萌え体験談

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覗き

★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★

♂(30歳)、♀(25歳)です。
一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)

僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。

彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。
その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、
ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・

彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように
開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。

その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。

翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、
昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。

彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。
普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。

ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。

そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!
食いつくように部屋の中を凝視しています。
多分、少ししか見えないからでしょうが・・・

僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。
彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、
なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。
それは凝視する理由もわかります。
ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。
僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。

翌日、またおじさんがいました。
そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。
部屋を覗くと、四つんばいでのオナニー中です。
Tバックでオナニーしています。
まさかすぐそこで知らない人に覗かれているとは知らずに、指の動きは激しくなっていきます。

おじさんが歩いていたので、手招きしてこっちに呼び、ある程度のいきさつをお話して、
おじさんと一緒に覗きを続けました。
おじさんもアソコを擦り始め、僕もオナニー開始です。
彼女がおじさんのオカズになっているのはなんだかヤキモチでしたが、それも興奮材料に変わってしまいました。

二人でベランダの近くに発射してそそくさと帰りました。

今度は部屋のベランダ側の鍵をあけておいて、オナニーしていたら少し開けて声まで聞けたらいいなと思っています。

【寝取られ】一回だけ受精してあげようか?

本題です。

妻の浮気した相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。

たまには旦那連中も呼ぼうとなったらしく急遽参加。

3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人単独男性2人と単独女性一人。


単独男性Aとは以前より面識は有ったらしく、パーティーではAと妻は良く話していました。

なんとなくに怪しさを感じたもののその場は和やかに。

会も進み皆、大いに酔う中で比較的お酒は強い私は一人冷静。

大きなロングソファーに4人で腰掛けている妻とAと他夫妻。

Aの手が妻の腰にさり気なく周っており、他人に判らぬように小さく小さく拒んでいる妻。



お酒の勢いも手伝い少々調子に乗っている程度だと思い、気付かぬフリをする私。


私は、決してもてる方ではないですが、

当日は何故か話題の中心が僕になりチヤホヤされる場面も有りました。

その状況に妻も嫉妬ではないにしろ面白くない様子。

そんな状況下、腰の下のほうに手が回っているにも拘らず、

いつの間にか妻が拒まなくなっていたようでした。


更に場は盛り上がっており、

Aの数々の失恋話に話しは移行。

そこで、参加女性の一人がポツリ。

”M子(妻)のアドバイスが悪かったんじゃなかったの”

と一言。

妻は一瞬顔つきが変わりました。

もちろんそこを見逃さなかった私。

盛り上がる話の内容から妻はAから相談を受けていたらしい事が発覚。


その後、皆大胆になりTシャツ一枚や下着が浮いているような

薄手の服装で酒を飲み続けるメンバー。


Aの目線は妻の大きめな胸元や太ももをチラチラ見始めます。

僕は僕で奥様方からお酌を頂き、両サイドに女性がいる状態。

妻と私は何処と無くお互いを見せ付けるような偶然にも配置になる。

しかも妻の目は完全に酔っ払らっている感じです。


気のせいか、妻はAに胸元や太ももをわざと見せ付けるような体勢になります。

AはAで、私に一度だけ奥さんに膝枕してもらってもいいですかっ!?

と調子に乗る始末。

周りは、寂しい男なんだからそのぐらい多めに見てやれーとノリノリ。

単独女性が私に、”だったらHさん(私)は私の膝枕で寝る?”と言われる始末。


Aは妻の膝に手を伸ばし、いつの間にか爆睡。

妻も拒むでもなくそのままにしております。


途中、1組の夫婦が帰り我々もと申し出るが主催者夫妻に

もう少し飲んでけ、泊まって行けとしつこく引き止められ妻も満更ではなさそうなので

結局酔うつぶれそのまま、雑魚寝する事に。


皆、相当飲んでおり気が付くと其々ダイニングで完全に寝入っている様子。

私も少々寝入っていた様です。

私の隣には単独女性がいびきをかいており、その隣にはもう一人の単独男性が。

もちろん二人とも熟睡状態。

主催者夫妻は隣の部屋で寝ている模様。


その奥のソファーの陰でモゾモゾ動く気配あり。

妻とAです。

ソファーの下より覗き見るが背中を向けて何やら拒んでいる様子。


妻は、絶対にダメ!!と小さな小さな声でもがいてる。

二人とも服を着ている様であったがAの片手は後ろから抱きかかえる様に

胸に伸びているのが確認できます。


何故その場ですぐに飛び出さなかったのか不思議ですが

ついそのまま寝たフリをしてしまった私。


その後30分位はたったでしょうか・・・。

拒み続けていた妻もいつしか無言に。


妻も起き上がって場所を変えるなり私の横に来るなり

すれば良さそうな物、もがき拒む割には移動しない様子。


その後、後ろから羽交い絞めにされている体勢のまま、

首を後ろに回され、アゴをつかまれ、唇を奪われてしまいました。


私は硬直状態のままです。


その後、チラチラと私の事を確認しては唇を重ねていきます。

最初はしっかり口を閉じていた妻もうっすらと唇を開き始めています。


Aの片手はTシャツの上から妻の胸を鷲掴みしており激しく後ろから揉んでいます。

妻は胸を掴んでいる手を形ばかりに払おうとしてますが、息は乱れている様子であり

気持ちはすでに受け入れているような弱々しい抵抗。


次第に妻の力が抜けたのでしょうか、Aが体勢を入れ替え妻に覆いかぶさっていくのが伺える。

チラッと二人して私の寝具合を確認したかと思うと、

Aは舌を伸ばしはじめ、妻の口の中にゆっくりと舌が消えていきます。

妻も受け入れたようで口元からはツツーと唾液が流れている様子。


口をお互いに大きく大きくあけ、貪るようにお互いの舌を吸い上げてはじめ、

唾液は入り混じってそれだけで女の全てを奪われている様な激しいキスです。


もちろん私は愕然としうつ伏せのまま覗き見るのみで我ながら情けない。


その後、お互いの口をゆっくり離し、小さな声で何やら話しています。


“今回だけで私を忘れてくれる?”と妻

“ウン”とA


“決して連絡してこないで”と妻

“判った”とA


此処から先は何かコソコソと話していたが

旨く聞き取れず・・・。


“じゃー、一回だけだけど受精してあげようか?”


と妻がはっきり言いました。

もーどうにかなりそうなのをこらえつつ妙に興奮している自分がいます。


そして男と女の交じり合いが始まりました。


Aは妻の下着を取り払うとうつぶせの下半身に顔をうずめ、妻は腰を浮かしています。

どの位舐め回していたのでしょうか。


うつぶせに寝たままの体勢でスカートをめくり上げ、後ろから挿入をしました。

妻はジッと目をつぶっているようですが表情は良く見えませんでした。

時折、甘い吐息が漏れるも腕で口元を押さえ懸命に声を押し殺しているのでしょう。

お尻を押しつぶすように深々と出し入れをする度に妻の体は揺れています。

やがてAが“んんっ”とうめいて動きが止まったので絶頂を迎えた様子。

お互いに深いため息が洩れて二人は重なったまましばらく動きません。


妻が

”感じたわよ、でもこれでおしまい”とトイレに立ち、

しばらくして戻ってきて私の近くで横になりました。


Aはそのまま家に帰った様子で立ち上がったきり戻って来ませんでした。


翌朝、何事も無かったように友人に挨拶を交わしていましたが、

妻はすぐにシャワーを借りておりました。


自宅に帰り、さりげなく”楽しかった?”と聞くと

妻は”ウーン別に・・・。飲みすぎちゃうから、もーいいかな”と・・・。


それからホームパーティーの話しは出ておりませんが如何なものでしょう。

その後の妻を信じ、気付かない振りを通し、通常と変わらず生活しております。

「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」 男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて。。。

僕は35歳で自営業をしています。妻(32歳)と2人暮らしをしています。
結婚して8年になりますが子供が授からないのです。
2年ほど前から倦怠期からの脱出が目的でスワップに嵌っています。
3ヶ月ほど前に始めてスワップパーティーに参加してみました。

ホテルのスイートルームには6組の夫婦が集まり淫らな雰囲気を醸しだしていました。
他人妻とセックスしながら部屋の隅では自分の妻も見ず知らずの男とセックスをしていました。
暫くするともう一人の男が自分の妻に近寄り3Pを始めました。
異常に感じている妻を横目に僕は他人妻を厳しく責め立てました。
初めての経験に興奮し発狂に近い状態で他人妻と激しいセックスを繰り返しました。

他人妻は狂ったように全身を痙攣させながらイきました。
自分の妻に目をやるといつの間にかガタイのデカい男とのセックスにのめり込み、狂ったように喘ぐ妻がいました。
「そんなにいいのか!?旦那が見ているぞ!知らないよ奥さん」
男はワザと聞こえるように妻をけしかけていて、それを目の当たりにした僕はたまらなかった・・・

男のちんぽは悔しいですが自分の道具よりデカく、セックスのパワーもはるかに上でした。
妻は狂ったように男と抱き合い強烈に舌と舌を絡ませていました。
大興奮したパーティーが終わり妻と家に帰りました。
言葉少ない妻に感想を求めました。
「感じてたね・・・どうだった?」
「凄いね・・・でも、恥ずかしいからもうやめよ・・・」


何日か経った日、家の空気が違うのに気付き、早めに仕事を切り上げて家に帰ると家の前に見慣れない高級車・・・、妻は男を連れ込んでいたのです。
気づかれないように中に入るとせつない妻の喘ぐ声が聞こえてきました。 静かに二階の寝室に上がり扉の前に立つと激しいベットのきしむ音・・・妻の喘ぎ声・・・男の息遣い、体液が擦れ合う・・・

ソッと覗くとあのガタイのでかい男と妻は狂ったように愛し合っていました!
僕は心臓がバクバクして興奮しました!
妻と男のセックスを見ながら僕は自慰にふけった!

僕は射精したナニを出しながら寝室に入ると妻と男は飛び上がった。
僕は
「もっと見せてくれ!」
と2人に告げました。
その日から僕は男の妻と、妻は男と不定期に交換するようになりました。
妻の首筋に付いたアザを見ては自慰にふけっている・・・

妻との関係は良好で、ただお互いの性生活の話はしません。
僕は相手の男の妻とゴム使用を止め、妊娠リスクギリギリのナマ交尾に明け暮れています。 相手の男の他人妻からは結婚まで求められるようになりました。

時々、自分の妻がどんな話を男としているのか不安になることがあります。
お互い戸籍を汚さないのが約束です。でないと交換してセックスする興奮がなくなるからです。 やばいけど・・・もうこんな事でもしないとセックスの快楽が味わえない。

他人とセックスしてイカされている妻が最高に愛しいです。
今夜は他人妻の所には行かず自分の妻のセックスを覗きながら変態オナニーをしようと思っています。他人さまから見ればこんな狂った夫婦生活ですが、いたって夫婦仲は円満なんです。

ストレスの多い現代社会では僕達みたいな夫婦が増えていくでしょう。
ネットで見ればスワップ関係のサイトは多々あります。
それだけ需要が多いと言うことでしょうね。


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裸見たいと思い切って姉に暴露したらダイエットし始めた

僕が中学3年生の頃の話です。
一つ上の姉は無事に高校一年生になっていました。
この頃、僕ら姉弟の間に2つほど変化がありましたが、
その内の1つは姉に色気といいますか、胸のふくらみが目立つようになり
体がどんどん大人っぽくなってきていました。
又、普段家にいる時なども、姉が座っている時や物を取る時などに
S字の様な曲線が見られ、それが随分と色っぽく映りました。
 

ふと気付いてみれば、僕の同級生や周りの女性と比べても
姉ほどのレベルの高い女性は、あまりいないんじゃないかと思えました。

学年で有名な美人などの裸の姿を想像して、激しく興奮する年頃でしたが
その様な人たちの裸など、僕が見れる事はまず無いだろうと思っていました。

しかし、姉の裸は見れるんじゃないか。それは相当すごい事なのではないか。
そう思う様になり、姉の裸を見たい見たいという気持ちが強くなってきました。
(局所は今まで見たことはありましたが。。。)

そういう感情が出てからは、僕にとっての姉が
性処理の相手から、性的興奮対象に変わりました。
これはとても大きなことでした。

姉の裸を見たくてたまらなくなった僕は、
一度女性の裸を見てみたい、と姉に伝えました。
姉は「いやぁ…ちょっとさすがに恥ずかしいから、ごめん」と断られました。
僕は勇気を振り絞った結果にがっくりしました。

それを見た姉が「そんなに見たいの?」と言いました。
僕は「ちょっと、勉強が手につかんレベル…」と答えました。

僕の回答に姉は不服そうな表情を見せて、部屋を出てリビングに向かいました。
少しして姉が戻ってきて、
「再来週の土曜日にパパもママも法事で朝早くに出るみたい。その日だったら良いよ」
と言いました。
僕は嬉しくてガッツポーズをしました。
「本当にいいの?ありがとう!」
「私もちょっと時間が欲しいから。再来週ならいいよ」と姉が言いました。

姉はその日から、晩ごはんを食べた後にジョギングをする様になりました。
そんな急にダイエットしなくていいのに、と僕が言いましたが
「あんたは陸上部で走ってるからいいけど、私は高校入ってから運動してないから。
 せっかく初めて見るのにだらしない体だったら嫌でしょう?」
と言ってくれました。
ありがたいなぁと思ったのを覚えています。
待ちに待った約束の土曜日が来ました。両親は朝8時過ぎには家を出ました。

姉は朝が弱いので、まだ寝巻きのまま両親を見送っていました。
僕が「ねぇもう見たい!」と言うと、姉は少し笑って
「ちょっと、顔を洗って寝癖くらい直させて」と言いました。

姉が洗面所にいる間、僕は餌を待つ犬の様な状態でした。
そして、姉は戻ってくるとリビングのカーテンを締めて、灯りを点けました。
僕らは向き合った状態でした。姉と向き合っているだけなのに、とても緊張しました。
姉が寝巻きの上を脱ぐと、いきなりおっぱいに釘付けになりました。
うわぁ、と思っている中、姉は次に寝巻きのズボンも脱ぎました。
脱ぎ終わると、姉は既に全裸の状態でした。

「下着付けてないの!?」と驚いて聞くと
「だって下着の跡があると嫌でしょう?」と姉は答えました。

僕はしばらくの間、姉の胸と股間を交互に何度も見ましたが
直立不動で向き合われると、どうも興が削がれる感覚がありました。
「せっかくだから、なんかポーズしてよ」と僕が言うと
姉は一瞬眉間皺を寄せましたが、背中を反らせる様な格好をしてくれました。

あぁー、この曲線だ。これが僕は好きなんだと自覚しました。
姉の裸に僕は見とれました。
肌の白さや胸の脹らみや曲線の美しさ。
それに見とれた後に姉の顔を見ると余計に興奮しました。

「胸触ってもいい?」と僕は聞きました。
「いいけど、立った状態だとあまり良い感触じゃないかも」と姉が言いました。
「どういう状態だと良い感触になるの?」
「たぶん、四つん這いみたいに胸が下に落ちる体勢だと胸がだいぶ出るから」
と姉が答えました。

それはぜひやったもらおうと、早速姉にお願いしました。
姉は四つん這いになってくれましたが、この体勢を下から覗き込みたいなと思い、
ちょっとここで四つん這いになってよ、と
僕は食卓テーブルを指差しました。
えぇ?と姉は明らかに嫌そうな顔をしましたが、僕は姉の腕を掴んで
そそくさと食卓の上に誘導しました。
姉は仕方無さそうに食卓テーブルに上がり、四つん這いになってくれました。

確かにさっきよりも胸が出ている。
というか、四つん這いにの姿勢だと胸と一緒に髪も下に降りて、それが妙に色っぽく感じました。

早速姉の胸を触らせてもらいました。
「わ、柔らかくてきもちいい。なんでこんな気持ち良いんだろう」
僕はそのまましばらく揉ませてもらいました。
「なんだか、この体勢だと牛の乳搾りみたい」と姉が言いました。
「アハハ毎朝こうしたいな」と僕は笑いました。
胸を堪能した僕は、次に下半身の方に向かいました。
「ちょっと待って」と姉は四つん這いのまま言い、足を閉じましたが
「もうここまで来たら、全部見させてよ。こんな機会もう無いかもしれないから 後悔とかしたくない」
と僕が強めの口調で言うと、
少し間を置いてから、姉はゆっくりと足を広げてくれました。

少しづつ露わになる姉の股間とお尻の穴に興奮しました。
「もっと開いて」と僕が言うと、姉がソロリソロリと足を開きました。少し震えていました。

「お姉ちゃんはこれを見たことあるの?」と聞くと
「見たことないよ、そんなの」と答えました。
ならこんなエロい姿を見せてあげようと思い、僕はノートとえんぴつを取り
その股間周辺をスケッチし始めました。
「ちょっとやめてよ」と姉が言いましたが、
「ダメ、足を閉じないで。もっと開いて突き出して欲しい」と強く返しました。
姉はそれに応えてくれました。

僕は細かい所まで再現しようと、熱心に姉の穴を見つめました。
見えない所で自分の股間を描かれているのが相当恥ずかしいのか
鉛筆の音が強くなると、姉の足も下半身は微妙に震えました。

その時点で姉の穴は相当濡れていました。
僕がその周辺を描いている事を伝えると、姉は何も言わず顔を伏せました。

しばらく描いていると、姉の穴からツーッと液が滴り、テーブルに落ちました。

この瞬間は僕の人生の中で一番エロかったシーンとして残りました。

「なんか穴から液が落ちたよ」と僕が言うと
姉は顔を伏せたまま
「…わかってる」と言いました。
間もなく、もう一滴落ちました。

「これって姉ちゃんの体が入れて欲しがってるってこと?」と聞くと、
「そんな直接的に言わないで」と姉が返しました。

姉の穴が少し開いたり閉じたりしていました。
僕の股間はもう最大限に固くなり、暴発してしまいそうでした。
「ごめん、もう僕も限界になりそう」と僕が言うと
姉は「出す?」と言い、僕の方へ手を伸ばしてくれました。

僕は急いでズボンとパンツを脱ぎ、姉の手が届く所まで移動しました。
反り返るくらい興奮した僕のモノでしたが、
姉が握った瞬間に勢い良く射精してしまいました。

姉の背中に随分とかかり、床にも落ちてしまいました。
全然動いていないのに僕は息が荒れていました。

握った瞬間の出来事で姉は驚いていたようでした。
「ごめん、なんかすごい興奮したみたい」と僕が言うと
姉は少し考えた後に
「たぶん、女としては喜んでいいことなんだろうな。一応若い男性を興奮させたということで。」と言いました。
「うん、すごい興奮した」と言うと姉は笑ってくれました。
笑った後に「こんなに熱かったっけ」と言い、背中に乗っかった精子の温度に驚いた様でした。

本物の雄2

「イクッ!また、イクッ!ああああああっ!イクイクイクイクっ!」

今晩も隣から母の声が聞こえてくる。眠りたくても眠れるものではない.....。

隣の部屋でいやらしく鷹雄にイキ狂わされている女性は本当に母なのだろうか。

少なくとも僕の知っていた母はこんなに淫らな嬌声をあげる、はしたない女性ではなかっ

たはずだ。

僕の知っている母は、父に一生の操を立て曲がったことが嫌いな、しっかり者の優しい女性。

しかし今、現実問題、隣の部屋で、父とは似ても似つかない最低最悪な男に喘ぎ狂わせられている女性は間違いなく僕の母だった。

なぜなら僕の目にはしっかりと
正常位で交尾をする二人のエロい全裸の男女の姿が映しだされている。

「バチンッ!バチンッ!バチンッ」

「ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ」という

渇いた肌と肌やベッドが合わさる激しい音と共に

勝ち誇った顔で、母の腰元をその逞しい両腕でしっかりと鷲掴みにし、

子宮にこれでもかと、卑猥な言葉と凶暴なイチモツを乱暴に突き立てる鷹雄。

そしてそれに応えるかのように全身をエビの如く淫靡にしならせ、無意識に両脚を限界まで開かされ、鷹雄のことを受け入れる母。

「あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!ああっ!ああっっっっん!!!!!!!!・・・・」と

父にしか見せたことのなかった、その美しい肢体を胸を...

父にも見せたことのなかったであろう快楽に蕩けきった美しく淫靡な表情と声を・・・

母は当たり前のように最悪な男、鷹雄に引き出され、曝け出していた。

もう何時間も、二人は密着したままお互いの身体を貪っている。

母の胸を何度も揉みしだき、口に含み、自分の所有物のように扱う鷹雄。

下から身体全体を鷹雄に持ち上げられ、力強い腰の動きで

「あっ!あっ!あっ!あああっ!・・・んはっ!はぁぁぁぁぁっ!!!!!」

と駅弁の態勢でイカされる母。

母と鷹雄の周りにはいつも激しい情事の回数を匂わせる

無数の使用済みコンドームとティッシュが散らばっていた。

そしていつも最後は、父とはとてもじゃないが

経験したことのないような鷹雄との激しいSEXにより

力尽き、肩で息をしながらベットに横たわる母

その光景を覗き見る僕。
父が、母のこの姿をみたらどう思うのだろうかと瞳から涙を流す僕

しかし、その涙とは裏腹に鷹雄によって壁に開けられた呪いの穴に僕は毎晩吸い寄せられてしまっていた。

母が初めて鷹雄に抱かれてから数日後にその呪いの穴は開けられた。

僕が学校から帰ってくると開いていた親指の太さ程の小さな穴。

その穴は鷹雄の部屋の寝室に直結していた。

当然、僕も母もその穴を何度もふさいだ、色んな手を使って何度も穴をふさいだ

しかし鷹雄によってその穴は幾度となく開け直され、いつの間にかもうその穴をふさぐことはなくなった。

穴があけられてからは、鷹雄と母の情事の音が一層僕の耳に届くようになった。

当然、当初はその音が聞こえてくると共に、僕は穴から遠ざかっていた。

父の愛した、僕が愛する母が、鷹雄に蹂躙される姿などとてもじゃないが見たくなかった。

しかし、日に日に僕の耳に聞こえてくる母の嬌声が

激しく、淫らになっていくにつれ

僕の目は意識とは裏腹に呪いの穴に引き寄せられていった。

初めの頃は母も鷹雄にその裸体を激しく蹂躙されながらも

快楽などには屈しまいと、愛していた父の為、そして僕の為

必死に声を抑え、キス等を必死に拒み、身体を開かず固くし

心も身体も抵抗の意思を表していたように感じられた。

しかし、時が経つにつれ

母の美しい身体は、夫とは正反対な鷹雄の猛々しい肉体に慣らされることになり

傍から見れば身体はすっかり鷹雄専用の女に開発されていた。

しかし母は心はまだ落ちていなかった。

母は鷹雄との情事の時以外は必ず家に帰っていつも通り僕の世話をしてくれていたし

僕と父を一生愛し、あんな奴に良いようにされたりなんかはしないから安心してと
いつも言ってくれていた。

しかし、母も一人の雌だ。

さらに時が流れるにつれ

心よりも本能が強い雄に引っ張られ

僕もさらに深い地獄に引っ張られていくことになる・・・・

                                  続く





彼女の浮気・・

自分には付き合って1年半になる彼女がいます。専門学校で知り合って、5年以上ただの友人だったのですが自分からアプローチして付き合うことが出来ました。
彼女の名前は純子、自分と同じく27歳です。身長は163cm48kg、胸はEカップあってスラっとしているのにお尻もムチムチしていてとてもいやらしい身体をしていると思います。
純子はアパートで一人暮らしをしています。近所に私立の高校があるのですが、その高校には純子の女友達が一人先生として赴任していました。学校から近いということもありその女友達はよく純子の家に遊びに来ていました。
ある日、2人で純子の部屋で過ごしているといつもの女友達のるり子から純子に連絡がありました。
「るり子今から来るって、いい?」
「あ、うん」
週末の夕方、特に何も考えず待ってました。
「ピンポーン」
純子の部屋の呼び鈴が鳴り、純子が出迎えると何やら玄関先でワイワイ話し始めているようでした。
「ほら、この間話してた人連れてきたよ」
「あー」
純子の嬉しそうな声が聞こえてきました。
「いろいろ聞いたらいいよ」
「どうも、何でも聞いて」
「あ、はい、是非」
すぐに男の声が交じっているのが分かりました。しばらく経っても話が終わる様子がなかったので、どんな奴が来ているのかと挨拶がてら顔を出しました。
「こんばんはー」
男はるり子の私立高校のサッカー部でコーチをしているとのことでした。純子は高校サッカーが大好きで、冬の選手権などは相当の熱の入用でした。男から裏話などいろいろな話が聞けると、るり子と前から話してたとのことで紹介がてら連れてきたとのことでした。
後から聞いた話も含め、男の名前は豪志、37歳、身長は180cm近くあって、かなりガッチリした体型をしていました。日焼けをしていて、遊んでそうな風貌に印象は良くありませんでした。
自分は軽く挨拶をしてすぐ部屋に戻りました。玄関先の話は中々終わりませんでしたが、何を話しているのか気になって聞き耳を立てていました。
「連絡先交換しといたら?」
「あ、うん」
るり子が提案すると、純子は自分のいる部屋にスマホを取りに戻ってきました。純子はニットを着ていて、胸の膨らみがよく分かりました。男が見ているかもしれないと、そんな小さなことも気になりました。
「ごめん、すぐ終わるから」
純子は自分にそう言うと、スマホを片手に玄関先に戻って豪志と連絡先を交換したようでした。そこから10分くらいした後、こちらに声が飛んできました。
「お邪魔しましたー」
自分は純子と豪志が連絡先を交換したことを悶々と気にしていましたが、何も感じていないフリをして2人を見送りました。部屋の外まで出ると、2人は豪志の黒の大きなRV車に乗って帰りました。
純子と部屋に戻り、連絡先のことを言いたかったのですが気にしているのをバレたくなくて何も言いませんでした。純子はひたすらに高校サッカーの話を聞けると嬉しそうな様子で話していました。
三日後くらいから、純子は豪志と連絡を取っているらしく自分との会話でもよく高校サッカーの話題を出すようになりました。あの強豪校はどうだとか、あの選手はどうだとか自分には興味のない話を嬉しそうに話していました。
「この間の人と連絡取ってるの?」
「あ、うん、少しだけ」
純子は全く悪びれる様子もなくそう言いました。自分は多少なりに嫉妬していましたが、純子の様子からそれ以上の心配はいらないかなとも思っていました。
週末、純子からメールが来ました。
「明日、るり子とこの前来た人家に遊びに来るんだけど浩二も一緒に過ごせる?」
自分は毎週末のように純子の部屋で過ごして、泊まっていました。その予定を狂わされたことや、男を部屋に上げることなど小さな嫉妬心で自分は行かないと断ってしまいました。
「んー残念、分かった、また連絡するね」

自分は、後からそんな小さなことで断らなければよかったと心底後悔をすることになりました。
当日の20時くらいから2人は遊びに来るらしく、自分は自宅で一人悶々と過ごしていました。帰ったら連絡をくれることになっていたので、早く連絡が来ないかとソワソワして待っていました。
22時、23時と連絡が来ませんでした。0時近くにようやく純子から電話が来ました。
「遅くなってごめん、今日るり子泊まって行くことになっちゃった」
「あ、そうなんだ・・」
「男の人は帰ったの?」
「あ、うん、今るり子が車で送りに行ったとこ」
純子の声からは全く嘘をついてる感じはありませんでしたが、自分は何か嫌な予感がしました。電話を切った後に、自分は何もないだろうとは思いましたが、純子のアパートに車を走らせました。
純子のアパートには空いている駐車場が無い為、いつも近くのスーパーの駐車場に停めていました。30分もしないで駐車場に着いたものの、どうしたらいいか分からず車の中にいると、見覚えのある黒のRV車が駐車場に入ってきました。
一瞬で嫌な予感が的中したと思いました。車から降りてきたのはやはり豪志で、純子のアパートに向かって歩いていきました。自分は慌てて、後をつけるように豪志を追いました。豪志は当然のように純子のアパートの部屋の前に行き、呼び鈴を押すとドアが空いて純子は豪志を迎え入れました。
経験したことのない脂汗が吹き出ました。純子が話していたのとは逆で、豪志がるり子を送って戻ってきたのだと思いました。
こんな状況なのに、自分は純子が他の男と浮気をしようとしてるなんて信じられませんでした。純子から浮気の心配を感じたこともありませんでしたし、他の男を求める姿なんて全く想像も出来ませんでした。何か事情があって戻ってきたのかもしれないと、本気で考えていました。
自分は純子のアパートの周りを何も出来ず、行ったり来たりしていました。純子の部屋は2Fの角部屋だったので、部屋の明かりが点いているが分かりました。しかし豪志が部屋に入ってから30分後、突然部屋の明かりが消えました。自分はビクビクしながらも、いてもたってもいられず純子の部屋の前に行きました。
純子の部屋のドアは暗証番号で鍵を開けるタイプで、自分は番号を知っていました。この期に及んで、純子を疑って部屋まで来たのをバレたくなくて気づかれないように入ろうと思いました。自分は経験したことがないくらい心臓がバクバクいっていましたが、思い切って暗証番号でロックを解除し、部屋のドアを開けました。
純子の部屋はドアを開けると、廊下を進んで右側に台所があり、左側に部屋があります。自分は必死で息を殺しながらドアを閉めて、靴を脱ぎました。
純子を信じていました・・・
しかし部屋に入って数秒後、すぐに卑猥な音と共に裏切られた事実を突きつけられました。
「ジュルル、ジュク、、」
自分は衝撃とショックで固まって、その場から動けなくなりました。残酷なその音はすぐにフェラチオをしていることを理解させられました。
「、、あ、ング、ジュチャ、ジュチュ」
「、、、」
「、ジュク、ジュル、ジュルルル、、」
「、、」
「、、チュパ、ハァ、ジュチャ、ジュチュチュ、、」
夢中で奉仕しているであろう音は数分間止むことはありませんでした。自分は何とか呼吸を整え、部屋を覗こうと入口まで歩を進めました。
「、、んあ、、んぐっ、ジュチュ、、ジュチュ、」
「あ?、純子ちゃん思ったより上手いね」
「、、ジュポ、、ジュパ、、」
こんなに身体が震えたことがないというくらい震えていました。情けない自分は、とても部屋に踏み込む勇気はありませんでした。部屋の2人は自分に全く気づく様子もありませんでした。
「そろそろ入れさせて、ゴムある?」
純子は、自分の時に極たまにだけコンドーム装着なしでも挿入を許していました。挿入はもちろんですが、自分にも滅多に許さない生挿入など許すわけないと祈るような気持ちでいました。
「ないです、、」
「そう、じゃあこのままでいいか」
純子の返事は聞こえませんでしたが、頷いて返事をしたことを思い知らされました。
「普段跨ったりするの?」
「、、、」
「じゃあ、このまま自分で入れてみなよ」
自分は部屋の入口までたどり着いて、経験のないくらい心臓がバクバク言いながらも、意を決して部屋を覗き見ました。部屋の明かりは消えていて、テレビだけが音量を消して点いていました。
部屋の入口から正面の位置にある、二人掛けのソファの上に残酷な光景がありました。男がソファに座り、純子はこちらに背を向けてブラジャーを外しているところでした。既にブラジャー以外は身につけておらず、フェラチオの前にも純子に触れられていたのだと思いました。
「やっぱ、想像通りデカイねぇ、何カップ?」
「、Eです、、」
「エロい乳してんなぁ」
暗がりの中、純子はブラジャーを外して、何も言わず豪志の上を跨ぎました。そして、純子が豪志の肉棒を掴んでいるのを見て全身がビクっとなりました。自分のサイズを遥かに上回るごつい肉棒が自分の目に飛び込んで来ました。
「そうそう、そのまま腰下ろして」
豪志は純子のたわわな乳房を鷲掴みにしながら言いました。そして、純子が自分を決定的に裏切る、現実とは思えないほど残酷な瞬間を目の当たりにしました。
「、、ああああっ、」
「、ヌププププ、、」
純子は自らワレメに宛がい、豪志の極太の肉棒を咥え込みました。純子は自分の時に聞かせる声より、明らかに快楽に満ちた声を上げました。
「、あああっ、や、すごいっ、、」
純子は豪志の肩に掴まり、ゆっくり上下に出し入れを始めました。
「ギシッ、ギシッ、、」
「、、ああっ、だめ、おっきいっ、、」
「、ズプ、ヌププ、、」
豪志は両手で純子の真っ白な尻肉を掴みながら、乳房に吸い付いているようでした。純子の尻が上下する度に豪志の大きな肉棒が膣口を押し広げているのが見えて、自分は心の中で情けない声を上げていました。自分の彼女を目の前で貫かれる屈辱は想像を絶するモノがありました。
「奥まで届くだろ?ほら、もっと好きなように動いていいよ」
純子の様子とは対照的に豪志は落ち着いた口調で言いました。
「、、ズズ、ヌププ、」
「、、あああっ、すごい、奥当たる、」
「、、ズプププ、、ブチュ、」
純子は少し動きを早めただけで、顔を天井に向け更に気持ちよさそうな声を上げました。純子の声や身体が小刻みに震えたのが分かり、すぐに自分との違いを見せつけられました。
「、、ああっ、いっちゃいそう、、」
自分は付き合って1年半にもなるのに、純子を挿入時にイカせたことがありませんでした。指や舌でも中々イカないので、ずっと純子はイキづらい体質なんだと思っていました。
「、純子ちゃん、結構簡単にイクんだ?」
「、、あああっ、やっ、いっちゃうっ、、」
純子は自ら豪志の肉棒を膣内で往復させ、根元まで咥え込んだ状態で声を上げました。
「、、ああんっ、いくっ!」
「、いいよ、ほらっ」
「、、ああっ、、いくっ!ああんっ、あああん!」
純子は腰を前後にビクンビクンとさせながらあっという間に果ててしまいました。初めて聞く大きな声、初めて見る姿に猛烈にたまらない気持ちになりました。
「お?マンコヒクついて、吸い付くねぇ」
「、、はぁっ、はぁっ、」
豪志の様子や口調から遊び慣れているのを感じました。こんな遊んでいそうな男に、純子を遊び相手にされて考えれば考えるほど屈辱的な気持ちになりました。
「舌出して」
豪志がそう言うと、2人は当たり前のように濃厚に舌を絡めてディープキスを繰り返しました。
「ピチャ、クチャ、チュチャ、、」
純子の膣内は豪志の肉棒で押し広げられながらもズッポリ咥え込んでいて、背中越しでも夢中で舌を絡ませているのが分かりました。
「すっげぇエロいのな、もっと突いて欲しい?」
「、、うん、」
「じゃあ、今度はベッドで突いてあげるよ」
純子の声が一層、自分の胸を引き裂きました。純子は豪志にベットに移動するよう言われると、肉棒を引き抜いてソファを降りました。自分は豪志の視界に入ると思いとっさに姿を隠しました。
「、ぁぁ、、」
すぐに純子の小さな声が聞こえてきました。壁の向こうには自分の知らない純子の姿があって、ショックや受け入れられない思いでずっとビクビクしていました。
「純子ちゃん、マンコもうグチョグチョ」
「、、ぁぁ、や、」
「入れてあげるから、チンポおねだりしてよ」
「、、、」
「普段エロい言葉でねだったりしないの?」
自分はまた心臓がバクバクいいながらも、部屋の左奥にある高さ20cmくらいのベットマットの方を覗き見ました。
正常位の体制で寝ている純子の目の前にいる豪志の背中が見えました。豪志は純子の足首を掴んで、パックリ股を開かせて肉棒をワレメの入口に往復させているようでした。純子の大股開きの格好に、言いようもない屈辱感が更に襲いました。
「ほら、もっと突いて欲しくない?」
「、、ぁぁ、」
「純子ちゃんめっちゃエロい身体してるから、ねだったらヒィヒィいわせてあげるよ?」
「、、、」
「ほら、チンポ頂戴、たくさん突いてって」
「、、、」
「ほら、」
「、ぁぁぁ、、」
純子は観念したかのような声で言いました。
「、、ああ、チンポちょうだい、」
「純子のおまんこどうすればいいの?」
「、、純子のオマンコたくさん突いて、、、」
「ふふ、いいねぇ」
豪志はそう言うと、一突きでゆっくりと奥深くまでねじ込みました。
「ズプププ、、」
「、、あああああっ、」
純子はまた聞いたこともない大きな声を上げました。豪志は純子の両膝を大股開きで抱え、強く何度も奥まで打ち付けを繰り返しました。
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、ああっ、」
純子の足の裏が天井に向くくらい、マングリ返しの格好で豪志は打ち付けを繰り返しました。
「、、ああっ、ダメッ、、すごいっ、」
聞いたこともないスケベな声のトーンでした。暗がりの部屋の中、豪志の力強いピストンが繰り返されると、純子の喘ぎ声はどんどん甘ったるい声に変わりました。
「、、ああっ、すごい、気持ちいいっ、」
こんな残酷な現実が自分の身に起きるとは考えてもみませんでした。目を伏せたくなる残酷な光景は終わることなく、豪志のセックスが自分とはまるで違うことをまざまざと見せつけられました。
「ビタンッ!ビタンッ!」
「、ああんっ、あああんっ、、」
純子は両手を豪志の背中に回して抱きつきました。純子の聞いたこともない喘ぎ声で、自分とのセックスではさほど感じていなかった事実を突きつけられました。
「お?、いい顔で啼くねぇ」
「、ズプププ、ズヌヌヌ、」
「、ああああっ、やっ、、」
豪志は少しだけ上体を起こし、純子の顔を覗き込むようにしながら言いました。
「もっと突いて欲しいっしょ?さっきみたいにエロく舌出して」
ああ、女って凄い(怖い)なと心底思いました。純子はそんな顔をするなんて想像すらしなかったスケベな表情で舌をいやらしく出して豪志に答えました。豪志の背中に回していた純子の両手は首に回り、豪志の出した舌を絡め取るように純子の舌はいやらしい動きをしました。
「、、んぐ、ジュル、ジュチャ、」
知り合ってからも長く、付き合って1年半にもなるのにこんなスケベな部分を隠してたなんて微塵も思っていませんでした。
「、ジュルル、ジュチャ、チュチャ、、」
頭では到底理解できない、地獄のような光景は終わることなく続きました。
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああっ、だめっ、そこ凄いっ、、」
「、んぐ、ジュル、ジュチャ、、」
純子はベロベロと舌を絡ませながら、豪志を受け入れて全身で悦んでいました。
「、、ああっ、またいきそうっ、」
「、ズパンッ、ズパンッ、」
純子がこんなにセックスに夢中になるなんて本当に想像出来ませんでした。
「、ああっ、だめっ、いっちゃうっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
純子が挿入中にこんなに何度もイクなんて想像も出来ませんでした。
「、、ああっ、いくっ、いっちゃうっ、、」
「あ?、また吸い付いてきた」
「、ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「ああんっ、気持ちいいっ、いくっ!いくっ!」
「いいよ、ほら」
「、、ああっ!いくっ!ああん!ああああんっ!」
自分の知らない純子の姿がそこにありました。純子が絶頂に達すると、豪志は肉棒を膣内奥深くに押し付けていました。純子は豪志と深く繋がったまま何度も痙攣しながら、快楽に満ちた声を上げ続けていました。
「、凄い気持ちいい、こんなの初めて、、」
純子の甘ったるい声でより一層胸を引き裂かれました。
「真面目そうに見えるのに、ホントスケベなのな?」
「、ぁぁ、、」
「その早漏彼氏じゃ物足りないだろ?」
豪志はそう言うと、純子から肉棒を引き抜いてベットマットに立ち上がりました。
「まだまだイカせるから、しゃぶって」
豪志は普段もさせているのか、当然のようにギンギンに勃起した肉棒を差し出すと純子は起き上がってすぐに言いなりになって咥え出しました。
「ズズ、ズズジュ、、」
「、、、」
「ジュジュ、ジュチュ、、」
純子は自分の愛液がまとわりついているはずの肉棒を嫌がる素振りも見せずしゃぶりました。
「ジュジュジュ、ジュチュチュ、、」
自分の知っている純子とは思えない表情で、頬を窄めて喉の奥まで豪志の肉棒を出し入れしていました。自分の時には見せたことのない、一生懸命にしゃぶっている姿を見て、豪志のセックスに魅了されている事実を強烈に思い知らされていました。
「あ?、いい吸い付き」
豪志は、純子の頭を掴んだり動かしたりしました。自分の大切な彼女が、他の男に道具のように扱われて屈辱感でたまりませんでした。
「、ジュボ、ジュチャ、ジュボ、」
「お?、それもいいわ」
「、、ジュルル、ジュジュジュ、、」
純子は手でしごきながら、咥えた口をローリングさせていました。そんないやらしい動きを自分は見たことはありませんでした。純子は何も言われなくても、豪志の玉袋を舐めたり、竿を何度も往復させたり、目の前の肉棒に一生懸命奉仕しているようでした。
「さっきから思ってたけど、随分上手いねぇ?もしかして結構遊んでる?」
純子は恥ずかしそうにしながら首を振りました。
「ホントかねぇ?でも、これでもっと突いて欲しいんだろ?」
純子はうつ向きながら頷きました。
「じゃあ肘ついて四つん這いになって、こっちに尻突き出して」
純子は豪志の言うまま、いやらしい四つん這いの格好になりました。
「あ?いいねぇ、マンコぱっくり、純子ちゃんケツもたまんないね」
豪志はそう言うと、勃起した肉棒を純子のワレメに擦りながら言いました。
「またこれ突っ込んで欲しいんでしょ?」
「、、、」
「このチンポで奥まで犯して欲しいの?」
改めて豪志の巨大な肉棒が見えて、豪志は純子のビラビラをめくるように往復させながら続けました。純子は豪志を待ちわびるように尻を開き、小さな喘ぎ声を漏らしながら頷きました。
「じゃあ、ほら、さっきみたいにねだってよ」
「、ぁぁ、、」
「この生チンポどうすればいいの?」
「、、ぁぁぁ、」
「言わないと入れないよ」
「、、ぁぁ、生チンポ、純子のオマンコに入れて、」
さっきと同様に観念したかのような声で純子は言いました。豪志は純子の尻肉を広げて掴みながら、一突きで奥まで挿入しました。
「、、ああああっ、」
豪志は大きなストロークで極太な肉棒を純子に打ち付けました。
「、、ああっ、あああっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、」
打ち付けの度に純子の尻肉は揺れていて、一突きごとに純子は悦びの声を上げました。
「、、ああんっ、ダメっ、気持ちいいっ、、」
「、、ズパンッ、ズパンッ、」
「、ああっ、すごいっ、、」
「ホントスケベだなぁ、またイキたいの?」
「、ああっ、いかせて、、」
また聞いたことのない声のトーンで、懇願するように純子は言いました
「悪い女だなぁ、こんなスケベな格好で浮気しながらそんなにイキたいの?」
「、、ああっ、やっ、」
「オマンコ、イキたいの?」
「、、ああっ、オマンコいかせてっ、、」
「しょうがないなぁ」
「ビタンッ、ビタンッ、」
そこから豪志の力強いピストンが何度も繰り返されました。純子はすぐに絶頂しましたが、豪志はお構いなしに純子を犯し続けました。
「ああっ!やっ、すごいっ!」
「パンッ、パンッ、パンッ、」
「、やっ、あっ、おかしくなっちゃうっ!」
自分とあまりに違うセックスに圧倒されていました。
「、、ああっ!もうダメっ、またいくっ!」
「、いいよ、ほらっ、好きなだけイキな」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、あああんっ、いくっ!いくっ!」
「ズパンッ!ズパンッ!」
「、、いっちゃう!あああんっ!ああああんっ!」
豪志の強烈なピストンで、純子は聞いたこともない声を上げて絶頂を繰り返しました。全身を震わせ続ける純子から豪志が無造作に肉棒を引き抜くと、純子はぐったりとベットの上に倒れ込みました。
「じゃあ、そろそろ俺も出させて」
目を凝らして見ると純子は汗だくで、豪志はぐったりしている純子を構う様子もなく、道具でも扱うかのように仰向けにさせました。
「純子ちゃん、ホントスケベな体してんねぇ」
「、はぁ、はぁ」
「これじゃあ、男一杯寄ってくるだろ?」
そう言いながら豪志は正常位で、純子の脚を開いて再び生肉棒を挿入しました。
「、、あああっ、だめ、、」
「純子ちゃん、浮気チンポ何本目なの?」
「、、ああっ、」
「早漏彼氏じゃ満足出来なくて、こうやって浮気セックスするの初めてじゃないだろ?」
「、、ああっ、」
豪志はピストンを繰り返しながら、余裕な様子で純子に聞いていました。
「どうなの?」
純子は「初めてではない」
の問いにコクンと頷いて返事をしました。
「浮気チンポ何本目なの?」
「、、ああっ、」
「ほら、本数で答えて」
「、2本目、、」
自分は心臓がバクバクし続けて、いつの間にか汗びっしょりになっていました。
「やっぱ悪い女じゃん、真面目そうな顔してドスケベだなぁ」
そう言うと、豪志は純子の足首を掴んで大股開きにして出し入れを続けました。純子の2回目という言葉を聞いて、淫乱女でも扱うかのようなセックスに見えました。
「パンッ、パンッ、」
「、ああっ、、あああっ、」
「純子ちゃん、セックス気持ちいいの?」
「、、ああっ、気持ちいい、」
「彼氏のセックスとどっちがいい?」
「、、こっちの方がいいっ、、」
豪志は、純子の膝を抱えてストロークのスピードを上げていきました。
「、、ああっ、いいっ、」
また、豪志は純子の足の裏が天井に向くくらい、マングリ返しの格好で強く打ち付けながら言いました。
「ビタンッ、ビタンッ、」
「、ああっ、これすごいっ、、」
「出入りしてるチンポ触ってみな」
純子は豪志に言われ、左手を伸ばして自分の愛液が纏わりついた肉棒を触りました。
「、ああっ、凄いっ、、」
「彼氏のチンポと比べてどうなの?」
「、硬くて、凄くおっきいっ、、」
豪志は肉棒を大きくストロークさせ、純子は顔を上げてうっとりした表情で出入りしている肉棒を見ながら喘いでいました。
「またこのチンポとセックスしたい?」
純子は懇願するかのような表情で頷きました。
「ふふ、じゃあ、精子は何処に出せばいいの?」
「、、ああっ、」
「ちゃんとオマンコ締めて、何処に出してもらうか言いなよ」
「、、あああっ、」
「ほら、自分の穴でチンポしごいて、精子何処に出して欲しいか言いなよ」
こんな残酷なことが自分の身に起きるなんて、考えもしませんでした・・・純子は見たこともない目つきで豪志を見ながら言いました。
「、ああっ、、中に出して、、」
「あ?興奮するね、もっとスケベにきちんとお願いしなよ」
「、、ああっ、精子、純子のおまんこに一杯出して下さいっ、」
純子がそう言うと、豪志は純子の手を肉棒から離して猛烈なピストンを繰り返しました。
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「ああっ!あああんっ!」
「あ?出るぞっ」
「ああっ!一杯出してぇ!」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「ああっ!凄い!!」
「あ?出るっ、あ?イクぞっ、ああ?っ」
純子が壊れてしまうと思うくらいの打ち付けの後、豪志は純子の膣内に射精を繰り返しました。
「ビュルル、ジュチュ、ビュルル、、」
「あああ、、」
純子は膣内に精子を浴びながら、放心状態で脱力していました。豪志は射精後、純子の膣内を堪能するように肉棒を往復させ、最後の一滴まで絞り出しているようでした。
「ほら、ちゃんときれいに掃除して」
更に豪志は、肉棒を引き抜くと当たり前のように純子の口元に持っていきました。自分には一度たりともしたことのない行為にも、純子はすぐに豪志の肉棒を咥えて丁寧に奉仕しました。
「、チュパ、ズチュチュ、」
「、ジュルル、ジュチュチュ、」
自分にとって屈辱でたまらない行為を、純子は豪志がいいと言うまで行いました。
その後、豪志がシャワーに向かった隙に、自分はバレないように純子の部屋を出ました。この後のことは機会があったらまた書きます。

中学の保健室で合法的な露出

俺は小学生の頃から少し露出の気があった。

誰も居ない更衣室とかでフリチンになる程度だったが。

でもまじめな雰囲気を持っていたせいで、なかなか本性を現せないでいた。

ところがある時、女性・女子にある種、合法的に見せる事ができた。

しかも思いがけないおまけ付きで、新しい性癖も生まれたんだ。

思春期真っ只中の、中3の夏のことだ。

我が中学校の体育の授業は2クラス合同で男子、女子に分かれて行われる。

その日は朝一から体育で、男子はサッカー、女子は水泳だった。

普通にサッカーの試合をしていたが、途中、俺は交錯で転倒、思いっきり体で地面を擦った。

右腕と右腰から太ももまでに擦り傷が大小できてしまい、体操服(短パン)も一部破れてしまった。

痛いものの十分歩ける程度だったため、手当てをしに保健室へ行った。

その前に一旦教室へ制服だけ取りに行ったか。

朝一だし、一応まだ1時間目の授業中ということもあって、保健室には保健の先生以外は誰も居なかった。

保健の先生は30代後半の普通のやさしいおばさん。

しいて芸能人で言うなら宮崎良子風かな。

早速先生に事情を説明し、擦り傷の手当てをしてもらうことになった。

まずは腕。

体操服の袖を捲り消毒と絆創膏。

すぐに終わった。

次は腰から太ももにかけての擦り傷。

まず短パンが破れている事、そして傷の範囲が広いため、そのままでは手当てができない。

「ちょっとこのままやったら手当てできんから、ちょっと恥ずかしいかも知れんけど、下、ずらすよ」

先生は短パンとパンツの右側だけ下に引っ張った。

正直なところ、下着が擦れて傷口に触るのが痛く、手当てもやりにくそうだと感じた俺は、ここで閃いた!

「先生、手当てし難いし、下全部脱ぎますよ」

そう言うと先生はちょっと困った顔をしつつも、「そうやね、恥ずかしいやろうけど、そうしてもらえたら助かる、うん」と同意してくれた。

俺は内心(やった!)と思いつつ、傷口をいたわりながら、パンツごと全部脱ぎきった。

体操服(Tシャツ)と靴下だけという、おちんぽ丸出しの状態に堂々となったのだ!

先生は「膝ぐらいまででええのに」と言っていたが、俺は「どうせパンツも穿き替えるし」と言い切った。

ついテンションが高くなりそうだったが、先生から「きっと恥ずかしいだろうから」と目隠し用タオルを渡されたので、股間だけ隠すこととなり落ち着いた。

そのまま椅子に座りながら手当てを続けてもらった。

途中連絡を聞いた担任(40代、サザエさん風w)が様子を見に来てくれた。

保健の先生が状況を説明しているなか、俺はまたしてもチャンスと思った。

ごく自然に立ち上がり、「せんせー、これぐらいの傷、痛いけど消毒したら大丈夫だと思います」と担任の方へ向いた。

もちろんタオルなど手でおさえずに。

日頃からノリのいい担任は、「わかったわかった。あと見えとるからw」と少し笑いながら傷を確認していた。

俺はさも偶然かのように、「あっ!」と驚いた後、手で隠す仕草をした。

重傷ではないことを確認した担任は、次の授業も遅れるだろうことを伝えるために、余計な事を言いながら職員室へと戻って行った。

「大したケガでもないし、次の授業の先生には言っておくから。可愛いもんも見たし、職員室に戻ります」

俺の手当てはほぼ終わっていたので、痛みが引いたら下着を借りて制服に着替えて戻ることとなった。

と、隣のクラスの女子Kさんがやってきた。

Kさんは軽い天然系の田舎娘、まぁまぁ可愛い感じの子だった。

さっきまで水泳の授業だったはずだがKさんは入ってくるなり、「せんせー、下着持って来るの忘れてしもた」と言った。

どうやら中に水着を着て登校したため、下着を忘れたパターンらしい。

一見セーラー服を着ているが、中はまだ水着を着ており、タオルを挟んで服が濡れないようにしていたようだ。

Kさんは俺に気づき、「うわっどしたん!その傷」と言ってきた。

再三のチャンス到来を予感した俺。

「サッカーでコケてこうなった」

そう言いながら、怪しまれないように一部が見える程度にタオルを捲り傷を見せた。

「っ!見えてる見えてる」と赤面し笑いながら言ってきた。

これぞ理想的なリアクション!

もう絶頂ものだ。

さらに調子に乗った俺は最後の機会とばかりに、「ちょっと我慢できないんでトイレ行ってきていいですか?(事実ちょっと我慢してた)」と伝えた。

トイレは保健室すぐ横にあるとはいえ、廊下に出れるチャンスでもあったからだ。

しかも保健室横のトイレは養護用もかねて男女兼用だ。

先生は、「うーん、まだ痛い?そのままの格好はちょっと」と否定的だった。

しかし俺は粘って、「漏れそうです」とちょっと内股になりながら伝えた。

Kさんの相手をしようとしていた先生は仕方ないという感じで、「仕方ないね、まだ休み時間じゃないからパッと行ってきなよ。ああ、Kさん、一応付き添ってもらえる?その間に下着用意しとくから」とタオルで隠したまま行くことを許可した。

しかもKさんの付き添いつき!

当のKさんも「ああ、いいですよ?。ついでにあたしも行きたかったし」と同意した。

(さすが田舎クオリティ!)

保健室からトイレまでは5歩程度。

だが保健室から出る時は緊張した。

Kさんは制服姿。

俺はTシャツに靴下、股間をタオルで押さえるだけ。

こんな格好で廊下を歩けるなんて滅多に無いチャンス。

俺は夢のシチュエーションに興奮を抑えることに必死だった。

もっともKさんは普段通りだったので、お構いなしに進んだ。

そうして、ごく普通に2人してトイレへ入っていった。

トイレ内は個室1つと、小便器(朝顔型)1つに、洗濯機や大きい手洗い場がある程度だった。

Kさんは気を遣って、「個室使う?」と聞いてきたが、俺は「別にいいよ」と言うと、さっさと小便器の前まで行き、そのままタオルをどけて丸出しで小便をした。

ただの露出だけに留まらず、放尿姿までも見られることに成功した。

Kさんはこちらをちらりと見た後、個室の中に入っていった。

ふと思い返したが、Kさんはまだ中にスク水を着ていた。

どうするのかと思っていたが、やたら服を脱ぐ音が聞こえた。

ここの個室は隙間が大きい。

ばれないように覗き込んだ。

毛で覆われたワレメが!

そして“しょわぁ”とオシッコの音が。

絶対に見られたくないところ、そして男は絶対に聞けない音も味わえた。

その後、“カラン”、続いて、「えっ」とだけ聞こえた。

まさかのハプニング!

その理由はすぐにわかった。

「ごめん、紙あったらとって?」

俺は積んであったトイレットペーパーを取り、渡そうとした。

「どうやって渡そう?」と言うと、扉が少しだけ開いた。

中を見ないように渡そうとしたが、なかなか受け取らない。

仕方ないのでやむなしで覗き込むと、素っ裸でしゃがむKさんが!

Kさんはこの後着替えるため、中の水着を全部脱ぎきっていたようだ。

手に脱いだ水着や制服などを持っていたため、取れなかったようだ。

(だったら制服は着てからすればよかったのに)

小ぶりな胸は服と手で隠されていたが、毛がすでに生え揃っていたあそこはよく見えた。

「あ?もう見んとってよ」

そう言いながら手をばたばたさせていたので、俺も動揺しつつ紙を渡した。

制服を着込んだKさんは、個室から出てきた後も割とサバサバとしており、「あたしもY君の見てるしお互いやから」と言ってくれたのが救いだった。

もっとよく見りゃよかったと悔やまれるが、ひとまず休み時間が来る前に、再び保健室へ戻ることにした。

「あ、Y君、タオルタオル」

トイレを出る前にKさんに言われた。

俺は自分が済ませたあと、Kさんの方が気になっていたためタオルを洗面台に置いたままだった。

「ああ、そうだった」とタオルを手にしたが、素で丸出しになっていた。

Kさんもあまりに自然だったため、忘れていた。

リアクションが無かったことに不審な感じがしたが、とりあえず保健室に戻った。

保健室に戻ると、もう二人分の替えの下着を用意してくれていた。

俺は、「もう少し痛みが引いてから」とそのまま椅子に座っていたが、Kさんは替えの下着を受け取っていた。

ちなみにトイレで水着は脱いでいたので、今はノーパン状態!

Kさんはさらに、「ちょっとタオル借りていいですか?まだちょっと湿っぽいんで」と先生に言った。

先生からタオルを受け取るとスカートを捲って打ち腿やお尻を拭いた。

さっと拭いただけだったが、再び見ることができた。

先生も「あっ」と言ったが、すぐだったので制止しなかった。

代わりに、「女の子なのにはしたない」とちょっと怒られていた。

「Y君のも見えてるからおあいこ、おあいこ。もっともあたしは弟ので見慣れとるからね?。お風呂で。弟のも前までそんな感じやったし」とあっさり言った。

Kさんに弟がいることは知っていた。

小6の時に入学してきたと思うから今は小5ぐらい。

の、ちょっと前ということは10歳ぐらい?

そう、実は俺、中3にも関わらず皮は剥けておらず(仮性包茎)、毛も生えて無く、タマも下がってなく、小指ぐらいの大きさ(3?4cm)から成長していない。

まさしく小学生チンコだった。

(この頃までは年1?2ぐらいでおねしょしていたから幼児レベル?)

「ほらほら余計なことは言わないでさっさと穿いたら教室に戻る」

先生にそう諭され、Kさんは保健室から出て行った。

同級生の子から『小学生レベル』と言われてしまい、恥ずかしさもあったが、同時に自分のM心までの目覚めるきっかけにもなった。

軽く罵られた感じに、なんとも言えないゾクゾク感まで味わえた。

「ほら、そろそろ痛みは引いた?そしたら着替えなよ?」

痛みも引いた俺は着替え始めた。

途中、先生が大真面目に聞いてきた。

「皮は引っ張れば剥けるの?」

「はい、普通に」

俺は摘んで剥いて見せた。

「痛くない?」

「はい」

先生はまじまじと見た後、「じゃあ毎日清潔にするように。トイレの時もなるべくなら剥いたほうがええよ。将来役立つから」と教えてくれた。

最後に俺は先生にお礼を言った。

先生からは最後に、「Kさんはああ言ったけど、気にせんときなよ。こーいうのは個人差があるもんやから」とよくわからないが励まされた。

これすらも言い知れない感覚を覚えてしまった。

これが、包茎短小やM男、そして女の子のオシッコフェチへ進むきっかけとなった体験談でした。

そして十数年経った今も包茎短小です。

大学に行ってた時

大学行ってた時、友達に貸していたDVDを返してくれって言ったら、そいつがこれから学会の発表の為の作業で、どうしても手が離せないからと住んでいるアパートの部屋のカギを渡してきた。
DVDだけ取りに行ってすぐカギを返そうと思い、そのままアパートに直行して鍵を開けてドアを開くと、部屋の中にとても慌てた風な中学生位の女の子がいた。
部屋を間違ったかと焦ったけれど、カギはアイツのものだったし、と混乱していたら女の子の方が「あの、ここ○○○○のお部屋ですよね」と聞いてきた。
俺が「そうだけれど、あんただれ?」と聞くと、彼女は「私○○の家族ですが、そちらは?」と聞かれ、自分は友人で貸していたものを返して貰いにカギを借りた事を説明すると「お兄ちゃんは今日、帰って来れないんですか?」と途端に不安な様子になった。
とりあえず今は忙しいらしいよ、と説明すると困った風なので、どうしたのか聞くと親と喧嘩をして、兄である友人の家のカギをそっと持ってきて突然来たらしい。

友人に、来ている事を伝えるよ、と言うと安心した様子になり、自分は早速DVDを探そうと、CDやDVDを置いてあるラックのある女の子の後ろを覗き込んだ。
女の子が慌てるので、何かと思ったら足元に不自然に友人のTシャツや服がグシャグシャになっていた。
よく見ると、その下に本がちょっとはみ出していて、その服のかたまりを足でどかすと、友人が置いていたエロマンガやエロ本だった。
どうやら、部屋で待っていたときにヒマで見つけたエロ本を見ていたらしい。

足でそのエロ本を軽く蹴って出し、その本を拾ってパラパラとめくって「ふーん。こんなの見ていたんだ」と言って彼女を上目遣いに見ると顔を真下に向けて返事をしない。
しゃがんで顔を見ようと思ったら、逃げようとするので両腕を掴んで無理矢理顔を覗き込むと真っ赤になって泣きそうな顔をしているのが妙にいじめたくさせるような、そんな感じに可愛く思えて興奮した。
自分から逃れようと、イヤイヤして逃げようとするのを抱きついて「ねぇ、こんなエロ本見て興奮した?こういうの好きなんだ。」
みたいな事を耳元に、わざと息を吹きかけるみたいに言うと、彼女は「やだ、離して、ちょっと、ざけんなよ」とか必死に言っちゃっているのが余計に無理に強がっている様で可愛くて、
また抱きついた時のちっちゃくて細い感触が興奮させて、めちゃくちゃ勃起して彼女に擦りつけていた。

「兄ちゃんに、お前の妹お前のエロ本見て興奮してたよって言っちゃうよ」と言うと、「違うもん!」と言って振りほどこうと暴れるので、抱え上げて耳をよだれでびしょびしょにするように舐めて耳の穴の中に舌を突っ込んだ。
最初は「やー」とか「やめて」とか言っていたのが、だんだん「うー」とか「はぁ」とか言葉にならなくなって、身体から力が抜けてってた。
彼女を抱えたまま、ベッドの近くまで移動してベッドに彼女を投げ出すように下ろして覆い被さった。
キスをしようとしたら顔をそらしたりして逃げるので、あごやほっぺをベトベトにして舐めるように口をつけた。
抵抗する両手をなんとか抑えて、左手で頭の上に押さえつけ、片足を無理矢理彼女の足の間に割り込ませ、太ももでマンコを擦るように動かした。

「大丈夫、言わないから。ね。言わないから」みたいな事を繰り返して言い空いた右手で彼女の服を捲り上げ、ブラを横にずらすとほんのわずかの膨らみに、薄い殆ど肌色に近い乳首と乳輪を見たらたまらずむしゃぶりついていた。
感触は柔らかさより、中に何かしこりがあるような感じでちょっと固く乳首に舌を強く押し当てて舐めて強く吸ったら、彼女は「痛い」と言ったので思い直して優しく優しく舌で転がすと、気持ち身体がのけぞった。
そして気がつくと、太ももが凄く熱く感じ、見てみるとジーンズのデニム地が濡れて、黒いインディゴカラーになったしみが出来ていた。
彼女の顔を見て「ねぇ、こんなに汚されちゃったよ。俺のジーンズ。みてよ」と言っても彼女は目を閉じたまま。
また乳首を優しく、触れるか触れないか位で舐めて、右手を彼女の下半身に伸ばした。

中指と人差し指で、下から持ち上げるようにぎゅっと押すとぶちゅっと潰れたような感触と音がして、パンツがヌルヌルと熱くなって湿ってグチャグチャになっているのが判った。
彼女はその瞬間、ビクンっとのけぞり、「やぁぁ」と声が出ていた。

慌てて横にあったタオルケットの端っこを彼女の口に突っ込んでそのまま夢中で指をパンティーの横から入れて、グチュグチュになったマンコの表面を指でかき回すと、腰が面白いようにビクビク跳ねて
触っているうちに固いちっちゃい感触に当たると、身体をぐねぐねと動かし、面白いのでそのクリトリスを重点的に責めると、くぐもった声で「うごぉぉ」とか言うので、ずっと続けた。

腰が嫌がるというよりは、段々自分の指の動きになぞるように前後に動かして、段々速度がついているのにきがついて、ひょっとしていっちゃうのかな?と思ったので自分はいきなり手を放した。

すると腰がブリッジする位、持ち上がってヒクヒクしていて「うえぇぇぇぇぇえ」と非難めいたうめき声が聞こえたのでタオルケットを外し、「どしたの?」と聞くと「も・・・もぅちょっとでだったのに・・・」と涙目で恨めしそうに、俺の事を見ている。
「あれ?こういうの止めて欲しくないの?」と言うと、顔を向こうに向けるので右手で無理矢理こっちを向かせると、泣いていて、両頬を片手で掴んでいるので変なひょっとこ顔になっていて、それがまた被虐心を煽るんだわ。
「続けて欲しかったら、エロ本で興奮したって認める?」と言うと微かに頷くので、「声出して返事してよ」というと「はい」と言った。
ひよこのくちばしみたいに口がぴょこぴょこ動くのがかわいい。

「じゃあちゃんと、興奮したのでエッチな事してくださいってお願いして」と言うと俺の目を涙目で見ながら「ふぉふん(興奮)ひふぁのべ、エッふぃなこぽしてくふぁさい」って突き出た唇をぴょこぴょこさせて言うんだ。
俺はそれで、その時がっちりと拘束していた手足を離したんだ。彼女は普通に仰向けになって、自由になった手で涙を拭いてた。
やり過ぎちゃったかなと、その時もう遅いけれど感じて彼女を見た。
でも彼女は少しそのままの姿勢で、動かない俺の方に擦り寄って、「ね、はやく」と言って胸元の服を軽く引っ張ってきた。
そこでもうこりゃたまらんと、覆い被さったね。

そんで彼女は大人しく仰向けになったから、俺は優しく服を脱がせた。
ブラがかわいいペラペラの布で、ワイヤーも入っていないソフトなものだった。
スカートの中から抜き取ったパンティーは、パンツというのに相応しい白地にブルーの細かいチェックの綿のもので、股間の部分はベトベトに濡れていた。
ここで俺はあえて超個人的な趣味で、上のみを脱がしスカートと靴下はそのまま履かせたスタイルにした。そぉっとスカートを捲り上げる、この瞬間が好きなんだ。
ゆっくり捲くるものだから、彼女は足を交差させるようにモジモジして最後の抵抗をするようにかくしたので、捲り上げきった後太ももの付け根に両手を置いて足を開くように促した。

ちょっと抵抗するように足がこわばったけれど、両手を軽く左右に開くように押すと、彼女は観念して足を開いた。
そこはまだ無毛で、興奮して濃いピンクになったちっちゃくて薄い、申し訳程度にはみ出たビラが、太ももに糸を引いてヌルヌルした液を伝わせていた。

開いた瞬間、ふわっと熱気と独特のマンコ臭がして、指でむにっと開くとビラと大陰唇の間に白いマンカスがたまっていた。
俺は部屋を見回して、ティッシュを探すものの見つからず、自分のショルダーバッグから街金が路上でで配ってるポケットティッシュを出してそれでマンカスをふき取った。
クリクリと指でこそいで取ると、彼女は鼻から息と声を漏らすように「ん。ん。」といい足がその度にビクビクと動いた。

綺麗になったマンコを舌で線をなぞるように舐めると、彼女は俺の頭を抱えて上半身が飛び起きるように跳ねた。
「何?今何したの?」と慌てる彼女を押し倒して、左の太ももを逃がさないように抱えて、今度はもっと強く舌で舐め上げ彼女は頭上の枕を掴んで、自分の口に押し当て叫んで喘いだ。
舐めながら乳首に手を伸ばして摘んで擦ると、手で押されて「痛い、胸いたいよ」というのでマンコに集中して両手で両脇の大陰唇を開き、クリの部分を持ち上げるようにして剥き出しにして舌でグルグルと舐めると、
「んにぃぃぃーーーーーーー!」と枕の下で叫びながら身体を硬直させて、マンコからどろっと透明な液を噴出すようにして彼女はいったようだった。

ガクガクと小刻みに震える彼女の耳元に顔を寄せて「いった?気持ちよかったの?」と聞くと微かな声で「はい」と小さく応える。
そのままでまた手を伸ばして、彼女のクリをいじると身体を跳ね上げて嫌がり、俺の腕を両手で掴んでどかそうと必死になっているのでこちらも外されまいと力をいれて抑えて動かす。
「や。いまもうだめ、ね、やめて」と力なく懇願するので彼女を抑えるようにうつぶせになった俺は、半身で彼女の身体を抑えて左手を伸ばしてさっきのエロ本の1冊をなんとか無理矢理取った。
そして「ね、これのどのページで興奮したか教えないとこのまま続けちゃうよ」と言うと、最初は「判らない。覚えていない」と言うので、今度は親指と人差し指で捻るように摘むと、「女の人が、無理矢理、いっぱいの人にされているやつ」と今度は素直に応えてくれた。

そのページをパラパラと片手でめくって、なんとか開くとそれを見ながら「ふーん。これで興奮しちゃうんだ。すっげスケベだね」と平然と言うと、黙ってしまった。
彼女の口にキスしようと、またのしかかると今度はちゃんと逃げずに受け入れてくれて、自分は無理矢理こじ開けるように舌を入れた。
瞬間、のけぞって逃げようとしたけれどじき彼女の舌が応えるように動いてくれて、俺は彼女の舌を吸い込んで味わった。
そして口の中を舐めまわして味わった後、そのまま自分の口の中に貯めた唾を彼女の口に、舌をねじ入れて開いたところに流し込むと彼女は俺の唾を飲み込んだ。
やっといて言うのもなんだが、これにはちょっと感動した。

「ねぇ、俺まだいってないんだけれど」というと、彼女はちよっと困ったように俺を見つめる。
ベルトを外し、ジーンズを脱ぐと俺も人のことは言えない。
カウパーでトランクスをベトベトにして濡らしてて、外気がひやっと感じた。
彼女の手を、チンコに沿わせて握った手を上下に動かすように導いた。
もう興奮しまくりだったので、それだけで尻から背筋にゾゾゾっと走りこんな事で出すのもったいねぇと思った俺はすぐ離させた。
そして彼女の顔の上にまたがって、「舐めて」と言うと彼女は両手でそっと抑えながら舌を伸ばして、ペロペロと舐めた。
それも気持ちいいのだけれど、もうイク感覚が近く感じて、俺は彼女の口にチンコをねじ込んだ。

苦しそうに眉間に皺を寄せて、懸命に咥える顔を上から見下ろして腰を少し動かすと、苦しそうにイヤイヤをする。
ちょっと歯に当たって痛かったりして、口でいくのを諦めてやっぱここはマンコでしょうと身体を下にずらした。
さっき舐めた時に、ちっちゃいなぁと感じたけれど、チンコを押し当てると、これ入るのかな?と思うほどに小さいのに気がついた。
何度か筋に沿って、上下に亀頭を押し当てるとそれはそれで結構気持ちよく、また彼女も気持ちがいいらしく小さく喘いでしがみついてきた。

ぬるぬるになったマンコにチンコをチュルチュルと押し当てて擬似正常位の体制で擦って、ちょっとその動きにひねりを入れたときチンコが彼女のマンコの真中を直撃した。
その途端、彼女は「痛い!」と飛び上がったのを抱きしめて抑えて「ちょっとだけだから。終わったらまた舐めてあげるからちょっと我慢して」と無理矢理押し込んだ。
中は濡れていても凄くきつく狭くて、自分は処女とするのは初めてだけれど「締りがいい」と言っても凄く気持ちいいって訳じゃないんだと、どこか冷静に考えていた。
いや気持ちいいは気持ちいいんだけれどな。

彼女の顔は苦悶していて、押し入れて引き抜く度に気持ちが良い訳で無いようなうめき声を押し殺して我慢していた。
一度、一番奥まで突き入れて、身体をちょっと離して見てみるとチンコの根元、2cm程余って全部入りきっていないことが判った。
改めてみると、色白無毛のその場所に自分の毛の生えた根元が肉を押し広げて入っていて、とてもいやらしく見えた。
この綺麗な場所を、今自分が押し入って犯している、と思ったらもうたまらなくなり、彼女が痛がるのも構わず押さえつけて激しくピストンした。
もう我慢できない!と思った瞬間に引き抜いて彼女の腹の上にぶちまけた。
今までに無い征服感と満足感と、我慢の限界に気を失うかという位の快感で思わず洋モノ男優のような声が出た。
頭までしびれるくらいだった。
我慢してだしたものだから量と勢いが凄く、彼女のアゴまで飛んで、彼女の下腹からスカートにどっぷりと濃い白い精液が貯まっていた。

俺は崩れそうになりながらも、最後の締めくくりとばかり彼女の顔の方に移動して、精液の雫が今にも垂れそうなチンコを彼女の口に押し当てて舐めさせた。
そこでまた小宇宙(コスモ)が爆発して、ドプッと出てくるのがわかった。
根元を指でしごいて、尿道の中の精液を彼女の口の中に垂らすとさっき我慢していた表情で、ごくっと飲み込むまで口を指で抑えて見つめた。
満足した俺は、さっき出したティッシュで精液を拭いてやり、またマンコも拭いて上げた。
お尻のほうを拭くと、血が伝っているのがわかり、慌てて尻を上げさせると幸いな事にベットカバーのシーツはクロで、まだショルダーの中に残っているティッシュを濡らして拭いては乾いたティッシュを抑えるを繰り返して綺麗にした。
そしてぐったりしている彼女の痛みが引いた後、またクンニしていかせてあげた。

しばらく2人で寝転んで、起きて身繕いして立ち上がりDVDをすぐに見つけてショルダーにしまうと俺は彼女に
「無理矢理しちゃってごめんね。凄く良かったよ」と言ってキスした。
彼女は俺の方を見たけれど、その表情はどう思っているか判らない。俺はそそくさと部屋を出た。
カギを置き忘れた事に気がついて、俺は大学に戻りどんな顔して友達に会うか迷ったけれど、そのまま研究室に向かい、彼に「DVDあったから貰ってきたぞ。んでカギ置いてきちゃったわ」と言うと
「お前ふざけんなよ。俺どうやって部屋はいればいいのさ」と言うから「なんか、妹、きてたぞ」と言うと驚いて、携帯で慌てて自分の部屋に電話をした。
俺は、逃げようとそぉっと研究室を出ようとすると、すぐに「ちょっと待った」と捕まり、なるべく平静を装うよう勤めた。

すると奴は電話を切って、「まったくこういう日に限って、あいつはいつも突然考えもしないで来るんだからよー。今夜どうしても帰れないんだわ。悪いんだけれどお前、あいつ駅まで届けるかしてくんねぇ?」

いや突然言われても・・・ともごもご言っていると「んー。一応ガキっつっても女だし、一緒にいてやってっていうのは・・・いやお前を疑うわけじゃないんだけれど、まぁとりあえずな」と、困っている様子。
わりぃな、もうヤッチャッタヨ。
「んじゃ悪いんだけれど、頼まれてくんねぇ?これでなんか喰えって渡してきて欲しいんだけれど」と、2千円渡してきた。
そして研究室を出ようとした俺の背中に「あいつまだ13の中坊だからなー。変な気おこすなよ」と笑う奴。
「ばーか」と言いつつ心臓バクバクな俺。

結局、もときた部屋に戻り間抜けにも玄関に佇んで呼び鈴を鳴らすとイタズラっぽく笑いながら向かえる彼女。
まさか13だとは・・・15位だと思っていたのに_l ̄l○まぁ2歳の差なんてそう変わんないか。
でもこの時正直この2歳の差に愕然としていた。
彼女は兄の携帯に電話して、「今晩一人は怖いから、このお兄さんにいてほしいんだけれど」と言うと、奴も渋々了承した。

ただ、1?2時間ごとに電話がきたが、ゲームの音をさせたりしながら応えていたので、安心したようだ。
実際はTV音やゲーム音させながら、二人でやりまくっていたれけどな。
やつが帰ってくる昼前には、痕跡を残さないよう空気を入れ替えティッシュはオレノショルダーの中に、ビニール袋に入れて捨てた。
おかげで奴にはばれずに済み、その後彼女と俺は○年間、今も付き合っているんだけれどな。

つまんないオチですまんな。

この出会いというか、最初が強烈だったので、今でもたまにする時言葉攻めで楽しんだりしている。
この時付き合っていた彼女と二股になっていたんだけれど、この子と体と言うか性癖というか相性が良くて、結局その彼女とは別れてしまった。
まぁとりあえずこんな話だ。

私「彼のはデカかったろう」妻「うん・・・身体が割れるかと思ったもん」

私は現在43歳、妻の香織は32歳で結婚7年目になります。
子供はまだおりません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154センチしかなく体重も48キロ程度。
童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが、30代後半辺りから精力減退が始まり、勃起不全や、勃起しても中折れしたり、あっと言う間に漏らしたりといった状態になり、セックスの頻度も週1回から下手をすると月1回と減っていきました。
妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がバイブオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

私が寝取られ癖に目覚めたきっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが、ついに話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理やりに犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。

そんな事もあって、妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り、だんだんと昔の性体験を告白してくれるようになりました。
妻もそれなりに、私と結婚するまでに数人の男と肉体関係があったようです。
私は少し驚きました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していた、J君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥の子宮頸部が痛くなったりしたようです。

大きさを尋ねると、「分かんないけど、16センチ以上あるって自慢してた」とのこと。

妻は「痛いだけで全然気持ち良くなかった」とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。

私のは小さいんです。
勃起しても長さが10センチちょっと、幅は3センチほどしかありません。
しかも仮性包茎。

童顔で清純そうに見える妻が、私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれているところを見たいという欲求に変わっていきました。
そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。

「香織が若い男に責められている所を見たい」と。

返事は当然、「イヤ。何考えてんの?」とにべもないものでしたが、その後も何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、「嫌よそんな。変態なの?」から「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」「じゃあ一度だけ・・・」と言うところまで漕ぎ着けたのです。
(半年かかりました)

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの、心当たりがある訳ではなかったのです。
さらに妻には、「若くて精力が強い男」とは言っていましたが、私の見たいものはそれとは違います。
募集には、『ペニスサイズが16センチ以上の方、プロフにペニスの写真と顔写真を添付のこと』と書き込みました。
反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさがよく出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。

が、巨根の人って少ないんですね。
16センチ台の人が4人に17センチの方が1人、18センチの方が1人、19センチの方が1人でした。
『15センチですがダメですか?』といった申し出がとても多かったのですが、妻は16センチまでは経験があり、今回はそれよりも大きなモノが希望ということにしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19センチの方の写真は素晴らしく長く、(こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのか?)というほどの名刀でした。
しかし、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため、泣く泣く断念しました。

17センチ台の方から選ぶしかないかと思い、掲示板での募集を削除しようとしていた間際でした。
S君からのメールが届いたのです。
S君は隣県の25歳の若者で176センチの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、ペニスサイズはなんと「23センチ」とありました。
送られてきた画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端が臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。
妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし、実際に会うことでメールに嘘がないことや、変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

とある日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど、彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句ないだろうと思いました。
妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。
実際に彼の男のモノも確認するためです。
ペニス写真は貰っていましたが、あまりのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉は空いており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだらさらにブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。
彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう」と水を向けたところ、「そうですね」を前を晒してくれました。

巨大でした。
ダラリと下に垂れていましたが、平常時でも13?14センチくらいはありそうな陰茎。
思わず息を呑みました。
ゆっくりと風呂に浸かった後、人がいなくなるのを見計らってサウナ室に誘い、色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来、日常生活でも穿いているそうです。

その後、「ちょっと勃起させてみて」と頼んだところ、「ここで、ですか?」と驚いたようでしたが、「確認だから」と言うとサウナの入口から死角になる場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起にはほど遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、それでも20センチは軽く超えていそうな長さです。
そして、現物で驚かされたのはその太さでした。
缶コーヒー程はあるでしょうか。
写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくカリの部分がエラの張った巨大な亀頭に圧倒されました。
巨根どころか超巨根の部類でしょう、これは・・・。

(こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか?それとも快感に狂うだろうか?)

心臓が高鳴ったのを覚えています。

「このくらいでいいですか?」

声を掛けられ、我に返りました。

「は、はい、もういいです」

そう答えた私の声はかすれていたと思います。

その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」と尋ねたところ、彼がプライベートで付き合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと。
むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと。
たぶん風俗嬢は女性器が商品だから壊れると仕事にならないからでしょう。

彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと。
そのホテヘル嬢との付き合いでセックスを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にもうまく挿入できるようになったということでした。
もっとも膣が浅い女性はどうやっても無理なので、入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。

ただあまりのサイズだったため・・・。

1.妻が嫌がることはしない。
2.妻が痛がったらそれ以上挿入しない。
3.ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。

ゴムに関しては多少揉めましたが、『なし』で合意しました。
まあ、あのサイズでは無理でしょうし、妻にはピルを飲ませて対応することにしました。
ただし性病検査を受け結果を持参することを約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な小さな女性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、「どうしたの?今日は」と妻が驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
満更でもないようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のセックスに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、妻はピルの服用を始めました。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのも理由のひとつです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生え始めていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。
我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100キロも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが目に見えてたので。
さすがに緊張してきたのか、ホテルに入る頃には身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。

「あら、いい部屋」

「事前調査はバッチリだからね」

妻は、キングサイズのベッドが2つあることが引っ掛かったのか、「何でこの部屋にしたの?」と聞いてきました。
ある可能性を考えてのことでしたが、「いや、この部屋って壁が厚いんだよ。音は漏れないよ」とはぐらかすと、「いやぁ?ん。何それ」と甘えてくるのでした。
が、不意に私の目を見つめると・・・。

「本当にいいの?」

「うん、変な感じだけど、他の男で乱れる香織が見たい」

妻が唇を合わせて来ました。

「あなたの為にするんだからね」

念押ししたようでした。
私は笑って、「口紅が落ちたかもしれないから直しなさい」と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。
S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。
電話で部屋番号を伝えます。

「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ」と妻に声を掛けました。

S君が来ました。
前回はスーツでしたが、今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました。
挨拶を交わします。

「旦那さんにはいつもお世話になってます」などと白々しいことを言っています。

まあ、事前の打ち合わせ通りですが。

「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ」と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。

悪くない反応です。
病気の検査証も確認。

「そういうお付き合いになるから、一応ね」と、妻にも伝えました。

夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて観ているのですが、彼も好きなようで共通の役者の話題で話が弾んでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にもやすやすとついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、「じゃあ私はちょっと出るから、後は2人で」(俺はお見合いの仲人か!)などと思いながら小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。
2杯目のコーヒーがなくなり、さらに待ち、(いくら何でも遅いんじゃないか?大丈夫か?)と思い始めた頃、S君から電話が入りました。

「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います」

事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなと思いながらさらに待ちました。
いや、待ちきれませんでした。
私は音を立てないように鍵を開け、こっそり部屋に入りました。
まだシャワー室から音が出ています。

しまったと思いました。
妻が出てくるようです。
とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
予定では妻が乱れてから現れる予定でしたが、しばらくは忍者のように隠れることになりました。
しかし、そのお陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。
やがて声がどんどん小さくなり、「んっ」と鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。
やがて、ドサッとベッドに倒れ込む音。
始まったと思いましたが、「あん。ちょっと待って」と声がして中断。
静かになってしまいました。

待ちきれなくなり、目だけ出して部屋を覗くと、行儀よく布団をかけたまま2人が抱き合っています。
気付かれてはまずいと思い、また隠れました。
また待ちきれなくなり覗いても、まだそのまま。
ずっとキスしています。
20分も経つ頃、ようやくでした。

「バスタオル取って」
「いやぁん」

「可愛いおっぱい」
「いやん。小さいでしょ、あっ・・」

妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。
心臓が高鳴ってくるのがわかりました。
覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。

突然、「あれっ?」という声が聞こえました。

「剃ってるの?」
「あの人の趣味で・・・」

「それはそれは、旦那さんとは話が合いそうですね」
「バカぁ」

とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。

「身体、凄く奇麗ですよ・・」

妻の、「あっ、んっ」という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。
だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい」

「いやぁ・・・はぁぁっ!」

ひときわ大きな喘ぎ声。
覗くと彼が妻の股間に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。
S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まっていきます。
しかし何というスローペースかと思いました。
もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。
やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ、覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに昇り詰めていきます。
喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚がビクンッと閉じました。
声は殺していましたが、妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男にイカされてしまいました。
が、そんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君はクンニをやめません。
両手を使い、膣口を広げて中まで舐めているようです。
再び妻が凄い勢いで昇り詰めていきました。

「あっ!またっっ!」

もう声を殺すことも出来ないようです。
それでも彼の愛撫はやまず、私が分かっただけでも妻は4回も絶頂を迎えました。
前戯だけで、です。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私のことなど忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。
妻の声もそれまでとは違う、「うっ、んっ」と押し殺したような喘ぎに変わりました。
S君はあの怪物で妻の膣口を愛撫しているようです。
それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に、「はぁっ!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。

【酔った勢い】ダメもとでナンパしてみた

俺は30代のどこにでもいる普通のサラリーマンだ。普通じゃないのは俺に彼女がいないところだろう。まぁ彼女がいない30代の男なんてザラにいるとは思うが俺は一度も彼女ができたことがない。

そういった意味も含めて普通じゃないとしておく。とは言っても初体験はフーゾクで済ませている。つまり素人童貞という俺はどんな内容でも初体験を済ませているということで無駄に自信がついてしまっている。

だからこの歳になってもなんだかんだ焦ることなく生きてきた。これからもそんな感じで性欲が溜まればフーゾクに行けばいいか、と思っている。

そんな俺に素人の女とヤれる機会が巡ってくるなんて思ってなかった。

その日は会社の飲み会があった。上司の説教じみた話や部下の愚痴を聞かなければならないと思うと気分が乗らなかったが、付き合いというものでいやいや参加。

案の定、上司や部下の板挟みにあいしっかりと対応するものの心ここにあらずでストレス発散の場がストレスが溜まる一方。

そしてストレスタイムも3時間でやっと解放。最後の30分は俺も飲まないとやってられないと酒を飲みまくった。飲み会が解散になり愚痴をぶつぶつ言いつつ多少フラフラになりながら帰宅した。

その帰宅途中に大きな荷物を持った女の子(20歳ぐらい)が座り込んでいた。普段なら「何だろうこの子は」程度に思いながらスルーして帰るのだがその時は酔っていたしストレスもたまっていたのでダメもとで声をかけてみた。

女の子はウザそうな感じも見せずに俺の言葉に耳を傾けている。というかむしろ嬉しそうにしている。

こんなことがあるのか?と思ったがそこは勢いに任せて「飲みに行かないか」と誘ってみた。もちろん年齢を確認して20歳と分かっていたからだ。

すると女の子は嬉しそうに誘いに乗ってきた。今日の俺はイケメンなのかと思いガラスに映った自分を見てみたがいつも通りのブス。

女の子が正気を取り戻す前に近くの居酒屋に行きどんどん酒を飲ませる。女の子もだいぶ酔ってきたみたいで俺は聞いてみた。

俺「なんで俺みたいなやつについてきたの?」

女の子「私、家出をしてきて正直誰でもよかったの」

俺はついている。酔った勢いとストレスで何も躊躇せず声をかけたことに今回の飲み会のありがたさを痛感した。

そしてすぐにこう思った。

家出ということはこの子はこの後どうするんだ?と。その疑問はすぐに質問として女の子に投げかけた。

俺「家出ってこのあとどうするの?」

女の子「・・・・」

俺「行くとこないの?」

女の子「・・・うん」

俺「うちにくる?」

女の子「うん!」

こんな至福の時が訪れるなんて思っていなかった俺の頬に一筋の熱いものがつたった。嬉しさのあまり涙が自然と出たのだ。

その女の子は痩せすぎてもなくぽっちゃりでもないいい感じの女の子。顔も今どきの女の子で可愛らしく綺麗。

女の子は俺の涙を不思議そうに見ていた。俺は今までの出来事や今日のストレスなど女の子に話すと「大丈夫だよ」と言ってくれた。

この子は天使です。天使が俺に舞い降りたのです。

もちろん今までのことというのは素人童貞ということも言った。それに対しても「大丈夫だよ」と言うことはこの後の期待をせずにはいられない。

早めに居酒屋を切り上げ女の子と自宅に向かう。その時女の子は俺の手を握ってくれた。30代の俺が20の女の子にドキドキしている。

自宅に着くと部屋をかたずけるからとりあえずシャワーでも浴びてきたら、と言ってシャワーに向かわせ、俺は男の部屋をできるだけ綺麗にかたずけた。

そして風呂上がりの女の子に俺の胸とあそこは熱くなるばかり。俺もひとっぷろあび入念に洗浄。

そしてつまみやおかし、飲み物を振る舞いしばし御歓談。

話の間ができるたびに二人の体が近づく。

気付けば肩と肩が触れ合う距離。

もじもじする俺。

そんなうつむき加減な俺の顔を覗き込む女の子。

目を背ける俺。

そんな情けない俺に唇を重ねる女の子。

何かが吹っ切れた俺。

そこからは野獣と化した俺が女の子を求めまくった。そして女の子もそれを受け入れてくれた。

まさに天使。

お互いに疲れ果てまったりしているときにあることを聞いた。

俺「誰も声をかけなかったらどうしてたの?」

女の子「誰か見つけるために家出ガルネルを使ってたと思う」

俺は本当に誰でもよかったんだと少しがっかりした。俺は天使に惚れていた。


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