萌え体験談

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調教

バイト先でおっさんを調教してた

翌々月から仕事が決まっていたが、喪女でぼっちで金欠だったから
短期のバイトで少しでも稼ぐことにした
選んでる余裕なかったから大量募集で面接不要の仕事

配送業、期間は2か月弱、即採用
出勤初日、社員と一緒に担当箇所を車でまわる
翌日から一人立ち

初日の夜、責任者から電話が来た
集合場所の変更かと思いながら「もしもし・・・」

責「1さんですか?」
1「はい。お疲れ様です」
責「あの」
1「?」
責「あの」
1「はい?」
責「明日、来てくれるよね」
いいともかよwwwwwwwwwwww

次の日曜までがっちりシフト入ってたから謎だった

翌日、ひとりで指定された場所をまわるものだと思っていたが
責「1さんは別の仕事してもらうね」
1「は?」
責「僕の仕事手伝ってもらおうと思って」

責任者の仕事は、指示と確認、報告待ちが主
人手が足りない場所、トラブルが起きた場所にたまに行くという具合

1「具体的に何をすればいいんですか?」
責「となりにいてくれれば」
1「は?」
責「昨日、初めて見た時に電流が走った。生きてればいいことってあるもんだなって」
1「え?ちょwwwwwww」
責「綾波レイみたいだなって思った。本当に。君みたいな人に初めて会った」

頬染めてたwwwwwww
この人はまずいと思った

スペック
責任者 30代後半、松井稼頭央に似てて容姿は悪くない、体育会系、周りには頼られてた

1 23歳、顔面は平均より下、ガリガリ

長髪だし美女じゃないし、綾波レイには全く似ていない

狭い事務所で責任者のとなりに座り、やってもやらなくても良さそうな軽作業をする私
責任者がちら見してくるのがテラ怖いwwwwwww
辞めようかと思ったけど、今から別の仕事探すの厳しいし短期だからまあいいか

近所のファミレスにて
1「失礼ですが、ご結婚は」
責「バツ1で、今はひとり」
1「ほう」
責「ひとつ、お願いがあるんだけど」
1「なんでしょう」
責「1さんを想像して、自慰行為してもいい?」
爪いじりまくってるwwwwwwwww
目が泳いでるwwwwwwwwww
私の中でひとつの答えが出た
・・・こいつドMだ

1「自慰行為で何を想像するかは、自由でしょう」
責「じゃあ、今夜さっそくするから」
テラ上目使いwwwwwwwww
1「するから?」
責「しても、いいですか?」
こいつ、できるwwwwwwwwwwwww

こんなこと女に言ったらかなりの確立で訴えられると思うwwwwwwww
少なくとも辞めるだろこんな変態いたらwwwwww
でも喪女だしwwwwwwww仕事は2カ月限定だしwwwwwwwwいざとなったらこっちのが立場強いしwwwwwwww
おもしろいかもしれないしwwwwwwwwwwwやったろうと思ったwwwwwwww

この日を境に、私の仕事はこいつを調教することに変わった

時給1000円、仕事は超ラク
2chに「くそワロタ」と書きこむ毎日
2人きりの事務所
私は2ch見ながら、たまに来る電話で終了報告受けるだけ
責任者は松井稼頭央似だから以下稼頭央で

1「綾波レイに、似てないけど」
稼頭央「雰囲気が」
1「そう」
書類書きながらモジモジしてる稼頭央
1「我慢できないの?」
稼頭央「はあはあ」
1「だらしないね」
稼頭央「はあはあ」
1「苦しい?」
稼頭央「はい」
1「トイレでしてきなよ。そのかわりちゃんと報告するんだよ、どんなふうにしたのか」
稼頭央「はあはあ」

稼頭央は前かがみでダッシュして行った

5分後
稼頭央「っあ・・・」
1「早いね」
稼頭央「おとといからずっと我慢していたので」
1「どれぐらい出たの?」
稼頭央「濃いのが、ずっと、止まらなくて」
1「それで?」
稼頭央「それで・・・」
1「どんなふうに手を使ったの?」
稼頭央「こうやって、強く握って、ここにいる1さんとの距離考えながら、全部知られてるんだって思いながら」
1「いやらしい」
稼頭央「ああっ」
1「変態」
稼頭央「」
1「手は洗ってきたの?」
稼頭央「」
1「正直に言わないと怒るよ」
稼頭央「洗ってません」
1「じゃあ、自分で舐めて綺麗にしたら?」
稼頭央「ふぁい」

本当にやりやがったこいつwwwwwwwwww

1「仕事に戻る前にきちんと洗ってこないと駄目だよ。みんな真剣に働いてるんだから」
稼頭央「わかりました」

仕事終えた人たちが続々と帰ってきて、私もみんなが帰る時間に合わせて帰った
みんなの前では普通に、ひとりのバイトとして振舞って
稼頭央も「はい、お疲れー」とか普通に言ってくる
変態のくせにまともなふりしてやがるwwwwww可愛いwwwwww

それからも稼頭央は物欲しそうな目で私を見てくる
翌日は仕事の話以外無視して、早めに帰ってきた20代後半のフツメンと少し親しそうに話してた
夜メールで「お許しをください」ってきたけどシカトした
さらに翌日、みんなの前では普通に振舞ってる稼頭央を見るのが面白かった
稼頭央はどうしたらいいのかわからないって感じできょどってた
このシカトを計3日続け、休日に入った
休日中は稼頭央からの連絡はなかった

月曜日
昼飯前、いきなり稼頭央に
「我慢できたの?」って言った
稼頭央は顔をぐしゃぐしゃにしながら首を振った
なんだこのおっさん超萌えるwwwwwww
しかし私は冷たい目で、「そう」とだけ言って目を逸らした

稼頭央「許して下さい、1さんのことだけ考えてました」
1「ならどうしてきちんと報告しないの?」
稼頭央「」
1「駄目でしょ」
稼頭央「」
1「今誰もいないから机の下で触って。出したら駄目だよ」
稼頭央の目が輝いてたwwwwwwww

1「服の上からだよ。私を見ながら触って」
私は稼頭央の視線を感じながら、2ch見たり電話対応してた
稼頭央「うう」
1「なに?」
稼頭央「もう出ます、すっごく熱いのがたくさん。1さん見てたらすぐ出ちゃいます」
1「我慢しなさいよ」
稼頭央「許して下さい」
1「出したら終わりね。明日から普通に外回りさせて」

稼頭央「いやです」
1「顔」
稼頭央「え?」
1「今どんな顔してるのか見せて」
稼頭央、頭をふるふる
1「見せてよ」
稼頭央「いやです」
1「そんなんじゃ、私はちっとも感じないよ」
顔を上げた稼頭央は、口半開きで目がとろんとしてて眉ひそめててなんかかわいそうになるぐらいだった

そのとき私に衝撃が走った
1「もっとよく見せて。絶対に視線逸らさないで、そのままさわっていて」
稼頭央かわいいよ稼頭央・・・

稼頭央「出ちゃう出ちゃう」
1「この前出したあと、何回したの?」
稼頭央「えと・・・えっと・・・」
1「正直に言ってみて」
稼頭央「5回」
多すぎワロタwwwwwww

稼頭央「1さんがフツメンくんと話してるところを想像しながら」

1「フツメンくんと私が話してるところ、見てたの?」
稼頭央「はい」
1「どう思った?」
稼頭央「フツメンくんが1さんとセクロスしてるところを想像したり」
1「へえ」
稼頭央「フツメンくんのあれは太くて気持ちいいのよ、って1さんが言ってるところ想像したり」
1「あとは」
稼頭央「フツメンくんと1さんがセクロスしてるうしろで、自分が縛られてるところとか」
1「それは願望?」
稼頭央「いいえ。フツメンくんと話しているところを見るだけで胸が張り裂けそうになります」
おいおまえwwwwwフツメンに「頑張ってるね!経験者?」とか気軽に聞いてたじゃねえかwwwww

1「じゃあどうしてそんなこと想像してたの?」
稼頭央「そういうことを考えていたらすごく勃起して」

1「変態」
稼頭央「ごめんなさい」
1「自分で言ってみなよ」
稼頭央「僕は変態です」
1「違う、どういうふうに変態なのか、ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「僕は、1さんのことばかり考えながら自慰ばかりしていて、フツメンくんと1さんがセクロスしてるところを想像して興奮してそれで(ry」
1「今日、駅まで送ってくれる?無理だったらいいの」
稼頭央「送ります」
1「逝くときの顔、近くで見せて」
稼頭央「ふぁい」

みんなが帰ったあと事務所の駐車場に停めてある車の中で、稼頭央にオナニーさせた
稼頭央は羞恥心なんかどっか行ったみたいに、はあはあ言いながらだらしない顔でしこってる
私はずっと無表情で稼頭央のティン子見てた
1「ほんと、だらしない」
稼頭央「はあはあ」
1「涎まで垂らして、どうしようもないね」
稼頭央「はあはあ」
1「見られるのがそんなに嬉しいの?」
稼頭央、何度も頷く
1「ちょっと、腰を突き出して」
稼頭央、ずるっと椅子の上ですべる
私は稼頭央のティン子に、ふっと息を吹きかけた

稼頭央「はうっ」
1「感じる?」
稼頭央「うぅっ」
1「感じるかどうか、聞いているの」
稼頭央「あへあへ」

会話にならない

1「手をとめて。きちんと答えて」
稼頭央「もう一回」
1「は?」
稼頭央「もう一回お願いします」
1「質問に答えてはくれないんだ」
稼頭央「はぁはぁ」

おったったままのティン子に、再度息を吹きかける

稼頭央「はうぁ」

1「敏感なの?それとも答えたくないの?どっち?」
稼頭央「もっとしてくらさい」
1「わがままだね。ちゃんと言えないのかな?」
稼頭央「僕のティン子に1さんの温い息がかかって、1さんの体から出た蒸気と僕のティン子が絡みあって、敏感な先っぽがびくんびくんして僕は気を(ry」
1「じゃあ、手を使わなくても逝けるかな」
稼頭央「あああ」
ふーっ、ふーっ、っと10回ぐらいやったとこで
どろっとしたのがたらーって出てきた
本当に変態なんだと思った

で、翌日
今度は稼頭央のほうから帰り駅まで送りたいって言いだした
もちろん断ってフツメンくんと歩いて帰った
ちなみにフツメンくんとはなにもない、ほんとに駅まで歩いて帰ったぐらいだ

そしてまた数日放置

休みの日の前日、絶対誰もこない時間帯に
1「今、仕事大丈夫?」
稼頭央「うん」
1「じゃあ、舌出してみて」
稼頭央「え」
1「はやく」
ちなみに稼頭央の机とは向かいだから、すぐ触れられる距離じゃない
言われるがまま舌を出す稼頭央

1「もっと出して」
稼頭央「ふぁい」
1「私のあそこ、舐めてるとこ想像して舌を動かしてみて」
馬鹿みたいに舌をくねくねさせる稼頭央
1「それじゃ感じないよ」
ひたすら小刻みに舌を動かす稼頭央
1「そうすればいいってもんじゃないでしょ。もっとゆっくり、丁寧に」
しばらく稼頭央を見つめる
稼頭央はアヘ顔で、宙を舐め続けてる

1「まさか、勃起したりしてないよね?」
突然、びくんとなる稼頭央
1「立ってみて」
明らかにもっこりしてる稼頭央
1「すぐ勃起するんだね変態は」
私は自分のパンツに指を入れて、ちょこっと濡れた指先を稼頭央に向けて差しだした
稼頭央はなんのためらいもなく指にしゃぶりついた

稼頭央「おいしいですおいしいですおいしいですおい(ry」
1「変態」
稼頭央「変態です」

電話が鳴ったから稼頭央の指しゃぶりは終了
その後も稼頭央は悶々としていたが無視
帰りも稼頭央の誘いを待つことなくフツメンと普通に帰宅
その夜、ものすごい量のメールが送られてきた
内容は全て「自慰を許可して欲しい」それを少しずつ変えたもの

この時点で働き始めて3週間ちょい
残り約1か月

連絡先はもちろんだが住所バレもしてる
稼頭央が家まで押し掛けてこないかどうかが心配だった

4週間目の最初のころ
私が飲んだお茶のペットボトルを稼頭央が回収してることに気付いた
ふぅーで感じてる時点で、ペトニーとかするんじゃないかって思ってたから
机の下にあるゴミ箱に捨てて、帰りに見てみると他のゴミはあるのにペットボトルだけがない
犯人はあいつとしか思えない

1「今日はしてもいいよ」
稼頭央「本当に?」
1「うん、でも私のペットボトルは使わないでね」
稼頭央「えっ」
1「ペットボトルの口に、ティン子こすったりしてるでしょ。まさか入れてないよね?入るの?」
稼頭央は完全に沈黙してた

1「どうして勝手にそういうことするの?」
稼頭央「・・・」
1「もう、私の指示や視線は必要ないってことでしょ」
稼頭央「違う」
1「だってそうじゃない。なんでも正直に言ってって言ったのに」
稼頭央「ごめんなさい」
1「謝ったら許してもらえるの?」
稼頭央「・・・」
1「どうすればいいと思う?」
稼頭央「・・・」
1「わからないなら、終わりだね」
稼頭央「ごめんなさい」
1「怒ってないからね」
稼頭央「えっ」
1「怒ってないよ、ただ、あなたから終わりにしたってだけでしょ」

稼頭央「許して下さい」
1「私が許可しなかった間、どうしていたの?」
稼頭央「1さんのペットボトルの、1さんが握ってるあたりを手でなぞって、その手でティン子をしごいてました」
そっちかよwwwwwww
1「口とか使ってないの?」
稼頭央「舐めたくてしかたなかったけど、1さんに怒られると思って」
1「せめて聞いてみたら?」
稼頭央「だって返事くれないから」
1「自慰がしたいとか、ティン子がおさまらないとか、そんな内容ばっかりだったじゃないの」
稼頭央「だって」
1「そのとき、本当にしたいことをちゃんと言わないとわからないでしょ」
稼頭央「ごめんなさい」
1「だから私は怒ってないし、謝らなくてもいいの」
稼頭央「嫌です」
1「嫌だとかごめんなさい以外に、何も言えないの?」

ちなみにこの会話の間、私は軽く微笑みながら喋ってる

稼頭央「今日、駅まで一緒に帰って下さい」
1「フツメンくんと帰るよ」
稼頭央「お願いします」
1「フツメンくんのティン子、どんなかな」
稼頭央「お願いします」
1「あなたが舐めた味、フツメンくんも舐めてくれるかな」
稼頭央「嫌」

ちなみにフツメンくんには女として見られてないよwwwwww
あくまでも稼頭央との駆け引きね

1「ちょっと立って」
稼頭央「やめてください」
1「どうして?」
笑いながら言ったら、稼頭央はしぶしぶ立った
1「なんで勃起してるの」
稼頭央「舐めたときのこと思い出して」
1「本当は、フツメンくんとしてるところ見たいんじゃないの」
稼頭央「1さんが離れて行ったら嫌です」
1「でもまだ勃起してるよ?」
稼頭央「」
このへんで稼頭央がかわいそうになった

1「あなたと帰ったら、なにをしてくれる?」
稼頭央「なにをしたらいいですか?」
1「それを聞く?」
稼頭央はしばらく黙ってた

1「まあいいよ、じゃあ帰ろう」

帰り、駐車場で
稼頭央は少し泣きそうで、本当に困った顔してた

1「そこに座ったまま、じっとしてて」
私は稼頭央の後部座席に座って、しばらく黙ってた

1「ねえ、ペットボトルでしごいてたとき、逝った?」
稼頭央「いいえ、それは許されていないと思って」
1「じゃあ逝きそうになったら止めてたの?」
稼頭央「はい」
1「そう」

私は後ろの席から、稼頭央の背もたれに寄りかかるようにして話した

1「触っちゃだめだよ」
稼頭央「はい」
1「目を閉じて」
稼頭央「はい」
1「私は今どこにいる?」
稼頭央「僕のすぐうしろです」
1「そう。首に息がかかっちゃうね」
稼頭央「はい」
1「私の声、ちゃんと聞こえてる?」
稼頭央「はい聞こえてます」

1「私を感じる?」
稼頭央「はい、僕のすぐ近くで、僕に話しかけてくれています」
1「それだけ?」
稼頭央「呼吸とか、息のあたたかさとか」
1「うん」
稼頭央「あとにおいとか、ぜんぶ」

私は稼頭央の口に、自分の指をすべらせた

1「欲しかったんでしょ」
稼頭央は必死に指吸ってる
1「欲しいときは、欲しいものを、ちゃんと欲しいって言いなさい」
稼頭央「はい」
1「この指で、触って欲しかったんでしょ」
稼頭央は指舐めに夢中
1「ちゃんと言ってごらん」
稼頭央「1さん」
1「ん?」
稼頭央「欲しいです」
1「目を閉じたまま、指を舐めながらティン子さわってごらん」

稼頭央は指舐めたり吸ったりしながら、ティン子しごいてた

1「この指で、しごいてると思って」
稼頭央、一気にスピードアップ
1「喋らなくていいから、私の言葉だけ聞いていてね」
稼頭央、うなずく
1「ほら、こんなにいやらしくさわってるんだよ。気持ちいいね」
私はもう片方の手で、稼頭央の首すじに触れた
1「気持ちいいね、もうべとべとだね」
稼頭央「いってもいいれすか?」
1「もうおしまいでい・・・」
言い終える前に、稼頭央は出した
パンツとかズボンとかに、べったりくっつくぐらい

稼頭央は数秒余韻にひたったあと、超謝ってきた

稼頭央「許可もらう前にごめんなさい」
1「いいよ、次から気をつけて」
謝ってばかりの稼頭央がかわいそうだったから、助手席にまわって精子を拭いてあげた
稼頭央はずっと私の顔を見てた

契約期限は残り2週間を切っていた
継続できる人を募集してたけど、私はもともと仕事決まってたからもちろん断った

このとき少しだけ、稼頭央が好きになってたかもしれない
でも稼頭央は、私の本当の部分を見てないなって思ってた

それから、オナニーの許可を私は緩めた
稼頭央は満足そうで、こんなに出たとか、こんなに1さんのこと考えてたとか言ってくれた
でもそれは、Sの私だけを見てるんだなって思った
私も最初からそれを楽しんでいたんだから仕方ない

残り1週間
私は「オナニーの許可」をやめた
何を想像してもいい、好きなときに好きなようにしていい、と言った

稼頭央「でも」
1「いいじゃん、好きな時にできるんだから、ね」
稼頭央「僕が嫌いになりましたか?面倒だからですか?」
1「違うよ」
稼頭央「じゃあどうして」
1「我慢ばかりじゃかわいそうだから、好きにしていいよ」
稼頭央「でも僕は1さんが好きなんです」
1「うん」
稼頭央「だからこれからも僕のことを叱ったり、命令出したりしてください」
1「もういいの」

最後の日
私から一緒に帰ろうと誘った
私は助手席、稼頭央は運転席

1「目を閉じて」
稼頭央は口を開けて目を閉じた
1「口も閉じて」
稼頭央「はい」
1「好きなようにしていいからね」
稼頭央「はい」

私は稼頭央の頬を両手で掴んで、お互いの息がかかるところまで顔を近づけた
しばらくそうしているうちに、稼頭央は勃起した

稼頭央「1さん好きです」
1「ありがとう」

私は稼頭央にキスした。
すごく優しくね、軽いやつ、何回も
稼頭央はティン子しごきだした
私は悲しくなって、涙を堪えながら唇離した

稼頭央「逝っていいですか?いいですか?」

稼頭央は目を閉じたまま、繰り返してた
私はほんとつらくて、目頭おさえながら「いいよ」って言った
稼頭央は逝った

家に帰ってから、メアドと番号拒否った
その後給料は問題なく振り込まれた

E姉3

先輩からアナル開発を命令されてる。
俺のじゃなく彼女のだ。
呼び出されたのでこれから行ってくる。
今日中にアナルセックスまで辿り付きたいらしい。
昨日別スレで質問したらいい答えをいただいた。
あまり責められたくないので、トークと手技でごまかしながら過ごす予定。
お互いにプレイをリクエストし合う約束なので、こちらからはパイパンをやめてお手入れ自然なヘアをお願いしている。
それにしても命令口調で指示されるプレイは馴染めない…
需要あれば夜にでも報告します。

行ってきました。
今回、スカ入ってるけどかまいませんか?
そっち系に興味ない俺にはまだ高すぎるハードルを無理矢理越えさせられました。

とりあえずスカでてこ内部分まで。

今回のテーマはアナル開発と言われていたので一応の学習をして臨んだ。
途中省略します。
ホテルに入るとキスもせず脱がせ合いました。(前回もしていない)
二人とも全裸になると先輩は仰向けで思い切り開脚して
「ほら、よろしくな」とタバコに火をつけました。
照明を落とそうと言うと「暗いと見えねぇだろ」と一蹴。
明るくてよく見える前回は無毛だったその場所には、申し訳程度の毛がごくごく狭い範囲で伸びかけていた。どうして先日はパイパンだったのかを聞いた。
先輩「あ?身だしなみだよ。無い方がきれいだろ?」
俺「え、あ、はい…でも自然に伸びているのも、見た人しか知ることのできないそのヒトの身体を知るって意味で、イイと思うんですけど」
先輩「そっか?じゃぁこれから手入れはしねぇようにするよ。」意外と素直な返事。
話を聞くと、発毛が遅く、もともとかなりの薄毛で範囲も狭くて自分的にカッコ悪い生え方だそうで、高校生になって生えてきて以来ずっと剃り続けていたと言う。

続き
なにはともあれ、先輩の股に顔を埋めた。が、舌が届かない。
俺「先輩、その体制だと舌が届かないんですけど…」
先輩「おぉ、とりあえずクリ頼むよ。すぐ濡れるからな。気持ちよくさせてくれよ。」AV観ながら勝手なことを言う。
俺「はい…でも、いつもながら先輩って勝手すぎません?」
先輩「だまって舐めろよっ!お前にもあとでいい思いさせてやるからよ。」
俺は先輩がタバコを吸いコーヒーを飲んでいる股間に顔をつけてひたすら口と舌を動かした。
数分舐めていると膣に指を入れるように指示された。時間をかけて入り口あたりを優しく愛撫し、ゆっくりと指を挿入。先日のことから潮噴きを予想して、その辺りを強く刺激するとしばらくして予想通りの結果となった。
そのまま口と舌は休めずに動かしているとあっけなくイってしまった。
休む間もなく腰の下に枕を入れてアナル舐めに変更。皺の部分をていねいに1本ずつ舌を差し込むように舐めた。

先輩「う???ん、なんか変な感じだな…これは気持ちいいな、最初から気持ちいいなんてヤバいかな…」独り言のような話しかけるような感じで言葉を発していた。
変な答え方をして怒鳴られるのも面倒なので聞き流した。
アナルも舐め続けるとだんだんと柔らかくなっていくことを初めて知った。
俺「舌入れてもいいですか?」
先輩「…うん………お!?おうっ、いいぞっ」
どうやら本気で気持ちよかったらしい。女の部分を隠すような返事のしかただった。
最初はゆっくりとアナルに舌を入れてみた。そしてだんだん奥の方に舌をねじ込ませたり抜いて周りをなめたりと、思いつくだけの動きをした。

俺「これって気持ちいいですか?」
先輩「おう、けっこうくるぞ」
俺「声出したりとか、もっと、どこをどうしろとか言わないんですか?」
先輩「なんだかよ、普段口が悪いからこんな時ばっか女になるのもどうかなって思ってさ…それにどうしろなんて言わなくても十分気持ちいいぞ」
俺「声出しましょうよ。我慢はよくないっす」
先輩「ん?、じゃ今日のことは忘れろよ。少しだけ残ってる女の部分を出すからよ。恥ずかしいけど恥ずかしくないよな?」
俺「わけわかんないです。でも先輩の声が聞きたい」
先輩は何も答えずに俺に未開封のローションを渡した。
先輩「使い方は任せる」
俺「了解です。痛かったら言って下さい」
先輩「なんか頼もしいな。男らしいぞ」
俺「今更ですけど、俺、アナル系ってしたこと無いんです…一応学習してきましたけど」
先輩「だから任せるって。あたしもアナルバージンなんだよ。難しいことはわかんねぇ、気持ち良けりゃそれでいい。」
俺は「任せる」と言われて自分のペースに巻き込もうとした。

「じゃ、先ずは四つん這いになって下さい。胸はベッドにつけてお尻だけ高く上げて下さい」と始めた。
アナルからクリトリスまで多めにローションをつけて全体を手のひらでなで回した。そしてゆっくり中指をアナルに入れた。
俺「痛くないですか」
先輩「いや、全然。むしろ気持ちいいぞ。その指ゆっくりピストンしてみろよ。
言われた通りにピストンしてみた。先輩の口からう??んという声がもれてきた。

ここから先、スカトロ系が入りますのでとりあえずココまでにします。

チンコがちがち、生殺しです
続きよろしく

おぉ、みなさま支援thx
でわ続けます。

先輩「ごめん、ちょっと出そう…」
俺「何が出そうですか?」
先輩「ん…それは恥ずかしくて言えない…」
俺「先輩でも恥ずかしいってコトあるんですねw」
先輩「怒るぞ…     でも気持ちいい…」
俺は黙って指を2本入れた。当然気付かれたわけだが。
指2本のピストンを続けているといつしか「ハッハッ…」と声が変わった。
しばらくすると先輩からお願いがあると言われた。俺自身、初めてのアナルプレイに興奮していて「いいですよ、何でも言って下さい」と何も考えずに言ってしまった。
指アナルを中断するように言われ、それに従った。
先輩「お前上手いな。全っ然痛くねぇ。じゃ、行くか」
俺「え?どこに行くですか?」
先輩「風呂」

二人でメゾネット式で階下にある風呂に向かった。途中なぜか先輩は手をつないできた。意外なアクションに驚き思わず顔を見た。こっちを見ている顔は今まで見たことのない女性らしい可愛い笑顔だった。もとが美人なのでよけいにいい女に見えた。
間近でみても奇麗だななんて思っていると少しだけ唇の触れるキスが来た。先輩とは初めてのキスだった。
先輩は手を離すと小走りで浴室に向かった。キスは一瞬の天国だった。
後から浴室に入るとマットの上にうつ伏せに寝るように言われた。俺にとって衝撃的なものを目にすることになった。
先輩「よし、そこで伏せてろ。絶対目ぇ逸らすなよ」
俺「はい。で、何をすればいいですか?」
先輩「あたしは変態だって言ったの覚えてるよな?それもかなりの」
俺「はい。忘れてないっす」
先輩「よし、男らしいぞ。覚悟したな」
俺「???」

先輩は俺の目の前にしゃがみこんだ。至近距離で見る美人女性の陰部。それだけで興奮していたその次の瞬間…
大便をしやがった…
俺の頭は先輩の手で抑えられ、瞬時に動くことはできなかった。距離的には30cm程あったのでかかることはなかった。排泄する瞬間、先輩は「ああぁぁぁ???」と力の抜ける、それでいてなんともいやらしい声を出していた。
その後先輩は自分の尻も拭かず、俺にシャワーを浴びさせて先にベッドに戻るように指示した。しばらくして先輩はベッドに戻ってきた。浴室からの音からして自分で処理していたようだ。

俺は何も話す言葉が見つからず無言だった。
先輩「おい、K、アレ見るの初めてか?」
今まで仕事でも飲みでも「お前」だったのが初めて名前で呼ばれた。
俺「当たり前です」
先輩「どうだ?興奮したか?
俺「いえ…」
先輩「そっか…まだまだこれからだな…」
俺「???これからも何も、そっち系は無理です!」
先輩「いや、調教次第。お前じゃない、あたしの手腕にかかってる」
俺「いや、ホント無理っす」
先輩「ここで押し問答してもな…さて、今日のお題のアナルセックスでも始めるか」
あんな姿を見せておきながら何事も無かったかのようにアナル開発を続けようとする先輩に意見する気にならなかった。
その後、キレイにキレイに洗われたアナルをローションを使って再度ほぐしながら正上位でのアナル挿入を試みた。不思議なことにさっき見たばかりの排便シーンは頭から無くなっていた

挿入前に正上位かバックかを選んでもらった。恥ずかしそうに「前から…」と答えた。理由を聞くと
先輩「変だよね、自分から振った話だけどさ、ちょっと怖いんだよ」
なぜか女の子みたいな口調。あえて突っ込まなかった。
アナルいじりは合計2時間程だったが思っていたより挿入は大変ではなかった。入れる時、カリの部分が通過するまでは痛かったと言う。
根元まで挿入した後、痛みが治まるまでということでしばらくじっとしていた。
その間、先輩は(内容は下品だが)恋人風な口調でのトークをしてきた。
自称変態ではあるが、キスもセックスも俺が2人目で、さっきのキスは精一杯がんばったという。これがホントならかなり嬉しい。
女らしくできなく、何をしても、どんな時も下品になってしまう自分が嫌いなこと。自分の性癖も受け入れることのできる人は少ないと知っていても、もう抑えられないところまで来ていたこと、先日のカミングアウトですごく気が楽になったこと。
悩み事を打ち明けるような話し方に少し心が動いた。
アナルの痛みがおさまり、少し動かすと先輩の口からエロいこえがもれる。

先輩「あのさ…もっと強くしていいよ…もう痛くないから……気持ちいいの」普通の女性の話し方だ。
俺「はい、では好きにさせてもらいます」
先輩「うん…うん…」「ねぇ…声だしていい?…笑わ…ない?」
俺「なんか女の子っぽい先輩っていいですね」
先輩は少しずつ声を出してきた。すげぇ可愛かった。これでアナルセックスじゃなければ、変態性癖じゃなければ…と思った。
しかしそんな時間は長く続かなかった。情けなくも、俺がもたずにイってしまった。
そして今日のプレイはここで終了。シャワーを浴び直して一服タイム。
先輩「あのさ…今日のあたし、やっぱり変態だよね……」
もうすでにかなりアブノーマルなことをさせる女だとわかっていても、その容姿とその時の言葉遣いはどうしようもないくらいに可愛かった。

俺「はい、すごいアブノーマルでした。先輩には初めて体験をいろいろさせていただいて感謝してます(棒読みで)」
先輩「おまえさ、あたしが真剣に話してんのに何だよその態度っ!」
俺「俺、変態にはついていけないです。でも先輩にはついていきます。どちらかが会社辞めるまではw」
先輩「何が言いたいんだよっ!」
俺「仕事中の先輩、飲んでる先輩、プレイ中の先輩、どれも一人の人だから。家族にはならないけど、深?い濃?い付き合いのある友だちならなれます」
先輩「あたしの変態は受け入れられないってのかよ」
俺「はい。でもお供しますよw」
先輩「調教しがいがあるって判断でいいんだな?」
こんな感じでピロートークを済ませた。
恥ずかしがりながら女になっている先輩に惚れそうになったのでいつもの調子に戻るように話をそらしてしまいました。

喋らなければホントいい女なので、普段の下品さが無くなり女性らしい態度で接してこられるとこっちが照れる。
相手がそれなりの容姿であれば、ある程度の変態プレイに付き合うのはいいけど自分から求めることはできそうもない。年末以来、そういう考えになった。やっぱり美人はいいな。
前回、今回と心構えがないままのプレイだったのでそのうち先輩の性的嗜好というか、具体的にどんなコトをしたいのかを飲みながらでも聞いてみようと思う。
別れ際に言われた次回のテーマはアナルセックス+膣にはバイブだそうだ。そして目の前での排便は遠慮したいと言ったら髪をつかんで引っ張られ耳もとで
「K、あんまり怒らせるなよ。言うこと聞いてりゃいいんだよ。あたしは無理は言ってないはずだぞ?」
すっかりといつもの先輩に戻っていました。
以上、今日(昨日)の報告を終わります。

ツンどころの騒ぎじゃないなw
お疲れさま。次回も楽しみにしてるよ。

天田さんの悲劇

中途入社してきた天田さんがみんなに嫌がられている。最初からなれなれしく話しかけてきて、人の営業成績をほめてくる。年下の俺にも酒を飲もうとさそってくる。みんなが断っているから俺も都合が悪いって断った。この間、天田さんは自宅に営業所のみんなを招待してきた。断ろうと思っていたら、主任が乗り気になって俺を誘ってきた。そして、天田さんの奥さんを見ようと、みんなで行くことになった。

集合すると男4人だけで、残念なことに女子社員2人はドタキャンだった。駅に着くと天田さんが車で迎えにきてくれていた。10分ほどかかったが大きな家だ。出てきた奥さんは小柄で色白、清楚な感じで見つめられると目が泳いでしまった。家に上がってすぐにいやな雰囲気になった。ツマミを乗せた食器もテーブルも高級で、営業所で見る天田さんからは想像できない。そう、奥さんはどうしてこんな人と一緒になったんだろう。

酒がはいってくると主任が奥さんを隣に座らせ、天田さんには立って動くように命令した。びくびくしながら動いている。主任は奥さんの太ももをつかんで立たせない。健太さんも背中に手をまわしてブラをはずそうとしている。天田さんはヘラヘラしながら、やめるように頼んでいた。いやならいやで、はっきり言えばいいのに。奥さんがかわいそうだ。天田さんが、奥さんにだけには偉そうに「未央」と呼び捨てにしているのに腹が立った。
みんなで天田さんが会社でどれだけ営業のお荷物になっているか、奥さんにばらしてしまった。

今、天田さんは車でビールを買いに行った。
主任は健太さんと奥さんをはさんで背中から胸に手をのばしている。健太さんの太ももを揉む手は内側にのびてきた。さすがに奥さんも激怒し、物凄く嫌がって激しく抵抗した。でも天田さんの仕事ミスをどれだけカバーしているか、試用期間中で助けが必要で、だから天田さんがみんなを招待したんだと、いいきかせた。とにかく同じようなセリフを何度も繰り返しみんなで言い続けた。

「旦那が困ってもいいのか?」「胸だけ、少し触るだけだから」「触らせれば絶対に誰にも言わないから」
「力づくでやりたくない、力づくだと胸だけじゃ済まないぞ!」と怒鳴り、猫なで声で懇願した。
それでも、奥さんは必死に抵抗していたが、みんなで、なんだかんだ押し問答しながら、体を触りまくった。俺と庄司はテーブルが邪魔であんまり触れなかったけど・・・。
主任が「胸や体を触らせたことを旦那や他の同僚達にバラす!!」と言い、健太さんが「旦那、超気まずくなっちゃうよ!」と脅した。

奥さんが抵抗をやめて力を緩るめたので、4人で揉みくちゃにした。主任が後ろから胸を揉み、健太さんが頭を両手でつかんでディープキスをしている間に、庄司はパンツの間からマンコに指を入れようとしていた。猛烈に暴れたが、俺と庄司が奥さんのひざに腕を回していたから動けない。俺がけつの穴にひとさし指をつっこむと、思い切り叫ばれたので開放した。それでも健太さんが、ぐったりした奥さんにバンザイをさせて、主任が写メを撮った。いつのまにかブラはなくなり、上半身は裸だ。

それからは主任の営業で鍛えた話術だ。胸を見せた写真をネタに「絶対に脱ぐのは上だけだから、キスしたことも黙っておくから」「この写メを旦那に見せる」と主任はいろんなポーズの写真を撮った。みんなでポーズを付けさせながら30分ほど触りまくった。
天田さんの車のエンジン音が聞こえてからもすぐには止めず、健太さんがブラを奥さんに返したのは車のドアの閉まる音がしてからだった。

今朝、突然天田さんが切れた。出社後すぐに会社を飛び出して、家へ帰って奥さんを問い詰めてきたようだ。血相を変えて戻ってくると主任が怪我をさせられた。主任は金属バットで殴られたがドアが楯になったようで軽症だ。俺が立ちすくむ天田さんの金属バットを取り上げ、警備員と職員が取り押さえた。警官二人が来て天田さんはパトカーで連れて行かれた。みんながこそこそ写メの話をするので携帯を見ると、主任から昨日の奥さんの写メが俺にも届いていた。顔は写っていなかったが天田さんのリビングで撮った写真だ。主任は警察から戻ると俺たちを連れて天田さんの家に押しかけた。

天田さんの奥さんはおろおろして主任に許してほしいと土下座して頼んだ。警察から奥さんに電話があったんだろう。顔色が悪い。主任はガーゼが貼られた背中を見せながら、奥さんを脅した。他のふたりも殺人未遂の前科がついたら変わったところに就職できるよ、とか、思いつく限りに話を作って奥さんを追い詰めた。俺は気の毒でなにも言えなかった。

奥さんは必死になって、みんなの目の前で着ている服を一枚一枚脱いでくれた。脱いでいる途中も、腰を振れとか、前を隠しながらパンツを脱げとか命令されてそのとおりに脱いでくれた。
主任は居間の本棚のヨガの本を開いて、奥さんにいろんなかっこうをさせた。美人で小柄、色白で毛が薄い。ヨガの本にあった、鶴のポーズやらくだのポーズ、鶴のポーズで脚を両側から引っ張って広げるとまんぐり返しだ。脚を180度に開くとマ○コが床につくぐらい身体がやわらかい。姿勢が崩れそうになるたびに罰としてあそこの毛を2、3本づつ主任が抜いた。しまいには産毛だけのパイパンになってしまった。かわいそうに奥さんはそれでも身体中真っ赤にして、涙目で耐えた。でも奥さんが耐えれば耐えるほど、なんで天田さんのために耐えるのかと、みんなもっとエスカレートしてしまった。

主任が「今日一日奴隷になれば、全部許して、何事も無かったようにしてやる」と言うと
奥さんは涙を流しながら「言うことを聞きます。奴隷になります。」って言ってしまった。
そして何度も「主人には絶対に内緒にしてください!お願いします!」と叫んでいた。俺は主任の表情で、絶対天田さんに言ってしまうと感じ、ますます奥さんがかわいそうになった。

健太さんはバターを塗りこんでから奥さんのアナルを犯した。
主任は時間をかけて奥さんに潮を吹かさせた。ジャバジャバ出てきた液体を手のひらにのせて、見せびらかせて満足そうだった。
庄司はダイニングテーブルでバックでやっていた。テーブルがどんどん端に寄ってしまった。風呂では庄司が奥さんを押さえつけ、健太さんがシャワーのノズルを外したホースで奥さんに何度も浣腸した。奥さんはお湯が入るときは必死にがまんして、お湯が吹きこぼれるときに恥ずかしさで泣き叫んだ。

庄司は騎乗位の途中で奥さんをがっちり抱きしめると、健太さんがテニスのスコートをめくり、バターを使って奥さんのアナルを責めた。奥さんはふたりにはさまれて真ん中で泣き叫んであえいでいた。

俺は奥さんを突きまくった。実は俺は奥さんを守りたかった。一目ぼれだ。最初は俺も興奮して未央さんを犯したが、みんなの未央さんの扱いがひどくなって、このままだと未央さんは精神的に持たないと感じるようになった。でも俺には主任と先輩を止めることはできない。俺はほかの3人が未央さんから離れるたびに未央さんを貫いた。未央さんを抱きしめてゆっくり腰を振り続けた。俺が正上位で抱きしめている間は、これ以上ひどいことはできない。俺は未央さんの上になって箸やキュウリ、ナス、ペットボトルから守ろうとした。

帰るときに主任が天田さんにメールした。主任は俺たちにも同時に送信したが、ひどかった。「御馳走様でした!美味しく頂きましたw」って、未央さんが心配だった。

天田さんは会社をクビになった。天田さんは未央さんを陵辱した俺たちを訴えることができなかった。未央さんはこれ以上のはずかしめは受け入れられないと、警察に行くことを断固拒んだ。警察も天田さんの傷害事件の原因は知っていたが、レイプは親告罪で被害者が訴えなければ、事件にならない。

あれから未央さんの写真は主任と健太さんから俺が全部もらった。主任と健太さんが未央さんと遊ぼうと計画したときに、俺が未央さんに惚れたこと、できれば結婚したいことを訴えた。一緒に楽しんでおいて、それはむりだろうと笑われたが、最後にはあきれて真剣に聞いてくれた。まあ未央さんが熊本の実家に帰ってしまい、呼び出し難いってこともあったと思う。会社の天田さんがうっとうしくて、あんなことをしてしまったが、未央さんには悪いことをした、ということになった。

それから熊本で未央さんを呼び出し、写真データを全部渡して俺の気持ちを聞いてもらった。俺があの時、未央さんをかばっていたことは、なんとなくわかっていたそうだ。今は頼りない天田とも俺たちともかかわりたくない。でも脅さずに写真を返してくれたことは感謝する。他にデータが残っていないか心配だけど。あの時、なぜか俺とつながっていた時だけは気持ちよかった。でも俺を含めてあんな人たちと、これからもかかわるなんて考えられないと言われた。

当たり前だよね。でも俺はあきらめない。今の会社は居心地がいいけど、熊本で他の会社を見つけてやる。日曜に昼飯の約束ができた。

半年たって天田さん夫婦は離婚した。

引く手あまたの悲劇

中途入社してきたやつがうっとうしい。最初からなれなれしく話しかけてきて、人の営業成績をほめてくる。空気読めないやつで酒を飲もうとさそってくる。とうとう休日に自宅に招待しやがった。みんな乗り気じゃなかったが、主任が嫁を見ようと、みんなで行くことになった。

女子社員たちを前日にキャンセルさせて、男4人で行った。なんでこんなやつが一戸立ちに住めるんだ。まあ駅から遠いが。嫁も可愛いじゃないか。家に上がってすぐにいやな雰囲気になった。ツマミを乗せた食器もテーブルも身分不相応だって。そう、嫁もなんでこんな男と一緒になったんだ。

酒がはいってくると主任が嫁を隣に座らせ、やつに動くように命令した。びくびくしながら動いている。主任は嫁の太ももをつかんで立たせない。健太さんも背中に手をまわしてブラをはずそうとしている。やつはヘラヘラしながら、やめるように頼んでやがる。いやならいやで、はっきり言えよ。あんなだからおまえの嫁が犠牲になっている。もういいや。あいつが悪いんだ。
みんなでやつが会社でどれだけ営業のお荷物になっているか、嫁にばらしてやった。

今、やつは車でビールを買いに行った。
主任は健太さんと嫁をはさんで背中から胸に手をのばしている。健太さんの太ももを揉む手は内側にのびてきた。さすがに嫁も激怒し、物凄く嫌がって激しく抵抗した。しかしあいつの仕事ミスを俺たちがどれだけカバーしているか、試用期間中で俺たちの助けが必要で、だからやつが俺たちを招待したんだと、いいきかせた。とにかく同じようなセリフを何度も繰り返しみんなで言い続けた。

「旦那が困ってもいいのか?」「胸だけ、少し触るだけだから」「触らせれば絶対に誰にも言わないから」
「力づくでやりたくない、力づくだと胸だけじゃ済まないぞ!」と怒鳴り、猫なで声で懇願した。
それでも、嫁は必死に抵抗していたが、俺たち4人がかりで、なんだかんだ押し問答しながら、体を触ってやった。俺とカズはテーブルが邪魔であんまり触れなかったけど・・・。
主任が「胸や体を触らせたことを旦那や他の同僚達にバラす!!」と言い、健太さんが「旦那、超気まずくなっちゃうよ!」と脅した。

嫁が抵抗をやめて力を緩るめたので、4人で揉みくちゃにしてやった。主任が後ろから胸を揉み、健太さんが頭を両手でつかんでディープキスをしている間に、俺はパンツの間からマンコに指を入れてやった。猛烈に暴れたが、俺とヒデでひざに腕を回していたから嫁は動けない。ヒデがけつの穴に指をつっこんだようで、思い切り叫ばれて開放した。それでも健太さんが、ぐったりした嫁にバンザイをさせて、主任が写メを撮った。いつのまにかブラはなくなり、上半身は裸だ。

それからは簡単だった。胸を見せた写真をネタに「絶対に脱ぐのは上だけだから、キスしたことも黙っておくから」「この写メを旦那に見せる」と主任はいろんなポーズの写真を撮った。実は俺も何枚か撮ってやった。みんなでポーズを付けさすのに触りまくった。
やつの車のエンジン音が聞こえてからもすぐには止めず、健太さんがブラを嫁に返したのは車のドアの閉まる音がしてからだった。

今朝、主任が写メを営業所の男たちに一斉送信するものだから、とうとうやつが切れた。朝に会社を飛び出して家へ帰って嫁を問い詰めたんだろう。血相を変えて戻ってきて主任が怪我をさせられた。主任は金属バットで殴られたがドアが楯になったようで軽症だ。俺は外を回っていたから見ていないが、警備員と職員で取り押さえ、警官二人が来てやつは警察に連れて行かれたそうだ。主任は近くの医者に診断書を書いてもらい、警察から戻ると俺たち3人を電話で集め、やつの家に押しかけた。

主任は高校の同期の警部補に被害届は出さない代わりに、深夜までやつを拘留してくれるように頼んだんだ。警察も逮捕するより、犯罪が少ないほうがありがたいんだそうだ。
やつの嫁はおろおろして主任に許してほしいと土下座して頼んだ。警察から嫁に電話があったんだ。主任はガーゼが貼られた背中を見せながら、嫁を脅した。俺たちも前科がついたら変わったところに就職できるよ、とか、思いつく限りに話を作って嫁を追い詰めた。

嫁は必死になって、俺たちの目の前で着ている服を一枚一枚脱いでくれた。脱いでる途中も、腰を振れとか、前を隠しながらパンツを脱げとか命令して楽しんだ。
裸にしてから居間の本棚のヨガの本を開いて、いろんなかっこうをさせてやった。美人で小柄、色白で毛が薄い。ヨガの本にあったABCのかっこうからXYZまでさせたが、姿勢が崩れそうになるたびに罰としてあそこの毛を2、3本づつ抜いてやった。しまいには産毛だけのパイパンだ。それでも身体中真っ赤にして、涙目で耐えているんだ。あんなやつのために耐えていると思うと、また腹が立つんだよね。

主任が「今日一日奴隷になれば、全部許して、何事も無かったようにしてやる」と言うと
嫁は涙を流しながら「言うことを聞きます。奴隷になります。」って言いやがった。
そしてウザいくらい何度も「主人には絶対に内緒にしてください!お願いします!」なんて言うんだ。こんなことやつに黙っているなんてできないのに、おれたちは、絶対に秘密にするという約束をして、嫁をもてあそんだ。

健太さんは冷蔵庫からバターを出して嫁のアナルに突っ込んだ。残りのバターは冷蔵庫にもどしたから、やつがトースト食べるときに使うかも。バターは溶ける前につっこめばけつの中まで入る。溶けてくると、あんまり中にはつっこめない。あれからバターのニオイを嗅ぐと○○ポが立ってしまうようになった。

主任は時間をかけて嫁に潮を吹かさせた。腕がつりそうだと言いながら満足そうだった。
俺は3発。ダイニングテーブルでバックで一発。風呂で一発。風呂では健太さんがシャワーのノズルを外したホースで嫁のけつを掃除した。おれは嫁を押さえつける役だ。嫁は便秘が治ったと思う。溝のカバーを外してコロコロしたウ○コを流すのは大変だった。

最後の一発は騎乗位だったが途中で俺が嫁をがっちり抱きしめ、後ろから健太さんがまたバターを使って嫁のアナルを責めた。テニスの格好でノーパンの嫁の表情を楽しんだおれはそうとうSだ。でも健太さんの○○ポが嫁をはさんで俺のを刺激するわけで、いくら嫁が真ん中で泣き叫んであえいでいるからって、微妙だった。俺はたぶんホモには向いていない。そうだ。3発って言ったけど、それからアナルをやったから4発だ。

ヒデは嫁を突きまくってた。ほかの3人がやってない時はずっとヒデが腰を振っていた。
そうだ「めおと箸」も使ったよ。夫婦でペアの箸だ。けつの穴に1本づつ4本突っ込んだ。四つん這いで歩かせるとシッポになるんだ。俺たちは嫁が耐えれば耐えるほど頭にきた。
レジ袋もいいよ。縛ると切れないし、身体にあとが残らない。あと、キュウリ、ナス。500ミリのペットボトルは痛かったみたいだ。

あれから帰るときに主任がやつにメールした。俺たちにも同時に送信してくれたんだが、まあひどいもんだ。「御馳走様でした!美味しく頂きましたw」って、嫁はどうするんだろう。やつは会社はクビだし、嫁の写真は俺たちが持っているから、嫁はテニスでペニスってことになるって主任がダジャレをとばしたが、ちょっとやつらが可哀想になった。家の掃除も大変だ。まあ嫁とテニスはすることになるけどな。

剛毅な女上司(つつき)

 のつづき。

はじめて小倉由紀を抱いた翌日
副社長から直接内線が入った。
「昼食を一緒に取ろう」
アスターでフカヒレスープを一口すすってから昨夜の由紀との顛末を話した。
あの勝ち気な由紀に素っ裸でヨガをさせた話をすると副社長は箸を置いて身を乗り出した。
「君もなかなかの変態だね」
今まで副社長とは全く親しくなく、むしろ疎んじられているとさえ感じていたが
この一件から異常に気に入られ、度々、昼食やサシ飲みに誘われるようになった。
そして、一緒に小倉由紀を抱いた。

ある時、飲みの席で平田という男を紹介された。
見るからに胡散臭そうな男だったが、当社のOBで、なんと小倉由紀とは同期だったという。
平田から聞いた新人研修時代の由紀(若干16歳、少女)の武勇伝は楽しいものだった。

新人研修は3か月に1度行われ、入社日から一番近い研修に参加することになっている。
だから新卒がまとめて入ってくる4月が最も人数が多いことになる。
私が新人の時は既に廃止されていたが、由紀や平田が入社した時は債務者の追い込み訓練で
ドアを蹴る研修というものがあったらしい。
入社したばかりで、みんな緊張しており、いきなり債務者の家の前に連れていかれて
他人様の家のドアを蹴れと言われても、なかなかできるものじゃない。
しかし、由紀は違った。彼女は思い切り踵を上げ、足の裏全体を使って、どばああああんと安アパートのドアを蹴り破った。
その場の全員が度肝をぬかれたそうだ。いくらサラ金と呼ばれた時代の当社でも中学卒業後すぐ15や16歳の女性社員は非常に稀であった。
それまでは、見た目お人形にしか見えない子供がなんで居るの?くらいに思われていたのが、この一件で一気に同期のアイドルになった。
ただ、アイドルと言っても牙も爪もある獰猛なアイドルだった。その当時の由紀は、私が出会った23歳時よりも数段尖がっていた。
また義侠心が厚い性格も当時から健在で、親しい仲間や同性が理不尽な目に合うと、上役や倍以上の年齢の者にも食って掛かかり
もめ事を起こすことも度々あった。話をしている平田自身も由紀に激しくやり込められた苦い経験があったようだ。

「週末、この平田君の馴染みの旅館に1泊して羽を伸ばそうと思っているのだが、君も予定がなければ、参加しないか?」
特に予定は入っていなかったが、この平田と副社長と週末を一緒に過ごすというのも、厳しいものがあるかな。と考えていた。
「ああ、そうだ。当然のことだが小倉君にも来てもらうことになっているよ。」副社長はニヤつきながら付け加えた。
「え?」私は思わず素っ頓狂な声を出して平田の顔を見た。

「ご相伴にあずかります?」平田は半笑いで軽く頭を下げた。

「平田君とはフラれ仲間だからね、当然だよ」
”フラれ仲間”と言った時の副社長の目は全く笑っていなかった。
私は小倉由紀の伝説の一つを思い出した。副社長は今でも根に持っていたのだ。数年前、宴会で大恥をかかされたことを。
そして、今はその時の報復をする絶好の機会。
だから、リストラとは何の関係もない平田にまで小倉由紀を抱かせる。
かつて同期だった男に、かつて自分がフッタ男に由紀は奴隷のように奉仕しなければならない。
副社長は由紀のプライドをずたずたにしようというのだ。

宿に着いて平田の顔を見た途端に由紀の顔色が曇った。
副社長が平田を紹介し、同じ部屋で一緒に宿泊する旨を告げた時、
由紀の大きな瞳から涙がこぼれた。またあの由紀が涙していた。
リストラとは関係のない平田にまで抱かれろと言うのか。
かつて同期として肩を並べた男に奴隷のように仕えろと言うのか、自分の非情な運命を思い、悔し涙がこぼれたのだ。
しかし、それでも由紀に拒否することはできなかった。
小倉由紀の剛毅な精神は、愛する夫のため、自分が過去に不幸にしてしまった人のため、挫けるわけにはいかなかった。

部屋に入って早々、休む間もなく副社長は由紀にとってとても辛い命令をした。
久しぶりに再会した同期の平田に挨拶しろと言うのだ。
もちろんただの挨拶ではない、アソコで挨拶しろと言うのだ。素っ裸で股を広げて挨拶しろというのだ。
そして由紀の屈辱のストリップが始まった。

「しかし、由紀ちゃんがリストラ候補か?意外だよ。人一倍仕事がんばってたし、実際仕事できてたと思ったけどな?」
「34歳元レディースのリーダー前科あり!すごい経歴だよね。」
平田が一人で話し出した。由紀は既にストリップを終え、全裸で所在なさそうに佇んでいた。
そんな由紀に平田は話しかけていた。
「たしか、結婚したんだよね。残念だな?僕も以前から立候補していたのに?」
「結婚と同時に豪邸を購入したんだってね」
私は、こいつ何を一人で話しているんだと思いながら聞いていた。
豪邸か、豪快な店長のことだ『旦那と二人して稼げばすぐに返せる』なんて考えて無茶なローン組んでるのかな、などと考えた時、ピンと来た。
こいつ、平田は言葉で由紀を追いこんでいるのだ。首になったら仕事もない、膨大なローンも抱えてる。と。
「ご主人病気なんだってね。いつから働いてないの??」

「・・2年前からです・・」
え?じゃあ、2年間も店長が一人でローン払って、家計を支えてきたのか!
驚くと同時に、少し店長らしいと思った。支店でも仲間や部下を自分が全部抱えて守っていた。小さい体で歯を食いしばって。

「2年か?厳しいね。そんな旦那捨てちゃえばいいのに?ここに立候補者がいるよ?」
この時、店長の目つきが厳しいものに変わったような気がした。

「彼は自信さえ取り戻せれば仕事のできる人です!こんな私のために、自分の両親に何度も頭を下げて、土下座までして説得してくれて
 私たちは彼の両親の祝福を受けて結婚したんだ。彼と別れるなんて考えられない!」

「そうなんだ? 親なしの中卒で前科持ちだもんね。よく彼の両親が認めたな?と思ってたんだよね?そっかそっか」

店長は怒りで震えているようだった。

「じゃあ、病気のご主人のためにも由紀ちゃんが頑張らないとね? そんなところに、つっ立ってないで、こっちに座ったら?」

由紀は平田の向かい側に座って、両手で胸を隠した。

「え?由紀ちゃんそんな所に座ってどうするの??」

「だったら、何処に座れって言うの!」

「おっかないな?何、怒ってるのさ?。副社長?ちょっと怖いですよ?」

「小倉君!平田君は私の客だよ。彼のことがそんなに気に入らないなら、別に帰ってもいいんだぞ。」

副社長の言葉を聞いて由紀の顔色が変わった。
「いえ、そんなつもりはありません。何処に座れば良いのでしょうか?指示してください。」

平田は胡坐をかいた足を崩しながら、目の前のテーブルをトントンと叩いた。
「ここでしょ?まだ挨拶もされてないし?」

酷い話だった。由紀にテーブルの上に座れと言うのだ。しかも脚を開いて。
しかし、どんなに酷い命令でも由紀に拒否することはできなかった。
由紀は立ちあがって、テーブルに足を乗せた。そして平田の目の前までテーブルの上を2、3歩歩いた。
「お?!下から見上げる感じも、絶景だ?」

すぐに由紀はドカッと音を立ててテーブルに尻を突いた。
そして平田の眼前で脚を開いた。
「お? 丸見えだ?。でも、もっと、こうでしょ!」
そう言って、平田は目の前の足首を左右掴んで、押し込むように大きく広げた。
「うっ」由紀はバランスを崩して後ろに両手を突いた。
「こうやって挨拶するのが礼儀でしょ。まったく?。あ!でも、お行儀悪いねw」

平田の目の前、鼻先と言っても良い場所に、由紀の女の部分が完全に晒された。
由紀はそっぽを向いて歯を食いしばりながら脚を広げていた。
屈辱のM字開脚だった。

平田は指を2本立て、由紀の顔の前にかざしてから、ほっぺたをグイッと寄せ、顔を正面に向かせた。
そして悔しげに顔を赤く染めた由紀の顔をニヤつきながら眺め、そのまま2本の指を下へ降ろしていった。
とたんに由紀の体がびくっと震えた。
平田の指が目の前で息づく由紀の割れ目を優しくなぞっていた。
膣口からクリトリスまでを指の先で行ったり来たりさせ、時々膣口を超え、尻の蕾まで指先が走り
優しく円を描くように動かしていた。

由紀は悩ましそうに眼を固く閉じていた。
時々、広げた細い足がびくっと震え、閉じそうになるが、必死に脚を広げ続けていた。

しかし、平田の指先は執拗で、そして巧妙だった。
平田は丹念に丹念に指先で由紀の割れ目をなぞった。
あえて奥には入れずに、時々浅く潜り込ませてクリを”つつく”、それだけで由紀は、のけ反った。
「あっ、あっ」
由紀の息が荒くなってきているのは誰の目にも明らかだった。

「お、感じてるね?、由紀ちゃん」
平田がおどけた声を出すと、それにつられて副社長が笑った。
「小倉君、頑張ってないで、可愛いい声を聞かせてくれていいんだぞ。」

由紀の切れ長の瞳から、悔し涙が落ちた。

黒髪ロングを性奴隷として飼ってた時の話

投下してく
書き溜めてないから遅いです

奴隷がいたのは、今から3年くらい前
22の時の話

奴隷スペック
26
黒髪ロング
細身で小さい
155くらい?

淫乱とかではなく、真性のマゾだった

出会いは某出会い系
奴隷はAとしとく

当時の彼女と上手くいってなかった相談をしたとき
返信をくれた一人がAだった

そもそも彼女とのことで凹んでたし、
出会いは求めてなかった
だからか、Aはとても親身に話を聞いてくれたし、仲良くなるのにそう時間はかからなかった

仲良くなっていくにつれ、俺は彼女よりもAとのメールが楽しくなってきていた

何か長いから所々はしょる

しばらくして、
Aの隠してた趣味が明らかになった
それはAV鑑賞
内容はハード系のSMもの
鞭打ち、緊縛、アナル、異物挿入、二穴責め、首絞め、イラマチオやクリッピングなどなど

そして、もう一つの趣味
それは自縛
小学生の頃から、よく理解もせずにやってたらしい
ただ、それは付き合ってきた彼氏にも言わずに秘密にしていたらしい
相手がみんな、知識に乏しい淡白な人ばかりだから理解されないと思ったようだ

事実、絶頂や、栗とリスの場所さえわかってなかった彼氏たちとA

Aは週に2?3回のペースで、自縛しては犯される想像をしてオナってたらしい

そんな話を聞きつつ、Aは知り合いは毎晩男を引っ掛けてはやりまくってるだの、ナニの大きさや耐久力がどうの、
暫く彼氏がいなくて欲求不満だのと話し始めた

そして、興奮したのか、今からオナると言い出した
ものは試し、俺はそれに付き合うことにした
はじめのうちは、普通のセックスの流れの妄想を
メールしていたけど、

ふと、こいつはそれじゃ物足りないんじゃね?と思った俺は、SMの流れに持っていった

案の定、興奮しだすA
頼んでもいないのに、写真を送りつけてきてはエロメールを送ってくる

冗談で、アナルにも入れろよ、と言ってみた
すると、「はい…」の返事と共に、
二穴に異物を挿入した写真を送ってきた

見られてる妄想をしながら絶頂に達っしたようだった

それからは釣りかと思うくらいの早さで
メールでの調教が始まった

俺をご主人と呼び、自分を雌犬、便器と呼び
言ったことはちゃんとやり、全て写真で送ってくる

今まで溜め込んできた欲求が、爆発して止まらなくなったと、その後聞いた

話し始めて1週間が経つ頃、Aは
実際に会って調教してくれませんか?
と言ってきた
(話し始めて2日目には写メと番号は交換済み)

そのときには彼女と別れていた俺は
迷うことなくそれを了承した

住んでいる場所は近かったため、
会うことは容易だった
俺の何を気に入ったのか、
Aの服従ぶりは半端じゃなかった

調教の道具は一通り持っていたA
なのですぐに日取りを決め、
会うことになった

当日
会うにあたって、Aにはノーブラノーパン、ワンピースで来させた
野外調教もしてほしいようだったので

でも、生憎と雨だったのでそれはまたあとでってことで、さっそくホテルへ

あ、ホテルに行く前に身体を確認したら、足をつたって垂れるくらい濡らしてた

ほんとこいつはしょうがない豚だ

今はもうなくなりつつあるけど、その頃はまだ吊るしたりできるような
梁などがあるホテルがあったのでそこを選ぶ

部屋に入り、Aに服を脱ぐよう指示
そして全裸になったAは、土下座し

「ご主人様、どうかこの雌犬をお好きなように調教してください、お願いします」
とかなんとか言ってきた

Aは苦痛系で喜ぶマゾ
なので、頭を踏みつけつつ
「楽しませろよ?わざわざ調教してやるんだからな」

そして、髪を掴み顔を見る
この時点で、Aはもうトランス状態
虚ろな目で、
「何されても抵抗しません、全てに従います」と言った

実際のところ、調教というより
やりたいことを好き放題するって感じ
大概のことは自分でやってたしね、Aは

そしてプレイ開始
Aを縄で拘束する
梁に結んだロープで手を上に縛る

さらに、開脚するように縛る
(自己流なのでちゃんとした縛り方は知らない)

逃げられないように拘束されることがAは好きだった

縛り終わると、まずはAの口にギャグボールを付ける
そして、乳首にはクリップ

このクリップ、そのへんに売ってるような普通のクリップなので、幅を調節できないからけっこう痛い

片方を挟んだ瞬間、Aは呻き声をあげた
まぁ、そんなの関係無いのでもう片方も挟む
さらに息を荒げ、呻く

涙を流して体をねじる
それを見て、何か笑えてきた

次は、Aに用意させたきゅうりをバッグから取り出す
Aは挿入されれば何でも喜んだけど、

一番喜ぶのは野菜やビンなどの異物を挿入されること
家畜以下の扱いをされることが好きだった

もうぐちゅぐちゅに濡らしているAの穴に
いきなり奥まできゅうりを突っ込む

身体をそり、呻き声ををあげて
(ギャグボールはめた声って表現し辛いな、各自想像して)痙攣しだす
これだけでイッたようだった

「おい、勝手にいってんじゃねーよ」
そう言って俺は、乳首のクリップを勢いよく引っ張って外す
ヨダレ垂らしながら、叫ぶようにAは
「ごめんなさいごめんなさい」と言っているように聞こえた

「わかればいいんだよ、雌犬」
そしてもう一度クリップを挟む
今度は片方に二つずつ
Aはいい声で鳴いてた

次に、アナルには小さめのスプレー缶を挿入する
(浣腸はすでに家でやらせ済み)

ローションをたっぷりつけ、グリグリとアナルに押し付ける
ローションもついてるし、自分で開発していただけあって、ほとんど抵抗なく奥まで吸い込まれていく

入っていくたび、「あ゛ー!あ゛ー!」と声を荒げ、ビクビクと震える身体
そしてどんどん愛液が溢れてくる

一部はローションだろうけど、それ以上の量のぬめり気のある液体が床に染み渡る

「なんだ、こんなもん突っ込まれて嬉しいのか?」
そう言って2穴の挿入物を激しくピストン
動かすたびに、溢れる愛液

誰に調教されたわけでもないのに、ここまでされて喜ぶAは、ほんとどうしようもない変態だと思った

その後しばらく、口汚くAを罵りながら2穴を責める
何度か再び絶頂に達し、目は宙の在らぬ方向を見つめるA

ここで、もう一本縄を用意
股縄をして挿入物を抜けないように固定する

一通り、責めは楽しんだから次は奉仕させなくちゃ、ってわけで
Aのギャグボールを外す
もう口元はヨダレまみれ

「おら、自分ばっかり良くなってんじゃねーよ」
頭を掴み、鼻をつまみイラマチオ
いきなり喉奥までナニを突っ込む

「おごっ!」
情けない声をだし、顔を歪めるA
そんなAの反応などお構いなしに両手で頭を掴み前後させる
まるでオナホ

口はヨダレでぐちゅぐちゅ、かなり具合はいい
喉奥に当たり締まる感じがたまらない

嗚咽を繰り返し、むせり、咳き込みながらも口を犯され続けるA
下の穴からはさらに愛液を溢れさせる
涙を流し、顔を歪めていても身体はとても喜んでいるようだった

好き放題イラマチオを続ける
ジュポジュポとAの口はいやらしい音を出す

こいつ、こんだけされてもナニに吸い付いてきやがる
その具合の良さに、俺は限界を迎えつつあった

Aは普通のセッ◯ス時は絶対に口には出されたくない、気持ち悪いと言っていた

たが、プレイ時は嫌なことをされられるのが快感だと言っていたので、
遠慮なく口に、喉の奥に発射してやった

「おい、こぼすなよ、全部飲め」
全て出切るまで頭を押さえつけて、放出の快感に耽る

ここまで好き放題したことなどないわけで、今までにない感覚にぶっちゃけこれだけで満足しかけた
そんなわけにもいかないけどw

ナニを抜き、Aは出された精液飲もうと必死
でも、自分の意識に反して咳き込み、少し吐き出してしまった

「ちゃんと飲めよ、便器のくせに」
足をAの顔に押し付ける

「ご、、ごめんな、さい…」
泣きながらAは謝罪をする
かなりの優越感

満足しかけたことなど忘れ、俺は再び興奮してきた

吊るしてあった手の縄を、ベッドの脚に括り付けAを床に寝かせる(足は開脚のまま)

「使えねぇ口は塞がないとな」
下の穴のキュウリを抜き、口に突っ込む
「そのまま突っ込んどけ、吐いたり噛んだりするなよ」

「口は楽しめなかったからな、今度はこっちの穴で楽しませろ」

愛液でぐちょぐちょの穴に、すでに硬くなったナニを突っ込む
「ああっ、あああ、ああー!
さっそくキュウリを吐き出し、喘ぎ出すA

「また命令に背いたな?」
お仕置きは必要だよね、うん

俺は片手でAの首を軽く絞める
「んぐぅ!ぐ、あ゛あ゛!」
苦しさに顔を歪める

でもね、やっぱりこいつは変態だった
絞めるたびに、愛液が溢れ出し、穴は締まる
心なしか、自分で腰を振ろうと動いているようだった

Aは、思っていた以上の締め付けと濡れ具合だった
腰を動かすたびに、ぐちゅっぐちゅっと音が響く

拘束され首を絞められ身動きの出来ないAは、されるがままの自分に酔っているかのように興奮し、
自分の欲求がやっと満たされた喜びからか、狂ったように声をあげ身体を痙攣させる

俺自身も、Aがイッていようがお構いなしに腰を振り続けて、奴隷の身体を貪った

感じまくりのAがちょっと癇に障ったので
、乳首のクリップを再び引っ張る
乳首引きちぎれそうだったけど大丈夫だったw
その痛みで身体が仰け反るA

取ったクリップを、栗とリスの根元に無理矢理挟み込み、手で抑える
濡れすぎてて、離したらすぐとれるからね

その瞬間、叫ぶような喘ぎ声と共に、
Aは身体をよじり、失神した

動かなくなったAを尻目に、邪魔な股縄を外す
アナルのスプレー缶はほっといても抜けなそうだったのでそのまま

俺は再びA腰を振る
失神したままのAの顔を何度か引っ叩く
目が覚めたようだけど、呆然として目も焦点が合ってない
ただ動くたびに反応して喘ぐので、構わず続ける

「休むなよ、使えねー奴隷は捨てるぞ?」
そう言って激しく突き刺す
「ごめ、ごめんなさ、あ、捨てないで、っ、あああっ、何でもするからぁぁっ!」

「ご主人様、の、好きに、して、壊れるまで使ってくださ、い、あぁ、!」

Aはほんと、どうしようもない

話して間もない、会ってすぐの俺にそんなこと言うんだから

二回目とはいえ、早漏気味の俺

それに加えAの身体は気持ちよすぎた

「そろそろ出すぞ、今度はこっちの穴で全部受け止めろよ、わかったか?」

締め付け、ぐちょぐちょに濡れたAの穴
これが俺の好きにできるかと思うとたまらなくなった

「出して、出してくださ、ああ!ご主人、奴隷のマ◯コに、中出ししてぇぇ!」

「好きなだけ、精子だしてくださいぃ、あああああ!」

そう言ったAの首を再び絞め、ガンガン腰を振る
「あああ!出すぞ、出すぞ!」

奥まで突き上げ、俺はAに中出しした
それとともに、Aも何度目かの絶頂を迎える
身体を痙攣させ、白目を向き、Aは動かなくなった

俺はナニを抜き、床に転がったキュウリで蓋をする

Aはそのまま放置して、俺はベッドで横になった

そのあとは起きて、Aの縄を解いて、
シャワー浴びたり雑談したり

続・弱かった自分を殺したい



若葉が藁にもすがる思いで庄司に頼みに行ったことは予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく若葉も庄司の歪んだ嫉妬心までは予想していませんでした。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
若葉の方も工場のため、従業員のため、老いた母のため、覚悟を決めて庄司に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、若葉は普通に抱かれただけではなかったのです。
庄司は若葉の身体で欲望を満たし、長年の思いを遂げた後で、
自分と同じように若葉に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って庄司に抱かれた後です。
若葉にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、若葉は、私の妻は、庄司の命令に逆らうことができずに、人間としてのプライドまで捨てたのです。
自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕させられたのです。

私はその事実を聞いた時、あまりの衝撃に倒れそうになりました。
話を詳しく聞き出していくたびに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、若葉を弄んだメンバーの中には、その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、貞森まで居たのです。
貞森の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに貞森に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
なぜ、今まで、このような男と友人ごっこをしていたのかと、悔しくなりました。

数年過ぎた今でも、私の頭の中には、かつて友人だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
震えながら問い質す私に貞森は悪びれる様子もなく、股間を指差し若葉にしゃぶってもらったと言って、語り始めました。

「庄司から電話が来た時は驚いたよ。突然、若葉ちゃんとやりまくったとか言い出しやがったからな。
そんで、やらせてやるから家に来いと言われて、半信半疑だったけど行ってみたw
部屋入った瞬間びっくりしたよ、あの真面目な若葉ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
ずっとお前一筋で人妻になったから諦めてたんだけど、火が点いちまった。お前に悪いと思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

私はこれ以上聞きたくないと思いましたが、庄司の長広舌をさえぎることはできませんでした。

「俺の顔見た瞬間、若葉ちゃん、かなり嫌がってたな。ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったしね。それでも、結局、自分から脚を広げたけどなw 
まあ、怒るなよ。工場危ないんだろ?若葉ちゃんも必死だったんだ。しょうがないだろ。若葉ちゃん凄く頑張ってたぞ。」

この時、最初にわざわざ報告してきた憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに躾けてやったぞ。使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってなw よく掃除サボって若葉ちゃんに怒られたよな。
若葉ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたぞw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった若葉が見せる無残な敗北の姿は、愉しい眺めだったことでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」
物思いにふけっていたら、貞森から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、「その時は」ってどういう意味だと尋ねました。

「いや、ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか庄司んちでやることになって・・」
私はピンと来ました。「翌日か!」
「そうそう。翌日も庄司んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw ほら、庄司や高野とやった後の若葉ちゃんじゃなくて
奇麗なのも見たかったからね。最初は、話が違います!なんて嫌がっていたけど、契約書作る前だったからね。
庄司が帰れ、と言ったら、脱いだよ。ちゃんと化粧もしてて綺麗な若葉ちゃんの恥じらいのオールヌードって感じだったな。
前日と違って手垢も唾液も付いてない、綺麗な身体を頂かせてもらったよ。夢のような時間だったかな。お前が羨ましいよ。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、庄司を殴っていました。
(完) 
稚拙な文章ですみません。ご拝読ありがとうございました。

友人が俺の母親とセックスしてた

 中学生の隆志は母との二人暮らし。
 親子二人でつつましく暮らしていたが、隆志の友人である恒彦が家に遊びに来たことですべてが終わってしまう。
 恒彦は怪しげな通販で手に入れた媚薬を、美しい隆志の母に使ってしまったのだ――

   ●

 隆志が買い物から家に戻ると、リビングから女の喘ぎ声が聞こえた。
 まさか、と思いリビングをこっそり覗く。
 そこでは母と恒彦が濃密に絡み合っていた。

 ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!

 いやらしい音を立てながら、母の秘肉を出入りする恒彦のペニス。
 隆志はその光景に釘付けになった。
「あっ、あふぅ、んんっ………??」
 母から、上擦った声が漏れる。秘肉の隙間から、ぬらぬらとした愛液が溢れ出していた。
 今までに見たことのない母の姿。母は間違いなく、友人の恒彦に欲情していた。

(なんで……母さん。嫌がるそぶりもなく!)
 驚いたことに、母は自ら腰を振っていた。
 まるで愛おしいの恋人を抱きしめるように、恒彦の肩に抱きついている。
「んああ!んひぃ?おばさんのオマンコ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、おばさん。まさか媚薬でこんな姿になるなんて、おばさんも変態だなあ」
「アアッ、変態なおばさんでごめんなさいぃ?ア、だめぇ、激しすぎる??」
(媚薬……?)
 隆志は首をかしげた。
 たしか恒彦が数日前、中学校で媚薬が手に入ったとか騒いでいた気がする。
 あいつ、まさか本当に……!

「ふうん、この穴から隆志が出てきたんだ」
 恒彦が自らのペニスを飲み込んでいる肉壺を、興味深げに見つめる。
「もうっ、隆志は関係ないでしょ?今の私は、あなたの性奴隷よ??」
「ホントに?」
 恒彦はいたずらな笑みを浮かべて、肉棒を膣口から引き抜いた。
 母の顔が、哀願するように歪む。
「そんなっ、いじわるぅ?私はっ…あなたの性奴隷です。
 だから、おばさんの肉壺を思う存分使ってください。
 いやらしい汁でだらだらな私の穴を、早くあなたのペニスで塞いでぇぇぇぇええ???」
「うん、分かったよ。おばさん、おもしろいね」
 再び、ピストン運動が再開される。
 猛烈な肉棒の快感に、
「アアっ、いい?しゅごぉい……??」
 母の口から唾液が垂れ流しになる。快感に母は何度も嬌声を上げた。
「すごいな……媚薬の効果。おばさん、そろそろ中に出すよ」
「ああぁッ、え……? だ、駄目よっ。赤ちゃん出来ちゃう……!」
「俺の赤ちゃん、おばさんは欲しくないの?」

 頬を赤らめ、母は恥ずかしげに身体をもじもじさせた。
「……欲しい、です。あなたの、赤ちゃんを産みたい。だから、中に出してぇ?」

 隆志は耳を疑った。
「よし、じゃあ行くぞ。たっぷり受け取って、おばさん!」
 恒彦は肉棒を最奥に捻り込み、欲望を思い切り注ぎ込んだ。
 ぴん、と母の体がしなって痙攣する。母もまた、絶頂していた。
「んあっ……イイ、イイっ! ドクドク入ってくるぅぅぅうう?
 恒彦くんの精子あったかぁい?
 おばさん恒彦くんの赤ちゃん孕んじゃうよぉおおお???」
 蕩けるように、母は吐息を漏らした。
 膣口から精液がこぽりと流れる。
 その瞬間、母は間違いなく“女”だった。

 俺は力が抜けて、思わず買い物袋を落とした。
 ドサリ、と大きな音が響いた。

「ひっ、隆志。見てたの……?」
 俺の姿に気付き、さっと母の顔色が青ざめた。嫌々をする子供のように、首を振る。
 自らの痴態を見られたことが、よほどショックだったのだろう。
「あ……隆志。これは違うの。んんっ?」
 母と息子の気まずい空間も、束の間のことだった。
 恒彦は再び母さんの膣口にめりめりと肉棒を突っ込んだ。
「あふっ……ああああッ………??」
「おう、隆志。もう帰ってきてたのか!」
 いけしゃあしゃあと、恒彦が笑う。
 その間にも、母の肉壺では激しいピストン運動が行われていた。
「ああっ、駄目よっ……息子の前で交尾しちゃうなんてぇぇ?
 ハァ、す、すごい、奥まで、奥まで当たってってるぅぅぅ???」
「いまお前のカーチャンと子作りしてるところだからな。邪魔すんなよ」
 突如、動きが小刻みなものに変わる。母さんは目を見開き、海老ぞりになった。
「んあっ激しい。
 さっきイッたばっかりなのに、ま、またイク、イッちゃう。
 息子の友達のおチンポでイッちゃううぅぅぅうう…………???」

「――――――ッッッッッ???」

 長い絶頂。
 白目を剥き、母はぐったりとソファに横になった。
 荒い二人の吐息。
「母さん……」
 俺がつぶやくと、母は満面の笑みで俺にピースした。
「んふっ。何度も犯されて、たぶん隆志の弟を孕んじゃったと思う。
 見て見て、隆志。どくどくしてるぅぅぅう?
 ママ、種付けされちゃったよぉぉぉお??」
 自ら股を広げ、見せ付けるように痴態を晒す母。
 そこには、優しく貞淑な母の面影は無かった。
 隆志は耐え切れず、恒彦に掴みかかった。
「戻せよ……母さんを元に戻せ!」
「無理だよ。元に戻す方法なんて、媚薬の説明書に書いてなかったし」
「それじゃあ」
「隆志のカーチャンはずっとこのまま」
 さあっ、と血の気が引くのが分かった。
「あふぅうぅうう??
 膣から精液出ちゃってるぅぅぅううう?
 早くおチンポで蓋をしてぇぇええええええ???」
 くぱあ、と狂ったように両手で膣を押し広げてペニスをねだる母。
 隆志はその姿を受け入れざるを得なかった。

 数ヵ月後。
 すっかりボテ腹になった母の姿があった。
 恒彦の命令で、常に乳房と痴丘の部分を露出させた、エロい下着を身につけている。
 すでに母乳の分泌も始まり、家の廊下には母の撒き散らした母乳が常に点々としている。
 気付いたら拭くようにしていたのだが、母が動き回るたびに拭かなければいけないのでそれもやめた。

 相変わらず、母はセックス狂いだ。
 今日も恒彦を家に呼んで、寝室で濃密な雌雄の営みを繰り返している。
「もうすぐ、隆志の弟が産まれるわよ?」
 恒彦と繋がったまま、母が隆志に話しかける。
 悔しくて、涙があふれた。
「あらあら、隆志ったら。泣くほど喜ばなくてもいいのにぃ?あぁぁん??」
「そしたら俺が隆志の義父ちゃんかあ」
「うふふ。楽しみね、あなた?結婚できる年齢になったら、籍を入れましょ?」
 すっかり二人は夫婦気取りだ。隆志の居場所は無い。
 この家を何度も出て行こうと思ったが、それもやめた。
 いつか、母さんが元に戻ってくれるはず。
 それだけが隆志の希望だった。

Aの執念深いストーカー行為

長文御免。

俺=当時27 フツメン
A=同じく27 俺の中学時代からの友
B=友人グループのリーダー格 地元大手会社の二代目 既婚
カノ子=25 俺の彼女 見た目地味

社会人になって数年経ち、そろそろ結婚を意識しはじめた頃
まさに結婚したいと思えるような相手に巡り合った。
それがカノ子。

見た目は地味でおとなしそうだが芯はしっかりしてて
意外と豪快な面もあったりして、俺と同じく酒好きの嫌煙家。
二人ともドライブが好きで
交互に車出し合って、釣りに言ったり、SAのご当地ソフトクリーム食べ歩いたり
楽しい日々を過ごしていた。

昔からのツレたちと飲み会があり
カノ子も「紹介してほしい」と言うので、飲み&紹介がてら連れて行った。
いつもの通りBが幹事で、Bの嫁もAもいた。
その晩は楽しく飲み、カノ子もみんなに馴染んでいた。

数日して、Aから電話があった。
「恋愛相談したい。女の子の意見も聞きたいからカノ子ちゃんも連れて来て」と。

Aは俺の目から見てもちょい甘ったれたところがあるやつで
でも俺とAの親同士がとある上下関係(A親が上)であんまり無碍にするわけにもいかず
Bがそんな俺とAの関係を承知していてくれるから
グループの一員としてなんとか認められている、とそんな感じのやつだった。

一応フォローすると機嫌のいいときは面白いやつではあった。
でも波が激しくて、鬱のときは他人に当たりちらすんでグループの女性陣には嫌われてた。
俺がAを切れないことがわかってて甘えてるふしがあって
そのことをA本人も俺もBも周囲もわかってた。
つまりAを甘やかしてる張本人=俺とみんな知ってた。

そんなんだから、カノ子に何も言わず俺が断るべきだったんだが
当時の俺は「Aがこう言ってるんだけど」と馬鹿正直にカノ子に伝えてしまった。

快諾するカノ子。
そして「Aの恋愛相談会」として設けたその夜は、一応なごやかに終わった。
Aは「今後も相談したいし、カノ子ちゃんメアド教えて」と言い
俺の眼の前でカノ子とメアド&番号交換していた。

その直後からAがおかしくなった。
まず俺とカノ子は週末は必ず会ってたんだが、やたら混ざりたがる。
電話で断っても部屋に押し掛けてくるし、
居留守使っても「電気がついてたの見たぞ!」ってドアをドンドンしまくる。
電気を消していても
「駐車場に車があったぞ」って襲撃してくる。

二人の共通の趣味であるドライブに出かけても、Aが自分の車で追跡してくる。
SAでさも偶然みたいなふりして
「やあ!おまえらも来てたのかよ!!」
って言うけどバックミラーでずっと見えてたっての。

そして俺とカノ子が食ってるものにいちいちダメ出し。
「こんなのが美味いの?舌が痩せてるね?」
「俺の口には合わないけど、お前らには美味いんだろうな?ハハッ(ミッキーマウス口調)」
と、ずっとこんな調子でついてくる。

さすがに俺も何度かブチギレて怒鳴ったし、
巻こうとしたがAは
「お前が俺と絶縁できるわけねーじゃん」
涼しい顔でえんえんと付いてくる。

そしてある日、俺はカノ子に呼び出された。
カノ子が言ったことは以下。

ドライブには俺とカノが平等に、交互に車を出していたことがわざわいして
カノ子が車を出してドライブに行った日、Aにあとをつけられ
カノ子のアパートをつきとめられてしまっていた。
危機感を覚えてからは俺の車しか出してなかったんだが
確かに初期はカノ子にも車出してもらった日があった。
大失敗だった。

ずっとAはカノ子のアパートにアポなし突撃したり、
いやがらせメールを送ったりして
「カノちゃんが俺とつきあい続ける限り、俺(A)とも付き合いは切れないからね」
「カノちゃんみたいな地味ブスは男のいいなりになるのが
一番いい人生だよ。言ってる意味わかるよね」
等々、じわじわ責めていたのがわかった。

俺はカノに謝りまくり、これからは俺が守ると約束し
カノ両親に直談判して平謝りし、俺とカノ子がしばらく同棲することを許してもらった。

それと並行し、俺は俺親とも直談判した。
今まで親と対決するのが嫌で避けてたんだが
さすがにカノ子までAになめられるのは我慢できなかった。

俺の母親の上司がA母なせいで、その上下関係がずっと続いてたんだけど
もう俺母は当時退職しててもう部下でもなんでもなくなってた。
なのにまだ上下関係をひきずってたのは親の都合というか
波風をたてたくなかったからだ。

でもいい機会だと俺は両親に全部報告し
「おかんが今後もA家の奴隷になっていたいならそれでもいい。
でも俺もカノもまきぞえになりたくない。A家の奴隷になる気はない」
と言い渡した。

母に泣かれて「親不孝」と言われたときはさすがに心が動いたが
そのとき、俺が生まれてこのかた空気のように物静かだった父がスッパーーーンと
母にビンタした。

びっくりした。
母もびっくりしていた。
「子どもにだけは、自分のしたいらない苦労を背負わせたくないと思うのが親だろう!
お前はなんだ!自分の苦労をそのまま子に負わせないと我慢ならないのか!
そんなに言うならお前は今すぐ出て行ってA家に守ってもらえ!
俺は俺の子を守る!!」
父が怒鳴るのをはじめて聞いた。

この父の啖呵で俺もいろいろ吹っ切れ
仲間のリーダー格、BにAのことを相談して
「最悪、引っ越して携帯もメアドも変えてAから行方をくらますことになるかもしれない。
その場合Aには情報を洩らさないで欲しい」
と頼んだ。

B「もともとお前が連れてきたからみんな相手してただけで、Aを好きなやつはいない。
でもAの方でほんのちょっとでも俺たちを好きになってくれてたら、話は違ってたんだけどな」。

そしてBとB嫁もかつてAにタゲられていたときのことを、苦笑しつつ初めて語ってくれた。
なんかもうみんなに申し訳なくて泣いた。

正直言うとそれまでは「もうちょっと様子見」と思ってたんだが
それで完全に決心がつき
早急に俺もカノ子もアパートを引き払って
レオパレスやら親戚の家やらを転々として新居を探した。

長くなったけど本題の修羅場。

Aが俺の会社に突撃してきた。
某社の地方営業所で、場所はボロビルの五階。
Aはスーツ姿で、自作の名刺を持って「俺さんとアポがあるんですが」とやって来た。

しかし職歴0年のAだけあって、態度から言葉づかいから何からボロが出まくり。
あやしんだ社員が「俺さんを名指しで、これこれこういう風態のやつが来てます」と耳打ちしに来た。
Aはちょっと特徴ある外見だったのでそれですぐAとわかり
「そいつは入れないでくれ」と頼んだ。
しかしやんわり断った社員にAがブチギレ、そこから修羅場った。

まず事務所のガラスを割られた。
止めに入った社員が殴られた。
廊下にあったコーヒーサーバが破壊された。
出て行った俺ももちろん殴られた。
俺が殴り返すとAは泣きながらなぜか服を脱ぎ始めた(この理由は不明)
Aがパンツ一丁になり、自分のネクタイで俺の首を絞めはじめたため、社員が通報。
俺はそのまま気絶。

目覚めてみると病院で、俺両親とA両親とカノ子両親とカノ子がいた。
A両親は
「Aはちょっとわがままだとは思っていたが、ここまでとは思わなかった」
謝罪してくれたが
「でも俺くんも我慢しすぎで、ちょっとおかしいんじゃないの」
と発言したため、うちの父とカノ子両親の逆鱗に触れ、叩きだされていた。

俺はカノ子とカノ子両親に「巻き込んですいません」と土下座。
俺父も土下座に加わり、カノ子両親には「あなたも被害者だから」と許してもらえた。

その後、Bが完全にAを切る動きに出てAは完全に地元で孤立。
うちの会社の損害も、躊躇なくA家に請求されたようだ。
A両親も地元で家ごと白い目で見られていることがわかりはじめたようで
その後母を訪問することもなくなった。
訪問回数が少なくなった母もマインドコントロール状態から覚め
「退職したんだからもう関係ないわよね」というまともな態度になってくれた。

Aはよくわからんが、結局
俺とカノ子の両方が好きだった?らしい。
友情的な意味で俺を奪うカノ子が許せなかったのと
カノ子のような子と付き合える俺のことも許せなかったとか。

母親同士の関係で俺のことは見下してたから
「なんであんなやつが!格下のくせに」
と思ったんじゃないだろうか。

それから数年。
今年のお盆、実家にカノ子を連れて行くついでにスーパーで買い物したら
偶然Aと会った。
Aに「おう!俺!カノ子ちゃん!」
とやたら親しげに声をかけられた。

しかしカノ子が
「あなた誰ですか?」
「知らない人に、気安く呼び捨てにしされたくありません」
とぴしゃっと言いはなった。

Aが泣きそうになっている間に、元カノ子=現嫁はんの腹でも殴られては大変なので即刻手をひいて逃げた。
嫁はん妊娠中だし、何かあってはたまらん。
ほとぼり冷めたと思ったが、最低あと十年は地元に帰れないことが決定した。

ちなみにAは今も職歴なしで独身らしい。
俺はあれからすぐに他県に転勤になったので、首絞め後の情報はおもにB嫁から聞いたものです。

親ぐるみの修羅場なので家庭板向きなのかもしれないが
一応カップルありなのでこっちに投下してみた。

ごめん、俺の書き方が悪かった
「カノ子」
「カノ子ちゃん」
とAがちゃんぽんに呼んでたんだ。

それで嫁はんが「呼び捨てにしないで」と反応した。

彼女の裸

彼女(OL、24才)が俺の家に来た。
彼女と言っても、この頃、エッチはまだだったんだけど。
顔立ちは杉本彩っぽくて、目や眉は長澤まさみ似。
170cm近い長身。ウエストがキュッとくびれてて、ふとももから下が細くてスカートが似合う。

本当は、華奢な女の子で、細面に小作りな部品の地味顔、埴輪みたいな顔が好みだった。
彼女を見た仲間には「いつも言ってた好みとぜんぜん違う」と言われた。
ルックスじゃなくて、性格で好きになった。
もったいぶってて小ずるい女の子って多いけど、そういうの苦手。
男っぽくてサバサバしてて、面倒事でも率先してやってくれる彼女にホレた。

暑い一日で汗をかいた。あちらこちらに行ってブラブラ。あまり得意ではない運転で、俺はちっと疲れたナ。
彼女が風呂を使わせてというので、バスタブを洗って風呂を沸かす。
(沸かすというか、深夜電力の温水を注ぐだけで簡単)
彼女が洗うと言ったけれど、いろいろと綺麗にしておきたいので「いやいや俺が洗うよ」

冗談っぽく「混浴?」って言ってみた。
「ダーメー!」(怒ったような笑い顔)
バスタオルに俺のTシャツとスウェットパンツ、化粧水(なんで男が化粧水を持っているかというと、「男だって肌ケアくらいしろ!」と、彼女からのプレゼント)を渡し、
「じゃ?ね?♪」手を振る彼女。
「どーぞー」

パンツは、途中のスーパーで買ってたから、風呂上がりはTシャツにノーブラかなと妄想。

しばらく書斎でパソコン仕事。
歯を磨きたくなったので、洗面所に行く。
洗面所の奥が風呂場。
洗面所のドアは半開き。自分で締めなかったのか。おおらかだなぁ。
「K奈さ?ん、ちょっと洗面所に入るよ?。大丈夫??」
返事が無いので、まだ浴室だろうと思い、ささっと洗面所に入る。
と、まさにその瞬間、風呂のドアが開いて、全裸の彼女が目の前に!
初めて見る彼女の裸...
「キャ?!」とか言うかと思ったら、無言。
驚いて目がまん丸。それから、眉毛をつり上げて怒り顔に。
右手にバスタオルを持っているけど、身体はノーガードで全身丸見え。
うはぁ?♪
俺の目は、しっかりと観察を開始した。こんなチャンスを無駄にしてはいけない。
ほんの2秒くらいの間だったけど、上から下まで、目と脳をスーパーコンピューターのように働かせて記憶に焼き付けた。(仕事でこのくらい脳ミソを駆使しろヨ)
色白の肌がピンク色に染まっている。彼女は熱い湯船にじっくりつかるのが好きだと言ってたっけ。
外人みたいにしっかりした骨格。肋骨と腰骨が張っている。その分、くびれがすごい。
ぜんぜん太ってはいないのに、服を着たら立派な体格に見えちゃうよなぁ。
腕にも脚にも無駄毛が無い。きれいな肌だぁ。
おっぱいは、イメージとは違って小振り。Bカップくらいかな?
小さいくても良い形♪
乳輪と乳首は、ピンク…というか、少し赤みがかった薄い茶色。
彼女は、色素が薄いみたいで、瞳は普通の日本人より明るい色だし、髪も染めていないのに黒よりは明るい茶系の色。
乳首は小さめ。バスタオルでぬぐい切れていなかったお湯か汗で光ってる。
うぅ、乳もみたい...
お腹が柔らかそう。スリスリさすってみたくなる。
あそこの毛は、狭めな面積を三角形に覆っている。毛はあまり縮れていないみたい。真っ直ぐっぽい。
彼女の髪は細めで見事に直毛なんだけど、そういう人はあそこの毛も直毛っぽくなるのかな。
腰幅に見合った、やや太めの太ももの付根。そこから足首までは、シュッと細くなっていく。
膝の骨は華奢で目立たない。膝から下は奇麗に細く締まっている。
身体は大きいのに、足は小さいんだなぁ。
男と違って、女の子の身体は上品に出来ている。

まだ胸を隠さないで、そのまんまの状態。彼女は意識が一瞬フリーズしてしまったみたいだ。
視線を上に戻し、彼女と目が合う。
また、怒ったような笑い顔になる。腰を引いて前傾姿勢でモジモジ。タオルで前を隠す。珍しく内股の立ち方。
こういう恥じらいのポーズは萌える♪

彼女「あ"???!」「ノド乾いた! 氷水ちょうだい!」「覗いた罰!!」照れたような怒ったような表情。
俺「いや、覗いたわけじゃないよ!(その後、激しく観察しといてなんだが…) 偶然、天国のような光景に出くわしただけ! タイミングがラッキー過ぎる! ありがとう。ごめん!!」
彼女「氷水」
はいはい。

彼女「ありがとう?。ああ、美味しい?♪」「覗いた罰だからね。バーター取引!」
あのぉ…お水と交換出来るようなお安い裸じゃなかったですけど?。

ドライヤーで髪を乾かす彼女。
化粧水とクリームみたいなものを塗るだけのスッピン。
顔の部品が派手なので、スッピンでも大丈夫なんだな。
ちょっと子供っぽくなってかわいい素顔。

彼女「覗いたから、今日は奴隷だからね」「お腹空いた。なんか作って! 料理得意でしょ」「夏バテ防止にスタミナがついて、爽やか系で食がそそるおかず!」
(困難な注文だ。。)
俺「はいは?い。俺も風呂入るわぁ。待てる??」
彼女「お腹空いたから早くして!」

彼女、食卓でニコニコしながら食べてくれた。
美味しそうに食べる顔を見ていると、うれしくなってくる。作り甲斐があるなぁ。
食事が終わったら、直ぐに皿を洗ってくれた。
俺は奴隷のはずなんだけど...

その日は、すごく疲れて眠くなったということで、エッチは無し。
彼女は眠るのが大好きで、しっかり睡眠をとらないとダメらしい。完全な昼型人間。

平和に添い寝して、一日が終了。
暗いのに目が慣れてくると、彼女の顔がよく見えた。
かすかな寝息。寝顔がかわいい♪
脳に焼き付けた全裸の映像が蘇ってきた。
かわいいなぁ。
Tシャツにノーブラ姿の彼女をそっと抱いた。
同じ石鹸とシャンプー、リンスなのに、柔らかい良い香りがする。
ほっぺたにチュウしてみた。柔らかい♪

お互いに気が合って、空気みたいな存在というか、変に意識しなくて、すごく楽。
一緒にいても、他人が近くに居る圧力みたいなものが無い。
自然に優しくなれる。
恋に燃えまくりホレてくっつくよりも、気が合って一緒になる方が良いなぁと思う。
もう何年か、仲良く過ごしています。



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