萌え体験談

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親友

顔見知りばかりなので気にせず混浴

   
温泉地生まれなので小さな頃から温泉に入っていました。
温泉地にお住まいの方はお判りでしょうが必ず温泉地には地元の人達が入れる公衆浴場があります。
各町内に1件はあるので定休日など隣の町内の銭湯に行きます!
○島県なのですが男湯、女湯の仕切りがあまりなく空いている時や家族連れの方達は男湯に入ってたりします!
また梅雨の大雨が毎年あるのですが川辺にある銭湯は男湯か女湯いづれかが、泥水などで使用禁止になるので1週間ぐらい混浴になります!
地元なので中学の時の同級生(もちろん女)や友達の姉ちゃん、母ちゃん、婆ちゃん、などほとんど顔見知りの人達ばかりなのですが、元々、温泉地の土地柄、女性の方が気にしてないです。
また中学の時、朝風呂に入っていたら当時好きだった女の子(同じクラス)がお母さんと小学低学年ぐらいの弟と入って着た事もありました。
さすがに僕も見ないようにしてたんですが彼女のお母さんが家の母親と知り合いと言う事もあり話かけられ、彼女も始めか恥ずかしがっていた様ですが、次第に3人で1時間近くマッ裸で会話した事を今でも覚えています。
それ以来、混浴するまでは友達付き合いしてなかったんですけど女の親友になって何でも話せる大切な友達になりました。
不謹慎な投稿と思う方もいらっしやるかと思いますが、性的な見方ではなく人として心が許せる場所と言ったらやっぱ温泉ではないでしょうか?
女性の裸に視線が行くと言うことは美しく綺麗ということで汚きゃ見ません!性的欲求と言う視点ではなく、人としての触れ合いがあればよれで良いのではないでしょうか?
     

俺と嫁の二十数年間

俺と嫁は生まれた時からの、正に運命の相手である。
同じ日に、同じ病院で生まれ、家も隣同士で、母親同士が幼稚園からの幼馴染で、父親同士も高校時代の親友という間柄である。
そんな家に生まれた俺達は、子供の頃から非常に仲が良かった。両家の親も早い段階で、将来結婚するだろうと踏んでおり、いつしか周囲公認の関係になっていた。
嫁は客観的に見ても可愛く、スタイルもそれなりに良かったので、中学に入ってから恐らく十人近くに告白された(一応、俺も二人に告白された)が、その全てを断っている。
そんな嫁と互いに意識し合いながらも告白できぬまま、月日が流れて大学の卒業式を二日後に控えた日。
嫁に呼び出されて、二人の思い出が沢山詰まった近所の神社に赴いた。そして、そこでこんな事を言われた。
「あのね、俺にこの場で決めてほしいの。私と結婚するか、それとももう二度と会わないかどっちか決めてほしいの」
嫁と一世一代の告白だった。一見、究極の選択にも聞こえるが、俺にとっては迷う事のない一択だった。
「結婚するに決まってんだろ」
その場を聞いた瞬間、嫁は俺の胸に飛び込んできて、その場で熱いキスを交わした。
数ヶ月が経ち、六月にジューンブライドという最高の形で式を挙げ、二十三年間という月日を費やし、遂に嫁と結ばれた。
翌年には長男が生まれ、更にその二年後には次男が誕生し、平凡ながら順風満帆な生活を送っています。
そして数ヶ月前、結婚六周年の日。子供二人を寝かし付けた後、今までの感謝の言葉を述べると嫁は泣き出してしまった。しばらくして泣き止んだと思ったらこんな事を言いだした。
「三人目、作ろう」
その日は朝まで終わらせてくれず、子作りしまくった。そして、寝不足のまま出社する際にこう呟かれた。
「多分、出来たと思う」
この時点では半信半疑だったが、先週病院で検査を受けた結果、見事に妊娠してる事が発覚。
三人目の為にも仕事に奮闘しています。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

やくざの息子の半端ない復讐(俺と姉ちゃんを救ってくれたやくざの息子)

もう20年も前の話です。
姉が高3、俺が高1だったときのことです。
姉は今も変わらず美貌の持ち主で、当時男子生徒の憧れの的だった。
しばらく何もなかった。俺が高1で姉ちゃんと同じ高校に通い始めて、俺と姉ちゃんが姉弟ってのが校内に知れ渡った後の話。
姉ちゃんと同じ学年でどうにもならないDQN女(ヤンキー)が4人いた。
ある日、家に4人が来た。父ちゃん、母ちゃん仕事でいない。
ここから細かいことは書けないです。
なぜなら、奴らの脅し(カッター、カミソリ持ってた)で、俺と姉ちゃんが強制的にエッチさせられた。
近親相姦してしまった。いや、させられた。3回やって全部姉ちゃんの中に発射させられた。
恨みどころじゃない!!いつか絶対仕返ししてやる!!って誓った。
俺のクラスメートで親友がいたが、そいつに事情を話したんだ。まさか、やくざ組長の息子なんてしらなかった!!
親友のヤツはうちの姉ちゃんに憧れてたってか、好きだったんだな。
奴の名前は言えないので、仮にだけどAってしておく。
Aはものすごい形相になった。俺のことは許してくれたよ。
「尚人が悪いんじゃない。あいつら・・・俺にまかせとけ。」
言っちゃったあとで、俺はまじに心配したよ。何が起きるのか・・・。
想像以上のことが起きた。
ヤンキーったって、今にしてみればガキがいきがってるレベルでしかない。
しかも4人のうち2人はバージンだった。
あとでそれがわかった。
2週間ぐらいしたとき、Aから電話が来た。
「俺んちに遊びに来いよ。いいとこ連れて行ってやるよ。ただし絶対内緒な。」
家に行ったら・・ひえぇ!!マジにやくざだらけ。
でも、Aの親友ってみんな知ってたから、すげえ丁寧なんだわ。
Aが車の後部座席に座ってた。「乗れよ。」ってことで俺も乗った。
運転してるのは、これまた強面の兄ちゃんだった。
しばらく走って・・・着いたところは川ぺりの工場。
日曜日で休み。シーンとしてた。
工場2階の休憩室でコーヒー入れてもらってAと笑い話とかしてたんだ。
1時間したかな?
工場の前の車が20台!!どわーっと着いた。
1台はほろ付きの軽トラだった。軽トラ荷台から袋に包まれたものが4つ運ばれて幸寿の中に運び込まれた。
「ちょっと下のフロア言ってみようか。」とAに誘われて、工場片隅の場所の休憩コーナーに行った。
工場内が一望できる場所。
4つの黒大きな袋が、順番に床に並べられた。よく見える場所だった。
なんだろう?工場の資材かな?と思ったが違った!!
バリバリと凄い勢いで袋が破かれて中から出てきたのはセーラー服姿の女4人。
顔見た瞬間「あ!!あいつら!!」思わず声がでてしまった。
Aが「うん。まあ俺なりの仕返し。あとはおまえと姉ちゃんのための復讐な。」
何が始まるんだ!!
「てめえーら!ヤーコーがこんなことしていいのかよ!サツ垂れこむぞ!!」一人のリーダ格の女が叫んでた。
そうしているうちに工場内に40人以上の男がぞろぞろと。ぜーんぶ組の人たち。
4人とも真っ青になってた。
1人の女に10人ちょいのやーさんがついた。
突然始まった。
4人とも両手でを後ろで縛られてたので動けない。
最初の男4人がズボン、パンツ脱いだ。スゲエー!刺青!
おまけに勃起したチンコが凄すぎ!!でかい!巨チン!!パッと見20センチは楽にある。
女4人は真っ青だった。
男たちが女を担ぎ上げて、スカートまくった。パンティをむしりとって、大股開きで抱えてた。
まさか!!レイプ!俺、マジにビビった。
Aが俺の肩に手を置いてトントンと軽く叩いて「大丈夫だ。おまえには一切危害はないから。」
「テッメー!っざけんじゃねーよ!!ヤーコー!!」とヤンキー女が叫んでた。
暴れても男9人に抑えつけられてるから動けない。
そしてフル勃起の巨チンたちが女の股間の前に立つ。
「いーち!にー!さーん!そーれ!」掛け声終わった瞬間、男たちが女たちのアソコを一気に串刺し!!
「ぎゃあああああ!」「ぐーーーー!!」「うわああ!!」
とにかく女の4人の悲鳴が響きわたった。
濡れてもいないアソコに一気に突っ込まれたんだからたまったもんじゃなかったと思う。
俺は手に汗握って見続けてしまった。
抱えられて前後に激しく動かされてた。
時間は覚えてない。一人目が女の腰を抱えて、力いっぱい突き入れた。
「ぎゃあああ!!」どうやら射精したみたいだった。
残りの男も順番に射精していった。
男たちが抜いた。4人のオマンコを見てしまった。4人とも血で真っ赤!
大量に精液が垂れてた。それで済むわけなく、今度は別の男4人が下半身出した。
巨チンの2人が言った。
「俺の女は処女だったぜ!膜突き破ってやった!」「俺もだ!!」
今度は女たちの口の中に強引に突き入れてた。フェラチオ!!
そして、別の4人が脱いで下半身丸出しで、オマンコに突っ込んだ。
くぐもった声がずっとしてた。
フェラチオ男たちが次々射精!女たちの顔からどいて、入れ替わりで別の男が強制フェラ。
もうあまりの光景に絶句して見続けてしまった。
凄い以上の光景。
今度は4つテーブルが運び込まれて4人の女が並べられた、両手両足は拘束されてた。
「おらあ、若いやつは好きなだけやっていいぞ。」
「おおお!!」「やったね!」「俺最初な!」
輪姦のオンパレード。次々チンコ突っ込まれて中だし。
口に突っ込まれてフェラ&口内射精。
AVの20人連続中だしなんかたいしたことないと思えるくらいの凄さだった。
もう、50人以上(いつの間にか増えてた)が入れ替わり立ち代わりチンコを突っ込んでた。
1人が3回~4回はやってたと思う。
輪姦が一通り終わってほっとしたが・・・あるものを持ってきた・・・なんだこれ?と思った。
特大のバイブだった!!全長30㎝はある。直径は・・・ビール瓶見たいな太さ。
柔らかい感じがしない。杭みたいに固い感じがした。
オマンコに当てられた。
ハンマー持った男がバイブの根本をガーン!と叩いて・・・一気に極太バイブが潜った。
「うぎゃああああああ!!」
もう一度ハンマーでがーん!。
「ウグッ!・・・ゲロゲロゲロ」呻いてゲロ吐いた。
4人とも白目剥いて気絶。ピクピクしてたり痙攣してたり。
オマンコから血が垂れ続けてた。
バイブのほぼ全体が潜ってた。子宮の中に強制的にぶち込まれてた。ぶっ壊されたと言ったほうがいいのかもしれない。
Aが言った。
「あいつらこれで一生使い物にならなくなったよ。」
「この後は・・・ど、どうなるんだ・・・殺すのか?」
「いやあ、そんなことはしないさ。」
「じゃあ・・逃がすのか?」
「うーん、おまえは知らなくていいよ。俺も実のところ知らないし。さて、帰ろう。もうこれで終わりだし。終わりじゃないかもな。あの4人は、まだアナルが残ってる。でも、俺はそこまで見たくないし。おまえみたいか?」
俺は顔を横に振って断った。
そのまま車に乗せられて、Aの家に戻った。
戻ったら、ケーキやらコーヒーやら。おまけに夕食までごちそうになってしまった。
夕食と言っても、豪勢な料理だった。

翌日の月曜日。4人は来なかった。
4人がまとまって家出したって話を聞いた。実家に手紙が送られたそうだ。
(Aの組のものが手紙を送ったようです。)
結局行方知れず。
10数年後、Aから聞いたのは、もうとっくの昔に日本にはいない・・・。

復讐だったが、正直やくざは怖いと思った。
ちなみにAは現在組長の下の位置にいる。
俺は、大学行って普通にサラリーマンして、家族もいる。
姉は、なんとか復活してきちんと結婚してまともな生活してる。

はじめてのすわっぴんぐ

この前初めてスワッピングしちゃいました。
親友のヒロコに「私のセフレはチンボが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行ってものすごく燃えちゃいました。
自分がオマンコしてるの見られたり、親友がオマンコしてるの見たりするのって、すごい快感でした。
私は最初はヒロコのセフレのジュンくんとオマンコしました。
チンボの大きさはまあまあでしたが、私がいく前に自分だけいっちゃって、私のお腹に精液を発射しちゃいました。
ジュンくんは「ヒトミちゃんのオマンコとっても締まりがいいよ」って誉めてたけど、私の方はいけなかったので欲求不満気味でした。

隣ではヒロコが私のセフレのトシくんに激しくやられてました。
ヒトミのオマンコにトシくんの立派なチンボが出たり入ったりしてるのが見えました。
とってもいやらしい光景だったので、私のオマンコもまたヌレヌレになってきました。
我慢できなくなってジュンくんのチンボ握ったら、ジュンくんもまた勃起してました。
ジュンくんに「入れて」って言ったら、オマンコの中にチンボを突き刺してきました。
今度はジュンくんも頑張って、たくさん腰を動かしてきたので気持ちよかったです。

そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。
裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。
 
チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。
だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。
そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。
私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。
主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。
ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。
初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。
食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。
夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。
私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。
目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。
川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。
聞けばホームレスの住処だということでした。
私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。
これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。
私の主人も緊張しているようでした。
裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。
二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。
裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。
それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。
私の主人は、慣れない野外でのプレイで緊張していたのだと思います。
裕美さんは、そんな主人のおちんちんを優しく握るとお口にくわえたのです。
そばで見ている女の私でもうっとりするくらい妖艶なフェラチオでした。
主人のおちんちんは見る見る大きくなって、裕美さんのお口に出たり入ったりしていました。

私はぼーっとして、二人を見ていましたが、突然、裕美さんのご主人に体を引き寄せられ、私が気がつかないうちに取り出していた彼のおちんちんを目の前に突き出されてしまいました。
それは、私が今までに見たこともないような立派なおちんちんでした。
私が両手で握っても半分くらいしか隠れません。それに握った指が届かないくらい太いのです。
思わず「嘘でしょ!」って叫んでしまいました。

私も裕美さんに負けないよう一所懸命舐めました。
お口に入れようとしましたが、雁首くらいしかくわえられません。
必死でお口の中の舌を動かして超ビッグサイズのおちんちんを味わいました。

しばらくして裕美さんのご主人は、私の耳元に顔を近づけるとそっとささやいたのです。

「笑子さん、気持ちええよ。」
「あんたのステキなフェラチオを楽しんでるのは俺ばかりじゃないんや。」
「ほら、その茂みの陰からのぞいとるヤツがおるよ。」って。

それまでおしゃぶりに夢中になっていた私の脳裏に、いやらしい目つきで私たちを見ている男の姿が浮かび上がってきました。
以前のスワップの時には、私の主人の視線を意識して高まったのでしたが、今回は見知らぬ男の視線を感じて、どんどん淫らな気分になっていきました。
そして、そんな私を見透かすように、裕美さんのご主人は、また私にささやいたのです。

「笑子さん、あんたの尻を奴らに見せるんや。」
「自分でスカートを捲るんや!」

冷たくてゾクッとするような声でした。
私は裕美さんのご主人のおちんちんに自分のお口を預けたまま、両手でスカートを腰まで捲りました。
太股に感じるひんやりとした夜風が、股間の露出を感じさせてくれました。
私は、裕美さんのご主人に命じられるまま、ショーツも脱いで、すっかり濡れそぼったおまんこをのぞきの男たちの前にさらけ出していました。
そして、自分からクチュクチュと音をたてて触ってしまったのです。

私の目には裕美さんのご主人の巨大なおちんしか映っていませんでしたが、ご主人はそんな私に周りの状況を語ってくれるのでした。
裕美さんも私と同じようにお尻をむき出しにしてオナニーをしているようでした。

「笑子さん、裕美はもっと足を広げて、のぞきの男たちにサービスしとるぞ。」
「負けてちゃあかんやろ。」
「なあ、島田さん、ちゃうか?」
主人も調子に乗ってるのか、「笑子、もっと見せたれや。」なんて言うのです。

私は、裕美さんのご主人の前にしゃがみ込んでいたのを立って、足を大きく広げました。
自分の恥ずかしさを隠すように、一段とおしゃぶりに熱中しました。
おまんこはカッカと熱を感じました。そして、太股にツーっと流れ落ちる自分のお汁を感じたとき、

「この女も好き者やで、島田さん、あんたもえらい女房を持ったなあ。」
「もっと近くで見させてやろうや。その方が笑子さんも、うちの裕美も喜びよるで。」

そんな声が聞こえました。主人の返事は聞こえませんでしたが、きっと自分の女房のあられもない姿に涎を垂らしていたに違いありません。
裕美さんのご主人は、のぞきの男たちに遠慮せんともっと側で見てやってくれと話しかけていました。
最初は、それでも近づいてくる人はいませんでしたが、裕美さんが妖しい声を上げ始めると、ガサガサと茂みを掻き分ける音がして、足音が近づいてくる気配がしました。

「おっさん、遠慮はいらんで。この女らは、めちゃくちゃのすけべ女や。」
「そうやって見たってくれたら、もっとお汁を垂らして喜びよるんや。」

また、ガサガサと音がして、何人かわからないけど近づいてきたみたいです。
私は恥ずかしくて、座り込んでしまいそうでした。
どうしても、むき出しになってる自分のおまんこに神経がいってしまいます。
みんなの視線が突き刺さってくるようで、お尻を振ってしまっていたと思います。

しばらくして、お尻や太股に暖かい吐息が感じられました。
ああ、そんな近くで見てるの?私の頭はパニックになっていました。
そして、そんなとき、裕美さんのご主人の冷たい声が聞こえた気がしました。

「触ってやってや。この女は、俺の女房やないけどな。」
「おっちゃんらが好きにいろても、旦那は怒らへんわ。なあ、島田さん?」

裕美さんから聞かされていたことが自分の身にも起こるんだと。

主人の声が聞こえました。少し震えていたように思います。
「笑子、ええんか?」
私は返事の代わりに、お尻を一段と高く、吐息の感じる方へ突き出しました。
何かが私の太股に触れました。それが何だかすぐにわかりました。

「そうや、おっちゃん。そうやって舐めたってくれや。」
「笑子さん、たまらんやろ。ホームレスのおっさんの舌はどないや?」
「旦那よりうまそうに舐めてくれよるやろ。」

私は、とうとう主人の目の前で、見も知らぬ男、それもホームレスの男に太股から舐め上げられたのでした。
そして、足と言わずお尻や、まだそのときは服を着ていたオッパイまで撫でまわされることになったのでした。
それも、一人の手とは思えません。何カ所も同時に触られて、いつの間にかブラウスも脱がされてしまっていました。
どれくらいの間、そうやって弄くりまわされていたのかはわかりません。
体中、べっとりとした感触でした。

裕美さんの激しく呻く声が隣から聞こえました。
パチンパチンと肉と肉が当たる音もします。
ウソッ!主人が裕美さんに入れてるの?
すぐにそれが間違いだということに気がつきました。

「旦那、ええ女やな。うらやましいで。・・・・おおっ、きつーう。」

主人ではない、しわがれた男の声がしたからです。
裕美さんを後ろから犯してるのは、主人ではなくてのぞきの男の一人だったのです。

「その女は、ちんぽならどれでもええんや。亭主の目の前でもそのざまや。」
「裕美!お前ばっかり気持ちようなっとたらあかんぞ。島田さんのちんぽもようしゃぶれよ。」

裕美さんのご主人は、二人に声をかけたかと思うと、

「こっちの奥さんも頼むわ。」
「にいちゃん、いつまでも舐めとらんと、後ろからそのごついので掻き回したってや。」

ごつい手が私の腰を両側からつかんだと思った瞬間、ブスブスと突っ込まれてしまいました。
「嫌あああ~・・・」思わず私の口から飛び出したのはそんな声でした。
あなた、私とうとう知らない男に体を与えてしまったよ。

私にはその男の姿は見えません。
でも、主人はきっと見知らぬ男に犯される妻をじっと見ているに違いないのです。
いつもの主人の呻き声が聞こえていたように思います。

私はいってしまいそうになりながら、主人が裕美さんのお口で果ててしまう姿を想像していました。
そして、私もその男が私を一段と強く突いて、腰を抱え込んだとき、男のおちんちんがぐっと膨らんだ感じがして、男の迸りを感じながらいってしまいました。

「おっちゃん、どうや?・・・かまへん、かまへん、そのままでええ。」

フッと意識が戻ってきたころ、裕美さんのご主人の声が聞こえて、すぐにまた挿入されたのです。
さっきよりスムーズに入ってきたのは、その前の男が私の中に射精していたせいだと男たちの会話でわかりました。
いま、私を犯してる男は、さっきの男とは違って、ゆっくりとおちんちんを抜き差ししながら私の感触を楽しんでいるかのようでした。
私も彼の何だかゴツゴツしたおちんちんの感触を味わっていました。

「裕美さん、あなたも一人じゃ足りないんでしょ。これでどう?」
主人の声がして、グッって感じの裕美さんの声がしました。
「うわー、グチョグチョやね、裕美さん。」
「あっ、抜かないで・・」裕美さんの声がしたかと思うと、さっきより大きなグッっという声が聞こえました。

「島田さん、あんたもええ趣味しとるの。裕美のケツの穴はええやろう。」
裕美さんのご主人の声と一緒に、主人と裕美さんの息づかいが聞こえています。
その声に合わせるように、私を犯している男の動きが激しくなって、男の筋肉が突っ張りました。
私はもう少しでいけそうだったのに、取り残された感じでした。

男が私から離れると、裕美さんのご主人は、私を立たせ、自分の膝の上に座らせました。
二人の男の精液がドロドロと流れ出たと思います。
そのまま、裕美さんのご主人は私の中に進入してきました。
その怪物のような巨大なおちんちんは、もし、二人の前座がなければとうてい私には受け入れられなかったと思います。

膣壁がいっぱいいっぱいに引き延ばされ、お腹に杭を打ち込まれるような感覚でした。
奥に先が突き刺さっているのに、お尻にご主人の膝を感じないんです。
大きく息を吐きながら自分のおまんこに体重を預けました。
グウッと子宮が押し上げられ、すっかり収まるまで、何回も深呼吸をしました。
少し落ち着くまで、裕美さんのご主人はじっとしていてくれました。

こんな感覚は初めてでした。
何にも動いていないのに、お腹の中が勝手に動くんです。
実際は動いているわけじゃないのかもしれないけど、すごい圧迫感とジーンとしたしびれがやってくるのでした。
私はそれを味わいながら、主人たちを見ました。

そこには、後ろ向きに主人に体を預けて、アヌスを貫かれながら、下半身が裸のホームレスに両足を抱えられ、おまんこを犯されている裕美さんの姿がありました。
私は側に主人たちの息づかいを聞きながら、裕美さんのご主人のおちんちんを感じていました。

そして、それは突然来たんです。
ブルブルと私のおまんこが震えだしたかと思ったら、ガーンと殴られたようなショックがして、子宮から全身に快感が走りました。
こんないき方は初めてでした。
波の様に快感が何度も何度も襲ってきて、おちんちんを中心に体が溶けていくようでした。

私はその夜、1時間余りの野外プレイで3人の男に犯されたのでした。
2人のホームレスは、私のアナルにも精を注ぎ、お口でまでも奉仕させられました。
裕美さんも同じようでした。このことは、家に帰って主人から聞かされたことですけど。
この夜のことで私たち夫婦は、お互いに新しい発見をしたみたいでした。
裕美さんご夫婦とは、その後、3度スワップを積み重ねることになります。


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ニコ生で知り合って交際2年目

ニコ生で知り合った♂と現在交際2年目。♀とは親友以上恋人未満という謎の関係
二人は関東、私だけ九州住みで♂とは2ヶ月に一回会っている
     
1度だけ♀と♂と私の3人でデートした
カラオケで歌ってラーメン屋で昼を済ませて、3人でホテルへ
2人で♂の♂を舐め回したり、レズセックスしたり(挿入は♀が痛がったので不発)
     
自分Eカップのデブなんだが、スリムな♀のBカップが絹ごし豆腐並みに柔らかくて衝撃的だった
3人の休みが合わないので今のところその1回だけだけど、またやりたいな(*´ω`)

エリと名器の膣と露出プレイ

エリの処女を後背位で俺のペニスでズブリ貫いて奪った時は別段何も感じなかった。

しかし恋人になって俺とのセックスを重ねるうちにエリの膣は覚醒した。

俺から精液をどんどん吸い取る名器、ミミズ千匹の恐ろしい正体を表してきた。

今ではすっかり彼女の虜になって他に女の体が欲しいとは思わなくなった。

むしろほかの女とは馬鹿馬鹿しくなってセックスをする気が起きなくなった。

俺は受験高出身だ。同窓生には東京女子医科大医学部に進んだ才色兼備の女性もいる。

美しい彼女とは高校時代親友だった。春休みで比較的余裕のある今彼女を呼んだ。

高校時代よりさらに美しくなった彼女と久しぶりの体面をした。

お互いの学業の話をして「大変だね」と慰めあった。彼女と話ができて嬉しかった。

そこへエリがノーショーツの制服姿でいつもの様に合鍵で勝手に入ってきた。

俺は彼女らをお互いに紹介した。親友は女子高生と親密に付き合うのに眉をひそめた。

そこで親友の目前でエリを組み敷いてズボンから怒張したペニスを取り出して2人に

良く見せてからエリの膣にさし込んだ。エリは落ち着いてセックスに応じてくれた。

親友はセックスに興奮した男のペニスの実物を見て大きさと生々しさに息をのんだ。

一方でエリの名器は俺のペニスから抜かずにどんどん精液を吸い取っていった。

やがてエリの淫臭、俺の精液臭、愛液で潤んだ膣が発する小さな水音が部屋を

満たしていった。生まれて初めて見る目の前の生々しい痴態に処女の親友は固まった。

逆にエリは露出プレイに密かな快感を覚えた。「興奮しちゃった」と顔を赤らめた。

部屋を換気して性交臭を除きエリの美味しい紅茶を飲んで親友は平静を取り戻した。

3人で色々話をして親友は帰って行った。今は昼ご飯を食べて静かに勉強している。

先程親友からメールが来た。「今日は驚きました。また遊びに行っても良いですか?」

親友もエロティックなエリの露出プレイを悪く取らなかったようだ。さすが医学部。

今度はベッドでエリと全裸になりクンニからセックスに至るまで全部見せようと思う。

エリと親友のこと

俺は才色兼備な同窓生と親友だ。昨日は彼女にエリとのセックスを撮影して貰った。

彼女は俺とエリのセックスを見て結婚に興味はないけれど子供は欲しいと言い出した。

医学部は忙しくて学生結婚か晩婚だそうだ。彼女は今子供を作る好機だと言った。

そこで親友の俺に種付けを協力してほしい。実家は孫だけ求めていると言った。

「エリさんを説得して、あなたも考えてみて頂戴ね。よろしくお願い。」と言われた。

このサイトの投稿を読んでも人妻を騙し73人も子供を作った方の記事や過去の

処女レイプの責任を取って不倫の子をもうけて悩む方の記事はあっても未婚の母を

作った記述はない。俺もそんな話を聞かない。彼女と子供の将来を考えると絶対に

結婚したうえで子供を作った方が良いと思われたので相性が良い彼氏候補を探すことに

決めて、彼女への回答を保留させてもらった。

エリとセックス記録

俺は進学高在学時代に東京女子医科大医学部に進んだ才色兼備の女性と親友になった。

先日春休みで比較的余裕のある彼女と俺の部屋で再会した。御互いに勉学が大変だ。

そこへエリがノーショーツの制服姿でいつもの様に合鍵で勝手に入ってきた。

俺は彼女らをお互いに紹介した。親友の目前でエリを組み敷いてズボンから怒張した

ペニスを取り出して親友に良く見せてからエリの膣にさし込んだ。エリは落ち着いて

露出プレイのセックスに応じてくれた。しかし処女の親友は生々しい痴態に固まった。

逆にエリは露出プレイに密かな快感を覚えた。「興奮しちゃった」と顔を赤らめた。

エリに紅茶を入れて貰って彼女は落ち着いた。3人で色々話をして親友は帰った。

親友からメールが来た。「今日は驚きました。また遊びに行っても良いですか?」

親友もエロティックなエリの露出プレイを悪く取らなかったようだ。さすが医学部。

俺もこのサイトのハメ撮り記事を読んでエリとのセックス記録を撮りたくなった。

エリに話を持ち掛けると露出プレイに興奮したことを思い出したか快諾を得た。

さて親友の彼女にセックスを撮影して貰えないか依頼すると簡単にOKがでた。

AV監督の親友が先に来て「また呼んで下さってありがとう」と丁寧な礼を言った。

女優のエリが来たところで早速2回セックスしているところを親友に撮って貰った。

親友は撮影が上手いなと才能に驚かされた。上手くDVDをパソコンで作った。

高校生のエリは急激に成長している最中だ。この動画は良い記念になるだろう。

ところで美人の親友には彼氏ができたことが無いのが俺には大変に不思議だ。

男嫌いという訳でもない。良い恋人を見つけて幸せな結婚をして欲しいと思う。

ウブな人妻が知った肉の喜び3

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。
あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。

麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。

今の麻由香は、発情した牝の表情をしている。普段は菩薩のように穏やかな笑みを浮かべている麻由香が、夫にしか見せたことのない顔……。もしかしたら、ここまで発情した顔は、夫にすら見せたことがないのかもしれない。

そんな状況が、麻由香を高ぶらせていた。ブラウスに浮き出ている蕾は、ハッキリと存在をアピールしているし、透けたスカートからのぞくTバックのショーツは、シミが出来ていることすら確認できるほどだ。

麻由香は、期待のこもった目で幸雄を見続ける。そして、幸雄もそんな麻由香の視線に観念したのか、黙ってファスナーに手をかけていく。そしてボタンを外し、ファスナーを降ろした。
ズボンのファスナー部分が解放されたことで、押さえつけられていた幸雄の股間は、より強烈に存在感をアピールし始めた。

幸雄のボクサートランクスは、いわゆるローライズではない。それなのに、彼の肉棒はトランクスの上部からはみ出そうな状態になっている。

「凄い……」
麻由香は、思わずそんな声を漏らしていた。それに目を奪われ、目を離すことが出来ない麻由香。夫以外の男性のこんな姿は、父親のものでも見た記憶がない。麻由香の心臓は、早鐘のように打っていた。そして、麻由香は我知らず、夫のそれと比べてしまっていた。

(こんなに違うの? 幸雄さん、何かの病気なのかしら?)
あまりのサイズ感の違いに、そんなことを考える麻由香。35歳の子持ちの人妻とは思えない程、ウブで純真な麻由香は、単に夫のそれが標準よりもかなり控えめなサイズであるということに、思いが至らない。

「もう、いいかな? さすがに恥ずかしいな」
幸雄は淫靡な空気を振り払おうと、努めて明るく言う。幸雄は、親友の妻とこんな状況に陥り、すっかり酔いも覚めていた。そして、なんとか早くこの空気を変えないとマズい……そんな風に思っていた。

「せ、せっかくだから、見せて欲しい……」
普段の麻由香からは、想像も出来ないほど大胆な発言に、幸雄はドキドキしていた。どこまで行ってしまうのだろう? 親友の妻と、これ以上はマズい……。
そんな事を思う理性は残っていた。しかし、いつもは性的なことを想像することも許されないような、清純そのものの雰囲気の麻由香が、見るからに興奮した顔で自分の盛り上がった股間を見ている……。そう思うと、幸雄の理性も途端に怪しくなる。

幸雄は、ゆっくりとトランクスのゴムに指をかけ、それを引き下ろしていった。幸雄の7割方固くなったそれは、一旦トランクスのゴムの部分に引っかかり、下の方にググッと引っ張られる。そして、それが限界を超えたとき、バネ仕掛けのように下から上に跳ね上がる。

「きゃっ!」
麻由香は、そんな風に飛び出てきた幸雄の肉棒を見て、思わず悲鳴を上げてしまった。考えてみれば、こんなにも明るい状況で男性器を見るのは初めてかもしれない。

夫とのセックスは、いつもかなり照明を落として行う。一緒にお風呂に入るときも、なるべく見ないように気遣っていた。それが当たり前のマナーだと思っていたからだ。いま、明るい照明の下で見るそれは、さっき処分したまがい物の肉棒と、同じくらいのサイズがあるように見える。

(でも、アレと違って柔らかそう……)
麻由香は、そんな事を思っていた。確かに幸雄のそれは、自立せず、幸雄のお腹にペタンと寝ている。でもそれは、まだ完全に勃起していないからに他ならない。麻由香は、幸雄のそれのあまりのサイズ感に、当然完全に勃起しているものだと思っていた。

「もう……いいかな?」
幸雄は、少し焦ったような口調でそんな事を言う。さっきから、幸雄の視界にはソファで眠る浩介の足が映っている。気にするなと言う方が無理がある状況だ。

「大きいんですんね……。でも、柔らかそう……」
幸雄の言葉が聞こえないみたいに、幸雄の言葉を無視して自分の感想を述べる麻由香。あまりに集中して見ているので、本当に幸雄の言葉が耳に入ってこないようだ。

「そりゃ、まだ勃起してないからね」
柔らかそうと言われて、少しプライドを傷つけられた幸雄は、ムキになって言う。
「えっ? まだ……大きくなってないんですか? そんなに大きいのに……」
麻由香は、信じられない思いだった。現状で、すでに夫の勃起した状態よりも、一回り以上大きく見えるのに、まだ勃起していない……。
(ウソ……。もっと大きくなるの? アレよりも大きくなるの?)
麻由香は、思わず生唾を飲み込んでいた。まるで、それを欲しがっているようなそのリアクションに、幸雄のドキドキもより強いものになっていた。

しかし、麻由香の心の中に、浮気しようという気持ちはない。この状況でも、麻由香は幸雄のそれを実際に試したいという思いは持っていなかった。
貞操観念の高い麻由香は、夫以外の男性と性交渉を行うなど、あり得ないと思っているからだ。昼間、一瞬だけ宅配便業者の若者に、そんな気持ちを持ってしまったとき、麻由香は激しく後悔して落ち込んだ。他の男性との性交渉など、想像することすら、麻由香にとっては許されない最大の禁忌だと思っている。
いま、麻由香は好奇心と酔いによって突き進んでいる。酔いが覚めた後、激し後悔をするのは目に見えているが、今の彼女はそこに思いが至らない。

「言ったでしょ? 俺の、大きめなんだって」
笑いながら言う幸雄。でも、彼にも余裕はない。無理して明るく振る舞っているが、すぐ横の部屋には浩介がいる。早く自分のイチモツを納めないと……。そんな思いでいっぱいだった。

でも、そんな思いを吹き飛ばすように、
「大きく出来ますか?」
と、麻由香が好奇心いっぱいの目で言う。さっきまでの発情したような顔ではなく、好奇心でいっぱいの子供みたいな顔になっている。しかし、麻由香が興奮しているのは、ショーツのシミがさらに大きくなっていることで容易に想像がつく。

いくら浮気を最大の禁忌と考えて、試してみたいと思ってもいないとしても、麻由香の身体は意識と裏腹にそれを求めている。
身体は正直……。そんな言葉がピッタリと来る麻由香の反応に、幸雄は気がついた。そして、浩介がすぐ横に寝ている状況にも関わらず、麻由香との許されないセックスを想像していた。

「何か、刺激があれば大きくなるんだけど……」
幸雄は、自分の手でしごいて大きくすることをせず、そんな事を言い出した。
「刺激って、どんな刺激ですか?」
麻由香は、幸雄の肉棒を見つめたままそんな質問をした。

「おっぱいとか見せてくれたら、大きくなると思うけど……」
幸雄は、そんな要望を告げた。本当は、勃起しないように必死で他の事を考えている彼は、なるべく麻由香の姿も見ないようにしていた。
麻由香の今の姿は、あまりにも煽情的で、まともに見てしまったら、すぐに完全に勃起してしまうのを避けられないと思っていた。

「わかりました……。じゃあ、少し目をつぶってて下さい……」
麻由香は、ためらいがちにそう言った。幸雄は、言われるままに目を閉じる。
麻由香は、幸雄の目が閉じられたのを確認すると、ブラウスのボタンに指をかけた。その白くて細い美しい指は、緊張のためか微妙に震えている。ボタンを外すのに多少苦労をしながら、それでもボタンをすべて外した麻由香。

ブラウスは、麻由香の大きな胸に引き裂かれたように左右に開き、麻由香のたわわな美しい果実が姿を現わす。35歳という年齢から、20代の頃と比べて多少は垂れ下がってしまったが、それでもまだまだ充分に張りのある若々しい乳房だ。

麻由香は、大きく胸をはだけさせたことで、やっと少し我に返った。そして、不安そうな顔で隣の部屋の浩介を見た。ソファで寝ている浩介は、麻由香の位置からだと足しか見えない。それでも、麻由香は夫の姿を見て、猛烈な罪悪感に駆られていた。
(私、何してるんだろう? ダメ……。浩介さん以外の人に、見せるなんて……)
麻由香は、軽く首を左右に振り、思い直したような表情になる。そして、ブラウスのボタンをはめていこうと思った瞬間、
「うわ、すっごいおっぱい! メチャメチャ良い形してる!」
と言う、幸雄の脳天気な声が響いた。その声に、慌てて胸の前で両腕をクロスし、胸を隠す麻由香。でも、そんな風に腕を押し当てたことで、麻由香のたわわな果実は押しつぶされ、腕の隙間から乳房がはみ出るような形になってしまった。
それは、何もせずに胸を剥き出しにしているよりも、はるかに卑猥な物に見えた。

「ダ、ダメっ! 見ないで下さい……」
耳まで朱に染めて、慌ててそんな事を言う麻由香。
「もう遅いって。ほら、大きくなったよ」
幸雄は、そんな事を軽い口調で告げる。その言葉に、麻由香は思わず反応してしまい、幸雄の股間に視線を送ってしまった。

そこには、想像を超える物があった。
幸雄の肉棒は、さっきとは違い、自立せずに力なくお腹にくっついているのではなく、完全に起き上がっていた。
それは、太く長い肉の塊だった。さっきのオモチャの肉棒と比べても、さらに一回り大きなそれは、日本人としては規格外に大きなサイズだった。

まず一番目を引くのは、亀頭部分がヘソを越えている事だ。日本人の平均は13cmと言われている。幸雄のそれは、優に20cmはあるように見える。
そしてその太さは、トイレットペーパーの芯よりも太く見える。

ただ、麻由香はまったく違う部分を見ていた。麻由香が注視しているのは、幸雄の亀頭部分のカリだった。それは、高級な松茸のように大きく張り出していて、小人が雨宿りできそうな張り出し方だった。

(全然違う……。それに、さっきのオモチャよりも傘が大きい……)
麻由香は、胸を隠すのも、この状況を終わらせることも忘れ、そんなことを考えた。
(さっきのオモチャ、傘がこすれて凄かった……。こんなの……どうなっちゃうんだろう……)
麻由香は、ここで初めて、幸雄の肉棒を自らの淫泉に招き入れたときのことを想像した。そしてすぐ、
(ばかっ! 私ったら、何を考えてるの!)
と、自らを叱り飛ばした。

幸雄は、自らの肉棒を軽く握り、そのまま足の方に倒すようにした。そして、一気に手を離すと、それは勢いよく起ち上がり、勢い余って幸雄のヘソのあたりにぶつかり、ペチンと大きな音を立てた。
「どう? もうOKかな?」
幸雄は、冗談を言うような口調でそんな事を言った。幸雄も迷っていたからだ。本音のところでは、このまま麻由香と何かしらの行為をしたい……。そう思っていた。幸雄は気ままな独り身で、肉体関係を持つ相手はそれなりにいる。セックスに飢えているわけではない。
それでも、相手が麻由香なら話は別だ。客観的に見て、麻由香の夫の浩介よりも、幸雄の方がすべてにおいて勝っている。そんな幸雄が、浩介を羨ましく思う唯一の要素が、麻由香だった。

麻由香は、幸雄から見ても良いオンナだった。上品で優しそうな美しい顔と、その顔に見合った穏やかで優しい性格。美人なのに驚くほどウブで、男性経験が極端に少ないのが伝わってくる。
それなのに、豊満な胸と美しく長い脚、ほどよく肉感的なボディライン。まさに、男好きする身体を体現しているように思える。

そんな麻由香を抱けるなら、多少のリスクは冒すべきでは? 幸雄は、隣の部屋で眠る浩介を気にしながらも、そんな思いでいた。でも、無理矢理抱きしめるような、強引なことは出来ない性格でもある。そんな欲望のせめぎ合いが、先ほどの行動を幸雄に取らせた。

しかし、その行動は半ば上手く行ったようだった。逃げに転じようとしていた麻由香は、その力強い幸雄の肉棒の動きに、すっかり心を奪われていた。

「……それで、100%なんですか?」
麻由香は、自分で言った言葉に少し驚いていた。
(私、なに聞いてるんだろう?)
葛藤する麻由香だが、どうしてもそれから目が離せない。

「ほぼね。でも、直接刺激したら、もう少し固くなるかな?」
幸雄は、少し大胆なことを口にした。
「直接? どういう事ですか?」
麻由香は、幸雄の際どい誘いに、気がつかないようにそんな事を聞く。実際、麻由香はそれとなく肉棒に触れと言われていることに、気がついていなかった。どこまでもウブで純真な彼女は、この状況でも変わることがなかった。

「えっと、握ったりとか……かな?」
幸雄は、心臓が胸を突き破りそうな程高鳴っていた。こんな事を言って、浩介に告げ口されないだろうか? そんな緊張感で、腋の汗もすごいことになっていた。

「い、良いんですか? 触っても……」
麻由香は、目を丸くしながらそんな事を言った。麻由香は、幸雄の恋人でもない自分が、それを握っても良いのだろうか? 彼女さんに悪いのでは? そんな事を思っていた。普通ならば、”夫に内緒でその友人の肉棒を握っても良いのだろうか?”という考えを持つはずだが、まだ酔いも残っている麻由香は、そこに考えが至らなかった。

「もちろん!」
期せずして、思い通りになりそうなことに、幸雄のテンションも上がっていた。
すると、すぐに麻由香は動いた。そして、その美しい指で、幸雄の肉棒の茎の部分を軽く突いた。
「うわっ! 固いです!」
驚いたように言う麻由香。本当に、純粋に驚いて声をあげた感じで、セクシャルな響きはまったくない。

「握ったら、もっと固くなるよ」
幸雄は、ドキドキしながらもそんな事を言う。あの麻由香とこんな状況になることが出来て、幸雄の理性もかなり危うい物になっていた。
「もっと固くなるんですか?」
麻由香は、幸雄の言葉に驚きながらそんな質問をした。
「あと20パーくらいは固くなるよ」
幸雄は、想像以上に食い付いてくる麻由香に戸惑いながら、少し盛って話した。実際は、もうほとんど100%の固さだと思うが、麻由香にそれを握らせるために、幸雄なりに必死だった。

麻由香は一瞬戸惑い、そしてリビングの夫を見た。でも、浩介は寝たまま身動き一つしない。
麻由香は、ゴクンとつばを飲み込んだ後、その怖いくらいに大きな幸雄の肉棒に指を絡みつかせていった。
「えっ? 指が……」
麻由香は思わず声が出てしまった。幸雄の肉棒の固さにも驚いたが、何より、指が回りきらなかったことが大きな衝撃だった。さっきのまがい物の肉棒は、確かに大きかったけど指は回った。親指と中指が重なる程度には指を回すことが出来た。
でも、今握っている幸雄の肉棒は、指がどうやっても回りきらなかった。
熱い……固い……そして、太い。麻由香はただただ驚いていた。

「太いから、痛がられることもあるんだよね」
幸雄は、自慢するような感じではなく、残念そうな感じで言う。実際、それが原因で上手く行かなかったケースもあったので、幸雄は大きいことを単純には喜べない部分もあるようだ。

でも、麻由香にとっては衝撃的な大きさだった。あのオモチャよりも大きい幸雄の肉棒は、比べるまでもなく夫のものよりも大きい。一回りでは効かないほどの差がある二人の肉棒は、麻由香に人体の不思議を見せつけているようだった。

麻由香は、幸雄の言葉に応えることもなく、ただ幸雄のそれを握りしめていた。そして、握ったことで好奇心の部分は満たされ、麻由香は急速に冷静になっていった。
(私……何してるんだろう……。でも、こんなの、信じられない……)
麻由香は、夫以外の男性の肉棒を握ってしまったことに、今さら深い後悔と反省の念を抱いていた。

それなのに、子宮の奥はさっきからキュンキュンとうずいていて、
(私……欲情してるの? 幸雄さんのこれに……)
と麻由香は思っていた。麻由香の美しいその顔は、戸惑いの色が濃く表れていたが、同時に発情したような牝の表情も見て取れた。

幸雄はそんな麻由香のとろけた顔を見て、思い切って勝負に出た。
「しごいてくれる? そしたらもっと固くなるから」
幸雄は平然と言ったつもりだったが、声が微妙に震えていた。親友の自宅で、その嫁とこんな状況になってしまっていることに、幸雄も罪悪感を持っていた。しかし、日頃から好意を抱いていた女性にここまでされて、理性を保てという方が無理がある。

「えっ? もっと固くなるんですか?」
麻由香は、この状況を終わらせようと思っていた矢先に、再び好奇心を刺激されるようなことを言われ、興味をそそられてしまった。
「ちょっとだけね」
幸雄は、おどけたように言う。でも、内心は心臓が口から飛び出そうな程ドキドキしていた。

(ウソ……。今だって、石みたいにカチカチなのに……)
麻由香は驚いていた。すでに幸雄のそれは夫のものよりもはるかに固い。さらに固くなるとしたら、あのオモチャと同じくらいに固くなるのでは? 麻由香は、この状況から逃れるどころか、より前進してしまうような思いを持っていた。

今の麻由香は、酔いのせいで正常な思考が出来なくなっているのかもしれないが、酔いのせいだけではなく、握っている幸雄の肉棒の熱さと固さ、そして太さによって、さらに正常な思考から遠のいてしまっているのかもしれない。

麻由香は、もちろん夫の肉棒を触ったこともあるし、握ったこともある。でも、こんなにも明るい所で、こんなにもしっかりと握ったことはない。いつも夫は、麻由香がフェラチオをしようとすると、それを優しく止めてくれる。そんな事をさせるのが、申し訳ないと思っているのだと思うが、麻由香は夫のそれを口でしたいと強く願っていた。

夫を愛する気持ちを形にしたいという想い、そして、オンナとしてそれをしてみたいという好奇心。それは、さっきまがい物の肉棒を疑似フェラしたことでより強くなった。まがい物とは言え、リアルに作られた疑似男性器が口内で暴れると、麻由香は一匹の牝犬になったような気持ちになった。夫のそれもしてあげたい……。そんな気持ちも強くなった。

でも、麻由香は唐突に、
(こんなの……お口に入りきるのかしら?)
と思った。そして、それをくわえた自分を想像すると、どうしようもなく子宮の奥がうずくのを止められなくなってしまった。
(わ、私……幸雄さんのを口でしたいと思ってるの? ダメ……そんなの絶対にダメ!)
麻由香は、心の中の動揺をごまかすように、握っている手を動かし始めた。

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