萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

調教

梨華

早く服を脱ぎなさい。待って。
おまえはかわいいからパンツは特別に梨華が脱がしてあげる。使い込んでないきれいなピンクのおちんちんね。
でも、勃起したらとっても大きくなりそうね。床に四つん這いになりなさい。
そのまま玄関まで這っていって、ハイヒールを持ってきなさい。口にくわえてくるのよ。
性交奴隷のくせに梨華のハイヒールを手で触ってはだめよ。そう、良く出来たわ。
なによこれ、よだれでベトベトじゃない。お仕置きよ。
しっぽを付けてあげるわ。四つん這いになってお尻を梨華の方に向けなさい。
もっとお尻を突き出しなさい。お尻の穴の力を抜きなさい。
入らないでしょ。ふふふ。
入った。かわいい。

梨華の性交奴隷にふさわしい格好ね。
梨華女王様の真珠のネックレスをお尻の穴に入れてもらえるなんて幸せな奴隷ね。
嬉しかったら犬みたいにしっぽを振りなさい。
少ししっぽが長すぎるわね。
もっと奥まで押し込んであげる。
あら、今度はちょっと短すぎるみたい。
引きずり出してあげる。
どうしたの?
梨華にお尻の穴をいじめられるのがそんなに気持ちいいの?
おちんちんがお大きくなってきたわよ。
気持ちいいならもう一度しっぽを振りなさい。
ばかね。
おちんちんまで振らなくていいの。

もう一度玄関まで這っていって、もう片方のハイヒールを口にくわえてきなさい。
しっぽを振りながら這っていくのよ。
よく出来たわ。
履かせて。
さあ、お前のちんぽを踏みつけてあげようかしら。
梨華の足元に仰向けに寝なさい。
何よこれ。
こんなに大きいのにまだ完全に勃起してないじゃないの。
梨華は柔らかいおちんちんを踏んでもちっとも面白くないの。
早く勃起させなさい。
梨華のハイヒールを舐めながらオナニーするのよ。
一分以内に大きく出来なかったらお仕置きよ。
ネックレスを引きずり出して、お尻の穴にハイヒールの爪先を突っ込むわよ。

ふふっ。
おおきくなってきたね。
まだ童貞のくせに梨華が思ったとおりのすごい巨根。
さあ、手をどけなさい。
梨華がハイヒールでおまえのおちんちんを踏みつけてあげる。
どう?痛い?
男のくせに何泣きそうな顔してるの。
おちんちん小さくしたらもっと酷いお仕置きするわよ。
あれ?どうしたの?
痛がって泣きそうなのにおちんちんはどんどん固くなってるわよ。
お前って変態?
やだ、おちんちんの先から透明なお汁が滲んでる。

ハイヒールで踏まれておちんちんがこんなに感じちゃうなんて本当に変態ね。
あんまり我慢させてもかわいそうね。
そろそろ梨華のおまんこにおちんちんを入れてあげるわ。
梨華女王様のおまんこ責めはきついわよ。
いままで何人もの男奴隷が精液出しすぎて失神しちゃったんだから。
逃げ出さないように縛ってあげる。
うつぶせになって両手を後ろで組みなさい。
梨華の脱ぎたてのストッキングできつく縛ってあげるわ。
ふふふ、出来た。
勃起したおちんちん丸だしで後ろ手に縛られて。
性交奴隷にふさわしい情けない格好ね。
もうこれで何をされても暴れたり逃げたり出来ないわね。
ベッドに上がって仰向けに寝なさい。
早く。

なにグズグズしてるの!
もういいわ。
このまま床で犯してあげる。
奴隷は床で犯されるのがお似合いよ。
それにしてもバカみたいに大きなおちんちんね。
童貞のくせにあんまり大きいとおまんこに入れられたとき痛いだけよ。
梨華のきついおまんこで締め上げられてどんな顔で泣き喚くのが楽しみ。
童貞だからといって手加減はしないわよ。
さあ、入れるわよ。
梨華がイクまで抜かずに何度でも何度でも射精させるからね。

会社の先輩に・・・

去年の今頃の話。

 当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。そんなオレを見て
気を使ってくれたのかいつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが家に友達を呼ん
でパーティをやるから来ないかと誘われた。その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる
社内で人気がある先輩だった。もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが
嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行くことにした。パーティには先輩の友達
という3人の女性が来ていた。

男の友達も来ていると思っていたオレは最初とまどったが酒を飲みながら話をしてい
く内に序々に打ち解けることができた。始めのうちは世間話や仕事の話をしていた
が酒がすすむに連れて話題は恋愛話やHのことに発展していった。その頃には完全
に警戒心も解けたようで4人の女性はスカートも捲れ上がり胸元もはだけていやらしい
雰囲気を醸し出していた。女性がHの話をしているとさすがになかなか入り込めず
オレは適当に相づちを打ちながらもそのいやらしい眺めを楽しんでいた。すると1人
がオレの耳元で「ねぇ、さっきから目がやらしいよ」と言ってきた。

いきなりだったのでびびった。びびった理由はもう一つ。オレは思いっきり勃起して
いたのでそれに気付かれたかと思ったからだ。「そんなこと無いですよ。」しかし次
の瞬間もう1人の女がオレの股間に手を伸ばした。「やだー、
この子。勃ってるよぉ」突然の事で言葉も出ずただ赤面するオレを無視して4人の女達
はいきなりスイッチがはいったように豹変した。「脱がしちゃえ」と、あっという間にオレ
は全裸にされてしまった。恥ずかしくて前を隠そうとするオレの腕を2人の女が押さ
えつける。ビンビンに勃起したモノをじっくり観察されオレは恥ずかしかくて声も出ない


「どうしよっか??」といじわるそうに女たちは言った。「か、勘弁してください」
もちろんそんな命乞いは無視され2人の女がオレのモノをしゃぶり出す。抵抗しても無駄
と思いオレは体の力を緩めた。1人はオレの乳首を舐め、1人はディープキス。交代交代で
そんな状態が続き気がつくと女たちも全員ハダカになっていた。代わる代わる顔にま
たがられ「激しく舐めてぇ」とクンニを強要される。その間ももちろんフェラ、アナル舐め、と
攻撃は止まらない。やがて1人が「私もうがまんできな?い」とズブリと騎乗位で挿入
。1人は顔にまたがり2人は指で奉仕させられた。

どれくらい時間が経ったか分からないくらいオレは翻弄されていた。女達は代わる代
わるオレにまたがり激しく、いやらしく腰をクネらせオレの反応を楽しみながらイキまくる
。そしてオレが「あっ、イッちゃう」と射精する度にモノを口にくわえビクンビクンと痙攣する
感触を味わっているようだった。モノが萎えそうになると「まだまだこれからよ」と
笑みを浮かべながら4人掛かりで足の指の間やアナル、乳首や耳、体じゅうを舐め、と
にかく勃起させられた。何回もイカされ精液が出なくなっても手でしごき口で吸って
は「ザーメンおいしい。もっとちょうだい」と行為は繰り返された。

結局朝までオレはおもちゃのように弄ばれた。何回イカされたかわからないがモノは赤く
腫れ出血寸前でその後何日も痛かった。
それからというモノ何かとオレは先輩OL宅に呼ばれてはオモチャにされている。時には7人
もの相手をさせられる日もあった。優しい先輩はいつの間にか痴女のように変わっ
てしまい、会社の昼休みにオレを備品倉庫に連れ込んでセクースを強要したり、営業と偽
りホテルに行きオレの上で腰をクネらせたり、という日々が続いている。 オレのこの性奴隷のような生活はいつまで続くか分かりません。でも慣れてしまえば
(・∀・)イイ!!ですよ。皆さんも是非。

遠隔調教

前に野外調教はどうも・・・なんて言ったんですけど、実は経験はあるのです。
ずいぶん前のことですけど、ちょっとしたことで知り合った女性に
携帯電話で遠隔調教してもらったんです。
深夜に電話で話をしていたら、
「これから露出しに行きなさい。」ってことになって
1人で車に乗って山の中の観光道路みたいなところまで行きました。
こんな深夜に誰も来ないだろうってことだったんですけど、
案の定、車1台すれ違わず、シーンとしていました。
そして自動販売機のあるパーキングエリアのような場所に車を止めて、
全部脱いで外に出るように命令されたのです。

誰も来ないし、ってことで安心して車の外に出て脱ぎました。
家を出るときに亀甲縛りをするように言われていたので、
脱ぐと全裸で亀甲縛り、しかも勃起している!という、
誰がどう見ても変態そのものです。
さらに足を閉じて両膝の上で、手は後手で縛り
(自分でグルグル巻きにしただけですから、すぐに取れますけどね。)
小銭を持ちました。命令は
その格好のままでジュースを買ってきなさいというのです。
「じゃあ買って来たらまた電話して報告しなさいね。」ということで、
一時携帯が切れて、自販機に向けて歩き出しました。

車は命令により結構端の方に止めてありました。そんなに広いパーキングでは
なかったのですが、それでも自販機までは30?40mぐらいはあったかと思います。
もちろん、膝から下しか使えないので自由には歩けず、かなり時間がかかりました。
野外でこんなことしてるという興奮で、思いっきり勃起していました。
やっと自販機にたどり着いたころにはもうカウパーが溢れ出ていて
太腿のあたりまでビショビショでした。

そしてそのままの姿でジュースを買ったのですが、後ろ向きで見えないうえ
手も自由にならないので、なかなかうまくお金も入らず、
ジュースを取り出すのにも苦労しましたが、なんとかジュースを手にしました。
誰ひとりいない山の中ですらこんなに興奮するんだから、街中でやったら
どうなっちゃうんだろう?とか、電話の相手が車の中から見ていたら・・・
なんて考えながら、その場でオナニーをしたい衝動を何とか押さえて
車に戻ろうと歩き出しました。

歩き出してしばらく行くと、山の上の方から車の音がしたんです。
「あぁヤバイっ、急ごう」と思ったんですけど、膝を縛ってあるんで走れません。
簡単にほどけるんだからほどいて走ればよかったんですけど、その時は
もう半分パニック状態で焦るばっかり。そんなことは思いつきません。
そうこうしているうちに車はかなり近くまで来たようで、音が大きくなってきました。
車のライトの光も見えます。それも1台じゃ無いようです。
「どうしよう・・・見つかっちゃうよ」と慌てるばかりでした。
もう自分の車に戻るのは間に合いそうにもありません。自販機の方がずっと近いので
自販機の後ろに隠れてやりすごそうと思い、慌てて戻りました。

なんとか車が来るのには間に合い、隠れて車が通過するのを待っていたんですが、
失敗でした。なんと車はパーキングに入って来ちゃったんです。
「あぁ、マズイよ」と見つからないように自販機の後ろで音を立てないように
じっとして、早く居なくなるように祈っていました。が、それも無駄でした。
彼らは車を降りてジュースを買いに来たのです。
「ガコン」とジュースが落ちる音がして分かったのですが、
その後その場でベラベラと喋りはじめちゃったんです。
「こんなとこで落ちつかないでよ。」と、もう泣き出したくなる状況です。

聞こえてくる話からすると、どうやら走り屋さん達のようです。
女の子の声もしました。彼女でも連れて流しにきたのでしょうか?
自販機を挟んだ向こう側には数人の男女がダベッているのです。
こちらといえば全裸で亀甲縛り。もし見つかったらどうなるか?
「あぁ、なんでこんなことになっちゃったんだろう。」と
ドキドキしてるなんてもんじゃありませんでした。
どれぐらいの時間そうしていたか覚えていませんが、「早く行ってくれ?」と思いながら
聞き耳をたてていたら、マズイ状況になってしまいました。
「あの車何だ?」なんて話をしてるのです。
考えてみればおかしな状態です。他に誰も居ないのに車が1台ポツンとあるのです。
まわりには自販機以外には何もないのですから、不思議に思っても当然です。

そして最悪の事態へ。
「見に行ってみよう。」という声が聞こえてきました。
ヤバイ、完全にヤバイ状況です。すぐ戻るつもりでしたから車のキーは付けっぱなし。
当然にドアはロックされていません。
「車を持って行かれちゃう、マズイよ。」そんなことになったら、こんな格好のまま山の中に置いてけぼりです。
「あぁ、どうしよう。」しかし迷ってる暇はありません。急いで手と足の縄をほどくと、思いきって飛び出しました。若い男女が何人もいます。
裸足だったので足の裏が痛かったのですがそんなことお構いなしに無我夢中で走りました。横を走り抜ける時に
「うわっ。」「キャー」なんて叫び声が聞こえました。
そりゃあ驚くでしょう。いきなり素っ裸の変態が飛び出してきたのです。
他にもいろいろと言っていたようですが、耳には入りませんでした。
こちらは必死です。わき目も振らず一直線に車まで走り、車に乗りこみました。
そして急いで車を走らせました。手足はガタガタと震えていて上手く運転ができません。それでもとにかくその場を離れようと、必死に山道を下りました。

しばらく走ってバックミラーを見ると後ろから車が来る気配はありません。
少し落ちついて冷静になると、自分が全裸で亀甲縛りという姿である事を思い出しました。
このまま街には戻れません。服を着なくてはと思い、路肩が広くなっている
場所を見つけて車を寄せて止めました。

そして縄をほどき、服を着ようとしていたら、携帯がなりました。
「どうしたのよ、ずいぶん遅いじゃない。」電話は例の女性でした。
あまりに遅いので何かあったのかと心配したとのことでした。
それで今あったことを全て話したのですが、聞き終えると女性は大笑い。
「それはよかったわね。恥かしい姿を見てもらえて感じちゃったんでしょ。」
なんてひどいことを言うのです。

「それどころじゃなかったですよ、必死だったんですから。」というと
「あら、ホント?思い出して勃起してんじゃないの?」などと言います。
完全に見透かされていました。話しながら無意識に右手は股間にのびていたのです。
見ると完全に勃起したうえにぐっしょりと濡れています。
「やっぱりね。呆れた。ホントに変態だね。」自分でも呆れます。
さっきまではあんなにビビッいたというのに、もうこんなに興奮しているのです。
「仕方ないわね、じゃあそこでオナニーしていいわよ。」
電話をしながら車の中でオナニーをはじめました。すぐに逝きそうになります。
「もう逝っちゃいます。」というと
「じゃあ外に出なさい。道路に汚いものを出すのよ。」

車のすぐそばなら、また他の車が来ても隠れられるから安心でしょ。と言うのです。
もう興奮していましたし、今度は大丈夫と思いましたので、外に出ました。
道路に向かって立膝でオナニーをはじめました。
「ホントはじっくりと見られたかったんでしょう?」
「あそこにいた女の子を思い出しながら、逝ってごらん。」
「逝くときは『私は露出狂の変態です。オナニー見てください』って言うのよ。」
言われた通りに叫びながらと、すぐに果ててしまいました。

海外赴任中の彼女さつき

久しぶりの投稿です。今回は話が長くなるので、
何回かに分けてお話しようと思います。
さつきから帰国が少し延びると連絡があり、僕は
休暇を利用してさつきの赴任先である米国を先日
訪問しました。僕としては1年近く会っていないわけで、
どうしても会いたかったし、少し気になることも
あったので、少々無理をして渡米いたしました。

滞在中はさつきのアパートに泊めてもらうことに
しましたが、昼間、さつきは当然仕事で僕一人に
なります。
見つかればもめることを覚悟の上で、さつきが
出かけてから、僕は家の中で目的のものをさがし
始めました。

少し気になることというのは、この頃さつきの態度が
どうもおかしかったのです。国際電話をしていても
どうも乗り気ではないし、米国での生活についても
以前ほど話してくれなくなっていました。
先日のビデオのこともあり、正直言って僕は浮気を
疑い始めていたわけです。

目的のものは、クローゼットの裏側にありました。
まず見つかったものは、巨大なペニスの張り型でした。
日本で見かけるものの2倍ちかくはあろうかという、電動では動かない物で、やわらかいゴム製。
これが2本。ワセリンのような液状のチューブに入ったもの。ロープ、皮製の手錠、ケースに入った
粉(これはおそらくコカインだと思う)、そしてビデオテープが7、8本。

僕は迷いましたが、このビデオテープをデッキの中に入れました。

会社の事務所のような風景が現れました。さつきがデスクに座っています。
最初は横向きに写っていたのですが、イスを回して
カメラの方に向き直ると、座ったまま足を広げました。下にはスカートはおろかパンティーさえはいて
いません。イスに座ったまま片足をデスクに乗せて、ま○このひだを両手でひろげました。
クリトリスをなぞり、指を出し入れしてオナニーを始めます。上半身はブラウスなのですが、ボタンを
はずして乳房を露出させ、乳首を指で触ります。

時間は夜のようで事務所内には誰もいないようでした。ただ明らかにさつきの会社内です。
画面はさつきのま○こを大写しにしました。さつきは喘ぎ声を上げています。
英語で話しているので、ビデオを撮影しているのが外人であることがわかります。
画面が変わって、会社内の廊下が写りました。照明が明々とついた廊下を全裸のさつ
きが歩いていきます。廊下の突き当たりにはエレベータがあって、上に登るボタンを
さつきが押し、笑いながらビデオカメラを撮影している人間から奪い取りました。画
面に写ったのは背広を着た黒人でした。ネームプレートからさつきの同僚か上司であ
ることが判ります。エレベータに乗り込むと黒人はチャックを降ろし、ペニスを露出
させました。勃起はしていませんでしたが、とても長い黒いペニスです。目的の階に
着いたようで、さつきがペニスを引っ張ってエレベータから降ります。

黒人がさつきに「トイレに行きたい」といいました。さつきは「Yes」と答えて、
カメラを黒人に渡し、廊下で自分からお尻を突き上げて四つん這いになりました。ま
○こも肛門もはっきりわかるくらい、股を広げて、さらに両手で左右に広げます。ま
○こからは愛液が流れ出し、肛門はひくひくと動いて、興奮しきっているのがよくわ
かります。黒人は自分の亀頭をさつきの肛門に入れようとしています。勃起していな
いといってもかなりの大きさなので、さつきが自分の愛液を肛門に指で塗ります。
黒い亀頭の部分だけがめり込むように、さつきの肛門に入り、さつきがため息まじり
に喘ぎ声をあげます。
黒人は放尿をはじめました。「おまえはおれの奴隷だ」と黒人がつぶやくと、さつき
は再び「Yes」と答えました。3分ちかくたって、やっと黒人が亀頭を抜き、トイレまで
全裸のまま歩いて行きます。

女性用トイレの洗面台にさつきが登り、鏡に向かってしゃがみます。「はずかしいだ
ろう」と黒人が問いかけると「Yes」と答えて、先ほどのものを出しはじめました。
さつきの肛門から大量の液体が出てきて、洗面台に流れて行きます。鏡に手をつきな
がら「あぁ、はずかしい...」と日本語でつぶやいて放出し続けます。
「いやぁあ」という声と一緒にさつきの肛門からは黒いものが、いやらしい音を立てながら出始めました。
さつき自身も放尿しながら、排便しているのです。さつきはクリトリスを片手でしごきながら、
「FuckMe、Fuck...」とうわごとのように言いながらお尻を高く上げ、自分でま○こを広げました。
さつきのま○こは興奮して開ききっており、ポッカリと穴が開いたようになって
います。カメラを構えたままさつきのお尻を抱えて、黒人の太いペニスがさつきのま○こに入
って行きます。愛液でびちゃびちゃになっているのですが、それでもきしむような感じがします。

ペニスは勃起しており、太さはビール瓶ほど、長さは40cm近くあります。びちゃ
びちゃといやらしい音を立てながら、段々ペニスがま○こに埋没していきます。さつ
きはけものじみた声で喘ぎながらも、腰を動かしてペニスをくわえ込もうとしていま
す。とうとうペニスが全部さつきのま○こに入りました。再び「おまえはおれの奴隷
か?」と聞かれ、「私はベンソンの奴隷よ」とさつきが答えました。ベンソンと言う
名前はさつきから何回か聞いていました。彼女の上司です。
「これから何をする?」と黒人がさつきに聞くと、さつきの顔がアップになり、「リアンと......」
と言い淀みます。「リアンと何をする?」と聞かれて、「リアンとFuck.....リアンのコックを舐めてFuckする」
と答えました。1本目のビデオはここで終わっていました。僕は呆然としながら、次のビデオをデッキに
入れました。その話は次回に。
-
ここで終わり。
もうそのページも消えてるんで読めません。全く残念です。

時系列逆になったけど、その前の話。こっちは終わってます。
-
前回、恵まれているとのメッセージがありましたが、
実際はそんなにラッキーなことばかりではありません。
2組の方からメールをいただき、1組の方とは会えましたが、もう1組の方は
待ち合わせに現れませんでした。
このようなメールを送ることになったのも、実はさつきの浮気が原因なのです。
前回も書きましたが、さつきは現在、海外(米国)赴任中です。
昨年8月からですから、もう半年以上になります。国際電話と手紙では交流
しているのですが、どうしてもお互い欲求不満になります。仕方がないとは思
っていても、僕は彼女と撮り貯めたビデオで我慢していました。ところが昨年
11月、さつきが浮気をしてしまったのです。それも乱交パーティーのようで
した。それが発覚したのは、さつきからのビデオレターが原因です。何げなく
デッキに入れたビデオ
には20分ほどですが、通常のビデオレターに混じってその様子が写っていたのです。
僕はその様子を見ながら、最初はビックリしたものの言いようのない興奮を覚えました。

まず大写しになったのは、黒人の太くて長いペ●スをしゃぶるさつきの顔でした。
亀頭がさつきの口の大きさとほぼ同じくらいの、黒光りしたものすごく大きなペ●ス
でした。さつきの目は焦点が定まっておらず、よだれを垂らしながら陶酔している様子
です。カメラが引くと、さつきのまわりに5人ほど裸の男が見えました。
白人が3人、黒人が2人、ほかには女性がもう1人。
さつきはすでに裸になっており、ま●こには白人の手首(!!)がスッポリ入って、
肛門にはもう1人の黒人の亀頭が入っています。さつきは1本のペ●スをしゃぶり
ながら、右手では手首を入れている白人のペ●スを、左手で肛門に入れている黒人の
玉をいじっています。
もう1人の女性は下半身だけ裸で、こちらも肛門にペ●スを入れられながら、もう
1人の白人のペ●スをしゃぶっています。もういちどカメラがさつきの顔に近づくと、
黒人が射精をしたようで、さつきの口から大量の白い液がこぼれました。

さつきに手首を入れている白人が手首を激しく動かすと、さつきの股間から大量の水が
垂れてくるのが見えました。あまりに興奮して失禁しているのがはっきりわかりました。
やがて白人とさつきは69の形になり(手首を入れたまま)、さつきは白人のペ●スを
フェラチオし始めました。肛門からペ●スを抜いた黒人が前に回り、フェラチオして
いるすぐ横でもう1人の女性を犯しはじめました。
もう1人の女性もいつのまにか裸になっていて、3人の男から責められる形になって
いました。黒人は口に白人2人はま●ことクリトリスをせめています。
さつきに手首を入れていた白人が射精をしながら激しく手首を動かすと、さつきの
からだが痙攣したようになり、肛門から白い液と黒い個体をまきちらしました。
僕も見たことのない、さつきの排便シーンでした。そのあと2人とも、からだ中に
精液を塗りたくられたところでビデオは終わっていましたが、僕はしばらく呆然自失の
状態でした。

一時帰国をした時に事情を聞くことができました。
NYのディスコに会社の同僚(もう1人の女性)と出かけ、現地の大学生と仲良くなり
ホームパーティに誘われたとのこと。僕にビデオレターを送ろうと思い、カメラを
持って出かけましたが、パーティの途中から記憶が無くなり気がついたら乱れた
服装で、同僚と2人、乗ってきた車の中に。体中がベタベタしていたため何をされたか
はすぐわかったそうで、2人ですぐ病院に行ったそうです。僕には話せないし、
(同僚はそのあとすぐ、ショックからか、会社をやめてしまった)
診断の結果、異常はなかったので、忘れるようにしていたそうです。
ところがビデオに撮られていたことには気づかずに、そのまま僕に送って、ばれて
しまったわけです。

厳密な意味では浮気をしたわけではないし、さつきも泣きながら謝ったので、ビデオは
廃棄して一件落着しています。ただし、さつきの中にも浮気の種があったことは本人も
素直に認め、赴任中の僕の浮気は黙認されることになった訳です。
直後はかなり真剣に落ち込みましたが、今は僕も立ち直っています。
そんなにいいことばかりではありません。ちょっとビデオを見ながら興奮した自分が
不思議でしたけど....
-
これで終わり。
スカ入っててスマソ

もとはどこにあったものなんだろ。アドレスがわかれば、InternetArchaiveで復元できるんじゃないかなあ。

人妻M奴隷

今、一人の女をM奴隷として調教中。
良かったら詳細を読んでくれないか?

まずは周辺の状況から。俺には20年来の友人がいる。奴隷はそいつの女房だ。
夫婦ともに離婚の意思あり。子供2人。女房(仮に「紀美」とでもしておくか)
は友人のグチを俺にこぼし、俺はそれを逆手にまずはセフレの関係になった。

一方、友人とは離婚の原因となっている浮気の手助けを同時進行中。
相手はいわゆる「行きつけの飲み屋のママ」というヤツ。
俺は彼に頼まれ「飲みに行こう。奥さん、彼を借りるよ」と言わされ
ママの店に行き、頃合を見計らって、友人とママを置いて退散。

その後、紀美の元に戻り「彼?さぁ…はぐれちゃったよ」といかにも
浮気をほのめかし、クヤシさにベソをかいている紀美を慰めるフリをしながら
ヤッてしまうという、そのパターンを繰り返した。

ついでながら、昼間に買い物中のママに出会った時、ママに「彼の奥さんが云々」
と話を持ちかけ、強引にラブホでヤッてしまったのだが、ママ曰く
「彼って小さい上に早いのよネェ(w」
だと。上下の口が臭うえ、貧弱なカラダの女のセリフかと小一時(ry

元々Sっ気が強く、大のアナル好きの俺は紀美のそれを狙っていたのだが、
何回かのセックスの後、いざ行動に移る際、紀美に泣かれた。
「どうしてノーマルじゃダメなの?あたし、普通のほうがいい」
「アナタが好きよ。でも縛ったりする、そんなセックスはイヤ」と言われた。

ごく少数だが何人かの人妻と付き合っていたことがあったので、
紀美は間違いなくMだと睨んでいた俺だったが、これはハズレたかなと
自信喪失。

攻め方を変えよう、と俺は無い知恵を絞り、10歳ほど年下の紀美に似た雰囲気の
小娘と付き合いだし、小娘を連れてワザと紀美と友人の家に遊びに行ってみた。
はた目には気の会う友人同士とその家族、と言った雰囲気だが、紀美の目が
明らかに違っていた。嫉妬していた。

亭主のいる身でありながら不倫相手の恋愛に嫉妬する。以前にもあったパターン
だった。気づかぬフリをしながら小娘とは1年ほど付き合い、紀美にセックスの
内容を事細かに報告した。

縛ってみた、屋外でヤッた、浣腸をした、あること無いこと、彼女の耳に
入れてみた。「かわいそう」「どうしてやさしくしてあげないの?」
「やめなさい、ひどすぎる」「あなた、彼女を愛してないの?」

俺はヘラヘラ笑いながら、「アイツもそれを望んでるんだよ」とうそぶいた。
紀美は彼女に同情し、目を潤ませていた。

去年の夏、そろそろかなと思い紀美を誘ってみた。
「彼女に申しわけない」「バレたらどうするの」と一応年上らしい言葉を
吐いていたが、飲めない酒を飲ませ、帰りの飲み屋のエレベーターホールでキス、
胸を揉みまくってやった。

「こんな所で」「イヤよ、人に見られる」「やめて、お願い…」
ちょうどその場に3人ほどの会社員が通りかかり、
「おーおー、こんなトコで」「うらやましいねぇ」

その途端、紀美はビクっと体を小さく痙攣させ、足をガクガク震わせた。
(なんだ、露出癖もあるんじゃねぇか)俺は自分勝手に解釈し、車を人気のない
場所に移動した。
田舎の山道に人気はない。助手席の背もたれを倒し、胸をはだけて揉み、
ストッキングとパンティを一緒に引き下ろした。

「あ…いや…」
「いやならやめるけど?」
「いじわる…」

マソコに指を滑り込ませる。久しぶりの感触だった。
「あぅ…あん……そこ、ダメ…」
「こんなに濡らして何言ってんだよ」
「だぁってぇ……」
たまに通る車が、ヘッドライトの光を投げつけてくる。
「今、見られてたぞ」
「いやだぁ、知ってる人だったらどうしよぅ…」
「そんなワケねぇだろ」
「でも……あ…イキそう…イク、イクッ!!」
あっさり果ててしまった。

高校の文化祭の打ち上げで

あれは私がまだ○校生だった時の事です。
文化祭の打ち上げが某居酒屋で行われました。
当時未成年なのに良く酒を出してくれたものだなぁ…
その頃はまだ酒に弱く、リバースはしなかったものの泣き上戸なのでクラスの人に絡みまくったらしいです。

その時男女合わせて15人ほどいて、男女半々くらいでした。
みんな生ビールやらカクテルやらで酔っ払い、打ち上げがお開きになったのが十時くらい。
私含め数人は泥酔してしまい、優しい男子が送っていったようです。
私を送ってくれたのは当時片思いしていたダイスケ君(仮名)。彼も相当酔っていました。

夏だったこともあり、私はキャミソールを二枚重ね着してジーンズにごつめのベルトをしていました。
ふと気づいたら、ベルトがかちゃかちゃ言ってます。おなかがなんだかヒンヤリして、「あれ、あたしお腹出して寝たんだっけ…?」なんて思いました。
次に、胸まわりが楽になりました。
どうやらブラが外されたらしく、肩に誰かの手の感触がありました。

まぶたが重たくてなかなか開きません。
ふと辺りがまぶしくなって、頑張って眼を開けると見慣れない天井に煌々と電気がついています。まだぼんやりしてる頭を騙し騙し起き上がると、ダイスケ君がタオルを2、3枚持ってこちらへ向かってきました。
もぉ大パニックです。
話した事すら余りなく、遠くから見てただけの彼が眼の前に!
しかもここはどこ!?
…気づけば自分、キャミの下はノーブラでジーンズのベルトも無く、前が開かれてパンツが見えてるじゃないですか!!

慌てて前を隠し、ジーンズのボタンを止めると、私はダイスケ君に聞きました。
「…ここは、どこですか?」
彼は何故かベッドに座り込んでいる私の隣にタオルを置き、にこにこしながら「覚えてないの?ユリ(私の仮名)ちゃん俺が好きって言って俺にキスしたんだよ、泣きながら」
泣きながら!?
ブサ顔でダイスケ君とキス!?
「で、俺も…気になってたんだよね」
「…はい?」

なんという事でしょう!!
人に懐かない大型犬の様な彼が!
「あのっあのっ、ここは?」
「俺の部屋」
なんという事でしょう!(二回目)
人に懐かない(ry
もうなにを言ったら良いのか分からなくなった私は、黙って下を向いていました。
「ユリちゃん」
「はいっ!?」
顔を上げた途端に唇が!そして舌が!
最初はびっくりしましたが…柔らかい舌が口の中に入り、彼の手がキャミをめくるにつれて下がとろけてくるのが分かります。

キスの合間に彼が言います。
「夏服…シャツの第二ボタンまで開けない方がいいよ。男共が隙間からブラ見えて喜ぶから…」
「そ、そんな事話してたんですかぁ…?」
「だって…」
と胸をむにむにしながら
「おっはいデカいんだもん…」
と。
言いながら私の左手を掴み、彼のアソコへ…もうガギンガギンでした。
服の上からそっと擦ると、「うぅ」と呻いて、私の乳首に噛みつきました。

彼は私の乳首に噛みついて、ぎりぎりと噛みしめ始めました。
「やぁ、痛い…ダイスケ君、噛まないで…」
彼は噛むのを止めずに私のジーンズの前を開け、左手を突っ込んできました。
しばらく毛をかき回していましたが、指先でそっとひらかれると中から液が流れ出しました。
「うゎ、ぬるぬる?ユリちゃんやらしいんだねぇ」
なんて言われてしまいました…
私も彼のハーフパンツを下ろし、生でこしこし擦っています。
「舐めてくれる…?」

キャミを脱がされ、胸の谷間に挟んでくれと言われるがままにしました。
そのまま舌を伸ばして先を舐めると髪を撫でて喜んでくれました。
実は私はM女なのですが(wダイスケ君はそれを見抜いていたらしく、「気持ちいいんだ?おまんこ舐めてあげるよ、ほら…」
と、音をたてて舐めてきます。
じゅるじゅる、じゅくじゅくと音が響く中で私はお酒のせいもあり、興奮して濡れ方が半端無かったです。
ただでさえ濡れやすいのに…

舐め方がとても巧く、膣の中まで舌を突っ込んでかき混ぜて、次には膨らんだクリをちぅちぅ吸ったり…
でもその刺激じゃイケないタチなので「もう入れてよぉ!」と言うと、ダイスケ君は「どこに、何を、どうして欲しいか言ってごらん」とわざとゆっくり言います。
「だ、ダイスケ君の…おちんちんを…おまんこに…」
まで言ったところで、ゴムを被せた17?が押し込まれました。

「きもちぃよぉ…」
私が言うと、正上位だったので胸を鷲づかんで揉みながらひたすら奥を突いてきます。
クリよりも中逝き派の私は思わずぎうぎう締め付けてしまいました。
「ユリ、あぁ?…そんな締めんなょ…」
もっと、もっとって譫言みたいに言った記憶があります。
そして私が何回も逝ってるのに彼は一向に逝きません…
遅漏君でした…
「ユリ、ユリ、中に出すよ、出すよっ…!」
彼が一回すっきりするまで私はかれこれ五、六回逝かされてしまいました。

ダイスケ君が私の中からおちんちんを抜くと、ゴムが破れていました…
その後付き合い始めて、まだ続いています。
運よく妊娠はしませんでしたが、その後彼がお酒を飲む度に調教されています…

支援隊残業戦士のみなさま、えっちな表現が下手でごめんなさいι
私怨ありがとうございました★

酔うと人肌の温もりが恋しくなっちゃう・・・

その日俺は資材の買付けに隣県まで行き、帰りに後輩のスポーツバーに寄った
平日だったので客もまばら
「コロナと後適当に飯を」いつもの一声
カウンターに座り食べていると、女性客が1人カウンターへ
俺は気にもせずにスカパーのサッカーを見ながら食事をしていた
その内若い団体客が入り、合コンが始まる
会話が聞こえるが、異国語の様に聞こえ歳を感じる
後輩は忙しくなり、僕の相手をしている所ではない状態に
その時!

「よくココには来られるんですか?」
カウンターの女性からだった
お互い1人という事もあり自然に会話が始まった
店の事、サッカーの事、お互いの事・・酒を飲みながらの会話が進んだ
彼女はA子28歳 身長は160位で稲森いずみ似 他に例えるならカルーセル真紀・・
3時間程飲んで、早起き+酒=ネムーとなった俺は帰る事にした
A子と携番を交換し会計をしていると、「じゃ私も帰ります」とA子
も、もしやこの展開は…ちょっとした期待が沸いたりする

A子はスクッと立ち上がるとフラッとよろめいた
俺は無意識にA子の腕を掴まえ、支えた
「すみません、大丈夫です」
はっきりした口調と反対に体はフラフラ いいねいいねぇ?
そのまま店を出て、「送っていこうか?」神様カマーン!!

「あっ、いえ、迎えが来ますから すみません」
「そ、そうなんだ じゃ、また」…がっくり
期待外れの空しさを抑えつつ駐車場に向かう
すると携帯が鳴る A子からだ キタよキタよ!再びカマーン!
超平然を装い「どした?」

「え、いえ、迎え来るまで話してていいですか?声掛けてくる男とかウザいから」
なんだよ?、変な期待させんなよ…そのまま駐車場で、酔い覚ましついでに話をした
が、会話は20分も続く
「迎えまだ来ないの?」
「みたいです…」
「俺スグ行ってやるよ 外寒いだろ?」
結局迎えに来る子とは連絡が取れず、送って行く事に 神復活か!?

車に乗りこみA子が僕の手を握ってくる
「あー、手こんな冷たくなっちゃった 寒かったぁ」
笑顔が可愛い A子が話を続ける
「私、相当酔ってます 酔っても喋り方だけは変わらないんですよ
 全然シラフに見えますよね?」
テキーラベースのカクテルを3時間ガンガン飲み続けて素面な訳が無い
手をグッと握り返し、もしやもしやがあるかも・・と期待に胸を膨らましA子の家へ向かう
A子のナビで車を走らせ、やがてアパートの前に停車
「ココなんです 初対面なのにすみません、送ってもらっちゃって
 じゃ、おやすみなさーい」車を降りるA子

やっぱり何も無かったよ…あの手は何だったんだ…世の中そんなに甘くないってか…
このモヤモヤをどこで発散するべきか!
Ruxuryな風呂でハァハァ・・か!
40分1本勝負でハァハァ・・か!
川奈まり子でハァハァ・・か!
悩みながら車を発進させようとした時!

カッシャーン!カラーン!
なんとA子が階段でコケていた バッグの中身は散乱しヒールの靴も片足脱げている
「大丈夫か!?」車を降り駆け寄る
「いった?い」黒の柄入りストッキングは膝の部分が破け、血が出ている
「やっぱり私酔ってますね へへへ」荷物を拾い集め、A子を抱えながら部屋へ
「あっ、俺救急箱持ってる ちょっと待ってて」
急いで車に戻り、路肩に停め直し救急箱を持って再び部屋へ
こんな所で現場用の救急箱が役立つなんて…
消毒とバンソウコウで、はいおしまい
するとA子が

「あっ!!血が付いてる!早く洗わないとシミになっちゃいます」
肩を貸した時に付いたらしい
「あ、本当だ でもいいよこんなの」
「ダメですよ!洗いますから早く脱いで下さい」
「いや、いいって」
「早く!!」…「はい」もの凄い血相に押しきられる
ズボンを脱ぎ手渡すとA子は洗面所へ
シャツにパンツに靴下着用 マヌケな男の画だ

A子は一生懸命揉んだり、叩いたりしながらシミ取りをしている
「あのー、A子さんA子さん ちょっと質問していいですか?」
「はい?シミは取れますよ そこの毛布でも巻いて待ってて下さい」
「じゃなくって・・そのズボンはいつ乾くのですか?」
A子の手は止まり「あーっ!そうでした…家乾燥機ありません…」
「じゃ今日はココでお泊まりかなー…ナンテネ」

「…いいですよ 私のせいだし…」
「…えっ!?」確かにちょっと本気混じりの冗談 こんな言葉が素直に通ってしまい焦る
あんなにモヤモヤしてたのにキタ━━(゚∀゚)━━とは思わなかった小心者
会話が無くなり、変な空気が流れる
「…お風呂入りますよね バスタオル置いときます」
会話も少ないまま、シャワーを浴び居間へ その後A子も入ったようだ
独りになって考えた シャワーの音だけが聞こえる
答えは直に出た 簡単だった 俺もただの男だった
…が答えは向こうからやってくる

パジャマ姿のA子が居間に入ってきて
「私、酔うとダメなんです 人肌の温もりが恋しくなっちゃうというか…」
目を潤ませながら立ちすくむ
A子を引き寄せキスをする 舌を絡ませ、時には唇を舐める
口を離すと「はぁはぁ・・」A子の目はウルウル
この時ピンときた この仕草、この口調、この表情…思いきって聞いてみる

「A子ちゃん…Mでしょ?」
「…はい…多分…」
ビンゴ━━(゚∀゚)━━!!そして
Mキタ━━(゚∀゚)━━!!
こうなればこっちのモン(根拠の無い自信w) 俄然ヤル気が沸いてくる
近くにあったスカーフで目隠し&拘束
工事写真用のデジカメをコートから取りだし「写真撮るよ」
「はい」

スレ違い分略

パシャ パシャ 光続けるフラッシュ

Dはありそうな胸を鷲掴みにし強く揉む
ビチクを舐め、唇で噛む「あぁーはぁぁー 気持ちイイです…」
片手をパンツの下に潜り込ませ、穴を弄る もうグチョグチョ状態
もう一方の手をA子の口へ その指をベロベロ舐めるA子
「んはっ、あっ、んん…」
穴には指2本挿入済み 小刻みに振動させる
「マソコ舐めて下さい」A子が哀願
パンツを剥ぎ取り液を舐め取る そして自分で皮を剥かせクリ攻撃開始
つついて、舐めて、吸ってを繰り返す

「はぁ・・あっ、イキそうです イッていいですか・・あぁぁ」
切ない声を上げるが、イかせないでクリ攻撃中断
穴に舌を突っ込み動かす そして再びクリ攻撃
「あっ…もうダメです…イッちゃいます…はぁっ・・あっ・・あっ」
体を痙攣させながら果てたようだ

スレ違いで刺されそう・・

A子に舐めさせる 首筋から胸、手の指ときてチムポを舐めようとするので叱る
足の指まで舐めさせ、アナールへ
ペチャペチャと音を立てながら自ら「お尻の穴おいしいです」と
玉から竿を、味わうようにしゃぶるA子
カメラを再び手に取り激写

ジュポッ、ジュポッ 咥えたままこちら向かせ、撮って撮って撮りまくる
「入れて下さい チムポを私のマソコに突っ込んで下さい」
少し焦らし、挿入 「あっ…あぁぁぁー」隣近所に聞こえそうな声をあげる
A子の髪を掴み、正上位でガンガンに腰を振り突く
A子の口を肩で塞ぎ、A子は僕の背中に爪を立てる
「んんっ、んっ、あんっ・・」
「イクぞ ドコに欲しい?」
「おっ、お口に下さい」
「イクぞっ あっ」A子の口元で発射
ビュッ、ドビュッと、ほとんどは口に入らず顔へ
うーわ…汚っ(ゴメンA子) A子はそれを指で集め自分の口へ
その後2人でシャワーを浴び腕枕で寝た

次の日の朝、A子のモーニングフェラで起こされる
「男の人はこうやって起こされるのがイイって…」アンタ本物だよ
2回目は普通のセクース

話を聞くと、A子は前の彼氏に調教されてMに開花したそう
それからは彼氏が皆ノーマルで、久しぶりに気持ちイイセクースができたとの事

今でも忘れた頃に連絡がきます
今の彼氏もノーマルセクースでつまらないんです…と

下請け業者のオヤジに調教された妻

きっかけは、下請け業者のオヤジと飲んでいて
スケベな話になったときに「妻のゆうこを貸しましょうか」って冗談で・・
だんだんと話が進んでしまって、本当に抱かせることに・・
というか、調教してもらうことに。
これまでに10人以上調教した経験があるそうだ。
妻を週1日のペースで3ヶ月間ほど貸し出して、
従順で淫乱なM女に調教してもらう約束をした。
中だしできるようピルを飲ませていることは伝えた。
「3ヶ月で最高のソープ嬢に仕上げて見せますよ。」
テクニックもプロ級のものを身につけさせると言われた。

ゆうこはもともと少しMの気があるが、最初は泣いて嫌がった。
どうしてもがまんできなければ、すぐに帰ってきていいと
とりあえず、オヤジとの待ち合わせに向かわせた。
しかし、結局その日は夜まで帰って来なかった。
自分で計画しておいて、ちょっと嫉妬してしまった。
ちなみに妻25才、細身だけど胸はDカップ。けっこう美形。
どんなプレイをしてるのかは、聞かない約束だった。
調教期間はセックスをやめておいた。妻は特に変わった様子はなかった。
貸し出して2ヶ月半、オヤジが調教の一部始終を撮影したビデオをくれた。
妻を先に寝かせてひとりで見た。目を疑った。

普段の妻からは想像もできないような姿が映っていた。
結婚して1年半、嫌がるのでごくノーマルなセックスしかしてこなかった。
美人でちやほやされてきたのでしょうがないと思い、大切にあつかってきた妻が中年のオヤジにここまでひどい扱いをされ汚されて、それなのに喜んで奉仕している姿はかなりこたえた。

ビデオには、今週の様子が収められている。
始まりは雨の降る公園のベンチが並んだ屋根付きの休憩所だった。
妻はカメラの方を向いてはにかむようなうれしそうな表情をしている。
「まずは、御挨拶からだ。」「ビデオに撮るのですか。」
「ゆうこの本当の姿を残しておくんだ。」
「・・・・」妻の表情が少しこわばる。躊躇してると
「淫乱の変態女がいい子ぶるなよ。まんこ使って欲しかったらさっさと御挨拶しろよ。」
「はい。」妻は背中を向けてショーツを膝まで下げると脚を少し開いて
尻を突き出してスカートをめくった。
限界まで尻を突き出しているのでケツの穴からまんこまでまる見えだ。
そして両手でケツを持って左右にひろげた。まんこが奥まで見える。
すでに濡れて光っていた。
娼婦でもしないような恥ずかしい格好のままで妻は
「ゆうこのおまんこを使ってください。」といった。
「そうかそれならおねだりしてみせろ。」
妻は両手でまんこをくり返し開いたり閉じたりして見せながら
「おちんちんが欲しくてゆうこのおまんこはぱくぱくしています。」
オヤジは笑いながら
「ちんぽ欲しさにここまでするとは、あきれた変態の奥さんだな。
旦那がこれを見たらなんと思うだろうね。
毎週こうやって他人のちんぽをおねだりしてるってね。」
そう言われても妻はますます濡れたまんこで「ぱくぱく」を繰り返している。
ショックを受けたが、これはまだ序の口だった。
オヤジはカバンからクリームの瓶をとりだすと、たっぷりすくって妻のまんこに塗り込んだ。
媚薬のようだ。まんこに指が触れるたび妻が「あん」と艶かしい声をだす。
人さし指と中指で穴の中にも塗りたくられてゆく。尻が震える。指で感じているようだ。
「今日はこっちにも塗ってやろう。」そういうと、アナルにも塗りはじめた。
指がアナルに突っ込まれる。尻をいやらしくふりはじめる。
「今日はこっちにもチンポの味を教えてやろうな。」
「・・・・はい。」
「アナル処女をもらってやろうっていってるんだぞ。」
「はい、うれしいです。」
「そうか。じゃあ尻の穴でもおねだりしてみろ。」
妻は両手で今度はアナルを開いたり閉じたりしながら
「おちんちんを入れて欲しくてゆうこのお尻はぱくぱくしています。」
「いい眺めだ。しばらくそうしてろ。」
オヤジはそう言うと、ベンチに座ってビールを飲み始めた。
妻はずっとアナルを開いたり閉じたりをくり返してる。
「今度はまんこだ。」オヤジのひと声で、妻はまんこをぱくぱくし始めた。
「また尻だ。」尻を突き出して、オヤジの命令どおりに妻は痴態を晒し続ける。
「いや~、○○さんの奥さんが、こんな変態だとは思いもしなかったよ。」
妻の股間は、もう垂れるほどにびちゃびちゃに濡れてしまっている。
「ションベンしたくなった。トイレにゆくぞ。」ビデオの場面が変わった。

ビデオの場面が変わって公衆便所の小便器が写っている。
オヤジは片手でズボンのジッパーを下げて汚らしいチンポをとりだし皮を剥いて勢いよくションベンを始めた。
洗ってないのかカリの周辺に白く垢が溜まっている。
「終わったぞ」といいながら振り向くと妻がしゃがんで待っていた。
妻はかわいく唇を突き出してオヤジのチンポの先にキスをした。
よく見ると残ったションベンのしずくを吸い取っているようだ。
オヤジのチンポがだんだんと固く反り返ってきた。私のよりデカイと思う。
石鹸で洗った直後じゃないとフェラしてくれなかった妻がションベンの後始末を口でしてる・・・さらにオヤジは信じられない事を言った。
「よし、じゃあ次はチンカスの掃除だ。」
妻は当たり前のように口を開き舌をのばしてオヤジのチンポの垢を舐め取ってゆく。
「チンポの掃除をさせるのはやっぱり美人に限る。ゆうこの旦那さんには感謝しなきゃな。」
「調教が終わった後も、チンポ掃除にだけは、来てもらおうかな。」
ひととおり垢の始末が終わると、妻は今度は舌を突き出して根本から先まで何度も何度も舐め上げた。
見たことないエロティックな表情の妻。
「どうだ、チンポしゃぶりたいか?」
「はい。」
「じゃあ3分ほどしゃぶらせてやる。」
「ありがとうございます。」
妻はうれしそうにオヤジのチンポにむしゃびりついた。
そして時々上目遣いにオヤジの方を見ながらも夢中でフェラを続けている。
ノドに届くほど深くくわえ込んでる。
「随分うまくなったよな。褒美にマンコ代わりに使ってやるとするか。」
オヤジは妻の頭を片手で押さえると、腰を前後に振りはじめた。
「口をおまんこのように使われてうれしいか?」
妻はその体勢のまま首を縦にふる。
「というわけなんで○○さん、奥さんの口まんこ、遠慮なく使わせてもらうよ。」
オヤジの動きが一段と激しくなり、止まった。そしてゆっくりとチンポを抜いた。
「見せてみろ。」妻が口を開くと白い液体が見えた。「飲め。」
妻がうれしそうに飲み込む。「よし、きれいにしろ。」
妻はまた舌でオヤジのチンポの掃除を始めた。
掃除が終わると妻はオヤジのチンポをパンツにしまいファスナーを上げた。
「裸になれ」
妻はブラウスを脱ぐと当たり前のようにフロントホックのブラジャーをとり、スカートを脱いだ。ショーツはもう着けてなかった。
白くて柔らかいDカップの乳房と華奢な身体に不釣り合いな濃い陰毛が現れた。
ひどい雨なので他に人は来ないだろうが 真っ昼間に公園の男子便所で自分の妻がこんな姿を晒しているとは信じられない気分。
「ジャンプしてみろ」妻はその場でぴょんぴょんジャンプする。
乳房が上下に大きく揺れる。オヤジはアップで妻の全身を撮りながら
「ゆうこと出会った男はみんなゆうこの裸を想像しただろうな。
見ることができたのは旦那さんと俺だけ。
そしておもちゃにできたのは今のところ俺だけ。そうだな。」
「はい、そうです。」
「よしこっちへ来い。」オヤジはバッグから黒くて太い首輪を取り出す。
ビデオの画像が揺れる。また画面に妻が映ると首輪を着けていた。
オヤジはビデオを見ている私に話しかけてくる。
「○○さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ。」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。
妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。
「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされてうれしいか?」
「はい。うれしいです。もっとゆうこをおもちゃにしてください。」
妻は顔を真っ赤にして、少しうつむきながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け。」
「このままですか?」「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。」
「ゆうこは、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい。」
雨の中、妻はその格好でカサをさして歩いてゆく。
オヤジは少し後からついてゆく。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け。」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。
休憩所に戻ると妻は最初に見せたおねだりのポーズで
まんこをぱくぱくさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使ってほしいのか?」「はい。お願いします。」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ。」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚をひろげて
身体をのけぞらせ、指で逆Vをつくり、まんこをひろげてみせる。
口も大きく開けて舌をイヤらしく動かしている。
淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「○○さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。
今度○○のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか。」
妻のまんこがアップになる。汁が垂れるほど濡れている。
「ストリップで大勢の客の前にでたら、
奥さんはもっとまんこ濡らすんでしょうね。
○○さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ。」
おやじは極太の黒いバイブをとりだすと
妻のまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「ゆうこ、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?
欲しかったら、その格好のまま自分ではめな。」
妻はその格好のまま前進してバイブをくわえこもうと腰をくねらす。
先だけがまんこに入ったかと思うとおやじがバイブを後退させる。
妻は必死にくわえこもうと前進する。とうとうテーブルの端まできた。
腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて
うれしそうな声で「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ。」
妻はいわれるままに腰を振ってバイブをまんこに出し入れする。
本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。
しかし「アンアン」いいながら自ら腰を振ってバイブを出し入れしているのはまぎれもなく妻のゆうこだ。
「どうだ?」「おまんこが気持ちよくておかしくなりそうです。」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは、あきれるな。
○○さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」
「もういきそうです。いかせてください。」
妻は腰を前後に動かしながらあえぎ声まじりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。
カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ。」
おやじからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると
自分でまんこに突き刺して激しくかき回し始めた。
口を大きくあけて舌をだして
ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。
1分もしないうちに「オマンコ気持ちいい!いきます。あーん」
と脚を激しく振るわせていってしまった。
まんこがアップになる。
おやじがバイブを引き抜くと白濁したまんこ汁がだらりと流れだした。
オヤジは指ですくうと、妻の乳首に塗りつけた。


場面が変わった。後でわかるのだが、SMホテルの廊下。
妻がさっきと同じ格好で「ご挨拶」のポーズをしている。
限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右にひろげている。
「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと、濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫。」
「へえ~」っと若い男の声。
「ゆうこ、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、
それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます。」
妻は、ぱくぱくさせながら、言った。
「いこうよ~」と女の声がして、カップルはどうやら自分たちの部屋に移動していったようだ。
ビデオがいったん止められたようで、画面が揺れ、 次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、別の男の手が、妻の尻を撫でていた。
40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。」「まんこも触っていい?」
おもわずビデオに向かって、ちょっと待てよと叫んでしまった。
「いいよ。よかったな、ゆうこ、ちゃんとお願いしなさい。」
「はい、どうぞ、ゆうこのおまんこをじっくり触ってください。」
その日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾっていうんだぞ。」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「ゆうこ、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。
ストリップのポーズで触ってもらいなさい。」
妻は、躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ。」
「もっとよく見てもらいなさい。」「はい。」
太ももの下から手をだして、おまんこを広げてみせる。
「それにしてもよく仕込みましたね。」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。
旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁たらして。
そうだよな、○○ゆうこさん。」
本名で呼ばれて、少し動揺しているようだ。
「知らない人にこんな姿みてもらって、まんこ濡らして、本当に変態だな。」
「すごい、びちゃびちゃだな。まんこ触ってほしいか?」
妻は、少し視線をそらしながらも「はい、触ってください。」と言った。
日焼け男の人差し指が、妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。
「おお、感じやすそうだな。」
日焼け男は親指と人差し指でクリをつまむように撫でまわし始めた。
「ああん。」妻の口から甘い声がもれる。
こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。
「ああ気持ちいいです。もっと触ってください。」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。
少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。
はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆうこのおまんこに・・指を入れてください。お願いします。」


このビデオを見てから
ションベンのたびに妻に後始末させてます。
まんこチェックすると必ず濡らしてます。
H系なら、なんでも言うことをきくメイド状態です。

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。

本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。

さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。

話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。

性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。

妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・

それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。

そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・

お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・

全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・

裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。

彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・

できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・

「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女

「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・

「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。

「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると

彼女が、下着を下し始める。

ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」

少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが

彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、

「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると

彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。

続きは、

女神のSM快感天国

アメーバで

コンビニの母が ①

僕に家から歩いて5分程、大学がある大通りの交差点の角に母、佳美が勤めて
いるコンビニがある。
ブルーのタテ縞のユニフォームにデニムのジーンズ、明るくカラーしたショートの
髪が可愛い童顔と相まって、もうやがて40歳になるとは思えないくらい若々しい。
レジで客の大学生と言葉を交わす笑顔の母は、いつもの母と違って見える。
その時の佳美は、母ではなく一人の女性の顔だった。

夕方、部活が終わった帰り道、今日発売のマンガ雑誌を読もうと母のコンビニに
立ち寄った。 顔を合わせるのが気まずいので他の客に続いて隠れる様に店に
入ったが、ちょうど弁当の棚を整理していた母は全然気づいていない様だった。
一冊目を読み終え、二冊目に手を伸ばそうとした時、隣の二人組の大学生が
母のウワサ話をしている事に気が付いた。
「俺さ、前からここの店員のこと、結構気に入ってんだよね。」
「誰?」
「ほら、今レジをしてる30過ぎくらいの・・・」
「ああ、あの奥さん?」
「奥さん? 何で分かるんだよ?」
「指輪してるじゃん。 実は俺もさ、前からチェックいれてたんだ。 『根本 佳美』
って名前だよ。」
「名前まで知ってんの?」
「胸の名札見りゃわかんだろ。」
「佳美さんか・・・顔も割と可愛いしさ、スタイルもいいし・・・」
「胸もなにげに大きくね? 毎晩、旦那に揉まれてんのかな。 ああ、俺もモミモミしてェ!
パイズリしたらキモチいいかも・・・」

信じられない二人の卑猥な会話で、もうマンガどころではなくなっていた僕は、
その場から動けずにじっと聞き耳を立てていた。

「さっき弁当の棚を整理してるときにさ、屈んだ尻にパンティのラインがくっきり。
もうちょっとで撫でまわしちゃうとこだったよ。」
「俺なんかさ、この前お釣りをもらう時に手ェ握っちゃった。 エッって顔して、
それから恥ずかしそうに視線を外すの。 きっと浮気なんてした事ねえんじゃねえかな。
処女で結婚して、オトコは旦那だけって感じ。」
「あんな可愛い顔の人妻にフェラしてもらったら、あっという間に出ちゃうだろうな。
くうー・・・しゃぶらせてェ!」
「嫌がる佳美を監禁してさ、真っ裸にひん剥いてハメまくるんだ・・・俺の使い込んだ巨マラで
ヒイヒイ言わせてやるぜ!」
「監禁って、小さい子供とかいたら可哀そうじゃん。」
「そんなん、いたって関係ねえよ。 なぁ、今度誘ってみねえか? 一発ヤラせて
貰おうぜ。 ああいう真面目そうなタイプって一回ハメちゃえば、もうこっちのもんよ。
二人でさ、肉便器にしちゃおうぜ。」

愛する大切な母が、ケダモノの様な大学生にレイプされた挙げ句、セックス奴隷に
されるという衝撃的な内容の会話を聞いてしまいどうしようもなく全身が震えて止まらない。
心臓がこれ以上ないという程バクバクして、背中に冷たい汗が流れた。
僕はマンガ雑誌を置くと逃げるように店を出て、駐車場の隅から店の中の様子を窺っていた。
大学生は雑誌のコーナーを離れると、各々飲み物を持ってレジに行き、
母に何事か話しかけている。 母は困った様な顔をして応対していたが、やがて
諦めたようにジーンズのポケットからスマホを取り出して何やら操作を始めた。

「まさかすんなりメアドを教えてくれるなんて思わなかったよ。」
「旦那に構ってもらえなくて欲求不満が溜まってんだろ。 セックスレスってやつ?
まあ、今日の夜にでも早速メールしてみるわ。」
「ピチピチのギャル子もいいけど、あんな熟し切った人妻もいいよな。」
「俺たちで調教してやろうぜ。 反対にされちゃったりして・・・ハハハ」

いつの間にか日が落ち、暗くなった駐車場の隅にぽつんと突っ立っていた僕は、
母がメアドを見ず知らずの男達に二つ返事で簡単に教えてしまった事が
どうにも腹ただしくてしょうがなかった。  
あの大学生が言ってたように欲求不満が溜まっていたのか、それともコンビニの中では
母親ではなく、僕の知らない一人のオンナなのか。
振り返って見ると、母は何事もなかった様にいつもの笑顔で接客していたが、 
僕の心臓はまだバクバクしていた。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード