萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

見られた

やっと子供が寝付いて

               
               
子供の夜泣きが止んで、やっと寝付いてくれて
時計はもう午前を指してて、主人は今日も遅い
音を立てないように、そっとトイレに行きました
帰りに風呂の脱衣場の前を通ったら、人がいた
主人の従兄弟、Tさん、今年が成人式です
ズボン下ろしてる、どうしたの?
やだー、私のショーツ手に持って、広げて嗅いでる
洗濯物から取り出したんです
股間に手を入れて、オナニーしてんの?
ふっふふ、こんなところで何やってんですか
私に気が付いてない
さ、子供のとこに戻んなきゃ
もうちょっと見ちゃおう、よせばいいのに、覗いてました
感じやすい私の体、ふらっと動いて
置物にぶつかって「ガ、タ」って音が
しまった、気付かれた? Tさんが、振り向いて
怖い、脇の部屋に逃げた、でも隠れるところが無い
ドアの影に隠れたけど、だめ、Tさんが来て
ここに居るのわかってるよって、小声で
見つかっちゃいました、
目が合って声が出ない、震えながらしゃがみこんだ
覗いてたの、見たのって言う
ごめんなさい、許して、やっと小声で言ったけど怖い
見たの、何みたの、何で見たの、おれの何を見たの
下着をさー、見つけやすいように、置いてくれちゃってー
そう言って、上から襲うように抱きつかれて、すごい力
いや、だめよ、低い声で叫んだ
ショーツを見つけやすいように置いたなんて、私、やってない

    *   *   *           

手が強引に両膝の間に入ってきて
パジャマの上から、手でもみもみ、そこはだめでしょ
やめなさい、やめてちょうだい、あぁ、許して
見せて、見たいなー、いいよね、いいよねって言う
いきなり下着の中まで手を入れてきた、いゃ、いやぁー
あーっ、直接、手が触れた、体中に電気が走ったみたいに
指先で敏感なところをいじって、くりくりってされて
私、手に力が入らない、もう濡れてる、拒めない
お願い、静かに、子供が目を覚ますから
それに、お義母さまが起きて、こんなところ見られたら
そんなの絶対だめ、絶対にいや
畳に仰向けにされた瞬間
パジャマと下着を、おろされてしまいました
両膝を開かれて、すーすーしてる、見られてるんです
勃起が見えて、上から乗ってきた、けっこう重たい人
自分でつかんで、ぬるって入れてきて、ぐいぐい腰振ってきて
あんっ、あんっ、私の腰が、あんっ、あんっ
勝手に反応して動いてしまう、あんっ
私、腰を動かしてないのに、なんで
あんっ、はんっ、はあんっ、い、いい、いやだ、やだー
私は今、強引にTさんにエッチされてんの、涙が出てきた
あれぇ、泣いてんのーって、Tさんのいやみな言い方
やだー、大っ嫌い
あっ、あーっ、とくっとくって
中で温かい液体が流れる感触、出したんですか
危ない日なのに、どうしよう
ヤングママさんって、色っぽくて、すてきだよねぇ
耳もとで言われました
お願いです、黙ってて下さいね
なぜか、私がTさんに頼み込んでました、逆だよね
でも、涙があふれて止まんない
               
               

CFNM女性教師と女子生徒達のお仕置き

オレの名は浅尾貴信。


「だいぶケツ締まってきたな」

「や、やめろよ、ハズイから。。」

「なんだよ、男同士だからいいだろ」


ちょうどいま昼休みの部活を終え、

仲間とシャワーを浴びていたんだ、

そしたら・・・、


「ちょっと失礼するわよ」


その言葉に驚いて後ろを振り返ると、

なぜかすごい剣幕のマチダ先生、その

後ろにはオレと同じクラスの田中千夏が

泣きべそをかいている。そしてそれに

付き添うように数人の女子が立っていた。


「今日の昼休み、この子のスカートを

 めくった人物がこの中にいるはずです。」


ハァ、、、??

な、何でよりにもよってこんなときに・・・。

だが、オレたちの表情を見るに付け、その

思いをすでに見透かすように先生は言った。


「この子がとても辛い思いをしていて、

 事件の解決に一刻の猶予も許されない状況で、

 恥ずかしいも何もないっ」


このシャワールームにいたのはオレを含め、

男子部員11人。何の因果でここの部員が

疑われたのかは分からなかったが、マチダ先生の

顔を見れば、何か確証を得ているようでもあった。


「田中さんは昼食を取ろうと食堂へ向かおうと

 廊下を歩いていました。そしたら、後ろから

 来たサッカーのユニフォームを着た男の子

 数人の中の一人がスカートをめくって、

 追い越して行ったそうよ。」


なるほど、ユニフォームを着てたんなら、

サッカー部員には違いないところではある。


「彼女が言うにはこちらを振り返らないまま

 足早に去っていたので、犯人の顔までは

 分からなかったようです。

 しかし、彼女のスカートはそれに煽られて、

 中の花柄パンツがそこを歩いていた生徒全員に

 見られてしまったそうです。」


ものすごい剣幕で怒りをあらわにするマチダ先生。

その形相にオレたちは押し掛けてきた数人の

女子たちを前に全裸でいることも忘れてしばし

立ち尽くしていた。


「見られたのはパンツだけではありません!」


「パンツのその上のおへそがチラリ!

 昼食を少し急ごうとしてそのパンツもズレてて

 オシリの割れ目もややチラリ!」


「・・・。」


プフッ、なんだよそれ、言い掛かりじゃねぇか。

それにその言い方、ちょっとおかしくねw


「笑わないっ! 被害者である彼女のどこに

 笑う要素がありますか!」


いやいやいや、田中の方じゃなく、

先生の方だって、、


「場合によっては見えてはいけない毛まで

 見える危険性があったかも知れません!」


いや、結果見えてないんだからいいだろ、

それは・・・w


「もう子どもではないとはいえ、それでも

 一人のか弱い女の子です。大勢の人に

 パンツやお尻が見られたらどう思いますか、 

 はい、そこのあなた!」


先生はオレのすぐ後ろにいた雅司を

指差して問いただした。


「は、恥ずかしいと思う、、」

「そうでしょうそうでしょう、あなたはともかく

 そんな基本的なことも分からない人がこの中に

 いるはずです。」


ってか、それは今のアンタ自身じゃね?

オレたち男子が素っ裸でシャワー浴びてるときに

女子たち引き連れて堂々とここまで乗り込んでくる

非常識極まりない人物、、


「さっき先生は事件解決のためには恥ずかしさなど

 いらないとあなた方に言いましたが、わざわざ

 ここに足を運んだのには訳があります!」


” !! ”


「もう一度言います!彼女がほかの人に

 見られたのはパンツだけではありません。」


「??」


「パンツのその上のおへそがチラリ!」


「まだ、分からない?」


「彼女が感じる恥ずかしさを自分自身に

 置き換えてみて。」


「パンツがズレててオシリの割れ目もチラリ!

 チラリチラリチラリ、、、これだけチラリが

 重なったらもはやチラリを通り越して、廊下で

 たくさんの異性の視線を感じながらスッポンポンに

 されたといってもいいくらいです!」


わ、訳が分からん??

ん、だが、、ちょっと横のヤツの様子が

気になってそっちを向いてみる。

ん?、なんだ、なに精神のバランス崩したような、

神妙な顔してんだよって笑いながら思って、

下見たら、た、勃ってやがる・・・、


お、おまえ、バカ、そんなことでって、、

ふと前を見たら田中のヤツ、先生に促されて例の

スカートめくってパンツを見せて、お、おまけに

パンツも少し下げてやがる・・・。

おまけに慌てふためくオレたちを先生の背後から

女子たち数人がじっと反応を伺ってやがる。


「浅尾くん、分かっているのですか。

 男女関係なくみんなの前でですよ。」


あいつらはグルだ、そしてきっとこれは

犯人特定の名を借りた大掛かりな罠だ。


「何の前触れもなくいきなり、、」


オレたちはいまや視線の檻に囲われ、

色目に騙されたカモに成り下がっている。


「みんなの前でスッポンポンですよ!」


や、やべぇ、、

う、うおぉーー!!


キャーー/


「ふふ、羞恥心はみんなあったようね、

 先生ちょっと安心したわ・・・。」


く、くそ、こんな場面でこんなことに

なるとは思ってもみなかった、、

人生最大の罠に嵌ったみたいだ。


そして、、


「私が思うに、犯人はあなたね!」

「ぼ、僕はやってません、、」


ってかオレが思うにこの事件、先生が考えて

いるような定義で言えば、おそらく犯人は

オレじゃないかと思う。

思い当たるフシがないわけじゃないからだ。


「それじゃ、あなたね」

「い、いや僕は知りません」


「あなたね」「いや、あなたね」


全然推理能力ねぇ・・・。

そして、、、


「あなたね!」

「・・・。」


不意に当てられたオレは、

つい無意識に頷いてしまった。

まぁシラを切り続けてますます混迷を

深めるわけにもいかない。

だが掛けられた誤解だけは解く必要がある。


「わ、わざとではないです。」

「では、偶然スカートの位置に手が触れて、

 そのせいでめくれたという事ですか?」

「た、多分そういうことだと思います」

「あなた自身やましいことは何もしていない。」

「は、はい、、」

「すべてはこの手がやったことだと。」

「まぁ、やったというか単に当たったというか、、」


「ふむ、分かりました。」


「・・・。」


「では、今度の一件はあなたではなく、

 あなたのその"手"を罰することにしましょう。」


「え、、、」


「たしかに故意ではないとはいえ、スカートに

 触れる可能性を認識しながら、その状況を避ける

 努力をしなかった、軽微な不作為の罪があなたに

 はありますが、より重い"結果に対する責任"が

 その手にはあるということです。」


「だけどそれは結局オレ、、」


「いいえ、あなたが初めに言ったとおり。

 悪いのはすべてその"手"です。」


先生はオレではなく、

オレの手を指差してそう言った。


「では、千夏さん手伝ってください。」

「え、でもこの子はまだ気持ちの整理が、、」


落ち込む田中千夏に肩を貸していた

女子が先生の呼びかけに異を唱えた。

だが、、、


「だから、です。」

「・・・?」

「あなた自身の手でこの問題を解決させなければ」


「は、はい、、」


それまで一言も発しなかった田中千夏が

このときはじめて一言だけそう口を開いた。


オレはシャワーを浴びていたときの格好のまま、

シャワー室を無理やり出させられると、手首を

ロープで繋がれ、まるで囚人のように扱われながら

廊下を歩かされ、自分の教室に戻って来させられた。

キャー/

通りがかりの生徒たちがオレの姿を見てみな驚きの

声をあげる中、ただそれでも淡々と歩くしかなかった。

そして、先生の指示のもと教室の前の廊下で、

オレの手を縛っていたロープを長く伸ばし、

女子数人の手で天井の梁に引っ掛けていった。


その結果、ついにオレはフルチン姿のまま

手足の自由の利かない形で縛り上げられてしまった。


「な、なにもこの格好のときに・・・」

「加害者が罪を償うのに、

 こんなときもそんなときもない!」

「し、しかし、何かしたつもりは、、」

「だからあなたの手だけを罰しているつもりです。」

「う、動けない、、」

「まぁ、結果的にそういうことになるわね。」

「そ、そんな、、」


「連帯責任とはそういうものです。」


先生はそう言って、連れの女子生徒ともに

一糸纏わぬオレをこの場所に残して去って行った。


それにしてもマチダ先生は今の時代には

吃驚するくらい、古い考え、そして独特の

考えを持った先生だ。


「きゃあ、何なのこの人ー!?」

「スカートめくりの共犯なんだって」


そりゃ確かにむかしはそんなやり方が

あったかも知れない。


「スッパダカで立たされてるなんて、、」

「っていうか、吊るされてるw」


だが、今の時代そんなやり方は

人権無視だって、そういう風に

変わってきてるはずだ。


「先日は隣のクラスの高田くん、今日は浅尾くんか、、

 懲りないわね、男子も。」


生徒を罰するのにパンツすら穿かせないとは、

教師という絶対的な権力の乱用だ、これは。


「男子なんてヘンタイそのものよ」

「本当そうね」


くっ、なんでこんな目に遭わなきゃいけないんだ!


「毎日なんでこんな粗チンを拝まないと

 いけないのかしらw」

「って言いながら嬉しそうに何度も通ってるくせに」

「あはははー」


あー、くそー、こんなの恥ずかしすぎるー

早く五時限目終われって、、


「ちょ、、お前らどっかいけよ!」


「何よ、そんな格好で言われたって

 全然怖くないわよ」


涼子はそう言ってこっちに近寄ってくると、

おもむろにロープを掴み、面白半分に

グラグラと左右に揺らし始めた。


「お、おい、やめろ」


涼子にいいようにその場で回転させられるオレ。

オレの体のいろんな部分が揺れている、アソコも・・・。


「プフッ」


「オ、オレは何も悪いことなんか、、」


「分かってるわよ、たまたまシャワー浴びてたら、

 先生がスカートめくりの犯人を特定したんでしょ。

 そしたらあけてビックリ、浅尾くん自身ではなく、

 浅尾くんの"手"だけに問題があって、一応持ち主

 である浅尾くんの道義的責任は問われることに

 なったんだけど、実質罰はなしという結論に至った。

 対して"手"の方は女の子のスカートに触れたという

 決定的な事実があるから、その責任は重い、と。

 で、ウチの学校の罰則規定として、反省の意味で

 一時間廊下に立たなければいけないということ

 だから、それを一秒たりとも免れることがないよう

 に手をロープで縛ることにした、と。

 ね、そういうことよね。」


くっ、さすが生徒会役員だけのことはあるな。

ちゃんとそういうとこの内容はきっちり抑えてやがる。


「で、"手"だけ罰せられたんじゃかわいそうだって

 いうんで、道義的責任を感じてオレも付き合うよ

 ってことで、ここに自らすすんでフルチンで

 立ってるんでしょ」


違う、後半のいきさつ、全然違うぞ。

シャワー浴びてたら先生やお前らの一味が

それに目を付けて、、、まぁ、前半の話の

持っていき方からして既におかしいが・・・


「と、とにかくこれは完全に冤罪だろ!」


「このおちんちん、堅いわね」

「さっきシャワー室で全員発射したって聞いたけど、、」

「こうしてこう、、、ズッコンバッコンして

 揉みほぐさないと。」


「くっ、、、

 おまえら、ホントあとでぶっ殺す!!」


「オォ、怖っ。。脅迫罪で訴えようかしら」

「そしたらきっと極刑の"一日校内全裸

 四つん這い生活の刑"が待ってるわね。」

「へぇ、そんなのあるんだ、、」

「そうだよー、

 過去にも一度だけ下されたことがあるしねェ」


涼子はそう言ってポケットから幾重にも

折りたたまれた古そうな新聞紙を取り出し、

それをオレの目の前で広げてみせた。


「えーと、どこだったかな、、

 あ、あった! ここに。」

「ふむふむ....」


「3年2組山下太郎くん、日ごろより目に余る

 粗暴な態度。生徒会会長の日吉信子さんは彼に対し、

 自省を促す意味で丸一日校内で制服着用・

 二足歩行を禁ずることとした、って書いてある。」


「へぇー」


「翌週の記事には"我が校初めてひとり全裸で

 四つん這いになり、体育の授業を受ける山下くん、

 それを見守る我が校の生徒たち"って見出しで、

 こんな写真まで数点掲載されてる。」


「あっ、本当だー」


「この規則は当然いまも不変だからね。

 いつ誰がこうなってもおかしくないわけよ」

「まぁ、今の彼も同じようなものだけどw」


「うるせーっ」


とは言うものの、この時間オレが

涼子たちだけに構っている余裕などはない。

それは、、


「由希、こっち見てー」

「アハハハ、股の間から顔出すなんてw」

「キャー!! このオシリの穴、超エグいよォー」


天井からロープで吊るされて手足の自由の利かない

オレの足元には、まるで巣食う虫どものように、

通りがかった女子たちがオレの股間目当てに

大挙して群がっていたからだ・・・・。

俺が初めて野グソした時の話し

あれは春だったなあ、桜も満開で花見してたんだよ
宴会も終わり帰宅してたんだけどな、途中でウンコしたくなってよ
急ぎ足で家に向かっても間に合わねーし近くにコンビニも無かったしよ
仕方ねーから道路脇の草村でするかと探したんだけどまだ春だから草に隠れることも出来なかったんだよ
だが、もー我慢できね!ここですっか!と脱いでブリブリ出したんだよ
半分くらい出たときだったかな?うっしろの方から自転車きてよ
たまげて力んだんだよ、そしたらオナラでウンコがブホ!ってすっげー勢いで出てさ
自転車に驚いて体制悪かったもんだからウンコが嘘みたいに飛んでって見られたんだよ
たまげたなーウンコは飛ぶし若い娘には見られるし

冷静を取り戻しさてふくかと見渡したけど有るのはタンポポ位しかなくてよ
あれは拭けねーな、モサモサするし手につくしだめだ
野グソするときは人が来ないかと拭くもの有るかちゃんと気をつけろよ

夫との露出デート

今日は夫にノーパンでスカート
の格好でデートしようと
○○フラワーパークという
ところに連れてこられました
入園すると家族連れや中年夫婦が
たくさんいました
ちょっと風があったので
スカートが捲れないか
気にしながら歩いて行くと
夫が手を繋いできたので
もう片方の手はバックをもっていて
両手が使えずにいると
さっそく風が…
「いやっん」
風でスカートの前が捲れてしまい
慌ててバックを持った手で押さえたんだけど
たぶん前から歩いて来た夫婦に見られてしまい
すれ違う時に私を見ながら
ひそひそと《あの人パンツ穿いてないみたい》と聞こえて来ました
夫にも聞こえたみたいで
『今の人には完全に見られたな』
『今度はもっとたくさんの人に見てもらわないとな』
「どうする気なの?恥ずかしいわ」
(どうしようさっきの人にはきっと変態だと思われたわ…)
(でも凄くドキドキして興奮しちゃう)
『じゃああの花の前でしゃがんでごらん写真とってあげるから』
「今は無理よ…みんな写真とってるんだもん」
(あんな前にしゃがんだら私の撮影会になっちゃうわ…)
『大丈夫だよ早くしろ』
「わかりました…早くとって下さいね」
(わっやっぱり恥ずかしいカメラがいっぱい…花をとってるんだけどね)
『こっち見て』
(髪をかきあげろですって…)
(こんな感じかな)
「あっ」
(よろけて膝が開いちゃった…)
(見えちゃったかな)
(なんかざわついてる…)
(カメラがなんか私の方向いてる)
「あなたとれた」
『もう少し待って』
「あっ」
(またよろけちゃった)
(凄いパシャパシャ聞こえる)
(とられちゃったかも)
(こんなたくさんのカメラで…)
(やだ感じてきちゃった)
(ちょっと濡れてるかも)
「あなたもういい」
『じゃ今度は立って花に顔を近づけてみ』
(こんな感じかな)
「あっ」
(こんなに屈んだら後ろからお尻見えちゃうかな)
(なんで後ろからカメラ向けてるわけ…完全に私のお尻狙いなの)
(もういいとるならとって)
(こんなに屈んだらあそこも見えちゃってるかな…)
(わっ凄いパシャパシャ聞こえる)
(あなた早くしないと割れ目から垂れてきちゃうわ)
(きっと濡れた割れ目がアップでとられてるわ)
「あなたっまだっ」
(あっ感じた声出しちゃった)
『いいよ今度はあっち行こう』
(良かったもう少しで蜜が垂れてきちゃうところだったわ)
『なんか食べようか』
「はい、何にするの」
『あそこでお弁当売ってるな』
「じゃあ買ってきますね…」
『あそこの丘の上で食べよう』
私達は丘の上の芝生に座って食べ始めました
『もっと膝を上げて座りなさい』
「いやっ下から丸見えになっちゃうわ」
(やっぱり丘の下の道を歩く人がジロジロと私を見上げてるわ)
(立ち止まって見上げてる人もいるわ)
(もう見るならみてって感じ…)
(また濡れてきちゃったわ)
「下から見られてるわ」
『よく見てもらいなさい』
『もう濡らしてるのか』
「いやっん声が大きいわ」
(本当はもうヌルヌルで垂れてきちゃう)
『あそこの自販機でジュース買ってきて』
『ジュースを取るとき思いっきり屈むんだぞ』
「はい、でもあんなに人がいて恥ずかしいわ」
『だからいいんだよ、見せつけてこい』
(たくさん人がいるんだけど…)
(どれにしようかな、凄くドキドキする…)
(早くしないと)
(あっおじさんに並ばれちゃった)
(もうしょうがない)
(おじさん見て)
ジュースを取ろうと屈むと
ドキドキしてなかなか取れない
(きっとおじさん間近で見てるよね)
振り返ると
《お姉ちゃんいいもの見せてもらったよ》
といいニヤニヤしていました
私は急いで夫のところに戻り
「おじさんに見られちゃったわ」
『よく見てもらったみたいだな』
『ここからもよく見えたよ』
『でもまだ物足りないだろ』
「もう十分です」
『あっちに行こうか』と言って
私の腰に手を回し歩いていると
誰かとすれ違うたびに
スカートを少しずつ捲り
すれ違う相手に私の割れ目が見えるようにするので
相手はもちろんチラチラ見たり
ガン見したりしてくるので
私はそれだけで感じてしまい
捲られるたびに
ジュワジュワと蜜が溢れ
いつの間にか膝の方まで垂れてきていて
私は我慢できなくなり
「トイレ行きたいの」と言うと
『我慢できないのか』
「ちがうの」
「これよ」と濡れた内ももを夫に見せると
『こんなに人前で濡らしてたのか』
『罰としてここでオシッコしなさい』
「いやっ無理ですそれだけは許して下さい」
『ダメだ人前でこんなに濡らす女には罰を与えないと』
『そこの草むらでいいからしなさい』
「ごめんなさい許して下さい」
『早くしないと人がくるぞ』
「わかりました…」
私がオシッコをし始めると
夫は歩いて行ってしまいました
急いでしようとおもっても
一端始めるとなかなか止まらず
とうとう他の人にオシッコしてるところを
見られてしまいました
もうしょうがないと思い
オシッコしたあと
オナニーまでして
イってしまいました

3年A組の男子達の災難〜特別編

教室にズラーと並ぶ男子の白いパンツ姿は、

女子にとって何ともいえない壮観な光景だった。

しかも、着替えはバスタオルさえ着けては

いけないという久子の絶対的な命令で、

男子たちは皆両手をアソコに押し当て、顔は

恥ずかしさからか、赤ら顔でうつむいたままだ。

廊下にいる女子からは、着衣が残り一枚となった

男子を見るにつけ、

「あと一枚」コールが鳴り響いている。

それを制するように久子は、


「静かしなさい。いい?今から男子には、女子が

 あの時受けた気持ちを味わってもらいます。」

「では、パンツを下ろしなさい」


男子はお互い横を確認しながら、そろそろと降ろしていく。



男子は皆パンツを足元に下ろしたまま、

気をつけの姿勢を取らされている。


「みんなまだ毛があんまり生えそろってないね」

「ヤダ、稔ったらちっさーい」

「うん、お毛毛の長さに負けてるよね」


女子のあちこちでは、男子のアレの品評会が

始まっている。中でも稔の小ささには皆、

驚いているようだ。


「今、みんなの前で裸にされてどんな気持ちかしら?」


久子は男子の身体と顔をそれぞれ見比べるように

ゆっくり往復しながら剛司に声をかけてきた。


「く、悔しい.....です」

「稔くん。女子にそんな小さいおちんちんを

 見られた気持ちはどんなものかしら」

「すごく恥ずかしいです」

「恥ずかしいよね、悔しいよね。女子もあの時

 そんな気持ちを抱いていたってこと知っていたのかしら」

「知りませんでした」

「考えたこともなかったでしょう。女の子がブラジャー姿を

 男子に見られるって事はおちんちんを見られるくらい

 屈辱的なことなの。分かった?」


「あら、隆くん、こんな時に勃起するなんていやらしい。

 何を考えていたのかしら」

「誰々ちゃんのおっぱいとか、裸の姿とか想像してたんでしょ

 これがイケナイのよね、これが」


隆のチンチンを上へ上げてみては下へ下ろす、

久子は無表情でそんな動作を繰り返している。


「あら、アナタまで何ですか。アナタも女子の裸を想像してのね。

 この聞かん坊を何とかしなさい」


久子のストレートな言葉に勃起する男子が続出し、

久子は男子のそうした状態を見つけては、

説教と共にそれを握って上下運動を繰り返す。

そんな中、裕太の様子がおかしい。


「裕太くん?どうしたの。こんな時に想像はダメって

 言ってるでしょ」


そう言って上へ下へと振られる裕太のそれは、

すでに極限にまで達しているのが分かった。


「あ、うぅっ......」


裕太の苦々しい上ずった声が聞こえてくる。


「あぁっ」


裕太のそんな声が聞こえてきた、その時だった。

白い液状のものが大量に、教室の床にぶちまかれた瞬間だった......。


「きゃーっ」


まさか、誰も思ってもみなかった現象に、

女子は時折目をそむけつつもチラチラッと

状況をうかかっがっている。


「みんな、いい?自分をコントロールできないと、

 こんな事になります。」


裕太のそれを指差しクラス全員に向かって喋る久子。


「はっきり言ってあなたは、小学低学年レベルです」


裕太は可哀想にどうすることもできず、半べそを

かきながら久子の言うことを聞いている。


「小学低学年ならガマンできなくても仕方ないけど、

 中学生にもなってこのザマはなんですか。

 先生は恥ずかしいです」


一番恥ずかしいのは、裕太だよな.......

剛司は心の中でそう思ったが、今はさすがに言えなかった。


「さっさと、雑巾で拭いてしまいなさい」


この後、久子が持ってきた雑巾で皆の見ている中、

連帯責任をとらされた男子はみな裸のまま、

その後始末をさせられるのだった。

男子は皆一様に重い空気に包まれる中、奈緒を中心とした

女子たちの顔には冷ややかな笑いを浮かんでいたことが、

この罰の残酷さを物語っていた。

スカート捲りの仕返し(CFNM)

私は小学6年生の女の子です。
私のクラスでは、時々女子のスカートを捲る男子が何人かいます。
先生に言いつけて注意されても全く反省していません。
そこで私たちは、その男子たちに復讐することを決めました。
先ずは男子の一人を放課後体育館に呼び出し、女子全員で取り囲むと、
「みんな! 今までの復讐よ、こいつのズボンもパンツも脱がしちゃえー!」
「わあーーw!」
女子のリーダーの掛け声で、皆いっせいに男子に襲い掛かります。
「やめろ~!」
男子の悲鳴に、みんな嬉しそうな表情を浮かべています。
そしてあっという間に、男子はフルチンにされてしまいました。
「キャーーw!」
女子たちの歓声が体育館に鳴り響きます。
「ほら、立ってみんなによく見せるのよ!」
「やめろ、やめてくれ~!」
ジャイ子と呼ばれる体格のいい女子が、男子を羽交い絞めにして立たせます。
待ってましたとばかりに女子たちが男子の前に陣取ります。
「アハハハ、丸見えね」
「やーだ、ちっちゃーい」
「つるチンよつるチン」
「まるでポークビッツね」
「キャハハハw」
男子のおチンチンを女子たちが容赦なく馬鹿にします。
更に、
「ほんと、こーんな可愛いおチンチンしてて、よくもスカート捲りなんて出来たものね」
そう言って、女子のリーダーが人差し指の腹で、下からおチンチンをピョコンピョコンと弾ませると
女子たちから大爆笑が上がりました。
恥ずかしさのあまり腰を引こうとする男子でしたが、ジャイ子の膝によって更に突き出されてしまいます。
「ねえ、引っ張っちゃおーか」
「キャーーw!」
女子のリーダーがおチンチンの先っぽを摘むと、ぎゅーっと無邪気に引っ張りました。
「痛たたた、よせ~!」
「キャーーw、伸びる伸びるーw!」
ゴムみたいに引っ張られるおチンチンを、女子たちが横に回って嬉しそうにその伸び具合を観察します。
「アハハハ、凄い伸びるわねー」
「なんか、カタツムリが逆立ちしたみたい、ウフッ」
「なるほど、キンタマが殻って訳ね」
「あっそうだ、引っ張られてるおチンチンの写メ撮っちゃおう」
「あっあたしもーw」
(カシャ) (カシャ) (カシャ)
「キャハハハ、これはもう永久保存写真ね」
「他のクラスの女子たちにも送っちゃおうかしら」
「それ賛成ー!」
女子たちが好き放題に騒いでいると、とうとう男子が泣き出してしまいました。
女子のリーダーが仕方なくおチンチンから指を放します。
そして、
「どう? 女子の恥ずかしさが少しは分かったかしら」
そう言って、そのまま男子を解放してあげたのです。

でも女子って怖いですよね。
だって、パンティー見られた仕返しに、おチンチンまで見ちゃうんですから。
まさに今流行の倍返しですよね。
いや、もっとかも。
そして残りの男子についても、どう仕返しをしようか今女子たちで話し合っています。
いずれにしても、おチンチンを見ちゃうことは決まってますけどね。

露出狂の私…

ナツミと言います。
私は今、30歳の専業主婦です。
身長は155cmですが、スタイルには自信があり、バストはEカップです。

私は恥ずかしい姿を見られる事で快感を感じる、いわゆる露出狂なんです。
自分自信その事に気付いたのは中学の時です。
学校で友達と話している時に、ふと視線を感じて周囲を見ると、数人の男子が私のスカートの中を見ていたんです。
その時は机の座っていたのですが、知らず知らずのうちに足が開いていたようで、パンツが丸見えになっていました。
恥ずかしくて慌てて隠したのですが、見られた恥ずかしさと男子に注目された高揚感で、とてもエッチな気持ちになりました。

それ依頼、常に見られる事を意識し、常に可愛いパンツを履くようになりました。
座る時にわざと足を開き気味にすると、男子の視線が集まるのが分かって、それが快感になったんです。

家で着換える時も、わざと窓を開けたまま下着姿でウロウロしたり、時には裸の時もありました。
(道路から距離があるので、実際は外からはっきり見える事はありません)
この頃から私はDカップあったので、おっぱいやおしりを窓の外に向けて、

「ああ、こんな姿を誰かに見られたらどうしよう・・・」

こんな事を妄想しだすと、もうどうにも止まりませんでした。

休みの日は、胸元が大きく開いたトップスにミニスカートで意味も無く街中をぶらぶらしました。
胸元が揺れるように大股で歩くと、すれ違う人の視線が胸元に集まるのが分かります。
コンビニに入って下の段の商品を見る時は、すこしお尻を突出して屈み、さりげなく腕を内側に寄せます。
こうするとお尻はパンチラぎりぎりになり、胸元は谷間が丸見えになります。
しゃがんで商品を取る時は、少し足を開き気味にして、正面の人にパンモロのサービスをする事もありました。
廻りの男の人はチラチラ見てきたり、廻りをウロウロしますが、それが快感だったんです。

ところが、高校に入った時に転機が訪れます。
同じ高校1年の彼氏が出来たんです。
彼はとても焼きもち焼きで、私のミニスカートや胸元の開いた服を嫌がりました。
私は彼の事が大好きだったので、露出の多い服装は封印しました。

彼とセックスをするのはいつも彼の部屋だったのですが、普段は家の人が留守なので全裸になってヤッていました。

「私…男の人の前で裸になってる…」
「おっぱいもオマンコも見られて、触られてる…」
「足を広げてオマンコがパックリ開いてるのに恥ずかしい…」

彼には言えませんが、いつも脳内羞恥プレイで興奮していたんです。


ある時彼がデジタルカメラを持って来て、私のエッチな写真を撮りたいと言ってきました。

「ええ~…恥ずかしい…」

と口では言いながら渋々OKする素振りをしましたが、オマンコがうずくのを感じました。

彼の前で裸になり、おっぱいを寄せたり、ベッドの上でM字開脚でオマンコを広げたり、ワンワンスタイルでオマンコもアナルも全開の写真を撮られました。

(彼はこの写真でオナニーするのかな…?)
(この写真を誰かがみたらどうしよう…?)
(ああ、見られたい…誰かに全部見て欲しい…、他の誰かに…)

この時に「彼氏以外の人に見られる」という、彼氏が最も嫌がる背信行為に激しく興奮する自分に気付いたんです。


この日以降、彼氏と会う日以外はまた以前の露出の多い服装で出掛けるようになりました。
やっぱり揺れる谷間に集まる視線は快感です。
パンツもだんだんスケスケのセクシーな物に変えていきました。
色々な場所で、色々な男の人に胸元もスカートの中も覗かれます。
しゃがむ時も自然に足を開くようになりました。

(彼氏の大切に思ってくれる私の、揺れるおっぱいの谷間をみんなが見てる…)
(彼氏にしか見せてはいけないパンティの股間やレースの部分から透けるアンダーヘアーまで…)

日が暮れると、トイレで下着を脱ぎます。
ノーブラノーパンで薄暗い街を歩くと、おっぱいの揺れが激しくなり、服に擦れて乳首が立ってきます。
フレアーのミニスカートからお尻が見えちゃうかも知れない。
ベンチに座ると、目を閉じてそっと足を広げます。

(正面から見ると私のオマンコが見えてるかも…)
(濡れてるからパックリ開いちゃってる…)
(彼氏ゴメンね…、私、沢山の男の人におっぱいの谷間見られちゃった。パンティもヘアーも…)
(彼氏ゴメンね…、服に浮かび上がる乳首も見られちゃった。今、オマンコも見られてるかも知れない…)

(みんな見てる…?私のオマンコ、毛が薄いからヒダまで丸見えだよね…)
(でも私のオマンコは彼氏だけのものなんだよ…)
(触ったり入れたりするのは彼氏だけ…、みんなは見るだけ…)

そんな事を考えながらそっとクリトリスに触ってみると、指がクリトリスに触れた瞬間イッてしまいました。

もう止められません。
彼氏に申しわけないと思いながら、こんな変態行為が日課になってしまったんです。


長くてごめんなさい。
要望があれば続きを書きます…。

夫の奴隷にされて2

今日は夫にこの前の
穴のあいたレギンスを穿かされ
ゴミ捨てに行くように言われ
「えっこの格好で行くの?」
『もちろんだよ早く行ってきなさい』
『誰かいたらよく見てもらうんだよ』
(これじゃただの変態だと思われちゃうよ)
「わかりました行ってきます」
(誰もいませんように…)
(行くときはゴミ袋で隠れるけど)
(あっ誰かいる)
(先日の旦那さんだ…まずいわ)
(すぐに帰らないと…)
「おはようございます」
《おはようございます》
《お久しぶりですね》
《今日もまた前が食い込んでるんですか?》
《見てみたいなぁ》
「冗談はやめて下さい」
「今日は夫がいるんです」
《なんだ残念だなぁ》
《じゃあここでちょっとだけ見せてよそのセクシーな股関を》
「いやよ早く戻らないと」
(お願い早く帰って)
《いつまでゴミ持ってるの》
「あっああえっ別に」
《冗談ですよ見ないから》
(じゃあ早く帰ってよ)
「見られると恥ずかしいから」
《じゃあ捨ててあげますよ》
(あっだめ)
《えっ奥さん割れ目が丸見えじゃないですか》
「だから見ないでって…」
《そう言われてもこれじゃ我慢できないよ》
《奥さんよく見せてみて》
「いやっ早く戻らないと」
《ちょっと触りますよ》
《奥さん濡れてるじゃないですか》
「だめこんなところじゃ」
「また今度夫の留守にお願い…」
《わかったよ近いうち頼むよ》
「早く帰らなくちゃ…」
《奥さんお尻もセクシーだよ》
(いやっん大きな声で言わないで)
『どうだった?』
『おおこんなに濡れてるじゃないか』
『誰かに見られたのか』
「はいひとりだけチラリと」
『もっと見て欲しかったんじゃないのか』
『じゃあ今度は裏通りのお店でタバコを買ってきてくれ』
『あそこはじいさんだけだからよく見てもらってきなさい』
「また外にでるの…」
(良かっただれにも会わなくて)
《いらっしゃい》
「タバコが欲しいんですけど」
《どれだい》
(まだ気づいてないみたい…)
「あっあれです」
《これか》
「はい」
《おっ》
(あっ気づいた)
(見られてる)
《これだけでいいのかな》
(もう少し見せちゃおうかな)
「ちょっとまって下さい」
(前屈みになって見せちゃおう)
(後ろからもよく見て)
(凄く濡れてきちゃったよ)
《何かあったかい》
(あっ近くにきて見てる)
「はい、どれにしようかな」
(もっと近くでよく見て)
(もろに間近で見てるわ)
(もっと脚広げちゃおう)
《おっいいながめだ》
「なにがいいながめなんですか」
《あんたのおまただよ》
「いやっやめて下さい」
《少しくらいいいじゃないか》
《こんなに見せてるんだから》
「触っちゃダメ」
(我慢できなくなっちゃう)
《奥に行くか》
《可愛がってやるぞ》
「ダメです放して下さい」
《こんなに見せられて我慢できるか》
奥で寝かされおじさんに舐め回されてイカされてしまいました…

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4

178 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:11:44
今日最後の書き込み

20080926 22:45

午後6時にマンションのBの部屋でBと待ち合わせ
さっそく作業に入った、何をするかというと
昨日のパーティーの様子の録画を編集してDVDを作成すること
妻が気持ちよさそうに喘いでるところや絶頂を迎えたところ、楽しそうに男達と戯れている場面なんかを全てカットして、
泣き叫んでいるところ、苦痛に呻いているところ、泣きながらやめてと懇願しているところなんかだけを集めて編集すればそら素敵なDVDの出来上がり
必死で嫌がるけなげな人妻を極悪非道の変態男達が集団で弄り抜いて犯し抜く犯罪ビデオの完成だいw

人間てな100の言い訳よりゃ一つの映像を信じるからね~きっとねw
これを見た人間がなんて思うのかな?
配偶者や会社の関係者ってのはいったいどう思うんだろうねw
いろいろな所に配らないといけないんでたくさん作らなきゃだなw
後はカメから回収した証拠をチェックして使えそうなものを拾い出してより説得力を持たせることだなあ
ただたくさんあるからチェックするのも一苦労だ、週末いっぱいかかりそうだな

俺はひょっとしたら名誉毀損で刑事と民事の両方で訴えられる可能性があるが、
でもかまうもんか、そんなことで俺のその先の人生は決して終了しないが、
奴らの人生は終わりだよwww
肉を切らせて骨を絶ってやるさ!

さあいよいよ週明けから作戦開始~開始~だw
186 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 00:13:55
正真正銘の汚嫁
492 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:41:12
20080927 21:35

今日は一日B部屋でカメから回収した証拠のビデオや写真をチェックしていたが、
初めてのパーティーから回を重ねるごとに内容がどんどん過激にねっていく過程がよくわかる
そして最初の頃には戸惑いながらの参加者達も慣れてくるにしたがって大胆に振舞うようになっていった
ただカメが撮影したビデオはなんというかプロっぽすぎてあまり使えないんだ
早い話ただのエロDVDなんだ
今回のパーティーに参加しなかった客達をはめるにはこれを改ざんするしかないんだが、
これをレイプビデオに改ざんするのは結構大変だよ
俺達が隠しカメラで撮った映像は画質なんかは全然ダメだが、ただ犯罪ビデオとしてみた場合のリアリティーが段違いだ
その点膨大な量がある写真のほうは使えそうなのが沢山あるのは幸いだったよ
月曜から始まる攻撃にジャックがどうしても参加したいといって聞かない
俺が何度訴えられる危険があるからって説明しても自分は全然構わないから一緒にやるって言い張るんだ
気持ちはありがたいんだがやっぱなー、、、、、
それにまた暴走されるとこまるしな


496 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:44:13
ああ、それから昨日書き忘れたんだが、みんながアドバイスしてくれてた
カメと客達との金銭の授受については事情聴取の際に全員から聞いたんだ
結果からいうと残念ながら客達はカメに金を払ってはいなそうだ
昔からの仲間が多いらしくてそもそもそういった関係ではなかったようだ
妻以外の女で過去または今現在こういったことをしたことがあるのか?
って質問にはイエス
客達の話を総合するとカメは過去に二人の女を仲間に提供してSMパーティーを開催したことがある
回数ははっきりしないがそれぞれ複数回行ったらしい
ただしどちらの女も若い独身のモデルだったらしく、人妻は今回が初めてだったようだ
まあ不幸中の幸いだったな、こんな酷い話の犠牲者は俺一人だけで十分だ
俺は今回の突入でほんのちょっぴりだけスッキリしたよ
昨夜は良く眠れたし、それに久しぶりに今日食い物が美味いって感じることが出来た
勝負はこれからなんだけどな

499 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:51:19
今日の昼ごろカメから連絡があって、会って話してきた
どうやらカメは客達からなんとしてでも金(なるべく少なく)で解決して
絶対に表ざたにさせるなって言われてるみたいだ
みんなで俺にお詫びの証として金を払う用意があるので勘弁して欲しい
いくらぐらい用意すれば許してもらえるか?って聞いてきた
「わかりました、考えておきます」って返事した上で俺はカメに言った
「カメさんどうしても気になることがあるので本音で話しませんか?」
カメはある意味芸術家wなんで駆け引きとかは全然へたで簡単に人の言うこと信用するみたいだ、馬鹿だな
でもその結果色々聞けたよ

501 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:52:58
カメは始めの頃は妻の歓心を買いたくて一生懸命相談に乗っていたようだ
でも何故妻が俺の浮気を疑っていたのかは何回か聞いても妻は確信してるって事意外言わなかったらしい
随分傷ついていてやけになってる様子だったようだ、裏切られて傷ついて誰でもいいから自分を求めて欲しがっていたらしい
そんな妻の心に付け込んで関係を結んだそうだ
でもいざ関係を持つとある種の異常性をはらんだ妻の心が重かったらしい
でもカメは妻の女としての魅力から逃れられなくてズルズルここまで関係を続けたと言っている
妻の異常性に腰が引け気味のカメに妻はすがり付き、失いたくないがために何でも言うことを聞くようになった
カメが言うには自分が女として求められたい願望が強ければ強いだけSMにはまるそうだ
俺には理解できないが
最初カメは恐る恐る始めたらしいが妻はのめり込むようにはまっていったらしい
カメは言っていた、最近では妻の心の壊れっぷりが怖かったと
無責任で申し訳ないがもう自分は妻と関わるつもりは全くない
ある意味ではやっと終わったって安堵感を感じている
正直に言って今日のカメの話を聴いてより一層俺の中では謎が深まってしまった
結局妻と一度正面から何故俺の浮気を疑い、なんでそんなに傷ついていたのかを聞き出すしかないよな、でもなんで妻はそこまで壊れてしまったのだろう?
全然わからんよ

502 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:55:18
俺は知らず知らずのうちに妻を追い込み苦しめたらしい、これまでの関係者の話を総合すると
ただ俺は妻を裏切ってなんかいないし、何でなのか全くわからない
いったい何がいけなかったのだろう?何で妻は俺が浮気してると思いこんだんだろう
仕事にかまけて家庭をないがしろにしたのは事実だ、でもそれと俺の浮気疑惑がなんでリンクするんだろう?
正直誰でもいいから、推測でもなんでもいいから書いてくれ

妻は実家に戻ったようで夕方義母から電話があった
妻は一切の理由を話さないらしくて、義母はとまどいながらも俺に説明を求めた
さすがに電話で話すことではないので明日の昼に直接会って話をするよ
でも俺は全貌は到底話せない、あまりに義母が可愛そうだ
いったいどういえばいいのだろう?正直途方にくれるよ
508 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 22:59:51
思い込みの激しい女が、自分でも半分わかっていながら思い込みを自分で利用して快楽につっこんだ
じぶんでも何書いてんだか

義親には、ありのままを話せばいいんじゃね
519 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:14:08
てっきりカメに何か吹き込まれて621が浮気してると思いこんでるんだと思ってたけど
確信できるほどの何か証拠のようなものがあったってことだ
621は何か思い当たるふしはないのかな
522 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:16:15
>>519
それが正直いって全くないんだ
そもそも俺は大前提として妻と付き合ってるころから浮気なんてしたことないんだ、全く
528 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:21:59
>>524
そうだな、ものすごく気が重いがそれしかないよな
ただな1年間もレスでこんな関係だとかなり勇気がいるな、でもそれも含めて俺の責任だわな
わかったよ一度話してみることにするよ、何よりも俺は理由がしりたいからさ
529 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:22:16
>>621
いやいや、浮気をしたことがあるかどうかじゃなくてさ
だれか女性とたまたま一緒になったとか
もしあの場面見られてたら仲の良い女性がいると思われるかもってことはなかったのかなと
530 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:24:33
>>525
はなはだ身勝手で申し訳ないんだが今日の俺は初めて戸惑って迷ってるんだ
気晴らしのつもりで書いていたんだが、初めて誰かのアドバイスが欲しいんだ
534 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:28:12
>>529
俺は営業関連だからそりゃあ確かに部下の女子職員とか取引先の担当の女性とは
何度か食事やお茶したことはあるな


>>531
1年前のある日突然に妻に拒否されたんだ
535 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:29:34
>>533
そんなこたねーって
聞きたいこと聞いたらまた返事しなくなるかもだよ
538 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:33:10
>>535
女性との会食をたまたま見られた
で 嫁が【夫の浮気決定!】とか
539 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:34:20
>>621
その女性と一緒に食事してたりしたのを汚嫁に偶然見られたとか
誰かが疑いがあることを告げ口してたとか
女性の中に621に惚れた娘がいて夫婦仲を壊すために何か画策してるとか

その急にレスになったころに何か思い当たるふしは?
何か約束を忘れてたとか
540 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:35:47
>>535
直接聞いたらどうだろう、出来るだけ早い内に。
今がそのチャンスだと思うよ。
544 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:40:15
誰か621に最高のパスを頼むw
545 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:41:50
>>538>>539
その可能性は確かに否定出来ないよ、でもそれだけで?って思うんだけどな
何度も同じ女性とはないからな~

ただはっきりしてることは2年ぐらい前に妻の両親が離婚せてからしばらく
妻はかなり心の安定を欠いていて病院に通ってたんだよ

>>540
そうだな結局はビビッテないで直接話すしかないな

546 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:42:37
義母だけでも事実をありのまま言えばよくないか?
隠す義理もないし、そういえば・・・って何か思うとこがあるかも。
550 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:45:08
>>543
でもたかがカメだぜ、あれにそんな陰謀かます器量はないと思うんだよ、、、、、
ちゃんだからこそ平気でなんでも書けるんだよ
それにもう全く未練なんてないからさ、妻が気持ち悪いって感じてるし
全然冷静だよ、ただなんで俺が浮気してることになってるんだろうって疑問は残るよ
それこそがサレラリなのかもしれんけどな
567 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:52:51
>>552
なるほどな、確かに妻はかなり思い込みが激しい一面があるからな
サンキュウ参考になった、ようは俺の感性で考えてはいかんのだな
569 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:56:07
>>563
う~ん正直言ってなんもないと思うんだけど、なんかあったかな~???
570 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:56:23
あ~暇だ。浮気してぇ~誰かいないかなぁ
そうだ!カメがいる!でもきっかけないなぁ。
相談でも持ち込むか。相談内容は旦那の浮気疑惑でもでっち上げるか。
あ~なんか旦那の浮気が本気っぽく自己催眠かかっちまった。自暴自棄だ浮気しちゃえ
571 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:57:38
>>568
すげーなそれドンピシャあってるよ
572 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:58:41
2人ともプライドが高そうだし
結婚しているのに
お互いに素を出していないような関係だよな。

妻ともコミュニケーションとれていないようだし
追いつめたんだと思う。
573 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:59:31
621氏

(元)嫁は、恨み言を「現実」に、しようと思ってるよ。
621氏の「壊し方」が、見事すぎだからね。

まあ、対応策は分かってると思うけどね。
念のため。
575 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:02:08
>>572
痛いとこついてくるな、確かに否定はできんよ
俺も妻も結構プライド高くて俺が妻の前で素でいられたけってーと
残念だができてなかったな、時々ウザイ、一人にしてくれって何度もおもったな
576 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:03:40
汚嫁とカメの昔のメールのやり取りからも
カメと浮気→621の浮気 じゃなく 621の浮気→カメと浮気 でしょ
そういやカメには何を相談してたのかな
577 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:05:21
>>574
再構築は無理だよあんな恥ずかしいマネしまくって俺達のまえで糞ぶちまけた女だぜ
正直もう醒めきったよ
579 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:07:35
>>576
辛い、苦しい、さみしい、でも自分は両親みたいに離婚はしたくない
私はどんなにつらくても負けないってなことを繰り返していたらしい
580 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:07:45
>>621 そろそろ休まないか?来週は戦闘が待ってるだろ
583 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:10:09
すまん、ジャックが俺のビジネスホテルにやってきた
一緒に飲もうって言ってるきょうはこれで退場するよ
いろいろアドバイスありがとう感謝だ

CFNMおちんちん見〜ちゃった[罰]

アレは小学4、5年の時だったか、プールの授業の

自由時間にて。 しょーもないコトから女子と口論、

怒鳴りあいに発展し、取っ組み合い直前に 先生(女)

に止められた。両成敗とゆーコトで、その先生(女)の持ち技・

竹刀の刑罰。 精神注入棒っぽいモノで、まずは

その女子のおケツに炸裂!次はオレなのだが、 ことも

あろうに直でヤルから海パンずらしなさい。なんでオレだけ…!

まァ女子はスク水だからなのか。男なんだからケツくらいいいでしょ!とか

なんとか言われて、 その先生(女)、怖いし、仕方なく自分で半ケツまで海パン

を下げた。 すると「もっとケツを出しなさい!」とゆー先生(女)の怒鳴り声と共に

海パンを一気に下げられ、 ちっちゃいチンチンが丸出しに!と同時に

その女子がズイっと身を乗り出した。 とっさに手で隠したケド…

その女子の方を見たら目が合った。何故かものすごい無表情。

そして「気を付け!」と言われたオレは、反射的に気を付けの姿勢に。

ケツに来るであろう衝撃に備えつつ、その女子をチラリと見ると、

相変わらずの無表情というか、伏し目がちの真剣な表情でオレのチンチンを

じぃーっと。 しかし衝撃は来ず、いつの間にか「あをたは忘れ物が多くて…」

先生(女)、説教始めてるし。

もちろんチンチン晒し状態のままなんだケド、そーなると竹刀の恐怖心よりも…。

恥ずかしがり屋さんのオレは着替えの時もタオルで完全ガードをしていたので、

チラリと見られたコトは何回かあったかも知れないが、こんなにもマトモに、

しかも女子に間近で見られ続けるのは…。



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