萌え体験談

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覗き

子供の頃 スイミングスクールにて

僕は29歳、今から20年程前ですが、小学生時代はピープルというスイミングスクールで選手として活躍していました。
そこでの思い出話です。

1990年、僕はピープルの門を叩き1993年、小学1年の時に選手クラスという上級クラスに昇格しました。
限られた人間だけが入れるところです。
水着も一般の人間は灰色の地味な水着なのですが、選手クラスに上がると特別な水着、ユニフォームが与えられます。練習の水着も自由になります。
その水着が、紫色の生地に黄色いラインが入ったかなり今思えば派手なのですが、かっこよく、ずっと憧れだった水着だったので、めっちゃ嬉しかったです。
当時はもちろん競パンです。
大人のコーチは、みんなピチピチの競パンの前をもっこりさせていて、子供ながらかっこいいな、って思っていました。  

自分はまだ小学生で子供だったので、当たり前ですが、水着の上からチンチンがわかるほどもっこりはせず、周りのチームメイトも同年代ばかりでみんな同じような感じだったので特に意識は全くないまま過ごしていました。

そんなこんなで、小3まで一番下のクラスで過ごしていました。
当時同い年の親友にsくんという子がいたのですが、自分はsくんよりは少しだけ大きかったです。まぁ、とはいってもお互い子供サイズでしたが。

うちの母も当時毎日練習を見に来ており、母は少しスケべなとこがあるので、よくからかいながら、
「あんた、sくんよりはまだでかいけど小さいな!はよコーチみたいに大きくなりや。」って言われてました。

そんなこんなで、小3までは一番下のクラスでのんびり過ごしていました。
そのクラスじゃ、一番年上が小5のaさんという女子で、あとは小4女子が2人、その他は小3以下のガキばかりなクラスです。

さて、小3の夏に僕は成績を残したこともあり、ひとつ上のE1クラスに昇格しました。
いつも下のクラスが終わったあとの時間にE1クラスは練習に入るので、上の人間の練習を見たことすらなかったです。
昇格前に一度見学に行った時、E1クラスの選手5人が練習していました。男子3人、女子2人でした。
泳ぎのスケールが違い、圧倒されました。
特にクイックターンの勢いが半端じゃなくまさに大人の泳ぎって感じでした。
名簿を見せてもらったのですが、男子が小5が一人、小4が二人、女子は小6が一人、小5か一人でした。
以下彼らの名前ですが、
小5男子 tくん
小4男子1  nくん
小4男子2 yくん
小5女子 kさん
小6女子 sさん
です。

ただ、衝撃だったのは年がそんなに違わない彼らの体付きが自分とは比較にならないぐらいだったことです。

特に初めて練習を見た時に、小5のtくんの競パン越しにはっきりとそれとわかるチンチンのでかさと、小5女子のkさんの水着越しにはっきりと目立つおっぱいの大きさです。
ちなみに小6女子のsさんはおっぱいは全くなく、顔はkさんより美人でしたが色気はなかったです(笑)
これが当時の自分には不思議でしたが、この小5コンビすげぇなって最初に思いました。
最初はその程度にしか感じず、逆に小5のtくんについて、
「小5のくせに前もっこりさせて恥ずかしくないのか?たぶんかっこつけて金玉思いっきり上げてるんだろ?」
と勝手に想像していました。

しかもピープルの選手指定水着は紫色でよく伸縮するのでチンチンでかいとよく目立ちます。

さて、練習初日、今までよりも1時間遅い18時から練習開始です。
少し早めの17時15分にロッカーに着いたら、既にtくんが着替えようとしていました。

tくんは小5の夏頃にして既に身長が160センチ近くあり、体もマッチョです。

僕は隅っこの方で着替えようとしながら、tくんの着替えるのを横目でまだかまだかと見ていました。
すると、tくんは特に恥じらいもなく着替え始めました。
まずブリーフ一丁になりましたが、そのブリーフ越しにも中にいかにもでかいの入ってますと言わんばかりの膨らみがありました。
その後すぐパンツを脱ぎました。


やはり、衝撃でした。

たぶん長さ、太さとも自分の2倍強はありました。
やばい、リアルにでかすぎる。。。って思いました。まだ、皮はむけてなかったですが、既にあまり余りはなく剥けるのも時間の問題って感じでした。
よく見ると先の方は少し顔を出していました。
裸になった際にそっと自分のチンチンの先を手で剥いてましたが、自分とは違い既にするっと剥けるまでに成長しており、なんなんだこいつは?って衝撃を受けました。

また、競パンをはいた際も鏡で自分のもっこりを見ながら、チンチンを調整しておりましたが、競パンの上部のところまで既に竿がきており、勝手に想像していた金玉は別に上げていませんでした。

その後、小4のnくんとyくんが来ました。nくんもまぁまぁでかく、とはいっても小学生サイズでしたが自分よりは確実にでかく、yくんはサイズは普通でしたがなんと剥けていました!
それよりもtくんが異常すぎて劣等感と変な興奮しか感じませんでした。

さて、練習前の体操の際にプールサイドに行ったところ既に女子二人がいました。
「よろしくね!」と挨拶を交わしましたが、私が目に行ったのはkさんのおっぱいです。
前に見学した際は遠目からでしたがから間近で見るとその大きさはやばかったです。完全に大人じゃん、って思いました。

そんなこんなで、初日は異次元な場所に来たという高揚感ばかりでした。

僕はtくんに対する劣等感から、練習の際はチンチンが目立たない黒色の水着ばかり履いていました。

ある日のこと、僕の妹も水泳やっていたのですが、家で僕に
「kさんの体すごいよ!もうおまたに毛が生えている。」って話してくれました。「そうなんだ。」って興味のないふりをしつつも、
「小5でそこまで成長してるのかよ。」
ってすごい興味をそそられました。
 
以後、kさんの水着の切れ込みをチラ見するようになりましたが、ある時、水中に潜った際にkさんが切れ込み部分を触った際にはっきりと黒い茂みが見えました。
チョロチョロっていう程度ではなく、立派な大人の女性って感じで、やばいものを見てしまったという興奮から20年たった今でも記憶から消えない程です。

その年の秋のこと、他のチームとの試合に行きました。
その時は母も応援に来ていました。

僕はリレーチームの代表として、tくん、nくん、yくんとリレーを組みました。
その頃はtくんは初めて会った頃よりもなおチンチンが成長しておりましたが、対外試合でよその同年代のもっこりを見ましたがやはりtくんに敵う人間は誰一人いませんでした。

試合会場でもっこりさせて歩くtくんを見る人もちらほらいて改めて凄さを感じました。 
その日は試合なので、普段履かないピープル指定水着で行きましたが、僕は全然目立たないので正直tくんが羨ましかったです。

その日の試合終わりに、母と帰ろうとした際に競パン一丁のtくんとすれ違ったのですが、母が帰り際、
「あの子のチンチンすごいな。あんたボロ負けやね。完全に大人やん。kさんもおっぱいこんなあるし、あの子たちはすごいね。あんたもしっかりしいや。」って言われました。

その日の冬に泊まりで合宿に行きました。
お風呂の際、nくんが物差しを持ってきて僕に、「お前のチンチン何センチや?」って測ってきました。
「ちっせー、4センチ!俺は7センチ!」って言われました。
すると横にいたtくんにも測りに行きましたが、tくんも「何センチあるか気になるから測っていいよ!」って快諾しました。特に恥ずかしがることなく、nくんにチンチンを差し出し、
「t、11センチ、圧勝!すげぇ!」
と、nくんの声が響き渡りました。

僕は興味ないふりをしていましたが、その時ばかりはガン見しました。
その頃には半分くらい皮が剥けており、もうチンチンではなく音なペニスでした。

さて、風呂に入ると露天があったのですが、なんとそこから女風呂が隙間から見えるのをnくんが見つけたのです!

するとnくんが、
「おい、kとsがいるぞ!」
と教えてくれました。
nくんが「マジかよ、みせろ」
と我先に見に行きました。
nくんが「おおおおおお」って言いながらチンチンが勃起し始め、とんでもないサイズになっていました。勃起すると完全にチンチン剥けていました。

nくんが、「t、チンチン反応しすぎ。何センチあるねん?」って言いながら物差しで測ったところ16センチに達していました。
「だってkさんの裸がやばいんやもん。」って言いながら笑っていました。

僕はこの時も興味ないふりをしつつも、ちらっと見に行きましたが、kさんのおっぱいはまさに大人のおっぱいそのもので乳首もでかく、下の毛はボーボーでした。

ちなみに一緒にいたsさんの裸も見ましたが、おっぱいなし、毛もツルツルでなしでした(笑)

その後、nくんがtくんに、
「チンチンたったまま水着履いてみて」と言ったので、tくんが競パンを履いたところ水着には収まりきらないくらいでテントのようになっていました。

その後、コーチが入ってきたのでやばいと思い、覗きから撤退したのですが、18歳のIコーチと24歳のSコーチが入ってきました。
Iコーチは剥けチンのまさに巨根という感じでしたが、Sコーチはいつも競パンをぎりぎりまで下げて金玉上げているのが丸わかりだったのですが、かなり小さく包茎でtくんよりも小さかったです(笑)
チンチンの大きさって人によって全然違うんだな、それにしてもSコーチは情けないな(笑)って子供ながらに感じました。

さて、さらに時は流れ年が明けて学年が変わる前にはtくんは完全に剥けチンになりました。
tくんはその頃から水着の裏地を取りさらにチンチンをアピールしていたのですが、裏地がないと亀頭と竿の境目がくっきり映るので剥けているのが丸わかりです。
また、剥け始めの頃は小さかった亀頭も次第にでかくなり、水着越しに亀頭の部分が飛び出て見えるようになっていました。もう完成形です。

チンチンがでか過ぎて、上から飛び出そうなまでになっていましたが、なんとかぎりぎりに収めていました。
ただ、ある日のこと、プールから上がった時に少し水着がズレて、亀頭が飛び出ているのを見ました。
すぐに気づき元に戻しましたが、その時横にkさんがいて一瞬見られるというハプニングがありました。

さらに時は流れ小4夏の合宿で昨年に続き覗きをしましたが、kさんは昨年よりさらに巨乳になっておりました。
一方で中学生になったsさんは少し胸が膨らみかけてましたが、未だに毛なしで笑えました。かわいいだけにもったいないスタイルでした(笑)

今から思えば楽しい小学生時代でした。

姉の尻

五つ年上の姉がいる
身内の俺が言うのもなんだが美人だ、可愛い系の美人
背はそこまで高くないがスタイルは良いと思う
特に尻
背中から太腿までの曲線は
弟の俺でもドキッとさせられるというか、飛びつきたくなるほど
小四までずっと一緒に風呂に入っていたので
性に目覚めるまさにその辺りからおあずけをくらった感じだ
高校生になった姉の尻が見たい
一年以上ずっと悶々としていた俺だったがなかなかチャンスは来ず
覗きでもしてやろうかと悪の道に走りかけていた頃
思いもよらない形でそのチャンスがやってきた
小六になった夏のことである
冷蔵庫にあった俺の分のアイスがなくなって、誰が食べたんだと犯人探し
その場では誰かもわからなかったんだが
後で姉が謝りに来た
俺はもう別にアイスなんてどうでも良かった
しかし何も言わないのも癪なので「謝るだけなの?」と煽ってみると
姉は「ほれ」とベッドの上に四つんばいになって尻を向けてきた
うちでは昔から悪い事をすると、母から尻をばちんばちんやられたものである
からかい半分でそれをしろと言ってきたのだが
姉の尻を覗き見ることさえ夢見ていた俺にそれはあまりにもハードルが高く
「俺が叩いても痛くないし」と逃げようとした
一生のチャンスを棒に振るつもりかと今の俺なら言うところだが
結果としてこの発言がラッキーだった
姉が防御力を下げるためにパンツを下ろしてくれたのだ
スカートも捲ってくれたので丸見えである
何なら見えてはいけない割れ目まで見えてしまっている
中学まで一緒に風呂に入っていたとはいえ、後からこんなアングルで眺めたのは初めてだった
「何回叩いていいの?」「十回」「少ないって」
母なら十回で許すわけがないとかなんとかして理由をつけて三十か四十ぐらいは叩かせてもらった
手のひらに感じる高校生になった姉の尻の感触は、これまでに経験した事がない
なんという気持ちのいい弾力
喜びに打ちひしがれた俺は夢中で姉の尻を叩き
しばらくして「赤くなってきたから終わり」と姉が立ち上がってしまったので終了
「あんたこういうの好きなの?」と若干秘密を握られてしまったが
それに勝る思い出を手にいれたので
アイスを食ってくれた姉には感謝しなければならない
今でも現役のオカズである

作業を手伝ってくれた少女たち

    
最終日だった
言われたとおり海パン姿で
約束の時間に、レンタルした小型ボートに行ってみると
少女たちは水着姿で待っててくれた
この子たちの時間の正確さは、ここの島民には珍しいものだ
   
3人とも、この3日間よく手伝ってくれた
作業の飲み込みも早かった
中学生くらいか、せいぜい高校1年生
「こっちこっち」と明るい声で俺を呼ぶ
海水浴などで、よく遊んでるのだと思う
引き締まった無駄のない体型で
筋肉質で、たくましいというものだった
   
オイルの満タンとか、ボートの点検とかしてると
彼女らのおしゃべりが耳に入る
集まって遊ぶ相談らしい
   
みんなで集まって何して遊ぶの、と気軽に尋ねたが
返ってきた言葉に、びっくり
「次の大潮の夜に、磯辺で男たちと自由に交わる」と
多分、驚いて狼狽の表情をしてたと思う
「なに、そんなに驚いてんの」みたいな目で見られた
   
島は、ボートで30分くらいで一周出来る程度
少女たちの言う通りに、海岸沿いにボートを走らせて
この辺、と言われて停船した
波は小刻みで静かだった
   
少女たちはライフジャケットを外して
無造作に海に入ったが、それが
スッと、音もなく滑るように入るのだった
俺も遅れずに飛び込んだが、ドブンと大きな音がした
少女たちは泳ぎが桁違いに上手いということだ
   
アワビ、サザエ、ウニ、ナマコとかは違反だから
それ以外のを獲るんだよ
黙って見ててねと、あらかじめ言われてた
素潜りで、滑るように彼女らは海底に消えていく
しばらくしてボートに戻り
獲物をコロコロと放り込む
俺は立ち泳ぎでゴーグル越しに
彼女らを見おろすのが精一杯だった
   
青空がきれいな日だった
ボートに腰掛けてると
1人の少女が立ち泳ぎでニコニコしてる
手に何か掴んでるが獲物ではない
それをボートに放り込んで
体を折り曲げて、また滑るように潜った
海面に一瞬見えた、彼女の素肌
ん?見間違いか、裸では?
   
ボートに目を移すと
彼女の水着が、くるくる巻きに小さくなって
無造作に転がってる
見間違いでなく、あの子は今
全裸だ
   
他の二人も、すぐ水着を投げ込んできた
「この方が楽に潜れるので」と説明してた
慌ててゴーグルをつけて飛び込む
平泳ぎの足使いで潜る、その白い足の裏がひらひら動く
二体の股間が生まれたままの姿で、はっきり見えた
   
透明な美しい海だったが、日光が差込んで明るく
本当に見通しが良かった
少女たちの小さな陰毛が、ゆらゆらと
幼さを残すビラビラも、ピンクのスジもよく見えた
   
裸のままの少女ら、何度も浮かんでは潜る
巻貝、つぶ貝他、俺には名前も何もわからないが
獲物は20個以上にはなってた
「もういいんじゃない、十分だよ」俺は言った
3人のニコニコ顔が海面に並んでたが
海面下は全裸なのが十分にわかった
   
この後、3人はボートに上がるはずであり
その瞬間を下から見れるかもしれない
期待をしつつ、ボートの横で待ったが
彼女らは上がろうとしない
笑顔が少し消えてた
   
「海パンは脱がないと」誰かが俺に言う
すぐに誰かの手が、海中で俺の腰を掴んだ
ゴーグル越しに後ろを見ると
少女の裸体が海中で水平を保ってた
引き締まったお尻を上に向けて
後ろから俺の海パンを脱がせようとする
   
されるがままになってたが
勃起が邪魔で脱げない
海パンの中に少女の手が滑り込んできて
勃起が握られて、器用に脱がされた
その握られる感触で、体中がピクンと反応した
ボートに海パンを投げ込んで、彼女はまた潜る
今度は勃起が彼女の口に包まれた
   
体が浮き上がらないように
器用に膝を回して海水を煽りながら
両手で俺の腰を押さえて、勃起を吸い続けてくれた
いつまで呼吸が続くんだろうと、驚くほどだった
   
やがて少女は離れて海面に顔を上げて
ヒューっと息をする
同時に別の子が、海中で俺の腰を掴んで
勃起は、別の柔らかい口に包まれた
交代したのだ
   
チャプ・・チャプ・・波がボートに当たる音だけがする
浮き上がった子は顔をくしゃくしゃにして
「大きいよね」と言いながら近づいて
ニヤニヤ俺の顔を覗き込んだが
男へのストレートなお世辞、いつ覚えるのだろう
横から俺の肩に抱きついて、無造作に唇を重ねてきた
10代の少女の肌はきめが細かく、唇も柔らかい
そのまま離れず、抱きついてくれた
   
海中でモノを咥えられた状態では、立ち泳ぎも出来なくて
情けないが、目の前の少女にもすがってバランスをとった
それでも、その状態で片手を伸ばして
少女の股間を探ってみる
陰毛の中の少女の突起物に指先が触れる
海中であり、膣内の衛生には気を使う
指を挿入することは憚られた
   
それにしても
少女たちの長時間潜水の技術には圧倒された
男の喜ばせ方も上手だった
ちゃんと舌でサオの裏も刺激する
   
交代で何度も喜ばせてもらった
2度、3度・・少女らの口の中で・・・射精する
精液が細く糸状に漂ってた
   
さすがに疲れて、海パンもはかず
ボートでぐったりと仰向けになった
口には海水の塩辛さが残る
少女らは、まだボートに戻る気配がない
体は冷えないのだろうか
キャーキャー騒ぎながら元気に泳ぎ遊んでた
   
彼女らが脱いだ水着を手にとって
鼻に押し当てて嗅いでみた
海水の匂いがするだけで
少女の生々しい香りはしなかった
   
この子たちは、次の大潮の夜には
磯辺で男たちと交わってるはずであり
今日は、こうして男性部分を手と口で刺激してる
普通に他愛ない表情で、それをやってる
ませてる、とかいうものではない
この島の少女はみんなこうなのかとも思う
   
幼い頃から、浜辺で裸で潜って遊んでたらしい
大人が小船を操って漁をする、その近くの浜で
小石やら貝殻やらを海に投げ入れ
それを追って裸で潜り、競って取りあう
さらに遠くの深いところまで投げて、また取り合う
そうして泳ぎを覚えるのだという
   
それには裸の男児も混じり、対等に競って泳いで潜る
負けて悔しがる男児と争いにもなり
よく組み合って応戦したと
素手で急所を握って、いうこと聞かせたと笑う
   
女児の幼い陰部に直接手で触る男児ら
求められるままに応じてた、と
「みんな、その場でやってたよ」と、短く答える
何ごとも早くから経験してるのだ
   
その4日間は、おおよそ晴れの日が続いた
調査は早めに終わるよ、どうせ1日くらい余るよ
小型のボート予約しといたほうがいいよと
出発前に同僚が小声で教えてくれたものだった
   
その日の夕方の船で島を離れなければならず、支度があった
少女たちを促して、戻った
   

妻にゴルフ練習の後に性感的マッサージ

 先日、ゴルフクラブを購入した妻と、私がいつも通っているゴルフ練習場に行ってきました。私は38歳、妻36歳(知り合いからは、妻は童顔でかわいく、スリムで出る所はしっかり出ていて羨しいとよく言われます)の月1回程度の性生活となった、少し倦怠感が出始めている夫婦です子供がいないので、これまで結構夜の営みはあったのですが、この頃は刺激が欲しくてあれこれ考えています。
 最近、私は、このサイトにもよく投稿されている、妻をほかの男性に触られたり、乳房やかわいいけれどとても色気のあるお尻などを見られる(例えば性感マッサージ)ことを考えて興奮しています。
 このような願望を実行に移すため、妻にもゴルフを進めました。私の通う練習場には、30歳前後のスタイルのいいイケメン(妻はイケメンに弱い)のレッスンプロがいて、私もこれまで教えてもらったことがあり、親しくしています。
 練習に行く日、妻には、「体が動きやすく体を締め付けない服装がいいよ。」と言っていました。服装は、妻に任せていたので、出発の時まで知りませんでしたが、いよいよゴルフバックをもって、リビングで妻の服装を見たら、上は、薄手の腕が全部露出したノースリーブのシャツと下は、生足をきわどいところまで露出したホットパンツでした。私が体を締め付けるようなものでないことと話していたので、少し太ももあたりは余裕があるものでした。
 私は少し、驚きました。前にかがむと、少し尻がはみ出るのではないかと思うくらいです。しかし、私はほかの男性に見られるのを期待し、興奮で胸の鼓動が高まりました。
 妻が、「ねえ、このような格好でいいのかしら、少し露出度が高いかもしれないけど熱いし、変じゃない?」と聞いてきたので、コメントに迷いましたが、「どうせ練習だし、いいんじゃないの」といいました。
 案の定、玄関で妻が靴を履こうと前にかがんだとき、尻が一部はみ出して見えました。
 それを見ただけでも、この妻のこじんまりはしているがむっちりとした妻の尻を知らない男性に見られることに強い興奮を覚えました。
 練習場に着いて、妻と練習を始めましたが、妻はクラブにボールが当たらず、当たっても当然ですが、まともに当りません。妻に、「俺はお前に教えるほどうまくないから、この練習場にレッスンプロがいるから頼んでやるよ」といって、高橋君(レッスンプロ)を呼んできました。
 この高橋君には、「早く上手になって一緒にゴルフに行きたいからしっかり教えてほしい。少しくらい妻の体を触っても遠慮しないで指導してほしい。妻は高橋君みたいなイケメンに弱いから触られたほうが返って喜ぶよ」と言っておりました。
 いよいよ高橋君の指導が始まりました。高橋君は「近藤さん(私)こんな若くてきれいな奥さんだったんですね。ちょっと緊張しますね」と言ったので、妻は、「まあ、おじょうづね、私もこんな若くてイケメンの男性に教えてもらうの恥ずかしいな」と顔を真っ赤にしていました。
 いよいよ、高橋君の指導が始まりました。妻はお尻を突き出すような姿勢を取らされ、妻の生足は遠慮なく触られ、尻も太もものあたりから、手を入れるように触られていました。そして、高橋君は妻の後ろにかがみ、ホットパンツの隙間から、妻の尻や大事なところをのぞき込んでいます。その様子を見て、私は、あれー 妻はノーパンで来ているのかなと思うくらい尻は半分露出しているのにパンティが見えません。
 高橋君が私のところに寄ってきて、「奥さんノーパンですか。なんか興奮しますね」と言ってきたので、私は、ノーパンではないと思うけど気にせず遠慮なく触っていいから。」といいました。引き続き、高橋君は妻の生の太ももやいやらしくきわどく露出している妻の生尻を練習という名のもとに執拗に触っていました。太ももの内側の妻の大切な部分に触れそうな位置を、「ここに力を入れてくださいね」などと言っています。
 そして、今度は、胸です。妻の後ろから妻を抱くように、生腕をもって、指導しています。胸にも遠慮なく触っています。私は興奮のしっぱなしです。
 妻は、胸や尻を執拗に触られているのに、これが練習の指導だと思って、恥ずかしいのを必死で我慢していなす。
 そこへ、近くで練習をしていた中年の紳士(Aさん)が高橋君を呼びに来ました。少し離れたところで高橋君とAさんが話をしてしばらくして帰ってきて、高橋君が、私に「Aさんも指導手伝わせてくれ。と言っているんです、ご主人がいるんですよと言っても、君からご主人に頼んでくれというんですがどうしたらいいですか」と聞いてくるので、私としては、自分の妻に魅力を感じて言ってるんだから、そして、そのほうが興奮も増すと思い、OKしました。
 そして、妻は、2人の知らない男性に体中を触られることになりました。Aさんも私に遠慮なく、腰や妻の半露出の妻の生尻をなで回しています。高橋君は、妻の前から、妻の生の肩や服の上ではあるが、薄手の服の上から、胸を触っています。
 妻の尻のほうを触っていた紳士は、妻の耳元で、「奥さん、今日は、パンティ穿いてないんですか。」とささやいています。妻は、「えっ!」と驚いたように「いいえ、穿いていますよ、変なこと言わないでください。」おこるように言い返していました。
 Aさんは、慌てて「ごめんなさい、奥さんのお尻があまりにきれいでかわいいから」と謝っていました。そうこうしているうちに、妻の股間が、汗なのか愛液なのかわからないが濡れてきたようです。Aさんが、妻の股間に手を当て、その液を指で掬い取るようにしました。そして、私のところに来て、「奥さん濡れてきてますよ。どうします。」と聞いてきました。確かに、Aさんが、妻の股間から掬い取った液体は、妻の愛液のにおいがしました。
 妻は、私のほうを見て、どうしよう。助けてといったような顔をしました。私は、A君を呼んで、「妻がすごく感じてしまっているようだ、疲れもあると思うのでこの練習場にマッサージができるような部屋はないのか」と聞くと、部屋ではないが、パーテーションで仕切ったところに、緊急用のベットがあるというので、「そこで、マッサージをしてやってくれないか。君はマッサージの経験もあるんだろう」というと、「練習の時の様に奥さんの体、特に奥さんの大事なところを触って、性感マッサージのようなことをしてもいいですか。僕も興奮して勃起してきました。」というので、「仕方がないな、指導するときに妻の体を触ってもいいといった私も悪いのだから、妻が嫌がらない程度に許すよ」とOKしました。 
 そして、事務所脇のパーテーションで仕切られたベットのほうに妻を連れていきました。私が妻にマッサージをしてもらうという事情を説明するため、まず、私と妻が先にベットルームのほうに行きました。「疲れただろう。しかし、お前、露出度の高い服装だと思っていたが、パンティ穿いてきてないのか。」と聞くと、「いやねえ、穿いてるわよ」というので、「でも、尻が半分見えてるのにパンティが見えなかったぞ」というと、「パンティが見えたらいけないと思ってTバックをはいてきたの。でも、私のお尻半分見えていたの、いや恥ずかしい」と言ってきました。私は、あえて、妻が恥ずかしがってマッサージを受けないと言ってはいけないと思って、妻が乳房や尻を触られて濡れてしまっていたことは言わなかった。
 妻は、高橋君にマッサージをしてもらうことを恥ずかしがりはしましたが、「とても疲れたし、少しならしてもらおうかな」と承諾しました。
 マッサージルームと言っても、事務所の受付の脇で、練習に来た人がのぞきこめば見えるようなところで、当然、話声も聞こえるような場所です。妻は、「ええ!こんな場所でするの。見えちゃうじゃない」というので、私は「別に裸になるわけじゃなし、普通にマッサージしてもらうだけじゃない」というと、「しかたがないわ」としぶすぶ承諾しました。
 しばらくして、高橋君とAさんが妻のいるベットのそばに来ました。妻は、驚き、「マッサージは高橋君にしてもらうんでしょ。高橋さんだけにして」というので、私が、高橋さんの耳元で「後でわからないように参加すればいいですよ。あなたにもさせてあげますから」と納得させました。
 私がそばにいるということで、高橋君の妻に対する性感(?)マッサージが始まりました。まず、妻はうつ伏せになるように言われ、方から順番に腰、尻、太ももとバスタオルをかけて普通のマッサージの様に始まりました。
 しばらく普通のマッサージが続き、高橋君が「奥さん。バスタオルをかけてやりますので、体を締め付けている、上半身のノースリーブのシャツとブラジャーを取ってください」というと、妻は、「ええ!このパーテーションの仕切りの向こうは自由に人が通行するんでしょ。それは困ります。」というので、高橋君は、大丈夫、大丈夫、ご主人が見張っていてくれますから、ねえ、ご主人。」とうまくかわしました。私も「そうだよ、心配することないよ。ちゃんと見られないようにするから。」と答え、安心するよう伝えました、しぶしぶ妻は納得し、高橋君に見えないように汗に濡れたシャツとブラジャーを恥ずかしそうにとりました。そして、高橋君は妻の肩から、腋、腋から、乳房のほうへと手を回し、乳房ももんでいるようです。妻は、高橋君の手が乳首にあたったのか「うっ!」という声を出していました。続いて、高橋君が、「次は下半身のマッサージです。先ほど言いましたように体を締め付けているものを取ってください」というと、妻は「体を締め付けているものはありません。」というので、高橋君は、「ホットパンツですよ、直にやらないと効果がないし、やりにくいんですよ」というと、イケメンに弱い妻は、「でも、高橋さんに見られるの恥ずかしいもの」といい、高橋君は、「僕は、奥さんのお尻を直接見たい、見せてくださいよ、マッサージしながら見るだけでいいから、それ以上の事はしませんから」と言って説得しました。妻は、「私のお尻の上からバスタオルを必ずかけてくださいよ。」と注文しました。
 また、妻は、私や高橋君から前が見えないようにして、これも汗や愛液に濡れたホットパンツを恥ずかしそうに脱ぎました。
 ホットパンツを脱いだところで、やっと、妻が今日穿いてきた、ピンクのTバックのパンティが露出しました。高橋君が、「わあ、かわいいお尻と、小さなパンティ、すごく魅力的ですね。」妻は、「いや!高橋さん見ないで」と尻を右手で、乳房を左手で隠しましたが、妻の小さな手で、豊満な乳房や、お尻が隠れるわけがありません。高橋君は、すかさず「奥さん大きな声を出すと、奥さんが裸になっていることが、この仕切りの向こうを通る人に聞こえますよ。さあ、奥さん静かにうつぶせに寝てください。」妻は言われるままに、小さなTバックのパンティに包まれただけの全裸同然の裸体でうつぶせになりました。
 高橋君に、妻の股間、パンティが食い込んだ桃尻を、揉まれました。尻も割られ、誰にも見られたことがないであろう尻の穴の菊のような皴も露出しました。尻を割り開かれ、太ももの内側から恥部ぎりぎりのところを触られています。尻の穴も、パンティのひもを横にやり触られています。
 妻のあそこはべとべと状態です。その時、仕切りの外を、若い男性2人が通りかかるのが話声でわかりました。Aさんが覗き込んでいるのを見て、「何かあるんですか。」と仕切りの横から覗くように見ました。高橋さんは、素早く妻の尻にバスタオルをかけましたが、若者たちには一瞬見えてしまったのでしょう。「すっげーな、俺こんな若い女が裸ででマッサージされているのなんて見たことないよ、お前も見たことないだろう。しかもこんな場所で。この女露出強か」と連れに話しかけていました。「俺たちにも見せてくれよ。でないと大きな声を出すぞ。」と脅してくるではありませんか。私は、仕方なく、「みるだけだよ」と言って、妻の全裸状態でされている性感マッサージを見せてやるしかなくなりました。当然見るだけでは収まらず、妻の体は、見知らぬ男4人に乳房から、乳首、恥部、尻、そして尻の穴まで、真近で視姦され、触りまくられ、4人の男の指まで次々に妻の穴という穴すべてに交互に入れられ、妻は、濡れまくって、泣きながら快感を味わっていました。この様な状態が長い時間続き、大勢の男たちの話声が聞こえてきたので、私がもういい加減にしてくれと頼み込んで男たちを納得させました。
 しかし、また奥さんの裸を触らせてくれ、見て触るだけで辛抱するから、自分で抜くからと言って、やっと妻の裸体鑑賞会と性感マッサージは終わらせる事が出来ました。
 
 
 
 

妻と近所に住む子供 Ⅳ

初めての書き込みから2年を迎え、妻30歳/私32歳になり、近所に住むA君も12歳を迎え
この春、中学生になりました。
 
<前置き>
2年程前から、我が家に遊びに来る様になった近所に住むA君(高橋夫妻の1人息子)。
子供も居なかった妻は、A君を実の子供の様に可愛がっていました。
(結果的には、A君の性的玩具となっていたんですが…)


昨年の暮にA君の両親が離婚、元々不仲だったので、何れはこうなると近所の方々も噂していました。
A君は奥さんが引き取り、今まで住んでいた近くのアパートに引っ越し2人で暮らしています。
旦那さんは、家を売り払い何処に行ったのか?
奥さんは子供を育てる為?なのか相変わらず仕事人間で夜も遅く、休日も仕事に出掛ける事が多かった
様です。勿論、A君が我が家で面倒を見ている事も知っており、安心していたんだと思います。

一方、A君と妻ですが、相変わらずエッチな事は続いています。
風呂は毎日一緒に入っている始末ですし、風呂でお互いの陰部を触りっこしている様です。
1年位は私の前では、ちょっと遠慮していたんですが、両親の離婚後A君は、私の目も気にしていない
様子で、むしろ私に見せつけて来る感じもします。
以前にも投稿しましたが、A君は小学生の割には体格も良くマセタ子供でした。
その影響なのか?女に興味を示すのが早かったんだと思います。
A君にしてみれば、妻は絶好の性的玩具。子供好きな妻はA君を自分の子供の様に接し、やがて
A君が妻の体をお触りしても怒ったり、叱ったりする事も無く、彼が喜ぶならと性的玩具になって行った
様です。そんな妻の親切を利用し、A君は妻にエッチな事をして楽しむ様になって行きました。
特に出先で妻にノーパン・ノーブラを強要したり、妻の陰部や胸を露出させ、他人に見せつけたりと
留まる事を知りません。
昨年だけで数十回出掛けましたが、何処でも妻はA君に露出させられ弄ばれたんです。
そんな2人を知りながら、私は怒る処か興奮し股間を熱くさせていたのは間違いなく、A君にも
内心を見透かされていた様です。

A君は学校から帰ると直ぐに我が家を訪れます。
夕食を食べ、風呂まで入ると夜10時頃に母親が帰宅した連絡を受けて帰宅します。
土日は、朝から夜まで、時には泊まって行く事も多々。
私が会社から帰宅するのは19時過ぎから20時過ぎ辺りでしょうか?リビングではソファーに座る妻の
隣で太腿枕にして横になるA君。
いつもA君の手は妻のスカートの中へ潜りこみ股の辺りをスリスリ、時には胸を揉んだりしているのだ。
私が夕食を食べ始める頃、妻とA君が風呂に向かいます。
A君の命令なのか?妻はリビングで服を脱ぎ全裸になるとA君に手を引かれ脱衣場へ向かうのが
日課になっていました。風呂からは相変わらず2人のエッチな会話が聞こえてきます。
夕食を終えビールを飲んでいる頃、妻とA君が風呂から戻って来て、妻は全裸にタオルだけ巻き
A君に服を着せてあげるんです。小学6年、1人で服は着れるのに、妻に甘えているんだと思います。
体格も良かったA君は既に陰部に毛が生え、大人顔負けのチンポを持っていて、風呂では妻が
あのチンポを握りシコシコさせながら大きくなった所で口で綺麗に舐めさせられている様なんです。
大きいとは言え、亀頭の半分位は皮で覆われているチンポを妻は剥き、中に溜まったチンカスを
舌で綺麗に拭っているのか?
既に私自信もA君に洗脳され、妻の調教される姿に興奮が納まらず、A君に妻を捧げた感じで
妻もA君との関係に罪悪感を感じながらも、彼に調教され逆らう事が出来ない様です。
お互いA君に洗脳されながらも夫婦の関係は週に1度は行われ、激しくSEXを楽しんでいます。
A君は、妻の身体を玩具の様に扱いながらも、自らの肉棒を挿し込む事は無い様で、
妻も自ら求める訳にも行かず、欲求不満な状況なんでしょう。私の肉棒を何度も求めて来る
様になっていました。

昨年の暮れにA君の両親が離婚し、A君はお母さんと暮らす様になりました。
以前と変わらずA君は我が家に遊びに来る日々が続きましたが、A君もショックを隠せないと
言った感じで、淋しさを見せていました。
そんなA君を連れ、私達は小旅行に連れて行く事にしたんです。
車で2時間程走った行楽地で、一日を過ごし(相変わらず露出をさせられていた妻ですが)、
温泉宿で一泊する事にしました。
部屋に案内された私達は夕食まで部屋で寛ぐ事にしました。
日中行楽地で楽しんだA君も満足な表情で、私達も連れて来て良かったと思っていたんです。
浴衣に着替えた私達は、せっかく温泉に来たんだからと風呂に行く事にしたんですが、A君が
 「みんなで一緒に風呂に入りたいなぁ」
 「みんなって言ってもなぁ・・・」
 「混浴って男女一緒に入れるんでしょ」
 「そうだけど…」
 「宿の近くに共同浴場があるみたいだし、混浴だって女将さんが言ってたよ」
 「何時の間に聞いたんだ?」
 「みんな受付している時に…」
確かに宿近くに共同浴場の看板が立っていて、混浴と書かれていた様に思えます。
A君が何を考えているのか?直ぐに察しが付きました。妻もそうだと思います。
気づけば妻共々、混浴のある場所を目指し歩き始めた私達。
共同浴場は宿から少し離れた森林の中にあり、脱衣場も男女一緒の部屋でした。
既に数人の着替えが置いてあり、服の感じから男性客だと直ぐに分かりました。
妻は既にA君に浴衣を脱がされ全裸です。ここに来る直前、妻はA君の指示で下着を付ける
事も禁止されていた様です。
恥ずかしそうな表情を浮かべる妻は、A君に連れられ一足先に温泉へと入って行きました。
こんな状況に私の股間も反応を示し、ムクムクと大きくなっていて、落ち着かせるのに必死です。
遅れる事数分、私が温泉に向かうと妻とA君は既に湯船に浸かっていましたが、直ぐ近くには
見知らぬ50代の男性客が数人、妻の裸体を物色していたんです。
A君の指示でしょう!妻はタオルも身に付けず全裸姿です。
満足気な表情で妻を見ているA君…。
身体を洗い、妻の元へ向かうと、見知らぬ男性達が”旦那も居たのか?”とブツブツ言いながら
妻から離れて行ったんです。
そんな中、A君が妻の手を取り”ママこっち来て…凄い眺めだよ”と言いながら男性客居る
近くのフェンスに連れて行ったんです。湯船を出た妻は全裸のまま男性客に背を向け、やがて
A君に指示されると、フェンスに手を掛けお尻を突き出す格好になると足を広げてマンコを
披露し始めたんです。
流石に男性達が妻のマンコを食い入る様に見始め、やがて妻の近くへ移動を始めたんです。
それを確認したA君は”見てやってくれ”と言わんばかりに妻のお尻を掴み両方へ大きく広げ
マンコをパクパクさせて弄び始めました。
目の前で行われている妻の痴姿に、私の股間は爆発寸前です。
私の存在もあり、それ以上の事は起きませんでしたが、妻が着替えを終えるまでの間、見知らぬ
男性達の視線を浴び続けたんです。
帰り道”A君、やり過ぎだろう”と言うと、”おじさんだって、チンチン大きくさせてたんでしょ”と
小声で言われ何も言い返す事が出来ませんでした。
宿に戻った私達は、夕食を食べ部屋で酒を飲みながら寛いでいたんですが、やがてA君が
妻の手を引くと”お土産コーナーでも見て来ようよ”と言いながら部屋を出て行ったんです。
30分を過ぎても一向に戻らない2人が心配で、探しに向かうとお土産コーナーには姿が無く
館内を歩くとゲームコーナーで2人…いや数人の姿を見つけたんです。
浴衣姿から泊り客だと思いますが、男性2人は60代で、視線の先には浴衣が乱れた妻の
姿があったんです。
胸元は大きく開かれ完全に生乳が見え隠れしているし、浴衣の裾も帯の辺りで上に捲られ
大きく太腿を露出した姿です。
下着も付けさせて貰って居ないでしょうし、少し覗き込めばマンコは丸見えでしょう。
男性達はニヤニヤしながらA君がゲームを楽しむ直ぐ後ろに前かがみで立つ妻の後ろで
しゃがみ込んで覗き込んでいたんです。
そんな姿を見ているだけで、私の股間も爆発寸前で、思わず近くのトイレに入り冷静を
保とうとしました。
少しするとトイレに入って来た客の会話が聞えました。
 「いや~凄い良い物見せて貰ったよ」
 「酔ってるのかなぁ!あんなに浴衣乱れているのに気にも留めてないし…」
 「淫乱なのか?子供が直ぐ近くに居るのに、あんな姿曝け出すなんて…」
 「初めは驚いたよ、ゲーム機の上に座っているんだと思ったら、取っ手アソコに入れてるんだから」
 「そうそう!取っ手ヌルヌルだったし…お前それ舐めるんだもん…変態だな」
 「だってよ!良い臭いだったぞ!久々に女汁舐めたよ」
 「連れ子もママの淫乱な事知っているのか?色々悪戯してくれるし…」
 「もう少し楽しませて貰おうか?」
 「早く戻らないと、女房に怒られるぞ」
 「こんなチャンス滅多に無いからなぁ…もう少しだけ」
壁越しで話を聞いているだけで、股間は熱くなり硬さを失う事がありません。
トイレから出ると妻達の姿は無く、残念そうな表情を浮かべる男性客渋々とエレベータの方へと
向かって行きました。
もう一度ゲームコーナーを見るとプリクラ機の中に人気が感じられ中を覗き込むとA君が仁王立ちする
前に前かがみで立ち、フェラチオをさせられながらアソコにはプリクラ機の操作用取っ手が入り込んで
いました。
他の客から見れば親子にしか見えないでしょう!こんな姿を見られれば近親相姦と勘違いされます。
ちょっとホッとしながらも私の股間は冷める事無く、ただ見守る事しか出来ませんでした。
先に部屋に戻ると、2人は直ぐに戻って来ました。
その夜、A君が寝る傍で、私は限界を超えた肉棒を妻のマンコへ挿し込み爆発させたんです。


春、A君が入学式を迎えようとしている時、A君が我が家へ遊びに来ました。
いつもとより暗い表情を浮かべるA君に妻が問いかけると、母親が仕事で入学式に来れないと
言うんです。それは余りに可愛そうだと、私達が親代わりで出席する事になりました。
入学式当日、妻は新しく買ったスーツに身を包み化粧をバッチリと済ませると、本当の母親の
様に喜んでいました。
しかし、A君と妻は絶対服従関係にあり、妻の気持ちとは裏腹にA君は妻にエッチな要求を
求めていた様です。
一番前列に座った私達は、生徒と向かい合う格好です。
偶然なのか?私達の目の前にA君の姿がありました。
式が始まると妻がオドオドしながら足を動かしていました。
A君はニヤニヤしながら何かを合図している様です。
多分、妻は下着を付けていないのでしょう!股を開きアソコをA君に見せているんだと思います。
式が終わり、教室へ向かった私達の元へA君が来て”来てくれてありがとう”と言いながら
妻のスカートの中へ手を挿し込みアソコを弄り始めたんです。
辺りは人で混み合い壁際だった事もあり、辺りに気づかれる事はありません。

中学に入学し、益々性的興味を増す年代になるA君が、これから妻に何を求めて来るのか?
不安と期待でいっぱいです。
妻もA君の欲求に応え続けるに違いありませんし、A君の肉棒を受け入れるのは時間の問題
でしょう。A君1人で済めばいいのですが、仲間が増えたら…。

また経過を書き込みたいと思います。

妻が近所の人から性感マッサージ(その2)

 もう20年も前の出来事です。当時、私(真司)28歳、妻(久美子)25歳の新婚1年の夫婦の出来事です。今思い出しても嫉妬と興奮で勃起してきます。
 この前の続きですが、山下さんを家の裏の道路から、部屋を網戸越しに覗かせる位置にスタンバイさせ、私は部屋に帰り、妻に、「さっきはよくも俺の前で、山下さんとあんな厭らしい歌を歌ってくれたなあ。山下さんに抱いてほしいけど抱いてほしいなんて言えないなんて思っているのか。抱いてほしいってHをして欲しいってことなのか?」と聞くと、妻は、「あれは、あくまでも歌じゃない、だって断れない状況だったし」と言ってくるので、「いくらでも断れたよ。だったらお前、ご近所のBさんやCさんからデュエットしようと言われたらするのか」と聞くと、妻は黙っていました。きっと、BさんやCさんなら、なんとかかんとか言って断るでしょう。私は、「返事をしないということはどういうことだ」と聞くと、妻は「山下さんは普段から私にやさしく声をかけてくれるし、感じのいい人だから、つい歌ってしまったの」と本音を言いました。
 私は、「ああそうか、お前は山下さんに気があるんだな、よくも俺に恥をかかせてくれたなあ」というと妻は、「ごめんなさい、そんなつもりはなかったの。お母さんも進めてくるし。つい、でも、あなたには本当に悪かったわ。謝る」というので、私は、「それなら、ここで服を脱いで裸を見せてくれ、お前の体が、好意を持っている山下さんとあんな恋人同士のようなセリフを交わし、どのくらい興奮しているか見てやる。下半身のあそこも濡れているんじゃないだろうな」というと、妻は「変な事を言わないで、恥ずかしいわ」と顔を真っ赤にしました。私は、「早く服を脱ぐんだ。山下さんに見られたいんだろう。(妻は、山下さんが興奮して覗き見していることなど知りません。)」というと、だまって、服を脱ぎ、下着姿になりました。
 妻の体は、すらりとして、ブラジャーに隠れた乳房は、程い大きさで、尻は、色気のある尻をしています。【ああ、山下さんに妻が下着を着けているとはいえ、裸に近い姿態を見られている。】と妻より私が興奮してしまいました。
 私は、妻の水色のスケスケに近いパンティを尻の割れ目に食い込ませ、ほとんど、美しい妻の尻が露出するようにしました。そして、妻のプリンと露出した尻をわざと網戸のほうに向け、山下さんに見えるようにしました。
 私は、妻を後ろから抱きしめ、右手を妻の股間に入れ、恥部を触りました。すると、やはりうっすら濡れていました。
 そのあと、私は、裏の道からお前の体がどんな風に見えるか見てくるからこのままの格好で待っているんだよ」といって、山下さんが覗いている、裏の道路のほうに行きました。
 すると、山下さんは、私に両手を合わせ、「ありがとう、真ちゃん恩に着るよ、俺も最近こんな興奮したことない。こんな非日常的な状況で、想像しかしていなかったあんなカワイイ久美ちゃんの、裸が見れるなんて、すっごく幸せだよ」と、すごい興奮のしようで、こんなに喜んでくれるならもっとサービスしてやろう、その方が俺ももっと興奮するしと思って、これから、妻を網戸の近くに呼んで、網戸を開けて俺が妻の体を触るから、そのあと、俺のふりをして山下さんも触っていいですよ」というと山下さんは「本当にありがとう」と喜びました。
 妻を網戸の近くに来るように指示しました。妻は、「恥ずかしいわ、誰かに見られたらどうするの」と言いながらも、私への負い目から、素直に従いました。妻はパンティが尻の割れ目に食い込んでほとんど露出したきれいないやらしい尻を近づけてきました。
 私は、網戸を開け、妻の露出した、尻をなで回し、揉みました。そして、山下さんに合図をすると、静かに山下さんが、両手で妻のお尻をソフトに触り始めました。腰から尻をゆっくりと、そして、妻の太ももの内側から恥部に触れるか触れないかのあたりをもむように触り始めました。妻は、「あなた、そんな風にされると感じるわ、感じて立っていられなくなるわ」と、言ってきました。私は、「もう少し我慢しろ、山下さんに触られていると思ってせいぜい感じるんだ。」と、本当に山下さんに触られているのにいじわるを言ってやりました。そして、いったん触るのをやめて、俺は部屋の中に入るから、そのまま妻に立っているよう指示し、山下さんと二人、妻の興奮した尻を?きだしの裸体をしばらく、家の裏の田舎道とはいえ、だれが通るかわからない路上から鑑賞し、妻が恥ずかしそうにじっとしているのを見て、家の玄関のほうに戻りました。その道中私は、山下さんに、「私が先に部屋に入り、妻をあの下着姿のままマッサージをしますので、山下さんは、忘れ物をしたと、遠慮なく突然入ってきてください。そうして山下さんにも妻のマッサージをさせてあげますよ」と言って、部屋に入り、妻に「つかれただろう。マッサージしてやるよ。ここに横になって」と言って、それほど刺激のない形でマッサージを始めました。
 そうしていると、山下さんが、突然、「忘れ物をしてしまった」と入ってきました。さすがに妻は驚き、飛び上がり、両手を使って胸と下半身の大事なところを隠すようにしましたが、隠せるわけがありません。
 私は、「何も恥ずかしがることはない、お前が好意を持っている山下さんだ、そしてさっきはあんなHな歌詞のデュエットを歌った相手じゃないか、そうだ、山下さんにマッサージしてもらえよ。俺も疲れてきたし」と山下さんに代わると妻に言いました。妻は、「恥ずかしい、山下さんに、私の裸を見られるなんて、そのうえ、マッサージとはいっても直接肌を触られるなんて耐えられない。」と言ってきました。私は、以前に妻が、嫁いできて早く地域に慣れるためにママさんバレーに通っていた時、試合中に妻が足をつり、その時コーチをしていた山下さんに、妻がマッサージをしてもらったことを思い出し、「山下さんにマッサージをしてもらうの初めてじゃないんだろ。俺は見てないけど人から聞いて知っているんだよ。初めてじゃないんだから恥ずかしくないだろう」というと、妻は「その時は、こんな恰好じゃないし」と言ってきたので「その時も下半身は露出みたいなもんじゃないか。俺の前だからしてもらわないのか、俺がいなかったらしてもらうのか」と妻を責めました。すると妻は、観念して、「それじゃあしてもらうから、でも、こんな明るい電気の下じゃあ恥ずかしいから電気を消して」と、山下さんからマッサージを受けることを承諾しました。私は、妻に「わかった、わかった電気を消してやるよ。でも、お前が落ち着く様にこのアイマスクをして」とアイマスクをさせました。妻が電気がついているかついていないかわからない状態にさせ、明るい煌々とした電気の下で山下さんにマッサージをしてもらいました。妻は、「恥ずかしいから、体にバスタオルをかけて」と注文を付けてきました。
 山下さんもはじめは妻にバスタオルをかけていましたが、徐々にずらせ、妻の裸体は完全に露出状態になりました。
 そして山下さんは、やさしく、優しく妻の体を触り回すようにして、上半身から、邪魔になるからと、するりと妻のブラジャーをはずし、背中から手を回し妻のかわいく愛らしい、程よい大きさの乳房を揉むように触り、乳首も転がしています。妻は、「山下さん、そこは凝っていません。触らないで、恥ずかしいから」と言っています。恥ずかしいだけかよ、普通は拒否して断るだろうと私は思いました。
 そして、今度は下半身に移りました、山下さんは、私の顔を見ながら許可を得るような顔をして、妻に、「久美ちゃん、きれいだよ。久美ちゃんの体がこんなに素敵だとは思わなかったよ。俺すごく興奮してるんだよ。久美ちゃんの裸をこんなに近くで見れて、そして触れて、最高に幸せだよ。いつまでのこうしていたいよ」と言いました。妻は、「いや、山下さんそんなこと言わないで、恥ずかしい、主人がいるのにそんなこと言わないで。」というので、私は、「俺がいなかったら喜んでしてもらうのかよ」と怒るように言いました。
 そして、山下さんの手は、いよいよ腰から、尻へと、そして、妻の尻の割れ目に食い込んだパンティにかかりました。そして、ほとんど尻を隠す役目を果たしてなかったパンティを脱がそうとしました。そんじょとき、妻は「いやっ」と小さな声で抵抗しましたが、強くは抵抗しません。妻のパンティは簡単にするりと脱がされてしまいました。妻は「恥ずかしい。山下さんに私の大事なところ見られるの耐えられない」というと、山下さんは、「電気を消して恥ずかしがることないよ。」といって安心させましたが、実際には電気がついて明るい状態なのです。
 山下さんの手と指は、妻の尻を遠慮なく揉みました、柔らかく強く、妻の尻を割り開きました。妻のかわいくかわいらしいプリンプリンとした尻は割り開かれ、妻の、おそらく私にも明るいとこれで見られたことがないであろう小さな皴が集中した尻の穴が露呈しました。山下さんは、しばらく、妻の尻を割り開いたまま、妻のキュッとしまった尻の穴を見ていました。そして、その短い時間が私にはとても長く感じました。妻の尻の穴を見られている。妻はさぞかし恥ずかしい思いをして我慢しているだろう。妻はなぜ我慢をしているんだろう。と考えていました。
 そのあと、山下さんは、片方の手で、妻の尻を割り開いた状態を維持し、片方の手で、妻の尻の穴をなぞるように触りました、そして、妻の尻の穴を触った自分の手をなめ、唾液をつけ、また、妻の尻の穴をもむように触り、人差し指をかかるく挿入しました。妻の尻の穴がキュッと締まるのが分かりました。
 山下さんは、「あっ、久美ちゃんごめん、ごめん、久美ちゃんのお尻の穴に指なんか入れるつもりなんてなかったのに、あまりかわいいからつい入れてしまった。」と謝っています。妻は、「いやーん、恥ずかしい、汚いから触らないで」といっています。山下さんは、「汚いなんて、とってもきれいだよ」といって、妻の尻の穴へ入れた指を又、なめて、今度は、妻の小さな蕾の様な尻の穴に人差し指を奥まで挿入しました。妻は、「うっ」と声を出して、「やめてー!なにかとても変な感じ]と大きな声を出しました。山下さんは妻の尻の穴から指を抜き、また自分の口に入れてなめました。それを見て、私が、「山下さん、妻が魅力的だからと言って、さすがに、妻の尻の穴に入れた指をなめるのは汚いんじゃないの」というと、妻が、「ええー!山下さん私のお尻の穴に入れた指をなめてるの。汚いし、臭いからやめて」と気が狂わんばかりに興奮しています。
 妻の尻は、長い時間もてあそばれ、今度は、山下さんの指は、妻のおまんこに挿入が始まりました。妻のおまんこは、ぱっくり口を開け、ピンクの肉ひだがぴかぴか光っています。もうべとべとです。愛液があふれて流れ落ちています。それを見て、触りながら、山下さんは、「真ちゃん、久美ちゃんこんなに感じているよ。もうべとべとだよ」と言ってきました。妻は、山下さんに触られながら、そんな風に言われ、「いくー!」と大きな声をだし、のけぞり往きました。そして妻を、近くのソファーに上半身をもたれかけさせた四つん這い状態にして、私と山下さんは、妻の、ひくひくしている妻の尻の穴と、愛液が糸を引く妻のピンクのおまんこ見ながら、極限に勃起した自分の息子をしごき、二人で果てました。
 山下さんには、今日の事は誰にも言わないで下さいよ。言うと山下さんが俺の久美子を犯したと言いふらしますよ。と釘を刺しました。
 その後、山下さんとはこのようなことは今日まで、二度とありませんが、妻と山下さんが顔を合わす機会があるたびに、かなり変な気分になっています。山下さんも、きっと、今でも当時の事を忘れられず、悶々として、あの時の様な機会をうかがっている事でしょう。
 私は、妻も年をとったけど、美貌や体形はほとんど変わってないと思っているし、機会があれば山下さんをじらしながら誘ってみようかと思っています。
 

見てしまった

はじめまして
僕は22歳の会社員です、地方出身の為、1年程前から関東に上京して一人暮らしをしています
高い家賃は払えないので関東でも田舎寄りのエリアに住んでいます、周りを林に囲まれたボロボロの貸し家なのですが唯一のメリットは道を挟んだ向いに大きな一軒家が建っているのですが、そこの住民がバツイチ子持ちなのですが杉原杏璃似の素敵なママさんが住んでいることでした
小学2年生の娘がいるママさんは今年で30歳になるのですが、見た感じは20代前半に見える若さの持ち主で長身で細身の彼女を僕は毎晩オカズにしていました
しかし一週間前から彼女の姿を見ることが無くなりましたある出来事を堺に彼女は僕の前から姿を消しました
一週間前の朝でした…僕の仕事は接客業の為、平日休みだった為、ゴミを捨てに100メートル程離れたゴミ捨て場にゴミを出しに行きました。
ゴミを出しに行く途中に娘を大通りにある集合場所に送り届けた帰りの彼女とすれ違いました、真冬の朝なのにダウンジャケットと膝丈のデニムのスカートで生足にスニーカーを履く彼女は、すれ違う時に甘酸っぱい香りがして、とてもセクシーでした。
しかし普段と違うのは彼女の背後から見ただけで普通では無い、身長は180cmくらいで体付きのガッシリとした…でも顔は詳しく解らないが…普通では無い表情をした怪しい男が彼女の後ろ姿を舐める様に見ながら尾行していたのです
僕は、あの男…もしかして、ママさんを尾行してるのかな?と考えましたが、白昼堂々と悪事を働く奴は、いないよな…と思いながらゴミを出し終え自分の部屋に戻ろうとしてました。
ママさんの家の前を通り過ぎようとした時だった 彼女の家からガタン!っと物音がした…何かが倒れた様な音だった。
僕は玄関で何か落したのかな…と思ったけど、続け様に「…ぁぁ」と微かだが女性の悲鳴の様な声がした…
普段なら気にしないのですが先程、不審な男とすれ違った矢先なので僕は彼女が心配になり、勝手に門を開けて彼女の家の敷地に入った。
玄関の前まで来たら、家の中から「ちょっと何するのよ」と明らかに普通ではない争っている様な声がした…
僕は試しにインターホーンを押したが、家の中からは「ガタン!ギギギギー」と机か椅子を動かすような音が聞こえていた
僕は、これは…もしかしたら…と思い、玄関の扉のノブを回すと鍵が掛って無かったので恐る恐る家の中を覗いた…
リビングのほうから、「ギギー!」「ガタガタ…」と音して「キャッ!」「やめてよ」と女性の声がする…誰かと争っている様子だ…
僕は静かに玄関を閉めて足音を殺してリビングに近寄ったのだが、リビングの扉の向こうからは「ドンズンズン」と大きな音と振動が響いてきて、「キャァァやめてよ」とママさんの悲鳴が聞こえてきたので、僕は急に恐ろしくなってしまった。
恐ろしさと緊張で僕は腰が抜けてしまった…こんな時に何故と思うのだが、僕は元々苛められっ子なので、怖いのは苦手でした。
でもママさんを助けなくては!と思い、少し開いていたリビングの扉の隙間から中の様子を伺った…一瞬、誰も居ないように見えたが更に扉を開けるとソファーの向こう側から女性の足が見えた…更にソファーの向こうに男性の背中が見えてゴソゴソと動いていた…
扉を開けた為、彼女の叫び声がハッキリと聞こえる…「もういい加減にしなさいよ」と怒鳴り声を彼女は上げていた…
僕の立つ位置からは2人の姿がソファーの影になり良く見えない…
只、獣のような「ヴゥー!ヴゥー!」という男の唸り声と彼女の「ちょっとあぁ!やっ!やぁぁヤメテ~」と叫ぶ声がする。
僕は気配を殺して姿勢を低くして、ゆっくりと室内に入り、ソファーの影から恐る恐る2人が居るほうを見た…
そこには仰向けに倒れたママさんの上に道で、すれ違った男が覆い被さっていた…
彼女の着衣は乱れていてカットソーって服かな?胸元が大きく開いていて前がボタンで止まってる服なのだが、既に伸ばされてボタンも外れていて黒いブラジャーは、ずり上げてられて胸は露になっていた…
激しく争った為か? 彼女は口元と鼻から出血していた
僕の位置からは彼女の下半身は良く見えないがデニムのスカートは捲り上げられていた…下着は履いているのか?脱がされているのか?確認出来なかったが男はズボンを脱いでいて下半身は裸だった。
男が腰を動かすと彼女は足をバタバタとさせて、か細い両手で必死に男を押退けようと抵抗していた
何秒経ったのかな…いや何分経ったのだろうか?
僕は目の前の壮絶な光景に目を奪われていた
彼女も抵抗し疲れたのか徐々に抵抗する力も弱くなり、叫び声も「ハアハア…ヤァ…ハアハア…イヤ…」と苦しそうで小さな声になってしまった
徐々に弱っていく彼女とは反対に男は「ヴ~ヴ~」と叫びながら激しく腰を動かしていた。
彼女は最初は足をバタバタとさせて両手で男を押退けようと抵抗していたが…もう力尽きたみたいで両足はブラブラして男の腰の動きと一緒に揺れているだけで、両手も力が入ってない感じで辛うじて男の胸に手を充てているだけだ。
顔は激しい乱闘の為に赤く上気していて白い頬もピンク色に染まっていた
この時点で僕は完全に覗き魔となっていて、助けるどころか興奮して下半身が硬くなっていた。
やがて男は急に動かなくなった…
すると彼女は突然「ヤッヤッイヤァァァァ」と悲鳴を上げて再び足をバタバタさせて男から離れようと暴れ始めた…
彼女が必死に抵抗した為か、ようやく彼女は男から離れることができた…
彼女から勢い良くモノが抜けた為、男のモノもブルルンと揺れながら彼女から抜けた…
男は少しの間、ボーと彼女を見詰めていた…
彼女は仰向けの状態で両腕を顔の上で交差させて顔を覆い、胸や下半身を露にしたまま動かなかった…
彼女の乳房や太モモは争った為に赤いミミズ腫れが多数残っており痣みたくなって血が滲み出ていた。
仰向けで顔を両腕で覆い隠し鼻からは涙かな?鼻水らしき液を流して声を殺してシクシク泣く彼女を尻目に男はズボンを上げると一人事をブツブツ言いながらリビングから去っていった…
ソファーの影に隠れる僕に気付かない程に陽気な足取りで去っていった…
男が去った後も彼女は仰向けで倒れた状態で「ヴッヴ」と肩で咳きをして泣いていた…
僕は泣いてる彼女に気付かれない内に、こっそりと彼女の家を去った…
その日からだがママさんの家は夜も灯が消えたままで、人の気配がしません。
あの日から一週間経ちましたが彼女は何処へいったのだろうか…
もうあのセクシーな格好のママさんが見られないのが残念です

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

絵理奈さんが犯される一部始終を覗き見していました

僕は22歳の会社員です。

地方出身で就職の為、1年程前から大阪で一人暮らしをしています。

ただ高い家賃は払えないので大阪でも田舎寄りのK市に住んでいます。

周りを林に囲まれたボロボロの貸し家なのですが唯一のメリットは道を挟んだ向いに大きな一軒家が建っていて、そこに住んでいる夫婦の奥さんがとても可愛らしいことでした。

彼女は青木絵理奈さんという名前で、今年30歳になるのですが、えくぼが可愛く、見た感じは20代前半に見えます。

小柄なわりに胸も大きくて僕は毎晩彼女をオカズにしていました。

しかし一週間前のある出来事から彼女の姿を見ることが無くなりました。

一週間前の朝でした。

僕の仕事は接客業で、その日は平日休みだった為、ゴミを捨てに100メートル程離れたゴミ捨て場にゴミを出しに行きました。

ゴミを出しに行く途中に旦那さんをバス停まで送り届けた帰りの彼女とすれ違いました。

真冬の朝なのにダウンジャケットと膝丈のデニムのスカートで生足にスニーカーを履く彼女は、すれ違う時に甘酸っぱい香りがして、とてもセクシーでした。

しかし普段と違うのは彼女の背後から見ただけで普通では無い、身長は180cmくらいで体付きのガッシリとした…でも顔は詳しく解らないが…普通では無い表情をした怪しい男が彼女の後ろ姿を舐める様に見ながら尾行していたのです。

僕は、あの男…もしかして、絵理奈さんを尾行してるのかな?と考えましたが、白昼堂々と悪事を働く奴は、いないよな…と思いながらゴミを出し終え自分の部屋に戻ろうとしてました。

絵理奈さんの家の前を通り過ぎようとした時でした。

彼女の家からガタン!っと物音がしたのです。…それは何かが倒れた様な音でした。

僕は玄関で何か落ちたのかな…と思ったけど、続け様に「きゃぁ!」と女性の悲鳴の様な声が聞こえたような気がしました。

普段なら気にしないのですが、先程、不審な男とすれ違った矢先なので僕は彼女が心配になり、勝手に門を開けて彼女の家の敷地に入ってみました。

玄関の前まで来ると、家の中から

「ちょっと、なんですか!誰か助けて!」

と明らかに普通ではない争っている様な声がしました。

僕はすぐにインターホーンを押したましたが、家の中からは「ガタン!ギギギギー」と机か椅子を動かすような音が聞こえただけで何の反応もありませんでした。

僕は、これは…もしかしたら…と思い、玄関の扉のノブを回すと鍵が掛って無かったので恐る恐る家の中を覗いてみました。

リビングのほうから、「ギギー!」「ガタガタ…」と音がして「キャッ!」「やめてよ!」と女性の声がしていました。

誰かと争っている様子でした。

僕は静かに玄関を閉めて足音を殺してリビングに近寄ったのですが、リビングの扉の向こうからは「ドン!ズン!ズン!」と大きな音と振動が響いてきて、

「嫌ああぁーっ!やめてーっ!」

と絵理奈さんの悲鳴が聞こえてきたので、僕は急に恐ろしくなってしまったのです。

恐ろしさと緊張で僕は腰が抜けてしまいました。

こんな時に何故…と思うかもしれませんが、僕は元々苛められっ子なので、怖いのは苦手でした。

でも絵理奈さんを助けなくては!と思い、少し開いていたリビングの扉の隙間から中の様子を伺いました。

一瞬、誰も居ないように見えましたが、更に扉を開けるとソファーの向こう側に女性の足が見え…更にそのの向こうに男性の背中ゴソゴソと動いているのが見えました。

扉を開けた為、絵理奈さんの叫び声がハッキリと聞こえました。

「お願いっ!お願いだからやめてっ!嫌あぁー!」

と叫び声を彼女は上げていました。

僕の位置からは2人の姿がソファーの影になり良く見えませんでした。

ただ、獣のような男の唸り声と彼女の

「嫌、嫌っ…やめてー、だめーっ!」

と叫ぶ声が響いていました。

僕は気配を殺し、姿勢を低くしてゆっくりと室内に入り、ソファーの影から恐る恐る2人のほうを見ました。

そこには仰向けに倒れた絵理奈さんの上に、先ほど道ですれ違った大男が覆い被さっていました。

彼女の着衣は乱れていてカットソーというのでしょうか。

胸元が大きく開いていて前がボタンで止まってる服だったのですが、既に伸ばされてボタンも外れていて黒いブラジャーはずり上げてられて胸は露にされていました。

僕の位置からは彼女の下半身は良く見えなかったんですが、デニムのスカートは捲り上げられていて、下着は履いているのか脱がされているのか確認出来きませんでしたが、大男はズボンを脱いでいて下半身は裸でした。

男が腰を動かすと彼女は足をバタバタとさせて、か細い両手で必死に男を押退けようと抵抗していました。

何秒…いや何分経ったのでしょうか。

僕は目の前の壮絶な光景に目を奪われていました。

彼女も抵抗し疲れたのか徐々に抵抗する力も弱くなり、叫び声も

「ハアハア…嫌…ハアハア…い、嫌ぁー…」

と苦しそうで小さな声になってしまっていました。

徐々に弱っていく彼女とは反対に男は「ヴ~ヴ~」と叫びながら激しく腰を動かしていました。

彼女は最初は足をバタバタとさせて両手で男を押退けようと抵抗していましたが…もう力尽きたみたいで両足はブラブラして男の腰の動きと一緒に揺れているだけで、両手も力が入ってない感じで辛うじて男の胸に手を充てているだけでした。

いつも僕に笑顔で挨拶をしてくれる綺麗な顔は、激しく抵抗したためか赤く上気していて白い頬もピンク色に染まっていました。

目の前で、いつもオカズにしていた絵理奈さんがレイプされている!

この時点で僕は完全に覗き魔となっていて、助けるどころか興奮して下半身が硬くなっていました。

やがて男は急に動かなくなり、彼女に何かを告げているようでした。

すると彼女は突然

「だめっ!本当にやめて!だめ!お願いっ!お願いだからやめて!い、いやーっ!!」

と悲鳴を上げて再び足をバタバタさせて男から離れようと暴れ始めたました。

しかし大男はガッチリと絵理奈さんをホールドし、小柄な彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そうして数十秒後、ようやく彼女から大男は離れました。

彼女から大男のモノが抜けたあと、彼女のあそこからタラリと大男の精液が流れ出てきていました。

大男はしばらくの間、ボーと彼女を見つめていました。

彼女は仰向けの状態で両腕を顔の上で交差させて顔を覆い、胸や下半身を露にしたまま動きませんでした。

彼女の乳房や太モモは争った為に赤いミミズ腫れがたくさん残っていて痣みたくなっていました。

仰向けで顔を両腕で覆い隠し、声を殺してシクシク泣く彼女を尻目に男はズボンを上げると一人事をブツブツ言いながらリビングから去って行きました。

ソファーの影に隠れてる僕のことには全く気付いていないようでした。

男が去った後も絵理奈さんは仰向けで倒れた状態で「うっ、うっ」と肩で咳きをして泣いていました。

僕は泣いてる彼女に気付かれない内に、こっそりと彼女の家を出ました。

その日から絵理奈さんの家は夜も灯が消えたままで、人の気配がしません。

あの日から一週間経ちましたが彼女は何処へ行ってしまったのでしょうか。

もうあの可愛らしい絵理奈さんの笑顔が見られないのが残念です。

やたらとブラチラをする同級生

中学生の時の話です。クラスにそこそこ美人の木村信子という女子が居て、その子が見せつけるかのように、ブラチラをするのです。
通っていた学校の体操服は、ジャージは指定だったものの、Tシャツにきまりはなく自由でした。とは言え、たいていは、ジャージとセットになっているシャツを着ているのが大半でしたが、木村さんはたいてい緩めの、少しでも屈むと胸元が丸見えになるようなシャツを着ていました。バスケ部に所属していたので、少しでも涼しげになるためなのかもしれません。さらに生地も薄く、屈まなくてもブラジャーがはっきりと分かるTシャツを着ていました。

通っていたのは田舎の学校で、制服は登下校時に着用するためにあるようなもので、つまりは春から秋口にかけては、女子はずっとTシャツで授業を受けたりしていました。なので、木村さんのブラジャーも見放題です。
休み時間などで、木村さんが、何か屈むような動作をすると、ブラジャーが丸見え。胸は大きくなく、谷間はできませんが、それでもブラジャーは丸見えです。それを知っている男子は、さりげなく木村さんの近くに行き、ブラチラをする瞬間を狙っています。
前屈みだけではなく、袖も緩いので、腕を上げても、袖口からブラジャーが見えます。木村さんだけでなく、そういう女子は他にもいるのですが、木村さんだけは別格でブラチラクイーンでした。間違いなく、クラスメイトのオナペットクイーンでもあったはずです。

とある日の放課後。教室に残っていた木村さんを含む数人の女子が会話をしているのを、教室の外で偶然聞いてしましました。
「信子、そのシャツ、ブラジャー見えまくりなんだけど」の問いに木村さんは「別にブラくらいいいわよ」と。すると他の女子が「男子が覗いているわよ、絶対オナニーのオカズにしているわ」。すみませんその通りです。でも木村さんは「だよね~。でも面白いじゃん、あたしでオナニーしているとかさ。わざわざ近寄って覗きに来てるしさ、○○くん(私の名前)もさっき見てたし、多分今日帰ったらオナニーするわよ絶対」なんて事を・・・覗いていたのがバレてる・・・。
「信子はわざと見せて、オカズにされてる?」
「まあね」
「分かった、オカズにされていることを想像して信子はオナニーしているでしょ!」
「してないわよ!」
「してるー」
「してるー」
そんな会話がその後。

当時は、ブラジャーの色は今と違って白が普通。ピンクのブラジャーを着けていたのは木村さんくらい。他にも青やら柄物やら。みんなのオカズになるために、色々がんばっていました。10年以上経ったいまでも、当時の事を思い出して、木村信子さんをオカズにしたりしている私です。多分他の男子も同じことしている人が居るかと思われます。



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