢えた動物のような目をしたかと思うと、、、先ほど城の中で私にしてきたようにいきなりがばっと座っている私の脚に抱きついてきました。。。

「きゃぁ!!!ちょっとこらっ!!!!」
「はぁはぁはぁ。。。。しゃぶりたいぃ、、、おねえさんのこの綺麗な脚を、、、しゃぶりまわしたいぃ。。。」

その子は私の脚に顔を近づけ、、さらに舐めようと舌を伸ばしてきていました。。。
私は舐めようとしてくるその子の頭を掴み、、、抵抗しました。。

「こっこらっ!だめだったらっ!こんな所で、、、誰かに見られたらどうするの!?。。きッ君もっ!知らない女の人に
 こんな事してるのをおじいちゃんやおばあちゃんが見たら叱られちゃうよっ!!!」

私が叫ぶようにそう注意しても、、

「はぁはぁはぁ。。。かっかまわないよぉ。。。おっおねえさんのこの”脚”を自由に出来るなら。。。
 僕は何されてもかまわないよぉおお!!!」
その子は「はぁはぁはぁ」と興奮し、ぐいぐいと私の脚に自分の顔を近づけています。
そしてついに抵抗する私の手をはねのけ、、顔を私の太もも付近に近寄せたかと思うと舌を出し。。。ベロンと私の太ももを一舐めました。。。

「ひゃんっ!!!!」その子に太もも舐められた瞬間、私は悲鳴のような声を上げてしまいまいました。。。

「えへへへへへ、、、すげぇうっうまいぃ。。。やっぱりうまいよぉおおお!!!」

その子は感嘆したような声をあげ、さらに私の太ももから膝頭。。。ふくろはぎまで、、、大胆にペロペロと舌を這わせ始めました。。。

「やだぁ~ちょっとやめなさい!!」

私はその子を振りほどく為、ベンチから立ち上がろうとしましたが、、、両脚をがっちりと抱きしめられており思うように動けません。。
さらに私は脚を舐めてくるその子の頭を掴み強引に引き剥がそうとしましたが、、、これもまたスッポンのように吸い付いたまま
離れてくれませんでした

動けない私のその脚を、、、その子はベロベロと舐め回ししたり。。。チュッチュッとキスを施したりと思うがままに
むしゃぶっていました。。。。
「んっ・・・・んっ・・やっ」
私もまたその子の舌が脚を這いまわるたび、、いつのまにか感じてしまっているのか。。小さくあえぎ声を上げてしまっています。。。

『だめ、、こんな所。。。誰かに見られたら・・・』

ベンチに座っている女の人の脚を。。しゃがんでいる小学生の子供が抱き締め、、脚を舐め回している行為は
他の人から見たら異様な光景でしょう。。。。
誰かが見たら変に思い、、それこそ警察に通報するかもしれません。
それに何より旦那と息子がもうすぐ戻ってきるころです。。。

私はその子を見ました。。。
その子はまるで捕まえた獲物を逃さない肉食獣のように私の脚をガッシリとホールドし、、赤い顔で「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、、、抱きしてる私の脚をチュバチュバと音を立てながら一心腐乱にしゃぶっています。。。。

その股間を見ると、、ズボンは立派なテントを這っているのが見えました。
この様子から、、、どんなに注意しても、、抵抗しても、、、この子は私の脚を離しそうにありません。

『やだ、、、この子、、本当に。。すごく勃起してる、、、もう、、、本当にエッチな子なんだから・・・』

私ですが、脚をしゃぶられながら、その子の勃起している”ソレ”を見てしまったことで
自分でもいけないと分かっていても。。。いつのまにか興奮してしまっているのに気づきました。。。

私はあたりを見回しました。。。
見ると土産物センターから少し離れたところに、、多目的用のトイレがあるのを発見しました。
それを見た私は。。

「ねぇ君。。。分かったから。。。もう、私の脚。。君の好きにしていいから。。。だけど。。ここでは駄目!他の人に見られちゃうから。。だからね?そこにトイレがあるでしょ。。。あそこに行きましょ? ねっ? だから一度私の脚、、離してくれないかなぁ?」

となるべく優しくそう声をかけました。。。

その子はピタリと私の脚を舐めるのをやめ。。私のほうを見上げました。。。

「え~!!!やだよぉ~そう言って、、、逃げる気なんだろぉおお」

と疑うように言いました。
私は少し考えた後、、こう切り出しました。。。

「逃げないわよ。。。ねぇ。。。君も本当はおじいちゃんとおばあちゃんがいつ戻ってくるかヒヤヒヤして。。遠慮してるんじゃないの?
 トイレの中なら誰にも見られることないから。。。私のこの脚を。。君の思うままにできるわよ、、、、、、
 本当は君も。。ただ舐めるだけじゃなくて。。私の脚にもっと”イヤラシイ”事をしたいんじゃないの?。。。」

私は。。。そう言いながら。。。その子を誘惑するように自分の膝を少し上げて。。。内ももでその子の頬をスリスリしてあげました。。。
「はぁはぁはぁ。。。もっも。。もっといっイヤラシイ事??」
その子は、、、私のその誘惑するような行為に顔を真っ赤にしながら、、、うっとりした表情でそう尋ねてきました。。。。
「うん、、、たとえばこんな事とか。。。」
私はもう片方の脚のサンダルを脱ぎ、、、素足をその子の股間に入れ、足の指で勃起したモノをスリスリと軽くを摩ってあげました。。。
「おほぉおおおほぉおお。。。キッ気持ちいいいっ!!」
その子は思わず、、、ビクンと反応し、、、感嘆の声を上げました。。。

「ふふふ。。。ねっ?こういう”やらしい”こと。。たくさん・・・君の大好きな私の脚にしていいよ。。だから行きましょ?」
「行く。。。はぁはぁはぁはぁ。。。行くよぉお!!!」

その子は興奮した様子でうんうんうなづきました。。。
『やだ、、、もう。、。。私。。。何しようとしてるの??こんな脚フェチの変態エロガキ相手に。。。』
私は心の中で、、そう言っている自分に気づいていました。。。


その子ですが、、トイレの向かう途中でも。。私が逃げないようにするためか、、、
私の片脚にしがみついたままでした。。。
「ねぇ。。。いい加減離してくれない歩きにくいだけど。。。」
と私が言うのも、、まったく耳に入っていないようで、、、それどころかもう待ちきれないといった感じで
「だめだよぉお~。。。お姉さんの脚はもう僕の”モノ”なんだからぁ~!!えへへへ。。これからこの脚にもっとイヤラシイ事してあげるねぇ~」
といやらしく笑いながら、、、私の脚を撫で回していました。。。

そして、、、私とその子は、、、他の人に見られないようにトイレの中に入りました
トイレに入るや否や、、、その子はまるで獲物に飛び掛る肉食獣のように、、私の脚に抱きついてきました。。。
「きゃぁ!!!!」
私は思わず悲鳴を上げ。。。トイレの壁に押し付けられました。。。
すぐに私の脚全体にはベチョベチョとその子の舌が這い回る感触が分かりました。。。先ほど外のベンチよりもより激しい舐め方です。。、、、

「はぁはぁはぁはぁたったまんないぃ・・・たまんない」
その子は、、興奮しながら立っている私の脚の付け根から太もも。。。ふくろはぎに至るまで舌を這わせました。。
さらに私の脚を僅かに持ち上げ、、、膝の裏などにもジュルジュルと吸い付いてきます。。。
その子の手も私の脚の感触を味わうかのように、脚全身も這い回っています
「あっ・・ン・・あぁ・・・やぁ・・・」
私のほうも脚中を這い回るその子の舌と手で動きで。。いつのまにか感じてしまい。。はしたない声を声上げ続けました。。。

「やっ。。。ん!!!!」

私は思わずビクンと反応しました。。
その子の舌が、、、脚の中ではいちばん感じる内腿にまで這いまわし始めました。。。
私はイヤイヤをするように脚をくねらせました。。。
「えへへへへぇ。。えへへへ。。。エロい、、エロいよぉおお」
その行為は余計にその子を興奮させました。。。。。。
その子はクネクネする私の脚を掴んで、、、すこし脚を広げたかと思うと。。私の太ももの間に自分の顔を強引に入れこみました。。。
そしてジュルジュルと内腿の部分をしゃぶりあげました。。。
「あ。。んっ。。だめぇ。。あぁ。。。そんなに、。。ソコ。。しゃぶっちゃ。。だめぇ。。。。」
内腿をその子に責められるたび。。私はビクンビクンと反応しています。。。
その子も興奮した様子で、、、私の内腿をしゃぶりながら、、、とさらにぐいぐいと自分のほうに私の脚を引き寄せようとしました。。。
「きゃぁっ!!
私はバランスを崩し、、床に尻餅をついてしました。。。
「いたたたぁ。。。。もっもう。。。君・・いきなりがっつきすぎ。。。」
床に腰を打ち、、、私は恨めしい声をあげてその子を見上げました。。。
その子はというと、、、私のそんな言葉等まったく聞こえないようで。。。「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」と荒い息を吐き。。床に投げ出された私の脚を血走った目で見下ろしています。。。
そして案の定、、またガバッとまるで私の脚全体にを覆いかぶさるように抱きついてきました。。。。。。
「ヤダァ~っ!!!もっもう~」
私は逃げようとして脚をばたつかせましたが、、、がっつりとその子に抱きしめられてしました。
その子はまた私の太ももの間に顔を埋めました。。。
そして、、また先ほどと同じく。。。私の内腿にねっとりとしたその子の舌の感触が這い回り始めました。。。

「えへへへ、、、こっこの体制のほうがいいやぁ。。。でへへへ、、この体制だと、、、楽に。。あっ脚の隅々まで舐めまくれるぅぅ。。。でへへへ おまけに逃げられないしぃ・・・」
その子は興奮した様子でそういいながら。。。べちょべちょ、、、じゅるじゅる。。と先ほど以上に私の脚を舐め回し始めました。。。
内腿から表の太ももに、、さらにふくろはぎまで丹念に舌を這わせ。。、、、さらにぐいっと私の片脚を持ち上げたと思うと、、私の膝裏をチューと吸い付いてきたりとその子は思うが侭に私の脚にむしゃぶりついています。。。
「あっ・・ンっ・・あぁ・・アぁンっ!・・やっやぁ。。」
その子の体に脚全体を覆いかぶさるようにしてがっしり掴まれてしまい。。もうどうにも抵抗の出来ない私は。。。その子になすがままに脚を嬲られ切なげにあえぎ声を上げ続けるしかありませんでした。。。
「。。。いっ。。たっ・・」
そうこうするうちに。。キリとした激しい痛みが私の内腿あたりに出ました。。。。
思わず見ると、、その子が私の内腿に歯を立てていました。。。
「はぁはぁはぁ。。。このすべすべむちむちの太もも。。たったまんないよぉお。。あぁ。。食べちゃいたい・・・あぁ食べてやるぅうっ!!!」
その子はそう叫んだかと思うと、、カプっカプっカプと私の太ももに続けざまに歯を立ててきました。。。
「いっっ!!!たっ。。。いたいっ。。。いたいったらぁ!!ちょっとやめてっ」
私がそう懇願しても、、その子は聞く耳を持ちません。。ジュルジュルと私の脚をしゃぶりながら、、
私に向かって。。。

「はぁはぁはぁ。。。おっおねえさんが悪いんだよぉ。。こんなにエロくて”美味しそうな”太ももしてるからぁ。。ねぇおねえさん、、
この太もも食べていいぃ??? えへへっへ。。。この太もも。。全部食べちゃっていぃい???」

と興奮しながら言ったかと思うと。。。またカプカプとつづけざまに私の太ももに噛み付きました。。

「やぁっ!!!痛い。。もっもう。。食べないでぇ。。。太もも食べちゃいやぁ。。。」

私は思わずその子に懇願しました。。。
その子は「えへへへへ」と私を見上げた後、、、「今度はこっちだよぉお・・」ぐいっ私の片脚を上げ、、その先端にあるサンダルを
脱がせました。。。

その子の目の前には、、、私の素足があります、、、
その子はうっとりとした表情で私の素足を見つめ。。。おもむろに指のほうに顔を近づけていきました。。。
「ちょっと。。。何する気?? まさか。。。」
私の予想は当たりました。。私の足の指は5本全てその子の口の中に入れられ、、ねっとりとしたその子の舌の感触が
もろに伝わりました。。

「やぁっ!!!だっだめよぉ。。きッ汚い。。そこは。。。汚いからっ!!!!」

私は思わずその子に叫ぶように言いました。
しかしその子はチュパチュパと私の指をしゃぶりながら

「はぁはぁはぁ。。。キッ汚くなんかないよぉお。。。おねえさんのこの綺麗な脚で汚い部分なんてあるわけないじゃないかぁ。 。
むしろ。。すっすごく美味しいっアァ・・足の指美味しいよぉおお!!!!」

その子は私の足指を口にふくんだまま。。。うっとりとした表情を浮かべていました。
その股間は先ほど以上にビーンとテントを張ってが分かりました。。。そしてその子は自分の手で盛んにソコを摩っていました。。。

『変態、、、この子。。。やっぱり。。とんでもない変態よ。。。脚だけで、、こんなにアソコ ギンギンにさせて。。、んっ。。まっ、、まだ私の指、、、しゃぶってるし。。』

その子は私の指をしゃぶりながら、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました・・・

「おっおねえさん、、、ぼっ僕もう、、、さっきから、、、もう、、チンコが。。チンコが爆発しそうなんだよぉ。。おっおねえさんの所為だぁ。。おっおねえさんのこの”脚”の所為なんだからねぇ。。。ねえぇ。。だからさぁ。。。さっきしたような”イヤラシイ”事してよ。。。おねえさんのこのエロい脚で、、、さっきしたような気持ちいいことを僕にしてよぉおおお」

その子は狂ったようにチュバチュバと足の指をしゃぶりはじめました。。。
「んっ。。アッ。。。ン。・・・わっ分かった・・・分かったから・・シテあげるから。。。少し。。しゃぶるのやめて・・んっ!・・・」
私がそう言うと、、その子はピタッっとしゃぶるのをやめました。。。チュポンと音がして、、口から私の足指を出しました。。。

私はもう意を決しました、、、1回でも”射精”したら、、この子も少しは落ち着いてくれるだろうと思いました。。。

私は両方の脚を少し上げ、、、先ほどと同じく素足をその子の股間に滑り込ませました。。。
そしてガチガチに勃起しているその子のモノに両方の素足をあてスリスリと擦りました。
「おふぅううう!!!!!!」
その子は思わず声をあげ、、がしっとまた私の太ももあたりにしがみついてきました。。。
「ねぇズボン脱いで・・・汚れちゃうから。。。」
私がそう言うと、、その子は素直にズボンを脱ぎ捨てました。。。
中から、、、ビーンと勃起したその子のモノが出てきました。

「やだ、、、結構大きい。。。」

その子のモノはもう皮はむけており、、おなかのあたりまでギンギンに勃起させていました。。。
私は両方の素足でその子のモノを挟み込むようをあて、、おもむろにスリスリと擦りはじめました。。いわゆる”足コキ”です。
その子のモノはもう先走りの液でヌラヌラとしてローション代わりとなっていて楽に擦ることができました。。

「あうっあぁ。。なっなんだこれぇ。。あぁきっ気持ちいいいぃいいいいっ!!!」
その子は私が擦る度にビクンビクンと反応し悲鳴のような声をあげはじめました。。。
「ふふふ。。。気持ちいいぃ??僕、、、気持ちいいの???」
私はいつのまにかその子の反応を楽しむように、、、素足でその子のモノをこすりつけてます。。
それには先ほどさんざん私の脚にいやらしい事をしたお返しという気持ちもありました。。。

その子は、、、「気持ちいぃあぁ気持ちいいよぉおっ!!」と私の”攻め”を受けながらも、、快感に絶えるかのようにがっしりと私の脚にしがみつき、、またペロペロと私の太もも辺りに舌を這わせていました。

『もう。。。この子、、本当っ~に!!!。。。""脚""が大好きなのね。。。』
私はその子に呆れながらも、シュッシュッシュッと素足で摩るスピードを速めていきました。。。。
相当興奮状態だったその子は、、ものの数分でもう限界が近づいているようでした。。。

「あふぅううううう。。あぁぁ。。。出ちゃうぅうう。。アァ・・何かぁ出ちゃうよぉおお」
と悲鳴を上げ始めました。。。

「ふふふ。。。いいよぉ・・・出してていいよぉ。。。あなたの大好きなこの”脚”にいっぱい出していいよ。。。」

そう言って、、私はラストスパートといったところで、、、足コキのスピードをさらに速めていきました。

「あふうぅうう出るうぅうう!!!!」

その子はそう叫んだかと思うと、その子の股間から大量の白いスペルマがドビュドピュっと放出されました、、、
それは、、擦っていた私の素足のみならず、、、ふくろはぎ、、、太ももまで、、私の脚全体に飛び散りました。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。。。」
その子はドサっという感じで床に崩れおち、、荒く息をはいていました。。。

「ふふふ、、いっぱい出たね。。。さすがに満足した?」

私は崩れ落ちているその子にそう声を掛けた後、、改めて自分の脚を見ました。。
私の脚全体にその子から出た精液がこびりつき。。テカテカといやらしく濡れていました。。。
「やだ。。。もう本当すごい量、、、子供の癖に、、、そんなに興奮してたの?」

私は鞄からウェットティシュを取り出し、、、脚にこびりついているその子の精液や唾液を拭き始めました。。。
脚を交互に組み替え、、、太ももからふくろはぎ、、、さきほどその子のモノを擦っていた素足などを丹念に拭いていると、、、
また、、、「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息が聞こえてきました。。。
「えっ??」と見ると、、、その子がまた、、、血走った目で興奮した様子で私の脚を凝視していまいた。。
その股間を見ると、、先ほど大量に射精したのにかかわらず。。。また激しく勃起していました。。。
「ちょっ!ちょっと君。。。」

「はぁはぁはぁ。。ごっごめんねぇ。。おねえさん 僕さぁ。。そのテカテカに濡れてるおねえさんの脚を見てるうちに、
まっまた興奮しちゃったみたい・・・。。。そっそれにおねえさんがなんかティシュで自分の脚拭いてる仕草もすごく色っぽくてさぁ、、、またチンコ ギンギンになっちゃった。。。ねぇまたおねえさんの脚で射精させてよぉぉ。。。こっこんどはさぁ、、そのむっちりした
太ももでしたいなぁ!!!」

そう言うやいなや、、、また私の脚に飛びついてきました。。。
私が悲鳴をあげるまもなく、その子は私の両脚をつかむと、強引にぐいっと上に引き上げ、私のほうにその引き上げた両脚を
倒してきました。
「ちょっとやだぁ!!!!」
その子の目の前にはちょうど裏腿をさらしてしまっている体制になりました。。
「えへっえへへへへへ」
その子はいやらしく笑い声をあげ、、、おもむろにベチョベチョと私の裏腿の間に舌を差込み舐め回しました。
「あ。。。ン。。。あぁ。。。」
私はまたはしたない声を上げてしまいました。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。」
その子は荒い息をつきながら、、、私のその裏腿の間に自分のモノを差し込みました。。。
「おほほぉおお。。すっすげえ。。。むっちり太ももに締め付けられて、、これもキッ気持ちいいぃいいああ。。気持ちいいよぉおお!!!」
「やだも~!!!ちょっとぉ やめてぇっ!!!」

私がそう叫ぶまもなく、、、「はぁはぁはぁ。。気持ちいいぃいい。。太もも気持ちいいぃい。。。」
とその子は自然に腰前後にを動かしはじめました。。。
私の内腿に、、熱く、、ガチガチのものが激しく前後に擦られているのがわかります。。。

『んっ・・・んっ・・あぁ・・ン・・・やだぁ・・・何か本当に・・この子に犯されてるみたいな気がする。。。』

私はいつのまにか。。。その子の”ピストン運動”似合わせ、、はしたない声を上げ始めました。。。

「だめぇ。。。やぁ。。こっこんなのぉ。。。」
「えへへへ。。。きっ気持ちいい??おねえさんも太もも擦られておねえさんも気持ちいいのぉおお???」

その子は私の様子を見て。。。さらに興奮した様子で腰の動きを早めていきます。それにあわせ、、
その子のモノが差し込まれている私の脚も激しく前後にゆすられます。。。
「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・気持ちいいぃ。。。太もも気持ちいぃいい。。。あぁまた射精るぅううあぁ。。射精ちゃうぅううう!!!」
またその子の限界が近づいて着てるようです。
「ちょっと。。。だっだめぇ。。。やめて。。。そこで射精さないで、、、こっこっちににかかっちゃうっっ!、、射精すなら
脚だけ。。脚だけにしてっ!!」

その子はまっすぐ上に伸ばした私の裏腿にモノを差し込んでいます。。。
もしここで射精されたら。。。その子の精液が私の顔や上着にまで飛び散ってしまう可能性がありました。。。
しかしその子は
「だっだめだよぉおおもう我慢できないぃいいい!!!!」
と叫ぶように言いました。。
「ううっ!!!」
私は咄嗟に両腿でその子の”モノ”の先端を包み込むようにギュッと締め付けました。。。
「おほぉおおおお、、あぁ。。。出るううぅうう!!!!!!」
ドピュドュピュゥウウウ!!!!
私の両腿の間で、、、その子の”モノが炸裂しました。。。
両腿で締め付けガードしていましたが、、、わずかに白いスペルマが両腿の間から私の顔に飛び散りました。。。
「ちょっと。。。なんて事するのよぉ」
私は自分の顔に飛び散ったスペルマを拭きながら、、両腿を開くと、、”ネチョリ”と音がして、、太ももの間にその子の出された
白いスペルマが大量にこびりついているのが分かりました。。。
『やっやだも~、、気持ち悪い。。』
私がそう思っているのもつかのま。。。また「はぁはぁはぁ」と荒い声が聞こえたかと思うと
私の脚がっとつかまれ、、引っ張られました。。。
「きゃぁ!!!!」
私が悲鳴を上げるまもなく、、、その子は自分のところに引き寄せた私の脚に抱きつき、、チュバチュバと舌を這わせました。。。
見るとその子の股間はまた激しく勃起していました、、

「ちょっちょっと。。。まだやる気なの!!!」
「えへへへ。。しょうがないじゃない。。。おねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお。。僕、、
チンコがまったく収まる気配がないんだぁ。。。こっこんどは”膝の裏”がいいなぁ。。。えへへへ。。。ほらぁ早くしてよぉお。。」
「わっ分かったわよ。。。もう。。満足するまで好きにしなさい。。。」

私はもうあきらめた感じでそう言って、片脚を引き上げました。。。その子が膝の裏にモノを差し込んだ後、
膝を曲げてぎゅっと締め付けました。。。

「おほほぉおお!!!こっこれも気持ちいぃいいいい!!!」

その子はペニスを締め付けてる私の片脚をつかみ。。。前後に擦り始めました。。。
先ほど太ももの間に大量に出されたその子の精液が潤滑油となりズチュズチュと音がしています。。
私の膝の裏にはその子のペニスが躍動しているのがわかります、、、
「んっ・・・んっ・・・あぁ・んっ・・・」
気持ちでは嫌がっていても、、この異常行為に、、私はまたいつのまにか感じてしまい。。。はしたない声を上げていました。。。

「はぁはぁはぁはぁあふぅう、、、アァ。。。射精すよぉおお!!!おねえさんっ!!!ほらぁ両脚で締め付けてぇ」

その子の命令で、、私はまた精液が飛び散らないようにもう片方の脚も上げて膝裏でその子のペニスの先端をはさみ込み、、ギュッと締め付けました。。
「あおふぅうううう。。。射精るゥウウ!!!」
「あぁン・・・・あぁあっ!!!」
ドピュッドピュドピュッ
その子の熱いスペルマはまた大量に私の脚に降りかかりました。。。

「うう。。。もうべとべと。。。本当にきっ気持ち悪い。。」
私の脚全体、、、その子の唾液と精液でヌチョヌチョと音がするほどでした。。。
さすがにウェットティッシュだけでは間に合わず。。。私はトイレットペーパーで脚を拭いていました。。

そして私のこの自慢の脚をこのような酷い有様にしたその子はというと。。。
まだ快感の余韻からまだ「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながらも
「えへぇえへへへへへ。。。」
とニヤニヤしながら自分の唾液と精液にまみれている私の脚を満足気に見つめていました。。。
『何、、ニヤニヤしてるのよ。。ほんと。。とんでもない・・・変態エロガキに目をつけられたものだわ。。。』

私はとりあえず一通りトイレットペーパーで拭いてもう一刻も早く、この場から去ろうとしましたが
またこの子はガバッと私の脚に抱きついてきて、、スリスリと私の脚に頬ずりしました。。。

「ちょっともうやめてよっ!せっかく綺麗にしたのに。。。」
「だめだよぉ、、最後にこの脚はもう僕のモノっていう証拠をつけてやるんだぁ!!!」

そう言ってその子は””ズチュウウ!!!””と私の太ももあたりに強く吸い付いてきました。
「あぁ。。。ンっ!!やぁっ!!!」
私が叫ぶのもつかの間、、、その子がチュポンと口を離すと、、、私の太ももにべったりとその子につけられた
キスマークがこびりついていました。。。

ようやくその変態エロガキから開放された私は元いたベンチに行くと、、、もうすでに旦那と息子が戻ってていました。。

「あぁっ!ママいたぁ!!!」

と息子が私を見つけ、、2人は私の元に駆け寄ってきました。。。

「おい。。。どこ行ってたんだよ。。。探したんだぞ。。。」
「ごっごめんさい。。ちょっと私も欲しいものがあって。。。」
「うん。。そうか。。。まあはやく行こう!もうバス出ちゃうぞ!!」

旦那がそう言って、時間を見てみるともうすでにバスの出発時間が迫っていました。
私達は急いでバスのほうに向かいました。。。
バスの入り口に付くと、あの子も戻ってきていました。。
その子も勝手にいなくなったためか。。。おじいさんとおばあさんにこっぴどく叱られているようでした。。。
しかし、その子は私がいるのを見つけると。。。またニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて私のほうを見てきていました。。。


バスツアーはすべての観光が終わり、帰路につきました。
旦那と息子は疲れたのか。。。私の横で2人とも眠りについていました。。。
ですが私のほうはというと。。。相変わらず後ろから私の脚に注がれている、、”いやらしい”視線が気になって
とても眠れませんでした。。。

「えへへへへ。。。。。」

私から斜め後ろの座席に座っているその子は、、相変わらずまた私の脚をニヤニヤしながら見て。。
盛んに舌なめずりをしていました。
そして「はぁはぁはぁ。。」と息を荒くして股間の勃起しているモノを自分の手で摩っています。。。
どうも、、、あれだけ”シタ”のにかかわらず、、、また私の脚に”欲情”してしまっているようです。。。

『はぁ~。。。また興奮してる。。。。さっきあんなに射精したのに。。。もう、。本当にこの子、、どこまで。。。変態なの。。。』
私は正直呆れてしまいました。。。

バスは解散場所である駅に付きました。
ツアー客は皆バスを降り、それぞれお土産など大量の自分の荷物を下ろしています。、、、

私はというと。。。案の定バスが駅に付くや否や。。。完全に”欲情”してしまっているその子に、
また強引に駅のトイレの引き込まれました。。。

トイレの個室内に入るやいなや、、、その子はまた私の脚にむしゃぶりついてきました。、、、
相当興奮しているのか「はぁはぁはぁはぁ・・・」荒い息をつきながら、、、
私の太もも、、、ふくろはぎにかけてベロベロと舌を這わせ。。。さらにジュルジュル音を立ててと吸い付いてきています。。

「んっ。。。んっ・・やぁ・・・そんなに音たててしゃぶらないで。。ばれちゃう。。」

駅には多目的トイレはないため、、、今は女子トイレ内の個室の中に私達はいました。。。
なので先ほどと違い大きな音をたてると他の人にばれる恐れがありました。。。

「ん・・んっ・・・もう。。。なんでまたこんなに勃ってるのよ。。。さっき。。あんなに射精したのに。。。」

「はぁはぁはぁ。。。しっ仕方ないよぉ。。。バスの中でおねえさんの脚 見てるうちにまた興奮しちゃったんだからぁ。。。
おっおねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお・・・はぁはぁはぁ。。。ほらぁ。。。もっもっと脚で擦ってよ。。。」

「っ・・・分かったから。。。はやく射精して。。旦那と子供が待ってるから。。。」
 
「おふぅう、。。えへへへ。。。きっ気持ちいいぃい・・・」

私は片方の脚をその子にしゃぶられながら。。。もう片方の脚の膝裏にその子の勃起したモノをはさみ、”シュッシュっ”と擦り付けてあげていました・
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をついて、、、快感にたえるように私の脚にむしゃぶりついてきます。。。

そうこうするうちに限界が近づいたのかその子の顔が真っ赤になり。。。自分から腰を動かし始めました

「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・・射精るぅ。。。あぁ。。射精るよぉお。。おねえさん。。えへへへ。。。かけてあげるからねぇ。。。
 またおねえさんのこのエロい脚にたっぷりかけてあげるからねぇ。。。。」
その子はそう言うや否や、、私の膝裏から自分の”モノ”を引き出し。。。私の両脚の太ももあたりに”モノ”の先端を向けました。。。
そして。。。
「あふぅうう射精るううっ!!!!!」

その子の叫びととものドピュドピュドピュッと大量の白い精液がまた私のふともも、、、ふくろはぎ等、、脚全体にに降り注ぎました。。。。
「あッ。。。ン。。。あぁ。。。」
私は脚全体に熱い液体がかけられるのを感じ。。軽くイッてしまいました。。。

それから私はようやくその変態エロガキから開放されました。。。
それ以降、、私はその子には会っていません。。
その子は盛んに私の連絡先を聞いてきましたが。。。こんな脚フェチの変態の子供に連絡先を教える等。。。
冗談じゃありませんでした。。

あの後、、私の脚はその子につけられたキスマークとか、、、歯を立てられた跡等が生々しく残っていた為
モデルの仕事でも、しばらくこの自慢の脚を露出することはできませんでした。。。

"

はじめてお外でエッチなコトを・・・。

先日の事なのですが駅まで送ってと友達に頼まれて自転車に乗って彼女のアパートに行ったのですが途中で
水たまりの水をクルマにかけられてパンツが濡れてしまいました。(←下着じゃないですよ)ですが新幹線の
時間があるので戻って着替える事ができなくて友達に借りることになったのですが…

友達はスカートを出してきて進めてきます。ミニスカートは穿いたことがなく高校の時も膝下でスパッツ穿いていた
私です。恥ずかしいから絶対イヤと言ったのですが時間がないからと穿かされました。

友達には、なんだか シ・ン・セ・ン・ドキドキしちゃうとか言ってスカートを捲ろうとしてくるので必死になって
スカートを押さえてましたが最後はスキをつかれ白にピンクのフリフリ可愛いとか言われショーツを見られてしまって
恥ずかしい思いをしました。中学の時に階段で座ってお話をしていた時に下から好きな人に下着を見られてから下着を
見られるのがとても恥ずかしくなっていたのでした。それから男性にはもちろん同性にも小中の男の子にも
見られてると思うと恥ずかしくなるのです。そんな私の真っ赤な顔を見て悪く思ったのか友達はゴメンねって言って
クルマに乗り駅に向かいました。

そして友達と運転をかわり問題の帰り道です。久しぶりの運転です。緊張しすぎて途中でお水を買おうと自動販売機の
所でクルマを止めて降りようとした時、ミニスカートの自分に気づきました。もう暗くて良いのですが雨上がりで風が
強いのです。ですがお水が飲みたい…久しぶりのスカートでコンビニもナンだか恥ずかしいと思い私は前後にクルマが
いないのを確認して自動販売機に向かいました。

自動販売機の前に行くと思ったより風の影響がなくて安心しました。それでお水を買い取り出すときに
恥ずかしいことが…風でスカートがふわりと捲れしまったのです。
私は慌ててスカートの後ろを押さえ後ろを見ました。2台のクルマが通り過ぎて行きました。
私は慌ててクルマに戻りお水のペットボトルをカバーに入れ(濡れるのがいやなので使ってます)
クルマを出しました。

道中 ミ・ラ・レ・タ? ミ・ラ・レ・タ? なんでお尻を突き出して取り出したの?いつもと違って
スカート穿いてるのにスカート時はしゃがんで取るかスカートを押さえて取らないとダメとか色々そんなことばかり
考えて運転していました。

久しぶりの運転で周りのクルマに迷惑をかけてるのにそんな事を考えながら運転し更に迷惑な事をしてしまって…
それは信号で止まったときにお水を飲もうと脚の間に置いてキャップを取ってから飲んでいるときにカバーが
スカートに引っかかりスカートが捲れているのに気づきました。私を取ろうとペットボトル上に上げたり引っ張ったり
したりしていましたがなんとか取れて安心しました。でもその時、後ろのクルマのクラクションが鳴ってびっくりして
前を見たら信号が青になっていました。

反対車線のクルマはもう普通に走っている状態でした。青信号なってどれだけ停止していたのだろう…
もう隣の大型トラックが動いてくれたら鈍い私も気づいたのにごめんなさいと思いながら私は慌ててクルマを
発進させました。そして友達の家に帰りました。

それから自転車に乗り換え家に向かいましたが…スカートが気になり思うように乗れませんでした。

それは…自転車のサドル部分がいつもと違うのです…。原因はいつもより布が1・2枚少ないだけなのだけど…
ジーンズやパンツを普段穿いてる私がミニスカートで自転車なのがいけないのです。サドルに私が見られたら
恥ずかしいのが直接あたっているからです。普段、自転車を乗っている時は何も感じないのに、この時は何度も
何度もスカートをサドルに挟もうとしていたからか下着とサドルが知らず知らずのうちに何度も何度もあたって
いたのですね。それでも気分が変になるのを我慢しながら自転車に乗りました。

でも途中で自動販売機のことを思い出してしまって友達にミラレタ私の白にピンクのフリフリのショーツを
あのクルマも ミ・タ・ノ?ミ・ラ・レ・タ?と思ったらサドルの先のトガッタ部分にあたるように何度も何度も
押し付けてる私がいました。

そして信号で止まった時にサドルにまたがりながら立ち誰もいない確認しながらサドルのトガッタ部分に
私の一番感じるポッチをあたるように何度も何度も押し付けてイってしまいました。

初めて野外で恥ずかしい事をしました。・・・ あさ・・・自分の自転車のサドルを見たら・・・恥ずかしいことに・・・。

ノーパンで大学に行ってました

私の通っていた小学校は田舎で制服でした。学校に行ったらホームルームが終わり授業が始まる前に体操着に着替えてました。
私たち女子はスカートの中に短パンを穿いてました。だから下はスカートを脱ぐだけでした。上は制服から体操着に着替えてたので、おっぱい丸出しでした。小学生の時は誰もブラをしてませんでしたから。しゃがんで着替えてた女子もいたけど、私は立って着替えてました。だから男子におっぱいを見られ放題でした。私は内気な性格だけど露出癖があります。

中学校でも女子はほとんどみんなスカートの中に短パンを穿いてました。でも私は下着だけでした。女子は平然と大股開きで座ってました。スカートの中は短パンだったので。私は階段を上がる時(後ろにいる男子にスカートの中の下着を見られるんじゃないか?)と思いドキドキしてました。

高校でも女子は3分の2はミニスカートの中にホットパンツを穿いてました。短パンだとミニスカートの下から短パンが見えるので、裾の短いホットパンツでした。私は下着だけでした。私はスカートの中が見えないように過ごしてました。それでもたまにしゃがんだ時にスカートの中の下着をクラスメイトの男子に見られたことがあります。内気な私が下着だけなので驚いてました。

大学では女子は95%ジーンズでした。私は寒い冬以外、膝下のスカートで、中はノーパンでした。大学には一箇所、隅っこに螺旋の透かし階段がありました。透かし階段の下から上を見れば、スカートの中が丸見えです。私はノーパンなので下半身が丸見えになります。そこだけは避けてましたが、2年の時に螺旋階段に人がいない時に螺旋階段を使い、3年の頃は人がいる時でも螺旋階段を使ってました。(下にいる男子が見上げれば私の下半身が丸見えになる)と思いドキドキしながら、下を見ながら階段を上ってました。男子が見上げることはありませんでしたが・・・。処女です。男性と会話することすらない学生時代を送りました。

テニサー時代のおっぱい揉み会

大学のテニサー時代の話。合宿の最後の夜はみんなベロベ ロになるまで飲むのが恒例。 しかも、男の先輩たちはセクハラOKだろみたいなカルい ノリがあって、 彼らは「飲み会」じゃなくて「揉み会」 と呼んでいた。 飲みながら、服の上からタッチしてくる。 1年生の女の子は、サークルやめちゃうから獲物にならな い。 私が1年生のときは女の先輩が触られてるのみて、「すご いな」と思ってただけだけど、 私はそのとき2年生になって初めての合宿で、 いつの間 にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。

飲み会が始まって20分くらいで、 そのサークルの中で も一番カルい感じの部長が隣に来て、 「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだから、ト スしちゃお」 と言って、私のおっぱいの下に手を入れて、服の上から 触ってきた。 私はビックリして、 「やめてくださいよ」 と言ったんだけど、 「揉み会、揉み会♪」 とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけつづけてた。 体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から 引っ張られて、 谷間とブラが見られちゃった。 部長は 「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男 の先輩も寄ってきた。

飲み会始まるときに、男子は全員ビール500ml缶を一斉に 一気飲みしていたのもあって、 男の先輩はみんなすでに めちゃくちゃ陽気になってる。 一人の先輩が 「ミカのおっぱいはミカが1年のときからずっと気になっ てたんだよね。やっと解禁か」 とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は 「なにいってるんですか」 とか返してた。 でもその先輩は、 「部長も触ってたじゃん」 と言って、 手のひらで包むように前からおっぱいを触っ てきた。 私は、 「きゃあ」 と叫んで体を引いたけど、完全にもまれてしまった。

すると、また別の先輩が 「ずるい、ずるい」 と言いはじめ、 私の後ろにどかっと座って、後ろから両 手を回してきた。 私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、 くすぐら れたりして、その隙に両手でもまれてしまった。 そんな感じで、イタズラされていたのだけど、 周りを見 ると、やっぱり3年、4年の先輩も、抱きつかれたりして いて、 「こういうノリなんだな」 って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。

しかし、部長が 「タンクトップまくっちゃおうか」 と言い出して、 「それはさすがにだめですよ」 と断ったの。 すると、 「飲みが足りないな?」 とか言われて、ビールをどんどんつがれ、 「水着と一緒だからいいじゃん」 とみんなが言うもんだから、 「ちょっとだけですよ」 と言ってしまった。 すると、 「おー!」 という先輩たちからの歓声。 後ろに回っていた先輩が私のタンクトップのすそを指でつ まみ、 わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。 ブラが見えたときに歓声、谷間が見えたときは大歓声。 恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかっ た。

そのあと、部長の発案で、 コップ2杯のビールを一気飲 みしたら、 私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にス タート。 「練習のとき、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたん だ」 とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。 しかし、最初は 「谷間をツンツン」 という約束だったのに、 谷間に指をはさんできたり、ブ ラとおっぱいの隙間あたりを押してきたりと だんだんと エスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間をうまい角度で押し込も うとしてきて、 私はそれを隠そうと精一杯がんばるみた いな攻防があって。 すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みした ら、 私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手 に作り出した。 もう完全にオモチャにされている私。 言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。 「10秒間は動いちゃだめだぞ」 と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいのふくらみを指で押し込み、 それにあわせるようにしてブラが浮き上がる。 周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、 「もうちょっと、もうちょっと!」 と大歓声。 私は手で押さえようと思ったけど、ルールだ しなぁと思って我慢。 すると、 「あ、見えた、見えた」 と大盛り上がり。 さすがに隠そうとしたら、その前に、部長の指がブラの中 にすべりこんできて、 直接乳首をツンツンとタッチ! 私はきゃぁと叫んでブラをおさえると、 「いえー!」 と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」 と私は断固主張。 というのも、私は乳首がすごく感じや すいので、 ちょっと触られただけでも、冗談にならなく なってしまう。 「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」 とみんなに言われたが、 「乳首は絶対ダメ!乳首さわるなら全く触らせません」 と譲らなかった。 しかし、 「じゃあ、見るのはいいよね?」 と言われ、 日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを つけたまま乳首を見られた。
すると、 「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラとろう よ」 という話に。 その頃になると、私もかなり開放的になっ ていた。 というのも、実際にブラをとって手で隠しながら飲んでい る女の先輩とかがいた。 そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなの がうすれていく。 「確かに乳首見られちゃってるしなー」 と思っていたら、 部長が 「いまから日本酒を3杯一気するから、それができたらブ ラとってよ」と。 「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、 隣 の和室でならいいですよ」 と言ってしまった。

それで先輩たちは大盛り上がり。 部長は自分で言ったとおり日本酒3杯一気して(「死なな いのか」と心配になった)、 みんな(私と4人)で隣の和 室にいくことになった。 宴会場の隣にある個室みたいなところ。 そこで後ろ向き になってブラをとる。 手で隠しながらくるりと振り向い た。 「手とらなきゃだめだよ」 と言われ、手をおろすと、みんなすごく喜んでた。

私が 「はい、終わり。戻りましょう」 と言うと、 部長が、 「その前に、一回だけ後ろからもませて。向こうだと恥ず かしいでしょ」 と言う。部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでい て、超陽気。 なんかそのテンションに負けて、 「乳首さわらないでもむだけならOK」 ということに。 私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに 部長。 周りに男の先輩3人という感じ。 部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてき た。

そのとき私は上半身裸で完全無防備状態。 部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むよ うにムニュムニュと。 微妙に手のひらが乳首にあたったので、私は笑って、 「ちょっとくすぐったいですよー」 と言った。 すると部長は、約束違反で乳首をつまみだし た。 私は 「くすぐったいからダメ!」 と少し強めに言ったが、 そのままクリクリされてしまっ た。

「ぁっ…!ぁっ…!」 突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでし まった。 「だめ…くすぐったいから…ぁっ…!やめて…!」 すると部長は、私の耳元で、 「だめ、やめないよ」 そのまま私の両方の乳首をクリクリ…。 私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、 「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの…」 と ささやきながら、いつまでも乳首をコネコネしてく る。 「ぁん…ぁん…だめ…だめ…」 と喘ぎながら、手で強く払おうとすると、 ささやいてい た部長が私の耳に舌をいれてきた。 私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜 けてしまった。 「ぁっ…はぁっ…だめです…」 と言うが、聞き入れられない。 すると、部長が、周りの 先輩に、 「乳首なめちゃえよ」と。。

「ぁん…ぁん…やぁん」 とあえぐ私。 いつも優しい一人の先輩は、 「いいのかなー」 とつぶやく。 しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳 首を舐めだした。 「ぁっ…だめ…舐めちゃだめ…ぁん…ぁぁん…!」 それを見て、迷っていたほうの先輩も、もう片方の乳首を 舐めだした。 二人の先輩に、両方の乳首を舐められている私。 感じす ぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私がはいていたスウェットの上 から、 私のあそこをいじりだした。 そのときはすでにありえないくらい濡れてしまっていた。 耳を舐めていた部長は 「キスしよう」 と言って、唇を重ねてきた。 口を閉じようとしたが、喘 ぐ時に口が開いてしまい、舌がはいってきた。 おっぱいとあそこをいじられて、あまりに気持ちよくなっ ていて、 あえぎながら、先輩の舌にこたえてしまってい た。

「ぁん…ぁん…だめです…先輩…だめ…」 私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返 していた。 先輩達は、 「だめじゃないでしょ」 とか 「かわいい声出ちゃってるよ」 とか 「おっぱいすごく感じるんだね」 とか 「ミカちゃんのおっぱいおいしいよ」 とか とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、 スウェットを 脱がせようとしてきた。 「濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!」 という気持ちで、 私は突然正気に戻り、身体を回転させ るようにして、先輩たちに背を向けた。 「これ以上はダメです!」 と強く言うと、部長が空気を読んだように、 「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」 と言ってきた。 もともと悪い人たちではないので、無理 矢理どうこうしようというのではなかった。 それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部 屋に帰った。 トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染 みができていて、 陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。 以上です。 いまでもよくあの夜のことを思い出してオナってしまいま す。 長々と書きましたが、ありがとうございました。

チョコレートの味

家から少し離れた山の頂上にアスレチック遊具があった。山といっても頂上まで
2キロ程度の遊歩道を歩くだけだった。
小4だったと思う。友達とアスレチック遊具で遊んだ帰り、小銭を落としたことに気づき、
一人で遊んだ場所に戻り、探していた。夕暮れで誰も遊んでいる子供はいなかったが、一人だけ
おじさんが散歩していた。気にせずに探していると、声をかけられた。
一緒に探してくれるといい、いつのまにか雑木林の中に連れて行かれた。
おしっこしたくなり、おじさんから離れた場所で立ちションした。
するとおじさんが寄ってきて、おしっこしてるとこを見られた。
ちょっと恥ずかしくて、おしっこが早く終わらないかと思ってたら、指でチンコを摘まれた。
慌ててしまおうとしたら、おじさんの手にかかってしまった。

おじさんは、僕の腕を掴むと近くの岩に座り、僕を前に立たせた。
「可愛いチンチンだ」といい、ズボンとパンツを脱がされ触り始めた。
怖くて声も出せずにいた。チンコに顔を近づけると口に入れられ舐め始めた。
ずいぶん長い時間に感じた。
お尻とかも舐められ、チョコレートみたいに美味しかったといってた。
さんざん舐めた後、「僕可愛いから千円あげるbね、とポケットに千円札を押し込んで去っていった。」
しばらくの間、チンコはチョコレートの味がすると本気で思っていた。

スマホの閲覧履歴から妻が露出に興味を持っている事を知った

1年程前、妻もガラ携からスマホに切り替えました。
娘がスマホだった事もあり、何かと”お母さんとの連絡、メールだから面倒・・・今はLINEで簡単なのに”と
言われる始末。確かにLINEを覚えると、Eメールは面倒に感じます。
そんな中、娘が私立中学に進学する事に決まり、嫁の実家が学校の直ぐ近くにあった事もあり、実家に
お願いする事にしました。
 『あなた!私もスマホにしようかしら』
 『どうしたんだよ急に…』
 『娘も実家に行っちゃうし、連絡取りやすい方が良いでしょ』
 『今だって直ぐに取れるじゃないか?』
 『LINEって便利なんでしょ!』
 『まぁな、じゃ、早速ショップに行って切り替えるか?』
 『うん』
そんな事で、妻もスマホデビュする事になったんです。
初めて使うスマホに四苦八苦しながらも、娘にLINEやTwitter、FaceBookなどを教わり、娘が実家に
行く前には、一通り使える様になっていた様です。
スマホに変えて2ヶ月程が過ぎた時でしょうか?私は衝撃的な真実を知ったのです。

妻が風呂に入っている時、私はテーブルに置かれていた妻のスマホに目が行き、妻が娘と上手く連絡を
取っているのか?気になりスマホを操作したんです。
まだ慣れないのか、画面にはパスワードは掛けていない様で、直ぐに開く事が出来ました。
LINEは既に友人知人を含め30人程が登録されています。
まぁ、男の名前は知っている人だけで、特に浮気の気配はありません。
ふと妻が普段どんなサイトを見るのか?ちょっと気になり閲覧履歴を開いてみました。
 ・素人露出投稿・素人乱交クラブ・素人SMクラブと言う題名のサイトが上位に…。

清楚で良い妻・母と言うイメージの妻が、淫らな行為に興味を示しているとは、想像すら出来ませんでした。
結婚14年を迎えますが、妻が露出などに興味を持っているとは微塵も感じられません。
強いて言えば、妻はSと言うよりはM的な女性…しかし、性欲大盛には感じられませんでした。
でも、間違いなく妻は露出や乱交と言った事に興味を示し、時々サイトを見ながら興奮していたに違い
ありません。妻の淫らな行為を想像し、私の股間もはち切れんばかりに硬く、反り立っていました。
妻に対し、こんなに興奮したのは初めてかも知れません。
気づけば私は服を脱ぎ、妻の居る風呂に向かったんです。
 『あなた!どうしたの?』
 『たまには良いじゃないか』
 『え~狭いのに…』
 『背中流そうか?』
 『ん~』
こうして妻の裸体を明かりの下で見るのは久しぶりで、色白で贅肉が良い感じに付いた30代半ば。
胸はちょっと垂れ始めていたが、ピンクの乳輪にお椀型のFカップ、下半身もムチムチで熟女の色気を
醸し出している。
妻の体を洗いながら、気づけば手はアソコに這わせ指でクリを刺激していました。
 『ちょっと…あなた…』
そう言いながらも妻も感じている様子でした。
寝室へ向かい、私は妻を全裸にすると久々の69。
妻も興奮していたのか?何も言わず私の肉棒を咥え込み喘ぎ声を上げていました。
お互い娘の居ない開放感に時間を忘れお互いの身体を求め合い、妻は”今日安全日だから”と言い
中出しを求めて来ました。
何年ぶりの中出しでしょう!生で刺し込んだチンポを出し入れすると妻は更に大きな喘ぎ声を上げ、
”あなた!凄く気持ちイイの…中にいっぱい出して…”と乱れ捲っている様子。
息を荒らし”パパ…逝っちゃう…逝っちゃう”と声を出す妻に
 『なぁ!ベランダに出て見るか?』
 『ダメよ!誰か居たら見られちゃうじゃない』
 『大丈夫だよ!こんな時間に歩いている奴なんて居ないって』
 『でも…恥ずかしいわ…本当に誰も居ない?』
 『居たって酔っ払い位だし…見られても平気だよ』
 『え~もし近所の方だったら…』
 『じゃ、中に出さないよ』
 『もうイジワルなんだから…少しだけね!人の気配感じたら直ぐに中に入るからね』
 『分かってる』
妻と繋がったまま、寝室の窓を開けベランダへ出ると、近所の家の明かりは消え寝静まっている様子。
 『ほら誰も居ないでしょ!』
 『ん~もう中に入ろう』
そんな妻の腰を抑え込み、激しく腰を動かすと”あ~ダメ…声出ちゃう”と妻は口に手を当てていた。
 『誰かが見ているかも…って思うと興奮するよ』
 『私も…恥ずかしいけど、凄く興奮してる』
 『もう逝きそうだよ!中に出すよ』
 『うん!いっぱい中に出して…』
 『今度は公園に行ってエッチしてみようか?』
 『もう!良いの見られても』
 『少し位なら…お前だって期待してるんじゃないのか?』
 『分からないわ…』
限界が訪れ私は妻の中へ溜まった精液を吐き出しました。
チンポを抜くと妻は私の足元へしゃがみ込み汚れたチンポを舐めて綺麗にしてくれたんです。
妻のマンコからは精液が垂れ落ち、ベランダのコンクリートにシミを作っていました。

それから妻とは週に2回位エッチをする様になり、ベランダに出る事も増えて行きました。
妻の中に秘めていた欲求が目覚めた様に、妻はエッチな下着を付ける様になりやがて妻から求めて
来る日もあったんです。
初めてベランダでエッチをして2ヶ月が過ぎた時、私は妻に公園でエッチをしたいと求めて見ました。
妻も期待していたと思われ、初めは”近所に人に見られたらどうする気”などと言っていたものの
”深夜だったら誰も居ないだろうし…”と公園でのエッチを承諾してくれました。
20時、夕食を終え片づけをする妻の後ろから抱きつき熱い抱擁をするとディープキスをしながら、
スカートの中へ手を這わせ下着の中へ指を入れると、既に期待で濡れ捲っている様子です。
洗い物を終えた所で、妻と風呂場に向かいお互いの身体を洗いました。
公園でのプレーを楽しむため、お互い風呂でのプレーは我慢です。
時計を見ると23時を回り、お互い24時が待ち遠しいと言った中、妻に”ワンピースの中は何も付けないで”と
言うと”恥ずかしいけど…あなたがそうしたいなら…”と薄手のワンピース一枚だけ着て公園に出掛ける事に
しました。
まだ30分位時間が有ったが、待ちきれない2人は玄関のカギを閉め公園への道を歩き出しました。
 『恥ずかしいわ!見られたらどうしよう』
 『誰も居ないだろう!それにお前が下着も着けていない事を誰も知らないんだし』
 『そうだけど…アソコがスース―するの』
 『もう濡れた?興奮しているんだろう』
 『ん~貴方も興奮してチンポを大きくさせているんでしょ』
 『あ~凄く興奮しているよ!公園でエッチする何て…変態だな俺達』
 『もう!そんな事言わないで…』
そんな時でした。暗闇からスーツ姿の男性がフラフラ歩いて来たんです。
 『誰か来たわ…どうしよう』
 『すれ違ったって問題ないだろう!裸を見せる訳じゃ無いし』
 『そうだけど』
 『普通にしていればいいって』
ふら付く男性は、私達を気に留める事も無くすれ違い、家路に向かっていったので、私は妻のワンピースの
裾を持ち上げ生尻を露出させました。
 『あなた!何するの!ダメ見られちゃうわ』
 『大丈夫だって…彼も酔って振り返ったらしていないし』
 『もう!エッチなんだから』
そう言う妻の太腿は既に期待と興奮で溢れる愛汁が滴り流れていました。
公園入口を入って直ぐに私はズボンを下げ怒り狂った肉棒を妻へ差し出したんです。
妻も既に興奮でいっぱいだったのか?直ぐに足元にしゃがみ込み、肉棒を咥え美味しそうに舐めていました。
 『こんな所で、チンポを咥える女何て…凄くスケベだな!』
 『だって…』
 『お前のフェラチオ姿を誰かが覗き見しているかもな』
 『そんな…貴方…もっと奥に行きましょう』
 『じゃ、ワンピースを脱いだら奥に行っても良いぞ』
 『嘘!ここで脱ぐの』
 『そうだよ!直ぐに脱いで全裸になるんだよ』
暗闇の中、辺りを見渡す妻は、何かを吹っ切る様にワンピースを脱ぎ全裸の姿になった。
 『凄くエッチだよ!お前の姿を誰かに見せてあげたい位だ』
 『やだ!本当に見られても平気なの?』
 『お前のエッチな身体を自慢したいんだ!こんな素敵な女を俺は抱けるって』
全裸の妻を連れ奥のベンチで手を付かせ、濡れ捲ったマンコに肉棒を挿し込んだ。
 『あっ…凄いわ…貴方のチンチン凄く熱いの』
 『良いだよ、もっと声を出して』
 『恥ずかしいわ!貴方…凄く気持ちイイの…もっといっぱい頂戴』
 『気持ちイイだけじゃないんだろう!見られる事に興奮しているんだろう』
 『そうかも知れないわ!恥ずかしいけど…見られたらって思うと心臓がバクバクしてしまうの』
 『見られたいんだろう!変態な姿を見られて興奮したんだろう』
 『貴方、嫌いにならないでね!私見られる事に興奮しちゃうみたいなの』
 『見せてあげればいいさ!見られて…他人に犯されたいのか?』
 『他人じゃなく…貴方に犯されたいの』
 『本当か!俺遠慮しないで良いんだ!本当は何人もの人に廻されたいんだろう』
 『ごめんなさい!私!多くの男性に廻される事を期待しているのかも知れない…』

娘の存在を気にしないで済む環境と、夫とのアブノーマルな性体験を繰り返す中で、妻は完全に
露出に目覚め、悦びを味わい自らの性癖を押える事が出来なくなっていたんだと思います。
妻の告白に異常な興奮が湧き上がり、股間は既に爆発寸前でした。
激しい腰の動きと連鎖して”パンパン”と言い皮膚のぶつかる音が公園内を響いていました。
 『貴方…逝くわ…もう逝っちゃう』
妻の喘ぎ声が高まり、やがて下半身がガクガクと震えながら妻はベンチにしがみ付きながら
私の精液を体内で受け止めたんです。

全てを告白した妻と私は、以前にも増して夫婦仲が良くなりました。
それからの出来事は、また後で書いてみたいと思います。

ジョギパンで外出

今からずいぶん前、僕が学生の頃、彼女と遊園地に出かけた。暑い日で僕は当時流行っていたジョギパンにTシャツ姿だった。
あるアトラクションは混雑していて、入り口前の階段が行列になっていて2人で並んだ。その階段はいくつか踊り場があるような階段だったが、手摺に目隠しが無かったのでスカートを履いた彼女を壁側にして僕が手摺側に立っていた。
並び始めて15分後くらいたち、僕達が階段の真ん中あたりに来た頃、僕の少し下の方で中学生くらいの女の子2人が僕の方を見上げてくすくす笑っているのが聞こえた。「ねえねえ、上見て」「うわあ、何か凄い・・」僕の方を指して言っているようだったが、何のことか分からなかった。「あの人、前の方の白いもっこりが丸見え」「気づかないのかな?」「男のパンツ、間近に見るの初めてかも・・」「ここから見ると何かやらしい・・」彼女たちは僕のジョギパンの隙間から見える僕のパンツを覗いていた。
彼女は全く気付かず、他愛もない話をしてくるのだが、僕は恥ずかしくなり、片手で股間を抑えた。「前抑えても後ろの方は見えるのに・・お尻の方も丸見え」「男の人の短パンって下から凄いね」「後で教えてあげようか・・」股間を抑えたのはパンツを見られたくないだけではなく、勃起してきてしまったからだった。
結局僕たちが先に乗ったので、その後彼女たちに顔を合わせることは無かった。そのことを彼女に言うと「私はいつも見てるから」と素っ気なかった。

クラスメイトにお風呂を覗かれて・・・

私が高校3年の秋のことです。部活を引退した私は家の近くの回転寿司屋さんでアルバイトをしていまいました。別の高校に通う彼氏はやきもち焼きで、私が他の男の人と話したりするのが嫌らしくアルバイトすることも反対していましたが、彼もバイトをしているのでしぶしぶ了解してくれています。
 ある日、いつものようにバイトしていてレジ係をしていると「あっ!」という声が。会計で並んでいるお客様を見ると、同じクラスのA君とB君でした。A君が「ここでバイトしてたの?」と聞かれ。「うん」と答えると会計しながら自然な感じで
Aくん「何時までなの?」
私「10時まで、あとちょっと」
Bくん「遅いし気をつけて帰れよ」
と、やさしく声をかけてくれて帰って行きました。
私もバイトが終わって自転車で10時半ごろに帰宅。11時ごろまで彼氏と電話で話していると、親から「はやくお風呂に入りなさい」「もう寝るわよ」と言われて電話を切りました。
親に「おやすみー」と言って私はお風呂に入りに行きました。
 いつものようにシャワーで汗を流して湯船につかって少し温まってから、シャワーの前に座って頭と身体を洗い始めました。身体を洗い出して少しするとなんだか背中にちょっとひんやりした風を感じました。最初は気にしていなかったのですが、なんだかいつもより少し涼しい感じが・・・。私は鏡を向いて身体を洗っているのですが後ろの壁には窓があります。
「あ、もしかして窓開いてたかな?」と思い、何気に鏡をみると・・窓が10㎝ほど開いていてそこに
なんと人影が・・・。「覗かれている!」すぐにわかりました。でもどうしたらいいのか?まったく動けません。恐い気持ちが強くてしばらくはまだ気づいていないふりをして身体を洗い続けました。
「どうしよう、こわい・・」「親寝てるし・・・」
恐る恐るもう一度鏡にお湯をかけながら窓を見るとなんと人影が2人に!私が鏡を見ていることは湯気でわからない様子だったので勇気を出して鏡をよーく見てみると、なんとその人影はAくんとBくんでした!
「え、なんで。さっき会ってつけてきたのかな?」「どうしよ、なおさら何にもできない」
知っている人だったので、恐い人ではないという安心感から少し冷静にはなりましたが覗かれていることに変わりはない。そう、しかも私はクラスメイトの2人に裸を見られているのです。でもまだ座っている後ろ姿だけ。言ってみれば背中だけなのです。
「どうしよう。お風呂から出るのに立ち上がったらお尻がみられちゃう。やだ、はずかしい。いやだ」私ははずかしいと思う一方で、すこし見られていることに興奮してきて・・・。すると突然「カシャっ」という音が、私もその音に反応してしまい思わず振り向いてしまいました。2人は慌てて顔を隠しました。裸の写真を撮られたんだ。どうしよ。大声出してもきっと逃げて行くだけ。私は見られていることにだんだんエッチな気分になってきてしまい何もなかった、気のせいか?みたいな雰囲気で身体を洗い続けました。写真に撮られたのはうしろ姿の背中だけ、まいいか。2人は気付かれなかったと思いまた覗いています。私はだんだんエッチな気分になり、立ち上ってシャワーを浴びることにしました。「お尻ぐらいいいか」なんて思いながら。
「あぁ、私いまA君とB君にお尻を見られてる」「はずかしい」「けどなんだかエッチな気分」
さすがにもう写メは撮らない様子。
「どうしよ、おっぱいも見られたくなってきた」
私にこんな感情があるなんて!今まで考えたこともなかった。
彼氏とエッチする時もはずかしいから電気消してもらってたのに・・・
あ、他の人に裸見られてる。彼氏にばれたら怒られる。どうしよ。
でも止まりません。
少しだけ斜めになっておっぱいが見えるようにしてみると、なんと視界に入ってきたB君の手にスマホが!どうやらムービーで撮っている様子。
「やばい、それはやばい。あーどうしよ。すでにお尻は撮られてる。おっぱい見せたら顔も撮られるからダメ!」
私は後を向いたまま、後にある湯船につかりました。お風呂は脚が少し伸ばせる程度て右側の壁の上に窓があります。さすがにここだと2人には見えない。ちょっと考えよう。
すると足側の窓が少しづつ開いていきます。
「覗こうとしてるな。どうしようおっぱいみられたいけど顔はやばいし」
そうだ、私は独り言で
「あー眠たい、お風呂気持ちいいー」「寝よ」と言って顔にタオルをのせて顔がわからないようにしました」あー、たぶん今おっぱいのムービー撮影されてる。はずかしいけどエッチな気分。タオルを少しずらしてうす目で様子を見てみるとなんと2人は大胆にも窓から顔を中に入れて思いっきり私の裸を
見ています。もちろんムービー撮影も。
わたしは、どうしようと思いながらも半身浴程度にお湯からおっぱいを出して少しづつお湯をかけるようにおっぱいをさわりました。「あー、エッチ。私のおっぱいをA君とB君が見ている。」と思いながら。私が伸びをすると2人は焦って隠れました。そしてもう一度立ってシャワーを浴びてお尻の撮影をさせてあげてお風呂を上がりました。
あー、クラスの男の子たちに裸を見られて写メやムービー撮影まで。でも顔は撮られてないから誰かはわからないはず。あの子たち、私の裸を見て今日自分でするのかな?なんて今まで思ったこともない妄想が浮かんできました。エッチな気分がおさまらない私は初めて自分でオナニーをしてしまいました。
 次の日、私は何も知らない振りをして学校で2人に
「おはよう、昨日はありがとう」と言うと
2人は「え!何が」焦った顔をしていたので
「ん?お寿司食べに来てくれたから」
「あー、そっか、そうだった。また行くね」とほっとしていました。
2人の席は偶然にも私の席の斜め後なのです。私はその日からずっと見られている興奮を受けながら授業を受けています。A君とB君が他の友達と教室でスマホを触りながらふざけているのをみると、もしかしてみんなで私の裸を見ているのでは?と興奮してしまいます。
そして、私はあの日からまた覗かれたいと思って毎日お風呂の窓の鍵は外して入っています。
 一週間後、また同じようにバイトから帰ってお風呂に入っていると、ガサという音が。「来た!」と思い私はまた同じように立ってシャワーを浴びることにしてお尻丸見えの全裸うしろすがたを見せてあげました。一旦座って、身体を洗いながらこっそりと鏡をみるとびっくり!なんと窓の向こうに何人かの人影が。数えるとA君B君を入れて8人。やばい増えてる。どうしよ。やめようか!
でも、多くの人に裸を見られるなんて・・・。しかもみんなクラスメイト。はずかしすぎてやばい。すごくエッチな気分。身体を洗い終わって立ってシャワーをしているとなんと大胆なことに窓を全開で覗いているじゃないですか!「マジか」しかもみんなスマホでムービー撮影しています。私はもうどうにでもなれと思い、窓の方を見ずに湯船につかりました。今日はおっぱいも撮ってもらおう。もう顔もいいかな。私はどんどん大胆になってきました。私は下を向いて半身浴しながら、音楽を聴いている振りをするためにイヤホンをつけました。もちろん音は出ていません。すると一旦閉まっていた窓がまた全開になり男の子たちが顔を出して覗いています。私は「あん、クラスの男の子たちにおっぱい見られてる。」「乳首見られるなんてはずかしいよ」はずかしい気持ちで私はどんどんエッチな気分になってきました。そしてムービー撮影が始まりました。私が音楽を聴いていると思っている男の子たちは写メも撮りはじめて「カシャ・カシャ」音が鳴りまくりです。
「おい、すごくきれいなおっぱいだな」
「おっぱいやわらかそー」「乳首やらしい」
「あかん、俺イってしまいそう」
などと言っています。
おっぱいにお湯をかけながらおっぱいをマッサージしているふりをしながら乳首を指でころがすと
「マジか、エロすぎる」
「乳首立ってきてるよ」
私もサービスでかるくおっぱいをもみながら「あっ」とか少し声を出してみると
一人の男の子が「だめ、あ、あー」
どうやら興奮し過ぎてイってしまったようです。
窓の外ではみんなチンチンを出して私の裸を見ながらやっていたみたい(笑)
最後の大サービス、私はお風呂から上がって脱衣場からタオルを取って髪の毛を拭きながらみんなの方を向いてあげました。もちろんタオルで顔は隠れていますし、私からもみんなは見えていないことにしています。でもおっぱいも下の毛も丸見え、みんな真正面からムービーで撮影しまくりです。
私は心の中で「みんな、見て。私のおっぱい。私の裸。もっといっぱい見て」
「今、私の裸をみんなが見てる。写真撮っちゃやだ!学校の男の子みんなに私の裸見られちゃう」
私はどんどん興奮してきて「もう全てを見られたい」とタオルを顔から外しました。
すると外から、「こらー」という声が!男の子たちは一勢に走って逃げていきました。
私は「やばい!」と思い。「きゃー」と言って覗かれた被害者を演じました。
警察も来るなど少し騒ぎになりましたが、男の子たちは無事に逃げたようです。
警察のこともあってバレないように、その画像やムービーは他には出回っていないようです。
その後は、何事もなかったように高校生活を送りましたが、少なくとも8人の男の子たちは私の裸の画像や映像を持っていると思うと興奮してしまいます。
また、みんなに裸をみられたいなぁ。なんて・・・

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第二部

 そうしてまりちゃん達と知り合ってから一週間もしないうちに、爺さんから次の温泉お誘いの連絡が携帯に来た。まりちゃんが俺と温泉に行きたいとせがんでいるらしい(ありがたや。車に乗れるからという理由も入っているかもしれないけど、まぁいいのだ)。待ち合わせをして車で二人を拾って温泉へ。そして半日を温泉で一緒に過ごして、また車で送り返して。そんな休みごとの温泉ドライブの日々が何回か続いたある日のこと。いつものように爺さんから携帯に電話が。ディスプレイには「まりちゃん&爺さん」と登録の表示。「来た来た」と電話に出ると「もしもしー、おにーちゃんですかー?」一瞬誰かと思ったらまりちゃんの声。ちょっと戸惑って「あ、まりちゃん?」すぐに爺さんの声に変わって「こんにちは。すみませんねぇ。どうしても自分で掛けたいって言って聞かなくて」爺さんが電話の向こうで言うには、またいつものように三人で温泉に行こうという話をまりちゃんとしていた時に、急に爺さんに用事が入ったとのことで、まりちゃんがぐずったらしい。それで申し訳ないけど俺とまりちゃんとで温泉に連れて行ってやってくれないかとの話。電話の第一声がまりちゃんのだったのはそういう理由かとすぐに納得。「構わないですよ。じゃあ・・・」と待ち合わせの詳細を打ち合わせした。通話終了後、思わず「やった(笑)」と小さくガッツポーズ。この願ってもない状況に、これはこれでよかったんだけど、それなりにアクシデントなイベント(?)もあったわけで。
 当日、いつものように待ち合わせ場所の門の前に車が近づくと、リュックをしょったまりちゃんが「おにーちゃーん、おにーちゃーん」と両手をバンザイしてぴょんぴょん飛び跳ねている。その様子がいつにもましてたまらなく可愛い。その横にはちょっと正装っぽい爺さん。「おはようございます」「すみませんねぇ本当に」「おにーちゃん、おはよー」事情は事前に電話で聞いていたので、簡単に挨拶を済ませて二人をすぐに車に乗せて出発。爺さんの用事の都合でいつもより早く集合して、爺さんを駅まで送ってから温泉という算段。地元の駅で爺さんを降ろして後姿を見送り、ようやくまりちゃんと二人っきりのドライブ。まりちゃんは助手席で「えへへっ、えへへっ」と両足じたばたモードですごく嬉しそう。そして、これからのことを考えると俺も嬉しい(笑)。信号待ちの間に、改めて助手席のまりちゃんを観察。まりちゃんは一緒に温泉に行く時の着替えの入ったいつものリュック、スモックドレスタイプのワンピーススカートという格好。パンツルックだったことは一度もなくて、幼児服の短いスカートから伸びている両足が本当に可愛い。そしてスカートからは幼児スリップのレースがチラチラ。この服と下着の組み合わせは爺さんの趣味なのか、まりちゃんのお母さんがそうさせているのか(たぶん爺さんだろうな)。まりちゃんはいつも屈託なくいろんなポーズでスカートの下のレースを露わにしてくれる。おかけですっかり幼児下着レースフェチになってしまった(笑)。助手席で足じたばたのその時も、当然スリップをしっかり観察。まりちゃんはただスカートを二枚履いているくらいにしか思ってないんだろうな。今回の温泉までは車で20分くらい。その間、まりちゃんは二日も前の日から温泉行きの用意をしていたことや、幼稚園でのことをいろいろと話してくれる。いい加減な返事にならないように俺もたまに聞き返したりして、退屈する間もなくすぐに温泉に到着した。
 駐車場に車を止めると、まりちゃんのはしゃぎようが最高潮。「お・ん・せん♪お・ん・せん♪と座席に座ったまま飛び跳ねる。そんなまりちゃんを眺めながら、車を降りて助手席にまわり、シートベルトを外してあげる。そして片膝をついて「はい、どうぞお姫様」とまりちゃんの手をとって車から降ろしてあげる。これがいつの間にか出来た。まりちゃんを車から降ろす時の儀式。これをしてあげると、まりちゃんはとても嬉しそうに「えへっ」と笑う。その笑顔が見たくて、俺もつい毎回この儀式をやってしまう。その時に、まりちゃんのスカートの中を覗き込むのを忘れてないんだけど(笑)。まりちゃんが「んしょっ」と降りる瞬間にいつも片膝を立てるんで、そのタイミングを見計らってスカートの中を観察。今日のまりちゃんのパンツは、レースのフチどり無しの白いブルマーパンツ。シンプルなかわりに濃いピンクのリボンが付いているのを発見して、至福の一瞬。真っ平らな股間とパンツとの隙間をきゅっと押さえつけてみたくなるのを我慢。いつか顔をうずめる野望を誓う(笑)。まりちゃんの手を引いて、建物の入り口へ。
 「いらっしゃいませ」と仲居さんみたいな人が迎えてくれる。とうとう、この時が来たなぁとしみじみこれまでのことを思い出す。最初にまりちゃん達と出会った時は爺さんの具合が悪かったおかげであんな体験出来たけど、二回目以降は至って普通の幼女混浴。爺さんもぴんぴんしているし、隙を見てまりちゃんのワレメを覗き見るくらいがせいぜい。いつもだと、爺さんがまりちゃんの手を引いて(たまに俺も手をつなぐ)脱衣所に連れて行き、俺は側でもっさりと服を脱ぐ。爺さんはいつも自分が服を先に脱いでから、まりちゃんの服を脱がせる。俺は自分一人の作業だから、二人に合わせてゆっくりでないと側でまりちゃんの脱衣シーンを観察できない(笑)。爺さんはいつも、まりちゃんをまず靴下から脱がせていく。それからスリップとワンピーススカートを一気に持ち上げて、まとめて脱がせてから服とスリップをほどくように分けてロッカーにしまうからもったいない(笑)。まりちゃんはその間パンツ一枚状態で、じっと爺さんの横に立っている。そしてメインイベント(笑)。爺さんは必ずまりちゃんの真正面にしゃがみこむ。この時、爺さんはちょっと周囲を気にする素振りをするんで、俺もその時は自然に振る舞って素知らぬ振りをしている。なにしろ、爺さんの前では俺はロリエロなんて興味ないことになっているんだから。そして爺さんはまりちゃんのパンツをじっと見つめて、腰の両横に手を掛けて、水平にゆっくりとパンツを下ろしていく。俺は知らん振りしながら、爺さんの斜め後ろからまりちゃんを観察。だんだんと露わになっていくおへその下は綺麗な肌で、やがてぷくんとした平らな股間が丸見えになる。いつも爺さんに遠慮した角度なんで、この時にワレメをはっきり見たことはそんなにない。それを今回、爺さんの代わりに俺が出来るんだ。そんなことを考えながら、まりちゃんの手を引いて脱衣場に向かった。
 板張りの脱衣所に着いて改めて周りを見回すと、誰もいない。そういえば開店直後。爺さんの予定に合わせて早く出たのが効を奏したとなれば、まりちゃんのワレメを独り占め!ロッカーの扉を開けながら、もう一度周囲を見回す。まず自分が上半身裸になり、脱いだ服をロッカーへ。そして、まりちゃんの後ろにしゃがみこむと「さ、温泉入ろうねー」と背中のリュックを下ろしてあげる。まりちゃんの隣でぱっぱっと自分の服を脱いでトランクス一枚に。そして正面に回りこむと「さ、まりちゃんもお洋服脱いじゃおうね」「ウン」といよいよ、まりちゃんの服に手をかけた。ワンピースの胸ボタンを一つ一つ外していくその手元を、まりちゃんがじっと見つめている。ボタンを外していくごとにスリップの上半身のレースが見えてくる。2番目のボタンを外した時、胸元にリボンが見えた。パンツと同じ色の濃いピンクは、まりちゃんのお母さんのコーディネートかなと思いを巡らせながら、上半身のボタンをすっかり外すと「はい、ばんざーい」「ばんざーい!」と上げた両腕からワンピースを上に抜き取る。その瞬間、持ち上がったスカートの下からスリップのレースの裾が丸見えになる。スカート部分の布地の光沢をしっかり観察しながら、服を首の辺りまで持ち上げると、まりちゃんは胸元まで下着姿に。その胸元はぺたんとして・・・なかった。胸のふくらみ自体はほとんど無いに等しいんだけど、なんとなくの曲線とぽちっとした突起が布地の下に埋もれているのを発見。そういえば朝一番なんだし、服を脱いだ直後だから、その温度差で反応したのかなと瞬間的に考えを巡らせる。(たぶん)気温のせいとはいえ、まりちゃんの乳首もちゃんと立つんだ・・・となぜか嬉しくなった。その両胸の突起をつまみ上げたい、布地の上から口に含んで吸い上げたい・・・なんて思いながら、あんまり妄想しているとまりちゃんに不自然がられるかもしれないので、さっと残りの服を首から抜き取る。そしてまりちゃんは靴下とスリップ姿の白一色に。大興奮な俺は衝動を押さえられず、両膝立ちで正面からまりちゃんをぎゅっと抱きしめてしまった。こんなシチュエーションで。直後に『しまった。やっちゃった!』とまりちゃんの顔を見ようとして抱きしめた体を離そうとすると、体が離れない・・・。まりちゃんの顔が俺の左肩の上に乗っかって、その両腕が俺の首に巻きついていた。この時の気持ちは至福という甘露というか、とても言葉では表せなくて涙が出そうになった。ようやく体を離して、改めてまりちゃんのスリップ姿を観察。少しかがめばパンツが見えそうなくらいの丈の裾から、ほっそりとした小さな足が伸びている。純白純情無垢そのもので、幼稚園児でも女の子の魅力がたっぷり。あまりじっくり眺めていたものだから、まりちゃんが両腕を後ろに組んで「ん?」と小首をかしげて俺を見つめ返す。その時の髪の斜め具合、スリップの裾のふわっとした揺れ具合に完全ノックアウト。あまりに可愛い姿に状況が許してくれるなら、本当にいつまでも眺めていたかった。そしていよいよ下着を脱がせていく。
 まずはスリップから。靴下は最後(笑)。「じゃ、まりちゃんがスリップで、お兄ちゃんが下の方ね」と言葉は自然に役割決め。「パンツ脱がせてあげるね」と言うと、ストレートすぎて恥ずかしがるかもしれないからという俺の悪知恵のもとに言葉を選ぶ。返事を待たずさっさとスリップに手をかけ、同じように「ばんざーい」で上半身を抜き取る時に「はい、そのまま脱いじゃおうね」と手を離す。もちろん、まりちゃんがスリップの脱ぎ着の時に、もたつくことを知っての行動。案の定、まりちゃんは首からスリップを抜き取る時に「んー、んー」と悪戦苦闘。その首がスリップの中に潜ったのを見計らって、いよいよ観察と行動を開始した。おへそまで隠れている木綿のパンツの両横部分に親指をかけて、まりちゃんの下半身を抱き抱えるようにして両手の先をお尻の方に回し、きゅきゅっとしたパンツの布地の手触りをそっと楽しむ。そして指先をお尻の方から潜り込ませて、ふるるっとしたお尻の抵抗を感じながら、お尻のほうからそっとパンツを下ろし始めた。頭の上では、まりちゃんがまだ茶巾状態でスリップと格闘中。お尻をぷるっと剥き出しにした状態で手を止め、お尻の方を覗き込んでハミケツ線をしっかりと観察。まりちゃんの股間は申し訳程度にパンツに覆われていて、ワレメの上端が白い布地の上に覗いている。いよいよこの手でまりちゃんを全部脱がすんだという、感激に近い気持ちで心臓がバクバク鳴る。今まで散々まりちゃんのワレメを観察して、指を潜り込ませて、パンツをはかせて、パンツの上からまさぐってとしてきたけど、自分の手でパンツを脱がす行為は別次元の興奮。事前の計画(妄想)ではごちそうを前にゆっくりとじらして脱がすつもりだったんだけど、ワレメの上端が覗いているのを見た瞬間、理性が飛んで卵の殻をむくようにぺろんとパンツを下ろしてしまった。おへその下辺りからワレメの下端までまったく同じ色白の肌で、上空でまりちゃんが「んしょ、んしょ」とやる度に内股ぎみの両足の間で、ふにゅふにゅとワレメの両側が柔らかく形を変えてまた戻る。くっきりとした溝は上端から下端まで完全に正面を向いていて、ワレメの下は内股になっても、股間とももの間に隙間が出来ている。見ただけで解るその柔らかさは、豆腐をサランラップでくるんだような、なんて変な例えを思いつきながら、まりちゃんのスリップ脱ぎのタイムアウトを気にしつつ、我慢できずにワレメに指を伸ばした。脂肪分だけのそこを重力に逆らって人差し指でふにゅっと持ち上げると、今まで感じたことのない柔らかさにまた理性が爆発。ここで頭の上から「ぬいだー」とまりちゃんの声。助かったと思った。このまま、まりちゃんがスリップでもたついていたら、きっと生ワレメに指を突き立てるくらいのことをしていたはず。あとワレメ全体を口に含んで吸い付いたりとかも。惜しいと思いつつも、まりちゃんのタイミングに感謝。「ん、じゃあ下もぜんぶ脱いじゃおうね」と平静を装って、まりちゃんのパンツを一気に足元まで下げて、片方ずつ足を上げさせて脱がし、またまた靴下幼女の出来上がり。それも一瞬のことで、同じように靴下を脱がせて終了。生まれたままの姿なんてことを思いつつ、まりちゃんの服と下着をロッカーにしまい込んで、カギを手首につけて、まりちゃんの手を引いて「お・ん・せん♪お・ん・せん♪」と露天浴場の方に向かった。この辺までは本当に至福の時だった。
 まりちゃんの手を引いてのれんをくぐり、カラカラと扉を開けると、室内浴槽がいくつかあって、その向こうには山の中腹を見渡せる大展望。まだ早い時間で、朝の空気が残っているようなひんやり感。ちょっと寒いかな。まりちゃんも同じことを思ったのか、「お風呂入るー!」と近くの浴槽にたたたっと走っていって、両手でぱちゃぱちゃと体にお湯をかけ始めた。しばらく、まりちゃんのぱちゃぱちゃを見守ったあと「まりちゃん、先にさっと体洗ってあげるね。それからお湯に入ろうね」「ウン」と、浴槽の向こうにある洗い場にまりちゃんを「よいしょおっ」とだっこして運搬。まりちゃんは「わーいだっこ」と、きゃっきゃと喜んでくれる。自分の左胸にまりちゃんの頭を抱える向きで、左手の中指の先でさりげなくまりちゃんの乳首にタッチ。そしたら、先っぽがちょっと固くなってわずかに立っている感触を発見。早い時間の露天でちょっと寒いし、やっぱりちゃんとまりちゃんの体も反応しているんだと変な感じに嬉しくなった。つまんでほぐしたいのを我慢して、まりちゃんをそっと洗い場に下ろす。寒くないようにすぐにお湯を汲み、まりちゃんの体に前から後ろから三度ほどお湯をかけてあげる。その間、まりちゃんは嬉しそうに俺をじっと見つめている。前からかけたお湯は、最後の方になるとゆっくりと体の線をつたい、股間に向かって流れていき、そしてワレメの溝に入り込んだお湯はその縦溝にそってチョロチョロと落下していく。流れの勢いが弱まっていく最後の何秒間か、ワレメをつたって落ちていく水流が丁度いい感じにオシッコのように見えた。まりちゃんに立ってオシッコさせたら、これと同じ感じかなぁなんて考えながら、ワレメから内ももをつたって流れ落ちていくお湯を目で追っていた。
「さ、じゃあ軽く洗っちゃおっか」と据付のボディシャンプーを盛大に掌で泡立てて、まりちゃんの体にそれを塗っていく。この時、簡易洗いということでタオルを使わなかったんだけど、実際は掌でまりちゃんの柔らかな裸をまさぐろうという魂胆。爺さんがやっていたのを見ていたから、まりちゃんも嫌がらないだろうという悪だくみ。思ったとおり、まりちゃんは嫌がる様子もなく、じっと大人しく立ったまま。左足の先から両手で包むようにして泡を塗り、その手をワレメの下の辺りまですり上げていく。そして右足。同じように泡を塗りあげていき、いよいよ腰まわりへ。
 まりちゃんの視線を感じつつ、平静を装ってボディシャンプーを手に足し、両手を泡立てる。その手でさっきパンツを下ろしたときのように、まりちゃんを抱き抱えるような体勢で後ろ側に回し、掌でお尻をぷるんとつかむようにして撫でさすった。顔をあげて、まりちゃんの様子を伺うと「ん?」みたいな格好で首を傾けて、じっとこちらを見つめ返していて、ひとまず安心。そのままぷにゅぷにゅとお尻をもみ、お尻の割れ目をかき分けるようにして小さなすぼまりまで左手の指先を伸ばすと、爪で傷がつかないように指の腹でそこを軽くねじるように泡洗浄。指先全体がきゅっとお尻に挟まれる感触が解る。そして前のワレメ。左手をそのままお尻に残し、右手をまりちゃんの股間に差し込むようにねじ入れる。まりちゃんは足を軽く開いてくれて抵抗はまったくなし。掌でワレメ全体をすっぽりと覆ってふにゅっと握り、中指と人差し指を揃えてワレメのお肉を押し上げたあとは泡の残る中指をワレメにそって差し込んで往復。まりちゃんが「くすぐったいよぉ」と言うので、見上げるとまりちゃんが困ったような笑顔で、もじもじと体をくねらせていた。まずかったかなと思ったけれど、まりちゃんの両手が後ろに組まれていたのを見て、何か小悪魔的なものを感じてしまった。キャッキャッと笑っていたから、まりちゃんは無意識なんだろうけど。なるべく全身均等になるように意識して、そのまま泡のついた手を背中や足、腕にも這わせていく。どこに手をすべらせても柔らかく、面積の小さいまりちゃんの体じゅうのふにふに感を堪能して、仕上げにお湯をかけて泡を洗い流す。第一ラウンド終了とばかりに、お湯と同時に掌でまりちゃんの胸をなで下ろして、きゅっと引っかかる小さな突起の感触を楽しみ、そのままワレメの奥に指を短くまさぐり入れて小さく2往復。実はこれ、爺さんがまりちゃんを最初に洗う時の様子を観察して覚えたテクニックである(笑)。まりちゃんは嫌がる様子もなく「さ、おしまい、お風呂入ろっか」「ウンッ!」で終了。
 両手を女の子走りの位置に持ち上げた、まりちゃんが先頭をきってお湯に入っていく。この時の様子がほんとにたまらなくて可愛い。小さなハミケツ線のお尻を眺めながら、爺さんのいない今日、まりちゃんに何からしようかなんて暴走妄想モードはとっくにON。この時の温泉はいくつか湯船があって、最初の浴槽は室内の大きなガラス張りの浅い風呂。そこにまりちゃんと並んで座り、外の景色を眺める。左側にまりちゃん、無意識に肩に手をまわし、その頭を軽く抱える感じでなでてあげると、まりちゃんが俺にもたれかかってくる・・・。勘違いしそうな雰囲気に理性が飛びそうになる。それを引き戻してくれたのはカラカラカラ・・・という扉の開く音。ふと見返ると、そこにいたのは見事にストライクな秋葉系というか、身長、体系、髪型、顔、全てがパーフェクトな学生くらいの脂ぎった感じの男。決して自分のことがスマートな人間とも思えないけど、これはひどかった。しかも、風呂なのにメガネをかけていたんで、予感(悪寒)を感じて退散することに。「まりちゃん、お外のお風呂に行こうね」と、まりちゃんが一緒なのを気づかれないようにそっと話しかけたのに「ウンッ!お外いくー!」と大きな声で元気な返事。チラ見すると、さっきの奴がこっちの様子を伺っているのが解る。まりちゃんのお尻すらもこいつには見せたくない、ましてやワレメなんて。まりちゃんを抱きかかえるようにして(要するに奴からまりちゃんの全身を隠すようにして)、外風呂に移動。それでやっぱりというか、そいつがついてきた。俺も同じ状況だったら同じことするだろうな。でも、せめて体を洗うとか、何気なくタイミングを計るとかしろよ。直球ストレートすぎるなんて、勝手な理屈を考えていた。
 一つ露天浴槽をスルーして、広いジャグジー風呂に。ここなら広いから傍にこないだろうし、ジャグジーの泡でまりちゃんの体も隠せるだろうとの読み。「まりちゃん、あわあわすごいねー」と、まりちゃんを湯船に下ろすと、まりちゃんはさっそくキャッキャッと泡を楽しんでいる。両手を持って、バタ足の様にまりちゃんの体を支えてあげると、まりちゃんの小さなお尻が浮かんでくる。そのまま手を引いて、ジャグジーの中をぐるっと歩くと、まりちゃん大喜び。ジャグジーの泡で体が突き上げられて浮くのが楽しいらしく「きゃふげふぶあー」なんてよく解らない声をあげている。ふと閃いて悪巧み。ジャグジーの泡のうち、大きな噴流の所にまりちゃんを誘導。そこに後ろ歩きで近づき、ゆっくりとまりちゃんの手を引いた。最初はハズレ(笑)。狙いを定めた2回目、まりちゃんの体が噴流の上を通過するとき、「きゃふげふぶあー」が「ひゃぶっ」に変わった。もちろんお湯のなかでは、噴流がまりちゃんのワレメを直撃しているはず。まりちゃんは体を縮めてお湯に立った・・・その場所も、たまたま噴流の上だったらしく、まりちゃんはバランスを崩して「ひゃっ」とカエルのような体勢に。浅瀬に引いていき「まりちゃん、どうしたの?」と知らん振りをして聞くと「おまたにお湯が当たったのぉ」と内股の股間隠しポーズでもじもじ。「んー、だいじょぶかな」と何気なさを装って、まりちゃんの前にしゃがみこんで両手の親指で、ふにっとしたワレメを広げて観察。指になんの抵抗も感じないふにふに具合。小さく皮をかぶったクリちゃんと、女の子の穴の存在を確認。幸せすぎる。指を離すとふるんっと、ワレメは元の深い縦一本線ヘ。「んー、大丈夫。おまた痛くない?」と中指で縦に2往復。「ウンッ」と元気な返事で全ての状況にひと安心。そのまま、まりちゃんをジャグジー風呂の縁に座らせようとすると、足裏に泡がぼこぼこ当たるのがくすぐったいのか、まりちゃんは湯船から足を引き上げて両脚開きの体育座り体制に。軽く股間を覗き込むとワレメの上端から下端までまる見え状態。まりちゃん、サービス精神旺盛・・・(笑)。脚を開いても、ふにっとしたワレメの肉はぴったりと閉じていて、至近距離に溝の深い縦線がくっきりと幸せすぎる。ワレメとその周辺は完全な線対称で、今指で持ち上げればふにふにとマシュマロより柔らかな感触が返ってくるだろうな。そう思いつつ、いつかこのワレメに顔をうずめて、舌を差し込んで感触を味わって、絆創膏貼って、紐を食い込ませて・・・。二人っきりになったら・・・。『二人っきり』の所で我に返った。
 奴!ふと見返ると、左斜め後ろ45度の辺りに、ビミョーな距離で奴がいた。その瞬間、ぞわぞわっと怖気と軽い怒りが走った。奴の狙いは、もはや明確で隙あらば、まりちゃんのワレメを覗き込むこと以外にない。今の段階で、見られた可能性をぐるっと逆算。まりちゃんのハミケツお尻と微小おっぱいは、たぶん見られた。我ながらすごく勝手な怒りだと思いつつ。俺が奴の立場なら、同じようにワレメ覗きに行くだろうけど、いくらなんでも遠慮や作戦があるだろうに〔ちなみにいくつかテクニックがあるんだけど、まりちゃんにされたら嫌なので公表しない(笑)〕。風呂でメガネかけて幼女に近づく奴なんてバレバレだし、微妙すぎる距離の取り方がまた怪しい。なによりずっと視線を外さないのは、共存共栄にしてもダメだって。まりちゃんが一緒でなくても、絶対同じ湯船には入りたくない。容貌のそいつから離れるべく、脱出作戦開始。ホントは、まりちゃんの腰にタオルを巻いて普通に連れ出せばよかったんだけど、まりちゃんには、まだそういう羞恥心を覚えてもらいたくない(笑)。そのまま、まりちゃんと奴の間の直線に入り込むようにして「さ、まりちゃん、今度はあっちのお風呂に行こうねー」と返事を待たずにまりちゃんを抱きかかえて、奴に背中を向けてガードするのを意識しつつ、別の露天に向かった。

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑



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