萌え体験談

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調教

極悪淫行家

この所、SEX相手に困ってなかった俺は、レイプを休んでいた。
だが、同じ相手としてると、飽きてくるよな、男って。

そんな中、獲物を発見した。
俺の手口は合鍵をコッソリ作り、侵入してのレイプ。

伊豆の旅館で女子大生4人組みを目撃。
どれも結構ツブ揃いだ。
入室した部屋を遠くから確認、チャンスを伺った。

程なくして、全員温泉場に向かう4人を確認。
猛ダッシュで部屋に向かうと、荷物がちゃんと置いてある。

荷物の中を確認すると、全員K大生と判った。
特に目を引いたコのバックは覚えていたので、それから順に。
すかさず、全員分の免許証と学生証をデジカメで撮り、合鍵を作るために、
鍵類を持ち出した。

日頃の習性で、知らない街でも合鍵屋が何処にあるか、ちゃんと確認してお
くものだ。。。。。。

鍵は元通り残して、東京でのレイプを考える。
一人暮らしとは限らないが、住所は掴めているので、後でゆっくり下見をす
れば良い。

実は、この伊豆の旅館に一緒に泊まりにきている女も、以前にレイプしてか
らSEX奴隷に仕立てた女。
この女にフェラチオさせながら、気持ちは新たな獲物を想像していた。

東京に戻り「現場確認」を始めた。
一番目を引いたコは実家住まいだったが、次に目を付けたコは一人住まいだ
った。
オートロックの、洒落たマンション。
4人の内2人は一人暮らしが判明。
(まぁ、実家住まいでもレイプは出来るが)
どうせだったら、この4人を全部食べてみようと思った。

焦ってすぐにレイプしないのが俺の手口。
まずは、相手の生活パターンの把握だ。

今回の獲物の中で一番気に入った女は美穂。
本人が部屋を出て、駅の改札を抜け、電車に乗ったのを確認してから、部屋
に侵入。
適度に片付いた部屋だ。
下着類は、上下が揃ったモノが多い。
このタイプは好みだ。
ある程度高価な下着を上下で持っている女はオマンコも清潔な確率が高いか
らだ。
実際に、生理用以外はクロッチにシミも殆ど無い。

1週間、同じ様に見張った。
その間に、パソコンのメール内容や、ダイアリーのチェックをしておいた。
冷蔵庫にあったペットボトルには、毎回少し尿を入れておいた、ざまあみ
ろ・・・・。

彼氏が同じ大学に居るらしい事、出身が山梨である事、実家の住所、その
他、1週間の侵入で大体掴めた。
部屋の間取りを確認しながら、レイプの段取りも立てる。

さてレイプ決行だ。
本人が駅の改札から出てきたのを確認後、一足先に部屋に侵入、息を殺して
本人を待つ。
何も知らずに部屋に戻ってきた所に、「騒いだら殺すぞ!!」と脅し、両手を
後ろに縛り、猿轡をした。

さぁ、焦らずじっくりと犯せる。
まずは、買ってきたペットボトルの日本茶をたっぷり飲ませる。
本人が辛そうでも、お構い無し。
後で放尿ショーをして貰う為の仕込みだ。

俺のレイプは、まず言葉責めだ。
どれだけ恥ずかしい言葉を大きな声で言わせるか。
それと排泄行為・自慰行為だ・・・・・。
大声で痴語・淫語を言わせ、目の前で排泄させ、オナニーさせれば、大抵の
女はプライドもズタズタ・・・・・。
そこに加えて、唾液をたっぷり絡めて、イヤラシイ音がするフェラチオ奉仕
や、最初は痛がっても、アナルでイケる様になれば、人格は崩壊。
ケツ穴でイク事を憶えた女は、扱いやすい。

全裸にして大股開きで縛りあげる。
そのまま、舐めたり、言葉で脅したりして1時間くらいかける。

ビラビラも少なく、想像通りの美マンだ。
クリも小さく、全体的に小粒だ。陰毛も少ない。
嗅いでみたが臭いもしない、いいオマンコだ。
泣き崩れるのを無視して、剃毛もした。
クスコを突っ込んで、子宮もじっくり観察、
デジカメとビデオでキッチリ撮影。

このオマンコを好き勝手にしていた大学の彼に腹が立ってきたので、別れさ
せる事にした。

さぁ、お茶が効いてきて尿意を訴えるが、そんな事を許す訳も無く、肩凝り
用のバイブレーターで、クリを徹底的に責める。
腰をブルブル震わせて、すぐにイッタが、苦しむのを無視して、責め続け
る。

この段階で、大抵の女は我慢できずにお漏らしをする。
大股開きで、尿道口から勢い良く出ている光景はいつ見ても楽しい。

恥かしさのあまり、泣き崩れている所に、すかさずブチ込む。
クリで散々イッた、痛いくらい敏感になっているオマンコを付きまくるのが
俺は好きだ。

容赦なく突きまくり、当然膣出し。
「膣内に出すぞ!!」と言えば、必ずと言って良い程、許しを請うてくるが、
そこにお構いなしにブチまけるのが、醍醐味だ。

それから、じっくりとアナルを責め、ケツ穴にも出してやった。
肛門から血が滲んでいる、ざまあみろ。

消毒タイムと称して、オマンコから肛門にシーブリーズをかけてやる。
呻きながら、凄い速度で腰を動かし苦しむ。

一休みしてから、調教タイムに突入。
この調子で2泊3日の調教を開始した。

後半では、すっかり言う事を聞く様になり、命じればオナニーもするし、自
分でオマンコを拡げての放尿、大声での恥語・隠語、音たてフェラ、お掃除
フェラ、ザーメン飲み、何でもする様になった。

ここで、俺は3つの選択肢を提案をした。

1.警察に訴える。
その代わり、お前の痴態の数々は、実名でネットでバラまかれる。
いつ逮捕されても、それだけは出来る様に、セットしてある。
それに、警察に訴えても、証拠品を全て警察は押収し、必ずその全てをチェ
ックする。
それでも良いか?

2.俺のSEX奴隷として奉仕し続ける。
その代わり、オマエの痴態を収めたビデオや写真は誰にも見せない。

3.俺が一番気に入ったコをレイプする手伝いをする。
手伝えば、オマエの痴態を収めたビデオや写真を全部処分し、オマエを開放
してやる。
オマエが悪者にならずに済む様、シナリオを組んでやるから。

女は、結局身勝手で、迷わずに3つ目の提案を受け入れた。
自分だけが不幸なのがイヤなだけだ。

バカな奴だ。
一番気に入ったコもレイプして、オマエも脅し続けるんだよ。


たぶん、M

仕事が退けたあと、食事に誘われて、帰りに車で送ってもらう途中の出来事。
生まれて初めて好きな人を裏切りました。浮気です。

可能な限り思い出して書くつもりなので。長いです。

相手は、当時30歳で私より7つ上。Kさん。
取引先の担当で、すごく仕事できる人。独身でした。

以前から、たまに食事に誘われたり、お酒の席に呼ばれたりというのはあったのですが、
二人っきりはなかったし、この日もそうでした。
車で送ってもらうのも何度かあったけど、いつも別になにもなく。
こっちに彼氏がいるのは向こうも知ってたので、いつも遅くなる前に帰してくれたし。

そんな感じだったので、少し油断してました。

路肩に車を止めて、自販機でお茶をおごってもらい、そのまま話をして。
恋愛話になり、カレ氏の浮気で悩んでることをつい喋ってしまった。
そのうち妙な雰囲気になってきたいうか、相談に乗るフリをされて、巧みに雰囲気を
作られてしまって。

Kさんに恋愛感情は持ってませんでしたが、仕事では頼れる人として好意は持ってたし、
彼のことでヘコんでいた時期だったので、「このまま口説かれたらどうなるんだろ」なんて
考えてしまった。少し投げやりでした。
私は、一人にのめり込むタイプで、今まで遊んだことがなくて。
その反動があったのかも。

「○○さんも、カレへの仕返しで浮気してみたら?」

と言われ、シートベルト外してたので、あっという間に抱き寄せられて、キスされました。
振り向かせ方、唇を重ねるタイミングが上手で。
強引だけど無理やりっぽさを感じないキス。
女性の扱いになれているのだと思います。

「やめてください」
と抵抗したのですが、迷いがあって、拒みきれなかった。

「抵抗したいならしてもいいけど、絶対に抱くから」
って真顔で言われて。

適度に強引なのと目力に弱いので、正直胸がときめくのを感じました。
今考えると、強引というより脅しですけど。
言葉とは裏腹に、抱き寄せる手は乱暴ではなく、触れる指先は優しかった。
逃がさない力加減を心得ているみたいな。
ついばむような軽いキスを何度も繰り返されて、少しずつ私の唇も開いていきました。

     ×     ×     ×     ×

それでも理性を保たなきゃと思って、
「あたしまで浮気したら、●●くんと本当に壊れちゃう」と突き放そうとしたら、
「彼を気にかけたままの○○さんとしたいな。そのほうが燃えるし」と返されました。
ずっとあとで聞いたのですが、彼氏の話を持ち出したときの私の過敏な反応を見て、
“煽れば乱れる”と思ったらしいです。

このあと、本当にそのとおりにされてしまうのですが。

Kさんがソフトタッチしながら、わざと彼のことを思い起こせるようなことを口にしてくると、
背徳感が湧き上がってきて、踏みとどまらなきゃって気持ちがどんどん薄れてくる。
わかってたことだけど、スキンシップに弱い。
「スイッチどこ?」って、ブラウスの上から胸の先っちょ探り当てられ、声を押し殺せなくなって。

『敏感だね。声、出ちゃうタイプなんだ?』
『感じ始めると目が潤むんだ。すっげーそそる』
『カレとするときもこうなの?』
『ヤられたいって顔してるよ』

えっちい言葉を次々に投げかけられて、泣きそうになったけど、口ではイヤイヤ言ってる自分と、
心の中で流されてもいいと思ってる自分がいました。

体が目当てなのはすごく感じました。
でも、Mっけの強い私は、意地悪言われながら愛撫されるのがツボに入ってしまって。

正直、好きじゃない誰かと……と考えたことがないといったら嘘。
貞操観念が崩れたら、自分が流されやすい女だということに気づいてしまった。
再び抱き寄せられ、キスされたときに、私からKさんの首に抱きついて応じてしまいました。

もう、トロけそうで。
というか、体も心も完全に溶けてしまった。オチました。
はっきり、Kさんに抱かれたいって思った。

それから、いいように体を触られて、
「そんなにエッチな声で鳴いて、イヤ、ダメはどこいったの?」って煽られた。

スカートの中まで手が伸びて、ストッキング越しでしたが、敏感なところまで侵入を許してしまい。
両手を頭の上に拘束されて、なすがままです。
足を開いて受け入れている自分を、ただジッと見てた。

「見て。カレ以外の人にクリ攻められてるよ?
 こんなこと許していいの?」

容赦なく指を使われて、腰が跳ねてしまう。
イク寸前まで追い詰められ、ホテルに行くことを承諾させられました。

     ×     ×     ×

ホテルに着くまでの間も、

『意地悪されるの好きでしょ?』
『30分後には俺の上で腰振ってるかも』

とか、たっぷりいじめられました。
囁かれるように言われると、弱い。
Kさんも、それがわかったみたいです。

「彼女じゃないから手加減しないよ」
って台詞が怖かったけど、なにをされるんだろう? ってドキドキした。

部屋に向かうエレベーターの中でも抱きしめられて。
わざとかわかんないけど、私の体にアレが当たって、すごく硬くなっているのがわかりました。
強く求められてるってわかったし。
「これからKさんとするんだ」ってイヤでも意識してしまった。

部屋に着いてから、Kさんが先にシャワーを浴びて、私は待つように言われました。
帰るチャンスかも、と考えながら、携帯に彼から連絡が来ないか待ってた。
夜勤なので、メール一本来るわけないのですが。

カレが浮気したときは、どんな気持ちだったんだろう、と考えてた。
私に対する後ろめたさとかあったのかな。
それとも、単純に他の女の子としたかっただけなんだろうか、とか。

腰を上げることはできず、時間だけが過ぎていって。
結局、Kさんに身を任せたい気持ちが勝ってしまった。

ローブを羽織ったKさんがお風呂場から出てました。
立ちあがるように言われ、抱きしめられてキスされた。
フレンチからはじまって、私の反応をうかがうように時間をかけてから舌を絡めてきて。
やっぱり、キス上手いなって。私も自然に反応してしまった。
すごく長い時間キスしてたと思う。

スキンシップではない本気の愛撫に、全身の力を奪われていく。
支えてもらってないと立っていられないくらい。

「車の中でいい匂いがして、我慢できなかった。
 どんなふうに乱れるか、楽しみ」って言われた。

「あたし、Kさんを見る目、変わりそう」
少しだけ湧き上がった軽蔑感を、正直に口にしました。
「お互い様だろ。もっと気の強い子だと思ってたけど。
 押しに弱いと知ってれば、もっと早く迫ったのに」

「お尻ちっさいよね」って、撫でられて、ピシャッて叩かれた。
そっか、なんでもないフリして、そういう目で見てたんだ。
男の人ってわかんないな、って思った。

シャワー浴びさせてくれないっぽいので、ちょっとイヤがったんだけど、
「フェチだから、どうしてもスーツ着たままの○○さんとしたい」って言われて、そのまま。

ベッドに移ってから、「買ってあげるから」と言われ、ストッキングも破られてしまって。
こんなのいやって言ったけど、ホントは乱暴されてるみたいでちょっと興奮しました。

「彼氏に悪いと思ったら感じちゃダメだよ」

そう言われても、我慢できなくて。
カレの顔は浮かぶけど、“ゴメン”とか全然考えられない。
休みなく体の色んなところを同時に触られて、声を殺せずに身をよじるしかなくて。
Kさんが「弱いところだらけだね」と呟きました。
言葉でも責められて、どんどん淫らな気持ちが増していく。

いきなりストッキングの破れ目から下着をずらされてしまい、
「ドロドロになってる」って言われた。
空気に触れたら、自分でも信じられないくらい濡れてるのがわかりました。
それと、ライナー使ってるのがバレて、剥がされた。恥ずかしかった。
脚を少しでも閉じると、力強い手でこじ開けられる。
好きな人以外に大事な部分を見られたことも、おもちゃにされて濡らされたことも悔しかったけど、
溢れるのを止められない。

「鏡を見て」

Kさんの腕の中で翻弄される私が映ってた。
後ろから抱えられ、しなだれて、体を預けてる。
たくし上げたスカートの中を弄ぶようにKさんの指が踊っていて、絶え間なく喘いでいる私をジッと
観察してるのがわかりました。
ローブを着たKさんと、着乱れた私。
対比がひどくいやらしくて、思わず見入ってしまった。

Kさんの指先が私の顔を撫で、唇を割って指が侵入してくる。
愛する人にするように、Kさんの指を吸い、舌で転がして、甘く噛む。

「本気になってきたね」とKさんが言いました。

     ×     ×     ×     ×

膝立ちになるように促され、向かい合いながら、さっきよりも深く唇を求め合いました。

「キス、好き?」
「うん。チュー、弱い」

仕事での関係はすっかり崩れてしまって、いつしかKさんに甘えてる。

キスをしながら、Kさんがローブを脱いで裸に。
逞しくって、正直、カレより色濃いオトコを感じた。

手を導かれ、Kさんの股間に触れました。
もう、すごく硬く、大きくなってた。熱かった。
これで貫かれるんだ、って思った。
Kさんも、私のあの部分に指を触れる。
自分ではよくわからなかったけど、パンツがぐっしょり濡れて「冷たくなってる」って言われた。

互いの大事な部分を確認しあいながら、またどちらからともなくキスをかわす。
舌と舌を絡め合う音と、私の蜜の音。
二つの湿った音が交わって、耳を刺激する。
とにかくキスが上手くて、頭の中がぼーっとなる。もっと欲しくなる。

せつなくなってきて、私からKさんの首すじに唇をあてがって、ボディキスをしました。
もう、止まらなくなってた。

「思ってたより、ずっとやらしいんだね」

堕ちた私を見て、Kさんが言いました。

     ×     ×     ×     ×

Kさんがゆっくり立ち上がり、気が付くと、前に跪いている自分がいました。
何をさせる気かわかったけど、すごく自然にそういうカタチになってしまって。

今までその人との初エッチでは口でしたことなかったので、そう伝えました。
そしたら、「そんなの関係ない」って。
口元に突きつけられて、拒めなかった。

「いつもするようにして」と言われ、観念して、そのとおりに。
優しく髪を撫でられながら、手と口でKさんを愛しました。

最初は目を閉じてしてたんだけど、Kさんが時々切なそうな吐息を漏らすのが気になって、
ふいに見上げると、私をじっとみつめてて。

恥ずかしくて、顔を背けたら、
「ダメ、してる顔みせて」
って、頬に押し当ててきた。
無理っぽく口に押し込むようなことはしてこない。
私が自分から唇を開くの待っているみたいで。
仕方なく、またKさんを口に含みました。

「こっち見ながらして」

視線を痛いほど感じながら、時折見上げる。
見下ろされてるのが屈辱的だったけど、逆らえずに従っていると、次第に倒錯感が次第に増していく。

「すっげーやらしい目してる。
 ○○さん、フェラするとメスになるんだ」

もう、頭の中がぐちゃぐちゃでした。

とうとう、その瞬間が。
ソファーに連れて行かれ、腰をかけた状態で脚を広げられました。

「入れるよ。覚悟できた?」

問いかけに返事はしなかったと思うけど、どうしようもない切なさに心が支配されていて。

Kさんがゆっくり浸入してきて、奥まで届く。
やだ、って反射的に口にしてしまったみたい。

「イヤなの? もう根元までいってるよ」

言われた瞬間、背中がぞわっとした。

自分でも、わかる。
いつもと違う感じがする。
彼じゃない人に征服されてる後ろめたさと、満たされた感覚でおかしくなりそうでした。

ゆっくりゆっくりKさんが、私を味わうように、焦らすように動き始める。
ただ激しくされるより、ずっと好き。

私の髪を両手で撫でながら、じっと見つめてきて、私も見つめ返す。

「キスして」

っていわなくても、仕草でわかってくれる
私、自分から唇を開いて、キスを待ってる。
Kさん、エッチ上手すぎる。

溺れる私を見て「感じてくれてうれしい」とKさんが言いました。
私はいっぱいいっぱいなのに、どうしてそんなに余裕なんだろう。
不思議で仕方なかった。
私の中、気持ちよくないのかな。とか、余計なことを考えてしまった。
聞こうかと思ったけど、Kさんにも気持ちよくなって欲しいと思ってる自分に自己嫌悪して、黙ってた。

     ×     ×     ×     ×

突然、「今、誰のオンナなの?」って問い質されて。
答えずにいたら、一突きされて泣かされた。

「見て。俺が刺さってる」
「Kさん、エロすぎだよ」
「好きでもない男にアソコ楽しまれちゃってるね、ほら」

繋がっている部分を見せ付けられて、じっくり何度もかき回される。
Kさんが埋めるてくるたびに、やらしい音がしてた。
下着をつけたままなのも卑猥で。
わざわざソファーに移動したのは、見せ付けるためだったのかもしれない。
ホントに楽しまれてる、弄ばれてる、って思うと胸が苦しくなった。
視覚でも音でも言葉でも、気が遠くなりそうになるくらい背徳感を煽られました。

「誰のオンナか答えて」
「いや」

また急に深く打ち込まれる。
私を翻弄したいときや質問の答えを言わせたいところで、わざとピッチを上げてくる。
不意打ちされて、私が高い声で乱れる。

「お願い。意地悪しないで」
「彼女じゃないから手加減しないって言っただろ」
「……」
「今は、誰のオンナ?」

諦めて、「今はKさんに抱かれてる」って答えました。

Kさんは満足したのか、「ベッドでしよ」と、私をだっこしてくれました。

それから、卑猥なことを言われたり、裏切りの言葉を口にさせられつつ、ゆっくりと互いの体温を
確かめるような、今まで無かったくらい密着度の高いSEXに溶かされてしまった。

私がKさんの上になったとき、
「さっき言ったとおり、腰振ってる」
そう言われて、恥ずかしくて死にそうだった。

でも言葉でいじめるけど、強い口調ではなくて、不快ではありませんでした。
もしも、もっとキツい命令調だったら、耐えられなかったと思う。
やさしく囁くように意地悪してくるので、たまらない気持ちになる。
言葉でいじめたあとも、「頑張って言ってくれたね」とか、フォローしてくれるし。
いじめられっぱなしじゃないから、気が緩んでしまう。

行為も、私を追い詰めるとか、Kさんがイクとき以外はそれほど激しいって感じじゃなかった。
自分本位にするのじゃなくて、私に合わせて雰囲気を作ってくれてるのを感じました。
繋がったままお話しして、何度もキスして、無言で長い時間舌を絡め合って、またお話しして。
不意に荒々しくされると、ねじ伏せられるような気がして、なおさら溺れてしまう。
体験したことのない時間でした。

私が寸前まで高まっていることがわかったのだと思います。

「後悔してる? しても遅いよ」

急にマジ顔でスパートかけてきて。
罪の意識が一気に膨らんで、はじけてしまった。
怖くなって「やだ」って身をよじったら、強く押さえつけられた。

快感に抗えず、カレとは違う男の人の腕の中で、ついに果ててしまいました。

     ×     ×     ×     ×

耳もとで「イッた?」と囁くのが聞こえてきました。
答えませんでしたが、ヤバイくらい深く達したことで涙がこぼれてきて。
Kさんはまだイッてなかったんですけど、「落ち着くまでシャワー浴びよう」と言われて、お風呂場へ。

おっぱい隠してたら、「イマドキの女子にしては恥ずかしがりだよね」って手をどかされた。
それから、シャワーで汗を流し、私をなだめるように、仕事のこととか割とフツーのお喋り。
体を洗ってもらうときに、「縦ベソだ」っておヘソをツンツンされました。

私が落ち着きを取り戻したところで、「おいで」って言われて。
抱っこされて、Kさんと再び繋がりました。
愛する人とする一番好きなカタチなので、複雑な気分だったけど。

不意に「さっき、イッたよね?」と聞かれて、認めてしまいました。

「彼氏と比べて、どうなの?」
「……」
「答えて」
「どうして彼のことばっかりいうんですか」
「○○さんが濡れるから」
「やめて、おかしくなっちゃう」
「おかしくなるくらいいいんだ?」

「ヤバイくらい感じてる」って、言ってしまった。

服を着ていたさっきと違い、濡れたカラダが密着して、ぬるぬるが気持ちいい。

「“Kさん、いいよ”って言って」
「Kさん、いいよ」
「彼氏より?」
「……」
「どうなの? 教えて」
「……●●くんとするより、いいの。すごく感じる」
「今日は、ゆっくりして大丈夫なんだよね?」
「……」
数瞬ためらったけど、結局頷いてしまいました。

それから、彼とのこと、男性経験、私がどうされるのが好きか白状させられました。

過去の経験を聞かれることは、誰でもあると思います。
新しい人に元カレのことを聞かれても、それまでは「嫉妬されたらやだな」くらいにしか思わなかったです。
でも、浮気相手に現在進行形の恋人との営みを問い質されるのは、恥ずかしいのと後ろめたさが
ない交ぜになって、この時間が一番精神的に辛かった。

とくに男の人のアレを飲んだことがあるか、執拗に聞かれました。
私に飲ませたいんだ、って思った。

私がイヤだと思うことはしないで、とお願いしたら、
「“絶対イヤ”ってことを教えてくれたら、それはしない」
って約束してくれた。

「もう出したい」って、後ろ向きにされて、激しく揺さぶられ、Kさんも昇り詰めました。

またベッドへ移動しました。

今度は、私もKさんの愛撫に自然に応えました。
Kさんの股間に手を伸ばして、いつの間にか互いの大事な部分を愛し合う形になってた。

長い間、無言でそれぞれを味わって。

やがて指と舌で追い立てられ、我慢できずに、私のほうから「欲しい」と口にしてしまった。

「素直になったね」
優しくキスしてくれるKさんを迎えて、疼いた部分を深く埋めてもらいました。

またスローテンポのSEX。
お互いを会話と行為で確かめ合うのが心地いい。

「髪、触ってばかりいる」
「好きなんだよ。いい匂いするし」
「髪フェチ?」
「だね」
「お尻とスーツもフェチ」
「スーツってか、着てすると萌える」
「コスプレ好きなんだ」
「仕事のときのままの○○さんがフェラしてて興奮した」
「……あれは意地悪すぎ」
「あのまま口の中に出したかったな」
「ほんとは、あたしに飲んで欲しかったんでしょ」

悪気はなかったのだけど、Kさんはムッとした様子で、「今度、飲ませる」って。
私は「いや。絶対」と、かぶりを振った。
“今度”ってことは、これで終わりにしないつもりなんだと思った。

Kさんは心の中を見透かされて怒ったのか、意地悪モードになってきて。

アレを引き抜いて、また入れてくる。
「入る瞬間、すごくいい顔する」って。
何度も何度も繰り返された。

「遊んじゃダメ」
そう言っても止めてくれない。
「可愛いのが悪いだろ」って。
ゆっくり侵入してきたり、入ってこなかったり、あてがったところから一気に突き刺してきたり。

じれったくって泣きそうになってきて。
気がついたら、「抜かないで。そのままして」って、お願いしてた。

「また俺の前でイキ顔晒したいの?」

強烈な一言でした。
言われた瞬間、全身に怖気が走った。このときは絶対忘れられないです。
Kさんが動き出したら、頭の中が真っ白になった。

「今度はごまかせないよ」と言われました。

     ×     ×     ×     ×

「調教されてる気分はどう?」
「調教なんて、そんなこと」
「誰が見たって調教中だろ」

カラダの相性とかよくいうけど、確かにそれはあるのかも。
自分のMっけはわかっていたけど、こんな感じでいじめられると我を忘れてしまうのだと、
はっきり気づいてしまった。

この関係に溺れたらヤバイと何度も脳裏をよぎっては、快感に打ち消される。
やたらと激しくしてこないじれったさにハマってる。

「いいの……当たる」
「●●くんのより大きいから当たるんだよ」
「……」
「大きくないの?」
「……大きいかも」
「大きいの好き?」
「わかんない、そんなの」
「わからないのにいいんだ?」
「あたしが彼女じゃないから、いじめるんでしょ」
「彼女にしたら、もっといじめる」

私からキス。
キスしてる間は意地悪言われないから。
たまに重たくピストンされて、泣かされる。
そんなことの繰り返し。
昇りつめたくなってきてるのに、焦れた動きで高まったままが続いてる。

ついに理性の糸が切れてしまって、

「あたし、ダメになりそう」
「イキたいの?」

はっきり口にしたくはなかったので、「辛い」か「限界」か、そんなことを伝えた気がする。

「じゃ、終わりにしようか。最後にイッていい?」
「好きにして」って答えた。

四つんばいになるように言われて。
さっきイッたときも後ろだったし、Kさん、バックが好きなんだって思った。
さんざん抱き合ってなんだけど、、こんなに明るい場所で、初めてする人に無防備にお尻を
差し出すのは、そのときでも抵抗がありました。
全て晒してしまったと思ったら、顔から火が出そうだった。

「彼氏より大きいものでイカせて、って言って」
「意地悪しないで。我慢できないの」
「好きにしてって言ったろ」
「やだ。絶対言わない」
「強情だね。お尻の穴からフトモモまでたれてるのに」
「そんなところ触らないで」
「言うまで止めない」
「あたしが本気でイヤがることはしないって約束した」
「言って楽になれよ」

羞恥心と屈辱感でどうにかなりそうなところに、追い討ちをかけられました。
「言わないと、俺に狂わされたこと、みんなに話すよ」

もう、本当に頭がおかしくなりかけて、今にも負けてしまいそうだったけど、
「これ以上されたら、Kさんを恨む」
って言ったら、やっとやめてくれた。

Kさんは「ゴメン」って背中にキスしてから、私の中に入ってきました。

最後はすごく激しくて、壊れそうなくらい手加減無しでされました。
彼氏のことなんて、頭から飛んじゃってた。
腰をつかまれ、肩を押さえつけられて、髪まで引かれて。
逃げたくても逃げられず、強引にイカされて、イったあとも続きました。
息が出来ないくらい苦しくて、辛くて。
こんなSEXがあるなんて、思わなかった。
私は乱れ泣いて、グシャグシャになってた。

どのくらいの時間かわかりませんが、体感ではとても長かったです。
「もう無理。許して」ってお願いしたのに、Kさんがイクまで止めてくれませんでした。

     ×     ×     ×     ×

行為が終わったあと、しばらく放心状態で、正直に「こんなの初めて」って漏らしたら、
髪の毛をクシャクシャに撫でられました。

それから、シャワーを二人で浴びました。
Kさんが私にシャワーをかけながら、知られてしまった感じるポイントを撫でてきて。
ダメ、もう終わりって言っても、メロウなキスに阻まれてしまう。

こすりつけるように抱き合って、互いを感じ合うアフタータッチ。
終わったはずなのに、余韻を体に刻まれて、疼かされてしまう。
本当にヤバイ人と関係を持ってしまったと思った。

「またしようね」
「……彼に悪いから」
「俺のがいいって言ったクセに」
「無理やり言わせたんじゃないですか」
「俺にイカされた」
「やめて」
「彼氏じゃ届かないところに当たるって言った」
「そんなこと言ってない」
「もう許してって泣いた」
「やめてってば」
「○○さんの正体、暴いてやった」
「……」

何も言えなくなった私のあそこを触って、「ほら、言葉で責めただけで濡れるMだ」

Mだとか調教だとか言われて、私、ホントにそうなのかなって。
MっぽいとMでは、かなり違うと思うので。言われてショックでした。
浮気したことも後悔だけど、M認定されたことも引きずってしまいそうで。

悶々とした気持ちのまま、ホテルを出る頃には空は明け始めてました。
長い時間Kさんのそばにいたんだと、改めて思いました。

     ×     ×     ×     ×

帰りの車の中で私が無口だったので、「ちょっと無理しちゃったかな」って謝られました。
可愛かった。またこうして会いたい。
今の彼と別れたら、自分と付き合って欲しいとも。

でも、嘘ですよね。
雰囲気に流されて浮気するような女だとわかって、なのに彼女にしたいなんて。

冷静になったら、疲れたのと罪悪感がひどく重くて、会話をする気力がありませんでした。
彼氏の浮気で悩んでた自分が、逆に流されるままに浮気して、快感に負けて溺れて。
それどころか、カレを裏切っている気持ちを媚薬にして感じてしまった。
されたこと、言われたこと、言わされたこと、自分から求めてしまったこと。
それが頭の中を巡って離れずにました。

「気持ちの整理ができたら連絡しますから」とだけ言って、車を降りました。
Kさんと肌を重ね合わせていた間も、帰りも、携帯に彼からの連絡がなかったことだけが救いでした。

     ×     ×     ×     ×

直後に、彼氏とは別れました。

向こうが浮気を認めて、「相手の子のこと好きになった」って。
泣いた私を慰めてくれたけど、悲しいから泣いただけじゃなくって、正直ホッとしてしまった
自分が情けなくて泣いた。
私は、結局カレを裏切ったことは伝えられずじまいで。
友達も、私が「捨てられた」と思い込んでしまい、友人間で少しゴタゴタがあって、それも気が
重かったです。
普段気が強いふりして、肝心なところでジメジメしてる。

耐えられず、自分からKさんに電話してしまいました。
カレとお別れしたこと、裏切ったことを伝えられなかったこと。
彼だけが悪いわけじゃないのに、周囲に言い出せなかったこと。

Kさんのマンションで、全部話しました。

「苦しめちゃったね」
そう言って、ハグしてくれた。

たまらなくなって、私から「一緒にいて」ってお願いしました。
おもちゃにされてもいいと思った。
でも、その日は静かに愛してくれました。

それから、Kさんと一緒にいる時間が増えました。
事情を少し知っている人には、彼氏彼女関係だと思われてたけど、私はそう思ってなかったです。

彼のオンナであったとは思う。
でも、彼女じゃなかった。

Mだって決め付けられて、酷いこともされました。
怖かったのは、要求がエスカレートすること、それを受け入れてしまうこと、受け入れて
当然のように振舞われることです。
環境になれたり感覚が麻痺すると、大事なものを失うような気がして、それはイヤだった。

ずっとMっけがあると自分でも思ってたけど、本当にMなのかわからないです。
っぽいってだけで、違うんじゃないかと思うこともある。
他人に相談できないし、これだけは今でもわかりません。
普通以上M女未満の、Mだと思う。プチM。たぶんM。

私は、スポーツするようにエッチできないし。ペットでもないし。
ベッドの上で支配されたい欲求もあれば、灯りを消した部屋で普通に肌を合わせたい夜だってある。
好きになったら抱かれたい。
Kさんとは順番が逆になったけど、関係したら好きになってしまう。
でも、彼は一人の女で満足できる人じゃないし、私もこの人とは無理だと思うようになった。

半年後、Kさんが異動になり、私も関係を清算するつもりで転職しました。
連絡が来ても無視して、しばらく会うことも無かったのですが、次に失恋したときに一度、
マンションに行ってしまったことがあります。
「自分から来たんだから」って、メチャクチャにされた。
凄く後悔して、もう二度と会わないって誓った。

それがKさんと会った最後。

感情的には、もうとっくにKさんから卒業してますが、体が寂しいとき、ふと思い出して、
一人慰めエチしてしまうことはあります。
自分でもだらしない女になったって思う。

昔のオトコ関係なんて、たいがい忘れてしまうけど、これは無理。
色んな意味で自分を知った夜だったから。忘れようとしても忘れられない。

でも、後悔もしたけど、経験はブレーキにもなってます。
もうあの頃のように流されることはないです。

最後は自分でも、なにを書いているかわからなくなってしまいました。
これでおしまいです。
読んでくれてありがとう。

屈辱の修学旅行

初めて性的いじめを受けてから1年と少し経った2年の10月に修学旅行に関西方面に行きましたが
初日から想像を絶する旅行になりました。修学旅行だからといって許されることはなく、バス乗車前に
いつもの朝と同じようにストッキングを履かされ、亀頭と根元には輪ゴムで締め付けられ
コンビニで買ったフランクフルトを修学旅行ということで特別に2本を肛門に突きつけられました。
初めは少し痛みがありましたが、毎日の調教で緩んだ肛門は腸から分泌された粘液で濡れ、更に
フランクフルトの油分によって、女声での短い喘ぎ声を発するとの同時に、ニヤけてあきれ返る
クラスメイトらの前で簡単に2本を飲み込むほどになっていました。
そしてバスでは一番後ろの奥に座るように命じられ、乗車後すぐに制服のズボンを脱がされ、後ろに回した
手首には手錠をされました。上着のボタンを外され、シャツを胸の上まで捲り上げられてしまい
長い間調教を繰り返され、小指の太さほど肥大し敏感に感じてしまう乳首に洗濯バサミをつけられました。
直腸に入れられた2本のフランクフルトのいつも以上の直腸からの圧迫感と乳首の激痛に耐えながらも
股間と乳首を恥ずかしげもなく勃起させている自分の姿に耐えながらも、代わるがわる自分のところに
クラスメイトが来ては小声で屈辱的な言葉を浴びせられる度に命令された通り「チンポと乳首を勃起させてる
恥ずかしい○○をもっといじめてください、お願いします」と感情を込めた言葉で懇願させられては
勃起した股間を紙を棒状に固く丸めたものでストッキングが伝線するほど強く繰り返し突っ付かれ
更に力一杯乳首の洗濯バサミを引っ張られてたり、わざと痛みが増すように乳首の先端を挟まれ
気を失いそうな激痛と快感に涙を流しながら、女声で喘がされるという行為が最寄の駅に着くまでの
2時間近くに渡り繰り返されました。

駅に着き一度過酷な行為から開放されたものの、バスを降り、特急列車に乗るまでの歩く道のりは
今、自分が服の下でされている行為が周囲の人たちに気付かれないか、そして少しでも腹に力を
入れると緩んだ肛門から先端が突き出しそうになっている1本のフランクフルトによって、生きている
心地はしませんでした。何とか緩んだ肛門からフランクフルトが突き出る前に座席に辿り着き
フランクフルトを再び押し戻すように尻を突き出しながら座面に尻を押しつけて丸く尻をくねらせながら
肛門付近にまで押し出されていたフランクフルトを再び直腸内にねじ込むように座ることができました。
列車では車両1両は自分のクラスの貸切で数席が空く以外は全てクラスメイトで埋まりました。
自分はほぼ列車中央部の席に連れて行かれ、窓側に座るように命じられました。
発車から20分ほど経ち、車掌や先生たちの行き来がなくなったころ、自分の周りにクラスメイトらが
集まりだし、両端の出入り口付近にはそれぞれ見張り役がつきました。そしてバスの続きとばかりに
皆の前で、制服のズボン、上着もTシャツも靴下も脱ぐように命令され、いつ誰が来るかも知れない列車内で
上半身は裸、下半身はストッキングという姿にされました。そして命令されるがままに、立ったまま窓側を
向いて、クラスメイトらに背を向け、前屈みになって床に手を付き、皆に肛門がよく見えるよう、出来る限り
尻を突き出しました。フランクフルトは何とか抜けずに済んだものの、緩みきった肛門からはベタついた
汚らしい茶色い半透明な腸液が漏れ出し、ストッキングの肛門や股の部分を汚していました。
罵声とともに突き出した尻を蹴り上げられ、床に倒れたところを背後から羽交い絞めにされました。
そして、罰としてこの格好で全車両の通路を端から端まで、四つん這いで自分はマゾ奴隷だと自己紹介
しながら往復して来いと信じられない命令され、クラスメイトたちがが沸き立ちました。

そして髪を鷲づかみにされて力ずくで通路に引き出されました。
クラスメイトのみならず、他のクラスや先生、そして他の乗客の乗る車両までこの姿を晒すなどという
信じられない命令に自分は子供のように号泣しながら足にすがりつきました。
「お願いします、それだけは許してください、他の事なら何でもしますから許してください・・・」と
自分の置かれた絶望的な境遇も考えずに何度もに何度も謝りました。
どんなことでもすると約束し、言われるがままに命令に従うということになり、振りつきしながら歌わされること
はもちろん、更に皆に尻を向けて突き出して振り向いて、今にもフランクフルトが出てしまいそうになるのを必死で
耐えながらも、かつて仕込まれた、緩んだ肛門を手で開いたり閉じたりしながら話す腹話術もさせられました。
その後、向かい合った両座席にそれぞれ足を挙げて跨り、トイレで排泄するような格好をさせら、渡された小さな
紙コップにフランクフルトを1本だけ出すように命じられました。ストッキングを下げ、試みたものの列車内での恐怖と
緊張から、茶色がかった腸液とともにフランクフルトを勢い良く排泄してしまい、紙コップともども床に落としてしまい
ました。尻を蹴り上げられ、その罰として床に撒き散らした腸液に顔を押し付けられ、綺麗に舌で舐め取らされました。
それからバスの中で2時間近くも洗濯バサミで挟まれ、引っ張られて形が変わって血まで滲んでいながら、いやらしく
勃起している乳首を再び洗濯バサミで挟まれ、それぞれに缶コーヒーをぶら下げられた挙げ句、床に転がっている
今まで自分の肛門に挿入された腸液にまみれで異臭の放ち、そしてまだ人肌ほどに温かい、ふやけたフランクフルト
を口で横に咥えさせられました。そして四つん這いで尻を突き出す格好をさせられ、命令通り、狂ったようにいやらしく
尻をくねらせ、女声で喘ぎながら、座席のギャラリーに蹴られ、小突かれ、そして罵倒され、今にも千切れそうな乳首の
激痛とこれ以上ない屈辱感とマゾ奴隷としての快感に涙を流しながら、乗っている車両の通路を何度も往復させられ
ました。

そして、四つん這いでの往復が数回目に差し掛かったとき、あまりの昂りに心も体も耐えることができなくなり
亀頭を輪ゴムで締め付けられているにもかかわらず、女声で叫びながら全身を痙攣させながらコンドームの中に
射精して倒れこんでしまいました。そしてストッキングの中では力なく緩んだ肛門から、もう1本のフランクフルトが
数センチも飛び出してしまいました。
薄れていく意識の中で、クラスメイトらに「変態」「臭い」「信じられない」というような罵声を浴び続けながら、本当は
クラスメイトだけでなく、こんな恥ずかしい姿をできるだ多くの人に見られ、こんな行為をされながら、股間も乳首も
勃起させて感じてしまうようなマゾ奴隷であると告白し、それ以上におぞましい変態マゾ行為を披露し、白い眼で見られ
罵倒されたいと心から望んでいることに気付きました。
その後、締めくくりとして、失神から叩き起こされて、口に咥えてさせられていたフランクフルトを異臭に耐えながら
にこやかな笑顔で何度も「おいしいです、おいしいです」と繰り返しながら全て食べさせられました。力なく肛門から
飛び出していたフランクフルトは自分で再度肛門に挿入させられて、直腸にはフランクフルトを咥え込み
コンドームの中には射精した精液を溜めたままで、乗り換え駅への到着時刻までの残り30分弱は射精したことを
繰り返し謝罪させられ、自分は変態ハードマゾですと何度も言わされ続けながら、学校のいつもの昼休み
のように四つん這いにされ、クラスメイトの椅子代わりにされました。駅が近づく数分前にようやく制服を着ることを
許され、何とか特急内での長い長い調教は終わりました

男子高でのいじめ

自分は男子高入学後、クラス内のいじめを正義感から止めさせようとして
逆に一部のクラスメイトから性的いじめを受けるようになってしまいました。
暴力や万引きの強要に始まり、放課後にオナニーや排泄、自分で射精した精液や
小便を飲まされ、肛門にマーガリンを塗られマジックなどを挿入されるようになりました。
その後、ゴルフボールやオロナミンCの瓶を挿入され、肛門から抜け落ちないように
制服の下にストッキングを履かされ、射精できないように亀頭と根元にキツい輪ゴムつけた状態で
授業を受けさせられていました。
恥ずかしい話ですが、このようなことをされながらも股間を勃起させ
度々射精してしまうようになり、そのことをクラスメイトに指摘されても認めざるを得ない体になってしまい
クラスメイトの前で自分は変態奴隷ですと誓わされました。
もう自分でもこうなることを望んでいたんだと自覚するようになっていました。

その後、ポカリスエットの250ml缶やゴーヤなど太い物も容赦なく挿入されるようになり
朝、コンビニで買ったフランクフルト、アメリカンドッグ、ゆで卵などを挿入され
昼休みに屋上で排泄して食べさせられたり、肛門にホースを挿入され、直接水道水を浣腸されたり
乳首を洗濯バサミで挟まれ、缶ジュースなど重いものを吊り下げたまま、当時流行っていた
モーニング娘のラブマシーンを振り付けしながら歌わされるなど、恥ずかしい芸もさせられました。
もう恥ずかしいこと、苦しいことをされることを望むようになり、肛門の周りや乳首に針を刺されたり
尿道に綿棒などを入れられたりするとき以外はもう無抵抗で命令に従うようになっていました。

毎日休むことなく、性的いじめと調教をされ続けていましたが
2年になり、昼休みや放課後以外でも授業の間の休み時間や自習時間などに
先生や他のクラスの生徒に見つからないよう、廊下に見張りをつけて
教室内でも肛門に懐中電灯を挿入し、左右の乳首に重いものを吊るされて
四つん這いで罵声を浴びながら引き回されたり、いろいろな芸をさせられるようになっていました。
この頃から、亀頭と根元をゴムで締め付けても勃起状態で、時にはストッキングと制服の
ズボンを汚してしまうこともあり、親にバレてしまうということで常時コンドームを着用するようになっていました。

そして放課後は更にエスカレートし、校舎の裏山に連れていかれ、途中で制服を脱ぎ
乳首を洗濯バサミで挟み、缶ジュースをぶら下げ、ストッキングのまま肛門には朝に入れられたもの
を咥え込んだまま、手錠をされて、首輪と紐をつけられ、乳首の激痛と屈辱に耐えながらも
勃起した股間と尻をベルトや木の枝などで叩かれながら、誰も来ないあたりまで到着してから
ニワトリのように「コケコッコー」と絶叫させられながら挿入されていたゴルフボールなどを
排泄させられました。
その後、コーラなどの1.5リットル入りの炭酸飲料を残すことなく灯油用ポンプを使って浣腸され
途中で漏らしたり、許しが出るまで前に排泄した場合は皆に押さえつけられ腹に膝蹴りや
肛門、切れて出血した乳首にチューブ入りの和辛子を塗られたりするため必死で我慢しました。
でも広がった肛門では我慢できずに排泄してしまうこともありました。
何とか漏らさずに浣腸された場合は許しが出るまでモーニング娘の歌を振りつきで歌わされたり
仕込まれたいろいろな芸をしながら破裂しそうな便意に必死に耐えました。
何とか排泄を許された場合は耳打ちされた卑猥な言葉を言わされたり
「自分は変態マゾ奴隷です、肛門に何でも入るんです、皆さん見て下さい」などと
屈辱的な言葉を女声で叫ばされながら、尻を突き出し、クラスメイトの顔を見ながら精一杯踏ん張り
排泄させられました。時には校歌を歌わされながらリズムに合わせて踏ん張って排泄させられたり
突き出した尻をベルトで力一杯叩かれる度に女声で喘いだり、泣き叫びながら排泄させられたりもしました

私とみゆきちゃん その5

私とみゆきちゃん その5






みゆきちゃんがベランダからもって来たバケツで私に『ここにオシッコして見せて』って言う。
みゆきちゃんは私の放尿を見たいらしい。
恥ずかしいけど、私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。
もうオシッコ我慢できなくなって来た。

私はみゆきちゃんに跨がされたバケツに盛大に放尿した。
みゆきちゃんは飛沫を浴びそうなくらいに近づいて、私のアソコを広げて観賞していた。
あまり派手に放尿したら恥ずかしいって思ってたから、最初は中々でなかったけど、みゆきちゃんが尿道口を刺激するから、盛大に出てしまった。
私は目を閉じて出るがままに任せていたけど、バケツにオシッコが当たる音が大きく聞こえる。 みゆきちゃんにも飛沫がかかってるみたいだし、私のアソコを広げてるから、手にもかかっただろうと思うと恥ずかしい。
全部出てスッキリしたけど、安心したらそのシチュエーションで我に返った。
みゆきちゃんはまだ見ている。
そしてオシッコでビッショリになった私のアソコ一帯を素手て拭き取るようにして、垂れないくらいにしたら、バケツに跨った私をベッドに仰向けに寝かせて、大また開きにしたかと思うと、まだオシッコまみれの私のアソコを『綺麗にしてあげるね』と言ったので拭いてくれるのかと思ったら、みゆきちゃんのお口でペロペロと舐め始めた。
『え?っ! みゆきちゃんばっちいよぉ?』って言ってもペロペロと綺麗にされてしまった。
みゆきちゃんはそんな事が平気なんだろうか? いや、好きなんだろうか?
『ルミのだからできるんだよ』って私の心を見透かしたように言われた。
『どう?スッキリした?』って・・・。
何回もイカされたあげく放尿させられて、お掃除ペロペロされて、もちろんスッキリだけど、みんな初体験の私にとっては(いいの?こんなことして貰っていいの?)って駆け巡っていた。
みゆきちゃんは、嬉しそうにしていた。
『ルミがちゃんと反応してくれて可愛いし、あたしの言うとおりにしてくれて満足』って言って私わ抱き締めてキスしてくれた。
私のオシッコの味がするけど・・・。
私はみゆきちゃんにやられっぱなしだったけど、私もみゆきちゃんを気持ち良くしてあげたいって思った。
同じことしてあげればいいのか? あんな上手に出来るかな?って思った。
みゆきちゃんのオシッコどうだろう?
私は変態なのか、みゆきちゃんのオシッコが欲しかった。

私を散々責めたみゆきちゃん、やさしくニコニコしてるけど、されたいのかな?
そう思ってみゆきちゃんのアソコに手を伸ばした。
ビッショリでぬるぬるだ。
『ルミのこと可愛がったからあたしも興奮するよ』ってこともなげに言われた。
私は取り急ぎ、ビッショリでぬるぬるのみゆきちゃんのアソコを綺麗にしてあげようと顔を埋めた。
みゆきちゃんは軽く喘ぎながら『ルミありがと』って言ってる。
さて、どうしようって思っていたら『ルミ、これ使って』ってオモチャを渡された。
どうやって使うんだろ?
渡されたのはバイブとローター。
『アソコにバイブ突っ込んで、敏感なところをローターでお願い』って言われた。
大丈夫なのかな?って思いながらその通りにしてみた。
今度は私が上のシックスナインスタイル。
言われるがまま、みゆきちゃんにしてあげた。
みゆきちゃんは喘ぎながら『いつも自分でしてるけど、ルミにされてると最高!』って叫ぶように喘いで、身体をうねらせ、ビックンビックンさせて果てた。
オモチャを抜いて、濡れたアソコは綺麗に舐め取ってあげた。
こうしている私自身も快感だった。

少し落ち着いたら、みゆきちゃんもうつぶせになって『肛門舐めて』って言う。
私はもちろんその気でいたから、ペロペロ始めた。
(肛門の舌触りってなんていいんだろ)って思った。
舌を尖らせて肛門にねじ込んでみたけどあんまりうまくいかない。
でも『ルミいいよぉ?』って言ってくれる。
今度は吸ってみた。 肛門を吸いながら、舌を出し入れするのはやっぱりうまくいかない。
でも、みゆきちゃんは気持ち良さそうに喘いでる。
(上手くなってやるっ)って思いながら頑張った。
お汁の垂れ方も同じだから、このを舐め取るのは上手くできた。
みゆきちゃんは指を使って気持ち良くしてくれた。
どうやっろうか考えてたら『ルミはまだ指のつかいかたわからないでしょ?』って言うので『どうすればいい?』って聞いたらさっきより小さめのバイブを渡されて『これ入れて』って言われた。
そしてそれを入れる前にみゆきちゃんは仰向けになって『一緒にこれも』って言ってさっきのバイブをアソコに入れた。
私は指2本づつだったけど、みゆきちゃんはバイブ2本なんだ。
そして敏感なところを精一杯舐めたり吸ったりしながら、バイブ2本を出し入れした。
そしてみゆきちゃんも激しく果てた。
私の身体より熟してるなぁ。
今度はオシッコかな?って思ったらみゆきちゃんは尿意をもよおしてないって。

時間を見るともう夜中の1時になっていた。
結構してたんだなぁって思った。
明日は休みだけど、もう寝るのかな?って思ったら『バケツの中身捨てなきゃ』って。
あと身体洗おうってまたお風呂に行こうってコトになった。

私はみゆきちゃんとこんなコトしながら愛を育むのかな?って嬉しくなっていた。
みゆきちゃんは『ルミどうだった?』って聞いて来る。
だから『とっても良かった』『私みゆきちゃんを満足させた?』って聞いた。
そしたら『まだ序の口だよ』って爽やかに言われた。
ビックリするやら、まだなにが待ってるんだかで興奮するし、少しビビッた。
『ルミの肛門にもアソコにもコレ入れてあげる』ってさっきのオモチャを指した。
(うわぁぁ?)
『ルミちょっとウンチ詰まってたからお風呂で浣腸してあげる』ってにこやかに言われた。(えぇぇ?)
『あたしのオシッコはお風呂でかけてあげる』って普通に言われた。
『ルミはお尻に歯型ついてるけど、悦んでたね?』
『そう言うの好きならもっとしてあげるから』
と矢継ぎ早にみゆきちゃんは言った。
(ちょっとまってぇぇ?)みたいだったけど、いずれも受け入れる覚悟はあった。
でも、これから?
みゆきちゃんは(当たり前)みたいな顔して『お風呂行こう』ってパジャマを着始めた。
『ルミは全裸で行くの?』ってエロく言葉をかけて来た。
私もパジャマえ着て『みゆきちゃんの言うとおりにするよ』って準備を始めた。

今日だけじゃなくて、これからいろんな調教されていくんだなって正直期待しちゃった。
とりあえず今日はみゆきちゃんが言ったことを受け入れよう。

つづく

FXって本当にいいもんですね(3)

小龍先生!!
88円を割り込んでくれたら、奴隷がもう一人増えます。
今度は、先週奴隷にした主婦の友人です。
それほどの美形ではないですが、真面目で可愛いい感じの人ですね。
女優の小西まなみさんに似ています。
お互い顔を知ってる程度の関係だったのですが、最近、無性に貧乳が恋しくなり、この女性に決めました。
この真面目そうな人が顔見知りの男達の前で恥ずかしそうに貧乳を晒すところが早く見たいものです。

幸い奴隷4号の友人だったため、仕込みは簡単でした。
奴隷4号に小龍先生のブログを紹介させて、自分がいくら儲けたかを熱く語ってもらいました。
FXと小龍先生のおかげで1戸建ての資金が出来たとまで言ったようです。
うちの団地は皆、マンションや1戸建てを早く買いたい願望が強いため、簡単に乗ってしまうようですね。
奴隷4号に聞いた所、昨日と一昨日で平均90円台で、300枚程度ロングを仕込んだようです。
88円を割り込めば確実に飛ぶでしょう。
前述のように、うちの団地の世帯年収は、人にもよるでしょうが500万無いと思います。
この人のご主人は、まだ若いから恐らく年収400万程度だと思います。
そんな人が、数日で600万もやられたらどうなるか?取り戻そうと思うでしょうね。いや、
そう思うように持っていくのです。1晩で600万やられることがあるならば、逆に勝つこともありますよ。とね。
そうすれば、借金してでも取り戻そうと思うでしょう。
そして、今の相場ではロングでは取れない、特に88円を割った後は尚更。
おそらく、月曜日に入金しても、すぐにやられるでしょう。
そこで私が登場します。現金8百くらい見せた後、全裸になれば無利息で貸すと。その日はそこまでです。
ただし、所詮は素人、負けたお金を取り戻そうとすれば、8百くらいはあっという間に無くなるでしょう。
そして、もう一度私の所へ来ます。今度は奴隷になるために・・

小龍先生!!ありがとうございます。

というメールを送ります。

レス付けてもらった気をよくしたので、
小龍先生に送った先程の電話の内容をご紹介しましょう。

奴隷4号から電話がありました。
狙っている女性(小西まなみ似奴隷候補)、この程度の下げで余力がいっぱいいっぱいで大慌てになってるようです。
奴隷4号には、とにかく彼女を落ち着かせるため、次のように言うよう指示しました。内容は
「今日は、雇用統計というイベントがあるから、夜中に大きく上がる確率が高い」
「今、切られてしまったら、300万近くが無駄になってしまう」
「カードを持ってるなら借りて入金した方が良い」
「儲かったら、月曜の夕方には出金して、すぐに返せるから心配ない」
の4点。
結局、セゾンやJCB、エポスなどで120万程、掻き集められたので、
すぐに入金の手続きを取ったようです。
これで、ほぼ確実に奴隷にすることが出来るでしょう。
ただ、私も悪魔ではないです、借りたお金も損したお金も全て私が用立てるので心配はないです。
私は、小龍先生が曲げてくれたおかげで儲けたお金を、面白く使っているだけなのです。
それも一人で楽しんでいるわけではありません。先日も書いたように近所の中学生にも還元しています。

また、今度の女性は、サンクスでパートをしています。
そのサンクスには私の知人もバイトしている(夜勤で顔を合わせる程度らしい)ので、
その知人や知人のバイト仲間などみんなで全裸鑑賞会を開くつもりです。
けっして、自分だけで楽しんでいるわけではないのです。
これも全て小龍先生のおかげです。
ありがとうございます。

なかなか下がりませんね。
せめて、88円ローまで行って欲しいのです。

先程、例の主婦(小西まなみ似奴隷候補)をたまたま見かけました。
流石に今日は物憂げな表情でしたね。
改めて見てみて、やはり1度、抱いてみたいですね。
なんとか、雇用統計直後でいいから88円を割るか、88円ローまで行って欲しい。
そうすれば、月曜日に抱けるのですが。

懐かしい話してますね。私もコメント書いていた一人です。

先程、残念なことに、奴隷4号から連絡がありました。
狙っていた人妻(小西まなみ似奴隷候補)、ロスカットされずに生き延び、もう少しで利益が出るみたいです。
今回は、奴隷計画失敗です。
金曜日絶対、飛ぶと思ったから、
彼女のバイト仲間に、抱かせてやる約束をしてしまったのですが、どうしようかな。

小龍先生のおかげで、またまた奴隷が一人増えました。。
そうです!先日メールしました狙っている女性(小西まなみ似奴隷候補)です。
昨日の下げで見事に飛びました。
頭金にと貯めていた金とカード会社3社などから集めた120万とフリーローン200万の計880万を失ったとのことです。
ナンピンを繰り返したのが良くなかったですね。まあ、私のアドバイスなんですが。。
先程、ホテルで会ってきた所です。
彼女を近くでじっくり見るのは始めてでしたが、少し地味ですが品のある顔をしていて、良い感じでした。
予想通りの貧乳が堪りまりませんでした。サイズを言わせたら75だって。。
一度、失敗したからでしょうか?いつも以上に興奮しました。
裸になれば、お金を無利息で貸すと言っても、最初は相当嫌そうで固く断らてしまいました。
しかし、持っていった1000万ほどを見せたら、顔色が変わりました。
このお金、貸すというか場合によっては、ただで差し上げますよ、というと戸惑っていましたが、
結局、OKしてくれました。
またいつものように
貴女も後で金を返せ!とか言われたら嫌でしょうから、念書を書きましょうか?と言ったら
お願いします、と言うので念書を書きました。
内容は簡単に書くと
期間3日間、私の言うことを何でも聞く(要は奴隷です)代わりに
無償で金1千萬円を譲渡するという内容。
ポイントは違約金です、契約の不履行があった場合は、金1000萬を支払うという内容にしました。
これで、彼女が命令に背いた場合、1000万請求するよ、とプレッシャーを掛けられます。
法律的には完璧に無効ですが、気持ちの問題です。冷静に考えれば何でも言うことを聞くなど無理なんですが。
彼女にしてみれば、私が本当に払うか不安だったので、念書や違約の内容が嬉しかったようです。
1000万はちょうどショートで儲かった金なので、私に取ってはどうでも良いお金なのですが。
今日は、とりあえず、裸にして、様々なポーズをとらせて奴隷4号と二人で品評しました。
若いだけあって白くて綺麗な肌でしたが、他の奴隷とは違い、体が硬いですね。
Y字バランスもブリッジもできない。少し残念でした。
その後は、普通にやって返しました。たまには、小龍先生も如何ですか?
先生でしたら、奴隷5人でサービスしますよ。

という内容のメールを出しました。

反応があったので、気を良くした私は
小龍先生へのメール第2弾を紹介します(先程出したばかりです)

小龍先生、先程の新奴隷の件で、明日イベントがあります。
参加しませんか?

家に帰った後、
彼女のサンクスでのバイト仲間(私の知人でもある)に早速連絡しました。
彼は夜勤なので、彼女とは入れ違いで一緒に働いたことはないのですが、
以前から、カワイイと思っていたようです。
私が、計画がうまく言ったよと言うと、急に腰が低くなって
お願いしますお願いしますと電話で頭を下げてる感じになり、家来になりますとまで言ってきました。
家来って意味わかんね、と思いながらも気を良くしたので、
明日、彼女のバイト仲間達を集めて、全裸鑑賞会を行うことになりました。
バイト仲間の間で、彼女は人気があったようです。大学生が告って撃沈したこともあるようです。
だから、明日はその大学生なども招待して
彼女のお乳のサイズが本当に75か、みんなで測ってあげるつもりです。
貧乳のせいでしょうか?彼女は胸を出すのが嫌みたいです。今日も、かなり恥ずかしがってました。
この辺で人前で胸を晒すことに慣れさせてあげようという親心です。

というメールを先生に出しました。

小龍先生、大変です。
今、新奴隷(小西まなみ似カワイイ系貧乳)から連絡がありまして
先程ホテルで渡した前金500万を外為オンラインとフォーランドへ入金して、
さっそくドル円をロングしてしまったとのことです。
実は、先程は、ただHしただけではなく、今後の相場について相談されたのです。
当然、私は小龍先生を信じていれば大丈夫とアドバイスしました。
小龍先生がロングと書いてますから、ロングで大丈夫と。
それを信じて、私が渡した500万と口座の残金をタネに全社合わせて600枚もぽじった様です。
ここまでのことは予想してませんでした。88.30近辺で買ったとのことです。
もしも87円ローまで行った場合、また彼女飛びます。
彼女、どうなっちゃうのでしょうか?
かなり真面目な人なんですが、、、本当に何でもする奴隷になってしまいます。
先生、助けて下さい。

というメールを出しました。
小龍先生!面白いことが起こりました!
先程、新奴隷(小西まなみ似真面目系貧乳)から喜びand感謝の連絡がありました。
彼女、何度か強制ロスカットされた後、私が用立てたお金にて88円台で、お腹いっぱいロングしたのですが
本日、90円以上で利確したとのことです。
借金全て返済しても資産が残るとのことです。
全て私のおかげだと、もの凄く感謝していたので、全て小龍先生のおかげだと言っておきました。
人間って不思議ですね。
そもそも彼女、先々週90.20で買って、それが切られて酷いめに遭ったのに、全て忘れたかのような喜びようでした。
だから、「あと1週間早ければ良かったですね」と言ってあげました。そしたら彼女黙ってしまいました。
彼女は、その1週間の差で、悲しい思いをすることになったのだから当然です。
1週間前、彼女はコンビニのバイト仲間達の前で、泣くことを厳禁にされ
涙目の笑顔で自ら服を脱いで全裸になったのです。
フリーターのおっさんや以前彼女が振った大学生、高卒ハタチの若造などに囲まれて
ダイニングテーブルの上で痴態を演じ、そして、彼らの玩具になったのです。
さすがに、中坊とは全く違いました。こんなのは久しぶりだったから私も心が痛みました。
私は最初に、念書をヒラヒラさせながら、彼らの命令に絶対服従となるよう
命令しただけで、その後は見ていただけで全く口を挟みませんでした。
絶対服従の約束を破る度にペナルティが課せられ、
なんだかんだで、恩も義理もない彼らの奴隷のように扱われました。
3時間も散々好き放題に遊ばれて、彼女が絶対に帰らなければならない時間になってしまいました。
それでも足りず、結局、、
貧乳でごめんなさい。明日からノーブラで働きます。と誓わされて、そして帰りました。
今では、私にお金も返せるし、彼女が命令に従う理由はどこにもないから、大丈夫だとは思いますが、少し今後が心配です。

というメールを小龍先生に送りました。

FXって本当にいいもんですね(1)

小龍先生!謝らないで下さい!
自信のあるコメントでなければ駄目です。

現在、新しい人を仕込んでいる途中なんです。
信用し易い内容でなければ困ります(できればL目線でお願いしたかった)

今回は、本当に勝負をかけています。今までは練習だったと言っても過言ではありません。
もう何年も思い続けてる人で、先生は、驚くかもしれませんが
私より10も年長で、今年40歳の女性です。
職場の先輩に当たる人で、三流会社のうちでは稀な慶応卒で、仕事が出来、優しく、皆の憧れです。
私が、職場で休憩中、長文メールを書けるのも、優秀な彼女のおかげなんですよ(笑)
彼女を奴隷とすることができるならば、私に思い残すことはありません。
これを最後のディールとすることを誓っても良いです。
彼女のイメージですが、ちょっと同年代に似ている芸能人がいません。
<URL削除>
先生の好みではないですかね。すごい美人というわけではありませんが実物は、もう少し綺麗です。

彼女はFXは私の薦めで始めましたが、昨年、マスコミに釣られて外貨預金を行っていたので、話が早かったです。
今までの経験からなのか、ドル円90円以下は、有り得ないと思っているらしく、
私が先月、小龍先生のブログを紹介すると、絶賛でした。
現在、89円台、88円台で大量にロングを抱えています。昨日、87後半でもお腹一杯買ったようです。
貯金があったので、まだ借金はさせていませんが、彼女のご主人は、一流企業だったようですが、辞めてしまって、無職だそうです。
服装などからも余裕がある家庭ではなさそうです。

先程、87.2を割ったのを知って、彼女曰く、86.7を割り込むと終わるようです。
それを聞いて、興奮してしまいました。86.7を割り込むのが待ち遠しいです。

彼女が、職場の同僚達の前で、40歳を過ぎた体を晒して、
恥ずかしさで震えながら、体の隅から隅までを公開する姿が早くみたいです。

安値更新
まさか87、1もがこんなに早く割れるとは・・・

実はエロ小説坊が最強指標だったりする

これは!小龍先生!今日中に来そうです!
早退して、現金を用意しとこうかな。
奴隷まで落とすには時間が掛かるかもしれませんが、
人間って現金を見せると本当に変わるんです。
本日中に、私独りだけの前だったら、脱がせられるかもしれません。
その後は、貸したお金を更に損させれば・・・

うぎゃあぁぁぁぁ

おつったか。
あとはどこまではしるか・・・

よっしゃ!まだ知らないだろうから、ドル円ネタに昼飯誘ってみよう!

小龍なんぞ、ここ半年役に立ってない。

エロ小説が最強の予想師。

俺も奴隷欲しい。

小龍先生!昼飯行ってきました。
小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・全て先生のおかげです。
もうすぐ、長年の願望が叶います!
先程の彼女の話ですが(似てる人がいないので。イメージ <URL削除>)。
思いかえせば、当社に入社したのもセミナー時に説明をしていた彼女に一目惚れしたからですした。
入社後、結婚していることを知って同期の斉藤と飲み明かしました。
ところが、先日の飲み会で、
遠くの方で彼女が課長と為替の話をしているのを聞いた時の、私の感激は先生にはうまく伝わらないでしょう。

先程、詳しく話を聞いたのですが、私の想像以上に彼女は大胆でした、いや、無謀と言いましょうか・・・
実は、彼女、私に内緒で90円台でも買っていて、先週、強制ロスカットが怖くて、カードローンで入金していたようです。
更に、もっと驚いたのは、なんと、昨夕、既に強制ロスカットされていたようです。
今朝も平然な顔で86.7になると終わる、などと言っていましたが、それは、ロスカット後の残金で買ったポジが切られるという意味だったようです。
既に終わっていたということです。しかも、
愚かにも、旦那さんはデイトレーダーの真似事をしていて、
デイトレなのに、持ち越しばかりで、散々やられてるとのこと。先物1万円台Lをまだ持ってるとか。
驚いたのと同時に呆れましたよ、もっと早くその情報を知っていれば・・・
つまり、私が小細工しなくても、泥沼だったみたいです。
彼女、本当にヤバイらしく、話を聞いてるうちに、泣きそうになっていたので、チャンスと思い、
思い切って、援助しましょうか?と言ってみました。あの驚いた顔が忘れられません。

小龍先生!銀行でお金を下ろしてきました!

とりあえず、借金分だけ貸そうかと思ったのですが、
彼女、借金の額や負けた額などの金額を全く言ってくれないのです。
仕方なく、1000万下ろしておきました。
彼女が、うちに来た時、現金が見えるように、わざと、テーブルの上に置いて会社に戻ってきました。
今日は、仕事が終わった後、彼女と一緒に、うちに帰宅する予定です。
そこで、お金の相談にのることになっています。

うまくいけば、あと数時間後に、彼女がこういう写真を撮らせてくれるかもしれないと思うと、わくわくです。
<URL削除>

おいエロ小説

もっとエロイ写真頼む。

シュチュはエロイのに、写真が大人し過ぎる。

1000万出して40歳の体見たいとかwどんだけブサイク男や

小龍信じて89円のときにロング抱えていたら死んでいたよーー。
今回ほどノーポジで良かったと思った日は無い。
儲けも無いけど。

小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・
今日の結果報告です!お礼の気持ちからの報告です。長いから、面倒なら途中でDelして!

うちに彼女を連れてきて、改めて話を聞いたのですが、やっぱり借金の額や負けた額などを全く教えてくれません。
それでも、テーブルに積まれた現金は気になったようです。
すぐに、500万貸して欲しいと言ってきました、来月から20万づつ返すと・・・
それは無理だろうと思いましたが、とりあえず、貸すことにしました。

私もかなり緊張していたので、彼女の表情から内心が全く読めなくて、非常に悩んだのですが。
彼女がお金をカバンに仕舞ってる時、怒られるのを覚悟で、胸を触ってみました。
後ろから片方だけ、軽く触る感じです。そうしたら、
私の腕を脇できつく挟んできて、少し空気が硬くなるような気配を感じたので、
うわっ、怒られる!と思って、、とっさに、「返すのはいつでもいいですから」と言ったら、
脇で腕を挟む力が少し緩まった感じになり、小声で「ありがとう」と言ってきたので、いける!と思って、
両手で、胸を揉んでみました。後ろから抱くような体勢ですかね。
今度は、予想通り、無言で、抵抗もしてこなかったので、遠慮なく胸を揉みしだかせて頂きました。
長年憧れていた女性の胸を、念願叶って自由にできたので、大変興奮しましたが、
思っていたよりも、というか、かなり貧乳で、ブラのカップも緩い感じでした。なぜだか私が本気で欲しいと思う人は毎回貧乳です。
まあ、今回は予想外だったのですが。
ただ、貧乳という誤算は、職場の男達の前で、胸を晒させる時の恥じらう姿が堪らなく良いので、ラッキーと思うことにしました。

貧乳じゃなくても、知り合いの前で、40過ぎた女性が体を見せるのは、堪らなく恥ずかしいのかな?、とか、
ヌード鑑賞会に誰を誘うかとか、第1回鑑賞会は彼女には内緒にして、
仕事が終わった直後、シャワー浴びさせずにやろうか、などと思いを巡らせながら、
憧れだった美しい唇に吸い付きまくり、口の中を味わいました。

ただ、残念なことに、予想通り、服を脱がそうとしたら、電気を消させられました。
いつもの私なら、従わないのですが、彼女は職場の先輩だからか、どうしても強気に出れず、
真っ暗にして普通に抱きました。それでも、大変、素晴らしかったです。
ただ、もっと素晴らしい出来事が、すぐに起こりました。

Hが終わり、シャーワーを浴びて戻ってきた彼女が言い難そうに、500万では足りなくて、もう少し貸して、と言うのです。
シャーワーを浴びながら、お願いするか、悩みぬいたようです。FX以外に、日経先物が追証らしいです(アホか!)。
旦那だけじゃなく彼女もやっていて、しかも、両方でLらしい。まあ、彼女は9800円台の様ですが。
少し、彼女のことが分からなくなった瞬間でしたが、とにかく、かなり困ってる様で、、、
心の中でガッツポーズをした瞬間です。今日のノルマは、とりあえず、私に頭が上がらなくしてやろうと考えました。

実は、昨日先生へメール書いている間に、ドルのショート利確し忘れてしまったのです。
おかげで、今日まで持ち越して、更に利益が乗っているんです。だから、太っ腹の私は、
200万を手に取り、「賭けをしましょう」、
「今から2時間、私の命令の全てに従うことが出来たら私の負けです。この200万は、無償で差し上げます」と言ってみました。
無茶苦茶な賭けなので、駄目だろうと思いながら、言ってみました。驚いた様子でしたが、
「え?それって、くれるってことなの?」と聞いてきたので、満更ではないなと思い、FXでLとS間違えて偶然儲かったという嘘話をしました。それを聞いて、彼女、すぐに承諾してくれました。(やったー!やったー!心の声)
ただ、もし、1度でも命令に逆らったら、さっき渡した500万のうちの200万を返して下さいと言いました。
そうしたら、それは駄目だと、拒否されました。まあ、ここまでは想定内で、この後が私にとっての賭けです。

私は、残りの300万も彼女の前に出して
「でしたら、この300万も追加します、私が負けた場合、これも差し上げます。その代わり、
1度でも命令に逆らったら、先輩の負けですから、貸した500万を全て返して下さい。」と言いました。
かなり迷っているようでした。既に、Hした後でしたし、2時間で500万、借りるのではなく、貰えるのですから。
しかも、勝負に負けても借りるはずだったお金を返すだけ。かなり美味しいはずです。
それでも、かなり迷ってるのを見て、借りるはずの500万は、どうしても必要なお金なのかな?と思い、
「それじゃ、先輩が負けても、100万だけは貸しますよ」と言ってみました。
すると、彼女、「300万は、絶対に必要だから、負けても300貸して」と言ってきました。
私は、その様子を見て、心の中で、喜びました。こりゃあ、相当まいってるんだ、と。
そもそも、500万は既に貸してあり、それでは足りないと言われ、更に、500万のうち300万は絶対に必要だと。
どうなってるんだ・と。当然、こんな状況で、言いなりになる私ではありません。”あっさり”に見えるように
「分かりました、では、無しにしましょう。
先輩も500万借りれたから、必要な300万は余裕で大丈夫ですよね」と言いました。
すると、彼女、少し慌てた様子で、やっぱり、先程の条件で勝負したいと言い出しました。
これが、彼女の全てを頂くことが決定した瞬間です。
いつもの聡明な彼女でしたら、有り得ない選択でしたが。私は心の中で勝ち鬨をあげました。

その後は、もういつもの通りです。
彼女は、明かりを煌々と付けた中で、さっき着込んだばかりのスーツをもう一度脱ぎ、
シャワー浴びた直後だからか、それとも恥ずかしさからか、体中を真っ赤に染めて、
私の方を見ながら、下着を脱ぎ、全裸になりました。
そして、その数分後・・・
先程、お金が置かれていたテーブルの上では、お金に代わって、彼女が仰向けに寝ていました。
足を開いて、、仰向けなのに、なぜか、お尻の穴を上に向けて・・・
彼女は、顔と下半身の二つの穴を同時に、凝視されて、恥ずかしいのか、
頭の上で組んだ手が力で白くなってました。
不思議なことに、憧れの女性が死ぬほどの恥ずかしい格好に耐えている姿を見ても、
興奮するよりも、少し萎える感じでした。

先程のHの時には、してもらえなかった、
というより、触れてももらえなかったので、今回は、入念にしゃぶってもらいました。
私は、咥えさせた後、キスするのが、なんか気持ち悪くて、嫌なので、普段はしてもらわないで、キスを多くするのですが、
初めて彼女に出会った時のことなど思い浮かべながら、しゃぶらせていると、みるみる立ってきて、すぐに逝っちゃいました。

ただ、いくら夢にまで見た憧れの女性でも40歳ですし、普通の体です。体の隅々までを観察して、だいたい30分間くらい
玩具にしていたら、飽きてきました。
少し、早いかな?と思いましたが、次のフェーズに行くことにしました。

私は、電話を手にとって、彼女に見せるようにして、「これから清水さんに電話をかけますから、代わって下さい。
そして、色っぽくここへ誘って下さい」と言いました。それを聞くと、彼女の顔色が変わりました。
清水さんというのは、違う部署で40歳の独身男です。彼女の同期なんですが、ライバルみたいな関係で
二人は非常に仲が悪いのです。彼女の方が一方的に、嫌ってる感じもしますかね。
結論を言えば、これで彼女は詰みました。
清水さんをここへ呼んで、裸で接待するように命じたら、
彼女は「そんなことが出来るわけない」と言ってしまいました。
死んでも、そんなことは出来ないと。

彼女は悲しげでした。結局100万だけ貸しましたが、ぜんぜん足りないのでしょう。
職場で向かい側に座っている後輩に、体の隅々まで晒して、飽きるまで玩具にさせて、それで、借りられたのは
100万円です。たった100万・・。
会社では、毎日、細身の体に、スーツを着て、細くて長い足で颯爽と歩いている先輩・・・
その先輩が、もしも、その綺麗な足を大きく広げて、そのスレンダーな体を自由に玩具にさせると申し出るなら、
会社には100万くらい払う奴は、いくらでも居ると思います。
ボーナス2回分、45で独身平社員の総務のAさんなど、倍額でも絶対に払うはず。それほどの女性ですよ。

悲しげな彼女に、私は、言いました。
「小龍ブログも売り転換しました、重要なラインを割り込んだのだから、80円くらいまで下がるんじゃないですかね」
「この100万で足りなければ、すぐに作れるカードもありますから、カード何枚か作って300万くらい借りて、
全力ショートすれば、来週には、1000万くらいは、取れるのでは?」と。
彼女が、気の無い感じで「そうよね」、と呟いたので。私は、
「一応、私のアドバイスですし、負けた場合は、負け額の全てを貸しますよ」とダメ押ししておきました。
私には、見えます。ちょうど来週の今頃です。
彼女は、先程あれほど嫌がった清水さんに、貧乳を弄ばれながら、必死に彼の股間に舌を這わせる、そんな姿が見えます。

エロ小説力作過ぎるだろ。

小龍先生を信じて、相当負けたんだな(wwwwwwwww

藤井がまた人民元切り上げを連想させるような発言してるし
まだまだ逝くなこれは…

寝取り編

 「ぶちゅっ、れろれろっ、ブボブボブボブボっ!っはぁ、倉田様、おちんぽ気持ちいいれすか?あへぇ・・・べろべろべろべろ・・・」

 誰もいない深夜のオフィスに、艶めいた淫音が響いていた。倉田と呼ばれた眼光の鋭い男は、自分のそそりたった肉棒をデスクの下に隠れてしゃぶっている瞳というOLを見下ろしながら、心中別の女のことを考えていた。倉田がどんな手を使っても誘いに応じてこない、同じ課の加納という女のことだった。

 「あはぁ・・・すっごい大きい・・・!ブポッ!クポっ!くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ・・・瞳のお口、おチンポ便所に使ってえ・・・倉田様のおちんぽだったら、いつでも瞳のお口は営業中なんですからあ・・・ブポッ!あはぁん・・・ザーメン出してよぉ・・・」

――この女もずいぶん口奉仕がうまくなってきたが、今夜はもう射精する気分ではないな。

倉田はそう思い、「もういい。やめろ」と女に命じた。女は一瞬不満そうな表情をしたが、倉田ににらまれるとおびえたようにすくみ、乱れていた服を直すと逃げるようにオフィスを駆けだしていった。倉田はつまらなそうにその姿を見送ると、着衣の乱れを直し、美しい夜景を映し出すガラス窓のほうへと近づいた。

いま犯したいのはあの女じゃない、と倉田は思う。女に全く不自由したことのない倉田が、いま心底汚してやりたいと思っている女がいる。その女・・・加納咲希の顔が、ガラスの中に浮かぶビル街の夜光の中に、浮かんでは消えていった。

             * * *

 倉田修一は、実のところ自分は大して邪悪な人間ではないと常々考えていた。

確かに倉田は小さなころから、他人の幸せを奪ったり、壊したり、台無しにすることを好む、異常な性癖に支配されて生きてきた。中でも特に、他人の妻や彼女を力づくで自分のものにし、倉田なしにはいられない体にする――いわゆる『女を寝取る』ということについては、倉田は偏執的ともいえるフェチシズムとこだわりを感じる人間だった。

大学時代から、他人から寝取った女は数知れない。いけすかない助教授の妻が意外に美人だったので、時間をかけて倉田のチンポ奴隷にしてやったこともあったし、親友が初めて彼女が出来たというので、その相手の彼女をその日のうちに落とし――高級車とプラチナカードに目を輝かせるような安っぽい女だった――毎日倉田の部屋でハメまくってやったこともあった。傑作だったのは入社当初、コネ入社だとかいって倉田に色々といやがらせをしてきた同僚の男だ。彼は今も、倉田が自分の留守中に何度も自分の妻を犯しまくっていたことを知らないし、倉田が中だしをしまくったから出来た子供とも知らず、2人の娘のことを溺愛している。

しかし、倉田は決して女を力尽くでレイプするとか、何かで脅して従わせ続けるということはしなかった。女を落とすテクニックとして、強引に迫ったり薬を使ったりすることはあっても、あくまでも「女が自分で倉田との関係におぼれ、旦那や彼氏を裏切って倉田に忠誠を誓う」というプロセスこそが重要であり、美しいと彼は考えていた。女をモノにするのはビジネスと同じだ。結果にも過程にも、ある種のスマートさがなければいけないのだ。

生まれに恵まれ、才能にも体格にも、運についても恵まれた自分は、何かに選ばれた人間だと倉田は考えていた。「選ばれた人間には、いつか全ての人間がひれ伏すことになる」。それが、エリートたる彼の信条であり、美学だった。

 しかし、そんな倉田のプライドがただ一度、傷つけられたことがあった。

数年前の春、倉田の部下として配属されてきた加納咲希という美しい新人OLがいた。履歴書によればまだ大学を出たての23歳で、清楚で穏やかな顔立ちをした、いかにも「男を知らない」といった印象の女性だった。目元のほくろが印象的で、化粧気のない肌には若々しいつやがある。地味な服装や髪型をしているわりに、なにか倉田を引きつける魅力が、彼女にはあった。彼女が配属のあいさつに訪れたとき、倉田はじろじろとそのリクルートスーツの下の肉体に視線を這わせながら、内心ほくそ笑んだものだった。倉田はこうした男ズレしていない大人しい女をあの手この手で籠絡し、最終的にド派手な化粧と娼婦のような卑猥な格好を好む「淫乱女」に堕落させるのが、何よりも好きな男だったのだ。

倉田はそのころから六本木や赤坂に数カ所のマンションを持っており、すでにそれぞれに「愛人」――もちろん、それぞれに倉田以外の配偶者がいた――を囲っていたが、ちょうどそのOLが配属されたのは倉田が現在のコレクションに「飽き」を覚えていたころだった。

倉田はさっそく仕事の打ち合わせや研修にかこつけて咲希に迫った。赤坂の高級レストランでの夕食を誘ってみたり、休日にドライブに誘ってみたり。しかし、咲希はその都度、いろいろな理由をつけて倉田をすげなく袖にした。

(地味な女に見えたが、男でもいたのか?)

倉田がそれとなく社内で情報を集めてみると、咲希は営業3課にいる二年生の「工藤」という男と、大学時代からデキているのだという。工藤という男に聞き覚えはなかったが、後日社内でちらりと見た感じでは、はっきり言って倉田の相手になるような男ではなかった。線は細く、女のような顔立ち。表情にはハリがなく、おどおどとしていかにも頼りない男だった。そう見えて実は仕事がデキるのかと思い、人事にかけあって営業成績も見てみたが、ぱっとしないどころか今期のノルマを達成できるとはとても思えない、最低といっていいクラスの成績だった。

もちろん倉田がいくらいい男とはいえ、最初からその誘いに応じる女はそう多くはない。「ごめんなさい、夫に悪くて」「彼氏に怒られますから」・・・倉田は女たちのそうした「言い訳」を飽きるほど耳にしてきた。しかし今はそんな女たちも、倉田がきまぐれに携帯を鳴らし、一夜の奴隷妻にされるのをマン汁をあふれさせながら待つ、ただの変態女にすっかり改造されている。結局のところ、真の愛、永遠の愛なんてものは存在しないのだ。倉田はそれを心底知っていたから、少々時間はかかっても、工藤という優男から女を一人奪うことくらいたやすい事だと高をくくっていた。

 しかし、咲希はがんとして倉田の誘いを受けなかった。業務上の命令としては応じるのだが、理由をつけられない夕食だとか、「ちょっと飲みに」といった誘いは全てはねつけられた。例えば工藤の弱みを握って、それをタテに咲希を脅すとか、もっと単純に薬を盛ってモノにするといった強硬手段も考えたが、倉田はそうはしなかった。倉田の美学に反することだったし、何より手練手管を尽くしても応じないこの女を、なんとしても自分のザーメンがなくては生きられない、アヘ顔の変態メス奴隷に堕としてやると心を決めていたのだ。

 しかし、その倉田の決心はあえなく砕け散ることとなった。咲希が2年目のある日、倉田のもとへ寿退社をすると申し出てきたのだった。

「営業三課にいる工藤翔太と、この度結婚することになりました」と、はにかみながら報告する咲希に、なんとか平静を装って祝福の言葉を述べた倉田だったが、その内心はマグマのように煮えくりかえっていた。こんなに時間をかけて、俺はなにをやっていたんだ。あんなくだらない男に操を立てて、咲希は俺の誘いを断り続けたのか。金も力も将来もある俺よりも、あの貧乏くさい優男を選んだっていうのか?

課の同僚たちに祝福されている咲希をにらみ、ぎりぎりと歯がみしながら、倉田はこの幸せそうな顔をどうやって自分のザーメンまみれの下品なビッチ顔に変えてやるかと画策していた。もう手段は選ばない。この俺に恥をかかせたこの女を、これまで俺のコレクションのどの女よりもみじめな変態性癖の奴隷娼婦に改造し、その夫になる工藤という優男も寝取られM奴隷として俺に屈服させ、夫婦で床に落ちた俺の精液をなめ回させてやる。倉田は自分への怒りを、目的意識へと昇華させた。

いつものことだ。クールに、そしてクレバーに。

選ばれた人間には、いずれ全ての人間がひれ伏すことになるのだから。

出会い系での勝負

 それはとある出会い系サイトでの事です。
携帯電話で、女性掲示板の書き込みを見ていると、こんな書き込みがありました。

投稿者:あんな 18歳
タイトル:12戦1敗

 他の書き込みは、大体「今日?で会える方」とか「援でお願い」とか「プチサポよろ」等、
内容はどうあれ出会いを誘うものに対して、そのタイトルはあまりに異様で浮いていました。
私は不思議に思い、興味にかられてその書き込みの内容を見てみる事にしました。

 「誰か私と勝負しませんか?私のフェラに15分耐えたら一日あなたの奴隷になるよ♪」

 なんだこれ?サクラか、CB(キャッシュバック)目的のポイント稼ぎじゃないのか?
そのサイトには女性にはCB制度があり、掲示板に書き込んだり、メッセージをもらって、
返事を出すとポイントが貰え、そのポイントが貯まると現金と交換できるといったものです。
過激な事を書いて男性からメールをもらい、返事を返してポイントを稼ぐ。
コイツもそう言う輩なのでは?そう思いながらも、面白そうなのでメールを送ってみる事にしました。
 「こんにちわ?。持久力には自信あるよ。ボクと勝負してみない?」
 するとすぐにメールが返ってきます。以下はメールのやり取りを簡潔にまとめたものです。
 「いいよ。私が勝ったら何してくれる?」
 「うーん。あんなちゃんは何して欲しいの?」
 「私が勝ったら生で8枚は欲しいな♪もちろん大きいのでね」
 生=現金、大きいの=万札の事です。
 「えー、高くない?」
 この時点で私はこの女はCB目的だな…。そう思いました。
過激な書き込みで誘い、無茶な要求をぶつけてお流れにさせる。よくある手です。
 「でも私に勝てば、タダで一日あなたの言う事なんでも聞くよ。上から89F・60・89の18歳の体を賭けるんだから、その位妥当じゃない?」
 どうせCB目的だ、そもそも相手が女とは限らない。そう思った私は、
 「OKわかった。8枚でいいよ。じゃいつ、どこで会うの?」
 わざと成立させてみました。これで返事はこないだろう。そう思っていると、
 「じゃあ、明日の朝○時××の駐車場でどう?それであなたが勝ったらその日一日奴隷になる。負けたらその場で8枚出してね」
 そんな返事がきてしまいました。この時点ではまだ、どうせドタキャンかすっぽかし。
そんな風に思っていましたが、心のどこかでホントに来るのではないかと言う期待が芽生えていました。
幸い、私は時間に縛られる普通の仕事には就いていないので、向うの時間に合わせる事が可能で、
 「わかった。じゃあそれでよろしく!」
 「じゃあ明日ね。ひとつだけ約束して、来る直前に独りHしたりしたらダメだからね。味でわかるから、直前にしてるのわかったらあなたの反則負けだから」
 そのメールでとりあえずその日のやり取りは終わった。
どうせ来ないだろ…そんな事を思っていながらも、何故か銀行に赴き10万ほど下ろしてくる事にした。

 翌日、約束の時間に約束の場所に行く。時間は早朝、3000台収容の広大な駐車場も車の数はまばらだ。
しばらくすると、彼女の方からメールが来た。
 「いまどこにいる?車どれ?」
 「車種は××。色は白。駐車場のA-9ってポールの真下にいるよ」
 そうメールを打った。これで車、場所がわからなかったから合流できなかったとは言わせないぞ。まだ私は疑っていた。
しかし、私の予想に反し程なくして私の横に一台の車が横付けされた。
そして私の車を覗き込み、その後助手席に一人の女の子が乗り込んできた。
 「勝負の相手、あなたで合ってる?」
 正直ビックリして声が出せない私は頷いて返事をした。
本当に来た事にも驚いたが、それ以上に彼女の容姿に驚いた。
背丈は150?160位で、スリーサイズもおそらくメールでやり取りした数字でほぼ間違いない感じのナイスバディ。
その体を見せつけるように、下は少し屈めば下着が見えそうなマイクロミニ、
上はその大きな乳を嫌でも意識させるような谷間を強調するようなタンクトップ。
そして何よりも顔である。かなりのロリっぽいながらも整った顔立ちにセミロングの黒髪。
 「私、グラビアアイドルしてるの」
 そう言っても私は素直に信じただろう。私は最初車から降りた彼女を見た時、
グラビアアイドルのほ○のあきを連想していた。
 「じゃあまず財布の中見せて。終わってからありませんじゃ困るから」
 そう言ってあんなちゃんは私の財布の中身を確認する。ちゃんと枚数を確認すると、にこっと笑って、
 「じゃあルール説明ね。って言っても簡単だよ。私のフェラに15分耐えればあなたの勝ち。ただフェラしてる最中は一切のおさわり禁止ね」
 「わかったよ。で、どこでするの?」
 「ここで良いでしょ。こんな時間だし、人も来ないだろうから。じゃあズボンを膝まで降ろして」
 少し戸惑いながらも、言われた通りにズボンを膝まで降ろした。
彼女のセクシーな服装に私の愚息は既に半分立ち上がっていた。それを見て彼女はクスリと笑うと、
ポケットに入れていたクッキングタイマーを取り出し、時間を15分に設定した。
 「これが鳴るまで耐えたらあなたの勝ちだよ。もう少し椅子後に下げてもらえる?」
 そう言って私にタイマーを渡した。タイマーを受け取りながら私は運転席の下にあるレバーを引き、座席を一番後ろに下げ、ついでに背もたれを倒し寝そべれるようにした。
 「じゃあ始めるね。私がフェラを始めたらスタートを押してね」
 そう言って私の腰とハンドルの間に顔をうずめる。
 「包茎なんだぁ…包茎って皮に守られてるから刺激に弱いんだよ?私、包茎相手の勝率100%だから、覚悟してね」
 そう言って両手で私の愚息の皮を優しく剥くと口を付けフェラを開始した。フェラを開始したのを確認するとタイマーのスタートを押す。タイマーがカウントダウンを始めた。

 特にすることが無い私は、下半身に生暖かく、ヌルヌルした快楽を感じながらタイマーのカウントダウンを見つめていた。
そして、何でこんな事やってるんだろ?確か遊び半分でCBしようとしている奴をからかうだけだったんじゃないだろうか?
それがどうしてこんな事になってるのか?
そんな事を考えながら、最初は彼女のフェラを味わう余裕があった。
確かに気持ちいいけど、これなら15分楽勝で耐えれるな…。最初の1分が過ぎたときはそんな風に思っていた。
しかし、それから30秒くらい過ぎたあたりからジワジワと快楽が迫ってくる。
 「くっ」
 思わず声が漏れた。その声が合図になったのか、彼女は口だけでしていたフェラに手コキを加えた。
 「んっ」
 口だけの数倍の快楽が下半身を支配する。私はタイマーに目を落とした。時間はまだたっぷり13分残っていた。
それでもまだ射精感はそれほど高まっておらず、ただ凄まじく気持ちいいマッサージ程度に思っていた。
それを知ってか知らでか、彼女のフェラのペースはさらに上がっていく。
快楽は我慢していると蓄積するものだとこの時に初めて知った。射精こそしないものの、下半身全体が痺れるような快楽が私を襲う。
彼女の舌が口の中でどう動いてるのかわからないが、まるで私の愚息に吸い付くように絡みつき、亀頭全体を絶え間なく刺激してくる。

 残り時間が10分を切った頃、私はいつのまにか倒した座席に寝そべり、悶えていた。
男の喘ぎ声など読みたくないだろうからここでは割愛するが、
もはやそこが車内で屋外の駐車場である事を忘れ、大きな声で喘いでいた。それほど気持ちよかったのだ。
タイマーを見る余裕も無く、ただタイマーを握り締め、快楽に耐えた。
圧倒的な快楽は最高の拷問。そんな事を何かで読んだがまさにそのとおりだ。
私が自白を迫られた犯罪者だったら、ここですぐゲロっただろう。
耐える気も無く、もう好きなだけ渡すから止めてくれ。そんな事が頭をよぎった時だった。
 「ふぅ…これだけ耐えた包茎君は初めてだよ」
 息を切らせた彼女が愚息から口を離し、呼吸を整えていた。その間も亀頭の先端をなめまかしい動きの指で撫でていた。
少し余裕の出来た私はタイマーを確認した。残り8分。絶望だった。棄権を申し出ようと口を開こうとした時、
 「でも…絶対に負けないから…」
 そう言って再び彼女は私の愚息をしゃぶりはじめた。

 中断前よりも激しく私を責めたてる。もはや私の心は折れていたが、刺激が強すぎるためか、射精感が高まることなく快楽ばかりが先走る。
時に優しく、時に強く吸われ、車内にはまるで蕎麦でも啜っているような音と、私の喘ぎ声がこだました。
もはや耐えるとか、お金の事とか考えている余裕も無く、ただ私は彼女の為すがままになっていた。
いま考えてみれば、寝そべって頭上に投げ出された両手で彼女の頭を押すなり、
フェラの妨害をすればそれで反則負けになるのだから、そうすればよかったのだが、この時はそうした事を考える余裕が無かった。
とにかく早く終わって欲しい。そう願う私は、握っていたタイマーを覗き込んだ。
時間は残り6分。この辺りから、彼女のフェラが少し落ち着いてきた。流石に責め疲れたのだろう、当初よりも随分ペースが落ちている。
しかし、それが私には災いした。丁度よい加減のフェラとなってしまい、徐々に射精感が高まってきてしまったのだ。
フェラのペースが落ちた事で、いくらかの余裕が出来た私はさっきとは違い、
投げ出された右手の中のタイマーを覗き込むのではなく、右腕を動かしてタイマーを目の高さまで持ってきた。残り5分30秒。
彼女に射精感が高まっている事がバレ無ければ何とか耐え切れるのではないか?
そんな甘い考えがよぎる。しかし、私の体は正直に限界が近い事を知らせてしまった。
彼女が強めに吸った時、今までだらしなく開いていた足を無意識に内股にして閉めてしまったのだ。
それを射精を堪えようとする仕草だと悟ったのか、彼女は左手を私の股の間に入れ、
手のひらで玉を優しく揉みほぐしながら、玉と肛門の間の辺りを中指で優しく撫で始めた。
股の間に手が入ったため、内股に踏ん張る事が出来なくなった上、左手がもたらす刺激は急速に射精感を高めさせた。
ヤバい…ダメかもしれん。一分一秒が異様に長く感じる。
残り時間が3分を切ったところで、彼女は顔を上下に動かし、ストロークを始めた。
ここにきての唇がもたらす上下の新しい刺激は私にはかなり厳しく、思わず声が漏れた。
でる…ダメ…ヤバイ…。つい数分前までお金を払っても良いから止めて欲しい。
そう思っていたくせに、余裕が出てきた私は何とか耐えたいと欲が出てきた。
思わず肘を立てて上半身を浮かし、何とか耐えようと必死に踏ん張った。既に足の指は痛いほど握りこんでいる。
後…1分。彼女の方もそろそろタイムアップが近い事がわかっているのか、焦りから責め方が雑になっている。
ここで、耐えた後の事を妄想していたらおそらくイっていただろうと思う。その位ギリギリな状況だった。

 でるな……でるな……耐えろ…。

 呪文のように頭の中でそう繰り返し、永遠とも思われた一分が終了した。

 ピピピピピピピピピピピピ

 私にとっては救いの、彼女にとっては絶望の電子音が車に鳴り響いた。

電子音が鳴ってもフェラを止めようとしないあんなちゃん。
 「ちょ…勝負はもう…うっ……」
 ビクッビクッと体が震え、そしてあんなちゃんの口の中に大量に射精してしまった。
あんなちゃんはそれをゴクンと飲み干し、丁寧に尿道に残った精子も吸い上げた。
 「…ニガ…。私が15分でイかせれないなんて、オナニー狂の遅漏君かと思ったけど、随分濃いのね…」
 顔を上げ、髪をかきあげ、
 「私の負けだから今日一日あなたの言う事なんでも聞くわ…。でも、警察に捕まるような事と、写真やビデオを撮るのは禁止ね。それ以外は…イヤだけどしょうがない…」
 そう言い放ち、悔しそうに唇を噛んだ。

 とりあえずお互い身なりを整えると私はまず、
 「じゃあ車の鍵出して」
 逃亡防止のために、車の鍵を預かる事にした。
 「そんなことしなくても逃げないわよ…」
 そう言いながら私に車の鍵を預けてくれた。
 「ところで…口の中ゆすぎたいから缶ジュース買いに行っていい?」
 「あ…あぁ…。あ、でもちょっと待って!」
 ドアを開けようとしたところで、手を掴んだ。
 「なに?」
 「パンツ…脱いで」
 なんでも言う事を聞く。その言葉が本当かどうか半信半疑な私は、やや無茶な要求を突きつけてみた。
彼女が履いているミニは股下5センチ無いようなマイクロミニ。当然少しかがんだり、動いただけで見えてしまう。
この状態でノーパンになるのは絶対服従の罰ゲームか痴女だけだ。
 「はぁ?」
 素っ頓狂な声を上げ、露骨に顔をしかめるあんなちゃん。
内心、ヤベ…しょっぱなからキツ過ぎたか?まぁなんのかんのイチャモンつけてきたら適当なところで妥協するか…そう思っていると。
 「え?」
あんなちゃんは助手席に座り直すと、スカートの中に手を入れ、下着を膝まで降ろした。
そして一度手を止め、靴を脱いだ後一気にパンツを脱ぎ、少し厚めの布で出来た見せパンっぽい下着を私の膝に投げた。
 「これでいい?」
 湯気の立ち昇りそうな脱ぎたての下着を残し、あんなちゃんは車を降り少し離れた自販機の方へ歩いていった。

 颯爽と脱いだは良いが、どうやら気になるらしく変に内股で妙にキョロキョロと周りを見回しながら自販機の所に歩いていくあんなちゃん。
流石に…と、言うか当然恥かしいのだろう。妙にスカートを気にしているのが遠めからでもわかる。
自販機のところに普通の倍くらいの時間をかけて到達すると、お金を入れ何かを買った。そして取り出し口から飲み物を取る時である。
 「あ…」
 膝を曲げてしゃがみこんで取ればいいものを、腰を曲げて取ったためマイクロミニから綺麗なお尻が丸見えになった。
本人も気がついたようで、慌てて手でスカートを抑え、しゃがみ込む。が、時既に遅しである。
ジュースを取り出したあんなちゃんは、行きとは正反対に脱兎のごとく、文字通り跳ねるように車に駆け込んできたのであった。

 走ってきたためか、それとも羞恥のためかあんなちゃんの顔は真っ赤に染まっていた。
幸い早朝と言う時間だったため、ほとんど目撃者は居なかったと思うが本人にしてみれば野外でお尻を晒した事には変わりは無い。
私は欲情するよりも笑いの方が込み上げてきたが、本人の横で馬鹿笑いするわけにもゆかず笑いをかみ殺した。
あんなちゃんは無言でスポーツ飲料の封を切り、口に含んで濯ぎドアの外へ履き捨ててた。
笑いの波が収まった私は、
 「ホントに脱ぐとは思わなかったよ」
 そう声をかけると、
 「じゃあパンツ返してよ」
 「ダーメ。ってか返せって言うくらいなら脱がなきゃ良いのに…」
 「それはダメ」
 「何で?」
 「あなたは勝ったから…これはギャンブルだったのよ?」
 「ギャンブル?」
 「そ、私はこの体を、あなたはお金を賭けたね。勝ったら何かを得る代わりに負けたら痛い目を見る。ギャンブルってそう言うものでしょ?」
 どこかの勝負師みたいなことを言い出した。
 「だから、私は負けたからそれがどんなに嫌でも、ルールの範囲内なら言う事を聞かなきゃいけないでしょ?逆に私が勝っていたらあなたは四の五の言わずに払わされたわけだしね」
 「でも、俺が負けてもゴネて払わなかったり、力で無理を通したかもしれないだろ?」
 「無理よ。それは無理」
 「なんで?」
 「さぁ…言っても良いけど…聞かないほうが身のためよ」
 不敵に笑うあんなちゃん。何か裏があるようだがあえて追求するのをやめることにした。

 まだ早い時間で、どこも店はやっていないし、ホテルに行こうにも大量のビームを発射した直後の私の愚息はまだ元気が無い。
そんなわけで、駐車場の敷地内にある24時間営業のゲーセンに行く事にした。もちろんノーパンのままで。
さっきのお尻丸見えが効いたのか、入り口のエスカレーターで既に挙動不審のあんなちゃんは、変にお尻を気にして手で抑えていた。
 「普通にして無いと逆に目立つよ?」
 「ふ…普通にしてたら見えちゃうでしょ!」
 普通にして無いと逆に周囲の視線を誘うと思うんだが…。
 「だったらそんな短いの履くなよ」
 「いつもは見せパンだから見えても平気なの!」
 エスカレーターが昇り切り、店内に入ると店内はガラガラだった。まぁ時間が時間だし、当たり前だが。
しかしいつも疑問なんだが某サッカーカードゲームをしている背広のおっさんはどんな仕事をしてるんだろう?いつ見ても同じ席に居る気がする…。
店内を軽く見回り、あるものが目に入った。そこで少し遊んでみよう…そう思って後から着いて来ている彼女を振り向いた。
あんなちゃんは私から大分離れていた。それはそのはずで、右手で前を左手で後の裾を掴んで足を交差させ、ヨロヨロと歩いているのだ。
私はまたしても笑いをかみ殺すと、彼女の横へ行き耳元でささやいた。
 「スカート抑えるの禁止。これ命令だから」
 大きく目を見開き、真っ赤な顔で私の顔を見たが、指をわなわなと震わせながらあんなちゃんはスカートの裾から手を離した。
 「第一、そんな歩き方してたらノーパンだってお尻が見えなくてもバレちゃうぜ?」
 再びそう囁いて、私は鏡張りの壁を指差した。店内をより開放的に広く見せるためか、四方の壁の一面が完全鏡張りだった。
 「自分が歩いてる姿みてみろよ。普通にしてる分には見えないだろ?あんまり不審な歩き方してると逆に勘ぐられるぜ」
 そう言うと、黙って鏡で自分の姿を見ていた。そして過度にスカートを気にしたりする事は無くなったが、それでもやはり歩き方がぎこちない。
まぁマイクロミニでノーパンなんて初めてなんだろうし、しょうがないかと思いながら、あんなちゃんを連れて店内のある一角へ連れて行った。

 「ちょっと…写真はNGだって…」
 私があんなちゃんを連れて行ったのはプリクラコーナーで、全身プリクラのBOX状のカーテンに入った。
 「写真を撮るわけじゃないよ…」
 私はニヤリと邪悪に笑った。
 「じゃあ何するつもり?」
 「こうするつもり」
 真正面から私はあんなちゃんの大きな乳を両手で下から持ち上げるように揉みしだく。
 「ちょ……」
 不意をつかれ咄嗟に体をひねり、私の両手から逃れ背を向けるあんなちゃん。
私は後ろから抱きしめるように両手であんなちゃんの体を包み込み、耳元で囁いた。
 「なんでもOKじゃなかったのかな?ここなら別に見てる人も居ないし、ルールは違反してないだろ?」
 小刻みに震えながらも、自分の胸を守るように覆っていた両手を降ろすあんなちゃん。
 「そそ、それでよろしい。ついでに自分でブラ外してもらえる?」
 唇を噛み締めながらブラのホックを外そうとタンクトップの内側に手を入れた所で、私は右手を下に降ろしスカートの中に右手を進入させた。
 「やっ…もが…」
 声を出そうとしたあんなちゃんの口を、咄嗟に左手でふさいだ。
 「大声出すなよ。店員が覗きにきたらどうすんの?」
 あんなちゃんが出した声は別に大声と言うわけではないが、声をだしてはいけない場所であると認識させるためにそう言った。
 「こんなとこ誰かに見られたい?恥かしい思いはしたくないでしょ?」
 そう言ってから私は口を抑えていた手を外した。
 「……」
 あんなちゃんは止まっていた作業を無言で再開させる。タンクトップに入れた手を谷間にもっていっているようだ。
 「へー、フロントホックなんだ。でもこれだけ大きいとそっちの方が楽そうだもんね。…おや?」
 軽口を叩きながら、スカートの中に進入させた右手の指先でワレメを探ろうとした時だった。
下腹部に触れた指にはざらざらした感覚がなく、直の肌の感触が伝わってくる。
 「ふーん。バイパンなんだ。綺麗に処理してるね」
 「……」
 斜め下を向いたままなにも言わないあんなちゃん。ブラをのホックを外した両手をだらりと力なく降ろした。
しかし、右手の指がワレメの内側に侵入しようとした時、反射的に両手で私の右手首を掴んだ。
その動きに少し驚いたが理由がすぐにわかった。それを理解した私はこれ以上ないくらいイヤラシイ顔になっていた。
 「おやぁ…なんでもう濡れてるの?もしかして…ノーパンで興奮しちゃった?」
 「ち…ちがっ……」
 慌てて否定しようとするあんなちゃん。
 「じゃあ何でこんなになってるのかな?」
 「そ……それは、あなたがイキナリ胸を揉むから……」
 「ふーん。少し揉んだだけで、こんなに濡れちゃうんだ」
 「やっ……」
 言葉と同時に私は指を動かし、ワレメの中をかき混ぜた。
 「んっ……」
 なんとか声を押し殺すあんなちゃんに私は興奮し、気がつけば私の愚息も元気を取り戻しつつあった。
 「ホントに胸を揉んだだけでこうなっちゃったのかな?」
 「し…知らないっ……」
 「だとしたら凄くHな体だね」
 「……」
 「ノーパンで興奮する変態痴女よりはマシかぁ」
 「くっ…」
 再びあんなちゃんは唇を噛み締めた。
 「手、離してもらえる?」
 そう言うとあんなちゃんは私の手首を抑えていた両手をこわごわ離す。
私は右手をスカートの中から抜き、ズボンで軽く拭くと今度は両手で胸を揉みしだいた。

あんなちゃんの胸はブラを外してもあまり下にさがらず、少し固めなくらいの弾力の張りのある乳だった。
 「んっ……」
 両手で揉むとあんなちゃんがわずかに声を漏らした。
 「気持ち良いの?」
 「そんな…わけない…」
 「じゃあ何で少し揉んだだけで濡れたのさ?」
 「そ……それは……」
 あんなちゃんは赤くなって俯いてしまった。全くわかりやすいリアクションだ。もう少しいじめてみようと思い、
 「ね、タンクトップ捲し上げてよ。生乳みたいな」
 「なっ……自分でやれば良いじゃない!」
 「興奮しない。あんまり大きな声だすと誰かに気付かれるよ?女に自分で捲らせるからいいんだよ」
 「そっ…そんなの知らない…」
 「あれ?今日は一日奴隷じゃないの?」
 「くっ……」
 唇を噛み締め、屈辱に満ちた表情で彼女は自分のタンクトップの裾を掴んだ。ゆっくりと持ち上げられ、彼女の肌が徐々にあらわになっていく。
下乳が見え始めたところで、私は胸から手を離す。胸に差し掛かったところで、さらにペースがスローになった。
 「ほら早くぅ」
 耳元で囁くとあんなちゃんは目を閉じ、一気に服を捲くった。
 「これでいいでしょ!」
 あんなちゃんの綺麗な乳があらわになった。乳首は綺麗なピンク色、乳輪は小さめで大きい割に形のいい、ロケット型のおっぱい。
 「思ったよりも遊んでないんだね」
 そう言って生乳に手を伸ばした。
 「こ……このままここで触るの?」
 「当たり前でしょ?なんか文句ある?」
 「だって……」
 「だって?」
 彼女はあきらめたように大きくため息をついた。それをOKの合図ととった私は生乳に手を伸ばす。
下から持ち上げるように持ち、まわすように揉みほぐす。あんなちゃんは目を固く瞑り、斜め下に顔を向けていた。
段々指の位置を麓から頂上へと移動させていくと、それにあわせてあんなちゃん口から漏れる吐息は艶っぽいものとなっていった。
 「んっ……」
 「爆乳は感度が悪いって言うけど、あんなちゃんは感度良いね」
 「そんな事…知らなっ、きゃん…」
 あんなちゃんが口を開いた隙を突いて、両方の乳首を軽くつまんだ。
 「痛かったかな?」
 「……」
 あんなちゃんは無言だった。
 「痛かったか…じゃあ痛さが和らぐように…」
 私はあんなちゃんの背後から正面に周るとあんなちゃんを踏み台に座らせた。そしてその前に座り込み、綺麗な乳首に口をつけた。
 「ひゃ……」
 乳首を口の中で、下で転がし時に強くしゃぶる。上目であんなちゃんの様子を窺うと、目を閉じ小刻みに震えていた。
私はある程度しゃぶると、反対の乳首に口を移し、しゃぶっていた乳首は唾液をローション代わりに指先でヌルヌルといじる。
 「はぁ……はぁ……」
 あんなちゃんは高い位置でタンクトップを持ったまま目を閉じ、肩で息をしていた。
それを見た私は、また意地悪な事を思いついてしまった。
 「あんなちゃん?」
 「な……に?」
 「もうここ出たい?」
 「出たいに決まってるでしょ」
 「じゃあ、イって」
 「はぁ?」
 「あんなちゃんがイったらここでるよ」
 「……」
 「俺は胸しか責めないから、がんばってそれだけでイくか、自分で慰めるかしてね」
 「そ…そんな…」
 胸だけの刺激でイけるハズはない。そんな事は百も承知だ。
あんなちゃんは屈辱と、羞恥の入り混じった表情で掴んでいたタンクトップを離し、手を下に降ろしていった。

 「ほ…本気?こんな所でオナれっていうの?」
 「そうだよ。まぁおっぱいだけでイけるならしなくても良いよ」
 「そんなの無理に決まってるじゃん…」
 「もしかして独りHした事ない?」
 「それは…」
 「した事なくても処女ではないんでしょ?ならどの辺触れば気持ち良いか位はわかるよね」
 「……」
 沈黙したあんなちゃんを尻目に私はまた乳をしゃぶり始めた。
 「ホントに…」
 「?」
 「ホントにイったらここは出るの?」
 「あぁ出るよ。約束する」
 「で、出たらどこ行くの?」
 「そうだなぁ…俺のアレも回復してきた事だし、ホテルかな?」
 「イったらホテル行くんだね」
 「うん」
 私の返事を聞き彼女は押し黙ると、自分の手をスカートの中へ進入させていった。
スカートの中で、なにやらもぞもぞと動く両手。
 「んっ……ふっ……」
 堪えようとがんばるも、あんなちゃんの口の端からはいやらしい吐息が漏れる。それを聞きながら私はおっぱいをしゃぶる。舌で転がし、外周を手で揉みほぐした。
 「んっ…あっ……くっ……」
 段々あんなちゃんの吐息の感覚が短くなり、指の動きも激しくなっていく。私はおっぱいをしゃぶるのを止め、マイクロミニを覗き込んだ。
 「やっ……見…るなぁ…」
 指を止めようとしたあんなちゃんに私は、
 「イかなきゃ出ないよ?」
 「くっ……卑…怯ものぉ…」
 マイクロミニを捲くり、あんなちゃんのオナニーの様子をしっかり観察する。
あんなちゃんは左手でワレメを広げ、右手でクリ○リスを激しくいじっているようだ。
 「あっ……あっ……」
 段々吐息が喘ぎ声に変わっていく。流石に声が大きくなってきたので、私は口を塞ごうと思い顔を上げあんなちゃんの口を私の口で塞いだ。
 「ん??っ。ん????」
 突然のキスにあんなちゃんは目を大きく見開いた。私は舌をあんなちゃんの口の中に進入させようと思ったが、あんなちゃんは歯を食いしばっており進入できない。
私は落ち着いて歯茎の周り、唇の内側を丹念に舐めまわす。徐々にあんなちゃんの抵抗は弱まり、私はあんなちゃんの口の中に舌を攻め込ませた。
 「んっ……んっ……ん??????」
 私の舌はあんなちゃんの口の中を暴れまわる。上顎を舐めたり、舌を絡ませたり…。
 「ふっ……んっ……んっ………んんんんん?????」
 少し経ったところで、あんなちゃんは少しブルっと震え目を見開き、そして手が力なくダラリとスカートの中から抜け落ちた。
あぁイったな…私はそう思いながらも右手をスカートの中へ進入させる。そしてワレメの中をなぞり、濡れ具合を確認した。
これでようやく解放される。あんなちゃんは少し安心したのか体の力が抜け、ぐったりしていた。
私はワレメをなぞった指でそのままあんなちゃんを責め始めた。
 「んんっ!?」
 指でクリ○リスを激しく責めるとあんなちゃんはビックリしたのか私にしがみついてきた。
そして目で訴えてきているようだった。話が違うじゃない。と。
そんな訴えを無視し、イったばかりのあんなちゃんを責めたてる。
 「んっ……んっ……んん?」
 イったばかりの彼女のアソコは敏感で、少し責めただけで限界が近いようだった。
 「んっ………んっ……んむ?????」
 少し責めてた所で、クリ○リスを軽くつまむとあんなちゃんは私にしがみつく手に力をこめ、ブルブルッと二回ほど体を震わした。また果てたな。
私は心の奥底でそう思い、ほくそえむと今度はアソコの穴に指を入れる。
 「んっ……んっ…。ぷはぁ…ちょっ…や…」
 私の唇から逃れたあんなちゃんが私の肩に顎を乗せた。
 「約…束が…ちが…ぁっ…う…ううぅ」
 中を指でかき混ぜられ快楽で声が上擦るあんなちゃん。
 「ん?何が違うの?」
 「くっ……だって…イ……イったぁ…あああ」
 中で指を曲げ、お腹側を擦った。いわゆるGスポットを責めたてた。
 「やっ……そこっ……ダメ…」
 指を激しく動かすと、自力で声を押し殺せないと判断したあんなちゃんは私にしがみつき、肩口を噛んで声を殺した。
 「ふ…んっ………んっ……んんんんんんんん?」
 押し殺した声とともに、下の口から大量の潮吹きがビュビュビュと飛び散った。

潮吹きしてくったりしたあんなちゃんに肩を貸しながらゲーセンを後にし、車に戻る。
 「…死ぬほど恥かしかったぁ?」
 車内に戻るなりあんなちゃんはそう情けない声を上げた。
 「って言うか、イったら出るって言ったじゃん」
 「ごめんごめん。気がつかなくて」
 「ウソばっかー」
 「ホントホント。それに仮にウソでも今日一日奴隷なんだろ?どんなプレイしても文句は言えないんじゃ?」
 「それは…そうだけど…」
 「じゃホテル行こっか」
 あんなちゃんは納得いっていないようだが私は車を発進させ、ホテルへ向かった。
少し走らせたところで、出勤の渋滞に捕まり中々進まない。あんなちゃんは退屈そうに外を見ていた。
私は暇そうなあんなちゃんのスカートの中に左手を滑り込ませた。
 「ひゃ……なに?」
 「暇そうだから触ろうかなって」
 「ちょ…やだぁ…」
 左手の薬指と人差し指でワレメを押し広げ、中指でクリ○リスを優しく愛撫する。
左手のぎこちない動きでも、イったばかりのあんなちゃんには刺激が強いらしく、
 「あっん……やっ……んっ……くぅ……」
 しきりにHな吐息を漏らしていた。
 「あんまり変な顔してると対向車のオジさん達にバレちゃうよ?」
 「そん…な、事…言われたっっ…て…」
 「ほらあのオジさんなんかこっち見てる」
 「嫌ぁ…あっ…あぁぁぁぁぁ」
 中指の動きを少し早くすると顔を上に向け、ガクガクと震える。
 「ん?気持ち良いの?」
 「んっ……そんなの…見ればわっかる…でしょ」
 両手で私の手首を掴み、何とかスカート内から腕を引き抜こうとするあんなちゃん。
 「んー?見てもわかんないなぁ」
 再び指の動きを早める。
 「ひやぁぁぁぁぁ…ダメっ……だめ…見られちゃうぅぅ」
 「いいじゃん。見せてあげなよ」
 彼女はブンブンと頭を振った。それはアソコから体中に広がる快楽を振り払うようにも見えたし、ただ顔を周囲から見えないようにしているようにも見えた。
 「やぁ…恥かしいよぉ……」
 前の車が進むたび、そのスペース分前にジワジワ進める。AT車はこういうとき楽で良い。
 「じゃあ、『もう少しでイきそうです。もっと激しくしてください』って言ったら止めたげる」
 「そ…そんな恥かしい事いえるわけな…ひゃぁぁぁぁぁぁ」
 言い終わる前に責める手を激しく動かした。
 「言わなきゃホテルまでこのまま続けちゃおうかなぁ…」
 「そ…んなぁぁぁぁ…あっ……あぁぁぁぁ」
 お尻を微妙に動かし、腰を何とか引いて私の指から逃げようとするも、当然逃げれるはずはない。
 「やぁ…やっ……あっ…あぁぁぁぁぁぁぁ」
 また軽く果てたようだったが、今度は責めを緩めず動かしつづける。
 「ひゃひ…ひゃふ…はぁうん…は…ひ…」
 「ん?どうした?」
 「あっ…あっ……んっ……はぁぁぁぁぁ」
 さっきイってから数分と経たない間にもう一度果てた。私はここで指の動きを一時的に止めた。
 「はぁ…はぁ…。んっ…はぁ…」
 肩で息をするあんなちゃんは呼吸を整え、私から顔をそむけた。
 「も…ぅ……すこ…」
 「え?何?もっと大きな声で言って」
 「も…ぅ…少しでイ……イき…そうです。も…もっと激しくしてください!!」
 前半は羞恥に耐えながら、後半は半ばやけくその勢いでそう助手席の窓に向かって叫ぶあんなちゃんだった。
 「そっかぁ?じゃあ激しくしてあげる」
 「ちょっと約束と違う…わぁあぁぁぁぁぁぁぁ」
 中指を激しく動かした後、クリ○リスを軽く摘み上げる。あんなちゃんはビクビク体を痙攣させた。少し深くイったようだ。その様子を横目に見届け、私は指を離しスカートから手を抜いた。

 短時間に連続でイかされたあんなちゃんは流石に助手席でぐったりとしていた。とりあえず今は休ませておき、私はホテルへ急いだ。

 到着したホテルであんなちゃんは顔を引きつらせた。
 「まさか…ここ?」
 「そ、ここ」
 実は地元では他のホテルにはない、ある部屋があることで有名なのだ。
 「もしかして…お目当てはあの部屋?」
 「空いてればね。一度つかってみたかったんだ。入った事ある?」
 あんなちゃんは首を横に振った。私はホテルの敷地内をくるりと周り、目的の部屋のナンバーへ車を走らせた。
 「げ!」
 「お…空いてるね♪」
 その部屋の駐車スペースには車は止まっておらず、案内の看板も空室が点灯していた。
私はそこに車をとめるとエンジンを切った。シートベルトを外し、車を降りようとするがあんなちゃんは降りる気配を見せない。
 「さ、いこっか」
 「え……」
 あんなちゃんはその部屋に行きたくないようだった。
 「降りないの?奴隷に拒否権はないんじゃないのかな?」
 「……」
 「じゃあホテルは辞めにしてもう少し外で遊ぼっか?」
 「……」
 あんなちゃんは無言でシートベルトを外し、唇を噛み締めた。

 車から降り、部屋につながる階段を上る。そして重い扉を開け部屋に入った。
 「うわぁ…ホントに拷問部屋だ?」
 私はそう言葉を上げた。その部屋とは拷問部屋だった。SMルームとは少し違う。別にムチや蝋燭が用意されてるわけではなく、代わりに色々と拷問するためのグッズや器具が置いてあった。
もちろん拷問といっても苦痛を与えるものではなく、快楽の…である。
 「はぁー、ハケ水車ってはじめて見たよー」
 「……」
 ハケ水車や股間の位置にバイブレータを固定できる開脚台。三日月型のゆりかごのような動きをする変形三角木馬…様々な拷問器具がある。
各種拘束具も部屋に備え付けてあり、拷問器具のいくつかは従業員がお手製で作ったであろう物もあった。
 「ふーん。電動なんだぁ」
 「……」
 私が感激してアレコレ見ているあいだ、あんなちゃんはずっと無言だった。
 「とりあえず、お風呂入れてくるね」
 私はそう言って湯船に湯を張りにバスルームへ行った。バスルームの壁にも拘束できるよう拘束帯が壁に直接取り付けられていた。
手入れが大変そうだな…と、苦笑しながら湯を張り、部屋に戻るとあんなちゃんが入ったときと同じように立っていた。
 「一日奴隷は後悔してる?」
 私はニヤニヤしながらそう聞いた。もちろんここで後悔していると言っても、許す気はない。
 「べ…別に。なんてことないわよ…」
 そう言いながらも、あんなちゃんの目は泳いでいた。
 「ふーん。じゃあさ、とりあえずこれに座ってみてよ」
 私はそう言ってハケ水車を指差した。あんなちゃんはまた唇を噛み締め、私の指示にしたがった。
ふたつの小さな台に大きく股を開き、腿を乗せる。すると台と台の間にあるハケが丁度股間に当るように出来ていた。
私は台に付いている革の拘束具で腿を拘束すると、部屋に備えてあった拘束具であんなちゃんを後ろ手に固定した。
 「えーと、スイッチは……」
 台の前面にまるで扇風機のように『切・低・中・速』とボタンが並んでおり、その隣に『R』のあった。私は一瞬考えた後、弱でスイッチを押す。
台の中から機械音が聞こえ、ハケがお尻から前へ向かって回転し始めた。
 「や……」
 周り始めたとき、あんなちゃんは声を漏らしハケから逃れようと腰を浮かせた。
しかし腿は拘束され、逃げる事は出来ない。少しの間だけ浮いていたがすぐに腰は沈んでいった。
 「どんな感じ?気持ちいい?」
 「べ…別に…きっ…気持ちよくなんて…ないよ…」
 そう言いながらも、声が上擦っている。私は軽く笑うと一旦ハケ水車から離れ、ソファにすわりガラステーブルの上の案内の冊子に目を通した。
 「15時まではサービスタイムか…たっぷり遊べそうだな…」
 「んっ…じゅ…15時って……そっ…それまで…こっ…ここにいるの?」
 あんなちゃんが上擦った声をあげた。
 「別に出ても良いけど外で恥かしい事するのとどっちが良い?」
 「……」
 あんなちゃんは沈黙してしまった。その沈黙を私は残留と受け取ると、
 「どう?そろそろ気持ちよくなってきた?」
 「べ…別に…ぜっ全然平気……」
 強がってそう答えるあんなちゃん。私は邪な笑いを作ると、スイッチに近付き、
 「じゃあもう一段階速くしてみるね」
 「え…やっ……」
 中のボタンを押すと同時にあんなちゃんの顔が引きつった。
 「ひゃ……んっ」
 俯いて目を閉じ、必死に喘ぎ声を堪えようとするあんなちゃん。それを見て私は、
 「じゃあ俺、シャワー浴びてくるから」
 「え?やっあ……ちょ…待っ…て」
 停止を懇願するあんなちゃんの視線を背中に受けながら、私はバスルームへ向かった。

 先ほど張った湯船に身を沈め、ゆっくりと入浴。15分くらい経ってからバスルームを後にすると、あんなちゃんは上半身を前に倒していた。
 「はぁ…ふぅ…あっ…ふぅ…」
 そのままの体制でなめまかしい吐息を漏らし、私がバスルームから出たことにも気が付いていないようだった。
 「どう?気持ちいい?よくなってきたのかな?」
 後から声をかけると、ビックリして体を起こすあんなちゃん。
 「…み…見ればわっ…わかるでしょ…。もう…止めて…」
 拘束された範囲内で、焦れたように身をモゾモゾと動かすあんなちゃん。
 「気持ち良いの?」
 「い…いいよ!!だから…止めて」
 やけになったようにそう言い放つあんなちゃん。
 「しょうがないなぁ…」
 私は前面に周りスイッチに指を伸ばした。そして、
 「ふぅ……。…ひやぁ…」
 切るボタンではなく、Rと書かれたボタンを押した。するとハケの回転は徐々にゆっくりになる。
あんなちゃんは安心して油断していたところに、今度は逆回転でハケ水車が周り始め、叫び声を上げた。
 「やっ…あっ……止めて……止めて……ダメぇ…」
 両手、両足を固定されているあんなちゃんは、頭を振る事しか出来ない。
 「やぁ…あん…あっ……ひっ…ひやぁぁぁぁぁ」
 不意を付かれて喘ぎ声が我慢できなくなったあんなちゃんは、大声で喘ぎ始めた。
 「やぁ…あっ…あっああああぁぁぁぁぁぁぁぁ?」
 「気持ちよさそうだね」
 「ひゃん……んっ…お願い…あっ…んっ…止めて…止めてぇ?」
 涙目で訴えるあんなちゃん。
 「気持ちいいの?」
 「んっ……くっ……気持ちい…いぃぃぃぃぃぃ…からぁ?」
 「気持ちいいならこのままでよくない?」
 「だ…ダメぇ?。ひやぁ…ああああ…お…願い……とっ…めぇ…てぇっ…」
 ガクガクと体を震わすあんなちゃん。そろそろ限界が近いと思い、私はスイッチを切った。
 「はぁ……はぁ……」
 肩で大きく息をするあんなちゃん。
 「どう?気持ちよかった?」
 あんなちゃんは涙目で私を睨み付けながら、
 「き…気持ちよかったよ!!そう言って欲しいんでしょ!!」
 「別に言って欲しいわけじゃないよ。気持ち良くなかったなら無理して言わなくてもいいのに…」
 「え…やっ…」
 再びスイッチに手を伸ばすと、今度は強のボタンを押した。
 「やぁぁぁぁぁぁ…ちょ……ダメ…ひやぁぁぁぁぁ…」
 ただ見ているのも暇なので、胸に手を伸ばし揉み始める。
 「ちょ……ダ…メぇぇぇぇ?やっ…さ…触ら…ないで?」
 「なんでダメなのかな?」
 「き…きっ…んっ…あっ…き…持ち…よく…なっちゃう…から……」
 「イけそう?」
 「んっ…あっ…あっ……やっ……」
 身をよじり、何とか逃れようとするあんなちゃん。当然逃げる事なんか出来ない。
 「お…んっ…願い……止っめぇ…てえええぇぇぇえぇ」
 ビクビク体を震わすあんなちゃん。頃合と見て両乳首を強めにキュッと強めに摘んだ。
 「ひやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ?」
 あんなちゃんはひときわ大きくビクンビクンと体を痙攣させ、またイったようだった。
 「また派手にイったねぇ…」
 そう言いながらハケ水車のスイッチを切る。
 「んっ……はぁ…はぁ…。き……」
 あんなちゃんは私から顔をそらす。
 「気…持ち…よ…かった…から…」
 満足した私はあんなちゃんの足の拘束を解いてあげた。

拘束を解くとあんなちゃんは床にへたり込んだ。
 「はぁ…はぁ…お願い……ちょ…休ませて…」
 短時間に何回もイかされたあんなちゃんは息も荒く涙目で懇願してきた。
 「しょうがないなー」
 「お願い…だから……ちょ……休ませてって…どこ触ってるの…」
 「いいから」
 私はあんなちゃんを抱き上げるとお姫様抱っこでベットの上に連れて行く。
 「あ…ありがと…」
 ベットに寝かせるとそうあんなちゃんは恥かしそうに言った。
 「休ませてあげるけど、その間暇だから話聞かせてよ」
 「話?…こういうのって相手の詮索をしないのがルールじゃないの?」
 「そうじゃなくて、俺の前にも一人勝った奴がいるんだろ?そいつとどんなプレイしたか聞かせて」
 考えているのか、あんなちゃんは少し目を泳がせた。
 「嫌ならいいよ。じゃ続きしよっか」
 「ちょ…や…あっ……ん」
 横に寝そべりスカートの中へ手を進入させ、大きく充血したクリ○リスを指で擦った。
 「やぁ……わかっ…わかった……からぁ。あぅん…」
 私は手をスカートから抜いた。
 「はぁはぁ…。もぉう」
 「で、負けた時どんな事された?」
 「前に負けた時は…オナニーし過ぎの遅漏の30位のおじさんで…」
 「それで?」
 「なんか…マニアっぽいっていうか…オタクっぽい人だった」
 「それで何されたの?」
 「……足を舐められた…。黒ストッキングが好きらしくて、それ履かされて足だけ何時間も舐めたり触ったり…」
 「それだけ?Hとかは?」
 あんなちゃんはいまいましそうに髪の毛をかきあげると、大きくため息を吐いた。
 「Hはしたくないって言うか、した事ないから怖い…だって」
 どうやらHな事をされるのは屈辱だが、されなかったのはもっと屈辱のようだった。
 「そのまま数時間ストッキング履いた足ばっか舐めたりさすったり、あとそのままお風呂入ったかな?」
 「それ…だけ?」
 「後はミニスカストッキングで……ロ…デートしただけだよ」
 途中何かを言いかけたところで、ハッとして口を抑え言い換えた。露骨に何かあるな…と、思ったがあえて触れなかった。
 「ね、シャワー浴びてきていい?」
 「いいよ。って言うか俺も一緒に入る。いいよね?」
 顔を少ししかめたがあんなちゃんは黙ってバスルームに向かった。

 あんなちゃんはバスルームの手前で文字通り衣服を脱ぎ捨て、バスルームへ入っていく。
私もバスローブを脱ぎ捨てその後に続いた。
 「一緒に入るのはいいけど…もう少し休ませて…」
 「んーじゃあ今度はあんなちゃんが奉仕してよ。ボディブラシで体洗って。そしたら触らない」
 「……」
 あんなちゃんは唇を軽くかむと、無言でその形のいい胸にボディーソープを塗った。
私はスケベ椅子に座ると、あんなちゃんは後から抱きつき、体を上下に動かす。
固めの胸が押し付けられ、それが背中を擦るとなんとも気持ちよく、さらにあんなちゃんの両手が私の乳首を中心に擦り始めた。
 あまりの気持ち良さに油断していると、あんなちゃんの両手が段々下にさがりそして私の竿を掴んだ。
しまった。そう思った時にはときすでに遅く、あんなちゃんは親指と人差し指で輪を作り、上下に激しく動かし始めた。
 「ふぅわ…ちょ…と」
 「……」
 あんなちゃんは何も言わない。ただ一心不乱にテコキしていた。ボディーソープの泡がローション代わりになり、ローションプレイと代わらない。
 「ちょっと…止め…やめろ」
 何とか手を引き剥がそうにもヌルヌル泡が邪魔して外す事が出来ない。
 「やめ…あ…あ…イっちゃう…マジ…ヤバイ……」
 逆襲のつもりかあんなちゃんは手を止めようとはしない。私は最後の力を振り絞り、両手で思いっきりテコキしている手を掴んだ。
 「キャ…痛っ……」
 何とかテコキをやめさせる事に成功した私は、あんなちゃんの手を振り解いた。
 「やめろって言っただろ?」
 「でも……気持ちよかったでしょ?ボディーブラシって言ったらテコキは当然のサービスだし」
 そうからかうように言うあんなちゃんに私は意地悪な事を思いついた。
 「そんなに本格的にやってくれるなら腕もやってもらおうかな」
 「うで?」
 私は腕を横に大きく振り上げる。
 「さ、跨いでよ」
 「なっ…」
 「ほら、ボディーブラシって言ったらタワシ洗いもでしょ?」
 「……くっ」
 あんなちゃんは唇を噛み締める、私の指先を持ち私の腕を跨いだ。
 「おっと、滑りが足りないね」
 そう言ってボディーソープを二の腕の辺りに塗りたくった。
 「くっ…あっ……」
 まだアソコが敏感になってるのか、ゆっくりと腰を前後に振るあんなちゃん。
 「ほら、もっと激しく動かなきゃタワシ洗いとはいえないよ?」
 そう煽ると何とかがんばって動きを早くしようとするも、すぐに動きは鈍くなった。
 「あっ……んっ……あぁ…ひゃ…あぁぁぁぁ…やあぁぁぁぁ」
 私のほうから前後に腕を激しく動かすとあんなちゃんはビクビクと震え、段々私の腕にかかる過重が大きくなっていった。

私は腕を降ろすと、あんなちゃんはそのまま洗い場にストンと腰を落とし、へたり込んだ。
 「はぁ……はぁ…触らないって…いったじゃん……」
 肩で息をしながら振り向きながらそう言うあんなちゃん。
 「触っては無いだろ。それに、先に挑発してきたのはそっちじゃん」
 「……」
 「ところで、俺、そろそろイきそうなんだけど…」
 「じゃあ口ですればいいの?」
 少し刺のある言い方でそう切り返してきます。私は、
 「は?Hして中出しに決まってるでしょ?」
 「そんなっ…」
 「好きにしていいんだからそれくらいの覚悟はあるよねぇ?」
 「……」
 またあんなちゃんは唇を噛み締めました。
 「ゴム…着けてほしいの?」
 「…着けて…くれるの?」
 「あんなちゃんが反抗的なことしないでこの後もちゃんと言う事聞くなら着けてあげるよ」
 「……。わかったよっ。もうしないから……お願い…な…中出しは勘弁して…」
 顔をそむけながら、弱々しい声でそう言うあんなちゃん。
 「じゃあ、泡流してベッド行こうか。Hが終わったら少し昼寝して良いからさ」
 そう言うと私は浴槽のお湯で泡を流し、バスルームを後にしました。

 しばらくして、バスタオルで身を包んだあんなちゃんがベッドの側まで来ました。
 「さ、しよっか。ゴム着けてもらおうかな」
 流石に自分で着けろ、とは言わず、黙って枕もとにあるゴムを取り出すと、私のモノにゴムをかぶせました。
 「じゃあ上になってよ。騎乗位ってやつ」
 「……」
 あんなちゃんは無言で、しぶしぶと言う感じで私の体を跨ぎ、私のモノを手で握って自分の穴の位置に調節します。そしてさぁ挿入…その時でした。

 ピッピロピロピロピ?♪ピッピロピロピロピ?♪

 あんなちゃんの携帯がけたたましく鳴りはじめました。私は無視するように言おうとしましたが、ふとある事が思い浮かび、
 「出てイイよ。あんまり待たせたら悪いでしょ?」
 そうあんなちゃんに出るように促します。あんなちゃんは怪訝な顔をしながら、ベッドから降り、テーブルの上の携帯を手にしました。

利き手なのか、右手で携帯をとるとディスプレイを確認し、通話ボタンを押して耳にあてるあんなちゃん。
 「もしもし…うん、あ…いま外に出てるとこ…」
 そんなやり取りをしながら、くるっと私に背を向けた。それを見て私は、ベッドを飛び降り後から抱きついた。
 「きゃっ…ん。ちょっ…。あ…ゴメン。こっちの事」
 後から左手を掴み、右手でアソコを探った。そして私はあんなちゃんの左の耳に口を近づけ囁いた。
 「電話を切るな。切ったらゴム外してHだぞ」
 「……」
 めいっぱい目を横に寄せ、私を睨むあんなちゃん。しかし、電話口では、
 「あ…ん?ん。だ…大丈夫。切らなくて良いカラ…」
 その言葉を聞き、私は首筋に舌を這わせた。

 「そっ…そぉなんっだ……んっ?なんでぇもない…だ…大丈夫。いまスポーォツジムでぇ…運っ動しながら…だからぁ…あっ…」
 首筋に舌を這わせ、左手で胸を揉みながら右手でゆっくりクリを責めたてる。
最初は何とか喘ぎ声を堪え、会話していたが次第に吐息が混じり声が上擦っていった。
 「んっ…うん。そぉ……あっ……んっ。聞いてる…よっ?」
 両目を閉じ、何とか堪えようとがんばるあんなちゃん。私はイかないようにわざと焦らし、ゆっくりソフトに責めたてた。
 「あっ…ふっ…。ゴっメン…きょ…今日は…あっ…空いてない。あ…うん、わかった」
 そろそろ会話が終わりそうだと思った私は、不意に責めるのを止めた。不思議に思ったあんなちゃんが振り向こうとした時、私はあんなちゃんをお姫様抱っこでベッドに運んだ。
 「きゃっ。んー。なんでもない。ちょっとビックリすることがあっただけだよ」
 あんなちゃんはそのままベッドに座らせ、私はその横に寝そべった。そして、
 「電話切る前に入れて」
 「……?」
 電話で会話を続けながらも、露骨に顔をしかめるあんなちゃん。どうやら私の言った事の意味が理解できないようだった。
 「だからぁ。電話が切れるまでに騎乗位で入れて。入れる前に切れたら生Hで中出しだよ」
 「そっ、そんな…。ん?あ、こっちの事。あ、ちょっと待って。まだ切らないで…ん?そう言うわけじゃないけど…」
 私の言葉にビックリしながらも渋々といった感じで私の体を跨ぐあんなちゃん。
左手で私のモノを握り、自分の穴の場所を探りながら体で位置を調整していた。
利き手では無いせいか、上手く決まらず私のアレの先端はあんなちゃんのアソコと擦れ、十分すぎる程濡れたあんなちゃんのアソコでクチュクチュと卑猥な音を立てていた。
 「うぅん。そぉう…。そぉんな感じ…で…」
 私も気持ち良いが、あんなちゃんはもっと気持ち良いらしく声がまた上擦り、切なげな吐息が会話に混ざる。
見かねた私が両手で誘導を手伝い、あんなちゃんのアソコに突入した。
あんなちゃんのアソコの中は温かく、締め付けも激しかった。さっきのテコキ、挿入前の焦らしの所為もあって射精感がすぐに高まる。
 「ふわぁぁ…あっ…んっ…な…なんでもなっい…よぉ…ゴメン。ゴメン…きっ…切るね」
 快楽に耐えようと顔をしかめるあんなちゃん。約束を果たしたので電話を切るろうとしたようだった。
 「んっ…えっ…?あっ…ちちちち…違うって…じゃあ…き、切るねぇ…や…やぁぁぁぁぁ」
 電話を耳から離す前に私はしたから突き上げた。
 「ちょ…や…やぁぁぁぁ…ん…くっ…あああぁぁあぁぁぁ」
 携帯を耳にあてたまま、切る事も出来ずあんなちゃんは大声で喘ぎ始めた。

「あっ…あっ…あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ?」
 下から突き上げ続け、そろそろ私も限界が近くなってきた時あんなちゃんが大きく後に仰け反り、
そして私のモノをギュギュっとこれまで以上に締め付けてきた。
 「くうっ…」
 痛いほど締め付けられ、私は思わず搾り取られそうになるのを懸命に堪えた。
 「あ…あ…はぁ…はぁ…」
 あんなちゃんは大きく仰け反ったあと、繋がったまま前のめりに倒れた。その間も携帯を握り締め、耳に押し当てたままだった。
 「あ…あんなちゃん?」
 「ふぇ?」
 ほうけたように上目で私を見る。
 「まだ繋がってるの?電話?」
 「あ…あぁ……」
 私の言った事が一瞬理解できなかったようだが、意味した事がわかったあんなちゃんはゆっくりと体を動かし、電話を切った。

 その後、しばらくあんなちゃんは私の上に倒れこんだまま呼吸を整えていた。呼吸が落ち着いたところで、
 「所で…」
 「な…に?」
 まだ声に力が無い。
 「俺、まだイって無いんだけど…」
 「え…。じゃあ…イかせるね…」
 やけに従順なあんなちゃん。まだ意識が混濁しているようだった。
あんなちゃんは両手を私の胸板につけると、上半身を起こし腰を上下に振り始めた。
 「あっ……んっ……んっ……」
 腰を振りながら快楽を感じているのかなめまかしい吐息を漏らす。しかし、いかんせん動きが鈍い。
気持ちいいにはいいがイくのには少し時間がかかりそうだった。
別に急いでいるわけではないので、そのままあんなちゃんの腰振りを堪能していた。
あんなちゃんが上下に動くたびに、あんなちゃんの形のいい大きなおっぱいがプルンと揺れ、眺めは最高だ。
しかも口から漏れる艶っぽい吐息がなんとも言えずエロチックだった。
私は数分それを堪能していたが、つい欲情してしまい、
 「や…ちょっと…ダメ……こんな……やぁ」
 下から突き上げ始める。
 「あ、あ、あ、あ…んっ…あ、あ、あ、ああぁ?」
 さっきのように派手に喘ぎはしないが、突き上げる度に喘ぎ声が口から漏れる。
 「あ、あ、あ、あ、あ、あ…ダメ…、ダ…ダ、メェ」
 寸止めにつぐ寸止めで限界にきていた私は下から突き上げ始め、スグに射精感が高まった。
 「そ…そろそろイけそう…。激しくいくよ」
 「ちょっと…まっ…あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁ?」
 突き上げのペースを速めると、先程と同様大きな声で喘ぎ始めた。
 「やっ…ダメッ……あぁぁぁ…イク……イク…イっちゃう?」
 意外にも私より先に、またあんなちゃんの限界がきたようだ。と、言っても私も発射寸前だ。
 「あ…あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁ」
 ビクビクッと震えまた大きく仰け反る。そしてまたアソコがキュキュっと締まった。
 「くっ…!!」
 今度も耐えようと思ったがそれは不可能だった。私はなす術なくゴムの中に大量に射精してしまった。
 ビュッビュッビューーーーー
 断続的に吐き出される精子。発射する度にその脈動を感じるのか、あんなちゃんもビクビクと体を震わせていた。

 私が射精し終わると、両手で踏ん張って大きく仰け反っていたあんなちゃんはそのまま前にガクリと崩れ、私の胸の上に倒れこんできました。
 「はぁ…はぁ…あ…んっ…」
 しばらくそのまま呼吸を整え、落ち着いたところでそのまま私の胸板にその大きな乳を擦りつけながら、
まるで亀が歩くかのように前進し、私のアレを自分で抜きました。
 「はぁ…はぁ…」
 完全に抜けたところで私の体の上からゴロンと転がり落ち、隣に仰向けに寝そべります。
そして、失神同然に眠りについたようでした。
私は上半身を起こすとゴムを外し、ゴミ箱に投げ捨てました。
このまま自分も少し寝ようか…そう思いながらも、とりあえずベタベタになってしまったアソコを洗うためバスルームへ向かいました。
アソコを洗い、ベッドの脇に来た時、枕元に色々置いてあることに気がつきました。
それを見て私はニヤリと顔を歪めるとそれに手を伸ばしました。

 「……ぉ…ぃ……ぉ…ぃ……」
 何かにわき腹をつつかれ、少しずつ覚醒していく私の意識。
 「あ…ん?」
 「ちょっ…起きろー」
 寝ぼけた頭で何故女の声がするのか考え、そしてあんなちゃんの事を思い出しました。
あぁそうだ…私は出会い系で知り合った子とホテルに来てたんだっけ…。
パッと体を起こすと、わき腹をつついていたのがあんなちゃんの膝だったことがわかります。
 「ちょっと…コレ何?」
 あんなちゃんは不満そうな声を出してきます。それもそのはず、その両手は肩の辺りに不自然に固定され、足は大きく開脚したまま自らの意思で閉じる事ができないのです。
 「あぁ…それね。寝てる間に逃げないようにさ」
 そう、ベッドの枕元にあったのは各種拘束具。私は寝る前に手枷付首輪であんなちゃんの両手を、開脚足枷で両足を固定しておいたのです。
 「こんな事しなくても逃げないよ!!早く外してよぉ…」
 焦れたような声に私はピンときました。そして意地悪く、
 「別にいいでしょ?今日一日奴隷なんだから」
 「……」
 あんなちゃんは唇を噛み締めると、閉じれない足を何とか閉じようと内股気味になります。
私はおっぱいに手を伸ばすと軽く揉みました。
 「ちょ……ヤダ……」
 身をよじって逃げようとするあんなちゃん。しかし手足が固定されていて逃げれるはずがありません。
 「いまさら胸触られるのがいやなの?」
 「い…いまは嫌なの。これ外してよぉ…」
 「何で?」
 「それは……」
 「正直に言ったら外してあげる」
 ここまで何度か騙されているあんなちゃんは私の様子を窺うように顔を見つめます。
 「…ホントに?絶対?」
 「疑うなら別に良いよ。でも言わなきゃ外してもらえないのは確実だよ」
 「……」
 思案しているのか、少し俯いてだまるあんなちゃん。そんなあんなちゃんの股の中に顔を進入させると、内股に舌を這わせた。
 「ひゃ…ヤダ…ちょっと……やめてってば…」
 「だからアレだけHしといて今更どうしたの?」
 過剰に反応するあんなちゃんにわざとあきれたような声をだす私。
 「…それは……んっ……お……ぉ…」
 「お?」
 「お……ぉ……おし……オシッコしたいの!!早く外して!!」
 最後は勢いでいいきるあんなちゃん。その後、羞恥のためか顔をそむけた。
 「そっか…どおりでモジモジしてると思ったら」
 もちろん随分前から気がついてはいたが、あえてそうぬけぬけといってみせた。
 「ちょ…いまそこで喋らないで…。ね…お願い。早く外してよぉ…」
 半ば泣き声のような声をだすあんなちゃん。こんな情けない声を聞くのは初めてだった。
 「漏れちゃいそう?」
 あきらかに限界が近そうなあんなちゃんにわざと聞いてみる。
 「いいからもう外して……で……ちゃう…から」
 あきらかに顔をしかめるあんなちゃん。限界は近そうだ。私はあんなちゃんの股から顔をどける。
外してもらえると思ったのか、一瞬あんなちゃんは安堵の表情を浮かべた。が、その表情は一瞬にして凍りついた。
 「ちょっと…何するの?」
 私がお姫様だっこであんなちゃんを抱きかかえたからだ。
 「え?トイレに連れてってあげようと思って」
 「もしかして…ヤダ!」
 私の腕の中で暴れようとするあんなちゃん。しかし、拘束されている事と、限界が近いためかほとんど動けない。
 「おねがい。これだけはヤメテ。マジ。ほんとダメ」
 青ざめた顔で私の腕の中で懇願するあんなちゃん。
 「おしっこしてるとこ見られるの嫌?」
 「嫌に決まってるでしょ!!お願いだから…外して」
 今回ばかりは切迫しているようなので外してやるか…そう思ってあんなちゃんを床に降ろす。
そして足の拘束具を外すと、まだ手枷付首輪がついているのにあんなちゃんは内股でヨロヨロしながらトイレに向かって歩いていった。
そしてトイレの前まで行ったところで、振り返ると、
 「ド…ドア…開け……開け……あ……あ…」
 あんなちゃんの体がブルブルっと小刻みに震えた…と、思ったらチョロチョロと内腿をつたい足元にゆっくりと水溜りが出来ていく。
 「あ……あ……や……」
 青ざめた顔で顔をフルフルと弱々しく左右に振る。
 「やぁぁぁぁぁぁぁ????見ないで、見ないでえぇぇぇぇぇぇ」
 大声で叫ぶとあんなちゃんはその場にしゃがみ込んだ。こちらを向いていたため、しゃがみ込んでM字になった足の真中から勢い良く滝のように尿があふれ出てくるのが丸見えだった。
 「ヤダヤダヤダ…見ないで…止まんない…止まんないよぉぉぉぉぉぉ」
 小さな水溜りはやがて大きな湖になった。

 あんなちゃんは放尿し終わってもそむけたままの顔を戻そうとしない。してる最中は、
 「見るなぁー見るなぁー」
 と、悲鳴のような声で何度も連呼していたが今は黙っていた。このままこうしていてもしょうがない。
そう思った私は最初に風呂に入った時のバスタオルを持ち、あんなちゃんに近付いた。
 「……」
 あんなちゃんは私が近付くと体をピクッと一瞬だけ反応させた。私はあんなちゃんの側まで行くと、オシッコの湖を覆うようにバスタオルを広げ、上からかぶせた。
 「ま、こうしとけば良いだろ」
 「……」
 あんなちゃんは依然顔をこちらに向けようとしない。
 「……ちょ……」
 そんな事はお構い無しに私はあんなちゃんを持ち上げ、お姫様抱っこでバスルームに連れて行く。
 「そのまんまじゃ気持ち悪いだろ?」
 「……」
 私の腕の中でも目を合わせようとしないあんなちゃん。バスルームの扉を開け、スケベイスにあんなちゃんに座らせる。
シャワーをだして温度を確認していると、
 「ちょ…自分で洗うからぁ…コレ外してよぉ…」
 そう言って手をばたつかせた。
 「いいよ。俺が洗ってあげるから」
 「ヤダぁ…は…恥かし…い…よぉ…」
 内モモをすり合わせ身をよじらせるあんなちゃん。そう言った仕草がどれだけ男を挑発する事になるのかこの子はわからないらしい。
 「いいから。はい、足開いて」
 口をアヒルのように尖らせるあんなちゃん。足は貝のように閉じている…だが、
 「きゃ…んっ………」
 スケベイスに座っていては足を閉じていてもあまり意味は無い。くぼみから手を入れ、下からアソコを指で撫でた。
 「あ…ん…卑怯…だぞぉ…」
 「卑怯で結構」
 頑なに足を閉じようとしても、次第に快楽に負け足の閉まりが緩くなる。
 「あっ……んっ……ひ……ひゃ」
 後は無理矢理手でこじ開けようと思ったが、あえてそうせず一度手を抜いた。
 「がんばるねぇー」
 「はぁ……はぁ…あ…当たり前じゃない」
 「それじゃ…」
 私は手にボディーソープを塗ると、もう一度くぼみに手を入れた。
 「ちょ…ひゃはぁ……」
 ボディーソープで滑りがよくなった指はヌルヌル感を増してあんなちゃんを責め立てる。
 「あ…あぁぁぁぁ…んっ…くっ……あぁぁぁぁ」
 もはや足を閉じる事を忘れ、だらしなく足が開いていた。私はそこに体を入れると、指の動きはそのままに、そこにシャワーを当てた。
 「やあぁぁぁぁ……ちょ……ダメ……だぁぁぁぁ」
 ボディーソープが洗い流されていき、ヌルヌル感はなくなるものの、温めのシャワーが露出したクリ○リスを刺激する。
 「あ…あぁぁぁぁ…ダ……出ちゃ……あっ…あぁぁぁぁぁぁ」
 出ちゃう?その言葉を不思議に思った私は一度シャワーを止めた。
 「はふぅ……はぁ……はぁ…」
 シャワーが止まると大きく息を吐き、息を整えようとするあんなちゃん。
 「何が出ちゃうの?」
 「……」
 あんなちゃんは顔をそむけ、何も言おうとしない。
 「ふーん。言わないんだ。じゃ続きしよっか?」
 「……」
 それでも言おうとしないあんなちゃんに私は少しムッとして両肩を掴んだ。
 「さっき言わなかったっけ?反抗的にしないって」
 「……」
 「どうやら罰が必要なようだね」
 「……あっ」
 掴んでいた両肩を押し、あんなちゃんを後に押し倒す。風呂場だし、あんなちゃんは両手が拘束されているので、無理矢理押し倒すと言うよりはゆっくりと寝そべらせた。
 「覚悟はいい?」
 「ちょ…ま……やぁぁぁぁ」
 正常位でブスリとアソコに私のアレを挿入した。もちろんゴムはついていない。
 「や…んっ……ちょっ……抜いてぇ…」
 「反抗的にしたら中出しって言ったでしょ?」
 「んっ……中っ…出ぁ……しっ……やぁ……あん…」
 正常位で責められながらも、中出しと言う言葉を復唱するあんなちゃん。感じながらも顔色が変わるのがわかった。
 「やだやだやだやだぁ…」
 もがいて足をブンブン振り回すあんなちゃん。だがその振動がかえって私の快楽をます。
 「じゃあさ、ちゃんと言う事聞く?」
 「聞く聞く聞く聞く…聞くからぁ…はぁ…抜いてぇェェェ」
 絶叫するあんなちゃん。
 「じゃあ何が出ちゃうの?」
 「言う……からぁ…さ…先に…抜いてぇ…」
 「ダーメ。言ったら抜いたげる。早くしないと俺イっちゃうかも…」
 もちろんこれはウソである。既に今日二回もイっているのだ。少し昼寝したくらいでスグイクようになるはずは無い。
 「ダメ……お…し…っこ……おしっこ出ちゃいそうなのぉ…ほら言った。言ったから抜いてぇ?」
 「おしっこ?おしっこはさっきしてたじゃん?」
 「途…中ぅで…我慢し……て止め…っ…れる…とこで…とめたのぉ……」
 「なるほどねぇ…」
 ズルリとアレを抜く。
 「はぁ……はぁ……」
 「じゃあさ、見せて」
 「はぁ?」
 何を言ってるのか理解できない。そんな顔をするあんなちゃん。
 「おしっこ。したいんでしょ?してみてよ」
 「そんなの…できるわけ…」
 「じゃあ抜かせるためのウソって事でもう一回入れよっかな」
 自分の物をあんなちゃんのアソコにあてがう。
 「え…やっ……や…ホントだってば…」
 「じゃあ見せてよ」
 「そんな……」
 「中出しと放尿公開。どっちがいい?」
 私はにんまりと笑った。少しして、あんなちゃんは寝そべったまま足をM字に開き、放尿をはじめた。

 寝そべってM字開脚のまま羞恥の表情で顔をそむけ、涙ぐむあんなちゃん。
そんなあんなちゃんを私は容赦なく責め立てる。
 「ちょっ…まってぇ…」
 「え?でも早く流さないと」
 あんなちゃんの股間に温めのシャワーを当てる。
 「いぃ。いぃからぁ…自分でやるぅぅぅぅ」
 上ずった声でそう言って体勢を変えようとするあんなちゃん。
 「ダメ。俺がやるから、そのままM字でもっと足を開いて」
 そう言うとあんなちゃんは唇をかみ締め、足を蛙のように開いた。
 「気持ち悪いだろうから、ソープで洗ってあげるね」
 「……」
 顔をそらしたまま無言のあんなちゃん。それを横目に両手にボディソープを塗りたりあんなちゃんの股間に手を伸ばした。
 「くっ……んっ……」
 「どうしたの?何我慢してるの?さっきみたいに喘げばいいじゃん」
 「やぁ…だぁ…」
 「どうしたの?急に?さっきまであんなにかわいい声だしてたのに」
 「かぁ…わ…ぃぃ…言ぅ…なぁ…んっ…」
 ここまで完全に私のオモチャになっていることに少しでも抵抗しようと思ったのか喘ぎ声をかみ殺そうとがんばるあんなちゃん。
 「ふっ……んっ……あっ…」
 しかし、ソープと愛液でヌルヌルになった割れ目を外側から撫でるだけで、あんなちゃんの口から吐息が漏れる。
 「くぅ…んっ…あぁ……あん…やっ…ソコ…あら…わぁ…んっ……ぁぁぁ…な…ぃひぅ…」
 割れ目の間に徐々に指を沈めていくと流石に声を堪えれなくなってきたあんなちゃんは自分の腕を噛み、
何とか喘ぎ声を殺そうと必死に耐えていた。しかし…
 「あ…あぁ……ダメっ……やだっ!!……ひやぁっ……」
 クリ○リスのあたりを中心に責め立てると快楽を押さえきれなくなり、大声で喘ぎ始めた。
 「やっ…んっ…っ…あぁぁぁぁぁぁぁ」
 あんなちゃんは無意識のうちに爪先立ちのM字開脚で腰を浮かせ、大きく足をひろげていた。
 「だめっ………イク……イっちゃうぅぅぅぅぅ……ひやぁっっ…」
 大きくビクビクと体を震わせ、あんなちゃんは我慢していた分深くイってしまったようだった。

 「お願い…もう一回勝負して」
 バスルームからベッドへ戻るとあんなちゃんはそう言い出した。
 「どんな?」
 「フェラで私がイかせたらもう開放して…」
 「約束と違わない?それに俺が勝ったらどうなるの?」
 「…そっちが勝ったら…」
 あんなちゃんは黙ってしまった。どうやら私が勝った時のことを考えてなかったらしい。しばらくして、
 「す…好きにしていいから…」
 「それじゃ今とかわんないじゃん」
 「…。じゃぁ…じゃぁ…」
 必死に条件を考えるあんなちゃん。
 「俺が勝ったら明日も奴隷なら良いよ」
 「……それは厳しくない?じゃあ野外もOKにする…で、どう?」
 「元々OKだったんじゃないの?まぁいいけど。でも勝負の内容をちょっと変更してくれないかな?」
 「…どんな風に?」
 「69で先にイった方が負け。で」
 「……69…。……」
 あんなちゃんは少し考え
 「良いよ。それで」
 あんなちゃんは寝そべった私の顔をまたぎ、二度目の勝負が始まった。

 ベッドに寝そべった私の頭をあんなちゃんが大股開きで跨ぎ、大きく足を開いて腰を落とす。
私は首の裏に枕をはさみ首の角度を固定した。
 「じゃあ私が口を付けた瞬間から開始ね…」
 「わかった。じゃあ始めていいよ」
 そう言うとあんなちゃんは私の物を手で軽くさすりそして、口を付け、しゃぶり始めた。
 「くっ…」
 69でもあんなちゃんのフェラテクは変わらず、むしろ亀頭を多く刺激できる分、快楽を増していた。
あんなちゃんのフェラテクを堪能していてはあっさりイかされてしまう。
こちらも負けじと割れ目に吸い付いた。
 「んふっ…」
 一瞬、あんなちゃんの舌の動きが乱れたがこちらが割れ目を舐め回し、クリ○リスに吸い付くも効果は薄い。
 「くぅっ…」
 それどころかあんなちゃんの舌はより激しく私のモノを刺激する。
口の中で私のモノを中心に舌ベロが絡みつくように周囲を嘗め回すようなかんじだ。
 「はうっ…」
 それにストローク運動まで加わりかなりの快楽が私を襲う。
考えてみれば、私は二回イったあと、寸止め状態でいたのに対し、あんなちゃんはお風呂でかなり深くイってすっきりした状態。
かなりこちらが不利な状況。とりあえずアソコから口をはずし、内モモをやさしく口で愛撫。
そして両手で背中を触れるか触れないのギリギリの位置で撫で回す。
 「ふっ…」
 少しだけあんなちゃんの舌の動きが鈍る。やっぱりソフトな責めのほうが今はゆうこうなようだ。
フェラに耐えながら少しずつ少しずつあんなちゃんの体の快楽のスイッチを入れていく。
しかしあんなちゃんの体のスイッチが切り替わるまでに私は果ててしまいそうだ。
背中をやさしく愛撫しながら時々手を下に滑らせ横乳も撫でる。
内モモを撫でる唇も時々撫でるだけではなく、モモに舌を這わせる。その都度微妙な反応をみせるあんなちゃんの舌。
しかしこちらもかなりやばい状態。かなり先走り汁が出ていて、あんなちゃんに限界が近い事を知らせているはずだった。

 そんな状態で数分が過ぎた。何とか射精感をガマンしながら、あんなちゃんに前戯をし体を焦らす。
そろそろ感じる体になっていてくれないとこっちが限界かも…。そう思った私は背中を撫でていた右手をお尻の方に流し、そしてモモを舐めていた舌で軽く割れ目を舐めた。

 ビクン

 あきらかに今までと違った反応をみせるあんなちゃん。完全に舌の動きが止まり、体が跳ねた。
よし!!そう思ったつかの間、あんなちゃんは今までと違った事を始めた。
 「んっ…くっ……はぁ…」
 少し上体を起こし、完全に咥え込んでいたアレを吐き出し、先端だけ、亀頭の本当の先端が前歯程度の位置に唇を置き、
舌ベロが自由に動く状態で激しく先端を舐め回し、時々唇を触れさせ、そして右手で手コキを始めた。
コレがとんでもなく気持ち良い。先ほどとはまた違った責めが、私の残り少ない耐久力を容赦なく削り取っていく。
こちらの責めの手は完全に止まっていた。
何とかこちらも責めてあんなちゃんの攻撃力を落とさないと…搾り出される。
そう思ってあんなちゃんの割れ目に吸い付こうとするも、口は喘ぎ声が絶え間なく出てしまい、快楽で目を開けられない状態で舐めるどころではない。
無理な体勢になるが、右手をがんばって割れ目に近づけ、手探りで刺激するが焼け石に水。
ほんの少しだけ舌の動きを緩める事しか出来ない。
そのうちに、あんなちゃんは私の亀頭にキスでもするかのように口を付けた。そして、

 ズビバズズズズズズズズズズズズ ズルズルズルズル

 精子を吸いだすかのように先端を激しく吸った。それも完全に唇を密着していないので蕎麦をすするような音を立て、その振動が先端を刺激する。
息が続く限り吸ったあんなちゃんは一度唇を離し、大きく息を吐いた。その息が触れるだけでビクビクしてしまう。

 もう一回されたらイく…と言うより吸い出される…。何とかしなければ…そう思った私は指で場所を探り当て前の穴に人差し指を突きたてた。つもりだった…
 「ひひゃあぁぁぁ……」
 絶叫と共にあんなちゃんは大きく仰け反った。何がおきたのか私は理解が出来なかった。
 「は…ひ…はぁ…ひは……ひゃ…」
 ともかく責めが止まり少し余裕が出来た私が目を開けて見てみると、私が指を入れたのは後ろの穴であることが発覚した。

某女子短期大学

名前を言えば誰でも解ると思います、某女子短期大学の講師をしています。
毎年新入生がくると必ず成績のことで相談にくる落ちこぼれがいます、ただし落ちこぼれといってももともと偏差値の高い大学ですから、そこそこの能力はあります、
ただ勉強がきらいなだけなんでしょうね、私はそういう彼女たちに毎年一人必ず獲物を定めて調教をしています。
それは講義が終わった夕方私の部屋にやってくる時間に始まるのです。最初は普通の受け答えをしていても、
ちょっとした仕草でMっヶを私に見破られるともうどうすることもできません、卒業のこともあるしまた自分の性癖をみやぶられ落ちていくしか道はないのです、
今年のT子もそのうちの一人です、私の部屋に週3回はこなくてはいけません、もちろんSEXをするためにです、
私があとかたずけをしている間はソファーに座って自分でオナニーをするよう言い渡してあります。
そしていつでも私の物を受け入れられるように準備をしておかなければいけないのですそんな屈辱的な事も卒業しなければという一念で卒業まで続けなければなりません。
T子の家庭は裕福で今年の夏休みに米国に2週間ホームステイをすることになりました、両親は私が帯同することには全幅の信頼をよせて賛成します、
これは過去数回の例が証明してくれているんだと思います。私は学長(男)とも特別な関係にあり、つねに学長推薦がつきますので疑う余地はまるでありません。
このこともいつか述べなければならないのですが・・・彼女はうすうす感じていますが、これは調教旅行というおぞましい旅行なのです。
飛行機に乗るとすぐにトイレに行くことを命じてあります、もちろんパンツを脱いでローターを挿入して戻ってくるのです。
途中スチワーデスが近くにくるたびに私はそのスイッチを入れたり切ったりして、彼女の表情を楽しみながら空港までの時間を過ごします。
到着してから本番が待っています、私が考えた方法は部屋のベットに彼女を大の字に縛って出かけます、
しばらくしますとあらかじめ雇ってある黒人がその部屋に忍び込みます、彼には彼女をあらぬ限りをつくしていかすよう頼んでありますただし生本番だけはしないという契約です・・
毎年3時間くらいかけて彼女たちを陵辱させます、もちろんすべてビデオ撮影をして記念に彼女たちにも渡して上げます。そしてもう体はSEXなしではいられない身体になって卒業していくんです。
今年で5年目・・5人のSEX奴隷が社会で働いたり、あるいは家庭を持ったりとしています彼女たちと逢う時間はあまりありませんが時々召集をかけてハーレム状態を楽しんでいるんです、
こんな私になったのも5年前の結婚の失敗にさかのぼります。当時のフィアンセS子はまれに見る美人、
気も利くしたぶんお嫁さんにしたい女優NO1の竹下恵子さんにも引けを取らない女性でした、私たちは愛し合い周りからも祝福され最高の時間をすごしていました・・
ところがそれは私の生まれた秘密によって無残にもすべてが終わってしまいました。彼女の両親が念の為に私の家庭を調べたみたいなんです、
私の両親は兄妹でした・・・田舎の社会でしたから調べればすぐにわかる事実、それを理由に彼女のほうから一方的に婚約破棄の連絡がきました、
私は生まれたときからそういう家庭でしたから、みんなにいじめられながら育ち血が同じということはやはり、
いろんな面で能力が落ちると私自身も思い込み悩み苦しんでいましたが、私は人10倍努力をしました、そして大学の講師にまでなれるようがんばって勉強したのです。
でもやはりこのことで普通の結婚はもう出来ないとあきらめなければなりませんでした、学長にも知られてしまいましたが、学長はそんな私を逆にやさしく迎えてくれました、
私は本格的にスポーツもしていましたから体は筋肉質、逆三角形の自分で言うのもなんですがいい体をしています、そこに目をつけた学長はホモでした。
私はいやいやですが仕事を続けたいこともあり、学長を受け入れてしまいました。いまも関係は続いています、急に学長室に呼び出されてそこで受け入れるのです。
これは私が自分の部屋でしている事や、毎年ホームステイの学生に同伴する学長推薦を取るためにはいやいや続けなければなりません。
みんな学長にはおみとうしなのです。私は生まれてきたことを呪いながらも、それを乗り越える為に努力は忘れたことはありません、
これからも私に流れているおぞましい血が多くの女子学生を、SEX奴隷として社会に送り出すことは間違いないでしょう。


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