萌え体験談

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覗き

剛毅な女上司(つつき5)





 つつき

仕事を手早く片づけて、30分前にはホテルに着く予定だった。
しかし、金曜日の夕刻のこと、新宿は人で溢れていた。
そのため、ホテルの前に着いたのは、19時5分前だった。

足早にロビーの前を抜け、エスカレータを登っていくと、
見慣れた華奢な背中が目に入った。

由紀!

私は声を掛けずに由紀より10段くらい下で足を止めた。
真っ直ぐ前を向く後姿をそっと見上げた、いい女だ。
長い足にロングブーツがよく似合っていた。
細身の身体を、ダークブラウンのトレンチコートで覆い、
襟を立てて背筋をビシッと伸ばした姿は、まるで宝塚の女優さながらだった。

ちょうど由紀がエスカレータを降りて、右側に曲がろうと横顔を見せた時、
声が聞こえた。

「店長!、久しぶりですね。って程でもないかぁ」

由紀の元々大きい目が、わずかに見開いた気がした。

私がエスカレータを降りた時には、
由紀の華奢な背中の隣には、背の高い男の背中があった。

私には由紀を尾行するつもりなど、全くなかったが
自然と後ろにくっついて歩く形になった。

「店長がリストラされるって分かってたらなぁ
 強引に口説き落としてやったのにぃ。」

「多賀谷君・・・」

「店長そのコート似合ってますねぇ、どっから見ても本物のキャリアウーマンですよぉ。
 ヤンキー崩れのパワハラ女には見えないなぁ。外側だけは立派でも、コートの中は素っ裸だったりしてぇw」

由紀は歩みを止めた。

「小さい男。いつまでも根に持って。ほんとに情けない。」

「あらら。なんか、お詫びしてくれるって聞いてたのに、態度悪いっすねぇw」

「あんたって男は・・・」

「店長が脱ぎ脱ぎして、色っぽいお詫びをしてくれるって聞いたんですけどねぇw 違うんですかぁ? 」

「だ、誰がそんなことを!!」

「副社長ですけどぉ。話が違うなぁ。なんだか、つまんなそうですねぇ、俺、帰るわ。」

「ちょ、ちょっと!」

「俺は帰ったっていいんすよぉ。店長がどうしてもお詫びしたいからってことで、
 俺、副社長に言われて無理やり来たんですよぉ。
 服脱ぎもしないで、偉そうにするってんなら、帰りますよ。」

「偉そうにするつもりなんてないよ!お詫びがしたいと言うのも本当のことよ。」

「ふうぅん。で、脱ぐんですか?脱がないんですかぁ?、今はっきりと聞かせてくださいなぁ。

 店長どうしましたぁ?黙っちゃって、らしくないですねぇ。答えてくださいよぉ。
 副社長が俺らを騙したんですかねぇ?なんなら、今から副社長にゴラー!嘘こき清水!って電話しましょうか?」

「さっ、最低な男!ほんとに。。。卑怯なくず。
 脱ぐかもね!ただし、あんただけじゃなくて、他の人も、、特に、あんたのとこの店長が望めばね。」

「みんな望むでしょw 
 アンタが、30過ぎの崩れた裸を晒して、詫びるっていうから
 みんな忙しいのに、こんな場まで来てんだからさぁw
 てか、うちの店長リストラで辞める人だから過去の人ね、今は、実質、俺が店のトップなんでw」

「なっ・・・」表情は見えなかったが由紀のなんとも言えない声が聞こえた。

茫然と立ち尽くす由紀の耳元に、多賀谷が顔を近づけた。
「アンタの は・だ・か、隅から隅まで、よ?く見せてもらうわ。」

多賀谷は立ち止ったままの由紀を残して、とっとと一人で会議室へ向かった。

会議室へ向かう由紀の足取りは重かった。
私は声も掛けられず、由紀の背中を見つめながら歩いた。

なんとか指定された会議室の前まで来て、由紀はドアノブを握った。
しかし、なかなか中へ入らない。
ドアノブを握ったまま、じっと動かない由紀を見て、私は悲しくなった。

そのドアノブを回して、中へ入れば、恐らく由紀にとって地獄が待っている。
裸に剥かれ、生まれたまんまの姿になって、
軽蔑しているかつての部下にまで、許しを請うことになる。
由紀が動けずにいるのは、当然のことだった。
私は声をかけようか迷った。
「もう止めましょう」と言ってあげたかった。
しかし、由紀の生活を私が背負えるわけではない、無責任なことは言えないと葛藤していた。

由紀はゆっくり息を吸い込んで、静かに目を閉じた。
「失礼しまーす」元気な声だった。
私もすぐに後へ続いた。いや、続こうとした。

しかし、ドアを開けて中へ入ろうと1歩進んだ由紀が、慌てて、外に出てドアをバタンと閉めた。
「どうゆうことよ・・聞いてないよ・・・」由紀はドアノブを両手で握りながら俯いて顔を伏せた。
部屋の中からは由紀を追いかけるような雰囲気も感じられない。
どうしたのかと声を掛けようと歩き出した時、携帯が鳴った。
私の携帯音に気付いた由紀が、顔を上げて、こちらを振り向いた。由紀と目が合った。
ディスプレイには清水副社長と表示されていた。
私は由紀に軽く会釈してから、携帯に出た。

驚いた。あんなに楽しみにされていたのに、副社長は来ないという。
しかも、最初から来る気はなかったと言う。
「私も、そんなに暇ではないのだよ。仕切りは多賀谷君に任せたが、君は監督役だ。頼んだぞ。」
「はい。あまり行き過ぎたことが無いように監視します」と答えると副社長の声音が変わった。
「そうじゃないだろ、あの女が、ちゃんと責任を果たすように、要所要所で人事の君が
 それとなく因果を含めろと言ってるんだ。
 心配だな。君は妙に甘い時があるからな。お坊ちゃんの悪い癖だ。小倉君に代わりなさい。私が話す。」

私は袖で軽く拭いてから、携帯を由紀に渡した。

「いえ、まだです。
 ですが、なぜ、○森駅前店とは関係ない子達がいるのですか?
 そ、それはそうですが。
 いえ、そういうわけではありません。
 そんな!そんなことをしたら、 明日からの仕事に差し障ります!
 はい、いえ、その通りですが、はい・・・。
 おっしゃる通りです。はい。
 分かりました。そのように致します。」

由紀は顔を上げずに、私に電話を返すと、すぐに会議室へ入っていった。
私も続いて中へ入った。

由紀が慌てて部屋の外へ出た理由が分かった。
会議室の中には4人の男がいた。
うち一人は多賀谷だった。
他の3人は、なんと!○○支店の若手、つまり現在の由紀の部下だった。
多賀谷が○○支店に居た頃、この4人でつるんでは、よく女に悪さをした。
そのことが原因で由紀が激怒し、多賀谷との確執が生まれたのだ。
そんな4人が、この会議室にいた。
由紀が決死の思いで飛び込んだ、この場に居たのだ。

私が部屋に入ると彼らは全員立ち上がって挨拶した。
由紀は彼らと向かい合う側にある椅子に座った。

私はなるべく口を出さないようにと、副社長に命じられていたので
椅子を持って、卓とは離れた部屋の隅の方へ移動した。
そんな私をちらっと見てから、由紀は立ち上がった。
多賀谷の顔を正面から見る
「この度は、せっかくお時間を頂いていたのに、
 主人の面接をして頂くことができず、大変申し訳ございませんでした」
由紀は深々と頭を下げた。

立ち上がって頭を下げ続ける由紀を4人の男達は舐めるように見ていた。

この時、不躾にも携帯が鳴り響いた。
また副社長からだった。みんなへの伝言を一方的に捲し立てて、電話はすぐに切れた。

本当に私が言うのかよー・・・気が重かった。

私は立ちあがって、同じく立ったままの由紀の方を向いた。
「小倉さん!副社長からの伝言です。明日、9時半に副社長へ電話をしてください。
 結果を伝えるそうです。結果によっては、来週もう一度、御主人の面接が行われます。
 それから、小倉さん自身も、リストラ候補から完全に外されます。」

本来は、先日の平田達との一泊旅行の後、由紀はリストラ候補から外されたはずだった。
そういう約束だった。
それなのに、御主人が面接をばっくれただけで、あの時の約束が無しになってしまった。
こんなことを私の口から言うのは非常に辛かったが、由紀は既に副社長から聞かされていたようだった。

「それから、多賀谷さん!多賀谷さんにも副社長から伝言があります。
 多賀谷さんは明日9時に電話をするようにとのことです。
 多賀谷さんが○森駅前店の代表として、小倉さんを許すかどうかを副社長へ報告してください。
 また、小倉さんが皆さんに、どのような、お詫びをしたかも、お聞きしたいそうです。」

多賀谷と由紀が「はい」と返事をした時
「まじかよ、ほんとかよ」等の小さい声が聞こえた。
それを聞いて、副社長が、この場で私から二人に伝えさせた理由が、なんとなく分かった。
恐らく4人に、由紀の惨状を知らせたかったのだ。
そして、もう一つ、由紀を救うも救わないも全ては、お前たち次第なのだとも伝えたかったのだ。
 
私は、副社長の伝言をここまでで終了とさせたかった。ここで終わらせても、全くもって自然なのだが、
あの人は、それを許してはくれなかった。
嫌だったが、仕方がない、私は意を決して背筋を伸ばした。

「本日、小倉さんは、皆さんの望むことは、”どんなこと”でも、してくれます。」

言った後で、私は縋るように由紀の方を見た。既に因果を含められていた由紀は、静かに頷いた。
それを見て、私は少し安心して話を続けた。

「例え、どんなことをしてでも皆様に償いがしたい!と、小倉さん本人が希望し、副社長が許可しました。
 小倉さん!そういうことで、よろしいですね?」

由紀は、はっきりした声で「はい」と短く答えた。

「おおおおおおお!」「まじかよ!」「どんなことでもしちゃうのかああぁぁぁ」

4人の男達の盛り上がりに、かき消された由紀の小さな悲鳴を
私は聞き逃さなかった。
私は無断で付け加えることにした。

「ただし!今日のことは、副社長に頂いた儚い夢、明日以降は忘れるように!
 もちろん他言も無用です。
 では、これからは店長も副店長もなし!完全な無礼講として下さい!
 以上、清水副社長からの伝言でした!」

副社長に命じられた仕事をなんとか終えることができた。
私が脱力するように椅子に座ると
それまで立ちっぱなしだった由紀も自然に腰を降ろした。

「座らなくていいでしょ!
 電話で中断したけどさぁ、まだ謝罪の途中だったよねぇ?
 こっちも、まだ許したわけじゃないしねぇ」

多賀谷の言葉を聞いて、由紀は、すっと立ち上がったが、少し遅かった。
この多賀谷の言葉が、他の3人の男達にとって文字どうりの”無礼講”となる切欠となってしまった。
それまで直属の上司を前にして、気おくれ気味だった3人に
まるで小さな穴一つ開いただけで堤防が決壊するかのように、多賀谷の言葉が、
3人の男達の遠慮、礼儀といったものを一気に失わさせてしまった。

多賀谷を含め4人全員が、まだ20代の若者だった。
そのような若者達が目をギラギラさせて、一人立ち尽くす34歳の由紀に
舌なめずりしていた。

「とりあえず、コート脱ごうよ」
「だよな!なに、コート着たまま謝ってんの!」

既に、4人から"敬語"というものが、なくなっていた。

由紀は黙ったまま、腹に巻かれたコートのベルトに手を掛けた。
しかし、ベルトを外す前に、矢継ぎ早に指示が飛んだ。

「そこだと下の方が見えないからさ、もっと机から離れて、入口の方に立ってよ」

「前から思ってたけど、いい脚してるよな?」
「最初にブーツから脱がすか」
「いや、ブーツが最後ってのも悪くないぞ。」

「店長!」多賀谷が叫んだ。
「まずブーツを脱いでくださいなぁ」

「”まず”ねw」
「そう、”まず”w」

由紀がブーツを脱ぐために、片膝を付くと
4人とも身を屈めて椅子から転げ落ちそうになりながら覗き込んだ。
由紀は無表情でブーツのファスナーを降ろし、片方ずつ脱いでいった。

「おおぉぉ、いいね、最高!」
「馬鹿か、まだ靴脱いだだけだぞw」
「たしかにぃw」

憧れの上司を裸に剥ける喜びで全員がご機嫌でハイテンションになっていた。

「店長!なんでもしてくれるんすよね??」
○○支店の若い男だった。耳にはピアスの穴がいくつも空いていた。

由紀は黙って頷いた。

「じゃあさ、スカート捲って綺麗なあんよ見せてよ。」
「お!いいね!いいね!それ行きましょ!」
「基本だよねぇ!けつまでちゃんとめくれよ」

由紀はスカートの裾に手を伸ばした。
「ちょっと待った!徐々に上げていこうよ?。そうそう、ゆっくりね。」
「コートが邪魔、コートも持って、一緒に捲ろうよ。」

「うっひゃ、いいね?♪」
太ももが徐々に露わになっていく様子に、
多賀谷も他の3人も、まるで童貞のように身を乗り出して、はしゃいでいた。

「やっぱ白かよw」
ベージュのパンスト越しに、パンツが顔を出した。
それでも由紀は、完全にパンツが露出するまでスカートを上げていった。

「パンスト越しのパンツって、エロいね?」
スカートを持つ由紀の手が少し震えた
「てぇんちょ、恥ずかしいぃぃいw」

「シャツがちょっと邪魔だなぁ」
言いながら、多賀谷は由紀の元へ行き、シャツの裾をまくり上げた。
純白のパンツがパンスト越しに丸出しになった。

『ゴクリ・・』
由紀のあまりの艶めかしさに
私も生唾を飲み込んだ。

「それにしても、いい脚してんなぁ。近くで見るとたまんないねぇ」

多賀谷は由紀の足元にしゃがみ込んで、
脛から太ももへ、ゆっくりと手を這わせてから、内腿を撫で回した。

由紀の太ももを堪能した多賀谷の手は、太ももから由紀の股間へ伸びていった。
「んんっ・・」
由紀の長いまつげが静かに伏せられた。

剛毅な女上司(つつき3)


  
のつづき。

「そろそろ一発キメるかね」

尻から由紀の唾液が滴り落ちるほど舐めさせて
やっと副社長は重い腰を上げた。

私は思わず由紀の顔を覗き込んでしまった。
副社長の尻から解放されたばかりの顔・・・。
すぐに後悔した。
由紀の整った顔は涎と涙で濡れて無残に光っていた。
すぐに目をそらそうとしたが、一瞬遅かった。
由紀と目が合ってしまった。
プライドの高かった由紀だ。惨めな顔を見られたくなかったのだろう。
慌てて私から顔を背けた。
しかし、いくら顔を背けても無駄だった。
私から顔を背けた由紀の濡れた顔を平田がカメラで接写していた。
可哀そうに、両手を広げて拘束されていては、顔を隠すこともできず、
由紀は屈辱の姿を見せ続けるしかなかった。

「平田君、お先に一発やらせてもらうよ。」
副社長は由紀の足を広げて、足の間に割り入った。
当然の様に平田はカメラを持って、由紀の顔前にカメラを構えた。
挿入される瞬間の由紀を、顔を隠すこともできない由紀の顔を、写そうというのだ。

副社長は焦らすように、由紀の股間にペニスを何度も擦り付けていた。
「じゃあ、そろそろいくかね」
由紀は、静かに目を閉じた。
「んんっ」
副社長の尻への奉仕で、それまで濡れていた股間は、既に乾いてしまったようだ。
股間を貫かれる痛みが由紀を襲った。
「んんんっ」

「由紀ちゃん、そんな痛そうにしたら、副社長に失礼だよ?」
平田が由紀の耳元で囁きながら、腋の下を優しくさすった。
「あっ、ああ!」

「お!いいね。平田君、今、凄い締まったよ。それをもっと続けてくれ。」

「あっ、あっ、ああ、あああ、あああん」
由紀は副社長に抱かれながら、平田に腋をくすぐられて、狂ったように悶えた。

「ふぅぅぅ。なかなかいいよ小倉君。気持ちいい。○○君、君も見てないで、やりなさい!」
副社長は腰を小まめに動かしながら、私に命じた。
私は手を伸ばして、前後に揺れる由紀の胸を掴かみ、指先で乳首を揉んだ。
「あぁぁっ、ああ、あっ、、ああぁぁ」
3人に攻められて、由紀は首を激しく振りながら喘えぎまくった。

由紀のよがり具合と比例するように、副社長の腰の動きが小刻みに激しくなっていった。
そろそろかな、と思った。
副社長は、毎回そのまま由紀の中に出していた。
その度に、由紀は悲しげな表情を浮かべた。
しかし、今回は違った。副社長はイク直前で抜いた。

「次に平田君が控えてるからね。今回はこっちにしよう。」
副社長は、由紀を跨いで顔の前に股間を持っていった。

「平田君のを見て、興奮したよ。オーラルセックスというのもいいもんだね。ほら、咥えなさい。」
副社長は身を屈めるようにして、由紀の口にペニスを突っ込んだ。
「うお、これはいい。」副社長は喜色満面だった。

「平田君、君は、今日誰も出してない綺麗なオマンコに、じっくり出したらいい。」

「はい、ありがとうございます。たっぷり絞り出しますよ?」

平田は早速、テーブルに上がって由紀の股間に割り入った。
まだ副社長が由紀の口に出している真っ最中だった。

「んでは、いよいよ、憧れの由紀ちゃんに貫通式、行きますか?」

「おら!おら?!」
平田は変な掛け声を叫びながら、由紀の足を抱えるようにして、貫いた。
「うほ!たまりません、あの小倉由紀を突いてると思うと、最高!おら!おら?!」

平田はじっくり由紀を味わうように、ゆっくりと、そして奥まで、腰を動かした。
「おっぱいも頂かせてもらうよ?」
乳房にむしゃぶりついても、腰を動かすことは忘れてなかった。

由紀の口は既に副社長のペニスから解放されていた。
形の良い唇を固く引き結んで、由紀は平田が与える快楽に耐えているようだった。
ふと由紀の唇が気になった。唇の端が白っぽくなっていた。
あの上品そうな唇に、いったい何人の社員が憧れていたことか。
しかし、今や、その唇には、副社長の零した精子が付いたままだった。
私は、ハンカチを取り出して、由紀の唇を拭ってやった。
この時、由紀と目が合った。
しかし、それは、ほんの僅かな時間だった。
由紀は直ぐに喘ぎ声をあげて、身体を仰け反らせた。
平田が終盤に近付いたのだ。

平田は最後とばかりに腰を激しく振って何度も何度も由紀に打ち付けた。
「うほ!イク?!」
そして、ついに由紀の中に放出した。
平田は精子を出しながらも腰を動かして由紀の内壁にペニスを擦り付けていた。

出し始めてから、全てを出し尽くすまで、ずいぶん長い時間に感じられた。
その間、由紀は眉を寄せて、じっと目を閉じて耐えているようだった。

「由紀ちゃん、たっぷり出させてもらったよ?。」

二人に抱かれて放心状態だったのか。
しばらくの間、由紀はXの字になったまま、指一本動かなかった。
動くのは、由紀の股間から、ぶくっと流れ出た平田の白い汚液だけだった。

「由紀ちゃん、露天風呂でも入ってきたら??」
平田の意見に副社長も同調した。
由紀は久しぶりに自由になった手首を回しながら、離れにある露天風呂へ、よろよろと歩いて行った。

「凄いですよ!副社長?」
平田がカメラを差し出すと、副社長は食い入るように画面を覗き込んだ。
「こ、これは凄い。圧巻。AVも顔負けだな。今の映像技術は本当にすごいな。」
画面には由紀の屈辱のオナニーショーが鮮明に映し出されていた。

「これ、支店で上映会やったら、凄いことになりますよ?w」

な、なんて酷いことを・・・私は開いた口が塞がらなかった。

「あっはっはっは。あの生意気な小娘が、私のけつの穴を舐めてる姿、皆に見せてみたいものだな(笑)」

酷いものだった。私は何も発言できずに、ただうつむいていた。

「○○さんも、露天風呂行ってきたらどうです?? あまり遊んでなかったでしょ?」
「それは良い。○○君、君も楽しんできなさい。綺麗に洗ってから抱いても良いし、」
「由紀ちゃんに洗わせても楽しいですね? ソーププレイってやつですよ?」

私は由紀を抱く気にはならなかったが、ここにいるより良いと考えた。
「そうですね。では、お言葉に甘えまして、ひとっ風呂浴びてきます。」

風呂へ行くと、由紀が身体を洗っていた。

「部屋に露天風呂が付いてるなんて、凄いですよね」
私は、いったい何を思ったのか、どうでもよいことを話しかけた。

「そうね」返事は、たったそれだけだった。

私は素早く体を洗うと、露天風呂に入った。
なんとなく、身体を洗う由紀をぼうっと眺めていた。

「できたら、あまり見ないで・・下さい」
由紀は言いにくそうに風呂の方を振り返った。

「あ!すみません。気を付けます。」

「散々、恥ずかしい所を見せておいて、何を今更、と思っているでしょうね」

「いえ、そんなことはないです!」

私は直ぐに由紀に背を向けた。
改めて思った。由紀はやはり非常に美しい女だった。

見ないで・・ください、か・・・。

ふいにソーププレイという平田の言葉が頭に浮かんだ。
もし「しゃぶれ」と言えば、どうなるだろうか。
今、見ないで下さいと言ったばかりの、その唇で由紀は奉仕してくれるのか。
股間が無性に疼いていた。副社長や平田の手前もあった。
私は露天風呂から出た。
「小倉さん!」
由紀が振り返った。
私の反り返った股間を目にして、由紀の顔が悲しげに曇った。
「口でお願いしますよ。」
由紀は一瞬、目を大きく見開いてから、私の足元に跪いた。

私は仁王立ちでは疲れると思い、椅子に腰かけることにした。
温泉の椅子は、低かったため、私のペニスを咥えるために
由紀は四つん這いになって上体を低く屈めた。
突き出した尻が、鏡に嫌らしく映っていた。

私は咥えさせながら、手を伸ばして由紀の身体を楽しんでいた。
由紀が一生懸命やってくれたせいで、すぐに達しそうだった。
ふと目を下に向けると温泉の床は石だった。
膝を床に突いている由紀は、痛いのではないかと思った。
私は由紀の頭をポンポンと叩いて顔を上げさせた。

「足が痛いでしょ。椅子に座っていいですよ。手でやってください。」
由紀と向かい合って、その整った顔を眺めながら
手で扱かせるのも悪くはなかった。
すぐに逝きそうになり、どこに出すか考えた。
由紀の上品そうな唇が目に留まった。もう何度もペニスを咥えこんだ唇だった。
私は由紀の唇をペニスの先で、なぞってから口に含ませた。
由紀の口の中で達するのは非常に気持ちが良かった。

顔を歪めながら精子を飲み込む由紀を見ていると
「あまり見ないで・・下さい」と言った時の由紀の表情が頭に過った。
あのいつも強気だった由紀が、遠慮がちに「あまり見ないで・・下さい」。
恥ずかしそうに顔を赤らめて。理由は分からないが、私は無性に欲情した。

「小倉さん、そこにタオル置いて、ここに立ってください。」

私は由紀の裸体を上から下まで眺めた。
見ないでくださいと言った、その裸、とことん見せて頂きますよ。

「さっきの話ですが、今更とか、ぜんぜん思いませんよ。何度見ても良いものです。」

「そういうわけで、小倉さん、そこで、開いてください。」

「ああそうだ、ご主人の入社の件、私は賛成です。店長だったら、きっとうまくご主人をフォローして支店を盛り上げるでしょう。」
と付け加えた。そのせいか分からないが、由紀はすぐに動いた。

ヨガで鍛えられた身体の、それは見事な大股開きだった。

股間がパックリと開いて中身まで見えていた。
「あまり見ないで・・ください、と言ったのが嘘のように丸出しですね」
私は、そう言いながら、由紀の開ききった股間をさすった。
由紀は恥ずかしそうに顔を赤らめながら、私の愛撫に耐えていた。

先ほど抜いたばかりだというのに、もうフル勃起だった。
「由紀」思わず名前を呼び捨てにしていた。

「バックがいい。」

由紀は黙って石を台にして手を突いた。
私はバックから由紀を貫いた。

堪らなく気持ち良かったが、既に抜いていたので長くもたせることができた。
乳をまさぐり、搾りながら、滑らかな背中を舐めたり、吸ったり、由紀の身体を楽しんだ。
体位も楽しむ余裕があった。片足を上げさせたり、立バックしながら
最後には、中に思い切り出した。2回目なので平田ほど量は出なかったと思うが
充分に由紀を楽しむことができた。

その後、一息つきながら、私は露天風呂に入ったが、
由紀は身体をもう一度洗い直していた。
私は、そんな由紀を眺めながら風呂に入っていた。
股間にシャワーを当て、私の精子を掻き出す時だけ、由紀は私の方をちらっと振り返った。
しかし、由紀は、もう「見ないで・・下さい」とは言わなかった。

由紀が身体を洗い終わったのを見計らって、露天風呂に入るよう促した。
一緒に風呂に浸かっても何を話していいか分からなかった。
お互い無言で、しばらく入っていると、由紀の上気した顔がたまらなく綺麗に思えた。
この美女は、私が広げろと言えば、また脚を広げる、私が胸を触れば、触りやすいように胸を反らす。
そんなことを考えて、ムラムラした時、

「主人の件、どうかお願いします」
由紀は、頭を下げてから、風呂を出ていった。
残された私は勃起した股間を握り締めて、ただ空を見上げるだけだった。

「君も、少しは楽しんだようだな。良かった良かった。」
風呂から上がると副社長が話しかけてきた。
由紀は?・・

すぐに見つかった。部屋の奥の方に居た。
平田とラブシーンの真っ最中だった。
風呂から出て早速かよ!

先ほど着たばかりの新しい浴衣は、既に乱れて、由紀は乳房を片方露出させていた。
平田は由紀の唇を貪りながら、
右手を盛んに動かして、風呂上がりの火照った女体を撫で回していた。

「小倉君が上がってきて、すぐにあれだよ(笑)お盛んなことだ(笑)」
私の視線が気になったのか、副社長が解説してくれた。

私たちの声が聞こえたからか、
口から糸をひかせながら、平田も顔を上げた。
「由紀ちゃんのお口はいいよ? チンこで味わうよりか、こっちの方が甘くて美味しいかもね?」
「ほら、由紀ちゃん舌を出して!」
由紀がピンク色の舌を突き出すと、平田は口を大きく開けて、その舌をパクリと咥え込んだ。

「小倉君が歯を磨いていたのを見て、唇味わってきますと言って、あれだよ(笑)」

私は「そうですか」とだけ答えて、少し休ませて貰うことにした。
副社長は新聞に目を戻した。

部屋の中は、平田が由紀を啜る音だけが、妙に艶めかしく響いていた。

リストラ代妻(3)


つづき

家に帰った後も妻の痴態が頭から離れなかった。
しんとした寝室で一人横になると不安が雪崩のように押し寄せてくる。
腋全開の妻とニヤついた男達の顔を
追い払おうと必死になって首を振る。
妻はきっと大丈夫だ。ママも断言していたじゃないか。
「ここはセクキャバみたいな下品な店じゃないから大丈夫よ!」と。

固く目をつむり、一生懸命寝ようとするが、寝れるもんじゃない。
少し気を緩めただけでも
無防備な腋を舐められて喘ぐ妻の姿が鮮烈に蘇ってくる。
舐めていたのは高橋社長だったはずなのに、いつのまにか、その顔が田近に代わり、
そのうち藤田、石田など学生時代の友人に代わっていった。
自分がおかしくなってしまいそうで、どうにもならず、ウイスキーの角瓶を掴んで一気に飲み干した。

朝起きると枕元にある目覚まし時計のアラームを消した。
ウイスキーのせいだろうか、設定よりもかなり早く目が覚めていた。
良く眠れたものだなと自分でも感心した。
ベッドの隣には妻の菜緒が横になっていた。
昨夜、男に胸を揉まれ、腋の下まで舐めさせていた女が
こうも穏やかな寝顔で良いのだろうか?とも一瞬だけ思ったが
全ては”俺のせい”、”俺のため”か、と自嘲した。

菜緒は掛布団にくるまり、横を向きながら眠っていた。
鼻筋が通り、まつ毛が長い。肌は白磁のように滑らかで、とうに30歳を超え
出産までしている女とは思えない程、全身に張りがあった。
俺は妻の掛布団を無理やり剥いで、
背中から腰までの柔らかくも、優雅な体の線を眺めながら、妻の身体をまさぐった。
尻を撫で回し、太ももの間に手を潜り込ませて強引に股間をさすった。
「え?、あ、あなた、どうしたの?」
妻の眠たげな表情を見た瞬間、心が冷えてくるのを感じた。
俺の頭の中で妻はバンザイしていた。整った顔を恥ずかしげに赤らめて
”どうぞ好きにして下さい”と言わんばかりに両手を上げて
ワンピースのチャックを下ろされていた。
吐きそうになった。一晩明けたというのに妻の痴態は、瞼にこびり付いて離れてはくれなかった。
「い、いや何でもない。起して悪かったな。」
やっとの思いで言葉を絞りだして、洗面所に逃げこんだ。

その日、俺は内定を貰った。
1年以上もの間、待ち焦がれた内定だった。
年収は以前と同じ
しかも、無職の俺を気遣ってか、翌日から働いても良いという。
給与は当月締め25日払い。すぐに給与を貰うことができる。
配属先は、大企業で営業をしていた知識が欲しいということで
経営企画部という社長直轄の部署になった。
何から何まで驚くべき好待遇だった。

内定の報告をすると妻は飛び上がって喜んでくれた。
娘まで「パパおめでとう」とほっぺにチュッとしてくれた。
昨夜の妻のことを考えると胸にわだかまりがないわけではないが、内定は非常に嬉しかった。
仕事に慣れてきたら旅行にでも行こう!などと盛りあがりながら家族でテーブルを囲んだ。
楽しい晩餐が終わると直ぐに、
妻は「仕事、今日で辞めてくる」と言って最後の仕事に出て行った。

妻の帰りを起きて待っているつもりだったが、いつの間にか眠ってしまった。
目が覚めて時計を見ると、2時を回っていた。
普段だったら、とっくに帰っている時間だった。

ふいに腋を全開にさせた無防備な妻が頭に浮んだ。
とても不安になった。
俺は深夜で非常識だとは思ったが田近に電話することにした。
何コールも鳴らして諦めかけたころ、やっと田近は電話に出た。

「何、おまえまだ起きてたの?」田近は、こんな時間まで起きていたようだった。
「ごめん、こんな夜遅くに」
「別にいいよ、びんびんに起きてたからw」
「菜緒がまだ帰ってきてなくて・・・」
「そりゃ、そうだろなw」
「え?」
「あ、いや、店に出てるんだから当然だろって意味だよ。」
なんだか、しっくりこない言い方だった。
「いつもは、とっくに帰ってきてる時間なんだよ」
「そっか。じゃあ、そろそろ帰ってくるんじゃないか。」
田近とはそんなやり取りをして電話を切った。
それから30分もすると妻は無事に帰ってきた。
特別おかしい様子もなく、俺は、その日の朝が初出社だったためすぐに寝た。

初出社は緊張した。特に高橋社長と顔を合せるのは気まずかったが、
妻はもう2度と夜の仕事に行くことはないのだから、あの晩のことは割り切って、
仕事を一生懸命頑張ろうと考えた。
一通り挨拶を済ませると、同じ部署の小夜子さんというパートのおばちゃんから、いきなり外線電話に出るよう言われた。
どうやら、このパートのおばちゃんが俺の指導係的な役割になるようだ。
会社の顔とも言える外線電話に、何も分からない自分が出ても良いものかと戸惑ったが言われた通りにした。
電話に出る度に、おばちゃんから、細かい指摘をされるのがウザかった。

あっと言う間に12時になり、皆さん昼食はどうするのかな?とキョロキョロしていると
見覚えのある顔に声を掛けられた。
”例の晩”妻の席に高橋と一緒にいた二人の男のうちの一人、柳だった。
柳が妻の肩を抱いていた場面を思い出し、複雑な気持ちになった。
しかし、あの晩のことは既に割り切ると決めていたし、
初日から昼食を一人で取るのも侘しかったため、柳の誘いに乗って昼食を共にした。
昼食は柳の他に2人の男と一緒に取った。
俺のことを気にしてくれたのか、俺でも会話に参加しやすい話題ではあったが・・・。

「小夜子さん、40近いけど、いい身体してるでしょ?」
「そうそう。あのロケット揉みまくりたいね?」
「ムチムチした脚もたまんねえ。」
席について第一声がこれだった。他の皆さんも非常に食いつきが良かった。
この会社の民度の低さに少し呆れながら昼食を取った。

特別トラブルもなく、久しぶりの仕事は無事に終わった。
途中、コピーを取ってる時に後ろへ下がったら、すぐ後ろで俺の様子を見ていた小夜子さんの
おっぱいに肘が当たるアクシデントがあったが、それは詳しく書き留めることもないだろう。

その後も、俺は雑用をしながら会社の業務を覚えていった。
途中、小夜子さんに誘われ飲みに行って、ひたすら愚痴られるなんてイベントもあったが、
なんだかんだで入社して1か月程が経った。
この頃になると、無職になって疎遠にしていた友人とも連絡を取りたくなってくる。

久しぶりに友人と飲んだのだが、この時、とても嫌な話を耳にした。

「あくまで噂だからな。聞いてしまった限りは、お前に黙ってるわけにもいかんので、言うけど、
 あまり気にするなよ。」
そう前置きを言ってから、そいつは話し始めた。

「藤田が菜緒ちゃんと寝たって言ってるらしい。」

「え?」

「あいつ、昔から菜緒ちゃんにゾッコンだったろ?まあ、あいつだけじゃないけどな。
 で、長年の念願かなって、菜緒ちゃんと、やりまくったって、あちこちで自慢してるらしい。」

「・・・」

「で、続きはまだある。気を悪くするなよ。俺の所にも話が回って来た。
 菜緒ちゃんとやりたいなら、田近に連絡すれば、やらせて貰えるみたいな・・
 田近も相当、菜緒ちゃんに惚れていたよな・・・」

あの晩の悪夢が蘇った。俺はバンザイしている菜緒を追い払おうと必死になりながら質問した。
「それって、最後までなのか?、いや、胸を触らせるとか、腋を・・とか、までじゃなくて?」

「真実かどうかは知らんが、真昼間から打ちまくったって話だから、最後までじゃないかな・・・」

俺は胸が締め付けられるような苦しみを覚えながら、
菜緒に確認しようと急いで帰宅した。
家に帰ると、菜緒は居た。普通に居た。「あれ?早かったわね。夕ご飯、余ってるから食べる?」などと聞いてくる。
俺は、妻を目の前にして、どうしても言い出すことができなかった。
結局、妻に確認もせずに、悶々としたまま夜が明けた。

翌日、ちょうど小夜子さんが午後休だった。
まだ新人の俺は普段、席を離れることなどなかったが
小夜子さんが居ない時間を利用しない手はないと、考え、携帯片手に外に出た。

家に電話を掛けた。妻が家にいる時間帯だった。出てくれ、頼む!と願ったが出てはくれなかった。
続いて、妻の携帯に掛けようとしたが、思い直して、田近の携帯に電話した。
仕事真っ最中の時間帯だが、構うことはないと思った。
何コールも鳴らして、やっと田近は電話に出た。

「何だよ、どうした?」少し慌てている様子だった。

「菜緒のこと聞いたよ。どういうことだ?」俺は、かまを掛けてみようとしたのだが・・。

少しの沈黙が流れた後、田近は不敵に笑った。
「ん?なんのことだ?w 
 ああ、もういいや面倒くせ。菜緒ちゃんには内緒にしろよ。」
そう言ったきり耳元が無音になった。田近は何か操作をしているようだった。
しばらくして音が聞こえた。
それは
「あん、あん、あん、あぁん」リズミカルな喘ぎ声だった。
「あん、ああぁぁん、ああ、あん、あん」
突然地面がゆがんで、倒れそうになった。間違うことのない妻の声だった。

「どういうことだよ!、おい!、どうゆうことだ!」

「どうゆうことって、そういうことだろw」

「おまえ!」

「今まで、いろんな女を抱いたけど、やっぱ思い入れた女は別格だな。
 あの菜緒に自分から股広げさせた時は、人生で一番興奮したよ。
 大っきな目を潤ませて、佳一さん入れてっ俺の目を見ながら言わせたよ。
 何処に?って聞いたら、広げた脚を」

「うるさい!黙れ!今、何処にいる?会社か?」

「お前とずっと一緒だった割には、あまり使い込んでないのなw 
 けつの穴なんか、オチョボ口みたいで、藤田が「か、可憐だ」って感動してたぞw」

「いいから場所を教えろ!」

「か細い菜緒が、あのデブに抱かれてると、まるで肉に埋もれてるみたいでさぁ」

「田近あああぁぁ!」

「場所教えてやるから、興奮するなよw 
 通称:ヤリ部屋なw 高級家具揃えてあるから、物に当たるなよ。自分の甲斐性の無さに当たれw
 オートロックじゃないから、そのまま入れるぞ。」

俺は電話を切ると直ぐに駆け出した。
部屋はすぐに分かった。玄関のドアは施錠していなかった。
部屋に入って、目に飛び込んできたものは・・・

猫だった。テーブルの上で猫がのびをしていた。
涙で視界が霞んだ。
俺の妻は、
菜緒は、素っ裸で猫の様に尻を突き出して伸びをしていた。
その尻の前で、男が二人、顔をひしめき合って覗きこんでた。
「すげえ、あの奈緒が本当に丸出しになったよ」
一人が臀丘を割り開いて、その下の方にある肉の合わせ目を撫でていた。

二人とも、よく知ってる男だった。

就職活動中の女子大生と、、、

スペック
俺、33歳。
某地方の中小企業の人事。

女子大生、綾瀬はるか似なので以下はるかで。清楚な感じ。160センチくらいかな?おぱーいは魅惑のEカップ。

話は約一年半前の春ですが、新卒面接のために東京に出張したのです。
うちの会社は少しおかしくて、一次面接は現場の役職者が、最終面接は僕がやるんです。
で社長に電話で報告してOKもらったら内定、みたいな。

でその時も東京で3名最終面接するために上京してました。

最初の二人の面接も無難に終わり時間は夕方に。いよいよ本日最後の面接だ、終わったらどこに遊びに行こうかな?
等と考えながら最後の一人をまってました。

でその日最後の面接は、東京の大学ではなくて地方の大学の子でした。
うちの最終面接が、地元か大阪か東京しかやらないので、地方の大学の皆さんには希望の会場を選んでもらう形。
もちろん交通費は支給というヌクモリティー付き。

でその日最後の面接。
面接会場に現れたのが、はるかだった。
はるかは清楚で、でも受け答えもハキハキしてて元気な感じ。
なにより笑顔が可愛かったな。

はるかはホントに優秀だった。
しかし同時に、なぜうちみたいな地方の会社に?という疑問もあった。
なぜなら実家も大学もうちの会社の地元とは関係がなかったから。

でもその疑問はすぐに解決された。
どうもはるかの両親は共に一人っ子。
はるかは兄弟がいるが、母方のおじいちゃんおばあちゃんに1番なついてたらしい。
でそのおじいちゃんおばあちゃんがいるのが、つまり母方の実家がうちの会社の地方だと。
母方には跡継ぎがいないから、自分がおじいちゃんおばあちゃんのそばで面倒みたい、という事だった。
なので就活もうちの地方中心で探していたんだとか。

で、はるかとの面接も無事に終わり、二時間ほどあーだこーだと考えた後、社長に連絡した。
内定の決裁をもらうために。
ちなみにその前の日に大阪でも終面してたから、計6人の面接で、内定は4人ね。

もちろんはるかは内定。
てか優秀だったので逃しちゃいけないのだが、
で社長決裁が終わったので、待機させといた人事のメンバーに合格者に一斉に連絡させた。
早いほうが本人達も喜ぶし、内定受諾してくれる率も高まるからね。

ここで一仕事終えた俺はホテルにチェックインするために移動。
サラリーマンなら分かると思うが、俺らが泊まるのは安いビジネスホテルだ。
その間に、はるかが内定を即決で受諾したとの連絡が入った。
口頭ベースだが、まぁここまできたら一安心。俺は心底喜んだね。

その後一人で飲みに行った訳です。
ホテルの近くの居酒屋で。

ホテルに帰ってシャワーも浴びて寝る準備完璧!
あとはオナヌーすれば熟睡間違いなし!
と思いつつ、オヌネタ探しのために携帯いじってたのさ。

でね、部屋で携帯いじってたんだけど、なんかネコの鳴き声みたいなのが聞こえるんですよ。
布団に入るまではテレビつけてたからわからなかったけど。
テレビ消したら聞こえてきたの。

でもヌコの鳴き声とは明らかに違う。
そして明らかにベッドのある壁の向こうから聞こえてくる。
まさか、と思いつつその白い、そしてほのかに冷たい壁に耳をつけた。

壁「んっっ、、ハァハァ、あんっっあっ、
、、」
そう、壁の向こうから可愛い喘ぎ声が。
しかも耳をつけるとハッキリ聞こえるのですよ。
もう俺はいじってた携帯ほったらかして全神経の8割を耳に集中させたね。
で残った2割を右手に集中させたね。

でもね、その喘ぎ声の間に、なんか妙な雑音が聞こえるんですよ、たまに。
男の声では無い、ベッドのギシギシ言う音でも無い。
よくよく聞くと、ヴィーン、っていうあれ。
AVでしか見たことも聞いたこともないまさにあの音が聞こえるのです。

「ぁぁっ、、んっっ、、はぁ、、」
「ヴィーン、、、」
これがミックスされてる訳です。

でヴィーンの音は小さくなったり大きくなったり、ヴィンヴィンヴィーンってなったり。
もう壁越しとはいえ、初めて聞くヴィーンの音にも興奮しちゃった訳ですよ。

「ぁ、、、ぁんっ、、んっっー、、」
そうこうしてるうちに壁の向こうの声が大きさを増す。
唸りをあげるヴィンヴィン。
速度をあげる俺の右手。

「ぁ、、はぁはぁ、、ぁぁっ、、、んんんっっ、、ぁっっっ、、、」
「ヴィーーーーーーン」
壁の向こうから可愛い声が途絶え、ヴィンヴィンの音だけに変わった。
一瞬の静寂の後、
壁のこちら側も右手の速度が急速に弱まった、、、

しかしここで俺はある重大な過ちを犯してしまった。
33年間生きてきた中でも五本の指に入るか入らないかどっちでもいい過ちを。

あ、この時まだ31才か。

俺、普段は常に準備に抜かりない人なねよ。人事だから。
で普段なら右手は息子に、左手は携帯に、そしてフィニッシュが近づいたら携帯をそっと置き、ティッシュをシュッシュしてこれから迎える至福の時に備えるのよ。

しかしこの時は違った。
なぜなら始まりが俺の想定外だったからだ。
しかし迎える至福の時。
前に書いた通り、俺の中で一瞬の静寂が訪れた。そして気付いた。

「あ、ティッシュ、、、無い、、、」

そう、唐突な始まりだったために、シュッシュするティッシュが無かったのだ、目の前に!
正確には、ティッシュはホテルの机の上。
わずか1メートル先で、白いヒラヒラがこんにちはしてるのだ!
どうしよう、取りに行かなきゃ、でも俺の白いDNA達もこんにちはしたがっている。
間に合うか、間に合わないかっ!

その瞬間、我がDNA達は解き放たれて行きました。
それはもう、雪が積もった湖の上を優雅に舞う白鳥のように。
白いベッドシーツの上に我先にと着陸する我がDNA達。

これがホントの着床ってやつなのな。

もうね、泣きそうになりましたよ。
よりによって、掛け布団はいでやってたからシングルベッドの敷布団に着床。
これからそこに寝なきゃいけない俺。
涙をこらえながらティッシュで拭いたね。

で、寝ようとしたんだけど、そんな悲しい事件があったからなんかまだ寝たくなくて、いやホントは少し乾かしてからじゃないと寝るのが嫌で、酒のみながらテレビみてたのさ。

一時間位見てたかなぁ?
フト「あ、そういえばペイチャンネルのカード買ったんだ」と気付いた訳です。
会社の経費も自分で買った物ももちろん有効活用、抜かり無さを取り戻した俺はおもむろにペイチャンネルを身始めたのね。

今回はぬかりなく。
DNA達をさけつつベッドに座り、壁にもたれかかる。
右手は我が子をガッチリガード、左手のそばには、DNAを受け止めるべく今か今かと出番を待つ白い妖精達。
ペイチャンネルの内容は覚えてないが、我が子を眠りから覚ますには十分な内容だった。

始めて五分位経った時だったかな。
フト気付くと聞こえてきたのよ、あの音が。
そう、さっき書いたように俺は壁にもたれかかってる。
耳も壁近くにある。
まさかっ!と思ってそーっと壁に耳を近づけたら、、、

「ヴィーン、ヴィンヴィーン、、、」
「んっっ、、んんっっ、、ぁっ、、」
みんなの大好きなあの音とあの声が聞こえてきたのさ。

えっ!と思ったね。
あわててテレビの音を消音にしたら、より鮮明に聞こえるのよ。
「んっ、、ハァハァ、、、っっっぁ、、」

しかし何かが違う、前回とは何かが違う。
聞こえてくる音も大きい。
そして何かズリズリ?するような音もする。
なんだ?一体なぜなんだ?
そう思いながらも左耳は壁に密着。
右手は我が子に密着。

「あぁぁ、、、はぁ、んっっんっ!
ぁ、ぃぃ、、んんっ、、、」
「ヴィンヴィンヴィーン、、、」

そして壁の向こう側に至福の時が訪れたようだった。
「んっっ、、、ぁぁぁっ、、あぁっっ!」

「ヴィーーーーーーン」

時を同じくして、我がDNA達も今度は抜かりなく白い妖精達に包まれていった。

まさか二回も聞けるとは。
ん?まてよ?
もしかして、さっきのは俺のペイチャンネルが聞こえたのに触発されて?
そんな事を思いながらも、賢者になった俺は気がついたら深い眠りについていた。

で翌朝。

安いホテルなんだが、朝食は付いていた。一応バイキングなんだが、種類は少ないしなんだかなぁ、という感じの。

この日は別の仕事があった俺は、スーツに着替えて朝食会場にいったのよ。
鞄とかは部屋に置いてたけど。

で一度目を食べ終わり、さぁおかわりするか、と思ったその時。

?「あれっ?面接官さんですか?」
聞き覚えのある声に、ハッとした。
ゆっくり顔をあげると、そこにはお盆を持ったはるかがいた。
あ、お盆ってバイキングで皿のっけるアレね。

はるか「あ、面接官さんじゃないですか!」
俺「あっ、綾瀬さん!どうしたの?」
はるか「昨日の面接のために、泊まりで来てたんですよ!
あ、内定のご連絡ありがとうございました!
ホントにホントにありがとうございました!
これから頑張ります!」

そう、はるかは前に書いた通り地方の大学で、面接のために東京に来てたのだ。
泊りだとは知らなかったが、、

はるか「相席してもいいですか?あ、でも面接官さんもう行かれます?」
俺の皿を見てそういうはるか。
俺「全然いいよ。俺これからおかわりしに行こうと思ってたから。一緒に食べようよ。」

そして俺達は一緒に朝食を食べた。

なんかアレだよね。
ホテルで一緒に朝食食べてるって、周りからみたら普通お泊りしたカップルって思うがよね。
なーんて事をはるかを前に一人で思ってたら、我が息子がおっきしかかってた事は賢明な読者の諸君ならご存じだと思う。

はるかは見た目もそうだが、やはり親やおじいちゃんおばあちゃんのしつけがよかったのか、清楚な見た目通りに、ご飯の食べ方も綺麗だった。
モチロン箸の持ち方も。

ご飯を食べながらたわいも無い話をする俺達。
俺「で、綾瀬さんは今日帰るの?」
はるか「いや明日の予定です。実は今日他社の面接の予定あったんですけど、昨日御社に内定頂いたので断っちゃいました。
でもホテルは今日も予約してたし、キャンセル料ももったいないし。せっかくだから今日はフリーなので東京見物でもしようかと思ってます!」
俺「あ、そうなんだ。俺もこの後仕事で、本社帰るの明日なんだよね。」

そう、実はお互い偶然にももう一泊する予定だったのだ。

はるか「面接官さん東京詳しいですか?私就活でしか来た事ないから、見物といってもどこ行ったらいいかよくわからなくて、、、」

俺「俺、大学が東京だったから人並みには詳しいかもよ。仕事終わった後でよければ案内しようか?
案内といっても、夜になるからほぼ飲みに行く感じか。」

はるか「いいんですか?やったぁ!
私、せっかく東京来たのに晩御飯も一人で、どこ行っていいかもわかんなくて困ってたんです。でも本当にいいんですか?」

俺「俺は全然いいよ。内定も受諾してもらってるから、もう同じく会社の先輩後輩みたいなもんだし。
じゃあ今日は綾瀬さんの内定祝いと、俺の内定受諾してもらった祝いしようか。」

はるか「内定受諾してもらった祝い(笑)
そういって頂けてうれしいです!」

という訳で夜に東京見学兼飲みに行く事になったのですよ。
コースは夜までに俺が考えるという事で。

で夜6時に待ち合わせをする事に。
場所ははるかの希望というか、新宿アルタ前で。
アルタ前で待ち合わせが東京っぽいのと、歌舞伎町を見てみたいのだそうだ。
でも女の子一人では行きづらいから、という事で。
なんかその辺の希望が、都会にケガされてない清楚な子って感じで。
正直、この希望にはグッときたね。

俺だけかなぁ?

で朝食も終わって、夜の待ち合わせのためにお互いの携帯番号とアドレスを交換したのよ。

エレベーターに乗るとき、紳士な俺はサッと乗り込み階数ボタンの前へ。
モチロン片手はドアが閉まらないように押さえて。
ティッシュをシュッシュする時以外でも活躍する我が左手が誇らしかったね。

俺「綾瀬さん、何階?」

はるか「あ、すいません、私8階です。ありがとうございます。」

俺「え?8階?俺も8階だよ?同じフロアだったんだ。めちゃくちゃ偶然だね!」

はるか「ほんとですか?奇遇ですね!内定頂いた上に泊まってるホテルや階も一緒だなんて、なんか御社に入社する運命だったんですかね!」

俺「ほんとだねぇ!でも昨日変な姿見られてなくてよかったよ。」

はるか「えぇ?面接官さん昨日なんか変な事しちゃったんですか(笑)」

俺「するわけないじゃん(笑)例えばの話だよ!」

俺が心配してたのは、ペイチャンネルのガードを買ってる事だった。
あれ、各階のエレベーター降りたすぐに売ってたのね、そのホテル。

昨日ペイチャンネルのカード買ってる瞬間をはるかに見られてたら、、、
まぁ恥ずかしい。

で8階に到着。
そのホテル、エレベーターホールから廊下が左右に伸びてて、それぞれ部屋がある、みたいな作りだった訳ですよ。
で俺の部屋は廊下を右手側に行って、奥から二番目。

俺「じゃあ今日夜にアルタ前で。夕方位に一度連絡するね」

はるか「わかりました!それまでに東京を満喫してきます!」

そして廊下を右に行こうとする俺。

俺「じゃまた後で、、、」

はるか「え?私もこっちです。」

で二人で廊下を歩く。
俺「綾瀬さん、何号室?」

はるか「わたし◯◯号室です。あの一番奥の。」

俺「えっ?俺、その隣だよ、、、」

はるか「、、、えっ?」

そう、もう皆さん察していた通り、隣の人、ヴィーンヴィーンの主ははるかだったのです。

なんかお互いちょっと気まずい、気恥ずかしい雰囲気もただよいました。

まさかこのはるかが?
誰がどう見ても清楚で、かわいらしいはるかが?

そう思いながらも、俺がそれを聞いていたのは向こうにはバレてないはずなので、必死で態度に出さない様にしてました。

俺「じゃっ、また後でね!」

はるか「はいっ!楽しみにしてます!」

そう言って、その日の朝は別れました。

で仕事の合間の夕方4時頃にメールしたら代官山をブラブラしてるとの事。
はるかと代官山、似合いそうだなぁ?と思いつつ、仕事を切り上げ6時にアルタ前へ。

はるかは朝食での服装と違って、紺色っぽいロングのワンピースでした。
まぁこれが可愛いのなんの。
就活スーツとはモチロン違う、朝食の時の少しラフな格好とも違う、まさにTHEお嬢様、という感じ。

でここで始めて、俺はある事に気がついた。

はるか、おぱーいでかーい!!!
ウェストがキュッとなってるワンピースだから余計に強調されるのか、はたまた綺麗な形だからかはわからんが、、、

で歌舞伎町をぶらっと散歩。
始めての歌舞伎町にはるかは喜んでたな。

その後、新宿東口にある居酒屋へ。
ここは昔東京に済んでた時よく行ってた所で、演劇関係者なんかもよくいく店なんだ。

はるかは店の雰囲気も喜んでくれて、つまみも美味いとほめてくれたな。

で一時間位飲んだころかな?
ホロ酔いになったはるかが聞いてきたんだ。

俺「確かに。でも社会人になって出張とか行くときはあんなホテルばっかりだよ?
まぁ普段はもう少しマシなホテルに泊まるけど、、、」

はるか「普段はもう少しマシなんですか?よかった?。朝面接官さん見たときに、出張の時とかはこういうホテル泊まらなきゃなのかなって焦りましたよ。
就活中は自腹でお金ないししょうがないって思いましたけど。」

俺「今回はある意味特別だね。いつも泊まってる所が満室だったから。」

はるか「ですよね。あんな壁薄いホテル、ヤですもん(笑)」

俺「だよねー、、、えっ?」

はるか「えっ???あっ、、、」

はるか「あ、いや、あの、、、」

俺「ぁぁ、俺昨日の夜うるさくしちゃったかな?あ、もしかしてイビキとか聞こえちゃった?はは、、、」

はるか「いえ、そんな事ないですけど、、、」

俺「うるさかった、、、?」

はるか「いや、あの、、、こんな事言って怒らないで下さいね。
面接官さんの部屋から昨日、Hなテレビの音、聞こえてきました、、、」

あぁ、やっぱり聞こえてたんだ、あれ。

俺「聞こえてたんだ、ゴメンゴメン、
、、でもアレじゃん、男の子だったらしょうがないよね?はは、、、」

はるか「ですよね、面接官さんが若いって証拠ですよ!」

俺「おう、まだ心と下半身は青春まっしぐらだから!」

この時点でお互い酔ってきてたので、こんな会話もOKでした。

で、次にはるかの口から衝撃の一言がっ!

はるか「あの、、、私はうるさくありませんでした?部屋の音とか、、、」

なんとっ!!!
言っちゃいけないと思ってた一言がはるかの口から放たれるとは!

はるか「今朝、面接官さんが隣の部屋だってわかった時から気になってて、、、」

どうしよう、どうしよう。
言っていいものか悪いものか悩み事ましたよ。3秒ほど。

俺「あ、うん、うるさくはなかったよ。」

はるか「よかったぁ!壁薄かったからなんかご迷惑かけたんじゃないかと心配してたんです!」

俺「はは、大丈夫だよ!むしろありがたかったよ。」

はるか「えっ?」

俺「えっ???」

酔ってたのもあって、思わず口にでちゃいました。

でお互い少し沈黙。

で沈黙をやぶるはるか

はるか「あ、、、あの、、、えと、、、何か聞こえました、、、?」

俺「、、、う、うん、、、何かは聞こえた、、、」

俺「でもあれじゃん、ほら、俺のテレビもそうだけど、若いとしょうがないじゃん!はははっ、、、」

もう開き直ってました。

はるか「ですよね、、、でもよかった、面接官さんがそう言ってくれて。」

俺「えっ?」

どうやらはるかは聞こえてたんじゃないかとは思ってたらしいです。

でもどうせ見ず知らずのの人だろうと思ってたら、俺だったのであせったそうです。

ここからの会話をまとめると、
オナヌー好きで、バイブは自前、アマゾンで買ったらしい。
でもHのほうが好きだが、彼氏と一年前に別れてからご無沙汰。
あのオナヌーは実はその日面接した俺を想像してた事。

という事でした。

で2人でコンビニに行き、そのままホテルへ戻り、はるかの部屋へ。

もうこの時にはエロトーク満載だったので、お互いその気でした。

ホテルのエレベーターに載ったら、以外にもはるかのほうからキスを要求。
それに応えるように、唇を重ねるとおもむろにはるかの舌が口の中に入ってきました。

俺「ちょ、エレベーターの中、、、」

はるか「いや?、、、ガマンできない、、、」

そう言ってはるかがもう一度キスしようとした所で8階到着。

はるかの部屋まで手を繋いで歩きました。

そしてはるかの部屋へつく時に、荷物をおきに自分の部屋へ一旦入ろうとしたらはるかもついて来ました。

「んっ、んんんっっ」

ドア閉めた瞬間から、さっきのエレベーターでのお預けが効いたのか、はるかがキスしてきました。
モチロンそれに応えるおれ。

はるかは唇はやわらかく、でも舌は少し固い感じで妙にエロい動きをします。

ディープキスしながら、たまに俺の下唇を甘噛み?したりしながら。
完全にはるかのペースです。

このままではまずい。

そう思った俺は、背中に回している手をはるかのお尻にむけました。
左手は背中、右手はお尻をまさぐるように。

はるか「んっ、、んっ、、、」

お尻に回した右手をすこしずつ上へ。
目的地はもちろんおぱーいです。

おぱーいの下まで来た所で、おぱーいの下あたりをさわさわします。
これ、僕の好きな焦らしのひとつ。

「んっ、、んー、、、」

キスしながらも、焦らされてる事に感じてるのかなんなのか。

はるかの希望に応えて、服の上からさわるおぱーい。
でかい、想像以上にでかい。
ワンピースだと、胸のアンダーのラインがわかり辛いため実際のおぱーいの形がよくわからんのだが、触るともちろんよくわかる。

服の上からはるかの左胸をまさぐるおれ。
はるかはガマン出来なくなったのか、俺の唇から自分の唇をはずし、必死で声を押し殺しかのように口を閉じている。

ここぞとばかり、耳や首筋をキスする俺。
もちろん右手ははるかの左胸に。

はるか「面接官さん、、、服、変なとこだけシワになっちゃう、、、」

たしかに。
ずっと左胸ばっかり触ってるから、左胸だけシワシワになっちゃうよね、

で服を脱がそうとしたが、おれは気づいた。
ここはおれの部屋。はるか側じゃない隣に誰かいたら筒抜けだ。

そこではるかの部屋に移動する事を提案して、はるかの部屋に行きました。

はるかの部屋に入ると、なんとはるかは自らワンピースを脱ぎ出しました。

「なんてエロいんだ、、、」などとこころの中で思ってたのもつかの間、はるかは脱いだワンピースをハンガーへ。
シワをピンピンしながらかけてます。

はるか「脱ぎっぱなしだとワンピースがシワシワになっちゃうから(ニコッ)」

ニコッとしたものの、その時点ではるかは下着姿。完全無防備です。
ゆっくりとはるかにキスしながら、ブラのホックを外す俺。

そしてキスを外すと、そこにははるかの生おぱーいが。
でかーい、てかおれ好みの形です。
お碗みたいに丸くて、乳首は少し上むき。
きれいなピンク色のおぱーいでした。

はるか「面接官さん見過ぎ(笑)」

あまりの好みのおぱーいに、吸い付くのも忘れて見入ってました。

ではるかのおぱーいに吸い付くおれ。
しかしここで乳首には吸い付かない。
乳首の周りをジックリと攻める。
ここでも焦らし作戦発動中。

「っっ、、ぁ、、、」

はるかは声にならない声をあげながら左手は俺のあたまに、右手は俺の肩に、抱き寄せるような感じで身をよじっている。

そしてガマン出来なくなったのか、俺の左耳に口づけしたかと思ったら甘噛み開始。

「はあはあはあ、あっ、、んっ、、」

耳を甘噛みしながらなので、押し殺した声も大音量で聞こえます。
それにそそられた俺はようやく舌で乳首を攻撃。

「ああっっ、はあはあ、あああっんんっっ」

耳元の声が、益々大きくなってきます。

そこで俺は右手を下に。

下着の下に滑り込ませるとすでにそこは濡れていました。

サワサワして指を少し濡らした後、クリへ。

「はああぁっっっ、んーーっ、ああっ」

耳元で聞こえる押し殺した声が、喘ぎ声に変わろうとした瞬間でした。

はるかの左胸を舐めながら右手はクリへ。

はるかは甘噛みだけじゃガマンできなくなってきたのか、甘噛みしてた耳の中に舌を入れたり、耳を舌で舐めまわしたり。

その度に
「はあはあ、、んんっ、、ぁっっ、、」という声と、ベロベロという耳を舐める音が入り混じって聞こえてきました。

はるか「はあはあ、、、め、んっ、面接官さんっっ、、はあ、、下着よご、ぁっ、、汚れちゃうよっ、、、っっ」

こんな状態でも、下着の汚れを気にするあたりがはるかっぽいです。

はるかの下着を脱がしてあげようとしたら、
「はあはあ、、面接官さんも脱ぎましょうよ、、、」

そう、俺はこの時点でまだスーツの上着を脱いだだけだったのだ。

「ウフフッッ」
そう笑ながら俺のシャツやズボンを脱がすはるか。
上目遣いで微笑みながら、ズボンを降ろします。
もしやこのままフェラ移行か?
仁王立ちフェラか?
そんな淡い期待を胸に、服を脱がしてもらう俺。

はるか「下においといたらシワになっちゃいますよ」

そう、はるかはここでも育ちの良さを発揮した。
全裸なのにハンガーにシャツとズボンをかけてくれるはるか。
後ろ向きのはるかは、引き締まったくびれに小さなお尻、スラッと伸びた足。
小さなお尻におおきなおぱーいは、まさに俺の理想とする姿だった。

この時点で俺の息子は元気一杯。
お酒も飲んでたし、我慢の限界だった。
ハンガーを掛け終わったその時、
「キャッ」
俺は反射的にはるかに後ろから抱きついた

後ろから抱きしめながら、はるかの耳元やほっぺにキスする俺。
するとはるかが顔を横に向け、抱きしめながらキスする形に。

お腹においた両手を動かし、左手で左胸を右手は下に這わせた。
右手と左手のリズムを、最初は同じに、次第に異なるように動かす俺。

そしていよいよ右手を中へ突入させた。

「んんっ、んっ、、ぁっ、はぁはぁ、、」

ビクッとなった後、キスしていた唇が離れ、はるかは前を向いた。

女の子が感じてる姿に興奮する俺。

はるかのキスが外れた事をいい事に、少しはるかを前傾姿勢にして壁に手をつかせる。
この姿勢で少し自らお尻を突き出してくるはるか。やはりH好きなんだろうな。

で、左手は左胸、右手はお尻側から大事な所を攻め、背中を舌が触れるか触れないか程度で這わす。

「ぁぁっ、、、ぃぃっ、、んっ、はぁんっっ、、」

そのまま攻め続けるおれ。
顔を覗き込むと、目を瞑り必死で何かに耐えるはるか。

「んんっっ、、ぁっ、、ぃやっ、、ぁぁっ、、だめっっっ、、、ああっんっっ」

そういうと、はるかの身体がビクッビクッ波打った。身体はほのかにピンク色に染まり、全身の力が少し抜け落ちたようだった。

俺「イっちゃった?」

はるか「はぁはぁ、め、面接官さん、ズルい、、はぁ、服治してあげてたのに、はぁ、、」

俺「ゴメンゴメン」

そういいながらはるかをベッドに座らせ、優しくキスする俺。

はるか「はぁはぁ、ねぇ面接官さん、今度は一緒にいこっ?」

俺「うん」

ホテルに帰る前にコンビニで買った近藤さんを着けるおれ。
しかしなぜだかはるかが背中越しに覗き込む。

俺「ちょwww見なくてもいいじゃん、恥ずかしい」

はるか「えぇ、だって見たいんだもん。
それに裸なのに今更恥ずかしいって、、、」
そんな会話しながら近藤さん装着。
ちなみにはるかはこの時、胸を背中にくっつけてました。
これが温かエロくて、、、

近藤さんを着け終わると、はるかがベッドに横たわります。

はるか「久々だから、優しくしてね。それに面接官さんの、おっきいから、、、」

そうです。俺、実は息子はおっきいのです。平常時は多分普通、でも戦闘モードに入ると、息子はビックリするほど巨大化します。

そして仰向けに寝たはるかに優しくキス。
左手をはるかの頭に、右手ははるかの左胸に起きながら、次第にディープになった所ではるかの両脚をゆっくり開き、息子を滑り込ませます。

はるか「んんんっっ、、、」
俺「あ、少し痛かった?」
はるか「んんっ、、ううんっ、、ぁっ、すごいっ、、、いぃっっ、、」

はるかが痛くないのを確認した後、ゆっくり動かすおれ。
「んっっ、、ぁぁっっ、、あっ、、」
そういいながら、両腕を首や頭に絡めるはるか。

次第にスピーカーを早めたその時。

はるか「ぁぁっ、、んっ、、はぁ、、ねぇ、、持ち上げて、、、」

俺が「え、こぉ?」

はるか「あっんっ、、うん、、」

はるかは対面座位を臨んできました。

対面座位になり、ディープキスをしてくるはるか。そしてはるかの腰がゆっくり動きはじめます。
ゆっくり大きなグラインドで動くはるかの腰。
「はぁはぁ、、ぁんっ、、はぁ、、、」

そしてそのスピードは少しずつ勢いをましていきます。

「はぁ、、んんっっ、、はぁはぁぁんっっ、、、あっ、いぃっっ」

自ら腰を動かすはるかをみながら、目の前に揺れるおぱーいにむしゃぶりつく俺。

右手で左胸を、顔は右胸を、左手ははるかの背中に回して支える形で。

はるか「んっ、、んんっ、、、はぁ、あっ、、ぃやっ、、、いぃっ、、あんっ、、め、面接官さんぁっ、、ぃぃよぉっ、、」

俺「気持ちいい?」

はるか「ぁっ、、ん、、すごっ、、ぃいっ、、だめっ、、イっちゃうっ、、ねぇ、、ぁっ、、ぃっしょにいこっ、、?」

そしてスピードが速くなるはるかの腰。
大きなグラインドというよりは、小刻みに素早く動かすように。

「ぁっ、ぁっ、、もう、んっ、、ダメっ、、」

俺の首と頭を掴む腕にも力が入って居るのがわかる。
おれの顔は胸に押しつぶされそうになるくらい。

「んっっ、はぁはぁっんっ、だめっ、、イっちゃっっうよっ、、、あぁっっ、、」

その瞬間、再びはるかがビクッビクッとした。
同時に俺も、はるかの中のビクッビクッとした感触に刺激され、果てた。

10秒位かな?
余韻を楽しむようにそのままの体制でいた後、俺はゆっくりとはるかを仰向けに戻した。

「あんっっ」

息子を抜く時にはるかがちっちゃく喘いだ。
毎回思うんだが、息子抜く時の女の子の喘ぎ声が1番好きかも。

その後、裸で腕枕をしたまま色々話をした。
会社の事というより、お互いの事。
昔の事や将来の夢とか。

で、ヴィーンの話をはるかにしたのはこの賢者モードの時。
はるかは、まさかヴィーンまで聞こえてるとは思ってなかったらしく、相当焦ってた。
まぁその焦り顏がまた可愛かったんだが。

で、翌日はお互い移動だけしか予定がなかったので、ホテルをチェックアウトした後もギリギリまで2人で過ごしました。

でまぁ、実はこの別れ際に告白されて、俺ももちろんOKだったので付き合う事になりました。
で今も付き合ってます。
来年結婚出来たらいいね、と話し合っとります。

面接で、まさかこんな出会いがあるとは思わなかったよ。
でも社内の人達には、入社してから付き合った事にしてます。
さすがにこの話は、、、できん、、、

貴方のした事をこれからお聞かせしても構いませんよね?

自分は結婚3年目です。

結婚直後は、近距離に住むトメ(ウトは他界)は凄くいい人だし、私の事を大事にしてくれるし、凄く幸せだなあって思っていました。
同じく、近距離で一人暮らしのコトメも、最初は

「仲良くしようね!」

って言ってくれて、とても幸せでした。

半年ぐらい後に妊娠しました。

ですが、私の体調不良で直ぐに流産。
トメが駆けつけてくれて、泣きじゃくる私の手を一生懸命握ってくれました。
夫が駆けつけた時は、遠慮してくれて

「少し外の空気吸ってくるわ。」

と、退室してくれるぐらい気を使ってくれる人です。
ですが、この時からコトメの本性が現れました。
次の日に、コトメとトメが二人でお見舞いに来てくれたんですが、コトメがいきなり

「あんた、謝りなさいよお母さんに!」

と、私の頭を押さえつけて、グイグイと下に押し込むんです。
トメが慌てて

「何をするのあんたっ!やめなさい!」

と止めてくれましたが、コトメが言うには

「お母さんの楽しみにしていた孫を流産したお前が悪い!
だから土下座して、許しを請わなきゃいけない!」

と、鬼のような形相で言い出したのです。
私もトメも、何時も仲良くしてくれたコトメの変わり身にビックリです。
実の母親のトメもビックリしてたので、私のビックリは物凄かったです。
その後、トメが何とか怒鳴り散らしているコトメを連れて、出て行ってくれました。
退院後は、普通のコトメに戻っていたので、忘れたフリをして普通に付き合っていました。

その1年後、また妊娠し、元気な赤さんを出産しました。
トメも夫も大喜び。
ですが、コトメがその時から、私とあまり口をきかなくなりました。

「なんでだろう?何かしたかなあ?」

って思ってたんですが、まあ、こちらの気のせいもあるかもだし、気にしないでおきました。
赤さんを連れてトメ宅へ行ったとき、トメは留守でコトメがいました。

「あれ、嫁さんじゃん。入ってよー。お母さん今買い物行ってるんだ。一緒にまとうよ!」

と、コトメが言ってくれたので、それに甘えてあがってしまいました。
その後、コトメと普通に話しをしてたんですが、私がトイレに行きたくなり、立ち上がりました。
コトメは、

「あ、トイレ?いっといでー。その間赤さん見てるから。」

って言ってくれたので、安心してトイレに入ったら、その直後物凄い泣き声が。
泣き声というか、金切り声みたいな感じでした。
びっくりして、トイレから飛び出てみると、なんと、コトメは赤さんを床に置いて足で蹴ってたんです!
慌てて赤さんを抱き上げ、何をしてたのか問い詰めたら、

「遊んでてあげたんだよー。」

と言って、私からまた赤さんを取り上げようとしてるんです。
もう、グッチャグチャになって、私も必死に抵抗して帰ろうとしてギャーギャー怒鳴りあってるところに、トメ帰宅。
何があったか聞かれたけど、私が錯乱状態で説明が難しく、コトメが

「別にぃ?育児ノイローゼじゃないのぉ?」

とかシラッという始末。
でも、トメは絶対に私や赤に何かあった、ただ事ではないと察知し、

「嫁ちゃん?落ち着いて。あっちでお茶飲んでゆっくりお話しようか?」

って顔を覗き込んで言ってくれて、それで少し落ち着けました。
そしたら、コトメがニタリと笑い、

「あ、そ?じゃあ、赤ちゃん私がみといてあげるから?。」

ってこっちに手を出したのをきっかけに、また私が錯乱してギャーギャーと怒鳴ってしまいました。
そこで、トメが

「ピンときたね!コトメ!あんた嫁ちゃんに何かしたんだね!?」

と、コトメと私を引き剥がしてくれました。

それから少し落ち着いて、トメ、コトメ、私、そして夫を交えて話し合いが行われました。
私がコトメがしていたことを話すと、コトメは否定するでもなく、シラッと

「そだよー。だって、私、子供とか赤ん坊嫌いだもん!
臭いし、騒ぐし、泣けば良いと思ってるし、あんなの、いっそ絶滅すればいいよ!」

とか、良くわからないことを言い出しました。

「貴方もそういう子供だったのよ!?」

ってトメが言っても、

「そんなの知らないっ!」

と、プイッと横を向いちゃう始末です。

「話にならない。」

って事で、コトメは私がいる間は、トメ宅出入り禁止になりました。
トメがボソリとたまに

「多分、コトメは嫁ちゃんに嫉妬してるんだろうねぇ…。あの子、たまに言ってたんだよ。
嫁と姑が仲がいいのはありえないって。何かのドラマや本の影響なんだろうね?
なんなんだろうねぇ。本当に悪かったね。あんな子で。
病院とか、連れて行ったほうがいいのかしらね?」

って寂しそうに呟いていました。
で、先日コトメの結婚が決まりました。

「あんな子でももらってくれる子がいるんだよ!」

と、トメもとっても嬉しそうでした。
で、コトメの夫になる人側のご両親が挨拶しに来るので、私と夫も呼ばれました。
子供は、私の信頼できる友達に預けてお留守番です。
(私の実家は、凄く遠いので預けられないのです)
コトメは、だいぶネコを被って大人しかったです。
コトメと会うのは大分久しぶりですが、ここは挨拶の席なので、私も夫も余計な事を言わないように気を使いました。

そして、コトメの夫になる人から、こんなことを言われました。

「コトメちゃんは、本当に心優しくて。動物とか大好きなんですよね。
あ、特に子供が大好きで、幼稚園のバスとかに手を振ってるんですよ?可愛いですね。
きっと、子供が出来たら優しい母親になれますよ。」

そのとたん、私の口から

「えっ!???」

って声が出ちゃいました。
で、シーーーーーーーーーンと、トメ、夫、コトメの空気が固まりました。
コトメの夫になる人や、両親からは

「え?え?何?どうしましたか?」

って聞かれましたが、
しまった!マズイ!こんな所で!!って思って慌てて

「あ、いや、なんでもないです。ちょっとえーっとボーっとしてましたすみません。」

と、誤魔化そうとしました。
しかし、コトメ夫から

「いえ、何かあれば詳しく聞かせてください。ずっと一緒になる人ですから。」

って言われて、困っちゃってトメの顔を見ちゃいました。
トメは、能面のような顔してましたが、ハーッとため息をつき

「いいですよ嫁ちゃん。自業自得なんだから、将来化けの皮はがれたら困るのこの子よ。
ねえ?コトメ。貴方のした事をこれからお聞かせしても構いませんよね?」

って言い出しました。
コトメは、半泣きで顔をブンブンと横に振って

「やっ!違うの!」

って言ってましたが、私は私の子供を蹴られた事や、流産の時に言われたことをそのまんま言っちゃいました。

「子供が嫌いで絶滅して欲しいって言ってた人です。子供が心から好きなわけないですよ。」

とまで付け加えちゃって。

コトメ夫側は、凄く驚いて、プルプル震えてました。
コトメは、必死に

「違うの!あれはデタラメで!蹴ったって言ってもあやしてたんだよ!」

って必死でしたが、逆に

「蹴ってあやすって、どんなんだよ!」

と、怒られてました。
縁談は、一旦凍結。
破談にはなってないみたいですが、向こうのご両親も

「ちょっと考えさせてくれ。」

って言う答えでしたし、夫になる人も

「いやー…その話は初耳で。驚きを隠せません。
僕はこの人のうわべだけ好きになってしまったのかもしれません。」

と、やはり保留との返答が。
後で、トメに凄く謝りまくりましたが、

「仕方ないでしょ。あんだけの事をした子だから。あの時、子供の話しさえ出なきゃねぇ。バカだねーあの子は。ほんとーに。情けないったら。」

と、寂しげな顔で許してくれました。
でも、本当に縁談を潰しちゃったのはDQNでしたよ…早く片付いて欲しい人ではあります。

イチャイチャする高校生カップルが物置に入ったので覗いてみた

近所の公園でよく下校時にデートしている高校生カップルを目撃するようになった。
日に日にお互いの身体を密着させていくので仲の深まり具合が分かる。
ある時、そのカップルが周りの目を気にしながら公園内にある物置に入って
いくのが見えた。
もしかしてやる事ヤルのか? 俺は後を追い、元々ボロボロ物置の隙間、
(覗き穴)を探した。

そこいら中に割れ目や穴があり、案外簡単に中に入ったカップルを
覗き見ることが出来る位置を確保できた。
既にカップルは荒い息をしながらディープキスの最中だった。
せっかく人目の無い場所に入ったわけだから、手を握って
「チュ」位の軽いキスでもするんだろうな。とは思ったが、
予想と違い、かなり濃厚なキスをしていた。

お互いの唇を貪り食い合うような、その年代がしそうなキスとはかけ離れた
大人のキスが終わり、一息つくと男の口は彼女の耳に軽くキスしてから
首筋に唇を這わせている。
このカップルどこまでするんだ?俺の期待は膨らんだ。
「・・・もいいよね?」と聞こえたが、何がいいのか迄は聞こえなかったが
今度はさっきとは違った軽いキスをしてから、男が彼女の上着の制服を
捲り上げた。

そして、白いブラが現れホックを外すことなく、両手で
ブラを捲り上げると、Bカップ位の形の良い胸がプリンと出現。
ネット上やAVに出てくるようなおっぱいとは違ってまだまだ発育途上。
男は少しかがむような姿勢なり興味津々というような感じで両手でその
発育途上の旨を揉んでいる。
「かわいいよ」とか「え?あまり大きくないよ…」などと
震えるような小声で話をしている。

男が胸を揉むのをやめ、右のピンク色のツンとした乳首に口をつけ始めた。
ジックリ女の子のオッパイの味を味わっているようだ。
そして次は左の乳首を吸う。覗いているこちらまで男の乳首を吸っている
「チュパチュパ」という吸い付く音と荒い息が聞こえてくる。
その間女の子は目を固く閉じていて、一切声を出していない。

男は左、右と吸う胸を変えると、空いている方の胸には必ず手を軽く当てたり
揉んだりするようになってきた。女の子の方も、最初は一言も声を出さなかったが
「あっ」「ぁん」などと声を漏らすようになり、その声・息にも「感じている」
ような熱がこもってきた。

男が初めて胸に口付けしてから5分くらい経過しただろうか、
男が「・・・もいいよね?」女の子「・・・までなら」
例の如く覗いている位置からは詳しく聞き取れなかったが、女の子の前に
しゃがみこんだ男の手は
短い制服のスカートへ。男は両手でスカートを捲り上げた。短いスカートなので
直ぐに女の子の純白のパンティーが露になった。

男は左手でスカートが下がらないように、パンティーが隠れないように
巻くり上げて、露になった純白パンティーを舐めるように凝視しながら
右手で女の子の太ももを触っていた。男の荒い息づかいが完全に覗き穴まで
聞こえる。

また何か会話したようだが、全く聞こえない。
すると男はパンティーの上から女の子の尻を撫で始めたが次第に力が入り、
尻を掴むような触り方に変ったが、「や!」というと
女の子は少し尻を引くようなそぶりを見せた。
次にその手は前に…だが、
女の子は両内ももを固く閉じて股の間には手を入れさせない

男も無理に手を股の間に入れようとはしないようだ。
だが、最初にスカートを巻くりあげた時とは違いタッチする手にも
力が入っている。
太ももや尻を摩るように触っては
女の子の力の入れ具合と態度に気を使いつつ
その合間にパンティの股の部分、女の子の「割れ目の部分」に手を伸ばすも
女の子に腰を引かれたり、身体をよじられててしまい満足に触らせて
もらえないようだ。

次第に男も集中して女の子の「割れ目の部分」に手を伸ばし始めた。
結構、力を入れて手を差し込もうとしているが、
そうすると女の子がかがむ様に腰を引いてしまい、
どうにもならないようだ。
男の手は女の子のへそと一番触りたい割れ目
部分未満のパンティーの上の間を右往左往している。

男はたまらなくなったようだ。
男「○触らせてくれよぉ?」
女の子「えぇーーーーー」
男「お願い」
女の子「だめぇ、ここまでって約束したじゃん」
どうもここに入る前に何やら条約を結んでいたようだ。
割れ目は触らせないというような条約なんだろう。

男「たのむよぉ、見せてくれよぉ?」
女の子「だめぇ?」完全に覗いてる場所まで聞こえる。
と女の子が言った瞬間、男は顔面を女の子のパンティーに押し付け
両手をパンティーに掛けた。パンティーを本気で引きずり下ろそうと
している。

女の子が「ヒャー」とも「キャー」とも取れる声を上げた。
周りに聞こえるのでは?と思えるくらいの大きな声だった。
女の子は屈むようにして
パンティーを下ろされないように両手でパンティーをギュッと掴んで
抵抗している。

覗いている位置からでは見えなかったが、女の子の尻が
完全に見えるところまで後ろの部分はパンティが下ろされてしまったが、
女の子の手がパンティの前左右の要所を押さえていたため、
幾ら男が必死に下ろそうとしても「見たい部分」迄は下ろせない状態だったのだろう。

男が更に力を入れた。覗いているほうにもその必死さが伝わってくる。
女の子がもし手を離したら完全に膝迄パンティーは下ろされる。
女の子「ホントにヤダ!ありえないんだけど!」

男「・・・」(必死にパンティーに手をかけて下ろそうとしている)
女の子「ホントにやだぁー、そこまではダメぇー」(本気泣か?)
男「・・・」

覗き位置から見える状態は、
女の子が立った状態で、男は女の子の制服ミニスカートに頭を突っ込んで
パンティー前部に顔面を押し付け両手でパンティーを必死に下ろそうと
していて、尻の方のパンティーは完全に下ろされているが、肝心の「前」が
どうしても下ろせない。。

パンティーが男に引っ張られて伸びているので
巻き上げられていたスカートが元の位置に戻っても、裾のほうから
下げられつつある白いパンティーの一部が見える。
「がんばれ男!」と俺が思ったとたん、男はパンティーから手を離した。
女の子が本気で嫌がっているので、泣く泣く諦めたらしい。

男は泣かせてしまった女の子の顔を覗き込むようにして
暫く謝っているようだった。男は女の子を軽く抱き寄せ、
耳元で何か囁いている。
女の子は男のいうことに何か頷いているが、なかなか泣き止まない。

泣き止んだか、止まないか位の時にまた男が女の子の耳元に何か囁き、
女の子が涙を拭きながら頷いた。
すると男が自分のズボンを下げはじめ、トランクスをさげて下半身むき出しの
状態で、泣いていた女の子の頭にそっと手を置いて、
男の下半身に頭を持っていった。

驚いたことに、女の子は躊躇無く男の股間に顔を近づけていった。
覗き場所からはよく見えなかったが、フェラしているのは明白だった。
女の子は男の股間に顔をうずめて、いかにも物を咥えているように頭を
動かしていた。男は快感に浸り目を閉じながら、
女の子の頭を両手で抱え込むようにてを添えていたが、

2?3分すると、女の子の頭をきちんと抑えて
自分の腰を振るような、所謂強制フェラをさせている状態になった。
女の子もたまにむせたりしながらも一生懸命それに答えるように
男の股間に顔をうずめていた。

数分後、
男「そろそろ・・・どうしたら・・・」
女の子は股間から顔を上げ何か言っているようだった。また直ぐに
男の股間に顔をうずめる。男の吐息と「チュパ、チュパ」という
音が聞こえてくる。

その1?2分後、男が「あっ、ヤバ!」と声を上げると
女の子は股間から急いで顔を離して、男の横脇に座り直し、
今度は股間を掴み手を動かした。その光景は覗き場所から丸見えだった。

数秒後、
男の押し殺した声で「イク!!」という言葉と同時に反りるように勃起している
竿先から白い液が3・4回に分けてピュっ!と凄い勢いで発射された。
俺から見ても、何メーターもその白い液は飛んだように見えた。
すげー勢いでイッタな!と感心していると、

男はズボンを上げながら
女の子に何言か話しかけると、
女の子はニコニコしながら「凄い飛んだー」「堅かった」
と言っているようだった。
結局、この高校生カップルはSEXはまだで、女の子が男に
マンを触らせず・見せずもフェラはするという妙な覗き体験が出来た。

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw

弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから

遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw

2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw

弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw

次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

不倫相手が浮気したのを白状させながらセックスした

9月の半ばごろから奥さんが働きに出ました。知り合いだと言うなんとも怪しげな「健康補助食品」をネットで販売しているそうです。
アンケートの回答があれば説明に出向くそうです。ウキウキとしている姿を見て少し複雑な思いもあったのですが、私自身運動会で知り合った奥さんとの進展に力を入れようとしていたのでいいタイミングでした。

時々仕事の話をメールで送ってくるのですが、社長(昔からの知り合い)のことを尊敬できる人だとばかり言ってくるのですごく引っかかりました。
旦那さんが遅い日や、出張の日は実家に子どもを預けて遅くまで帰ってこないことがありました。
そして、先週の金曜日にマンションの前に止まっていたアリストに乗り込む奥さんを見て「怪しい」と確信しました。

嫉妬とかではなくて興奮する材料にならなうものかと考えて、『どうにかして、自白させてやろうと』と考えています。
今夜子どもが寝た後なら来てもいいというお許しが出たので(相当粘った結果)お酒を持って遊びに行く予定です。
お酒に酔うと「ヘラヘラ、ニコニコ、フラフラ」する奥さんなのでどうにかなると思います。

ただ、仕事が上手く終わりそうにない気配なので、もしかすると日を改めなければいけないかも・・・
そうなってしまったらごめんなさい。報告だけはきっちりとします。

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昨夜は遅くなりましたが奥さんを尋問にワインを持って行ってきました。少し寝ていたらしく眠そうな顔でドアを開けてくれた奥さんに玄関で抱きつきべろべろのキスをしました。
お菓子をつまみに奥さんとワインを飲み始めました。お酒に弱い奥さんは飲むペースがなかなか上がらないので時々口移しで飲ませました。「ううんん?」と反抗しながらもこぼさずうれしそうに飲んでくれました。
1時間ほどたち奥さんの目がトロンとしてきました。顔は赤くならないのですが目でよいがわかるタイプです。
「仕事のほうは堂ですか?売れてます?」と聞くと「うん、売れてる。私むいてるかも」とうれしそうに言います。

「社長も優しい人なの」と聞くと「すごくいい人よ・・・んっ、気になるの?」と目を覗き込んでニタニタしていました。
奥さんの方の手を回して口移しでワインを飲ませた後そのままきすを続けトレーナーの中に手をもぐりこませました。「もお?寒いよ?」といいながらトレーナーを下げようとしたのですが、乳首に吸い付くと「あっんん・・・だめだよ・・・ねえ」
とすぐに感じ始めました。

じっくりおっぱいを責め続けました。そして手を下にと思ったところで「ちょっとタイム」と言って奥さんはトイレに行ってしまいました。
トイレの前で待ち伏せして奥さんが出てきたところを捕まえると抱き上げて寝室に運び込みました「いやぁ?あっちでいいの!」という奥さんの言葉を無視してまたおっぱいに吸い付きました。
スラックスを脱がせて「写真撮るよ」というと「だめ!」と言うのですがシャッターを切り始めると何もいわずじっとしていてくれます。写真を撮りながらあそこを責めるとパンチの一部の色が変わって来ました。

それを奥さんに言うと「そんなことないもん。感じて・・・案・・ぐっ・・・いやいあぁ・・・」と必死に抵抗ししようとします。お構いなしに指を突っ込んで一気に早く動かすと「ダメェいく行く・・・ねぇいっちゃうよ・・・ねぇ聞いてる・・・・ああああがいぐぅ・・・」
とまずは一回いきました。わたしも興奮してパンツを履かせたまま自分の物を一気に奥まで突っ込むと足を抱えて激しく動きました。「いやぁ動かないで。お願いダメ、だめ、だめ、、いやぁいく・・・」と簡単にいってしまいました。

一回いくといきやすくなる奥さんなので「あっあっ・・・うんうん・・・」と感じる程度に腰を動かしながら尋問を始めました。
「社長とはHした?」と聞くと「しないよぉするわけ・・・ああっ・・・しないよ・・・」と言いましたがそれからずっと「したと言ってよ」「怒らないから」「したんやよろ?」聞き続けていると
「怒らない・・・」とついに話し始めました。「先週・・・ああっ・・・もうっ動かないで話せないよ・・・遅くなっていい日に食事に誘われてそれで・・・」
「それでどうしたの?」と聞くと「大丈夫、大丈夫」といわれてホテルに連れ込まれ少し無理やりに・・・と言う話しなのですが「無理やりされて感じたわけや」と言うと「ごめんね、ごめんね、だって・・・ああっ、いい・・・いく・・・」
と自分で腰を動かし始めました。それを手伝うように動くとすぐに「あがああぁぁぁぁいく」といってしまいました。

その後はそれをネタにバイブで責めたり奥さんの好きなバックでつながったまま家中をを歩いたりして奥さんをいじめました。

他の男の話にとても興奮してしまい、最後は初めて顔にかけてしまいました。
奥さんは精子を拭きながら「今日はすごすぎ!壊れちゃうよ・・・」と言ってにらんできました。
少しして自分の家に帰りましたが、興奮が取れないので撮った写真を見ながらもう一度自分でしてしまいました。
でも、この奥さんとはこれで最後でいいと思っています。奥さんも新しい相手が見つかり、自分もいい関係になろうとしている奥さんがいるので。

すっぱと切れることはないでしょうが今までのように頻繁に会うこともHすることもないと思います。(絶対にHすると思いますが)

会社の泥酔女に

会社に、ものすごい泥酔女がいます。

私以外は全員女性ばかりの職場ですが、飲み会になるとそのうちの一人、
佳奈24才が毎回のように酔っ払って、キス魔になるわ、グラスはひっくり返すは、
店員に暴言は吐くはの大トラになってしまうので、みんなちょっと困っていました。

普段見ると、中川翔子風の普通な感じの娘で、そんな風になるようには見えないのだけど。
先輩から翌日とかに再三注意されているのですが、そのときは「すいませんでした」
としおらしいのですが、次の飲み会ではやっぱり大暴れ。

最後はタクシーの中で眠りこけるので、最後に送っていく佐和子が最初にキレて
「佳奈が出るなら絶対参加しない」と言い出す始末。
それでこの次酔っ払ったら、佳奈が反省するようにお仕置きをするということになった様でした。

そのことは聞いていましたが、どんなお仕置きをするつもりなのかは私には教えてくれませんでした。

飲み会の日、案の定、佳奈はまたものすごく酔っ払っていました。
というか、皆でいつもより故意にたくさん飲ませていたように思います。

途中でいなくなった佳奈を先輩の紗希が見に行ったら、洗面所で寝てる・・・
「それじゃあやっちゃいましょうか」佐和子が訳ありげに私のほうを見てニヤニヤしていました。

周りの子たちはとめていましたが(私に教えるのを)佐和子は私に佳奈へのお仕置きの
品を見せてくれました。
それはなんとリモコン操作できる卵型のローター!!!
おそるべし女子体育会系のお仕置き。

「それはまずいだろ」と一応は注意した私でしたが内心はドキドキしていました。
「え?っ支店長これがなんだか判るんだあ?」などと逆にからかわれて相手にされず。

20分ぐらいして佐和子が佳奈を抱えるようにしてもどってきました。
佳奈は意識朦朧な感じですが、佐和子は笑顔でVサインして「ばっちりはいってるよ?」
などと軽い調子でいいます。
佳奈のあそこに今アレがはいってる・・・、そう思うと、いい大人のこちらのほうが
顔が紅くなりそうでした。

そのまま帰るのかと思ったら、二次会でカラオケに行き、実際にはカラオケは誰も
全然歌わないで30分くらいずっとみんなで佳奈に水を飲ませたり、おしぼりを顔に
あてたりして起こしていました。

そのうちに佳奈も意識が少しはっきりしてきたのでタクシーで帰ることになりました。

助手席には最初に降りる先輩の紗希が乗って、後ろの座席は一番奥が私で真ん中に
佳奈、ドア側に佐和子の順。
タクシーにのると佐和子は「今日は寝ないでちゃんと自分で帰ってよ」と佳奈に言っていました。

佳奈は少し酔いがさめてきたのか「いつもすいません、今日は大丈夫です」とか
言っていました。
これならお仕置きはいらないのではと思ったけど、10分くらいして佐和子がスイッチを入れたのは
すぐにわかりました。

スイッチを入れたところを見ていたわけでも音がしたわけでもないのですが、佳奈がビクッ
という感じになって、それまでダラッとしてたのが背筋がピンと延びた感じに。
佐和子がニヤニヤしながら「今日はちゃんと起きてるみたいね」と意味ありげに
佳奈の顔を覗き込んでいたので佳奈もイタズラされたことに気づいたようでした。

私は知らないと思っているようで、狭い車内、私にバレないように必死に耐えている感じが
伝わってきました。
振動とかは全然伝わってこないのですが、佳奈は私にバレると思うのか、車が揺れて私と
体が触れそうになるととびのくぐらいに佐和子のほうに体を寄せていました。
途中で助手席の紗希が降りました。

「それじゃお先に、佳奈ちゃん今日は寝ないんだね」いたずらっぽく笑いながら手をふります。
いつもは優しい先輩の紗希なのに女はコワイと思いました。

家につくまでの1時間くらい佳奈はずっとローターに振動されていたのだと思います。
私は無言でしたが実は妄想で下半身はビンビンに硬くなっていました。
タクシーが着くと「送っていく」という佐和子に佳奈は「大丈夫です」と逃げるように
降りていきました。

私「ちょっと可哀相だったんじゃないか?」
佐和子「そんなこと言って支店長、勃ってるのバレバレですよ」
「まったく、佳奈もこれでちょっとはこりたといいんだけど」

効果テキメンでした。
佳奈はそれからは飲み会むでハメわはずすこともなくなりました。

それでも私は帰りに一緒にタクシーに乗るとそれだけでドキドキしてしまいます。

JKの露出16

夏休みも終わり、彼女の生活ペースも以前と同じように戻りました。
僕は仕事があるので相変わらずですが、彼女は日中に学校があるので
メールでのやりとりが多くなりました。
それでも夜に時間のある時は電話をして、変態話から、なんてことのない
日常的な会話を楽しんでいます。
賛否両論がありますが、ご存知の通り、僕と彼女は前回を以って
一線を超えました。
正直なところ、露出とセックスは全く別の価値観の上でいますが
彼女と関係を持った今、これからそれがどのように
影響していくのかは分かりません。
結末は僕にも予想は出来ませんが、前回の最後に書いたとおり
僕と彼女は今、それで楽しくやっています。
読んでくれている方々には身勝手で本当に申し訳ないのですが
これが正直なところです。
僕らなりの楽しみ方でしか進められないと思うのですが、
彼女の露出を今後も見守ってもらえると嬉しいです。

夏休みは彼女の私服や浴衣姿を見ることが出来、
いつもとは違った雰囲気を感じ取れた時でもありました。
そのおかげで露出内容もいつもとは違うことが出来たりと
彼女にとっても新しい経験になったようです。
特に浴衣はもうおそらく来年までお預けになってしまう
ことが考えられますが、それでも彼女には制服があります。
ご存知の通り、僕は制服が好きです。
特に彼女を初めて見た時は、その姿に魅了されました。
その姿が片時も頭からはなれることがなく、時間がある時は
彼女の制服姿を頭に浮かべていました。
当時、彼女の元に通うことになった理由がまさにそれです。
夏休みの間、彼女の制服姿を見ることがなかったせいか
純粋に彼女に会いたいという気持ちに加えて、
制服姿を見たいという欲も出ていました。
まあ、これからは週末以外に会うとなれば必然的に
彼女は学校帰りなので制服姿なのですが(笑)

僕は夜、彼女に電話をしました。
『もしもし?今大丈夫?』
『大丈夫だよ(笑)』
彼女の声からその笑顔が想像できます。
『あさって午後から時間つくれるんだけど会えるかな?』
『うん!大丈夫!』
彼女は即答してくれました。
他の予定を無視してるんじゃないかと心配になります。
『即答だけど本当に大丈夫なの?(笑)』
『全然大丈夫!会いたいよぉ!』
会いたいと言われるのはとても嬉しいです。
『じゃあそっち行くから待っててね(笑)』
『いいよ私が行くから!疲れてるんでしょ?無理しちゃダメだよ・・・』
言葉に甘えたいところですが、彼女も学校がある身のうえ
3年生ともなれば色々と大切な時期でもあります。
僕以上に体調には気をつけてもらわなくてはいけないし
やはり制服姿のまま、帰宅時間が遅くなるのは気が進みません。
それについてあまり真面目に話を進めるのも良くないと思ったので
いつものお馬鹿トークに持ち込みました。

『疲れてるけど会えると思えば元気になるから
そっちに行くぐらい大丈夫だよ!(笑)』
『・・・・・うん・・・私も元気になるよ・・・』
しんみりした感じにさせて悪い気もしましたが
彼女は話にかかってくれました。
『もうねぇ・・・あなたの制服姿想像すると我慢できないんですよ!(笑)
中はもちろんノーパンでいつでもオマンコ露出OKだし・・・
それ考えると元気出過ぎで困るぐらいで・・・』
『・・・・・もぉ!・・・・心配した私がバカでした(笑)・・・
ヘンタイさん!・・・・・』
僕の訳の分からない敬語に合わせてくれました。
『じゃあ・・・露出もOK?(笑)』
『お好きにどうぞ?(笑)』
彼女はどこか楽しげに答えていました。
『そんなこと言って・・・今もオマンコ見られてるところ想像して
オナニーしてたんでしょ?(笑)』
『・・・・してません!(笑)』
お馴染みの突っ込みですが、これが意外に楽しいんです。
『・・・・・オマンコ見せた?い!って言って(笑)』
『・・・・やだ(笑)・・・・』
『疲労回復のために(笑)』
『そのままでいてください(笑)』
『あぁ?・・・体がダルい・・・』
僕は訳の分からない演技を始めました。
『・・・・・ォマンコ見せたい(笑)・・・・』
彼女は少し渋々と小さい声で言いました。
『もっと可愛く元気に!(笑)』
『・・・・オマンコ見せた?い!・・・・・・クスッ(笑)』
この間と同じように彼女は恥ずかしいことを口にして
自分で笑っていました。
『ありがとう!回復した(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・・でも元気でよかった・・・』
彼女は本当に心配してくれているようでとてもうれしかったです。
『じゃああさってね・・・あっ!パンツは・・・』
『白でしょ?(笑)・・・・分かったからもう寝なさい(笑)』
彼女は笑ながら子供を叱りつけるように言いました。
僕らはこの感じで良いんです。

そして当日、僕は久しぶりに電車に乗って彼女の地元に向かいました。
あの時、偶然にも彼女を見かけ、声をかけて今日に至ります。
電車に乗って向かっている最中、彼女と出会った時から
今日に至るまでを色々と思い出していました。
変態的な要求にも彼女は応えてくれて、今では僕も驚くぐらいの
ペースで露出を進行していくほどになりました。
前回の露出でそれがよく分かりました。
もちろんこれからも僕は彼女の隣に付き、彼女1人で露出をすることは
絶対にさせないし、許しません。
今後は彼女が露出を進行していくのか、僕が口をはさむのかは
その時次第になると思います。
ワンパターンは承知なのですが、それでも僕らなりに
楽しくエッチに進めていきたいものです。

そんなことを考えていたら意外とすぐに着いてしまいました(笑)
いつも待ち合わせていた場所で彼女は待っていてくれました。
彼女は僕に気がつくと笑顔で手を振ってくれました。
付き合う前とは違う雰囲気がこういった何気ない仕草から感じ取れます。
彼女の制服姿は相変わらずの魅力的なオーラを放っていました。
ミニスカートからすらっと伸びる、透き通るような色白の
綺麗な太股はもはや芸術の域に達しています。
浴衣にも私服にも当てはまらない、この雰囲気は制服ならではです。
そして、そのスタイルに彼女の艶のあるサラサラの黒髪が
とても清純で綺麗な雰囲気を醸し出しています。
『ごめんね!待った?』
『今来たばかりだよ!』
彼女は嬉しそうな笑顔で言いました。
よく見ると彼女は右手の薬指にリングをつけていました。
『学校につけて行ってるの?(笑)』
『学校では外してるよ(笑)約束でしょ?』
彼女はちゃんと覚えていてくれました。
僕は職場でも特に問題がないのでリングは常につけています。
もちろんこの日も付けていました。
僕らは手をつないでホームに降り、電車に乗りました。
今回から場所はさらに離れることにしました。
詳しくは明かさないことにします。

『久しぶりだから緊張する(笑)』
彼女は電車の中で苦笑いしていました。
『久しぶりだから興奮する?(笑)』
僕は間違えようのないことをわざと言いました。
『・・・違う!(笑)・・・声大きいって・・・』
周りには乗客がいるので彼女も少し焦っていました。
『じゃあ大きな声でオマンコ見せた?いって言っ・・・』
バシッ!
『・・・・うるさいの!(笑)・・・・』
彼女は僕をひっぱたいて、周りを気にしながら苦笑いしてました。
そんなおふざけの過ぎる会話をしながら駅に着きました。
新学期が始まっただけあって、学生がたくさんいます。
あの時のワクワクとドキドキの融合した興奮が湧き出て来ました。
『・・・ちょっと!・・・・変なこと考えてるでしょ?(笑)』
彼女は僕の表情からそれを読み取っていました。
本当に感の良い子です。
『え?男の子達呼んで、オマンコをいつもに増してエッチに奥まで
見てもらおうなんて顔してる?(笑)』
『・・・ヘンタイッ(笑)・・・・なにそのテンション・・・』
彼女はウキウキしている僕を見て呆れていました。
真の変態はそんなこと気にしません。
なぜなら変態だから(笑)

『とりあえず・・・しゃがんじゃう?(笑)』
『・・・・はいは?い(笑)・・・・』
彼女はどこか楽しそうな感じで言いました。
彼女の内心は表情や口調でもうほとんど分かります。
僕らはホームの前の方に移動しました。
そんな時でも彼女に目を向ける男子達がいました。
彼女はそれに気づくこともなく、ただ普通に歩いていました。
制服のミニスカートがヒラヒラとなびき、そこからは説明不要な
色白の綺麗な太股がプルンプルンと動き、その若々しさと
柔らかさを視覚的に伝えてきます。
同年代の男子達からすればそれはたまらない光景だと思います。
もちろん僕もその一人です。
僕らはホームの前の方に着くと、始めることにしました。

彼女はゆっくりと腰を下ろし始めました。
このしゃがむ格好になるまでの過程も見ていてたまらないものがあります。
屈み始める事により、ミニスカートから少しずつ彼女の太股が
更に露わとなっていきます。
そして膝が屈折する頃には、彼女の太股は丸見えに近い状態となり
正面から見れば、彼女の股間を見る事が出来ます。
やはりこの格好はたまりません。
最初はバッグで股間を隠しますが、それでも足を十分に開いて
しゃがんでいるので、彼女の綺麗な足はほとんどが丸見えの状態です。
『やっぱりその格好良い!』
僕は彼女に言いました。
『・・・・好きだよね(笑)・・・・』
彼女は少し恥ずかしそうに言いました。

『今日はどうしたい?また自分でする?』
『・・・・・どうしよう(笑)・・・・・』
彼女もその判断には少し悩んでいました。
始めてしまえば自分のペースで進められるはずですが
まだ思い切りが足りないようです。
『パンツ脱ぎたい?(笑)』
『・・・えぇ?(笑)・・・・どうしよ・・・・』
最初からそんな質問が来るとは思ってもみなかったようで
彼女は少し焦っていました。
『もうオマンコ濡れてるんじゃないの?(笑)
オマンコ見せた?い!って男の子達に言いたいんでしょ?(笑)』
『・・・ちがうのっ!(笑)・・・・・でも・・・・脱ごうかな(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにもそれを言いました。
『しゃがんだまま脱げないかな?』
『・・・え?・・・・脱げるけど・・・・』
彼女はなぜそんな要求をしてくるのか不思議そうな顔をしていました。
『じゃあそのまま脱ごうか?』
『・・・・・うん・・・・・』
彼女は小さくうなずきました。
周りを見渡して、ひとけが少ないところで、
彼女は両手をスカートの中に入れました。
そしてモゾモゾと動きながら彼女は穿いている白いパンツを
脱ぎ始めました。
脱ぎにくそうでしたが、膝のあたりまで白いパンツは下ろされ
やがて足首まで下りると、彼女は左足から脱ぎ取り、
右足からも脱ぎ取ろうとしました。
『ちょっと待って!』
『・・・・え?・・・どうしたの?・・・』
彼女は突然のことに少し驚いていました。
『右足はそのまま足首に引っ掛けたままにしてくれる?(笑)』
『・・・・え!(笑)・・・・このまま?・・・』
彼女は今までにやったことのない行為に驚いていました。

『その方がいかにも脱いでます!って感じするでしょ?
それに見つかれば即ノーパンって分かるよ(笑)』
『・・・・よく思いつくねぇ・・・・・・
バッグの意味ないよね?(笑)・・・・・』
彼女は股間を隠しているバッグを見て言いました。
『あっ!今バッグどけてオマンコ見せたい!って思ったでしょ?(笑)
じゃあ大きな声でオマンコ見せた?い!って言っ・・・・』
バシッ!
『・・・・・思ってないし言わないっ!(笑)・・・・・』
彼女は僕をひっぱたいて言いました。
もちろん本気で叩いてなんかはいません。
彼女は右足に脱ぎかけの丸まったパンツを引っ掛けた状態で
しゃがみ続けました。
紺色のハイソックスにダークブラウンのローファーという色味の中に
真っ白の脱ぎかけたパンツは、想像を超えた存在感を放っていました。
ここまでにエッチにな雰囲気が出るとは思いませんでした。

『久しぶりのノーパンはいかが?(笑)』
『・・・・・恥ずかしい(笑)・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『でもオマンコ開きたいんでしょ?(笑)あっちのホームに向かって
ピンクの中身を奥まで見せたいんだよね?(笑)』
『・・・・・分かりませ?ん(笑)・・・・・』
彼女はとぼけるような感じで言いました。
『じゃあ次の電車で開いちゃう?電車来たらバッグどけてあげるから
今のうちに開いておきなよ(笑)ちゃんと立○天然水放出口と膣口が
思い切り見えちゃうぐらい思いっきりね!(笑)』
『・・・・・もぉ!・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女はわざと変態に言う僕に呆れて笑っていました。
彼女はバッグで隠している股間に両手を持っていきました。
自分で股間を覗き込みながらゴソゴソとやっている姿はとても
可愛くエッチでした。
『開けてる?今どんな感じ?どこまで見えてる?(笑)』
『・・・・・恥ずかしいこと聞かないでよ!(笑)・・・・・』
彼女は僕を見て言いました。
『教えてよぉ?(笑)今のオマンコ開き度は何パーセント?(笑)』
『・・・・・・・80パーセントぐらい?(笑)・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『じゃあほとんど見えちゃってるね!(笑)残りの20パーセントも
開いて可愛いオマンコ全部見せてあげよう!』
『・・・・・・なんかテンション高い(笑)・・・・・・』
久しぶりなのでかなり興奮していました。

『どお?100パーセント開けてる?』
『・・・・・うん・・・・・かなり・・・・・・・・』
彼女は自分の股間を見て言いました。
『バッグの向こうはピンクの粘膜が丸見えになってるんだね?(笑)』
『・・・・・やだぁ・・・・なに粘膜って(笑)・・・・・』
粘膜という呼び名に彼女は反応しました。
『オマンコの中身は粘膜でしょ?この呼び方の方がエッチじゃない?(笑)』
『・・・・・そうなの?(笑)・・・・・・』
何の根拠もない発言に彼女は苦笑いするだけでした。
『私の粘膜見てください!って言って(笑)』
『・・・・・それ恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・・』
彼女は言いました。
その姿がどことなく久しぶりで、露出当初を思わせて余計に興奮しました。
『練習練習!あとで男の子達に言うんだから(笑)』
『・・・・それ決まってるの?(笑)・・・・・』
彼女はあまり驚きませんでした。
男子達に見せるのは彼女の中でも当たり前になってきています。
『ちょっと思い付いただけ(笑)でも言ってみて!(笑)』
『・・・・・・私の・・・・粘膜?・・・見てください(笑)・・・・』
彼女は言ったこともないことを、恥ずかしそうに口にしました。
『もっと可愛く言ってよ(笑)』
やはりそれを要求したくなります。
『・・・・・・私の粘膜見てください!(笑)・・・・・』
彼女はそれを可愛く言い切りました。
『じゃあ見せてあげよう!(笑)』
僕はそう言うと、彼女の股間を隠しているバッグをどけてしまいました。
向かい側のホームに向けて彼女の股間が丸見えになりました。
『・・・・え?・・・・・ちょっと!・・・・・』
彼女は焦り出しましたが、オマンコを閉じようとはしません。
『人いないから大丈夫だよ(笑)』
『・・・・・そうだけど・・・・やるなら言ってよぉ(笑)・・・・・・』
彼女は本当に驚いたようで、苦笑いしていました。

向かい側のホームには人がいなかったので安心でした。
僕ももちろんそれを知ってバッグをどけています。
彼女の透き通るような色白の綺麗な太股の中心には、見事なぐらいに
桜色とも呼べる、オマンコが花を咲かせていました。
小さいクリトリスは剥き出しになり、小陰唇は裂けて丸見えになり
尿道口、膣口と内部粘膜はすべて丸見えでした。
これも今更、説明不要ですが、彼女のオマンコは
本当に綺麗なカタチをしています。
まるで人口造形物のように左右対称なカタチをしていて
無機質にも見えてしまうぐらいです。
大陰唇の色も足と同じ透き通るような色白の綺麗な肌色をしていて
中身もムラのない綺麗なピンク色がグラデーションを描いているので
余計にそれを感じてしまいます。
しかし触ればそれはしっかりとしたまだ幼い女の子の生殖器であり
しっかりとした反応を見せてくれます。

『そろそろ電車来るから一度隠そうか?』
僕は彼女のバッグを掴むと、丸見えになった股間を隠してあげようとしました。
しかし、彼女は僕の手を掴みそれを止めました。
『・・・・このままでも・・・・・いいけど(笑)・・・・・』
彼女はボソッと小さく言いました。
『でも電車来たら見られちゃうよ?』
『・・・・・うん・・・・・・』
それでも彼女は小さく頷きました。
『奥まで凄い見えちゃってるけど良いんだ?(笑)』
『・・・・・頑張る(笑)・・・・・・』
彼女は僕に恥ずかしそうにも笑顔で言いました。
よく見ると彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコは既に
濡れ始めていて光っていました。
『じゃあ、あぶないと思ったら隠すからね?』
『・・・・うん・・・・お願いします(笑)・・・・・』
オマンコを開いてることによって、
彼女の気分も少し高ぶっているようでした。
『なんかエッチになったね(笑)』
『・・・・・・そお?(笑)・・・・・』
彼女はどこか楽しそうに笑顔で答えました。

そして向かい側のホームに電車が入ってきました。
電車が止まると、窓際でこちら側を向いている人がすぐに
彼女に気がつきました。
というか気がつかない訳がありません。
そして僕が分かる限り、彼女に気がついたのは
中年らしき男性と、大学生らしき2人組の女性でした。
男性は目を見開き、彼女のその姿に唖然としていました。
正面からこれ以上ないぐらいに綺麗なオマンコを見せつけられては
無理もありません。
おそらく携帯で写真を撮りたくて仕方なかったことだと思います。
目のやり場に困りながらも、その男性の目線はしっかりと
パックリ開かれた彼女の綺麗なピンク色のオマンコに向けられていました。

そして注目は大学生の女性2人組でした。
2人とも彼女の姿にすぐ気がつくと、まずは男性と同じように
唖然とした表情で見ていました。
そして一呼吸入れるとお互いに顔を見合わせ、しゃがんでいる
彼女の方を指差し、苦笑いをしながらなにかを話していました。
あまりにも思い切り見えているので、少し気まずそうでした。
同性の生殖器を見ていればそう感じるのは無理もありません。
電車が走り出すまで、中年らしき男性は彼女のオマンコを窓越しから
凝視し続けていました。
そして女性2人組はチラチラと彼女の方を見て、
なにかコソコソと話をし続けていました。
電車が走り出すと、ホームには改札に向かう人が増えたので
彼女は自分でバッグを手に取り股間を隠しました。

『見られたの気づいた?』
『・・・・うん(笑)・・・・・』
笑顔が出せるだけ彼女は成長していました。
当初は恥ずかしくて顔も上げられずにいました。
『女の子にも見られてたね?オマンコ超綺麗!って
言ってたんだと思うよ(笑)』
『・・・・・そんなことないよ(笑)・・・・・』
彼女はどこか照れくさそうに言いました。
『おじさんは夢中になってたんじゃない?(笑)
可愛い女子高生のオマンコ見れてたぶん今頃ギンギンだよ(笑)』
『・・・・・知りませ?ん(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『じゃあ・・・そろそろ男の子達呼んじゃう?(笑)』
『・・・・それ・・・確認する必要あるの?(笑)・・・・』
確かにありません(笑)
『ないよね(笑)・・・ちょっと待っててね!』
『・・・・うん(笑)・・・・』
彼女は僕が離れたあともバッグを置いて股間を隠し続けました。

遠目から見ても彼女の右足に引っ掛かった脱ぎかけの白いパンツは
目立ち過ぎました。
やはり紺色のハイソックスにダークブラウンのローファーという
濃い色の組み合わせの中にいるので余計に目立ちます。
バッグで隠してはいますが、あれがパンツと分かった瞬間に
ノーパンとばれるし、好意的に脱いでいることも分かります。
それに男子達がどう反応するのかも気になります。
しばらく様子を見ていましたが、やはり彼女はよく注目されています。
それらしき男子達がなかなか現れないのですが、
まずはその大胆な格好に目を奪われています。
『あの子なんか良くない?あの格好凄いエッチだよな!』
『超可愛い!あの制服どこ?』
『知らない・・・って言うか右足のあれなに?』
やはりそれに気がついていました。
『なんか付いてるよな?まさかパンツ?(笑)』
『んな訳ないだろ!(笑)想像しちゃうじゃんかよ!』
『マンコ見てーな(笑)』
彼らはこの後来た電車に乗っていきました。
固定概念を捨てていればオマンコが見れたんです。

次は同年代のギャルっぽい女の子達2人組が彼女に気がつきました。
『あの子なんか凄くない?』
『ヤバイね(笑)あの格好大胆すぎでしょ(笑)』
同性の子からそれを聞くのはまた違った雰囲気があります。
『でも超可愛い・・・髪とか超サラサラじゃない?』
『ね?!でもさ、足の白いのなに?』
彼女達もそれに気がつきました。
『思った思った!アクセなのあれ?』
『なんだろね・・・・パンツ?(笑)』
彼女達もさっきの男子達と同じことを言いました。
人間の直感は当たるもので、それが事実と言うことが多々あります。
『マジ!?(笑)見せちゃってるわけ?(笑)』
『本気にすんなって!(笑)』
彼女達もそんな感じでした。
同性への露出を希望される事が多くなってきましたが
まだそのタイミングが掴めません。
実現するには色々とクリアーしていかなくてはいけない部分も
あるので、本格的な導入はもう少し待ってください。

そしてもうしばらくして、それらしき男子達が彼女に気づきました。
狙っているわけではないんです。本当です。
彼らは3人組でした(笑)
今回は中学生のいない駅だったので高校生です。
『あの子凄くない?あの格好ヤバイ(笑)』
『正面から見えちゃうやつでしょ?(笑)』
『バッグあるから見えないだろ(笑)』
彼らも正面からパンツが見えるのは知っていました。
『あの足首のやつなんだ?』
『白いのだろ?俺も気になった(笑)』
『脱ぎかけたパンツじゃねーの?(笑)』
素晴らしい!君素晴らしい!と心の中ではしゃぎました。
『おまえバカすぎるんだよ!(笑)』
『なんでこんなところでパンツ脱いでるんだよ!(笑)』
『そりゃ・・・見せたいんじゃねーの?(笑)』
この子にはセンスがあるようです。
もちろんふざけて言ってはいましたが、すぐに出てくる
発想が素晴らしいです。

『見せるってなんだよ?(笑)』
『まあ・・・あれだろ?(笑)』
『マンコだよマンコ!(笑)』
彼らはどこか興奮したような感じになっていました。
可愛い同年代の女の子のオマンコを想像すれば興奮しないわけがありません。
『想像しちゃうじゃんかよ!(笑)』
『だってあの子超可愛いよ!』
『あの子のマンコ見れたら俺死んでもいい(笑)』
お腹いっぱいで成仏させてあげます。
彼らは彼女の右足に掛かっているパンツのことなど忘れ、
想像の道に走っていました。
想像すればするほど感動も大きいと思ったし、そのやりとりが
面白かったのでしばらく様子を見ていました。
『想像って見たことないんだろ?俺もないけど(笑)』
『AVしかない(笑)』
『俺も・・・』
童貞確定の瞬間でした。
『あれってどうなってんの?アワビみたいじゃない?』
『なんか凄いよな(笑)あの子にもあれが付いてんだろ?』
『あの子のアワビ見てー!(笑)』
脱ぎかけたパンツと発言したこの彼が雰囲気的に面白過ぎました。
『おまえ声デカイんだよ!聞こえるぞ?(笑)』
『言ってこいよ!あなたのアワビ見せてくださいって(笑)』
『食べさせてくださいの方が良くない?(笑)』
もう待てませんでした。

『じゃあアワビ見せてもらいに行こうか?(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・え?・・・・・』
『・・・・・あの・・・・・』
『・・・・・アワビですか?・・・・・』
やはりこの子だけ受け答えが面白くて笑そうになりました。
『今話ししてたでしょ?あの子のアワビ見たいって(笑)』
僕は警戒心を解くように笑顔で話しました。
『・・・・まあ・・・・それは(笑)・・・・』
『・・・・言いましたけど(笑)・・・・・』
『・・・・・彼女さんですか?・・・・』
本当に鋭い指摘をしてきます。
『そうなんだよね(笑)だから一緒に行かない?』
僕はあまり難しいことを言わずに彼らを誘いました。
雰囲気からしてそれで大丈夫な感じがしました。
『・・・・・・でも・・・・なあ(笑)・・・・・』
『・・・・・どうする?・・・・・』
『・・・・・・行っちゃう?(笑)・・・・・・』
僕は彼らを連れて彼女の所に戻りました。

『お待たせ!(笑)』
『・・・・あっ・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女は直前まで気がつかなかったようで、少し驚いていました。
彼女がこちらを向いた所で、その可愛い顔が彼らと直面しました。
彼らは想像を超えた彼女のそのルックスにボーッとしていました。
『・・・・・こんにちは(笑)・・・・・』
彼女は自分から彼らに声をかけました。
気を使って自分から話を始めるその姿は今でも変わりません。
内容は少しずつ進化していきますが、基本的な所は
僕も彼女も守り続けて行こうという話はよくしています。
『・・・・・あっ・・・こんにちは・・・・』
『・・・・こんにちは・・・・・』
『・・・・・こんにちは・・・・うわぁ・・・可愛っすね・・・・』
やはり彼だけ何かが違います(笑)
でも自分の彼女を可愛いと言われるのは本当にうれしいものですね。
『・・・・あの・・・・俺ら2年なんですけど
・・・・・何年ですか?・・・・』
『・・・・私は3年だけど・・・・』
彼女が一つ上でした。
しかし年齢が近ければそれはそれでまた興奮するものです。
誰もが当時、同級生や先輩の女の子のことを思い浮かべて
エッチな想像をしたこともあると思います。
それが現実のものになるんです。

『彼達、さっき向こうで、アワビの話ししてたよ(笑)』
僕は前回に引き続き早速切り出しました。
彼女もおそらくこのペースがやり易いのでしょう。
彼らはまさか僕がそんなことを言い出すとは思っていなかったようで
焦った表情で僕を見てきました。
『・・・・いや・・・・あのそれは(笑)・・・・』
『・・・・変な意味じゃないんで(笑)・・・・・』
『・・・・・アワビに似てるなってだけで(笑)・・・・』
本当に笑いそうになりました。
それは言ったも同然です。
しかしそれよりもうわてが身近にいました(笑)
『・・・・・アワビ?・・・・・』
彼女はその単語の指す意味が分からないようで
彼らが何をそんなに焦っているのか分からないようでした。
『え?わかない?(笑)』
僕は笑ながら彼女に言いました。
『・・・えぇ?・・・なになに?・・・・教えてよぉ(笑)・・・・』
彼女は気になるようで、僕に聞いてきました。
『分からないらしいよ?教えてあげる?(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・いや・・・言えないですよ(笑)・・・・』
『・・・・・無理無理(笑)・・・・・』
『・・・・たぶんバッグの向こう側に付いてると思いますけど(笑)・・・・』
彼は彼女の股間を指差してそれを言いました。
童貞なのに意外とはっきり言うので驚きました。

彼女もさすがにそれでピンときたようで、
急に恥ずかしそうな表情を浮かべました。
『・・・・・もぉ・・・そんな話ししてたんだぁ(笑)・・・・』
彼女は彼らを見て苦笑いしながら言いました。
『・・・・いや・・・すいません(笑)・・・・』
『・・・・・すいません(笑)・・・・』
『・・・・あの・・・足首のそれ何ですか?・・・・』
彼は彼女の足首に引っ掛かった白いパンツが気になるようでした。
脱ぎかけたパンツはクルクルに丸まっているので、確かに
見ただけではそれがパンツとは判断がつきません。
『・・・・なんだろうね?(笑)・・・・・』
彼女は彼らに言いました。
『・・・・まさかパンツっすか?(笑)・・・・』
『・・・・おまえうるさいよ!・・・・すいません・・・』
『・・・・こいつホント馬鹿なんで(笑)・・・・・』
彼らは彼の発言を撤回する様に言いました。
『・・・・うん・・・・パンツなの(笑)・・・・・』
彼女は少し間を置いて彼らに言いました。
間の置き方もだんだん上手くなっています。
『・・・・え?・・・・・』
『・・・・・まさか(笑)・・・・・』
『・・・・ウソでしょ(笑)・・・・』
さすがに彼も彼女の言葉に焦っていました。
僕は彼女の右隣に屈むと、足首に引っ掛かっている白い丸まった
パンツを掴み、ゆっくりと右足から脱ぎ取りました。
彼女は黙ってそれを見ていました。
僕は脱がした白いパンツを彼らの前にガバッと広げました。
『ほら!パンツでしょ?(笑)』
彼らは彼女のパンツを見て唖然としていました。
『・・・・ちょっと・・・・見せないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。

彼らは途端に彼女の下半身に視線を向けました。
バッグの向こう側に佇むものを想像している感じでした。
『とりあえず彼女の前に座りなよ(笑)』
僕は彼らは3人を彼女の前にしゃがませ、同じ目線にさせました。
彼らはそれからも彼女の下半身から目を離しませんでした。
『・・・・ノーパンっすか?・・・・』
彼は彼女に聞きました。
『・・・・・パンツ取られちゃったから(笑)・・・・・』
彼女はそれを認めました。
『・・・・じゃあ・・・バッグどかしたら・・・・』
『・・・・・マジで?・・・・・やばい・・・・・』
『・・・・・アワビ?・・・・・』
事実を知った彼らから笑顔が消えていました。
『・・・・見たこと・・・・ないの?(笑)・・・・』
彼女は目の前でじっと見られていることに恥ずかしさを感じていました。
『・・・・・ないです(笑)・・・・・』
『・・・・・俺も(笑)・・・・・』
『・・・・AVでならありますよ(笑)・・・・・・』
彼女のオマンコはAVのものとは質が違います。

彼女は自分のバッグに手をかけるとゆっくりと横にずらしました。
そしてオマンコが見えるぎりぎりの所で止めました。
『・・・・うわっ・・・股が・・・・』
『・・・・・・これ・・・・本当に穿いてないんですか?・・・・』
『・・・・もうちょっとでアワビ・・・・・』
彼らは彼女の足の付け根部分を見て興奮していました。
『・・・・・恥ずかしいなぁ(笑)・・・・・』
彼女は彼らを焦らしていました。
ぎりぎりの所で止めるという行為は本当に興奮します。
僕も寸止されてドキッとしてしまいました(笑)
彼女は右手を股間に持っていくと、左手でバッグを掴み
再び自分の横へずらしていきました。
彼らの前に彼女の股間は開放されましたが、彼女は小さい右手で
大切なオマンコを覆い隠していました。
そしてすぐに左手も使い両手で股間を覆い隠しました。
両足をしっかりと開いた状態で両手でオマンコを隠す仕草は本当に
エッチで可愛く見えました。
どこで覚えたのかは分かりませんが、たまらなく興奮してしまいました。
童貞の彼らならそれは尚更です。

『・・・・・うわっ・・・ヤバイ!・・・・』
『・・・・俺・・・ちょっと見えちゃったかも・・・・』
『・・・・・俺も見えた・・・・やっぱり穿いてないんだ・・・』
彼女の小さな手のひらでオマンコ全てを覆うことは
出来なかったようで、彼らに少し見えたようです。
『・・・・・え?・・・・見えちゃった?(笑)・・・・』
彼女もそれは予想外のことで恥ずかしそうにしていました。
こういうことは想定外で良いんです。
『・・・・・でも・・・・すげぇ・・・・』
『・・・・これヤバイよ・・・・・』
『・・・・・股間丸見えだし・・・・すげぇ・・・』
彼らは彼女の下半身をくまなく見つめていました。
透き通るような色白の肌は彼らの性欲をさらに刺激していました。
しゃがむことにより、太股はぷにっとつぶれて、その柔らかさが
見ただけで伝わってきます。
天気も良く、日差しが彼女の太股を照らし、その艶やかな若い肌を
さらに強調していました。

『・・・・なんで・・・・アワビなの?(笑)・・・・』
彼女は彼らに聞きました。
『・・・・・いや・・・・なんとなく(笑)・・・・』
『・・・・見た目が・・・・なぁ?(笑)・・・・』
『・・・・・そっくりじゃないですか!(笑)・・・・・』
彼らは彼女の股間を見つめながら言いました。
『・・・・・そうなんだ(笑)・・・・じゃあ・・・・・
私のアワビ・・・・見る?(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに彼らに言いました。
彼女の口からアワビと連発される光景がアンバランスでした。
『・・・・いやそんな(笑)・・・・私のアワビって・・・・』
『・・・・・そんなこと・・・言わないでくださいよ(笑)・・・』
『・・・・アワビ見せてください!(笑)・・・・』
彼だけがそれをはっきりと口にしました。
『・・・・・声大きいよぉ(笑)・・・・』
彼の元気の良さに彼女は苦笑いしていました。

彼女は股間を覆った両手をゆっくりとどかし始めました。
そして彼らの前にピタッと閉じたオマンコを丸見えにしました。
『・・・・・うわっ!・・・・・』
『・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・・割れてる・・・・・』
彼らは彼女の静かに佇むオマンコの割れ目をじっと見つめていました。
彼女は割れ目を露出したばかりにも関わらず、両手を再び股間に
持っていきました。
『・・・・え?・・・・もう終わりですか?・・・・』
『・・・・・まあ・・・恥ずかしいですよね・・・・』
『・・・・・・もっと見たいなぁ・・・・・』
彼らは彼女のその仕草が、隠してしまうのではないかと勘違いしたようです。
『・・・・え?・・・・あぁ・・・・そうか・・・・』
彼女は彼らが勘違いしていることに気がつきました。
しかし、あえてそのまま進めていました。
彼女は両手の可愛い人差し指と中指をさしだすと、
自分のピタッと閉じた割れ目にあてがいました。
そして、そのまま開き始めました。
ニチニチ・・・・ニチュッ・・・・ピチ・・・・・
彼女はさっきと同じように、100パーセントの見事なお開きを見せました。
小さいクリトリスが剥け出し、小陰唇内部の粘膜が丸見えになり
尿道口、膣口も丸見えになりました。

『・・・・おおっ!!・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・』
『・・・・ヤバイ!!・・・・ヤバイですって!!・・・』
『・・・・すげぇ!!・・・・・なんだこれ!!・・・・』
彼らは他の人に気づかれてしまうのではないかと心配になるぐらいに
大きな声ではしゃぎ出しました。
彼女はさすがに恥ずかしくてうつむき加減になりました。
『・・・・・やっぱり・・・・・アワビ・・・かな?(笑)・・・・』
彼女は少し顔を上げて、興奮している彼らに申し訳なさそうに聞きました。
『・・・・・い・・・いや・・・・ど・・・・どうだろ・・・』
『・・・・違う・・・かな?・・・・こんな色って・・・・・』
『・・・・ピンク!・・・・・・超ピンク!!・・・・・』
彼らは訳が分からなくなっていました。
彼女のオマンコはさっきと同じぐらいに濡れていて、
ピンク色の中身がテカテカと光っていました。
落ち着くまでしばらく僕も彼女もそのまま黙っていました。
彼らは興奮して彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを
じっくりと見つめていました。
この光景は何度見ても興奮してしまいます。

『・・・・アワビって・・・・動くんだっけ?(笑)・・・・』
彼女は彼らに言いました。
僕は彼女が何をするかが分かりました。
『・・・・・それは・・・・生きてるから・・・・』
『・・・・・・なんでですか?・・・・・』
『・・・・アワビ動かすんですか?・・・・』
興奮しながらも彼らは彼女の問いかけに答えていました。
彼女はゆっくりと開いたオマンコを閉じると、再び開きました。
しかし、その開閉方法がいつもと違いました。
僕の場合は単純に左右に動かして開閉を繰り返しましたが、
彼女は円を描くようにオマンコを開閉させました。
彼女の小さいオマンコはいびつにカタチを変えながら彼女の指によって
開閉を繰り返しました。
ニチャッ・・・・二チャッ・・・・二チャッ・・・
十分に濡れているので、粘り気のある音が発せられました。
『・・・・・動かしてる・・・・なんだこれ・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・この音って・・・・』
『・・・・アワビじゃない・・・・・超綺麗・・・・・』
彼らは彼女のオマンコがアワビという生き物とは全く似つかない
存在だということを認めました。
左右対称なカタチ、そして見事なまでのピンク色、
そして可愛いという言葉がぴったりなそのサイズ。
彼女のオマンコは彼女のオマンコでしかないのです。

二チャッ・・・二チャッ・・・二チャッ
彼女はオマンコの開閉を繰り返しました。
スピードが速くなるにつれて、開閉の仕方がいつもの感じに戻ってきました。
円を描く開閉はスピードを上げるとやりづらいようです。
二チャッ!・・・二チャッ!・・・二チャッ!
いつもの開閉方法になると、音質も切れのあるものに変わりました。
そして彼女のオマンコの濡れ方も激しさを増していました。
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・』
彼女は吐息を荒くしていました。
彼らは彼女の反応にも気づき、オマンコの濡れ方にも気がついていました。
オナニーともいえる彼女の行為に唖然として見つめていました。
二チャッ!二チャッ!二チャッ!二チャッ!
『・・・・はぁ・・・ふぅ・・・ふぅぅ・・・っん!・・・はぁ・・・』
彼女は早くも喘ぎともいえる声を出し始めました。
そして自分で抑えが効いたのか、彼女はオマンコの開閉を止めました。
そして、再びオマンコを思い切り開き切りました。
ヌチュヌチュッ・・・・ピチッ・・・・・ヌチュッ・・・・
粘り気のある音を発し、同時に内部に溜まった愛液が溢れ出しました。
愛液は彼女の割れ目から溢れると、ゆっくりと重力に逆らわずに
流れ落ち、やがて意図を張って地面に垂れ落ちました。
『・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・・俺・・・頭グワングワンするんだけど・・・』
『・・・・ヤバイよこれ・・・・マン汁だろこれ・・・・・』
彼らは彼女のオマンコを見つめて言いました。

僕もそろそろ話に加わることにしました。
『濡れてるね!(笑)そうやって見てもらう時なんて言うんだっけ?』
僕は少し落ち着いた彼女に言いました。
『・・・・・え?(笑)・・・・・えと・・・・・私の・・・・
粘膜見てください・・・・』
彼女は顔を赤くしながら彼らに恥ずかしそうに言いました。
『・・・・粘膜って(笑)・・・・・』
『・・・・・凄すぎる(笑)・・・・・』
『・・・・粘膜見させてもらいます!(笑)・・・・』
彼らは彼女がそれを発したことにより、興奮していました。
外はまだまだ暑く、彼らも興奮しているせいか汗だくになっていたので
僕はまた場所を変えることにしました。
『暑いからファミレスでも行こうか?落ち着いて見れるよ(笑)』
『マジっすか?行きます!(笑)』
『俺も行く!(笑)』
『ファミレスでもっと粘膜見せてください!(笑)』
僕らはその場に立ち上がり電車を待ちました。
『・・・・あの・・・・電車乗るのにパンツ穿かないんですか?・・・』
『・・・・座ったら見えちゃうんじゃないですか?・・・・』
『・・・・・・電車でも粘膜見せちゃうとか?(笑)・・・・・』
彼らは彼女に言いました。
『・・・・・穿かないけど・・・・見せない見せない!(笑)・・・・』
彼女は彼らに言いました。
何とも矛盾しているような答えですね(笑)
『そんなこと言って!(笑)電車の中でもオマンコ見せたいんでしょ?
オマンコ見せた?い!って電車の中で大きな声で言っ・・・・』
バシッ!
『・・・・・言わない!(笑)・・・・』
ひっぱたかれました。
『・・・・凄い会話ですね(笑)・・・・・』
『・・・・・ついていけない(笑)・・・・・』
『・・・・マンコって言っていいんですか?(笑)・・・・』
彼の発言だけが異質に聞こえました(笑)

電車が来ると僕らは乗り込み、隣の駅まで行きました。
車内はそれなりに人が座っていたので、僕らはそのまま立っていました。
彼女は電車の中でも近くにいた男性の目を奪っていました。
ミニスカートからすらっと伸びる、
彼女の色白の綺麗な足は誰でも目に付きます。
チェック柄のミニスカートは彼女が少しでも動けば
敏感に反応をしてヒラヒラとなびきます。
それが綺麗な太股を余計にエッチに演出しています。
いつも下半身の説明だけになってしまいますが、それだけではありません。
上半身ももちろんバランスの取れた素晴らしいスタイルをしています。
彼女はガリガリに痩せている訳ではありません。
しかし無駄な肉付きはなく、とても締まりのあるスタイルをしています。
胸はお世辞にもあるとは言えませんが、腰あたりは幼いながらも
くびれる所はしっかりとくびれ、女性の体をしています。
暑いこの季節でも制服をあまり着崩すこともなく、
シャツのボタンを少し外している程度です。
半袖からは足と同じく、色白の細い綺麗な腕がすらっと伸びます。
腕すらもその綺麗さから見惚れてしまいます。
そして極めつけはその可愛い小顔と髪型でしょう。
私服の時はポニーテールにして少し大人っぽさを見せていましたが、
制服の時はサラサラの黒髪をストレートのままにしています。
湿度が高かろうと、彼女の綺麗な黒髪は変わることはありません。
いつも風がふくと、なすがままにサラサラとその黒髪はなびきます。
程よく額を隠している前髪もより彼女の魅力を際立てている気がします。
必要以上に化粧をしていることもなく、パッチリとした目が
とても可愛く、彼女の優しくて人懐っこい性格が読み取れます。
そんな可愛い女子高生がオマンコを見せているんです。
思い出すだけでも興奮してしまいます。

駅で降りると、近くのファミレスに入りました。
まずは店内を見回し、店員さんには迷惑ですが、席を選びました。
囲いがある席でないと何もできません。
それもなるべく端の方が人目にも付きにくいのでベストです。
平日のこんな時間なので空いていて、席は問題なく選べました。
僕らは席に着き、僕と彼女が隣に座り、彼らは
向かいの席に座りました。
親切なお店で、テーブルをもう一つ付けてくれたので、
広さにも余裕がありました。
とりあえず飲み物を頼んで一息つくと続きが始まりました。

『・・・・・えと・・・・続きだよね(笑)・・・・』
彼女は彼らに言うと、履いているローファーを脱ぎ、
まずは右足を上げると、ソファーの上に踵を乗せました。
そしてすぐに左足も同じようにしました。
そして膝から下をしっかりと開きました。
『・・・・いきなり?・・・・』
『・・・・・・膝から下が見えない(笑)・・・・』
『・・・・おおっ!・・・・見えてる見えてる!・・・・』
彼はテーブルの下から既に覗き込んでいました。
『・・・・おまえ・・・・バカ(笑)・・・・・』
『・・・・・勝手にダメだろ・・・・すいません(笑)・・・・』
2人はテーブルの下から覗き込んでいる彼の体を叩いていました。
そんなやりとりを見ていると、とても微笑ましくなります。
きっと仲が良いのでしょう。
『・・・・叩いたら可哀想だよ(笑)・・・・見て良いから・・・』
彼女は彼を気づかっていました。
『僕のことは叩くくせに(笑)』
『・・・・あなたは別!(笑)・・・・』
彼女は僕に笑顔で言いました。

『・・・・・うわぁ・・・・ちょっと暗いけど・・・見える・・・』
『・・・・本当に割れてるんだな・・・・・』
『・・・・・今はただの線なのに・・・開くと凄いよな・・・・・』
彼らは3人でテーブルの下から覗き込んでいました。
何度見ても異様な光景です(笑)
『・・・・ねえねえ・・・・こっちで・・・・見てみる?(笑)・・・・』
彼女はテーブルの下から覗き込んでる彼らに言いました。
『・・・・・良いんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・・・やった(笑)・・・・・』
『・・・・・近くでマンコ見たいっす(笑)・・・・』
彼らは彼女の発案に嬉しそうにはしゃいでいました。
まずは彼らのうち2人が彼女の左右に座りました。
アクの強い彼は話し合いの末なぜか順番が最後になりました(笑)
僕も彼ら2人が彼女の隣に座るので、向かい側の席に移動しました。
『はぶかれ者同士うまくやろうか?(笑)』
『・・・・・そうですね(笑)・・・・俺にも見せてくれるのかな・・・』
彼は自分の番が回ってくるのか少し不安そうな顔をしていました。
『大丈夫!オマンコ見せないと彼女は夜寝れないから(笑)』
『・・・・そこ・・・・うるさいよ!(笑)・・・・・』
彼女はわざと怒った顔をしながらも笑みを浮かべて僕に言いました。

彼女は自分の左右に座った彼らに股間が見えやすいように、
M字に思い切り開脚しました。
『・・・・うわぁ・・・・この格好・・・ヤバイ・・・・』
『・・・・・大胆すぎますよ(笑)・・・・すげぇ・・・・』
彼らは彼女のその格好に興奮していました。
『・・・・もっと・・・・顔近づけて・・・良いよ(笑)・・・・』
彼女は彼らに言いました。
『・・・・でも・・・・これ以上近づくと・・・・』
『・・・・足とか触っちゃうと大変だし・・・・』
彼らはそれ以上に顔を近づけると、自分の体を支えることが出来なくなります。
彼女の膝あたりを掴んで、自分の体勢を保たないといけません。
『・・・・膝に手を付いて良いから(笑)・・・・・』
彼女は彼らに言いました。
『・・・・え?・・・・触って良いんですか?・・・・』
『・・・・こんなに綺麗な足に?・・・・・すげぇ・・・・』
足だけでここまで興奮するとは思いませんでした。
彼らは彼女の言葉に甘え、膝に手をつくと、彼女の股間を
覗き込みました。
『・・・・・いいなぁ・・・早く代われよぉ・・・・』
僕の隣で彼が言いました。

『・・・・えと・・・・じゃあ・・・とりあえず・・・・』
彼女はそう言うと両手を自分の股間に持って行きました。
そしてオマンコに人差し指と中指をあてがうと、
ゆっくりとオマンコを開き始めたようです。
『・・・・・うわぁ!・・・・これやっぱすげぇ!・・・・』
『・・・・これヤバイよ(笑)・・・・すげぇ!・・・』
彼らのはしゃぎ様からすると全開になっているようです。
僕は向かい側の席に座っているので、彼女の膝から下は見えません。
『何パーセント?(笑)』
『・・・・え?・・・・100・・・かな?(笑)・・・・』
僕が聞くと、彼女は恥ずかしそうに苦笑いして言いました。

『・・・・・あの・・・詳しく・・・知ってるのかな?(笑)・・・・』
彼女は彼らに恥ずかしそうに聞きました。
『・・・・え?・・・・・いや・・・・名前ぐらいは(笑)・・・・』
『・・・・教えてくれるんですか?(笑)・・・・・』
彼らは興奮して彼女に聞きました。
『オマンコ教室かいさーい!(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・変なこと言わないで(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『・・・・・えと・・・・じゃあここ・・・・・知ってる?・・・
この・・・・よいしょっ・・・・丸い所・・・・・』
彼女は自分の股間を見つめながら、その妙な掛け声がとても
エッチに聞こえて興奮しました。
どうやら指で更に剥き出しているようです。
『・・・・・なんか出てきた!・・・・あの・・・
クリトリスですよね?・・・・』
『・・・・・すげぇこんなカタチしてるんだ・・・・
小さいんですね・・・・・』
彼らは彼女の股間を見つめて言っていました。
『・・・・なんだよ・・・暗くて見えねぇ・・・・』
僕の隣で彼はテーブルの下を覗き込んでいました(笑)

『・・・・・ここをね・・・・・・あの・・・・・・
女の子は触るの(笑)・・・・・』
彼女はそれを恥ずかしそうに言いました。
『・・・・・あの・・・オナニーですか!(笑)・・・・・』
『・・・・・オナニーするんだ(笑)・・・・・』
彼らはそれを聞くと、彼女がオナニーする姿を想像しているようでした。
『もうね、オナニーばっかりだよ!夏休み中なんて毎日毎日
朝から晩までずっとオナニーしてたんだから!電話したら
イク?!だって・・・ビックリでしょ?(笑)』
『・・・・してません!・・・・ヘンタイバカッ!(笑)・・・・』
彼女は向かいの席から僕に言いました。
『・・・・・へぇ・・・そうなんだ(笑)・・・・・』
『・・・・クリトリス触るとそうなっちゃうんだ(笑)・・・・』
彼らもふざけて彼女をからかい始めました。
『・・・・ウソだからね!・・・・・信じちゃダメだよ(笑)・・・』
彼女は彼らに言いました。
『今日も帰ったらずっとオナニーだもんね(笑)』
『・・・・・しないもん!・・・・』
あまり言うと泣いてしまうので止めました(笑)

『・・・・・でも・・・小さくて可愛いですね・・・・・』
『・・・・うん・・・可愛い(笑)・・・・クリトリスも・・・・
皮から出てくるんですね・・・・・』
彼らは引き続き彼女のクリトリスを観察しました。
『・・・・そうだね・・・・これ以上は痛いんだけど(笑)・・・・』
彼女は自分の股間を見つめながら言いました。
『・・・・ここ触ると・・・気持ち良いのかぁ・・・・』
『・・・・・柔らかいのかな・・・・』
彼らは段々と奥深い興味を持ち始めていました。
『・・・・・あの・・・・・触ってみる?・・・・・』
彼女はこのタイミングでそれを言い出しました。
勢いなのか考えがあってかは分かりませんが、オナニーネタで
からかわれた直後に言い出したので驚きました。
『・・・・え?・・・・触るって・・・・・
クリトリスをですか?・・・・』
『・・・・あの・・・俺そんな意味じゃ・・・・・』
当然彼らも焦っていました。
『・・・・・俺触りたい!・・・・』
僕の隣の彼がテーブルの下で言いました。

『・・・・・じゃあ・・・・・1人ずつ・・・・・』
彼女は隣にいる彼らに言いました。
そして彼女の右側の彼からクリトリスを触り始めました。
『・・・・・・すげぇ!・・・・やわらけぇ!・・・・』
彼は初めての感触に興奮していました。
『・・・・・もうちょっと・・・・ゆっくり(笑)・・・・・』
加減の分からない彼は結構な勢いで触ってしまったらしく
彼女も体をビクンとさせて反応していました。
『・・・・す・・・・すいません・・・・・
こうですか?・・・・・・』
『・・・・・う・・・・・うん・・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・』
彼女はすぐに吐息を荒くし始めました。
彼はそのまま夢中で彼女の剥き出しになったクリトリスを触り続けました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・うぅ・・・・ん・・・・』
『・・・・・あの・・・・大丈夫ですか?・・・・・・
なんか・・・・・凄いヌルヌルしてきてるし・・・・・』
彼は彼女の反応に気を使い始めていました。
むしろ怖くなっているのかもしれません。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・・だい・・・・じょうぶ(笑)・・・
でも・・・・まだ・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・説明・・・・
あるから・・・・・はぁ・・・んっ!・・・・・』
これ以上説得力のない大丈夫はありませんでした。
『・・・・説明ですか?・・・・』
彼はそれが何を意味するのかが分からないようでした。

『・・・・はぁ・・・はぁ・・・だから・・・・はぁ・・・
あの・・・・・オマンコの・・・・・説明・・・・はぁ・・・・』
彼女はしゃべるのもやっとでした。
『・・・・ちょっと・・・・止めますね・・・・・』
彼は彼女のクリトリスを刺激していた指を止めました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・えと・・・・
はぁ・・・・クリトリスの・・・・下のところの・・・・はぁ・・・
穴・・・・わかる?・・・・・』
彼女は息を荒くしながらもオマンコの説明を再開しました。
『・・・・・そこが・・・・はぁ・・・・・おしっこ・・・
出るところなの・・・・・はぁ・・・・・』
彼女は既に目がトロトロとして頬も赤く染めていました。
ここで下手に口をはさむと彼女のペースを大きく乱すので
立○天然水ネタを言いたかったのですが我慢しました(笑)
『・・・・・こんな所から出るんですか?・・・・・』
『・・・・すげぇ・・・・ここから出るんだ・・・・・』
お触りを一度中断した所で、再び彼ら2人で彼女のオマンコを
観察し始めました。

『・・・・・その下にも・・・・穴があるのわかる?・・・・』
彼女は続いて膣口の説明を始めました。
『・・・・・・あの・・・・ちょっとウネウネしたところですか?・・・』
『・・・・・これ・・・・穴なんだ・・・・・』
彼らは彼女の小陰唇内部を見ている様子でした。
『・・・・ここが・・・・・あの・・・・膣なの・・・・
知ってたかな?(笑)・・・・・』
彼女も少し落ち着きが戻ってきて、笑顔が戻ってきました。
『・・・・・それは知ってます(笑)・・・・でも見るのは初めてです・・』
『・・・・あの・・・・入れるんですよね?(笑)・・・・・』
彼らは途端に僕の方を見てきました。
『え?・・・・いやそれは・・・・まあ付き合ってるからねぇ・・・
やっぱりするよね(笑)・・・・・』
あまりそれをネタにはしたくなかったのですが、つい言ってしまいました。
『・・・・うん・・・・付き合ってるから(笑)・・・・・』
彼女は嬉しそうに笑顔で言いました。
そんなやりとりだけで嬉しくなりました。

『・・・・じゃあ・・・・2人で触る?(笑)・・・・・』
彼女は隣にいる彼ら2人に言いました。
『・・・・・お願いします!・・・・』
2人揃って同じことを言っていました。
そして2人揃って彼女のクリトリスを筆頭に、
各部分をくまなく触り始めました。
『・・・・・やわらけぇ!・・・・なんだこれ(笑)・・・・』
『・・・・な?(笑)・・・・すごいよなこれ!・・・・・』
彼らはオマンコの質感や柔らかさに感動していました。
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・・・あの・・・・
膣は・・・・指・・・・入るから・・・・・はぁ・・・・・
入れても・・・・・良いよ・・・・・』
彼女は再び吐息を荒くして言いました。
『・・・・・・指入れるって・・・・良いんですか?・・・・』
『・・・・でも・・・・・なあ?・・・・・』
彼らは膣という場所の意味を知っているだけに、
僕を意識していました。
『入れてあげて(笑)』
僕はシンプルに一言だけ彼らに言いました。
『・・・・・俺・・・・触れますよね?・・・・』
『大丈夫だって!(笑)』
僕の隣で心配そうにしている彼に言いました(笑)

『・・・・あったけぇ!・・・・・うわっ・・・・・
すげぇ・・・・なんだこれ!・・・・・』
どうやら彼女の膣に指が入り込んだようです。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・指・・・・全部入れて・・・
良いから・・・・はぁ・・・はぁ・・・・・』
彼女は声を震わせて言いました。
『・・・・・はい・・・・・じゃあ・・・・・』
彼はそのまま指を入れ込んだようです。
『・・・・ふぅ・・・んっ!・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・』
彼女の口から声が漏れていました。
彼らは交互に彼女のクリトリスと膣内を刺激していました。
クチュッ・・・・クチュッ・・・・クチュッ
向かい側にいる僕たちの方まで、彼女のオマンコの音が聞こえてきました。
彼女は彼ら2人にクリトリスを刺激され、膣内も指でかき回されていました。
『・・・ふぅ・・・んっ!・・・・ふぁ・・・・ふぅぅん・・・・
ふぅん!・・・・・・ふぅぅ・・・・・』
彼女は声が聞こえないように、オマンコを開いている両手をはなし
自分の口を覆っていました。
『・・・・・あの・・・・・』
『・・・・・大丈夫なのかな・・・・・』
彼らは彼女のその姿に引け気味になっていました。
『続けてあげて(笑)』
僕は彼らに言いました。
彼女も止めてもらうつもりは無さそうでした。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!
『・・・・ふぅぅん!・・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・
ふぅぅ・・・ふぅぅんっ!・・・・ふぅ!・・・ふぅぅ・・・
ふぅぅぅ・・・・・・・』
彼女は体をビクビクさせて絶頂を迎えました。
『・・・・うわぁ!・・・・・なんか出た!・・・・』
『・・・・・すげぇ!・・・・・ちょっと・・・・・・
大丈夫ですか?・・・・・』
彼女は潮を噴いたらしく彼らはその光景に驚いていました。
『・・・・・イっちゃったんですか?・・・・』
僕の隣の彼が聞いてきました。
『そうみたいだね(笑)』
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女は息を荒くして、グッタリとしていました。
頬は真っ赤になり、目はトロトロと虚ろになっていました。
『・・・・・うわぁ・・・・指がビチョビチョだよ・・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・ヌルヌルしてる・・・・・』
かれらは自分の指に付着した彼女の愛液を見て興奮していました。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・・友達と・・・・
はぁ・・・代わって・・・・あげて(笑)・・・・はぁ・・・・・』
彼女は息を荒くしながらもそれを言いました。
前回の件もあるので、僕はあえて止めませんでした。

僕と隣にいた彼が彼女の隣に移りました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・あの・・・・・
はぁ・・・・オマンコ・・・・はぁ・・・・見て良いよ(笑)・・・』
彼女は息を荒くして彼に言いました。
『・・・・じゃあ・・・・すいません・・・・』
『テーブルの下に潜って見てあげなよ!正面から近くで見れば
オマンコの奥まで見えるよ!(笑)』
僕は彼に言いました。
『・・・・・え?・・・・奥までですか?(笑)・・・・』
彼はエロさ全開の表情で言いました。
以前やった時と同じように、彼にはテーブルの下に潜ってもらい
M字に開脚している彼女の股間を正面から思い切り見てもらいました。
彼女もそれに合わせるように、息を荒くしながらも両手でオマンコを
思い切り開き切りました。
ヌチュヌチュッ!・・・・・ピチッ!
ビチョビチョに濡れている彼女のオマンコは粘り気のある
エッチな音を出して開かれました。
『・・・・うわっ!!・・・・ピンク!・・・・超ピンク!!・・・』
彼は目の前に広がるピンク一色の光景に声を出しました。
『・・・・おまえホント声でかいから!(笑)・・・・』
『・・・・うるせーんだよバカッ!(笑)・・・・』
彼らは声の大きい彼に言いました。
『・・・・ごめん・・・・』
彼には独特の面白さがあって、とても楽しい雰囲気がありました。

彼女はさっきと同じようにオマンコの説明を彼にしました。
そして同時にお触りも進めていきました。
『・・・・・うわぁ・・・ムニュムニュしてる・・・・
ヌルヌルだし・・・・やっぱり・・・・クリトリスが
気持ち良いんですか?・・・・』
彼はテーブルの下から彼女に聞きました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・うん・・・・・
そうかな(笑)・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・もっと・・・・・
触っても・・・・良いよ・・・・・はぁ・・・・』
彼女は再び息を荒くして彼に言いました。
既に頬は真っ赤になり染まり上がり、意識も半分戻っていないようで
目がトロトロとしたままです。
『・・・・・了解です!・・・・すげぇ・・・・たまんねぇ・・・』
彼は夢中になり、中指を膣口に挿入し、親指でクリトリスを刺激していました。
クチュッ!・・・・クチュッ!・・・・クチュッ!
『・・・・はぁ・・・・ふぅん・・・・ふぅぅ・・・・はぁ・・・・』
彼女は再び両手をオマンコからはなし、口を覆いました。
そして隣にいる僕に寄りかかって来ると、頭をグタッとさせました。
僕はいつものように彼女の頭を撫でてあげました。
『・・・・・可愛い・・・・・超可愛い・・・・』
『・・・・・いいなぁ・・・・・可愛すぎる・・・・』
向かい側のテーブルにいる2人が、彼女のそんな仕草を見て
惚れ惚れとしていました。
『・・・・気持ち良いですか?・・・・・・・・
マンコ気持ち良いんですか?・・・・・』
触っている彼はかなり興奮しているらしく目をギラギラさせて
オマンコを触り続けていました。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!
『・・・はぁ・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぅ・・
んっ!・・・・・ふぅぅ・・・・ふぅぅぅ!・・・・・ふぅぅぅ・・・・・』
ピュッ!・・・・ピュ?!・・・・ピュピュッ!
『・・・・うわっ!・・・・なんだこれ!・・・・・』
彼女は絶頂を迎え潮を噴き出すと、正面にいる彼の顔に少しかかっていました。
『大丈夫?口に入った?(笑)』
僕は彼に言いました。
『・・・・大丈夫です(笑)・・・・ビックリしたぁ・・・・・
おしっこかと思いましたよ(笑)・・・・・・』
勢いよく出るその光景はおしっこと見間違えても無理はありません。
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・ご・・・・ごめんね・・・
はぁ・・・・顔・・・・拭かないと・・・・はぁ・・・・』
彼女は彼に言いました。
連続で絶頂を迎え、彼女は意識が朦朧とする状態にも関わらず
彼へそれを伝えました。
『大丈夫?少し休む?』
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・・しゃ・・・・・写真・・・・・』
彼女はかすれた声で僕に言いました。
『写真?写真がどうしたの?』
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・・・撮って・・・・・ほしいの・・・・
はぁ・・・はぁ・・・・・オマンコ・・・・・写真に・・・・・』
僕は耳を疑いました。
写真のことなど忘れていたのですが、彼女から言い出すとは思いませんでした。

『君達さ、携帯で彼女のオマンコ写真撮ってあげてくれる?』
僕は彼らにそれを伝えました。
『・・・・・え?・・・・良いんですか?・・・・』
『・・・・・じゃあ・・・・・お言葉に甘えて(笑)・・・・』
『・・・・携帯・・・あれ?・・・・ああっ・・・・バッグの中だ・・・・
ちょっと・・・・取ってくれよ!・・・・』
彼はテーブルの下であたふたして、頭をぶつけていました。
彼ら3人がテーブルの下に潜って、彼女のオマンコを写真に
撮り始めました。
彼女にはオマンコを開く体力も意識もないので、彼らが自分達で
開いて好きなように撮っていました。
『・・・・うわっ!・・・・すげぇ・・・・ビチョビチョ!・・・・』
『・・・・ヤバすぎだよこれ・・・・ここすげぇ・・・・・』
『・・・・・マン汁溜まってるじゃん!・・・・ってゆうか
これマンコの匂いだよな?・・・・・』
彼らは写真を撮りながら、オマンコの匂いにも興味を持ち始めていました。
『・・・・・なんか・・・・酸っぱいな(笑)・・・・・』
『・・・・・・良い匂い!・・・・マンコってこんな匂いするんだな・・・』
『・・・・俺もっと臭いもんかと思ってたよ(笑)・・・・・
これならずっと嗅いでたいな!・・・・・』
彼らは深呼吸するように、彼女のオマンコの匂いを体内に取り入れていました。

『・・・・でも綺麗すぎるよな・・・・なんだよこの色・・・・』
『・・・・マジでピンクだよ・・・・カタチもなんか良いよな・・・・』
『・・・・AVのキモかったもん(笑)・・・・これなら全然良いよ!・・・』
このオマンコに慣れてしまったら後はありません。
『・・・・それよりもっと撮ろうぜ!・・・・ほらしっかり
開いてろよ!・・・・・』
『・・・・・クリトリス撮れよ!・・・・ほら!・・・・・
出てきた出てきた!・・・・すげぇ・・・・』
『・・・・この皮の所もちゃんと撮れよ!・・・・これ・・・・
なんだ?・・・・・裏になんか筋みたいのあるぞ?・・・・・
ここも撮れよ!・・・』
まずはクリトリスを完全に写真に収められました。
『・・・・・粘膜撮ろうぜ!・・・・この皮膚のところ
から・・・・・お前ちゃんと開けよ!(笑)・・・・』
『・・・・開いてるだろ(笑)・・・・・もう無理だって!・・・・
粘膜じゅうぶん見えてるじゃんかよ(笑)・・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・超開いてる(笑)・・・・・』
続いて小陰唇が収められました。
『・・・・おしっこ出る穴・・・・これだよな・・・・・
よし撮るぞ!・・・・・』
『・・・・・俺ドアップで撮ろうかな(笑)・・・・』
『・・・・可愛い穴!・・・・すげぇ・・・・・』
尿道口が収められました。

『・・・・じゃあ・・・・禁断の穴で(笑)・・・・・』
『・・・・このウネウネしてるところ・・・・・おっ!・・・・
もっと先があるじゃん!・・・・おいここ撮れよ!・・・・』
『・・・・・なんだそこ?・・・・ウネウネで隠れてるの?・・・
ちょっとそのまま押さえてろよ・・・・・・・よし!撮った!・・・・』
膣口でもない小陰唇内の最深部を撮られていました。
『・・・・・やべぇ・・・・たまんねぇ・・・・・
俺ちょっと・・・・ヤバイ!・・・・ごめん!・・・・』
例の彼が、突然テーブルの下から抜け出すと、そのままトイレの方に
走っていきました。
僕も彼らも突然の彼の行動に驚いてしまいました。
何をしに行ったかは分かります。
彼女のオマンコを前に、我慢の限界を超えたようです。
『・・・・なんだよあいつ・・・・』
『・・・・トイレって・・・・マジで(笑)・・・・』
彼らはトイレに駆け込んだ彼の気持ちが分からなくもないようで、
どこか穏やかな笑みを浮かべていました。

彼女のオマンコは隅々まで彼らの携帯に収められました。
『撮ってくれたよ?満足した?(笑)』
僕はまだ意識が朦朧としている彼女に聞きました。
『・・・・・うん・・・・・』
彼女は小さく頷きました。
するとトイレの方から彼が戻ってきました。
少しボーッとした様子でどこか気まずそうに歩いてきました(笑)
『おかえり(笑)』
『・・・・おまえさぁ・・・・家まで我慢しろよ(笑)・・・・』
『・・・・ホントだよ(笑)・・・・ファミレスですることないだろ・・・』
彼らに言われていました。
『・・・・ごめん(笑)・・・・いやぁ・・・・ヤバイね!(笑)・・・・』
彼は満足した顔をしていました。
そのあとしばらく何気ない話をしながらも、彼女の回復を待ちました。
そして彼らと別れたところで、彼女の家の最寄駅まで戻ることにしました。

『しかしエッチになったよね!写真撮って!は驚いたよ(笑)』
『・・・・なんか分からなくなっちゃって(笑)・・・・
気をつけます・・・・・』
彼女は少し反省している様子でした。
僕が一緒にいる時は限度内で収まっているので、この程度なら構いません。
彼女もその辺りはわきまえているので、今の所は安心です(笑)
『オマンコ見せるの好きになったね!・・・・・・・
実はもっと見せたいんじゃないの?(笑)』
『・・・・・え?・・・・・そんなこと・・・・ないよ(笑)・・・・』
彼女は少し焦った様子を見せました。
『あっ!なんか手応えあったけど?(笑)・・・・・正直に言ってごらん!』
『・・・・・・ちょっとは・・・・ねぇ(笑)・・・・』
彼女はそれを認めました。
『じゃあしゃがんじゃう?(笑)』
『・・・・・うん(笑)・・・・・』
その後、ホームでしゃがみ込み、彼女はパックリと開いた
ピンク色のオマンコを披露しました。
同年代の男子達をはじめ、大学生、中年男性まで、幅広い男性に
彼女はオマンコを見せつけました。
体力的にオナニーは無理と彼女も分かっていたので、
その日はその露出で最後にしました。

いつもの通り、最後は彼女と2人だけの時間を食事をしながら過ごしました。
『今日の感想は?(笑)』
『・・・・反省してます(笑)・・・・』
彼女はそれを気にしていました。
『かなりエッチだったよね(笑)オナニーが足りないんじゃないの?(笑)』
『・・・・もぉ!・・・・違いますぅ!(笑)・・・・』
彼女はどこか楽しそうに僕に言いました。
『朝から晩までオナニーしないからそうなるんだよ(笑)
学校でも授業中にイク?ってオナニーすれば良いのに(笑)』
『学校でするわけないでしょ!バカッ(笑)』
当たり前です(笑)
『じゃあ家ではするんだ?(笑)オナニーいつするの?』
『・・・・なんでそれ聞くのぉ(笑)・・・・』
付き合い始めても、そればかりは聞かれるのが恥ずかしいようです。
『僕も同じ時間にオナニーするから(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・・・・・決まってない・・・・』
彼女はボソッと小さく言いました。
『決まってないって、朝とか夜とかも?』
『・・・・・うん・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『じゃあやっぱり朝から晩までずっとオナニーしてるんだ!エッチ!(笑)』
『・・・・・バカッ!・・・・違うもん!・・・・』
可愛すぎます(笑)

『あっ!・・・・そうだ・・・・・これ・・・・』
彼女は話をしていると、突然自分のバッグを開けました。
『どうしたの?』
僕は気になって彼女に聞きました。
『はい、これ!』
彼女は可愛いリボンに包まれた小さい箱を取り出しました。
『え?・・・これ僕に?』
『うん(笑)それアロマ・・・疲れてるでしょ?少しはリラックスしないと(笑)』
彼女は僕のためにアロマを買ってきてくれていました。
『ありがとう・・・・いやホント嬉しい(笑)』
彼女の優しさにはいつも胸を打たれます。
『体調崩さないでね・・・・会えなくなるのヤダよ(笑)』
『そうだね・・・気をつけるよ(笑)』
そう言ってくれる彼女にウルウル来てしまいました(笑)
『あれ?・・・今日はこの間と逆かなぁ??(笑)』
彼女は僕の顔を覗き込むようにして笑顔で言いました。
危なかったですが、やっぱりここで涙流すわけにはいきません。
ここは僕らしくいくことにしました。

『これって・・・・もちろんあなたのオマンコの香りだよね?(笑)』
『・・・・はい?(笑)・・・・何か言いました?(笑)・・・・』
彼女は僕を見て言いました。
『あの香りなら365日寝ないで働けるね!(笑)』
『・・・バカじゃないの!・・・・バカッ!(笑)・・・』
それで十分に癒されます。
『ウソだよ!(笑)・・・・ありがとね(笑)』
『・・・・最初からそう言いなさ?い(笑)・・・・』
なんともいつものおバカなやりとりですが、僕らはやっぱりこれで良いんです。

彼女と食事をした後、2時間ほどしてから僕は彼女を最寄駅まで
送り、その後に電車で帰路につきました。

最近遅れ気味のレポートですが、
彼女からもらったアロマを焚きながら、ここに16話をまとめました。
香りは想像にお任せします(笑)


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