萌え体験談

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谷間

美人女医の恥ずかしい姿 完成版

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷ひとみを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。

そんな先生の話です。
その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は学生もいますが、いいですか、とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でmいいですよといっていました。
診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めで経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい説明をされると、O先生と看護師が再びはいってきました。
では白衣の上だけ脱いでベットに横になってください。とA先生。
白衣の上着に手をかけ、スクラブ姿になりました。スクラブと白衣のズボンになったO先生は胸元がぱっつんぱっつんになっており、巨乳ぶりがみてとれます。推定Gカップはあるであろう胸元についつい見とれてしまいました。白衣を脱いだo先生はごろんとベットに横になりました。準備が次々進んでいきます。O先生の腰の下にシートなどが引かれ、A先生は清潔なガウンに着替えています。では今からはじめますね、と40才くらいの看護師はいうと、O先生にじゃあズボンを少しさげてください、と指示しました。
O先生は一瞬えっていう顔をしましたが、すぐに平常心にもっどて、ズボンをふとももまで下げました。濃いピンクのパンツが丸見えです。ピンクの部分の外側は黒いレースで縁取られており、勝負パンツ?と思うようなものでした。O先生のおしりが大きいのか、下着が小さいのか、おしりの形がくっきりわかります。
さらに看護師は、すこし膝をかかえて海老みたいにまるまってくださいと指示しました。
O先生はそれに従いました。膝をかかえる形になったO先生のおしりはさっき以上にくっきり形がわかります。肉付きがよくてちょっとむっちりしたお尻で自分は大興奮でした。O先生もさすがに少し赤い顔をして、まわりをきょろきょろしています。
次の瞬間、さらに驚くべきことが起こりました。
看護師は、じゃあ少しだけ下着ずらしますね、と言うやいなや、ちょっとだけごめんね?といって、パンツをずるっとふとももまで下げました。
O先生のお尻の割れ目は丸見えです。O先生はさすがに赤い顔をして、どうしようといった感じできょろきょろしています。O先生のむっちりしたお尻が丸見えです。
この時自分はO先生の寝ているベットの後ろ側から見学をしていました。O先生との距離は2mくらいだったでしょうか。目の前にはパンツを膝上まで下げられているo先生がいます。自分は不謹慎ですが、前からもみてやりたい、と思ってしまいました。しかし実習の中でさすがにあからさまに前側に行くのは不自然です。幸いにもO先生の寝ているベットは高さがかなり低く、少しだけ前にでれば前側も見えてしまうような高さでした。自分はO先生や看護師の目線を気にしながら、すこしずつ前に前にずれていきました。しかし、いっこうに前は見えません。そんなこんなしているうちにA先生の準備がほぼ完了し、清潔な布をかけられました。結局前側をみることは残念ながらできませんでした。その後腰部に消毒がなされ、A先生が腰椎麻酔を思考しました。穿刺の針を入れる際、O先生はかなり痛かったのか、かなり顔をしかめました。しかし順調に麻酔は終了して、A先生は、はいお疲れ様でした。今布はずしたり腰をきれいにしたりしますからねと言い、看護師にあとよろしくと言いました。この時自分はO先生の頭側から見学していました。このままの位置にいればO先生の局所までみれるのではないかと思った自分はまわりをみているふりをしながら、その場所にとどまりました。10数秒後看護師さんが清潔な布をとった時に、横目でO先生に目をやりました。O先生がちょうどパンツを上げるときであり、ピンクのパンツの上には黒い毛がみてとれました。O先生みたいな美人な先生が下の毛が大変濃くて、びっくりしました。パンツを上げたとき、横から黒いものが大量にはみだしていました。その後自分は指導医のA先生につれられて実習にもどりましたが、実習ってたまにはいいことあるんだな?と思った1日でした。

掃除のオバさん

20代の頃、日本からかなり離れた国で駐在員をしてた。

中小企業なんで、事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。
人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、
急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。

事務所には週1回、掃除のオバさんが来てくれる。
とりあえず「マリアさん」にしとく。40手前くらいじゃないかな。
南ヨーロッパ某国から出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。
まあ掃除だけだから、面倒な指示はほとんど不要だったけど。

基本的に善人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。
それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、
旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。

ある夏の日、猛暑と言っていいくらいの熱波だった。
事務所があるのはオフィス用じゃない雑居ビルで、全館冷房のシステムがない。
部屋のクーラーをつけたが、こいつが音がうるさいだけで全然効かないんだわ。
仕方なく窓を開け放ち、扇風機を回しながら汗だくで仕事してた。

近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、マリアさんが来た。
「暑いですね?」なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。
部屋には現金や重要書類があるから、彼女がいる間は外に出られない。
しゃあねえな、と思いながら俺も仕事を続けた。

するとマリアさん、いつもはやらない照明の裏側とかまで拭き始めた。
聞くと、うちの次に掃除に行く予定だった家がバカンスでお休み。
「今日の仕事はここだけだから、ついでにやったげますよ」と言う。

早く終わってもらってアイス買いに行きたいんだけど。ま、日給制だしいいか。
てかこの時期、サービス業以外で営業してるのって日系企業くらいじゃねえか
…なんて思いながら、掃除するマリアさんをぼんやり見てた。

普段はゆったりめのジーンズだが、この日は暑かったんだろう。
ホットパンツみたいな短めのパンツ姿だった。意外とケツがデカい。
体を屈めると、はち切れそうな尻肉が内側からぐっと突き上げる感じ。
太股もムッチリしてるが、その割に美脚だ。

彼女でエロ系の妄想したことはなかったが、こうやって見ると色気あるよな。
上は普通のTシャツだが、オッパイはかなりボリュームがありそう。
高い所を拭くたび、大きな塊がユサユサと上下左右に揺れる。
あっちを向いたら背中にブラのライン。うーん、これはそれほど色気ねえか。

「はーい、ちょっとどいてくださいねー」

俺をどかせてマリアさんが仕事机を拭き始めた。一応、俺が責任者なんだが、
掃除中だけは「アタシが最高権力者よ!」という態度。ま、いいんだけどさ。
俺は机の反対側に移動し、机を拭くマリアさんを正面から観察。
ゆったりしたTシャツの襟ぐりから、かなり深い谷間が見えた。
腕を動かすたび二つの肉の塊がボヨンボヨンとぶつかる。うーん、いいねえ。

気が付いたら勃起してた。こっちは独身だし彼女とは赴任前に別れた。
海外赴任してからエッチな店に行ったことはあるが、このところご無沙汰だ。
かなり溜まってるよなー、と思いながら、視線は谷間に釘付けだった。

いかん、オナニーしたくなってきた。オバさん、早く帰ってくれないかな。
でも、どうせオナネタにするならもっと見といた方が…とモヤモヤモヤモヤ。
人間、性的欲求が過度に溜まると、ロクでもない行動に出るもんだ。
マリアさんも俺の視線に気付いたんだろう。こっちを向いて怪訝そうな顔をした。

「あのー、何か用事でも?」
「ええと、服を脱いでくれますか?」

あまり考えず、ふと口をついて出た。言った俺の方がビックリしたくらい。
マリアさんには日ごろは礼儀正しく接してるつもりだ。
立場は俺の方が上でも若造だし…というのも、いかにも日本人的発想だな。
思わず欲望を口に出すとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろう。

「あの…、何て言いましたか?」
「服を脱いでくれませんか? 特別サラリー出しますんで」

これはもう「ふと口をついた」じゃなくて、勢いで言っちゃった感じ。
財布から50ドル札を取り出して見せる。ちなみに彼女の2回分の日給。
ほんとは通貨はドルじゃないが、「米ドル換算したらそれくらい」って意味ね。

マリアさんが眉間に少ししわを寄せて近づいてくる。やべえ、怒ったかな。
カトリック信徒らしいし、こういう冗談が通じないタイプだったか。

『フザけないで! もう来ない!』と言われたら、代わりを捜さなきゃな。
それか、いきなり平手打ちされたりして。力は結構ありそうだし痛いかも。
てか、この国じゃ相手と契約関係にあったらセクハラが成立するんだっけ?
彼女が俺の前に来るまでの数秒間、いろんな思いが頭をよぎった。

「脱げばいいんですか?」
「あ、はい」

マリアさんは少し厳しい表情のまま俺の手から50ドル札を受け取ると、
窓と目隠し板を閉めて俺の前に立った。ほんの少しだけためらった様子だが、
思いきったようにTシャツを脱ぎ、ホットパンツを下ろす。

下着は白地に薄く柄が入ってたが、安物らしく薄汚れた感じだった。
ブラに包まれたオッパイはボヨヨンと、FかGくらいありそうな迫力。
ケツもそれに見合ったボリュームで、太股はムッチリだが膝下は結構細い。
まあウエストもそれなりに弛んでるわけで、3サイズは推定95?70?95
…いや、上と下はもっとあるかもしれん。大きすぎてよく分からんわ。

マリアさんが『下着も?』という感じで視線を向けた。俺は黙って頷いた。
はらりとブラが落ちる。同時にオッパイが何センチか垂れたのが悲しい。
乳輪は予想通り大きめで、ピンクというより茶色っぽい独特な色合いだった。
続いてパンティーもスルリ。陰毛は髪と同じ濃い茶色で、かなり濃かったな。

「じゃ、掃除を続けてください」
「えっ、この格好でですか?」
「はい。お願いします」

マジで脱ぐとは思ってなかったから、どうせならと言ってみたんだが、
マリアさんは全裸でモップで床を拭き始めた。当たり前だがやりづらそう。
申し訳ないな、という気がちょっとだけしたが、特別給払ったんだしと思い直す。

彼女があっちを向いてモップをかけると、ケツの割れ目からグロマンコがのぞく。
横を向くと垂れ下がったオッパイがボヨンボヨンと揺れる。
エッチな店にいる東欧やロシアから来た色白の女の子とは全然違う
南欧熟女のエロすぎるダイナマイトボディーに、股間はマックスに膨張した。

掃除が終わるとコーヒーを入れてくれるのがお約束。インスタントだけどな。
マリアさんは全裸のままコーヒーを入れて持って来てくれた。
ちょっと恨みがましそうな、そのくせちょっと興奮したような表情。
白人だから彫りが深いのは当たり前だけど、こうして見るとそこそこ美人だ。

「ついでに、ここもキレイにしてくれますか?」

また怪訝そうな表情になったマリアさんの前で、俺はズボンと下着を下ろす。
口調は冗談めかしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もした。
手には追加の50ドル札。あーあ、金満日本人ってヤだねぇ。

ギンギンに上を向く股間を見て、マリアさんは「オゥ…」と小さく声を上げた。
ちなみに俺、日本じゃデカチンの部類だが、無修正のエロ本を見る限り、
この国じゃややデカくらいだと思う。彼女の母国の基準だと…知らんわ。
先っぽがかなり大きくて、風俗ではよく女の子に「面白い形?」と言われた。

目隠し板の閉まった部屋は薄暗い。風が通らないんで暑さがさらに増した感じ。
勢いでやったとはいえ、女性の前で勃起チンコをさらすのは勇気が要る。
だが、異常なシチュエーションの興奮が上回った。俺って変態だったんだ…。

ここまで来て叫ばれたり殴られたりすることはないだろう、と思いながら、
怖い顔で『いい加減にしてっ!』と怒鳴られるかも、と内心ビクビクだった。
ビビッてる割に行動は大胆だけど。まあ、若かったしな。

マリアさんは困ったような顔をしたが、ゆっくり近づくと50ドル札を受け取った。
札をカバンにしまうと椅子に座った俺の所に戻り、おずおずとチンコを握る。
手を上下に動かしながらひざまずいて、舌を伸ばすと竿をペロリと舐めあげた。

マリアさんの口はやや大きめで舌も長い。デカい亀頭をパクリと咥えると、
ズズズズ…とバキュームしながら顔を動かし始めた。い、いきなりですかい!
フェラはかなり雑だがダイナミック。テクより勢いで気持ち良くなる感じだ。

しばらく咥えてノッてきたのか、マリアさんは口に含みながら舌も使いだした。
目がちょっとトロンとしてきたみたい。俺も興奮度がさらにアップ。
思い切って腕を伸ばし巨乳をつかんでみた。ずっしりした重量感。
さすがに張りはないけど、指がフニャリと埋まる柔らかさがたまらん。
指先で乳首を転がすと、すぐ硬くなってきた。太めの体が切なそうによじれる。

マリアさんをいったん立たせ、向かい合う姿勢で俺の膝に座らせた。
目の前にデデーンと鎮座する巨大オッパイが二つ。
俺は吸い寄せられるように顔を埋め、柔らかな肌を舐め回した。ああ天国。
そういや歴代の彼女もほとんどデカ乳だったよな、と思い出した。

硬くなった乳首を交互に吸いながら、反対側の乳首を指先でコリコリ。
マリアさんは「アアゥ…オオゥ…」と呻きながら顔を左右に振る。
そのまま俺の顔を持ち上げるとブチュウゥ??という感じで唇を押し付けてきた。
すごい勢いで舌と舌が絡まり合う。魂まで吸い取られそうなキスだった。

唇を重ねながらマリアさんがチンコを握る。俺もお返しにマンコをいじる。
いい感じに湿ってますねえ、奥さん。クリをいじりながら指で中をかき回す。

ビンビンの乳首を吸いながら、片手で巨大なケツを抱え、もう片手で指マン。
マリアさんは「アアウ…オオウ…」と不思議なヨガり声を上げる。
ここまで来たら我慢できん。次の段階に進んでみようと決意した。

「これ、欲しいですか?」

股間で起立する肉棒を指差して聞いてみる。意味、通じたかな?
マリアさんはチンコを握った手を上下に動かしながら、ちょっと困った表情だ。
さすがに、そこまでやるのは抵抗あるよな…と思ってたら、目で何か探してる。

ん?もしかして…。俺はカバンになぜか常備してるゴムを取り出した。
マリアさんの目が輝く。そうだよな。こっちって生じゃまずできないもんな。

ゴムを被せたチンコにマリアさんが跨り腰を下ろす。ズブリと一気に挿入。
同時に彼女が「アアアオオオゥゥ…」と吠えた。ワイルドな反応だ。
巨大なケツを抱えて突き上げると、彼女が俺の膝の上でバウンドする。
目の前でボインボインがユッサユサ。たまらず顔を埋め柔らかな肉を堪能した。

正直、アソコの締まりはそれほどでもない。体格のせいか子供産んでるせいか、
それとも日ごろ出し入れしてる旦那がデカチンだからかは知らん。
俺の方も物理的快感というより、シチュエーションに興奮して高まる感じだ。
彼女の体毛はかなり濃かったが、それすらエロさを増すエッセンスだった。

1回イカせてからバックへ移行。
マリアさんが膝から下りると、太股から先がちょっと痺れてた。情けねえ…。
彼女の上背は165センチくらい。体重は…よく分からんが60キロくらいか?
俺は177センチ。今は80キロのゴリマッチョだが、当時は70キロ台前半だった。

抱えがいがあるデカいケツをつかみ、狙いを定めヌッポリと突き刺す。
ピストンすると、肉厚な尻がパンパンパンと俺の下腹部に当たる。
それに合わせるように、マリアさんが「オゥ!オゥ!オゥ!」と悶えた。

豊満なオッパイを後ろからつかみながら、さらに激しく腰を振り立てる。
最後はマリアさんが事務机に突っ伏し、獣のような声を上げ昇天。
同時に俺も奥深く突っ込んだままゴムの中に発射した。かなり大量に出た。

こっちは溜まってるんで1回じゃ収まらない。チンコもまだギンギンだ。
ゴムを取り替えると、応接セットのソファーにマリアさんを寝かせる。

ムチッとした美脚を抱えズボッと挿入。やっぱり正常位がピストンしやすい。
勢いよく抜き差しすると、マリアさんはアゴを突き出し恍惚の表情だ。
サイズじゃ上がいるかもしれんが、硬さと角度は外人に負けん!!
…という妙なナショナリズムに燃え、俺は気合いを入れて腰を振りまくった。

「アウ!アアゥ!オオオゥ!」

ヨガリ声が日本女と違うから、どれだけ感じてるのか今いち分からんが、
両脚で俺の腰を引き寄せるように絡め、両手で俺の頭を抱え胸に押し付ける。
仰向けなんでちょっと横に広がって揺れるオッパイ。これはこれで悪くない。
不自由な体勢のままズンズン突くと、彼女がイクたび膣がキュッと締まる。

普段なら正常位のまま俺も発射する流れだったが、
この日は何度かイカせてからソファに腰掛け、対面座位に戻った。
オッパイで顔を挟んでもらうのは、体を起こした方が都合が良い。

垂れ気味だろうが肌のきめが荒かろうが、顔面のふくよかな感触は最高。
この圧迫感は巨乳だけの醍醐味だ。これだからオッパイ星人はやめられん。
事務用椅子より安定してるしクッションも効いてるから、
マリアさんが上下に動くのに合わせ俺もガンガン突き上げた。

「アオオオォォォウウゥゥゥ??!!!」

カタカナ表記するとなんか変だが、実際こんな感じの声だった。
最後は乳首に吸い付いたままケツを抱き寄せ、膣の奥深くに射精。
マリアさんが激しく体を揺らすんで、ほとんど押しつぶされそうだった。

2人ともイッてぐったりしながら、しばらくハメたまま抱き合ってた。
暑さも忘れて…というか、閉めきった部屋は暑くて汗だくだったけどな。
ふくよかな肉体に包まれディープキス。この上なく幸せな気分だった。

そのまま帰すのも悪いんで、備え付けの簡易シャワーで汗を流してもらい、
請求されたわけじゃないが、さらに特別給を50ドル上乗せ。
マリアさんは服を着ると、今まで見たことないような満面の笑顔で
俺に10秒くらい濃厚なキスをして、鼻歌交じりで帰っていった。

俺も全身汗だくになったんで、とりあえず水浴び。
サッパリして念願のアイスを買いに出た。人生で一番うまいアイスだった。

翌週は猛暑も一休みで、比較的過ごしやすかった。
窓を開けて扇風機を回せば普通に仕事できる。世間はまだバカンス中。

「こんにちは?! 今日は少し涼しいですね?!」

マリアさんだった。いつもより元気が良くて明るい声。
新しく買ったのか、ちょっとお洒落なTシャツとスエット地のホットパンツだ。
普段はノーメークに近いのに、ちょっと気合いを入れて化粧してる感じもする。

「ここの次に行ってた家に頼んで、別の曜日に代えてもらいました。
私が火曜日に掃除するのは、これからずっとこのオフィスだけですよ♪」

マリアさんは窓と目隠し板を閉め、
唖然とする俺の前でスルスルと服を脱ぎ始めた。
レース地のブラに包まれた巨乳が揺れる。俺の股間は瞬時に上を向いた。

ドМな先輩を犯してしまった

まずスペック。


身長:175センチ
年齢:27歳
彼女あり
フツメンと信じたい

女(仮名:さやとする)
身長:165センチくらい
年齢:28歳
容姿:AKB48の横山由依をさらに美白にした感じ
   Gカップのデカパイの持ち主

俺と先輩の出会いは大学のサークルだった。

俺は女性にあまり免疫なかったけど、
出身地が同じだった事もあってすぐに仲良くなれた。

先輩はすごく社交的で、さばさばした性格をしていた
男女の友達も多く、性格とスタイルのせいかすげえモテる女性だった。

一方、俺は入学して初めての彼女が出来てその娘に夢中だった。
在学中はずっと付き合っていたので、先輩とは酒は飲むけど恋愛感情はまったくなかった。

そのまま月日が経ち、先輩は卒業して地元に帰って行った。

俺も大学を卒業して無事に就職できた。
東京勤務を希望していたけど、地元での勤務が決まった。

地元に帰り、先輩とは2、3回飲んだり合コンを行ったが、
お互い忙しかったので、頻繁には連絡を取り合わなかった。

その間に遠距離恋愛していた彼女とは別れてしまっていた。

そして先月、先輩から一通のメールが来た。

どうやら職場で急に転勤が決まったらしく、
二人で飲みに行かないか、というお誘いだった。

断る理由も無いので俺は二つ返事でOKした。
先輩はかなりの酒飲みなので、俺は酒の品揃えが
良い店を探し予約して当日を迎えた

店の近くの駅前で待ち合わせの約束をした。

早く着いた俺は先輩の到着を待った。
会うのは3年ぶりくらいなので、俺は変に緊張しており
心臓がやけに高鳴っていた。

突然、背中を軽く叩かれた。振り向くと先輩が笑顔で立っていた。
肩の長さで揃えた黒髪と、ベージュのワンピースを着た先輩は
凄く大人びて見えた。

先輩:「俺、久しぶり!大学の時から全く変わらんね?。」
 俺:「お久しぶりです。さやさんも変わらないですねww」
先輩:「お互いあの時のままってwwじゃあ早く飲みたいからお店いこう。」

元気に笑う先輩は大学の時から変わらないなと思い、
お店までの道のりを俺達は談笑しながら歩いた。

予約していた店に到着して、俺たちはカウンターに座った。
酒のメニューを見ると100種類以上の焼酎が揃えられており、
それを見た先輩は歓喜の声をあげた。

一杯目はビールだったが、その後の酒は全て焼酎のロックを頼んだ。
お互い酒豪だったので酒のペースは全く変わらずに飲んでいた。

酒の量に比例するように話は盛り上がった。
お互い恋人がいない事、東京へ行く事の不安、一度先輩の胸を揉んでみたい
と言う事までカミングアウトした。

店内は薄暗いが、先輩の白い肌にほんのりと赤みが浮いているのが
妙に艶っぽくて一人で興奮していた。

お互いに焼酎ロックを11?12杯位飲んだ頃にお勘定をしてもらった。
俺が払おうとしたが、先輩が私が奢ると言い張ったので出してもらった。
(大学時代はよく奢ってもらっていました。)

店を出るとPM:23:30になっており2件目に行くと確実に終電がない。
もう少し飲みたかった俺は先輩を誘うと、あっさりとOKしてくれた。

二件目は先輩の希望でキャバクラに。

キャバクラ孃は先輩を見て可愛い!、美人!と誉めまくっていた。
俺もイケメンとか言われた。

そこでもウィスキーロックを5杯くらい飲んだ。
二時間くらい飲んで先輩が眠そうにしてたので店を
出ることに。

お会計¥35000だった。高すぎww

店を出ると先輩もさすがに飲み過ぎたのか、
ふらふらと千鳥足で歩いていた。

さすがに危ないと思って俺は先輩の肩を抱いた。
先輩は特に抵抗もせずにただ笑ってた。

さすがにもう眠かったのでタクシー拾って
ラブホテルへ向かった。

ラブホテルに着いて部屋に入った

いわゆるシングルルームというやつで、
部屋にはダブルベッドが置かれている
だけだ。

先輩はそのままベッドに倒れこんだ。

さすがにこの状態の女性とやるのも
気が引けたし先輩を襲う事を全く
考えてなかったので俺は先輩の隣で
眠った。

目覚めると朝の5時くらいで
僅かに頭痛がした。

先輩を見ると俺の方を向いて
横向けにまだ寝ていた。

俺も先輩の方へ寝返りをうつ。
服の隙間から見える胸の谷間が
色っぽかった。

好奇心で先輩の柔らかい胸や
綺麗な黒髪を指で撫でていると
先輩が起きたのですぐに手を
引っ込めた

先輩は起きると俺の顔を
三秒ほど凝視して、自分の顔を
両手で隠してはずかしそうに
笑ってた。

先輩:「俺と一緒に寝ちゃったww」
 俺:「いや、大丈夫です。
   やってないしww」
先輩:「めっちゃ恥ずかしいって!」

こんな感じで二人とも笑いあってた。

先輩は昨日の事はあまり覚えて
ないらしく、ホテルに来た記憶も
なかった。

俺は昨日の事を説明すると、
先輩はうーうー、と唸りながら照れた。
普段見てた先輩とのギャップに俺は
かなりドキドキしてた。

一通り説明すると、先輩は俺を上目遣いで見た。
そして、左手で俺の頭を撫でてにこっと笑った。

先輩:「俺、ありがとね。」

その瞬間、俺は頭に置かれた先輩の左手首を掴んで
そのまま先輩を仰向けにした。

そして驚く先輩の白い首筋にむしゃぶりついた。

先輩の首は少しだけ汗の味がした。
首筋から耳まで舌を這わすと、吐息と共に
普段からは想像出来ないほど色っぽい声が漏れた。

先輩は残った右手で俺を押し退けるように
胸を押してきた。

先輩:「こんな事したらあかんって・・・」

先輩が潤んだ瞳で俺を見てくる。
先輩の右手は俺を押し退けようとしたが
俺はその手も掴んで先輩の頭の横に置いて
先輩の顔を真正面に見据えた

 俺:「さやさん、嫌ですか?」
先輩:「えっ、嫌ではないけど・・」

そう言って顔を反らした先輩に
俺は無理やりキスをした。

俺は先輩の唇を貪るようにキスをした。
先輩は両手を抑えつけられているため、
体をよじって抵抗していた。

先輩はキスをされている間も、「駄目やって・・・」とか
「もう辞めよ・・・」と言っていたが俺が舌を入れると
先輩も舌を絡ませ、音を立てて吸ってきた。

キスが終わった後の先輩の眼はトロンとしていた。
歯止めの効かなくなった俺はそのまま先輩が着ていた
ワンピースを脱がす。

先輩の大きな胸がベージュ色のブラジャーに包まれていて、
それを脱がすしか考えられない状態の俺は直ぐにブラジャーを
外してベッドの脇に放り投げた

「あかん、もう恥ずかしい・・・」

そう言うと先輩は自分の胸を両手で抑えて
俺と反対側に寝返りをうった。

俺は先輩を後ろから抱きしめたんだが、
その拍子に俺の口が先輩の首の後ろに当たった瞬間、
先輩の肩がゾクッと震えながら跳ねた。

先輩:「そこほんまに弱いから・・・駄目・・・」

俺は先輩の言葉を無視して髪を掻き分けて
首の裏にキスをしたり舐めあげたりと、
集中的に攻めた。

顔は見えないが、先輩のと息交じりのあえぎ声が聞こえてくる。
俺はそのまま先輩の胸に手を伸ばして、柔らかい胸を揉みしだいた。
先輩の乳首がすぐに硬くなるのが判った。

先輩:「嫌・・・、もう、辞めて・・・」

先輩の言葉を聞いて俺は口と手の動きを止めて
先輩の耳元で囁いた。

 俺:「じゃあ辞めますか?」
先輩:「え・・・」
 俺:「ほんまに辞めていいですか?」
先輩:「・・・」
 俺:「どうですか?」
先輩:「もっとして・・・」
 俺:「何をですか?」
先輩:「もっと・・・首の後ろ、舐めて。」

そのまま俺は先ほどの体制に戻って先輩の首を貪った。

それから十分くらい続けた後、俺も服を脱いで下着だけの状態に。
ぐったりとしている先輩を俺の方に向けると、息を荒くした先輩の
顔と先ほどまで俺が揉みしだいていた胸が見えた。

先輩は全く日焼けをしておらず、肌はとても美しい白さを保っていた。
右胸だけにあるホクロが凄くエロく見えて、あまりに綺麗だったので
なぜか俺は笑ってしまった。

先輩:「どうしたん?」
 俺:「いや、なんか綺麗過ぎて笑いが出ました。」
先輩:「綺麗ちゃうし、普通やでwww」

そう言って照れ笑いをする先輩は余計に綺麗に見えた。

そのまま俺は先輩の乳首を舌で転がした。
口の中でさらに硬くなっていくのを感じた。

すると急に先輩は俺を抱きしめてきた。
そして、俺のパンツに手をいれてしごき始めた。

先輩:「凄く欲しい・・・、もう入れたい・・。」
俺の顔を真正面に見ながら先輩は俺に懇願した。

先輩の言葉を聞いた俺は、入れたい気持ちを押し殺して先輩にわざとらしく聞いた。
「なにをどこに入れて欲しいんですか?」
「えっ?」
「言わないとわかりません。」
「おちん●ん…」
「…で、どこにですか?」
「アソコに…」
「アソコって?」

「俺君のいじわる…」
「ちゃんと言わないと入れませんよ?」
「…俺君のおちん●んを私のおま●こに入れて!」
「先輩。人にお願いする時は言葉使いを気をつけて下さい。」
「俺君のおちん●んを私のおま●こに入れ下さい!!」
先輩は顔を真っ赤にしながらも俺の目を真っ直ぐに見て言った。
「んじゃ、ゆっくり入れますね…」

俺は先輩のおま●この入り口にちん●んの先をあてがうと、ゆっくり先っちょだけ入れていった。
先輩は背中をエビぞりにして俺を受け入れていった。
そのまましばらく先っちょだけをゆっくり出し入れしていると、先輩は俺の腰あたりに足をからめて、奥まで入るように引き寄せようとする。
俺はあえて抵抗し、あくまで先っちょだけの出し入れを繰り返した。

「俺君…お願いします…。もっと奥まで入れて下さい…。」
「…先輩。俺は先輩とこうなるのを夢見てました。先輩とのセクロスを想像してオ●ニーもしてました。先輩もオ●ニーしてましたか?」
「…うん。俺君とのセクロスを想像してしてました…。」
「んじゃ、奥まで入れて欲しかったら、このまま自分でいつもしてるように、クリをいじってみて下さい。」
「…はい。」

そう言うと先輩は一旦からめていた足をほどき、右手でクリをさすり、左手で乳首をつまみだした。
「先輩、エロいですね…」
「はぁ、はぁ、俺君…。もっと言って…下さい。」
「先輩はドスケベなんですね。俺にち●こちゃんと入れてほしいばかりに、オ●ニーまで見せちゃうなんて。オ●ニーはいつもしてるんですか?」
「ほぼ毎日してます…。」
「今やってるように?」
「いつもは、ローターで…。」
「道具使ってるんですか?ホント、エロいっすね。」

クリ●リスを刺激してやると一際高いあえぎ声を
上げて俺の手首を痛いくらいに掴んできた。
構わずいじってやると残った手で枕を掴み、
あえぎ続けた。

俺は残った手で自分の下着を脱いでベットの下に
投げた。先輩が触ってたので我慢汁がヤバかった。

右手で弄りながら先輩の顔にチ●コを近づけた。
俺:「舐めて欲しいです」
そう言うと一瞬俺の顔を見た後にフ●ラを始め。

先輩のフ●ラは舌使いが凄く上手いんだが、
何よりよだれの量が凄くて亀頭を舐めてても、
玉にまでよだれがつたってきた。

俺は先輩のクリ●リスをさらに強く刺激した。
刺激が強かったのか、くわえていたチ●コを
離して俺の太ももの辺りに頭を下ろした。

俺:「さやさん、口止めちゃ駄目ですよ。」
先輩:「ご、ごめんなさい。」

先輩は謝って、先輩は玉から竿を舐め上げてから、
亀頭を口に含み、フ●ラを再開した。

フ●ラに夢中になっている先輩を見ながら、俺はクリ●リスを責め続けるた。
刺激にも慣れてきたようなので、クリ●リスを剥き出しにして責めた。
「ひあっ!」と先輩は一際高いあえぎ声をあげた。

先輩はフ●ラをするところではなくなっていた。
俺の腕をさらに強く握り、口元をよだれまみれにして、
亀頭をくわえつづける先輩を見ながら、
俺は先輩を責めた。

先輩がいきそうになったのを感じて、
俺は手を止めた。先輩はそのまま横に寝返りをうった。
俺:「さやさん、気持ちよかったですか?」
先輩:「・・・・」
俺:「良くなかったですか?」
先輩:「・・・・」
俺:「じゃあもう一回しますね。」
先輩:「えっ、ちょっと待って、よかった、気持ちよかったから・・・」

先輩を無視して俺は指を膣内に入れた。
相当濡れてたので簡単に奥まで入った。

奥まで指を入れると痛いくらいに締め付けて来た。
クリ●リスを責めた時みたいに両手で俺の手首を掴んでくる。
膣内をゆっくりかき回すと、「いやぁ・・」と先輩のと息交じりの
あえぎ声が聞こえた。

それに比例するように指の締め付けも強くなってくる。
俺は指の動きをいったん止め、残った腕で先輩を頭を抱きかかえるように
腕枕を作った。

腕の中にいる先輩の顔を真正面に見ると、
息を荒くしながら恥ずかしそうに俺と眼を合わせた。

俺:「少し激しくしますね。」

そう言って、指を膣内の上側に当てるようにして、
俺は腕の動きを速めた。「いやぁ、あ、すごい、激しいっ。」
先輩はそう叫ぶと、俺の腕から手を離して両腕で俺の頭を抱えた。

俺は腕の中で感じてる先輩に無茶苦茶興奮してた。
頭の横からは先輩のあえぎ声が絶え間なく聞こえてくる。

俺はそんな先輩に無理やりキスをして舌を入れると、
先輩も舌を絡ませてきた。「もう無理・・・、もう・・」
イキそうなのが判ったので腕の動きをさらに速めて、
首筋を貪ると、先輩の膣内の締め付けがさらに強くなり、
先輩はイッた。

ぐったりとしている先輩の膣内から指を抜くと、
糸がひくくらい愛液でべとべとだった。
シーツを見るとすでに先輩ので染みが出来ていた。

俺は自分の指を先輩の口元に持っていき、「綺麗にしてください」と言った。
先輩は愛おしそうに俺の指を音を立ててしゃぶり始めた。
唇を自分のよだれと愛液で汚している先輩はとても綺麗だった。

 俺:「さやさん、胸でしたことありますか?」
先輩:「ん・・・、ないよ」
 俺:「してもいいですか?」
先輩:「えーwww、うん・・・」
俺の指に舌を這わせながら先輩は頷いた。

俺は先輩に体にまたがって、チ●コを先輩の胸の谷間に置く。
それを確認した先輩が両手で胸を持ち、俺のものを挟んだ。
すごく暖かくてこれだけでイキそうになったのを覚えてる。

俺はその態勢のまま前後に動き始める。
チ●コには先輩のよだれがついていて丁度良い潤滑液となった。

先輩:「めっちゃエロいねんけどwww」

俺が腰を振っている下で先輩と俺は笑い合った。
俺が先輩の乳首を弄ると恥ずかしそうに身をよじった。

俺:「さやさん、このまま舐めてください。」

俺がそう言うと先輩は舌を突き出して裏筋を舐めてきた。
亀頭を舌で刺激する先輩を上から見るのは凄く興奮した。

そのまま先輩は亀頭を咥えようとしたので、俺が腰を引いてやると
「・・・あっ」という声を出して切なそうな顔をした。

俺:「さやさん、咥えたい?」

先輩は俺を見ながら頷くのを確認して、俺は腰をゆっくりと突き出す。
胸の感触もそうだが先輩に咥えられるのももの凄く気持ちよかった。

俺は何回か腰を引き、突き出す事を繰り返したが、そのたびに先輩は
チ●コを咥えてきた。咥えている間に腰を引くと先輩の口からチ●コに
糸が引いていたのがすごくエロかった。

俺は立ちあがり、先輩を起き上がらせて座らせた。
そして口にチ●コを近づけると何も言わずに先輩は
咥えてきた。

両手を俺の尻に回して奥まで咥えた。
俺のお願いで竿ではなく玉を舐めてもらった。

舌で舐めあげて自分のよだれを吸い取るかのように、
音を立てて舐めていた。

先輩の口からでたよだれが垂れて胸や太ももに落ちた。
それを見て俺はもう我慢が出来なくなっていた。

先輩の口からチ●コを引き抜くと、先輩は自分の口元を
手で触って笑った。

先輩:「すごいべとべとwww汚くしちゃってごめんね。」

その言葉を聞いて、俺は先輩の目線まで体を下げて、
先輩の口元についたよだれを舐めとった。
先輩は驚いたのか俺がよだれを舐めとるまで一切動かなかった。

俺:「これで綺麗になりました。」
先輩:「う、うん・・・」
 
 俺:「さやさん、挿れたい。」

俺は先輩を抱きしめて耳元で囁いくと、先輩も抱き返してきた。
先輩:「うん、挿れよ・・・」

一応、ゴムをつける理性はあったので枕元に置いてるゴムを手に取った。
そのゴムが硬い袋に入っていたので開けるのに手こずっていると、
先輩は俺の脚に抱きついていた。

何してんだ、と俺が思った瞬間に先輩は俺の膝頭を舐めてきた。
俺は膝がかなり敏感で「おうっwww」と情けない声を出してしまった。
その後も先輩は俺の膝を舐め続けたが、俺はくすぐったくてずっと笑ってた。

そして、先輩は膝から位置を下げて俺の足の指も舐めはじめた。
初めて舐められたが先輩を従わせているみたいでかなり興奮した。
そうこうしてる間に俺はゴムを付け終わり先輩を仰向けに寝かせた。

入口にあてがうと先輩は俺のチ●コを掴んで膣内に導いてくれた。
凄く濡れていたので一気に奥まで入れる事が出来た。
先輩は「あっ!」とあえぎ声をあげた後、俺の太ももに爪を立てた。

俺は先輩の息遣いに合わせてゆっくりと腰を振った。

先輩の脚を抱えるようにして突いていたが、
脚を大きく開けさせて奥まで突きいれると、
先輩は一層大きな声を出した。

 俺:「奥まで挿れると感じますか?」
先輩:「それ・・・、それめっちゃ、気持ちいい・・・」
 俺:「もっとしてほしい?」
先輩:「もっと、もっとして・・・」

俺は先輩の要望通り、腰を少し引いて奥まで突く事を
繰り返した。その間、先輩の白くて大きな胸を揉みしだいた。

俺は自分の背中を真っ直ぐにして先輩を突いた。
この態勢だと先輩の膣の上側を擦っているようで、
「もっと、は、激しく」とさらに求めてきた。

喘ぎながら俺の両腕を掴み乱れている先輩を見て、
俺は我慢の限界に近付いていた。

 俺:「さやさん、早いけど、もう出そう」
先輩:「いいよ・・・、い、いっぱい出して、いいよ」

俺は先輩の腰を掴んで、先輩を激しく突いた。
その間、俺は狂ったように先輩の名前を呼び、先輩も俺の名前を呼んでくれた。
そして、ずっと我慢していたものを先輩の膣内で出した。

自分でも信じられないくらいの量が出て、
俺はしばらく動けず先輩の上に覆いかぶさった。
先輩は両腕と両足で俺を抱きしめてくれた。

 俺:「こんなに出たの初めてです・・・」
先輩:「私もこんな気持ちよかったの初めて・・・」

先輩の膣内からチ●コを抜くとゴムには凄い量の精子が溜まっていた。
俺はゴムを外してゴミ箱に捨てようとすると、今度は先輩が俺の腕に
抱きついてきた。

 俺:「どうしたんですか?」
先輩:「ん・・・ぎゅっ、てしたかってんww」

その言葉を聞いて俺は先輩をもう一度抱きしめた。
その後、回復した後にもう一度して、一緒にシャワー浴びた時も
口でしてもらって5時間くらいで3発抜いた。

事が終わってホテルから出るといつも通りに先輩・後輩の立場だった。
それから、もう一度会う機会があって、酒を飲んだんだがその時も
結局2回Hした。

また会う約束をしてるからセフレになっているかもしれない。
お互いに恋人にはしないと思ってるだろうから、しばらくこの関係が
続くのではないかと思っている。

会社の同僚を逆さ撮りしたったwwwww

昨日職場にいたのは、
俺とバイトのゆきちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。
仕事が終わって片づけをしてる時に、
ゆきちゃんが前屈みになって、机の上で書き物をしてた。
「これは!」と思って急いで向かい側に回ると、
白ブラと豊かなおっぱいの谷間が丸見え。

しばらく堪能した後、
「ここはこういうふうに書いた方がいいんじゃない?」
とアドバイス。
ゆきちゃんは
「なるほど?。さすがですね!」
と言って、書いたものを消しゴムで消しはじめた。
その動作に合わせて、小刻みに揺れるおっぱい。
ブラが浮いて乳首がちらちら見えた。

そのときに、
「何やってんの??」
と、ゆきちゃんの左横に膝立ちになって、
のんきに会話に参加してくるY介。

奴の右手にはデジカメ。
それをスカートの下に突っ込むのが見えた。
何も知らないゆきちゃんは、
「あっ、Y介君。実はさ?」
と言って、書いている物の説明を楽しげにしはじめた。

「へー、そうなんだ。ゆきさんすごいっすね!」
なんて言いながら、
何食わぬ顔でゆきちゃんの逆さ撮りを続けるY介。
この鬼畜野郎。

そして、「これは?」と、さらに詳しい説明を求めた。
「あっ、これはねぇ…」
ゆきちゃんはさらに前屈みになって
書いてあるものを指さしながら、説明しはじめた。

もう、乳首全開。

彼女の意識が下を向いている今がチャンス。
俺もポケットからデジカメを出して、
一瞬後ろを向き、フラッシュが光らない設定になっていることを確認。

谷間や乳首の写真は、
逆さ以上にバレる可能性の高い危険な行為だと思う。
でも、あわてて撮って失敗作にしてしまっては意味がない。

深呼吸して元の体勢に戻ると、
Y介はゆきちゃんが前を見ないように
ゆきちゃんの意識を机の上に集中させてくれている。
その間に、俺は落ち着いてゆきちゃんの乳首をゲット!

Y介よ。ナイスフォローだったぞ。

すっかりエロい気分になった俺は、
その後、ゆきちゃんとすれ違いざまに、
偶然を装って自分の二の腕を
ゆきちゃんのおっぱいに押し付けた。
「えっ」と声を出すゆきちゃん。
「どうかした?」と声をかけると、
「あっ、いえ、何でもないんです」と言ってニッコリ笑ってくれた。
いや、ほんとかわいいわ。
おまけに、すっげーやわらかかった気がする。

片づけを終えて、少し雑談した後
ゆきちゃんは帰って行った。

仕事場に残った俺たちは、急いで今日の成果を確認した。

結果は、お見事としか言いようがない出来だった。
かわいい乳首も、右乳首の上にある小さなホクロも、バッチリ写ってた。

Y介の方は動画撮影にしていたようだ。
再生したところ、画面にはブラとお揃いと思われる白パンツがクッキリ写っていた。
そしてその画面からは、
ゆきちゃんのやさしく明るく声が流れてきていた。
自分を逆さ撮りしてるやつに
こんなに楽しそうに話すなんて。
なんか申し訳ないと思ったが、それがたまらん。

今まで、ゆきちゃんの隠し撮りは何回もやってきたが、
これは間違いなく最高傑作だろう。

ゆきちゃんのこういう写真は
バイト内の男全員で共有している。
このメンバーから唯一除外されているのは、K太。
K太は某国立大生で、サッカー部所属のけっこうイケメン。

単なる僻みなのは認めるが、
K太は女には好かれるが、男には嫌われるタイプ。
女の前だと謙虚でかつ明るいさわやか青年を演じるが、
男だけになると、自分自慢ばかりするし、人を見下すのだ。
当然、バイトの男全員がK太のことを嫌っている。
でも、それが写真共有メンバーから除外している理由ではない。

やつは、ゆきちゃんの彼氏なのだ。

男だけになると、K太はよく、ゆきちゃん自慢もしはじめる。
「みんなも早く彼女作ったら?
まあ、ゆきほどの女は無理でしょうけどw」

「こないだ、ゆきが俺に甘えてきてねー。
『うぜーんだよ』って冗談で言ったら、本気で怒ってやんのw」
みたいなやつ。

そしてついには、
「この土日に、ゆきと2人で旅行に行ったんだ。
でも、2日間やりまくってただけ。
別に金出して旅行に行く必要がなかったよ。
あっ、この話をしたことは、ゆきには内緒でw」
って抜かしやがった。

そんな話をするK太への苛立ちが、
俺たちがこんなことを始めたきっかけだった。
だから、K太からむかつく話を聞かされるたびに、
俺たちは心の中でほくそ笑む。

「お前の大事なゆきちゃんの胸ちら写真を持ってんだよ!」とか
「ゆきちゃんの乳首がちょっと長めで、
乳首の上にほくろがあること知ってんだよ!」とか
「毛が2・3本はみ出た、逆さ撮り写真持ってんだよ」とか…。

まあ、どうあがいても俺たちの負けなのだが。
ささやかな抵抗ということで。

ちなみにうちの職場にはもう一人、まゆちゃんっていう子もいる。
ゆきちゃんと同じ年なんだが、タイプは違う。
ゆきちゃんは、細身・スレンダー・美人タイプなんだが、
まゆちゃんは、ピチピチ・巨乳・ロリカワタイプだ。
なのに下着は、ゆきちゃんが白や薄い色などの清楚系、
まゆちゃんが、黒や紫などの大人系なのだ。

もちろん、まゆちゃんもたくさん撮られてる。
当然、まゆちゃんはその事実を知らない。

なんにしても、この2人は本当に良い子。
これからも長く続けてくれるといいなと思ってる。

家庭教師

大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。

そこでのことです。

当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。

その子の母親にお世話になったんです。父親は、国家公務員で
他県に単身赴任してました。

週に2回行ってました。

母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。

7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り
洗面所で手を洗おうとしてたときです。

奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。

風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。

奥さんは、上はブラジャーの格好でした。

私は、いけないものを見てしまったような感じです。

白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。

「す、すいません」

「雨で濡れちゃって・・・・」

私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。

が、やはりというかしっかり谷間を見ました!

私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。

その日は、もう勉強になりませんでした。

アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。

それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。

いつもの様に、家庭教師をしに行きました。

ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。

せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。

丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。

昼飯にカレーライス用意してくれました。

あと、サラダがあったかな。

その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。

母親(奥さん)と話しながら・・・・

母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。

大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの
太い帯・・・・

横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい
我慢できません

カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり

そして、アイスコーヒー飲みながらの会話。

奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」

私  「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」

奥  「国立ですもんね。すごいわ?」

奥  「もてるでしょ」

私  「いいえ」

奥  「大学には女の子もいるんでしょ」

私  「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」

奥  「経験は?」

私  「えっ」

奥  「女性経験は?」

私  「えっ。あ、ありませんけど」

私は、顔を赤らめて質問に答えた。

沈黙がしばらく・・・・流れ

奥 「私で、いいかしら?」

ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。

そのうちに、奥さんにキスされて。

頭撫でられて・・・

目の前に、豊かな胸が・・・・

奥 「触っていいのよ」

私 「えっ」

Tシャツの上から触らせてもらいました。

やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。

私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です

奥にある、和室へいくように言われ。

奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。

それから、脱ぐように言われて。

そして奥さんも脱ぎだして・・・・

私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・

奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。

私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしく

パンツははいたままでした(初めてあそこを女性に見せるとなると)

奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。

私は、観念しパンツを脱ぎました。

ものは、大きく天を仰ぎこれでもかというくらいいきり立ってます。

たぶん、先端からは既に汁がでてたでしょう。

奥さんは、私の下腹のあたりをちらっと見て言いました

奥 「まぁ?、お○○○ん、すごいのね」

奥さんの肌は、白くとても綺麗だった。

30代後半の脂ののった存在感のある身体です。

「うわ?すごい」

今にもこぼれそうな、みごとな乳房です。

昔は、ボインっていってましたが今で言う巨乳です。

乳リン、乳首少し黒っぽかったけど垂れてなくて綺麗だった。

あと、覚えてるのがじょりじょりってのとぬるぬるって・・・

ヘア、濃くて面積広かった。

それと、あそこぬるぬるだったよ。

しばらくして、奥さんコンドーム持ってきたんです。

見たことはあったけど、着けるのは初めてです。

私は仰向けに寝ました。

奥さんが着けてくれます・・・

奥さんの指は、ひんやりとしててとても気持ちがよく・・・

私のものは、ぎんぎんでもう我慢できない

あ・・・・・・・・・ば、爆発です(す、すいません)

あたり一面に大量の精液が飛び散りました。

「す、すいません」

「大丈夫よ、気にしないで」

奥さんは、そういうと濡れたタオルを持ってきて布団や畳にの

汚れたところを拭きました。

「少し、休もうか?」

「は、はい」

奥さんは、麦茶を持ってきてくれました。

とても冷たくて、おいしかったです。

私は、どうやら落ち着きました。

仰向けになり、もう一度コンドームを着けてもらいました。

根元までしっかりと。今度はうまくいきました。

ものは、弓なりにいきりたちこれでもかというくらいに天を
仰いでます。

※和室には、エアコンがなくもう汗でぬたぬたです。

「ごめんなさいね・・・」

って、奥さんは言い私に跨りました。

それから、私のものを握り、大事なところのとば口にあて、ゆっくり
大きなお尻を下ろしました。2度3度上下したでしょうか。

奥 「あ・・・・・・」

私 「う」

奥さんの奥深くまで入りました。

あの中は、ものすごく熱いです。

奥さんは瞼を閉じてます。

すごい光景です。目の前に、大きなおっぱいの奥さんが裸で
上になっています。

奥さんは、腰を何度か動かしました。

私は、とても我慢できずあっというまにいっちゃいました。

時間にして、数分でした・・・

次も奥さんが上になったんだけど・・・・

突然、自分でおっぱい揉みだして、その後私の手とって
揉むよう指示された。

両手で下から、揉みあげた。

圧巻です。

奥さんは、感じてるようで「あん、あん」喘ぎ声をだしちゃって・・・・

まあ、こんな感じでした。

9月ぐらいから、奥さん私のアパートに訪ねてくるようになって・・・

弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん2

ヘルス嬢のマミさんと、かなり特殊な初体験が出来て、それまで女性と付き合ったことがなく、オナホに名前をつけるくらいのキツい俺だったが、妙に女性に対して自信を持ち始めていた。

結婚してまだ半年も経っていない友人の奥さんのキョウコちゃんを、何とか落としたいと思うようになっていた。
とりあえずやってしまえば、マミさんのように俺の規格外にでかいチンポに夢中になるんじゃないのかな?と、楽天的に考えていた。

そして、今日は友人宅で食事をして飲み会をする約束だった。

俺は、口当たりが良いが結構アルコール度数の強い酒ばかりを手土産に買って、友人宅に訪れた。

キョウコちゃんは、今日はキャミソールみたいな格好で、下は膝より少し短いくらいのスカートをはいていた。
キョウコちゃんはまだ21歳というと言うこともあるのか、生足だ。
真っ白な足がスカートからのぞいているのを見ると、やりたくて仕方なくなる。

キャミソールも、肩が出ているヤツなので、ピンクのブラのヒモがチラチラと見えている。
薄着だとよくわかるが、胸が結構でかい。

結婚式の時は衣装やメイクでよくわからなかったのだが、キョウコちゃんは結構美人だと思う。ルックスは、結構清純そうな遊んでいない感じだが、今日の服装なんかを見ていると意外と遊んでいるのかもしれない。

そんな事を思いながら部屋に入って食事を始めた。

ワイワイと、昔話をしながら楽しく食事をした。キョウコちゃんは若い割には食事もちゃんとしたモノを作る。色々と俺に世話を焼いてくれながら、俺とヒロシの昔話を興味深そうに聞いている。

そして、食事が終わって飲みに入った。

リビングのローテーブルで飲み始めたので、3人とも床に座っている。

ヒロシは、酔ってくると嫁のことをとにかく自慢する。
まあ、若くて綺麗でおっぱいまでデカイ嫁さんをもらえば、誰でも自慢したくなるのかもしれない。

「キョウコ、可愛い顔してエロいから、毎晩やってるんだよw 身体もたねーしw」
なんて言い出す。
「ヒロシがやってくるんじゃん!私はエロくないもん! それに、ヒロシすぐ終わるから疲れないでしょw」
キョウコちゃんがこんな風に切り返す。
「はいはいw 俺が早くイったらもう一回とか言うくせにw」
「中途半端だからだよw でも、2回目もマッハだよねw」
腐女子だからなのか、表現が古い。今時ハタチそこそこの女の子がマッハはねーよと思いながら見ていると、俺に振ってきた。

「トオルさんは早いんですか?w」
酔いもあるのか、キョウコちゃんが下ネタを振ってくる。
「イヤ、俺はオナニーのしすぎで、遅いんだよw」
そんな風に答える。

「へぇ、いいなぁ、、、  ヒロシもオナニーいっぱいしてよw 」

「バカ!お前がいるのにするわけないじゃんw」
「そっかぁ、じゃあ、ずっと早いままだねw」
「うるせー」

こんな感じで、少し下ネタも混じりながら楽しく飲んだ。

時折キョウコちゃんが姿勢を変えたり、足を組み直すと、もろにパンツが見えてドキドキした。ピンク色のフリフリの付いた可愛らしいパンツが見えると、勃起がヤバイw

「ホント、ヒロシが羨ましいよ。こんな若くて可愛い嫁さん、どうやって知り合った?」
俺が持ち上げながら聞く。
「運命だよw」
ヒロシがドヤ顔で言う。

「ゲームじゃんw」
キョウコちゃんがニヤニヤしながら言う。

オンライゲームで、ヒロシは頼れるヤツだったらしい。
俺と同じで内向的なヒロシが、結構頑張ってオフで会うようになって、後はトントン拍子だったらしい。

「そうなんだ、でも、キョウコちゃんモテそうだからライバル多かったんじゃないの?」
俺が聞くと
「そんな事ないです、、、 私、人見知りだし、オタだし、」
キョウコちゃんが照れながら言う。

「そうだぜ、俺が初めての男w しかも、キスも手をつないだのもw」
得意満面とは、こんな顔なんだなぁと思うような顔でヒロシが言う。
「ちょっと!そんことまで言わないでよ! ヒロシだって童貞だったじゃん!」
二人ともかなり酔ってきた。
ヒロシは昔から酒に弱い。そのくせ粋がって飲むので、潰れることも多かった。

ヒロシはもう少しで潰れそうだが、キョウコちゃんはまだ少し余裕がある感じだ。

そして、キョウコちゃんを褒め、ヒロシのことをしきりに羨ましいと言いながら、どんどん飲ませる。

すると、ヒロシがテーブルに突っ伏して寝始めた。
やっと潰れた、、、

「ヒロシ寝ちゃったね。」
俺が言うと
「弱いのに、カッコつけるからwトオルさんはお酒強いんですね。」
キョウコちゃんはかなり酔っている感じで、目の焦点が合ってない感じだw

「キョウコちゃんみたいな美人と飲めるのに、潰れたらもったいないからねw」
こんな感じで二人で飲み続ける。
だが、俺は結構最初の段階でノンアルコールに切り替えていたw

そして、俺は思いきり下ネタに走る。
「ねぇ、ホントに毎晩やってるの?」
「えーーっw 興味あるんですかぁ? フフ、、、 だいたい毎晩ですよw」

「それって、キョウコちゃんがしたくなるから?」
「さぁw どちらでしょうかw? 」
「キョウコちゃん、実はエロいでしょ?」
「そんな事ないですよw」

「今日はどうするの?したいのに、ヒロシできないじゃん?」
「仕方ないから我慢しますw トオルさん帰ったら、自分で済ませちゃおっかなぁw」
誘っているような際どい会話だ。だが、そんなリスクは犯すつもりはない。

「じゃあ、俺が代わりにしようか?」
「ダメですよw フフ、、 親友の嫁に手出しちゃw」
目が、潤んでいるようにも見える。正直、このまま押し倒してもいけると思ったが、焦ってぶち壊したらもったいない。

しかし、キョウコちゃんはエロい。
キャミの肩ひもも、片方外れてブラのヒモが丸見えだし、かがむとテーブル越しに胸の谷間がもろに見える。
それにしても、真っ白くてデカイ胸だ、、、

「ちょっとキョウコちゃん、かがむ時はもっと気をつけてよ。モロ見えじゃんw」
「ああっ! エッチぃw 興奮しちゃいましたぁ?」
ろれつが回らない口調で、胸の谷間を手で隠しながら言う。
「それはね、俺も男だし。ビンビンになるよ。」
「プッ! ビンビンとかw トオルさんエロいですねw どれどれ?」
そう言うと俺の横に来て、股間を見ようとする。

ここで俺は隠さずに、あえて少し腰を浮かすようにして強調してみた。
「えっ? 何か入れてるんですか?」
一瞬真顔になったキョウコちゃんが言う。

「え?別になにも入ってないよw」
俺は、食い付いた!と思いながら言った。

「えぇ?だって、それ、、、 盛り上がって、、、」
「あぁ、ゴメン、キョウコちゃんがサービスしてくれるから、立っちゃったw」
おどけて言う。

「ホントに?ホントですか?生身? その、、、本物?」
「当たり前じゃん?普通だよw」

「イヤ、イヤ、ちょっとおかしい。その、、、大きすぎません?」
「そうかな?こんなもんでしょ?ヒロシもこれくらいあるでしょ?」
ヒロシは、小さいw それはよくわかっている。かなり気にしてるのも知ってるw

「ないです!こんなに無いですって!」
キョウコちゃんは慌てて言う。

俺は、
「もういいじゃん、恥ずかしいからさ、、、飲もうよ。」
そう言って、はぐらかした。
あえてここで攻めに行かずに、好奇心を刺激する事を選んだ。

その後も、下ネタ混じりにはなしながら飲んだ。チラチラと、目線が俺の股間に行くのを、内心うまく行ってると思いながら飲み続けた。

すると、キョウコちゃんが床に横倒しになった。
「もう、だめぇ、、、」
そう言って、目を閉じた。

テーブルにはヒロシが突っ伏したままで、その横にはキョウコちゃんがL字型になる感じで床に寝てる。スカートがめくれて、お尻が丸見えだ。
真っ白なお尻に、ピンクの可愛いショーツが見えている。
とりあえず、スマホの無音カメラで撮影したw

そして、何回かキョウコちゃんに声をかけた。
風邪引くよ、とか、もっと飲もうよ、などと声をかけても、まったく起きる気配がないw

俺は、そっとキョウコちゃんの横に腰を下ろすと、おもむろに胸をもんだ。
キャミソールの上からでも、その柔らかさ、大きさはよくわかる。
俺はにやけながら夢中で揉み続ける。

ヒロシはいびきをかいているし、キョウコちゃんはたまにウーンみたいな感じで少し動くが、全く起きる気配はない。

俺はズボンをはいたまま、ジッパーを下ろしてチンポを出した。
さすがにドキドキして、ヒロシの様子をうかがいながらキョウコちゃんの小さくて白い手に握らせた。
もちろん、俺が手を添えて握らせているのだが、最高にドキドキした。
すると、ムニャムニャみたいな感じで、キョウコちゃんが少し動き、ガシッと俺のチンポを握った。

柔らかくて、熱い感じだ。そのまましごいてもらいたくて仕方なくなるが、必死で押さえながら胸を揉み続ける。

キャミソールも、ブラも素材が薄いのか、コリコリした乳首の感触がわかるようになった。
キャミとブラの上から乳首をコリコリする。
気のせいか、ドンドン堅くなってきている気がする。

「うーーん、、、、」
キョウコちゃんが少し声を出す。
焦って、慌てて胸をもむのを止める。
でも、チンポ握らせているので、起きたらヤバい。
俺が寝たふりをする。
これなら、キョウコちゃんが寝ぼけてチンポを握った感じになる。

「え? えぇっ!?」
キョウコちゃんの驚いた声がする。そして、慌ててチンポから手を離す。
俺は、爆睡のふりを続ける。

「ちょ、え? わぁ、、、 何で?」
状況がつかめないらしい。

俺は、ドキドキして、チンポを勃起させたままさらし続ける。

全く動きがなくなる。

やばいかな?と、心配になってくるが、
「トオルさん、風邪引きますよ。」
キョウコちゃんの、少し緊張した声がする。俺は、んんーーんなどと、少し声を出すが、寝たふりを続ける。

それが2度ほど会った後、いきなりチンポを何かがつついた。
驚いたが、目は開けられない。

何度かつつかれた後、
「ホントだったんだ、、、 作り物みたい、、、」
キョウコちゃんが驚いているのが伝わる。

すると、ガシッとチンポを握られた。
「ホント!? え?信じられない、、、 指、回らないよぉ、、」
キョウコちゃんの小さな手では指が回らないようだ。

「それに、、、、  堅い、、、  全然違う、、、  なんか、、、怖い、、、」
まだ相当酔っているからか、大胆だ。

そして、手を動かし始める。上下にゆっくりと動かす。しごき始めた?感じだ。

俺は、こんな風に進むとは思っていなかったので、焦った。

「これは、、無理、、かな?  ていうか、無理だw 外人さんみたい、、、」
キョウコちゃんが興味津々といった感じで言う。

俺は、しばらく様子をうかがうが、それ以上進む気配はない。
寝返りを打つふりをして、ムニャムニャ言ってみる。

そして、少ししてから目を開けると、キョウコちゃん目を閉じていた。
たぶん、さっきと逆で慌てて寝たふりをしたのだと思う。

俺は、今がチャンスとばかりに躊躇なく胸を揉み始める。

少し、キョウコちゃんがビクンとした気がする。
今なら、俺のチンポを握ってしまったという負い目から、多少のことでは寝たふりを続けると踏んでいた。

ヒロシがいつ起きてもおかしくないので、ドンドン大胆に行く。
本当は、完全に酔い潰したキョウコちゃんを裸に剥いて、写真を撮りまくって、それをネタに後日関係を迫るつもりだった。
予定と違ったが、もう理性が働かない。

キャミソールを一気にまくり上げる。すると、ピンクの可愛らしいフリフリのブラジャーが姿を現す。
そして、すぐにブラを外すと真っ白のデカい胸がボロンと出てきた。
ちょっと大きめな乳輪に、小さめのピンク色の乳首がまぶしい。
写真を撮りたいのだが、寝たふりの可能性が高いので、我慢する。

そして、乳首をダイレクトに責める。
乳首をつまみ、こね回すと、どんどん堅くなっていくのがわかる。
もう、「カッチカチだな、おい!」と言いたくなるくらい硬くなった乳首を、指先でこすったりはじいたりする。
「んんーーん フゥン ハァ、、ハァ、、、 んん、、、」
目を閉じて、寝たふり?をしながら、気持ちよさそうな声が漏れ始める。

俺は、遠慮なく乳首に舌を這わせる。
舌がペロンと乳首を舐めた瞬間
「んんーーっ!」
と、ひときわ強いうめき声を上げて、身を固くした。
それでも、きつく目は閉じられたままで、寝たふりを続けるキョウコちゃん。
目を頑張って閉じすぎて、眉間にしわが寄っている。
そんな風に寝る人間はいない、、、 寝たふり確定だなと思いながら、乳首を舌で舐め続ける。
「フーーーン フーーーゥ  んんっ!くぅーーーあぁ、、」
必死で声を抑えようとするキョウコちゃん。

ガチガチになった乳首を唇で噛み、舌でつつく。もう一つの乳首も、指でつまみ転がしていく。

すると、横向きで寝ていたキョウコちゃんが、寝返りを打つような感じで上向きになった。
わざとらしい動きだったが、上向きになってくれたので凄く舐めやすくなった。

キョウコちゃんは、もっと舐めて欲しくてそう動いたのかな?と思いながら、舐め続ける。

ふーん、ふーんと、エロい息づかいを続けるキョウコちゃん。

ふと見ると、足がだらしなく開いている。
上向きで寝ながら足が広がると、スカートも当然ずり上がる。
もう、ショーツが見え隠れするくらいの感じになっている。

俺は、無造作にスカートをまくり上げて、キョウコちゃんのショーツをむき出しにする。
すると、広げられた足の中心部分を見て確信した。
キョウコちゃんはめちゃ感じていると。
ショーツに大きなシミを作っているキョウコちゃん、、、 もう、はぎ取ってチンポを入れてしまいたくなる。

人・妻・B・B・Q

普段土日は自宅警備員な俺がバーベキューにいった時の話。

日曜外に出てよかったww

リア充かと言う奴もいるかもだが、俺もたまたまだったんだww

夜中、急にコミュ友で元風俗嬢(癒し妻新空間)の女から連絡があって、

「明日、人数が足りなくなったから俺君明日きてねー。どうせ暇でしょww」

という嬉しいような、淋しいようなお誘いw

最初は戸惑ったが、たまにはいいかなと思い、「はい」の二つ返事。

普段はコメントのやりとりだけだったんで少し嬉しかったなww

まぁどう考えても頭数合わせですけどwww

んで男6と女6で近くの河川敷でやる事になったんだ。

バーベキューの準備は業者に頼んでるらしく、テントの設営から、炭焼きの準備までしてくれるのね。

ビアサーバーまであったのは驚いたwww

便利な世の中になったもんだww

肉とかを始めるまでは全員があまり会話もなく、俺はバーベキューに誘ってくれた女と軽く会話を交わすだけだった。

実を言うと、女と直接会うのもこれが初めてで、ネットでもあまり話す事もなかった。

直接会ってみると、非常に愛想もよく可愛らしい話し易い女性で、

見た目は綾瀬はるかみたいな感じだった。

バーベキューが進むにつれて自己紹介が始まり、

各々名前とアピールをしていった。

女「24歳女です。主婦してます。」

俺「Σ(゚Д゚)」

正直びっくりしたw

でもね、やっぱこういうバーベキューとか人の集まるところに参加した事がないから

すぐ俺って浮いちゃうのよね、

ぼーっと空を見つめたり、鳩を追いかけたり、

もう何してんだ俺って思ってたら、女が話しかけてきた。

女「俺君も飲もうよ」

っとほっぺを少しピンクにした女にビールを勧められる俺。

俺「はぁ、じゃぁいただきますぅ」

と、喉もカラカラだったのでイッキにビールを飲み干した。

女「からの??」

俺「Σ(゚Д゚)(oh...)」

でたwリア充ノリ。

俺は、これを3回繰り返され、少し気分が悪くなってしまった。

無茶振りしすぎww

でもそれが功を奏した。

ビールを勧めた女が、くたばっている俺を介抱してくれたんだ。

申し訳なさそうな感じで、頭をサスサスしてくれた。

そして、その介抱してくれている間、女が話しかけてきたんだ。

ま、俺がそもそも、旦那もいてるのになんでこういった場に参加したのって聞いてみたんだ。

参加してる人自体が異性との交遊を図り、あわよくばお持ち帰りってのが、あったみたいなんだけど、ま結果俺も持ち帰ったわけなんだがww

女「実は旦那と喧嘩しちゃって。気分転換と憂さ晴らしもかねて参加してみたんだ。」

俺「へぇ」

女「そして、男の子が一人来れないって聞いたて、そういや俺君いつもコミュで相談に乗ってくれてるから会って、またその時にまた話聞いてもらおうと思って・・・」

俺「Σ(゚Д゚)アラヤダ」

話なら全然聞いてあげるし、もしかしたらセンサーもピンと立ち始めたのだが、これまた、女飲むわ飲むわ・・・

女性が酒に逃げるの初めてみたよwww

俺「なんなら、このあと俺ん家くる?ここじゃ皆もいてるし、話しにくい事もあるでしょ?」

と思い切って言ってみた俺。

女「行く?」

俺「(軽っw)おk」

まさか、人の奥さんを入れに連れ込む、

それも泥酔になりかけ状態のw

なんて思ってもいなかったので、部屋は散らかしっぱなしwww

俺の大好きなRioちゃんのDVDをすぐさまベッドの下に滑らせ、

ベッドの横のソファーにどうぞどうぞした。

ソファーに座り込むや否や、すぐさまグデーっとする女。

ゆるいUネックのシャツの隙間からおっぱいの谷間がチラホラしていた。

それを見ると知らないうちに理性を失って、女を抱いていた。

女は、子供が一人いてるみたいで、そんなに乳首も褐色がかってなくきれいなおっぱいだった。

Cカップくらいかな?

んでフェラチオがすっごく下手だったwww

車のギアチェンジするかのようにクネクネチンコいじるし、歯は立てるし、旦那よもっと調教しておいてくれと思ったね。

まっその代わり、アソコの締まりはよかったかな。

濡れ具合もよかったし、ただただ、女が飲みすぎてたのもあって、

ほぼマグロ状態だったけどねw

これには萎えたなww

でも不倫をするってことは旦那にも原因があるかもだから、お前も気をつけろよwww

好きだった子がトイレで会社の同僚にパイズリしてた

新入社員の時の出来事です。
泊まり込みの合同研修で出会った子が好きでした。例えるならグラドルの西田麻衣のような顔と体。
誰に対しても明るくて元気な子でした。
(なので、仮で「まいちゃん」と呼ぶようにしますね)
研修時に同じテーブルで、隣の席になってから話す機会が多くて、新入社員同士ということもあり連絡先を交換して、宿泊部屋で携帯で連絡したり仲良くなりました。
そのうち恋愛感情が芽生えて、付き合えたらいいなと思うようになりました。
研修の休憩時間は二人でお茶したり、大学時代にどんな人と付き合ったり、とかプライベートなことまで聞いて、彼氏がいないことも把握。
週1で研修お疲れみたいな飲みがあるときは、ほろ酔い加減なまいちゃんの表情がエロくて、たまに谷間が見えたりと、ドキッとすることもあり、早く付き合いたいと思ったので、今度デートに誘ってみようと思いました。

メール麻衣ちゃんに「今度、買い物にいかない?」って連絡、「いいよー、どこいこっか?」と返信、その日に告白しようと決めました。
研修がない週末土曜日にデート設定。

メール後の金曜日は毎週恒例の週末飲み会。
同期同士で10名くらいが安い居酒屋に集まるんですが、男子6名、女子4名といったところ。
男子の中に、話が面白くてイケメンの部類に入るOがいて、たまに下ネタ入れ込んだりで、盛り上がっていた。
酒も入ってきて、男女ともにボディタッチが多くなってきた気がした。
麻衣ちゃんも隣の男子の腕触ったり、「ぷにぷにだね」って隣の男子にまいちゃんの二の腕触られて、軽く嫉妬。

酔いもかなりまわり、麻衣ちゃんが「トイレ行く」と離席。
俺は目の前の別の子と結婚だ、仕事だ、など人生相談みたいなどうでもいいことを聞き入っていた。
その後、男子のOがトイレ行くと離れて、そろそろ解散かなーと思っていた。

会計はワリカンだから、俺一人あとからトイレ行って会計遅らせるのも悪いから、目の前の女の子の結婚観にオチが着いたあたりから、俺もトイレと席を離れた。
女子はトイレ遅いのはわかるが、Oのやつトイレ遅いなーと思いながら男子トイレに向かった。
「あれ?Oいないじゃん」と謎に思いながら、おしっこ。
すると、大の個室からガサガサ音が聞こえて、Oのやつ、うんこしてんのか?と思っていたら、くしゃみが聞こえて、その声が明らかに女子。
もしや、誰かカップルでもやってんのか?と思って、酔いもまわってたから、一度外に出て、そっともう一度トイレの中に入る。

すると、小声で「大丈夫だよ」とOらしき声。
おいおい、Oかよ、と思ったのもつかの間、「えー」と小声で聞いたことある声。
麻衣ちゃんのようでした(涙)

トイレの個室に酔った男女がいることで、やることはひとつしかないじゃないか!とショックを受けながらも、なぜか興奮。
バレないようそっと聞き耳を立てていた。
「大きいね、何カップなの?」とO、「Fくらいかな」と麻衣ちゃん。
Fなのか。。。やめてくれ、、、でも見たい。。。
声を抑えるように「うん・・・」とか聞こえてきて、「俺も興奮してきた」とOが言い、ガサガサと聞こえてきた。

後日、Oが同期の男子と俺に、そのトイレの密事を内緒として教えてきたことを元に説明すると、かなりエロいことやってた。

「俺も興奮してきた」とOが、麻衣ちゃんの手をとり、Oの股間を触らせていた。
麻衣ちゃんが「大きいね・・・」と言い、さすっている。
たまらず、Oが麻衣ちゃんにディープキス、耳元舐めで、我慢できず「あん、だめぇ・・」と麻衣ちゃん。

Oは麻衣ちゃんの股間にダイレクトに手を入れてクリを触った。既に濡れ濡れのようだった。
右手はクリ、左手は麻衣ちゃんのおっぱいを揉み、ブラの中に突っ込んで乳首も刺激。
「すごい濡れ濡れだし、乳首たってるよ。おっぱい柔らかいね」とOが言うと、麻衣ちゃんも「うん、、、あっ、はぁ、、」と反応しかできないレベル。

クリの刺激を強めたら、麻衣ちゃんは逝ってしまったよう。
その時Oは「ガクン。ガクン。と震えて倒れそうだった」語った(涙)
一度イかせたところで、Oはすぐにちんこを出した。
「早く戻らないとまずいけど、このままじゃ出られない」といい、麻衣ちゃんの手をもう一度ちんこにもっていって、手コキさせた。

麻衣ちゃんは最初は嫌がってたみたいだが、そのうち「先っちょ濡れてきた。。。」とか言ってきて、手コキが超うまかったとか。
上下だけじゃなく、ローリングしたり、たまに玉を触って刺激してた。

手コキされながらOは麻衣ちゃんの乳首を刺激。
「あん、、だめ、、やぁ。。」と感じながらも手コキが激しくなり、Oの欲求もエスカレートして、「麻衣ちゃん、早くイキたいから、パイズリしてくれないかな?」と要求、「え、、早くするんだよね? うん、、、」と受け入れた(涙)

研修後の週末なので、麻衣ちゃんはリクスーでした。
リクスーのYシャツをすべて外して、ブラはつけたままだけど、おっぱい完全露出。
Oによると、乳りんや乳首は普通で、おっぱいは張りのある感じで、Gなんじゃないかと思うくらいでかかったようだ。。。

Oのちんこを麻衣ちゃんはおっぱいで挟み上下にさする。
ヌルヌルなちんこだったようで、めちゃ気持ちよかったらしい。
突然、麻衣ちゃんは先っちょだけ谷間で挟みながら舐めてきたようだった。
リクスーの麻衣ちゃんがおっぱい出してパイズリ。。。。(涙)

Oが「いきそう。。」と言うと、麻衣ちゃんはおっぱいを強く圧力かけて、ちんこが見えなくなるようにパイズリ、Oはそのまま発射、きつく挟んだのは、精子が飛び散らないよう谷間で受け止めるようだった。。。慣れてる。。。(涙)

「いっぱい出たね。。。」と麻衣ちゃん。
おっぱいで精子を搾り取るようにプルンと挟みながら抜いて、エロ顔だったようだ。
トイレットペーパーで汚れたところを拭いて何もなかったかのように席に戻ってきた。

俺は途中でトイレから出て、戻る二人の顔を見ていたが、あきらかに麻衣ちゃんだけ顔が赤らめていた。

Oの話では、麻衣ちゃんとの後日談があるとか。。。

後日談もいる?
いるならまた頑張って書くよ

温泉で怒られた話

小学6年生の時、両親に連れられて温泉に行った。
北関東か南東北か覚えてないが、とにかくあっちの方だったと思う。

泊まった旅館はボロかったが、さすが風呂はたくさんある。
嬉しくて片っ端から入ってたら、湯あたりしたのか夕食後に気分が悪くなった。
自分でも馬鹿だと思うが、当時は馬鹿の自覚がなかった。

部屋で少し休んだら回復したんで、夜も遅かったがまた風呂へ。
どう考えても馬鹿だ。床に就いてた両親も「なに考えてんだ」と呆れてた。

実は夕飯前、大浴場の奥に「洞穴風呂こちら」という小さな表示を見つけ、
あとで絶対に行こうと決めてたのに、その前にダウンしてしまった。
翌日に出直して何の問題もないんだが、「洞穴」という言葉の響きに惹かれ、
どうしても夜のうちに見ておきたかったわけだ。

洞穴風呂は大浴場の男湯から少し離れた露天だった。
入るまで気付かなかったが混浴。女湯からはすぐ行き来できるらしい。
俺が行った時は爺さんが一人で湯船に浸かってた。平和な光景だ。

お目当ての風呂はというと…期待外れだった。
洞穴といっても大して奥行きはなく、崖下の窪みにショボい岩風呂があるだけ。
お湯が何筋か、岩の割れ目から滝のように湯船へ注いでるのは珍しかったが、
もっとワクワクする何かがあると思ってた俺にすれば、肩透かしもいいとこだ。

窪みの奥まで行ってみたが、小さな鳥居みたいなのが飾ってあるだけ。
仕方ないんで、お湯が落ちてくる所を見てやろうと岩によじ登ってみた。

「ちょっとボク! そんな所に登っちゃ危ないでしょ!」

険しい声に驚いて落ちそうになった。不意に声かける方が危ないだろっ!
見ると洗い場にオバさんが立って俺をにらんでる。女湯から来たらしい。
無視しても良かったが、ちょっと怒ってる感じなんで渋々岩から降りた。

降りてしまうとすることもないし、せっかくだから湯船に浸かることにした。
爺さんはいつの間にかいなくなってて、さっきのオバさんが独りで入ってる。
軽くかかり湯して、少し離れた所にザブン。

「ほらボク! お湯に手拭い浸けちゃダメじゃない」
「えっ…?」
「マナーでしょ。入り口の所に書いてあるの見なかったの?」

また厳しい声が飛んだ。書いてあるって、そんなもの見るわけない。
というか、いちいち「ボク」と呼び掛けるのが、
なんか餓鬼扱いされてるようでちょっとムカッとくる。まあ餓鬼だけど。

「あ…はい、ごめんなさい」

俺はおとなしく手拭いを湯船の脇に置いた。いくらムカついても、
あの手のオバさんが相手だと、母親に叱られてるみたいで言い返せない。

オバさんは30代半ばくらい。うちの母と同年代か少し若いかもしれない。
声と同様、ややキツめの顔立ちだが、それなりに美人ではある。
まあ、小学生にとって怖いオバさんの美醜なんて、どうでもいいことだ。

「ボク、何年生?」
「えっと、6年生…です」
「まっ、うちの子と同じじゃない」

オバさんの声はさっきより柔らかくなってたが、それでもビクッとする。
そろそろ親とか学校の教師にも反抗したくなる年頃だけに、
最初にキツい声で叱られて主導権を取られたことがなんか悔しい。

オバさんは隣の県から親子3人で来たそうだ。
旦那と息子が寝たんで、自分も寝る前にひと風呂浴びようと思ったという。
俺が湯あたりのことを話したら「馬鹿ねえ」と、ちょっと笑顔になった。

母や祖母以外との混浴は初体験。いくらオバさん相手でも何となく居心地が悪い。
こんな場面で場を持たせる話題もない。オバさんと言葉を交わしながら
俺は岩から落ちてくるお湯の筋に手をかざしたり、頭を当ててみたりしてた。

「ボク、打たせ湯って初めて?」
「うたせゆ?」
「知らないの? ここの岩風呂の売りなのに…」

世間知らずの俺は、細い滝のように落ちてくるお湯の筋が
単なるアトラクションじゃないと、このとき初めて知った。

「ここに腰掛けて…ほら、いらっしゃい」
「あ、はい…」

湯船には打たせ湯を使う客用に、浅くなってる場所がいくつかあった。
オバさんはその一つに腰掛けると、お湯の筋を背中に当てて見せる。
なるほど、そういう仕組みか。俺も見よう見まねで試してみた。

「こうして心臓をお湯から出してると、湯あたりしないわよ」
「あ、はい…」

バシャバシャバシャ…お湯の衝撃が全身に響いて、確かに気持ちいい
…が、俺の視線は別の物に釘付けになっていた。

俺とオバさんは、湯船の角を挟んで斜めに向かい合う位置で座ってる。
お湯の深さはせいぜいヘソ下くらい。オバさんが言うように心臓は浸かってない。
もちろんマナーだから手拭いもタオルもない。ということは…

オバさんの乳房は大きかった。今から思うとだが、Fはあったと思う。
肩幅が広くしっかりした体つきに似合って、胸もギュッと中身が詰まった感じ。
同じ巨乳でも、家で留守番してる祖母のダラリと垂れた胸とは全然違う。
豊かな膨らみの先端には、妖しい血豆色の乳首がツンと上を向いてた。

『うわ…すげぇ…』

6年生といえば急速にエロへの関心が高まる年頃。
母親と同年代のオバさんをそんな目で見るなんて考えたこともなかったが、
家族以外じゃ初めて見た大人の女性のナマ乳は、俺の視線を引きつけて離さない。

俺が年の割に小柄だったせいか、それとも自分の息子と同い年と知ったせいか、
オバさんは体を隠す素振りも見せず、お湯に打たれてた。
体を傾けたるたび、お湯の流れが変わって深い胸の谷間を滑り落ちていく。
お湯の中では、そこそこ立派な太股の付け根に黒い毛の固まりが揺れてる。

さすがにガン見しちゃ失礼だし、また怖い声で「なに見てるの?」と怒られそう。
俺は必死で視線をそらしたが、どうしても横目で見てしまうのが子供の浅はかさ。
『柔らかそう』『触りたい』『乳首ってどんな感触かな』なんて妄想が渦巻いた。
思い出すのも恥ずかしいくらい、不自然な視線と表情だったと思う。

「ふふっ」

オバさんの笑い声が聞こえた。慌てて顔を上げる。
乳房ばかりに集中して気付かなかったが、オバさんは俺を見てた。
それも顔じゃなくて下の方を。

『げげっ、やべえ!』

気付いたときは手遅れ。いつの間にかチンポがピーンと元気よく上を向いてた。
お湯は浅いし透明だから、1メートルほど離れたオバさんから丸見えだ。

「ふふっ、こんなオバさんのオッパイに興味あるんだ?」
「え、その…」
「見たい年頃だもん、仕方ないよね」

怒っちゃいないみたいだが、こっちは恥ずかしさで全身が縮む…股間以外は。
慌てて手で隠そうとしたが、もはや隠しきれる大きさじゃなかった。

「んもう、お風呂なんだから、隠すとかえって変よ」
「え、でも…」
「ほら、こうやって座ってごらんなさい」

オバさんは立ち上がると、湯船の縁に座り直した。
太股や下腹部がお湯から顔を出す。俺は改めて目を見開いた。

「ほら、言われた通りになさい」
「あ、はい…」

最初に叱られて主導権を握られたせいか、従わざるを得ない雰囲気だ。
死ぬほど恥ずかしいが、ここで風呂から出るのも逃げるみたいでなんか悔しい。
叱られて言い返せない子供にも意地はあった。半ば開き直りもあったと思う。

俺は思いきって湯船の縁に腰掛け直した。
今さら隠すわけにもいかず、チンポは元気に天を突いたままだ。

「はい、いい子。へえ、6年生だと結構立派なんだー」
「え、そんな…」

知恵遅れに思われそうだが、実際そんな返事しかできなかった。情けない。
6年生の頃のチン長は覚えてないけど、まあそこそこ大きかったんだろう。
当時はまだ仮性だが、勃ってたから先っぽはズルリと顔を出してたと思う。
毛が生えそろったのは中学の時だったんで、まだツルツルかチョボチョボ…。

「あんまりお風呂で人様をジロジロ見るのもマナー違反よ」
「あ、はい…ごめんなさい」
「今日は許したげるけどね。アタシも見ちゃったし」

高圧的な言葉とは裏腹に、オバさんの口調はすっかり穏やかになってる。
俺はまだビクつき気味だったが、少し和らいだ雰囲気は感じてた。
なのにチンポは収まる気配がない。というか、ますます硬くなってくる。

「うーん、いいお湯」

オバさんは両乳房を腕で支えるように持ち上げ、体をよじらせた。
立派な肉丘がユッサユッサと左右に揺れる。俺はゴクリと唾を飲み込んだ。
意識してか両脚を開き気味にしてるから、体をこっちに向けるたび
太股の付け根の縮れ毛に包まれた割れ目がチラチラ見える。

体をよじらせお湯の当たる場所を変えながら、
オバさんの視線は痛いくらい気張りきった俺の股間に固定してた。
今考えれば挑発してたのかもしれないが、そんなこと子供に分かるはずない。
目の前で揺れるダイナミックな肉体に、俺は経験したことない興奮を覚えてた。

もう少し後の俺ならトイレに駆け込み、自分でチンポを扱くところだが、
当時の俺は「オナニー」という言葉こそ知ってたものの、実体験はなし。
1?2回、夢精らしきものを経験してたかもしれないが、
体の奥底から湧き上がる劣情をどう処理すればいいか分からない。

打たせ湯でのぼせたわけでもないだろうが、全身がカーッと熱くなり、
湯あたりしたときみたいに頭がクラクラする感覚に見舞われる。

「ボク、そろそろ上がった方がいいんじゃない?」

オバさんが余裕しゃくしゃくの笑みを向ける。俺もそろそろヤバいと感じてた。
ナマ乳は名残惜しいけど、俺は立ち上がった。足元がフラッと来る。

「ほら、危ないわよ」
「…すみません」

俺の足取りを見たオバさんが、すぐ立ち上がって脇から支えてくれた。
当時の俺は150cmあるかないか。オバさんは俺より10cmほど上背があったと思う。
肩の後ろあたりにムニッとした柔らかな肉の感触。
『うわあ…オッパイ…』と思った瞬間、チンポが柔らかな手の感触に包まれた。

「…えっ?」
「こんなにしたままじゃお部屋に戻れないでしょ?」

オバさんは斜め後ろから支えながら、俺の下腹部に片手を伸ばしてた。
勃起を握る手が前後にゆっくり動くと、熱気と興奮と快感が一気に押し寄せる。
思わず「あぁ…」と情けない声が漏れた。

俺の視線の先で、オバさんの顔は怒ってるような喜んでるような不思議な表情。
興奮してるのか鼻の穴が少し広がり、息もちょっと荒くなってる感じだ。

「もう、こんなに硬くして…」

独り言のようにつぶやきながら、オバさんは片手で俺の肩を抱き、
チンポを握るもう一方の手の動きを速めた。全身から力が抜けていく。

俺は崩れ落ちないよう両足を踏ん張りながら体をよじらせ、
俺を支えるオバさんにもたれ掛かる。彼女の肩に顔を埋めながら
反対側の肩をつかもうとしたら、手がズルリと滑って豊かな乳房を握る形になった。

触りたくて仕方なかった乳房は、想像したより硬いような柔らかいような触感。
俺は興奮状態で膨らみを握り締め、指の腹で乳首の感触を確かめるように揉んだ。
オバさんの手の動きが激しさを増す。「はぁ…はぁ」と荒い息づかいが聞こえる。
下腹部の奥底から何かがこみ上げる異様な感覚が襲ってきた。

「あ…なんか出そう…」

オバさんは肩を抱いてた手を伸ばし、俺の小さな乳首を摘んだ。
鋭い痛みと猛烈な快感。チンポを握る手にさらに力が入った。

「うわあ○%☆$△♪#&ぅっっ!!!」

一瞬、視界が真っ白になった気もする。俺の下半身はガクガクっと痙攣し、
尿道を駆け上がった何かがチンポの先から噴き出した。
俺は体をよじらせたまま、豊かな乳房をつかみ胸の谷間に顔を押し付けた。
狂いそうな気持ち良さと同時に、自分が自分でなくなるような恐怖も感じた。

「すごいね。6年生だと、もうちゃんと出るんだね…」

オバさんは、崩れ落ちそうな俺を優しく抱き締めながら頭を撫でる。
虚ろな目で見上げると、彼女の顔が一瞬だけ女神のようにも見えたが、
すぐ元のちょっとキツめの表情に戻った。

「ほら、ちゃんときれいに流して」

けだるさを全身に覚えながら、俺は自分の下腹部にお湯をかける。
手拭いを拾って男場の方に戻ろうとしたら、オバさんに肩をつかまれた。
えっ?と思って振り向いた瞬間、俺の唇に柔らかな唇が押し当てられた。

「ゆっくり休むのよ」

部屋に戻ってから、あのオバさん、マナーがどうとかうるさく言ってたけど、
風呂場であんなことする方がマナー違反じゃないか、とボーッとした頭で思った。

翌朝になると体調もほぼ全快した。こうなると普通の家族旅行だ。
俺は昨夜の余韻もあって、朝のうち少し頭がフワフワしてたけど。

父は旅館に頼んで朝飯を早めに出してもらい、弁当と竿を抱えて渓流釣り。
仕事人間の父の唯一の楽しみだから、これくらい大目に見ないとな。
といっても、さすがに母も俺も川までは着いて行かない。

父はどうせ夕方まで帰らないし、近くの物産館でも行こうかと考えてたら、
母が「家族風呂に行くよ」と言い出した。高学年にもなって家族風呂はタルい。
父が帰ってから夫婦2人で行けばいいじゃん、と思ったが、
この時間しか予約が取れなかったという。

「たまには親孝行なさい」と強めに言われると逆らえないんで、仕方なく同行。
思春期前の男子には、中年女の声に従う遺伝子でも組み込まれてるんだろうか。

家族風呂は旅館の離れにあった。母について長い廊下を歩いて行くと、
ちょうど前の組が風呂を済ませて出てきたところ。母親と息子らしい。

「お先にいただきました。いいお湯でしたよ」
「あら、それは楽しみだわ」

母親同士が軽く会釈して言葉を交わす。ふと顔を上げて見た向こうの母親は、
眼鏡をかけてるが、昨夜のオバさんだった。湯上りのせいか少し上気した顔。
向こうも俺が分かったらしく、視線が合うと意味ありげにニヤリと笑い、
横にいる男の子に腕を絡めて歩き出した。

男の子は俺と同い年だったか。背が高くて母親と変わらないくらいある。
母親と正反対におとなしい感じで、頬を赤らめ親にピッタリ寄り添ってた。
仲睦まじいのはいいけど、長湯してのぼせたのか、なんか生気の抜けた顔つき。
そういや昨夜の俺もこんな表情だった…気がするんだけど…

昨夜のことを思い出してちょっとドキドキしたが、うちの母もいたんで
変な気持ちになる前に俺は先を急ぎ、さっさと服を脱いで風呂場に入った。

家族風呂は意外と狭かった。4?5人も入れば満員になりそう。
湯船は高級っぽい木製で、大人好みの落ち着いた雰囲気なんだろうが、
小学生男子には物足りない気がする。

まあ、風呂は入ってしまえば同じだと思い直す。
かかり湯して湯船に飛び込むと、あとから入って来た母が声をかけた。

「あら、ここ『手拭いをお湯に浸けるのはご遠慮ください』ですって」
「そんな堅いこと言わないでよ、ママ」

手拭いのマナーは昨夜学んだばかり。ちょっとギクリとした。
律儀な性格の母は肩から湯をかけ、湯船の縁に手拭いを丁寧に置くと、
縁近くの湯船が浅くなってる部分に腰掛けた。半身浴用の段差のようだ。

「1時間も借りてるんだし、肩まで浸かると早くのぼせちゃうでしょ」

言われてみればそうだ。てことは、さっきの親子は丸々1時間入ってたのか。
俺も手拭いを縁に置くと、母の斜め向かいの段差に腰を下ろした。
う?ん、確かにいいお湯。親子で風呂なんて小学校低学年以来だな。

何年かぶりに見た母の肌は白くて、思ってたよりスベスベっぽい。
昨夜のオバさんみたいながっちり体型じゃなく、少し丸みがあって女性的。
でも、胸はオバさんと変わらないくらい大きい。しかも丸くて柔らかそうだ。
ほんの少し垂れた乳房の先端には、肌よりやや濃い色の乳首が飛び出してる。

視線を下げると、緩やかにくびれたウエストの下に厚い肉付きの尻。
柔らかそうな太股の付け根には黒々とした茂みが見えた。
昨夜のオバさんよりちょっと薄いような気がする。

「なあに? ママの体が珍しいの?」

母が声を掛けた。久しぶりの一緒のお風呂で、少し恥ずかしそうな笑顔。
でも、上も下も隠す気はないみたいだ。子供の前だし当たり前か。
俺は乾いた笑いを返したが、どうしても母から視線をそらすことができない。

『えっ?あれ? どうしたんだろ…』

体内のエネルギーが下腹部に集まるような感覚がする。
チンポが硬さを増し、グググッと上を向くのが分かった。

葉月

俺には4つ下のいとこの女の子(名前は葉月)がいる。
小さい頃からいつもいっしょだった。

東京の会社に就職して2年目の24歳の時。
ワンルームでわびしい生活を送っていた。
突然、携帯に葉月からアパートに泊まりたいというメールが。
何やら用事があって上京したらしい。
あわてて東京駅まで迎えに行って、食事をして俺のアパートへ。
こんなふうに過ごすのはひさしぶりだった。

ちなみに当時の葉月のスペック。
年齢:20歳、身長:155cmくらい、童顔、髪はショート、巨乳。

葉:「おじゃましま?す。」
俺:「前もって連絡くれれば部屋くらい片付けておいたのに。」
葉:「ホテル取ろうかなとも思ったんだけど和也兄ちゃんがいるなと思って。」
俺:「まあ、その辺に適当に座ってよ。」
葉:「うん、ありがと。和兄(かずにい)のことだからもっと散らかってると思ってた。」
俺:「どういう意味だよそれ。」
葉:「子供の頃の部屋すごかったじゃん。」
俺:「大人になったってことだよ。」
葉:「うふふ、ちょっとチェックしちゃお。おばさんにいろいろ見てこいって言われてるんだ。」
そう言うと葉月はどこかに行ってしまった。

俺:「おい、どこ行くんだよ。」
俺はスーツからジャージにあわてて着替え、葉月の後を追った。
葉月は風呂を掃除していた。

俺:「何やってんだ?」
葉:「見ての通り。お風呂汚れてたよ。」
俺:「ああ、ありがとう。洗う暇なくってな。」
葉:「この後、トイレも掃除するからね。」
俺:「ああ、ありがとう。」
葉:「どういたしまして。一泊させてもらうお礼だから。」

葉月は子供の頃から世話好きなところがあった。
その後、トイレも掃除してそのまま風呂に入ってしまったようだ。

葉:「和兄?、バスタオル貸して?。」
俺:「お前、風呂入る前に言えよ。」
葉月にタオルを渡した。

葉:「ありがと?。」
葉月はバスタオルを巻いた姿で着替えを取りに来た。

俺:「おい、何て格好で現れるんだよ。」
葉:「ごめんごめん。気にしないで。勝手にお風呂借りちゃってごめんね?。」
胸の谷間をモロに見てしまった。
俺は生唾を飲み込んだ。

ドライヤーで髪を乾かしている音が聞こえる。
すっかり成長した葉月の姿に胸騒ぎをおぼえた。

やがて葉月が着替えて戻ってきた。
足首のあたりまである長い茶色のワンピース型のルームウェアを着ていた。
ゆったりしてるが薄手の生地なので体のラインがわかる。
ここで問題がひとつ。胸元が大きく開いているデザインだったこと。
胸の谷間がしっかり見える。

俺:「おい、はづ。」
葉:「なあに?」
俺:「お前さ、その胸元どうにかなんねえの?」
葉:「え?これ?暑いし。それにちょっとだけ和兄へのサービスのつもりだけど。」
俺:「いいよ。そんなサービスしなくたって。」
葉:「あれ?もしかして和兄、照れてんの?」
俺:「全然、お前に色気なんて感じねえし。」
葉:「ひっどーい。私ねえ、これでもFカップあるんだからね。」
俺:「何?お前、Fカップもあるのか?」
葉:「うふふ、ビックリした?」
それを聞いた俺は何も言えなくなってしまった。

葉:「ねえ、和兄って指圧得意だったよね。」
俺:「ああ、昔から母ちゃんの肩揉まされてたからな。」
葉:「私の肩、ちょっと揉んでくんない?」
俺:「何で俺がお前の肩揉むんだよ。」
葉:「ねえお願い。おばさんすごく気持ちよさそうだったし。」
俺:「仕方ねえな。じゃあ、ちょっとだけだぞ。」
葉月を座らせ、後ろ側から立ちひざになって親指で上から肩を押してやった。

俺:「うわ、何だ?これ、ガッチガッチじゃねえか。」
葉:「ふうー気持ちいい。そこ、そこグリグリやってー。」

葉月の肩はゴリゴリにこっており、時間をかけてじっくりと指圧してやった。
ついでに上からクッキリとした胸の谷間を拝まさせてもらった。
意に反してチ○ポが勃起した。
葉月は向こうを向いているのでそれには気がついていない。

俺:「どうだ?ほぐれたか?」
葉:「うん、もうそろそろいいよー、ありがと。」
俺:「まだ若いのに何でこんなに肩こりひどいんだ?」
葉:「うふふふ、胸がおっきいからかなー?」
俺:「重いのか?」
葉:「うん、すごく重いの。」

俺:「は、はづ、ちょっとだけそれ、手で持ってみたいんだけどダメか?」
葉:「え?おっぱい持つの?和兄のエッチ。」
俺:「ちょっと、ちょっとだけだからよ。」
葉:「ちょっとならいいよ。長い時間肩揉んでくれたし。」
俺は手のひらを葉月のお腹のあたりに持って行き、下からすくいあげるように胸を持ち上げてみた。

俺:「・・・」
葉:「どう?重いでしょ。」
俺:「ブラしてるからよくわかんねえ。」
葉:「え?わかんない?」
俺:「お前、風呂あがりなのにブラしてるのか?」
葉:「だってしないとポッチが浮き出ちゃうし。」
俺:「ちょっとだけ外してくれよ。重さがわかんねえし。」
葉:「うん、じゃあ待っててね。」

葉月がノーブラになる。
俺の股間がさらに固くなった。
葉月の背中に固いものが当たらないように腰を引いた。

葉月は器用に腕からブラを抜き取った。
葉:「はい、いいよ。」
俺:「服の上からだと持ちにくいから、これめくってくんねえか?」
葉:「上からのぞかないでよ。」
俺:「うん、わかった。約束する。」
葉:「じゃあ、目つぶって。」
俺:「うん。」
葉:「胸のあたりまでめくればいいよね。」
俺:「いいよ。」
葉月は服をめくってくれた。

俺:「じゃあ持つぞ。」
葉:「ちょ、ちょっと待って。」
俺:「何だ?」
葉:「ちゃんと目、つぶってる?」
俺:「つぶってるよ。」
葉:「じゃあ手かして。」
俺:「どうすんだ?」
葉:「変なとこさわらないように私が誘導するから。」
葉月が俺の手を持って胸の下まで誘導した。目をつぶってると信じ込んでいるようだ。

葉:「いいよ。この位置でそのまま手を上にあげてみて。」
俺:「・・・」
葉:「早くしてよぉ。緊張するじゃん。」
俺はあらためて手を上に移動させた。
下乳が俺の手のひらに包まれた。すごく温かい胸だった。
ズシっという感じだった。

俺:「うっ、すごい重い。」
葉:「うふふっ、恥かしい。」
俺:「こりゃ肩もこるよな。」
葉:「わかってくれた?」
俺:「うん。」
葉:「じゃあ、もういいよね。」
葉月は服を元に戻してしまった。

俺:「測定終ったのにブラしねえのかよ。」
葉:「外したらスッキリしちゃった。このままでいようかな。」
俺:「ポッチが浮き出るのが恥かしいんじゃなかったのかよ。」
葉:「恥かしいけど、和兄しかいないし。」
俺:「しかって何だよ、俺だって男だぞ。」
葉:「私、気にしないから。和兄も気にしないで。ね?」

気にしないでって言われても気になる。
俺は勃起をさとられないようにして葉月の前に回った。
くっきりと乳首が浮き出ていた。
ブラをしていた時とまったく景色が違う。
乳首と乳首の間の生地が引っ張られ一本の横筋ができている。
それがものすごくエロイ。
股間と頭にカッカッと血がのぼった。

まだ肩こりが残っているのか、葉月が自分の肩に手をやると
部屋着の中でおっぱいが自由に動いているのがわかる。
それを見てるとものすごく興奮する。

いてもたってもいられなくなった俺は風呂に入った。
そこで気持ちを落ち着かせようと思った。
葉月が洗ってくれたおかげでいつもより風呂が明るく感じる。
さっきの重さがまだ手に残っていて
チ○ポをしごきたくなるのを必死にこらえた。

風呂からあがると葉月は散らかった俺の服をたたみながら待っててくれた。
俺:「あ、服ありがとう。」
葉:「うん、こうしとかないとシワになっちゃうから。」
俺:「ところで、お前いくつだったっけ?」
葉:「ハタチだよ。」
俺:「酒飲めるか?」
葉:「ちょっとだけなら。」
俺:「じゃあ、ビール飲むか。」
葉:「うん。」
ひさしぶりの再会をビールで乾杯した。

葉:「ぷはぁっ。」
俺:「お、けっこう飲みっぷりいいな。」
350ml缶を飲み干しただけで葉月の顔が真っ赤になってしまった。
目がうつろになっている。
脱力感に浸っている葉月もエロくてかわいい。

もう乳首が気になって気になってしかたがない。
ちょっといたずらしたくなった。

俺:「はづ、えいっ。」
葉:「きゃっ、いやん。」
葉月の浮き出た乳首を指先でつまんでやった。

葉:「も?和兄のエッチ?。」
俺:「油断してるからだぞ。社会に出ると敵はいつ襲ってくるかわからん。」
葉:「ちょっと社会人になったからって偉そうに。」
俺:「またスキありっ。」
葉:「いやあん。」
もう片方の乳首もつまんでやった。
葉月は手を胸の前にクロスして防御体勢になった。

俺:「それっ、こっちがスキだらけだぞ。」
葉:「いやあん、ダメだったら。」
今度はルームウエアの裾をヘソのあたりまでめくってやった。
なまめかしい足と白い下着が見えた。

葉:「も?、和兄ずるい!」
俺:「ずるいって?」
葉:「私ばっかりエッチないたずらされて。不公平だよ。」
俺:「え?はづも男の体に興味あるのか?」
葉:「あるよ。」
俺:「じゃあ、ジャンケンで3回勝ったら公平にお互い好きなとこさわるってのはどうだ?」
葉:「いいよ。やろっ。」

葉月とジャンケンしたらあっさり俺が3回勝った。
俺:「勝った?。」
葉:「どこさわるの?」
俺:「おっぱい。直に。」
葉:「直に?エッチ。」
俺:「早くそれ、めくってくれよ。」
葉:「も?、ちょっとだけだからね。」

葉月が着ているものの裾を胸のあたりまでめくってくれた。
Fカップのおっぱいが露わになった。
すごく形のいい胸。ピンク色のちょっと大きめの乳輪と乳首が見えた。
アルコールが回ったのか胸の上のほうまでピンク色に染まっている。

俺は生唾を飲み込んだ。
AVでGカップと言ってる娘くらいはゆうにある。
俺:「いいか?さわるぞ?」
葉:「うん。緊張するから早く?。」

俺は正面から手を伸ばし、葉月の胸を手のひらに包んでみた。
ものすごくやわらかくて温かくて気持ちいい。
俺はそのままモミモミと揉んでみた。

葉:「いやあん、揉むの?」
俺:「ちょっと、ちょっとだけだから。」

結局そのまま2?3分は揉んでたと思う。
葉月の息がものすごく荒くなってきたのでやめた。

俺:「じゃあ、次の勝負行くか。」
葉:「うん。」

今度も俺が勝った。
俺:「おしっ、また勝った。」
葉:「今度はどこさわるの?」
俺:「乳首。」
葉:「え?乳首さわるの?ここはダメ。」
俺:「え?どこでもさわらせる約束じゃん。」
葉:「じゃあ、ほんとにちょっとだけだからね。」

また服をめくってもらった。
さっきまで激しく揉んでいたせいか胸全体がちょっと赤くなっていた。
俺は両方の乳首を指でつまんだ。
一瞬、葉月の色っぽい声が聞こえた。
肩がすぼまって体に力が入ったのがわかる。
しばらくの間、葉月の乳首を指でつまんだり、はじいたりして遊んだ。

俺:「何か乳首、固くなってきたぞ。」
葉:「ちょっとぉ、恥かしいよ。」
俺:「あんまりモジモジ動くなよ。さわりにくいだろ。」
葉:「だって?、まださわるの?」

俺は思い切って乳首に吸い付いた。舌で乳首を舐めた。
葉:「ちょっと、舐めるの反則。ダメだったら?。」
葉月があわてて服を下まで下ろし、それで終わりになった。

俺:「じゃあ、次の勝負な。」
葉:「まだやるの?」
俺:「もちろんだよ。」
葉:「も?、次はどこさわる気?」

3回目の勝負は俺が負けた。
俺:「お前はどこさわるんだよ。」
葉:「乳首?。さあ、そのTシャツ早くめくって。」
俺は言われる通りにTシャツをめくって胸を出した。
葉月は俺の乳首を指先でさわってきた。

俺:「んふふっ。」
葉:「くすぐったい?ふふふ。」
正直言って乳首がこんなに感じるなんて思わなかった。
大きくなった股間を葉月に見つからないように足を閉じて挟み込んだ。
葉月は右側左側と交互に乳首を指先で刺激してくる。
もうムラムラした感情を抑えるのに必死だった。

何と葉月も俺の乳首に吸い付いてきた。
舌先で乳首をコロコロを転がしてくる。
性欲爆発寸前まで行ったところで葉月が乳首から口を離した。

葉:「はい、もういいよ。これでおあいこ。」
俺:「はあはあ、じゃあ、次の勝負な。」
葉:「息荒いけど大丈夫?」
俺:「大丈夫。さあ早く。」

次も俺が負けた。
俺:「どこさわるんだ?」
葉:「じゃあ、チンチン。」
俺:「え?マジか?」
葉:「マジだよ。どこさわってもいいんでしょ?」
俺:「まあ、そうだけど。直にさわるつもりか?」
葉:「うん。早くパンツ脱いで。」
俺:「マジかよ。ちょっと大きくなってるけどビックリしないか?」
葉:「え?そうなの?」
俺:「うん。」
葉:「それでもいいよ。早く出して。」
俺:「じゃあ、脱ぐぞ。いいか?」
葉:「うん。」

トランクスの中から元気なものがビョンと飛び出した。
それを見た瞬間、葉月の体が一瞬後ろに引いた。

葉:「うわあ、すごおい。」
俺:「あんまり長い時間はさわるなよ。」
葉:「うん。じゃあちょっとだけ。」
葉月の手のひらの中にチ○ポが包み込まれた。
当然のことながらものすごく興奮した。

葉:「すごい熱いし固いね。」
俺:「あんまりさわるなよ。」
葉:「うふふ。感じちゃう?」
俺:「も、もう、そろそろ終わりでいいか?」
葉:「え??まだだよ。1分くらいしかさわってないよ。」
俺:「というかヤバイんだけど。もう終ってくれ。」
葉:「もう終わり?下のタマタマもさわりたい。」
俺:「そこさわられるとヤバイ。本当にヤバイ。」
葉:「じゃあ終わりでいいよ。」
俺:「よしっ、次の勝負な。」

次はやっと俺が勝った。
葉:「今度はどこ?」
俺:「そこ。」
俺は葉月の股間を指さした。

葉:「ここはダメだよ。」
俺:「お前だって俺のさわったじゃねえか。」
葉:「そうだけど。」
俺:「じゃあ、おあいこだろ?はい、おとなしくして。」

葉月の服を腰のあたりまでめくってパンツを脱がした。
足を開かせると葉月は手で股間をかくしてしまった。
俺:「はづ、見せろよ。約束だろ?」
葉:「だって、ここは恥かしいんだもん。」

俺は葉月の手を無理やりどけさせた。久しぶりに見るオマ○コが顔を出した。
そこはすっかり大人になっていた。
ふっくらしてやわらかそうなオマ○コ。
俺は顔を近づけた。

俺:「すごい濡れてるぞ。」
葉:「あんまり見ないで。」
指で中を開いてみた。
赤に近いピンク色の粘膜が見えた。
小陰唇の結び目にはクリ○リスも見える。

葉月の腰をつかんで俺のひざに乗せ、まんぐり返しの体勢にした。
尻の穴までしっかり見える。
葉:「ええ?この体勢恥かしいよお。」

俺はやわらかそうなオマ○コに吸い付いた。
無我夢中でいろんなところを舐めまくった。
葉:「ちょっとお、舐めるの反則だってば?。」

次から次とおつゆがあふれ出してくる。
次にクリ○リスを攻めた。
葉:「そこダメっ。いっちゃう。」
俺は無言でクリ○リスを舐め続けた。
葉:「ダメ、ダメ。」
次に葉月の膣の中に指を一本入れてみた。
葉:「ダメえ、中に指入れちゃダメだって?。」
クリ○リスを舐めながらゆっくりゆっくりと指を出し入れした。

葉:「も、もう勘弁して。私の負けでいいから。」
俺は葉月のオマ○コから口を離した。
俺:「じゃあ、この中に俺のを入れさせてくれ。」
もうガマンできなかった。

葉:「え?入れるの?」
俺:「ダメか?」
葉:「い、いいけどぉ、あの・・・」
俺:「ん?」
葉:「ひ、避妊は?」
俺:「絶対、中で出さないから。」
葉:「ほんと?絶対、絶対ね。中で出さないでね。」
俺:「うん、約束する。」

急いで下を脱いでチ○ポをオマ○コにあてがった。
俺:「じゃあ、いくぞ。」
葉:「うん、やさしくしてね。」
チ○ポの先に力を込めて葉月の中に入って行った。

葉:「あ、痛い。」
俺:「え?」
葉:「ちょっと痛い。」
俺:「お前、もしかして初めてなのか?」
葉:「うん。」
俺:「何でそれ最初に言わねんだよ。」
葉:「だってぇ。」
俺:「初めてのエッチが、お、俺でよかったのか?」
葉:「うん、いいよ。和兄のこと好きだし。」
俺:「それはうれしいけど、前もって言ってくれよ。そういう大事なことは。」
葉:「うん、ごめんね。」
俺:「もしかしておっぱいさわられたのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「チ○チン見たのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「指入れられたのも初めてか?」
葉:「うん。」
俺:「お前、何もかも初めてだったのかよ。」
葉:「うん、そうだよ。」
俺:「もしかしてキスもまだなのか?」
葉:「うん、まだだよ。」
俺:「キスも済ませてないのにいきなりエッチしちゃってよかったのか?」
葉:「別にいいよ。どっちが先でも。」
俺:「じ、じゃあキスしようか。順序が逆でごめんな。」
葉:「うん、いいよ。キスもして。」

長い長いキスを交わした。
俺:「どうだった?」
葉:「キスっていいね。感動しちゃった。あんなふうに舌をからめるんだね。」
俺:「・・・」

葉月がキスも知らない処女とわかってしまった以上、すっかり気持ちが引いてしまった。
何か天使を犯しているような罪悪感にかられた。

俺:「はづ、もうやめるか?」
葉:「いやだ、やめないで。和兄が気持ちよくならなくちゃやだ。」
俺:「はづは?」
葉:「私はいい。初めてだし。」
俺:「ほんとにいいのか?」
葉:「うん。」

俺のスケベ心に再び火がついた。
俺:「じゃあ、動くぞ。いいか?」
葉:「うん、いいよ。」

少しずつ出し入れを開始した。
オマ○コが痛いのか葉月は目を固く閉じている。
俺:「痛いか?」
葉:「ううん、大丈夫。」

股間が爆発しそうになった。
ゴムをしてないことを思い出し、あわててチ○ポを引き抜いた。
俺:「出るぞっ。」
葉:「ええっ?何?」
葉月のお腹に大量に精子をぶちまけてしまった。

俺:「は、はづ、大丈夫か?」
葉:「うん、大丈夫だけど。」
葉月のお腹の上の精子をきれいに拭いたあと、葉月のオマ○コも拭いてあげた。
ティッシュには少し血がついていた。

俺:「はづ、ごめんな。俺、はづのこと何も知らなくて。」
葉:「いいの。実はちょっとだけね、こうなること期待してたの。教えてくれてありがと。」
俺:「はづぅぅぅ。」
葉:「和兄どうしたの?泣かないでよお。」

実は俺も初めてだったのでした。


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