萌え体験談

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覗き

裏無防備妻

そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。
滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。
そのうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。
男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。
妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。
男達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずをし始めた。

妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の一人がジュースを持って戻ってきた。
「ねえさーん これっ どーぞー 飲んでもいいっスよー」
「あー ありがとー ちょうど欲しかったのー いくらー」
「あー いいっスよー いいっスよー」
「えー わるいわー 出すわよー」
「いや ほんとにいいスから」
「ほんと? じゃーいただきまーす でもあれだねー おにいさん達やっぱり若いわ わたしなんてもうヘトヘト」
「そんなことないっスよ ねえさんも若いですよー」
「まーたお世辞言うんじゃないわよー 無理しちゃってー キャハハー」
「そうだ お兄さん達っていくつなの 大学生でしょー みんな同じ年ー」
「いやー 学生ッスけど あれっス 俺ともう一人 あのバンダナ巻いてたやつが一年で 後はみんなセンパイっス」
「そうかー 学生かー いいなー 私が学生の頃は・・・・・・・・・・・・・・よねー?」
「・・・・・・・・」
妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。
しかし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。
「だからあの学校は・・・・・・・・・・でダメなのよねー」
「・・・・・・・・」
気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。
「あっ ごめん」
妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。
するとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。
男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。
「オホホホー」
「んっ どうしたのー 何かついてるー?」
「えっ いっ いや何も」
妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。
しかしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。
「でもこのままじゃ学校も・・・・・・・・・・・・になってしまうよねっ!」
力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。
男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。
「ちょっ ちょっ ちょっとー どっ どうしたのー 何?」
「あっ いっ いやっ あのっ ごっ ゴミ うっ 動かないで!」
男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。
「えっ うそー 何も付いてないじゃん」
すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。
しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。すると「えー ついてないよー ほらー」
と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。
意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。
「ねっ ちょっ ちょっとー いたいってばー」
「ひゃっ ちょっと やめっ」
男が自分のアソコに口をつけてくると、さすがに事のなりゆきを少し理解したのか、妻は両手で男の頭をアソコから離そうとした。
しかし男の頭はそんな妻の弱い力にはびくともせず、そのうち逆に片手で妻の両手首を掴むと、妻のアソコにつけた頭を上下に動かし始めた。完全に妻のアソコを舐めまわしている。
「いやっ なにしてる・・ きたないっ いーやっ」
「はー はねーはん しふはにしてってはー しゅるふー」「やめてってばっ そーゆーのは けっこんしている夫婦のしごとでしょー おにいさんしなくてもいいのよー きたないからやめなさいっ!」
私はハラハラしながらも、妻のその言動を聞くとプッと吹き出してしまった。
究極のわいせつ行為も、妻のその感性の中ではただの仕事行為どというその発言。私はあらためてそんな妻の性感覚の白知を実感した。
さすがにその男も、妻の大声そしてその発言内容にビックリ、いや戸惑いを感じたのか、妻のアソコを舐めるのを止め、発言したあとの妻の顔をポカーンと眺めた。
ピタッと動きを止め、シーンと静まりかえる二人。そのうち男がその沈黙をやぶり妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとっスか?」
「そーよ 結婚する、または結婚した男女がする仕事よ だからお兄さんは別にしなくてもいいのよ わかったー?」
「はあー?」
男は妻のその発言にまたもや困惑すると、頭を傾けるよな仕草をした。
「もうー パンティ パンティ あっ あったあった よいしょっと」
妻は呆然になっているその男をしばらく見つめた後、自分の脱ぎ捨てられたパンティを掴み、座りながらそれを履こうとした。
すると男は、パンティーを履こうとしている妻の手を急に掴むと、妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとしたい」
「へっ?」
「しっ しごとしたい」
「仕事って えっ さっきの?」
「うん 男女の仕事ッス」
「ええっー これは結婚する人がするのよ だめよー」
「えー したいっ」
「ダーメ」
「えー あー あっ そうだっ いやっ オレねえさん好きだしさー そっ それならいいだろ いやっいいっスよねー ねっ ねっ」
「えー うーん でもねー私あんまりその夫婦の仕事っていうのかな? それ好きじゃないのよねー 疲れるしー お兄さんもあれだよ 今興味ちょっとあるかもしれないけど 実際は面白くないと思うし、元来繁殖儀式のためにアダムとイブ・・・・・・現代のこのありかた・・・・支持活動が・・・」
「いー やりたいっスー」
「うわっ ちょっと大声ださないでよー そんなにやりたいのー?」
「うん するっ」
「えー もー」
「ちょっとだけっ おねがい!」
「ちょっとだけー? ほんとにー?」
「うんっ」
「ふー わかったわー 」
「やたっ」
「じゃー じゃーさーどれするのー?」
「えっ どっ どれって?」
「えっ あっそーか知らないわよねー いくつかあるのよ まずねー男性の陰茎あるでしょ、それをねー私が握って上下に動かすのー
それとねー私がその陰茎を口にくわえてねーそれを出し入れするの、でも私あんまりそれ好きじゃないなー、男性の精液ってねー飲みやすーい時と飲みにくーい時あるのよっ、旦那はそればっかりしたがるのっ、キャハハハハー
えーっとーそれとー陰茎を膣に、あっ膣って私のここね、それをここに入れてー、同じように出し入れするのっ
ちょっと何ハアハア言ってるのっ、聞いてるー、それだけかなー、あっ あとねー女性の肛門、ここねっ、ここっ、ここにー同じように陰茎を出し入れするの、うーこれわねー ちょっと痛いからなー、やめとこうかなーエヘッ
わかったかなー じゃーどれにする?」
「どっ どっ どっ どれって どっ どっ わわわー」
「キャハハー わかんないよねー じゃーそーだ じゃーねー 私が一番楽なー膣に入れるのにしよっ ねっ じゃーちょっと待っててね」
妻はそう言うと、履きかけたパンティーを脱ぎ捨て、後ろの草むらを確認したあと、自分のワンプースを捲り上げ、そして寝そべり、男に向かって思いっきり足を開いた。
「はーい いいよー」
「うおっ ふぉ ほっ ほんとにいいんスか」
「うん どして? したいんでしょ あっでもね あまり強く出し入れしないでね 私すこし胃が弱いからすぐ痛くなっちゃうの」
「うっ うん」
男はそう言うと荒々しくジャージを脱ぎ下ろし、妻の目の前にいきりたった自分のペニスをさらけだした。
「うわー にいさん おっきーねー ちょっとみせてー うわっ カチカチー あれっもう精液が出てきてる ちょっとまっててー」
妻はそう言うと、握った男のペニスのたれてきている精液を、舌ですくいとる仕草らしきことをした。
「うほぉー うそっ あー おー あふぅぅー」
予想もしない妻のその行為に、男は顔を空に向けると、喜び
のよがり声を出した。
「うわっ あっあっちょっとー まだたれてくるじゃないー
どうなってるのよー もー」
男のペニスにひたすら舌を這わせる妻。 たぶん若い元気なその男のペニスからは、次々と先ばしりがあふれ出しているのだろう。
「あー もぅー」
指や舌を使って、ひたすら男のその先ばしりをぬぐってあげる妻。 男のペニスの根元から、あふれ出しているその先っ
ぽまで、妻は大胆に舌を這わせては、それを舐めてぬぐいとってあげている。
よっぽどの淫乱な女性ぐらいしかやらないであろうすごい行為。  普通なら、もしやったとしても少しためらいながらとか、もしくはアダルトビデオのようにわざといやらしくや
ったりするのだろう。
しかしその感覚や感性などゼロに等しい妻のその行為は、ただ大胆で奉仕的で、しかしながらその一生懸命無邪気にやっ
てあげる動作は、よりいっそういやらしく見えた。
そのうち男の声が大きく聞こえた。
「あっ あっ あっ だっ だめっ」
「えっ? 何?」
「あぁー いくっ でるっ  ごめん」
「えっ? あっ んぐっ んーんん んーんんー」
男は声を荒げると、舐めている妻の顔を離し、自分でペニス
を握り、なんと妻の頭を押さえ強引に妻の口の中にペニスを
ねじこんでしまった。
「んんーん ん? んっ?・・・・・・・・・・」
「うふうー ふぅー はぁぁぁー・・・」
そして男は妻の口にペニスをねじこむと、妻の頭を押さえながら、何度も何度も激しく自分の腰をけいれんさせた。
その様子を見るだけでも、男が妻の口の中で射精行為をした
のがよーくわかった。
男はそれどころか、自分のペニスを握った手をゆっくりと上
下に動かすと、自分のペニスをしぼるような動作をした。
そして男が手を動かすたびに、「んんっ」「んんっ」と苦しそうに声をだす妻。
「ふうぅー・・・でたぁー・・ あうっ ふぅー・・・・」「んんー んーん」
「・・・ねーさーん・・・ ごっ ごめん・・・・」
「んんー んー んごくっ んー んごくっ・・・・・」
「・・・プハァー げほっ げほっ ちょっとー きゅう
に出さないでよー はー くるしかったー もー 死ぬかと
思ったわよー コラー」
「ヘヘヘヘー ごめーん・・・・んっ?」
「んっ? なによー」
「あっ あれっ もっ もしかして ねえさん のっ 飲ん
だのっ えっ」
「飲んだって 何を?」
「あー あのー おっ オレのザーメン」
「ザーメンて何?」
「あっ いやー あのー 精液」
「あー精液 んっ? 精液ってザーメンていうのー ああー
精液なら飲んだわよー」
「あっ そうだ あんたすっごい量だったわよっ もう口の
中にオシッコみたいに ジョー ジョー って出てきてすご
ーかったんだからー どんどん出てくるからとまらないかと
思ったわよー もーおっなかいいっぱい  なーんてねっ
キャハハハハー」
「すっ すげー」
「んっ? なんでー」
「いっ いやっ あっ あーそうだ ねえさん こっ こんどはさー あのー マンコに・・・・ あっいや ちっ 膣に いっ いんけーっスか いれさせて ねっ ねっ」
「えっ? いいけどー・・・ あっ あんたもうたくさん
精液だしたじゃないー もうでないでしょー? 男性は
精液がなくなると陰茎の・・・生体の神経が・・・・」
「いやっ ホラッ ホラッ」
そして男はそう言いながら立ち上がると、妻の目の前に、完全に復活した大きな自分のペニスを、見せつけるようにさらし出した。
「うわっ でかっ なんでー うわっカッチカチー」
「ヘヘヘヘヘヘー」
「なんでだろー? あっ ちょっと待って ホラッ 精液がでてきてるー かしてっ  チュュゥー 」
すると妻は男のペニスを握ると、あわててその先に口をつ
け、その男の精液の残りを吸い取るという無邪気な信じがたい・・・・アホな行為をした。
「おっ? おほぉー いっ いぃぃー」
「ちゅっ ちゅっ んっ? これでいいかなー」
「あっ ねえさん そっ その持ってる手さー ぎゅっぎゅってしてごらんよっまっ まだ出るかも」
だいぶその雰囲気になれたのか、口を離した妻に、その男は
注文をし始めた。
「ん? こおー?  うわっ ほんとだー まーだでる おっとー ちゅっ ちゅー」
「はぁー いいぃーー・・・・  あっ ねえさん そろそろー」
「ちゅぅぅー・・・・ ん? なに?」
「あっ そのっ チン・・いやっ いんけー・・ 膣にいんけー 入れていいっスか?」
「あっ! そうかっ うん わすれてたねー ははははー プクッープクッーって出てくるのが
おもしろくてさー キャハハハハー」
「ほっ ほんとー まっ まただしてあげるっ さぁっ さぁっ やろっ やろっ」
「ほーい あっ ちょっとまってー」
すると妻は、そう言いながら、カバンの中からピクニック
用のシートを取り出し、足元にひいた。
「ハハッ 背中痛いからねー」
「うっ うん そだねっ」
「よいしょっとー」
そして妻は、シートを広げると、そこに座り、ゆっくりと
ワンピースを捲くり上げ始めた。
妻がワンピースを腰ぐらいまで捲くり、そこに横になろうと
すると、その男は
「ねえさん もっ もうちょっといいい? もうちょっと捲くろー ねっ」
と言いながら、妻のワンピースをさらに、捲くり上げ始めた。
「うっ うん いいけどー?」
そして男は、妻のワンピースを捲くり、完全に妻の胸を露出
させると、両手で撫でるようにして、それをさわり始めた。
「・・・・そんなのさわって面白い?」
「・・・・やわかけー あっうんっ」
「キャハッ へんなのー あっ でもうちの旦那も好きだなー
あっ あと旦那の友達もよくさわってくるなぁー お尻とかもー
あいつらしょーっちゅう家に来てはさー 私の体さわったり
さー 仕事したりしていくのー なんでだろねっ しっかも
さー すっごいらんぼーなのっ・・・まっ 旦那の友達だ
し 好きにさせてあげてるけどねっ いい人達だしさー
あっ あと医者達もっ いっつもおはようって言いながら
オッパイ揉んでくるのっ 部長先生なんてさー まいっにち
私のオッパイさわりながらねー 陰茎検査させるのー
あれいやだったなー だってねー部長のなんてねー 
ドッロドロして のーみにくいのっ ひどいときなんてね
ー それを朝と昼と2回もさせるのよー しっんじらんな
いでしょー もー  飲み会のときなんて最悪よー!
もう順番にっ陰茎検査よっ らんぼーに膣に入れてくるし
さー これが医者?って感じよっ ・・・まっでもそれも仕事だしねっ でもやっぱりいい人達でねー 私がやめる時
なんてさー みんな悲しんでくれたっけなー 部長なんて
挨拶にいったら泣いてるのよー ハハッ・・・・・・・」
「おーい 聞いてる?」
「チュパ チュパ ハァ ハァ ん? ん?」
「キャハッ なーに乳首吸ってるのよー あっかちゃんみ
たいねー あっ 男の人ってどうして大人になってもそん
なふうに吸うんだろ? 本来乳首は授乳期の・・・・・
ためにある・・・・・・・・・・でねー」
「チュパ ハァ チュ フッ ・・・・さぁっ さっ ねえさんっ」
「・・・・でねー あっ ゴメン ゴメン」
すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」
「うんっ うんっ」
そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに
あてがい始めた。
すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」
「うんっ うんっ」
そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに
あてがい始めた。

しかし、大きい膨張して反り返った若いその男のペニスは、強引に下に向けて妻のアソコにあてがうため、入れようとするたび
に、妻のアソコからツルッとすべり、なかなか入れれない様子だった。

「うー  あれっ  くそっ  あっ ねっ ねえさんごめんっ  ちょっとまっててっ  くそっ」
そのうち男は妻のアソコに唾をつけては、ペニスをあてがい始めたが、焦れば焦る程、なかなか入らず、しきりに妻に
失敗するたびに、あやまっている。

「なかなか入んないねー  お兄さん  ・・・・そんなに無理してやらなくてもいいんじゃない? ねっ」
「ダッ  ダメッ  やるっ  やるっ」
「ひっ  わっ わかったわ  ゴメン」
「もっ ももももも  もっと  あっ 足ひらいてっ」
「あっ  はっ  はい」
「・・・あっ  ゴメン  ねえさん・・・」
「ん?  ううん  いいのよっ  私こそゴメンねー  兄さんこーんなにしたいのに、そんなこと言っちゃてさー」
「よーし  わかったわっ  入るまで何度もやろっ  私もがんばるわ  うふふー」
「あっ  ありがとう  へへへへー」

そして二人はそんなバッカな会話をした後、また挑戦し始めた(私の妻とのセックスを)。
しかし、妻は先程より足を開いたが、ペニスのサイズが大きい(私よりはるかに大きいのが十分わかった)のと、自分の
おなかに張り付く程、それが元気に反り返っているせいで、依然なかなかうまく入ろうとしない。

そのうち、さすがの男も、少しあきらめ気味になったのか
「ああー  くっそー  ダメッ」
と言いながら、妻の足から離れ、地面に座り込んだ。

私はその様子を見て、残念に思いながらもホッとし(やっぱりどんな女だろうが、自分の妻が犯されるのを、じかに見
るのは、さすがの自分でもくやしい)、妻の携帯電話に着信を入れることにした。

しかし、私が携帯をかけようとしたその時、またです。
妻のバカは、まーたまたやってくれました。バカなバカなバッカな行動をです。

確かに彼女は悪くない、別にワザと男を誘っているわけじゃないし、元々病気なだけで、当然悪いのは、それをフォロー
しないで、ただそれを自分の欲望にしている自分です。
しかし、どうして自分の妻だけが、男達の好きなようにされても、平気で、それどころか男の欲望どおりにしてあげる馬鹿な性格なんだと思うと、くやしくてたまりません。
そりゃ私自身も昔は、好きなようにさせてくれる女でもいればいいのになぁー、と思ったが、まさかのまさか自分の妻が
、そんな漫画にでも出てくる様な、男の好きなことをさせてくれる女だとは・・・
とにかく、そんな妻に出会った男達が、くやしくも、ただうらやましいだけです。

妻は、そんな諦め気味の、そんな男に
「にいさんっっ  だーめよっ  あっきらめないのっ  よーし わったっしにまっかせなさーい!」
と言うと、自分のカバンや服を、腰の下に入れ、男が入れやすいように、自分の腰を浮かせるバカな格好をした(私と妻
が家でやる時は、やりやすいので、いつも腰に枕を入れてやってます、たぶんそれを知っているからやったのでしょう)。
さらに妻は
「ちょっと待ってねー  よいしょっとー  さあどうだー」
と言いながら、自分の両足を?み、足がプルプル震えるくらい、限界まで自分の足を広げた。

「さっ  にいさん  はやくっ」
妻が言うと男の方はそれを見て、当然ポカーンとした後、「スゲー 信じらんねー」と言いながら、ペニスを妻の股間
に埋め込みはじめた。
「どっ  どお?  入りそう?」
「うっ  うん  ちょっ  ちょっと待っててー  おっ  いい感じスー」
「でも にいさんのちょっと大きいからなー  大丈夫か・・・うっ  くっ  ちょっ  イタッ」
「うほっ  うはー  くー  入った!  先っぽ入ったスよねえさん!」
「イタッ  くー  よっ  よかったね  でっ  でも痛いから  そーっとね  そーっとね」
「あはー  おおっー  入っていく  入っていくー  くー  キツー  しまるー」
「うー  くっ  ちょっ  待って!  ゆっくりね  ゆっくりねー  ・・・あっ  やっ  うぅぅぅー」

しかし、男はそんな妻の言葉など無視し、ペニスの挿入から逃れようと、上にずっていく妻の腰を両手でつかむと、遠慮
なしに、ペニスをズボズボと差し込んでいった。
そして、とうとうこれ以上入らないくらいのところまで、ペニスを到達させると、男は顔を空に向け、勝ち誇ったように
ニヤニヤしながら、うれしそうな顔をした。

そして男は、非常に苦しがっている妻のことなど気にもせず、脳天気に妻に話かけた。
「くー  ねえさーん  さいこうだよー  すっげー気持ちイイッスよっ  ねえさんも気持ちいいっ?」
「・・・・くぅぅぅー  イッ  イタイわっ  でっ でもよかったわね・・・・あっ あっー  そっ  そんなに
激しく動かさないでー  にいさんの大きすぎっ  うくっ」
「へへへー  そうっスかー?  でもみんなにも言われるッスー  ヘヘッ  あー でも気持ちいいー  ねえさんしまるわー」

しかし男は、悲痛な声を出している妻などおかまいなしに、ペニスの出し入れの動きを、どんどん激しくしていった。
「ハァ ハァ ハァ  イイッ  あー」
「うっっ くぅー」
「さいこー  ねえさんいいよおー  いいよぉぉー」
「あうっ  ひっ ヒッィ」
「あぁー  たまんねー  さいこー  こうすればもっと気持ちイイッスよ!」

男はそう言うと、さらに妻の足を持ち上げるようにして、さらに深くペニスを差し込んだ。
「ああぁっっ・・・・」
「おうっ  いいっー  どう?  どうっ?」
「・・・・・・・・・」
「気持ちイイッしょー  イイッしょー?」
そんな妻だから感じるはずもない、(クッ コノヤロー)私は心の中でそう叫んだ。

「ねっ  ねえ  まっ まっ まだ精液でないのー?  ねえさん  くっ くるしいわー」
「あっ  ごめん  もうちょっと  だって気持ちよすぎてー」
さらに男は激しく腰を動かした。まるでその大きなペニスで、妻を刺し殺すかの様な勢いで。
「・・・・・・・」
「あぁっ  あぁっ  いいっ  おっ  ねっ ねえさんっ  そろそろイキそうス・・・いやっ 精液出そうスー」
「ホッ  ホントッ?」
「あぁっ  あぁっ  でるっ  いくっ  おっ おなかに出すねっ  いくよっ」
「あっ  まって  ダメッ  ダメヨッ  膣の中に出してー」
「ヘッ?」
「精液は膣の中に出してえー」
「ヘッ?」
「ほらっ  服とかシートとか汚れるからっ  ねっ  わるいけどさーお願いっ」
「まっ  マジー  マジー  ほんとに中に出していいのー?」
「うん  いいわよ  なんでぇ?・・・」
「イッ  イヤッ  ヤタッ  ヤタッ  うれしぃー  じゃーいくよー  いっぱい出すよー」
「うんっ  残さず出してねー」
「はいっ! あっ あっ  あぁぁぁー・・・・・・・」
「あっ!  今出たでしょ?  でたよねぇ?  だって膣の中でピューッて出たの分かったものー  ・・・・あっ
また出てるー  すごいっ」
「ウハァー  くぅぅぅー  すげえぇぇー  いいっー  気持ちいいぃぃー」
「おわったー?  ねえ 全部出たー?」
「あっ  もっ  もうちょっと  ゴメン」

男はそう言うとまた腰を動かし始めた。
「ええぇー  ちょっとー  また大きくなっきてるじゃないー  もう私疲れたわよー」
「ゴッ  ゴメン  すっ  すぐ終わらせるから  もうちょっとおねがいっスー」
「もおぉー ふぅー」
「ゴメンー  中出しするの初めてだったスから  もう気持ちよすぎてー」
「ヘッ?」
「あっ  イヤッ  気にしないでー  ・・・・おっ  うぅぅぅー  いくぅぅぅー  いったぁぁー  出たぁー」
「あっ  本当だっ  陰茎が中でビクンビクンいってるねっ  でも今度はピューって出るとこわかんなかったなぁ」

男は妻の中で二回もいきやがった。
そして男は、しばらく妻の中で余韻を楽しんだ後、やっと妻の中から、自分のペニスを抜き出した。
男は自分のペニスを抜き出した後、妻の足をひろげたままにし、ニヤニヤ妻のアソコをながめている。
たぶん自分の精液が、妻のアソコから流れてくるのをながめて、楽しんでいるのだろう。
「ん?  どうしたの?」      
妻がその男の、不審な行動に気付き、体を起こそうとした。
すると腰に力をいれたせいか、妻の中に溜まっていた、男の精液が、ドロッドロッと流れ出てきてしまった。
「フホッ  すげっ  すげっ」
「ヘッ?」
「あっ  いやっ  なっ  なんでもない  気にしないで」
「ふーん  へんなのー」
しかしそんな妻は、男のその喜ぶ原因も気にせず、さっさと自分アソコをタオルで拭き、身支度を始めた。
「ウッハー  気持ちよかったなー  ・・・ヘヘッ  ねー  ねえさんもう1回ダメかなあ?」
・・・驚くことに、しつこい男は、自分のペニスを回復させるような仕草をしながら、もう一度妻を求めようとしている。

「なっ  何言ってるのよー  ダメッ  しつこすぎ!」
「ヘヘヘッ  やっぱりダメッすかー」
「当たり前でしょっ  もー」
さすがの妻も、男のしつこさにあきれ果て、あわてて自分のパンティーをはきなおした。

しかし、それでも未練たらしいその男は、自分のトランクスクスをはこうともしないで、それどころか、シートをかたず
けている妻のお尻にタッチしたり、話かけたりしてさかんに妻にアプローチを繰り返した。

そんな男は、妻のお尻をゆーっくりと撫で回しながら
男「ねえさーん・・・  ねえ  どこに住んでるのー」
妻「えー  ○松だよー」
男「へぇー  ねっ  ○松のどこっ  ねっ ねっ」
妻「んー  えっとー  駅の近くの○○○よー」(教えるなっ、バカ!)

男「あっ  俺その辺の○○屋よくいくんですよー」
妻「へー  そうなんだー  うちの近くだー」
男「ねっ  今度遊びに行っていい?」
妻「ヘッ?  ・・・ダメよぉー  旦那に怒られちゃうわー」

男「そーかー・・・  あっ!  じゃあさー  今度どこかへ行かないッスか?」
妻「んんー  でも  いそがしいからいつかネ!  じゃーおにいさん私そろそろ・・・」
男「あーあっ  あっ!  そーだっ  ねえさんさっき花が好きだって言ってたっスよねー」
妻「ん?  うん  大好きだよー うん」

男「ヘヘッ  おっ 俺のダチがさー、大学でそういうクラブに入っててさー、めずらしい花とか採れる場所とかよく
知ってるんスよー  そっ そこならどうっスか!  いっ いきませんかっ!!!」
妻「・・・えっ?  本当にっ  うんっ 行きたいわー  そこなら行きたいわー  にいさんやさしいねー  好きっ
へへへー」(バカッ、チンポ入れたいだけだっ!)
男「ホントッ  行く?  ヤッタ  ヤッター  オッシャー」
妻「・・・えっ えらい喜んでるわねー  にいさんもお花すきなの?」

男「いやっ・・・  あっ  好きです  大好きですとも」
妻「へー  やっぱりねー  フフフッ  お花が好きな人に悪い人はいないのよねー・・・・・んん?  あれっ?
にいさん何で私のスカートの中に手を入れてるのー?」
男「あっ・・  アハッ  ゴメン ゴメン」

・・・そしてバカな妻は、自分の携帯番号を、その男に教える動作をし始めた。
当然その男は、花など興味があるわけがない、ただ今日みたいに、妻の体をオモチャにして、やりまくりたいだけだ。
しかしそんな妻は、自分の携帯番号を教え、さらにはその男と遊ぶ約束の日を、自分からすすんで決めようとしている。

妻「はやく行きたいわぁー」
男「オッ オレもまたやりてー」
妻「えっ?」
男「あっ  いやっ  はやくお花様見たいッスねー」
妻「・・・そーねー  ウフフフフ・・・  ん?  にいさんまたお尻さわってるわよー?」
男「ハッ!  アハッ  アハッ  アハッ」
妻「ウフフフフー?」  
2人がそんなバカな会話をしていると、しばらくして向こうから声がして、2人男がやってきた。

男A「おーい  ねえさーん」
  「・・・やべっ  先輩だっ」

男A「ん?  あっ  ○川ー 何してんだよお前!  手伝いもしないでコノヤロー」
男A「・・・あっ!  てっ てめー  何て格好してんだ!  バッ バカッ!!」
その男の下半身丸出しの格好を見ながら、男達は怒りながら言った。

○川「あっ  いやっ  そのー・・・・」
男B「あっ  あのっ  ねえさんゴメンねー  ・・・こっ こいつ頭悪くてさー  きっ 気にしないでー」
 妻「えっ?」
男B「・・・あっ  そうだ!  ボクちゃん砂場で遊んでいるからさっ  そこいこっ  ねっ ねっ」
 妻「あー・・・うん・・・」
そして、一人の男がそう言うと、妻の背中を強引に押しながら、そのまま妻を、砂場の方向に連れていってしまった。

すると、妻が向こうに行ったのを確認しながら、もう一人の先輩らしき男がそこに残り、その○川というやつに言い始めた。
男A「てっめー  ぬけがけはダメだって言っただろうが  バカッ!」
○川「あっ いやっ・・・」
男A「ふうー まあー 変なことする前に俺達が来たからよかったものの  お前アブナすぎだわっ!」
○川「・・・・」
男A「警察に捕まっちまうじゃねーか  バカッ!」

○川「・・・いやっ  あのー  せんぱい」
男A「なんだよ  文句あんのかっ」
○川「やっ  やれるっスよ!」
男A「ハァ?」
○川「やっ やらしてくれるっスよ・・・あの女」

男A「・・・・・・バカッ!!  そーれーおー犯罪って言うんだ  バカッ!」
○川「あっ いやっ 無理やりじゃなくって・・・」
男A「ハァー  もう黙ってろ!  お前は頭悪いんだからよー  もう帰れ!! わかったなっ!!」
○川「ハッ ハイッ!」
男A「いーなっ!  さっさと道具かたずけて帰るんだぞ!  じゃねーと明日しごきだゾ!!」
○川「ハイッ!」

そして男は、○川という男にそれだけ言うと、急いで妻達の後を追い、砂場へむかって行った。
逆に○川という男のほうは、しばらくそこに呆然と立ちつくした後、そのうちガックリ肩を落としながらトボトボ駐車場
に歩いていってしまった。

砂場・・・・・一番最初に妻が、男達にオモチャにされた場所である、そして私もあわててそこへ向かった。
砂場は公園の奥にあり、人目にあまりつかない場所にある、男達はこの前みたいに妻に・・・・・

私が砂場に着き見てみると、砂場では男達と子供が砂遊びをしている。
妻の姿が見あたらなかったので、私はあわてて妻の姿を探した。
すると妻は、疲れた顔をしながら、奥のベンチに座っているのがわかった。

男達「ねえさーん  一緒にやろうよー  ねー」
 妻「やだー  疲れたもーん」
男達「じゃー  こっちにくるだけでいいからさー」
 妻「やーだー ここで見てるよー」

しかし当然それではおもしろくない男達は、その後いろんな手をつかって、なんとか妻を参加させるようにしてしまった。
しぶしぶ砂場の中に入っていく妻、すると男達はそれを見て、喜びながら大歓迎し妻をそこに招きいれた。

砂場に入ると妻は、子供のところに近寄り、座って子供の作るトンネルを見始めた。
ニコニコしながら、一生懸命にトンネル掘りをしている子供の姿を見つめている妻。
しかし一番見つめられているのは妻のほうで、男達の視線は、露骨に妻の股間へのばされていた。

そして、まるでその男達の視線にうながされるかの様に、膝元をゆるめていく妻、覗いていた水色の逆三角が、最後には
台形にまでなって、男達に見せびらかせられていた。

そしてそのうち妻は、まるで男達の筋書き通りかの様に、子供を手伝い、子供とトンネル作りをし始めた。

よつんばになり、楽しそうに子供と砂遊びをやり始める妻。

しかし当然・・・男達はそれを見て、ほおって置くわけがない。

まるでフタを開けられたエサに近づいていく野良犬の様に、男達は妻を取り囲み始めた。
男達「あっ  ねえさん  俺手伝ってあげるよー」
男達「あっ  オレも オレも」
男達「ヘヘッ  じゃーオレはねえさんの後ろで砂掘ろーっと」
男達「あっ  オレもそっちがいいなー」
そして男達はそう言いながら、妻の前や後ろに陣取り始めた。

前のほうでは3人が陣取り、妻の砂掘りを一生懸命?に手伝い始めている。
私のほうからは前からの妻の状態は、見ることができなったが、男達の顔やその視線を見れば、だいたいはわかった。
 妻「アハハー  兄さん達ありがとねー」
男達「いえこちらこそー  あっ! いやいや何でも」
しかしそれは最初だけで、そのうち男達の手は止まり、ただひたすら妻の胸元を覗くことだけに、没頭するようになっていってしまった。

そして私のほうからよく見える後ろのほうでは、後ろのほうが人気あるらしく、6人もそこに陣取り、非常に大変にぎやかな状態になっていった。

よつんばの妻のお尻・・・突き出されたそのお尻はそれはもうパンティーがくっきりスケスケになり、しかもずり上がっ
たワンピースからは、すこしパンティーも見えているような状態でした。
そして妻の後ろに座り込んだ男達は、その妻の透け具合を指差しながら、ニヤニヤ笑っている。
そのうち男の一人が、妻が前のほうに気をとられているのをいいことに、指でそーっと妻のワンピースをめくり始めました。
すると、すぐに水色のパンティーが食い込んだ妻のお尻が丸見えになり、男達は(オオッー)というような感じで、そのお尻に顔を近づけました。
しかしさらにその男は、妻の腰のほうまでその手を動かし、ワンピースをめくっていってしまうのです。
完全に丸出しになった妻のお尻、しかも腰の上までワンピーズがめくられているため、奥のほうではプラーンプラーンと
動く度に揺れるオッパイまで見えていた。
そのうちお尻を見ている男の一人が、その奥の二つの物質に気づきたのか、それを指差す動作をした。
するとまわり男達も頭を下げ、その物質を覗き込み、そしてそれを見てクスクス笑いだした。
しかし前のほうで盛り上がっている妻は、当然自分のそんな格好にも気づかず(まあー気づいてもそんなにかわらないかー)、
男達にじっくりと、見てもらっている。
そのうち妻の動きが激しくなってきたのか、さらにそのオッパイの揺れが激しくなっていき、オッパイどうしがパチンパチンと
ぶつかる様に動きだした。
するとそれを見ている男達の顔が、だんだんニヤニヤした顔から興奮したような顔にかわっていき、まじまじと妻のそれ
を眺め始めた。

 妻「すごーい  深くなってきたねー」
子供「うん!  でももっと掘りたいー」
 妻「よーし  わかったゾー」
男達「オオー  ねえさんすげー」
男達「すっごい揺れまくり!」
男達「プルンプルンだ!」
 妻「えー?  何か言ったー?」
男達「あっ いや 気にしないでー」
男達「さっ  ホラ  ねえさんがんばって!」

男達に励まされ、一生懸命砂掘り(ストリップショー)をがんばる妻、しかし後ろにいる男達はそんな妻を尻目に、やがて
さらなる行動をおこし始めた。

そのうち、そんな妻のお尻やオッパイを眺めている男の一人が、妻のお尻の横に軽く手を当てた。
すると男達はまるでそれが合図だったかのように、手を差し伸ばし、妻の体に触れ始めた。
妻のお尻やふとももに軽く手を当てる男達。

 妻「くぅー 砂がだんだん硬くなってきたみたいー」
しかし妻は、まーったく気づいた様子もなく、ひたすら砂と格闘している。

そして男達は、各自その様子を確かめると、当てた自分の手を撫でるように動かし始めたのだった。
妻のお尻やふともも、それどころかお腹にまで手を這わせる沈黙の男達(ハアハアという息づかいが聞こえてくるようでした)。

そのうちふとももをさすっていた男が、大胆にいやらしく指で妻の股間を上下になぞり始めました。
すると少し大胆なその男の行動に、一同はピタリと手の動きを止め、バレないかと一瞬妻の顔のほうを確認しました。

 妻「キャハハー 貫通だー」
とあいかわらずの妻(大丈夫ですよー、にいさんたちー、そんな妻ですからー)

すると男達は、当然それが第二の合図かのようにして、さらに激しく妻の体をまさぐり始めた。

だんだん激しくなっていく男達、股間にはいくつもの指が重なっていき、そしてそれぞれバイブのようにその指を動かし
ながら、その感触を楽しんでいる。
お尻の穴にまで、ぐりぐりしている奴もいた。

当然標的は、奥の二つの物質にまで及び、男達はそれにも手を差し伸ばし始めた。
男の一人がそれに手を差し伸ばしたが、それはプルンプルン動くため、なかなか捕まえることができないみたいだった。
そしてまわりの男達は、それを見て笑っていた。

しかしそのうちその男はなんとか捕まえることでき、顔をニヤリとさせ、その感触を楽しみ始めた。
すると当然まわりの男達も、我先にとそれに群がり、それを掴み始めた。

大き目でタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
一人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。

男達「・・・あっ  おまえらずりーなー」
男達「ひっ  ひっきょー」
前にいる男達が当然クレームをつけている。
 妻「えっ?  どうしたのー」
男達「うそっ  気づいてな・・・いやっ 気にしないでー  あっ  ホラッ  崩れるよー」
 妻「ああっー  ヤダッ!  たいへーん」
男達「スッ  スゲーなー」
男達「おっ おれも 後ろいこッ」
男達「おれも おれも」

そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。
き目でタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
一人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。

男達「・・・あっ  おまえらずりーなー」
男達「ひっ  ひっきょー」
前にいる男達が当然クレームをつけている。
 妻「えっ?  どうしたのー」
男達「うそっ  気づいてな・・・いやっ 気にしないでー  あっ  ホラッ  崩れるよー」
 妻「ああっー  ヤダッ!  たいへーん」
男達「スッ  スゲーなー」
男達「おっ おれも 後ろいこッ」
男達「おれも おれも」

そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。

しばらくして気をきかせた男が子供を「ボクちゃん ジュース飲みにいこっかー」と誘い、その場から連れていってしまった。
そして男達の触りかたは、さらに大胆になっていった。

妻のやわらかい感触を、存分に味わう男達、そのうち男の一人が妻のパンティーを、ゆっくりと下ろし始めた。
すると周りの男達もそれに気がつき、自分の手を止め、その様子をニヤニヤしながら見守った。
そして男は、とうとう妻のパンティーをふとももまで下ろしてしまった。
しかしそれにも気がつかず、熱心に砂を掘っているそんな妻。

「オオッー」男達は妻のアソコが丸見えになると、小さく感動したような声を出しながら、さらけだされた妻のアソコに
顔を近づけ、それを覗き込んだ。
黒い陰毛に閉じた口、そして肛門、男達はそこに顔を並べニヤニヤ眺めている。
男の一人が、妻の肛門を指差し、笑っているようにも見えた。

しかしそんな妻は、やはり何事も気がつかない様子で砂を掘り、あいかわらずで、それどころかさらに足を屈折させ、
後ろの口を少し開かせながら、男達に大サービスをしてあげている。
しかも時折、力を入れて砂を掘るせいなのかお尻をくねらせる動作が圧巻で、まるで男達に「早くアソコに入れてー」と
誘っているみたいに見える。

そのうちそんな様子を見ていた男達は、最初はそれを見てゲラゲラ笑っていたが、そのうち妻のその無意識的な挑発行為に
だんだん興奮してきたのか、顔つきもじょじょに変わり、真剣なまなざしで視姦し始めた。
男達は真剣なまなざしで妻のアソコを眺めている、あたりはシーンと静まりかえり、男達の固唾を呑むゴクリという音まで
聞こえてくるくらいで、相当やばい雰囲気になっていってしまった。
今にも男達が、妻に襲い掛かろうという感じである。

しかしそのうちその雰囲気を壊すかのように、男の一人が妻のその少し開いた口に、手を差し伸ばし始めた。
男は右手で妻の陰毛あたりをかるく触り、そのままその手を滑らせ、妻のクリトリスがあるであろう辺りを、指でつつき
始めた。
呆然と、その男の行為を見守る周りの男達。

そのうち男は調子にのり、今度は妻の入り口辺りをグリグリと触り始めた。
男は時折、自分の指に唾をつけ、その入り口を中指で円を描くようになぞっているみたいだった。

時折ニヤニヤしながら、さらにしつこく指を動かすその男、周りの男達もそれを見て興奮を隠せない様子で、ある者は
自分の硬くなったであろうモノを、しきりにさすりながら、その光景を眺めていた。
そしてそのうち男は、円を描いているその指を、ゆっくりと挿入し始めたのだった。

 妻「・・・・ん? イタッ 何? 何? ちょっとー」
さすがの妻も、その違和感にやっと気がつき、あわてて男達のいる後ろを振り向いた。
すると幻想の中いた男達も、ハッと我に返り、一斉に驚いた顔をしながら、その妻の顔に目をやった。

 妻「・・・・えー 何で? あれっ? パンティー? あれっ?・・・・あっ あんた何してんのよっ!」
 男「・・・・・・」
指を入れていたその男も、相当驚いたのか、妻にそう問われても言葉も出ず、ただ妻を見上げているだけだった。

 妻「えー どっ どうして? どうしてそんな事するのー?」
男達「・・・・・・」
男達「・・・・・・」
男達「・・・あっ ・・・イヤッ・・・」
どう言い訳もできず言葉をなくす男達、そのうち一人の男が苦しまぎれにこんな言い訳をした。

 男「・・・あー いやー そのー ねえさんのそこにミミズがさー・・・・うーん・・・」
男は自分でもアホらしい言い訳と感じたのか、途中でその言葉をつまらせた。
しかしそんな妻である
 妻「えっ うそっ 何? 何? ミミズがどうしたの? ねえー」
 男「あっ・・・ いやっ・・・」
 妻「えーどうしたのー? まっ まさか私のお尻についてるの?」
 男「へっ? ・・・うっ うん」
 妻「キャー やだっ とっ とってー はやくー」
 男「・・・・・・」
すると当然男達は、そんなアホな言い訳を信じてお尻を突き出す妻にあっけにとられていたが、そのうち安堵したかのように、
互いの顔を見合わせ口元を緩めた。
しかしすっかり安心した男達は、今度は徐々に緩めた口をさらに緩め、そして罠にかかった獲物を見るような目つきで、
その突き出された妻のお尻を、見下ろし眺め始めたのだった。

 妻「何してんのー はっ はやくー はやくとってー!」
おびえながら、お尻をさらに突き出す妻、そして男達はそんな妻のお尻を囲み、ニャニヤ笑いながら、思い思いの欲望を
頭に描いているみたいだった。

 男「よーし じゃー とってあげるからねー」
 妻「おっ お願いっ はやくー」
 男「うーん ねえさん見えにくいからさー もっと足開いてみてよー」
 妻「ああっ ごめん こう?」
妻は男に言われるまま、さらに足を広げ秘部をさらけだした。

 男「うーん みえにくいなー もうちょっとお尻上げてー」
 妻「あっ うん」
 男「よーし そのままもうちょっと頭下げてねー」
 妻「こう? 見える? どう?」
 男「オオッー ばっちり ばっちり パックリ丸見えだよー」
男達「ハハハー」
その様子を見ながら、あざけり笑う男達。
男の指図のおかげで、妻の口はパックリと開き、中の具まで丸出しにされてしまった。

 妻「笑ってないで取ってよっ もー」
 男「ハハハ あー ごめん ごめん」

 男「・・・あっ たっ たいへんだー」
 妻「えっ えっ どうしたのっ?」

 男「ミッ ミッ ミミズがねえさんのオマンコに入っていったよおー」
男達「ププッー」
 妻「へっ? オマンコ?」

 男「そうオマンコに」
 妻「オッ オマンコって何?」

 男「へ? オマンコってアソコじゃん」
 妻「えっ? アソコ?」

 男「おチンポ入れるところだよ もーねーさんたらー」
 妻「おチンポ・・・チンポとは陰茎・・・それを入れる・・・あっ わかった ちつ? 膣のことー?」

 男「膣? ププッ ねえさんすごいマニアックな言い方するねー」
 妻「へー ちつって オマンコって言うんだ へー 陰茎がチンポ 膣がオマンコ へー 」
男達「ギャハハー たまんねー」
男達「ねえさんおもしろすぎー ハハハー」
妻のとんちんかんな押し問答に、男達は笑いを隠せない様子で、そんな妻に嘲笑をあびせた。

 妻「オマンコ オマンコ・・・えっ? なにっ! じゃーあれっ! ミミズが私のそのオマンコに入っていったって
いうのー イヤァァー とってー とってー」
男達「ハハハー」

 男「フッ いいよー でもねえさーん ミミズとるにはさー オマンコに指入れるけどいいのー?」
 妻「いっ いいわー 入れてー」

 男「えっ? 何? なんて言ったのー?」
 妻「あんっ はやく入れてー」

 男「どこにー」
 妻「オッ オマンコよっ! 私のオマンコに早く入れてー おねがーい」
男達「ハハハー スゲッ」
男達「なんか興奮するねー」
男達はそんな妻をからかい、もてあそんだのだった。

 男「ヘヘッ よーし じゃー ねえさんオマンコに指入れるよー」
 妻「あっ うん」

 男「ヘッヘッヘー」
すると男は、自分指に唾をつけ、その指で妻のアソコをいじり始めた。妻公認で堂々とである。
男は入り口部分に指をあてがうと、そこをこねくりまわすように指を動かした。

「クチュ クチュ クチュ クチュ・・・」
卑猥な音が私のところまで聞こえてくる。

そのうち男は、そのこねくりまわしている指にもう一度唾をたらすと、その指をゆっくりと妻の中に挿入していった。
男の指がこねくりまわされながら、ゆっくりと妻の中に入っていく。
男達「ハァハァ スッ スゲー」
男達「スゲッ 奥まで入った!」
男達「ハァハァ ウァー 興奮するー」
 妻「んくぅぅぅー とっ とれたー? どう? とれた?」

 男「ハァハァ ん? まだだよー まっててー」
そのうち男は、その指をいかにもいやらしく動かし、そしてゆっくりと出し入れし始めた。

 妻「ウッ ねっ ねー まだァー まだとれない?」
 男「ハァハァ あ? まだだってばー・・・もー ねえさん気がちるからさー 黙っててよー 悪いけどー」
 妻「・・・・・・」

男達「ハァハァ スゲー」
男達「ハァハァハァ やっ やりてー」
男達「オッ オレも たまんねー チンポいれてーよ」
男達「そりゃ まずいってー」
男達「やっぱりかー ガクッ」
男達「そうだよなー じゃっ じゃーさわるだけ」
男達「オッ オレもっ!」
するとそのうち周りの男達も、そのいやらしい指の動きにだんだん触発され、次々と妻の体に手を這わせ始めた。

男達の何十本もの指が、妻のアソコ、さらには肛門まで這いずりまわり、そのうち妻のアソコの部分が、男達の指で見えない
くらいの状態になっていってしまった。

ひたすら妻の体をいじくる男達。
男達「ハァハァ あれー ねえさーん」
 妻「イタッ くぅぅー え? どっ どうしたのよー?」
男達「なんかさー よく見るとねー ミミズのちっこいのが ねえさんのそこらじゅうに付いてるわー」

 妻「えー キャー ウソー」
男達「ハァハァ あっ ほんとだー」
男達「ハァハァ こりゃ大変だようー」
そのうち男達はニヤニヤしながら妻にそう言った。

 妻「やだー とっ とってぇー とってー」
男達「おい見ろよー ハァハァ オッパイのところなんか特についてるなあー」
男達「ハァハァ ほっ ハァハァ ほんとだー」

 妻「イヤァァー どうしてなの? とってー とってー キャァァァー」
男達「うんうん わっ わかったよ ハァハァ でも ねえさんのオッパイもさわるけどいい?」

 妻「いっ いいわよー はやくぅー」
男達「ヘヘッ もっ 揉んだりもするけど いいかなあ?」

 妻「ヒィィィー ももももも もんでもいいから早くとってー とってぇぇぇー!」
男達「ハァハァハァ ヘヘッ わかったよー」
男達「ハァハァ はっ はやくとるっ!」
すると男達はそう言いいだすと、妻のワンピースをおもいっきりグイッとめくり上げ、二つの大きなふくらみをポロンと
完全に露出させてしまった。

勢いよく出され、プルプル震えている妻のオッパイを見ながら男達は
男達「ハァハァ ヘヘッー プルンプルンだー」
男達「おっきいなあー ハァハァ しぼったら出るんじゃない?」
男達「ヘヘッ ビーチク まっくろー」
 
 妻「・・・えっ? 何?」
男達「あー いやいや 気にしないでー もんだげ いやっ とってあげるからねー」
そして男達は順番交代しながら、妻のオッパイを揉みしだき始めた。

男達「くあァー やわらけー」
男達「そうか? ちょっとタレタレー・・・」
男達「ハァハァ バッカァー それがいいんだよー」
男達「ほらっ すごいっ ビーチクこんなにのびたー」
男達「バーカ ハハハハハー」
 妻「・・・・ねっ ねえ ほんとうにとってくれてるぅ?」

男達「ハハハハ はっ? あー とってる とってる 待っててよーん」
 妻「でもー・・・・」
男達「ハァハァ わかったから ねえさん前向いててよー もぅー!」
 妻「えー だってぇー・・・・」
男達「ハァハァ ちぇ しょーがねーなー」
するとひどい男の一人が、捲り上がっている妻のワンピースをさらに捲り上げ、妻の頭を完全に包み込み、完全に見えない状態にしてしまった。
するとさらにひどいことに、別の男がふざけながら、そのワンピースを縛ってしまう始末である。

 妻「・・・フォゴッ・・・ヒヨッホォー・・・ミッ ミヘナイホー・・・クルヒーッヘバァー」
男達「オッ オイ ちょっとやりすぎじゃねーかァー」
男達「そうだよぅー」
男達「大丈夫だってー ハハハー」
男達「まあまあ ねえーさーん キレイにとったげるからガマンしてねぇー」
 妻「・・・・ウ・ン・・・・ワカタ・・・」
そして男達は妻の顔を隠し、さらに大胆に存分といじくり始めるのだった。
 

 妻「・・・モゴッ・・・ヒョッホー・・・
妻の顔を隠して存分にいじくる男達
 「ハァハァ さっ さいこー 揉み放題だー」
 「・・・おっ! 指2本入ったァー」
 「ウソッ うわっ ホントだっ すげっ」
妻「・・・・・ウー・・・ヒタイヨゥー・・・」

 「・・・あァァー もっ もーたまらん いっ 入れてぇーよぉー」
 「そりゃ まずいってばー」
 「・・・くうゥー やっぱりかァー」

 「じゃっ じゃーよー せっ せめてオナろうぜぇ なァ なァ」
 「おっ それいいじゃん!」
 「オナニィィィー 大会だっ!」
 「アホっ!]
妻「・・・・ん?・・・ホナヒータイカヒ?・・・ん?・・・ん?・・・」
すると男達は、何人かおもむろに自分のペニスを取り出し、それを妻に向け始めた。
そして男達は取り出したペニスを妻に向けながら、妻をおかずに自慰にふけ始めたのだった。

そして自慰にふける男達は、そのクライマックスが近ずいてくると、そのうち妻の体にこすりつけながらペニスをしごき始めた。
男達は自分のペニスを、妻のアソコや肛門に押し付けてこすったりして楽しんでいる。
そのうちなかには、その場所がとれなくて妻の横腹部分にコスリつける男もおり、挙句の果てにはふざけながら、自分の硬くなったペニスで妻のお尻をペチペチと叩く者までいた。

そしてクライマックスを迎えた男達は、次々と妻の体のあちこちに、それを放出したのだった。
肛門やアソコに押し付けたまま射精する者、背中やふとももにこすりつけながら射精する者、なかには「うわっ きたねーなァー」いきおいあまって仲間にまでかけてしまった者までいた。

そしてそんな妻の体は、みるみるうちに精液だらけの体になっていってしまった。
妻「・・・アツヒッ! アツヒワー!・・・オッ オユデモカケテルホー?・・・」
 「フゥゥゥ あ? あー気にしなでー 気にしないでー ねえさん」
妻「・・・ダッヒェー・・・・」
 「消毒だよっ! 消毒してあげてるんだよゥねえさん!」
妻「・・・ん・・・ん・・・アリハホー・・・」

 「うわっ! きったねーなー ザーメンだらけっ! 誰か拭けよゥー」
妻「・・・?・・・?・・・」
 「ホラッ このタオル使えやー」
 「ホイ サンキュー」
 「オッ オッ でるぅぅぅぅー」
若い男達はありあまった欲望を存分と妻の体に出しまくった。
しかし不幸中の幸いは、その妻に挿入しようとする者を止めようとする、気のやさしい者が何人かいたことだった。

・・・しかし、それも束の間の気休めなだけであった。
一人の男がそのタブーをやぶってしまったのだ。

その男は他の男達と同様に、妻のアソコの入り口付近に押し付けてしごいていた。
しかしその男は押し付けてしごいているうちに、あまりの気持ちよさのあまり、妻のアソコにそれをめり込ませていってしまったのだった。

 「ハァハァ きっ きもちいぃぃぃ・・・・・? ヘッ ちょっ ちょっとだけ ヘヘッ」
・・・男はなんと気持ちよさのあまり、押し付けているペニスの、その大きい亀頭部分を妻のアソコにズッポリと埋め込んでしまったのだった。
妻「・・・ン?・・・ンンッ?・・・・・?・・・」
 「・・・あっ! こっ こいつ 入れとるぞっ! 先っぽ入れとるやんけっ!」
 「あっ あっ あっ ずっ ずりぃぃぃー」
 「ハァハァハァ ヘヘッ 先っぽだけだってばー ヘヘヘッ」
 「信じらんねぇー コイツッ」

 「ヘヘッ あっ ダメッ もうちょい」
妻「・・・ンンッ?ン?・・・ンゥゥゥゥー!・・・」
しかし当然そんな男はガマンできるはずもなく、ゆっくりズブズブと妻の中に挿入していき、ついにはそれを根元まで突き刺してしまったのだった。

 「あっ あっ あっ ヒデぇー」
 「やばいって やばいってぇー・・・・でもいいなァー・・・」
 「いいじゃん いいじゃん なっ なっ!」
 「よっしー 次オレっ オレッ!」
 「・・・じゃっ じゃー そのあとオレッ 早く終われよー」
妻「ンー!ンー!・・・ナニッ?・・・ナニヒヘルホー?・・・イタヒハー!・・・」
 「あっ あー ごめん ごめん ねえさん 取りにくいからさァー 取りやすい棒使ってんだよ ガマンシテねぇー」
 「ププッー 棒だって」
妻「・・・ボウ?・・・ソッ ソウナホー・・・?・・・」
 「そうカリでひっかけるんだよー カリで ハハハー」
妻「・・・カリ???・・・ナンデモイイハラ ソートシテネ ソーッホネッ!・・・」
 「ヘヘッ ワカタヨー」

そして男は、ズッポリとはまった自分のモノを、ゆっくりとグラインドさせ始めた。
妻「・・・ンヒッ?・・・ンヒイィィィー・・・」
 「ハァハァハァ いっ いいっ! いいィー! ひっ ひっさしぶりのセックスぅー しっ しかも生っ! さっ さいこー!」
 「オホー スゲッ グッチョ グッチョ いってるぅー いいなァー」
 「はっ はやくぅー」
 「なっ 中に出すなよー」
 「わっ わかったから静かにしろよっ もー」
妻「ンヒッ? ンヒッ! ンヒッ! ンヒッ!・・・」
そしてそのうち他の男達も、自分のモノを握りながら、挿入の順番を並び始めたのだった。
「ハァァァー イィィィー・・・」
妻「ウヒィィィ・・・・」
苦しそうな妻、しかし男はじょじょにピストン運動を早めていき、音が聞こえてくる程、腰を動かし始めた。

 「ハッ ハッ ハッ イッ イクゥゥゥー!」
妻「イタヒー!・・・イタヒワー・・・・」
そしてそのうち絶頂をむかえた男は、それを抜き出すと妻の背中に押し当て、大量の欲望を吐き出したのだった。

 「・・・はぁぁぁー すっきりぃぃー」
妻「・・・オワッハー?オワッタホー?・・・」
 「よっしゃー! つぎオレっ オレッ」
男が吐き出した後、その男をどかす様にしてすぐさま次の男がペニスをアソコに押し当てた。

妻「・・・?・・・・」
 「ヘヘッ いくよぅー」
そして男は非情にも押し当てたそれを一気に中に突き刺したのだった。
妻「・・・ウギッ?ウギィィィィー・・・・」

 「あふっ あふっ きっ きもちいいー ねっ ねえさんすきだぁぁー」
妻「・・・・・・・」
 「はっ はやくうー」
 「まっ まって あっ あっ あっ でるぅぅー」
 「よしっ! つぎおれっ よいしょっとぉー・・・・おーきっ きもちえぇぇぇー・・・」
妻「・・・・・・・」
 「オッ オッ オッ いくぅぅぅぅー・・・・・」
 「おわったか? はやくよけよっ! ヘヘッ・・・・・ん? あっ こっ こいつ中に出しやがったー!」
妻「?・・・・・・」
 「ヘヘッ ついつい・・・」
 「しんじらんねぇー・・・じゃっ じゃーオレもっ!」
 「なんか なんでもありになってきたなー」
 「おわったら必ず拭き取れよぉー わかったかー」
 「わっ わかってる・・・・うっ・・・でたぁぁぁー・・・・」
妻「・・・・・・」

男達の完全なダッチワイフになっていってしまった妻、次から次へと挿入してくる男達、10回目以降は数もわからなくなっていってしまった。
妻「・・・ヒタイッ!ヒタイワー!ウー・・・・・」
しかし目の前の便利なダッチワイフの味に狂った男達は、そんな妻をいたわるどころか、しまりが悪くなってきたであろう妻のアソコに注文までつけ始めるしまつだった。 
「ハァハァハァ くっ くそっ なっ なんかスカスカで・・・くっ・・・」
 「はっ はやくしろよー お前ながすぎだぞー」
 「わっ わかってるよー くっ くそっ・・・・・そっ そうだっ!」
 「ねえさーん」
妻「・・・・・・・」
 「ねえさんきこえるかー?」
妻「・・・ウ?・・・・・」
 「あのさー ねえさんお尻の穴に力入れてみてよー」
妻「・・・ウ?・・・コウ?・・・・」
 「・・・おっ んーちょっと違うなー お尻の穴をしめるような感じかなあ」
妻「・・・ウ?・・・・ウ?・・・」
 「うーん それも違うなあ」

するとそれを見ていた別の男が
 「バーカ! ケツの穴に指突っ込めばいいんだよっ!」
 「へっ へー そうなんだあー・・・」

すると男は、妻のお尻をつかんでいる親指を肛門のほうまでもっていき、その指をグイッと妻の肛門に押し付けた。
妻「ウギッ?ウギッ!ウギャァァァァー・・・」
 「おっ! おっ! おほーしまるっ! すげー・・・おーいくぅぅぅーなかだしぃぃぃ・・・・」
 「あっ いいなあー おっ おれも次それやろっ」
 「ヘヘッ・・・・えいっ!」
妻「ウッ!ウー・・・イタヒヨウ・・・・・」
 「あっ あっ あっ でるぅぅぅー」

 「あっ いくぅぅぅー」
 「まっ まだでるぅぅー」
 「ふうぅぅぅー すっきりぃぃぃー」
 「うっ うっ うっ いくうぅぅぅぅー」
 「なっ なかに出しまくってやるぅぅぅ・・・いくぅぅぅー」
妻「・・・・・・・」

・・・そして妻は男達の欲望を何十発も受けとめ、男達の欲望がやっと空になった時点で解放してもらえたのだった。
フラフラになりながら男達に体を拭いてもらい、パンティーまではかせてもらっている妻。
ワンピースにはたくさんのシミで一面に模様ができており、残った男達の精液がまだふとももをつたって下りてきている。
なんとか男達に起こしてもらい立たせてもらったが、足がまだガクガク震えている様子。
しかしそんな妻は、そんな男達に深く礼を言い、男達とニコやかにその砂場で別れたのだった。

・・・地獄の様な一日、男達にとっては最高の一日だったろう、妻にとっては普段どうりの一日、そんな一日だったような気がする。

女子高の生徒16人の入浴シーン

私立○○女子高の生徒16人の入浴シーンを見てしまいました。
僕(31歳男)は4年前からこの女子高である部活のコーチをしています。
この夏休み1、2年生での合宿があり、
そこの宿舎での出来事です。
いつも地区大会1回戦負けの弱小チームで、
全国大会常連の他の部に比べ予算がなく合宿も今回が初めてでした。
当然スポーツ系の総合施設を借りることも出来ず、
体育館は山奥の村民体育センター、
宿舎は川沿いの村営の宿泊施設…。
しかし、この選択が人生初の覗き体験に繋がるのです。

午前中に到着したにも関わらず練習は15:00から。
(この辺が弱小の所以かと思いますが…)
体育館も確認しないうちから宿舎の準備。
去年改装したと言うことだが結構古い。
風呂は8?10名用と3?4名用が1つずつ。
もちろん大きい方は生徒用。
小さい方が自分と顧問(51歳男)用。
実はこの顧問がなかなかの曲者だったのです。

女子高の部活ですから練習中などにも色々おいしい出来事は
あるのですが、今回は省略させていただきます。
練習が終わり僕が運転するオンボロバスで宿舎へ。
生徒たちに夕食までに入浴を済ませるよう指示し、
顧問と自分はミーティング。
10分もしないうちに顧問に「風呂に入ろう」と誘われた。
脱衣所で顧問に「ちょっと覗いてみるかぁ?」と言われ、
驚きつつも冗談だと思い「い?ですね?」と答えた。

すると顧問はおもむろに生徒たちが使っている浴場の方の、
壁やドアを調べ始めた。
本気か?と思い「ちょっとまずくないですか?」と尋ねると、
「滅多に見れないぞ??」と言いながらドアを開け用具入れの中を調べている。
僕はちょっと呆れて先に風呂に向かった。
しばらくすると顧問も入ってきて、
「こっちはだめだな?…やっぱり窓か…?」などと言っている。
それには答えず身体を洗っていると、
顧問は本当に湯船のふちに足をかけ窓から外に出て行った。

普段の顧問からは想像できないくらい身軽だ。
しかも素っ裸で結構立派なチンポ丸出し…。
こうなるとさすがに無視するわけにもいかず、
何かあったら「注意していた」と言い訳できる体勢で窓から顔をだしてみた。
顧問は既に覗きモードに入っているらしく、
壁に背中をくっつけて忍者のように隣の窓を伺っている。
先程よりも明らかに大きくなったチンポから察するに、
どうやら覗きに成功したようだ。

「それはやばいっ!」という気持ちと「自分も覗きたいっ!」という気持ち。
かなり複雑な心境になった。
しかし、まだ勇気がでない。
小さく咳払いをして顧問を呼び寄せた。
何も言えない僕に顧問は「わかった、わかった!交代してやるからっ!」と言い、
窓から入ってきた。
僕は瞬間的に「顧問に強引に指示されたんだ」と都合の良い方に考え窓からでた。
一気に理性が吹っ飛んだっ!
音も立てず隣の窓に近づくと、山からのセミの声に混じって
風呂から響く女子高生特有の声が聞こえてきた。

ゆっくり窓に顔を近づけ中を覗く。
建物が山の斜面に建っているため、
こちらの浴場は少し天井が高く少し見下ろす感じだった。
始めに目に入ったのは洗い場にいる生徒たち。
5ヶ所で全員が身体や頭を洗っている。
背中から真っ白なお尻の割れ目に泡が流れている。
3秒くらい見てすぐ頭を引っ込めた。
目をつぶって深呼吸すると普段の練習中の生徒の姿が目に浮かぶ。

一瞬、自己嫌悪に陥りそうになったがチンポは抑えられない。
いつもは手で剥かないと頭を出さないのに、
今日は自ら頭を上に向けてギンギンになっている。
顧問とは違い一応腰にタオルを巻いているがほとんど出てしまっている。
もう一度深呼吸をして窓を覗く。
まだ洗い場は同じメンバーのようだ。
見慣れない裸の後姿からは名前までは判断できない。
もう少し顔を出してみると浴槽が見えた。
浴槽に入りきれない生徒4人がふちに腰掛けている。
こちらは前方斜め45度。
顔も確認できる。

4人とも1年生。(うち1人はマネージャー)
左の千恵以外はガードが堅い。
タオルを胸から垂らしマンコのあたりを抑えている。
横パイも少し見えるがまだまだ小さそう。
千恵はタオルはマンコのみでオッパイは見えている。
Bカップくらいだがかなり形がよい。
時々自分のオッパイを見ている。
胸に自信があるようだ。

右の3人も時々タオルで顔などを拭いているが、
上手く腕で隠していてなかなか見えない。
右端のあゆ(マネ)が足を組替えるとき少しだけ見えたが、
手入れしているのか、もともと薄いのかほとんど毛がないように見えた。
ここで背後に気配を感じ驚いて振り向くと、
大きくなったチンポをブラブラさせた顧問が口をパクパクして何か言っている。
どうやら、「交代しろっ!」と言っているようだ。
一度中に戻ろうと思ったが、こんな凄い光景を見逃すまいと思い、
窓の下をかがんで歩き反対側へ回った。
いつもの僕では考えられない行動だった。

反対側は山に面していて逃げ場は全くない危険な場所だったが、
その時は生徒たちの裸が見たくてそんなことまで頭が回らなかった。
顧問の方に目をやると僕に構わずチンポを扱いている。
待っている間に我慢が出来なくなったようだ。
そういう僕もタオルの中ではチンポを握ってはいたが…。
息を整え窓を覗くと、ちょうど先程の4人の向かい側に3人の2年生がいた。
同じように浴槽のふちに腰掛けているが、こちらはタオルでのガードはなし。
オッパイもマン毛も丁度良い角度で見えている。
1学年違うだけでこんなにも違うものか、というくらい差がある。
男を経験しているのかなぁ…などと考えながら凝視した。

真中にいるのはキャプテンのユリカ。
ユニフォームの上からでも分かるくらいスタイルが良く、
顔もかわいくて人気者だ。
オッパイも丁度良い大きさと形でやわらかそう。
きれいに組んだ足の間には黒い毛が少し見える。
左側にはムードメーカーの亜紗美。
いつも愛嬌のある笑顔で顧問のお気に入り。
顧問が覗いているところからは死角になっているのがかわいそう。
予想通り大きなオッパイにムチムチの太ももだ。

右側にいるのは、おとなし目の性格の彩。
女同士とは言え、彩が大胆にもガードなしで裸でいることに
ちょっと驚いた。
実は僕の一番のお気に入りの生徒だ。
腰の脇に両手をつき、肩を前に出すような姿勢をとっている。
B…もしくはAカップくらいの小さなオッパイがかわいい。
華奢な腰から小さいお尻まで想像どうりだった。
ぴったり太ももをつけて内股にしているため
マン毛は少ししか見えないがかなり薄そうだ。

相変わらず顧問はチンポを扱いている。
僕も彩を見て我慢できなくなりチンポを扱いた。
顧問に見られないようにタオルで隠したが、
1分もしないうちに出てしまった。
大きなチンポをゆっくり扱いてる顧問に見られたくなかったので
そのままタオルを被せて隠していた。
いつもは射精してしまうと一気に理性が戻るのだが、
今日はまだ興奮していた。

再び覗くと、洗い場の生徒と浴槽の生徒が入れ替わっているところだった。
洗い場から振り向いて歩き出す加奈と優奈。
オッパイもマン毛も丸見えだ。
浴槽から立ち上がる明美と芳香。
お湯が張りのある肌からマン毛に流れ滴り落ちる。
誰を見るべきなのか分からないくらい目の前にたくさんの裸の女子高生がいる。
1年生もみんなタオルをとっている。
やはり少し前まで中学生だった身体はまだまだ幼い。
オッパイは膨らんでいるが乳首は小さい。
きっとマン毛の奥は未使用だろう…。

2年生の中にも幼さが残る子もいるが、
だいぶ腰つきが大人っぽくなっている。
16人の裸を見たところで中に戻った。
顧問に「イッタか?」と聞かれ、ドキっとしたが、
チンポをタオルで隠し「まさか…」とごまかした。
顧問は「ガキじゃ無理だよな?」とチンポをいじっている。
本当にイってないみたいだ。
僕は夕食で生徒に顔を合わせた後もトイレでぬいてしまった。
次の日の練習も全然身が入らず、生徒をまともに見ることすら出来なかった。

2日目、3日目も顧問は覗こうとしない。
1人で覗く勇気もない僕は何度もトイレでぬいた。
来年もこの場所で合宿があったら、また報告に来ます。

以上。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。


竹山なんかに・・(萌?

先週、ほぼせセフレに近いM女を連れて渋谷のハプバーに行ってきた。
スペック:彼女=26歳、主婦(小梨)ともさかりえ似、スレンダーM女、色白、髪黒
俺=34歳独身会社員、中肉中背、寝取られ好き
俺が彼女に前まえからお願いしてて、やっと了解してもらってハプバーへいくことに。
最初は緊張した面持ちでカウンターで二人で飲んでたんだが、下半身丸出しのバーテンの和ませトークで、彼女もだんだん場所に馴染んできて、そのうちコスチュームのお着替えに周りのリクエストに応えるようになって盛り上がっていった。
だんだん周りの単♂がワラワラ集まりだして、俺の目を伺いながら彼女とも談笑しはじめ、彼女も飲んでるからだんだんはしゃいできて、ついに、俺から「みんなで触っていいよ」と解禁宣言。言ったとたん、4人の男がわらわらと群がった。俺はあえて手を出さなかった。これがまたいいんだな。5分ほど放置しておくと「あ、うぅ・・んんんん」と彼女のあえぎ声が聞こえ始めて、俺が「どう?感じてきた?」と聞くと、「Y君(=俺)も触って?」とあえぎながらこっちを見ている。「うんわかったから、これ飲んだら参加するから、ちょっとやられててね?」と優しくいい、さらに放置。(実際は股間は勃起、心臓はバクバクしてたが)そのうち単♂の一人が「彼女さん、かなり感じてきてるみたいですよ」と言って来たので、見てみると、すでに一人の男がクンニ中、もう一人がおっぱい攻め、一人がディープキスの最中だった。どうりであえぎ声が聞こえないと思ったら、、キスしてやがったか・・。くそw
「じゃあ、そろそろみんなで上(=プレイルーム)行きますか?」と声をかけると、カンニングの竹山みたいなやつが「いいんですか?ほんとに上行っていいんですか?」と何度も確認してくるんで「いいよ、でも俺も一緒に部屋はいるからね。あとゴムはしてね」と念押しした。そして、男どもに抱えられるようにして、彼女が二階のプレイルームに上がっていった。。

俺は後ろからその様子を見ながら、階段を登っていく・・。
二階はすごいことになってた。30畳くらいの広さの白い革張りのプレイルーム。間接照明で妖しくカップル達を照らし、既に二組のカップルに数人の男が参加し、二人の女を電マで責め立てているところだった。それを見て、「すごーい・・」と息を呑む彼女。おれ自身も、これからこの彼女が同じような目に合うかと想像しただけで、ぞくぞくしてきたw でも、そこはオープンスペースと呼ばれるところで、そこでは本番禁止。本番したい場合は、隣の12畳くらいの個室に入らなければならない。店の人間に、「あの、個室使いたいんですが・・」と申し出ると、「何人はいられます?もう、何組か入ってらっしゃるので、、」と言われ、「あ、彼女含めて、6人です」と申し出た。
「あ、何とかギリギリ入ると思いますんで、じゃあ、これを・・」と、コンドームを5枚手渡された。ここで(ああ、本当にこれからこの彼女が、こいつらの性欲の捌け口になるんだな)という実感が増す。。この時点で俺、もうガマン汁ほとばしりw
「あ、すいません、電マも・・」と注文を忘れない俺。そうすると三本の同じ電マを手渡された。電マは、コンセント式のシンプルなもので、すべてに新品のゴムがその場でつけられた。性病こわいしね・・w
部屋に入ると、普通のカップル2組、俺たちみたいな複数プレイ集団が二組既にお楽しみ中。すいませーん、、と遠慮がちに場所を空けてもらいながら、そこに、俺、彼女、竹山(カンニング似w)、板尾さん(お笑いの板尾に似てるから勝手に命名w)、社長(50過ぎのおっさん)、軍曹(24歳陸上自衛隊員)が座すことになった。じゃあ、さっそく、、と俺が言うな否や、4人の男たちが彼女に襲い掛かった。竹山が一番最初に彼女を抱きしめながら、ディープなキス。「ううん・・」と言いながら、竹山なんかのキスを受け入れる彼女。軍曹は彼女のチャイナドレスを大胆にめくり、下着をずらしながらクンニ開始。社長と板尾はチソチソを勃起させて彼女に握らせている。「みんなやりたいんだなー」と妙に関心しながら、俺は壁にもたれかかって事の成り行きを見守る。
時々、彼女が(いいの?本当にわたし、感じちゃってあいいの?)的な目で、俺に訴えるように視線を合わす。俺は、いいんだよ、みんなにいっぱい逝かせてもらいなさい、と言いながら、にっこり笑う。その了解を得て、彼女は再び淫欲に没頭する。クンニもそこそこに、電マ登場。竹山も社長も電マを取り出し、彼女の両乳首、クリトリスにあてがった。各々電源を入れ、ブィーーーーーーーーーーーーーーーーン!!ブイーーーーーーーーーン!!!ブィイイイインと、力強いモーター音が鳴り響く。その瞬間、「ああッ、、んーーーーーーーー!!」と彼女の切ない鳴き声が響き渡る。「あああああ、あああんあんんんん」彼女も感じているようなので、ここらで俺は個室を出た。なぜ出たかって?
俺は、ドア越しに彼女の喘ぎ声を聴きたかったからだ。ドアを閉めて、店員と談笑する。「彼女さん、だいじょうぶですか?」と訊かれたが、「これがいいんですよ。ここで声を聴きたかったんです」というと、店員も納得して、一緒に彼女の喘ぎ声に聞き入る。この個室は、覗き窓があって、部屋の各所にスモークガラスがある。いつの間にか
ギャラリーが増えていて、数組のカップル、単独♂が覗き窓から食い入るように覗き込んでいる。ちゃんと、声は聴こえるようになってるんだなw
「ああッ、ああッ、、、、あああんあああんんんんんん!!!!!」彼女は感じまくりで、姿を見なくても大喜びしているのが、手に取るように俺にはわかる。
その後、5分ほど放置して、そろそろ俺も部屋の中が気になって、がまんが出来なくなってきた。少し覗いてみよう・・。少しドアを開けて、中を覗くと既に電マはクリだけに当てられていて、他の二台はそこらへんにほったらかしになっていた。社長が、ディープに彼女の口をベロベロと犯していて、板尾と竹山が彼女の胸をむしゃぶるように喰らいついて、味わっていた。軍曹がクンニに夢中になっていたが、興奮した軍曹が、「大佐、もう突撃してもよろしいでしょうか」と聞いてきたので、「お、軍曹が特攻隊長だな!よし、逝けw」と言うと、手際よくコンドームを被せて、正上位で彼女にのしかかる。このときも彼女が俺の視線を追う。しかし、このときは彼女のお伺い視線をシカトして、軍曹が彼女を貫く瞬間を目に焼き付けようと、後ろから挿入部分を凝視。
たくましい軍曹の尻が、彼女の太ももの間に押し入り、前に進むと同時に、彼女のおまんこに固くなった若いペニスが突き進んでいく瞬間だった。「アっ?!」と、彼女がさっき初めて出逢った見ず知らずの若い男のペニスを受け入れる瞬間だった。。






保健室の掃除当番

小6の時に3日に一度保健室の掃除当番が回ってきていました。
5年から保健係一筋の自分は保健室の先生と他の生徒よりは仲が良かったので、保健室の掃除が好きでした。
ある日掃除中先生が「まぁくん(自分のことです)ここも拭いてくれる」と机の下を指差して呼びました。
雑巾を持っていくと先生は椅子を後ろに下げ立ち上がりました。
自分は先生の机の下にもぐりこむようにして、机の足を置くところと足を拭き、床を置くから拭いて少しづつ出てきて
机にくっつくように立っている先生を見上げると先生のスカートの中の綺麗な足が見えました。
ドキッとしてすぐに立ち上がった時に先生と目が合ってしまいました。
気が付いていたのか付いていなかったのか何も言われませんでした。

3日後保健室の掃除の時は先生はいませんでした。
そしてその次に掃除当番が回ってきた時、「机の下拭きます」と自分から言いました。
先生は「ありがとう」と言って前と同じように椅子を下げると机の横に立ちました。
自分は机の下に入るとドキドキしながら床を拭いて、前回より身体を入れたままで頭を低くして先生のスカートの中をのぞきました。
出てくる動作をしながら・・・
少し足を開き気味にしていた先生のストッキングの色にぼやけた白いパンツが一瞬見えました。
机から出てからも先生の顔がなかなか見れませんでした。

次に掃除に行った時
机の下を拭こうとした時に先生はいつものように立ち上がってくれませんでした。
書類を見ながら椅子に座ったまま床を蹴るようにして窓側に離れていくだけでした。
がっかりしながら机の下を拭いてふと先生の方を見ると、椅子の座って書類を読む先生の足が開いていて
パンツがしっかり見えました。ストッキングもはいていないのがすぐに分かりました。
机の下を念入りに拭いているのを装いながら何度も先生のパンツを覗き見していました。

それ以降は一ヶ月くらい先生がいなかったり治療中だったりでチャンスがありませんでした。
ある日クラスメイトが見事なこけっぷりで膝を血だらけにしたので「保健委員」の自分が保健室に付いていきました。
先生は片膝を付いてしゃがむと消毒をしはじめました。
少し後ろの椅子に座っていた自分から先生の下着が丸見えでした。
その日もストッキング無しの生足で白いパンツをはいていました。
年度も年度もチラチラ見ていて、先生の顔を見た時に目が合ってばれたかとおもったのですが
そのままの体制を変えなかったのでばれていなかったようでした。
包帯を巻く時に先生に呼ばれて後ろ側のガーゼを押さえました。
その時はもうアップで先生のパンツが見えていました。

治療が終わってクラスに戻ろうとした時に先生に呼び止められました。
昼休みはまだ時間があったので一人保健室に残ると来週の虫歯予防週間で朝礼の時に読む台本を渡されました。
配役は「門歯」「奥歯」の二人と磨き方を大きな歯ブラシで見せる役の3人がいるようでした。
先生は「門歯と奥歯の被り物を画用紙で作ってくれる?」と言い出しました。
そこで放課後来る約束をして教室に戻りました。
放課後友達の誘いを振り切って保健室に行くと画用紙とクレヨンが用意してありました。
先生の机に座って門歯と奥歯の被り物(頭の上につける面ですが)を作り始めました。
先生は治療用の丸い椅子を机の正面に持ってきて自分の作業を覗き込んでいるのですが
目を上げるとブラウスから先生の胸の谷間とかすかにブラジャーが見えました。
それほど大きい胸ではないのですが見事な谷間が出来ていてドキドキでした。

夏前でクーラーもない学校だったのでじわじわと汗をかいていました。
保健室は扇風機があるだけましなのですがそれでも暑かった覚えがあります。
先生の胸の谷間を覗き見しながらもどうにか「門歯」が出来ました。
先生は「奥歯は明日にしようか」と言って絵の具を洗いに行きました。
少しして「きゃっ」と先生の声がしました。見ると先生がブラウスに洗っていた絵の具の汁を飛ばしたらしく
ブラウスの裾をスカートから引っ張り出して直接水で洗ってはじめました。
洗い終わると振り向いて「そこのハンガー取ってくれる」と言いながらベットの方に歩いていきます。
自分は先生用のロッカーの前に吊ってあったハンガーを一つ持って先生の後を追いました。
先生はベットのところでブラウスを脱いでブラジャーだけになりました。凄く驚いたのですが先生は平気みたいで。
「ありがとう」とハンガーを受け取るとブラウスをかけて扇風機の前につるしました。(カーテンのレールにかけました)

先生はブラジャーだけのまま気にもしないように自分の顔を見て「ん、ちょと待っててね」と言うとタオルを絞ってきました。
ベットに自分を座らせるとおでこ、首、腕を拭いてくれました。汗だらけだったので。
ただ、腕を延ばされて拭く時に先生のブラジャーに指が当たります。
曲げて触らないようにすると意識しているように思われるかと気になるしどうしようかと思っていると
「女の人の胸きになるのかな?」と聞かれました。
何もいえないでいると自分の手をつかむと「いいよ」と言ってブラジャーの上から押し付けるようにしました。

「どう?」と聞かれて何も言えないでいると「わかりにくいかな?」と言ってブラジャーの上のほうから手をいえて直接触らせてくれました。
思ったより冷たくて軟らかくて。「動かしてみて」と言われて「揉む」と言うことが分からなかったので上下に動かしたのですが、そのために先生の乳首を触ることができました。
先生は「ふ?」とため息をついて「そうそう」といってくれました。
少しして手を引っ張り上げるように抜かされました。
「時々先生のパンツ見えてたでしょ」と急に言われてますます無口になると「気になる年頃かな」笑っていました。
「お友達にばれないようにならのぞいてもいいよ」と言うとギューときつく抱きしめてくれました。
胸があごに当たってなんともいえないいい感じでした。

それからは時々服の上から胸を触らせてもらったり、掃除の時などわざと足を開いてパンツを見せてくれました。
夏休みが終わり2学期が始まった時に真っ黒に日焼けした自分を見て廊下ですれ違う時に先生が「よく焼けてるね、見せに来てね」といわれました。
その日の昼休みに保健室に行くと「ごめん、忙しいから放課後来てくれる?」と言われました。
放課後保健室に行くとベットに寝ている女子のがいました。
先生は「しーーー」と口に指を立てて静かにするように合図をしました。
先生はベットのカーテンを閉めると自分を隣のベットに連れて行き何も言わずにズボンを下げました。
驚いているとパンツも下げられました。あわててチンチンを隠したら腕をつかまれチンチンをじっくり見られました。
その間先生はニコニコして楽しそうでした。
チンチンをそっとつままれて、タマタマをなぜ上げられた時に気持ちよさにしゃがんでしまいました。
先生はパンツとズボンを上げると耳元で「大きいね、ありがとう」と言い、その後唇にキスをされました。
その日は家に帰ってもドキドキとニヤニヤが止まりませんでした。

結局卒業まではそれ以上のことはありませんでした。
卒業式の日は先生に会えないまま家に帰って、明日から会えないと思うと急に泣けてきました。
夜も布団に入って声を殺して号泣していました。
卒業式のあくる日我慢できないで小学校に行きました。
保健室に行き先生の顔を見るなりまた泣き出してしまいました。
「あらあら、どうしたの」と言って先生は頭を抱え込むように抱きしめてくれました。
10分ほど泣いて落ち着いて少しづつ先生と会えないのは嫌だと言う話をすると
「いつでも会えるでしょ」と笑っていましたが「でも、ありがとう」と言ってまたギューと抱きしめてくれました。
「じゃ今度の日曜日にデートしようか」と言ってくれました。

初デートの日初めて先生の家にお邪魔しました。
先生のお母さんがひどく喜んでくれて大歓迎されました。
先生の部屋に行くといかにも女の子の部屋と言う感じで居心地が悪かったです。
コタツに入って並んで座ってお菓子を食べながら先生はずっと頭をなぜてくれていました。
「上向いて」と言われて先生にもたれたまま上を向くと先生の顔が迫ってきてキスをされました。
今度は舌が入ってきました。そうするものだと言う知識がなかったので本当に驚いたのですがされるがままになっていました。
キスが終わった時に振り向くように先生に抱きつくと先生は押すように身体を離しました。少しがっかりしていると
「秘密だよ」と言ってトレーナーの中に手を入れると起用にブラジャーを取りました。手品のようでした。
そして手をつかんでトレーナーの中に入れてくれました。何の邪魔もない胸をそっと触っていると「もっと強く触って」と言われました。
乳首を確認しながら揉んでいるとまたキスをされました。強く揉むとキスも激しくなるのでそれでいいのだと思えました。

キスが終わった時に「見たい」と小さな声で言うと「いいよ」と言ってトレーナーをまくってくれました。
初めて先生の二つのおっぱいを見せてもらいました。「ここにキスして」とおっぱいを突き出されたのでそっとキスしました。
「吸ってみて」と言われて吸いました「舌でなめて」と言われて一生懸命なめました。
おっぱいから顔を離すと先生が真っ赤な顔をしいて驚きました。
でもすごく嬉しそうだったので今度は自分でトレーナーを捲り上げて先生のおっぱいをなめました。
突然股に先生の手が入ってきました。既に大きくなっていたので恥ずかしくて逃げようとしたのですがぎゅっとつかまれてしまいました。
先生は自分を四つんばいのような格好にさせズボンとパンツを下げて直接チンチンを触ってきました。
オナニーはまだしていなかったので凄い刺激の強さでした。上下にこすると言うよりは強く弱く握っている感じでした。
そんなことを1時間以上していたと思います。
帰りに春休みにまたデートする約束をしました。

春休みの平日に2度目の先生の部屋に行きました。
お母さんはお仕事で先生しかいませんでした。
先生はすぐにキスをしてくれました。キスを私ながら先生のおっぱいを触らされました。
先生はブラジャーを付けていませんでした。すぐに服の中に手を入れて軟らかいおっぱいを揉みました。
少しして先生は図分をたたせると服を全部脱がせました。さすがに少し抵抗したのですが「だめよ!」と言われて素っ裸にすると先生のベットに寝かされました。
先生は部屋を出て行くと塗れたタオルを持って帰ってきました。そして自分の皮をかぶったチンチンを拭きだしました。
「ここはこうやって皮をむいて綺麗にしないとだけだよ」と言いながらていねいにふいてくれました。
恥ずかしくて上を向いていたら急にチンチンが暖かいものに囲まれました。先生を見るとチンチンを口に含んでいました。驚いたのですが物凄く暖かくて気持ちよかったのです。

先生はチンチンから口を離すと凄いキスをしてきました。キスが終わると「先生のこと好き?」と聞いてきました。「うん」と答えるとまた凄いキスが始まりました。
先生の舌が乱暴に口の中を動き回りました。先生はキスをしながら自分の服を全部脱いでいるのが分かりました。
お互い裸になって先生も少し恥ずかしそうにしていましたが「どう?」と言うとベットの横に立って全てを見せてくれました。
何も答えれないでいるとまた、しゃがんでチンチンを咥えてくれました。
そして、また、上に上がってきました。キスが始まったのですが先生の手はチンチンをつまんでいました。
そして、先生がお腹をくっつけてきたと思った時チンチンが口とは違うもっと暖かく濡れ濡れの何かに包まれました。
「SEXって分かる?」と聞かれてうなずくと「これがそうよ」と言いながら少し腰を動かしました。
少しづつ動きが早くなってくると先生が「あっいい・・・」と声を出し始めました。

少しして、身体を入れ替え自分で入れてみるように言われてはじめて女性のあそこの中をはじめてはっきり見ました。
どこを触ると気持ちよくてどこに入れるのか先生は少し恥ずかしそうに教えてくれました。
そしてはじめて女の人に挿入しました。先生が腰をつかむようにして動かしてくれました。
「なんか変」と言うと起き上がってちんちんを手でしごいてくれました。何ともいえないものがこみ上げてきて人生初の射精をしました。
その日は夕方まで4回先生を抱かせてもらいました。

春休みが終わるまで2日に1回は先生の部屋でSEX三昧でした。
先生の感じる声が大きくなってくるのが分かって「先生が喜んでくれている」と凄く嬉しかったです。
中学生になってもデートをしていたのですがだんだん間が開くようになってしまいました。
それでも中学生の間はデートもしていたのですが、高校生になってからは月に1度くらいしか会わなくなりました。
それでも先生が大好きでしたが、ある日はじめてデートを断られてしまいました。
そのままもう一度電話する勇気がなくて会わないまま高校を卒業して就職しました。
それから1年位して先生が結婚したと聞きました。聴いたその日も布団で小学生の時と同じように声を殺して泣いていました。

二十歳のときに先生が離婚したと聞いて先生の家を訪ねました。
顔を見るなり先生が泣き出しました。自分も泣き出して出てきたお母さんとお父さんがおろおろしていました。
質素になっていた先生の部屋に通され我慢できないで抱きつきました。その日は2時間以上ずっとキスだけをしていました。
それから1年ほどして先生に結婚を申し込みました。先生は12歳年上の33歳でバツ1
先生は「絶対に無理だから」と言いましたが無視して先生の両親にお願いをしました。横で先生が号泣していて、お母さんも泣いて
でも、お父さんは反対されました。「君は若いのだから良く考えなさい」と
その日家に帰って自分の両親に話をするとあっけなく賛成してくれました。うちの親のほうがおかしいのでしょうね。

その日からちょうど1年後に結婚式を挙げました。
残念ながら子どもには恵まれなかったのですが現在35歳と49歳の夫婦です。
子どもがいないからか先生(今でもわざと「先生」とよびます)は49歳には見えないほど若いです。
5歳くらい上にしか見えません。
あの頃の話を聞いたことがあるのですが先生はいわゆる「ショタ」で自分以外にも何人かに胸を触らせたりキスをしたりしたことがあるそうです。
最後まで行ったのは自分だけらしいのです(真実はわかりませんが)
いまでも、週に4、5回SEXしている好きもの夫婦の馴れ初めでした。
長文失礼しました。
関西の夫婦なのですが分かる人には誰かが分かると思います。

5年ほど前にやったTVエキストラの話を

5年ほど前にやったTVエキストラの話を。

某DTのHちゃんとS福亭S瓶がやってた深夜番組。
その日は、ふたりが都内のパンチラスポットを巡るという企画でした。
例えば駅のホームを見上げることができる場所とか、そんなのです。
俺(♂:当時22歳)が呼び出されたのは渋谷のとある喫茶店。
そのときまでロケの内容は「パンチラスポットの企画」としか聞かされていませんでした。
パンチラスポットの企画でなんで俺が? という状態。
事務所が行けと言ったら問答無用で行くのがうちの流儀(?)でした。

で、行ってみるとディレクターと名乗る男性が待っていて
「もうすぐ女優さんもいらっしゃいますので」と言う。
そりゃ女の子も来るよなぁ、とか思いながら「あ、え、はぁ」と曖昧な答え。
そんな様子を察してか「ロケの内容、聞いてるよね?」とディレクター。
「いえ、聞いてないんですよ……」と素直に答えました。
困ったな、ってな顔でディレクターさんが説明をしようとしたとき、女優さんが登場しました。

これがかわいい。18才くらいで、もうびっくりするほどかわいい。
少なくとも渋谷の駅から喫茶店に入るまでに見かけた女の子の中では一番かわいかった。
もしかしたらこんなかわいい子のパンチラが拝めるのかー! とすでにウハウハでした。
彼女が席について「じゃ、今日の段取り確認するね」とディレクターさんが説明を始めました。

聞けば彼女はデビュー直前のAV女優で、撮影内容もパンチラどころの話じゃありませんでした。
円山町にある何とかってラブホテルのルーフバルコニーに露天風呂(オープンバス?)があって
そこのお風呂が隣のビルの非常階段から見下ろせるとのこと。
HちゃんとS福亭がその非常階段に陣取って、一般客(実際には仕込みの俺ら)のエッチを覗こうという企画だったのです。
「○○ちゃん(女の子)、大丈夫だよね」と目の前のコーヒーを飲み干すディレクター。
彼女は「あ……」と言って俺の顔をちょっと見たあと「……はい」と気丈に答えました。
彼女は企画意図を把握して来ていたみたいです。当然ですが。
どんな顔していいのかわからないのは俺。そして気持ちの整理が付かないまま件のホテルへ移動しました。

そもそも覗き、つまり盗み撮りという設定なので部屋にはカメラも照明さんもいません。
ディレクターさんと女の子と3人でしばし待ち時間。緊張するし喋ることが何もない。
風呂にお湯をためながら、HちゃんとS福亭が到着次第始めましょうということになります。
女の子も今までグラビアしかやったことがなくて、こういう撮影は初めてとのこと。
俺もたいして経験があるわけではないので(TVも女性も)、必死に落ち着いてるフリをしてました。
ちなみに俺には当時彼女がいたのですが、付き合って3ヶ月でまだやらせてくれない、というアレな状況でした。
しかも女といっしょに風呂に入ったことなど一度もありません。どうすればいいのか……

彼女が化粧室に入ったので、ずっと気になっていたことをディレクターさんに聞いてみました。
「あの、どこまで……っていうか……」
「あー本番以外なにやってもいいよ」
え?
「俺がこやって腕回したら、もっと激しく、って合図だから見とけよ」
「とにかく、恋人同士って設定だから。わかるよな」と。
最後に「絶対入れるなよ」と念を押されました。
似たような企画で実際入れちゃってロケ潰しちゃった人がいたそうです。

やがて女の子が戻ってきてフリスクを齧る。俺にも3粒くれる。
ここで完全に吹っ切れました。というか、ちょっと好きになっちゃいました。
だってフリスクだもの。

やがて本番。がんばる俺。ケナゲな女優さん。
今考えれば普通にイメクラの恋人コースなのですが、あれは確かに恋でした。
カメラ位置は把握してたし、映りやすいポジションも指示されてましたが一切気にせず。
プロ意識ゼロです。一応チラチラとディレクターさんの方は見ていたのですが、
腕が回されることはありませんでした。
20分ほどで撮影は終了。
身支度をしてホテルを出ます。
私がホンワカしているうちに、彼女は渋谷の人ごみの中に消えてゆきました。

ギャラは半日拘束で3000円、交通費なし。
後日の放送時間は4秒ほどでした。
しかも全画面モザイクで肌色が動いてるのが辛うじてわかる程度。
「オッサンのち●ぽしか見えへんやん」というHちゃんの声が今でも耳に残っています。

恭子の金玉潰し

私自身の体験から物語が始まる。
それは男にとってこの上ない恐ろしい話になる。
そう、私と智美(仮名・大学時代の友人)が行なった「男の金玉潰し」。
あれは私達がS医科大学5回生だったとき、智美の何気ない一言から
全てが始まった。

「金玉ってどうしてそんなに痛いのかしら・・・」
「何もしなければ痛くないじゃないの?」
「違う、こう、握ったり叩いたりした時よ」智美は腕を組みながら呟いた。
「女にとっては気になるわよね。金玉って潰れると死ぬって聞いたことあるし」
私は人づてに聞いた知識で答えた。
「潰してみたくない?」
「何言ってるのよ。ホントに死んだらどうするの?」私は驚いて智美を見た。
「私につきまとっている男がいるんだけどさ。そいつの、やっちゃおうかなって思って」智美は口元に笑みを浮かべながら言った。
冗談ぽく言っているが、目が本気だった。
「男にとっては大切なものよ。私達にはわからないけど、激痛らしいわよ」
「だからどれくらい苦しいのか、この目で確かめたいのよ」
智美は考え込むように呟いた。
大学のキャンパスは夏の夕陽を浴びながらひっそり閑としていた。
校舎側のベンチには私達二人が医学書を膝の上に置き、想像もつかない恐ろしい話題を展開していた。「私達はいずれ医者になるわけだし、既に献体された人間も切った」智美はうつろな眼差しを私に向けた。
「そうだけど」
「死んだ男の生殖器も解剖したし、今の彼氏のペニスや睾丸も知っている」
「ええ・・・」私は恥ずかしかった。
「でも、生きた男の金玉を潰すと、どんなになるのか知らないでしょ」
「そうだけど・・・」
「潰してみたくない?金玉。この手で、指で金玉が潰れる瞬間を感じてみたくない?」智美の目の色が変わった。
「私達の手で潰すの?」私は恐る恐る聞いた。
「当たり前よ。男の金玉を潰したいのは私くらいなものよ。それで、恭子にも
手伝って欲しいのよ」智美は懇願するように言った。
「・・・そうね。実は私も金玉については興味があるし・・・」
私は正直に答えた。
「興味のない女なんていないわよ。周りの友達なんか、みんなセックスやってるし、彼氏のペニスを握って、シコシコ射精させてるし」
智美は右手を上下させる仕草をした。
「智美は彼の金玉を握ったこと、あるの?」
「あるある。いつもよ。半分まで潰すと、悲鳴を上げてる」
「呆れた。そんなことしてるの?」私は溜息混じりに言った。
「最後まで潰したら、きっとやばいと思うわ」智美は考え込むように言った。
「女の私達にはわかるわけないものね。苦しみ方も普通じゃないもの」
「そうそう。彼なんか、半分まで潰すでしょ。最初は暴れているんだけど、途
中から動かなくなっちゃって、息が止まってる。で、吐き気まで催すらしいわ。凄い激痛なんだって」智美は長い髪に指を通しながら言った。
こんなに細い指先で、金玉を潰すなんて考えられない。女に潰される男の気持ちはどんななのだろう。少し興味が湧きだした。
「女が男の金玉を潰すか・・・考えてみると、面白そうね」
私は智美を振り向いた。
「でしょ?私達の股間でも見せながら潰すなんて、ちょっと刺激的でしょ?」
智美は小悪魔的に笑った。
智美から呼び出されたのは、前期試験が終わった午後だった。
携帯電話からの声は、妙に弾んで聞こえた。
どうやら例の男とホテルにいるらしかった。
私は大学から、指定されたホテルへとタクシーをとばした。
部屋のブザーを鳴らすと智美が嬉しそうな顔を覗かせた。
「ありがとう、恭子。来てくれると思っていた」
私が入ると、智美は厳重に鍵を閉めた。
部屋へ案内されると、既に男はベッドに縛り付けられていた。
「どうやったの?」私は驚いて男を見下ろした。
ブリーフ一枚で、目隠しをされていた。
「ちょっとしたSMが好きだからって横になって縛らせてもらったの」
「智美、そんな趣味あったの?」
「そうでも言わないとこの男、おとなしくしないでしょ?」
智美は腕を組み、男を横目で見下ろした。
男は身体をよじらせたが、ガッチリとベッドにくくりつけられ、ほとんど身動
きが効かなかった。

「金玉を潰すと激痛で凄い声になるでしょ?」
智美はベッドに腰掛けながら、男の股間に目をやった。
男は身体を強ばらせ、再び身体をよじらせた。
「そんなこと言われても、女の私にはわからないわよ」
「だから声も出せないように、しっかり口も塞いだのよ」
智美は細い指先で、ガムテープで塞がれた男の口元に触れた。
男は不安そうに首を動かし、懸命に足を閉じようとしていた。しかし大きく開
かれた両足は、その付け根にペニスと睾丸の形を無様なほどに残していた。何
を期待していたのか、ペニスはいささか勃起し、その先端を軽く濡らしていた。
「小指でつついてごらんよ」
智美は長い小指の爪で、ペニスの先端を這うように滑らせた。ペニスは別の生
き物のように膨張し、ブリーフの上から濡れた先端を覗かせた。先端の割れ目
に小指の爪を押し込むと、男は腰を引いてうめき声を漏らした。
「射精しちゃうわよ」私はいたぶる智美の小指を見つめながら言った。
「ほら、爆発寸前」智美は嬉しそうにペニスの先端を指先で刺激した。
男は腰を震わせながら、ペニスに力を入れ、射精を我慢しているようだった。
智美の刺激に耐えきれないようなうめき声が、部屋に響いた。
「面白そうね。こんな指先だけで、男がこんなに悶えるなんてね」

私はペニスへの刺激で、こんなに男が乱れるのを初めて見た。
そして、自分でも刺激してみたくなった。
「私にもやらせて・・・」
「いいわよ。面白いよ」
智美はベッドから立ち上がり、その席を私に譲ってくれた。
男の開かれた足の間に腰を下ろした。
ペニスが上を向き、我慢汁が下腹に流れていた。
「ふふふ・・・」
私は含み笑いをしながら、ペニスの裏側から先端へと人差し指を這わせた。
ペニスが小刻みに震えるのが伝わった。
「恭子の指先って、いやらしい。男殺しの動きをしているわ」
「智美だってそうよ」
「恭子の指って、細くてしなやかでしょ?こんな手でペニスをシコシコしたら、
どんな男だって、即射精よ」智美も指先でペニスを刺激した。
そして、我慢汁に糸を引かせ、何度もそれを繰り返した。
射精できないペニスは更に膨張し、その苦しさで狂わんばかりに震えていた。
「精液が漏れそうよ」智美は睾丸が微妙に動くのを確認して言った。
「金玉が上がってきたわね」私は指を止めた。
男は射精したかったらしく、再びうめき声を上げ、何度もペニスに力を込めた。
「射精させてあげない。フフフ、苦しいでしょ?」
智美は苦しがっている男の耳元で囁いた。
「今回の目的は、あなたの金玉を潰すのよ」私ももう片方の耳元で囁いた。

軽く睾丸を指先ではじくと、男は身体を強ばらせ、苦痛の声を漏らした。
「あっ、これだけでも痛いんだ」
私はブリーフの上からつついた睾丸に目をやった。
「でしょ。痛がるわよね、これだけでも。潰したら、死ぬかな?」
智美はハサミを手にし、ブリーフを切り裂いた。
勃起したペニスは真上を向き、だらしなく睾丸が下へと垂れ下がっていた。
「これが男の急所ね」私は無造作に右の睾丸を握った。
少し力を込めて握ると、グリッと睾丸は逃げ、その端につながる副睾丸に指先
がたどり着いた。男は身体をよじらせ、冷や汗を流し始めた。
何度か睾丸をグリグリし、副睾丸に指先をたどり着かせる行為を繰り返すと、
男は身体を震わせながら奇声を発した。
「すごいね。痛がってる、痛がってる。脂汗が出てる」
智美は嬉しそうに男を見下ろし、睾丸を攻める私の指先に注目した。
「まだ勃起してる。こんなに痛がっているのに」
私は小指の爪をペニスの穴に滑り込ませ、更に睾丸を握り直した。
「まだ金玉潰さないでよ」智美は腕を組み、笑いながら言った。
「私、女だからどれくらいで潰れちゃうかわかんないわよ」
「私だってわからないわよ」智美は呆れたように私の横に腰掛けた。
そして、左の睾丸をつまみ、強弱をつけながら潰し始めた。
男の息が止まり、身体が硬直し始めた。
「おっ、究極の激痛。女性には決してわからない死ぬよりも辛い痛み」
智美は含み笑いをしながら睾丸をコリコリと弄んだ。
「まだ潰れないね」私と智美は一度、睾丸とペニスから手を放した。
男は息をし始めたが、今までの痛みの継続で、内腿を軽く痙攣させていた。
「金玉の痛みって、かなり続くらしいのね。まだ苦しんでる」
私は痙攣している内腿を見て言った。
「これ、金玉潰したら、ホントに死にそうね」
智美は感心したように睾丸を見つめて言った。ペニスの先からは我慢汁が糸を
引きながらせり出していた。睾丸の痛みが続いているらしく、ペニスをピクピ
ク動かしながら身体をよじらせた。
「まだ痛いらしいわね。私達、そんなに強く握ったつもりはないのにね」
智美は男の股間に顔を近づけ、小刻みに動くペニスに息を吹きかけた。すると
陰嚢が収縮し、睾丸をペニスの根本に引きつけた。
「おっ、金玉が上がっていく」
私は別の生き物のように動く睾丸を見て笑った。
それを中指で軽くはじくと、男はビクンと身体を強ばらせた。

「ふふふ。男って不便ね。こんなことぐらいで身体が硬直するくらい痛がるん
だから。女にはこんな金玉のような急所はないからね」
智美ははじいた私の指を見て言った。
「女はたった指二本で、男を殺せるようになっているのね」
私は勝ち誇ったようにもう一度睾丸を指ではじいた。
男は声なき雄叫びを挙げ、身体を硬直させた。
ペニスからは糸を引いた我慢汁が、下腹部へと流れ落ちた。

「この副睾丸の所に精液が溜まるのよね。ここに溜まりすぎると、男は悪さを
するのよ」智美はしなやかな指で副睾丸をコリコリつまんだ。
男はそれだけでも激痛らしく、奇声を発しながら両足を突っ張った。
「へぇ、ここも痛いんだ。とにかく金玉の周りについているモノも痛いのね」
私は睾丸から体内につながる管を攻める智美の指を見ながら呟いた。
「痛い、痛い、痛い。こんなに軽くプニプニしても、男にとっては天上の激痛」
智美は笑いながら男の顔を覗き込んだ。目は異常に充血し、額には蛍光灯を反
射するように脂汗が光っていた。身体からは汗が噴き出し、ベッドのシーツは
グッショリと濡れていた。

「かなり精液が溜まっているらしいね」
智美は副睾丸を探りながら言った。
「シコシコしごいて射精させたら、小さく萎むのかしら?」
私ももう一つの副睾丸を探りながら呟いた。
「こすって射精させてみようか」
「やってみよ。とにかくペニスをシコシコしごけば、射精するから」
「男ってホントに単純だから、簡単よね」
智美は立ち上がってミニスカートを脱いだ。
「さぁ、私の股間を見ながら射精できるのよ。夢のようね」
「でもさ、このままこの男をいい気持ちにさせても面白くないわ」
私はペニスの先から我慢汁をほとばしらせている男を見下して言った。
下半身をパンティ一枚となった智美は、男の顔の辺りにまたごうとしていた。
男は興奮さめやらぬ状態で、ペニスを何度も動かしていた。
「どうしたいのよ」智美はまたぐのをやめ、ベッドに腰掛けた。

「陰嚢をメスで切り、金玉を出すのよ。でね、副睾丸に注射器を刺して精液を
抜き取るの」「うわぁ、悲惨ね。でも、面白そう」
「気持ちよく射精させても面白くないわ」私は男の顔色が変わるのがわかった。
智美は鼻歌を歌いながら、自分のバッグからメスと注射器を取り出した。
器具の音が部屋中に響き渡り、男は蒼白のまま、身体を震わせていた。
「潰す前に精液を抜き取るわね」智美は男にそう耳元で呟いた。
男は奇声を上げ、暴れ出した。しかしきつく縛られた身体は、ベッドを揺らす
だけで全く自由が利かなかった。

「そんなに痛くないわよ、た・ぶ・ん・・・」
私は笑いながら不安な眼差しの男に声をかけた。
男の目は充血していた。恐怖の色が隠せないらしく、身体を震わせていた。
「金玉も縮み上がっちゃっているわよ」智美はそう言うと、親指と人差し指で
睾丸をつまんだ。そして、無理矢理に引っ張った。
「さて、メスを入れるから、智美、そのまま持っていて」
「いいわよ、執刀して」智美は両手で左右の睾丸をつまみ、陰嚢を広げるよう
にした。その真ん中を手慣れた手つきで、私は縦にメスを入れた。陰嚢は見事
に裂けた。と同時に、智美のつまんだ睾丸が、更に大きく左右に裂けた。
「ベニスの付け根が見えるわ」
「生きている睾丸にメスを入れるのは初めてだわ・・・」
私は少し興奮気味に裂けた陰嚢を見つめて言った。
智美は睾丸を放し、裂けた陰嚢を横に広げた。すると二つの睾丸が、体内へと
つながる管を残し、ベッドのシーツへとゆっくりと落ちた。
「この管にあの痛みの元凶を伝える神経が入っているのね」
智美は小指で白っぽい管に触れた。男は身体を震わせながら、取り返しのつか
ない絶望感に襲われているようだった。

「金玉・・・出てきた。こうなっているんだ・・・」
私は赤黄色いウズラの卵のような形をした睾丸を指ですくい上げた。
副睾丸に何やら溜まっているような気がして、そこを人差し指でコリコリとこ
ねてみた。男は奇声を上げ、激しい鈍痛に襲われているようだった。
「生でプニプニされると、さっきよりも痛いの?」
智美は奇声を上げる男の耳元で言った。
男は何度も首を縦に振り、内腿を痙攣させた。

「こう?ふふふ・・・。もっと苦しめちゃう・・・痛い?激痛?息も止まっち
ゃう?吐き気もするの?女の私達にはわからないから、あなたの身体でその痛
みを表現して」私は副睾丸をいじり回しながら、その反応を楽しんだ。
男は息を止めたり、身体を痙攣させたりしながら、私の指に確実に反応しなが
ら男としての死ぬよりも苦しい感覚を私達に伝えていた。
「すごい反応ね。金玉をプニプニするだけで、男ってこんなになっちゃうんだ」
智美はベッドに腰を下ろし、冷たい視線で男の反応を楽しんだ。
「金玉潰したら、死ぬよりも辛いだろうね」
私は依然、副睾丸をプニプニ攻めていた。
「縦に潰すのも面白いかもね」智美はふと思い出したように呟いた。
「そうね、さっきは横に握り潰していたけど、縦だともっと激痛かもね」
私は睾丸から手を放した。男は固まったまま、ゆっくりと息を吐いた。まだ痛
みが続いているらしく、ビクンビクンと半身を痙攣させた。

「精液を抜こうか・・・」智美は注射器を手に取った。
「この辺に溜まっていそうね」
私は睾丸を二本指で摘み上げ、副睾丸の膨れた辺りを指さした。
智美は狙いを定めるようにして、注射針を構えた。そして、ゆっくりと膨れた
辺りに刺した。男の身体は硬直し、低く唸りを上げながら次第に息を止めた。
「息が止まってる。相当痛いらしいわよ」
智美はそう言いながら、副睾丸に溜まる液体を抜き始めた。少し血液が混じり
ながら、白い液体が次第に注射器に溜まり始めた。
「精液よ・・・」
私は顔を近づけて注射器を見た。男の精液が少しずつ溜まり始めた。
「不思議ね。ここに溜まった精液が、どうしてペニスをこするだけでピュッピ
ュッと出るのかしらね」智美は溜まり始めている精液を見ながら言った。
「金玉を潰して、副睾丸を切除してから、ペニスをシコシコしごいてみようか」
私は智美に笑いかけながら言った。

「快感はあるのかな?当然射精は出来ないけど」
智美は含み笑いをしながら、精液の溜まった注射器の針を抜いた。
顔に近づけ、精液の量を確かめた。「結構、出てるね」
「毎日オナニーしてるんでしょ?私のことを思って、シコシコしてたでしょ?」
智美は男の耳元で聞いた。男は苦しそうに息を吐いた。
内腿を痙攣させながら、体中から汗を吹き出していた。
「私を思い出しながらシコシコオナニーしてたでしょ?」
智美は意地悪そうにもう一度聞いた。男は首を縦に振った。
「男ってみんなしてるんだよね。精液が溜まったら、出さなくちゃ、狂いそう
になるものね」私は呆れたように男を見下して言った。

「この金玉で精液を作っているんだよね」
智美は生の金玉を軽く指ではじいた。
男の身体は激しく痙攣し、その苦痛を私達に伝えた。
「おっと、金玉が生になっているから、こりゃ、二倍の激痛かもね」
「ふふふ。私達にはないけど、こんなに小さいタマが、男を狂わせたり苦しめ
たり、激痛を伴わせたりしているなんで、ホントに哀れよね」
「私、女に生まれて良かったわよ」私は男を見ながら呟いた。
「さて、金玉潰しのクライマックスといきましょうか」
智美はシルクのパンティのまま、男の顔の上にまたがった。
「私の股間を見せてあげるからね。存分に興奮しながら、地獄の苦しみを与え
てあげるね」
シルクのパンティはその興奮のため、愛液を中央ににじませていた。
「オナニーのおかずにしていた智美に金玉を潰されて昇天できるなんて、あな
た幸せよ」男は下半身を震わせながら奇声を上げた。既に右の睾丸は智美の手
の内にあった。彼女は薄笑いを浮かべながら、睾丸を掌に乗せていた。

「このまま潰したら・・・激痛もいいところだわ・・・フフフ・・・」
智美は手に取った睾丸を目の前にしながら、まざまざと見つめていた。
私は男の下半身がよく見える場所に腰を下ろし、睾丸を潰す瞬間を目に焼き付
けようとした。「さて、智美・・・やってみる?」
私の声を聞くと、男の身体がビクッと震えた。智美は自分の股間に手を伸ばし、
パンティの横から自分の秘部を男に見せた。男は唸るような奇声を上げたと思
うと、更にペニスを膨張させ、幾度もピクピクと動かした。
「智美の股間を見てかなり興奮してるわよ」
「金玉を一個、潰させてもらうサービスにね・・・フフフ」
智美は私を見て微笑んだ。
「じゃ、潰してみて・・・」私はドキドキしながら智美が握る睾丸を見つめた。
彼女は潰れる瞬間がよく見えるように、下からすくい上げるような手つきで握
り始めた。「太股に力が入ったわよ」智美が睾丸を握った瞬間、男の下半身が硬
直したのを見逃さなかった。
「これからが本番よ・・・」
智美は嬉しそうにそう言うと、ゆっくりと睾丸を潰し始めた。
男は初め叫び声を上げていたが、大きく息を吸ったかと思うと、のけぞったま
ま息を止めた。数秒おきに大きく痙攣をした。

「すごいすごい。潰れ始めた・・・」
私は変形していく睾丸を初めて目の前で見た。智美は黙って薄笑いを浮かべな
がら、自分の掌で潰れていく睾丸を凝視した。男の身体はエビぞりながら、智
美の身体を信じられないくらいの力で押し上げていた。
「極度の苦しみみたいね・・・」
私は全身の筋肉を硬直させる男を見て言った。
「コイツ、内臓が出そうな勢いよ・・・。私の身体に伝わってくるわ・・・。
男としての死ぬほどの激痛が・・・。わたし・・・イキそう・・・。男の金玉
を潰すエクスタシーよ・・・」智美の目はうつろになり、男の顎の辺りに自分
の股間をすり寄せながら、小刻みに腰を震わせていた。
「智美・・・あっ・・・潰れる・・・金玉が潰れるわ・・・」
これ以上睾丸は変形できないくらいに押し潰され、智美の手の中でおとなしく
その運命を待った。智美はうつろな目をしたまま、自分のエクスタシーを全身
で感じながら、最後の力を睾丸へ伝えた。

ビュシュッッッ・・・。智美はくびれた腰を小刻みに震わせながら、細いしな
やかな指で睾丸を潰した。膜が裂け、血の混じった白い液体や黄色かがった液
体が飛び散った。彼女は恍惚の表情を見せ、男の顔の上に失禁していた。
男は全身を鋼のように硬直させ、男としての激痛の全てを智美の身体へ伝えて
いた。息も止まり、全身から異様なほどの汗が滲み出していた。
「智美?大丈夫?イったの?」
私は潰れた睾丸を握ったままでいる智美の耳元で話しかけた。
「・・・・」
智美は声も出せないくらいに男の身体の上でエクスタシーをむさぼっていた。

潰れた睾丸から粘液がベッドの上へと流れていた。智美の細い指には、体内へ
つながる睾丸の管がからみついたままだった。激痛を伝えた管は、その痛みと
苦しみを確実に男の股間から脳天までを支配し、身体の硬直をもって智美にエ
クスタシーを与えた。智美の眼は半開きになり、シルクのパンティは愛液と尿
で滴っていた。
「智美・・・」
私の股間も濡れていた。子宮が疼いていた。
「・・・快感よ・・・」
智美はかすれた声で答えた。掌を開き、肉塊となった睾丸をゆっくりと見つめ
た。身体を一瞬ビクつかせたかと思うと、もう一度睾丸をすりつぶした。
悩ましげな声をあげると、智美は上半身を起こし、男を振り返った。

「これが死ぬよりも苦しい男の激痛・・・女にはわからない激痛・・・」
智美は肩で息をしながら呟いた。恐ろしい形相で気を失っている男を見つめ、
口元に笑みを浮かべながら恍惚の表情をした。
「あぁ・・・金玉潰しは癖になるわ・・・恭子もやってみて・・・」
男は硬直させていた身体を無意識のうちにベッドに沈ませた。そして、数秒お
きに痙攣を繰り返し、意識が無くとも身体が苦しがる様相を伝えていた。
「内臓が引きちぎられる苦しみかな?」私はポツリと言った。
「いや、そんなモノじゃないわ。もっともっともっと苦しい激痛よ」
智美は濡れたパンティに手をやり、タオルを股間に当てた。
気を失った男の顔に飛び散った液体も拭った。
「金玉・・・潰れてるね・・・」私は男の股間を見つめた。
「死ぬよりも辛いみたい・・・」智美は微笑みながら言った。
そしてハサミを手にし、潰れた睾丸を手際よく切り取った。
「さすが、医者の卵ね」
「切除しないと腐って死んだりするからね」智美はいたって簡単に答えた。
止血剤を塗るとすぐに出血は止まった。裂かれた陰嚢は既に血の塊となり、そ
れ以上の出血は認められなかった。
「もう一つの金玉は、恭子が潰していいよ。エクスタシーを感じるわよ」
智美はすっきりした表情で言った。
「男を支配する喜び?」
私は自分の手の中で潰れていく睾丸を想像してみた。
再び股間が疼いた。愛液がにじむのがわかった。
「金玉を握れば、どんな男も言うことを聞くわよ。潰す寸前までやれば、全て
を支配できるわ」智美は勝ち誇ったように言った。
「これからは女の時代がやってくるわね」
「そう、金玉潰しが流行れば、全ての女が上位に立つわ」
「電車の中とか、暗い夜道とかの痴漢は、心おきなく金玉潰してさ・・・」
私も勝ち誇ったように男を見下しながら言った。
気を失ったまま身体を小刻みに震わせる姿が、とても滑稽に思えた。
「こんな金玉一個で、こんなになっちゃうなんてね。ホントに女には理解でき
ないわ」智美は腕を組みながら言った。
「女の身体にはこんなに激痛になるモノなんてついていないものね」
私は自分の股間の辺りを見つめながら言った。
「ペニスにしても金玉にしても、身体の外についていたら、邪魔でしょうがな
いでしょうに」智美は男のペニスをつつきながら言った。
男はピクピク足を動かし、無意識の中で反応した。

「金玉一個潰したくらいでは、死なないみたいね」
私は細々と呼吸する男の胸元を見て言った。
「死ぬこともある、とはよく言うわよね。潰れる瞬間、すごい苦しみが伝わっ
たわ」「ウン、見ていてわかったわ。死んだ方が楽みたい・・・」
「この激痛がある限り、男は女に勝てないね」
智美は椅子に腰掛け、気を失っている男を一瞥した。睾丸を潰した掌の匂いを
嗅ぎ、そして煙草をその指でつまんだ。煙を男の顔の辺りに吐いた。苦しそう
に唸りを上げる息で、紫色の煙は天井へと素早く消えた。

「女は力はないけど、金玉を潰せば男に確実に勝てるわね」
私は納得するように腕を組んだ。
「そうそう。指二本で男を殺せるなんて、ちょっと格好いいわよね」
智美は睾丸を擦り潰す手つきをした。
「男殺すにゃ刃物は要らぬ、指の二本もあればいい、だよね。ウフフ」
私は気を失っている男を見ると、無性に可笑しく思えた。智美も長い脚を組み
ながら、男の股間に目をやった。
「目を覚ましたら、いいよ。もう一個の金玉潰して・・・」
智美はすっきりした表情で呟いた。
睾丸を潰したことで、この上ないエクスタシーを得たらしい。
「どういう気持ちなの、金玉を潰す瞬間・・・」
私は気を失っても、尚、苦しがる男の股の間に腰を下ろした。
萎んだペニスは破かれた陰嚢へ垂れ下がっていた。
切除された管が、ペニスの根本へとつながっていた。
男の身体に激痛を突き抜けさせた神経の管だ。この細い管が男を地獄へと導く。
いま、男の脳は、女にはわからない激痛をヒシヒシと感じているのだろう。

もう一つの睾丸は干からびたようにベッドの上に垂れ落ちている。出血は既に
止まり、透明な液体が徐々に陰嚢からせり出していた。時々思い出したように
内腿が痙攣し、無くなったはずの睾丸の行方を探しているような気配をした。
「もう一個潰したら、死ぬかな?」智美は灰皿に煙草をもみ消しながら言った。
「やっぱ、死んだらやばいよね」私は乾いた睾丸を見つめて言った。
「ホテルで金玉潰されて死んだなんて、あまり聞いたこともないわよね」
「女が金玉潰すなんてことも聞いたこともないけど」
「結構潰したがっている女性も多いわよ」智美は足を組み直して言った。
「女にはついていないからね。どんなふうになるか、知りたいわよね」
「まっ、私はこの手で潰したから、どうなるかがわかったし」
「ウフフ、そうね。でも次は私が潰す番よ。楽しみだわ」
私は早く男が気を取り戻して欲しいと思った。
「仲のいい友達にだけ、教えてあげようよ」
智美は誰かに言いたくてたまらないらしかった。
「由里香や真由美とかこういうのが好きそうよね」
私はすぐに思いつく友達を口に出した。
「そうそう。彼女達、異常にペニスや金玉に執着しているしね」
智美は腕を組みながら頷くように言った。
「私達が金玉を潰したなんて言ったら、一部始終を聞きたがるわね」
「ホント。自分たちでも潰しにかかるわよ」
「その辺の男を逆ナンパしてさ」
「いきなりホテルに連れ込んで、動けなくして、ブシュって・・・」
智美は睾丸を潰す手真似をした。

「ところで、まだ起きないかな」私は少ししびれを切らした。
男は気を失ったまま苦しそうな呼吸を繰り返していた。
「つついてみようか、もう一個の金玉」
智美はそういうと、露わになった睾丸を強めに指で弾いた。
「うぇ、痛そう・・・」
弾かれた睾丸がペニスに当たり、再び元の位置に戻った。
男の身体が痙攣し、よじれた。
「気がつくかな?」
女の私達にわからない痛みだから、智美は遠慮なくもう一度睾丸を強く弾いた。
「私達にはわからない痛みだから、生の金玉をピンピン弾けるのよね」
「金玉の痛みなんか、絶対にわからないもの。だから女が潰すのが一番なのよ」
「そうよね。ここまで来たらニコニコしながらブチュッてイッキに潰せるわ」
「恭子も慣れたものね。私に誘われたときはヤバイなんて言ってたのに」
智美はもう一度睾丸を弾いた。すると男は身体をよじらせて目を開いた。かな
り股間が痛むらしく、何度も下半身を痙攣させた。

「気がついた?金玉一個、潰しちゃったよ」
智美は男の顔を覗き込みながら言った。
「もう一個は、私が潰してあげるね」
私も顔を覗き込みながら言った。
猿ぐつわをされた口からは嗚咽が漏れた。自分の睾丸が一つ潰された痛みと、
更にこれから私に潰される恐怖とで、男の目は血の滲むように充血していた。
「私に金玉潰されたら、もう男じゃなくなるね・・・フフフ」
私は見下して言った。
「恭子が金玉潰したらきっと気を失っちゃうから、その間にペニスも切ってあ
げるわ」智美は切れ味の鋭いメスを構えた。男は恐怖のあまり失禁していた。
「智美は本気でペニスを切り落とすわ。可哀想に。ウフフ・・・」
私は笑いながら言った。ミニスカートを脱ぎ、睾丸を潰す準備に取りかかった。
智美はパンティを履いたままだったが、私はパンティも脱いだ。
既に愛液で湿っていたし、エクスタシーで失禁するかも知れないからだ。
下半身には何もまとわず、静かに男の顔をまたいだ。男のペニスは素直に反応
し、大きくいきり立った。私の股間を見て、異常に興奮しているのが伝わる。
熱い息が猿ぐつわからクリトリスに伝わる。
男は私の秘部の匂いをむさぼるように嗅いでいる。
「いいよ・・・私の匂いを嗅いで・・・」
男は鼻を私の割れ目に滑り込ませ、愛液をその先端に滲ませる。
「さぁ、男として最後に女の股間の匂いを嗅ぐのね。このまま生で金玉を潰さ
れたら生きていられるかしら」智美は恐ろしいことを口にする。だが、それも
あながち嘘でもないだろうことが、さっきの苦しみ方でよくわかっている。
「私の匂いを好きなだけ嗅ぎな。今、金玉潰してあげるからね」
男はむさぼるように私の股間を刺激している。
「それでは少しずつ行くわよ」私が声をかけると、男は奇声を上げて震える。
股間に振動が伝わる。生の睾丸を静かに手に取る。男は怯えたように身体を硬
直させる。智美が潰したときの激痛を思い出し、冷や汗を滲ませている。
「痛いわよ・・・死ぬよ・・・フフフ・・・」
私は含み笑いをしながらゆっくりと睾丸を握り始める。男の身体は電気ショッ
クを浴びたように震える。そして、静かに身体を強ばらせていく。
男を支配している気分だ。この睾丸だけで、男は全ての要求に応えるのだ。
だが私の要求は、睾丸を潰すこと。
男は硬直させた身体をベッドに沈ませ、静かに息を整えている。
「では、潰すわね・・・フフフ・・・」
睾丸を掌でゆっくりと潰し始める。生の睾丸は逃げる場所もなく、私の手の中
で次第に変形していく。男は奇声を発したが、いきなり息を止め静かになる。
地獄の始まりだ。「少しずつ、少しずつ・・・」私は呪文のように睾丸を潰し始
める。男の激痛が身体から伝わってくる。股間が熱い。
「そうそう、恭子、うまいわ・・・股間が疼いてきたでしょ」
智美は私の手に握られた睾丸を見つめながら言う。
彼女も再び興奮しているようだ。
「男に激痛を与えて支配する気持ち・・・最高ね・・・」
私はかすれた声で言う。そして、熱い股間を男の顔の上にすりつける。
男は硬直したまま、時々激痛のために痙攣をする。その震えが私の身体の芯を
刺激する。睾丸は半分まで潰れる。男の身体も限界のようだ。意識が無くなり
そうな勢いだ。両足がかなり痙攣し、筋肉が盛り上がっている。
女にはわからない激痛。男女を合わせてもこの世で一番苦しい痛みなのか。
掌の中ではこれ以上睾丸は潰れようもなく変形している。
私の股間も異常に熱くなっている。愛液が滲み出すのがわかる。
意識が遠くなりそうだ。身体がオーガズムを迎えようとしている。
最後の力を睾丸に伝える。
ミシッと掌に静かな振動が伝わったかと思うと、睾丸は耐えきれなくなったウ
ズラのゆで卵のように弾け飛ぶ。そして私の身体は宙を舞うように、痙攣する
男の身体の上で昇天を迎える。股間からは暖かい液体が静かな音を立てて流れ
出している。
・・・・・・・。
「恭子?恭子?大丈夫?」
智美の声で目が覚めた。ホンの数分意識を失っていたようだ。
「男は?」私はその男の上で気を取り戻していた。
硬直した身体はベッドに沈んでいた。手の中には裂けた睾丸が異様な液体を流
し、完全にその原形をなくしている状態だった。
「恭子の金玉潰し、すごかったよ」
「そうかしら?」
「この男も本望よね、女二人に二つとも金玉を潰されてさ」
「金玉潰し、ホントに癖になりそうだわ」
「でしょ?」智美は手際よく睾丸をメスで切り取り、応急処置をした。
そして、ペニスの根本をきつく縛り、ニコニコしながらばっさりと切り取った。
「うわぁ、私の目の前でペニスが切り取られたわ」
私はその手際の良さに感心した。
「金玉がなくなったらペニスも必要ないでしょ?」
「射精もできないしね」
「気の毒だけど。フフフ・・・」
智美は切り取ったペニスを口にくわえながらおどけて見せた。

こうして私達の実験は終了した。頼みを聞いてくれない男には、すぐに睾丸を
握り、強制的に従わせた。

バレンタイン・デー

マサオくん、いつもありがと。はい、これ登喜子から。バレンタイン・デーのプレゼントよ!」

寒空の中、いつものスポーツ・ウェアに身を包んだ快活な少女が、
赤いリボンをつけた大きめの箱をスポーツバッグから取り出し、
上着の上からでもわかるような猫背の小男に向かいにこやかに差し出す。
爬虫類のような表情のない男の眼差しにも、動揺した様子がうかがえる。

「あなたは私に気づかないようにしてるつもりだろうけど、全部知ってるよ私。」

男の表情が凍りつく。

「扉の影から私のこといつも見てるでしょ? こっそり写真を撮ったり、買い物のときも、私の後に同じものを買ったり、それに……」

登喜子は彼のしてきたことをひとつひとつ思い出そうと、首をかしげながら
言葉を続ける。マサオは受け取ってしまった箱をかかえながら、青い顔で膝をガクガク震わせる。

「あなたのホームページも見つけたんだよ。小説に出てくるT子って私のことでしょ?」

男は登喜子からのプレゼントを落とすまいとしっかりつかみながらも、
動揺のあまりその場でへたり込み、尻餅をついてしまった。

「あれ?、どうしたのマサオくん? 顔色が悪いよ? あ、ひょっとして私が怒ってると思った?
……ううん、確かに小説の中で、私が男の人のオモチャにされているのをみて驚いたけど、
私わかってるよ。いつもあとをつけてくるのも、私と同じ下着を買うのも、飲み終わったペットボトルを拾っていくのも、
全部私のこと好きだからだって。愛されてるんだよね、私……だから、今日はそれに答えてあげなきゃ、って思ったんだよ。」

登喜子はちょっとツリ目だが、人懐っこい笑顔をマサオに向けた。
離れた場所から、ただひたすら想いを寄せていた彼女が、自分のために微笑んでくれている――
マサオはそれだけで何がなんだかわからなほどの幸せを感じていた。

「ね、開けてみて?」

本当はこのままの状態で保存したいと思っていた。写真すらまだ撮ってない……しかし、それが彼女の望みなら、
マサオがそれを断ることなどひとつもなかった。マサオはうなずくと急いでリボンをほどき、包装紙を破り捨てて中身を見た。
箱の中には、大きな茶色い立方体が入っていた。

「ちょ……チョコ……?」

「そりゃそうだよ?! バレンタインだもん。でも、それはただのチョコレートの塊。
これから私の真心を込めたチョコレートを作る材料だよ。」

「これから……?」

彼女の言葉の意味はわからないが、マサオは登喜子が自分のために、チョコレートを作っている姿を想像して胸が高鳴った。

「そう! これから作るの。マサオくんの家でね。」

「ぼっ、ぼっ、僕の……!?」

それはまずい。マサオは再び顔を青くした。自分の部屋が、登喜子にとって嫌悪すべきものであることが容易に想像がつく。
彼女に気づかれない存在ならいい。しかし、彼女に嫌われる存在になってしまっては生きてはいけない。
マサオはそれだけは断りたかった。

「嫌? 私の心のこもったチョコ、欲しくないの?」

「いっ、いや、いやいや……欲しい……。」

「それじゃ決まりね。さっ、すぐ行きましょう。」

マサオは仕方なく、しかし、こんな自分を気に入ってくれた登喜子だ。ひょっとしたら喜んでくれるかもしれない。
そんな期待を持って彼女を自分の部屋に案内した。

「うわあ……すごい。」

登喜子の反応は、ごく当たり前のものだった。20畳ほどの大き目のワンルームだが、部屋の中にはいろいろなものが散乱している。
そのほとんどが、登喜子の持っているものとまったく同じものなのだ。壁には自分の写真が大型パネルにされてあり、
本棚には呼んだことのある本が並び、さらに上の列には「真鍋登喜子 2003/4/10?2003/5/3」と書かれた
分厚い背表紙を最初に、日付だけの違う同じ本が十数冊並んでいた。
マサオは彼女の顔が紅潮し、わなわなと引きつるのを見て失敗した、と後悔した。しかし登喜子はそれに気づくと

「あっ……ごめんね。想像以上にすごかったからびっくりしちゃって。……それじゃ、手作りチョコでも作っちゃおうかなっと!」

と、マサオに笑いかけ、スポーツバッグから道具を取り出した。小さな鍋の中にチョコレートのブロックを砕き、少しずつ溶かしていく。
部屋の中に、甘く香ばしい香りが充満する。

「……さてと。ねえマサオくん、ここからは少し手伝ってもらいたいんだけど。
でもその前に、ちょっとスゴいサービスしてあげるから、少しの間アッチを向いてて。」

エプロン姿の登喜子は、スポーツバッグの中をゴソゴソとまさぐりながらマサオに言った。
マサオは直立で窓の方を向くと、登喜子が背後に近づいてきた。胸を高鳴らせて、
次に起こることを期待して待っていると、次の瞬間、「バチッ!」という音がして、体中に激痛が走って倒れてしまう。
あまりの衝撃に体に力が入らない。

「フフッ、これが恋の電撃ってやつゥ? ごめんね、ちょっと動かないで欲しいからスタンガン使っちゃった。」

マサオが体を起こそうとすると、再び登喜子の手が近づき、30万ボルトの電撃を浴びせる。

「まだ動けるみたいね。もう少しやっておこうか?」

「バチバチバチ……バチバチバチ……バチバチバチ……」

体中のあちこちに、何度も何度もスタンガンを押し付けられる。マサオが指一本すら満足に動けなくなったことを確認すると、
ぐったりしたマサオをかかえて椅子の上に腹ばいに乗せ、持ってきたロープで椅子をかかえるような姿でしっかり縛り付けた。
そのまま彼女はバッグのあるところに戻る。マサオにはそれを見ることはできないが、バサバサと衣服を脱ぎ捨てる音がする。
しばらくして、登喜子は彼の頭のある場所に回りこんできた。

「さて……どお? かなーり恥ずかしいんだけど……今日は大サービスだからね。」

顔を赤くして精一杯テレている登喜子は、一糸まとわぬ裸体にエプロン姿で彼の前に立つ。
マサオは自分の状況すら忘れて、お尻を隠しながら一回転する登喜子に見とれた。
テニス部でしなやかに鍛えられた肢体が、彼の前で踊って、そして視界から消えた。

「さあ、今度はあなたの番よ。」

マサオの背後に回った登喜子がそう言うと、鋏で彼のズボンを破き始めた。
パンツも破り捨てられ、マサオは下半身素っ裸となる。鋏の先でチョン、チョンと、マサオのペニスがつつかれる。

「私もマサオくんも裸。これでおあいこだねっ!……それじゃ、手伝ってもらう前に、準備しないとね。」

登喜子は部屋の引き出しを探り、色とりどりの小さな布を取り出した。

「はい、口あけて。チョコの前に、まずはこれをくわえててね。」

引き出しから取り出した、登喜子の持っているのと同じパンツを、マサオの口に押し込んだ。

「まだ入りそうね……どう? これもサービスしてあげようか?」

登喜子は先程服を脱いだところに戻り、今まではいていたパンツを回して見せた。
マサオはそれを口に入れてもらうため、さらに大きく口を開ける。
登喜子の指が、その布切れを口から出すことも出来ないほどギュウギュウと押し込む。
「いきなり裸にしちゃったから、少し寒いんじゃない? おしっこしちゃいなよ。」

そう言って登喜子は椅子の下にボウルを置く。しかし、さすがのマサオもうなり声を上げてそれを拒否する。

「してくれないと次に進めないんだけど……あんなことしたから、私のこと嫌いになっちゃった?
じゃあチョコもいらないってことなのね? 帰っちゃおうかなぁ……。」

登喜子がそう言うと、マサオが再びうなり声を上げる。

「違うの? 私のこと、好き? それならおしっこ全部出して……。」

マサオはいまだまともに動かない首をわずかに揺らし、勢いよく小便を始めた。
ステンレスのボウルに尿が当たり、ジャーッと音がする。やがて小便が終わるが、登喜子は納得しない。

「本当に全部出した? まだ残ってるんじゃない? それじゃ私がテストしちゃうよ?」

登喜子はそう言うと、マサオの背後に回り、大きく振り上げた足を彼の股間に叩きつけた。

ビチッ!

登喜子のつま先が、マサオの陰嚢を打ち据える音がした。
激痛で緊張した体が弛緩するわずかな瞬間、マサオのペニスの先から黄色い液体が飛び出す。

「やっぱり残ってたじゃない。全部出すまで続けるからね」

ビチッ! グギュ! ベシイッ!

登喜子の力強い蹴りの連打が、マサオの股間を襲う。そのたびにうめき声が聞こえるが、尿は少しずつ量を減らしていく。
2、30発の金蹴り地獄が続き、尿がほとんど出なくなり、ようやく登喜子の蹴りが止んだ。

「……ふう、これくらいでいいかな? なんか牛の乳搾りみたいでおもしろかったあ!」

登喜子は屈託ない笑顔をマサオに見せると、さらに次の段階に入る。椅子の間から、ペニスをつまむ。

「タマタマは大きくなったみたいだけど……おちんちんは小さいね。皮かぶったままだし。さっきのでちぢこまっちゃった?
でも、次はこれ、大きくしてもらうよ。」

登喜子はマサオのペニスを優しく握り、やさしく擦り始めた。まともな女性経験などないマサオは、たちどころに勃起してしまう。

「……硬くなった。まあ、こんなもんでいいかな?」

登喜子はそう言うと、ペニスの根元にタコ糸を回し、力いっぱい締め付けた。
結び目に皮がはさまって、鋭い痛みが走ってマサオが悲鳴を上げる。
しかし登喜子はおかまいなしに、ペニスの直径の半分くらいになるほど締め付けて縛った。

「さて。これでおちんちんはオーケー。あとは……」

彼女は再び、マサオの背後に回る。わずかに体が動くようになったマサオは、首を下げて自分の足の間から、
登喜子の姿を見てみる。彼女は、さきほどの鋏を持って彼の股間の間に座っていた。

そして、彼の陰嚢をつまむと、鋏を近付ける。

ジョキ

何が起こったのか。マサオが判断するより早く鋏が閉じられ、陰嚢が切り開かれた。
マサオはくぐもった悲鳴を上げるが、登喜子はそれを気にも留めずに、切り口に指を入れて、彼の睾丸をほじくり出した。
輸精管にぶらさがり、ウズラの卵ほどの白っぽい球体がぶら下がる。

「はい、これで準備完了っと! さっき蹴ったから、タマタマは少し大きくなってるね。
内出血してるみたいだけど……もしかして潰れてるかな?」

登喜子の指が、睾丸のひとつをギュッとつまむ。腫れた睾丸に指がめり込み、そら豆のように変形する。
神経の塊を押し潰され、マサオがひときわ大きなうめき声を上げる。

「ん?、よくわからないや。まあいいや、このままイッちゃおう!」

登喜子は立ち上がり、溶けたチョコレートの入った鍋と、バッグから取り出したカセットコンロを持って戻ってくる。

「さ、そろそろ仕上げよ。今日のメニューは、チョコバナナ1本とチョコボール2コよ。」

限界の痛みに耐えるマサオに、その言葉の意味はよくわからなかった。

「でも、私が持ってきたのはチョコだけ。バナナとボールは、マサオくんのを使わせてもらうから……。」

マサオの股間から垂れ下がるペニスと睾丸を触りながら、低いトーンでそう言うと、さすがのマサオも察してきた。
口いっぱいの下着の向こうから、再び拒絶のうなり声を上げる。

「ンフッ、ようやくわかった? 私の手作りチョコレートがどんなものか。マサオくんなら手伝ってくれるよね? そのナ・カ・ミ!」

泣きながら哀願するマサオの顔を覗き込みながら、登喜子はいたずらが成功した子供のような、天真爛漫な笑顔を浮かべる。
「私があんたのこと好きなんて、ウソに決まってるでしょ。」

彼女は楽しそうにマサオの股の下に本を積み上げ、そこにカセットコンロを置く。

「あんた、私が先輩と付き合ったとき、先輩に嫌がらせしたでしょ?それが原因ですぐに別れたんだから。絶対許さない!
ただでさえストーカーなんてキモチ悪いのに……でも、警察でも取り合ってくれなかったんだ。
それで私考えたの。それなら私が懲らしめてやろうって。
でも、ちょっと痛い目にあわせたくらいじゃ、かえって逆効果だろうし……」

登喜子はドロドロに溶けたチョコレートで満たされた鍋を手に取り、話を続ける。

「それで、アソコを取ってやればいいんじゃないかって考えたの。男って、おちんちん大事なんでしょ?
シンボルなんて言うわけだし。それがなくなっちゃえば、もうストーカーとかしなくなるんじゃないかな? って。
うちの猫だって去勢したらおとなしくなったし、アソコがなければ強姦とかもできないし、
そんな遺伝子、人類に残したくないし。犯罪者の罰にはいいことだらけじゃん!
それに……あんたストーカーだから、警察にも言えないでしょ?
だから、私が捕まることもないってわけ。どう? カンペキでしょ!」

ぶら下がっている睾丸を指でピン! と弾いて、登喜子が自信たっぷりに話す。

「それじゃ……やるわよ。自分の罪を悔いなさい!」

茶色い液体に、男性のもっとも大事な器官が沈んでいく。
まず2つの白い球体が見えなくなった。マサオがひときわ大きなうめき声を上げ、

ペニスの先から白濁した液が勢いよく飛び出した。

「あらあら……ホワイトチョコの方がよかった?ストーカーでも遺伝子を残そうとして必死なのかな?」

さらに登喜子が鍋を持ち上げると、ペニスもすっかり鍋の中に入った。

「本当のチョコバナナはチョコをつけたら冷まして完成だけど、このバナナは腐ってるから煮込まないとね。」

登喜子は鍋の中に材料がすべて入るように、本を積み上げてカセットコンロの位置を調節すると、点火スイッチを回した。
しばらくして、鍋の中のチョコレートは、再びグツグツと煮立ち始める。
登喜子はマサオが暴れるたびにスタンガンを押し付けながら、彼の苦悶の表情を楽しげにながめていた。

「アハハ……熱さが染みてきてる? 痛い? 本当にいい気味。あなたの顔を見てると久しぶりに胸がスッとしちゃう。」

十数分間が過ぎ、登喜子は火を止めて、コンロをずらして鍋を下ろす。
トロリとした褐色の液体をしたたらせ、中まですっかり火の通ったマサオの男性器が出てきた。

「どう? 起てられるなら起たせてみてよ。もう何も感じないと思うけど。」

登喜子は裸エプロンをヒラヒラさせて、マサオを挑発する。マサオは朦朧としつつも、
眼前の彼女の裸体を焼き付けようと目の輝きを取り戻すが、チョコに包まれて湯気の立つペニスはぴクリとも反応しない。

「……よしっ! 出来上がりっ!」

登喜子は両手で可愛げに、小さくガッツポーズをした。

「やったあ! あなたのおちんちんもタマタマも、もうおしまいよ。それじゃ、冷めるまで待って取りましょうね。」

チョコレートが固まるまで待つと、登喜子は茹で上がったペニスの先端に遠慮なく割り箸を突き立てる。
尿道をえぐりながら、割り箸がズブズブと突き刺さっていく。

「どう? チョコバナナといえば割り箸だから刺してみたけど、何も感じないでしょ?」

登喜子は鋏で輸精管を切り離して睾丸を取ると、続いてペニスの根元に鋏を当てて力を込める。
火が通ったペニスは柔らかくなっているのか、「プリュッ」という独特な音を立てて切り落とされた。
登喜子はそれを皿に盛る。

元々の配列どおり、チョコバナナの割り箸の刺さっていない側にチョコボールが並べて置かれる。

「はい、登喜子風バレンタイン・チョコレート、おちんちんチョコバナナとタマタマチョコボールの完成よ! さあ召し上がれ!」

目の前に差し出されたモノを見て、マサオはうめき声を上げながらポロポロと涙をこぼす。

「……うふふ。後悔した? それとも私のチョコに感動した?でも、それじゃ食べられないね。」

さすがのマサオももちろん、自分の生殖器を料理されて食べられるわけがない。
それ以前に、下着のさるぐつわをされたマサオには不可能だ。

「じゃあ……私が代わりに食べてあげるね。」

そう言うと登喜子は、割り箸をつかんでチョコバナナを丸かじりした。
ペニスを根元から噛み千切り、モグモグと口の中でゆっくり咀嚼する。

「うん……マズイ! ストーカーのおちんちん、臭い! チョコと合わない!
でも、これが勝利の味ってやつだと思うと我慢できるかな?」

続いて2口目を食べると、しばらく噛んでから口を開いて、噛み砕いた肉をマサオに見せ付ける。
そしてワナワナと震えて涙するマサオの顔に、そのまま肉片を噴き出した。

「やっぱ臭い! あんたにあげる! これも返す!」

登喜子は亀頭の部分と思われる部分のついた割り箸を、マサオのペニスの切り口についた尿道に突き刺した。

「ふう、マズかった……それじゃ次はタマタマよ。うう……なんかヤだなぁ。」

ゴルフボール大のチョコボールを爪楊枝で突き刺し、口に運ぶ。
かなり固いのか、しばらくモギュモギュと口を動かすと、皿の上にペッ、と吐き出した。

「皮みたいなのが固?い。でも、こっちはけっこうおいしいね。」

2個目も同様に、皮だけ吐き捨てたが、味わったようだ。

「ふう……ごちそうさま。それじゃ私、先輩に本命チョコ持って行くからバイバイ。
もう私のこと付きまとわないでね。タ・マ・ナ・シマサオくん!」

登喜子はエプロンをはずし、裸のままスポーツウェアの上下をつけて足早に部屋から出て行ってしまった。
マサオはしばらくして体が動くようになると、なんとか椅子から脱出した。
股間に刺されたままのチョコバナナの残りを抜き取り、それをほおばると、部屋の中に残った彼女の遺留品をかき集めた。
そして、パソコンの上にある最新のファイルを開き、日記を書き始めた。

「2月14日、登喜子からバレンタイン・チョコレートをもらう……」

森口ひろこが少し老けた感じ

俺もおばさんに見られた事あるなぁー。(これ本当に去年の冬あった事実)
寒い冬の夜マラソンしてた時、急におしっこがしたくなった。
近くに便所がないから、周りに人がいないのを確認して、近くの駐車場で小便をした。
小便中、後ろの方から「ジャリジャリ」と音がしたので振り返ってみるとテニスラケット
を持った40代前半のおばさん(森口ひろこが少し老けた感じ)が駐車場に入ってきていた。
夜の11時頃、人も全く来そうにない場で小便してる俺と、おばさんと二人だけ・・
この緊張感がなんともいえない。
自分は一番端の車の後ろの方で小便をしていたが、なんとそのおばさんがこっちの
方向に近づいてきた。
どうやらおばさんはテニスラケットを車のトランクにしまいにきたらしい。
おばさんの車は自分が立っている、車の隣の車らしく、トランクの方へ近づいてきた!
そしてトランクのところまでやってきたおばさんは、チラッと自分の姿を見た。
おばさん「すいませんね、すぐ終わりますから。」
自分「・・・、こちらこそすいません。」
自分「どうしても我慢できなかったんで。」
おばさん「ここら辺は、おトイレないですからね。」

段々俺のチンポが勃ってきてしまった。この時点で小便も出きっていた。
でも居心地のよさにその場から離れられず、小便をしている風を装った。
俺とおばさんの距離は1,2mくらいだったかな。
おばさんは多少恥ずかしそうな感じで、荷物をしまい始めた。
俺はいつのまにかチンポをしごきはじめていた。
おばさんもそれに気づいていたっぽかった。そして・・
俺「すごく緊張します、こんなキレイなお姉さんの横で小便するなんて。」
おばさん「別に気にしないでいいですよ。」
俺「気にしちゃいます。」
おばさん「なんかうれしいわね。」
俺はつい図に乗ってしまい、「勃ってきちゃいましたよ。」というと、
おばさん「うふふ。(実際に声は聞こえないが、そんな仕草)」
俺は我慢できなくなり、
自分「ここで出しちゃってもいいですか?」
おばさん「何をだすんですか?」
自分「白いのです。」
おばさん「どうぞご自由に。(多少笑いながら)」
俺は、手の動きのピッチをあげ始めた。でもこのままイクのはもったいないと思い、
自分「本当に申し訳ないんですが、自分のしてる所を見てもらえませんか?」というと、
おばさん「えっ!?でも見られてもうれしくないでしょ?」
自分「全然です!お願いできませんか?」
というと、おばさんは自分の方へ近づいてきて、
おばさん「そこまでいうならしかたないわね。でもあまり長い時間は見ていられないわよ。」
といい、その場にしゃがみこんで自分のチンポを覗き込むように見てくれた。

そして、
おばさん「若い子は元気ね。すぐ硬くなっちゃうの?」
自分「はい。」
おばさん「でも、男の子がこんな事してる所はじめて見たわ。」
自分「そうですか。でも本当にうれしいです。」
と会話をした。でも折角ここまできたのにそのまま発射するのはもったいないと思い、
ダメもとで、
自分「触ってくれはしないですよね?」
と聞くと、
おばさん「ちょっと興味あるなぁー、本当に触っちゃうわよ。」
といわれ、
自分「ぜひぜひ、お願いします。」
そして、おばさんは人差し指と中指を鬼頭の部分にちょんと触れた。
おばさん「もうカチカチじゃない。でも温かいわね。」
俺はもう我慢できず、
自分「握って、今やってるみたいに手を動かしてもらえませんか?」
おばさん「じゃぁ本当に特別だけど、サービスしてあげる」
といってくれました。
おばさんは俺のパンパンに張ったチンポを握り、
おばさん「本当に温かい。ホカロンみたいね。私の手は冷たくない?」
自分「冷たくて気持ちいいです」
そしておばさんは俺のチンポを上下に動かし始めた。あまり手コキは上手そうではないが、
すんごく気持ちよかった。
自分「すごく気持ちいいです。」
おばさん「ごめんね、こういうことほとんど知らないから。でも喜んで貰えてうれしいわ。」
俺は段々イキそうになり、おばさんの手コキのピッチがかわらないので、
自分「早く動かしてください。」
というと、おばさんは一生懸命にチンポをしごいてくれました。

やがて・・
自分「あっ、イキそうです。」
おばさん「ほんとに?」
そして・・・ドク、ドク、ドク?
するとおばさんは白いジャージのポケットからハンカチを出して、くたくたチンポを拭いてくれました。
自分「本当に気持ちよかったです。有難うございました。」
おばさん「それはよかったわ。でもおばちゃん手でやった事はじめてだから、勉強になったわ。」
自分「また、僕の物でよかったら、勉強してください。」
おばさん「機会があったらヨロシクネ。」
といってくれた。
そして自分は深くお辞儀をし駐車場をあとにしました。
それ以来あのおばさんに会ってないが、またいつか会いたいと思った。

クラスメイトの女友達の裸

13年前、高校3年の夏休み。
男5人、女4人で海にキャンプへ行った。
普通のクラスの友達でHな関係ではなかった。
(当時はこれが普通だった)
夕方、近くの温泉施設にみんなで行った。
露天風呂に入っていたら、隣から女友達の話し声が聞こえてきた。
俺たちは、ちょっと意識しつつも友達の手前
お互いに気にしてない振りをしていた。
そこへ、地元の高校生らしい奴らが2人で入ってきた。
そいつらは女湯から聞こえる声を聞くと、
ニヤニヤしながら塀に近づいていった。
どうやら、塀に隙間があり女湯が覗けるらしい。
5分くらい塀に顔をつけて覗いていた。
その間も女湯からは女友達の声が聞こえていた。
しばらくすると女湯の友達が内湯に入っていったのがわかった。
地元の奴らも俺たちの前を通って内湯に戻っていった。
下半身が少し大きくなっているようだった。
露天風呂には俺たち5人だけになった。
俺が思い切って、「覗けんのかなぁ?」と言って塀に近づいていったら、
他のみんなも無言でついてきた。
さっきの奴らのマネをしてみたら、女湯の露天風呂が見えた。
しかし、誰も入っていないようだった。
みんな、「な?んだ」とか言いながらもその場を動こうとはしなかった。
20分くらいすると、女湯の内湯の扉が開く音がした。
しかも、女友達の声が再び!
俺たちは何の迷いも無く、急いで塀に近寄った。
急激に下っ腹が熱くなり、のどがカラカラに渇く。
隙間から覗くとそこには扉から出て石の通路を歩く女友達が見えた。
内湯で十分温まったのか、タオルで隠すことも無く
胸も下の毛もすべてが見えた。
お湯の中で一気に下半身が膨張した。
一瞬、男友達と顔を見合わせ下半身をチラッと見たが、
みんなすごいことになっていた。
膨張した他人の下半身をみたのは初めてだった。
しかし、みんなそれどころでは無く女湯に釘付けだった。
女友達は4人とも露天風呂には入らず大きな岩に腰掛けた。
この位置だと下半身は見えないが胸はばっちりだ。
4人とも小振りだが形のきれいな胸だった。
話の内容は聞き取れないが、どうやらお互いの胸の話をしているようだ。
両手で自分の胸を包むようにしたり、
友達の胸のやわらかさを確認するように指でつついたりしている。
(男同士では絶対考えられない行為だ)
いつもと変わらない笑顔で、裸でじゃれている女友達。
俺は無意識に自分の下半身を握ってしまった。
今までに無い硬さで驚いた。
手を動かせばすぐにでも射精しそうだったが、
さすがにそれはできなかった。
塀の向こうで4人が立ち上がった。
今度は下の毛に集中した。
4人とも十分に生え揃っていて、真っ黒だった。
まだ身体の火照りが冷めないのか、歩行浴の所をグルグル回っている。
下が砂利になっているため、みんなお尻に力が入っているようだ。
しかも、岩の跡がついて赤くなっている。
女同士もそれに気付いて、前を歩く友達のお尻を
ふざけて叩いたりしている。
叩かれた方は「キャッ」と声をあげる。
その時の表情と、かすかに揺れる胸がたまらない。
4人が湯船につかる。
俺たちは一旦塀から目を離した。
小声で女友達の裸について話した。
誰の胸が大きいだの、毛が薄いだの…。
男湯には俺たち5人しかいない。
また、すぐ覗いた。
すると、4人のうちの1人が俺たちのいる方とは違う方の
男湯側の塀に顔をつけている。
なんと、男湯を覗いているのだ。
どうやら、女湯も他の客はいないようだ。
覗いている1人が他の3人に、手で誰もいないと合図をしている。
笑っている3人も、実は気になっていたようで、
塀の方に覗きに来た。
誰もいないのを(俺たちのいる場所は死角になっている)確認すると
4人はまた、湯船に戻った。
そこで、俺たちは作戦を立て女湯から見える所に2人を行かせ、
ワザと大き目の声で話をさせた。
声が聞こえた次の瞬間、4人の女友達は
ゆっくり音を立てずに湯舟を移動し塀に向かっていった。
4人で並んで男湯を覗いている。
2人の男友達は覗きに来たのを見計らって、女湯にお尻を向けて立ち上がった。
それを覗いている女4人は、声をこらえて爆笑している。
お互いの肩を叩いたり(中年のおばさんのように)足をバタつかせたり…。
胸もお尻もぷるんぷるん揺れている。
男2人がそのまま塀の方を向く。
なんとか半勃ちで我慢しているようだ。
男が見れば明らかに半勃ちだが、
男を知らない女が見れば、立派なモノだと思うかもしれない。
女たちは、今度は無反応で男友達の下半身を凝視している。
きっと、はじめて見る男の下半身が思っていたより大きくて驚いたのだろう。
男1人が大きな声で俺たちを呼んだ。
まだ、女友達を見ていたかったのだが、仕方なく、塀の前へ出て行った。
しかし、直前まで女友達の裸を見ていた俺たち3人は
絶好調に勃起していて湯舟から立ち上がることができなかった。
はじめの2人は上手に演技しながら、
死角の覗き場へ向かった。
すれ違いざまに俺たちに勃起したまま立ち上がるように指示した。
目で合図して、みんないっせいに立ち上がった。
3人のの下半身が女友達が覗いている塀に向かっている。
ここで、塀の向こうのざわつきを感じた。
後で男2人の聞いたら、
その瞬間女4人はびっくりしてしゃがみ込んだらしい。
その時、1人が植木にお尻をぶつけ痛がる姿を見て
他のみんなが笑いをこらえていた、とのことだ。
俺たちは勃起したまま、湯舟を1周して塀の覗き場へ戻ってきた。
女達の前では勃起していることについて特に話さないで、
自然にふるまったので、
勃起していても男同士は平気なんだ、と思ったはずだ。
覗き場へ戻ると他の2人は笑いをこらえつつも、
男湯を覗いている女友達のお尻を見て勃起していた。
また、5人で女湯を覗くと、女4人はまだお尻を向けて男湯を覗いている。
しばらくして男湯に誰もいなくなったと思ったのか、覗きをやめて湯舟に戻ってきた。
みんな身体全体がピンクに火照って、胸の先端が勃っているように見えた。
岩に腰掛けながら興奮気味に話している。
下の毛の前に腕を持っていき、男の下半身をマネしたりしている。
きっと俺たちの下半身の品評でもしていたんだろう。
俺たちは、いい加減我慢ができなくなり、
誰からとも無く、勃起したものをタオルで隠していじりだした。
5人とも1分もしないうちに射精したようだ。
その後、女達が内湯に戻る僅かの間に俺はもう一回射精した。
最高の夏休みだった。
終わり…

切り替えの早さ。


僕が22歳、元カノが19歳の頃の出来事です。

●軽く自己紹介しておきます。

自分:22歳、都内の普通の会社員

元カノ:19歳、アホ大学生、149・Cカップのロリ系

新彼?:?歳(外見的には自分と同じ位)、やや太ったヒップホップ丸出しのいかつい系

ある日突然、「今、気になる人がいる…」と彼女に別れを切り出され、別れることになりました…。

彼女とは3年前、地元のマック(バイト)で出会い、そのかわいさに真底惚れてただけに突然の別れを受け入れられず、何度も「どうして?何かあった?」と聞いたのですが、「特にないけど…気になる人ができて続けられそうにない…」と完全に下を向いたまま言いました。

その様子を見て、「3年近く付き合ってきた訳だし、コイツも言い辛いんだろうな…」と何度も無駄な問いかけをしたことを悪かったと思い、断腸の思いで別れを受け入れました。

受け入れたといっても、別れたその日から彼女のことが何度も思い返され、悶々とした1週間を過ごし、金曜の深夜1時過ぎ頃、気分転換も兼ねてジョギングに出ました。

特に近づくつもりはなかったはずが、気付けばいつものコースを走っており、彼女の家の側にある森のような公園まで来てました。

この公園は、市の管理下にあるはずなのに手入れが全くされておらず、でかい木やら低木やらがそのまんま放置されていて、基本的に外から中の様子はあまり見えず、当時の僕らは深夜に人がまずこないベンチでキスやエロい行為を幾度となくしてました。

そんな思い出もあり、休憩がてら公園に足を踏み入れてベンチの方に向かうと、カップルと思われる声が…。

普段なら即引き返しているんでしょうが、「この時間帯にこのベンチを使ってる人ってまさか…」という思いが頭を巡り、うっそうと茂った低木群の隙間から覗き見ました。

すると悪い予感は見事的中しており、そこには元カノと一人の男がいました。

彼女が今まで見たことのない丈のミニスカを穿いていることに驚くと同時に、その男は、極普通の自分とは全く異なった風貌で、ラグビーでもやってそうなガタイにダボダボの上下ジャージを着ているヒップホップ系の人でした。

「まさかこの一見遊んでそうな男が気になってる人なのか…」とややショックを受けつつ見ていると、男は彼女の肩に手を回し、キスをしながら身体を弄り始めました…。

1週間前まで自分の彼女だった子が、遊び人風の男とキスをしていて、身体を弄られている…という状況に言いようのない嫉妬心を抱きながらも、その場を離れられずにいました…。

最初は男の方が強引にしているのかと思いましたが、彼女は抵抗するどころかむしろ弄られてるのを全面的に受け入れてる様子で、当然のように男の手が彼女のミニスカの中に入っていきました…。

すると、それに合わせたように彼女は脚を自ら開き始め「早く弄って…」とでも言ってるかのように見えました…。

さすがに具体的には見えなかったものの、男の手は完全にパンツの中に入ってるようで、彼女は声を出さないように身をよじらせながら感じているようでした…。

つい数週間前までは、同じ場所で似たような行為をしていただけに余計に嫉妬心を覚え、男にされるがままになってる彼女に何とも言えない感情を抱えてました。

その状態がしばらく続き、彼女がイッたかどうかはわかりませんが、男は手をミニスカから出し、時間を置くこともなく攻守交替とばかりに今度は彼女が男の股間に手を当て始めました…。

その行動を見た時、「経った1週間で…ありえないなコイツ…」とちょっとした憤りを覚えたものの、もう自分の彼女ではない訳で…。

彼女は男の目を見ながら楽しそうな様子でダボダボジャージの上から股間を弄っており、しばらくすると男は自ら腰を浮かしてジャージを半脱ぎの状態にしました。

すると、彼女は当然のように男のものを手で扱き始め、間もなく顔を股間に近づけて咥えていました…。

彼女はゆっくりと上下に咥えたり、舌先で舐めたり、たまに目を見ながら手コキをしたり…と自分にしていたように男のものを弄っていて、男は気持ち良さそうに彼女が咥えてる姿を見ていました…。

その様子をしばらく見ていて、「なぜ男のを当たり前のように咥えているんだ…」と再び言いようのない感情が沸き起こるのと同時に、徐々に勃ってきてしまってる自分もいました。

その状況がしばらく続いた頃、体勢的にあまり気持ちよくなかったのか、男は彼女を起こして、自分の足の間に彼女を移動させました…。(イスに座ってる足の間に彼女が座り込んでいるような状態です)

「そんなあからさまにしたら、すぐ何してるかバレちゃいますよ…」と思っていたのも束の間、彼女は再び男のものを咥えて今度は常に上下に動くように…。

「ココでイカせる気だわ…」とやや絶望感を感じながらも、本能には勝てず見入ってしまってました…。

彼女はもはや周りの目を気にすることなく、黙々と口で男のものを上下に扱き続け、気付けば男は彼女の頭を両手で軽く掴んでおり、深く咥えるよう誘導しているようでした…。

そして、急に彼女の動きが止まり…。

間違いなく口の中に出しており、彼女は口を離すやいつもしていたように地面に吐き捨ててました。

その始終を見て、「コイツ、もう変わってしまったのか…」とやや呆れていたところ、
男は再び彼女にキスをしながら胸を揉んだり、ミニスカの中に手を入れたり…と早くも2回戦?を始めてました…。

やや短い間攻めた頃、彼女は手で攻められつつも男のものを手に取って扱き始め、お互いが攻め合っている…という状況に…。

傍から見ているその様子は予想以上に本能むき出しでエロく見え、思わず再び勃ってきていました…。

その状況がしばらく続いた頃、男が手を休め、再び彼女が舐める…という構図に…。

「またイク気ですか…」と軽い呆れ&憤りを感じつつ見ていると、今度は早い段階で男の足の間に座り込み、丁寧に咥えたり舐めたりしていました…。

そして、先程と同じように徐々に彼女の上下の動きが激しくなり、男も彼女の頭を掴んで上下に揺らして2度口の中でイッていました…。

わずか1時間位の間に2回もイッてる男の性欲に呆れましたが、一番の衝撃は成すがままにされている彼女でした…。

いくら気になってる男とはいえ、そんなに必死に咥えなくてもいいだろう…と。

その後は悶々とした気持ちを抱えながら家路に着き、「何で敢えてあの男なんだよ…」と軽い憤りを感じつつも、先程の映像が浮かんできて抜いてしまってるダメな自分がいました…。



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