萌え体験談

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見られた

小学生時代の痴女教師(CFNM)

私が小学校5年生の時、男子が何かやらかすと必ず罰として裸にさせる女の先生(40代位)がいました。
その先生は私たちの担任で、今思うと強い女尊男卑思想の持ち主だったのかもしれません。
ある日遅刻をして来た男女1名づつがいて、女子の方は一時間目の授業中教室の後ろに立たされましたが、
男子の方はというと、なんとパンツ一丁で教室の前に立ちなさいと言われたのです。
当然男子は抗議しましたが、男と女が同じ扱いな訳ないでしょう! と一喝されてしまいました。
学校という場所で先生は絶対的な存在です、生徒である私たちが逆らえる訳がありません。
男子は渋々ながら衣服を脱いでいき、パンツ一丁で黒板の横に立つのです。
女子の中にはクスクス笑いながら見る者もいて、男子は相当恥ずかしかったと思います。
更に宿題を忘れた男子は、パンツ一丁で廊下に出され休み時間が終わるまでバケツを持って立たされます。
勿論女子にはそんな事はしません、注意だけです。
そして休み時間、廊下に出された男子は他のクラスの女子たちにも囲まれ惨めな格好をからかわれるのです。
そんな男子に厳しい私のクラスに一人の男子が転校して来ました。
そして今でも忘れられない衝撃的な事が起きたのです。
その男子はとてもお調子者で、何かと私たち女子にちょっかいを出してきました。
私たちが無視すると、ある日一人の女子がその男子にスカートをめくられたのです。
パンティーを見られた女子は泣いてしまい、直ぐに女子全員で先生に言い付けました。
先生はコクリと頷き、放課後女子全員教室に残るように言ったのです。
そして放課後、教室で女子たちが各々自分の席に座って待っていると先生がスカートをめくった男子を連れて来ました。
「みんな! 全員もっと前の方の席に座ってちょうだい」
先生の掛け声で、女子全員が最前列に固まるように座りました。
「ほら! そんな隅にいないで女子たちの前に立ちなさい!」
先生は男子の髪の毛を掴んで私たちの前に立たせました。
男子は今にも泣きそうな顔で俯いています。
「さあ早く! どうしたの、さっき先生と約束したでしょう、スカートをめくられた女子の恥ずかしさを分からせるって」
先生の言葉に男子は体を震わせています。
「ほら! さっさとそこで裸になりなさい! 女子の裸を見たんだからあなたも裸になるのは当然でしょう!」
先生に怒鳴られ、諦めたように男子は衣服を脱ぎ始めました。
上着、シャツ、ズボンと男子が衣服を脱いでいきます。
そんな男子のストリップショーを、直ぐ目の前で女子たちがクスクス笑いながら見ているのです。
とうとう男子はパンツ一丁になってしまいました。
今までだとここまでです、パンツ一丁にされた男子は何人も見てきました。
でも今回は事情が違います。
これまで遅刻や宿題忘れだけで男子たちはパンツ一丁にされてきた訳ですから、
女子のスカートをめくった男子が同じ罰な筈はありません、いや同じ罰であってはならないのです。
そう思ったのは私だけじゃなく、女子全員が同じ事を思ったに違いありません。
すると先生から期待通りの言葉が男子に向けて発せられました。
「ほら! 何してるの、まだ一枚残ってるでしょう、パンツも脱がなきゃ裸って言わないのよ!」
女子たちのクスクス笑いがたちまち歓声に変わりました。
「脱ーげ! 脱ーげ! 脱ーげ!」
興奮した女子たちから脱げコールが上がります。
男子の目から遂に涙が。
思春期の男子がクラスの女子全員の前に白ブリーフ一枚で立たされ、さらにそれも脱がなきゃならない訳ですから、
当然泣きたくなる気持ちも分かります。
でも結局は女子のスカートをめくる男子が悪いのです、自業自得なんです。
私たち女子は、男子の次の行動を固唾を呑んで見守っていました。
しかし男子はパンツを脱ぐのを躊躇ってなかなか脱ごうとしません。
女子たちから野次が飛び交います。
すると、そんな往生際の悪い男子を先生が一喝しました。
「ちょっと! いつまで愚図愚図やってるつもりなの! 自分で脱げないのならスカートを捲られた〇〇さんに脱がしてもらうからね!」
その言葉に男子は遂に年貢の納め時といった様子でパンツのゴムに指をかけた。
目に溢れんばかりの涙を溜め、恥ずかしそうにパンツを脱ごうとしている男子。
その姿が妙にエロく見えた。
白ブリーフのモッコリした部分に女子たちの視線が集中する。 そして、
{ぷるるん~}
男子のそれはまるで恥ずかしがり屋のカンガルーの赤ちゃんがお母さんの袋から顔を出すかの様に現れた。
「キャーーー!!」
「アハハハハーーー!!」
女子たちから凄まじい歓声が沸き上がった。
女子のスカートをめくった男子に遂に鉄槌が下された瞬間である。
女子たちはここぞとばかりに男子のおチンチンを食い入るように観賞した。
当然だが未だ幼いツルツルのおチンチンである。
ドングリのように先っぽが尖ったそれは恥ずかしそうに垂れ下がりプルプルと震えている。
女子たちのいやらしい目がそれをニヤニヤしながら眺めているのだ。
そして先生も。
男子の斜め前に立ち、女子と一緒になって嬉しそうにおチンチンを見てた。
先生も私たちと同じ女、きっと先生も男子のおチンチンを見たかったに違いない。
最後に先生は恥ずかしそうに腰を引く男子の後ろに回り込み両手を掴むと膝で腰を私たちの方へ突き出させた。
女子たちは拍手やら口笛やらで先生の行動を絶賛した。
そして先生は私たちに向けてこう言ったのだ。
「女子のみんなー! またスカートをめくられたら直ぐに先生に報告するのよー!
 めくった男子はこの男子のようにみんなの前でおチンチン丸出しの刑にしてあげるからー!」
先生の言葉に私たち女子は口を揃えて 「はーい、分かりましたー!!」 と元気よく答えたのだった。

妻が会社の宴会で

今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。

麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。
もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7〜8人の姿の画像が続きました。どうやら、女は麻奈美だけのようでした。そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。

あろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。おじいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は「ふざけて振りだけしているんだ。」と自分に言い聞かせました。
しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。麻奈美は、場所とポーズを換え次々とチンチンを咥えたようです。
麻奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。店にいた男たち全員かも知れません。
その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美、そしてノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。後ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。
しかし、画像はまだあり、開いていくとメールで届いたのと同じようなポーズで歌う麻奈美が続きました。そのうち持っていたマイクを股間にあて喘ぐような麻奈美が映り、しゃがみ込んで右手でマンコを広げ左手でVサインの麻奈美があらわれました。
そして、画面いっぱいのおまんことなり、次の画像は、麻奈美の前に立った二人の男の汚いケツで終ってました。
あれは、間違いなく目の前に二本のおチンチンを突き出されているでしょうし、きっと、しゃぶってると思います。そして、口に出されてその後は・・・・。
全裸で自分でマンコを広げた女におチンチンをしゃぶらせた男たちが、それで済ますでしょうか。
結局、寝ている麻奈美の股間を調べることはできませんでした。
麻奈美の隣の布団に入り悶々とするうちに寝入ってしまったようです。
朝、目が覚めると麻奈美は既に布団を出ていて、シャワーを浴びていました。
既に洗濯機も廻っており下着も調べるすべもありませんでした。
いつもどおりの土曜日を過ごし、
夕食後、隣に麻奈美が座り携帯でメールをチェックし始めたので
意を決して麻奈美に問い掛けました。
私「昨日は、おまえの携帯見たんだけど。」
麻奈美「え!!メール….」
私「いや、画像。」
麻奈美は、一瞬顔を強張らせましたが、私が冷静なので覚悟を決め告白しました。
「私、人に見られたいの。ごめんなさい」
私が無言でいると麻奈美は泣きじゃくりながら話はじめました。
以下は麻奈美の告白です。

一昨年の会社の慰安旅行の時、すごく宴会が盛り上がったの。
そのあと、男の人たちの部屋で二次会になって、一人じゃないわよ。
私のほかにも女性は居たわよ。そこでも、盛り上がって、

もう寝ようかって頃に男の人の何人かが、
「もう一度、風呂行くか。」ってことになって、
私も飲んでて、ビールとかこぼしちゃってたし
汗も流したくなって、女性の何人か誘ったんだけど、
みんな、「朝、入るから。」って部屋に戻ったの。
でも私、どうしてもお風呂に入っておきたかったから
一旦、部屋に戻ってから一人で行ったの。
そしたら、会社の男の人たちとエレベーターで一緒になって、
「どうせだから、露天風呂へ行こうか。」って
一緒に露天風呂に行くことになったの
エレベーターの中で
「一緒に入ろうか。」って、からかわれたけど。
みんな、酔ってたし、楽しかったから
「いいわよ。でも、混浴じゃないからダメねえ。」て答えてたら
「残念。じゃ、来年は、混浴のトコ行こ。」とかって笑い合ってたの
そんな風に、浴室の前で別れたのよ。
で、一人で女湯に入ろうとしたんだけど、
夜遅かったし、チョッと怖くなって・・・。
みんなの後から、男湯に行っちゃたの。
みんな、会社の人だし、4、5人居たし、かなり酔ってたから
何も心配なんかしなかったわ、
脱衣所に入っても、皆お風呂場に行った後だったし
会社の人しか居ないようだったから
エーイって裸になって「わーい、着ちゃった。」って
お風呂場に入っていったの、
そしたら、みんな、私を見たの。当然よね。
裸の女が入ってきたんですものね。
すぐに「おお、待ってたよ。入って、入って」なんて、騒ぎだしたんだけど。
その、一瞬のみんなが私を見た目が、ギラギラしてたの。
私、急に怖くなったの。
そのときは、誰も触ったりしてこなかったけど、
そりゃ、「おっぱい大きいね」とか、「色、白いね。」なんて言われたけど
ほんとに、何もなかったの。
でも、気が付くと私をじっと見てる人が居たり、
目が合うとドギマギして視線を外したりしたけど
ずっと、体中に視線を感じての。
男の人たちも、わざとオチンチンを私に見せてるようで
私、ボーっとしちゃって、
布団に入っても、
男の人たちの視線が思い出されて・・・。

「それでどうした。」私が聞くと

ほんとにそのときは、何もなかったの。濡れてきちゃったけど・・・。
麻奈美は、下を向いて話しを続けた。
次の日は、タイヘンだったわ、バス乗る頃にはみんな知ってて、
一緒に入らなかった男の人たちは、悔しがったし、
他の女の子には「大胆ですね。」なんて言われるしで、
バスの中でも、「また、見せて」なんて騒がれて、うるさくて
それに、あのときの視線が思い出されて
で、一気に缶ビール飲んで、酔った振りして
「え〜。」って言ったけど、上だけ脱いでやったの。オッパイだけよ。
女性社員達は呆れてたけど。男の人たちの視線を浴びて分かったの
私は、見られたいんだって。
更に麻奈美の話が続く、
それからは、飲むと脱ぐ女って社内でなっちゃって
ドンドン、エスカレートしていったの、
小さい飲み会やお客さんの酒の席でも「脱いで」って言われると
おっぱいくらい、すぐ出して、
皆に見られると私も興奮してきて、
去年の春頃には
みんなにせがまれると
下も脱ぐようになってたわ。
「全部か。」私が聞くと
「このころには初めからノーパンにパンストで仕事してたから…。」
麻奈美の顔が、紅潮してきた。

去年の社員旅行では、バスの中で飲んで
酔った振りして宴会の乾杯の挨拶をステージでTシャツとパンスト一枚でしたそうです。仲居さん呆れてたけど。

「それで、何もされなかったのか。」私は、麻奈美が触れてないことを聞いた。
麻奈美はチョッと間を置いて

あなただって、隣に裸の女が居たら見るでしょ。
その女がいつも裸になるような女なら触るでしょ。
最初は、誰も手を出さないでいたわ。見るだけで喜んでいたのよ。
でも、だんだん、太腿触ってきたり、お尻を撫でられたり、
そのうち、おっぱい揉まれたりしたわ。

「それだけじゃ、ないだろ。」私も興奮してしまった。
麻奈美が人前でオマンコを自ら広げて見せたり
フェラチオしてること、
セックスしてることを
認めさせたかった。

SM雑誌を見ていた少年におしおき

正直言って
以前からほんの少し不満は感じていました
夫を見送り、息子を幼稚園へ送り届け
残りの洗濯物を片手に
同じことを繰り返す毎日
決して夫が嫌いな訳ではないし
息子への愛情が薄れることもない
けれど…
欲求不満と片付けるのもどこか違う
ありふれた日常への不満が
私の中にあったということだと思います

ある日
息子を迎えに行く前に買い物を済ませようと
地域のゴミ置き場の前を通りがかった時
見た感じ中学生くらいでしょうか
まだ幼さの残る顔立ちの男のコが
私を見て…そそくさと立ち去ったんです
なんだろうと気になって探っていたあたりを見てみると
積み重なっていたのは5、6冊ほどの成人雑誌
しかも一番上にあったのはSM関連の…
表紙を見ただけで少し引いてしまうような内容でした
私は買い物をとりあえず諦め
雑誌を処分しようと2回に分けて持ち帰ったんですが
ふとゴミ捨て場に目をやると
さっきの男のコが戻ってきていたんです
私は迷いました
性に興味があるのは…あのぐらいの男のコになれば普通の事
ただSM雑誌を見ていたというのが
同じ男のコを持つ母親として
口を挟まずにはいられませんでした
『ちょっと、そこのボク』
男のコが、この世の終わりみたいな顔で私を見ます
ついさっき見かけた時よりも幼く見えました
もしかしたら…まだ小学生だったのかもしれません
エッチな本を探していたところを女の人に見られたのですから
彼にとっては本当に死にたくなるような衝撃だったんでしょう
『ここにあった本…キミの?』
男のコは首を横に振ります
考えてみればこの質問にはほぼ意味がありませんでした
本を捨てたのが彼だったとしても
おそらくは首を横に振るでしょう
たまたま通りすがりに見つけてしまったのだとは思いますが
中身を見ようと立ち止まっていたのは明らかでした
『ちょっとウチにいらっしゃい、すぐそこだから』
逃げ出したらそこまでと考えていたんですが
男のコが素直についてきたので
息子を迎えに行くまでの1時間と少し
私はよく知らないその男のコに教育することにしたんです
リビングだと外から見られてしまうかもしれないので
6畳の和室で
さきほどのSM雑誌を開いて置きました
『こういうのが好きなの?』
男のコは黙っています
私はページをペラペラとめくり
本ではなく男のコの様子をじっくりと観察していました
すると…めくるたび不自然に目を逸らしているページに気付いたんです
『(もしかして、ムチに興味があるの…?)』
彼が見まいとしている写真は
どれもこれも…女王様がMの男性をムチで叩いているところで
私はそれを確かめるため
ムチで叩かれたお尻がアップで写ったページをわざと開いたまま
トイレに行くと言い残して部屋を離れたんです
戻ってきた私が目にしたのは
膨らんでしまった股間を必死に隠そうと
不自然に両ひじを伸ばした姿勢で座る男のコの姿でした
『(やだ、可愛い…)』
これも母性本能なのでしょうか
彼に正しく教育してあげたいと思う反面
その歪んでしまった願望も叶えたいと強く思ってしまったんです
雑誌を閉じ、脇に積んでから向かいに座ると
男のコは不安げな表情で私を見つめていました
『とにかく…、ボクみたいな子供が見る雑誌ではないわね』
あえて内容には触れず
成人雑誌はまだ早いと叱りました
どんな反応をするか愉しみ…という思惑もあるにはありましたが
そこはやはり子供らしく
しょんぼりと俯いたまま、『ごめんなさい』と繰り返すだけでした
まだ幼稚園の息子とまるで同じです
そこで私は
やはり息子に言うようにして
『とりあえず…お尻をぺんぺんしようかしらね?』
と言ってみました
男のコは一度も顔を上げることなく
膨らんだペニスを落ち着かせようとしている様子でしたが
私がお尻をこちらに向けるよう催促すると
観念したのか、四つん這いの姿勢でお尻を高く上げてきました
私からその姿勢を要求したわけではないんですが
あまりに叩きやすい位置にお尻が来ていたので
少し笑ってしまいました
『さあ、痛いわよ』
ぱん、ぱん、ぱん…と続けて10回ほど
たまに幼稚園の息子にしていた時よりは気持ち強めで
左右のお尻の中央辺りと
肛門に当たらない程度に…お尻の内側の敏感なところをランダムに叩きました
少なくとも高学年以上なので
あまり弱くしすぎても、本当にただの性的遊戯になってしまいます
男のコは四つん這いの姿勢のまま動けなくなっていましたが
やはりペニスは膨らんでいたので
私はもう少しの間、続けてあげる事にしました
『少しは反省しなさいね』
20回…、さらに叩いて30回、もうすぐ40回を超える辺りでしょうか
きちんと数えていたわけではないですが
大体それくらい叩いたところで
男のコの様子がさっきまでと違う事に気付いたんです
それは痛いのを我慢しているというよりむしろ…
その時でした
男のコの体が一瞬、ぶるっと震えたんです
『(ああ…イッちゃったのね、この子…)』
気付かないふりをしてあげる事も考えましたが
このままの格好で帰宅させるよりは洗濯してあげたほうが
彼の気苦労も少ないでしょう
『あらぁ…お漏らししちゃったの』
私は下着ごと男のコの衣類を脱がせると
洗濯機のスイッチを入れ、和室に戻ります
『お漏らしなんて…いけない子ね、もう一度はじめからぺんぺんしましょうね』
もともと何回叩いて終わりなんて決めてはいなかったのですが
これを口実にして…またお尻を叩いてあげることにしました
イッたばかりなのでもう一度射精はしないでしょうが
念のため、精液をふき取ってから
今度は私の太ももに覆いかぶさるように寝かせます
これでも同じくらい叩きやすいですし
万一の場合、畳より私の服に出してもらったほうがまだ掃除が楽ですから…
『ぺん、ぺん、ぺん』
私は幼稚園の息子のお尻を叩く時、擬音を声に出して叩く事があるんですが
今度は男のコにも同じように
思いっきり子供扱いしながら叩いてあげました
さきほど畳を汚されたのがちょっと悔しかったのもありますが…
裸のお尻って可愛いんですよ
ほんのり桃色になってたのもあって…
5分ほど優しく叩いて許してあげるつもりだったのですが
気付いたら15分近くもぺんぺんしてしまったみたいで
あまり強くは叩かなかったのに
男のコのお尻はぱんぱんに赤く腫れていました
『反省した…?』
結局一度も涙を見せることはなく
雑誌は処分しておくからと言うと
男のコは頬を紅潮させて『お願いします』と言い残し帰っていきました

いけない事だとわかっていても…
退屈な毎日の中、私に若い性を感じさせてくれた出来事でした

義理の兄との秘密18

兄はさらにエスカレートした要求をするようになり、私を電車に乗せ、パイパンの綺麗な割れ目を、みんなにみてもらおうと言い出し、連れ出されました。
この日は、薄手のわりと体のラインがわかる膝上20センチのワンピース一枚で、もちろんノーパンで、ブラだけは目立つからつけていいといわれ、電車に乗ったとたんに、人は少なかったけど注目の的となり、男性の視線を体中に感じていました、すぐにドア横の席に座るように言われ、兄は対角線の席に座り様子を見ていました、私の正面には、中年男性が大股を開いて座っていて、ギラギラした目ですぐに私を舐めるように見てきたので、見られたいはずなのに、少し怖くなって、始め私は膝をきつく閉じ、手でワンピースの裾を抑えていました、男性に目を合わせると、すぐにそらし新聞を読み始めたので、私は少しホッとし、兄を見ると、手をどかして、寝たふりするようにジェスチャーされ、私は言うとおりに、軽く腕を組んでうつむいて寝たふりをしました、だんだん本当に眠くなってしまい、ウトウトしていると、膝が少し開いてしまっていて、気がつくと、前の男性が新聞をたたんで私の下半身を凝視していて、開いた股関を膨らませているのがわかりました、私は薄目を開けて見ていると、少しづつお尻を前にずらし目線を低くしているのがわかりました、完全に私の割れ目が前の男性に見られているとわかると、私もだんだん感じてきてしまい、少しづつ濡れてくるのがわかりました、男性の視線を感じながら、少しづつ膝を開いていくと、さらに感じてきてしまい、おそらく男性の位置からも、私の割れ目が濡れてきているのが見えていたと思います、駅に着くとその男性は降りてしまい、代わりに二人組の若い男性サラリーマンが乗ってきて、私の前に座りました、私はまた、寝たふりをして男性の様子をうかがっていると、やはり私の下半身をチラチラと見て、いい足してんなぁとか言っているのが聞こえて来たので、膝を少し開いてみると、寝てんのかな、お前のところからパンツ見えんじゃねぇととなりの男性がいうと、正面の男性が、マジかよ、ノーパンみてーだそというと、二人で私の割れ目が見えてるのを確認すると、スマホを取り出し、自分たちを撮る振りをして、完全に私の割れ目を狙って撮り始めたので、私は興奮してきてしまい、膝をさらに開いて完全に割れ目が写るようにしてあげてしまいました、すると、男性達のピッタリとしたズボンの股関が大きく膨らんでいました、駅に着くと二人は降りてしまいました。続く

義理の兄との秘密15

イカされた私は、しばらく下半身にタオルを掛けただけ状態で眠ってしまって、何も知らなかったんだけど、兄はタオルを割れ目が丸見えになるくらいまでずらし、前を通る人にわざと見せつけて、その表情を見て楽しんでいたといい、二度見して、通り過ぎると、すぐに戻ってまた見にきた人や、あれ何も穿いてねーんじゃねーとかいいながら通り過ぎる人、目の前で止まってじっくり見て行く人とか、たくさんの人に見られちゃたよといわれ、恥ずかしいけど、何も知らないからまあいいと自分に言い聞かせ、忘れる事にしたのですが、また水着をつけて、帰ろうと歩いていると、たくさんの男性にじろじろ見られ、あの女さっきおまんこ見えてた女じゃねーとか、あの女のまんこパイパンですごくいいまんこだったなとか、あの女のパイパンまんこに入れてみてぇとか、本当にみんなに見られてた事がわかり、恥ずかしくなり逃げるように帰りました、その後兄は、人気のないところに車を止め、いきなり私のパンティーを下ろし脚を広げて、おまんこにペニスを挿入し、激しくピストンを始め、いろんな人に見られたり、触られたり、気持ち良かったかと聞きながら、さらに激しくピストンされると、また私はイカされてしまい、それでも兄の激しいピストンは続き、今度はこんな事してるとこをいろんな人に見てもらいたいか、それともいろんな人にこんな風にされてイカせてもらいたいかといわれながら、何度も何度もイカされてしまいました。続く

小学校時代の恥ずかしい思い出②

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。
 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。
「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、
「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」
「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」
「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」
 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。
僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。
 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。
 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。
 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。
「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」
 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。
 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。
「先生、何か着るものはありますか」
「着るものってなによ」
「この格好で四階の教室からここまで来たんですけど、帰りは何か羽織るものがほしいです。それに今は授業中です。この格好で教室に入るのは、いやです。白衣でもいいから貸してください」
「白衣でもいい? 白衣でもいいとは、何事よ。白衣は私にとって大切な制服なの。裸の、ばかな男の子に着せるものじゃないわよ。あんたに着せるものなんか保健室にはない。その格好で来たんだから、そのまま戻りなさい」と言って、僕の腕をつかんだまま廊下に引きずり出した。
 保健室の戸を閉め、鍵をかけている先生の後ろで、僕は何度も謝り、何か着るものを貸して欲しいとお願いした。しかし、先生は聞く耳を持たなかった。鍵を白衣のポケットにしまうと、先生は、にやっと笑って行った。「早く教室に戻ったほうがいいんじゃないの。パンツ一枚の裸で学校内をうろうろしてたって仕方ないでしょ」
 職員室へ帰る先生の後姿を恨めしい思いで見つめた。仕方がない。僕は小走りで廊下を進み、駆け足で階段をのぼった。

全裸いじめ④

「キャーー、本当こいつ中学生にも成ってまだ全然毛が生えてな~い」 「本当、皮かむりだしこれじゃ小学生のおチンチンね、フフフ」 そう僕のおチンチンは小学生並で、
同姓にも見られたくない物だった。 それをあろう事か女子に見られているのだ。 しかもこれだけ大勢の女子に。 「わあぁ、見ないで~」 と僕が恥ずかしがれば恥ずか
しがるほど女子達は調子に乗って僕のおチンチンを凝視する。 「はははは、何か先っぽが尖がっててロケットみた~い」 「あははは、確かに、でも何か朝顔の蕾にも
似てない?」 「あ、そう言えば似てる似てる~」 「それにしても可愛いおチンチンね~、キャハハハ」 僕のおチンチンは完全に見世物になっていた。 「きゃーー、
伸びる伸びる~」 女子の一人が先っぽの皮をつまんで引っ張ったのだ。 「あ~、美崎だけずる~い、あたしも引っ張りた~い」 「あたしもあたしも~」 「あたしにも
引っ張らせて~」 女子達は代わる代わる僕のおチンチンを引っ張って遊んだ。 そして散々おチンチンで遊んだ挙句、女子達は各々携帯を取り出し、カシャカシャと
おチンチンを写メに収めていった。 引っ張って伸ばされたおチンチンも容赦なく撮られた。 「も、もう勘弁して」 僕が力のない声で許しを請うと、「じゃあ、次ので
最後にしてあげる」 と魔由美が言うと羽交い絞めのまま僕は魔由美に持ち上げられ身体を大きく揺すられる。 「ほ~ら、おチンチンブ~ラブ~ラ、みんな今度はムービー
用よ、アハハハ」 魔由美のサービスに女子達は大喜びでムービーを取り捲る。 「わあぁ、もう許して~」 と僕はこの時思った、もしも僕に羽交い絞めから逃れられる
パワーがあったら、そして目の前にいる女子共を蹴散らす事が出来たらと。 しかし現実は、全裸にされ羽交い絞めで身動きが取れない状態で、無防備に晒されたおチンチンを
制服を着た大勢の女子に見られ、そして指をさされて笑われていると言う事だ..................。

義理の兄との秘密12

それからの兄は色々と私に強要するようになってきて、でもそれで私もすごく感じさせられているので、従ってしまうのですが、ある時は、車で湖のまわりのジョギングコースに行き、ジョギング用のレギンスを直に穿かされ、前をくっきり割れ目に食い込ませ、歩くように指示され、すれ違う男性にじろじろと見られたり、男性が通るたびに準備運動をする振りをして、直穿きで透け透けのお尻を見せつけるように、前屈みになるよう指示されたり、でもだんだんと私も見られてることで、感じてきてしまい、透け透けのレギンスを濡らしてしまい、近くで見ていた兄に、後ろからみると、濡れて、おまんこが丸見えだよ、もっと屈んでよく見せて、と言われ、ますます濡れてきてしまい、もう我慢出来なくなってきて、自分で少し割れ目をなぞってしまいました、それに気づいた兄は私の手を引いて歩きだし、これが欲しくなったんだろう、といって、私にペニスを握らせ、兄は私の割れ目をなぞり、お互い体を寄り添わせ不自然に歩いて行くと、すれ違う人も気にしないで、わざと見せつけるように歩いていると、もう我慢の限界でレギンスはびしょびしょで、兄も前を大きく膨らませてズボンがパンパンになり飛び出しそうになっていました、すると兄は私のレギンスの中に手を入れて直に割れ目をなぞり、下に滑らせおまんこの中に指を入れて出し入れを始めたので、私は立っていられなくなってしまい、もう我慢出来ない、というと、人目に付かない木陰に入って、しゃがみこんで兄のペニスをズボンから出し口にくわえて、ピチャピチャと音を立てながらフェラしました、その後自らレギンスを下ろし兄に後ろからおまんこを突かれ、ものすごく感じ、歩く人に聞こえるくらい大きな声で喘ぎ声を上げ、イカされてしまいました、兄は物足りずその後、ボートに乗せられ、真ん中まで行き、ボートの中でまたペニスを挿入され、色々な体位で大きな声で喘ぎ何度もイカされ、兄が湖に射精してやっと終わり、ガクガクしながら岸に戻りました。続く

久美子先生の体罰①

舞台は小学校5年2組の廊下。  その廊下に何やら黄色い歓声が鳴り響き、大勢の人だかりが出来ている。  その人だかりは5年生の女子達だ。  そして女子集団の
中央には、なんと3人の男子が素っ裸で立たされていた。  3人共、廊下の壁を背に素っ裸でキョウツケの姿勢を執らされている。  当然おちんちんは丸出しである。
そんな男子3人を大勢の女子達がコの字型に取り囲んでキャーキャー面白がって見ているのだ。  全ての授業が終わった放課後の出来事である。  一体どうして?
それは少し前のホームルームの時間、女子の一人が手を上げた事から始まった。  「久美子先生! あたし今日○○君にスカートめくられました」  「あたしも」 
「あたしもです」  最初に手を上げた女子に続き、二人の女子が手を上げた。  「また、あなたね。 前にも一度注意したわよね」  と怒鳴る久美子先生。  
どうやら今日の久美子先生は少々機嫌が悪そうである。  「前に、久美子先生から怒られたのに全く反省してないと思います」  と被害者の女子達。 「ちぇ、パンツ
見られたぐらいで大騒ぎすんなよな」  と言った加害者男子の言葉に、久美子先生がとうとうキレてしまった。  「バンッ」  と持ってた教本を教卓の上に叩きつけ
ると教室が一気に静まり返る。  「あなた今、パンツ見られたぐらいって言った? 冗談じゃないわよ、女の子が男の子にパンツを見られる事が、どれだけ恥ずかしい事
なのか全く分かってない様ね。 いいわ、先生が今から分からせてあげる、前に出て来なさい!」  と久美子先生が加害者男子を呼びつける。  すると被害者の女子達
から、 「○○君にスカートめくられた時、△△君と□□君も見てました」  と声が上がる。  「俺達は見てただけでめくってねえだろうよ」  と名指しされた男子
二人がすかさず反論するが、 「じゃーなんで止めなかったの! どうせ一緒に面白がって見てたんでしょう。 あんた達も同罪よ、前に出て来なさい!」  と久美子先
生は歯止めが効かないほど熱くなっている。  男子3人は、今まで見た事もない久美子先生の様子に若干ビビッて席を立てなかったが、 「早く前に出なさいよ、先生の
言う事が聞けないの」  と隣の席に座る女子にそれぞれ腕を掴まれ、前に出されてしまった。  そして黒板の前に立たされる。

少女のような聖母と

大学に無事合格し1人暮らしを始めることになった年、母との関係が始まりました。
母は、小柄でおとなしそうな女性です。パッと見少女のように見えます。健康なのですが病弱そうに見えるほど色白です。
俺が小学校の時に親爺の浮気で離婚し、それ以来2人きりの家族です。

小さいながらも持ち家があり、慎ましく生活していました。
学費の方は心配しなくて良いからね。贅沢はできないけどと常に言っていました。

母が学費の話を度々したのは、俺がそれなりに優秀であったためと思います。
田舎の県の地方都市の公立中とはいえ常に1番の成績であり、県で一番の進学校に進みたいと言っていました。

その高校は家から2時間ほどの所にあるため通うことはできず、部屋を借りなければなりません。
学費、食費、諸経費なども考えると心配しなくてもいいといわれても心配になります。
養育費が順調に入っていないことも、また母の収入も知っていましたから。

考えた末、その高校は諦め(一応合格はしました)、特進クラスのある私立に進学することに決めました。
一定の成績を保てば、学費も極めて安くなるためです。

母はその事を申し訳なく思っていたらしく、常々行きたい高校に行かせてあげれなくてごめんねと言っていました。
俺としては特進クラスに限って言えば、それほどレベルに差もなく金もかからないので満足していました。
行きたい大学に合格すればそれほど変わらないと考えていたからです。

無事に目標にしていた大学に合格したところ、母は泣いて喜んでいました。


母がどうしても入学式に出席したいと言い出し、前日に2人でアパートに向かいました。
宅急便で送った引っ越し荷物も予定通りに届き無事に引っ越しもすみました。
その後、2人で食事に出かけ、買い物などもしてアパートに戻ったのが7時ころでした。

ワンルームでネット回線料が家賃に込みなのと、ユニットバスでないのが特徴の部屋でした。
小さいながらも独立した風呂とトイレがついていました(俺がこの条件が良くて選んだ部屋でした)

テレビを見ながらとりとめのない話をしました。

母はすごく感傷的になっていました。
俺が行きたい高校に気を使って行かなかったこと。それでも頑張って志望大学に合格したこと。
実は家計はやっぱり苦しく特進クラスで負担が軽減されて助かったこと。
おかげでその分を貯蓄に廻せて大学の学費は何とかなりそうなことなど話していました。

俺は、家計に負担かけないようにバイトいっぱいしようと思っていること。
卒業したら地元に就職しようと思っていること。
母を楽にしてあげたいと思っていることなどを話しました。

非常に感激したようで、目にうっすら涙を浮かべて孝行息子でうれしいと喜んでいました。


10時頃になり、そろそろ風呂に入って寝ようということになりました。
まずは俺から入りました。脱衣所などない間取りで母の目の前で服を脱ぎ入ります。

この時はまだなんの意識もしていませんでした。

狭い洗い場と予想以上に小さい浴槽に少し驚きながら入浴しました。
裸で上がり、いつものようにバスタオルを身体に巻いて熱を冷ましていました。。

母が風呂に入る用意をするのを何の気なしに見ていました。
バックからパジャマや下着を取り出し、服を脱ぎ始めます。
白い身体に小ぶりながらふっくらした胸がベージュのブラに包まれています。
スカートのホックをはずして少し身をよじるようにして脱いでいくと、ベージュのパンティーが見えてきます。
物心ついてから初めて見る母の下着姿でした。色気のない下着ですが母を綺麗だと思いました。

無意識ですがじっと見てしまっていたのだと思います。

「まあちゃん、嫌だ。じろじろ見て・・・」
あやすような母の声に我に返ります。恥ずかしいのか母が後ろを向いてしまいます。

ブラとパンティーを脱ぐ母の後ろ姿から目が離せませんでした。
きゅっと上を向いた白いお尻に女性を感じました。
母の姿はそのまま風呂に消えていき、水音が聞こえてきました。


気がつけば完全に勃起していました。

この時はまだ、母子相姦というものがあることを知らず、母の下着姿、裸を見て勃起する自分は異常なのではないかと思いました。

しかし考えないようにしようと思えば思うほどさっき見た母の白い身体が思い浮かんできます。
勃起に手を添え少しだけ擦ると、凄まじい快感がします。
出してしまいたいという思いと、今出すのは、しかも母の裸で出すのはまずいという思いが交錯します。

本当に軽く扱いてどうしようかと悩んでいる時でした。
「シャンプー忘れちゃった。まあちゃん取ってくれる」
突然浴室のドアが開いて母の顔が覗きます。

母は一瞬で、息子が何をしているかわかったのだと思います。
「ご・・・ごめんなさい・・・まあちゃんの凄いね・・・」
そそくさと自分でシャンプーを取り、戻っていきました。


とんでもないことになったと思いました。
息子のために自分のことは我慢してくれている母、誰よりも大好きな母に
一番見られたくない姿を見られてしまいました。
しかも、よりによって母の裸を思い自分でしているところを見られパニック状態でした。


とりあえずパジャマを着て母が風呂から出てくるのを待ちます。
間違いなく裸で出てくるため、テレビに集中しているふりをしていました。
死刑執行を待つような絶望的な気持でした。

怖くて見れませんが母が風呂から上がり、服を着ているのが気配でわかります。
「ふー、狭いけど良いお風呂ね。大学生の1人暮らしなら十分かな」
母がさっきのことなどなかったかのように話しかけてきます。
非難され、軽蔑され、部屋から出て行ってしまうと覚悟していただけに意外でした。


「一緒の布団でも良いのよ。母子なんだから」
と母は言っていましたが、さっきのこともあり
「1日だけなんだから床で良いよ」
とややぶっきらぼうに言い、母をベッドに寝かせ、自分は床に寝ることにしました。

硬い床の感覚と、環境の変化、母の裸、勃起を見られたこと
なかなか寝付くことができませんでした。


次の朝、目が覚めると母はもう起きて朝食の用意をしていました。
「ふふ、おはよう。よく寝れなかったでしょ? ごめんね」
母の様子もいつもと変わらず、あの事には触れないことにしたんだなと理解しました。

掃除洗濯も買った機械を試してみると言ってしてくれました。

入学式用の背広に着替えると、大人になったね、立派だねとまた涙ぐんでいました。
驚いたことに母も目の前で下着姿になりスーツに着替えていきました。同じ様なベージュの下着でした。
俺のことをとても大切に思っていてくれる母でしたから、
昨日のことは気にしてないよと伝えるためにわざとしているのかなと思いました。

入学式に行ってみると、母が付き添っている者など誰もおらず非常に恥ずかしかったです。
しかし喜んでいる母の姿を見ると無下にもできず、周りにマザコンだと思われているんだろうなと思いながらも母と一緒にいました。

終了後、駅まで母を送りました。
これから家に帰ると1人だな、合格うれしいけど寂しいなとしょんぼりしていました。
また観光がてら遊びに来るといいよと伝えると目に涙を浮かべながら喜んでいました。

ホームまで送り、電車が入ってきました。
昨日のことを母に謝りたいと考えながらも言い出せないでいると母から切り出してきました。
「まあちゃん昨日はごめんね。お母さんダメだったね・・・」
「俺こそ、ごめんなさい。その・・・軽蔑した?」
「ううん、してない。お母さんが悪いの。まあちゃんもう大人の男性なのにデリカシーなかったね。生理現象だから、当たり前のことなんだから」
「うん・・・でもやっぱりごめんなさい、お母さんが綺麗で・・・」
「ふふ、ありがと、気にしないでね。お母さんは気にしてないから。うれしいって思ってるくらいだから。まあちゃんの・・・その、立派だったよ」

母も怒っていない、軽蔑されてもいないと思うと安心でき、気が楽になったように思いました。
誰よりも優しい母をそんな目で見るのはやめよう。そう心に誓って母を見送りました。


帰り道に求人雑誌を買い、アパートに戻りました。
母に少しでも苦労させたくない、楽させてあげたいと思いながらバイトを探します。
何件か良さそうな条件のバイトをピックアップしたりして過ごしました。

夜ご飯を食べ終わった頃、それを見つけました。
今朝、母が干した洗濯物の中に母の下着が残っていました。
考えないようにしようと思っても、昨日の光景を思い出してしまい、股間は硬くなってきます。
ダメだと思いながらも洗濯物を取り込むだけだと言い訳し手に取ります。

ごく普通のベージュのおばさんが着けるような下着でした。
一目で安物とわかる下着です。普通ならなんの色気も感じないような下着なのでしょうが、
大好きな母の身体を包んでいた昨日見た下着だと思うと特別なものに感じます。

ここが胸に当たっていた、お尻に当たっていた、そして母のあそこに触れていたと考えると完全に勃起してしまいました。
今日は母はいない、母を思って擦っても誰もわからないと思いますが、理性が邪魔をしました。

別れ際の母の優しさを裏切れないと思い我慢します。
母を思って勃起するなんて異常な事だと思いました。

テレビを見たり、ネットをしたりして気を紛らわしていましたが
ふとこのことをネットで検索しようと思い至りました。

体験談から動画から沢山ヒットします。
異様な興奮の中、夢中で見ました。
珍しいケースではあるが皆無ではない。母子でそうなることもあると知りたまらなくなります。

勃起を取り出し、母の下着に手を伸ばします。
洗剤の匂いしかしませんが、それが母の匂いのように思いました。
匂いを嗅ぎながらゆっくりと扱きます。

昨日見た母の白い綺麗なお尻、俺のをすごいとか立派だとか言った母の言葉を思い出すとすぐに絶頂を迎えました。
大量の精液が床に飛んでいました。


それから毎日のように母を思い自分でするようになりました。
大学、バイト、自動車学校と疲れ果てて部屋に帰っても、母の下着を手に、母子相姦の体験談を見ながら自分でするのが楽しみになっていました。
そしていつの日にか自分も母としようと決心するまでになっていたのです。



母からは夏に観光がてら会いに行きたいなと電話で言われていました。
その時にと思い、計画を立てて実行していきました。

まず母の日にプレゼントを送りました。
定番のハンドクリーム、そしてヘアバンドを送りました。
母は、セミロングの髪をヘアバンドで束ねて出勤するのですが昔からその姿が好きでした。

夜、母からありがとうと電話がきました。
さっそく仕事で使うよ。まあちゃんが一緒にいてくれるみたいでうれしいよと言っていました。
やっぱり母も1人で寂しいんだなと思いました。

まあちゃん1つだけ、お母さん向きじゃないのが入ってたよと言っています。
実は1つだけ、可愛らしい若い子がつけそうなリボン状のものを選んでいたのです。

それを1番真剣に選んだんだよ。仕事向きじゃないけどお母さんに似合うと思うよ。
夏に会いに来るとき使ってよと言うと非常に喜んでいました。


そして6月の母の誕生日には思い切って下着を送りました。
おそらくスーパーで買った安物の下着しか持っていない母に可愛い下着をつけて欲しかったのです。
派手すぎたりエッチすぎたりしないものを3セットほど慎重に選びました。

もちろん息子から下着を贈られることに母が抵抗を感じ、下心を見透かされるかも
夏に来るのをやめると言い出すかもと不安も感じていました。

夜、母からの電話を取るときは正直恐怖心も感じました。
しかし、母はご機嫌で電話してきました。

まあちゃんありがとう。恥ずかしいけどうれしいよ。でも何でサイズわかったの?と言っています。
一番恐れていた質問でした。
正直に忘れていった下着のサイズを見たと教えると恥ずかしがっているのが電話越しに伝わってきます。


母のことを大切に思っていること。
まだまだ綺麗なのにあまりお洒落しないこと。
それがお金に余裕がないせいで、俺の学費のせいもあると知っていること。
忘れていった下着が一目で安物だってわかること。
だから今度来るときは少しでもお洒落してきて欲しいこと。

そんなことをここが勝負と思い一生懸命話しました。
(実はあらかじめこういうことを言おうとメモまで準備していました)

母は非常に感激したらしく泣きながら、うれしい、まあちゃん大好きと言っていました。
そして勿体無いから普段は着けないで、俺に会いに来るときに着けていくと言っていました。


いよいよ母が来る日が近づいていました。
大学バイトと忙しい中でしたが母とは頻繁に電話していました。母は俺に会う日が待ち遠しくてたまらないようでした。
母は連休を利用して2泊3日で来ることになっていました。
もちろんバイトは休みにして貰い(良い顔はされませんでしたが)、母とゆっくり過ごそうと計画を立てました。


そして7月の連休の初日に待ちに待った母がやってきました。
駅に行き、母の到着を待っていると、母が笑顔で小走りに来るのが見えます。
いつもはほとんど化粧っ気のない母ですが、今日はきっちりメイクしていました。
俺の贈ったヘアバンドも良く似合っています。

「まあちゃん会いたかった」
ほとんど抱き着くようにしてきます。
「うん、俺もだよ。会いたくてたまらなかった」

再会を喜び合った後、車に移動します。
母はびっくりしていました。車を買ったことを内緒にしていたのです。
先輩のお下がりの車で、おそらくお下がりのお下がりのお下がりくらいだよ。エアコンもないしと言うと笑っていました。

早速、ドライブに出かけました。
事前に母が行きたいと言っていた観光地をまわります。
母は上機嫌で良く喋っていました。

ちゃんと食べているかとか、身体壊してないかいつも心配してる
そんなことばっかり話していました。

どこに行っても凄い人の数で、さすが連休初日だなと思いました。
親子連れや、カップルが多いようです。
日差しが強く、俺は帽子をかぶっていました。
母に帽子かぶったら?日射病になるよ?と伝えると、このままでいいよと答えます。
まあちゃんに貰ったヘアバンドつけていたいの。デートだからと笑っていました。
良く似合ってるよ。お母さんに似合うと思ったんだ、可愛く見えるよと伝えるとうれしそうな笑顔を見せてくれました。

自然に手を繋いでいました。
母に会えなくて寂しいこと。お洒落した母は綺麗だと思うことを伝えました。
母からも、今日が楽しみたまらなかったこと。俺が男らしくなったことなど伝えてきます。

母が小声で、まあちゃんに貰った下着ちゃんと着けてきたよと言います。
後で見せてね、となるべく下心を悟られないように言いました。
うん、2人きりになったらね。こんな可愛いの久しぶりだから変じゃないか見てねと恥ずかしそうに言います。

あれ?と思いました。
俺自身は母とセックスしたい今まで以上に俺だけの母にしたいと思っていましたが、母がどう思っているか心配し続けていました。
でもこの時の母を見て、もしかして母もそう思っているんじゃないか、俺に許してくれようと思っているのではないかと思ったのです。



母がまあちゃん彼女はできないの?と聞いてきます。
できてないよ。忙しいのもあるし、お母さんとデートしなきゃないしと言うと大喜びです。
お母さんこそ、離婚して結構経つけど恋人はいないの?と気になっていたことを聞いて見ます。
いないよ。できたこともないし、まあちゃんが1番大切だからと言われ、俺もうれしくなります。


とても良い雰囲気でした。
ここまでは最高にうまくいっていると思いながら、晩御飯を食べ、アパートに向かいます。



部屋に戻ると熱気がこもって灼熱の部屋になっていました。
窓を開けて換気したり、エアコンをつけたりしました。
いよいよだぞ、ここからが勝負だと思うと緊張して口数が少なくなってしまいます。

風呂の用意をして、母を風呂に誘うタイミングを探ります。
事前にシミュレーションして台本も考えていましたが、母は相変わらずご機嫌のようでお喋りが止まりません。

そろそろお風呂溜まったかなと、お湯を止めに行きます。母はバックからシャンプーや下着を取り出し始めました。
まあちゃんに貰った下着全部持ってきたんだよ。下着姿見て貰わなきゃなかったねと言い出してくれました。
母も少し緊張気味に見えました。

母がTシャツをそしてスカートを脱いでいきます。
俺の贈った白いブラジャーとパンティー姿になります。
どうかな?変じゃない?と恥ずかしそうに聞いてきます。
一瞬で最高硬度まで勃起してしまいます。

望んでいた、夢にまでみたシチュエーションでした。
この前と違い、俺に見せるためだけに下着姿になってくれている。
しかしかえって不安の方が強くなってしまいます。
母の下着姿をじろじろ見て良いのだろうか、勃起を咎められないだろうか
そんなことが頭に浮かび母の方を見ることができません。
やっとのことで、似合ってると思うよと伝えます。

そんな俺を母の言葉が勇気づけてくれました。
まあちゃん見ていいのよ。見たかったんだよね? お母さんちゃんと見てほしいの
母の顔を見るとにっこりと笑ってくれます。慈愛に満ちた笑顔でした。

母の身体を綺麗な下着が包んでいます。後ろ手に組んで女体を見せつけるようにしてくれています。
色白で小柄で華奢な身体です。
小さいながらふっくらと盛り上がったバスト
白い光沢のある布に覆われた下腹部は、盛り上がりがなく、母が女性であることを証明しているように思いました。

どうかな?と言いながら母が色々なポーズをとります。
胸の下に手を当てておっぱいを強調したり、後ろを向き加減で少し屈みお尻を突き出したりします。
おっぱいは小さいんだとか、お尻は自信あるのよと母が言う言葉が遠くから聞こえるようでした。
そして、こんなエッチなことをしているのに、むしろ上品さを感じさせる母を愛おしく感じました。

お母さん綺麗だ・・・素直にそう言えました。
母もにっこり笑って、ありがとうと言ってくれます。

そして何度も喉から出かかって言えなかったセリフを母から言ってくれました。
まあちゃん一緒にお風呂入らない?お母さん一緒に入りたいな
夢の中の出来事のように思えます。
赤い顔をした母がにこにこしながら、裸になり始めています。この前と違って、前を向いたままです。
小ぶりな白いおっぱいには、可愛らしい綺麗な乳首がついています。
大事なところをそっと覆う薄い毛も見えています。

まあちゃん、わかってるから。大丈夫だからね。
お母さんもうれしいの、お母さんで硬くしてくれてうれしいの。
母が優しい言葉をかけてくれます。

頭洗ったら呼ぶからね。そう言い残して母の綺麗な後ろ姿が浴室に消えて行きました。

そわそわと呼ばれるのを待っていました。
そしてまあちゃん来て。と声がかかりました。


浴室のドアを開けると、母が湯船にいるのが見えます。
さすがに気恥ずかしく、勃起を手で隠しながら入りました。
「ふふ、恥ずかしがって。まあちゃん先に頭洗って。そしたら洗いっこしようね」

当然頭を洗うと手で隠せなくて、勃起が丸出しになります。
洗いながら、母の方を見ると勃起をじっと見つめています。
まあちゃんのすごいね。おっきいね。母が褒めてくれます。
いったん見せてしまうと落ち着いてきて、わざと揺らしてみたりもしました。

狭い洗い場に2人とも立って背中を洗いあいました。

「まあちゃん前向いて」
母が俺の上半身を洗ってくれます。
ちょっと視線を落とすと、母のおっぱいが良く見えます。
白い綺麗なおっぱいです。乳首もピンクと言っていいくらい綺麗な色です。

「じゃーお母さんも洗ってくれる?」
そっと母を洗い始めます。母は赤い顔で気持ちいいよと言ってくれています。

「おっぱいは手でそっと洗って欲しいの」
タオルを置き、そっと小ぶりな双丘を両手で覆います。
柔らかな、本当に柔らかな感触が手のひらに伝わってきます。
そっと擦るように動かしながらやわやわと揉んでみます。
まあちゃん上手よ。母の上気した声、喘ぎ声が聞こえだします。
しばらく夢中で揉みまくり擦りまくりました。

「まあちゃんの下半身洗わなきゃなかったね」
興奮のせいか風呂の熱気のせいか真っ赤な顔の母がタオルを手に取ります。
俺の前に膝をついて抱き着くような姿勢でお尻を洗ってくれます。
完全に勃起したものが、母の顔に時々触れます。

もう少し待ってね。ここは最後ね。
俺の足を洗いながら、母がはにかんだような笑顔で俺を見上げます。

俺も母の下半身を洗ってあげます。
同じように母の前に膝をついて抱き着くような姿勢でお尻の感触を楽しみます。
母の薄い毛がすぐ目の前です。うっすら縦線が見えています。
足を洗いながら見上げるようにして、もっと見ようとします。
お母さんの見たいの? あやすような優しい声がしてそっと足を開いてくれます。

母のそこは本当に綺麗でした。
女のあそこってグロいんだぜと言っていた友達の言葉は嘘だと思いました。
そっと母が指で開いてくれ、奥まで見えてきます。
ピンクに濡れ光る母のおまんこです。母の女性の全てがここにあるんだと思いました。

濡れてるのわかる? お母さんも女なの。
まあちゃん絶対見ると思ったよ。汚れてるの見られたくないから先に洗ったんだよ。
触るのはお風呂あがってからね。時間いっぱいあるんだから。
まあちゃんの好きなようにしていいの。お母さんね、まあちゃんにエッチなことして貰いたいの。
恥ずかしそうに母が言います。
母が俺を受け入れてくれる。全てを受け入れてくれる。その宣言でした。


立ち上がり母を抱きしめます。
華奢な身体でした。でも女性らしい柔らかい身体でした。
見つめあい自然にキスしあいます。

お母さん大好きだよ、女性としても愛してるんだ
母に愛の告白をしました。

お母さんもよ。まあちゃん愛してるの。息子だけど一番大切な男性でもあるの
母がにっこり笑ってくれました。

まあちゃんのまだ洗ってなかったね。
母が俺の勃起に手を伸ばし、そっと扱いてきます。
まあちゃんのおちんちん立派よ、硬くてすごい熱いよ。
玉袋にも手を伸ばしてきます。
ここもすごいね。ぱんぱんになってる。まあちゃんの精液たまってるとこだね。お母さんでいっぱいだしてね。
エッチな言葉に息が荒くなってしまいます。
このまま出してしまいたい、射精感がこみ上げてきますが母が手を離しました。
続きはベッドに行ってからね。まあちゃん服着ないで待っててね。
いたずらっぽい表情で言われました。
その表情がたまらなく魅力的に見えました。


電気を消した薄暗い部屋のベッドで母と愛し合いました。
まあちゃんのすごい、硬くておっきいね。お母さんの小指より小さいくらいだったのにと
優しい母の声を聞きながら、射精したフェラチオ。

俺からもクンニしてあげました。
母のそこは本当に綺麗で、可愛い喘ぎ声を出しながら身体をくねらせる母がたまりませんでした。
そして、まあちゃんもう我慢できない・・・まあちゃんのおちんちん入れて欲しいの・・・
苦しそうな、母の声を聞きいよいよその時を迎えました。

うまくできるかな。俺初めてなんだ
不安な気持ちを正直に伝える俺に母が優しく言ってくれます。
大丈夫よ、失敗しても良いの。まあちゃんが失敗するのなんていっぱい見て来たんだよ。
お母さんなの。心配なんてしなくていいの。まあちゃんいつだって最後はうまくできるようになったよ。


母子相姦はしちゃいけない相手としているという禁断の感覚がたまらないという体験談をいっぱい読みました。
しかし現実に自分が母とする状況になってみると、むしろ当然の相手、ごく自然な相手が母なのだと思いました。
なんでも許してくれる、全てを受け入れてくれる存在。それが母なのだと思いました。
セックスという行為がすごく神聖なもののように感じました。


そして母の手に導かれて母の中に戻りました。
狭い母の入り口を通る圧迫感、そこを抜けると熱いお湯の中のような感覚です。
ああ・・・まあちゃんの入ってる・・・硬いの入ってる・・・
母の喘ぎ声を聞きながら出し入れします。
快感が体中に流れ込んできます。

当然すぐに逝きそうになります。母もそれを感じ取ったようです。
まあちゃん・・・我慢しないで・・・出していいから・・・お母さんの中に出して・・・
優しい母の声を聞きながら、一番奥まで差し込んで射精します。
快感が頭の先まで到達したように感じます。
何度も何度も射精し、全ての精液を母の中に出し切りたいと思いました。
ああ・・熱い・・・出てるのわかるよ・・・まあちゃんの精液いっぱい感じるよ。
母の可愛い声がします。今現実に抱きしめているのに遠くから聞こえるように感じました。



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