萌え体験談

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調教

Sな妻をイケメンの後輩に貸し出した

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。
男性関係も俺以外に1人だったとか?
小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。
結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。
清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。
琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。
セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。
まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。
そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。
妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。
イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。
酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え?本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え?嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ?いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。
琢磨の家まで3km程。
酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。
実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。
女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。
そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。
まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。
そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。
タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。
まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。
日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。
琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ?、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?
半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。
ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。
少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。
本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。
全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。
四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。
ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。
俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。
すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。
妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。
琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。
目の前で妻と琢磨が繋がる姿!
そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。
妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。
もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。
もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。
日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。
妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。
まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。
もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。
そして俺も・・・。

つづく

『オタク女』


『オタク女』

昼過ぎに良く行くジャ○コに涼みに立ち寄ると、古本屋で幾度か見かけた事のあるいかにも『オタク女』が入り口に居た

食料品を買い、本のコーナーに行くと案の定『オタク女』は立ち読みをしていた

その『オタク女』は上半身は細いがケツはパンパン、腕には濃い目の毛が生え、少し油で汚れた銀縁のメガネをかけ、顔にも濃いめの毛が生えている…
そんな、男とはおよそ無縁の『オタク女』だった

俺は、マンガを立ち読みに満足して
『動こうかな?』
と思ったとき『オタク女』がしゃがんで雑誌を読んでいることに気が付いた

しかも珍しくJJとかが置いてある所で

『珍しいな…』と思い眺めていると、白いズボンにパンティがうっすら透けて見えている…

かすかな興奮を覚え、ジロジロとそのデカイケツを舐め回す様に眺めていた

暫くすると『オタク女』は雑誌に満足したのか、BL系の本が置いてある所に行った

スグに『オタク女』のいる側の大判コミックに移動して、横目でチラチラ様子を見る

白いズボンをケツに食込ませたまま、鼻をヒクヒクさせながら必死にBL本を読んでいる

時には笑いながら顔を紅潮させ、プックリとした唇を咬んだり舐めたりしながら…
その様を見ていると股間がドンドン熱くなってきた…

小一時間経っただろうか?
『オタク女』が移動を始めた
すぐには動かず、暫くして『オタク女』を探す

見失ったか?

と思ったが、100均コーナーに居るのを見つけた

迷わず100均コーナーに入り、品定めをしている『オタク女』のケツを携帯で撮りながら、後ろに立って探しているフリをする

『オタク女』汗の匂いが、股間をより一層刺激する
押し倒して犯したいほどだ…

やがてジャ○コから出て歩いて行く『オタク女』
公園へとつづく少し寂し気な道の方に歩いて行く…

チャンスか?

10歩程後を付いて行く
どうやら近所の古本屋へ裏道を使って行っている様だ
『少し先には人目に付かない場所があった筈だ!』

早歩きで『オタク女』追い抜く
追い抜く時『オタク女』は、こちらをチラっと見たが、俺は気にして無いフリをしてさっさと追い抜いた

ポジションに先に着いた俺は誰も来ていないのを確認しつつ『オタク女』が来るのを待つ
『オタク女』は、携帯をイジリながらやって来た!

ワザとらしく少し身を隠している俺には注意を払っていない

半歩踏み出すと、『オタク女』に後1メートル程の距離に近付く…

「あれ?何か落ちたよ?」としゃがむフリをする

『オタク女』の視線も後ろに…

『今だっ!』

前から無防備な『オタク女』に抱きつき唇を奪う!
両手で離そうとするのを、逆にワキで自由を奪い頭を引き寄せる
5秒程だったかもしれない

俺の口を外し「何すんのよぉ!」と喚く

誰かに聞こえたかもしれないので、さっさと走って逃げた

家に帰り『オタク女』の匂いを感じながら、ムービーを見ながら3度もオナニーをした

そしてコレが始まりだった

Page:[1]

Re:オタ女を(No.1)

すごっ
Re:オタ女を(No.2)

続き希望!!
Re:オタ女を(No.3)

次に見つけた時にどうしようか?と計画を考える

『オタク女』が先にこちらを見つけたら?

「痴漢です!」と誰かに言うのだろうか?

髪の毛も長くなった事だし散髪でもして服装変えてみるか?w

言われても誤魔化しきってやる!

3日経ってジャ○コに買い物に行っていると
『オタク女』が3日前と同じ服装で1人で歩いている!

もう裏道は使わないのだろう…遠回りしながらも広い道を歩いている

その姿を見ただけで股間が熱くなって来た…

急いで古本屋へ車を止め店の中に入る

少女漫画のコーナーに『オタク女』は居たっ!

相変わらず自分の世界に入り込み、他には目がいっていない

出入口を注意しながら『オタク女』の動向を10分おきにをチェックする
2時間近く居ただろうか?
『オタク女』がモジモジし始める

トイレか?
ココにはトイレなんて無いぞ?

するとしたら裏道の公園の公衆便所か、ジャ○コだな!

ん?…あの様子からすると…
ジャ○コまでモタないな…公園のはソコソコ綺麗だしな

ニヤニヤしながら公園へとダッシュする

まだ12時を回ったばかりで、公園には誰も居ない
女子トイレを横目で見ながら、中に誰か居るかチェックする

やっぱり誰も居ない

トイレの窓から周りの様子を伺う

誰も居ない

心待ちに『オタク女』の姿を待つ

10分程待っただろうか?
早歩きの『オタク女』が一直線にこっちに来る

再度周りの確認をして、女子トイレの入り口側の個室に移動する

そして鍵を掛けず、扉の裏側に隠れる

そして…
その時は来たっ!

足早な足音が近付き…
勢い良く目の前の扉が閉まって行く!

『オタク女』だ!

びっくりし過ぎて声が出ない『オタク女』の両腕を壁に押さえ付けながら唇を奪う!

体を押し付け足を『オタク女』の股に差込む!

両腕を押さえ込みながら、舌を口の中に押し入れて行く…

すると…差込んだ足に生暖かい感触が…

どうやら『オタク女』は恐怖の為か、それとも我慢出来無かっただけか、漏らしてしまった様だ

口を離し耳許で
「おしっこ漏れちゃったねぇ…恥ずかしくて外に出れないよねぇ?」
と囁く

『オタク女』は顔を真っ赤に染め上げた

ズボンのボタンは既に外されていた
余程ギリギリだったんだろう

「俺わかるよな?」
「この間の…」
「そーお前にチューした奴だよ」

『オタク女』は硬く口を結び俺から顔を反らす

無理矢理顔をこっちに向けさせ唇を奪う

『オタク女』の鼻息と匂いが股間を痛い程刺激する

差込んだ足を『オタク女』の股間に擦り付けながら、何度も何度も唇を奪う

「ジョンベン臭いなー」
無言
「気持ち悪いでしょ?脱がしてやるよ」
「嫌だっ!」

唇を奪いながらスボンのファスナーを勢い良く下ろす
ズボンは濡れてる事もあって片手では中々ずらせない…

「デカイケツしてるから降りないねー」
なんとか逃げようと無言で腰を振る

「手伝ってくれてんの?だったら後ろ向いてっ!」
言うのと同時に後ろを向かせ、ズボンをパンツごと引き降ろした

『オタク女』は息吸い込みながら「ひぃぃぃぃぃ」と引き攣った小さな叫び声を上げた

間髪入れず正面を向かせ、中途半端にパンツがずり落ちた股間に足を差込む
そして唇を奪ったまま自分のズボンをズリ下げる

ガチガチに硬くなったモノを『オタク女』の腹に擦り付ける

「本物は初めてだろ?触らせてやるよ…」

『オタク女』の手を取りモノに無理やり触らせた

「優しく触ってくれよ?」

唇を奪ったままシャツをまくり上げ、ムチムチな下半身に不釣り合いな程に小振りな胸を揉んだ

『オタク女』顔を更に真っ赤にしながら息が少しづつ荒くなっていった

「妄想とどっちが良い?」

『オタク女』は返事をする代わりに、モノを自分から掴んで来た
そして、モノを持つ手がどん欲になった

初めて触る男のモノを包む様にしごき始めた

ヤバイ…イってしまいそうだな…

『オタク女』の手をほどき、ズボンを脱いだ

『オタク女』は恥ずかしそうだが、喰い入る様にモノを見つめた

『オタク女』を座らせ目の前にモノを突き付ける

凝視する『オタク女』
もはや強姦されている事実より、妄想と自分を重ねているといった状態の様だ

自分から両手を震わせながら、ピクピクしているモノを触ってきた
口を開け、モノに顔を近付けてくる
1時間ものキスで、いつものプックリより腫れ上がった唇がモノを包み込む

「しゃぶれ!」と言ってもないのに『オタク女』は頭を前後させはじめる

BL本で見た知識だろうか?時には舌でモノ全体を嘗め回した

俺はしゃぶられながら携帯で『オタク女』を撮りまくる

ギコチナイとは言え、既にイキそうだった俺は我慢する事もせず
『オタク女』の口の中に行き先を探していた精液を一気に放出した

「うんぷぅっっ!」
「口の外に出すなよ?全部飲め!」

言われるがママにむせながら飲み干す『オタク女』

「中にまだ残ってるから吸い出せよ!」
「んっぷぅっんっぷぅ…」
「手でしごきながらゆっくり強く吸うんだよ!」

そして、硬いままのモノを口に銜えながら不安そうに、汚れたメガネの間から上目遣いで見てくる

『オタク女』の口からモノを引き抜き立たせた

「上手かったね?御褒美だ」
ふらふらしている『オタク女』を抱きあげキスをする
もう抵抗どころか『オタク女』も舌を出してくる

『オタク女』のズボンを自分で脱がさせ、足を開かせる
股間に手を当てると、ヌルヌルになっていた

クリトリスをいじり出すと『オタク女』の方から唇を重ねて来た
そして、俺の口伝いに喘ぎ声を漏らしはじめた

指を入れると痛いのか後ろに体を引く
お構いナシに中指を入れ、硬い入口を円を描く様に徐々に広げていく

少しは広がったかな?という辺りでモノを擦り着け始めた

いわゆる素股状態で、モノを前後に擦り付ける

『オタク女』の汁がモノを伝い、オレの太腿を濡らす

入り口にモノの先っぽをリズミカルに少し出し入れする
痛みはなさそうだ

「良いよね?」
その言葉と同時に『オタク女』は硬くなった

「良いよな?入れるよ?」
返事する間も与えず、一気に入れる!

『オタク女』は「うっっ」としかめっ面しながら、激しく腰を引いたが俺のモノは既に中に押し込まれた後だ

『オタク女』は涙をうっすらと流しながら痛みを我慢した

「お前は今日から俺の奴隷な?」
固まったままの『オタク女』
「わかったかい?」
言うのと同時に『オタク女』を突く
「わかった?」
突く!
「わかったか?」
突く…

「「わかりました」と言う迄優しくしてやらないよ?」
激しく突きまくる…

「わかりましたから優しくしてっ!」
痛いにも関わらずダラダラ汁を流しながら『オタク女』は堕ちた

「優しくして下さいだろ?」
「はい!優しくしてください!」
「もう出そうだから次から優しくしてやるよ」
「え?次?」
「当たり前だろ?約束だろ?」
「………。」
「だろっ!」
「はいっっ!」

「出るぞ!」

『オタク女』を座らせ口にモノを突っ込み放出した

「また口で綺麗にしろよ?」

モノを舐めさせながら『オタク女』の携帯を取り出し自分の携帯にかける
「これが俺の番号だからな」
「はい…」
「後でアドレスもな」
「はい…」

『オタク女」の汁で濡れた俺の尻まで綺麗に舐め上げた御褒美に、『オタク女』の股を綺麗にしてやった

「ズボン濡れたまんまかよ?」
「はい」
「じゃぁちょっと待ってろ」
「え?」
「良いから待ってろよ!」

俺はダッシュでジャ○コに行き、ダッシュで『オタク女』の元に帰った

「これ履けよ」
「え?」
「え?じゃないだろ?ションベンまみれのズボンの代わりに、このスカート履けって!」
「あ…ありがとうございます…」

ションベンまみれのズボンとパンツを袋に入れていると
「あの…パンティは?」
「え?あぁ…無いよ!」
「えぇっ?」
「この後ノーパンで俺とデートだからねぇ」
「えぇぇっっ!?」
「わかりました!だろ?」
「………はい…わかりました」

いぶかしそうに俺達2人を見るおばさん達を無視して公園を後にした

Re:オタ女を(No.4)

やりすぎwwwwww
Re:オタ女を(No.5)

わぁーすげぇー。

奴隷にしちゃった…。

続き希望です!!
Re:オタ女を(No.6)

うP汁!
Re:オタ女を(No.7)

あんた最高だよ。
Re:オタ女を(No.8)

内容は迫力あるけど新しいスタイルで新鮮ですね^^
Re:オタ女を(No.9)

公園を後にして取り敢えずコインランドリーへと向かった
ズボンとパンティを放り込み、洗い終える迄そこに置いてあったマンガを読みながら『オタク女』と話をした

『オタク女』の名前は『ケイコ』と言うらしい
彼氏など一度も居たことは無いようだ
仕事も無く『ヒッキー』とのことだ

喋り方はオタクそのもので、自信のあることには早口で勢い良くしゃべるが、その他の事は小さな声で脈絡さえない

スカートは履いた事が殆ど無いようで、日に焼けた腕とは対照的に生白い足だ

乾燥機に放り込むと『オタク女』が意を決した様に喋ってきた
「あの…何でワタシを襲ったんです?」

『フツーの神経ならそんな会話がある筈も無いな…流石はオタクだ』
思わず吹き出しながら答えた
「前から目を付けてたんだよ」

「え?え?どこでです?」

『オイオイ…場所聞くかぁ?』
「古本屋」

「いつです?」

『あーーー…』
「半年前かな?」

「他のコは襲わないんです?」

「初めてだねぇ」

「ワタシもです」

『フツーそーだろよ』
「判ってるよー処女だったし…でも汁凄かったねー」

顔を真っ赤にして俯く

「BL読んでオナニーしてんだろ?」

白い生足をモジモジさせながら、髪の毛をしきりに弄る

「どした?また濡れてきたか?」

「違います!…そんなことなぃ…」

「嘘つけ!足広げてみろ!」

「えぇっ!嫌です!」

「オマエは奴隷だろ?嫌ならスカートひっぺがして帰るよ?」

「でも…」

「開けよ!」

「………」

「判った…」

『オタク女』の後ろに座りミニスカートに強引に手を突っ込み股間をまさぐる
案の定じっとりと濡れている

「なんだ汁まみれじゃんか…どんな妄想してんだよ?」

「違います…これはトイレの時の…」

「はぁ?綺麗にしてやったでしょ?グチュグチュじゃんか!」

そのままクリトリスやスジを指でなぞりながら
「オマエはもう奴隷なの!オタクならどーゆー事か判るだろ?」

「はい…」

「まぁ少しは逆らってくれた方が楽しいけどな」

『オタク女』の股間から汁が溢れて来る

「言う事聞けば可愛がってやるよ」

「はい…」

股間を弄られている顔や、股間を携帯で撮りながら残りの時間を潰した

乾燥も終わりスボンとパンティを取り出し車へ放り込む
スカートの後ろを汁で濡らしたままの『オタク女』を助手席に座らせる

俺はエンジンを掛け、すぐさまチャックを開けモノを引っ張り出した
「チ○ポ立っちゃったからしゃぶってよ」

「え?」

「え?じゃないだろ?「はい」だろ?」

頭をモノに引き寄せる
抵抗する事も無く『オタク女』はモノを両手で掴み、口の中にほおばる
ギコチないが気持ち良い

ラブホ行っても仕方ないしな…
運転しながら『オタク女』のケツから手を回し股間をいじる

人が少ない所かぁ…

おっ!

郊外型家電量販店の3階駐車場へと車を入れる
大概は1階の駐車場で足りているので、ここには殆ど駐車しに来ない
たまに不倫カップルが居るくらいだ

シートを倒しそのまま『オタク女』にしゃぶらせる
俺のズボンのチャック辺りは『オタク女』の唾液で濡れていた
『オタク女』のスカートも汁で濡れていた

「おい…オナニーしながらしゃぶれよ」

無言で言われるがママ股間へ手を伸ばす『オタク女』

「「はい」は?」

「はぃ!」

「もっと音立ててしゃぶれ」

「はぃ!」

車の中にグポグポとしゃぶる音と『オタク女』の荒い鼻息が響く

『オタク女』を従わせている満足感と興奮で3度目の射精をした
『オタク女』はトイレの時に覚えた様に、精液をモノから絞り出しモノを綺麗に舐め上げた

頭を『よしよし』しながらキスをしてやると『オタク女』も抱きついてきた
そのまま優しく押し倒し、上に乗りかかる

「よくできたね」

『オタク女』が不器用に笑う

「御褒美に優しくしてあげるよ」

『オタク女』の両足を開かせ、モノをダラダラと汁を垂らしている股間に入れる

当然まだ痛い筈だが『オタク女』は少し眉をひそめただけで、俺のモノを受け入れた

トイレの時とは全く違う愛おしむ様なセックスに幸福感を抱いた様だ
ひたすら俺にしがみついて、キスを求める

「オマエは俺のモンだ」
と耳許で囁くと不器用な笑顔で答えた

『オタク女』が生まれて始めて『女』と認められたと実感できた瞬間だったのだろう
やがて涙を流し嗚咽を始めた
突くのを止め抱いたまま優しくキスをする

「どうした?」

「はい…」

「「はい」じゃないだろ?どうした?俺のモンだって言われて嬉しいのか?」

「はい…」

「そうか…嬉しいのか…」
ぎゅっと抱きしめてやる
すぐに『オタク女』は声を立てて鳴き始めた
落ち着くまで優しく待つ…

10分程経ってようやく落ち着いたので
「出る迄突くよ?良い?」
と優しく問いかけた

「はい…突いて下さい」

ゆっくりと突き始め、徐々に強く早くしていく
「痛い?」

「大丈夫です…突いてください」

『オタク女』の股間がグチョグチョと音を立てる

更に奥に強く突き入れる

「あっあっあっあっ…」
感じてる声では無い、痛みを堪えているのだろう
徐々に大きな声になって行く

「出そうだっ!」

モノを『オタク女』から出し口元にもって行く
「んんっ!」
『オタク女』は大きく口を開け俺の精液を受け取る
精液を飲み干し、俺の股間や尻まで綺麗に舐めあげる

しばらく2人で抱き合い充実感に浸る
汗も引き缶コーヒーを飲んで、車中でくつろぐ

既に晩方になっていたので
「俺以外に襲われたら嫌だから、送っていくわ」

嬉しそうに『オタク女』うなづいた
そしてオタ話をしながら『オタク女』を家まで送りキスをして別れた
助手席を見ると『オタク女』の汁の跡が匂いと共に残っていた

『オタク女』の奴隷第一日目だった

Re:オタ女を(No.10)

次の日は仕事が忙しく『オタク女』の事など忘れていた
そして次の日も…
3日目の午前にメールの着信音が聞こえた
見ると…『オタク女』からだった

”元気にされてますでしょうか?”

『何だコレ?』
苦笑しながら”元気だよ”と返信

すぐさま”よかった 今お仕事ですか?”

”そうだよ 今なにしてるの?”返信

”家に居ます”

『オタク女』は余程構って欲しいのだろう、当たり障りの無いメールの返事が瞬時に送り返されて来る

昼休みの時間に電話を掛けてみると、息せき切った様にやや大きめの声で早口にオタク話を喋って来た
声も弾んでいる様子だ

『オタク女』の言葉を遮って
「ねぇ…写メ送ってくれない?」

「え?どんなのですか?」

「ケイコのエロイ写メが欲しいなー」

「………」

「オナニーしてるの送ってよ」

無言だが、鼻息が聞こえる

「返事は?」

鼻息より小さな声で
「はぃ…」

「聞こえないなー」

「はい…」

「仕事終わったら電話するから、それまで写メ送り続けてよ 良いね?」

悲しいような、嬉しい様な複雑な感じの
「はい!」

スグにこの間買ってやったミニスカを履いたままのM字写メを送って来た
それから5分おき位に、股間をいじっている写メを送り続けて来る

”マ○コだけじゃなくて他も写してよ”

お尻を広げたり、全裸になった写メを送って来るが、コンプレックスがあるのだろう…顔は写していない

”ケイコのエロ顔は?”

目が泳いでいる少しブレの入った写メが届く

”フェラ顔してよ”

何故か服を着てバナナを舐めてる写メを送って来た
少し時間が掛かったのは、台所から取ってきたか、買いに行ったのだろう

自分の顏写メとか撮った事は無いのだろうギコチナイ写メが何枚も何枚も送って来られる

メガネは少しくもり、汗をにじませ、いかにも必死といった様子だ

放置して事務仕事をさっさと終わらせ、帰宅準備を済ませた頃にはメールが30通ほど溜っていた

チェックしている間にもメールが来る

バナナオナニーまでしていたようだ

会社から車を走らせ『オタク女』の家の近所に車を止め電話を掛けた
スグに弾んだ声で『オタク女』が出る

「これから出られるかい?」

「はい!腹着替えたらスグ出れます!」

「着替えなくて良いから出て来いよ」

「えと…汗一杯かいてるから…」

「じゃぁ帰るな?」

「あっ!待って!すぐ行きます!」

髪の毛を手櫛で整えながら走って出て来る『オタク女』
俺の車を確認すると、バタバタ走って来る

「お待たせ致しましたっ!」

助手席に飛び乗って御辞儀を深々とする

頭から足の先までジロジロと眺めてみた
髪の毛は浮いたまま、シャツの襟首は裏返り、ブラジャーもよれている
何よりミニスカートとシャツと靴がバラバラで合っていない

まぁコレが味といえば味なんだが…

黙ったまま車を出すと『オタク女』は不安そうにコチラをチラチラ見ながら黙っている

6時かぁ…

取り敢えず、衣料品店に入り無難なカジュアル服で上から下まで揃えてやる
靴屋に入りサンダルを履かせ、知り合いの美容院に連れて行く

『オタク女』は硬く緊張したまま黙っている

さっぱりとした髪型に眉剃り、顔剃りをさせて少しは街中でも見られる位の女の子になった

まぁまぁ結構な出費になったし、時間も遅くなったのでカラオケ屋に移動した

一通り注文を済ませ、曲を探していると

「あのぉ…」

「ん?」

「良いんですか?」

「何が?」

「服とか…」

「似合ってると思うけど?」

「いえ…そーでなくて…」

「ん?あぁー 構わないよ 気にすんな」

「でも…」

「本当はメイド服とかロリ服とか良かった?」

「い、いえ!」

「それは今度ね 時間遅かったし」

「へ?」

余りに素なリアクションに笑いながら、冗談半分に
「「へ?」じゃないだろ?「はい」か「ありがとうございます御主人様」だろ?」

「はい…ありがとうございます御主人様」
と顔を俯かせながら『オタク女』が言った

もう『オタク女』の中では『自分は奴隷』という意識と妄想が離れなくなっている様だ
こちらにもスイッチが入った

ドアの窓から見えない位置に座り直して
「じゃぁ奉仕してくれ」

ズボンのチャックを下ろしモノを取り出す
『オタク女』はひざまづいて、広げた足の間に身を入れ大事そうにモノを両手に掴み口に含む

メガネが汚いなーとか思いつつ『オタク女』の顔をしげしげ見る
少しはすっきりしたな…

「今日写メ撮ってる時にイったか?」

「はぃ」

「何回イった?」

「8回程…」

「BL読みながらヤッタのか?」

「いえ…」

「何を妄想しながらヤッタの?」

「この間の事です…」

「ふーん…今日だけか?」

顔を真っ赤にしながら
「毎日です」

「どれぐらいオナニーしたの?」

「この間帰ってメールしながらずっとと…昨日は一日中で、今日はメールする前も…名前を呼びながらずっとしてました…」

『オタク女』の思い込みの激しさにアキレながら
「ちゃんと舐めろ」

『オタク女』は慌てて再度モノを舐め始めた
研究熱心なのか、この間より上手くなっている

「吸いながらベロをもっと左右に舐めまわせ」

「はい」

AVビデオに出て来る様なバキュームフェラの音がする

「こっち見ろ」
上目遣いで見上げる『オタク女』のフェラ顔を携帯に納める
ちょっとブサイクな『オタク女』の哀願する様な顔がたまらない
ぽってりした唇がモノをシゴク様も…

『オタク女』の口の中に2日溜った精液をぶちまける
イキオイが今まで以上だっだのかゲホゲホと涙目で咽せる『オタク女』
そして、咽せながらも俺のモノを綺麗に舐めあげる

モノを握ったままキスをせがむかのように、中腰になり顔を近付けて来る『オタク女』
キスをかわし、スカートに手を入れパンティをズリ下ろす

「パンツはもうぐちょぐちょだな!むこう向け!」

『オタク女』は少し悲しそうに
「…はい」と言いながら従う

テーブルに肘をつかせ、スカートをめくり後ろからモノを『オタク女』の中にイキナリ突っ込んだ

「ひぃっ!」

「ん?嫌か?」

「…い、嫌じゃないですっ!」

「突いて欲しく無いのか?」

「突いて欲しいです…」

「オマエの欲しかったモノだ!一杯突いてやるよ!」

「はいぃ…」

遠慮無しに勢い良く奥まで突く

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ…」

「まだ痛むか?」

「まだ少し痛いです…この間みたいにゆっくり…」

「ゆっくりが良いのか?」

わざとらしく止まってるか?位でモノを動かす
ゆっくりゆっくり…

「も、もう少し早く突いてください…」

「我が儘だな…」
にやにやしながら徐々にスピードを上げて行く
それに合わせるかの様に『オタク女』の鼻息が荒くなって行く

「気持ち良くなってきたのか」

「はい 気持ち良いです」

「じゃあコレは?」
奥を思いっきり突き上げる

「痛いっ! です…」

「じゃあココか?」

「…ソコです ソコが良いです」
Gスポット辺りだな…

モノを引き抜き長椅子へ『オタク女』を押し倒す
足を広げさせGスポット辺りを突いてやる

「どうだ?」

「き、気持ち良いです…」

腕に力が入り、両足を思いっきり持ち上げる『オタク女』

「ソコ!ソコ1ソコが良いです!」

顔をゆがめて感じている

「チ○ポ美味しいか?」

「お、美味しいです!」

「もっと欲しいか?」

「もっと…もっと欲しいです!チ、チ○ポ欲しいぃ!」

「もっと突いてください御主人様だろ?」

「もっと突いてくださいっ!御主人様ぁ?!」

「もっと言え!」

「もっと突いてっ!チ○ポ欲しいぃぃ!御主人様ぁぁあ!」

キスをしてやると、鼻息を荒らしながら俺の舌をチューチュー吸い込む

抱きしめてキスをしながら突いてやる
深く浅く、強く優しく…

「ん???????????っ!」
と叫び、息を急に吸い込んだかと思うと『オタク女』の中から一気に潮が吹き、必死に抱きついていた『オタク女』力が抜けた

激しいなぁ…

失神までして無かったが、長椅子と床は『オタク女』の汁まみれになっていた
モノを引き抜くと、よろよろしながら『オタク女』が口を開けモノを両手でしごき始めた

この前と違い、まだ出ないと思ったのか口に入れ舐め始める
力の抜けた顔で…

2発目を飲み干し、俺のを綺麗に舐め上げ、俺に甘えれるように寄り掛かって来る

「気持ちよかったか?」

「はい」

ヨシヨシしながらキスをしてやる
幸せ一杯な顏を浮かべた『オタク女』が可愛く見えた

『オタク女』は帰りの車の中で、静かに余韻にひたりシートに身を任せていた
家まで送り、お休みのキスを交し、別れた

『オタク女』の奴隷3日目だった
Re:オタ女を(No.11)

最高!!続きお願いします。
Re:オタ女を(No.12)

『オタク女』は完全に俺の事しか見えなくなったかの様に、言われもしないのに自分の恥ずかしい様を写メにして送って来た

『オタク女』は『性奴隷』として最適かもしれない
今迄フツーの娘では出来なかった事が出来るかもしれない
フツーの娘なら退いてしまう事も、同人の世界では常識のノリだから

調教の一歩として『我慢』と『従順』を覚えさせないと…

ワザと休みまでの5日間『オタク女』からメールが来ても連絡をせず放置した

『オタク女』から送られて来る写メは日増し激しさを増し“会いたいです”と言うメールも間隔が短くなった
『オタク女』は『寂しさ』と『不安』で一杯になっているのだろう

やっと休みが取れたので、いつものジャ〇コに食料品を買い出しに行った

すると、この前買ったやった服装そのままの『オタク女』を見つけた
どうやらこちらには気が付いて無い様だ

気付かれない様に近付き、その姿を携帯に納める

そのまま、気付かれない様に注意しながら食料品コーナーで買い物を済ませ、荷物を車に置き『オタク女』を探す…

おもちゃ、本屋、ゲームコーナーや100均をグルッと周っても『オタク女』の姿が見えない…

『ん?…古本屋かぁ?』

外に出て辺りを見回すと、裏道を歩いている『オタク女』が居た!

急いで、しかし気付かれない様に注意しながら追掛ける

公園の入口から『公衆便所』をじっと見ている『オタク女』が見えた

そして、『オタク女』はキョロキョロしながらも『公衆便所』に真っ直ぐ歩いて行った

『公衆便所』に入ったのを確認して、周りを確認しつつ静かに男子トイレに入った

『オタク女』は前と同じ手前の個室に入っている様だ
タバコ1本吸い終わったが、水が流れる音がしない…
たまに溜め息に似た吐息が聞こえるだけだ…

『オナニーしてんのか?』

さっき撮った写メを『オタク女』に送る

女子トイレから着信音が聞こえた
ガサガサ音がして「えっ?」という声が微かに聞こえた

すぐにメールが来た
着信音を切っていたのは正解だった様だ

“どこに居るんですか?”

無視して
“今日はまだ写メ来ないねー”

“会いたいです”

『無視かよ?(笑)こっちも無視ね♪』
“写メは?”

着信音の後に、シャッター音が聞こえて来た…

トイレにしゃがんでいる写メが送られて来る…

やがて指でいじっている写メになり、指で掻回している写メになった…

女子トイレからひっきり無しにシャッター音が聞こえて来る
溜め息はやがて、男子トイレでも聞こえる程の鼻息と喘ぎ声に変わって行った

「会いたいです…チ○ポ欲しいです…突っ込んで下さい…」

この前教えた言葉を呪文の様に言いながらオナニーをしている様だ

「あぁ…×××会いたいです…×××のチ○ポ欲しい…×××突っ込んで!…早く!…会いたい! チ○ポ欲しい!×××突っ込んでぇ!」

『周りを気にして無いのか?まる聞こえだな…この前のオバサン聞こえてたか?(笑)』

周りをチェックし、女子トイレに入る…

『オタク女』の喘ぎ声が聞こえて来る…
イク寸前なのか、俺の名前を連呼している…

『呼び捨てかよ?』

ノックをすると、急に静かになる

もう一度ノックをする
中でガサガサ音がした後、ノックが帰って来た

トイレから出ながら『オタク女』に“呼び捨てかよ?”とメールする

『オタク女』が出て来るのを待たず、ジャ〇コの駐車場へ向う

駐車場に着く前に『オタク女』が追い付いて来た

「あの…」
無視

「あの…×××さん…」
無視

痴話喧嘩に見えたのだろう、何人かがこちらを振り返る

そのまま車に行き、エンジンを掛ける
『オタク女』は泣きながら覗き込んでいる

『鞭の後は飴だな…』

助手席の窓を空け
「どーした?行くよ?」

びっくりした様な顔はすぐに笑顔に変わった
『オタク女』は嬉しそうにイソイソと乗って来た

『オタク女』は涙を一生懸命拭いながら笑っている

「えへへっ…」

こちらをチラチラ見る
目が合うと恥ずかしそうに俯いて
「えへへっ…」

瞼の腫れも消えたので、メガネ屋に行き、黄土色のセルフレームのメガネに換えさせる

その後、大人の店に直行した

『オタク女』はBL本で見ているのか、首輪や手錠に興味を示す
妄想し始めたのだろう興奮した鼻息が聞こえる

それも良いが、今日の目的はメイド服だ

いろいろ見てみたが『オタク女』に似合いそうなミニは無かった
仕方が無いので、コードレスバイブ付きの貞操帯を2つ買い店を出た

車に乗るなり
「パンツ脱いで」

「え?」

「「え?」」

「あっ!…っと…はい!」

バイブが動くのを確認し『オタク女』に渡す

「履いて」

「はい…」

「丁度良い位にマ○コ濡れてるね」

「はい…」

履き方が判らない様だ…モタモタしている

『オタク女』の股間に無理やりバイブを突っ込み『オタク女』の肉がはみ出る位キツク絞める
『オタク女』は不安そうな顔をする

「これからは俺とする以外は外すなよ?」

「はい」

「オナニーも禁止ね」

「えっ?あっ!…はい」

メイド服専門店に行く途中、幾度かバイブのスイッチを入れ『オタク女』が「はぅっ!」とか「あはぁっ!」とか「きゃぅぅっ」とかマンガ同様の喘ぎ声を出している様を楽しんだ

やがて店に着き、何枚か試着をさせる
当然、店の中でもバイブのスイッチを入れたりして『オタク女』が一生懸命我慢している様をニヤニヤしながら楽しんだ

ミニのメイド服を着せたまま外を連れて歩く

周りから明らかに浮いている『オタク女』は周りからジロジロ眺められる

容赦無くバイブのスイッチを入れ『オタク女』の反応を楽しむ

ファミレスではスイッチ入れたまま少し遅めの昼食をした
椅子から微かにバイブの振動音が聞こえる

『オタク女』は顔を真っ赤にしながら我慢するが、ファミレスから出る頃には拭かないとハッキリ判る位に汁を足首まで垂らしてした

車に戻ると『オタク女』は既に我慢の限界が来ているらしく
「お願いします!チ○ポ下さい!ご主人様のチ○ポで突いて下さい!お願いしますぅっ!」
と早口で叫んだ

俺はのんびりと
「奉仕が先だろう?」
と言うと

「はいっっ!」
言うやいなや俺のズボンのチェックを下げモノを引っ張り出す

モノにむしゃぶりつく『オタク女』
今迄には無い激しいフェラをしてくる

「あー…チ○ポ…ご主人様のチ○ポ…」

会わなかった間に、すっかり『性奴隷』が板に付いている
『オタク女』はバイブをもっと感じる為に、自分のケツを激しく振りながらモノを舐め回す

意地悪くスイッチを切る

「あぁ…切らないで下さい…ご主人様ぁ?」

「チ○ポ欲しく無いのか?バイブでイったらチ○ポ突っ込んでやらないよ?」

「それは嫌ぁ?!ご主人様のチ○ポで突いて下さいぃぃっ!」

だが、俺は意地が悪い
またバイブのスイッチ入れ、貞操帯の上からリズミカルに押しつける

「あぁ?…駄目ですぅ?…そんな事したら我慢出来ません!」

顔を真っ赤にして我慢するが、もう喋る事も出来無い程感じている
そして30秒も経たないウチに大きく息を吸い込み、腰をガクガクさせて『オタク女』はイった

Re:オタ女を(No.13)

「あーぁ…イっちゃったかぁー」
と意地悪く言うと

「すみません!何でもしますからチ○ポ入れてください」

「ふーん…じゃぁ家に帰るまで感じた声出すなよ?」

「はいっ!」

バイブを強にしたまま『オタク女』を俺の家に連れて帰った
『オタク女』は帰りの間ずっと無言で腰をビクビクと震わせていた

俺の家の中に入ったとたん堰を切った様に喘ぎ出す

「我慢できましたぁ…御主人様のチ○ポ…チ○ポで突いて下さい」

俺は押し倒す代わりにデジカメを取り出し『オタク女』を徐々に脱がせながら撮影した
当然フェラも

貞操帯だけになった『オタク女』をベットの脇に座らせしゃぶらせる

2度精液を『オタク女』の口に出したが、キスさえもしてやらない
『オタク女』は泣きながら哀願する

「お願いします!主人様のチ○ポ…チ○ポを下さい」

「わかった!チ○ポ入れてやるよ」

満面の笑みを浮かべる『オタク女』

汁でヌルヌルになった貞操帯を外してやる
『オタク女』は仰向けになり両手両足を広げ俺とモノを受け入れようとする

俺は手を払い除け『オタク女』をうつ伏せにしてアナルに指を差込む
「ひぎっ!」

「お仕置きだ…」
乱暴にアナルに入った指を前後左右に掻き回す

「BLだったらフツーだろ?」

シーツを握りしめ痛みを懸命に堪える『オタク女』
『オタク女』の汁を指に付けながらアナルを広げて行く
指を2本にし、更に広げながら指を奥まで突っ込む
油汗を流しながら我慢する『オタク女』

しかし、俺はノーマルな女でもアナルでイケル事は知っている
ただ今回は少し乱暴にしているだけだ

ほぐれて来たアナルに『オタク女』の汁をタップリ付けたモノを押し当てる

「む、無理です!」

「大丈夫だ イカしてやるよ」

亀頭がすっぽり入る
「うっ!いっ!」

「ほらな!入るだろ?」

「………いっ!」

『オタク女』の汁を亀頭に付けながら突く
徐々に奥まで入って行く
きっちり奥まで入れるのに大して時間は掛からなかった

「ほら!全部入ったよ?」

「…はぃ」

「マ○コの時より痛くないだろ?」

「…はい」

「初めてでもすぐにイケルからな」

「…はぃ」

何度も突いていると黄白色の汁が滲み出て来る
マン汁の様なもんだ、これが出て来ると滑りが良くなり痛みも薄れる

次第に『オタク女』も感じ出したのか、大きなケツの緊張が弛む

「気持ち良くなって来たろ?」

「はい」

「嬉しいか?」

「嬉しいです」

とは言え乱暴に突くとまだ痛む筈だ
アナルが気持ち良いという事だけ教え込まないと…

「奥も気持ち良いだろ?」

「はい」

「マ○コと比べてどうだ?」

「変な気持ちですぅ」

「良いか?」

「気持ち良いです!」

「イカしてやるからな」

「ありがとうございます!」

『オタク女』のケツがタプタプと揺れる

「イイです!イキそう…です…」

「イケよ!」
『オタク女』の大きなケツを叩きながら突く

「イイィィ…」

「ほら!ほらっ!」
『オタク女』のケツに手形が赤く腫れ上がって来る

「イッ…イッ…イッ…イクゥゥッ」

『オタク女』がイッた時にはケツ真っ赤になっていた
俺は自分がイクまでひたすら『オタク女』のアナルを突き上げアナルの中に精液をぶちまけた
『オタク女』は3度イッた様だった

「ほら綺麗にしろ」
これはノーマルの女にはさせた事は無い
『オタク女』の反応を見る

『オタク女』は言われるがまま、精液を吸い出し、俺の股間を綺麗に舐め上げた

「よし!御褒美だ」
今度はマ○コに入れてやる

『オタク女』は嬉しそうにしがみついて来る
「御主人様ぁ…」
うっとりとした顔でキスをしてくる
すこし苦く臭い匂いがするが『御褒美』だ仕方ない

「御主人様のチ○ポォ…欲しかったですぅ…突いてくださいぃ」

頭をヨシヨシしながら
「良いよ突いてあげるよ」

「うれひぃ…御主人様好きぃ…大好きぃ…」

『これで顔が可愛くて胸があれば嬉しいけどね…』
と思いつつも優しく突いてやる

「御主人さまぁ…御主人さまのチ○ポォ…もっと突いてくださいぃ」

「よし!思いっきり突いてやるよ」

「嬉しいぃ…!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!…もっっとっ突っいってっ!」

汗だくに成りながら『オタク女』を突いてやる

「っ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ…またイキそうですぅ」

「良いよ俺もイキそうだ」

「中に出しても大丈夫ですからっ 御主人さまっ そのままイッてくださいねっ」

「良いかっ!イクぞっ!」

「はいっ!…ワタシもっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッッ!イックゥ?ッッ!」

『オタク女』に抱き締められたとたん俺もイッた
沢山の精液を『オタク女』の中に出した

繋がったまま暫く2人で余韻とキスを楽しんだ

2人でシャワーを浴び
付けていた貞操帯を洗い、もう一方の貞操帯を付けさせた
『オタク女』は髪の毛が乾くまで俺のモノを嬉しそうにしゃぶった

カジュアル服を着せ、送って行くと名残惜しそうに何度もキスを求めて来た

Re:『オタク女』奴隷調教(No.14)

神の予感!!最高!!
Re:『オタク女』を(No.15)

読んで下さっている方へ

題名がコロコロ変わってしまい申し訳ありません
この話に今のトコロ完結はありませんが、進行に沿って題名が変わっていくと思います

紛らわしいでしょうが宜しくおつき合い下さい

α-G
Re:『オタク女』奴隷調教(No.16)

翌日から、『オタク女』の写メは非エロにし、メールの内容も“あいたいです”だけというのはタブーにした

フツーのメールには不馴れなのか1時間に1通のペースに落ちた
『まー何書けば良いかわからんよな(笑)』

だからこちらからイロイロ聞いてやる
家の事とか、仕事の事、趣味の事…
『オタク女』は予想通りのありがちな、家族との会話が少ない、自分の聖域以外(家の事とか)には無頓着な、自分に甘い『オタク女』の様だった

少しばかり思案し、『オタク女』に
“オマエの作った御飯喰ってみたいなー 作った事無いなら練習しといてね フツーの料理で良いからねー お父さんやお母さんに味見してもらえよー”とメールする

『オタク女』はパニックだろう
『コレで少しは家族の会話も増えるかな?(笑)』
と愉快な気持ちで仕事がはかどった

翌日も適度なメールだったので、仕事もはかどりいつもより早く終わらせる事ができた
時間も早かったので帰り道に行きつけのプラモ屋に寄り、長話の末ガンプラ2個と航空機のプラモを買い楽しい気分で家に帰った

家に帰ってみると『オタク女』が玄関先に座って居た

「あれ?歩いて来たの?遠いだろ?」

久々に見る『白いズボン』姿だ
「頑張って作って来ましたっ!」

「え?あっ!あぁ ありがとう」

「入る?」

「え?良いんですか?」
嬉しそうだ

「味見して感想言わないとね」

「はいっ!」

『オタク女』を家に入れプラモ製作机に荷物を置く

「お皿借ります!」

「んー?どーぞー」

ネクタイを外しながら台所に立つ『オタク女』を眺める
白いズボンは相変わらずピチピチで、貞操帯の型が浮かび上がっている
匂いで予想していた通り『肉じゃが』だった
『カレーに続く失敗の少ない家庭料理の巨頭の一つだな…』

「はい!食べてみて下さい!」

『1品だけか…』
冷蔵庫から適当に出来合いを出す

「頂きます」

「はい!」
期待と不安の面持ちで『オタク女』はこちらをジッと見ている

『まぁまぁ喰えるな…でもこれってすき焼きのタレじゃない?』

「ん!上手上手!美味しいよ」

「うわっ!ありがとうございます!」

「お父さんやお母さんには食べてもらったの?」

「はい!お父さんはイッパイ食べたんで、あまり持って来れなかったです」

『お父さん嬉しかったんだろーなー(笑)』

食事も終わり、食器を洗う『オタク女』の後ろ姿を眺める
やはり貞操帯の型が浮かび上がっている

洗い物を片付け手を洗い出した頃合を見て、スイッチを入れる『強』だ

「はうぅっ!」

『お前はエロゲーキャラか?(笑)』
内股になり股間を押さえる『オタク女』
俺はニヤニヤ笑いながら『オタク女』を後ろから持ち上げる様に胸を掴む

「オナニーしないってゆー約束守ってるか?」

「はい…」

『オタク女』の手をよかせ、胸を揉みながら振動している股間を押し付ける

「あぁっ…」

『オタク女』シャツを脱がせブラを外しこちらに向ける
胸を舐めてやりながらズボンの上からバイブを押さえ付ける

鼻息も荒く
「気持ち…良いです…」

やがて貞操帯から汁が垂れ、ズボンに染みていく
濡れた股間の周りやケツをゆっくりと優しく撫で回す
『オタク女』は俺に体をまかせ、ひたすら快楽を貪っていた
ズボンのファスナーを下ろし、貞操帯を持ち上げてやる

「きゃうっ!…き、気持ち…良いですぅ…イ、イキそう…です…」

激しく貞操帯を上下してやる

「あ!あはっ!あっ!イッ!イクッ!イクッ!イクッッ!」

白いズボンの内股の染みは膝の辺りまで広がっていた

フラフラしている『オタク女』を立たせたままズボンをズリ下げる
貞操帯から少しスエタ様な異様な匂いがしてきた

「洗って無いのか?」

「はい!外すなと言われたんで外してません」

「トイレは?」

「横にズラシてしました…すいません…」

貞操帯にソックスだけといういでたちの『オタク女』を四つん這いにし『御奉仕』させる
異様な匂いの刺激であっという間に『オタク女』の口の中に2日分の精液を注ぎ込んだ

風呂に入り貞操帯を外す
指を突っ込み匂いを嗅ぐ
「臭いな!オマエのマ○コは!」

『オタク女』は顔を真っ赤にして
「すいません…すいません…」

「ほら!舐めろ!」

異様な匂いのする指を舐める『オタク女』

「キレイにしないとな」

「はい」

指を入れては掻き回し、その指を『オタク女』に舐めさせる

「奥の方がまだだな」

モノを入れ垂れて来る汁を手で拭い『オタク女』に何度も舐めさせる
そんなコトをさせられても『オタク女』はうっとりとした恍惚の表情を浮かべ舐め回す

「少しは綺麗になったか…」

『オタク女』を座らせT字で蔭毛やケツ毛を剃りあげた
もともと蔭毛は薄いので、大した変化は無いが儀式だ

「良いか?風呂に入った時は洗え!それと毛を伸ばすな!良いな?」

「はい」
『オタク女』は嬉しそうに擦り寄って甘える

風呂から上がり、ズボンが乾いているのを確かめ
『オタク女』を家へ送る
最後までキチンとしなかったからか『オタク女』は心残りの様子で、ナカナカ家に入ろうとしない

だが、気にせず笑顔で俺は車を出した
『これが今日のお仕置きだよ』
Re:『オタク女』を(No.17)

俺の勤めている会社はとある外食産業の中堅所で、出店が増えつつ在る『メイド喫茶』も範疇に入れようか?
といった議題も上がっていた
取り敢えずは『本場アキバ』に視察を…
と言う話になり、喫茶店出身の俺が見に行く事となった

俺の意見としては田舎にまでチェーン展開しても…それより今の店鋪の制服を変えた方が良いのでは?と思っていたが仕事であれば仕方ない

2泊3日分の出張経費を頂き
翌日から出張という事になった

『旬なうちにってのは判るけどな…』

家に帰り出張の準備をしていると『オタク女』が来た

「あっ!来たの? 俺明日から出張なんだよ」

「え?出張って長いんですか?」

「いや…2泊3日」

「3日も居ないんですか?」

『まるっきり居ないのは1日だろが?』
「まぁ3日目は早く帰って来るけどね」

「はい…」

「で、今日はどーしたの?」

「あ!コレ!作って来ました」
手にタッパーを持っていた

「あーーー会議の後喰って来ちゃった…冷蔵庫に入れるよ貸して」

蓋を開けると…『肉じゃが』
『思わずツッコミ入れたくなるな…』
「明日の朝喰って行くよ ありがと」
頭をヨシヨシしてやると『オタク女』は満面の笑みで答えた

「えへへ…」

『ん!』
「そうだ!一緒に行くか?アキバだぞ?」

「え?一緒に行って良いんですか?アキバに?」

「メイド喫茶の視察に行くだけだからね」

「アキバのメイド喫茶ですかっ!」
いきなり鼻息が荒くなる
それもそうだ、まだこちらには一件も出店されていないのだから

「でも、親御さん許してくれるか?」

「大丈夫です!多分!夏と冬にコミケで外泊何度かしてますし」

「多分って…一応、直に話するわ…」

『オタク女』を乗せ『オタク女』の自宅に挨拶に行く

名刺を出し、挨拶を済ませ「マーケティングリサーチのアルバイトで事情に詳しい彼女を…」と話す

名刺の効果は絶大で
「本人がヤル気になってますので、こちらこそお願い致します」
という話になった
本人が喜んでいる様子を見て、親御さん達も喜んでいた

「じゃぁ明日9時半に駅で待っているから、よろしくね」

丁寧な挨拶で見送ってもらい『オタク女』の家を後にした
『明日金下しとかないとな…』

朝9時には駅につきアキバ行きのキップを用意する
喫茶店でコーヒーを飲んでくつろいでいると、メイド服を着た『オタク女』がお袋さんと共にやって来た
『おぃおぃ…メイド服着てメイド喫茶行くかぁ?』

きょろきょろと2人して俺を探している様だ

「やぁ!おはよう!ヤル気満々だねー」
わざとらしいのは自分でも判っているが仕方がな

「すいません!変な格好して…」
お袋さんは平謝りだが、後ろから『オタク女』は怒った顔をしている

「良いんですよ これからリサーチに行く所はこーいった制服の所ですから!」
業務用の笑顔を貼付けて答えた

「ほらね?」
『オタク女』は偉そうにお袋さんに言った
『ほらねじゃねーって!』

列車の時間になり『オタク女』を従えて列車に乗り込む

「着替えは持って来たか?」

「え?あ!はい!」

「ちょっと着替えて来い」

「え?」

「ゴスならまだいいけど、メイド服でメイド喫茶には行けないぞ?」

「え?そうなんですか?」

「マックの制服でモスバーガー喰ってる奴見たことあるか?」

「あっ!」

「お袋さんの方が正しい 着替えて来い」

「はい…」

着替えて来た『オタク女』を見るとマイクロミニを履いて生白い太腿をパンパンに出していた…

「あの…昨日あれから買って来たんです…御主人さまの好きなミニ…」

『あのね…貞操帯見えてるよ!俺どーゆーふーに親御さんに思われてんだろ?』
「良いけど貞操帯見えてるぞ?そーゆーのはデートの時に履いてくれ 他のオッサン達喜ばせても仕方ないだろ」

取り敢えず目立つので窓側に座らせると、案の定、むちむちした太腿はおろか貞操帯までが丸見えになる
仕方がないので『オタク女』の足許に背広を掛けてやり、俺は資料作成の為のテンプレートを作り、資料を確認していた

「あの…」

「ん?どうした?」

「トイレに…」

「ん!あぁっ!」
席を開けてやる
『オタク女』が立つとマイクロミニは『オタク女』のデカイケツの半分までまくり上がっていた
あわてて下げてやる

「おぃおぃ…ついでにスカート変えて来い 後15分程で乗り換えに着くぞ」

「はぃ…」
消え入りそうな声で返事をした

『オタク女』がトイレに入ると、俺は手荷物を片付け降りる用意をした
トイレの前まで、手荷物を持って行き『オタク女』が出て来るのを待つ
ふと思い立ってカバンの中に準備していたスイッチを入れてみた
『電波届くのかな?』
『強』に入れっぱなしで『オタク女』が出て来るのを待つ
列車のスピードが弛みゆっくりになる

「おーい!もうじき着くぞー」
ノックをしてやると
赤い顔でフラフラしながら『オタク女』が出て来た
『あー通じるのか』

そのまま乗り換えをしアキバを目指す
結構人が乗っているので、立ったまま移動になった
『オタク女』は傍目で見てもエロい雰囲気をかもしだしていた
まぁたかが3分程だそのままで良いだろ

『オタク女』は他の奴等の視線に晒されている事に興奮を覚えたのだろう上気した顔で鼻がピクピクし始める

すると勘違いしたオッサンが『オタク女』のデカイケツを触りだした
気付かないフリをして様子を伺うと『オタク女』は俺の顔をチラッと見る

『ん?』という顔をすると俺が吊り革を持ち、もう片手はカバンを持っている事を確認した

『え?』と血の気の引いた顔になり、次の瞬間には
「なにすんのよぉ?!」
と叫んでいた
『懐かしいな(笑)』

俺はびびったオッサンの手を取りねじ上げた
アキバに着き鉄道公安官がオッサンを連行して行く
『俺もあーなってたかもなぁー』としみじみ思った
『オタク女』も女性の公安官から事情を聞かれている
調書を取られ解放されたが、『オタク女』はまだ泣き止まない
ヨシヨシしてやりながら、自分の幸運に乾杯したい気分だった

取り敢えずビジネスホテルにチェックインし荷物を下ろす
『オタク女』はまだグズって居た

「あのさぁ…」

「はぃ」

「俺の時はどーだったの?」

「泣きました…家で…初めてのキスだったし…」

「で?2回目は?」

「最初は恐くて恐くて…でも、スカート買って来てくれて、コインランドリーで優しくて…で、半年前からって聞いて…ワタシの事好きなんだなぁーとか思って…キス一杯してくれるし…ワタシの事一杯見てくれるし…料理美味しいって言ってくれるし…今日っ…だってっ……………」
嗚咽をしながら『オタク女』は泣き出した

ヨシヨシしてやりながら優しくキスをしてやる
「それに、ワッタシ…御主人さま…しか…見えっ…ない…」

抱きしめて優しく脱がしてやる
ゆっくりと優しく突いてやる

「あんなオヤジにお尻触られてごめんなさい…」

「良いよ…そんなこと忘れて…俺を見なよ」

「はいぃ…」

「ただエッチしたいだけの奴隷でなくて、俺も嬉しいよ」

「ありがとうございます…ケイコは御主人さまだけの奴隷です…」

「頑張ったから御褒美に優しくしてあげるね」

「はいぃ…ありがとうございます…」

シャワーを浴び着替えた時には夕方になっていた

Re:『オタク女』を(No.18)

実話でもネタでも秀逸。
Re:『オタク女』を(No.19)

飴と鞭が絶妙ですね…
楽しく拝見させて頂いております
これからの展開も楽しみです

期待しております
Re:『オタク女』を(No.20)

久々に神の予感ですね。期待してます。
Re:『オタク女』を(No.21)

α-Gさん勉強させていただいています^^僕はご主人様の素質があるかどうかはわかりませんが。。。参考にします^^

『オタク女』と(No.22)

すっかり日が落ちたアキバに『オタク女』とメイド喫茶のリサーチに出る
俺の考えでは場所柄ってモンがあるだろ?なのだが、店鋪数の激増に店鋪管理部の部長がイタク気になってるらしい
どうやら『ガイヤ』か何か見たようだ
地図を片手にってのもオノボリさん丸出しなので、行き当たりばったりに行ってみることにした
『オタク女』が嬉しそうにやたらキョロキョロしていたので、そんなカッコつけも無駄だったが…
『オタク女』の感は鋭く(匂いがするらしい)瞬く間に最初の店を見つけた

外観、立地条件、店鋪周りの清掃状態を見ながら全体を携帯に撮る
初めて入るだけに少し緊張しながらドアを開ける
ドアチャイムが鳴る
『懐かしいな…』

すると一斉にお客の視線がバッ!と集まる
『感じ悪?』

「お帰りなさいませ御主人さま?♪ お帰りなさいませお嬢さま?♪」
『声のトーンはマ○クだな…』

「こちらへどーぞー♪」
『家に帰って来て案内されるのかよ?(笑)』

『オタク女』を座らせメニューを見ながら店内や客層を一蹴する
『割合と安いな…ん?マゼマゼ?ケチャップかけ?』

『オタク女』は外に居た時よりもキョロキョロしながら喜んでいる
『子供か!足パタパタさせるなよ!』

取り敢えず、俺はコーヒーとオムライスを頼み『オタク女』には紅茶とケーキを頼んだ
平日とは言え、席はほぼ満席だった

『オタク女』の紅茶が来た
「お譲さま、お砂糖はお幾つですかぁ??」
『???』
「ミルクはいれられますかぁ??」
『いっ?』
「マゼマゼ致しましょうかぁ??」

『オタク女』は嬉々としてやってもらっている
ここではそれが礼儀なのだろう…

デカイオムライスは30分後にやっと来た
『原価率幾らだ?』
コーヒーに関しては『オタク女』と同じ事を言われそうになったが
「ブラックで」の一言で片付いた

オムライスの前にメイドさんがケチャップを両手に持ち
「如何致しましょうかぁ??」

「てっ、適当にお願いします」

「はい?♪」
デカデカとハートマークに掛けられる
『コミュニケーション型なんだな…』

「あっ!ありがとう♪」

ニコニコしながらお礼を言うと『オタク女』は
「むぅーーーー」
と言いながら睨んで来た
『オマエはアニメの萌えキャラか!いちいち反応すんな!』

店の回転率を見ながら…と思ったが回転してないね…
でもまぁ…お客が喜んでるからそれもアリか…
さっさと食事を済ませ店を出る

「いってらっしゃいませ?御主人さま?♪ いってらっしゃいませ?お譲さま?♪」

この店を基準に5店鋪回ったが、一番店らしい店は最初の店だった
他店は手作り感はあったが、スムーズさに欠けていた
新興だから仕方ないのか?それともソレが『萌え』なのか?

最後に入った店はフロアーも大きく大画面の液晶テレビも置いてあり、いかにも『アキバ』という感じだったが…
セットアップと接客は最悪だった
『今日はツンデレDayですか?』と思わずツッコミを入れたくなる
思わず『オタク女』に
「コップは下から3分の1までを持つ」
「シルバーは最後にナプキンで綺麗にする」
「「ちょっと待って下さい」でなく「大変申し訳ありません 今暫くお待ち下さいませ」だ」
 ・
 ・
 ・

疲れを覚えホテルに戻る
採算ベースは取れそうだが…
問題はオタク人口だな…
店鋪展開なら制服を曜日か週や月によって変えるだけの方が、一見さんも入り易いだろ?
ア○ミラみたいに可愛い服で良いんじゃないか?

今日入ったメイド喫茶の特徴、メニュー、サービスや粗方の原価率等をまとめた
その間『オタク女』は買って来た『ニーソ』等を嬉しそうに眺めていた

俺は疲れてしまいベットに大の字になった
「こめんなー 初めて一緒にお泊まりなのに…今日は何だか疲れてオマエを可愛がってやれないよ…」

『オタク女』はベットに飛び乗ると
「お疲れさまです御主人さま!気にしなくて良いですよ?♪ワタシに御奉仕させてくださいね♪」
とニコニコしながら俺のズボンを下ろし、モノをくわえた

アキバの影響かやたらと『アニメ』ノリだ
『ありがとな…連れて来て正解だったな…』

『オタク女』の口に気疲れと精液を出し、2人で狭いユニットバスに入ってそのまま寝た

母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶



智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・・」

康介の涙と鼻水が智恵のピンク色のエプロンに染みを作る。

もう仕方ないわねぇと言いながら、智恵は優しい笑みを浮かべ康介を抱き上げてリビングのソファまで連れて行く。

康介を大きなソファに座らせると、智恵も横に座って康介の小さな手を優しく握って口を開いた。

智恵 「どうしたの?幼稚園で何かあったの?」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ほら、いつまでも泣いてたらお母さん分からないわ。」

智恵は微笑みながらもちょっと困ったような表情を康介に見せて、そっと康介の頬に付いた涙を指で拭った。

康介 「・・・あのね・・・良太君がね・・・僕が作ってた泥団子・・・壊したんだよ・・・」

智恵 「泥団子?」

康介 「うん・・・僕が作って隠してた泥団子・・・良太君に見つかって・・・ぅぅ・・・」

智恵 「それで良太君に壊されちゃったんだ?ふーん、それでずっと康介は泣いてたの?」

康介 「だって・・・だって・・・ぅぅ・・・ヒック・・・お母さぁん・・・」

再び涙がわぁっと溢れ出し、康介は泣きながら智恵に抱きついた。

智恵 「もう、仕方ないわねぇ康介は、泣き虫なんだから。男の子がそれくらいで泣いてちゃダメよ。」

智恵はそう言いながら、ワンワン泣き続ける康介の頭を撫でる。

なかなか泣き止まない康介に智恵は少し困った顔をしていたが、我が子を見つめるその母親の瞳は、温かな愛情に満ち溢れていた。

智恵 「ほら、もうすぐお父さんも帰ってくるし、お母さんご飯の仕度するからね。ほら、男の子がいつまでも泣いてちゃいけないわ、ね?康介元気になれる?」

智恵はそう言ってポケットからハンカチを取り出し、康介の涙と鼻水でグシャグシャになった顔を拭いた。

康介 「・・・・うん。」

智恵 「よしよし!じゃあ洗面台で手と顔を洗って来なさい。フフッ、今日のご飯、お父さんと康介のためにお母さん頑張ってるんだから。」

康介 「うん!」

すっかり元気を取り戻した康介が笑顔でそう答えると、智恵も笑顔で康介とハイタッチしてからソファから立ち上がってキッチンへと向う。

顔を洗った康介はリビングで絵本を読んで、夜ご飯ができるのと父親が帰ってくるのを待っていた。

智恵 「あ?もう!また焦げちゃった・・・うーん今度は上手くいったと思ったのに・・・あ!こっちの鍋も!・・・はぁ・・・」

時折聞えてくる苦手な料理に悪戦苦闘する智恵の声に、今度は康介が智恵の方を心配そうに見つめている。

智恵 「大丈夫よ康介!ちゃんと3人分は栄養のあるものできるから!」

康介 「うん、頑張ってお母さん。」

康介は料理をする母の後姿を見るのが大好きだった。

幼稚園で友達と遊んでいる時間よりも、こうやって母と過ごす時間の方が何倍も楽しい。

なんとか出来上がった料理達を食卓に並べながら、智恵と康介は父・敏雄の帰りを待っていた。

康介 「お父さん、遅いね。」

智恵 「ぇ?・・・うん・・・そうね、お父さんお仕事忙しいから。」

そう俯き加減で呟く智恵の表情が、その時の康介にはなんだか元気がないように見えていた。

子供というのはいつも大人の顔色を観察するように見つめているものだ。

その時も子供ながらに康介は感じていたのだ、毎日父親の帰りを待っている時にだけ、智恵の表情が暗くなる事を。

トゥルルルルル・・・・!!トゥルルルル・・・!!

部屋に電話の音が鳴り響く。

それを聞いた瞬間、智恵の顔がパアっと明るくなる。息子の康介も母親のその表情を見て笑顔になった。

智恵 「きっとお父さんだわ!」

そう言って、智恵は電話の方へ駆けていく。

智恵 「もしもし富田でございます・・・・あなた?えぇ、もう今・・・・え?・・・そうなの・・・・」

智恵の後を追い電話の所まで来て、寄り添いながら下から電話をする智恵の表情を見上げていた康介。

電話に出て少し話をしている内に、笑顔だった智恵の表情がすぐに曇っていくのが康介にも分かった。

智恵 「・・・今日もなの・・・?あなたどうしてそんなに・・・そんなのもう信じられ・・・!・・・ううん・・・ごめんなさい・・・分かりました・・・はい・・・はい・・・」

受話器をそっと置く智恵。

康介はその時の智恵の目をしかっりと見ていた。涙を浮かべ、悲しそうにしている母・智恵の瞳を。

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫?」

智恵 「・・・ぇ?あ、うん!ごめん康介・・・お父さん今日も遅いみたいだから・・・2人で先に食べちゃおっか。」

智恵は康介に見えないように目を擦ってから、笑顔を作ってそう言った。

康介はそれまでにも何度か母・智恵の涙を見た事がある。

そういう時はいつも康介は智恵に抱きつきに行って、智恵も康介を抱きしめながら、小さな声で康介にありがとねと囁いた。

智恵 「フフッ、今日は具沢山のお味噌汁だからきっと美味しいわよ。」

智恵は味噌汁を口に運ぶ康介を見ながらそう言うと、自らもお椀を手に持って味噌汁に口を近づける。

智恵 「・・・ん?なんかこれ・・・あらヤダ!私また出し取るの忘れてたわ!・・・はぁ・・・全然美味しくない・・・。」

智恵はまたも同じ失敗を繰り返してしまった自分に、落胆の表情を浮かべていた。

しかし康介はそんな智恵の落ち込む様子を見ながらも、黙々と味噌汁を食べ続けている。

智恵 「康介、いいわよ無理して食べなくても。はぁ・・・嫌になっちゃうわ、お母さんドジだから・・・」

康介 「ううん、お母さんのお味噌汁美味しいよ。お母さんのお味噌汁、僕大好きだよ。」

智恵は笑顔でそう言う康介に少し驚きながら、そして笑顔を作って康介の頭をそっと優しく撫でた。

智恵 「・・・ありがと、康介。康介は優しいんだね・・・お母さん嬉しい・・・。」

目に涙を浮かべる智恵を見た康介が「お母さんも泣き虫だね」と言って2人で笑った。

その日の夜、眠れなかった康介は子供用の小さな布団から出て智恵の布団の中に潜り込んだ。

智恵 「どうしたの康介?もう1人で寝れるんじゃなかったの?」

康介 「・・・・・。」

康介は黙って智恵に抱きついて、智恵の横で目を閉じた。

智恵 「仕方ないわね康介は・・・甘えん坊さんなんだから。」

智恵は微笑みながらそう言って康介を布団の中で抱きしめる。

父・敏雄はまだ帰ってきていないようだった。

智恵 「・・・お母さんも・・・寂しい・・・」

智恵がボソっと言ったその言葉は、母親の温もりに包まれながら目を閉じている康介の耳にも、しっかり届いていた。

――――――

いつもなら幼稚園のバスから降りると母・智恵が優しい笑顔で家の前で待ってくれているはずだったが、その日はなぜか家の前に智恵の姿はなかった。

保母さんが康介に「お母さんいないね、康介君お家には入れる?」と聞くと康介は「うん」と答えた。

康介 「ただいまぁ!お母さーん!」

家の玄関を開けて中に入ると、康介は少し不安そうな表情で母親の名前を呼んだ。

・・・・・・

返事が返って来ない。

康介の目に涙が溜まる。

小さかった不安が一気に大きなモノへと変わっていく。

エプロン姿で忙しく晩御飯の仕度をしている母・智恵の姿を想像して、早足でキッチンに向かう康介。

しかし、そこにも智恵は居なかった。キッチンには冷たい空気が流れ、静まり返っていた。

康介 「お母さーん!どこにいるのぉ!?お母さーん!」

どうしようもない不安に駆られ、震えた声を出しながら、康介は泣きだしてしまう。

と、その時だった。

・・・ガタガタ・・・ゴソゴソ・・・

静まり返っている家の中で、康介は微かな物音と人の気配を感じた。

康介 「・・・お母さん・・・?」

キッチンから出て、そっと廊下に顔を出す康介。

智恵がいるかもしれないという期待と、何か怖いものが出てくるのではないかという不安が康介の胸の中で入り交ざる。

・・・ドキドキドキドキ・・・

・・・ガタ・・・ゴソゴソ・・・

物音と人の気配は、廊下に面した寝室の部屋から感じる。

康介 「・・・お母さん・・・」

・・・ガチャ・・・

ゆっくりと開く寝室のドア。

・・・・・・

智恵 「・・・ぇ・・・康介?」

寝室から出てきたのが智恵だと分かった瞬間、康介は智恵の所へ駆け寄って勢いよく抱きついた。

涙を流しながら抱きついてきた康介を見て、智恵は申し訳なさそうに謝る。

智恵 「ごめん康介・・・もうこんな時間だったのね。」

康介 「ぅぅ・・・お母さん・・・居なくなっちゃ嫌だよ・・・ぅぅ・・・」

智恵 「ごめんね康介、お母さんが悪かったわ。」

康介 「・・・ぅぅ・・・」

智恵は何度も謝りながら、泣き続ける康介の頭を撫でていた。

少しして落ち着きを取り戻し始めた康介は、智恵の顔を見てある事に気が付いた。

康介 「・・・お母さん、身体の具合でも悪いの?」

智恵 「ぇ・・・どうして?」

康介は智恵が額に汗を掻いている事に気が付いたのだ。髪の生え際もその汗で濡れているように見える。

それに今日の母・智恵はなんだかいつもと違う香りがすると、康介は子供の敏感な嗅覚で感じ取っていた。

康介 「・・・・・・。」

康介が子供ながらにそんな疑問を抱いていると、寝室の中から今度は違う、父親のものでもない、聞いたこともない声が聞こえてくる。

高木 「どうしたんだ智恵?何かあったのか?」

薄暗い寝室から康介の知らない男性が、ズボンのベルトを締めながら出てきた。

智恵 「あ、あの・・・子供が・・・」

高木 「ん?へぇ・・・居たんだ、子供なんて。」

知らない大人を前にして、康介は隠れるようにして智恵により一層強く縋り付く。

智恵 「こ、康介・・・この人はね、お母さんのお友達の高木さんよ。」

康介 「・・・・。」

智恵がそう言っても康介は黙ったままだった。子供ながらに、この高木という男に対して何かを感じていたのかもしれない。

それに母・智恵の様子もどこかおかしいと康介は感じていた。

高木 「フッ、じゃあなんだ、これはあの富田社長のガキって訳か?」

智恵 「ぇ・・・えぇ・・・そうです・・・。」

高木 「へぇ、なるほどねぇ。」

高木は口の端を吊り上げながら、大きな手で母親に抱きついて離れない康介の頭を撫でた。

高木 「フッ、いいなぁ君は。将来トミタグループの社長を継げるんだもんなぁ、羨ましいよ。」

康介はそう言われてもなんの事だかさっぱり分からないといった様子で高木を見上げる。

康介 「・・・オジさん・・・誰?」

康介のその純粋な問いに、高木は少し考えてこう答えた。

高木 「ん?俺か?俺は君のお母さんとこういう事をする男さ。」

高木はそう言って、康介を腕に抱く智恵に顔を近づけて、その唇を奪った。

康介は突然目の前で起きた事に、唖然として目を丸くする。

智恵 「ン・・・ン・・・い・・イヤッ!高木さん・・・止めて下さい!子供の前でなんか・・・」

そんな高木を拒絶する智恵。しかし高木はそれでもニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべてこう言った。

高木 「康介君だっけ?君、向こうの部屋で遊んできなさい。お母さんはオジさんとまだこの寝室でやる事があるからさ。」

智恵 「な・・・何を言ってるんですか高木さん・・・」

康介は何も言う事ができず、ただ母・智恵の顔を見つめている。

高木 「フッ、またヤりたくなっちまったんだよ。いいだろ?」

智恵 「そんな・・・子供がいるんです・・・」

智恵は困惑している。智恵の困惑が子供の康介まで伝わってくる。

高木 「おいおい、お前は俺のなんだってさっき言ったんだ??姓奴隷?だろ?お前に拒否する権利なんてないんだよ、わかったか?」

智恵 「・・・・・・」

高木 「従えないなら俺はお前を捨てるぞ、いいのか?子供には適当に言えばいいだろ?早くしろよ。」

高木はそう言うと、1人で寝室に戻って行った。

智恵 「・・・・・・」

康介 「・・・お母さん?」

智恵は心配そうに見つめる康介の前で考え込むような表情を見せた後、ゆっくりと口を開いた。

智恵 「康介・・・あのね、お願いがあるの。リビングで絵本読んで待ってる事できるかな?」

辛そうな表情でそう言う智恵に、康介は不思議そうに見る。

康介 「お母さん・・・どこかへ行っちゃうの?」

智恵 「ううん、すぐに帰ってくるわ。・・・だから・・・ね?」

康介 「うん、僕待ってるよ。」

智恵 「ありがとう・・・お利口さんだね・・・」

智恵が頭を撫でて手を離すと、康介は智恵の顔を無垢な表情でジッと見つめた後、1人リビングの方へとテクテクと歩いて行った。

智恵 「・・・ごめん・・・康介・・・お母さん・・・もう・・・」

康介の小さな背中を見送った智恵は、涙目でボソっとそう呟くと、薄暗い寝室の中へ入っていった。

それから少し時間が経った頃、リビングで絵本を読んでいた康介の耳に、聞いたことのないような、しかし確かに母・智恵のものである声が届く。

智恵 「アッアッアッ・・・あああ・・・ダメッ・・・激しい・・・ンッンッンッ!!!アンッアンッ・・・!!!」

康介は母・智恵の身に何か起きたのかと思い、座っていたソファから立ち上がる。

心配そうな表情で廊下に顔を出す康介。

高木 「おいおいそんなに良いのか?まったく・・・子供がすぐ近くにいるってのに感じまくりかよ。淫乱にも程があるだろお前は。」

智恵 「アアッ・・・ハァァ・・・ン・・・ん・・・あぁ・・・言わないで高木さん・・・アッアッアッ・・・!!!」

聞こえる。

高木という男の声とギシギシとベッドが軋むような音、そして母・智恵の切羽詰った声が。

康介 「・・・お母さん・・・」

智恵の事が心配になってきた康介。

・・・お母さん・・・あの高木っていうオジさんにイジメられてるのかな・・・

母が心配・・・康介はただその一心で、廊下を歩いて寝室のドアの前まで来た。

智恵 「アアンッ・・・ああ・・・もうダメ・・・ハァァン!・・・高木さん・・・私・・・ああ・・・」

確かに母はこの部屋の中に居る。

そう確信した康介は恐る恐るドアノブに手を掛けて、ゆっくりとそのドアを開けた。

康介 「・・・・・お母さん・・・?・・・大丈夫・・・?」

薄暗い部屋の中は廊下とは違う、生温かくて重いような独特な空気と臭いで満ちていた。

ドアを開けたことで、そこだけ明るくなった場所に康介が立っている。

高木 「・・・ん?ハハッ、おいおい智恵、ちゃんと子供に待ってるように言わないとダメだろ?」

智恵 「ハァハァ・・・・ン・・・・ぇ?・・・康介!?」

髪を乱した母が、驚いた表情でこちらを見つめている。

服も何も着ていない母が、裸でこちらを見つめている。

全身を汗でテカらせている母が、四つん這いになって後ろから腰を高木に掴まれている母が、こちらを見つめている。

康介 「・・・おかあ・・・さん・・・?」

智恵 「・・・ぁ・・・ぁ・・・ダメ・・・康介・・・来ちゃ・・・」

唖然とした目で見つめ合う親子。

高木 「フハハッ・・・こりゃいい・・・康介君!もうすぐ終るからそこで見てなさい。これが君のお母さんの本当の姿だよ。」

高木は狂ったように笑いそう言うと、智恵の腰を掴んだまま、自身の腰を激しく動かし始めた。

智恵 「アッアッアッ・・・・ああ・・・ダメェ!・・・康介ぇ!お願い見ちゃダメェ!!ああああ!!!」

康介 「・・・・・・」

ただ呆然としてドアの前に立ち竦んでいる康介は、乱れる母親の姿を瞬き一つせずに見つめていた。

高木 「ハハハッ!!自分の子供に見られながらイクのか?とんだ変態だなお前は!!」

智恵 「ンンハァァ!・・・もうダメもうダメ!!アッアッアッアッ・・・高木さん・・・あああ・・・」

高木 「智恵!・・・見ろ!子供の目を見ながらイケ!分かったな!?命令だぞ!」

智恵 「ああ・・・そんな・・・許してください・・・アッアッアンッ・・・」

高木 「見るんだ!オラ!見ろ!」

高木はそう言って乱暴に智恵の髪の毛を引っ張って、その顔を康介の方へ向かせる。

康介 「・・・・・・」

母・智恵の目がこちらを見ている。

身体を激しく揺らされながらこちらを見ている智恵の目には、涙が溢れていた。

高木 「はぁはァ・・・そろそろイクぞ!中に出してやる!いいな!?」

智恵は高木のその言葉に、泣きながら何度も頷く。

パンパンパンパンパン・・・・!!!

薄暗い部屋に生々しい肉と肉のぶつかる音が鳴り響く。

智恵 「アッアッアッ・・・ああああ!!!イッちゃう!イッちゃう!アアアアッ!・・・イクッ・・・・イクゥゥ・・・!!!」

高木 「・・・くっ!」

腰だけをピッタリと密着させたままベッドの上で動きを止めた2人は、全身汗だくで身体をビクビクと震わせている。

康介はその光景を黙って見つめ続けていた。

高木 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

裸の男女2人の荒い息遣いだけが聞こえる。

幼い康介には何一つ理解できない光景。

康介 「・・・・・・」

しばらくして母・智恵の身体を放した高木は、自分だけベッドから降りて服を着始めた。

そして身なりを整えた高木は、まだベッドの上で裸のままグッタリとしている智恵の耳元で何かを囁いた後、ゆっくりと康介の方へと近づいて来た。

そして今度は康介の耳元で高木は口を開く。

高木 「・・・君のお母さんはね、どうしようもない変態淫乱女なんだよ。」

高木は子供の康介に向かってそれだけ言うと、寝室を出ていった。

康介 「・・・・・」

高木が居なくなって静かになった部屋。

康介はゆっくりとした足どりで、ベッドの上に横たわる母・智恵の方へ近づいていく。

智恵 「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

康介 「・・・お母さん・・・大丈夫・・・?」

目を閉じて荒い呼吸をしていた智恵が、康介の声でハっと目を開く。

智恵 「・・・こ・・・康介・・・」

康介 「お母さん・・・」

心配そうに智恵の肌に触ろうとする小さな手。

しかしそんな康介に対して、智恵は反射的に大きな声を上げた。

智恵 「リビングで待ってなさいって言ったでしょ!!!!」

康介は智恵の大きな声に一瞬驚いた表情を見せた後、目に涙を溜めた。

康介 「ぅぅ・・・ごめんなさい・・・だって・・・お母さんが・・・ぅぅぅ・・・」

そう、康介はただ母の事が心配で来たのだ。

智恵に大声を出された事で康介は自分が悪い事をしてしまったんだと思い、涙を流し始める。

しかしそれよもも先に泣き崩れたのは、母・智恵の方だった。

智恵 「ああ・・・ごめん康介・・・許して・・・ぅぅ・・・許してぇ・・・ぅぅ・・・」

そう言って智恵は泣きながら康介を抱きしめた。

髪の毛をボサボサにしたまま、顔をクシャクシャにして、智恵はまるで子供のように大泣きした。

康介もどうしたら良いのか分からずに、ただ智恵といっしょに大泣きした。

智恵 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぅぅ・・」

ひたすら耳元で聞えた智恵の謝る声が、呪文のように耳から離れない。

母・智恵が康介の前から突然姿を消したのは、それから数週間後の事だった。

美熟女ナースが性奴隷に成り下がるまで

出会い系でナースをゲットしたw
でも既婚者の人妻で年は42歳の熟女w

子供も二人いて、年の割りにスレンダーで身長も高く
めちゃくちゃ美人な看護婦さん。
どうやら旦那さんが無職ニートになってしまい
そんな夫に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

旦那とは離婚したいけど子供の事を考えると離婚は踏み留まっているらしい。

相手は警戒心が強く、下ネタはダメ。
“本気で恋愛したいアピール”が凄くてちょっと辟易したけど
半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。

熟妻新生活で写メ交換していたから顔は知っていたけど
実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。

初デートで「付き合おう」って話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。

初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送った。
ついでに、『次会う時はエッチしたい』って言ったらあっさりOK。
あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日。

相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行。

ラブホへ行く途中で相手が本当にやるの?」
って何度も聞いてきてイラッてきたけど俺はそれを隠して
「A子が嫌ならしなくて良いよ」って言う。

そしたらA子は「別に嫌じゃないけど」と言ったのでセーフ。
なんか不倫は初めてらしいし慣れていない様子。

ラブホについた後、雑談しているとA子が

「このまま何もせずに終わりそう」
と言ったので
「ちゃんとするよ?。こっちおいで」
と俺の座っているベッドをポンポンと叩く。

するとA子はソファーから移動して俺の隣に腰掛けた。
俺の方を見つめる目が潤んでいる。
そのまま押し倒してキスしながら手マン。
感度は普通ぐらい。

一段落した後、服を脱がせていたらA子が俯きながら
「生理終わったばかりだから生でしていいよ」って言った。

何となくしか聞き取れなかったので
「何?」って聞くと
「なんでもない」とA子。

せっかく生でいいって言ったのにしっかり聞き取らなかった俺の馬鹿!
でも何となく聞き取っていたので「生でいいの?」って言うとA子は頷いた。

服を脱がせた後、クンニしようとすると
A子は恥ずかしがって股を閉じながら手でマンコを隠し
「いや?」と大きめな声で嫌がる。

若い子ならいいんだけど42歳の熟女がやるとカマトトぶってるようにしか見えない。
ぶりっこしてるんじゃねえぞババア!ってちょっとSな部分が芽生えそうw

俺が股を無理やり開かせるとA子は素直に従い受け入れてアンアン喘いでいた。

その後「フェラできる?」って聞くと
「うん」と言ってA子は俺のを咥える。

なんかこちらが要求すると必要以上に素早く反応するから面白かった。
「フェラできる?」って聞いてから2秒後には俺のを咥えてたしw

片方の頬っぺたの内側に亀頭を擦りつけるようなフェラまあまあな腕前。
15年前ぐらい昔A子が結婚する前に付き合っていた相手に性奴隷にされていたようだ。

本人は隠してるけど、話を聞いてるとなんとなくそんな感じ。
なのでA子は色々仕込まれていて、実は床上手だと俺は予想していた。

「こうやってみて」と色々注文するとその通りにフェラしてくれてテクニックも凄かった。

そろそろ挿入したくなったので
「入れていい?」って聞くと
「入れていいよ」とA子。

正常位で挿入するとA子のマンコが凄かった。
2人子供産んでるのに緩くないし、ザラザラというかイボイボというか
いわゆる数の子天井の名器だった。

正常位である程度満足すると挿入したまま騎乗位になった。
A子に腰を動かすようにお願いすると
「私あまり上やったことないからこれでいい?」
と言いながらぎこちなく腰を前後に動かす。

動きが遅すぎて全然気持ち良くないのでA子を抱き込んで
「腰を少し浮かせて」とお願い。

A子が腰を浮かせると下からガンガン突いた。
せっかくの名器なのに俺の調子が悪くなかなかイク気配がない。

初めてエッチする相手だとたまになる。
あまり長いと女は嫌がる人もいるけど、どうせ身体目的だから気にしない。

バックで突き始めるとA子の反応が明らかに変わった。

「ああー!」とまさに絶叫。

マンコも締まってかなり気持ち良い。
この時点で挿入してからおよそ40分。

やっと俺も調子が良くなって射精できそうになってきた。
正常位に変えながら、イッていい?」と聞くとA子は遠くを見つめながら頷くだけ。

俺は正常位でスパートをかけるけど射精まではなぜか後一歩といった感じでなかなかイケない。
でもA子の感じ方が尋常なないぐらいになってて
喘ぎと言うより絶叫&悲鳴になってた。

う?ん、色気が欲しい。

しばらくすると股間がなんだか水っぽい感じがしたので手を撫でて確認すると潮吹いてたw

潮噴きながら痙攣してマンコも締め付けてくる。
この時A子は人生で初めて潮を吹いたらしい。

ちなみに初めてイッたのは、さっき俺が後ろから突いた時。
今までのエッチでは演技でイッたふりをしていたらしい。
なんか嘘っぽいけど。

A子が締め付けてくれたおかげで、俺もやっと射精出来た。
許可も得ずに勝手に中に出しちゃったけど、A子は何も言わず。
A子は放心状態だったけど少ししたら復活して二人でいちゃいちゃしてた。

俺は2回戦がやりたくて右足の大腿部でA子のマンコをグリグリしたけど
A子はニコニコするだけで反応なし。

何回か繰り返すとやっとA子は意味を理解したのか同じように俺のアソコをグリグリ。
意味を理解した瞬間にハッとした表情になったA子になんか萌えた。

そのまま2回戦に突入。
シャワーを浴びた後フェラでイカせてもらって、その後3回戦目。
4回戦目と5回戦目は面倒で挿入だけで終わり。

朝の11時にラブホに入って出たのは夜の11時。
子供がいるから夕方には帰るって言ってたのに
「帰らなくて大丈夫?」って言っても黙っているだけ。

母親と寝ておいて俺が言えた義理じゃないけど、お子さんには悪いことしたな。

変に堅くて昔性奴隷にされていた経験からかエッチに否定的だけど、
性格、容姿、スタイル全部良いし、テクニックもそれなりで
熟妻新生活の中でもハイレベルな美熟女のA子。

今は呼べばすぐに駆け付けてくれてやらせてくれます。
んで、ピル飲ませて中出しOKの俺の性奴隷になっているw

彼氏持ちのプライドの高い女と営業成績勝負

こんにちは、現在会社を経営している40代の男です。

これは昔の営業マン時代の体験談です。

私の勤務していた会社は、大手の住宅メーカーの代理店として契約した会社で、住宅のリフォームの仕事を取って来る過酷な営業の仕事でした。

やはり営業に出ると、相手は一般家庭だけですので、対応は非常に冷たいですね。
まずインターフォンでの会話で終わります。
新人なんかは、お客さんに冷たくされて、会社ではトップに怒鳴られて、すぐに辞めていきます。
でも私の性格は、人から言われた事なんか気にもならないので、全然続けられました。
それどころか、毎日人妻と出会える事を考えると楽しくて仕方なかったです。

最初の3ヶ月は仕事なんてもちろん取れませんでした。
そして毎日の様にヤ◯ザみたいなトップにどやされていましたが、その間に人妻は20人程頂いていたので、全然平気でした。
そして4ヶ月目にやっと仕事を取る事が出来ました。
私の仕事ははアポイントだけですので、その後は判子を押させるプロのクローザーに引継ぎます。

そして私がアポイントを取った仕事が成立すると、いつも恐いトップのヤ○ザみたいなおじさんが凄い笑顔で近寄ってきて、「お前イイじゃねーか!これからも頑張れよ!」と言われました。
正しく飴と鞭なんですが、これにハマってしまい、私は積極的に営業を頑張るようになりました。

そして1年もすると、バンバン仕事が取れる私は、クローザーに昇進していて、社内でもちょっと
した派閥リーダーでした。

そしてもう一つ同じ位大きな派閥があって、そこのクローザーは冴子と言う女でした。
そいつも営業実績は私と同じ位で、若干冴子の方が上だった。

冴子は28才で、キャバクラ上がり営業トークで売上を伸ばしている女だった。
見た目は化ばいが、かなりのイイ女で、「沢○えりか」に顔も態度もそっくりな女でした。
おっぱいもかなりデカくて、性格以外は満点だった。

冴子の高飛車ぶりと裏表の激しさは聞いていたので、私はとくに自分から話し掛ける事はありませんでした。

そしてその年の忘年会で、皆顔を合わせて飲む機会がありました。
総勢100人以上は集まって宴会ははじまりました。
ヤ○ザみたいなトップは気を効かせて早々に帰ってしまい、残った人間の中では、売上がある私と冴子が幅を効かせていました。

いつしか参加者も少なくなって、50人位になっていました。
すると冴子側の若い奴が、私のグループの若い奴に絡んできて、ちょっとした口喧嘩になっていました。
原因は単純に自分達のリーダーを自慢し合っていたらヒートアップしてしまっただけです。
私も冴子も、自分達を思うあまりに始った喧嘩ですので、怒るに怒れません。

でも事態が収集つかなくなってきてしまったので、取り敢えず口論を止めさせようと、私が出ていくと、誰かが「じゃあ勝負しろ!」と言い出しました。
そうすると途端に場が盛り上がって、「上等だおらぁ!」って誰かがまた言い出して、結局、私と冴子が売上で勝負する事になってしまいました。

私は全然乗り気じゃ無かったんですが、冴子が「負ける気しないからどっちでもいいよ!」と言い出すと、ムチャクチャ頭にきてしまい、「じゃあ、負けた方は一ヶ月勝った方の奴隷だからな!」と言うと冴子は「バッカじゃ無いの、どっちでも良いけど、あんた頭大丈夫?」と言われて、益々ブチ切れてしまったが、平静を装って話し合い、来月の売上で勝負する事に決まった。
そしてお互いに、飲みの席での話では済まないように書面に書いて約束をしました。

翌日、酔いが覚めて会社に行きましたが、まだ怒りが納まりませんでした。
とゆーか段々と冴子態度にムカついてきて、絶対に勝ってやると、素面でも考えは変わりませんでした。
その日の夕方、冴子と会社で顔を合わせたので、再度確認すると冴子は「あなたが土下座でもしない限り勝負は有効よ、書面もあるでしょ?」と言っていました。
私は完全にキレて、絶対に勝つ事を心に決めました。

それから間もなく勝負の月に入りました。
通常は月に一件のリフォームが取れればイイ方です。
私や冴子は月に最低で2件3件仕事を取って来ますが、イイ時は5件と言うのもありました。
私達だけでは無く、アポイントを取る部下達も重要ですが、付き合いが長い信頼出来る部下達は、勝負の事があるので、いつも以上に燃えているようでした。

私の予想では、今月は5件決まれば勝てると思うが、向こうも情報を公開しないだろうから7件は契約を決めたい。
通常では7件なんて数字は絶対に無理な数字であるが、僕には秘策がある。
今まで肉体関係になった人妻の中に、リフォームをしてもイイと言う人妻が4人ほどいる。

何故すぐに仕事にしないかと言うと、たまに会社全体の売上が悪い月に、トップが恐ろしく厳しいノルマを叩き付けて来る時があるので、そんな時に余裕でスルー出来るように、この4人はいざという時の為にキープしていた。

でも今回は負けるわけにはいかないので、全部は使うつもりは無いが、今月の成績によってはキープを使うしかないと思っていた。

そうこうして、その月も中旬になって来た。
今契約が決まっているのは2件だけだ。
私は取り急ぎキープの内2人にも契約をさせて、4件まで確定させておいた。

そして月末が近付いてくると、もう1件契約が取れて5件になった。
私は向こうの情報がどうしても知りたくなって、部下に盗聴器まで買って来させて調べた。
どうやら向こうは6件の契約を取ってきているらしい事が分かると、私は部下にこちらの偽情報を流させて、こちらは4件しか契約が決まっていない事にした。

取り敢えず冴子側に安心させて、営業の勢いを落とさせるように仕向けた。
でもこちらの不利なのは変わらないので、私は結局切り札全部を使い、7件の契約を決めて、月末
の発表に臨んだ。

でも、勝負の内容は契約件数では無く請負工事金額の合計なので、契約件数が上回っていても、まだまだ安心は出来ない。
ただ、リフォームのパッケージは外断熱工事がメインなので、とんでもない大きな家でも無い限りほとんど金額は一定している。

発表の場所は社内の会議室で、トップには内緒でケータリングを注文して、当人と両方の部下だけを集めて、こっそり行われた。
会社にバレるのは構わないが、こんな勝負事が定番化されると仕事がキツくなるだけなので、秘密になっていた。

そして待望の結果発表!
双方の契約件数が発表された!!!
もちろん私達は7件で、冴子側は6件、冴子の顔が引きつった。
そしてトータル金額の発表だ。

私達の方は6300万円で、冴子側は5900万円だった。

私の部下達は「うおおおおおおおおお!!!」と大はしゃぎでした!
冴子は眉間にシワを寄せて、かなり悔しそうにしていましたが、毅然とした態度は変えません。
冴子側の部下達は、私の部下達にムチャクチャ罵られていました。

少し見ていましたが、目に余る物があったので、止めに入って「もう決着はついたんだから、男だったら何も言わないで、互いに健闘をたたえろ!」と言いました。
その場が少し落着くと、部下の一人が「リーダー、負けた奴は1ヶ月奴隷扱いですよね?」と言い出した。
私は「今はその話はいいだろ、皆は良く頑張ってくれて感謝してるけど、その件は俺に預からせくれ、あまり敗者を虐めるのは趣味じゃ無いから」と言って誤魔化しました。

そして勝者も敗者も混じって飲み会が始りました。
今回は喧嘩をした者にペナルティーを与えたので、皆取り敢えず落着いて飲んでいた。

その日は早めにお開きにして、後は個々に飲みに行ったり、帰ったりと自由解散にした。
私は冴子だけ残るように言っておいたので、二人だけ会社に残った。

そして冴子を連れて屋上に向かった。
私は冴子に敗者のペナルティーについて持出した。

私 :「冴子、忘れてねーだろ?」
冴子:「当たり前よ、で?どうするの?好きにすれば、雑用でも何でも、約束は守るわよ」
私 :「じゃあお前は今日から便所になれ」
冴子:「は?何それ?何、どういう意味?」
私 :「お前は俺専用の精子便所になるんだよ」
冴子:「は?冗談でしょ?ふざけないで!仕事の事で何でもするって言ってんのよ!」
私 :「俺は仕事の事とは言ってねーよ」
冴子:「常識的に考えて分かるでしょ?ふざけないで!」
私 :「うるせーな、もうここに念書もあんだぞ?」
冴子:「そんな汚い事・・・私、婚約者もいるのにそんな事出切るわけないでしょ!」
私 :「あ?お前結婚すんの?お前みたいな女と結婚するってどんな奴だよ」
冴子:「余計な事言わないで、あんたみたいな粗末な男じゃ無いから」
私 :「あーあ結局女ってのはスジも通せねーんだよなー、どいつもこいつも一緒だな!」
冴子:「・・・・・」
私 :「仕事に対するプライドとか、約束に対する誠意ってのがゼロだな」
冴子:「ふざけないで!女を理由に馬鹿にしないで、クズみたいな男ね!」
私 :「そのクズみたいな男の方が、きっちりスジ通ってんだぞ!分かってる?」
冴子:「・・・・・」
私 :「どうすんだよ!」
冴子:「・・・分かったわ・・・」
私 :「え?聞こえねーよ」
冴子:「だから、分かったって言ってるでしょ!」
私 :「よし」
冴子:「一ヶ月後のこの時間できっちり終わりだから!」
私 :「じゃあ早速一発抜きてーから、マ◯コだせ」
冴子:「は?何言ってるの?どこで?」
私 :「ここで」
冴子:「ふざけないでよ!屋上じゃない!頭おかしいんじゃないの?」
私 :「お前外でした事ねーの?」
冴子:「当たり前でしょ!馬鹿じゃないの!あたしはそんな安い女じゃないのよ!」
私 :「とにかくお前の意見はどうでもイイよ、早くパンツ脱げよ」
冴子:「場所を変えて!ここは無理よ」
私 :「お前に選択権はねーよ、なんだよ結局ウジウジ文句たれてスジ通さねー作戦かよ」
冴子:「・・・ハァ、分かったわよ・・・」

すると冴子はかなりキレた顔をして、パンストとパンツを勢い良く下ろした。
足から抜き取ると、素早くジャケットのポケットに突っ込んだ。

冴子:「で、どうするの?さっさと終わらせて」
私 :「じゃあそこの手摺に手突いて、ケツ向けろ」
冴子:「コンドームは持ってるんでしょ?」
私 :「あるわけねーだろ」
冴子:「はぁ?ふざけないでよ!出来ないじゃない!無ければ無理よ!」
私 :「うるせーな、彼氏とは生でしてんだろ?」
冴子:「するわけないでしょ!そんなの結婚した後に決まってるでしょ!」

そこで私はいきなり怒鳴り散らした!

私 :「ガタガタうるせーよ!!!一回腹くくったら黙っとけ!!!」
冴子:「・・・・・」
私 :「お前濡れてねーだろ、濡らしてやるよ」
冴子:「触らないで!自分でやるわよ!」

冴子は手を口に持って行くと、手の平に唾液をたっぷり垂らして、自分でスカートに手を突っ込んで、マ◯コを濡らしていた。
そして小さい声で「これでいいでしょ、さっさと終わらせて」と言うと下を向いて、ケツをこっちに向けた。

私はズボンを下ろして、ビンビンのチ◯ポをシゴきながら、冴子に近付くと、スカートを一気に捲りあげた。
すると冴子のケツが丸出しになった。
冴子は一瞬「ビクッ」となったが、下を向いたまま震えているように見えた。

私は冴子のケツの割れ目を手で広げると、中身をじっくり観察した。
やはり冴子の体は絶品だ!
綺麗なケツの穴と、全然伸びていないビラビラ、マン毛もほとんど生えていない。

私は生のチ◯ポを当てがうと、ゆっくりねじ込んでいった。
入口は唾液でヌルヌルだが、中はまだ濡れていないので、一端抜いて、自分の我慢汁と唾液を混ぜて、入れ直した。
何とか奥まで入れて、少しづつ出し入れを繰り返すと、明らかに奥の方から濡れて来るのが分かった。
私は「おい、冴子、お前濡れてきたな」と言ったが、冴子は何もしゃべらない。
しばらくすると「プチュプチュッ」と音がするぐらい濡れてきた。

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

私の車に派手にぶつかり、雨の中転倒した彼女は、ずぶ濡れになっていた。
『ゴメンなさい! 傘で信号が見えませんでした。本当にゴメンなさい!』
ドアがベコッとへこんだ私のBMWX6を見て、青い顔になっている彼女。私は、保険も入っているし、金銭的には余裕のある立場だったので、逆に彼女の怪我や自転車のことを心配した。

そして、私のマンションがすぐ横だったこともあり、一旦彼女を招き入れた。びしょ濡れになり、謝り続ける彼女は、私に言われるままに私の部屋までついてきた。普通ならば、初対面の男性にくっついて部屋まで来たりはしないと思うが、そんな事も判断できないほどにパニックだったのだと思う。
ただ、この時の私には下心はなかった。子供相手に怒りもなければ、性的な対象としても見ていなかった。

そして、私は彼女にバスタオルを渡し、ソファに座らせ、ホットココアを入れてあげた。
「本当にどこも痛くないかい?」
なるべく優しい口調で聞いたつもりだったが、彼女はすっかり萎縮していた。
そして、その日は日曜日だったので、彼女は制服ではなく私服で、本当に子供みたいに見えた。
「上着だけでも乾燥機にかけようか?」
私に言われて、
『そ、そんな、平気です。大丈夫です』
と、遠慮しまくる彼女。私は、とりあえず上着と靴下だけでもと言い、彼女もそれに従った。
そして、上着と靴下を脱ぎ、自分で乾燥機に入れた彼女。上着を脱いで、彼女が意外なほどふくよかな胸をしていることに気がついた。

そして、この時初めて私は彼女をまじまじと見た。地味で幼い印象の彼女だが、少しメイクして、眼鏡を変えただけで化けそうだなと思った。この時、私は悪い虫が騒ぎ始めていた。
私は、当時38歳で独身だった。飲食店をいくつか経営していて、どれもそれなりに上手く行っていたので、時間も金もあった。そんな状況なので、女遊びは派手だったが、私の性癖は少し変わっていたので、ひとりの女性とさほど長続きしない感じだった。もっとも、私の方が飽きるケースがほとんどだったが……。

『本当にゴメンなさい……どうしたらいいですか?』
泣きそうな顔で言う彼女。私の加虐心を煽る顔だった。

「そうだね……アレだと、修理で40〜50万ってところだけど、保険は入ってるのかな?」
と聞いた。すると、真っ青な顔で、
『ご、50万ですか……保険は……入ってないです……』
と、消えそうな声で言った。

「そうか……ご両親に私から話そうか?」
『そ、それだけは! ウチ、お母さんしかいないから……心配させちゃうし、そんなお金ないと思います……』
彼女は、すでに涙を流していた。

私は、ゾクゾクしながら、
「それは大変だね……でも、修理はしないとなぁ」
と、さらに追い打ちをかけた。

『ゴメンなさい……でも……』
どうしていいのかわからない感じの彼女。
「彼氏とかには頼れないの?」
私は、どうせいないだろうと思いながら聞いたが、
『そ、そんな……言えないです……まだ、付き合ったばっかりだし……高校生だから……』
と、泣き声で言う彼女。私は、彼女に彼氏がいることに驚きながらも、さらに話を続ける。
「じゃあ、私の保険を使うとしても、警察には連絡しないとね。そうなると、お母さんには連絡は行ってしまうけど、まぁ、仕方ないんじゃないかな?」
と、私がさらに追い詰めるようなことを言う。
『……それだけは……私、何でもします! お願いします! それだけは許して下さい!』
完全に泣きながら懇願する彼女。私は、想像以上に上手く事が運び、自然と笑みがこぼれてしまった。

私は、ここまで来たらと回りくどいことは止め、ストレートに要求を伝えた。この後、身体を自由にさせろと言うことを。
それを聞いた瞬間、彼女は言葉の意味がわからなかったようで、一瞬固まった。そして、言葉の意味を理解した直後、顔を真っ赤にしてうつむいた。
『そ、そんなの、無理です……』
絞り出すように言う彼女。
私は、それならば警察に行くしかないねと言った。すると、それだけは許して下さい、他のことなら何でもしますと言う彼女。
「どうして? だって、修理代50万円の変わりでしょ? キミに何か他のものはあるの? 50万円の価値のあるものがあるの? そもそも、キミを自由にすることだって、50万の価値はないんじゃないかな? これは、私のせめてもの親切心だよ」
と、私は一気にまくし立てた。
考える時間を与えてしまっては、実は私の方が不利な状況だと気がつかれてしまうので、私なりに必死だった。
彼女に知恵と勇気があれば、私は逮捕されるのを避けられない。

しかし、気の弱そうな母子家庭の彼女に、そんな知恵も勇気もなかったようだ。
『……わかりました……でも……い、入れるのは許して下さい……』
彼女は、真っ青な顔で言う。でも、どこか観念したような顔だった。

「どうして?」
私は、身体を自由にすることを了承しながら、挿入は許してくれと言う意味がわからず、聞き返した。
『そ、それは……まだ……彼とも……』
言いづらそうな彼女。私は、やっと理解した。
「まだエッチしてないの? 彼、迫ってくるでしょ?」
彼女にそう聞くと、
『……まだ付き合ったばかりですから……キスもしてないです……』
と、泣き顔で言う彼女。私は、彼女がまだ処女だと知り、どんどん妄想が膨らんでいった。そして、前から考えていたある妄想を試してみようと思った。

「わかった。じゃあ、キスと膣に入れるのはなしにしてあげるよ。それでどうかな?」
私は、私が出来る一番の優しい顔で言ってみた。すると、彼女は安心したようにうなずいた。

「じゃあ、シャワー浴びてきなさい。そして、服は全部乾燥機に入れて、バスタオル巻いておいで」
私は、怯えさせないように優しい口調で言い、新しいバスタオルを手渡した。

彼女は、しばらくうつむいたままだったが、意を決したように動き始めた。彼女が浴室に行ったのを見計らい、私は準備を始めた。寝室に行くと、部屋を間接照明だけにして、クローゼットの中のボックスを取り出し、中身を確認した。その中身は、私の趣味のSMグッズが満載されていて、どれも使い込んだものばかりだ。
それを、使う予定の順番通りに取り出しやすいように並べていると、浴室の方でドアが閉まる音がした。

私がそちらに行くと、身体にタオルだけを巻き付けた彼女がいた。ガチガチに緊張して、青白い顔になっている彼女。さっき思った以上に、胸の膨らみが大きかった。そして、全体的に少し肉付きが良さそうな身体は、垢抜けた感じがしない田舎っぽく健康的な感じだった。

でも、こんなにも素朴な女性と行為に及んだことがなかったので、私は妙にドキドキしていた。汚してはいけないもの……そんな聖女のような感じがする彼女を、私はこれからハードに調教していこうと思っていた。
「お待たせしました……」
蚊が鳴くような小さな声で言う彼女。私は、
『そう言えば、名前は?』
と聞いた。
『は、はい、芽依です……』
と、怯えたように答える彼女。
「そんなに怯えないで。芽依ちゃんか、いい名前だね。大丈夫だよ。痛いことは絶対にしないし、処女もキスも奪わないから。ほら、オナニーだと思えばいいよ」
私は、にこやかに言う。
『わ、わかりました……』
顔どころか、耳まで真っ赤にしながら、そんな事を言う彼女。

「オナニーしてるんだ」
私が、ニヤけながら言うと、
『そ、それは、その……』
と、顔をさらに赤くしながら、慌てて言い訳をしようとして、より口ごもる彼女。
「そんなに恥ずかしがらなくてもいいよ。誰でもしてることだから。芽依ちゃんはどうやってしてるの?」
私が質問すると、
『……指で……触ったりです……』
私は、バスタオルだけを巻いた彼女が、顔を真っ赤にして照れながらオナニーの話をするのを、興奮しながら聞いていた。

「何か見ながらするの? 動画とか? それとも、官能小説とか?」
私がさらに質問をすると、
『その……サイトとかです……』
と、恥ずかしそうに言う彼女。私は、これだけでも満足できるほど、彼女との会話に興奮していた。

「どういうサイト? ほら、そこ座って、ノートパソコン開いて教えてよ」
私は、リビングのテーブルに彼女を座らせ、MacBookを指さす。
『うぅ……そんな……恥ずかしです……』
恥ずかしそうに拒否する彼女。
「入れる以外はなんでもOKなんじゃなかったっけ? もう止める?」
私が、少し冷たい口調で言うと、
『ゴメンなさい! わ、わかりました!』
と、慌ててパソコンを開いた。そして、慣れた動きでブラウザを立ち上げ、検索窓にワードを入れる。それはSM系のサイトで、私もたまに見るサイトだった。そのサイトは、基本は画像掲示板で、緊縛プレイや野外プレイの過激な画像が投稿されるサイトだった。

「結構過激なの見てるんだね。私も投稿したことあるよ」
と言った。実際に、何度か露出プレイや拡張プレイの画像を投稿したことがある。

『えっ? そうなんですか? どういうのですか?』
さっきまでの、恥ずかしがって消えそうだった声ではなく、好奇心に満ちた声だった。真面目な女性の方が、SMプレイにハマるというのは、私も過去の経験でわかっていた。でも、こんなに若い彼女が、そういうものに興味を持っていることに、私はとても驚いた。
私はパソコンを操作して、私が投稿した画像を見せた。
『コレ……知ってます……』
私が見せたのは、股下ゼロセンチのマイクロミニスカートをはかせ、さらにアソコにバイブを突っ込み、養生テープで留めた状態で街中を歩かせている画像だった。それは、歩くたびに股間に突き刺さるバイブが見えてしまう、かなり過激なものだった。実際に、プレイしているときも相当周りの視線を集めていた。その時の女性は看護師で、とにかくエロい女だった。他にも、彼女とは色々なプレイをしたが、彼女は結婚すると北海道に行ってしまい、音信不通になった。

「覚えてるって事は、芽依ちゃんもこうされたいって思ったってこと?」
『そ、それは……はい……でも、想像だけです! 本当にされたいとは思ってないです!』
耳まで真っ赤にしながら、しどろもどろで言い訳する彼女。でも、私は彼女には素質があるんだろうなと思っていた。見た目からして、彼女は優等生で勉強も出来る感じがする。頭が良い女性ほど、ハードなマゾになると私は思う。

「でも、想像しながらオナニーしてたんでしょ? だったら、本当にやってみればいいのに。きっと、想像以上に凄いよ」
『そんなの無理です! 恥ずかしいです……。それに、見つかっちゃたら……』
少し大きな声で言う彼女。恥ずかしさとか、緊張、おびえは、かなり弱くなってきたようだ。

「でも、この子も最初はそんな事言ってたけど、そのうち自分からせがみ始めたよ」
私がそんな説明をすると、
『本当ですか? でも……』
「本当だよ。最初は、パンツをはかずにスカートで出歩くとか、おとなしいことしかしてなかったよ。どう? それくらいなら出来そうでしょ?」
私は、少し話を脚色しながら言う。実際は、その看護師の彼女は、初めからかなり過激な露出プレイを受け入れていた。

『それくらいなら……』
彼女は、すっかりと私のペースにはまって話をしている。
「じゃあ、今度試してごらん。きっと世界が変わるから」
私は、断言した。
『はい……』
芽依は好奇心に満ちた目で返事をした。

「じゃあ、ベッドに行こうか」
有無を言わせない雰囲気で言う私。芽依は、黙ってうなずく。
そして、ベッドに移動して、芽依をベッドに座らせる。間接照明の薄暗い寝室で、ベッドに座ったことで、緊張がぶり返したようにガチガチになっている芽依。

私は、ボックスの中からアイマスクを取り出し、
「恥ずかしいでしょ? これつければ恥ずかしくないから」
と言いながら、彼女にアイマスクをした。

女性にアイマスクをする度にいつも思うが、目が隠れて口だけが出ている状態になると、妙になまめかしくて淫靡な感じになる。それは、こんな素朴で色気もないような彼女でも同じだった。唇が妙に強調され、セクシーな感じになり、年齢まで上がったように感じる。そして、緊張で唇が乾くのか、しきりに舌で唇を舐めるので、余計にイヤらしく感じる。

私は、予告もなく彼女のタオルを外した。
『あっ!』
思わず漏れる声。でも、それ以上何も言わない芽依。芽依の裸体は、服の上から想像していたものよりも、成熟した大人に近かった。くびれが少なくて、そこは幼児体型みたいだが、胸はDカップくらいはありそうだし、体脂肪も思ったよりは少なそうで、なかなかセクシーな身体だった。

閉じられた脚から覗くへアは、手入れしたことがないようでボサボサだったが、毛深いと言うほどではなかった。
タオルが外れた瞬間、一瞬胸を隠そうとした芽依だったが、結局そうしなかった。

大きめだけど、どこか固そうな感じもする乳房は、その頂点の乳首は薄いピンク色で、この年齢の時だけのレアな青い果実なのだと思う。
私は、中学高校と男子校で、部活のバスケットボールに打ち込みすぎて、女性と初めて交際したのは大学に行ってからだった。なので、これくらいの年代の女性と、そういうことをしたことがない。それが私には、コンプレックスみたいなものだった。あの頃、女性と普通に交際して、普通に初体験をしていれば、私の性癖は歪まなかったのかもしれない。

私は何も言わず、そしてなにもせず、ただ彼女の体を見ていた。すると、しばらく固まっていたように動かなかった芽依は、少しずつモジモジ動き始めた。さらにそのまま放置すると、微妙に呼吸も荒くなってきた。

私は、そのタイミングで彼女の乳首をつまんでみた。それも、痛みを感じるくらいに強く。
『ヒィッ!』
芽依は、ビクンと体を跳ねさせるようにして悲鳴を上げた。ただ驚いただけかもしれないが、それにしては声に甘い響きが含まれていた。私は、そのままつまむ力を強くしていく。
『ン、あ、あぁ……ヒィあぁ……』
相当強く摘まんでいるので、痛いはずだが、芽依は痛がる気配もなく、ただうめいていた。つまんでいる未成熟の青い乳首は、つまんだときにはすでにカチカチだった。そして、今それはさらに固くなり、石みたいになっていた。

私は、何も言わずに強くつまみ続け、芽依は声を出さず、身体をくねらすようにしながらうめき続けた。そして私はつまむのを止め、芽依をベッドの中央に寝かせた。乳首を責めたのが効いたのか、まったく無抵抗で、言われるままにベッドの中央に寝る芽依。頬が紅潮し、呼吸も荒くなっている。

私は、仰向けで寝ている彼女を、気をつけの姿勢にする。そして、脚だけ体操座りのようにさせ、足首と手首を革の拘束具で連結した。すると、自然に脚がM字開脚の状態になる。芽依は、必死で脚を閉じようとするが、どうしても足が開いて行ってしまう。

彼女のアソコは、ボサボサのへアの中で、鮮やかなピンク色をしていた。そして、ヒダの中はすでに見てわかるほど濡れて光っていた。私は、拘束されて強制的にM字開脚になっている芽依を見て、今まで感じたことのない程の興奮を覚えていた。

今までも、数多くの女性を一から調教したが、まるっきりの処女から調教したことは初めてだった。彼氏のいる処女の女の子を、これから好きなように調教していける……そう思うと、私の胸は高鳴った。

私は、彼女のアソコに顔を近づけ、そのまま舐め始めた。熱くグチョグチョに濡れたアソコに舌が触れると、少しアンモニア臭がした。処女だと、洗い方がおろそかになるのかもしれない。

『ひぃあっ! ダ、ダメっ! 汚いです! そんな所舐めちゃ、あぁっ! ダメぇ……ヒィあぁ……』
芽依は、慌てて私を押しのけようとするが、しっかりと手首を足首に拘束されているので、身動きが出来ない。せめて脚を閉じようとするが、拘束されていて力が入らないようで、簡単に広げられてしまう。

私は、抵抗する彼女を無視して、ひたすらクリトリスを舐め続けた。芽依のクリトリスは、日々のオナニーの影響か、少し大きめに感じた。固くなったクリトリスを、私は持てるテクニックをすべて使って舐め続けた。

『ダメぇーっ! あ、あぁっ、ダメ……んっ! そんな……あぁっ! ンあぁっ! イヤァァ……』
必死で止めようとする芽依。でも、声は完全に感じている声だ。日々のオナニーで、性感はしっかりと発達しているらしい。そして私も、夢中で舐めていた。処女の少女の蜜は、不純物が混じっていないように思えて、美味だった。

私は、さらに包皮を剥き、剥き出しになったクリトリスを舐め続ける。芽依は拘束されたまま、体をのけ反らせるようにする。そのまま、5分、10分と舐め続けると、
『ヒィア、あっ! あっ♡ んンッ♡ それ、あぁっ! き、気持ちイイぃ……ンあぁっ! ダメぇっ! こんな、あぁっ! あーっ!! 気持ちいいよぉっ!』
と、気持ちよさそうにあえぎ始めた。もう、抵抗する気持ちも消えたのか、脚もだらしなく開脚状態になっている。

私は、頃合いだなと思い、クリトリスを舐めながら、芽依の両乳首をつまんだ。
『んンッふぅぅんっ!! あぁっ! あーっ! こんなの、うぅうあぁっ!! ひぃあぁーっ!!』
と、全身を震わせるようにして叫んだ。

私は、芽依がグッタリとしたので、舐めるのを一旦止めた。
そして、
「イケた?」
と、彼女にストレートに聞いた。
『わ、わかんないです……でも、真っ白になりました……』
少しろれつが回らないような口調で言う芽依。
「オナニーの時は、彼のことは想像しないの?」
私は、あえて彼氏のことを言ってみた。
『そ、それは……少しだけ……』
「今は? 彼のこと想像しながらイッたの?」
『し、してないです……か、彼のことは、言わないで下さい……お願いします……』
芽依は、彼に対して罪悪感を感じている様子だ。

「そうだよね。彼以外の男に舐められてイクなんて、最低だもんね」
私は、煽るように言う。
『イヤァ……言わないで……お願いします……ゴメンなさい……』
泣きそうな声で言う芽依。最後のゴメンなさいは、彼氏に向けて言った言葉だと思う。
「彼の名前は?」
私は無視をして、さらに話を続ける。
『い、言えないです……』
「じゃあ、止めようか? 警察に電話するよ」
電話など、この状況に至っては出来るはずもないのだが、私は強気でそう言った。
『それだけは……うぅ……。貴弘さんです……』
「じゃあ、次イク時は、貴弘さんゴメンなさい、他の人でイキますって言いなさい」
と、冷たく命令した。
『……わかりました……』
観念したように、小さな声で言う芽依。

日本人男性が海外でモテない理由

私が勤めてる職場は仕事柄色んな国の人がいて、昨日の晩にその中の
女性陣だけで食事に行ったら、なにかの話のはずみに
「日本人男性が海外でモテない理由」を色々聞かされた。

彼女たちは日本も日本人男性も嫌ってないし、反日在日の話なんか聞くと
「だったら国に戻ればいいのよ!」と私より激昂するような親日家ばかり。
そんな彼女たちも「結婚は無理」「異性としておつきあいはちょっと」と
ノーセンキュー体勢で、経験談と自国の男性自慢交えて「何が無理か」をとっくり
語ってくれました。

お国自慢も入ってるから色眼鏡はあると思うけど、まさにフルボッコって感じだったから
うちの旦那はそんなひどくないよ?…と自分のことのように凹んでしまって
家に帰って来てぐーすか寝てる旦那に抱き付いた。
そしたら「酒臭いからー」と足でごろごろ転がされたwwひどいwでも好きw

  ※何が無理なのか知りたいなー

タイで子供を買う日本人団体が毎週のように来るのとか、彼女とっかえひっかえする割に
結婚を考えるのが30過ぎてからとか、「優しいだけで金も精神も頼りない」
「外見だけかと思ったら内面も幼い」「彼女と話をしたりするよりひとりぼっちで
ゲームをしたがる根暗ばかりだった」「黙ってれば済むと思っている、頭が良いはずなのに対話を嫌う」
「付き合いだしの頃は優しいしセ○ロスの時も女を気遣ってくれるし世界一素晴らしい男性なのに
同棲したら自分の身支度すら女任せにする世界一最悪なぐうたらネズミ
(何故ネズミなのかはよくわからない)になる男ばかり」「(男尊女卑で結構
有名な国の方が)自国では男として、夫として実績を積んで年をとってから
ようやく一族の王様扱いの地位を得られる。でも日本の男性は結婚しただけで
妻子を奴隷にして王様面する。外で働くなんて女でも出来る」
「自分の子供に愛情持ってないのが信じられない。家庭より仕事が大事な男とは
絶対に結婚したくない」とか、どの国の人からも「仕事のパートナーとしては
素晴らしいし友人としても最高、でも結婚は無理」と否定が出ていて
理由も聞いてて泣きそうな内容でした…

そんなのはごく一部だよ…と言ったところ、自国の男性が夫になった際どれほど
家庭に尽くすか、甲斐性があるか、家族を大事にするか、ダメな所も多いけど
こんな所が素晴らしい!な自慢大会になり、もうフォロー無理でした?…
旦那には言えないから吐き出してちょっとすっきりした。

  ※ほとんど合っててワロタ…
  ※むしろごく一部なのはこれらに該当しない日本人男性じゃないだろうか
  ※あるあるネタみたいでおもしろいわw落ち込む必要なし!

うーありがとう
自分の旦那が貶されてるわけじゃないってわかってるんだけど
実際日本の人とお付き合いした人が言うと説得力がありすぎて
フォロー出来ない自分にも自己嫌悪しちゃってつい凹んでしまったわ
笑い飛ばせばいいよね、そうする!

  ※旦那以外の男のことについてフォローする必要はない当たりすぎだからw
  ※あるある過ぎて乾いた笑いが出る。
   全部じゃないけど、うちの夫にも当てはまる。
   王様面しないのが救いかな。

二十歳の女子大生が潮吹きした話


果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

大林 「ヒヒ・・・肌も白くてこんなに綺麗だ・・・あなたの裸を想像してオナニーをした男はいったい何人いるんでしょうねぇ、きっと今までにあなたの事をオカズにして出された男達の精液は相当な量ですよ。」

果歩 「ぁ・・・そんな事・・・ぁ・・・」

大林 「おやおや・・随分と敏感なんですねぇ、脚を触っているだけなのに。こんなに可愛くて敏感だなんて・・・はぁぁ・・・私も早く果歩さんのヒーヒー喘ぐ姿が見てみたいですよ。」

くすぐったいような、気持ちいいような、その間の微妙な感覚。

それに加え、大林の放つ言葉は妙にネットリとイヤらしい。

まるで富田との性交前のようにその言葉に反応し、身体が熱くなっていくのが分かる。

果歩 「ゥ・・・ぁ・・・大林さん・・・私、本当にいいんです・・・マッサージは・・・」

果歩は今脚を触っている大林の手が、いつスカートに入ってくるかと気が気でなかった。

そう、果歩は今、スカートの中に下着をつけていないのだから。

しかしその一方で、今この状況を完全には拒否できない自分がいる事にも果歩は気付いていた。

それは、いつ大林はスカートを捲り上げるのだろうというスリル感に、果歩が性的興奮を覚えていたからだ


言葉では否定していても、果歩は心のどこかで淫らな事を期待してしまっているのだ。

そしてその性的好奇心と興奮に、果歩の身体ははっきりとした反応を示していた。

果歩 「ぁ・・・ダメです大林さん・・・ハァ・・・」

大林 「ヒヒ・・・その言葉は果歩さんの本心ですか?」

果歩の脚を擦る大林の手は、徐々に脚の付け根へと向かっている。

脹脛から膝、そして内腿へと。

果歩 「ァ・・・ダメ・・・イヤ・・・・」

口ではそう言っていても、果歩はイヤらしい動きをする大林の手を顔を赤らめながらジッと見つめているだけで、殆ど抵抗しようとしていない。

富田 「ハハッ、果歩の反応はいつ見ても面白いなぁ。」

山井 「そうっスね。果歩ちゃんって痴漢とかされてもきっとあんな感じなんでしょうね?」

富田 「今度ノーパンでミニスカートでも穿かせて満員電車に乗らせてみるかな。」

山井 「それいいっスねぇ。」

部屋の隅でタバコを吸いながら話す富田と山井。

まるで何かのショーを見るかのように、2人は大林と果歩の様子を眺めていた。

大林 「ヒヒヒ・・・さて果歩さん、そろそろこのスカートの中も拝見させてもらってもいいですかねぇ?」

果歩 「ハァ・・・ダメ・・・です・・・」

大林 「そうだ、まずはこうしましょう。」

大林は余裕の笑みを浮かべながら、椅子についていた赤いボタンを押した。

・・・ウィーーーーン・・・・・

果歩 「え・・・?嫌ッ・・・何これ・・・あぁ・・・ダメェ・・・」

果歩が座らされている特殊な椅子はどうやら電動式で動くようだ。

大林がボタンを押したと同時に、固定された果歩の両足は左右に開かれるようにゆっくりと動きだす。

大林 「ヒヒヒ・・・便利でしょう?電動式ですからね、結構高かったんですよ。まぁ富田さんが買ってくださったんですけどね。」

果歩の両足は大林の目の前で、果歩の意思とは関係なく強制的にM字開脚の格好になっていく。

果歩 「イヤ・・・こんなの・・・」

ヴィーーーー・・・・ガチャ・・・

機械の動きがやっと止まった頃には果歩の股は、限界まで大きく開いてしまっていた。

しかし幸い、股を開く恥ずかしい格好になってもスカートはまだなんとか果歩の股間を隠していた。

大事な秘部の上にぺランと一枚のスカートだけが乗っかったギリギリの状況が、逆に果歩の羞恥心を刺激する。

大林 「ヒヒヒ・・・恥ずかしいですか?こんな格好にさせられて。でも果歩さんはこういうのが好きなんでしょう?顔を見ればわかります。あなた今すごくイヤらしい表情をしてますよ。」

果歩 「・・・ハァ・・・そんな・・・違い・・・ます・・・」

大林 「いいですねぇ、そうやって強がれば強がる程、我慢すればする程、あとで美味しい蜜の味が味わえるんですよ。」

大林はそう言いながら果歩の秘部を隠すスカートの裾を掴む。

大林 「ほ?ら果歩さん、捲ってしまいますよぉ?いいですかぁ?」

果歩 「・・・・ぁぁ・・・」

ゆっくりと大林の手は果歩のスカートを捲り上げていく。

果歩はスカートが捲られていく様子を恥ずかしそうに見つめていたが、口からはそれを拒絶する言葉はもう出てこなかった。

122

ゆっくりとスカートを捲りあげられ、大股を開いた果歩の秘部が徐々に部屋の明かりの下に晒されていく。

果歩の股の中心を息を荒くしながら見つめる大林。

ついに果歩の大事な部分が見れる。

数週間前に富田に果歩の写真を見せてもらってから、この日が来るのをずっと心待ちにしていた。

一年前、秋絵という女子大生を富田が連れて来た時の興奮が蘇るようだ。

いや、今回の果歩に限っては秋絵の時以上の興奮を感じる。

大林は果歩のように、清純なイメージがあればある程その女性を汚したくなる性癖の持ち主なのだ。

大林の場合、富田のようなセックステクニックを持っている訳でもなく、身体的に恵まれているわけでもない。

しかしそれでも異常な程サディストである大林は、その分違った方法で女性の身体を開発する事に執着しているのだ。

大林には富田のように、女性には快感しか与えないという考えはない。

ただ女性の身体を自分好みに、物理的に改造したいだけなのだ。

大林の調教は生易しいものではない、女性の気持ちなど関係なく、容赦ない行為を虐げられる。

大林の調教を受けた女性は皆苦痛や不快感に表情を歪め、泣き叫ぶ。

そんな苦しむ女性の表情を見るのが大林はたまらなく好きなのだ。

そして大林に物理的に身体を調教・改造された女性のそれ以降の性生活は激変する事になる。

それは女を従属させたがる富田にとっても有益な事で、その点で富田と大林は利害が一致しているのである。だから調教に必要な器具、資金、大林の給料は全部富田のポケットマネーから出ていた。

こんな仕事とはいえない様な変態的な事ばかりをしていても、大林の給料は一般のサラリーマンよりもはるかに多いものだった。もっとも、それくらいの金額は富田にとっては痛くも痒くもないのだが。

果歩のスカートを捲り上げた大林は、果歩のソコを見て少し驚いた表情を見せる。

大林 「ん?おやおや・・・果歩さん、どうして下着を穿いていないんですか?」

果歩 「・・・・」

果歩は顔を赤くしたまま俯き、何も言わない。

大林 「ヒヒ・・・富田さんですね?果歩さんは富田さんの言う事はなんでも聞いてしまうんですねぇ。」

大林はそう言いながら手の指を櫛(くし)の様にして果歩の黒い陰毛をサワサワと弄っている。

果歩 「・・・ンゥ・・・・」

大林 「そんなに気持ちイイんですか?富田さんとのSEXは。ヒヒ・・・もう果歩さんは富田さんのあのデカマラの虜なんですね?大人しそうな顔してイヤらしいんですねぇ。」

果歩を辱める大林の言葉。しかしそれは同時に果歩にとっては否定できない事実でもあった。

富田のSEXの虜・・・そう、だから今自分はここにいる。そうじゃなかったら今頃トミタスポーツのアルバイトを辞めて、元の生活に戻っていたはず。そして友哉とももう一度……

・・・友哉・・・

友哉の事を思うと、果歩の目には再び涙が溜まった。

果歩 「・・・ぅ・・・ぅ・・・」

大林はそんな果歩の表情など気にもせずに、果歩の秘裂を2本の指で開いていく。

大林 「おぉぉ!これはすばらしい!綺麗なピンク色だぁ、クリトリスも小粒で可愛らしいオマ○コですねぇ・・・でも、ヒヒ・・・ちょっと濡れすぎですけどねぇ、イヤらしい涎がアナルの方まで垂れそうですよ?」

果歩 「・・・イヤ・・・」

友哉に対する罪悪感を思っているのにどうして感じてしまうのか、果歩はそんな自分自身が今だに理解できなかった。

大林 「ヒヒ・・・ノーパンでいたら興奮しちゃいましたか?果歩さんは露出狂の性質も兼ね備えているんですね?いやぁすばらしい、すばらしいですよ果歩さん。」

果歩 「・・・イヤ・・・そんなの・・・」

確かに下着を着けないで出歩く事に、果歩が恥ずかしさと同時に淫らな気持ちを抱いていたのは事実。しかし、大林に?露出狂?という言葉ではっきり言われてしまうと、果歩は困惑した。
自分が露出狂などと呼ばれるのは、どうしても心の中で受け付けられない。

大林 「もう何回この小さなオマ○コに富田さんの巨根を入れてもらったんですか?ヒヒ・・・でもまだ綺麗なオマ〇コしてますからね、調教のし甲斐はありますよ。」

もうこの時点で、今まで?マッサージ?と表現していた大林の言葉は?調教?へと変化していた。

大林は果歩の秘部から手を離すと、徐(おもむろ)に床に置いてあった黒くて大きなバックの中に手を入れる。

ガサゴソ・・・ガサゴソ・・・

なにやら小芥子(こけし)のような機械をそのバックから取り出した大林は果歩の前に立ち口を開く。

大林 「それじゃね果歩さん、まずはこれで果歩さんがイクところ見せてもらおうかな・・・ヒヒヒ・・・。」

123

ヴィーーーー!

大林がその機械のスイッチを入れると細かい震動音が部屋に響き始めた。

小芥子の様な形の機械は、どうやら先端の丸くなっている頭の方が震動しているようだ。

果歩 「・・・・それって・・・何ですか・・・何するんですか・・・?」

少し怯えたような感じで大林の手が持つその機械を見つめながら、果歩は尋ねた。

大林 「これはね、電気マッサージ器なんですよ。ほら・・・こんな風に肩なんかに当てるんです。」

大林はそう言って、震動する電マを果歩の肩に軽く押し付ける。

ヴーーーー・・・・

大林 「どうです?・・・気持ちいいでしょう?」

果歩 「・・・ん・・・・・ハイ・・でも・・・」

大林 「でも?・・・ヒヒヒ・・・果歩さんだって本当はわかっているのでしょう?私がこれを何処に使うのか・・・」

果歩の肩から電マを離すと、それをゆっくりとM字に開かれた果歩の股の中心に近づけていく大林。

大林に言われた通り、果歩はその電気マッサージ器がこれからどんな風に使用されるのか大体予想がついていた。

それは以前、果歩が秋絵から手渡されたバイブレーターも同じように細かい震動をしていたからだ。

自分の部屋であのバイブレーターを電池がなくなるまで使ってオナニーをし続けた記憶はまだ新しい。

果歩 「・・・ゴク・・・・」

今目の前にある、あのバイブレーターよりも大きな存在感を誇る電気マッサージ器は、自分にどんな快感を与えるのか。それを想像して、果歩は思わず生唾を飲み込んでしまった。

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫ですよ、これでイカない女性は殆どいませんから。」

果歩の剥き出しの秘部に、電マをギリギリ触れない位置でキープする大林。

果歩はそれがいつアソコに触れるのかと、ドキドキしながらジッと見つめている。

大林 「はぁぁ・・・ヒヒ・・・さて、果歩さんはどんな表情するのかなぁ・・・富田さん達にはもう何度も見せているのでしょう?あなたがアクメに達する時の顔を、声を・・・私にもじっくり見させてください、この可愛いお顔が快感で理性をなくしたらどう変化するのか・・・ヒヒ・・・。」

大林のイヤらしいセリフを聞いて、果歩は顔を横に背ける。

絶頂に達する時の自分の表情がどんな事になっているかなんて、考えた事はなかった。

しかし大林にそんな風に言われると、なんだか恥ずかしくて意識してしまう。

果歩 「・・・・・。」

大林 「さぁ・・・いきますよぉ・・・ヒヒヒ・・・」

ヴィーーーー・・・・

ゆっくりと近づいていく電マ。

果歩 「ん・・・・・」

細かい震動が空気を伝ってもうすぐその瞬間がくるという気配を果歩の敏感な部分に感じさせる。

もう逃れようのないこの事態に、果歩は目を閉じてその瞬間を待った。

そして・・・

ヴィーー・・・ヴゥーーーーー!!

果歩 「ぁ・・・ンッーーー!!!アッンーーー!!!」

ガチャンッ!!

電マの大きな先端が触れた瞬間、果歩は椅子の上で背中を大きく仰け反らせた。

想像を超える刺激だった。

バイブレーターよりも広範囲に震動を伝えてくる電マは、果歩の性器全体を包むような刺激を与えてくる。

クリ○リスを中心に感じるその快感は、あっという間に果歩の下腹部を熱くさせる。

その驚くほどの快感に思わず脚を閉じようとするが、しっかりと脚を椅子に固定されているためそれは叶わない。

ヴィーーーーー!!

果歩 「ハァァアッ!ンッーーーアッ・・・ダメ・・・これ・・・ハァンッ!ンッーーー!!」

顔を紅潮させながら身体をビクビクさせて電マからの刺激に反応示す果歩の身体。

大林 「始まった瞬間からこの反応とはねぇ・・・ヒヒヒ・・・相当に敏感体質なんですねぇ果歩さんは。」

大林は快感に悶える果歩を見つめながら、落ち着いた様子で果歩の反応を楽しんでいた。

果歩 「ハァァァアア・・・アッアッアッ・・・これ・・・ちょっともうダメ・・・もうダメです・・・アッアッアッ・・!!!」

大林 「ぇえ!?もしかして果歩さんもうイクんですかぁ?ちょっと敏感すぎでしょう君、まだ1分程しか経ってませんよぉ?」

大林は早くも絶頂の兆しを見せ始める果歩の反応に、少々呆れ気味の笑みを浮かべている。

ビクビクという反応が少しずつ大きくなっていく果歩の身体。

最初は今日初対面である大林の前という恥ずかしさから、我慢し、堪えようとようとしていた声や快感に反応する姿。
しかしどうやら電マの刺激を秘部に受けた瞬間から、そんな事は頭の中からどこかへ飛んでしまったらしい。

果歩 「ンッアッアッアッ・・・・!!ハァア・・・アッ・・・もう・・・アッアッ・・きちゃう・・・アンッ!・・・イッ・・・ンーーーッ!!!!」

ガチャンッ!!!

手足を縛られた黒いベルトを力いっぱい引っ張るように、身体を縮込ませながら背中を大きく反らせた果歩。

ビックンビックンと、痙攣する果歩の身体。

果歩 「・・・ン・・・ン・・・ァ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これはここに来た女性の中では最短記録じゃないですかねぇ・・・ヒヒ・・・気に入りましたよ果歩さん・・・イク時のお顔も本当に可愛らしい方だ。」

短時間でなんとも呆気なく快感の絶頂に達してしまった果歩の姿に、大林は満足そうに笑っていた。

果歩 「・・・ハァハァ・・・」

しかし目を閉じて絶頂の余韻に浸る果歩の顔を見つめながら、大林の笑顔は一瞬で真顔に変化する。

笑顔の消えた大林のその目は、どこかどす黒いようなサディズムに満ちた目だった。

大林 「でもねぇ果歩さん、まだまだこれからですからね、覚悟してくださいよ、涙と涎が止まらなくなるくらい感じさせてあげます。そうなったらもう、そんな可愛いお顔はしていられませんから・・・ヒヒヒ・・・」

124

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

電気マッサージ器によって短い時間で一気に絶頂へと登り詰めた果歩。

その絶頂は富田とのSEXの時に導かれる絶頂とは違うものだった。

富田とのSEXで感じるアクメは、もっと深く大きいものだ。

それに比べ、電気マッサージ器によって強制的に導かれた絶頂は浅いものであった。

人の温もりも、肌と肌を合わせないで達する絶頂は、やはりSEXとは別物。

しかしそれでも、電マによる絶頂は果歩の身体から理性や羞恥心を奪った。

絶頂直後のピンク色のヴァギナはヒクヒクと蠢き、ダラダラとイヤらしい涎を垂らしている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあそろそろ本格的にいきましょうか。山井さん!果歩さんを裸にするのを手伝ってください。」

山井 「はいはい、女の子を裸にするのは大得意ですからねぇ。」

大林の声で、タバコの火を消してから果歩に近づいてきた山井、早速果歩の服に手をつけ始める。

快感絶頂を向かえ脱力し、グッタリとした果歩を縛っていたベルトを外すと、手早く果歩の服やスカートを脱がせていく山井。

果歩 「ン・・・ハァ・・・山井さん・・・?ハァ・・・」

山井 「うん?気持ちよかったのかい?ほら、腕上げて・・・」

山井は意識が少し朦朧としている果歩に声を掛けながら、服を脱がせる作業を続ける。

大林 「ヒヒヒ・・・おぉ、色白で美肌ですかぁ、それに乳首もこんなにピンクで・・・いやぁすばらしい。」

カチャ・・・カチャ・・・・

全裸になった果歩の手足に、再び黒いベルトを巻きつけていく山井。脚は大きくM字に開いてしっかりと固定した。

作業を終えた山井は、ニヤニヤ笑みを浮かべながら果歩の耳元で小さく囁く。

山井 「果歩ちゃんすっげぇエロい格好だな?大林さんに全部丸見え・・・へへ・・・。」

果歩 「ハァ・・・山井さん・・・。」

全裸になり、大股開きで縛られた女子大生。

恥じらいの表情・・・

黒いベルトが食い込んだ白い柔肌・・・

ふっくらと柔らかな乳房・・・

ピンクの乳首・・・

頼りなく茂る黒い陰毛・・・

濡れたヴァギナ・・・

薄いセピア色のアナル・・・

その全てが卑猥だった。

果歩のような女子大生のこんな姿を見て勃起しない男はいないだろし、理性を保てる男も少ないだろう。

大林 「すばらしい身体だぁ、まさに芸術ですね。へへ・・・でも、今から私がもっと素敵な身体にしてあげますからねぇ・・・ちょっと待っててくださいよ。」

ガサガサ・・・

大林は黒いバックに手を突っ込み、次々と奇妙な形の器具を取り出していく。

そして、その中の1つを手に取り、大林は果歩に近づく。

大林 「果歩さんの乳首の大きさならこれかな・・・」

針の無い注射器を改造してあるようなその器具を果歩の乳首に当てようとする大林。

果歩 「ぁ・・・あの、それ、何するんですか?」

大林 「ヒヒ・・・まぁやってみれば分かりますよ。」

不安そうな果歩の表情。

しかし大林はそんな事は気にしない様子でニヤニヤと笑みを浮かべながら楽しそうに作業を続ける。

そして通常よりも大きくなっている注射器の先端の筒状になった部分を果歩の乳首に押し当てる大林。

大林 「ちょっと痛いですよ。」

そう言って大林は先端を乳首に当てた注射器の押子をゆっくりと引いていく。

果歩 「ぇ・・・あっ!痛っ・・・ん・・・痛いです・・・」

大林が押子を引くと同時に、真空になった筒部分にゆっくりと吸引されていく果歩の乳首。

大林 「大丈夫ですよ、うっ血しない程度ですから。最初は少し痛いかもしれませんが、これからのためですからね。」

大林はそう言いながら、果歩のもう片方の乳首にも同様の物を取り付ける。

果歩 「痛っ!ン・・・イヤ・・・こんなの・・・外してください・・・」

大林 「ヒヒ・・・そんなに嫌がらなくても、その内に良くなってきますよ。それにこの道具はこれだけじゃありませんから。」

果歩の痛がる表情に、大林は興奮した様子で今度はバックから出したローターを手に取る。

そして、そのローターを果歩の乳首に付けた注射器の改造した部分にはめ込んだ。

・・・カチャ・・・

乳首を吸引する注射器とローターが一体となった器具。これは大林が1人で製作した物だ。

山井 「うっわ?大林さんあんな面白いもんよく作りましたねぇ。」

富田 「別に大した発明じゃないだろ。でもまぁあれがアイツの仕事だからな。」

部屋の隅からタバコを吸いながら見物している富田と山井。

大林の性に対する探究心に関心しながらも、苦笑いの表情の2人であった。

125

果歩 「ン・・・・ハァ・・・ぅ・・・イヤこれ・・・」

特殊な器具を取り付けれれた乳首がジンジンして熱い。

なんだかずっと乳首を引っ張られているような感覚。

・・・こんなの付けてたらここがどうにかなっちゃう・・・

大林はうっ血はしないと言っていたが、乳首に感じる痛みを考えるとただでは済まないような気がして不安がる果歩。

果歩 「大林さん・・・お願いです・・・こんなの外してください・・・。」

大林 「心配しなくても大丈夫ですよ果歩さん。ただ今までより感じやすい乳首になるだけですから・・・ヒヒ・・・まぁ少し乳首が大きくなっちゃうかもしれませんけど、気持ち良くなれるんだからそれくらい良いですよね?」

果歩 「・・・そ、そんな・・・」

大林は心配そうな果歩の様子を意に介する事なく、新たに別の器具を準備する。

ジャラジャラ・・・

次に大林が手にしたのは、一つ一つにコードが付き、束になっている大量の小型ローターだった。

通常のローターよりも小さなそのローターは、楕円型の豆粒程度の大きさ。

それを大林は1つずつ、果歩の身体の至る所にテープで貼り付けていく。

脇、腕、わき腹、内腿、脹脛・・・主に擽ったい場所、つまり感度に違いはあるが、性感帯である可能性がある場所すべてに次々とローターを貼り付けていく。

そして特に白い乳房と、股の付け根辺りには入念に何個ものローターを貼り付ける大林。

果歩 「ン・・・こんなの・・・」

まるで心電図でも測るときの様な状態で、果歩の身体に大量のコードが張り付いている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあ後はここだけですね。」

大林はそう言って、果歩の股の中心に手を伸ばす。

先程の絶頂で濡れたままの秘裂を、大林は2本の指で左右に広げる。

大林の目の先にあるのは果歩のピンク色の陰核だった。

大林 「ヒヒヒ・・・いやいや、果歩さんはクリまで可愛らしいですなぁ・・・ん?・・・ヒヒ・・・皮が被ってますね、私が剥いてあげましょう。」

果歩の陰核を保護していた皮を、大林は指でグリっと剥いてしまう。

果歩 「・・・ぁ・・・ゥンッ!」

剥き出しになった果歩の陰核は真っ赤だった。

見た目にもそこに神経が集まっている事がよくわかる。

果歩 「ぁ・・・ン・・・・」

皮を被った状態でもかなり敏感だった果歩のそこは、空気に触れただけでもヒクヒクと反応していた。

大林 「ほほう、これはすばらしい、かなり敏感そうなクリですねぇ、どれどれ・・・。」

そう言って大林はその敏感な部分にフゥ?っと息を吹きかけた。

果歩 「ぁ・・アンッ!・・・ぁ・・・ダメ・・・ハァ・・・」

たったそれだけの行為でも、果歩の身体はビクンッと反応を示す。

大林 「ヒッヒッヒッ・・・これは相当過敏な反応ですなぁ!今から大変な事になりそうですねぇ。」

大林は怪しい笑みを浮かべながら、続いてバックから真空パックにされた小さな袋を取り出す。

そして大林がその中から取り出したのは、小さなシリコンできた様な物だった。

1センチにも満たない大きさのそれは、真ん中に丸い穴が空いていた。

果歩 「・・・何ですか・・・それ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これですか?これはですねぇ、ここに装着させるんですよ。ちゃんと除菌されていて清潔ですから安心してください。」

そう言って大林は指で掴んだそれを果歩の秘部へ近づける。

そして皮を剥かれた果歩の陰核にそれをパチンっとはめ込んだ。

果歩 「アンッ!!ァァ・・・ン・・・何これ・・・何したんですか・・・?」

強い刺激を受けた後、秘部に感じる違和感。

果歩は不安な様子で大林に聞いた。

大林 「ヒヒヒ・・・いやなに、果歩さんのクリトリスの皮を戻らないようにしただけですよ。ほら・・・」

果歩 「ァハァッ!!ンッ!」

大林が指でそこを弾くと、ビクンビクンと大きな反応を示す果歩の身体。

特殊なシリコンを取り付けられた果歩の剥き出しの陰核は、シリコンに軽く締め付けられ、その中心の穴から真っ赤な陰核の頭が押し出されていた。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・こんな・・・イヤ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・嫌と言われてももう私は止められません、こんな興奮するのは久しぶりなんですから。大丈夫です、きっと後悔はさせませんよ。」

そしてやはり大林はその剥き出しになった陰核に当たるように、先程短時間で果歩を快感絶頂に導いた小芥子型の電気マッサージ器をセットし始める。

果歩が暴れても外れないように、入念にテープで巻きつけ固定する大林。

大林 「ヒヒヒ・・・これで完成です。」

果歩 「ハァ・・・こんなのヤダ・・・」

身体の至る所に卑猥なオモチャを取り付けられた果歩。

もうさすがに果歩にも、これらの物がどんな風に動き、刺激を与えてくるか想像がついた。

・・・こんなのダメ・・・絶対おかしくなっちゃう・・・

恐怖にも似た感情を抱く果歩に、大林はバックから取り出し手に持ったリモコンを見せつける。

大林 「ヒヒヒ・・・果歩さん、これスイッチです。もう分かるでしょう?私がこれを押したら、忽ちに果歩さんは快楽の世界に堕ちていくことになります・・・ヒヒヒ・・・。」

果歩 「・・・イヤ・・・やめて・・・やめてください・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫です、もう果歩さんは富田さんとのSEXを経験なさったんですから、快楽の世界がどんなに気持ち良くて幸せな気分になれる処かご存知なのでしょう?だったら躊躇う事なんてないじゃないですか。」

果歩 「・・・それは・・・」

大林の言葉に、口を噤んで(つぐんで)しまう果歩。

そう、果歩は知っている…

果歩の身体は知っている…

その全身が溶けてしまいそうなくらいの快感を…

頭の中まで蕩けてしまいそうな快楽を…

何にも変えがたいあの世界に溺れる時の全身で感じる気持ちいい感覚を…

そして果歩の身体は今その世界へ行く事を望んでいる…

大林 「ヒヒヒ・・・では・・・いってらっしゃい・・・」

果歩 「・・・ぇ・・・あっ!ダメェッ!!」

そして果歩の声を無視するように、スイッチの上に置かれていた大林の指に力が入った。

126

それはまるで身体の中、奥深くを電流が突き抜けるような快感だった。

果歩 「あああ!ダメダメこんなのっ!ンッ!!ンーーーー!!!ハァァアアアアア・・・・!!!!」

果歩の全身、ありとあらゆる敏感な部分を奇妙なオモチャ達の細かい震動が襲う。

ぐわぁっと体の中心から体温が一気にあがる。

熱い快感が沸騰したように身体の奥深くから溢れ出す。

そしてそれが始まって10秒程で、果歩の中の快感のダムは早くも決壊を迎える。

果歩 「ハァァアアアア・・・アッアッアッアッ・・・ダメダメダメ・・ハッハッハッ・・・アッ!イクッ!イッちゃう!!!ァアアアンッ!!!!!」

ガチャンッ!!

椅子に身体を固定している黒いベルトを引っ張って身体を捩らせ(よじらせ)ながら、絶頂を迎えた果歩。

あまりにも早くアクメへ登り詰めた果歩の姿は、その刺激が果歩にとっていかに強いものかを物語っていた。

大林 「ヒヒ・・・いいですねぇいいですねぇ!ではその調子でどんどんイキましょうか。」

果歩 「えっ!?え?アッアッアッアッ・・・!!ウソ・・・アッアッアッアッ!!止めてっ!イヤイヤ止めてぇ!!」

一度絶頂を迎えれば終ると思っていたオモチャ攻めは、果歩の願いを無残に裏切り、止まる事はなかった。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ホントにアッアッ・・・ンーーーアッアッ・・・イクッ!またイッちゃうぅっ!!!!」

ビクンビクンビクン・・・!!!

1度目の絶頂後、すぐに訪れた2度目の絶頂。

果歩は固定されれた腰を限界まで天に突き出し、背中を仰け反らせた。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあしばらく見学させてもらいますよ、果歩さん。」

大林はそんな果歩の姿を見て冷酷な笑みを浮かべると、オモチャを操るリモコンをスイッチをオンにしたままズボンのポケットに入れて、近くにあったパイプ椅子に腰掛けてしまう。

果歩 「そんな・・・ハァァァ大林さんっアッアッアッアッ・・・ダメェ止めてぇホントに・・・ハァァアアアアッアッアッ・・・!!」

連続して襲ってくる快感によがり狂う果歩。

しかし無機質なオモチャ達はそんな果歩を容赦なく責め続ける。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ハァァ・・・おかしく・・・アッアッ・・・なっちゃう・・・」

もはや痛いのか気持ちいいのか分からない程の刺激を受けている乳首とクリ○リスは、焼ける様に熱く感じ、その他の体中に取り付けられたローターの震動は、絶えず小さな快感の波を果歩の身体に流し続けている。

そのため絶頂に達したすぐ後でも、快感の泉がダムを決壊させるのには時間が掛からなかった。

果歩 「アッアッァァアアまた・・・またきちゃう・・・アッ!ンーーーッ!!!」

ビクビクビクビクビク・・・!!!!

何度も快感絶頂に達し、その度に身体を震わせる果歩を、大林はパイプ椅子に座りズボンの上から自身の股間を擦りながら眺めている。

大林 「ヒヒヒ・・・いいイキッぷりだぁ果歩さん。女性のイク時の姿はやはり何度見ても見飽きないです。」

冷静な口調でそう話す大林とは対照的に、強すぎる快感に次第に追い詰められていく果歩。
果歩自身どこが限界なのか分からないが、とにかくその身体はもう限界を超えようとしていた。

果歩 「ハッハッハッ・・・アア・・・もうダメ・・・もうダメ・・・ア?アッアッアッ・・・!!!もうイヤ・・またイクッ・・・アッ!ハァアアアッ!!」

果歩は身体を再度仰け反らせる。

果歩が必死に電気マッサージ器から逃れようにも、その先端はしっかりと果歩の秘部を捕らえて離さない。

そして次の瞬間、ずっとヴィーーンと響いていた電気マッサージ器の震動音は、違う音を鳴らし始める。

ヴィーーーーー・・・ビチビチビチビチビチ・・・!!!

それはまるで水面に電マを当てているかの様な音だった。

そして・・・

果歩 「アッアッアッ・・・あああああ・・・!」

ビチャビチャビチャッ!!

電気マッサージ器を当てられていた果歩の股の中心から、大量の透明の液体が吹き出し始める。

そう、果歩ヴァギナはクリ○リスへの強い刺激のせいで、ついに潮を吹き始めたのだ。

大林 「おぉぉ・・・潮まで吹きますか、素晴らしいですねぇ果歩さんは。ヒヒヒ・・・遠慮せずに思う存分出しちゃっていいですよ。」

果歩 「あああああ・・・」

ビチビチビチビチビチ・・・!!!

果歩の秘部から吹き出た大量の潮は、震動する電気マッサージ器の先端に当たり、周囲に飛び散る。

パタパタパタパタ・・・

下に敷かれた白いビニールシートは、まるで雨に打たれる時のように音を立てて果歩が出した潮で濡れていく。

潮吹きを続ける身体はもはや果歩自身の意思では止める事ができない。

果歩 「ああああ・・・イヤァ・・・ハァァアアまた・・・アッアッアッ・・・!あああ・・・!!」

終わりが見えない強い快感にもう果歩は、自身の意識を保つのも難しくなってきていた。

しかし、大林はそんな果歩をさらに追い詰めるような行動に出る。

大林 「さて・・・。」

大林はゆっくりとズボンのポケットからリモコンを取り出す。

果歩 「ハァアアア・・・・大林さん・・・」

大林を見つめる果歩の潤んだ瞳。

大林はそんな必死で止めてと訴えてくる果歩の瞳を見つめながら笑みを浮かべる。

大林 「ヒヒヒ・・・まだまだこれからですよ果歩さん、私はあなたが壊れるところが見たいんですから・・・。」

そう呟くと、大林は必死な果歩に構う事なく今まで【弱】だったリモコンのスイッチを一気に【強】に変更した。

ヴィィィィィィィーーーーン!!!!!!

果歩 「そんな・・・アッ!!あああああッ!イヤァァァアアアアア!!!!!」

果歩の大きな悲鳴が部屋中に渡り響いた。

泥酔女をお持ち帰りしてお掃除フェラ調教

俺はそこまでガツガツしないで出会い系を楽しむスタイルだった。

普通に友達も増えるし、エロい事だけを目的とする使い方じゃない感じ。

もちろんチャンスなら行きますよ。

そこまでナヨってない。

こんな俺がそんなチャンスを物にした時の話。
景子は29歳で、暇アポLINE掲示板で知り合った。
顔はちょっと北川景子似の美人だった。

何回か飲み会をやってたんだけど
景子が俺に「飲み比べしようよ!」と日本酒で挑んできた。

当然俺の圧勝で、景子はすっかり泥酔してトイレで休んでいたのでチャンス!
と思い、景子のいるトイレへ向かった。

日本酒を持って。

トイレで座り込んでる景子に、大丈夫?」と聞いたが
すっかり酔っていたので持ってきた日本酒をトドメとばかりに口移しで飲ませた。

すっかりグデングデンになった景子を抱き起こして近くのラブホへGO!

ベッドに寝かせてスカートを脱がすと
「・・・好き・・・」と景子がキスしてきた。

理性がブッ飛んだ俺はそのままディープキスをしながら服を脱がせた。

予想以上に大きいオッパイを強めに揉んで舐め回すと
乳首がすっかり勃起して、たまに噛むと「アアッ」と体を仰け反らせて感じまくっていた。

脇腹や背中に優しく指を這わせるとビクビクいってため息をついて、アヘアヘ状態になった。

いよいよ下着の中に手を入れるとオイオイってくらい濡れていて、ヌルヌルした指を舐めさせた。

クリトリスを集中的に攻めてたら

「どうなっちゃうの?どうなっちゃうのォ?」
って言いながらイッた。

後で聞くと、どうやらこれまでイッたことがなかったらしく、とても気持ち良かったとのこと。

足を開かせて、クリトリス舐めながら指を入れると

「ンアッ!」
と声を上げて本気汁がいっぱい出てきた。

そのまま指マンしていたら

「ちょっと止めてぇ、トイレに行きたい・・・」
と言い出したんで

「!(ニヤリ)」
と思って無視して続けたら

「あああーーーッ!」って潮を吹いた。
電気消していたからよく見えなかったけど手がビショビショになっていた。

潮を吹いてグッタリしている彼女に、いきなり生チンポをズブリと突っ込んだら

「!!アハァ!・・・こッ、こんなの3年ぶりぃ・・・」と言って
(3年前に元カレと別れていた)最初は痛がっていたけど
ゆっくり動かしてたら、すっかりアヘアヘしていた。

北川景子似の大人しい顔して根スケだな。

景子のマンコは久しぶりだけに結構キツキツで気持ち良く
声がうるさいのでキスして口を塞いだら
ヌチャッヌチャッと結合部の卑猥な音だけがしていた。

バックで再び挿入して、チンポ突っ込みながら背中を舐めたら
ガクッと布団に突っ伏したんで、そのままAVみたく
ケツをちょっと強めに叩いたら喘ぐ。

こいつMなんだなと思い、乳首を後ろから強めに摘んだら

「ンッ、ンッ」
と呼吸が荒くなっていた。

正常位に戻り、顔を見るとちょっと泣いていたので

「痛かった?」
と聞くと

「ううん・・・気持ち良いのォ、気持ち良いの・・・」
と鼻の穴を膨らましてハァハァ喘いでいた。

ここまできたら中に出したくなるのが男の性そのまま動きを速めて生中出し。

しばらく抱き合っていたけど、生チンポ引き抜いたら
彼女の本気汁と精子ですっかりヌルヌルだったんで、
彼女の口まで持ってって

「キレイにして」
とお願いしたら

「どうしたらいいのォ?」
と聞いてきた・・・驚いた。

この娘フェラしたことがないんだ・・・

それならそれで、これから調教!

「発射した後のチンポは口でキレイにするもんだ」

と教え尿道に残っているであろう精子も吸い出すように教え込んだ。

それから2発ほど生ハメして、うち一発は口内発射させてもらった。

ちなみに妊娠はしなかった。

今は俺の彼女なんだけど、今はドリルアナル舐めまで教え込んだ。

ここまで調教したからには当分手放す気はない。

ってか、暇アポLINE掲示板でちゃんと調教したのはコイツだけかもw

もし別れたとしたら、次の彼氏は幸せもんだろうなwww

朝鮮軍が日本で行った“殺戮”

【関西歴史事件簿】
モンゴル・朝鮮軍が日本で行った“殺戮”…それでも日本の武士「勇敢にして死をみること畏れず」

2014.6.807:00(1/3ページ)[関西歴史事件簿]

 今から740年前、中国全土をほぼ手中にし、日本も従属させたいモンゴル帝国(元)皇帝のフビライ・ハーンは朝鮮半島を治める高麗と連合で3万以上の兵を派遣する。元寇(げんこう)と呼ばれる日本本土が2度にわたり侵略を受けた事件である。対する日本は鎌倉幕府執権・北条時宗の命で集まった御家人ら約1万人。武勲をあげて所領拡大を目指した御家人らの士気も高かったが、兵力の差もさることながら、集団戦法と未知の兵器を前に日本の武士は次第に翻弄されていった。

 

突貫作業

 元への服属を求めるフビライの国書を携えて日本に渡った使節がたびたび追い返されたため、業を煮やしたフビライは武力による日本進攻を決意。軍船を造るにあたって、文永11(1274)年1月、戦艦300隻など軍船の建造を高麗に命じている。

 平成23年、長崎沖の海底から弘安4(1281)年の2度目の元寇で使ったとみられる沈没船が見つかっている。ほぼ完全な状態だったため復元してみると全長が27メートルに及んだ。

 これは当時の海外渡航用の貿易船と同じ構造で、一隻で100人程度の兵士が収容できる規模だったといい、1回目の進攻作戦でもこのような船を求めたことだろう。

 だが、日本に大船団を出すのに風向や潮の流れなどを考えると、建造期間は半年しかなく、元が派遣したホン・タグの指揮の下、高麗は約3万人の労働者を動員して、昼夜関係なく突貫に次ぐ突貫の作業だったという。

 その様子は、「疾(はや)きこと雷電のごとし。民、これに苦しむ」などと表現されている。

 しかし、このときの現場を監督するキム・バンギョンは、強固な船だと期限内の完成は難しいと判断。費用が安くて簡単な構造の高麗船でしのぎ、期間内に高麗が造った船は大小900隻に達する。

 そして総司令官のキントが着任後の10月3日、総勢3万人以上からなる兵を収容した船団は合浦(がっぽ)(現在の大韓民国馬山)から出港する。兵の3分の2はモンゴルと中国で、あとの3分の1が高麗だった。

 

上陸許す

 連合軍の船は、戦艦のほか上陸用舟艇、補給船などからなり、日本近海は巨大なマストがたなびく、おびただしい数の軍船で埋め尽くされていた。

 時宗も高麗へ送り込んだスパイから間もなく攻めてくることを察知し、上陸が予想される九州北部の日本海沿岸に兵を配するも、まずは数で圧倒されることになる。

 10月5日、対馬の小茂田浜に上陸した元・高麗連合軍により、島を守る対馬守護代、宗資(助)国ら80人の兵や島民はことごとく殺害される。

 壱岐でも惨殺を繰り返し九州沿岸に迫ってきた連合軍に16、17の両日、肥前・松浦や平戸島、鷹島などが次々に攻められ、討たれた兵の数は数百にのぼったともいわれている。

 対馬、壱岐での敗戦の報に接した御家人らはただちに九州の拠点・大宰府へ向かい、その結果、九州の御家人を統括する鎮西奉行・少弐資能(しょうにすけよし)の3男、景資(かげすけ)を総大将に集まった兵は約1万人。

 だが、元・高麗連合軍の動きは早く、20日に主力部隊の博多上陸を許す。3方から上陸する兵力は2万人で、日本側の数はその半分に満たなかったのだが、それでも士気は高かった。

ひるまない武士

 当時の御家人は戦(いくさ)で手柄をあげては、恩賞として新しい土地をもらうことを誉れとしていた。このため、われ真っ先に敵陣に突っ込んで功を競うことこそが潔(いさぎよ)い戦い方だった。

 御家人からすれば後鳥羽上皇と戦った承久の乱(1221年)以来、久々に訪れた所領拡大のビッグチャンス。当然、博多でも敵陣に突っ込んでいく。

 対する元・高麗連合軍は組織ごとに動く集団戦法だったので、先陣を切った御家人らが取り囲まれては討ちとられるといったシーンが相次いだ。

 さらに突然、けたたましい音とともに破裂する物体に終始、悩まされる。未知の兵器「鉄炮(てっぽう)」である。

 直径20センチ、重量4キロの球体が破裂してその破片が約50平方メートルに飛び散る仕組みで、殺傷能力は低かったようだが、強烈な爆音と爆風は勇猛な御家人らも腰が抜けるほどだった。

 コンパクトな短弓も驚異で、射程圏は約30メートルと日本の長弓に比べて6割程度だったが、その分、連射が効き、矢の先に毒が塗っていたために殺傷能力は高かった。

 日本側の視点で当時の戦いの様子を描いた「蒙古襲来絵詞(えことば)」では、御家人らに目がけて投げられた鉄炮が爆発し、短弓の矢が人だけでなく馬にも向けられていた様子がうかがえる。

 それでも立ち向かっていったため「勇敢にして、死をみることを畏(おそ)れず」などとする元側の記述もみられる。

2014.6.1407:00(1/3ページ)[関西歴史事件簿]

手に穴を開けられる女性の姿が描かれている「蒙古襲来絵図」

 九州・博多から侵略する2万人にのぼる元・高麗連合軍は、兵の数の優位と鉄炮(てっぽう)なる新兵器、集団戦法などを駆使し、日本の武士団を撃破しては町を焼き払い、逃げる民間人を殺すなどやりたい放題。また、捕らえた女性をひもで数珠つなぎにし、日本の攻撃から船を守る盾(たて)にしたほか、拉致した子供を奴隷として高麗国王に献上するなど、残酷で非人道的な行為も数限りなかった。
 

侵略される町々

 文永11年10月20日、船で博多湾に集まった元・高麗連合軍の兵は早朝を期して上陸を始めた。日本側は鎌倉・北条時宗と京都へ敵襲来の知らせと援軍を求める急使を送ると、大宰府に本陣を置き、至急集まった周辺の御家人ら総勢5千数百人で待ち構えた。

 最初に戦闘状態に入ったのは午前10時ごろ。場所は上陸地点のひとつ、百道(ももち)原をさらに進んだ麁原(そはら)。相手はキム・バンギョン率いる高麗軍約4500人で、迎え撃つ日本側は約1300人とも。

 前日に元軍のホン・ダク率いる先遣隊が占拠した小高い「麁原山」周辺をめぐる攻防戦とみられるが、数で劣るのに単独で突っ込んでいく日本に対し、鉄炮などの新兵器と集団戦を展開する高麗軍にじりじり押される。

 ここで菊池武房らは約3キロ東の赤坂に撤退することを決め、途中に湿地帯が広がる鳥飼潟へ高麗軍を誘い込む。すると、術中にはまった高麗軍はぬかるみに足をとられて思うように進むことができず、戦闘は膠着(こうちゃく)状態に陥る。

 一方、元・高麗連合軍約5400人に上陸された箱崎には島津氏、少弐氏、大友氏などから1000人しか動員ができず、いきなり劣勢に立たされる。

 日本側の大将・少弐景資の放った矢が、元軍に2人いた副司令官のうち1人を射抜き、負傷させる戦果もあったが、博多の息浜(おきのはま)まで攻め込まれるなど、やりたい放題に暴れられる。

 この戦いで箱崎(筥崎)神社が焼失する。博多の中心部でも元や高麗の兵による殺害や略奪、放火などが横行したことで地は血に染まり、空は炎で真っ赤に染まったともいわれている。

 

相次ぐ残虐行為

 このような行為は博多の前の戦場だった対馬と壱岐でも同様で、高麗の歴史書には、「入対馬島、撃殺甚衆」と、キム・バンギョンの高麗軍が対馬で島民を皆殺しにしたとする記録が見られる。

 日蓮宗の宗祖・日蓮が当時、関係者から聞いた出来事をまとめた文書にも同様のことが書かれている。

 生け捕りにされた女性は手のひらに穴が開けられ、ひもを通されると数珠つなぎにされ、日本の攻撃をかわす盾として船壁に並べられたという記述は残酷で生々しい。

 奴隷の手に穴を開ける行為は高麗以前から朝鮮半島にはあったとして、日蓮はこれを高麗の仕業と断定しているが、伝聞をもとにした記述のため、異論も出ている。

 ただ、山に逃れた島民をしつこく捜す元と高麗の兵士が、赤ん坊の泣き声などをたよりに見つけ出すと全員を殺害し、赤ん坊も股裂きなどにした残虐な話は数知れず。

 壱岐でも同様の行為があり、元・高麗連合軍が暴れ回った後は武士だけでなく一般島民の死体の山で埋まり、生存者はわずか65人だったともいわれている。

 さらに、元の総司令官が帰還後、日本から連行した少年・少女200人を奴隷として高麗国王と妃であるフビライ・ハンの娘に献上するといった拉致同然の行為が高麗側の記録で確認されている。

突然に消えた敵

 戦いは元・高麗連合軍が優位のまま夜に入った。ここで双方とも兵を引くのだが、元・高麗連合軍は陸地に前線基地を設けることなく、全軍、博多湾に停泊していた船に引き払ってしまったのだ。

 しかも、一夜明けるとあれだけ湾内を埋め尽くしていた船がすべて姿を消していた。まるで忍術を使ったように影も形もなくバッと消えていたのだ。

 当然、今日も戦いが続くと思っていた日本の御家人らは、キツネにつままれたようにあっけにとられたことだろう。

 元の記録には戦ったことだけが記述されているが、高麗の記録にはこのときのいきさつが多少なりとも書かれている。

 それによると、船に帰投後、元の総司令官、クドゥン▽副司令官、ホン・タグ▽高麗軍司令官、キム・バンギョン?が今後の展開について意見を交わしたとされている。

 キムが「敵地に入って士気も上がり、必死の覚悟で戦っている」と戦闘の継続を主張したが、クドゥンは「疲弊している兵士をこれ以上使い、日増しに増える敵と戦うのは良策ではない」として撤退を決めたという。

 その決断の裏には、少弐景資の矢で負傷した元の副司令官の存在や、武器・食料の補給の問題もあっただろう。

 でも、気象や潮の流れなどの条件が重ならないと船を動かすことはできず、しかも渡航に1カ月かかった時代である。900隻の大船団が遠くの沖合にいるならまだしも、すべてが忽然(こつぜん)と海上から消えたのはミステリーとしかいいようがない。

 これを“神風”、つまり台風を原因と見る向きもあるが、どうやら、それだけではなかったようである。

(園田和洋)

=続く



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