萌え体験談

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覗き

母とマセガキ(社長の息子)

これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。

その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。
父、母そして僕の3人家族も例外ではなく、大体週一ぐらいでその社長宅に招かれ、社長の家族と一緒に食事をしていました。
しかし当時の僕はその食事会が大嫌いでした。。。

なぜなら嫌な奴がいたからです。
そいつは、僕よりも1年上、当時小学4年生の社長の息子でした。名前を仮名で”タケシ”とします。
食事会の時、僕とタケシは年が近いこともあり、僕はタケシの”遊び相手”をさせられていました。
タケシは親の前でこそ良い子ぶっていますが、いざ自分の部屋で僕と2人きりになると
「オレの父ちゃんは社長だぞ!!!いわばお前はオレの召使ということだ。。。へへへ。。
だからお前はオレの言うことを何でも聞くんだ!!」

と偉そうに言い、僕を蹴ったり、ほっぺたをつねったりして。。僕が「やめてよ~!!!」と嫌がるのを楽しんでいるようでした。
まあタケシはいわゆるガキ大将的な奴で、当時僕はそいつにいじめられていました。。

ここまでなら、まあ子供のころ気弱だった性格のある者ならよくある話でしょう。。。。

しかし、何よりも僕がタケシのことを嫌いだったのが、僕の母に対して子供とは思えないような邪な気持ちを持っていることでした。
「へへへ。。。お前ん家の母ちゃん。。。若くて顔もめちゃくちゃ美人だよなぁ。。。オレん家の母ちゃんとは大違いだ。。。
 おまけにオッパイもお尻も大きくて。。脚もめっちゃ綺麗でセクシーだし、。。。 えへへへへ。。。オレ凄ぉく気に入っているんだぁ。。。」
とよく僕に向かって堂々と言っていました。

確かに僕の母は十代で父と結婚し、27歳で当時としては僕の同級生の母親と比べると若いほうでした。
ここでは仮名で”ゆかり”とします。
また当時の写真を見るとスタイルもスラッと長身のモデル体系で、顔も今の芸能人で言えばモデルの香里奈似でしょうか。。
息子の僕が言うのもおかしいですが、かなりの美人でした。

事実僕の友達達からも「お前ん家のママ。。。綺麗だよなぁ。。」とか、近所の人達からも「あんたんとこのお母さん、別嬪さんだからねぇ。。」と母のことが話題になるたびによく言われていました。
さらに一緒に買い物等で町を歩いていると、何故か僕の知らない若い男からよく声をかけられていました。
子供の当時は何でだろうと常々疑問に思っていましたが。。。今思うとその声をかけてきた若い男達のセリフから察するに、
あれは子連れにも関わらずナンパされていたようです。。
とにかくそんな美人の母は、当時子供の僕にとっても自慢の母親でした。

そんな母に対して、タケシは
「おばさ~ん!!!!」
といいながら、堂々と母に抱きついたり。。。息子の僕を押しのけて母にくっついたり。。。食事の間にも母の隣を陣取ったりと。。。
とにかく食事会の間、ほぼやりたい放題に母にまとわりついていました。

「あらあら。。。本当にタケシはゆかりさんの事が好きねえ?」
「俺に似て、美人に弱いからなぁ。。。。すまないねぇゆかりさん。。。 」

社長夫妻は母に対して申し訳なさそうにそう言っていました。。
今から思うと その社長夫妻は1人息子であるタケシに対して、かなり甘やかして育てていたようでした。

 「いえいえ。。いいんですよ。。」
所詮は”まだ子供のやること”ということに加え、夫が勤める会社の”社長の息子”という遠慮もあったと思います。。。。
母はそう言って、自分にまとわるついてくるタケシの頭を撫でてあげたりしました。
「えへへへへ。。。。」
タケシは母に抱きついて頭を撫でられながら、満足気に笑みを浮かべていました。
僕は
『何やっているんだよぉ。。。。僕のママから離れろよぉ!!!』
と苦々しくその光景を見て、いつも”心の中”で思っていました。

それから食事会のたびに、僕の母に対するタケシの行動は徐々にエスカレートしていきました。。。
母に抱きついたときに、お尻を撫で上げてたり。。。胸に顔をうずめてスリスリしたり。。さらには
「ねえ。。おばさん。。。オレおばさんの事大好きだよ!!だからさぁ!オレと”キス”しようよぉ!!!」
と堂々とキスをせがんだりと、、まあ子供とはいえ、ほぼセクハラ親父のようなエッチな行為をし始めました。。。

「もうだめよ。。タケシ君。。本当におませさんなんだから。。。」
あからさまなタケシのセクハラ行為に、さすがの母も少し苦笑いをしているようでした。
しかしそこは”大人”といった感じで、その場をうまくはぐらかしているようでした。

「こらタケシ!。。。もう! ごめんなさいねぇ。。ゆかりさん。。。」
「はははは。。。まったく俺に似て”エロ”くてすまんなぁ。。ゆかりさん!だいすけ君(※父の名前)!堪忍してくれ。。。」
社長夫妻も相変わらずタケシの行動に対して、叱ることもなく。。ただ笑っていました。

母に対してタケシがどんな感情を持っているか。。子供ながらに知っている僕は。。。
大好きな母にエッチな行為をしているタケシに対して、叱ることもしない社長夫妻。。。
そして自分の父親に対しても。。。
『なんで叱らないんだよ!!』といつも思っていました。

さらに嫌なのが、そのような行為をした後、タケシは僕をわざわざ部屋につれていき
「今日、お前の母ちゃんのおっぱいを揉んでやったぜ、、、えへへへへ。。想像通りすげえ柔らかかった!!!
ああ。。。あのおっぱいを思う存分揉みまくりたいなあ。。。」
「お前の母ちゃんの尻。。。マシュマロのようにプニプニだったぜ!!!
へへへへ。。いつかお前の母ちゃんの”生尻”を触りまくってやるからな!!!!!!」
と母に対してエッチなことをしたことををいちいち僕に報告してくることでした。
タケシはよく父親が持っていた成人雑誌など盗み見していたようで、小学4年にしてはかなり性知識がある、”マセガキ”でした。

またある食事会の日、僕は例によってタケシの部屋でイヤイヤ”遊び相手”をさせられていた時です。
その時タケシは、
「おい!!命令だ!!次の食事会の時までにお前の母ちゃんのパンティを盗んで来い!!!」
と僕に命令してきました。
 「いっいやだよぉ~!!!そんなこと。。。できるわけないだろぉ!!!!」
僕がそう拒否するとタケシはおもちゃのバットを振りかざして
「なんだよ。。。オレの言うことが聞けないってのか???」
と僕を脅してきました。。

僕は泣く泣く。。タケシの言うとおり母が出かけている時を見計らって、寝室に忍び込み、タンスの中から母のパンティーを1枚盗みました。
その時、子供ながらにどうしようもないほどの罪悪感を感じたことは今でも覚えています。。

そして次の食事会の日、社長宅に着くや否や僕はタケシの部屋に連れて行かれました。
「おい!!持ってきたか!!」
タケシは期待に満ちたぎらぎらした目で僕に詰め寄りました。
僕が盗んできた母のパンティーを取り出すと、「うほ~!!!」と叫んで、僕からパンティを奪うと
「うわ~。。。すげえ。。。パンティだ。。。えへへへおばさんの生パンティだぁ。。。」
と真っ赤な顔で鼻息を荒くしながらパンティをすみずみまで見てました。
 「へへ。。。へへへ。。さすが美人でセクシーな女は違うなぁ。。すげえエッチなパンティだ。。。  
オレの母ちゃんのだせえおばさんパンツとは大違いだぁ。。。はぁはぁはぁ。。。たまんねぇ。。すごくいい匂いがする。」
タケシはそういいながらパンティの”すうすう”匂いをかいだり、頭にかぶったり 、
「はぁはぁはぁおばさん、、、へへ。おばさん」とぶつぶつ言いながら。。
さらには裏返してなんとペロペロとパンティを舐め始めました。
 「何やってるんだよぉ~、やっやめろよぉ~。。。返してよぉ。。。」
当時まだ小学3年生で、性についてほとんど何の知識もない僕でも、タケシがとんでもなくエッチな事をしているのが分かりました。
また大好きな母がタケシに汚されている感じがして、僕はタケシにやめるように言いましたが、タケシのほうはまったく意を返さず
 「えへへ。。。えへへへへ。。。」
と真っ赤に興奮しながらパンティを舐めていました。

その後、食事会が始まると、例によってタケシは母の隣に座りました。
食事会はいつもタケシが母の隣を強引に陣取る為、父、母、タケシと 社長夫妻、僕が対面に座る形、
いわゆるお互いの息子が逆転する形で座らされました。
「くそ~何でだよ。。そこは僕の席なのに。。。」
僕はいつもそう思っていました。
タケシはさきほどのパンティのことでも思いだしているのでしょうか、、まだ興奮しているようで、、顔を赤くしていました。
また食事の合間に、隣の母を見てニヤニヤ笑いながら、いやらしい視線を送っていました。。。
母のほうは特に気にした様子もなく、社長婦人と会話をしていましたが。。。
僕のほうはタケシが母に何かしないか内心ハラハラしていました。

食事会が進むと、母の様子がおかしくなってきました。
社長婦人と会話しながらも時々ちらちらとタケシのほうを気にしているようでした。。
タケシのほうも食事の間、時々視線を下に向け、なにやら机の下でごそごそと手を動かし、
相変わらず赤い顔で隣の母をニヤニヤしながら見上げたりしました。
『なんだ。。。何しているんだ。。』
僕は少し、視線を下にして、机の下を覗き込み、「あ。。。」と小さく声を出しました。。

見ると。。母の膝まであったスカートがいつの間にか上までたくし上げられており、露になっている太ももをタケシの手が
いやらしく撫で廻していました。。。
母はその太ももを撫で回してる手をつかんで、少し困った顔をしながらも。。周りに悟られないように時々タケシに
小声で何か言っていました。
おそらく「だめでしょ。。。」みたいな事を言っていたのだと思います。
しかし、タケシはまったく意に返した様子もなく、先ほど以上に顔を赤くして、相変わらすニヤニヤ笑いながら
母の太ももを撫で廻し続けました。
『何やってるんだよ。。やめろ。。お母さんの脚に触るな。。。』
僕はくやしい思いでそう心の中で言っていました。
母のほうはもうあきらめたみたいでした。
”まあ子供のやること”とった感じで、なるべく気にしないように社長婦人と会話しているようでした。。
僕もここで何か言ったら後でタケシにひどいことをされる為、苦々しい思いをしながら黙っていました。
しかしこの行動がタケシをエスカレートさせたようです。。。。

食事会が進むと、母の様子にまた変化が出てきました。
明らかに顔が先ほどより赤くなっており、時々なにやら微妙にもじもじとし始めて、時々うつむいたり、髪をかきあげたり。。。
なにやら落ち着かない様子でした。
また先ほどと同じくちらちらとタケシのほうを見るのですが、その目がなにやら潤んでいました。
タケシのほうは、先ほどよりも母にくっつく感じで椅子を寄せており、ごそごそ机の下で手を動かしていました。
そして、赤い顔でニヤニヤ笑いながら母のその様子を見て楽しんでいるようでした。。。。。
僕は視線を下にして、机の下を覗き込みました。。。。

見ると 先ほど母の太ももを撫で回していたタケシの手は、今は太ももの間に差し込まれていました。。。
スカートの奥でよく見えませんでしたが、明らかにパンティの上から母の股間を触っているようでした。 
そして股間に差し込まれたその手は小刻みにうごめいていました。
母のほうはその手を掴み、脚を内股にしたりしてくねくね動かし、明らかに嫌がっているようでした。。
しかしタケシはやめようとせず、、逆に徐々にその手の動きを早めていっているようでした。

母の様子を見ると、先ほどよりもさらに顔が真っ赤になっており、時々ピクピクと微妙に体が震えているようでした。。。。
そしてタケシを潤んだ瞳で見つめ、小声でなにやら言っていました。口の動きから『やめて。。。』とでも言っていたのだと思います。
そんな母の様子を見てタケシのほうも相当興奮しているようで。。鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で、ニヤニヤしながら母を見上げ小声で『どう?おばさん。。。』みたいなことを言っていたようです。
当時”愛撫”のことを知らなかった僕でも、母がタケシにとんでもなく”エッチなイタズラ”をされていることが分かった僕は、
もういてもたってもいられなくなり
「お母さん。。。大丈夫???」
と母に言いました。
それに気づいた父や社長夫妻も母の様子に気づき、。タケシのほうは慌てた感じで母から離れました。。。
「あら。。ゆかりさん、顔赤いわよ。。。どうしたの。。気分でも悪い??・」
と社長婦人が母の問いかけました。
「あ。。。いえ。。。少しお酒に酔ってしまったようで。。。すいません。。。」
と母は赤い顔で吐息をはきながら答えました。。。。

食事会が終わり、タケシの部屋に行くと僕は「お母さんに何してたんだよ。。。」と詰め寄りました。
タケシは意も返さない様子で
「何だ、覗いてたのか。。。へへへへ。。。お前の母ちゃん。。。オレの”あいぶ”で感じちゃってたぜぇ!!
あの表情。。たまんないないなぁ。。。」
と先ほどの行為でまだ興奮しているようで。。。真っ赤な顔でニヤニヤ笑いながらをそう言いました。
「”あいぶ”? ”感じてる”?何・・言ってるんだよ。。。」
当時の僕はタケシの言ってることがさっぱり分かりませんでした。
タケシはおもむろに母のパンティを取り出しを頭にかぶり、何と先ほど母を触っていた手を見て舌なめずりしたかと思うと、
チュパチャパなめ始めました。
そして目を閉じて
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。。おばさんもオレの”あいぶ”で感じてたねぇ。。感じちゃってたねぇ。。。 
すげえエッチな顔してたよぉ、、」
と上言のようにぶつぶつ言いはじめ、そして片方の手で自分の股間のあたりをさすっていました。。。
僕はタケシのその異常な様子に怖くなり、、
「何だよ、、、何やってるんだよ。。やめろよ。。」
と言いましたが、タケシはまったく意に返しません。そしておもむろに目を開けたと思うと、

「はぁはぁはぁ。。。もう駄目だ、、、へへへもう我慢できないや、、、”せっくす”だ。。えへへへ 
オレ、おばさんに”せっくす”してやるんだ!!!」
と僕に向かって叫ぶように言いました。
「”せっくす”??? 何だよそれ。。。お母さんに何する気なんだよ。。。」
小学3年生の僕にとって、また聞きなれない言葉が出てきて、僕は当惑しながらタケシに聞きました。
「えへへへ。。。知らないのか、、、まあ言っちゃえば、お前の母ちゃんを”せっくす”して、オレの”モノ”にするってことだ!!」
タケシは僕に向かってニヤニヤしながらそう言い放ちました。
当時の僕にとってはまったくその言葉の意味が理解不能でした。
ただこいつが母にいままで以上にエッチなことをして僕から奪おうととしているのは明白に分かりました。
「そっそんなのできるわけないよ。。。お母さんがお前の”モノ”になんかなるわけないだろ。。」
僕は、そういいましたが、タケシは
「い~やっ! してやる。。。お前の母ちゃんを”せっくす”してオレの”モノ”にしてやる。 へへ。。たっぷりとエロいことしてやる。。
えへへへへ。。。今からたまんないぜぇ!!!!」
と高笑いしながら、激しく自分の股間を摩りました。
僕はそんなタケシの様子を見て
『大人である母がお前みたいな子供の”モノ”になんてなるわけないだろ、そんなこと絶対に。。。』
と不安な気持ちをおさえるように何度もそう自分に言い聞かせていました。
「えへへへ。。とりあえずお前ん家の場所を、父ちゃんに聞かないとな。。。」
タケシはそう小さくつぶやきました。


それからしばらくして、、、その時がきました。
僕が小学校から帰ると、家の玄関に見慣れない子供靴がありました。。。
僕はその時直感的に「あいつの靴だ!!!」とすぐに分かりました。
「なんで。。あいつが僕の家にいるんだ。。??。。。そんな。。まさか。。。」
それは明白でした”母を自分の”モノ”にすると宣言したタケシの言葉が頭によぎりどうしようもなく不安にさせました。

その時僕は家に入るべきか、迷っていたのを今でも覚えています。。
子供ながらに入ったらとても嫌な光景を見てしまうということと同時に『そんなことあるわけない』という思いがぶつかっていました。
しかし同時に何かドキドキした感情のようなものもあったのも覚えています。ある種の興味に近いものです。
そんな複雑な感情を抱きながら、僕はばれないように「ただいま」も言わず、、家に入りました。

居間に人の気配がしました。
母とタケシは2人共そこのいるようです。
僕は生唾を飲みながら、ゆっくり近づいていきました。
別に特になにもない様子でしたら、普通に「ただいま」と言うつもりでした。
僕は居間をゆっくりと覗きました。。。そして僕はその様子を見て。。。凍りつきました。。。


ソファーの上でタケシが母に抱きついていました。。
ただ普通に抱きついているわけではありませんでした。。。
母が着ているブラウスはすべてボタンがはずされ、広げられてすっかり上半身をさらしており。。
さらにブラジャーも上にたくしあげられ、母の豊かなおっぱいがこぼれていました。
そしてタケシはそのおっぱいに顔をうずめ、左手でその豊かなおっぱいを揉んでいました。。。
タケシの右手はというと、上までたくし上げられたスカートから露出する母の太ももを撫であげたり、
ぎゅっとつかんだりして太ももの感触を楽しんでいるようでした。。。
タケシは「はぁはぁ」とこちらでも分かるような荒い息をはきながら、おっぱいにうずめた顔を振って感触を楽しんでしました。
母のほうも顔を真っ赤にして、前の食事会の時、タケシに触られていた時のような潤んだ目をしており、
さらに自分のオッパイにうずまっているタケシの頭を愛おしそうに撫で廻していました。

僕は何も言えず、、その光景に見入っていました。。。。。
「あっ。!」
と母がビクンとのけぞりました。
見ると、タケシが母のおっぱいを口に含み、ペロペロと舐めはじめていました
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。おばさん、、」
タケシは真っ赤な顔でぎらぎらした目で貪るように母のおっぱいにしゃぶりついていました。。。。
そして下半身のほうでは、、先ほど太ももをなでていた右手は、前回の食事会のときのように母の股間に差し込まれ、
手を動かして”あいぶ”を加えているようでした。。。
「あっ、、、、ン。。タケシくん。。。だめ。。。子供がこんなこと。。」
母は真っ赤な顔で。。僕が見たことないような、トロンとした表情でタケシを見てそう言いました。
その声も今まで僕が聞いたことのないような。。。甘い声でした。
タケシのほうは母のその言葉を聞いて余計に興奮したようです。。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。おばさん!!!!おばさん!!!」と叫び母に覆いかぶさっていきました。
「あぁ、、、ン」
母はそのままタケシにソファーに押し倒されていきました。。。。。

「何やってるんだよ、、、、何やってるんだよ、、、」
僕はその時うわ言のようにそうつぶやいていました。。。

ソファーの上ではタケシが母に覆いかぶさって、はげしく”あいぶ”を加えているようでした。
部屋中にちゅるちゅパ。。。ちゅる。。ちゅぱ、、、とタケシのおっぱいをむしゃぶる音と。。
「あぁン・・、あっ・・・あぁ・・、ん。。。あぁぁン、、、、」
母の聞いたことのないような甘く。。。悲鳴のような声が聞こえていました。

「へへへ。。おいしい。。おいしい。。。へへへへ」
タケシは時々、顔を挙げ、自分の”あいぶ”で悶えている母のその様子をニヤニヤ見下ろしているようでした。

母のスカートはもう腰までたくし上げられ、露になった母のきれいな生脚が悩ましくゆれていました。
その間ではパンティのほうも完全に露なっており、タケシの右手はそのパンティの中にまで差し込まれて激しくゆすっていました。
その手の動きにあわせ、母は
「あっあっあっあっ。。。。」と小刻みに声を出し、目をぎゅっとつむり、ソファを握りしめて快感に絶えているようでした。
「あぁ。。。なんで。。こんなに、、、子供、、、なのに。。、あっ!だめ。。。あぁ!!!。。。。」
「えへへへへ。。。気持ちいい??ここ気持ちいいのぉ。。おばさん。。。」
タケシはそう言って、さらにパンティの中の手をさらに激しくゆすっていきました。。。
「あぁン!!あっあっあっ いやぁ!!!!」
母の声がさらに大きくなり、真っ赤な顔がのけぞりました。
「はぁはぁはぁ。。。気持ちいいの?。。えへへへへ。。気持ちいいんだよね、、、」
タケシはいやらしい顔で 赤くなってのけぞりながら声を出している母の顔に、自分の顔を近づけたかと思うと舌を出して
ペロペロと舐め始めました。
「やぁ。。。。」
母はイヤイヤをするように顔を振りました。。

「やめて。。。もうやめてよ。。。。」
僕はその時もう泣きそうになっていました。
それは大好きな母があんな嫌なやつにこんなことをされている事実と、それに対して、膝がガクガク震え母を助けることもできない自分に対しての悔しい気持ちからです。

「はぁはぁはぁはぁ」
タケシは鼻の穴を大きくした真っ赤な顔で荒い息を吐きながら、母の両足をつかみ自分の肩に担ぎました。。そして母のパンティに手をかけるとスルスルとゆっくりとパンティ脱がし始めました。。。
「あぁ。。。だめぇ、、、、」
母はパンティを脱がしているタケシの手を握り、抵抗しているようですが先ほどの”あいぶ”で力が入らないようでした
『あぁ。。。お母さんのパンティが、、、』
スルスルとタケシの手によって母の悩ましい両脚を通ってパンティが脱がされていく光景は。。。今からでもとても
淫靡な光景でした。
「はぁはぁはぁ。。。えへへへすげえ。。。すげえよぉ。。。」
タケシはパンティを脱がしながら、露になっていく母の股間を凝視して、はげしく激しく自分の股間を摩っていました
完全に脱がされた母のパンティは足首に絡まされました。。。
僕のほうからはむき出しになった母の股間は、覆いかぶさっているタケシの体でよく見えませんでした。。。

「はぁはぁはぁはぁもう。。。もう、、、がまんできない。。。”せっくす”だ、、、”せっくす”するんだ!!!」
タケシは荒く息を吐きながら、強引に母の脚の間に割って入っていきました。
「だっだめ。。タケシくんには早すぎる。。。それだけは駄目ぇ。。。」
母はそう言って、両足をバタバタさせて抵抗しましたが。。。タケシは母に覆いかぶさり、自分の手をもう露になった母の股間に入れ、激しくさすりました。。。。。
「あっン!!あっ。。あぁあああ!!!!」
母はまた悲鳴のような声をあげて、ピクピクと仰け反りました。。。
「えへへへへ。。。ほらっ!ほら!ほらっ!気持ちいい???ねえおばさんも気持ちいいんだよねぇ?
僕に”せっくす”されたくなってきたんじゃない???」
タケシはそう言って、手で激しく”あいぶ”しながら、、、母の腰に自らの腰を擦り付け始めました。。。
「あぁ。。。」
母はもう観念した様子でそう言い、、抵抗をやめ。。。自ら両脚をM字ような形で大きく広げて、
捧げるかのようにタケシの前に自分の股間を完全にさらしました。。。。。
それは僕にとってはまるで母がタケシに屈服してしまったように見えました。。。。。
「はぁはぁはぁ へへへへ。。。よしよし、 観念した?おばさ~ん。。。今”せっくす”してあげるからねぇ、、、
へへへオレの”モノ”にしてあげるからねぇ??」
タケシはそんな母を見下ろして、興奮した様子で舌なめずりをしながら、、、カチャカチャと自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。。

僕は子供ながらにタケシが母に対してその”せっくす”という、とてつもなくいけない事をしようとしているのが分かりました。。。
そして、このままでは本当に。。。”せっくす”されることで母がタケシの”モノ”にされてしまう気がしました。
大好きな母があんなエロくて嫌なやつの”モノ”に。。。。

『嫌だ!!!そんなことさせない!!!」


その時は僕は居間に入り。。。
「何!!!してるんだよ!!!」
と叫ぶように言いました。

「うっうわぁあ!!!」
「きゃぁ!!!」

タケシと母は同時にそう叫びました。。。。
半ズボンを脱ぎかけのタケシは呆気に取られていました。
しかし母のほうはその声ですぐに僕だと分かり。。。、慌てた感じで、、、自分に覆いかぶさっているタケシから離れ。。。
乱れた服を整えはじめました。。

しばらくシーンという静寂が居間を包みました。。。。
正直僕はその瞬間がとても長く感じました、、、

ようやく乱れた服を調えた母は、、、、ちらちらとタケシと僕を見て、
「あっ。。。あの。。何でもない。。。何でもないのよ。。 あっ!、タケシくん 来てるよ。。。。遊びにきたんだって」
母はまるで何事もなかったかのようにそう。。。言いました。
「あっ。。。ごめんね。。私。。。夕飯の買い物に行かなくちゃ、、、。。一緒に遊んでてね??」
と僕のほうを見ることなくまるで逃げるように居間から出て行きました。

母が出て行くとタケシは
「ちぇ。お前かよ。。」
と半ズボンをはきながら僕を睨んでそういいました。

「僕のお母さんに何しようとしていたんだよ!!!!」
ともう一度叫びました、
タケシはまだ興奮した様子で、膨らんでいる股間をさすって
「へへへへ。。。。言っただろ、、、お前の母ちゃんに”せっくす”をして、オレの”モノ”にするって。。
もう少しのところを邪魔しやがって。。。」
そういってタケシは僕のことなど意もかえさず、ずんずんと僕に近づいてきました。
「うう、、、どこいくんだよ、、、」
僕はタケシに道をゆずりながらそう聞きました。
「へへへへ。。。さっきの続きをするに決まっているだろ、、、逃がさないぞぉ。。。おばさん。。。。。。」
タケシはそう僕に言い放ち、居間から出て廊下を伺いました。

「えへへへ。。。まだ買い物の準備で寝室にいるようだな。。。オレの”愛撫”でベタベタに濡れたパンティでも着替えているのか。。。へへへちょうどいいや。。。今度は完全に裸にして、そのままベッドに押し倒してやる!!!そしてへへ、、、えへへへへ。。。」
とまたいやらしい顔で舌なめずりをしつつ。。股間をさすり始めました。
そしておもむろに僕のほうを見て
「おいっ!!!お前は外に遊びにでも行ってろよ。。。今度は邪魔するんじゃないぞ。。。しばらく帰ってっくるな!!!!」
と命令しました。
そして例によって「えへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべながら。。。母のいる寝室に向かおうとしていました。

僕はこいつを今行かせたら、また母がこいつの”モノ”にされてしまうと感じました。
僕の大好きな母が、、、こいつに裸にされて。。。また先ほど以上にエッチなことをされて。。。
「そんなこと絶対にさせちゃ駄目だ。。。」
その時、僕は初めてタケシに対して恐れ以上に怒りのような感情が勝りました。
「うっうわぁあああああ!!!」と僕はタケシに対して後ろから思いっきり蹴飛ばしました。。。。
「いっっ いってぇ!!!!!!」
僕の蹴りを食らったタケシはそのままうずくまりました。。。。
「なっなにすんだよ、、、、」
タケシは僕を睨みました。しかしその時の僕は全然タケシのことを恐れませんでした。
そして
「お母さんは渡さない!!!!!!」
と大声で叫び、タケシを睨みました。。。

その時、寝室にいた母もその声を聞きびっくりした様子出てきました。。。。
タケシは、いつもいじめている僕の思わぬ反撃に怯んでいるようでした。。。
そして
「なんだよ。。。分かったよ。。。今日は帰ってやるよ。。。。。でも。。。また来るからな。。。
へへへ。お前の母ちゃん、絶対オレの”モノ”にしてやるからな!!!」
と僕と、そして母のことを見て。。そう言い放ち、そのまま帰っていきました。

僕はその後、緊張の糸が解け、さまざまな感情が爆発しました。
そのまま母に抱きついて、、、
「ママ~。。。。嫌だよぉ。。。。あんなやつのモノになんかなったら嫌だぁ。。。!!!」
と泣き叫んで母に懇願していたのをのを覚えてます。
母のほうも。。。そんな僕を抱いて、頭をやさしく撫でながら
「ごめん、、、ごめんねぇ。。。本当にごめん。。 もうママあんなこともうしないから、。。。させないから。。ね? 安心して。。。」
と母も泣きながらそう言ていたのを覚えています。

それから僕は、しばらくタケシから母を守る為、学校からなるべく早く帰るようにしました。
タケシはあれから何度か僕の家に来ましたが、僕がいると分かると苦々しい顔で帰っていきました。

また母のほうも僕に言った通り、その後なるべくタケシとの接触をさけているようでした。
僕が居ない時は、タケシを家に上げなかったり、食事会の時タケシが触ってこようとしても、、うまく言いくるめて避けるようにしていました。
そこらへんさすが大人でしょうか。。。

そうこうするうちに父はまた別の工場の転職することになりました。、同時に僕達家族は遠く離れた地に引っ越しました。
それからタケシともそれっきりとなりました。

今から思っても、もしあの時僕が声を出さなかったら。。。蹴飛ばさなかったら。。本当にタケシは母を犯していたんだと思います。
恥ずかしい話ですが、、性に目覚めた中学生、高校生のときは、あの後、母がタケシに犯されてしまうことを
妄想してズリネタにしていました。
あの美しい大人の女性である母が、まだ小学生の変態エロガキのタケシに激しく突かれ、、あえぎ声を上げているという
異常シチュは、当時の僕にとっては最高のズリネタでした。
まあ今でもとても母に言えませんが・・・・

その後タケシは今どんな大人になっているのでしょう・・。
わずか小学4年生で、大人の女を犯そうとした”マセガキ”です。。。。正直まっとうな大人になってるとは思えませんが。。。

ませた少女を本当に逝かす 2

実はさっきの少女の事で、眠気などすっ飛んでしまった俺は酒を飲みながら

AV鑑賞していたのだ。

12時回った頃にはだいぶ酔いもまわって居たのか、周りを気にせず鑑賞していた様で

こっそり彼女たちが覗きに来ていた事に、全く気がつかなかった。

12時15分頃だったか、さっきの少女ありさがリビングにやって来てこう言った。

「あのさ~さっきの事ばれちゃったあ~みんなに聞かれてつい、話しちゃった」

「・・・うん・・別にそれは構わないけど・・・どうした?」

「・・・・あのさ~おじさんてさ~Hすき~?ほら、AV見てるし・・・」

「で、何の用な訳?」

「・・・おじさん呼んで来いってみんなが・・・・」

「そんで、部屋行ってどうする訳?」

「しょんべんくさいおまんこなんて興味無いって言ってたから、誰が誘惑出来るかって」

「は~~~。なに、お前ら俺を誘惑するって言うの?笑っちゃうわ」

「だからさ~ちょっと部屋に来て~」

部屋に行くと既にみんな布団に潜り込んでいて、俺が来るのを待っていたようだった。

「おじさんちょっと目をつぶってて、イイて言うまで開けないでよね」

しょうがないので言う事に付き合ってやった。

「はい、いいよ。おじさん目を開けて」

目を開けると全員頭だけ隠して、全裸の状態だった。

顔を隠して身体で誰が一番誘惑出来るかって言うゲームか?

「なんだ、そんなんじゃ誘惑どころじゃないぞ風邪ひくから布団掛けろよ」

俺がそう言った途端それぞれに自己主張し始めて動き出す。

一番右の少女は俺の娘のみらいに間違いないな!右側の大陰唇にあるほくろ

最近発毛し始めたばかりのおまんこ、これはもう間違いない。

何時も一緒に風呂入ってるのに解らない訳ないだろーが。

でもしっかり女に成り始めてやがる、オナニーする指づかいは妻顔負けだな。

右から2番目はありさだな!大きめのオッパイと小陰唇の飛び出したおまんこが

特徴的な形をしていたからだ。

その特徴と言える小陰唇をビヨ~ンと引っ張っておまんこを拡げて見せる。

なんだ~興奮してんのか~ありさ。おまんこからヌル~って愛液が肛門を濡らしてる。

右から3番目は、ん~と~チエって言ってたかな?小柄でおっぱい全くなし

その割におまんこは中身飛び出してんだ~なんとなく大人のまんこに近い。

右から4番目、5番目、一番左は似たような体型でぱっと見区別が付かなかった。

唯一の違いはおまんこの反応か?一番左の少女はオナニーで既にクライマックス

まじかの様な収縮でおまんこを蠢かせている。

その時微かに「あっ・・・・」と声を漏らす。

声からしてアオイか?あの清楚な感じのお嬢様。

右から5番目の少女は、マグロか?身体に反応は見せずとも、定期的に

おまんこはキュキュキュ・・収縮を繰り返す。

4番目がすごいな!指まで入れちゃってもうおまんこグチュグチュしちゃってる。

カックンカックン身体を動かしこりゃあもう逝くな。

俺もちょっとその気になって来た、思わずカックン少女の太ももの間に割って入り

おまんこに貪りついてしまった。

クリを執拗に攻めると30秒も経たずにビクビクビク・・・

「ああっ!いっちゃう・・・・へんになちゃう・・・・・」

思わず叫ぶように発せられた声に他の少女達が一斉に起き上がった。

「あ~あ、やっぱりみなみちゃんかあ~みなみちゃんのオナニーエロイもんね~」

「俺の負けだな、さっきの言葉撤回するわ。じゃこれでな」

「え~~~~っ!みなみちゃんだけ~~~ずる~~~い~~」

「さべつしちゃいけないんだよ~~~」

「じゃどうすればいい訳?一人づつ希望を言う?」

「いいね!それ、さんせー」

夜はまだまだ続くのでした。

夫のエッチな悪戯

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!
って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。

以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか
別の物にすり替えられていた事がありました。
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さく
しかも薄いんです。
「何これ!あなた変えたわね!」
「知らないよ」
そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、
アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を
一日中感じていました。
そんな私も実はMっ気があり、その事を知って夫が悪戯しているんですが・・・・。
子供と砂遊びをしながら四つん這いになると”おっ・・・いいね!バックから男性が食いつく様に
見てるよ!もっと足開いて見せたら・・・”何て耳元で囁く夫!
”ヤダ~”って言いながらもアソコはジンジンと疼くんです。

他にも夫と、その友人と飲んでいる時など、下ネタに発展すると”何だ!こいつので良ければ
見せてあげるよ”と言いスカートを捲られたり、後ろから抱き付いて来て”Fカップはいいぞ”って
友人の前で揉んで来たりするんです。酒に酔うと気が強くなりエッチ度が増すんです。
以前”こいつMだから、他人に見られると興奮するんだよ”って暴露され、友人達にも”そうなんですか?
こんな美人がMって最高ですね”って言われ、恥ずかしくて赤面です。
その時は自宅で夫に両足を抱えられ、M字の状態で友人達に”見てやってくれ見られて濡らすぞ”と
言いながら私は数分間、パンティ姿を曝け出させられたんです。
酒を飲んでいた事もありますが、私の体は正直でアソコは既に濡れシミが出来ていた様です。
”本当ですね!もうシミが出来てますよ”と言われ恥ずかしくて溜まりませんでした。

先日は、夫の実家に泊まりに出かけたんですが、風呂から上がると下着がありません。
夫が持ち去ったんでしょう!ワンピースのパジャマ1枚羽織り(膝上位かな?)茶の間へ向かいました。
夫の実家は狭く、茶の間は8畳程で大きめのコタツが真ん中に置いてあるので、奥に向かうには座っている
人の直ぐ後ろを通る様になります。寝ころんでいると、その上を跨ぐ格好になるんです。
寝床に向かうには奥に進まなくては行けなかったんですが、手前に兄さんとちょっと進んでお父さんが
横になっていました。今2人を跨ぎ上を見られれば、生のマンコが見られてしまいます。
2人共酒を飲んで、ウトウトしていたので意を決し跨いだんです。
跨いだ瞬間、お兄さんが目を開き上を見た瞬間!驚きの表情を浮かべました。
お父さんも目を開き、私は2人に生のマンコを見せてしまったんです。
奥に進んだ所で、お兄さんに酒を勧められ仕方なくその場に座り、一緒に飲んでいましたが、2人は
何度もコタツの中を覗き、私の股間を確認している様です。
夫が隣に座り酒を飲みながら私の膝を開かせようとして来ました。
正座で座っていた私は夫の手により大きく開かされ、コタツの中から見れば中が丸見えです。
子供達も寝静まり、茶の間には3人の男性と私1人!
お兄さんとお父さんは何度もコタツの中を覗きこんで私の陰部を見て楽しんでいる様です。
見られている事を感じながら、溢れる汁はマンコから滴り、床に落ちているのがわかります。
アソコはジンジン疼き、溢れる汁は増すばかりです。そんな中、お父さんが風呂に入ると言い立ち上がると
アソコは大きく盛り上がっていました。
そんなタイミングで、夫が”TVボードの下に入っているリモコン取ってくれ”と言われ私はTVボードの下を
四つん這いの姿で覗き込みました。”無いわよ”そう言うと奥の方だよと言い夫が私の背中に手を乗せた
瞬間、ワンピースの布を上に滑らせたんです。もちろん裾が大きく上に引き上げられお尻がスース―するのを
感じました。私はお父さんとお兄さんにバックから全てを曝け出してしまったんです。
しかもすっかり濡れ捲りテカテカと汁が溢れているのまで見られたんです。
ハッと思い後ろを確認すると2人がニヤニヤしながら私のお尻を身をのり寄せて見ていました。
たった8畳の狭い部屋で、何処にいても見えるでしょうが、2人は明らかに身を乗り出し匂いを嗅ぐ勢いです。
何だか恥ずかしくて、私は直ぐに寝床に向かいました。その後、疼くマンコをたっぷりと夫にして貰い、
寝ましたが、翌朝お兄さんやお父さんに顔を合わせる事が出来ないまま帰宅しました。

義理の兄との秘密20

兄が立ち上がりその駅で私達も降りて、改札を抜けると、今度はバスに乗りました、一番後ろの席の真ん中に座るように言われ、兄は少し前の横乗りの席から私を見ていました、老夫婦や子連れのお母さんは前の方に座り、最後に真面目そうな中年男性が乗り込み、兄の前に座りました、その男性は私をチラ見して居眠りを始め、バスが止まる度に私をチラ見してきました、それを見た兄は、私に寝たふりするように合図して、小声でその男性に、ねぇあの後ろの子のスカートの中見えるんだけど、何も穿いてないみたいなんだよ、こっちきて見てみる?と言うと男性は最初は無視していたんだけど、兄がねぇねぇとしつこく言うと、席を移り二人で私のスカートの中を覗き込み、本当だ、しかもパイパンで割れ目もバッチリ見える、と急に興奮した様子で話だし、兄が写メ撮っちゃおうかと言うと、男性もノリノリでスマホをだし、私のスカートの中にレンズを向け始めたので、私は寝たふりしながら、膝を少し開くと、男性がおっ、すげーひだまで見えるよ、といいシャッターを押しました、撮れたよと言って兄に見せると、兄もすげーと言って、もっと撮っちゃおうよとけしかけると、男性はさっきよりも近くによってきて、私のスカートの中を直にじっくりと見てきたので、私も感じてきて、割れ目から蜜が溢れ出し、男性に間近で見られてしまいました、すると男性は、すごい、濡れ始めたよと兄にいうと、またシャッターを押しました、兄が本当は気がついてて、見られて感じてんのかな、といいスカートを捲り上げたので、完全に私の割れ目が露わになり、さらに蜜が溢れ出すところを男性に見られ、私が何も出来ないと思い、ついに割れ目に触れ指でなぞり始めたので、私は我慢出来ずに、あっ、あんと声を漏らしてしまうと、男性は、兄にやっぱり感じてるみたいだよ、といい、さらに指を滑らせ、ひだを捲り、おまんこの中へ入れられ、私は声を殺しながら喘いでしまうと、男性はクリを責めて来たので、私は我慢出来ずにあっ、あんと声を漏らしてイカされてしまいました、兄がこれくらいで止めとこうといい、男性の手を私のおまんこから引き離し、男性が席に戻り、少しして降りて行ったので、兄がとなりに座り、どうだった?感じたか?と聞くので、私はもう意地悪、といいすねると、ここでイカされちゃったね、とまたクリを責めて来たので、またあっ、あんと声を漏らしてしまい、おまんこに指を入れられグリグリと掻き回されると、あっ、あんあんあんとバスの中に響くほど声をだし、イカされてしまいました。

冬の一日

外は雪。
しんしんと降り積もるその様子は、昔話の世界のようだった。

谷あいの村なので、空は山に切り取られて少ししか見えない。
妹のさと子とあたしはやぐらコタツにはいってごろごろしていた。

すると、そーっと、障子があいた。
音はしなかったけど、冷たい風がさぁっと入ってきたからわかった。
「たいっちゃんやろ。はよ閉めて。さぶい」
あたしは本を読みながら言った。
「めっかった」
てへへと笑いながら、従弟の太一(たいち)が部屋に入ってきた。
「何してんの」
「なんもしてへん」
あたしは、つまらなさそうに言った。
「入ってええか」
コタツのことを言っているのだ。
「さと子、入れたり」
「えーっ。なおこ姉ちゃんのほうに入りいさ」
「いけず言わんと、入れたり」
「もう」
さと子はしぶしぶ太一に場所をあけてやった。

あたしは「坊っちゃん」の続きを読むことにした。

「ちょっとぉ」
「しっ」
さと子と太一がごそごそなんかやってる。
「同い年は、仲ええなぁ」とあたしは思って気にせず読書をしていた。

「はぁはぁ」
「・・・」

なんか変である。
さと子のあえぎ声がかすかにしている。
コタツの対面側なのでここからはまったく見えない。

「ちょっと、あんたら何してんの」
しばらくあって
「なんにもしてへん」と太一
「ふうん」
あたしは、不審に思いながらもそれ以上かまわなかった。
「たいっちゃん、痛い」
そう聞こえた。
「さわって」と太一の声

あたしはそっとコタツの中に頭を入れて覗いた。
二人ともパンツを脱いで、下半身をむき出しにしてあかあかと赤外線の下で睦みあっていた。
「こらぁ。あんたら何してんの」
あたしは、どきどきするのを抑えて、二人を見据えて注意した。
なんとも破廉恥な、子供のくせにと思って。
「たいっちゃんが・・・」とさと子。
「さと子ちゃんがさわってって・・・」と太一
太一のおちんちんがぴーんと上を向いてゆれている。
わずかに毛も生えかかっていた。
こんな子供でも、大人みたいに剥けて硬くしているのには驚く。

さと子と言えば、痛々しい赤いおめこを丸出しにして泣いていた。
「いつから、あんたらこんなことしてんの」
「去年の夏休みから」と太一。
小学五年生ならもう性教育もしているだろう。
それが却って好奇心に火をつけることもあるのだ。

「なおこ姉ちゃんもいっしょにしよ」
「あほなこと」
あたしはもう中二だ。
彼らとは違って、もう大人の体になっているのだ。

「いいやんか」
太一がいつになく強気であたしに迫ってくる。
あたしは身の危険を感じずにはいられなかった。
家の大人たちは神宮さんに初詣にいってお神酒をよばれているはずでだれもいない。
太一はそれを計算しているのだ。

お乳に手を伸ばす太一。
あたしも、逃げようと思えば逃げられた。
でもそうしなかったのは、やっぱり好奇心からだろうか。

あたしは押されて後ろに手をついた形になった。
あたしの上に乗りかかるようにして大柄な小学生が向かい合った。
太一の切れ長の目が真剣だった。
「ええやろ。なおこ姉ちゃん」
あたしは返事をしなかった。
セーターを捲くられ、格子縞のブラウス越しに乳房をまさぐられた。
さと子がまじまじとその行為をそばで見ている。
あたしは解剖されるカエルのような気持ちだった。

「やわらかい・・・」
はじめはおそるおそる触っていた太一もだんだん大胆につかむように乳房をもてあそぶ。
あたしは、このシチュエーションに感じてしまっていた。
太一の手がスカートの中に進入し、あたしのパンツに触れた。
反射的にあたしは足を閉じた。
「いや」
「ええやん。触らせて」
嫌らしい目つきで言う、マセガキ。
目をしたにやると、太一の性器はおへそにつくくらいしっかり勃起していた。
こんなのを見るのは初めてだった。
まして小学生ではないか。
大人のでも、ぶらぶら股間にゆれているのしか知らなかった。
「おれさ、やったことあんねんで」
パンツの腰ゴムに手をかけながら、太一は重大なことを暴露しだした。
「なにをよ」
「おめこ」
「だれと」
「おばあちゃん」
仰天である。
あたしたちの祖母が孫と関係したなんて。
たしかに、祖母はまだ五十半ばぐらいで若く見えるけど。
「おばあちゃん、だれにも言うなって」
言うてるやんか。

「いつのことなん?」
あたしは恥ずかしくも濡れた谷間を太一に自由にさせながら訊いた。
「こないだ風邪で学校、休んだとき」
太一の母、つまりあたしたちの叔母夫婦は共働きで太一を同居の祖母が面倒見ていた。
二人は普段から親密だったのだろう。
祖父も昔に亡くなっているから、祖母だってさみしかったのに違いない。
けど・・・

「あ、ああん」
あたしは、声を上げてしまった。
「お姉ちゃん、きもちええの?あたしもそこさわられたら気持ちええよ」と、さと子
「なおこ姉ちゃん、ぐっちょぐちょやん。それに毛がぼうぼう」
「いやや、そんなん言わんといてっ」

あたしだって、一人で慰めることもある。
でも他人の指でこんなことされるなんて。
「あかん、いやっ」
内腿が痙攣するような感じになって、腰が浮いた。
「めっちゃ、締まるで」
指が膣に入っているのだ。
さと子がかたわらで、たまらないのか幼い自分の指で秘処をいじっている。
「なあ、入れていい?」
太一が屈託のない目で懇願する。
「入れるって、あんた、もう出るんやろ」
「出るって、アレのことか?出るよ」と自慢げに言う。
「あかんわ。ややこが出来てまう」
「ちゃんと外に出すやんか」
押し問答の末、やらせることになった。
「ぜったい、中に出したらあかんで」
「わかってるって。おばあちゃんは中に出してええって言うたのに」
「おばあちゃんはもう生理がないからええねん。あたしはあるの!」
なんだかわからない理屈で言い聞かせた。

あたしははずかしさでいっぱいになりながら、太一に股を広げた。
「おめこをするんや。もう大人や・・・」そう思いながら。
目の前まで近づいてそのぬらぬらと光った生き物のような勃起をあたしの穴に入れようとする。
「痛いわ」
「動かんとがまんしてよ。なおこ姉ちゃん」
めりめりと引き裂かれるような感じで太一が突き進んでくる。
「痛いって」
「もう、ほとんど入った」
硬さが全身に鳥肌を立たせる。
「すごい」とさと子が覗き込んでいる。
「ああ、気持ちええ」
目をつぶるようにして、太一があたしの上で言う。
じわりと太一の暖かさが伝わってきた。
あたしは太一がいとおしくなって、だきしめた。
はじめて、男と結ばれた感動。
「お姉ちゃん・・・」
「たいっちゃん・・・」
どちらからともなくキスをした。
ほんとうだったら、津村君にあげたかった・・・
クラスの人気者のの津村淳君。
ひそかに好きだったのだけれど、地味なあたしなんて歯牙にもかけてくれない。
この太一が津村君ならよかったのに。
そう思って、体をゆだねた。
「ああ、おれ、もう」
「ああん、外よ。外よ」
「うああああ」
すんでのところで腰を引いてくれておなかの上に出してくれた。
びゅーっと白い液体がおなかからあごの方まで飛んできた。
「あ、クリの花のにおい・・・」とあたし。
「何、出したん。たいっちゃん」とさと子の声
「セイシや。コダネや」と太一。
彼は肩で息をしていた。
あたしのあそこには、まだ太一が入っているような錯覚があり、なぜか尿意を覚えた。
「お便所、行ってくるし」
あたしは立ち上がった。

「こんどはさと子ちゃんとやろ」
「入るかなぁ」
後ろでとんでもないことが始まろうとしていた。

なおぼんは見た 後編

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。

実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。

萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。

萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。

でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。

私の悪い癖・・・

為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。

旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。

旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。

「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。

しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。
半分大きくなりかけの、これまた長いお道具があらわになり、白いものが目立つ下草に飾られております。
「お父様、お元気」
いとおしそうに、萩子様がほほえまれます。
「お前を見ていると、ここも力がみなぎるよ」
「まあ。お父様ったら。じゃあ、拭きますよ」
「ああ」
拭くといっても、儀式のようなもので、すぐに、お口でのご奉仕にうつられたのには驚きました。
血はつながっていないといっても、父娘です。

こんな背徳の行いが、私の目の前で行われているのです。

くぐもった、音をさせながら、丁寧な舌使いで、みるみる旦那様の棍棒が立ち上がり、一回り大きくなり萩子様の可愛らしいお口には入らないくらいでございます。

完全に硬くなり、準備万端整った風情です。

ぺろぺろと鈴口を舐め、ぴくっと、旦那様が痙攣したような動きをなさいました。
「もう、近いぞ。上手だ、お前の母親以上だ」
そう賛美し、萩子様の頭を手で払うようにして、止めさせました。
「お父様、出そうなの?」

萩子様はこういった行為をいつもされているのでしょう。
まったく躊躇するどころか、娼婦の表情すら感じさせます。
昼間の清楚な萩子様と同じ人物とはとうてい思えません。

「あたし、お父様の上に乗っていいかしら」
「うん。あれか」
萩子様はベッドの上に上がり、スカートのまま旦那様をまたぎます。
下着は付けたままだと思うのですが、そのまま腰を下ろして、母親がしていたように円を描くように腰を回すのです。
「ああん、いい。硬い」
「おほ~っ。お前は、淫乱じゃな」
「入れたくなっちゃう」
「それはいかん」
「いいじゃない。お父様」
そう言って、萩子様は立ち上がり、ショーツをお脱ぎになりました。
再び、旦那様にお乗りになったときには
「ああ、長いわ、奥が破れそう・・・」
「きついぞ。萩子」
ギシギシと萩子様が主導で腰をお使いになります。
若いから、とても溌剌として、スポーツをしているかのような爽やかささえ感じさせる彼女の表情といったら。

「おい、おい、そんなに飛ばすんじゃない。わしがもたん」
「だって、とっても気持ちがいいんだもん」
そう言いながら、ブラウスの前をはだけて、小ぶりな双乳を自ら露わにしたのです。

「ね、お父様、お乳も、お願い」
「うむ、かわいいお乳じゃ。しこっとるな」
「いや、そんなこと言っちゃ」
「ほら、どうじゃ。茱萸(ぐみ)のようじゃ」
旦那様は指に唾をつけて、乳頭をつまみます。
「ああん、いい、いく、いくぅ」
前に倒れるように旦那様にしがみつく萩子様。
「うっ。萩子ぉ」

お二人は同時に逝かれたのだと思います。

私は、しとどに濡れてその場を後にいたしました。
もう我慢できず、お手洗いで指を使いました。
「旦那様は萩子様の中に出されたようだけど、大丈夫なのかしら・・・」

それから数実後、私はもっと恐ろしいものを見てしまったのです。
嵐の晩、イナズマが走る旦那様の部屋でのことでした。
おそるおそる、お部屋を覗きますと、

奥様とお嬢様が為次氏に交互に犯されていらっしゃいました。

私は、今日という今日は我慢ができませんでした。

「あのぉ」
ドアを開けて、私は中に入っていたのです。

「私も、お仲間に入れていただけないでしょうか・・・」

私は、招かれざる客ではなく、京極家のみなさまに歓迎されたのでした。

めでたしめでたし。

なおぼんは見た 前編

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。

家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。

つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・

私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。

表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。

中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。

彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。

応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。
私もこういう仕事ですので、よくお部屋の中を拝見いたしますが、その中でも京極家は屈指の部類に入ると感心いたしました。

しばらくして、奥様が紅茶の支度(したく)をお盆に乗せて入ってこられました。
「古い家でしょう?」
奥様は問わず語りにそう申されました。
「歴史のある感じがいたします。ほんとにいいご趣味のお部屋ですね」
「主人のお気に入りなんですの。わたしは、あんまり洋風のものは好きじゃなかったんですけどね、もう見慣れましたんで、却(かえ)ってこのほうが落ち着くのよ」
ウェジウッドの茶器に紅茶が注がれ、私の前に勧められました。
「では、何からお話いたしましょうかね」
奥様は、それから、通り一遍の家庭の事情やら、私にやって欲しいことなどを申されたのです。

私が最初に、奇異に感じたことはご主人と奥様の年齢差です。
ご主人のた為次氏はもう八十近いご老体です。
奥様は、聞けば、女ざかりの五十歳とのこと。
でも、お若く見えるので、四十といっても通用する位でした。

私、住み込みの家政婦でございますので、夜中に見回りをかねて、広い家の中をうろうろいたします。
すると、ご夫婦のお部屋からなにやら、話し声が聞こえるじゃないですか。
時計は午前二時を回ったところ。

私は抜き足差し足で、その明かりの漏れているドアの隙間から中を覗きました。
私、こういうことばかりして、家政婦の仕事のストレスを発散してるんです。

なんと、そこには二人の裸の男女が睦みあっているではないですか。
為次老人は、その年齢とは裏腹に、筋肉質の隆々としたたくましい体で、奥様はまた、女性でも嫉妬するようなメリハリの効いた体躯と透き通るような肌をお持ちでした。

「どうしてほしい?」
「いじめてください」
「こうか?」
そう言って老人は皮の鞭(むち)で、びゅっと空を切る音をさせながら、勢い良く奥様の臀部に命中させます。
思わず私、目をつぶってしまいました。
小気味よい音が室内に響きわたります。
そして何ども。
奥様は、そのたびに、声をお上げになられます。
「ああ、もっとぉ、もっと激しく打ってくださいまし」

最初、老人の陰茎はだらりと下がったままでしたが、スパンキングが佳境に入ってくるにつれ、隆起してきました。
そうして、若者と変わらないくらい勢い良く立ち上がって、脈動していました。

私も、股間が湿潤してまいるのがわかりました。
独りでに、指が秘め処を悪戯(いたずら)いたします。
もう下着が、着替えないといけないくらい濡れてしまっていました。

スパンキングが終わり、老人は、いきなり奥様を後ろから貫かれました。
いわゆる立ちバックというのでしょうか。

「ああっ。硬い。硬いですぅ」
「そうか、そうだろう。わしはまだ若いもんには負けんぞ」
「あん、あん」
激しい突き込みを受けながら奥様は髪を振り乱し、マントルピースに手をつきながら腰をつかっておられます。
「上におなり」
「はい」
ベッドの上に主戦場を移したご夫婦は、奥様が上になって騎乗位で楽しまれるようです。
「ああ、奥まで当ってます。旦那様」
「そうだろう。わしにもわかる。腰を使っていいぞ」
「はい旦那様」
そう言うと、奥様は円を描くように形のいいお尻を回されました。
私が犯されているような錯覚を覚えました。

このような光景が毎晩、行われるのでございました。

でもこれだけではなかったのです。

続きは今度ね。

歯科衛生士のお姉さん

中学生の時、今僕は大学二年生なので大体六年くらい前のことです。
乳歯がすべて抜けきり、虫歯になりにくい永久歯だけになり、歯科にかかることが少なくなりその時は約一年ぶりでした。
診察台は一番奥の個室で、廊下からちょうど死角になる位置にありました。
案内され後、歯科衛生士のお姉さんがやって来ました。見たところ二十代中半ほどでした。
「今回担当する、○○○です。よろしくね。」声は見た目よりも若かったです。
僕は低い位置に寝かされてその人を下から見上げていました。
目の前には被さるような胸。
やがて検査を始めると、その胸は顔前から腕に。押し付けるほどでなく、自然にくっついています。
僕はドキッとして自分の口を覗き込むお姉さんの顔を見ました。が、まったく気にする様子はありません。
「今何年生なの?」
中三です。と答えます。
いつの間にか血流が高鳴る心臓から腰に、そして先端へ。
マズイと思った時にはもう遅く、これまでにないほど硬くなっていました。どうにか元に戻らないかと念じました。
「可愛い顔してるし、モテるでしょう?」
次第に胸が更に強く押し当たります。ゼリーのような柔らかさ、それでいて暖かく心地よい感触です。
もう、身を委ねようか。そう思った時、胸は離れ、
「先生に訊いてくるので、うがいしててくださいね」
お姉さんは席を立ってしまいました。
戻ってきた時、また同じようなことになるのか。あの感触を味わいたい。その思いが、お姉さんがいた右側へ身体をずらしていきました。
お姉さんが帰って来ました。そこで気がつきました。僕は勃起をして、変な体勢で寝ていることに。
彼女もそれに気がつき、少し口元に笑みを浮かべるとまた定位置につきました。胸が先ほどより強く当たり、柔らかな肉の中の乳腺まで感じとれます。自分が動いたせいだけではないのです、お姉さんもぐっと近くにいるのです。
「おっぱい」
心臓を鷲掴まれたかのような感覚。
「気持ちいいの?」
顔を見ることは出来ませんでした。
「仕方ないよね。男の子だもん。」
お姉さんの右手が、僕の腰に張ったテントを小指からゆっくりと触れます。
しなやかな指先が前立腺をズボン越しに撫でました。
けして肌が触れることなく、布越しの胸、布越しの手。
そして彼女はゴムの境界を越え、ズボンの中へ手を入れます。
僕の陰茎に、手を平行にして縦擦りました。
顔にお姉さんの吐息がかかります。
「出るとき言ってね?」
そう言った時にはもう遅く、絶頂を迎える直前です。
ズボンから手を引き抜くと白いそれをいとおしそうに一舐めしました。
その日はパンツを濡らしたまま治療を受けました。
そしてパンツの中にはお姉さんの電話番号が書かれた紙がありました。

悪性の体罰

瑛太は中学3年生。受験のストレスからか望遠鏡で
覗きをするのが趣味になっていた。女性の裸や下着姿を見て
何度も股間を抑える毎日だった。
ある日、学校の帰りにひとりの女性に呼び止められた。
そして家に連れていかれた。
そこには二人お姉さんがいた。
あんたね、私たちの部屋をのぞき見してるのは!
えっ?気づかないと思ってんの!瑛太は一人のお姉さんに
ピシャリとほおをたたかれた。
ご、ごめんなさい。謝ったって許されることじゃないわよ!
瑛太は半泣きになった。
いい?坊や、これは犯罪なのよ。成人してたら刑務所行きなのよ!
えー!瑛太がビビる。
ネガ返しなさいよ!今はもってないです。
じゃあ代わりにここでバツを受けて帰りなさい。
何ですか?あんたはじっとしてて。
二人掛りで瑛太を押さえつけ、上の服を脱がせた。
うわあ!何するんだ!
あんたはこれからすることに何も言えないはずよ。警察に突き出されるのと
どっちがいいの?
ここまで言われたら何も言い返せない。
瑛太はズボンを下ろされた。
うわあ!この子中学生でブリーフパンツはいてる!
かわいい。二人のお姉さんが笑う。
やめてくれよ!瑛太は恥ずかしさでいっぱいになる。
二人のお姉さんからパンツを脱がされ、ちんちんをもまれ、お尻を触られる。
ううう・・・どう?気持ちいい?ううう・・・・
出そう?出るかも、といったとたん、
前からピューピューと白いものが飛び出した。
ハハハ、出た出た。お姉さんたちがそれを見て笑う。
ついに瑛太は屈辱で泣いてしまった。
ごめんね。でもこれからは覗きなんてやっちゃだめだよ。
・・・わかった。
瑛太は真っ赤な顔で唇をかみしめ
自分でパンツとズボンを上げて、部屋を出ていった。

小学生にHな事教えちゃった

ある団体の役員をしていた俺は、何か行事ある度声が掛ってました。

当然、断ることもできずボランティア参加は当たり前になっていた

ある夏のお泊りキャンプ出の事です。

夜の見回りでテントを巡回していると、明らかに起きているが覗きこむと

寝たふりをする、お決まりのパターンでした。

そんな行動に俺は裏をかいて驚かせようと、通り過ぎてしばらくしてから、

懐中電灯を消し忍び足でテントに近づきそっと覗きこんだ。

最初のテントは、低学年のテントなのですっかり熟睡している様子だったが

暑かったのか毛布を撥ね退けペロ~ンとおなかを出して寝ている

小1の少女詩織ちゃん。右手はパンツの中に突っ込まれ

もう数センチで割れ目が見えるばかりの状況だった。

これでは風邪をひいてしまうと思った俺はテントに入り、詩織ちゃんの

服を正してあげようと背中側から手を滑り込ませお尻を持ち上げパンツを

あげようとしたその時、思わず眠りに落ちた人が起きた時の様にそれまで

していた行動を継続しようとする事が有るが、まさにそれだった。

詩織の思わず見入ってしまう程なれたその動きとは、

スルリと股間に手を滑り込ませると、女の子の敏感な芽を巧みにころがし始めたんです。

成人女性の指さばきを見ている錯覚を覚えるほど、その指づかいはHでした。

詩織ちゃんは時々ビクンと体を震わせ身体を強張らせてしまい、指がその場所から

離れてしまうのだが、少し経つとその指先はまたその場所に向かうんです。

明らかにオナニーしてました。無意識なのかいつもの寝る前の儀式なのか

小学1年生でも性欲は有るんですね。

すっかり見入ってしまいもっと良く見ようと何時しかパンツは足首まで

下げてしまっていました。

懐中電灯の明かりに浮かびあがる詩織ちゃんのおまんこは、限りなくピンクでいて

ぴったり閉じた一本線、しかもとても敏感な部分がチョンと飛び出している。

彼女がおまんこから手を離した時思わずその突起に触れてしまった。

コリコリと硬くなったその場所を、チョンチョンと触ると連動して

肛門と膣口付近が激しくヒクヒクと収縮を繰り返した。

何か視線らしきものを感じ詩織ちゃんの顔を見るが眼は閉じられたままだ。

まさか!と、後ろを振り返ると小2の舞ちゃんと目が合う。

二人とも無言の時が流れたが、たぶん5秒位だが俺は1分位の時間に感じていた。

いろんな事が脳裏をよぎった、やばいよな~。

とにかく黙っててもらうようにお願いしようと舞ちゃんに明かりを向けると、

そこに浮かび上がったのは、ジャージごとパンツを膝まで下ろした姿だった。

もしかして舞ちゃんもか?とっさに舞ちゃんに近寄ると我に返ったのか

急いでパンツを上げようとする舞ちゃん。

「あ~舞ちゃんもHしてたんだ~ふ~ん」

思わず小声で囁いて、それを阻止しながらおまんこに明かりを当てた。

「は・はじめてだもん・・・。おまたいじったの・・・」

これは一気に形成逆転、間髪入れず

「どんなふうにやってたか、やって見せてよ、

そしたら舞ちゃんHしてたって誰にも言わないよ」

「ほんとに~、じゃあちょっとだけやってみる」

舞ちゃんは本当に初めてらしい指づかいで、なんとなくその辺を擦っているだけだった。

俺は舞ちゃんの人差し指を、少女のHなスイッチに導いたやった。

詩織ちゃんとは違って、一本筋でなく中身が既に露出したおまんこは成人女性の

ミニチュア版の様にエロイまんこだ。

指の動きと同時に膣口がパポッカリと口を開ける。

刺激を与えられたスイッチがONになって来たのか、

膣口がパクパクとフナの口の様に動き出した。

舞ちゃんは初めての事に動揺しているのか、顔をこわばらせ視線は

激しくさまよっている。

しばらく呆然としていた舞ちゃんだが、気がつくとまたおまんこを弄り初めていた。

「詩織ちゃんがなぜおまた弄ってたか解ったかい、舞ちゃん」

「・・・うん。ここいじるとふわ~ってなっちゃう、へんなかんじする」

「本当はね、みんなおまた弄ったまま寝ちゃったら風邪ひいちゃうから、ちゃんと服を

直してあげるのに見回りしてたんだよ。でもみんな内緒にしたいからこっそり直してあげるん

だよ。だからいっぱい弄って寝ちゃっても心配ないよ、おじさん直しとくから」

「しおりちゃんねちゃった?ちゃんとパンツ直してあげてね。あと、まいもね」

「って事はもっと弄っちゃうんだ~Hだな~舞ちゃん。解ったよまかせてよ

じゃあ、隣のテント見回って来るからごゆっくりどうぞ」



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