萌え体験談

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調教

下請け業者のオヤジに調教された妻 【寝取られ】

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。


妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。


ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。


どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。


どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。


普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が
中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、
それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。


ビデオには、今週の様子が収められている。

始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」


「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。


娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」



オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。


オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。


「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。


妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや?、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。


ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし
皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。


妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻が
ションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。


「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。


「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。


「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。


掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、
スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが
真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは
信じられない気分。


「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」


「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して
首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。


「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」


「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。


休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。


口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。


「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」


妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。


腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。


本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのは
まぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」


「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。


口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。おやじがバイブを引き抜くと
白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」


「へえ?」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ?」と女の声がして、カップルはどうやら
自分たちの部屋に移動していったようだ。


ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、
次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、
別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。


「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」


妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。


「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。


「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。


「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。


「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。

H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。


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奥田氏

私も妻を貸出した経験があります。

 私達は25歳と24歳で結婚しました。妻26歳と28歳で出産しました。30歳で独立しましたが敢え無く4年で失敗してしまいま
た。そのショックで勃起しなくなってしまいました。様々な薬も飲みましたが回復しないまま2年が経過しました。
 そのとき、週刊誌で妻が不倫すると治るという記事が目に付き、スワッピングという言葉が流行していることを知りました。たまたま書店でオレンジピープルを見つけ、買い込みました。妻にも相談して投稿しました。

「ペニスが立たなくなり、妻をセックスの好きな女に調教してください。36齢、88、58、90」
とビキニ姿の写真を掲載しました。驚きました。43通の変身があり、2名に絞り込みました。

 一人はハワイ在住で春と秋は日本で生活している。日本妻になって貰いたい。勿論、セックス自慢のペニスで調教します。週に2日か3日、泊りがけで来てもらいたい。ハワイも招待します」
 もう一人は、会社経営をしており、人妻を何人も調教した経験があり、屋敷に檻も持っているSMマニアでした。団鬼六の小説を読んだこともあり、SM調教も面白いと考えましたが、戻ってこなくなったときが心配になり、断りました。

 その一週間後に男同士で会いました。身長180センチ80キロで体格の良い人ですが、人懐こく紳士的な人と言うことで安心しました。会社を倒産させたことも話してしまいました。その奥田氏はハワイの実業家で融資をしても良いと言ってくれました。融資の話と今回の件は、別件で相談して欲しいという事でその翌週の金曜日にホテルで会うことにしました。ツインルームを2部屋予約しておくと話してくれました。

 当日、妻はいつもよりお洒落をして下着も少し派手なもの、スカートも膝上、10センチくらいのものを穿いていきました。食事の時間で妻も奥田氏に好感を抱いた感じです。食事からスナックに行くときは、奥田氏と手を繋いでいました。
「パパ、奥田さんに恋してもいい----」
 と聞かれ、
「由美のお好きなように」
 セックスレスの不満も蓄積していたと思われます。スナックで酔った勢いで奥田氏とキスする由美、そんな由美を可愛く思えました。10時すぎ由美は奥田氏と部屋に入った。仕方なく私は一人で隣の部屋に----。
 30分位してから由美の歓喜の声が隣から聞こえてきました。奥田氏の25センチ砲に貫かれ快感と刺激に悶えている妻を想像するとこれまで大きくならなかったペニスが大きくなってきました。私も興奮していました。

 12時頃に奥田氏から電話があり、部屋に来てくださいと言われた。怖いものを見るような心境でドアをノックした。バスロープ姿の奥田氏がドアを開けてくれた。妻はベッドで全裸でいました。
「奥さんは、とても素敵です。私のミルクをお口でも飲んでいただき、子宮にも沢山放出しました。締まり具合も抜群ですし私のペニスの大きさに耐えてくれました。もう一度愛するところを見てください。今夜は奥様を連れて帰ってください。明日からお借りします」

 と言って、全裸になる奥田氏、そのペニスの太さと長さには驚きました。あんな太くて長いものが由美の膣の中によく入ったと驚きました。由美も恥ずかしそうに私を見ていましたが、奥田氏が抱きしめると舌を激しく絡ませ、委ねていることが感じられました。長い前儀で見たことも無い悶え方をしていました。そのまま奥田氏の太い亀頭を口に含み、玉も踏めていました。二度目の口に口に出された精液を美味しそうに飲み干す由美。
 膣に入れられる巨大なペニス、両足をいっぱいに広げ、股間にペニスめり込んで行く光景は、ゾクゾクしている私がいました。身体を痙攣させながら耐えている由美、お腹がペニスで膨らんでいるのが分かるほどです。ペニスが根元まで挿入されたときは、ブリッジをして懸命に受け入れていました。

 それから45分くらいの長いながいエッチが続きます。ペニスが出し入れされるたびに悲鳴を上げる由美、奥田氏の身体にしがみ付き、貪るように舌を絡めています。その迫力に圧倒されました。由美の膣に精液が放出される瞬間は圧巻でした。私は目を皿のようにして由美の歓喜の声を聞きながら凝視し続けていました。1時間以上のエッチに負けたと実感しました。

 抱き合ったまま暫くいて、由美はバスムームに消え、
「明日まで奥さんを愛してあげて下さい。明日からは、2.3日奥さんをお借りします」

 バスから出てきた由美を連れて、隣の部屋に戻った。
「パパのも元気-----私が犯されていて興奮したの-----」
 と言ってペニスをフェラしてくれ、お口に同じように出し、妻の膣の中に、膣が大きくなっていると感じたときは、膣のヒダがペニスに絡み付いてきた。満足の精液を放出できた。二回も出来たことが不思議であった。
 明日からは奥田氏に連れて行かれると思うと懐かしくなり、妻の身体を抱きしめて眠った。

 目が覚めると由美がペニスをフェラしてくれていた。大きくなったペニスを妻の中に入れ、放出した。
「彼のところに行くね」
 と言って、部屋を出る。暫くして、由美の歓喜の声が途切れることはなく聞こえてきた。

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 妻を貸出しその姿を見たとき、興奮し私も悶えました。それと同時に嫉妬と後悔をしました。けれど、妻由美が私には見せたことの無い歓喜の声を上げ、失神する姿はあまりにも美しいと思えた。とても可愛く思えました。

 朝食の席で奥田氏は、妻に口移しでご飯もお肉も食べさせるのです。あっけに摂られました。完全に由美は俺のものだと宣言されている感じでした。
「奥様と今日、結婚式をします。でもこれはお遊びの結婚式で、由美様はあくまでもあなたのものです。でも、兵庫県にいるときとアメリカにいるときは、私のものであることを認めてください。そのときだけですか---」
「いいですよ-----」
 奥田氏が由美を気に入ったことは分かった。余りに仲がよいのに当てられてしまい、由美を託して退散した。この後、由美にデパートでブランドもののバック、ネックレスを買ってもらい、洋服に下着まで奥田氏の好みものを買ったそうです。由美はその気前のよさに、魅了されていきました。女はプレゼントにはとても弱いのです。

 屋敷は高台にあり、高い塀に囲まれた大きな屋敷でした。その大きさに驚痛そうです。
「これから結婚式をする」
 と言われ由美の部屋に案内され、
「結婚式の衣装に着替えなさい」
 驚いたことに、白のレースのブラにショーツ、白のガーターベルトにストッキングとベールとティアラしかありません。言われるままに着替え、待機しているところに白のタキシードを着た奥田さんが現れました。
「えっ、本当の結婚式みたい」
「そうですよ。新婦はその姿が一番似合います」
 由美は、恥ずかしくなり、頬を染めていた。

 神父が来て、二人だけの結婚式、いや、実際は4人だけの結婚式になりました。もう一人はカメラマンが二人を撮影しています。誓いの言葉に指輪の交換、お互いの右手の薬指に入れました。
「誓いのキスです」
 キスを交わすと、
「新婦は新郎の精液を飲み干してください」
 言われるままに、新郎の下半身を裸にすると25センチ砲が飛びだしてきました。昨日、身も心もこのペニスに捧げてしまったペニスが好ましいものに思え、自然に亀頭を咥えてしまっていた。それから30分余り吸引と舌で格闘を繰り返し、奥田の精液を飲み干していました。そんな姿もカメラは記録して行きました。飲み干したはずのペニスが小さくなりません。由美は、ショーツを脱がされ、膣に巨根が埋め込まれていきました。そんなところもカメラは記録していくのです。

 裸のエッチのシーンが何十枚も記録されていきました。妻の一番恥ずかしい姿なのです。恥ずかしさと人の見ている前でと言うことも股間からは愛液が溢れているのです。そんなところまで記録されてしまった。痙攣しながら失神していく由美、その白い肌に俺のものだと言わんがように乳房に、お腹に、太腿にとキスマークを付けられていく。
 そのまま奥田氏に抱きついていく由美がいた。

 正気に戻ると記念撮影の残りが撮影されていった。新婦はベールとガータベルトのみで、陰毛を靡かせながら撮影される。もう、恥ずかしさも忘れていた。股間を拡げて、肛門まで撮影された。庭でもそのままの姿で撮影された。ペニスを咥えたものも再度撮影され、夫に見せられない写真ばかりである。

 最後はヘアを剃るところから撮影され、無毛の丘になり、縦割りの筋にクリが飛び出した卑猥なところも余すところ無く撮影される。カシャ、カシャというシャッター音に慣らされていった。

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 由美は、奥田氏と会うたびに奥田氏が好む女に変えられてきました。戻って来る度に変貌する
由美がいました。最初のうちはそれが刺激であり、由美のテクニックに磨きが掛けられてくるので
楽しみなこともありました。やがて、公園での露出、夜の波止場でのエッチと段々過激に調教されて
きています。

 由美が持ち帰ったDVDを見ながら興奮しています。ときどき、奥田氏の屋敷に行きました。そこで
は、奥田氏の妻になりきっている由美がいました。恥ずかしがっていた由美が堂々と私に激しいプレイ
を見せてくれます。精液を飲み干すことは当然のようになり、時には、緊縛され吊るされ、浣腸される
プレイも見ました。

 1000CCを浣腸され、5分間待たされトイレに駆け込み便座に座り排泄を始めます。そこに奥田氏が
25センチのペニスを突き出すと排泄しながらペニスに奉仕している妻がありました。日によって1回
で排泄できる日と苦しみながらペニスと格闘しながら排泄する姿と由美の表情がとてもいじらしく
可愛く思えます。精液を飲み干すとアヌスの中まで何度もオイルを塗られ、そこに5センチを越える
ペニスが吸込まれていきます。
「やめて欲しい」
 と願うのは私だけかも知れませんが、やがて25センチが肛門の中に消え、根元まで挿入され、痙攣
しながら失神していく姿は、何度見ても圧巻で由美が可愛そうに思えますが、当人は物凄い快感に導かれて
失神すると夢の中を彷徨っている思いがすると聞いたことがあります。
「病み付きになりそう」
 由美の言葉です。

 変貌する妻に恐怖を感じることもあります。こんなに犯されて戻ってきた由美の表情は穏やかに
子供達と接しています。私にも同様です。夜の営みを妻から求めてくるようになり、激しいエッチを
してくれることに満足しています。
「パパ、ごめんね――――奥田氏のことを許してくれてありがとう----」

 この言葉を聞くたびに、
「奥田氏とのこと中止しよう」
 と言えなくなりました。私もそんな妻に惚れているようです。

 奥田氏から提案されました。
「由美の3穴を塞ぐ4Pをしてもよいか」
 由美に言いました。
「刺激的--------」
 拒否できませんでした。その週は、3人の男から貫かれることを意識してか、
「パパ、行って来ますね。今回は帰れないかも-------」
 そんな刺激を求めている妻がいました。

 戻ってくるときが心配なのですがDVDを持って帰ってくると思っています。このように毎週、木、金と
奥田の妻になるために出かけていきます。そんな妻に嫉妬したり、惚れ直したりしている馬鹿な私です。

 この夏には由美をハワイに連れて行きたいと言っています。行かせるべきか行かせるべきでないかと
悩んでいます。

---

妻・由美がどのように変貌するのか見たかった。その日は私も屋敷に行った。
ただ、由美とは会わないようにしていた。いつもブレイする部屋の奥にマジック
ミラーのある部屋そのまま入った。

 そこで待機していた。奥田氏の仲間がハワイから来ていた。2人とも180センチ
を越え、体重も80キロは越えていると思われ、筋肉も隆々としている。あんな大男
と4Pする由美が可愛そうに思えたが、私は出て行けなかった。そこに奥田氏と由美
来て、ヒールで乾杯する。

 奥田氏が由美に口移しでビールを飲ませている。するともう一人の色黒の男も由美
口移しで飲ませていく、もう一人の白人も口移しで飲ませていく。飲ませながら由美
のバストを触っていく-----。そして、唾液を交換するようにチューチューと音をさ
せながら唾液も飲ませていく。男達にされるがままに従っている由美。

 ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていく。そのままショーツも取られた。
色黒の男が口付けをしているので、白人は下の口をペロペロと舐めだした。感じてい
るのか、由美の身体が震えていく----。乳首を揉まれ、腰の揺れが大きく波打つよう
に思えた。口を塞がれているので、話せないのだ。

 男、3人が全裸になる。ペニスは3本とも奥田氏に勝るとも劣らない太さに長さもある。
あんなものが3本も由美の体内に納まるのかと思うと私の身体までが震えてきた。やっと
キスを離なすと、奥田氏のペニスが口に、白人のペニスが一度、膣に挿入される。
「あああぁぁぁ-----いく----いく----」
 と激しく悶えている。一度抜き去り、
 由美を四つんばいにしてその下に白人が滑り込み、由美の膣にペニスを入れていく。
後は由美が体重をかけて、根元まで入れ込んだ。色黒の男はオイルをつけて、アヌスに
指を二本入れて、クリを刺激している。自分のペニスにもオイルを塗りこんでアヌスに
宛がい、ゆっくりと体内に沈めていった。

「痛いよ----やめて----お願い抜いてください」
 と叫んでいたが誰も聞いてくれない。
「あああぁぁぁ-------」
 ペニスが根元まで挿入された。膣の中にも5センチを越える大砲があり、両方の大砲の
存在感に意識を失っていった。奥田氏に尻を「パチン」と張られて意識が戻るが夢見心地
なのかもしれないと思えた。80キロの大男にサンドイッチにされ、逃げることもできなく
快感の波に拠っている。

 そんな由美を無性に愛しく思えた。失神しては、しばかれ二つのベニスが動き出すと意識が
遠のいていった。お口にも咥えているのでこの姿勢を崩すことも出来ないままで、肉欲の底に
沈んでいく由美がいた。

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 由美が奥田氏に会うことを当然のようになり、生活の流れの一部に同化してきた。
私も由美を求める回数が増えてきました。由美も拒むことなく、いつも応じてくれ
生理の日も、バスタオルを赤く染めながらエッチしていました。生理のときに
することに刺激と快感を求める由美になっていました。

 奥田氏とハワイの仲間の4Pは、私には刺激的としか言えません。セックスの
ときも余り汗をかかない由美ですが、このときは全身汗まみれになり、幾度
と痙攣しながら失神する由美を見ていました。25センチの5センチ以上あるものが
前後の穴に入っていることすら信じられないことでした。出産の経験があるので
膣は大丈夫と思っていたがアヌスにも----。

 アヌスは事前に拡張していたようです。オイルを塗り、4センチから5センチの
市販のペニスをアヌスに挿入して、奥田氏と何度もエッチしている姿が最後に
写しだされました。

 これを見て興奮と嫉妬で由美を求め続けました。このときは不思議に口に出し
膣に出し、アヌスにも放出しました。3回もできました。3回もしかも大量の精液を
噴火したことが信じられませんでした。

 由美が戻って来て疲れたと言って眠っていました。私は奥田氏が4PしているDVD
をすぐに見ていました。由美は行った日で3回通り、9発の精液を受け、その翌日は
数えられないくらい入れられたと言っています。3日目も朝から昼までに3回、入れ
られ9発の精液を受け、午後も2回も精液を受けて戻ってきたようです。2時間くらい
眠っていたようですが、DVDを見ると眠っている由美に求めていきました。

 乳房の乳首の勃起が大きくなり、クリの勃起も大きくなっていました。アヌスも
ペニスを抜くと大きな空洞ができ、精液を流しながら収縮していく有様は、神様は
面白いものを造ったと感心しました。

 奥田氏からメールが来ていた。
「あの刺激が忘れられない。火曜日に行っても良いですか。勿論3人で行きたい。
金曜日まで待てないと」
 と言っていると聞きました。
「嬉しいわ、行っていい」
 その言葉に拒否できませんでした。

 会う日は、隣町にある森林公園の駐車場で奥田氏と合流して、ホテルに行っていました。
何度もそこまで迎えに行ったことがあります。

 夜はアベックしかいなくなるので、由美はこの公園の中で全裸ウォーキングをさせられ
たり、夜の公園での浣腸もここで受けていた。迎えに行ったときは、全裸で手を繋いで戻
って来ていました。誰かが来るとコートを羽織っていたようです。

 それだけで愛液が太腿を伝い流れているのです。公園のベンチの背もたれに両手をついて
バックから入れられ、アベックに見られながらしていることもありました。女の方が大胆なの
です。

 その夜、一人で行かせないで、妻を乗せていきました。公園の奥の場所に車を止めると
すでに3人は来ていました。
「裸になって----」
 妻は着ているものをすべて車において、奥田氏のクラウンに乗り込みました。乗り込んだと
同時に激しい口付けをしながら膣に指を入れられ、喘いでいました。

 奥田氏が降りてきて、
「ビデオ撮影しますか」
 と誘われました。
 全裸のままで手を引かれて公園の奥に行きました。隠れスポットで山小屋風の休憩場の
テーブルの上に毛布を敷き、由美を抱え上げました。男達も全裸になり、その一人が仰向け
になり、その上に由美が跨り、勃起した25センチを身体に埋めていきも根元まで入ると
何度がピストンして馴染ませます。
 二番目の男は、アヌスにオイルを塗り、アヌスの中まで塗りこんでいました。
「あん----ああ---ぁぁ----」
 すでに妻はこれから起こりうることに興奮していました。そして、アヌスに太いものが突き刺さり
そのまま身体の中にゆっくりと消えていきました。
「だめ---いく----いく----」
 と悶える由美がいた。それだけでビデオカメラを持つ手が震えていました。

 奥田氏が最後の3本目を口に咥えさせました。口には亀頭しか入りきらないので、長さの9割が
残っています。このときから由美の全身から汗が滲んでいました。このまま1時間以上の長い
愛撫があり、幾度と無く失神しながら抱きついていました。三人が由美の体内に精液を放出して
しまっても、暫く動けない4人がいました。

 そのまま失神している由美。私がいることもあり、この日はこの一回で解放してくれました。
毛布に包まったまま、由美を抱いて私の車の後部座席に乗せてくれました。乗せてから口付けする
白人の男との長いキス-----。

 その夜も自宅に戻り、由美の身体の汚れを風呂で流した妻の身体を求めていました。

---

 由美は調教させることによって、スタイルも良くなり、身体の艶も妖艶な魅力が出てきた。
これは遊びと言うことではなくて、由美が心から奥田氏を好きになり、心から愛しているように
思えて仕方なかった。奥田氏といるときは、私の妻ではなくて、奥田氏の妻を演じているという
ことではなくて、奥田氏の妻に徹していた。

 そのことが奥田氏も由美を心から愛しているに違いないと思えた。公認した以上、流れに委ね
るしかないと覚悟を決めた。来週からは1週間、ハワイに行くという。それも拒否する理由がなか
ったと言うよりも由美の変貌を楽しみにしている私がいた。

 奥田氏の友人が来ていた間は、4人で交わることが普通になっていた。全部の穴を塞がれエッチ
することの刺激と淫らさに由美の身体が反応していた。3人の男と裸でキスをするだけで、股間は
蜜で溢れ、乳首が勃起し、クリもなでられただけで割目から大きく突き出してきていた。そのクリ
を吸われ、ペニスを口で咥え、乳房をもまれるだけで体中が性感帯になった。3人の男の精液を搾り
獲るまで、失神しても、身体を痙攣していてもペニスを離すことがなかった。

 3人の精液を3回どおり、お口、膣に、肛門に受けて淫靡に輝いている由美がいる。元の生活に
戻れるのかと心配するが、自宅に戻った由美は、娘とも、私とも普段とまったく変わらなく対応
している女の恐ろしさを知った。「夜は娼婦の如く、昼間は淑女の如し」由美のためにある言葉
のように思えた。

 ハワイでのDVDが届いた。ハワイのプライベートビーチで全裸でキスし、フェラしている天真
爛漫な由美をみた。大きな裸体に小さな裸体が絡み合っている。色黒の肌に、白い肌、何もかも
対照に見えるアンバランスさが不思議に魅力をそそっていた。そんな由美が可愛く、愛おしく思えた。

 そんな由美も後、数日で日本に戻ってくる。奥田氏との関係は続くであろうが、日本の不動産と
動産は、全て由美に譲渡したいと手紙に書いていた。奥田氏も日本にある屋敷の処分に悩んでいる
と聞いたことがある。変貌した由美と会えることを楽しみにしている私です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一夜限りのハローウィンパーティ

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩Mの提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。

妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど
知っています。(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩S(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。しかも山中で近所と言っても随分と
離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。
広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 『本当久々ですね。沙紀さん(妻)』
 『本当ね。みんなも元気だった?』
 『もちろん!今もバリバリに働いていますよ』
 『そうなんだ』
 『そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね』
 『あぁ~勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?』
 『奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね』
 『馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ』

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。
身長158cmで体重50kg、スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 『先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?』
 『衣装って・・・用意してないぞ』
 『俺が用意しておきましたよ』
 『マジか!お前好きだね』
 『男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ』
 『あら!良かったわね。私達女性陣は?』
 『用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん』
それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが、後輩の考えそうな衣装で
ミニスカートに網タイツ、胸元が大きく開いた服装だったんです。
 『凄く露出が多くない?』
 『美咲さんのは特にエッチな感じだし』
 『お前!これが目当てだったなぁ』
 『ハハハ!ばれました』
酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて
足元も緩み、パンチラ全開です。
独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり酒が飲めない後輩H君が
送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。
クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩H君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩S宅へ戻り、そこでH君も
翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。
酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が大きく破られて生乳が露出。
後輩Mがマンコに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。
 『お前ら・・・』
 『先輩!すいません!このお返しは絶対!!!』
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。
いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が
目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。
独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も
知っていました。一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩Mは、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、
憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。
平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主S君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩Y君が寝ています。
一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。
 『お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ』
 『何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね』
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、マンコとアナルにバイブを挿し込まれた
妻が後輩Mに執拗なまでに弄ばれていました。
バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩Mに朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩Mの姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。
 『先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから』
 『お前なぁ!度が過ぎるだろう』
 『憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・』
 『あいつだって、覚えてるんだろう』
 『そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ』
 『何が大丈夫だよ』
 『先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました』
 『写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう』
 『分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか』
 『そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう』
 『先輩!もう少し楽しませて下さいね』
 『本気か?もういいじゃないか?』
 『だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・』
 『デリの件は内緒だからな!』
 『分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ』
 『道具?ローターか?』
 『バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・』

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩Mは昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。
身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。
ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。
キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、
身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。
後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩SとYも起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻をS宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩Mが
 『沙紀さんは寝室で寝ていますよ』
 『そうなのか?』
 『先輩!凄く楽しめましたよ』
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間が
ムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。
 『このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから』

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。
数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでも
ありません。妻も以前より感度が上がった様に感じます。

レンタルマゾ奴隷

取引先の年上の男性に、
「今度私のM女をご紹介しますよ。」
といわれたときには冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、
「私のM奴隷の麻衣です。」
と紹介された。
食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、彼の態度が豹変した。
「さあ、麻衣、お客様にごあいさつするんだ。」
いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までどきっとしてしまった。
麻衣はゆっくりと服を脱ぎ始め、スタイルのいいしなやかな肢体とそれを拘束している赤いロープがあらわれた。
麻衣はブラジャーをつけておらず、パンティを脱ぐと、バイブが挿入されていて、それを押さえるように、ロープがクロスしていた。
パンティには麻衣の愛液がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。
「M奴隷の麻衣でございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」
麻衣は僕の足元にひざまずいて、頭をさげた。
「ど、どうも・・・。」
「麻衣、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになった麻衣のアナルにも、バイブが刺さっていて、ぐにぐにとうごめいていた。
「アナルセックスのご経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた俺は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
あわてて、首を振る。
「それはもったいない。アナルセックスはヴァギナよりも強い快楽を与えてくれますよ。」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、麻衣が震えながらあえいだ。
「ああ・・は・・・。」
「麻衣でよければ、お試しになりませんか?」
彼は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。
「はあん・・・ああっ・・・。」
「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」
太めのバイブをらくらくと咥えこんでいる麻衣のアナルと愛液を垂れ流し続けているアソコをみていると、さっきから立ち上がっていたペニスが痛いくらいに硬くなってきた。
「麻衣もお客様にお願いしなさい。」
彼にいわれて、麻衣がよつんばいの体制で、俺にせがむ。
「麻衣のアナルにお客様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばした俺は、ベルトをはずし、ズボンを脱いだ。
下半身ハダカになった俺を満足そうにみながら、彼が麻衣に命令する。
「アナルに入れていただく前に、ペニスにごあいさつさせていただきなさい。」
麻衣は俺のペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
こんな上品そうな美人が俺のペニスをしゃぶってる!
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。
「麻衣、アナルにローションを入れなさい。」
麻衣は口いっぱいに入っていた俺のペニスをゆっくりと口から出すと、ちいさなかばんからローションをとりだした。
自分のアナルにローションのボトルをつっこみ、ぐっと押すと、アナルに入りきらなかったローションがたれてきた。
麻衣はローションがいっぱいにはいって、ちゅくちゅくいっているアナルを自分の両手の指で広げ、よつんばいのまま、後ろの俺を振り返って、
「麻衣のアナルをお使いください。」
アソコからはバイブの振動であふれ出した愛液が流れて、太ももを伝い、お尻もローションでひかっている。
俺はゆっくりと麻衣に近づき、ペニスをアナルに押し当てた。
バイブによってゆるめられていたアナルは俺のペニスをすんなりと飲み込み、狭くて熱い腸壁は今まで感じたことのない気持ちよさだった。
根元まで入れた俺は、麻衣の白くてすべすべのお尻をつかんだまま、身動きが取れなくなってしまう。
アソコからはバイブの振動が伝わってくるし、狭い腸壁はときどき収縮して、俺の精液をすぐにでも搾り取ろうとするのだ。
「麻衣、お客様のペニスはおいしいかい?」
彼が楽しそうに麻衣に聞くと、
「とってもおいしいです。ご主人様。」
麻衣の腸壁がさらにしまった。
俺はゆっくりとペニスを動かした。
最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。
「ああ・・・はあん・・・気持ちいいです・・・。」
よつんばいになったままの麻衣はあられもないあえぎ声をあげて、悦んでいる。
「いかがですか?」
彼はうっとりとしている俺に声をかけた。
「すごく・・・気持ちいいです。」
「よくしまるでしょう?もっと具合をよくしましょうね。」
彼はそういうと、自分のペニスをアリサの目の前に出した。
「ほら、お客様を喜ばせたごほうびだ。」
麻衣は俺のペニスをフェラチオしたときよりも、さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。
彼が麻衣にペニスを見せたとたん、麻衣の腸壁はよりキツく、うねるようになり、俺のペニスが感じる快感も強くなった。
「いつでも中で出してやってください。」
彼は麻衣の頭をなでながら、さらりといってくれる。
俺の動きにあわせて、麻衣が腰をふりはじめると、ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。
はじめてのアナルセックスは、M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。


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最初はちょっと動かすだけでも、おそるおそるだったが、次第に慣れてきて、
ペニスを大胆にまわしてみたり、奥まで突いてみたりする。


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麻衣は俺のペニスをフェラチオしたときよりも、
さらに熱心に彼のペニスをしゃぶりだした。
彼が麻衣にペニスを見せたとたん、麻衣の腸壁はよりキツく、うねるようになり、
俺のペニスが感じる快感も強くなった。
「いつでも中で出してやってください。」
彼は麻衣の頭をなでながら、さらりといってくれる。


俺の動きにあわせて、麻衣が腰をふりはじめると、
ペニスをアナルから抜く余裕もなく、精液が飛び出てしまった。
はじめてのアナルセックスは、
M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
M奴隷をもっている彼が心底うらやましくなってしまうくらいの気持ちよさだった。

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた・続

このサイトにはレイプで女性を手に入れ彼女や結婚したりするハッピーなお話が多い。真似をして女子高生を襲ったら、これが実に修羅場慣れした援助交際常習犯というのかレイプなんか余裕よという強者だった。

それでセフレにされてしまたのだが、渋谷のクラブまで迎えに来い。とかいきなり、したくなった。とか夜中の2時だろうと連絡が来る。ちょっと容姿には自信はあるが、とにかく真面目なのが売りなので彼女の希望は叶えていた。

彼女はホテルは好きではなくて、人気のない所でカーセックスするのがお気に入りだ。でも昨夜というか今朝早く3回セックスして腕枕して見つめ合ったら彼女の方から「なんで彼氏を作らないかわかる?」ときいてきた。

わからんしわかりたいとも思わないよ。と答えると彼女は独り言のように話し始めた。「高1の時に彼が出来たの。これが変態で、調教と称して体に色々したの。で、やっと逃げ出したと思ったら、どうなったと思う。」

「次の彼が一晩限りで消えたの。ボクじゃ君を満たせない。と言い残して。次の彼も、その次もおんなじ。そこで初めての彼の調教は私を相当ゆるい女にしたんだって気が付いたの。で彼をやめて援助交際を始めたわけ。」

「あなたは何度セックスしても、ゆるいって態度をとらないじゃない。気に入ったわ。あのね私、昼間家から出られなくなって高校を中退したの。この制服は援助交際の仕事着なの。」「僕のペニスは相当太くてカリ高過ぎて女性に嫌がられていたんだ。君のヴァギナはぴったりかもしれない。」

「まず夜型の生活を昼型に直さなければ。毎朝、強い太陽光背を浴びるんだ。付いていくからカウンセリングに行こう。家庭教師になるから高卒認定を受けて大学に行こう。」と明るい未来を示すと「彼氏というより私のお兄ちゃんになって。」と言って甘えてきた。セフレはお兄ちゃんに格上げされた。

彼女はこれに加えて援助交際をやめ「膣を絞める」体操を始めたそうだそうだ。今日は高卒認定試験を目指して第一回の家庭教師の日だ。彼女が来るのを待っている。彼女がサポをやめたのは「おやじ共にヤラれるより、お兄ちゃんと愛し合いたい。」からだそうだ。


追記:彼女は12時半に来て認定試験の本を2人で読んで概要を把握した。勉強後、彼女に上手なキスを習った。お礼にクンニをごち応したら彼女はヴァギナでカリ高極太ペニスに乗ってきて腰を振った。性病を怖がると毎月婦人科でチェックされているそうだ。ピルも飲んでいるので安心して。と言われた。彼女のヴァギナにカリを擦られるのは気持ちが良い。

よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ ています。

結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。

1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始め
ました。
半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚の
SDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありま
せんし、DVカメラは我が家にはありません。

少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見
させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きま
した。
「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の
軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男
に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャー
があらわになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ
付けるかのようにふんぞり返っています。
妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女
のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの
2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。
床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動
するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんな
ことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出してい
ました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。
特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子は
まさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が
恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンに
はちきれています。

最近、「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」
と言う話を聞きました。
まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を
私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ
掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続ける
のだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがも
つ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という
事実だけなのか。
私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。
特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり
起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっ
ています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみがあらわになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写ってい
るブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。
たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るようなかわいらしい仕草
の画像もありました。

多分、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルと
か製図台が写っていることから推測できます。
画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所
について早速、男のチンポにむさぼりついているという、あまりにも非情すぎる事実を
意味します。

こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せること
もありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。
しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、あきらめの心境になったころ、
あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入っ
てしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立て
られてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしてい
ます。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返って
います。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだ
ということを確認するかのように腹に密着させています。
このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶ
ん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の
男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。

たぶん妻は、この男としばらくsex できない日が続く時などは、この画像を見て、寂し
さを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになってい
ました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけら
れていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直している
チンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直している
ようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わ
えない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろう
か。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになってい
ます。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した
画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。
亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと
流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気
を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝から sexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだ
ろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供
を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男
の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、
大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ
越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポをこすりつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じよう
な淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻は多分夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、
脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激
しく声を立て始めました。

それはわずかな時間でしたが、これまでの妻との sexではあまり見たことのない、激し
い反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら
「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わり
ました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで
到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていた
のだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流
れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、
またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、
だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこからあふれ出す精子をふき取
り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げ
てきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように
拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかし
たら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭
をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁
が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今
になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のもので
は無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

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よく話は聞いていましたがネットで知り合った人妻とやりました。

よく話は聞いていましたがネットで知り合った人妻とやりました。

ホントに体験できるとは思ってなかったのですごく興奮してます。
私はあまりもてる方ではありません。素人童貞に近い感じで彼女もいません。38歳のさえない派遣社員です。趣味はエロサイトのチェックと画像・動画のコレクションです。特に素人ものが大好きです。
モ○○ク禁止掲示板というサイトによくお世話になっています。何人か好みの女性がいたのですが、ある人妻に一目ぼれしました。時限で目線無し投稿をしてたのを保存して、他のおま○ことかと交互にみてました。旦那がさらしてる画像でした。

この女性はブログもやっていてそこにもリンクがついてました。杉本彩似の超美系の奥さんなのに、すっげーエロいことをさせられてました。
最初はメアドが公開されてなかったのでブログやモ○○ンにコメントを残すことしかできませんでした。

この旦那、美人の奥さんを相当さらしたいみたいで、時限顔出しやメアド公開、本名晒しなどのイベント?を時々やってました。たまたま見つけた携帯メアドをゲットしてメールしたのがきっかけです。

ブログのタイトルが淫乱妻を貸し出しますってタイトルで貸出調教の日記みたいになってました。なので貸出希望であること、ずっとファンだったこと、自分の住んでるとこなどスペックを書きました。すると、居住地がたまたま同じだったらしく私に返信がきました。
宝くじに当たったようなものです。同じところに住んでる男に誰でもいいから返信するように命令されてたみたいです。(ほかの男には返信してないとのこと)

その日はメールでいろいろとやり取りをしました。名前や家庭や遊びいった場所などブログに書いてある内容とおなじでびっくりしました。結構ほんとのことばかり書いてるんだなと感心しました(嘘や脚色が多いと思っていたので)。しかもさらし時の本名も本当の本名でした。旧姓だそうですが。

こちらとしては何とか会える方向で話を進めました。必死です。なかなかいつという話にはならなかったのが歯がゆかったです。この晩は会えなかったです。

翌日、メールが来ました。そして電話も。相手は旦那さんでした。この人妻の主さんだそうです。地元のある観光名所で待ち合わせしましょうというのです。その後貸し出してくれて好きにしていいとのこと。ただし、その待ち合わせをネットで告知するとのことでした。貸すのは私だけですが他にもサイトを見た人が来るかもしれない。その現場をビデオで撮影したいとのことでした。EMUさんともお話し出来ました。直ぐに画像を開きました。この人妻と話してるのかとおもうと興奮しました。決行日は翌日の夕方にしようと言われました。

その日は仕事も手につかず、依然落としたEMUさんの動画や目線なし画像で興奮しました。ただ抜くのはやめておきました。好きなだけEMUに出していいとのことなので。最近では風俗でしか抜いてなかったので超興奮でした。セックスのこと女のことをこんなに考えた時間は初めてです。

翌日は仕事を休みました。待ち合わせは夕方ですが。すっぽかされる心配はないと思ってました。直アドも番号も聞いていたので。しかもEMUさんからメールも来てました。旦那は仕事で夕方直接合流だと言ってました。ある時計のある場所です。私は服を買いに行きました。下着も。お金も一応おろしておきました。

待ち合わせ時間の1時間前には現地につき向かいにあるコンビニで待機。口臭予防とコロンも確認です。メールが来ました。今つきますとのこと。

ちなみにネットでの予告は当日のお昼でした。なのでそんなに来ないだろうと思っていました。まわりにも観光客と家族連ればかりでそれらしい男はいませんでした。

EMUさんが本当に来ました!!待ち合わせ時間の15分前です。入り口に立っています!
夏らしく短く切った髪。薄手のワンピース。まるでドレスのようでした。そこにカーディガンを羽織ってました。失礼ながらコンビニから写メっちゃいました。

その後外に出て周りを警戒しながら声をかけてみました。向こうもすぐにきづいてくれました。
「こんにちは○○です」
「はじめましてEMUです。」「めぐみです。」とごあいさつ。
予想以上の美人で激しく興奮です。
旦那さんはまだ到着していません。

しかし私があいさつをしていると他の男性2人も声をかけてきました。
「モ○○ンみました」「EMUさんですよね?」
予告をみた男性たちでした。私が話しかけたのをきっかけによってきたのでした。

いつも見てますよ。なんて話を観光地でしてると。そこに旦那さんがやってきました。
「みなさんこんにちはEMUのあるじです。」

私は真っ先に挨拶しました。電話ではどうもです。と
他の男とはちがうということをアピールしました。

「あ~あなたが○○さんですか?よろしくお願いしますね。」と言ってくれました。
「EMU。挨拶はしたのか?」と

みなさん。ここではなんなので記念撮影だけしてどこか場所を移しましょうと旦那さん。
そこで集合写真?をとったあと個室のある居酒屋に5人で移動しました(内心ざんねんでした。)


ヤクザも色々いますが、人権のようなものは一切考えてはいけない世界の人たちです

ヤクザも色々いますが、人権のようなものは一切考えてはいけない世界の人たちです
人妻を気に入れば、普通は手を出しませんね
手を出しても、ほかにも風俗女、水女、などやりたい放題が普通です

30代の起業家が、事業に失敗して借金
それから暴力団系の金融に借金が移り
すべて奪われたK氏
払いきれずヤクザの運転手をさせられましたが
奥さんが美しかった
ヤクザはKの奥さんに手をだしました

奥さんを殴る蹴るはしませんでしたが、旦那が抵抗すると旦那はボコボコにされました
ヤクザの方も脅して犯ったというのは嫌だったようで
旦那を徹底的に調教という感じですね

ヤクザは旦那が美しい妻を抱くことを嫌って
毎日5回、自慰を命じていました
5回も自慰をさせられると、K氏は立ちません

それで旦那に妻を抱いてくださいとお願いさせて
自分のものにしていました
旦那はそのヤクザの運転手をしているし、お金もありません
妻を抱かれている間は外で待機しています
終わると始末をさせられ
5回センズリをさせられ
3回、4回、5回は空うちなので
ヤクザが本当にイッタのか厳しく詰め寄っていました
借金返済のために、2年半そのような生活をしたK氏は
解放された今は、完全な寝取られマゾになっています。



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Re: ヤクザに寝取られる至福

ヤクザとのプレイ

私55歳妻35歳、妻は北海道出身色白で85.90.63.157 時々交換雑誌で知り合って3pはしていましたが最近怖い系の人に犯される妻に妄想していました。怖いながらも興奮するHを希望です。先日複数プレイのクラブの主に依頼して本物のヤクザとのHが可能となりました。一応こちらの希望を説明して後腐れが無いことを条件にプレイする運びになりました。男が止まっているホテルに妻一人で行かせて後で携帯で状況や声を聞かせてもらうプレイとなり妻はタイトスカートと白のブラウス下着は白のブラと紐ショーツです。妻にはいつもの3pの人だと言ってだましてホテルへ行かせました。1時間後に携帯に電話したら妻がいやらしい声で感じている声を聞かせてもらいました。もうとりこになっている状態です。部屋に入ったらシリコンペニスで数回いかされディープキスも自分からしていました。墨の入った背中に犯されて感じる妻を見て私のあそこは固くなっていました。ヤクザから妻のあそこを掃除しろと命令され妻のあそこを精液と一緒に綺麗にしました。その後妻はヤクザにたまに呼び出されてセックスの奴隷となっていますがその時は妻の電話での声を聞き異常な快感を得ています。




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