萌え体験談

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親友

デカチンの親友にEカップの彼女とセックスしてもらった結果「大きい…奥に…届いてるぅぅ!」

まだ貸し出し暦の浅い新米だけど書いてもいいかな?
相手は知り合いばっかだからそんなにエロくはないかもだけど

俺には一年弱付き合っている彼女がいた。その頃慣れてきたというか、正直飽きてきたところもあったので、彼女がタイプだと言う俺のダチに協力してもらう事にした。つまり、彼女を誘って俺の見ている前でヤっちゃって欲しい、と言う事だ。
目的は単純で、それを見て彼女とのエッチが新鮮なものになれば良いかなと…よく二ちゃんで、彼女の浮気聞いて鬱勃起とか皆言ってるし、俺もそういうの興味あったしね…まぁ別れてもいいや、という投げやりな気持ちがあったから出来るんだけど。
それでマンマとうまく行った話なんだが、需要あれば書き溜めたもの落とすけどどうでしょうか?

分かりました。また全て書き終わってないのですが、できる限り落していきます。

彼女を亜季、ダチをアツシ、俺を正人とします。アツシは色白巨乳が大好きなでかチン野郎です。以前から亜季の事を「俺に譲れ」等冗談とも本気とも言えない事ばかり言っていた気の合うダチです。

作戦は次の通りです。
?三人でアツシの部屋に集まる事にする。そして俺だけ遅れていく等うまい事言って亜季とアツシ二人きりにする。
?大人一人が楽に入る事のできるクローゼットに俺が予め隠れる。
?アツシに告白させ、いつもの強引な手口で落とす。
?クローゼットに長時間いるのは辛いので、少なくとも60分以内に事を終わらせ部屋からでて行く事。

アツシはイケメンに加え、話が上手でナンパは得意中の得意、なので?についてはよっぽど亜季が拒否らない限り、うまく行くと確信していました。
まぁ、実は亜季も可愛いのを鼻にかけて、ちょっとフラフラしている所もあったので、多分ナンパとかは断らないだろうな…という変な自信もあったんだけどね。俺的にはこれが原因で亜季との付き合いにちょっと疲れを感じるようになったんだが…

さて作戦当日、トイレでしっかり用をたしてから木のスリットが入ったクローゼットの中に身を潜めていると、あの二人が楽しそうに入ってきた。以下、実況中継風に書きます。

「正人一時間くらい遅れるってさ?」
「そうなんだ?何してよっか?」
暫く呑気な話をしていたが、約束は一時間、アツシは早速落としにかかった。
「亜季ちゃん、いつも正人と一緒だから言えなかったんだけど、俺本気で亜季ちゃんの事が好きなんだ?」
「え??何言ってんのよ、アツシ君モテモテじゃん。私なんか…」
そんな押し問答が何度か繰り返された。詳細は長くなるので割愛…結局アツシは亜季の両手を握る事に成功。固まる亜季。

「他の女なんか見えないよ…」
そう言ってアツシは亜季にキスをした。
おいおい、もうかよ!ってか、亜季も何で嫌がらないんだよ…
俺がまいた種ではあるが、やっぱり…嫉妬した。
二人は手を握り合い、顔を左右に忙しなく傾けながら長いキスをしている。
「…アツシくん、ダメだよ。正人と親友でしょ?」
「俺は友情より愛情取る男なんだよ…」
再び唇を重ねる二人。俺のほんの1m先で起こっている事が今ひとつ現実的に捉えられないでいた。

二人は抱き合う形になり、亜季はほんの少し喘ぎ声のようなものを漏らした。
俺のあそこは激しく勃起していた。これが鬱勃起か…ホンとに、鬱だ。

「正人来るって言うのは嘘。そうでも言わないと二人きりでは会えないと思って」
「えっ?ヒドイよ…そんなに私の事、好き?」
「全てを捨てても良いくらい、好きだよ」
亜季はクスリと笑いながら、今度は自分からアツシの首に手を回してキスをした。
俺は信じられなかった。軽い所はあると感じていたが、あまりにも簡単に落ちすぎじゃないか?まだ20分も経ってないのに。俺の心臓の鼓動は早さを増していく…そして、亜季は衝撃的な事を言った。

「私もね…アツシ君のこと、気になってたんだ…でも正人の親友だからね、どうしょうもなかったの…」

俺はとんだピエロか?どうしようもないくらい嫉妬した。別れても良いと思ってたはずなのに…なんなんだこの気持ちは。

すみません、急用できました。こちらから言っといてなんですが、夜またアップします。
167の続き

二人はベッドの上で横になり、アツシは亜季の服を徐々に脱がせ始めた。亜季は積極的に協力している…
「おぉ、すげぇ、大きい…」
アツシはEカップの乳房にむしゃぶりついた。亜季は悦びの声をだしていた。
しばらく胸を弄んでからアツシも脱ぎだした。最後のパンツを脱いだとき、亜季は薄ら笑いを浮かべた。
「アツシ君の、すごい…大きい…」
アツシの勃起状態のチンポを初めて見た。確かにでかいし、メチャクチャ硬そうだ。思いっきり上を向いている。

亜季は頼まれてもいないのに、自分からアツシの股間に手を伸ばし、サオをしごき始めた。
「こんなに大きいの初めて…咥えても…いい?」
「いいけど…正人だってでかいだろ」
亜季はニヤッと笑ったかと思うと、「アツシ君のが、ずっと大きい…」と呟いて、すぐに奥深く咥えこんだ…
俺が教えてやったように、袋を揉み上げながら、ゆっくりと、深々とスライドさせている。

「亜季ちゃん…上手過ぎ…お尻こっちに頂戴」
亜季はもぞもぞと腰を移動させ、アツシの顔を跨いだ。
「いやん…恥ずかしいよ…」
69なんて、俺ですらやったことが無い、と言うよりも、恥ずかしがってやらせてもらえなかったのに…切ない…益々鬱勃起状態で、クローゼットの中に出してしまいそうなくらいだ。
「ああ、綺麗なおマンコだよ。正人が羨ましいよ」
「ジュボッ、いや、言わないで…ジュボッジュボッ!」
恥ずかしさを紛らわす為か、亜季の顔が激しく上下している。アツシも音を立てながら亜季のあそこを愛撫している。

「あぁぁ、もうダメ…アツシ君、お願い…」
亜季はアツシのチンポを激しく扱きながら、潤んだ瞳でアツシを振り返って見つめている。
「亜季ちゃん…本当に良いの?超えてしまって…後悔しないかい?」
アツシは心にも無いセリフを言いながら、亜季のあそこに指を二本出し入れしている。アツシは全てが俺によく見えるように体勢を整えてくれている。俺は複雑な心境だった。見ない方が良かったのでは?…こんな事、アツシに頼まなけれは良かったのでは?…
いよいよという場面を見て、俺は後悔していたのかもしれない。そんな気持ちとは裏腹に、あそこはガチガチだったのだが…次の瞬間、俺は耳を疑いたくなる言葉を聞いた。

「あ?…だめ、気持ち良過ぎ…お願い、入れてぇ、入れてぇ!」
「本当に良いんだね?正人を裏切るんだよ?良いんだね?」
「正人ぉぉ、ゴメンなさい…でも、アツシ君の事が好きなのぉぉ。お願い、入れてぇぇ!」
絶叫に近い亜季の訴え掛けに、アツシは大急ぎで起き上がり、ゴムを被せると正常位で繋がろうとしている。
「亜季…入れるよ?亜季の中に、おれのチンポ入れるよ?」
と言いながら、一気に奥まで入れてしまったようだ。
「あああぁぁぁ!嬉しい…あんっ、うっ…あぅっ…アツシの…大きい…奥に…届いてるぅぅ!」
「おおお?亜季のも、最高だよ!」

二人はきつくきつく抱き合ってキスをしながら、腰を擦り付け合うように、肉をぶつけ合っている。お互い、名前を呼び捨てにして、まるで恋人同士のように…
「あぁぁ!…アツシ…アツシぃぃ、愛してる…愛してるぅ!もっと、もっともっとぉぉぉ…」
「亜季の穴ん中、せまいよ…俺いきそう…亜季っ、ちょっと上になってくれる?」と言って、アツシは一旦抜いてそのまま頭を向こう側にして仰向けに寝た。
こうすれば俺は結合部をどアップで見る事ができるからだろう。奴の気遣いだが、こんな状態でもアツシは冷静だという事だろう。

亜季は一時も離れたく無いのか、飛び起きてアツシの腰に跨り、チンポに手を添えてズブズブと腰を下ろしていった。
こちらからは、17?8cmはおろうかと思われる太いチンポが、ギチギチになりながらも、亜季の穴の中に収まっていく様が、毛の一本一本まではっきりと認識できる程に見えていた。俺は絶望感にも似た感覚を覚え、一方で先走り液がパンツをベタベタに濡らしていた。
亜季は意味不明な喘ぎ声をあげながら、激しく腰を上下させている。

「あぁぁぁっ!…イクッ…イクッ、もうイクッ、イクゥゥゥ!」
体を支えきれなくなった亜季は、上半身を突っ伏して、尻だけを何かに憑かれたかのように激しく上下させている。
…と、アツシが亜季の尻を両手で鷲掴みにして、腰を持ち上げて、静止した。穴にほぼ全て収まっているアツシのチンポの根元がドクドクと脈打ち、ザーメンを大量にゴム越に放出していた。

…二人は繋がった状態のまま、暫く夢中でキスしていた。
「アツシ…こんなに良かったの初めて…愛してる…」
亜季は本当は前からアツシの事が好きだったのかもしれない…やりきれない思いが俺の心に重くのしかかってきた。

間もなく二人は起き上がり、シャワー室に向かった。その時、アツシは俺の方を向いてウインクした。最初何の意味か分からなかったが、すぐに答えははっきりする。
シャワーの音と、亜季の喘ぎ声が聞こえてきた。シャワー浴びながらするという事か?俺にクローゼットから出て見に来いと言う事か?
既に60分経っていたので、これもアツシの気遣いなのだろうか…

俺はクローゼットから出て、恐る恐るシャワー室の方へ向かった。シャワー室に入るためには二つの扉を開けなければならない。
俺は一つ目の扉をゆっくり開けた。すると、二つ目のシャワー室の扉が全開にしてあり、俺は一瞬顔を引っ込めてしまった。もう一度、ゆっくりと覗き込んで見ると…
そこには仁王立ちするアツシの前に膝まづいてフェラチオをする亜季の姿が見えた。
二人共泡だらけになりながら…
亜季は切なげな声を出しながら、懸命にストロークさせながら、両手でアツシの乳首を刺激している…そんな事、当然俺はされた事が無い。

アツシは亜季の頭を抑えてピストンを急かしたり、背中から手を滑らせて亜季の尻を撫で回したり、割れ目に指を這わせたり…亜季の喘ぎ声が激しくなっていった。
アツシは亜季を後ろ向きに立たせ、先程射精したばかりとは思えない程に勃起したチンポを挿し入れていった。
バフンバフンという音を上げながら、ピストン運動に拍車がかかっていく。後ろから泡だらけの乳房を揉み上げながら高まっていく二人…

亜季は何も言わずに前を向き、立ちながら正常位で繋がった。
「…アツシぃぃ…好き…好き…アツシの顔見ながらイキたいの…」
そう言いながらアツシの
首に両腕を回し、舌を伸ばしてする。アツシはそれを吸いながら、音を立てながらいやらしいキスを受け入れていた。
同時に左手を伸ばしてシャワーの蛇口を捻った。二人の頭の上からお湯が激しく降り注ぐ…
そんな状況に興奮したのか、亜季は今まで俺が聞いた事もない様な大きな喘ぎ声を上げていた。亜季もくねくねと腰を動かしながら、アツシのものを刺激している。

二人共頭からの激しいシャワーを浴びながら、ガッチリ抱き合い、音を立てながらキスをし、高速ピストン運動に入っていた。
「ああー、またイクぞっ!出るぞ!このまま出すぞーっ!」

ウブな人妻が知った肉の喜び3

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。
あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。

麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。

今の麻由香は、発情した牝の表情をしている。普段は菩薩のように穏やかな笑みを浮かべている麻由香が、夫にしか見せたことのない顔……。もしかしたら、ここまで発情した顔は、夫にすら見せたことがないのかもしれない。

そんな状況が、麻由香を高ぶらせていた。ブラウスに浮き出ている蕾は、ハッキリと存在をアピールしているし、透けたスカートからのぞくTバックのショーツは、シミが出来ていることすら確認できるほどだ。

麻由香は、期待のこもった目で幸雄を見続ける。そして、幸雄もそんな麻由香の視線に観念したのか、黙ってファスナーに手をかけていく。そしてボタンを外し、ファスナーを降ろした。
ズボンのファスナー部分が解放されたことで、押さえつけられていた幸雄の股間は、より強烈に存在感をアピールし始めた。

幸雄のボクサートランクスは、いわゆるローライズではない。それなのに、彼の肉棒はトランクスの上部からはみ出そうな状態になっている。

「凄い……」
麻由香は、思わずそんな声を漏らしていた。それに目を奪われ、目を離すことが出来ない麻由香。夫以外の男性のこんな姿は、父親のものでも見た記憶がない。麻由香の心臓は、早鐘のように打っていた。そして、麻由香は我知らず、夫のそれと比べてしまっていた。

(こんなに違うの? 幸雄さん、何かの病気なのかしら?)
あまりのサイズ感の違いに、そんなことを考える麻由香。35歳の子持ちの人妻とは思えない程、ウブで純真な麻由香は、単に夫のそれが標準よりもかなり控えめなサイズであるということに、思いが至らない。

「もう、いいかな? さすがに恥ずかしいな」
幸雄は淫靡な空気を振り払おうと、努めて明るく言う。幸雄は、親友の妻とこんな状況に陥り、すっかり酔いも覚めていた。そして、なんとか早くこの空気を変えないとマズい……そんな風に思っていた。

「せ、せっかくだから、見せて欲しい……」
普段の麻由香からは、想像も出来ないほど大胆な発言に、幸雄はドキドキしていた。どこまで行ってしまうのだろう? 親友の妻と、これ以上はマズい……。
そんな事を思う理性は残っていた。しかし、いつもは性的なことを想像することも許されないような、清純そのものの雰囲気の麻由香が、見るからに興奮した顔で自分の盛り上がった股間を見ている……。そう思うと、幸雄の理性も途端に怪しくなる。

幸雄は、ゆっくりとトランクスのゴムに指をかけ、それを引き下ろしていった。幸雄の7割方固くなったそれは、一旦トランクスのゴムの部分に引っかかり、下の方にググッと引っ張られる。そして、それが限界を超えたとき、バネ仕掛けのように下から上に跳ね上がる。

「きゃっ!」
麻由香は、そんな風に飛び出てきた幸雄の肉棒を見て、思わず悲鳴を上げてしまった。考えてみれば、こんなにも明るい状況で男性器を見るのは初めてかもしれない。

夫とのセックスは、いつもかなり照明を落として行う。一緒にお風呂に入るときも、なるべく見ないように気遣っていた。それが当たり前のマナーだと思っていたからだ。いま、明るい照明の下で見るそれは、さっき処分したまがい物の肉棒と、同じくらいのサイズがあるように見える。

(でも、アレと違って柔らかそう……)
麻由香は、そんな事を思っていた。確かに幸雄のそれは、自立せず、幸雄のお腹にペタンと寝ている。でもそれは、まだ完全に勃起していないからに他ならない。麻由香は、幸雄のそれのあまりのサイズ感に、当然完全に勃起しているものだと思っていた。

「もう……いいかな?」
幸雄は、少し焦ったような口調でそんな事を言う。さっきから、幸雄の視界にはソファで眠る浩介の足が映っている。気にするなと言う方が無理がある状況だ。

「大きいんですんね……。でも、柔らかそう……」
幸雄の言葉が聞こえないみたいに、幸雄の言葉を無視して自分の感想を述べる麻由香。あまりに集中して見ているので、本当に幸雄の言葉が耳に入ってこないようだ。

「そりゃ、まだ勃起してないからね」
柔らかそうと言われて、少しプライドを傷つけられた幸雄は、ムキになって言う。
「えっ? まだ……大きくなってないんですか? そんなに大きいのに……」
麻由香は、信じられない思いだった。現状で、すでに夫の勃起した状態よりも、一回り以上大きく見えるのに、まだ勃起していない……。
(ウソ……。もっと大きくなるの? アレよりも大きくなるの?)
麻由香は、思わず生唾を飲み込んでいた。まるで、それを欲しがっているようなそのリアクションに、幸雄のドキドキもより強いものになっていた。

しかし、麻由香の心の中に、浮気しようという気持ちはない。この状況でも、麻由香は幸雄のそれを実際に試したいという思いは持っていなかった。
貞操観念の高い麻由香は、夫以外の男性と性交渉を行うなど、あり得ないと思っているからだ。昼間、一瞬だけ宅配便業者の若者に、そんな気持ちを持ってしまったとき、麻由香は激しく後悔して落ち込んだ。他の男性との性交渉など、想像することすら、麻由香にとっては許されない最大の禁忌だと思っている。
いま、麻由香は好奇心と酔いによって突き進んでいる。酔いが覚めた後、激し後悔をするのは目に見えているが、今の彼女はそこに思いが至らない。

「言ったでしょ? 俺の、大きめなんだって」
笑いながら言う幸雄。でも、彼にも余裕はない。無理して明るく振る舞っているが、すぐ横の部屋には浩介がいる。早く自分のイチモツを納めないと……。そんな思いでいっぱいだった。

でも、そんな思いを吹き飛ばすように、
「大きく出来ますか?」
と、麻由香が好奇心いっぱいの目で言う。さっきまでの発情したような顔ではなく、好奇心でいっぱいの子供みたいな顔になっている。しかし、麻由香が興奮しているのは、ショーツのシミがさらに大きくなっていることで容易に想像がつく。

いくら浮気を最大の禁忌と考えて、試してみたいと思ってもいないとしても、麻由香の身体は意識と裏腹にそれを求めている。
身体は正直……。そんな言葉がピッタリと来る麻由香の反応に、幸雄は気がついた。そして、浩介がすぐ横に寝ている状況にも関わらず、麻由香との許されないセックスを想像していた。

「何か、刺激があれば大きくなるんだけど……」
幸雄は、自分の手でしごいて大きくすることをせず、そんな事を言い出した。
「刺激って、どんな刺激ですか?」
麻由香は、幸雄の肉棒を見つめたままそんな質問をした。

「おっぱいとか見せてくれたら、大きくなると思うけど……」
幸雄は、そんな要望を告げた。本当は、勃起しないように必死で他の事を考えている彼は、なるべく麻由香の姿も見ないようにしていた。
麻由香の今の姿は、あまりにも煽情的で、まともに見てしまったら、すぐに完全に勃起してしまうのを避けられないと思っていた。

「わかりました……。じゃあ、少し目をつぶってて下さい……」
麻由香は、ためらいがちにそう言った。幸雄は、言われるままに目を閉じる。
麻由香は、幸雄の目が閉じられたのを確認すると、ブラウスのボタンに指をかけた。その白くて細い美しい指は、緊張のためか微妙に震えている。ボタンを外すのに多少苦労をしながら、それでもボタンをすべて外した麻由香。

ブラウスは、麻由香の大きな胸に引き裂かれたように左右に開き、麻由香のたわわな美しい果実が姿を現わす。35歳という年齢から、20代の頃と比べて多少は垂れ下がってしまったが、それでもまだまだ充分に張りのある若々しい乳房だ。

麻由香は、大きく胸をはだけさせたことで、やっと少し我に返った。そして、不安そうな顔で隣の部屋の浩介を見た。ソファで寝ている浩介は、麻由香の位置からだと足しか見えない。それでも、麻由香は夫の姿を見て、猛烈な罪悪感に駆られていた。
(私、何してるんだろう? ダメ……。浩介さん以外の人に、見せるなんて……)
麻由香は、軽く首を左右に振り、思い直したような表情になる。そして、ブラウスのボタンをはめていこうと思った瞬間、
「うわ、すっごいおっぱい! メチャメチャ良い形してる!」
と言う、幸雄の脳天気な声が響いた。その声に、慌てて胸の前で両腕をクロスし、胸を隠す麻由香。でも、そんな風に腕を押し当てたことで、麻由香のたわわな果実は押しつぶされ、腕の隙間から乳房がはみ出るような形になってしまった。
それは、何もせずに胸を剥き出しにしているよりも、はるかに卑猥な物に見えた。

「ダ、ダメっ! 見ないで下さい……」
耳まで朱に染めて、慌ててそんな事を言う麻由香。
「もう遅いって。ほら、大きくなったよ」
幸雄は、そんな事を軽い口調で告げる。その言葉に、麻由香は思わず反応してしまい、幸雄の股間に視線を送ってしまった。

そこには、想像を超える物があった。
幸雄の肉棒は、さっきとは違い、自立せずに力なくお腹にくっついているのではなく、完全に起き上がっていた。
それは、太く長い肉の塊だった。さっきのオモチャの肉棒と比べても、さらに一回り大きなそれは、日本人としては規格外に大きなサイズだった。

まず一番目を引くのは、亀頭部分がヘソを越えている事だ。日本人の平均は13cmと言われている。幸雄のそれは、優に20cmはあるように見える。
そしてその太さは、トイレットペーパーの芯よりも太く見える。

ただ、麻由香はまったく違う部分を見ていた。麻由香が注視しているのは、幸雄の亀頭部分のカリだった。それは、高級な松茸のように大きく張り出していて、小人が雨宿りできそうな張り出し方だった。

(全然違う……。それに、さっきのオモチャよりも傘が大きい……)
麻由香は、胸を隠すのも、この状況を終わらせることも忘れ、そんなことを考えた。
(さっきのオモチャ、傘がこすれて凄かった……。こんなの……どうなっちゃうんだろう……)
麻由香は、ここで初めて、幸雄の肉棒を自らの淫泉に招き入れたときのことを想像した。そしてすぐ、
(ばかっ! 私ったら、何を考えてるの!)
と、自らを叱り飛ばした。

幸雄は、自らの肉棒を軽く握り、そのまま足の方に倒すようにした。そして、一気に手を離すと、それは勢いよく起ち上がり、勢い余って幸雄のヘソのあたりにぶつかり、ペチンと大きな音を立てた。
「どう? もうOKかな?」
幸雄は、冗談を言うような口調でそんな事を言った。幸雄も迷っていたからだ。本音のところでは、このまま麻由香と何かしらの行為をしたい……。そう思っていた。幸雄は気ままな独り身で、肉体関係を持つ相手はそれなりにいる。セックスに飢えているわけではない。
それでも、相手が麻由香なら話は別だ。客観的に見て、麻由香の夫の浩介よりも、幸雄の方がすべてにおいて勝っている。そんな幸雄が、浩介を羨ましく思う唯一の要素が、麻由香だった。

麻由香は、幸雄から見ても良いオンナだった。上品で優しそうな美しい顔と、その顔に見合った穏やかで優しい性格。美人なのに驚くほどウブで、男性経験が極端に少ないのが伝わってくる。
それなのに、豊満な胸と美しく長い脚、ほどよく肉感的なボディライン。まさに、男好きする身体を体現しているように思える。

そんな麻由香を抱けるなら、多少のリスクは冒すべきでは? 幸雄は、隣の部屋で眠る浩介を気にしながらも、そんな思いでいた。でも、無理矢理抱きしめるような、強引なことは出来ない性格でもある。そんな欲望のせめぎ合いが、先ほどの行動を幸雄に取らせた。

しかし、その行動は半ば上手く行ったようだった。逃げに転じようとしていた麻由香は、その力強い幸雄の肉棒の動きに、すっかり心を奪われていた。

「……それで、100%なんですか?」
麻由香は、自分で言った言葉に少し驚いていた。
(私、なに聞いてるんだろう?)
葛藤する麻由香だが、どうしてもそれから目が離せない。

「ほぼね。でも、直接刺激したら、もう少し固くなるかな?」
幸雄は、少し大胆なことを口にした。
「直接? どういう事ですか?」
麻由香は、幸雄の際どい誘いに、気がつかないようにそんな事を聞く。実際、麻由香はそれとなく肉棒に触れと言われていることに、気がついていなかった。どこまでもウブで純真な彼女は、この状況でも変わることがなかった。

「えっと、握ったりとか……かな?」
幸雄は、心臓が胸を突き破りそうな程高鳴っていた。こんな事を言って、浩介に告げ口されないだろうか? そんな緊張感で、腋の汗もすごいことになっていた。

「い、良いんですか? 触っても……」
麻由香は、目を丸くしながらそんな事を言った。麻由香は、幸雄の恋人でもない自分が、それを握っても良いのだろうか? 彼女さんに悪いのでは? そんな事を思っていた。普通ならば、”夫に内緒でその友人の肉棒を握っても良いのだろうか?”という考えを持つはずだが、まだ酔いも残っている麻由香は、そこに考えが至らなかった。

「もちろん!」
期せずして、思い通りになりそうなことに、幸雄のテンションも上がっていた。
すると、すぐに麻由香は動いた。そして、その美しい指で、幸雄の肉棒の茎の部分を軽く突いた。
「うわっ! 固いです!」
驚いたように言う麻由香。本当に、純粋に驚いて声をあげた感じで、セクシャルな響きはまったくない。

「握ったら、もっと固くなるよ」
幸雄は、ドキドキしながらもそんな事を言う。あの麻由香とこんな状況になることが出来て、幸雄の理性もかなり危うい物になっていた。
「もっと固くなるんですか?」
麻由香は、幸雄の言葉に驚きながらそんな質問をした。
「あと20パーくらいは固くなるよ」
幸雄は、想像以上に食い付いてくる麻由香に戸惑いながら、少し盛って話した。実際は、もうほとんど100%の固さだと思うが、麻由香にそれを握らせるために、幸雄なりに必死だった。

麻由香は一瞬戸惑い、そしてリビングの夫を見た。でも、浩介は寝たまま身動き一つしない。
麻由香は、ゴクンとつばを飲み込んだ後、その怖いくらいに大きな幸雄の肉棒に指を絡みつかせていった。
「えっ? 指が……」
麻由香は思わず声が出てしまった。幸雄の肉棒の固さにも驚いたが、何より、指が回りきらなかったことが大きな衝撃だった。さっきのまがい物の肉棒は、確かに大きかったけど指は回った。親指と中指が重なる程度には指を回すことが出来た。
でも、今握っている幸雄の肉棒は、指がどうやっても回りきらなかった。
熱い……固い……そして、太い。麻由香はただただ驚いていた。

「太いから、痛がられることもあるんだよね」
幸雄は、自慢するような感じではなく、残念そうな感じで言う。実際、それが原因で上手く行かなかったケースもあったので、幸雄は大きいことを単純には喜べない部分もあるようだ。

でも、麻由香にとっては衝撃的な大きさだった。あのオモチャよりも大きい幸雄の肉棒は、比べるまでもなく夫のものよりも大きい。一回りでは効かないほどの差がある二人の肉棒は、麻由香に人体の不思議を見せつけているようだった。

麻由香は、幸雄の言葉に応えることもなく、ただ幸雄のそれを握りしめていた。そして、握ったことで好奇心の部分は満たされ、麻由香は急速に冷静になっていった。
(私……何してるんだろう……。でも、こんなの、信じられない……)
麻由香は、夫以外の男性の肉棒を握ってしまったことに、今さら深い後悔と反省の念を抱いていた。

それなのに、子宮の奥はさっきからキュンキュンとうずいていて、
(私……欲情してるの? 幸雄さんのこれに……)
と麻由香は思っていた。麻由香の美しいその顔は、戸惑いの色が濃く表れていたが、同時に発情したような牝の表情も見て取れた。

幸雄はそんな麻由香のとろけた顔を見て、思い切って勝負に出た。
「しごいてくれる? そしたらもっと固くなるから」
幸雄は平然と言ったつもりだったが、声が微妙に震えていた。親友の自宅で、その嫁とこんな状況になってしまっていることに、幸雄も罪悪感を持っていた。しかし、日頃から好意を抱いていた女性にここまでされて、理性を保てという方が無理がある。

「えっ? もっと固くなるんですか?」
麻由香は、この状況を終わらせようと思っていた矢先に、再び好奇心を刺激されるようなことを言われ、興味をそそられてしまった。
「ちょっとだけね」
幸雄は、おどけたように言う。でも、内心は心臓が口から飛び出そうな程ドキドキしていた。

(ウソ……。今だって、石みたいにカチカチなのに……)
麻由香は驚いていた。すでに幸雄のそれは夫のものよりもはるかに固い。さらに固くなるとしたら、あのオモチャと同じくらいに固くなるのでは? 麻由香は、この状況から逃れるどころか、より前進してしまうような思いを持っていた。

今の麻由香は、酔いのせいで正常な思考が出来なくなっているのかもしれないが、酔いのせいだけではなく、握っている幸雄の肉棒の熱さと固さ、そして太さによって、さらに正常な思考から遠のいてしまっているのかもしれない。

麻由香は、もちろん夫の肉棒を触ったこともあるし、握ったこともある。でも、こんなにも明るい所で、こんなにもしっかりと握ったことはない。いつも夫は、麻由香がフェラチオをしようとすると、それを優しく止めてくれる。そんな事をさせるのが、申し訳ないと思っているのだと思うが、麻由香は夫のそれを口でしたいと強く願っていた。

夫を愛する気持ちを形にしたいという想い、そして、オンナとしてそれをしてみたいという好奇心。それは、さっきまがい物の肉棒を疑似フェラしたことでより強くなった。まがい物とは言え、リアルに作られた疑似男性器が口内で暴れると、麻由香は一匹の牝犬になったような気持ちになった。夫のそれもしてあげたい……。そんな気持ちも強くなった。

でも、麻由香は唐突に、
(こんなの……お口に入りきるのかしら?)
と思った。そして、それをくわえた自分を想像すると、どうしようもなく子宮の奥がうずくのを止められなくなってしまった。
(わ、私……幸雄さんのを口でしたいと思ってるの? ダメ……そんなの絶対にダメ!)
麻由香は、心の中の動揺をごまかすように、握っている手を動かし始めた。

黒棒奴隷

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。

 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。

 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。

 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。

 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。

 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。

 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。

 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。

 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。

「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」

 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、

「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」

 と言い出した、

 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、

 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、

「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」

 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、

「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」

 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。

 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・

 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。

 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。

 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが

「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」

 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、

「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」

「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」

 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。

「美味しいー、それに飲みやすい。」

 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。

 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。

 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。

 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。

「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」

 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。

 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。

 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。

「いゃーっ!」

 思わず美保は悲鳴を上げた、

つづき 


元ねた

俺が親友の彼女と半年前からSEXしてる話する。

ちな親友公認。
割と珍しい体験だと思うので立ったら書く。

とりあえずスペック


23歳社会人2年目。スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。

A
親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。

Bちゃん
Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。

とりあえず話の発端としては去年の夏くらいにAがBちゃんと付き合い始めたのがスタート。

Aは悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで
俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。
割と顔もいいし成績も良いんだけど押しが弱くて好きな子はいたみたいなんだけど告白も出来なくて
そのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。

俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけどAとは趣味(ゲーム(civとか))が被ってる関係で
普段の一緒にいるグループは違うんだけど週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶ、みたいな感じで
結局大学卒業の頃には一番仲の良い友だちになってた。

そんな奴に去年の夏くらいにようやく出来た彼女がBちゃんって子。

このBちゃんがまあ可愛い子で。大人しそうな所もAがこういう子好きだろうなって感じの。

ちょっと見てて心配になる位の子だった。

Aは結構冷静な所があって。
割りと俺とAは大学の終わり位にはお互いの事を思って注意し合えるような関係になってたんだけど
俺が当時付き合ってた子から他の子に乗り換えようとした時には
「お前には絶対あっちの子の方が合ってると思うよ。優しくていい子じゃん。」
とか注意してくれたりして。

そういう関係を築けていたから俺も正直にどこかのタイミングで
『ちょっとお前には可愛すぎて心配だな』
って言おうと思いつつ言えなかった。

案の定奴はどっぷりとBちゃんに嵌った。
まあ可愛かったろうから仕方ない。
親友としては微笑ましくもちょっと心配という感じでたまに話を聞いたりしていた。

ちょっと男同士の付き合いが減ったりもしたけど
他の友だちにも「あいつえっらい美人の彼女作ってさあ。」
なんて話をしたりしてフォローもしつつ。

まあまあでも上手く仲良くやってたみたいで。
俺自身はBちゃんと話すことは当時殆ど無かった(Aと会う時とか別れる時とかに挨拶するくらい)けど
話に聞くに性格も良い子っぽくて意外と上手くやってるというか、Aに合わせてくれてるというか、
Aの事も立てて、意外といい感じじゃないか、羨ましいな。位に思ってたわけだ。

そんな折にAに転機が訪れたのよ。詳しく言うと今年の3月くらいに。

大学的に男の多い大学なんだけど、
研究内容も割りとグローバルというか、色々手広くて就職には有利な学部なのね。うち。
教授推薦とか貰えるとそれなりの所に就職できたりして。

そんな中Aが割と頑張ってた事とか成績とかが認められたらしくて
ちょろっと1年?位余所の研究所(のようなもの)に行ってみないかという話が来たらしい。

年に一人や二人選ばれる現場の世界の手伝いのような、そういう人員に選ばれたらしいのね。

非常にめでたい話なんだけどAはがっつり凹んだ。
俺も社会人になって忙しかったけどその日のうちに呼び出されて
「どうしようか悩んでる」「正直自信がない。」

みたいな話になった。

最初はAもそんな言い方で俺に言ってたんだけど俺が
「お前Bちゃんと離れたくないんだろ。自信がないとか全部そっちが原因だろ」
って言うと途端に色々と吐き出し始めた。

「そうかもしれない。」「多分そうだと思う。」
「すげー馬鹿っぽいよな。」

って言ってきたから
「行かなくて後悔しないんだったら断れば?」
「そんな訳にいかない。多分行きたいんだと思う。でも・・・」

みたいに管を巻かれつつ延々と話を聞いた。

そうやって話を聞いてたらAもAなりに色々悩んでて、
Bちゃんはやっぱとんでもなくモテるらしいのね。

有形無形様々な誘いを受けてたりして、Aは都度やきもきしてると。
まあそうだろうな。とは思いつつ聞いていると
そりゃAも心配するなあみたいな話がゴロゴロ出てくるのよ。
バイト帰りに車で送ってくって言われて身体触られそうになったとか
ストーカーみたいな奴がいた事があるとか。

で、Aは1年も2年も離れてたくない。こんな気持で行っても集中できそうにない。
みたいな感じで凹みまくってた。

途中から段々ボロボロ泣き出しちゃって泣いているAを初めて見たりもした。

まあでも最終的には「行くしか無いんだよな」って事でその場は終わらせた。

でもやっぱり凄い転機だったんだよな。奴にとっても。

どうにも決断が付かない感じで、電話が掛かってきて、やっぱりぐだぐだとするのよ。
俺は友達だし、割とそういう弱ったAを見るのが初めてだったから出来るだけ力になりたいから
話を聞いてたんだけど、やっぱりどうしようもないんだよね。

行くか行かないかしかないんだよ。
で、それは個々人の判断だけども、
でも、こう言ったら何だけど正直言って女の子の事で逃すようなチャンスでも無いんだよね。

で、奴も判ってんだよ。Bちゃんも「頑張って」って言ってくれてるらしいんだよ。
でもどうにも決心付かないんだよ。どうしていいかわかんなくなっちゃっててさ。

だから話は堂々巡りになっちゃって。

気持ちは判るんだよね。
ほら社会に出たら転勤とか似たような状況はあって、そういう時も金を稼いでれば結婚も出来るしどうにでもなる。
両方どうにかする選択肢があるんだよ。

でもAの場合、金を稼いでるわけでもなければBちゃんはまだ大学生だから。
もう選択肢は一つだけなの。
それに「彼女が心配だし離れたくないから行きません」なんて事も許されないわけよ。

それが判ってるから、だからこそ諦めが付かないんだよ。
本当に苦しんじゃって電話しながらポロポロポロポロ泣くのよ。Aが。

まあ最終的には行きますって結論になって電話は切るんだけど本当に苦しいんだろうな。
俺も判らなくはないから辛くなっちゃうくらいで。

高校生の時とか大学生最初の頃とか女の子との距離を測ってる時期って
上手くいかないと本当色々苦しいじゃん。

俺なんか脳天気だったから苦しみつつも乗り越えたけど
Aはどうしてもきつかったんだろうね。
またBちゃんが可愛かったから。
この子しか絶対にいないって視野がBちゃんしか見れてない感じだったから。

だから一回ちゃんと話をしようぜ。
俺からもAがどれくらい苦しいかってAからは言いにくい事でもBちゃんに言ってあげるからさ。
って言って3人で飲みという体裁で一回会うことにしたのね。

Bちゃんと真っ当に話をしたのはその時が初めてだったんだけど。

それが会ってみるとぽわぽわっとした可愛い外見に似合わず意外とピシっとしてるのよ。
ちょっと男気を感じるくらいに。
話が通じるというか頭が良いんだろうね。
凄く話しやすい子で。

その割に人の目を上目遣いに見て話す所とか仕草が可愛くてギャップがね。
それだけに話しててこれは男好きするぞと。
A目線で見るとちょっと俺も気持ち判っちゃうなっていう。

しっかりしてて頭良さそうなだけに不安定さみたいなものを感じるんだよね。
Aからしてみるとその頭の良さそうな所も
『もし俺より明確にいい男がいたら・・・』とか考えちゃうだろうね。

こりゃ毒だなって思いつつもAの不安感とかをさり気なく伝えるようにして、
新生活にナーバスになっちゃっててさ、とかBちゃんの事も心配なんだよこいつ、
愛想ないけどBちゃんに振られちゃうかもとか思ってんだよ。
みたいに茶化しながら話をして。

Bちゃんもある程度判ってるんだろうね。
「A君はそんな事言ってるんですか?」「心配いらないです!」
みたいに安心させるように答えてはくれてて
俺としてはそう答えるしかないだろうけど、いい返事をしてくれてるなって思って
意外といい子じゃないかってBちゃんの事を見直してみたりしてた。

Aからも「こんな感じの奴だからさ、ずっと親友だから何かあったらC(俺)に相談しろよ。」
みたいな話があって、Bちゃんと電話番号を交換したりして(まあ掛ける事はないだろうとその時は思ったけど)
まあ良い感じで飲みを終えて。

一応LINEも教えてもらったから
「変な話しちゃってごめんね。」
「いえ、凄く気を使って頂いて、こちらこそ本当にありがとうございました。」

みたいな軽いやりとりもして、これで少しはAも楽になったかなと思ったんだよ。

が、そうは上手くいかないよな。

その後もAからは出発するまでしょっちゅう電話が掛かってきて色々話をする事になった。

行く事にはもうなってたから後は覚悟を決めるだけだから俺も腰を据えて付き合った。
「Bちゃんにはこういう愚痴は出来るだけ言うなよ」って話だけはしたけど。
まあ代わりに聞いてやろうかなと。

そんな中Aがぽろっと
「こんなに辛いなら俺が帰ってくるまでCと付き合っててくれた方がまだいい」
「帰ってきた時に隣にいてくれればいい。」
「Cなら女にも慣れてるし、本気にならないでくれたらいい。」
「その代わり他にBが好きになるような奴がいないって保証が欲しい」
そんな事を言って来て。

俺はふざけた事言うなよと。俺だって女は選ぶよと冗談めかして答えて。
でもAは喋ってるうちに少し本気になってきたのか
「もしそうなったらちゃんと言ってくれよ。マジで。」
なんて言ってきたりした。

とは言えその次の日には
「昨日言ったことは忘れて」
ってAから電話が来たし、
でもその後も「Bちゃんの事ちょっと見ててやって欲しい」とか
Aからは言われたりもしたし、
その後もう一回A、Bちゃん、俺で飲んだりもした。

で、その場で聞いてるとA、相当Bちゃんにも言ってるな、って感じが未うけら荒れて
そんな感じで聞いてるうちに俺の方もAの事が本当に心配になってきて
「ほんとうにそんなに未来を心配すんなよ」って事と、
「Bちゃんだけじゃなく、俺にも小まめに連絡入れろよ」
なんて言ってるうちにその時が来て、Aは行った。

で、そのAが行く事にあたってああだこうだあった期間としては2ヶ月位だったのかな。

Aのそういう所を見たのは初めてって事もあって、俺もビックリしたのもあるし
考える所もあったし、一度言っておかなきゃなってのもあって
Aが行ってちょっとして落ち着いてからBちゃんと連絡を取って
食事がてら以下のような事を言っておいた。

「Aは凄く心配してたけどあんまり難しく考えなくていいと思うよ。」
「遠距離なんてどうなるか判んないし、別れる時は別れるし、好きな人ができたらそれはもうどうしようもないし。」
「でもあの様子を見てると心配だからもしそういう事になったとしても時間は掛けてあげてね。」
「勿論Aの事を大事にしてもらえるならその方がいいけど。」

Bちゃんは「大丈夫ですよ」とはいいつつ結構プレッシャーとかもあったんだろうね。
「俺さんにそう言ってもらえてちょっとホッとしました。」
みたいな話になった。
「でも別れるなんて全然考えたこともないです。」と。
いい子だなあと。素直にそう思ったよ。

飲みながら聞いてみると実際相当モテるだろうに、付き合ったのは殆どAが初めてらしいんだよね。
高校生の時の彼氏なんて付き合ったとも言えないぐらいの期間しか無くて。
3日で何か違うと思って断ったみたいな。

「大学生になってちょっとモテるようになったのかもしれないですけどね。」
良く判らないんですけど。とかはにかむ感じで言ってて可愛いなあとか思いつつ。

ピシっとした話し方と背が低いのでついつい見逃しちゃう感じなんだけど
見てみるとおっぱいもでかいんだよ。結構。

話が進んでちょっと聞き出してみるとSEXもAとが初めてだったと。
Aからも聞いてたんだけど。

で、まあ、少しだけちょっと喋りすぎた感もあるかなと思いつつ帰りに送っていくと。

当日ちょっと寒い気候でBちゃんはフレアスカートとその下黒タイツ、
上はニットセーターと可愛らしい上着みたいな格好で。
相当いいと。
元々超可愛いと。

「今日本当に寒いですよね。終電まだですよね?ちょっとだけコーヒー飲んできます?」
とか言われて。

家に上がって座ってる所スカートまくってタイツの上から手を突っ込んだら
「え、なんでですか?え?」とか言ってきたけどめっちゃ濡れてると。

めっちゃめちゃ濡れてると。

「なんで?駄目でしょ?駄目ですよねえ?」とか言ってきた所で指突っ込んだらぬるっぬる。
「ちょっ・・・駄目……俺さ…あああっ」
みたいにいい声で鳴くし。

酒飲んだ後なのにBちゃんからはすげえいい匂いがした。
元々Bちゃんも背が小さいから抱え込む形になって俺も無言で責めた。

酒と性欲って怖いな。
割ととんでも無い事してんなとは思ったが、
人間割ととんでもない状態になる事ってあるんだなとその時思った。

相当抵抗されたのは確かだった。
「え、なんでですか?」「ちょっと駄目でしょ?」等々

でも可愛い女の子の誘引力って異常だよね。
タイツの上から手を突っ込んでひたすらマ●コを責めた。
体勢も良かった。
ちょうど膝を付いて座ろうとした直後だったし、腰の後ろから手を突っ込んで掻き回せたから
Bちゃんが抵抗しづらい格好だったし、
何よりいきなりだからビックリした方が大きかったんだと思う。
最初は少し俺の身体を叩いてきたりしたけど途中から抵抗が止んだ。

そのうち中が解れてきたし、濡れ方がねっとりしてきて指で上下に掻き回せるようになってきても
ひたすら無言で責めた。

俺が無言だから抵抗の言葉も同じパターンの繰り返しで
「なんで、ちょっと駄目でしょ?」
から
「なん・・・で、ちょっ・・・・と駄目・・・」
に徐々に良い感じに変わってきた。

「おかしいですよね?」

「これ…おか…んっ…しい…ですよ…」
に。

20分位かな。
くちゅくちゅ音が出るようになってからは片手でTV消して出来るだけ音が鳴るようにしながら。
相当掻き回して中あっつくなってきた位で

「…Aくんに何か言われたんですか?」
って聞かれた。
そこで初めて口開いて
「どう思う?」
って言った瞬間
「嘘ぉ・・あっあっあっ!」
って感じにBちゃんが崩れたのが判った。

多分俺が口を開いて安心したのと自分の懸念してた事が当たったのと両方あったんだと思う。

「Aくんにしろって言われたんですか?」
無言で掻き回して
「・・・あっあっあっ」
「ねえこたえて・・・・んっ!下さいっ・・・」
で掻き回して
「ねえ答えてくだああっもうっ・・・」(クチュクチュ)
みたいな感じになりながら正直ちょっと悩んでた。

正直に答えてもAが言ったって答えてもどっちも正解じゃなさそうだったから。

ただちょっと感じやすいなこの子ってのとその時のBちゃんのちょっと怒った口調で感じてるって
問答の感じが自分的にかなり勃起度の高い感じだった。

特にGスポ付近を掻き回すと「あああっ・・・」って声が出た後に「…もうっ・・」って声が出るのが超エロかった。

しばらく俺の胸を押したり手を外そうとしてくる中

「ねえAくんにしろって・・・あああっ・・・もうねえっ!・・・」
上下に指を動かして
「あああもうっ・・・ねえっ・・・ダメですって・・・」
って感じで続けた。

この時点で実際の所只管マ●コだけを掻き回しててお互い服は全部着たまま。
でも30分位掛けて掻き回した後のGスポ付近の責めの辺りから
Bちゃんが身体を持ち上げてきて俺の肩の辺りにしがみつくような体勢になってきた。

後ろから手を回してるから正直その体勢はやりにくいんだけど
丁度俺の口元にBちゃんの耳の辺りが来てたのでケツ揉みまくるような感じで掻き回しつつ
「そうだったらどうすんの?」

って言ったら
「あああ・・・もう・・・やっぱり・・・」
つってめっちゃ顔上気させながらがっくりと首を折った。

そこら辺から片手はタイツの中に手を入れて手マンかつ尻を揉みまくるような感じで
もう片手ではスカートの上から尻を揉みまくった。

Bちゃんは俺の言葉で少し落ち着いたのか目を瞑って
「んっ…んっ…んっ!…んっ…」
みたいに俺の指がGスポ付近をカスる感じのタイミングで声上げててそこから会話タイム。

「やっぱり・・・もう、酷い・・・んっ・・」
「Aから何か聞いてたの?」
「…あっ…わ、判んないですけど・・・」
「何?」
「…んっ…んっ…言えない…」
(クチュクチュ)
「え・・・ああああっ…だって…浮気は絶対するなって。あっ・・・」
「で?」
「…んっ…んっ…で、もしどうしても寂しかったりしたらAさんとだったらいいよって・・・」
「で?」
「絶対しないっていいましたよぉ!ああああっ…ダメ…手外して…あんっ!」

そんな感じか。と把握。

「じゃあ、こうなる事も想像してた?」
「いきなり襲ってくるなんて思ってませんでした!」
食い気味で反論されたけどこれはBちゃんのミスだったと思う。

俺がちょっと笑った後指2本突っ込んだ瞬間ピンって仰け反って
「なんで…あああっもう、超エロい…」
って呟いて俯きながら両手でスカート抑えるみたいにして突っ張ってきた。
この抵抗したいけど抑えてる感じが超エロかった。

「A以外の男は初めて?」
「・・・初めて・・・ですけど駄目ですよ・・・」
「なんで?」
「だって・・・だってAくんだって絶対どうしてもって時だけって…ああっやあ・・・」
(クチュクチュ)
「ああああああっ・・・もうっ・・・」

って感じに。

とにかく会話ではそこは死守みたいな感じで固辞された。

そこからBちゃんは一生懸命
「エロいですよ・・・」
「駄目でしょ・・・?」
「おかしいですよ・・・」
って感じの繰り返し。俺は無言で指1本、2本を繰り返しながらゆっくりと掻き回し続けた。

まあそのゆっくり掻き回したのが効いたんだが、
落ちたなって感じたのは意外な行動からだった。

指1本から2本に切り替えるタイミングでゆっっくりぬぬぬぬぬって入れたら
「あああっ…それ・・・おっかしく…なる・・・」
ってしがみつきながら。
そのタイミングで片手でズボンの上からチ●ポなぞらせたら
「ああ・・もうおっきい・・・」
ってめっちゃエロい声で言った後に握ってきた。

更にBちゃんから
「ねえ、口でして欲しいですか?」
「いいの?」
「…だってもう口ならいいですよ・・・」

そこでマジで驚く事態になった。

とりあえずタイツ、パンツを脱がしてノーパンスカート、上ニットの格好にさせた。
そこで俺がベッドの上に上がって寝っ転がる体勢。
「ああ、もう、はずっかしい・・・」
って言いながらBちゃんが部屋の電気消して布団被って俺に覆いかぶさった直後。

ぬるって舌が亀頭に這って「おおっ」って思った直後
「んっ!チュバッ!ジュッ!チュッ!ジュパッ!ジュパッ!」
ってめっちゃ吸い込みながらの破裂音フ●ラ。
おいおいおいおいおい。って思ったらさすがに途中から音は収まったけど
「んっ!んっ!んっ!!」
って感じで布団持ち上がる感じでめっちゃ頭上下させてくる。
でもちょっと覗いたら顔は真剣そのもので根本を抑えながら
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
って感じでぶっちゃけ驚きの激しいフ●ラ。

こっそり布団持ち上げて覗いてたんだけど真剣そのもの。
見られてるの気づいてないからか
途中で口離して手で口元拭ってる時も「ん…ん・・・」って
何度も口の中で唾飲み込むみたいにしてから
首捻って亀頭を舐るみたいに舐めながら咥えて再度激しい上下運動。

それがエロいのが、あんまり上手くないのよ。

激しいし、仕草もエロいんだけど男のツボを判ってる感じじゃないのね。
締める部分も亀頭の周りじゃなくてもっと深く咥えた亀頭の下を唇で締めてるから
亀頭が捏ね回されるような気持ちよさが無い。

でもだから寧ろエロいフ●ラだった。
めっちゃ一生懸命首振ってて疲れるんじゃないかって心配になるようなフ●ラ。

で、ちょっと休憩させなきゃって感じかつ気持ちよさからはツボが外れてるから
布団持ち上げて
「フ●ラ好き?」
「……………うん好き」
「すっげえいいよ。」
「…………やっだ・・・布団持ち上げないで・・・」
で布団を下ろすとねろおって舌が這ってジュパッジュパッて破裂音。

暖房効いた部屋で照明は寝る時に付ける用の小さいランプだけでほぼ真っ暗、
かつ無音ってのも良かったと思う。

部屋の中フ●ラの音だけでその音でも興奮してきてるのが判った。
段々
「フ●ラしたのは二人目?」
「…………うん」
「咥えるの好きなの?」
「…………うん、多分……」
「上手いよ。」
「………本当?いけ、そう?」
「いっていいの?」
「え、いいですよ・・・」

布団かぶってると見られてないと思うのか会話の最中に裏筋舐めてきたりして
本当コイツ舌使うの好きだなって感じのフ●ラ。

そこら辺でもう限界。フ●ラではイケないと思ったから両肩掴んで持ち上げるようにして抱きしめて
体勢変えるように押し倒してまた手マン。

「口でするよ・なんで・・・あああっ!」って声の後スカート捲ってチ●ポ当てた所で
「あっ!駄目、ゴム付けてっ!」
無論無言で挿入。
「お願いゴム付け・・・ああっ・・・あああっ…ねえ外で出して・・・」
って声の後本格ピストン開始。

美人なだけにエロ顔も結構緊張感というか真面目な感じなんだよ。
で、それがピストン受けながら
「あっ!ねえっ・・・中で出しちゃ駄目だよ・・・あっ!ねえ、外で出して・・・中、駄目だよ…あんっ!」
ッて感じで訴えてくるのがエロい。

「ねえ、お願い。外で出して…あっ!あっ!」
「いいよ。その代わりおっぱい見せて。」
「ああ・・・やああ・・・・じゃあ、脱がせて・・・」
「駄目、自分で捲って見せて。」
「・・・恥ずかしいっ…」
って感じで上半身脱がせて俺は上半身シャツ一枚、Bちゃんはノーパンスカートの格好で突きまくった。

フ●ラの感じで実は感じでた(慣れてない女は自分がして欲しいSEXの感じでフ●ラする)ので
特に激しく突きまくったら
「あっあっ!あっあっ!あっあんっ!ねえ、お願い、シャツ脱いで。」
「なんで?」
「だってレ●プされてるみたいなんだもん。」
(パンパンパンパン)
「あああっそれ、やあっ・・・」

で、とりあえず激しく突きまくってたら目を瞑って「あああああっ」って声が大きくなってきた後
「あああっ…恥ずかし・・・あっ…もう恥ずかしい…い、イキそう・・・」
「イク?」
「…うん・・凄い・・・初めてかも…」
「気持ちいい?」
「凄い…熱っっつい……あ、イク…あっあっ気持ちいい…イッていい?あっイクあっ!あっ!」
って声の後、後ろ手にシーツ掴みながら5回連続くらいでめっちゃマ●コがキュウって締まってきて
一回目のヒクヒク。

「動いちゃ駄目、動いちゃ・・・あああっ!やだ!動いちゃ駄目だってっ!あああっ・・あんっ!あんっ!」
からピストン再開。
「あっーあんっ!凄い!駄目!激しくしちゃ駄目!ねえお願いっ!なんでもするからっ!」
「なんでもするの?」
「…あっ!あっ!な、中で出すのは駄目!・・・」
「それ以外だったらいいの?」
「…あっあっあっ!…わっかんないっ。早く言って!」(イッてだったかも。)
「じゃあ、最後は口の中で出していい?」
(パンパンパンパン)
「ああっ…」の後でめっちゃBちゃんの声がエロくなった。
「…いいよ。出していいよ。」
「俺のチ●ポ気持ちいい?」
「………うん。きもっちいい・・・」
「Aがいない間俺以外とSEXしちゃ駄目だよ。判ってる?」
「…何それ・・・あっあっあっ!しない、絶対しないよ・・・ねえ、Aくん怒らないかな…」
「俺が話すから大丈夫だよ。それより判った?」
(パンパンパンパン)
「あああ・・・だって俺さんがSEXしてるのに・・・俺さんが怒られちゃうよ…」
(パンパンパンパン)
「あああもうっ・・・激しくしちゃ駄目っ・・・ねえ俺さんは怒られないの?」
「怒られないよ。」
「・・・そうなの?あっあっあっ・・・じゃあ、いいよ・・・」
「何がいいの?」
「…A君がいない時、俺さん以外とえっちな事しない、約束する。」
「Aにも約束できる?」
「…できる・・・」

って所で限界。

胸揉みしだきながら突きまくった所で
「あっ!あっ!あっ!激しいっ!!ねえすっごいよ・・・あっあっあっ、ま、またイキそう・・・」
って感じでBちゃんが2回目のヒクヒク。
これは俺も暴発寸前だったから間に合って本当に良かった。

生挿入でイッてる時のマ●コの収縮は本当に本能で吸いついてくるから一瞬だけピストン停止。
抜いてもうギリって所でBちゃんが頭持ち上げようとして
「あっごめんなさいムリ・・・」って言いながらしがみついてきて
「頭持ち上がんない・・・」って言ってきた瞬間無念にもBちゃんの腹に暴発発射

それでも発射しつつ何とか顔の所まで持ってったら咥えたので最後の何射かは口内発射した。

賢者タイム中にめっちゃ怒られた。

いきなり襲うってどういうこと?信用してたのに。
Aが行った後すぐってどういうこと?しかも行って一回目の食事だよ?
絶対に生で入れちゃ駄目。

がメインで叱られた事だった。

俺からは
AとしてないようなSEXを教える
SEXの詳細はAには教えない
ゴムは付けます
って言うようなことを喋ってから一緒にシャワーを浴び

AとしてないようなSEXには興味がある
自分からもAには言うけどもう少し経ってからにして欲しい
フ●ラはゴム無しでもいい
って事をBちゃんから聞いた。

とりあえず手マンクンニ、その間のア○ルじっくり舐めでめっちゃ恥ずかしがりながらの一回、
優しいピストンで「激しくバックから突いて欲しい願望」と
「さっきのア○ル舐められたのが恥ずかしいけど初めてされて気持ちよかった」事を聞き出してからの
「激しくバックから突いてもらうのは次の時」って約束しながら優しいピストンイキをさせてその日はおしまい。

Aへの報告は3ヶ月後になったけどとりあえず報告も済んだ。
Bの事は責めないで欲しいと伝えた。
「覚悟はしてた」
「Bの事は責めない」
「でも会う時は事前に教えて欲しい」
って事だった。
それからはBちゃんに会う時は8回に1回(大体月1位)ペースでAに報告してから会ってる感じ。

とりあえずそんなとこかな。

俺と加奈子と時々加奈(第一話)

冴えない高卒リーマンとチビ女との話です。

高校を卒業し社会人3年目の夏
久しぶりにいきつけの居酒屋のカウンターでビールを喉奥に流し込む
居酒屋八海(はっかい)
カウンター席のみで10人程しか入れない昔ながらの小さな居酒屋
古臭いし、お世辞にも綺麗とは言えない店だがなかなか雰囲気のあるお気に入りの店である

俺達の住む街は北国だが、夏場のビールはやはり旨い
俺の隣にはどう見ても未成年に見えるチビが同じようにビールを飲んでる
いつの間にやら髪もロングになり、一丁前に化粧までして色気づきやがって・・・
その姿はもはや見慣れた光景だが、ついついイジってしまう
「相変わらず加奈子がビールって似合わねーなー。お子ちゃま・・・」
と言いかけたところで、加奈子がジョッキを『ドンッ!』ってテーブルに置き
俺の方に向き直し、スネの辺りに蹴りを入れながら
「ウッサイ!佑介!アタシは子供じゃなーい!!それに『子』ってつけるな!アタシはカーナー!」
『フンッ!』と不貞腐れながらマスターにビールを頼んでる

そう、加奈子は本名は加奈である
だが昔からチンチクリンでチビっこかったから加奈に子を付けて呼んでいた
中学時代に付けた呼び方がいまだに定着している

加奈子との付き合いは中学時代からでもう9年になる
随分長い付き合いになったもんだなぁと思いながら俺もジョッキの残りを飲み干した

中学時代
俺はサッカー部で部活に一生懸命な体育会系のお調子者
いっつも友達とバカ騒ぎしてた記憶しかない
スカートめくりとかもやってたな・・・
でも俺のキャラはやっても許される?ラッキーなキャラだった

一方、加奈子は陸上部で短距離走の選手だった
真っ黒に日焼けして、グラウンドを走っていた姿が懐かしい
髪型はずっとショートカットで目はクリっとして顔はまぁまぁカワイイと思うが
昔っからサバサバというか、ガサツというか・・・
チビだし、胸なんかいつまでたってもペタンコ
そんなもんだから『女の子』って意識した事なんて皆無だった
根っから明るい性格だったのもあってか俺とも妙にウマが合って
一緒にバカ騒ぎとかしてた
俺が「お子ちゃま 子供 チビ」と馬鹿にすると
加奈子が「ウッセー!」と言って蹴りをくれる
そんなやりとりが大人になった今でも続いている

あまりに仲がいいので、周りからは『デキてるんじゃねーの?』って
疑われた事もあったが
お互い異性として意識した事なんてなかったと思う
俺には当時好きだった実に女の子らしい女の子もいたし
加奈子とは学校では一緒にいる時間は多かったかもしれないが
放課後一緒に帰るとか休みの日にデートとか
もちろん家が隣同士で二階の窓から入ってくるなんて事はなかった
バレンタインなんかも義理チョコすらくれた事がない・・・

よく『男女の友情は?』みたいのがあるが
俺と加奈子の間に『恋愛』って文字はなく、親友みたいな感じだったと思う
ただ、加奈子とはこの先もずっと付き合いが続くんだろうなぁとは思っていた

加奈子とはその後同じ高校に進むが特に二人の関係に進展もなく
加奈子の身体的な成長もなく・・・
相変わらずの関係が続いた

お互いの恋愛に関してだが
加奈子は全く恋愛に興味が無いというか恋愛がめんどくさいというか
高校時代には顔がまぁまぁカワイイのもあってか告白されたりってのもあったが
全て断っていた
ある時理由を聞いてみたが
「だってめんどくさいじゃん?」の一言で終わった
俺の方はというと
好きな子は何人か出来たりしたが付き合えた事はなかった

そんなこんなでお互い彼氏彼女の出来ないまま卒業を迎え
俺は就職し、加奈子は専門学校を経て幼稚園の先生になった

二人だけで会うようになったのは高校を卒業してからだが
飯食いに行くか、飲みに行くかくらいなもんで
月に1、2回会うくらいの関係
一人暮らしをしていた俺の部屋で飲んだりしてそのまま泊ってく事なんかもあったが
一度も男女の関係みたいな事にはならなかった
俺も若い男でそれなりの性欲とかもあって
加奈子の事をそーゆー目で見た事がないと言えば嘘になるかもしれないが
二人の今の関係がすごく楽で楽しかったからそっちの方が大事だったと思う

「ちょっと!佑介!聞いてるの?」
昔の事をボーっと思いだしてた時に加奈子が蹴りを入れながら聞いてくる
「いてーなー 何だよ?」とスネを撫でながら聞くと
「やっぱり聞いてなかった!」とプンプンしてる
「悪かったよ それでなしたんだよ?」
「だからね、今日幼稚園でね園児にね言われたの・・・」
「何て?」
「せんせーはーおとこのせんせー?だっておっぱいない・・・」
そこまで聞いて俺は飲んでたビールを盛大に吹き出した
おもいっきりツボにハマり腹は痛いし涙はとまらないし・・・
俺がツボから抜け出せずにいるところに
「笑うなー!!」と再び蹴り・・・

「むぅー」っと唇を尖らせながら
「アタシだって少しは成長してるんだからね!」と言って
胸を突き出しながらオッパイありますアピールをしてる加奈子

Tシャツに浮き出た膨らみをみながら
確かにBカップくらいはあるかもなぁと思いながらも思わず言ってしまった
「どうせパットだろ・・・」
無言で今度は俺の肩に猛烈にパンチしてくる加奈子
殴られながらも加奈子とのこんなくだらないやり取りが楽しいなぁと思った
加奈子もいつもこんな調子でイジられるのに俺との付き合いが変わらないのだから
案外加奈子も楽しんでいるのかもしれない

「もう帰る!!」
加奈子は席を立つと足早に店を出て行った
流石に言い過ぎたかと思って俺も慌てて勘定をすまし加奈子を追って店をでた

加奈子に追いつき
「悪かったよ」といいながら加奈子の頭をクシャクシャって撫でた
怒った時も大抵これで許してくれる
それでもまだ「むぅー」ってしてるから
さらにクシャクシャにしながら
「ヨーシヨシー」ってしてやったら
「アタシは犬じゃなーい!」と言いながら俺の腕を振りほどく
今度は犬にするみたいに顎をコチョコチョしてやりながら
「ほらほらー ワンッって鳴いてみー」とからかうと
加奈子はふと立ち止まり暫くは「むぅー」としてたが
ついに「ワンッワンッ」って鳴き真似をし笑顔に戻った

「なんでかぁ・・・佑介だとなんか許せちゃうんだよなぁ・・・」
加奈子は再び歩きながらつぶやく
「それはまぁ当然だよ  俺と加奈子は特別な関係だからね」
「何それ? 特別な関係ってどんな関係?」
加奈子が少しニヤってしながら聞き返す
「んー・・・」
「ご主人さまとペット?」
俺が蹴りをくらったのは言うまでもない





佐智枝とディルド その3

「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に
心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。
それは向こうから見ても同じ。
事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。
自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの
会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。

たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。

10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。
ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や
多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い嫁の不倫。

ゴルフのキャンセルが続いていた事で、しばらく江口も来ていませんでした。
「一段落したら、食事にでも呼んであげたら?」
さりげなく提案する佐智枝に小さなメッセージが込められているようでした。

ゴルフ絡みでなく「飯でも」と自宅に誘った日曜の夕方、
江口は久しぶりの佐智枝に
「めでたく、いよいよ離婚が成立しそうです」
と、やせ我慢の笑顔で報告します。

「残念ね・・・・ご馳走作ったから、ゆっくり食べていってね
今日は二人で慰めてあげるから!」

出来るだけ、離婚話を避けながら、好きな映画、単純明快な洋物のラブストーリーや
泣けるヒューマンドラマ系の話題作の話に盛り上がりました。

ちょっとしたDVDコレクターの江口に
「それそれ、どうしても見たかった映画なの!今度貸してよ!ね、持ってきて!」
とねだる佐智枝に快諾する江口。

「近くに来るついでがあったら、忘れないうちに届けてやってよ」
と言った瞬間、何かがスタートしたような気がしたのは私だけだったでしょうか。

いつもの様に佐智枝を褒め、焦がれるような目で見つめる江口。
好きなワインを口に運ぶピッチがいつもより早い佐智枝。

伊藤という強烈な他人棒を知ってしまった佐智枝も江口を見る目は変わりました。
「江口君とだって、キスくらいなら」とつぶやいたあの夜の記憶。

「関係が近すぎる」と躊躇していた相手に対する小さな性的欲望も
佐智枝の中では抑えきれなくなっているのがその表情からも解りました。

離婚という空しい現実で、元気の無い江口に対する
佐智枝の母性本能や、女としての欲望が芽生え、
それを求めていると確信した私は行動に出ました。

「帰っちゃう前にさ、あのパターだけどさ。思い出したついでに捜してくるよ」
ソファーに並んで語りあう二人に声をかけ
庭の物置に行くふりをして玄関を出ました。

わざと大きな物音を立てて作業を演出しながら、しばらく様子を見た後、
暗い庭の隅から、カーテン越しに見えるリビングの二人を捜しました。

ソファに座った二人は私の期待どうり、抱き合い、キスをしていました。
永い付き合いのある親友と愛する妻のその姿には
全てを持ち去られるような切なさと締め付けられるような嫉妬が交差します。

音は聞こえませんが、求め合い、欲望をぶつけ合うような卑猥な光景でした。

切なく、そして興奮させるその行為をじっくり鑑賞してから
荒い息を整え、大きな音で玄関を開けます。
「やっぱ、見つからないから、ゆっくり捜しとくわー」
と部屋に戻ったときは、微妙な空気の中、離れて座る二人でした。

江口の帰った夜、「あいつも気の毒だけど、大変だなあ・・おやすみ」
キスはしましたが、少し酔ったふりをして、寝ました。
「ディルド」の登場を期待していた佐智枝を不完全燃焼にしました。
何度も寝返りを打ち、ベッドが少し揺れていたのは、一人で慰めていたからでしょう。

自営業の江口が月曜にDVDを持って、きっとやって来る。
昨日からの流れで「来なければおかしい」と思う程、確信がありました。
体調不良を理由に会社に休む事を伝えた私を、いつものように車で駅へ送る佐智枝。

いい年した男がいったい何をしているんだ?と自問しながらも
今までの生活には無い妙な興奮を覚えていました。
昼前まで時間を潰し、タクシーで向かった自宅の駐車場には
やはり見慣れた江口の車がアウディの横に停まっていました。

通り過ぎた向こうにある、初めて入る喫茶店で胸の高まりを抑え、思案しました。
(鍵はある。でも二人が珈琲を飲んでいるだけなら、帰ってきた理由は恥ずかしすぎる)
・・・・・・もう30分待って、思い切って、侵入してみようと決心。

誰もいないリビングの床には佐智枝のワンピースやパンティーが散乱しています。
なぜか、とっさにそのパンティーを拾い上げポケットに突っ込みました。

そっと階段を登り、いつものベランダに潜り込み、覗いたそこには
全裸の佐智枝がベッドに手を付き、
立ちバックで江口に突き入れられている姿がありました。
「ア―ッ!・・・アーッ!・・・ウッ!ウッ!・・・江口くん・・・イイ!イイよ!」
「気持ちイイ!大きい、大きい!!・・・・ダメダメ・・・・・大きい――ッ!」

ガラス越しに聞こえる佐智枝の喘ぎ声は悦びに打ち震え、泣いている様にも聞こえます。

大学の同好会NO1の巨根が勃起すると、こんなになるのだと驚愕するような一物に
騎乗位でまたがったり、69で咥えたり、寝バックで痙攣したり・・・

「ダメダメもうだめ!気持ちいいよー!!凄い!アああ、きつい!」

その言葉は初めて聞く、佐智枝の心からの叫び声の様でした。
ここには書ききれない程の強烈でドロドロしたセックスが狂ったように展開されました。

「アア!江口君!・・江口君!凄い、凄い!また逝きそう!…あ・・・あ・・・
もうダメ!またイクッ、イクッ、逝っちゃう!」

いたたまれず階段を降り、そっとドアに鍵をかけ、
とぼとぼ歩いた駅の近くのコンビニのトイレで
まだ、たっぷり湿った佐智枝のパンティーに頬ずりしながら
トイレットペーパーの中に恍惚の射精を放出した私でした。

その日の夜、ソファーと床の狭い隙間の奥にパンティーを戻し
そわそわして、落ち着かない雰囲気で過ごす私に、佐智枝が切り出します。
「お昼に・・・・江口君がね、DVD・・・持ってきてくれたわ」

「・・・・・寝たわ。・・凄かった。下で一回。寝室でも。凄い物で逝かされたわ。
でもあの人、帰る時、あなたに合わせる顔が無いって落ち込んでたの。
だから可哀想になっちゃって、落ち着かせるために・・怒らないでね・・
あなたの最近ハマった趣味の事も、言っちゃった。大丈夫って・・」

正直で可愛い、美しい妻、佐智枝を抱きしめ、髪を撫でました。

電話に出た、江口は少し焦った様子でしたが
「佐智枝から聞いたよ・・・・」
「・・悪い・・・お前を裏切った・・・・・ほんと・・・ブレーキ利かなかった」

このままでは、佐智枝の予言どうり、気まずい関係しか残らないと感じた私は
勢いで自分の欲望に満ちた提案をしたのでした。

私の寝取られ趣味について、あまり説明する気は無かったし
理解できるはずもないのですが、裏切りを許すその条件には
江口も唾を呑んで聞き、驚き、興奮して承諾したのです。

* 佐智枝の行為の半分は私への「愛のある見せつけ」であり、
決して「好き物」では無いと理解し、今後は無断での間男行為は禁止。
* 月に一度、(たまに2度)こちらの都合に合わせた日に食事会。
  深夜帰宅、泊まりは自由
* 佐智枝の気分を第一に優先して、空気を読んで自然な「妻の共有」を楽しめないか。
* 安全日以外はゴムを使うか外出し
* いつか、仲たがいをしたり、縁が切れる事があっても、
この秘密は墓場まで持って行く事。

「もう、あなた、一人で盛り上がって無い? 江口君だって理解できないんじゃない?
ほんとは迷惑だったりして」

「信じられない、本気なの? 今度の休み?もう、どうしよー」
着るものや下着をそれとなく準備している佐智枝もまんざらでもなさそうでした。

2,3週間に一度のアブノーマルな世界を楽しむために
至って通常な日々を、大切に、そして幸せに送る、私達二人。

その日がやって来ると、まるで江口と二人で計画していたかのようなシーンを
私に見せつけ、いたぶり、興奮させる、佐智枝がいます。
「させたい」私と「したい」江口
夫の親友に抱かれる背徳の悦びと、それを見て興奮する私に見せつけ、感じる佐智枝。

この半年の間にも色々な思い出を作ってくれました。

爽やかなシャンブレ―のシャツの上にゆったりした、紺色のセーター。
下はホワイトジーンズのその日の佐智枝は、女子大生のようでした。
江口の来る前に買い忘れたワインを車で買いに行かされて
買い物を終えて帰ると、すでに江口の車がありました。
玄関を入ると、佐智枝の声が漏れ聞こえてきます。

佐智枝はセーターのままで、下半身だけ全て脱がされ、ソファーに手を付き
バックで尻を突出し、江口に、大型犬のように舌で秘部をしゃぶられています。
江口の両手は佐智枝の尻や腿の内外、そしてふくらはぎや足首を撫でまわしています。
ピクンピクンとしながら私の方に振り返り
「あなた!・・凄いの!あーっ!気持ちいい!もっと、アア逝くッ!逝くッ!」
リビングの絨毯に射精して叱られたりもしました。

ある時は、コンビニに買い出しに行っていたはずの二人が
玄関で靴を履いたまま、立ちバックをしていた事もありました。
アグーのハーフブーツを履いたまま、デニムのミニスカートをまくりあげられ
パンティーを横にずらし、ぶち込まれて喘ぐ佐智枝。
「ン・・ン・・・イック・・イック!・・・あ・・・イクッ」
缶コーヒーのように太い物を捻じり込まれる、その小さな丸い尻は
江口の大きな両手でつぶされそうになっている桃のようです。
自分の口を手で押さえ、声をこらえている佐智枝は美しく
思わず、スマホのカメラにも収めました。

暗いリビングで三人で洋画を見るときも、ソファーの真ん中には佐智枝が座ります。
キスシーンのタイミングで横を見ると、もう二人は抱き合ってキスの最中です。
2,30分キスしている事もあります。
寝室へ行く余裕などなく、そこで裸になり獣のように繋がります。
「江口君!イイ!ほんと!これイイ!ああ、好き、江口君もっとして・・・イック」
めったに3Pに突入する事はありません。
江口としている佐智枝の口で受け止めてもらうのが精一杯です

泊まった翌日の朝食後、食器をキッチンに運ぶ江口は大声で笑ったり囁きあったり。
帰ってしまう多忙な江口とも、2,3週間は会えません。
・・・・静かだなあ、と思って覗けば、やはり、佐智枝はしゃがみこんで
江口のその大きくなった物を両手で扱き、咥え、首を前後に動かしています。
「来て、出していいよ、飲んであげる!ンフ・・ンフ・・ヴ・・ヴ・・ン!!
いいよ!頂戴!ジュポ!ジュポ!・・ング、ンッグ・・・・美味しい!」

エロDVDを持ち込んでソファーで観ている二人の前に座っていた佐智枝は
しばらく観ていた後、四つん這いになりワンピースの裾をゆっくり持ち上げ、
下から手を伸ばし、パンティーの上から秘部をさすります。
ゆっくりパンティーを引き下ろすと、私達二人の視線は釘付けです。

尻を高く上げ、秘部もアヌスも丸出しで腰を揺らし二本の指でオナニーにふけります。
二人で共有する愛おしい妻のこれ以上無い卑猥な誘惑。
二人共もうエロビデオどころではありません。

「お願い!入れて!・・・はやく!・・・・・早く」
「どっち?・・どっちに入れて欲しいの!」と、私。
「ハァ!ハァ!たまらない!早く!・・・・・・・・江口君早く!」
パンパンパンと音を響かせ前後する江口の尻を見ながら・・・
そして号泣するような佐智枝の悦びの声を聴きながら射精するのは、最高です。

「エステもいいけど、肩こりにはマッサージもいいよねえ」
と言った佐智枝の言葉を聞き逃さなかった江口。
江口が持ち込んだコールマンのキャンプ用の簡易ベッドの上に佐智枝を下着で寝かせ、
疲れ気味の妻への「出張マッサージ」
オイルをたっぷり垂らして、男二人の四本の手でマッサージした時の
佐智枝の乱れ方は凄まじく、じっくり秘部を鑑賞し、こねくり回し続ける江口に
「イヤ!イヤイヤーッ!ちょっと・・ほんと・・・ダメーッ!」
AVでしか見た事のなかった「潮吹き」
初めて潮を吹く佐智枝にはとても驚き、感動しました。
「もうダメ、気持ち良すぎて、おかしくなりそう!」
「いいのよ!今日は・・あなたも入れて!アア凄い!イク、逝く――ッ!」

先日もしびれるシーンがありました。
キングサイズのダブルベッドで三人で眠る時も勿論、佐智枝は真ん中です。
歳のせいもあり、飲んだり2度も射精したりすると、私の体力も限界になります。

真夜中、小さな声に起こされると、寝たまま後ろから抱きつかれた佐智枝は全裸です。
両乳房はわし掴みにされ、江口の物はすでに、後ろから挿入されています。
ゆっくりした深いストロークで、小さな照明しかない闇の中で
音もなく犯され、声をこらえていました。

暗さに目が慣れてくると、佐智枝が真っ直ぐ私を見つめているのがわかります。
潤んだ目に、溜めていた涙が溢れ、ポロリとこぼれ落ちました。
泣いていました。
私と目が合うと
「イイ・・・すごいの・・・・あなた・・・・見える?・・・私のこんなとこ・・・
アッ!アッ!・・・・あなた感じる?・・・私・・・・もうダメッ!!」
私は枕元のティッシュを抜きとり射精の準備にはいります。
振り返るようにして江口の唇を求め、激しいキスをしながら
ピクンピクンと仰け反って逝く佐智枝を見ながら、
私は三度目の射精に酔いしれるのです。

これからも、私を興奮させる演出じみたシ―ンで楽しませてくれるでしょう。
子供に突然の帰省をされないようにマメなチェックも欠かしません。

江口の来ない休日には一泊旅行や日帰り温泉で楽しむ事も増えました。
佐智枝から手をつないでくるようにもなりました。
旅先の宿にディルドは不必要になりました。
「大きさじゃないの。あなた!・・アア・・・凄く気持ちいい!」と逝ってくれます。

旅先で名物グルメを頬張り、ブログ用の撮影に夢中な美しい妻が
月に一晩だけは、私の目の前で他人に大又開きで手マンをされ、
悦楽の表情で叫び、そして「潮を吹く」のです。

巨根でも絶倫でもない、冴えない中年男が
夢のような性生活を送れるようになったのも
あちこちに展開される、寝取られサイトのお蔭と感謝しております。

家事、家計、趣味のお付き合いも、相変わらずスマートにこなす佐智枝にも
いまさらながら気が付けば、沢山のファンがいます。

我が家御用達の電気屋さんのご主人も、フランス料理店のマネージャーも
時々英会話を教えている高校生クンも、還暦の町内会長も・・・・
佐智枝に対して、「好き好きオーラ」を出している男達も多いと気が付きます。

この男達との間に、何か起こる事はまず考えにくいですが、
また、何か起こったら、その時は報告します。

それより、数年後に伊藤君がインドから帰国した時には、
江口と伊藤君に輪姦される佐智枝を見ながら
悦びの射精をしてみたいと夢見ているのですが・・・

長々と駄文を申し訳ありませんでした。

  


佐智枝とディルド その1

あちこちの寝取られサイトに刺激を受け、この年で火が付いた40前半の男性です。
正直、この年で、まさか妻に夢中になるとは、想像もしていませんでした。

子供二人は大学に進学し、それぞれ都内と横浜に憧れの下宿暮らし。
同い年の妻は日テレの杉上佐智枝アナに似た、活発で中性的な魅力の美人です。

二人暮らしに戻ったせいか、夜の方も少し大胆な感じで、週に一度。
佐智枝は身長こそ160?弱ですが、均整のとれた引き締まったスタイルで
小ぶりな胸も丸いお尻も良い形で、腹もたるんできた私に比べまだまだ若く見られます。

大学時代の友人、江口も佐智枝のファンの一人。
俳優の江口洋介風の容姿。173cmの私より5cm程高い身長。
大学のゴルフ同好会からの親友で、最近は月一でコースに出るゴルフ仲間です。
流れで私の自宅に上がり込み、佐智枝の手料理を食べる事も増えました。

「いいなあ、奥さん綺麗で。結婚式で初めて見たとき、やられたーって思ったよ」
「ヤダ、江口君。結婚式ってもう20年も前の事でしょ」
「変わらない・・ってゆうか、増々色っぽくなったと思うよ」

現在、家庭内別居中の江口は、毎回、しきりに佐智枝を褒めながら、
その目は「女」を見る目だという事に、
佐智枝本人は気が付いているのだろうかと思うこともしばしばでした。

最近では、私の勤める商社の水泳クラブの後輩達、男女交えて5人位のグル―プを招き
食事会をしたりすることもありますが
人あたりも良く、話題も若い佐智枝は、皆と打ち解けて楽しみます。

江口が来る予定の日は朝から料理の準備も楽しそうだし
普段はデニムやパンツ類の多い佐智枝が、
体のラインが出る薄い生地のワンピースや
胸の開いたロンティーとタイトなミニスカート等で出迎えたりする時は
私までドキドキしているのが、可笑しいやら恥ずかしいやらでした。

40過ぎてからの寝取られ入門。
妻にはドン引きされる事を覚悟の上でのピロートークでした。

「この前もさ、江口に手相を見て!、とか言って仲良くしてたけど、あいつを
男として見ることは無いの?」

「あるわけないでしょ」

「でもさ、あいつが来るとき、いつも綺麗にしてるでしょ」
「綺麗にするのは、おもてなし。あなたも奥さんには綺麗にしててほしいでしょ?」

「じゃあ、あいつが佐智枝とエッチしたいと言ったら、どうする?」

「何、突然! 馬鹿じゃない? あなたの親友とそんなことしたら、
この先どういう顔して付き合うの? 無理、絶対無理、もう、恥ずかしすぎるわよ。」

初めて挑戦では、撃沈してしまった私ですが、
その日はいつもより佐智枝の濡れ方や感じ方が激しかった事は確かでした。

帰国子女で、私より英語が上手く、女子大同窓の女史達からも
ファッションリーダー的に慕われる佐智枝は、良く言えば真面目で品のある良妻。
しかし、週に一度見せる、普段感じさせない「女」としての顔は
私の中に芽を吹いた、「寝取られ願望」を刺激し、期待させるのでした。

ネットで見つけて以来、どうしても欲しくなってしまった「ディルド」

その品は人気商品と謳われていましたが、以外にも千円少々で買えました。
根本に強力な吸盤が付いているのは、女性用の自慰グッズでもあるからでしょう。
15cmを超す長さ、4,5cmの太さのそれはとてもリアルで
血管が浮き出て玉袋まで再現されていました。
勃起時も、マックスで13cmの私の物より一回り大きく、興奮したのを覚えています。

3日後の夜、枕元に隠したそれを佐智枝に見せました。
「もう・・、あなた最近変!どうかしてない? この間、届いたのがこれだった訳ね」
上から目線で話す割には、それを見る目は何故か怒ってはいませんでした。

「でもこれ、凄いエッチね。何これ・・本物みたい。でもちょっと大き過ぎない?」
手に取りながら、うっとりする佐智枝に
「こないだ江口がね、たまに佐智枝をオカズに抜くって言うんだよ。
あいつ、いよいよ本格的な別居でさ。
家に寄る度、堪らないらしいんだよ。で・・その夜はね・・」

「もー、何言い出すの!二人して、そんな事ばっかり話してるの?」

「佐智枝の名前呼んでチンチンしごいてる江口、想像してみてよ。
な!想像だけでいいんだ、これで三人でしてるって思って、してみようよ」

「強引ねえ。ほんとに?できるかなあ。無理よ。・・・でもこれ、エッチすぎる!」
頬ずりし始めた佐智枝の下半身に潜り込みパンティーを脱がせ、クン二をすると
そこはすでに洪水のように濡れていました。
見上げると佐智枝はそれを咥え、鼻で大きく息をしながら、悶えていました。

疑似フェラチオです。
「江口の、美味しい?」
小さな抵抗なのか、首を横に振ります。
嫌嫌しながら咥えさせられている様にも見えるその光景に興奮し、
勃起した私の物を正上位で挿入すると、
「あー!あなたー凄い、いい!」
あの佐智枝が・・疑似とはいえ、そのリアルなディルドを頬張る横顔は
異常に興奮させられました。

しばらくしてお互いが逝きそうになると、一物を抜き
ディルドを取り上げ、キスをしました。
左手で背面からそのディルドを佐智枝に差し込もうとしますが、
大き過ぎてなかなか入らなかったので
「次は江口。お前の番だぞ」
と言うと、佐智枝はハァハァと息を荒げ、ディルドの先を
なんと自分の右手で持って、あてがい、角度を探し、バックからズブリと入れたのです。

ディルドを半分位出し入れする佐智枝の手首を持ち、もっと奥へと挿入します。
左手で私の物を握りながら、キスで舌を絡ませます。

「江口の方が大きいだろ?ねえ、気持ちいい? 言ってごらん」
やはり、必死に首を横に振り、佐智枝は私の物を握りしめます。
どうしても奥までは入らないディルドを抜き、
ベッド脇のフローリングの床に吸盤でくっつけると、
キョトンとする佐智枝をベッドから降ろし、ディルドの上に跨がせました。

「あなた、入らないわ、もう無理。今日はもう・・・・」
ベッドに腰を下ろした私の一物を咥えさせながら
「こんどは江口が下だよ佐智枝。いいから、ほら入れて、動いてあげて」
首を横に振りながらフェラチオする佐智枝は、
太いディルドにまたがり、お尻をゆっくりと上下させ、嗚咽のような声を出します。
この状況の為にと、見えやすい位置に置き直しておいた、姿見様のスタンドミラーに
その後ろ姿が丸見えです。
太いディルドも、八割は佐智枝の中に差し込まれ、そして又、現れ、
その境目には、トロリとした白い液体が垂れて、佐智枝の興奮が伝わります。
腰を上下させる度、小さなアヌスもはっきり見えます。

咥えるのを止め、私の一物を扱きながら、逝きそうになっている佐智枝に

「名前・・呼んでもいいんだよ!佐智枝、いいんだ、凄く可愛いよ」と言うと
こらえていた言葉がついに佐智枝の口から発せられたのです。

「あー、江口君、凄い!いいよ!しても!・・・して!してもいいのよ!
もっと!もっと!江口君、あー、凄い江口君のおチンチン!気持ちいい!」

「私も!私もしたかったの!あー逝きそう!江口君!あっ!あ!・・・・・ィックッ・・」
いつもの小さく恥ずかしそうな「逝き声」が漏れました。

扱かれている私も大量に放出。
初めて佐智枝がディルドを体験した記念すべき夜でした。

何度かこの疑似3Pを終えるたび、
「今度、来たとき、江口としようよ。この際してみようよ」

「やっぱり絶対無理! あなただって・・・照れない?  関係が近すぎるわよ。
そんなことして、江口君来るたび、どんな顔して接すればいいのか判らないわ。
これからも永いお付き合いするんでしょ?・・・まさか、そのたびにエッチするの?」

一理ある、佐智枝の理屈。
なかなか思いどうりには行かない事とは、覚悟していましたが
でも「次の手順」というか、私には温めていたアイデアが別にあったのです。

「佐智枝とディルドNo2」に続きます。

(お塩先生)押尾学 名言集

(お塩先生)押尾学 名言集まとめ
田中聖名言集を見て改めて押尾先生のを見返しましたが、やはりレベルが違いますね。
田中では押尾先生のチンカスレベルです。
…日本が誇るお塩先生の名言集をまとめました。震えて下さい。

俺はカート・コバーンの生まれ変わりだ

カート(コバーン)が生きていたら俺に嫉妬しただろうか

虎舞竜なら13章かかるところも俺なら2小節だから

俺を最初に追いかけたのは俺の影

最高の俺は他人は当然、俺自身も越えられない

お気に入り詳細を見る人に優しくするのって
気持ちのいいもんじゃない
痛いもんだよ

ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしない
今の俺は既に炎に包まれている

俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない

テツandトモはもっと評価されていい
あんなジャージ、俺にも着れない

ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカくなる

俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ

街を歩くと女はみんな俺を見ている

もしインフルエンザが女だったら俺をほっとかないだろうな

8歳の頃からよく砂漠で拳銃を撃っていた

オアシスなんて日本で言えばB'zみたいなもん

世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ変わりかもしれない

生まれて最初に発した言葉は「Rock'n'RollisDead」

難民の人達には俺の純粋なロックに輝かしい希望を見つけてほしい

俺のライブにミュージシャンが見に来たら、
マジで引退まで追い込ますよ
死にたくなるほど自信喪失させる
それだけ圧倒的なモン聴かせるつもりだから

俺のライブは台風だ
台風18号だ
鉄人28号だ

SHINJOがアリなら
OSHIOはもっとアリだ
っていうかキリギリスだ

オマエらが今付き合ってる女は
俺と付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ

俺に向かって中指立てる奴がいたら
「ILoveYou」って言い返してやる
俺はそういう奴

日本のロックは聴くに耐えない
モー娘のほうがまだ聴ける

本当のパンクはロンドンでもNYでもなく、LIVにある

(ストーンズの「It'sonlyRock'n'Roll(butIlikeit)」は)
タイトルダサすぎっすよね、悪いけど
俺なら「ThisisHardcoreAndIt'sme」ぐらい言いますよ
そう言い切るだけの資格が俺にはあるから

レッチリにレイジ…俺の選ぶ音楽は最高にクールだ

マナブです
最近仕事がありません
マナブです、マナブです、マナブです

もっと光を
もっと女を
もっと仕事を

3秒ルール?
俺は5秒だ

ロックンロール イズ デーーーーーッド!
ユーアーマザーファッカー!
ファックユー!
レイプミー!
(某音楽番組に出た時。
この時の司会者とのやり取りは伝説です。
残念ながら動画は削除されてしまっているようですが…)

甘いのは坂口憲二じゃない
キウイだろ

坂本龍一が教授になれるんだったら
俺はとっくに名誉教授

お前ら知ってるか?
人生には大切なモノが3つある
それは…愛と友情だ

俺には愛という言葉の意味が分からない

押尾学の「学」は
俺が何かを「学」ぶんじゃなくて
オマエらが俺から「学」ぶってことなんだ

信じる、信じないの次元じゃダメだ
本気な時はそんなことを考える暇なんてない

「明日があるさ」はとんだ茶番
俺には明後日がある

バッドフリージョンとかも結構好きですよ

バイクは好きだね
っていうよりも、バイクが俺を求めてる

失礼なことを言うわけではないけれど
日本の他のロックバンドとは一緒にされたくない

コーヒーはブラック
世界を闇で塗り潰したいから

挫折したこと?あるよ
この溢れる才能をどうやって全部活かそうかってね

ロックとか、パンクじゃなくて
「押尾学」というジャンル

ハードコアって、常にハイパーなエナジーで叫んでるって感じじゃない?
だからLIVは、ハードコア聴かないリスナーにも
聴けるようなバラードやったってわけ
バラードだけど基本的にハードに保ってるよ

恋愛は自由

恋は落ちるもんじゃない
落とすもんだ

ここはアメリカじゃない
音楽でしかハートはブチ抜けないんだ

ケンカも恋も唄も
やればやるほどうまくなる

結婚した時が一番不幸だったって言えるくらい
これからずっと幸福になり続けるから

クロムハーツは俺のために造られている

解けた靴紐は結ばない
それが守護霊の意思だから

俺のポケットの中には
とんでもないモンスターがいる

毎日が日曜日だぜ

太陽を睨みつけてやったよ
そしたら睨み返されちまった

俺がテレビに出てない時は
どこかでロックしてるんだ

散々悪いことしてきたけど
後悔はしてねえよ

今一番怖いのは
どこまで俺が行っちゃうんだろうってこと

若手は俺の生き方を見習っておけ

最後に、某音楽番組にて、アメリカで本場の英語を学んだという
お塩先生のエピソードに対するタモリのコメント。
タモリ「まあ、英語なんて向こう(アメリカ)じゃ乞食でも気○いでも喋っているからね」

伝説の押尾学語録

•「最高の俺は他人は当然、俺自身も超えられない」
•「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」
•「ロックをやっている時の俺はここではないどこかにいる」
•「俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない」
•「若く可愛い女の子の悶えには神が宿っている気がする」
•「俳優からデビューして音楽活動を平行してやってる奴がいるけど、両方とも中途半端で自滅。自分は、両方をコンスタントにやる唯一の存在にする」
•「俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って...」
•「高校は中退です...。バイトしてたんですよ。どうしても欲しいGがあって...。で...買って半年間ぐらいずっと授業中も弾いてて...先生もいい加減頭にきたらしく・・。俺が寝てる間に机の横のGをけっ飛ばして、それでカチンときて暴れて、呼び出された教頭に...「お前は人間のくずだと言われて」また暴れて...。」
•「今でも姉とは英語でしか喋らない」
•「日本のロックは聞くに耐えない。モー娘の方がまだ聞ける」
•「ブラーはカスの音楽。ゴリラズを聞くやつは人生終わり」
•「ジム・モリスンのステージでの自慰行為はいつか真似したい」
•「俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ」
•「サッカーをやっててヨーロッパにサッカー留学もしていたんだ」
•「街を歩くと女はみんな俺を見ている」
•「歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー」
•「童貞って化石以下だよ」
•「ヒデとはあいつが有名になる前から親友だったんだぜ」
•「おれ、大会前からカーンがMVPになること予想してましたよ」
•「オマエらが今付き合ってる女はオレと付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ。」
•「宇梶さん、エンペラーっすよね?。おれはK連合の総長だったんすよ?。後輩は渋谷・新宿・世田谷なんかに5?600人はいますね?。今でも街歩いてると見知らぬ不良から挨拶されますよ?。」
•「(尊敬する人は)親父です。ハートがでかいんですよ。でも俺も言いたいことは言うから、殴り合い寸前になることもある...。そういうときは、庭に出て相撲で決着つけるんですよ。姉貴が行司でね。親父は突っ張りが超強いんですよ」
•「俺を越えてみろ、俺を愛してみろ」
•「反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない」
•「日本の音楽はガキのもの」
•「ボブ・サップだかナップサックだか知らないけどマジ勝負なら俺の方が強いって...幼少時代米軍基地で戦ってたから。」
•「052もSSSもオレの暴走族時代の舎弟だぜ。deviceだったらLIVの前座にだしてやってもいいかな」
•「オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもん」
•「世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ代わりかもしれない・・・・」
•「このアルバムができたとき俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ」
•「押尾家は代々サムライの魂を持った家系」
•「俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人っす!」
•「俺のライヴにミュージシャンが見に来たら、マジで引退まで追い込みますよ。死にたくなるほど自信喪失させる。それだけ圧倒的なもん聴かせるつもりだから」
•「12歳の時アメリカから帰ってきて入学1週間目で、いきなりボコボコにされて「生意気だ」って集団でやられて...。もう顔面ボコボコですよ。血だらけになって...泣きながら家に帰ったらオヤジがキレて「お前今すぐやりかえしてこい」ってバット渡して「これで頭ひっぱたいてやれ」って「うそぉ!!」って感じでしたよ。怖かったけど泣きながらやり返しに行った。でもこれがなかったら引きこもりになってましたよ。」
•「ガキの頃車に轢かれたけど、泣かなかった!!」
•「沖縄って原チャリはノーヘルでOKなんでしょ?」

押尾学にまつわる逸話

•100人以上の暴走族の元頭(「湘南爆走族」主演後に突然付け加えたプロフィール)
•ブラジルとドイツにサッカー留学(W杯決勝前日にいきなりラジオで発表)
•キックボクシングの達人
•3万人友達がいる
•英検1級
•アメリカにいた頃、リトルリーグでエースで4番を打ってた(女性誌のインタビューより)
•生まれて一番最初に発した言葉が「Rock'nRollIsDead」
•雨が降りしきり視界が悪い高速道路で、路上にいた子猫を見つける。その猫を助けるため、高速で立ち止まるという危険極まりない行為をとる
•20対1で(相手は武器所持)勝った!
•携帯メモリーは、毎月2・300人ずつメモリー削除しなきゃ追いつかないくらい、知り合う人が多い
•クロムハーツの偉いさんと友達で最新の物や自分だけにオリジナルデザインのクロムハーツを、親友の証としてもらった
•長距離トラックの運転手だった
•「本物の銃はアメリカで撃ったことがある。8歳くらいの時から友人の父親と砂漠に行ってしょっちゅう撃ってました」
•富士山には5,6回連続で登ったことがある

年下ヤリチンに彼女を寝取られた

今日は休みだし思い出でも書くか

俺:当時社会人2年目 24歳 体型普通 174センチ元オタク
彼女(智美)当時大学生 鈴木亜美みたいな顔 21歳 ちょっとムッチリ 160センチ
浮気相手(哲也):大学の同級生らしい 21ぐらい?色黒

俺の方が先輩で卒業間際に付き合うことになった・・・
オタクだった俺が気合いを入れておしゃれしてデートして告白

付き合うのをきっかけに俺はアニメオタクを卒業したw
ファッションにも気を遣うようになりやっとそれなりに見られるようになった
付き合って2年目

社会人になってちょっと慣れてきた俺は仕事が忙しくなって
彼女の智美にかまえずにいた・・・まあありがちだが

そんな状態でも智美は気にしてないよ、と広い心で接してくれた・・・
はずだったのだが

ゴールデンウィークでちょっと客先が休みに入るとさすがに
仕事がなくなるwこっちもすることもなく・・・といっても会社には行って
書類をまとめたり打ち合わせの資料を作ったりしていた
そんな中急に休みをもらえることになり、久々に彼女と過ごすか、と
彼女にメール・・・返事がない
まあ昼間にメールすることもなかったし、寝てるのかなと思い
彼女のうちのそばまで来た
コンビニで時間でもつぶすか、と立ち読みしていると
目の前に車が止まった
カップルが降りてきたのだが・・・アレ?女のほう智美じゃね?

ちなみに前の日の電話では今日は抗議が休みだから
友達とご飯食べに行って昼には帰ってくる・・・はずだった

仲よさそうだなしかし・・・友達ってのは男だったのか??
そう思っていると2人が入ってきた
俺はなんか知らないが胸騒ぎがしてとっさに奥の方に行ってなんかカップ麺とか
売っている前に座った
彼女たちから見えないようになったわけだが・・・

店員から見たら怪しいやつだっただろう
男「何食べる?弁当買っていく?」
智美「んーパスタがいいな」
なんだよカップルみたいじゃねえか・・・
と男がこっちに歩いてきた、ちょっと顔を見ると色黒ないかにもモテそうな
大学生らしいやつ
ドリンクを買って弁当を買って2人は出て行った
俺もなんか焦ってその後出た
車に乗ると2人はそのまま智美のアパートの駐車場の方へ

おいおい・・・なんで2人で直アパート?
コンビニの方からもアパートは見えるので2人が部屋に入っていくのが見えた
俺はすごい胸騒ぎがした
男友達でもこれはないよな?これが普通なのか?
自問自答しているが答えが出ないまま悶々としていると
メールが来た
「今友達とご飯中・・・この後映画見に行くよ、夜には会えるよ」
・・・男と自宅にいるわけだが
その時はまさか彼女が浮気するなんて思っていなかったので
いやいや、この後映画見に行くんだよ、XXXなんてことはねーよ、
なんて楽観的だったんだが・・・当時の俺市ね

ああ?心臓がバクバクする
そんな気持ちでいたのだが、いやここは踏み込んだ方がいいのか?
それとも何もないのを信じて気にしないのがいいのか?
オタクあがりで経験皆無だった俺はどうしていいかわからず
コンビニの前をウロウロ
30分ぐらいして、よし、やっぱり行こうか・・・
と思った頃には2人は真っ最中だったわけだが

気を持ち直してアパートの前に来た
昼間だしGWなので人気は少ない
階段を上がりピンポンを押す・・・ときに変な声がしてるのに
気がついた

「あは・・・・あん・・・あっ」
もう帰りたい
しかしこんな状況に面食らった俺はそのまま硬直
当時彼女のアパートが結構壁が薄くてしかも1DKだったから
入り口から部屋までが近い
俺も隣の部屋の喘ぎ声とか音はよく聞いたことがある

彼女にもちょっと引っ越しを進めたぐらい
AVで聞いたような声より生々しい彼女のいつものあえぎ声
しかも俺の時より大きい
こんな状況だが皮肉にも興奮してしまった
当時寝取られとか知らなかったので非常に罪悪感を感じつつ
ドアのところにポストの受け口がある
そこを開けるとより声が鮮明になった・・・震える手で開けつつ
声を聞く俺
なんでか分からなかったがすぐに踏み込もうとは思わなかった
ギシギシベッドがきしむ音と
彼女の「ああ・・・あはっ・・・すごい、深い」みたいな声
男のハアハア言ってる声も聞こえた

どうしよう・・・彼女がやられてる
あのコンビニの男に・・・
頭の中で気持ちがグルグルと回る、でこれまでにないぐらいあえいでる彼女の
エロい声は聞こえる
どうやら体位を変えたのか、ギシギシ言う音がした
彼女が「ええーちょっと、そんなの・・・」
男が「いいだろ、ちょっと立つから俺につかまれよ」と言っている
そして彼女の「あはあ・・・」という挿入されたときの声
男「もっと脚開いて・・・首に手を回して抱きついてみて」
「脚でしがみついていいから」
これって・・・駅弁ってやつ?
「ああん・・・なにこれw・・・・ああっ」
「ああ・・・はっ・・・あ」
男「ああ・・・これいいわ、なんかエロくて」
男「脚離して、俺が抱えるから」

ここで一回抜けたみたいで
「あん、抜けた・・・ああっ」
「はあ・・・ああん、あ、あ、ああすごい、すごい」
彼女は感じまくるとすごいを連発する
初めての体位で感じまくる彼女・・・想像するだけで心臓が破裂しそうに興奮した

まあここまでずっと外で聞いていたのだが
今考えると怪しさ満点だったよなw通報されてもいいレベル
しばらくその体位だったのだろうが
またギシギシ言うと彼女のあえぎ声が甲高くなった
「ああ・・はあっ・・あっあっ・・・もう・・・もう・・・」
男が激しいのだろう、パンパンいう音も聞こえた
男が「ああもうイク」と言うと「きて・・あああ・・・っ」
終わった・・・彼女と男のあえぎ声の余韻のハアハア言う息と
しばらくして彼女が「もう・・・ちょっと激しすぎw」と笑う声

20分ぐらいかなその間、もう目の前が真っ白、どうしていいのかわからん
体力もなく駅弁なんか夢だった俺の願望までかなえてちょっと
うらやましいな・・・と思ったのだが
馬鹿じゃね?そんなこと考えてる暇ないだろ、なんとかしろよ
と思う自分ともう頭グルグル状態

なんか2人が雑談するのが聞こえたがもう耳に入らない

そんなときメールが来た
「今から映画見てくるよー」・・・くそが、映画じゃねえよ、AVじゃねえか
そして信じられないことにそのあと男「ちょーエロかった、また勃ってきたw」
「ええ・・・ちょっと、なにこれ、すごい」
男「今までにないぐらい固いわ」
というような会話だったと思う、ボソボソしてたので詳細はわからない
しばらくして男が「おう・・・・ああ・・・」フェラですかそうですか

自慢じゃないが彼女はフェラが上手かった
あえて聞かなかったが処女ではなかったのでまあ・・・そういうことだと思う
男「おお・・・それいいわ」
たぶん彼女の得意な吸いながらの舌でアレの裏をなぞるやつだな、とか
ほんとしょうもないことだけど想像しては
どうしようこの後・・・と考えたり
怪しさ満点の俺だったがその時は周りのことにも目が行かず
ポストに耳をくっつけて聞いていた
どんだけヘタレだよ
でも鮮明な音だけが聞こえた・・・フェラの
そのあと彼女はフェラで男をイカせた・・・俺、口内発射とか
すごいいやがられたんだけど・・・
ジュボジュボ吸い込む音と男の「あああ・・・」という気持ちよさそうな声は
忘れない

もうなんか一気に視界が晴れた気がした
なんだろうね、恋をしていた自分を上から見下ろす感じ
・・・彼女は浮気をしていた、たぶん前からだろうなこれは・・・
最初聞いてた5分ぐらいは踏み込む気が満々だったが
そんな気も失せた
なんで俺はこんなところで立ってるんだろうな
なんで俺は休みの日に彼女の浮気に遭遇したんだろうな
なんで・・・

トボトボと帰った俺は、彼女からのメールに気がついた
「映画終わったよ、夜何時に会う?ご飯食べに行こうよ(^o^)」
・・・そりゃ運動したからお腹も減るだろうね

スレ違いな話だがうちは両親がおふくろの浮気で離婚してる
だから物心ついた中学生ぐらいから浮気は大嫌いだ
あんな優しかった家族思いのおふくろが・・・
そのころから俺はどっか女に対して冷めたところがあったのかもしれない
どっかで「女なんて本性はわからない、入れ込んだら負けだ」と

だからかな、彼女に対しても「やっぱりそうか」ぐらいの感情にしか
ならなかった
おふくろが出て行くときに俺が見せたであろう
他人を見るような冷たい目線、そんな感情だったと思う

スレの趣旨にはそぐわんがあまり爽快なエンドではない
夜、彼女に何事もなかったかのように会いに行った
思い出したら俺はかなり冷たい感じだったと思う
第一声が「・・・どうしたの?」と言われた
「え・・・いや別に」

ご飯を食べながらもしきりに俺を見る彼女、話しかけられても
もう俺にはうっとうしい存在でしかなかった
帰りに2人で歩いているとき
「どうしたの俺君・・・今日すごいおかしいよ」
「なにが」
「だって・・・なんか知らない人と話してるみたいだよ」
「・・・・」
「なんか仕事であった?」
「・・・・いや」
「だって今日ちょっ」
「別れようか」
「えっ」
俺は彼女の前に立って言った、彼女が目に涙がたまるのがわかった

俺は彼女の前に立って言った
彼女が目に涙がたまるのがわかった
「なんでそんなこと急に言うの?」
「俺・・・まえにおふくろのことも言ったよな」
「・・・なに?」
「浮気する女は許せないって」

彼女の目が見開かれた、すべてを悟ったのだろうな、顔色がサアーっと悪くなるのがわかった
「あの言い訳はしないけど聞いてあれh」
「もういいよ、今日家に行ったんだ、全部わかったよ、俺の気持ちはもうないよ」
俺はそう早口で機械的に言うと目の前の駐車場に止めてあった車に乗った
ちらっと見ると彼女は顔を覆ってそこに立ち尽くしたままだった

俺は車の中で彼女のメールと電話を着信拒否にした
それから友達のアパートに泊まり込んだ
ゴールデンウィーク明け、と言っても3日ぐらいの休みだったが
友達の家から帰ると大家がやってきた「なんか女の人がずっと部屋の前で立ってたんだけど」
「あ、そうすか、関係ないんで多分変質者とかじゃないっすか、今度立ってたら警察呼

んでください」
「でもあれ、彼女じゃないの?見た気がするよ」
「もう関係ないんで」
俺は気持ちがなんかもう機械のように冷めていたのですべて彼女との縁を絶ちきりたかった
頭の隅で浮気相手に復讐を・・・という思いもあったがもうそれすらどうでも良かった

1週間後俺は引っ越した
友達にも家は教えなかった、電話番号も変えた
電話とメールだけは友達、親友にだけ教えた
スマン、もうちょっとだけ続くんじゃ

友達は俺と同じように大学の後輩と付き合っていたから情報は入っていたようだ
けど俺は聞かなかったしそいつも教えようとはしなかった

3年ぐらいたってスーパーにいたときふと視線を感じた
他人の視線ではない、まとわりつくような視線・・・俺はそっちを向かなかった
しばらくして振り返ると後ろ姿だけが見えた
彼女だった
髪を短くしているが見間違えようはなかった
そんなことがあり当時を思い出した俺は親友に当時のことを今更ながら聞いてみた
当時俺があまりにも雰囲気が変わったので話せなかったと言うこと
彼女の浮気相手は同級生の哲也といい、(親友の当時の彼女がいたサークルのやつだっ

た)サークルで代表をしていたモテ男、彼女以外にも3人ぐらいいたらしい
あのあとそいつの彼女が智美を見かけたがなんかやつれて
この世の終わりのような顔をしていたこと、それでなんとなく親友も察して言わなかったこと
それから3ヶ月ぐらいして哲也は女を妊娠させ学生結婚したこと

彼女は卒業してから地元の企業に就職したらしいと

俺が最後にスーパーで見かけた彼女は元気そうだった
まあ3年もたつからな
すごい話しかけたそうなオーラを感じたんだがw無視した
それで良かったと思う、思いたい

それが5年ぐらい前の話です
今では32のおっさんですな
恋愛経験の少ない俺にもそんな修羅場・・・?というか経験があったという
話です、つまらなくてすいません
落ちも爽快ではないしヘタレっちゃあヘタレな末路です
今は遠距離恋愛で付き合った彼女と婚約してます
また遠距離だし浮気してるかもなあ・・・とかも考えますが、もういい年だし
開き直りましたw
つまらない話に付き合ってくれてありがとうございました

えーと、時系列があれなんで書いとくと
・24の時に彼女と別れる
・27の時親友から当時の話を聞く(まあ吹っ切れるのにそのぐらいかかったということでw)
・32歳現在
です・・・わかりにくかったかな

>結婚してんの? 元彼女の就職後は?

結婚は来年する予定です

元カノは・・・わからないですなw
地元企業の事務をしていたという話でしたけど
さすがに結婚してるんじゃないかな
もう未練もないし、今更どうのという気にもならないし

あ、一つだけスッキリしたのは哲也があれからどうやら離婚して
今では夜のお店で呼び込みをしてるみたいですw
ざまあ・・・とちょっと思いました

>俺も彼女に浮気されたらこんな感じになっちゃうだろうな
>間男に制裁とかたぶん無理

>ちなみにその元カノはどんな性格だったん?

性格は・・・なんだろう、さっぱりしてました
ただ、酒を飲むとやばかった気がする
流されそうだなあ・・・と思ったことはありました

ありがとうございました
休みでぼーっと2ch見てたらなんか思い出したのでw
あれからいろいろ思い出してみたんですが
たぶん元彼女も酒で酔ったときにやられたのかもな、と思います

教訓として酒は飲んでも飲まれるなw
酒に弱い彼女は飲み会で男がいるときは気をつけた方がいいです

泊まりに来た親友が性処理玩具になったときの話だけど

高校になったとき別の高校に行ったAから久しぶりに電話があってさ
土日に両親が旅行だから皆で一晩中騒ごうという話だった
同じく高校で離れた親友のTも来るということで即OK
皆と会うの久しぶりだった
夕方ごろAの家に行くとすでにTを除く俺を入れた4人は集まってた

しばらくするとチャイムかなった
Aが出迎えると一緒に部屋に入って来たのは可愛い女の子だった
タンクトップに薄手のパーカーに短パン
足も細くて絶対領域舐めまわしたかった

(ああ、女の子も呼んだのか)
(それにしても可愛いな)
(あれ?一晩中騒ぐって、やばくないか?)
(そっか誰かの彼女かクソッうらましい)

みたいなこと考えてたら、その女の子が俺をみてニコッて笑って会釈した
凄く可愛かった

「さ、みんな揃ったし、はじめるか」

お菓子とかコーラとかその他揃ってた
Aの親が用意してくれた料理もあった

「あれ?Tは?」

俺が聞くとAが指差した
さっきの女の子だ

え?
よく見るとそんな気もする
でもTはもっとぼっちゃりしてたし髪も刈ってた

目の前の女の子は痩せ気味だしショートカットとは言え…
ああ、確かに面影が色も白くてモチモチしてた

なんかわけがわからなかった

「え?T?」
「んっ」

可愛い声だった…
と言うか可愛く聞こえたのか
パーカーを脱ぐと華奢なカラダが

っていうか胸ある
どうして?

なんかエロいんだけど

色々考えてたらTが言った
T「どうするの?いつも通りでいい?」
A「そうだな」

Tはタンクトップをくびれたウエストまでめくりあげるとショートパンツを脱ぎだした

え?
皆とパーティーは?
何でパンティーはいてるの?

でもパンティーから男のシンボルが半分以上見えてた

AはTを後ろ手に回して手錠をすると
「やっぱりいつも通りじゃなくて俺くんの前で恥ずかしいことしようか」
って言った

いや、今のこの格好だって恥ずかしくないか?
タンクトップの裾めくってお腹から下はパンティーだけで

「え?いやかも…」

か細い声でTが言った
するとAはTの股間を強く握るとTは悲鳴をあげた

「ひっ、いたっ、やだ、言うこと聞くから」

Tは俺の正面に座った
友人AとBの間だ

そして何事もなかったように談笑が始まった

ただTだけは後ろ手に手錠をかけられてたから飲んだり食べたりはしてない
気まずそうにしてる

俺がたまらず「あのさ、何で手錠…ってか、よく事情が…それに可哀想じゃないか?」

するとAが「これはお前のせいでもあるんだぞ」と言った

他の二人もうなずいてる
Tは顔を真っ赤にして下を向いてる

可愛い…

俺「え?どういうこと?」

って言うとABCそれぞれが交互に語り始めた

とは言っても飲んだり食べたり和やかな空気ではあった
ただBがTの肩を肩に手を回してTがBに体重を預けるように座っているのが気になる
しかもAとBはTの身体をいやらしく撫で回しながらなのが気になってる

俺は「嫌がってないか?やめようよ」と言おうとしたがTが身体を撫で回されてなつく猫のような感じに見えたしTの股間からはパンティーに収まりきれなくなったシンボルがそそり立っていたので言うのをやめた

簡単に言うとTは俺に気があったらしい
もちろん俺はその気がないから想像もしてない

男の親友として仲良くしてたし言いたいことを言ってた

それがTを傷つけてたらしい

「んっ….」

そこまで聞いていたらTの可愛い声がもれた
話をしながらもTのタンクトップの中に潜らせた手がいやらしく動いてる

Tはうっとりとした表情をしながら胸と股間に伸びた手のされるがままになってる

今まで話してたBがTの耳の穴に舌を入れるとAやCが説明を続けた

俺が一人偏差値の高い高校に行くのをきっかけに俺に気に入られるように痩せたり髪を伸ばしたりいろいろしたらしい

そうしてる間にもTの息づかいが荒くなってきてる

Tは元々二重でパッチリした目だったし
鼻も口も整ってた
でも頭刈ってたしぽっちゃりしてたし
そもそも男じゃんって思ってたから

言われてみればそんなそぶりはあった
俺は、キモい、考えられないしか言ってなかった
可愛い女の子しか興味がないってはっきり言った

その時のTは確かに様子がおかしかった

そのTが可愛い女の子のようになって目の前にいる
しかもエロい格好をして
いやらしい声をだして

パッチリした目を半開きにして

ただ勃起した立派なチンコもついてる

高校に入って少しづつ変化する姿を見て元々女の子の数が3人くらいしかいない工業高校の奴らに狙われないことはなかったみたい

そんな訳でこんな淫乱なビッチになったらしい

タンクトップはすでに胸上までめくられて乳が露出してた
小ぶりだけどちゃんと乳房もある

チンコがなければ完全な美少女だ

AとBがともに左右の乳首をチューチュー音を立てて吸いはじめるとTの息づかいが荒くなってきた

息をするたびに動く腹部
その度に形を変えるへその形
驚くほど華奢でくびれたウエスト
ときどきビクンとするたびに揺れる乳房

どれをとってもたまらなかった
勃起したペニスの先からは透明な汁がダラダラとでてる

エロいと思った
舐めまわしたかった

するとTが小さい声で言った
「おなかすいた…」
すると隣にいたCが立ち上がりながら
「もう我慢できない」
そう言うと勃起したペニスをTに近づけた

するとTが凄く幸せそうな顔してそれを咥えるんだよね
舌を這わせたり唇でこすったり

口元だけでもオカズにできるくらい艶っぽかった

俺のチンコもあり得ないくらい勃起してた
もうTがたまらなく可愛くて犯したくてたまらなくなった

ABCの三人にいいように身体をおもちゃにされながら喜んでるTは俺の知ってる親友じゃなくただの肉玩具だった

「お前も一緒にやろうぜ」

聞き慣れた声が聞こえた
俺の知ってるTの声だ
内気でいつも一人になりがちだった俺にいつも同じ言葉をかけてくれてた
この言葉に何度も救われた

「T?!」

俺はTの方をみた
三人にカラダを弄ばれながら押し付けられるペニスを避けて俺をまっすぐに見つめるTがいた

…可愛かった
俺は三人に混ざるとTは泣きながら俺のペニスをしゃぶってた

「やっと夢がかなった」

って言われた気がした
一通り終わると別室にTは移動した
このあとやりたい奴が交互に部屋に入って犯しまくるらしい
いつものことらしかった

Tは親友じゃなくて肉玩具なんだって自分に言い聞かせて俺の番を待つことにした

その後社会人になった今でもTは肉玩具で俺もよく呼びつけて遊ばせてもらってた

飽きるとお腹を殴ったり乳房を鷲掴みにして握りつぶしたりして遊んだ
顔はやめてっていうからやらなかったけど

休みの日はずっと部屋でオナニーさせて鑑賞したり友達呼んで見せたりしてた

今俺は彼女もいてノーマルな恋愛してる
彼女できたって言ったら驚いた顔して下向いてさよならって帰って行ったきりあってない


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