萌え体験談

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調教

女友達とwww俺氏www3Pしてきたwww

スペックね
俺20さい174/65
女120さい中学の友達
女220さい女1の友達俺とは初対面
あと何かスペックについて書くことあるか?

適当に女1はまりちゃん女2はかすみちゃんとしとく

これは昨日の話ね

電車を使い帰宅してたら駅でまりちゃんととばったり
ふたりでわーわー言いながら懐かしがってたら隣にもう一人可愛い子が
これがまりちゃんの高校時代の友達のかすみちゃん
まりちゃんも可愛いがかすみちゃんはもっと可愛かったから俺焦ったwww
あ、ど、どーも汗みたいなねwww

かすみちゃんはあせあせしてる俺が面白かったらしく爆笑
すると俺の緊張が段々ほぐれてきて冗談もちらほらと
ダメもとでこのあと三人で飯でも食いに行かないかと誘ったところなんとおっけーwww
とりあえず居酒屋へ

飯食いながら色々話してたらめちゃくちゃ盛り上がってかすみちゃんと意気投合
そしてきりのいいところで二軒目へ
最初はカラオケだったが運悪く満室

が、これが逆に運良く?なるきっかけだった

かすみちゃん「じゃあウチくる?」

きたーー!!
あなたは天使ですかーーー!!
いくいくー!ー!

てことで一人暮らしのお家へ
途中まりちゃんにえんずいちょっぷでもくらわしてふたりだけで幸せな時間を過ごそうと思った

かすみちゃんちついて三人で仲良くアイス食べながらテレビ
調子のった俺は悪酔いしてかすみちゃんの枕ぎゅーして

いい匂?い?

て言ったらまりちゃんにキモい言われぶたれたwww

そんな暴力的なまりちゃんに比べかすみちゃんはというと
「やると思ったw俺君ならw」と寛容寛容
俺「なにそれw俺そんなキャラになってんの?」
か「うんw私の中ではきもキャラw」
俺「それならしょうがない!次はパジャマの匂いでも?」と言ったら
まりちゃん鉄拳再び受ける
俺「ありがとうございまーーーす!

おれたちは段々テンションがあがり次第にお色気ある話へ
ここでずっと気になっていたことを聞いてみた
それはかすみちゃんの大きいお胸のサイズについて
大きいといっても爆乳とまではいかないが細身にしては十分だった

結果はE
ちょいと恥ずかしがったたがこたえてくれた
ちなみにまりちゃんはCらしい
もうちと小さいような気がしたがあえてそこには触れなかったwww

Eと聞いた瞬間俺の目ははーとに
ひとりで興奮してるとまりちゃんがかすパイを触り出した
もちろん服の上からだけども
それに便乗し俺も手を伸ばす
見事に二人してはたき落とされた
が、めげずにチャレンジ
がちでいくと本当にキモいので
あたかも俺はふざけてますよー的な感じで
そしたら本当に触れちったwww
ほんに偶然www

「きゃーさいてーwww」
かすみちゃんは満更でもない様子
が、まりちゃんはお得意の打撃
それに応戦し今度はまりパイ目掛けて手を伸ばす
もみもみ
もちろんぶたれた
またもみもみ
ぶたれる

こんな感じでしばらくこれの繰り返し
すると痺れきらしたまりちゃんは抵抗しなくなったwww

「てか私よりかすみの方がいいでしょw」とまりちゃん一言
俺「当たり前だろ」
「だったら向こういけよ!」
俺「かすみちゃんお世話になりまーす」

もみもみ

俺(え?嫌がらないwwwしかも調きもちいwww
ひとりできもちいきもちい言いながら触ってたら私にも触らして?とまりちゃん参上

二人に触られて気持ちよくなったのかかすみちゃんもまりぱいを揉み始める
ついでに俺もwww
俺の両手には二人のぱいぱいがwww
まじ天国www

だいたいこの辺りから3Pを意識し始めた
こうなったらもうとまるわけなくゴールに向けて一歩一歩進むおれ

まずは生でもみもみすべくかすみちゃんの服の下へ手を入れるも速攻で拒否られた
そりゃそうだ
いくらお酒が入ってるとはいえさすがにできない

サッ

もみもみ

すきをついて服の中へ潜入成功!!!
が、想像してた感触と全く違った

え…???

小さかった
今までと触ってたのと比べ物にならないくらい小さかった
訳がわからなくなり状況を確認する俺

まりぱい触ってた/(^o^)\

こんなことあるんだな
今考えるとほんとにありえないことだ

こっからは結構簡単だった
ここまできたんだからいいじゃんと言いながらどんどん発展

ついにふぇらまできた
以外にもまりちゃんがノリノリになってたのには驚いた
ま「俺君のでかくなってんじゃんw
俺「さわってみw
ま「さわさわ
俺「あ、いくwww
ま「ばかwww

我慢できなくなった俺はズボン脱いで舐めてもらったがかすみちゃんはためらってる

まりちゃんは普通に舐めてくれててきもちい
おっぱいないのは許してやろう
かすみちゃんはしょうがないので俺がおぱい舐めてあげてたら俺腕に股間すりすりしてきたwww

ん?気持ちよくなっちゃったの?ねえ?
て聞いてみると答えないwww
恥じらってるぽかったので言葉攻めしてみたら声が漏れ出してきたwww
なのでまりちゃん呼んでふたりでかすみちゃん責めることに

俺がかすまんをてまん
まりちゃんがかすぱいをぺろぺろしながら俺ちんをてこき
これはあまり気持ち良くなかったがこの光景をみてると凄い興奮した
いろんな箇所でくちゅくちゅ温がして視覚聴覚感覚で楽しめた

かすみちゃんは口・目ともに半開きで悶えてたからしれーっと俺ちんを口につっこんでみると閉じようとする
ここまできて負けられないので頭を持って無理やり突っ込むと段々と舌を絡めてきた

ここからもっと色々なテクでしてくれるんかな思ってたら特に何もなし
もちろんきもちよくなかった
しょうがないから仰向けになりまりちゃん呼んでふたりでなめさせることに

かすみちゃんの口から俺ちんを引き抜き仰向けになる
色々あったがやっとのことで舐めさせる
基本的にはくわえないでふたりで舌先ちろちろしてるのが多かった
視覚的にはもうほんと最高だったよ
二人同時の上目遣いは一生忘れませんwww

そんな天国な時を満喫していると
なんか足に違和感が

かすまんが俺の足の上で上下してたwww
いつの間にか淫乱になってwww
よく成長しましたねwww
ご褒美として69の体制に促しててまんしちあげることに
ついでにまりまんも
まりまんよりかすまんのほうが大洪水www
いじくればいじくるほど大洪水www
あいにくくんには好きじゃなかったのでしなかったが十分楽しめたはwww

そしてそーにゅーへ
近藤くんはちゃんと持ってました

かすみちゃんがwww
なぜか持ってたwww
前彼との残りらしいwww

最初はかすまんからせいじょういで
ついてると理性保ててないかすみちゃんの姿をまりちゃんがにたにた観察してた
おっぱいぷるぷる波打っててべりぐー
締まりは緩かった?それとも豊富な潤滑油のせい?
とにかくただピストンしても昇天するまでにはいかなそうだったので俺ちんの先っちょをかすまんの天井にこすりつけるようにして味わってた

次にまりまん
生意気にも近藤くんチェンジということなので
お前の分際でと思いながら渋々チェンジ
そして正常で
まりちゃんは本能のむきだしとまではいかなかったが俺が気持ちよかったから良しとしようwww
最後はまりまんでいこうと考えながらついてると

あ??????

んっ!

ふぅ…

危なかったwww
いってしまいそうだったぜwww
危ない危ないwww

こんなところで数億の息子たちを早死にさせるわけにはいかなかったので休憩
その間三人でべろちゅーしながらてまんしながらのてこき…
ここまでくればもうなんでもありだった
ふたりを四つんばいにしてそれぞれの口に俺ちんを突っ込む
気持ちよくはないが視覚的に最高だったので頭をつかんでくちまんこ的な感じで腰降りまくった
そんなふたりは苦しそうだったけどちゃんと口を開けたままwww
よくできる子たちだwww
調教師が優秀なのかなwww

そう思いながら優秀な調教師は次のステップへ
二体のお馬さんの後ろへまわりムチを振り入れる
ひひ?んという元気のいい鳴き声は聞こえなかったものの吐息交じりのいやらしい鳴き声がカスミタイプから聞こえてくる
このお馬さんなら今年のダービーも勝てた気がする
(ろごたいぷにせっかく残り少ない貯金を切り崩してかけたのにwww)

二体のお馬さんを並べて三ピストンくらいで交互にいれてみたりもした

なんやかんややりつつ発車ゲージ90ぱーくらいになったので今年の優勝馬らしい締まりの良いまりナを仰向けにしてラストスパート
カスタイプとディープキスパクトしながらムチを振る
カスタイプやばかったわwww
ベロで口の色々なとこ舐めてくるわくちゅくちゅ音だしながらしてくるわで最高www

最後はまりまん付きながらかすみちゃんとベロチューでフィニッシュ
体制が体制だけに付きにくかったけどかすみちゃんのベロチューが気持ちよすぎたからいけた感じ
ほんとに気持ちよかったわwww
かすみちゃんじゅるじゅる音半端なかったwww

終わってからまたやろうと誘ったが馬鹿じゃないのwて言われたwww
多分もっかいいけると思うwww

SMパートナー探し専門の掲示板での事

6月8日の話し
出会いはSMパートナー探し専門の掲示板
普通のプレイは飽きたので
暇な時に検索していたら見つけた未知の掲示板

会うまでのやりとりは面白くないので却下
○○駅前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様
沢尻エリカをちょっと老けさせた感じだったのでエリカで

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験
すぐホテルに行くということだったので後ろをついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらボンデージをきてた手を後ろに縛られて目隠しされる
さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った
肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ
たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる
いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ
と考えてると目隠しをはずされた

エリカ「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ
ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった
体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた
開始10分くらいで
早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた
次は鞭…完全に舐めてた

エリカ「そこに立ちなさい」
俺「はい」

女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる
ばっしいいいいいいん!
「いてえよ!こら!」
っていいそうになる痛さ

俺はマゾじゃない

しかし調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない
エリカ「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょ」
おれは力を振り絞って立ち上がる
その後も容赦ない鞭責めが続く
頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる

もう体中痣だらけ
銭湯になんて絶対にいけないレベル
なんども倒れこんだが許してくれない
無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐
女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ
体中が熱く、意識も飛びそうだった

エリカ「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。」
この頃にはもう従うしかないと思ってた
髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた
どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた
顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた
おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる
顔が圧迫され息が出来ない

目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ
殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない
おれはここで死ぬんだ
っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた
ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?
そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる
またジタバタして死にそうな思いをする
これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる
SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!
ってくらい無反応

エリカ「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」
といいながらパンツを脱いだ
顔騎の時点ではパツンはいていた

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない
どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない
ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた

エリカ「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた

エリカ「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した
そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも
でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った
「はい・・・エリカ様・・・」

エリカ「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ?んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」
といいながら俺の口の上にあそこをもってきた
俺は恐怖におののきながら口をあけた

口の中に生暖かいものが入ってくる
最初はそんな認識だった
次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない

エリカ「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとした
しかし体が、俺の喉が受け付けない
おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする
でも無理!
ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった

エリカ「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない
口から尿を吐き続ける
女王様の股間や太もものびしゃびしゃ
もちろんベッドもびしゃびしゃ

女王様マジギレ
「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」
俺はもう完全にしらふ
だってそれ飲物じゃないですもの

エリカ「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい

エリカ「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」
といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた
「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」
等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた
1.5万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる
女王様も息を切らして鞭を打つ
おれが憎たらしくて打っているのか仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる
たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ
ベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキ&フェラしてくれた
身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない
おれはチンコだけでかくして倒れてる
女王様はせっせと手とお口でチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた
仕事が終わった女王様は優しい声をかけてくれる
おれはなきそうになってた

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った

シャワーを浴びホテルを後にした
家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に
実際に受けたんだけどw
2度とやるものかと思った

おまえら小便は飲むものじゃないぞ
あれは毒だ

今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う

奴隷女

実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。
会うのは大体月に1回?2回です。
仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。
彼とは普通のメル友として人妻密会サークルで出会いました。
住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。
彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。
一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、
夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。

 2度目に会った時、3月15日木曜日でした。
市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。
私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、
彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、
思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。
「ごめん。いきなりで悪かったね。でも、この間君があんまり綺麗な人だったのでびっくりしてしまった上に、
また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。君はこんなつもりじゃなかったんだね。」
そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、
堪らなくなって「違うの、違うの。あたしこそごめんなさい。」と言って自分から彼の胸の中に体を投げかけていました。

「ほんとにいいのか?」と聞く彼に黙って目を閉じる私。彼の唇が今度は遠慮なく私の唇に重なりました。
そして舌を絡めあってのキス。長い時間そういていました。
唇を離したとき、「二人だけになれるところに行こう。いいね。」彼の言葉に私はこくんと頷いていました。

 そこから程近いホテルの中。私達ははじめて体を合わせました。
その時知ったのですが、外見からは想像も出来ないほど彼のモノは大きく、
そして私が知っているどの男性よりもsexに巧みなテクニックと強さを持った人でした。
その日は、体中を舐められクリなどは頭がおかしくなってしまいそうなほど舐められて
最初に入れられるまでに、2度も気を行かせてしまいました。

 そしてもう欲しくて堪らなくなった時、
「欲しいだろう?俺のチンボ。欲しかったら欲しいってお願いしなさい。でないとやらないぞ。」と言ってにやりと笑う彼に、
「欲しい・・・お願い。欲しいの」と羞恥に顔を紅潮させていう私。
「それじゃあお願いになってないな。それに誰の何が、誰の何を欲しいのかをちゃんとわかるように言わないとな。」
そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました。
彼の言っていることは理解できます。でも、そんなことは夫の前でも言ったことがありません。
「アア・・・そんなこと・・・言えない。」と言うと
「じゃあ止めようか?」と言う彼の顔には、それが嘘ではないような感じがし、
「ああん、言います。言いますから」私は彼に言われるとおりに、恥ずかしいお願いをしてしまいました。
「悠美恵の・・・オマンコに、・・・・まさしの、・・・・ペニスを欲しいです。」さすがに恥ずかしくて顔を背けていたのですが、
更に彼は
「ペニス?そんなもの俺は持ってないぞ。持ってるのはチンボだ。お前が欲しがっているのは俺のチンボだろう?だったらちゃんとそう言え。」
「はい・・・・。悠美恵のオマンコに、まさしのおチンボを入れて欲しいです。」私は思い切ってそういいました。

 彼はにっこりと笑って、「こんな美人にそこまでいわれちゃあ入れない訳にはいかねえな。」
そういうと、私の前にあの大きなおチンボを突きつけました。
それは亀頭の部分が大きく張っていて、心持ち上に反りかえった姿で、血管を浮き立たせながらビクンビクンと脈打っているかのようでした。
(これが・・・)私は絶句しました。
夫の物とは比べ物になりません。
しかも、黒々とした色あいも強さを誇示しているかのようで、思わず見とれない訳には行かないほどです。
「ほれ、入れて欲しかったらしっかりとしゃぶれ。これが欲しいいんだろう?」彼の言葉に私は右手でそれを握りました。
握っても私の手では指が全部回りきらないほどです。
口の中にもなかなか入らない亀頭部の大きさに驚嘆しながら、顎が外れるのではないかという恐怖すら感じました。

 「しっかり唾をまぶしとけよ。俺のはでかいから入りにくぞ。」彼の言葉に私は従いました。
「ようし、もういいぞ。」彼はそういうと私をベッドに寝かせ、あの張りつめた亀頭部をあてがって来ました。
「これが欲しかったんだな。」そう言いながら亀裂に沿って上下させ、クリを擦ったりしながら、
「じゃあ入れるぞ」というと、まるでミシミシを軋み音が聞こえそうなほどの強烈な圧迫感で私の中に入ってきました。
「アア・・・」思わず漏れる私の声
「おう?きついマンコだ。これからこのマンコを俺のサイズに合うように広げてやろうな。」彼はそう言うとゆっくりと腰を使い出しました。
「ああ・・・壊れちゃう」私は思わずそう叫んでいました。
根元まで入って来た時、私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで唇を合わせ貪るようなキスをしていました。
その間も彼の動きはゆっくりでした。でも、彼のおチンボは私の子宮を突き上げ、
そしてクリトリスは押し潰されながらも、確実に擦り上げられていました。
その感覚は今まで私が感じたことのないものでした。
そしてたちまち頂上に上り詰めてしまって・・・。
「もう行ったのか?悠美恵。行きやすいんだな。」
そう言いながらも彼のゆっくりした腰使いは変わりません。私は一度行くと触られたくなくなるので、
「お願い。だめ・・・・もうだめなの。」と頼んだのですが、
「何言ってるんだ。これからだよ。本番は。悠美恵が二度と俺から離れられなくなるようにしてやろうな。」

 それからは天国というか地獄というか、彼は延々とあのゆっくりとした出し入れを続けます。
それなのに、あたしは何度も何度も行き続けて・・・・。
彼の体に跨って今度は自分で腰を使っていました。
そうすると、入り具合やクリの擦れ具合などが自分で調節できるので、たちまち私はその行為に溺れてしまいました。
何度行ったのか記憶にさえありません。
ただ、わかっているのは、その時生まれて初めて潮というものを吹いたということと、私の流した潮にまみれた彼のおチンボや体を、
命じられるままに口と舌を使って舐め清めているような女になってしまったということでした。

「よしよし、いい子だな、悠美恵は。お前をいっぱい行かせてくれた大切なチンボだぞ。これからもそうやって始まりと終わりにはお前が綺麗にするんだぞ。」
彼の言葉に私は泣きたくなるほどの幸せと喜びを感じ、精液と私の愛液にまみれたおチンボを咥えながら何度も頷いていました。

 あれから8年。
会うのはいつもお昼の時間ばかりでしたが、明日は彼と初めての外泊をします。
彼は今では私の大切なご主人様。
夫に内緒でリングも装着しました。
クリトリスには小さなピアスも施されています。
私は彼の奴隷妻。
会っている時は、私は彼の奴隷妻になります。
いつも生で精液を子宮の奥に掛けられることは女の最高の幸せです。
そのゾクゾクするような背徳的な快感は、Mっ気のある方にしかお解かり頂けないでしょうね。

 彼は最初会った時から、私の中にM性を見つけていたと言っていました。
そして、縛られ、お尻を叩かれてもそれがとても甘美に感じる体にされました。
夫との性交はもう10年以上ありません。
私自身の意志でそれを断っているのです。
私の心も体も、本当に所有しているのはご主人様。
心の底からそう思っているからです。
死ぬまで彼の奴隷女であり続けたいと思っています。

『お前の奥さん 犯られちゃうぞ!』

『お前の奥さん犯られちゃうぞ!』友人の渡辺から突然のメールが入った。
渡辺というのは妻の会社の同僚だ。かつては俺も妻と同じ会社だったため渡辺とは同期であり、友人でもあった。
妻とは社内恋愛の末、結婚し、俺は結婚後に転職して今は別の会社に勤務している。
妻の由希は32歳、慶応出の知的美人で
アナウンサーの小林麻耶さん(歌舞伎の実力無いけど偉そうな人と結婚した人の姉)に似ていると言われる俺の自慢の妻だ。
妻の会社は、大手メーカーの下請け企業で、売上げの殆どを某メーカーに依存していた。
その会社で、由希は今年の春から責任感の強さを買われて、プロジェクトリーダーを任されていた。

渡辺のメールでは、そんな妻が重大なミスをしてしまって、先方の担当者に謝罪に行ったというのだ。
それだけならば、ありふれた話であるが、
問題は、一緒に行った戸森と、先方の担当者である吉田の2人だ。
戸森というのは俺や渡辺と同期で、妻の由希に惚れていて結婚の前には何度も口説いていた男だ。
俺とは研修の時から仲が悪かった。
吉田というのは俺とは面識はないが、渡辺の話では、妻に横恋慕していて、何かと妻に言い寄っている男だそうだ。
そして先程、その戸森から渡辺の元にメールが送られてきたというのだ。
『超ラッキーな展開。今ホテル、由希ちゃんとHしまくるぜ。』

俺は渡辺からのメールを読んだ後、すぐに由希に電話を掛けた。繋がらない。何度掛けても電源が切られている状態だ。
しかたなく、戸森に電話を掛けてみた。一応、同期だからアドレスは知っていた。かなり嫌だったが、俺は番号を押した。
数秒の発信音の後、戸森は電話に出た。俺は「戸森か?今何処にいる?」と尋ねた。
「いきなり、なんだよ?」「由希と一緒にいるんだろ?今何処にいるんだ?」「はあ?知らねえよw」で切られてしまった。
すぐに掛けなおしたが、電源を切られてしまったらしく繋がらない。
由希から遅くなるとのメールが入ったのが、19時過ぎだった。今は21時を過ぎてる。俺は、あては無かったが必死に探した。
ただ、あてもなく歩いた。どのくらい歩いていたのか分からないが、暫くして、突然、携帯が鳴った。
戸森からのメールだった。
『場所が知りたいんだろ?教えてやるよ、××ホテル。ああ、そうそう、お前の由希ちゃん美味しく頂きましたw ありがと?う
誤解するなよな。合意のうえだぞ。○○社の吉田さんと2人で、たっぷり、かわいがってやったよ。』
俺はすぐに由希に電話を掛けた。繋がらない。戸森にも電話を掛けた。こちらも繋がらない。
しかたなく戸森にメールを打った
『ふざけるな!嘘をつくんじゃねえ!電話に出ろ!』
少しして戸森から返信があった
『嘘じゃねえよ。全裸に剥かれた由希ちゃん、超可愛かったw 見覚えないか?』
俺は添付された写メを見て気が狂いそうになった。顔こそ写ってはいなかったが、その写メの裸体は紛れもない由希の体だった。
すぐにタクシーを止めて××ホテルへ向った。時計を見ると23時を回っていた。
気が急いて、タクシーの中で貧乏ゆすりが止まらなかった。もう23時を過ぎてる、由希は2時間以上も戸森たちに弄ばれていたのか。
突然、携帯が鳴った。また戸森からのメールだった。
『会社では真面目くさった由希ちゃんだけど、かなりエロいな。嬉し涙、流しながら俺のチンポを丁寧にしゃぶってくれたよ。
吉田さんと2人で、鍛えてやったから感謝しろよ』
俺は、このメールは完全無視した。心臓がばくばくいって破裂しそうだった。口に錆びた鉄のような味が広がっていた。
いつの間にか、唇を噛んでいたようだ。また、携帯が鳴った。
由希からだった。俺はすぐに電話に出た。「今、何処にいるんだ!誰と一緒なんだ!」
「取引先の人と飲んでた。疲れちゃった」「・・・」少し間があいて「ごめんね・・・。遅くなって。すぐに帰るね。本当にごめんね。」
俺は「お前・・・」と言いかけて言葉を飲み込んだ。

家に帰ってから、俺は由希を問い詰めた。なかなか口を割らないから、仕方なく戸森のメール見せた。
由希は驚愕の表情になったかと思うと、ぽろぽろ涙が落ち始めた。由希はぽつりぽつりと話し始めた。
仕事でミスをして、謝罪に行ったら、とりあえず場所を変えようということで、ホテルのラウンジへ。
そこでカクテル等を散々飲まされながら、口説かれた。口説きは固く断わっていたが、酒についてはミスした負い目もあり、飲んだ。
気づいた時は、ホテルのベッドの上だった。どうにもならず、吉田に抱かれて、吉田の後、戸森にも抱かれた。

俺はぶち切れた。この時のことを今でも後悔する、俺は対応を誤った。
「分かった。明日、二人で役場へ行こう。離婚する。」
由希はわんわん泣いたが、俺は断じて許さなかった。

そして数ヶ月が経った。由希が戸森と付き合っていることは、以前聞いて知っていたが、今回は別の噂が入ってきた。
戸森には由希の他にも女がいて、由希はただの遊びだそうだ。
戸森は、社内でも有数の美人である由希を「調教してる」などと自慢しては、
由希の痴態を撮影して、会社の同僚や同期連中に、見せているらしい。

女ながらに一生懸命働いていた、あの聡明な由希が、会社の馬鹿どもに下卑た目で見られながら働いていると思うと
なんだか可愛そうに思えてきた。

俺は、あの時、由希を許せば良かったのかと自分を責めている。
時は戻すことはできないが、俺に何かできることはないのだろうか

人・妻・B・B・Q

普段土日は自宅警備員な俺がバーベキューにいった時の話。

日曜外に出てよかったww

リア充かと言う奴もいるかもだが、俺もたまたまだったんだww

夜中、急にコミュ友で元風俗嬢(癒し妻新空間)の女から連絡があって、

「明日、人数が足りなくなったから俺君明日きてねー。どうせ暇でしょww」

という嬉しいような、淋しいようなお誘いw

最初は戸惑ったが、たまにはいいかなと思い、「はい」の二つ返事。

普段はコメントのやりとりだけだったんで少し嬉しかったなww

まぁどう考えても頭数合わせですけどwww

んで男6と女6で近くの河川敷でやる事になったんだ。

バーベキューの準備は業者に頼んでるらしく、テントの設営から、炭焼きの準備までしてくれるのね。

ビアサーバーまであったのは驚いたwww

便利な世の中になったもんだww

肉とかを始めるまでは全員があまり会話もなく、俺はバーベキューに誘ってくれた女と軽く会話を交わすだけだった。

実を言うと、女と直接会うのもこれが初めてで、ネットでもあまり話す事もなかった。

直接会ってみると、非常に愛想もよく可愛らしい話し易い女性で、

見た目は綾瀬はるかみたいな感じだった。

バーベキューが進むにつれて自己紹介が始まり、

各々名前とアピールをしていった。

女「24歳女です。主婦してます。」

俺「Σ(゚Д゚)」

正直びっくりしたw

でもね、やっぱこういうバーベキューとか人の集まるところに参加した事がないから

すぐ俺って浮いちゃうのよね、

ぼーっと空を見つめたり、鳩を追いかけたり、

もう何してんだ俺って思ってたら、女が話しかけてきた。

女「俺君も飲もうよ」

っとほっぺを少しピンクにした女にビールを勧められる俺。

俺「はぁ、じゃぁいただきますぅ」

と、喉もカラカラだったのでイッキにビールを飲み干した。

女「からの??」

俺「Σ(゚Д゚)(oh...)」

でたwリア充ノリ。

俺は、これを3回繰り返され、少し気分が悪くなってしまった。

無茶振りしすぎww

でもそれが功を奏した。

ビールを勧めた女が、くたばっている俺を介抱してくれたんだ。

申し訳なさそうな感じで、頭をサスサスしてくれた。

そして、その介抱してくれている間、女が話しかけてきたんだ。

ま、俺がそもそも、旦那もいてるのになんでこういった場に参加したのって聞いてみたんだ。

参加してる人自体が異性との交遊を図り、あわよくばお持ち帰りってのが、あったみたいなんだけど、ま結果俺も持ち帰ったわけなんだがww

女「実は旦那と喧嘩しちゃって。気分転換と憂さ晴らしもかねて参加してみたんだ。」

俺「へぇ」

女「そして、男の子が一人来れないって聞いたて、そういや俺君いつもコミュで相談に乗ってくれてるから会って、またその時にまた話聞いてもらおうと思って・・・」

俺「Σ(゚Д゚)アラヤダ」

話なら全然聞いてあげるし、もしかしたらセンサーもピンと立ち始めたのだが、これまた、女飲むわ飲むわ・・・

女性が酒に逃げるの初めてみたよwww

俺「なんなら、このあと俺ん家くる?ここじゃ皆もいてるし、話しにくい事もあるでしょ?」

と思い切って言ってみた俺。

女「行く?」

俺「(軽っw)おk」

まさか、人の奥さんを入れに連れ込む、

それも泥酔になりかけ状態のw

なんて思ってもいなかったので、部屋は散らかしっぱなしwww

俺の大好きなRioちゃんのDVDをすぐさまベッドの下に滑らせ、

ベッドの横のソファーにどうぞどうぞした。

ソファーに座り込むや否や、すぐさまグデーっとする女。

ゆるいUネックのシャツの隙間からおっぱいの谷間がチラホラしていた。

それを見ると知らないうちに理性を失って、女を抱いていた。

女は、子供が一人いてるみたいで、そんなに乳首も褐色がかってなくきれいなおっぱいだった。

Cカップくらいかな?

んでフェラチオがすっごく下手だったwww

車のギアチェンジするかのようにクネクネチンコいじるし、歯は立てるし、旦那よもっと調教しておいてくれと思ったね。

まっその代わり、アソコの締まりはよかったかな。

濡れ具合もよかったし、ただただ、女が飲みすぎてたのもあって、

ほぼマグロ状態だったけどねw

これには萎えたなww

でも不倫をするってことは旦那にも原因があるかもだから、お前も気をつけろよwww

出会い系での勝負

これは『全国妻の肉体関係掲示板』での事です。
携帯電話で、女性掲示板の書き込みを見ていると、こんな書き込みがありました。

投稿者:あんな 18歳
タイトル:12戦1敗

 他の書き込みは、大体「今日?で会える方」とか「援でお願い」とか「プチサポよろ」等、
内容はどうあれ出会いを誘うものに対して、そのタイトルはあまりに異様で浮いていました。
私は不思議に思い、興味にかられてその書き込みの内容を見てみる事にしました。

 「誰か私と勝負しませんか?私のフェラに15分耐えたら一日あなたの奴隷になるよ♪」

 なんだこれ?サクラか、CB(キャッシュバック)目的のポイント稼ぎじゃないのか?
そのサイトには女性にはCB制度があり、掲示板に書き込んだり、メッセージをもらって、
返事を出すとポイントが貰え、そのポイントが貯まると現金と交換できるといったものです。
過激な事を書いて男性からメールをもらい、返事を返してポイントを稼ぐ。
コイツもそう言う輩なのでは?そう思いながらも、面白そうなのでメールを送ってみる事にしました。
 「こんにちわ?。持久力には自信あるよ。ボクと勝負してみない?」
 するとすぐにメールが返ってきます。以下はメールのやり取りを簡潔にまとめたものです。
 「いいよ。私が勝ったら何してくれる?」
 「うーん。あんなちゃんは何して欲しいの?」
 「私が勝ったら生で8枚は欲しいな♪もちろん大きいのでね」
 生=現金、大きいの=万札の事です。
 「えー、高くない?」
 この時点で私はこの女はCB目的だな…。そう思いました。
過激な書き込みで誘い、無茶な要求をぶつけてお流れにさせる。よくある手です。
 「でも私に勝てば、タダで一日あなたの言う事なんでも聞くよ。上から89F・60・89の18歳の体を賭けるんだから、その位妥当じゃない?」
 どうせCB目的だ、そもそも相手が女とは限らない。そう思った私は、
 「OKわかった。8枚でいいよ。じゃいつ、どこで会うの?」
 わざと成立させてみました。これで返事はこないだろう。そう思っていると、
 「じゃあ、明日の朝○時××の駐車場でどう?それであなたが勝ったらその日一日奴隷になる。負けたらその場で8枚出してね」
 そんな返事がきてしまいました。この時点ではまだ、どうせドタキャンかすっぽかし。
そんな風に思っていましたが、心のどこかでホントに来るのではないかと言う期待が芽生えていました。
幸い、私は時間に縛られる普通の仕事には就いていないので、向うの時間に合わせる事が可能で、
 「わかった。じゃあそれでよろしく!」
 「じゃあ明日ね。ひとつだけ約束して、来る直前に独りHしたりしたらダメだからね。味でわかるから、直前にしてるのわかったらあなたの反則負けだから」
 そのメールでとりあえずその日のやり取りは終わった。
どうせ来ないだろ…そんな事を思っていながらも、何故か銀行に赴き10万ほど下ろしてくる事にした。

 翌日、約束の時間に約束の場所に行く。時間は早朝、3000台収容の広大な駐車場も車の数はまばらだ。
しばらくすると、彼女の方からメールが来た。
 「いまどこにいる?車どれ?」
 「車種は××。色は白。駐車場のA-9ってポールの真下にいるよ」
 そうメールを打った。これで車、場所がわからなかったから合流できなかったとは言わせないぞ。まだ私は疑っていた。
しかし、私の予想に反し程なくして私の横に一台の車が横付けされた。
そして私の車を覗き込み、その後助手席に一人の女の子が乗り込んできた。
 「勝負の相手、あなたで合ってる?」
 正直ビックリして声が出せない私は頷いて返事をした。
本当に来た事にも驚いたが、それ以上に彼女の容姿に驚いた。
背丈は150?160位で、スリーサイズもおそらくメールでやり取りした数字でほぼ間違いない感じのナイスバディ。
その体を見せつけるように、下は少し屈めば下着が見えそうなマイクロミニ、
上はその大きな乳を嫌でも意識させるような谷間を強調するようなタンクトップ。
そして何よりも顔である。かなりのロリっぽいながらも整った顔立ちにセミロングの黒髪。
 「私、グラビアアイドルしてるの」
 そう言っても私は素直に信じただろう。私は最初車から降りた彼女を見た時、
グラビアアイドルのほ○のあきを連想していた。
 「じゃあまず財布の中見せて。終わってからありませんじゃ困るから」
 そう言ってあんなちゃんは私の財布の中身を確認する。ちゃんと枚数を確認すると、にこっと笑って、
 「じゃあルール説明ね。って言っても簡単だよ。私のフェラに15分耐えればあなたの勝ち。ただフェラしてる最中は一切のおさわり禁止ね」
 「わかったよ。で、どこでするの?」
 「ここで良いでしょ。こんな時間だし、人も来ないだろうから。じゃあズボンを膝まで降ろして」
 少し戸惑いながらも、言われた通りにズボンを膝まで降ろした。
彼女のセクシーな服装に私の愚息は既に半分立ち上がっていた。それを見て彼女はクスリと笑うと、
ポケットに入れていたクッキングタイマーを取り出し、時間を15分に設定した。
 「これが鳴るまで耐えたらあなたの勝ちだよ。もう少し椅子後に下げてもらえる?」
 そう言って私にタイマーを渡した。タイマーを受け取りながら私は運転席の下にあるレバーを引き、座席を一番後ろに下げ、ついでに背もたれを倒し寝そべれるようにした。
 「じゃあ始めるね。私がフェラを始めたらスタートを押してね」
 そう言って私の腰とハンドルの間に顔をうずめる。
 「包茎なんだぁ…包茎って皮に守られてるから刺激に弱いんだよ?私、包茎相手の勝率100%だから、覚悟してね」
 そう言って両手で私の愚息の皮を優しく剥くと口を付けフェラを開始した。フェラを開始したのを確認するとタイマーのスタートを押す。タイマーがカウントダウンを始めた。

 特にすることが無い私は、下半身に生暖かく、ヌルヌルした快楽を感じながらタイマーのカウントダウンを見つめていた。
そして、何でこんな事やってるんだろ?確か遊び半分でCBしようとしている奴をからかうだけだったんじゃないだろうか?
それがどうしてこんな事になってるのか?
そんな事を考えながら、最初は彼女のフェラを味わう余裕があった。
確かに気持ちいいけど、これなら15分楽勝で耐えれるな…。最初の1分が過ぎたときはそんな風に思っていた。
しかし、それから30秒くらい過ぎたあたりからジワジワと快楽が迫ってくる。
 「くっ」
 思わず声が漏れた。その声が合図になったのか、彼女は口だけでしていたフェラに手コキを加えた。
 「んっ」
 口だけの数倍の快楽が下半身を支配する。私はタイマーに目を落とした。時間はまだたっぷり13分残っていた。
それでもまだ射精感はそれほど高まっておらず、ただ凄まじく気持ちいいマッサージ程度に思っていた。
それを知ってか知らでか、彼女のフェラのペースはさらに上がっていく。
快楽は我慢していると蓄積するものだとこの時に初めて知った。射精こそしないものの、下半身全体が痺れるような快楽が私を襲う。
彼女の舌が口の中でどう動いてるのかわからないが、まるで私の愚息に吸い付くように絡みつき、亀頭全体を絶え間なく刺激してくる。

 残り時間が10分を切った頃、私はいつのまにか倒した座席に寝そべり、悶えていた。
男の喘ぎ声など読みたくないだろうからここでは割愛するが、
もはやそこが車内で屋外の駐車場である事を忘れ、大きな声で喘いでいた。それほど気持ちよかったのだ。
タイマーを見る余裕も無く、ただタイマーを握り締め、快楽に耐えた。
圧倒的な快楽は最高の拷問。そんな事を何かで読んだがまさにそのとおりだ。
私が自白を迫られた犯罪者だったら、ここですぐゲロっただろう。
耐える気も無く、もう好きなだけ渡すから止めてくれ。そんな事が頭をよぎった時だった。
 「ふぅ…これだけ耐えた包茎君は初めてだよ」
 息を切らせた彼女が愚息から口を離し、呼吸を整えていた。その間も亀頭の先端をなめまかしい動きの指で撫でていた。
少し余裕の出来た私はタイマーを確認した。残り8分。絶望だった。棄権を申し出ようと口を開こうとした時、
 「でも…絶対に負けないから…」
 そう言って再び彼女は私の愚息をしゃぶりはじめた。

 中断前よりも激しく私を責めたてる。もはや私の心は折れていたが、刺激が強すぎるためか、射精感が高まることなく快楽ばかりが先走る。
時に優しく、時に強く吸われ、車内にはまるで蕎麦でも啜っているような音と、私の喘ぎ声がこだました。
もはや耐えるとか、お金の事とか考えている余裕も無く、ただ私は彼女の為すがままになっていた。
いま考えてみれば、寝そべって頭上に投げ出された両手で彼女の頭を押すなり、
フェラの妨害をすればそれで反則負けになるのだから、そうすればよかったのだが、この時はそうした事を考える余裕が無かった。
とにかく早く終わって欲しい。そう願う私は、握っていたタイマーを覗き込んだ。
時間は残り6分。この辺りから、彼女のフェラが少し落ち着いてきた。流石に責め疲れたのだろう、当初よりも随分ペースが落ちている。
しかし、それが私には災いした。丁度よい加減のフェラとなってしまい、徐々に射精感が高まってきてしまったのだ。
フェラのペースが落ちた事で、いくらかの余裕が出来た私はさっきとは違い、
投げ出された右手の中のタイマーを覗き込むのではなく、右腕を動かしてタイマーを目の高さまで持ってきた。残り5分30秒。
彼女に射精感が高まっている事がバレ無ければ何とか耐え切れるのではないか?
そんな甘い考えがよぎる。しかし、私の体は正直に限界が近い事を知らせてしまった。
彼女が強めに吸った時、今までだらしなく開いていた足を無意識に内股にして閉めてしまったのだ。
それを射精を堪えようとする仕草だと悟ったのか、彼女は左手を私の股の間に入れ、
手のひらで玉を優しく揉みほぐしながら、玉と肛門の間の辺りを中指で優しく撫で始めた。
股の間に手が入ったため、内股に踏ん張る事が出来なくなった上、左手がもたらす刺激は急速に射精感を高めさせた。
ヤバい…ダメかもしれん。一分一秒が異様に長く感じる。
残り時間が3分を切ったところで、彼女は顔を上下に動かし、ストロークを始めた。
ここにきての唇がもたらす上下の新しい刺激は私にはかなり厳しく、思わず声が漏れた。
でる…ダメ…ヤバイ…。つい数分前までお金を払っても良いから止めて欲しい。
そう思っていたくせに、余裕が出てきた私は何とか耐えたいと欲が出てきた。
思わず肘を立てて上半身を浮かし、何とか耐えようと必死に踏ん張った。既に足の指は痛いほど握りこんでいる。
後…1分。彼女の方もそろそろタイムアップが近い事がわかっているのか、焦りから責め方が雑になっている。
ここで、耐えた後の事を妄想していたらおそらくイっていただろうと思う。その位ギリギリな状況だった。

 でるな……でるな……耐えろ…。

 呪文のように頭の中でそう繰り返し、永遠とも思われた一分が終了した。

 ピピピピピピピピピピピピ

 私にとっては救いの、彼女にとっては絶望の電子音が車に鳴り響いた。

電子音が鳴ってもフェラを止めようとしないあんなちゃん。
 「ちょ…勝負はもう…うっ……」
 ビクッビクッと体が震え、そしてあんなちゃんの口の中に大量に射精してしまった。
あんなちゃんはそれをゴクンと飲み干し、丁寧に尿道に残った精子も吸い上げた。
 「…ニガ…。私が15分でイかせれないなんて、オナニー狂の遅漏君かと思ったけど、随分濃いのね…」
 顔を上げ、髪をかきあげ、
 「私の負けだから今日一日あなたの言う事なんでも聞くわ…。でも、警察に捕まるような事と、写真やビデオを撮るのは禁止ね。それ以外は…イヤだけどしょうがない…」
 そう言い放ち、悔しそうに唇を噛んだ。

 とりあえずお互い身なりを整えると私はまず、
 「じゃあ車の鍵出して」
 逃亡防止のために、車の鍵を預かる事にした。
 「そんなことしなくても逃げないわよ…」
 そう言いながら私に車の鍵を預けてくれた。
 「ところで…口の中ゆすぎたいから缶ジュース買いに行っていい?」
 「あ…あぁ…。あ、でもちょっと待って!」
 ドアを開けようとしたところで、手を掴んだ。
 「なに?」
 「パンツ…脱いで」
 なんでも言う事を聞く。その言葉が本当かどうか半信半疑な私は、やや無茶な要求を突きつけてみた。
彼女が履いているミニは股下5センチ無いようなマイクロミニ。当然少しかがんだり、動いただけで見えてしまう。
この状態でノーパンになるのは絶対服従の罰ゲームか痴女だけだ。
 「はぁ?」
 素っ頓狂な声を上げ、露骨に顔をしかめるあんなちゃん。
内心、ヤベ…しょっぱなからキツ過ぎたか?まぁなんのかんのイチャモンつけてきたら適当なところで妥協するか…そう思っていると。
 「え?」
あんなちゃんは助手席に座り直すと、スカートの中に手を入れ、下着を膝まで降ろした。
そして一度手を止め、靴を脱いだ後一気にパンツを脱ぎ、少し厚めの布で出来た見せパンっぽい下着を私の膝に投げた。
 「これでいい?」
 湯気の立ち昇りそうな脱ぎたての下着を残し、あんなちゃんは車を降り少し離れた自販機の方へ歩いていった。

 颯爽と脱いだは良いが、どうやら気になるらしく変に内股で妙にキョロキョロと周りを見回しながら自販機の所に歩いていくあんなちゃん。
流石に…と、言うか当然恥かしいのだろう。妙にスカートを気にしているのが遠めからでもわかる。
自販機のところに普通の倍くらいの時間をかけて到達すると、お金を入れ何かを買った。そして取り出し口から飲み物を取る時である。
 「あ…」
 膝を曲げてしゃがみこんで取ればいいものを、腰を曲げて取ったためマイクロミニから綺麗なお尻が丸見えになった。
本人も気がついたようで、慌てて手でスカートを抑え、しゃがみ込む。が、時既に遅しである。
ジュースを取り出したあんなちゃんは、行きとは正反対に脱兎のごとく、文字通り跳ねるように車に駆け込んできたのであった。

 走ってきたためか、それとも羞恥のためかあんなちゃんの顔は真っ赤に染まっていた。
幸い早朝と言う時間だったため、ほとんど目撃者は居なかったと思うが本人にしてみれば野外でお尻を晒した事には変わりは無い。
私は欲情するよりも笑いの方が込み上げてきたが、本人の横で馬鹿笑いするわけにもゆかず笑いをかみ殺した。
あんなちゃんは無言でスポーツ飲料の封を切り、口に含んで濯ぎドアの外へ履き捨ててた。
笑いの波が収まった私は、
 「ホントに脱ぐとは思わなかったよ」
 そう声をかけると、
 「じゃあパンツ返してよ」
 「ダーメ。ってか返せって言うくらいなら脱がなきゃ良いのに…」
 「それはダメ」
 「何で?」
 「あなたは勝ったから…これはギャンブルだったのよ?」
 「ギャンブル?」
 「そ、私はこの体を、あなたはお金を賭けたね。勝ったら何かを得る代わりに負けたら痛い目を見る。ギャンブルってそう言うものでしょ?」
 どこかの勝負師みたいなことを言い出した。
 「だから、私は負けたからそれがどんなに嫌でも、ルールの範囲内なら言う事を聞かなきゃいけないでしょ?逆に私が勝っていたらあなたは四の五の言わずに払わされたわけだしね」
 「でも、俺が負けてもゴネて払わなかったり、力で無理を通したかもしれないだろ?」
 「無理よ。それは無理」
 「なんで?」
 「さぁ…言っても良いけど…聞かないほうが身のためよ」
 不敵に笑うあんなちゃん。何か裏があるようだがあえて追求するのをやめることにした。

出会い系での勝負

これは〇○○○での事です。
携帯電話で、女性掲示板の書き込みを見ていると、こんな書き込みがありました。

投稿者:あんな 18歳
タイトル:12戦1敗

 他の書き込みは、大体「今日?で会える方」とか「援でお願い」とか「プチサポよろ」等、
内容はどうあれ出会いを誘うものに対して、そのタイトルはあまりに異様で浮いていました。
私は不思議に思い、興味にかられてその書き込みの内容を見てみる事にしました。

 「誰か私と勝負しませんか?私のフェラに15分耐えたら一日あなたの奴隷になるよ♪」

 なんだこれ?サクラか、CB(キャッシュバック)目的のポイント稼ぎじゃないのか?
そのサイトには女性にはCB制度があり、掲示板に書き込んだり、メッセージをもらって、
返事を出すとポイントが貰え、そのポイントが貯まると現金と交換できるといったものです。
過激な事を書いて男性からメールをもらい、返事を返してポイントを稼ぐ。
コイツもそう言う輩なのでは?そう思いながらも、面白そうなのでメールを送ってみる事にしました。
 「こんにちわ?。持久力には自信あるよ。ボクと勝負してみない?」
 するとすぐにメールが返ってきます。以下はメールのやり取りを簡潔にまとめたものです。
 「いいよ。私が勝ったら何してくれる?」
 「うーん。あんなちゃんは何して欲しいの?」
 「私が勝ったら生で8枚は欲しいな♪もちろん大きいのでね」
 生=現金、大きいの=万札の事です。
 「えー、高くない?」
 この時点で私はこの女はCB目的だな…。そう思いました。
過激な書き込みで誘い、無茶な要求をぶつけてお流れにさせる。よくある手です。
 「でも私に勝てば、タダで一日あなたの言う事なんでも聞くよ。上から89F・60・89の18歳の体を賭けるんだから、その位妥当じゃない?」
 どうせCB目的だ、そもそも相手が女とは限らない。そう思った私は、
 「OKわかった。8枚でいいよ。じゃいつ、どこで会うの?」
 わざと成立させてみました。これで返事はこないだろう。そう思っていると、
 「じゃあ、明日の朝○時××の駐車場でどう?それであなたが勝ったらその日一日奴隷になる。負けたらその場で8枚出してね」
 そんな返事がきてしまいました。この時点ではまだ、どうせドタキャンかすっぽかし。
そんな風に思っていましたが、心のどこかでホントに来るのではないかと言う期待が芽生えていました。
幸い、私は時間に縛られる普通の仕事には就いていないので、向うの時間に合わせる事が可能で、
 「わかった。じゃあそれでよろしく!」
 「じゃあ明日ね。ひとつだけ約束して、来る直前に独りHしたりしたらダメだからね。味でわかるから、直前にしてるのわかったらあなたの反則負けだから」
 そのメールでとりあえずその日のやり取りは終わった。
どうせ来ないだろ…そんな事を思っていながらも、何故か銀行に赴き10万ほど下ろしてくる事にした。

 翌日、約束の時間に約束の場所に行く。時間は早朝、3000台収容の広大な駐車場も車の数はまばらだ。
しばらくすると、彼女の方からメールが来た。
 「いまどこにいる?車どれ?」
 「車種は××。色は白。駐車場のA-9ってポールの真下にいるよ」
 そうメールを打った。これで車、場所がわからなかったから合流できなかったとは言わせないぞ。まだ私は疑っていた。
しかし、私の予想に反し程なくして私の横に一台の車が横付けされた。
そして私の車を覗き込み、その後助手席に一人の女の子が乗り込んできた。
 「勝負の相手、あなたで合ってる?」
 正直ビックリして声が出せない私は頷いて返事をした。
本当に来た事にも驚いたが、それ以上に彼女の容姿に驚いた。
背丈は150?160位で、スリーサイズもおそらくメールでやり取りした数字でほぼ間違いない感じのナイスバディ。
その体を見せつけるように、下は少し屈めば下着が見えそうなマイクロミニ、
上はその大きな乳を嫌でも意識させるような谷間を強調するようなタンクトップ。
そして何よりも顔である。かなりのロリっぽいながらも整った顔立ちにセミロングの黒髪。
 「私、グラビアアイドルしてるの」
 そう言っても私は素直に信じただろう。私は最初車から降りた彼女を見た時、
グラビアアイドルのほ○のあきを連想していた。
 「じゃあまず財布の中見せて。終わってからありませんじゃ困るから」
 そう言ってあんなちゃんは私の財布の中身を確認する。ちゃんと枚数を確認すると、にこっと笑って、
 「じゃあルール説明ね。って言っても簡単だよ。私のフェラに15分耐えればあなたの勝ち。ただフェラしてる最中は一切のおさわり禁止ね」
 「わかったよ。で、どこでするの?」
 「ここで良いでしょ。こんな時間だし、人も来ないだろうから。じゃあズボンを膝まで降ろして」
 少し戸惑いながらも、言われた通りにズボンを膝まで降ろした。
彼女のセクシーな服装に私の愚息は既に半分立ち上がっていた。それを見て彼女はクスリと笑うと、
ポケットに入れていたクッキングタイマーを取り出し、時間を15分に設定した。
 「これが鳴るまで耐えたらあなたの勝ちだよ。もう少し椅子後に下げてもらえる?」
 そう言って私にタイマーを渡した。タイマーを受け取りながら私は運転席の下にあるレバーを引き、座席を一番後ろに下げ、ついでに背もたれを倒し寝そべれるようにした。
 「じゃあ始めるね。私がフェラを始めたらスタートを押してね」
 そう言って私の腰とハンドルの間に顔をうずめる。
 「包茎なんだぁ…包茎って皮に守られてるから刺激に弱いんだよ?私、包茎相手の勝率100%だから、覚悟してね」
 そう言って両手で私の愚息の皮を優しく剥くと口を付けフェラを開始した。フェラを開始したのを確認するとタイマーのスタートを押す。タイマーがカウントダウンを始めた。

 特にすることが無い私は、下半身に生暖かく、ヌルヌルした快楽を感じながらタイマーのカウントダウンを見つめていた。
そして、何でこんな事やってるんだろ?確か遊び半分でCBしようとしている奴をからかうだけだったんじゃないだろうか?
それがどうしてこんな事になってるのか?
そんな事を考えながら、最初は彼女のフェラを味わう余裕があった。
確かに気持ちいいけど、これなら15分楽勝で耐えれるな…。最初の1分が過ぎたときはそんな風に思っていた。
しかし、それから30秒くらい過ぎたあたりからジワジワと快楽が迫ってくる。
 「くっ」
 思わず声が漏れた。その声が合図になったのか、彼女は口だけでしていたフェラに手コキを加えた。
 「んっ」
 口だけの数倍の快楽が下半身を支配する。私はタイマーに目を落とした。時間はまだたっぷり13分残っていた。
それでもまだ射精感はそれほど高まっておらず、ただ凄まじく気持ちいいマッサージ程度に思っていた。
それを知ってか知らでか、彼女のフェラのペースはさらに上がっていく。
快楽は我慢していると蓄積するものだとこの時に初めて知った。射精こそしないものの、下半身全体が痺れるような快楽が私を襲う。
彼女の舌が口の中でどう動いてるのかわからないが、まるで私の愚息に吸い付くように絡みつき、亀頭全体を絶え間なく刺激してくる。

 残り時間が10分を切った頃、私はいつのまにか倒した座席に寝そべり、悶えていた。
男の喘ぎ声など読みたくないだろうからここでは割愛するが、
もはやそこが車内で屋外の駐車場である事を忘れ、大きな声で喘いでいた。それほど気持ちよかったのだ。
タイマーを見る余裕も無く、ただタイマーを握り締め、快楽に耐えた。
圧倒的な快楽は最高の拷問。そんな事を何かで読んだがまさにそのとおりだ。
私が自白を迫られた犯罪者だったら、ここですぐゲロっただろう。
耐える気も無く、もう好きなだけ渡すから止めてくれ。そんな事が頭をよぎった時だった。
 「ふぅ…これだけ耐えた包茎君は初めてだよ」
 息を切らせた彼女が愚息から口を離し、呼吸を整えていた。その間も亀頭の先端をなめまかしい動きの指で撫でていた。
少し余裕の出来た私はタイマーを確認した。残り8分。絶望だった。棄権を申し出ようと口を開こうとした時、
 「でも…絶対に負けないから…」
 そう言って再び彼女は私の愚息をしゃぶりはじめた。

 中断前よりも激しく私を責めたてる。もはや私の心は折れていたが、刺激が強すぎるためか、射精感が高まることなく快楽ばかりが先走る。
時に優しく、時に強く吸われ、車内にはまるで蕎麦でも啜っているような音と、私の喘ぎ声がこだました。
もはや耐えるとか、お金の事とか考えている余裕も無く、ただ私は彼女の為すがままになっていた。
いま考えてみれば、寝そべって頭上に投げ出された両手で彼女の頭を押すなり、
フェラの妨害をすればそれで反則負けになるのだから、そうすればよかったのだが、この時はそうした事を考える余裕が無かった。
とにかく早く終わって欲しい。そう願う私は、握っていたタイマーを覗き込んだ。
時間は残り6分。この辺りから、彼女のフェラが少し落ち着いてきた。流石に責め疲れたのだろう、当初よりも随分ペースが落ちている。
しかし、それが私には災いした。丁度よい加減のフェラとなってしまい、徐々に射精感が高まってきてしまったのだ。
フェラのペースが落ちた事で、いくらかの余裕が出来た私はさっきとは違い、
投げ出された右手の中のタイマーを覗き込むのではなく、右腕を動かしてタイマーを目の高さまで持ってきた。残り5分30秒。
彼女に射精感が高まっている事がバレ無ければ何とか耐え切れるのではないか?
そんな甘い考えがよぎる。しかし、私の体は正直に限界が近い事を知らせてしまった。
彼女が強めに吸った時、今までだらしなく開いていた足を無意識に内股にして閉めてしまったのだ。
それを射精を堪えようとする仕草だと悟ったのか、彼女は左手を私の股の間に入れ、
手のひらで玉を優しく揉みほぐしながら、玉と肛門の間の辺りを中指で優しく撫で始めた。
股の間に手が入ったため、内股に踏ん張る事が出来なくなった上、左手がもたらす刺激は急速に射精感を高めさせた。
ヤバい…ダメかもしれん。一分一秒が異様に長く感じる。
残り時間が3分を切ったところで、彼女は顔を上下に動かし、ストロークを始めた。
ここにきての唇がもたらす上下の新しい刺激は私にはかなり厳しく、思わず声が漏れた。
でる…ダメ…ヤバイ…。つい数分前までお金を払っても良いから止めて欲しい。
そう思っていたくせに、余裕が出てきた私は何とか耐えたいと欲が出てきた。
思わず肘を立てて上半身を浮かし、何とか耐えようと必死に踏ん張った。既に足の指は痛いほど握りこんでいる。
後…1分。彼女の方もそろそろタイムアップが近い事がわかっているのか、焦りから責め方が雑になっている。
ここで、耐えた後の事を妄想していたらおそらくイっていただろうと思う。その位ギリギリな状況だった。

 でるな……でるな……耐えろ…。

 呪文のように頭の中でそう繰り返し、永遠とも思われた一分が終了した。

 ピピピピピピピピピピピピ

 私にとっては救いの、彼女にとっては絶望の電子音が車に鳴り響いた。

電子音が鳴ってもフェラを止めようとしないあんなちゃん。
 「ちょ…勝負はもう…うっ……」
 ビクッビクッと体が震え、そしてあんなちゃんの口の中に大量に射精してしまった。
あんなちゃんはそれをゴクンと飲み干し、丁寧に尿道に残った精子も吸い上げた。
 「…ニガ…。私が15分でイかせれないなんて、オナニー狂の遅漏君かと思ったけど、随分濃いのね…」
 顔を上げ、髪をかきあげ、
 「私の負けだから今日一日あなたの言う事なんでも聞くわ…。でも、警察に捕まるような事と、写真やビデオを撮るのは禁止ね。それ以外は…イヤだけどしょうがない…」
 そう言い放ち、悔しそうに唇を噛んだ。

 とりあえずお互い身なりを整えると私はまず、
 「じゃあ車の鍵出して」
 逃亡防止のために、車の鍵を預かる事にした。
 「そんなことしなくても逃げないわよ…」
 そう言いながら私に車の鍵を預けてくれた。
 「ところで…口の中ゆすぎたいから缶ジュース買いに行っていい?」
 「あ…あぁ…。あ、でもちょっと待って!」
 ドアを開けようとしたところで、手を掴んだ。
 「なに?」
 「パンツ…脱いで」
 なんでも言う事を聞く。その言葉が本当かどうか半信半疑な私は、やや無茶な要求を突きつけてみた。
彼女が履いているミニは股下5センチ無いようなマイクロミニ。当然少しかがんだり、動いただけで見えてしまう。
この状態でノーパンになるのは絶対服従の罰ゲームか痴女だけだ。
 「はぁ?」
 素っ頓狂な声を上げ、露骨に顔をしかめるあんなちゃん。
内心、ヤベ…しょっぱなからキツ過ぎたか?まぁなんのかんのイチャモンつけてきたら適当なところで妥協するか…そう思っていると。
 「え?」
あんなちゃんは助手席に座り直すと、スカートの中に手を入れ、下着を膝まで降ろした。
そして一度手を止め、靴を脱いだ後一気にパンツを脱ぎ、少し厚めの布で出来た見せパンっぽい下着を私の膝に投げた。
 「これでいい?」
 湯気の立ち昇りそうな脱ぎたての下着を残し、あんなちゃんは車を降り少し離れた自販機の方へ歩いていった。

 颯爽と脱いだは良いが、どうやら気になるらしく変に内股で妙にキョロキョロと周りを見回しながら自販機の所に歩いていくあんなちゃん。
流石に…と、言うか当然恥かしいのだろう。妙にスカートを気にしているのが遠めからでもわかる。
自販機のところに普通の倍くらいの時間をかけて到達すると、お金を入れ何かを買った。そして取り出し口から飲み物を取る時である。
 「あ…」
 膝を曲げてしゃがみこんで取ればいいものを、腰を曲げて取ったためマイクロミニから綺麗なお尻が丸見えになった。
本人も気がついたようで、慌てて手でスカートを抑え、しゃがみ込む。が、時既に遅しである。
ジュースを取り出したあんなちゃんは、行きとは正反対に脱兎のごとく、文字通り跳ねるように車に駆け込んできたのであった。

 走ってきたためか、それとも羞恥のためかあんなちゃんの顔は真っ赤に染まっていた。
幸い早朝と言う時間だったため、ほとんど目撃者は居なかったと思うが本人にしてみれば野外でお尻を晒した事には変わりは無い。
私は欲情するよりも笑いの方が込み上げてきたが、本人の横で馬鹿笑いするわけにもゆかず笑いをかみ殺した。
あんなちゃんは無言でスポーツ飲料の封を切り、口に含んで濯ぎドアの外へ履き捨ててた。
笑いの波が収まった私は、
 「ホントに脱ぐとは思わなかったよ」
 そう声をかけると、
 「じゃあパンツ返してよ」
 「ダーメ。ってか返せって言うくらいなら脱がなきゃ良いのに…」
 「それはダメ」
 「何で?」
 「あなたは勝ったから…これはギャンブルだったのよ?」
 「ギャンブル?」
 「そ、私はこの体を、あなたはお金を賭けたね。勝ったら何かを得る代わりに負けたら痛い目を見る。ギャンブルってそう言うものでしょ?」
 どこかの勝負師みたいなことを言い出した。
 「だから、私は負けたからそれがどんなに嫌でも、ルールの範囲内なら言う事を聞かなきゃいけないでしょ?逆に私が勝っていたらあなたは四の五の言わずに払わされたわけだしね」
 「でも、俺が負けてもゴネて払わなかったり、力で無理を通したかもしれないだろ?」
 「無理よ。それは無理」
 「なんで?」
 「さぁ…言っても良いけど…聞かないほうが身のためよ」
 不敵に笑うあんなちゃん。何か裏があるようだがあえて追求するのをやめることにした。

姉を性奴隷にした。

姉は自分より3つ歳上だが、童顔で背も低いので、一緒に歩いていると妹かカップルに見られる。
姉のスペックは、身長150cm体重41Kgの細身でおっぱいはBカップだ。もちろん彼氏などいない。

きっかけは、姉の部屋で一緒にDVDを観ていると、友達から電話がかかってきて姉は出掛けて行った。

そのままDVDを観ていたんだけど、ふとベッドを見ると姉の洗濯物が畳んで置いてあり、一番上にレースと刺繍の入った黒のパンティがあるではないか。
手に取るとティーバックだった。

「こんなパンティ履いてるんだ」

と思った俺は姉のタンスの中味を見たくなり開けて見た。手前にはノーマル系、奥にはシルク系や派手なパンティがあった。それと一緒に箱があったので開けてみると紫色でパールの入ったバイブだった。

この時に自分の中で何かが壊れた。

「姉を独占したい」

と。

神のいたずらか、この日両親は外出していて、夜遅くならないと帰ってこない。
姉が帰宅し昼食を食べた。
姉が食器を洗っている後ろ姿を見てムラムラきた俺は抱きついた。

姉は

「何するの!やめて!」

と抵抗したが、そのまま姉の部屋に引きずっていき両手をベッドにかけてガムテープで固定し、抵抗できないようにした。

タンスの中から派手なパンティを取りだし

「こんなパンティはいていやらしいね」
と言うと
「お願いだからやめて」

顔を背けた。

今度はバイブを見せつけ
「こんなの使ってんだぁ」
と言うと無言のままだった。

たまらなくなり姉のティーシャツを捲りあげ、ジーンズを乱暴に脱がすと上下お揃いのブルーの下着でなめるように視姦した。ブラを取ると小ぶりのおっばいで薄い茶色の乳首だった。

夢中でしゃぶりつくと

「あっ、ん、あん、いや、はん」

と喘ぎだし、腰もくねくね動き出してきた。

「弟からなめられて感じてるの?」

「うん、感じる。あっ、もっと。はぁん」

姉の手のガムテープを取ってやり、キスすると舌を絡ませてきた。

「姉はもしかしてMなのでは?」

と思った俺は命令口調で

「M字開脚してちゃんと見せろ」

と言うと、喘ぎながらM字開脚した。

パンティにはマン汁がシミをつくっていた。パンティを剥ぎ取ると薄い陰毛とピンクのマンコがあり、マン汁がアナルまで垂れていた。

姉を立たせバイブを挿入し、洗濯物にあった黒のティーバックを履かせ抜け落ちないようにした。もちろん両手は後ろに回し俺がしっかりと握っている。

スイッチを入れると腰がくねらせながら

「ハァン、ハァン、気持ちいい。イッちゃう、イクゥ?」

と大きい声でイった。

「誰がイっていいて言った?」

まだ、スイッチは入ったままだ。

「ハァン、ご、め、ハァン、なさい」

「だらしないオマンコはお仕置きが必要だな」

「ハァン、ハァン、お仕置きしてください」

「ちゃんとお願いしろよ」

「あん、ハァン、私のだらしないオマンコをお仕置きしてください。ハァン、ハァン」

「じゃ、チンポをしゃぶってもらおうか」と言ってチンポを出すと、狂ったようにチュパチュパ、ジュポジュポといやらしい音をたてながら舌をチンポに絡ませていた。こんなフェラチオをしながらバイブを左手で出し入れしていた。

五分位すると、

「ハァン、ハァン、チンポ入れて下さい。オマンコに、ハァン、あん、私のオマンコにチンポぶちこんで下さい」

と目を潤ませ懇願してきた。

「じゃあ、入れるぞ」

とバイブを抜きとり白濁汁の垂れ流れているピンクのオマンコにチンポを一気ににぶちこんだ。

「ハァン、ハァン、チンポ気持ちいいです」

と隣近所に聞こえる位に喘ぎだした。

姉の本音を聞きたいと思い

「こんな関係になったんだから俺のチンポ奴隷になるか?」

「ハァン、アハァン、チンポ奴隷にしてください。弟のチンポ奴隷になります。ハァン、だからもっとハァン、ハァン、チンポ、チンポ、ハァ?ン」

「チンポ奴隷にしてやるよ」

「嬉しいです、アハァン、アハァン、ああ、イキそうです。ハァン、イッてもいい?イッてもいい?」

グチョグチョといやらしい音が響くなか、俺も限界に近づいていたので「どこに出してほしいんだ?」

「ハァン、アハァン、中に出して、オ、オマンコの中にいっぱい出してぇ」

スパートをかけ、

「イクぞぉ、中に出すぞ」

「ア、ア、ハァン、いっぱい出して、イク、イク?」

と言って中出ししました。

チンポを入れたまま、しばらく抱き合っていると、姉が

「こんな事になるんだったら、もっと早くしとけばよかったね。これからもよろしくね」

と言ってキスをしてきました。

それから色々話をしたら姉はMらしく、痛いのはイヤだけどSMや野外露出やハメ撮りとかしたいそうです。

こんな姉と仲良くして行こうと思います。
長文すみませんでした。

SMクラブで調教された話を淡々と書いていく

嵌りそうで怖い

20才になり初風俗を体験したいと思いネットで探してたら都内の某SMクラブに興味を持った
元々M気質があったのでボンテージ等の衣装に興奮する訳よ

電話予約で済まして料金はMコース120分で38000円+指名料2000円+入会金2000円+ホテル代4500円の計46500円

学生の自分にとっては結構な出費だ、けど指名した女の子は店内ランキング2位の写真では24才身長155cmの可愛いロリ系の彩乃ちゃん

当日は自分が先にホテルに入って女の子を待つ形ね
もうこの待ってる時間がもの過ごいワクワクして緊張するのよ、しかも初風俗だから色々妄想しちゃう訳

そしてついにドアをノックする音がして俺の心臓はバクバク

ドアを開けたらそこには身長155と小柄な今風の大学生っぽい女の子が立っていた
彩乃「始めましてよろしくね?」
可愛い過ぎる!こんな子がSM嬢とか想像もつかない。。
俺「は、はい!よろしくお願いします」
とりあえず部屋の中に入りプレイ内容等を確認する

彩乃「君若いね?こんな所来ちゃ駄目だよ、ここは普通のプレイに飽きたお金持ってるおじさんが来る場所なんだよ?」
俺「そうなんですか?でも自分ドMなんで多分平気ですよw」
なんでも客層は40、50代が1番多いら
しい
彩乃「そう、じゃあ手加減しないからね?笑」
俺「了解っす!」
正直舐めてた、こんなヒョロイしかも女の子に服従する訳ないだろうと思ってた

彩乃「じゃあシャワー浴びて来てね、その間に私も着替えるから?^^」
俺「うっす、了解」
もうシャワー浴びてる時はウキウキ気分で息子もオッキして来た
そして部屋に戻るとそこには白のボンテージに身を包んだ可愛い彩乃ちゃんがいた、、、ボンテージ越しなので胸の膨らみも強調されてもう興奮状態www

彩乃「じゃあまず女王様への挨拶からだね」
挨拶??そうか風俗ではプレイする前にするんだなと思い
俺「とりあえず彩乃ちゃん今日はよろしくお願いします!」

バシンッ!!!

思いっきり平手打ちを食らった。。。

俺「えっえっえっ、、、」

彩乃「お前舐めてるの?普通は裸で土下座してお願いするものじゃないの?そうだよね??分かるよね??」

顔は笑ってるけど目がマジだった

もう俺の中でのさっきの可愛いらしい彩乃ちゃんではないんだと認識してすぐさま土下座した。
俺「あ、あ彩乃様今回はよろしくお願いします、、」
彩乃「まあ許してあげるよ、さっさとベットで四つん這いになりなさい!」

何で俺がこんな格好しなきゃいけないんだ、普通はDキスとかで始まるんじゃないのかよと心の中で何回も思った・・・

俺「な、何をするんですか、、、」
四つん這いなんて生まれて始めてしかもこんなチビな女の前で恥ずかしくて泣きそうだったわ、、

彩乃「ふふ、気になる?最初はコレだよ^^」
取り出したのは鞭だった
絶対痛いだろwww

彩乃「さあ行くわよ?分かってると思うけどその体制を崩したらお仕置きだからね??もっと尻を突き出しなさい!」
俺「はいっ!!」
彩乃「まずは10発耐えてみせなさい」
ピシッ!ピシッ!ピシッ!

俺「ひゃあっ!ひゃあッ!痛いッ!や、やめて下さいー」

彩乃「やめないわよ、あなたは私の専属M奴隷でしょ?」

もう完全にスイッチが入ってた
そして何とか10発を俺は耐えた、、、

彩乃「まあ、君始めてなのに10発耐えれたじゃない根性あるのね?」

俺「は、、、はい、」

彩乃「じゃあ次の5発を耐えたらご褒美をあげるわよ、けど耐えれなかったら分かってるわよね?^^」

俺「はいっ!彩乃様の為に頑張ります!」
いよっしゃー!!次が終わればフェラとかして貰えると勝手に想像していた。。

けど彩乃様が取り出したのはさっきの鞭とは違う物だった

そう一本鞭である

彩乃「ふふ、、行くわよ耐えてみせなさい」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いたあああああああああ!!!」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああああ!!!いたいいい!!!!」
もうね、この痛みが半端ない痛さで意識失う位で失神するかと思った、、、けど彩乃様は楽しんでるのよ

彩乃「あははははwwwwww無様ねえ?惨めねぇ?www女の子の前でお尻突き出して恥ずかしくないの??でも奴隷なんだから私を楽しませてちょうだい^^」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああやめて下さい!!やめてえええ!!!もうむるいいいいいいいいい!」

俺は3発で耐えれなくなり体制を崩して倒れ込んだ

俺「はあ、はあ、あああ彩乃様やめてくださいいい」

もう完全に彩乃様への恐怖心に飲まれかけてた

彩乃「やっと素直になってきたわね?けど残念^^耐えれなかったからお仕置きだね♪♪」

何でそんなに嬉しそうなんだよおおおおおおお

彩乃「仰向けになりなさい!」

俺「はっはい!」

すぐさま彩乃様の足元で仰向けになる、俺はこれからどうなるのか期待と恐怖心でいっぱいだった

彩乃「ふふ、さあそのお口を塞いであげるわ♪」

そうボンテージ越しでの顔面騎乗位だ

俺「んーんーふっふっ!」

うおおおお!ボンテージの生地が擦れる音と彩乃様の匂いが感じれてむしろご褒美じゃねえかwwwと安心しきって息子もフルボッキしていた

彩乃「あははwww体は正直だよね。。。でも君勘違いしてない?今からお仕置きするんだよ?」

俺「んひ?(はい?)」

彩乃「ふふ、このニクボウの周りに生えてる物はいらないわね、今から私が綺麗にしてあげる♪」

カチッ!

息子の周りで感じる熱気そうライターで炙られてるのだ

ジュウ、、、チリチリ、、、

焦げ臭い匂いが部屋に充満する

俺「んひっー!むめめっー!まめーっ!!」
俺の悲痛な叫びも彩乃様のお尻で全て揉み消された

彩乃「あははwww無様よねこんな事されてwww
でもお前が悪いのよあの鞭に耐えてればご褒美が貰えたかもしれないのに自分でお仕置きの方を選択したんでしょ??
お前は一生私のM奴隷として飼ってあげるわ♪」

もう抵抗するのは無意味と感じて身を彩乃様に委ねた

そして炙る事5分俺はパイパンになってしまった

俺「あ、あああ僕のチンコがあああ。。。」

彩乃「よしよし、頑張ったね。。今回のお仕置きには耐えれたからご褒美をあげる♪」
彩乃様が抱きついて頭を撫でなでしてくれて心が落ち着いた瞬間でもある

やった、ついにご褒美が貰えるんだ俺の苦労が実ったんだ、、、

彩乃「口を開けなさい、そうそう良い子ね?ペッ!ペッ!」

唾を吐きかけられただけである

彩乃「味わって飲み込むのよ?」

ゴクン
俺「お、美味しいです」

彩乃「当たり前でしょ、私の体液なんだから!ご褒美は終わりよ次にいきましょうね?」

嘘だろ・・・あんだけ耐えてこれだけとか、普通はフェラとかしてくれるだろうと思ったけどとても言えなかった

俺は彩乃様に手を引かれる姿でベットに連れて行かれた、そして仰向けに寝かされた

彩乃「さあ、足を開いてお尻の穴をみせなさい♪」

俺「は、はい、、」
逆らったら一本鞭が飛んで来るのでもう服従するしかなかった

彩乃「ああ、可愛いア・ナ・ル。。。私を誘ってるのね、悪い子ねえ♪」

そしてローションと手袋を取り出して準備にかかる彩乃様

彩乃「うふふ、今何されてるか分かる??」

指先で俺のアナルを撫でているのだ

俺「ああ?ん、、気持ちいい。。。」

彩乃「これからもっと気持ち良くなるからね?^^」

ヌポッ!

指がアナルに入れられた

俺「んあああ?ん!お尻の中がああああ、駄目え何かでちゃううう」

彩乃「ほらほら、なかで凄い締め付けてるよ??これが良いんでしょ?もっと喘ぎ声を聞かせて^^」

俺「いやああああ、あっあっ、、、」
しかし俺の叫びなど無視して彩乃様は指先をバイブのように振動させる

彩乃「ふふふ、やっとほぐれて来たわね、じゃあ入れましょうか♪」

彩乃様が取り出したのは漆黒のペニスバンドそれを腰に装着して俺のアナルに狙いを定めている

俺「そんなの入らないよおおぉぉ」
抵抗しつつもそのペニバンで突かれたらどんな感覚になるのか期待していた

彩乃「またそんな事言って私をその気にさせちゃうのね、、うふふ見てなさいすぐにアンアン喘ぐ雌豚のようになるわ。。。」

ヌポッ!

彩乃「ああ、入っちゃった。。」


つづき



食卓を囲んで
緊張した表情の長門や伊藤とは対照的に
達也一人だけが上機嫌でワイングラスを傾けていた。

「若葉さーん、俺、少し妬いちゃったなー。すっごい乱れ方だったよねw」

言われた瞬間、かぁーっと血が上っていった。
顔が真っ赤になっていたに違いない。

「ば、ばかなこと言わないの!」

自分がさせたくせに何を言ってるの!
思い切り達也を睨みつけてやった。

「あらら・・ご機嫌斜めでちゅか?」
言いながら達也は隣に座る私にそっと手を伸ばした。
達也の長い指先が私の髪を梳くようにして、優しく撫でる。
途端にトロンとしてしまい、怒りなどすぐに忘れてしまった。

髪を撫でられながら良い気持ちに浸っていると、達也の指先は
ブラウスのボタンに伸びた。

「ちょ、ちょっと達也・・・」

「こういうシャツは会社っぽくて、なかなか良いよね」

私の静止など無視して、胸元のボタンが外されていった。

「ちょ、ちょっと待って!!」

「え?ダメなの?長門や伊藤もさっきからオッパイ気になってるみたいだし、今更恥ずかしがっても仕方ないでしょ?」

前を見ると、長門と伊藤が身を乗り出すようにして、私の胸元を凝視していた。

「もう!いいかげんにして!」

私は達也を振り払いながら勢いよく立ち上がった。
この時、運悪く私の肘が達也の顔を強打してしまった。
そんなつもりは全くなかったのに・・・

「いってー・・・」

顔面を押さえて痛がる達也。
痛がりながらも時々私の方を見据える目。
『もうお前とは終わりだな』と言った時のあの目だった。
達也に無視され続けた時の不安と恐怖が蘇った。
恐ろしくて謝罪の言葉すら出てこず、びくびくしていると
急に達也が立ち上がった。

「ごめんなさい。本当にごめんなさい。」
自分でも驚くくらい素早く体が勝手に動いた。
まるで条件反射のように私は立ち上がった達也の足元に縋るようにして謝った。
初めてではなかった。
それまでも達也が機嫌を損ねた時、私は同じようにした。
心の中で『捨てないで!お願い!捨てないでよ!』と叫びながら謝罪した。
いつも必死だった。
自分の情けなさは十分に理解していた。
私は年下の恋人に捨てられないように必死になってる惨めな女だ。
達也のためなら、プライドも何もかも捨てることができた。
そんな風に思える男に出会ったのは初めてだった。
どんなに惨めでも、達也さえ傍に居てくれるなら、それで良いと思った。

4人で料理を食べお酒を飲みながら談笑した。
美味しいワインのはずなのに、味は全く分からなかった。
それでも、どんどん飲み続けて早く酔ってしまいたかった。

顔と胸に痛いほどの視線を感じた。
ワインを口に運ぶ度にグラスを持つ手が羞恥で震えた。
当然のことだ
私一人だけ裸になって、乳房を露出したまま食卓に着いていたのだから。

達也の機嫌を直すために、脱ぐしかなかった。
3人の男が見守る中、服を一枚づつ脱いでいった。
一度は全員に晒している裸だったが、
エッチな気分でもない正常な状態での脱衣は、非常に辛かった。

気死する程の思いで全裸になっても達也の顔に笑みは戻らなかった。
いつもは機嫌を損ねても、脱いで言われたとおりにすれば、すぐに許してくれた。
私は素っ裸で仁王立ちしながら達也の言葉を待った。
達也は黙ったままだったが、代わりに伊藤が立ち上がった。

「ほんと、いい身体してますよね?」

「い、伊藤君、ちょ、ちょっと、やめてよ・・」

伊藤は私の肩を掴んで自分の方へ抱き寄せた。
もう片方の空いてる手がお腹を撫で、乳房の膨らみをまさぐる。
横目で達也を覗き見ると、達也は無表情で黙ったままだった。
私はどうしたら良いのか分からず気が狂いそうだった。

「若葉さん、鳥肌立ってて寒そう」
「なあ、達也、シャツは羽織っていいんじゃないかな?」
「うん。そうだね」

シャツ一枚羽織ったところでなんの慰めにもならないと思ったが
達也が反応してくれたことが嬉しかった。
私は伊藤に差し出されたブラウスに素直に腕を通した。
前のボタンは止めずに、文字通り羽織っただけだった。
当然のようにブラウスの前は大きくはだけられ、丸出しにされた乳房は伊藤の玩具だった。

「い、伊藤君・・」

たまらず伊藤の手首を掴んで離そうと藻掻くと
突然、別の方向から太腿を撫でられた。
「た、達也・・・」
達也だった。達也の長い指先が私の太腿を優しく撫でていた。
ゆ、許してくれたの?目を合わせると
達也は黙って頷いた。
安心して涙が出そうになった。
抵抗などできるはずもなかった。
私はすぐに掴んでいた伊藤の手首を放した。
そして、両手を上げて頭の後ろで組んだ。
達也に教え込まれた好きにして!のポーズだ。

「うそ、まじ?」
伊藤は上ずった声を漏らしながら、剥き出しになった腋の下を指先でなぞった。
たまらず顔を背けると長門と目が合った。
「いいですね?そのポーズ色っぽいね?」
長門の声に反応するかのように、達也が太腿の内側をポンポンと軽く叩いた。
これはもっと開けという合図だ。
肩幅を超えるくらい足を開くと股の間に手が差し入れられた。
それを見て伊藤は満面の笑みを浮かべながら顔を寄せてきた。
私は黙って目を閉じた。

「おおおw始まったか?」
声と同時に長門が寄ってくる気配を感じた。
6本の手が身体中を這い回った。

「若葉さんさー、これからは勿体つけないで、もっとオープンになろうよ」
達也の声だった。低い冷たい声だった。
達也は毛並みを整えるように私のアンダーヘアを撫でながら何度か耳元で囁いた。
「俺の立場も考えてよ。何のために今日、みんなに来てもらってるの?」

「わ、分かったわ・・」そう答えるしかなかった。

「じゃあ、座って、飲み直しましょう! 」
「お前らも、とりあえず席に戻れ。若葉さんがお酌してくれるってさ」

私は狂っていた。ただただ達也の機嫌が悪いのが不安で堪らなかった。
自分だけ裸になって、年下の男達に素肌を晒しながらの宴会・・・
言葉に言い表せない程の屈辱だったが、
とにかく達也に捨てられたくなくて、機嫌をとりたかった。

酒の肴・・・酒を飲む際に添えて共に楽しむ対象を言う。必ずしも食品とは限らない。

酒を飲みながら最初は眺めているだけだった伊藤と長門も
達也が何度か私の乳房をまさぐるのを見ると調子に乗り始めた。

「若葉さん、そんな色っぽい格好見せつけられて、僕は、もうこんなですよw」

伊藤が股間の膨らみを見せつけるように立ち上がってみせた。
これを切欠として、私は宴会に参加している"メンバー"ではなく、"肴"になった。

「おまえwそろそろ若葉さんの唇が恋しくなったんだろ??」
「まあね!」
「若葉さん、大きめのハンカチか、バンダナみたいなものない?」

「あると思うけど・・」

「おーし!じゃあ決まりだ!」
「チンポ当てクイズの開始だーーー!」
「おおおお!」「ま、まじ?やった?!」

「え?それって・・・」

「ルールは簡単ですよ
 若葉さんには目隠ししてフェラしてもらって、3人のうち誰か、当ててもらいます。」

な、何を言ってるの?
恥ずかしい思いをするだけじゃなく、男達の暇つぶし、余興にされるなんて、あまりにも屈辱的だった。

「ば、馬鹿な・・」文句を言いかけたところで達也に遮られた。

「見事正解の場合は、俺たちが若葉さんの言うことは何でも聞きますよ。だから頑張って下さいね
 さっき伊藤のは散々しゃぶってたし、俺のも知り尽くしてるでしょw 簡単なんじゃないかな?」

何でも?達也が何でも言うことを聞いてくれるの?

「どうしました?今更、恥ずかしくないですよね? さっき散々咥えてたんだしw」

たしかにそうだった。先ほど達也の前で、あれほど乱れたのだ・・今更・・

「本当に何でも言うことを聞いてくれるのよね?」

「はい、ああもちろん犯罪とか死ねとかそういうのは無しですよ。出来ることは何でもです。」

「達也だけじゃなくて、伊藤君と長門君も3人が何でも言うことを聞いてくれるのよね?」

「はい♪」「もちろんですよ?」

目の前に椅子が一脚置かれた。
その椅子のすぐ前で、私は目隠しをされ、手を使うのも禁止ということで後ろ手に両手を縛られた。
真っ暗闇で何も見えない上に、手を縛られ不安定な体勢で辛かった。

「若葉さんの美しい眼が見えないのは寂しいな?」
「だね。目を合わせながらフェラさせるのが最高なんだよな」
「まあでも、裸の美女が後ろ手縛りで目隠しされている図は、なかなか良いぞw」
「じゃあ、そろそろ始めよう!」
「俺たちは誰だか分からないように若葉さんの前のイスに座って若葉さんを誘導するから、誘導されたチンポを咥えてください」
「一応制限時間は無し、誰だか分かったら名前を言ってください。外れたらもう一度です。」
「ああそうだ!ギブアップするときは言ってください。ただし、ギブアップにはペナルティがありますよ」
え?
「当たったら僕たちが何でも言うこと聞くんですから、ギブアップのペナルティは分かりますよね?w」
え?そんな、聞いてない・・
「じゃあ始めます!」

3人のうちの誰かが黙ってズボンとパンツを下ろす音がした。
そして、私の後頭部を掴んで、その部分へ導いて行った。
鼻先に異臭を感じたところで、その手は離された。

やるしかなかった。
不自由な体勢だった。
私は口を開けて、カリの部分からゆっくり口に含んだ。
陰毛が鼻にチクチク当たり、奥まで含むと、うっときそうになった。
それでも我慢して唇をすぼめて、舌先で先端を舐めた。
伊藤のものとは違うような気がした。じゃあ、達也?
達也の整った横顔が思い出されて、少し気分が出てきたので
袋まで舌を這わせてみた。玉袋を舐め吸いながら冷静になると達也とは違うような気がした。
もう一度カリの部分から口に含んで口腔内全体で大きさを確認する。
玉袋を舐めたせいか、さっきより大きくなった気がした。
これは達也より大きい。
長門だ!ブサイクなニキビ面が頭を過ぎり、吐き気がした。
私はペニスを吐き出すようにして、「長門君でしょ?」と答えた。

「は?ずれ!残念です!」達也の声だった。
嘘!達也より大きかったはず・・・

「じゃあ、仕切り直し?」

再びズボンとパンツを下ろす音がして
後頭部を掴まれた。
男のアソコ特有の匂いがツーンとすると、頭を離された。
前回と同じように口に含んだ。
さっきとは違うモノだ。
これは伊藤だ。そう告げたが、これもハズレだった。

私は何度も何度も頬をすぼめ、舌をくねらせてフェラチオした
それでも、正解しなかった。
その間に、何度か射精されて、口や顔を汚していった。

もしかしたら、正解していても目隠ししていて分からない私を騙しているのではないか?
そう思うようになった。
何度目かの精子を顔に浴びた時、私は耐えられなくなって、思わず口答えしてしまった。
「これって正解してるのに、ハズレだと言って、私を騙してるんじゃないの?」

「えーー!酷いですねー違いますよー」
「じゃあさ、目隠し取るんで、自分で確認してくださいよ」
「若葉さん、さっき伊藤だと言いましたよね?」

目隠しが外された。
久しぶりの光が眩しくて目をうっすらとしか開けられなかった。
それでも、見間違えるはずはなかった。
「た、達也・・」

目の前の椅子に座っていたのは達也だった。

「ひでえよな、疑ったりして」
「若葉さんらしくないです。負けを認めないなんて」
「だよね?俺たちはともかく、恋人の達也のことも信じられないなんてね?」
「俺、超ショックだわ」

「ごめんなさい・・・」

「これってギブアップと同じじゃね?」
「うん。そうだよね。」

「分かったわ・・分かったから・・」

「分かったって?何が?」

「ペナルティでしょ?何でも言うことを聞けばいいんでしょ?だから、もう許して。」

「ふうん。何でも言うことを聞く奴隷になるんですね」

ど、奴隷?

「若葉さんが、そういうなら許してやるか?」
「うん。そうだね。」
「まあ、とりあえず、顔洗って口すすいできたら?」
「ああそうだ!またスーツがいいな。シャワー浴びて、スーツ着てきてください」
「そうか?俺は清楚なワンピースみたいなのがいいな??若葉さん白のワンピとか似合いそう」
「お色直しかよw」
「お前らも好きだなぁw じゃあ、若葉さんワンピかなんか他所行きの服着てきてよ。」
「ブラ外すのめんどいからノーブラがいいですね?」

まだ何か言っている彼らに背を向けてバスルームへ急いだ。
途中、時計を見ると22時近くだった。
自然とため息が漏れた。私は3時間も遊ばれているのか・・・

『何でも言うことを聞く奴隷になるんですね』

これからのことを思うと、ため息が止まらなかった。
全身くまなく洗ってから、もう一度
ソープを手にとって乳房と股間を良く泡立てて念入りに洗った。
彼らの前に晒らすことになるのは、もはや必然だった。



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