萌え体験談

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調教

10代あみのマゾ願望~露出

あみは、マゾ願望を抱えている。
SM経験は無い。SMサイトで投稿して知り合った男のメールによる命令を受けてあみは、実行している。

命令によって、薄い恥毛は綺麗にツルツルに剃ってしまっている。ツルツルの恥丘には、「マゾ」の文字をマジックで書いてある。オッパイには「露出狂」と書かされている。

外出するときは下着の着用は許されず、ノーパン、ノーブラで外出する。スーカトの長さは、股下10センチ以内。
ブラウスのボタンは上から3つ以上は外して外出している。
学校の制服についても同様。

メールで命令されたのは、証明写真のボックスで、全裸になって写真を撮り、撮影した写真を持たされ、街中を散歩させられる。

電車の中で、学校の中であみは、忠実に命令を実行している。

今のあみは、複数のS男性に、晒されることを望み始めている。

あみの公開調教は、

SM官能被虐の檻
ネット公開調教館
公開調教部屋

で行われる。

【寝取られ】旅行先の混浴で知り合ったおっさんに彼女を寝取られてたっぷり種付けられた

みーちゃんの話の続きというかまた別の日のお話になります。

前回はAさんが大家のアパートで住人全員に輪姦されてる話をお伝えしました()。
今回のお話は時系列的には後の話になりますが、Aさん本人はでません。

彼女のスペックも再度紹介。

年齢は27歳で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。

体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。

足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

で、今回は2014年の夏に温泉に行った時の話になります。その時の動画を見たり、心情を思い出したりしながら。

前述の通り、時系列的にはAさんやその知り合いによる輪姦調教を経験した後の話です。
もっとも、自分はこの当時輪姦されてる事は知らなかった。

色々個人的な趣味(寝取られ系ですが)に付き合って貰ってるし彼女の誕生日も(大分前とは言え)あったんですけど、そこまで盛大お祝いできなかったので彼女に温泉に行かないかと言ったのが始まり。

彼女凄い喜んでくれまして、嬉しかったですね。

で、折角温泉に行くのに、湯船が別々だともったいないと混浴を提案。
もちろん自分達だけとは限らないのですが。

嫌がるかなぁと思ったらそんな事は全く無かったです。
もうこの頃にはAさんの調教が活きてた可能性が高いですね。

で、まぁ早速探し出して予約。連休を使っての1泊2日。

いわゆる、土日祝じゃなく、有給を使って人の少なそうな平日を選びました。

当日。

夏ということもあったので彼女の服装に注文。

ミニスカ、オーバーニソ。タンクトップノーブラでお願いしました。これもあっさりOK。

スカートも尻肉が少し出てるくらい短い奴。で、ノーパン。
ちょっと恥ずかしがってましたが着ること自体は躊躇ってなかった。

そんな格好で旅館へ。

チェックイン直前までは特に何もなかったのですが、手続き中、先に泊まっていたと思われる先客の方(おっさん)がフロントにある休憩スペースのソファからずっとこっちというか彼女を見ていたのが印象的でした。

で、二階にある部屋まで案内してもらって移動。
なんとフロントにいたおっさんも後ろからこっそりついて来てるのも覚えてます。

で、部屋入った後は旅館から出て近場を散策。旅館外にあるお土産屋さんなんかを見て回って、夕方手前で戻りました。

わりと歩いたということもあって、汗をかいていたので夕食前にお風呂へ行こうと彼女と相談して、いざ混浴へ。

脱衣所は男女別々なんですけど、少なくとも自分が入るときには脱衣所に他の人の服は無く、実際に入ってみても自分と彼女以外いませんでした。
平日を選んだかいがあったかなぁなんて。

ただ、湯船に浸かって5分位したら男側の脱衣所の扉が開き一人の男性が。はい、そうです最初にフロントにいたおっさんです。

入ってきた時に目があったので会釈するとおっさん、すげぇ笑顔でこっちにフルチンのまま近寄ってきました。

男性「こんにちわ。いい湯だねぇ」

自分「えぇそうですねー」

彼女は自分の影に隠れるような形で会釈。

男性「平日だと空いてていいね。割とここに来るんだけど休日は人多くてね」

自分「そうなんですか?」

男性「そうそう。そういえば君達はどこから来たのかな?」

自分「□□ですよー。有給とってきたんです」

男性「へぇー。そっちは彼女さん?」

ここでおっさんが彼女を見る。すげぇ笑顔なんだけど、イヤラシイ笑顔っていうのかな、彼女、隠れるようにしてるのにわざわざ覗き込むような感じでさ。
目が猛獣のそれ。で、この人がいわゆる混浴に出る「ワニ」って奴なんだなと自分納得。

フロントにいた時からすでに目を付けられてたのかも。しかも今日の服装が若干というかかなり露出の高い服装だったのでなおさら。

自分「えぇ。誕生日……は過ぎたんですけど、そのプレゼント代わりに温泉に来たんですよ」

男性「へぇー。彼女さんいくつなの?」

彼女「えっと、27になりました」

言った瞬間おっさんの目がギラついたのがわかりましたね。なんのかんので、男って若い女性大好きなんですかね。熟女好きもいるんでしょうけど。
まぁ、27が若いかどうかは人によりますが。

男性「へぇーほー。なるほどねぇ」

なにが成るほどなのか。

自分「どうしたんですか?」

男性「いやぁ、肌綺麗だなぁって。若い子は違うねぇ。こんな50越えたおじさんとは違うわ」

自分「それは男性とは違いますよ(笑)。でも、50越えたって言っても見た目まだまだ若いですよ」

お世辞です。見た目相応でした。バーコード禿げでしたし。体型もだらしない感じだったし。

「そうかい?彼女さんも10代くらいに見えるよ」

実際に高校生に間違われることもあるし、そこは肯定。

「特に胸なんかは可愛らしいねぇ」

それはセクハラですけどねっ!とは言うまい。実際Aカップである事も含め、裸になると幼さが増すのはある。

彼女言われて胸を隠す。

男性「ははは、あ、ちょっとごめんよ」

立ち上がったと思ったら彼女の方、さらに奥に移動して、何も無く戻ってきた。
で、そのまま彼女の隣に今度は座りなおし。自分と男性で彼女を挟む形になる。

男性「いや、何か変なのが見えたからさ。何も無かったけどね」

いや、変なのはおっさんの行動だろ。明らかに彼女に近づくための口実。

そしてここまで会話してても他の人が一切来ない。本当に空いてるんだろう。

夕飯前だからなのかもしれないけど。

男性「いやぁ良い湯だねぇ」

その後は他愛もない会話をしてたんだけど、ここで問題が。

彼女、長風呂大丈夫というか好き。おっさんも大丈夫ぽい。

自分、ダメ。

さすがに熱くなってきて、立ち上がる。

男性「あれ、どうしたの?」

自分「いやぁ、熱くて。ちょっと脱衣所で冷ましてきます。お前もどうする?夕飯までまだちょっとあるとは思うけど」

彼女「んー、もうちょっと入ってて良い?」

自分「了解。上せるなよ」

と言って、脱衣所へ撤退。まぁ男性がワニだってのは理解してたので、自分が抜ければ触られるだろうなぁとは少し期待してました。

そして脱衣所に出てから5分くらいして、スマフォを録画モードにしてこっそりと脱衣所の扉を開けて中を確認。

予想通りどころか予想以上でした。

おっさんも彼女も湯船には浸かってなくて、2人とも立ってる状態。

彼女が壁に両手をついて、お尻をおっさんに突き出す形。

そして、おっさんは彼女の腰を鷲掴みにして彼女のお尻に自分の腰を叩きつけてました。

自分ポカーン。いや、触られるとは思ってたけど、まさか本番までって。しかも5分足らずで。

でも覗き続行。お風呂場なので声がすげぇ響いてる。

男性「○○ちゃん気持ちいいよ!最高だ!」

○○は彼女の名前。自分が出てった後に言ったのだろう。

彼女「あっ、あんっ!おじさんのチンポ気持ち良いぃ!」

男性「そうかそうか!おじさんも○○ちゃんのマンコが気持ちよくて嬉しいよ!」

パンパンっていう音も反響して凄いことに。これ男側は自分がいるからいいけど、女性側から入られたら気付かないんじゃないのか?
なんて思ってもみたが、当事者達は気持ちよさ優先でそこまで頭が回ってないみたいでした。
(今思えば、そういう時間のない状況だったからこそあの短時間で生ハメまでいったのかも)

男性「あー。○○ちゃんそろそろイクよっ!温泉汚しちゃダメだからねっ」

彼女「えっ、あ、だ、だめっ!今日はだめっ!中に出さないでくださいっ!」

男性「温泉汚れちゃうからね。中に出すよ。おじさんの精子こぼしちゃダメだからね!」

彼女必死の懇願も、おっさんの肉欲の前では意味なし。

彼女「あんっ、やっ……まって、だっめ、中はー!」

男性「あー、イク!あっ……あっ!」

おっさんが一番深いところでその肉欲を彼女の中に放出した。

彼女「あっ、あぁっ!イクぅっ!」

で、彼女も中出しされてイッちゃったみたい。

男性「あー。気持ちよかった」

おっさんが肉棒を引き抜く。

彼女「うぅ……中はダメって言ったのに……」

彼女アソコを抑えながら湯船(温泉って湯船っていうのかな?)から出て、おじさんの方を向いて床にM字開脚で座る。

男性「お、いいねぇ、そのマンコから精子溢れてるよ。あー掻き出すといっぱい出てくるねぇ」

彼女「あんっ……あう」

横からの撮影なので上手くは見えないけど、たしかに彼女は自分の手で弄ってるように見える。

彼女「あっ……いっぱい……。こんなに出しちゃったの……?」

男性「すごい良いマンコだったよ。○○ちゃんも気持ちよかったでしょ?」

彼女「気持ちよかったですけど……。彼氏にばれちゃう……」

男性「そっかぁ、彼氏とエッチしたらばれちゃうかもね。奥で出したからいくら洗っても全部は出ないだろうしね」

彼女「うー……」

男性「じゃあ、今日夕飯終わったらこっちの部屋おいでよ。×××号室だからさ。こっちの部屋で彼氏さんに酒飲ませて眠らせちゃえばいいよ」

なるほど、そういう計画ですか。乗るべきか否か。乗ったら多分彼女と今日はエッチできない。

乗らなければできるかもしれないが、もしかしたら拒否されるかもしれない。うん、詰んでる。

彼女「でも……」

男性「夜もエッチしたいならおじさんがまたいっぱいしてあげるよ。彼氏さんの横でさ。おじさん精力剤飲んでおくからいっぱいエッチできるよ」

彼女「……一応彼氏に聞いてみます……」

男性「お願いね。たくさん気持ちよくしてあげるからね」

で、彼女シャワーを浴び始め、それをおっさんが後ろから抱きつく感じで
胸とアソコを洗って(弄って)るのを確認してからスマフォをしまって、
ぶっちゃけ勃ってしまったのをなんとか鎮めてお風呂場に再突入。


男性「あ、彼氏さん」

ちょっとびっくりしたみたいだったけど、彼女から手は離さない。

男性「彼女さんが洗ってほしいって言ってきてね。彼氏さんに悪いと思ったんだけど、どうしてもって」

捲くし立てるようにおっさんが言い訳。

自分「それはすみません。ちゃんとお礼言えよー。あとそろっと夕飯だから出ないとな」

彼女「えっ、あ、はい」

彼女を促して立つ。

自分「ではでは」

彼女「あの、ありがとうございました」

男性「こっちもありがとうね。楽しかったよ。あ、さっきの話考えておいてね」

そして男性だけ残してそれぞれ脱衣所で着替え。着替え終わって、部屋に戻る途中で彼女にそれとなく話をふってみました。

自分「さっきの男の人、あんな事言ってたけど、むこうから触らせてほしいとか言ってきたんじゃないの?」

彼女「えっと、うん。実はそうなの」

まぁここまでは普通でした。

自分「他に何かした?フェラとかさ、まぁ5分10分くらいだから大したことはできなかったろうけど」

言ったら、彼女少しビクンってなりましたね。もっとも内実知ってるからわかったのですが、知らなかったら見逃すくらいの小ささ動揺でしたけど。

彼女「そうだねー……フェラはやっちゃった。イかなかったけどね?」

嘘です。嘘吐かれました。

自分「ふぅん。あ、さっき最後に話考えておいてって言ってたけどあれは?」

とりあえずこの時は嘘吐いたことはあとで後悔させてやろう程度で流しました。で、もう一つの本題。

あくまで知らないフリで自分は通す!

彼女「え、あ、あぁ……あの人が夕飯後に飲みに来ないかって……その○○君も誘ってきなよって言ってて」

知ってます。知ってますが知らないフリ。

で、廊下に誰もいないことを確認してから彼女を抱きしめました。

彼女「○○君?」

自分「でもなぁ、今日、夕飯終わったら部屋でエッチしたいんだけどなぁ」

耳元でボソッと。

彼女「えっ、あ……その、ね。わ、私も、その」

動揺しまくってるし何か声が泣きそうなので助け舟。

自分「……まっ、飲んでからでもいいか!」

ぱっと彼女を離す。

彼女「えっ……そ、そうだね」

自分「じゃあ部屋戻って夕飯にしよう。もしかしたらもう来てるかもしれないし」

この場ではそれで話を終わらせました。

もっとも夕食中彼女がかなり落ち込んでると言うか、申し訳なさそうにしてるのがちょっと勿体無いというか可哀想というか。

このとき、改めてどっか温泉に連れて行こうと決心しましたが、それは関係ないので割愛。

今更って思うかもしれませんが、彼女が他の男性とエッチするときには条件があって、「内容は言わなくてもいいが、自分(彼氏)に言っておく事」っていう前提があります。
Aさん関連のときも口頭だったりメールだったりで「今日はAさんの家に泊まる予定です。いいですか?」とか、許可を入れたり連絡をするようにしている。
(ちなみにこの時にダメって言えば「わかりました」って普通に納得する)

それ以外にそもそも、こっちがセッティングした男性以外とは彼女は全然そういうことをしなかったんです。

この場にはいませんでしたが、Aさんにしても最初はそうでしたし、今現在もあくまで自分と彼女の間では
『貸し出し』というプレイの延長ですから。Aさんは本気で寝取ったつもりでしょうけど。
(もっとも、Aさんに関しては完堕ちギリギリくらいで、愛情や最終的な命令権はこっち向きだけど、セックスなどの癖はAさんよりになってましたが)

今回彼女が後ろめたくなってるのは、自分に言ったり許可を得る前にヤッてしまったからだろう。


で、夕食後言われた部屋に来たらおっさんが凄い笑顔で迎えてくれました。

男性「おぉ!よく来てくれましたね!いやぁ、一人だと酒も寂しくて!」

ちなみに、お風呂場と同じように、スマフォを録画モードにして浴衣の帯からカメラだけを出した状態にして撮影準備はばっちり。
あえて堂々と出しておいて、油断を誘う作戦だったんですけどわりと効果的でした。

おっさんも『彼女とそういう関係になってる事を知られて無い、つまり録画される理由が無い』と思ってたのかも。
それか、彼女とのこの後のセックスが楽しみで単純に見落としていたか。

録画自体は寝返りとかで方向や向きを調整する予定でした。(酔い潰す作戦だったらしいので)
もっともホントに撮れてるとは思いませんでした。
途中で変なボタンを押して止まる可能性もあったし、バッテリーが持たない可能性もあったので。(呼びバッテリーも浴衣の下に隠して繋いではいましたが)

図説できればいいんですが、絵心無い。


自分「お邪魔します。すみませんね」

彼女もおじゃましますとだけ言ってあとは俯きっぱなし。酒を勧めればそれなりに笑顔は見せるし話にも頷いてくれるけど、愛想笑いだってのがわかる。

完全にこっちに対して負い目がある状態。

でも気にしない。気にしたら展開しないから、と自分に言い聞かせておく。

彼女にはおっさんに酒を注ぐようにと厳命しておくことで必然、テーブルを間にいれて、自分の向かいに彼女、おっさんが座る形。
自然と彼女とおっさんの触れ合い率が高くなるって寸法。

そんな状態で手を伸ばしておっさんが進めてくる酒をどんどん飲み干す。

自分酒はあまり飲まないんですけどかなり強い方なんです。強いっていっても潰れないってだけで、顔は直ぐに赤くなります。
結果的に、“すごい酔ってるように見える”とはなります。
これが今回ラッキーな方へ。

大分飲んだところで、酔ったフリをしてその場で横になる。

するとおっさん待ってましたとばかりに、

男性「おや、彼氏さん大丈夫ですか」

自分「えぇ、ちょっと寝かせてもらっていいですかね?飲みすぎました……。1時間くらいで起こしていただければ……」

顔が赤いのは自分でもわかるので、説得力にプラス材料。

男性「えぇ、大丈夫ですよ」

で、おっさんがこっちから離れる。で向かいの席にいる彼女の方に移動。

寝たふりをした後、「布団かけられたら撮れないな」と思っていたのですが、
おっさんそこまで気を使ってはくれませんでした。

結果的にはラッキーでしたが。

でアングルとしてはテーブルの下から向かい側を覗く感じ。テーブルが邪魔で足しかみえない。
彼女も足を崩してはいるが、横座りっていうの?女の子座りっていうの?それなもんで、その中身すら見えない。

まぁ声からするにまだこの時はお酒を飲んでるだけだろう。で、5分くらいしたらまたおっさん近寄ってきてこっちの肩を叩いてきた。

男性「彼氏さん、彼氏さん大丈夫ですか……?」

寝たふり。あまりイビキはかかないほうなのでそれでばれる事は無い。

で、少しこっちの体を揺すったり軽く叩いたりしたあとおっさん離れる。(寝てるか確認してたんだろう)

男性「よっし……○○ちゃん彼氏さん寝ちゃったよー」

わざとらしい。

彼女「そう、ですか……」

男性「彼氏さんに悪いと思ってるのかな?」

彼女「それは……」

男性「○○ちゃんは淫乱だもんね。温泉まで来て知らないおじさんのチンコ生でハメちゃう淫乱だもんね」

で、ここでおっさん彼女を押し倒す。やっとビデオに2人の姿が。テーブルの下から覗く形のカメラアングル。
後は「できればその場からなるべく動かず事をすましてくれ」と祈るだけ。

彼女「そんな事言わないでください……」

男性「だって本当のことでしょ。ほら、ここ……こんなにも濡れちゃってる。おじさんの精液がこぼれてきちゃったのかな」

彼女「あん、あ……弄らないでぇ」

男性「ダメだよ。今日は彼氏さんの代わりに○○ちゃんとエッチしないといけないからね」

彼女「ううぅ……あん、そこぉっ……」

男性「ここが気持ちいのかな?ほらほら」

彼女「あっあっ!や、っだめっ、ひぅ」

必死に声抑えてる。たぶん起こさないようにだろう。

男性「声出していいよ、彼氏さんちょっとやそっとじゃ起きないだろうし」

彼女のアソコからグチャグチャと粘り気のある水音が。

男性「それに、起きたら見せ付けてあげようか。おじさんと愛し合ってる姿を」

彼女「やぁんっ……あぁ!だ、だめ、そこイクイク!」

プシャと彼女のアソコから何かが飛び散った。

男性「うわぁ……○○ちゃん潮吹いちゃったね。気持ちよかったのかな」

彼女「あ、あぁう……はっはっ……」

おっさんが彼女の浴衣を脱がす。もっとも寝転がってるので前を開くだけみたいだが。

男性「約束通り薬も飲んだからね。今日は彼氏さんの代わりにいっぱい愛してあげるよ」

たぶんいわゆるバイアグラ的な何かかでしょうが、たしかにおっさんのチンコが天上にむかってビン勃ちしてるのはわかりました。

彼女「あ……」

そのチンコを見て彼女が熱いため息をついたかと思ったら上半身をおこしてまたおっさんに対してM字開脚。今度はこちらも見えました。
そして指で自分のマンコを開いておっさんに見せ付けたんです。

しかも、

彼女「○○のオマンコ使ってください。いっぱい気持ちよくなってください」

そんな言葉まで。

男性「○○ちゃんほんと淫乱だねぇ。お風呂場の時も勃起チンコ見せたら自分からお尻向けておねだりしてきたもんねぇ」

驚きました。どうやらお風呂場では彼女の方からおっさんを誘ったということです。

彼女「お願いします!オマンコにチンコください……!」

男性「ようし。ぶち込んでやるから覚悟しろよ」

再度男性が彼女を押し倒して、入り口にチンコを宛がう。

男性「いくぞぉ……そらっ!」

ズブンっと一気に一番奥まで、

彼女「ぎゃいん!」

男性「そらそらっ!子宮口にあたってるぞ!○○ちゃんわかる?」

彼女「あっ、はっ……当たってる、当たってますっぅ!」

男性「もうお風呂場で中出しはしたからね。もう何回やっても同じだからね!」

彼女「あっ……はっはぁああん!良いです!もう1回も2回も同じですから中に!子宮にたっぷり出してくださいぃぃ!」

男性「よし!そらぁ!子宮口にチンコがキスしてるからな。子宮に全部入るぞ!」

凄い速度で叩き付けたそのままの勢いから出される精液。確実に子宮にまで入ったでしょうし、
もしかしたらその奥の卵管とかまでいったかもしれませんね。

男性「まだチンコおさまらないからね。このまま2回戦突入するよ」

彼女「あ、はぅん……。もっと、もっとせーえきくださいぃ……!」

彼女の言葉が蕩け始めてきた。

そしてこっからはダイジェスト。録画も中画質状態で、予備バッテリー繋いだ状態だったが全部撮れませんでした。
1時間くらいしか無理。

でもその1時間だけでも体位を変えたり、69したりと諸々ヤリまくってたし、
極めつけは、酒。

男性「ようし、○○ちゃんのマンコに飲ませてやる」

彼女「ふえっ……」

で、マングリ返し状態にして、ビール瓶をマンコに突き刺した。

彼女「あ、あぐうぅぅ!熱い、まって、これ熱いっ!あ、あぁ……」

男性「おぉ、いい飲みっぷりだねぇ。ゴクゴク飲んでるよマンコ」

彼女「あぁひ……っ、ひぁああ……」

酩酊状態。聞いてはいましたがマンコでも酔うんですね。そして人の彼女にそこまでやるおっさんの鬼畜さ。

男性「満杯だね。ちょっと白いのはおじさんの精液も混ざってるのかな。飲んでやろう」

おっさんがマンコに口つけて音たてて飲み始めたのはすげぇエロかったですね。
で、飲み終わったら、

男性「精液こぼれちゃったからもっかい入れなおしだなぁこれ」

でマングリ返し状態の彼女に上から突き刺して中出ししてました。

この後なんですがぶっちゃけガチで寝ちゃいました。横になってるとね、自然と。

目覚めたのは朝の5時くらいだったんですけどさすがにその頃にはもう事態は収束してました。

もっとも、彼女は素っ裸だったし、精液で体中カピカピになってましたし、おっさんと抱き合う形で寝てましたけど。
ただ、この状況はマズイと思ってまた狸寝入り。

1時間くらいしたら、おっさんが起きて部屋の片づけをぱぱっとして、彼女を起こして部屋から出て行きました。
たぶん温泉に行ったんじゃないかな。

戻ってくる前にこっちも起きて待ち構えてたら、戻ってきたおっさんと彼女明らかにびっくりと言うかしどろもどろ。
どこ行ってたか聞いたらやはり温泉。

これは聞くの忘れてたので予想ですが、たぶんこの状況なら温泉でもヤってきたんじゃないかな。

男性「彼氏さんも起こそうとしたんだけどね。全然起きなくてね。彼女さんが起きたから連れてったんだよ」

彼女「う、うん。そうなの……」

自分「そっか。迷惑かけましたねー」

知らないフリは徹底的にしておこうかと。

男性「いやいや、昨日は大分楽しめましたよ。やはり女の子がいると酒の席にも華があるって言いますか」

まぁそりゃ楽しめたろうよ。

自分「それは良かったです。途中で寝ちゃったみたいだから迷惑かけてないか心配だったんですけど」

彼女「……大丈夫だったよ?」

で、この後男性に再度お礼を言って部屋を後にしました。朝食は部屋でとる必要があったし、チェックアウトもありますからね。

で、帰りの車。何の気なしに高速のサービスエリアで停まって、彼女に話をふっかけました。

自分「で、おっさんとセックス気持ちよかった?」

彼女「えっ?えっ!?」

自分「気付いてないと思った?最初お風呂場でヤったよね?しかも中出しさせてた」

彼女「えっ……?な、なんで?」

自分「で、夜は俺を酔わせて寝かせてセックス三昧?お酒もマンコで飲んでたよねー?おいしかった?」

彼女「待って、待って……なんで!?寝てたんじゃないの?」

自分「起きてたよー。動画も撮ってるけど観る?」

彼女「あっ……あぁ……そんな……」

自分「どうするの?ねぇ?」

強い口調で責めてあげました。ぶっちゃけわりとどうでも良いっちゃ良いんですが、この程度で嫌いになるわけないんで。

とはいえ、彼女をこう苛めるのは別腹なのでそれはそれ。

彼女「ご、ごめんなさい……ごめんなさい」

自分「謝って済むの?」

彼女「だってあの人が無理やり……」

自分「見てたって言ったじゃん。自分から指で広げておねだりしてたでしょ」

彼女「ちがっ!それはっ!」

自分「約束破ったよね?もう、別れる?嘘ついてまでおっさんとエッチしたかったんだし」

もうここまでで彼女泣きそう。というか泣いてしまった。

彼女「あぁああ、ごめんなさい!」

彼女「許してください!お願い!お願いします!許して!」

まぁ、やりすぎた感はありました。で、彼女抱きしめて、

自分「冗談だよー。こんなんで嫌いにならないよー」

って。彼女大泣き。はい、やりすぎ反省しました。
好きな子ほど苛めたくなるあの心境ですので勘弁していただきたい。

で、落ち着いてから色々話してもらいわかったこと。

あの挑発というか誘惑はAさんの仕込みらしい。
彼女から聞いたAさんの言葉を借りるなら

A「男性が、とりわけ年上の人が自分の裸を見て勃起してるなら気持ちよくしてやるのが女の役目だ」

A「男性に気持ちよく使ってもらうのがお前の役目だ。目上の人に恥をかかせるな!」

との事。会う度に毎回そんな感じの事を言われて犯されてたせいか、染み付いてるらしく。今回もおっさんが勃起させたの見た段階で、

彼女「自分のせいで勃たせてしまった。責任を持って処理しないと」

って思ったらしい。

後は、やはりこの時は言わなかったが輪姦とかの影響が強いのかも。もともとM気質があったけどどんどん調教されていってる。

彼女は実家住まいなので、体に後の残るような調教はされてないけど、実家出たら刺青とかピアスとかされそうだね。なんて冗談で言ったら、

彼女「されるよ。一緒に住み始めたら俺の物だって印付けてあげるからね。って言われてる。今は足とか首に噛み痕つけてくるくらいだけど」

だって。ますます今後の発展が楽しみだな、と彼女には言ってませんが思いました。

とりあえず今回のお話はこんな感じです。ネタは溜まってるどころか現在進行形で供給されまくってるような状態なのでまたこうやって発表できたらいいですね。

最後に一言。マンコにアルコールは危険だから気をつけてくださいねっ。彼女は平気でしたけどどうなるかわかったもんじゃないので!

「幼き非処女」を拝読して

最初に感じたのはプレティーンはもう無毛ではない場合の方が多いという事。

多分このお話はもう少し年下の女の子の話ではないのかなと。

小2の女の子と亀頭と膣口をくっつけあう所から1年かけて処女を奪った

経験から言わせてもらうと、彼女たちはちゃんと恋が出来るし性快感も

感じる。いやな事や気持ちの良くない事をすれば泣いて逃げかえる。

そして破瓜の痛みに耐えさせるのは恋心だろう。

彼女たちの人格を無視してはいけない。対等の恋人として交際する

必要がある。そして彼女が思春期に差し掛かった時に

「自分は汚れている。もうダメだ。」と自己嫌悪させない愛情で

包む必要がある。とにかく愛情が中心だ。調教や幼い女性器は

問題ではないと思う。

「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が・・・・・

私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。きっと大勢の男達に視姦され盗撮されていたでしょう…。私の視線は、そんな妻に卑猥な視線を注ぐ男達に向いていました。嫌悪感と嫉妬心、それ以上に他人に妻を視姦されていることに興奮を覚えました。この事がきっかけで、妻が他の男達に弄ばれる姿を想像するようになりました。恥ずかしながら何回も自慰行為にふけりました。何回も自慰行為を繰り返すうちに、どうしようもない衝動に駆られ、とうとう行動に移してしまいました。皆さんの投稿にもよくある混浴温泉での情事を試みました。最初、妻は恥ずかしがって嫌がる素振りを見せていましたが、久しぶりの温泉ということもあり納得してくれたみたいです。相変わらず恥ずかしがる妻にお酒を飲ませ、ほろ酔い気分にさせました。私は意を決して、お酒の力でご機嫌となった妻を連れて混浴へと向かいました。しかし、期待とは反対に誰もいません…大きいな露天風呂には私達夫婦以外いません。結局、誰とも遭わないまま混浴を後にしました。しかし、混浴にいる間の興奮は凄いものでした。きっと妻は私以上に興奮しドキドキしていたでしょう。
私『もし誰かが入ってたらどうしてた?』
妻『恥ずかしくって出ていったかも…』
私『男達がくみの身体を見て勃起させてるんだよ。それも大勢だよ。』
妻『あなた…くみが見られてもいいの…?』
私『あぁ~見せるだけなら構わないよ。綺麗なくみの身体を見せてあげたいよ。』
妻『えっ? うん…見せるだけなら…見せるだけなら…ね』
こんな会話をしながら妻の身体を触り、股間に手を伸ばしました。パンティーの真ん中の辺りが湿っています。男性経験のほとんどない妻もかなり興奮し期待していたようです。私は妻にもう少しお酒を飲ませて酔いを深め、そして再度、混浴へと向かいました。途中、腹痛にみまわれて妻だけを先に行かせました。タイミングの悪さ加減に腹を立てながら…トイレに向かう途中、4人の中年男性とすれ違いました。とっさに妻の事が心配になりましたが、腹の痛みには勝てず…30分ほどトイレに籠もりました。急いで混浴に向かいましたが誰も、妻さえもいません。先に戻ったのだと思いましたが部屋にもいません。

もしかしてと思い急いで男湯へと引き返しました。私の思いは的中しました…妻の浴衣と下着が無造作に脱衣所の床に散らばっています。他にも男性用浴衣などが6セットほどあります。この時、私は異常なほどまでに興奮し勃起している自分に気付きました。興奮と期待を抱き、静かに男湯へと入りました。そして私の目に思い描いていた妄想の世界が飛び込んできたんです。妻は5人の男達の前で脚を拡げた恥ずかしい姿でいました。妻の後ろには男が1人、両手で妻の脚を思い切り拡げて首筋を舐め回しています。男達はしきりに妻に対して恥辱の言葉と罵倒の言葉を与えています。「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が中年の男達の前でその全てを晒し罵られています。褒めるような言葉などはありません…ただ奴隷を扱うような言葉で罵られているだけです。夜中、独りで男湯にいる妻の姿は奴隷のように扱われても当然なのでしょう…。男達の会話から分かったことですが、どうやら妻は混浴と間違えて男湯に入ったようです。よく見ると妻は後ろにいる男に命令されるようにオナニーをしています。両手でマンコのビラビラを拡げるようにしてクリトリスを指で刺激しています。興奮した男達は妻にオナニー命令し、卑猥な言葉を言わせています。妻は自己紹介のようなことさせられ、全てをさらけ出していました。フルネームから年齢、スリーサイズ、性感帯、SEX願望、男性経験、それらを聞く男達は異常に興奮しています。そして男性経験を口にしたとき男達からブーイングと歓喜の声が上がりました。男達に
『正直に言わない罰だ、お仕置きだ』
と言われ妻はオナニー人形からSEX人形へと変わっていきました。

男達は強制オナニーをする妻に飛びかかるように群がり、胸を揉んだり、乳首を摘んだり、抓ったり、引っ張ったりしています。もちろん下半身も同じようにされ、マンコに顔を埋めて舐め回したり、クリトリスを摘み上げたり、吸い着いたりしています。私から妻の表情は見えませんが、男達の恥辱の声と妻を責める卑猥な音に混じり快感によがり狂う妻の声が聞こえます。男達の陵辱に苦しみの声ではなく歓喜の声をあげ、彼らの責めを自ら求めて受け入れているのです。あまりの快感に声にならない声…呻き声をあげ、まさに男達の奴隷人形になっているようです。完全に快楽の中に落とされた妻は自ら男達の肉棒を手に握りしめてしごいています。それを見て取った男達は妻の小さな口へ、争うように押し込もうとしています。妻は差し出された全ての肉棒を舌のあらゆる所を使い夢中で舐めています。男性経験の少ない、先ほどまで混浴へ入ることすらためらっていた妻が……。見ず知らずの男達に触られる快感は想像を絶するのなのでしょうか。もう妻は男達の言われるがまま…何でもしてしまう牝豚状態、淫乱奴隷人形です。男達に
『くみ、しゃぶれ…チンポをくださいと言いながらしゃぶれ。』
『くみにおチンポを…ください…』
と妻は要求通りに口にしていした。そして男達に言われた言葉だけでなく、自らも卑猥な言葉を発していたんです。あの清楚な純粋な…そんな私の勝手な妻へのイメージが壊れていきます…。すると、1人の男が床に寝そべりました。そして
『さぁ、くみ、俺の上にまたがって、淫乱でグチョグチョの穴に、俺のチンポを入れてみろ』
と要求しました。妻は、それまで咥えていたチンポから口を離すと、トロンとした目つきで男の股間に移動します。まるで抵抗することなく、いとおしそうに男のチンポを掴むと、最初に口を近づけて軽く口に含みました。そうしてこれから自分を貫くチンポに挨拶を済ませると、ゆっくりと男の上にまたがり、掴んだチンポを自分のオマンコにあてがうと、自ら腰を降ろしまたんです。
『はぁ…牝豚のスケベな穴に…入りました…は…あぁ…気持ちいい…』
妻は、歓喜の声を上げると、要求される前に、自分から腰を上下に振っていました。しかも、男性の胸に手を付き、彼の乳首を刺激しながら両足をM字に開いて、ウンコすわりのようにして、結合部を周りの男性に見みせつけながら激しくチンポを出し入れし出したんです。衝撃でした。こんな妻の姿を私は初めて見ました。眉間にシワを寄せ、顔色は紅潮し上気しています…小さな口からは涎を垂らし、唇と舌を小刻みに震わせています。妻の乳首は男達の指で極限まで引っ張られ、唾液で汚され、赤く膨れあがっています。それでも、興奮しているようで、胸はパンパンに張った状態です。乳首を引っ張られるたびに、快感に体を弓なりに反らせていました。妻は男の上で犯されながらも両手に肉棒を握り扱いています。小さな口には肉棒が押し込まれ犯されています。声すら出せないまま呻き声を上げ…男達の肉棒の快感に溺れながら何回も絶頂を向かえていました。男達の中には妻のマンコを犯さず顔に3回も精子をかける者もいました。妻のマンコを犯す男たちは、当然の権利のように遠慮なく精子を妻の中に放出します。また、妻も男達の絶頂が近づくと
『あぁ、このまま、このままください……牝豚のスケベなオマンコに、精子をいっぱいください…』
と叫び、自ら腰を振って、体内への射精を促していました。妻の口の周りは精液で汚され、マンコの中には男達の何ccにもおよぶ濃厚精液が注ぎ込まれました。数時間が経ち、全ての男達の欲望を受け止めた妻は、汚れた身体のまま床にうち捨てられて横たわっていました。そんな妻に先ほどの男達の中から数人が近寄り、お礼とばかりに汚された妻の身体を丁寧に洗っていました。小さな口の中、マンコの中に指を入れ汚い精液を掻き出すように、身体中に残された男達の精液、唾液を綺麗に丁寧に…。その光景はまるで『お姫様に使える家来』のようで自慢の妻が初めて女性として姫として扱われた瞬間でした。しかし、その後妻は、身体を綺麗にしていた男達に寄り添うようにして、彼らの部屋の中へと消えていきました。妻は夜中の3時過ぎに部屋へ戻って来ました。妻は男達の部屋の中で奴隷人形として淫乱牝豚として飼われていたのでしょう。ほとんど妻自身は覚えていないようです。
『酔ってしまいロビーのソファーで寝てしまってたみたい。ごめんなさい。』
散々、男達に弄ばれた妻は浴衣などを着せられてロビーのソファーに放置されたようです。この後、何度か妻を他の男達に晒したりしましたが…これ以上の光景に出会えません。この光景を今でも忘れられず、今でもオナニーのネタとしてチンポを扱いています。

・・・・・・・・・

「いつでも中で出してやってください。」 彼は麻衣の頭をなでながら、さらりといってくれる。

取引先の年上の男性に、
「今度私のM女をご紹介しますよ。」
といわれたときには冗談だと思っていた。

ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、
上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、
「私のM奴隷の麻衣です。」
と紹介された。
食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、
彼の態度が豹変した。
「さあ、麻衣、お客様にごあいさつするんだ。」
いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。

麻衣はゆっくりと服を脱ぎ始め、
スタイルのいいしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。

麻衣はブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、
それを押さえるように、ロープがクロスしていた。

パンティには麻衣の愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。
「M奴隷の麻衣でございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」
麻衣は僕の足元にひざまずいて、頭をさげた。

「ど、どうも・・・。」
「麻衣、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになった麻衣のアナルにも、
バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。

「アナルセックスのご経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
あわてて、首を振る。
「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、麻衣が震えながらあえいだ。
「ああ・・は・・・。」
「麻衣でよければ、お試しになりませんか?」
彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。
「はあん・・・ああっ・・・。」
「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」

太めのバイブをらくらくと咥えこんでいる麻衣のアナルと
愛液を垂れ流し続けているアソコをみていると、
さっきから立ち上がっていたペニスが痛いくらいに硬くなってきた。
「麻衣もお客様にお願いしなさい。」

彼にいわれて、麻衣がよつんばいの体制で、俺にせがむ。
「麻衣のアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。
下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼が麻衣に命令する。
「アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」

麻衣は俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。
「麻衣、アナルにローションを入れなさい。」

麻衣は口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、
ちいさなかばんからローションをとりだした。

自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、
アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。

麻衣はローションがいっぱいにはいって、
ちゅくちゅくいっているアナルを自分の両手の指で広げ、
よつんばいのまま、後ろの俺を振り返って、
「麻衣のアナルをお使いください。」

アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、
太ももを伝い、お尻もローションでひかっている。
俺はゆっくりと麻衣に近づき、ペニスをアナルに押し当てた。

バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと飲み込み、
狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。
根元まで入れた俺は、麻衣の白くてすべすべのお尻をつかんだまま、
身動きが取れなくなってしまう。
アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁はときどき収縮して、
俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。

「麻衣、お客様のペニスはおいしいかい?」
彼が楽しそうに麻衣に聞くと、
「とってもおいしいです。ご主人様。」
麻衣の腸壁がさらにしまった。
俺はゆっくりとペニスを動かした。
最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、
ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。

「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」
よつんばいになったままの麻衣はあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。
「いかがですか?」
彼はうっとりとしている俺に声をかけた。
「すごく・・・気持ちいいです。」
「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」
彼はそういうと、自分のペニスをアリサの目の前に出した。
「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」
麻衣は俺のペニスをフェラチオしたときよりも、
さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。
彼が麻衣にペニスを見せたとたん、麻衣の腸壁はよりキツく、
うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。

「いつでも中で出してやってください。」
彼は麻衣の頭をなでながら、さらりといってくれる。
俺の動きにあわせて、麻衣が腰をふりはじめると、
ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。

はじめてのアナルセックスは、
M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あのサイトで募集した知らない大勢の男にマワされろ、マンコを開け」

その日の帰り、彼女は前川に連れられてネットカフェに寄った。中は個室で天井は空いている部屋の椅子に彼女と前川は並んで座った。

「面白いもん、見せてやるよ」前川はとあるサイトをモニターに表示させた。

『陵辱倶楽部』とタイトルが表示され、前川は年齢認証をしたあと、IDとパスワードを入力した。

「ここ、会員だけが見られるんだ」

「あっ・・」彼女は絶句した。モニターには『被陵辱希望者リスト』と書かれたタイトルの下に、女性の顔のサムネイルが並んでいた。その中に、彼女は自分の顔を見つけた。

「・・これ・・」

「お、見つけるの速いな(笑)。そう、これ、お前だ」サムネイルの女性の目線にはボカシがかかっているが、それはとても薄いもので、殆ど顔を晒しているに等しかった。そして、彼女のサムネイルの下には『NEW』の文字が点滅しており、前川は『プロフィール』をクリックした。

「お前のこと、書かれてるぜ」

「・・・え?・・」彼女はモニターに映ったプロフィールを見て、言葉が出なかった。

『○○○(彼女の本名)です。○○県○○市在住の既婚者です。31歳です。身長は160、スリーサイズは82/60/85。パイパンにしており、アナルも調教済みです。口を塞がれながらゴム無しのセックス、後ろから奥まで突かれること、アナルとオマンコの二本挿し、アナル、オマンコ、フェラの3穴同時挿入、膣内射精が好きなプレイです。また、他人に見られながらのセックスも好きな変態です。私には陵辱希望があります。たくさんの肉棒にめちゃくちゃに犯され、ドロドロで泡立つような精子を飲まされ、膣内にも射精されたい願望があります。そして、ここの倶楽部に応募しました。旦那とは5年間のセックスレスです。この5年間、私は出会い系や飲み屋さんで知り合った男性と一夜限りの数多くの関係を持ってきました。しかし、私の欲望を満たしてくれる男性はいませんでした。私は普通のセックスには興味ありません。ただ、私を大勢で犯し、精子を注いでくれる男性とその肉棒が欲しいのです。』「・・アタシ、こんなこと言ってません・・」彼女はモニターを見つめながら前川に言った。

「あはは、そりゃそうだろ?」

「・・だれがこんな・・」前川はタバコに火を付けた。

「・・この前さ、お前に小便飲ませた男達がいたろ?」

「・・はい」

「あいつらが仕切ってるネットサークルなんだよ。変態専用の。・・お前、この前撮られてたろ?ここに出す写真や動画だったんだよ。」

「・・でも、何でアタシが・・・」

「オレ、お前のことを貸し出すことにしたから。」前川はあっさりと言った。

「え?・・貸し出すって・・」

「このサークルにお前のことを貸し出すの。ここでしっかりと調教されてこい。」

「・・え・・よく分かりません・・何でですか・」

「・・オレ、お前のことボロボロにしたいんだわ。マジで。マンコもアナルもガバガバだろ?誰のチンポだってしゃぶるし、ザーメンだって飲むだろ?だから、オレの欲求がエスカレートしてきたんだよ(笑)。ただ、それだけ。」

「・・それだけって・・・」

「オレにとって、お前の女としての人生なんかどうでもいいんだよ。どこの誰に犯されようが、オレは別に構わないんだ」

「・・」

「黙って、続きを読めよ」彼女は再びモニターに目を向けた。

『・・こんなアタシを犯して陵辱してくれる大勢の男性を募集します』「・・募集・・って・・どういうことですか・・」彼女の声のトーンは明らかに落ちていた。

『生フェラ、生姦、OKです。生アナルも可能です。射精は、口、膣内、アナル内、どこでも結構です。お好きなところに射精してください。大勢の男性の肉棒に囲まれることを望みます。私を輪姦してください。手、口、オマンコ、アナル、体中のどこを使ってもらっても構いません。お好きに射精し、私に精液をください。私を犯して陵辱してください。もし、それ以上のプレイをお望みの場合、お申し込み時に教えてください。露出可能です。SM、スカトロ興味あります。教えて頂ける方、サイトまでご連絡ください。・・・先日、私を使っていただいた時の画像と動画をサイト様に添付していただきました。興味のある方、ご覧ください。』「そうそう、この前の画像と動画が見られるんだよ、・・・こういう風に・・」前川がボタンをクリックすると、先日貸し出されたときの彼女の姿がサムネイルで表示された。それをクリックすると画面いっぱいに画像が展開する。

「・・あ・・」画像の彼女の顔にはモザイクもボカシも入っていなかった。もちろん、チンチンにはボカシが入っているが、それを咥えている彼女の唇のシワまではっきりと見え、涎に塗れた口がチンチンに密着している様子が分かる。そして、彼女の潤んだ目がフェラチオしたままこちらを見ている。彼女はフェラ顔をネットを通じて不特定多数の人間に晒したのだ。

「あはは、お前、これで全国デビューだぜ!」

「・・ひどいです・・こんな・・・」彼女を知っている人間なら、この涙目でフェラチオをしている女が彼女だとすぐに分かる画像ばかりだった。画像の中には、彼女の口めがけて男達が放尿しているものまであった。

「晒してほしかったろ?」

「・・・そんな・・・」

「この画像で、全国の男たちがオナニーしてるんだぜ?」

「・・」

「嬉しいだろ?お前のこの目を見て、フェラを見て、小便かけられている姿を見て、男達がオナニーしてるんだ。お前、嬉しいだろ?」

「・・・」前川は動画のサムネイルもクリックした。動画の中の彼女は、3穴串刺しにされて喘いでいる。

「・・・もう、見れません・・」動画の彼女は『おチンポ・・おチンポ・・・』と連呼し、『ああぁ!!あぁあ!!ダメです!・・あうぅぅ!!!』言葉にならない喘ぎを連発していた。

「何言ってんだよ、しっかり見るんだよ!」

「・・あ・・」場面が切り替わり、今度は床の上に寝かされて口を開いている彼女にめがけて、3方向から黄色い液体が放出された。彼女は顔を背けるも口は開いたまま、ゴボゴボゥ!と口から液体が吐き出されている。

「便所女の姿ってわけだな。お前は全国に晒されたんだ『小便を飲み干す女』ってな。」

「・・・」彼女はこの時のことを思い出していた。そして、こんな痴態が全国に晒されたことにゾクゾクしていた。マンコの中が疼くのが分かった。

「お前はこのサイトで、チンポを募集したんだよ(笑)」

「そんな・・なんで・・ですか・・・そんな酷いこと・・」前川はサムネイルの下についてたBBSを開いた。

「ここにお前を犯したい、マワしたいって奴らから書き込みがあるんだよ。読んでみろ」『○○○さんを犯す希望です!』『○○○、お前の汚いマンコにオレのザーメンぶち込ませろ!』『仲間20人で○○○を犯します!』『○○○さんの画像で抜きました!変態のエロ女ですね。』『顔を晒すなんてすごいですね。私の精子も膣内で出させてください』『アヘ顔に萌えました!』『こんな女いるわけねーだろ!バカが釣られてんじゃねー!』『こんな誰にでもやらせるような女、いるんですね』『旦那、バカですか?』『○○○、アンタ、まともな女じゃないね。精子に塗れて捨てられなさい』そこには、数多くの書き込みがあった。彼女を使いたいという男、彼女でオナニーしたという男、彼女を誹謗**する男。一つ一つの書き込みが彼女の心をザワザワとさせた。

「みんな、お前のことでこんなに熱くなってんだぜ(笑)・・・サイトの管理人から連絡があってさ、早いとこ貸してくれってよ。もう予定は入ってるってさ」前川はページに貼られたリンク先へとんだ。そこには『変態人妻○○○の陵辱計画』が書かれていた。

『第一弾○○○にブッカケ!大ゴックン大会!飲ませたい汁男を先着50名募集!』「・・50人・・」彼女はその先を読んだ。

『第二弾○○○を輪姦しよう!中出しOK!アナルもOK!鬼畜な男達を先着20名募集!』『第三弾○○○を便所にしよう!リアルスカトロ!小も大も○○○の体の中に入れてしまえ!マニア限定先着10名募集!』『ラスト!○○○を使い捨てよう!参加者の好きに○○○を使ってしまえ!口、マンコ、アナル、どこに射精してもOK!全員で○○○のマンコとアナルを破壊して、人格を壊せっ!希望者全員参加っ!』「・・こんなの・・・・酷過ぎます・・」彼女の目には涙が浮かんでいた。自分が知らないところで、自分を利用する募集がされている。女としての扱いではない。男達の欲望を満たすためだけの道具として使われるだけ。彼女の体を求める男達に愛や恋とは縁のない、ただその場だけの射精の道具。自分がそんな女にされることに彼女は絶望的な気持ちになった。

「まぁ、無事に済めばいいけどな。っつーか、50人分のザーメンって何だよ!って感じだけどな(笑)」前川は笑っていた。

「おい、こっちこい」前川は彼女を抱き寄せ、股間に指を這わせた。

「やっぱり、濡れてんじゃねーか、あ?」

「・・・・」確かに彼女のマンコは濡れていた。湿っていたというどころではない、ダラダラとマン汁を垂らしながら、前川の指を受け入れていた。

「自分でも気付いてんだろ?こういうのが好きだってことだ。」

「・・・そんな・・あん・・」彼女は前川の指で感じていた。

「しゃぶれ。」

「・・はい・・」彼女は素直に前川の股間に座り、前川のジーンズを降ろして、そのチンチンにしゃぶりついた。


「お前、こういうのに感じるだろ?」前川が彼女の前髪を掻き上げ、頭を撫でながら言う。

「・・はぁ、はぁ・・んっ・・」

「いいか、咥えてろ。口から出すな。手も使うな、口だけで咥えてろ。口の中でチンポの感触を感じろ。固さ、匂い、味、全て感じろ。」前川が彼女の髪に指を通しながら言うと、彼女は握っていたチンチンから手を離し、口だけでチンチンを咥えた。

「ん・・」

「こっち見ろ」

「・・ん・・」彼女は前川の目を見た。

「そうだ、お前のその目なんだよ。全国の男達が、お前のフェラチオする顔とその目を見ながらオナニーするんだ・・」

「んぅ・・んん・・」

「想像してみろ、お前のフェラ顔が全国に晒されてるんだよ」

「・・んぅ・・んん」彼女の口角からトロリとした涎が漏れはじめていた。

「お前がマンコに生のチンポを入れられてる顔も晒されてるんだ」

「んぅ・・んぅ・・・」

「アナルまで開いて、そのケツの穴にザーメン入れられてる顔も見られてるんだ・・それを見て、全国の変態がオナニーしてザーメン出すんだ。」

「んぅぅ・・んぅうっぅう・・」彼女は口の中でビクッと動く前川のチンチンを感じている。

「嬉しいだろ?お前は男のオナニーのネタにされてんだ。」

「・・んうぅぅ・・んうぅぅ・・」

「ほら、頷け。自分で首を縦に振れ。」

「んぅ・・んぅ・・」彼女はチンチンを咥えたまま首を縦に振った。

「音を立ててしゃぶり続けろ」

「んあぁ・・んはぁ・・はぁ・・はぁ・・んっ・・んうぅ・・」チュポチュポ・・と彼女は口だけでチンポをしゃぶった。涎塗れの口は、前川のチンポ汁の味で少ししょっぱさを感じた。

「はぁ・・はぁ・・」舌を伸ばして竿を舌から上に舐め上げ、亀頭を咥えてキュッと吸い上げると前川の竿はカチンカチンに硬くなっていた。

「お前のフェラ顔、全国に晒された気分はどうだ?こっち見ながら答えろ。」

「んぅ・・はう・そんな・・恥ずかしいです・・んぅ・・んぅ・・」彼女は前川を見つめながら答えると再び自分から口だけでチンチンを咥えた。その目はトロンとしていた。

「マンコにザーメン入れられた顔を晒された気分はどうだ?あ?」

「・・んう・・そんな・・」

「旦那のザーメンじゃないぞ、他人のザーメンをマンコから垂れ流しながら、アナルに生のチンポを出し入れされた顔をお前は晒してるんだ。」

「んぅ・・んうぅ・・はう・んは、んはぁ・・恥ずかしい・・んは・・んはう・・」彼女は前川の顔から視線を外すことが出来ない。ペチャペチャと唾液の音と、彼女の熱い息づかいが個室に響いている。

「オナニーのネタにされてる気分はどうだ?」

「・・うぅ・・んう・・」

「嬉しいだろ?」

「・・んぅ・んう・・はい・・」彼女は答えてしまった。それは彼女の本心なのかもしれない。

「オナネタにされて嬉しいだろ?自分で言ってみろ」

「・・んうぅ・・んう・・オナニーのネタにしていただいて・・嬉しいです・・・」

「お前は変態だな」

「・・はい・・アタシは変態です・・オナニーのネタになって嬉しいです・・」

「いいか、お前はお前を相手にしてくれる男を満足させることだけを考えろ。」

「・・はい・・」

「好きな男のザーメンは飲めるだろ?中出しもさせるだろ?・・お前の相手は、お前が好きな男じゃない。お前を使いたい全ての男だ」

「・・うぅ・・はひ・・」

「お前を使いたい男、誰でもいい、全員を喜ばせろ。」

「・・はひ・・」

「お前は、お前を望む男、全てのために体を使え。そのチンポを好きになれ。その男の体液を愛せ。いいな、お前は、お前を使う男達全員の恋人になれ。」

「・・うぅ・・は、はぃ・・はぅ・・」

「あのサイトで募集した知らない大勢の男にマワされろ、マンコを開け。アナルを開け。全ての男のチンポを入れろ。いいな。」

「・ん・・」彼女はチンチンに舌を這わせながら答えた。

「マンコにもアナルにもザーメン入れてもらえ。」

「・・はひ・・」

「小便も飲めよ」

「・・はぁ・ん・・」彼女の口は前川のチンチンに吸い付くようにその竿から離れなかった。

「もう普通の女としての幸せなんか無いぞ。お前の幸せは、不特定多数の男のチンポをしゃぶって、舐めて、マンコとアナルに入れることだけだ。そして、それを全国に晒せ。お前は晒しモノだ。お前のセックス、お前のマンコ、お前のアナル、全部、晒せ。お前の変態な顔を全国に晒せ。晒して自分を貶めろ。お前はただの穴だ。マンコとアナル、口を使われるだけの穴で晒しものだ。いいな?」

「・・ん・・」

「自分で言ってみろ」彼女の目は、前川を見つめていた。

「・・ん・・んぅ・・はぁ・・はひ・・アタシの幸せは・・・知らない人のおチンポをしゃぶって、舐めて、ザーメンを飲ませてもらって・・オマンコとアナルにおチンポ入れてもらって・・ザーメン出してもらうことです・・・男の人の体液を飲ませてもらうことです・・アタシは、便所です・・・公衆便所になった女です・・アタシは変態です・・アタシの体は晒者です・・アタシのイヤらしい顔を晒してください・・・アタシの顔を晒して・・オナニーしてもらうんです・・いっぱい出してくれたザーメン、全部、アタシの体に入れてもらうんです・・」彼女のマンコはすでにビチョビチョだった。マンコから垂れ流しになっているマン汁が彼女の内股まで垂れている。彼女は自分でそれに気付いていた。

「あはは、その通りだ。素直になったな。」前川のチンチンが一段と固くなり、ビクビクと脈打ってきた。

「口に出すぞ、いいな。まだ飲むなよ。口の中に溜めろ」

「んぅ・・んう・・」彼女は首を縦に振った。

「出すぞ。漏らすなよ」彼女は前川のチンチンが一瞬膨らんだのを口の中で感じた。

「・・うぅ・・んぅ・・・んっ!!・・んぅぅ!!!」前川のチンチンがビクンっとなった次の瞬間、彼女の口の中に生温く、生臭い液体が拡がった。

「んうぅぅぅ・・」彼女は口から精液が漏れないように唇を締めた。前川のチンチンの根元がドクドクと脈打っている。

「んん・・んんーー・・・。」彼女は竿に舌を絡めながら、精液が口角から垂れないようにゆっくりとチンチンを口から出した。

「・・おぉ・・気持ちいいぜ・・口の中見せてみろ」

「・・は・・はう・・あうあう・・・あああ・・はあ、はあ・・・」彼女は前川に口の中を見せた。白い液体がチャプチャプと浮かんでいた。

「よし、飲め。」ゴクンと喉を鳴らして彼女は前川の目を見たまま、精液を一息で飲み込んだ。

「・・・んう・・んぐ・・はぁ、はぁ・・はぁ・・美味しかったです・・ごちそうさまでした・・・お掃除させてください・・・」そして再び前川のチンチンを口に咥えた。ネットカフェの中、こんな状況、彼女が肉棒を公募しているということを知った夜でも、彼女は従順に前川をフェラし、精飲した。彼女を知っている人間が、この姿を見たらどう思うのか?男の欲望に従順な女。前川が彼女の頭を撫でながら言った。

「・・こっち見ろ・・そうだ・・お前はオレが調教した穴だ。口とマンコとアナルで男を喜ばせる穴だ。いいな。」

「・・はい・・」この時の彼女が何を考え,どう思っていたのか、私には分からない。


「お前さ・・」

「・・はい」ネットカフェの帰り、前川は彼女に話しかけた。

「・・○○○(特定の団体)って知ってる?」

「・・・○○○・・ですか?」

「あぁ、そう・・お前さ・・」

「・・はい?」

「・・知り合いいるのか?○○○に?」彼女は何を聞かれているのか分からなかった。○○○は、普通に生活している限り彼女が接点など持つはずがない、特別なものだった。

「・・いいえ、いません」

「・・・そうか。・・・今のは忘れろ。」

「・・はい」前川の表情はどことなく冴えなかった。


しかし、彼女は前川が聞いてきたことなど、頭に残らなかった。彼女は家に戻ると一人で考えていた。

『アタシ、本当にあんな風に使われるのかな・・・ネットで男の人を募集して・・あの画像とか動画を見た男の人が、アタシのフェラチオとかセックスとかを見てオチンチンしごいてオナニーしてる・・・あんな非現実的なこと・・・あれが実現したら、アタシはいっぱいの男の人に使われて・・ボロボロにされるんだ・・また、お口に出されて精子飲むんだ・・あの精子の匂いと味・・・アタシの頭がおかしくなっちゃう・・オマンコにも精子出される・・お尻の穴にも精子入れられて・・ヌルヌルした精子が、オマンコとお尻から溢れるんだ・・そして・・・オシッコも飲まされるんだ・・苦くて臭い男の人のオシッコ・・アタシの口はお便所にされる・・知らない人のオシッコ飲まされる・・○○くん、そんなこと知らないんだ・・こんなオシッコ飲むような女だってこと、○○くんは知らないんだ・・・アタシ、汚れた女だ・・・』これから行われるであろう彼女の貸し出し行為が、彼女のマンコを疼かせた。その夜、彼女はネット上に晒された自分、それを見ながらオナニーする男達、そんな肉棒に弄ばれる自分を想像してマンコを弄り、一人オーガズムに達した。


このとき、私は彼女がネット上で晒されていることを知らなかった。


彼女がアナルを提供したのを目撃した日から2週間後、私は男にメールした。

「すべて終わらせてほしい。」数時間後、男から返信があった。

「了解。」私は、これで全ては終わるんだと思った。



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Re: もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った 

万引き女子大生の行く末

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。

万引き女子大生の末路?

今回は、あいこが私のM奴隷を卒業したことのご報告です。

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去年の秋頃から、あいこは本やパソコン画面を見ては、溜息をつくことが増えていました。

学生がこの時期誰しもが直面する、卒業後の進路の悩みです。

高校生の頃から彼女の志望は教師でしたが、最近は地元の観光振興の職(市役所)等にも関心があり、方針を決めかねているとのこと。

私もセックスの回数を減らし、相談に乗りもしていましたが、教員免許取得を目指しながら他の職の情報収集、面接などを行うのは非常に難しい。

厳密に言えば、私が積極的にコネ、ツテを使って情報収集や面接を受けさせ、応援をしてやるという方法もなくはないのですが、彼女は大学一年生の頃から、一回りや二回りは齢上の男達にセックス漬けにされてきています。(お金やその他諸々のことはいいから、あいこは勉強とセックスを頑張りなさい、という感じ)。

考えていくうちに私は、このまま社会人の庇護の元で就職を果たすのではなく、同年代の人たちがしているように、自らが動き、情報収集し、競い、自分自身の力で課題を解決して就職を果たすのがあいこの今後のためには良く、そのためには、彼女の物理的・精神的独り立ちが必要との結論になりました。

そうして、3月の終わりに私から、私のM奴隷を卒業することを提案。

具体的には、

・今まで撮った性行為の動画、画像、音声はすべて破棄する。

・今後、私の他、今まであいこを抱いた男たちの誰からも、あいこに接触をしない。

・同棲は解消。
(こちらで報告していない貸し出し(援助交際)も含めると、あまり贅沢はできませんが、残り一年を一人暮らしすることは可能なだけのお金はすでに集まっていました。)

あいこは少しだけ考えた後、これに同意しました。

もう21歳の大人として、自分はこのままではダメだということを、悟ったようでした。


それからはあわただしく新居の選定、契約、荷物の移動などしましたが、それと並行して、今まで貸し出し等でお世話になった(?)皆さんに挨拶周り(希望者にはお別れセックス)をしようという話になりました。
貸し出しセックスで繋がった異常な関係とはいえ、何度も肌を合わせた人たちと離れるにあたり、最後にもう一度だけ、ということで。

ただ、その後相談していくうちに、挨拶までする相手は限られていて、Aさん、あゆみさん、Oさん、Tさん、Iさんぐらいが妥当だろうということになりました。

土産物屋のYさんは婚活パーティーで出会った女性と結婚を視野に入れたお付き合いを始めるのを機に仲間を抜け、それ以来連絡を取っていませんので、今回も連絡はしないこととしました。
(こちらでは報告していませんが、彼女さん以外の女性の抱き納めになる可能性大、ということで、最後に1晩あいこを好き放題抱かせてあげました。)

また、絶倫老人のUさんにも、連絡はしませんでした。
Uさんにはここで最後に報告をした以降も3回お泊りで貸し出し抱かせていたのですが、健康上の問題が見つかり、入退院を繰り返しながら安静に生活する必要が生じ、Uさんから関係終了の申し出を受けていたためです。
(Uさん曰く、「僕のような年寄りに、あいこちゃんとの逢瀬は最高の冥途の土産になった。ありがとう。」とのこと。)

その他、いちおう有料貸し出し(援交)の相手として1?3回相手をし連絡先を交換した男性は、ここで報告しなかった人も含め何人かいますが、基本的に氏名も仮名で教えてヤることをヤってお金をもらうだけの関係のため、特段連絡無し。またあいこを抱きたいという連絡があったときに、私から、「もう彼女は援交から足を洗った」と告げることとしました。

更にあゆみさんは、あいこの独り立ちを喜び祝福はしてくれましたが、レズプレイを行うことは希望せず。
二人でお茶を飲み、お喋りするだけの、本当の挨拶となりました。

そのため、結局、お別れセックスをする相手はAさん、Iさん、Oさん、Tさんの4人。

この4人には、せっかくだから(?)ということで、あいこが今後真っ当な人生を歩めれば生涯経験することが無いであろう、輪姦セックスをしてもらうことに。

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Aさん達とのお別れセックス会の会場は、東京郊外のラブホテル。

条件は動画、画像撮影NG、私もプレイ時には基本的に同席することとしました。

集合時間の一時間前に入室し、先にシャワー等済ませて待っていると、Aさん達が続々と到着。

雑談もそこそこ、早速プレイ開始。

まずは、あいこを裸にしてシートを敷いたベッドに寝かせて、Aさんによる公開剃毛。

最後に剃ってから一か月半で少し毛の生えていた下腹部を、パイパンにしていきます。

これから行われることを想像してマンコを濡らしていたあいこは、大勢の視線をマンコに感じながらの剃毛で更に興奮し、まだ手マンもクンニもされていないのにグショグショに。

割れ目から蜜のようにやや粘性のある液体を垂れ流していました。

Aさん「よしっ、完璧!」

一同「お?っ!」    パチ パチ パチ ・・・

剃毛が完了し、目の前にツルツルマンコをお披露目され、男たちは思わず拍手。

あいこは恥ずかし気に苦笑い。

Aさん「じゃあ、始めようか!」

Aさんの掛け声と同時に、各々全裸になり、唇、胸、マンコに吸い付きます。

あいこ「んあぁ・・・・! ぅぅ! むぅ?。。。」

チュパッ、 チュパッ チュパッ ・・・

男たちは夢中で吸いまくり、部屋にはあいこのヨガる声だけ(唇も奪われているため「む?」とか「ん?」とかですが)が聞こえる状況。なんともエッチです。

ただそれが3分ほど続いた後、

Iさん「あぁ、だめだ、もう我慢できない!」

Iさんが挿入をご希望。挿入順は、ジャンケンで予め決めていたそうです。

あいこのお尻を自分の方に向けさせ、ズブリと挿入。

Iさん「はぁ?、やっぱり、あいこちゃんのおオマンコは最高だ?!今回が最後なんて、残念だ?!」

パン パン パン パン !

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハァンッ! 」

Iさんに犯されている間にも、あいこは両脇から胸を揉みしだかれ、前からはペニスを口に突っ込み、おしゃぶりをさせられています。

男たちの欲望は止まりません。

Iさん「あーダメだもう出る!」

数分後、Iさんがフィニッシュ。

Iさんは思う存分バックから突ききった後、Aさんと場所を変わり、お掃除フェラを要求。

あいこは素直にフェラを始めますが、今までの挿入でいやらしく白く泡立ったマンコを突き出した格好。

どんどん挿入してください と言わんばかりの格好に、次の順番のOさんが近づき、片手で自らのペニスを、もう片手であいこの尻をつかみ、後ろについて照準を合わせます。

Oさん「次俺ね! よろしく!」

あいこ「むぅぅ?、 ん?!

     ンッ! ンッ! ンッ! ンッ! ンー!!」

 
口いっぱいにペニスを頬張った状態で挿入され、フェラをしながら喘ぎ出します。

それ以降も、
Oさんが射精するとOさんのお掃除フェラをしながらAさんにバックから挿入、
Aさんが射精するとAさんのお掃除フェラをしながらTさんにバックから挿入
という順で、常にお掃除フェラをしながらピストンを受けるという状態で、全員から一発ずつ射精されました。

最後のTさんのお掃除フェラをしているところで、
最初にフィニッシュしたIさんがまた挿入位置につこうとし、それに気づいたあいこの表情が引き攣った(もう勘弁して!休憩させて!という表情)ので、私は助け船(?)を出してあげることに。

私「あいこ、最後だから、マンコだけじゃなくクチもケツもたくさん使ってもらうんだぞ!」

Aさん「よぉし、Sさんのお許しが出たので、さっそくやっちゃおうか!」

そう言うとAさんは、Tさんのペニスをしゃぶっていたあいこの尻を、ペチンと叩きました。

あいこ「ふぁ、ふぁい・・・。」

Tさん「えー、まだ俺のお掃除が途中ですよー!」

Iさん「俺もまた挿れたーい!」

Aさん「あぁ、すみません。じゃああいこちゃん、Tさんのお掃除続けながら、お尻はこっち!
    Iさんはー、さっきしたばっかなんだから、我慢してください!」

そうして一層あいこの尻を高く上げさせると、イチジク浣腸。

しばらくしてあいこの便意が催してくると、トイレまで連れていって全員で排便鑑賞。

それからすぐさまバスルームに移動し、お湯浣腸。

あいこ「う??っ!苦しー、もう、いっぱいです・・・!」

あいこの大腸内がお湯でパンパンになったところで、Aさんが腹をプッシュ。

プシャーッ!!

少量の便を含む水が勢いよく放出された後、念のためもう一回洗浄。

今度はお湯浣腸をしたことが今までないというIさんが、浣腸役に立候補。

Iさん「よーし、いくよ!」

お湯を出し切りまだヒクついている菊門に、お湯を吸わせたシリンジをブスリと突き立て、お湯を腸内に流し込んでいきます。

あいこ「ひっ、もっとゆっくり! ゆっくりにしてください!」

勢いが良すぎたようで、あいこからソフトな注入を懇願。

Iさん「あっごめん!   ゆっくり、 ゆっくりね・・・

    ・・・よしっ、全部入った!」

あいこ「うぅー!すみません、もうダメッ!!」

プシャーーッ!

既に限界だったあいこは、シリンジが抜かれたのとほぼ同時ぐらいでお湯を噴出。

排出されたお湯には、もうほとんど便は混じっていませんでした。

体を拭いてからベッドに戻ると、本日初アナル挿入の権利を決めるジャンケン。

その僥倖を勝ち取ったのはOさん。

Oさんはあいこにワンワンスタイルで尻を突き出させると、アナルの周辺にローションを垂らし、指で周辺に塗り込んだ後、人差し指でほぐし始めます。

あいこ「んっ、 んぁっ・・!  んー、 んーっ、んっ!」

Oさん「あれぇ?こないだヤった時よりまたユルくなっちゃったんじゃない?
    こんなんで、うんち漏れたりしないの?」

私「実は今日アナル使ってもらいやすいように、一昨日の夕方から昨日の夕方まで、
  太めのアナルプラグ挿れて一日過ごさせたんですよ。しばらくすれば、元に戻ります。
  昨日はあんまり固形物食べさせてないんで、腸内も割ときれいだったでしょう?」

Oさん「そうだったんですか!いやぁ、うれしいなあいこちゃん!
   たくさん、使わせてもらうからね!」

あいこ「アッ  ァッ  ンァッ、 ハイィ・・・!」

それからはまた、男たちは場所を交代しながら好き放題にヤリまくり。

あいこからすれば、常にクチ、マンコ、アナルのいずれか一つ以上に肉棒を突き立てられている状況。

あいこ「アァーーッ! アッ、アァーーーーーーッ!!(泣)」

途中からあいこは快楽のあまり、犯されながら泣いてしまっています。

二時間も経った頃、さすがにペースが速いということで、一度少し緩やかなプレイに移行。
(とは言っても、あいこにとっては相手が一人ずつになり、ピストン等を比較的優しくしてもらえるというレベルのもの。)

そこで順番待ちの人たちと雑談となり、あいこの将来に話が及んだのですが、

Oさん「先生かー、大丈夫かな?

     何しろ、こんな淫乱、ですから、ねっ!」

あいこ「あうっ!」

「ねっ」と言いながら一際奥深くまでズンと突き入れられ、あいこは溜まらず声を出してしまいました。

あいこ「ンッ・・Oさん・・・、もぉーヒドイ!」

Iさん「だって本当のことでしょ? それに、こんな誓約書まで書いたんだし、あいこちゃんはボクたちに何されても文句は言えないよねぇ?」

そう言いながらIさんが示したのは、額縁に入れてベッド脇に立てかけられた、あいこ直筆の誓約書。

そこには、震える文字で、

「Sの奴隷を辞め、Aさんたちの中出し専用肉便器として生きていく」

と書かれていました。

過去、あいこがAVへの出演を避ける代償として泣く泣く受けることになった大輪姦は、彼女の心とカラダに「大勢に無茶苦茶に犯される」という被虐の悦びを焼き付けることになりました。

私の元で調教を受け直し一年が経った頃、彼女の中で再度の輪姦への願望が育ち、私はそれを叶えるため、Aさんを含む5名に輪姦を依頼。

Aさんが示した誓約書は、その輪姦中に強烈な寸止め地獄を味あわされ、イカせて欲しさに負けて書いたものでした。

この誓約書、Aさんたちはプレイの一環として書かせたものなのでもちろんすぐ破棄すると申し出てくれたのですが、
私は、これはこれであいこを虐めるアイテムとしては面白いと思い、取っておいてもらっていたのです。

Aさん「そうそう、これもあったね。

     じゃあ皆さん、そろそろアレやりますか。」

あいこ「・・・?」

そうして、試練が訪れました。

あいこは四肢をそれぞれロープで縛り、ロープの端はベッドのそれぞれの脚に結びつけます。
いうなれば、四肢をX字に開かせられた状態で、ベッドに固定されたわけです。

それから、AさんとIさんが両乳首に吸い付いてチュパチュパとしゃぶり、Tさんが脇腹や臍の辺りを指でくすぐりながら、Oさんがローターでクリ付近を責める、性感帯同時責めを開始。

あいこ「アヒッ、 ヒッ! ヒッ、ヒッ、ヤッ、ダメッ、コレダメッ!! イヤァッ!」

あいこは身悶えして襲い来る快感から逃れようとしますが、がっちり施されたロープの拘束がそれを許しません。

あっという間に絶頂が近づきますが、そこで一斉に男たちの動きがストップ。
過去あいこに誓約書を書かせた時と同じ、寸止め地獄の始まりです。

イキそうになる → ストップされる

の繰り返しを30分ほど続けられ、その間あいこは

あいこ「お願いします!イカせてください」

懇願をしてみたり、

あいこ「ねぇ?!オチンチンほしい!ちょうだぁ?い!」

動ける範囲でカラダをくねらせエロ声を出して誘ってみたり、

あいこ「Sさん助けて!イカせて!」

私に助けを求めたりしましたが、どうにもならないとわかると、

あいこ「モォーーーッ! キライ! みんなキライ!(泣)
     アッ、アァァ!」

ついには泣き出してしまいました。



そこでOさんから悪魔の提案。

Oさん「この誓約書、今後も有効ってことにしてくれればイカせてあげるんだけどなー。」

あいこ「鬼っ! ヒドイッ、ヒドイッ!」

まぁこれも、私は事前に聞いてたのですがね。
あくまでも本気で今後も性ペットを続けさせるつもりはなく、あいこを虐めるつもりでOKを出していました。

Oさん「就職も、世話してあげられるよ?うちの病院の受付とか。」

Tさん「つらいだろ?早くラクになっちゃいな?」

男たちは優しい言葉をかけ、あいこを誘惑します。

しかしその後数回の寸止めにもあいこは折れず、

ついには、

あいこ「あたしはっ、 にっ、肉便器じゃなくて、 ヒック(泣)、  

    ほっ、他に、やりたいことが、あるんだからっ!!!」

と叫びました。

その叫びを聞いた私は思わず駆け寄ると、開かれた彼女の股に顔を埋め、クリに吸い付きしゃぶりまくりました。

あいこ「アヒッ! アッアンッ! アッ! ヒッ! ヒゥッ!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!

     キャァァーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

あいこは高まった性感を一気に解放させる金切り声をあげ、腰を浮かべて絶頂しました。

絶頂の余韻が収まると、私たちへの恨み言。

あいこ「ハァ、 ハァ、 ハァ、 ヒック、 もぉ、 ひどい! サイテー! ハァ、 ハァ・・」

私たちは口々に本気じゃなかった、プレイの一環だったと言い訳して、持ってきて冷蔵庫に入れていたケーキを出して機嫌をとりながら、30分ほど休憩。

それからまた1時間ほど輪姦をして、お別れセックス会はお開きとなりました。

あいこがシャワーを浴びて服を着た後、奴隷誓約書を返してもらいました。

Aさん「写しもとってないから、安心してね。
    それとこれ、みんなから! 頑張ってね!」

そういって手渡されたのは、ご祝儀袋。

帰ってから確認すると、一人5万の計算で20万。

この費用は、あいこが新生活をするための費用とさせてもらうことにしました。

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輪姦の疲労を取るために、三日間セックスはお休みし、その間に私の部屋からあいこの私物は、すべて引っ越し先に送ってしまいました。
残る私物は、小さなキャリーケースに入るぐらいの、歯ブラシや着替えぐらい。

あいこと過ごす最後の夜。

先にシャワーを浴び布団に入っていた私に、風呂上がりでパジャマ姿のあいこが話しかけました。

あいこ「ご主人様。今までお世話になりました。最後ですから、たっくさんしましょうね!
     もう、あいこのマンコはご主人様のオチンチン受け入れ準備ばっちりですよ!」

思い返せば、出来心の万引きをネタにKさんに性調教された彼女の、複数プレイデビューの相手として出会ったのが最初。

あいこ「前と後ろ、どっちにします? それとも私が上で動くにします?」

その後、AVに出演させられそうになっていた彼女を私が引き取り、セックス漬けの日々を過ごしてきました。

あいこ「珍しい、迷ってるんですか?じゃあ私が決めちゃいますよ。
     今日は、基本に立ち返り、正常位でお願いします!」

それが彼女の人生に与えた影響は大きいと思います。
普通に考えれば、良くない方で。ただし、経済面、人生経験という意味ではちょっとはよい面もあったと期待します。

あいこ「ご主人様。 あいこの淫乱マンコに、ご主人様の立派なオチンチンをください!」

少なくとも、彼女と過ごした時間は、私にとってはかけがえのないものになりました。

あいこ「あっ・・あっ・・・アァ?。。」

願わくば彼女にとっても、そうであって欲しいと思います。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! キモチイ?!」

その日も私たちは様々に体位を換え、体液を交換するような濃厚なセックスを行いました。

最後は、正常位であいこを抱きしめガンガン突きまくり。

あいこ「ご主人様っ! ご主人様っ! アンッ、 アンッ! 来てっ! 奥で! 一番奥で出してっ!」

私はM奴隷の最後の願いを聞き入れ、彼女の一番奥深くまで突き入れて動きを止め、精を放つことにしました。
ラストに向け、ピストン運動を早めます。

そうして、

あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

    あいこの淫乱マンコ、ご主人様の極太チンポでイクッ!」

    イクッ! イクッ! イクッ!!
 
    イクゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」



ドピュッ    ドクッ  ドクッ  ドク ドク ・・・・・・・

あいこ「ハァ、 ハァ、 ハァ、 ハァ。。。

    あぁ?・・・、あったかい・・・。」

しばし結合したまま余韻を楽しんだ後、あいこはギュッ、ギュッと膣を収縮させ、尿道の中の精液を搾り取ってくれました。

その後は、ペニスの周りを舐めつくし、尿道内の精液も吸い取るお掃除フェラまで。

いつものような行為を終えた私たちは眠りに落ち、翌朝私が目を覚ました時にはあいこの姿はありませんでした。



あいこが私の元を出て行って半月ちょっとした後、彼女から「検査結果異常なし」を知らせるメッセージが届きました。

結果が出たら教えるよう依頼していて、性病等の検査結果のお知らせです。

千回を越すセックス、数十万回ものピストンが、彼女の膣や子宮を傷つけ、妊娠しづらい体質にしてしまっていないか、今更ながら心配をしましたが、検査でわかる範囲では、病気もなく、妊娠能力も正常とのことでした。

女子大生M奴隷あいことのプレイ報告は、ひとまずこれでおしまいです。

彼女の将来は、教師か、地元の観光振興か、それ以外か。
はたまた残り一年の学生生活で素敵な誰かと出会って、そのまま専業主婦なんていう道もあるかもしれません。

ただ、彼女の将来は、彼女が決めること。彼女が幸せになれることを祈り、これからは遠くから、心の中だけで応援していきます。


最後に。

みなさんが今後、「あいこ」かもと思われる女性と知り合い、お付き合いをするようになっても、自分から言い出さない限りは過去のことは聞かないであげてください。

ただ、性生活の部分では、思いっきり虐めて、彼女を悦ばせてあげてください。

それが性快楽を知り尽くした彼女と、長続きするコツだと思いますので。

同級生達の慰み者にされた妻

数年前の話になりますが
私には自慢の妻がいました。
切れ長の大きな瞳とキリッとした表情が
のだめ等に出ている上原美佐という若手女優に似ているので
本稿では美佐と呼ばせて頂きます。

妻の美佐と初めて出会ったのは中学生の時でした。
当時から評判の美少女で、恥ずかしながら、私の初めての自慰のネタは美佐でした。
明るい性格で頭も良い美佐は誰からも好かれ、生徒会の役員などもやっており
当然のように男にモテまくっていました。

美佐に言い寄っている男達の中には、地元の名士の跡取りである生徒会長までいました。
この男はロンブーの淳に似ているので田村と呼ぶことにします。
田村は、滅多にいないような美少女で、どこか気品のようなものがある美佐に、かなり惚れ込んでいました。
しかし、肝心な美佐の方は、田村のことを毛嫌いしているようでした。

田村の家は代々の資産家で、田村は甘やかされて育ったのでしょう。
プライドが高く強引で我侭な性格だったため、
かなりしつこく美佐に言い寄っていました。
その度に、同じく生徒会の役員であった私が、さりげなく助け舟を出して守っておりました。

そして、生徒会などで一緒に居る時間が多かったためか、
私と美佐は自然に交際するようになりました。
中学を卒業し、高校時代を共に過ごし、そして高校を卒業すると同時に、親の反対を押し切って駆け落ち同然で入籍しました。
入籍して4年程が過ぎた時、義父(美佐の父)が癌に掛かったことを契機に、私たちは、ようやく許され、
二人して美佐の家の工場を手伝うようになりました。
それから、さらに1年程度経って、義父が他界し、私が工場を継ぎました。
しかし、私が社長になってから、1年も経たない内に会社はどんどん傾いていきました。
私の経営センスの問題もありましたが、何よりも長引く不況が大きな原因でした。
業務効率を上げてコストダウンを図ろうと高額な機械を借金して購入したことや、
大きな売掛金がある大口があっけなく倒産してしまうなど、
どうしょうもない状態が続いたうえに、信用金庫からの貸しはがしまで重なりました。

専務だった義母と一緒に金作に駆けずり回りましたが、どうにもならず、諦めかけた時に、
美佐から電話がきました。なぜか私宛ではなく、義母の携帯に電話を掛けてよこしたのです。
『1件だけ当てがある』
美佐は義母にそう言ってから、出掛けていきました。
この時、義母から電話を奪い取って、美佐を止めるべきでした。
私には美佐の行き先に検討がついていたのです。
しかし、年老いた従業員達や、『工場を頼む』と言い残して亡くなった義父の顔が思い浮かび、どうしても止めることができませんでした。

夏の暑い日だったことを今も覚えています。
その日、美佐は夜遅くなって憔悴しきった様子で帰ってきました。
私はそそくさと浴室に向かう美佐に声を掛けられませんでした。

結局、信金からの追加融資や新規に地元の大手メーカーからの受注が入って
工場は、なんとか持ち直すことができました。

しかし、私たちは大きなものを失ってしまったのです。

それ以降、信金の担当が中学時代の同級生に変わりました。

名前も思い出せないような、その同級生が、
自身の股間を指差しながら薄笑いを浮かべました。

「ご馳走様でした?♪美佐ちゃん良い身体に成長したなぁw 極上の味だったよ。」

信金の理事に就任している田村に、美佐が抱かれたことは、薄々予想はしていました。
しかし、現実は、もっと厳しいものでした。

美佐が藁にもすがる思いで田村に頼みに行ったことは、予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく美佐も
田村の歪んだ嫉妬心までは予想できなかったのです。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。
切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、身体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
美佐の方も、工場のため、従業員のため、老いた母のため
決死の覚悟で田村に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、美佐は普通に抱かれただけではありませんでした。

田村は、美佐の身体を好き放題に抱いて長年の思いを遂げた後で
自分と同じように美佐に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って田村に抱かれた後です。
美佐にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、田村の命令に逆らうことができずに、
人間としてのプライドまで捨てたのです。
美佐は、自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕したそうです。

私は話を詳しく聞き出していくうちに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、美佐を弄んだメンバーの中には、
その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、健太まで居たのです。
健太の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに健太に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
私も妻もなぜ、今まで、このような男と友人だと思っていたのかと、悔しくて堪りませんでした。

数年が過ぎた今でも、
私の頭の中には、かつて親友だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
身を震わせながら問い質す私に、健太は悪びれる様子もなく、楽しそうに語り始めました。

「田村の奴、あの美佐ちゃんとヤリまくったとか言うから、電話が来た時は、マジで驚いたよ。
 そんで、俺にもやらせてくれるって言うから、半信半疑だったけど田村の家へ行ってみたw
 部屋入った瞬間びっくりしたよ。
 あの真面目な美佐ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
 ずっとお前一筋で人妻になったから、諦めてたんだけど、
 完全に火が点いちまった。お前に悪いとは思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

途中から聞きたくなくなって、両手で耳を塞ぎました。それでも、健太の声は私の耳を通り脳まで達しました。

「俺の顔見た瞬間、美佐ちゃん、かなり嫌がってたな。
 ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
 他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったからね。
 まあ、それでも、結局、自分から股を開いたけどね
 美佐ちゃん、必死だったな。工場のため、お前のため、まるで奴隷だったよ。
 あの高飛車な美佐ちゃんが高野のチンコ頭に乗せて、チョンマゲ!ポコちんでゴザルだw」

最初にわざわざ報告してくれた名前さえ思い出せなかった憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに、皆で躾けてやったぞ。
 使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってw よく掃除サボって美佐ちゃんに怒られたよな。
 美佐ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたよw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった美佐が見せる無残な敗北の姿は、
とても愉しい眺めだったのでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」

物思いにふけっていたら、健太から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、”その時は”とはどういう意味だと尋ねました。

「ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか田村んちでやることになって・・」

私はピンと来ました。
「翌日か!」

「そう翌日。翌日も田村んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw 
 だって、田村や高野とやった後の美佐ちゃん、顔は涙でぐちゃぐちゃだったし、
 身体も舐め回されて、酸っぱかったからw
 ちゃんとした奇麗な身体も見てみたかったんだよな。」

「最初は、話が違います!なんて嫌がってたんだけど、まだ契約書作る前だったからね。
 ”じゃあ帰れや!”の一言で簡単に終わっちゃったよw
 美佐ちゃん、きちんと化粧もしてて綺麗だったなぁ
 最後に、髪を結くシュシュってやつ? あれを取らせて髪がサラサラっと落ちて
 完全に、一糸まとわぬ生まれたまんまが完成w
 あとは分かるよな? 契約書チラつかされて、あそこパカパカと自分で開いたよ」
 
「前日と違って手垢も唾液も付いてない
 綺麗な身体、、頂かせてもらったよ。夢のような時間だったな。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、健太を殴り、
そして、その足で
ビバホームまで行って、出刃包丁とガスバーナーを買いました。

美佐も工場も
地元大手メーカーの幹部を父親に持つ高野が面倒を見ているので安泰だと
風の便りに聞きました。
新しい跡取りも美佐のお腹の中にいるそうです。

(完) 

恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、かんでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、それは悪いけどアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度に、その鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。

生意気な嫁、しつけ致します

”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。

『ほら、朝だよ。いつまで寝てるの? 冬眠してんのかよ』
布団を一気に引き剥がされて起こされた。いつものことだ。
『はいはい、起きる! お腹すいたよ、早く作って!』
嫁は、苛立った口調で言う。
私は、一気に覚醒して、謝りながらキッチンに急ぐ。前は、交代で家事をしていたが、今はほぼ私がしている。恥ずかしい話だが、収入が逆転してしまっているので、私が兼業主夫のような感じだ。

『美味しい。ホントに美味しいよ。小料理屋でも始めたら?』
嫁は、褒めてくれる。でも、やっぱり正直複雑な気持ちだ。
『じゃあ、行って来ま?す。夕ご飯、パスタが良いなぁ』
甘えた声でそう言って、出かけていった嫁。私は、今度は子供達を起こして朝食を作り始めた。中学生と小学6年なので、もうさほど手はかからない。でも、私は毎日こんな風に朝食を作ることから日常が始まる。
やってみて気がついたが、本当に主婦は大変だと思う。ましてや、共働きの奥様なんて、ある意味超人なんじゃないかと思ってしまう。

そして、私は慌てて食器を洗い、タイマーで仕上がった洗濯ものを干して会社に向かった。もう、出かけた瞬間から疲れているのがわかる。せめて、半分くらいはやって欲しいと思う。でも、歴然とした収入の差が、私に我慢をしろと言っている。

そして、夜の生活は、かれこれ半年以上はないと思う。子供達がいることもそうだが、仕事で疲れている嫁は、誘ってもまた今度と言って相手にしてくれない。

そんな日々の中、さっきのサイトを見つけた。私は、馬鹿にしながらも夢中でコンテンツを読み進めていた。すると、時折写真や動画がある。どれも、従順になった奥様達だという。縛られたり、拘束具を加えさせられたり、まるでSMのM嬢みたいな格好だ。

私は、嫁がこんな風にされている姿を想像して、妙にドキドキしてしまった。でも、これが本当だとして、預けることなんて絶対に無理だと思った。嫁が同意するはずがない。それに、仮に預けたとしても、そのしつけをする調教師よりも嫁の方が強いと思う。上手く行くわけがないと思う。

ただ、相談無料というワードと、そのしつけ場所が意外なほど近いことに心が動いた。そして、そのサイトを見つけた1ヶ月後、私はそこを訪問していた。

「そうですか。口だけじゃなくて、肉体的にも強者なんですね。でも、そんな女性ほど、しつけると従順になるものですよ」
調教師の田中さんは、温和な笑みを浮かべて説明をした。私は、そんなものなのかな? と、いぶかりながらも、具体的な調教方法を聞いた。すると、ズバリセックスだった。快楽で堕として、ペニスには勝てないと覚え込ませる……。そんな調教方法だと言うことだ。

そして、その様子を見ませんかと誘われた。ビックリしている私に、マジックミラーでしつけの様子が見られることを説明をする彼。このあと来る女性は、いわゆる元ヤンで、かなり気合いの入った女性だったそうだ。
私は、勝手に見てもいいんですか? と、心配になって質問した。
「大丈夫ですよ。もう、完全に堕ちてますから。昔はこんな感じだったんですけどね。もう、ペニスには勝てないって言ってます」
そう言って、スマホを見せてくる田中さん。そこには、さらしに紫の特攻服を着た、ステレオタイプと言っても良いくらいの古典的なヤンキー女が映っていた。木刀を持った彼女は、鋭い目つきでカメラを見据えている。私は、正直ビビってしまった。
そして、目の前のひ弱にも見える田中さんが、どうやってこんな女性を堕としたのか気になってしまった。どう考えても、水と油みたいなキャラの違いだ。

私は、黙ってマジックミラーの奥の小部屋に入り、とりあえず椅子に座った。

しばらくすると、部屋に女性が入ってきた。見た感じ、30代半ばから40代前半くらいの綺麗な女性という印象だが、目つきが鋭い感じがする。身なりも、いかにも高級そうなものを着ている。時計もアクセサリーも見るからに高そうな感じだし、バッグはたぶんエルメスのケリーバッグだと思う。
私は、その女性の持つSっぽい雰囲気に、早くも少しビビってしまった。

元ヤンだったそうだが、どうしてこんなに金持ち風なのだろう? よほど良い旦那をつかまえたのかな? と、不思議に思う。
 
でも、彼女が取った行動は意外なものだった。部屋に入るなり、土下座をする彼女。額を床にこすりつけ、
『今日は、よろしくお願いします。至らない私を、しっかりとしつけて下さい』
と、お願いをした……。私は、いかにも勝ち気でセレブ然として見える彼女が、いきなりこんな態度をとったことに驚き、ドキドキしてしまった。そして、不思議なほど興奮もしてしまった。これも、ギャップ萌えというヤツなのだろうか?
すると、田中さんは土下座している彼女の頭を踏みつけた。強く踏みつけている感じではないが、グリグリと抑えつけるように踏んでいる。
すると、女性は顔を横に向けて田中さんの足に舌を伸ばしていく。そして、田中さんの足の指を舐め始めた。丁寧に、まるでフェラチオでもしているようなイヤらしい舐め方をする女性。

あんなにSの雰囲気なのに、やっていることは完全にマゾだ。私は、ドキドキしてしまった。もしかして、本当に嫁もこんな風にしつけることが出来るのだろうか? そんな想像をすると、激しく興奮してしまう。

女性は、本当に丁寧に、指の間の部分やかかとやくるぶしまで舐め続けている。長い時間が流れ、女性は焦れたような顔で、
『御主人様のおチンポ、舐めさせて頂けますか?』
と、言う。すると、田中さんは温和な顔のまま、いきなり彼女にビンタをした。一瞬で真っ赤になる頬。でも、女性は批難することもなく、もう一度額を床にこすりつけて土下座をする。
『すみませんでした。わがままをお許し下さい』
女性は、そのまま身動き一つしない。私は、どうやればこんな風に調教できるのだろう? と、不思議で仕方なかった。

「よし、見せてみろ」
田中さんは、静かに言う。すると、女性は立ち上がり、スカートをまくり上げていく。スカートの下は、裸だった。ショーツもストッキングも何も穿いていないので、秘部が丸見えだ。ヘアがなく、そして陰唇にはピアスが開いている。細い鎖のついたデザインのピアスで、綺麗だなと思った。

女性は、スカートをまくり上げたまま足を拡げ始める。すると、拡げたそばから膣口から蜜が垂れ始める。よく見ると、内股も濡れて光っていてる。

「はしたないな。本当にオマエは、淫乱な牝犬だな」
田中さんは、温和な顔のままキツいことを言う。でも、女性はその言葉にすら感じているようで、身体をブルッと震わせた。
『お許し下さい。御主人様のおチンポが欲しくて、うずいてしまいます。お情けを下さい』
泣きそうな声で言う女性。私は、不思議な気持ちになっていた。これでは、しつけと言うよりは、田中さんが調教しているだけのような気がする。この女性は、自分の夫に対してもこんな態度なのだろうか? もし違うのであれば、しつけ出来ていないことになる気がする。

「オマエには、これで十分だ」
田中さんは、床に落ちていたディルドを手渡した。それは、かなりの大きさのディルドで、おそらく日本人ではまれにしかいないくらいのサイズだ。そこに吸盤が付いているが、電動のギミックはないタイプのようだ。

『……わかりました。御主人様、淫乱な牝犬の乱れる姿、見ていて下さい』
そう言って、女性は壁の柱にディルドを吸盤でくっつけた。そして、壁にお尻を向けて少し前屈みになると、立ちバックの格好でディルドを挿入した。
『うぅあぁ、御主人様、動いても良いですか?』
女性は、ディルドを根元まで入れた状態で、泣きそうな声を出す。
「良いぞ。勝手にイクなよ」
田中さんは、温和な顔のまま命令をする。まるで、笑いながら怒る人みたいで、少し怖くなる。

女性は、立ちバックの格好で腰を振り始めた。バックの体位は、普通は男性が動くものだと思う。こんな風に女性が動くのは、初めて見た。それは、ひどく卑猥な動きに感じる。お尻を突き出すようにしたまま、壁にお尻を叩きつけるような勢いで腰を振る。
快感を貪欲にむさぼる姿は、見た目のセレブな人妻からはほど遠い気がする。

『んっ、んっふぅ、あっ、あっ、御主人様、気持ちいいです。見てて下さい。はしたない私を、もっと見て下さいっ』
女性は、リズミカルに腰を振り続ける。嫁にこんな事をさせることが出来たら、どんなに気分が良いだろう。私は、目の前の女性に嫁を重ねていた。

女性は、卑猥に腰を振りながら、自分で胸をまさぐり始めた。乳首をつまんでいるのがわかる。あれだけハッキリと乳首が浮いていると言うことは、ブラジャーもしていないのだと思う。
こんなに身なりのしっかりした女性が、下着を着けずに出歩いていると思うと、人は見かけによらないなと思う。

女性は、乳首をつまみながら激しく腰を振る。声もどんどん大きくなり、ほとんど悲鳴のようなあえぎ声になっている。
『ご、御主人様、もうイキそうです。イッても良いですか?』
女性は、切なげな声で聞く。もう、切羽詰まった感じだ。すると、田中さんは抜けと命令した。女性は、切なげな顔のまま、素直にディルドを抜いた。そして、そのまま床に女の子座りみたいな感じでへたり込んだ。
壁からディルドが生えているような状況になっていて、ディルドは白く汚れていた。泡だったような感じにも見える。かなり激しく腰を振っていたようだ。

「こんなに汚して、はしたない牝犬だな。綺麗にしておけ」
田中さんが命じると、女性は壁のディルドをくわえて綺麗にし始めた。イキそうなところで止められて、それでもこんなにも従順な姿を見ると、本当に驚かされる。そして、綺麗にし終えると、
『御主人様、お情けを下さい。もう、おかしくなってしまいます』
と、土下座して哀願する女性。もう、恥も外聞も無い姿だ。

すると、田中さんはファスナーを開けてペニスを取り出すと、
「口を開けろ」
と、命令した。嬉しそうな顔になり、口を開ける女性。私は、田中さんのペニスに驚いていた。女性があんな事までしているのに、まったく勃起していない。その上、勃起していなくてもあのディルドほどのサイズがある。そして、よく見ると、竿の途中にグルッと一周不自然な膨らみがある。
ペニスに真珠を入れるのはよく聞くが、あれはなんだろう? 何かリングを埋め込んでいるのだろうか?

女性は、それこそ犬のように喜んだ顔で口を開けている。でも、田中さんはペニスをくわえさせるのではなく、そこに放尿を始めた。女性は、怯むことなくそれを飲み下していく。結局、一滴もこぼすことなく飲み干してしまった。
『ごちそうさまでした。お情け、ありがとうございます』
女性は、驚いたことにそんな言葉を発した。私は、てっきりフェラチオでもさせてセックスが始まるのかと思っていただけに、衝撃を受けていた。

女性は乱れた衣服を直すと、深々と頭を下げてお礼をし、部屋を出ていった。あれで、満足したのだろうか?

「どうでしたか? 彼女は、ほぼしつけが終わっている女性です。最初はかなり抵抗していましたけど、今ではあんな感じです」
田中さんは、温和な顔で話しかけてきた。私は、思わずお願いしますと言っていた……。
でも、具体的にどうやって始めるのかわからず、田中さんに質問すると、それも含めて全部田中さんがやるそうだ。連れてくる必要も無いそうだ。私は、その自信に驚くと共に、かなり期待してしまった。

そして、誓約書にサインをし、手付金として10万円を支払った。

『お疲れ様。お腹すいた?。早く作ってよ』
嫁は、私が帰宅するなりそんな事を言ってくる。でも、いつものことなので、言われたとおりにキッチンに立つ。まだ、着替えすらしていない状態で夕ご飯を作る私。もしかして、これも改善されるのかな? と、多少の期待をする。

そして、さっきの女性の調教場面に興奮してしまった私は、夜、彼女のベッドに忍び込んだ。
『どうしたの?』
まだ起きていた彼女は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、久しぶりにどうかと聞くと、
『あぁ、それか。ごめん、明日早いから無理』
と、即答で断られてしまった。私は、素直に引き下がりながら、これも変わるのかな? と、期待を込めて思った。

それから、とくに何も変化なく過ぎていく。やっぱり無理かな? と、思っていた矢先、田中さんからメールが届いた。しつけを開始するそうだ。私は、本当に驚いていた。でも、こちらからメールをするのは禁じられているので、詳細は不明だ。

その夜、いきなり変化があった。私のベッドに、彼女が入ってきた。驚いてどうしたのか聞くと、
『うん。久しぶりにどうかなって……。子供達も寝たでしょ?』


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