萌え体験談

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覗き

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私がいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

私の実家で妻と…

妻42歳
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。

その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家に居た頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。

妻と私はいろんな場所を、面白いモノはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りのモノや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のモノなどもありました。
初めは私も妻もショックでしまが、見ているうちに段々と2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には、2人ともエロモードになっていました。

私が妻の身体を触りながら
「セックスしちゃう?」
と言うと妻は
「したいけど…聞こえちゃわないかなぁ…」
と少しためらいました。
私の実家は、かなり古い木造2階建てなので、いろいろな物音がかなり響きます。
ましてや1階には両親と、私の部屋の真下の部屋には兄の部屋があります。
私の兄は若い頃に病気をして今も実家に住み、未だに独身童貞なんです。
真下の兄の部屋からは、たまに物音が聞こえ、まだ兄が起きている様子が分かりました。

「声を出さないで静かにやれば大丈夫だよ」
私は妻にそういうと、妻にキスをしながら妻を全裸にして愛撫しました。
妻も段々興奮してきて、声を押し殺しながら感じ始めました。
声や音を立てないように、お互いに愛撫し合うことが、いつもより濃厚なモノとなっていき、二人とも完全に興奮してしまいました。
私は部屋の扉を開け、階段の踊り場に全裸の妻を膝まづかせ、妻の頭をつかみフェラをさせました。
妻は音と声を出さないように、歪んだ顔でフェラをします。
音を立てれば、間違いなく下に聞こえます。
そのあと部屋の布団に戻り、妻と正上位でつながりました。
初めはゆっくり静かにしていたのですが、私の興奮はどんどん大きくなり、段々と激しくなっていきました。
妻は必死で声を押し殺しています。
でも私が妻の耳元で
「もう声出してもいいょ、もう激しくしちゃおうよ」と言うと、妻は声を出し始めました。
「興奮してる?気持ちいい?」
と妻に訊くと
「気持ちいい…興奮する…」
と言い、私の耳を舐めてきました。
「もっと激しくしちゃう?パンパン音立てたい。いい?」
と妻に訊くと妻は
「やらしい…いいょして」
と言い、私に抱き付いてきました。
私はもう興奮がMAXで、激しくパンパンと音を立て妻を突き上げました。
古い家なので、家自体も多少揺れていたはずです。
そのあと今度は、妻を階段に四つん這いにさせ、妻を1階に向けさせバックから激しく突きました。
階段なので、さすがに声は押し殺していましたが、妻も我慢できずに吐息が漏れます。
そのとき、兄の部屋から咳払いが聞こえました。
私と妻は再び布団に戻り、激しくセックスをしました。
妻の髪をつかみながら
「気持ちいいか?もっと激しくしていい?やらしい?」
と訊くと妻は
「もうおかしくなりそう!最高…」
と言います。
「もう叫んじゃえ!ほら!もう親や兄貴に聞こえてもいいでしょ?」
と激しく突き上げ
「ほら!叫んで!」
私が言うと妻は
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いくぅぅぅぅぅぅ!!」
と大きな声で叫び、私も妻の腹の上に大量に射精しました。

両親や兄には、間違いなく
私たちのセックスの振動や声が聞こえていたと思います。

翌朝、妻は恥ずかしそうに
両親や兄と顔を合わせていましたが、特に何かを言われたりはしなかったため安心しました。

ですが、なんと父が
もう一晩泊まっていきなさいと妻に言いました。
妻も承諾したため、もう一晩泊まることになりました。
私は、妻と兄をセックスさせようと思い、妻には内緒で兄と話をしました。
やはり兄は、昨夜の私たちのセックスに気付いていて、いろいろ話してるうちに、兄は妻とセックスをしたいと思ってることが分かりました。

童貞なので、妻で脱童貞をしたいと…
私も、妻が兄と、しかも実家の兄の部屋でセックスをしているとかろを見たくて、妻を説得して兄に貸し出すことにしました。
今夜もまた二人でセックスをするので、こっそり覗きにきて欲しいと兄に告げました。
妻が興奮してきたら、無理やり兄の部屋に全裸の妻を押し込むと告げました。
そのあとは、私は兄の部屋を覗きしごくからと。
兄と妻と二人で一度済んだら、そのあとは3Pする約束して
ドキドキしながら夜を待ちました。

つづく…

やむなく、弟と一緒の行動

            
            
 震災後、10日目に、祖母の友人が車で迎えにきた。両親に見送られ、祖母と3歳年下の弟と3人で避難施設を発った。見知らぬ土地で4ケ月間、祖母の友人宅でお世話になることに。古い離れの建物、電気も水道も使えたけど、風呂がなかった。
 その日の夕方、銭湯に行くのに、祖母の友人も一緒に付いて来てくれた。弟が「小学生だったよね?」って聞かれて、弟は当時5年生だった。一緒に女湯入って大丈夫だねって言われた。
 弟が困った顔で、どうしようって聞く。どうしようもない、知らない土地で言う通りにするしかないでしょ、きょろきょろ見ない、恥ずかしそうにしない、そう言ったけど。
 弟と並んで服を脱いでて、まわりの人たちの言葉が全然ちがう、これからどうなるんだろうって、私、また涙ぐんだ。
 体を洗いながら、弟が私のエッチを見てるの気が付いた。やだ、見ないでって、笑いながら言ったけど、でも、これから不便な生活が続くわけで、エッチな弟なんか、いちいち気にしてられない。昨日までの避難施設の生活よりは、ずっとマシ。
 浴槽に弟と一緒に浸かって、久しぶりのゆったり入浴で、感激だった。まわりの大人の言葉、何言ってるのかほとんどわからない、けどここには、忙しくても落着いた、普通の生活があった。
 むこう向きで、タオルで足を拭いて屈んでる人がいて、お尻や股の内側が丸見えに。弟がぼーっと見てる。だめだよって注意する気にもなれなくて、私もぼーっとしてた。
 まわりの大人の女性、弟がいても気にする様子は無い、最初はそう思った。後で弟が、ぼくが見ても、みんな気にしなかったよって、笑いながら言う。
 でも私、だんだんわかった、弟の視線に、内心どぎまぎしてた人、けっこういた。見ないのって、弟に言ったのに。
 迷惑そうに見返してる人もいたけど、うちらは震災避難なので、こういうのはしょうがない。
 女の人たち、やはり、弟のおちんちん見てた。横目で、ちょっと視線を止めて覗き見されて、これもやはり、しょうがない。
 ずっと遠巻きにしてた女の子が3、4人、弟に近づいて、ちんちんをにやにや見て。きょとんとしてる弟。「何年生?」って聞かれて、「5年生」って弟が答えて、きゃははって、女の子たちが笑う。笑われてた弟が可哀想だった。
 「あいつらのエッチ、つるつるだよね」小声で言ってた弟、無理に明るい顔して。
 湯あがりにタオルで体拭いてて、小肥りのおばあさんが、どこから来たの、とか話しかけてきた。それまでの事をいろいろ話すと、大変ね、しっかりしなきゃだめよって、涙浮かべて言われた。やさしい言葉、やはりうれしい。
 弟が、おばあさんにタオルで体を拭いてもらって、その時、大変。おばあさんの目の前で、弟のちんちんが上向いて、ふくらんでる。おばあさんは平気で、服着なさいって弟に言ってた。
 翌日、転校の手続きをした。
 そこの家では、寝るのも弟と同じ部屋で、借り物の蒲団は段ボールの山の隙間にたたんで置いた。下着とかも、そこで、弟の見てる前で着替えるしかなくて。そのうち私も弟も、目の前で素っ裸になって、平気だった。
 暑い梅雨どき、朝3時頃に目が覚めた。弟が上体起こしてじっとしてて、眠いのこらえて明かりを付けてあげて、やっとわかった。夢精の後始末に困ってた。やむなく、弟のちんちんを指でつまんで、赤ちゃんみたいにティッシュで拭いてあげた。弟の精液の臭い、まだ覚えてる。
 4ヶ月後の夏休みに、前の住所で、両親と一緒の生活に戻った。
             
            

3年A組の男子達の災難②

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司が

どっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後

 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。

 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、

 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく

 ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった......」

「で、結局服は見つかったの」

「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」

「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」

「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、

 あいつら調子乗ってるからな」

「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」


3年A組の教室では、いつものように授業の後、

ホームールームが行われていた。


「......明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」

「ちょっと、待ったぁ」


教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、

剛司だった。



「剛司くん?何ですか」


「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その

 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」

「そうですか、それは一件落着ですね」

「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」

「それは、どうして分かるのですか」

「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」

「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」

「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」


「それは具体的に誰のことですか」


剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。

しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。


「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」

「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」

「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」

「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、

 犯人が分からないことには、どうしようもありません」



一旦双方に火がつくと、収拾がつかなくなることを承知していた

三橋が慌てて止めに入った。


「だから女子の誰かだってば」

「ウチのクラスですか、それとも他のクラスの女子ですか」

「んなもんウチの女子に決まってんだから、連帯責任取らせろよ」

「でも、女子は濡れ衣と言ってます」

「おい、お前らいつまでもそんな言い分が通ると思うなよ」

「では私の方で実態を調査してみるので、今日のところは......」


三橋の一旦打ち切りの流れに、久子が割って入ってきた。


「剛司くんの言いたいことは分かりました。では、男子更衣室に

 監視カメラを取り付けましょう」


「えぇー」


久子の思いがけない言葉にクラスがどよめく。


「でも、今回のことはお咎めなしかよ」

「今後、剛司君の言うように更衣室に女子がいたことが確認でき

 たら、女子全員に連帯責任を取らせます。剛司くん、それでいい

 でしょう」

「あ、あぁ」


久子の徹底した対処法に、剛司自身、驚きと戸惑いは正直あったが、

一方でそんなに悪い気もしなかった。


後日・男子更衣室

プールの授業が始まる前、剛司たち男子が続々と入ってきた。


「なぁ、監視カメラってどこに付いてんだろな」

「そういえば見たところないよな」

「久子先生はオレたちの気にならないような位置に付けたって

 言ってた」

「それが、気になるような気にならないような」

「まっ何にしろ、これでちょっかいかけて来る女子もいなくなる訳だ」


校内の某モニタールーム

「あっ、男子が入ってきた」

「いよいよね、何だか緊張してきちゃったわ」

「私たちに見られてることも知らないで」


担任の久子が設置した、ここモニタールームには早々と着替えを

済ませたクラスの女子が集まっていた。


男子更衣室

「それで誰が監視してんだって?」

「久子先生だってよ。ひょっとしたらオレたち見られてるかも」

「色っぽい久子先生だったら、別に裸ぐらい見られてもいいや

 ウチの女子だったら絶対イヤだけど」

「そうだな。この時ばかりは普段見せないような顔で、

 画面に見入っているかもな」


そう言いながら、剛司や稔たちは一斉にパンツを下ろしていく。


某モニタールーム

「キャー、稔ったらフツーにパンツ下ろしちゃった」

「やっぱりチンチンちっさーい、こんなしかないよ」


奈緒は指で、稔のアレの小ささを示して見せた。


「相変わらず、お毛毛に埋もれちゃって見えないよ」

「キャハハハ、剛司のは完全に皮被りのまんまだし」

「あんな威張ってても、アソコはまだまだお子様なのよ」

「なんかポークビッツみたいなチンチンだから、剛司のあだ名

 ビッツ君て名前にしない?」

「ププッ、それサイコー!!」


床下のカメラから送信して映し出された稔たち男子のすっぽんぽん

画像に女子は嬉々として見入ってしまうのだった。


男子更衣室

「しかしこの前の連帯責任は最悪だったな」

「大勢いたとはいえ、かなりハズかったよな」

「あの久子先生が、パンツ脱ぎなさいなんて言うんだもん。      

マジでオレまで勃起しそうだったよ。あの時」

「男子全員に言ってるんだけど、何か自分だけに言われてる

 みたいだったよね」

「ヤベー、そんな事言ってたらホントに勃起してきた」


剛司は言うことの聞かない自分のアレを抑えるのに

一人で躍起になっている。


「何やってんだよ。久子先生にそんなトコ見せられないぞ」

「そりゃそうだ」


某モニタールーム

男子更衣室の様子が画面一杯に映し出されたモニターに

クラスの女子が群がっている。


「キャー、剛司が勃起したチンチンを皆に見せつけてる」

「ホント、小さいくせに何やってんのかしら」

「しかし男子って何で、あんなバカなのかしら」


そんなことを言って騒いでいると、モニタールームの扉が

開いて誰かが中へ入ってきた。

奈緒たち女子は一瞬、緊張した空気に包まれた。


「どう、問題ない?」



声の主が担任の久子だったことに、女子は皆一様に胸を撫で

下ろした。


「はい、今のところ怪しい人はいないみたいです」


モニタールームの管理を任されている学級委員の三橋が答える。


「そう、、これだけ監視する人がいれば大丈夫よね」


そう言って久子はクラスの女子たちと顔を見合わせて、お互い

不敵な笑みを浮かべるのだった。


「カメラの設置場所とモニタールームの場所は男子には内緒ね」

「はーい、分かってまーす」

「もうすぐ授業だからベルが鳴ったらプールへ行くように。

 それと授業の終わりもよろしくね」


久子はそれだけ言うと、次の授業を行う教室へと向かうのだった。


「ビックリしたぁ、男子がココを嗅ぎ付けたかと思っちゃった」

「私も」


その後も、女子たちは時間の許す限り男子の"モニタリング"に

夢中になっていた。


「ねぇ、もしお尻コンテストなんてあったら誰が優勝するかな」

「うーん、隆なんか大きいかな....」

「真っ黒に日焼けした孝治もいいと思うけど」

「やっぱ男の質はケツよ、ケツの穴の小さい奴は.....

 とかって言うじゃん」

「そういえば、祐子はお尻フェチだったわね」

「フェチというよりかマニアかもね」

「ちょっと喋ってるんなら後ろの私たちにも見せてよね」



♪キーンコーカーンコーン



「あっ、時間だ。プールに向かわなくちゃ」

「あーぁ、次の楽しみは授業の終わりまでお預けか。。。」

「ねぇ、今度ビデオに録っとこうよ」

「うん、あの装置が使いこなせるようになったらね」


クラスの女子たちはそう言いながらモニタールームを出ると、

男子のいるプールへ足早に向かうのだった。

3年A組の男子達の災難①

3年A組の教室ではホームールームが行われていた。

「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる

 私たちを覗き見していました。それが原因で

 奈緒ちゃんはその時泣いていました。

 関わった男子は女子全員に謝ってください」

「見ようと思って見たわけじゃないぞ。

 廊下を通りかかったら見えたんだよ」

「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から

 覗いていたのを見ています」


「チッ、謝りゃいいんだろ」


剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く

頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。

こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、

今日はどうも様子が違った。


「では、ホームルームをこれで....」

「あ、ちょっと待って」


教壇でホームルームを務める三橋を遮るように

口を開いたのは、担任の久子だった。


「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には

 こんな一文があります。


 "目に目を、歯に歯を"


 どういう意味か分かるかしら、三橋さん」


久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。


「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」

「そうですね。で、これを"同害復讐の原則と言います。

 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、

 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の

 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと

 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると

 ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを  

 第一に考えれば、当然の考え方です。」


久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、


「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」


久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く

響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。

そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。


「はい?剛司くん何ですか」

「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」


剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。


「もちろん。連帯責任として男子には被害者と

 同じ気持ちを味わってもらいます。」

そう真顔で答える久子の衝撃の言葉に、

剛司はおろか男子はみな驚きを隠さなかった。

「え、どういうことですか」

「簡単よ。男子が水着に着替えるところを

 女子が教室の窓から覗くだけ。」

「え、そんなこと、、」


もう一人の共犯、稔も久子の一方的な進め方に反論する。


「前か後か、そんなことはどうでもいいの。

 先生が言いたかったことは......丸岡さん何かしら?」

「目には目を歯には歯を、です」


クラスの秀才女、丸岡が即座に答える。


「そういうことです。罪を犯した人を含め、

 男子には相応の罰を受けてもらいます。」



男子全員による連帯責任での罰が確定した瞬間だった......。


クラスの男子を教室に残して、女子全員が

廊下から教室を堂々と覗き見している。


「何でオレたちまで、、」


男子の多くが事件に関わった剛司たちを睨みつけている。


「はい、みんな一斉に上着のボタンを外す」

「グズグズしない」

「あら、ズボン脱がずにどうして水着が着れるのかしら」


着替えを渋る男子に、久子はひとつひとつ指示を出していく。

女子は廊下からそんな男子達の着替えを高みの見物している。


「なんかストリップショー見てるみたーい」

「剛司の名字、古川だからあだ名をこれからフルチン君にしようよ」

「キャハハハ、サイコーのあだ名だよね」

「で、そのフルチン君はどこにいるのかしらねw」

「もう少ししてからそう呼んだら、みんな振り向くわよきっと」

「それより素チンって呼んで振り向いた人を素チンに認定するって

 いうのはどう」「それイイかもー☆」


ストリップ劇場さながらの盛り上がりを見せる女子たちとは対照的に、

当の男子はみなパンツを下ろす手前で顔面蒼白になっている。


しかしこれから始まるショータイムこそが、

彼らにとって本当の正念場となるのだった。

痴女

本当に居るんですね。
あんまりもてないので、20歳で初エッチ、その後風俗で2度ほどって、さっぱりエッチもした事がない奴なんですが。
消費増税の前で今は忙しく、昼飯を食いそびれ、2時頃部品の配送へ。
配送が終わり、お腹が空いたので、スーパーでサンドイッチとコーヒーを買って近くの公園のベンチで凄く遅い昼食。
食べていると、お水系のおねいさんが、近くのベンチに座った。
食べながら、チラチラと見ていた。
何度か目が合ってしまい、そちらに目をやるのはやめた。
コーヒーを飲みながら、ボーとしていたら、隣にその人が座って来た。
なにか文句を言われるのか?ってドキドキした。
その人は、自分の顔を覗き込むようにして、ねぇって話かけて来た。
はぁって、変な声を上げてしまった。
その瞬間に、股間を手で撫で、付いて来てって言って、すくっと立ち上がった。
”なんだなんだ?”って思ったが、後ろを付いていった。
トイレの前に到着して、個室の扉を開け、中に入るように促され、中にに入ると、その人も入って来て、扉を閉め、鍵をかけた。
その人は自分の前にしゃがみ込み。
股間を触り出し、ジッパーを下げ、中に手を突っ込み、小さなものをひきずり出した。
何も言葉にならず、あぁっと。
つまんでしごかれ。
あっと言う間に勃起。
暖かい感触、フェラしてくれてる。
何なんだ?って感覚と、気持ちいいって感覚と、汚いんじゃないか?ごめんって感じが入り交じり、変な興奮状態だった。
その人はムクっと立ち上がる、スカートを持ち上げ、自分に抱きつき、脚を自分の脚に絡めて来て、自分の一物を掴んで挿入させた。
腰を動かし始めた。
しかし、小さいせいか、なんか先っぽだけが入っている感じで、抜けないかなって事ばかりに気持ちが行ってしまう。
しばらくして、やはり外れてしまった。
その人は後ろを向いて、後ろからって。。
ベルトを外し、パンツを降ろし、後ろから挿入してて、思いっきり押し付けるように前後させた。
しばらくして、その人の中で逝ってしまった。
初の中だしをしてしまった。
抜くと、その人はスカートを直し、何も言わずに個室から出て行った。
すぐに自分も出て、昼食の後始末をして、会社に戻った。

真夏の夜の夢[13]

 マサルは私たちに背中を向け、掛け布団をギュッと抱きかかえるようにして眠っている。背中は豆電球の
オレンジに照らされ、焼き立てパンのようにこんがりして見えた。細い腕は日焼けのせいか他よりも濃いオ
レンジで、何とも言えないほどセクシーなかたちに折れ曲がっている。もちろん、弟にセクシーなんて言葉
は使いたくはないけど、このときばかりはそれ以外に表しようがないほどだった。その先では小さな手がし
っかりと布団を掴んでいるのである。青地に赤色で何やら英語が印刷されたトランクスは、少しばかりマサ
ルには大きく見えた。そこからスラッっと伸びる足はこの子は本当に男の子なのだろうか、と考えさせるほ
ど滑々しているようだった。しばらく私たちはマサルを取り囲むようにして眺め、それから二人で眼を合わ
せ文字通り無音でこの興奮を示しあったのである。
 私がマサルの顔を覗きこむと、微かに「スー、スー」という規則的な寝息が聞こえる。子供が口開けて寝
ていても少しも間抜けに見えないのはなぜか。私がマサルみたいに寝ていたらさぞ滑稽だろう。マサルの瞼
はしっかり閉ざされ、それを包装するかのように長いまつ毛がびっしり覆っている。これはかわいい……。
思わず声に出しそうになった。きっとこの子はあと数年は小学生料金で電車に乗ることができるだろう。私
はそっとマサルの頬に手を当てた。
「お姉ちゃん」、ミサキが小さくささやいた。私を注意する先生のようなその顔は、そんなことしたら起き
ちゃうよ、という注意なのか、それとも、お姉ちゃんばかりズルいと訴えているのか、私には分からなかっ
た。
 さて、あらためて、と私は自分に言い聞かせ再びマサルを見下ろした。どこから処理していったらいいものか。

母とのオーラルセックス

私が中学1年生の時、右腕を骨折した。
医者に行くとすぐにギブスをまかれた。利き腕が固定されてしまい、箸も持つのも難儀した。
当然風呂も左手1本で洗わなければならない。
ギブスにビニールを巻き濡れないようにして風呂に入る。
母は「一人じゃ洗えないんじゃないの?」と言っていた。
母は当時30代後半。父を早くに亡くし女で一つで私を育ててくれた。
小柄で可愛く優しい母が当時から大好きで、私自身は母を女としてみていることがあった。

ある夜遅く、風呂に入ろうと例によってギブスにビニールを巻いて入っていた。
相変わらず洗うのには苦労していた。すると突然風呂の外から、「○○ちゃん入っているの?洗えないでしょ。洗ってあげるよ」という母の声がした。
びっくりした私は「いいよ、大丈夫だよ」と言って拒んだ。
中学生の私には、思春期真っ盛りで自分の裸を母に見せるのは、思いっきり恥ずかしいことだった。
すると母は「だめだよ。左手だけじゃちゃんと洗えないでしょ」と言って服を着たまま、引き戸を開けて入ってきた。
私は「なんだよ、いいってば」と言って母に背を向けた。
母は「何恥ずかしがってるの、親子なんだからいいじゃないの」と怒った声で言った。
私はそれ以上言い返すことが出来ずに黙ってしまった。
母はタオルを取ると石鹸を浸けて背中から洗いだした。
もう“まな板の鯉”状態でなすすべもなかった。
母は「立って」と言って私を立たせた。実はアソコも立っていたのだがばれない様にタオルで必死に隠していた。
お尻から太ももの後ろ、要するに身体の裏の方を先に洗ってくれた。
また椅子に座ると母は前に回って首筋から洗い始めた。
胸、お腹と降りてきてこの先どうするのかと、タオルでまだ勃起している前を隠したままドキドキしていた。
母は一言「タオル取なさい」と言った。
拒んでいると「自分じゃ洗えないでしょう」と言った。
私は仕方なくタオルを取った。ピーンと上を向いたペニスを母は、チラっと見たが何も言わずタオルを置いて、手に石鹸をつけて素手で洗い始めた。
私はびっくりして腰を引いた。母は薄笑いしながら「くすぐったいの」と言いながらもやめようとしなかった。
母は優しく冠っている皮をむき、その先に石鹸を付けて優しく撫でまわした。
初めて人の手で触れられ、石鹸で撫でまわされて私はもう発射寸前までいっていた。
オナニーはしていたが、人の手で擦られたのは初めてだった。
母の顔を見ると口が半開きで、悪戯っぽい目をしていた。
危ういとところで母はそれをやめた。
身体に湯をかけて石鹸を流したが、ペニスの先から“ガマン汁”が糸を引いて垂れていた。
母はそれを見ると、「出そうだった?最後までしてあげればよかったね」と言った。
私は黙って下を向いた。
母は「髪も洗ってあげるから。でもお母さん服濡れちゃうから脱いじゃうね」と言って一旦風呂場から出て行った。

私はもう恥ずかしさはどこかに行ってしまって、嬉しさと期待でドキドキして母を待っていた。
「でもまさか全部脱がないだろうな」と思ってガラス越しに母が服を脱いでいるのを見ている。
シャツとスカートを脱ぐとブラジャーとパンティ姿になった。
これ以上はないだろう、と思っていると、手を後ろに回してブラジャーを採り、最後のパンティを脱いだ。大きな白いお尻がガラス越しに映っている。と、そのままこちらを向いた。股間に黒いものが映った。
 そのまま全裸で母は風呂に入ってきた。

私は急いで前を向いて母を見ないようにしていた。
母は「さあ頭洗うよ」というと俺にお湯を頭からかけた。当時はシャワーなどまだ無かった。
シャンプーをかけて手でごしごし洗ってくれた。
母は後ろから前に回ってきた。私は下を向いているが、上目づかいに見るとちょうどそこに母の陰毛があった。母は足を少し開いているので陰毛の下から赤黒い肉が見えている。割目からヒダらしいものが飛びだして見えた。
俺は思いっきり勃起してしまい、タオルが完全にテントを張っていた。
母は何回か頭からお湯をかけて流してくれた。

洗い終わると母は「右手が不自由じゃ出来ないでしょ」と言った。
私は顔を上げた。その時久しぶりに母の全裸の姿を見た。
細めでオッパイは小っちゃいが、お尻はプリっと大きく、陰毛も濃かった。
何のことかわからず「何が?」と言うと「このタオルの下のもの」と言うと、母はピンピンに張ったタオルを取った。
私は恥ずかしくてまた下を向いた。
「今が一番したい時だもんね」と言って母は私のペニスを握り、上下に動かし始めた。
母は「自分でするとき何を想像してするの?」と言うので「女の人が屈んだときにお尻の間から見える肉みたいなもの」というと母は悪戯っぽい目をして「へえ~、そうなんだ?」と言うと、「じゃあ母さんも髪洗うね。さっきお風呂入ったけどお前を洗っていたら汗かいちゃった。お前は湯船に入っていなさい」と言ってペニスから手を離した。
母が何を考えているのかはすぐにわかった。

母は洗面器にお湯とシャンプーを入れて泡立て始めた。私はドキドキしながら湯船に入って見ていた。
母は膝をつき前屈みになってお尻を大きく持ち上げて髪を洗いだした。
私はすぐに立ち上がってお尻に中を覗き込んだ。
私に見せるためか、大胆にお尻を大きく持ち上げて突き出していた。
母のお尻は大きく開かれ濃い陰毛に包まれた性器とお尻の穴がよく見えた。
私は我慢できなくてペニスの先を左手でしごいていた。やっぱり利き手ではないのでうまくできない。
仕方なくまた、お尻の中を覗きこんでいた。

そして母は髪を洗い終わると湯船の中に入ってきた。
自分では抜けなかった私は「さっき母さんがしてくれた続きをしてほしい」ともう何のためらいもなくそう言った。
母は「うん」と言うと「ここに腰掛けて」といって湯船の淵を指差した。
私は立ちあがって湯船に腰掛けた。ペニスは勃起状態のままになっていた。
母は黙って私のペニスを握ると勃起状態のペニスを口に含んだ。
中学生の私には口でする(フェラチオ)ということを知らなかった。
手でしてくれるものだと思っていたので、びっくりして母の顔を見ていた。
母は目を瞑り、優しく顔を上下に動かしていた。その時の母の顔がとても可愛く見えた。
なんという快感。こんな気持ちの良いことは初めてのことだった。
すぐに上り詰めた私は、「あぁ、出ちゃう」と叫んで、腰を引いて母の口からペニスを抜こうとした。
母は上下するスピードを上げながら、私のお尻を両手で抱え込み口からペニスが抜けないようにした。
次の瞬間、母の口の中に大量の精液を放出した。
私のペニスが母の口の中でドクン、ドクンと脈打っている。
母はそれを受け止め、しばらくそのままの体制でいた。
口からペニスを抜くと、大量の白い精液を両手に吐き出した。
「いっぱい出たね。可愛そうに、溜まってたんだね。手が治るまで時々してあげようね」
そう言うと母は精液を絞り出すように私のペニスを扱いた。
私はボーっと母の言葉を聞いていた。

そしてまた湯船にしゃがんで「大人はこうやってやるんだね」と言うと母は「ううん、これは前戯といって、これからがお互いがもっと気持ちよくなることするんだよ」
私は「知ってるよ、おチンチンをお○○○に入れるんでしょ」
「そう、知ってるんだ」
私は「母さんのお○○○に入れてみたい」と言った。
母は「それは親子ではできないの。でも、母さんのことも気持ちよくしてくれる?」と母は言った。私は「どうすればいいの?」と言うと湯船から立ち上がり「出よう」と言った。

風呂から上がり、全裸のまま布団が敷いてある部屋に行った。
母は「ここに寝て」と言って引いて私を布団に仰向けに寝かせた。
母はいきなり私の顔をまたいで、シックナインの形になった。
再び私のペニスが生暖かいものに包まれた。そして目の前には陰毛に覆われた母の性器があった。
初めてま直に見る女性の性器。髪を洗っているときに覗き込んで見たものが目の前にあった。
ヒダを開いてみた。黒ずんだピンクの中にぽっかりと空いた穴があった。
私は女性には3つ穴がある、と言うことを聞いていた。
そのすぐ上には小さな尿口があった。更に陰毛に包まれたお尻の穴。
母のもので確認することになった。
「早く舐めて」母はペニスを咥えながら言った。
私は夢中で性器を舐めた。
母は「あぁ~」という低い呻き声を上げた。
母の性器は生暖かい液体で溢れていた。すぐに口の中がその液体でいっぱいになった。
私は「女性も精液がでるんだ」とその時思った。
母は私の玉袋を両手で擦りながら、優しく顔を上下に動かしている。
私も夢中で母の性器を舐めた。再び母の低い呻き声が聞こえてきた。
その声がだんだん大きくなって私のペニスを口から抜くと「あぁ~イクゥ」と言ってそのまま倒れこんだ。
母の性器がピクン、ピクンと痙攣しているのが分かった。
母はしばらくだるそうにしていたが、再び私のペニスを口に含んだ。
そのまま、2回目の射精を口の中に出した。母はそれを飲み込んだようだった。
母は身体を起こすと、私に抱き着いて「気持ちよかった~」と言った。
私は母の反応に驚いていた。
「私もお前と一緒。自分でしてるの」
私は以前、母がオナニーをしているところを目撃したことがあった。
夏の夜中、トイレに行こうと起き上がると、暑いので開け放した襖の向こうの部屋で寝ている母が、暗闇の中ネグリジェを肩から外し片方のオッパイをさすりながらもう片一方の手をパンティーの中に手を入れてがゴソゴソ動かしているのが見えた。
私は女性もオナニーをすることは知っていたが、少数だと聞いていたので母がそれをしているのには驚いた。
「じゃあ、今度からはお互いにやりっこしようよ」
私が言うと母は「でも、いつかは最後までいっちゃいそうだね」

そしてその3日後に、母と初めてのSEXをした。

初めて母の性器を見たとき

もう40年以上も前のこと。
初めて、母親の性器を見た。
そして更にもっと衝撃的な姿での母親の性器を見ることになった。
私は小学生のころから、女性が前屈みになった時にお尻の間から見える女性の性器に興奮していた。
最初に見たのは、祖母の性器だった。
私の家は、商売をやってたこともあって、小学生の頃、母親とではなく祖母と一緒にお風呂に入ることが多かった。
祖母が髪を洗うときに膝をついて前屈みになり、お尻を持ち上げるとすかさず、お尻に中を覗きこんで性器とお尻の穴を見ていた。
母親とも入ってはいるが、なぜかそれには全く気付かずにいた。
当時母はまだ30代後半ぐらいだった。息子から見ても綺麗で優しくて物静かな、まさに日本のおかあさん、といった感じだった。
ある日、夏の夕方だったと思うが、夜出かけるためにまだ明るいうちから母と、妹と3人で風呂に入った時のこと。
母が私と妹の二人を洗って、先に妹を風呂からあがらせようとしていた。
妹の身体を拭いてあげている母。私は湯船につかりながらそれを見ていた。
すると母が妹の足を拭こうと、前屈みになった。
私の方にお尻を向けているので、お尻の間から母の陰毛と性器が見えた。
祖母は肌の色が白く、ぽっちゃりしているので、性器も肌色っぽく大きく見えた。
それに比べ母はレバーのような少し赤黒い色をしていた。
初めて母のモノをみて、祖母との違いに驚いた。
それからというもの、母と一緒にお風呂に入る時にも又楽しみが出来た。
やはり、髪を洗うときは祖母と同じように膝をついてお尻を持ち上げて洗うことが分かった。
当時はシャワーなどまだほとんどの家にはなかった。
母は洗面器にお湯を入れその中にシャンプーを溶かしてヒザをつき頭を洗面器に入れる。
私はすぐに立ちあがって、お尻の内を覗き込む。
しかし、母は祖母ほど大胆にお尻を上げないのでわずかにレバー色が見える程度だった。
ある日、母が一人で風呂に入っていて、髪を洗っている様子が、外から硝子戸を通してわかった。
当時の風呂の扉は木の引き戸だった。2/3が曇りガラスで下がベニヤになっていた。
母はその引き戸にお尻を向けて髪を洗っている。
私は、そうっと引き戸を開けて覗き込んだ。音はしない。
目の前に母の片方の足の裏とお尻の半分が見えた。
更に引き戸を開けていくと、いきなり真っ黒なものが目に飛び込んできた。
陰毛に覆われた母の性器だった。
いままで、わずかに見えたものがしっかりとした形になって目に飛び込んできた。
私はドキドキしてそれを見ていたが、母に気づかれるのではないかと思い、すぐに引き戸を閉めた。
すぐにトイレに入って、オナニーをした。
そしていよいよ、優しく物静かな母らしからぬ姿のそれを見ることになる。
ある日、私と妹を母が風呂に入れた時のこと。
私が先に洗ってもらい湯船に入っていた。湯船の反対側の壁には鏡がついていて、その鏡の下の方に棚があり、シャンプや妹のおもちゃなどがそこに置いてあった。
母は妹の身体も洗いながら、自分の身体も一緒にさっと洗い、自分の髪を洗おうと洗面器にシャンプを入れて準備をしていた。
しかしまだ妹がスノコ(当時は木でできていて湯船と平行においてある)の上で遊んでいて、いつものように洗うことができなかった。
私は妹をこっちに呼ぼうとしたその時、突然母が立ち上がり湯船の反対側の鏡にお尻を向け(湯船にいる私の方を向いて)そのまま大股を開いて前かがみになり、頭を洗面器に突っ込んだ。
あの物静かな母の大股を開いた大胆な姿にものすごく興奮した。
今、鏡には母の性器からお尻の穴まで映し出されているはずだ。
私は湯船から立ちあがって必死に鏡を覗き込んだ。しかし少し曇っているのと、鏡が少し高い位置にあったのでほとんど何も見えなかった。
しかし鏡ではなく直接母を見ていると、母の背中からその上に左右に開いたお尻があり、その開いた真ん中に陰毛に覆われたアヌスが少しだけ見えた。
一旦屈みこんでお湯を取り換えて、再び同じようにお尻を持ち上げた。
すると、奇跡が起こった。その立役者は妹だった。
妹は鏡の前のおもちゃを取りに行ったが、母のお尻が邪魔で取れないようだった。
目をしっかりつむってはいたが、その様子を理解した母は、そのままの格好で身体を移動しはじめた。
少しずつ向きを変え、大股を開いた母のお尻がだんだん私のいる湯船の方に向いてきた。
そしてついに私の目の前に、大きく開いた股の間が目に飛び込んできた。
母の性器とお尻の穴までがはっきりと見えた。
母はかなり毛深いのか、おへその下から生えている陰毛が性器の周りから、お尻の穴の周りまでびっしりと生えていた。
その股の間からは、しっかりと目をつむった母の顔が見えている。
あの優しい母の大胆な恰好に、私の興奮はピークに達していた。
しかし、更に私を興奮させるものが目に入った。
当時小学生の私には、もちろん女性性器がどのようになっているかなど知らなかったが、母の性器をよく見ると後ろに回ってきている縦のワレメ(ヒダヒダ)が薄ら開いて中から鮮やかなピンク色が覗いていた。この時初めて、ワレメの中がピンク色をしていることを知った。
少しすると母は、自分がお尻を向けている位置に気が付いたのか、あわててしゃがみ込んだ。そして、濡れた髪のまま私の方を見た。
私も急いで湯船にしゃがんで何も見なかったような顔をした。
私は勃起状態のため、出るに出られずにしばらくそのままでいた。
やっとのことで、風呂から上がるとすぐにトイレに入ってオナニーをした。
今でもその光景が目に焼き付いている。

お仕置きを覗き見(CFNM)

私の家の近所に若い夫婦が越して来ました。
どうやら幼稚園くらいの男の子がいるようで、いつもお母さんに怒られています。
それで最近、おねしょでもした罰なのか真っ裸でベランダに放置されているのを目撃したんです。
かわいそうに思いつつも興奮を覚えてしまった私は、部屋から双眼鏡で男の子を覗き見しちゃいました。
あっ、よーく見えます。
すべすべの肌、ぷりっとしたお尻、そしてどんぐりの様なおチンチン、全て丸見えです。
こんな機会は滅多にないと、私は暫くの間、真っ裸の男の子を観察しちゃいました。
ようやくお母さんにベランダから解放されたのは、それから10分後位だったと思います。
たとえ小さな男の子とは言え、異性の全裸姿をじっくり堪能した訳です。
そう思うと、なんか妙に興奮してしまいます。
久しぶりに萌えました。
坊や! またおねしょして、お姉さんに可愛いおチンチン見せてねー!
お母さん! 今後とも坊やへのお仕置き、よろしくお願いしまーす! ウフフ。



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