萌え体験談

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覗き

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった③

前回、宅配のおじさんにパンチラ写真から始まりリビングで犯されてお風呂場でも犯されて感じいた妻の話続きを投稿します。

妻が、他人の男から犯される光景を見て何とも言えない感情になり妻が屈辱される姿を見たいことと妻が犯されたことを玄さんに

翌日報告しました。

玄さんいわく奥さんは、間違いなくレイプされる願望もあり露出狂に間違いないのこと。

また、宅配のおじさんと関係をもちさらいに、エスカレートしていくから注意することを言われた。

最後に、玄さんから私の願望をかなえてあげると言われて話は、終わった。

その日は、私も妻も1日家におり妻は、タンクトップに短パン姿でもちろんノーブラで家事をやっていた。

妻「あなた~、後からコインランドリーに付き合ってカーテン汚れてて洗濯したいの~」

私「いいよー何時に行く」

妻「あそこのコインランドリーは、24時間営業で夜遅い方が空いてるから10時くらいにお願い。」

私「見たいテレビがあるから」

妻「車のナビのテレビで見てよ」

私「了解しました。」

妻「なら、カーテンはずしてねー」

バタバタしてて結局、家を出たのは、10時30分を回っていて着いたのは11時過ぎになって車からカーテンを持って妻の

後について行きながら妻のタンクトップと短パン姿を見て私が居ないと痴漢に遭うなと思いました。

店に入ると誰も居なく洗濯機も1台も回ってないので貸切状態なのでシーンとしている。

店の周りもなにもなくさすがに、気味が悪く怖い感じですが、妻は関係なく大型洗濯機にカーテンを入れ小型の洗濯機に

服・タオル・ランドリーネットに入った妻の下着を手際よく入れていた。

妻「あなた、誰も居ないよねー」

私「さすがに、11時30分過ぎたら来ないだろー誰も居ないよー」

そのとき、作業服を着たおじさんが、入ってきました。

おじさん「あ、こんばんわー壊れている洗濯機の修理とほかの洗濯機と乾燥機のメンテナンスに来ました。」

私「こんな遅くに大変ですねー」

おじさん「いえ、いつもこの時間が空いているので仕事がしやすいんでー洗濯の方は、やられてていて構いませんので

どうぞ」

妻「良かった~今、入れたとこなの~」

私は、そのときおじさんの目線が横から見ていて妻の胸を見ているのが分かりました。

妻は、ノーブラで来ているので胸のあたりか゛ツンと乳首が立っているのが分かるし しかも、タンクトップが白なので透けて

乳首だと分かる。

間違いなくおじさんは、気付きやたらにチラチラと妻を視姦し始めその視線に、妻は顔が赤くなり気付いたと思います。

私は、妻にこそーと小さな声で「あのおじさん恵の透けて見える乳首見ているぞ―」

妻は、ますます赤くなり「そんなことないわよ~~」

妻「あなた、この洗濯機動かないわ~」

私は、妻におじさんを近づけて妻の反応を見たくわざと

私「あのー作業中すみません。ちょっと見てもらいませんか」とおじさんに声をかけました。

おじさん「いいですよー」

私「すみません。 それとこの近くにジュースの自販ありますかー」

おじさん「店を出て左に曲がり車で5分走ると右手にあったと思います。

私「ありがとうございます。 恵ー何がいいー それと作業の方は飲みたいのあればー」

妻「私は、爽健美茶いいわ~」

おじさん「すみません。コーヒーのブラックでお願いします。ただ、奥さんが言われた爽健美茶ならもっと先の自販になります。」

私「分かりました。散歩がてら歩いて行くよー」

おじさん「歩くと往復で30分から40分かかりますよ」

妻「あなた、車で行ったら~」

私「大丈夫、運動 運動 時間かかるけど待てるー」二人は了承したので店を出た。

実は、これは私の悪巧みで二人きりになるとどんな行動に出るか見たく飲み物は、お金を忘れたととぼければいいしと思い

気付かれない様に戻り中を覗くと妻が洗濯機のドラムの中に顔を入れていておじさんは、中腰になり妻のおしりを

視姦してましす。

妻がよろめくとおじさんが妻の腰に片手を回し片手はおしりを触っているのを見て私は興奮した。

妻は、体勢を整え顔出すと洗濯機の水がタンクトップにかかっていてますます乳首透けて見えるのをおじさんは、視姦している。

おじさん「奥さん、もう大丈夫ですよー洗濯機は、動きますよー」

妻は、ベンチに座って棚にある雑誌を読み始めてました。

相変わらずおじさんは、妻に近づいてはチラチラ胸のあたり見ながら視姦していて妻は、見られていることに気付きながら

わざとタンクトップをビターと張り付かしていて立っている乳首を強調しているように見える。

そのとき、私の後ろから50代くらいのおっさんに声をかけられて私は、びっくりしました。

おっさん「あんた覗きそれともあの女を狙ってるのー」

私「いぇ・・・ちょっと人が居たので見てただけです。」

おっさん「いよーおれも覗き魔だしいい女だとすきあれば痴漢か犯すし今日の女は、いいねーあんな恰好だとやってください

って感じで股を広げているよー。中の男は、俺の仲間でいつもターゲットがいれば電話して来て二人で楽しんでいるんだよー

あんたも仲間になって4Pやって楽しもよー」

私「いゃー私は、覗き専門でこのままでいいです」

おっさん「それなら楽しんでくるよ。人が来たら教えてくれよ。あんたが見やすいようにしてあげるからよろしくな」                                                                                            おっさんは、中に入っていき妻の方に近ずいて横に座って妻に抱き付いた。

妻「キャ~~~やめてください。主人が近くにいるのよー」

おじさん「大丈夫だぜー 奥さんの旦那には、うそついて短い時間を言ったから早くても後50分は、戻ってこないから。 奥さん抵抗

しない方がいいよー服を破られた旦那が心配するからおとなしくした方がいいよー嫌がってもこんなに乳首立てて痴漢してください                                                                                 と誘っているじゃねかー。」おじさんも妻の横に行きタンクトップの上から胸を揉み始めました。

妻「違います。そんなことありません。やめてください。服も破くのもお願いします。」

おっさん「奥さんおとなしく言うとおりしてればいいんだよー」 おっさんは、妻の股間に手を伸ばしキスをした。

妻は、初めは、抵抗していたが、おっさんと舌と舌とがからみあうのが見える。

おじさんの方は、タンクトップをたくし上げ左の胸を揉み右の胸の乳首を舐めています。

いつのまにかに、短パンを脱がされてパンティ横から手を入れおっさんは、妻のマンコを責め妻の手を取り手コキまで

させている。

おっさん「奥さんのマンコ濡れまくっているよー 手コキもうまいねーいつも男を誘っているのー後からたっぷりと奥さんの

マンコをおれのチンポで突いて犯してやるから楽しみにしなー」

妻「ぁ  うふ~~~ん」

私は、もっと近くで見たく位置を変えて店の中に入り大型洗濯機の裏からドキドキしながら覗きました。

おじさん「時間があまりないからそろそろやりましょう」

おっさん「奥さん、チンポしゃぶれー」 おっさんは、立ち上がりペニスを妻の口まで持っていくと妻は、ペニスの先を

下でペロペロと舐めて横のおじさんのペニスを手コキしています。

おっさん「奥さん、おれのチンポうまいかーしっかり舐めて綺麗せよー 後からたっぷりと犯してやるからなー」

妻「あふ~ん ダメ~~犯さないで~~~あぁぁ~~~ん 気持ちいぃぃぃぃ~~~」

おじさんは、しゃがんで「おれは、奥さんのまんこ舐め舐めしますか― 奥さん濡れ濡れじゃねーかー気持ちいいんだろー」

妻「いぃぃぃ~ジュパ~びちゃ~ジューーーあぁぁぁぁぁ~~~ん 気持ちいぃ~~~~~」

おっさん「奥さん立てよーケツを突き出せよーバックから犯すから」 

遂におっさんのペニスが、妻を犯し始めました。

おっさん「奥さん、おれのチンポ気持ちいいか―」

妻は、四つん這いになっておりおじさんのペニスをフェラしていてバックからは、おっさんペニスで犯されています。

妻「あぁぁぁぁ~~ん いぃぃぃぃぃ~~~~~ん ふぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ん もっと突いてーーーーーいぃぃぃーーーー」

おじさん「おい、もう時間がねーど そろそろ逃げねーと旦那が帰って来る。 あぁーおれいくわー奥さん全部おれの精子

飲めよー いくーーー」

おじいさんは、いってしまい妻の口に口内発射して妻にペニスを綺麗に舐めさせて逃げる準備に入りました。

おっさん「おれもいくわー 奥さんいくよー」 おっさんは、妻の背中に精子を出して服を着ておじさんと店から出ていきました。

妻もすぐにトイレに入っていくのを見て私も店舗の外に出て妻がトイレから出て来てベンチに座ったのをを見て店に入りました。

私「ごめーん 遅くなったーあれーおじさんはー」

妻「あーさっき帰ったわよー あなたが遅いから」

私「ごめん  結構遠くて着いたら財布忘れててごめん。帰りに買うからー恵、顔赤いけど大丈夫。」

妻「大丈夫よ。乾燥が終わったよー 帰ろー」

私達は、店を出て家に向かいました。

妻は、なんか疲れ切っていて3P体験までして屈辱されました。

また、妻の屈辱報告を投稿致します。 

バスツアーで出会った脚フェチの変態小学生 1

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。

そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。。
私は後ろから”ある視線”を感じました。
思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを
何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?
隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。

「ケンちゃん。。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」

その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。。。
「いいよ。。おばあちゃん。。僕。。。こっちのほうがいいっ」
とおばあちゃんに言い返していました。

『珍しい子ね。。窓際じゃなくてもいいなんて。。。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。。』
私は少しその子に関心しました。

ただ。。。その子ですが。。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが
どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。。。相変わらず私のほうをジーと見ています。。。。
その子は私の全身の中でも。。特にある部分をジーと見つめているようでした。。。

当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。。脚の付け根までしかない、
かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。
その子はどうも先程から。。。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。。。。
『何?あの子。。。私の脚を見てるの?』
試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように
私の脚を見てきたため、間違いないようでした。。
『へぇ~。。。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。。』

私は当時まだ学生時代から続けていたモデルとして働いていました。
中でも”脚”は自分にとってもちょっとしたセールスポイントの1つであり、業界の人からもよく褒められていました。

なのであんな子供でも自分の脚線美に見とれてくれてると思うと、恥ずかしい話ですが少し嬉しく思いました。
ただ、子供相手とはいえあんまり露骨にジーとと見られるのもなんとなく嫌なので、私はその子の視線から脚を隠すように
座席に備え付けてある毛布を自分の脚に掛けました。
「ちぇ。。。」
後ろからかすかにその子の舌打ちが聞こえた気がしました。。


そうこうするうちにバスツアーは昼食になりました。
私達ツアー参加者は、食事どころのそれぞれ決まった席につきました。
『あ、、』
私は少し驚きました。

私達家族の横の席には、、つい先ほどバス内で私の脚を見てきた男の子の家族が割り当てられたようでした。
その子ですが、私がいることに気づくと、案の上
「おじいちゃん。。おばあちゃん。。僕、、こっちがいいっ!」と私が座っている真横の席を陣取ってきました。。。
『う~ん。。。どうしようかな。。。』
なんとなく嫌な予感がした私は旦那と席を変わってもらおうかと一瞬迷いましたが、
まあこんな子供相手に変に意識するのもおかしいかと思い、そのまま席についてました。。

昼食が始まり、私達ツアーの参加者は皆思い思いに出されたご当地グルメを楽しんでいます。
旦那や息子も「おいしい♪おいしい♪」と喜び、ご満悦のようでした。。
ですが私のほうはというと、食事を楽しみながらも
『もう、、、この子。。。また見てるの。。』
と、、隣に座る男の子の視線がなんとなく気になっていました。。

その子は、今回は他の人の目もあるため、バス内の時のように露骨ではありませんが、相変わらず私の”脚”を覗き見してきているようでした。。。
他の人にばれないようにするためか、食べ物を口に運ぶ時にわざとらしくかなり首を傾げることで視線を下に向け、
隣に座る私の”太もも”をまるで舐め回すかのように見てます。。。
その顔を見てみると顔を赤く上気させて、うっとりとした表情を浮かべて私の太ももを見つめていました。
その目も。。。子供のものとは思えないなんとなくねっとりとしたイヤラシイ目線に感じました。。。
『やだ。。。なんか。。。やらしい顔。。。子供の癖に。。』
それを感じた私はさすがに、自分の鞄を膝の上に置き、、その子から自分の”太もも”を隠しました。。
「ちぇ。。。」
その子は。。また回りに聞こえないように軽く舌うちしたようでした。。。

しかし、今度はその子はそれで懲りないようでした、、
突然カラーンという音が。。。私が座っているテーブルの下から聞こえました。
思わず下を見ると、私の脚のすぐ側に誰かが落としたスプーンがありました。。。
「あ~。。。スプーン、、、落としちゃった!!!」
隣のその男の子がわざとらしい声を上げました。。。
その子のおばあちゃんが「もうケンちゃん。。。。どこに落としたの?拾おうか?」と言いましたが、
「大丈夫、大丈夫!僕のほうが近いから!!!」と静止し、
その子はおもむろにテーブルの下に潜り込みました。。。

嫌な予感がした私はその子が潜り込んだ机の下をチラ見しました。。。。

『やだ・・・ちょっとっ!』
私は叫びそうになるのをぐっと堪えました。。。
テーブルの下にいるその子ですが、案の定スプーンを拾うふりをしながらすぐ目の前にある私の脚を。。。
目を見開きながらジーと”凝視”していました。。。
それも私の太ももから、、ふくろはぎ、、果ては脚の先まで。。。私のショートパンツから伸びる”生脚”を舐め回すように見回し、
なにやら。。はぁはぁはぁと興奮している様子です。。

『も~。。。何なのよこの子。。。もしかして脚フェチ?』

私は思わず、意識的に脚を動かしてその子の視線から隠そうとしますが、
テーブルの下で間近で見られてるためどうにもなりません。
その子ですが、、、私の動く脚を間近で見て。。相当興奮しているのか。。。なんとなく顔を私の脚に近づけてきています。。。
私の脚には、その子の荒い鼻息が当たっているのが分かりました。。。
さらに私の脚にその子が手を伸ばしてきているようでした。。。。。明らかに私の脚を触ろうとしてきているようです。。
「やっ・・・」
私は思わず自分の脚を引っ込め、触ろうとしてきたその子の手から逸らしました。
しかし、その子は懲りずに、また私の脚を触ろうと手を伸ばしてきました。

そこまできて

「こりゃっケン坊!いつまでテーブルの下におるっ!もうスプーン拾えただろっ!行儀が悪いっ!はやく出てこんかっ!
とその子のおじいちゃんが怒るように言いました。。

「あぁ!ごめん じいちゃん!もう拾えたよ。。。。今から出るから。。。」

その子は残念そうににそう言い、テーブルの下から這い出てきました。。。

その子を顔を見ると、私の”脚”を真近くで見て相当興奮していたのでしょうか・・・・
顔はまるで熱でもあるかのように真っ赤にして、、、「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息をついていました。。
そしてまだ名残惜しそうに私の脚を見つめていました。。。

そのような事があってからですが、私は意識的にバスツアーの間中、なるべくその子を避けるようにしていました。
しかし、、またいつのまにかなんとなく視線を感じるかと思って見てみると、、、案の定その子が遠めで私のほうを、、、特に私の”脚”をいやらしい表情で見てるのが分かりました。。。

『う~ん、、、どこかでジーパンでも買って。。。履き替えたほうがいいかなぁ。。。』

これまでの経緯から、どうもその子の”欲望”の的が、ショートパンツから露出している私のこの”生脚”であることは明白でした。。。。
ツアーの見学先にもし適当なショップがあれば、脚を隠すジーパンにでも履き替えようかと思いましたが、
そんな小学生の”エロガキ”にわざわざそんなお金を払うのもバカらしいと思い結局買いませんでした。。。
それがこの後の事につながってしまいました。。


バスツアーも終盤に差し掛かり、私達はツアーの目玉でもある”お城見学”に差し掛かりました。。
そのお城ですが、、夏休み真っ盛りなこともあり、城内はかなり観光客でかなり混雑して行列ができてしまい、
なかなか進めない状況でした。
おまけに昔のお城というのは、かなり階段が急で、かつ狭いもののため、、そこが特に混雑してようです。。
不幸にも、、私達家族もその急な階段を上る途中で行列が詰まってしまい、そこで止まってしまいました。。。
その時ちょうど息子が急な階段から落ちないようにと考慮して、、、息子を挟むように上から旦那、息子、私の順で並んでいました。

「やだなぁ。。。これじゃあ下から、、、丸見えじゃない。。。もうっ!旦那が下になってくれれば良かったのに。。。恥ずかしい。。。」

私は幸いにもスカートではなかったので、下着が見えることはないのですが、階段の傾斜上。恐らくちょうど私の真後ろにいる人の顔の真近に、私のショートパンツから伸びる生脚をモロに晒してしまっていることになります。。。
私はその事にまったく気づかなかった旦那と。。。そんな格好でいった私自身の浅はかさに呪いました。。。

『後ろが女の人だったら、、まだいいんだけど、、、』

生憎、、、私のその浅はかな希望は最悪の形で崩れ去りました。。。
私の下から、あの「はぁはぁはぁはぁ」という聞いた事のある荒い息と、
そしてねっとりとしたいやらしい視線が。私の脚に注がれているのを感じました。。。
私が恐る恐る、、、自分の背後の階段の下にいる人を見ると、、、、案の定真っ赤な顔をした”あの脚フェチの男の子”がすぐ真近にある、私の脚をいやらしい目で”凝視”しているのが分かりました。。。

『やだも~!!!!いつのまに。 また、この子っ!!!』

その子はどうも私が階段を上るのを見計らってすぐ後ろにつけたようです、、
事実、、、その子の保護者であるおじいちゃん、おばあちゃんはまだ私達のいる階段にも差し掛かっていない、、だいぶ後ろのほうにの列にいるようで、
さかんに「ケン坊っ!いつのまにそんなとこに並んでるっ!!!こっちこんかっ!」とその子に言っているようでした。

しかし、、その子にはまったくその声が聞こえない様子で、、自分の目の前の”獲物”である私の生脚を凝視しています、、
しかも、、先ほど昼食時の机の下の時以上の至近距離でその子は私の脚を見つめています。。。
「はぁはぁはぁはぁ」と興奮して、、、荒い息を吐くその子の息がモロに私の脚にかかっているのが分かりました。
『ちょっとっ!。。。もうっ!!!そんな見ないでよ。。』
私はその子の視線から少しでも脚を逸らそうと脚をもじもじさせしますが、、、急な狭い階段上ではどうにもなりません。。。
「はぁはぁはぁ」
その子は眼前にある、私の脚の付け根から、太もも、ふくろはぎ、そしてつま先まで私の”脚”の隅々まで嘗め回すかのように見回し、
「えへへへへへ。。。。」といやらしい笑みをうかべているようでした。。。、、
そして見てるだけでは我慢できなくなったのか。。。おもむろに自分の手を私の脚に伸ばしてきました。。。

「ひゃんっ!」

その子に”脚”を触られた瞬間、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。。
その子は私の背後から裏腿のあたりに手を這わし、、、それから感触を確かめるようにサワサワと私の生脚を撫で回し始めました。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ。。。すっすべすべ。。。あぁ。。。っすっすべすべだぁ・・・・」

その子は興奮し、感嘆の声を上げながら、、、かなり大胆に。。。私の両脚を撫で回しています。。。
太ももももからふくろはぎあたりまで、、、私の脚の全身をその子の手が這っているのが分かりました。。。

『やっやだっ。。。こんな脚フェチの変態エロガキに、、いいように脚を触られるなんて・・・』

私は脚を這い回るその子の手から逃れるように、、、、、、脚をクネクネ動かしてしまっていました。。。
逆にその行為が、、、、その子をさらに興奮させてしまったようです。。。
「はぁはぁはぁはぁ、、、、、すっすげぇ、、エッエロいっ!。。。なっなんて、、、エロい脚だぁ。。。。」
その子は叫ぶようにそう言うと、、、クネクネ動く私の両脚をがばっと捕まえるように抱きよせ、、、私の太もも辺りに愛しむようにスリスリと頬杖を始めました・・・
「やっやぁ。。。こっこら。。。離してっ!!私の脚から離れなさいっ!!!」
私は脚に抱きついているその子の頭を掴み。。。必死に引き剥がそうとしました。。。しかし、、、その子はまるでスッポンのように私の脚に抱きついたまま離れません。。。
それどころか、、、赤く興奮し、、、いやらしい表情で、、、さらに大胆に私の内腿に手を差込み、、感触を確かめるように。摩りあげていました。。。
「んっ。。あ・・ん・・いやぁ。。。」
内腿を触られた瞬間。。。私は思わずビクっとして声を上げてしまいました。。
「えへぇ・・・えへへへへへ。。。」
私のその反応で、、、その子は子供とはいえない、、イヤラシイ笑みを浮かべ。。私の内腿をさらに大胆に触り始めました。。。
私は内腿が性感帯なのでしょうか・・・その子の手が内腿を這い回るたびにビクビクとし、、その子に触られながら。。。
「あっ・・・あっ・・・あぁン・・・」
と小さいながらもいつのまにかはしたない声を密かに上げてしまっていました。。。

城の階段上で。。。その子は私の脚に抱きついているような格好で。。かなり大胆に私の脚を触っているようでしたが、、
ちょうど死角になっているのか。。。その子の後ろに並んでいるツアーの客はもちろん、、私の上にいる旦那と息子も
その子の”行為”に気づいていないようです・・・
しかし、さすがに私のその”様子”を見て。。旦那と息子は気づいたのか。。。

「おい?なんか顔真っ赤だぞ。。。。疲れたか?」
「ママ~。。。大丈夫~???」

と私に声を掛けてきました・・・・

「う。。うん。。。大丈夫。。。大丈夫よ。。。。」
私はその子に”脚”をいやらしく触られながら。。。気づかれないようにそう答えました。。。

しかし、、おもむろに私の太ももに、、ねっとりとした感触のものが吸い付き。。。私は思わず。。。
「あぁンっ!!!」と声を上げてしまいました。。。
私が思わず、、下を見ると。。。脚に抱きついているその子が私の太ももに吸い付き。。。チュパチュバとキスをほどこしていました。。。
『いや、、、ちょっと。。。』
私は太ももにに吸い付いているその子の頭を掴み、、、ぐいぐいと引き剥がそうとしましたが、まるでスッポンのように離れません。。。

「おっおいっ。。。どうした。。。大丈夫か???」

旦那が私の様子を見て、、そう言いました。。。

「だっ大丈夫だから。。。んっっ!!!!」

私はまたビクっと反応しました。。。見ると、、その子は「はぁはぁはぁはぁ」と獣のように荒い息を立てて。。
私の太ももから。。。ふくろはぎあたりまで、、大胆にペロペロと私の脚に舌を這いまわしていました・・・・

「はぁはぁはぁ。。。えへへへぇ、、、女の”生脚”だぁ。。。たまんないぃ。。・・・すっすげえ。。うまいぃい。。。はぁはぁはぁ。。すげぇ、、、うまいよぉおお」

「あぁン・・・あっあっ・・・あぁン・・・・やぁ・・・そんなに脚。。。舐めないで。。。・・いやっ・・やめてぇ・・・」
”ペチョっ””ベチョっ”とその子のねっとしとした舌が私の脚の全体をいやらしく這い回り。。。、、私はそのたびにビクビクと反応し、、、
漏らしそうになる声を懸命にこれえました。。。
その子はプルプルと震える私の脚を見て、、、「えへへへへへ」と余計に興奮した様子で、、、さらにチュバチュバと内腿までいやらしく舌を這いまわし始めます。。。
私はその子の股間を見てしまいました。。。
その子のズボンはまるでテントのようにピンと張っていました。。。

『やだ。。。、、、この子、、、私の脚舐めながら、、、勃起させてる。。。』

私も正直それを見て。。。ものすごく興奮して、、感じてしまっている自分に気づきました。。。
こんな他の人で混雑しているお城の中で、、しかもすぐそばで旦那や息子がいる眼の前で、、
こんな”変態”小学生の子供に”脚”をいいように触られ。。。さらに”変態”チックに脚全体を舐められている状況にです、、、

『だめ。。。私。。こんなところで、、、こんな子に脚を舐められて、、、イかされ。。。イカされちゃう、、、』

私がそう思ったときです。。。

ちょうどタイミング良く。。。ようやく行列が動き始めました。。。。

「おっ?やっと動いた。。。ほらっ行くぞっ!!!」
「ママ~行こう!!!」

よっぽど心配していたのか旦那と息子が私の腕を掴み強引に階段の上にひっぱり上げてくれました。。

「うわぁっ!!!」

その拍子に、、私の脚に抱きつき、いやらしい行為をしていたその子も引き剥がされました。。。
私の脚から引きはがされたその子は、、、下から恨めしそうな顔で旦那と息子を見上げているようでした。
しかし旦那と息子は、その子の視線に気づいてない様子で

「ママ大丈夫だった~??」
「疲れたか??何なら、もう引き返そうか???」


と私を心配した様子でそう言ってくれました。。
「ううん。。。もう平気。。。2人共ありがとう・・」

私は2人を心配させまいと何事もなかったようにそういいました。

「あぁ。。。そうか。。。まぁとりあえず、、、ささっと見て回ってどこかで休憩しよう。。。んっ?脚どうした。。なんか濡れてるぞ。。」

旦那が私の脚の異変に気づいたようです。。。
見ると私の脚はあの子にいいように舐められた事で、、、全体にあの子の唾液がこびりついており、、遠めで見てもわかるぐらいテカテカと濡れて光っている状態でした。。。

『あの変態エロガキ。。。どんだけ、、、舐めまくってたのよっ、、、』

私はあの男の子の変態行為に呆れつつも、、旦那には「ちょっと、、手に持ってたペットボトルのお茶を零しちゃって。。。」と嘘をついてしまいました。。。

そして肝心のその変態エロガキのほうですが、、、その子のおじいちゃん、おばあちゃんと合流し、なにやらこっぴどく叱れてている様子でした。。
おそらく先ほど勝手に行ってしまったことを怒られている様子です。。。
しかし、、、その子のほうはというと、、、叱っているおじいちゃん、おばあちゃんの事などまったく意に返した様子もなく、、、
また”私”のほうを。。。ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて見ているようでした。。。
そしておもむろに私の”脚”に視線を落とし、、、興奮した赤い顔で。。。盛んにペロリと”舌なめずり”していました。。。
その子の股間を見ると、、先程と同じく立派にテントを張っている状態でした、、、

『ほんとに。。。。脚フェチの変態エロガキなんだから、、、、』

私はその子に呆れたと同時に、、先ほどの行為の余韻からか、、、キュンと感じてしまっている自分に気づきました。。。

ノーパン出勤5

勤務時間が終わり 更衣室で着替えて帰ろうとしたら 彼が外で待っていて じゃあ行こうか と言って 駅の方へ歩き出しました 腹減ったなぁ と言って 近くの居酒屋に入ると テーブル席に座り ビールとちょっとしたおつまみを注目しました 周りの席はサラリーマンの男性ばかりで 私の方をチラチラと見てくるので それだけでドキドキしていました すると彼は店員を呼び追加注文していると 向かい側から脚を伸ばして 私の膝の間に入れてきて脚を開かせると わざと箸を落とし それに気づいた店員さんは 大丈夫ですよ新しいのお持ちしますと言い 落ちた箸を取ろうとテーブルの下にしゃがんで頭を入れると おそらく私の膝が開いているのでスカートの中のツルツルヌレヌレの割れ目は間近で見られてしまったと思います 店員さんは何食わぬ顔でまた箸を持って来ました でも私を見る目が始めとは違って見えました また追加注文すると 今度は店員さんが完全にわざととわかる感じに持っていた布巾を落とし しゃがんで私のスカートの中を覗き込んで来ました 彼もそれに気づき さらに割れ目がパックリ開くくらい膝を開かされので 店員さんだけでなく 反対側のお客さんにまで 私がノーパンでさらにパイパンの割れ目ということがバレてしまいました 反対側のお客さんも興奮した目つきでテーブルの下の私のスカートの中を凝視してくるので 私はだんだん男性達の目で視姦され自然にアソコが熱くなり割れ目から蜜が溢れ出してしまいました その間に彼も私も酔ってきてしまい 店を出ようとすると 会計のところでさっきじろじろと見てきたお客さんに耳元で 綺麗なワレメちゃんだね ありがとね と言われてしまい 急いで店をでました すると今度は駅に向かわず 近くの公園に連れて行かれ そろそろオシッコしたいんじゃないのか と言われて そう言われるとしたくなってきてしまい トイレに行こうとすると 止められ ココでしな と砂場を指差しました 誰もいないとはいえ いつ来るかわからないので 拒んでいると だんだん我慢出来なくなり とうとうする羽目になってしまって 急いでしようとしてもなかなか止まらず M字で放尿する場面をまたスマホで撮られてしまいました つづく  

なじみの小児科の先生

              
私が小6の時、体中にブツブツが出来て小児科に行った。
そこの小児科にはよく通ってたので先生とも顔なじみでした。
診察のとき上半身素っ裸にされ、ズボンも脱がされた。ブリーフ1枚にされ背中を向かされた。
今度は前を向かされ色々診察された後、看護婦に「パンツ脱がせて」と言うと横にいた看護婦にパンツを足首まで下げられました。
その頃、ちょうど毛が生え始めた頃ですごく恥ずかしかったのですが、先生が「おおっ、生えてきたのか。これからパンツ脱ぐときはカーテンしなきゃな、ハハハ。」と言い、さらに中にいた看護婦が「じゃ今日が見納めかな?」って言いながら覗き込んでました。
他の看護婦達も寄ってきてみんな覗き込みながら「ホント、生えてきたね?」だって。
                  
                  
         @       @  
                  
                   
だれも信じてくれないのですが、高校のころ陰部にぶつぶつができて皮膚科に行ったんですが、(ここまではよくあることですが)そこには一人の女医(?)が座っていました。
そのころの僕はパンツであそこをすりすりするだけで勃起してしまう軟弱者だったのでパンツを脱いだときにはびんびんでした。
いろいろ触られたのは当然ですが、おかしなことがありました。
なんとその女医(?)の股間が膨らんでいるではありませんか!
なんか体も普通の女よりもでかいし、きわめつけは、のどぼとけ!
結局手で触られまくられいっちゃいました。
(げっ、ニューハーフの医者かよっ・・・)

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 2

チュ・・・チュルっ!!!チュル・・・チュ・・
「んっ?・・んっ・・あン・・・あぁ・・上手?。。。。」
「はぁはぁはぁ。。。。あぁ・・・おいしい・・・美味しいよぉおお」
チュパ・・チュパ・・・チュル・・・
「あン・・・あはぁ・・ん・・・・あっきっ気持ちいい?・・」」
「はっはっはっ・・・きっ気持ちいい??ココ気持ちいいの?・・お姉ちゃん・・・?もっと吸ってあげる」
ジュルッジュル・・・
「あンっ?だめぇ・・・」
とあるビーチの海の家の中では。。。卑猥な声と音が響き渡っています。
それをしているのは年端もいかない少年達と大人の女性達というありえない組み合わせでした。。

そこではまだ幼さの残る”小学生”の2人組みの少年が。。。同じく2人組みのビキニの水着きた”セクシーな大人の女性”に抱きつき、イヤラシイ行為を施しています
女性達の格好ですが着ているビキニのトップスは引き上げられ、、豊かなオッパイがこぼれてしまっていました。。。
少年達はそのこぼれ出ているオッパイに顔を埋め、、乳首を一心不乱に吸い付いていました。
さらに女の子達の体を大胆にまさぐっています。
私は海の家の外からその少年達と女性達の”情事”を覗き見していました。。。
小学生の少年達は小太りのいかにも”ガキ大将”的な少年を”武ちゃん”、小柄で子ザルのような顔立ちのいかにも”子分”といった少年を”ケン坊”といいます。
また少年達に胸をもまれている2人組みの女性は私の”セフレ”の関係の女性達になります。。。
女性達は2人供モデルをやっており顔はかなりの美形で、体のほうも手足がスラッと長くスタイル抜群の女の子達です。
ロングの髪の大人っぽい顔だちの子が”美里”。。ナチュラルショートの可愛い顔立ちの子を”泉”といいます。。
今は”武ちゃん”が”美里”を。。。”ケン坊”が”泉”に抱きつき”愛撫”を施しています。、、、


美里と泉はもう。。。抵抗するのをあきらめたようです。。。
それどころか。。。2人供相当感じてしまっているのか今はもう。。もう顔を真っ赤に上気させて、、熱い吐息を吐き。。。なすがままに少年達の”愛撫”を受け入れてしまっていました。。。
少年達は抵抗のなくなった女の子達の体を。。自らの欲望を発散するかのごとく思うがままにまさぐっています。。。
乳首のみならず、、こぼれたやおっぱい全体やおなか・・・さらにはワキの下等、、変態チックに舌を這わせ。。。手は女の子達の肌の感触を味わうかのように。。
太もも。。お尻などを中心に全身を這いまわしています。。。
女の子達はそんな少年達の”愛撫”に、、ビクビクと反応し”エッチな”声をもらしてしまっていました。。。。

「えへへへへ。。。たっ武ちゃん”・・・なっなんかお姉ちゃん達。。トロンとしちゃっているよぉお!!!おまけに”エッチな”声もだしちゃってるしぃ。・・はぁはぁはぁ。。。たまんないやぁ。。えへへへ・・・かっ感じちゃってるのかな??」
「でへへへへ・・・・そうだよぉ。。感じてるんだよぉお。。でへへへ。。。おっオレ達が感じさせてるんだよぉお。。はぁはぁはぁはぁ。。。なあ”ケン坊”。。もっとお姉ちゃん達を気持ちよくさせてやろうぜぇ!!!」

そういって。。。武ちゃんは。。。全身を這わしている手を。。おもむろにに美里の太ももの間に進入させました。。・・・。。、、そしてビキニ越しとはいえ美里のアソコ”を刺激しはじめました。。。。。。

「えっ???・・・やっ!ちょっちょっと!!!そこは・・駄目。。。」

武ちゃんの”愛撫”で感じてしまい。。少し気が飛んでいたのでしょうか??美里は、、その行為に不意に我に返り。。。
驚いた様子で股間を触る武ちゃんの腕をつかみました。。。

「でへへへへ。。。遠慮しないでよ。。お姉ちゃん・・・ほっほら。。。”ケン坊”もやってあげなよぉお」
「えへへへへ。。。。うんっ!!!いくよ~泉お姉ちゃん。。。」

ケン坊も、、同様に、、トロンとしている泉の太ももの間に手を滑り込ませ。。。泉の股間を摩り始めました・・・

「だっだめ・・・だめっよぉ・・・子っ子供がそっそんなとこ。。まさぐっちゃ。。。。!!!」
「えへへへ。。何で~・・大人の女の人は”ココ”が一番感じるんでしょぉ~・・・」

「ちょっちょっと・・・なっなんで君達みたいな子供がそんな事知ってるのよ・・・・
「オレ達。。。ネットでアダルトサイト見て。。色々”勉強してるから”よく知ってるんだぁ。。。はぁはぁはぁ・・ほらぁ。。お姉ちゃん達。。気持ちよくさせてあげるから。。。もっと脚ひらいてよぉお」
「ちょっと駄目。。。んっ!!!!」

少年達は閉じている女の子達を脚を強引に広げ。。。三角のビキニのボトムの越しに、、”アソコ”を本格的に摩り始めました。。。

「あっ!!!あン?っっ!!!だめっ・・・あっ・あぁ・あぁあ?・・・」
「やっ・・ちょっ・・ちょっと・・・んっ。・・あン?。。ああっ・・あぁ・・あはぁ?・・・」

女の子達は。。もっとも敏感な”アソコ”を刺激され・・ビクビク反応して体をのけぞり、、、あえぎ声を上げ始めてしまっていました。。。

「はぁはぁはぁ・・・・・・すげぇ。。でへへへへ・・・でへへへ・・すげえ・・・」
「あぁ・・・きっ気持ちいい???お姉ちゃん達・・気持ち言いのぉおお」

少年達は女の子達の反応で、、さらに興奮したように股間をまさぐり、、、、さらに乳首に吸い付きました。。。
そのたびに女の子達はビクン反応し・・・、、、我慢できない様子で自ら少年達をぎゅっと抱きしめました。。。そして

「きっ気持ちいいよぉお・・・僕達・・・すごい・・上手・・あ・あぁ・あ・・・」
「あぁン?っかっ感じちゃう・・・だめぇ・・もっと・・・してぇ?・・・・・」

と少年達の首に手を回して・・・ささやくようにしてそう言い。。。。。股間を摩る少年達の動き似合わせて腰をいやらしく、くねらせ始めました。。。
少年達は女の子のその挑発するように行為に、、顔をボンと真っ赤にさせて興奮度maxです。

「はっ・・はぁ・・・は・お姉ちゃん達。。すげえ・・腰をくねらしてるぅ・・エロいぃいいエロスギだろぉ・・・・・」
「アァ・・可愛いいよぉお・・感じちゃってるお姉ちゃん達・・可愛いいいよぉおおお」

といいながら、、自分に抱きついている女の子達の顔をトロンとした表情で見上げ・・女の子達を愛撫する手のスピードを早めていきます・・
そして「あっ・・あっ・・あ・・」と喘ぎ声をあげながら、、のけぞっている女の子達の首筋に舌を這わせました。。
『はぁはぁはぁ・・・・こっこれは。。興奮する』
私は少年達と女の子達は抱き合い。。エッチな行為をしている光景にとてつもなく興奮してきました。。。
『あっあのガキ共。。女の子達の。。。下。。下も脱がそうとしてないか??』
見ると。。。少年達はもう我慢できなくなったのか。。。女の子のビキニのボトムの紐に手をかけ。。。脱がそうそうとしていました。。

「あんっ・・・だ・・だめ・・・それは・・・・だめよ・・。。。」
「そっそうよ。。。こんなところで・・そっ外から丸見えじゃない・・・もし誰かに見られちゃらどうするの。。・・・」

女の子達はそう言い。。。ビキニのボトムを脱がそうそうとする少年達の手をつかみました。。。

「はぁはぁはぁ。。。。だっ大丈夫だよぉおお・・今日は人もあんまいないしぃ・だっ誰も来ないよおぉ・・・」
「はっはっ・・はっ・・そっそうだよぉ・・・僕達。。もう我慢できないよぉおお・・見ッ見せて・・・女の人の一番”エッチ”な所を僕達に見せてよぉおお。。。」

少年達はついにビキニのボトムの紐を解きました。

「やっやぁっ!!!!」
「イヤッ恥ずかしい。。。」

女の子達は顔を真っ赤にして手で覆いました。。少年達はその隙にスルスルとビキニのボトムを脱がし、、、終に女の子達の下半身まで露出させました。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。。でへへへへ。。。。すげえ、あっアソコも股間もお尻も。。。まっ丸見えだぁ」
「あぁ。。。すげえぇ。。へへへへへ。。。おっお姉ちゃん達、、、もっと脚広げて。”アソコ”よく見せてよぉおお」

少年達は始めてみる大人の女の下半身に目を血走り、、涎をたらさんがごときに興奮していました。。
そして興奮した少年達はぐいっっと強引に女の子達の脚をそれぞれ広げました。。。
「あぁ。。。いやっ・・・見ないで」
「はぁはぁはぁ。。。。でへへへへ・。。」

「だめ。。。子供がそんなとこ。。。見ちゃだめぇ。。。。」
「えへへへへへ。。。。すげえ。。。こうなってるんだぁ。。。すっすげえエッエロい・・・」

私は少年達が 脚を広げている女の子達の”アソコをいやらしい目で凝視しているその光景に思わず、、興奮してしまい思わず前のめりになり頭をガツンと入り口の扉ぶつけました。。。
『やっやべえっ!!!!』

「キャァっ!!!」
「うわぁ!!!」
少年達と女の子達が悲鳴を上げて。。。

「だっだれかいるの!!!」

武ちゃんがそう叫んでこちらを向きましたが、、私は扉から咄嗟にはなれ、身を隠したおかげでばれませんでした。。

「なっ。。なんだよぉお風か何かか??・・・」
「えへへへへ。。。じゃっじゃぁお姉ちゃん達・・・ツッ続きを。・・あっあれ??」

見ると美里と泉はそ隙に。。。いつのまにか脱がされたビキニを元に戻していました。。。

「だめよもう~。。エッチな事終わり~!!!」
「そうよ。。万が一さっきのが人だったら。。どうするのよ~もうおしまいっ!!!」

そういって女の子達は立ち上がろうとしましたが

「そっそんな~。。。ここまでして。。。。。それはないよぉおお」
「そっそうだよぉおお!!!もっとオレ達に”エッチなこと”教えてよぉおお!!!」

と少年達はまた。。女の子達にとびかかるように抱きつきました。。

「やぁ、、、ン。。またっ!!!もう。。。だっだめ」
「こっこらっ!!もうっ!!!!離れなさいっ!!!」

女の子達は抱きついている少年達を引き剥がそうとしますが

「おっお願いだよぉおお。。オレ達もう我慢できないよぉおお。。みっみてよこれぇ」
武ちゃんとケン坊は自分達の股間を。
少年達の股間は十分に盛り上がり。。。立派なテントをはっていました。。
そして。。。さらに
「やだも~っ!!!!!」
「何っ。。。勃起させてんのよぉ~ガキの癖にっ!!!」

「しょっしょうがないじゃないぃ。。。あんなエッチなとこ見ちゃったら。。こうなっちゃうよぉおお、」
「はぁはぁはぁ。。。そうだよぉおもう、、、チッ、チンコが爆発しそうなんだぁ。。おっお姉ちゃん達ちゃんのせいだからなぁ~責任とってよぉおお、、もっと”エッチ”な事しようょおお」

そういって少年達はまた女の子達の体ビキニを脱がそうと、、ぐいぐいと引っ張りはじめました

「だっだめよっ!!!だっだから。。こんな。。。外から丸見えのところでそんな事したら駄目なのっ!!」
「そっそうよ。。こんなところで裸になって君達みたいな子供と”エッチ”な事してたら。。あっあたし達のほうが警察に捕まっちゃうのっ!!!分かる???」

女の子達がそういうと、、、少年達はぴたっ脱がそうとすると行為をやめました。。
そして少年達はお互い見合わせ、、ニヤリと笑って女の子達を見上げ

「ねっねぇ。。お姉ちゃん達。。そっそれならさぁ。。誰かに見られない場所なら、、、もっ・もっと僕達に”エッチ”な事教えてくてくれるの??」」

「えっ???」

「.へへへ。。。こっここの奥まったところににさぁ。。。従業員用の休憩室があるんだぁ。。。そっそこでなら。。。窓もないし、、扉の鍵もかかるし。
 誰にも見られる恐れもないないよ、、、おっおまけにふっ布団もあるからさぁ。。。へへへへ。。。これから4人で”もっとすごいエッチな事”するには。。最適だよぉお」

少年達のその提案に、、、美里と泉は「え~???。。。」と顔を見合わせました。。。

「美里ぉ。。。どうする~。。。」
「え~・・・どうも。。こうも、、、こんな子供相手に、、これ以上のことなんて。。。さすがに。。。」

それを聞いた少年達は、、またガバッと女の子達に抱きつきました。。。
「やぁっ!!!ちょっとっ!!!」
と女の子達が悲鳴を上げるまもなく、少年達はまた女の子達の体をまさくり、、さらにビキニ越しに”アソコ”を激しく摩り始めました。。。
「あっ・・・だっだめぇ・・・っ!!!んっ・・あンっ!!!あっ?・あはぁ?・・・」
「やっ・・ちょっと・・また・・んっ?・あっ・あっ・あっ・あっ・・・・あぁン?」
先ほどの余韻があるのか・・・女の子達は少年達の”愛撫”で、すぐにまた顔も真っ赤に上気させ喘ぎ声を上げてしまっていました。。。

「ほら~。。おっお姉ちゃん達もまた感じちゃってるじゃん♪。。ねっねえ本当はお姉ちゃん達もオレ達と”エッチ”な事したいんでしょ~。。。だってこんなに感じてるんだもん。。。」
「そっそうだよぉお。。。ねぇ、、しよう?? お姉ちゃん達ぃ???僕達と”もっとエッチ”な事をしようよぉおお。。ねえお願いだよぉおお~」

少年達は興奮しながらそういいながら、、、テントを張ってる腰を女の子達の脚にすりつけはじめました。。。
なんというかもう発情したコザルです。。

「あぁン?。。こっこらぁっやめなさい~!!!」
「やぁンっ!!!もっもうそんな擦り付けないで。。・・・・なんてっ・・エッチな子達なのよ~っ!!!まったく~」

美里と泉はそういいながらお互いの顔を見合わせました。。。
2人供、、顔を赤く上気させて。。。何やら妖艶な表情でくすくす笑いあっていました。。。
『おっおい。。まさか。。。』
私はの予感は当たりました。。。

「くすくす。。。もう。。そんなに勃起させして、、僕達。。本当エッチねぇ、、、。。そんなにアタシ達と”したい”の???」

美里が色っぽい目線となげかけそういうと、、、少年達はそのぴたっと行為をやめ。。。興奮した様子で「うんうん」とうなづき、、まるでコザルのように目をランランと輝かせて
女の子達を見上げました・・・。。。
美里と泉はその様子を見て、、またくすくすと笑いあいました。。。

「もう。。こうしてれば、、まだ可愛げがあるのに。。。分かったわよ。。。”させて”あげる。。。その代わり。。本当にこれ。。ものすごく”いけない事”なんだから、、
 絶対内緒。。。内緒だからね。。」

泉がそう言うと、、、少年達は、、顔を見合わせ、、、

「うほ~っ!!!!やったっ!!でへへへへ。。すっすげえっ!!!すげえっ!!!」
「たっ”武ちゃん”ぼっ僕達。。。できちゃうのっ!!、、、しっしかもこっこんな綺麗な女の人相手に。。。アダルトサイトみたいな”エッチ”な事できちゃうのぉおおお」
と大声で叫びあいました。。。

「ちょっちょっとだから僕達、、声大きいっ!!!」
「静かにしなさいっ!!もう。。。誰かに聞かれたらどうすんのよっ!。。。」

美里と泉がさかんに少年達を制しました。。。

『まじか。。。あいつら。。。本当にあんな小学生の子達と”ヤル”つもりかよぉ・・・』
私は正直信じられませんでした。。

「じゃ。。。いきましょうか・・・」
「えへへへへ。。。。」
そういって美里と武ちゃん、、泉とケン坊がペアになり、それぞれまるでカップルのようにして奥の休憩室に向かいました。。。
少年達はガキの癖に、、まるで自分の女といった感じで、、女の子たちの腰に手を回していました。。
さらにもう待ちきれないといった様子で、、時々、その手で女の子達のお尻をまさぐりました。。。

「やんっ。。。もう。。。。。」
「ほんと。。エッチねぇ、、」

「でへへへへ。。。」
「はっ。はっ。はっ・。。ねえ・・はやく入ろうよ・・」

そういって、、、少年達と。。女の子達は奥に入っていきました。。。

私のほうも。。。もういても経ってもいられず、、、少年達が休憩室に入るのを確認すると。。。
ゆっくりと扉を開けて海の家に入りました。。。
そして、、、するりするり慎重に休憩室に向かいました。。。

休憩室では、、、どうも。。。すでに”始まっている”ようで。。。
まず「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・」と少年達の先ほど以上に興奮している荒い息が聞こえてきました。。。

私は休憩室の扉に付くと、、開けようとしましたが。。。案の定中から鍵がかけられていました。。
しょうがないので私は聞き耳を立てました。。。


・・・ジュル・・・ジュルルルル・・チュル・・

「あぁン?。。。あっ!あっ?・あぁっ?!!・・すごいぃ・・武ちゃん・・・上手っ?・・・」
「はぁはぁはぁ。。でへっ。。。でへへへ・・うっうめえ。。うめえええ・・最高だぁ・・・でへへへみッ美里姉ちゃん 自分で脚もっと広げてなよっ。。たったっぷりアソコしゃぶってあげるからぁ」
ジュバ・・・ジュバ・・ジュジュ・・・
「あぁん?、、、やぁ・・・そんなに・・激しく・・・んっ・・あぁ・・・・・感じちゃう。。。」

「えへへへへ。。。ぼっ僕も・・”アソコ”しゃぶる。。しゃぶりたいい。。。ほらぁ泉姉ちゃん・・お尻を僕の顔の前に突き出しなよぉおお。。。はぁはぁはぁ。。僕は後ろからアソコしゃぶってあげるから・・」
「やっやだぁ~。。。エッチ?・・・」

・・チュジュル・・・ジュルウルル・・・・チュ・・ジュルルルウr・・・
「あっ・・・だめぇ~・・・ケンちゃん・・・そっそんなに舌・・入れたら・・・あン?っあぁ・・・あはぁ・・ン?」
「はっはっ・・・はっ・・へへ・・へへへ・・そんな事・・言って・・何自分からお尻振ってんさぁ・・へへへ。。ほらぁ ぼっ・僕がもっと気持ちよくさせてあげる・・」
・・・ずチュウぅううう・・・
「あぁン? だめぇ~~!!!!」


『すげえ。。。なっなんだこれ・・・』
休憩室から少年達と女の子達の濃厚な情事が聞こえてきます・・・
どうも状況から少年達が貪るように女の子達の”アソコ”をしゃぶりまくっいるようです。。。
女の子達も少年達のクンニに本気出感じてしまっているようで。。切なげに大きな喘ぎ声を上げ続けています・・・
「はぁはぁはぁはぁ」
私もまたその声だけで激しく興奮していました。。。

・・・チュチュパ・・チュチュ・・ル・・
「うっうう・・あぁ。。。すごい。。なんだこれぇ。。。あぁ。。。チンコ。。美里ねえちゃんに。。チンコスッ吸われてるぅう。。。はぁはぁはあ・・すげえ気持ちいいぃいい・・」
「んんっ・・・んっ・んっ・・・・・すごい。。武ちゃん・・・結構大きい・・。。。んっ・・・んっ・・・」

ジュル・・ジュル・・・じゅる・・・
「あぁ・・・だめぇ・・・泉姉ちゃん・・・そっそんなにぃ・・チンコ吸ったら・・・おぉおおおふうぅう!!」
「んっ・・・んっ・・・くす・・さっきのお返しよ・・・・・・ケンちゃん・・・ほら・・言い声だしてぇ?」
「あふぅう!!!あぁ・・だっ。。だめだよぉおお・・・」

どうも今度は攻守が逆転し、、、女の子達が少年達にフェラチオを施しているようです。。。。
『うう。。。。。。見たい。。見てみたい』
私は大人の女が。。。あどけない少年達の股間に顔をうずめ。。フェラを施している倒錯的な光景をどうしても見たくて・・・
扉を少しゆすりましたが、、びくともしません。。。


「はぁはぁはぁ。。。。あぁ。。。オッオレ。。。また美里姉ちゃんの。しゃぶりたくなってきた。。。ねっねえ・・・・・そっそのままちんこ舐めながら。。オレの顔の上にまたがったよぉお・・・」
「んっ・・・んっ・・んっ・・ チュパ・・もう。。武ちゃんほんと。。。エッチねぇ。。。いいよぉ・・・・舐めあいっこしようかぁ?・・・」
チュババ・・・チュル・・・チュル。。。
「あン?ッ・・・あぁ・・あぁン?・・」
「はぁはぁはぁ・・・すげえぇ・・あぁ・・こっこれ興奮・・興奮するぅ~」

「はっ・・はっ・・はっ・。・・すっすげぇ・・・ねぇ。。泉ねえちゃん・・・武ちゃん達・・なんかすごいことしてるよぉ~・・ねぇ・・・僕達もしよっ!しようよぉ~」
「ん・・・んっ・・んっ・・・チュパ・・くす。。いいよぉ。。。じゃぁ。。私の・・また一杯舐めてね・・・」
「おほっおほぉおお。。すげえ・・・泉ねえちゃんのココ。。ぐっぐちょぐちょだぁ。。。えへへへ。。いっ頂きま~すぅうう~!!!!!」
 ジュルジゅる・・・ジュルウウウウ・・・・
「アァンン?・・だっだめぇ・・・・もう。。。そんなに激しくされたら・・・私が・・・ケンちゃんの舐めれないじゃないぃ?・~」


今度は69でお互い舐めあいっこしているようです。。。。
部屋からはお互いを舐めあう卑猥な音声と、、、女の子達と少年達の喘ぐ声が聞こえてきました。。
私はその異常な情事の音声を聞きながら。。。自分の一物を取り出し。。いつのまにかシコってしまっていました。。。


「はぁはぁはぁはぁ・・・・あぁ・・・すっすげえ・・・」
「はっはっはっ・・はっはやく・・・はやくぅ・・・」
そうこうするうちに休憩室から少年達の。。。今まで以上に興奮した荒い息使いが聞こえてきました。。。
そして・・・
「そう。。。ゆっくり。。。ゆっくりよ。。武ちゃん。。。焦っちゃだめよ・・」
「アンっ・・・もう。。。そんなにがっつかないの・・ケンちゃん。。。そこは違うから・・・、そう。。そこ。。ゆっくりそこに押し当てて。。。、」

どうも女の子達が少年達のを。。。”誘導”しているようです。。。
『おぃ・・・すっするのか・・・本当にしちゃうのか?????』
私は一物をしこりながら、、、耳を扉に押し当てました・・・

「うっ・・・うわぁあ・・・うぅうう・・・あ。。すっすげ・・・え・・・」
「あン?・・・あぁ・・ン・・ンっ・・・ふふ・・・入っちゃったぁ・・・?」

「あぅう・・・あ・・あぁ・・・はっはっはっ・・すっすごい・・・なんだ・・これぇ・・・ちっちんこが締め付け・・・られるぅう・・・」
「んっ・・・んっ・・・あン・・・・・・けっ結構・・・大きい・・・まっまだ子供なのに・・・あぁン・・・」

状況は見えませんが、、、少年達のものが女の子達の。。。アソコに・・・挿入されたようでした。。。
『すげえすげええ。。。』
私は音声ですが、、、一物をさする手を早めました。。。

「はぁはぁはぁはぁはぁ。。」
「そう。。。そのままゆっくり。。。ゆっくり・・腰を動かしていって。。。んっ。。んっ。。そう。。上手・・・」

「あぁ。。あううぅ・・はっはっはっ。。。ああぁ気持ちいいぃい・・」
「あン?。。もっもう。。。ケンちゃんは。。。焦りすぎ。。。んっ。。こっこら・・・もっとゆっくり動かして、、、そっそう。。んっ。。そっそうよぉ?。。。」

少年達はじょじょに女の子達に誘導されるまま、、腰を動かし始めて来ているようです。。。

しかし。。。そう思ったのものつかのま・・・少年達はすぐに要領をえたのか・・・すぐに・・・”パンっ”パンっ””パンッ”とお互いの腰がぶつかる。。。
生七しい”セックス”の音が聞こえ始めてきました。。。

・・パンっパンっ!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!
「あぁああ。。。すっすげぇ。。。なんだこれぇ。。あぁ・・あぁああああ・・・きっ気持ちいぃいいい」
「あン?ッ・・・あっ?・・あっ?・・・あっ?・・・すごい・・・武ちゃん・・・もうこんな・・・激しく・・・あっっ!!!アンっ!!!あぁ・・・」


・・パンっパンっ!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!
「はっはっはっはっ・・・あぁ・・・気持ちいいょおおおお・・・腰止まらないよぉおお きっ気持ちいぃいい??・泉姉ちゃん???いっ泉姉ちゃんも気持ちいい???」
「あはぁっン?・・あっ・・・あっ・・あンっ・うっうん・・・き気持ちいいい・・・ふふ・・きッ気持ちいいよっ!!!ケンちゃん・・・もっと・・・してぇ・・・・」
「えへへへ。。。いいよぉおっ!!!そらっそらっそらそらぁっ!!!!」
「あはぁ・・ンっ?・・・あぁっ・・あっ・・・あっ・・あっ?・・・」

「はぁはぁはぁはぁ。。。やるなぁ・ケン坊。。。でへへへへ。。オレも。。オレもいくよっ。。美里ねえちゃんっ!!!キッ気持ちよくなってっ!!!おっオラっ!オラッオラッっオラッ!!!」
パンっパンっ!パンッ!!パンッ!!!パンッ!!!
「あぁ・・・あっ・あっ・あっ・・・あぁ・・あぁ・・すごぃっ!!!武ちゃんっ!!!すごくいいよぉ・・・私・・・感じちゃう・・・あぁ?・・・あっ・あっあはぁ?・・・あはぁ?・!!!」

少年達と女の子達の生々しいセックスの声が聞こえてきます。。。
休憩室からは少年達の激しいピストン運動と興奮してる声。。そして女の子達の色っぽい喘ぎ声が
絶え間なく聞こえてきます・・・


『どうなってる。。。はぁはぁはぁはぁ・・・どうなってるぅ。。。』
私はもう興奮度マックスです、、、もう音声だけでは我慢できず。。。パレルのを覚悟でかなり思いっきり扉をぐっとおしました、、、
すると。。。ズルッいう音がして扉が少しゆがみ。。。すこし隙間ができました。。。
一瞬ひやりとしましたが、、、どうも少年達と女の子達はセックスに夢中でばれなかったようです。。。
私はそのできた隙間から中を覗きこみました。。


休憩室に惹かれた布団の上で、、、美里と武ちゃんが正上位の体制・・・泉とケン坊は後背位でそれぞれ激しいセックスを繰り広げていました。・・
女の子達はつけていたビキニはすべて剥ぎ取られ。。。2人供全裸の状態です、、、

武ちゃんのほうは仰向けに寝た美里の裸体に覆いかぶさっていました。。。
そして長い脚を広げた美里の股間に、、自らの腰をに一心腐乱にを打ち付けています。そして目をつぶって
「はぁはぁはぁはぁ。。。。あぁ。。気持ちいいぃ・・・アハァ・・・気持ちいいいいっ!!!あぁ」と興奮した声をあげています。。。

「あっンっ。。。あっ・・あっ・・あぁン・・・いいっ。。。私も。。。気持ちいいよぉおお、、、。。。」
激しく突かれている美里のほうも、、真っ赤に上気した顔をして。。。武ちゃんのピストン運動にあわせて。。。切なげに喘ぎ声をあげています・・・


一方のケン坊は、、四つんばいで突き出している泉の尻をがっしりつかみ、、、こちらもその尻に向かってパンパンと激しく腰を打ち付けていました。。。。。。。
「あふぅう、、、あぁ。。。はっはっはったったまらないいぃいい」と叫ぶように声をあげています。。
「あはンっ?・・・っ。。。あっ?あっ?・・・あァン・・・すごいぃ・・・子供なのに・・・なんて・・・激しい・・・の・・・」
泉も、、、布団に真っ赤にした顔を埋め・・・・喘ぎ声あげていました。。。
『すっすごい・・・こっこれはすごいぞおおお』
私は、、子供と大人の女性の生のセックスえお目の当たりにして。。。とてつもなく興奮しました。。
『あっ!!!やべ・・・』
一瞬私は正上位で突かれている美里と目があいました。。。どうもそれで美里は私が覗いていることに気づいたようです。。。
美里が、、、泉のほうに目配せすると、、、泉のほうも私を見てきました。。。

美里と泉は少年達に激しく突かれているため。。。2人とも真っ赤に上気し、、トロンとした。。ととてつもなく色っぽい表情をしています・・・
私は思わず”ごくん”と生唾を飲み込みました。。。

美里と泉は妖艶な笑みを一瞬私に向けました。。。
そして。。まるで私に見せ付けるかのように。。。
正上位で突かれている美里は、、武ちゃんの首に手を回し。。ぎゅっと抱きつき、、さらに大きく開いていた長い両脚も武ちゃんのの腰に絡めて。。。締め付けました。。。、、、。。
そして後背位で突かれている泉は。。。雌豹のようにその尻を色っぽくさらに高く突き出し、、さらにケン坊のピストンにあわせて、、自ら腰を押し付けるようにうごかしはじめました。。。
「はぁはぁはぁ。。。うっうほぉっうほぉおおお!!!!」
「はっはっはっ・・・すげっ!!えへっえへへへへへっへへへへ」
女の子達のまるで「もっとして。。。。」とでもいうかのような挑発行為に少年達は激しく興奮し、、、その腰の動きのスピードをはやめていきます。。。

パンッパンッパンッパンッパンッ
「あンッッっ?あっ?・あっ・あっ・あっ・あっ・あぁン?しっしてぇ。。。武ちゃん・・・もっと激しくしてぇ。。?」
「はっ・はっはっ・はぁ・・・アァ。。。あぁ。。。かっ可愛いよぉお。。。感じてる美里ねえちゃん。。。可愛すぎるよぉおッ!!!はぁはぁ。。。・」
パンパンッ。。。くちゅくちゅ・・・パッンパン
「あアァン。。。すごいよぉ・・ケンちゃんっ!!!すごく・・・激しくて・・・・あぁ。。。すっすごい。。。こんな。。。”子供とのセックス”・・・すごすぎる。。。私。。もうっ!!!だめぇ・・だめになっちゃう」
「はっ・はっ・はっ・はっ・はっ・・気持ちいいのぉおおっ!!そんなに僕の”チンコ”気持ちいいいのぉおおっ!!!イッ泉姉ちゃんっ!!!あぁ・・・すげえ・・セクシーだぁ・・・感じてる泉姉ちゃん・・すげえセクシーだぁっ!!!」

パンッパンッパンっ!!!
少年達がラストスパートといった感じで腰の動きを早めていきます。。。
それはまさに”テクニック”もなにもない。。。本能のままの突きまくる獣のような腰の動きです。。。
それはある程度理性のある”大人”男にはとても真似できないものでした、、、「
美里も。。泉も。。もう完全にその”子供とのセックス”に夢中でした。。。私とのセックスでは見たことのない乱れっぷりでした。。。
「あぁ・・・射精るぅうううっ!!!!射精ちゃうょおおおおおおお」
「あぁ・・・すげえ・・・気持ちよすぎるぅううう。。。オレもオレもぉおおお射精しちゃうぅううう」

「あぁっ・・あン・・あっ・・・いっいいよ。。?・・・一杯射精してぇ?。・・・アッあたし達ももう・・・イっク・・・イっちゃう?」
「ああぁ。。。あぁ・・・・いこう。。。一緒にイこう?。。。んっ・・・・んっ・・・あぁ・・もうだめぇ?・・・・・」

そう言ったのもつかの間。。。
「あぁっ!!!!!!!射精るぅうう!!!」
「うほぉおおおおおおお!!!!!!!!!!」

「あっぁああン・・だめぇっ!!!!!あはぁあああ???」
「いやっ・・・イッちゃうっっ!!!あっ・・・イクぅうううう??」

少年達と女の子達が同時の叫びました。。。。その瞬間。。武ちゃん美里。。。ケン坊と泉はほぼ同時にとビクビクンと激しく痙攣しました。。。。
『あぁ。。。。・・。・・だっだめだ。。。。オッオレもぉおお』
その瞬間余りの興奮で。。。恥ずかしい話、、私も同時に”果ててしまいました。。。

「はぁはぁはぁはぁはぁ。。。。」
「はっ・・はっ・・・はっ・・・はっ・・」
イッた後。。。。。少年達はそのまま。。。倒れこむように女の子達に抱きつき。。。目をつむったまま荒い息をついていました・・・
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・んっ・・ン。。ふふ。。すっすごかった・よ。。。僕達・・・」
「ん。。あ。。ン・・・やだぁ・・・まだ。。。中でピクピクしてる。。。ほんとすごい?・・」
女の子達も少年達に抱きつかれながら、、イった余韻で。。ピクピクと痙攣しながらその体勢のまま動けないようでした・・・

『ふう。。。ふう。。なんてこった・・・この歳で。。。自慰で果てるとは・・・』
恥ずかしい話ですが私もまた。。。その異常なセックスを覗き見し、、、じつに何年かぶりに自慰行為で果てた余韻を味わっていました・・・
壁には私の放出したものがしっかりとこびりついていました。。。
さすがにこれはまずいと思い。。。私はいったん休憩室から離れました。。。

台所のほうにティッシュを見つけた私はそれを持って休憩室に戻りました。。。
しかし。。休憩室からはまた。。。パンっパンっパンっパンっという激しいセックスの音と・・・女の子達と・・・少年達の喘ぎ声が聞こえてきます。。。
『まっまじかよ。。。。』
私が休憩室の中を覗くと。、。。案の上。。。”2回戦”が始まってしまっていました。。。。

今度は先ほどほどとは逆に 寝転がった武ちゃんの腰の上に泉が。。。同様にケン坊の腰の上に美里はまたがり。。。いわゆる騎上位の体制で腰を動かしていました・・・・
美里と泉はもう、。。。少年達の行為で従来の”淫乱の”スイッチが入ったようです。。。少年達の上で。。いやらしく腰をグラインドさせて、、エッチな喘ぎ声をあげていました。。。

「あンッっあっ・・・あっ・・・あっ。・・ふふ・・・気持ちい???僕達???あたし達の腰使いきっ気持ちいいでしょぉ???」
「んっ・・・んっんっあぁ?。・・君達が悪いんだからねぇ・・・・子供の癖に。。。あたし達に”エッチ”な事。。。して・・・”その気”にさせたんだからぁ・・・ふふ。。。覚悟しなさい。。。」

そう言って。。。妖艶な笑みを浮かべてさらに腰のグラインドを激しくしていきます。。。。同時に大きなオッパイもゆさゆさ揺れます・・・
少年達はというと。。。。女の子達のその動きに「うっうほほほおおおおお」と悲鳴とも歓喜ともとれる声を言い、、、トロンとした表情を浮かべています・・・

「おほっおほおおおお。。すっすげえぇ。。。でへへへ・・・すげえええ・・・・でへへへへいいよぉおおお姉ちゃん達ぃ・・・もっと腰動かしてうおよぉおお」
「はっ・・・はっはぁ・・・やらしいよぉおお。。。腰をグリグリ動かすお姉ちゃん達・・・エッチすぎるよぉおおおおおおお・・・あはぁあ。。。たまんないよぉおお」

そういって。。。自分達の上で腰を動かす。。。女の子達のゆさゆさ揺れるオッパイをわしづかみにし、、、さらに女の子達を突き上げるように腰を動かし始めました・・・・

もう。。。なんというか・・・少年達は大人の女とのセックスによる快楽に完全にはまってしまっていいるような印象を受けました。。。

「あふぅうううアァアア。。。キッ気持ちいいいいぃいい射精るぅううう・・また射精うううぅううう」
「あぁ。。。僕も・・・ハァハァハァ。。。。僕もぉおお・・・・」

「ふふ。。。いいよおお・・・射精しなさい・・・また一杯射精しなさい?。。。。」
「ほらぁ。。。。ほらぁ。。。はやくイって。。。だくさんあたし達に射精していいよぉ?・・・」

「うはぁあああああああっ!!!!」
少年達が同時に叫んだと思うと。。。ビクン・・・ビクンと反応しました。。。
女の子達は同時に自らの中から少年達の肉棒を引き抜きました。。。
その瞬間。。。噴水のように少年達の肉棒から白いスペルマが噴出しました。。。。

「あっ。。あふぅ。。。。あぁあ・・・」
「はっはっはっ・・・はっ・・・」
大量の射精した少年達は荒い息をついていました・・・

「やっやだぁ~・・・・もう。。。すっすごい量・・・」
「もう。。。さっき射精したばっかりなのに・・・なにこれぇ・・・ほんと・・・どうしようもないエロガキねぇ。。。」
女の子達は自分達の体にこびりついた少年達の白いスペルマをすくい。。。お互いに見せ合い。。。妖艶な表情でクスクス笑っていました・・
なんというかとてつもなく淫らな光景でした。。。

「はぁはぁはぁ。。。でへへへへ・・・やってくれたね・・お姉ちゃん達ぃ・・・」
「こっ今度は僕達が責める番だよぉおお。。。へへへ。。。かっ覚悟してねぇ。。。」

「えっっ!!!きゃぁああ!!!!」
「やぁっ!!!!!」
いつもまにかムクッっと起き上がった少年達が今度は女の子達に襲い掛かりそのまま押し倒しました。。。。
『ううお』
私は思わず絶句しました。。。少年達のものはついさっき。大量に射精のにかかわらず。。もう回復し、ビーンと勃起していました。。。
「うっうそ。。。。」
「そんな。。。すごい・・・」
それを見た美里と泉を信じられないといった表情を浮かべてました。。。
少年達は「はぁはぁはぁはぁ」とまた荒い息を吐きながら、、、そのまま覆いかぶさり、、、女の子達の長い両脚を強引にM字にがばっと広げました。
女の子達は少年達に組み伏せれて観念したのか。。。逆に自ら「入れて。。。」と誘うかのように、広げられた脚を自ら掴んで少年達に股間をらし、、、少年達にトロンとした目をしています。
「はっはぁっはぁ。。。でへへへ。。。よしよし・・・入れてあげるよるよぉぉおお・・・」
「えへへへへお姉ちゃん達ぃいい。。。いい声で鳴いてねぇ」
少年達はそして女の子達の腰をつかむと。。そのままズブズウと挿入しました。。。
「あ。。。あはぁ。。ン?・・・あぁあああっ」
「あっあはぁああ?・・・・やぁああ・・・・」
挿入された女の子達の悲鳴のような喘ぎ声が響きました・・・
そのまま。。少年達はまたパンっパンッっパンッと激しい腰つかいで。。。女の子達を犯し始めました。。。。
「あぁン?・・・あっ!・あっ!・あっ!・」
「でへへへへ・・・きっ気持ちいいいかぁ・・・!!!気持ちいいのかよぉおおお」

「あはンっ?!!!あぁン?・あぁっ・あァっ・やっ・・はっ・・激しい・・!!!」
「えへへへへ。。。ぼっ僕達の”ちんこ”すごいでょぉおお???ほらぁ。。お姉ちゃん達ぃ!!!もっとエッチな声で鳴きなよぉおお!!!そらっそらっそらっ!」

少年達はすっかりセックスに順応したようです。。。今度は大人の女を相手に。。主導権を握り”責め”まくっていました。。
『なんて。。エロガキ共だよ。。。まったく。。。まるで発情したサルだな・・・・』
休憩所ではまだ少年達と女の子達の激しいセックス続けられていました。。。。
私もまた興奮してましたが。。さすがにもうこの年齢で自慰行為で果てるのは。。。と思い。。。そのまま海の家から出ました。。。


外では先ほどまでの非現実的な光景が嘘のように穏やかな海の景色が広がっていました・・・
しかし。。。私のすぐ後ろの海の家の一角で。。。未だにあの”小学生の子供”と”大人の女性”が激しいセックスを繰り広げていると思うと、、、なんともいえない不思議な思いがしていました。

結局。。。少年達と女の子達のセックスは結構な時間続けれました。。。
日がかたむき始めた時。。。ようやく。。。ガチャと休憩所から美里と泉が出てきました。。。

「ふふ。。。じゃぁね。。。エロガキ君達。。。結構楽しめたわよ。。。」
「ほら。。。いつまでも・・・そんな格好だと、、夏とはいえ。。。風邪ひいちゃうよ???」

と休憩室の中にいる少年達に声をかけていました。。。女の子達は海の家に入り口に私が立っているのを見つけると

「ふふ。。。やっぱり覗いてたんだぁ。。。」
「まったくどうせあたしらとあの子達がやってるとこ見て、、自分でシテたんでしょ・・・ほんとすけべオヤジなんだからぁ・・・」
女の子達はそういってカラカラ笑い合いました。。。
私が「あのガキ達は?」はとたずねると。。「まだ。。。休憩室で余韻に浸ってるよ。。。見に行けば???」とニヤニヤしながら言いました・・・

私は休憩室にいき、、、中を覗きました・。・・
見ると。。武ちゃんと。。。ケン坊が精液まみれのペニスをだらしなく露出させたまま。。。仰向けに寝転び。。。ピクピクとしていました。。。
そしてまだ。。。激しい快楽の余韻からか顔は真っ赤に上気して放心状態でしたが。その表情は「えへっ・・・えへへえへ。。。」と満足げに笑っていました・・・
まぁ。。。エロガキといっても小学生の子供です。。。
結局大人の女との”セックス勝負”に無残に敗北したようです。。。

「まったく・・・君達やりすぎだぞ。。。。子供相手に・・・・」
「え~っ???私達のせいじゃないよぉ。。。あの子達の自業自得よ・・・」
「そうよ。。ほんとサルのようにすぐ回復して何度でもがっついてきて。。。全然離してくれないんだもん。。。。。。しょうがないから射精なくなるまで、ヤラせてあげたんじゃない。。。感謝してほしいくらいよ。。。」
「ねぇ~ほんと。。。今時の小学生の男の子って、、、皆こんなにエロいのかしら???」
女の子達はそういってキャキャッと笑いあいました。。。

「ねえ。。。泉。。。はやくシャワー浴びようよ。。。もう。。体中ベトベト・・・」
「そうよね。。。あの子達。。。アタシらの体中舐めて来たもんねぇ?・・・・ほんと変態エロガキよねぇ。。。」
見ると、、、たしかに美里と泉の体中に、、あのガキ達につけられたであろう。。生々しいキスマークがこびりついていました・・・
私はそれを見て激しく興奮してしまいました。。。。

結局その日、私もその行為を覗き見して相当興奮してしまったたのか。。。海水浴を早めに切り上げ、美里と泉をホテルに連れ込んでヤリまくりました。。。。
なのでまあ正直あまりその少年達のことはいえません。。。

翌日も私達はそのビーチで遊んでから帰る予定でしたが、、、ビーチにいくと、、、またあの少年達がいるのを見つけました。。。。
どうもその少年達、、懲りずに。。またヤリたいのか・・・美里と泉がいないか探し回っているようでした。。。
私はもうさすがにこれ以上関わるのはまずいと思い、、少年達に見つからないよう女の子達を車に乗せ。。。早々に切り上げました。。。

そのような事もあってからそのビーチには行ってません。
もともとこのような異常行為は私が言い出したことが発端のため、正直その後私は罪悪感でいっぱいになりました。

あの少年達。。あの年齢で女の味を知ってしまって将来性犯罪か何かに手を染めていないかと今でも心配です

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 1

これはある真夏の時期のことしたのことです、。
私は当時付き合いのある女の子2人と海水浴に出かけました。

仮名ですが、ここではこの2人を”美里”と”泉”とします。
この2人は私の仕事関係の知り合いました。
私と彼女達での関係ですが、、、私はすでに所帯を持っている為、まあはっきり言ってしまえば、、、私の”浮気”相手になります。
ただ”愛人”というほど深い関係ではありません。
彼女達は彼女達でどうも”彼氏”がいるようなので、、、私との付き合いはどちらかといえば”体”の付き合いというか。。。
彼女達からすれば”お金”のつきあいというか。。。
まあ今でいう”セフレ”のような関係で、お互い遊び関係で付き合っている間柄でした。

私は2人を連れ。。ある穴場のビーチに来ました。
その日は平日だったこともあり、人もまばらでほぼ貸し切り状態です。
美里と泉は嬉しそうに、海で「キャッっ!キャッっ!」と戯れており
私はというと、、その様子を鼻の下をのばして見つめていました。

私が言うのもなんですが美里と泉は、当時 美里は20歳。。泉は19歳と若く、
2人供モデルをやっていたため、顔はかなりの美形で、体のほうも手足がスラッと長くスタイル抜群で、
かといって胸やお尻もしっかりと出てセクシーさもあり。。。、、
まあ。。。おそらく男としては理想的な容姿をしていました。

おまけに海水浴ではいつもかなり大胆なビキニを着て、その容姿を惜しげもなくさらしている為、
いつもビーチではかなり目立つ存在でした。
私がこの穴場のビーチに連れてきたのも、、一般のビーチだとやたらナンパしてくる奴が多く。。
正直うっとおしかったからです。
まあ。。そんな2人ですから、、私もいつも海で戯れている彼女たちをいやらしい目で見ていました。。。

「やだ~っ!!!、、、もうっ!!!鼻の下もらして。。。どこ見てんのよ!!!」
「本当。。。ニヤニヤしながらこっち見てやらし~!!!」

美里と泉は私の視線にきづいいたのか、、そう言ってきました。。
「しょうがないだろっ!!!君らがあまりにもセクシーだからさ。。。つい見とれてしまったよ。。。」
私の返しに、彼女達は「本当。。。スケベオヤジだよねぇ~。。。」と笑いあいながら、、また海で戯れはじめました。。。

『ふふ。。。たまらないな。。。あのおっぱい。。。あの尻。。よ~し、、今夜はあの2人を一晩中可愛がってやるか・・・』
私は彼女達が言うように”スケベおやじ”丸出しの妄想をしながら、、海で戯れている彼女達の体を相変わらず
いやらしい目で見つめていました。。。
しかし、彼女達をいやらしい目で見ているのは私だけではありませんでした。。
なんとなく彼女達から 近くに岩場に目線を逸らした時、その岩場の陰から2人の少年が、海で遊んでいる女の子達を
ジーと見つめているのに気づきました。
2人の少年は丸坊主でタンクトップに半ズボンと。。。いかにも田舎の少年といった感じから、おそらく地元の子供だろうと思います。
その少年達は、私にばれているのとも知らず、岩場の陰から。。。うっとりとした表情でビキニの女の子達を見つめているようでした。。。
『おいおい。。。あれで隠れてるつもりか?? しかし、あのガキ供、完全に女の子達をを見て欲情してやがる。。。
まあ、気持ちは分からんでもないがな。。。』

私は少年達を見ながら、おかしくなるとともに、なんとなく同情しました。
2人の少年は背丈からするとまだ小学生の高学年くらいでしょうか?

私もうそうでしたが、まだ小学生とはいえ、それくらいになってくると、もうだいぶ”性”に目覚めてくる年頃です。
そして特に同年代よりも”年上の女性”について興味が出てくる頃だろうと思います。
まして美里や泉のようなスタイル抜群の美人のお姉さん達が、、セクシーなビキニ姿をさらしているのですから、
”性”に目覚めたころの少年達にとってはかっこうの”おかず”でしょう。。。
事実少年達は女の子達の顔、胸、、脚、お尻などを舐めまわすように見つめ、2人してなにやら股間の辺りをもぞもぞと
している様子です。。
『ぷっ!!!、、、まさか本気でこんな場所でシコってんのか??エロガキ共が、まったく。。』

まるでサルのような真っ赤な顔をして”シコってる”少年達を見て、私は思わず噴出してしまいました。

しかしどうも少年達のうち1人が、私に気づいたようです、
驚いた表情をして、、相変わらず女の子達に見とれているもう一人の肩を掴むと。。。ピューと逃げていきました。。。
「ああ。。。逃げちゃったか。。。悪い事をしてしまったかな???」
私が逃げていった少年達のほうを見て、、、そうつぶやきました。

「ん?逃げちゃった???何のこと?」
「何か変なのでもいた?」

先ほどまでそんなエロガキ共の”おかず”になっていたとも知らない美里と泉が、
私の様子を不思議そうに見て海から上がってきました。。。
「ああ。。いや、、、なんでもないよ。。。」
私はそんな彼女達を見てニヤニヤ笑いながらそう言いました。。。
「もう。。。何こっち見てニヤニヤしてんのよ。。ほんとやらしいんだから~」
女の子達はそんな私を見て、呆れた感じでくすくす笑いました。

しばらくして、、女の子達が「喉かわいた~」と言うので、私は近場のコンビニに買出しに行きました。
このビーチにも海の家は1軒ありましたが、どうもこの日は平日なこともあり休みのようでした。
女の子達の要求で、冷たい飲み物などを買って、私がビーチに戻ると。。。思わず「おお?」とつぶやいてしました。
見ると、、先ほど逃げていった小学生の少年2人が、いつの間にか戻っており。。パラソルで休憩している女の子達に
なにやら話しかけている様子でした。。。
しかし、、私の姿を見ると、、、また逃げるように、行ってしまいました。。。

「ん。。?何だあのガキ共・・・何か君達に話しかけてたけど・・・」
私はすっとぼけた様子で、女の子達にそう聞くと。。。。

「ふふ。。。。何かさぁ。。私達。。。あの小学生の子達にナンパされちゃった~www」

美里のほうが可笑しい感じですくす笑いながらそう言いました。。

「はぁ~!?ナンパ~!!!???」

私は思わず噴出してしまいました。。。

「うん。。どうもあの子達の1人の親があそこの海の家を経営しているらしくて、今日はお休みらしいんだけだけど。。
もし良かったら特別に開けて冷たい物でもごちそうするから来ない~??って誘われちゃったのよww」

泉のほうも笑いながらそう言いました。。。

「まじかよ。。。まったく、、、あんなガキの癖に生意気な。。。」

私と女の子達はしばらく笑っていましたが。。。さきほどあの少年達が女の子達を覗き見してたのを知っている私は、
女の子達に「なあ。。あのガキ共。。。君達のこと。。何か”やらしい”目で見てなかったか?」
とそれとなく聞きました。。。

「ふふふ。。。見てた見てた~♪」
「そうだよね~ 私達に話しかけてる時も。。何か2人供、顔真っ赤にしちゃって。。ちらちら私達の胸とか脚とか見てくるんだよねぇ~もろばれだってのに~。。何か可愛い~♪」
「ええ~。。可愛くないでしょ~!!。。まだ子供のくせに~ やらしい”エロガキ”だよ~♪」

美里と泉はそう言いながらカラカラ笑いあっていました。。。。
『まったく。。。あんな小学生のガキんちょでさえ、我慢できずにナンパしてくるのかよ・・・どんだけエロいフェロモン出まくりなんだこの女達』
私はこの2人の色気に少し呆れてしまいました

しかしその時同時に私はある邪な考えが浮かび。。女の子たちに提案してみました。。。
「なぁ。。。またオレ。。またちょっと外すからさぁ。。、もし今度またあのガキンチョ達が君達をナンパしてきたら。。。
その誘いに乗ってみてくれないか?、何かあんな小学生の”エロガキ”達が、、お前達をナンパしてどうする気なのか。。
ちょっと興味がわいてきてさぁ。。。」
私の言葉を聴いて、、、2人の女の子達は「え~!!!何それ~!!!!」とさすがに難色を示しました。。。

しかし、、、
「頼むよ~。。。2人とも今度欲しがってたブランドの新作買ってあげるからさ~ 
私のその魅力的な提案を受け。。。美里と泉は「う~ん」とお互い顔を見合わせていましたが。。。

「なあ。。何気に2人とも。。。あんな小学生のガキンチョがナンパしてきて、どうしてくるつもりなのか興味ないか??」

私はニヤニヤしながらそういいました。。。
美里と泉は私とは”セフレ”ともいえる関係なのでよくわかりますが。。。2人とも基本はエッチな事は”大好きな”肉食女子”です。。。
いつも私とのセックスの時も。。まさに”淫乱”と呼んでも過言ではない乱れっぷりを見せ。。。私を散々なほど。。。興奮させてくれます。。。。
そんな2人ですから、、私のこの提案に「ちょっと興味あるかも~」と快く同意しました。

私はまた買いものに行くふりをして、、、岩場の陰に身を隠し、、様子を伺いました。。。
あの2人の少年達。。。案の上私がいなくなったことを見計らったかのように現れ、、、また女の子達に話かけていました。。。
女の子達が、段取り通りその少年達の誘いに同意したようにうなづくと、少年達はお互いを見て、さらに顔を真っ赤にして、、
嬉しそうにはしゃいでいました。。。

少年達は、、そのまま女の子達を例の海の家に案内していきました。。。
私も少年達にばれないように、その後を追いました

海の家に付くと、、、少年の1人がポケットから鍵を取り出して扉を開け、「さあ入って入って~」と言って
女の子達を中へ案内しました。
女の子達と少年達が海の家の中に入ったのを見計らい。。。私もこっそりとガラスの扉越しに、、中をうかがいました。。。

中を見ると女の子達は、、座席に座り。。少年達が用意したであろうトロピカルジュースを飲んでいるようでした。。。

少年達はというと、、、1人が、、女の子達の為にカキ氷をせっせと作っていました。
その少年が「おうっ!ケン坊っ!できたぞぉっ!運んでくれぇ」と声をかけると、もう一人の少年が「分かったよ。武ちゃん!!」
と言い、その2杯のカキ氷を受け取り、、、「はいっお姉ちゃん達っ!かき氷どうぞ~」と女の子達に運んでいきました。。

私はその少年達の姿を真近で改めて見ました。。2人共、ちょうど私の息子と同じくらいなので、
やはりおそらく小学5、6年くらいだと思います。
”武ちゃん”と呼ばれたカキ氷を作っている少年は、、やや小太り気味で、小学生の子供にしては体格もよく。。。
なんとなく昔の”ガキ大将”的な感じの少年でした。
反対に”ケン坊”とよばれた少年は、、、かなり小柄で子ザルのような顔立ちの少年です。。。
まあその”武ちゃん”の子分といったところでしょうか?
どちらにしても2人共、、まだ小学生のガキンチョの癖に大人の女性をナンパしてくるくらいですから、、、
私の目からはとても生意気そうに見えました。。。

「わ~おいしそ~?」
「ねぇ。。こんなにごちそうしてもらっちゃて。。。本当にお代いいの~?」

女の子達が出されたかき氷を見て少年達にそう言うと。
「。そんな!そんな!金なんて全然いいよっ!えへへへへ。。全部オレのおごりだからさぁ~遠慮なく食べてよ~」
と”武ちゃん”は得意げにそう言いました。。

「ふふ。。。ありがとう。。じゃあ遠慮なくいただくわね?」
「うんっ!。。おいしい! とっても冷たくておいしいよ~?」

女の子達がニコッと微笑んでそう言うと、、、武ちゃんとケン坊は揃ってますます顔を真っ赤にして「えへへへへへ。。。。」
とにやけていました。。。
『何というか。。。男ってのは。。子供だろうと大人だろうと、、、若くて美人の女に弱いんだなぁ。。。』
私は少年達の様子をを見て、、半分呆れていました。

少年達は、女の子達がカキ氷を食べている間も興味深々といった感じで、女の子達を”質問攻め”にしていました・・・
 「すっげえ、おっ・お姉ちゃん達2人供”モデル”なんだぁ~ 僕達。。生のモデルなんて始めてみたよ~、
どおりで2人ともめちゃくちゃ美人だと思った。」
 「ふふふ。。。もう。。そんな事言って。。君達くらいの年齢からしたら..私らなんてもう”おばさん”なんじゃないの~?」
 「そんな事ないよ~!!!オッオレ達さぁ。。お姉ちゃん達みたいな若くて綺麗な人。今まで見たことないよ~。。。
おっおまけにさぁ、、、何ていうか・・みっ水着もすげえセクシーだし。。いっいかにも”都会の女”って感じだよねぇ。。」
 「やだも~?。。。子供のくせにうまいこと言っちゃって。。♪そんな事言っても何もでないよ?」
 「えへへへへへ。。。。」

少年達は。。。声こそ子供の声ですが。。その”セリフ”はいつも美里と泉に言い寄ってくるバカな”大人の男達”とほぼ同じです。
私は思わず笑いをこらえるのを必死にこらえながら、、、その様子を引き続き 覗いていましたいました。。。。。
少年達ですが。。。先ほどから女の子達と会話しながらも。。ちらちらとしきりに女の子達の体を”チラ見”しています、、、
おそらく本人達はうまくばれないように”チラ見”してようですが、遠目で見てる私でも分かるので、、、
おそらく真近にいる美里と泉にはモロばれでしょう。。

美里と泉ですが、、、そんな少年達の視線に知ってか知らずか。。。時々、、そのスラッとした綺麗な脚を組みなおしたり。。。
また少し前かがみになり、大胆なカットが入ったビキニから大きな胸の谷間を
見せたりと、、、なんとなく少年達を少し誘惑するかのような行為をしている気がします。。。、、、。。。

少年達は。。女の子達がそのような行為をするたび、、、顔をますます真っ赤にし、、、でれ~とした表情をしながら、、
いつのまにか女の子たちの体を”ガン見”をしちゃっていました。。
当の女の子達はというと少年達のその様子に「くすくす。。。」と微笑みあっていました。。。

「ふふ。。。ねえ僕達。。。さっきからどこ見てるの~?」
「何か2人共、顔真っ赤だよ~?一体どうしちゃったのかな??」

女の子達が声をかけると、、少年達は我に帰り、、「何でもない!!!何でもないよ~!!」と慌てた感じで
ブンブンと顔を振っていました。
『まったく、、、あいつら。。ガキ相手に。。。困った女達だ。。。』
いくら”エロガキ”とはいえ、、まだ年端も行かない小学生の子供達を誘惑して。。まるでおちょくっているかのようなことを
している美里と泉にも私は正直呆れてしまいました。。。

少年達は、女の子達の言葉を受け、、一度は”ガン見”をやめましたが。。
結局女の子達の誘惑に負け、またいつのまにか、、顔を真っ赤にして「はぁはぁはぁ」と興奮しながら
女の子達のカキ氷を食べている様子を”ガン見”しちゃているようです。。。
『あぁ~。。。あのエロガキ共。。あんな真っ赤になって。。。サルみたいに相当興奮してやがる、、、、、
からかわれてるとも知らずにまったくバカなガキ供だ。。。』
私は少年達を見て少し同情してしまいました。。。

「ん~。。。ごちそうさま♪おいしかったよ~」
「けっこうごちそうになっちゃったね。。。ほんとありがとう僕達」

そうこうするうちに女の子達はカキ氷を食べ終え、少年達ににっこり笑ってそう言いました。
少年達は「えへへへへ。。。いっいいんだよぉ。。」とデレデレになりながらも、しっかりと女の子達の体をちらちら見ていました。。。

「ふふ。。。もう。。僕達さっきから私達の体ばっかり見てるね~??」
「ほんと~。。子供の癖に”エッチ”なんだから~??そんなにいやらしい顔してると。。同級生の女の子とかに嫌われちゃうよ~」

あからさまな少年達のいやらしい視線を受けた、、、女の子達はまたからかうようにそういいました。
少年達は、、、女の子達がとっくに自分達のいやらしい目線に気づいているのが分かり、恥ずかしくなったのか、、
顔を真っ赤にして「うう~」と俯きましたましたが。。。
不意に顔を挙げ。。。、、、

「だっだってしょうがないじゃんっ!おっお姉ちゃん達がセクシーすぎるからいけないんだよぉっ!」
「そっそうだよぉっ!!!おっお姉ちゃん達みたいな綺麗な女の人が。。。そっそんなエッエロい水着着て。。。
間近にいるんだよ。。こっ子供だろうがなんだろうが。。”男”だったら興奮しないほうがおかしいよぉおお!!!」

少年達はまるで開き直ったかのように、叫びました。。。見ると2人供共、、涙目になっていました

「そッそうなんだぁ~ごっごめんねぇ~」
「そうだよね~。。。君達くらいの子だったら。。もうある程度興味ある年頃よね。。。からかっちゃってごめんなさいね。。。」

涙目の少年達の様子に、さすがに美里と泉も悪いと思ったのか。謝りながら。。少年達の頭を「よしよし。。」
と優しく撫でてあげてました。。
するとそれを受けた少年達、もうご機嫌が直ったのか..いつのまにか「でへへへへ。。。」と、、またあのデレ~としただらしない表情を浮かべていました。

「いっいいんだよぉ~オレ達もいきなり大声出してごめんなさい。。。とっところでお姉ちゃん達。。さっさっきのジュースとカキ氷をごちそうした代わりと言ってなんだけど。。。ひっひとつだけ。。。ひとつだけ。。おっオレ達のお願い。。。聞いてくれないかな。。。」

”武ちゃん”はしどろもどろになりながらうそう言いました。。。それを受けた”ケン坊”が「たっ武ちゃん。。。まさか言うの。。言っちゃうの」と驚いたよう言いました。

「え?お願い? 何何~??」

美里と泉が、、武ちゃんを覗き込みました。。。武ちゃんは覗き込んでくる女の子達の顔を見て。。
「うう」と顔を真っ赤にして恥ずかしそうに俯きました。。
しかし少ししてから意を決したように。。。顔を上げました。。。

「おっおっぱい!!!!おっオレ達にっ!お姉ちゃん達のそっその綺麗なおっ!オッパイを。。。ちょっちょっとだけ。。
ちょっとだけっ!!さっ触らしてくれませんでしょうかぁ!!!」

”武ちゃん”は直立不動で。。目をつぶり。。顔も真っ赤にしながら大声で叫びました。。。
「すげ~たっ武ちゃん。。言っちゃった」
ケン坊もまた叫ぶように大声で言いました。。。

「え~!!!オッパイ~??!!!」
美里と泉もさすがにこれは予想してなったのか。。。2人とも驚いた表情で顔を見合わせました。。。

「お願いっ!!いっ一生のお願いだからっ!!!ほっほらケン坊っ!!お前も頼み込めっ!」

武ちゃんはここぞとばかりでそうまくし立てました。。。それを受けたケン坊も「おっおねがいだよ~お姉ちゃん達。。僕達にその大きくてセクシーなおっぱい触らせてよ~」と甘えるような声でお願いしはじめました。。

「え~。。。どうする~???」
「いや。。。さすがにそれは。。。駄目でしょ。。。」

美里と泉は顔を見合わせながら、、そう言いました。。
それを聞いた”武ちゃん”と”ケン坊”はいきなり女の子達の前で跪いて。。。

「おっお願いっ!!お願いしますぅ~っ!!!オレ達にオッパイを触らせて下さい~!!!!」
と大きな声を上げながら、、地面に頭をすりつけ何と”土下座”をし始めました。。。。

「ちょっ!ちょっと!!!僕達。。声大きいっ!!」
「とっとりあえず。。少し静かにして。。。誰かに聞かれちゃうよっ!!!」

美里と泉は少し焦る感じでそういいました。。。
それを受けた少年達は少し小声にしましたが。。。「お願いしますぅ~!!!」と相変わらず
土下座はやめることなく続けています。。。
なんというか。。。本当にバカなガキ達です。。。

美里と泉はもう一度2人で顔を見合わせました。。。2人その顔はなんとなく。。いつも私とのセックスの時に見せる
妖艶でいたずらっぽい笑みを浮かべていました。。。
『おいおい。。。、まさか。。。』
美里と泉は、、また座席に座って脚を組み。。。。少し前かがみになって少年達を挑発するように、、胸の谷間を見せ付けました。
少年達は思わず顔を上げ、、、「うっうわぁ~」と顔を真っ赤にして感嘆の声を上げました。。。

「ふふ。。。困った僕ちゃん達ねぇ、、、そんなに”これ”に触りたいんだぁ~」
美里が。。。自分の手で胸を少し”ギュッ”として少年に見せつけ、妖艶な目つきでそういいました。
少年達は思わず顔を真っ赤にして目を見開いて、、美里の胸を凝視しながら”うんうん””と力強くうなづました。。。

「ふ~ん。。。最初からそういうことするのが目的だったんでしょ~。。。まだ小学生の子供のくせに。。体を要求してくるなんて。。。ほんと2人共”エロガキ”よね~。。。身の程をまきまえなさいよ。。」
泉のほうはというと。。。美里とは逆に少年達を”蔑む”かのようなにそう言いました。
少年達は。。泉の言葉を受けさすがに「ううっ。。。ごっごめんなさい」と俯きました。。。。」
美里と泉は。。。そんな少年達の様子を見て”くすくす”と微笑んでいました。。。

「いいよ。。。。僕達。。。私達のオッパイ・・・触らせてあげる。。。」

美里がそう言うと少年達は「えっ!!!!!」と驚いた様子で顔を上げました・・・

「さっき泣かせちゃったお詫び。。。特別だからね??  誰にも言っちゃ駄目よ。。。」

泉のほうも先ほどとは打って変わって。。優しく少年達にそう言いました。。。

「うっうわ~まっまじか!!!????すっすげえ。。まじかよぉおお~」
「ほっほんとに~~!!!!???たっ武ちゃん。。!!!すっすごいよ~~!!!ぼっ僕達!!!大人の女の人の。。
しかも。。こんな綺麗なお姉さん達の。。”オッパイ”触れるんだ~!!!!すっすごすぎるよ~~!!!!」

少年達は、、、お互い見合わせ。。。歓喜の叫び声を上げました・・・

「ちょっ!ちょっと。。。僕達。。。声っ!!!だから声大きいったらっ!!!」
「もうっ!!!はしゃぎすぎだってっ!!!!誰か来たらどうすんのよ~」

美里と泉は。。焦る感じで狂喜乱舞している少年達を盛んに諌めています・・・・
『おいおい。。。なんかすごい展開になってきたなぁ。。。』
私はその様子を覗き見しながら。。。自分が今まで経験したことない、、興奮を覚えているのを感じました。



「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ、あぁああすげえよぉ・・・」
「はっ・はっ・はっ・。。。柔らかい。。なんて柔らかいんだぁ。。。こっこれが女の人の”おっぱいなんだぁ~」
少年達の。。まるで獣のような荒い息と。。興奮した上ずった声がが部屋中に響き渡っています。。。。
私もまたそのすこし現実離れの光景を見ていて、、、自分がかなり興奮しているのを覚えていました。。

「ふふふ。。。。もうっ!僕達。。。ちょっとだけって言ったのに。。。いつまで揉んでるのよ?~・・・」
「やだ~っ、、、そんなに強く揉まないで。。。女の子の胸はもっと優しくにね。。。」

少年達に胸をもまれている当の女性達も。。顔を少し上気して。。まんざらでもない表情を浮かべながら
少年達の”胸揉み”を受け入れています。。。。

「はぁはぁはぁ。。。。えへっえへへへへへ。。。。」

そんな女の子達の様子を見て。。。少年達も顔を真っ赤にして・・・子供とは思えない”いやらしい”表情を浮かべて。。。
女の子達の胸を夢中で揉んでいます。。。
『はぁはぁはぁ。。。これは。。なかなかめずらしいシチュエーションだ。。』
実際。。こういったまだあどけなさも残る幼い少年達と、、セクシーな大人の女性達の絡みというのは”リアル”はもちろん、、、
”仮想”であるAVなんかでもほとんどないシチュエーションです。。。
それが目の前で繰り広げられており、、私はこれまでにないくらい興奮を覚えていました。。。

「はぁはぁはぁ。。。たっ武ちゃん。。すっすごいよねっ。。。ぼっぼく達こんな美人のお姉さん達の”おっオッパイ”揉んでるんだぜ。。。なっなんていうか。。ぷにぷに。。むっむちむちのすべすべで。。。はっ・はぁ・たったまんないよぉおおお」

「へへっまっっ!まったくだよ。。。さっさすが。。まだ20歳の若いお姉ちゃん達だっ!!!
むっムチムチっとしながらもさぁ。。。しっかりと”弾力”があって。。なんていうかオレの母ちゃんみたいな”オバン”の
”垂れ下がったぶにぶにおっぱい”なんかとは別の物体だよ~~!!!」

「え~!!!??”武ちゃん”。。自分のお母さんのおっぱい触った事あるの~????」

「あぁ。。。そうだよ。。あまりにも”オッパイ”に興味あった時。。。興味本位で風呂上りの母ちゃんのにいたずらで
すこしだけ触ってみたんだけどさぁ。。。お姉ちゃん達みたいなピチピチした張りのあるものじゃなくてさぁ。。。
なんていうか。。ブヨブヨで。。おまけに垂れ下がってるみたいなオッパイで何か気持ち悪くてさ。。。
マジで触らなけりゃ良かったと思ったよ~」

「なに???それ~超ウケル~♪」
 
美里と泉はおっぱいをもまれながらも・・・”武ちゃん”のその話でカラカラと笑いあいました。。。
”武ちゃん”と”ケン坊”もまた女の子達の笑みについられて「えへへへへへ。。。」と恥ずかしそうに笑っていました。。。
まあなんとなくその時までは、、、確かに小学生の子供達が大人の女性達の胸をもんでいるという
異常シチュエーションですが何となく、、子供とお姉さんが戯れているという和やかな雰囲気でした。。。。

少年達はもうかな長い時間。。。女の子達の胸をもみ続けています。。
もともと少しだけっということでしたが、、、少年達が「もう少し。。もう少しだけ~と」聞かず、、、
女の子達も無し崩し的に「しょうがないなぁ~」という感じで続いていました。。。

少年達ですが、、最初は緊張からか恐る恐る、、おっぱいを触っていましたが、、、さすがに大分慣れたのか。。。
今かかなり大胆に女の子達のオッパイを”揉み込み”始めました。。。
そして、、、あいかわらず興奮した様子で赤い顔をして「えへへへ。。。」とにやけています。。。

「んっ・・・んっ?・・。。もう。。。こらっ・・揉みすぎ~」

「あ・・ン?っ・・・・ちょっと~・・・・・どんだけオッパイ好きなのよ・・・まったく・・・」

女の子達ですが。。。顔はまだ笑顔ですが。。。じょじょに大胆に胸をもみ始めてくるく少年達の手によって。。。
何となくですが顔が赤くなってきて。。なにやら色っぽい吐息を吐き始めているようでした。。。
そして。。。時々、、、ビクっビクっと体を反応させていました。
見ると女の子達のビキニのトップスからツンとした突起物が出ていました。。。
少年達のオッパイを揉む手が時節。。そこに当たるたび。。。女の子達はビクッと反応し「んっ?・・」と熱い吐息をもらしていました。
”武ちゃん”が。。どうもそれに気づいたようで。。。美里のビキニのトップスから出ている突起物を。。。くりくりと刺激しました。。。

「あっ・・・・んっ!だめっ・・・」

ビキニ越しとはいえ。。乳首を刺激された美里がビクビクと震え、、、思わず色っぽい声をだしてしまいまいました。。。
”武ちゃん”は「おほほ。。。」と嬉しそうな声をあげ、、、”ケン坊”に目配せしました。。。

「ぼっ僕も、、、僕も。。。」

それを受けたケン坊も同じように泉の美里の突起物を刺激しはじめました。。。

「んっ・・・あ・・ンっ・・・ちょっっっ・・・ちょっともう・・そこはだめ・・・・」

泉も真っ赤になりながら、、ビクンと反応しました。。。

「えへへへ。。。”たっ武ちゃん、、”お姉ちゃん達・・・ここ触るとピクピクするよぉ。。。なッ何で?」

「はぁはぁはぁ・・。。。おっ女の人はオッパイの中では。。ちッ乳首が一番感じやすいんだ。。
ねっねえそうでしょ??お姉ちゃん達??」

「ちょっと!もう・・どこでそんな事覚えたのよっ!!んっ・・やっ・・・ちょっちょっと」

「こっこら・・だっだからってそんなに触らないの・・んっ・・・ほんと・・・エロガキなんだから・・」

美里と泉はピクピクと反応しながらも。。ガキの手の動きを止めようとしませんでした・・・
『おいおい。。。。大丈夫か???』
私はなんとなく嫌な予感がしてきました。。。

少年達は相変わらず女の子達の胸をしつこく触り続けています。。。・・・
その触り方ですが。。。オッパイを揉み込みながら。。。時節指で乳首を弾くと言ったかんじでで
自然にいつも大人の男が女性のオッパイにするような”愛撫”を施してしていました。。。

「あッ・・・ン?・・んっ・・んっ?・・やぁ・・・」
「うんっ・・・んっ・・んんっ?・・だっだめ・・・・・・・・」

美里と泉は2人共。。胸はかなり敏感なほうです。。
そのような事をされれば、いくら相手が子供とはいえ。。2人供少し感じて初めてきているのか・・・
顔をほんのり赤に上気させ・・・少しづつ”エッチな”声を漏らし始めてしまっていました・・・

「はぁはぁはぁ」
「はっ・・・はっ・・はっ・・・」

少年達もそんな女の子達の様子を見て。。。相当興奮しているのか、、目を見開いてまた荒い息を吐いていました。。
少年達の股間を見ると。。2人供 半ズボンが盛り上がり。。。立派なテントを張っていました・・・
海の家の中は先ほどまでの和やかな和やかな雰囲気と一点。。。なんとなく”エッチ”な雰囲気が漂いはじめていました。。
『やばい・・・やばい・・・これはやばいんじゃないか・・・』
私はなぜか禁断のものを見るような感じで期待をこめて覗きこんでしましたが。。。

「僕達・・・もっもう十分触ったでしょ。。ねっ?もう終わりにしよ。。」
「そうよ、、、、最初はちょっとだけって言ってたのに。。こんなに揉みまくっちゃって。。!!はい、、、もうおしまいっ!!!」

女の子達はさすがにこれ以上はまずいと思ったのでしょう、少年達の手を掴んで、、胸を揉むのをやめさせ・・そう言いました。。
「え~。。。もっもうちょっとだけ~」と少年達は渋っていましたが。。。女の子達は「だ~めっ!!!」と少年達を一括して。。
立ち上がりました。。。
『やれやれ・・・終わりか・・・』 
私はなんとなく、、ほっとしたと同時に残念に思いました。

「じゃあね。。僕達・・・カキ氷ごちそうさま♪」
「オッパイ触った事は、、、誰にも言ったらだめよ・・内緒だからね??分かった??」

女の子達は少年達にそういい。。さっさと引き上げる準備をしはじめました。。。
「うう~」
少年達は。。。そんな女の子達を名残惜しそうな目で見ていました。。。
しかし。。女の子達が立ち去ろうとした瞬間、、、武ちゃんが「だっだめ~っ!!!!」と叫び、、いきなり美里に抱きついていきましたました。。。
「きゃぁ~!!!!」
抱きつかれた美里が悲鳴をあげました。。。武ちゃんの重みにまけた、、美里はまた座席に座らせられる格好になりました。。

「僕~っ!!!もっもう何すんのよっ!!!。。離れて~!!!!」
「ちょっちょっと!!!こらっ~ッあんたっ!美里から離れなさい」

美里と泉はびっくりしたように、、武ちゃんを引き剥がそうとしましたが。。。
武ちゃんは美里の胸に顔をうずめ。。。腰に手を回してはがれません。。。それどころか「けっケン坊~っ!!!おっお前もやれっ!姉ちゃん達を逃がすな~」と叫びようにいいました。。

「うっうん!!!!!!!!!」
「きゃぁっ!!!ちょっと~」

ケン坊も同じように、、叫び声をあげながら泉に抱きつきました。。。。泉もその勢いにまけ、、、強制的に座席に座らされました。。。

「ちょっと!!!!僕達っ!!!もう、、離れてっっ!!!離れなさいっ!」
「もっもう!!!エロガキ供~。っ!!!やだっ!! もう!!いいかげんにしなさいっ!!!」

美里と泉はなんとか少年を引き剥がそうともがきますが。。。少年達は「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながら
スッポンのように抱きついたままに離れません。。
それどころか感触を味わうかのように、おっぱいに埋めた顔真っ赤な顔をふり、、さらに大胆に女の子達の体をまさぐり始めていました。。

「きゃあっ!!!こっコラ~っ!!!どこ触ってんのよっ!!!!」
「やぁっ!!!ちょっとっ!!お尻触らないでよ。。。ちょっっ!!やっやめてっっ!やめてったら~!!!」

女の子達は本気で嫌がっているよう抵抗していましたが。。。

「はぁはぁはぁ。。ああ。。かっ体中。。柔らかい~そっそれにすげえいい匂いがする~。。。ああ、、おっこれが大人の。。女の人の匂いだぁあああ。。。すげええ!!!興奮する~」

「すっすごいやぁ~。。。はッ肌、全部すべすべだぁ。。あぁ。。。おっお尻も柔らかい~たったまんないよぉおお。。」
少年達は、、女の子達の抵抗にもまったく意も返さず、、、夢中で女の子達の体をまさぐっています。。。

「やっやだも~っ!!!!」
「こら~もうっ!!!エロガキっ!!!やめなさいぃ!!!」

女の子達は、、キャアキャア悲鳴を上げて抵抗していました。。。
『こっこれはまずいんじゃないか????』
私はよっぽど止めようかと思いましたが。。。、、何故か体が動きません。。

「キャ~!!!!ちょっとっ!!!」
「やだっ!!!こっこら~」

女の子達の悲鳴があがりましした。。。
見ると少年達は女の子達のビキニのトップスを脱がそうとぐいぐいと引っ張ってりました。。
女の子達は必死に抵抗していましたが、、、欲望にかられた少年達のほう力は強いようです。。。
終にビキニのトップスが少年達の手で強引に引き上げられ。。。ポロンと女の子達豊かなオッパイがこぼれてしまいました。。。。。

「はぁはぁはぁ・・・・すげえ。。。すげええ。。。えへへへへオッパイだぁ!!!。。。なっ生のなっッ生おっおっぱいだぁ。。。」
「あぁ・・・・あぁ。。。・・・すっすごいエロい。。たっったまんないよぉおお、、、舐めるっ!!!舐めてやるぅううう!!!」

”男の本能”というものでしょうか? 少年達はこぼれた美里と泉のオッパイの乳首にそれぞれ吸い付きいていきましたました。。。

「いっいや。。。っ!!!!やめ。。ちょ!!!んっ!!んっ~っ!!!」
「やだっ!!!そこ吸ッ吸っちゃ!!!んっ・・・ちょっと。。。だっ・・だめ・・・あンっ!!!あァっ!」

乳首を吸われた女の子達はビクビクっと反応し。。。。甘い声を出してのけぞりました。。。。
「はぁはぁはぁ。。。。もっもっと・・もっと~!!!!」
・・・チュチュル!!!チュ・・チュ・・・チュ・・・

「あンっ!!!だっ!!!だめっ!!!僕達っ!!もっもうやめて~!!!」
「やっやだったら・・・・んっ!!!んっ!!!いやっ!!!・・・そんなに吸い付かないで!!!!」

女の子達はすいてくる少年達の頭つかみ、、引き剥がそうとします。。。しかし。。。乳首を吸われるたびにビクビクと反応してしまって引き剥がせないよようでしした。。。

『はぁはぁはぁ。。。美里も泉を顔真っ赤になってきてるぞ、、、おいおい。。。ガキ相手に本気で感じ始めてきたんじゃないか????』

私はその光景を覗き見しながら。。。徐々にに自分も興奮してきているのを感じました

ダメな私①

私は綾子 42歳の専業主婦です。 主人は3歳年上で、商社勤務であり、海外出張が多いです。 子供は18歳の娘が一人です。 ごく普通の暮らしをしていたのですが、信じれないような生活に今はなっています。

約1年前の1本の電話から始まりました。
平日の昼間に掃除をしていると、電話が鳴りでました。
私「はい、○○でございます」
高橋「高橋と申します。 旧姓しか分からないけど、△△綾子さんですか? 覚えていないかな~ ○○高校で同級だったのですが」
確かに高校の同級生に高橋誠一という人がいましたが、不良グループのリーダー的存在だったため、話した記憶もありませんでした。
私「はい 高橋誠一さんでしたら覚えていますが、どのような御用件でしょうか?」
高橋「名前だけでも憶えていてくれて光栄です。 実は一度会って頂きたくて電話しました。 詳細な内容はその時お話しますよ。」
私「突然、会うと言われても困ります。 同窓会の案内とかなら別ですけど」
高橋「会わなくていいのかな? 綾子さんが困る結果になると思いますよ。」
私「私が困るってなんですか?」
高橋「電話で説明しても分かりずらいだろうから、PCでも携帯でもいいからメールアドレス教えてください。 そのアドレスに内容を送りますから」
私は、ちょっと不安に感じましたが、同級生だし、家のPCのアドレスならいいかなと思いました。
私「家のPCのアドレスな***********です」
高橋「ありがとう。 では一度電話をきって、そのアドレスにすぐに送るようにするよ」
と言って電話が切れました。

私は掃除の続きをして、終わってから気になったのでPCを立ち上げ、メールチェックをしてみました。 すると見覚えのないアドレスからメールが届いていたので開いてみました。 内容は次の通りです。

綾子さんさっきは電話でありがとう。
約2年前浮気をされましたね。 その相手は私の友人で、写真を見せてもらったら、すぐに綾子さんとわかりました。 それで学生時代の連絡先に電話をすると、綾子さんのお母さんがでたので、同窓会を計画しているのだが、綾子さんに幹事を手伝って頂きたいので、現在の連絡先を教えて欲しいとお願いすると教えてくれたので、電話しました。
俺の相手もしてほしいです。 嘘と思われると思うので友人からもらった写真添付します。
この写真を実名でネットに投稿されたくなければ、相手をお願いします。 携帯電話番号は*******です。  明日まで電話がくるのを待っています」

その写真は、ホテルで私がシャワーを浴びている写真と男性の上にまたがっている写真でした。 約2年前、主人と大喧嘩をした後、居酒屋で飲んでいるところに声をかけられ、一度だけした浮気の写真でした。 その時は写真を撮られたとは気付いておらず、連絡先の交換も行わずに、一度だけと思い込んで、忘れようとしていたものでした。
ネットに投稿され、だれか知っている人に見られたり、主人にバレルと言い訳もできないので、とりあえず電話をしてみようと思い電話をしました。

私「○○綾子です。 メール見ました」
高橋「覚悟は出来ているよね」
私「写真消去してください。 お友達もまだ持っておられるなら、消去するよう伝えてください。 意地悪なこと言わずにお願いします」
高橋「俺 高校の時、綾子さんにあこがれていたんだ。 そのあこがれの方と親しくなりたいだけだよ。 仲のいいフレンドになろうよ」
私「主人もいるので、家族ぐるみのお付き合いとかなら、させて頂きますけど」
高橋「とりあえず一度会おうよ」
迷いましたが、弱みを握られていることもあり、
私「わかりました。 いつ、どこで会いますか?」
高橋「明日18:00に△△駅まえのローソンでどうかな? 俺は車で行くから」
その時は約2週間の予定で主人は出張でしたし、娘はクラブ活動の遠征試合で今日から3日間留守のためちょうどいいと思い
私「わかりました 明日ローソンに行きます」
高橋「素直だね その時の服装は白のブラウスと下はフレアのミニスカートだけでくるんだよ」
私「服装も指定ですか? 適当な服ではだめなのですか」
高橋「だめだよ わかっていると思うけど、さっき だけ と言ったのだから、下着やストッキングは無しだよ」
私「そんな   そんなことできません」
高橋「従っていなければ、その場でスマホからネットに投稿するだけだよ」
私「絶対に写真は消去してくれますね」
高橋「綾子さんがその日素直に俺の言うことに従えばね」
私「わかりました 従いますので、写真はネットに投稿せず、消去してください」
高橋「当日の連絡のため、携帯番号を教えて」
逆らっても無駄と思い、携帯番号を伝えました。
高橋「わかった では楽しみにしているね」

約束の18:00より15分程前に駅に着いたので、駅のトイレに行き、約束通り下着を外し、ローソンに向かいました。 ローソンの中は大勢のお客さんがいたので、すぐ横の路地に隠れるようにして待っていました。 すると携帯電話が鳴りました。
私「はい ○○です」
高橋「もう着いているかな?」
私「はい すぐ横の路地のところで待っています」
高橋「ローソンの中に入って、エロ本コーナーでエロ本を立ち読みしながら待っていて。 すぐに行くから」
私「そんな ここで待っています」
高橋「従わないので、さっそくシャワーシーンをネットに投稿するね」
私「待ってください わかりました従います。」
高橋「最初から そう素直になってね すぐに行くからね」
私「わかりました これからローソンの中に入ります」
私はローソン内に入り、店内を1周した後、本コーナーに行き、最初は雑誌のところであたりの様子を伺っていました。 指定されたHな本がある前には男性が2人立ち読みをしています。 その横のマンガのコーナーには3名の男性がいました。 私の横にも1人の男性がいて、気のせいか視線を感じていました。 迷っていると携帯電話が鳴りました。
高橋「エロ本読んでいるか」
私「ローソン内に入ったところです」
高橋「早くエロ本読んで、これから始まること期待していな そうしなければわかっているよな」
私「はい これからそうします」
電話を切り、恐る恐るHな本のコーナーに行きました。 男性の背後に立つような形となり、適当な1冊の本に手を伸ばしました。 このころから明らかに周囲から視線を感じていました。 視線に耐えかねながら、本をめくっていましたが、内容は全く目に入らず、早く高橋さんが来てくれることを祈っていました。 10分程度経ったと思いますが、携帯電話が鳴りました。
高橋「今 駐車場についたよ」
私「すぐに駐車場に向かいます」
高橋「いや ここから見えているので、まず最初の命令に従ってもらうよ」
私「命令ですか?」
高橋「従えなければ、わかっていると思うけど、ネットで公開するし、家族にも不倫したことばらすからね」
私「わかりました」
高橋「ブラウスのボタン5つ外して、エロ本見ている客に、覗かせてあげな」
私「そんな・・・」
高橋「できないならいいよ わかっているね」
高橋「最低10分覗かせてあげて、自分で胸をもんでからコンドームを買って、車においで。 車はすぐ前の白のクラウンだから」
と言って電話が切れました。
前を見るとクラウンに乗った男性がこちらを見て、笑みを浮かべているようでした。
しばらく動けませんでしたが、浮気の事がばれることを考えると、怖くて、片手の雑誌で隠すようにしながら、時間がかかったと思いますが5つボタンを外しました。 5つ外すと完全におなかの上までボタンをしていない状態でした。 気のせいか、視線を感じていました。 本をもとの場所に戻すため、思い切って前に行き、本を戻した後、店中ればならないと思い、隣のマンガ本の下の方を探すふりをして、かがみました。 2人の男性の視線が感じられました。 私は我慢をしながら時々時計を見て、早く10分経ってと願っていました。 すると電話が鳴りました。
高橋「胸をもんでいるか? 早く藻みな 罰として、服の上からではなく直接揉むんだ。」
私は言葉がだせませんでした。 電話が切れこちらの様子を伺っている高橋さんが見えました。 仕方がないので、思い切って直接胸を揉み始めました。 私の後ろに回り上から覗き込むようにして見られているのを感じました。 私はしばらくそうしていましたが、耐えられなくなり、ブラウスをおさえながら、コンドームを手に取り、レジで支払い、車の方へ行きました。
私は車の運転席側に行くと、高橋さんは窓を開けました。
私「これで写真は消してください。 これは必要ないので差し上げます。」と言ってコンドームを窓から渡しました。
高橋さんは笑いながら「まだ始まったばかりだよ。 今日は俺に従ってもらうからね。とりあえず助手席に乗りな」
私は言われる通り、助手席側にまわり中に入りました。
私「もう十分恥ずかしい思いしたので、これで許してください。 お願いですから、あの写真消してください」
高橋「まあ ちょっと落ち着くためにもこれでも飲んで」
と言って、缶コーヒーを渡されたので、言われるまま飲み始めました。
(後から考えると、何か媚薬とか入っていたかもしれません)
高橋「俺 まだ気持ちいいこと綾子さんとしてないし   最初の命令の下着付けていないことを確認するから、胸見せてみて」
私は高橋さんの方を体ごと向け、ブラウスを少し開くようにして見せました。
高橋「それでは胸の谷間ぐらいしか確認できないな。 よく見えるようにブラウスのボタン全部外して、両方の乳首が同時に見えるようにするんだ」
私は一度高橋さんの顔を睨むようにしましたが、すぐに無駄と思いあきらめてブラウスのボタンを全て外しました。 そして前のコンビニからは見えないようにと思い、体を高橋さんの方に向け、前からは見えないようにしながら、ブラウスを開きました。
高橋「高校の時予想していた通り、大きくきれいなオッパイだね。 サイズを教えて」
私「89です」 高橋「カップは?」 私「Eです」
高橋「今度は下だね。 両手でスカートめくって、大事な部分を見せるんだよ」
私はブラウスのボタンをとめようとしました。 高橋「ブラウスはそのままでめくるんだよ」 私はあきらめて、スカートをめくりすぐに下げました。
高橋「十分に確認が出来るように、いいよと言うまでめくったままにするんだ」
私は、ゆっくりスカートのすそに手をやり、ゆっくりと持ち上げました。
高橋「不倫するくらいだから、かなり使い込んでいるのだろうな」 私は何も言えませんでした。 すると突然高橋さんがブラウスの前を掴んで、一気に肘位まで下げました。 もうコンビニの中からも見られているはずです。 
高橋「恥ずかしかったら、顔を俺の膝の上にのせて隠れてもいいよ」
私は恥ずかしかったので言われる通り、運転席側に倒れるように顔を持っていきました。
高橋「顔は隠せたので、大胆にブラウスをとるんだ」
私「誰もいないところへ行ってください。 それからならとります」
高橋「命令に逆らうのだね。」
私「ごめんなさい 従います」
出来るだけ、起き上がらないようにしながらブラウスをとると、高橋さんんがブラウスは後ろの席に置くねと言って、後ろに投げるように起きました。
私は両手で胸を隠しながら、高橋さんの膝で顔を隠すこと以外何もできませんでした。
高橋「そこまでしたからわかっているよね。 スカートもとるんだよ」
私は暫く何も出来ずにいました。
高橋「出来なければいいよ わかっていると思うけど、これで終わりにして、ネットにばらまくから」
私「ごめんなさい」と言ってスカートに手を欠け足元にスカートを落としました。
高橋「いい子だね。 スカートもブラウスと同じように後ろに置くんだよ」
私は必至に手を伸ばしましたが、隠れた状態ではスカートに手が届きませんでした。
高橋「起き上がって、スカートを後ろの席に置くんだ」
私は仕方なく手で胸と、下を隠しながら起き上がりました。 するといつの間にかさっきの2人が車の直ぐ横まで来ていて中を覗いていました。 私は思わず元のように高橋さんの膝に隠れました それと同時に外から「ウオー」のような声が聞こえました。
高橋「早くスカートを後ろにおきな。 それとすぐに出来なかった罰として、オナニーをするんだ」
私「周りで見ている人がいます。 お願いですから誰もいないところに行ってください。そうすれば何でもしますから」
高橋「命令に従えない様なので、このまま外に引きずり出して、帰ってから写真投稿するね」
私「それはやめてください」
高橋「では わかっているよね」
私は仕方がなく、泣きながらスカートまで手を伸ばし、後ろにおいてから、顔を伏せた状態で胸を触り始めました。 なぜか自分で胸を触るだけで、体がビクッとなっていました。
高橋「助手席のシートを倒して、そこにもたれかかって、下の方も触ってオナニーをするんだ。 胸は俺が揉んでやるから」
私「そんなことしたら、覗いている人に全て見られてしまいます」
高橋「みられるようにするんだよ。 顔は脱いだブラウスで隠すことだけ許してあげるよ」
ここまできたら従うしかないと覚悟を決め、ブラウスで顔を隠しながら、樹種席に座った後、シートを倒しました。 そこであの部分にゆっくり手を伸ばし、そっと触っていました。 高橋さんが片手で胸を揉んだり、乳首を摘まんだり、時にはなめたりし始めました。
高橋「本気でオナニーをするんだ。 指をいれるだろ」
私「そんな」
高橋「もう濡れているから入るだろ」
私は見られていると思うと出来ずにいました。 しかし高橋さんの言う通り、あそこはすでに濡れていました。 
高橋「仕方がないな」 と言ったと思うと、胸を揉んでいない方の手を下に伸ばしたと思うと指をいれてきました。 しかも2本も入れられ私は思わず「アッ」と声が出てしまいました。 それから指で感じる部分を何度も出し入れされているうちに、感じてしまい、声を漏らしている私がいました。 いつの間にか高橋さんも運転席のシートを倒していて、
抱きかかえられるようにして、高橋さんの股間付近に顔を持っていかれました。
高橋「欲しくなってきただろう。 自分でズボンから出して、口で気持ち良くしてくれ」
私は言われるがままに、ズボンのチャックをおろし、手で探りながらチン○を出しました。
すごく大きくてビックリしました。 今まで見たことが無いくらいで、片手では届かないほど太く、長さもかなり長いものでした。 私は口には入らないと思い、キスをしたあとなめていました。 
高橋「ここではこれ位にしておいてやるよ」
と言って、運転席のシートをおこしたと思うと、エンジンをかけました。
私は、どうしたらいいかわからずいると、高橋さんに押されるようにして、倒したままの助手席に転がり込むようになりました。
高橋「最後のサービスで、そのまま足を開いて、両足を座面にのせろ」
私は、どうしたらよいのかわからずいると、手で足を掴まれ、座面に足をのせて、M字開脚の状態になりました。 そこで高橋さんが、顔を隠していたブラウスをとりました。 私は、窓の外から覗き込んでいる数名の男性と目があってしまい、そこで我に返りました。
あわてて足をおろし、両手で出来るだけ隠しました。
高橋「命令に従えないのだね。 このまま車のロック外して、彼らに好きにしてもらおうかな」
私「やめてください。 従います」 そう言って、さっきの姿になり、片手で顔を隠し、もう一方の手で下を隠すのがやっとでした。
高橋「片手は俺のチン○を握れ もう片方は、お前のおまんこに指をいれろ」
もう言われる通りにするしかありませんでした。 そうすると車をバックさせ始め、駐車場から出ました。

続きはまた書きます。

スワップパーティー・・・

僕は35歳で自営業をしています。妻(32歳)と2人暮らしをしています。
結婚して8年になりますが子供が授からないのです。
2年ほど前から倦怠期からの脱出が目的でスワップに嵌っています。
3ヶ月ほど前に始めてスワップパーティーに参加してみました。

ホテルのスイートルームには6組の夫婦が集まり淫らな雰囲気を醸しだしていました。
他人妻とセックスしながら部屋の隅では自分の妻も見ず知らずの男とセックスをしていました。
暫くするともう一人の男が自分の妻に近寄り3Pを始めました。
異常に感じている妻を横目に僕は他人妻を厳しく責め立てました。
初めての経験に興奮し発狂に近い状態で他人妻と激しいセックスを繰り返しました。

他人妻は狂ったように全身を痙攣させながらイきました。
自分の妻に目をやるといつの間にかガタイのデカい男とのセックスにのめり込み、狂ったように喘ぐ妻がいました。
「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」
男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて、それを目の当たりにした僕はたまらなかった・・・

男のちんぽは悔しいですが自分の道具よりデカく、セックスのパワーもはるかに上でした。
妻は狂ったように男と抱き合い強烈に舌と舌を絡ませていました。
大興奮したパーティーが終わり妻と家に帰りました。
言葉少ない妻に感想を求めました。
「感じてたね・・・どうだった?」
「凄いね・・・でも、恥ずかしいからもうやめよ・・・」


何日か経った日、家の空気が違うのに気付き、早めに仕事を切り上げて家に帰ると家の前に見慣れない高級車・・・、妻は男を連れ込んでいたのです。
気づかれないように中に入るとせつない妻の喘ぐ声が聞こえてきました。 静かに二階の寝室に上がり扉の前に立つと激しいベットのきしむ音・・・妻の喘ぎ声・・・男の息遣い、体液が擦れ合う・・・

ソッと覗くとあのガタイのでかい男と妻は狂ったように愛し合っていました!
僕は心臓がバクバクして興奮しました!
妻と男のセックスを見ながら僕は自慰にふけった!

僕は射精したナニを出しながら寝室に入ると妻と男は飛び上がった。
僕は
「もっと見せてくれ!」
と2人に告げました。
その日から僕は男の妻と、妻は男と不定期に交換するようになりました。
妻の首筋に付いたアザを見ては自慰にふけっている・・・

妻との関係は良好で、ただお互いの性生活の話はしません。
僕は相手の男の妻とゴム使用を止め、妊娠リスクギリギリのナマ交尾に明け暮れています。 相手の男の他人妻からは結婚まで求められるようになりました。

時々、自分の妻がどんな話を男としているのか不安になることがあります。
お互い戸籍を汚さないのが約束です。でないと交換してセックスする興奮がなくなるからです。 やばいけど・・・もうこんな事でもしないとセックスの快楽が味わえない。

他人とセックスしてイカされている妻が最高に愛しいです。
今夜は他人妻の所には行かず自分の妻のセックスを覗きながら変態オナニーをしようと思っています。他人さまから見ればこんな狂った夫婦生活ですが、いたって夫婦仲は円満なんです。

ストレスの多い現代社会では僕達みたいな夫婦が増えていくでしょう。
ネットで見ればスワップ関係のサイトは多々あります。
それだけ需要が多いと言うことでしょうね。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スワップパーティー

僕は35歳で自営業をしています。妻(32歳)と2人暮らしをしています。
結婚して8年になりますが子供が授からないのです。
2年ほど前から倦怠期からの脱出が目的でスワップに嵌っています。
3ヶ月ほど前に始めてスワップパーティーに参加してみました。

ホテルのスイートルームには6組の夫婦が集まり淫らな雰囲気を醸しだしていました。
他人妻とセックスしながら部屋の隅では自分の妻も見ず知らずの男とセックスをしていました。
暫くするともう一人の男が自分の妻に近寄り3Pを始めました。
異常に感じている妻を横目に僕は他人妻を厳しく責め立てました。
初めての経験に興奮し発狂に近い状態で他人妻と激しいセックスを繰り返しました。

他人妻は狂ったように全身を痙攣させながらイきました。
自分の妻に目をやるといつの間にかガタイのデカい男とのセックスにのめり込み、狂ったように喘ぐ妻がいました。
「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」
男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて、それを目の当たりにした僕はたまらなかった・・・

男のちんぽは悔しいですが自分の道具よりデカく、セックスのパワーもはるかに上でした。
妻は狂ったように男と抱き合い強烈に舌と舌を絡ませていました。
大興奮したパーティーが終わり妻と家に帰りました。
言葉少ない妻に感想を求めました。
「感じてたね・・・どうだった?」
「凄いね・・・でも、恥ずかしいからもうやめよ・・・」


何日か経った日、家の空気が違うのに気付き、早めに仕事を切り上げて家に帰ると家の前に見慣れない高級車・・・、妻は男を連れ込んでいたのです。
気づかれないように中に入るとせつない妻の喘ぐ声が聞こえてきました。 静かに二階の寝室に上がり扉の前に立つと激しいベットのきしむ音・・・妻の喘ぎ声・・・男の息遣い、体液が擦れ合う・・・

ソッと覗くとあのガタイのでかい男と妻は狂ったように愛し合っていました!
僕は心臓がバクバクして興奮しました!
妻と男のセックスを見ながら僕は自慰にふけった!

僕は射精したナニを出しながら寝室に入ると妻と男は飛び上がった。
僕は
「もっと見せてくれ!」
と2人に告げました。
その日から僕は男の妻と、妻は男と不定期に交換するようになりました。
妻の首筋に付いたアザを見ては自慰にふけっている・・・

妻との関係は良好で、ただお互いの性生活の話はしません。
僕は相手の男の妻とゴム使用を止め、妊娠リスクギリギリのナマ交尾に明け暮れています。 相手の男の他人妻からは結婚まで求められるようになりました。

時々、自分の妻がどんな話を男としているのか不安になることがあります。
お互い戸籍を汚さないのが約束です。でないと交換してセックスする興奮がなくなるからです。 やばいけど・・・もうこんな事でもしないとセックスの快楽が味わえない。

他人とセックスしてイカされている妻が最高に愛しいです。
今夜は他人妻の所には行かず自分の妻のセックスを覗きながら変態オナニーをしようと思っています。他人さまから見ればこんな狂った夫婦生活ですが、いたって夫婦仲は円満なんです。

ストレスの多い現代社会では僕達みたいな夫婦が増えていくでしょう。
ネットで見ればスワップ関係のサイトは多々あります。
それだけ需要が多いと言うことでしょうね。


続編・・・ 

サリー姉ちゃん(イギリス人ハーフの従妹)との結婚

来月、僕は5才上の父方の従妹と結婚式をあげます。
近親婚だけど、法律的には認められている。

サリー姉ちゃんとは小さいころから、姉弟みたいに仲良かったのです。
夏休みになると叔母(父の姉)の家に遊びに行ってました。
サリー姉ちゃんに会えるのが楽しみで、嬉しくて!
サリー姉ちゃんはイギリス人の叔父と日本人の叔母の間に生まれたハーフで見た感じは生粋のイギリス人と言っても通用するぐらいの顔立ちです。
一人っ子だったので、余計に僕のことを弟みたいに可愛がってくれた。
毎年夏休みの半分を叔母の家で過ごしてました。
「幸弘君、お姉ちゃんと遊びに行こうか?」優しくて、何でも言うこときいてくれるサリー姉ちゃんが僕は大好きだった。
小さいときは一緒にお風呂にも入ったし、サリー姉ちゃんが海に連れて行ってくれたこともあります。
僕が高校入ってからは部活とかもあって、夏休みに叔母の家に行くことがなくなってしまった。内心はサリー姉ちゃんに会いたかったけど。
そして、2年前ですが僕が20歳の時のこと。サリー姉ちゃんが仕事の関係で2か月間僕の実家に滞在することになりました。
そして、滞在中にサリー姉ちゃんとエッチしてしまった。リアルな思い出をコクります。

サリー姉ちゃんに会うのは5年ぶりだったので、嬉しくもあり恥ずかしくもありでした。
「こんにちは~!おじ様、おば様ご無沙汰してます。幸弘君久しぶり~!」と言いながら玄関を開けて、サリー姉ちゃんが入ってきた。
25歳になったサリー姉ちゃんは別人でした。超美人!になってた。
ハリウッド女優のアン・ハサウェイそっくり!!びっくりした!!
「幸弘君、大きくなったね!ほんとに久しぶりだわ~!」
この顔で日本語を普通に話すからギャップありすぎ。
そして、暮らし始めて2週間ぐらいしたある日のこと。
サリー姉ちゃんの部屋のドアが半開きになってたので、閉めようと思ってドアノブに手をかけて、思わず部屋の中を見て固まった。
そこには、ブラとTバックパンティ姿で後ろを向いたサリー姉ちゃんが立っていた。着替え中だった。
立ちすくんで見てしまった。
しばらく呆然としてたら姉ちゃんが振り向いた。
「まあ!!弘幸君!!覗きなんてしてぇ!!だめでしょ!」
「いや・・・・ドア開いてたから閉めようかと・・・・」
マジに綺麗過ぎ、エロ過ぎてあたふたしてしまった。
サリー姉ちゃんは、僕にみられたからと言って騒ぐわけでもなくニッコリ笑ってドアを閉められてしまった。
その日の出来事が強烈過ぎて、その晩はオナニーしまくりだった。
3日後、僕の部屋をノックして、サリー姉ちゃんが部屋に入ってきた。
「幸弘君、お話しよっか~。」
大人の魅力満点のサリー姉ちゃんにドキドキで正面から姉ちゃんを見れなかった。
おっぱいの大きさはEカップだった。ウエストがくびれてて・・・。
夏だったので、姉ちゃんはワンピース姿だった。おっぱいが大きいからパンパンに膨らんでて、胸の谷間が少し見えてた。
さすがにまずい!と思って目を逸らした。
「あらまあ・・・どこ見てるかと思ったら。ふふふ、弘幸君もいつのまにか大人になったね?ねえ、彼女とかいるんでしょ?」
「え?いや・・・まだいないんだ。」
「ふーん、弘幸君はイケメンだから絶対彼女いるかと思ってたわ。」
その場は普通に会話して終わった。翌日も部屋に来た。
「ねえ、なんでお姉ちゃんを避けてるの?」サリー姉ちゃんはさみしそうに聞いてきた。
僕にしてみれば、サリー姉ちゃんが魅力的すぎて近づきがたい感じだっただけなんだが。
「お姉ちゃんのこと・・・嫌いになっちゃったの?なんか悪いことしたのかな?ねえ教えて?」
「違うよぉ・・・嫌いになるわけないじゃんか。ただ・・・」
「ただ?」
「サリー姉ちゃん・・・色っぽくて・・・なんか昔と違うんだもん。」
「そうお?そうかなあ? じゃあ姉ちゃんのこと嫌いになったわけじゃないのね?」
「うん・・・ええっと、好きだよ。姉ちゃんのこと。」
「うわあ、良かった!嬉しい!」いきなり抱き着いてきた。
胸のふくらみがもろ僕の顔に当たってた。でかいおっぱい!
思わず勃起してた。
「弘幸君さ、私を避けてる感じだったから、寂しかったの。弘幸君のこと姉ちゃんも大好きよ!あら?え?・・・・」
抱き着いたままだったので、僕の勃起した股間がサリー姉ちゃんの下腹部にあたってた。
「弘幸君?・・・・」姉ちゃんは黙ってしまった。
僕もどうしたらいいかわからなかった。
「弘幸君ってエッチ経験あるのかな?」抱きしめたまま聞いてきた。じーっと目を覗き込む感じで見つめられた。
「・・・ああ・・・あの・・・あります。」
「そっかあ!ねえ、お姉ちゃんって色っぽすぎかなあ?変かな?」
「いや・・・変じゃないけど。」
「けど?」「いや・・・あの・・・」「ふふふ。エッチしたい?」「え?」
「お姉ちゃんと。」「・・・やばいよ。」
言った瞬間、サリー姉ちゃんはおっぱいを押し付けてきた。
「ええっと・・・したい・・・」
「ふーん、そっか。ふーん・・・へえ~」とにっこり笑って、サリー姉ちゃんは僕からそっと離れた。そのまま部屋を出て行った。
ふう~・・・思わずため息が出た。
そして、その週末でした。サリー姉ちゃんと初エッチしたのは。
買い物に行くって話で、家にある車で一緒に出かけた。
近所のスーパーで買い物して、サリー姉ちゃんが運転するってことで運転交代した。
「ねえ、ちょっとドライブしようよ。どこ行きたい?」
「お姉ちゃんにまかせるよ。」
「オッケー!じゃあ、しゅっぱーつ!」
しばらく走って、ラブホが何件かある通りに出た。
そして、突然そのうちの1件に車を入れて停めた。僕はわけわからずポカーンとしてた。
サリー姉ちゃんは、さっさと車を降りてしまい、僕に手招きした。
そのまま黙ってチェックインして部屋へ直行。
僕も黙って姉ちゃんのあとを付いていくしかなかった。
部屋に入って。
「弘幸君・・・」と抱き着いてきた。そして無理やりキスされた。
そこから先の記憶は飛んでいて、覚えているのは、サリー姉ちゃんと裸でベッドの上にいたこと。
どうやって、どのようにしてベッドインしたのかは覚えていません。
「弘幸君、キスして?」
いわれるがままキスした。
そして、Eカップのおっぱいを両手で包んで揉みまくってました。
「姉ちゃん・・好きだ!好きだ!」
「うん・・・姉ちゃんも・・・好きよ。」
おっぱいにむしゃぶりついてた。乳首を吸って舐めてた。
サリー姉ちゃんは結構感じやすい体だった。おっぱいを刺激されただけで、喘いでいた。
かなりの時間おっぱいにむしゃぶりついていたと思う。
サリー姉ちゃんの股間に手を持って行って、○○コを触った。
すでにかなりの濡れ方で、指にベットリとジュースがついた。
おっぱいをしゃぶりながら、指でクリトリスを触って、膣内に指を挿入した。
「ううう!」とうめき声をあげてのけぞる姉ちゃん。
なんてエロっぽい表情!!
僕は○○コが見たくて、姉ちゃんの股間を覗きこんだ。太ももを掴んで開脚状態にして姉ちゃんの○○コを間近で見た。
すかっり濡れて光ってる○○コ。無意識にクンニしてました。
姉ちゃんはクンニした瞬間エビ反っていってしまった。
それでも僕はクンニし続けた。トロトロ出てくるジュースを舐めて吸って、クリをベロで舐めまわした。
「弘幸君・・・あ!いれて!あん!入れて・・・」
「お姉ちゃん・・・入れていいの?」
「入れて・・・早く・・・欲しいの。」
僕はサリー姉ちゃん両足を掴んでM字開脚にして、○○コにチ○コを持って行った。
「姉ちゃん、スキンつけないとやばいよ!」
「いいから、そのまま頂戴。お願い!」
亀頭を膣口に押し付けて腰を突き入れた。
「ああああ!!ヒロユキー!」
姉ちゃんが声を上げてのけぞった。姉ちゃんの中に根本まで入った!!
姉ちゃんの中に入った!!感動でした。
「姉ちゃん!姉ちゃん!」僕はそのままサリー姉ちゃんの上に倒れた。
そして、腰を動かして姉ちゃんの○○コを突き上げた。
姉ちゃんの中は狭い!そして締りが良すぎ!
インサートして数分で僕は我慢できずに、サリー姉ちゃんの膣内に射精した。
溜まっていたのもあって、ものすごい射精量だった。快感というか満足感いっぱいでした。
「姉ちゃん!・・・出ちゃった」
「はあ・・・はあ・・・まだ出るよね?はあ・・・はあ」
結局、3回中だしした。
これがサリー姉ちゃんとの最初のセックスでした。
そのあともサリー姉ちゃんがうちに滞在している間に何度もセックスしました。

サリー姉ちゃんと別れた後も姉ちゃんとの関係は続いてました。
そのあと少しして姉ちゃんが東京に転勤になったから。

2か月前のこと。サリー姉ちゃんを妊娠させてしまった。いや、お互いに結婚しようねって話してたから、計画的なんだけど・・・。
いつもどおり濃厚なセックスしていて、僕がサリー姉ちゃにんインサートしたあとでした。
スキンつけず膣外射精の予定だったんだけど・・・
「弘幸君、今日は全部姉ちゃんに出して?」
「ええ?子供できちゃうでしょ?」
「うん。早く子供欲しいなあ。弘幸の子供が欲しくて。」
「でも・・・結婚してからでもいいんじゃない?」
「早く一緒に住みたいもん。弘幸と。」
うちの両親と叔父、叔母は僕たちが付き合っていることを知ってました。
従妹同士なら結婚しても問題ないから、もめることも無く暗黙の了解でした。

「じゃあ・・・姉ちゃんいいんだね?」
「うん。お願い。たくさん頂戴ね。」
そのまま屈曲位にして、1回目を発射。
抜かずにバックに体位を変えて・・・姉ちゃんはお尻を高く持ち上げてきた。
僕は姉ちゃんのお尻を抱えて、奥まで突きいれて子宮口に亀頭を当てた状態で2度目を発射。
「はあ・・・はあ・・・あん!ねえ・・・まだ出る?」
「はあ、はあ、はあ、次がラストかなあ・・・はあはあ。」
そのままもう一度正常位に戻して、今度は奥までぴったりインサートさせた状態で僕は動かずにいました。
サリー姉ちゃんは、僕のチ○コの感触を感じながら、目をつぶって腰を動かしてた。
「ねえ・・・頂戴?・・・動いて?」
「このまま待って。最後はたっぷり出したいから。」
10分ぐらいじっとしてたと思います。
フル勃起になって、これなら子宮まで届くとなってから姉ちゃんを突きまくりました。
そしてラストの発射!
思い通りに大量に精子を発射できました。
サリー姉ちゃんは、3度目の発射でのけぞって失神してイッテしまった。

そして、今サリー姉ちゃんのお腹の中には、僕と姉ちゃんの大切な子供がいます。
来月の結婚式は、身内だけで簡単に。
もちろん教会でウエディングドレスを着て、サリー姉ちゃんと僕は永遠の愛を誓う約束もします!



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