萌え体験談

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見られた

慕っていたお姉さんの裏切り

スレ違いどころか板違いだけど、かまわず投下。

子供の頃父親から軽く虐待(セクハラ含む)を受けていた私は
高校を卒業して家から遠く離れた寮のある会社に就職しました。
寮と言っても、独身寮は男性ばかりなので、
私は家族寮を一人で使わせてもらっていました。

その会社には大きな工場があって、高卒の私は本社の事務所ではなく、
工場の中にいくつかある、現場事務所のうちの1つに配属になりました。
現場事務所とは、工場で働いてる人が事務の仕事をする時に使う部屋で、
自分の机があるのは、私とパートのおばちゃんと係長の3人でした。

説明が長くなりますが、工場のラインを止めるのは長期休暇の時だけで、
普段の休みはその3人で交替でとっていました。

今度はあげちゃったしorz

私は父親と同じ年代に見える係長(ハゲてるだけで実は若かったけど)
が苦手でした。
おばちゃんは良くも悪くも真面目な人で、
仕事中はほとんどしゃべらない人でした。
用もないのに新入社員の私を品定めに来る
工場の若い男の人たちも嫌で嫌で仕方ありませんでした。

工場の社員食堂は当然男の人たちでいっぱいで、
私はお弁当を作って一人で近くの公園で食べるようになりました。
その公園は、工場の一番端っこにある現場事務所からは近かったけど、
本社からはかなり離れていたので、
会社の人に会う事はありませんでした。

小さな公園だったので、大抵私一人でしたが、
たまに綺麗なお姉さんがお弁当を食べてる事がありました。
時々、彼氏らしき男の人と二人で来る事もありました。

私がいつも座るベンチは屋根がついていたので、
雨の日も公園でお弁当を食べていました。
でも、ある雨の日、そのベンチに綺麗なお姉さんが座っていました。
お姉さんは私を見つけると手招きしてきました。

「朝は晴れてたからお弁当作ったんだけど、雨になっちゃって。
 屋根の付いてるベンチはここだけだから、一緒に食べない?」
私専用のベンチと言う訳でもないし、とても感じの良い人だったので
一緒にお弁当を食べました。

お姉さんは近くのマンションに住んでいて、
イラストレーターをしていると言いました。
時々一緒に来る男の人は弟だとも言っていました。
とても綺麗で優しくて、いろんな話題を持ってる人でした。

それからはほとんど毎日お姉さんと一緒にお弁当を食べました。
知らない土地で、会社でもいつも一人で、
帰っても広い家族寮にたった一人で、
お姉さんと過ごす時間は私にとってとても大切な時間でした。

ある日お姉さんが「休みの日にマンションに遊びに来ない?」
と誘ってくれました。
私はもちろん喜んでOKしました。

当日、いつもの公園でお姉さんと待ち合わせしました。
そしておねえさんの住むマンションへ。
そこは本当に公園のすぐ近くでした。

部屋に入ると、ダイニングキッチンを素通りして、
大きなソファのある部屋に通され、
「お茶を入れるから待っててね。」
と言ってお姉さんは部屋を出て行きました。

すぐにドアが開いて、お姉さんが戻って来たのかと思ったら、
入って来たのは、時々公園にお姉さんと一緒に来ていた男の人でした。
そういえば弟だって言ってたな。一緒に住んでるのかな?
とのんきに考えながら「おじゃましてます。」と挨拶しました。
男は無言で近づいて来ると、そのまま私をソファに押し倒しました。

私は何が起こったのか訳がわからず、
「ちょっと待って、ちょっと待って。」と繰り返していました。
その時、開いたままのドアからお姉さんが
無表情でこっちを見ているのに気付きました。
お姉さんは私と目が合うと、そのままその場から立ち去りました。

やっと何が起きたのか理解した時には、上半身は・・・。
そしてすぐにスカートの中にも手が入って来ました。
とにかくパンツだけは守らなければ、
と必死に両手でパンツをつかんでいたのは覚えています。

男も何とかパンツを脱がそうとして、
しばらくパンツの攻防戦が続いたように思います。
私はめちゃくちゃに暴れて、そのうち私の足が何かに当たりました。
どうやら急所にひざ蹴りが入ったようです。

その時は何が何だかわからないけど、男が私から離れたので、
そのまま押しのけて部屋を飛び出しました。
バッグも靴も置いたまま、シャツの前を押さえて胸を隠し、
私が逃げ込んだのは現場事務所でした。

現場事務所には係長とおばちゃん、それに若い男の人が何人かいました。
泣きながら事務所に駆け込んだ私を見た瞬間、
おばちゃんが「男は出て行け!」と怒鳴り、
自分のカーディガンを着せて抱きしめてくれました。

あとで聞いた話ですが、若い男の人たちを連れ出した係長が
堅く口止めをしてくれたらしいです。
でも工場に入る所を何人もの人が見ていたので
すぐに噂はひろがりましたがw

おばちゃんを通して事情を知った係長は激怒し、
仕事を放り投げて一緒にマンションまで行ってくれました。
私を外で待たせて、係長一人で部屋に行って
バッグと靴を持って来てくれました。

「ぼこぼこに殴って来てやったぞ。」
と言っていましたが、事実かどうかは未だに謎ですw

その後しばらく、若い男の人たちが交替で
会社まで送り迎えをしてくれました。
そして、そのうちの一人と付き合い始め、
今はここの住人です。

実はあのお姉さんは、以前本社事務所に勤めていたそうです。
何があってやめたのかは知りませんが、
被害者は私だけではなかったようです。
弟というのも実の弟ではないそうです。

慕っていたお姉さんに裏切られたこと、
処女だったので、男にいろんなところを
見られたり触られたりした事、
しばらくはショックが大きくて、
結局会社も辞めてしまったけど、
事務所の人たちと打ち解けられたし、彼氏も出来たし、
今は笑って話せるようになりました。

途中ちょっと端折ってしまいましたが、これで終わりです。

有名人官能小説 安めぐみ

夏場の暑い盛りのある日、安めぐみは海沿いにあるとある某温泉街にいた。
とある2時間枠の旅番組で、その温泉街のレポートに一泊の予定で来ているのだ。
午前中に移動し現地について昼からの撮影でオープニングは露天風呂に入っている
ところから始まる予定で、安は更衣室で出番を待っているところであった。
(…はぁ…大丈夫かなぁ…。)
出番待ちの間、厚手のバスタオルを身体に巻き付けた状態で、やや暗い顔で待つ安。
今回の撮影にあたって安の表情を暗くするようなことがあった。
それは安のマネージャーが不在であること。
前日に急に腹痛を訴え入院してしまったのだ。
「安さん、本番ですよ。」
更衣室を出て露天風呂に向かう安。
すでに温泉につかっていたや○せなすの石井と中村とあいさつを交わし安も温泉に入った。
石井「安ちゃん、色っぽいねぇ。」
中村「もうちょっと胸元見せてもいいんじゃない?」
撮影前に安をからかう口調で勝手なことを言う2人。
安「えっ、でも恥ずかしいですよ。」
会話の間、石井と中村は安の胸元をチラチラとのぞき見しており、セッティング待ちで
手持ち無沙汰な様子のスタッフも安の身体をにやけた表情で凝視していた。
そんな会話の後、やがて安が真ん中になり石井と中村がその隣にそれぞれ位置した状態で
撮影が始まった。
「さぁ、始まりました、緑の自然に囲まれた○×温泉レポート、今、我々は○×県の………」
中村がスラスラと番組の説明をし石井が合間にボケたり、安が相づちを打ったりしてオ
ープニングが比較的和やかなムードで無事撮影されていった。
オープニングが終わり、3人が着替えた後に別のロケ地に移動することになった。
温泉から出て更衣室に向かう安。
(ずっとこんな感じで撮影が進むのかなぁ…。)
共演の2人だけでなくスタッフもどこかギラついているような雰囲気で、カメラもやたらと
安の胸元を上から撮ろうとしたりADなども安の胸元をずっと凝視していた。
不安になった安はしばらくうつむいたままだった。
「安さん、そろそろ移動するんで早くして下さい。」
ADの言葉にハッと顔を上げる安。
気を取り直し服を着ていく安。
パンティーとキュロットを履いたところでハッとなる。
籠の中に脱いだはずのブラジャーが入っていなかったのだ。
(なんで…?確かにここに入れたのに……?)
オッパイを片手で押さえながら籠の周りや更衣室の中を必死にブラジャーを探す安。
「安さーん、まだですかーー!」
籠の前で呆然とする安にADが扉の向こうでややキレた様な口調で催促する。
安「は、はい!すぐ行きます、ちょっとだけ待って下さい。」
替えの下着は持ってきているのだが到着したとき宿においてきてしまっており、
ニップレスなども当然持っていなかった。
仕方なくブラをせずにピチピチのオレンジのタンクトップを着る安。
やや厚手の生地のため目立つ程ではないがそれでもハッキリとオッパイの先端で
胸のポッチがうっすらと浮いていた。
(これなら、透けてもないしあんまり目立ってないから何とかなるかも。)
どのみち撮影を中断してもらうわけにもいかないことは安自身も分かっていたので
そう思うことで自分を納得させるしかなかった。
更衣室から出た安はスタッフの案内でロケバスへと向かっていった。
中村「さて、なんとこの○×温泉街にはすぐ近くにこんなに大きい牧場があるんですよ。」
安「すごく広ーい!あ、お馬さんだ。」
石井「ホントだ、景色も良いし最高だなぁ。」
次の撮影は乗馬であった。
山の景色を楽しみながら初心者でも乗馬を楽しめるこの牧場は温泉街のすぐ近くにあり、
この街の人気スポットのひとつであった。
放牧場内には見晴らしの良い馬場から途中で林の中の山道を通る乗馬コースがあった。
まず学生時代に乗馬クラブに所属していたという石井が馬に乗り広い放牧場内のコースを
1周してみせた。
さすがに経験者だけあって上手く乗りこなしており放牧場の人も感心するほどであった。
続いて初めて乗馬にチャレンジする中村が放牧場の人に教えてもらいながら乗ることになった。
中村がまず馬に乗り、その後ろに放牧場の人が乗った2人乗りの状態で指導してもらいながら
コースを回り始めた。
石井の時と違い指導してもらいながらのため、コースを1周して返ってくるまで結構な時間が
かかったものの、その甲斐あって1周した後はひとりで馬に乗れるようになっていた。
最後に安が乗る番になった。
安も1回だけ馬にのった経験はあったが一人で乗りこなせるほどではなかった。
石井「じゃあ、安ちゃんには俺が教えてあげるよ。」
突然、石井が安の指導に名乗りを上げた。
(エッ!)
中村「あいつの指導で大丈夫ですか?」
中村が放牧場の人に訪ねると「まぁ、あれだけ乗りこなせるなら大丈夫でしょう。」
という返事が返ってきた。
離れて見ていたプロデューサーも「その方が面白いしそれでいきましょう。」と同意してきた。
そんな流れになってしまって断ることもできなくなり、安は仕方なく石井の指導で
馬に乗ることになった。
安「じゃあ、お願いします。」
石井「おう、手取り足取り教えてあげるよ。」
言いながらニタリと笑う石井に向かって安は心中不安になりながらも笑顔で応えるしかなかった。
安がまず馬に乗り、その後ろに石井が乗り指導が始まった。
石井「手綱は何があっても絶対に離さないでね。離すと馬の制御ができなくなって
落馬しちゃうからね。」
安の後ろでぴったりと密着した状態で石井が指導する。
手綱の持ち方、乗馬姿勢など一通り教えてもらった後、いよいよコースを回ることになった。
石井「最初は俺がリードするよ。」
石井がいきなり手綱を握った安の手を上から握りしめた。
思わずビクッとなったものの何とか顔には出さずにすんだ安に石井が言った。
石井「じゃあ、行こうか。」
安と石井を乗せた馬が歩き出しコースを回り始めた。
歩き出した馬の上でバランスを取るのに必死になる安。
安「あ、あの、もうちょっとゆっくりでお願いします…。」
石井「ダメダメ、この速さくらいで慣れないとひとりで乗れるようにならないよ。」
安の耳元で囁く石井。
安が慣れてきてようやく周りを見回す余裕が出てきたとき、
すでにコースを半周ほど回ったところだった。
安「あ、綺麗な景色ですねぇ。」
気が付けば林に囲まれた山道のコースに入っており、
馬の上で心地よい風に当たりながら見る緑の景色は格別であった。
ふと見ると木々に阻まれコースから中村とスタッフらが見えなくなっていた。
石井「こっちも良い眺めだぜ、安ちゃん。」
いきなり耳元で囁かれハッとする安。
首だけで振り返ると石井は安の胸元を後ろからのぞき込んでいた。
(エッ、ま、まさか!)
安が自分の胸元を見ると、安のオッパイが馬が一歩一歩歩く度にプルンプルンと
上下に大きく揺れていた。
安「イヤッ!」
思わず胸を押さえようとする安。
しかし石井に手綱ごと手を握られているため胸を押さえることができない。
石井「安ちゃん、ノーブラだろ。」
図星を指されビクッとなってしまう安。
安「あ、あの、これは、、あの、、、。」
石井「オッパイがこんなに揺れてるからすぐ分かるぜ。」
「オッパイ」と言われて思わずうつむく安。
そんな安の胸元を凝視しながら石井がさらに囁く。
石井「こんなに揺れちゃって、随分やわらかそうなオッパイしてんジャン。」
安「そ、そんなこと、、、い、言わないでください。」
セクハラと言ってもいい石井の言葉をか細い声で何とか非難する安。
石井「エッチのときもこんなに揺らしてんのか?」
石井の口調が徐々に安を責めるかのようにきつくなっていく。
安「そんな!や、、やめて下さい、、、。」
馬を止めることもできず、手を掴まれているため逃げることもできない安が何とか言葉で返す。
石井「やめてって言われてもねぇ、ノーブラで乗馬する安ちゃんが悪いんだろ?」
安「こ、これは、、、さっきの温泉で盗まれちゃって、、、。」
石井「だったら、なんでその時に言わねぇんだ?ほんとは最初からノーブラなんだろ!」
言われて黙り込むしかない安。
そんな安の様子に満足したかのように石井がニタリとイヤらしい笑みを浮かべる。
石井「おっと、安ちゃん。さっき言ったろ、ちゃんと脇を締めないと!ほら、こうやって、、、。」
言いながら安の手を強引に内側に寄せる石井。
すると、安のオッパイの谷間が強調され、さらにタンクトップの胸元がゆるくなってきた。
石井「へへ、上からオッパイ丸見えだよ。へぇ、結構いいオッパイしてんジャン!」
そう言われてせめて肩をくねらせ見られまいと抵抗しようとするが、その途端バランスを
崩しそうになりどうすることもできず、ただオッパイを見られるしかない安。
安「お、、お願いです、、見ないで、、、見ないで下さい、、、、。」
もう懇願するしかない安に石井がさらに言葉で責め立てる。
石井「何言ってんだよ、見られたいからノーブラできたんだろ。たっぷりと見てやるよ!」
安「…そ……そんなぁ…。」
石井「それとも見られるだけじゃなくてオッパイ揉んで欲しいのか!」
安「そんな!イ、イヤです。」
言われてすぐに否定する安。
そんな安のオッパイを石井は凝視し続けた。
疲れた安の身体がやや前傾姿勢になったその時、さらに胸元がゆるくなり
ピタッとオッパイに貼りついていたタンクトップと乳首との間に隙間ができてしまった。
安「アッ!」
そんな状態でもオッパイは上下に揺れ続けており、タンクトップに乳首がこすれてしまい
思わず声が出てしまう安。
そんな安の後ろから安のオッパイを凝視し続ける石井がニタリと笑った。
石井「へへへっ、かわいい乳首してんジャン。」
安「エッ!イ、、イヤッ、、、み、、、、見ないで!」
石井「乳首がふたつとも丸見えだぜ!」
顔を真っ赤にして恥ずかしさに耐える安。
そんな安をさらに辱める石井。
石井「しかし、やわらかそうなオッパイしてんな。揉み心地よさそうだぜ!
ちっちゃくてかわいい乳首してんジャン!吸って吸って吸いまくってやりたくなってきたぜ!」
そんな石井の言葉に安は自分の乳首に意識を集中してしまう。
乳首がタンクトップの内側でこすれる感触が気持ちのイイものになったきた。
安「………ンッ………。」
石井「おっ!乳首が勃ってきてるぞ!」
安「……ンッ………クッ………アンッ…。」
言われてますます乳首を意識してしまいかすかに喘いでしまう安。
石井「何もされてないのになんでこんなに乳首がおっ勃ってるんだ?
お前、見られて感じてるんだろ。」
安「…クッ…そ、そんなことありません。」
石井「嘘つくなよ!じゃあ、なんでこんなにビンビンに勃ってんだよ、オイ!
まぁ、ノーブラで撮影に来るくらいだからな。とんだ変態女だなお前!!」
石井とて安の乳首がタンクトップにこすれているのは見て分かっているのだが、
言われて恥ずかしがる安の反応を楽しむためにあえてそこは指摘しない。
石井「それともあれか?やっぱり見られるだけじゃイヤか?乳首を舐め回されたいんじゃないか?」
安「……ンッ…イ…イヤ……イヤです………。」
何とか否定するもののすでに耳まで真っ赤になっている安。
思わず首を振り目を閉じる安。
しかし、首を振ったことでややバランスを崩した安の身体が右に傾いたその時、
タンクトップが安の右肩からハラリと落ちてしまった。
安「アッ!。」
とっさに手綱を握っていた手を離しタンクトップを直そうとする安。
しかし、石井は安の手を握る手にぐっと力を込めそれを許さなかった。
石井「おっと、何があっても手綱から手を離すなって言ったろ。フフッ何があってもな!」
身体が上下に揺れているためにタンクトップが徐々に脱げていきとうとう肩紐の部分が
肘あたりまでずり落ちてしまった。
安「キャッ!」
オッパイの部分もずり落ちていたがかろうじてオッパイの先端で止まっていた。
石井「おおっ!ますますいい眺めになってるぞ!!」
止まっているとはいえオッパイの上半分が露出し、さらに上下に揺れているため
いつオッパイが完全に露出してもおかしくない状態であった。
(…な…何とかしないと……。)
何とかそれ以上落ちないように安が右手の肘を上げたるのだが、
結果として左肩が下がることとなり今度は左肩からタンクトップがハラリと落ちてしまった。
(!!……しまった!)
今度は安の左のオッパイの上半分が露出してしまう。
石井「おや?今、自分から左肩を下げなかったか?」
安「エッ?」
一瞬何を言われているのか分からなかった安の後ろで半分露出したオッパイを凝視しながら石井が囁く。
石井「やっぱり見られて嬉しいんだろ。まさか自分から脱ぐとはな!」
安「ち、ちがいます、、これは、、、、。」
安が必死に弁明しようとしたその時、とうとうタンクトップがはがれ落ち、
安のオッパイが完全に丸出しとなってしまった。
安「アッ!イヤーッ!!」
手で隠そうにも自由にならず前かがみになることすらできない安ができることは、
ただ目を閉じ耐えることしかなかった。
石井「オォーッ!とうとう脱いじまったな!!」
後ろから安のオッパイを凝視し明らかに興奮した様子の石井が叫ぶ。
石井「こうやって見るとやっぱ良いオッパイしてんな!おーおー、プルンプルンさせやがって!!
おっ、さっきは分からなかったがきれいな色の乳首してんな。」
安「…アアッ…。」
石井の言葉にますます顔を赤らめる安。
石井「恥ずかしくねーのか?こんな真っ昼間から野外でオッパイ丸出しにしてよぉ!」
安「…クッ…。」
石井の言葉に唇を噛みしめるしかない安。
石井「恥ずかしいのが気持ちイイってか?乳首もビンビンに勃ってんジャン!」
安「…イヤァッ……。」
恥ずかしさに泣き出しそうになる安。
そんな安に急に声のトーンを変えた石井が囁く。
石井「オイ!前を見てみろよ!」
石井の言葉に顔を上げ前を見ると、そこには看板が立て掛けられていた。
その看板には左方向に矢印があり、大きな文字で「出口」と書かれてあった。
石井「あそこを曲がれば馬場に戻ることになるようだな。みんな俺らの帰りを待ってるぜ。
もちろんカメラを構えてなぁ。」
安「!!!」
石井の言葉に最悪の展開を想像してしまい顔を青ざめる安。
石井「みんなにお前のオッパイを見てもらおうぜ!」
安「なっ!お、お願い、ゆるして、、、ゆるしてください!」
石井「みんなに見て欲しいから脱いだんだろ?じゃあ見てもらおうぜ。」
安「そ、そんな、自分で脱いだわけじゃ…。」
石井「じゃあなんでノーブラなんだ。ノーブラで来たからオッパイ丸出しになってんだぜ!」
安「だ、だからそれは…。」
何とか否定しようとする安。
しかし、そうこうしている内にも馬の歩みは止まらず曲がり角までどんどん近付いていく。
石井「さぁ、もう少しでお前のお望み通りみんなにオッパイを見てもらえるぞ!
へへっ、カメラも待ちかまえてるし、良い画が撮れるなぁ、おい。」
安「ああっ!と、とめて、、止めて下さい!」
もはや泣きそうになりながら懇願する安。
しかし、そんな安の様子を楽しむかのように石井はさらに安を追いつめていく。
石井「何言ってんだよ、みんなに見られて悦んじまう変態なんだろ、お前は。
みんなに見られたいから脱いだんだろうが!」
安「ち、違います、、違いますから止めて下さい!」
石井「何が違うんだ!」
安「そ、それは、、、。」
石井「みんなにオッパイを見て欲しいから脱いだんだろ?それともあれか?
俺に気持ちイイことして欲しいから脱いだのか?」
安「エッ?」
石井「俺にオッパイ揉みまくって欲しいから脱いだのかって聞いてんだよ?」
安「ち、違います、、、。」
ここでとうとう曲がり角の10メートルほど手前まで来てしまいますます焦る安。
石井「どっちなんだ!みんなに見て欲しいからか?
それとも、俺に気持ちイイことして欲しいからか?答えろよ。」
安「ああっ、そんなぁ、、。」
もはや下着を盗まれたことやたまたまタンクトップが脱げてしまったことを
弁明する時間が無いことを、目前に迫った曲がり角を見て悟る安。
(…この場を何とか…何とかしなくちゃ…。)
ここは何とか馬を止めないとスタッフやカメラの前にオッパイを晒すことになってしまう。
しかし、手綱で馬を制御することもかなわず服を直すこともできない安にとって
もはや選択肢はひとつしかなかった。
石井「どっちなんだよ、言ってみろよ!」
安「………し……して……欲しい…から……です…。」
石井「あーっ、聞こえねーぞ!」
安「……き…気持ち……イイ……ことして………欲しいから……です………。」
目を閉じ絞り出すように答える安。
石井「ハハッ、そうなのかよ!気持ちイイことして欲しいから脱いだのかよ!」
安「…だから……お願いです………止めて下さい………。」
石井「よーし、じゃあ『わたしのオッパイを石井さんの好きにして下さい』っておねだりしたら止めてやるよ。」
安「???」
石井「気持ちイイことして欲しいんだろ?それともやっぱりみんなに見られたいのか!?」
もはや安に選択の余地はなかった。
顔から火が出るほどの恥ずかしさに耐えながらおねだりをする安。
安「…わ……わたしの……オ…オッパイを……い…石井さんの…好きに……し…して下さい……。」
安が言い終え石井が手綱を引っ張り馬を止めた時には、曲がり角の直前であった。
ひとまずホッとする安。
しかし、次の瞬間、石井が手綱ごと握っていた安の手を引っ張り後ろ手に持ってきた。
安「な、何するんですか?」
一瞬の油断を突かれうろたえる安。
そんな安にかまわずタンクトップの肩の部分を安の背中でギュッと縛る石井。
気が付いたときにはもう安の両手がまっすぐに伸びた状態で背中で固定されてしまっており、
胸をせり出すような格好で拘束されてしまう。
石井「好きにして欲しいんだろ。そうさせてもらうよ!」
安「キャッ!」
突然、石井が安の肩を引っ張り引き寄せると、安の頭がちょうど石井の胸にあずけられる格好となった。
石井「へへっ、たっぷりと気持ちイイことしてやるよ!」
真下に安のオッパイを見下ろし言い放つ石井。
泣きそうな表情で石井を見上げる安の目にこれ以上無いくらいニヤついた石井の顔が映る。
安「…ゆ…ゆるして……。」
石井「好きにしていいんだろ、お前のオッパイはもう俺のモノなんだよ!」
言い放つや否や、安のオッパイを上から鷲掴みにする石井。
安「アンッ!!」
石井がそのまま安のオッパイを揉みしだき始める。
安「…イ…イヤッ…。」
石井「ヒャヒャッ、お前のオッパイはやわらけーな!揉み心地抜群じゃねーか!!」
こねくり回すように安のオッパイを弄ぶ石井。
安「…ンンッ……アッ……ンッ……。」
石井「あーあ、イヤらしい声出しちまって。恥ずかしくねーのか、お前?」
石井の言葉に何も言い返すことができない安。
安「……ンッ……クッ………ンンッ……。」
石井「オラ!自分のオッパイがどんなことされてるか目ぇ開けて見てみろよ!」
石井の言葉に思わず目を開けてしまう安。
目を開けると安の顔のすぐ前でオッパイが石井の掌の中で様々に形を変え
文字通り好きなようにされていた。
安「……イ…イヤッ……ダ…ダメ………アンッ!」
石井「ノーブラで撮影に来たり、突然服脱いだりして挑発したのもこうやってオ
ッパイを揉みまくって欲しかったからなんだよな!」
安「……ンッ……イ…イヤッ……アッ…。」
石井の手の動きが速くなり、10本の指がそれぞれ別の動きで揉みほぐすような動きで
安のオッパイを責め立てる。
安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ!」
もはや喘ぎ声を押さえることもできず安はオッパイを揉まれ続けた。
安「ハァ…ハァ…」
すっかり安の息が荒くなってきたとき、石井の手の動きがようやく止まった。
オッパイから手を離し、安の肩を引き寄せ右腕で抱くようにして安の身体を抱える石井。
石井が安のオッパイを後ろから揉みしだきながら両の乳首を人差し指で弾き始めた。
安「…アッ…アン…アアンッ!」
石井「さすがに自分からおねだりするだけあってイヤらしいオッパイしてんな、オイ!」
安「…イヤッ…アッ…アンッ!」
石井「オッパイだけでこんなに感じまくる女ははじめてだよ。」
呆然とした表情でされるがままの安に横から石井が囁く。
石井「さぁてと、そろそろこのかわいらしい乳首を味あわせてもらうぜ。」
馬上で器用に安の身体を動かし、安のオッパイにむしゃぶりつく石井。
安「…アッ…ダ…ダメェ…」
安の右の乳首をチュパチュパと音を立てて吸う石井。
安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ!」
今度は左のオッパイに吸い付き舌で乳首をこね回す石井。
安「…イヤッ…ダメッ…アンッ!」
交互に乳首を弄ばれその度にピクッピクッと身体を震わす安。
さんざん安の乳首を味わい尽くした石井がオッパイから顔を離し安に向かって言い放つ。
石井「随分と感度のイイ乳首してんじゃねーか!見てみろよ!」
言われるがままうつろな目で自分の乳首を見る安の目に石井の唾液まみれとなり、
これ以上無いくらいビンビンに勃った乳首が映る。
安「…いやぁ…。」
石井「さてと、まだ戻らなくても大丈夫だな。」
時計を見て石井がつぶやく。
ここまで結構な早足で来たせいで中村が1周した時の時間には達していなかった。
石井「お望み通り、たっぷりと気持ちイイことしてやったんだ、
今度は俺の方を気持ちイイことしてくんねーかな。」
安「ハァ…ハァ………エッ?」
後ろに回された安の右手を自分の股間にあてがわせる石井。
安の手にすっかり固くなっていた石井のオチンチンの感触が伝わる。
安「イ…イヤァッ!」
石井「お前がエッチなことさせるからこんなになっちまったよ、ほら、固くなってるだろ?」
安の掌に無理やりズボン越しにオチンチンを握らせしごかせる石井。
安「アッ、やめてっ!。」
固くなったオチンチンの感触におびえる安。
石井「コイツをお前の口で気持ちよくしてくれって言ってんだよ。」
安「そ…それって?」
左手で安の唇を撫でながら諭すように石井が言う。
石井「このかわいいお口でオチンチンをしゃぶってくれってことだよ。」
安「そ、そんなこと、、、で、、できません、、、、。」
か細い声で何とか拒否する安。
石井「何だぁ?自分だけ気持ちよけりゃ良いのか?」
安「ち、違います、、、そんな、、、、。」
石井「そうか、もっと気持ちイイことしてくれってか。分かったよ、でも俺の息子はもう限界なんだよ。」
手に力を込め安にオチンチンを強く握らせる石井。
安「アッ!……イヤッ!」
石井「我慢できねーからお前に気持ちイイことしてやれねーよ、、、、、
みんなに気持ちイイことしてもらえよ。」
安「エッ?」
石井「このまま戻って中村やADに気持ちイイことしてもらえって言ってんだよ。」
言いながら馬の腹を叩き馬を進ませる石井。
安「や、止めて!ダメです!お願い!ヤメテェ!」
石井「何でだ?気持ちイイことして欲しいんだろ?みんなにお前のオッパイを好きにしてもらえよ。」
冷たく言い放ち馬を進める石井。
安「イヤッ!イヤァッ……………し、します!……しますから止めて!」
安の言葉に手綱を引き馬を止める石井。
見ればすでに曲がり角に差し掛かっており、すぐそこに出口が見えていた。
石井「しますって何をしてくれるんだ?」
馬を反転させ来た道を戻りながら安に尋ねる石井。
安「そ、それは、、、、。」
石井「素直になれよ、やっぱりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?」
首を振り否定する安。
石井「さっきみたいにみんなの前で喘ぎまくってやれよ、
カメラの前でみんなにオッパイ揉みまくって欲しいんだろ。」
安「そ、そんな!」
意地悪い顔をしながら馬を止めまた反転させる石井。
石井「じゃあ、戻るとするか。」
また曲がり角に向かって馬を進める石井。
安「と、止めて!お願い!止めて下さい!」
石井「じゃあ、何をしてくれるんだ?」
安「あ、あのっ、、、く、口で、、口でしますから、、、お願いです!止めて下さい!」
徐々に近付いていく曲がり角を見ながら懇願する安。
しかし、そんな安の言葉を聞きながら全く馬を止める様子のない石井。
石井「俺のオチンチンしゃぶるよりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?
嫌々してもらっても俺も嫌だからな。」
安「そ、そんなぁ!」
とうとう曲がり角に差し掛かり馬が出口へ向かいかけたその時。
安「し、したいです!、、、、、だから止めてぇ!!」
安の言葉に馬を止めまた来た道に戻っていく石井。
石井「何がしたいのかハッキリ言わねーとわかんねーな。」
これ以上無い程悪い顔になった石井が安に尋ねる。
安「……あ……あの………しゃ……しゃぶりたいです…………。」
目を閉じ恥ずかしさに耐えながら絞り出すように言う安。
しかし、それでも石井は許さなかった。
石井「何をしゃぶりたいんた?えっ?」
石井の言葉に泣きそうな顔になり石井の方を向く安。
石井「言わねーんなら、やっぱ戻るか?」
また、馬を反転させ冷たく言い放つ石井。
そんな石井の言葉にまた顔を伏せか細い声で答える安。
安「……オ……オチ……オチンチンを………。」
石井「誰の?」
すかさず問いつめる石井に仕方無く答える安。
安「……い……石井さんのを………。」
石井「全部言ってくれねーとわかんねーな!誰の何をどうしたいのか言ってみろよ。」
安「……………」
思わず押し黙ってしまう安。
石井「へへっ、言わねーならみんなのところに戻るまでだな。今度は止まらねーぞ!」
言いながら馬を進めようとする石井。
石井の言葉にあきらめたかの表情になってしまう安。
安「……い……石井さんの………オ……オチンチンを…しゃ……しゃぶりたいです。」
安の言葉に思い切り顔をニヤけさせる石井。
石井「そうかい!じゃあしゃぶってもらおうかな。」
石井が安の身体を支えながら器用に馬を下り次いで安の身体を下ろした。
馬の手綱を木に引っかけ、安の身体を抱きかかえながら近くにあった切り株のところへ運んでいく石井。
切り株の前に安を降ろすと切り株に向かってひざまづかせた。
呆然としている安の前でズボンのチャックを開きオチンチンを出し足を開いて切り株に腰掛ける石井。
安の髪の毛を掴み顔を自分のオチンチンに向けさせる石井。
閉じていた目を開けてしまう安。
そこには反り返った状態で勃起した石井のオチンチンが目の前に差し出されていた。
安「イヤァッ!」
顔を遠ざけようとした安の髪を掴み、逆に頭をオチンチンに近づけさせる石井。
石井「へへっ、お前がさんざんイヤらしい姿を見せつけるからこんなになっちまったんだぜ。」
両手は相変わらず拘束されているため、ひざまづいた状態でなんとか顔を背け必死に逃れようとする安。
そんな安の頭を引っ張り、顔にオチンチンを押し当てる石井。
石井「お前がこんなに堅くしちまったんだぜ、責任取ってくれよな。」
安「イヤアアッ!」
顔に押し当てられたオチンチンの感触に恐怖する安。
石井「それじゃ、早速してもらおうかな。」
オチンチンから顔を離し安に促す石井。
どうして良いか分からず石井を見上げる安。
石井「お前、オチンチンしゃぶるの初めてなのかよ?」
言われてコクリとうなずく安。
石井「仕方ねーな、じゃあ俺に言われ通りにしろよ、まず舌出せ、舌。」
おずおずと口を開け舌を少しだけ出す安。
石井「もっとだよ、もっと舌出すんだよ。」
言われて必死に舌を出す安。
石井「それじゃ、その舌でオチンチンを舐め上げるんだよ。」
石井の要求に愕然とする安。
そんな安の頭を無理やり引っ張り、強引に舌にオチンチンをなすりつける石井。
安「ンンンッ!」
その状態で安の頭をゆっくりと上下に動かし無理やりオチンチンを舐めさせる石井。
安「ンッ…ンンッ!」
舌を引っ込めることもできず、オチンチンの感触に耐える安。
石井「それじゃ、そろそろ自分で舐めるんだよ。」
安の頭を少しだけ離し舐めることを強要する石井。
震える舌でオチンチンを舐め上げる安。
石井「オッ、そうだ、そのまままんべんなく舐め続けるんだぞ。」
言われるがまま、目に涙を浮かべながらオチンチンをペロペロと舐める安。
そんな安の様子に満足しながら石井が安に問い掛ける。
石井「どうだ、初めて舐めるオチンチンの味は美味しいか?へへっ、遠慮せずにたっぷりと味わえよ。」
安「…ンンッ…。」
恥ずかしそうに眉をひそめる安。
そんな安の頭を動かしまんべんなくオチンチンを舐めさせる石井。
オチンチンが安の唾液ですっかり濡れ込められた頃合いを見て、安の頭をオチンチンから離した。
石井「よぉし、じゃあそろそろしゃぶってもらおうかな。」
そそり立つオチンチンの切っ先を安に向ける石井。
安「…ア……アァッ…」
石井を見つめ許して下さいと目で訴える安。
石井「オラ、しゃぶりたいって言ったのはお前だぜ、早く口開けろよ。」
安の顔をペチペチとオチンチンで叩きながら石井が命令する。
おそるおそる口を開けていく安。
半開きに口が開いたその瞬間、安の頭を引っ張り強引にオチンチンを安の口にぶち込む石井。
安「ンッ!ンンンッ!!」
突然オチンチンを口に入れられ目を見開き驚く安。
口の中を襲うオチンチンの味と感触に涙が頬を伝っていた。
そんな安の頭を両手で掴みストロークさせる石井。
石井「ちゃんとオチンチンに舌を当ててしゃぶれよ。」
安「…ンッ…ンンッ…ンーーッ…。」
言われなくとも口一杯に入れられたオチンチンは逃げようとする安の舌の上で勝手にストロークしていた。
安の舌の感触に満足げな笑みを浮かべる石井。
石井「へへっ、安ちゃんよぉ、初めてのフェラチオはどんな気分だ?」
安「…ンッ…ンンッ…。」
オチンチンをしゃぶらされているため答えられない安。
そんな安の頭をストロークさせるのを止めずに石井が続ける。
石井「嬉しいわきゃねーよなぁ。彼氏でもなきゃ好きでもない、
今日初めてあったばかりの男のオチンチンだもんなぁ。」
安「…ンンッ…ンッ…ンンンッ…。」
石井「まぁでも、お前が自分で望んだことだからなぁ、ククッ。」
石井の言葉に耐える安。
石井「しかし、あの安めぐみがこんな変態女だとは知らなかったよ。」
石井を見上げ「もう、言わないで。」と必死に涙目で訴える安。
そんな安の様子がますます石井のサド心に火を付け止まらない。
石井「お前、自分が今どんな状態かわかってんのか?」
頭から右手を離し左手だけで安の頭をストロークさせ、
空いた右手で安のオッパイを上から揉みし抱く石井。
肩をくねらせピクンと反応しまう安。
石井「こんな屋外でオッパイ丸出しでオチンチンしゃぶってるんだぞ。」
安「ンッ!ンーーッ!」
肩をくねらせ必死に石井の手から逃れようとする安。
そんな安のオッパイを逃さず、今度は乳首を摘みこね回す石井。
安「ンッ!ンンッ!ンッ!ンーーーッ!」
身体をピクッピクッと震わせ感じてしまう安。
石井「しかも、こんなに乳首をおっ勃たせてなぁ、クククッ。」
石井の言葉に再び目を閉じ耳まで真っ赤になる安。
乳首から手を離しポケットに手を突っ込み何やら取り出す石井。
そんな石井の動きに気付かず恥ずかしさに耐えオチンチンをしゃぶらされている安。
ふと石井が安の頭のストロークを止める。
何故止めたのかも分からず石井のオチンチンを半分口に含んだ状態で、
目を開け恐る恐る石井の方を見る安。
「カシャッ!」
安の耳にカメラのシャッター音が鳴り響く。
携帯をとりだした石井が安に向けて携帯で写真を撮っていた。
安「ンッ!ンッ!ンーッ!」
突然の事態に必死に逃れようとする安。
しかし、そんな安の頭を髪の毛ごと掴んだ左手でガッシリと固定し写真を取りまくる石井。
「カシャッ!カシャッ!カシャッ!」
あたりにシャッター音が鳴り響く。
安「ンンンッ!ンンンッ!ンンンーッ!」
「やめて!やめて!」と必死に目で訴える安。
そんな安に向かってさらに写真を何枚も撮りながら石井が言う。
石井「へへっ、初めてのフェラチオだからな、記念撮影しといてやるよ。」
カメラから顔を背けることもできず何とか逃れようと必死に抵抗する安。
10枚以上の写真を撮り終えて写真を確認する石井。
石井「お前がオチンチンしゃぶってるところがバッチリ撮れてるぜ、
フフッ、顔だけじゃなくてオッパイまでくっきり写ってるぜ。」
安「…ンンッ…。」
自らの恥ずかしい痴態を写真に撮られてしまい肩を落とし絶望感に襲われる安。
携帯をポケットにしまい再び両手で安の頭を抑える石井。
石井「さてと、もうあんまり時間がねぇからな、ちょっと激しくしてもらうぜ。」
そう言って、安にオチンチンを含ませたまま立ち上がる石井。
安の頭を抑えたまま腰をストロークさせていく。
安「…ンッ…ンッ…ングッ…ングウッ…。」
先程よりも激しいストロークにとまどう安。
石井「ふうっ、まだまだこんなもんじゃねーぞ!お前の口ン中をたっぷりと犯してやるぜ!」
腰をグラインドさせ安の口内を余すところなくストロークする石井。
安「ンッ!ングッ!ンッ!ンンーーッ!!」
苦しげな表情を浮かべる安。
石井「苦しいか?!オラ!………ハァハァ…。」
安「ンンッ!ンッ!ングウッ!ンンッ!」
安のオッパイがプルンプルンと揺れるほど激しくストロークする石井。
石井「ハァハァ…、そろそろ出すぞ!お前の口ン中にザーメンをたっぷりとぶちまけてやるからな!」
安「ンッ!?ンンーーッ!」
ますますストロークを速くしていく石井。
石井「出すぞ!…いいか、こぼすなよ!いいな!!」
安「ンッ!ンーッ!」
逃げることも拒否することもできずされるがままの安。
石井「出すぞ!!……ウッ!」
安「ングッ!?ンンーーーーッ!!!」
ストロークを止め頭をガッチリと固定した状態で、安の口の中に射精する石井。
口の中を満たしていくザーメンのねっとりとした感触と独特の臭いにむせ返りそうになる安。
石井「ちゃんと全部受け止めろよ!」
左手で安の頭を抑えたまま右手でオチンチンの根元を掴み絞り出すように
安の口の中に最後の一滴までザーメンを注ぎ込む石井。
安「…ンーッ…ンーーッ…ンーッ…。」
石井「フゥーッ、、、たっぷりと出ちまったな、へへっ、、、、どうだ?
口ン中にザーメンぶちまけられた気分は?ハハハハッ!」
勝ち誇ったように言う石井。
安「…ンッ…ンーッ…ンーッ…。」
口の中に出された大量のザーメンの感触に酷く打ちのめされる安。
石井「初めて味わうザーメンの味はどうだ?美味しいだろ、ククッ。
せっかくたっぷりと出してやったんだ、もったいねーから全部飲んじまいな!」
イヤイヤと首を振る安。
石井「そうか、イヤか。じゃあ仕方ねーな。吐き出してもかまわねーぜ、
そのかわりせっかくだから口からザーメン出すとこ撮らせてもらうぜ。」
そう言って再び携帯を取り出す石井。
安「ンーッ!ンーッ!。」
先程よりも大きく首を振る安。
石井「じゃあ飲み干せよ。ちょっとでもこぼしたら撮っちまうぞ。」
安が目を閉じ、仕方なく少しずつザーメンを飲み込んでいく。
安の口からオチンチンを引き抜く石井。
石井「フゥーッ、気持ち良かったぜ、へへっ、、、さてとそろそろ戻るとするか。」
そう言って安の後ろ手の拘束を解き、オチンチンをしまう石井。
(終わったの?ホントにこれで終わったの?)
やっと自由になった両手で胸を隠すように押さえ、オッパイと口を凌辱されたという
絶望感の中にしばし安は浸っていた。

いよいよ別れるって時に必死の抵抗をする男

携帯からの書き込みで申し訳ない。文章が下手ですが
2週間前に起きた私の修羅場を投下。

私:M24歳
彼:Y27歳(元同僚)

私とYは2年半付き合っていて、Yは私が前にいた会社の同僚でした。
元々、私がウェットで心配性で嫉妬深い性格に
Yが疲れていて2、3ヶ月うまくいってない状態が続いていました。
私自身も自分の性格に疲れ、疑い深い私を責めるだけで
信用を得る行動はしないYにも疲れていて
好きな気持ちはあっても、もう修復は難しいだろうな…と落ち込んでいた時期でした。
そんな時期に前の会社の先輩であり、親友から
Yが会社の新人の女の子と、会社帰りにスーパーで手をつないで買い物をしていたと知らされました。
友人と新人の女の子は住んでいる場所が近く、たまたま目撃した様子。
聞いた時はうまくいってないとはいえ、さすがにショックでした。
信じたくない気持ちはあっても、友人がそんな嘘を言うわけもないし
とりあえずYに会って、別れる事を覚悟し話だけでも聞こうと思いました。
Yの部屋で話を聞いたんですが、Yは一切浮気を否定。
追及すると、ふてくされて態度で話し合いを拒否。
なんとなく言葉尻に「そんなに言うなら別れればいんじゃない?」って事を滲ませるだけ。
私は、これだけはっきりしてるのに認める事も謝る事もせず
ましてや、きちんと別れ話をしようともしないYの投げやりな態度が
悲しくて虚しくて自分から別れを告げ、Yもそれでいいと言い別れました。
失恋のショックから早く立ち直るため、すぐにYの電番とメールを拒否。
凹みつつも、これで良かったんだと思いながら
会社からの帰り道を歩いているとそこにYがいました。
しかも別れてから4日しか経ってないのにorz

とりあえず立ち話もなんなんで、近くのド○ールへ。
Mの話を要約すると、
「よりを戻したい。浮気はしてない、でも誤解を招く行動をしたのは事実。
これからは信じてもらうために努力する。
だからMも俺を信じてくれ。」という内容でした。
私はこの数日や、うまくいってない頃から考えていた事、
「私との2年半に少しでも情があるなら、投げやりにならずに
きちんと話し合って別れて欲しかった。
もう浮気をしたかしないかは重要じゃない。
私はもうYを信じる事ができず、信じる努力をするのに疲れた。
お互い疲れるのは目に見えてるから、
Yの事は嫌いじゃないがよりを戻す事はできない」を言い、
Yは泣きながら納得してくれた…ように見えました。
Yが私の部屋にある荷物を取りに行きたい、それで本当に終わりと言うので、
私もまだまだYに情があったので、そのまま部屋に来る事を許してしまいました。

その後、私の部屋でYが荷物をまとめながら、泣き出し
「やっぱりMと別れるなんて嫌だ。Mの事をもっと大事にすれば良かった。
これからは大事にするから考え直して」と駄々をこね始めました。
私も正直、こんな必死な彼は見た事なかったので、ほだされそうになりながらも「後悔してるなら次に付き合う人を大事にしてあげて。
私もYの事で嫉妬深い自分を後悔したから、次に活かすつもりだから」
と彼にも自分にも言い聞かせました。
今、思えばこの言葉がスイッチだったのか…orz
私の言葉を聞き、しばらく泣いていたYが
突然、壁を殴りました。

安い木造アパートの壁はもちろん凹む。
その後、ガラス製のテーブルを壁に何度も叩きつけて割り、
最初は腰が抜けて唖然としていた私も、悲鳴をあげて外に逃げようとしました。
しかし玄関のドアにたどり着く前にYに後ろから
羽交い締めにされ、部屋に連れ戻されました。殺されると思い泣きながら震える私に、
「浮気なんてしてねーっつってんだろ!!今から相手の女から説明させてやるよ!!
俺以外の奴と付き合うなんて許さねーからな!!」と泣き喚きながら怒鳴るY。
さっきの切ない別れモードはどこへ!?
もちろんこんなYは初めて。というかこんな男自体初めてorz

私が逃げられないように、ドアの前に立ちながら電話をかけ始めるY。
Yが監視しているせいで携帯を手にとる事もできない…
Yは相手が電話に出た途端怒鳴り出しました。
「てめぇのせいで、Mが誤解してんだよっ!!Mと別れそうになってるんだから、きちんと浮気してないって説明しろっっ!!!」
何度も電話の相手に浮気してないって言えと
怒鳴りつけた後に私に電話を渡し、話せと言ってきました。
恐らく浮気相手である女の子(Rさん)は急に怒鳴られ、びっくりしてるのか泣いていました。
そりゃそうだよorz

Rさん「ヒック…ゥ…あの……私……」
私「(私も泣きたいよ…)ごめんなさい、びっくりさせて…
別れ話してたら急にこんな事になって…私も何がなんだか……」
Y(私が話すのにかぶせるように)「そんなのどーでもいいんだよっ!!早く浮気してねーって説明しろ!!」
私「お願いだから怒鳴らないでよ…そんなんじゃ私も相手も怖くて話できないよ…」
Y「うるせーなっ、早く話しろよっ!!!」
Rさん(電話口で泣き続けるorz)

以下ループ…。

とりあえずRさんにはこのまま待ってもらい、
Rさんと2人で話したいからYにベランダに出てくれと頼みました。
最初は私とRさんを2人で話させたくないのか、怒鳴って威嚇していましたが
私もRさんと電話が繋がってるため、いざとなったら警察を呼んでもらえるという安心感が少し生まれ、
「さっき部屋で大きな音させたし、そんなに怒鳴ってたら隣の人が誤解して警察呼んじゃうよ?
それでこの部屋見られたら洒落になんないじゃん…
Yが警察に連れてかれたら悲しいからとりあえず落ち着いて。」と話しました。
本心は捕まってくれ!でしたが…
Yは警察と聞いた途端冷静になったのか、
「ごめん、興奮してた…。ベランダに出てるけど、俺から見える位置で電話して…」と言い、
ベランダに出る前にRさんに「いきなり怒鳴って悪かった。彼女に誤解だってちゃんと説明してね」
と念押ししたあとベランダに出ました。
とりあえず逃げようとして、さっきみたいになっても怖いので
言いつけ通り、ベランダから見える位置でRさんと電話。

ごめんなさい、一応まとめてから投下してるんですが
かなり長いですよねorz
はしょるの下手ですいません…まだ続きます。

私「さっきは怖かったでしょ…ごめんね…」
R「グスっ…あの…私、何がなんだか…」
私「私、RさんとYが手をつないでスーパーで歩いてたって聞いて…
Yと別れることにしたのね。
で、Yが荷物取りに部屋に来たんだけど
急に暴れ出して…あなたに電話するって…」
R「…別れたのはYさんから聞いてました…。あの…暴れたって…。
大丈夫なんですか…?私、あんなYさん初めてで…」
私「Yがあんな風になったのは私も初めて見たよorz
テーブル壊されたり…逃げようとしたら抑えつけられて逃げれなかったの…。
とりあえず、今Yはベランダに出てる。
でも監視されてて、逃げられないの…」
R「(激しく泣きながら)あのっ!本当にごめんなさい…
Yさんは、浮気してないって言えって言ってたけど
本当は…してました。本当にごめんなさい…。」
やっぱりね、と思いながら
私「…私とYが別れるのは、Rさんだけが原因じゃないし……
さっきの事もあったから私も本気で別れたいの。」
R「…はい。ゥ…グス…でも、Yさん、ちゃんと帰ってくれそうですか?」

そう、そこですよ。
怒らせず穏便に帰ってもらうため、Rさんと話し合い。
今思えば、かなりバカらしいよ…。

電話は30分くらいで終わり、ベランダにいるYに話しかけました。
Yは本当の事がバレたと思っているのかふてくされた様子。
私はわざと呆れてため息をつきながら
「…もう、本当に誤解だったんだね。Rさんから聞いたよ。
友達とみんなでRさんちで飲んでる途中で買い物行ったんだって??
ふざけて手繋いじゃったから、誤解させてごめんなさいって謝ってた。
なんで本当の事ちゃんと説明しないの??」
後でYが確かめた時バレないようにRさんと口裏合わせて、
言った嘘にYは急に明るくなり
「ごめん…手を繋いじゃったのは事実だから…
Mに悲しい思いさせたくなくて嘘吐いちゃった。
でも浮気は本当にしてないの分かったでしょ!?」

殴りたい気持ちを抑えながら、必死に演技を続けました…
私「うん、私も信じてあげられなくてごめんね…
より戻すの前向きに考えるから、少し時間を置いて待ってくれない??」
Y「本当に?ありがとう…(泣きながら)
俺、本当にMの事、大事にするから…」
私「(鳥肌を抑えながら)うん、ありがと…。
とりあえず1ヵ月だけ一人でゆっくり考える時間ちょうだい」
Yは少し愚図りましたが、納得してくれました。
部屋を片付けるのを手伝うと言っていましたが、
早く帰って欲しくて、翌日に実家に帰るのを理由(これは本当)にお引き取り頂きました。

グダグダになってすいません…。
私の修羅場は以上です。
今は実家に一時非難し、新居の準備しています。
もちろんグチャグチャの部屋も写真とったし、証人いるし。
どう使ってやろう。

覗かれる

私は、『覗かれる事に興奮する』女です。いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、よかったら読んでください。

私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。

今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースのカーテンだけで出かけていました。最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。

私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋でくつろいでいました。すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。

ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。
でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。

お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。とは言っても出かける時に会えば挨拶する程度でしたが。

その日私が部屋に帰って来る時、階段を上がりながら注意してお隣を見てました。お隣は今日は帰って来てるようで、少し窓を開けて電気がついてて、やっぱり思い過ごしだったんだと少しホッとするのと同時にがっかりもしました。夏でサンダルを履いてたので、階段を上がる時にはどうしてもカンカン音がします。
その時でした。お隣の部屋の電気が突然消え、カーテンを開ける音がしたんです。この時私は確信しました。

ドキドキする気持ちを押さえながら平静を装おって、私は電気を付けずに玄関を抜け、真っ暗な部屋からレース越しにお隣をそっと見てみました。するとやはり、お隣さんが真っ暗にして窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので、表情や服装は分からずうっすら影が見える程度でした。

私は少しだけ考えましたが、その日から微かに意識し始めた『覗かれたい願望』に突き動かされ、意を決して、あくまで普段の気付いてない自分を装おって部屋に入って行き、電気を付け、いつも通りに服を脱ぎ始めました。とは言っても、顔もこわばり、足も少し震えてたと思います。とても窓の方を見る事はできませんでしたが、なるべく体がそっちを向くように頑張ってました。でもせいぜい斜めぐらいだったと思います。
ブラを外し、パンツを脱ぐ時にはあそこはとっくにすごく濡れてて、一気に脱いだのにパンツとあそこが、糸を引いた私のエッチなお汁でつながってるみたいでした。いつもなら、そのまま脱いだ服を洗濯機に入れてシャワーに向かうんですが、初めて覗かれている事を意識しながら全裸になり、今までに感じた事のない興奮状態だった私はわざと携帯でメールを見たり、立ったまま背伸びをして、しばらく裸を見てもらいました。

興奮を押さえられないままシャワーに行き、そのままオナニーをしてしまいました。声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら2回イキました。

そしてシャワーを止めて体を拭いてる時も、初めて味わった覗かれる快感と淫らな気持ちは、ますます高ぶってきました。そして私は自分でも信じられないぐらい大胆になっていきました。

私はシャワーを終え、裸で頭にタオルを乗せただけの姿で、ジュース片手に部屋に戻って来ました。そして裸のまま髪を乾かしたり、化粧水を付けたりジュースを飲んだりしてくつろいでいるふりをしていました。ここまでの行動はいつもとほぼ同じです。ただ、シャワーを浴びたばっかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルになっていました。

いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は裸のまま、お隣の方を意識していないような感じでベッドに寝転びました。ベッドは窓際にあるので、お隣から一番近くではっきりと私の全身が見えます。そのまま携帯をいじっていました。もちろん、部屋に戻って電気を付けてからは一度もお隣の方を見れません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がなぜかありました。

そして意を決して、顔は携帯を見たまま、右手をあそこに伸ばしました。そっと触っただけで、びっくりするぐらい濡れているのが分かりました。なんとなく触りながら、段々エッチな気持ちになってついオナニーはじめちゃったっていう感じの演技で、携帯を置いて足を広げてオナニーをはじめました。さすがに声は我慢したんですが、口を開けて感じてる顔や裸の身体、激しくあそこをいじってる手の動きが、今まさにお隣さんに見られてるんだと思うと、どんどん気持ちが高まり何度もイッてしまい、そのまま電気も付けっぱなしで全裸のまま朝まで寝てしまいました。

見せる


私は38歳 ごくごく普通の主婦です、結婚して12年 男の子2人主人は12歳上の50歳
とってもスケベで優しい人です、でも最近は回数が減り月2回がやっとです、子供が男の
子なのでワンパク盛りで言う事を聞かずストレスが溜まり ついセックスで紛らわそうと
思いますが主人が応えてくれないので誰もいない昼間オナニをして発散する事があります
オナニは空想の世界なので想像力が豊かになり犯される事を思ったり複数の男性に悪戯さ
れる事などなどを思いショーツだけを脱ぎしていたのがエスカレートして自分自身を淫ら
になれるようにショートスリップを着たり全裸になったり工夫したりしています、基本的
にはクリ派なので指だけでいいのですが もっと淫らにと思い野菜などもたまには使いま
す1度など人参を使った時の事冷蔵庫が冷え過ぎていたのか最初はひんやりして気持ち
良かったのですが終わった後ヒリヒリして痛くてたまりませんでした、そんなある日の事
です、買い物で大手のスーパーに行き買い物を終えオープンカフエーでコーヒーを飲んで
いると すぐ前の席のおじさんが私の足の方を見ていると感じました、私は慌てて足を
閉じましたと言っても開いてた覚えは無いのですが、おじさん驚いたように私を見ました
が私はさりげなく他に目をやり やはり私の足を見ていたと確信しました、ある有名な人
が高校生のパンチラを見て逮捕しましたよね、男の人は下着でも見たいのでしょうか?
私は冒険心が湧いてきて見てる おじさんを観察したくなり ゆっくりと足を組みました
わざと おじさんの方に向き直接は見ず視野に入れ神経はおじさんに集中していました、
おじさんやはり私の足を見ています楽しいです今度は足を下ろし少し開きました、おじさ
んは今度は少し前屈みになり食い入るように見ていました益々私は楽しくなりました
素性が分かり安全な人ならもっと下着を脱いで見せてあげたのにその日は私がいっぱいい
っぱいなのでそこで止めました、家に帰ってからもっと何故見せなかったのか後悔しまし
た、今度買い物に行く時は下着無しで出掛けようとさえ思った程私興奮しました、まだ実
行は出来ていません、それから数日が過ぎいつもの様にオナニが終わりシャワーを浴び
ついでに洗濯物を済ませ干しにベランダに出て干していると下にお爺さんが庭の草むしり
をしていました私が「こんにちは」と挨拶をするとお爺さんが私を見上げ「こんにちは」
と挨拶を返してくれました私は又洗濯物を干しているとお爺さんベランダの下まで来て
「今日はええ天気だの?」と私に話しかけました私は洗濯物を干しながら受け答えしました
お爺さんはお婆さんが亡くなって何処か施設に入り月に何回か帰って来る程度で現在
息子さん夫婦は海外で仕事をしていてお爺さん一人です「今日はお泊りですか」と聞く
と「いや、5時には帰るよ、たまには空気の入れ替えをせんと家が駄目になるから」「そう
ですね息子さんが帰るまでの辛抱ですね」とベランダの端まで行き話していましたら
お爺さん口をポカーンと開け上を向いているのです『あ、私ノーパンだった』急に赤面
ですお爺さんに見られたかしら あの表情は見えてた表情でした私は慌てて「私は終わり
ましたがまだ終わらないのですか」と聞くと「おう、わしも終わりや」と言うので私
「それじゃ、一緒にお茶しませんか、どうぞ玄関にお回り下さい」と言ってしまいました
程なくチャイムが鳴りお爺さんが来ました私 お湯は沸かしていましたが下着は脱いだま
までした「遠慮なくお邪魔しますよ」「あ、どうぞどうぞ、こちらに掛けてください」と
リビングのソファーに案内して「コーヒー、紅茶、日本茶どちらがいいですか」と聞くと
「いつも日本茶だからコーヒーでもいいかな」「はい、じゃコーヒーにしますね」とコー
ヒーを淹れ私は一人掛けのソファーに座りましたコーヒーを飲みながらお喋りをしている
とやはり時折目を足の方に向けます有料の施設の話をしながら隣のお爺さんだから いけ
ないと思いながらも見せたい見てもらいたい心境を抑える事が出来なくなりました、浅め
に腰掛けていたのに深く座り直しやはり足を組んだり少し開いたりしていると、お爺さん
「風呂上りのいい匂いがするが今入ったとこか」「うん、いつも一人の時にゆっくり入るの
」と言うと「あぁーそれで下着を着けてないのか」「わぁ、やだー見えましたー」「おうー、
外では目の錯覚だなと思っていたけど ここではっきりと見た」「ごめんなさい、私忘れて
いました」「いや、謝らないでほしい、感謝したい気分だから、わしは知っての通り早くに
妻を亡くし男じゃなくなったが今でも見たい位は願望であるんだから、いやいや奥さんの
ような綺麗で若い人のは有難い気持ちゃ、どうだろうこの年寄りにもっと近くで見せては
もらえないだろうか」「わー恥ずかしいわーでもそんなに褒めていただきありがとう、でも
・・」と声を詰まらせていると「お願いだ誰にも内緒で見るだけだから」と私の前に膝ま
ずきました、私は心臓の鼓動がいつもより倍の速度で打つのを感じ「分かりました、でも
誰にも言わないでね」と釘を刺しソファーの前に浅く腰掛けお爺さんを挟むように足を開
きました、お爺さんは私のスカートを捲り「おうー毛がええぐわいやの濃くもなく薄くも
なく」と私の中を覗き込んでいます私は顔を横に向け眼を閉じていましたが どうしても
お爺さんがどのようにみているのか知りたくて顔を横に向けたまま消えてるテレビの画面
に反射させ見てみましたお爺さんは私の膝に両手を掛け開くようにして顔が殆ど舐めるよ
うな距離までスカートの中まで入って見ていました、時間にしてどれ程だったのかは覚え
ていませんが とても長く感じられました やがて「ありがとう、良い物を見せてもらっ
たが今日はもう時間が無い2週間後になるけど今度時間があるときに良かったらもう1度
見せてくれないだろうか」「え、まだ見るのですか」「大丈夫や わしはもう男じゃ無いか
ら それに2人だけの秘密やから頼む」「う・うん分かりました、心の準備をしときます」
とその日はそれでニコニコ顔でお爺さんは帰りました、私 慌ててトイレに入り触ってみ
ると流れんばかりに濡れていました、後2週間が楽しみです。

私大変な約束をしてしまいました、1時の気まぐれでとんでもない約束をしました
確かに見られる喜びを感じ興奮したのは事実です、願望が現実になり私自身が怖くなり
これも不倫 浮気になるのでしょうか 良い訳はありませんよね分かります
悩んだあげく私は3日後 お爺さんのいる施設を訪ねました そこは本当に施設なのか
疑う程立派な建物でしたまるでマンションです お部屋は広く7階で見晴らしがよく
部屋に無いのは台所とバスルームぐらいで お爺さん1人には広すぎる程です
お爺さんは突然の私の面会に大変喜んでくれました ちょうど3時だったのでオヤツの
時間でした施設の人がお爺さんを呼びに来て私も食堂に誘われ一応私は断りましたが
お爺さんが「いいじゃないか ここのスイートポテトは自慢出来るもんやから行こう」と
無理に手を引かれ食堂に行きました そこには20人弱のお爺さんお婆さんがいて
看護婦さんに車椅子を引かれている人もいました私以外にも2人面会の人もいました
本当にスイートポテトが出され紅茶かカフェオーレーかを聞かれ私は紅茶を頂きました
お爺さんは私を「隣の娘さんや」と私を紹介すると何名かのお爺さんが「いいのー優しい
娘さんが隣にいて わしの所は息子の嫁も来ない」と嘆きました、そんなもんでしょうか
年を取ると寂しいものですね、オヤツが終わりお爺さんと部屋に戻ると私思い切ってお爺
さんに「ごめんなさい、今日来たのは この前に約束した事なんだけど・・」と言うと
すかさずお爺さん「おっと、断りは止めてや、わし久し振りに良い物を見せてもらい
楽しみにしてるのだから」「ごめんなさい、私 いけない事をしているのを後悔しているの」
「何でや、貴女はただじっとしているのを わしがただ見ただけやないか、お願いだ
わしの楽しみを壊さないでくれ」と言った所に先程のお爺さんがノックして入ってきまし
た「おう、まだおったか アンタは何歳だ」「はい、38歳です」「そうかーええのー
若い人は」「もーう若くは無いです」「いやいや現役はやはり輝いて見えるよなー」と
お爺さんの方を見て言うとお爺さん調子悪そうに「おうー」と返事しました、すると
すかさず「ところで今日も見せてもらったのか」と言うのです私が驚いた顔でお爺さんを見ると
お爺さん申し訳なさそうに私を見て頭を抱えました「すまん、あまりに嬉しかった
ので こいつに話してしまったのだよ、すまん」「あ、言ったらあかんかったのか、それは
悪い事を言ってしまったな」「もうーお前は この人がおる前で言わなくてもいいのに」と
怒っていました私は恥ずかしく すぐにも出て行きたい気持ちでいっぱいでした すると
「今度帰る時見せてもらえると喜んでいたのだが どうだろう、わしも仲間に入れてくれ
んだろうか」「駄目ですよ、私 今日は断りに来たのだから」「ほらー見ろ何でお前までそ
んな事言うんや わしの口の軽さに今怒っているのに、本当にすまん、許して欲しいつい
嬉しかったので誰かに言いたくて こいつに喋ってしまった」私 こんな事になるとは思
いもしませんでした、後悔跡に立たずです、もう一人のお爺さんも諦められないのか
「頼む、わしにも」と手を合わされ、私 ため息とともに開き直りました、「分かりました
でも今度こそ3人だけの内緒にしてくれます」と怒ったように言うと隣のお爺さんは手を
合わせ私に謝りました もう一人のお爺さんは手を叩き喜んでいました、「じゃー早速ここ
で見せてくれんか」とそのお爺さんが言うのです「今日は駄目です そんな気分ではあり
ません」とキッパリ断り隣のお爺さんに「では、今日は帰ります」と言い帰りました
断りに行ったのに又見せる約束をしてしまいましたそれも2人に脂ぎった小太りのニヤニ
ヤしたお爺さんにまで 男の人ってみなさん誰かに言いたいのですか?これでは内緒や
秘密になりません信じた私が悪かったのですね、
日が何日か過ぎ 相変わらず私の生活は同じで3日に1度は昼間にオナニをしています
その時のオカズが見られるでした、自分が思い描き見せると実際に見られるは多分違うの
でしょう、私が描いているのは より恥ずかしい体勢で見られたい穴が開くほど直視して
ほしい、そんな事を考えながらクリトリスを触り気持ち良くなります、これが妄想のまま
ならどれだけ気分が軽いか、でも現実は本当に見せる約束をしている事です、怖いです
又他の人に言われるのではないのでしょうか それも心配の種です、
1週間が過ぎ水曜日のお昼過ぎに お爺さんから電話が入り予定を早めてほしいとの事で
した親戚の法事があるそうでした 私はコレ幸いと「じゃー又という事にしましょう」と
言うと「そんな事言わんといてくれ、わし楽しみに指折ってたんだから」「じゃーいつが
いいの」と聞くと今度の土曜日か日曜がいいと言われました 私 考えると今度の日曜は
主人子供と魚釣りに行く予定でした「じゃー日曜日の1時過ぎという事でいいですか」と
返事をしました、お爺さんは大喜びで電話を切りました、いよいよ来るべき時が来たので
す。

いよいよ明日になりました、開き直ったとはいえ 何か心臓がドキドキしてきました
どのような下着を着けたらいいのか服は?どうせ下半身は脱ぐのだし かと言って上は
どうすればいいのでしょうか?主人と子供は早く出て行くのだから まずお掃除をして
台所を片付け最低お風呂だけは入っていなければなりません、あぁぁ明日が来なければ、
でも時は待ってはくれません、
当日になり朝5時過ぎに主人と子供2人は楽しそうに出掛けました、私はため息をつきな
がら食事の片づけをして台所リビング玄関と掃除して2階に上がりクローゼットから服を
選びましたが外出着ではおかしいので結局 普段着てるミニのスカートにブラウスを着て
カーデガンを羽織る事に決めました まだまだ時間があるのでベッドに横になりテレビを
見てました いつしか寝てしまい起きると12時前でした私は慌ててお風呂にお湯をはり
いつもより入念に身体を洗いました髪を乾かせいつもは付けない香水を耳の後ろ脇 下半
身に振り下着は白のレースにしました これは昨年のバレンタインのお返しで主人がホワ
イトデーにくれた物で1度も付けた事の無い物です用意が終わってまだ50分も約束の時間
までありました軽く食事でもと思いましたが何も喉を通らない気分でただひたすらテレ
ビを見て紛らわしました こんな時は時間が経たないのです、やがて1時が過ぎ15分に
なりドキドキしながらリビングで待っているとチャイムがピンポーンと鳴り 出ると隣の
お爺さんとハゲのお爺さんが立っていました「こんにちは、今日はお世話になります」と
挨拶されましたが私は言葉が出ず頭を下げました するとお爺さん「わしの家に来てくれ
ますか」と言われ そう言えば私達の家でもおかしいと思い「分かりました、後ですぐに
行きますから先に行って下さい」とリビングに戻りテレビを消し戸締りをして洗面所の鏡
に顔を写し『いよいよなのね、大丈夫よね』と訳の分からない言葉を心で呟き玄関の鍵を
掛け隣に行きました、お爺さんは私の手を取り居間に案内してお茶を入れてくれました
そしてお爺さん二人は若かりし頃の男女関係を自慢げに話しながらお茶を飲んでいました
私にしてみると そんな話どうでもよく早く終わって帰りたいと思いました
そして話が終わると お爺さん「じゃー・・・どこがいいかなぁー、ここでもええか」と
私に聞かれても私は頷くしかないのです「じゃーちょっと待っててや」と言い押入れから
洗濯屋さんから返ってきたばかりのシーツをテーブルの上に広げ「ここでもええよな」と
もう1人のお爺さんに聞いています分厚い一枚板の大きなテーブルで私一人が手足を伸ば
しても十分な広さでした二人は2人掛けのソファーに並んで座り私を見ました私どうすれ
ばいいのか分からず ただ突っ立っていると「どうしたんや」と言われ「どうすればいい
のですか」「あ、きっかけが悪いよな、もし良かったら ここに横になってくれたら わし
が脱がしてあげてもいいけど・・」「そんなー・・じゃーここに上がって寝ればいいのです
ね」と言いテーブルに腰掛静かに横になりました、「駄目だよ、こちらに向けて足を開いて
腰掛て」「え、それでは横になれませんけど」「いいの、いいの」と足を引っ張られ横に向
けられました「おおーー見てみろ白の下着だ おい見てみろ」とハゲのお爺さんに見せて
います「オー久し振りだ、何年ぶりかなー」とシーツが寄ったのを広げ直しながら なお
足を開かされました「陰毛が横からはみ出てるぞ、ええのーパンチラか」「そうだろう、
レースからも突き出ているぞ」私は両手を後ろに付き顔を横下に向き口を利きませんでし
た、2人は私の顔の表情を見ながら進めていきます「じゃーこれ邪魔だから脱いでもらお
う」とスカートのファスナーを下ろし私に腰を浮かせ脱がしてしまいました、そして
「さーいよいよ御開帳してもらおう」とショーツの横に手を入れ「さーすまんが協力して
腰を浮かせてくれるかぁ」とショーツを脱がされました「おうーお前の言う通りええ色の
○○○やの黒い陰毛と肌の白さがええがなー」「そうだろう、感謝しいや、奥さんすまん
な、
恥ずかしいだろうが少し辛抱してや、今 どんな気持ちや」「いいですから、早く見て
済ませて下さい」「あ、そうやな、じゃー」と足を これ以上開かぬ程開き2人で片足づつ
持ち秘所を開きました「お、透明の液が浮かんできているぞ」「どれどれ、おーほんまや、
何とも綺麗なもんやの」誰でもこんな風に2人に見られたら感じてしまうでしょう そん
な様子をいちいち言葉に出されるとなお恥ずかしいのに2人は まるで子供のように初め
て見るように ただ見ています「匂いもええがな、まるで鮑を見てるようだの」とブラウ
スの裾が邪魔のように左右に開き「これも邪魔だから取ってもええか」私 答えに躊躇し
てましたブラウスが邪魔だと言われてもブラウスを脱がされると云うのはカーデガンも
脱がされるという事で全裸にされるのです、でも考えてみると上半身だけ着てても下半身
は裸なのだから今更嫌がっても仕方ないので首を立てに振りました、お爺さんは散々暑く
した部屋のストーブの摘みを最大にして全裸にされてしまいました、「お、アンタは子供
がいるのか」「はい、2人います」とハゲのお爺さんが聞きました隠しても隠し切れない
妊娠線が・・「でも色が白いから血管が透けて見えてる、ほら ここの乳の所や太腿の所に」
上から時々お爺さん達を見ると本当に今見られてる実感が湧き上がりジューンと濡れて
きました、それを見透かし「ほら又液が浮かびあがってきたぞ、奥さん舐めてもいいかの」
「そ それは・・駄目です」「何でや、○○○するわけじゃないのだから舐めるぐらい」と
勝手に決め指で掬い舐めました「う、美味い」「どれ、ほんまや美味いぞ」ちょっと触られ
ただけなのに私 電気が走ったようにビクーとして足を閉じようとしましたが2人にしっ
かり押さえられていて閉じる事は出来ませんでした、一度触られると もう触ってもいい
ように指を周りから触り始め とうとう指を中に入れられました「ヤーいやー」と止めま
したが そんな事許してもらえず「おー指が気持ちええぞ、暖かい」「どれどれ、ほんに
気持ちええの」とハゲお爺さん指を出し入れしました私 我慢が出来ず後ろ手を開き
頭をテーブルに預け寝てしまいました、そうなればお爺さん達の好き勝手です 私には
もう見られてるのを見る余裕さえなく 目を閉じされるままになりました、子供の頃悪戯
された事を思い出し泣かされる事はないけど適当に何をされるのか不安があり女って
どこかにMの部分があるのだなと思い何をされても ここまできたらOKって気になりま
した、特にハゲのお爺さんは私の興奮してるのを見計らいカバンから何かを取り出し
「これ、使ってもええか」と私の顔の前に持ってきました 私には断る意思が無いので
ただ頷きました玉子型をしたモーター音のするバイブで3個程持っていました、一人の
お爺さんは首筋から胸の方に滑らし もう一人のお爺さんは太腿から内股を攻め二人に
されるって始めてなので病みつきになりそうな興奮です「おい、眉間にシワを寄せ感じて
いるぞ」「おう、たくさん感じてくれよー」と私に言い私は呻き始めました「ええのー久
振りに女を感じさせたぞ」と楽しそうに私を虐めます その後 期待通り 中に1個を
入れられもう一つはクリを攻められました「おいおい、豆がはみ出し大きくなったがな」
「どれどれ、おう何とも言えんピンクやの、気持ちええか」最後は中に2個入れられ中で
2つがぶつかり合い暴れています やはり中よりクリが利き私は足を痙攣させながらいか
されました、終わった後 私すぐに帰りたかったのですが下着を着け服を着ていると
その間にお爺さんはお茶を入れてくれテーブルを挟み3人で飲みながら話ました 私は
もう恥ずかしい事も無く今まで悶えていた事さえ忘れてしまいました 女って怖いでし
ょう、一度恥ずかしい目に合えば後は平気なのです もっとも恥ずかしい振りは演技で
しますけどね、別れ際に又の約束をしましたが これが限界かも、だって2人共 久し振
りに立ったと言ってました確かにゴムを着ければいいのかも知れませんが せめてもの私
の主人に対する気持ちです。

あの日から私おかしいの、主人に抱かれている時もお爺さん達の事が思い出され
まるでお爺さん達としているみたいです、
あれから5日目にお爺さんから電話が入りました「もしもし幸恵さんかな、先日は大変
ありがとう、わし自命が10年は伸びたよーありがとう、早速だが次の約束をと思い
電話さしてもらったんだがなぁ」「お褒め頂き嬉しいです、でも、私、怖くなって堪忍
して頂こうと思っているのですが」「なになに、そんな殺生な、あの後約束したじゃない
か、幸恵さんの恍惚とした表情が わしには忘れられんがな、頼むから約束は果たして
下さい」「そんなーあの時は一時逃れの約束だったのですよ」「あかん、あかん、わしらは
楽しみにしているのだから来週は何曜日が良いのかな」と一歩も引いてくれません、
そんな押し問答を繰り返し私「10時から3時までなら いつでもいいです」と答えて
しまいました、自分でも又見てもらいたいという期待感は少しあり強く拒否出来ません
でした、お爺さんは大喜びで「ほな、火曜日の昼という事でもええかー」「・・はい」と
電話を置き『あぁー、又約束してしまったわ、あなたごめんなさい、見せるだけだから
許してね』と心で呟き私自身を納得させました、
前の日になり近所の米屋の奥さんが訪ねて来て「明日の町内会のお掃除お願いします」
私 忘れていました朝9時に集まり皆さんで町内の掃除と神社の掃除が今度の火曜日
でした、うっかりです慌ててお爺さんに電話をしましたがお爺さんは三朝温泉に出掛け
留守でした結局連絡が取れず私は諦めました、次の日になり朝 皆さん集まり町内の
お掃除をして神社に集まり掃除が始まりましたが奥さん達はお喋りが多く掃除が進まず
私 時間ばかり気になっていました結局 終わったのが12時過ぎで それからお茶が
出され飲む事になっていましたが私は皆さんに謝り「すみません、私ちょっと用があり
先に失礼します」と家路に急ぎました、家の前では すでにお爺さん達が待っていました
「何や、何処かに逃げて帰って来ないのかと心配したぞ」と言われてしまい見ると今日は
一人増え「この人も わしらが話してるのを盗み聞きして どうしても来たいといい連れ
てきてしまった、ああ、幸恵さんの怒るのは分かっている許してくれ」「そんな、又言った
のね」と怒ろうとしましたが外での立ち話 誰に見られるか知れず お爺さん達を押し
お爺さんの家に入りました怒るタイミングは逃してしまいました一人増えるというのは
私の中で物凄く大きな問題でした、恥ずかしさが3倍になるのですから「お爺さん私
今日町内の大掃除があるのを忘れていて今終わったとこなの だからまだシャワーも
浴びて無いの、だから家に帰ってシャワーを浴びて来るから」と言うと「あぁ、掃除の日
だったのかご苦労さん、いや、シャワーならうちで浴びたらいい、な、」と2人を見渡し
ました、「あ、そうだよ、そうしなさい」とハゲ爺さんも笑顔で私に握手を求めました、
すると新しい人も「始めまして、すみません、この2人が楽しそうに話しているのを
小耳に挟み わしも入れて欲しく参加させてもらいました、二人には怒られると断られ
ましたが どうか怒らないで参加させて下さい」と私の両手を握り頭を下げました、
私は後の2人を睨み返事に困っていると「お、許してくれた、良かった良かった」と
「もー、私 怒っているのに・・」「よし、それじゃーお茶の用意をするから、さー座って
座って」と3人はリビングに座りました、お爺さんはキッチンでお湯を沸かしながら私に
お風呂のお湯を張ってくれてます、新人のお爺さんは私の事を舐めるように見て今までの
経緯を私に聞きだそうとしましたが ハゲのお爺さんが「こらこら、そんな事聞くな」と
私を助けてくれました、そして「ここでの事は一切口外しないようにな」と釘を刺しまし
た、卑怯でしょう自分は他の人に言ってたのに。

お風呂のお湯が溜まると「幸恵ちゃん、お湯いけるみたいやから入り」「はい、ありがとう」
私の家のお風呂より大きめの室内は明るく開放的でした、今日も又 3人に見られるの、
興奮の絶頂です3人の前では冷静を装ってはいますが本当は恥ずかしく どんな風に見ら
れるのか期待もあります増して今日は1人増え3人なので複雑な心境です、私 何を考え
ていたのか髪の毛まで洗ってしまいました身体はいうまでもなくいつもより入念に荒い
上がるとリビングに待つお爺さん達に向かい「上がりましたー」「おう、早く、待ってたよ」
「あのー・・服はどうすればいいのですか」と聞くと3人は顔を見合わせハゲのお爺さん
が「どうせ、脱ぐんだろ、そのままでいいよな」と2人に言うと二人は頷きました、私は
バスタオルを身体に巻きリビングに入るとローテーブルにはシーツが敷かれ3人掛けには
タオルケットが掛けられていました、「おーう、身体がピンクに染まって色気があるがな」
と3人は拍手してくれました赤面赤面です、「じゃー冷たいとこ何がいいのかな、と言って
もビールしか無いがビールでもええか」「はい、ありがとうございます」と3人掛けに座ら
されビールを2杯頂きました、その後ビールとコップを下げられ いよいよ始まりました
「じゃーまずそこで足を開き見せてくれるか」の合図で私はバスタオルを巻いたまま足を
広げると3人は正面から中腰で並び ある1点を見ています、身体の血が騒ぎ始めました
4人いる中で私一人が裸なので何か変な気分です「じゃー足をソファーの上に乗せ開いて
」言われるまま従いました、可笑しいです3人共真剣な顔で覗き込んでいるのです、今ま
で数多くの女の人を見て来たはずなのに まるで初めて見る○○○のように その後は
ローテーブルに寝かされバスタオルを取られスッポンポンにされました私を取り囲むよう
に両サイドに1人づつ足の方に一人が陣取り「前と同じく少しくらい触ってもいいかのー」
私 軽く頷きましたが 少しくらいは無いと思いました前回は道具まで使われいかされた
のに でもオナニでは感じられない快感が私を頷かせたのでしょう、いえ、触られたいの
が本当の気持ちでした、お爺さん達の本当の娘より若い私はこのお爺さん達にはどのよう
に見えるのでしょう、もうー一人の女と見ているのでしょうか 男の人の気持ちが知りた
いとも思いました、「おうー、風呂上りのええ匂いが また幸恵さんらしくてええのー」
「おうー、何とも色が白いから血管が透けて見えてるがな」「また、乳首が小さくてコリ
コリして」と乳首を指で揉み足を最大限に開かれ「おー、濡れてるぞ、ほらー」「おう、
もう感じているんじゃ、のー幸恵ちゃん」そんな事言われても返事出来ません 私は
ただ目を閉じお爺さん達にされるままなのですから、
その後 前回と同じくローターを出し私を虐めます 私 今回は前より感じて「あ、ダメ、
ダメー」と手でローターを何度も押し退けました「何や、どうしたんや前と同じやで、
我慢出来んのんか」「おかしいなぁ、今回は、あ、透明の液が流れ出してるぞ、こりゃー
興奮しきってるんや、これじゃー攻められへんぞ縛るかー」「そうじゃのー幸恵ちゃん、
縛ってもええかー」私「うん」と言うと両手を上に上げテーブルの足に万歳をしたように
縛られ足もガウンの紐で縛られました これで私には自由がありません どうしてこんな
事を許可したのかも分かりません未知の世界に足を踏み入れる感覚なのでしょうか、
「おう、一段と色っぽいがな、どや、自由を無くした気持ちは」返事出来ず目をしっかり
閉じたまま返事しません「ほな、各自攻めたてようか、幸恵ちゃん覚悟しいや」と耳、首
胸、腋、腰、太腿、足、と攻められ○○○と何本もの手で攻められました、多分この苦し
みに似た喜びは誰にも分からず表現出来ません、「ほらほら、幸恵ちゃん眉間にしわを寄せ
だしたぞ、ほら頑張っていかそうぜ」とクリちゃんを剥かれローターを当てられると身体
を大きく動かせ逃れようとしましたが容易にローターからは逃れられず私 声を出し
「あーー、ダメーーイクーウー」といかされました、その後もお爺さん達は攻めようと
しましたが私 いったすぐはダメなのです もうーくすぐったくて「ダメー今はダメー」
と笑ってしまいました「何や くすぐったいのか」と全員が笑い出し「よし、少し休憩
」と私をそのままにして3人はタバコに火を付け一服しています「あのー私、紐を解いて
下さい」と頼むと「駄目だよ今日の予定は まだ残ってるから」「え、まだするのですか」
「今日はまだ使って無い道具があるし もうー少し我慢してや」と言い新しいお爺さんが
足の方に回り流れ出した液を指ですくい舐めました「おい、ええ味しよるぞ」と言うと
後の2人も同じように指ですくい舐めました「イヤーやめてー汚いから」と叫びました
が聞いては貰えず肛門の上を直に舐められると「アァー」と声が出てそれを合図のように
再び始まりました、
お爺さんの一人がダイニングの椅子からバックを持ってきて何かを取り出すと再びモータ
―音がして私の○○○に入れました そして出し入れすると「おうー猥褻やのー幸恵ちゃ
んの○○○がヒクヒクしよるで、どや、新しいバイブや」と私の中でクネクネと動くのを
感じました、そしてグーと奥に入れられると1つはクリちゃんに当たりもう1つは肛門に
入り3箇所攻めと自慢しています 私には やはりクリちゃんが弱く それを見抜いて
当てたり当てなかったりして角度を変え私の悶えを見ながら楽しんでいました、すると
ハゲのお爺さんスラックスから○○○を出し私に「握ってくれんか」と言いました
私 ふと見て驚きました ハゲのお爺さんは私の片手を解き手を取り握らせました、
ややフニャフニャではありましたが大きさはまずまずで強弱を付け握ると「おうーええが
な気持ちええぞ」と喜びを表すと「わしも触ってくれ」と後の2人も口々に言いました
セックスに大人も子供もないのでしょうか、私 クリちゃん以外は余裕があり3人を観察
していました縛られ何本もの手で触られ弄られ握らされで部屋中に変な魔物がいるようで
した、もう、1時間以上になったと思います、その間中 攻められて私の神経も狂い始め
本日2回目の絶頂を向かえ身体全体で息をするようになると「なぁー、ちゃんとゴム付け
るから先ぽだけ中に入れてもええか」「ハァーハァー」と大きく息をしながら「ヤーダメ
です、そればっかしは やめて下さい」と頼みました「先だけ ちょっとや、頼む」と
3人に言われ私承知しないで黙っていると3人は勝手に「ありがとう」と言い各自ゴムを
付け始めました『何よ、私 許可した覚えないのに無視して、先っぽだけなんて関係ない
でしょう先っぽだけでも入れた事には変わりないでしょう』と思いましたがゴム付けるの
だから 時下には接してないから少しだけなら我慢しょうと目を閉じ横を向いてると
両足と手の紐が解かれ足を引っ張られ膝をテーブルから下ろされ まず隣のお爺さんが
入って来ました濡れ濡れになってる私の中に何の抵抗も無く収まりました、先っぽだけ
??いや これは全てが収まっていますと思いましたが今更『何よ、先だけじゃないじゃ
ない』とは言えず黙っていると「フン、フン、フン」と息をしてピストンをします、後の
2人は両手に1つづつ握らせハゲのお爺さんは すでにキンキンに勃起してました、出来
るものなんですね、何歳まで男の人は出来るのでしょう?そして果てたのか果てて無いの
か分からないまま隣のお爺さんは終わりハゲのお爺さんの番になり やはりターボ爆発
って感じに私を付き捲り両足を抱えられ子宮にまで届きピストンを早めドクドクといく
のが確認出来ました3人目のお爺さんは元気が無く入っても出て行き上手く出来なく
焦っていました私の○○○を触ったり自分のを手で支え動こうとしますが どうにも
上手くいかず「あかん、興奮しすぎて・・・」と諦めました、結局 約束の先っぽは
3人目の新しい人だけで「お願いや、写真捕らせてくれんか」と言いましたが「それは
きっぱりお断りします」と強い口調で言うと「顔は写さない どうしても幸恵ちゃんの
記念が欲しい」と何度も頼まれ写真を私が確認するという事で許可しました、私は再び
お風呂に入り綺麗に身体を流し戻って言われるままソファーに横になりポーズを取り
テーブルに足を開き何枚も撮られました、そして確認をして顔スレスレに写している物
は削除して渡しました、「ありがとう」と何度もお礼を言われ 私も嬉しかったです、
後で2人には 散々 文句を言いました2人は申し訳なかったと反省していましたが
本当の事は分かりません、そして これを機に定期的に逢って欲しいと言いましたが
セックスまでした私には これを最後にしたいとお断りいたしました、
長く下手な文章長々とお付き合い頂き申し訳ございませんでした。

出会いは客とGS従業員

俺が学生時代にガソリンスタンドでばいとしてた時の話。

とーぜんながら客には手を出しちゃイケネっつうのがGSマン一般のモラル。
俺もその事はよーくわかってた。

俺はイケメンでもないが、そんなにブサイクってわけでもないかな。
ま、自己評価で中の中って所でつか。

尻の軽いナンパ男、っつうわけでもなく
かといって奥手で暗いって感じでもなく
ま、性格もちょっと硬派な(を装った)中の中ってところかな。

中年のおじさん、おばさんには人気よかったよ。

俺は当時彼女もいなくて
強いて言えば通勤用の原チャがよき相棒(彼女)だった。(涙)

客に手を出しちゃイケネっつう暗黙の決め事があったのが大前提で
個人的に気に入ってるおねーちゃんは何人かいた。

っがまーナンパするほど軽い男でもないし
学生だからデートに費やすほどのお金もないしね。
決まりは決まりだし。

そんなある日、気に入ってるおねーちゃん客の1人から
『今、ヒマですか?』って聞かれた。
『(をいをいいきなり逆ナンかよ汁)』って心の中で思いながら
『えぇっとぉ・・・今仕事中ですけど?(見てのとおり?)』っと答えると
『お店のことよ、ププ』って笑われた。
『(ん?)』
『洗車してほしいんだけど』
『(なんだそういうことか。)』(お前タダの早とちりのアフォ)
(実は逆ナンは数回あった。ま、この話はまたの機会に。)
で普通にワックス洗車(機械でぐるぐるするやつね)した。

洗車機に通した後、おおかた拭き上がり
さて中に掃除機を掛けようとしたころ
『ちょっとだけ急いでるの、中はもういいわ』っとおねーちゃん
『あ、そうですか?』
超ヒマだったし、外身だけなんで大して働いたわけでもなかったんで
常連さんだったし、なにしろお気に入りのおねーちゃんだったので
『あ、もうガソリン代だけでいいっすよ。』って
所長も見ていなかったみたいなんで、サービスサービス。
『そう?サンキュ!ありがとっ!』
『急いでるって、今からデートとかですか?笑』っと冗談交じりに探りを入れながらな。(笑)
ニコっと笑顔でスルーされたわけであるがぁ(凹)

数週間後
またそのおねーちゃん
『こないだはありがとっ!』
『いぃえぇ。所長には内緒ですよ。面倒だから、あの人。』
『今度はお金もらいますから(笑)』
っと言いながら給油を始めた。

『ここ何時までやってるの?』
『8時(20時)です。』
『あ、じゃぁもうちょっとなんだね。』
『です。』
『こないだの洗車のお礼に、ご飯食べに行かない?』
をっ!ココで逆ナンじゃんっ!(ヤリ!)
『あ?、でもご飯おごってもらってたら、サービスにした意味ないですよ。笑』
っとか
ほんとはイキテイキテ!って思ってる本心とは裏腹に、硬派を演じるアフォな俺
『いいよいいよ、気持ちだよ。』っとやさすぃおねーちゃん。

話しの後半を聞いてた(らしい)所長が
『をいM(俺)!言ってこいよ(ニヤ)』っと冷やかす
あっぶねー、こないだのサービス洗車がバレるところだったよ。
(ま、現行犯じゃなきゃまず怒られないが)

『いやまー気持ちはすごい嬉しいですけど、俺、車もないし(ダっさ)』
『あたしのに乗っていけばイーじゃん』
『でも、デートっぽくて彼氏とかに見られたらヤバくありません?』
っと聞いてみる。
先日スルーされた質問を巧みに織り交ぜながら。(笑)

『ちょっと嫌味ぃ?あたし彼氏いないんだけど。』
『そぉなんっすか?っつかまぁ見た目だけじゃ判断できないですからね。』
『ここに一緒に来たこともないでしょう?』

そういわれてみればそうだ。
『M君は?彼女がいるから迷惑ですか?』
うおぉっと、探り返されてるがな。
『いや、彼女はいないんですが・・』
っと怯んだ隙に
『っじゃ問題ないじゃぁん。決定いこいこ!待ってるね。』

もう完全におねーちゃんのペース。
なんかちと強引なこのおねーちゃんに少し戸惑ったが
別にバイト後の用事があるわけでもなかったので
このおねーちゃんの気が済むなら、っとも思い、OKすることにした。

GSの暗黙ルールや自分の妙なポリシー(なんちゃって硬派の)を除けば
逆に行きたくない理由なんて見つからないしな。
第一お気に入りだし。(笑)
やがて閉店。
精算処理があったが所長が(余計な)気を使って帰らせてくれた。

『で、どこに行く?何食べたい?』っとおねーちゃん
『あー・・・何でもいいですよ。(いちばん男らしくない答え)』
『(うが)あいや、安いもんでいいですよ。ラーメンとか。』慌てて答えなおす。
『えぇ?初めての女の子とのデートでラーメン?』
『あの、すんません、一応気ぃ使ってるつもりなんですけど(お値段)』
『っじゃ何処でもいいのね!イタリアンいこっ!』
もう、完全におねーちゃんのペース

やがて店に着き、4人用テーブルに向かい合って座る。
当時はタバコも吸ってなかったなー(おこちゃまおこちゃま)

『何食べる?』
『なんで・・・あ、いや・・・えっと、ちょっと待って、ペペロンチーノで(お値段)』
『だけ?前菜とか?ワインとかは?』
『あ、いや、もう、あの、お任せしまっす。』(完全駄目男)

なんだか引っ張ってこられて、完全におねーちゃんのペースだったが
まー駄目男なところ見られたってさ
しょせん他人のおねーちゃんじゃん。彼氏彼女じゃないんだしさ。
別にかっこつけなくても自然体でいいんじゃないの?
と自分自身に言いながら、少し頭を冷やす。

客のおねーちゃんと初めて出掛けて今、向かい合わせで座ってる。
傍から見れば普通の恋人同士なんだろうなぁ・・・
なんか出会いってこういうもんなんかなー
なんてちょっと考えてみる。

他愛もない話をした。
『M君はいくつなの?』
『学生さん?』
『おねーさんはいくつ?』
『何してる人なんですか?』

もぉ、傍から会話を聞かれたら
明らかに今日ナンパで知りあったんですかお二人さん?状態の会話だったが・・・

おねーさんは俺より6つも年上の看護士さんであることがわかった。
俺は年上のおねーちゃんタイプが大好きだったので、萌えた。
そんなに上だと思ってなかったし、年上と聞いただけで、母性を感じちゃうんだから不思議なもんだ。
さらに看護士、白衣の天使!っていうシチュエーションが(俺の勝手な妄想)余計に母性へと繋がった。
おねーちゃんは高校時代からその道(看護士の)に進み、男にあまり縁がなかったそうだ。

おぉっとおねーちゃんはそーだなー
大塚寧々(は言い過ぎだが)みたいな容姿。
ストレートのセミロング、ちょっとだけ茶色。
顔も小さくてもろ俺好み。
スポーツ好きなんだってさ。
性格は真反対で(大塚寧々の性格を知らないが)
松下由樹みたいな感じ?(松下由樹の性格も知らないが)
あの水10ココリコミラクルタイプみたいなさ!あんなタイプ。わかるわかる?

俺はといえば、タダの学生なので、社会にもまだ揉まれてもなくて
まー平々凡々と今に至りましたと言うしかなく、話題が貧困だった。
スポーツも駄目だし、タダのメカキチオタク。

『おねーさんはどんな人がタイプなんですか?』っとありきたりな質問をした。
『そうねぇ、年上で、背が高くて、物知りで、車の運転がうまくて・・・』
ど・ど・ど・・・どれもあてはまらねぇ(大汗)
っつかこのおねーちゃん、俺のこと完全拒否してる?(自爆)
っつうくらいの話で

けど、お互いの恋の話(数少ない?)や、学生時代の話、職場の話なんかで
結局気が付いたらお店のオーダーストップ(PM11:00)がやってきた。

初対面の(厳密には違うが)相手にしてはずいぶんと長い時間話した。
楽しい時間だった。
おねーちゃんの事が色々と分かったし、俺のことも話した。
すっごく楽しすぎるぐらい楽しかった、っつうわけでもなかったが
有意義で楽しい時間だった。

帰りにガソリンスタンドまで送ってもらった。
『M君、面白い子だね。』
おねーちゃんからすれば6つ年下のボクちゃん。
その短い言葉に、そんな意味合いが感じ取れた。
『子』っつう言葉が非常に俺の中で引っかかった。

『そう?』っと俺。
初めて俺はいつからか敬語(接客言葉)から友達言葉になっていることに気づいた。
いや、おねーちゃんにおこちゃまと見下されてる俺の、心の何処かのスイッチが入ったのかもしれない。
『普段の会話って、いらっしゃいませ、ありがとうございました、くらいだし。』
『そーいえばそーねー。M君の窓拭きとか、あたし、好きよ。(笑)』
『えぇ?どーゆーこと?』
『動きがねぇ、こう・・(数秒)・か』
そこまで言った口を塞ぐように俺は助手席から乗り出して
おねーちゃんにキスをした。

翌日が近くなった田舎のガソリンスタンド。
既に真っ暗で、表の通りもなく
静か過ぎるくらい物静かで、窓から見える星空はとてもきれいだった。
少しだけ窓を開けると、心地よい風の吹き込んでくる春だった。

おねーちゃんは俺のキスに一瞬驚いたようだったが
決して拒んではいなかった。

それをいいことに、俺は少し長めのキスをした。
軽くだけど、長い・・・

そして俺はおねーちゃんを抱きしめた。
ちょっと体勢はつらかったんだが・・・(笑)
少し経ってから、おねーちゃんも俺の腰に手を回した。

今日初めて一緒に出かけたただの従業員と客だった俺たち。
決してロマンチックのかけらもない場所だけど
出会ったこの場所で、ぎゅうっと抱きしめ合った。

『かわいいって言いたかったんだろ?』しばらくして俺。
『うん。何で分かったの?(笑)』
『だって、よくかわいいって言われる』(涙)
『そう。』

『かわいいか?』
返事を待たずに俺はもう一回キスをした。


後日
即日キス&熱い抱擁を交わした二人だったが
後日とーぜんながら(?)おねーちゃんに謝った。
『ごめんなさい』(駄目男)
流石に早すぎ!早すぎたよ!
あやまるんならスンナ、って感じですが
でも今まで俺が即日キスなんて、自分でも考えられなかった。
そう考えると俺は結構奥手な方なのかも。
好きになって付き合ってキスするまで半年は掛かってた。(過去統計)
もう、冷静になると平に謝るしかなくてね。(情けない)

んで結局、数回デートを重ねてめでたくお付き合いをする事となった。
どーでもおねーちゃんは、当時数人の男に俺同様に(?)思わせぶりな態度をとっていたことが判明し(寒)
その内の何人かから言い寄られたそうな。
後で知った悲しい事実だったが、結局俺を選んでくれたんだから結果はオーライ。

でも、ご想像の通りそういう出会い、そういう相手だから、終わりも遠くはなかった。
そして終われば客としてももう来なくなっていた。

だから客をナンパしてはいけないのだ。(振り出しに戻る)

さらに後日(数ヵ月後)
突然俺のポケベルが鳴った。(そういう時代ね)
S美(ココで初めておねーちゃんの名前)だ。
俺は男にしては未練を引きずるタイプだと思う。
っが数ヶ月経っていたので、妙な(不要な)プライドの高い俺は
舌を出して飢えた犬のようにS美に電話することはしなかった。
そう、無視した。(もったいねー?)

明日はバレンタインかー
そう思いながら家路に着くと、玄関先に見慣れた黒いハッチバックが停まってた。
S美だ。

流石に車の中にいるとはいえ無視して通る根性もないので
『久しぶりだな。なんか用?』
っと、声を掛けた。
また不必要に突き放す俺。(ばかばか)
『ううん・・・別に』
『でも、ちょっとだけイイ?』
『ん?まぁイイけど』

久しぶりにS美の助手席で出掛けた。
俺は一言も話さなかった。
何処に行くとも言うわけでもなく、S美はどこかに向かっていた。
無言のまま数十分が過ぎた。
俺のポケベルが鳴った。

K(男友達)からだった。
『女からだ、電話のところで車停めてくれない?』(無駄な抵抗)
『彼女?』
俺は無視した。

彼女なんかいるわけけない。
俺はまだS美のことを忘れられてはいなかった。

黙ったまま俺は電話しに車を出る。
『今、何してんだ?』っとK
KにはS美との経緯をほとんど話した仲だ。
だが数ヶ月前に別れたS美と一緒にいると言い出せず
『いや、特に何も・・・』
『その後S美とはどうなったんだ?結局顔も見ないままだったけど』
突然Kがそう切り出した。
まるでS美と今一緒にいることを察知したかのように。

『うん、そうだったな、お前には会わせる間もなく終わってしまった。』
『すまん、そんなつもりじゃ・・・』
『いや、いいんだ。未練がましいようだが、写真でも持っていこうか?』
っと冗談の意味を込めて俺は言った。

『そうだな、見てみたいな。』っとKは言った。
電話を切り車に戻った。

『行くあてあるの?』っとS美に聞いた。
『あるような、ないような・・・』
いつものS美らしくない弱々しい声だった。
それを気遣わないかのように俺は
『だったら○○(友人宅近くのコンビニ)まで行ってくれない?』
『あたしに、彼女のところまで送らせていくつもりぃ?』
とS美は精一杯笑いながら言った。
なんだか、少し切なくなったので
『どうかな』
と、多分今日はじめてS美に対してニヤついて見せた。

やがて○○に着いた。
Kが待っていた。
原チャでくると思ってたKは黒いハッチバックが俺(達)だって分かっていないようだ。
『よう!』
『よう?Mか?』
『写真もってきたぞ!』
Kはそれどころじゃない様子。
『どした?』
『いや、誰?(と一緒に来た?)』
『あーすまん、写真見つからなかったんで、連れてきた。』
と冗談をかました。

それから三人で走り出した。
とはいえあてもないので近くの公園の脇に車を止めた。
『こんばんわ、はじめまして』
一通り挨拶を交わしたあとは3人とも無言だった。

この状況に耐え切れなくなったKは
『俺、歩いて帰るわ』と言い出した。
『いや、別にいいよ。』
『いいってもなぁ』
『俺、ジュースかって来るわ。みんなコーヒーでいいか?』
自分自身が一番最初にそこから逃げ出してしまった。

ジュースを手に車に帰った。

KとS美は話しをしているようだ。
ドアを開けると直ぐに
『っな?お前まだ彼女いないよな?』っとK。
そんな話だろうと思いましたよ。
『あぁ』っと俺は答えた。
『S美さんは・』
『もういい』
Kが続けようとしているのを俺が遮った。
『悪いけどやっぱ歩いて帰れ、コーヒーもって。ほら。』(酷)

俺はその先の言葉を聞くのが怖かっただけなんだ。
『S美さんはお前とやり直したいんだって』
というのかもしれない。
『S美さんは彼氏ができたのを報告しにきたんだってさ』
って言うのかもしれない。

俺にはどっちでもいい。
卑怯で自分勝手なやつなんだ。
不要なプライドの取り払えないちっちゃい男なんだ。(当時)
でも本心はやり直してもいいと思ってる。
S美と別れたのは、S美から別れようって言ってきた。
それもまったく俺にとったら理不尽な理由で。(浮気とかじゃないが)

俺にはどっちでもいい。
やり直そう、って簡単にハイOKっ言える心境でもなければ
新しくできた彼氏の報告を、ハイそうですか、って受け入れられるだけの懐の広さもない。

あるいはまったく別なことを言ったのかもしれない。

もういいんだ。俺は。
少なくともKからはどの言葉にせよ聞きたくなかった。
何か言いたいことがあるなら、S美の口から直接聞きたかった。

Kを追い払った。(今ゴメ)

S美に会ったはまだ夕暮れ時だったが、辺りはすっかり真っ暗になっていた。
『さっき、どこかに向かってたんじゃないの?』と俺は冷静を装って言った。
『うん』
そういい、S美はゆっくりと車を走らせた。

数十分の沈黙。
やがて、昔何度もデートを重ねた砂浜に着いた。
暫くして
『ほんと久しぶりだな、元気だった?』と俺が先に話し始めた。
『うん。まあ。』
『Mは?』
『まぁまぁかな、一旦人間不信に陥ったけど(お前のせいで)』
っと笑いながら言った。
『彼氏は?』
『そんなすぐにできないよー』
『そーかなー』っと思わせぶりな返事をする
『Mは?』少し真剣そうな顔になってS美が聞いた。
『いないよ。』茶化したらいけないと思いまじめに答えた。
『よかったー。明日バレンタインだからさー』

そうか、そうだった。
『あ、それで持ってきてくれたんだ?』
バレンタインにチョコレートを持ってきてくれるって事は
ひょっとしてひょっとするのか
『っつか、明日が本命さん、って事か?』
『そーゆーわけじゃないよ。ホントに違う。』
なんだか泣きそうなS美を見てると、とても愛おしくなった。
あんなに強気でわが道ペースだったS美なのに。
その自分のペースで一方的に別れを持ち出したのに。

そんなS美の姿は今、何処にも見当たらなかった。
この間こいつにも色々とあったんだろう。
俺は察した。(つもり)

俺は黙ってS美を抱きしめた。
月明かりの中、折れるほど強く抱きしめてやった。

そしてその後キスをした。
今度は燃えるように激しく・・・長い

シャンプーの香りも、ファンデーションの香りも
触れた肌も、柔らかい唇も、当たる鼻も、握り締めた手も
全てS美だった

最後にS美として以来のキスは
言葉では言い表せないくらいとても気持ちよかった。

『何でだ?』
『わかんない・・・あたし』
『ん・(わかった)』俺はたまらなくなりS美をまたキスで止めた。

波の聞こえる砂浜の月明かりの中、二人は始めてひとつになった。


さらに後日談
結局最後はまた別れちゃいました。(涙)
今はお互いに子持ちの身。
時々電話やメールしてるけどね!ウフ。

遠隔調教

前に野外調教はどうも・・・なんて言ったんですけど、実は経験はあるのです。
ずいぶん前のことですけど、ちょっとしたことで知り合った女性に
携帯電話で遠隔調教してもらったんです。
深夜に電話で話をしていたら、
「これから露出しに行きなさい。」ってことになって
1人で車に乗って山の中の観光道路みたいなところまで行きました。
こんな深夜に誰も来ないだろうってことだったんですけど、
案の定、車1台すれ違わず、シーンとしていました。
そして自動販売機のあるパーキングエリアのような場所に車を止めて、
全部脱いで外に出るように命令されたのです。

誰も来ないし、ってことで安心して車の外に出て脱ぎました。
家を出るときに亀甲縛りをするように言われていたので、
脱ぐと全裸で亀甲縛り、しかも勃起している!という、
誰がどう見ても変態そのものです。
さらに足を閉じて両膝の上で、手は後手で縛り
(自分でグルグル巻きにしただけですから、すぐに取れますけどね。)
小銭を持ちました。命令は
その格好のままでジュースを買ってきなさいというのです。
「じゃあ買って来たらまた電話して報告しなさいね。」ということで、
一時携帯が切れて、自販機に向けて歩き出しました。

車は命令により結構端の方に止めてありました。そんなに広いパーキングでは
なかったのですが、それでも自販機までは30?40mぐらいはあったかと思います。
もちろん、膝から下しか使えないので自由には歩けず、かなり時間がかかりました。
野外でこんなことしてるという興奮で、思いっきり勃起していました。
やっと自販機にたどり着いたころにはもうカウパーが溢れ出ていて
太腿のあたりまでビショビショでした。

そしてそのままの姿でジュースを買ったのですが、後ろ向きで見えないうえ
手も自由にならないので、なかなかうまくお金も入らず、
ジュースを取り出すのにも苦労しましたが、なんとかジュースを手にしました。
誰ひとりいない山の中ですらこんなに興奮するんだから、街中でやったら
どうなっちゃうんだろう?とか、電話の相手が車の中から見ていたら・・・
なんて考えながら、その場でオナニーをしたい衝動を何とか押さえて
車に戻ろうと歩き出しました。

歩き出してしばらく行くと、山の上の方から車の音がしたんです。
「あぁヤバイっ、急ごう」と思ったんですけど、膝を縛ってあるんで走れません。
簡単にほどけるんだからほどいて走ればよかったんですけど、その時は
もう半分パニック状態で焦るばっかり。そんなことは思いつきません。
そうこうしているうちに車はかなり近くまで来たようで、音が大きくなってきました。
車のライトの光も見えます。それも1台じゃ無いようです。
「どうしよう・・・見つかっちゃうよ」と慌てるばかりでした。
もう自分の車に戻るのは間に合いそうにもありません。自販機の方がずっと近いので
自販機の後ろに隠れてやりすごそうと思い、慌てて戻りました。

なんとか車が来るのには間に合い、隠れて車が通過するのを待っていたんですが、
失敗でした。なんと車はパーキングに入って来ちゃったんです。
「あぁ、マズイよ」と見つからないように自販機の後ろで音を立てないように
じっとして、早く居なくなるように祈っていました。が、それも無駄でした。
彼らは車を降りてジュースを買いに来たのです。
「ガコン」とジュースが落ちる音がして分かったのですが、
その後その場でベラベラと喋りはじめちゃったんです。
「こんなとこで落ちつかないでよ。」と、もう泣き出したくなる状況です。

聞こえてくる話からすると、どうやら走り屋さん達のようです。
女の子の声もしました。彼女でも連れて流しにきたのでしょうか?
自販機を挟んだ向こう側には数人の男女がダベッているのです。
こちらといえば全裸で亀甲縛り。もし見つかったらどうなるか?
「あぁ、なんでこんなことになっちゃったんだろう。」と
ドキドキしてるなんてもんじゃありませんでした。
どれぐらいの時間そうしていたか覚えていませんが、「早く行ってくれ?」と思いながら
聞き耳をたてていたら、マズイ状況になってしまいました。
「あの車何だ?」なんて話をしてるのです。
考えてみればおかしな状態です。他に誰も居ないのに車が1台ポツンとあるのです。
まわりには自販機以外には何もないのですから、不思議に思っても当然です。

そして最悪の事態へ。
「見に行ってみよう。」という声が聞こえてきました。
ヤバイ、完全にヤバイ状況です。すぐ戻るつもりでしたから車のキーは付けっぱなし。
当然にドアはロックされていません。
「車を持って行かれちゃう、マズイよ。」そんなことになったら、こんな格好のまま山の中に置いてけぼりです。
「あぁ、どうしよう。」しかし迷ってる暇はありません。急いで手と足の縄をほどくと、思いきって飛び出しました。若い男女が何人もいます。
裸足だったので足の裏が痛かったのですがそんなことお構いなしに無我夢中で走りました。横を走り抜ける時に
「うわっ。」「キャー」なんて叫び声が聞こえました。
そりゃあ驚くでしょう。いきなり素っ裸の変態が飛び出してきたのです。
他にもいろいろと言っていたようですが、耳には入りませんでした。
こちらは必死です。わき目も振らず一直線に車まで走り、車に乗りこみました。
そして急いで車を走らせました。手足はガタガタと震えていて上手く運転ができません。それでもとにかくその場を離れようと、必死に山道を下りました。

しばらく走ってバックミラーを見ると後ろから車が来る気配はありません。
少し落ちついて冷静になると、自分が全裸で亀甲縛りという姿である事を思い出しました。
このまま街には戻れません。服を着なくてはと思い、路肩が広くなっている
場所を見つけて車を寄せて止めました。

そして縄をほどき、服を着ようとしていたら、携帯がなりました。
「どうしたのよ、ずいぶん遅いじゃない。」電話は例の女性でした。
あまりに遅いので何かあったのかと心配したとのことでした。
それで今あったことを全て話したのですが、聞き終えると女性は大笑い。
「それはよかったわね。恥かしい姿を見てもらえて感じちゃったんでしょ。」
なんてひどいことを言うのです。

「それどころじゃなかったですよ、必死だったんですから。」というと
「あら、ホント?思い出して勃起してんじゃないの?」などと言います。
完全に見透かされていました。話しながら無意識に右手は股間にのびていたのです。
見ると完全に勃起したうえにぐっしょりと濡れています。
「やっぱりね。呆れた。ホントに変態だね。」自分でも呆れます。
さっきまではあんなにビビッいたというのに、もうこんなに興奮しているのです。
「仕方ないわね、じゃあそこでオナニーしていいわよ。」
電話をしながら車の中でオナニーをはじめました。すぐに逝きそうになります。
「もう逝っちゃいます。」というと
「じゃあ外に出なさい。道路に汚いものを出すのよ。」

車のすぐそばなら、また他の車が来ても隠れられるから安心でしょ。と言うのです。
もう興奮していましたし、今度は大丈夫と思いましたので、外に出ました。
道路に向かって立膝でオナニーをはじめました。
「ホントはじっくりと見られたかったんでしょう?」
「あそこにいた女の子を思い出しながら、逝ってごらん。」
「逝くときは『私は露出狂の変態です。オナニー見てください』って言うのよ。」
言われた通りに叫びながらと、すぐに果ててしまいました。

高2の時の先生とのセックス

高2の時の先生とのセックスです。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、おもしろいのでまあ人気があって、
友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。
でもある日「先生初体験いつ?」と聞くと柄にもなく照れて「ばか学校でそんなこと聞くな」と言うので、
「じゃあどこなら聞いていいの」と更にいうと「からかってんじゃねえ」と顔真っ赤にしてどっか言ってしまいました。
その姿に萌えちゃって、先生にさりげなーくアピールし始めました。

ちょうど個人面談の時期で、ふたりっきりになれるチャンス。
思い切って好きかどうか聞こうと思ったけどさすがに切り出せず。
でも思い切って「先生、あの、聞きたい事あるんすけど…」と上目遣いしてみる。
すると先生は大胆にも私の横に座り、肩に手をまわしてくる。
「先生、見られたらやばいっすて」というと「あ、そうだよな…」と言いつつ、顔をすごい近づけてくるので
「見られたらどうするの」と小声で言おうとしたけど、ほとんど声出す前にキスされちゃいました。
そして「これ以上はさすがに無理だからw番号教えて」と言われ、教えて部屋を出る。
F先生はその後も面談があるので、私だけ部屋を出て帰宅。

出てからもずっとどきどきしてて、家帰っても先生の事ばっか考えているところに、先生から電話。
一応自分の部屋だけど、「先生」と呼ぶのはなんかいごこち悪いので下の名前で呼ぶ。
先生も私の事を下の名前で呼んでいて、なんか変なかんじでした。
休みの日に会おうという事になりましたが、街中でデートは万が一誰かに見られたらやばいので
いきなり先生の家。徒歩10分!ほんとに近所なので家族に見られるかも、と妙にドキドキ。

いつもスーツのF先生がパーカーとスウェットなのに、まず新鮮味。
「一応初デートなのにスウェットはないでしょ!」とツッコミ入れとく。
最初はテキトーに話をしていたけど、だんだんエッチな感じになってきてとりあえずキス。
それから今度は舌入れたり、ねっとりとキスしつづけていました。
すると「Tは俺みたいなのとキスしたりするの平気なの?」と聞いてくるので
「先生の事好きだからきにしないよ」と言って先生の手を私の胸によせました。
そのまま私の胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてきて脱がされちゃいました。
けっこうこのくだりが早くて、いつのまに!って感じでどきどき。

それからも簡単に脱がされちゃって、先生はまだ上半身しか脱いでないのに、私は全裸でした。
耳元でささやきながら、乳首をつねったり、脇腹のあたりをさすられるのが私の中でもうハマっちゃって、
ちょっと声もらしちゃいました。「じゃあちょっと下の方みよっかな…あ、すっごい濡れてるよ」
とか言われて更に感じちゃって、指でちょっとクリ刺激されただけですぐイキそうになっちゃったんで、
すぐに挿れてもらって、ものの1分くらいでイッっちゃいました。
先生は全然もの足りない感じだたけど、キスしてやさしく抱きしめてくれて、ああーなんか幸せ!
って感じでいっぱい。

そのままお風呂に入るんですが、湯船が全然たまってないので、
空の浴槽の中でイチャイチャ。そのうち先生のが勃ったんで、湯船の外でバック。
バックは初めてだったけど、ちょっと1センチくらい入っただけで、すごい感じちゃって大声が出ちゃう。
しかも浴室だからよけいに響いて、そのうちずぶずぶ入る様になると、またイキそうになって、
でも先生はまだ大丈夫そうなので、なんとか我慢しようとしたんですが、
やっぱり先に私がイってしまう。でも「先生にもイッて欲しいからもっとやっていいよ」と言うと、
ちょっと早めに突いてくる。ちょっと息苦しかったけど、先生の息づかいがどんどん強くなるのを聞いて
「先生、早く!」と言うと、ずぼっと勢いよく抜いて、外だしして後ろから抱きしめてくれました。
私はもう気が狂いそうなほどびくびくしちゃって、へなへなと座りこんじゃいました。
「大丈夫なの?」と肩をさすってくれて、ほどよくたまった浴槽の中でキスしたり、抱き合ったり…

ちょっとしてお風呂を出て、先生のシャツとかを借りてベッドで添い寝。
「すごい幸せだよ」というと、だきしめてくれて、それからずっと頭や背中を撫でてくれて、
本当に幸せだった。
でも、ふと考えると、先生は先生で私は生徒なわけで、普通にデートもできないし、
バレたら先生がまずいことになる…と思うとなんか切なくなって涙がぽろっと出た。
するとぎゅうっとただ抱きしめられて、涙が止まらなくなった。
先生の腕の中で泣いていると、先生もうっうっ、と泣いている事に気付いた。
「先生なんで泣いてるの」と聞くと「ごめんなあ、俺の事心配してるんだろう」と言って、
さらに強くぎゅうっと抱きしめられました。
それで先生に「私再来年卒業するからその時まだ好きだったら本当につき合おう」
と言うと笑いながら「お前は若いんだからそのうちいい奴と出会うよ」と言いました。

それからちょっとして私に新しい彼氏ができました。
彼もすごくやさしくて、幸せな日々を過ごしていたわけですが、卒業式が近づいたある日電話がかかってきた。
「お前、彼氏できたんだよなあ」
「なんで知ってるの?」
「授業中とか言ってたじゃん、聞こえてた」
「あ、そうなんだ…ごめんね」
「はは、謝らなくてもいいよ」
「私の事、まだ好き…?」
「そんな事聞くなよ…今から会わない?そのへんでさ」
そのへんでといっても見つかったらやばいので、やっぱり先生の家。
彼氏がいるのに、男の人の家に行くのはどうかと思ったけど、どうしても会わなきゃいけないと思った。

家に入ると、先生は私の隣に座らずに正面に座りました。
「俺未練がましいからさ、忘れられなくて、それで会おうなんて言ったんだ」と言ってお茶を出してくれた。
そしてすぐに「今幸せ?」と聞いてきたので「うん」と首を立てに振りました。
「じゃあ良かった」と言って、しばらく沈黙。
いろいろと考えが頭にめぐって「ごめん」と口に出て、ぽろぽろと涙がこぼれてきた。
すると、先生はまた黙って抱きしめてくれました。それでまた涙が止まらなくなって、
「私先生の事好きだよ」と言うと、私の体を離してキスの体勢に。
でも先生はなかなかしてこないので、私からキス。強引に舌を入れると、先生も舌を絡めてくれた。
もうそっからはなりふりかまわずエッチ。
始めは着衣で騎乗位。そっから猿みたいにずこばこやりまくって、いつの間にか朝に。
先生はちょっと申し訳なさそうに「ごめんね」と言ってきたけど、すごく良かったし、盛り上がってたから、
彼氏なんてどうでもいいやって気分になった。

それでもその彼氏とは別れずに、先生とはセフレみたいな関係になってしまった。
しばらくしてその彼氏と別れても、デートとかしないで、先生の家でエッチするだけ。
私に彼ができてもたまにあってエッチしまくり。
卒業してから3年くらいそんな生活が続いたある日、結婚して実家帰る事になったといきなり言われる。
そんなそぶり全然見せなかったので、驚きとかショックとかがいろいろきたけど、ちょっとほっとした。
その日にしたエッチを最後に、先生とはもう連絡もしていない。
本当はもっと普通のつきあいがしたかったけど、初めてのセックスと卒業間近のセックスは
なんだか忘れられません。

昔の教育実習の生徒M美とA子

俺が教育実習生だった大学4年。小学校へ行った。配属は小6。地元の田舎の学校
だったので、人擦れしてなくて、平気で飛びついてきておんぶやだっこをねだった。
小6♀だと、もう胸が膨らんでいて大変。勃つことがよくあった。
中でも活発なM美とA子は、二人がかりでやってきて、俺の股間を握って遊ぶこと
しばしだった。教育実習が終わって、M美やA子とは会えなくなったが、手紙のやり
とりをしたり、進路相談にのったりもした。教員免許を取ったが、大学卒業後、俺は
大学のある関西の某企業に就職した。

彼女たちは同じ中学・高校を経て、二人とも頑張って神戸の同じ大学に揃って入学
した。彼女らの通う大学は、俺が親戚から借りてる(いとこが海外転勤でその留守番
役…)マンションの近く。下宿の相談などにものってやり、春になって神戸にきた二人
と会うことになった。
6年ぶりに再会した彼女たちは、ちょっとギャルっぽい女子高生そのものだったが、
やっぱり大人っぽくなり、綺麗になっていた。その後、何度か3人で遊びに行ったり
していた。4月のある日、M美の「先生の家ってどんなん?」という感じで、我が家を
ご訪問になってしまった。初めて入る男の下宿で、二人は和気あいあいと飲みの
準備をした。
その後、飲み終わったが、M美もA子もヘベレケ。二人とも今晩は「ここに泊まる」と
言い出した。すでにお泊まり用の着替えなどを持参してきており、こいつら最初から
泊まる気だったようだ。空き部屋もあるししょうがないので、泊めることにした。

俺はまだまだ飲み足りず冷蔵庫前で一人寂しく手酌、M美とA子は別室で、酔った状態
で寝込んでしまったようだ。
喉が渇いたのか、M美を起こさぬように、A子がこっそり起きてきた。そして冷蔵庫を
開けた。俺は小声で、「なんや、喉乾いたんか。」A「うん。先生そっち行っていい?」
俺「ええで」A「なー先生、横行ってええ?」俺「眠れんかったら、何か話たろか?」
A「いつまでも子供扱いせんといて」そしてA子は俺の膝上に乗ってきた。俺「おいおい
Mに誤解されるやん」A「Mちゃん寝たら熟睡するからわからへんて」顔が近くなって、
A子が「先生、好きやってん」と目を閉じて、キスしてきた。俺は我慢できなくなり、A子の
口中に舌を入れた。そしてA子のC乳をブラをしてないパジャマの上からゆっくり揉み上げた。
そして電気を消し豆電球の薄暗い中でも、綺麗なピンク色とわかるA子の乳首を弄った。

A子のパジャマを脱がせ、半裸にした。春の部屋の中は暑い。二人とも汗ばんできた。
汗ばんだA子の乳首を唇とがらせて吸い、舌先で弾くように舐めあげた。A「気持ち
いい…………先生もっとして」と胸を押しつけてきた。リクエストに応えて舐めあげ、
片方の乳首も指ではさんで、つまんで繰り返していた。A子が俺の股間に手をやった。
俺もだんだん太股の方からパジャマの上からなで回し、A子の股を手のひらで包んだ。
そして、ゆっくりとパジャマのズボンを脱がせてやった。

パンティーの上から溝に沿って中指を当てた。もう、パンティーは濡れていた。A「先生…イヤや」
俺「何が?」A「パンティー濡れてへん?」俺「ベトベトやで、Aってスケベやなー」A「お酒飲んだから
やん…先生、脱がして…」俺「飲んでも濡れへんで(笑)…しゃぁないなぁ…」
俺はA子に腰を浮かせるように言うと、A子は素直に従った。
濡れたパンティーを脱がし、A子の股間を手のひらで覆い、未処理の毛の生え放題の
充血してふっくりした丘をなで回した。A「へんなの……いぃ…」と可愛く喘いだ。
そして、溝に中指をやり、密林からゆっくりと穴に向かって中指を下ろした。突然、
A子がビクッと反応した。俺の中指はA子の突起に触れていた。

そのまま、ゆっくりとA子の突起をなで回した。少し強く触れたとき、A子は大きな
喘ぎ声を出した。俺はM美が起きないか心配だった。しかし、可愛い18歳の体に、
俺のモノはそそり立っていた。爪が伸びていたので指入れには抵抗があった。が、穴
からはヒップに届くくらいの、もの凄い量の蜜が滴っていた。俺はついに入れることにした。
そして、M美の寝ている部屋のすぐ横の自室のベッドに移動し、A子に覆い被さった。A子も
その行動が何を意味するかわかったようだ。
A子「先生、私まだ経験少ないし、下手やよ。教えてね…(笑)」
俺「俺が教わるかもな(笑)」
まだまだ蜜は放出中。俺はモノに手をそえ、ゆっくりとA子の中に侵入していった。

蜜によって抵抗感が減じている。あっけないほどすんなりと俺のモノの先は
A子の中にすっぽりと潜り込んだ。そのまま動かさずにいた。A子も痛がる様子はなく、
ただぐっと俺の背中にやった手に力を入れてきた。俺「痛くない?」A「うん……でも、
変な感じ…」俺「もう少し入れるよ」A「うん」
俺は、腰に力をため、さらにゆっくりと侵入していった。侵入につれ、
A「あっあっ、あーん…うーん…」と声を漏らし始めた。
ほんまにM美が起きてこないか心配で、急いで口を唇でふさいだ。そして、思いっきり
腰を振り、一気にA子の奥まで突いた。
とても狭いが、しまりの良い穴道に、俺はかつてない快感を得た。A「先生…もっと。
…ねぇ変な感じ…もっと!」A子が囁いた。しかし、俺はあることを感じた。

俺は腰の運動を一時中断し、A子に言った。俺「A、おまえかなり経験してへん…?」
A子は少し照れたように「先生、バレタ?(^^)でもな、3人しかしてへんねん」
俺「そうやったんか。」A「でもな、先生上手いやん。こんなに濡れてHが気持ちええ
思ったんは初めて。先生に教えてもらって良かった。ねぇ続きしよ!」俺「そか(笑)」
と言うのと同時に、思いっきりA子の中を貫いた。告白して気が楽になったのか、それ
とも俺が口をふさぐのを忘れたせいか、とうとうA子は今まで押し殺していた声を大きく
あげた。A子はどうやら声が大きいようだ。急いで俺はA子にシーツの端を噛ませた。
そして布団の中で、正常位を続けた。A子のC乳が俺の体重に押されつつも波打つの
がわかった。そしてクチャクチャという摩擦抵抗力を減じている蜜が泡立ってきた。
A子の眉間に皺が集まり始めた。

俺のモノも膨張し始めた。A子の穴も締まり始める。電流が俺の頭を駆けめぐりそうに
なった。抽挿運動を一旦停止し、思いっきり穴からモノを抜いた。ほどなく俺はA子の
腹に放出した。布団をすぐめくり、ティッシュを取りに出た。A子はあられもない姿で
股を広げ、ぐったりしていた。離れたところにあるティッシュを取ったとき、俺は自室の
ドアが少し開いているのに気付いた。豆電球がついていても暗い中、目を凝らすとそこ
にはM美の呆然とした目が覗いていた。俺は気付かぬふりをした。
そして布団に戻り、A子の腹上の白濁液を拭きながら、A子に耳元でこっそり言った。
俺「M覗いてたで」A「えっ?ほんま?」俺「ドア開いてるやん」A「ほんまや。見られてた…
ほな!」と言うと同時に、全裸で駆けよりドアを開けた。
そこには豆電球に照らされたM美の姿があった。

A「Mちゃん、ずっと見てたでしょ!」M「…」A「どうなん」M美は突然笑い出し、
M「A子、かなりやってたんだね、でも布団に隠れてあんまり見えてへんよ。
A子だけ先生としてずるいやん…」
突然、M美が神妙になって俯いた。ここで泣かれでもしたら「泥沼やなぁ」と俺は
ちょっと焦った。
とM美はA子をはねのける感じでこっちへやってきたがまだ酔いが残っているのか
足は少しふらついていた。M美がトローんと酔った目でM「Mも先生とHするぅ?」
A「酔っぱダメぇ、寝てたらえぇやん(苦笑)」とA子も寄ってきた。
俺はどちらかというとM美の方が好みだったので「うーん、Aだけってわけにもなぁ。
Mには見られちゃったし…」A「せやけど私、先生とMちゃんがHしてるときどないも
できへんやん!」
子供と思っていた俺には♀の戦いに加われなかった。

そんな時は見られた者勝ちなんかは知らんけども…
A「私のも見てるんやからええやん」と言って、A子はM美の背後に近づき、M美の乳を背後
から鷲掴みにした。M美もブラをしていない。全裸のA子がパジャマ姿のM美の乳を揉む姿に、
さっき放出した俺のモノは元気になっていった。さすがにヤバい…。
俺は言った。「Aとしたばかりやねん。ちょっとシャワー浴びてくるわ」A「私もー」
俺「M、ちょっと待っててや。綺麗にしておかんと、Mに申し訳ないやん」
A「Mちゃん、先生と私、一緒に入ってもええやろ?」M「しゃーないなー」
ということで、俺とA子はシャワーを浴びに行った。
A子「ね、先生、もう一回お風呂の中でしよ!」
俺「あかんやん、Mにバレるって」A「えぇー。」と、お互いにイタズラもせず、Aを残して俺は
先に風呂場を出た。

シャワーを終えた俺は、自室へ。
M美は…酔いがまた回ったのか、すでにベッドの上で熟睡中…。困ったもんだ。
A子が風呂から「先生、お湯どうやって止めるん?」と濡れた髪のまま顔を出してきた。
俺「ん?今行くわ」俺「A、M寝てもうてるで…」A「え?そうなん。Mちゃんお酒弱いしなぁ」
出たままのシャワー+寝てるM+まんまのA=…。
俺はもう少しだけA子と遊ぶことにした。

見られたのがわかって興奮気味のA子の乳首にシャワーを当ててやった。A子は俺の首に腕を
からませてきてキスをしてきた。俺のモノはまたまた元気になった。
A子が俺のモノに手をやり、自分の股間に導いた。そして片足をあげた。もうA子の穴からは水
よりも粘性の高い蜜で濡れていた。A「ねぇ、しちゃお」
俺はこの日2回目のナマ行為をしようとしていた。

お湯と蜜で、俺のモノはするするとA子の中に入っていく。風呂場の換気扇から声が漏れそうで、
俺はシャワーをひねり、水音を大きくした。片足上げての立位。結合部がまる見えである。ヌチュ
ヌチュとしたいやらしい音が風呂場に響く。足元がお湯で滑りやすく、結合したままお互いが何度
もよろめいたのでA子は嫌がったが、一度抜いてA子をバスタブの縁につかまらせ、今度は後ろ
から猛然と突き刺した。A子は尻をあげながら「ね、もっと奥まで、、、うん…あっ、あっ」と律動に
自らも腰の動きを合わせてきた。経験が少ないくせに、非常に貪欲だ。徐々に股を閉じて、締め
付けを厳しくしてくる。

出しっぱなしにしていたシャワーを結合部につけた。湯の一条がA子のクリを直撃し、
「あっーーーーー、あっ、あーーーーん」とA子は凄まじい声をあげた。もしM美が起きて
いたならバレバレだろう。近所にも風呂場の換気扇経由でマンション通路に漏れてるかも
しれない。未明だから起きていたり、外で聞き耳立ててるなんてことはないだろうが。瞬間
的にこんなことを考えたが、A子の締め付けはさらに厳しくなる。男も女もイッた後は、まだ
血液が充血していて、少しの律動でお互いが短時間でイキやすくなる。俺のモノもA子の中
に迎え入れられてから5分もしないうちに持たなくなってきた。血液が集中し、モノの先が
肥大しつつあり、臨界が近いことがわかる。

A「ねぇもっと、もっとー。ヘンになっちゃう・・・」と、片手でバスタブに必死にしがみついていた。
俺「もうもたへん、いくで……」A「うんねぇ、もっともっと……」だんだん風呂場の湿度が上昇し、
息苦しくなってきた。お互い汗と蒸気ぬるぬるしだし、俺はA子の腰をつかむのがやっとだ。
突然A子が「いやぁー」といって、締め付けた。
すべりかけた時に、A子の中でモノの位置がずれて、G点を直撃したようだ。そこを突きまくると
A子の中から凄い量の蜜が溢れ、細かく速い抽挿で、泡立った。俺も限界だった。
腰の動きを速め、A子の中から抜いた。同時にA子も果ててしまった。

蜜に包まれたモノを洗いながら、冗談半分に床にしゃがみこんでしまっているA子の股間に
シャワーを押しつけた。またまたシャワーが敏感な場所にヒットしてしまったらしい。A子に股間
を開かせ、執拗に敏感な部分を狙い責めた。とうとうA子は快楽のループに入り、声を出しまくって
いた。

突然、風呂場の戸が開いた。

M美が眠そうな目で立っていた。M「なにしてんの??起きたらいてへんしぃ…」
あとでわかったが、風呂の中でA子と30分以上遊んでいたようだ。A子はまだ床に座り込んでいる。
俺「まったりと風呂入ってたんよ」M「Aちゃんと遊んでたんとちゃーうん?(苦笑)」A「お風呂やって!」
M「ほな私も酔い覚ましぃ?」A「まだお酒抜けてへんからやめとき?」M「入るぅ?」と、とうとうM美の
ストリップが始まってしまった。A子は苦笑い。俺は心臓ドキドキ。抜いたばかりなのに…また…復活。
M美は高校時代陸上部であり、かなり締まった体つきだ。A子は途中からマネージャーだったそうだ。
M美は酔った勢いか恥じらいもなく脱いでいった。小ぶりで形の良いお椀型のB胸には、小さく尖った
乳首がすでに勃っていた。

風呂に入ってきたために、とうとう狭い中に3人という事態に。俺はバスタブ内に避難した。
A子は入ってきたM美に向かってシャワー浴びせかけた。
俺「おまえら、ほんま小学生ん時から変わってへんなぁ。イタズラばっかしてて。」
M「Aちゃんとずっと一緒やったから、お風呂も一緒によく入ってたしなぁ」
A「うん。せやけどH見られたんは初めてやでぇ…」
M「せやなぁ。けどあんなに声出してるんやねぇ。うちはあんまり出さん方かも…。」
A「そうなん?ほな」と言って、A子はシャワーを強め、M美の胸に向かってシャワーを浴びせた。
M美はブルっとふるえた。どうやら胸が弱いようだ…。
A「やっぱMちゃん、おっぱい弱いやん(笑)あんな、先生、部活とかで着替えてるときに揉んだりして
 遊んだんよ。冗談半分いうか挨拶代わり?みたいな感じで。Mちゃんいっつも力抜けんねんもん」
俺「そうなん? おまえらレズってそうやしなぁ(笑)」
A&M「してへん。してへん(苦笑)」

と、言いつつも、A子はM美の胸めがけて、シャワーいじって乳首を集中攻撃。シャワーがあたるたびに
M美はビクビク体を震わせている。バスタブの縁に両腕を付きながら俺は二人の水遊びを眺めていた。
俺「おまえら汗かいて茹で上がるでぇ。A、Mまだ酒抜けてへんから、あんまイジメなや(苦笑)」
A「せやねぇ。」といって、シャワーを置き、ボディーシャンプーをとった。A「Mちゃんも洗うやろ?」と言って
Mの顔のそばに行きなにやら耳打ちをした。

A&M「先生、洗ったげるぅ」俺「え?」A「また大きくなってんのやろ。早く(バスタブから)上がってきぃ」
Mがバスタブの縁にかけてる俺の両脇に手を入れた。しょうがないので立ち上がったが、モノは彼女らの
言う通りの状態であった。

M「やだぁ、勃ってる!」と言って立ち上がった俺に体を横から密着させてきた。A「あーMだけずるいー!」
M「先生ちゃんと(バスタブの中から)立ち上がってよ!」と言ったところで、M美は、目を閉じた。
俺はM美の唇を奪った。A子は、しゃがんだまま、ボディーシャンプーを手のひらにつけ、いきなり俺の
モノを手のひらに挟んだ。
M美は俺の背中にベタッとひっついて、B胸を押しつけてきた。ギンギンとなり、泡まみれになったモノに
A子はお湯をかけ、手でいじり、そして口でくわえた。ナマ暖かい感触にまた一段とモノは大きくなった。
M美はそれを見て、「Aだけずる?い」と、Aを押しのけようとした。M「Aちゃん、代わってよ?」なぜかA子は
素直に代わった。

A「先生、なんかのぼせてきた…先に出る…」M「Aちゃん大丈夫?ちょっと冷ましたら?」と、A子は風呂場を
あとにした。

二人きりになったM美が俺のモノを口に含む前に、M美を少し責めることにした。小ぶりで形の良い
お椀型のB胸+お湯で尖りすぎた乳首が勃っていた。俺はゆっくりと乳房を持ち上げ揉んでいった。
まだまだ乳房はあまり揉まれていないのか、弾力があった。乳房に舌をはわせた。何とも言えぬ
潤んだ瞳でM美は俺を見ている。唇が乳首に触れ、中に含んだ。M「あんっ」とかすかな声を漏らし、
体をビクつかせた。俺はしばらくM美の乳首の根本を唇でくわえ、舌先で乳首の尖端をつついた。
そして時々歯で軽く噛んでやった。M「先生、…何か…とって…も…あっ…変…ぁ、あんっ、あーん」
とかすかな喘ぎ声を漏らしている。俺は乳首に気が行ってるM美の股間をそろっと撫でた。股間からは
A子とは違う粘性の蜜がしたたっていた。

人差し指、薬指を曲げ、中指をM美の溝にはわせた。突起はA子よりも大きい気がした。
曲げた二つの指を突起の両側にあて、手首を奮わせた。M美は両手で俺にしがみついてきた。
そして中指は、蜜をしたたらせている洞窟の中に進入していった。M「あぁ、あっ、あかん…そ、そこ」
とうとうM美は、腰砕けとなって、タイルの床に座り込んでしまった。
俺「M、股開いて、見せて」M「恥ずかしいやん…」俺「気持ちえぇんやろ」M美はうなづいた。俺は手を
やりM美の股をゆっくりとひろげた。
俺「M綺麗やで…」M「Aちゃんよりも?」俺「うん。ほんまはM美抱きたかってん…A子には襲われたん」
M「ほんま?…うちも昔から先生のこと好きやってん…」

愛の会話?をしている時、俺のモノはなぜかヘナヘナになっていった。どうやら俺も軽くのぼせたようだ。
俺「M、すまん…俺ものぼせてきた…」M「あかんやん、早くあがらな!」

俺は途中状態のM美をおいて、風呂を上がった。

のぼせたA子は、水を飲んでいた。ぐったりした様子でA「先生、ちょっと横になるわ…」と全裸のまま、
ソファーに寝転がった。俺も水を飲んで、窓を開け、そして涼んだ。夜風が最高だった。そしてすぐに
体調は回復した。

M美がバスタオルを巻いてあがってきた。A子は全裸のまま、ソファーの上でゴロゴロしている。
俺はソファーの前でゴロゴロ。
M「先生、Aちゃん、だいじょぶ?」俺「大丈夫やで。」A「なんとか復活…でもないか…眠い」
M「Aちゃん、もう寝たら?」A「Mちゃん、立ってるついでに水持ってきて?」M「先生、氷ある?」
俺「冷凍庫にあるやろ。俺にも持ってきて?」M「はぃはぃ(苦笑)」

M美が氷を頬張りながら、ソファーまで近づいてきた。そして寝転がるA子の顔に氷を渡そうと
して、氷を含んだ口で、A子の乳首にキスをした…。

とうとう…

A「は…うっ…」M「さっきいじめてくれたお礼(苦笑)」俺「遊んでないで氷くれぇ?」M「はぃはぃ」
M美が氷を持ってきた。俺は立ち上がり、胸で巻いているM美のバスタオルを取った。
M「えぇー?なにぃー?」俺「Aも俺も裸やんかぁ。Mも(笑)」M「ま、えぇわ…」A子は笑っていた。
そして氷を一つ摘み、油断しているM美の乳首に…
M「やんっ!」と、M美は体を震わせた。俺はM美を抱きしめて、そして後ろに回った。
俺「A子、逆襲するなら今やで(笑)」A「うん」M「やだぁーーー」
A子がM美から氷の入ったトレイを奪い、そしてM美の両乳首に氷をつけた。しかし思いっきり
押してしまったせいで、乳房にも氷の冷たさが伝わってしまったようだ。M「冷たいって…」
A子は驚いて氷を乳首から離してしまった。俺は氷がいなくなったM美の胸を、後ろから指先で、
乳首を摘んだ。M美は膝をカクカクとさせて、しゃがみ込んだ。

もう俺のモノは復活し、A子を無視して、M美と繋がることだけに専念した。
俺もしゃがみこみ、そのままM美とディープキス。そのままM美を立ち上がらせ、ゆっくりとソファへ移動した。
A子は唖然として見ている。

M美の舌が絡んでくる。ゆっくりとM美のアゴ先に手をやり、舌絡ませるのをやめさせ、長いディープキスを終えた。
そしてもう一度キス。今度は、俺が舌先で、M美の上唇の裏側を、スーーッと横に滑らせた。M美はまたも震えた。
M美はディープキスにとまどいながらも、体を寄せてくる。M「あんっ」とかすかな声を漏らし、体をビクつかせた。
そんな俺達をよそに、A子が近くにいる気配がない。
俺はM美の唇からうなじから、鎖骨にそって、ゆっくりと舌をはわせていた。
ふと物音がして目を上げると、A子は氷を口に含み、俺の股間に歩み寄り、そして氷を含んだままモノをくわえた。

俺は初めての感触にとまどった。M美もA子の突然の参戦に集中が途切れてしまったようだ。
しかし、モノはさらに大きくなり、氷+モノで一杯になったA子は、口中で溶けた水を飲み込めず、
とうとう口を離してしまった。経験が少ないせいか、まだまだである。

俺は、集中してないM美の股間を上から手のひらで覆い、上下にこすってやった。
M「はずかしい…」少し力を入れてこすってやると、M美の目がうっとりしてきた。俺はゆっくりと
M美の股を広げさせた。
M美は毛が薄く、ちょっと剛毛気味のA子とは違う感じだ。それに男をあまり知らない敏感な股間は、
きれいなピンクだった。俺はいたずら心で、さらにM美の足を開かせた。電気が明々とついている中、
M美のアソコはしゃがんでいるA子に丸見えだった。A子は興味津々で視姦した。
M「ねぇ、Aちゃん、見ないで、お願い。恥ずかしいの…」

A子はM美の股間をマジマジと見つめ、A「えぇーこんなんしてんの?」とちょっとはしゃいだ。
俺「Aのも一緒やで。」A「同じなん?」俺「似てる! で、M、こうすると気持ちええねんやろ?」と、
指先でクリをつついた。
A「うわぁー、濡れてきてるぅ!垂れてきたぁ!」と一人で実況中継しながら大はしゃぎ。
M美は顔を真っ赤にしながら、俺の指先から快感を得ている。A子がはしゃいでいる隙に、M美の
耳元で俺「Aのも後で見る?」M美はうなづいた。俺「二人でAいじめよな」M美はあsらに肯いた。

見られている興奮を味わっているのか、M美の濡れ方はすごかった。突起を集中的に責めていると
見ていたA子がおもむろに、指を出してきた。突起はA子に任せ、俺は洞窟の探検へと指を進ませた。

M美の快感は倍増したらしく、ソファーの上はベトベトになりつつあった。洞窟の中で中指を折り曲げ、
天井を突き、そして中指を屈伸運動をした。堪えきれず、あまり声を出さないと言っていたM美は大きな
声であえぎ始めた。指を洞窟内で抽挿するために、どうしても手首を使う。だんだんと突起を責めている
A子の指が邪魔になってきた。
俺「A、Mのおっぱい舐めたり…」A「うん」
ソファーに腰掛けたままのM美は、洞窟内で暴れる指に耐えかね、ずるずると滑って行く。支えるのも
疲れたきたので、三人でベッドへと移動した。

ベッドへ移動し、俺はM美の股に顔を埋めた。舌先で洪水をさらに誘発させる。A子は懸命にM美の乳首を
舐めているが、まだまだ下手だ。俺と同じ方向で責めているA子の股間も、こちらからは丸見えだ。A子も
興奮しているのか、股間は濡れている。俺はA子の股に手を伸ばし中指が洞窟に進入した。A子はだんだん
と、M美の胸を吸うことができなくなり、とうとう二重奏が始まった。

俺のモノも怒張が増してきた。顔をあげ、A子から指を抜き、M美の腰を浮かせ、ゆっくりと正常位のまま、
M美の中にモノが入っていく。A子とは違い、少しきつめである。
笠が徐々にめりこんでいき、M美も眉間に皺をよせながら、入っていくリズムに合わせて、声をあげている。
A「Mちゃん、入ってるぅ? 先生のだんだん入ってるよぉ?」M「うっ、うーん、ぁっ…は、いってる…あぁん…」
根本までモノはM美の中に埋まっていった。

ゆっくりと抽挿を繰り返すが、M美の洞窟の洪水状態はさらに凄さをまし、結合部はヌチャヌチャと音を
立て始めた。A子はM美の胸を責めようとしているが、律動に合わせて動いている状態の胸はなかなか
つかまらない。とうとうA子はあえいでいるM美の唇を塞いだ。M美も無我夢中で、自分が誰とキスして
いるかわかっていない状態である。
俺は抽挿を速くした。A子は律動についていけなくなり、M美から唇を離した。
M「あん、あんっあんあ、あ、あ、あ、あ、あっ」と声が漏れる。しまりの良いM美の穴壁を擦っていると、
M美は腰を浮かせ両足を俺の背中でクロスさせた。俺の臨界も近づいてきた。入ってから10分もしない
うちに放出しそうになった。が、抜こうと思っても、M美の足のせいで抜けない。俺は臨界になった。

M美の中で放出した…。

A子の時より大量に放出した感じだ。M美はぐったりして、うつろな目をしていた。A子は俺が中だししたことを知ると、あっけにとられた顔をした。
ゆっくりとM美の中からモノを抜き出した。白濁液が流れ出した。まだ洞窟には白濁液が残っていそうだ。俺はM美の下腹部を押さえて、中から
流れた物を拭きだしていた。そして俺は、M美を抱きキスした。M美は余韻に浸っていた。

A子は興奮し、「中出しやーん!やばいよぉ、やばいよぉ」と一人で騒いでいた。

M美が騒いでいるA子に、
M「…大丈夫や思うよ…そろそろ来る頃やし…」俺「ほんま大丈夫なん?…ほんま、すまなんだ…」
M「ちゃんと定期的に来る方やし、おっぱいもちょっと張ってきてるし…」A「よかったなぁ…」
M「先生、私こそゴメンなぁ。足組んでもうて。でも、なんかな、初めて『イク』ってわかったかも(笑)」
A「えぇ、Mちゃん、イッたん??声出さんて言うてけど、一杯出てたしなぁ、凄かったでぇ…」
M「言わんといて…(恥)」
俺「汗よーさんかいたし、そのままやとパリパリになるでぇ…。M風呂入った方がえぇよ。俺も入るけど」
M「あちゃんはどないするん?」A「私はまたのぼせるとあかんから、えぇわ」

俺とMはシャワーを浴びに行った。A子の視界がなくなると手を繋いでいた。そしてキスをした。

【後日談】
当たりませんでした。セーフ…。

たくさんの方々のご支援、誠に多謝でありマツ。
なんとか7割方書けました。
あと残り一発分残っておりますが、いかがいたしましょう…。

飲むと淫れるN子とトイレで

出張の連続で翌日からも出張だったのですが捺印をする書類があり
疲れた身体で11時過ぎに事務所に帰ると当然誰もおらず
デスクの上に置いていた書類に判子を押した時、事務所の扉が開きました
入って来たのは営業デスクのN子です
「あれぇ?課長代理じゃないですか 最近見かけないんでてっきりリストラされたかと思ってまひたよ?」
といいながら抱きついてきました、酒臭いのでどうしたのかと聞くと
学生時代の友達と会社の近所で合コンしてらしいのですが
気にいった男もおらずTAXIで帰ろうとしたところ手持ちのお金が心細く
会社に置いてある500円貯金を取りに来たとのことでした。

変える方向が同じなので割り勘で乗るとこっちも助かると思い
N子と一緒に帰ることにしましたがいつのまにかN子がいてません
トイレにでも行ったのかと思い暫く待ちましたが帰ってきません
心配になったのでトイレの前で
「N子ちゃ?ん 帰るよ? TAXIで一緒に帰ろ?」と叫びましたが応答がありません
「N子ちゃ?ん 入るよ」と言い女子トイレに入りました
3つ有る個室の1つが閉まってますドアをノックするが応答ありません
勿論、鍵がかかってるのでノブを回しても無駄です
警察に通報も考えましたが面倒なことになっても困るのでどうしようかと考えたところ
手洗い場の水を手に汲んで個室の上から水を投げ込むことを思いつきました。

水を放りこむと
「いやぁ? 何?何?」と聞こえてきました
「N子ちゃん 寝てたのか 帰ろ?」といいました
すると鍵を外した音がして赤くなる部分が無印になりました中で
「う?ん」と声がします心配なので
「N子ちゃん 開けるよ パンツ履いてる?」と聞いても
「う?ん」としか返事がありません
意を決してドアを開けることにしドアを開けると
N子ちゃんが下を脱いだ状態で座ってました
Yの部分の黒々した部分が目に入りました。

「N子ちゃん パンツ履いてスカート履いて」と急かすと
「課長代理?」と抱きついてきました
「もう、こんな所誰かに見られたらどうするの警備員さんに見つかったらどうするの、さあ帰るよ」
「課長代理? おしっこしようと思ったけど間にあわなくて濡らしちゃったの?」
足下を見ると確かに濡れてます
「え?漏らしたって 仕方ないからスカートだけでも履いて帰ろう」と促しました
「課長代理? 気持ち悪いです? 拭いて下さい?」
「何馬鹿言ってるの 自分で拭いて もう早く帰ろうよ?」
又、抱きついたかと思うと 私の手を濡れた部分に持っていきます
「課長代理? ねぇ拭いて下さい 気持ち悪いの?」
私の手をもっと濡れた部分に導きました。

飲むと淫れると噂は聞いてましたが
純情そうな顔(新山千春似)とは違う行為に理性が飛びました
導かれた手が蜜壺(言い方が古い?)に触れました
「指入れて下さい、お願い課長代理?」
言われるがままに中指を入れると
「うぅ?ん その指を引っ掻くようにして下さい はぁ?」
中指の第一関節を曲げ押すようにすると
「そこ そこ いいです もっと擦ってください?」
止めどもなくおつゆが出てきます。

「いくぅ いくぅ はぁ? いくぅ」と叫ぶとガクガクと痙攣し身を崩しました
犯ってしまおうかと思った時、足音が聞こえました警備員の巡回のようです
急いでスカートだけ履かせ個室から出ました
電気が点いていたので、警備員が入ってきました
「あ、○○さん なんですかこんな時間にそれに女子トイレで」
「いや、N子ちゃんが気分悪くなって介抱してたんです(汗)」
と目線を個室の方に運びました
「大丈夫なんですか 救急車呼ばなくていいですか」
「なんとか大丈夫ですから帰ります すみません」と言い
個室の中に入り足下に落ちていたパンツを拾いました
パンツをゴミ箱に捨てて、警備員さんに手伝ってもらい
社外に出てTAXIを拾い乗せました。

TAXIの中で正気に戻ったようですが
ノーパンなのでスカートの中に手を入れようとしましたが
手をつねられ拒まれました
重役のコネで入った子なので執拗にしても後が怖いので諦めました
TAXIのドライバーさんに彼女の家を告げ先に降りました
翌日、出張先に向かう時PCのメールを開いてみると
N子から「昨日の事は忘れて下さい」とメールが入ってました
秋には結婚するらしいので、送別会の時に狙いを定めています。

最後まで行ってない話の上、稚拙な文章ですみませんでした
支援いただいた皆様に感謝いたします。



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