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見られた

不倫相手を寝取られて?最終章?

すっかり元気をなくしてしまった私のムスコは、彼女の話を聞くうちに徐々に立ち直ってきました。
それを見るに見かねた美沙子は話を聞いてくれたお礼にと両手で私をいかせてくれたのです。
ちょっとカッコ悪かったのですが、そんな雰囲気が慣れてきてしまって思ったよりも違和感はなく、志半ばで帰ることを考えると本当に助かった。
それからしばらく何日かは、電話での連絡が頻繁になり寝不足が続いた。

彼女の話

その後2週は土曜日に自ら赤坂の高級ホテルのダブルルームに夕方チェックインし、田嶋さんを待つことになりました。
田嶋さんに気に入られるように新しい服や靴を見に平日は頻繁にショッピングへ行くようになり、また今のスカート丈を短く手直しするなど自分では考えられない行動に出ていた。
この年で化粧も勉強するなど生活がガラット変わってしまいましたが、子供のことは心配で時間が空く限り家で話をするようにしていた。
それでも夜の仕事に出るようになったため食事や洗濯などは母親にお願いすることになってしまい子供から見れば駄目な母親に変わっていったと思っていたことでしょう。
田嶋さんと会っている最中はそのすべてを忘れてしまうほど、母でもなく妻でもなく女になれる唯一の時間だったのです。
4回ほど関係を持った頃私の体はもう他の男では到底満足できるはずがないと自分で確信するほど彼の性欲処理女に変えられてしまっていたのです。

1カ月が過ぎた頃、彼の常連のクラブにお客としていった時のことです。1カ月ぶりにあの時の2人(田辺・須田)も一緒に同席するし、知らないクラブに女の客として入るという緊張感もあり、また何か悪い予感も持ちながら店に入り、店の女の子とママ合わせ計6人で席に着きました。
女としてのプライドもあり当日は特にお気に入りのスーツ姿で出かけることにしましたが、予想したよりもかなり小さなクラブで、女の子もママを含めても6人程でした。

振舞い方から田嶋さんの女と思える陽子という若いホステスが席に付き、私をライバルと明らかに意識しながら、「いつもそんなに短い丈なの?ヒールも結構高いでしょ」と挑発してきたので、私「今日は特別です彼のためにです」と表面静かながら内面女の戦いをしているような会話をしばらくしていました。その間彼は店のママと神妙な会話をしていました。

陽子は身長が170センチ以上ありそうな痩せ型で、気が強よそうで負けず嫌いなのが顔にでていて、客で来ている自分のことを何とか遠まわしに侮辱しようとしているのが感じられました。私もいい加減に我慢が出来ず、「うちの店の女性のほうがレベル上ね」と言ってしまったところ、陽子「あなたこの店の料金しらないの?」「たぶんあなたには自分の分も払えないわよ」と言ってきたのには完全にキレテ、私「冷静にものを話してね、私は今日ここの客なのよ!」「あなたが言うような高級の店のわりにはたいしたホステスいないじゃない」思わず戦いの狼煙を上げてしまったのです。

少し興奮して話してしまったので、周りの人に恥ずかしい気持ちで一杯になりました。特に田嶋さんにはそういう姿は見られたくなかったのでその後出来るだけ冷静に努めるようにがんばりました。

須田「美沙子さんこの店で?1の人は誰だと思う?まあこの店で?1は赤坂で?1だけどね」田辺「俺は知っとるぞ?この人だぁ?」と陽子に抱きつこうとすると須田が田辺の首を捕まえ「いい加減にしろ」と渇をいれたのです。でもその時私には陽子が?1だと確信をしました。

彼女はどうしても私の存在が我慢できないようで、私にだけ聞こえるように小さな声で「私と田嶋さんはまじめにお付き合いをしているの、あなたみたいな体目的だけの女と違うのよ」「悔しかったら彼に何とか言わせたら」と耳元で侮辱してきたのです。
そう確かに私は遊びかもしれない、でもそうならばこんな店に同伴して入るわけがないと思い、私「彼は今私の体に夢中なのよ」と陽子に耳元で囁いて反撃をしました。

ふたりの雰囲気を察し、ついに須田「君たち気に食わないんだったら、女として美貌で勝負するしかないぜ」「こうなったら田嶋にどっちか選択させるのもオモロイナ」田辺「そりゃ面白いね?俺はもちろん陽子姫に賭けるよ?」

須田がママに事情を話したところいきなり乗る気で奥からタオルケットを出してきて、ママ「これで上半身を隠せばどっちが誰だかわからないけどハハハ」田辺「タオルで隠してどうするんだぁ」、須田「馬鹿だねぇ?田辺、そんなこともわからんのかよ?」としばらく私は呆気にとられて彼らの会話を聞いていたのですが、その時私は何をしようとしているのかまったくわかりませんでした。
ママ「美沙子さんはもちろん美人だけど、顔は知ってる人のほうが有利でしょ、だから上半身を隠して脚で勝負するのが公平じゃないの?」「美沙子さんはスタイル抜群だけど、うちの陽子も脚は超長いし、赤坂ではトップだと私は思うから名勝負になるんじゃないの?」「お客の美沙子さんにこんなこと言うのは失礼だけど、そうでもしないと2人とも収まりがつかないんじゃない?」

まさか客として飲みにきて店のホステスと靴脱いで脚を比較勝負するなんて想像もしてなく、この人たちといると考えられないようなことがいつも起きるので不信感が増していったのですが、もうその時は遅すぎたのです。
でもいざ本当に脚を並べる勝負をやるとするならば、田嶋さんが見ている前では絶対に負けたくなく、しかも陽子みたいな若くて生意気な小娘にはギャフンといわせてやろうと気持ちが高揚してきたのです。

店内で事情を説明して話に乗ってくれるお客さんに、脚だけを見てもらいどっちが綺麗だか勝敗を下してもらうことになりました。その時店内には3人しかお客さんがいなかったのですが、3人とも事情を話すと喜んで審査に参加するということで決まりました。

また直前に田嶋さんから話があり、田嶋「女の戦いは怖いよなぁ?マジでこんなことになるとは思わなかったが、負けた時の罰ゲームは須田にまかせるから。
まあ遊びだから終わったらシコリは残すなよ」すると須田が耳元で、須田「2人だけに話をしとくよ、負けたほうは審査してもらったお客さんのテーブルにお礼の代わりに10分でいいから着くこと。但しパンスト脱いで生脚でな」
それを聞いて絶対に負けられないと思った。真剣勝負なのだから心理的なものも重要で、自信満々な表情をするのが有利であるとかの作戦を頭の中でまとめている自分がいた。

ついに2人とも靴を脱ぎ、それぞれふかふかカーペットの上に脚をのせて上半身は左右から2人の女の子がタオルケットを大きく広げて隠して行うことになりました。須田「それでは夜の遊びの一環で今夜は美女2人の脚対決です。
まあ飲んでる席ですので観覧料は私のおごりでおこなっちゃいます」の合図で私の左脚に彼女の右脚がキッチリ並ぶようにくっつけてきたのです。焦りました、身長では彼女のほうが少し高いのは承知していたのですが、こんなにもと思えるぐらい彼女の脚の膝が明らかに私の脚の上にきていたのです。
少し上目遣いに彼女の顔をみたら明らかに勝利の表情で勝ち誇っていました。でも脚の形には絶対の自信があったので、あとは3人のお客さんの結論にゆだねることにしたのです。

いざ審査が始まると急にみんな無口になるほど真剣勝負の雰囲気になっていました。私も子供の頃からいろいろな戦い、勝負をするのが人生だと思って生きてきたのですが、今自分がおかれている現実の勝ち負けに、もし負けるようなことがあったなら、今後立ち直れなくなるような予感がするほどの場になっていたのです。

陽子は審査中に今度はスカートを思いっきりたくしあげて脚が全部見えるように勝ちにきたので、しょうがなく私も同じようにするしかありませんでした。
しかも長さで勝る陽子の左脚が少しずつ私の右脚を押してくるので、負けじと私もこらえ何とか平衡で公平な体制保ちながら背筋を伸ばし審査を待った。

審査を買って出た3人のお客さんの視線が見えなくても鋭く感じられ、1人ずつ2メートル離れた位置なのにもかかわらず息遣いさえ感じることができるほどに。

私がAで陽子だったらBを紙に書いて提出する審査方法で行なわれ、いよいよ発表する時がきました。須田はいい気になって昔のTV料理番組風に主宰になりきり、陽子が?美脚の鉄人 陽子―で私が?挑戦者で美脚の勇者―という呼び名で発表することでかなり楽しんでいた。
須田「いよいよ1人目のお客様の結論です。チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・チャン・・鉄人陽子?」と叫びました。その瞬間陽子は飛び上がって喜び田嶋さんにキスをしたり店の女の子達と万歳をしたりで、もうすべての勝負がついたような喜び方でした。
私は一気に落ち込んでしまい当然言葉が出ず、ただ次の人の審査を待つしかありませんでした。須田「続きましてお二人目のお客様の結論です。次も陽子だと勝負は早々とついてしまいますがどうでしょうか?」「お2人目の結論は・・・・・・・鉄人陽子?」私の敗けが決まりました。

そのショックから立ち直るはずもない時に、陽子「もう1人のお客様も陽子知りたぁ?い」わかった、わかったと須田がわざとらしく、須田「勝負はついておりますが最後のお客様の審査を発表します・・・鉄人陽子!これで3?0完全勝利です」
それからは抜け殻でした。約束どおり生脚になり、審査をしたお客について水割りを作り、愛想笑いもできずにいたのです。
陽子のほうは脱いだ私のパンストを勝手に手に取り「戦利品として預かったわ」と雄たけびを上げていました。

2テーブル10分の時間通り罰ゲームを終了した後、私は逃げるように店を出たのですが、なんと須田と田辺が一緒についてきて私に同情してきたのです。
須田「身長がある分陽子が有利だったよな、美沙子さんのが脚自体は綺麗だったと思うよ」など3人で入った居酒屋で話をして、私は自暴自棄なこともあってお酒を浴びるように飲んでしまったのです。
その後のことは話すまでもないことで、酔った私はホテルに連れていかれ、2人にいやっていうほど陵辱され、大事な部分の写真なども撮られ、その後何年も2人に体を開き、お金を貸し、挙句の果てに二度も中絶をし、落ちていったのです。

ここまでで彼女の話は終わります

この頃会社も辞めて、その後田嶋とは一度も会えなかったそうです。うちの会社を辞めてから2?3ヶ月たったころ彼女と一度会ったのですが、信じられないぐらいのパワーアップしたいい女になっていました。
ただ3?4年後にもう一度会う機会が会ったのですが、その時は驚くほどオバサンになっていて、まるで生気を吸い取られてしまったという風貌だったのです。
それはショックでしたが、こうなったのは私にも責任があるので、半年の時間とお金をかけてあの二人から別れさすことに成功したのです。その後彼女とは音信普通ですが、今も残るのは罪悪感よりも当時の淫靡な記憶なのです。これが人間なのかもしれません。

パンツのシミ

これは私が喉をこわして病院にいったときの話です。

私は高校時代バンドのボーカルをやっていたので
喉を大切にしていました。
でも風邪をひきはじめには必ず喉にくるんです。
高校2年の春、季節の変わり目に私は風邪をひき 
近くの小さな病院にいきました。

丁度診療時間終わりぎりぎり
(もしかしたら時間すぎてたかも)で、
いつもより病院内は静かでした。

診察室にはいると看護婦さんが1人いて
 お医者さんは帰ってしまったとのことです。

町の小さな病院だし、診療時間内にいっても
終わりのほうだとすでに閉まっていることも
あったくらいの病院でしたからしかたないと思いました。

看護婦さんに風邪をひき喉が痛いことを伝えると、
ライトと小さい鏡を使って喉の奥をみてもらいました。

看護婦さんは
「一応聴診器あてますから上の服だけ脱いでもらえます?」
といいました。私は上の服だけ脱ぎ
ちょっと恥ずかしい気持ちがあったので
ブラジャーを腕を組むようにして隠しました。

すると「女同士なんだから大丈夫よ」といって私のブラジャーを喉の位置までたくしあげたのです。 いきなりだったのでびっくりしましたが
優しい声に安心してそのたくしあげられたブラジャーをおさえました。
看護婦さんは聴診器をゆっくり胸に近づけました。
ひんやり冷たい感触に自分の乳首が立ってしまったことを
感じました。
診察器を滑らせるように動かずたび、私の立ってしまった乳首を
つつくように動きます。最後に乳首の上に診察器を優しく当てられ
円を書くようにスーっと動かされた時は
背筋がぞくぞくしました。

次に看護婦さんは背中にも診察器を当てるからそこに横になって
といいました。
学校での健康診断で診察器されるときは 椅子に座ったまま
背中もみてもらうので不思議でしたが
看護婦さんに言われた通りにしました。

ベットに横になると、白いビニール製のベットで少しひんやりして
いました。
うつぶせ状態で寝て、腕を枕かわりにしました。
看護婦さんはまた診察器で私の背中の音をききました。

すると私の背中をみて、あせもがあることに気付きました。

私は小さいころからあせもができやすい体質で
医者にまでいくほどひどくはありませんでしたが
悩んでいました。

看護婦さんは「あせもがあるねぇ? かゆい?・・・」といいながら
私の背中を優しくなでました。
私は 小さいころからあせもができやすいことを伝え、特に1番できやすかった
ヒザ裏の相談をしました。

「じゃぁちょっとジーンズ脱いでくれる?
ついでだからパウダー塗ってあげるよ。」

そう言われ私は迷わずジーンズを脱ぎ、下着だけになりました。
うつぶせの状態のままヒザ裏にパウダーを塗ってもらいました。
パウダーを塗るパフの毛が足を行ったりきたりするのが
とても気持ちよくて 時々体が動いてしまいましたが何とか我慢しました。

すると「じゃぁ上向きに寝てくれる?」と言われました。

今度は何をされるのだろう・・ 私はこのときもうエッチな期待しか
してなかったと思います。
私は上向きになり、看護婦さんの顔を見上げました。
するとニコっと笑い、私の胸をもみ始めました。

「あの・・・なにするんですか?」
私が質問すると
「胸にしこりがないか検査するね」
と言われました。

看護婦さんの優しい手が、胸を優しくなで上げ、時には乳首を
つままれました。乳房の周りを人差し指で円を書くように
グルグルまわした後 乳首をギュっとつまんではまた優しく
胸全体をマッサージしてくれます。
しばらくして
「うん!しこりはないから大丈夫だよ。」と言われました。
看護婦さんは私の顔をみて またにこりとしました。
「顔 赤いけど大丈夫?はずかしかった?」
そう聞かれて私の顔はますます赤くなったことを感じました。
なにも答えられずにいた私は恥ずかしくて顔を隠したいくらいでした。
するとさっきまで胸をもんでいた看護婦さんの手が
私のパンツの上にきていました。

私ははずかしさのあまり、思わず看護婦さんの手のある場所を
首を持ち上げてみてしまいました。
看護婦さんはまたにこりと笑って
「感じちゃったんだね。」って私の丁度クリトリスのある場所を
人差し指でキュっと押されました。

びっくりして私は自分の手でパンツの上から股を隠し
ガード?するような体制をとりました。
すると看護婦さんは私の手を握り、私の人差し指をもち
またクリトリスの上をキュっと押しました。
「ほら、ここでしょ? ここにあるよね?」
そういいながら 強く握った私の人差し指でグイグイクリトリスを
押します。

ついに私は我慢できなくなり、コクリとうなずきました。

看護婦さんは私の握ったままの人差し指を縦に動かしたり
横に動かしたりしました。

「自分でこうやってやってるんでしょ?言ってごらんなさい」
 
なんだかすべてを知られてるような気がして少し怖くもありました。
私は「はい・・・」としか答えられませんでした。

「正直な子ね」 看護婦さんはそういいまた
ニコリと笑いました。

「最初は私がマッサージしてあげるね」看護婦さんは
私のクリトリスを円を書くように優しくなで上げました。
パンツの上から何回も何回も。
時には爪の先で穴のある位置からクリの場所まで
スーっとなでました。
そのたびに私は たまらなくなり吐息がもれてしまいました。
ものすごく気持ちがよく あと少しでイってしまいそうになった時
看護婦さんの手が止まりました。

もっとやってほしい。そう思う私をよそ目に
看護婦さんは
「ちょっとまっててね。」と言い残し 他の部屋にいってしまいました。

一人ぼっちになってしまった私はこの切なさと満足したいと思う気持ちで
悶々と看護婦さんの帰りをまっていました。
2、3分待ちましたが帰ってきません。

私はさっきまで感じていた自分が急に恥ずかしくなり
ベットから起き上がり、ベットの上で体育座りをして看護婦さんの
帰りを待ちました。

5分後看護婦さんが戻ってきました。手には手鏡をもっています。
「ごめんね。待ったでしょ。これ探してきたの。」
看護婦さんはそういい、体育座りの私の足をゆっくり左右に開きました。
すると その手鏡を私の大切なものの近くに持っていき、
私のパンツを映し出しました。
「ほら。みて。パンツをみて・・。」
鏡には私の灰色の下着が映っています。
よくみると その下着の丁度真ん中に灰色が何かで濡れ、
変色し、黒っぽい色を出していました。

「見える?Eさん(私の名前)シミ作っちゃったね?」
看護婦さんはそういい私の顔をじっくりみました。
また私の顔が赤くなるのを感じました。

「ほら。パンツにシミつくちゃったね。こうやると気持ちいいんだもんね」
そういってまた私の下着をこすりあげます。

「こんなに濡れちゃうとパンツ気持ち悪いでしょ?」
なんだか幼稚園児みたいな扱いをされますます恥ずかしくなりました。

「パンツ脱ぎたい?」
早くイキたかった私は我慢できず
自分からパンツを脱ぎました。もしかしたら
看護婦さんにもっと見て欲しかったのかもしれません。

パンツを脱いだ私の股を看護婦さんはさらに左右に広げました。

「ほら、ここから汁がでちゃうんだよ。」
私の股にさらに鏡を近づけ 私によく見えるようにしました。

「ここがさっきEちゃんが押されて気持ちよかったところだよ。」
看護婦さんの細くて白い指がクリトリスを指します。

私がコクリとうなずくと、看護婦さんは私の顔をじっくりみながら
クリをツンっとはじきました。
私の吐息を聞き、もう1度看護婦さんはツンと優しくはじきました。

そんなことをされると、もう1度触って欲しい、また弾いてほしい。
もっと淫らな言葉を言われたいと望んでしまいます。

でもそれ以上看護婦さんは何もしてくれません。
ただ私の顔をじっとみて、私によく見えるように
濡れたあそこを鏡で映し出すだけです。

たまらなくなった私は看護婦さんに
「触って欲しいです・・・」とお願いしてしまいました。

これで開放される。イケルんだ。そう思って看護婦さんの顔をみました。

すると看護婦さんはニコリと笑って、
「自分でやってごらん。」
そういいました。
私は自分が言った言葉がどんなに恥ずかしい言葉だったか思い知らされました。
困る顔をしながら我慢の限界だった私は
自分の手をゆっくりと自分の1番大切な部分にもっていこうとしました。

ところが看護婦さんにその手を押さえられてしまいました。
「自分の手でやっちゃだめよ。
 そこに先生の机があるからあの角にこすりつけてごらん。」

もう気持ちは絶頂寸前でした。理性も失っていたと思います。

ゆっくり先生の使っている机に近づき、机の角に股をあてました。
ゆっくり、ゆっくり動かします。
すでにあそこの汁があふれ出してしまった私は
机の角にこすりつけるたび、自分の愛液のネトネトした感触と
机のヒンヤリした感触に快感へと導かれました。
私はその机に一心不乱にクリトリスを押さえつけ、縦へ・横へと
体ごとこすりつけました。

気付くと後ろで看護婦さんの声がしました。
「もうそろそろイッちゃいそうでしょ?あんまり早く
動かしちゃだめよ。もう少し我慢したほうが気持ちよくなるから。」

そう言われ看護婦さんに腰をつかまれ机からひき離されました。
机から股が離れる瞬間、白い液状の糸がすーっと糸をひきました。

看護婦さんは私をベットに連れて行き、その上で四つんばいにさせました。

「次はこれでこすろうね」
そういって渡されたのは 1番最初に喉の奥を見るたびに
使った細い鉄状の先に小さな鏡がついたものです。

我慢の限界をこえていた私はその細めの棒を横にして一生懸命に
クリトリスをこすりあげました。自分でもだしたことのないほどの
淫らな声をあげ、快感に酔いしれました。
細くて冷たい棒がクリトリスをこすりあげるたび、なんとも言えない
快感が私の体をかけめぐります。
上へ・・・
下へ・・・
上へ・・・
下へ・・・

時には横に動かし、鏡の部分をクリに押し付け
円を書くように回し続けました。

看護婦さんは私のそんな淫らな行為を見ながら
小さなライトを持ってきました。
四つんばいの私のあそこをライトで照らしよく見えるようにしました。

きっと看護婦さんも興奮していたと思います。
でもそれ以上に私の興奮はピークでした。
看護婦さんにもっと見られたい。
見て欲しい。
私の淫らな姿をその目に焼き付けて欲しい・・・・

そう思っているうち
看護婦さんから上向きになって体育すわりになるよう支持がありました。
最後は私のあそこを自分で見ながら逝きなさいとのことでした。
大切な部分をライトに照らされ、自分で必死に大きく膨らんだクリを虐めている姿を
鏡でみせられるのはものすごい恥ずかしいことでした。

細い棒が自分のあそこを上下に動きます。
私の息使いとともに棒の動きも早くなりました。
私はたまらず
「看護婦さん、イってもいいですか?」
そんな言葉を口走っていました。

看護婦さんはニコリと笑い、
「いきますって大きな声でいうのよ。」そういいました。

棒の動きがドンドン早くなります。
「あぁ・・・はぁっ・・あっ アッ・・・・イクッ・・・逝きます・・・・」

私は最後には足をぴんと伸ばし、力を入れて逝ってしまいました」

今までないような快感でした。
ものすごい絶頂は何秒間にも続いたことでしょう。
もう私はこんな体験二度とできないと思います。

今日もこのことを思い出して自分で虐めてしまいました。
これを読んで 今 自分で自分を虐め初めている人が
いるならもっとじっくり時間をかけて
逝くのを我慢してもらいたいと思います。

すべてをなくした

こうなってやっと俺も目が覚めたので、投下させてくれ。
はじめに、俺(23)、元カノ→A(22)、間女→H(23)としておく。
俺とAが知り合ったのは4年前、共通の友人Kの紹介だった。当時Aはまだ高3(北関東在住)で、俺(都内で下宿)は都内の大学に通っていたので遠距離恋愛だった。
付き合い始めて1年が経った頃、俺はバイト先で知り合ったHと浮気をし、一人暮らしのHの部屋で半同棲という生活を送っていた。そして間も無くHに本命のAのことがバレ、HはAに連絡をとっていた。(どうやら携帯を見られたらしい)Hの部屋で3人で話し合った時、最終的にメンヘルだったHが切れ「2人で勝手にすれば!」と、俺らは部屋を追い出された。2人でファミレスに入った時、それまで言葉少だったAが「別れよう」と小さな声で言った。浮気をしておいて勝手だが、俺はHとは体だけだったし、Aは苦労して育ったせいか考え方もしっかりしているし(惚れた色目を抜いても)いい女だったから、俺は絶対別れたくないと言い張った。(馬鹿だな俺もorz)結局この時、Aは何も言わなかった。
「明日も仕事だから帰る」(この時Aは大手スーパーに就職していた)と言うAと別れた後から、俺はウザイと思われるくらい(実際思われたろうw)メールをした。(電話には出てもらえなかった)「おはよう」から「おやすみ」まで、大学でのことバイトのこと、毎日100通くらい送ってた。とにかく関心を引こうと何でもした。
それから、ぼちぼちAからメールが1、2通返ってくるようになって、俺は安心しだしていた。今思うと「大学生って暇だね」と皮肉な内容だったのだが、俺はこの時からおかしかったんだと思う。Aは土日も仕事で学生の俺とは時間が合わないので、日曜のバイトをサボってAが仕事をしている店に行って仕事をしている姿を写メで撮ったりしていた。話しかけて「この後食事しない?」と聞いた事もあるが、「今日は遅番だから」とか「飲み会があるから」と断られた。だが俺は、自分のことばかりでAの変化に全く気づかなかった。
そして俺は就活を始めて早々、内定がもらえ、Aに休みをもらって旅行しないか提案した時、2度目の修羅場が起きた。
それまでAの方から「会いたい」と言って来たことはなかったから、俺は就職を決めたことで認めてもらえたと喜んで指定された日に指定されたホテルのラウンジへ向かった。
私服姿のAを見るのは本当に数年ぶりだったが、すぐにわかった。席に近づくとそれまで物影で見えなかったが、もう一人、野郎がいた。2人は楽しそうに話をしていたが、Aは俺に気づくと緊張した面持ちに変わった。
野郎はそれに気づくと無言で立ち上がり、Aの隣に座り、俺に座るように促した。野郎の位置と温もりの残った席が俺を苛立たせた。
「A、コイツは?」とAに聞くと、Aは黙って野郎の手を握った。その手を野郎が握り返した。「同じ会社の○○さん」「ふーん、なんで?」握られた手を睨んだ。
「私たち結婚するの」「………はあ?浮気したのか!?」「浮気じゃない!真剣よ!あなたが勝手にストーカーしてただけじゃない」ストーカー?俺が?
「あなたが浮気した時に、終ったのよ。それなのに…」ここで黙っていた野郎が口を開いた。「彼女は浮気なんてしていませんよ。あなたと何があったかは大体聞いていますが、その後、彼女見る見るうちにやつれて、仕事中に倒れたんですよ。事情を聞きだしていったら、こういうことでね…」野郎は言葉を切ると書類の入った封筒を俺に寄こした。「あなたが今までにしたことの全記録です。彼女が倒れた時の診断書もある。今ここで誓約書を書かなければ訴えます」俺は真っ白になった。でも「別れたくない」と子供のように何度も言った。「ここまだしたくなかったけどね…」「A…?」Aはわかってくれたんだ!となぜか一瞬そう思った。「おじさま、おばさま」Aが後ろの席に声をかけた。そして、立ち上がったのは俺の両親だった。
「内容証明として同じものをご実家に送りました」野郎が言った。この時「あんたは!」とか母に言われた気もするが、覚えてない。でも「申し訳ない、二度とこんなことはさせない」と親父の言葉はよく聞こえた。
Aと野郎が席を立ったとき俺は必死になってAの手を掴んだ「Aお、俺は…」何を言おうとしたのかは自分でも解らない。Aは手を振り解くと「私やHの気持ち解った?ストーカー野郎が」冷たい目だった。
両親に送られた内容証明は弁護士名で、慰謝料が請求されていた。(だからホテルまで来たらしい)内容を見た親父に勘当されて、下宿に帰ってきたが、Aと旅行に行こうと集めたパンフがそのまま散らかっていた。
俺は何も手につかなくなり、就職先の事前研修会も無断欠席で流れ、俺には仕事もAもなくなった。俺は今、自分がしたことを猛烈に後悔している。
長文スンマソン。お付き合いありがとうございました。

しぃしー☆

俺には2ヶ月付き合ってる彼女がいる。

彼女は結衣。身長147cm、19才、顔は相武紗希に似てるって良く言われてる。

今紹介した通り果てしなく小さい。一緒に歩いてると子供連れだと思う人
もいるだろう。そして顔は可愛い(欲目かもwすいませんw)。みんなに羨ましい
って言われる事も良くある。そして性格は超真面目。2ヶ月付き合った今でも敬語
っぽく喋ってくる事もよくある。そしてエッチはまだ1回しかしていない。大事に
しているからです。

そんな結衣とこの間、山に遊びに行った時のこと。

その日はすごく寒い日だった。
結衣は山登りにスカートできた。

俺 「ねぇ?スカート寒くない?登るの大変だしなんでデニムとかでこなかったの?」
結衣「そ、そぅだよねぇ、、○君に・・ょく・・・見られたくて頑張っちゃいま
   した。。」

ちょっといじわるしてみたくなって

俺 「何・・見られたくてって言ったの?」
結衣「・・・ぇ」
俺 「もうちょっとはっきり言ってくれないと聞こえないよ」
結衣「・・ご、ごめんなちゃぃ、、ぁ、、さぃです・・・」

つい笑いそうになったんだけどw

俺 「で、何て言ったの?」
結衣「ぇ、、ぁ、○君、忘れて、、」
俺 「付き合ってそんなに経ってないのにもう内緒ごと??w」
結衣「ぅぅん。恥ずかしくて、、・・が、頑張っちゃぃました(小声)、、じゃな
   くて・・・・○君に良く見られたかったの!!」

急に大きな声だされたもんでビックリしたが予想以上の反応にたまらなくなり

俺 「結衣可愛いねwスカートもすっごい似合ってるよ」

って言ったんだ。そしたら

結衣「・・・○君・・ぁりがとです☆」

結衣のその反応にかなり萌えたw

それからしばらく一緒に歩いたんだけど山の中腹くらいでなんか結衣がそわそわ
してるのが伝わってきた。

俺 「結衣だいじょうぶ?」
結衣「・・・ぅん」

歩いてる姿を見てるとさっきよりえらい内股に見える。
もしかして・・・

俺 「結衣ほんとだいじょうぶ??」
結衣「・・・ねぇ○君。ぉ願いがぁるんだけど・・・」
俺 「どうした??何??」
結衣「ぁの・・・し、、、しぃしーしたいんです・・・」
俺 「ぇ??何」
結衣「・・・しぃしーです。。。」
俺 「え。しぃしーって?もしかしておしっこ?」
結衣「・・・ぅん」

恥ずかしそうにしぃしーって言ってる結衣に最高に萌えwww

結衣「どうしても我慢できないの。あっちで隠れてするから○君近くで見張ってて
   くれる??」
俺 「いいけど覗いちゃうかもよw」
結衣「○君・・・ゃだかんね」

もう計算じゃねぇかってくらい可愛すぎw
そんなことできる子じゃないってわかってるから余計萌えw

そして俺と結衣は森の中へ

結衣「絶対みちゃやだかんねぇ・・」
俺 「見ないからだいじょうぶだよ」

その時すっごい小さい音だったけどおしっこがでてる音が聞こえてきた。
音がもろにしぃしーに聞こえるww

かなりいたずらしようと思って

俺 「ねぇ結衣?しぃしーでてる?ww」
結衣「・・ん、、ぅるさーぃ」
俺 「音聞こえてるよwしぃしーってwww」
結衣「ぅ、、ぅるさーーい!ぁーーーーーーーーーーーー」

聞こえないようにぁーーーって言ってる、でも実際はしぃしーしてるww
なんかちょっと興奮してきて振り向いちゃったんだ。

結衣「ぁーーーーーあああ!!!見ちゃやだ○君!!!」

振り向いておしっこしてる結衣を見たかったんだが、それよりも何よりも
「ぁーーー」って結衣は何故か両耳に両手を当てて目つぶって言ってたんだwwww
普通逆だろwww

それから結衣のしぃしーも終わり山道に戻り歩き始めたら

結衣「○君、さっき覗いたでしょ?」
俺 「つい見てみたくなっちゃってwwごめんねw」
結衣「ゃだかんね。許さないかんね。今度○君のも覗いちゃうかんね!!!」
俺 「え??何を覗くの???」
結衣「し、、、しぃしー」

俺はそんな可愛い結衣を本気で大事に大切にしてやろうと思った。


窓際、机の下

もう、10年以上前の話。。。

その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も、休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。

冬服のセーラを着た彼女と、日差しがあたたかな窓際。
僕は午後の部活のため、弁当を食べている。彼女は、僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって。

赤くて薄いスカーフ。厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で二人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。

学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。
話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱きしめるように、力強く、足を絡めた。

「何を考えているの?」含みのあるようにみえてしまう、彼女の笑顔。

食事は続く。

机の上が片づいて、顔を寄せ合うことができるようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘をつかみ、彼女の優しい顔をのぞき込んだ。

教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音一つ聞こえてこない。
教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへつながる渡り廊下が見える。そこにも、人影はなかった。

右手を動かし、彼女の左腕をつたい、二の腕、肩、首、脇の下、脇腹と手を動かして、しっとりとした手触りのセーラ服に包まれた、彼女のあたたかさを感じる。

机の下では、僕の足に力が入り、彼女の両膝を太股でしっかりと、抱え込んだ。

そして、右手は、スカートから出た彼女の左膝に。
右足は、彼女の両足の間に。
高校生らしい、臆面の無さを発揮して、とまどうことなく、右手の指先は、彼女の足の付け根のラインへ。

手のひらを返し、そっと、直接、彼女に触れる。
指先を少しずつ動かして、中央へ。毛の手触り。パンツに挟まれた圧迫感。そして、あたたかさと湿り。。。

手に意識が集中していたからだろう。
その時の彼女の表情は、全く憶えていない。ただ、僕をみていた。
窓の外に現れるかもしれない誰かの視線を、気にするかのように、無表情を保っていたような気もする。

人差し指を、さらに奥へと進め、木の座面と、パンツとに挟まれながら、指先を、その温かい場所へ沈めていく。

けれど、第二関節までしか入らなかった。
中指も、入れたかったけど、無理だった。

それでも、指先でとろけるような触感を味わっていると。
「これ以上、入らないでしょ?でもね、こうすれば。。。」
わずかに腰を浮かし、猫背になり、僕に向かって体を開く彼女。

それにあわせて、中指を人差し指に添えて、差し入れる。
手まで飲み込みそうな勢い。

手のひらを上に向けて、膣の天井をさすり、
手首を返して、指先で子宮の入口をさわる。
彼女の、その形をなぞると、彼女の左腕が机の上を滑り、僕の右腕を掴んだ。

「外から見られたら、どういう風に見えるのかな?」
「ん?、きっと、この光景を見た人は『あの男の右手はどこにあるのかな?』って思うと、思うよ」

彼女は、両肘を机について、両手を胸の前で合わせた。
そして、腰を前へ。

僕の指の付け根が、彼女の入口にぴったりと張り付き。
指先は、彼女の奥へ、一番広い空間へ導かれた。

「あのね。2本の指を、バタバタ?って、水泳のバタ足みたくすると気持ちがいいの。」

机の下からは、水音が響き。
彼女は、胸の前であわせた両手におでこを付ける。
俯いたまま、かすかに肩をふるわせて。

腰が、右に、そして、左にひねられて。

「くっ」

彼女が両手で僕の右肩を押さえ。
そのために、彼女が身を乗り出したから、僕の右手は、抜けてしまった。

両肘で体を支え、顔を上げて僕を見上げる。
頬が赤く、そして、言葉はなかった。

短い会話の後、僕は、彼女の温もりを残した、そのまま部活へと向かい。高校の敷地の片隅で部活動に励んだ。
部活の後の、ひとときを夢見ながら。

寮のお風呂場

すこし長いですが、私が人生で一番恥ずかしかったことを書きます。

あれは私がまだ会社の寮(男子寮)にいるときの話です。
その日は徹夜作業明けで午前11頃に帰宅しました。
夏だったので汗をかいており、風呂に入ってから寝ることにしました。

風呂場(大浴場)に行ってみると、風呂場には誰もいませんでいした。
普段だとこの時間は掃除のおばちゃんが風呂場を掃除しています。
しかし、社員が使っている場合は遠慮して掃除を待ってくれます。
直前に誰か社員が入っていたのでしょうか?
これはラッキーと思い、そのまま風呂に入りました。

頭を洗っていると、ガラスドアが開く音がしました。誰か入ってきたんだな?と思っていたら、女性の声で「失礼しま?す」と聞こえました。
焦って振るかえると、40才ぐらいのおばさんがバケツをもって風呂場に入ってきました。そして、「ごめんなさいね。待ってたんだけど、なかなか空かなくて。時間なくなっちゃうから掃除はじめさせてね。」と言ってきました。
「はぁ・・・」と返事をすると、「大丈夫。見ないから」と笑いながら言っています。

仕方なく、シャンプーを流してリンスをはじめました。この寮の風呂はいったんシャワーを止めると適温になるのに時間がかかります。そのため社員は常にシャワーを出しっぱなしにします。私もそうでした。すると先ほどのおばちゃんが「ちょっとシャワー止めてもらってもいい?なんか排水溝が詰まってるみたい」と言っています。確かに周りを見ると私が洗い流したシャンプーの泡があふれた水にぷかぷか浮いています。急いでシャワーを止めると、さらにおばちゃんが「ちょっとどいてくれる?排水溝そこなの」と指を指しています。確かに私の横に大きな金属でできた蓋があります。この下に排水溝があるのでしょう。

しかし、私はためらいました。私は普段体を洗うのに小さなスポンジみたいなやつを使っています。したがって、タオルなどは持っていません。隠すものがありません。
しかしおばちゃんが私の後ろで待っています。仕方なくそのまま立ち上がり後ろにさがりました。おばちゃんはいそいそと蓋のところに行き、作業を始めました。

おばちゃんは蓋を開けて持ち上げようと必死に作業しています。その後ろで素っ裸でたっている俺・・・。かなり恥ずかしかったですが、ちょっとだけ気持ちいい。
おばちゃんに見られたいような見られたくないような感じになりました。

するとおばちゃんが体を起こし、ちょっとだけ振替って(先ほど見ないと約束したことを意識しているのでしょう)、「ちょっと手伝ってもらえない?この蓋チェーンみたいのがついてて完全にどかせないの。ちょっと蓋もってくれる?」と言ってきました。

私は悩みました。う?ん、脱衣所に行ってバスタオルをもって来て、タオルを巻いて手伝うべきだろうか・・・。しかしおばちゃんに見られることの興味が勝りました。
私は裸のままおばちゃんの横に行き蓋を持ち上げました。確かにチェーンが付いていて完全には持ち上がりません。私は中腰のまま蓋を持ち続けました。するとおばちゃんは排水溝の中に手を突っ込みました。おばちゃんのズボンは周りの水で濡れています。

おばちゃんは一生懸命作業しています。しかしその顔のすぐ横には素っ裸の私がいます。
おばちゃんの顔と私のちんちんはかなり接近しています。おばちゃんは私のちんちんをちらちら見ながら作業を続けています。これは予想以上に恥ずかしかったですが、それ以上に気持ちよく、私はちんちんが立たないように必死でした。

すると後ろから「あら、Aさんどうしたの?」と声がします。私が振り返ると40才ぐらいのおばちゃんが2人風呂場に入ってきます。最初のおばちゃんが「排水溝が詰まってるのよ。
今蓋持ち上げてもらってるの」と言いました。
「やだ、この子すっぽんぽんじゃない。Aさんいいはね。若い子を捕まえて」先ほど声をかけてきたおばちゃん(B)が言いました。「もうちょいだからちょっと待って」とおばちゃん(A)は言い、作業を続けています。
私も後から入ってきたおばちゃん達の方には軽く頭を下げて、そのまま蓋を持ち続けていました。ここまでくるとかなり恥ずかしく、かつ気持ちよくなってきました。
そんなことを考えていると後ろのおばちゃんふたりがなにやらひそひそ話をしています。
どうやら「言ってみましょうよ」「悪いわよ」などと話しています。ん?何が悪いんだ?
そう思った矢先に、さきほどのおばちゃん(B)が、「あなた、お尻の穴が丸見えよ」と言ってきました。そうです。私はお尻の肉が少なく、ちょっと中腰になるとお尻の穴が見えてしまうのです。

これにはさすがに恥ずかしかったです、おばちゃん(A)も「ちょっとBさんなに言ってるの。かわいそうじゃない」と言っています。しかし、私は見られている快感から、ちんちんが半立ち状態になっていました。しかしさすがに全開に立ったちんちんを見せるわけにはいきません。私は必死になって立たないように仕事のことなどを考えようとしました。

すると私の斜め横で作業していたおばちゃん(A)がふっと顔上げて、「あら、あなたさっきよりおちんちんが大きいじゃない。勃起してるの?」と言ってきました。これがとどめの言葉となりました。まさかおばちゃんから「勃起」などという言葉がでるとは・・・。
私はあまりの恥ずかしさと見られている快感から完全に立ってしまいました。

するとおばちゃん(B)が「え?本当?見せて見せて」と言いながら私の横から私のちんちんを覗きこんできました。「本当!勃起してる。ちょっとCさんも見てみなさいよ」といっています。おばちゃん(C)は「いいわよ。かわいそうでしょ」と言っています。しかし「いいじゃない。せっかくだから見てみなさいよ。すごいわよ」とおばちゃん(B)がおばちゃん(C)の手を引っ張って私の横に連れてきました。おばちゃん(C)も私のちんちんを覗きこんで「本当。すごいわね。久しぶりに見たわ。」といって笑っています。

私は排水溝の蓋を持っているため、どうすることもできず、ただ恥ずかしさと襲ってくる快感に必死で耐えていました。なんというか、今にもイキそうなのかおしっこが漏れそうなのかわからないぐらいの快感です。こんな快感は初めてでした。ちんちんの先からは先走りの汁が出てきました。

すると、おばちゃん(A)が立ち上がり、手には黄色いタオルのようなものを持っていました。
どうやら排水溝に詰まっていたものが取れたようです。「もういいわよ」と言われたので、私はゆっくりと蓋を元の場所に戻しました。すると後ろから「ほらAさん見て。さっきよりよく見えてる」とおばちゃん(B)が言っています。「あら、本当ね。男の人のお尻の穴なんて見るの初めて」とおばちゃん(A)。あっ!と思いましたが、もう遅いです。結局おばちゃん3人に勃起したちんちんとお尻の穴をさらすことになりました。

私は蓋を元に戻すと、先走りの汁を見られるのが恥ずかしく、すぐに先ほど座っていたイスに座ろうとしました。すると「あら、まだいいじゃない。もうちょっとちゃんと見せてよ」とおばちゃん(B)が私の腕をつかんできました。そして私をおばちゃん達が立っているほうに振り向かせました。「すごいわね?。先っぽがテカテカしてる。ちょっとごめんね」とおばちゃん(A)が言い、私の亀頭を人差しと中指で下に押し込んできました。「見てみて。こんなに長いわよ」と言っています。「本当に若いっていいわね。ちょっと失礼」といいながらおばちゃん(B)が私のちんちんを握ってきました。おばちゃん(A)と(C)が笑うと、「こうすると気持ちいいのよね?」といいながら私のちんちんをしごき始めました。うう・・、かなり気持ち良いです。しかし、これ以上はまずい・・・「あの、あんまりすると出ちゃいます」とおばちゃん(C)に言うと、「え、本当。出しちゃいなさいよ。久しぶりに見てみたいわ」と言ってきました。
おばちゃん(A)も「久しぶりに精子を見てみたいわよね」とおばちゃん(C)に言っています。
おばちゃん(C)も「そうね」と返事をしています。

おばちゃん(C)にちんちんをしごかれること数十秒、「もうイキそうです。」と言うと「え?もう?ちょっと待って」と言っておばちゃん(A)がピンクのゴム手袋を両手にはめて私のちんちんの前に差し出しました。「もう出ます。」結局おばちゃん達3人の前でイカされました。
おばちゃん(A)は、「うわ?すごい量、濃いわね?」といいながら、私の精子をかわるがわる手に移して眺めています。おばちゃん(B)はイッタあとのちんちんから精子を搾り出しており、その様子をおばちゃん(C)が眺めならが「まだでてるわよ」と言っていました、。

イカされた後は急に恥ずかしくなり、頭に付いたリンスを洗い流して、すぐに風呂をでました、
今考えてもすごく恥ずかしいですが、あの快感は忘れられません。
その後、このことを思い出しながら、何回もオナニーをしています。もう少し色々な会話があったと思いますが、私が言われて恥ずかしかった事、会話だけは今でも忘れられません。

また会いましょう

一昨日の話。(これ書き始めたのが17日の金曜日)
週に一回彼女の家に泊まりに行ってる俺。
お互い仕事をしていて中々同じような時間に終ることは少ない。
その日も俺がゴタゴタしている仕事を片付けていたので、
午後7:30に終りたかったのに結局終ったのは10:00過ぎ。
彼女は予定通り7:30くらいに終っていたのでメールで連絡しておいた。
その時点で少なくとも2時間かかるのはわかってたので
「わりい!やっぱり終らないから9:30?10:00になりそう」
ってメールしておいた。

やっと仕事が終って彼女の家に向かう。
彼女の家のすぐそこにあるセブンに寄ってデザートを買う。
夕飯は彼女が用意してくれてあるので、
せめてデザートだけでも買っていってあげようと思ったから。
セブンで買い物をしたあと彼女にメールをしてなかったので
「今セブンまで来たよ、お土産買ったから」
とメール。
セブンから彼女の家までは徒歩で約10分。
そのまま歩いて彼女の家まで行った。

彼女の部屋はアパートなんだけど築が少し古くてインターホンが付いていない。
なので俺が行った時は、彼女にドアの外にいるのが俺だとわかるように特別なノックの仕方をしていた。
ちなみに合鍵は持っていない。
ノックをして暫くたつけど彼女が出てこない。
おかしいと思いつつ何度かしてみたけどやっぱり駄目。
少し聞き耳を立ててみるとシャワーの音がする。
ああ、シャワーでノックが聞こえないのか。
しょうがないので再びセブンに戻りつつ
「シャワー出たら電話して」
とメールを打っておいた。
15分ほど立ち読みしたところで彼女から電話が来た。
まあ普通に彼女の家に行って夕飯を食べ、買ってきたデザートも2人で食べた。
結構喜んでくれたので嬉しかった。

夜になり普通にセックスに突入。
んで気付いた。
なんか服を脱ぐの嫌がってる。
いつもはそんなの嫌がらないのに。
よく考えたらどうも今日はおかしい。
しきりに「タバコでも吸って散歩してきたら?」とか外に出したがる。
なんかおかしいと思いつつ、とりあえず脱がす。
・・・あれ?
なんか身体にアザがある。
アザっていうか赤い。
キスマークか?これ。
鎖骨、胸、乳首の横、腹、よく見たら髪に隠れて首にもある。

俺にばれてどうしようと考えているのか彼女は喋らない。
俺「これキスマーク?」
彼女「・・・」
おk、返事無し。
多分キスマークだ。
ここまで来たらどこにキスマークがついているのか調べたくなった。
無言で下半身も脱がし出す。
別に抵抗とかされなかった。
半分諦めてる感じだ。
全部脱がそうかと思ったけど靴下だけは残した。
この時期寒くなるので靴下を履いて寝ている彼女。
寒い思いはさせたくない。
っていうか俺の趣味。

んで全身見てみると上半身には背中、下半身には太ももや尻、恥骨の辺りにも付いていた。
ここまで来れば芸術だな。
身体の服で隠されているところに、満遍なくついてる。
俺「これキスマークだよね?」
彼女「・・・」
おk、再確認完了。
キスマークだ。
俺「彼氏は俺だよね?で、俺はこれつけた覚えない。浮気?」
彼女「・・・」
なるほど浮気か。
怒りたかったけどなるべく冷静に聞いてみた。

俺「説明してくれると助かるんだけど。そうじゃなきゃこの寒いのに終電無くて家まで徒歩で帰らなきゃならなくなるし」
まあタクシーって手もあったけど言わないでおいた。
俺「ちゃんと説明してくれたら怒らない(嘘)でも黙ってるのは怒る」
彼女「・・・」
把握。
怒って帰れって事か。
俺「んじゃ帰るけどさ、今日じゃないにしても説明はしてもらうから」
彼女「・・・」
よし、少し寒いが帰るか。
流石に全く喋らない相手に怒ってもなあ。

んで玄関で靴を履こうとしたとき
「まってください!」
振り向くと隣の部屋から女の子登場。
多分俺より少し下だと思うから23くらいか?
いやいや、ちょっと待て。
そんなことより何故隣の部屋から出てくる?
その部屋は彼女の荷物やら俺の遊び道具やらが置いてあって普段入らない部屋だ。
入るのは土日くらいか?
それに大事なものもあるので鍵もかけてある部屋だ。

わけがわからないで女この子方を見ていると
「すみません、キスマークは私です」
俺「( д)゜゜」
ここでようやく彼女が喋り出す。
彼女「ごめんなさい、相手が女とか言えなくて・・。どう説明していいかわからなかったの」
そんなん俺もいきなり言われたら、どう対処していいかわからんわw
しょうがないので靴を履くのをやめて部屋に戻る。
んで説明してもらうことにした。

彼女達の説明を聞いたんだけど要約すると
仲のいい友達である(結構前からの)
俺と付き合いだした頃には友達以上の関係になっていた
なので紹介できなかった(紹介しづらかった)
彼氏は俺だけど相手は女だから浮気とは違うと思った
俺が仕事遅くなるから、少しの間呼んでイチャついてた
彼女がくすぐったがるのが面白くてキスマークつけまくった
キスマークをつけているんだと彼女は知らなくて後で気付いた
シャワーを出たらメールが来ていたので女の子は帰ろうとしたが、
表に俺がいるかもと思い出れなかった。
ああ、そういやセブンにいるとかメールしなかったな、俺。
しょうがないので隣の部屋で女の子待機。
俺がタバコ行ったりしたときに帰らせようと思った。
もし駄目なら寝たら帰らす予定だった。

と、こんな感じだった。
っていうかテンパってて頭回らなかったのかもしれないけどさ
普通に彼女の家に女の子いたら友達って思うと思うんだが・・・。
まあ結果的にキスマークでばれるとは思うけどさ。

しかしこれはどう怒っていいものか。
彼女は俺が好きだと言っているし、
女の子は彼氏がいるの知っててそれでもいいと言っている。
まあ彼女のことは好きらしいけど。
これって俺が怒るべきなんだろうか?
困る俺に構わず話を続ける彼女達。
そして今更自己紹介された。
女の子の名前はY美、歳は言わなかったけど住んでる場所とかいらんことまで教えてくれた。
見た目は身長少し大きい。165くらいかな?
それに比例して胸もでかかった。
彼女も胸はあるけど、それよりでかい。

どうしていいかわからないので彼女達に聞いてみることにした。
俺「んで?どうすんの?この状態、俺も怒れないんだけど」
Y美「私にも彼氏はいます。でもM(彼女)も好きなんです。離れたくないし友達としても好きです」
M「私もね、Y美は友達だし」
つまり現状維持しろってことか?
なんか納得できないんだけどなあ。
とりあえず何故か普通に話を続けてうやむやの内にこの話は流れた。
普通に雑談になったのは構わないんだが、俺の中で許せないことが一つ。
隣の部屋にいたときに、俺のニンテンドーDSに触ったらしくポケモンのデータが消えてた。
新しく始めてしかもご丁寧にセーブしてやがった。
さようなら俺のウッキー(最初に貰える猿)
さて、前置き終わり。
長かったけどここからが本題なんだ、正直すまない。

本題に入って次の日。
前の日がなんだかグダグダだったので話をするために、仕事が終ってから彼女の家に向かった。
行くって連絡はしなかったけど、仕事も終ってるみたいだし出かけるようなことも言ってなかった。
家の近くにバイクをとめて彼女のアパートの近くまで行くと電気がついてる。
おk、いる。
彼女の部屋はアパートの一階なのでそのまま部屋に向かおうとした。
が、なんとなく何してるか気になって窓から部屋の中を覗いてみた。
カーテンが少しだけ空いてたから。

・・・え?
部屋に電気はついてる。
彼女もいる。
Y美もいる。
ここまではわかるんだ。
その2人に挟まれてる男は誰だ?
昨日まで落ち着いてた俺も流石にこれは落ち着けない。
ただ挟まれてるんじゃなくて、べったり寄り添ってるんだから。
とりあえず見たこともない男だし、今入っていったら修羅場だろうな。
とか思いながら見てた。
幸い夜は遅いし、このアパートの周りは道が複雑で人目に付かない。
なのでこのまま見てても大丈夫だと判断した。

カーテン越しから覗くこと数分。
男が彼女とY美の胸を揉み出した。
そうされても笑っている女共2人。
正直会話は聞こえない。
大声で笑う時に少し聞こえるくらい。
そのうち女2人が上半身の服を脱ぎ出した。
おいおい、まじかよ。
本気で浮気な上になんでそんな楽しそうなの?
っていうか部屋の電気ついてるから丸見えだし、
俺みたいにカーテンから見てる奴がいたら丸見えだよ?
いないけど。

男は酒を飲んでるみたいでかなり上機嫌。
二人の胸をブラジャーの上から揉んでデレデレしてる。
実際かなりショックだった。
彼女が楽しそうに話しているのも俺に向けてじゃなく、知らない男に向けて。
しかも胸を揉まれながら笑っている。
ここまで来たら切れるのは決定していた。
(彼女とも終わりかな)とか、(今怒鳴り込んでいけばどうとでもなる)と思った。
でもすぐには行動しなかった。
だってこのままいけば彼女よりもでかいY美の胸が見れると思ったから。
怒りを通り越して冷静になると考えることはこんなもんです。
少なくとも俺はね。

男は酔っ払いながら彼女とY美の胸に顔をうずめたりしながら笑ってる。
俺は外で寒いのに窓から中を覗いてる。
同じ男なのになんだ?この差は。
そのうちY美が先に下を脱ぎ出した。
それに合わせて彼女も下を脱ぐ。
下着の女2人に囲まれてデレデレの男。
ああ、殴りたい。
殴りたいけどどうなるのか見たい。
電気消されたらアウトだよなあ、とか思いながら窓からのぞく俺はもはや変質者だっただろうな。

下着姿になった女2人に囲まれながら胸を揉んだり尻を揉んだりハーレム状態の男。
下着姿に飽きたのかY美のブラを外しにかかった。
おっしゃ!待ってた!
後ろのホックを外され下にブラを落とすY美。
彼女よりも大きい、そして色は少し濃いかな?
Y美はそのままその大きい胸の間に男の顔を挟んだ。
男も喜びながら挟まれ、顔の両側にある胸を揉みまくってた。
その横にいた彼女はそれを見てたけど、男が片手を伸ばして彼女の胸も揉み始めた。
そして男が彼女に何か行動する度に見せる笑顔が憎い。
Y美の生乳を堪能したのか、男は彼女のブラを脱がしにかかった。
が、後ろにホックがない。
フロントホックで前から開けるブラだった。
そんなブラ俺知らNEEEEEEEEEEEEEEE!!!

少なくとも俺は後ろから外すやつしか見たことない。
これまたショックだ。
男がフロントホックを外すとパカって感じで前が開いた。
ああ・・・俺の彼女の胸が見られたorz
俺が自慢することじゃないけど、彼女の胸は良かった。
乳首も薄いピンクで綺麗だし、いじるとすぐ立つ。
左胸は陥没で吸い出してやると出てくる乳首が凄く好きだった。
それが知らない男に見られた。

今までは男の「やっべー!」という声か女共の「キャハハ」みたいな笑い声しか聞こえなかったんだけど
このとき初めてちゃんと男の台詞が聞こえた。
「すっげー!綺麗!超可愛い!!」
どうやら興奮して声が大きくなったらしい。
彼女も笑いながら(喜んでるのか?)反応してる。
ブラを下に落とすと男が胸に顔をうずめた。
男「これ…Y美…ってた胸か?w凄い…ほんとにww」
…の部分は聞き取りにくかったから曖昧だけど、こんな感じのこと言ってた。
そのあとY美が男に何か言っていたけど聞き取れなかった。
「ちょっと!………でよ!!w」
とか笑いながら言ってたような気がする。
それに対して男が返事らしきものをしたかどうかはわからない。
でも男は嬉しそうに彼女の胸に顔をうずめながら揉んでた。

この光景は窓から覗いて右側にあるベッドの前で行われてたんだけど
興奮した男は彼女をベッドに乗せた。
ここでようやく窓に近くなったせいか、声が聞こえるようになった。
むかつくけど男GJ

どうやら男はY美より彼女の胸に興味があるらしくて、彼女を寝かせて胸を揉みまくってた。
俺と胸との距離、約1.5ートル。
だけどその間には閉めてある窓、そしてカーテン。
1.5メートルが遠い(´・ω・`)
男は彼女の胸を暫く揉んでいたが、その間横にいたY美の腕を引っ張り彼女の横に寝かせた。
ベッドの上には胸が四つ並んでる。
絵的にかなりよかった。
それを見て男も上から満足げに眺めている。
女共2人はニコニコ笑ってる。
笑ってる・・・彼女もorz
たまに現実に戻されて落ち込むけど、それでもここからどうなるのか気になった。
どうせ彼女とは終わってしまうかもしれないんだ。
その前に思う存分見てやる。

男「これたまんねえなあw」
そんなことを言いながら2人の胸を揉み始めた。
今まで揉んでいるだけで触らなかった二人の乳首も摘んだりしてた。
でも摘まれるのはY美の乳首と彼女の右側の乳首だけ。
陥没している左胸には触らなかった。
そして、右の乳首を摘まれる度に我慢するような顔をする彼女。
胸弱いからなあ。

しばらくその状態が続き彼女は乳首を摘まれているだけなのに域が荒くなってきた。
Y美は少し笑いながら男に「そろそろご対面してみる?」と言った。
そっか、Y美は彼女とそういうことしてるんだった。
だったらどうされたら彼女が気持ちいいか知ってるわけだ。
男「そうだな?Mちゃんご対面してもいい?w」
ハァハァ息を切らせて返事をしない彼女。
男「Mちゃ?ん?返事は??w」
超むかつくこの男。
M、お前も返事するんじゃねえぞ!
彼女「・・・して?」
_| ̄|○
_| ̄|Σ・:’、`??==≡≡○ ばしゅーん

普通に落ち込んだけど目は離さなかった。
男はY美の乳首から口に入れた。
気持ち良さそうに目を閉じるY美。
左右の胸を口から離して「次はMちゃんね?w」と抜かす男。
ちなみにY美の胸、男が口に含んだので濡れて光っててエロい。
口を離す時にポヨンッって感じで揺れたのも素晴らしかった。
まず彼女の右胸に吸い付いた。
とたんに声を出す彼女。
俺のときもそうだった。
胸が敏感なので上から攻めて下に辿りつく頃にはかなり濡れてた。

男「Mちゃん胸大好きだね?いつもこんな声出すの?Y美?」
Y美「いつもも声凄いけど今日はいつも以上かなw」
男「まじで?じゃあこの状態でご対面したらもっとか?w」
Y美「そうだろうねw今日は興奮しちゃってるかな?M?」
男「楽しみだなww」
Y美「あんたね?忘れないでよ?今日は許すけどMだって彼氏いるし私の彼氏なんだから、あんた」
!!!工エェ(´Д`)ェエ工!!!
つまりそのまんまそういうことですか。

まあ今更相手の男が誰だろうが関係ないけどね。
俺は事が一段落するまで見続けるつもりだし、その後は彼女とも終わるかもしれない。
男「わーってるよwでもこの胸いいなあ?」
幸せそうな顔しやがって、この田吾作が!
そう言うと男はまた右側の胸に舌を伸ばした。
そして再びあえぎ出す彼女。
またこの展開なのかと思ったら今度は違った。

彼女が男の頭を抱え込み出した。
もっと吸ってと言わんばかりに男の顔を胸に寄せる。
これはショックだ。
俺もされたことあるけど「もっと」って言われてるみたいで嬉しいんだよな・・・。
ブハッ!と顔を離してニヤつく男。
男「じゃあMちゃん、ご対面行くよ?w」
胸を吸われて息切れしてる彼女。
ちなみにY美は横で楽しそうに彼女を見てる。
うつ伏せになって肘をベッドにつけてるので、俺の位置からは正面に胸が見える。
たまに揺れるのはたまらない。
たまらないが、今は彼女の方がたまらなかった。

右胸に顔を乗せながら男は彼女の左胸を揉み出した。
そしてちょっとだけ指が乳首に触れた。
「ハッ!…ン」
それだけで反応する彼女。
正直俺ですらここまでじらした事は無い。
さっき男の顔を抱えたくらいだ。
かなりじらされているから彼女も意識が胸に集中してると思う。
そしてもう一触り。
「ンンッ!」
男超嬉しそう。
男「じゃあMちゃん、行くよ?w」
彼女「うん・・・」
Y美「うんじゃなくて「はい」でしょ?M」
男「そうそう、ちゃんと言ってくれないとね?w」
この馬鹿カップル両方ともSの気があるんか?

彼女「お願いって?」
ちょっと息を荒くしながら質問する彼女。
男「ちゃんと返事をした後、どうして欲しいか言わないとw」
まじかよ!
それはやめてくれ!なんか凹みそうだから!
男「じゃあもう一回ね?」
と言いつつ右の乳首をいじる男。
「ンン?ッ!」
と反応する彼女。
男「Mちゃん行くよ??」
言うなぁぁぁぁぁぁ!!
彼女「はい・・・吸ってご対面して?」
もうやめて・・・。

男「うお?!いいね!!すごい可愛い!w」
と言うと男は彼女の左乳首に吸い付いた。
「フゥッ!・・・・ンッ・・・ンッ・・・アァァッ!」
彼女はちょっとだけ身体を仰け反らせて反応した。
男は「んん?w」とか笑いながら舐めている。
そして「ちゅぱんっ!」という感じで胸を吸いながら離した。
Y美「凄いでしょ?w」
男「やべえ!これ!wなんかすげえツルツルしてて気持ちいいわwww」
うん、知ってる・・・。
普段中に隠れてるせいか、出てきた乳首って凄いツルツルしてるんだよ。
なんか剥いたクリの大きいやつみたいなんだよな。
知ってるさ(;´д⊂)
Y美「そうなんだよね?これが私も好きでたまらないw」
ハァハァして上の空の彼女。

男「じゃあもう一回ね?w」
再び左乳首に吸い付いた。
「ンッ!」
と言いながらまた身体を仰け反らせる彼女。
男はたまに口を離して舌だけでペロペロしてる。
その下の動きに合わせて彼女もビクビク動いてた。
Y美「ねえ、あんたも脱いじゃいなよ」
そい言ってY美は男の服を脱がしにかかった。
男は何も言わないでY美のなすがまま服を脱いだ。
ずっと乳首を咥えてたけど、流石に服を脱ぐときだけは少し顔を浮かせた。
そしてY美はそのまま上半身だけじゃなく、男の下半身まで脱がせだした。
このままだとやる方向だよな・・・。
今更だけどショックな気がしてきた。

男はY美に下半身も脱がされ完全に裸になった。
そしてこの男、いい身体してる。
服装とかからしてサーファーなのかな?
坊主に近い短髪でアゴには髭も生えてる。
俺の位置からだと男の身体も正面からなので、物体Xは見えなかった。
見たくないけどな、男のなんぞ。
男の服を脱がし終わったY美。
男はずっと彼女の左胸に張り付いている。
そして身体を浮かせっぱなしの彼女。
声も「ンッ!」とか「ンン?ッ!」しか聞こえない。
まあ俺のときも我慢したような声しか出さなかったからな。
するとY美が
「じゃあ私もw」
とか言いつつ、空いている彼女の右胸に口をつけた。

左右違う人、しかも違う性別が彼女の胸を口に含んでる。
凄い光景だった。
Y美が吸い付いた瞬間彼女が今までに無い声を出した。
「ンハッ!だめ!だめだって!ンンンッ!!」
男「おお?すげえ!!おもしれえ?w」
Y美「Mおとなしくしな?w」
彼女「だめ!本当に無理なの!無理ィィンッ!」
もう最後の方は言葉になってなかった。
Y美「M?いっちゃうかな??w」
男「まじでっ?胸だけでいけるの?いかせてみてえwww」
Y美「この娘はね、いけちゃうのwね?M?」
まじかよ!
確かに凄い胸が敏感だけど胸だけでいくなんて俺知らねえ!

男「Mちゃ?ん、いくときもちゃんと言ってね?w」
糞がああああああああ!!
今更だけどショックだ!それは!
そんなこと俺も言わせたことねえぞ!
そして男とY美はそれぞれ分担した胸を揉みながら乳首を口に含んだ。
両手で片方の胸を左右から掴んで揉んでる。
男の方なんか必死だ。
舌だけ出して顔を揺らしながら乳首を舐めたり、もの凄い吸ったりしてる。
ほっぺたが凄い凹んでたから吸引力凄そうだ。
彼女「ごめっ!ごめんなっ!・・・イックッ!!」
最後に彼女は身体をおもいっきり仰け反らせた。
それでも男が上に乗ってたから押さえつけられてる形だったけど。
あ?あ、言っちゃった。

Y美と男は胸から顔を離した。
てか男必死すぎて肩で息してる。
男「まじだw胸だけでいったね?Mちゃんw」
Y美「多分返事できないよw一回イクと息するので精いっぱいだと思うからw」
男「それも凄いなwこれ連続でやったらMちゃん死んじゃうんじゃない?w」
Y美「駄目だよw凄い敏感になってるから過呼吸とかになっちゃうってw」
男「じゃあ少し時間を置かないとな?」
Y美「それにやりすぎてMがやみつきになったら私も困るって、あんた私の彼氏だから」
男「わーってるよw」
男「でも胸でこれだと下はどうなんだろうな」
と言いながらベッドから降りて立つ男。
物体Xは余裕で勃起してた。
ここで少し優越感。
俺の勝ちだ。

ベッドから降りて改めて自分の状況を確認するかのように彼女とY美を見る男。
ベッドには上半身裸の女2人。
片方は嬉しそうに男を見ている。
片方は放心して荒く息をしてる。
と、男が少し彼女の下半身に目をやった。
男「なあ?今のでMちゃんいっちゃったじゃん?」
Y美「うん」
男「じゃあ今下って凄い?」
Y美「うん、凄いかもよ?w」
男「まじかよwww」
そう言いながら彼女の下半身を覗く男。
俺はなんとなくわかる。
今彼女の下半身、つまり下着がどうなっているのか。

男「うお!ちょっと凄いぞこれw」
Y美「私は見なくてもわかるけどね?w」
お前もわかるのかよ!!
男「うわ?下着ありえないくらい透けてるwてかベッドも濡れちゃってるw」
やっぱな_| ̄|○

Y美「まあさ、Mがこの状態だし一休みしなよ」
男「そだな?楽しみは後に取っとくかw」
と言いながら男はトランクスとジーパンを履きだした。
脱いだ意味NEEEEEEEEEEEE!!
そのまま物体X挟んでしまえ。
男「んじゃちょっとタバコでも吸ってくるわ?」
まずい!俺は今窓に張り付いている。
出てきたら鉢合わせちまう。
本当ならここでY美の胸を見てたいんだけど、どうやらそうもいかない。
冷静に見てたけど男がムカつくものはムカつくし、出てきたところを殴っちまうか?
今部屋に押入れば浮気の状況がそのままだ。
どうする俺?

逃げて隠れた('A`)

幸いアパートの前の道はすぐそこに曲がり角があった。
そこを曲がって俺もタバコに火をつける。
少しだけ角から顔を出すと、男も表に出てタバコに火をつけていた。
一旦休憩か、にしても俺凄いもの見てたんだな。
今更だけど悲しくなってきた。
昨日キスマーク相手が女ってのもびびったけど、昨日の今日でこんな状況だもんな。
さっさと中に入ってぶん殴って怒鳴り散らせば気が晴れたのに。
変な下心出して興奮するからこういう目にあう。
うん、俺は見ている間ずっと興奮してた。
勃起してたし、今だってトランクスの中が濡れてるのがわかる。
ちょっと今までの彼女との楽しい生活を思い出して悲しくなった。
タバコ吸いながら涙ぐんでたと思う。

吸い終わって角からもう一回覗いて見たけど、男はまだタバコを吸ってた。
俺も二本目を吸い出したけど、途中男がアパートの中に入っていくのが見えたので俺もこっそり定位置に戻った。
戻ったところで本当にこのままでいいのか悩んだよ。
今入っていけば最悪の事態は免れるかもしれない。
でも心の中で「どうでもいいや」と興奮が混ざったような変な感じがあった。
なんだかよくわからなくて感覚が麻痺してるってこういうのかな?とか考えた。
考えがまとまらないで葛藤してたけど、結局カーテンの隙間からまた覗いた。
どうせ俺なんてこんなもんだ。

中を覗くと男はY美と話してた。
彼女の方も復活しててベッドの上に座ってた。
ただそこでパンツ履いたまま俺のTシャツ着てるのはどうかと思うよ。
どんな心境か知らないけど、俺のTシャツ着るときに俺のこととか思い出して罪悪感とか沸かないのかね。
Y美はまだ上半身裸だった。
男はビールを飲みながらY美の胸を揉んで、部屋の中央にいた。
なんか話してるけど男とY美の声はあんまり聞こえない。
でも彼女の声は聞こえた。
どんな会話かわからないけど彼女は
「だって恥ずかしかったから」
「そんなの言えないよ」
「本当に恥ずかしかったんだから?」
と少し笑いながら言ってた。

男はビールを置くとベッドの上に戻ってきた。
Y美も近寄ってベッドに肘をついた。
男「じゃあMちゃん、お待たせ?w」
彼女「ね、本当にしちゃうの?」
それはこっちの台詞だ。
男「ここでやめたら俺の生殺しだよ?俺が可哀想じゃんw」
Y美「そういう約束だしね、今日だけなんだから開き直りなってw」
彼女「ん?でも恥ずかしいから電気消そ?ね?」
ちなみに俺がなんとなく心の中で決めたこと。
電気が消えて見えなくなったらドアを叩きにいく。
男「え?見えないとつまらんじゃ?ん、だから電気はこのままねw」
男死ね!だがGJ

Y美「諦めなってw昨日頼んだときはM「うん」って返事したんだから」
すまんが話が読めん。
とりあえずY美と話してこの状況になったのはわかったけど。
Y美「K太も今日だけだからね?わかってる?」
男「わーってるって、何度も聞いてるんだから」
驚愕の事実、今更男の名前知った。

男「んじゃTシャツ脱がすねw」
と言って彼女のTシャツに手をかけた。
そしてそれに合わせて両手を上げる彼女。
もう観念したんかな。
会話するぐらいならなんてことないけど、やっぱり彼女の方がなんか行動を起こす度に
嫉妬で頭が働かなくなりそうだった。
Tシャツが捲くられて彼女の胸がまた男に見られた。
男「お?いいね?w」
超喜んでる。
男「なに?また凹んでるじゃんw可愛い?ww」
そう言うと男は彼女のTシャツを全部脱がさないで顔が隠れた状態(わかるかな?)で
両手とTシャツを一緒に持って、また彼女の乳首に吸い付いた。
彼女「ンンン?ッ!」
びっくりしたのかわからんけど乳首をいきなり吸われてじたばたする彼女。
また「チュパンッ」て男が口を放した。

男「マジいい感触だな?wこのヌルヌルスベスベな感触たまんねえwww」
まだそれだけなのに肩で息をしてるあたり彼女らしいわ。
男「あ、Y美、ちょっとこのままMちゃん持ってて」
そう言って男はY美に掴んでた両手とTシャツを渡した。
まだ彼女の顔は隠れたまま。
Y美に持たせると男は自分から服を脱ぎだした。
ベッドの横で完全に全裸。
そして既に完全に勃起してるわ、この男。
だが俺のほうがでk(ry
ごめん、それだけが俺の救いだと思ったんだ。
男「準備完了wおうサンキュ」
男はまた彼女の両手を持った。
そしてまた乳首の感触を味わうと、やっとTシャツを彼女から脱がせた。
彼女は少しハァハァしながらベッドの横の壁に寄りかかった。
俺が張り付いてる窓は彼女の左側にある。
位置関係把握しづらいかもしれないけどすまない。

男「Mちゃ?ん、胸だけでこれじゃやばいんじゃない?いつもそうなの?」
Y美「私のときは後半やばいよね?Mw」
デスヨネー
彼女「・・・」
男「ま、やばくてもしちゃうけどね?w」
男はそう言いながらY美のパンツにいきなり手をかけた。
んで脱がした。
俺の位置から毛は見えた。
尻にホクロがあったのはなんかやけに目に付いた。

Y美「M?キスしよw」
パンツを脱がされたY美は彼女の頭の後ろに腕を差し込んで、いきなりキスをしだした。
彼女も黙って目を閉じてキスに応じてる。
と、思う。
なんせ俺の位置から見えるのは手前にいるY美の背中と尻で、
彼女の顔はY美の頭で見えなかった。
男「女同士のキスってなんかエロいよなw」
多分1分くらいキスしてたんだと思う。
つまりチュって感じじゃなくて舌絡ませてたんだろうな。
キスが終わるとY美は彼女の横に仰向けに寝そべった。
これで位置関係は、窓の外の俺【窓とカーテン】Y美、彼女、男になった。
男「やべ俺もw」
Y美のキスが終わった後に凄い勢いで男が彼女にキスした。
胸とか舐められたけどキスってそれ以上になんかショックだった。
それに輪をかけてショックだったのが、彼女も目を閉じて男と普通にキスしてる光景だった。
しかも思いっきり舌入れてるし、彼女もそれに答えてる。
ショックすぎて一回目を逸らしてアパートの外を見た。
深呼吸した後もう一回中を見る。
まだキスしてた。
Y美はキスを見ながら彼女の胸を揉んでた。
男と彼女がキスをし終わった。
男「Mちゃんの微妙におどおど舌を出す感じがいいよな!攻めたくなるw」
Y美「わかるわかるw」
男「んじゃ?Mちゃん、そろそろ下脱いじゃおうかw」
そう言いながら下着に手をかける男。

彼女は腰を浮かさないで渋った感じだったけど、
Y美に胸を揉まれながら「大丈夫だから」と言われて腰を浮かせた。
ああ・・・
あっさり脱がされた。
男「なんかさっきのでまだ濡れてるなw」
そう言って男は下着をベッドの下に置いた。
そして立ち膝して彼女を上から眺める。
男「Y美、これ全部お前が付けたんだよな?」
Y美「多分ね?」
キスマークのことを言ってるんだと思う。
男「やりすぎじゃねえ?w」
男は彼女の身体を撫でながら嬉しそうな顔をしてた。
男「じゃあいよいよMちゃん見せてね?wY美は胸よろしくw」
こんなことを言いながら男はベッドから降りて彼女の足元に座った。
彼女の顔が少し驚いた顔になった。
もしかしたら少しなんか言ったかもしれないけど、俺には聞こえなかった。
けどY美が胸を舐めだしたから抵抗みたいのは出来なかったみたい。

男はそのまま彼女の足を掴んで広げた。
とりあえず俺の中でなんか完全に終わった気持ちになった。
とっくに終わってる感じだったけど、彼女が何かされるたびに一つずつ終わってく感じ。
男「ここも可愛いわw」
男はそのまま指で彼女のを触りだした。
俺の位置からは彼女の脚が邪魔で、男がどうやって触ってるのかは見えなかった。
でもY美に胸を舐められてて、男に指で触られてる彼女は、目を瞑って「ん?っ」って顔をしてた。
男は時々「凄い」とか「綺麗」とか「グチャグチャw」とか言うだけで口数が少なかった。
Y美も無言で彼女にキスしたり胸を揉んだり舐めたりしてた。
完全に事に没頭しだしたんだろうなあ。
俺もその間ボーっと見てたよ。
でも男が「じゃあ頂きま?すw」って言った瞬間に我に返った。
また一つ終わる感じがしたよ。

男はその言葉を言った後にすぐに股の間に顔を突っ込んだ。
それまで目を瞑って声を殺してる感じだった彼女の声が一気に大きくなった。
「ヒィッ!!・・・ンッ!!」
男は頭を動かしながら右手で彼女の胸を揉み、左手で彼女と手を繋いだ。
彼女が体をかなり揺らすから、Y美も男が揉んでる右の胸を舐めながら彼女の身体を押さえてた。
んでそのY美の頭を右の手で押さえつける彼女。
凄い状況だったと思う。
3Pなんてしたことないけど、男1女2の3Pってこんな感じなのかな。

彼女の声がどんどん大きくなって、正直外に余裕で漏れてた。
そのくらい最初に比べて彼女の声は大きくなってた。
流石に喘ぎ声まで事細かに覚えてないけど、完全に耳に焼き付いてるのは
「だめ!本当にだめだから!」
「Y美助けて」
中でも男が「気持ちいいか教えて?w」って言ったのに対する返事。
「どうしよう・・・気持ちいい・・・」
思い出しても凹んでキーボード打つ指が止まるわ。
でもその男が何か言うことで、腹立たしいけど言葉が記憶に残ってるのは確かだと思う。
一字一句正確じゃないだろうけどさ。

もう俺も頭がボーっとしてたけど、見てて彼女がいったのはわかった。
彼女がいったからもう一回休憩が入ったんだと思う。
男はタバコを吸いに表に出てこなかったけど、飲み物取りに部屋を出てった。
俺は窓の外から離れて、また少しタバコを吸った。
近くの自販で飲み物を買って、また定位置に戻った。
彼女はまだベッドの横の壁に寄りかかってたし、男とY美は普通に話してた。
もういいや、部屋をノックして入ってやろうか、それともこのまま窓を叩いてやろうか。
そんなことを思ってたんだけど、男が準備に入ったから見入っちまった。
ベッドの近くまで来てY美にフェラさせだした。
もちろん彼女を見てたんだけど「Y美も見てやれ」って最初に思ったからにはフェラ見てかなり興奮した。
彼女がベッドで横になってなければ、完全に他のカップル覗いてるだけなんだよね。
Y美のフェラは興奮したけど、別に特徴があるわけじゃなかった。
ここで特徴的なことでもやってくれたら嬉しかったんだけど、本当に普通だった。

でも男の次の言葉で完全に俺の心境は普通じゃなくなったよ。
男「ねえ、Mちゃんもしてくんない?」
なんか血の気が引いた。
前にも書いたけど、彼女が自分から何かしたりするのは、本当に凹むから。
男はベッドの上に立った。
つまり彼女の顔の目の前に物体Xを堂々と見せる格好。
んで俺からは真横から見える。
彼女もここまで来たら抵抗とか躊躇いみたいのは無かったんだと思う。
俺が横で凹んでるなんて思いもしないで、寄りかかってた身体を起こして物体Xに手をかけた。
ただ先に言っとくけど彼女のフェラは上手くない。
キスのときもそうだけど、舌の動きがぎこちない。
何度もしたから慣れてないわけじゃないんだけど、どうにも上手くならなかった。
それにすぐ顎が疲れるみたいで、長時間出来ないってのもあった。

彼女は少しだけ手で触ると、やっぱり今更気にならないみたいであっさり舌で舐めだした。
ハイハイ、ここでいつもの俺のなんか終わった感じ。
彼女は舐めながら男の顔を見た。
あまりにも上手くならないからって理由で、俺が「せめて顔を見ながらして」って教えたから。
何もそいつに実践することはねえだろ。
男「いいね?わかってるね?Mちゃんw」
顔を見られた男は喜んでたよ。
男「Y美とまた違う感じでいいよな、すぐに比べれるから初めてわかるけど舌の感じって違うんだな?w」
こんなこと言ってた。
彼女は男の言った言葉に反応して少し笑ったけど、そのまま舌で舐めてた。
そのうち口の中に入れたけど、やっぱり1分しないで口から出してた。
男「Mちゃん咥えるの苦手?」
彼女「うん」
男「じゃあ舐めるだけでいいからさ、吸ったり玉舐めたり、思いつくこと色々してくんない?」
この期に及んでリクエスト、シネよ。

それでも彼女はそのリクエストに答えようとしてた。
下側から筋の所を吸ったり、玉を口に入れたり。
一番びびったのが竿の部分を横から咥えて、顔を左右に動かしてって
俺の知らない動きをしたことだった。
ようするに手コキでやるのを口でしてる感じかな?
その間男は「ああ」とか「うう」とか言うだけ。
Y美は横で不フェラを見ながら彼女の胸を揉んだりしてた。
だけど彼女が色々してたらY美が横から口を挟んできた。
「M、こういうのやってやると喜ぶよw」
とか言って男をベッドの上に膝立ちにさせた。
んで自分の乳首を物体Xに当てだした。
Y美の胸は彼女より大きい。
だからたまに胸に埋まる物体Xを見て、俺はかなり興奮した。

男も「このコリコリフニフニ?みたいな感じいいよなw」
って喜んでる。
俺もしてもらいてEEEEEEEEEE!
無理なのはわかってるけど。
y美は「はい」って言って場所を彼女と変わった。
彼女は自分で胸を持って男の物体Xに胸を当てだした。
俺の中でまたひとつなんか終わっt(ry
てか正直そろそろ限界だった。
いくら頭が働かなくなってても、怒りとかそういうのを完全に通り越してたし
俺のも勃起しっ放し。
二つの意味で限界だった。
今自分で触ったら絶対すぐいくと思った。
それでも横で彼女が一生懸命胸で物体Xをつついてるのを見ると興奮した。
絶対怒りより自分の興奮の方が強かったって、このとき実感した。
男は「Mちゃんのツルツル乳首気持ちいい?w」ってあえいでた。
くたばれ。

こんな感じで俺の知らないことまで男にした彼女。
男も満足したんじゃないかな?
男「Mちゃん、最後に先っぽチュ?って吸ってくんない?」
こんなリクエストをして、彼女は普通にこれをした。
したけど、そのチュ?が少し長くて軽く欝だった。
最後も引っ張りながら離したから、なお欝だった。
男「じゃあそろそろかな?w」
と言いながらベッドから降りて、彼女の足を引き寄せた。
Y美が「ほんとに今日だけだからね!」とか釘をさしてた気がする。
彼女はもう全く抵抗なし、もうされるがままだった。
一回彼女の足の間に顔を入れてたけど、すぐに離した。
多分濡れてるかどうか確認したのか、濡らしたのかどっちかだと思う。
どっちにしても彼女のは濡れてるだろ、そのくらいわかる。

男はY美になんか言ったみたいだった。
でも俺には聞き取れなかった。
欝と興奮で頭が本当にどうかしそうだった。
ここまで来ても最後まではしないで、彼女は断るかもしれない。
それはずっと窓に張り付いてて頭の片隅で思ってたことだった。

男は「Mちゃん、じゃあやるねw」
と、どこまでも嬉しそうだった。
断れ!ここで断って!お願いだから!
Y美「M、ちゃんと返事しなきゃだめだよwそういうのも男が喜ぶツボなんだからねw」
男「そそ、彼氏喜ばせたいんでしょw」
ちょっと待て!!
これもしかして俺のためにしてんのか?!
こんな精神状態でそんなことわかったら、本当に頭がおかしくなる。
って少し混乱したけど、どうせY美の差し金だし、それに乗ったのは彼女だ。
結局「俺の為」とか言ってもどうでもよくなった。
彼女「うん、しよう?w」
その返事はショックだ、聞かなかったことにしたかった。
しよう?って誘ってみるみたいに・・・。
もう考えてもしょうがないztcyv烏b日jんmklk!!

Y美は入ってくところが見えるように(多分)自分もベッドから降りて彼女の足の間を覗き込んだ。
男「うんwしちゃうねw」
彼女「うん」
こんなやり取りだけで欝限界。
相変わらず俺の位置からは彼女の脚は見えるけど、入っていく場所は見えなかった。
だけど男の動きで何をしてるのか判断してた。
多分男は物体Xを彼女のに数回こすり付けてた。
その度にビクビク反応する彼女。
てか思い出してて今気づいたけどゴムしてなかったんだな、こいつら。
そして男の腰が前に進んだ。
彼女「ニィッ!」
高い声で彼女がうなった。

男はゆっくり腰を静めてたと思う。
ショックすぎてスローに見えてただけかもしれない。
んで、多分全部入った。
もう死にたい。
Y美「入っちゃったね?M」
男「うっわ、すげえ気持ちいwww」
動かないのでハァハァ息をしてるだけの彼女。
男「Mちゃん?どう?」
なにがどうなのかさっぱりだ。
てか、もう男の声を聞くだけで限界。
彼女「うん・・・」
だから、何に対して「うん」なんだよ!

男「ん?じゃあw」
腰が動き出した。
「ヒィッン!」といつも俺が聞いてた声を出す彼女。
男が左の胸に吸い付いた。
吸い付きながら腰の動きを早めた。
彼女「アァァァァァッ!ウァァァァ!」
今までの断続的な声じゃなくなった。
男の動きが止まった。
男「Mちゃん、答えて?まじで。」
男「気持ちいい?」
彼女は男を見つめ返してた。
この場にY美がいなかったら、普通に付き合っててもおかしくないように見えた。

彼女は少し黙ったけど
「・・・気持ちいいよ」
と答えた。
もう俺も頭に血が上ってた。
外は寒いはずなのに暑かった。
思い出してる今ですら部屋が寒いのに暑い。
男「ありがとうw俺も気持ちいいよw」
そう言って男は両乳首に「チュッチュッ」ってキスした後、彼女にキスをした。
完全にキレた。
もう今まで黙って見てた俺を殺したくなるくらいキレた。
Y美の胸が見れるとか、そういうことを考えてた自分が下らな過ぎて情けなかった。

「ガンッ!!!」
窓を叩いた。
中を見ないで俺は窓を数回叩いた。
本当に泣いてた。
悔しくてたまらなかった。
叩いた後その場に座り込んだ。
下を見てそのまま泣いた。
上で窓が開く音がした。
男の声で「誰かいんぞ?お?い何してるんッスか??」みたいなことが聞こえた。
でも上を向けなかった。
足も震えてたし泣き顔をこんな奴に見られるのも嫌だった。
女の声で「何々?!」っとびっくりするような声が聞こえた。
その時は判断できなかったけど、多分Y美だろ。
そして同じ女の声で「やばいって!やばい!彼氏だよ!!」と聞こえた。
男「は?まじ?まじなのかよ?!」
上で焦ってたみたいだけど彼女の声は聞こえなかった。

泣き顔なんか見られてもどうでもいい。
今はこの男をどうにかしなきゃ気がすまなかった。
下を向きながら立つと、部屋の中の奥の方に男がいた。
彼女はベッドの隅にいて布団を被ってた。
Y美はその彼女の横にいた。
彼女を抱えるようにして、まるで守ってるみたいに。
何から?俺から?ふざけんな!
今まで見ていて自業自得だけど、自分が悪者扱いされてるみたいで頭に来た。
窓に飛びついて土足で部屋に入った。
頭には来てたけど、なんか近所に迷惑をかけちゃ駄目だと思って窓は閉めた。
男はどうしていいかわからなそうに、裸で部屋の隅にいた。
思いっきり男の横にあった彼女の化粧品とかが乗ってる小さい机を蹴った。
俺「なにしてんの?お前ら?てか何してた?」
自分では冷静に言ってるつもりだった。

でもこっちが切れてるのに開き直る奴いるんだよね。
男「何?浮気?w」
何笑ってるのこいつ。
俺「M、一回だけしか聞かないし返事しないのも無しな、何してた?」
男「だから、浮気してたんですよ、すみませんw」
Y美「K太!やめて!お願いだから!」
俺は二人を無視して彼女の返事を待った。
やっと彼女が喋ってくれた。
こういう待ち時間は長く感じて困る。
彼女「ごめんね、ごめんねっ・・・」
泣きながら謝ってばっか。
話にならない。
俺「何してたって聞いてんだよ!」
怒って怒鳴ったけど未だに近所のことを考えて少し小声の俺。

Y美「あのね・・・謝ってもしょうがないけど・・・」
Y美も泣き出した。
泣けば強いと思ってんのか?お前ら。
男「いやいや、Y美が謝ることも無いし、Mちゃんが謝ることでもないっしょ?w」
ヘラヘラしながら男がこんなこと言ってた。
てかさ、フルチンでなに笑ってるの?こいつ。
無性に頭にきて男に近寄ったとき、男は「なに?なに?」とか言ってたと思う。
近寄った後に思いっきり物体Xに膝蹴りした。
とりあえずサーファーみたいな格好してるやつって、今までの経験上中学生のヤンキーと同じ。
実はいきがってるだけで喧嘩もしたことなくて、周りに友達いないとたいしたこと出来ない。
全員が全員そうじゃなくて、中には凄いいい奴もいるのはわかってる。
でもこいつは前者な気がした。
なんか「ヘック!」みたいな事を言って男は倒れて苦しんでた。
玉じゃなくて竿の部分を蹴ったと思うけど痛いだろうね。

その格好を見ても気は晴れなかったけど、女に手を上げるのは躊躇った。
だからY美にお願いした。
「Y美、タクシーかなんかで彼氏帰してくれない?金は俺が出すから」
Y美は彼氏のところにいって起こそうとしたけど、苦しそうで男は立てなかった。
とりあえず男に服を着せるように言って、男も頑張って着てた。
こっちの顔はまったく見なかったよ。
その後はトントン拍子。
俺がタクシーに電話して、Y美にお金を渡した。
家に帰ったのか、そのまま病院に行ったのかは知らない。
二人だけになったけど彼女は布団を被って泣いてるだけだった。
なんか俺が悪者みたいなんですが、いかがなものか。

この後何故かY美だけが1時間後くらいに戻ってきた。
その後朝まで色々あって、木曜日は会社遅刻。
金曜日は普通に出社して、その後彼氏とY美、彼女と会って話をしてきた。
結果だけいえば今はまだ彼女と別れてない。
男は最初は怒ってたけど、そのうち土下座して謝ってきた。Y美も一緒に土下座してた。
土下座までされると強気な態度に出れなかったから、連絡先だけ聞いて二人は帰った。
昨日と今日の土日は彼女に会ってない。
向こうが話をしてくれないから「話が出来る状態になったら連絡して」って伝えてある。
シーモの「また会いましょう」を聞きながらここ数日過ごしたこともあって、あの歌を聞くたびに欝になりそうだ。

事が起きてから女友達が全部話を聞いてくれたし、文章にするのも早かったから
わりと細かく書いて長くなった。
以上、長ったらしい話を読んでくれた人たち、ありがとうございました。

最初男は怒ってたよ。友達呼んで俺をぼこるとか。
でもY美に怒られて二人で少しもめた後謝ってきた。
都合が悪くなると黙るって言うか泣くね。
やめろって毎回言ってたけど呼吸が苦しくて言葉が出ないんだって

今はセックスする気にならないかも。
確かに興奮したけど後半は自己嫌悪でいっぱいだったし。
結局あの日からオナニもしてない。



お母さんの目の前で

 皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科
によく通院していました。
そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、
ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を
おこしていました。

その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太もものつけねから、お腹
の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。
あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻きむしってしまうのですが、出来た場所が恥ず
かしく、病院にも行けず、親にも黙っていました。
発病から5日経った夜のことです。
お母さんは赤く血のついたパンツを持って、僕の部屋にやってきました。

お風呂から出て、自分の部屋でマンガを読んでいると、
「パンツ汚れているけど、どうしたの?」
と聞きました。僕は、「何でもないよ」と言いましたが、お母さんは
「見せなさい」と言って聞いてくれません。
お母さんは怒ると凄く怖いので、僕はベッドに腰かけ、パジャマのズボンとパンツを
いっしょに脱ぎました。

「赤くなってるわね。ずっと我慢してたの?」
そう言うと、お母さんは僕の足の間にひざまづき、おちんちんの先を指で摘むと、顔を
近づけ覗き込みました。
その瞬間でした。
指で摘まれたことで、反応したおちんちんが勃起し始めたのです。
今まで全くお母さんを女性として意識したことなかったのですが、ブラウスの上から覗
ける胸の谷間が目に飛び込んでくると、おちんちんはカチカチに硬くなりました。

お母さんは、そんなこと全然気にする様子もなく、おちんちんを指で摘んだまま、右手
の指で袋の皮を伸ばしたりして、患部の状態を調べていました。
そして、
「こんなになるまで黙っていちゃ駄目でしょ。薬持ってくるから待ってなさい。」
といって、部屋を出て行きました。
お母さんが出て行くと、僕は勃起したおちんちんを見ました。
最近、やっと剥けるようになり皮から飛びだした先っちょは、ピンク色の頭から透明な
液が滲み出ています。

僕はその液をティッシュで拭き取ると、お母さんが戻ってくる前に勃起がおさまってく
れないかなと思いましたが、なかなか小さくなりません。
バタバタと階段を駆け上がる音がすると、お母さんが僕の部屋に戻ってきました。
「薬塗ってあげるからね」
「・・・いいよ。自分でやるから・・・」
僕は慌てて、断りました。顔が火照って、赤くなっているのがわかります。

「何言ってるの。恥ずかしがってる場合じゃないでしょ」
お母さんは再度ひざまづくと、右手の人差し指と中指に薬をつけ、左手の指でおちんちん
を摘むと、赤く炎症おこした皮膚に直接塗布し指で塗り広げてくれました。
チューブから薬を捻りだす時、おちんちんを摘んだ左手を一旦離すのですが、その度に、
ビクッ・・・ビクッとおちんちんが波打って、恥ずかしくてたまりませんでした。

最後に、おちんちんにも薬を塗布しようとするお母さんに
「ここは、僕がするからいいよ」と言ったのですが、お母さんは
「何、親子で恥ずかしがってるのよ。馬鹿な子ね!」
と言って、おちんちんの先端で皮を摘んで固定し、指につけた薬を患部に塗り広げてい
きました。
もう、僕は逝きそうになるのを堪えるのに必死で、頭の中で大嫌いな数学の事を考えな
がら、気を集中させないようにしていました。

「はい、もういいわよ」
お母さんはそう言うと、摘んでいたおちんちんを離し、僕の顔をジッと下から覗き込ん
でいます。その仕草、そして、微笑んだ表情は本当に可愛く、
「お前のかあちゃん、若くて美人だよな。」
と、言っていた友達の言葉が頭の中を過ぎりました。
「優ちゃん(僕の名)、ティッシュ取ってくれる?」
言われたとおり、お母さんにティッシュを箱ごと手渡すと、パッ・パッ・パッ・と数枚
抜き取り、開放されたおちんちんから溢れ出ている透明の液体が、薬を塗布した患部に
流れ落ちる前に拭い取り、そして、おちんちんの先端にティッシュを被せ、染み込ませ
て優しく拭き取ってくれました。

「ねぇ、優ちゃんの・・・・もう皮が剥けるようになったんだね。12歳だもんね。」
そう言うと、右手でおちんちんの皮を根もとに向かって下げていき、亀頭を剥き出しさ
せると、
「あれぇ・・・こっちもきれいにしてる?きちんと洗わないと、すぐに垢が溜まっちゃう
 んだよ。お父さんに洗い方習ってないの?」
と言って、ティッシュで亀頭の下に付着した垢を擦りとり始めたのです。

「んッ・・・」
自分でさえ触ったこともない敏感なところを無造作に触られたことで、腰が引けて声が
漏れました。
「ほらぁ、ジッとしときなさい。不潔にしてると病気になるわよ」
「だって・・・・」
火照ったおちんちんに、お母さんの鼻息がかかます。皮の内側にも白い垢の塊が付着し
ていて、それを拭き取るのに右手の細い指が幾度と上下し、その指の感触が気持ちよく
て、いつ射精してもおかしくありませんでした。

先端より溢れ出た透明の液は、蛍光灯の灯りでテカテカと光沢をおび、その液はお母さん
の指にまで流れ落ちています。
「人には見られたくない。まして、お母さんの前では絶対に嫌だ。」
快感と羞恥心の葛藤の中、唇を噛みしめたり、脚に力を入れたりと気を散漫させるよう
に努め、「早く終わってほしい」と願っていました。
(・・・・もうダメ・・)
下腹部から込上げてくる熱いものが限界に達そうとしていた時、
「はい。綺麗になったわよ。」
と、お母さんがニッコリ笑ってそう言いました。

(助かったぁ・・・)
正直ホッとしました。
「・・・ありがとう。お母さん」
「うん。・・・でも、お風呂に入った時は、毎日洗いなさいよ。優ちゃんは皮膚が弱く
 て直ぐ炎症おこすから。それに、初めは痛いかもしれないけど、こうやって何度かやっ
 てれば・・・」
と、おちんちんの皮を剥くやり方を教えようと、握っていた右手を2、3回上下に動か
したのです。

「あッ・・ダメ・・・・」
声が漏れるのと同時にでした。
ドクッ、ドクッっと下から突き上げるように大量の精液が、まるでロケットが飛んでいく
ような勢いで発射され、お母さんの髪や顔に命中し、ビックリして手を離した後は、方向
性が定まらずあちらこちらに飛んでいきました。

お母さんは全くそんな状況に陥ることを考えていなかったみたいで、顔から、T-シャツ、
ジーパンにまで精液が付着した姿で、何も言わず僕の部屋を出て行きました。
僕は、こんな勢いよく射精したのも、こんな沢山の量が出たのも初めてでした。
腰が抜けてしまいそうなくらい気持ち良く、しばらく呆然としていましたが、次第に罪悪
感が込上げてきて、明日の朝、お母さんに何て謝ろうかと思うとなかなか寝つけませんで
した。

津田沼カントリー

イベントの応援に行った津田沼でのこと。

駅から降りて会場の某大学へ向かう途中で地元のヤンキー3名に
絡まれる。シカトしてたら諦めるかと相手にしないで歩き続けていたら
スクーターで後着けてきて、某百貨店脇に近づいたところで、搬入口
から段ボール捨て場の所に不意に押し込まれた。

叫ぼうと思ったけど、不意打ちだったこともあって、あと目の前に立った
男が思いの外、大柄で怖くなって萎縮して声が出ない。しかも、間髪
入れずビンタ張られて、髪の毛捕まれて頭の中が真っ白になった。

背中を冷たい汗がながれて、たぶん私は涙ぐんでいたと思う。
トートバック取られて、中身を漁られて財布や手帳を荒らされているの
を、ただ震えて見ているだけだった。その時間が早く過ぎて欲しくて
お金で済むならと思った。あと、やはりガサガサの大きな手で張られた
ビンタが怖くて、騒いだらまた殴られると思って震えてた。

「ブスなんだからシカトすんなよ」とか「何カッコつけてんだよ」と罵られ
たが、怖くてただ「ごめんなさい」と繰り返して謝ってた。時間が経てば
店員が来るかも知れないという気持ちがあったかも知れない。

彼らは私が抵抗しないとわかると、掴んでた髪の毛を離してくれた。
そのときは就活中で所持金もなく、手帳も面接の日程を書き込むくらい
で彼らも興味を削がれたみたいだった。でも、全有り金とテレホンカード
はしっかり取られた。でも、それで済むならいいと思った

けど、それは甘かった。

「全然カネねえじゃねーか、どう詫びるんだよ、オラ」と小突かれて、
ただ謝る私を追いつめて、謝り方に心がこもってないと詰りはじめた。
私はただこの時間が早く過ぎて欲しくて、どうしたら許してくれるのか
聞いたら「やらせろよ」と一言言い切られた。

男二人にリクルートスーツの上着をずり下ろされて、筒みたいになって
両手が動かなくなった。私は二人にしっかり押さえつけられて、ずっと
私を詰ってた男にブラウスの上から胸を触られた。

次にリボンを解かれて、ボタンも外されてブラを見られた。
私の両脇を押さえる男の息が荒くなってた。たばこ臭い息がかかって
イヤだったが、足が震えて抵抗するという考え自体浮かばなかった。

そのまま、男はブラをずらして、胸を露わにした。そして、私の乳首に
吸いついた。吸いながら、口の中で乳首をしごかれて、またすごく強く
吸われて、すごく痛かった。けど、やっぱり殴られる恐怖感が先になっ
て、唇を噛んで我慢した。
男のザラザラの冷たい手が、両方の乳房を絞るように掴み上げて、
「おっぱい大きいじゃんか」とからかわれた。胸の芯の固い部分をワザと
グリグリと潰すようにされて、初めて、痛いです、と声を出せた。
男の手が少しゆるんだけど、胸を掴んだまま、また乳首に吸いついてき
た。グリグリ胸を揉み潰されて、かわりばんこに乳首を吸われた。
吸い付いたまま延ばしたりされて、ホントに痛かった。

どうでも良いから、早く終わって欲しいと心から願った。

すると、私の胸を吸っていた男のポケベルが鳴った。
男が私から離れてメッセージを確認しはじめた。

その隙に、両方の男が胸を撫で回して、乳首を摘まれた。そのとき
なぜか、ちょっと電気が走ったみたいにして内ももが震えた。
この時だけ、少しだけ感じたのかも知れない。

ポケベル男は「やべーな、遅れそうだ」といって他の二人を促し、そして、
私は「今度会ったら絶対犯してやっからな」と脅しつけられた。
そのあと、一言二言言われた気がするけど、頭が真っ白で全然覚えて
いない。

そして、けたたましい改造スクーターの爆音を響かせて彼らが視界から
いなくなった。私は、怖かったのと緊張の糸が切れたのもあって、
その場にしゃがみ込んで泣いてしまった。

そのあと、どうやって帰ったかは覚えていない。
もうその日は完全に凹みまくって、お手伝いもキャンセルしてそそくさと
家に帰って、シャワーを浴びて、泣きながらふて寝した。
その日つけてたブラとブラウスは捨ててしまった。

それから、津田沼には近づいてない。
誰が行くかあんなクソ田舎。

なっちゃん03

なっちゃんの家に俺は通うようになった。

毎日じゃなくて、月水金の3日間。午後4時半になっちゃんの家に行く。
うちの夕食が7時からだったのでその時間までに戻ればいい。

なっちゃんのお母さんは4時に家を出るので二人きりだ。

でも、さすがに正面玄関から頻繁に出入りしているところを近所の人に見られたら、噂がたつかもしれない。妹に見られたりしたら最悪だ。

俺はなっちゃん家の裏口から出入りすることにした。
理由を言うとなっちゃんも同意した。

二回目のとき。

「なっちゃんは、俺に……こんなことされていいの?」
「うん……気持ちいいんだもん……」
「いや、その、だったら俺じゃなくても……」
「……おにいちゃんは……私のこときらい?」

その言葉を聴いてなっちゃんを見た。(それまでは恥ずかしくてうつむいてた)

瞳いっぱいに涙のしずくをためたなっちゃん。

「いやいや、そんなことない、なっちゃんのコト好きだよ」

本当はこんなことをしてからものすごく意識しだすことになったのだけど。
だって、ずっと小さいころから……なっちゃんのコト見てたんだから、女として意識なんてできなかった。

でも、今のなっちゃんはもう……立派に……。

「わたし、はじめておにいちゃんに胸触られたとき……もう、おにいちゃんにお嫁さんにしてもらうしかないって思った……」

「え」

「でも、対決してるし一生懸命我慢してたら、おにいちゃんの手が熱くて、そしたら私の胸も熱くなって……心臓ドキドキして……頭がぼっーてなって……」

「おれ、なっちゃんのコト好きだ」

「私もおにいちゃんのこと、好き……」

「じゃあ、誓いのちゅーをしよう」

なっちゃんは顔を真っ赤にしてコクンとうなずいた。

妹が買ってた少女漫画のシーンを参考に、なっちゃんのアゴを指でちょんと上げて、息を思い切り吸い込んで……キスした。

二人にとってのファーストキス。順番がかなり違ってるけど。
キスしたあと、なっちゃんは俺に抱きついてきた。
「だいすき、だいすき」って言いながら。

それ以来、俺がなっちゃんの胸を触る前には必ず「誓いのキス」をするようになった。

最初は初めてのときのように服を着たまま、後ろからなっちゃんの胸を揉みしだく。
後ろから耳をペロペロなめるテクも身につけた。あれ以来、本屋でそれっぽい本を立ち読みして実際の知識を勉強していたのだ。

「おにいちゃん……もう……」

なっちゃんがそう言ったら、今度は服を脱がせる。桜色にそまったおっぱいを両手で揉みながら、ぴんぴんに勃起した乳首をたんねんに舌で転がしたり、唇ではさんでひっぱったりした。

「ひゃん……んんんん……んあ……あああんんん……おにい……ちやあん……気持ち……いい……」

ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ

俺が小5美少女の乳首を愛撫する音が響く。

「はぁん……んあ……んあん……ああんんんん……」

アレはギンギンだ。そしていつもズボンの中に射精。

ゆっくりゆっくりしていたのでそれでも一時間くらいはかけて俺となっちゃんの「遊び」は続いた。そう、いつからかかこの行為のことを二人の間では「遊び」と言うようになっていた。

半月後くらいか、なっちゃんの部屋へ行くと、なっちゃんはとても深刻そうな顔をしている。

「どうしたの?」
「おにいちゃん……あたし、コドモにもどっちゃった……」
「へ?」

小5が「コドモに戻った」っていうのも妙な話なんだが。
「どうしたの?」

「もうおにいちゃんと『遊び』できないよ……」

それは困る!なんとかして説得しなければ。

「ちゃんと教えて。どうしてそうなったの?」

30分くらい説得を続けてようやく聞け出せたのは。

「私、おねしょしちゃうの……」
「え」
「それもおにいちゃんと『遊んだ』あと、必ずおねしょしちゃってる……」

なんだ、そういうことか。

「なっちゃん、それはおねしょじゃないよ」
「ほんとに?」
「んと、俺となっちゃんが遊んで、なっちゃんはとても気持ちよくなってくるでしょ」
「……うん」
「そうすると、濡れちゃうんだよ」
「……それ、おしっこじゃないの?」
「違うよ、おしっこの匂いはしないはず。女の子はきもちよくなると、アソコが濡れるようになってるんだよ」
「ほんとにほんと?」
「うん。じゃあ、ちゃんと書いてある本を見せてあげるから、今から駅に行こう」

俺がセックスのことを知ったのは小6だった。知ったきっかけは……本だ。
エロ本の類じゃなく、百科事典。駅前の大きな本屋の5階、
あまり人のいないこのフロアに百科事典が置いてあり、
俺はそこで本を立ち読みしていた。

「第五巻 人体」

そう書かれた本の後ろのほうにあったのは。

「第八章 生殖器」

俺はこの章を読んでセックスというのを知ったのだった。

近所のタバコ屋で合流すると俺となっちゃんは駅前の本屋に向かった。

いつも俺が読んでいた事典を手にとる。

「ほら、ここ……」

難しい用語が並んでいたけど、要するに女の子の体にエッチなことをすると、アソコが濡れるということは、なっちゃんでもわかったようだ。

「ふぇぇぇぇん……よかった、もうおにいちゃんと遊べないと思ってた……」
「じゃあ、戻ろうか」
「うん……ちょっと待って……この絵、なぁに?」

それは!

下腹部を縦に切った断面図。男の竿や玉もまっぷたつに割られて書かれている。
その隣には女性の図。膣、子宮……。

そしてもう一つが、後ろから挿入した形で描かれている人体の図だ。
同じように縦の断面になっているので、勃起したチンポが膣の中を埋め尽くし、子宮口の手前まで挿入されている図だった。

俺がセックスの真実を知ったのはまさにこの図だった。

「おちんちんを、女の子のアソコに入れてるんだよ」

小さい声で言う。

「えええええ、どうして?」

「そうすると、赤ちゃんができる」

「ホントに? ほんとのほんと?」

「だって、ここに書いてあるよ。それにこれはとっても気持ちいいんだって」

「へぇーーー」

「なっちゃんはまだ……その……生理まだ?」

「……うん、まだ……」

「もう学校で習ったよね」

「うん……一学期に。でも、赤ちゃんのコトは知らなかった……」

「とにかく、なっちゃんの体はおかしくないから。ね?」

「……うん」

なっちゃんの家に戻る。あと30分しかない。

「なっちゃん、まだ不安だと思うから、こうしよう。全部脱いじゃって……それで、遊んだあと、アソコがどうなってるのか調べてみたらいいんじゃないかな」

「全部、脱ぐの……?」

「うん。そしたらおねしょじゃないってわかるよ」

よくわからない論理でそう言うと、なっちゃうは服をするすると脱ぎ始めた……。

後ろからなっちゃんの胸をやさしく触わる。さわさわと触ったり少し強く揉んだり……。
そして、仰向けにしたなっちゃんの上に覆いかぶさり、いつものようにその幼い乳首をなめたり、吸ったり、唇で咬んだりする。

「おにいちゃん……恥ずかしいよぉぉぉ、はぅぅぅぅぅ」

「なっちゃん、アソコを調べてみてごらん」

「うん……あ!」
「どうだった?」
「びしょびしょになってる……」
あそこを調べた左手を鼻のところにもって匂いをかいでいる。

「おしっこじゃない……おねしょじゃなかったんだ……」
「おにいちゃんも調べていい?」
「だめ……恥ずかしい」
「おにいちゃんもなっちゃんのアソコ見てみたいよ……」
「だめだよううう」
乳首をぴんぴんに立たせた美少女にそんなことを言われて、俺は手をなっちゃんのおまんこへ……。

!!

ぐしょぐしょだった。
確かにこれはおねしょと間違えるかもしれない。
畳に少しシミまでついてしまっていた。

「なっちゃん、すごい、濡れてる……」
「やん……いっちゃダメ……」

そのとき俺は思い出した。たしか割れ目の上のほうに「陰核」っていうのがあって、そこを刺激すると性感が高まる……とか書いてあったな。

人差し指をなっちゃんの幼い亀裂に差し入れた。

「ひゃああああんん」
なっちゃんは全身をぶるるんと震わせた。
「お願い、おにいちゃん、だめ。これ以上は怖いよぉぉぉ」

そのとき、俺の指が何かをとらえた。

「ひゃあああああああ」

ここだ。
たっぷりと濡れた指でその小さい豆をこすってみた。

「ひゃ、ひゃ、ひゃ、だ、め、お、に、い、ちゃ、ん……」

横から抱く形を取り、俺はなっちゃんのクリトリスをこねた。唇は右のおっぱいを吸っている。畳にこすりつけられたチンポはいつでもイキそうなほど勃起していた。

「ひゃ、ひゃ、あ、あ、あ、あ、ああああ、あふん、あうん」

「なっちゃん、好きだよ、きれいだよっ」

そんなことを言いながら俺はなっちゃんの体をむさぼった。
11歳の体は未だに知らなかった未知の感覚……性感に体を溺れさせていく。

「あふううううんんん、おにいちゃんっ、気持ちいいっよぉぉぉぉ」

そのときにまた俺が射精してしまった。

いつも俺の射精が終わりの合図。それは俺にしかわからないので、なっちゃんはいつも俺が「今日はこれでおしまい」というまで、愛撫を受け続け感じ続けていたのだった。

「はぁはぁはぁ……おにいちゃん、あそこ、すごい、いい……」

次回からなっちゃんとの遊びにもう一つ触る場所が増えたのだった。

(続く)

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テレコミシリーズ、支援してます。
俺はこのシリーズ読んでコレ書こうと思ったので・・・

今日はあと一本書ければいいなあ
思い出しながら書いてるので……



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