萌え体験談

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調教

マヌケな旦那へ

今日淫乱香の家の前通ったらマヌケがベランダでタバコ吸ってた「マヌケとは香の旦那の事」だ、今からマヌケの妻淫乱香が俺のチンポ奴隷になるとも知らずダバコ吸ってるし本当にお前はマヌケだな、中だしして孕ませるからマヌケは何も香に聞かないで産ませろよ、家も上手く行くはずだ、3人の子供の種子は別々だから4人目もマヌケの種子じゃなくてもいいだろう、×3の香と結婚するからだぞお前が、そんなに欲しかったか香の淫乱な身体、お前の者じゃ無いのに、結婚当初から香には男がいたんだぞ、そんな事も知らないで結婚して浮気されっぱなしでお前はマヌケだ、お前は今まで何回香のマンコに短小包茎チンポ入れたんだ、生で入れた事無いらしいねお前旦那だろ、浮気相手は皆生だぞ、安全日は中だしだぞ、その差は何だかわかるか、香に聞いてみろ、聞けないか、チンポの差だよ、お前の粗チンじゃ満足しないんだよ、奥まで届いて逝かしてくれるチンポが香は好きなんだよ、香も気使ってるよ、今日はマヌケが居るから早く帰しただろ、帰した後は電話でエロ話してるけどね、マヌケ気ずいてないのか、男何人も居るから特定出来ないか、お前本当は寝取られじゃないのか、香が他人棒入れてるの見たいんじゃないのマヌケから香に告白しろよ、俺のチンポ入れてるDVD有るからマヌケ見たいか、家に送ってやるぞ、香には内緒だぞ、センズリする時に見てみろ、マヌケが知ってる香じゃないよ今の香の身体は、調教されてるからね、現実知るのもいいかも、いつもマヌケの事バかにしながら抱いてるぞ、マヌケの前で香抱くからお前はセンズリしてろ、最近見てないだろ香身体、生で見れるだけでも幸せだろうマヌケ、

マゾ調教された清楚妻は実はド変態

妻の有希は若い頃、ある大学教授にマゾ調教されていた女性の一人でした。
その教授の手に落ちた女性は15年間で11人に上り、その調教風景は撮影され、そのうちの何人かの調教過程は写真を交えた手記として出版されたこともあります。
そこには若かりし有希の写真もありますが、当然、性器と目はモザイクがかけられています。
調教された女性は下は教え子の大学生から、上は40代の上品な奥様まで様々でしたが、全員レベルの高い美人ばかりでした。

妻の有希が調教されたのは17年前、当時23歳の有希は天使のような清楚で美しいお嬢さんで花屋の店員でしたが、亡くなった父親の借財に絡んで堕天使に陥ったのです。
当時27歳の私は、実験機材の納入とメンテナンスをしていて、度々教授の無理なリクエストに応えざるを得ない立場にあり、教授が過去に調教した50歳の人妻との密会ハメ撮りを強要されて、毎週その不倫情景を撮影していました。
50歳の人妻もまた、とても綺麗な人でしたが、息子のような男に抱かれての中出しを教授に強要されながらも、若い男の硬い男根にあえなく喘いで、最後は快楽にのめり込むように中出しをねだって逝きまくるマゾ人妻で、その様子を見て教授はご満悦でした。

その私が、有希の調教の撮影を依頼され、断れずに教授の調教部屋に行くと、診察台のような拘束ベッド両足をM字で固定されて、女陰が剥き出しにされた美しい有希がいました。
教授以外の男が入ってきたことで身を捩っていましたが、拘束されて無意味でした。
有希は、長い黒髪が清楚さを更に際立たせるとても美しい娘さんで、裸身もまるでマネキン人形のように均整の取れた美しいスタイルでした。
私がゴ女核と唾を飲み込むと、教授が、
「さて有希さん、あなたは男性と性交渉の経験がありますか?」
と問われて、
「は・・・い・・・」
「ほう・・・何人ご経験されているのですか?」
「一人です・・・」
「経験人数お一人ですか?彼氏ですか?」
「はい・・・ここに来て辱めを受けることになったので、お別れしてきました・・・」
「何故お別れしたのですか!この女体を愛する男がいてこそ、調教の楽しみも倍増するというのに・・・残念なことです。」
私は、この教授は筋金入りのサディストだと感じ、この美しいお嬢さんに降りかかる出来事を見届ける勇気が出ずに、逃げ出したい気分になりました。

教授の指示で有希の裸身を舐めるように撮影しました。
美しいラインの引き締まった体に、富士山のように綺麗な形の乳房、そして、彼氏とはそれほど交わりを持っていなかったのか、僅かに開いた女裂から覗く桜色の綺麗な柔肉と皮を被った女核がとても純情な印象を持ちました。
覗き込むモニターから見ているせいなのか、猥褻な興奮に勃起することもなく、淡々と撮影していました。
教授は有希の女陰を思い切り広げて、女穴がポッカリ開く様子を撮影させました。
「ここに入ったチンポはまだ1本・・・純情なマンコだが、これからスケベな変態マンコにしてあげようかねえ・・・」
顔を真っ赤にして恥ずかしがる有希の女核の包皮が剥かれ、垂らされたローションを塗り込むようにマッサージしました。
「はあん・・・はううっ・・・はあぁっ・・・」
有希の喘ぎ声が漏れだし、包皮がムキっと剥かれ、
「うああああんっ!・・・んんあぁんぁーーーーっ!」
体をビクビクとさせて激しく反応しました。

長い時間剥き出されてマッサージされた有希の女核は、赤く勃起して、皮から頭を出しました。
「手を離すと皮が戻っちゃうな。仕方ない、吸い出して常時剥きだし赤クリに肉体改造するか・・・」
この言葉に、有希はハッと目を見張り、
「イヤだぁーーーーっ!肉体改造なんて止めてぇーーー・・・・」
女核に小さく透明なスポイトのような物が吸い付き、有希の女核が吸われてムキッと飛び出しましたが、女核に何か触れているわけではないからか、有希自身は何も感じていませんでした。
しかし、その様子をアップで撮影すると、小さな男根のように飛び出た女核がとても卑猥で、仮性包茎が剥かれたような見た目でした。
暫く乳首を転がされて、有希がピンコ起ちになった乳首で関まくった後、教授が女核スポイトを外すと、何と有希のの女核は皮から剥き出たままを保っていました。
その剥き出した女核に再びローションを塗って転がすようにマッサージすると、
「ひゃあぁーーーーっ!ひゃあぁんっ!くーーーっ!くぅ~~~」
と拘束具を肌に食い込ませて激しく身悶えました。
その様子を撮影しながら、あの美しい娘さんの極めてはしたない反応に、ついに勃起している自分に気が付きました。
教授は、真っ赤に充血してむき出しになって感じやすい女核にピンクのローターを当てると、
「ひぎゃぁ~~~っ!うぎゃ~~~ひぇ~~~~っ!」
有希は女陰から愛液を噴出しながら、ガックンガックンと痙攣して逝ってしまいました。
あの清楚なお嬢さんが、花屋で参画頭巾をかぶって微笑む天使のゆな娘さんが、激しく性の快楽に悶え、気を遣る様子をカメラ越しに見つめて興奮していました。

「もしかして、逝ったの初めてかな?」
「はぁはぁはぁはぁ・・・これが、逝く・・・も、もう・・・許して・・・くだ・・さい・・・・んぐぁっ!」
一度逝っても許すことは無く、今度は電気マッサージ器に女穴内と女核をそれぞれ刺激するために効率よい形のアタッチメントがつけられ、有希の女陰を襲いました。
「あうーーーっ!そ、そんなーーーーーっ!・・・いやぁーーーーーいいいいいくくくくくくぅぅぅぅぅぅーーー!!」
こうして何度も逝かされ続けて全身の力が抜けきった有希は、拘束を解かれてベッドに移され、教授に抱かれていました。
私は、教授の黒々とした男根が有希の女穴に突き刺さり、
「はぁん、はぁん、はんはんはん・・・・」
力無く喘ぐ有希と教授の交わりを撮影しました。

こうして毎回女核を吸い出されて無限快楽を与えられた有希は、敏感剥き出し女核に肉体改造されていったのでした。

1年に亘り女核改造を受けた有希は、何もしなくても女核は包皮から飛び出しっぱなしになっただけでなく、色もワインレッドになり、大きさも風邪薬のカプセル並に肥大化し、女核への刺激だけで激しく逝く変態マゾになっていました。
普段、花屋で働いているときには美しく清楚なお嬢さんですが、教授の調教部屋に入ると、既にパンツをグショグショに濡らし、自分から脱ぎだしてМ字に足を開き、女陰を丸出しにして責めを待ちます。
純白のワンピースをまくり上げ、下半身だけ露出して濡れた女穴を剥きだしにして、
「おお、赤剥れクリ女がお待ちかねか。すっかり肉体改造されて、どうだ、剥けたデカクリにピアスを通してやろうか?変態マゾの証しをプレゼントしてやるぞ?」
と言葉責めすれば、
「はい、教授のおっしゃる通り、変態マゾのピアスを頂戴します。」
と有希は微笑みながら言いました。
するとそこへ招かれたのは、白衣を着た女性で、
「こんにちは、有希さん。クリトリスにピアッシングを施術するのは医療行為に当たりますから、整形外科医の私が担当いたします。」
と言って、局所麻酔をして銀色に光るピアスを有希の肥大女核へ通しました。
純白のワンピースを着た清楚な美人が、М字に開いた股間にピアスを光らせるギャップ・・・この施術シーンも撮影しました。

教授に調教され尽くした有希は、教授に女核ピアスを玩ばれて淫らに踊る変態マゾ人形にされてしまいました。
「さて、これで美しい変態マゾ人形の完成だ。1年間よく我慢したな・・・」
教授は有希を抱きしめると、女核ピアスを弾くと、有希は、
「んああぁぁぁぁぁ~~~ん・・・」
とあっという間にずぶ濡れになり、教授の生男根をズッポリと受け入れました。
そして、有希の女核に教授の精液がドクドクと注がれました。
「ひぃっ!んあぁ・・・!な、中に?・・・うくぅ・・・」
有希はきゅおじゅの精液を注がれて、焦りもしませんでした。
そして1週間後、再び教授の生男根で突かれた有希は、膝を手で握りながら足をガバッとはしたなく広げ、教授の生男根で突かれ続けていました。
「淫らに逝きまくる女になったな!よし、1週間分の熟年精液をたっぷり中に出すから、しっかり孕めよ~~~!」
なんと、排卵日前の種付け中出しセックスに有希は逝き続けていたのです。
「うぐぅぁ・・・今日は・・・今日はいやぁ~~今日は、中は、いやぁ~~~っ!」
排卵日前に出されれば、教授の子を孕む確率は極めて高く、その恐怖に怯えつつも、有希は強烈な快感地獄に喘ぎ続けてしまいました。
ドクッ・・・ドクドクドクドク~~
「ああぁぁぁ~~~」
諦めの喘ぎが、は無しく響きました。
そして、変態マゾ人形の完成を持って、有希はお払い箱になってしまいました。

その後、妊娠した有希は私を頼ってきました。
有希は私の前で裸になり、
「自由にしてくださって結構です。お腹の子、あなたの子供という事にして、堕胎したいんです。協力してください。」
私は美しい有希を初めて抱き、そして有希の女穴に精液を注ぎました。
二人で産婦人科を訪ね、私が兄の婚約者を妊娠させてしまったという筋書きで、有希は教授の子を堕胎しました。
私は、変態女核マゾ女になった美しい有希の、下品きわまる喘ぎの虜になり、有希にプロポーズしました。
「結婚してくれないか?そして、東京を捨てて俺の故郷へ来ないか?」

現在田舎でゆったりと暮らす中年夫婦の俺は44歳、有希は40歳、二人の子供にも恵まれた幸せな夫婦です。
有希の女核を貫いていたピアスはすぐに外しましたが、一度飛び出た赤く腫れた女核は元に戻ることは無く、今でも女陰の上で剥きだしになっています。
街で一番の清楚奥様の有希が、実は変態マゾ妻で、今でも夫婦の営みでは淫らなマゾ絶叫をするから、夫婦の寝室は渡り廊下の先の離れになっています。
田舎で啼ければ、そんな住宅は建てられません。
今夜も、美しい清楚美人が狂乱のマゾ逝きで乱れるのです。

バイ

俺は女とのsexはSです!
けど男同士はどMになります!!

男性に奉仕するのが大好き♪
カウパー液が特に大好き♪
ザーメンも好きだけど、カウパー液は美味しいし亀頭の感触がたまりません。

裏筋からアナルからの舐め奉仕♪
足の指舐めも1本1本丁寧に舐めます

アナルにチンコが欲しくなれば
自分でアナルを開きおねだりします。
放置プレイで目隠しされ誰か分からない人達に犯される…

御主人様が命令すればします。
精子まみれになって
写真や動画はよくあります。

野外での調教では全裸に首輪をされ
犬の様に散歩
夏は砂浜や公園

先週は深夜で人もいないと思い寒さを我慢して強行でした。
御主人様は妥協は許してくれずに
全裸でした。

公園での散歩!!

しかしベンチに人…
若いアベックでした。
御主人様は構わずに1つ開けてベンチ
座りました。

距離的には20m位ですが…結構見える明るさでした。
御主人様はベンチに座り私はその前に犬みたいにお座りです。
遠目でも視線を感じました。
横目にチラ見をしたら確実にこちらを見ていました。
御主人様は「ホラッ!!いつもの」
私は御主人様の股間に顔を近付け
「ありがとうございます♪」
御主人様のスエットを下ろして
チンコを握りフニャチンコから口に含みました。

大きくなった所で御主人様が立ち上がりましたがそのままフェラ奉仕

向こうでアベックが騒ぎ初めましたが最後は口内射精で精子を飲み干しました。

その時に公園の入り口にパトカー…
です!私と御主人様は急いで逃げました(笑)

ネットで奴隷調教されていたのは妻

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。

昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。

他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね~、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。

今日は隣県に出張だと2・3日前に妻に知らせてあります。
たぶん男には伝わっているでしょう。
朝の食事の片付けをテキパキとしている妻の様子はそういう目で見ているからかもしれませんが少し浮かれている様にも見えます。
子供たちを学校に送り出し、いつもはその後すぐに私が出ますがダイニングのテーブルで新聞を見ている私を妻は(アレ?)という感じで見、「遅れますよ、いいんですか?」と声を掛けてくる。
それには黙って新聞を見ている私に、少し不安げに「どうしたんですか?」と近寄って来た。
「ああ、今日は直接行くから少し遅く出るよ」、「何時ですか?」、「そうだなぁ、10時頃にしようかな」、少しびっくりして「そんなに遅くていいんですか?」「ああ、」。
困った様な表情を一瞬見せましたがそれ以上は何も言わずにエプロンの右のポケットに手を入れながらダイニングを出て行く。
これで今日は男と会う予定だったと確信しました。
あのポケットにはケイタイが入っています。ずっと以前はケイタイをいつも何処かに置きっぱなしで、私が電話しても用が足せないことが度々あり持って歩くように何度か言ったことがあります。
それがいつからか常に持ち歩くようになっていました。
2階の寝室で男に電話かメールを入れているはずです。
外で会うにしても男がこの家に来るにしても10時過ぎから行動を起こすには楽しみの時間が少なくなってしまいます。午後には子供が帰ってきます。
どんなに遅くても3時前には家に居なければならない、これまで不審がられもせずいられたのはそれなりの用心深さが有ったのだろうから。
妻は過去私の出張中に2回この家でやりたい放題をやっています。
3回目があるかもとの考えで今日の準備をしました。
私が家を出た後妻が出るか、男が来るか、私は妻が出ると賭けています。
この家で楽しむには私が出張でこの近くに居ない事が前提です。私は時々会社から外出中にフラっと家に寄る事がありますから。
私が出張の今日は男がこの家に来る計画になっていたのでしょうが一寸したアクシデントが発生した不安から妻は外で会う事に変更するはずだと読んだのです。
10時になった、「じゃあ、そろそろ行くよ」少しでかいカバンを持って玄関に出ると、結婚して14年にもなりいつもは玄関まで見送りにも来ないのに「気を付けて行ってらっしゃい」と出てきた。
まるで確認するように。
車で家から100m位の所にあるコンビニの駐車場に着きその隅にある軽乗用車(レンタカー)の隣に止めその車に乗り込みました。
昨夜準備し店にもことわりを入れてあります。
運転席から通りを見張る、家からどこへ行くにもこの前を通らなくてはなりません。
案の定30分ほどしてから妻の車が通り過ぎました。
早速50m位離れながら尾行を開始します。
なぜかワクワクした感情が湧き上がってきます。
6km位走るとコンビニの結構広い駐車場に入りました、私は此方の方はほとんど来た事がありません。
妻が車から降り(私が見たこともない結構色っぽい外出着を着ています)、急ぎ足で5・6台先に止めてあるシルバーのセダンの助手席のドアを開きすばやく乗り込みました。
話しでもしているのかすぐには動き出さない。あの車に見覚えはありません。
それでも5分ほどすると動き出し、今来た道を引き返すようにして市の北側の郊外にあるモーテル街へ向かうようです。ほどなく1軒のモーテルに入り込みます。
時間は11時10分、こちらはモーテルの斜め前の路地脇にあった空き地へ入りモーテルの出口が見える位置に車を止めました。
カバンから望遠付のデジタル一眼レフカメラを取り出しまずモーテルの全景を試し撮り、これからの展開を頭の中でシミュレーション。
今妻は裸になったところだろうか、男の性器をしゃぶってるんだろうか、大股開きで家では絶対出さないであろう大きな声を上げているのだろうか、あれやこれや頭が狂いそうな強い嫉妬心が押し寄せてきました。
やはり離婚か、いやまだ私は妻を愛している、子供たちはどうなる。
1時間経ったのでケイタイを取り出し妻のケイタイを呼び出すがなかなか出ない、私のケイタイからの呼び出し音は“電話だよ、電話だよ”になっています。
楽しい事の最中で気が付かないのか。
「もしもし」行為の興奮を抑えているのだろう少し押し殺したような声で出た、普段はもう少し高い声です。
私は平静を装い「あれ?どうかしたの具合が悪いの?」、「…ううん、何でもない、どうしたんですか?」少しトーン上がった、私は唐突に「今家か?」、妻は思わず「はい」、そこで私は「出張が先方の都合でキャンセルになったもう近くまで帰ってきた、今日はこのまま家に帰る、運転中だから」と一方的に電話を切りました。
時計を見て、カメラを出口に向け望遠のサイズを顔が判別できる程度に合わせておき準備を完了。
たぶん今頃あのモーテルの部屋で妻はパニックに陥ってるでしょう。
極楽から地獄に落ちる気分かもしれない。
女特有の「どうしよう、どうしよう」の連発かもしれない。
男はどうしているか、妻に説明を求めているのだろうか。
ちょうど15分過ぎたところであの車が出てきました、すかさず連写で撮影します、妻はコンパクトを覗き込みながら化粧の修正をしているようで、男はサングラスをかけ帽子を目深く被っているので誰か特定できませんでした。
あのコンビニまで結構なスピードでした、妻が急かせていたのでしょう。
駐車場に入るとすぐに車を止め、妻があわてて飛び出すと小走りに自分の車に乗り込み直ぐに発進しました。
男がどうするかを確かめたかったけれど妻の後を追いました。
妻が今までこんなスピードで走った事はないと思います、私が直ぐ後ろを付いているのにミラーを見る余裕は無いようです。
家の近くのコンビニにレンタカーを駐車して自分の車に乗り込み家に向かいます。
家では私の車がまだ無い事で妻は“ホッ”と胸をなでおろしているはずです。
安心の余裕は与えない、玄関ドアを開けて中に入る、妻の靴が少し乱暴に脱いでありました、居間に入ると妻がキッチンでコップの水を飲んでいるのが見えます。
「参った、参った」と言いながらダイニングの椅子に腰掛ける私、そして妻を見ながら「あれ? 何処か出かけるの?」、妻は「お帰りなさい、ちょっと買い物に出ようと思っていたところ」、「悪かったな」、これで妻は今まで家に居た状況証拠を構築した事になるのだが私はこれを逆手に取ろうと思う。
「私着替えてくるわ」、オット待った「その前に話しがある」、妻の顔に不安がよぎる「まあ お茶を入れてくれ」、日常的な会話で安堵感が見えます。
今日の妻の精神状態はエレベーターの様に上がったり下がったりしているのではないか。
今私はSの気分かもしれない、これから展開するであろう妻への攻めに少なからず高揚感を抑えきれない。
妻が茶の入った湯飲みをテーブルの上に置く、「お前、俺の女房だよな?」、突然の言い様で「?何言ってるの、どうかしたの?」、これで妻は此処から動けない。
ゆっくりお茶を一口二口啜る。
妻は訝しげではあるがしかし私がゆったりとしているので多少不安さが抜けて向かい合う形でダイニングの椅子に掛けます。
「其の服良いな、いつ作ったんだ?」、「ずっと前よ」、これでずっと落ち着く素振り、しかし「俺に嘘や隠し事は無いだろな?」、一気に顔に緊張感が走るのが分かります。
あわてて思わず「当たり前じゃない」、と言ってしまった妻。
「パンツを脱げ」、「えっ!」、少しドスの効いた声で「パンツを脱げ」、ちょっと前に背徳の現実があり今夫のこの命令で、奈落へ落とされた気分になったと思う。
妻の顔から血の気が引き口が半開き体の動きが止まった。
「亭主の言う事は聞けないのか、パンツを脱げ」、全てを悟ったかヨロヨロと立ち上がりスカートの裾から手を入れる。
「それを寄こせ」、脱いだ下着を持ったままだらりと下げた右手からそれを取り上げると私は匂いを嗅いだ。
急いでいたから後始末もせずに飛び出したはず、間違ってはいませんでした。
その下着は前に投稿サイトに掲載された時のものと同じでした。
妻はそれを見て両手で顔を覆います。
もう頭が真っ白になっていることでしょう。
「そこに寝ろ」、居間の長椅子を指さす。二度同じ事を言うと、ノロノロと歩いて行き仰向けに横になった。
私が近づくと怯えた様な目をして両手を胸の前に組む。
よその男にはホイホイとどんな恥ずかしい事でもしているのに、14年も連れ添った亭主に向ける目かと無性に腹が立ち殴りつけたいのを必死で堪えました。
足を握り開かせようとすると強い抵抗を見せた、「俺じゃ駄目か?」と言うと観念したのか力が抜けました。
スカートを捲り性器に2本指を差し込む、まだ充分湿り気がありすんなりと奥へ進める事ができます。
目を瞑っていた妻はその瞬間眉をしかめる。
かき出すようにして指を抜き匂いを嗅ぐ。
例の栗の花の匂いと妻の匂いが入り混じっている。
又強い嫉妬心が湧き上がって来ます。
「これは何?」指を妻の顔に近づけると背ける様に首を振る、頭を押さえつけ鼻の下から唇へそれを擦り付けました。
「それは何だ、説明しろ、男が居たのか」、「男なんか入れたことはありません」、最後の取り繕いだろう「家に居たはずのお前のオマンコに何故そんな物が入るんだ、俺は昨日も今日もやっていない」、そこで妻はワッと泣き出します。
女はいいですよ泣いて強烈なストレスから逃げる事ができますから。
Sになった私は「説明しろ」、と髪を掴んで起し、泣きじゃくりながら「ごめんなさい、ごめんなさい」を連発する妻から、何時何処で誰とを聞き出しました。
一番知りたかった相手は私が仕事で関係あった男で妻も知っていた、まさかこの男がと想像もしなかった魅力に乏しい奴です。
こんな特技があろうとは。
今日の行動については正直に答えた。
何時から? はつい最近としか言わない。嘘をついている、ずっと前からとは言えないのでしょう。どうして? は無理に犯されたことから私に言えなくてずるずると。
これは合っている、女は皆こうなってしまうのでしょうか。
隠せば余計深みに嵌るのであって全体が見えなくなり想像性が欠如しています。
女がその行為の最中は何もかも見えなくなりそれに没頭してしまうのは明らかで、相手に会ってしまったなら歯止めが掛からなくなるのだろうけれど、後悔が無かったのだろうか? 
後でもう止めようとか思わなかったのだろうか? 罪悪感があれば電話があった時とか断ることもできるだろうにたとえ嘘をついてでも。
亭主の私には嘘をつけても不倫の相手には逆らえない、調教とはそういうものなのか。目の届かないところでも命令通り行動させる力とは凄いものがあります。恐ろしいです。
現に妻は昼さんざんやり尽くしたセックスをその夜私とするように命令されて実行しているのです、何の後ろめたさも無いまま。
男が見ている訳でもないのだからやりましたと嘘を言っても何の支障も発生しないのにです。
私の出張日を教えている事から見ても罪悪感は無くなってしまったのでしょう。
もし有るのなら黙っていれば分からない私の情報を連絡するはずがない。
それとも罪悪感よりあの快楽の方が勝ってしまっているのかもしれない、それを求めるあまり何も想像できなくなっている。この方が女の性らしい。
私は居間のテーブルに置いてある妻のハンドバッグを取りテーブルの上に中身をぶちまけ、ケイタイを取ると妻は「それは…」、まだ隠そうとする意思が働くようです。女は信用できません。
「これから(男に)この家に30分以内に直ぐ来るように、来なければ私が大変な事になる」と電話をしろと固定電話のコードレス受話器を渡す。
妻はたぶんケイタイの番号だろうを何の躊躇いもなく押しました。
「余計な事は言うなよ」と念を押します。
しばらくして相手が出たようで、妻は言われたように言うと後は黙ったまま受話器を耳に当てている。男が色々聞いているようだが私は受話器を取り上げ通話を切りました。
男は今日の一連の状況からして私にバレた可能性があると感じていたでしょう。
だからこの電話で確信を持ったと思います。 来るか、来ないか。
これからまだ未練がありそうな妻に最後の諦めをさせなければなりません。
「脱げ、上を脱げ」、えっ?とした顔をしたが上着をとる、「その下の物もだ」、
ブラジャーもとり上半身裸になった。胸の前で腕を組み乳房を隠す。
「スカートを脱げ」、「許して」、としゃがみ込む妻へ「ダメだ」「奴から言われればどんな恥ずかしい事でもするお前が亭主にはそんな事も拒否するのか」。
又声を上げて泣きながらスカートを脱ぎます。
しゃがもうとするところへ「立っていろ」と声を飛ばす。全裸となった。何故か非常に興奮し急激に勃起するのが分かります。
奴が人妻を調教して楽しむ気持ちが少し分かるような気分になりました。
「お前は俺に何も質問をしないが、どうして俺がこの事を知ったのか分かるか?」、「…どうしてですか?」、「本当に分からないか?」、一寸考えていたが「写真ですか?」、「そうだよ、奴は写真をいっぱい撮ったろう、それをインターネットでばらまきやがった、お前が奴のチンボをしゃぶっているところや大股開きで嵌め込んでいるところをな、日本中にイヤ世界中にだ、この町でも多勢見たかもしれないのだ、現に俺も見た、だから分かった」、妻の顔が見る間に真っ赤になって震えだします。「そんなこと想像もしなったのか?」、「どうしよう、どうしよう」、「もうどうにも出来ん」、ワーッと大声で泣き出します。
さらに追い討ちをかける。
「お前はこの期に及んでまだ俺に嘘をついたな、奴とはつい最近じゃなくて1年も前からじゃないか、それにこの家に男を連れ込んだりはしないと言ったな、お前が俺の出張日を奴に教えその日に連れ込んだ、その格好で玄関にも、このテーブルの上でハレンチな大股開きも、俺とお前の大事な部屋のベッドの上でやりたい放題しただろう、俺と子供たちを裏切り家族のこの家をお前は快楽の為に踏みにじった」、「これだけ俺に嘘をつき子供たちを裏切って、許してくれと言われて許せるか?信じられるか?」言っている内に気持ちがどんどん高ぶってくるのが分かります。
「奴は来るかなぁ」、「奴はお前を養ってくれるのかなぁ」、「来なければお前がどうなっても良いという事だな」、「どこかで誰かが俺たちの事を話の種にしているんだろうなぁ、子供たちの耳に入らなければ良いが」、「得意がって奴が言いふらすかもしれないし、町を歩けなくなるかもしれないなぁ」。
もう妻は全裸のまま居間の床にペタッと座り込み頭の中が絶望感に占領され放心状態、何も考えられないのかもしれない。
奴はとうとう来なかった。
当然であるが。妻は放り出されたのだ。
そろそろ子供たちが帰って来るかもしれない時間になったので、妻を抱き起こし、「着替えよう」と声を掛け脱ぎ散らかしてある衣類を持ち2階の寝室に連れて行く、妻は夢遊病者のように歩き寝室のベッドに腰掛けました。
さすがに哀れになり、私は妻の頭を抱きこみ撫でながら耳に口を近づけて「俺も悪かったよ、お前がそんなにセックスが好きなことに気が付かず、子供たちを気遣って声も上げれずに我慢をしていたお前をそのままにしていた、時々ホテルにでも連れて行けばよかった、ごめんな」。
抱いていた体がみるみる和らいで又声を上げて泣き出しました。そのまま10分位泣き続け、私のシャツがびっしょりになったのが分かりました。
「さぁ、子供たちが来る、着替えよう」。

その後、奴と奴の奥さんと会い事の顛末の清算を行いました。投稿サイトの掲載写真は全て削除させました。デジタル写真のメモリーも取り上げました。どこかにコピーが有るかも知れませんが…。金は取りませんでした。
奴の家庭がどうなったかは知りません。
私とのメールのやり取りの件は秘密のままです。

妻は私との離婚に怯えていたようですが、私がその件に一切触れずに今まで通りの振る舞いを続ける事で安心したのか少しずつ以前の妻になっていきます。
但し 妻にケイタイは持たせない、固定電話にはデジタルボイスレコーダーをセットする事を承知させました。これは当然の報いです。当分続けるつもりです。
私が心配するのは奴に調教された妻の性がこのままおとなしく眠っていてくれるか?何かのきっかけで同じ様な事が起きはしないか?です。
ただ妻は外出がめっきり減りました。外出する時も深めの帽子を被り、薄めではありますがサングラスをかけ地味な服を選んで着て出ます。
インターネットでばらまかれた写真を気にしているのでしょう。
私が少し変わったのは一週間に一度程度妻とホテルに行くことです。
妻のストレスを解放してやることと、奴の調教の成果を少しずつ楽しむ為です。
妻がこれほど大きな声を出すとは知りませんでした。奴との逢瀬が自分を曝け出す唯一の時間になり手離せなくなっていってしまったのかも知れないのです。
よく散見する、人妻が無理やり犯された相手になびいて自分の生活の基盤の家庭も顧みられなくなっていく女の気持ちの変化に興味が沸きます。
人妻に何か起こった時、夫に内緒にして、黙っていて、は地獄の入り口です。

どMな私と弟

中学一年のころ私は、お尻を叩かれたいという願望を持っていました。
その願望を叶えるため小学生低学年の弟を利用しました。
私はわざと弟の大事にしていたおもちゃを壊してしまったのです。
弟は壊れたおもちゃを見て、よほどショックだったのか泣き出してしまいました。
泣きじゃくる弟に私は言いました。
「ごめんね。お姉ちゃんが悪いの。悪いお姉ちゃんのお尻を叩いて」
私は弟に背中を向け、スカートを捲くり上げます。
弟の前でお尻とショーツを晒し、これからお仕置きされるのだと思うと
恥ずかしさに伴う、なんとも言えないドキドキする気持ち。
弟は少しビックリしたようでしたが、私に対する怒りの方が勝ったのでしょう。
「ホントに叩くよ?」
と確認してきます。
当たり前だ、そのためにおもちゃを壊したのだから。
「うん、悪いお姉ちゃんを叩いて」
そう言って、私は四つん這いになりお尻を突き出しました。
弟はまだ遠慮しているようでした。
しかし、ようやく決心して、小さな手の平で私のお尻を叩き始めたのです。
「お姉ちゃんのせいだからな!」
最初は遠慮がちでしたが、だんだんと強くなっていきます。叩く音が次第に強くなり弟の怒りが伝わります。
「ごめんなさいは?」
バシィ!
怒りの収まらない弟が謝罪を要求してきます。
「おもちゃ壊してごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」
私は叩かれるたびに謝りました。
弟に許して貰えるように、弟の気が晴れるように、みっともなく這いつくばり謝罪を繰り返します。
数十ほど叩かれたでしょうか、情けなく許しを乞う私に降り下ろされる手が止まりました。
お尻が熱を持ち痛みが後を引きます。
気がつくと私は涙を流していました。
「ちゃんと謝ってよ」
弟は改めて謝罪の言葉を求めてきます。
私は弟に向き直り、頭を深々と下げ床に擦り付けながら謝ります。
「おもぢゃごわじてごめんなざい」
泣きじゃくりながら弟に土下座しました。
「お姉ちゃんが反省してないようだったら、この事みんなに言いふらしちゃうから」
この事とはつまり、弟にお仕置きをされ泣きじゃくりながら土下座したことだ。
写真があるわけでもなければ、強制力があるわけでもないが、Mっ気のある私は今日から大いに「反省」することにしたのだ。
この日から私は弟の奴隷になりました。
弟の機嫌を取り、頭を下げ、お願いという名の命令を喜んで聞き、弟に媚びを売る毎日。
弟の宿題を代わりにやり、道を空け、毎日マッサージをし、機嫌がよくない日は叩かれる始末。
弟も何でも言うことを聞くおもちゃが手に入り、次第に調子に乗り横暴になっていきました。
奴隷になって以来、私はことあるごとに弟にお尻叩きの躾をして頂いてます。
弟の宿題をさせていただく時は、時間内にドリルを終わらせられなかったら「尻ピン」という規則を作り、お尻叩きの口実を作り、躾をしていただきました。
また、わざと弟との約束を破り、お尻を叩いて頂きました。
弟は横暴にそして段々エスカレートしていき、ついにはショーツを下ろして躾をしていただけるようになったのです。


創作です。
感想あればうれしい

デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。

題名:デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:25 No.956 HomePage 操作


956の画像を原寸大表示します
あるルートからこのようなメールのやり取りを入手しました。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


おはようございます。
もし美穂さんが読まれたら特定できてしまうので、メールで告白しますね。
思い出したことから書いていきます。気になる事があれば、都度質問頂いて構いません。
私は当時、2年間の地方勤務でそちらにおりました。
奥様との関係は約半年で、その暴力団のグループ?とは無関係で、存在も知りません。
独身でお金はあった為、デリヘルから口説いて、毎月決まったお金を渡すかわりに、体を自由にさせてもらう契約をしていました。月30万だったかと記憶しています。
それでもやんわりと拒否されるプレイもあり、強要するため弱みを握るように仕組んだ事もあります。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:28 No.957 HomePage 操作


鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。
契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供するクローズドのsmサークルが麻布にあり、私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。
苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、意外にも抵抗は少なかったです。
奥様は自分が結婚しているとも言っていました。デリヘルの仕事はお金の為だとも。なぜお金がいるかは聞いていません。
正直なところ私は奥様に惚れていたので、契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、貴方の事を愛していると言って断られました。
この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、契約内容に含める事ができなかったが強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。
その行為 私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。
おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、忘れてしまいました。驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。あと刺青?は気が付きませんでした。
奥様はいま、どうしているのでしょうか?結婚生活を続けているのですか?入院されていたのですか?
○○団とは何でしょうか?名称も含めて詳しく教えて頂けないでしょうか。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:32 No.958 HomePage 操作



射精した回数は多すぎて不明です。半年間月三回程度呼び、都度1,2回でしょうか?
生でしたが射精は腹上です。グラスや口内による飲精もよくしました。ピル服用は私には言っておりませでした。
場所も様々です。ホテル、私の自宅、タクシーの中。麻布のプレイルームには呼んでいません。
スカトロを詳しくですね。承知しました。追って書きますが、主には導尿や強制排便、自然排便と本人による内容物確認です。相互や飲尿もさせました。
奥様は現在どうしておられますか?


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:33 No.959 HomePage 操作


書いているといろいろ思い出すものですね。
そういえば色々な場所に射精していました。
安全日の膣内(ピルのことは知らなかったので)にもありましたし、クスコで子宮口から中に流れる様子も撮影しました。鼻孔に射精しそのまま飲精させたこともありましたが、鼻奥が痛いのと、その後は一日中匂いが取れないと苦しんでいましたよ。
顔面に塗りつけ、そのまま部屋で過ごしたりもあります。
アナルに射精し、下痢便と一緒に排泄もさせていました。
珍しい場所は特にはないですね。露出の趣味はないので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:34 No.960 HomePage 操作


なんとなくですが腑に落ちてきました。
私との関係は当初は金払いのよいパトロンでありながら対等な関係であった為、夫婦や男性遍歴の話も聞けました。
例の仕組まれた話以降は完全に私も短期の関係と割り切り、凌辱の限りを尽くす関係となっていた為に、彼女も心を閉ざしていたのだと思います。それでも羞恥に濡れ、快楽を貪っていましたよ。
鈴木さんとの行為については、誠に言い難いですが、新鮮味にかけて感じない、減っている、レス?のような話していたと記憶しています。
夫婦や過去の男性遍歴を告白させながら、私とセックスをしているとき、奥様はかなり興奮していましたし、ランク付けをさせていました。残念ながら鈴木さんはランクに入らず、過去別れた男の方が良かったようです。
画像や動画は探せばあると思います。
実は私は風俗嬢に声をかけ、金で奴隷契約をさせる行為をもう10年以上続けています。てすので探す必要があるわけです。
双子のお話はなんでしたっけ?
お聴きしたら何か思い出すかもしれません。
時期的にはそんな時期だと思います。
刺青やピアスのおおきな穴、シャブ漬けを気づかない事はないと思いますので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:35 No.961 HomePage 操作


こんな話を聞いて嫌な気持ちになりませんか?大丈夫でしょうか?
鈴木さんから、妻を毎月数十万で貸し出しもらう契約は検討の余地はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 22:49 No.963 HomePage 操作


私は夫婦つがいで調教するのも趣味なのですが、意外とお二人のようにバランスの良い夫婦は珍しく、貴重なご夫婦です。
美穂さんの魅力だけでなく、鈴木さんにも興味があります。
一組調教中ですが、見学されますか?
妹さんの事は初耳でした。なぜ偶然ふたりがそんな事になるのでしょうか?姉妹調教は私も経験がありません。
あとスカプレイを詳しく聞きたいとのことでしたね。
お待ちくださいね


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:フラワー 2015/06/29(月) 23:46 No.968 操作


968の画像を原寸大表示します 興奮のあまりに肉棒がうなりをあげていますよ。これは素晴らしい内容です。
以前から美穂さんのファンでしたがこれほどまでとは・・・。まさしく本物の性奴隷だったんですね。スカトロプレイの内容にもいっそう期待が膨らみますね。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/07/05(日) 22:34 No.980 操作



なかなか書けなくてすみません。約束でしたよね。
忘れてた事が多いですが、色々な事を聞くと思い出します。

美穂さんの子宮口をご覧になった事ありますか?
医療プレイの一環で、よくクスコで子宮口露出させながら視力と聴力と全身の自由を奪った状態で、クリを刺激し続けて観察していましかた。
膣内が痙攣し、愛液が流れ出て止まらない様を見ると、たまらなく興奮しましたよ。
これを寸止めで一時間も続けるとヨダレをたらしながら、なんでも言いなりになるので逝かせて貰いたいと懇願してきます。
この状態まで凌辱すると女の身体は本能的に子宮口が開き、子宮口が降りてきます。精子が欲しいのでしょうね。
そのままクリを刺激しながら私はイラマをさせ、逝きそうになると、膣内に射精していました。そして美穂さんは開いた子宮口に精子を受け入れるさまを説明されながら、それでも良いからと絶頂を望み、全て流し終えると同時にいかせて貰っていました。
流し込みは安全日のみで、あとは飲尿、脱糞、食糞、自分のもの私のもの、私の別の奴隷女のものを問わず約させ、実行させる儀式としていたのを思い出します。
体の契約をしていた時はあれほど拒んだにも関わらず、わからないものですね。半年もして羞恥心がなくなり、スカトロも普通のプレイとなり、私のものにも抵抗がなくなりました。
なかなか臭いがとれませんでしたが、気づきませんでしたか?
アナルの拡張をしてから、パンツにうんちが漏れるときがあってびっくりする、と言っていましたよ。
ああ、でも最後まで飲み込めませんでしたね。くわえることは出来るまでになりました。
美穂はパブロフの犬ですね。
いまはご夫婦で性行為はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:ミスター 2015/07/20(月) 08:58 No.993 操作


993の画像を原寸大表示します 千葉にいるんだね

どこの出会い系だろうね

また首絞めながら膣奥に射精してやるよ


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:名無しさん 2015/07/21(火) 20:41 No.994 操作


見てるんだろ、奥さん

やりたいね

どこでやれる?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:クローズ 2015/08/14(金) 05:08 No.1031 操作


この人妻は
リアルに性奴隷だったそうです。
追って更に記事にします。



「デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たまらない募集記事

179cm 90キロ です。

若気の至で大き目の絵があります。。それでもよい方は読み進めて頂ければと思います。


時間は平日昼間でも夜でも自由がききますので合わせられます。

大切な奥様や彼女と刺激的な時間を過ごしたいと思っているご夫婦やカップルさんの
要望をうかがい、思い描いたシナリオを演じるプレイは勿論のこと、
精神面での願望や妄想の実現をお手伝い致します。


●目の前で可愛い奥さんを寝取られたい方

●奥様への性調教を求めている方

●拘束・緊縛された状態で奥さんを寝取られたいM夫さん

●奥さんや彼女に対しソフトな言葉責め

●奥さんを犯されながら、更に目の前で情けない姿を晒したいM夫さん


大切な奥様や彼女さんの意思を重要視し、
旦那さんの秘めた願望や妄想を実現するお手伝いを
したいと思います。

そのためには不安な要素を取り除く意味でもメールなどのやり取りを
綿密に行い、詳細なお話をさせて頂く事が継続した関係に繋がるものだと思います。

お互いの性癖の理解した上でのプレイを楽しむ事が大前提であり
事前に男性同士のセッションも必要性に応じ対応致します。

私も初回から写メ等をお送りするのには抵抗ありますので、
お食事代も持ちますので、 まずはお会いして性癖願望をヒアリングから行えたら嬉しいです。

プライバシー厳守とお約束した事は絶対に守りますのでご安心ください。

ご連絡お待ちしております。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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スワッピングパーティーでご懐妊・・・・

参加しているスワッピングパーティに、ある日突然義妹が友人に連れられて参加してきた。
彼女は驚いていたが、妻はもっと驚いていたようだ。
妻は3人姉妹の長女、義妹は三女であり十歳も年下。結婚して1年ちょっとしか経っていないのに旦那に内緒でスワップに参加する大胆さ。流石は中学から援交していた根っからのサセ子である。もっとも、先にフライングでスワップ参加し、後から私の参加をを切り出した妻も結構なサセ子で、二女も色気ムンムン。血の様である。
一同が介するリビングに渋々と引っ張ぱられて来て、新人紹介で晒された義妹の裸体をを見て2度びっくり。なんと無毛の恥丘にはMAZO、オッパイには?bU9、さらに友人が恥ずかしがる義妹を寝かしてM字開脚させるとラビア両側に淫乱とタトゥが入っている。
ニップルとラビアにチェーンとあしらったピアスが下がり、やはり?bU9と入ったネックレスを付けている。デザインからして耳も胸もラビアも全部セットのようで、石もエメラルドだろうか緑の石で統一されている。
この日義妹は新人歓迎として当日居た男性、私を含む10数人からほとばしる歓迎を受けて悶えまくった。
4時間ほど弄ばれ、姉である妻と少し話したのち、嬉々として友人と共に帰っていった。
帰途の車中で、妻は私が知らない義妹の高校時代にあったいきさつを話し出した。
義妹のを連れてきた友人、実は妻のモト彼のようだ。
義妹が高校2年の夏休み、いつものように外泊を繰り返す奔放な毎日を送っていた。妻いわく、三女の義妹は三姉妹の中でも飛びぬけてセックス好きのサセ子で、中学早々には破瓜を済ませセフレも常に何人かいたようである。
もっとも、娘たちの性に関しては両親ともに無頓着で、3姉妹とも同じようなものだったようだ。
そんな夏休みに、義妹が1週間ほど帰宅しなかったそうだ。1~2日帰らないのは普通でもちょっと今回は長過ぎないかと家族で話していたところでひょっこり帰ってきた。
特に変わった様子もなくあっけらかんとしていたので気にも留めなかったそうであるが、あとで考えるとその日を境に風呂上りに裸でうろつかなくなり、脱衣所でしっかり着替えるようになったようである。
年が変わり正月に珍しく一同が揃い、楽しく正月を過ごしておとそ気分で迎えた夜。妻が風呂に入ろうと脱衣場のドアをあけると丁度ほろ酔い気分の三女があがったところで、乳首から下がるチェーンと股の黒い文字らしきものを見つけ驚いて凝視すると、三女もはっと我に我に返りバスタオルで隠しながらニヤっと笑ったそうな。
見せて見せて、とせがむと“イイでしょう”とバスタオルを払った胸には、、、綺麗な造作のニップルピアスに??69の刻印をあしらったネックレス、何より目を引いたのが右オッパイの??69と下腹部のMAZOの刺青であった。耳のピアスと統一されたデザインで、緑に輝く石が控えめに存在感を引き立てて、特注品のようである。“エメラルドだよ”とパジャマを着ながら答える三女に、何と聞いていいやら惑う妻。
“お姉ちゃんにだけ後で話すよ”と微笑みながら2階に上がっていった妹を、たまらず風呂そっちのけで追って行ったそうである。
“私、ある人たちに囲われていて、そのリストの69番目っていうことなの。“
と言って裸になった裸体を凝視すると、股下にも何か下がっている。
“ここにもあるのよ“とソファに腰掛けて開いた両足の付け根、性器の両脇には淫乱の2文字が。。。
ラビアには4穴が穿たれ、前側にはオッパイと同じデザインのピアスが下がっている。後ろ側は膣口の位置で穴の空いたプラグをねじ込まれ、その穴には膣穴を塞ぐ柔らかな素材の荒いネットが。貞操帯で完全に私生活を調教されているようである。
“オッパイに?bェあるのは私で7人目“とちょっと誇らしげである。
“夏に一週間外泊したでしょ、あの時なのよ。“とその時のことを語り始めた。
気前の良い援交相手から泊まりの誘いがあり、いつもと違う車に乗せられついて行くと複数の恐持て男性をあてがわれ、夜遅くまで休みなく抱かれ縛られ失神するまでイカされ続けた。
いつの間にか全裸で眠っていて、起き上がると4つのベッドがあり女性が寝ている。下半身に違和感を覚えてまさぐるとアヌスにプラグが刺さっている。おっぱいや下腹部には見慣れない文字やチェーンがある。びっくりして声を上げると他の女性が目を覚まし起き出した。
他の女性もみんな全裸で、義妹の近くに集まってきた。みんな下腹部はつるつるで、?bT5とか61とかの文字がある。
“69番目の新人さんね”
“わあ羨ましい、オッパイにマーク付き!”
“5月生まれでしょう”
“監禁は最初だけよ、びっくりしたでしょ”
目が覚めたばかりの義妹には何がなんだか分からないながらも、同じ援交の仲間ってことはすぐわかり、ホッとしたところでノック音がして援交の相手が数人の男とやってきた。
他の女性たちは男に連れられて出て行った。
援交相手は優しく、しかし強い口調で説明した。
1. 今回は一週間ここで調教を受けること。
2. 援交は月に数回、出来る限り受けること。
3. アクセサリーは取らないこと(切らないと取れない)
4. 相手の男性と直接のやり取りはしないこと。
5. 一切の男性関係を持たないこと。
6. ここの援交は20歳の誕生日まで。それ以降は自由。


続き・・・・・・

シンクロナイズドスイミングの水着

俺の姉は、シンクロナイズドスイミングをやっている。

ある日、姉のシンクロの練習が終わって、車で姉とその友人を迎えに行く事になった。

その友人もシンクロをやっているのだが、藤原紀香に似ていて、俺が秘かに憧れている女性だ。

途中、急に買い物に行くと言って、姉とその友人の麻由美さんは車を降りてしまった。

帰宅して気がついたのだが、麻由美さんは車の中にシンクロの練習用のバックを忘れて降りてしまったようだ。

姉の練習用のバックもある。

まだ電話がない。

ラッキー!!!

と思った。

急いで自室に入り、バックの中身を見てしましった。

あった!!!

麻由美さんの練習用の水着!!!

シンクロの水着は、すごくハイレグだと姉が言っていた。

足をより長く見せるためだとか。。。

真っ白で、においをかぐと、塩素臭がきつい。

早速、素っ裸になって、麻由美さんの水着を着てみた!

ハイレグすぎて、前が収まらない。

玉がはみ出してしまう。

バットがようやく収まる感じ、

でも、ボッキするとやはり、はみ出す。

少し小さいので肩にも凄く食い込んでしまった。

お尻の方も、少し屈伸しただけで食い込んでしまう。

すぐにほとんど、Tバック状態に尻に食い込んでしまった。

麻由美さんは、こんな状態でシンクロの練習をしているのかと思うと、我慢汁が溢れてきた。

結構、尻の食い込みが痛い!!!

こんなに食い込んだまま練習してるんだ!

エロエロ想像していたら、すぐに射精してしまった。

凄い量が出た。

その時、姉から電話が鳴った。

忘れ物のバックを持ってくるように言われた。

精液が麻由美さんの水着にベットリ付いてしまったが、洗う余裕もなく、とりあえずテッシュで拭いておいた。

これが、間違いのもとだった。

一応、姉達と合流しバックは返したのだが。。。

後日、麻由美さんから直接俺の携帯に電話があった。

会って、直接話があると言う。

まずい、と思った。

やはり、バレタのか。。。


麻由美さんは、
「マークン、私の水着にいたずらしなかった?」

と聞くので、俺は観念して正直に答えた。

「マークンの変態!!!」

麻由美さんは、かわいいほっぺをふくらます。

結局、それからは、麻由美さんの奴隷になってしまった。


一週間後、麻由美さんとプールに行く事になった。

俺の水着は麻由美さんが買ってくるという。

夜、待ち合わせ場所のプールに着き、水着を渡された。

女の子の下着のように小さい。

まさかと思ったが、競泳用の極小水着だ。

今は、ネットでしか売っていないらしい。

着用してみると、少し勃起しただけでモノがはみ出してしまうほど小さい。

プールに行くと、麻由美さんは、さすがにシンクロ用の水着ではないが、ハイレグタイプの水着を着ていた。

麻由美さんは、お尻が大きいので、少し歩くだけで水着が尻に食い込んで行くようだ。

ぶち込みたい!!!

と思ったら、俺のいちもつがはみ出しそうになった。

あわてて水の中に入った。

「どうしたの?マークン」

と聞くので、

ちょっと。。。















姉といっても、実は、血はつながっていない。

サヨナラを言うための再会

7歳年下の女房は47歳、山口智子に似てて可愛らしい。
俺も女房もバツイチ、お互い子供はいなかったから離婚のハードルが低かった。
結婚期間は俺が4年、女房が3年と短かったが、交際期間は俺が4年、女房は1年と差があった。
俺と女房が知り合った頃は、交際期間が短いとお互いを良く知らないで結婚になるからダメだといった俺に対し、長すぎた春は倦怠期が早いと女房が言ってた。
女房27歳、俺34歳で再婚、交際期間は1年半とチト微妙。
去年、一人娘が大学進学で家を離れて夫婦二人きりになった。
それまでもセックスはレスにはなっていなかったが、二人きりになると激しくなった。声が出せるから。
女房の初体験話や前夫との話を赤裸々に暴露させて、嫉妬するとチンポがウソみたいに勃つんだよね。
俺も前妻とやったエッチを話すと、ライバル心むき出しで女房が応えるんだ。
おかげで昨年から女房を縛ってバイブで陵辱するマゾ調教をはじめた。
マンネリ解消にうってつけだ。

昨年の秋、日光を観光しながら鬼怒川温泉に泊まって女房と破廉恥三昧を繰り広げたんだ。
ところが、隣の部屋からも時折とてもスケベな女の喘ぎ声が聞こえてきた。
負けじと女房のマンコにバイブを突き立て逝かせまくった。
「あんた、機械ばっかじゃなくってチンチン頂戴よ。アアアーーーーー」
隣まで聞こえてたと思う。
一戦終わって寝ようとしたらシーツが女房の愛液で湿っちゃって、ドライヤーで乾かしたらゴワゴワになっちゃった。

翌日、朝食を食おうと部屋を出たら、隣の部屋の夫婦が食事を終えて部屋へ入るところだった。
ん?あら?ああっ!
間違いなかった。
別れた前妻の美智子だった。
美智子も気付いてハッとした表情をしてた。
軽く会釈して俺たちは食事に向かった。女房は、
「昨夜激しかったお隣さん、奥さん大人しそうな方だったね。人は見かけによらないね。」
「お前だって、可愛い顔してキャンキャン叫んでたじゃないか。向こうも同じ子と思ってるよ、きっと。」

帰り際、ロビーの土産屋でうろついていたら前妻の美智子が近付いてきた。
「ご無沙汰。相変わらずエッチ好きね。」
「お互いにな。良かったよ、お前が幸せそうで。」
「あなたもね、可愛い奥さんじゃない。それじゃね。さよなら。」
「ああ、さよなら。」
多分、もう会う事はない美智子の後姿を見送って、俺は女房と歩き出した。
少し寂しく、少し晴れやかな気分になった。



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