萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

覗き

近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされた。

俺は、田舎にある学校の住み込みの独身40代の用務員をしています。

趣味といえば、覗きに盗撮に痴漢です。

覗きは、主に学校の近くにあるヨットハーバーがある港にカーセックスしているのを

覗きに行きます。

盗撮は、カーセックス最中をビデオカメラで録画したり、パンチラで主に顔つき逆さ撮り

が俺の主流で、痴漢に関しては、仕事で外出する時と夜に飲みに出た時に好みのエロそうな

女がいれば尾行して痴漢してチャンスがあればレイプしてます。

今回は、ヨットハーバーがある港で代行運転やオヤジ達に近所の人妻であるめぐみが

レイプされるのを盗撮した話をします。

その日は、火曜日の事でした。

いつもなら、金曜日とか土曜日に覗きに出るのですが、ほかの曜日はどんな感じかなと

思いたってビデオカメラを持ってヨットハーバーがある港に向かいました。

カーセックスする場所は、大体は陸上げされているヨットとヨットの間に車を止めて

大半で、いつも通りヨットの陰でタバコを吸ってボーとしていたら車の代行屋の車が

入って来て止まりました。

俺は、休憩かサボリで車を止めたのかと思ってヨットの陰に隠れて様子を伺っていたら

50代くらいのオヤジAが携帯を片手に話をしながら出てきました。

「 おい、まだか、早く来いよ、チンポが想像しただけで立ってしまって待ちきれねー  

  ど、倉庫とヨットの前で待っているからな。」

俺は、マジか、後から女が来るんだ、どんな女が来るのかワクワクしました。

しばらくすると、オレンジ色の車が入って来て街灯の当たって明るい倉庫の前に

止まりました。

ベストポジションに車を止めてくれた、俺はワクワクドキドキしてきましたが、

オレンジ色の車に見覚えがありましたが、運転席から降りてきたのは、50代ぐらいの

オヤジBでした。

「 ごめん、遅くなった、俺も女を見ていたらチンポが立って興奮してるよ 」

「 お前、手を出してないだろうな! 」

「あー ごめん、信号で止まった時に、おっぱいを揉んでしまった。」

「おい、女が起きたらどうするんや(# ゚Д゚) 」

「悪いな、でも大丈夫、酔っ払ってるから起きなかったから、お前が先に入れていいから

 ゆるしてよ。」

「 まぁ、先に入れていいなら許す。」

「その代わり上の口は、俺が先やで、それからマンコの中に出すなよ。」

「 あぁ、了解。」

俺は、思いました。

多分、オヤジ達は、客の酔っ払っている女をレイプするんだなと、ただ、どんな女

だろうか? あの見覚えのあるオレンジ色の車は、近所の人妻のめぐみの車に

じゃないか? ここまで代行屋を使うって事は、めぐみの可能性があるのだ。

めぐみは、この近所に住んでいる人妻で去年まで子供が、俺が用務員している学校に

通っていて、学校行事なんかに、めぐみをよく見かけていてチャンスがあった時に

逆さ撮りして何十枚も盗撮している。

多分、30代くらいのに、俺が逆さ撮りした何十枚の盗撮写真は、ほとんどがTバックで

エロい尻に食い込んでいてたまんない写真です。

もし、めぐみなら最高なんだけどと思いつつ、なんか悔しい気持ちが交差して、オレンジ色

の車の助手席を見ると、確かにシートが倒されて、誰かが寝ているのが分かる。

オヤジAが、倉庫の前にあるブールシートを見つけると、オヤジBと広げると

助手席から女を出して、ブルーシートの上に寝かせました。

俺は、その女を見て唾を飲み込みました。

間違いありません。

めぐみです。近所に住んでいる人妻のめぐみで間違いありません。

俺は、手が震えながらビデオカメラをまわしました。

オヤジ達は、寝ているめぐみに近寄るとオヤジAがスカートをめくって、赤いパンティと

ストッキングを一気に脱がして、足を広げるとマンコに顔を近づけて荒く舐め始めました。

オヤジBは、ブラウスのボタンを外すとブラジャー上げるとおっぱいに荒々しく吸い付いて

います。

さすがに、めぐみも目が覚めたみたいで、抵抗を始めましたが、オヤジ二人には力で

負けて、めぐみは抵抗むなしくオヤジAにバックからチンポを入れられて犯されて、

オヤジBからは、フェラを強制されてチンポを咥えています。

俺は、興奮しながらビデオカメラをまわしました。

めぐみの抵抗は、初めの内だけで自ら腰を振って、オヤジ達のチンポを上の口と舌の口を

受け入れて感じているのが分かります。

一時間ほどでレイプされためぐみは、解放されました。

オヤジ達は、満足して去って行った後に、俺は、めぐみの前に立つとびっくりした感じで

めぐみは、怯えていました。

俺は、優しく言いました。

「大丈夫ですか? ビデオに録画しましたから安心してください。誰にも言いませんので

 二人だけの秘密にしましょう。 今日は、早く帰って体を洗わないとマンコに中出し

 されているから子供が出来るかも、でも、奥さんもスケベですね、美味しそうにチンポを

 しゃぶって腰振って、旦那以外のチンポを受け入れて淫乱ですね。」

「違います。これは、無理やり・・・ 」

「奥さん、早く帰りや、後日話しましょ。」

    続き

絵理奈さんが犯される一部始終を覗き見していました

僕は22歳の会社員です。

地方出身で就職の為、1年程前から大阪で一人暮らしをしています。

ただ高い家賃は払えないので大阪でも田舎寄りのK市に住んでいます。

周りを林に囲まれたボロボロの貸し家なのですが唯一のメリットは道を挟んだ向いに大きな一軒家が建っていて、そこに住んでいる夫婦の奥さんがとても可愛らしいことでした。

彼女は青木絵理奈さんという名前で、今年30歳になるのですが、えくぼが可愛く、見た感じは20代前半に見えます。

小柄なわりに胸も大きくて僕は毎晩彼女をオカズにしていました。

しかし一週間前のある出来事から彼女の姿を見ることが無くなりました。

一週間前の朝でした。

僕の仕事は接客業で、その日は平日休みだった為、ゴミを捨てに100メートル程離れたゴミ捨て場にゴミを出しに行きました。

ゴミを出しに行く途中に旦那さんをバス停まで送り届けた帰りの彼女とすれ違いました。

真冬の朝なのにダウンジャケットと膝丈のデニムのスカートで生足にスニーカーを履く彼女は、すれ違う時に甘酸っぱい香りがして、とてもセクシーでした。

しかし普段と違うのは彼女の背後から見ただけで普通では無い、身長は180cmくらいで体付きのガッシリとした…でも顔は詳しく解らないが…普通では無い表情をした怪しい男が彼女の後ろ姿を舐める様に見ながら尾行していたのです。

僕は、あの男…もしかして、絵理奈さんを尾行してるのかな?と考えましたが、白昼堂々と悪事を働く奴は、いないよな…と思いながらゴミを出し終え自分の部屋に戻ろうとしてました。

絵理奈さんの家の前を通り過ぎようとした時でした。

彼女の家からガタン!っと物音がしたのです。…それは何かが倒れた様な音でした。

僕は玄関で何か落ちたのかな…と思ったけど、続け様に「きゃぁ!」と女性の悲鳴の様な声が聞こえたような気がしました。

普段なら気にしないのですが、先程、不審な男とすれ違った矢先なので僕は彼女が心配になり、勝手に門を開けて彼女の家の敷地に入ってみました。

玄関の前まで来ると、家の中から

「ちょっと、なんですか!誰か助けて!」

と明らかに普通ではない争っている様な声がしました。

僕はすぐにインターホーンを押したましたが、家の中からは「ガタン!ギギギギー」と机か椅子を動かすような音が聞こえただけで何の反応もありませんでした。

僕は、これは…もしかしたら…と思い、玄関の扉のノブを回すと鍵が掛って無かったので恐る恐る家の中を覗いてみました。

リビングのほうから、「ギギー!」「ガタガタ…」と音がして「キャッ!」「やめてよ!」と女性の声がしていました。

誰かと争っている様子でした。

僕は静かに玄関を閉めて足音を殺してリビングに近寄ったのですが、リビングの扉の向こうからは「ドン!ズン!ズン!」と大きな音と振動が響いてきて、

「嫌ああぁーっ!やめてーっ!」

と絵理奈さんの悲鳴が聞こえてきたので、僕は急に恐ろしくなってしまったのです。

恐ろしさと緊張で僕は腰が抜けてしまいました。

こんな時に何故…と思うかもしれませんが、僕は元々苛められっ子なので、怖いのは苦手でした。

でも絵理奈さんを助けなくては!と思い、少し開いていたリビングの扉の隙間から中の様子を伺いました。

一瞬、誰も居ないように見えましたが、更に扉を開けるとソファーの向こう側に女性の足が見え…更にそのの向こうに男性の背中ゴソゴソと動いているのが見えました。

扉を開けた為、絵理奈さんの叫び声がハッキリと聞こえました。

「お願いっ!お願いだからやめてっ!嫌あぁー!」

と叫び声を彼女は上げていました。

僕の位置からは2人の姿がソファーの影になり良く見えませんでした。

ただ、獣のような男の唸り声と彼女の

「嫌、嫌っ…やめてー、だめーっ!」

と叫ぶ声が響いていました。

僕は気配を殺し、姿勢を低くしてゆっくりと室内に入り、ソファーの影から恐る恐る2人のほうを見ました。

そこには仰向けに倒れた絵理奈さんの上に、先ほど道ですれ違った大男が覆い被さっていました。

彼女の着衣は乱れていてカットソーというのでしょうか。

胸元が大きく開いていて前がボタンで止まってる服だったのですが、既に伸ばされてボタンも外れていて黒いブラジャーはずり上げてられて胸は露にされていました。

僕の位置からは彼女の下半身は良く見えなかったんですが、デニムのスカートは捲り上げられていて、下着は履いているのか脱がされているのか確認出来きませんでしたが、大男はズボンを脱いでいて下半身は裸でした。

男が腰を動かすと彼女は足をバタバタとさせて、か細い両手で必死に男を押退けようと抵抗していました。

何秒…いや何分経ったのでしょうか。

僕は目の前の壮絶な光景に目を奪われていました。

彼女も抵抗し疲れたのか徐々に抵抗する力も弱くなり、叫び声も

「ハアハア…嫌…ハアハア…い、嫌ぁー…」

と苦しそうで小さな声になってしまっていました。

徐々に弱っていく彼女とは反対に男は「ヴ~ヴ~」と叫びながら激しく腰を動かしていました。

彼女は最初は足をバタバタとさせて両手で男を押退けようと抵抗していましたが…もう力尽きたみたいで両足はブラブラして男の腰の動きと一緒に揺れているだけで、両手も力が入ってない感じで辛うじて男の胸に手を充てているだけでした。

いつも僕に笑顔で挨拶をしてくれる綺麗な顔は、激しく抵抗したためか赤く上気していて白い頬もピンク色に染まっていました。

目の前で、いつもオカズにしていた絵理奈さんがレイプされている!

この時点で僕は完全に覗き魔となっていて、助けるどころか興奮して下半身が硬くなっていました。

やがて男は急に動かなくなり、彼女に何かを告げているようでした。

すると彼女は突然

「だめっ!本当にやめて!だめ!お願いっ!お願いだからやめて!い、いやーっ!!」

と悲鳴を上げて再び足をバタバタさせて男から離れようと暴れ始めたました。

しかし大男はガッチリと絵理奈さんをホールドし、小柄な彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そうして数十秒後、ようやく彼女から大男は離れました。

彼女から大男のモノが抜けたあと、彼女のあそこからタラリと大男の精液が流れ出てきていました。

大男はしばらくの間、ボーと彼女を見つめていました。

彼女は仰向けの状態で両腕を顔の上で交差させて顔を覆い、胸や下半身を露にしたまま動きませんでした。

彼女の乳房や太モモは争った為に赤いミミズ腫れがたくさん残っていて痣みたくなっていました。

仰向けで顔を両腕で覆い隠し、声を殺してシクシク泣く彼女を尻目に男はズボンを上げると一人事をブツブツ言いながらリビングから去って行きました。

ソファーの影に隠れてる僕のことには全く気付いていないようでした。

男が去った後も絵理奈さんは仰向けで倒れた状態で「うっ、うっ」と肩で咳きをして泣いていました。

僕は泣いてる彼女に気付かれない内に、こっそりと彼女の家を出ました。

その日から絵理奈さんの家は夜も灯が消えたままで、人の気配がしません。

あの日から一週間経ちましたが彼女は何処へ行ってしまったのでしょうか。

もうあの可愛らしい絵理奈さんの笑顔が見られないのが残念です。

やたらとブラチラをする同級生

中学生の時の話です。クラスにそこそこ美人の木村信子という女子が居て、その子が見せつけるかのように、ブラチラをするのです。
通っていた学校の体操服は、ジャージは指定だったものの、Tシャツにきまりはなく自由でした。とは言え、たいていは、ジャージとセットになっているシャツを着ているのが大半でしたが、木村さんはたいてい緩めの、少しでも屈むと胸元が丸見えになるようなシャツを着ていました。バスケ部に所属していたので、少しでも涼しげになるためなのかもしれません。さらに生地も薄く、屈まなくてもブラジャーがはっきりと分かるTシャツを着ていました。

通っていたのは田舎の学校で、制服は登下校時に着用するためにあるようなもので、つまりは春から秋口にかけては、女子はずっとTシャツで授業を受けたりしていました。なので、木村さんのブラジャーも見放題です。
休み時間などで、木村さんが、何か屈むような動作をすると、ブラジャーが丸見え。胸は大きくなく、谷間はできませんが、それでもブラジャーは丸見えです。それを知っている男子は、さりげなく木村さんの近くに行き、ブラチラをする瞬間を狙っています。
前屈みだけではなく、袖も緩いので、腕を上げても、袖口からブラジャーが見えます。木村さんだけでなく、そういう女子は他にもいるのですが、木村さんだけは別格でブラチラクイーンでした。間違いなく、クラスメイトのオナペットクイーンでもあったはずです。

とある日の放課後。教室に残っていた木村さんを含む数人の女子が会話をしているのを、教室の外で偶然聞いてしましました。
「信子、そのシャツ、ブラジャー見えまくりなんだけど」の問いに木村さんは「別にブラくらいいいわよ」と。すると他の女子が「男子が覗いているわよ、絶対オナニーのオカズにしているわ」。すみませんその通りです。でも木村さんは「だよね~。でも面白いじゃん、あたしでオナニーしているとかさ。わざわざ近寄って覗きに来てるしさ、○○くん(私の名前)もさっき見てたし、多分今日帰ったらオナニーするわよ絶対」なんて事を・・・覗いていたのがバレてる・・・。
「信子はわざと見せて、オカズにされてる?」
「まあね」
「分かった、オカズにされていることを想像して信子はオナニーしているでしょ!」
「してないわよ!」
「してるー」
「してるー」
そんな会話がその後。

当時は、ブラジャーの色は今と違って白が普通。ピンクのブラジャーを着けていたのは木村さんくらい。他にも青やら柄物やら。みんなのオカズになるために、色々がんばっていました。10年以上経ったいまでも、当時の事を思い出して、木村信子さんをオカズにしたりしている私です。多分他の男子も同じことしている人が居るかと思われます。

まさか母親と

ベランダでバレないようにタバコを吸っていた時でした。
父親が帰宅した物音がして少しするとリビングからカメラのフラッシュ光が、
私の部屋と繋がっているベランダ沿いにリビングを覗いてみると、
ソファーでうたた寝をしている母の足を背もたれに掛けて、
母のスカートを捲りあげて父が必死にシャッターを切っている姿。

笑いが出てしまいそうな光景で、
スナップ写真さへ嫌いな母を、ましてあんな格好を撮らせるはずがなく、
うたた寝を良いことに父が股をおっぴろげて丸見えの母をラジカメやスマホに撮りまくっている姿は滑稽です。

全く気が付かぬ母を良いことに、
黄色いパンティー(えっ?ティーバックかよ!)
母の割れ目にさらに食い込ませたり、脇にどかして母のオマンコを撮っている様子が・・・・
目を覚まさない事を良いことに、母の割れ目を手開きして、オマンコを撮りまくっている父、
あの口うるさい母にもオマンコがあって、あんな母を女として見てる父がいて、
笑いが吹き出しそうでした。

週末に泊まりゴルフに父が出かけ、夕食を済ませて後片付けが終わると、必ず母はテレビを見ながらうたた寝をしてしまう癖、習慣になってしまっているようだ。

ベランだでタバコを吸いながら、またテレビをつけっぱなしで転た寝をしてるだろうリビングを覗くと、母がソファーで横になってテレビを見ている姿が見えた。

三十分くらいしてからだろうか、飲み物をリビングに取りに行くと母のイビキが聞こえ、
(また寝っちゃってるのか・・・)
うざい婆にしか見えない母だが、父のあの興奮が伝わるような母のオマンコを見てみたくなる衝動に駆られるのは、情けなくも思春期真っ只中の性欲ですね。

唇を少し開けてぐっすり寝こんだ様子の母の顔、横寝で居た体も仰向けになってゆったりと休んでる。

父が必死になっていた様子を確かめるように母のスカートを持ち上げ、黒のパンティーが嫌らしそうに見える興奮が始まっていました。
パンティーが丸見えになるまでスカートまくり上げても母の寝息は変わらずに続き、
そっと母の股先を指で触ってみる、なんとも言い難い弾力を感じる、
(あの大股開を試みなくては・・・)
背もたれ側の足を持ち上げようと(片足一本がこれほど重いとは・・・)
なんとか足を持ち上げ背もたれに母の足をかけ終わる(汗だくの作業だ)
もう片方の足もソファーから降ろすと母の股間は大開に開き、
黒いパンティーを押し上げるように股間様が見えた。

残念なのは、今日はTバックではなかったこと。
流石にパンティーを脱がすわけには行かず、パンティークロッチの隙間あたりから覗き込むくらいしか出来ない。

私も父同様にスマホでムービーを撮りだし、囁くような声で
(リビングでうたた寝してる母です)
(スカートを捲り、足を開かせました・・・まだ気が付きません)
(黒のいやらしいパンティーを履いてます・・・ティーバックでないのが残念です)
(では、母の、三十八歳のオマンコを覗いてみましょう)

母の様子を伺いながら黒パンティーのクロッチ隙間に指を入れ、
(今気が付きましたが、陰毛がありません・・・綺麗の処理しているのでしょうか)
クロッチに引っ掛けた指を引き上げると
(オマンコ襞が見えます)
興奮に開き直るように力を込めてパンティークロッチを横ずらしに引き、
(母のオマンコが丸見えです・・んっ?)
母の股間を大開したせいか、母のオマンコから透明な液体が流れ出して、白く濁った物まで混ざった感じの汁、
(いくらなんでもオマンコ汁には多過ぎる感じ・・・これって、もしかしたら射精汁・・・)
そして気がついた黒パンティーのクロッチ部も濡れた滑りがあり、
(父とやったのか・・・昨日の夜の射精が、まだこんなに残るのか?)
(昨夜父とやった射精汁が出てきました)
いくらなんでも長すぎる時間を感じて、私は母の体制を元に戻し終わらせましたが、
(どこまで触ったら母は目を覚ますのか・・・)
ソファーから片足をおろして、母のスカートの中に手を入れて、
手探りでパンティーのクロッチに潜り込ませた指をゆっくりと割れ目に忍び込ませて、
母のオマンコ穴に指をあてがい、先ほどの溢れ汁で母のオマンコ穴は何の抵抗もなく私の指を潜らせて、
母のオマンコ感触は最高に熱くヌメってる穴感じは何とも言えないもので、
私の中指が半分ほど入ったところで、母は起きはしないものの体を動かしたことで、手を引き下げました。

ペンキ屋の嫁

独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。
20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて今は又嫁と二人暮らしに戻りました。

嫁の沙織43歳も6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。

楽しい時代もありました。
沙織の喉の奥まで呑みこんで舌を絡ませる強烈なフェラチオは最高でした。
新婚時代には酔った勢いで数回、寝取られ(3P)の経験もありました。

でも長女が生まれ、あっという間の慌ただしい20年が流れ
今では暗いご時世や長い不景気で単調な毎日を過ごしています。
2人共これと言った趣味もなく夫婦の会話もめっきり減りました。

若くて美人の「ドラマチックな寝取られ話」ではないので
期待せず読んでください。

若い頃は仲間からも羨ましがられた嫁の沙織も今では化粧っ気も無く
地味な長袖と作業用パンツはペンキだらけです。
本人も女を捨てている雰囲気で若い衆二人を顎で使い、言葉も荒い母親のようです。
もうこの数年で二人の職人に辞められ、それなりに入って来る仕事をこなすには
大事な戦力の蓮と純也。
金髪のヒョロッとしたお人好しの蓮は今年で20歳。彼女なし。
がっちり体型の無口なあごひげ君、純也は23歳。彼女いない歴3年。

片付けの遅い蓮には「こら蓮、ボーっとしてないで、チャッチャッとやりな!」
定食屋で漫画に夢中な純也に「純也!飯食う時はマンガ読まない!!」
等と、男勝りな口調で叱り飛ばす割には若い衆も素直にいう事を聞きます。

休憩に缶コーヒーを買ってきてスマホをいじる沙織は
地味だけどまだまだイケる女。

俺の様なつまらない男と一緒になって楽しかっただろうか?
何かいい思い出や悦びを与えてやっただろうか?
無口になった沙織が今でも愛しく思えてならないこの頃でした。

ろくにボーナスも出せず、たまに皆に昼飯を奢ってやるだけの私。

「急に辞められないようにサービス位してやれよ」などと言いながら
手コキの真似をして見せる私を沙織は
「ばっかじゃないの?・・」と、これ以上ない位の冷たい目で睨むのでした。
冗談半分、期待半分の手コキポーズを何度も繰り返した記憶があります。


若い頃の他人棒経験はお互いの心の中に眠ってはいたものの、
月に数回、私の性欲を満たすだけの事務的なセックスにその効果はありません。

週末の夜、以前にも増してマグロ状態で私に身を任せる沙織に
ちょっとした疑いを持った私が取った行動がその始まりでした。
心のどこかに何か期待する部分もあったと思います。

自宅横に建てた事務所兼作業スペースには発注請求、経理もこなす沙織の机。
機器もパソコンも電話ファクスもソファも冷蔵庫も揃った事務所です。

事務所からも外の引き戸からも出入り出来る
材料置き場の倉庫部屋の棚にはペンキ缶が並んでいます。
小さい頃娘が使った勉強机もちょっとした作業台や小物入れに使っています。

倉庫の裏側にある部屋には足場関係の脚立やはしごを入れる小部屋も有ります。

仕事終わりで一服しながら打ち合わせをした後、私が自宅に入った後も
しばらく二人のバイクと車が動かず、帰る様子も無い事。
近所で一杯ひっかけて帰った時も純也の車があった事。
私がちょっと長居して話した時、その場の空気がぎこちなく流れた事や
用も無いのに事務所に出入りしてそわそわする蓮。
「ン?」・・・・ひょっとしたら・・・なんかあるのか?

自宅の裏から出て、はしご置き場に入り薄い壁から中の様子をうかがった日。
材料倉庫の中に人の気配。事務所窓のブラインドも閉まっていました。
なんか変だという確信で久々に心臓がドキドキしたのです。

大工を手伝った経験から、はしご置き場のドアの音の軽減や
二か所の覗き穴なども自然に見える形と、ばれない細工を完全に施しました。

覚悟を決めて初めて覗きを敢行した日。
事務所のソファで純也が携帯をいじっているのは確認しました。
沙織と蓮はどこでしょう。
はしご置き場に入りそっとドアを閉め、細工しておいた穴を覗きましたが
物音はするものの、事務所からのドアと棚しか見えません。
もう一つの穴を覗くと、凄い光景が丸見えになりました。

机の前に立った蓮のズボンとパンツは膝まで下され
勃起したチンポをひざまずいてフェラチオする沙織がいました。

「おお」って思わず言いそうになる程、堪らなくエロい光景でした。
のどの奥まで呑みこむ絶品のフェラチオをされている金髪の蓮の顔は
アホみたいに口を開け、天井を見る目もトロンとしています。

頭を撫でようとする手を面倒臭そうに振り払う沙織は事務的な作業のようです。
咥えながら根本の手コキが始めると床に置いたティッシュボックスから
沙織は数枚のティッシュを引き出します。
「うお・・ああ・・おお・・」
という声と共に腰をピクピクさせた蓮は沙織の口の中に出したようです。
ティッシュの中に精液を吐き出している沙織の横で
蓮は急ぐようにパンツやズボンを穿きます。
沙織に「遅刻すんなよ」とポンッと腰を叩かれ事務所に入って行きました。
入れ替わりに純也が入ってきます。
まるで「はい、次の方」って感じでしょうか。
手早くズボンを下ろした純也のブリーフを
チンポにひっかけながら下ろす沙織は排泄作業を手伝う看護婦さんのようです。

ビールケースに座り、パンツを下ろしてそれを覗きながらオナニーする私は
何故か悦びに溢れハアハアする息を抑えきれない状態でした。
蓮のバイクのエンジンがかかり遠ざかって行きます。

170cmの蓮に比べ185cmの純也の腰の位置は高く
何より太くそそり立ったそのチンポは私の興奮をさらに煽ったのです。

153cmと小柄の沙織は、被さるように目いっぱい上からそれをしゃぶり、
大きな口を開けて飲み込みますが、その大きさに苦労している感じです。
ゴムでまとめていた髪を自分でパラりと外すと
肩までの黒髪がペンキ屋のおばさんのイメージを一気に「女」に変えます。
深く呑みこんでもまだ余る根本に手を添えて音をたててしゃぶります。
目を閉じて無心にデかちんをしゃぶる沙織は興奮しているのでしょうか。
純也が髪をまさぐっても今度は、振り払う事もせず献身的にしゃぶり続けます。

たまりません。沙織のフェラチオは友人達にも大好評だったのです。
頭に白いタオルを巻いたままの純也の顔が耐えるようにゆがんでいます。
そして数分後、
「あ・・沙織さん・・・あ、出る!」
とつぶやいた純也は沙織の頭を持って腰を振りドクドクと放出しました。

「ウーーっ・・もう・・・」
ティッシュを引き出しながら口を押さえ
溢れそうな大量の精液を吐き出しました。

沙織から差し出されたティッシュで自分のチンポを拭き、
ズボンを穿く純也の尻を叩きながら「明日、早いからねっ」と送り出す沙織は
何もなかったかのようにティッシュやゴミを片付けます。

私もこちら側で純也とおなじタイミングで射精したティッシュを握りしめながら
隠れて自宅に戻ったのです。

手コキでもしてやれ、と言っていた私の期待以上のフェラチオのサービスを
二人に施していたという驚きも有りましたが、
覗いて見つめた、そのあまりにも事務的なその行為に
沙織本人はどう感じているのか・・そこに悦びはあるのか・・・
聞くにも聞けないもどかしさがありました。
普通に夕食を作り、テレビを観てクスリと笑いさっさと風呂に入り
床に就く沙織・・・夕方二人にしたフェラチオの光景がダブって
もう一度風呂場でオナニーしてしまう私でした。

何もせず、帰ってしまう時もありましたが、
ほとんど決まって残業サービスはありました。

彼女のいない蓮にとって、
職場で一緒に働く奥さんのフェラチオってどんな感じなんだろう。
イケメン風なのに中々決まった相手の見つからない純也は
沙織にどんな感情を抱いているんだろう。

どちらにしても、私のこれ以上無い楽しみが始まった週末。
天気の具合や仕事の都合で、やっと明日が休みという夕方でした。

変化があるのが面白いと言えば面白いのですが
その日はフェラチオされている蓮が髪を撫でつけても、そのままでした。
それどころか、蓮は前かがみになって沙織のTシャツの胸元から手を入れ
オッパイを揉んでいます。
それでも表情一つ変えずに黙々とチンポを呑みこみ、
キツツキのように顔を前後させてジュポジュポとしゃぶる沙織の口に
堪らなくなった蓮は小さく奇声を上げて射精したようです。
「反則!」と言いながらティッシュに精液を吐き出す沙織の前で
照れ臭そうに身支度を整えた蓮は「おつかれしたー」と帰って行きます。

交代で入って来た純也もズボンを下ろすどころか下半身は裸になっています。
太くて長いそそり立ったチンポを相変わらず無表情でしゃぶり始める沙織。
髪をまとめたゴムを今日は純也がほどき、沙織のフェラ顔を眺めながら
耳やホホを撫でます。
すると、どうでしょう。
立ち上がった沙織が机に手をつきバックスタイルで尻を突き出しました!
総ゴムのジャージーパンツだったのはこのためだったのでしょう。
引き下ろされたジャージのパンツの中から
フルバックのつやのある白いパンティーに包まれた丸い尻が現れました。
後ろにしゃがんだ純也は沙織の股間に顔を埋め、匂いを嗅いでいます。
顔の向きで沙織の表情はわかりません。
ゆっくりとパンティーを引き下ろした純也が両手で尻を割り裂き
丸出しになった沙織のアナルとマンコにむしゃぶりつきました。
「あ・・・だめ・・こらこら!・・・純也・・汚いって・・ストップ!」
いう事聞かない純也はハアハアいいながら、眺めたりしゃぶったりしていますが
これ以上膨らまない位勃起させたチンポが股間でピクンピクンしています。
いきなり立ち上がった純也がたっぷり濡れているであろう沙織のマンコに
ゆっくりと慎重に出し入れを始めます。
「あ・・・フ~ッ!・・・純也ゆっくりだよ・・・ああ・・ウウゥー」
純也はTシャツの裾から手を入れブラジャーを外し
形の良い丸いオッパイを両手で揉んでいます。
ズッポリと入ったチンポにも沙織は声を荒げず、されるがままにしています。
オッパイを生で揉まれ、そそり立ったデかちんをバックでぶち込まれる
沙織の姿に私の我慢汁も垂れ落ちるほどでした。

出し入れのスピードと深さが増していく時の沙織の声と
こちらを向いて見せた表情は
今思い出しても勃起してしまう最高の記憶です。

「あ・・・あ・・・こら・・・・純也・・ちょっと速い・・・

強すぎ!・・もっとゆっくり・・・ちがうよ・・あ・・・あ・・そう・・・

ううう・・・もう・・・ああ・・あああ・・・・・ああああ・・・

ああ・・・キツイよキツイ・・・うわ・・・ハァ・・ハァ・・・

こら強すぎ!・・・あ・・だから・・速すぎるし・・・ああ

もう・・・あ・・・もう・・・・・あ・・・ぁ・・・ヤバい!・・

もう・・いい加減早く・・出しなよ・・・怒るよもう・・・ああもう終わり!・・

早く・・・・純也!キツイ!・・・ハァ・・ハァ・・・ああ・・・あっ!・・あッ!

もーダメ・・・ヤバい・・・いいよ!・・・あ・・気持ちイイッ!!・・・」


「もっと!奥!・・・アアア・・・・・デッかい!!・・そう!もっと激しく!

まだよ!・・まだ・・・強くして・・・・イイイイ・・凄いチンポ・・・

ああ・・そうそう・・・そうよ・・・イイよ・・・奥!・・もっと奥まで・・・


純也逝ってもいいよ・・中に出しな・・・・あああ・・あああ・・・

ハーーーーッ!・・・・ダメ!もうダメ!!ああああ・・

やだ!・・・あーやだ!・・・やだよ!・・あ・・あ・・純也もうダメ!

逝くッ!・・・・逝く・・・・逝く逝く逝く逝く逝く~~~ッ!!!!!!」

ズッポリと抜き出したチンポの先からダラーッと白い精子と沙織のマン汁が垂れ
マンコからはとろーりと精子が出てきます。
白い尻と太ももがピクンピクンと痙攣していました。

休日前にはこういう事になるんだと初めて知った日でした。
沙織も女の悦びを味わってくれていてホッとしたと同時に
休日前の形式的なセックスの時、沙織がマグロになる謎が解けたのでした。

仕事の事でも何かと世話をして可愛がってくれる会社の社長さんが
沙織に気があるのは解っていたし、沙織さえよければ
営業的にサービスさせてもいいかなと思っていたら慰安旅行へのお誘い。
何年か前に奥様をガンで失くした還暦の社長。

もう、とっくに可愛がられているのかも知れませんが・・・

私は急に体調を崩して沙織だけ行かせるつもりでいます。

地味な話ですいませんでした。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

パパが妹とセックスしてるのを見てしまいました

   
パパが妹とセックスしてるのを見てしまいました。
私と妹の部屋は8畳間を可動式のクローゼットとパーテーションでし切った部屋で、上の方は15センチくらい隙間があります。
去年の夏休みの終わり頃、夕食後に妹が「宿題が出来ない、手伝って、」とか言ってパパに甘え、ママに「遊んでばかりだから、」って叱られながらも、パパと部屋で宿題やってました。
1持間くらい好きなTV番組見終えて、8時頃に私も部屋に戻って、勉強というか、本読んでました。
そしたら、妹の部屋からすすり泣くような妹の小さい声が聞こえて来ました。
宿題をたくさん残しすぎてパパにも叱られたのかな、そう思ってる聞き耳たてると、キシキシって、イスが軋むような音も聞こえていました。
何だろ?、って興味が湧いて、自分の机の上に乗っかって、妹の部屋を覗きました。
2人が机に向かって座っていました。パパが妹を膝に乗っけて、机の上には宿題のプリントやノートが広げられてて、でも少し変でした。
妹はシャープも持たないで、机の角を握り締めるようにしながら俯いてて、パパは妹のお腹を抱き抱えるようにして、お尻を動かしてるみたいでした。
よく見ると、妹のスカートに隠れてるけど、パパはジャージのズボンをお尻が半分以上見えるくらいずらしてて、妹もスカートから少しお尻が見えてました。
   
なんか変、そう思ってると、パパが妹の顔を横に向けさせて、キスして、舌まで入れて、キスしてました。
「パパ、パパ、パパ、・・・」
小さい声で妹がパパの名を呼ぶと、妹のお腹を抱えるようにしたままで、パパがイスから立ち上がりました。
息を飲んじゃいました。
妹のスカートがずれて、お尻が丸見えになって、そこにパパのペニスが突き刺さっていて、繋がってるみたいでした。
パパはそんなカッコウのまま、ベッドに妹を運ぶように連れて行き、妹を四つん這いにさせると、お尻を動かし始めたんです。
   
「パパぁああ、」
妹の声が大きくなったら、パパが小さい声で、
「かな、気持ちいいか、・・かな、パパも気持ちいい、」
そう言いながら、妹の口にハンドタオルみたいなものを咥えさせ、少し激しくお尻を動かし出しました。
   
セックスだあ、初めて見ました。
顔が赤くなるのが自分でも分りました。
自分のあそこもキュンって熱くなってきたみたいでした。
でも初めて見てるセックスが自分の妹とパパのセックス、妹はまだ11歳、私より5歳も年下なのに、セックスしてるんです。
しかも、気持ち良さそうにお尻を動かして、声は出せないけど、すごい感じてるみたいで、ベッドのシーツを握り締めたり、パパの方を振り返っては、切なそうに見たりしながら、お尻だけじゃなくて体全体を震わせていました。
   
私は、机の上に立ったカッコウのまま、自分のパジャマの中に手を入れて、クリを指で弄りながらオナニーしながら、ずっと見てしまいました。
「うぅう!、いやああ!」
呻き声上げながら、妹が頭を反らし、背中を反らしながら体を突っってイっちゃったみたいで、ベッドの上にぐったり倒れかかったのに、パパは妹のお尻を持ち上げるとお腹の下に枕を当てて、パシパシ音をさせながら妹の上で動き続けて、突然、お尻を3,4回大きく動かして、動かなくなっちゃいました。
   
射精したみたいでした。しかも、妹のお腹の中。
パパが妹と並んでベッドにうつ伏せになって、妹の耳元で何か囁きながら、髪の毛を撫でていました。
私は、自分の指で弄りながら、机の上に座り込んでしまいました。
   
のろのろ机の上から降りて、自分のベッドに座ってたら、1階からママがパパを呼ぶ声が聞こえました。
パパは普通に返事して、少ししてから、妹の部屋から出て行きました。
興奮して寝られなくて、ベッドに寝転んで下半身裸になって、ローター使ってオナニーしちゃいました。
   
翌朝、興味津々で、1階に起きてくと、パパは出勤前の朝ごはんを普通に食べてました。
妹が起きて来たんで、2人の顔を交互に見てしまいましたが、妹も普通の感じで、ママにも甘えるし、パパが出かける間際には、「今晩も宿題手伝って、」って言って、ママにお小言をもらってたし、すごい普通でした。
    
その晩から2人の行動をチェックしてしまいました。
お風呂に入る時もママが最初に入ってから、パパと妹が一緒で2番目に入り、最後が私の順ですが、パパと妹が入ってる最中に少し早めにお風呂場に行きました。
トイレから出て、洗面所で歯を磨きながら、聞き耳を立ててしまいました。
シャワーの音がずっとしてて、あんまりはっきりとは聞こえませんでしたが、やっぱり、「うっ、うっ、」って妹の小さな声が聞こえて、パパが何か言ってる声がしてました。
入ってって、見てやろう、と思って、口をゆすぐと、服を脱いで裸になって、お風呂の扉を開けようとしたら、
「・・パパ!、」
って妹の叫び声が小さく聞こえて、パパが続けて何か言って、静かになっちゃいました。
拍子抜けして、それでも、明るく声をかけながらお風呂場に入って行ったら、もうパパと妹ははシャワーを浴びて、妹はパパに寄りかかるように立ってました。
「おっ、」
とか、パパがわざとらしいくらい明るい声で言って、
「あゆの裸見たのも久しぶりだなぁ、」
って言いながら、そのくせ、あんまし私のことを見ないで、さっさと出て行きました。
妹も顔を赤くして連れて行かれました。
   
お風呂場でしたんだから、今日は部屋ではしないよね、そうは思いましたが、パパと妹が宿題のためにって2階に上がった時に、私も勉強するからってママに言って、少しだけ遅れて2階に上がりました。
妹の部屋は静かでしたが、机の上に乗って、覗いてみました。
ばれないように、自分の部屋の明かりは消して。
机の上には、やっぱり宿題のプリントとノートが広げてありましたが、パパはベッドの上にこちらを向いて腰掛けてました。下半身だけ裸で。
広げたパパの足の間に妹が座り込んで、一生懸命頭を動かしてました。
パパは目を閉じて、妹の頭を撫でながら、時々、小さい声で何かを囁いていました。
   
あれって、フェラ?、びっくりしちゃいました。
妹は一生懸命、頭を動かしながら、自分でもオナニーしてるみたいで、片方の手が小刻みに股のところで動いてるみたいでした。
パパのペニス見てみたい、そう思ってたら、妹が頭を動かすのを止めて、今度はペニスを横からしゃぶり始めました。
他の人のペニスは見たこと無いけど、大きかったです。
20センチぐらいはあるのかな、握り締めながらしゃぶってる妹の手から三分の二くらいハミ出てて、ペニスの先の亀の頭みたいなところが、Lサイズの卵より一回り大きいみたいでした。
あんなのが妹の体に入るんだ、そう思いながら、自分のあそこを触り始めてしまいました。
   
妹は最近お尻と胸が大きくなってきたけど、まだ身長は150センチあるかないかで、私より頭一つ分小さくて、細いのに、あんなペニスが入るんだ、そう思ったら、自分もセックスしてみたくなりました。
パパが何か囁くと妹が立ち上がって、CDをかけました。
そんな大きい音じゃないけど、2人の声が聞こえなくなりました。
妹だけが服を全部脱いでベッドに横になると、今度はパパがベッドの上の妹の足の間に顔を埋めて、嘗め始めました。
最初から気持ち良さそうで、妹は体を震わせて、その内お尻をくねくね回すように動かし始めて、5分もたたないのに、パパに向かって何か叫びました。
そしたら、パパも妹の両足を自分の肩に乗っけるようにして、片方の手でペニスを妹のあそこに宛がって、それから腰を沈めていくようにペニスを挿入して行きました。
   
斜め上からではどんな風に繋がってるのか見えなくなってしまって、繋がってるあそこを、もっと見てみたい。
そう思うと、堪らなくなって、机を降りるとパーテーションのすぐ側まで行って、留め金を外して、少しだけパーテーションを開けて隙間を作り覗いてしまいました。
割とはっきり、斜め後ろから見えました。
パパのペニスが妹の体を貫くように全部入っていて、妹のあそこがペニスをしっかり咥え込んでました。
パパがお尻を動かし始めると、パパがペニスを抜こうとすると佳奈のあそこが纏わり着くように絡んでて佳奈のお尻が一瞬浮き上がって、パパがペニスを押し込むと佳奈のあそこがくっついて凹んで、すごいやらしかったです。
   
私もパジャマとショーツを脱いで、覗きながら、オナニーしてしまいました。
いつもより感じてしまって、もう少しで声を出すところでした。
   

バツイチ三十路美人司書の前後の穴を震わせて・・・

図書室の美人司書は35歳の裕美という女だった。
裕美は、9歳の娘を実家に預けて働くバツイチ4年目だった。
俺は、裕美のかつての職場の上司で、バツイチになった裕美今の職場の口を利いてやった。
この日は、恋女房に先立たれた私に、男日照りの裕美が体を自由にさせてくれるという。

裕美を連れて、都会の喧騒を離れた山間の和風の戸建てが立ち並ぶ連れ込み宿に着いた。
そこは、中が和風旅館のように回廊になっており、俺は裕美を裸に剥いて縄をかけ、回廊の過度柱に縛り付けて陵辱するつもりでこの連れ込みを選んだ。
ここは、若かりし頃に妻をマゾ調教した思い出の連れ込みだった。

シャワーを浴びた裕美が、体にバスタオルを巻いて恥ずかしそうにやってきた。
俺は裕美のバスタオルを多少乱暴に剥ぎ取り、縄をかけて角柱に足を肩幅ほどに開かせて括り付けた。
そして、棒の両端に足枷が付いている拘束具に足首を固定し、肩幅より足が閉じないようにした。
それを少し離れたところからじっと見やり、ネットリと視姦すると、裕美は羞恥に頬を染めた。
小柄で細身の裕美だったが、かといって貧乳ではないので色気が漂っていた。

俺は、下から覗き込むようにして裕美の割目を開くと、そこは視姦の羞恥で既に濡れていおり、指で割目をなぞって淫汁に糸を引かせ、
「裕美さん、このヌルヌルした液体は何でしょうね。」
「アッ・・・それは・・・」
俺は、ピンク色のローターを二つ取り出しじっと見つめ、これから裕美をどう狂わせてやろうかとほくそ笑んだ。

両足を開いて固定された裕美の割目を開いて、ローターを牝穴の中に1個入れた。
ローターはスイッチが入っていなかったが、
「ハァァ」
と声を漏らした。
もう1個は、ローションをまぶして、尻穴にゆっくりと揉みほぐすようにして入れた。
「アゥゥ・・」
牝穴の時と違って、尻穴の時は呻き声だった。

裕美の尻と割目からローターのコードが出ていた。
俺は、姿見を裕美の目の前に持ってきて、鏡の中に恥かしくて淫猥な格好をした裕美の姿を自分で確認できるようにした。
裕美は鏡から目をそらしたが、時折姿見をチラ見して、鏡に写った自分の姿に泣き出しそうで悲しげな表情をした。
俺は、牝穴のスイッチを弱に入れた。
「アッ・・・アァァァァァァァァ」
裕美の腰が小さく動きだした。
「ハアッ、ハアッ、ハアッ・・・」
と荒く息をしていた。

俺がもう一つのスイッチを手にしたとき、裕美は何も言わなくて何が起きるか分かっていた。
俺は尻穴のローターのスイッチも弱に入れた。
「ン!クフウゥゥゥ」
呻りながら、裕美の腰が前に突出た。
裕美は更に息を荒くしていった。
腰がビクッ、ンビクッと痙攣し始め勝手に動いていた。
「アッ・・アウアッ・・・」
2つのローター膣壁と腸壁を同時に震動させ、敏感な部分まで責めていたのだ。

俺は、クリトリスをクリップで挟んで、2個のローターの振動がより伝わるようにした。
「アウッ・・・ツウゥゥゥ・・・」
敏感なクリトリスを挟まれて痛かったのだろうが、よく見るとローターの振動が僅かだが伝道して、クリップが微妙に震えていた。
「こんなはしたない格好をさせられて、おまんこを濡らしているなんて、裕美さんは淫乱ですね・・・」
ふと裕美は姿見を見て、その姿に更に股間を湿らせていった。
裕美の姿を見ていると、腰が前後左右にクイクイ揺れて、とてもいやらしい動きをだった。でもそれは、裕美が自分の意思で動かしているのではなかった。

俺は、2つのローターのスイッチを両方とも中にした。
「ウアアアアアアアアーーーーーーーーッ!」
腰の動きが激しくなり、絶頂へ向かって一気に駆け上がっているようだった。
裕美の乳首はしっかりと勃起していた。
そして、俺はローターのスイッチを強にした。
「グゥアアアアアアアーーーーアッアッアッアグウゥゥゥ・・・・」
裕美は泣き悶えしながら、感じ過ぎる腰の動きを止めることができないでいた。
激しく震動する2つのローターに、溢れ出る淫汁がクリトリスを挟みながら震動するクリップを浸して飛沫になって飛び散っていた。
ガクンガクンと激しく痙攣し、裕美はガックリと力尽きた。
裕美を柱から解放して、布団へ寝かせた。
暫く休ませているうちに、俺も裸になりシャワーを浴びた。

久々にイキリ起っている五十路雄竿を生のまま裕美の牝穴に入れた。
信じられないほど熱く、ヌルヌルの牝穴をゆっくりと味わった。
自分より20歳も若い三十路女の牝穴は、俺の雄竿をキュウキュウと締め付けた。
「ア・・・アァ・・・」
3年前に亡くなった女房とは、アラフィフ夫婦にして週3回は営んでいた。
時に優しく愛情を確かめ、時に情熱的に快感を分かち、時に縄をかけて倒錯の快楽を共有した愛しい恋女房は、俺の牝穴奴隷妻だった。
女房を思い出しながら、女房よりずっと若い裕美を揺さぶった。
「ア、ア、ア、ア、アァァァァァァ・・・・」
強烈な締め付けに、慌てて雄竿を抜いて、裕美に五十路精液を振りかけた。

帰りの車の中、裕美はまだ快楽の余韻にまどろんでいた。
若くて美人の痴態を楽しんで、その牝穴まで堪能したが、亡くなった女房との時のような満足感が得られなかった。
俺は、それほどまでに女房を愛していたんだと気付く時だった。
でも、裕美は失った愛の渇望を俺との快楽に逃避することで紛らわしているし、俺も裕美と束の間の嗜虐を楽しんでいる。
俺が退職するまで、お互い割り切った関係を続けていくのだろう・・・

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった③

前回、宅配のおじさんにパンチラ写真から始まりリビングで犯されてお風呂場でも犯されて感じいた妻の話続きを投稿します。

妻が、他人の男から犯される光景を見て何とも言えない感情になり妻が屈辱される姿を見たいことと妻が犯されたことを玄さんに

翌日報告しました。

玄さんいわく奥さんは、間違いなくレイプされる願望もあり露出狂に間違いないのこと。

また、宅配のおじさんと関係をもちさらいに、エスカレートしていくから注意することを言われた。

最後に、玄さんから私の願望をかなえてあげると言われて話は、終わった。

その日は、私も妻も1日家におり妻は、タンクトップに短パン姿でもちろんノーブラで家事をやっていた。

妻「あなた~、後からコインランドリーに付き合ってカーテン汚れてて洗濯したいの~」

私「いいよー何時に行く」

妻「あそこのコインランドリーは、24時間営業で夜遅い方が空いてるから10時くらいにお願い。」

私「見たいテレビがあるから」

妻「車のナビのテレビで見てよ」

私「了解しました。」

妻「なら、カーテンはずしてねー」

バタバタしてて結局、家を出たのは、10時30分を回っていて着いたのは11時過ぎになって車からカーテンを持って妻の

後について行きながら妻のタンクトップと短パン姿を見て私が居ないと痴漢に遭うなと思いました。

店に入ると誰も居なく洗濯機も1台も回ってないので貸切状態なのでシーンとしている。

店の周りもなにもなくさすがに、気味が悪く怖い感じですが、妻は関係なく大型洗濯機にカーテンを入れ小型の洗濯機に

服・タオル・ランドリーネットに入った妻の下着を手際よく入れていた。

妻「あなた、誰も居ないよねー」

私「さすがに、11時30分過ぎたら来ないだろー誰も居ないよー」

そのとき、作業服を着たおじさんが、入ってきました。

おじさん「あ、こんばんわー壊れている洗濯機の修理とほかの洗濯機と乾燥機のメンテナンスに来ました。」

私「こんな遅くに大変ですねー」

おじさん「いえ、いつもこの時間が空いているので仕事がしやすいんでー洗濯の方は、やられてていて構いませんので

どうぞ」

妻「良かった~今、入れたとこなの~」

私は、そのときおじさんの目線が横から見ていて妻の胸を見ているのが分かりました。

妻は、ノーブラで来ているので胸のあたりか゛ツンと乳首が立っているのが分かるし しかも、タンクトップが白なので透けて

乳首だと分かる。

間違いなくおじさんは、気付きやたらにチラチラと妻を視姦し始めその視線に、妻は顔が赤くなり気付いたと思います。

私は、妻にこそーと小さな声で「あのおじさん恵の透けて見える乳首見ているぞ―」

妻は、ますます赤くなり「そんなことないわよ~~」

妻「あなた、この洗濯機動かないわ~」

私は、妻におじさんを近づけて妻の反応を見たくわざと

私「あのー作業中すみません。ちょっと見てもらいませんか」とおじさんに声をかけました。

おじさん「いいですよー」

私「すみません。 それとこの近くにジュースの自販ありますかー」

おじさん「店を出て左に曲がり車で5分走ると右手にあったと思います。

私「ありがとうございます。 恵ー何がいいー それと作業の方は飲みたいのあればー」

妻「私は、爽健美茶いいわ~」

おじさん「すみません。コーヒーのブラックでお願いします。ただ、奥さんが言われた爽健美茶ならもっと先の自販になります。」

私「分かりました。散歩がてら歩いて行くよー」

おじさん「歩くと往復で30分から40分かかりますよ」

妻「あなた、車で行ったら~」

私「大丈夫、運動 運動 時間かかるけど待てるー」二人は了承したので店を出た。

実は、これは私の悪巧みで二人きりになるとどんな行動に出るか見たく飲み物は、お金を忘れたととぼければいいしと思い

気付かれない様に戻り中を覗くと妻が洗濯機のドラムの中に顔を入れていておじさんは、中腰になり妻のおしりを

視姦してましす。

妻がよろめくとおじさんが妻の腰に片手を回し片手はおしりを触っているのを見て私は興奮した。

妻は、体勢を整え顔出すと洗濯機の水がタンクトップにかかっていてますます乳首透けて見えるのをおじさんは、視姦している。

おじさん「奥さん、もう大丈夫ですよー洗濯機は、動きますよー」

妻は、ベンチに座って棚にある雑誌を読み始めてました。

相変わらずおじさんは、妻に近づいてはチラチラ胸のあたり見ながら視姦していて妻は、見られていることに気付きながら

わざとタンクトップをビターと張り付かしていて立っている乳首を強調しているように見える。

そのとき、私の後ろから50代くらいのおっさんに声をかけられて私は、びっくりしました。

おっさん「あんた覗きそれともあの女を狙ってるのー」

私「いぇ・・・ちょっと人が居たので見てただけです。」

おっさん「いよーおれも覗き魔だしいい女だとすきあれば痴漢か犯すし今日の女は、いいねーあんな恰好だとやってください

って感じで股を広げているよー。中の男は、俺の仲間でいつもターゲットがいれば電話して来て二人で楽しんでいるんだよー

あんたも仲間になって4Pやって楽しもよー」

私「いゃー私は、覗き専門でこのままでいいです」

おっさん「それなら楽しんでくるよ。人が来たら教えてくれよ。あんたが見やすいようにしてあげるからよろしくな」                                                                                            おっさんは、中に入っていき妻の方に近ずいて横に座って妻に抱き付いた。

妻「キャ~~~やめてください。主人が近くにいるのよー」

おじさん「大丈夫だぜー 奥さんの旦那には、うそついて短い時間を言ったから早くても後50分は、戻ってこないから。 奥さん抵抗

しない方がいいよー服を破られた旦那が心配するからおとなしくした方がいいよー嫌がってもこんなに乳首立てて痴漢してください                                                                                 と誘っているじゃねかー。」おじさんも妻の横に行きタンクトップの上から胸を揉み始めました。

妻「違います。そんなことありません。やめてください。服も破くのもお願いします。」

おっさん「奥さんおとなしく言うとおりしてればいいんだよー」 おっさんは、妻の股間に手を伸ばしキスをした。

妻は、初めは、抵抗していたが、おっさんと舌と舌とがからみあうのが見える。

おじさんの方は、タンクトップをたくし上げ左の胸を揉み右の胸の乳首を舐めています。

いつのまにかに、短パンを脱がされてパンティ横から手を入れおっさんは、妻のマンコを責め妻の手を取り手コキまで

させている。

おっさん「奥さんのマンコ濡れまくっているよー 手コキもうまいねーいつも男を誘っているのー後からたっぷりと奥さんの

マンコをおれのチンポで突いて犯してやるから楽しみにしなー」

妻「ぁ  うふ~~~ん」

私は、もっと近くで見たく位置を変えて店の中に入り大型洗濯機の裏からドキドキしながら覗きました。

おじさん「時間があまりないからそろそろやりましょう」

おっさん「奥さん、チンポしゃぶれー」 おっさんは、立ち上がりペニスを妻の口まで持っていくと妻は、ペニスの先を

下でペロペロと舐めて横のおじさんのペニスを手コキしています。

おっさん「奥さん、おれのチンポうまいかーしっかり舐めて綺麗せよー 後からたっぷりと犯してやるからなー」

妻「あふ~ん ダメ~~犯さないで~~~あぁぁ~~~ん 気持ちいぃぃぃぃ~~~」

おじさんは、しゃがんで「おれは、奥さんのまんこ舐め舐めしますか― 奥さん濡れ濡れじゃねーかー気持ちいいんだろー」

妻「いぃぃぃ~ジュパ~びちゃ~ジューーーあぁぁぁぁぁ~~~ん 気持ちいぃ~~~~~」

おっさん「奥さん立てよーケツを突き出せよーバックから犯すから」 

遂におっさんのペニスが、妻を犯し始めました。

おっさん「奥さん、おれのチンポ気持ちいいか―」

妻は、四つん這いになっておりおじさんのペニスをフェラしていてバックからは、おっさんペニスで犯されています。

妻「あぁぁぁぁ~~ん いぃぃぃぃぃ~~~~~ん ふぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ん もっと突いてーーーーーいぃぃぃーーーー」

おじさん「おい、もう時間がねーど そろそろ逃げねーと旦那が帰って来る。 あぁーおれいくわー奥さん全部おれの精子

飲めよー いくーーー」

おじいさんは、いってしまい妻の口に口内発射して妻にペニスを綺麗に舐めさせて逃げる準備に入りました。

おっさん「おれもいくわー 奥さんいくよー」 おっさんは、妻の背中に精子を出して服を着ておじさんと店から出ていきました。

妻もすぐにトイレに入っていくのを見て私も店舗の外に出て妻がトイレから出て来てベンチに座ったのをを見て店に入りました。

私「ごめーん 遅くなったーあれーおじさんはー」

妻「あーさっき帰ったわよー あなたが遅いから」

私「ごめん  結構遠くて着いたら財布忘れててごめん。帰りに買うからー恵、顔赤いけど大丈夫。」

妻「大丈夫よ。乾燥が終わったよー 帰ろー」

私達は、店を出て家に向かいました。

妻は、なんか疲れ切っていて3P体験までして屈辱されました。

また、妻の屈辱報告を投稿致します。 

バスツアーで出会った脚フェチの変態小学生 1

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。

そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。。
私は後ろから”ある視線”を感じました。
思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを
何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?
隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。

「ケンちゃん。。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」

その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。。。
「いいよ。。おばあちゃん。。僕。。。こっちのほうがいいっ」
とおばあちゃんに言い返していました。

『珍しい子ね。。窓際じゃなくてもいいなんて。。。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。。』
私は少しその子に関心しました。

ただ。。。その子ですが。。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが
どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。。。相変わらず私のほうをジーと見ています。。。。
その子は私の全身の中でも。。特にある部分をジーと見つめているようでした。。。

当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。。脚の付け根までしかない、
かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。
その子はどうも先程から。。。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。。。。
『何?あの子。。。私の脚を見てるの?』
試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように
私の脚を見てきたため、間違いないようでした。。
『へぇ~。。。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。。』

私は当時まだ学生時代から続けていたモデルとして働いていました。
中でも”脚”は自分にとってもちょっとしたセールスポイントの1つであり、業界の人からもよく褒められていました。

なのであんな子供でも自分の脚線美に見とれてくれてると思うと、恥ずかしい話ですが少し嬉しく思いました。
ただ、子供相手とはいえあんまり露骨にジーとと見られるのもなんとなく嫌なので、私はその子の視線から脚を隠すように
座席に備え付けてある毛布を自分の脚に掛けました。
「ちぇ。。。」
後ろからかすかにその子の舌打ちが聞こえた気がしました。。


そうこうするうちにバスツアーは昼食になりました。
私達ツアー参加者は、食事どころのそれぞれ決まった席につきました。
『あ、、』
私は少し驚きました。

私達家族の横の席には、、つい先ほどバス内で私の脚を見てきた男の子の家族が割り当てられたようでした。
その子ですが、私がいることに気づくと、案の上
「おじいちゃん。。おばあちゃん。。僕、、こっちがいいっ!」と私が座っている真横の席を陣取ってきました。。。
『う~ん。。。どうしようかな。。。』
なんとなく嫌な予感がした私は旦那と席を変わってもらおうかと一瞬迷いましたが、
まあこんな子供相手に変に意識するのもおかしいかと思い、そのまま席についてました。。

昼食が始まり、私達ツアーの参加者は皆思い思いに出されたご当地グルメを楽しんでいます。
旦那や息子も「おいしい♪おいしい♪」と喜び、ご満悦のようでした。。
ですが私のほうはというと、食事を楽しみながらも
『もう、、、この子。。。また見てるの。。』
と、、隣に座る男の子の視線がなんとなく気になっていました。。

その子は、今回は他の人の目もあるため、バス内の時のように露骨ではありませんが、相変わらず私の”脚”を覗き見してきているようでした。。。
他の人にばれないようにするためか、食べ物を口に運ぶ時にわざとらしくかなり首を傾げることで視線を下に向け、
隣に座る私の”太もも”をまるで舐め回すかのように見てます。。。
その顔を見てみると顔を赤く上気させて、うっとりとした表情を浮かべて私の太ももを見つめていました。
その目も。。。子供のものとは思えないなんとなくねっとりとしたイヤラシイ目線に感じました。。。
『やだ。。。なんか。。。やらしい顔。。。子供の癖に。。』
それを感じた私はさすがに、自分の鞄を膝の上に置き、、その子から自分の”太もも”を隠しました。。
「ちぇ。。。」
その子は。。また回りに聞こえないように軽く舌うちしたようでした。。。

しかし、今度はその子はそれで懲りないようでした、、
突然カラーンという音が。。。私が座っているテーブルの下から聞こえました。
思わず下を見ると、私の脚のすぐ側に誰かが落としたスプーンがありました。。。
「あ~。。。スプーン、、、落としちゃった!!!」
隣のその男の子がわざとらしい声を上げました。。。
その子のおばあちゃんが「もうケンちゃん。。。。どこに落としたの?拾おうか?」と言いましたが、
「大丈夫、大丈夫!僕のほうが近いから!!!」と静止し、
その子はおもむろにテーブルの下に潜り込みました。。。

嫌な予感がした私はその子が潜り込んだ机の下をチラ見しました。。。。

『やだ・・・ちょっとっ!』
私は叫びそうになるのをぐっと堪えました。。。
テーブルの下にいるその子ですが、案の定スプーンを拾うふりをしながらすぐ目の前にある私の脚を。。。
目を見開きながらジーと”凝視”していました。。。
それも私の太ももから、、ふくろはぎ、、果ては脚の先まで。。。私のショートパンツから伸びる”生脚”を舐め回すように見回し、
なにやら。。はぁはぁはぁと興奮している様子です。。

『も~。。。何なのよこの子。。。もしかして脚フェチ?』

私は思わず、意識的に脚を動かしてその子の視線から隠そうとしますが、
テーブルの下で間近で見られてるためどうにもなりません。
その子ですが、、、私の動く脚を間近で見て。。相当興奮しているのか。。。なんとなく顔を私の脚に近づけてきています。。。
私の脚には、その子の荒い鼻息が当たっているのが分かりました。。。
さらに私の脚にその子が手を伸ばしてきているようでした。。。。。明らかに私の脚を触ろうとしてきているようです。。
「やっ・・・」
私は思わず自分の脚を引っ込め、触ろうとしてきたその子の手から逸らしました。
しかし、その子は懲りずに、また私の脚を触ろうと手を伸ばしてきました。

そこまできて

「こりゃっケン坊!いつまでテーブルの下におるっ!もうスプーン拾えただろっ!行儀が悪いっ!はやく出てこんかっ!
とその子のおじいちゃんが怒るように言いました。。

「あぁ!ごめん じいちゃん!もう拾えたよ。。。。今から出るから。。。」

その子は残念そうににそう言い、テーブルの下から這い出てきました。。。

その子を顔を見ると、私の”脚”を真近くで見て相当興奮していたのでしょうか・・・・
顔はまるで熱でもあるかのように真っ赤にして、、、「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息をついていました。。
そしてまだ名残惜しそうに私の脚を見つめていました。。。

そのような事があってからですが、私は意識的にバスツアーの間中、なるべくその子を避けるようにしていました。
しかし、、またいつのまにかなんとなく視線を感じるかと思って見てみると、、、案の定その子が遠めで私のほうを、、、特に私の”脚”をいやらしい表情で見てるのが分かりました。。。

『う~ん、、、どこかでジーパンでも買って。。。履き替えたほうがいいかなぁ。。。』

これまでの経緯から、どうもその子の”欲望”の的が、ショートパンツから露出している私のこの”生脚”であることは明白でした。。。。
ツアーの見学先にもし適当なショップがあれば、脚を隠すジーパンにでも履き替えようかと思いましたが、
そんな小学生の”エロガキ”にわざわざそんなお金を払うのもバカらしいと思い結局買いませんでした。。。
それがこの後の事につながってしまいました。。


バスツアーも終盤に差し掛かり、私達はツアーの目玉でもある”お城見学”に差し掛かりました。。
そのお城ですが、、夏休み真っ盛りなこともあり、城内はかなり観光客でかなり混雑して行列ができてしまい、
なかなか進めない状況でした。
おまけに昔のお城というのは、かなり階段が急で、かつ狭いもののため、、そこが特に混雑してようです。。
不幸にも、、私達家族もその急な階段を上る途中で行列が詰まってしまい、そこで止まってしまいました。。。
その時ちょうど息子が急な階段から落ちないようにと考慮して、、、息子を挟むように上から旦那、息子、私の順で並んでいました。

「やだなぁ。。。これじゃあ下から、、、丸見えじゃない。。。もうっ!旦那が下になってくれれば良かったのに。。。恥ずかしい。。。」

私は幸いにもスカートではなかったので、下着が見えることはないのですが、階段の傾斜上。恐らくちょうど私の真後ろにいる人の顔の真近に、私のショートパンツから伸びる生脚をモロに晒してしまっていることになります。。。
私はその事にまったく気づかなかった旦那と。。。そんな格好でいった私自身の浅はかさに呪いました。。。

『後ろが女の人だったら、、まだいいんだけど、、、』

生憎、、、私のその浅はかな希望は最悪の形で崩れ去りました。。。
私の下から、あの「はぁはぁはぁはぁ」という聞いた事のある荒い息と、
そしてねっとりとしたいやらしい視線が。私の脚に注がれているのを感じました。。。
私が恐る恐る、、、自分の背後の階段の下にいる人を見ると、、、、案の定真っ赤な顔をした”あの脚フェチの男の子”がすぐ真近にある、私の脚をいやらしい目で”凝視”しているのが分かりました。。。

『やだも~!!!!いつのまに。 また、この子っ!!!』

その子はどうも私が階段を上るのを見計らってすぐ後ろにつけたようです、、
事実、、、その子の保護者であるおじいちゃん、おばあちゃんはまだ私達のいる階段にも差し掛かっていない、、だいぶ後ろのほうにの列にいるようで、
さかんに「ケン坊っ!いつのまにそんなとこに並んでるっ!!!こっちこんかっ!」とその子に言っているようでした。

しかし、、その子にはまったくその声が聞こえない様子で、、自分の目の前の”獲物”である私の生脚を凝視しています、、
しかも、、先ほど昼食時の机の下の時以上の至近距離でその子は私の脚を見つめています。。。
「はぁはぁはぁはぁ」と興奮して、、、荒い息を吐くその子の息がモロに私の脚にかかっているのが分かりました。
『ちょっとっ!。。。もうっ!!!そんな見ないでよ。。』
私はその子の視線から少しでも脚を逸らそうと脚をもじもじさせしますが、、、急な狭い階段上ではどうにもなりません。。。
「はぁはぁはぁ」
その子は眼前にある、私の脚の付け根から、太もも、ふくろはぎ、そしてつま先まで私の”脚”の隅々まで嘗め回すかのように見回し、
「えへへへへへ。。。。」といやらしい笑みをうかべているようでした。。。、、
そして見てるだけでは我慢できなくなったのか。。。おもむろに自分の手を私の脚に伸ばしてきました。。。

「ひゃんっ!」

その子に”脚”を触られた瞬間、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。。
その子は私の背後から裏腿のあたりに手を這わし、、、それから感触を確かめるようにサワサワと私の生脚を撫で回し始めました。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ。。。すっすべすべ。。。あぁ。。。っすっすべすべだぁ・・・・」

その子は興奮し、感嘆の声を上げながら、、、かなり大胆に。。。私の両脚を撫で回しています。。。
太ももももからふくろはぎあたりまで、、、私の脚の全身をその子の手が這っているのが分かりました。。。

『やっやだっ。。。こんな脚フェチの変態エロガキに、、いいように脚を触られるなんて・・・』

私は脚を這い回るその子の手から逃れるように、、、、、、脚をクネクネ動かしてしまっていました。。。
逆にその行為が、、、、その子をさらに興奮させてしまったようです。。。
「はぁはぁはぁはぁ、、、、、すっすげぇ、、エッエロいっ!。。。なっなんて、、、エロい脚だぁ。。。。」
その子は叫ぶようにそう言うと、、、クネクネ動く私の両脚をがばっと捕まえるように抱きよせ、、、私の太もも辺りに愛しむようにスリスリと頬杖を始めました・・・
「やっやぁ。。。こっこら。。。離してっ!!私の脚から離れなさいっ!!!」
私は脚に抱きついているその子の頭を掴み。。。必死に引き剥がそうとしました。。。しかし、、、その子はまるでスッポンのように私の脚に抱きついたまま離れません。。。
それどころか、、、赤く興奮し、、、いやらしい表情で、、、さらに大胆に私の内腿に手を差込み、、感触を確かめるように。摩りあげていました。。。
「んっ。。あ・・ん・・いやぁ。。。」
内腿を触られた瞬間。。。私は思わずビクっとして声を上げてしまいました。。
「えへぇ・・・えへへへへへ。。。」
私のその反応で、、、その子は子供とはいえない、、イヤラシイ笑みを浮かべ。。私の内腿をさらに大胆に触り始めました。。。
私は内腿が性感帯なのでしょうか・・・その子の手が内腿を這い回るたびにビクビクとし、、その子に触られながら。。。
「あっ・・・あっ・・・あぁン・・・」
と小さいながらもいつのまにかはしたない声を密かに上げてしまっていました。。。

城の階段上で。。。その子は私の脚に抱きついているような格好で。。かなり大胆に私の脚を触っているようでしたが、、
ちょうど死角になっているのか。。。その子の後ろに並んでいるツアーの客はもちろん、、私の上にいる旦那と息子も
その子の”行為”に気づいていないようです・・・
しかし、さすがに私のその”様子”を見て。。旦那と息子は気づいたのか。。。

「おい?なんか顔真っ赤だぞ。。。。疲れたか?」
「ママ~。。。大丈夫~???」

と私に声を掛けてきました・・・・

「う。。うん。。。大丈夫。。。大丈夫よ。。。。」
私はその子に”脚”をいやらしく触られながら。。。気づかれないようにそう答えました。。。

しかし、、おもむろに私の太ももに、、ねっとりとした感触のものが吸い付き。。。私は思わず。。。
「あぁンっ!!!」と声を上げてしまいました。。。
私が思わず、、下を見ると。。。脚に抱きついているその子が私の太ももに吸い付き。。。チュパチュバとキスをほどこしていました。。。
『いや、、、ちょっと。。。』
私は太ももにに吸い付いているその子の頭を掴み、、、ぐいぐいと引き剥がそうとしましたが、まるでスッポンのように離れません。。。

「おっおいっ。。。どうした。。。大丈夫か???」

旦那が私の様子を見て、、そう言いました。。。

「だっ大丈夫だから。。。んっっ!!!!」

私はまたビクっと反応しました。。。見ると、、その子は「はぁはぁはぁはぁ」と獣のように荒い息を立てて。。
私の太ももから。。。ふくろはぎあたりまで、、大胆にペロペロと私の脚に舌を這いまわしていました・・・・

「はぁはぁはぁ。。。えへへへぇ、、、女の”生脚”だぁ。。。たまんないぃ。。・・・すっすげえ。。うまいぃい。。。はぁはぁはぁ。。すげぇ、、、うまいよぉおお」

「あぁン・・・あっあっ・・・あぁン・・・・やぁ・・・そんなに脚。。。舐めないで。。。・・いやっ・・やめてぇ・・・」
”ペチョっ””ベチョっ”とその子のねっとしとした舌が私の脚の全体をいやらしく這い回り。。。、、私はそのたびにビクビクと反応し、、、
漏らしそうになる声を懸命にこれえました。。。
その子はプルプルと震える私の脚を見て、、、「えへへへへへ」と余計に興奮した様子で、、、さらにチュバチュバと内腿までいやらしく舌を這いまわし始めます。。。
私はその子の股間を見てしまいました。。。
その子のズボンはまるでテントのようにピンと張っていました。。。

『やだ。。。、、、この子、、、私の脚舐めながら、、、勃起させてる。。。』

私も正直それを見て。。。ものすごく興奮して、、感じてしまっている自分に気づきました。。。
こんな他の人で混雑しているお城の中で、、しかもすぐそばで旦那や息子がいる眼の前で、、
こんな”変態”小学生の子供に”脚”をいいように触られ。。。さらに”変態”チックに脚全体を舐められている状況にです、、、

『だめ。。。私。。こんなところで、、、こんな子に脚を舐められて、、、イかされ。。。イカされちゃう、、、』

私がそう思ったときです。。。

ちょうどタイミング良く。。。ようやく行列が動き始めました。。。。

「おっ?やっと動いた。。。ほらっ行くぞっ!!!」
「ママ~行こう!!!」

よっぽど心配していたのか旦那と息子が私の腕を掴み強引に階段の上にひっぱり上げてくれました。。

「うわぁっ!!!」

その拍子に、、私の脚に抱きつき、いやらしい行為をしていたその子も引き剥がされました。。。
私の脚から引きはがされたその子は、、、下から恨めしそうな顔で旦那と息子を見上げているようでした。
しかし旦那と息子は、その子の視線に気づいてない様子で

「ママ大丈夫だった~??」
「疲れたか??何なら、もう引き返そうか???」


と私を心配した様子でそう言ってくれました。。
「ううん。。。もう平気。。。2人共ありがとう・・」

私は2人を心配させまいと何事もなかったようにそういいました。

「あぁ。。。そうか。。。まぁとりあえず、、、ささっと見て回ってどこかで休憩しよう。。。んっ?脚どうした。。なんか濡れてるぞ。。」

旦那が私の脚の異変に気づいたようです。。。
見ると私の脚はあの子にいいように舐められた事で、、、全体にあの子の唾液がこびりついており、、遠めで見てもわかるぐらいテカテカと濡れて光っている状態でした。。。

『あの変態エロガキ。。。どんだけ、、、舐めまくってたのよっ、、、』

私はあの男の子の変態行為に呆れつつも、、旦那には「ちょっと、、手に持ってたペットボトルのお茶を零しちゃって。。。」と嘘をついてしまいました。。。

そして肝心のその変態エロガキのほうですが、、、その子のおじいちゃん、おばあちゃんと合流し、なにやらこっぴどく叱れてている様子でした。。
おそらく先ほど勝手に行ってしまったことを怒られている様子です。。。
しかし、、、その子のほうはというと、、、叱っているおじいちゃん、おばあちゃんの事などまったく意に返した様子もなく、、、
また”私”のほうを。。。ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて見ているようでした。。。
そしておもむろに私の”脚”に視線を落とし、、、興奮した赤い顔で。。。盛んにペロリと”舌なめずり”していました。。。
その子の股間を見ると、、先程と同じく立派にテントを張っている状態でした、、、

『ほんとに。。。。脚フェチの変態エロガキなんだから、、、、』

私はその子に呆れたと同時に、、先ほどの行為の余韻からか、、、キュンと感じてしまっている自分に気づきました。。。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード