萌え体験談

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調教

人妻の看護婦に会ってきたw

出会い系にて、人妻36歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、
半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。
写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって
言ったらあっさりOK
・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日
相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行
ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、
俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。
そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ
なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子

ラブホについた後、雑談しているとA子が「このまま何もせずに終わりそう。」と言ったので
「ちゃんとするよ?。こっちおいで。」と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。
するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。

俺の方を見つめていて目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

一段落した後服を脱がせていたらA子が俯きながら
「生理終わったばかりだから生でして良いよ。」って言った。
何となくしか聞き取れなかったので
「何?」って聞くと「なんでもない。」とA子
せっかく生で良いって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので
「生で良いの?」
って言うとA子は頷いた。
服を脱がせた後、クンニしようとするとA子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマ○コを隠し
「いや?」
と大きめな声で嫌がる。
若い子なら良いんだけど、36歳がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
俺が股を無理矢理開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと「うん」と言ってA子は俺のをくわえる。
なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを加えてたしw
片方の頬っぺたの内側にキトウを擦りつけるようなフェラ
まあまあな腕前。
10年前ぐらい昔、A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。
本人は隠してるけど、話聞いてるとなんとなくそんな感じ。
それなので、A子は色々仕込まれていて実は床上手だと俺は予想していた。
「こうやってみて」
と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので
「入れていい?」って聞くと
「入れて良いよ」とA子。
正常位で挿入するとA子のマ○コが凄かった。
2人子供産んでるのに、緩くないし、ザラザラというかイボイボというか、
いわゆる数の子(?)の正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。

A子に腰を動かすようにお願いすると、
「私あまり上やったことないから・・・・・・これで良い?」
といいながらぎこちなく腰を前後に動かす。
動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで、
「腰を少し浮かせて」
とお願い。
A子が腰を浮かせると下からガンガンついた。
せっかくの良マンなのに俺は調子が悪くなかなかいく気配がない。
始めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。
「ああああぁぁぁ???!!!」
とまさに絶叫。
マ○コも閉まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。
やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。

正常位に変えながら
「逝って良い?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。
俺は正常位でスパートをかけるけど射精までは何故か後一歩といった感じでなかなかいけない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて、喘ぎと言うより悲鳴になってた。
う?ん、色気が欲しいw

しばらくすると俺のまたに水っぽい感じがしたので手を撫でて確認するとA子が潮噴いてたw

潮噴きながら痙攣してマ○コも締め付けてくる。

この時A子は人生で初めて潮を噴いたらしい。
ちなみに初めて逝ったのはさっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技で逝ったふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。

A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマ○コをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。
何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ
意味を理解した瞬間に、ハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後、フェラで逝かせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。
朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。

子供いるから夕方には帰るって言ってたのに、
「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。
母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に固くて、昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いしテクニックもそれなりでかなり良い女なA子。
今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
ピル飲ませて中だしさせてもらってるので当分手放せないw。

女子大生 果歩 6

41

冨田 「おぉ・・・パンティぐっしょり濡れちゃったなぁ果歩ちゃん。」

果歩から脱がせた薄ピンク色の下着、その変色した底部分を手で広げながら富田は言った。

果歩 「・・・・イヤ・・・。」

冨田はさらに、鼻をパンティの底部分に近づける。

冨田 「ん?・・・果歩ちゃんのイヤらしい濃い匂いがするわぁ。」

変態的とも思える富田の行為。

しかし自分の濡れたパンティの匂いを嗅がれても、果歩は恥ずかしい思いはあったものの、嫌悪感は感じていなかった。

秋絵 「果歩ちゃん、この濡れちゃった下着は私が洗っておいてあげるわ。」

秋絵のその言葉を聞いて冨田は秋絵に果歩のパンティを手渡した。

果歩 「え・・・あの・・・でも・・・。」

秋絵 「フフ・・・いいのよ気にしないで。・・・あら、ホントにグッショリね・・・フフ・・・。」

秋絵はたっぷり果歩の愛液を吸ったパンティを確認するように見た。

果歩 「秋絵先輩・・・。」

山井 「じゃあ果歩ちゃん、富田さんに続きしてもらおうねぇ。」

果歩 「え?・・・・キャッ!」

果歩の後ろにいた山井はそう言葉を発すると、素早く果歩の膝裏に腕を通し、再びマングリ返しの様な体勢をとらせた。

山井の腕は先程よりも果歩の脚を大きく開かせていた。

腰の辺りまで大きく捲くれ上がった果歩のワンピース、しかも果歩は今、下着を穿いていない。

明るい部屋の中で、何も隠す物なく曝け出されてしまった果歩の下半身。

果歩 「・・・ハァ・・・ダメェ・・・。」

冨田 「見えてるぜぇ果歩ちゃん、ケツの穴まで全部見えてるよ。」

果歩 「・・・イヤァ・・・。」

果歩のケツの穴・・・

果歩にとってある意味そこは、性器を見られるよりも恥ずかしい場所かもしれない。

しかし、今の異常に興奮しきった果歩の身体の反応は、【恥ずかしい=気持ちいい】になってきていた。

恥ずかしい思いをすればする程、果歩の身体は熱くなる。

それは果歩がM・・・つまりマゾである事を証明していたのかもしれない。

冨田 「ほんとに嫌なのかぁ?果歩ちゃん、マン汁ダラダラ流れてきてるぞ?」

イヤらしく半分口を開けている果歩の秘裂、そこから流れ出る粘着質な液体は、果歩の性器だけではなくその下の肛門までをもベットリ濡らしていた。

脚を大きく開かされた果歩の下半身、その中心に富田は両手を持っていく。

冨田 「果歩ちゃんのマ○コ・・・中はどうなってるかなぁ・・・?」

冨田の大きな手がお尻触れたのを感じる果歩。

そして冨田は指で果歩の柔らかな大陰唇をゆっくりと左右に広げていった。

果歩 「・・・・ぁぁ・・・・ハァ・・・・」

冨田 「おぉ?綺麗なマ○コしてるなぁ果歩ちゃん。すっげーピンクだわ。」

冨田の言葉通り、果歩の性器は小陰唇、さらにその中まで綺麗なピンク色をしていた。

処女かと思うくらいに綺麗な性器。

その上部分には皮を被った小粒のクリトリスがあった。

冨田はそこに人差し指を持っていく。

冨田 「もっと気持ちよくなるには・・・ここをこうしないと・・・ね。」

果歩 「・・・アッ!」

敏感な部分を保護していた柔らかな皮を、冨田は指でクリンッと剥いたのだ。

真っ赤に充血した果歩の陰核、丸裸になったクリトリスが姿を現した。

冨田はそこを指先でやさしくチョンチョンと刺激する。

果歩 「キャア!・・・アッアッアッ・・・ンッぁ・・・」

先程よりも強い快感が果歩を襲う。

思わず大きな声をあげてしまう果歩。

冨田 (ハハッ果歩のこの反応・・・こりゃ調教のし甲斐があるな・・・)

陰核の皮を剥いたとはいえ、軽く触れただけでこの反応。

冨田の経験上、過去に交わった女の中には顔は良くても反応がイマイチな女は少なくなかった。

事実、ここにいる秋絵もそのタイプで、顔は冨田のツボにハマっていたが、性感帯を調教するには時間がかかった。

しかし、果歩は違う。

普段は清純なオーラを放つ申し分のないルックス、富田好みのモッチリ柔らかで白い肌、まるで汚れを知らないピンク色の乳首や性器、そして刺激に敏感な身体・・・

今まで野獣のように女を食ってきた富田にとっては、果歩は今までにない程の上物と言えた。

冨田 「果歩ちゃん・・・今から俺の指でイカせてやるからなぁ」

冨田は果歩の陰毛をサワサワと撫でながらそう言った。

果歩 「・・・イヤ・・・富田さん・・・。」

山井 「富田さんの指テクは天下一品だからなぁ、きっと果歩ちゃんもすぐイケるぜ?」

果歩 「・・・・・・。」

秋絵 「果歩ちゃん、ここまで来たら富田さんに気持ちよくさせて貰おう?大丈夫、果歩ちゃんはただ、快感に身を委ねればいいんだから、ね?」

果歩 「・・・私・・・。」

ムラムラ・・・ムズムズ・・・

身体は今か今かと快感を欲しがっている・・・

もうダメ・・・

その身体の欲求に果歩の心はもう耐えられそうにない。

冨田 「果歩ちゃん、途中でどうしても痛かったり嫌になったら言ってくれよ、すぐやめるからさ。どう?それでいい?」

少し優しげな表情で冨田は果歩に囁く様に言った。

欲望の海を目の前に、崖っぷちにいた果歩は、冨田の言葉に背中を押されたのだ。

果歩 「・・・・・・ハイ・・・。」

果歩は少し間を空けた後、富田の提案に承諾の返事をした。

今から果歩は冨田に指マンをされイカされる、果歩はそれを望んでいると、ここにいる3人に意思表示をしたようなものだ。

冨田 「じゃあ、指・・・入れるよ?」

冨田のその言葉に小さく頷く果歩。

目を瞑り、意識を下腹部に集中させる・・・。

そして冨田の中指は、ゆっくりと果歩の蜜壷に沈んでいった。

クチュゥ・・・・

42

果歩 「ハ・・・ァ・・・ン・・・・ァ・・・」

クチュ・・・・

冨田 「あ?指根元まで入っちゃったよぉ果歩ちゃん・・・ヌルヌルして温いわぁ。」

そう言って指で果歩の膣壁の感触を確かめる富田。

指から感じる果歩の体温。

これから果歩を淫らに乱れさせる男の指、果歩の膣はその指をやさしく包み込むように迎え入れたのだ。

果歩 「ぁ・・・ン・・・・」

冨田 「お?果歩ちゃんのマ○コ、俺の指をグイグイ締め付けてるぜ?」

挿入された冨田の指を無意識のうちに締め付けてしまう果歩の性器。

ビクビクと異物が入ってきた事に反応するそこは、その敏感さをアピールしているかのようだ。

冨田 「さて・・・」

冨田は指を挿入したまま果歩の膣感を楽しんだ後、一旦その指をゆっくり引き抜いた。

クチュ・・・・

冨田 (・・・お?こりゃ・・・ハハッ・・・)

冨田は心の中で笑みを浮かべた。

果歩の肉壷は、引き抜かれる指を、まるで離したくないかの様に驚きの吸い付きを見せてきたのだ。

果歩 「アッ・・・ハァ・・・・ァ・・・・」

ヌポッ・・・・

その締りの良さをアピールするかの様に音を立てて抜かれた富田の指。

指には果歩の濃厚な蜜がベットリまとわり付いていた。

冨田 「フッ・・・ほら、果歩ちゃん。これ果歩ちゃんのマン汁だよ、見てごらん。」

濡れた指を果歩の目の前にもっていく富田。

指にタップリ絡まった果歩の愛液は部屋の光を反射して、イヤらしい光沢を放っていた。

果歩 「・・・イヤ・・・・。」

冨田 「嫌って言ったって果歩ちゃんが出してるマン汁だぜ?ほら・・・こんなネバネバ。」

中指に付いてた愛液を人差し指にも付けて、2本の指をくっつけたり離したりする富田。

指の間では果歩の粘着質な体液が糸を引いていた。

果歩 「・・・・・・。」

糸を引く富田の濡れた指を一瞬見た後、果歩は目を伏せてしまった。

冨田 「へへ・・・まぁいいや・・・。」

再び果歩の秘部へと手を移動させた富田。

クチュ・・・

濡れきった果歩の肉壷は容易に冨田の指を吞み込んでいく。

果歩 「ぁ・・・・ハァ・・・・。」

そして富田の指は動き始める。

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・

ゆっくりと抜き差しを繰り返す冨田の指。

果歩 「ン・・・ン・・・・ァ・・・・」

冨田は果歩の表情を伺いながら手を動かしている。

富田の指の抜き差しのリズムに合わせて小さな吐息を漏らす果歩。

その表情は苦しそうでありながらも、感じている快感を隠せていない。

しかし同時にどこか物足りなそうな表情。

果歩の身体はもっと大きな快感を求めていた。

もっと激しい愛撫を。

もちろん富田は果歩のその気持ちを見抜いていた。

冨田は女の身体を、女の性的興奮を極限にまで持っていく術を知っている。

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・

ゆっくりと焦らすような冨田の愛撫。

女の身体にはこの焦らしが重要なのだ。

焦らせば焦らせすほど、興奮が、男への欲求が大きくなればなるほど、快楽の世界に落ちた時の快感は大きくなる。

今まで1000人以上の女を相手にしてきた富田。

そのほぼ全員が、冨田に性的快感の絶頂に連れていかれた。

その時はどんなに普段上品な女性でも、理性を捨て、冨田の前にメスの姿を披露するのだ。

そしてそれは女である以上、果歩も例外ではない。

ましてや、果歩が人並み以上に濡れやすく敏感な身体の持ち主である事を見抜いた富田。

清純で汚れを知らないような果歩が、快楽を求めるだけの一匹のメスになる所を想像せずにはいられない。

本当ならすぐにでも自身のデカマラをこの小さな肉壷に挿入し、真っ白なキャンパスのような果歩の身体をメチャクチャに汚しまくりたい。

しかし富田はそんな思いをグッと堪えた。

冨田にとってかつてない程の上物である果歩、その身体には最高の快楽絶頂を与えなければいけない。

忘れる事ができないほどの快感を果歩の身体には刻み込まなければいけない。

真面目な性格でもある果歩は、一発で完全に落とさなければ、折角見つけた上物を逃すという事になりかねないのだ。

クチュ・・・クチャ・・・

果歩 「ァ・・・ぁ・・・ン・・・・」

あぁ・・・これ・・・ダメ・・・・

果歩はやり場のない、もどかしい気持ちに追い詰められていた。

羞恥心を捨てて承諾の言葉を口にした、富田からの愛撫。

身体に溜まったこの歯がゆい性的欲求を冨田に解放してもらえると思っていた。

いや、果歩は冨田の愛撫に大きな期待のような気持ちさえ持っていた。

しかし今、山井に胸の膨らみを揉まれていた時に股間に感じていた、ムラムラ感、ムズムズ感はむしろ増大する一方だった。

そして、果歩の肉壷から分泌される液体は、そのムズムズ感に比例して、その量を増やしていった。

ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・

果歩 「ゥ・・・ン・・・ぁぁ・・・ハァ・・・」

さらに冨田は指の動きはそのままで、果歩の内腿を舐め始めた。

ベロ・・・チュ・・・ジュル・・・

動きは止まらないものの、果歩の快楽スポットをギリギリで避ける富田の愛撫。

この時間は果歩にとってとても辛く、長く感じるものだった。

果歩 「ハァァ・・・ンァ・・・」

そのあまりに焦れったい冨田の愛撫に、ついに無意識のうちに腰を動かしてしまう果歩。

果歩のその動きを冨田は見逃さなかった。

果歩の身体からのサイン、メスとしての本能からのサイン。

それを冨田はずっと待っていたのだ・・・。

おれ40歳。彼女20歳。

40歳のしがないサラリーマンなのだが、

20歳下の可愛い彼女ができて、毎日幸せすぎる。

20歳下っつったらハタチよ。今年、成人式だったのよ!

オレが童貞喪失した年に生まれたってことよwww

しかもその子は色白清楚系でめっちゃ可愛くて、

容姿なら間違いなく歴代彼女ナンバー1

おっぱいの大きさは普通だけど、色・ツヤ・ハリが違う。

もうね、付き合いだしてまだ6カ月だけど、毎日ラブラブで、

近々同棲しようかとか話している。

そのまま結婚しちゃうかもwww

正直、宝くじで1億円当たるよりか、彼女と出会えたことの方が嬉しい。

当たったことないけど、そんぐらいオレ今幸せ。

彼女は残念ながら処女ではなかったけど、経験人数は前カレの一人きり。

しかも、1回しかしてなかったらしいから、もう処女も同然。

口内発射からのゴックンや、ナマH&中出ししたのは、オレが初めてだっていうから感激しちゃったよ。

最近は毎晩のようにヤリまくってる。

初めはたどたどしかった彼女だけど、オレの調教のおかげで

最近はすぐにアソコがトロトロになって自分から挿入を求めてくる。

ホテルだけじゃなく、車の中や非常階段、ヤリたいときはスグに入れさせてくれるよ。

オレの言うことをなんでも素直に聞いてくれて、愛されてることをスゴく実感できる。

いままでイイことなんてなかった人生だけど、今は幸せすぎて、逆にコワい。

オレは別に普通の容姿で、とくにカッコイイ訳でもなく、

腹なんてむしろ出てる方だし、とにかく自分に自信の無いさえない男よ。

なのにこんな彼女ができて、現実味がなくて、

夢でも見ているんじゃないかとおもうときもある。

もちろん、夢ではないのだが、幸運が重なった結果ではある。

ほんとにラッキーとしか言いようがない。

出会いは、いわゆる出会い系サイト。

当時、いくつもの出会い系サイトを渡り歩いていて、

何人かとは会ってエッチしたり、セフレになったりしてた。

恋愛感情なんか無くても、エッチは気持ち良い。

30分前に会ったばかりの初対面の女をベッドに押し倒して

お互い服を着たままパンツだけずらしてエッチしたこともある。

今思えば、人妻はやりやすかったなぁ。

同い年で、やたらと体の相性の合う女とは、毎晩のようにエッチしたなぁ。

で、あるとき体だけの関係に虚しくなっちゃって、

恋愛したくなっちゃったの。

セフレとのエッチはキープしつつ、出会い系で彼女を探す日々。

まじめそうな女の子ばかりを選んで、決して下心を見せず、

ひたすら真剣にメールする、ということを何人も繰り返してた。

最初は同年代ばかりをターゲットにしていたけど、

そのうち、気になる女のほとんどにメールしてたことになって、

次第に年齢層を下げて行ったのね。

数打ちゃ当たるとは言うけれど、そこで出会ったのが今の彼女。

最初はぎこちなかったけど、いつしか直メするようになり

「会いたいね」ってお互いが言うようになってからは早かったな

当時もセフレとは続いていて、エッチしたあと恋愛相談とかしてた

エッチには不自由してなかったからガっつくこともなかったし、

相談相手のセフレからのアドバイスもあって、

オレたちは順調に仲良くなっていったのよ。

最初は歳の差が気になるかと心配だった。

向こうはオレに敬語だったからね。

年上としては、彼女をリードしなきゃと思って、

思い切って2回目のデートで手をつないでみたんだ。

何年振りかでドキドキしたよ。

つないだ手が、汗ばむの。どっちの汗かわからんけどwww

夜の公園のベンチで座っておしゃべりして、

もちろん手はつないだまま。

そのうち手だけじゃ物足りなくなってハグしちゃった。

ぎゅーってされると気持ちいいみたいで、

彼女の口から幸せそうな「んんー♪」って声が漏れる。

抱きしめたまま、自然に彼女に告白した。

そのあとキスして、服の上から全身撫でまわして

お互い「ハァハァ」言っちゃってwww

…念願の初エッチは、そこから1カ月かかっちゃったけどな。

彼女は前彼と別れてから2年以上の間、誰ともエッチしてなくて

前彼とだって1回しかエッチしてなくて、

エッチに対して、ちょっとした怖さを持っていたみたい。

とうことで、彼女との初エッチのときは色々と制約があったわ

まず、電気を暗くすること

次に、ゴムを着けること

アソコを見ないこと

とかね

なんだか、今時のハタチとは思えなったよ。

以前に出会い系で会った割り切りの女には、彼女と同年代の子もいたけど、

恥じらい方が全然違う。

彼女の気が済むならと、久しぶりにゴムを着けたさ。

自称テクニシャンwのオレとしても、そんな子とエッチするのは学生以来。

明らかに慣れていなくて、なかなかチンコが入らない。

濡れて無いわけではないのだが、強くすると痛そうにするし、

緊張のあまり余計な力が入っている感じ。

メリメリという感じで、徐々に亀頭を押し込んでいく。

カリまで入ったら、愛液を掻きだすように少し戻してまた入れてを繰り返し、

徐々に奥まで挿入していく。

今まで生エッチが当たり前だったから、

ゴムを着けているとヤッてる実感が薄いのよね。

とはいえ、奥まで全部入ると、若さゆえの締め付けがハンパない

照明を落としたホテルの薄明かりの中、改めて見ると、

すらっとした色白の、引き締まった彼女の体がとても艶めかしかった。

無駄な肉が付いてないのよね。かと言って固いわけでもない。

視覚で彼女の体を楽しみ、チンコで締め付けを堪能していると

彼女がぽつりと「すごい奥まで入ってる…」

ああ、前彼は短いひとだったのねwww

オレが入れたまま、チンコに力をいれてピクピクさせると

彼女がそれに合わせて「あぁっ」って言うのが可愛かった。

念願の彼女とのエッチだったけど、理性は保たれていたから、

彼女をイカせてあげようと、気持ち良くさせることだけを考えて

愛撫し、腰を振り、体位を変え、舐め、吸い、もみしだいた。

いくつか試したけど、彼女が好きな体位は正常位のようだった、

余裕を見せつつ、緩急織り交ぜてピストンし、

舌を絡めつつ彼女の高まりを感じて高速ピストン

「何これ!?気持ちいぃー!」って彼女の声がホテルの部屋に響いていたよ。

初めてイッたんだって。

長いチンコがズボズボと出たり入ったりするのがたまらなかったそうだ。

その後、オレがイクために、ガンガンと突きまくったら

途中3回くらい「イクイク」って言ってたわ。

驚いたのが、オレが「イきそう」って言ったときに

「外で出して!」って言ったこと。

ゴムを着けていても、妊娠はコワイらしい。

その要求は呑めないので、一番奥の子宮口にチンコの先を押しつけて

思いっきり射精してやった。(ゴム着きだけどね)

もうね、ビュービュー出たね。愛情は精液の量も増やすのかと思ったよ。

したら、彼女も同時にイッたみたいで、体をピクピクさせて快感に浸ってんの。

しばらくして、うっすら目をあけてオレの方を見て

「あかちゃんできたらどうしよう…漏れてないよね…?」だって

ゴム着けてんのにそんなことあるかい!と思いつつ

チンコをずぼっと抜くと、そこに有るはずのゴムが無い!

「まさか!?」と思って彼女のマンコを見ると、

ゴムがビローンと垂れ下がってた。

あまりの締まりの良さに、抜くときにハズレたのだろう。

一瞬ヒヤっとしたが、ゴムを引き抜き、ザーメンがどんだけ出たかチェック

感覚的には相当出たはずなのに、全然溜まってなかった。

これはもしかして、やっちまったか!と思ったけど、

彼女に気づかれてないようなので、ゴムをさっとゴミ箱に捨て平静を装ったわ。

って言うか、それ以降のエッチでは、生も中出しも解禁されたんだけどな。

ほんとに愛のあるエッチができると、心も通じるね。

今ではお互い自由にエッチを楽しんでる。

露出調教が好きなオレは、カーセックスから始めて、非常階段でのエッチをこの前体験。

この夏は、ノーパンノーブラで買い物に行かせたり、青姦に挑戦しようかと思ってる。

最初は恥ずかしがってた彼女も、近頃は、結構乗り気なのが嬉しい。

良いパートナーに出会えて、オレは本当に幸せだよ。

もしもオレが、ふつうの出会いを求めていたら、

自分の周りの小さな世界だけでしか異性を探せなかっただろうと思う。

その範囲を広める方法はいろいろあるだろうが、

オレは、出会い系サイトをやっていてよかったと思ってる。

アドバイスをくれたセフレたちにも感謝しているし、

その人たちとのつながりを作ってくれた出会い系サイトにも感謝してる。

あゆみは普通の高校生

あゆみは普通の高校生。それなりにエッチもしたことのある女の子。
最近ネットにはまっていた。
「電車男」とかネットでの話題に反応して自分の部屋にも親に頼んでひいてもらっ
たのだ。
でもネットをウロウロしてぶつかるもの・・・アダルトサイト・・・
あゆみは最初は無視していたが、ある日少しだけ覗いてみた。
調教部屋・・・奴隷・・・雌犬・・・SMサイトだった・・・
少しいやな思いはあったが、ギャラリーというところをクリックして覗いてみた。
縛られてる人・・・フェラしている人・・・セックスのシーン・・・
いつの間にか嫌悪感よりも興味を持ってあゆみは見ていた。
いつしか毎日そんな恥ずかしいネットの画像を見ているあゆみ。
そして掲示板があることに気付いた。
フリーメールのアドレスを取って投稿してみた。
変な人ばかりだったらもうアクセスしなかったらいいし・・・そんな軽い気持ちで
投稿した。
「どこ住み」「命令きけ」・・・そんな変なメールばかり・・・
でもたまに少しあゆみのイメージに合うメールがあった・・・。
捨てアドって言う気持ち・・・何人かに返信してみた。
すぐに返信があった。
「裸になって見ろ」「そのままベランダへ」「あそこの毛を剃って見ろ」・・・
いろんな命令がやってくる。
あゆみはPCの前で想像だけで返信していた。
そんなメールをしばらく続けていて、あゆみはある日変な気持ちになっていた。
「ホントに剃っちゃったらどうなるのかな・・・」
「学校のトイレでオナニーしちゃったら・・・」
「下着着けずに外出したら・・・」
自分の中でそんな気持ちが増えていっているのに気付いた。

ある日の学校の帰り、あゆみはコンビニに寄った。
いつもお菓子を買うコンビニ。
でもその日はひげそりも買った。
顔見知りの店員に「お父さんに買っておいて、って言われたの。これで良いのか
な・・・」
そんなことを言いながらレジをすませて家に帰った。

その日の夜。あゆみはお風呂にはいるときにいつもと違うものを持っていった。
はさみとひげそり。
メールで命令されて剃ることを決めたあゆみ。
恥ずかしいことするのと、どんな気持ちになるのか確かめたかった。
湯船につかったままドキドキしている。
湯船から上がってはさみを手にした。
少し切ってみる。もうちょっと・・・もうちょっと・・・
短くなったとき、父親のシェービングクリーム取ってあそこに塗りだした。
ちょっとスースーする感じ。
目の前に恥ずかしいことしている自分が映っていた。
少しずつ剃っていくあゆみ。恥ずかしいけど・・・ここまでしたら一緒かな・・・
そんな気持ちで剃っていった。
剃り終わった後鏡に映してみる。
鏡が小さいからおなかから下しか見えない。
でも子供みたいにきれいになったあゆみの股間を見てあゆみはとてもエッチな気分
になっていった。

部屋に戻って裸になって姿見を見ます。
いつもと違うあゆみがそこにいます。
「パイパン奴隷」そんな言葉が頭に浮かびました。
その日のオナニー。
いつも誰かあこがれの芸能人とかとエッチしているところを想像するけど・・・
その日は違います。
普通のおじさん達にエッチされるあゆみ。足広げられて無理矢理されています。
あそこも剃られて縛られたりしています。
いろんな手があゆみを触ってきます。
何人もの人があゆみとセックスします。
そんなことを考えながらオナニーしていました。

翌朝、あゆみは目が覚めて鏡の前に立っていた。
昨日剃ってしまった時分の身体が映っている。
「夢じゃなかったんだ・・・」
なぜかそんなことを考えながら制服を着た。
家族といつものように朝食を食べ学校に出かける。
いつもと違うのは剃ってしまったことだけだ・・・。
授業を受けていても下半身のことが気になるあゆみ。
誰も知っているはずがないのに、なぜかみんな知っているような気がしてくる。
誰かと目が合うと「あゆみは変態なんだね・・・」って目が言っている気がする。
笑い声が聞こえるとあゆみをバカにして笑っているような気がする。
友達に声をかけられたら「昨日いやらしいBとしたんだ・・・」って声かけられそ
うな気がする。
教師まであゆみを呼びだして昨日のことを聞かれそうな気がする・・・
そんな気持ちで午前中を過ごしていた。

昼休み。あゆみは体育館横のトイレに行った。
この時間ほとんど人が来ないトイレだ。
個室に入ってパンティーの中に手を入れた見る。
「やっぱり無いんだ・・・」
何度確認しても自分が恥ずかしく剃っていることを再確認するだけ・・・
「ちょっと濡れてる・・・」
周りの視線を気にしながら過ごした午前中。
自分で触ってみて、始めてあゆみは股間が濡れていることに気付いた。
「何でだろ・・・ばれるの怖くてびくびくしてただけなのに・・・」
もう一度触って確認する。やっぱり・・・
あゆみの頭に一つのメールが思い出された。
「学校のトイレでオナニーしなさい」
そんなことできないよ・・・そんなことする人いるわけない・・・
メール読んでたときはそう思っていた。
でもあゆみの指は少しずつ動いていく。

「さぁ・・・そこで今からオナニーするんだよ」
知らない男の人の声があゆみの頭の中に響いてくる。
できないよ・・・
あゆみも頭の中で答えている。
空想の男との会話が続いていく。
「誰も来ないから大丈夫」
でも、誰か来たら・・・
「あゆみはもう自分でパイパンにするエッチな子だから」
いや・・・
「さあ。指を動かして」
だめ・・・
拒否をしていてもあゆみの指は操られるように動いていく。
知らない男に強制オナニーをさせられているあゆみ。
やがて男の手があゆみの胸を揉み出す。
恥ずかしさが少しずつ増えてきているあゆみは・・・頭の中の妄想会話が実際に声
に出してしまっていることにも気がつかなかった。
お願い・・・止めてください・・・
トイレの中に自分の乱れた息と声が聞こえているのにあゆみは気がついていない。
あゆみの頭にはいやらしいことを命令する架空の男だけがいた。
そして右手でパン手イーの中に手を入れて股間を触りながら、左手で男の手の替わ
りに制服の上から胸を揉んでいる。
キスをしてくる男。あゆみの口を犯すように無理矢理侵入した舌が動き回る。
顔、首筋、胸・・・あゆみを舐め尽くすように男の舌が動いている。あゆみに強制
オナニーさせながら・・・
「さあ。足を開いてパイパンオマンコよく見えるようにしなさい」
いつの間にか裸にされ、男の前にいる。
恥ずかしい・・見ないで・・・
そう言いながらあゆみは自分で足を拡げていく。
「いやらしい女だな・・いや・・・サカリのついた雌犬かな・・・」
やめて・・・ゆるして・・・
「パイパンでオナー見られて感じてる変態だな・・・」
違うよ・・・・
そんな会話をしながらあゆみはどんどん感じていった。
誰かが入ってたらあゆみのあえぎ声、いやらしい会話を一人でしている声、触って
いるいやらしい音も聞こえているかもしれない。
最後は数人の男があゆみを襲った。
いつの間にか男と一緒にあゆみのオナニーを見ていた男達。
あゆみのオマンコ、口、アナルに好きなようにオチンチンを入れてくる男達。
今日目があったり話をした男友達、教師・・・そんな人に犯されることを思い浮か
べてあゆみはいってしまった。
ああ・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ああ・・・・・
最後の声がトイレに響く。
あゆみはいくと同時にいつの間にかホントに声を出していることに気付いた。

少しボーッとしていたあゆみ。携帯を取りだしてメールを見てみる。
学校のトイレでオナニーするように命令したメール・・・
「あゆみは今学校のトイレでオナニーしました」
ボーッとした頭で返信していた。
すぐにまたメールが来た。
「まだトイレか?気持ちよかったか?」
はい・・・
「全裸でパイパンオマンコ曝してしたのか?」
いえ・・・
「服は着たままか。下着は?」
着ています・・・
「パイパンなんだろ。それだけで視線感じたのか?どんな気持ちだ?」
はい・・・ドキドキしました・・・
「それで我慢できなくなってオナニーか。淫乱な変態雌犬だな。」
はい・・・
「じゃあ午後は下着着けずに過ごすんだ。」
はい・・・
メールをやりとりしてあゆみは下着を脱いだ。服を整えて下着をスカートのぼけっ
とに入れる。
何か不自然にふくらんだポケットが見えた。
もう授業始まってて、下着鞄まで持っていけません・・・
次の休み時間でも良いですか・・・
送れて教室に行き鞄を持ってで行くとみんな疑問に思うだろう。
先生にも聞かれるかもしれない。何してる・・・どこへ行く・・・
次の時間なら小さな袋持っていけば誰にも解らないだろうと思っていた。
「だめだ。今からは下着無しで過ごすんだ。パイパンだけで感じたのならノーパン
ノーブラなら狂ってしまうかもな。
 どうせパンツは濡れてしまってはけないだろう。そのままと入れにおいて教室に
戻るんだ。」
あゆみはどうして良いか解らなかった。下着と携帯を手にしてじっとしていた。
「返事がないぞ。早く戻らないと誰か探しに来ていろいろ聞かれるぞ。オナニーし
てて遅れました、つて言うつもりか?」
あゆみは下着を便座においてトイレを出た。重い足取りで教室に向かう。
「すみません。遅れました。」
そう言って教室に入った。
「体調悪いのか?大丈夫か?」教師の問いかけに「はい。少し・・・」とだけ答え
て自分の席に座った。
「橘?。トイレこもってたの?」
男子が一人はやし立てる。教師や他の女子がとがめて教室が笑いに包まれる。
何がそんなに面白いの・・・
あゆみにとってその一言は心臓が止まりそうなくらい突き刺さるものだっ
た・・・。
さっきの言葉が頭の中でグルグル回っている。
あゆみがトイレにいたの知ってるんだ・・・・下着やっぱり取りに行かない
と・・・
みんなホントに知らないの?・・・ホントは知っててみんなであゆみいじめてる
の?・・・
後の男子はあゆみを見てるの?・・・あゆみの裸想像してるの?・・・
私語してる男子・・・あいつだろさっきトイレでオナニーしてたの・・・そんな事
言ってないよね?・・・
「トイレ」・・・男子がちゃかしていった一言であゆみはもう頭が変になりそうだ
った・・・
5時間目が終わってさっきのトイレに行こうとすると・・・
「あ。ゆ。み。ちゃーん。またトイレ??大丈夫???」さっきの男子だ・・・。
「もういいかげんにしなさいよ」友達が言ってくれる。
あゆみは聞こえないふりで教室を出て駆け足でさっきのトイレに向かった。
ない・・・
そこにおいたあゆみの下着はすでになかった。誰かが持っていった・・・
誰・・・先生・・・生徒・・・?
しばらく立ちつくしていたが、あゆみはすぐにトイレを出た。
そこにいると下着をおいたのが自分だって言ってるような気がした。
6時間目は地獄のようだった。
男子の視線。冷やかしの言葉。無くなった下着・・・
どこかにおいてあったら持って帰らないと・・・
そう思うと早退もできずにもう1時間の授業を受けなければならなかった。

放課後あゆみは校内をウロウロしていた。
女子トイレ・・・校舎の周り・・体育館の周り・・・
無くなった下着がどこかにおいてないか捜していた。
下着が見つからずに中庭に座り込んだとき。新しいメールに気がついた。
「今はどんな気持ちだ。もう授業は終わっただろう。これから人のいない男子トイ
レでオナニーしなさい」
あゆみはメールを見て少し止まってしまう。
できないです・・・
「あゆみはパイパンで感じたんだろ。我慢できずにトイレでオナニーして・・・。
 下着脱いでさらに自分を追い込むんだ。ノーパンノーブラで今はもっと濡れてる
だろう」
そんなこと無いです・・・
そこまで返信してあゆみは携帯を閉じた。
あゆみはもう少し捜すことにしてウロウロする。
携帯がいくつかのメールの着信を振動で伝えていた。
しばらくしてメールを一つだけ見てみた。
「お前の下着はオナネタにされてるんだ。いやらしいお汁が付いたパンツで男がセ
ンズリしてるんだよ。
 男子トイレに行って見ろ。」

あゆみは周囲を確かめながら男子トイレに入ってみた。
1階・・・2階・・・3階・・・どこにもない。
4階の角のトイレに行ったとき、やっと見つけた。
下着を取って急いででようとするあゆみ・・・。手に取ったときに変な粘りけを感
じた・・・
これ・・・男の子の・・・
オナニーをしていっぱい濡らして・・・女子トイレにおいていった下着・・・
誰かがそれてオナニーしてザーメンがいっぱい出されている。
パンティーもブラも・・・
呆然としていたとき廊下の足音に気がついた。
あわてて個室にはいる。誰かがトイレに入ってきた・・・。
あゆみは個室の中でじっと息を潜めている。
2?3人が入ってきておしっこをしてでていった。
ほっとしたとき・・・あゆみの携帯がまた振動した。
「したぎはみつかったのか?」
はい・・・
「どこで?」
男子トイレ・・・
「無事だったのか?」
はい・・・
「男子トイレで見つかったのならザーメンべったりだろう?」
はい・・・
「まだ男子トイレか?」
はい・・・
「だったらそこでオナニーしろ。」
できないです・・・
逃げ出せずにもいるあゆみ・・・。少し時間をおいてまたメールが来た。

「お前はパイパンで感じる変態だ。
 学校のトイレでオナニーする雌犬だ。
 ノーパンノーブラで授業を受ける雌奴隷なんだよ。
 自分の雌汁の染みこんだパンティーで男子生徒がオナニーしてくれて嬉しいんだ
ろ。
 だれのザーメンかは知らないが、雌犬の下着でオナニーしていただいたんだ。
 お前には同じところでオナニーして返す義務がある。」
訳のわからないメール。あゆみはそのままじっとしている。
返信してないのに、次々にメールが送られてくる。
「ザーメンの付いたパンツ舐めて見ろ」
「裸になれ」
「お前の前にはお前のパンツチンポにまいた男がいるぞ」
「そいつはお前が淫乱雌犬だって噂をまき散らすんだ」
放課後の゛Y氏と入れの個室。ただ返信もできずにいやらしいメールだけが携帯に
やってくる。
「お前は明日男子も女子も関係なく聞かれるんだよ」
「昨日オナニーしたの?って・・・」
そのメールにあゆみは返信した。
はい・・・
誰か知らないけどあゆみの下着でオナニーしたのは確かなのだ。
あゆみの中で何か引っかかっていたものが外れた。
「よし。ふを脱ぎなさい」
ブラウス・・・スカート・・・靴・・・靴下・・・
あゆみは脱いでいく。
足下まで何もつけていない姿になった。
裸になりました・・・
「どんな気持ちだ?恥ずかしいか?嬉しいか?」
恥ずかしいです・・・
「それではだめだ」
・・・・・・・・・・・
「あゆみはパイパンで感じる変態。
 あゆみは学校でオナニーする淫乱。
 あゆみは自分の着衣にザーメンかけられて満足する変態なんだ。」
・・・・・・・・・・・・
「だからお前は変態牝犬行為で喜びを感じるんだ」
・・・・・・・・・・・・
はい・・・
「あゆみは恥ずかしい事されて喜ぶ淫乱マゾの雌犬奴隷か?」
はい・・・
「今はどこでどんな姿でどんな気持ちで何を待っている?」
あゆみは学校の男子トイレで・・・裸になっていやらしい気持ちです・・・嬉しい
気持ちです・・・
恥ずかしいオナニー命令を待っています・・・
あゆみは恥ずかしい言葉を次々に携帯に打ち込んでいった。
「おまんこ触って見ろ」
はい・・・
「濡れているか?」
はい・・・
「何で濡れてるんだ?」
あゆみはいやらしいことで感じるからです・・・
「あゆみは変態か?
はい・・あゆみは変態です・・・
「あゆみは雌犬か?」
はい・・・あゆみは雌犬です・・・
「あゆみは奴隷か?」
はい・・・あゆみは奴隷です・・・
そんな言葉にあゆみは自分の股間が濡れてくるのが解る。
誰にも知られては行けないあゆみのいやらしい姿。
でもあゆみの下着で誰がオナニーした現実。
「手洗いに鏡があるだろう。そこでオマンコまで見える姿勢になってこう言いなさ
い。
 あゆみは淫乱雌犬奴隷です。
 あゆみは学校でオナニーする変態です。
 あゆみは男子トイレで全裸になる淫乱です。
 あゆみはみんなのチンポで遊んで欲しいです。
 口もオマンコもアナルも犯して欲しい淫乱です。
 言い終わるまで戻ってくるんじゃないぞ。」
・・・・・・・・・・・そんなことできない・・・
まだ迷っていた・・・
ただメールだけがあゆみを急かしていく。
「早く行け」
「行くんだ雌犬」
「ただもう誰も来ないだろ」
「それともそのまま朝までいるのか?」
・・・・・
あゆみは長い時間迷っていた。ずっと・・・
長い時間に感じた・・・
そしてあゆみはドアに手をかけた・・・
その時、下着を取るのに夢中で鍵をかけてないのに気付く。
今まで鍵かけずにここにいたんだ・・・裸で・・・
あゆみはドアを開けた。周りを確認して・・・廊下も人の気配がないのを確認し
て・・・
個室を出る。手洗いまではすぐ近くだ。
何かに引き寄せられるように歩いていく。
鏡が小さいから前のめりにならないと股間まで映らない。
鏡に自分の姿を映して携帯を見た。
そしてさっきの恥ずかしい言葉をしゃべり出す。
放課後の誰もいないトイレにあゆみの雌奴隷宣言の言葉が響いていた。
ゆっくりとしかしゃべれない。
それが嫌らしさを増し、あゆみの片手はまた股間を触りだしていた。
最後の言葉・・・
「あゆみは口もオマンコも犯して欲しいです。」
その言葉を言ったとき、廊下のドアが開くのに気がついた。鏡のJえ゛いやらしい
メールを読むのに集中していたあゆみは近づいてきた足音に気がつかなかったの
だ。
あゆみは反射的に個室に向かって走った。そしてドアを閉めて鍵をかけた。
見られた・・・聞かれた・・・もうだめ・・・誰・・・
しばらくじっとして、周囲の音を聞いている。
周りには何も音がしない。出ていったの・・・?それとも動かないでそこにいる
の?・・・
あゆみはとりあえず音をできるだけ出さないように制服を着だした。
ブラウス腋手スカートに手をかけたとき・・・
「橘さん?」
男の声がした。
あゆみは何も答えずにスカートを握りしめる。
見られた・・・あゆみのことも解っちゃった・・・
「橘さん何してるの?」
隣のクラスの男の子だ・・・聞き覚えのある声だ・・・木上君だっけ・・・
「何してるの?・・・どうしたの?・・・」
あゆみは答えずにスカートをはいた。
少し間をおいて個室から出た。
見た?・・・
「うん・・・」
お願いだから・・・・秘密にして・・・
「うん・・・。でも何してたの・・・」
・・・・・・・・・・・・・・
「こんな所で裸で・・・変だよ・・・」
木上君も少し状況が理解できないようだ。
責めているわけではなく素直に聞いている。
冷静に考えたらいやらしいことをしていることはすぐに解るんだが・・・。
しばらくの沈黙の後・・・
「大丈夫?」
心配する木上君。
またしばらく沈黙があった。
その後あゆみは唐突に告白を始めた。

あゆみはオナニーしていました。
昼休みにもトイレでオナニーしていました。
そこで脱いだ下着が無くて捜してたの。
ここにあって・・・
誰かがあゆみの下着でオナニーしてた・・・
そしてあゆみはまたオナニーしていました。

あゆみの告白に呆然とする木上。
「オ・・・オナニーしてたんだ・・・」
「昼休みも・・」
はい・・・
「だから裸だったんだ・・・・」
はい・・・
「あゆみエッチなんだ・・・」
今まで「橘さん」だったのが「あゆみ」になった。
しばらくある沈黙がいやらしい・・・。
そして木上が口を開いた。
「続きをやってよ・・・」
やっぱり・・・
あゆみはあきらめて胸に手をやった。
「さっきは裸だったよね・・・」
あゆみに脱げという命令だ。
でも自分からは脱げない。
妄想の中では自分から恥ずかしい姿を何度もさらしたあゆみ。
クラスの子たちに犯されたりしたあゆみ。
でもそれは妄想だけ・・・
今は現実に男の子が目の前にいるのだ。
今は現実に学校の男子トイレなのだ。
いやらしい告白をして開き直ったようなあゆみだが、その現実の問題に直面すると
身体が動かなかった。
動けない沈黙の時間はあゆみをますますいやらしく・・・木上をますますサディス
ティックに変えていくようだ。

「早く脱げよ」
木上の口調が変わってくる。
「こんなに下着汚されてまだこんな所でオナニーしてたんだろ」
木上は個室に落ちていた下着を汚そうにつまんであゆみの肩に乗せた。
はい・・・小さく言ったあゆみ。
手がスカートにかかる。
こんな事ならいっそのこと裸のまま捕まえられた方が良かったのかも・・・
一度着た服をまた脱がされていく。
靴も履いてない。
ほとんど名前しか知らない男子の前で服を脱いで裸になるのだ。
ふるえた手を動かしていく。
ホック・・・ジッパー・・・それを外したスカートが静かに足下に落ちていく。
まだ股間はかろうじてブラウスが隠していた。
「上も脱げよ!変態」
言葉かだんだんきつくなる。
「早く」
メールで指示されたことと同じ言葉。
あゆみはブラウスのボタンを一つずつ外していった。
ついにあゆみは全裸で木上の前に身体を曝した。

「生えてないのか?」
・・・・・・・・・
「あそこの毛は高2になっても生えてないのか?」
・・・・・・・・・
「どうなんだ」
・・・・・・・・・
あゆみは黙っていたが、恥ずかしい告白を始めた。

あゆみは自分で剃りました。
エッチなサイトで命令されて自分で剃ってしまいました。

「そんなことして橘あゆみは感じてるんだな」
「それで飽きたらずに学校のトイレでオナニーしてるんだな」
はい・・・
もうあゆみに隠すことはない。ただ木上以外に噂が広がらないように言うなりにな
るだけだった。
「触って見ろ。オナニー開始だ。」
あゆみは右手を股間に伸ばしていく。
木上の視線があゆみの右手に刺さるようだ。
見られることを妄想しながら今日はオナニーしていたが、今は妄想ではない。
男子トイレで裸でオナニーしようとしているあゆみを生身の男が見ているのだ。
視線を感じてゆっくりと触っている。もう指先にはいやらしいお汁が絡み出してい
た。
「左手が空いてるぞ。」
あゆみの左手は胸に向かって動いていく。
ゆっくりと胸を揉み出した。
はぁ・・・はぁ・・・
あゆみの息が少し乱れてくる。
「もう感じているのか。いやらしいやつだな。」
・・・・・・・・・
「もうチンポ経験もあるんだな。」
・・・・・・・・・
「フェラもクンニも経験済みだろ。」
・・・・・・・・・
いやらしい言葉を聞きながら・・・あゆみはただ目をつぶって胸と股間を触ってい
る。
「ちゃんと答えろ!」
少し大きな声を木上が出した。あゆみは目を見開いてびくっとした。
目をつぶっていると・・・あゆみはまだ妄想の中で・・・会話をしたりオナニーさ
せられている気持ちになれたのかもしれない。
目を開けるとホントに男が目の前にいる。ホントに個室ではない。会話をも妄想で
なくホントに聞こえているのだ。
ほとんど話をしたことのない男の前で裸でオナニーしている現実に引き戻される。
そしてあゆみの心臓の鼓動はますます早くなっていくのだ。
「そうだ。目を開けてオレを見ながらするんだ。ちゃんと答えて見ろ。何人とセッ
クスしたんだ?」
3人です・・・
「誰だ?」
○○君と○○君と○○君・・・
「初めてしたのはいつだ?」
中2の時・・・
「そんな時からチンポ入れてるのか。フェラもクンニもそのころからか?」
はい・・・
「淫乱なんだな。もう濡れているのがここからでも見えるよ。」
あゆみは膝が崩れて床に座り込んだ。
感じているのと見られているの・・・もう立っていられない・・・足に力が入らな
いのだ。
「もう立てないのか。そのまま寝ころんでオナニーを続けろ。淫乱女。」
床に横たわるあゆみ。
背中にコンクリートの冷たい感じがする。
一瞬頭が少し冷めたが、次の瞬間には冷たさもあゆみの気持ちよさに変わってい
く。
「足を開け。」
「膝を立てて見ろ。」
木上の命令が続く。
「その淫乱オマンコそうして3人に曝してたんだな。」
「「穴兄弟3人に同窓会でもしてもらったらどうだ?」
「口もオマンコもケツの穴も使ってもらうんだよ。みんなにしてもらうんだ。」
あゆみはその声を聞きながらただオナニーをし続けている。
あっ・・・気持ちいい・・・はぁぁ・・・・・
いやらしい声とクチュクチュといういやらしい音、木上のいやらしい声がトイレに
響いていた。
あっ・・・あゆみいっちゃう・・・はぁ・・・
あゆみはもう限界だった。
そして次の瞬間・・・木上が上に乗ってきた。
あゆみのオマンコに堅いオチンチンが入ってくる。
もう十分に濡れているオマンコはそのまま受け入れた・・・
あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・
ほんの数回のピストン運動であゆみはいってしまった。
しかし木上はまだ満足していない。
男のわがままなピストン運動を続けていく。
あぁ・・・いい・・・・はぁぁぁ・・・・・・
あゆみは2回目のエクスタシーを感じた・・・・
まだ・・・はぁ・・・・・・
3回目にあゆみがいったとき・・・・
あゆみのおなかの中に暖かいものがあふれている。
避妊も何もない・・・あゆみのオマンコの中に木上は大量のザーメンを出してい
た。
トイレの床で抱き合ったまま・・・つながったままじっとしている二人・・・
しばらくすると木上の腰がまた動き出す。
あゆみの中で一度しぼんだオチンチンがまた大きくなっていく。
あっ・・・いいよ・・きて・・・
理性もなくしたあゆみが無意識に声を出す。
十分に大きくなったとき、木上はオマンコからいやらしい音とともにオチンチンを
抜いた。
だめ・・・もっと・・・
気持ちいいところからそれが無くなったあゆみが声を出す。

そして木上の狙いはあゆみの口であった。
あゆみの汁。木上のザーメン。それにまみれたオチンチンがあゆみの口に無理矢理
押し込まれた。
んん・・・うん・・・・
首を横に振って拒否の姿勢を示すあゆみ。
しかしオチンチンを入れられた口の中では・・・あゆみ舌を使ってそれを刺激して
いた。
木上はあゆみの頭を持ち上半身をおこしにかかる。
仁王立ちする木上の股間にあゆみが跪いてくわえている状態だ。
あゆみのオマンコからさっき出されたザーメンが逆流し床にしたたっている。
もう木上はあゆみの頭を押さえている必要はなかった。
あゆみはむさぼるようにオチンチンを舐めている。
くわえたり、玉を舐めたり・・・。
何も言われずとも自然にご奉仕する雌奴隷としてむしゃぶりついていた。
木上も2回目の射精。
脈打ちながら出されるザーメンは、一つ目はあゆみの口に・・・二つ目以降はあゆ
みの顔に出されていった。
木上のオチンチン周りを口できれいにさせられ、3読みの変態行為は終わった。

木上が個室から下着を取ってくる。
ザーメンのついたあゆみにパンティーを差し出す。
「これで拭け。」
あゆみのお汁と誰のものか解らないザーメン。それで汚れたパンティーであゆみは
顔を拭くのだ。
木上のザーメンも混じったパンティーをあゆみは履かされた。
「まだ残っているな。」
ブラを差し出す木上。
それで顔についたザーメンをきれいに吹いた。
吹いているのか誰かのザーメンを塗っているのか解らない。
そしてまたそれを着けるように命令される。
最後に制服を着る。
いやらしい雌の臭いと雄の臭い。それ以外は普通の女子高校生に戻ったあゆみ。
やっと今日が終わる・・・・そう思った・・・
「床にたれたのもきれいにしておけよ。」
あゆみのオマンコからしたたったザーメン。それを舐めるように言われた。
あゆみは四つん這いになり、床を舐める。
裸で犯されるのか、制服で恥ずかしいことを強要されるのか・・・どちらも恥ずか
しいことだ。
制服を整えただけにいつもの教室とかの場面が思い出される。
教室とかでこんな事させないよね・・・
そして最後に木上が言った。
「お前は本当に何でもするんだな。淫乱女とかじゃないよ。
 雌犬とか雌豚だ。人間じゃないぞ。
 これからもペットとしておとなしく躾られるんだぞ。」
そう言って木上はトイレを出ていった。

韓国の真実 この21世紀に奴隷制度が存在

障害者ら100人「奴隷」に強制労働…韓国「塩田奴隷事件」“差別の現実”

2014.4.1007:00(1/4ページ)[westセレクト]

 韓国で障害者が南部の離島に売り飛ばされ、塩田などで長時間労働を強制される事件が今年1月に発覚、「塩田奴隷事件」として社会に衝撃を与えている。事態を重視した朴槿恵(パク・クネ)大統領の指示を受けて、警察が一斉捜索したところ、塩田や養殖場で強制的に働かされていた障害者ら100人以上が見つかった。4年後には、平昌(ピョンチャン)で冬季五輪とともに、パラリンピックも開催されるが、障害者らに対する差別が根強く残る韓国社会の暗部を浮き彫りにしている。(木村成宏)

仲介業者に3万円、足切断…「今度逃げ出したら刺す」

 韓国メディアなどによると、今年1月末、韓国・南西部の全羅南道木浦(モッポ)市から船で約2時間の新衣島の塩田で、強制的に働かせていた知的障害のある男性(48)と、視覚障害者の男性(40)2人が救出、保護されたのが事件発覚のきっかけだった。

 知的障害者の男性は2008年11月、木浦市の職業安定所で知り合った男から、「いい仕事がある」と誘われ、もう一人の視覚障害者の男性は2012年7月に、ホームレス生活をしていたソウル市内の駅で、無許可の職業あっせん業者にそそのかされて、それぞれ塩田に送り込まれた。

 塩田の経営者は、仲介業者に30万?100万ウォン(3万?10万円)渡して2人を引き取り、塩田での作業のほか、農作業や土木・建設作業、家事などを命じて奴隷のように扱った。

 また、目が不自由な男性に対しては、作業を怠けているとして、角材や鉄パイプで殴打するなど日常的に暴行。知的障害のある男性は作業中に足を骨折したが、治療を受けられずに放置され、足を切断する状態にまで追いやられたという。

 しかし、視覚障害のある男性が母親あての手紙を、近くの集落の理髪店に託して助けを求めた。母親からの通報を受けたソウルの警察が、塩の取引業者を装って聞き込み捜査などを行い、2人は1年半から5年2カ月ぶりに奴隷生活から解放された。

100人以上をただ働き 1億2千万円儲けた悪徳業者

 2人が働かされていた島嶼(とうしょ)地域や沿岸部は、ミネラル分が豊富で、ブランド品にもなっている天日塩の韓国有数の生産地。事件の背景には、塩田での人手不足に加えて閉鎖的な地域性があるとみられている。

 事件を受けて、朴大統領は「21世紀にはあってはならない現実」として、ほかの離島や沿岸部を含めて、塩田やノリ養殖場などの徹底的な調査と同様の事件の根絶を指示した。

 現地メディアなどによると、韓国警察庁は事件発覚後に塩田やノリ養殖場、畜舎などに対する一斉捜索を実施、失踪・家出人100人以上を発見・保護した。事業者19人が監禁や暴行、賃金未払いをしていたとして立件するなどした。働かされていた多くが知的障害者らで、未払い賃金の総額は12億ウォン(約1億2千万円)に達した。

 警察の捜索を逃れるため、ただ働きさせていた3人の知的障害者に対して「警察がお前らを収容所送りにしようとしている。捕まりたくなかったら、山のなかに隠れていろ」と指示するなどして、「奴隷隠し」をする塩田経営者もいた。

4年後のパラリンピック開催地で起きた障害者差別事件

 住民の情報提供で、この経営者は摘発されたが、孤立した離島に、送り込まれた作業員は経営者の言葉が絶対だと教え込まれ、洗脳されていた。また、地域の多くの住民らが見てみぬをふりをしているほか、地元警察も実態を知りながら黙認していた疑惑も出ている。

 儒教社会で、李氏朝鮮王朝時代などの官僚機構を担った両班(ヤンバン)などの身分階級の伝統が残る韓国では、障害者に対する差別意識も根強いとされる。

 法整備などで改善が進んでいるが、韓国の有力新聞も2007年に「障害者差別の恥ずかしい現実」とする社説を掲載。障害を持つ男子中学生が体育の授業のたびに鍵をかけた教室に放置されたり、障害者の学生に教授が「単位をあげるから授業に来るな」と指示した事例などを紹介している。

 2018年に平昌で開かれる冬季パラリンピックでは、組織委員長が「参加者がまったく不自由を感じない大会にする」と明言している。また、その4年後には東京でパラリンピックが開かれる。大阪にも今後、障害者スポーツ選手が訪れる機会が増えるとみられるが、施設面だけでなく、障害者に対する偏見のない町づくりが期待される。

日本はまるで袴田死刑囚のように冤罪を着せられている

先の大戦は白人の侵略(アジア植民地化)に対する、
日本を中心とした『防衛戦争・大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)』です。

これを知らないのは反日教育の特定アジア諸国、そして日教組教育を受けた日本国民。
当然ながらアメリカ・ヨーロッパ含めた歴史学者、世界の大統領含め世界中が人種差別解放戦争だったと認めてます。
そして日本は白人だけじゃなく中国・韓国・朝鮮人による被害国。
日本には戦後、満州から引き揚げの際に朝鮮人に強姦・虐殺されまくった忘れてはならない悲劇がある。
資料

朝鮮半島で5千人以上の日本女性が強姦・虐殺されてます。
朝鮮半島と中国間で日本人身売りも行われてます。
国内でも密入国した韓国人が、武器を手にとり(朝鮮進駐軍)暴れまわった事例が数多く残ってます。資料
韓国・朝鮮人は戦後の混乱のさなか殺人・強姦・強盗あらゆる犯行を重ね、日本国民を4千人以上殺害しました。
もちろん日本に従軍慰安婦など存在しない。
韓国は女子挺身隊のことを強制連行と捏造してますが、女子挺身隊とは戦争により男手がいなくなった工場に留守の間働いた、いわば短期派遣従業員。
強制労働でもなく募集して自らの意志。
日本は合法的に売春業者が慰安所をもうけたわけで、民間であり、従軍に属さない。今でいう風俗。

それに関しても韓国は売春が主な産業であり、仕事の出張みたいなもので自らの意志。
日本軍は韓国人による韓国人慰安婦の強制連行を取り締まってたほうです。
日本は悪いことなんかやってないし侵略戦争もやってません。
全て外国からの侵略のための自存・自衛戦争(防衛戦争)。
もう一つはインド・東南アジア諸国など、白人支配によるそれら大東亜植民地国の解放戦争(有色人種差別解放戦争)
戦争以前、東南アジアならず、日本までも白人による侵略の危機にされされていました。

日本は貿易が経済封鎖されはじめました。
戦前から既にフライングタイガースなる部隊から攻撃にもあってました。
アメリカの経済不況による、仕組まれた戦争だったようです。
真珠湾攻撃(パールハーバー)は戦争誘導。
それが自存(主に石油確保)自衛のため仕方なかった戦争。
支那事変(日中戦争は捏造)のさなかで、石油確保の弱みにつけこまれたようです。
日本は追い込まれ真珠湾攻撃への決断しかありませんでした。
フィリピンなどからの供給を維持するため支配元(パールハーバー)を壊す必要がありました。

戦争も国際法違反でもありませんが、戦争をしたくない国なのは明らかです。
支那の侵略を抑えるための持続と防衛戦争、そして真珠湾攻撃のあと、白人(イギリス)に植民地にされてたインドはじめ、東南アジア諸国が日本で大東亜会議を開き、日本を中心に白人のアジア諸国植民地化を無くすため白人と戦った大東亜植民地解放戦争(白人支配による有色人種差別解放戦争)だから。
太平洋戦争そのものが、侵略戦争と思わせるための捏造。
太平洋戦争と呼ぶのは特定アジア人(在日含む)と、日教組(日本教職員組合)や反日日本人の間違った歴史を教えこまれた人。
あといまだに続くマスメディアの日本人自虐洗脳のための、偏向放送を鵜呑みにしてる人。

日中戦争も捏造。
支那と満州(清)それぞれ別の国でした。
満州はソ連の侵略の脅威があり建国されました。
日清戦争後、清中心の満州国にシナ軍が侵略した支那事変です。
満州事変にしても、中華紛争(主に清国と移民の朝鮮人による対立)による関東軍の朝鮮人を守る防衛戦争。
南京大虐殺などの捏造がありますが、日本兵は支那事変でシナ軍から現地民間人(清国民)を守ったほうです。
現地民が日章旗を掲げてる写真もたくさん残ってます。
今の中国がいう日本人による非道な行為の実態は、朝鮮人が暴れまくったとあります。
韓国・朝鮮は長年、中華に支配されてた奴隷民族だっただけに、余計に暴れたのが想像できますね。

強姦に加え、世界でもありえない近親相姦が日常的な国(遺伝子検査で実証されてます)…もはや民度という問題ではない。
近親相姦など、事の良し悪しすらわからない世界でもありえない民族…
韓国では今でも成人するまでに半分以上の女性が強姦・近親相姦の被害者であり、更に増えてるのが実態です。正確には元に戻ってるということでしょうが。
それに昔から日本人に成り済ましてます。
現在も韓国人は日本はもちろん世界中で、日本人に成り済まし、詐欺・犯罪起こしまくって日本の評価を下げてます。
反日的な日本人は、成り済ました韓国人でしょう。
世界中の日本料理店は主に韓国人が経営してます。
風俗も日本人に成り済まし営業してます。

韓国人は世界中で日本の文化(技術)を我が物(韓国文化)として商売(繁盛・浸透するまで
は日本製に成り済ます)してます。
日本と融合し富を奪いとり、やがては全て(日本そのもの)を我が物とし奪いとるのが韓国人です。
それでいて世界でも日本でも犯罪起こせば日本人と言う。
日本では在日特権である通名で、日本人に成り済ましてますよね。
成り済まして、韓流洗脳・日本破壊活動…
戻りますが、韓国とは戦争してません。
日本は韓国の竹島侵略や満州引き揚げの際に主に朝鮮人により強姦・虐殺されまくった被害国。

朝鮮人虐殺という捏造もありますが、関東大震災も韓国人による放火などで亡くなった方が大半と思われます。
関東大震災は韓国人による日本人大虐殺です。資料
満州引揚げ者の文献は数多く残っており、二日市保養所の話など言葉を失うばかりです。
満州へ国として独立させようと開拓(支援)に行きシナの侵略による防衛戦争(支那事変)・自存のためやむを得ない自存自衛戦争・大東亜植民地の解放のための戦争で、日本では戦争違反、大虐殺である原爆まで落とされ、あまりに酷すぎます。
原爆以前に民間人に攻撃してる時点で戦争違反でしょうが。
原爆まで落とされたら負けの決断をし、終戦せざるを得なかったでしょう。
そして残された満州開拓者は、引き揚げの際に仲間であったはずの朝鮮人が手のひらを返し…

現在の日本いじめ(反日)に至ります。
ソ連は戦後の混乱中に北方領土へ侵略…
日本は敗戦国のレッテルをはられ、憲法を弱体化法へ変えられ、そこに密入国した在日韓国人がつけこみ今の成り済ましが特権など作り、成り済ましが栄える状況へとなってます。

帰化しただけで政界(野党は言うまでもありませんが、自民党ですら多数の帰化人がいますよね)など中枢に入りこめる国なんか日本以外にありません。
そもそも、密入国者とその子孫が帰化とかとんでもない話ですよね。
密入国者とその子孫である在日韓国人が居座ってるのは、韓国の竹島侵略により漁民など約4千人を人質にされたため(44人殺害されてます)その卑劣な交換条件で、在日特権(特別永住権、入管特例法など)が作られたようですね。資料;
在日韓国・朝鮮人は帰化しなくとも公務員になれる特権まで。

戦後、歴史が焚書され主に朝鮮人主体の日教組を作られ、日本国民は捏造の歴史ばかり教え込まれてきました。
戦後の弱体化法により、総務省などマスメディア(NHK職員も、約半分が帰化し成り済ました在日韓国人です)や各省中枢にも入りこまれ嘘・捏造ばかり放送され歴史が隠されてますが、日本はどの国の民間人にも被害出してません。
やむを得ない巻き添えくらい。
民間人に被害出さず、国際法に基づき戦争を行ったのは日本だけでしょう。
日本兵は現地民を逃がし、防衛してます。
戦争にも負けたと言うより神風特攻隊の脅威があり、予想以上に被害が拡大するため、原爆という非常な戦争違反で強引に終わらされただけ。
そのため、映画『永遠の0』にあるカミカゼは今でも世界中から賞賛されてます。
もちろん他の戦没者・原爆被害者・沖縄中心に多数の民間人の犠牲者により平和が保たれてることも大前提ですが。

日本はとんでもない被害国でありながら、結果的に植民地国が解放の流れへと向かい、独立という目標が達成されたのだから、ほんとは戦争に勝利してます。
日本国民の犠牲があってインド・東南アジア等の国民が一体となり独立が達成されました。
誰も戦争そのものは美化しませんが、先の大戦を美化してるのはそのインド・パラオ・東南アジア諸国中心に世界です。
だからこそ特にそれらの国々は、今でも日本人というだけでとても愛される親日国です。
韓国・朝鮮人が日本人満州開拓者の引き揚げの際に行った、残虐な歴史などはどうなってるのだろう。
今現在も凶悪犯罪、特に強姦など、国内性犯罪の大半が在日韓国人によるものです。
さらに国をあげて日本へ5万人以上の売春婦を送りこまれてる状況…

現在フィリピンでは韓国人が大量に語学留学し、混血児コピノが社会問題となってます。
ベトナム戦争では韓国軍の強姦により、3万5千人以上の混血児ライダイハン…
韓国軍による30万人以上のベトナム人大虐殺も、言葉はでてこない…資料
韓国はベトナム人大虐殺テーマパーク、記念館まで…おかしいというレベルではない…
一方、日本は従軍慰安婦そのものが存在しないし、国際社会においても日本に戦犯は存在してません(正確には東京裁判で戦犯となった方は釈放され、無罪となり日本に戦犯は存在しなくなりました)。
世界のほうが人種差別を無くした戦争だったと知ってます。
日本のマスメディアは主に在日・特定アジアに支配された状況なので、戦争に関しても捏造…

在日や韓国に不利になるニュース(在日韓国人や韓国人による被害・殺人事件、口蹄疫・ノロウイルスは韓国が発生源など)は隠されてます(アメリカでは韓国産食料品は輸入禁止となってます)
韓国人は世界中で嫌われ韓国人お断りが増加中です。
アメリカではレイプコリアン・エイズコリアンと外務省・連邦警察・FDAから緊急注意情報が発令されてるそうです。
韓国人は日本で差別を使いますが、韓国人そのものが世界でもありえないほどの差別民族です。

黒人差別なんか酷いものです。
中華思想なのに中国人にすら差別。
韓国は近代まで、主に今の中国の奴隷・コジキ国家だったため歴史も文化も技術も何も生まれるわけはなく、あらゆる物が主に日本のパクり乗っ取りです。
韓国の歴史は、日本が統治・併合するまでは奴隷史。
日清、日露戦争にしても朝鮮を国として独立解放させるためだったわけで、その後、統治し日本はいまだ支援し続け、韓国は独立・近代化できたのになぜ反日やるのだろう…
植民地支配でもありませんし、統治・併合を望んできたのは韓国です。
戦後何かあってもトラブルにならないための日韓基本条約なのに。
戦後保障の莫大な金額で全て解決してるのに。
台湾はほんと日本に感謝してるのに。
今だありもしない従軍慰安婦に戦犯…
ほんとは日本が謝罪と保障される側。

韓国(人)と交流持つほど、洗脳・融合され、歴史・文化・技術あらゆる富を吸いとられ心や命まで奪われ、どうしようもない不幸しか待ってません。
韓国とは一刻も早い断絶を願います。
交流を一切なくしたほうが、独自の文化が生まれ韓国のためでもあります。
日韓断絶こそ韓国のほんとの独立でしょう。
先の戦争が全て自存自衛戦争、大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)だったことは当然の前提として、本当に学ぶべきものは、なにも悪くない日本国民が数々の悲惨なめにあった焚書された歴史です。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた2

子供が中学生になったことがきっかけで、嫁の加奈子とはもう何年もセックスレスだった。
でも、俺にはキャバ嬢のセフレもいたし、特に不満もなかった。

浮気していながら言うのもなんだが、家庭は幸せそのもので、独立した仕事も順調で、本当になにも文句のない人生だと思っていた。

それがある日、俺が急に家に着替えに帰ったことから、崩れつつあった。

何気なくレコーダーに挿入されたままだったディスクを見ると、無修正のかなりハードなエロ動画だった。

アナルを犯され、男達に口もアソコも同時に貫かれている女には、乳首とクリトリスにピアスがあった。そして、ツルツルに剃り上げられた恥丘にも”恥女”という入墨があった。
それだけなら、嫁が過激なエロ動画でオナってるなぁという感想を持つ程度だったと思うのだが、動画に出ている女の声が、嫁の加奈子の声にそっくりだと気がつき、疑惑を持ってしまった。

色々あって、もう一度動画を確認したとき、加奈子の口元にあるほくろが、動画の女にはなかった。

心底ホッとして、今までの自分の不誠実な行いも、そろそろあらためる時だと思った瞬間、動画の中の女が口元の精子をぬぐい取った。

すると、さっきまではなかった、黒い点のようなものが映っていた、、、
慌てて画面に顔を近づけた瞬間、唐突に動画は終わった。
しばらく待っても再開せず、ディスクが停止した、、、

俺は、また再生して、問題のシーンで一時停止をした。
HD画質の動画だが、さすがに室内撮りの静止画像は、そこまでシャープではない。
ほくろ? 汚れ? 判断が付かなかった、、

天国から、また地獄に落ちた気持ちになったが、もっとシンプルな確認方法があると気がついた。
今日こそは、夜、加奈子を抱こう。そう思った。
裸を見れば、ピアスや入墨で、すぐにわかるはずだ。

そう思って、いったん家を出て、会社に戻り、仕事を終えてから帰宅した。

『あ、おかえり? 今日は、トシ君コンパだってw 今度こそ、上手くゲットするといいねw もう出来てるから、ご飯食べよw』
加奈子が、笑顔で出迎えてくれた。
あらためて見ると、嫁は年のわりにはスタイルも良いと思った。
でも、何年も裸を見ていないというのは、考えてみればちょっと異常かもしれない。しかし、結婚して子供も育ってくると、結構ある話しなのかも知れない。

服の上から見る加奈子のボディラインは、ガリガリという感じではないが、太っている感じもない。

そして、どうしても胸を見てしまう。もしかして、ブラの中では、乳首をピアスが貫いているのではないか、、、 そんな疑いを持ってしまう、、、

そして、二人での食事が始まった。
この前は、抱こうと思いながら寝てしまったので、先に宣言した。

「なぁ、加奈子、今日さ、、  久しぶりに、、その、、どうかな?」
妙に照れて、その上緊張しながら切り出した。
『ふふw 嬉しいw どうしたの? 本当に、久しぶりよね?』
「いや、その、、 もうアイツも大きくなったし、また昔みたいにさ、、 ラブラブでいたいなぁってw」
『じゃあ、早くしないと帰ってきちゃうかもねw お風呂先に入りますね。ちょっと飲んで待ってて下さいねw』
加奈子が、ビールを持ってきてくれた。

俺は、本当は一緒に風呂に入ろうと言いたかったが、あまりに久しぶりなのと、疑惑を持っていて緊張していたので、言えなかった。

でも、あっさりとセックスすることを受け入れた嫁。やっぱり、あの動画は別人だったんだな、、、 そう思った。

だけど、そこで記憶が途切れていた、、、

目が覚めると、寝室のベッドの上で、しかも朝だった、、、
『あ、おはようw 昨日は、久しぶりに抱いてもらえて、幸せでした、、』
加奈子が、そう言いながら、頬を赤らめてキスをしてきた、、、

えっ? まったく覚えていない、、、 一ミリも記憶がない、、、
曖昧に返事をすると、加奈子は
『でも、続けて二回なんて、あなたも若いんですねw』
と、嬉しそうに言った。

正直、パニックだった。
加奈子は、そのまま朝食の準備にキッチンに移動した。

俺は慌ててゴミ箱を確認した。
すると、ティッシュでグルグル巻きになったコンドームが2個出てきた。
精液の臭いもするし、セックスしたのは間違いないようだ。

ここの所、続けて、ビールを飲むと記憶が飛ぶ、、、
一度、精密検査を受けた方が良いのかも知れない。
不誠実な浮気をしている天罰が、俺の体の中で病巣になっているのかも知れない、、
そう思うと、ちょっと怖くなった。

でも、セックスをしたということは、加奈子の体は正常だったということだ。
どんなにベロベロに酔っていても、ピアスや入墨があったら、気がつくはずだ。

記憶が飛んだことへのショックと不安はあったが、加奈子が動画の女ではなかったことがわかって、嬉しかった。

パニックになりながらも、とりあえず冷静なフリをして食事をして、会社に出かけた。

自分の中では、嫁への疑いが晴れたが、体への不安が大きくなっていた。

仕事が落ち着いたら、とりあえず人間ドックに入ろうと思いながら、今まで通りに日々を過ごしていた。
嫁への疑いはなくなったけど、自分の体のことで不安になっていたので、結局セックスレスはそのままだった。
あの意識をなくした日、加奈子のことを2度抱いたらしいが、まったく思い出せない、、、

そんな日々を過ごしていたら、会社にレターパックが届いた。
私個人宛で、差出人が書いていない。
また胡散臭い通販か何かの案内かと思いながらも開けてみると、SDカードが一枚だけ入っていた。

なにも説明がなく、何となく不気味な感じだったが、とりあえずパソコンに挿してみた。
アンチウィルスソフトでチェックしてから開いてみると、mp4の動画ファイルだった。

何となく、嫌な予感がしながらも再生してみると、黒い画面にテロップが出た。
”この動画を見たことを、本人を含めて誰かに話したら、ネットにアップする”
それだけが書いてあった。

動画が始まると、あの女がフェラをしていた。
目隠ししていて、鼻から下しか見えないが、もう間違いなく加奈子だとわかった。
加奈子の特徴的なほくろが、この動画では、隠されることなくどアップで映っていた、、、

顔が目一杯アップになっているので、この前の動画とは違って色々とよく見えてしまう。
今回の動画はモザイクもないので、この前みたいにファンデーションでほくろが隠してあったとしても、充分に加奈子と認識出来たと思う、、、

自分の顔より長いくらいの大きすぎる肉棒を、口を目一杯に広げて奉仕する加奈子。
とてもじゃないが全部入らないくらいの長さなのに、根元までくわえている。
まさか、自分の嫁がディープスロートが出来るとは、想像したこともない。

『ぐぅぉっ! えぐぅっ! おぉぅぐぅ!』
喉奥までくわえ込み、吐きそうな声を出しながら、顔を真っ赤にしている加奈子。

あまりのことに、思考も動きも停止した。

加奈子は、目隠しの他に、どうやら後ろ手に何か拘束されているようで、手が使えない感じだ。

さっきの警告文の事からも、加奈子は無理矢理こう言うことをされている、、
何かで脅されながら、調教されている、、、
俺はそう理解した。
すぐに警察、、 いや、弁護士か、、 考えがグルグル回るが、ネットにアップされたらおしまいだ。ケツ毛バーガーの人などの、流出事件の顛末を見れば、一度流出したらもう取り返しが付かない、、、

俺の焦りや狼狽を無視するように、動画では派手にクチョクチュ音を立てながら、加奈子が口での奉仕を続ける。

「ほら、もっと気合いれてやれよw」
そう言って、カメラが大きくブレる。
どうやら、もう一人にカメラを渡したようだ。
横からの絵になると、加奈子が全裸なのがわかる。
無残に開けられた乳首のピアス。今日は、ベルというか、鈴みたいなものがぶら下がっている。
アングルが変わってすぐにわかったが、このレイプが行われているのは、我が家のリビングだ、、、
見慣れた部屋、見慣れた家具、見慣れた床の上で、このレイプが行われている、、

すると、くわえさせていた男が、加奈子の頭を両手で抱えるようにして、腰を振り始めた。
その長いチンポを限界まで引き抜き、また一気に押し込む。
それを、高速で繰り返す男。
オロロロロォ とか、ズビィとか、およそフェラをしているときの音とは思えない、派手な音が響く。

『ぐぅえぇウゥッ!! ぅえぇっぐぅえっ!!』
加奈子は、顔を真っ赤にして吐きそうな声でうめき続ける。
男は、まったく手加減なく、そのままガンガン腰を振る。

そして、一番奥まで押し込んだ状態で、男が腰を回すようにさらに押し込み始めた。
『ぐぅっんっ!!!! ぅぎぃっ!!』
加奈子が、まっ顔通り越して、黒っぽくなったような気がするほど顔を紅潮させる。

男は、何も言わずに腰を押しこみ続ける。

すると、口とチンポの隙間から、凄い勢いで吐しゃ物が飛び散る。

男は、すぐにそのままチンポを抜くと、
オロロロォッ!! オエぇぇっっぐぅっ!!
と、加奈子は吐き続けた。

こんな風に、嫁がゲロを吐かされるところを見るなんて、一生ないはずだった、、、

鼻水と吐しゃ物でドロドロになった顔。目隠しで見えないが、おそらく涙も流していると思う。

だけど、男は容赦なく、
「汚ね?w ほら、休むなってw」
と言って、またそのドロドロの口の中にチンポを突っ込んだ。
同じように、ガンガン腰を振る男だが、さっきとは違ってそれほど奥まで突っ込まない。
唇に、カリがひっかかるくらいのストロークで、腰を振っている。

カメラは、その様子をアップにして映し続ける。
時折、嫁の体にもカメラがむくが、胸から下半身にかけて、吐しゃ物でドロドロになっている。
そんな中でも、乳首のピアスがイヤでも目に付く。
加奈子が頭を振るたびに、チリンチリンと間抜けな音がする、、、

加奈子は、それが何かわからないが、なにかしらの弱みを握られて、無理矢理調教をされている。
乳首にあんなものまでぶら下げられて、今は映っていないが、クリにも同じようにピアスを開けられて、恥丘に入墨まで、、

どうやって脅されているのだろう? 何がネタなんだろう?

だが、一番情けないのは俺だ。こんなになるまで酷い目にあっている加奈子の事を、まったく気づけなかった、、、

それなのに、俺はキャバ嬢とやりたい放題だった、、、
罪悪感で死にそうだ。

「よし、イクぞ? 口開けろw」
軽?い感じで、楽しそうに言う男。

すると、加奈子は目一杯口を開けて、舌を限界まで伸ばす。
その舌の上に、思い切り白い精液をぶちまける男、、

何度も同じ事をしているからか、男の射精は寸分違わず、すべて加奈子の口の中に収まった。

舌の上に乗っている精液、、、

「よし、飲み込めw」
男が言うと、加奈子は口を閉じて、ゴクンと喉を動かして飲み込んだ。
そして、口を開けて口内を見せる加奈子。
口の中には、なにもなかった、、、

嫁が、こんなにも酷い目にあっているのに、若いキャバ嬢と浮気を続けていた俺。
自己嫌悪と後悔がとめどなく湧いてくる。

すると、画面の中で加奈子が動いた。目隠しされている状態だが、手探りで男のチンポを探す。
そして、探り当てると、そのまままた口に含んだ。
だけど、見間違いだとは思うが、くわえる瞬間に加奈子の口が笑ったように見えた。
そして、イッたばかりの男のチンポを、丁寧に舐めて清めていく加奈子。
俺がバカだったばかりに、加奈子はこんな事までするほどに調教されてしまっている、、

もう、取り返しが付かない、、、 どうすればいいのかわからない、、、

「そんな気合い入れて舐めたら、また立っちまうw」
『だって、立たせてるんだしw』
「マジで好き者w どっちに欲しい?」
『わかってるくせにw ダブルでw』

「ウイスキーじゃないんだからw」
カメラを撮影している男が言う、、

なんだこれは、、 無理矢理脅されて、レイプされている、、 そのはずだ、、、
嫁はもしかして、、、

ここでハッと気がついた。
俺は、また罪を重ねるところだった。
男達に、酷いことをされないように、加奈子なりに必死で演技をしている。
ちょっと考えれば、すぐにわかることだ。
それなのに、加奈子を疑ってしまった、、、

自己嫌悪で死にそうだ。

男が、加奈子の目隠しを外した。
やっぱり、加奈子だった、、、
いつも見慣れた加奈子の顔。それが、精子や唾液や吐しゃ物でドロドロになっている。

もう、心が折れそうだ。
しかし、すべて見なければ、、、

加奈子は、笑顔で
『じゃあ、とりあえずこっちにw』
といって、立ちバックの姿勢になり、お尻を高く上げる。

そして、ビラビラのピアスから伸びているチェーンを握り、左右に広げた。
『早く、入れてw』
演技とはいえ、見ているのが辛すぎる。
酷い目にあわないために、加奈子がここまでしている、、、

お尻を高く上げて突き出し、チェーンを広げるているところを、カメラがアップにする。
ビラビラにいくつもピアスがぶら下がっていて、そこにチェーンが連結されている。
そして、ツルツルに剃り上げられたアソコは、クリトリスが剥き出しだ。
完全に包皮を切除されている感じで、クリトリスはやたらと大きく見える。
そして、クリトリスにまでピアスが貫通している、、、

そして、加奈子のアソコからは、驚くほどの量の秘蜜が溢れ出ていた。
一瞬、また加奈子を疑いそうになってしまった。
感じてるから、濡れる。
そんな事をまた考えてしまいそうになった。

そんなことを考えていたら、すでに男がチンポを挿入していた。
『ヒィやぁっんっ♡ 来た来たぁ♡ ケンジの極太チンポ来たぁ♡』
加奈子が言う、、、

もう、見ているのが辛い、、、 耐えられない、、、

「ホント、スゲぇなw じゃあ、移動するかw」
男はそう言うと、バックでつながったまま歩き始める。
つながったまま、ヨタヨタとリビングを歩き始める加奈子。

『キャンw ちょっとぉw もっとゆっくりw』
でも、楽しそうですらある加奈子。

そして、ダイニングテーブルに移動してきた3人、、、

俺が映っていた、、、

テーブルに突っ伏して、寝ている俺、、、

「ちょっと、量多すぎたんじゃね?」
『だってぇ、起きたら困るでしょ?』
「酷ぇ女w」

3人が、楽しそうに話をする。

これは、どうやらついこの間のことらしい。
酔って意識をなくしてしまった俺、、、
おかしいと思っていた。
俺が、そんなに弱いはずがない。

まさか、何か飲まされて眠らされていたとは、、、

『もう、いいから早くガンガン突いてぇw』
「マジかよw 旦那の横で発情するとかw」
「オラ、イクぞw」

チンポを挿入していた男が、あきれたように笑いながら、腰を振り始めた。
杭を打ちつけるように、極太のチンポを加奈子の膣中に叩き込む。

『おぉあっ! ヒィッ! ヒィん♡ ハン♡ はぁぁんっ! あふ♡ もっとぉ♡』
甘い声であえぐ加奈子。
男は、後ろから羽交い締めみたいな感じにしてガンガン突き上げる。
そして、そのまま少し加奈子の体の向きを変えて、俺の本当にすぐ横に手を付かせる。

『ダメェェっんっ! お、起きちゃう! 起きちゃうからぁッ!!』
「そっかw じゃあ、ソフトにw」
男はそう言うと、あれだけ激しかった腰の振りを、本当にゆっくりにした。
そして、チンポも全部は入れずにストロークしている感じだ。

『うぅっ、、 うっ♡ ぅ、あぁっ! ヒィンッ! あフゥ♡』
さっきよりも、かなり抑えめのあえぎ声になる加奈子。

画面の中の俺は、まったく身動き一つしない。すぐ横で、嫁が他の男に犯されているのに、何一つ気がつけずにいた俺。

男は、ゆっくりと腰を振り続ける。

『、、うぅ、、 ダメぇ、、 こんなんじゃ全然ダメだよ、、 もっと奥までぇ! ぶっといの奥までガンガンしてぇっ!』
「やっぱりこうなるw いいの? 起きてもw」
『だ、大丈夫! 大丈夫だからぁッ! 倍の量飲ませてるから、、 絶対に起きないからっ!!』
「倍とかw 殺す気かよw まぁいいや、ほら、お前も来いよw」

すると、カメラがサイドボードに置かれて、固定アングルになる。俺を挟むようにして、男二人が加奈子の上下の口を犯す。

『ンぐっーーっっ!! ぐうっーーっ!!』
口をふさがれても、大きくうめく加奈子。

男達の動きに合わせて、加奈子の乳首のピアスにぶら下がったベルがチリチリンと鳴り続ける。

「あぁ、ヤベw もうイクわw」
そう言って、無造作に加奈子の中に注ぎ込む男。

「お、じゃぁ、こうた?いw でも、俺はこっちw」
口を犯していた男が、イッた男と交代する。

そして、口を犯していた男が、その長いチンポにローションを塗って加奈子のアナルに押し込んでいく。

加奈子のアナルは、特にほぐしたりもしていないのに、ブラックカイマン(web参照)よりも大きなチンポをあっさりと、、、 本当にあっさりと飲み込んだ。

『ンぎぃんっ!! 来たァッ!! おチンポ凄いぃっ!! ンぎぃっ!! おふぅん♡ はぁ♡ はぁぁ♡ クあぁっ!!』
ダイニングテーブルの、俺が突っ伏しているすぐ横に両手をついて、立ちバックでアナルを犯されている加奈子。
「マジかw 起きるぞw」
『起きてもいいからぁッ!! もっとぉッ! もっとぉ♡ おチンポもっとぉっっ!!』

母親交姦3

 翌朝、まだ、グッスリ眠っている聡と猛を尻目に、私は涼子さんを愛撫しながら、

「涼子、バイブは何処で買ったの?」

「これは・・・直接買うのは恥ずかしいから、通販で・・・」

「じゃあ、カタログとかあるんだ?」

「はい!エェと・・・」

 そう言うと、部屋の隅に積まれた本を調べ始めた涼子さんは、あったと私に見せてくれた。

「何なら、ネットのサイトも見て見ます?色々載ってるの!」

 そう言うと、パソコンの電源を入れ、涼子さんはバイブを買ったサイトにアクセスした。アダルトグッズの数々に、私は目を輝かせると、

「涼子、これから俺が頼むのを通販で購入してよ!」

「エェ!?もっと、楽しませてくれるのね?はい!喜んで!!」

 そう言うと、私と涼子さんは、嬉々としてアダルトグッズを二人で選び、注文するのだった・・・

 次に猛の母正子さんの番となった・・・

 だが、家族が多い猛の家で、正子さんを犯すのは不可能だろうと考えた私達は、聡の家に正子さんを誘き出し、襲おうと計画を企てた。私が涼子さんに協力を要請すると、自分も可愛がってくれるなら喜んで協力すると、母親友達の正子さんを裏切ることを承諾してくれた。

(すっかり好き者になっちゃったなぁ・・・)

 正直、涼子さんの身体は魅力的で、何度抱いても飽きはしないものの、抵抗せずヨガリ狂う涼子さんに、物足りなさを感じていたのも事実だった。

(今度は嫌がる正子さんを犯して・・・涼子さんのように屈服させてやる!)

 私の目は益々常軌を逸していった・・・

 猛は約束通り母正子さんを夕食会だと欺き、聡の家へと連れ出す事に成功した。ショートヘアーの髪を整え、ピンクの七分袖のシャツ、下はクリーム色のロングスカートを着ていて、何時もより若く見えた程でした。聡と、私は、ニコニコしながら猛と正子さんを出迎えた。

「こんばんは!聡くん、お世話になるわね!博司くんもよろしくね!」

 何も知らずニッコリ微笑む正子さんを、私はどう犯そうかと考えていた。涼子さんはまだ帰って来ていなかったが、涼子さんの部屋には、通販で買ってくれたアダルトグッズの数々が既に準備万端で置いてあった。

「まだ涼子さんは帰って居ないようねぇ?・・・じゃあ、私が先に夕飯の準備でもしてるわね!」

 そう言うと、正子さんは持って来た食材を持って台所へと向かった。私達三人はテーブルの前で小声で話し合い、

「今回は聡が一番乗りって事で!猛はどうする?涼子さんとする?それとも正子さんとするか!?」

「エェ!?お袋とはいいよ・・・俺は涼子さんと」

 猛は、自分の母親とはする気は無さそうな素振りを見せるも、私は心の中で、

(猛・・・お前も正子さんの痴態の限りを見せつけられれば、その姿を見て必ず勃起するはずだぜ!)

 そんな私の心の声に気付かず、猛は私に問い掛け、

「博司はどうするんだよ?」

「俺!?そりゃあ、聡の後に正子さんを頂くよ!!」

「何か俺の母さんと、猛のお袋さんが居ると・・・博司のお袋さんも呼んだ方が良い気がしないか?」

「だよな!」

「悪いな!今日は親父が早番でもう帰ってるから、呼んでも来れないんだ・・・でも、何れは、俺達三人の母親を並べて好きなようにしてみたいよな!!」

「「だよなぁ!!」」

 本当は、親父は最近忙しく、残業で何時も帰りが遅くなるのを知っていたが、次に家の母を抱かせる前に、涼子さんと正子さんを、私達三人の性奴隷にしたいと密かな欲望があった私は、二人に嘘を付いていた・・・

「家のお袋・・・ああ見えて気が強いから、いきなり無理矢理じゃ色々不味いと思って、親父の睡眠薬を少し拝借してきた!前に親父に聞いた事あるんだけど、親父のは強力で、15分ぐらいで効いてくるとか・・・でも、少しだけだから、効果は保証しないけどな?」

「オオ!猛、でかした!!」

「じゃあ、早速正子さんのコップに・・・」

 私達は、冷蔵庫からオレンジジュースを取りだし、正子さんの睡眠薬入りのコップへと注ぎ込んだ。ストローで丁寧に掻き混ぜ、大分溶けた頃、正子さんにジュースを手渡すと、正子さんは気が利くわねぇと美味しそうにゴクゴク飲み干した・・・

(後は効果を待つばかりだな・・・)

 私は期待に胸を躍らせその時を待っていると、20分位経って少し蹌踉めきながら正子さんがカレー鍋を運んできた。私達は美味しそうにカレーを食べながら、

「眠たそうですねぇ?少しソファーで横になったらどうですか?」

「母さんが帰ってきたら起こしますよ!」

「そう・・・それじゃそうしようかしら?ゴメンなさいねぇ!何だか眠くなってきちゃって・・・」

 そう言うとソファーに移り横になった。私達は急いでカレーを平らげ、正子さんの様子を伺うと、スゥスゥ寝息が聞こえていた・・・

にならすと、玄関の方からただいまと声が聞こえ、涼子さんが帰って来た。

「あら、もう始めてたの?」

「お帰りなさい!猛、お前どうする!?このまま見てる?」

「お袋の裸見ててもなぁ・・・涼子さん、俺としよう!」

「まぁ、大胆ねぇ・・・じゃあ、一緒にシャワーでも浴びましょう!!」

 母親である正子さんが犯される場面は見たくないのか、猛は涼子さんを誘い、涼子さんも受け入れ二人は浴槽へと消えて行った・・・

「じゃあ、俺がカメラマンやるから・・・聡が正子さんの服脱がして!」

「ああ、任せろ!!」

 私がビデオカメラを構え、聡に合図を送ると、聡はパンツ一丁になって正子さんのピンクのシャツを捲り上げた。正子さんは家の母程では無いが、Dは有りそうな胸を隠した黄色いブラが現われた。聡はブラの上から正子さんの胸を揉むと、

「オオ!超柔らけぇ!博司のおばさんよりプヨプヨかも!?」

「それは楽しみだ!さあ、早く脱がしちゃえよ!念の為、拘束するからさぁ!!」

 私は数あるアダルトグッズの中から、手錠を取りだして見せると、聡は苦笑しながら頷き、クリーム色のスカートを脱がし、黄色いショーツを露わにさせる。聡がソッと指でなぞると、ビクッと無意識の内に身体を反応させるも、正子さんは目を覚ますことは無かった。ブラのホックを外し、取り上げると、子供を四人産んでいる黒ずんだ乳首、弾力が無くなってきた乳房が露わになる。聡が舌で乳首を刺激すると、再び正子さんの身体がビクッと反応する。

 私は手錠を手に取り、正子さんの両腕をベッドに固定させ、両足には拘束具のカフスを付けた。これで気付いても、どうすることも出来ないだろうと笑みを浮かべた。

 聡は、家の母親を逝かせたテクで、正子さんの身体を味わっていった・・・

「ンゥゥゥンンンン」

 寝入っている筈の正子さんの口から、吐息に似た声が漏れる。だが、正子さんはまだ目覚めない・・・

 気をよくした聡は、正子さんの股間に顔を埋め、股間を舐め、クリを舌で刺激した。

「ハァァンンン・・・」

 身体に違和感が起こったのか、正子さんの身体がビクビク動く、聡は、目覚めの挨拶だとばかり、正子さんのオ○ンコにゆっくり挿入すると、徐々に、徐々に、腰の動きを速めていった。ギシギシ軋むベッドが、聡の行為を後押ししていった・・・

「ウゥゥゥゥン・・・・アッ・・・」

 睡眠薬入りジュースを飲んで、あれからどれくらい経ったのか、朦朧とした意識の中、
 正子さんは目を開けた!

 だが、そこには予想だにしない出来事が待っていた・・・

 息子の友人聡が、自分を犯していたのだから・・・

「エッ!?・・・な、何?・・・や、止めないぃぃぃ!!」

暴れようとするも、両手、両足を拘束され、思うように身動きが取れない正子さんは焦り、

「さ、聡くん!止めなさい!!お願い!止めてぇぇ!!」

 だが、聡は腰を振るのを止めない、それでも説得を続けていた正子さんだったが、私がビデオカメラを回して居る事にようやく気付き、

「ひ、博司くん!?・・・イヤァァァァ!撮らないでぇぇ!!猛!猛!助けてぇぇ!!」

 涙目になりながら必死に嫌々をし、猛の名を叫ぶ正子さん、私は意地悪そうに、

「猛なら・・・向こうで涼子さんとオ○ンコしてるよ!自分の息子が涼子さんとやってるのに、聡にやらせないのは無いよねぇ?」

「な、何をバカな事を!?」

「バカ!?・・・じゃあ、見て見るかい?」

 私は廊下を開けると、リビングから涼子さんの喘ぎ声が響き渡っていた・・・

「そ、そんなぁ・・・嘘!猛!!」

「ねっ、分かったでしょう?」

 絶望顔になる正子さんを、聡は胸に顔を埋め、味わうように乳首を刺激する。

「アァァ、お、お願い!今なら許して・・・あげるから」

「駄目だね・・・なぁ、聡?」

「当然!!」

 聡は正子さんの腰を掴み、更に激しく腰を振りまくる。パンパンパンと聡と正子さんがぶつかり合う音が響いてくる。私は正子さんの顔をアップにすると、

「ダメェェ!撮らないでぇぇ・・・アァ」

「おやおや、その表情良いですねぇ・・・子供を四人産んでるだけあって根は正子さんも好き者何でしょう?」

「バカァ!ち、ちが・・・ウゥゥゥン・・・アァ、アァァン」

 聡の腰使い、私の言葉責めに、正子さんは必死で反論しようとするも、身体は徐々に快楽を受け入れようとしていた・・・

「おばさん・・・中に出して良い?」

「エッ!?・・・ダ、ダメェェン・・・」

「じゃあ、オッパイに掛けるよ」

 聡の問い掛けに、正子さんは小さくコクリと頷いた。聡は目一杯腰の動きを速めると、

「アハァァ!ダメ、ダメ、ダメ、壊れるぅぅ、壊れちゃうぅぅぅ」

 ビクビク痙攣しながら悶え続ける正子さん、限界を迎えた聡は膣から慌てて引き抜くと、正子さんの胸付近にピュピュと精液を飛ばした。

 聡は正子さんの胸に精液を塗り手繰り、満足げにベッドから離れた。

 拘束された手足をガチャガチャして解放するように訴える正子さんに、

「何で!?今度は俺とするのに・・・猛は俺のお袋ともしてるんだぜ?」

「嘘!?嘘?もう・・・イヤァ!」

 私は、ビデオカメラを聡に渡すと、数々のアダルトグッズをベッドに乗せ、一点一点正子さんに見せつけた。正子さんは不安そうに怯え、

「じょ、冗談よね?そんな事・・・しないよね?」

「さあ・・・どうかな?」

 そう言うと、私はローターを二本手に取り、正子さんの両乳首に押し当てスイッチを入れた。激しい震動が正子さんの乳首を刺激する。正子さんは悶え、

「ンンンンンァァァァァ!ダメェ、ダメダメダメ!」

 私はローターをテープで止めると、クリ用の大人の玩具でクリを刺激した。

「ヒャァァァ!アァァ、もう、もう、ダメェ・・・ダメなのぉぉぉ」

 涼子さんのベッドをビチョビチョにしながら、悶える正子さんの股間から愛液が滴り落ちる。更に涼子さんが使っているピンクのバイブよりも極太の黒いバイブを手に取ると、正子さんの膣を刺激しながら一気に挿入した。

「アッアッアァァ・・・イィ・・・イィィのぉぉぉぉぉ!」

 ガクガク痙攣し、正子さんは果てた・・・

(まだまだ、自分から俺のチンポが欲しいと言うまで、止めないよ!)

 私は意地悪そうな笑みを浮かべ、執拗に正子さんの身体をアダルトグッズで調教し続けた。正子さんはその都度絶頂に達し、荒い呼吸を繰り返す。

いた。涼子さんは少し羨ましげな視線を見せると、

「今日は正子さんが主役だもんね・・・我慢する!聡・・・してぇぇ!!」

「チェッ・・・じゃあ、猛!お前が撮れよ!!」

「エッ!?俺?」

 動揺する猛にビデオカメラを預け、聡と涼子さんはリビングに向かった。私はニヤリとすると、

「猛、正子さんのオ○ンコアップで撮って見ろよ!ヒクヒクしてるぜ?」

 母親の愛液塗れのオ○ンコを撮り、思わず猛は生唾をゴクリと飲み込んだ。私は、正子さんにそっと耳打ちし、

「正子さん・・・猛が正子さんのイヤらしいオ○ンコ撮ってくれてるよ!良かったねぇぇ?」

 息子に痴態を撮られてると聞き、ハッと我に返った正子さんは、

「猛!助けてぇぇ!!お母さん・・・このままじゃ、このままじゃ・・・変になっちゃうぅぅ!!」

 そうは言った正子さんだったが、猛のチンポが勃起している事を悟り、絶望的な溜息を付くと、

「狂ってる・・・あんた達、狂ってるわぁぁ!!」

「そうですね・・・でも、正子さんもその仲間入り何ですよ?さあ、次はお尻にしましょうか?」

「エッ!?」

 私はぬるま湯入りの注射器を、正子さんのアナルに当てると、

「嘘、嘘・・・お、お願い、そんな事止め・・・アァァァァァ!!」

 私はそんな哀願に耳を貸さず、アナルに注射器を挿入し、一気に正子さんの体内へと放出した。更に刺激を与えるように、お尻の周りを、念入りにマッサージを始めた。

「アァァ!ヤメ・・・ヤメテェ!」

 暫くするとお尻をモゾモゾ動かせ始める正子さん、だが私はマッサージを止めずアナルを広げたりすると、

「イヤァァン!もう、もう、本当に止めてぇ!出ちゃう・・・ウンチ出ちゃう!」

 だが、私はそんな声に耳を貸さず更に刺激すると、正子さんは苦悶の表情を浮かべ始め、潤んだ瞳で私を見つめると、

「お願い・・・トイレに行かせて!」

 だが、私は無視をしつづけ、更にアナルを刺激すると、

「お願いです!もう、もう・・・」

「ここでしちゃいなよ!猛の前でさ!?」

「そんなぁぁ・・・アァァ!」

 必死に哀願しトイレに行かせてとおねだりする正子さんの耳元に囁くと、

「じゃあ、俺の性奴隷になる?猛の前で、カメラの前で、正子は博司さんの性奴隷です!博司さんのチンポで、正子を妊娠させてぇぇと誓え!!」

「そんなぁ・・・」

「嫌なら別に良いんだ!」

 私は再びバイブを手に取り、今度はアナルを刺激すると、真っ青になった正子さんは、嫌々をする。再び私は正子さんの耳元に囁くと、

「あなた・・・猛・・・ゴメンね!ゴメンね!・・・・・正子は、博司さんの性奴隷です!博司さんのオチンポで妊娠したい淫乱女です!!博司さんの望む事は何でもします!!!・・・い、言いました」

「良く出来ました!!」

 私は拘束具を外し、ヨタヨタ歩きの正子さんを伴い一先ず部屋を出た。リビングのソファーでは、涼子さんと聡が母子SEXをしていたが、正子さんはそんな二人に構わず、トイレに飛び込んだ。その直ぐ後を私がトイレに入り、戸惑う正子さんに、

「正子は俺の奴隷だろう?俺の前でしろ!!」

「そ、そん・・・ハイ」

 正子さんは恥辱に耐えながら、ブリブリ肛門から汚物を吐き出した。ホッと安堵したものの、息子の前で、カメラの前での痴態を思い出し涙を流す。すっかり肛門の中も洗浄されたようで、部屋に戻り続きをすると伝えると、正子さんは小声で「はい」と呟いた。

 ニヤリとしながら、トイレから出ると、正子さんの身体をまさぐりながら、涼子さんと聡に声を掛け、

「涼子、聡、一緒にしようぜ!!」

「はい!喜んで!!」

「良いぞ!」

 涼子さんは嬉々として私に近付いて来ると、正子さんは恨めしげに涼子さんを見つめ、

「涼子さん・・・酷いわ!!」

「ゴメンなさい・・・でも、正子さんだって楽しんでたじゃない?」

「そんな・・・楽しんで何か・・・アァン」

 私の指が股間を愛撫すると、正子さんは頬を染め無言になった。

 部屋に戻った私達に気付き、母のパンティの匂いを嗅いでいた猛が慌てて隠した。

(どうやら、徐々に猛にも効果が現われたな!)

「涼子、正子、ベッドの上に四つん這いになって尻を振れ!!」

「「ハイ!!」」

 涼子さんは嬉々として、正子さんは表情を曇らせ四つん這いになり尻を振った。私は、アナルパールを手に持ちもう一つを聡に手渡すと、聡は涼子さんの、私は正子さんのアナルに挿入した。二人は激しく悶え、私は更にローターでクリを刺激すると、正子さんはガクガク痙攣させ、

「ヒャァァン・・・ダメェ、欲しくなっちゃう・・・これ以上されたら・・・オチンポ欲しくなっちゃうぅぅぅぅ!!」

「これが欲しいか、正子?」

「アァァン・・・ほ、欲しいです!」

「何が欲しい?」

「博司さんの・・・オチンポ」

 私は勝ち誇ったように猛を見、正子さんの膣へと一気に挿入した・・・

「アハァァン!入ってる!入ってるぅぅ・・・アッアッアッ」

 自らも尻を振り、私のチンポを堪能する正子さん、私は後で猛ともしてやれよと囁くと、正子さんは「ハイ」と返事を返す。先程とは違い、心から屈服したようで、正子さんは私の言う事を、猛に聞こえるように叫び続ける。

「もう、もう、主人にはオ○ンコさせません!私のオ○ンコは、博司さん、聡くん、猛のものです!!何時でも正子のオ○ンコを・・・使ってぇぇぇぇ!!」

「私のオ○ンコもぉぉぉ!!」

 正子さんに刺激されたように、涼子さんも絶叫する。

 四人子供を産んでる正子さんは、涼子さん程の締まりは無かったが、完熟マンコを十分堪能した。正子さんの喘ぎ声が、私の感情を高ぶらせ、一段と速度を速めると、

「アァァン!アッ、アッアアァァァァァ!イクゥゥゥゥゥ!!」

「お、俺も・・・正子、中に出すぞぉぉ!!」

「出してぇぇ!妊娠させてぇぇぇ!!」

 絶叫を残し、私と正子さんは果てた・・・

 猛は、正子さんのオ○ンコから流れ落ちてくる私の精液を、呆然としながら撮り続けていた。チンポをビンビンに勃起させながら・・・

 猛の理性も崩壊し、二組の母子の痴態を私は撮影し続けた・・・

「涼子、正子、家の母親も仲間に入れようか?」

「「ハイ!!」」

私は、そっとその場を抜け出し、母裕子に電話を掛け涼子さんの家に呼び出した・・・

 母は、渋々ながらも私の呼び出しに応じ、30分位経って涼子さんの家へとやって来た。

「何よ、急用って?」

「親父は!?」

「今日は会社に泊まるって!」

「そう・・・」

 私はニヤリとし、母を中に導くと、室内からは喘ぎ声が響き渡っており、母は目を丸くした。

「これは一体!?」

 戸惑う母を、涼子さんの部屋へ導くと、母は呆然とした・・・

 中では自分達の息子に嵌められ、ヨガリ狂う涼子さんと正子さんの姿があったのだから・・・

 聡は涼子さんと対面座位の体勢で、猛は正子さんを四つん這いにしてバックで、二人の母は、獣のように快楽の声を上げ続けて居た・・・

 聡と猛は、私達親子の為か、ベッドを開けておいてくれていた・・・

 私は二人に感謝していると、呆然としていた母は涼子さんと正子さんを見て、

「りょ、涼子さん、正子さん・・・これは!?」

「さあ、母さんも参加して!!」

 そう言うと、私は母のシャツを捲り上げ、ブラのホックを外した。母は慌てて胸元を隠し、

「バカ!止めなさい!!」

「いや、止めないね!!」

 私は母をベッドに押し倒し、荒々しく服を脱がしに掛かると、母は私を激しく叩き、

「バカバカバカ!お願いだから止めてぇぇ!!」

「だから・・・止めないって!」

 喘ぎ声が響き渡る室内の中で、母の悲鳴が掻き消されていく・・・
 私は必死に母の両手に手錠を掛け、ベッドに両腕を拘束すると、右手にバイブ、左手にローターを手に持ち、母の巨乳、そして、股間を刺激し始めると、

「イヤイヤイヤァァ!お願いだから止めて・・・博司、あなたは私の・・・ハァァ」

 髪の毛を振り乱し嫌々をする母だったが、時折ビクビク身体が仰け反った。私は母の耳元にキスをし、

「涼子さんも、正子さんも・・・もう俺達三人の奴隷何だよ!さあ、母さんも参加しよう!!」

「そ、そんなぁ・・・あなた達中学生なのよ!?こんな・・・こんな事って」

「そう言う母さんだって・・・聡や猛のチンポにヨガリ狂ってたじゃん!この通りさ!!」

 私が前に録画した母と聡、母と猛のSEX場面を母に見せつけると、母は顔を赤くしながら目を逸らし、

「あ、あの時は・・・どうかしてただけなのぉ」

「どうかなぁ!?」

 意地悪そうな視線を浴びせた私は、聡と母の性交渉を思い出し、母の性感帯であるクリトリスを激しくローターで刺激すると、母の身体はビクビク跳ね上がり、

「ひ、博司ぃぃ!お、おねが・・・止め・・・アァァン」

 私は赤子の時以来であろう母の乳房に顔を埋め、乳首を舌で転がし、舐め、吸いまくった。

「アァァン・・ひろ・・・ダメェェン」

「駄目って言ったって・・・母さんのオ○ンコは、俺のチンポを欲しがってビショビショじゃない?」

「そんなぁぁ・・・アァァン!」

 母にも聞こえるように右手の人差し指と中指で母の膣を激しくかき回すと、母のオ○ンコは、ネチャネチャ卑猥な音を響かせ、母の頬が益々上気していった。

 正子さんに使った極太の黒いバイブを、母のオ○ンコに当てスイッチを入れると、ブゥゥゥンとクネクネバイブが動き始める。

「今から、これが入るからね?」

「嘘!?嘘?博司、ダメェェェ!!」

 膣の中にバイブを出し入れすると、母の身体は激しく仰け反り、ヒクヒク痙攣を始める。

「博司ぃぃ!許してぇぇ!!・・・これ以上され・・・アァァ!イッちゃう!イッちゃう!イクゥゥゥゥ!!」

 ビクビク痙攣し、足を伸ばした母はやがってグッタリしたように果てた・・・

私は、チンポを母のオ○ンコに当て、嬲るように擦りつけると、母のオ○ンコは早く頂戴とばかりに私のチンポを吸い込もうと益々湿っていった。

「ほらほら、もう母さんのオ○ンコに入っちゃうよ?」

「ハァ、ハァ、ハァ・・・博司・・・私達・・・母子なのよ!?でも・・・でもぉぉ」

 潤んだ瞳で私を見た母は、

「もう・・・ダメぇ!博司・・・これ外して!!」

「暴れない?」

 母はコクリと頷き、私が手錠を外すと、母は上体を起こし、私の首に両腕を絡めると、

「博司のオチンポ・・・入れて!」

「ン!?何が欲しいの?」

「意地悪!博司の・・・博司のオチンポ頂戴!!」

 母は快楽の誘惑に堕ち、私にしがみつき私を押し倒すと、騎乗位の体勢で、自ら私のチンポを握り、オ○ンコへと導いた・・・

 息子の私との性交渉をし、母親としての背徳の行為を、母は自ら行った・・・

 前後に激しく腰を振る母の口から快楽の声が漏れる。私の母裕子、聡の母涼子さん、猛の母正子さん、三人の母親の口から漏れる歓喜の三重唱が、涼子さんの部屋に響き続けた・・・

「か、母さん、どう!?俺のチンポ?」

「イイよぉぉ!アァン、アッアッアッアアァァン」

 体勢を正常位に変えた私が、今度は母を激しく突きまくり、

「イイ!イィィ!!博司、博司ぃぃ!イクゥゥ・・・母さん・・・イクゥゥゥゥ!!」

 ビクビク激しく痙攣する母を焦らすように、チンポを母から引き抜くと、

「イヤァァ!抜かないでぇぇ!!チンポ抜かないでぇぇ!!」

「なら、母さんも俺達の奴隷になる事を誓うか?」

「誓う!誓うわ!!何でも言う事聞くから・・・博司のオチンポォォォ!!」

 ニヤリと口元に笑みを浮かべた私は、再び母の中に挿入し、激しく突きまくった。母は益々喘ぎ、

「博司ぃぃ・・・イッちゃう・・・一緒に・・・」

「アッ・・・う、うん」

 私達は手を握り合い、激しく唇を合わせ、やがて互いの絶頂を迎えた・・・

「な、中で・・・」

「イイよぉぉ!中に・・・子宮に・・・出してぇぇぇぇぇ!!イクゥゥゥゥゥゥ!!!!」

 私達は激しく痙攣し、やがて互いに荒い呼吸をしながら動きを止めた・・・

ゆっくり母から引き抜くと、母のオ○ンコからは、私の精液がドロリと溢れだした。私は、念願だった三人の母親に中出しを達成させた優越感に浸った瞬間だった・・・

 しばらくして、私達は三人の母親をベッドの上でM字開脚させると、ビデオカメラを向けた。母達は目をトロンとさせながら、オ○ンコを自ら広げると、

「裕子のオ○ンコは、猛くん、聡くん、博司、三人の専用です・・・」

「涼子のオ○ンコも、博司さん、猛くん、聡、三人の専用です・・・」

「正子のオ○ンコも、聡くん、博司さん、猛、三人の専用です・・・」

「「「私達のオ○ンコは・・・あなた達のものです!私達はあなたの達の奴隷です!私達を・・・妊娠させてぇぇぇ!!」」」

 そう言わせると、三人にWピースをさせた・・・

「良く言えました!!これから、週に一度、この部屋で・・・」

「「「喜んでぇぇ!!」」」

 三人の母親達から、親の威厳は完全に消え失せていた・・・

 私達は、その夜から、翌日昼過ぎまで・・・

 肉欲の宴を繰り広げた・・・

 そして、その行為は私の中の悪魔を更に目覚めさせる事になった・・・

 私達以外の男に犯された時、この奴隷達はどんな反応を見せるのだろうかと・・・

母親交換2

 一週間後、今度は聡の家に私達は集まった・・・

 聡の話によれば、涼子さんは、毎週土曜に仕事が休みで、平日は大体何時も20時過ぎに帰って来るという事だった。

 涼子さんが休みの前日の金曜日・・・

 この日私と猛は、聡の家に泊まる計画を立てていた。

 聡から、休みの前日は会社の同僚と軽く酒を飲んでくる日が多いと聞き、三人で涼子さんを犯す手順を相談し合った。聡は、私達を涼子さんの寝室に案内すると、

「家のお袋・・・結構欲求不満のようでさぁ、こんな物持ってるんだぜ?」

 そう言って聡は涼子さんのベットの枕元から、ピンク色したバイブを取りだした。聡がスイッチを入れると、それはブゥゥゥンとクネクネ動き始め、初めて見た私と猛は思わず「オォォ!」と声を出した。

「なあ、それも使って見ようぜ!」

「そうだな・・・どんな反応するのか見て見たいよな!」

 私の提案に、猛が真っ先に同意してくれ、聡も興味があるらしく同意してくれた。私達は、涼子さんのバイブを持って再び聡の部屋に戻り、エロ本を読みながらテンションを高めていた。

(家のお袋で楽しんだんだから・・・俺も楽しませてもらうからな!)

 私はそう心の中で誓いを立てていた・・・

 母が聡と猛に犯されたあの日から、私はこの日の為に、ネットで色々な性の知識を得ていた。母以上の辱めを、涼子さんと正子さんにさせたいと思って居た。その私に取って、バイブというアイテムは幸いとも呼べた・・・

「ただいまぁ!」

 20時過ぎになって、お酒が入っているからなのか、少し機嫌が良さそうな涼子さんが帰って来た。涼子さんは、クリーム色のレディーススーツを着ていた。私達が泊まりに来る事を聡から聞いていたのか、お土産の焼き鳥を買ってきてくれた。

「博司くんも、猛くんもいらっしゃい!これ、お土産ぇ・・・みんなで食べてねぇ!!」

 お皿に焼き鳥を並べてくれ、そう言い残し洗面所の方に消えて行った。

「シャワー浴びに行ったんだぜ!どうする?」

「当然、俺からで良いよな?」

「「ああ」」

 私の問い掛けに、聡と猛が同意してくれ、私はピンクのバイブを手に持ち、行ってくると言うと、

「オイオイ!いきなりかよ?」

「まあ、お前の好きにして良いけどさぁ・・・怒らせるなよ?」

 二人はニヤニヤしながら、私を送り出してくれた・・・

(その鼻歌も・・・今の内だけだからね!)

 私はニヤリとすると、衣服を脱ぎバイブを手に持ち、そっとドアを開け様子を伺うと、シャワーをしている涼子さんは気付いた気配が無いので、私はそのまま浴室に入り、シャワーを浴びる涼子さんの後ろ姿を堪能した。涼子さんの突きだしたお尻を見ると、忽ち勃起してしまった。

「涼子さん!」

「エッ!?」

 いきなり背後から名前を呼ばれビクリとした涼子さんだったが、私はそのまま背後から涼子さんに抱き付き、胸をまさぐった。

「キャッ!だ、誰!?・・・ひ、博司くん?、な、何するの!?」

「涼子さん、こんな物で慰めて居た何て・・・気付いて上げられなくてゴメンね!」

 私は、バイブのスイッチを入れ、涼子さんの左乳首に押し当てると、涼子さんは、ビクビク反応しながら、

「アァン・・・そ、それは・・・嫌!博司くぅぅん」

 バイブを私に見付けられたショックからだろうか、涼子さんの目は潤んでいた。私はそのまま涼子さんに口づけすると、涼子さんはさしたる抵抗を見せず、私とディープキスを繰り広げた。私は、キスをしながらバイブや手で涼子さんの身体を愛撫し続けると、涼子さんは立って居られないとばかり、その場にヘナヘナへたり込み、

「ダメ!聡や猛くんに・・・聞こえちゃうぅぅん」

 哀願する目でもう許してと訴えるも、私は意地悪く、駄目と拒否し、涼子さんの恥毛を掻き分け、オ○ンコを指でなぞると、涼子さんのオ○ンコは既にビショビショで、涼子さんはビクッビクッと動き、甘い吐息を漏らしながら、

「お願い・・・許してぇ・・・」

「駄目!そんな事言う人には・・・」

 私はスイッチを消したバイブを涼子さんのオ○ンコに宛がうと、激しく乱れる涼子さんの中へとゆっくり入れた。ゆっくり前後に出し入れし、時折小刻みに早く動かすと、

「アァァン、アッ、アッ」

 激しく髪を振り乱しヨガリ始めた涼子さん、ここぞとばかりバイブのスイッチを入れ激しく出し入れすると、

「イィィ!それイィィのぉぉぉ!!アァァ・・・漏れちゃう!オシッコ漏れちゃうぅぅ!!」

 私にしがみつき、嫌々をしながら、涼子さんは潮を噴いた・・・

 痴態の数々を私に見られた涼子さんの理性は崩壊したようで、私の勃起したオチンチンを握り、

「これも・・・頂戴!!」

「嫌らしい人だなぁ・・・まだ始まったばかりなのに・・・」

「だってぇぇ、イイんだもん、気持ちイイんだもん!アァァン」

 涼子さんは私が拍子抜けするほどあっさり堕ちた・・・

「涼子の嫌らしいオ○ンコにオチンチン下さい!涼子はあなたの肉便器になりますって言ったら・・・入れて上げる!言わなきゃ・・・」

 そう涼子さんに囁き、バイブを抜き取ると、

「イヤァ!抜かないでぇぇ!!お願いです!涼子の嫌らしいオ○ンコに、博司くんのオチンポ下さい!涼子は、あなたの肉便器になります!!あなたの好きな時にオ○ンコします!あなたの言う事何でも聞きます!!だから・・・オチンポォォォ!!」

 涼子さんはそう絶叫し、私のチンポを愛しそうに口に含みだした。ジュルジュル唾液混じりに舌で刺激を与える快楽に、私のチンポは発射態勢になり、慌てて涼子さんを引き離すと、

「聡と猛も涼子さんが俺とオ○ンコする所みたいってさ・・・良いだろう?」

「ハイ・・・」

「じゃあ、涼子さんの部屋に移動しようか?」

 私達が洗面所に出ると、聡と猛は呆然としていたが、私は涼子さんにある言葉を囁き、涼子さんも頷くと、

「聡・・・母さん、博司くんのオチンポで、あなたの兄弟作ってあげるからね!」

「エッ!?お、おい?」

「だそうだ・・・中だしの許可も貰ったから、悪いなぁ?」

 私は、聡に意地悪そうな視線を向けるも、内心は、この間のお返しだぜ?と思って居たのでした。

 涼子さんの部屋に移動し、二人でベッドに寝転ぶと、互いのオ○ンコとチンポをまさぐりあっていた私達、

「聡・・・折角だから、涼子さんのオナニー姿でもビデオに撮ろうぜ!」

 そう聡に提案すると、理性を無くしてきた聡も同意し、自分の部屋からビデオを持ってくると、私は涼子さんに耳打ちし、オナニーして見せてとリクエストすると、

「ハイ・・・・・・アッアァァ、アァン、アァ」

 涼子さんは最初に右胸をまさぐり、右人差し指と中指で乳首を転がしながら悶え始め、左手でオ○ンコを激しくまさぐり出し、ビチャビチャ卑猥な音が響き出すと、徐にバイブを手に取り、ゆっくり膣を掻き分けオ○ンコに挿入し、

「聡ぃぃ、見てる?見てるの?・・・ゴメンねぇぇ!嫌らしいお母さんでゴメンねぇぇ!イィィ、イクゥゥゥ!!」

 激しく仰け反り、痙攣し、やがて果てた・・・

「欲しい!欲しい!オチンポ頂戴!!」

 徐に起き上がると、涼子さんは私に跨がり、自ら腰を動かし、オ○ンコの中に私のチンポを導いた・・・

「アァァン!入ってる!博司くんのオチンポ入ってるのぉぉ!!」

 涼子さんの中は暖かく、気持ちよかった・・・

 聡、猛に遅れること一週間、私が童貞を卒業した瞬間だった!!

 知識だけはあった私は、童貞だった言う事は、涼子さんに終わってから話そうと考え、慣れてる振りをして、ベッドを利用し腰を振り続ける。パンパンパンとリズムカルに、そして、胸の愛撫も忘れなかった。

「涼子さんって・・・こんなにH好きだったんだなぁ?」

 猛は勃起しながらポツリと呟き、聡もこれ程までとはと呆気に取られていた。

「撮ってる?撮ってる?アハァン!アッアッアァァ」

 益々悶える涼子さんのクリトリスを露わにさせ、指で刺激してみると、

「フゥゥゥン、ダメェ、それは・・・ラメェェ!!」

 涼子さんはクリが性感帯かのように激しく仰け反り、そのまま体勢を入れ替え、正常位でがむしゃらに突きまくると、

「それ、イイ!イイのぉぉぉ!!アァァァァ・・・イクゥ!イクゥゥゥゥゥ!!」

 ビクビク涼子さんの身体が仰け反り、やがて果てた・・・

「俺より早くイッちゃったの?」

 ハァハァ荒い吐息を漏らす涼子さんから一旦引き抜き、四つん這いにさせると、バックから再び挿入すると、

「アハァァン!オチンポォ!博司くんのオチンポォォ!イィ、イィィ!!」

 息子である聡が撮影するビデオカメラの前で、涼子さんは自ら尻を振りまくり、私のチンポを満足そうに味わい続けて居た。

「ゴメンねぇ!聡ぃぃ!淫乱なお母さんでゴメンねぇぇ!でもぉ、イイの!博司くんのおちんぽ・・・もう、離れられないよぉぉぉ!!」

「そんなに俺のチンポ良いの!?・・・じゃあ、俺の奴隷になる?」

「なるぅぅ!涼子はぁ、博司さんの・・・奴隷です!だから、もっとオチンポ頂戴!!」

 そう言うと、ギュッギュッと膣が私のチンポを圧迫し、その気持ち良さに、私の快楽も頂点を迎えようとしていた・・・

「涼子さん・・・涼子ぉぉぉ!出すよぉ!中に・・・」

「出してぇぇ!私のオ○ンコの中に・・・子宮に・・・一杯、一杯出してぇぇ!!」

「ウッ・・・ウッ」

 パンパンと腰を振りまくっていた私は、やがて、涼子さんの尻を掴み、顔を埋めて果てた・・・

 荒い息をしながら、私がゆっくり涼子さんから引き抜くと、聡と猛が顔を近づけ、聡の生まれてきた所を凝視する。聡がビデオカメラの画面一杯にオ○ンコをアップにしたその時、ドロリと私が吐き出した精液がゆっくり涼子さんの足を伝い垂れていった・・・

「ハァハァ・・・聡、涼子さん最高だったぜ!猛、待たせたな!涼子さん、猛と聡にも楽しませてやってよ!」

「博司さんが言うなら・・・猛くんも、聡も・・・私とオ○ンコする?」

 そう言うと、自らオ○ンコを指で広げ、猛と聡を誘惑した・・・

 女の性に目覚めてしまった涼子さんは、猛をフェラと素股、中だしで三度逝かせ、息子聡との禁断の関係さへ嬉々として行っていった・・・

 最後に再び私とまぐわい、ご褒美の中だしをすると、涼子さんはウットリしながら果てた・・・

「じゃあ、涼子さん・・・いや、涼子!涼子は今から俺の牝奴隷だからな!!」

 そう言うと、聡に気付かれないように小声で涼子さんに囁くと、

「はい!涼子は・・・博司さんの、牝奴隷です!!博司さんのご命令なら・・・風俗で働く事も、ホームレスの子供だって産んで見せます!!涼子の全ては・・・博司さんのものです!!!」

 涼子さんは、そう言うと私に抱き付いた・・・

 聡は呆然としながら、再びチンポを勃起させていた・・・

(思った通りだ!聡も俺と同じように寝取られ願望があるんだな・・・次は、猛!お前の母ちゃんの番だぜ!!)

 私は勝ち誇ったように聡を見つめ、次なる獲物、猛の母、正子さんの痴態を瞼に思い描くのだった・・・

みづき 初めてのヌードモデル(露出の体験談)

[1]みづき 下半身パンイチの上にコートを着て
ベンジーさん、
ご命令いただき、ありがとうございます。
いただいたご命令通りに、コンビニで買い物をしてまいりました。

部屋の中で、下半身だけ下着になって鏡をみると、少し滑稽な感じもしました。
その上に、コートを着てみると、確かに外見からは分からなくなりました。
でも、そのまま外に出ると、下半身がスースーするのと、
風が強く吹いて、コートが捲れたらどうしようと思って、ドキドキしちゃいました。

そのまま、いけないことをしているようなドキドキを感じながら、
コートが捲れてしまわないように気を遣って、コンビニまで歩きました。
コンビニに入ってしまうと、少し気持ちが落ち着きました。
そのまま、平気な顔をして、サンドイッチとお茶を買ってコンビニを出ました。

また、帰るとき、コートが捲れないかとか、風が強く吹いたらどうしようとか、
ドキドキしながら歩きました。

[2]ベンジー
早速実行したのだね。
下半身パンツ一枚というのは、確かに滑稽でもある。
コートが捲れるスリルもあるが、それだけじゃないよね。
コンビニを指定したのは、そんな姿で誰かと話をさせたかったのだが、みづきの
場合は、どうせばれないだろうと開き直ってしまったようだ。

パンツもなしで、下半身ヌードでも同じことができるだろうか。

[3]少しいけないことをしているような
ベンジーさん、こんにちは。
新たにご命令いただきまして、ありがとうございます。
さきほど、実行してまいりました。

上だけ服を着て、ノーパンになった自分を鏡に映してみると、なんというか変態な感じでした。
そのままコートを着て外に出てみると、予想以上にスースーして、とても心細い感じでした。
運良く、風はほとんど無かったのですが、それでも歩くときは不安で、
歩く姿がどこかぎこちないものに見えたのではないかと思います。

コンビニに入って、他に人がいなかったので、ご命令通りに店員さんに声を掛けました。
小さな電池を探しているけど、見つからないと言うと、店員さんが私の側に来て探してくれました。
店員さんが、私のすぐ足下でしゃがむので、見えちゃわないかとドキドキでした。

結局、電池は無かったので、店員さんにお礼を言ってコンビニを出ました。
ノーパンで、男性に声を掛けたのは初めての経験だったので、ドキドキしました。
それに、ちょっと・・・なんというか、少しいけないことをしているような高揚感がありました。

[4]ベンジー
ノーパンどころか、下半身ヌードでコンビニに行ったのだよね。
下着一枚あるのとないのとでは全然違うだろ。

>店員さんが、私のすぐ足下でしゃがむので、見えちゃわないかとドキドキでした。

これはドキドキしたよね。
ばれたらどうなっていたことか。

>ノーパンで、男性に声を掛けたのは初めての経験だったので、ドキドキしました。
>それに、ちょっと・・・なんというか、少しいけないことをしているような高揚感がありました。

その高揚感こそが露出の魅力に違いない。
どっぷりとハマってみることだ。

次はどうするか、言われなくてもわかっているよね。

[5]みづき ヌードにコートで
>次はどうするか、言われなくてもわかっているよね。
これは、新しいご命令なのですよね?
意地悪なご命令ですね・・・。
自分で考えて露出しろ・・・、自分から変態になれってことですね?

お約束してますし、ご命令とあれば・・・
昨夜は、下半身ヌードでしたから・・・、今夜はヌードということですよね?

最初に、部屋でヌードになってみて、鏡に映った自分の姿をチェックしました。
そしてヌードで、コートを着てみて、もっと念入りにチェックしました。
コートの裏地がひんやりと感じられて、これから自分がしようとしていることで胸が高鳴ってきました。
鏡に映った自分の格好は、服を着ていないせいか少し細身に感じられますが、
外見からはコートの下がヌードだなんてちょっと分からないと思えました。

それで、思い切って外に出てみました。
コート一枚なので、寒いのですが、自分のしていることで高鳴ってしまって、火照ってしまっていました。
そのままドキドキしながらコンビニまで歩いて、途中で私を見る人がいたら、
コートの上からでも、胸がドキドキしている様子が分かってしまうのではないかと感じていました。
コンビニに入ってもまだドキドキしていました。
声を掛けてお話しするなんて言うことは全然出来なくて、
80円の切手を下さいと言って、買ってくるのが精一杯でした。
歩いて帰ってくる時もドキドキしてしまって、もう足が地についていないような感じでした。

[6]ベンジー
>自分で考えて露出しろ・・・、自分から変態になれってことですね?

みづきは、私のところにメールした時点で、すでに変態なんだよ。

>昨夜は、下半身ヌードでしたから・・・、今夜はヌードということですよね?

だから、よくわかっているじゃないか。
もちろんオールヌードと言う意味だ。
早速、実行するなんて、やはりみづきは露出っこだね。
コート一枚の買い物はドキドキしたことだろう。
もしばれたら……なんて思わずにはいられないよね。

次は全裸コートでスーパーに行こうか。
何でも良いから3品以上買ってくること。

レジで並ぶのが楽しみだね。

[7]みづき 駅のトイレで全裸コート
>みづきは、私のところにメールした時点で、すでに変態なんだよ。
そうですね、そうなんですね。私は、変態なんですね。

新しい、ご命令ありがとうございます。
変態ですから、早速喜んで実行してきました。

私が使っている駅は、駅を出たところにイオンがあるんです。
それで、私は駅のトイレで全裸コートになりました。
コートの裏地を素肌に感じると、変態スイッチがオンになった気がしました。
コンビニには夜遅くに行っていたのですが、田舎ですけど駅前ですし、夜7時くらいなのでまだまだ人もたくさんいました。
脱いだ洋服は、バッグに詰めて、自宅から駅までの通いに使っている車の中に置きました。
駅から駐車場まで歩くだけで、何人もの人とすれ違うし、もうドキドキでした。
そしてそのままドキドキしながら、イオンに入って行きました。

イオンに入って、かごを持ったまま、何を買うか迷いながら陳列棚の間を歩いていました。
店内にはそれなりにお客さんもいて、陳列棚の間ですれ違うときは、足がふらつくような気分で本当にドキドキしました。
店内で、リンゴ、洗剤、ワインをカゴに入れてレジに並びました。
並んでいると、私の後には背の高い男性が来てしまって、上から覗かれたら見えちゃうのじゃないかとヒヤヒヤしていました。
自分の番が来ると、レジのお姉さんにお金を渡して、おつりをもらって早足でイオンからでてきました。
まだ少し早い時間から全裸コートで歩くのは、本当にドキドキする体験でした。

[8]ベンジー
>変態ですから、早速喜んで実行してきました。

良い心がけだ。
駅のトイレで全裸コートになり、駅前のスーパーで実行したか。
自分の異常な姿に興奮しただろうね。
買い物をしている時は、いつばれるか、気が気でなかったことだろう。
「コートの下、ハダカでしょ」なんて声を掛けられたら、どうなっていただろうね。
このスリルがたまらなくなっているのではないかな。
命令なんかなくても、またやってみたいと思っているんじゃないか。

ところで、駅のトイレで全裸になった時、このまま駅前を歩いたら……なんて気にはならなかったかな。

[9]みづき 初めてのヌード外出
>買い物をしている時は、いつばれるか、気が気でなかったことだろう。
はい、そのとおりです。外から見てもキョドっていたかもしれません。

>「コートの下、ハダカでしょ」なんて声を掛けられたら、どうなっていただろうね。
どうなんでしょうか、その場にへたり込んでしまったかもしれません。
でも、相手によるかも・・・若い男の子にそんなことを言われたら、
そうなのって、コートを開いて見せちゃうかもしれません。

>このスリルがたまらなくなっているのではないかな。
はい、スリルというか、背徳感というか、表現しがたい感覚です。たまらないですね。

>命令なんかなくても、またやってみたいと思っているんじゃないか。
いえ、是非ご命令はいただきたいと思っています。
ご命令いただけない間は、もちろん自分なりに頑張ってみます。

>ところで、駅のトイレで全裸になった時、このまま駅前を歩いたら……なんて気にはならなかったかな。
やっぱり、お見通しなんですね。
そうなんです、裸で外を歩いて、見せてしまいたいっていう衝動が確かにありました。

やっぱり、これが今度のご命令なんですよね?
でも、さすがに、19時くらいでは捕まってしまいそうです。
電車は、21時16分が最終なので、22時を過ぎるとロータリーからタクシーもいなくなってしまいます。
まわりのお店も23時にはしまるので、0時過ぎなら大丈夫だと思いました。

いただいたご命令は、可能な限り迅速に実行するのが変態の心がけですよね。
それで、早速、深夜ですが車で駅に出かけました。
もちろん、全裸コートです。
最初、駅の周囲とロータリーを車で回りました。
深夜の駅はひっそりしていて、誰もいない感じでした。
ときおり、少し離れた国道を通る車の音が聞こえますが、こちらに入ってくる車や人はいない様子でした。
それで、通勤に使っている駐車場に車を停めて、少しの間、駅の方を窺っていました。
だれも入ってくる様子がなかったので、まずは全裸コートで駅まで歩いて車に戻ってきました。
誰かに見つかって、「何をしているの?」なんて聞かれたらどうしようなんて思っていました。

つぎは本番です。車の中でコートを脱ぎました。
そっと、外に出てみると、ものすごく寒いのに、なんだかすごく気分が高揚していて、寒いのも苦になりませんでした。
そして駅のロータリーまで歩いて行きました。
走り出したいのを我慢して、あそこの門から車が出てきたらどうしようとか、誰かきたらどこに隠れようとか、そんなことを考えて歩きました。
もう心臓が破裂しちゃいそうでした。
やっとの思いで、車まで戻ってきたら、抑えていたものが吹き出してきて、思わずオナってしまいました。

人に見られたいと思っていたのに、実際には人に見つからないようにするなんでおかしな話ですが、
それでもこれが私の初めてのヌードでの外出経験でした。

[10]ベンジー
みづきはがんばっているね。
私が思っていたより、ずっとエッチな女の子みたいだ。
頼もしいね。

>でも、相手によるかも・・・若い男の子にそんなことを言われたら、
>そうなのって、コートを開いて見せちゃうかもしれません。

次の課題はこれにしようか。
全裸コートで街に出て、若い男の子の前でコートを広げて見せること。
至近距離からハダカを見られてしまうぞ。

>そうなんです、裸で外を歩いて、見せてしまいたいっていう衝動が確かにありました。

これがみづきの本心なんだね。
今までの露出では物足りなかったわけだ。
全裸コートなんて、もう朝飯前だね。
車の中でコートを脱いだか。
初めての野外ヌードが駅前なんて、みづきはホントにたいしたものだよ。
外に出た途端に、人に見られるのが怖くなってしまったのも、初めてでは仕方のないことだ。
でも次の課題は、そうはいかないぞ。
覚悟してやっておいで。

[11]みづき 全裸コートで前を広げました
>私が思っていたより、ずっとエッチな女の子みたいだ。
そうなんでしょうか?
変態でエッチだなんて・・・困ります。

>全裸コートなんて、もう朝飯前だね。
そんなこと無いです。ドキドキで精一杯なんです。

>初めての野外ヌードが駅前なんて、みづきはホントにたいしたものだよ。
真夜中で、だれもいなかったので、できたのだと思います。
全裸で歩いているときは、本当にふらふらでした。
街灯の下にさしかかると、おもわず走りそうになってました。

>全裸コートで街に出て、若い男の子の前でコートを広げて見せること。
なんて意地悪で、ゾクゾクする課題なんでしょう・・・想像しただけでたまらなくなりそうです。
道を歩いていて、前から男性が歩いてきたらコートをバッと開く。
コンビニで、雑誌を読んでいる男性の前に歩いて行って、目が合ったときにコートを開く。
考えただけでドキドキしました。
でも、近所でやる勇気は無かったので、少し離れた町に行くことにしました。

全裸コートで車を走らせて、モールに着いたのは21時過ぎでした。
22時が閉店なので、21時半を過ぎると、特に日曜日は店員さんも少なくなって、買い物客もほとんどいなくなるんです。
21時30分に、車を降りて店内に入りました。車を降りたときに変態スイッチが入ったと思います。
私は、全裸コートで広い店内を歩いて、女性ファッションのコーナーに向かいました。
もう胸が高鳴って、心臓が破裂しそうなくらいドキドキしていました。

このお店はワンフロアだけで、やたらと広くて、ファッションコーナーの奥の方は、通路からはよく見通すことが出来ないんです。
行ってみると、思ったとおりファッションコーナーには若い男性が一人いるだけで、閉める準備をしている様子でした。
思い通りの状況でしたが、これから自分がしようとしていることを考えるだけでへたり込みそうでした。

私は、その男性に声を掛けて女性用のコートのコーナーに案内してもらいました。
そして展示してあったコートの試着をお願いしました。
男性が後を向いて、コートを取ってくれている間に、私は着ているコートを脱ぎました。
男性が振り返って、私にコートを渡そうとしたときの表情は忘れられません。
最初、男性の目はどこを見ればいいのかという感じでキョドってましたが、すぐに私の胸をしっかりと見つめていました。
私は努めてニッコリと「ありがとう」と言って、男性に自分のコートを渡して、コートを受け取り着てみました。
そして、少し歩いたりした後、試着のコートを脱いで、男性の手から自分のコートを受け取って着直しました。
着直している間、男性の視線が胸に刺さるようでした。
「ありがとう、ちょっとデザインが気に入らないのでまた来ます。そんなに見つめられると困ります・・・」と言って、お店を後にしました。
男性はあわててあさってのほうを向いていました。
でも、男性は何もしゃべりませんでした。
驚かせてしまったようで、車に戻ってから、少し申し訳ない気持ちになりました。

男性の前で裸を見せて、視線を感じてハイになってしまった私は、帰り道のコンビニでも開くことにしました。
少し走ったところにあるコンビニの駐車場に車を停めて、外からレジを窺うと若い男性店員さんが一人で手持ちぶさたにしていました。
お店に入って、ペットのお茶を取ってレジに持って行きました。
「125円になります」と言われたとき、わざと大きくコートの前を開いて、内ポケットから1000円札を取り出して渡しました。
私が1000円札を渡しておつりをもらう間、男性店員さんは私の胸をガン見してました。
視線に圧力がある感じが分かりました。
同じような感じは、さっきのモールでもありました。
おつりを受け取ってお店を出て、私はオナりたいのを我慢しながら車を運転していました。
なんどもなんども男性の視線を思い出しながら、男性の前で両手でおっぱいを持ち上げて、
「そんなに、おっぱい気になりますか?」なんて聞いてみれば良かったと思ってました。

戻ってきたばかりでまだ興奮しています。
これからお風呂に入って、少し落ち着かないと寝ることもできそうにありません。
あしたからどうしよう・・・どんどん変態に墜ちていく気がします。

[12]ベンジー
全裸コートで前を広げて見せる課題を実行したのだね。
でも、その前にコートの試着するなんて、こっちの方がレベルが高いじゃないか。
前を広げるだけでなく、全裸になってしまったのだろ。
みづきには、もうコートなんていらないのかもしれないね。
店員もびっくりしただろうなあ。

>そんなに見つめられると困ります・・・

なんて、結構、余裕があるじゃないか。
コンビニでコートの隙間からおっぱいをガンミされるよりずっと恥ずかしかったのではないかな。
みづきは、もうこれくらいやらないと感じないみたいだね。

次はどうしようか。
放っておいても、どんどん過激な露出っこに成長していきそうだが。

[13]みづき ヌードモデルをすることになりました
ベンジーさん、こんばんは。

>全裸コートで前を広げて見せる課題を実行したのだね。
はい、昨夜、少し離れた町のイオンモールと帰り道のコンビニで実行しました。
もう、ドッキドキでした。
それに、秘密ですけど・・・見せ終わって車に戻ったときに濡れてしまっているのに気づいちゃいました。
感じてしまっていたんですね・・・なので、今日のコートは昨日とは違います。

>でも、その前にコートの試着するなんて、こっちの方がレベルが高いじゃないか。
>前を広げるだけでなく、全裸になってしまったのだろ。
はい、ブーツを履いていましたが、着替えるときに身につけていたのはそれだけでした。
全裸でいたのは一瞬でしたし、それに、たくさんの吊された洋服に周囲を囲まれていたので、
全裸の私を見ることができるのは男性の店員さん一人でしたけど・・・。
通路からだと見えたのは私の首から上くらいだと思います。

>みづきには、もうコートなんていらないのかもしれないね。
いえ、とてもとても無理です。本当に限られた状況でだけコートを脱ぐとか、開くとかができただけです。
少し前まで仕事でこの町に通っていたので、モールもコンビニの状況もよく分かっていたので安心感がありました。
だから・・・ヘタレの変態ですね・・・もっとりっぱな、どこでも脱ぐことができる本物の変態になれるようにご指導いただきたいです。

>結構、余裕があるじゃないか。
とっさに口からでたんですけど・・・精一杯の強がりですね・・・。
もしも手を捕まれたりしていたら「キャッ」って声を出してしまったと思います。

>コートの隙間からおっぱいをガンミされるよりずっと恥ずかしかったのではないかな
いえ、おっぱいガン見だけでも十分に恥ずかしかったです。
だって、乳首が尖ってしまっているのが丸見えですし、
たぶんおっぱいまで肌が赤く染まっていたと思いますし、
精一杯、何でも無い風を装わないといけないですし。
見られて感じちゃってるって思われたら・・・ただの変態だって思われちゃいますし、
でも変態なんですよね・・・見られて感じて、喜んじゃってるって、
自分から見せているんですよって・・・分かってもらえた方がいいのでしょうか?

>放っておいても、どんどん過激な露出っこに成長していきそうだが
いえ、全然ヘタレの変態なので、ご命令とご指導をよろしくお願いします。
そして私の変態としての成長を見届けてください。

事後のご報告ですが、職場からの帰りに駅前カルチャーの美術モデルに申し込んできました。
簡単な面接の後で採用していただいて、クロッキーのヌードモデルをやることになりました。
大勢の人に裸を見られるのに慣れようと思ったんです。
さっそく仕事を紹介してくれて、明日の仕事帰りに2時間のヌードモデルを行う予定です。

[14]ベンジー
みずきはヘタレなんかじゃないと思うけどなあ。
立派な露出っこだよ。
いい線いっていると思う。
さすが、メルアドに××が入っているだけあるね。

>そして私の変態としての成長を見届けてください。

もちろん見届けていくさ。
次はヌード写真を撮って貰おうか。
全裸コートで街に出て、気の弱そうな男の子に声を掛けるんだ。
「私の写真、撮ってくれない?」って。
男の子にデジカメを渡してコートの前を広げる。
シャッターが押される瞬間まで、レンズ越しにハダカを見られているわけだ。
やってみたいだろ。

>さっそく仕事を紹介してくれて、明日の仕事帰りに2時間のヌードモデルを行う
>予定です。

それは楽しみだね。
2時間、ヌードのまま、大勢の人に囲まれているわけだ。
みずきがどれくらい濡れるか、見ものだね。

[15]みづき 初めてのヌードモデル
ベンジーさん、こんばんは。

>いい線いっていると思う。
ありがとうございます。

>さすが、メルアドに××が入っているだけあるね。
はい、私の覚悟を示しているつもりなんです。

>次はヌード写真を撮って貰おうか。
>全裸コートで街に出て、気の弱そうな男の子に声を掛けるんだ。
>「私の写真、撮ってくれない?」って。
>男の子にデジカメを渡してコートの前を広げる。
>シャッターが押される瞬間まで、レンズ越しにハダカを見られているわけだ。
>やってみたいだろ。
難易度高いですね・・・でも、私のような変態には素敵なご命令ですね。頑張ります。

本日、ヌードモデルをしてまいりました。
モデルのお仕事は、下着のあとがついてるのを消すため、着替えは早いほうがいいって何かで聞いたことがありました。
なので、職場を出るときにノーパン、ノーブラになり、カルチャーに向かいました。
つまり、帰りの電車の中はノーパン、ノーブラでした。

カルチャーで、講師の方に挨拶をして、今日が初めてだということを説明すると、
「ポーズは僕がつけてあげるから、いうとおりにしてくれればいいから。」といわれたので安心でした。
挨拶をすませると、更衣室で、着てる物全部脱いで、持参した大きめのバスタオルを体に巻きました。
「これから、わたしの裸、みんなに見られるんだなあ。」と思うと、だんだん緊張してきました。
講座がはじまるまで、講師の方と、あたりさわりのない会話をしていましたが、私は緊張の為あまり会話ができませんでした。

だんだん時間が近づき、教室に生徒さんが続々と集まってきました。
わたしの緊張はピークに達してました。
のどはからからに渇くし、胸はもう何十分もドキドキしてるし。
「では、はじめましょう。モデルさんお願いします!」と、突然講師の方の声がかかりました。
「つ、ついに、きちゃった!」、もう、心臓は爆発寸前です、
わたしは、いわれるまま教室のなかに入り、教室の中央のモデル台の上へと進み出ました。
「今回のモデルさんは、今日が初めてだそうですので、多少大目に見てあげてください。では、宜しくお願いします。」と講師の方が挨拶すると、
生徒さんが「宜しくお願いしまーす!」とかえしてきたので、
わたしも細い声にしかなりませんでしたが、「宜しくお願いします。」と返事しました。
わたしは意外にもためらうことなく、パッ!と巻いていたバスタオルをとり、スッポンポンになりました。
「脱いじゃった」って感じで、それは結構簡単な出来事でした。

講師の方のいわれるまま、わたしはポーズをとりました。
10分おきにめまぐるしくポーズが変わります。
言われるままにポーズを作っては修正を受け、それを維持し、の繰り返しで、
2時間の仕事は、アッという間に終わってしまいました。
私はというと、最初の休憩に入る頃には慣れてきて、生徒さんの視線に心地よさを感じていました。
休憩の時にはバスタオルを巻くのですが、その格好で生徒さんたちとお話ししている方が恥ずかしかったです。
最後に講師の方から「なかなかエッチな表情してたね。好評なのでまた頼むね」と言われ、
今度は土曜日にお伺いすることが決まりました。

[16]ベンジー
>難易度高いですね・・・でも、私のような変態には素敵なご命令ですね。頑張ります。

みづきならできるさ。
何なら、複数の男の子に写真を撮って貰ってもいいよ。
但し、同じ場所で長時間は避けること。

>本日、ヌードモデルをしてまいりました。

やって来たのだね。
堂々とハダカを見て貰える機会なんて、そうそうあるものではない。

>だんだん時間が近づき、教室に生徒さんが続々と集まってきました。

人が集まって来る度に「この人にもハダカを見られるんだ」って思うわけだよね。
緊張が高まるわけだ。

>「つ、ついに、きちゃった!」、もう、心臓は爆発寸前です、

わかる気がする。
決心はしていても、いざとなると後悔していたりして。

>わたしは意外にもためらうことなく、パッ!と巻いていたバスタオルをとり、スッポンポンになりました。

やってしまったね。
得てしてこんなものらしい。
脱ぐまでの緊張が嘘みたいになくなって、堂々と裸身を晒せるみたいだね。

>最後に講師の方から「なかなかエッチな表情してたね。好評なのでまた頼むね」と言われ、

講師の方は、みづきの目的がわかっていたみたいだね。

>今度は土曜日にお伺いすることが決まりました。

さて、次はどうなることやら。
別のお誘いもあったりして。

ところで、ヌードモデルって実際にポーズを取っている時は夢中で恥ずかしさを感じなくても、終わってから思い出して恥ずかしくなったりするものらしい。
みづきの場合はどうだったのかな。

[17]みづき また明日がんばります
ベンジーさん、こんばんは。

>終わってから思い出して恥ずかしくなったりするものらしい。
私の場合は、終わる頃には疲れてしまっていて、
思い出しても、恥ずかしさより、なんというか充実感がありました。

>みづきならできるさ。
本日は、お詫びしなくてはなりません。
職場から帰ってきて、全裸コートでデジカメも持って出かけたものの、
なんといか、気の弱そうな男の子というのを見つけることができませんでした。
たまにそれらしい男の子を見かけても、とりつくしまも無い感じで・・・。
全裸lコートで1時間ほどうろうろしたのですが・・・体も冷えてきて・・・
今日はあきらめてしまいました。

また明日がんばります。

[18]ベンジー
>私の場合は、終わる頃には疲れてしまっていて、
>思い出しても、恥ずかしさより、なんというか充実感がありました。

そうか。
案外、みづきはヌードモデルが向いているのかもしれないね。
でも、仕事と割り切るから恥ずかしくないだけで、仕事と無関係の場所で脱いだり、ハダカを見られたりするのは、やはり恥ずかしいものだろ。

>なんといか、気の弱そうな男の子というのを見つけることができませんでした。

無理することはないさ。
時々、気が向いたらやってみてね。

[19]みづき おっぱいの写真、撮ってもらいました
こんばんは、べんじーさん。

>でも、仕事と割り切るから恥ずかしくないだけで、
そうですね、まだ初めてですし、生徒さんも一生懸命でしたから、恥ずかしく感じている余裕がなかったのだと思います。

>仕事と無関係の場所で脱いだり、ハダカを見られたりするのは、やはり恥ずかしいものだろ。
もちろん、恥ずかしいです。
それが快感でもあるのですけど・・・
コートの前を開いて、視線を注がれるのは本当にはずかしいです。
自分の肌が赤く染まっていくのが分かるような気がします。

>気が向いたらやってみてね。
いえ、いただいたご命令ですから、今晩実行して参りました。
気の弱そうな男の子を探すのが大変でした。
かなり、いろいろな場所を車で回って、ようやく海岸側の公園でボーッとしている男の子を見つけました。
それで勇気を出して近づいていくと、むこうもこちらに気づいて少しびっくりしている感じでした。

「こんばんは、お願いがあるんだけど」
「なんですか?」
「私の写真を撮って欲しいのだけど、いいかな?」
「えっ、いいですけど・・・」
デジカメを見せて「このボタン押すだけだから、お願い」

こんな感じの会話を交わして、デジカメを渡しました。
私ってば、大丈夫かな、本当にコートを開けるかな、
開いていいかな、よさそうだよね、なんて考えてドキドキしていました。

それから男の子から3歩ほど離れて、男の子がカメラを構えるのを待ちました。
そして、男の子がカメラを私に向けて「写しますよ」と言いかけたとき、私はコートの前を開きました。
男の子は「写しま・・・」で停まってしまいました。
私はというと・・・
うわ?、見られてる・・・、
シャッター押そうよ・・・、
キャー、ガン見されてる・・・、
どうしよう、シャッター押してくれない・・・、
恥ずかしー・・・、
もう、いろんな考えがとりとめも無く頭の中を駆け巡りました。
どれぐらい時間がたったか分からないのですが、やっとフラッシュが光って、シャッターが落ちました。
男の子はボー然としていて、私も少しの間はコートの前を開いたまま動くことができませんでした。

やっと正気に戻って「もう一枚お願い」と声を掛けると、男の子は頷いてくれました。
少し場所を動いて男の子に寄って、おっぱいをコートの間から持ち上げた格好で「お願い」と言うと、
今度は割と素早くフラッシュが光りました。

それで急いで男の子からデジカメを受け取って「ありがとう」と言ってその場を離れました。
私が車に戻るまで、男の子は暗い公園でボー然としていました。

もうなかなかシャッター押してくれないので、どうなるのかと思いましたが、なんとかご命令を実行しました。
ちょっと顔ばれ怖いので、トリミングしてしまいましたが・・・こんなのが撮れました。秘密ってことでお願いします。

[20]ベンジー
ヌードモデルも続けていれば、感じが変わってくるかもね。

>もちろん、恥ずかしいです。
>それが快感でもあるのですけど・・・

恥ずかしさの快感というやつだよね。
つまり恥ずかしさと快感は表裏一体というわけだ。

課題を達成したのだね。
時間もかかっただろうに、よく頑張った。
きれいな写真が撮れて良かったじゃないか。
大切にしまっておくね。

>もうなかなかシャッター押してくれないので、どうなるのかと思いましたが、

男の子もびっくりしてしまったのだろう。
まさかおっばいが……なんて。
昨日は家に帰ってから大変だっただろうね。
一晩中、みづきのおっぱいをオカズにして……

[21]みづき 舐めるような視線がいやらしくて
ベンジーさん、こんばんは。

>ヌードモデルも続けていれば、感じが変わってくるかもね。
週末の土曜日に2回目のモデルを行ったので、後ほどご報告します。
いろいろと変わってきました。

>つまり恥ずかしさと快感は表裏一体というわけだ。
はい。いまは、恥ずかしくてドキドキするのを感じている露出初心者です。

>課題を達成したのだね。
はい、難しい課題でした。なんとか達成できて良かったです。
カメラを渡した時にはコートを開くと決心していたのですが、
それでも、男の子から「写しますよ」と声がかかった時は、凍り付きそうになってました。
思いっきり開くことができて良かったです。

>一晩中、みづきのおっぱいをオカズにして……
そうなんです。
コートを開いたとき、下は全裸なのに、写真にはおっぱいが写っていました。
オカズにしていただけるのでしたら光栄ですし、
また、あの公園に行ってみようと思っています。

ヌードモデルのご報告をさせてください。
土曜日にカルチャーで2回目のモデルをしてきました。
今回はしっかりみていただくために、アンダーヘアは処理してしまいました。

昼間のクラスはおばさんやおじさんばかりで、若い方はいませんでした。
1回目と同じく全裸で講師の方の指示通りにポーズをとっていました。
一生懸命な視線を肌に感じて、私は気持ちよくなっていました。
恥ずかしい気持ちは無くて、裸を晒しているのが気持ちよかったのです。

夜のクラスは、おじさんと、若い人になりました。
私も慣れてきて、講師の方の指示通りにポーズをとるのを楽しんでいました。
生徒の中の若い3人が、私のすぐ近くにイーゼルをおいたので、そちらに向けるようにポーズをとっていました。
3人のなめるような視線がいやらしくて、恥ずかしいのですが、見せつけたくなったのです。
講師の方も、そんな私の気分を察したのか、私を開かせるようなポーズを指示してきました。
だんだんと、体が熱くなって、あそこの奥がじんじんとしてきました。
私は、休息中もバスタオルを巻くことはせずに、体を晒して視線を楽しんでいました。
他の人たちからは、体を隠すこともしない見せたがりのモデルと思われたかもしれません。
それでも構いませんでした。
体を隠したら3人に負けるような気がしたのです。
いやらしい視線、Hな視線をあびて、私は恥ずかしいのですが、それも快感になっていました。
時間の最後の方には、もうだめ、これ以上は濡れているのがバレちゃうっていう寸前でした。

時間が終わって、講師の方からは「今日はすごかったね、ずいぶん気分が乗っていたようだね」と言われ、
3人の方からは、この後、時間があったら遊びに行かないかと誘われてしまいました。

[22]ベンジー
>オカズにしていただけるのでしたら光栄ですし、
>また、あの公園に行ってみようと思っています。

また男の子に会ったらどうするつもりかな。
「私のおっぱいでオナニーしてくれた?」で聞いてみるとか。
「もっとすごいの見たい?」って挑発してみるとか。

>土曜日にカルチャーで2回目のモデルをしてきました。

ヌードモデルも気に入っているみたいだね。
堂々とハダカを見て貰える状況だから、みづきにとってはサイコーの仕事なのかもしれないね。

>3人のなめるような視線がいやらしくて、恥ずかしいのですが、見せつけたくなったのです。

いやらしい視線に感じるなんて、芸術に対する冒涜だよ。

なんて……
エッチなみづきは、どんな表情を浮かべていたのだろうね。

>講師の方も、そんな私の気分を察したのか、私を開かせるようなポーズを指示してきました。

その手の生徒さん達だけ集めて、特別クラスを作ったら、ポーズも変わってくるだろうね。
M字開脚とか……

>体を隠したら3人に負けるような気がしたのです。

これはまた面白い感覚だね。
みづきならでは、かもしれない。

>時間の最後の方には、もうだめ、これ以上は濡れているのがバレちゃうっていう寸前でした。

ばれてもいいんじゃないの。
濡れちゃうモデルさんって、他にもいるみたいだよ。
講師の人もわかっていたみたいだし。

>3人の方からは、この後、時間があったら遊びに行かないかと誘われてしまいました。

遊びに行ったらどうなっていたことか。
少しは興味もあるだろ?

[23]みづき 男の子に会いました
こんばんは。

>ヌードモデルも気に入っているみたいだね。
はい、気に入ってます。知らない人たちに見てもらえるのは緊張感もあって楽しめます。
今度は、また土曜日なんです。

>ばれてもいいんじゃないの。
>濡れちゃうモデルさんって、他にもいるみたいだよ。
そうですか。今度はありのままに振る舞うようにしてみます。

>少しは興味もあるだろ?
はい、実は行ってみようかとも思ったのですが、初めてなので遠慮しました。

>また男の子に会ったらどうするつもりかな。
これが、新しいご命令ですよね?

昨夜、職場から帰宅して、イソイソと全裸コートに着替えて、また海岸近くの公園に行ってみました。
暗くなった公園の中を探してみたのですが、公園の中には男の子はいませんでした。
仕方ないので、そろそろ車に戻ろうかと思った時、後から声をかけられました。
振り返ると、写真を撮ってくれた男の子がハアハアと息をしながら立ってました。
聞いてみると、男の子の部屋から、公園の駐車場が見えるので、私の車があるのに気づいて走ってきたとのことでした。

「待っていてくれたのならご褒美があるけど、私の後に来たんじゃダメね」というと凄く残念そうで、期待していたことがよく分かりました。
「でも、正直に答えてくれたら、考えてもいいかも・・・」
「私のおっぱいでオナニーした?」と聞くと、もじもじしてしまってはっきりしません。
「ダメね、もっと凄いの見たくない?」と聞くと、
「しました・・・。」
「何回?」
「毎日、思い出してしてました。」
「そうなの・・・、どう?」と、コートを開くと、本当に穴の開くような視線でガン見してくれました。

私は、男の子の前で、いろいろなポーズをとったり、脚を開いたりして、男の子の生の気持ちがこもった視線を受けて濡れてしまいました。
男の子の前に、じっとりと濡れたあそこを晒して、おっぱいを自分で揉みながら必死で耐えていました。
そして、男の子が耐えている様子を見ながら喘ぎました。

私ってば、変態?、露出狂?、痴女?、こんな言葉が頭の中をぐるぐる回っていました。

そのとき、公園の入り口の方で物音がしたような気がして我に返りました。
パッとコートの前を閉じて、男の子を出口の方に誘いました。
「ふ?、びっくりした。またくるわ。」と、男の子に告げてその場を去りました。

帰りの車で、この次はどうしましょう?
触らせてあげようかしら?
他の場所での露出に付き合ってもらおうかしら?

もう、いろいろな考えがとりとめも無くあふれてきて・・・困りました。

[24]ベンジー
>はい、気に入ってます。知らない人たちに見てもらえるのは緊張感もあって楽しめます。

次も楽しみだね。

>そうですか。今度はありのままに振る舞うようにしてみます。

そうだね。
モデルの趣向が変わってしまったりして。

>はい、実は行ってみようかとも思ったのですが、初めてなので遠慮しました。

次はどうなるのかな。
ヌードモデルの夜の部があったりして。

また男の子に会ったのだね。
みづきのことを探していたのか。
シャイな子みたいだけど、みづきにとっては絶好の相手、いや、カモだったりして。
いいように使えるのではないかな。

>帰りの車で、この次はどうしましょう?
>触らせてあげようかしら?
>他の場所での露出に付き合ってもらおうかしら?

そうだね。
カメラのヌードモデルになってあげたらどうだい。
「実は私、プロのモデルなのよ」って。

[25]みづき 特訓されるのが楽しみです
>モデルの趣向が変わってしまったりして。
少し残念ですけど、そうしたことはありませんでした。
いたってまじめなクロッキー会なので、みなさんの私への視線も心地よいほどに真剣です。
モデルの私への配慮も行き届いていて、休み時間は描かない。
外からは見えない位置でポーズする、無理なポーズは依頼しないなどなど・・・。
邪な方も、ちゃんと描かないと追い出されるのだそうです。
むしろ、私の方が追い出されてしまいそうです。

今のところは、自然に振る舞いながら、見られるのを楽しんでいます。

>ヌードモデルの夜の部があったりして。
また誘われたのですが、クロッキー会がいたってまじめなので、今のところお断りしています。
モデルのプライバシーにも配慮されていて、実名で呼ばれることも無いので、クロッキー会を離れたら接点が無いのです。

>また男の子に会ったのだね。
はい、会いました。

>カメラのヌードモデルになってあげたらどうだい。
ご命令ありがとうございます。
日曜日の夜に、メールをして男の子に会いに行きました。
公園の駐車場に車を入れると、すぐに男の子が走ってきました。
モデルの話をしたのですが、それには興味を持ってもらえませんでした。
その代わりに、男の子は形だけでいいので、奴隷になって欲しいと思い切ったことを話してきました。

ベンジーさんに送ったのと同じ写メを男の子にも送ってあげていたのですが、
それを学校で友人に見せてしまい、自分の奴隷なんだと自慢したんだそうです(バカです・・・。
そしたら、連れてきてみろと言うことになって、私が行かないとハブられてしまうのだそうです。
もちろん、ついていったら、脱がせて見せろということになるけど・・・となんだか泣きそうになっているんです。
あきれてしまいましたが、学校の名前を聞いたら私の母校でした。
このあたりでは進学校で、無茶なこともおきそうにないですし、条件付きでOKしました。

?顔バレはイヤなので、私はマスクを付ける。顔を隠せばうんと淫乱になれるのよと説得しました。
?レイプはしない。レイプした場合は、警察に行くことになると脅しました。
?私を奴隷にした後は、私の前でオナニーしてみせること。足コキ、手コキで同じくらい恥ずかしい思いをしてもらうことにしました。

男の子が、条件を受け入れると約束したので、私は奴隷になってあげることにしました。
12月31日の夜から初詣に行って、その後、カラオケで朝まで過ごすと言うので、カラオケに合流することにしました。
そして、12月31日までは、私のご主人様として振る舞えるように特訓することにしました。
27日、28日、29日の夜に、私を奴隷として扱えるように特訓することになっています。
・・・楽しみです。

[26]ベンジー
>むしろ、私の方が追い出されてしまいそうです。

真面目な絵画教室なんだね。
露出目的で来ているみづきの方が、よほど邪というわけだ。

>モデルのプライバシーにも配慮されていて、実名で呼ばれることも無いので、クロッキー会を離れたら接点が無いのです。

そうなんだ。
実名で呼ばれないというのも知らなかったよ。
それも配慮の一つなんだ。

モデルの話は断られてしまったか。
でも、それ以上の提案があったわけだ。
複数の男子高校生の前でハダカになり、奴隷扱いを受けるわけだ。
レイプはしないという約束も、どこまで当てになるのかな。
全裸で縛られてしまったりしたら、何も抵抗できないぞ。

>27日、28日、29日の夜に、私を奴隷として扱えるように特訓することになっています。
>・・・楽しみです。

なるほど、これも楽しみだね。
特訓だから、恥ずかしいこともいっぱいさせられるのだろうね。
私的には、露出奴隷を目指して貰いたいものだ。

[27]みづき 露出奴隷のコスチューム
年末で忙しいですね。
ベンジーさんもお体には気をつけて下さい。

>露出目的で来ているみづきの方が、よほど邪というわけだ。
そうですね。絶対に邪だと思われる3名はいるのですが(誘ってくる人たちです)、
他の皆さんは、いたって真面目です。
なのに、講師の方に「膝を立てて座って」なんて言われると、おもわず「よく見て」って思ってしまいます。
そういうときは、わざと邪な方たちの方に体の向きを変えたりします。

>私的には、露出奴隷を目指して貰いたいものだ。
そういえば、そうですね。
私は自分で勝手に自分が露出奴隷だと思ってました。
ちゃんと男の子に言い聞かせなきゃだめですね。

>複数の男子高校生の前でハダカになり、奴隷扱いを受けるわけだ。
>レイプはしないという約束も、どこまで当てになるのかな。
>全裸で縛られてしまったりしたら、何も抵抗できないぞ。
そうですね・・・かなりヘタレな進学校なので(卒業生の私が言うのもなんですが・・・)、大丈夫とは思っているのですが・・・。
縛られるのはマズいですね。

>特訓だから、恥ずかしいこともいっぱいさせられるのだろうね。
私が自分から進んで変態になって恥ずかしいことをいっぱいして、
男の子にそれに付き合ってもらって、度胸を付けてもらおうと思っています。
男の子が自分から私に命令してくる位になってくれるといいのですが・・・。

不安もあるのですが、私には特訓も本番も楽しみで・・・、
一人で盛り上がってしまっていて、露出奴隷のコスチュームを買いに行きました。
マスクは、顔の上半分を隠すことができる黒のベネチアンマスクを見つけました。
マスクの右側に羽根飾りがついて裸の体を引き立ててくれそうです。
マスクを選んだら、裸の体を引き立てるために、手足を飾ろうと思いつきました。
片手には黒レースのブレスレットの長めの物を、
もう片手には、指輪と鎖がついた黒レースのブレスレットの短い物を選びました。
片足は、黒レースのストッキングを、もう片足は、黒リボンのガーターリングとアンクレットを着けることにしました。
首は、黒レースのチョーカーとチョーカーに付けて私を引くことが出来る黒いリードを選びました。
このリードを男の子に引いてもらって、私を引き回してもらおうと思っています。
靴は、黒のピンヒールがあるので、それを履こうと思いました。
最後に、この格好の私を包むための黒サテンのフード付きのマントを選びました。
最初から体を晒したままでいるのは味気ないような気がしたのです。
やっぱり、男の子からの命令でマントを落として体を晒すというのが必要かなって思ったのです。

先ほどまで、部屋でコスチュームを身につけて鏡に映していました。
マントを着けていても、アブノーマルな感じがにじみ出ていました。
そのまま普通に歩くだけで、マントを抑えていないと体が晒されていまいます。
体を隠したまま進むためには、マントを抑えるか、ゆっくりと歩く必要がありそうです。
マントを落としてみると、頭と手足が黒く飾られて体を晒した露出奴隷の姿が現れました。
自分の顔がはっきりしないので、どこまでも変態になれる気がしました。
コスチュームを身につけて、その姿を鏡に映すだけで、本番での露出を想像してしまって濡れてしまいました。

明日夜からは、男の子と特訓です。
まずはリードを引いてもらうところから始めるのがいいでしょうか?

[28]ベンジー
邪な3人には気を付けるように。

>男の子が自分から私に命令してくる位になってくれるといいのですが・・・。

そうだね。
みづきのご主人様になれるように教育するわけだ。
薬が効きすぎて、ものすごしハードなSのご主人様になったりして。
その時は覚悟するしかないね。

>一人で盛り上がってしまっていて、露出奴隷のコスチュームを買いに行きました。

いろいろと考えているのだね。
女の子なんだし、服を選ぶのと同じ楽しさがあったりするのかな。
みづきのエッチに身体を着飾るものだからね。
露出にもおしゃれが必要というわけだ。

>マントを落としてみると、頭と手足が黒く飾られて体を晒した露出奴隷の姿が現
>れました。

本番が楽しみだね。

>明日夜からは、男の子と特訓です。
>まずはリードを引いてもらうところから始めるのがいいでしょうか?

それもいいけど、男の子が何か考えているようだったら、それに従った方が調教されているという感じが出るのではないかな。
ヘタレだったら、みづきがリードするしかないが。


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