萌え体験談

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調教

香奈(10)?Fさんとの終わり

の続き

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。と

ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました

と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?

おとといからです。
明日うちに帰ってくる予定。

今回は香奈が「ご主人さま」でして…相手は真性Mの男性です。

Fさんとの経験を経て目覚めてしまったようで…相手は35の会社員。
キスの前や乳首を舐めさせる時、必ず土下座でお願いさせるそうです。
性根がM気質な香奈としては「奴隷に中出しされる感覚」がまたたまらないみたいです

とりあえずメールで実況を報告させました。
今日までの2泊で合体5回(中出し3回・顔射2回)だそうです。
「いまからまたするよ^^」とのことだったので、おそらく現在6回目の最中。

一ヶ月間香奈をFさん宅に貸し出し、同棲調教みたいなプレイをしてもらったんです。
Fさんとは当たり前のように毎日の絡み、Fさんの知人を混ぜての輪姦や、乱交サークルオフ会など、
かなり濃い一ヶ月間でした。

かなり色狂いな感じです。

「Fさんに一日抱かれてた」、
「初対面の人の乳首を一日舐めてた」、
「外人さんに挿れられちゃった」等の報告が毎日あって、
こっちも死ぬほど興奮してました。
男性11人にまわされたこともあり、その時は8時間近くしてたそうです。
香奈の報告内容も、日が経つに連れてだんだん狂気じみてきてきてました。
嫌がるそぶりも全くなく、喜んで男性の肉便器になってたみたいです。

実況もなかったです。
そんな余裕もなくマワされ続けたかと…。
事後報告があり、「気持ちよすぎる」とか「もう死んじゃってもいい」とか言ってました。
全然ろれつも回ってなくて、薬でもやっちゃってる感じだったよ・・・

寝ている相手のモノを一晩中舐め続けた(舐めろと言われたわけでなく自分から)、
自らお願いして乳首や太ももを思い切り噛んでもらった(歯型が今でも残ってる)、
食事はFさんにバックで犯されながら床に口をつけて食べた、等、だんだんエスカレートしていきました。
後半はもうほとんど人間じゃなかった気がします

一ヶ月間パイパンだったみたいだし、毛は増えたかも。
今では激しいフィストも可能になってます。
それなのに締りもかなりいいから不思議…前より気持ちいい気がする…

同棲調教後半は正直とまどったよ(死ぬほど興奮してたましたが…)。
AVで見かけるようなエロい王様ゲームや、11人連続ぶっかけをリアルで行ったり、
大勢の男に犯されながら親に電話したり。
このスレの住人でさえひくようなこともあったりしました。

ザーメンかけたての顔で買い物いかされり、ピザの宅配のアンちゃんにフェラさせられたり…
そういうプレイが多くなってた。

輪姦中、男性陣に犯されながらFさんから「お母さんに電話しよっか」との提案が。
香奈「ダメだよぉ…本当に無理」
F氏「じゃあもうここでおしまいだね。」
といった感じのやりとりがしばらくあった後、
結局は香奈から「するからやめないで下さい」という言葉が出たそうです。

香奈が親に電話をして、つながった事を確認すると、香奈に挿入していた男がピストンを一気に激しくしたそうです。
挿入されながら乳首・首筋・脇・顔面を舐められ、それでも電話を切ることを許されなかったらしく、
快感を我慢する時間がしばらく続いたみたいです。

しかし、「親と話しながら犯されている」という状況に香奈も興奮してしまったらしく、
あっけなく絶頂へ…
母親と話をしている最中に完全にイってしまったそうです。

幸い親にばれていませんが、この時香奈は
「親に知られてもいいからやめないでほしかった」という気持ちだったとのこと。

基本的に輪姦中の実況はないんですよ。
女は香奈一人で、それをかわるがわる犯してるから
香奈は電話してる暇もないぐらいイカされっぱなしみたい。
たまに実況してもらうけど、そういう時にはやっぱり「彼氏いるのに」とか
「ちゃんとおっきな声で謝りな」とかそういうセリフが聞こえます。
香奈の「○○ごめんなさい、イっちゃうよぉ。。。」の一言は何よりのオカズです

真里が俺と結婚した理由

「俺の部屋に来る?」俺が訊くと
「うん」と答えて真里がコクンとうなずいた。

身長が144cmしかない真里がそういう仕草をすると本当にかわいい。

やった!と心の中でガッツポーズをする俺。そんなかわいい真里をもうすぐ俺は抱ける。
そう考えただけで俺の股間はムクムクと猛り始めている。

真里は俺の彼女。というかこれから彼女になる予定という感じかな。
今はまだたくさんのボーイフレンドのうちの一人というところかもしれない。
とってもかわいい真里だけど、これで結構、男好きなのは知ってる。

本人も隠すつもりもないのか、好きなタイプの男の話をしているときに「今までにもそういうタイプいたの?」と訊くと「いっぱいいた」と答えたりする。

俺ともつきあい始めたばかりだが、真里にとっては「つまみ喰い」の一人くらいのつもりなのだろうって判ってはいる。

男と寝るのに深くこだわらないタイプなのか、恋多き女?
彼氏なんて面倒くさい。 好きな男と好きなときにつきあう・・そんな感じなのかも。

俺がシャワーから出ると真里はまだコンパクトを覗き込んで、メイクをしていた。
俺が用意しておいたタオル地のバスローブの下には何もつけていないだろうと思うとゾクッとする。

朝から冷蔵庫でキンキンに冷やしておいたモエシャンをわざと音をたててポンと抜いてグラスに注いで真里の横に座る。
軽いキス、それから深いキス。 乾杯のあとは口移しでシャンパンを飲ませあう。

バスローブの合わせ目から手を入れると、柔らかで思ったよりも豊満な感じの胸が弾力を楽しませてくれる。
思ったとおりバスローブの下は全裸のようだった。

「これが真里のおっぱいか」やわらかく揉みしだきながら、ぷっくりとした乳首を人差指と中指ではさむようにして転がしてやったりする。
「やん、えっち」真里は小悪魔のようないたずらな表情で口だけの抗議をする。

もう一度キスしながらシャンパンを口移しにする。
唇からこぼれたシャンパンが喉をつたいしたたっていく。
それに口づけしながら俺の舌先は真里の唇から喉、鎖骨のあたりから乳房へ最後は乳首を舐め回して、舌先で転がしていった。

真里は薄く目を閉じて少しだけ息を強くしながら、うっとりした表情を浮かべている。
俺は、真里の硬くとがってきた乳首を舐めまくり、甘噛みして十分に楽しむ。

気がつくと真里は上半身のバスローブをすっかりはだけて、子供のように華奢だけど女らしいラインのヌードを見せてくれている。

俺は真里の肩にバスローブをかけて戻すと、お姫様抱っこでベッドへと運んだ。
身長190cm強の俺と144cmの真里は極端な身長差カップルだがこういう時は便利だ。
軽くて華奢な真里を軽々と俺は運んだ。

ちょっとだけ乱暴にドサッという感じで真里をベッドに放り投げる。
「キャッ」と小さく悲鳴をあげて、抗議の声をあげようとした真里が声を失う。
真里を投げ出すと同時に俺は自分のバスローブをはぎとって全裸でそこに立っていた。

もう、それは俺にとっては慣れた反応だ。大抵の女が同じ反応をみせる。

固まっている真里のバスローブに手をかけて荒々しく一気に俺は抜取るように脱がした。
あこがれの真里の素っ裸。背は小さいが出るところは出て結構エロい体つきをしている。
色白で綺麗な全裸に少し薄めできちんと手入れされたアンダーヘアがなまめかしい。

オールヌードにされても真里は俺のほうを見たまま、固まったままでいる。
身長190cm強の俺にとっては似合いのサイズだと思うが、20m越えの俺のマグナム砲をはじめて見ると、ほとんどの女が同じように絶句する。

そのあとは「えっ、すごい」「でもすごすぎて無理かも」とおなじみの反応。

長さといい太さといい今までに経験してきた男たちのモノとは一回りも二回りもサイズが違うのだろう。 
真里も表情に、期待よりも不安の色を浮かべている。

俺はいつものとおり、そんな女の反応に構うことなくのしかかっていく。
「サイズがあうか確かめてみようね」
そういって真里を3点責めで責め始める。
耳を舐め、乳首を左手でつまみながら、 右手の指を真里の陰唇から膣口へとさしいれていくと、もうすっかりそこは潤んでいる。

こうなってしまえばアイドルだろうとなんだろうと遠慮することはない。

最初はGスポットのあたりを執拗に刺激して、押すように引っかくようにしてやると真里は快感に身をよじるようにしながら感じている。
ザラザラの天井を攻め続けていると段々と膨らんでくるのがわかる。

「大丈夫、ぼくにまかせて」そういいながら仕上げにスナップをきかした2本指での強烈ストロークで
掻き出してやるように出し入れしているとビュッ、ビュッと勢いよく潮を吹きはじめた。
バスタオルが2枚すっかりびしょ濡れになるくらいまで盛大に潮をふいて真里はぐったりしている。

ぐしょ濡れになった股間をおっぴろげたまま、放心したようにベッドに横たわっている真里。

もういいだろう、俺はようやく真里の裸のうえに体をあわせていく。
真里の膣口は体の大きさから想像するほどには小さくなかったが、それでも俺のビッグサイズを受け止めるのにはきつく狭い感じがする。

十分すぎるほどにグチュグチュに濡れそぼっているので、痛くはないようだが、腰だめで力を入れて挿入していくときにはメリメリッという感じではいっていくような感じがした。

「うわっすごい、無理かも」不安そうに言う真里に構わず俺は奥まで押し込んでいく。
俺のマグナム砲がすっかり真里の中に納まるとコリコリとした子宮の感触が、俺の分身を押し戻そうとしてくる。
一度奥まで挿入してから、俺はゆっくりとそれを引き抜きにかかる。
わざとゆっくりと俺のマグナムの感触を女にたっぷりと知らせるように、ゆっくり抜いてゆっくり入れを延々と繰り返していった。

遅漏気味の俺は時間をかけて女を責めるのには向いている。
果てしなく出し入れを繰り返し、奥まで突くたびにコリコリとした感触を伝えてくる
子宮を亀頭で撫で回すようにグリグリと刺激してやる。
真里のなかで段々と今までに経験したことのない快感の炎がチラチラと燃え出すのが手に取るように俺には判った。

今まではM字開脚気味にしてハメていたのを、もっと強烈にキツくて狭い感じを味わおうと足を閉じさせて、まんぐり返し気味にして上から突いているうちに真里は昇りつめた。
「あっだめいっちゃう」ビクビクッと痙攣するようにして、真里はそれを俺に伝えた。

俺は真里の中にとどまったままじっとして真里が快感の余韻を楽しむ時間を僅かだけ与えるが、しばらくするとグイッグイッとまた攻撃を開始する。

真里はボルチオで感じてイクのは初めてだったようだが、面白いように何度でも気をやった。
何度目かのアクメのあと真里は快感のあまり呆けたような表情になっている。

俺は真里の横にもぐりこみ、腕枕で休ませてやり髪をなでてやる。
うっとりしたような表情の真里。

30分ほど休んで、俺はもう一度真里に挑みかかる。
真里はもう快感の奴隷だった。 
初めは嫌がっていたのが嘘のように自分の淫水に塗れたままの俺のマグナム砲を舐めて咥える。
大きく股を開いて、自分の指で陰唇を開ながら、男が女に言わせる性器の俗称を含んだおねだりの言葉を当り前のように口にしていた。

休んでは交わり、交わっては休み。 そうやって俺と真里は獣のように貪りあったのだった。
真里は息も絶え絶えと言う感じになりながらも、自分から快感を貪るように淫乱に腰を振っていた。
朝が来て別れの時間がきても、最後まで真里は俺のマグナム砲に舌を這わせていた。

それからは俺と真里との淫猥な日々が始まった。
真里はスケジュールがあくと、その全ての時間を俺とのセックスにあてようとしているかのようだった。
二人になると一分一秒でも惜しむかのように俺の前にひざまずいてスボンのジッパーをさげる。
「舐めてもいいですか?」
そういうと返事もきかないうちに俺のマグナム砲にチロチロと舌を這わせはじめる。

男とはいつも遊び半分だった真里が、真剣な表情で「これがないと私ダメ」という。
従順で淫乱な奴隷の表情で俺に奉仕する真里。
「お願い、一生これで私をいっぱいイカせて」
それが真里の俺へのプロポーズだった。

村西とおる監督が上原美優さまの死の真相を斬る

原美優さまがお亡くなりになられました。

自ら命を絶たれた自殺でございます。

24歳という、まだいくらでも夢と希望もあるお年頃でございましたのに、

残念でございます。

彼女を死に追いやった真相とはどのようなモノであったでしょうか。

ことの真雁はさだかではございませんが

事情通が噂するところの「真相」とは次のようなものでございます。

美優さまが所属していたプロダクション「プラチナム」は

業界では知る人ぞ知る有名な悪徳プロダクションでございます。

経営者は先の海老さまへの傷害事件で名をハセた

「なんとか連合」出身の元暴走族でございます。

このプロダクションのヤリ口、悪どさは

ワルの集まる芸能界でも際立っております。

所属するタレントはほとんどが若い女性でございますが、

その支払われるギャラは「雀の涙」ほど、でございます。

3年前、美優さまが貧乏タレントとしてブレイクした折、

インタビューに答えてタレントになったのは貧しい両親に

家を建ててプレゼントしたいから、と話されておりました。

それから3年余り10本ものレギュラーを抱える人気者になった現在も

その夢の実現をみておりません。

家を建てるどころか大好きな両親への仕送りも

ままならない状態でございました。

何故でしょうか、悪徳プロダクションの搾取のせいでございます。

そうした酷い搾取にあって芸能界で働くことにイヤケをさして

辞めようとしても絶対に引退させてくれないのでした。

デビュー以前に交わしたプロダクションに都合が良い契約書を片手に

約束の履行を迫り、いまお前にここで引退されたら、

これまでお前に投資した金が全て無駄になる、

どうしても引退したければその金を弁償しろ、と脅すのでございます。

またお前が勝手に引退して実家に逃げ帰っても後を追いかけて行って

お前どころか、お前の家族も皆メチャクチャにしてやる、

と容赦しないのでございます。

そうした厳しい追い込みをされては、まだ若い娘でございます。

騙された私が悪いのだ、と両親や親戚に迷惑がかかることを恐れて

泣く泣く薄給で働き続けるのでございました。

そうした苛烈な境遇に耐え切れず、

昨年の暮れ同事務所の所属タレントだった女の娘が

ビルから飛び降り自殺をして死んでおります。

こうした悪行はプラチナムにとどまりません。

同じく系列の「なんとか連合」の出身者がトップを務める

AV専門のプロダクション「T」にあっては

その悪行には一層磨きがかかってございます。

過日、あるAVの撮影現場にキャスティングされた

「T」所属のAV女優さまが現われました。

女優さまは現場に到着なされても放心状態となって

ヤル気をいっこうに見せませんでした。

どうしたのか、といぶかしがってワケを聞くと、

女優さまは涙ながらに次のような告白をなされたのでございます。

「私のAV出演の契約金は600万円なの。

初めは600万円なら自分が大好きなファッション関係のお店が持てる、

と思い思い切ってAVに出演することに決めたの。

でも、五本、六本とお仕事をしても、

最初に貰った600万円以外のお金が貰えなかったの。

どうして?ってマネージャーに聞いたら、お前の契約金の600万円は

前に払ったから、それ以上はもう払えない、という話だった・・・。

そんなのズルイと思って

AVに出演したら600万円という約束だったんだから、

約束通り出演した本数分のお金を払って、って言ったら

マネージャーが契約書を持ち出してきたわ。

そこには小さくAVの50本分の出演料として、と書かれてあったの。

ああ、騙されたんだってそのとき気づいたわ。

でもよく細かいところまで確認しないでサインをした私が馬鹿だったんだ、

仕方がないってあきらめたわ。

でもこうしてAVに出て一本12万円しかもらえなくって、

あと何本やれば契約が終わるんだろう、と思うと

現場の監督さんやスタッフの皆さんには

ご迷惑をおかけして申し訳ないんですけど、

いたたまれない気持になって涙が流れてきて泣いてしまうの。ご免なさい。」

と泣き崩れるのでございました。

なんとも同じ人間とは思えない酷い仕打ちをする

「無頼漢ども」でございます。

そうした脅しを受けて恐怖のあまりに逃走し

行方をくらます女の娘たちも後をたたないのでございますが、

彼等はケイタイのGPSで居場所を捜し出し、

その場所が北海道であろうが沖縄であろうが

おかまいなしに追いかけて行っては「拉致」して連れ戻すのでございます。

こうした卑劣な輩の殺し文句は

「地の果てでもお前を追いかけていって、

お前も家族も皆メチャクチャにしてやる」でございます。

先頃の海老さまへの傷害事件なども、

奴等の格好のアピール材料となっているのでございます。

「T」は全国に200名のスカウトマンを配置している、

と豪語しているのでございますが、

なるほど「T」は美形を揃えているプロダクションとして

有力AVメーカーはこぞって重宝しお付き合いをしております。

AVメーカーにとっては相手がどんな集団であれ関係ありません。

どんな畑で摂れた食材であるか、よりも

その食材がいかに美しく美味であるかが問題なのでございます。

AVメーカーはこのところの不況で

厳しい生き残りをかけた闘いを強いられております。

悲しいかなどんなワルな調理人であっても、

美味しい料理を喰べさせてくれるお店であれば

お客さまをお連れしてそのお店で接待することを止めないのでございます。

命をおとされた上原美優さまの男も、今や芸能界のみならず

AV業界の悪の権化と化した「なんとか連合」の幹部でございます。

先頃海老さまが伊藤リオン受刑者に

殴られた現場に居た海老さまと相対していた張本人でございます。

一部のマスコミ報道で美優さまと死の二時間前まで一緒にいて、

美優さまの首吊り死体を発見した「某飲食店に勤める黒服の恋人」

と称されている男でございます。

この男の正体は某飲食店に勤める黒服の恋人、などではなく

美優さまが所属するプロダクションのトップの男でございます。

そしてバリバリの「なんとか連合」の元幹部でもございます。

かねてから美優さまは働いても働いても喰うだけが精一杯のギャラの

その安さに心底疲れて芸能界で活動することに絶望していました。

金と肉体を搾取され続ける女工哀史のような絶望の日々、

もうこんな奴隷のような生活を続けているなら、

先に天国に行ったお母さんのもとへ行きたい、と思いつめていたのでした。

そしてヒトデナシの野郎が監視の目を離したスキに

首を吊ってお母さまのもとに旅立たれたのでございます。

報道では美優さまの手書きの遺書が残されていて、

それが何を書いていたか分からないほどに乱れていた、

とあたかも美優さまが心を病んでいたかのような

状況証拠が伝えられておりますが「ねつ造」でございます。

立ち会っていた男が美優さまの心神喪失として遺書を誤魔化すために

現場を作り上げたのでございます。

全く自らの欲望と金のためには人の命などカエリみることのない

「人殺し」どもでございます。

また奴等は関西や関東のヤクザと知己を結ぶ一方、

警察関係者や弁護士を雇って、

タレントの引き抜き等で抗争する相手の出方次第ではいか様にも対処する、

という悪知恵の持ち主でもございます。

伊藤リオン受刑者がクスリが体から抜けるまでのあいだ逃亡していた折、

マスコミにあることないことを弁護士や影武者を使ってはリークして

かく乱したあの手口でございます。

プラチナムはエイベックスと深い関係にあることを

スカウトや営業の売り物にしております。

事実エイベックスの幹部は海老さま事件が起きた例の西麻布のビルで

プラチナムの「接待」を受け、肉欲に溺れております。

ちなみにあのビルの持主は「なんとか連合」のスポンサーである

ホリエモン氏たちと同じITで儲けたヒルズ仲間の男でございます。

CD産業が衰退し、起死回生を計った「レッド・クリフ」では

共同製作の中国側の戦略に負け100億という巨額の損失を出して

エイベックスの明日は真ッ暗でございます。

頼みの綱のケイタイ電話対応のテレビ局も、

いま一つ明日の実績が不透明となってございます。

いかに元レコードレンタルショップの店員上がりの身とはいえど

一部上場会社の経営幹部としても夜毎西麻布界隈で

ハメをはずしている状況ではとてもない筈でございましょうに、

これまた不逞の輩でございます。

これらのことの真雁はさだかではございませんが、

消息筋によりますと、司法当局の「なんとか連合」摘発のために

秘かに捜査が開始されてた、とのことでございます。

ことの発端となったのはカリスマホストが

「なんとか連合」にさらわれたまま行方不明となって

今日まで死体も上がらない事件、とされております。

いずれこうした「なんとか連合」の悪業の全容がアバかれて

罪人たちは塀の向こうに落ちることとなり

自死なされた上原美優さまの復讐が果たされる日が来るでありましょう。

そのときまで、いまはただ

上原美優さまのご冥福をお祈り申し上げるのみでございます。

妻に貞操帯を着けられた日は

私達は、私が32歳、妻34歳の仲の良い夫婦です。
妻は年上ですが、小柄で可憐でどう見ても20代にしか見えない
ミニスカートの似合う女性です。
結婚して6年目ですが、今でも新婚のように 人がうらやむ様な熱々の夫婦です。

でも私たち夫婦は、3?4ヶ月に一度、決して人には言えない秘密のプレイを
行っているのです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その朝、仕事に出掛けようとした私を妻が呼び止め、
「あなた、今日はこれを着けて行ってね・・」と銀色の鎖で出来た品物を私に手渡しました。
私はその鎖を手にしたとたん全身が「かっ」と熱くなり、怪しく微笑む妻を見つめるのでした。

もう三週間ほどセックスはおろか、オナニーさえ禁止されていた私は、振るえる手でズボンと
パンツを一気に脱ぐと、その鎖と鉄板で出来た男性用の貞操帯を自分の股間に着けるのでした。

その貞操帯は、太目の鎖を腰に廻し脇腹の前辺りで、南京錠で止めるようになっています。
腰の鎖の前からは、中位の太さの鎖が15センチほどの間隔で2本垂れており、鉄板で
出来た前あて(丸みを帯びた二等辺三角形)に繋がっており、股の下からは、再び鎖が
お尻を通り、腰の鎖の後側に繋がっていて、まるで鎖で出来た紐パンのようです。

女性用の貞操帯と大きく違うのは、前あてに 楕円形の穴が開いており、そこからペニスと
玉袋を出すようになっています。
前あてのペニスの上辺りからは、2センチほどの長さの細い鎖に繋がった鉄製のリングが
付いていて、そのリングをペニスの根元に装着するようになっているのです。
その上、前あてを吊っている2本の鎖の続きにも細い鎖が5センチほど伸びて、
これにも鉄製のリングが繋がっており、こちらは、ペニスの亀頭部に装着します。

いずれのリングも、私のペニスの平常時の寸法より少しきつめになっており、
勃起時には、根元と雁の部分を締め付け、私を苦しめてくれるのです。

当然装着するには、リングから着けなければなりませんが、勃起してしまったペニスに
リングは入りませんので、「フーフー」息を吹きかけて冷やしたり、
別のことを考えて気を紛らわしたりと、苦労いたします。
そんな私を、ソファーに腰掛けた妻は面白そうに見つめています。

やっと着け終わった私は、腰の鎖を持って、妻の前に進みます。
妻は南京錠で「ガチャリ」と鎖を繋ぎます。 
勿論、鍵は妻が持っていて、もう私は自分で貞操帯をはずすことは出来ないのです。
そう思った途端、私のペニスはムクムクと勃起し始めるのでした。
二つのリングによって、締め付けられたペニスは、血管を浮き上がらせて、
はちきれそうになります。

特に、亀頭部のリングは、二本の鎖で止めてあるため、それ以上、前にも横にも動けないので
勃起した竿は、Sの字にへし曲がり、まるで白鳥の首のようになります。
そうなると快感と痛みが入り混じって、私は動けなくなるのです。

そんなペニスを可笑しそうに、一撫ですると妻は、「あなたお仕事がんばってね。・・・
うふっ・・久しぶりに、今夜はたっぷりと出させて上げるわね。・・・」
そう言って瞳をキラキラ輝かせて私を仕事へと送り出すのでした。

男のペニスは絶えず勃起と収縮を繰り返します。そのためペニスが縮んだ時に、
根元のリングは無理でも、亀頭部のリングは外す事は可能です。
ですが妻の責めを絶えず感じていたい私は、あえて外さずに、耐えるのでした。
そうして私は、愛する妻のことを一日中思い続けるのです。

5時に仕事が終わると、私は一目散に家に帰りました。
そんな私を妻もうれしそうに迎えると、私の首に腕を回して、キスをしてくれます。
そうして甘えるように、「お帰りなさいあなた・・お夕食にします? お風呂にします?」
とわざと私をじらすのです。

堪らず「早く貞操帯をはずしてくれ!」と頼むと、妻は急に態度を変え、私を突き放すと、
「それが私に対する態度なの!?」と今度は冷たく言い放します。
私は慌ててその場に土下座をし、
「申し訳ありません女王様、どうかあなたの奴隷の貞操帯をお外しください。
お願いいたします」と床に頭をこすり付けるのでした。

妻はソファーに腰を下ろし、その美しい足を組むと、
「奴隷が服など着て、生意気だわ!」と私を意地悪く睨みます。
私は慌てて着ている物を脱ぎ捨てると、妻の足元に跪き、組んで前に突き出された足を
両手で捧げ持ち、つま先に口付けをするのでした。
「お許しください女王様、どうかあなたの奴隷の貞操帯を外して、いやらしいチンボを
思いっきりいたぶってください・・・」私は必死でお願いするのでした。

「もう・・こらえ性が無いんだから、さあ、こっちへいらっしゃい」
妻の瞳はキラキラと怪しく光っておりました。
私は、膝立ちのまま、妻の前に進むと腰の鍵を外してもらいましたが、それからが大変です。
一日中感じ続けていたペニスは、妻が見ていることで、よけいに勃起し続け、
萎縮することがなく、どうしてもリングを外すことが出来ません。
私は浴室に駆け込むと、シャワーの水をペニスに掛けてやっとの思いでリングを外しました。

リビングに戻り、妻の前に正座をすると、
「女王様、今日一日、奴隷のいやらしいチンボをお仕置きしていただき、
ありがとうございました」と深々と頭を下げるのでした。
「どうだった?あなた・・私の事をずっと思っていてくれたかしら?」
「はい、女王様のお顔をずっと思っておりました」
「ふふふっ・・・じゃあたっぷりとご褒美を上げるわね。・・・何がいいかしらねー・・・
そうねー・・・あなたの好きな [ふみふみ] をしてあげるわね・・」
そう言うと妻は、私の前に立つのでした。

私は、反射的に足を開いて投げ出すと、お尻を床につき、両手を後ろにつきました。
そんな私の股間の間に立つと、妻はそのすらりとした、右足で、勃起したペニスを床に
グリグリと踏みつけるのでした。

「あうーん、いいーあー素敵です、女王様―」
妻も顔を真っ赤に上気させ、なをも前後左右に踏みつけてくれます。
「どう?・・女房のあたしにこんな事をされて、あなたうれしいの?」
「はい、いいー 素敵です。感じます・・もっと踏んでくださいー」
「まあ、なんて情けない男でしょう」
そう言って妻はなおも、ペニスを踏みつけてくれます。

「あ、あ、いい、行きそうです。もう行きそうです。女王様お許しください」
久しぶりの快感に、私はもうたまらなくなって妻のすらりとした足に取りすがりました。
次の瞬間、妻は『すっ』と足をどけてしまいました。
「まったくう、こらえ性がないんだからねえ、これだから早漏のあなたは、
私を満足させられないのよ。 もう私の足を汚さないでね」

妻のいたぶりの声を聞きながら、私は行くのを堪えるのでした。
「もうー溜まった汚い精子を出したいんでしょ?」
「はい、女王様、あなたの奴隷に射精をおゆるしください。」
「私はやーよ、出したけりゃ、自分で出しなさい。 さあ、そこに立って、
見ていて上げるから」

「ありがとうございます。」私は立ち上がると右手でペニスを激しくしごき始めるのでした。
「まあー、なんていやらしいんでしょう。私という女房がいながら、自分でしごくなんて
あなたは、恥ずかしいと思わないの?」
妻はさげすむ様な目で私を見ます。
「あー恥ずかしいです。本当は女王様の素敵な、真珠貝に入れたいのです。女王様どうか、
あなたの奴隷に、女王様の素敵な真珠貝を使わせてください。
きっと女王様のお気に召すようにいたしますから」

「ふふふ、どうしようかしらねえー? じゃあいつものゲームで決めようかしら?」
と言いながら妻はソファーに座ったままパンティーを脱ぐのでした。
そうして脱いだパンティーを私に投げてよこして、
「私が今日一日あなたの為に汚してやったパンティーよ、よく味わいなさい」
私は慌ててパンティーを拾い上げると、股のクロッチの部分の匂いと味を口で味わうのでした。
「あー女王様のいい香りと味がしますー。ありがとうございます、奴隷は最高に幸せです」

妻は股を開くと 自分の手で真珠貝を愛撫し始めました。 そうして、
「さあー早くいつもの所に立って始めなさい!」
と私を促します。
私はいつもの位置、妻が座っている少し手前に90度横を向くように立ちました。

ここは我が家のリビングで、私は部屋の端に立っています。
左手には二人掛けのソファーが在り、そこに妻が座り今まさに、
オナニーを私に見せ付けております。
右手の壁は棚に成っており、テレビなどが置いてあります。
正面はダイニングになっており、対面キッチンの低い壁が私の前、2メートル50センチ
程の所にあります。

「さあ、どうするんだっけ?」
知っていて、妻は、意地悪く私に聞きます。
「はい、女王様、あなたの奴隷がこれからオナニーをして・・・」
「ばか! オナニーなんて、そんなに上品な事じゃあないでしょ!」
「おゆるしください女王様、センズリです、奴隷がセンズリをして、汚い精子を壁に向かって
飛ばします。 壁まで届いたら、女王様のお情けにより、セックスをさせて頂けます。」
「そうよー がんばるのよー あなたもう3週間も出していないものねー、でも
うふっ 届かなかったら、どうなるか分かるわね?」
妻は私に見せ付けるように、自分の真珠貝を広げるのでした。

私は届かなかった時の事を思うと胸が締め付けられるように痛むのでした。
でも正直なところ、今まで最高でも2メートル10センチ位までしか飛ばした事はないのです。
でも何とか今日は届かせなければなりません。

私は妻のパンティーで鼻と口を覆いながら、激しくペニスをこすり続けました。
すぐに快感が全身を包み射精感がこみ上げてきます。
何度も我慢し射精感が最高に高ぶったときに、腰を思いっきり前に突き出し、精を放ちました。
「ビクン、ビクン、ビクン、」と3回に渡り、ペニスから白濁した、精子が飛び出しましたが、
壁のはるか手前でフローリングの床に「べチャ、べチャ」とむなしく落ちるのでした。
後はいくらペニスをしごいても、だらだらと足元の床を汚すだけでした。
でも3週間ぶりの射精に私は、目を瞑り快感に酔いしれるのでした。
この後に起こる、最悪の屈辱感が頭の隅を駆け抜けていきました。

「汚らしいんだから!・・・自分で汚したんだから、綺麗にしなさい!」
そう言って妻はサイドテーブルの上にあった、ティッシュの箱を投げてよこすのでした。
そうして私が床の精子を拭き取るのを、期待に上気した顔でオナニーをしながら、
見つめるのでした。
「さあ、いらっしゃい、あなたの好きな私の真珠貝を舐めるのよ」
掃除の終わった私は、膝立ちのまま、妻の前に進むと、大きく開いた股の間に顔を埋め、
舌で妻の濡れた真珠貝を愛撫するのでした。
「あん、いいわー そこよー お尻もよー そうそう うんうん」
「あーあなたーいいわよー・・・・・・・・・うふっ・・・・・
・・・・・・・・・でも届かなかったんだから仕方がないわねー・・・」
そう言うと、妻は私にクンニをさせたまま、妻の携帯電話で、どこかに電話を掛けるのでした。

私は舌で真珠玉を激しく愛撫させながら、上目使いで心配しながら妻を見つめます。
そんな私を色っぽい目つきで見つめ返しながら、妻は携帯を耳にあてます。

「あっ あ・た・し・・・」相手が出ると、妻は色っぽい、こびるような声を出しました。
「うーん 久しぶりね、ええ元気よ、えっ、今? 一人よ、そうよ誰もいないわ、えっ、主人?
うーん 今日は宿直で帰ってこないのよ、だから今夜は・ひ・と・り・よ・・うふっ・・・」
妻は、いつものあの男に電話しているに違いありません。
私にクンニをさせながら、今日は私がいないからと、誘ってもらうつもりなのです。
私は必死に心の中で 『だめだ、だめだ、行かないでくれ!』と叫びながら激しく真珠玉を
舐め上げます。

「あん、いいあー、あん・・・えっ?・・・ うふっ、 何していると思う? あん、
そうよー あなたを思って、私オナニーをしているのよーー あん、いいわー」
「えっ、やだーん、はずかしいわー えっ、ひとりよ、誰もいないわよ。えーはずかしいなー
うん、あん、いー 言うわー 言うわーー」
妻は、空いている手で私の頭をつかむと、私の顔を、強く真珠貝こすり付けます。

「あーオチンボほしいーあなたの太いオチンボほしいーー 純子のおまんこにいれてーー
ああーいいーー」
「あん、そうよ! そうよーーあなたのオチンボのほうがいいわーー夫の早漏オチンボより
あなたのほうがいいわーーーあん あん いっちゃうっ いく! いく! いくうーーー」
妻は私の頭を、真珠貝から引き離しました。
「ふーう うーんー えっ? うん いっちゃったわ、あん とってもよかったわよー 
えっこれから? いいけど、うふ、お食事だけ? うふ、やだー 分かったわ、
7時には行けるわ、ええ、いつもの所ね、じゃあね、 
えっ! やだーそんな事いっちゃーもおー Hねー じゃあね」

妻は怪しく光る目で私を見つめて、嬉しそうに微笑みながら、携帯電話を閉じるのでした。
「あなたがいけないのよ、ちゃんと飛ばさないから、こう言う事になるのよ。
分かってるでしょ、・・・・・・さあ貞操帯をお着け!・・・」
妻は冷たく命令します。

今度は、射精したばかりの上、妻が男の元へ行ってしまうと思うと、私のペニスは、
萎えたままですので、容易にリングを装着できます。
そうして再び妻に貞操帯をつけられるのでした。

妻は足元にひざまずいた私を、さげすむように、見下すと、きている服をすべて
床に脱ぎ散らかし、
「あなたの唾で汚れたおまんこを、あの人に舐めてもらう訳にはいかないわね」
とバスルームへ消えて行きました。

私は脱ぎ散らかした、妻の服と、自分の服を拾い集めると、洗面所の洗濯機に入れ
洗濯を始めました。
妻はバスルームから寝室に行き、着替えてリビングに出てきました。
メイクもいつもより濃い目にしています。
服は白いミニのワンピースに白い網ストッキング、ワンピースの右ももに入ったスリットから
白いガーターベルトの吊り止め具が覗き、とてもセクシーです。

妻は私の前に立つと、甘えるような微笑を浮かべ、スカートを腰の位置までつまみ上げ
これも白いレースのTバックパンティーを見せながら、その場で一回りして見せ付けます。
妻のこの愛らしさ、セクシーさを見せ付けられると私は、どうしょうも無く
胸が締め付けられます。
今宵の妻の装いは、全て夫の私の為ではなく、今夜あの男に抱かれる為のものなのですから。

私のペニスは、嫉妬と屈辱で、はちきれそうに勃起しますが、貞操帯のリングの為に
締め付けられ、へし曲げられ、痛さと快感が入り混じり、余計に私を惨めにします。

「あなた、お夕食は、冷蔵庫の中のあり合わせで食べてね」
妻はお気に入りのハンドバッグに携帯を入れながら、玄関に向かうのでした。
「なるたけ早く帰るわね。」とその気もないのに、可愛らしく微笑みます。
「うふっ 私が帰るまで起きているのよ。そうしたらあなたの好きなお土産を、
たっぷり持って帰るからね。・・・うふっ・・・もしかしたら お泊りしちゃうかもねー?
でも、ちゃんとおとなしく待っているのよ、 あっそれから・・・セ・ン・ズ・リ・・・
しちゃあだめよ! 私が帰ってから又たっぷりと出させてあげますからね。 ふふふ・・」

ピンヒールを履いた妻は、とても可愛くそしてセクシーです。
この愛らしい妻を今夜抱くのは、夫の私ではなく、脂ぎった中年のあの男だと思うと
私はこの身を切り裂かれる思いですが、仕方なく玄関にひざまずき、
「女王様、行ってらっしゃいませ、どうぞ 御存分に楽しんで来て下さい」
と頭を下げるのでした。
その私の頭越しに、[ガチャン]とドアが閉まりました。

『もしかしたら妻が、思いとどまって帰って来てくれるかも知れない』
私は、気が抜けたように、その場に座り続けていました。
空しく時が過ぎ、気がつけば二人が待ち合わせた、 7時をとっくに過ぎておりました。

私は入浴を済ませ、下着は着けずにパジャマだけ着て夕食を食べようと、冷蔵庫を
あけましたが、日頃、料理の上手な妻の作ったらしい物はありません。
仕方なく、魚の缶詰を開け、インスタントの味噌汁を作り、
一人で寂しい夕食を食べるのでした。

きっと妻は、こうなる事が朝から判っていて、私に惨めな思いを味合わせようと、
好きな料理も作らずに、いたのでしょう。

考えれば考えるほど自分が惨めに思えてくるのです。
精子飛ばしにしても、絶対に届かない距離だと言う事は、始めから判っていたのです。
そうして妻は、今夜あの男に抱かれる事だけを考えて、
今日一日、真珠貝を濡らしていたのでしょう。

今頃はどこかのホテルで豪華なディナーを二人で楽しそうに食べているのでしょう。
その後は、恋人同士のように、腰に手を回されて、ホテルの部屋に入り、
熱いキッスを交わし、私の事など忘れて、男の太く熱いペニスを、
あの愛くるしい妻の唇が夢中で しゃぶりつくすのでしょう。

男はたまらずに、妻を素っ裸にして、あの形の良い乳房や可愛らしい真珠貝に
むしゃぶりついて、妻の体を、もてあそび堪能するのでしょう。
妻は私の知らない、快楽の声を上げ、泣き叫び、自ら股を開き、その醜く太いチンボで
犯してくれるように、男に、請うことでしょう。

男は、妻の愛らしく締りのよい真珠貝の中に、醜く凶暴なペニスを乱暴に突き立て、
妻を二度と後戻りの出来ない快楽の淵に突き落とし、そうして男の汚らしいザーメンを
好きなだけ妻の真珠貝の中に放ち、純白の妻を醜い男の色に染め上げてゆくのです。

私はなすすべも無く、ただ妻の一時も早い帰りを祈るしかないのでした。
食事の後片付けと、洗濯を干し終わると、もう何もすることが無く、
ただ悶々と時間が経つのを待つのみです。

夜中の1時を過ぎても妻は帰って来ません。
いつもなら、もうとっくに帰ってくる時刻です。
「ひょっとして、男とのセックスに溺れて、泊まって来るのかも?」
私が不安と嫉妬で死にそうになっている時、妻のピンヒールの音が聞こえたのでした。
そうして「ガチャリ」とドアの開く音がして、愛しい妻が帰って来てくれました。

私はソファーから飛び上がる様にして、玄関へ向かいます。
妻は上気した顔で私に微笑み、見つめながら、ピンヒールを脱ぐのでした。
私はその時、妻が素足だと言う事に気がつきました。
出かけるときは、網ストッキングを穿いていたのに何処かで脱いで来たのです。
私は無意識に妻の身体から、男の臭いを嗅ぎ出そうとしているのです。

妻は私に抱きついてきました。
かすかにタバコの臭いと、何とも言えない、嫌なオスとメスの臭いが漂っています。

「あーあなたー待ったー、ねえ遅くなっちゃたね。 
彼がねー、どうせ旦那も帰ってこないんだから、朝までやりまくろうって言うのよー。
本当はねえー私もお泊りしたかったのよ、それほど好かったのよー、彼とのセックス。
うふっ でもねーあなたがお家で寂しく待っていると思うと、かわいそうになって、
帰って来てあげたのよー、私って良い奥さんでしょう?」
そう言うと妻は、私の股間を優しくさすります。

「聞きたい? 聞きたいんでしょう? 彼とのセックス、うふっ」
「ううう・・・聞かせてください・・・」
私は、貞操帯のリングによるペニスの締め付けに耐えながら、お願い致しました。
「うふっ 聞きたければ、いつものように奴隷の挨拶があるでしょ!」
そう言うと妻は、私から離れると、リビングのいつものソファーの前に立ち上目使いに
怪しく微笑むのでした。

私は、着ているパジャマを脱ぎ、裸になると、妻の足元に跪き、
「お帰りなさいませ女王様、あなたの奴隷は、粗珍のため女王様に
ご満足して頂くことが出来ません。
女王様には、今日も遠い所までお出掛け頂き、ありがとう御座いました。
奴隷の代わりに、Y様に抱いて頂き、ご満足して頂けたでしょうか?

今日のY様とのセックスは如何でしたでしょうか? Y様の太いオチンボで楽しんで
頂けたでしょうか? いつもの様に女王様の可愛らしい真珠貝の中に、Y様のザーメンを
たっぷりと中出しして頂けたのでしょうか?
よろしければ女王様の哀れな奴隷に、すばらしいセックスのご様子をお聞かせください」

私は、期待と不安と屈辱感の入り混じった気持ちで、床に頭押し付けるように
土下座をいたします。
「そして出来ましたら、貞操帯をお外しいただき、Y様にたっぷりと楽しんで頂いた女王様の
真珠貝を、奴隷の口でお清めさせて頂ながら、センズリをさせて下さい」
最後のほうの言葉は、惨めさのあまり震えておりました。

「まだだめよ!貞操帯は着けたままよ、センズリなんてさせないわ!いいわね。
私と彼のセックスの話を聞きながら、あなたもっと苦しみなさい!」
そう言うと妻は、立ったまま着ているワンピースを足元に脱ぎ落としました。
私は上目使いに妻を見て、驚かされるのでした。
妻はTバックのパンティーのほかは何も身に着けずにワンピースを着ていたのです。
ストッキングを脱いで帰って来たのは、先ほど分かりましたが、ガーターベルトも
シルクのキャミソールもブラジャーさえも妻は着けずに帰ってきたのでした。

妻はソファーに(ソファーには、私があらかじめ後々の為にバスタオルをひいてあります)
腰を下ろすと、そのきれいな足を組みました。
私はすかさず、妻の足を取り、キッスをし、舌で足の指一本一本を、丹念に舐めるのでした。
妻は満足そうに、私の行為を見つめると、話始めました。

「いつもの所へ行くと、もう彼が待っていてくれたわ、車に乗り込んですぐに
キッスをされたのよ。二人とも4ヶ月ぶりだったから、すぐにでも、したかったわ」
「それから、Fホテルに行ったのよ。 知ってる? あなたは私をそんな豪華な所に
連れて行ってくれたことなんか、無いわね。 あなたの稼ぎじゃあねえーとてもむりよねー」

Fホテルは、二つ隣の市の駅前にある、豪華で有名なホテルです。
「彼、あなたと違ってお金持ちだから、いつも色んなホテルに連れて行ってくれるわー」
妻は思い出す様にうっとりとした目をします。

「そこの○○○と言うフレンチレストランで、ディナーのコースを頂いたのよ。
とっても素敵な雰囲気のあるお店だったわー。
彼が選んでくれたワインがとても美味しいのよ。あなたにも飲ませて上げたかったわー
うふっ でも、あなた飲めないから無理よね。
彼ってとっても優しいのよーお話も楽しいし、とっても紳士なのよーいつ見ても素敵だわー
私は彼といると、とっても幸せな気分になれるのよー、周りの人達も 私達カップルを
お似合いだと思って羨ましそうに見ていたわー。」

そんな筈はありません。
20代の独身にしか見えない可愛い妻と、脂ぎった50代に手が届きそうないかにも
成金といった男との組み合わせは、どう見ても不倫としか見えないと思います。
周りの目があるとしたら、[あの子可愛い顔をして、お金のためにあんな男に抱かれるんだわ]
と言う同姓の嫉妬と軽蔑の目と、[金さえあればあんないい女を抱けるんだ]と言う、
異性の羨望と卑猥の目でしょう。

「それがねえ彼ったら、一旦お部屋へ入ると、豹変しちゃうのよー、とても激しい
野獣のようなセックスをするのよー解かるー? 私、めちゃくちゃにされるのよー
あー思い出しちゃううー」

妻は夢を見ているように夢中で話していましたが、私が妻の足を舐めるのも忘れて、
心配そうに見つめているのに気がついて、
「うふっ あなた、心配? 心配なんでしょ? 私が彼の事を愛してしまうのが?
まさかねー 彼には奥様がいらっしゃるし・・・でもねえー 彼ったら私が離婚したら、
自分も妻と別れるから一緒になろうって言うのよ・・・うふっ・・」

そう言うと妻は、組んでいる足を解き、上体を私の方近づけると、私の顎に手を添えて
私の唇にキッスをしてくれました。
「ふふふ・・安心して、どんな事が有っても 私はあなたを愛しているわ・・・
私の身体は彼のものだけど、心はあなたのものよ・・・」

「それはね、彼はお金持ちよ、そしてセックスも素敵よ。
でもねー 私は彼と結婚して、彼のお世話を一日中して上げたいとは思わないわ・・・
彼とのセックスも、たまにだから良いのよ、毎日したいとは思わないし・・・ふふふっ・・
それにやっぱり不倫だから燃えるのよねー・・・私、あなたを愛しているわ、
愛しているあなたを裏切って、ほかの男とセックスするから燃えるのよ。
私はあなたと結婚出来て本当に幸せよ・・・愛しているわ・・」
そう言って妻は激しく私の唇を吸い、舌を絡ませて、唾液を私の口の中に
送り込んでくれるのでした。
妻の唾液を味わいながら私は、今までの惨めさが吹き飛んで、嬉しさのあまり
思わず涙が出そうになりました。

それを見ていた妻は、心配そうに
「あなた、辛いの? もうやめようか話すの?」
「いえ嬉しいんです、私は女王様の奴隷です、愛して頂けるだけで幸せなんです。
どうか続きを聞かせてください。」

妻は足を組みなおすと、私の顔の前に突き出しました。
私は当然のように妻の足の指を口に含み舌で愛撫をするのでした。

「私ね、ディナーを頂いている時に、ふっとあなたの事を思い出していたのよ、
ねえ、嬉しい? 嬉しいでしょ?」
私は妻の足の裏に舌を這わせながら、『こくり』と頷きました。
「私があなた以外の男と、楽しく豪華なディナーを頂いている時、あなたは、お家で
一人で寂しく、粗末なお食事をしているのかと思うと、思わず可愛そうになっちゃたわ
そしたら子宮が『キュン』となって、パンティーを濡らしてしまったのよ。
そしたら今すぐ彼に抱かれたくなっちゃた、私をめちゃめちゃにして、
何もかも忘れさせてほしくなっちゃたのよ」

妻はどういう気持ちでいたのでしょうか? 私を惨めな思いにさせておいて、パンティーを
濡らして、その上私を愛していると言いながら、他の男に喜んで抱かれるとは、
でも そんな妻を私が心から愛してしまっているのは、どうしょうも無い事実なのです。

「それからね、ホテルの最上階にある展望ラウンジのバーでカクテルを頂いたわ、
夜景がとてもきれいで甘いムードになるのよ。
彼ってとても女心を酔わせるのが上手よねー もう私たまらなくなって、
カクテルも一口しか飲んでないのに、早くお部屋に連れて行って!てお願いしちゃった」

妻は組んでいた足を解くと、私の前に開き加減において、怪しく微笑むのでした。
そして自分の右手で白く汗ばんだTバックのパンティーの上から、
真珠球をさすり始めるのでした。

「聞きたいの?ねえーあなたー、これから先の事は、あなたにとってとっても辛い事よ」

私は正直な所、聞きたいのか? 聞きたくないのか? 自分でも良く分からないのです。
聞けば聞いたで、夫であると言う自尊心を傷つけられ、嫉妬に狂いだしそうになることは
分かっていますし、聞かなければ、あの男と妻との間にどんな事があったのか?
妄想が悪い方へと際限なく膨らんで気が狂いそうになるのです。
私は妻を愛し、信じています。

ですがあの男と、妻がセックスをしたと言う事も、又事実なのです。
妻はあの男とのセックスは 『お遊びよ』 と言ってくれますが、身体の全てを
許した者どうしに、恋愛感情が起きないはずは無いと思ってしまうのです。

特に女性は、一旦、逞しい男に力ずくで組み伏せられ、乱暴に犯され、征服され、
男の性欲のままに身体を弄ばれ、無理やり子宮の中にまで男の精子で汚辱され、
身も心もとろける様なセックスを味わったら、もうその快楽から抜け出せ無くなってしまい、
日常の生活を全て投げ出しても、男との交わりに身を焦がしたいと
思うのではないでしょうか?

私はとても辛そうな顔をしていたのだと思います。
事実、私の胸は、苦しく、張り裂けそうでした。
妻は私の顔を寂しそうに見つめると、していたオナニーを止め、
「もうやめましょうね。」 と立ち上がりました。

私は慌てて妻の足に取り付きました。
「聞かせてください、お願いいたします。女王様とY様のセックスの全てを、知りたいんです」
そうなるとやっぱり私は、妻と男の全てを知りたくなるのです。

妻は渋々の様にソファーに腰を下ろすと、さげすむ様な目で私を見つめ、
再び、足を開いて今度はパンティーの中に手を入れてオナニーを始めました。
「部屋に入ると、いきなり抱き締められて、キッスをしたわ、彼のキッスはとっても
激しいのよー舌がちぎれる位に吸われるの、私も夢中で彼の舌と口の中を舐め回したわー
そうして居る内に、服もキャミも脱がされ、ブラを上げられて、乳首を吸われたのよー
思わず。『ああーいいー』ってのけぞっちやったわー」

妻はその後、震える手で男のベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に脱がしたそうです。
「私、ひざまずいたわ、目の前には彼のオチンボがそそり立っているのよー、私のために
もうビンビンに勃起させていてくれたのよー、私、思わず握り締めたわー、そして・・・
うふっ・・・お口でたっぷりとおしゃぶりしたのよー、素敵だったわー」
妻はうっとりと遠くを見つめる目をしました。

妻のこの可愛らしい唇が、男のいきり立ったペニスを、喜んでしゃぶりつくしたのかと思うと、
私は胸が締め付けられるような痛みと、みぞおちの辺りに重いしこりの様な、
嫌悪感を感じていました。
それと同時に、私のペニスはますます縮んで行きます。
そんな様子を知ってか知らずか、「あなた立ってみて」と妻が命じます。
私のペニスは、萎縮し足の親指ほどしかありません。
亀頭部のリングも外れそうです。

「まあ、こんなに小さくなって、あなた私の話で興奮しないの?・・・
可哀そうなあなた、・・・辛いんでしょう?」
そう言うと妻は私のペニスの竿を優しくしごき上げ、亀頭部に舌を這わせてくれるのでした。
鎖とリングが着いているため、全体をしゃぶり上げる事は出来ませんが、それでも妻が口で
おしゃぶりをしてくれると思うと、すぐに私のペニスは力を取り戻し、根元のリングの為、
竿には血管が浮かび、亀頭部のリングにより、ペニスは [Sの字] にヘシャゲます。

「まあー大きくなったわー、でもやっぱり彼のオチンボの方が、倍以上おっきいわねー」
妻は比べるようにペニスを見つめます。
「彼のオチンボはねえー私が両手で握っても、まだ頭の部分が出ているのよー素敵でしょ、
おしゃぶりして、喉の奥まで入れてもまだ根元まで届かないのよー、そんなおっきい
オチンボでおまんこ突かれるんだから、いいに決まっているわー、それに彼ったら
一度嵌めたら、一時間位は突き続けるのよー分かるー 私、何回も何回も行かされるのよー」
妻は私のペニスをやわやわとさすりながら、いやらしい目つきで見つめます。

「私にたっぷりとおしゃぶりをさせながら、彼、裸になったのよ。そして私を立たせて
壁に手を突かせ、お尻を向けさせると、パンティーを引き下ろし、後ろから一気にオチンボを
おまんこへ入れてくれたのよー、私、濡れ濡れだったから、彼の太いオチンボがすぐ
『ぬるっ』って入ったわー、後はもう激しく突いて、突いて、突きまくってくれたわー
私の [Tバック] のパンティーが膝に絡んでいて、突かれる度に揺れるのよー
彼の腰が私のお尻に当たって、『ぱんっぱんっぱんっ』て音がしてとっても卑猥だったわー
彼のオチンボが、奥の感じるところを突いてくれるから私すぐに『ああっいいっいいっいくー
いくーーいくわーー』って行かされちゃった。」

夫以外の男のペニスで行った事が、少しは後ろめたく思っているのでしょうか?
妻はそう言うと、又ひとしきり私の亀頭部に舌を這わせるのでした。
ですが私は、妻にフェラチオして貰うのは嬉しいのですが、貞操帯をしたままですので
愛撫されればされるほど、リングが食い込んで、苦しいのです。
快楽と苦痛が交互に際限なく押し寄せてきます、しかし妻にやめてくれとは、口が裂けても
いえません。

「私、立っていられなくなって、座り込みそうになっても、彼ったら突きまくるのよー
『もうだめ!少しやすませて』ってお願いしたんだけれど、『じゃあ』って今度は椅子に
浅く腰掛けさて、股を大きく開かさせられて、又オチンボを入れて突いてくるのよー
彼って本当にタフなんだから・・・うふふ・・・でも、そうする内に、私も又感じて来て、
腰を振ったわ『あんあんあん』って声が出て来ちゃってもう頭の中が真っ白よ。」

「次に彼が椅子に座って、私が上になってお尻を上下に振って、彼のオチンボを楽しんだわー
そこで又、私、行かされたのよー『オチンボいいーー』って叫んだのは覚えているけど
失神したのかも知れないわー、だって気がついたらベッドの上で、足を彼の肩の上に
担がれながら、セックスしていたんですもの。」

「それからはもう、行きっぱなしよ、さすがに彼も行きそうになったらしく、
『一発目は何処に欲しい?』って聞くから、
『お口に出して!』ってお願いしちやったのよー、私が又、行くと同時に彼がオチンボを
抜いて私のお口に持って来たんだけれど、私が咥える前に [ドピュッ] って精子が出始めて、
顔から髪の毛から彼の精子だらけになっちゃったわ、慌てて咥えると喉の奥まで一杯に
精子が溢れたわー 彼の精子とってもいっぱい出るのよ、もちろん飲んであげたわよ、
最後の一滴までお口で搾り取ってね・・・うふっ・・・」

そういうと妻は私のペニスへの愛撫を止めて、ソファーに座り、再びパンティーの中に
手を入れてオナニーをするのでした。
きっと其の時の激しいセックスを思い出したのだと思います。

「私、彼の精子飲むの本当は嫌のよ、だって、とっても濃いのよ、卵の黄身の痛んで腐った
濃い味がするのよー 顔に付くとすぐ [ガビガビ] になっちゃうし、飲めば、喉も 
[イガイガ] するし最悪よー それに比べたら、あなたの精子は、美味しいわよ、
うふっ 本当よー やっぱり愛している人のが、一番いいって実感するのよねー」

妻は、『男の精を精飲する事は最悪だ』と言い、私を愛していて、精子も私のほうが
美味しいと言いながら、何故、毎回あの男の精子を自ら飲むのでしょう? 
私には喜んで飲んでいるようにしか思えないのですが。

「次にねー私達 一緒にお風呂に入ったのよ。・・うふっ・・そしてお互いの身体を
洗いっこして、それから、どうしたと・・・お・も・う・?・・・」
妻は、怪しくそして淫らな笑みを浮かべて立ち上がりました。

「さあーあなたの目で確かめて御覧なさい! 私のパンティーを脱がすのよ! 
彼が私にした事を見るのよ!」
そう言うと妻は、私の目の前に仁王立ちするのでした。
跪いた私は、震える手で妻の小さなTバックの白いパンティーをそっと下げるのでした。

「あっ!!!」次の瞬間、私は目を見張り、絶句し、青ざめ、そして目眩を覚えるのでした。

パンティーを脱がして現れた妻のビーナスの丘には、在るべき陰毛が一本も
無くなっていたのです。
元々薄い方でしたが、それでも陰毛が有るのと無いのとでは、卑猥さが全然違います。

妻から願った訳では決して無いでしょう、あの男が妻に無理やり迫り、その手で妻の丘の
わずかな陰りを、そり落としたのでしょう。
私の目に、あの男の勝誇った様な、嫌らしい笑い顔が浮かぶのです。

男は、妻との不倫を私が承知している事は、知りません。 知らないはずです。
にも拘らず、あたかも妻の身体が、自分の所有物で有るかのような振る舞いは、
どう言う積もりなのでしょうか?
もしこの事によって、妻と私の家庭が壊れたら?とは考えなかったのでしょうか?
それとも妻は男とのセックスの虜になっているから、『夫の私とは二度とセックスをするな』
と命じれば、妻が素直に言うことを聞くという自信が有ったのでしょうか?

妻は妻でどうして断れなかったのでしょうか?
そんな事より、目先の快楽を追い求める事しか頭の中には無かったのでしょうか?
勘ぐれば、妻と男は、もう全てを分かっていて、私をいたぶっているのかも知れません。
妻が私を愛しているというのは口先だけのことで、本当はあの男を愛していて、
私の知らないところで二人して笑っているのかも知れません。

私の胸の痛みと、みぞおちの中の重い塊がますます大きくなり、私を暗い気持ちにさせて
行きます。 はちきれそうだったペニスもみるみる萎んでゆきました。

そんな私の気持ちなどお構いなしに、妻はソファーに浅く腰掛けると、パンティーを
片足だけ脱いで、そのすらりとした両足を [Mの字] 型に一杯に開くと、得意げに
真珠貝をくつろげ、 「さあ、おなめ!」と私に命じます。

私はゆっくりと妻の股の間に顔を持って行き、陰毛が無くなってより一層、淫らがましい
妻の真珠貝を見つめました。
男に会いに行く前は、ピンク色をしていたみずみずしい真珠貝が、僅かな時間で赤紫色に
充血し腫れぼったくなり、散々に使い古された様になっていました。
どんなに激しくセックスをすると、こんなふうになるのでしょうか?
それを見て、私は絶望感に襲われます。

何時もの様に、その肉のひだの中心からは、一本の糸が出ています。
妻はその真珠貝の中にタンポンを入れて帰ってきたのです。
妻は精子を中出しされた後、タンポンで蓋をして、後で私に見せ付ける為に、男の精子を
膣の中に溜め、大事そうに持って帰って来るのです。

私は、寂しさと悲しさで胸が痛くなるのを感じながら、舌を這わせます。
「あんっあんっ あーだめ、だめよ あなた、中は、ダメ、もう散々突きまくられたから、
ひりついて沁みるわ、クリとお尻を舐めてよ」 妻は腰を浮かしながら言います。
私は、鼻を使って真珠玉を愛撫し、舌はアヌスを嘗め回します。

「うーんいいわあー やっぱりあなたの方が舐めるのうまいわー」
何時もなら妻に誉められると、嬉しくなるのですが、今日は胸の中のモヤモヤの為、少しも
喜べません。

「彼ねー私をバスタブの縁に腰掛けさせると、足も上げさせて、石鹸でお股をヌルヌルに
させておいて、指でおまんこの中とクリを一緒に愛撫するのよー もう気持ちよくって、
『ああーん、いいーいいー』って、目をつぶって、仰け反っていたら、
彼、いきなり [ジョリ、ジョリ] って、おまんこの毛を剃っちゃったのよ.。
私、びっくりしちゃって『やめて!』って言ったんだけど、『もう遅いよ、ここまで
剃ったんだから最後まで綺麗にしようね』って、全部剃られたのよー」

やはりあの男が無理やり剃ったようです。
妻も少しは抵抗したようなので、私の気持ちは少し楽になりました。
『ほーら、綺麗になった』そう言って男は、シャワーで妻の真珠貝を洗ったそうです。
『あん、どうするのよ、これじゃあ主人に見せられないわ、こんなの見せたら
離婚させられるわ』と妻がなじるように言うと
『いいじゃあないか、どうせ このおまんこは俺の物なんだから、この際 旦那には、
使わせるな。 どうせ あいつの祖チンを入れても気持ち好く無いんだろ? だったら
いっその事、この俺のおまんこを見せて、旦那と離婚しちゃえよ、そうしたら俺も、
妻と別れるから、一緒になろう。 そうすれば、今までのように、3?4ヶ月に
一度じゃあなくて、毎晩でも俺が、気が狂うほど抱いてやるから』 
と男はいやらしく笑ったそうです。

「ね、可笑しいでしょ? 彼ったら、あなたが全て知っているなんて、全然分かってないから、
いい気になっているのよ。 前々から私に『もっと頻繁に会えないのか?』って
言っているけど、私がいい返事をしないから、困らせたいのね。」
「ほんとわね、毛を剃られたとき、『あっ! これを見たら、きっとあなたが嫉妬してくれる』
と思ったのよ、そうしたら私、嬉しくなっちゃったわー・・・ねえん、嫉妬した?・・・
あなた・・私が彼の物になっちゃったと思った?・・・そうよー私のおまんこ彼の物なのよー
さあっ、あなた、彼のおまんこ良く舐めるのよーー」
そう言って妻は、私の髪の毛を掴むと、私の顔を、妻の股の間に押し付けました。
そして、[グリングリン] と股の中心を私の顔に押し付けながら、腰を回すのでした。

妻は自分の言った言葉で興奮したのか、顔を上気させながら
「あなたは このおまんこ使えないのよー 彼の物だから あなたには使わせないわー
あなたは、私のおまんこ舐めるだけよー そして舐めながら自分で嫌らしい所をしごくのよー
私、そんな汚い事、して上げないわ! あなた自分でするのよー 自分でセンズリするのよー
・・あっあーーいいーー・・」
妻は行きそうになったのを堪える為に、私の頭を押さえつけ、動けなくするように股を
力一杯、閉じました。
しばらくして、ゆっくりと、足を開いた妻は、また話し始めました。

「シャワーを掛けられている内に、くりやおまんこが気持ち良くなって来て、『あんっあんっ
あはあーん ああーーいいーー』って自然に声が出ちゃったの、そしたら彼、興奮して
その体勢でオチンボを入れてきたのよ、狭くって、それに無理な格好なのに彼の
オチンボが入ってきたのよー。 
彼、斜めになって壁に手を突きながら それでも私のおまんこに入れたいのね、
でも彼のオチンボ長いから入っちゃうのよー。
そんな格好で突かれると余計感じちゃって、彼の首に腕を回してしがみ付いて、
彼の目を見つめながらキスをしたわー、いやらしかったわー」

男は、妻の陰毛を剃って、我が物にした気になったのか、興奮したように無理な体勢でも
激しく突きまくって来たそうですが、妻は腰を折ったような、窮屈な体勢だったため、膀胱が
押されて、次第に尿意が起こって来たそうです。

『ああーん あんあん、ねえーだめだめよ、そこっ つっ突かれると、おしっこ出ちゃうーー』
『よーし、このまま出しちゃえよ!』
男はわざと膀胱の辺りを、激しく突いて来たそうです。
『あーん、だめよ、だめ! 出そうだけど、あん 突かれると気持ちよくって出せないわーー』 
妻は尿意が益々高まって来て、気が散ってセックスを楽しめなくなって来ました。
『だめだめ! もう感じなーい! おしっこしたくて感じなーい、ねえっねえ、オチンボ
抜いて』 
すると男は渋々ペニスを抜いたそうです。

『じゃあ俺の見ている前で、小便をしてみろ!』
男は屈みこむように妻の真珠貝を見つめました。
『いやーん、恥ずかしいから見ちゃあいやーー 』
さすがに男に見詰められながらでは、なかなかおしっこは出ないそうです。
『小便している所を旦那に見せた事は有るのか?』
男は、手を伸ばして、真珠貝を左右に開きながら、聞きました。

「うふっ 可笑しいね? 私、あなたにおしっこしている所を見せるどころか、
もっといやらしい事までさせているのにねー でもそんな事 言えないから、
『そんな恥ずかしい事していません!』って言ったわよ、そしたら彼、ますます興奮して来て
『よーし、じゃあ俺が、旦那にも見せられない、純子のションベンする所をたっぷりと
見てやるから、ほらっほら、早くしろ』ってお腹を押すのよ」

「仕方が無いから、・・・うふふ・・・本当はね 私、あなた以外の男の人におしっこするの
見られるの久しぶりだったから、ちょっと興奮しちゃった。
『あっあっ、出る、出る、恥ずかしいから見ないでーーー 純子のおしっこ見ちゃあいやーー』
ってしちゃったわよ。 一旦出始めたらなかなか止まらなくって [ショーショー] 
出してたら、私の出ているおしっこに 彼ったらオチンボを持って来て、当てるのよー
私のおしっこに当たりながら彼のオチンボ [ビクンッビクンッ] ってはねるのよー
とっても卑猥で子宮が [キュン] ってなっちゃった」

確かに人妻が股を広げて、人前で放尿するだけでも卑猥なのに、その飛び散る尿に、
不倫相手が、ペニスをあてている光景は、妻でなくとも、非日常のとても 淫乱な行為
なのでしょう。

「私がおしっこを、し終ると、彼ったら『今度はお返しだよ』って私のおまんこに、
オチンボを向けて おしっこを掛けてきたのよー すごい勢いで、 [ジャー] ってね、
本当に元気がいいんだから。 クリに当たると、とても熱くて、気持ちよくって『あん、あん』
って喘いじゃった。 そしたら彼って、右手でオチンボを掴むと、左手の親指と人差し指で
私のおまんこを広げ、穴の中におしっこを入れてきたのよ、勢いがいいから、子宮まで
届いたんじゃあないかしら、とっても [ H ] で感じちゃった。」

妻はそう言うと、怪しい目をで 私を見つめると、ゆっくりと真珠貝を両手でくつろげ、
「うふふふ・・・あなたあー 私ねー彼のおしっこでも おまんこを犯されちゃったのよー」
私はもう頭の中が [カー] となり、何も考えられなくなりました。

「うふふ・・・どお・・嫉妬した?」
私は妻にむしゃぶりつきたくなりました。私の妻がどんどん遠くへ行ってしまうようで
この両腕に抱きしめて引き戻したくなるのです。
「あーお話ししていたら、なんだか又、おしっこがしたくなっちゃったわ・・・うふふ・・・
あなたあー飲みたい?・・・ねえー飲みたいんでしょ? あなたの好きな私のおしっこ」

そうです、先ほど妻が言った、「見せるどころか、もっといやらしい事」とは、私に飲尿を
させる事だったのです。
「はい、女王様の香しく素敵な御小水を、奴隷の口に直に排泄してください。奴隷は
女王様専用の便器としてお使えすることが最高の幸せなのです」
私は震えながらいつもの誓いの言葉を言わされるのです。
そして突き出された、妻の真珠貝に口を当て、尿道口に舌を這わせるのでした。

程なく、[チョロ] と塩辛い尿が漏れて来たと思うと、[シャー] と私の口の中に勢い良く
妻が排尿しました。
私は夢中で [ゴク、ゴク] と喉を鳴らして飲み込みます。
暖かい海の水のような塩辛い味と、鼻から抜ける、アンモニア臭に私はうっとりと
させられます。
他人の尿だったら、きっと吐き出してしまうのでしょうが、愛しい妻の身体から出た物だと
思うと、私にはこの上も無く高貴な飲み物に思えるのです。

朝一番の尿と、お酒を飲んだ後の尿は、とても嫌な濃い味がし、アンモニア臭もきつくて、
飲むのに苦労しますが、今日の妻の尿は、お酒を飲んでも、だいぶ時間がたったからか、
さらりとして飲みやすかったのです。

「き・も・ち・い・いーー」吐息とともに妻がつぶやきました。
排尿をした気持ち好さなのでしょうか? それとも夫である私に、飲尿させる行為に
酔っているのか? 妻は虚ろな瞳で私を見つめました。
妻は私の顔を両手で挟み込むと、私を膝立ちにさせ、自分もソファーから降りて
自分も膝立ちになり、私の首に腕を回し、激しく私の唇を吸い、まだ自分の尿が残っている
のに、舌を差し込んで私の口の中を嘗め回します。

私も妻のその細い腰に腕を回し、か細い妻の裸身を思いっきり抱きしめました。
思えばほとんど一ヶ月ぶりに愛しい妻を、この手に抱きしめた気がいたします。
しかしそれと同時に、このか細く華奢で抱き心地の良い妻の裸身を、あの男はつい2時間ほど
前まで、後ろから、前から、好き勝手に抱き、もてあそび、歓喜の声を
上げさせていたのかと思うと、私の胸は、嫉妬で張り裂けそうになるのです。

「あなただけよ、私のおしっこ飲んでくれるのは、うっううーん、あなたしか飲ませないわー」
そう言って妻はキッスの雨を降らせるのでした。
私は妻から『あなただけ』と言われると、もうそれだけで 嬉しくって、幸せな
気持ちになります。

夫婦とはいったいどう言うものなのでしょうか?
私は夫婦とは他人が入り込めない、秘密と言うか関係が有ることだと思うのです。
ある人は、『夫婦は一緒に暮らし、食事をし、お風呂にはいり、一緒に寝る、のが夫婦だ』
と言うかもしれませんが、私は、違うと思うのです。
夫婦でなくても、一緒に暮らしている人はいますし、他人とでも食事はするでしょう、温泉の
混浴に入れば、知らない男女が一緒に入浴しますし、山小屋へ行けば、夫婦でなくても男女が
雑魚寝するでしょう。

童貞と処女で結婚した私達、いえ私は、セックスこそ夫婦の証だと思っていたのです。
私は妻しか女性を知りません、妻もある時期までは、私しか男を知らなかった筈です。
ですから夫婦だからセックスが出来、セックスが出来るからこそ夫婦なのだ、
と思ってきたのです。

しかし妻が浮気をし、何人もの男に抱かれ、私の知らない、私には真似の出来ない
セックスに溺れ、私では味わえない快楽を知ってしまった妻、それを知った私の苦しみ、
怒り、無力感。 私はどうしょうも無い絶望感に襲われ、一時は離婚を真剣に考えました。

妻は、一時の好奇心から犯してしまった過ちにどっぷりと浸りきり、まるで夢の中に
いるような気持ちになっていて、夫を裏切っているなどとは、思いもよらない事だった様です。
それが、現実に私と離婚すると言う事になって、初めて私への愛の深さを思い起こし、
自分の犯した過ちが取り返しのつかない、人として行ってはいけない行為だった事に、
気付くのでした。

妻は、心から悔い、泣いて許しを乞い、 『私の愛を失うのなら、死んでお詫びする。 
許してくれるのなら 一生掛かっても償いをする』とまで言った妻。
もともと深く妻を愛していた私は、妻を許す事にしましたが、心の奥底にあるわだかまりの為
しばらくは、妻を抱くことが出来なくなってしまったのでした。 
妻は妻で、僅かの間に、骨の髄まで染込んだ [メス] の情念は消し去ることが出来ずに、
身悶え、悩み続け泣きながら私を求めるのでした。

妻は私を心から愛してくれています。 それは痛いほど分かります。
でも妻自身の内にある [メス] が時折、激しい [オス] のセックスを求めてしまうのです。
妻は、禁断の木の実を食べてしまった事を、今でも悔いております。

その後、様々な人のアドバイスや、色々な葛藤の末、それでも妻を愛している私は、
妻の内に有る、[メス] の情念を満たしながら、夫婦を続けて行く為に、あえて
寝取られ夫になるしか 道が無かったのです。

夫婦の絆だと思っていたセックスさえ他人に踏みにじられた今、私は、妻の『あなただけ』
と言う言葉に、夫婦の絆を見出そうと必死なのです。
その数少ない『あなただけ』の一つが、妻の排泄物の飲尿なのです。
妻もその事は痛いほど分かっていて、その数少ない『あなただけ』の行為は、決して他人には
行わせません。

妻は、私の首に回した腕に力を込めると、その白い華奢な裸身を、私の身体に
全身の力を込めて押し付けてきます。
その時の事を妻は、『私の身体を、あなたの身体の中に、溶け込ませて入れて
一つになりたいと真剣に思うのよ』と後で言っていました。

「あーあなた、私、あなたをもっといじめたい! そしてもっともっと嫉妬させたいの、
あーーあなたに愛されているって実感したいのよ!」
心の中から搾り出すように、妻が私に言ってくれます。
私の妻は、本当に美しいと思える瞬間です。

妻は私から離れると股を開いて中腰になり、私の目の前に腰を突き出すと、
「あなた、よく見てて、私からのお土産よ」
そう言うと、真珠貝の中心から垂れている紐をゆっくりと引き出しました。
[ヌメヌメ] と濡れた真珠貝が丸く広がり、十分に水分を吸い込んで、幾分黄色く膨れた
タンポンが、[ヌルリ] と出て、その後から押し出されるように、[ドロリ] と白濁した
あの男の精子と妻の愛液が入り交ざった、液体が [ボタリ] と床に落ちました。

長い間妻の膣の中に留めてあった男の精子は、あの独特の栗の花の臭いと妻のチーズの
腐った様な臭いと交じり合って、吐き出しそうな、オスとメスの臭いを発しています。
妻が帰った時から、にかすかに臭い続けていた、あの嫌な臭いです。
「あっあー」私は、胸の痛みと敗北感を感じました。

妻はそのままソファーに浅く腰掛けると、私をいやらしそうな目で見つめながら、両手で
真珠貝をくつろげ、盛んに息張ります。
其の度に、真珠貝の花心とアヌスがまるで生きているように動き、白濁した強い臭いを
発する液を、だらだらと溢れさせるのでした。

私は頭がクラクラするのを覚えながらも我慢出来ずに、
「女王様、どうかセックスをお許しください! 奴隷はもう我慢できません、女王様の
素敵な真珠貝の中に、奴隷のペニスを入れさせてください」
と床に手を付きながらお願いするのでした。

私は、男の精子で [ヌメヌメ] になり、男のペニスですっかり緩くなった、
妻の真珠貝に自分のペニスを突っ込み、腰を振り、私の精子で妻の膣の中を
洗い清めたかったのです。
このままでは妻の身体は、益々男の色に染まってゆくようで、
取り返しが付かなくなるような焦りを感じておりました。

「だめよ! あなたには入れさせないわ! さっき言ったでしょう? あなたは自分で
いやらしい所をしごきながら、彼の精子で汚れた、彼のおまんこを舐めて清めるのよ。
さあ! 早くするのよ!・・・ふふふふふ・・・」
妻は冷たく言い放つと、怪しく微笑むのでした。

愛する夫を裏切って、他の男に散々抱かれて、中出しをされ、汚辱された真珠貝を
その愛する夫に、舌で舐めさせて、屈辱を与える事に、妻は、心が震えるような快感を
味わっているのでした。

「ああー女王様、せめて、貞操帯をお外しください、このままでは奴隷は、行くことが
出来ません。もうこれ以上苦しめないで、射精をおゆるしください!」
「だめよ! 貞操帯は外してあげないわ、あなたは貞操帯をつけたまま、そのいやらしい
祖チンをしごくのよ! ・・・ふふふ・・・着けたままじゃあ 汚らしい精子も
出せないんでしょ? あなた、もっともっと苦しむのよー。
さあ! 早く自分でしごきなさい! そしておまんこを舐めて、
本当の男の精子を味わうのよ」

私は絶望感に襲われながらも、勃起した自分のペニスの竿を指で擦るのでした。
二つのリングの為に根元とカリの部分が、千切れそうに締め付けられているので、
竿を握る事が出来ずに、指先でつまむ様に こする事しか出来ません。
その上、ペニスの一番感じるカリの部分には、リングが装着されているので、射精に至る
快感が得られないのです。

貞操帯に装着された根元のリングの為、勃起したペニスは千切れるほどに、血管を
浮き上がらせ、亀頭部のリングにより、それ以上前に大きくなることが出来ません。
それでも尚、刺激を与え続けると、私のペニスは、自衛本能が働くのでしょうか?
これ以上ペニスに血液を送り込んだら、ペニスが破れてしまうと言う瞬間に、
[すっ] と萎えてしまうのです。

感じなくなる訳ではないのですが、リングを装着している間は、絶えずこの様に
勃起と収縮を繰り返しているのです。
ですが、ほとんど一日中リングを装着し続けて、尚、刺激を与え続けている私のペニスは
この頃には、十分に勃起さえしなくなって来ています。

「何なの! この情けないオチンボは! 」
そう言って、妻は、そのすらりとした片足を伸ばすと、私のペニスを突くのでした。

私は、それでも なお快感を得ようと、片手で竿を、もう一方の手で、亀頭部を擦ります。
[やわやわ] とした、痒いところに手の届かないような、遠いさざ波の様な快感しか
得る事が出来ずに、腰を振りながら、悶えるのでした。
私は、妻の真珠貝から目が離せません。
おそらく私の目は、いやらしく血走っていたのかも知れません。

「なんていやらしい目なのよ! 自分でしごいて、腰まで振って! あなた恥ずかしく
ないの? さあ、自分だけいい気持ちになっていないで、私もいい気持ちにするのよ!」
そう言うと妻は、両足を両手で持ち、股を一杯に開きました。

もう私は我慢が出来ずに、妻の真珠貝にむしゃぶり付き、臭い男の精子を舌で舐め取り、
やわらかいヒダの隅々まで、舌を這わせて、男の臭いを消し去ろうと、
必死に舐め回すのです。

私は、妻の真珠貝の中心の穴を [ジュル、ジュル] 音を出して、吸い取るのでした。
その美しくやわらかく暖かい、穴の奥には、まだあの下劣な男の臭い精子が、妻を汚して
いるようで我慢が出来ないのです。

「ああーきもち・いいーーわあーー あなたあー 私、子宮の中まで彼のオチンボ入れて
いっぱい彼の素敵な精子を入れて貰ったのよーー 彼って本当の男だわー
いい気持ちだったわーー あうんー思い出しちゃうー彼に抱かれたセックスー あなたー
聞きたいんでしょ? 本当の [オスとメス] のセックスーー」
妻は、うわ言の様に叫びます。

私は、又も胸の痛みと、みぞおちの気持ちの悪い重いもやもやを感じながら、それでも
真珠貝を舐め続けるのでした。

何故なら、たとえ 何度も妻の真珠貝に 男がペニスを挿入しようとも、妻が何度も
アクメを迎えようとも、今までの妻と男のセックスは、これから語られるであろう、
本当に妻が求める「オスとメス」による、獣のセックスの前技でしか 無いのですから。

「お風呂から出たら、彼、私を立ったまま、手を床に突かせ、四つん這いにさせると、
足を開かせて、オチンボを入れて、突いてくれるのよー もう奥まで突いてくれるから、
気持ちよくって、『ああーん いいーいいわーー』って声が出ちゃうの。」

「そして、そのまま部屋の中を歩かされちゃうのよー 突き回しって言うんだけど、
彼好きなのよー うふっ 私も好きだわー 突き回し! 後ろから彼が [パンパンパン] 
って激しくオチンボで突いてくれるから、もうそれだけでも気持ちいいのに、押されて
自然に四つん這いのまま、歩かされるでしょー、それがものすごく感じるのよーー
お乳が揺れて、私『あうっあうっ』って髪を振り乱しちゃうわよー 
『もうだめー!ゆるしてー!』って気持ち好過ぎて歩けなくなっても、
彼ったら私のお尻を [バシッバシッ] ってぶって歩かせるのよーー」

ホテルの部屋は、割と広かった様で、入り口を入ると、トイレとユニットバスが有り、
そこを抜けるとベッドルームになり、ダブルベッドとクローゼット、
ライデングデスクと椅子、それに二人掛けのソファーとテーブルが置いてあって、
尚も六畳位のスペースが有ったそうです。

そこを素っ裸の男が、四つん這いにさせた 素っ裸の女の尻を掴み、その真珠貝に
太く凶暴なペニスを打ち込みながら、歩き回る様は、どうでしょうか?
妻は途中崩れそうになっても、尚、髪を振り乱して、その可愛いお尻をぶたれながら、
歓喜の声を上げ続て、部屋を這いずり回ったのです。

『さあ、言え!』部屋の角毎に来ると、男は妻を立ち止まらせて、真珠貝の中に
挿入した、熱く脈打つペニスを、[グリグリ] と腰ごと大きく回して、いつもの
[誓いの言葉] を言わせるのです。

『あっあー ひ、人妻っ じゅっ、純子は、いいーあっあっ 純子は、 Y様の
おっおまん うんあん おっおまんこ、奴隷ですーー あうっあうっ もっと
Y様の逞しい お、オチンボで 純子の いいー 淫乱おっ おまんこを つっ 
突いてくださーい!・・・・ああーいいーーいい気持ちいいーー!』

妻は、この突きまわしで 二度身体を震わせて、アクメを迎えたそうです。
もう妻の身体は、熱く燃え、高ぶり、ただただ、セックスの快楽のみをむさぼり尽くす
淫乱な [メス] に変わって行くのでした。

『あーーいいーー おっお願いーー ケっ ケモノにしてっ ケモノに、 ああー
あんなあたーー あ、あ・た・しーを ケ、ケモノにしてーーー!』
髪を振り乱しながら、妻が叫びました。
その時妻は、自分の真珠貝の奥にある、子宮の口が開くのを感じたそうです。
女性の性器は、セックスで高ぶってくると、より良く確実に、男の精子を受精し易く
するために、子宮が降りてきて、子宮口が開き、ペニスを子宮の中まで導き入れて
男の精を貪るものだと言います。
これは女性の本能なのでしょう。

『よーし、ケモノにしてやる! 淫乱な女め、さあ、ベッドに上がれ!』
男は妻をベッドに上がらせると、仰向けに寝かせ、すらりとした細い両足を肩に
担ぎ上げるようにして、妻の浮き上がった腰の中心にある真珠貝に、その凶暴で
いやらしく醜いペニスを、根元まで突き刺しました。
そして、子宮の入り口をペニスでこじ開けると、今まで以上のスピードと力で
腰を打ちつけたのです。

今まで妻は挿入されると、ペニスが奥まで当たっていて『気持ちいいー』と言う
感じだったそうですが、もうこの時は、真珠貝の奥の壁を突き破って、内臓まで
突かれている感じがしたそうです。
そしてそれは、今まで以上の全身が震えるような、突かれるたびに、目の前に
火花が散るような、身体が浮き上がるとても素敵な快感なのです。

『あうんーあうっあうっ いいっ いいっー!』妻は男のペニスで突かれる度に、
真珠貝の中から、内臓を通って、喉から押し出されるように、歓喜の声を上げるのでした。

この頃より、いや、それ以前より妻の中に在る、[ケモノ] の本能が、
全身に染み出し、最後に妻の心の中にまで染込み、徐々にそして確実に、妻を、
理性と慎みの有る一人の女性から 一匹の [ケモノのメス] へと変えていくのでした。

この時の気持ちの移り様を、ずっと以前に妻は、この様に言っていたと思います。
『私の身体の中には、[ケモノ] が住んでいるのよ。 その気持ちがセックスを
求めているのよ。 でもね、それはあくまで私の気持ちの中の一部分で、私の本当の
気持ちは、あなたの妻であり、女性であり、一人の人間が持つ、理性や、道徳や、教養
などで考え、行動していると思うの。 でもね、その [ケモノ] の血が段々溜まって
来て、ある時どうしょうも無くセックスがしたくなる時があるのね。
「ああーもっと気持ちよくなりたい」とか「何もかも忘れて、めちゃくちゃに犯されたい」
とかね』 そう言って妻は遠くを見つめる目をしました。

『でもね、セックスをしていても何処かで、覚めた目と言おうか、妻の慎み、女の
恥じらいなどの、理性の気持ちで見ているものなのよ。 
「こんな姿を見せたら女として恥ずかしいわ」とか「これ以上の事を不倫相手に許したら、
あなたに申し訳ないわ」とか、逆に「こんな事をしたら、あなたに喜んでもらえるわ」
とかね。・・・・・・でもね・・・・・・・・』
一呼吸置いて、妻の目が怪しく光るのでした。

『そう言った理性の目、と言おうか気持ちが私の本心で、その中にちょっと違った
気持ちとして、快楽を求める [ケモノ] の気持ちが在るはずなのに、 セックスに
夢中になっていると、次第に 快楽を求める [ケモノ] の気持ちのほうが、大きく
心を占めるようになって、こちらの方が本当の私なのでは?と思えて来る事が有るのよ。』
そう言うと妻は、寒そうに両手で自分の肩を掴みました。 決して寒くは無いんです。
[ケモノ] に変わって行く自分を思い出して、心が寒くなって行くのだと思います。

『私には [ケモノ] になるきっかけと言うか、スイッチが有るのね。・・・・・
ひとつは、子宮が開いて、その中にペニスを入れられた瞬間ね。 そしてもう後戻りの
出来ないって思うのが、 子宮の中に直接 射精された瞬間なんだわー。
その後の事は・・・・「忘れた」・・・とは言わないわ・・・・ 全部覚えているもの。 
まあ失神している時は別だけれどもね・・・うふっ・・・ とにかく其の時は、
快楽を求めると言うか、もっと気持ちいい事をしたい。
もっともっとセックスし続けたい! って真剣に思ちゃうのよ。』

『妻の慎み、女の恥じらい、人間としての理性なんて何も無いのよ。 ただただセックス
し続けたい! もっと気持ちいい事したい! もっともっと感じたい! そして
そう思える自分が、本当の自分なんだって、そのときは真剣に思っているのよ。』

『私 [ケモノ] になるとセックス以外の事は、どうでも良くなってしまうのよ。
たとえば、一緒にセックスしている [Y] さんの事だって忘れると言うか、
考えていないのねー ただ、私を気持ちよくさせてくれる人だったら、ううん、私の
おまんこに入れてくれるペニスが付いていれば、誰でもいいって思っているのよ。』

『いえ、人じゃあ無くてもいいのよ、ナスでもきゅうりでも、化粧水のビンでもとにかく
私のおまんこを気持ちよくさせてくれる物だったら何でもいいのよ・・・私・・・
淫乱ね・・・嫌いになっちゃうね。・・・
私の子宮にケモノの血が溜まっていて、それが全部 [パー] っと身体から出るまで、
私の心は [ケモノ] に支配されているんだわー』

『だから正気に戻った時、自分がとても嫌になるのよ
「何でこんなばかな事をしているんだろう?」って自己嫌悪よ、でも一番辛いのは・・・』

『ごめんなさい・・・あなた・・・私、あなたの事も忘れてしまうのよ』
そう言って妻は、寂しそうに微笑むのでした。

妻は、今 [ケモノ] になって行くのでした。
妻は担がれていた足を下ろすと、ペニスで貫かれたまま、身体を起こし、男に抱きつくと
むさぼるようにキスを求めました。 唇でも [オス] を欲しがって行くのです。
そのまま、男を押し倒すと、今度は妻が上になり、腰を激しく振るのです。
『あん、あん、あん ねえ、おちちも おちちも、揉んでー!』
妻は男の手を取ると、自分の乳房に導き、激しく揉みしだく事を求めます。
髪を振り乱し体中の汗を光らせて、腰を激しく振り、男のペニスを子宮で感じながら、
妻は [ケモノ] になって行くのです。

いつも思うのですが、[Y] の体力、精力はどうなっているのでしょうか?
私は、妻の真珠貝の中にペニスを入れて、腰を振ると、大体3分位しか持ちません。
じっとしていても、妻の真珠貝の中のひだがペニスに絡みつき、あまりの気持ちよさに
せいぜい10分も持たないで射精してしまうでしょう。
それなのに、 [Y] は妻の真珠貝の中に、いつも一時間以上、激しくペニスを打ち込み
続けるのです。
その上、一回のセックスで、大体3?4回、妻にその汚らしい精子を放出すると
言いますし、出してもすぐに復活し、その都度、次の射精までの時間も
伸びるのだそうです。

ですから今日も、大体4時間位、妻の真珠貝を使いっぱなしだった事になるのです。
妻は、ここ2年近く [Y] だけと不倫をしています。 それは、お互いの [ケモノ] 
同士の相性がいいのかもしれません。

[Y] にたどり着く前に妻は、[ケモノ] のセックスを教え込まれた、最初の不倫相手を
含めて、6人の男に抱かれております。
中には、妻のセックスが余りにも激しすぎて、「とても相手が出来ません」と言って
一回で交際を断った男もいれば、妻にのめり込み、力ずくで自分の物にしようとした
男もいました。

それを考えると [Y] は、妻の「お遊び」(妻の言葉)には打って付けなのかも
しれませんが、私には、妻がだんだんと、あの男に馴染んで行く様で辛いのです。

それから、子宮の中にペニスを入れる男の気持ちはどうなんでしょうか?
前に、やはり妻とセックスをして、子宮の中に入れた人から聞いたのですが
『おまんこの奥にもう一つおまんこが在る様で、それが亀頭部を締め付けてとても
気持ちがいいから、「あっ」っと言う間に行ってしまう』
と言うことです。

短小で早漏の私のペニスでは、死んでも味わえない感覚なのでしょう。
そして、私のペニスでは、妻を、[ケモノ] になるまで追い込むなど、
とても出来ませんし、ましてや [ケモノ] になった妻を満足させる事など、
決して叶わない夢なのです。

そんな気持ちのいいセックスを続けて、さすがの 男も行きそうになったそうです。
『おう、うう、じゅんこー もう行きそうだ』
それを聞いて、妻は、男から降りると、ベッドの上で、後転をするようにして、お尻を
高く上げ、肩と後頭部で身体を支え、いわゆる [まんぐり返し] のポーズを取ると、
『あん、はやくー 奥に、奥に頂戴!』と言って、足を広げました。

おそらく、高く持ち上げられた 妻の丸いお尻の中心には、まともに見つめられたら、
とても恥ずかしく綺麗なお尻の穴といやらしく充血し、淫らにぱっくりと口を開いて、
ぬめぬめと光る真珠貝が、男のペニスを貪りつくそうと息づいていたに違いありません。
男は、ほとんど妻に跨るように立つと、真上から、凶暴にいきり立ち、妻の白濁した
愛液で濡れそぼったペニスを、まるで杭を打ち込むように、腰ごと打ち下ろすのでした。

『あん、あん、いい、いいーー もっとー もっとおくよー 奥まで突いてー!』
『おう、おう、いいぞー、じゅんこのおまんこ、最高だー!』
男がペニスを打ち下ろす度に、男の伸び切った玉袋が、[ビタン、ビタン] と
クリトリスに当たって、気持ちよく、そして太く血管が浮き出たペニスに妻の白濁した
愛液が絡み、「とても卑猥で素敵だったわー」と妻が言ってました。

妻(女)にとって、[まんぐり返し] のポーズは、まず、その格好が、真珠貝からお尻の
穴まで、女の恥ずかしい所を、全て男の目の前に、さらけ出していてとても淫らで、
その上、男との結合部分が良く見えて、卑猥ですが、肉体的には倒れそうで辛く、
あまり感じるものではないそうです。

それでも尚、妻が自らそんな卑猥なポーズを取るのかと言うと、それこそ [ケモノ] の
血がさせるのでしょう。 
その格好のまま男に射精をして貰うと、より深く、子宮の奥の奥に精子を入れて貰えて、幸せな気持ちと言うか、満足感が得られるといいます。
[ピル] を飲んでいて、妊娠はしないと分かっていても、[メス] の本能が、
奥まで精子を入れたい、孕みたいと思っているからなのでしょう。

『うおおおー いくーいくぞー おお、うん、いくいくーー』
男の腰が一段と激しく上下し、玉袋が [きゅうー] とちじこまり、ペニスが妻の中で
はじけたように感じた瞬間、とても熱いものが妻のお腹の中に放出され、それと同時に
妻の子宮が [ギュウ] と動いた感じがして、全身が「カッ」となり汗が噴き出して
来たそうです。
『あぐうううう』妻も頭の中が真っ白になり、言葉にならない叫び声を上げました。
次の瞬間、自分でも分からずに、妻の中で何かが弾けたのです。
妻が [ケモノ] になった、瞬間です。

とうとう私の愛する妻は今日も私の手の届かない [ケモノ] になってしまいました。

妻はそこまで話すと、急に黙り込んでしまいました。
私も妻の身体に這わせていた唇を離すと、妻の顔を見つめました。
正気に戻った今の妻にとって、 [ケモノ] の時のセックスを話すことは、とても辛く、
自己嫌悪に陥り、嫌なことで、出来れば話したく無い事なのでしょう。

それでも私は、知りたいのです。 知った上で、今日こそ、日頃心に引っかかっていた
疑問を妻に問いただそうと、思っていたのです。
それこそ私達夫婦が、これから夫婦生活を営んで行けるか? 行けないのか? 
私にとっての重大事なのでした。

私の目が妻に先を促せていたのでしょう、妻は私を目を見つめると、寂しそうに
口を開くのでした。

「私、もうたまらなくなっていたのよ、射精が終わって彼が私から離れると、すぐに彼を
ベッドに引き倒したわ。 そして彼の・・・お・か・お・の上に跨って、オマンコを
押し付けたのよ。 そうよ、 [グリグリ] とね。 もっと、もっと気持ちよく
なりたかったのよ。 そして彼のオチンボにむしゃぶりついたわ。 彼の出した精子の
味と私のお汁が絡み合った味がしたけど、その臭いを嗅ぎ、味わうたびに、私の気持ちは
ますます高ぶって行くのよ。 
髪を振り乱して、まるで気違いのようにね、 汗で髪がぐっしょり濡れて、それが 
[バラン、バラン] って、ほほに当たるのよ。 もうその刺激さえ感じるの、
気持ちがいいのよ」 
妻の口調は、どこと無く投げやりで、『本当は話したくない』と言う、気持ちが
現れています。

「さすがに行ったばかりの彼のオチンボは、軟らかっかたけど、私は一生懸命
しゃぶり上げ、吸い尽くし、舐め回したの、玉袋も、アヌスも、とにかく彼のオチンボを
早く、勃起させたかったのよ。 
オマンコを顔に押し付け、おちちを擦り付け、髪を振り乱してオチンボをしゃぶり上げ
体中で [オス] を感じたかったのよ。 彼もオマンコを舐めて、そして両手でお尻を
さすってくれたわ、もう全身、どこでも感じるのよー」
妻は私から目を離すと、何処か遠くの話をする様に、相変わらず投げやりに話します。

「彼のオチンボが少し硬くなって来たら、もう嵌めるだけよ。 嵌めて、嵌めて、
嵌めつくすのよ。 おちちを揉んでもらって、お尻を叩いてもらって、キスをし、
舌を絡ませ唾を吸いあい、彼の体中舐め尽くし、抱き合い、とにかく [オス] の身体を
全身でいつも感じていたかったのよ。 口で、手で、オマンコで、全身で、感じたいのよ。」

「よくセックスの体位で『48手』と言うけれど、私たちは、『100手』以上するわよ、
もう、ありとあらゆる体位でするわ、それこそ、サーカスのアクロバットのステージに
立って、みんなに見せられるくらいよ。 ・・ううん・・
其の時は、本気でみんなに見せたいって、思っているわー 『私たちこんなに気持ちいい
セックスしてるのよー みんな見てーー』ってね。
普通のセックスの時は、汗をかくと『気持ち悪い』って思って、すぐ拭くのだけれども
[ケモノ] のセックスの時は、その汗をびっしょりかいた、身体で抱き合うのが、とても
素敵で、感じちゃうのねー。 もうベッドのシーツは、私達の汗と、私のお汁と、彼の
精子で [グショグショ] よ・・・・・・・・・・」

「・・・・・もういいでしょ、あなた。 ・・・・・・・後は私が失神するまで、
ひたすら嵌めまくったのよ・・・・・あなただって知っているでしょ? 私の醜い姿・・」
妻はもう泣き出しそうな顔をしました。
よほど自分の [ケモノ] になった時のことを思い出すのが辛いのだと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻の言うとおり、過去に私は妻の [ケモノ] の姿を、幾度かこの目で見たことが
あります。 もちろん相手は私ではありません。

最初に見たのは、妻の浮気が発覚して、ごたごたした後でしたから、もう4年位前でした。
ちょっとした好奇心から浮気をしてしまった妻は、私とでは味わえなかった [ケモノ] 
のセックスの喜びを知ってしまい、その上 [マゾ奴隷] 調教までされ、私を忘れ、
まるで夢を見ているような、2ヶ月間を送ったのでした。
そんな時、私が妻の母に見せたちょっとした心遣いに、われに返り、私への愛情を
思い起こした妻は、不倫相手に別れを告げたのでした。 
しかしその事で、怒った不倫相手は、私たち夫婦を破滅させようと、私に妻の浮気を、
知らせたのでした。

それからは、まるで地獄のような日々でした。
私は怒り、嫉妬し、激しく妻を問い詰め、もう離婚しかないと思いました。
そんな私に妻は、泣き叫び、今でも愛しているのはあなただけで、まして相手の男に
好意も愛情も持っていないし、一生掛けても償いはするから、離婚だけはしないで欲しい。
と許しを請うのでした。

不倫相手の男は狡猾で、住所も名前もでたらめで、携帯もプリペイドを使うなど、
男を特定できないように最初から考えていたのでした。 その上で相手からは、
妻の携帯に電話してきて、私に、妻の痴態や、セックスやSM調教の様子などを
得意げに話すのでした。
その時にすぐに離婚しなかったのは、妻への愛というよりは、離婚することが、相手の
男の思う壺、だと言うことが分かっていたからでした。

しかし、妻を許せなかった私は、不倫相手に怒りをぶつけられない事もあり、ますます
妻を憎み、妻への思いを断ち切るためにも、妻へ卑劣な復讐をしようとしたのでした。
その復讐というのは、妻を、5?6人の見知らぬ男に、レイプさせ、妊娠させた上で
降ろせなくなるまで置いて、離婚する(すでに離婚届に判は押させてありました)と言うものでした。

私はその計画に、心が震える快感を感じながら、レイプしてくれる男を捜しましたが、
身元が確かで、後腐れなく、二度と接点の無い男で、なおかつ、当日は、私が写真撮影を
すると言う条件で探したので、結局2人しか見つけることは出来ませんでした。
既婚者が、後腐れなくよかったのですが、結局20代と50代の共に独身の男が2人しか見つからなかったのです。

当日、私は妻にやり直そうと持ちかけ、ホテルへ誘い出しました。
妻は喜んで付いてきましたが、行ったホテルが、男と不倫に使ったホテルだと知ると、
入るのを嫌がりましたが、『ここからやり直そう』と言う私の言葉に俯いて、
付いてくるのでした。
部屋に入り妻に入浴するように言って、その間に男たちを部屋に入れ、妻が出て来た所で
2人の裸の男が襲い掛かったのです。

最初は、訳が分からず泣き叫び、抵抗していた妻も、私がじっと見つめている姿に、
全てを悟ったのか、2人の男が一度づつ、妻の真珠貝に精子を放った頃には、
大人しくなりました。 
しかし、若い方の男が、後ろから妻のお尻を抱え上げ、ペニスを嵌め、2度目の射精を
しようと、激しく腰を打ち込んでいる時・・・・・・・・・・

それは突然起こったのでした。

『おうっおううーん あっあっああーっ』それまでお尻を上げ、上半身をベッドに
突っ伏していた妻が、突然大声を上げると、身を起こし髪を振り乱しながら、
身体を震わせ始めたのです。
『あっあっあーー いいー いっいいーー きもちいいーー』そう言うと自ら腰を
前後に動かして、積極的に快楽を求めだしたのです。

私の目には、今まで沸きあがる快感を、無理に押さえ込んでいた妻が、ついに開き直って、
私が妻に行った、卑劣な行為に対する、仕返しの為に、わざと自らセックスに
のめり込んで行くように見えたのです。
そして、その行為を、私に見せ付けるために、わざと激しく男を求め、
セックスをしている様に感じたのです。 
しかし段々と、私には理解が出来ない様に、妻の様子が変わって来るのでした。

『おうっおうっ き・も・ち・いいーよう あう、あう、あん、あん あっあっあっーー』
妻は、益々髪を振り乱し、身体を震わせ、吐息を上げるというよりは、獣が咆哮を上げる
と言う表現がぴったりする声を上げ始めました。

妻は若い男に後ろから貫かれながら、身体を起こし、顔を男に向けると、『キスしてー
ねーおねがいよーー キスしてーー おちちもんでーー もっとよーーもっとよーー』
と身悶えながら求めるのでした。

言われるままに若い男は、後ろから妻の細い身体を抱きしめ、乳房を激しく愛撫します。
妻は首を無理に捻ったようにして、若い男の唇を貪っています。
妻のキスは、若い男の舌を吸い、自分の舌を差込み、唾液を吸い合う、私とは行った
事の無い激しいものでした。

妻のセックスは益々激しさを増し、腰をさらに激しく若い男に打ちつけながら、
傍らに横になっていた50男のペニスを掴むと、激しくしごき、そして口を持って
行き、頭を激しく振りながら舌を這わせるのでした。

あまりの事に、若い男も50男も一瞬あっけに取られていましたが、妻にせかされる
ままに、より激しくセックスを始めるのでした。
それからは、まるで妻が2人の男をレイプしているようなセックスでした。

私は、『とうとう妻が狂ってしまった』と思い愕然として、声も出ず、ただただ
見守るだけです。
『もっとー もっとよーー おくまで突いてーー ねえっねえーあなたー まだっ
まだ出来るでしょーー ねえ、ねえっオマンコ突いてー オチンボ入れてーー』
汗みどろになりながら妻は2人の男に跨り、腰を振り、キスを求め、乳房を自らの手で
もみしだき、何度もアクメを迎えるのでした。

私とのセックスでは、妻が自分から跨り、腰を振る事など有り得ない事でしたし、
フェラチオもただ口に含む程度だったのです。

それが今は、狂ったようにペニスに武者ぶり付き、頭を激しく上下させ、吸い尽くし
嘗め回す姿を見ていると、この2ヶ月間の間に、不倫男が妻に教え込んだセックスの
激しさを思い知るのでした。

妻が失神し、動かなくなったのは、50男が2回、若い男が3回、妻の中に精を放った
後で、すでに3時間程たっておりました。
私は妻の失神する姿を、その時始めてみました。
気を失いながらも、身体を [ビクン ビクン] と激しく震わせている妻を、
私はどうする事も出来ずに、ただ呆然と見つめるだけでした。

私の耳に妻の不倫相手の勝ち誇ったような声が、いまさらによみがえるのでした。
『純子はもうあんたの [マラ] じゃあ満足出来ないんだよ! 純子は俺の [メス奴隷]
になっちまったんだ。 純子はなあ、「獣にしてー」とケツを振るんだぜ。 あいつの 
[獣] のセックスをあんた知らないだろう? 教え込んだ俺でさえ、参っちまう位の
淫乱さだーな。 俺も久しぶりにいい女を調教出来ると思ったのに、里心なんか
出しやがって、あんた良く純子に言っておけ、お前の体には、[獣] が住み着いて
いるんだから、もう普通の主婦には戻れないいんだよ。 解ったらさっさと
俺の所へいつもの様に、おまんこ濡らして来いってな。』

その時は、不倫男のたわ言、位に聞き流していたのですが、実際に目の当たりにすると
言いようの無い、敗北感や嫌悪感、無力感が押し寄せて来るのでした。
しかし、眉間にしわを寄せ、身体を震わせている妻を見ていると、だんだん哀れに
思えて来るのでした。
あんな卑劣な男にもてあそばれて、妻は、これから一生、一人で苦労をしなければ
ならないのでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻はそう言うと、サイドテーブルに置いてあった、貞操帯のカギを取り、座っている
私のわき腹の南京錠を外すのでした。
「もう終わりにしましょう。 あなた貞操帯を外して自分で溜まった精子を出しなさい。」
妻の声には元気が無く、寂しそうでした。

それでも私はじっと動けずにいました。 今日こそ、日頃の不安を問い
ただしたかったのです。 
「あいつに使わせたのか?」
「え? なあに? 何言ってるのよ?」 
妻は私が何を言っているのか理解が出来ない様子です。

「俺たち夫婦の絆を、あいつに使わせたんじゃあないのか?」
私は真直ぐに妻を見つめました。 妻もようやく私の言っていることが解かったようで、
「そんな事、 そんな事あるわけ無いじゃあない! 信じて、絶対使わせていないわよ!」
妻はおびえた様に顔を横に振ります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先にも触れましたが、私たち夫婦には、妻が言う「あなただけ」と言う、妻が
私にだけしかさせない、数少ない行為が、いくつか有り、それが私たち夫婦の絆だと
思っている事は、その時お話しました。

セックスに対する、ありとあらゆる行為を、最初の不倫相手に踏みにじられた
私たちでしたが、夫婦として、離婚せずにやって来れたのは、その後に知り合った
あるご夫婦のアドバイスと、サポートがあったからで、その奥様のおっしゃった言葉に
私たち夫婦は救われたのでした。

『たとえ奥様の身体が、よその男性に汚されようと、そんな事って、割り切って、
楽しんで、慣れてしまえば何でも無い事なのよ。
そのためにも「夫婦だからこそ」と言う絆が一つでも有れば、意外と夫婦としてやって
行ける物なのよ。 大切なのは、気持ちの上で「もう二度とご主人を裏切らない」
と言う奥様の意思なの。』

『それは、私 [スワッパー] として色んな男性に抱かれますわよ、でも私、 [精飲] 
だけはしませんの、主人だけと決めておりますの。 たとえ相手の方の物を [オフェラ] 
して差し上げて、間違って、お口の中に出されても、・・まあ、断りもなしにそんな
事をされたら、誰だって、ひっぱたいて差し上げますけど・・・
どんな事があっても、絶対飲みませんわ、主人のだけと決めておりますのよ。』

『わたくし達のように [スワッピング] を楽しんでいらっしゃるご夫婦の中には、
「あなただけ」と言う行為を、ご夫婦のよりどころとしていらっしゃる方が意外と
沢山おりますのよ。 古臭いところでは、 [キス] はしないとか、 [オフェラ] は
しないとか、[アナルセックス] はしないとかね。 みんなご主人に何らかの操を
立てていらっしゃるのよ。 そうでなければ、夫婦として [スワッピング] なんて
楽しめませんわ』

奥様がそう言った瞬間、それまで俯いていた妻が、いきなり顔を上げると、
『私、お尻は使わせていません! アナルセックスはしてません!』
とほとんど泣きそうな声で叫ぶのでした。

妻は不倫相手に、 [SMマゾ調教] を受けていました。
縛りから鞭打ち、蝋燭攻め、バイブ、浣腸プレイからもちろん [精飲] まで
その時の妻は、毎回、毎回、妻の身体に加えられる、生まれて初めての経験で、
体の底から湧き上る快感に、身を震わせていたのでした。

妻は不倫男と浣腸プレイまでしており、その際、お尻の穴を愛撫される気持ちよさに
目覚めたそうです。しかし男の指を一本までは、入れたものの妻のアナルが締りが
良過ぎて、本格的なアナルセックスはしていなかったのでした。

そしてとうとう
『この次からは、アナルを調教してやろうな、純子のアナルは締りがいいから
少しづつ拡張していって、最後は、俺の太いマラを入れてやるからな』
そう言う不倫男の言葉に、期待と不安で真珠貝を濡らしていた妻は、不倫男に抱かれに
行くまさにその日に、私への愛に気付き、不倫男に別れを告げたのでした。
その為、奇跡的に、妻のアナルは、処女のままだったのです。

その日のうちに、ご夫婦のアドバイスによって、私達は、初めて [アナルセックス]を
行い、夫婦の絆を見つけることが出来たのでした。
そして [アナルセックス] こそ、私達夫婦の最初で、最重要な、夫婦の
絆になり、それが私達夫婦の、再出発の日になったのです。
その後も、ご夫婦には、お付き合い頂き、色々な事を教わり、私が [寝取られ夫] 
になった方が、夫婦生活がうまく行く事も、この、ご夫婦から教わったのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻は何度も何度も、顔を振り否定しました。
その事の重大さを、妻自身、身に染みているからに他なりません。

しかし私には、それでも納得が行かない事があるのでした。

「 [ケモノ] になると何もかも忘れて、ただ快楽を求めるだけと言ったじゃあないか?
お前は、アナルの方が、真珠貝より感じると言っているじゃあないか?
そんなお前が、 [ケモノ] になった時、アナルセックスをしないなんて、信じられない」
私は一気に日頃の不安を問いただしました。

妻は、 [ケモノ] の気持ちに支配されると、常識や理性や、夫である私の事よりも
セックスの快楽だけを求める気持ちのほうが、勝ってくるのは、解っているのです。
そして、妻は、『私、オマンコのセックスよりアナルセックスのほうが、感じるのよ』
と日頃から言っており、それはまんざら、『アナルセックスは、あなたとだけの夫婦の絆よ』
と言っている事での、私に対する [リップサービス] だけではなさそうです。

どちらにしても、[アナルセックス] で感じている事は、事実です。
そんな妻が、男との狂乱のセックスで [アナルセックス] をまったくしないとは、
信じられないのです。

妻は、目を見開き、顔面蒼白になり、私の前に膝立ちになり、ほとんど掴みかからん
ばかりに 「してないわー! そう言われると、どうしてなのか解らないけれど 
でも信じて! 絶対してないわ!」

その時妻は、何かを思い出すように考えていましたが、
「そうよ、私 [ケモノ] になっていても、アナルを触られると、正気に戻るのよ、
そして怒り出すんだわ。 前にあったわー それ以来彼、アナルには触らないんだわー
彼ってそう言う所は、小心者なのよ・・・・・」

確かにあの男には、小心なところが有り、妻との関係が切れることを極端に嫌っている
所がありました。
確かにつまらない事で、妻の機嫌を損ないこんなに素敵な妻の身体を抱けなくなる
としたらあの男にとって、何より避けたい事なのかもしれません。

しかし今の妻の動揺はどう言う訳なのでしょう? 顔面蒼白になり、震えだし、ほとんど
恐怖に襲われたような顔つきになったのです。
私には其の事が、かえって疑念の気持ちを起こさせるのでした。
やはり妻はあの男と [アナルセックス] をしていて、私達の [夫婦の絆] の根源を踏みにじっているのではないのか?

気持ちのよい事なら何でもすると言っている、妻と男が気持ちのよい [アナルセックス] 
だけはしてい無いはずは無く、やはり私に隠しながら、行っていたのではないのか?
それが今日、突然私から言われた為、動揺しているのでは無いのか?
私の疑念、疑惑は益々膨れて行きます。

「それなら何故、そんなに震えているんだ? 本当は [アナルセックス] をしていて
急に言われたので、そんな顔をしているのでは無いのか?」
私は必死でした、もし妻が私達の [夫婦の絆] を踏みにじっているとしたら、
もう、今度こそ絶対に私は、妻を許すことが出来ないでしょう。

どう言う事でしょう? 妻の身体は益々震え上がり、一人では立っていられなく
なりました。 そして私にしがみ付く様に、身体を投げ出した来ました。
「怖い! 私コワイの! ねえ、怖いこと言わないで! ねえ、信じて、私、あなたを
裏切ったりしてない! そんなコワイ事ぜったいしてないから・・・」

私は訳が解らず震える、妻のか細い身体を抱きしめました。
妻は私の腕の中で震えております。 私は愛おしさがこみ上げてきて、しっかりと
抱きしめるのでした。 しばらくすると妻の身体の震えが収まってくるのでした。
「どうしたの? 何が怖いの?」

「解らないわ、急に怖くなったの、あなたに疑われていると思った瞬間に、
コワクなったのよ。
・・そうよ・・・あの時もだわ! 彼にアナルを触られた時、いえ、・・・
違うわ、触られたり、舐められたりする時はいいのよ、あの時・・・
そうよ、彼ったら 指をお尻の穴に入れようとしたんだわ、・・・
そしたら、私、急に怖くなって暴れたのよ、
『やめてよ! そんな事したら、もう二度と会わないわ!』って叫んだんだわ。」

妻はやっと全て思い出したようです。 そうして、今度は、安心したように私を
潤んだ瞳で見つめました。
「やっぱり私、あなたを裏切っていないわ、怖い訳が解ったの、私 あなたに
捨てられるのが怖いのよ。・・・・・・・ 私が馬鹿なことをして、あなたを裏切って、
あなたに辛い思いをさせて、離婚させられようとした時、
私 『本当に死のうと思った』って前に、あなたに言った事が有ったでしょう?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この前の時、私が妻を許せず、見知らぬ男達に妻をレイプさせた事を
お話しましたが、その後のことを、ここでお話したいと思います。

私は、妻に何処の誰とも分からない男の子供を、妊娠させ、『何でも言うことを
聞きますから、離婚だけはしないで下さい』と言う妻の気持ちに付け込んで、
降ろせなくなるまで置いて、その挙句に捨てると言う、卑劣な行為を計画し、
実行に移しました。

しかし、現実に不倫男に弄ばれて、 [ケモノ] にまで落とされ、
今日また、見知らぬ二人の男に身をもてあそばれて、挙句に、気を失ったまま
身体を震わせている妻を見ていると、
これから妻はどう言う生活をして行くのだろうか? と心配になって来たのです。
私に捨てられて、何処の誰とも分からない男の子供を抱えて、
妻が路頭に迷う姿が、目に浮かぶのです。 

復讐に燃えていた、さっきまででしたら、私は快感のため、身を震わせて喜んだでしょう。
でも今は違いました。 何と言っても妻は、私がこの世で一番愛した女性です。
今までの楽しかった思い出の数々が心に浮かぶのです。
不倫をした事は許せませんが、ほとんどは、あの卑劣な男がいけないのでしょう。
何も知らない初心な妻は簡単に騙されたのだと、思えて来ました。

それに、もしも妻が、私よりあの不倫男の方を、愛してしまっているのでしたら、
何時までも妻を苦しめずに、離婚してあの不倫男の元へ妻を送り出してやろう。
愛しい妻が幸せになるのなら、私はきっぱりと諦めようと決心するのでした。

いつしか、妻の身体の痙攣が止まっていました。
かすかに開いた妻の股の付け根に覗いた、真珠貝の中からさっきまでの狂乱のセックスの
名残のように、白い精子がこぼれていました。
それを見た時、私は言いようの無い、後悔と、寂しさに襲われました。

「私は、何て酷い事を妻にしてしまったのだろう」
すると私の中に妻に対する、愛おしさ、愛情が溢れてくるのでした。
私は我慢できずに、気を失っている妻を強く抱きしめていました。
私は悲しくて泣いております、涙を流しながら、妻に頬擦りをするのでした。

意識の戻った妻は、始め暴れて、私の腕の中から逃れようとしましたが、
抱きしめているのが私だと解るとおとなしくなりました。
私は泣きながら妻に私の卑劣な計画を話し、懺悔し、許しを請いました。

その上で、「俺は本当にお前を愛していたんだ、いや、今でも世界中で一番愛している。
だからお前の事が許せなっかったんだ。
こんな事をしてお前は俺のことを許しては呉れないだろう。
だからもうお前を苦しめることはしないで、お前を自由にしてやろうと思う。

でも今日の事で、もしかしたら妊娠してしまったかも知れない。 
だから妊娠したかどうか? 解るまでは一緒にいて欲しい、もし妊娠していたら、
俺の責任で降ろそう。 その上で離婚するから、自由になってあの男の所へでも、
好きな所へ行って幸せになりなさい」

私は涙が止まりませんでした。
今まで妻を憎んでいたのは、妻への愛の深さの裏返しだったのです。
私は今更のように妻への愛の深さを知るのでした。

始めは、私の涙の意味も解らず、ただぼんやりと私を見つめていた妻は、私の懺悔
の気持ちを聞くと、とたんに私にしっかりと抱きついてきました。
「いや! いやー! お願いだから私を捨てないで! 私が愛しているのは
あなただけなのよ。 悪いのはみんな、私なのよー 何でもするから、
一生掛かっても償うから、離婚するなんて言わないでー」

妻も泣いておりました。
私達はベッドの上で泣きながら、お互いの唇を貪るようにキスをしました。
上になり下になりベッドの上を二人して転がっているうちに、いつしか
私達は、一つに繋がっていたのでした。
そして私は、初めて妻の真珠貝の中に、直に精子を放つのでした。
そしていつまでもそのまま繋がっていたいと思うのでした。

お風呂に入り、お互いの身体を洗い合い、特に妻の真珠貝の中はシャワーで念入りに
洗いました。
ベッドに戻ると、どちらからとも無く、再び、お互いの身体を求め合い、私はこの日
二度目の射精を、妻の真珠貝の中に放つのでした。
そして二人とも、裸で抱き合ったまま、久しぶりに幸せな気持ちで、眠りに付くのでした。

明け方、何かの気配で私は目覚めました。
私の横には妻が寝ていた筈ですが、私独りしかいません。
びっくりして起き上がると、朝の薄明かりの中、ベッド脇の床の絨毯の上に素裸のまま、
妻が正座して涙を流しておりました。

「どうしたの?」 私は慌ててベッドから降りると、妻の肩を抱きました。
「ごめんなさいあなた、本当にごめんなさい。」妻は泣きながら話します。

「私、本当にあなたを愛しているのよ、馬鹿な取り返しの付かない事をしてしまったって
今になって思うの、信じて、あの人の事なんか、何とも思っていないのよ、まして
愛しているなんて絶対ありません。 だからあの人の所に行けだなんて、言わないで」

「ああっ馬鹿だったわ私、あの時は、ただセックスの虜になってしまっていたのよ。
セックスも SMプレイも新鮮で、とても素敵だって思っていたのよ。 
本当に馬鹿だったわ、その時は、あなたを裏切っているなんて、考えてもいなかったのよ」
そう言うと妻は、又ひとしきり泣くのでした。

「浮気があなたに知れて、私あなたに謝ったわ、一生懸命『許して』って謝ったわ。 
でもあなたは許してくれなかった。 ううん その事を責めているんじゃあないのよ。
私がその時 『何でこんなに謝っているのに、あなたは許してくれないんだろう? 
私はこんなに貴方の事だけを愛しているのに、何で解ってくれないんだろう?』って、
私・・・勝手よね・・・そんな勝手な事を思っていたのよ」

「さっきからあなたの寝顔を見ながら考えていたのよ。 そしてやっと気が付いたの
私は、あなたを愛していると言ったけど、あなたの方が私よりずっと私を愛していて
くれてたんだわって、私幸せだったんだわ。 そんな事も気が付かないで、
だから私、あなたに憎まれても仕方が無かったんだって、ごめんなさいあなた、
あなたにこんなに辛い思いをさせて、私、死んでしまいたい。」

妻は、肩を震わせ私の胸に顔を埋め、またひとしきり涙を流しました。
そうして、私の胸から顔を上げると、

「ごめんなさい。許してとはとてもいえないけど、私を捨てないでください。
あなたの奥さんじゃあなくてもいいですから、そばに置いて下さい、あなたの
お世話をさせて下さい。 母子今頃になって、やっと気が付いたんです。
あなたに捨てられたら? あなたとの繋がりが切れたら? 
その方が私、死ぬより怖いんです」

そう言って泣く妻を見ていたら、私はもうたまらなくなりました。
私は妻を抱きしめました。
そして、もう二度とこの愛しい妻を、この手から離すまいと誓ったのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻は私に捨てられる事は、死ぬより怖いと言っていました。 
おそらくそれは事実だったのでしょう。 
そしてそれは、妻の心の奥、骨の髄にまで染み込んでいるのでしょう。

「私、あなたを二度と裏切らないって誓ったわ、それから、色々あったわね。
そして私たちの絆が出来て、もう私の中では、その絆だけが一番大切な、
心のよりどころにになっているのよ。 
私、あれから色々な男の人に抱かれたわね、でも私の中では、今度こそあなたに
飽きられて、捨てられるんじゃあないか?って、いつも怖かったのよ」

「普通のセックスのときは、私、あなたの事を思っているから、あなたを
裏切ることなんて有り得ないけど、 [ケモノ] の時も、裏切らないのは、
何故だろう?って、いつも思っていたのよ」
そう言うと妻は嬉しそうに私を抱きしめました。

「怖いのよ。 あなたに捨てられる怖さが、心の底まで染み込んでいるんだわ。
 [ケモノ] の気持ちの時はその怖さが、あなたを裏切らせないんだわー」
妻は『怖い』と言いながらとても嬉しそうでした。自分の中の闇の部分に初めて
日が当たって自分自身で納得が出来たからでしょう。
妻だけではなく、そう言われて、私も納得が行くのでした。

動物を調教するには、食べ物で釣るか、誉めるか、又は恐怖を植え込むか、
だと言われております。
理性や道徳などを忘れ、ただ快楽だけを [ケモノ] の様に求める妻にとって、
骨の髄まで染み込んだ、恐怖が、私との絆を結果的に守っていたのでした。

私の心の中に、安心と平穏と愛情が湧き上がってきました。
妻はやはり私との絆を守っていてくれたのです。
「嬉しい、私、嬉しいの。 ほら! あなた! あの時も私、操を守ったじゃあない。
あいつと・・・ [F] とSMプレイをしていた頃よ。
あの時、あなたが来るのがもう少し遅かったら、私、無理やりお尻を犯される
所だったわね、そうしたら私、本当にあの男を殺して、私も死ぬ気だったのよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

[F] とは、ある交際誌を通じて知り合いました。
自らを調教師と名乗り、何人もの女性を [マゾ] 奴隷として調教して来たと
嘯いておりました。

前にもお話しましたが、その頃の私達は、 [スワッピング誌] で知り合った
親子ほどの年の差のある「ある御夫婦」(仮に三橋御夫婦とします)
精神的、肉体的にサポート、アドバイスをして頂き [夫婦の絆] 
を見つけられることが出来ました。

何故私達が [スワッピング] をしようなどと思ったのか? と言うと
その頃の私は、妻を許したものの、心の問題で、一時妻を抱けなくなって
しまったのでした。
一方妻は、目覚めてしまった性の快楽に、日々身を焦がし、泣きながら
私を求め、私が答えられずにいると原因は自分に有ると、自身を責めるのでした。

そんな時、私は偶然に見てしまった、妻の激しい [自縛オナニー] に、
妻の内に住み着いてしまった [ケモノ] の情念を思い知るのでした。
妻は夫の私に、もっとも見られたく無い、醜く、淫らで破廉恥な [ケモノ] の痴態に
恥いり、嫌悪し部屋の隅に逃げ込み、夫の私に合わす顔が無いと小さくなって
泣き崩れるのでした。
私はどうすることも出来ずに立ちすくむばかりでしたが、お互いの愛に支えられ
見えない出口を夫婦で捜す事を誓うのでした。

それから夫婦で何度も話し合い、色々試してみましたがうまくいかずに、
最後に [スワッピング] を試してみようと思い立ったのでした。

その後もその御夫婦にはお付き合い頂き、不倫相手に [SMプレイ] で 
[マゾ]に目覚めた妻を御主人に調教していただき、私は、裕子奥様より 
調教をして頂き、[寝取られ夫] としていたぶられる快感に目覚めさせられたのでした。
そして、夫婦そろって、月に一度の楽しいひと時を過ごしていましたが、
あるとき、突然ご主人がご病気で倒れられ、一年程の交際に
ピリオドが打たれたのでした。

その代わりとして、私達夫婦が交際相手として選んだのが、[F] だったのです。
妻は完全に [マゾ] 奴隷に目覚めており、私も [寝取られ夫] に
目覚めておりましたので、夫婦そろって、奴隷として [F] に
SM調教プレイを行って貰っていたのでした。

[F] はお金持ちの次男坊らしく、私たちと同年齢なのに、親に一戸建ての家を
建てて貰っていて、ろくに仕事もせずに遊んで暮らしておりました。
その家の半地下の部屋は、[SMルーム] になっており、まるで [SMクラブ] 
の様に色々な責め具や、道具が揃っておりました。

その部屋で月に一度、妻は [F]の性欲処理奴隷として、責め苛まれていたのでした。
妻の素裸の身体に荒縄が、容赦なく食い込んで、妻をいつもの恍惚の世界へ誘うのです。
妻の形の良い乳房は、荒縄によって、搾り出され、パンパンに膨れ上がり、その先の
乳首がこれ以上に無く勃起し、そっと撫ぜられただけで、妻は仰け反り、猿轡をされた
可愛いい唇から、熱い吐息を吐くのでした。

妻は、鴨居から吊るされ、鞭打ちをされ、或いは、産婦人科に在る様な、
椅子に足を開いて縛り付けられ、浣腸をされ、バイブで攻められ、歓喜の叫びを
上げ続けるのでした。

「ああーいいーー! ご主人様ーー もうっもう行かせてくださあーいい!」
「ああっおねがいーー 夫の見ている前で、純子のオマンコを犯してくださあーい」
「いいーいいのーー 最後はご主人様の、太いオチンボでいかせてーーー! 」
「もうだめーー!純子のオマンコで性欲を処理してえーー ああーーもうだめえーー!」

妻がセックスにのめり込んでいる姿は、いつ見ても美しいと、私は思います。
特に後ろ手に縛られ、 [F] に跨り、上下を荒縄で縛られ突き出た乳房を
揉みし抱かれながら真珠貝をオチンボで貫かれ、腰を振り、汗みどろになりながら、
泣き叫ぶ妻の姿は、本当に絵のように美しいと思います。
私は、部屋の片隅で、妻の痴態を見、歓喜の声を聞きながら、一人、ペニスをしごき
熱い精子を何度も何度も吹き上げるのでした。

しかし、 [F] は付き合っている内に、だんだん妻にのめり込んで来て、
妻に「毎日会いたい」「二人だけで会おう」「亭主と離婚して自分の物になれ」と毎日、
妻の携帯に電話を寄こす様になりましたので、気味悪がった妻と「そろそろ潮時かな」
と話していた頃、 [F] は、とうとう力ずくで妻を奪おうとしたのでした。

私を遠ざけ、妻を椅子に素裸で縛り付け、アナルを力ずくで奪おうとしたのでした。
 [F] は [アナルセックス] が私達夫婦の絆だと言う事を、知っていて
踏みにじろうとしたのですが、おかしいと思った、私の胸騒ぎと妻の必死の抵抗で
未遂に終わったのでした。

「純子は俺のチンポの奴隷なんだ、だから諦めて純子を置いて行け。
お前は、何処かで一人で、オナニーをしているのがお似合いなんだよ」
私に殴られた頬を押さえながら、 [F] が腹いせに叫ぶと、

「何、馬鹿なこと言ってるのよ! あんたなんか腰を振るしか能が無い
最低男じゃあない? あんたなんか、私達夫婦のおもちゃだって言う事が
解らないの? 笑わせないでよ!・・・私は身も心もうちの人の物なのよ、身の程知らず!
本当はあんたなんかに抱かれたくないのよ、うちの人が喜んでくれるから私、我慢して
あんたみたいな最低男の相手をして上げているのに、何様のつもりよ!」
妻は、よほど頭にきたと見えて、素裸で椅子に縛られたまま [F] を罵倒するのでした。

後で妻が言うには、私が出て行った後、妻の真珠貝にバイブを突き刺して
感じさせながら、 [F] は妻のアナルにローションを塗りこみました。
そうして自分のペニスにも塗ると、いきなりアヌスに入れようとしましたが
妻がアヌスをすぼめた為、いくらやっても入らなかったそうです。

「オマンコは女の意思に関係なく、オチンボで無理やり犯されちゃうけど、
アナルは女が『受け入れたい』と協力しない限り、オチンボ位の硬さでは
入れることなんて出来ないものよ。」と笑顔で妻が言います。

「 [F] ったら、いくらがんばっても入らないものだから、指を入れて
ほぐすのよ、そして次にアナルバイブで少し広げて、それから細いバイブ、
最後に太いバイブでお尻を広げておいて、穴に締りが無くなった所で
オチンボを入れるつもりだったのよ。 危なかったわー いくらお尻を締めても
太いバイブを入れられた後じゃあ、穴が開きっぱなしだったわ。」

「もう私、他の人とは [SMプレイ] を二度としないわ! 怖いもの、縛られていたら
何も出来ないものね。」
「おまえ、それで満足出来るのかい?」
「うーん、もおーー あなたがしてくれるでしょ。 あなたがしてくれるだけで十分よ」
そう言うと妻は、その後、他人との [SMプレイ] を封印してしまうのでした。

それからは、私も一緒に行く、同室プレイをやめて、
妻一人で男に会いに行く 浮気プレイに変えたのでした。
そして、その二人目の妻の浮気相手が、今付き合っている [Y] なのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻は私を抱きしめると私の耳元でささやきました。
「あなた・・・出したいんでしょ? 私が出させて上げるから、貞操帯を外して
そこに横になりなさい」
そうして立ち上がると、私の目を見つめて怪しく微笑むのでした。
私は貞操帯を外すと床に横たわりました。
妻は私の足の間に割って入ると、そのすらりとした右足で
私のペニスを踏みつけます。
途端に今まで萎縮していた、私のペニスは [ムクムク] 
と勃起し始めるのでした。
「まあ! 私に踏みつけられて生意気に勃起させてるの? 
あなた女房に こんな事されて勃起するなんて恥ずかしくないの?」

こう言う時の妻は、[裕子奥様] 直伝の女王様振りを発揮して
私をいたぶってくれるのです。
「ああーいい、気持ちいいですーー女王様もっと
強く踏みつけてくださいーー」
私は頭の中が真っ白になる位の気持ちよさに悶えました。

「ふふふ、ほら、こうして上げる、ほら、ほら、どう?感じる?」
妻は足の裏全体で [グニュグニュ] 踏みつけたり、足の親指と人差し指で
ペニスを挟み、しごいたりと、私を楽しませてくれるのでした。

「ああーいいーー、あっもう、もう行きそうですーーああいいーー」
私はもうずっと射精を我慢していたので、すぐに行きそうになりました。
すると妻は足を [すっ] と引き、いやらしく笑うのでした。

「うふふ、何て堪え性が無いんでしょ。情け無いったらありゃし無い!
だからあなたのオチンボは駄目なのよ。 
彼なんか最低でも一時間は私の中で楽しませてくれるわ。 
うふふ、あなたがねーその位私のオマンコを楽しませてくれたら、
私浮気なんかしないのにねー。
さあ、後はいつもの様に自分でしごきなさい!」

そう言うと妻は、私の顔を跨ぐと、腰を落とし私の目の前すれすれに
真珠貝を持ってきて見せ付けるのでした。
「ほら、よく見なさい! 彼にオマンコの毛を剃ってもらったから、
よく見えるでしょ。 ほら、彼のオマンコよ! 今日も彼のオチンボを
入れてもらって、素敵な彼の精子を中で一杯出して貰ったのよ。 
気持ち好かったわー あなた見てるの? 自分でセンズリしてる?」

私はペニスを激しくしごいている為、もう直ぐにも行きそうでした。
「ああっいいっ行きそう! 行きそうです!ああー」
すると妻は、片膝立ちになると私に口に真珠貝を擦り付け、
激しく前後に腰を振るのでした。
「まだだめ!行っちゃあだめよ!
ほらっほらっもっとオマンコを舐めるのよー!」
「ああーーいくうーーいくっいくーーー!」
私はたまらず白い精子を、何度も何度も、胸まで飛び散らせるのでした。

「ああーー行っちゃったのね? ・・・・・
どう、あなた気持ちよかった?・・・・」
妻は私の顔に真珠貝を付けたまま、聞きました。
私は声も出せずに [コクリ] とうなずきます。
妻は静かに立ち上がると私を見下ろしています。

「あなたごめんなさいね、あなたにこんな事ばかりさせて・・・・・・
明日から私、又あなたのいい奥さんになるからね」
そういう妻の両目から見る見る大粒の涙がこぼれるのでした。
その涙を見られるのが嫌なのか、妻は後ろを向くと、
そのまま浴室へ消えて行きます。

私は目をつぶると、軟らかくなったペニスをゆっくりとしごきながら、
気持ちのよかった 射精の余韻にいつまでも浸っているのでした。

確かに愛する私の妻は、明日から又、いつもの料理好きで、世話焼きで、
明るく可愛い 私だけの妻に戻るでしょう。

でも私には解っているのです。
日々の生活の中で、妻の子宮の中には、 [ケモノ] の血が、又、少しずつ
確実に溜まってゆくのです。
そしていつの日にか [ケモノ] の血は、妻の子宮一杯になって
あふれ出すのです。

そうすると、妻の瞳の奥に淫乱の炎が灯り、我慢出来なくなった妻は、
いやらしく美しい微笑をたたえて、そして、私に命じるでしょう・・・・・・・

・・・・・・・・・・・「さあ! 貞操帯をお着け!」・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・お わ り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・でも、最後に見せた妻の涙は、一体何なのでしょうか?・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



風俗版オシム語録


「やることをやってもし負けるなら胸を張って帰れるはずだ」

「フリーを怖がるな。チャンスと思え」

「電話の応対には注意しろ。店も客もだ」

入れるのではない。相手から入れさせるのだ。

これは罰金ではない、チップだ、と思え。

まだ使える穴があるのに新しい穴を掘る必要がありますか?

世界一気持ちよくなりたいんなら別の人間を選んでくれ…

風俗はそもそも、出来ることとやりたいこととのギャップが在り過ぎる。
まずは自分の特徴を生かした攻め方をすべきだ。

良いなと思った嬢にあったら、その日の内にもう一回指名しろ。

「なぜ失望をするのか。それは過度に期待をさせる何かがあるからだ」

「そんなものに耐えられぬなら店長になどならぬほうがいい」

ただ、チ〇ポをしゃぶるだけなら誰にでも出来る。
どう攻めれば効果的かを考えながら、しゃぶらなければNo.1にはなれない。

嬢がどんどん辞めていく時
電話がつながらない時
新聞受けの名前が変わった時

あきらめろ。

お互いのコミュニケーションをアイコンタクトでとりなさい。スムーズにいくからな

真面目なことは、ちんこが立たなくなってから考えれば良い
それまでは、まんこのことだけを考えなさい

金のない人間でも風俗にはいけるが、良客にはなれない

「ガサが入り店は潰れた。それでも人生は続く。」

「地雷嬢にあたることはある。ただあたるにしても自分のセックスをやり抜くのと、
サービスを受けるだけのでは大きな違いだ。」

「素人童貞は哀しい。でも素人童貞の方がいい人生だと思いませんか?」

「わざと早漏にみせた。」

「日本人はシステム論議が好きらしいが、

 システムは保証でしかないことを理解したほうがいい。

 システムの奴隷になってはいけないのだ。」

日本男児の長所は、あくせく、すばやく動き回れる点だ
モノが小さい分、ぴったり厳しいマーク(素股)につくこともできる。
日本人としての特性を、自分たちのやり方で生かさねば、もったいない。
穴の大小や、毛深さなど関係ない。
知恵と工夫次第では、弱点を利点に変えることもできる。
だからヘルスは、おもしろいのだ。

「良いプレーをしたければ、爪を切りなさい」

あなたは風俗嬢の体型ひとつで地雷かオキニか決めますが、
あなた自身の体型が風俗嬢のサービス精神を左右することを理解していますか?
あなたを磨くことが、風俗でのサービスを左右するのです。

「体は休めても、亀頭だけは休めるな」

風俗嬢を口説きたくても、素人女相手に成功した口説き文句は使うな。
ただ、素人女相手に成功しない口説き文句もまた、風俗嬢を落とすことはできない。

初めてで感想が言える様な姫なら、たいした姫ではないという事だ

欧州勢は長くて太い
そういった先入観が攻めを鈍らせてきたのだ。
テクは世界レベルにあるのだら自信を持ってイカせなさい。

AVのプレーを追い求める時代は終わった
風俗らしいプレーをしないと勝てない

「VIPコースを頼んでも地雷に当たるようなら、胸を張って帰れるはずだ」

自分がリピートしたい、と感じたら同じ考えの客は5人はいると考えろ。

彼女がいても風俗に行きたくなる時がある。普段できないあんな事こんな事やりなさい。

どのフェラに対しても、常に満足することはない。なぜなら、満足してしまうと成長が
止まってしまうからだ。

■2003年5月23日 トレーニング後のミーティングで

君たちには口というものがついているだろう。しゃぶれ!もっと!
その口はクンニリングスだってできるんだぞ。

「日本人はイメクラだのアロマエステなど店の種類の論議が好きらしいが、
そうした種類は保証でしかないことを理解したほうがいい。
風俗店の奴隷になってはいけないのだ。」

「無数にある店それ自体を語ることに、いったいどんな意味があるというのか。大切なことは、
まずどういう嬢がいるか把握すること。嬢の個性を生かすサービスでなければ意味がない。
風俗店が客の上に君臨することは許されないのだ。」

システムがあって客がいるのではない。客があってシステムがあるのだ。
ただ与えられたサービスシステムに沿うだけではなく、
自分でシステムの先にある物を考えなさい。

本当にいい風俗嬢とは客に夢を見せるのではなくできることをやる嬢なのです

トリニダードトバコ?
プレイが始まるまではどんなチームかわからないね。
メディアではチン体能力が高いとか右サイドが特にデカいとか
とかくチンコばかりが取り沙汰されているがそんなことはあまり重要な要素ではない。
我が代表には華麗な指テクや舌さばきがある。
ひるむ事は何もない。

セットプレーで、最も注意することは迷わないことだ。
その瞬間、本能を研ぎ澄まして手段を選択し良い結果のみを想像することだ!

セットプレーってなんのことだよ?w

「風俗におけるセットプレーとは何か?ちんぐり返しの状態で考えていただきたい。
それができないなら、私が日本語をマスターし直接指導したい。」

「年齢は疑ってかかれ」

「基板情報は流すな、信じられるのは自分のみ。日々の情報隠蔽はお前を裏切らない」

「長く楽しむためには事前のオナニーは絶対必要。
 でも気持ちよさを味わうためにはオナニーは厳禁。
 難しいものだな(笑)」

「写真は嘘をつく」

「写真指名のときにあなたが戦わなければならないのは、
 風俗嬢ではありません。
 カメラマンと戦い、本質を見抜き、勝たなければならないのです。
 そのためには経験が必要です。
 負けたほうが次の指名の修正点を見つけやすいという点もある。
 “地雷”は最良の教師です」

教訓というものは地雷からでしか得られないものだ。
サービスを買ってるのではない、
自分自身を気付かせるためにお金を出しているのだ

「入店する時になって辺りを見回すのは愚の骨頂だ。
数十メートル手前から、誰かに好奇の目で見られてないか、
常に2手3手先を読め。」

「指名料を払ってまでオキニにこだわりますか?
オキニは既に過去なのです。人生とは旅なのです。」

口が臭い嬢に当たった時の対処方
鼻をつまみながらディープキス…みてくれは悪いがかなり有効だぞ

ただし、うれしい誤算があった。日本の皆さんが本当に
ヘルスが好きなんだなということを、待合室が満員になったのを見て実感した。

後半オシム監督は何度も両手を上げて嘆きながら嬢の入れ替えを5度も次々と繰り返した。

「私にとって気がかりなのは、90分間勃起できない客がいたこと。
90分にしたのは客のほうなのに」

私が孃を選ぶ条件。それは日本人であることだ。

一番客にこだわる間は本物ではない。
ただ、風俗デビューの初日一番客だけは貪欲に狙っていくべきだ。

今日は終始仰向けに寝て、相手に奉仕させろ。
暑い日にはエコノミックでマグロなヘルスが必要だ。

たかが1cmと言うかも知れないが、W59とW60との差は数字以上に大きいだろう。

90分間、しゃぶりきれない嬢がいた。

次回の指名ではサプライズがあるかもしれない。

「私がプレイするわけではないので、プレッシャーは感じない。
プレッシャーを感じるのは嬢の方だろう」

ただ、勘違いしてはいけないのは
嬢がイクのは演技である可能性もあるという事だ
嬢がイッたからといって自分に技術があると思い込むのは
あまりにも短絡的過ぎる

マット上で私の指示を待っているような嬢はこの店には必要ではない。

だいたい来店当日にオナニーしてきてはいけないのか?
もし、この店にそういうしきたりがあるのなら謝りますがね。

嬢からのイエローカードには注意しろ。レッドカード出されてからでは遅いから。

マットで客に襲われて肉離れをおこす嬢がいますか?準備が足りないのです。

枕元にコンドームがあるのに口だけで満足して帰れますか?

13人でも営業は出来る。この13人を信用できないのか?

2人、3人と周りを囲まれ玉を奪いに来られても
慌てることはない。
あくまで玉を操っているのは君達なのだ。
我慢する不自由さが3人抜き、4人抜きを可能にするものだ。

「採用当日に本番講習をしてはいけないというルールでもあるのかね?」

契約を40分から50分に延長する

風俗嬢とすぐプレイをしたいからといって、会話という過程をおろそかにしてはいけません。
会話というボール運びを慎重にしないで、どうしてゴールを狙えるでしょうか?

日本には
残り物には福がある
ということわざがあるそうですが
世の中そんな甘くないものです

公式戦での交代枠は3人だ。

しかし、デリヘルでのチェンジは一人に抑えて
おくべきだ。もし、チェンジを繰り返すようであれば・・・

「にいちゃん、ええかげんにしときや!なめとったらあかんで!」

公式審判員から、注意されるかもしれない。

「風俗であろうが彼女であろうが私にとっては大事な一戦だ。」

今日良かったことは
この店の嬢が全員地雷だと判明したことです

アナルをナメても良いのでしょうか?そこは、ゴールであり、入り口でもあるはずです。
軽く見ると痛い目にあうはずです。あなた方がナメるのは自由ですが…

デリヘルの配達が遅い。各駅停車のようだ

フィニッシュは穴に向かって放ちなさい。簡単なことだ。穴さえ間違えなければ…

「オキニは彼女ではない。しかし、彼女には無いものを持っている」

風俗に行く前に、その2万円をもって思いを巡らせてみるといい。
その2万円で何ができるか一通り考え、それでも風俗を選ぶなら、
その2万円は生きたお金であると言えるのです。

パネルがすべてではない。
嫁を捜しているのですか?

「早くイッてくれたらそれでいいよ」
世の中にこれほどキツイ言葉がありますか?

バストFカップでもGカップでもワールドカップでも何でも良い。
実物と相違が多いのが風俗だ!退場させてくれ!トイレに行く!!

今日は奮発して70分コースにした。しかしロスタイムが20分もあった。

「私の嗜好を短時間で理解させるのは難しい。時間がかかります。
でも延長は時間が限られている。」

若い嬢が少しよいプレーをしたらネットは書きたてる。
でも少し調子が落ちてきたら誹謗・中傷しか書かない。
すると嬢は一気に駄目になっていく。
彼女の人生にはトラウマが残るが、客は責任を取らない。

私は高額店向きの客ではない
AVあがりのナンバー人気嬢を平気でチェンジするからね

「今ヘルスには、今の生活を維持できればいいという

 『年金嬢』が多すぎる。」

ただイカせればいいというものではありません。
如何にアイディアを持って興奮させられるかが大事なのです。
その点において私は多いに不満です。

エレガント過ぎる嬢はどうかと思う。
キス、指入れ、AF、顔射、ごっくんはNGと言うが、
決まりごとが多い試合というものは得てしてツマラナイものだ。

また、閉店間際で早く試合を決めようとする嬢には屁をかます位の事はしてもいいだろう。
特別クッサイやつをお見舞いしてやれ。

記者の皆さんはプロのライターと認識している。

店長に言われた事でなく、自身が感じた事を書いて頂きたい。

30過ぎはベテラン嬢?ベテランとは第2次世界大戦のときにパンパンしていた者を指すのです。

「テコキのビデオボックスで、画面の中のAV嬢より実際に現れたテコキ嬢
の方がカワイイこともある。それが今の日本の現実なのです。」

風俗店を出た直後、若者のグループがジロジロ見てきたから何だと言うのだね?
私は会社というピッチを縦横無尽に走り、そこで得た金を有効に使ったに過ぎない。
嬢との情事があるからこそ、今日も私はピッチを駆け巡る。

オシム「なぜシュートの前になると緊張するのかね?」

選手「・・・・」

オシム「シュートという名前がいけないのか?」

選手「・・・・」

オシム「わかった。シュートをこれから君たちの大好きなセックスと呼ぼう」

選手「なおさら緊張するかもしれません」

オシム「じゃ、オナニーだ。オナニーなら緊張しないだろう。
     観衆の前でのオナニーだ。気持ち良いぞ」

ナンバーワンが一番と決まっているのだったら、ほかの嬢は風俗をやる必要はない。
だから、風俗は面白いんだ。すごいと言われていても、彼女が常に勝つわけではない。

わたしが本番を狙える年齢だとは思わないし少なくともわたしは狙っていなかった。
別に夢を見るのは構わないけどね。どういう形で本番に持ち込めた?
答えは簡単でモチベーションを持ってる嬢を指名するだけだ。
アウエーの西川口まで行かなくてもホームの渋谷で十分狙える。

デリヘルを自分の部屋に招くというのは、
あたかもホームアドバンテージがあるようでも、
人生においては極めて危険なアウェーゲームなのです。
それでも自分のペースで嬢と戯れることができるのは、
自分のベッドだからこそです。
ただし住所をいかがわしい団体に知られることだけは、
覚悟して臨まなければならない。

結果には満足している。
まず、嬢は必要なプレーをしっかりとこなして相手をいかせることができた。
ただ、そのなかで個人プレーをして、自分をみせようとした嬢がいた。
その結果、リズムを失った時間が合った。
セックスはサーカスではない。

今、南米でも欧州でも本番行為が行われてるが昔に比べて非常に危険な状態に
陥ってる。嬢と店長、嬢と客、あるいは嬢同士の争いもおこっている。ヘルスにおいて
生本番行為とは男のロマンだったが今は先にお金が絡んだビジネス化しているのが
原因かも知れない。

嬢は早くイケ、早くイケ、早くイケと言ってくる。
私は嬢にしごけ、しごけ、しごけと言いたい。

日本人はひとりでしごくのは上手いし、テクニックだってある。
オナニーをするのが好きだ。しかし、それが本番において何になりますか?
風俗にいくとひざをたてるときでさえガタガタ震える。
起つことさえままならない。対人プレーの練習が少ないのです。
童貞を捨てるにはまず嬢がおもちゃにおもえるほど通いなさい。
素人と話すのはそれからでも遅くはない。

ヘルスにいくときは八千円は余分に持っていきなさい。
嬢が五千円でどう?と言ってくれば安いと思えばいいし
一万円でどうというと値切ればいいのです。
断られたらねばれ、日本人はねばることがたりない。
値段というのはお嬢のプライドの高さでしかないのです。
しかし安くしてくれたら、できるだけやさしくしてあげなさい。

「やることをやっても逝けないのなら、股間を張って帰れるはずだ。」

早くイカそうと本気で向かってくる嬢に引くことはありませんか?
ホントに早くイカせる気があるなら、
「このペニスをいつまでも食べていたい」という雰囲気を出すべきです。
前掛かりに攻めるだけでも、早漏や童貞には効果的かもしれません。
しかし、わざと攻めさせてからのカウンターなど、
相手に合わせてサービスすることが重要なのです。

私はいつも言っているが、相手をリスペクトする事。
相手があってはじめて戦い方を決めることが出来るのです。
これは風俗だけの話ではありませんよ。

あなたがたがサービスを受けるのは嬢ですか、それとも店ですか。
風俗店は単なる箱です。私が行っている店は、「その子だけ『優良店』、
その子以外に当たると『死ぬ』」とでも言うべき店です。
店はスカウトでその子レベルの子をごろごろ揃えておかなくても看板嬢さえいれば
経営は成り立つのです。だから大切なことは、どういう嬢がいるか把握し、把握したら
その嬢だけを指名する。それが地雷を避ける最速の近道です。
2ちゃんねる情報で箱自体を信頼して入店した?でも裏切られたのでしょう。
嬢を把握せず「箱を信頼」なんて、悪い冗談にも程があります。

記者の皆さんは日本が世界で戦えるレベルではないと思っているようですね。
私にとってはそのような書き物を見るたびに、悪い夢を見ているような気にさせられます。
最近流行の9000円中国エステは、若い本番嬢をゴロゴロ揃えていますが、
あんなところでセックルできるのは、ガサ入れに遭っても
失うものが何も無い人間だと理解していただきたい。
内外価格差による成長分野というのは、いずれ価格差が縮まって縮小していくものです。
我が祖国セルビアの嬢も今スイスで苦戦しているところです。
問題は価格差ではなく、サービスの差です。
あの中国の嬢たちにエウレカやキュアホワイトのコスプレができますか?
ビキニラインも処理していないあの嬢たちに
バドガールのハイレグを着ることができるでしょうか。
よしんば、彼女たちがスーパー銭湯の洗い場で陰毛を処理してきたとしましょう。
それでも日本の嬢が得意とするDキスだけはできないはずです。
私にはそこに日本の選手たちの活路があると思えます。
え、彼女らのたどたどしい日本語に萌える?私には「ご勝手に」以外の言葉は無い。
尤も、わがセルビアの嬢が大挙して日本にやってきたら、
その時は記者の皆さんは「日本の風俗は壊滅した」と書くべきです。
日本の皆さんは、エロ本でしか見たことが無いような
洋ピンの体とピンク色の乳首を目の当たりにして・・・・
ちょっと、ティッシュを借りていいですか、ええ、しばらく一人に・・・・・。

―今回採用された新人嬢がすばらしいパフォーマンスを見せてくれましたが

高卒でいきなりソープで働く嬢を指名することはリスクがある。
謙虚さを失い、若くして消えていった嬢は多い。
忌野清志朗も「若い女じゃ物足りねえぜ、体は良くてもワビサビを知らねえ」と言っている。
そういえば、彼は死んだのか?話が、逸れた。
しかし、今日の嬢にはその心配がない。私が勃ちの悪いジジイであることにすぐ気づいて、
賢明にも肛門から前立腺を穿り返す戦術に切り替えることができた。
今後、ミスシンを含め、なるべく彼女にチャンスが与えられることを望む。
ただ、私の肛門が鮮やかなピンク色だったなんてことは書かないように。

始まりの5分、終いの5分に得点する事が多い。
始まりの得点は嬢のアグレッシブな攻撃によるものだが、
終いの得点はロスタイムに入っても諦めない私の執念である。

シャワーは帰ってからでも浴びれるのだ!

私はこの試合について語る言葉がありません。
なぜなら素人童貞だからです。

新人だからといって若いと思うな
そして経験が浅いとも思わないほうがいい

彼女の動画を発見

彼女が他の男とセクースしている動画を見てしまったんだが。
俺文章書くの苦手だから読みにくかったら言ってくれ。
直せるかどうか分からんが努力はするw

彼女の部屋で一緒にDVD見たりしてまったりしてたら、彼女が会社に呼び出された。
2?3時間で終わるからと彼女が言うんで、部屋で待ってることにした。
しばらくテレビ見たりして時間つぶしてたんだが、
ヒマになってきたんで、2ちゃんでも見ようかと彼女のPCを立ち上げた。
んでいろいろしてたら、ちょっと気になる名前のフォルダを見つけた。

勝手に見たら悪いかなと思っても、見たくなるだろ?
おまいらも見るだろ?
俺は見たよ。震える手でフォルダをクリックしてな。

そしたら出るわ出るわ、彼女の半裸の写真だよ!
セーラー服やらスチュワーデスっぽい制服やら着て、だんだん脱いでいってる写真。
ハメ撮りは無かったんだが、おっぱい出してたり、脚開いて恥ずかしそうに顔背けてたり。

そのフォルダに、動画が一つ入ってたんだ。
それを見ようかどうか思案してたら、
彼女からメールが来て「今から出るね」とあった。
俺はいつも持ち歩いてるUSBメモリにフォルダごとそれを保存して、
PCをシャットダウンして、その日は何食わぬ顔で彼女と過ごした。

普段どおりセクースして「泊まっていかないの?」という
彼女の申し出を男らしく断固として固辞して、家に帰った。

正直に言う。
俺は早くあの動画が見たかったんだよ。

撮った場所は多分ラブホ、カメラを三脚に立てて、固定でずっと撮ってるんだと思う。
衝撃的なのは、彼女がベッドに縛り付けられてること。
腕を頭の上に上げて、脚を大きく開かされて、
口にさるぐつわみたいな状態で、ネクタイかなんかをひっかけられてる。
最初はその状態の彼女だけが写ってたんだが、
そこに男がやってきて、首筋や胸にキスしていく。
彼女はそのたびにビクンって感じで反応して、
「んんっ・・・」と声を漏らしたりする。

乳首を舐めながら、太ももや脇腹を撫でたりすると、
彼女は腰を浮かせて感じている様子。
男が「どこ触って欲しいの?言って?」と言うと
彼女が「んー、んんん、んんー」とくぐもった声を漏らした。
男が彼女の口からネクタイを外して、
「触って欲しいならちゃんとお願いしろよ」と言いながら、
じらすように太ももの内側を撫でた。

彼女は小さい声で恥ずかしそうにしながら、
「クリトリス、触ってください・・・」と言った。
男がマンコに触れると、
彼女は「あっ、あっ、はあっ、あぁっ」と短い声をあげてよがってる。
それで彼女がイキそうになると、男は手を止める。
彼女は肩で息をして、膝が震えてるのが分かった。

それが何回か繰り返された後、彼女がもうたまらないといった感じで、
「お願いもうやめてぇ!いやっ、あっ、あっ、いかせてぇ!
ああっ、いやっ、いっちゃう、いっちゃう、あ、あああああ!」
と、大声をあげて男に懇願しながらビクビク震えながらいった。

彼女がいっても男は手を止めず、そのまま触り続ける。
彼女は「もういやっ、やめて!いやっ!」と首を横に振ったりしてたが、
その後何回かイカされたようだった。
イクたびに脚が突っ張るようにググググッて感じで動いてた。

ぐったりしている彼女の腕と脚から紐(?)を外してそこら辺に投げると、
彼女を無理矢理起こして四つんばいにさせて、
「ケツ突き出せよ」と言って彼女の尻をバシンと叩いた。
彼女はビクッと大げさに震え、言われたとおり腰をくねらせて尻を男の方に突き出した。

それを見てる俺は、すんげーショックだった。

彼女はわりかしワガママで気が強い子で、
俺がちょっとでもきついことを言うと、
「そういうこと言う人、嫌い」と口をとがらせるようなタイプだ。
その彼女が、元彼だか誰か知らんが、
男に向かって「?してください」とお願いしたり、
尻を叩かれて言われるままになってるというのが信じられなかった。
本当に彼女か?と何回も画面をのぞき込んだけど、フツーに彼女だった。

とか言いつつ、俺のチンコはしっかりビンビンだった。

男がチンコをゆっくり挿入すると、
彼女は「んんんっ、はぁぁぁぁっ」って感じで、
声にならない声を漏らして背中を仰け反らせた。

男が腰を振ると、くちゅっ、ちゅぷって感じの彼女のマンコが立てる湿った音と、
パンッ、パンッという乾いた音が混じり合って聞こえてくる。
その間に断続的に「あっ、やっ、いやっ!あんっ、ああ!」という彼女の声がする。
彼女は俯いてベッドのシーツを握りしめていた。

すると男が彼女の髪を掴んでぐっと引っ張って、
「ちゃんとカメラ見ろよ。顔下げんな」と命令した。
彼女は無理矢理前を向かされて、
眉間にしわを寄せて口を半開きにして、目をぎゅっと閉じたまま喘いでる。
「俺のチンポ気持ちいいって言えよ」と男が言うと、
彼女はいやいやをするように首を横に振った。

ベッドがギシギシいう音が大きくなって、
彼女の声はだんだん甲高くなっていく。
男が「逃げんなよ」と言って彼女の肩を後ろに引き寄せるようにすると、
彼女は「いやあっ!お願い、いや、もういや!あああっ、だめっ、だめぇっ!」と
悲鳴に近いような声をあげた。

それに混じってグチャッグチャッグチャッという音がしだして、
「ああっ、だめ、もう、いっ、いくっ、いやあああ、いっちゃ、あっあああああっ」
と最後は俺が聞いたこともないようなヒドい声をあげて彼女はイッた。

恥ずかしながら、俺は彼女を中イキさせたことがない。
名誉のために言うが、その前の彼女とかはあるw
彼女は「私、中だといけないんだよね。不感症なのかな?w」
とか言ってたのに、ちゃんとイッてんじゃねーかよ、と思った。
ここまでで実は1回イッた俺。でもまだチンコビンビン。変態か。

男はいったんチンコを抜いて彼女を仰向けにして、脚の間に顔を埋めた。
彼女がビクッと反応して、「ああっ!」と声を出した。
彼女は肩で息をしながら、手で体を支えて上半身を少し起こした格好で喘いでいる。
そのまま1回いかされた後、男は手でマンコをいじりながら、
彼女の首筋に舌を這わせた。

画面だとよく見えないが、マンコに指を入れられてるらしく、
クチャクチャクチャクチャという音がしている。
男が彼女の耳元で何か言ったが、
彼女のあえぎ声でよく聞こえなかった。
彼女は「やっ、あっ、やだっ、そんなん恥ずかしい、ああっ」みたいに言いながら、
腰を浮かしてよがっている。

男が「じゃあもう終わりにする?」と笑いながら言うと、
彼女は「いっ、いやっ」と男の体にしがみついて、
意を決したように「加奈のおまんこに、おちんちん入れてくださいぃ・・・」と懇願した。

男は彼女を突き飛ばすようにベッドに仰向けにして、
両手を押さえつけて挿入した。
彼女は体を仰け反らせて「ひっ、あ、あああああ・・・・」と切なそうな声を出
した。
男が腰を振ると、その動きに合わせて彼女が甲高い喘ぎ声を出す。
男が彼女の片方の脚を持ち上げて腰を動かすと、
「うっ、あああっ、やっ!そこ、だめっ!そこいやぁ!」と彼女が大声を出した。
彼女の体はいつのまにか上気したように赤くなっていて、
泣きそうな顔で喘いでいる。

男が腰を振りながら、「気持ちいい?」と聞いても、
彼女は「あああっ、だめっ、だめ、もう、いくっ、いやっ」と喘いでいるだけ。
男は彼女の頬をパシンと打って、
「ちゃんと言えよ。気持ちいいかって聞いてんだろ?」と言った。
彼女が悶えながら「気持ち、いい、です、あ、あああああっ」と答えると、
男が「彼氏とするより気持ちいい?」とおもしろがってるように聞いた。

え?と思ってフォルダに入った画像の撮影日時を見ると、
1カ月くらい前の日付になっていた。
彼女のPCで見たときはサムネイル表示になっていたから、
元彼と撮ったやつなんだろうと勝手に思っていたんだが、
つい最近の出来事だったらしい。

「んっ、あっ!高木さんのじゃないと、だめ、なの、あっ!ああああっ!」

彼女の切なそうな声がする。
「お願い、もうやめてぇっ!いきそ、いやっ、いっちゃう、いっちゃうっ」
グチャッ、グチャッ、グチャッという音が大きくなって、
男が腰を振るスピードが速くなる。
「あああっ、やっ!やめてっ!いやっいやっいやっ!いっ、いくっ、あんっああ
ああああ!」
男が彼女の両腕を引っ張るようにして腰を打ち付けると、
彼女は体をビクビク痙攣させて、ずるっとベッドに沈んだ。

彼女がほかの男にヤラれてショックっていう気持ちも多少はあるけど
髪振り乱してよがり狂ってる彼女を見ながら、結局3回も抜いてしまった。
正直、今まで見たどのAVよりも興奮するわ。

こういうの見ちゃったら、
彼女におめぇどういうつもりだよ!と問い詰めるのが普通かもしれんが、
またこういう動画撮って保存しといてくれないかなと思ってるw
むしろもうちょっと激しいのもやってみてくんねーかなー、
俺だと怒られるしなーとか思ってる俺は変態なの?

とりあえずこの動画は俺の宝物です。

高木って誰だ!とか一瞬考えてみたけど全然心当たりナシw
案外平気でオカズに出来るのはそこら辺もあるかも。
だけど女ってやっぱスゲーわ。
俺この動画見て3回抜いたあと10時間くらい寝たけど、
彼女その何倍もいかされてるのにこの後フツーにお掃除フェラしてるんだぜ?
俺できねー、俺むりー。男って弱いんだぜ?

つーかさ、ここだけの話、あんだけ女よがらせるのって何なの?
T木のチンコの大きさとか腰の振り方とか普通だったと思うんだがw
俺もちょっと言葉責めとかしてみたいと思って言ってみたことあるけど、
「え?」て感じのリアクションされて受け流されたんだが何?この差は?

今までの彼女がエッチの最中に、
「あっああああんん、こんなの、初めてえ・・・」的なこと言ってたのは、
あれはみんな演技なんだね(´・ω・`)
そんな事実にも息子が(`・ω・´)こうなり始めてる俺はどうなんだw

土曜に彼女とデートする約束してたんだが、
さっきメール来て「急に用事ができちゃったからキャンセルさせて」とな。
何時まで仕事なのって聞いたら「まだわかんない」、
終わったら電話してって言ったら「終わったら会社の人とごはん行くかもしんない」、
じゃあ日曜にするかって言ったら「日曜は前から予定あって・・・。
とりあえずまた予定わかったら連絡するね!ほんとごめんね!」だそうだ。

これ仕事じゃなくてT木の調教じゃねーのー、と思っている俺です。
彼女とT木のエッチを目の前で見てみたい!
ムリでもなんとか動画だけでも撮ってきてほしいw
なんかいいアイディアないかな?

>素直に見せてと土下座する
>多分大丈夫
>T木も調教の一環としてノリノリでしてくれるはず

うーん・・・ただ俺はMっ気ないしホモっ気もないから、
よくある旦那の前で妻が云々なAVみたいに、
T木から「ほらほら彼氏くん?、彼女犯されてるの見て興奮しちゃってんの?」
とか言われたら確実に萎えると思うんだよねw
あと彼女がこっちに気付いてないから萌える、みたいなとこはなんかありそうで。

ともかくおまいらのエロの知性を結集して俺を助けて!

>じゃあT木には内緒で嫁に頼んでみせてもらえば?
>嫁に家に誘ってもらってクローゼットとかベッドの下に潜めばおk
>リアルタイムで覗くのは無理でも家なら盗撮は出来るんじゃ?
>動画に残るのは嫁が嫌がるかもだけど

>それが無理ならやっぱり嫁に頼んで
>T木にハメ撮りしてもらうか

カメラセットかー。ばれないようにできるかな?
ってか俺のは彼女であって嫁ではないっすw

トラック屋のヤクザ

昨年の年末、知り合いのマサオミ(かなり電波)は「年明けにマンションを買いたい、入籍していないと買えない」って理由(本当にそんな事あるのか?)で付き合ってるB子にプロポーズをした。

B子は性急過ぎる申し出と「今のアパートの契約がもうちょっとで切れる」というマサオミの手前勝手な言い分にも何故か従って正月に入籍、その1週間後に不動産屋との契約という、ちょっと普通の感覚を持つ人間には理解できないスケジュールで契約を進めたそうだ。
そしてそのマンションはサツ駅徒歩10分と聞くと好条件に聞こえるけど、マサオミの職場、札幌支店には5分。でもB子の職場には1時間の距離w B子が住んでた実家から倍の時間が掛かる。

 マサオミ、自分が先に転居を済ます。と、当初雪下ろしが要らなくなる時期を待ってって話をしていたそうだが、早くやりまくりたいw
実家の親を見ているB子に「何時まで一人で住んでなきゃいけのないの?」とB子の荷物を引き取りに行き、強制的に転居させて同居を始めた。それでもB子は楽しそうだったそうだ。

ところが同居翌日、B子が実家にマンションの鍵を預けた(病気で起きられない?なんかの緊急時なんかを想定したんだろうねー。女性は着替えを他人に見られたくないとかあるだろうしね)話をした時、マサオミが
「不在時に上がり込まれてくつろがれてたりしたらどうするべ?」
「俺の実家は購入時に金を貸してくれたのに鍵預けてないんだぞ」
「お前のやった事は俺に対する裏切りだべ」
と、いうと彼女は何も云わなくなってしまったそうだ。
「お前答えろよ、俺の云ってる事おかしいか?」
(沈黙)
「英会話何年も云ってるんだからYESかNOかぐらい云え」

…事前に相談しなかったB子も迂闊だが、どう聞いても飛躍した理論。B子の親、泥棒扱いだもんな。だが、激興すると声が大きくなるマサオミの事。恐らく怖くなったんだろうB子は「YES」と答えたそうだ。
さぁ、これで全部言いなりになる女が出来た。食事の用意も掃除も洗濯からも開放、もしかもB子は高給取りだwマンションの支払いは事実上彼女の入れる金だけで済む。
以下マサオミ、改名トラック屋のヒモ「レンジャー」彼女が命綱ですw
早速、1週間後にB子そっちのけで海外旅行に出発。帰って来るとB子はちゃんと家に居たそうだ。(当たり前のようだが、逃げ出していても驚かんわな。マインドコントロールされてしまっているんだろう)これで、完全にB子奴隷決定。

 B子はレンジャーより1時間半前に家を出ないと職場に遅刻する。でも「ソンナノカンケイネェ」とばかり先に別室で寝ているB子を襲い毎夜SEX三昧。声を殺して反応するB子だが、いいなりのB子に夜這いプレイ気分でレンジャー大満足w

 それでもSEXし足りないレンジャー、生活のリズムを崩したがらないB子に自分の両親の前で「つい」怒鳴ったそうだ。流石に後でB子も反論されたそうだが、その時に“は”謝ったそうだ。
その後またもめた時にここで電波炸裂、「だって謝ったから時効だべ」と云ったらB子何も云わなくなったらしい。
 謝ったら全部許される(その上なんで時効?)と思っている模様。スゲエ奴だ。普段はBBQパーティーとかでたらふく食わせてくれる奴で、気のイイ奴と思っていたが、流石に…

 4月の結婚披露パーティーではレンジャーのダチは俺を含め20?30人、B子の知り合いは居たのかな?って位女性が少ない。おそらくB子はレンジャーを知り合いに紹介したくなかったのだろう。挨拶の後はずっと壁の花。レンジャーはB子を紹介して回る事も無く
自分だけ2次会にやってきた。

 GWに新婚旅行にも行ったそうだが、何度か揉めた話を聞いた後、そんな性奴生活に夏にB子は離婚届を置いて出て行った。
レンジャーはダチだけでなく、旅行で同行した人にまで相談したそうだ(ヲイヲィ)
どう聞いても鬼畜の仕業、同情の余地は無いんだがw

 しかし、マインドコントロールが効いていたのか、脅迫したのか、呼び出すとB子はやって来た。
離婚するとマンションのローンが払えない。処分で400万掛かる。が、出てったお前が悪い(原因は自分なのにそこは棚上げw)から全部請求するといったら、SEXさせてくれたらしい。
…いや、そもそも普通に孕んだらどうするつもりだったんだか。「孕んだお前が悪いべ」って婚前の貯金とか取り崩させるつもりだったんだろうか。よっレンジャー鬼畜w

それ以来週末ごとに呼び出し、掃除と洗濯をさせた後、性奴奉仕をさせているらしい。アラフォーの職場のストレスのはけ口としては理想的なペースだねぇ。
まぁ、レンジャーは云わないけどそこまでしても来るって事はモラハラ、脅迫まがいオンパレードなんだろう。リアルに怖いわ。

B子、あれで孕まされたら一生奴隷生活なんだろな。
奴のかみさんでなくなったら、一回お願いしたいくらいのオンナだから、早く逃げ出してくんないかなw
俺も夜這いプレイしてみたい(あんまりエロく無くてすまん)

マンションのドアの前に落ちていた里田まい似の女

先週、残業して終電で帰ってきたら、
マンションのドアの前に何か落ちてた。
恐る恐る近づいてみると、泥酔した女。
里田まいっぽい感じ。
ドアを開けるためにどけたら、感触が柔らかくてドキドキ。
そのまま静かにひきずって部屋の中に入れた。
むにゃむにゃ言うだけで、全然目を覚ましそうになかった。
とりあえずバッグを物色。
下の階の住人らしい。
迷ったけど、ベッドに寝かせて俺はソファで寝ることにした。

シャワーを浴びて、部屋に戻ると里田はスヤスヤ寝ていた。
相当かわいい。
酔った里田が誘ってきたことにしよう。
と言い訳を考えてから、スカートをゆっくりめくりあげた。
黒いTバック!
紐部分を舐めてみると、少ししょっぱかった。
舌で下着をずらして、クンニ。
最初は寝息をうかがいながらゆっくりじっくり舐めていたものの
我慢ならなくなり、マッハで激しく舐めた。
寝息がエロい吐息に変わった。
閉じようとする脚を抑えつけてレロレロと舐め続けた。
よがっているものの意識ははっきりしといない様子。
じっとりしてきたマンコに勃起したチンコを勢いよく挿入した。

んっ…んっ……あんっ……あんっ……
悪夢にうなされているような顔で喘ぐ里田。
たまらん。
寝ているくせに、マン汁でグチュグチュ。
そして意外に締まりがいい。
中に出そうかなんて考えながら腰を振っていた。

疲れていたからか、なかなか出そうになかった。
いつもは早漏気味なのに。
焦りすぎか。
とにかく、気持ちいいオマンコを長く楽しんでいた。
あんっ、あんっ、あんっ、と里田の喘ぎが強くなってくる。
そして叫びに近い声をあげた里田は
自分の声に目を覚ましてしまった。
しかし目は開いているが、状況がわかっていない様子。
ハダカで腰を振る俺を切ない目で見つめている。
あんっ……だれっ……ねえ……あんっ…あっ……
俺は左手で里田の口をふさぎ、マンコの中に精子をぶちまけた。

無言で泣いている里田。
精子をぶちまけた俺のチンコが里田の中で萎んでいく。
それを抜かずに、俺は息を整えながら説明した。
マンションの前で、酔った里田が泣いていたこと。
声をかけると抱きついてきたこと。
部屋につれてきて寝かせようとしたら
里田がセックスしたいとだだをこねたこと。
我慢しようとしたが、かわいい里田のわがままに応えてしまったこと。
俺は萎えたチンコを入れたままそんな嘘をついた。
好きだ。
そう言って里田に抱きついたが、里田は身を硬くしていた。
首筋から耳と、くちびるで優しくたどっていく。
耳もとで、かわいいよと囁くと、里田の力が少し抜けた。
俺は耳を重点的に攻めることにした。

やっぱり耳が弱点だったか。
里田の息が乱れてきた。
そして思い出したように抵抗をはじめた。
吐息まじりにダメと言われても、俺のチンコはもうすでに
里田のマンコの中でムクムクと成長して2ラウンド目をスタンバっている。
俺はしつこく里田の柔らかい耳をなぶり続けた。
あんっ!と声をあげて悶えた里田。
スイッチが入ったようにセックスを楽しみはじめた。
歓喜の声をあげていやらしく腰を動かす。
相当な痴女を拾ってしまった。
騎乗位だのバックだので3発。
終わるころには里田は完全に俺の奴隷だった。

こんなことってあるんだね。。。
自分で疑ってしまうほどよくできた話だけど
俺のケータイにはあのときのハメ撮り写真が残っているんだよね。
里田がチンコ加えてるやつとか。
世も末だ。楽しんだ分、感染してそうな予感。
反省。

お前の奥さん 犯られちゃうぞ

『お前の奥さん犯られちゃうぞ!』友人の渡辺から突然のメールが入った。
渡辺というのは妻の会社の同僚だ。かつては俺も妻と同じ会社だったため渡辺とは同期であり、友人でもあった。
妻とは社内恋愛の末、結婚し、俺は結婚後に転職して今は別の会社に勤務している。
妻の由希は32歳、慶応出の知的美人で
アナウンサーの小林麻耶さん(歌舞伎の実力無いけど偉そうな人と結婚した人の姉)に似ていると言われる俺の自慢の妻だ。
妻の会社は、大手メーカーの下請け企業で、売上げの殆どを某メーカーに依存していた。
その会社で、由希は今年の春から責任感の強さを買われて、プロジェクトリーダーを任されていた。

渡辺のメールでは、そんな妻が重大なミスをしてしまって、先方の担当者に謝罪に行ったというのだ。
それだけならば、ありふれた話であるが、
問題は、一緒に行った戸森と、先方の担当者である吉田の2人だ。
戸森というのは俺や渡辺と同期で、妻の由希に惚れていて結婚の前には何度も口説いていた男だ。
俺とは研修の時から仲が悪かった。
吉田というのは俺とは面識はないが、渡辺の話では、妻に横恋慕していて、何かと妻に言い寄っている男だそうだ。
そして先程、その戸森から渡辺の元にメールが送られてきたというのだ。
『超ラッキーな展開。今ホテル、由希ちゃんとHしまくるぜ。』

俺は渡辺からのメールを読んだ後、すぐに由希に電話を掛けた。繋がらない。何度掛けても電源が切られている状態だ。
しかたなく、戸森に電話を掛けてみた。一応、同期だからアドレスは知っていた。かなり嫌だったが、俺は番号を押した。
数秒の発信音の後、戸森は電話に出た。俺は「戸森か?今何処にいる?」と尋ねた。
「いきなり、なんだよ?」「由希と一緒にいるんだろ?今何処にいるんだ?」「はあ?知らねえよw」で切られてしまった。
すぐに掛けなおしたが、電源を切られてしまったらしく繋がらない。
由希から遅くなるとのメールが入ったのが、19時過ぎだった。今は21時を過ぎてる。俺は、あては無かったが必死に探した。
ただ、あてもなく歩いた。どのくらい歩いていたのか分からないが、暫くして、突然、携帯が鳴った。
戸森からのメールだった。
『場所が知りたいんだろ?教えてやるよ、××ホテル。ああ、そうそう、お前の由希ちゃん美味しく頂きましたw ありがと?う
誤解するなよな。合意のうえだぞ。○○社の吉田さんと2人で、たっぷり、かわいがってやったよ。』
俺はすぐに由希に電話を掛けた。繋がらない。戸森にも電話を掛けた。こちらも繋がらない。
しかたなく戸森にメールを打った
『ふざけるな!嘘をつくんじゃねえ!電話に出ろ!』
少しして戸森から返信があった
『嘘じゃねえよ。全裸に剥かれた由希ちゃん、超可愛かったw 見覚えないか?』
俺は添付された写メを見て気が狂いそうになった。顔こそ写ってはいなかったが、その写メの裸体は紛れもない由希の体だった。
すぐにタクシーを止めて××ホテルへ向った。時計を見ると23時を回っていた。
気が急いて、タクシーの中で貧乏ゆすりが止まらなかった。もう23時を過ぎてる、由希は2時間以上も戸森たちに弄ばれていたのか。
突然、携帯が鳴った。また戸森からのメールだった。
『会社では真面目くさった由希ちゃんだけど、かなりエロいな。嬉し涙、流しながら俺のチンポを丁寧にしゃぶってくれたよ。
吉田さんと2人で、鍛えてやったから感謝しろよ』
俺は、このメールは完全無視した。心臓がばくばくいって破裂しそうだった。口に錆びた鉄のような味が広がっていた。
いつの間にか、唇を噛んでいたようだ。また、携帯が鳴った。
由希からだった。俺はすぐに電話に出た。「今、何処にいるんだ!誰と一緒なんだ!」
「取引先の人と飲んでた。疲れちゃった」「・・・」少し間があいて「ごめんね・・・。遅くなって。すぐに帰るね。本当にごめんね。」
俺は「お前・・・」と言いかけて言葉を飲み込んだ。

家に帰ってから、俺は由希を問い詰めた。なかなか口を割らないから、仕方なく戸森のメール見せた。
由希は驚愕の表情になったかと思うと、ぽろぽろ涙が落ち始めた。由希はぽつりぽつりと話し始めた。
仕事でミスをして、謝罪に行ったら、とりあえず場所を変えようということで、ホテルのラウンジへ。
そこでカクテル等を散々飲まされながら、口説かれた。口説きは固く断わっていたが、酒についてはミスした負い目もあり、飲んだ。
気づいた時は、ホテルのベッドの上だった。どうにもならず、吉田に抱かれて、吉田の後、戸森にも抱かれた。

俺はぶち切れた。この時のことを今でも後悔する、俺は対応を誤った。
「分かった。明日、二人で役場へ行こう。離婚する。」
由希はわんわん泣いたが、俺は断じて許さなかった。

そして数ヶ月が経った。由希が戸森と付き合っていることは、以前聞いて知っていたが、今回は別の噂が入ってきた。
戸森には由希の他にも女がいて、由希はただの遊びだそうだ。
戸森は、社内でも有数の美人である由希を「調教してる」などと自慢しては、
由希の痴態を撮影して、会社の同僚や同期連中に、見せているらしい。

女ながらに一生懸命働いていた、あの聡明な由希が、会社の馬鹿どもに下卑た目で見られながら働いていると思うと
なんだか可愛そうに思えてきた。

俺は、あの時、由希を許せば良かったのかと自分を責めている。
時は戻すことはできないが、俺に何かできることはないのだろうか

奥さんが悪いわけではありませんよ。

私は関西で百貨店のバイヤーと両親から継いだ不動産会社の経営をしている52才です。商売柄顔が広いので上記の内容を読んで思い当たる人物がすぐに浮かびました。フェイクは入っていましたが投稿者は個人情報を出しすぎですね。貴方の育てのご両親は篤志家としてとても有名ですから、家族構成ですぐにわかりましたよ。
貴方はたいへんな苦労から立ち直ったようで感心いたします。しかし、貴方には致命的な欠点があります。欠陥ともいえます。

それは、貴方に女性を守るだけの男性としての能力がないということです。

女性というものは愛されたくて仕方が無い生き物であり、常に愛を確認したい生き物です。貴方は自分を寛容だと思っているのかも知れませんが、女性にしてみれば不安で仕方がないのでしょう。まなみさんという、貴方が最初に寝取られた女性も貴方の方に原因があったのではないでしょうか?
私が貴方の奥さんと関係を持ったのは今年の2/14です。私は複数の女性と関係を持っており、日記に書いておりますので間違いありません。ああ、安心してくださいね。ブログというものではなく紙の日記帳ですので流出することはありませんよ。
貴方の奥さん、そうですね本名でもかまわないでしょう。真夜さんと関係を持った経緯はありふれたものです。
真夜の通っている学校にモデルのアルバイトを募集しているので、身長のある女性を紹介してもらえないかと持ちかけました。私の母校であり、寄付やアルバイトの募集をよく行っていましたので疑われることはありませんでした。
真夜はとても身長があり見事なスタイルをされていますから、きっと中に入っていると思っていました。
週に2度、5時間程度の拘束ということで賃金も破格の用意をしました。心当たりがありますよね?当時の貴方は新しい仕事を始めたばかりでお金に苦労されていたのをみかねたのでしょう。真夜はこのアルバイトに飛びついて志願してきましたよ。
ああ、真夜と呼び捨てにするのは不愉快に感じるかもしれませんが、調教中は呼び捨てが当たり前なのでこちらの方がしっくりときますのでご勘弁ください。

貴方もご存知でしょうが真夜はヴィーナスのような体ですね。180センチメートルの長身に綺麗に鍛えられた細身の肢体。長い髪と慈愛にみちた美しい顔とこぼれんばかりの大きな乳房。胴はくびれやわらかな腹筋が浮き、尻は日本人離れした盛り上がりをみせて長くしなやかな足はすばらしいものです。
しかも、意思も強く明晰な頭脳と強い貞操観念を持っている。誤解してはいけませんよ。貴方の奥さんである真夜は私と関係を持ってしまいましたが、貴方を強く愛していることには変わりありません。
ただ、真夜には人生経験が足りなかっただけです。私のように何十年も交渉事をしてきた人間が悪意を持ったときに対処する術を知らなかっただけです。
そして忙しかった貴方は結婚記念日を忘れてしまったのが致命的でした。若くして結婚し大学と家事に追われ疲れていた真夜の相談に親身にのっていた私は、ゆっくりと時間をかけて口説き落としました。

貴方は覚えていらっしょいますか。2/14は真夜の帰宅が午後11時を過ぎたことを。そうです、その日私は真夜とホテルにいました。ラブホテルのような貧相な場所ではありませんのでご安心ください。美しい真夜のために最高の部屋で最高の快楽を与えてさしあげましたよ。
見事に張り詰めた大きな乳房や愛らしいピンクの乳首。敏感な首筋や脇腹、綺麗に処理された美しく深い腋の窪みをなめしゃぶり、たっぷりと甘い香りと嬌声を堪能させてもらいました。
ためらいを見せ、行為の間ずっと貴方の名前を呼び謝罪をしていましたよ。けれど、血行のよくなるクリームと300人もの女性を屈服させてきた私の手管に若い体はとても激しい反応を見せました。ぎこちないフェラチオには興奮を抑えきれずに、あの美しい顔にたっぷりと出してしまいました。
スキンはきちんとつけましたよ。貴方のも太いようですが、私も人並み以上の一物をもっております。まだ、ほころびもわずかな若い美肉でしっかりと咥え込んでくれたので様々な体位で貫かせていただきました。
必死に両手で口を押さえ声を出さないように顔を真っ赤にしながら涙を流し快楽に抗う顔はとてもとても美しかったですよ。
その後、シャワーを浴び貴方方の愛の巣まで送っていきました。罪悪感と快楽に溺れてしまった女性の悩ましげな表情を見るのは私のふたつある趣味のひとつです。これに比べれば、射精の快感などばかばかしくなるほどですね。

それから、2週間ほどは関係を持ちませんでしたがお金のこともありアルバイトを辞められない真夜を心理的に追い詰め2度目の交わりは彼女からお願いするように仕向けました。3/2の火曜日です。私の自宅で朝の10時から夜の8時までたっぷりと甘い時間を過ごしました。この日から貴方の奥さんを真夜と呼び捨てにする日々です。
2度関係を持てば、たいてい諦めるものですが真夜はなかなか屈服しませんでした。しかし、聡明で意思が強い女性はど堕ちてしまうと依存してくるものです。
私が寝取っている女性は真夜だけではありませんでしたので、お会いしたのは毎週火曜日と金曜日だけです。毎回約5時間楽しみました。ああ、アナルは開発しておきましたよ。毎朝、大便をするだけで達するように調教しておきましたので、よろしければお楽しみください。もっとも、私の男根と精液と小便以外は絶対にいれさせないと何度も誓わせたので拒否するかもしれませんが。

初めてスキンなしな生で交わったのは4/4です。とても順調に調教が進み依存が強くなってきたので生ですることを提案しました。最初は強行に拒否していましたが、ゆっくりとアナルを揉み解すと納得して受け入れてくれましたよ。
スキン越しでも名器だと感じていましたが、生だとお腹側にある無数の突起が吸い付いてきて亀頭をこすりたまらない感触でした。子宮口も吸い付いてきて私の女性経験のなかでも3本の指に入る名器でした。大事に可愛がってさしあげてくださいね。
何度か達する前までは必死に声を堪えますが、限界を超えると泣きじゃくるような声になりすがりついてキスをねだるのはとても可愛らしく、いつも満足しておりました。
中出しもそうとう効いたようで腹が激しくへこみ、声も出ないようでしゃっくりあげて感じている様子は男冥利に尽きました。

けれど安心してくださいね。真夜とは7/30の交わりを最後に会っておりません。彼女の意思の強さには感服いたしました。あそこまで堕ちていながら、自分から別れを切り出してくる女性はあまりいないのですよ。すばらしい奥さんですね。
私としては多少の未練がありました。なにせ、真夜ほどの魅力のある女性は滅多にいませんからね。しかしながら、私のもうひとつの趣味も達成しましたし潔くお二人の幸せを祈っております。

真夜のお腹の赤ちゃんは元気でしょうか?そろそろ4ヶ月目になりますね。ちょうど孕んだ時期は貴方とは1回中出しでしたのでしたね。私は17回真夜の中で出しましたよ。はっきりとはわかりませんが、私の赤ちゃんの可能性が高いかもしれませんね。
もうお分かりかと思いますが、私のもうひとつの趣味は人妻を妊娠させてそのまま育てさせることです。
これまで49人の人妻を妊娠させ出産させてきました。発覚したことはなく、どの家庭も幸せに暮らしています。しかしながら、私もあまり長くない体です。たっぷりと楽しんだ対価でしょうか、癌で余命は半年です。残念ながら真夜の産む赤ちゃんの顔をみることはできないようです。
私の遺伝子を継ぐ記念すべき50人目の子供です。無事に出産し元気に育つことを願っています。日記はすべて処分いたしましたのですが、死ぬ間際になって誰かに自慢したくなりこのような投稿をしてしまいました。お目汚し失礼いたしました。

もし、この書き込みを読んでも真夜と別れたりしないであげて下さい。貴方・・・いえ、私の子どもを育ててくれる人に他人行儀でしたね。
明俊さん。貴方の奥さんである真夜さんはすばらしい女性です。女神といってもいいでしょう。貴方方の未熟さ、私の悪意と歪んだ欲望で横恋慕し体の関係を持ってしまいましたが、真夜が明俊さんを愛しているのは間違いありません。

私と真夜との子どもが産まれたらまた子を作り、仲良く暮らしていってくださることを切に願います。子どもに罪はありませんからね。

それではさようなら

一老人より


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