萌え体験談

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親友

妻が愛していた俺の親友

親友の和也は学校の成績もよく、スポーツも万能だった。
卑屈な俺と違って、思いやりのある優しい男だった。
そんな和也が連れてきた彼女は、俺達より3歳年下の20歳の裕子という清楚でとても美しい大和撫子だった。
裕子も、和也に負けず劣らず思いやりのある優しい女で、虫も殺さぬ天使の如き美女だった。
お似合いのカップル・・・異論はなかった。

自分から告白する勇気のなかった俺の彼女といえば、いつも告白された事がうれしくて付き合う女だったから、好み度外視でカラダ目当てだった。
でも裕子を見て、親友の彼女なのに心惹かれた。
こんな清楚な美人が、和也に裸を見せて、股間を晒して女陰をベロンチョと広げて、和也の男根を舐めて、女陰にその男根を入れてヨガっているなんて、信じたくなかった。
天使を穢す和也が心底羨ましくて、悔しかった。

和也が、
「もうそろそろ付き合って2年だし、俺、今度裕子にプロポーズしようと思うんだ。」
と言ったその数日後、和也の訃報が届いた。
裕子にしつこく付きまとっていた男が、裕子にプロポーズした和也を刺殺したのだ。
ショックで寝られず、犯人を殺してやりたかった。
翌日逮捕されて警察署に連行される犯人に殴りかかろうとした俺は、警官に取り押さえられて、
「気持ちは分かるが、ここからは警察の仕事だから。」
と諌められた。
葬儀の後、裕子が俺に言った。
「犯人に殴り掛かったんだってね。ありがとう。和也さんも友情に感謝しているわよ。」
と言った。

四十九日が過ぎ、裕子が俺に話があると言った。
「和也さんね、俺に何かあったら雅人に頼れって・・・それから、あのね、聞いた話だから一応言うんだけどね・・・」
「何?」
「うん・・・和也さんを搬送した救急隊員から言伝なんだけど、和也さんの最後の言葉・・・あのね・・・雅人、裕子を頼む、お前になら・・・なんだって・・・聞いた話だから、気にしないでね・・・」
気にしないどころか、気にならないわけがなかった。

俺は、和也のことがあって暫く会っていなかった彼女に別れを告げた。
「ごめん。俺、ずっと好きだった人が今困っていて、どうしても力になりたいんだ。振られるかもしれないけど、でも、君を振られた時の保険にしたくないんだ。」
「そう・・・正直に言ってくれてありがとう。本当は、ずっと好きな人がいて、私は2番目だったんだね。その人に受け入れられるといいね。頑張ってね。じゃあね・・・」
その日、別れを告げた彼女の真心を思って、泣いた。

俺は裕子に告白した。
「ずっと、和也と付き合っている時からずっと好きだった。でも、俺が裕子に近づいたら、和也が死んで喜んだいるみたいだから・・・」
裕子を抱く勇気が出るまで半年かかった。
清楚で美しい天使の裸は、ため息が出るほど綺麗だった。
生前、和也が自由に愛した裕子の女体を、今は俺が自由にできる・・・
和也とあれほど愛し合った裕子が、俺に裸を見せて、女陰を広げている・・・
薄っすらと紫色になったビラの縁は、和也が何度も男根を出し入れした証拠・・・
プックリと赤く膨れたクリは、和也が吸い付いていた証拠・・・
俺のクンニに身を捩り、アハンと吐息で応えながら濡れていった裕子・・・
俺の男根を天使のような顔で咥えた裕子・・・
俺の男根の挿入に、アンアン喘いで淫らな姿を晒した裕子・・・
和也の彼女が今・・・あの清楚な天使と俺がセックスをしている現実で複雑な気持ちとなった。
和也の墓前に幸せを誓い、俺27歳、裕子24歳で結婚した。

結婚して10年、子供の小学校の学習発表会で昔別れを告げた元カノを見つけた。
真面目そうな旦那と幸せそうに子供の演技を見ていた。
そんなとき、昔元カノと愛し合った日々の記憶が思い出されてきた。
お互いまだ若く、特に俺はカラダ目当てで元カノを貪るように揺さぶっていた。俺とのセックスのときに、元カノが見せた旦那も知らない痴態が鮮明に蘇り、興奮してきた。
元カノが足をVの字に全開に股を開いて、女陰に小型のコケシを出し入れされたり、クリにお弁当のソース入れのブタを吸い付かせたり、人格無視の辱めを受けても感じて濡れていた元カノを思い出していた。
俺の男根をブチ込まれ、ヒイヒイ声を上げていた元カノのイキ顔、そして別れの元カノの微笑みながらの泣き顔・・・
「幸せそうで良かったな・・・俺より優しそうな旦那で安心したよ・・・」
心で呟いた。

元カノの思い出と一緒に、裕子の昔の妄想も始まった。
愛しい裕子が初めて男の前で素肌を晒して股を開いたのは、和也だった。
愛しい裕子が処女膜を貫かれる決心したのは、和也の男根だった。
愛しい裕子が処女喪失した様子見たのは、和也だけだった。

愛しい裕子の女陰が真上を向くほど高く持ち上げた屈曲位で、激しく出し入れした時に気持ちよさそうに喘ぐ裕子を見て、和也にも同じことをされたんだろうなと思った。
四つん這いで尻を高々と上げ、尻穴まで晒して後背位で激しく尻を振って悶える愛しい裕子を見て、和也にも同じことをされたんだと思った。
和也からプロポーズされた時、きっと裕子は和也の全てを欲しがり、愛しい裕子は子宮に和也の精液を注いでもらったのだろう。
愛しい裕子の子宮に染み込んだ和也の精子・・・

今は俺の妻となり、夫婦のセックスで悶える愛しい裕子の眉間に皴をよせた表情は、まだ幼さを残した娘時代に和也によって開発された快感なのだ。
愛しい裕子の肉体は和也が最初に味わい、俺も知らない若い頃の裕子の女体の変化を和也は知っていたことに興奮した。
でも、その和也はもういない。
裕子の中で永遠生き続けている和也に、俺はいつまでも悩み続ける。

結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。


俺はそれなりに大手の会社に就職出来たし、仕事にもかなり慣れてきたので、いつ結婚してもいいと思っている。典子は、調理師系の専門学校を卒業後、今はケーキ店で働いている。そこで腕を磨いて、ゆくゆくは自分の店を持ちたいと思っているようだ。でも、テレビなどでもちょくちょく出てくるような有名な店なので、従業員も多く、なかなかスキルが身につかないと言っていた。大勢いて、しかも凄く忙しいので、どうしても分業みたいな形になり、同じことの繰り返ししかさせてもらえないみたいだ。

『あっくん、どうかな? もう少し甘くした方が良いかな?』
俺に試作のケーキを食べさせながら、少し不安そうに典子が聞いてくる。俺は、正直凄く美味しいと思ったけど、ただ美味しいと言うと不機嫌になるので、具体的にどう美味しくて、どう改良すれば良いかを考え意見を言った。

『なるほどね。じゃあ、レモンピールとか使った方が良いのかなぁ?』
典子は独り言を言いながらノートにメモを取る。休みの日は、こんな風に典子がケーキを作り、俺が試食するという過ごし方が多い。これはこれで楽しいと思うけど、たまには外でデートもしたいなと思う。

そして、俺達には共通の友人がいる。翔という名前で、元々は俺の中学からの友人だ。親友と言えると思う。
翔は、典子とは大学の時からつるむようになった。3人でビリヤードやボーリング、カラオケやドライブなどをよくした。翔は、身体を鍛えるのが好きなので筋肉質な良い体をしているが、中身はインドア派だ。本を読んだり、映画を見るのが好きなタイプだ。そんな所は、俺とは正反対だ。でも、典子もインドア派なので、二人はとても話が合う。

いくら親友とはいえ、典子と仲良くするのを見るのは多少嫉妬してしまうが、当時は翔にも彼女がいたし、翔はその彼女にぞっこんだったので特に心配はしていなかった。

実際、俺が興味を持てない映画なんかは、二人で行ってもらうこともあったりした。彼女が他の男と二人で映画に行くなんて、普通は嫌なものだと思う。でも、俺は昔から少し変なところがあって、典子が他の男と話をしているところを見ると、性的に興奮してしまったりする……。

なので、二人きりで映画に行かせたのも、実は俺が興奮するためだった。典子は、初めの頃こそ、
『心配じゃないの? いくら翔君でも、男の子だよ?』
と、多少不満そうに言っていた。でも、典子もそのうちそれを楽しむようになっていった。なぜなら、二人で映画に行った夜は、俺が嫉妬で狂ったように典子を求めるからだ。

夕方、典子が映画から帰って来ると、俺はそのまま玄関で彼女に襲いかかり、服を脱ぐのも脱がせるのももどかしく、着衣のままで犯すように典子を抱いた。
それが典子にとっては嬉しかったようだ。俺は、彼女にとっては少し優しすぎるようで、それはそれで嬉しいらしいが、時には荒々しく求められたい……。そんな欲求もあったようだ。

『どうしたの? ふふw 嫉妬してるの? だったら、一緒に来れば良いのにw』
俺に荒々しく抱きしめられ、嬉しそうに笑いながら言う典子。典子も、こんな風に楽しむようになっていった。

俺はそれには答えずに、
「遅かったけど、どこか寄ってたの?」
と、玄関で彼女を抱きしめたまま質問をする。

『ちょっとだけね。でも、どこに行ってたのかは内緒だよw』
典子は、俺に抱きしめられたままそんな風に答える。すでに典子は、完全に小悪魔モードになっている。
「そんな……。ご飯食べてきただけなんでしょ?」
俺は、気弱にそんな事を言うだけだった。

『でも、2時間あったら色々なところに行けるよねw』
典子は、イタズラっぽくそんな事を言う。そして、その顔は興奮からか、紅潮して見える。

典子は、ロリっぽい見た目からは想像も出来ないほどエッチな女の子だ。俺とは処女と童貞で結ばれたが、すぐに二人ともセックスにのめり込んでいった。そして、どちらかというと典子の方がセックスをより好きになっていった。

でも、高2の頃からやり続けていたので、大学2年のこの頃には、ちょっと倦怠気味だったのは確かだ。そういうこともあって、典子は翔のことを持ち出して俺を嫉妬させ、いつもとは違った荒々しいセックスをすることに夢中になっていたのだと思う。

実際、俺はそんな風に典子に煽られて、玄関で荒々しく立ちバックで挿入した。普段は学生ということもあり、妊娠しないように必ずコンドームを装着してセックスするのに、こんな風に典子に煽られてセックスをする時は、そのまま生で入れてしまっていた。そんなリスキーな要素も、典子を興奮させていたのだと思う。

『あぁんっ? あっくん、いつもより固いよ?』
着衣で、下着すら脱がされずにズラしただけで生挿入をされ、典子はすぐにトロンとした顔であえぐ。そして俺も、そのシチュエーションと典子のいつも以上にとろけた声に興奮して、狂ったように腰を振る。
前戯とか関係なく、最初からMAXで腰を振る。

『あっ! あっ! ンふぅ……。あっくん、興奮してるの? 翔君に嫉妬してるの?』
典子は、とろけた顔であえぎながら言う。俺は、翔の名前を出されて余計に嫉妬で狂ったように腰を振る。入れてまだものの1?2分なのに、俺はもうイキそうだった。
「ダメだ……イキそう……」
俺が苦しげにうめくと、
『まだダメだよ! もう少しで私もイクから! 今イッちゃったら、翔君にイカせてもらっちゃうよ!』
と、切なげな顔で典子が叫んだ。でも、その言葉に興奮してしまった俺は、そのまま慌ててペニスを引き抜き、典子のお尻に射精してしまった。俺の精液は、典子の真っ白で形の良いお尻だけではなく、まくり上げたスカートやブラウスにまでかかってしまった。

『ふふw イッちゃった? そんなに翔君とエッチさせたいの?』
典子は、頬を上気させながらそんな事を言う。興奮で、目が妖しく光って見える感じだ。
「そ、そんなわけない!」
俺は強く否定しながらも、ドキドキしているのは確かだった。
すると、典子はイッたばかりの俺のペニスを舐めながら、
『まだ出来るよね?』
と、うわずった声で言った。こんな風に翔をダシにしながら、ちょっとだけアブノーマルなセックスを繰り返す大学時代だった。
でも、実際に翔と典子をセックスつもりはなかったし、典子もそうだったはずだ。典子は、セックスの時に翔をダシにはするが、貞操観念は異常なまでに強かったし、俺に一途だったと思う。俺も、それがわかっていたから、安心して翔と典子を二人で映画に行かせたりしていたのだと思う。

そして、実際に何もなく大学時代は終わった。社会人になってからも翔との関係は続いたが、さすがに学生の頃みたいに頻繁に遊ぶことはなくなっていった。

そんなある日、俺の出張が決まった。出張と言っても、3か月という長いもので、出張先の大阪に部屋も用意されての短期滞在という形の出張だった。

典子とは同棲を始めて以来、二人とも実家が都内なので里帰りもなく、一日ですら離ればなれになったことがなかったので、凄く寂しいと思った。そして、典子もそれは同じだったようで、ケーキ屋さんを休職してついてくるとまで言ってくれた。でも、典子にも典子の夢があるし、そもそも出張先で会社が用意してくれる部屋は、会社の寮なので典子を連れ込むことも難しかった。

そんな事もあり、3か月の離ればなれの時間が始まった。でも、二人とも付き合って長かったし、3か月でまた元に戻るということがわかっていたので、正直すぐに寂しさは消えてしまった。
最初の頃こそ毎日電話で話したり、FaceTimeでビデオチャットしていたのが、2週間も経つとメール程度になった。

【すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

そして、出張も残り半分ほどになった頃、休日に久しぶりに電話をかけた。携帯は電源が切れていたので、家にいるんだと思い自宅の電話にかけた。でも、留守電にすらなっていなかった。
一瞬、何かあったかな? と心配になったが、昨日の夜もメールしていたので、特に気にせずに休日を過ごした。でも、折り返しの電話もなく、心配になり夕方再度電話をした。でも、相変わらず電源が切れいているか圏外で、家にかけてもやっぱり出なかった。

このあたりで、俺はいても立ってもいられないほど心配になっていた。浮気とかはまったく考えもしなかったが、それよりも事故とか病気とかを心配した。救急車でも呼ぼうかと考えたが、さすがにまだ時期尚早だと思い、電話をかけ続けた。

そして俺は、心配のあまり翔に電話をかけた。アイツに言って、様子を見てもらおうと思った。
「なぁ、悪いんだけど、俺の家行ってくれないかな? 典子と連絡取れないんだよ!」
俺は、彼が電話に出るなり食い気味で言った。相当テンパっていたと思う。
「え? あ、あぁ……」
すると、翔は歯切れ悪く口ごもった。俺は、女とでも一緒の時だったかな? と、少し悪いなと思った。だが、次の瞬間俺は言葉も出なかった。
『もしもし、ゴメンね、今日携帯忘れちゃったんだ! 今日ね、翔君と映画見てたんだ!』
翔の携帯につながってる俺のスマホから、典子の明るい声が響く。俺は、典子が無事だったことがわかりホッとしたのも確かだが、俺に内緒で翔と二人で映画に行っていたことに激しく動揺してしまった。

「そ、そっか、安心したよ。事故か病気か、事件か何かに巻き込まれちゃったのかと思った」
俺は、動揺を抑えてそう言った。
『ゴメンね! もう帰るところだから、安心して!』
典子は動揺もなく、そして悪びれた風もなく言う。俺も、典子が翔と浮気したなんて思ってもいなかったが、彼氏に内緒で他の男と映画を観に行っただけでも、浮気と言えば浮気じゃないのかな? とも思った。

そして俺は、気をつけてとだけ言って電話を終えた。そのあと、俺は色々な妄想をしてしまった。まさか、典子に限って……。そして、翔に限って俺を裏切るはずがない……。そんな風に思いながらも、悪い想像は止まらない……。

そして、一旦疑惑を持ってしまった俺は、信じる気持ちよりも疑う気持ちの方が日に日に強くなってしまった。
その結果、出張初期のように毎日電話をするようになった。でも、典子はすぐに電話に出るし、怪しい気配もなかった。次第に俺は、二人を疑うなんて馬鹿げてると考えるようになった。

翔は、俺と中学からの付き合いだ。修学旅行にも二度一緒に行ってるし、大学も同じだった。ゼミも同じで、卒業旅行も一緒に行った仲だ。アイツに限って、俺を裏切るはずがないと思った。

そして、典子も高校の頃に俺と出会い、二人ともお互いが初めての相手だった。キスもデートも、そしてセックスもお互いが初めての相手だった。
俺も浮気をしたことはないし、典子もないはずだ。

でも、俺は夢に見るようになってしまった。二人が一緒のベッドで寝てるところを夢に見て、全身汗でびっしょりになりながら起きる……。そんな事を3回したあと、俺は決心した。

俺は、休みを利用して東京に戻った。もちろん、典子にも翔にも内緒でだ。とくに何かプランがあったわけではないが、予告もなく帰ってみれば、何かがわかるのではないか? そんな気持ちだった。

出張に出て以来、戻ってきたのはこれで二回目だった。一回目は、駅まで典子が迎えに来てくれた。そして、その夜は情熱的に愛し合った。でも、今回は当然出迎えも無い。俺は、暗い気持ちのまま家に向かった。

そして、自分の部屋に到着すると、電気メーターなんかを確認して室内に典子がいないことを確認した。今日は平日なので、普通に働いているだけなのだと思う。当然、翔も働いていると思う。浮気をしているわけではないはずだ。

俺は自分の部屋なのに、ドキドキしながら忍び込むように部屋に入った。部屋の中は、俺が出張に出たときと何も変わっていなかった。きれい好きの典子らしく、掃除も行き届いていたし物も整頓されていた。部屋を見ただけでは、浮気してるかも含めて何もわからなかった。

そして俺は、自分のノートパソコンを立ち上げた。それは、昔使っていたヤツで、今はバックアップ用のデータを保管したり、テレビとつなげて動画を見る用途で使っているモノだ。リビングのAVラックの中に置かれているそれは、ACアダプターが常に刺さっている。

これを、LAN経由で起動出来るようにBIOSを変更し、ノートパソコンが閉じている状態でもスリープにならないようにした。そして、webカメラをUSB接続して、目立たないようにAVラックに紛れ込ませた。

これで、少なくてもリビングの様子はのぞき見れるようになった……。固定IPではないので、グローバルIPアドレスが変わってしまうとダメだが、家のネット環境だと、ルーターを再起動してもグローバルIPアドレスが変わらないことがほとんどなので、多分大丈夫だと思う。

自分の彼女を疑い、こんな風にカメラを仕掛ける……。俺は、とんでもなく間違ったことをしてしまっている気持ちになるが、もう気持ちを止められなかった。

そして俺は、そっと部屋を出た。本当は典子に会いたかったが、カメラを仕掛けた後ろめたさから逃げるように新幹線に乗ってしまった……。

新幹線に乗ったあとも、ずっと間違ったことをしてしまったのではないかと考えていた。実際、多分間違ったことをしたのだと思う。でも、俺のしていることが間違いだったとしても、すでに俺は確認しなければ気が済まないと思っていた……。

その夜、俺はドキドキしながらノートパソコンを立ち上げた。そしてLAN経由で自宅のノートパソコンを立ち上げると、あっけなく室内が映ってしまった。設定ミスで、映らなければ良い……。そんな事も少し思っていたが、それは想像以上に鮮明に映った。

そして俺は、生まれて初めてするのぞき見行為に、なぜか興奮してしまっていた。動画には、典子は映っていない。でも、部屋の電気はついているので、家にはいると思う。典子が映っていない状態にもかかわらず、俺は勃起していた。自分にのぞき見趣味があるとは思っていなかったが、俺は異様なほど興奮してしまった。

罪悪感を感じながらも、俺は目が離せなかった。すると、すぐに典子がカメラの前に来た。典子は、身体にタオルを巻付けた状態でリビングに入ってきて、ソファに腰掛けた。見慣れたはずの典子の身体なのに、信じられないほど興奮した。タオルが巻かれているので、裸が見えているわけではないのに、太ももとか肩が見えているだけでこんなにも興奮するのは、本当に不思議で仕方なかった。

典子は、身体にタオルを巻付けたままの状態でスマホをいじり始めた。俺は、なにをしているのだろう? 誰とコンタクトを取ろうとしているのだろう? と、悪い想像ばかりしてしまう。

そんな風に思っていると、俺のスマホが鳴った。典子からだった。俺は、妙に安心してしまった。やっぱり、疑いすぎだったなと思いながら電話に出た。

『あっくん、お家? まだお仕事?』
電話に出るなり、典子が言う。
「もう家だよ。典子が何してるかなぁって考えてたよ」
俺は、ある意味本当のことを言った。
『ふふw 嬉しい! でも、考えてたなら、電話くれれば良いのに!』
甘えたような声で言う典子。パソコンの画面の中でも、典子は嬉しそうな顔になっている。俺は、バカだったなぁと思いながら、出張もあと半分だねとか、早く会いたいよとか言い続けた。
その度に、
『うん、私もだよ……。あっくん、愛してる』
と、愛の言葉をささやいてくれる典子。俺は、典子を疑ったことを恥じながら、パソコンを閉じようとした。すると、信じられないようなことが起きた。
ソファに座る典子の横に、いきなりフレームインしてきた翔が座った……。しかも、翔は腰にタオルを巻付けただけの状態だ。俺は、一瞬言葉を失った。

「典子は、今何してたの?」
俺は、動揺を必死で押し殺しながらそんな質問をした。
『え? お風呂入って、これからボディケアだよw あっくんに嫌われないように、綺麗になるんだw』
おどけてそんな風に答える典子。横に翔がいることなんて、微塵も感じさせないしゃべり方だ。

すると、翔がタオルの上から典子の胸を揉み始めた。典子は、一瞬身体をくねらせたが、ほとんど抵抗らしい抵抗はしていない。

俺は、喉まで”やめろ!”という声が出かかったが、
「典子、愛してるよ! 早く会いたいよ!」
と言った。
『私も愛してる? 早くあっくんにギュってしてもらいたい……』
典子は、翔に胸を揉まれたまま俺への愛をささやく。すると、翔が典子のタオルをはだけさせた。タオルの隙間から、典子の美しい形のおっぱいが姿を現わす。

俺は、典子のおっぱいを翔に見られた思った瞬間、射精しそうなほどの快感を感じてしまった。俺は、典子とのセックスで翔をダシにして興奮を高めていた。でも、現実に翔と典子がそういう関係になることはないと思っていた。ないと思っているからこそ、ダシにして興奮する材料に出来ていたのだと思う。

翔は、慣れた様子で典子の胸を揉み始める。形の良い胸が、翔の手の中で複雑に形を変えていく。俺しか揉んだことのなかった胸のはずだ。それが、よりによって俺の親友に揉まれている……。

『ねぇ、あっくん浮気してない? ダメだよ、あっくんに浮気されたら、私悲しくて死んじゃうかも……』
典子は、翔に胸を揉まれながらそんな事を言う。俺は、一瞬吐きそうになってしまった。
「す、するわけないだろ!? 典子こそ、大丈夫なの?」
俺は、絶望的な気持ちで言った。
『さぁ? 早く帰ってきてくれないと、わかんないよw』
典子は、そんな風にはぐらかした。翔は、そんな会話を聞きながら、楽しそうに典子の乳首を舐め始めた。

典子は、舐められた途端に一気にとろけた顔になるが、何事もないように会話を続ける。

「そう言えば、翔と遊んだりしてないの?」
俺は、我慢しきれずにそんな事を聞いた。
『えっ!? いくら翔君でも、あっくん無しじゃ遊べないよぉ!』
典子は、可愛らしく言う。とても乳首を舐められている最中とは思えない感じだ。

「アイツなら平気でしょ? 遊べば良いよ! 逆に、アイツと遊んでくれていた方が安心するし」
俺は、そんな事を言った。二人の良心に訴えかけるつもりだった。典子は、一瞬表情を曇らせた。多少なりとも効果があったようだ。でも、逆に翔は面白がったような顔になり、典子の乳首をさらに責め立てる。ギュと指で摘まんだり、舌で舐めたり吸ったりしている。

典子は、信じられないくらいにトロンとした顔になる。それでも必死に平静を装って会話を続ける。

『うん……。わかった……。でも、あっくんは不安じゃないの? いくら親友でも、翔君だって男の子だよ?』
典子はこんな状況で、そんな事を言う。100%、無条件に信じていた典子と、それと同じくらいに信じていた翔……。その二人に裏切られるなんて、今でも信じられない。

「アイツに裏切られるなら、あきらめもつくよw」
俺は、さらに翔の良心に訴えかけた。でも、翔は俺の気持ちも踏みにじるように、典子のタオルを完全に取り払った。そして、全裸の典子の後ろに回り込み、典子が翔にもたれかかるようになる。

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顔見知りばかりなので気にせず混浴

   
温泉地生まれなので小さな頃から温泉に入っていました。
温泉地にお住まいの方はお判りでしょうが必ず温泉地には地元の人達が入れる公衆浴場があります。
各町内に1件はあるので定休日など隣の町内の銭湯に行きます!
○島県なのですが男湯、女湯の仕切りがあまりなく空いている時や家族連れの方達は男湯に入ってたりします!
また梅雨の大雨が毎年あるのですが川辺にある銭湯は男湯か女湯いづれかが、泥水などで使用禁止になるので1週間ぐらい混浴になります!
地元なので中学の時の同級生(もちろん女)や友達の姉ちゃん、母ちゃん、婆ちゃん、などほとんど顔見知りの人達ばかりなのですが、元々、温泉地の土地柄、女性の方が気にしてないです。
また中学の時、朝風呂に入っていたら当時好きだった女の子(同じクラス)がお母さんと小学低学年ぐらいの弟と入って着た事もありました。
さすがに僕も見ないようにしてたんですが彼女のお母さんが家の母親と知り合いと言う事もあり話かけられ、彼女も始めか恥ずかしがっていた様ですが、次第に3人で1時間近くマッ裸で会話した事を今でも覚えています。
それ以来、混浴するまでは友達付き合いしてなかったんですけど女の親友になって何でも話せる大切な友達になりました。
不謹慎な投稿と思う方もいらっしやるかと思いますが、性的な見方ではなく人として心が許せる場所と言ったらやっぱ温泉ではないでしょうか?
女性の裸に視線が行くと言うことは美しく綺麗ということで汚きゃ見ません!性的欲求と言う視点ではなく、人としての触れ合いがあればよれで良いのではないでしょうか?
     

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

やくざの息子の半端ない復讐(俺と姉ちゃんを救ってくれたやくざの息子)

もう20年も前の話です。
姉が高3、俺が高1だったときのことです。
姉は今も変わらず美貌の持ち主で、当時男子生徒の憧れの的だった。
しばらく何もなかった。俺が高1で姉ちゃんと同じ高校に通い始めて、俺と姉ちゃんが姉弟ってのが校内に知れ渡った後の話。
姉ちゃんと同じ学年でどうにもならないDQN女(ヤンキー)が4人いた。
ある日、家に4人が来た。父ちゃん、母ちゃん仕事でいない。
ここから細かいことは書けないです。
なぜなら、奴らの脅し(カッター、カミソリ持ってた)で、俺と姉ちゃんが強制的にエッチさせられた。
近親相姦してしまった。いや、させられた。3回やって全部姉ちゃんの中に発射させられた。
恨みどころじゃない!!いつか絶対仕返ししてやる!!って誓った。
俺のクラスメートで親友がいたが、そいつに事情を話したんだ。まさか、やくざ組長の息子なんてしらなかった!!
親友のヤツはうちの姉ちゃんに憧れてたってか、好きだったんだな。
奴の名前は言えないので、仮にだけどAってしておく。
Aはものすごい形相になった。俺のことは許してくれたよ。
「尚人が悪いんじゃない。あいつら・・・俺にまかせとけ。」
言っちゃったあとで、俺はまじに心配したよ。何が起きるのか・・・。
想像以上のことが起きた。
ヤンキーったって、今にしてみればガキがいきがってるレベルでしかない。
しかも4人のうち2人はバージンだった。
あとでそれがわかった。
2週間ぐらいしたとき、Aから電話が来た。
「俺んちに遊びに来いよ。いいとこ連れて行ってやるよ。ただし絶対内緒な。」
家に行ったら・・ひえぇ!!マジにやくざだらけ。
でも、Aの親友ってみんな知ってたから、すげえ丁寧なんだわ。
Aが車の後部座席に座ってた。「乗れよ。」ってことで俺も乗った。
運転してるのは、これまた強面の兄ちゃんだった。
しばらく走って・・・着いたところは川ぺりの工場。
日曜日で休み。シーンとしてた。
工場2階の休憩室でコーヒー入れてもらってAと笑い話とかしてたんだ。
1時間したかな?
工場の前の車が20台!!どわーっと着いた。
1台はほろ付きの軽トラだった。軽トラ荷台から袋に包まれたものが4つ運ばれて幸寿の中に運び込まれた。
「ちょっと下のフロア言ってみようか。」とAに誘われて、工場片隅の場所の休憩コーナーに行った。
工場内が一望できる場所。
4つの黒大きな袋が、順番に床に並べられた。よく見える場所だった。
なんだろう?工場の資材かな?と思ったが違った!!
バリバリと凄い勢いで袋が破かれて中から出てきたのはセーラー服姿の女4人。
顔見た瞬間「あ!!あいつら!!」思わず声がでてしまった。
Aが「うん。まあ俺なりの仕返し。あとはおまえと姉ちゃんのための復讐な。」
何が始まるんだ!!
「てめえーら!ヤーコーがこんなことしていいのかよ!サツ垂れこむぞ!!」一人のリーダ格の女が叫んでた。
そうしているうちに工場内に40人以上の男がぞろぞろと。ぜーんぶ組の人たち。
4人とも真っ青になってた。
1人の女に10人ちょいのやーさんがついた。
突然始まった。
4人とも両手でを後ろで縛られてたので動けない。
最初の男4人がズボン、パンツ脱いだ。スゲエー!刺青!
おまけに勃起したチンコが凄すぎ!!でかい!巨チン!!パッと見20センチは楽にある。
女4人は真っ青だった。
男たちが女を担ぎ上げて、スカートまくった。パンティをむしりとって、大股開きで抱えてた。
まさか!!レイプ!俺、マジにビビった。
Aが俺の肩に手を置いてトントンと軽く叩いて「大丈夫だ。おまえには一切危害はないから。」
「テッメー!っざけんじゃねーよ!!ヤーコー!!」とヤンキー女が叫んでた。
暴れても男9人に抑えつけられてるから動けない。
そしてフル勃起の巨チンたちが女の股間の前に立つ。
「いーち!にー!さーん!そーれ!」掛け声終わった瞬間、男たちが女たちのアソコを一気に串刺し!!
「ぎゃあああああ!」「ぐーーーー!!」「うわああ!!」
とにかく女の4人の悲鳴が響きわたった。
濡れてもいないアソコに一気に突っ込まれたんだからたまったもんじゃなかったと思う。
俺は手に汗握って見続けてしまった。
抱えられて前後に激しく動かされてた。
時間は覚えてない。一人目が女の腰を抱えて、力いっぱい突き入れた。
「ぎゃあああ!!」どうやら射精したみたいだった。
残りの男も順番に射精していった。
男たちが抜いた。4人のオマンコを見てしまった。4人とも血で真っ赤!
大量に精液が垂れてた。それで済むわけなく、今度は別の男4人が下半身出した。
巨チンの2人が言った。
「俺の女は処女だったぜ!膜突き破ってやった!」「俺もだ!!」
今度は女たちの口の中に強引に突き入れてた。フェラチオ!!
そして、別の4人が脱いで下半身丸出しで、オマンコに突っ込んだ。
くぐもった声がずっとしてた。
フェラチオ男たちが次々射精!女たちの顔からどいて、入れ替わりで別の男が強制フェラ。
もうあまりの光景に絶句して見続けてしまった。
凄い以上の光景。
今度は4つテーブルが運び込まれて4人の女が並べられた、両手両足は拘束されてた。
「おらあ、若いやつは好きなだけやっていいぞ。」
「おおお!!」「やったね!」「俺最初な!」
輪姦のオンパレード。次々チンコ突っ込まれて中だし。
口に突っ込まれてフェラ&口内射精。
AVの20人連続中だしなんかたいしたことないと思えるくらいの凄さだった。
もう、50人以上(いつの間にか増えてた)が入れ替わり立ち代わりチンコを突っ込んでた。
1人が3回~4回はやってたと思う。
輪姦が一通り終わってほっとしたが・・・あるものを持ってきた・・・なんだこれ?と思った。
特大のバイブだった!!全長30㎝はある。直径は・・・ビール瓶見たいな太さ。
柔らかい感じがしない。杭みたいに固い感じがした。
オマンコに当てられた。
ハンマー持った男がバイブの根本をガーン!と叩いて・・・一気に極太バイブが潜った。
「うぎゃああああああ!!」
もう一度ハンマーでがーん!。
「ウグッ!・・・ゲロゲロゲロ」呻いてゲロ吐いた。
4人とも白目剥いて気絶。ピクピクしてたり痙攣してたり。
オマンコから血が垂れ続けてた。
バイブのほぼ全体が潜ってた。子宮の中に強制的にぶち込まれてた。ぶっ壊されたと言ったほうがいいのかもしれない。
Aが言った。
「あいつらこれで一生使い物にならなくなったよ。」
「この後は・・・ど、どうなるんだ・・・殺すのか?」
「いやあ、そんなことはしないさ。」
「じゃあ・・逃がすのか?」
「うーん、おまえは知らなくていいよ。俺も実のところ知らないし。さて、帰ろう。もうこれで終わりだし。終わりじゃないかもな。あの4人は、まだアナルが残ってる。でも、俺はそこまで見たくないし。おまえみたいか?」
俺は顔を横に振って断った。
そのまま車に乗せられて、Aの家に戻った。
戻ったら、ケーキやらコーヒーやら。おまけに夕食までごちそうになってしまった。
夕食と言っても、豪勢な料理だった。

翌日の月曜日。4人は来なかった。
4人がまとまって家出したって話を聞いた。実家に手紙が送られたそうだ。
(Aの組のものが手紙を送ったようです。)
結局行方知れず。
10数年後、Aから聞いたのは、もうとっくの昔に日本にはいない・・・。

復讐だったが、正直やくざは怖いと思った。
ちなみにAは現在組長の下の位置にいる。
俺は、大学行って普通にサラリーマンして、家族もいる。
姉は、なんとか復活してきちんと結婚してまともな生活してる。

はじめてのすわっぴんぐ

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。
私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。
私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。
裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。
私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。

「笑子さん、気持ちええよ。」
「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。」
「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ。」って。

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。

「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。」
「自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。
私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。
私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ。」
「負けてちゃあかんやろ。」
「なあ、島田さん、ちゃうか?」
主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや。」なんて言うのです。

私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じたとき、

「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。」
「もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで。」

そんな声が聞こえました。主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しかけていました。
最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めると、ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。」
「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや。」

また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。
どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。
ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。
そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

「触ってやってや。この女は、俺の女房やないけどな。」
「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。なあ、島田さん?」

裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。

主人の声が聞こえました。少し震えていたように思います。
「笑子、ええんか?」
私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。
何かが私の太股に触れました。それが何だかすぐにわかりました。

「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。」
「笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?」
「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ。」

私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされることになったのでした。
それも、一人の手とは思えません。何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。
どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。
ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの?
すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

「旦那、ええ女やな。うらやましいで。・・・・おおっ、きつーう。」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。」
「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ。」

裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、

「こっちの奥さんも頼むわ。」
「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや。」

ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。
「嫌あああ~・・・」思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。
あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。

私にはその男の姿は見えません。
でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。

私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ。」

フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」
主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。
「うわー、グチョグチョやね、裕美さん。」
「あっ、抜かないで・・」裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっという声が聞こえました。

「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう。」
裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。
その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。
そのまま、裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受け入れられなかったと思います。

膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。
少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。

こんな感覚は初めてでした。
何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしびれがやってくるのでした。
私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。

そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。
こんないき方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは、私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。
この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ニコ生で知り合って交際2年目

ニコ生で知り合った♂と現在交際2年目。♀とは親友以上恋人未満という謎の関係
二人は関東、私だけ九州住みで♂とは2ヶ月に一回会っている
     
1度だけ♀と♂と私の3人でデートした
カラオケで歌ってラーメン屋で昼を済ませて、3人でホテルへ
2人で♂の♂を舐め回したり、レズセックスしたり(挿入は♀が痛がったので不発)
     
自分Eカップのデブなんだが、スリムな♀のBカップが絹ごし豆腐並みに柔らかくて衝撃的だった
3人の休みが合わないので今のところその1回だけだけど、またやりたいな(*´ω`)

エリと名器の膣と露出プレイ

エリの処女を後背位で俺のペニスでズブリ貫いて奪った時は別段何も感じなかった。

しかし恋人になって俺とのセックスを重ねるうちにエリの膣は覚醒した。

俺から精液をどんどん吸い取る名器、ミミズ千匹の恐ろしい正体を表してきた。

今ではすっかり彼女の虜になって他に女の体が欲しいとは思わなくなった。

むしろほかの女とは馬鹿馬鹿しくなってセックスをする気が起きなくなった。

俺は受験高出身だ。同窓生には東京女子医科大医学部に進んだ才色兼備の女性もいる。

美しい彼女とは高校時代親友だった。春休みで比較的余裕のある今彼女を呼んだ。

高校時代よりさらに美しくなった彼女と久しぶりの体面をした。

お互いの学業の話をして「大変だね」と慰めあった。彼女と話ができて嬉しかった。

そこへエリがノーショーツの制服姿でいつもの様に合鍵で勝手に入ってきた。

俺は彼女らをお互いに紹介した。親友は女子高生と親密に付き合うのに眉をひそめた。

そこで親友の目前でエリを組み敷いてズボンから怒張したペニスを取り出して2人に

良く見せてからエリの膣にさし込んだ。エリは落ち着いてセックスに応じてくれた。

親友はセックスに興奮した男のペニスの実物を見て大きさと生々しさに息をのんだ。

一方でエリの名器は俺のペニスから抜かずにどんどん精液を吸い取っていった。

やがてエリの淫臭、俺の精液臭、愛液で潤んだ膣が発する小さな水音が部屋を

満たしていった。生まれて初めて見る目の前の生々しい痴態に処女の親友は固まった。

逆にエリは露出プレイに密かな快感を覚えた。「興奮しちゃった」と顔を赤らめた。

部屋を換気して性交臭を除きエリの美味しい紅茶を飲んで親友は平静を取り戻した。

3人で色々話をして親友は帰って行った。今は昼ご飯を食べて静かに勉強している。

先程親友からメールが来た。「今日は驚きました。また遊びに行っても良いですか?」

親友もエロティックなエリの露出プレイを悪く取らなかったようだ。さすが医学部。

今度はベッドでエリと全裸になりクンニからセックスに至るまで全部見せようと思う。

エリと親友のこと

俺は才色兼備な同窓生と親友だ。昨日は彼女にエリとのセックスを撮影して貰った。

彼女は俺とエリのセックスを見て結婚に興味はないけれど子供は欲しいと言い出した。

医学部は忙しくて学生結婚か晩婚だそうだ。彼女は今子供を作る好機だと言った。

そこで親友の俺に種付けを協力してほしい。実家は孫だけ求めていると言った。

「エリさんを説得して、あなたも考えてみて頂戴ね。よろしくお願い。」と言われた。

このサイトの投稿を読んでも人妻を騙し73人も子供を作った方の記事や過去の

処女レイプの責任を取って不倫の子をもうけて悩む方の記事はあっても未婚の母を

作った記述はない。俺もそんな話を聞かない。彼女と子供の将来を考えると絶対に

結婚したうえで子供を作った方が良いと思われたので相性が良い彼氏候補を探すことに

決めて、彼女への回答を保留させてもらった。



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