萌え体験談

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覗き

二人の新人OL、爆乳系マリエとモデル系ユリカとの4P

裕也とユリカは最寄り駅の近くのカフェでまったり休日の午後を楽しんでいた。
俺はマリエと一緒に部屋を出たあと、一人で二人が待つカフェへと向かった。あくまで二人が一緒に居たことはユリカには内緒、もちろん裕也はそのこと知っている。打ち合わせするまでもなく二人の意志は通通だ。
「なになにー、日曜日にデートしちゃうくらいいつの間に仲良くなったの?」
俺は努めて脳天気にまったりとカフェデートを楽しむ二人に声をかけた。
金曜日のダーツバーで一際目をひいたユリカは昼間の明るいところで見ると一層キレイで、スラっと身長の高いモデル系のスタイルにどこかクールな目鼻立ちのしっかりした顔、にも関わらずとびきり明るい笑顔を持っていた。
「隆さんお久しぶりです、って言っても金曜日ぶりですけどwあの後裕也にすっかりご馳走になっちゃって」
すでに呼びすてかよ、と裕也の手腕にはいつも舌を巻くほかない。そしてどちらかと言うとご馳走になったのは裕也の方だろう。
「金曜ごめんねー、マリエちゃんと買い物いったまま話し込んじゃってさ、店戻るの遅くなっちゃた」
「いやいや、お前らが遅くなってくれたおかげでユリカとすっかり仲良くなれたよ、ね?」
すでにカップル気取りな裕也のセリフに心のなかで苦笑いを浮かべる。
俺の性的な嗜好から真っ先に豊満系のマリエに食指を伸ばしたけど、3日連続でやりまくり性欲の減退した今見るとユリカにしといたほうが良かったかなぁなどと少しばかりの後悔も生まれる。
「今マリエとメールしてたんですけど、買い物でこっち出てたみたいで、◯○駅で待ち合わせしよーって話なんですけどいいですか?」
マリエはユリカと連絡をとってどうやら上手く落ち合う段取りを付けたようだ。
「オッケーだよ、4人でどこ行こっか?」
「◯○駅ならお前んちすぐじゃん、ユリカ、よかったら隆の家どう?俺んちほどじゃないけどいいとこだよ」
何の気なしにユリカがすでに裕也の家を知っていることを俺の前でカミング・アウトする。もちろん俺は聞かされているが、表向き他に彼氏がいるユリカもその会話に顔色一つ変えない。
「隆さん、お邪魔しちゃっていいんですか?」
「うん、もちろんだよー、なんならお酒もいっぱいあるしまだこんな時間だけど飲んじゃおっかw」
「いいね?、モエ開けよ?ぜーw」
人の酒だと思って裕也は好き勝手を言っている。
そんなこんなで早速◯○駅に向かってさも金曜日以来という風を装ってさっきまでヤってたマリエと再会する。
マリエも中々の演技者だ。全てを知っている裕也だけは笑いをこらえる表情を隠さずに面白可笑しそうにしていた。

4人で俺の部屋につくとユリカとそしてさっきまでこの部屋にいたマリエも物珍しそうに部屋の中を眺め回し、ついさっきと同じようなリアクション、セリフを繰り返した。
女性の嘘をつく能力の高さを改めて目の当たりにして軽くひく俺。
勝手知ったる裕也はズカズカとキッチンに入り、8本入りのセラーから勝手にモエを取り出す。
「グラスここにあるから各自持って行って?」
とまるで自分の家のように指示を出す。
4本のフルートを並べてシャンパーニュを注ぐ。
「カンパーイ!」日曜の午後4時前、四人での宅飲みが始まった。
マリエがさっきの情交で潮を吹きまくった形跡が残ってないかヒヤヒヤしたが、家をでる前にひとしきり片付け、ファブリーズし、窓を開けて外出したのが幸いしたのか、そんな気配は全く残っていなかった。
そして、そのソファーの上に裕也とユリカはピタリとくっついて並んで腰掛けている。
4月の末にもかかわらずユリカはその長い脚を強調するようなホットパンツを生足に合わせていた。ソファーの真正面の床に座っている俺が少し目のやり場に困るくらいその脚は圧倒的な存在感を放っていた。
マリエと同じくらい白いけどその細さはもしかしたらマリエの半分以下、スラリとした脚が2本キレイに組まれている。
この脚を開いてその間に潜り込み、きれいな顔を見ながらつきまくるのはさぞかし良い眺めだろう。
ただしざっくりと胸元が開いたUネックのインナーにストール風のアウターを合わせていたが、谷間らしきものはあまり見えない、失礼な言い方だけど貧乳確定とみていいだろう。本当にマリエとは対照的で、やっぱり俺の性欲のスイッチを入れるのはマリエの方だ。

「今更今言い方もあれだけどさ、マリエちゃんもユリカちゃんも彼氏いるんだよね?大丈夫、日曜のこんな時間から男の家にいて」
「私はなんとなく別れようかな?って思ってるんですよ、大学時代から付き合ってるんですけどなんとなく社会人になって見えてきた部分が在って、なんか子どもっぽいっていうか」
ユリカは明らかに裕也を意識しながらそう打ち明けた。でも多分裕也にはその気はないだろう。だからここに連れてきたはずだ。
「ユリカちゃん言ってたよねー、やっぱりあんまりうまく言ってないんだね。あ、私も全然だいじょうぶです。彼氏あんまりうるさくないんで」
マリエも続ける。昼間っから俺の家に入り込んでくんずほぐれつしていたわけだから言うまでもない。
「お前はそういうところが優しいよなー、俺だったら四の五の言わずに遊びに来い!とか思っちゃうもんw」
なんだかんだ俺より数倍優しいはずの裕也はすでにソファーの背もたれの上に腕を伸ばし、ユリカの肩に手を回している。
「優しいっていうかさ、そこは多少気にかけるでしょ」
「隆さんは彼女いないんですか?」ユリカが何の気なしに尋ねる。
「俺はしばらくいないんだよね?、まぁ仕事も忙しいし彼女がほしい!って感じでもないんだけどね」
「えー、きっと彼女はいなくてもデートするコはいっぱいいるんじゃないですか?」マリエが意味深な笑みを浮かべて俺に突っ込む。
「まぁ、そうだね、デートくらいはたまにはね」苦笑いを浮かべながら俺は答えた。

そんな与太話をしながら飲んでいるとあっという間に1本空き、2本目も半分以上が空く、明るいうちのワインはよく回るものだ。
マリエもユリカもあっという間に上気した表情を見せ、その間に裕也とユリカの間で交わされるボディータッチはどんどんあからさまになてくる。
そんな様子をマリエも笑いながら見て言った。
「ユリカちゃんなんかもう裕也さんと付き合ってるみたいだねw」
ユリカはまんざらでもなさそうな表情を浮かべて裕也の顔を覗き込む
「私が付き合いたいって言っても絶対はぐらかすよこの人w」
まるでセフレ容認のような発言にちょっとうらやましさを覚える。
「ちなみに隆さんはどんな女性が好きなんですか?」ユリカが本当に興味あるのかわからいな様な口調で尋ねる。
「そいつは完全に巨乳フェチw」間髪入れずに裕也が答えると部屋の中に4人の笑い声が響いた。
「まぁあ違えてはいないけどねw」やれやれといった風に俺は答えた。
「なんだよその言い方、マリエちゃんとかチョー好みのタイプだろw」
「いやいや、私なんて隆さん気にもとめませんよ」マリエが謙遜して言う。
「そんなことないって、だってあのダーツバーでこいつ真っ先にマリエちゃんに目線送ってたもん、んでその後ソッコー声掛けてたでしょ」
「えーそっか、じゃぁ私は脈なしですね」
「いやいや、ユリカちゃん今裕也とそんなラブラブな雰囲気だしといて俺は眼中にないでしょw」
「そんなことないですよーでも私Bしかないからなーその点マリエちゃんはスゴイですよ!Iカップありますからねぇ」
そういえばマリエのカップ数までは聞いてなかった。菜摘がGカップだったけどそれを2つも上回るIカップとは、つくづく幸運な週末だ。
「ちょ、ユリカちゃんやめてよw」マリエは酒で少し赤くなった顔をさらに赤くさせた。
ユリカは意に介さずにスクっとソファーから立ち上がると、床に座るマリエの後ろに回りこんでしゃがんだ。
「新入研修が泊まりがけであったんですけど、大浴場があって、一緒に入ったんですけどスゴイんですよーもう、爆乳!」
そう言うと、後ろからマリエの胸を両手で揉み始めた。
「ちょっっ!ユリカちゃんっあぁっwくすぐったい!ww」
服の上からでもその質感が十分に伝わる。ユリカの指は深くマリエの胸に食い込み、乳房が重たそうにタプンタプンと揺れている。
「ユリカ、それチョーえろいよwにしてもホントに大きいね、Iカップかー俺も触ってイイ?」裕也がどさくさに紛れて言った。
「ダメに決まってるじゃん!小さいほうがいいとか言ってたくせにーw」ユリカは少しムキになりかけたけど抑えて冗談っぽくそう言った。
「でも隆さんならいいよね?マリちゃん?ほら、隆さん触ってみてー」
「ちょ、ダメだよユリカちゃん。隆さん、ダメだよ!」慌ててマリエは否定した。けど流れはこっちのものだ。
「マリエちゃん、そんなに一生懸命拒否されたら傷つくんですけどwちょっとくらいいい?」俺はしっかりとマリエの目を見据えたまま冗談めかして言った、基本的にMなマリエが断れない、強い目線を伴った言い方だ。
「え、ホントに?隆さん、えと、ちょっとくらいなら…」マリエは顔を一層赤らめて俯きながらそう言った。すでに興奮状態に入ってるマリエのいつもの仕草だ。
「マジで?よし、じゃあユリカちゃん、交代!」そう言ってユリカをどかすと、同じくマリエの後ろにまわり、首から背中のファスアーをそっと降ろしてワンピースの首元から手を突っ込んでブラの上からマリエの胸に触れた。
「ちょっ!隆さん、服の上からじゃないんですか!」
「だってこの方が胸の大きさわかりやすいからさ、嫌?」俺はまたマリエが嫌とは言えない優しくも命令を含んだ口調で言った。
ブラの中にまで手を滑り込ませて敏感な乳首に触れると、体をビクンと震わせる。
「あっ、はぁっ、ダメぇ!隆さんっ、あっ」少しづつ声に色っぽさが滲み始めるマリエ。
最初笑ってみていたユリカの顔も少しずつ興奮の色が見えてきた。ソファーに戻ろうとしていた足を止め、再びマリエの前にしゃがむと、マリエのワンピースを肩から肘まで降ろし、首筋や鎖骨に唇を寄せながら一緒になってマリエの胸を刺激し始めた。
「だめー、ユリカちゃん、ちょっとっ、あっ、ねぇ、隆さん、とめてぇ、はぁあん」
言葉で嫌と言いつつも抵抗らしい抵抗は見せず、徐々に感じ始めているようだ。
俺は俺で目の前で繰り広げられるソフトレズ、しかもとびきりの美女とめったにお目にかかれない爆乳の絡みに興奮を抑えられない。

裕也は楽しそうにグラスを口に運びながらニヤニヤ見ていたが、グラスをテーブルに置くとそっとユリカの後ろに回って着ていたストールを優しく剥ぎ取り、首元にキスを始めた。
「なにー、裕也一人で寂しくなったの?」振り返るとユリカは裕也にキスをしながらマリエから手を話して裕也の首にそのしなやかで細い腕を絡ませた。
二人のキスは徐々に熱を帯びる。裕也はソファーの上にユリカを導き、そこに押し倒してインナーも脱がせホットパンツにブラという姿になったユリカの上半身にキスの雨を降らせてユリカも艶っぽい声を出してそれに応えた。
そちらの二人が始まってしまえばこちらだってもう慣れたもの。マリエを振り向かせて唇を重ねるとマリエもねっとりと舌を絡めてくる。
ユリカとの絡み、そして唐突に目の前で始まった裕也とユリカの絡みに昂ぶっているのがよくわかる。
裕也がユリカのホットパンツを脱がせたのが目に入る。真っ白いフリルが付いたTバックが小ぶりヒップによく似合っている。
本当に均整がとれている、手足がスラリと伸びてスレンダーな折れてしまいそうな身体だ。
裕也は丁寧にユリカの全身にキスをしながら巧みに両手を使って皮膚の表面をソフトタッチでなであげる。
女性へのアプーローチは違うけど前戯の仕方は俺とほんとうによく似ていて逆に気持ち悪い。

俺も負けじとマリエのワンピースを脱がしにかかる。マリエは一瞬ソファーに目をやって逡巡を見せたが、意を決したように従順に脱がされた。
いつかはスタイルに関してユリカへの劣等感を口にしたこともあったけど、裕也がその言葉の中にマリエが俺の好みのタイプだと言ったのが功を奏しているのだろう。まさにこれが俺と裕也のコンビネーションだ。
圧倒的に肉感的なマリエの身体にソファーの二人の視線が飛ぶのがわかる。俺は次いでブラも外してしまい、再びその深い谷間に顔をうずめた。
さすがに裕也はまだチラッと見ただけで再びユリカを攻め、高めることに集中し始めたようだ。若い女の子二人分の喘ぎ声が徐々に熱を帯びて部屋を満たす。
俺はシャツとズボンを脱ぎ捨ててパンツ姿になる、同調して裕也も続き、ユリカの上半身を起こしてその顔に股間を近づけた。
ユリカはちらりとこちらを確認した後、マリエが絨毯の上で俺に仰向けに押し倒されているのを確認したのか、裕也のパンツをずらして、すでに大きくなっているティン◯を口に含んだ。
少し遠慮がちなフェラ。菜摘やマリエが卓越していただけに物足りなく感じる。もしくは二人きりの時はもっと激しいんだろうか。
俺はパンパンに張ったそこがもどかしくなり、パンツを脱いで毛足の長い絨毯の上で仰向けに横たわったマリエの顔に近づけた。
一瞬驚くもマリエもゆっくりと口に含んでくれる。相変わらず唾液が多く、高めの体温が気持ちいい極上のフェラだ。
それを見た裕也はティン◯をユリカの口から外すと何やら耳打ちをした
「えー、ちょ、本気で言ってるの?」ユリカはささやき声でそう言ったけど表情は嫌そうには見えなかった。
おそらく学生時代さんざん遊んできたのだろう、その口元には笑みさえ浮かんでいる。
少しいやいや、という緩慢な動きを見せてユリカソファーの上から床に手を突くとそのままのそのそと床を這ってこちらに近づき、だらしなく開かれたマリエの脚の間にやってきた。その様子を再びパンツを履いた裕也は楽しそうにソファーの上から眺めている。
「マリエちゃん、ごめんね」ユリカは小声でそういった、マリエの身体が一瞬硬直して俺のティン◯から口を離そうとする。
「つづけて、マリエちゃん」俺は優しくマリエの頭を撫でるように押さえつけてフェラを続けさせた。
ユリカはマリエのパンツに手をかけ、スルッと一気に脱がすと、肩をふとももの間に入れて脚を閉じれないようにガードし、マリエの敏感な部分に舌を這わせた。
「はぁっ!いやぁっ、あああぁ!」マリエはたまらず俺のティン◯を外して声をだす、でもその抵抗も全然力の入ったものではない。
「すごい、マリエちゃん、いっぱい溢れてるよ」
卑猥なセリフを口にしてユリカはなおも唇と舌での愛撫をマリエに与え、マリエは嬌声と身体の痙攣でその刺激に応える。
「ほら、俺のもしてよ」そう言うと、マリエは再び夢中で俺のモノを口に含み、没頭するように頭を振ってストロークした。
「マリエちゃん、裕也がソファーの上で一人で見てるんだ、こっちに呼んでもいい?」
マリエは酔と全身を支配する快感に目を潤ませながら俺を見つめ、フェラをしながら首をゆっくりと二度縦に振った。

俺が裕也とアイコンタクトをとると裕也はソファーの上でパンツを脱ぎ取り、こちらに近づいてくる。裕也のサイズは俺と同じ程度だ。
マリエを挟んで俺の向かいに正座のように腰を下ろすと片手でマリエの大きな胸を揉み、もう片方の手でマリエの左手をとって自分のそこを握らせた。ユリカは一瞬その様子を覗き見たが、再びマリエから溢れる粘液を音を立ててすすりながら刺激を与えることに熱中している。
「マリエちゃん、いい?今度は裕也のもしてあげて」
そういうとまた一瞬目を開いて俺と目を合わせ、頷くと首を反転させて反対側の手で握っている裕也のティン◯を口に含む。
「あぁ、マリエちゃん、スゴイ、気持ちいよ」裕也はマリエの胸を刺激しながらささやきかける。マリエは更に深く裕也のモノを咥え込んだ。
ユリカはマリエの股間から顔を離してその様子を伺い次いで俺と目を合わせた。
俺は目線でユリカを呼ぶ。
四つん這いでエロい笑みを浮かべながらユリカが近づき、腕を床について脚を拡げた俺の股間に顔をうずめた。
ユリカのフェラは菜摘、マリエに比べると上手ではなかったが、なによりそのきれいな顔と長い髪、そしてスラリとした指に映えるネイルなど、たまらなく刺激的な視覚を提供してくれる。
ユリカが俺の股間で激しく頭を振り始めると、裕也はさっきまでユリカが舐めていた股間に手を伸ばし、指を挿入してマリエの一番感じる部分を探り当てた。
あーあ、これまた吹くな、絨毯の上…まぁ仕方ないか。俺はイマイチ快感に乏しいユリカのフェラを受けながらそんな心配をしたが、そう思うまもなくマリエは肩を激しく震わし、裕也のモノを口から外して叫びながら潮を噴出させた。
マリエの隣で四つん這いになって俺にフェラしていたユリカの脇腹にも多少かかってしまったらしくさすがに驚いたようだが、さらに嬉しそうな顔を浮かべて上半身を起こし、長い脚からTバックを抜くと
「隆さん、私も気持ちよくなりたいな」
と甘え声を出して全く毛のない股間を自らの指で開いて見せておねだりをした。

続く

菜摘のGカップ乳で戯れる土曜日のブランチ

前々回 
前回  

寝起きに一戦交えたあと、シャワーを浴びると完全に目が覚めてしまったので朝食の準備にとりかかる。
菜摘は全身俺の服を着てソファーでテレビをつけながら雑誌を読んでいる。Gカップだという菜摘が着るには多少タイトなVネックのTシャツの胸元には深すぎる谷間が出来上がり、ランニング用のハーフパンツは、豊かに張り出した腰骨とその丸く柔らかな尻で窮屈そうだ。そのホットパンツ的に履かれたハーフパンツからは青白い血管の本数まで数えられそうなほど白く、毛穴すら視認できないようななめらかな肌を持つムッチリとした太ももがリビングに差し込む休日の朝の陽光に照らしだされている。
眉毛だけ描き足されたほぼすっぴんの菜摘の顔はその長いまつげが音を立てるのが聞こえてくるほどのパチリ、パチリとしたまばたきをする以外、まるで作り物のように整っていて、「ソファーで待ってなさい」という俺の言いつけ守って微動だにもせずに「宣伝会議」と題された雑誌を熱心に読みふけっていた。
カフェマシーンからコーヒーのいい香りが漂ってくると同時にパンが焼けた事をトースターのベルが知らせる。タイミングよく出来上がったベーコンエッグとトマトとレタスを切って市販のドレッシングをかけただけのサラダをダイニングテーブルに運ぶとようやく菜摘がこちらに顔を向けた。
「おいしそー女子力高いーw」
「切ってかけただけだし、女子じゃないし!w コーヒー、砂糖とミルクは?」
「ミルクだけお願いします。昨日散々飲んだのに早起き出し朝からサラダだし、私も見習わないと」
「普段の土曜は昼近くまで寝てるわwご飯はちゃんと食べるけど朝昼兼用だよねw」
「あぁ、なんか朝っぱらから電話ならしちゃってすみません。」
「どっちかって言うと目がさめたのはその後したせいだけどw」
「寝起きなのに激しかったですもんねw、ってご飯前の話としてはどうなんでしょうw」
「よろしくないねw食べよっか」

フツーのカップルのような光景、笑顔を見せながらテーブルの向こう側でパンを頬張る菜摘は、そのエロい格好とは裏腹に無邪気にかわいく、不覚にもほのぼのとした幸せすら感じてしまうほどだ。だが、実際には二人は昨日の夜出会ったばかりなだけじゃなく、菜摘には彼氏もいるのだ。
この辺りで罪悪感よりも嫉妬や少しばかりの優越感しか感じないところが俺の人としてダメなとこなんだろう。

朝食を食べ終わるとソファーでTVを見ながらまったりする二人。菜摘は握った右手を口に当ててあくびを噛み殺すような仕草を見せた。土曜日の10時とはいえ目を覚ましたのは8時位、そもそも昨日だって3時近くまで起きてたはずだ。
「お腹いっぱいになったら眠くなった?」
「ちょっと、眠くなっちゃいましたw」
「昨日遅かったのに今朝は早かったもんね」そう言いながら菜摘の方に手を回して軽く抱き寄せると、頭を俺の肩にもたれさせてくる。
「居心地良すぎてこのまままた寝ちゃいそうですw」再びあくびを押さえながら目尻に涙を浮かべながら言う。長い睫毛がせわしなく上下にぱちぱちと動く。
「俺もちょい眠い、ベッドでもソファでも寝たいときに寝ればいいよ」抱き寄せた菜摘のすっとした顎越しにTシャツをきつそうに押し上げる大きな胸と、その間に作られた深い谷間に目が行く。先端は明確に乳首のカタチが浮き上がっている。いたずらごころにそっと手を伸ばして先端をさすってみる。
「あっ、もう、人のおっぱいで遊ばないでくださいw」
「そんなに大きいからさ、つい気になっちゃってw」言われても乳首をなぞったりその重さを計るように掌で持ち上げたり、文字通りおもちゃにして遊んでみる。それにしても男はなんでこんなにおっぱいが好きなんだろう、一日中でも遊んでられそうだ。
「ちょっ、あんっw」時折菜摘の甘い声が交じる。
「敏感だねw,ほら、ちょっと乳首立ってきたw」完全なじゃれあいでも体は結構反応するものだ、菜摘にそうは言ったが、甘い声と無邪気にじゃれる笑顔に含まれたエロさと、その無防備な格好に若干俺のモノもふっくらし始める。
「隆さん、ホントおっぱい好きなんですねw」なんて言いながら両腕で胸を挟み込んで谷間を強調し悪戯っぽく左右に振って見せる菜摘。頭のなかで「だっちゅ?の」とつぶやいてみるけど声にしたところで菜摘には何のことだかわからない可能性のほうが高いだろう。
「深い谷まだねー、俺完全に落っこちちゃったよw」
「嘘ばっかりー、あちこちのいろんな谷間に落ちまくってるんじゃないですか?w」いやいや、落っこちるほど深い谷間を作れる女の子なんてそうザラに居るもんでもない。
「あっちこっちの谷間を観光できるほどモテないっすよwそれにしても菜摘ちゃんみたいな子を独占してる彼氏さん、羨ましすぎるよ」
「でも昨日で独占じゃなくなっちゃいましたけどねw」
「じゃあこれからもちょくちょく会ってくれるの?」
「逆に隆さん一日遊んだら私のことなんて飽きてもう会ってくれないんじゃないですか?」
「まさかー、菜摘ちゃんが会いたいって言ってくれたらいつでも時間作るよ!逆にほら、俺からは誘いずらいしさ」
俺は菜摘のその魅力的なプロポーションを含むルックスはもちろん、何気ない仕草や細かな性格まで少しずつはまりつつあった。「彼氏に悪いからもう逢えない」なんて言われたら軽くどころではなく、失恋の痛みを感じたことだろう。なんて言いつつ明日もマリエとデートなのだが。
「メールとかLineとかならいつでも声かけてもらって大丈夫ですよ、隆さんから誘ってもらえたら嬉しいですよ」
なんて話をしつつも俺の手は相変わらず菜摘の胸やら脚やらを触っているし菜摘もそれに応じて楽しそうに胸を寄せたりいたずらっぽい笑みを浮かべたりしている。
ふと、目に入ったテレビのリモコンを手に取り、Vネックの胸元を押し下げて胸にあてがってみる。菜摘は意図を察してリモコンを挟み込んだ。
「凄いね、これ結構大きいリモコンなのに見えないくらいすっぽりw」
「これ、彼氏にもカラオケのマイクでやられましたw」
「男ってしょーもないねw」
「ノッちゃった私もたいがいですけどねw」
「でも昨日、ホントにすぐイかされそうだったよ」
リモコンを抜き取りながら昨日の夜、バスルームでフェラ抜きしてもらった後、連続でパイズリでイかされそうになったことに触れる。
「ホントに!あとちょっとだったのに隆さん止めちゃうんだもんw」ちっとも悔しく無さそうな挑発的な笑みを唇に浮かべて俺の顔を覗き込む。
「でもアソコでしちゃってたら…、いやアソコで出しちゃってもちゃんとベッドでまた大きくなった気がする」
「結局その後2回しましたもんねw起きてすぐもしたし」
「菜摘ちゃんと一緒にいたら際限ないわw、ほら、今もちょこっとだけ」
菜摘の手をとってスウェット地のナイトウェアの上から半立になったそこに持っていく。
「ホントだwでも隆さんにしたらこんなのまだ赤ちゃんみたいなもんじゃないですか」
指先でモミモミと刺激与えられる。少し柔らかいのが感触として面白いといった雰囲気だ。
「ちょ、あんまやったらまた完全体になるよw」実際やばそうだった。
「まって、だめ、まだ大きくしないで」菜摘は軽く無茶なことを言うと手を離しておもむろにソファーの上に星座になるとくるりと膝をこちらに向けた。
「はい、ちょっと腰あげてください」そう言いながら俺の下着の腰の部分に指をかける。
ドキっとするの隠しつつ、仕方ないなぁ、的な諦め笑顔を作って言われた通り腰を浮かすとスルリとパンツごと太ももまで下げた。俺のそこはまだ重力に従ってだらりと脚の間に乗っかっている。
「まだ大きくなってないですねー、あ柔らかいのにピクピク動いてるwでもこの時点で彼氏のよりかなり大きいですよ」
どうやら菜摘の昨日までの唯一の相手である彼氏さんは粗チンらしい、しかも早漏とのことなので、いままでずいぶんこのエロい身体と溢れるような欲求を菜摘は持て余してきたんだろう。
「失礼しまーす」そう言うと菜摘は手にとった不完全なそれをアイスキャンディーを食べる子どものようにくわえ込んだ。
「柔らかからってかじらないでねw」すぐにでもフル状態になりそうなモノを抑える努力も兼ねて努めて悪戯っぽく言う。
菜摘は咥えるというよりまだ残る柔らかさを楽しみながらしゃぶるような微妙な力加減で少しずつ大きくなっていく様を口の中で観察するように口中でねぶりまわす。でもそれは次第に硬度と大きさを増しそろそろフルボッキの状態になってしまう。
音を立てながら口を離し、唾液で濡れるそこを手でいじりながら話す。
「もう早大きくなっちゃいましたねwせっかくだから昨日の続きにしましょっか」
そう言うと、菜摘はソファーから立ち上がり、唾液で濡れていない左手を器用に使ってTシャツを脱ぎ捨てた。張りのある乳房がリビングに差し込む陽光の中で白く浮き立つ。昨日の夜とも今朝ともまた違った光景につい見とれてしまう。
「そんなにジット見ないでくださいwそろそろ見飽きちゃった頃じゃないですか?なんかお邪魔してから脱いでた時間のほうが長い気がしますw」
確かに眠るときも全裸だったためトータルの時間ではその体が晒されえいた時間ほうが長いだろう、ただし、当然飽きるようなものではない。
菜摘は昨夜のバスルームのように太ももまでパンツを下げてフルボッキのそこを晒したままソファーに座るマヌケな格好の俺の脚から、ナイトウエアとパンツを一緒に引き抜くと前の床に膝をついて上半身を俺の下半身に覆い被せ、天井を向いたままの俺のモノを喉の奥まで咥え込んで唾液をぬらぬらとたっぷり絡ませた。
チュパっとエロい音を立てながら唇を離すと俺の先端と菜摘の口の間に唾液が糸をひく。脇腹を使ってグイグイと俺の太ももの間に割って入ると両方の乳房を掌で包み込み、その深い谷間に俺のモノを沈めた。
「やっぱり、昨日した時と全然変わんない硬さですよ、どれだけ元気なんですか?」
攻めるときの菜摘は心底楽しそうな笑顔を見せる。それが俺のMな部分を多分に刺激してくれる。
完全に密着した両乳房の間から少しずつ顔をだす亀頭は菜摘の唾液でヌラリと光り、それ自身が出すカウパーが糸を引いてエロさを倍増させる光景だ。菜摘の胸が下がって俺のモノが姿をあらわすと菜摘はキスをしたりチロチロと舌先を使って舐めたり思いくわえ込んだり、ゆっくりとしたストロークの度に異なる刺激を与えてくれる。
潤滑が足りなくなった時にすすぅーと糸をひくように亀頭に向けて唾液を垂らす姿が何よりもそそる。
最初、上半身全体を使っていたストロークも十分な潤滑を得ると両手で胸だけを細かに揺すったり、左右互い違いに上下させたり、時に俺の先端を乳首にあてがって刺激を与えるなど技のバリエーションも豊かだ。

黒人の講師に

昔英会話学校で事務してたころ黒人の講師と仲良くなった。
俺はイケテナイのではっきりいってぱしりだった。
そいつは元2Aの選手生徒は勿論近所のバイトやら人妻やら喰い放題
ある日、若くて色っぽい人妻が同じ事務で入ってきた。
俺はいつももじもじ、奴はどんどん親しくなるある日俺のおごりで飲んでいる時奴の携帯がなった。

彼女からだ。今から会うらしい俺は席を外そうと思ったが恥じを忍んで奴に言った
奴は俺を馬鹿にしながらも了承した 俺は奴に車を貸し、奴の部屋に先に忍び込んだ
俺は奴の部屋の押し入れに隠れた三時間まってうとうとすると、奴と彼女が帰ってきた
陽気に笑う二人奴はベッドに座ると彼女にキスをする俺は覗きつづける彼女の夫のような気分だ
舌をすすりあう音が響く 奴はゆっくり彼女のシャツを脱がせスカートの奥に手を入れる 人妻が簡単に体をひらく めがねちびの俺には信じられない
奴は時間をかけて彼女を責める彼女の爪先が時折動く 奴は彼女を三十分かけて裸にした 俺からは奴の巨大な背中とのけぞる彼女がみえる奴は彼女をベッドに座らせ股間に顔をうずめた
水をすするような音がするいつもスーツを着こなし俺にさえ笑顔で話す彼女のあえぎ声がはげしくなる

奴はベッドにあがると立ち上がり彼女の目の前に巨大なものをつきつける奴は髪をなでながら低い声で彼女にはなしかける奴のものは、25センチはあるそして黒い
いつも妄想していた行為を彼女がはじめた奴の黒棒をゆっくりとくわえる俺の憧れの人妻彼女の白い細い指が奴の棒をなぞる
奴は髪を撫でながら声をもらす彼女はくるしそうな顔をして奥まで頬張り、また出して竿に舌を這わせる奴が玉を指さすと細い指で竿をしごきながら玉を口に含む
俺は押し入れの中から食い入るように見つめる あの、いつも俺にさえ優しい人妻の彼女が奴の黒棒に奉仕している奴がなにかささやく
彼女はかすれた声で答える
「イエス ビッグ ベリービッグ アンド ハード」
再び彼女が奴をくわえて頭をうごかす
奴は彼女の頭を離し、財布からゴムを取り出す彼女をゆっくり寝かせると正常位でゆっくり入れはじめた
彼女の悲鳴のような声が続く
「ストッププリーズ」
と叫ぶ 奴はかまわずゆっくりゆっくり腰をおとす 彼女の悲鳴がとまった 奴がゆっくり逞しく黒い腰をうごかしはじめると、彼女の声が甘いものにかわりはじめた
事務所では想像できない甘い声で彼女が歌い始めた 奴の巨大なものが彼女の体をゆっくり出入りしている彼女の細い指は奴の肩をつかみ、白い太股は奴の腰にからまってるすごいよお、あ、だめ、おかしくなる、彼女の声はかすれてくる
奴の腰が沈むと俺の憧れの人妻の細いあごがのけぞり、奇麗な唇からあえぎ声が漏れる俺は伸びやかな肢体が黒い筋肉に蹂躙されるのを見ながら一ヵ月前思い切って彼女を食事に誘った時の事を思い出した。

先輩として歓迎会させてもらえるかな、どもりながらようやくこれだけ言った俺を彼女は困ったような顔をした。そりゃそうだ彼女の人生で俺の様な不細工でチビから誘われたことはないだろう。
諦めかけたその時、奴がきた。奴は強引に彼女を誘いはじめた。英文専攻で留学した俺は会話は分かるが参加する度胸がない、人妻は俺達と食事にでかけることになった。
二件目のバーで飲む頃には奴と彼女はすっかり親しくなっていた、GHをしていた彼女は夫の商売が傾いたので、うちの学校で働くことにしたらしい。彼女の夫は中国にずっと交渉にでかけてなかなか家に帰れないらしい。
奴の黒い腕が彼女の腰にまわっても人妻は嫌がらない。俺はそこにいるだけの存在になっていた。
俺が奴と28才の人妻を残して帰ろうとした時、二人は体を密着させて話しをしていた。俺は奴に言われるまま車のキーを渡し家に帰った。
翌日出勤した彼女は普段どおりだった。俺は奴に聞いた。奴はにやりとして、スィートだったと言った、車が少し汚れたが気にするなともいった。
その時妄想した光景が俺の目の前にある。奴は彼女を起こすと俺のいる押し入れに背を向け、座位で責めはじめた。俺の正面に彼女の顔が見える 人妻の目はすでに焦点があわず、下から送り込まれる快楽におかしくなっているように見えた。
奴は朝まで元GHの人妻を責め続けた彼女は上にされ、下にされ、這わされ、三回口に出された。俺のいる押し入れに手を突き、立ったままいかされもした。
陽があがると彼女はようやく解放され、のろのろと着替えると奴の部屋から出ていった。
俺が押し入れから出ると、奴は今日は休むと言って寝てしまった。俺は出勤した、彼女は少し遅刻してやってきたがすぐいねむりしはじめ、早退した。
半年後、彼女は上海の夫のもとにいった。

奴は俺に見られると興奮すると言い、それからも何度か俺を押し入れにいれ、何人もの日本人のこをおもちゃにした。
奴は俺の部屋も使い始めた。俺は奴に鍵を渡し。奴の電話で寝室の隣に隠れ覗き続けた。勤務先のビルの一階の携帯会社の子を連れてきた時は、奴の白人の連れ二人も一緒だった
短大を出たばかりのその子は、英語が良くわからず、笑っているうちに奴等の餌食になった。
テニスが趣味だと言う彼女は、良く日焼けした小柄な体をけもの三人におもちゃにされていた。
ツンととがった胸をけむくじゃらの手と黒い手が交互に這い回る。彼女の引き締まった脚の間に黒い頭と金髪が入れ代わりたちかわり入りすすりあげながら舌を使う。
ついこの間、わざわざ事務所まで挨拶にきていた可愛い女の子は、次々と発射されたものを音をたてて飲み込み、大きな声をあげ失禁した。四人が帰ったあと、俺は黙って部屋を片付け、マットを買い替えた。
奴は俺にビデオを撮らせる様になった。女が外人の時など、俺はベッドの横で撮影したが、女はまったく気にせず奴のものをくわえ、大声を上げた。奴の友達の間で俺は変態チビジャップとして有名になった。奴の連れは、あらゆるジャンルの日本人を食べていた。
ちなみに奴は制服とかまったく理解できないらしく、CAとやっても高校生とやっても脱がしやがる。俺が卑屈に頼んでやっとしてくれた。

ある日奴の連れからビデオを撮れと話しが来た。そいつは地元のケーブルでワンポイント英会話をやってる奴だ。俺からみても男前で、ボビ?ブラウンに似ている。
俺はいつも通り自分の部屋に隠れそいつが来るのをまった。そいつが連れてきたのは同じ番組でアシスタントをしている小ぎれいな子だ。
地元でしか見ないといえ、TVに出れるだけあり、それなりにかわいい、青のキャミソールを胸が突き上げ、すらりとしながらも適度に柔らかそうな太股をジーパンがつつむ。
栗色の髪はアナウンサー風のショートで、形のいい耳からは小さなブロックピアスが見える。奥二重の目は黒目がちで、唇はつやつやとひかり、ぽっちゃりとしている。
女の携帯が鳴り、邪魔くさそうに話したあと、黒人にむかい肩ををすくめる。ほら、女の子がよくやる、えーっていうポーズで。
例の彼?男は上手な日本語で聞くTVに出てから、焼き餅ひどくてさ、と女が言う。
男は勝手に冷蔵庫をあけ、チーズを出し、俺のワインを二人で飲みはじめた。暫くすると玄関で音がして、奴が入ってきた。
奴と女は初対面らしいが、ワインの力もあり、すぐ打ち解ける。

女は彼氏のグチを始める、大学が一緒らしいが、ジェラがひどいとか、ミスキャンパスで入賞してから殆どストーカーだとか、大手メーカーに就職をしたのに、僻んでばっかで喜んでくれないとか、女がトイレに立つと黒人二人は露骨な会話をはじめる。男もまだ彼女は喰ってないといい、奴はにやにや笑い新しいワインを勝手に空ける。
顔を少し赤くした女が帰ってくる。チビの俺とそれほど変わらない体はだんだんぐにゃっとしてきている様に見えた。男が髪を撫で始め、奴が脚を撫で始める。巨大な黒い男に挟まれた女はくすぐったがるだけで止めさせようとはしない。
男が耳元で何か囁く。女は笑いながら首を振るが、男の黒く大きな手で頬をつつまれ、キスをはじめる。奴の黒い手は女の腿からふくらはぎ、足首を這い回る。女は口を貪られながら体をずらそうとするが、奴はしっかり腰を捕まえてしまっている。
男が女の舌を貪る音と女のくぐもった声が部屋に響く、男は大きな黒い手で女の大きな胸を服の上から揉み始める。丁寧に揉む。男が胸を揉み上げると女のくぐもった声は大きくなる。
奴は女の脚を撫で回しながら、頭を下へと滑らせ、女のペディキュアを塗った脚の指をくわえた、女はびっくりしたように腰を持ち上げるが、男に口を深く貪られ、胸を支配されて、動けずにくぐもった声を漏らすだけだ。

奴は大きな口で女の脚の指を一本一本しゃぶっていく、女の漏らす声がしだいに甘いものにかわっていく。男は弱々しく抵抗する女を無視して、キャミソールを頭からぬき、青のブラの上から胸を包むように揉みしだく。
奴は脚の指をしゃぶりながら、右手で女のジーパンのボタンを外す
「あ、ノー……」
女はよわよわしく声を出すが、男にすぐ口をふさがれてしまった。
黒い猛獣が小鹿を貪っているようだそれも二匹で一頭を俺は隣の部屋からビデオをまわし続ける。
女は手で奴の黒くて太い腕の動きを止めようとするが、男にすぐ両腕をつかまれてしまう。男の赤い舌が、水着の跡の残る女のわきを這い回る。
男はTシャツを脱ぎ黒く盛り上がった胸板をさらす。女の白い手が行き場を失い男の胸を掴む。奴の黒い指は女の青い下着の中に滑り込んだ。
奴は女の左耳を舐め回しながら指を小刻みに動かす。男は女の細い首に長い舌を這わせる。奴は指で何かを確認すると、男と目をあわせにやりとして下着も膝まで下ろした。
白く水着の跡が残る女の脚の間で、奴は指をタップさせた。ぴちゃぴちゃと言う音が小さく聞こえる。奴は男と目を合わせ、にやりとすると指を中に入れ、俺に見せる様にひきあげた。
指の先からは糸がひき、女の脚の間につながっていた。奴は女の下着とジーパンをゆっくり足首から抜いた。
女はかすれた声で
「やめて」
と漏らしたが、奴の指が再び中に入ると、腰をもちあげ、溜め息をもらし始めた。
男は女のブラを取った。大きくて上を向いた形の良い胸には、水着の跡が残っていた。奴は耳を舐め回しながら指を二本、小刻みに動かす。

男は白い胸に顔を埋める。
彼女の柔らかそうな唇からはもうあえぎ声しかでてこなくなった。
今度は奴が女の唇を貪り始めた。男は顔を女の脚の間に埋め、猫がミルクを飲むような音をたてはじめる。
いつのまにかブリーフだけになった黒い肉体に挟まれた白くて柔らかそうな女の体は、四本の手と二つの舌が与える快楽に支配されている。
俺は女のうつろな目をした顔をアップで撮った。ファインダーが赤く光った。テープぎれだ、撮影を始めてもう60分がたっていた。
俺は音を立てないようにテープをかえた。バッテリーも変えて撮影を再開しようと、カメラを隣の部屋へと向けた。
黒人が二人、日本人の女子大生を挟んで立ち上がっていた。
白く水着の跡を残した柔らかそうな体が、その間にひざまついていた。
男が耳を撫でながら女の目を見つめる。女は取りつかれたように男のグリーンのブリーフをおろしはじめた。
男のものが飛び出してきた、
すごい
俺は思わず、うわっと声をあげ慌てて息をつめた。
男のものは既に天井にむけ反り返っている。
長さは30センチはある。先の太さは昔のコーラの缶よりひとまわり以上大きい。
俺はふと、小学校の鉄棒を思いだした。
奴も嘆声をあげ、口笛を吹いた。
女は細い指で握ったまま、恐怖さえ浮かべている。
男は黙ったまま指を女の口にいれ、そのまま自分の巨棒に導いた。

女は大きめの口を一杯にあけ、男の先に唇をかぶせたが、すぐにせきこんでしまった。
男は笑いながら頬をなで
「プリーーズ」
と言った。
女は白い指を再び根本にからめ、柔らかそうな唇を男にかぶせた。
女の唇が男の先とくびれをゆっくり往復する。
喉の奥の方から時折声を出しながら、女は俺に横顔をみせ、頬をふくらませ、取りつかれたように顔を動かした。
奴がブリーフを下ろすと、男はゆっくり巨棒を口から抜く。
奴が顔を向けさせると、当然のように女は奴の黒棒をくわえ、顔を動かす。
奴の黒棒にストロークを続ける女の胸を男がゆっくりもみあげる。
男が女の頭を軽く叩くと、それが前から決まっていた約束の様に再び右手に握った巨棒に口を被せる。
暫くすると奴が女の頭を軽く叩く。女は顔を反対にむけ、奴の黒棒に舌を這わせる。
女の携帯が鳴っているが、もうだれも気がつかない。
女の口から漏れるくぐもった音が断続的に続く。
男と女が出演している番組で、彼女は商店街のおばさんたちに、息子の嫁にほしいなーって言われていた。
女は大学で五番目に美人でもある。そんな横顔を俺に順番に見せ、二本の黒い棒に奉仕を続けていた。
暫く彼女の口を楽しんだあと、奴は女の後ろに回り、床に腰を下ろした。
何をされるのか、彼女はうつろな顔に少し不安そうな表情を浮かべる。
奴が後ろから女の胸をつかみ動けない様にしている。男はきつそうにゴムをつけようとしたが、舌打ちすると、そのまま女の脚の間に体を入れた。
男が巨棒の先をあてがい、女の両膝をつかむと、女は男と奴、交互に顔を見て、泣きそうな顔で無理よ無理だわ、と哀願した。

巨棒の先がくぐり始めると、女は腰や上体を震わせてなんとか逃げようともがきはじめたが、奴は簡単に女を固定して、男は腰をゆっくり進めつづける。
女は、無理よ無理よ、こわいこわい、止めて止めてと、目を見開いて入っていく部分を憑かれたように見つめ続けたが、巨棒がくびれの所まで入る頃には、口を大きくあけ、呻き声を挙げ始めた。
仲良くワインを飲んでいた時の舌足らずな声はどこにいったのだろう、男がいったん動きを止め、奴が後ろから女の敏感な部分を指で触ると顔をのけぞらせ、かすれた声をあげた。
男はくびれの部分までをゆっくり抜き差ししはじめた、女の肉付きのいい太股は黒人の腰をかかえこんでいる。
奴は後ろから女の首に舌を這わせ、男はゆっくりと腰を動かし続ける。
女は巨棒が自分の中に出入りするのをうつろな目で見つめ、大きく開けた口からはあーーっと時折声を漏らした。
女の腰は別のいきものの様にくねりはじめた。
男がゆっくりと腰を動かし続ける。女は男の肩に爪を立て、体を震わせると、全身の力が抜けたように奴にもたれかかった。
彼女の絶頂を無視するように、男は巨棒を更に進め始める意識が戻った女は巨大な侵入物から逃れようと体を動かすが奴と男の力で微動だにしない。

男と奴と女と俺、8つの目が彼女の脚の間をみつめていた。
女は首をふりながら呻き続ける。ちょっとした冒険のつもりで部屋についてきたのだろう。毎週自分の横で爽やかに笑う男が、こんな狂暴なものを自分に打ち込むなんて想像もしなかっただろう。
退屈な彼氏に対する飽きもあったのかもしれない。
だけどもう遅いぞ、と俺はつぶやいた。
奴等はミス・キャンパスだろうが、人妻だろうが、真面目な女子高生だろうが何も関係無い。
自分の黒棒を入れる口や穴があればそれでいいのだ。そして奴等の黒棒を打ち込まれたら、もう日本人では満足できなくなるんだ。
俺は呟きつづけた。
この子はかなりかわいい、大手メーカーにも内定してる。ケーブルTVでも人気があるだろう。
しかしあんたはもうおしまいだ。そんなクレージーなモノをぶちこまれたら、一生こいつらの奴隷だ。
男の体が動き始めた。30センチを抜き差ししはじめたのだ、女はリスの様な目を一杯に開き、動物のような声をあげ続ける。
男は女の締まった足首を両手でつかみ大きく開いて機械のように打ち込み続ける。
今まで見た黒人の中でも男は段違いだった。奴はおとなしく女の肩と腰を押さえている。男が打ち込むたびに、女が壊れているような気がした。
時折体を激しく震わせているのは達しているのだろうか。
あれだけ続け様に逝くものなのか?
女は気が狂うのでは、と俺は真面目に心配になった。女の彼氏は携帯を握って心配してるのだろう、彼の心配より遥かに悪いことが起こっているのだ。
女の下の絨毯に黒いしみが広がった、失禁したのだ。男はまったく気にせず動き続け、低くうなると女の中に出した。
部屋の向うでは奴が女をベットの上で責め続けている。男はシャワーを浴びてタオルを巻いたまま俺のいる部屋に入ってきて、タバコをすうとテーブルに灰を落とした中に出すのはひどい……俺は撮影を止めて言った。
男は、撮られていると興奮してさ、と白い歯を剥き出して笑った。

あのこはこわれたんじゃないのか?
と俺が言うと
壊れる?それはこれからだろ
と言って隣に移った。
奴も女の中にそそぎこんで終わった。女の白いおなかが激しく上下するが、うつろな目で天井を見つめたままだ。
男はタオルを取った。巨棒はまたそりかえっていた。奴は肩で息をしている。
お前はうしろな
と言うと男はベッドにあがった
何?…もうやめて……
女は弱々しい声を出したが、体はもう動かない。
男は上から一気に女を貫いた。
そして、女を上にして、自分はベッドに仰向けになった。
下から体を支えられた女は、後ろから奴が近づくのに気付いていないようだ。
奴の黒い腕が女の細い腰をつかんだ。
奴の黒棒が女の後ろの穴にあたって、彼女はやっと黒人たちの企みに気付いた。
かろうじて残っていた理性で女は
「いや!それはいやあ!」
とさけびはじめた
女の体は黒人二人に上下から押さえられ、ピクリとも動かない。
奴が腰をもちあげ、ずぶりと黒棒の先を突き入れた。
女は口をぱくぱくさせ、体を男の胸に沈めた。
これはひどい……俺はただ茫然と撮影を続けた。
奴は25センチをもう一つの穴にすべて入れた。
しっかり撮れよ!
男は叫んだ、女は意識を失っているようだ。
奴と男が交互に動き始めた。女の口は開き、体の力はまったく入っていないように見える。
奴が後ろから、白い腰をつかみ抜き差しする。男も腰を持ち、下からつきあげる。けっして大柄でない女の中に、25センチと30センチが同時に打ち込まれていた。
女はよだれを流し
「あーー」
と呻き続け何回も体を痙攣させ、二人の黒人に体の中を別のものに変えられていた。
朝がきて、黒人たちは俺のビデオを持って家に帰った。
女は夕方までベットで眠り続け、帰ってきた奴に再びおもちゃにされたあと、二人で部屋を出田。
掃除は明日だ。
俺は女の香水と黒人の匂いが残るベットでオナニーをして寝た。

完堕ちした美しい人

のつづき

端正な顔、その眉間に皺が寄り、必死で苦痛に耐えている表情。
しかし、その表情がときどき緩むことに僕は気づきました。
いったいどんな刺激を与えられているのか。
長門の手の動きに呼応するように、頑なな表情がどんどん緩んでいきました。

若葉さんは四つん這いでお尻を突き上げるポーズを取らされていました。
ちょうど猫が伸びをする時のような格好です。
お尻側に陣取る長門には、若葉さんのパックリ広がった恥ずかしい部分が丸見えになっているはず。
僕は特等席こそ長門に譲り渡しはしましたが、顔の真ん前も悪くはないな、などと思っていました。
美しい顔を眺めながら、その表情の変化を楽しみ、四つん這いで垂れ下がった美乳に手を伸ばして弄ぶ。
まさに至極の喜びでした。
ただ、少し油断するだけで若葉さんはすぐに顔を下に向けてしまいます。
だから僕は若葉さんのシャープな顎に手を添えて、軽く持ち上げながら、もう片方の手を伸ばして身体を好き放題に触りました。

両手で若葉さんの尻たぶを広げながら、長門がふと顔を上げました。
僕と目が合うと、ニヤっと意味深に笑いながら、中指を1本立てました。
僕には、その意図がすぐに理解できました。
長門は、広げられたお尻の中心に息づく蕾、その可憐な蕾にそっと指を這わせる。
その瞬間、若葉さんがビクッと反応しました。

「んんっ・・・」

その部分を丁寧にさする指の動きに呼応して、若葉さんが息を漏らす。
僕も負けてはいられないと、手を伸ばして、そっと乳首を摘む。
そしてグリグリと軽く揉んでみる。

「んん、んん・・」

乳首とアナルの二点を同時に攻められ、苦しそうな若葉さん。

さらに長門はクリトリスにまで手を伸ばす。

「あっん!」
「ああ、あああ」
「はあぁぁん、ああん」

一度あげてしまった喘ぎ声は、どんどん大きく、そして激しくなっていき

「ああ、ああんっ、ああああん、あああ」

「若葉さん、気持ちいいの?」

達也が顔を覗き込んで聞くと、若葉さんは恥ずかしげに顔を背けました。。
僕はその表情を可愛いと思いました。。
若葉さんは僕にとって世界一綺麗で、ずっと憧れていた女性です。
実際に知り合ってみると、美しいだけでなく、真面目で、聡明で、仕事熱心で
とても素敵な女性でした。
この美しく聡明な人が今後どのような目に遭うかを考えると、胸がチクッと痛くなりました。
おそらく・・・若葉さんはもう・・・
内田社長の手から逃れられない。
若葉さんは達也のためなら何でもするはずです。
そのことは目の前の光景が如実に証明していました。
計画は順調すぎるくらい順調といって良い状態でした。

達也は僕達より先に、まず社長に若葉さんを抱かせるつもりだったようです。

「本当に僕達が先でいいんですか?社長が先の方がいいんでは?

社長「いきなり、こんなオジサンが相手じゃ若葉さんも嫌がるだろw
   まずは、君達がやって、ハードルを下げた方がいいんだよ」

専務「そうそう。いずれは社長の玩具になるわけですからねw」

社長「ああ、お前ら、アナルは取っておけよ。」

達也「指までしか入れてませーん」

社長「じゃあ、指までは許す!」

専務「ああいうプライドの高そうな女に、尻の穴を差し出させるのは面白そうですね」

達也「基本ですよw。いずれ皆の前でアナルショーでもさせましょうかw」

社長「それは良いねぇw」

僕は自分のことは棚に上げて、若葉さんの様な人が、あんな冴えないオヤジ達の慰み者になると思うと、なんとも言えない気持ちでした。

「ああん、ああ、もっと、もっとよ? あああん」

僕が物思いに耽っているうちに、いつの間にか達也も加わり、
3人で攻めると、すぐに若葉さんは狂いだしました。

「しょうがないなぁ、じゃあ、若葉さん、ケツ振って、長門におねだりしなよ」

僕は見ていられませんでした。
あの若葉さんが長門の鼻先にお尻を突き出して、振り振りしていました。

「おおお!すげえ!」
すぐに長門が歓声をあげました。

「じゃ、若葉さん、もっとお尻を突き上げましょうw」
調子にのった長門の指示にも、若葉さんはすぐに応じてしまう。
重心を前方にかけて、膝を使って、思い切りお尻を突き上げました。
なんとも惨めな格好。その体勢のまま、お尻が左右に振られました。

「うっわ、これはw もういいから振らなくていいからw 逆に萎えるわw」

言いながら動きの止まったお尻の穴を長門の指が容赦なく抉りました。

「あっああっ!」

面白がって達也も加わり、二人がかりで若葉さんは下半身を攻めまくられました。

お尻の穴に指を立てられ、
クチュクチュ音を立てながらクリトリスを弄られ、そして、ズポズポ激しくマンコに指を出し入れされると
もう若葉さんは喘ぎまくりでした。

「ほら、一度、逝っちゃおうか、若葉さん」
達也の台詞に呼応して長門の指使いもスパートしました。

「あっん、あっん、あっん、あっん」リズミカルに喘いでいた声の間隔がだんだん短くなっていき
そして、、
「はあああああああん」
大きな声とともに背中を仰け反らせるようにして
とうとう若葉さんは達してしまいました。

まるで勝利者の様に腕を掲げた長門の右手はビショビショに濡れていました。

一度逝った後の若葉さんは、タガが外れたかの様に乱れ狂いました。

「どうです?若葉さん?俺のチンコがほら、全部若葉さんの中に入ってますよ」

長門はゆっくり時間をかけて若葉さんを楽しんでいました。
長門にやられて喘ぎまくる若葉さんには
いつものオーラや気迫のようなものは全く感じられなくなっていました。

だからこそ、僕も大胆になることができたのかもしれません。
バックからやられている若葉さんの乳房が長門の腰の動きに合わせて、ゆらゆらと揺れていました。
それを見ていると、どうしようもなくムラムラしてきて
僕はパンツを脱いで、四つん這いの若葉さんの口元にチンコを持っていきました。

「おう、伊藤ちゃん、やるね?」
達也に囃し立てられながら、僕は人生初めてのフェラチオを味わいました。
女性に自分のチンコを咥えさせることができるなんて、キモオタの僕には夢のような話でした。
しかも、それが憧れの若葉さんなのですから、堪りません。
僕はチンコを咥えている整った顔を見つめながら、この幸運を与えてくれた達也のためだったら死んでも良いかもと思いました。
それ程に、若葉さんの口の中は、とても柔らかくて、気持ちの良いものでした。

やっと長門が終わると僕は待ちきれないとばかりに、
まだハアハアいってる若葉さんの脚をカエルのように広げました。

持病

持病っていうんだろうか。
何年かに1回か、時には一年の間に2回ほど、アソコの…タマタマの皮膚がカサカサになって、ひび割れてきて、痒くなるんだ。
お風呂は毎日入って、ボディソープできれいに洗ってるし、不潔にしてるからなんてことはあり得ない。
アトピー体質ってのもあると思う。
とにかく痒いもんで、ポリポリ引っ掻くと、カサカサになった皮膚がポロポロ剥がれ落ちてくる。
あんまりやり過ぎると血がにじんでさらに痒くなる悪循環で、特に暑い時期だと蒸れたりもして、治るまでに2?3ヶ月以上かかることもある。
で、ちょうどこの冬ぐらいから痒くなってきて、ヤバいかな?と思っていたら、やっぱり…だった。
いい加減きちんと治したいし、どういう病気なのか、原因とかも知りたいしで、さんざん迷ったあげく医者に行くことにした。

そりゃ迷ったさ。
場所が場所だけに。
医者に行ったら、当然、患部を見せるわけで、そうなると、タマだけじゃなく、チンチンだって見られるだろうし…
なんつーか、その。
…包茎なんだよ。
医者だけならまだしも、看護婦さんだっているだろうし。
実は去年の秋頃、尿管結石で救急車を呼んで病院に運ばれ、その治療で散々恥ずかしい思いをしたばっかりなんだよ。
衝撃波破砕とかいうので、一時間ばかり、医者や看護婦さんの前でチンチンほり出した状態でベッドに寝て治療を受ける。
包茎は見られるわ、看護婦さんの「処置」で勃起はするわ…

とはいえやっぱりキチンと治したいんで、医者に行くことにした。
次に問題なのは、何科に行くかってこと。
部位的には泌尿器科が近いし、泌尿器科ならチンチンの扱いも慣れてるだろうから、恥ずかしさと言う意味でもいくらかはマシかと。
けど、症状的にはどう考えても皮膚科。
ただ、俺の場合、アトピー体質ということもあって、皮膚科はわりとお世話になる事が多く、医者も看護婦さんも顔見知りだし、嫁も、ちょうど今、皮膚科に通ってて、かなり恥ずかしい。
そもそも、最初に何て言って行けばいいんだろ。
けど、やっぱり皮膚科だよな…
そうだ。
いつものかかりつけとは別の皮膚科に行けばいいんだ。
うちから通える範囲に、あと2つ3つあったはずだ。

で、これが間違いのモトだった。
はじめてかかる皮膚科。
近くは避けて、車で15分ほどの所を選んで行った。
まずは受付と問診票。
「陰部の痒み」
漢字、ササッと書けるように練習して行ったさ。
呼ばれて診察室に入って見ると…
「え?あ…あぁぁ…」
言葉が出ないまま軽く会釈。
なんと。
看護婦さん、知ってる人だよ。
朝のゴミ出しで時々顔をあわせる、近所の奥さん。
名前までは知らないが、テキパキとよく気のつく、理知的な綺麗な顔立ちの奥さん…
看護婦さんだったんだ。
で、今からこの人にチンチン見られるわけだ…

看護婦さんも当然気づいてる。
「あら、〇〇さんのご主人…ですよね。こんばんわ…どうされたんですか?」
(うわ!向こうは名前まで知ってる、嫁の知り合い?)
「えっと、その…」
「?」
看護婦さん、カルテとか問診票とかは見てないみたいで、口ごもる俺を首を傾げながら、それでも柔らかい笑みを浮かべて見つめる。
前から少しは気になってた、ご近所のキレイな奥さん。
こんな場合じゃなかったら、かなり嬉しい状況なはずなんだが。

そんなに見ないで。
恥ずかしいから。

そこへようやく医者が入ってきた。
問診票を見ながら座ると「えーっと、ん?陰部の痒み…と。えっと、どこが、どんな風に痒いんですかね。」
…うわ、最悪だ。
看護婦さんの顔から笑みが消える。
「あの、えっと、(どう言えばいいんだ?キンタマ?まさかな)その…このあたり…あの、皮膚がカサカサになって…(消え去ってしまいたい…)」
「んー、そうですか。まぁみてみましょうかね。そこに寝て。(看護婦さんに向かって)下、おろしてもらおうかな。うん。下着も。」
仕方がない。
ジーンズのベルトを外し、ファスナーを少しおろしてベッドに仰向け。
まだジーンズ自体は下げてはいない。
だって恥ずかしいし。
看護婦さん、うって変わって真面目な表情で、小さく
「失礼しますね。」
って、ジーンズをグイッとおろす。
膝のあたりまで。
明らかに、顔を見ないように目をそらして、トランクスに手をかける。
「ごめんなさいね。」
グイッ。
ポロリ
あ、あぁぁぁ…
そして。
恥ずかしいと意識すればするほど、ドクン、ドクン、ムクムクと。
カンベンしてくれ。

咳払いしながら覗き込む医者。
額の汗を拭い、目をそらす看護婦さん。
「痒いのはどのへん?」
「あの、…その、…こうがんの裏あたりが…」
「ちょっと、それ、どけてくれます?裏側を良く見たいな。」
「…はい」
って、看護婦さん、使い捨ての薄い手袋を着けて、左手の指先で『それ=膨らみかけたチンチン』をつまむと横に退けておいて、右手でタマを持って、裏返す。

だ…だめだ、やめろ。
勃つんじゃない!

医者、あくまで自分では触れようとせず、首を伸ばして覗き込む。
「ふーん、こりゃひどい。けど、不衛生にしてるってことは無さそうですね。」
「は、はい。それはもう…」
「アトピーとか、そういうのかな。念のため調べときましょう。(看護婦さんに向かって)サンプルとっといて。」
看護婦さん、カサカサの表面から、外れやすそうなのを選んで、ピンセットでエイヤッとひっぺがして、トレーにのせる。
「ぃてっ!」
かなり痛かった。
「あっ、ごめんなさい!あら…血が…」
ひっぺがしたところから、血がにじんでるのかな…
よくあるんだ。
これでパンツを汚して、嫁にイヤがられる。
「あぁ、いいです。大したことないです。」
「でも血がにじんで…ごめんなさい。」
看護婦さん、素早く消毒のガーゼで拭いてくれたが、コレがまたしみる。
「つぅ…いてぇ…」
で、一気に萎む。
「あー、しみるよねー。すぐ済むからねー。ごめんねー。」
なんか、子供をあやすみたいになってきてる。

結局、診立ては、アトピー+石鹸かぶれではないかと。
なんだ、そんな簡単なモンなのか?
看護婦さんに、なにやら薬の名前を告げて、
「?を塗ってあげてください。あ、うつるようなものじゃないですから、手袋は外して大丈夫ですよ。」
「はい。」

え?外すの?
素手で薬塗るの?
そう思っただけで、またムクムクと。
思わず腕で顔を隠してしまう。
「塗ったら、あと、下着とか汚れないように、ガーゼをあてといて、ネットかなんかでくるんであげて。あの…あんまり締め付けると痛いよ。」
と、念のいったご指示。
俺には
「きれいにするのはいいんですが、程々にして、石鹸はきれいに洗い流してください。念のため検査しときますので、1週間後にもう一回きてください。」

その日の診察は俺が最後だったらしく、そのまま診察室から出ていった。

診察室に残った俺と看護婦さん。
勃起もおさまらないし、気まずい。
が、さっきの流血のこともあってか、基本、優しく丁寧。
で。
「すいません。なんか、変になってて、おさまんないんで。」
「う…うぅん。いいのいいの。ごめんね。」
「いえ。僕が悪いんで。」
「あぁ、ほんと、ごめんなさい。悪くないです。そりゃ、恥ずかしい…ですよね。ごめんね。でも、大丈夫だから。気にしないで。」
「すいません。」
何がどう『大丈夫』なんだか。
なんか、涙出てきた。
それを見た看護婦さん、なんか、すごく優しくなってきた。
「じゃあ、お薬塗りましょう。」
右手の指先に塗り薬を取って、左手でチンチンをつまむ。
むくむく…
やっぱ、気持ちいい。
これはどうしようもないだろ。
指先でつままれたチンチン、グングン大きくなって、とうとう先っちょが看護婦さんの手のひらに届いてしまった。
先走り汁。
先っちょと手のひらの間で糸を引く。
看護婦さん、当然気づいてるはずだが、気づかないふり。
タマタマに薬を塗り込む。
あくまでソフトなタッチで。
全体に、何度も、丁寧に。
「あの…痛く…ないですよね?」
はい、気持ちいいです。
じゃなくて。
「はい、大丈夫です。」
いくらガマンしても、時々「ビクン!」
で、チンチンを押さえる看護婦さんの指先にも力が入って、余計に気持ちいい。

ようやく塗り終わって、看護婦さん、まず自分の手を拭く。
薬がついた右手の指先ではなく、ガマン汁がついた左の手のひらから。
右手指先の薬を拭うと…
うわっ、何すんだよ!
新しい小さなガーゼで、チンチンの先っちょ、ガマン汁を拭く。
チョンチョンと…
ま、待って。
それ、逆効果だって。
どんどん汁がでてくる。
看護婦さん、困ったような顔で少し笑うと、ソコは諦めたみたいで、タマタマにガーゼをあてる。
全体を包むように。
柔らかい掌の感触が気持ちいい。
そして、包帯留めみたいな袋状の伸縮性の小さなネットでガーゼごと包んで…
が、これがなかなかうまくいかない。
ネットがすぐに外れてしまう。
チンチンはどんどん大きくなってくるし、そうなると、余計に包みにくそうだ。
ハズい。
看護婦さん少し首をかしげて考えこんで…なんか思い付いたみたいだ。
ハサミを取り出すと、ネットの端の方をプツプツと…小さな穴を開ける。
で、チンチンを穴に通して、ネットをタマタマに被せて、無事に固定。
満足げに『うん!』とひとつ頷くと、
「穴、小さく…キツくないですよね?」
はい、いいみたいです。
「もっと大きくなるのかな…だいじょうぶそうかな。」
言いながら、さすがに台詞の異常さに気づいたみたいだ。
「あ、いいえ…あの、そうじゃなくて、ごめんなさい…」
まあ、いいけど。
ガーゼとネットでくるまれたタマタマ。
そのネットの穴から屹立したチンチン。
それだけで十分にあり得ない状態だよ。
看護婦さん、黙ってトランクスをあげてくれた。

…そして数日後、燃えないゴミの日。
朝、出掛けに、ビールの空き缶数本をぶら下げてごみステーションにいくと…
当番の奥さんが、ゴミステーションの中で、アルミ缶やらスチール缶やら、仕分け中。

あ…あの看護婦さんだよ。
「あ…ぅ…ぁ…∞♂¥$*☆◇…」
なんか意味不明のことをモゴモゴ言いながら、会釈。
相手もすぐに気付いて、明らかに目を会わさないように俯いたまま、それでも俺よりはシッカリしてて、小さく
「おはようございます…おかげん、いかがですか?」
「は…はい、あの、いただいた薬が効いてるみたいで…」
「お大事に…」
文字で書くといたって普通の会話だが、実際には、果てしなくシュールな雰囲気でした。

タオルバリアー

うちの小学校も、水泳の授業で男女一緒に着替えてたなあ。
ただ、女子はちょっと変わったやり方だったけど。

男子は普通に着替える。さすが高学年になると、たいてい腰にタオル巻くけど。
もっとも、中には水泳の着替えになるとテンションが上がるらしく、
全裸になって「フルフルチンチン♪フルチンチン♪」とか歌いながら
教室内を走り回るアホもいた。当然、女子は「きゃあああ!」「ヘンタ?イ!」。
ま、悲鳴を上げながら、しっかり観察してやがったりするんだけどな。

その女子だが、俺たちが「タオルバリアー」と呼んでた方法を愛用してた。

水泳のときって、体を拭くための大きなタオルを持ってくるよな。
着替えになると、女子の仲良しグループ5?6人が教室の隅に集まり、
1人の子を取り囲むように壁を作って、大きなタオルを垂れ幕のように掲げる。
中の子はタオルのバリアーに守られた状態で、ささっと着替える。
着替え終わった子はバリアーに回り、今度は別の子が中で着替えるという具合だ。

低学年のときは見た記憶がないから、4年生くらいから始まったんだと思う。
女子どもがどういうきっかけで、この方法を編み出したかは知らない。

女子には友達の少ない子や、クラスで孤立気味だった子もいたが、
水泳の着替えになると、そんな子も一緒になってバリアーを利用してた。
「乙女ノ裸、決シテ見ラレテナルモノカ」という結束が強かったんだろう。

タオルバリアー方式だと1人ずつしか着替えられないから、当然時間がかかる。
先に着替えを終えて、よく観察したらタオルの隙間からチラチラ中が見えるんだが、
そんなことすると女子から、青木さやかばりに「なに見てんのよ!」と怒声が飛ぶ。

中には机に登って上から覗こうとする男子もいたが、
そんな馬鹿には、体格で勝るリーダー格の女子が蹴りを入れて制裁した。
男子どもにすれば、もちろん同級生の裸にも興味はあったが、
恥ずかしがったり反発したりする女子を見るのが楽しかったんだけどな。

おかしなことになったのが6年生の時。
6月の半ばか終わりか忘れたが、とにかくその年最初のプール授業だった。

前の授業が終わると、女子どもがタオルバリアー用のグループ分けを始めた。
うちのクラスは確か30人くらいだったから、女子は半分の15人程度。
だいたい5人ずつ、3グループに分かれて着替えるつもりだったんだろう。

また始めやがった…と思った俺は、深く考えずボソッとつぶやいた。

「まったく、隠すほどのモノもないくせによー」

今思うと軽率というか、女性の尊厳を踏みにじる暴言だった。反省してる。

「なーにー? じゃ、あんたは隠すほどのモノ持ってんのー?」

噛みついてきたのが、女子のリーダー格のヒロコだった。もともと強気な子。
俺と家が近所で、遠慮する間柄じゃなかったのもあるんだろう。

「いやその…別にそーゆーわけじゃないけどよー」
「そんなこと言って、実はあんたもあの中で着替えたいんでしょー?」
「バカッ! おめー、なに言って…」

最初の口撃で意表を突かれ、口ごもってしまったのが運の尽きだったと思う。
女は勝機と見たらカサにかかって攻めてくる、と当時の俺は知らなかった。

「ねーねー、佐藤(←仮名だが俺)が中で着替えたいってさー」
「やめろ! おめっ、なにフザけたこと…」

教室中に広がる「えーっ!」「ヘンターイ!」という女子の声に、
俺の抗議はかき消された。男子まで「いーなー」とかはやし始めやがる。
ヒロコの手下で体格のいい女子2人が、俺の両腕を抱え連行した。

教室の隅へ連れて行かれ、タオルを垂らした女6?7人に取り囲まれた。
たぶん2グループ分。残りの女子も、その外側から興味深そうに見てる。
この中で着替えろって? まさか、冗談だろ?

「ほらほら、早く着替えなさいよー」
「バカッ! んなことできるわけねーだろ!」
「仕方ないなー、アタシも付き合ってあげるからさー」

バリアーに入ってきたヒロコが、目の前でスルスルとスカートを脱ぎ始める。
ここにきて俺も冗談じゃ済まされないと気付いたが、手遅れだった。
言葉を失う俺をよそに、ヒロコはためらう素振りも見せずパンティー
…子供だから「パンツ」かな…も脱ぎ去った。

「ほらー、アタシが脱いでんのにー。男のくせに情けなーい」
「う…うるせえ…」

初めて見たヒロコの股間は、ほんの少し毛がチョボチョボと生えてた。
こうなったら俺も男だ!と意味不明の性意識を押し出し、ズボンと下着を降ろす。

「キャー!」「ヘンターイ」という予想した女子からの反応はなかった。
その代わり「うわっ…」という感じで、女子15人が俺の股間に視線を向けてる。
考えてみたら目の前でヒロコが着替えてるんだし、悲鳴を上げる場面じゃないか。

とはいえ、俺にすれば騒がれた方が開き直れたかもしれない。
声もなくガン見され、羞恥心と屈辱感はむしろ大きかったな。
バリアーの向こうから「マジで脱いだの?」という男子の声が聞こえてくる。

「ふふーん♪」

ヒロコは鼻で笑いながらも、視線は俺の股間に固定。
スクール水着の下半身だけ着ると、今度はTシャツを躊躇することなく脱ぐ。
そうか、こうすれば素っ裸にならず水着になれるんだ、と初めて知った。

シャツの中には、子供用かどうか知らないが白のブラジャーを着けてた。
大人ぶりやがって…と思う俺の眼前で、ヒロコはホックを外しブラもはらり。

えっ…意外とオッパイあるじゃん。
といってもBあるかないかだと思うが、同年代では立派な方だろう。

「ほらほら、なに見てんのよ?」

小さな膨らみを見せつけながら、ヒロコは俺の股間から目を離さずニヤリと笑う。
バリアー役の女子の「うわっ」「すごっ」という声。俺はハッと我に返った。

不覚にも勃起してた。

2次性徴が始まったばかりで、性的興奮で自分の体に生じる変化について、
まだ十分把握できてなかったのかも…なんて理由付けはどうでもいい。
とにかく顔から火が出るほど恥ずかしかった。今までの人生で最大の恥辱だ。

ヒロコはニヤニヤ笑いながら水着を引き上げ、一足先に着替えを完了。
考えてみたら、チョボチョボってことはハミ毛を押し込む必要もなかったんだな。
俺も急いで水泳パンツをはこうとしたが、焦って勃起がうまく収まらない。
集団で気が大きくなったのか、女子どもがクスクス笑う。恥ずかしさも倍増だ。

何とかチンコを水着にしまい込み、女子の笑い声に送られてバリアーから脱出。
着替えを済ませてた他の男子から「なあ、ヒロコの裸どうだった」と聞かれたが、
「大したことねーよ。てか、ほとんど見てねえし」と答えるのが精一杯だった。

プールは週2回だったんじゃないかな。よく覚えてないが。
その後、プール授業が終わる9月半ばくらいまで、女子どもの楽しみは続いた。

夏休み中、週3回ほどあった学年単位の「プール開放日」もそうだ。
開放日は他の学年が来ないから、男女別々の教室で着替えるんだが、
なぜか俺は女子の着替え教室に連行される。そして、周りに男子もいないのに、
バリアー内で好奇の目にさらされながら、他の女子と一緒に着替えさせられた。

まあ、女子の着替えを覗きに来るバカもいるから、バリアーを張ること自体は
全く無意味じゃなかったかもしれん。でも、今から思えばむしろ
「これは着替えの一環」という体裁を整えるための儀式だった…気もする。

バリアー係は2グループ合同で、前年までより多い8?10人くらいかな。
その他の女子も外から興味津々で覗き込む。総勢15人の視線が突き刺さる中、
俺はいつも2?3人の女子と一緒に着替えさせられた。

一緒に着替える女子は「こないだは○○ちゃんだったから、今日は××ちゃんね」
という感じで決まってたらしい。圧倒的に女子優位の環境で強気になるのか、
日ごろおとなしめの子も、結構大胆に俺の前で服を脱いでたな。

運動神経抜群のキョウカは、カモシカのような脚線美だけど胸はペッタンコ。
肥満児のユカは、オッパイより腹回りの方が大きい感じだ。
クラスで一番目立たないシオリは、意外というか陰毛が一番濃かった。
あれから15年くらいたつけど、今も10人くらいの裸ははっきり覚えてる。

結果、夏休み前には、女子全員の裸を一通り拝むことになった。
正直、嬉しくなかったと言えば嘘になるが、やっぱり恥ずかしさの方が大きい。
股間を隠すと、バリアーどもから「男のくせにー」と大ブーイングが飛ぶし。
着替え終わってから、他の男子に「どうだった?」と聞かれるのも嫌だった。

「生け贄」になったのは俺だけじゃない。
俺以外に男子2?3人の中からプール授業のたび1人が指名され、
「今日は○○君ね」という感じで連れて行かれた。
嫌がると「佐藤(俺)は着替えたのに、情けなーい」とバカにされる。

ま、指名された側も本心じゃ女子の裸を拝みたい気持ちがあるわけで、
どいつも結局はバリアーの中に姿を消した。「1回だけ」という奴を入れたら、
バリアーに入ったのは男子15人中、最終的に10人近くに上ったんじゃないかな。

もっとも、中で一緒に着替えてくれる女子がおらず、単純バリアーに囲まれ、
女子に見守られながら1人で着替えさせられた奴も何人かいたけど。

生け贄の男子はリーダー格のヒロコが中心になって、
女子どもから「今度は誰がいい?」とリクエストを受け付けて決めてたそうだ。
女子にも派閥みたいなグループがあったが、プールの時だけは一致結束してた。

この辺、女子はシビアというか、最後まで1回も呼ばれない男子も5人ほどいた。
キモデブやオタクは最初から論外。「フルフルチンチン♪」と歌ってたバカも、
「1回でいいから中に入れて?」と土下座してお願いしたが、断固拒否されてた。

ちなみに、このバカ…アキオと言うんだが、信じられないことに今は地方公務員。
破廉恥系の犯罪で警察のお世話になった、という話は、今のところ聞いてない。

バリアーに連れ込まれた回数は、「レギュラー陣」じゃ俺が圧倒的に多かった。
小学生だしモテ男も何もないと思うんだが、あとで女子の一人が言ってたんだよな。

「やっぱり、佐藤君(俺)のオチンチンが一番おっきいよねー」

全国短小友の会から抗議が来そうだから補足すると、
「6年生にすれば」という条件付きだ。誤解しないように。

当時の俺のチン長は覚えてないが、毛はまだ生えてなかったし、
平常時は先っぽも半分くらい皮がかぶってたと思う。まあ6年生といったら、
子供チンコからほぼ大人チンコまで、一番バラエティー豊かな年代だしな。

そしてなぜか、生け贄が俺のときはヒロコも一緒に着替えた。
どうやらヒロコの前だと俺がいつも勃起させるから、という理由らしい。

たぶんどの女子も、それまで「ナマ勃起チンコ」を見たことなかったわけで、
プラプラ下を向いてるのより、ピーンと上を向いたのに興味あったんだろう。

最初は恥ずかしがって大急ぎで水着を着けてた女子も、
何回かしたら俺に裸を見せつけるように、ゆっくり着替えるようになった。
ヒロコに至っては、わざわざ上下脱いでマッパになってから水着を着たりする。

今にして思えば、その方が俺が興奮するから、という理由だったんだろうな。
その思惑通り下半身を反応させてた俺もバカだったと思う。

作家さんだと、ここから乱交展開に持って行くんだろうが、
俺にはそれだけの構想力も文章力もない。ごめんな。

でもまあ、思春期に入るかどうかの年頃で、同年代の女子の裸をたっぷり
観察できたのは、貴重な経験だった。当時は死ぬほど恥ずかしかったけど。

ここから先は後日談というか、プールと直接関係ないんだけど、
夏休み最後の日、2人で宿題するためヒロコの家に行った時に初めて合体した。

宿題しながらプールの着替えの話になって、
最初は「あんた、いつも大っきくするよねー」とか笑いながら言われたんだ。
今さら恥ずかしがることもないから、「おまえの裸見たら仕方ねーだろ」と返した。
すると「じゃあ、ここで見る?」「おう、見せろよ」となって、
ヒロコの家族も出掛けてたんで、2人して部屋でマッパに。

着替えのときは互いに見るだけだったけど、人目がないことをいいことに、
オッパイやアソコを触ってやった。ヒロコも勃起チンコを握ってきた。
「うわっ、こんな硬かったんだ」と驚いてたな。
ヒロコのアソコもドロドロになってて、指でいじったら「ああ…」と喘ぐ。

俺も我慢できなくなって「入れてみようか?」と言ったら「うん…」。
もちろん2人とも初めてで、セックスの知識はいい加減だったけど、
ヒロコを横たえると、どうにかこうにかゆっくり挿入した。
興奮と快感で気が狂いそうだったな。彼女の方は、やっぱり痛かったみたい。

あとで聞いたんだが、タオルバリアーの中で一緒に着替えながら、
俺も勃起させてたけど、ヒロコも異様に興奮してたそうだ。そのせいか知らんが、
俺以外が生け贄の日は彼女、絶対一緒に着替えなかったんだよな。

小6でBだったヒロコの胸は、今じゃ立派なD。チョボチョボだった股間も
モサモサの逆三角形だ。この15年間でハメた回数は優に1000回を超えてると思うが、
今でもあいつの裸を見たら即フル勃起するし、3連発、4連発も余裕でこなせる。

互いに強烈な「原初体験(?)」だったから、意識の深い所に刻み込まれたのかな。
アソコの相性もいいらしく、毎回2人とも気が遠くなるまで快感をむさぼりまくり。
今年の秋に結婚するけど、この先ずっとセックスレスとは無縁だと思う。

忘れじの爆乳娘たち JC篇

私には小学校時代に1年間、中学校時代の3年間、計4年間を同じクラスで
過ごした娘がいました。決して美人ではありませんでしたが、中の上をいく
可愛らしさでした。長く同じクラスにいた割には、特に異性として意識をす
る存在ではありませんでしたが、彼女は何故か学年が上がるたびに、その都
度そのときの私の友人と交際を始めました。彼女からアプローチすることも
あれば、私の友人達から告白することもあり、偶然であることは間違いない
のですが、中3で4度目のクラスメイトになったときには、さすがに不思議
な縁を感じました。

しかし受験を控えた時期でもあり、そんな感慨もすぐに消えてしまい、一学
期も残り一ヶ月となったころ、席替えがありました。私は彼女の隣の席にな
りました。彼女と私の間には、過去4年間特筆すべきことは何も無いのです
が、何か話しづらいものを互いに感じていました。恐らく、彼女もなにか妙
な縁や巡りあわせを私同様感じていたのでしょう。別に偶然と割り切れば済
む話ですが、多感な時期であった私にとって、彼女は急に異性を意識せずに
はいられない存在になっていました。

そうなってしまうと、なにかと彼女のことが気になりだします。
自然に目が彼女を追ってしまいます。彼女は153cmほどの
小柄な娘でした。色が白く、太からず細からず。前から胸が大
きいことは判っていましたが、彼女に特別な感情を抱いてから
は、特にその胸が気になりだしました。白い体操着の中で重た
げに揺れる乳房は、今思えばFカップ級でした。でもそういう
ことを考える自分は、彼女には相応しくないのではという疑問
も同時に感じるほど当時の私は青い15歳でした。

ただ、毎日隣に居るわけですから、このままでは思いばかりが膨らみ
過ぎて、普通に会話が出来なくなりそうでした。そこでそうなる前に
積極的に彼女に話しかけることにしました。はじめはかなりぎごちな
いものでしたが、彼女の笑顔の回数に比例して、私の舌は滑らかにま
わるようになりました。そして彼女も日に日に深まっていく互いのコ
ミュニケーションを楽しんでいました。好きな音楽や進学のこと、互
いの家族のこと(彼女の母親が授業参観の際に、私の母親を見て、彼
女に好意的な感想を述べていたと聞いたときは嬉しかった)などを語
り合うまでになりました。

そうなると、不思議と彼女の肉体への欲望を
あまり意識しなくなっていました。そして彼女もそのころには
私に好意を抱き始めてくれていたように感じられました。
まさに恋愛の一番楽しい時期でした。大好きな女の子に何気な
い会話の中で毎日精一杯の好意を示し、彼女も控えめにそれに
応えてくれる。そんな楽しい毎日が、あの日を境に変わってし
まったのでした。

小学校が同じなので、彼女と私の家はすぐ近くでした。同じ団地
の児童公園を挟んでほぼ向かい合わせで、直線距離にして、250
mほどだったと思います。私の家は高層階、彼女の家は2階で、
丁度私の家から彼女の家が見下ろせる角度になります。
その日私は自室でやりたくもない受験勉強をしていました。時間
は18:30頃。勉強に飽きた私はふと窓の外に目をやりました。
夏休みに入ったばかりで外はまだ充分に明るく、ひぐらしの泣き
声が響いていました。全く無意識に私は彼女の家をみていました。

夏休みのため、彼女に会えなくなってしまったので、恋しくなっ
たんだと思います。あそこに彼女が居るんだなぁなどと当たり
前のことを考えていると、不意に彼女の家の窓に人影が現れまし
た。彼女だっ!瞬間的に判りました。恋の力は視力をも上げる
ようです。嬉しさのあまり、自室の開いた窓から身を乗り出しそ
うになったそのとき、私は彼女が首から何か布のようなものを下
げているのに気が付きました。んっ、バスタオル?まさか、で
も彼女の体のあたりも肌色に見えるぞ。細部まではもちろん判り
ません。時間にして5秒もなかったと思います。

混乱する頭が落ち
着きを取り戻してからゆっくり思い返してみれば、やはりあの時
彼女は風呂上りの全裸だったように思えます。でもあの窓はリビン
グルームの窓だし、いくら自宅とは言え、ティーンエイジャーが
裸でリビングを歩きまわるものなのか?再び私は彼女の肉体への
激しい欲望と格闘する羽目に陥りました。翌日の同じ時間まで私
は悩み抜きました。それをしたら、もう彼女に相応しい男でいら
れなくなる。しかし昨日の光景を思い出すと、以前の何百倍も彼
女の身体を渇望してしまいます。結局私は愚劣な欲望に支配され
てしまいました。

昨日落ち着きを取り戻したときから、頭の中にはあるものが常に
浮かんでいました。小学生のときに読んでいた、学研の科学とい
う雑誌の付録として付いていたちゃちな望遠鏡。10?15倍程度の
倍率ですが、天体観測をするわけではなく、わずか250m先のも
のを観るには充分でした。悩みながらもガラクタ箱の中を必死で
探して見つけ出し、カーテンの隙間から試しに彼女の家を覗いて
見ました。彼女の母親が、忙しく夕食の支度をしていました。


の表情、包丁を握る指の一本一本までが見えます。ただ長距離な
ので、わずかな手触れでもレンズの向こう側の世界は大揺れしま
す。そこで針金ハンガーを利用して、簡易の台を製作しました。
せこい作りですが、効果は絶大でした。悩んでいたはずなのに、
異常な情熱に突き動かされながら、冷静に粛々と準備を進める私
でした。

望遠鏡の角度の微調整も済ませ、私は待ちました。顔を望遠鏡か
ら10cmと離さず、いつ彼女が現れてもいいように構えていまし
た。時間はジリジリと過ぎ、蒸し暑い部屋の中で汗を垂らしなが
ら、待ちました。まるで刑事の張り込みです。時計の針が18:45
を指してもまだ彼女は姿を現しません。同じ姿勢がかなりつらく
なってきたそのとき、遂に彼女と思しき人影が見えました。
咄嗟に望遠鏡を覗き込んだ私の目に映った光景を、私は今でも忘
れることは出来ません。

レンズがまわるく切り取った空間のほぼ中央に、一糸纏わぬ全裸
の彼女が仁王立ちしていました。色白の肌は、風呂上りのためか
それとも照明の加減か、桜色に染まり、意外にくびれたウエスト
と少女らしさを残す下腹部の膨らみ、デルタ地帯をうっすらと覆
う未熟な繊毛が私の目に一度に飛込んできました。

愛しい彼女の制服の下の肉体が、手の届きそうなほど近くにありました。
全裸の彼女は料理にいそしむ母親となにやら喋っている様子で、その間
私は彼女の身体をじっくり舐めまわすように鑑賞できました。首に掛け
たタオルが彼女の乳房を覆っているのが唯一難点でした。それでも私の
理性はあっとゆう間にどこかへ吹っ飛び、叫び声を上げたいほど興奮し
ていました。無意識にズボンの中から固くなった自分自身を取り出し、
力の限り擦り上げてしまいました。

すると不意にレンズの中の彼女は、バスタオルを頭にかけ、髪を拭きだ
しました。両の乳房が露になり、彼女の腕の動きに合わせてゆさゆさと
左右に重量感たっぷりに揺れ始めました。両腕を上げているせいでしょ
うか、体操着越しに見るときよりもはるかに大きく、丸く、肉がたっぷ
りとした印象です。到底14歳(彼女は早生まれ)の乳房とは思えません。
小顔の彼女だけに、その顔をも上回る大きさのメロンを思わせる肉塊で
した。振り返った彼女の小振りながらも出っ張った白桃のような尻が引
き金となり、私は制服に隠されていた、彼女の肉体の意外なまでの成熟
振りに息も絶え絶えとなって、自室の畳に激しく精を放ちました。

この後私は、可能な日は毎日彼女の裸体を覗き、自らを慰めまし
た。夏休みが終わってからも、昼間は制服の彼女と表面上は以前
と変わらず談笑に興じ、夕方は制服の下の肉体を覗き見て想像の
世界で彼女を犯しました。学校で彼女と話していても、昨日みた
全裸の彼女と目の前の制服姿の彼女が重なり合わないのが不思議
でした。

しかし彼女への罪悪感は確実に私を蝕んでいました。夏休み後、
彼女は私に一層親密な様子を見せていました。私からの最後のア
プローチを望んでいるのは明らかでした。しかし彼女がそうすれ
ばするほど私の彼女に対する罪の意識、自己嫌悪は増していきま
す。そして、罪の意識に苛まれるほど、彼女の裸体を見ながらす
る自慰行為の快感も高まるばかりでした。結局私は彼女から遠ざ
かるしかありませんでした。
今思えば、私の巨乳コンプレックスの原点はこのあたりにあった
のかもしれません。

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行った

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行ったエッチ体験談。

大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。

二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ?、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。

「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。帰る時に、彼女が「これからいやらしい店行くんでしょう?」って言って来るから「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」って完全に開き直って返すと「寂しいなら、うち来る?」と思いがけない言葉が…

ちょっと小心者の俺は下心を抑えて「え、いいの?じゃあ、おまえんちで飲みなおそう!!」と返すのが精一杯。完全に彼女のペースだね。

彼女の家に着くと、「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね」女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いてさらに興奮、しかし、着替えを終え、「お待たせっ!!」っと言って戻って来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はT-シャツみたいな奴(前かがみになると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショート
パンツの生足。思わず「ゴックンっ!!」とつばを飲み込んだが、無言になってはイケナイと思い「イロっぽいねぇ?、いつもそんな格好してるの?」と聞くと「そう?イロっぽい、興奮しちゃった?」とイロっぽい眼差しで俺のことを見ながら、俺の横にちょこんと座った。

「……」結局、無言になってしまった俺。

「なんで黙ってるの、ねぇ?、どうしたの?」

「べっ別に・・・・・」と言うのがやっとで、うつむきながらも、彼女の太ももにくぎ付けの俺。そこを覗き込むようにして彼女が俺を見つめてくる。あ?。もうダメだ、抑えられないと感じた俺は、正直に「ごめん、俺、興奮しちゃったんだ。もう抑えられないよ!」と言うと「やっぱりそうなんだ、股間が窮屈そうだもんね。」と軽く返す彼女。

おっ、これはできるかも?っと思い、彼女の肩を掴み、キスをしようとすると、しっかり受け入れてくれた。キスをしたまま、押し倒そうとすると、急に拒否してきた彼女。

「ごめんね、やっぱ彼氏じゃない人とセックスはできないよ。」と言ってきた。

「え、もう俺我慢できないよ」と返すとしばらく間があって、「誘った責任は持つから、・・・」と言い、微笑む彼女。「責任って?」と聞くと「手で抜いてあげるっ!!」と股間に手を這わせてきた。

もう我慢できない俺は手でもいいやと思い、「お願いっ!!」と言って、彼女に任せることにした。
「あ、カチカチだね、それに大きいんじゃない?」と股間を擦りながら言い、俺を見つめてくる。「キスしてっ!」って言うとキスはしてくれ、胸を触っても嫌がらない。でも服を脱がそうとしたり、下半身に手を伸ばそうとすると「ダメっ!」と言って拒否してくる。

これ以上、無理強いして、手で抜くのも止められると嫌なのでキスと胸触りだけで我慢することにした。

「ちょっと腰浮かして、ズボン脱がしちゃうから」と言いながらベルトを緩めて、ジッパーを下ろした。腰を浮かすと、「全部脱いだ方がいいよね」と言い、ズボンを両足から取られた。パンツの上からだと、カチカチのJr.の形がはっきりと分る。

「やっぱり大きいね、こんな大きいの初めて!」と言いながら、Jr.の形をなぞるように手を這わせてくる。
「じゃあ、パンツも脱がしちゃうね」
俺は腰を浮かした。

パンツを脱がされると、Jr.は勢い良く飛び出してきた。
「すご?い、反り返ってるぅ?、それにやっぱり大きいよ」と彼女は撫でるようにJr.を擦ってきた。そして、先端をなぞった時、俺のカウパーが彼女の指について糸を引いた。「あれれ、先っちょ濡れてるよ、感じちゃった?」と言いながらJr.をしごきだした。

調子に乗った俺は、ダメもとで、「ねぇ、ちょっと舐めてくれる、ダメかな?」と言うと「えぇ?、どうしようかなぁ?、じゃあ、ちょっとだけだよ」と言い、先っちょをペロペロと舐めだした。「あァ?、気持ち良いィ?、おォ?」と声をあげるとニコニコして今度は裏すじにも舌を這わせ始めた。
Jr.には舌で刺激を与え、手では玉袋をもてあそびだした。

その頃、風俗未経験の俺は、攻められたことはほとんどなかったので、もう、ビンビン、気を緩めれば直ぐにでも出ちゃいそうな勢いだった。
でも、あまりにも気持ちの良い状況に、ここで出して終わりじゃ勿体無いと、気を張った。

やはり攻められるのもいいが男なら責め返さねば!!そう、『攻撃は最大の防御なり』なんのこっちゃ?????とりあえず、一度は諦めた彼女への攻撃を再開することにした。
はじめは、俺のJr.に舌を這わせている彼女の耳や、首筋への愛撫をフェザータッチで行い、そこから流れるように先ほど唯一許された胸への攻撃を開始した。彼女の頭の方から抱え込むように
両手で彼女の両乳房を服の上から揉みしだき、時には強く、時には弱くと繰り返した。そう繰り返すことによって、だんだん上着がだんだんめくれあがってくる。これが狙いだった。

脱がそうとしたから拒まれたが、なんとなく脱げちゃったみたいな感覚を狙った。ずり上がっても彼女は直そうとしない。これはチャンスと、上着をめくり、ブラジャーの上から胸を触り始めた。ここで彼女がビクッと反応して、Jr.から顔をあげた。やばい、やっぱりやり過ぎた、ここで終わっちゃう・・・あァ?あ

Jr.から顔をあげてこちらを見た彼女。「ダメだって、もう抜いてあげないから!!」という言葉が出るのを予想していた俺だったが、彼女は意外な反応をした。彼女は俺の顔を覗き込み、ニコっと笑って、また、Jr、に顔をうずめて、舌を這わせ、しごき出した。これは行けるのかな?と思った俺は、彼女のブラのホックを外し、ブラをずらして生乳への攻撃を開始した。直接の攻撃に感じ出したのか、だんだん乳首が硬くなってくる。

その後執拗に乳首への攻撃を続けると、Jr.に舌を這わせている彼女の口元から、声が漏れるようになってきた。
もう興奮状態の俺、Jr.への刺激は彼女の手だけに任せ、彼女の体を起こし、彼女の上着とブラを脱がしにかかった。今まで手の感触だけを楽しんでいた彼女の胸が俺の目の前に現れた。透き通るような白い乳房に綺麗なピンク色の乳首、その乳首は俺の愛撫により勃起している。

彼女の顔を引き寄せ、キスをすると、彼女の方からどんどん舌を絡めてくる。キスをしながら胸への攻撃も継続、彼女もJr.へ刺激を与え続けてくれる。俺のJr.は張り裂けんばかりに勃起していたが、彼女の乳首もそれに負けないくらい勃起してきた。キスを止め、首筋へ舌を這わせ、そのまま、胸に向かって舌を進ませた。

乳房に舌が到達すると、彼女の口元から漏れる声がだんだん大きくなってくる。まずはじらすように、乳首は通り過ぎ、下乳に舌を這わせる。そこから、乳房に乳首を中心とした円を描くように舌を這わせて、その円をだんだん小さくしていく。その円がどんどん小さくなり、乳首の到達すると、彼女は少しのけぞり大きな声をあげた。

その頃になると、Jr.への彼女の手による刺激は徐々に弱まってしまっていた。

今度は彼女の下半身への攻撃をしようと、彼女の脇を抱えて、膝立ちにさせた。
しかし、彼女は、なんとか手を無理に伸ばしJr.に触りつづけている。さすがに体勢がきついのでしごくことはできないが、それでもサワサワと刺激を与えて続けていた。膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上から…

膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上か触ってみると少し湿っぽかった。思い切って、パンツの上側から右手を入れると、やはり濡れていた。

そのまま直接、クリトリスに触ると、ビクっと彼女が反応し、Jr、から手を離した。そのまま、クリをもてあそぶと、彼女は体をのけぞらせ、後ろに倒れそうになってしまった。慌てて左手で彼女の背中を押さえ、抱きかかえるようにしながら、そのまま右手を動かし続け、ちょうど前にある乳房にも口で刺激を与えた。彼女は漏れそうな声を押し殺して必死に耐えているようであった。

今度は右手で穴を探ると、その指が吸い込まれるように穴の入り口に導かれた。親指でクリを撫でながら、中指を穴の中に入れようとすると、彼女が逃げようとしだした。でも彼女の体は俺の左手で抱きかかえられている。左手で強く抱きしめて中指を奥へ入れようとすると、非常に窮屈だった。

体勢が悪いからかな?と思い、彼女を床に寝かせた。彼女の顔は恥ずかしさなのか感じているのか、赤みを帯び、ハァ?ハァ?と息遣いが荒くなっている。彼女の足
の方にまわり、ショートパンツを両足から抜き取り、パンツを脱がせにかかった。

ここまで来たのに、彼女は何を思ったのか、足を硬く閉ざし、抵抗している。しかし、パンツの上からもう一度クリをもてあそぶ様に触ってあげると直ぐに足の力が抜け、その隙にパンツをスルっと脱がせてしまった。彼女の足の間に割って入り、足を開かせるようにすると、彼女は手で顔を押さえて頭を振って嫌がっている。

そんなのはお構いなしにどんどん体を足の間に入れて割って入り完全に彼女の足を開かせた。

彼女の股間に顔をうずめ、クリを舐めた。舌でペロっとするたびに彼女の体がビクっと震える。クリを舐めながら、穴の入り口に指を持っていき、入り口をなぞるようにさわり、徐々に穴の中に入れようとすると、「いやっ!」と彼女がかなり大きな声をあげて、俺の頭を突っぱねようとした。

体勢から考えれば、俺がそれだけで動くはずも無いんだが、必死に俺を突っぱねようとしている彼女。なんか様子がおかしいので、顔をあげて彼女の方を見ると、半べそをかいていた。やっぱり強引過ぎたと反省し、「ごめん!」と謝ると、「ううん、私が悪いの!」と彼女が涙声で言った。

そう言うのがやっとだったのか、泣きながら黙ってしまった。理由の分からない俺は強引にいったからかな?と心配になり、とりあえず、「ごめんね!」と謝って
おいた。その後も彼女はしばらく黙っていたが、俺がしつこく謝っているためか、少し収まった涙声で話し出した。

「あのね、私、高校生の頃、義父に襲われかけたことがあってね」
「えっ??」
「なんとか抵抗したし、すぐ母親に相談して、ちょうど卒業近かったから、すぐに家を出たのもあって、その1回の未遂で終ったんだけど、かなり危ないところだったのね。それ以来、男性との行為に恐怖を感じて、つきあった男性は何人か居たんだけどキスがやっとでそれ以上になると、恐くなって…、それでいつも自分から分れちゃうの。それでね、もちろん、経験無くて、えっと・・・、まだ処女なんだ。」
「え、マジで??じゃあ、なんで俺を誘ったの」

「う?ん、なんとなくかな?バイトでも結構話合ったし、なんか優しいイメージがあったから大丈夫かなって思ったの。心理学の本でトラウマを荒療治で治せ!みたいのが、載ってたのもあって、良い感じの人としちゃえば、治るかもって思ったのもあって…」
「そうなんだ、それなのにゴメンね、強引にしちゃって!」
「うん、恐かったけど、ちょっと気持ち良かったのもあって、大丈夫かなって思ったけど、やっぱ恐くなっちゃって…」
「あれ、でも、こう言うことしたことないなら、俺のJr.を大きいとか言ってたのはなんで??」
「だって、初めてって分っちゃうとなんとなく恥ずかしいから、ちょっと嘘ついちゃった」
「そういうことか、ちょっと喜んでたのに!!でも、あの舌使いとか手コキは結構経験あるんだと思ったんだけど」
「そ、そんなァ?。彼から求められて、少しはやったけど、ほんんど、すぐ止めちゃったからほとんど経験ないんだよォ?」

この頃になると、彼女からも少し笑顔がこぼれ、安心した。でも、この状況じゃやるのも無理だし、諦めようと思った俺は「あ、そうだ、こんな格好で話すのもなんだから、服着ようか?」と言うと彼女は顔を赤らめて、慌てて、服を着た。そのしぐさを見て、この娘、めっちゃ可愛くないかァ??と思った。今までも、バイトで一緒になって可愛いとは思って居たが、それとは全然違う感覚だった。

「でも、このままの状態じゃ、まずいんじゃないの?」と俺が切り出すと、「うん、それは分かってるんだけど…、やっぱり恐くて…」とうつむき加減で彼女が答える。「でも、さっきは、途中まで、いい感じだったよね?」とさらに突っ込むと彼女は、ポッっと顔を赤らめながら「うん、正直、気持ち良かったんだ、だから大丈夫そうだなって思ってたんだけど、あの足を開かされた当りからだんだん恐くなっちゃって…」と言ってきた。

やはり、俺が強引にいったからだ。

そこで
「強引にされなきゃ大丈夫なのかも知れないね。俺が悪かったんだ、ごめんね」
「ううん、そんなことないよ、私が事情説明しとかなかったのが悪いんだもん」
「じゃあ、次、誰かとそうなった時は事情を説明しないとね」
「そんなことなかなか言えないよ、だって今までだって彼氏は居たのに、それが出来なかったから、ここまで経験しなかったんだもん!!」
とちょっと悲しそうな彼女。

俺、惚れたかな?と思いつつ、全て服を着、髪を直している彼女を見ていた。
「じゃあ、事情を知ってる俺とやるのが一番良いのかな、あはは」と半分本気、半分冗談で返すとまんざらでもない顔をしえ「うん、そうだね!」と直球で返す彼女。
ちょっとドキっとして、あ、俺、完全に惚れたなと思い、

「じゃあ、俺と付き合っちゃう?なんかね、俺、惚れちゃったみたいだし…」
「え、嘘ばっか、それか、同情してるでしょ?」
と疑いの眼差しをしながらもなんとなく喜んでるような彼女。

「まあ、今、返事しなくても良いよ。それに俺と上手くセックスできるかも分らないしね。その代わり、俺が惚れてることは信じてね。」と俺も真っ赤になりながら(たぶん)言った。彼女も信じてくれた様で、「うん、分った。今度、ちゃんと返事するね」と言ってくれた。

もうどんどん彼女に惚れていく俺、思い切って「さっきの続き、どうしようか、今日してみる、今度は優しくするよ」と言うと少し考えたが「ごめん、今日はよしとくよ。なんとなくさっきのイメージが残ってるし。それに事情を知ってる人が出来たから、なんか焦る必要なくなったし」
とニコニコ答える彼女。

「そうか、分った…」と残念そうに答えると、「どうしたの?」
と彼女が顔を覗き込んでくる。その可愛さにドキッとしながら、「さっきの余韻が残ってて、このままで帰るのもなんか嫌だなァ?と思ってね、あはは」と正直に答えた。
「あ、そうか。興奮している途中で私が拒んじゃったんだ。ごめんね、でも、今日はどうしてもやだなァ?・・・」と困ったような顔をする彼女。冗談で「風俗でも行こうかなァ??」と言うと、「あ、最初に言った様に、手でならいいよ」と言ってきた。

もう断る理由などどこにもなく、返事もしないで、そのまま、彼女に抱きつきキスをした。

おわり

キモオタが初恋した顛末

僕は伊藤隆○、自他共に認めるキモオタです。
そんな僕もプログラミング能力だけは人並み以上だったため
専門学校を卒業後すぐに小さなWEB制作会社に就職することができました。

入社してすぐに入ったプロジェクトは、俗に言うデスマ状態で、毎日、帰宅するのは深夜でした。
ちょうど新入社員としての緊張も和らぎ、会社と家との往復だけの生活に嫌気がさしてきた頃でした。
風呂上りに、なんとなくテレビをつけたのですが、深夜の2時過ぎでしたので、まともな番組はやってません。
すぐに消そうとしてリモコンを構えました。
次の瞬間、僕はリモコンを持ったままフリーズしてしまいました。
心をギュッと鷲掴みにされるっていうのでしょうか?
テレビ画面の女性に釘づけになりました。
表現力の乏しい僕にはうまく伝えることは難しいですが、とにかく、とても美しい女性でした。
整った容姿に知性と品の良さが加味されて、絶妙な美貌に仕上がっており
、服のセンスや話し方、物腰も全てが最高に思えました。
その番組が終わるまで、僕は心臓をバクバクさせながら食い入るようにテレビ画面を見続け、
終わった時には、体中から汗が噴き出て、喉がカラカラになっていました。

それが
キモオタと呼ばれ続けた僕の人生の中で
虹ではない生身の女性に対する初めての恋でした。

すぐに番組を調べあげると、
ショッピングチャネルなので毎日放送されていることが分かりました。
僕は毎日見れるんだぁと喜びながら、即座に番組予約を入れました。
ところが、その後、3週間ほど毎回テレビの前で待っていましたが
あの女性が画面に映ることはありませんでした。

番組のホームページで女性出演者の名前を片っ端からググってみたり
インターネットを使って必死に調べまくりましたが、
どうやってもあの女性に関する情報を見つけることはできませんでした。
しかし、気力が萎え、もう番組を見るのはやめようと決めた最後の夜、
再びあの女性が僕の目の前に現れました。何かの運命を感じましたよ。

この時は番組を最初から見ていたので、色々と分かりました。
あの女性は、若葉さんという名前で
なんと!番組のプロデューサーだったのです。
前回も商品を紹介するゲストの代役で出演していたということでした。
つまり、僕がたまたま見たのは、相当レアなケースだったわけで、僕は本当に運命を感じました。

それからも、ほぼ毎日、番組を見続けました。
若葉さんの作った番組なら、若葉さんが出てなくても構いません。
もちろん、若葉さんが出ないかな?という淡い期待はありましたが。

僕はどう贔屓目に見ても不細工です。
ニキビの跡がかなり顔に残ってますし、アトピーで出っ歯で薄毛です。
19歳の終わり頃に焦って風俗で童貞だけは捨てましたが、
その当時も、今現在も、彼女というものは一度も出来たことがありません。

なので、僕は何年も若葉さんだけを思って過ごしてきたことになります。

神様って本当に居るのですね。
テレビの若葉さんに恋してから数年間
録画した彼女を見ながら、毎日毎日自慰に耽っていた僕の一途さを哀れに思ったのか、
突然、神様から大きなプレゼントを頂きました。
なんと!、この僕が若葉さんの会社のプロジェクトに、アサインされることになったのです。

プロジェクトが決まってからは毎日がドキドキでした。
もしかしたら、憧れの若葉さんに会えるかもしれない。
僕はキックオフの1週間も前から何を着て行こうか迷いに迷って
結局、奮発してハイドロゲンの格好良いジャケットを買いました。

プロジェクトの初日は買ったばかりのジャケットを羽織って、自分なりにキメて行きました。
一応、出入り業者なので早めに会議室に入り、待機していたのですが、
配られたプロジェクト体制図を見て、思わず声を漏らしてしまいました。
なんと!、若葉さんの名前が書かれていたのです。
改めて運命を感じました。
若葉さんの参加を知ってからは、それまで以上に胸が高鳴なり、息をするのも苦しくなる程でした。
異様に緊張しながら待つこと数分、
会議室の扉が開かれた、その瞬間、思わず目を見張りました。

実物はテレビよりも数倍美しくて、
その神がかった美貌は、僕にはまるで天使が舞い降りたかのように思えました。
視線が合ったわけでもないのに、心を鷲掴みにされたかのように彼女から視線を逸らす事ができませんでした。
ミーティングが始まると、お偉いさんが2人挨拶した後、
若葉さんがゆっくり立ち上がりました。3番目が若葉さんの順番だったようです。

「この度、オブザーバーとして、参加します・・・・・」

背筋を真っ直ぐ伸ばして堂々と挨拶する姿は、眩暈を覚える程の美貌でした。
その美しい瞳は力強い生気が溢れ、口元に添えられた微笑みは、自信に満ちていました。
その生気と自信が、よりいっそう若葉さんの魅力を高めているように感じました。

マルチベンダの殺伐としたプロジェクトにおいて、美しい女性の存在ほど心が癒されるものはありません。
会議室内の全員が息をのむように若葉さんを見つめているのが僕にはよく分かりました。
情けないことに、そのすぐ後に挨拶した当社の内田社長は若葉さんの美貌に完全に気圧されてしまったのか
背中を丸めて声を上ずらせながら惨めな挨拶をしていました。

一通り挨拶と紹介が済んで和みかけていたところに、
突然、若葉さんが立ち上がりました。何事かと思っていると
え?!
若葉さんの美しい眼差しが僕の前で止まったのです。
憧れの美女に真っ直ぐ見つめられて、僕は自分の顔が赤くなってくるのが分かりました。

「その服装は何ですか?」

え?

戸惑う僕を無視して、若葉さんは冷ややかな視線を、今度は僕の隣に向けました。

「そんな服装で、初めての客先に挨拶に来るのは、ちょっと常識がないのではないでしょうか?」

若葉さんは更に隣に視線を向けました。
美しい瞳に睨まれて、皆、たじたじでした。
僕のジャケットにはドクロの刺繍があり、同僚の達也や長門達もジャージみたいな服やピンクのツナギなどを着ていました。

「大変、申し訳ありません。」
すぐに、当社の内田社長が立ち上がって頭を下げました。

しかし、若葉さんは社長には全く目もくれずに、情シスの清水部長を睨みながら
「本当に、こんな人達で大丈夫なの?」
と言いました。
清水部長もたじたじで、「いえ、はい。いえ、はい」みたいな意味をなさない返事をするだけでした。

とりあえず、僕達の腕を見てみようということで、その場は収まりましたが、
僕の心は何処かに落っこちてしまったかのように、暗く沈みました。
憧れの若葉さんに会えたというのに、良いところを見せるどころか、呆れられてしまったのだから当然です。

さらに、追い打ちを掛けるように
会議が終わった後、自社に戻ってからも社長に延々と説教されました。
なんだかんだで、会社を出たのは21時を過ぎていました。
本当はそのまま直帰の予定だったので、
達也も長門も合コンの予定を入れていたのがキャンセルすることになったらしく
やることもないのでと、行きつけの居酒屋へ行こうということになりました。

当然のようにキックオフミーティングのことが話題になりました。

達也「プロデューサーだっけ?ムカつく女だったよな、偉そうに」
長門「服装と技術力は関係ないっつうの!」

僕は若葉さんの悪口を聞くことに耐えられなくなり、なんとか話題を変えたくて
ずっと若葉さんに憧れていたことを二人に告白しました。

達也「え?そうなの?けっこう年齢いってそうだったけど、お前、あんなのがタイプなんだぁ? 」

達也のバカにしたような言い方に少しムッとしました。
しかし、すぐに長門がフォローしてくれました。

長門「まあ、たしかに、かなりの美人だったわな。見た目だけなら、俺も良いと思ったよ。」

達也「俺は、ああいう気の強そうなのはタイプじゃないなぁ。女はお淑やかで何でも言うことを聞くのが良い」

長門「ヤリチンのお前の意見なんか、どうでもいい。純朴青年の伊藤の悩みだろ、今大切なのは」

僕「いや、僕も実際会ってみて、ちょっと怖い人だなとは思ったよ」

達也「まあ、だけど、あの威張りくさった女が裸にされて股広げられたら、どんな顔するかは、ちょっと見てみたいなぁ」

「ほお、お前らにしちゃあ、女の趣味が良いじゃないか」

僕達「しゃ、社長!」「せ、専務も!」「そちらにいらしたんですか?」

専務「お前ら話に夢中で、社長と俺が入ってきたことに気付かないんだもんw」
社長「面白そうな話してたから、邪魔しないでやったんだよ」

僕達「す、すいません」「お疲れ様です!」「お疲れさまです」

社長「プロジェクトが始まる前にも、何度か打ち合わせしたんだけどさ、あのオッパイが気になって、身が入らないんだわw」
専務「いつもぴっちりした細身のスーツ着てるのは、”狙い”なんですかね?w」

達也「私も綺麗だとは思いますが、かなり気が強そうじゃないですか?」
長門「何が”綺麗”だよ。調子いいな、お前。なあ、伊藤、達也の奴さっきと言ってること違うよな」

社長「若いなあ、達也は。あの気の強さが良いんじゃないか。まあ、ムカつくこともあるけどな」
専務「あのツンと澄ましたところが良いって、社長いつも言ってますもんね」
社長「バーカw 俺はツンと上向いたオッパイが良いって言ってんだよw」」

僕は若葉さんの冷ややかな美貌を思い浮かべました。
いつも冷めた眼差しで男を寄せ付けないオーラの様なものを持っていて。
たしかに、そこが魅力的でした。
僕のオナネタも毎回そうでした。
気の強い若葉さんに無理やり服を脱がせ、
あの冷めた目で睨みつけられながら嫌々僕のチンコをくわえさせる。
想像しただけで、すぐに勃起しました。

長門「そうなんですか??伊藤も惚れてるらしいですよw 社長とライバルですね?」
社長「そうなの?w じゃあ伊藤君に特別ミッションだ。若葉さんを落としなさい」
専務「お、いいですね。もう”何でも言うこと聞きます!”状態に落とすんだ、伊藤」

社長「おーい!伊藤、聞いてるかあ?」
専務「何、ぼうっとしてんの」

伊藤「え?、あ、す、すみません。つい色々考えてて・・・」
社長「お前、まさか若葉さんのヌードでも妄想してたんかw」
伊藤「ち、違います!違いますよ!」
社長「むきになって、怪しいなw」

専務「でもまあ実際のところ、あれだけの女ですし、ヒルズ族とかテレビ関係者とか、それなりの彼氏がいるでしょうね」
伊藤「そ、そうですよ!きっと、そうですよ・・・」

社長「ああ?あ、なんとかして玩具にしてえなぁ」

皆「社長!w」「なんてことをw」

居酒屋でそんな話をしてから、数か月ほどで、僕達は無事に成果物をあげて
プロジェクトは大成功で終わりました。

達也が若葉さんと飲みに行ったという話を聞いたのは、
打ち上げを行った翌日でした。

達也「ホテルのBarで、顔を寄せ合って話したんだけど、たしかに、お前の言うとおり、顔はかなり美形だなぁ。」
僕「だろ!だろ!」
自分が若葉さんと親しくなったわけでもないのに、なぜか僕のテンションも上がっていました。

達也「あくまで勘だけど、話した感じだと、男慣れしてなさそうな印象だったな」

長門「ヤリチンの勘かぁ。当てになりそうだなw 俺的には派手なイメージ持ってたけどな。男を手玉に取ってそうなw」

達也「業界的に俺もそんなイメージ持ってたんだけど、話すとぜんぜん違うのよ」

僕「そうなんだ・・・」

達也「少し頑張ってみっかな。」

僕「え、何を?」

達也「だから、あの女だよ」

僕「え?」
長門「達也、おまえ・・・」

達也「いや、だって、あの女と伊藤にはもう接点もないだろ?
   俺は1回やってみたいだけだから、やった後、うまく行けば、伊藤にも回せ・・」

僕「ば、ばかなこと言うな!!」
僕は達也の話を最後まで聞かずに大きな声をあげてしまいました。

長門「まあまあ、伊藤、落ち着け、達也も悪気があって言ってるわけじゃないだろ、実際、お前に若葉さんをどうこうできるのか?」

その通りでした。実際、僕は若葉さんとまともに話すことさえできなかったのです。

僕「か、仮に若葉さんが達也とどうこうなったとしても、あれほどの女性が達也の言いなりになるとは、とても思えない」

長門「まあな。さすがに、その辺の馬鹿女とは違うだろうね」

達也「ほほう。二人とも俺を見くびってるなw じゃあ、うまく行ったらどうしてくれるよ?」

長門「そうだなあ。1年間、朝当番代わってあげよう!」
僕「僕は一生、達也”さん”って敬語で話してあげるよ」

達也「お!朝当番は嬉しいね、敬語の方は勘弁だなw」

そう言って不敵に微笑む達也は、男でも惚れぼれするようなイケメンでした。
僕には縁のない世界なので、知りませんでしたが、
達也は過去にも楽○や資○堂など大企業の女性をうまく言いくるめて
長門など会社の仲間と乱交したことがあったそうです。

それから、たいして日も経たずして、
達也から若葉さんを落としたと報告がありました。

達也「あの年で処女だって言うんですよw 超ビビりましたよw」
僕 「え?それ、ほ、本当?」
社長「ウソだろ、それはw」
専務「ありえんって!」
達也「本当ですよ。すっげぇ恥ずかしそうに打ち明けられましたよw」
僕 「まじかあ・・・」
達也「あまり見ないで!とか言って顔赤らめてるんすよ。意外と可愛かったので
   電気消して部屋暗くしてやったら、涙浮かべて、ギュッとしてくるんですよ」
僕 「・・・」
社長「ほう。あの若葉さんがね・・・。意外と可愛いんだな」

達也「結構、年行ってると思ってたんすけど、ほとんど劣化してなかったですよ。
   肌なんかも真っ白スベスベで、グッドボディでした。

社長「まあ、俺クラスいなれば、そんなのは見りゃあ分かるけどなw」

達也「俺、伊藤の女を見る目を見直したよw」

長門「お前、調子いいな。伊藤のこと小馬鹿にしてたのにぃ。
   俺らも少しくらい美味しい思いできないと、許さないよ。なあ伊藤!」

僕「・・・」

達也「それは任せろ」

社長「おいおいw そんなこと言っちゃっていいのか?」

達也「はい。本当なんも知らない女なので、今までより簡単そうですよ。
   たぶん近いうちに、みんなにマワせると思いますよw」

笑いながら話す達也が腹立たしくて堪りませんでした。。

「たまたまだろ!たまたま経験少ない人だったから、うまく行っただけじゃん!」

僕は思わず怒鳴っていました。

達也「たしかに、そうだな。 男にコンプレックスがあったみたいだし。
   今まで、男との付き合いを露骨に避けてきたんだろうね。
   恋愛年齢でいうと中学生以下だろうな、下手すると最近の小学生より下かもなw」

長門「まあ、でも、それって俺達には超ラッキーだったってことだろ。伊藤は違うの?」

急に黙ってしまった僕に代わり、社長が答えてくれました。

社長「力づくや暴力は良くないが、達也の言うように、本人が合意してくれるなら、それほど良いことはないだろ
   伊藤君もヤリたくない訳じゃないんだろ?」

「は、はい」

社長「だったら、思いっきり楽しんだらいい」

専務「そうそう。若いうちは色々遊んだ方がいいって。
   それにしても、あの若葉さんが、そんなウブなんて、信じられないな。
   顔赤らめて、あまり見ないで!だっけ?ありえん!」

達也「専務ー。そこへ戻りますかw 本当ですって。恥ずかしがって大変なんですからw
   ああそうだ。左胸に少しだけ手術の跡があるんですよ。それも嫌なのかも」

社長「なるほど。そういうことなら、皆でじっくりと丸裸を見てあげようじゃないかw」

皆「社長!それ、酷い!」

それから日を置かずして
達也が言いました。
「今日、一緒にあいつの家に行く?
 あの女、もう何でもするようになったから、お前らにも股開くだろ。
 この間なんか、夜の公園で素っ裸だぜw
 脱げって言えば、いつでも脱ぐし、しゃぶれって言えば、何処ででもしゃぶるよw」

それを聞いて、長門は飛び上がって喜び、達也の手を固く握りしめました。
しかし僕は、どうしても乗り気になれず、体調が良くないと言って一人で帰りました。

翌日、結果を聞くのが怖いような、でも聞きたいような複雑な気持で会社へ行くと
達也も長門も機嫌が悪かったので、なかなか聞き出せずに
結局、昼休みになって、やっと聞くことができました。
その結果は、、、」
なんと、僕の予想に反して、若葉さんが拒んだというのです。
話を聞いて、嬉しいような、がっかりのような、聞く前と同様に不思議な気持ちになりました。

若葉さんを皆で抱く計画のことは誰も話さなくなり
僕ももう無理なのかなと半ば諦めていた頃
達也が嬉しそうに近か寄ってきました。

「今度こそ、大丈夫だから」
「ほ、本当に?」「まじで?」
「なんでもするって言ってるよ、今度は、きちんとお前らのことも話してあるから」
「え?僕のことも言ったの?」
「ああ、伊藤のことも、ちゃんと了承を得てるから」

「凄い、それ・・・」「いよいよかぁ。感無量だねぇ。」
「長門、それ使い方違うから」
「長門には、この間の埋め合わせもあるし、たっぷり楽しんでいいからなw」

「とりあえず、リアルで見てみたいね、あの若葉さんのオマンコ全開w」

長門の言葉を聞いて、僕は思わず想像してしまいました。
若葉さんが自らの手で股間の割れ目を開いて、その中身を僕達に見せてる姿を。

「いいね、それ!たまらなくいい!」
予想外に大きな声が出てしまって、僕は慌てて口を押さえました。

「おおぉ!今回は伊藤も乗り気だw」

「いつも真面目な伊藤ちゃんが乗り気じゃあ、しゃーないな。
 特別にじっくり見せて貰おうじゃないか、それはもう存分に。」

「いいねえ。プロジェクトで若葉さんに怒鳴られたのが、つい昨日のことのようだよ。
 まさか、あの頃は俺らに素っ裸晒すことになるとは思ってなかっただろうね」

「感慨深いねぇ。」
「長門!、それは、、、一応、使い方あってるかw」

そして
僕達は期待を胸に若葉さんのお宅へ伺いました。

軽蔑されているのではないかと不安でしたが、
若葉さんは僕達を普通に出迎えてくれました。

奇麗でした。
久しぶりに見る若葉さんは、神々しくさえ思えました。
仕事の時よりも念入りにメイクされており、整った顔が更に美しく、
服装も優美な曲線を強調するかのような細身のスーツがとても良く似合っていました。
案内された部屋も若葉さんらしく清潔感があり、
質素でありながらも、どこか温かくとても素敵で、
4人掛けのダイニングテーブルの上には、すごく美味しそうな料理まで用意してありました。

しかし僕達が最も気になったのは、、、
部屋でも料理でも、きちんとメイクされた若葉さんの美しい顔でもありませんでした。

気づかれないようにドキドキしながら、今まで何度となく盗み見た二つの膨らみ。
細身のスーツを上品に盛り上げている丸みを帯びた二つの膨らみに僕たちは釘付けでした。

僕達の気持を察した達也がすぐに動きました。
達也は若葉さんの背後にそっと忍び寄ると、もろに鷲掴みにしました。
そして、突然のことに驚く若葉さんの耳元で、そっと何かを囁きました。
それを聞くと、若葉さんは、ぱっと顔をあげた後で、ゆっくり頷きました。

『いいってよ』
達也が目で合図すると、僕は引き寄せられるように、若葉さんの胸に手を伸ばした。
嫌がるそぶりは全くありませんでした。
「ずっと前から好きだったんです!」
思わず叫んでいました。
そして、驚きを顔に浮かべる若葉さんを見つめながら、そっと乳房に触れました。
ずっと憧れていた人に触れている喜びで感動して泣きそうになりました。

恐る恐る若葉さんに触れていると、長門と目が合いました。
意思の疎通はばっちしです。
僕は若葉さんのジャケットのボタンに手を掛けました。
ボタンを素早く外して、前を広げると、すかさず
長門が背後から両方の乳房をぎゅっと掴みました。

達也「けっこうあるだろ?」

長門は重量を確認するかのように乳房を揺すって

長門「うん。いいね、このボリューム感」

そう答えながら、もう揉みまくりでした。
乳房の上から下から正面から両手を忙しく動かして揉みまくりでした。

達也「長門いい揉みっぷりだなぁw 若葉さん、どうよ?気持ち良い?」

達也に揶揄されると
若葉さんは恥ずかしげに顔を背けました。

オッパイを揉みまくってる長門の顔を見て、
僕にはまだ回ってこなそうだなと思いました。
だから、おっぱいの次に触ってみたいと思っていた、太ももに手を伸ばしました。

ストッキングの上からでしたが、張りのある弾力と滑らかな肌触りが堪りません。
触りながら、若葉さんの悩ましげな表情を見ると、脳が痺れてきて
長門がキャミソールを捲りあげた瞬間、白い素肌があまりにも眩しくて、僕はとうとう理性を失いました。

僕達は競い合うように、我を忘れて手を動かし、若葉さんを触りまくりました。
ジャケットは脱がされ、キャミソールは胸の上で丸められ、その役割を果たしていません。
むせ返るような若葉さんの甘い香りに吸い寄せられるように丸出しのブラジャーの上から胸に顔を埋めました。
柔らかい感触と香りを楽しみながら、指先が無意識にブラジャーのホックを摘まみました。

「お願い、電気を消して・・・」

それまで無抵抗だった若葉さんが身を強張らせたのです。
僕は顔を上げて、若葉さんの顔を覗きこみました。
その恥ずかしげな表情は、、僕にとって燃料にしかなりませんでした。

「そんな勿体ない」

僕は一瞬の躊躇いさえもなく、素早くホックを外し、ブラジャーを思い切り捲りあげました。

「おおぉぉぉ!」

明るみの下、ついに憧れの乳房が完全に晒されました。
手術の傷跡には若干化粧を施しているようでしたが、その部分を除けば
若葉さんの肌は透き通るように白く、きめ細やかで内からほんのりと光が射しているかのような
美しい乳房でした。

美しい裸体に感動しながら若葉さんの顔を見ると
乳房を凝視されて恥ずかしいのか、伏し目がちに顔を赤らめていました。
その表情がさらに僕に火をつけました。
僕はもっと若葉さんを辱めてやろうとスカートに手を掛けました。
長門にも僕の気持が通じたのか、僕がスカートのホックに手間取っている間に
長門はスカートを捲りあげて、ストッキングとパンツを一緒に降ろしにいきました。
これには若葉さんも身を捩って抵抗するそぶりを見せました。
しかし、無事にスカートのホックを外すことに成功した僕によって若葉さんの抵抗力は完全に奪われました。
その隙を逃す長門ではありません。
長門はストッキングとパンツのゴムを掴んで、一気に降ろしていきました。
柔らかそうな黒い茂みが顔を出すと観念したのか、若葉さんは大人しくなり
長門は労せずして、パンツとストッキングを膝まで下げました。
そこで一呼吸おいて
長門は感慨深そうに若葉さんの顔と下の毛を見比べてから
僕に目で合図しました。

僕達は、既に立っているのが辛そうな若葉さんをソファに押し倒してから
ゆっくりストッキングとパンツを脱がしていきました。
そして、憧れの人を丸裸にさせた感動に耽る間もなく、
間髪いれずに二人がかりで若葉さんの脚を掴かみました。
脚を開かせて全てを晒させようというのです。
しかし、ここまできて若葉さんは身を縮めて嫌がりました。
当然、乱暴なことはできないし、したくもなかったから、男二人がかりでも、どうにもできません。

どうしようかとイライラしていると
突然、達也が若葉さんの手首を掴み、耳元で何かを囁いてから、いきなり唇を奪いました。
こちらが目を離せなくなるほど、激しく唇を貪ってから達也は
「じゃあ、あとはよろしく」と言ってダイニングに戻っていきました。

不思議なことに見るからに若葉さんの身体から力が抜けているのが分かりました。
「達也、今、何を言ったの?」
僕は思わず問いかけてしまいましたが
いいかげん焦れていた長門の「よし!じゃあ、思いっきり行くぞ!」という言葉に打ち消されました。

長門は言葉と同時に若葉さんの脚を両手で掴みました。
慌てて僕も手を貸し、二人で思い切り若葉さんの脚を広げました。
今までが嘘のように、あっさりと若葉さんの脚は大きく広げられ、
股間の割れ目が完全に露わになりました。

少し開き気味の縦て筋を見て、長門は目を輝かせながら
若葉さんの開ききった足を更に押しこむようにして膝を立てさせました。
これによって股間の割れ目だけじゃなく、お尻の穴までもが完全に僕達の目の前に晒されました。

「すげぇ?w」

こんなにまじまじと女性器を見るのは初めてでした。

それは文字通りの観賞であり、完勝でもありました。
僕達は若葉さんの屈辱に歪む顔をまじまじと見ながら、
おマンコのひだひだやお尻を広げて、穴の奥までを存分に覗きこみました。

途中、若葉さんは顔を手で覆って泣き出してしまいました。
それでも僕達は止まりませんでした。
僕達は当初、打ち合わせた通りに、
好きなように彼女の身体をひっくり返し、あるいは広げさせて
色々な角度からオマンコやアナルを観賞し、
彼女の隅から隅までを存分に弄り回したのです。

それは、若葉さんが見られることを極度に嫌うと知っていての、
いわば報復のようなものでした。

プロジェクトの初日、大勢の前で怒鳴られてから、ちょうど4カ月でした。
汚らわしい者でも見るような若葉さんの冷たい眼差しが思い出されました。

あの時の上品な気高い美しさを誇っていた女性に、その肉体の全てを
何もかも、完全に晒させたのです。

【閲覧注意】隣の美人女子大生を便器にして投げ捨てた話

昔、どこかの掲示板で途中まで書いたことのある話だけど、思い出してムラムラしたので改めて書いてみます。

当時、俺23才、大学留年中、フリー。
彼女19才、彼氏あり。

・出会い?
初めて彼女の存在を知ったのは、隣の部屋からのあられもない声でした。
「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
隣の部屋のベッドが、うちの部屋側に置かれていて、まさか隣人に聞かれているとは思っていないような乱れっぷりです。

パンパンパンパンパンパン
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」
もうゲームなんかしてる場合じゃないので、声が漏れてくる壁の部分を割り出し、耳をくっつけます。
はぁはぁ言う息遣いまで聞こえてきて、エロいです。

「イクイクイクイクッあんっ!」
いったようですが、最後の「あんっ!」がAVよりもわかりやすくてエロいです。
続きまして、何やらゴニョゴニョ話してるけど、クスクス笑う声以外ははっきりと聞こえてきません。

今までここに住んできて、その日から突然悩ましい嬌声が聞こえてくるようになりました。

それまでに住んでいたアパートでも、隣や上の階など、エッチな声が聞こえてくることはあったけど、この子は声だしすぎ、しかもエロくて惚れてしまいそうな声です。

・目撃、そして尾行
ある日、部屋でのんびりしていると、隣の部屋のドアが開くガチャッ!という音がします。
私は咄嗟に、ドアの覗き窓から覗きました。
美人で可愛い雰囲気、いい女が隣に住んでいてラッキー!正直な気持ちです。

彼女がある程度アパートを離れてから、後をおいかけました。
駅へのルートは限られているし、ヒールの音でおいかけやすかったです。

すぐに彼女を発見し、後ろ姿ですが服装や特徴を目に焼き付けました。
アパートへ帰り、彼女の部屋の戸締まりを確認してガッカリしました。
こんな変態なので、嫌な方はこの辺で読むのをやめてください。

・それから
彼女が出かけると覗き窓から覗いて尾行し、彼女が帰ってくると覗き窓から覗き、彼女の顔と容姿はすぐに把握できました。
優木まおみを155cmにして、清楚な雰囲気を漂わせた感じ、でも細身な体に似合わず、胸はCカップありました。

セックスが始まると聞き耳をたてるのはもちろん、時には郵便受けから見えないか見に行ったり(見えません)、1階だったので窓から見えないか見に行きました。

相変わらず彼女はいい声で哭きます。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
パンパンパンパンパンパン
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」
「イクイクイクイクッあんっ!」
ほぼ毎夜、朝昼にも時々セックスしています。
ある程度日数がたち、色んなことがわかってきました。

彼女の相手が何人かいること、彼氏が変わるのもあると思いますが、知り合いか何か、初めて連れてきた相手との1回きりのセックスなど。
これは連れ込んだ男の風貌や、話し声、彼女への責め方や反応などで、あれ今日はなんか違う、とか、あれ今日の人初めて?など、色々な状況からの推察です。

どんな相手に責められても、彼女の乱れっぷりはテンションの高低はあってもエロ100点でした。

何とかこの美人とやれないか、そう息まいても、私は彼女の部屋の戸締まりを確認してはガックリする日々が続きます。
もっと経験を積めば、物陰に隠れて帰宅時にレイプするとか考えついたのですが。

・事件
ある日、疲れてベッドでうとうとしていたら、隣の部屋からの悲鳴で一気に目が覚めました。

すぐに壁に耳をつけます。変態です。
「やっ!ムググ!ギャッ!ムググー!」
バタバタ恐らく彼女が暴れる音も聞こえます。

「いっ!ググ!あっ!やぁー…やっ…いっ!…」
すぐに、もしかしてレイプ!?とわかりました。

脅されてるのか、それとも触られて感じているのか、彼女はヒックヒック泣きながらも抵抗をやめたようです。

何やら指示するような男の声と、ピチャピチャいやらしい音がかすかに聞こえてくるのみになりました。

「いやっ!あっ!やっ!あーーっ!あんっ!」
ベッドがガタガタ動いたので、彼女が抵抗したものの、入れられて感じてしまったのがよくわかりました。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
パンパンパンパンパンパン
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「いぃーっ!いぃーっ!あぁんっ!」
「イクイクイクイクッあんっ!」
この女、彼氏とやるときと反応同じじゃん!犯されてるくせに淫乱だなあ。
この時の私は若かったので驚きましたが、今思えば女なんて突っ込んでしまえばそんなもんです。

ヒック…ヒック…
泣いても終わりません。
「あぁぁぁー!」
また入れられたようです。
「はっ…はっ…はっ…んっ…んっ…」
さっきいったのが演技なのか何なのか、よく感じる淫乱な子です。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
犯されてるのによく喘ぐなぁーと感心しました。

結局、3時間くらいセックスが続き、急にバタバタと足音がして男達が立ち去ります。
足音からすると3人くらいだと思います。

「ヒック…ヒック…ングッ…ヒック…」
隣の部屋から嗚咽が聞こえる以外、シーンとしています。

・レイプ
彼女の部屋の鍵は開いたまま。やるなら今しかない…。
心臓がバクバクしながらも、お預け状態で彼女の嬌声を聞かされ続けた私は、音を立てないようにゆっくりと部屋を出て、ゆっくりと彼女の部屋に入ります。

部屋の作りは我が家と同じです。
こちらに背を向けてベッドに横になっている彼女が見えます。セックスのあとのいやらしいニオイが部屋に充満していました。
とたんに、彼女がこちらに気が付いたようで、ハッとすると同時に、
「いゃーぁー…あぁっ!」
バタバタと起きて逃げ出そうとしますが、腰が抜けているのか動けません。
線の細い彼女を再びベッドに突き倒しました。

「やっ!あぁっ!」
叫びだしそうだったので、咄嗟に
「あいつら呼び戻すぞ!」
凄んでみせると、大人しくなりました。
そこからは好き放題です。

まずは前戯もせずに挿入します。
「あぁーっ、あんっ!」
精子でドロドロになりながら、まだ感じています。

くびれたウエストから、程よく突き出た胸のラインが最高でした。色白で柔らかい上半身を責めます。
「っ!あんっ!」
乳首を吸うと感じるみたいです。力任せに、壊れるくらい強く胸を揉みます。
「ずっと狙ってたんだよ。調べはついている」
キスをしようとすると、身をよじって逃げようとするので、無理やり押さえ付けてキスしました。

観念したかのように、舌を絡めあいます。
膣内がウネウネといやらしく動いているので、先に進めます。

「さっき何人にやられた?」
「…3人です」
「本当はもうちょっといるんだけど、前から狙ってたんだよ」
「あんっ!」
一突きして、話を続けます。

「経験人数は?」
「3人です」
「嘘つくなよ、30人の間違いだろ!」
「あっ!あっ!あん!」
「20人…くらいです…」
「初体験はいつ?」
色々聞きました。後で身分証みたらわかる情報は聞かないように気を付けつつ。

こちらが先に果てそうです。
「中出しは初めてか?」
「あっ!はいっ!あっ!」
「今日のために、みんな1週間ためてきたんだよね。出る!中で出すぞー!」
パンパンパンパン
「やっ!ンーッ!ンーッ!」
わざとらしく口を押さえてラストスパートします。
「ンーッ!あぁんっ!」
ビュルーッ!ビュルーッ!と大量の精子が出ました。
でもまだ正常位しかしてないし、彼女をいかせていません。

「シャワー浴びるぞ」
シーツを剥ぎ取ってバスタオルを敷き、彼女とシャワーを浴びます。
ユニットバスの中で、恋人にするみたいに彼女を優しく抱きしめ、キスしました。
膣の中をよくすすいであげ、胸も責めたり、フェラをしてもらったりしました。
ポニーテールにした彼女が上目遣いでフェラをする姿は可愛かった。

シャワーから出ると2人で水分補給し、2回戦に突入します。
ラブラブな雰囲気を楽しんだせいで、舐められてはいけないと思い、不得意なハッタリをかまします。
「レイプは初めて?」
「さっきの奴らとつるんで、レイプしてるんだよね。お前は俺が狙ってたんだ」
「山の中に拉致って、まわしたこともあるよ」
口から出任せを吐きながら、前戯を楽しみます。

記念撮影をしようとしたら、彼女の携帯にロックがかかっていたので解除させます。
「写真はいやです…」
「ふざけんなよ、ビデオ撮ってばらまいてもいいんだぞ!」
無理やり撮影しました。
というか、ムービーも撮りました(笑)

「彼氏いるの?」
「いません」
「嘘つくなよ!調べてるんだって!しょっちゅう男連れ込んでるだろ!」
「つ、つきあってないです」
突き合ってただけのようです(笑)

「じゃあ男には恥ずかしい写メ送らないでやるよ。」
「今日から俺の便器な」
「逃げたらさっきの奴らと拉致ってまわすからな!」

自分で興奮してきたので挿入します。
正常位でもバックでもいい声で哭きます。
「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!」
「ほらもっと尻突き出せ」
パンパンパンパンパンパン
「あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!」
彼女の体をもてあそびながら、激しく責めます。
「イクイクイクイクッあんっ!」「いくっ…中で出すぞ!」
ビュー!ビュルーッ!
時間をかけて責めたせいか、結構な量の精子が出ました。

グッタリしている彼女の膣口をしっかりとふさぎ、ずっとキスをしました。
後にも先にも、いつまでもキスをしていられる女性は彼女だけです。

結局、朝まで5回もやりました。
ガムテープで彼女を縛り、目も口もきつく閉じさせて、合鍵作り、身分証や携帯データのコピーを済ませ、自室で昼過ぎまで寝ました。

・再び
起きて身なりを整えて彼女の部屋に行くと、縛られたままでほっとしました。
彼女は19才の大学生とわかったので、今日はデートの予定です。

足だけ拘束をといて、バックから入れました。
パンパンパンパンパンパン
「んっ!ふっ!んっ!ンーッ!」
感度良好のようです。
精子も少したまってたみたいです。

彼女の拘束を解くと、今日は出かけるぞと声をかけ、身なりを整えさせます。
げっそりとやつれてフラフラの彼女ですが、元が美人顔なので美しく、見とれてしまいました。

「どこへ行くんですか?」
少し不審なようです。
「買い出しに行くんだよ」
彼女に腕を組ませ、チラチラと感じる男達の視線に優越感を感じながら、渋谷のホテル街で大人のオモチャを買いました。
その後、お茶をして、映画館で疲れてウトウトしている彼女の胸を揉んだり痴漢したりとやりたい放題したあと、近所のスーパーで買い出しをして彼女の部屋へ帰宅します。

彼女はわざわざ聞きませんが、いつまでいるのか知りたいようです。
その晩、彼女と3回戦までして、自分専用の肉便器になると約束させて部屋に帰りました。

・肉便器
彼女を感じさせて、証拠のムービーも撮ったし、多少不用意かもしれませんが、メールでお互いのスケジュールを確認し合って、暇なときは朝から晩までセックスしていました。

それでも、彼女と前からセックスしていた彼氏(セフレ?)とは、たまにセックスする声が聞こえてきます。

彼女の携帯を改めると、文面からは彼氏のようです。
ムカつくので、別れさせることにしました。

「好きな人ができました。別れてください。さようなら」
ポチッ
彼女は泣いていたし、携帯には電話とメールが来たけど、ずっと二股かけてた、と酷い女になりすましてやりました。

「ひどい…」
セックスを拒まれたので、一度大人しくさせる必要があると感じました。

結局その日は写メと動画で脅してセックスしましたが、釈然としません。

「あんっ!あんっ!あんっ!」
翌朝、彼女の部屋からの声で目が覚めました。
あとで問いただしてみたところ、あれはバイトの先輩が勝手に送ったと嘘をついて復縁したみたいです。

どうやって彼氏と切るか、それともこのまま都合のいい肉便器として扱うか、悩みました。

結局、都合のいい肉便器にすることを選びます。妊娠したら彼氏に責任を押しつけたらいいし。

それに、ひとつアイディアがありました。

・調教
それからというもの、昼は手を繋いでデートをし、夜は甘いセックスを楽しみました。

こんな美人が彼女(肉便器)だなんて、と鼻も高く、何より彼女の体は最高でした。

彼女を貪るように求める日々が3ヶ月くらい続き、彼女との体の相性も馴染んできました。

この頃、彼女自身まんざらでもなく、セックスを楽しんでいたと思います。

レイプ魔からセフレへ、そんな感じで、むしろ私が都合良く使われていたのかもしれません。

私が彼女と会っていない時は、彼氏とセックスしていたみたいですから。

体は私へ、心は彼氏へ。
セックスを通して、心も奪うつもりでしたが、無理なようでした。

そこで、作戦の第二段階に移ります。

通常では味わえない快楽を与え、虜にさせることと、友人に自慢したかったのでした。

夜遊びで知り合った友人のうち、信用でき、話に乗ってきそうなやつに声をかけます。

セフレがいること、3Pしたいこと。
二つ返事でOKでした。

こちらからの条件は、彼女と無用なことは話さないこと。
私と一緒の時しかしないこと。

彼女にも一応伝えました。許可を得るというより、通知しました。

彼女とのセックスは気持ち良く、何度でもできますが、この3Pは興奮しました。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!イクッ!イクッ!」
「どこに出して欲しいんだ」
「○○のっ!中にっ!出してっ!くださいっ!」
「出すぞっ!パンパンパンパン」
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!イクッ!あぁんっ!」

すかさず選手交代します。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
パンパンパンパンパンパン
「んっ!んっ!んっ!あっ!あぁんっ!」
ダラリと垂れ下がった足を持ち、彼女の膣を集中攻撃します。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!」
休むとグッタリしている彼女でも、突いたら何回でもいきました。

私達とのセックスに忙しく、体力も奪われた彼女は、彼氏に会う回数も減ったようで、大成功だったと思います。

セックスでイクことを覚えた女性の性欲は恐ろしいものですね。
私達の性欲は、彼女を喜ばせるためにあったようなものでした。
元からヤリマンだった女でしたし。

・卒業
彼女との関係は、私が大学を卒業してもしばらく続きました。
その頃になると、彼氏とも切れたようです。

私が新卒で入った会社で、本配属先が遠方となってしまったために、私は彼女と別れなければならないと悟りました。

脅しに始まるセックス漬けから、セフレとしての快楽の交歓、この魔力がなくなったら、彼女はどこへなりとも行ってしまうでしょう。

会わずに脅しだけで何年も縛り付けておけるでしょうか、いや無理だと思いました。

・破壊
まず彼女が飲んでいるピルを全部没収し、今月はピルを飲まないように命令します。

続いて、3Pに協力してくれた友人達以外の協力者を集め、いいホテルを予約しました。

引越し前の休みに、今までの関係を全て破壊し、彼女を肉体的にも精神的にも破壊します。

その前日の晩から、私は彼女の部屋に泊まり、入れてるかキスしてるか寝ているかといった、恋人同士のように甘い時間を過ごしました。
写真や動画は既にたくさん撮っていましたが、積極的に撮影もしました。

翌日は表参道で軽くデートをし、ランチを済ませ、手を繋いでイチャイチャしながらホテルへ向かいます。

「今日は俺の子を妊娠してもらうからね!」
「バカ…本当に妊娠したらどうするの」
「責任取るから大丈夫だよ!○○ならいい奥さんになるよ。」
「ありえないし…」
案の定どん引きです。

ホテルでは、いつものように私から彼女とセックスします。
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!ああっ!イク…!」
「俺の子妊娠してっ!結婚しよう!」
「あんっ!やっ!やめてっ!やめっ!」
「中に出すぞ!」
「やっ!あんっ!ああっ!イクッ!イクッ!あぁんっ!」
「ハァ…ハァ…ハァ…」

「私、無理だから…」
「結婚しよう…俺の子産んでよ…」
「んっ!いや、やめて!誰のせいで私の人生狂ったと思ってるの!」
予想外に、彼女は涙を流して拒絶しています。

「田舎の親にも、友達にも、大学の知り合いにも、全部ばらまくよ。」
「いやだっ!」
「○○が気持ちよさそうにしている写真なんだから、恥ずかしがらずに見てもらおうよ」
「それで大学にいられなくなっても、全部責任取るから。○○は俺が引き取るから」
「いやっ!」
彼女は泣いてしまって、キスすら首を振って拒みます。

「さっきのランチ、美味しかった?」
「排卵促進剤って知ってる?コーヒーに入れたんだ。だから○○は今日妊娠するんだよ」
「嘘でしょ…信じらんない…最低…」
もちろん嘘です(笑)

「元気になってきちゃった。もう一回しよ!」
「いやっ!やめてっ!んっ!いやっ!ヤァーー!ギャアァァー!イヤァー!」
少し叫ばれてしまいましたが、ここは少し高級なホテルです。

「やっ!んっ!んっ!いっ!あんっ!やっ!」
やはり突かれると感じるようです。
「責任取るから!孕んで!」
「はぁっ!あんっ!やっ!あんっ!」
「結婚しよう!」
大分頭のおかしい人を演じましたが、彼女の精神的余裕を奪うことに成功しました。

「んっ!んっ!あっ!あぁんっ!」
無理やりキスをして、壊れるくらい抱き締めて、ちぎれるくらいにわざと胸をギリギリ揉みしだき、荒々しく突き続けました。

「○○の体は俺のものだからな!結婚したら毎晩抱いてやる!俺の子供いっぱい産んでくれっ!」
「ちょっ!痛いっ!あぁんっ!痛っ!やっ!気持ちいいっ!」
パーン!パーン!パーン!
「あぁんっ!いいっ!もっと!」
「孕めよっ!結婚しよう!」
「あぁんっ!あぁんっ!いいっ!イクッ!」
パンパンパンパンパンパン
「中に出すぞ!」
「あぁんっ!あんっ!イクッ!あぁんっ!」
ドクッ!ドクッ!ビュル!

これで最後だと思うと、興奮して大量に出ました。

「愛してる…」
「い…や…グスッ…」
ピロートークをしてると、約束の時間が来ました。

コンコン!
ドアを開けると、友人たちが来ました。
「今日は○○ちゃんに種付けするんだって?」
「多分もう受精してるかも」
「俺一週間もためてきちゃったよ」
話のわかる友人たちです。

「いやっ!ひっ!」
逃げる彼女を押さえつけます。
「大丈夫だから。○○には絶対妊娠してもらうから」
「もし俺の子供じゃなくても、俺は○○が手に入ればそれでいいよ」
「っ!いやっ!」

友人が速攻で挿入します。
「あんっ!やぁっ!」
打ち合わせ通り、言葉責めと、嫌がる彼女に無理やり中出し。
どちらかというと嫌いな相手に結婚、妊娠と迫られ、いかされつづけ、彼女の心はおそらくズタズタになったはずです。

友人達が帰ると、立てない彼女を抱っこしてシャワールームへ行きます。
湯船に湯を張り、後ろから抱き締めてると、もう出し切ったと思っていたのに、不思議と勃起してきました。

立ち上がり、フェラを求めると、応じてくれました。
もう一回セックスできると思ったので、ここからはアドリブです。

「人間って、命の危険を感じると子孫を残そうとするみたいだよ。男は射精するし、女は排卵するみたい」
彼女の頭をつかみ、イラマチオさせます。
時折喉の奥まで突っ込んだ状態で、3秒くらい彼女の頭を固定すると、彼女が泣き叫んで暴れるので、何度もそれをやりました。

グッタリした彼女を抱え、湯船の外に立たせ、肘をバスタブのへりにつかせます。

立ちバックで挿入しました。
「あっあっあっあっ!」
私のチンコも興奮でパンパンに伸びきって、彼女の子宮を押し上げます。

パンパンパンパン
「あんっ!あんっ!あんっ!イクッ!」

思い付きで、AVで見た水責めをやってみたかったのです。
「俺の子供を産めっ!」
「やぁっ!」
ザバーッ!
彼女の髪の毛を掴んで湯船に押し込みます。
「カハッ!ゲホゲホッ!」
彼女の頭を押し込むと、腕がのびてしまうので、彼女が頭を上げます。私が押し込みます。
逃げないように片手で彼女の腰を抱え込んだまま、何度か続けました。

終わるとピストン再開します。
「ゲェッホ!ガハッ」
パンパンパンパン
「ウゥエッ!ゲホッ!」
ザバー!また押し込みます。

これ、やばいですね。
しまいには、グッタリして動かなくなった彼女にピストンしても、反応しなくなりました。

仕方がないので中出しした後、膣内を洗浄し、彼女をベッドまで抱えていきました。

電話をかけ、協力者達に来てもらいます。
主にクラブで知り合った知人や、その友人などです。

グッタリして動かなくなった彼女の足が、ゆらゆら揺れているのはとてもエロチックな光景でした。

何度か水の嘔吐や、肺からの逆流なのか水を吐き出し、すっかり汚物扱いの美人は、まさに肉便器と化しました。

しばらくすると彼女の意識が戻り、少し錯乱していたのでみんなで湯船へ抱えていきます。

「ぁ…ぅぁ…」
彼女はガクガク震えるばかりで、手足を突っ張ってささやかな抵抗をします。
ザバー!バタバタバタ!
彼女は湯船の中で叫んでたので、まずいと思ってもうやめにしました。
「ゴホッ!ゲェッホ!ガハッゴホッ!」
頭を下に向けて背中をさすってやろうとしましたが、頭を掴むと泣き叫ぶので、やめました。

ベッドに戻り、錯乱状態の彼女に言葉責めをしながら、連中は私もしなかったアナルに入れたり、膣や口にも同時挿入したりと、容赦なく彼女のオナホールを使い倒します。

やがて、彼女の性感が戻ってきました。

そのあたりで私の終電の時間が来たので、見届けたかったのですが帰宅し、翌朝引越していきました。

その数日後、知らんぷりしてメールを送りましたが、戻ってきてしまいました。

その後、彼女がどうなったか知りません。

おそらくすぐに引越して、私の存在に脅えながら大学を卒業したのでしょうか。

彼女が、お風呂に入れているといいのですが。

一番美人で一番セックスした相手でもあるため、今となっては良い思い出です。
たまには、彼女を思い出してオナニーしています。

長文となり、読みづらい部分もあったかもしれませんが、
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

多少脚色した部分もありますが、優木まおみさんを見ると
今でも記憶がよみがえります。
男性の皆さんは、優木まおみさんを想像して抜いてくださいましたら幸いです。
これでオナニーできる女性がいるとしたら、相当な変態さんですよ!

ではでは。


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