萌え体験談

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谷間

妻の診察

妻が42歳の冬のことです、この年は子供の中学受験と親の介護などが重なり体調を崩しているようで私から見てもかなりつらそうでした。
一度病院を受診することを勧めましたがなかなか行こうとしません、そこで私は渋る妻をなかば強引に病院へ連れて行きました。
受付を済ませ待つこと30分妻の名前が呼ばれ彼女だけが診察室に入り私は待合室で待ちました、しばらくして看護婦から「奥様ですが今からエコー検査を受けていただきます、その前に先生から説明がありますのでご主人も中へお入りください」と言われて私も診察室に入りました。中へ入ると同年代と思われる男性医師から検査の内容とモニター画像の説明のため一緒に立ち会うことを告げられました、私と男性医師の傍らで妻は看護婦の指示でセーターを脱ぎブラジャーも外し上半身裸になって診察ベッドに仰向けで横になります、色白で幼顔だった妻も40を過ぎやや太りぎみ、贅肉がついたお腹や少し垂れかけたDカップの胸が力なく横へ広がるように見えました、次に看護婦が妻のスカートのホックを外し腰を少しうかせると陰毛が見える位までスカートとショーツを一気に下げ、さらに両腕を頭の上で組ませます、天井をじっと見つめ羞恥に耐えるように見える妻は私達とは視線を合わせません。
医師が「少し冷たいですよ」と言って腹部にゼリーを塗りエコー検査が始まりました。医師とはいえ、他の男と一緒に全裸に近い妻を見るこの状況に不謹慎ですがかなり興奮しました、そのためモニター画像の説明はあまり耳に入りませんでした。
結婚をして16年、セックスは夜しかも灯りを消してがお決まりの私達、さらにその回数も減った今、こんなに明るい場所で妻の裸を見たことはあまり記憶にありませんでした、今更ながらですがそこで驚いたのは、私が思っていた以上に妻が毛深かったことです、濃い陰毛は産毛となってうっすらですが臍の辺りまで伸び、さらに胸の谷間や乳首の周りにも短い産毛が、冬場で処理を怠ったのでしょう脇毛もかなり濃く生えていました、妻としては体の手入れをして行きたかった筈ですが私が急に連れて行ったので済まないことをしました。
しかし後日、この診察がきっかけで、ごく初期のがんが見つかりましたが早期治療で今はまったく問題はありませんが、現在も定期的にエコー検査は受けています。

妻がビキニに着替えたら

夏の話です。
私31歳サラリーマンと恵・26歳は職場結婚した新婚夫婦で
共働きです。
その日は、某大型リゾート
プールに二人で行きました。
海パンに着替え、恵を待ってると、赤いビキニに着替えた恵が
やって来ました。85センチの
おっぱいを包んでいるビキニは
恵が歩く度に揺れていました。
恵のビキニに興奮と軽い嫉妬を
覚えました。
普段は当然、服を着てるので
スカートから伸びた膝下の足と
二の腕くらいが露出されてますが、おっぱい&お尻&アソコ
以外・・背中、お腹、足と
恵の肌の殆んどが見られる
現実に嫉妬しました。
ビキニの水着も、ブラジャーと
パンティと同じ形です。
よくよく考えると下着姿を
披露してる感じです。苦笑
同じ形なのに恵の下着姿は
見られたくないけど水着姿は
良いとは不思議な感覚でした。
水に濡れるとほんの少しですが
お尻の割れ目の形が浮かび上がって来ました。私は半勃起
でした。男は自分の妻や彼女と
泳ぎながらも他の女の水着姿を
チラチラ見るもんです。
私も若いギャルの胸の谷間や
子連れおさな妻のお尻のラインを目で追いかけていました。
恵も当然、他の男の視線を
受けていました。
乳房の上の膨らみ、胸の谷間、
赤いパンティを想像させる
股間・・お互いの女を見て見られて・・なんか興奮しました。
恵がトイレに行ったのですぐ
側のウォータースライダーを
眺めていたら30代のママが
子供と着地する瞬間でした。
そのママは結構巨乳でビキニでした。水面に叩きつけられた時
ビキニが思いっきりズレて
ポロンと巨乳が出ちゃいました。巨乳の頂きに濃い目の茶色の乳首が見えました。慌てた
旦那が必死にタオルを持って来て奥さんの胸を隠していました。旦那は顔を真っ赤にして
怒り顔でした。気持ち分かるよ
妻の乳首を他人に見られたら
敗北ですから・・男は・・笑。
昼飯を食べたらウトウトして
しまいました。チェアーで一瞬寝てしまい気がついたら恵が
いませんでした。
するとウォータースライダーを
順番待ちしている恵を発見しました。恵は私に手を振っていました。ビキニでウォータースライダーは危険だ!さっきのママさんの例もある!私はタオルを持って着地点に行こうとしたら
「危ないから着地点そばに行くな!」と監視員に注意されました。おっぱいポロリ目的の
男達が着地点に近いプールサイドで陣取っています。
こんな連中に恵のおっぱいを
見られてたまるか!
やがて恵が降下して来ました。
激しく水面に叩きつけられた
恵!
ビキニはハズれませんでしたが
思いっきり横にズレてました!
右側の乳房がほぼ露出でしたが
ニップレスを貼っていたので
乳輪&乳首は守られました!
私はプールに飛び込み恵の胸を
タオルで隠しました。
慌てて乳房を隠す恵とギラギラした男達の視線!私はフル勃起でした。恵の乳房の形を見られた悔しさと乳輪&乳首を見られなかった安堵感で興奮しました。
「見られてないよね?大丈夫だよね?」心配顔の恵の頭を
コツンとして
「メグ!ビキニでウォータースライダーは危険だよ・・ニップレス貼ってたから見えてないよ・・」と言ってやりました。
乳房の形を全開で見られただけでもムカつきましたが恵が可愛いので安心させる方を優先しました。当然、夜は燃えました!
恵の乳輪&乳首をこれでもか!
というくらい吸いまくりました。
このピンクの乳輪&乳首は
俺だけのものだ!誰にも見せない!と勝手に燃えました。笑
あのプールでのニップレスを
貼って乳輪&乳首が隠れた
恵の乳房全開がいまだに頭から離れずオナニーのネタにしてます。今度、ニップレスを貼ってもらってエッチをしたいです。
ニップレスフェチになってしまいました。でも恵は反対するだろうな・・苦笑

今思えば、アリアナ・グランデ似だったな。

今思えば歌手のアリアナ・グランデを黒髪にしたら雰囲気似てそうな彼女だった。
名前は有里にしておこう。当時27歳。
俺は仮に誠としておこう。当時新卒の23歳になったばかり。

入社時の新人教育担当だった有里は、バリバリに仕事ができて、社内の男が声を掛けても絶対振られると言われていた。
俺達新入社員は、そんな有里先輩に叱咤激励されながら仕事を覚えた。
さて、そんなお盆休み、たまたま街でショッピング中の有里先輩を見かけたので声をかけた。
お盆休みは帰省している仲間も多く、俺のように残っている人間は地元がここか、あるいは帰らない人間だったから。
どうやら有里先輩も帰らない組で、いろいろ事情があって田舎にはあまり帰らないらしい。
そうして、夏から親しくなり、共通の映画の話題などで盛り上がるようになった。
次第に仲良くなっていったが、その先にはなかなか踏み込めないでいた。
俺は、並みいる猛者を撥ねつけてきたと噂の、こんな美人の有里が、俺なんかに特別な好意を持ってくれるとは信じ難かった。
後で聞いたら、有里は有里で5歳も下の俺が本気で好きになってくれるなんて思ってなかったらしい。

秋の連休、やっぱり帰省しない二人は、映画を見た後、有里の部屋に初めて招待されて、夕食をごちそうしてくれる事になった。
有里は家庭の事情で1Kの小さなマンションでの一人暮らしだった。
手料理を作る有里の後ろ姿にすっかり欲情してしまった俺は、ごちそうを目の前に乾杯する頃には、すっかりムラムラしていた。
大学時代に付き合っていた彼女とは、就職を機に別れてしまい、そして数ヵ月も女体を味わっていない俺。
ここ2ヶ月以上もデートを重ねながらも、中途半端な交際が続いていた俺にとっては、ごちそうを目の前にしてそろそろ我慢の限界だった。
ホロ酔い加減でごちそうさまをして、有里がキッチンで食器を洗っている姿を見て、もう無理だった。
有里の後に近寄った俺は、後ろからグイッを腕を前に回して有里を抱きしめた。
ポニーテールにしあらわになっているうなじからいい香りがした。
一瞬驚いたような有里だったが、すぐに力を抜いて俺の抱擁を受け入れた。
俺が片手を有里のアゴに掛けて少し後ろに振り向かせるようにすると、水道を止めて黙って目を閉じた。
俺はその有里の唇の上に自分の唇を重ねた。初めてのキスだった。
すでにやや硬くなっていた俺のペニスが有里の柔らかな尻に密着していた。
俺は反対の手で有里の胸を服の上から包み、感触を味わい始めた。
有里が「んん」と声にならない声を出し、俺は有里の口の中に舌を差し込むと、有里の口の中を思い切り味わった。
有里も舌を押し返し、俺の口の中を味わった。
息が切れた所で有里が振り向いて俺の前に唇を差し出すと、顔を傾けもう一度目を閉じた。
もう一度ディープキスが始まり、俺は有里の背中に腕をまわして思い切り引き寄せた。
やがて顔を離し向き合った二人が見つめあった。

「いい?」と聞いた俺に有里が「私、おばさんだよ。いいの?」と逆に質問してきた。
後で聞いたら、本気で好きになっていたので、たとえ年上の女の体が目当ての遊びでもいいや、と思っていたらしい。
彼女自身は、実はあまり男性経験がなく、ここ2年位はまったく彼氏がいなかったということだった。
俺は質問には答えずに有里の手を取ると、彼女のベッドの横まで連れていった。
そこでもう一度キスを交わし、彼女をそっと座らせて、それから背中に手を添えて寝かせた。
そして、横に腰かけた俺は、彼女の顔の上に顔を近づけて「有里のすべてを知りたい」と言った。
もう一度キスをしながら、彼女の服のボタンを外しアンダーの裾から手を入れてたくし上げた。
ブラジャーに手を掛けると下からまくりあげて上にずらした。
あまり大きくないがプルンと盛り上がった胸の感触を掌に味わい、すでに硬くなっている乳首を親指で転がした。
有里の息が荒くなり、唇を外すと、自分の手で口と目を覆い、恥ずかしそうにしながらも、感じている様子だった。
俺はあらわになった彼女の上半身を眺めた。白くくびれたおなかの中心にはポチっとへそがあり、その上に目線を上げていくとと夕からプクっと盛り上がっていく女性特有の曲線のバストが見えた。その上は、まだ脱がせていない服やブラに隠れて見えない。
もっと観賞したくなった俺は、彼女の背中に腕を入れてブラのホックを外そうとした。
有里は背中を浮かせるようにして協力してくれた。拒否する様子がないので、俺は安心して先に進める事にした。
彼女も協力して服を脱がせると、有里の上半身があらわになった。
ややエキゾチックな小顔の下にはきちんとくぼみの見える鎖骨のあたり。夏の軽装の頃には良く観賞させてもらった部分だ。
その下からは、優雅に盛り上がっていく二つのプルンとしたバスト。思ったよりは小さいが、仰向けでも崩れないその白いふくらみは、まだ10代の少女のような幼ささえ感じられた。
その丘の上に突き出たまだピンクの突起がいとおしくなり、顔を近づけ唇に挟み、交互に舌で味わった。
有里はヒュっと小さな声を上げたが、その後は「ああ」とか「うう」とか小さな声を出し始めた。
その声でさらに欲情した俺は、彼女のハーフパンツのホックとファスナーを下ろすと引き下げて、ショーツだけの姿にした。
胸への愛撫を続けながら片手の中指をショーツの中心に合わせて上下になぞると、有里の声がだんだん大きくなっていく。
唇と片手で胸を愛撫し、片手でショーツの中心を愛撫していると、中心がだんだんしっとりと濡れてくる感触がしてきた。
有里は時々ビクビクを体を震わせながら、全身で快感を味わっているようだった。
俺も自分のズボンのベルトを外し、ホックを緩めてトランクスの中に手を入れて見ると、硬くなったペニスの中心からはすでに粘液が溢れて、トランクスがベトベトに濡れていた。
一旦手を外し、上下全部の衣服を脱ぎ捨てた俺は、有里の横に座りなおした。
「ほら、もうこんなんだよ」と俺が有里を促した。
有里は眼を開けて、体を起こし俺のペニスを見つめたが、そっと手を伸ばしてゆるく握ってくれた。
しばらく手を上下して刺激を与えながら、小さい声で「大きいね」とつぶやいた。
有里の手さばきは意外に上手で、握り方や親指のポジションや人差し指の動かし方を微妙に変えていくものだった。
そして俺の反応を見ながら、感じる場所を探り、それを把握すると、絶妙なタッチでそこを刺激するのだった。
それはまさに27歳の大人の女のテクニックであり、見た目の幼さとエキゾチックさとのギャップがまた性欲をそそるものだった。
やがて我慢の限界が来た俺は、彼女をもう一度寝かせると、ショーツに手を掛けて脱がせ、彼女もそれに協力した。
あらわになった部分には小さな三角の薄い茂みをその中心に一本の筋のような谷間があった。
中からはみ出すような襞もなく、そこもやはり10代後半の少女のようにも見えた。
「見せてね」と言って手を添えて谷間を開いてみると、綺麗なピンクの小さな襞があり、その中に指を入れて見るとしっとりと濡れた内部は、プニっと指を受け入れた。
思わず、中指を立ててその中に出し入れした。そして開いた手でさっきと同じように胸を愛撫した。
有里は体をよじらせながら小さく声を上げて感じ始めた。俺はさらに人差し指を添えて指を二本にして中に入れ、先を折り曲げて膣の中をかき混ぜた。
体を揺らせて感じていた有里だが、やがて尻を高く上げたままギュッと膣が閉まり、息をとめた後尻を落としてぐったりとした。
一度イッてしまったようだ。
そして小さな声で「いじわる、早く、来て」とつぶやいた。
俺は鞄の内ポケットから用意しておいたコンドームの包みを取り出し、封を切った。
自分で被せようとした所で有里が目を開けて気がついた。そして恥ずかしそうに「付けないで、して」と言った。
俺にとっては願ったり叶ったりだが、一応「でも、やっぱり」と言ってみた。
すると「もうすぐ始まるはずだから、大丈夫だから。いいの。」と言った。
「やった」とは思ったがちょっと心配だった。後で聞いてみると「万一子供ができたら絶対結婚してもらえる」とも思ったらしい。女とは恐ろしいものだ。
「じゃ」ということで、俺は有里の上に馬乗りになると、有里の柔らかい腹の上にペニスを密着させた状態で体を重ね、もう一度ディープキスを味わった。
有里のおなかの上で粘液を染み出しているペニスをもう一度刺激して、大きさと硬さをMAXにさせると、有里と足の位置を交換して俺が間に入った。
そして俺の中心に手を添えて、有里の白い筋の上をなぞり、入口を探った。
俺の先端が有里の中心を探り当てた所で、有里の上に体を重ねると、有里と目が合った。
そして微笑んでみせると「入れるね」と声を掛けて、体全体を上にずり上げるようにして、有里の中にゆっくりと自分を沈めて行った。
ぬるっとした先端が入ったかと思うと、次にギュッとした柔らかい締め付けが俺を襲った。
そのままズルズルと進めるとやがて俺の全部が有里の中に入った。
しばらくそのままで温かさを感じていたら、有里がギューっと中を締め付けるように動いた。
たまらなくなった俺は、肘立ての状態で始めはゆっくりとそして次第に激しく体を動かし、有里の中を先端から奥まで突くようにした。
そして、ガンガンを突いている内に快感がこみ上げると、ものの一分もしないと思われるのに限界がやってきた。
やはり、しばらくご無沙汰していたためだろうか、こんなに持たない自分は初体験以来のようだった。
あと、1~2回動くと出そう、という所で有里の中に深く突っ込んだ状態で動きを止めた。
動けなかった。抜こうとする動作だけで、あっという間に発射しそうだった。
荒い息を落ち着かせて嵐が去るのを待った。有里も息を整えているようだった。
少し落ち着いてから、有里と唇を重ねた。再びお互いの唾液を交換しあった。舌を出し入れした。お互いのすべてを吸いつくそうとした。
口を離すと「好きだ」と言った。有里も「私も」と言った。
二人で見つめあったままもう一度ゆっくりと動きを開始した。
お互いにどの部分が感じるのか動きながら探り合った。そして協力し合って、感じる部分を中心に動きを合わせるように出し入れした。
本能のまま動きが激しくなった。有里の中で俺が跳ねまわった。お互いの粘液がまざりあい、グチャグチャを音をたてた。
股間がぶつかり合う音がパンパンと鳴った。
お互いの嵐が激しくなった。なにも考えられない。二人で奇妙なうめき声を上げるだけでひたすら快感におぼれ始めた。
そして、限界がやってきた。
「有里!」俺が叫ぶと、限界を知らせた。有里はそれに答えて腕を俺の腰に回して、ひたすら股間を密着させて抜けないように引き寄せた。
俺は有里の中に深く自分を沈めると、我慢していた最後の快感を解放した。
有里の中がギュっと締まって、俺の最後を感じようとするかのようだった。
最大の硬さと長さになり、先端がぎゅっと膨らんだ俺のペニスから、白い快感が有里の中に迸った。
最初はビューンと長く大量に放出したあと、小さく何度も、ビュッ、ビュッを繰り返して放出された。
俺の白い快感を受け入れるかのように、有里の内部も細かく律動し、微妙な振動を感じていた。

嵐の後のけだるさのまま、二人はしばらくそのまま抱き合っていた。
俺は不覚にもほんのしばらく眠っていたようだった。
自分のペニスが小さくなり、ズルっと有里の中から抜け落ちた感触で目が覚めた。
体を起こすと今まで自分が入っていた有里の谷間を眺めた。
少し紅潮して赤くなった谷間は、少し開いた状態になっていて、その中から白と透明の混ざり合った粘液が少し顔を出していた。
俺が見ている内にそれは少し流れ出し、有里の尻の割れ目に沿って流れ落ちた。
二人で目を合わせて、恥ずかしそうに微笑みあった。

ルブタンのピンヒール

先日、ネットオークションを覗いていると、ルブタンのピンヒールが出品されていました。

しかも、サイズは38.5!(日本のサイズに換算すると25.5センチ)

入札金額が安かった事もあり、僕は反射的にオークションに参加していました。

そして僕は、定価が10万円以上するパンプスを格安の値段で落札する事に成功しました。

後日、家に届いたルブタンのパンプスは程度も良く、履いた形跡がほとんどありませんでした。

出品者の説明に依ると、そのパンプスは貰い物でしたが、サイズが大き過ぎたので、一度も履いていないとの事でした。

仕事から帰ったばかりの僕は、早速届いたばかりのパンプスを男物の靴下の上から履いてみると、まるでオーダーメイドの様にサイズがピッタリで、10センチ以上あるハイヒールなのに、つま先に痛みを感じる事もありませんでした。

しかも、ソールの強度もしっかりしていて、安物のハイヒールの様にヒールがグラグラして転びそうになる事もなく歩き易い物でした。

普通の会社員の僕は、ストレス発散の為に女装外出を趣味にしていましたが、市販されている女物の靴は24.5センチが最大のサイズで、男にしては小さな25.5センチの僕でも、普通に履ける靴はほとんどなく、いつも小さな靴を無理して履いていて、特にヒールのある靴を履くと、つま先が痛くなり軽い拷問を受けている状態でした。

僕は自分の足のサイズにピッタリのパンプスにテンションが上がり、エナメルの深い黒色に、ルブタン特有の真っ赤なソールがセクシーに感じ、直ぐに女装外出がしたくなりました。

僕は逸る気持ちを抑えてシャワーを浴び、ムダ毛の処理を済ませ女装の準備を始めました。

僕の女装は、目立って注目を浴びて、女装がバレる事を避ける為に、地味な格好を心掛けていて、最近はスキニーパンツを穿く事が多く、化粧はナチュラルメイクにして、靴はペッタンコ靴を履いていましたが、その日は届いたばかりのピンヒールに合わせて洋服を選ぶ事にしました。

まず、裸足にパンプスを履く訳にいかないので、いつもの様にパンプス用の靴下を履きましたが、セクシーな靴とミスマッチな感じがしたので、バレエ用のピンクベージュのタイツを履く事にしました。

バレエ用のタイツはデニールが高いので、僕の少しゴツゴツした脚を滑らかな女性らしい脚に変身させてくれました。

夏場のタイツは暑く感じましたが、8月下旬で少し涼しくなった夜だったので、我慢出来るレベルでした。

それに、ピンクベージュのタイツは遠目には生足に見え、逆に涼しい印象がしました。

僕は久しぶりのタイツ姿を見て、脚を露出したくなり、普段のスキニーパンツではなく、スカートを履く事にして、クールなピンヒールに合わせて、キャバ嬢風のスーツを着る事にしました。

今日のコーディネートの方針が決まった僕は、改めてボディメイクを始めました。

一旦、全裸になった僕は、ベージュのショートガードルで、股の下に折り曲げたペニスを潰して平らにし、太ももの側面にシリコン製のヒップパッドを貼り付けました。

このヒップパッドは、最近のお気に入りで、女性用のヒップパッドとは違い、お尻を丸くセクシーにすると言うより、骨盤が広がった状態に見せる効果が高く、女性らしい下半身の印象になり、横幅が広がったお尻のお陰でウエストも細く見えました。

僕は、鏡の前でヒップパッドの位置を調節してから、バレエ用のタイツを穿くと、厚手のタイツのお陰でヒップパッドの継ぎ目が目立たなくなり、僕の下半身は、まるで何も穿いていないパイパンの女性の下半身に見えました。

続いて、上半身のボディメイクの為、ヌーブラとテープを使って脇の肉を胸に集めておっぱいの膨らみを作り、普段はアウターに響くので敬遠していた赤と黒のレースで出来た派手なブラを装着しました。

厚めのパッドが入った派手なブラの内側からは、おっぱいの膨らみがはみ出し、胸の谷間が出来ていました。

女装をした事のない男性には分からないと思いますが、手間を掛け気合さえ入れれば、女性の胸の大きさは幾らでも大きくする事が出来て、女性の本当の胸の大きさを知るには、裸の状態で検証する以外の方法はありませんでした。

キャミソールを着た僕は、顔のメイクに取り掛かりましたが、派手なメイクはナチュラルメイクよりも簡単で、いつもより短時間でメイクを完成させる事が出来ました。

最後の仕上げに、お蔵入りさせていた明るいブラウンのロングのウィッグを被り、水商売の女性風にセットし、派手目の付け爪を装着し、セットアップのスーツを着ました。

鏡に映った僕の姿は、少し気が強いキャバ嬢に見え、タイトスカートとウエストが絞られたジャケットが女らしい体形を強調していましたが、大きく開いた胸元が寂しかったので、大き目のネックレスを着け、同じデザインモチーフのイヤリングを着けました。

しかし、ジャケットを着ると後姿が男っぽくなるので、僕は念の為にビデオカメラで自分の後姿を撮影して確認しましたが、大きく広がったカールしたウィッグと、ヒップパッドで大きくなったお尻のお陰で、僕の後姿もセクシーな女性にしか見えませんでした。

女装が完成した僕は、お気に入りのシャネルのバッグから女物の財布を取り出し、お金を男物の財布から移し替え、携帯用のメイクポーチの中身を今日のメイクに使った化粧品に移し替えました。

そして、ルブタンのピンヒールを履いて全身を鏡に映してみると、180センチ近くになった僕の姿は、背が高いという印象ではなく、細くて長い脚が目立っていて、スタイルの良い20代前半の水商売の女に見えました。

しかし、この格好は自宅付近の住宅街には不自然だと思った僕は、車で夜の繁華街に繰り出す事にして、体にシャネルのチャンスを振り掛け部屋を出ました。

フローラルな香水の匂いに包まれ、心地良いピンヒールの靴音を響かせながらマンションの廊下を歩き、自動車に乗り込んだ僕は、運転がしにくい事と靴を傷つけない為に、ピンヒールを脱いで運転席に座りました。

そして、繁華街に到着した僕は、久しぶりの目立つ女装に緊張しましたが、勇気を出して自動車から降り、夜の繁華街を歩き始めました。

すると、普段の目立たない女装姿と違い、僕は道行く人の注目を浴び、すれ違う人から
「変態の女装男」
と思われているのではないかと不安になりました。

僕は通行人の視線から逃げる為にコンビニに入り、店内のガラスや鏡に自分の姿を映して、おかしな所がないか確認しました。

鏡に映った僕の姿は、女性にしか見えませんでしたが、客観的な意見を聞きたかった僕は、買うつもりのなかったヘアピンをかごに入れ、レジに向かいました。

レジには若い女性が二人いて、僕の姿を見ると不愛想に「いらっしゃいませ」と言うとレジを操作して、最後に「49」と書かれた青いキーを押しました。

コンビニには性別と年齢を打ち込むキーがあり、「49」と書かれた青いキーは「30歳から49歳の男性」を表していて、僕の女装はバレでいる様子でした。

やはり、若い女性の観察眼は鋭く、男が気付かない変化や違和感を敏感に感じ取っていて、若い女性のチェックをクリアーする事は困難だと痛感しました。

僕は、自分の女装テクニックの未熟さを知り、恥をかいたついでに今後の勉強の為に、レジの若い女性に
「やっぱり、直ぐに男だと分かりましたか?」
と聞いてみました。

すると、レジの女性は驚いた表情をして、ワントーン高い声で
「えっ!嘘っ!」と叫ぶと
「いえ!いえ!全然気づきませんでした!背の高い綺麗な人だな~と思っていました!」
と満面の笑顔で言いました。

その後もレジにいたもう一人の女性と一緒になって、僕の見た目を褒めてくれた店員さんに、僕は青の「49」のキーを押した理由を聞いてみると、彼女は、どんなお客さんでも青の「49」のキーを押す事が癖になっているだけだと言いました。

そして彼女は
「○○の人ですか?」
と近所にある有名なゲイバーの店名を出し、僕がニューハーフのホステスか確認して来ました。

僕は、例え女装がバレても、変態の女装男だとは思われず、ニューハーフさんだと思われるだけだと知り、自分の女装に自信がつき、レジの女性達に
「今度、お店に遊びに来てね」と言って別れました。

自分の女装が客観的に見ても完成度が高い事を確認出来た僕は、胸を張って道を歩き、通行人達の視線を楽しみました。

僕は男性からの熱い視線を感じ、ナンパして来る男達を無視して、僕よりも女としてのレベルが低い女達を見下しながら歩く事に優越感を覚えました。

女装がバレるかもしれないという緊張感から解放された僕は、ゆっくりとセクシーに歩く余裕が出来て、存分に自分のモデルの様なスタイルを男性達に見せつけ、カップルとすれ違う時に、僕を見て来る彼氏に微笑んだりしました。

僕は、友達の彼氏を横取りする女の気持ちが分かり、露出狂の女やAV女優の気持ちも分かりました。

そして、新しく買った靴が、幾ら歩いても痛くならない事もあり、僕は更なる刺激を求めて、閉店間際のファッションビルに入り、女子トイレで着ていたキャミソールを脱いで、ブラの上から直にジャケットを着て、ジャケットの一つしかない前のボタンを留めました。

そして、女子トイレの洗面台に自分の姿を映してみると、胸元が大きく開いたジャケットからは、苦労して作った胸の谷間が剥き出しになっていて、おっぱいの膨らみは動く度に波打つ様に揺れ、派手なブラがチラチラと見えました。

僕は女としての魅力が大幅にアップした事に満足し、少し控えめにしていたメイクを直す事にしました。

すると、トイレの個室から大学生くらいの可愛い女の子が出て来て、僕の隣で手を洗い始めました。

鏡に映った女の子は、背が低く可愛い感じでしたが、顔の大きさは僕と同じくらいだったので、スタイルが極端に悪く見えました。

特に彼女の足は短く、僕の腰の高さが彼女の胸の高さで、同じ鏡に映っている僕のスタイルと比較すると、彼女が出来損ないの女に感じました。

すると、手を洗い終わった女の子は逃げる様に女子トイレを出て行ったので、僕は視線を自分の顔に戻すと、僕の顔は意地悪そうな表情で微笑んでいました。

男の格好をしていた僕なら、彼女を単純に可愛い女の子だと思っていた筈でしたが、女装をしてスタイルの良い女性に変身していた僕は、無意識にその女の子を女として見下していて心の中で「勝った!」と思っていました。

僕の精神状態は変化していて、心まで女性化していました。

化粧直しが終わった僕は、女子トイレを出て女性客しかいないファッションビルを歩き、女として女を値踏みして、自分より見た目が劣る女達を見下して優越感に浸りました。

やがて、ファッションビルに閉店のアナウンスが流れたので、僕は外に出て飲み屋街に向かいました。

男の格好の時は、しつこい位に声を掛けて来る呼び込みの男達が、僕を無視する事が面白く感じましたが、逆にキャバクラのスカウトの男が寄って来たり、ホストクラブの男に声を掛けられたので、僕は飲み屋街を後にして、一般の繁華街に戻りました。

駅前の歩道を歩いていると、やはり、胸の谷間の魅力は絶大で、男達は僕のおっぱいに視線を集中させ、女達は嫉妬と軽蔑の眼差しで僕を見て来ました。

僕は自分の女としての魅力で男達が興奮している姿を見て誇らしく感じ、僕よりも女としてのレベルが低い女達の負け犬の様な表情を見て優越感に浸りました。

特に僕が気に入ったのは、カップルに見られる時で、同時に両方の快感が得られました。

僕の胸元に釘付けになって、鼻の下を長くしている彼氏に対して、不機嫌になる彼女の姿は滑稽で、これは不細工な女には一生味わえない感覚だと思うと、余計に女装が楽しく感じました。

やはり、女は見た目が全てで、綺麗な女と不細工な女は別の生き物で、全く違う人生を歩む事になるのだなと思いました。

僕は女装がバレる事が怖くて、地味な格好して来た事が愚かに思え、これからも女の魅力を全面に押し出した女装をしようと決意しました。

やたらとブラチラをする同級生

中学生の時の話です。クラスにそこそこ美人の木村信子という女子が居て、その子が見せつけるかのように、ブラチラをするのです。
通っていた学校の体操服は、ジャージは指定だったものの、Tシャツにきまりはなく自由でした。とは言え、たいていは、ジャージとセットになっているシャツを着ているのが大半でしたが、木村さんはたいてい緩めの、少しでも屈むと胸元が丸見えになるようなシャツを着ていました。バスケ部に所属していたので、少しでも涼しげになるためなのかもしれません。さらに生地も薄く、屈まなくてもブラジャーがはっきりと分かるTシャツを着ていました。

通っていたのは田舎の学校で、制服は登下校時に着用するためにあるようなもので、つまりは春から秋口にかけては、女子はずっとTシャツで授業を受けたりしていました。なので、木村さんのブラジャーも見放題です。
休み時間などで、木村さんが、何か屈むような動作をすると、ブラジャーが丸見え。胸は大きくなく、谷間はできませんが、それでもブラジャーは丸見えです。それを知っている男子は、さりげなく木村さんの近くに行き、ブラチラをする瞬間を狙っています。
前屈みだけではなく、袖も緩いので、腕を上げても、袖口からブラジャーが見えます。木村さんだけでなく、そういう女子は他にもいるのですが、木村さんだけは別格でブラチラクイーンでした。間違いなく、クラスメイトのオナペットクイーンでもあったはずです。

とある日の放課後。教室に残っていた木村さんを含む数人の女子が会話をしているのを、教室の外で偶然聞いてしましました。
「信子、そのシャツ、ブラジャー見えまくりなんだけど」の問いに木村さんは「別にブラくらいいいわよ」と。すると他の女子が「男子が覗いているわよ、絶対オナニーのオカズにしているわ」。すみませんその通りです。でも木村さんは「だよね~。でも面白いじゃん、あたしでオナニーしているとかさ。わざわざ近寄って覗きに来てるしさ、○○くん(私の名前)もさっき見てたし、多分今日帰ったらオナニーするわよ絶対」なんて事を・・・覗いていたのがバレてる・・・。
「信子はわざと見せて、オカズにされてる?」
「まあね」
「分かった、オカズにされていることを想像して信子はオナニーしているでしょ!」
「してないわよ!」
「してるー」
「してるー」
そんな会話がその後。

当時は、ブラジャーの色は今と違って白が普通。ピンクのブラジャーを着けていたのは木村さんくらい。他にも青やら柄物やら。みんなのオカズになるために、色々がんばっていました。10年以上経ったいまでも、当時の事を思い出して、木村信子さんをオカズにしたりしている私です。多分他の男子も同じことしている人が居るかと思われます。

ママの排泄

僕は21歳、ママは43歳です。

秋が深まったころ、写真撮影が好きなママと山奥にドライブしました。
そこは紅葉が美しいのですが、観光地ではないため、知る人のみ知る穴場なのです。
お天気がよかったので、青空をバックに見事な紅葉がいっぱい撮れました。

「これ、ネットにアップするときは、位置情報をはずしておこうね。」

ママは、美しい写真を撮るのは好きだけど、詳細を他人に知られるのはイヤってタイプでした。

  ━━━━━

帰り道、山に沿ってうねうね曲がる道路を走っていると、ママが言いました。
「ねえ、食堂とかスーパーとかコンビニとかがあったら停まってね。」
「うん、わかった。」
何がわかったかというと、ママがこう言うときは、「おトイレに行きたい。」のです。

しかし、走れど走れどお店などありません。
はじめのうちはボヤいてたママも、黙って唇を噛み、拳を握って涙目になりました。

そしてママは突然、
「停めて、そこで車を停めて!」
と叫びました。僕がブレーキをかけると、ママは車から駆け降りて、道路の下に姿を隠しました。

僕はママの後を追いました。そこは山と谷の間を動物が行き来できるように作られた小さなトンネルでした。
ママは そのトンネルの壁に手をついて、お尻をむき出しにして姿勢を低くしていました。

ブッ……ブブッ……ブリブリブリブリブリッ、ブゥ~!

ママの白く丸いお尻のふくらみの合わせ目から、茶色い固まりが滝のように流れ落ちました。
あたりにママの「底」の臭いがただよいました。

「はあ…… はあ……」
ママは粗相をせずにすんだためか、閉じた目に安心した表情を浮かべました。

 ……ショワ────ッ……

続いて、オシッコも勢いよく流れ落ちてきます。
腰を数回揺らして、オシッコのしずくを落としたママは、後ろにいる僕に気がつきました。

「やだ。何撮ってるのよ!」

僕はママが車を降りたときから、スマホの動画撮影を起動させておいたのです。

「何言ってるの、ママ。せっかくティッシュを持ってきたのに…… でも、ティッシュじゃ このお尻の汚れは取れないかもね。」
「え、ちょっと…… 何するの?」
「ママはお尻の穴を洗わないとダメでしょ。」

僕はママの目の前で、持っていた炭酸飲料のペットボトルを激しく揺さぶりました。
そしてママのお尻の穴に近づけると、一気に栓を開けました。

プシュッ、ジョワ━━━━━

「はあんっ………」

ママのお尻の穴に、噴き出した炭酸飲料が命中しました。
ママのお尻の谷間をおおった泡が、だらだらと流れ落ちます。

僕はずっと憧れていました。
女のひとが、ウンコしている姿が見たい。
そして汚れたお尻の穴に、炭酸水を噴きつけてみたい……
それが実現できたのです。ママという、僕の最愛の女性で……

僕はママのお尻を濡らす、炭酸飲料を舐めて拭いとりました。
「いや、やめて……」
ママが僕に哀願します。

僕は黙って舐め続けます。
「ほんとに……ほんとにやめて。こんなところ……誰かに見られたらどうするの……」

僕は言いました。
「じゃあ、誰にも邪魔されない所に行く?」

マッサージ呼んで

よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話しです。

その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。

何の下心もなく電話でマッサージを頼み部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえドアを開けると「えっ」と思いました。

女性だったからです。

私はてっきり男性が来るものだと思っていたので。

後で聞いたのですが、歳は50才でバツイチで子供はなく今は一人暮しとか。

見た目はぽっちゃりで顔立ちだけ見ると40代前半に見えました。

私がベッドに座ると問診されどこが凝っているか聞かれたので「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」と言うと「解りました。今日はお客さんでラストなんで時間かけて解しますね」とニッコリと微笑んでくれ何となく癒されました。

「それじゃあ浴衣を脱いでうつ伏せで寝ていただけますか」と言われ浴衣はゴワゴワするのと帯が邪魔なんだろうと言われるままブリーフ一枚になると「わぁ、鍛えてらっしゃるんですね」と言われました。

趣味が筋トレだったので、まぁ、それなりには。

うつ伏せになりマッサージが始まると余りの気持ち良さにいつの間にかウトウト寝てました。

何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚め「いや~気持ち良すぎてねちゃいました」「お客さん、凄く凝ってましたよ。

次は脚をするのでもう少しだけ拡げてもらっていいですか」と言われ脚を拡げました。

そこからは太股や内腿や脹ら脛を揉まれました。

男性なら解ると思いますが、疲れてる時って妙にやりたくなったりしますよね?

その時は気のせいだと思ってましたがマッサージの手がよく内腿を触るようになって、段々と悶々としてきました。

しかも、たまに玉をチョンと触ったりスーッと触ったり。

うつ伏せになりながら勃起してました。

ヤバイヤバイと思い変な事は考えずに他の事を考えて気を逸らせようとしましたが、チョンと触ってくる感触に勃起は収まりませんでした。

すると「じゃあ仰向けになってくたさい」と言われドキッとして「仰向けになるんですか」と焦りました。

「いや、でも今はちょっと」と焦りまくっていると「はい、特に脚は凝ってるので前側もした方がいいので」と言って手を止めて待ってたので「えーい」とクルッと仰向けになりました。

仰向けになると、ギンギンに勃起したチンポでブリーフはパンパンにテント張った状態でした。

私は顔から火がでるんじゃないかってぐらい恥ずかしくて、多分かなり赤面してたと思います。

(マッサージ師さんは京子さん)

京子さんは「お客さん元気ですね」とニッコリと言うより笑われました。

勃起チンポを見たら少しは変な気になってくれるかって期待が少しはあったのでちょっとガッカリしました。

まぁ、そうそう都合いい話しはないよなと「いや~太股のマッサージが気持ち良すぎて、すみません」と言うと「気にしなくて大丈夫ですよ、そういうお客さんもいますから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

「勃起する客もいるって言ってたけどエッチな事になった事はないんですか?」と聞くと「そんな事ないですよ」とニッコリ。

これも後で聞いたのですが、普段は女性客ばかりで男性客はこの時が初めてだったらしく勃起する客がいると言ったのは作り話だったらしい。

「内腿もしますからまた少し脚を拡げてください」と言われ少し拡げると、またチョンと玉を触ってきて勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。

多分、先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

しばらくして「お客さんの、大きいですよね」と言ってきました。

これまた男性ならやった事あると思いますが、私のチンポは17cmほどで長さはまぁまぁだと思いますが太さはかなりのサイズだったので。

「そうですかねぇ」と言うと「生で見てないですけど下着姿でも大きいの解りますよ」とやたらとチンポの付け根を揉んでました。

ここまできたら誘ってみるしかないと思い「生で見てみます?」と聞くと意外にも「はい」と即答でした。

私は「じゃあ」とブリーフを脱ぎ全裸で仰向けになると「すごい」と京子さんはすぐに太股を触ってきました。

チンポを見るとギンギンなのは勿論ですが思った以上にガマン汁が滲んでいて垂れそうなぐらいになってました。

「ここまできたら」と思い「実はこっちも凝ってるんです。解してもらっていいですか?」と訳の解らない事を口走ってました。

すると京子さんは「凝ってるんならマッサージで解さないと体に良くないですね」とそっと勃起チンポを握り「ほんと太いですね。それにこんなに凝ってカチカチになって」とゆっくり扱いてきました。

京子さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからはガマン汁が滲み出てきました。

興奮が絶頂にきた私は「もういいですよね?ね?口でしてほしいです」とお願いすると「勿論です」と京子さんはチンポに口を近づけマジマジとチンポを見ながらハァと息を吹きかけながら「もう先がドロドロ…」と言いながら先っちょをチロチロと舌先で舐めながらガマン汁を掬い取りました。

そしてカリ首を舐め裏筋を舐め袋を舐めながらチンポをゆっくり扱いてくれました。

そして亀頭を口に含み中で亀頭を舐め回すと口を話し「ハァ…やっぱり大きい…」と言いすぐにまたくわえました。
眉間にシワを寄せながら少しずつくわえ込み「半分までしか入らない…」と言いました。

私はフェラをしてもらってる最中は白衣?の上からオッパイを揉んだり尻を撫でたりしていて白衣の胸ボタンを外そうとすると京子さんはフェラしながらボタンを外してくれました。

胸元からは白のブラが見え谷間もクッキリで白衣の上から触っていても解ったように大きなオッパイの膨らみの谷間がかなりエロかったです。

私はブラの上から手を挿し込み生オッパイを触ると何とも大きく柔らかいオッパイでした。
その柔らかいオッパイを揉みながら乳首を触るとコリコリに勃起していて「あぁん…乳首弱いの…」と声をあげました。

「もう服ぬいで」と言うと京子さんは白衣を脱ぎ下着姿になりました。

が、私はすぐにブラのホックを外してオッパイを露出させると大きなオッパイがブルンと揺れました。

少し垂れていましたが大きくて乳首の黒ずみはほとんどなく少し大きめでした。

お互い向かい合わせに座ると私はその大きく柔らかいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き舌で転がしたり唇に挟んで引っ張ったり…京子さんは「気持ちいい…気持ちいい」と言いながらずっとチンポを握り時には扱いてました。

そして股間に手を伸ばすとパンティの上からでも解るぐらいしっとりとしていて「もう濡れ濡れなの?」と聞くと「だって久しぶりだから…それに生理前だから疼いちゃって…」と。

私はまた仰向けになると京子さんはすぐにフェラしてきたので京子さんの腰を引き寄せ69になりました。

京子さんの股間からは物凄くエロい匂いがしてきて「すごいエッチな匂いするよ」「あぁ…いや…シャワーもしてないのに」「シャワーなんかしなくていいよ、俺のだってシャワーしてないのにしゃぶってくれてるじゃん」とパンティをずらし脱がせました。

京子さんのオマンコは、陰毛は薄くでもアナルの周りまで続いていて、ビラビラはかなり発達していて濡れ濡れというよりグチョグチョになってました。

両手の親指で拡げると一層エロい匂いがしてきて、というより多分少し鼻につくような匂いで、京子さんは「私の…臭いから…」と言いましたが、その匂いに堪らなく興奮しました。

私は「そんな事ないよ、すごいエッチな匂いで興奮するよ」とオマンコにしゃぶりつきジュルジュルと舐め回しました。
京子さんはフェラをしながら「んー…んー」と鼻から声を出しながらよがりました。

京子さんは「あぁん!お願い!もう入れて!お願い!」

私は京子さんを仰向けにすると正常位でハメました。

正常位で挿入する時に

「あぁ!すごい!大きい!あぁ!太い!」

私はチンポを半分まで入れ出し入れしながら

「チンポ半分しか入れてないよ、どうする?」

「いや!全部入れてぇ!あん!一杯にしてぇ!」

私はゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。

「あぁ!あぁぁ!あぁぁあ!すごいー!一杯!あぁん!一杯ぃ!」

私はしばらく動かずに京子さんのオッパイに吸い付きながら乳首を弄りました。

京子さんは「あ…動いて…大きいので突いて…激しくして…」

と目を潤ませ私を見ながら言いました。

ゆっくり突いていると

「あぁ…ん!やだ…もっと突いて…奥まで突いて!」

私は激しく腰を打ち付け突きまくりました。

「あぁ!すごい!すごいー!あん!当たってる!奥に…当たってるー!」

「ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

私は腰を振りながら京子さんの乳首を噛みました。

噛んだ瞬間「逝く!」と体を硬直させオマンコをギューッと締め付けながら京子さんは逝きました。

京子さんが放心状態になってる間はゆっくりとチンポを出し入れし気が戻った時にまた激しく突きながら今度はクリを指で弾きました。

「いやー!ダメ!また…あ!逝…く…」とすぐに逝ってしまいました。

二回目の放心状態の時にチンポを抜くとオマンコは勿論、チンポもマン汁でベトベトになってました。

しばらく放心状態の京子さんの横でハァハァと寝ていると

「ハァ…すごく気持ち良かった…ハァ…あんなにすぐに逝くなんて…」

と私に抱きつきチンポを握りながらキスしてきました。

チンポを握りながら

「すごい…こんなに濡れてるなんて」

「マン汁が半端じゃないよ」

と私は京子さんのオマンコに指を入れグチョグチョと掻き回しました。

「あぁ…だって…お客さんの…こんなにすごいから…あ…」

「俺もそろそろ逝きたいんだけどいい?」

「いいよ…中で出してもいいよ…」

「いいの?」

「生理前だから大丈夫だから…」

と涙が出るぐらい嬉しい言葉でした。

私が「じゃあ」と言うと京子さんは四つん這いになり「バックで逝って…」と尻を突き出しました。

突き出した尻からパックリと口を開いてマン汁のよだれで濡れ濡れになってるイヤらしい光景を見ながらオマンコにチンポを突き立て一気に挿入しました。

チンポ挿入でオマンコが一杯一杯になり肉が引っ張り出されるのを見てると思わず逝きそうになりましたが我慢して突きました。

「あぁ!いい!お尻…叩いて!あぁ!ギュッてしてー!」

私はバチンバチンと尻を叩きながら突き、力一杯掴みながら突きまくりました。

我慢の限界がきて

「逝くよ!中に出すよ!」

「あぁぁ!出してー!中でー!あぁぁあ!逝ってー!」

私は尻を掴みながら腰を激しく打ち付け京子さんの尻を自分の動きに合わせて自分に打ち付けました。

「逝くよ!逝く!逝く!」

「あぁ!私も!逝…く…!」

とほぼ同時に逝きました。

京子さんのオマンコはギュッギュッと締め付けながらまるでザーメンを絞り出すように痙攣してました。

私はチンポをハメたまましばらく動けず京子さんも放心状態でハァハァ言ってました。

チンポを抜くとオマンコはパックリと口を開きしばらくするとザーメンがドロドロと溢れ出てシーツにボタッボタッと垂れ落ちました。

気を戻した京子さんは何も言わずチンポにしゃぶりつきお掃除フェラをしてから

「ハァ…すごく良かったぁ…」

と言うと「あっ」と立ち上がり携帯を持って電話して「今終わりましたからこのまま帰っていいですか?」と言い、聞き耳を立ててると「え?今からですか?ちょっと体調が悪いので今日はこれで…」と何やら断ってました。

電話が終わると「俺の次に仕事入ったんじゃないの?」と聞くと「断ったんだから…まだできるよね?」とのお誘いでした。

次の日は昼過ぎに発つ予定で、休憩をしながら朝まで計?回やりました。

来月また出張に行くのでまた会う約束をして別れました。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間

僕は高校2年生で、エスカレーターで大学も行けるので、気楽に毎日遊んでいる。
家も、そこそこ裕福で、本当になにも不満がない毎日だ。ただ、少し奥手なので、彼女はまだいない。
でも、趣味のクライミングやビリヤードをしてる方が、女の子とデートするよりも楽しいと思うので、焦ったりはしていない。

そして夏休みの今、恒例行事の家族旅行に来ている。母の弟の家族と合同で、軽井沢のロッジを借りて1週間も過ごす。
テニスをしたり、サイクリングをしたり、川で遊んだりで、けっこう楽しいイベントだ。
いつもは、僕の弟も行くのだけど、今回はゴルフ部の合宿があるみたいで、僕と両親だけだ。
母の弟家族は、一人娘の愛花ちゃんと3人だ。愛花ちゃんは、6年のはずだ。ほぼ一年ぶりなので、きっと凄く成長していると思う。

昔から一緒に遊んでいるので、従姉妹と言うよりも、兄弟みたいな感覚だ。会うのが楽しみだ。

そして、現地集合で合流すると、やっぱり愛花ちゃんは凄く成長していた。5年から6年への一年は、ビックリするくらい変化があった。


髪も伸びて、背も伸びて、愛花ちゃんが急に大人になった感じがして、少しドギマギした。
『やっ君、久しぶり~! また大っきくなったねぇ!』
愛花ちゃんが、ニコニコ笑いながら近づいてくる。僕はこの1年でけっこう背が伸びて、180cmになった。
「いや、愛ちゃんだって、スゲぇ大人っぽくなったじゃん!」
と言うと、
『へへw ホント? 嬉しいなw』
と、少しはにかんだ笑い方をした。なんか、すっかりと女の子になった気がする。
去年は、僕の弟と3人で野山を駆けまわったり、男3人で遊んでいる感覚だった。
肩まで伸びた黒い髪、去年はショートカットだった。急に愛花ちゃんを女として意識してしまい、照れくさかった。

「本当にでっかくなったね! あなたより大きいんじゃない?」
愛花ちゃんのママが、叔父さんに言う。愛花ちゃんのママは、凄く美人だ。歳もまだ30代前半のはずで、すべての感じが森高千里っぽい。
叔父さんは、確かに僕より背が低い感じだけど、けっこう男前なので、夫婦そろってイケている感じがする。
そんな二人の娘なので、愛花ちゃんも当然美人だ。去年までは、いつも真っ黒に日焼けしてて、髪もショートカットというか、スポーツ刈りみたいな感じだったので、美少女と言うことにあまり意識が行かなかった。

今日の愛花ちゃんは、真っ白な肌に、肩まで伸びた黒髪がまぶしい、どこから見ても美少女だった。

「ホントだw 小僧、デカくなったなぁ!」
なんて言われた。よくわからないが、北斗の拳のサウザーの真似だそうだ。

そしてうちの両親は、イケメンの叔父さんに似てけっこう美人の母親と、人当たりの良い父親だ。
もう、毎年のことなので、ワイワイ近況を話しながら、さっそく乾杯が始まっていた。

僕と愛花ちゃんは、当然飲まないので、さっそくテニスをした。愛花ちゃんは、テニススクールに通っているので、かなり上手い。
僕は、両親と遊びでやる程度なので、年齢差と体力差、そして技量の差が上手くマッチングして、けっこういい勝負になる。

そして、テニスをしているときに、気がついた。愛花ちゃんは、巨乳のママに似てきたようで、胸がデカくなっていた。そして、ちゃんとしたブラをしていないのか、すっごく揺れていた。
格闘ゲームのキャラみたいに、大げさに動くおっぱい……どうしても見てしまう。

それに、ミニスカートからチラチラ見えるアンダースコート……下着じゃないってわかっているのに、すっごく見てしまう。

正直、僕は半勃ちのままテニスをしていた。

『お兄ちゃん、下手になったんじゃない!?』
コートの向こうで、愛花ちゃんが笑う。僕は、下手になったと言うよりは、勃っているのがバレないように、動きがぎこちなくなっているだけだ……。

そういう目で見てしまうと、すべてがエロく見えてくる。スカートからのぞく足も、妙にエロく見えてしまう。それにしても、長い足だ。


『あぁ、疲れたぁ~! すっごい汗かいたねw お兄ちゃん、今日は動き悪かったねw』
からかうように言う愛花ちゃん。愛花ちゃんは、普段は僕のことをやっ君と呼ぶが、二人きりだとお兄ちゃんと呼ぶことが多い。本当に、可愛い妹みたいに思う。

「愛ちゃんが上手くなったんだよ。プロとか目指すの?」
『まさかw お風呂行こーよ!』
「あぁ、じゃあ、着替え取りに行こうか」
こんな会話をしたが、僕は急にドキドキし始めた。
このロッジは、施設内に温泉がある。そして、貸し切りの露天風呂もある。去年は、僕の弟と愛花ちゃんの3人で、無邪気に一緒に入っていた。去年は、愛花ちゃんの事を女性として見ていなかったのだと思う。まったく意識しなかった。

でも、さっきのテニスでの揺れるおっぱいに、すらりと伸びた白い足……一緒に風呂になんて入ったら、確実に勃起する自信がある。

ロッジに戻ると、4人ともすでにかなり酔っ払っていた。4人ともかなりお酒が好きで、よく飲んでいるのだけど、大して酒に強くない。4人の中では、愛花ちゃんのママが一番強いと思うけど、それでもすでに顔が真っ赤だ。

「お風呂? 一緒に入るのか? 変なことするんじゃないぞw」
オヤジにそんな事を言われて、ムキになって”するかよ!”とか言ったが、顔が赤くなった気がする。

そして、酔っぱらい4人に冷やかされながら、着替えとタオルを持って風呂に行った。

入り口のプレートを使用中の方にスライドして、中に入るとカギをかけた。
『もう、汗ヤバいねw』
愛花ちゃんはそんな事を言いながら、一気に脱ぎ始めた。あまりの脱ぎっぷりに、思わずそのまま見てしまった。愛花ちゃんはポロシャツを脱ぐと、スポーツブラみたいなブラが姿を現わした。

『お兄ちゃん、どう? 大っきくなったでしょw』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、両腕を寄せて胸を盛り上げるようにする。大昔流行った、だっちゅーのポーズだ。
そうすると、スポーツブラの上から、谷間がはっきり見えてしまう。真っ白な谷間が、えげつないほどはっきり見える。

「太ったんじゃないの?」
僕は、下心を隠すようにそう言った。
『んんっー! そんな事ないもん!』
ぷぅっと頬を膨らませて言う愛花ちゃん。本当に可愛らしいと思う。やっぱり、妹みたいなもんだなと、少し冷静になり、勃起も収まった。

「ゴメンゴメン。愛ちゃんはいつも可愛いよ」
『ホントに? へへw ありがとうw』
誉められて、無邪気に笑う愛花ちゃん。身体は大人っぽくなっても、中身は子供のままみたいだ。少し安心した。

僕も、愛花ちゃんの笑顔につられて笑った。この夏休みも、楽しくなりそうだと思った。

すると、愛花ちゃんがまったくためらいもなく、スポーツブラを脱いだ。慌てて横を見る僕だけど、はっきりと見えてしまった。真っ白なお餅みたいな胸……思いの外大きく、本当におっぱい! という感じで、乳首も真っピンクで、目に焼き付いてしまった。

愛花ちゃんと逆の方を見てドギマギしていると、
『お兄ちゃん、先入ってるからね!』
と、元気いっぱいの声がして、浴室へのドアが開く音がした。慌ててそっちを見ると、今度は真っ白な桃みたいな形のお尻が見えた。たぶん少女特有なのだと思うけど、ちょっと固さが残っているような、不思議な柔らかさを感じるお尻。
もう、妹みたいなものだ……なんて言っていられなくなってしまう。正直、フル勃起しているし、もっと見たい! と思ってしまった。

僕は、とりあえず全裸になった。そして、どうしても収まってくれないアレをタオルで隠しながら、浴室に入った。
すると、愛花ちゃんはもう湯船につかっていた。
『おっそーい! なに照れてんの?』
ニヤニヤしながら愛花ちゃんが言う。

「あれ、身体ちゃんと洗った?」
『え? う、うん、ちゃんと洗ったよ!』
「ウソつけよw 愛花ちゃんの周り、なんかお湯が濁ってるぞw」
俺は、冗談でそんな事を言った。

『うそ!? え? 本当に?』
慌てて周りを見回す愛花ちゃん。こういうところが、本当に子供で無邪気だなぁと思う。

「ウソだよw じゃあ、洗ったら入るわ。ちょい待ちね」
といって、シャワーの前の椅子に座り、身体を洗い始める。

『もう! 嘘つき!』
少しむくれる愛花ちゃん。
「ははw でも、洗わない方が悪いんだぜw」

『うぅ……じゃあ、愛花も洗う……』
そう言って、湯船から出て僕の隣に座った。急な動きだったので、思いきり正面から裸を見てしまった。

始めて見る生の全裸(母親は除く)は、ビックリするくらいに綺麗で、エロかった。
胸や太ももは真っ白で、少し固さが残っているような、たぶんこの時期の少女にしかない、独特の柔らかさがある。
そして、アソコはなにもなかった。毛も割れ目も見えなかったので、本当にツルッとしてなにもないように見える。

慌ててシャワーの方を見る僕。横に座って、シャワーをひねる愛花ちゃん。

『お兄ちゃん、洗ってあげよっか?』
イタズラっぽく、からかうように言う愛花ちゃん。こんな少女でも、女性は天性の小悪魔なんだなと思った。

「バ、バカ! いいよ、そんなの!」
慌ててキョドりながら言う僕。
『本気にしちゃったの? お兄ちゃんのエッチw』
明るく笑いながら言う愛花ちゃん。

「な、なんだよ! エッチって、そんな目で見てないしw」
僕は、下心を見透かされているような気持ちになり、変に虚勢を張ってみた。

『本当に? これ、結構すごくない?』
愛花ちゃんが、いたずらっ子の顔で言いながら、また胸を腕でギュッと寄せた。確かに、凄い谷間だと思う。これを見て、エッチな事を考えない方が無理だと思う。

「ぜんぜんw 子供相手に、エッチなこと考えるかよw」
また無理をしてそんな事を言った。
『んーっ! じゃあ、愛花の身体洗ってよ!』
ムキになって、愛花ちゃんが言う。
「な、なんで?」
『だって、子供なんでしょ? エッチじゃないんでしょ? じゃあ、洗えるでしょ!』
たたみかけるように言う愛花ちゃん。
「洗えるに決まってるじゃん!」
僕は、ムキになってそんな事を言った後、ボディソープを手のひらにつけて、伸ばし始める。

愛花ちゃんは、前を向いたまま少し緊張している感じがした。
そして僕は、手のひらで愛花ちゃんの背中を洗い始めた。たかが背中でも、女の子の身体に直に触れていると思うと、心臓が口から飛び出そうな程高鳴った。

『あれ? お兄ちゃん手が震えてるよw 緊張してるの? ふふw 可愛いw』
正面を向いたまま、挑発的なことを言う愛花ちゃん。昔から、愛花ちゃんは負けず嫌いだった。なので、さっき僕が子供扱いしたことに、反発しているのだと思う。

「するかよw ダルいだけだって。もういい? 疲れたよw」
僕はそんな事を言って、身体を洗うのを止めようとした。

『後ろしか洗ってないじゃんw ホント、お兄ちゃんって、照れ屋さんだねw』
小馬鹿にしたように言う愛花ちゃん。僕は少しムッとして、思わず後ろから愛花ちゃんの両胸を洗った。

ムキになって、思わず触ってしまった胸だったが、その柔らかさに手が溶けてしまうかと思った。
『あっ』
思わず、声が漏れる愛花ちゃん。でも、怒りもしないし、抵抗もしない。
僕は、手のひらで胸を恐る恐る洗い始めた。といっても、ほんのソフトに撫でるように洗うだけだが、乳首の感触に、僕は天にも昇りそうな気持ちだった。

まさか、こんな風に生おっぱいと、生乳首を触れるなんて、夢にも思っていなかった。

でも、愛花ちゃんが黙ってしまい、少し不安そうな感じが伝わってきたので、慌てておっぱいから手を移動して、お腹とかを洗い、
「ほら、綺麗になった!」
と言って、洗うのを止めた。下腹部とかも洗ってみたかったけど、さすがに勇気が持てなかった。

『あ、ありがとう。じゃあ、愛花も洗ってあげる!』
愛花ちゃんは、照れ隠しみたいな感じでそう言うと、僕の後ろに回り、背中を手のひらで洗い始めた。

ちっちゃな手が僕の背中を撫でるように動く。そして、ボディソープのヌルヌルした感じだ。僕は、一気に興奮MAXになってしまう。
「ちょ、ちょっと! いいって! 自分で洗うから!」
慌てて身体をひねりながら言う。

『ズルイじゃん! お兄ちゃんばっかり! 愛花も洗う!』
ムキになって、僕の背中を洗う愛花ちゃん。
洗ってもらっているのは背中でも、本当に興奮がヤバすぎた。それに、愛花ちゃんは当然全裸だ。正面のシャワーの鏡に、チラチラ愛花ちゃんの腕や肩が見える。

僕の体が邪魔で、おっぱいとかは見えないが、ザ・童貞の僕には、充分すぎるほどの刺激だった。

すると、後ろから手を回して、僕の胸とかも洗い始める愛花ちゃん。可愛らしい手が、僕の胸を滑る。その柔らかい指の感触は、僕の理性を狂わせていく気がした。

愛花ちゃんの指が、僕の乳首に触れるが、なんかくすぐったいだけだった。
「もういいよ! 綺麗になったし!」
僕は、とにかく勃起したアレを見られないように、必死だった。
『なに照れるの? 可愛いw ココも綺麗にしないとw』
愛花ちゃんが、イタズラっぽく言うと、いきなり僕の股間に手を突っ込んできた。

慌てて身体をひねって逃げたが、一瞬愛花ちゃんの手が、僕のアレに触れてしまった。

「ダッ、ダメだって!」
僕は、顔が真っ赤になるのを感じながら、なんとか愛花ちゃんの手から逃げた。
『わっ! な、なに?』
愛花ちゃんは、ビックリした声で何か言おうとする。僕は、逃げるように湯船に飛び込んだ。

すると、愛花ちゃんも後を追って湯船に入ってくるが、思いきり正面から見てしまった。揺れるおっぱい、湯船に入ろうとするときに、わずかに見えたアソコ……それは、ただのスジみたいな感じで、スマホでこっそり見た無修正のエロ動画の女優さんのアソコとは、まったく違って見えた。

ドキドキして、その心臓の鼓動で津波が起きるんじゃないかと思っている僕の横に、愛花ちゃんは座った。腕と腕が触れるくらいの近くに座り、
『ねぇねぇ、大っきくなってたでしょ~w』
と、いじめっ子みたいな口調で言った。

「な、なにが?」
僕は、必死でとぼけてみた。
『おちんちんw 私なんかで興奮するの?』
ニヤニヤしながら聞いてくる愛花ちゃん。
「するかよ! 大っきくなってないしw アレが俺の普通だから!」
必死で言いつくろう僕。

『うそっ! 普通であんなにカチカチなの?』
愛花ちゃんは、純粋に好奇心で聞いている感じだ。
「お、大人だからな」

『へぇ……違うんだね』
不思議そうに言う愛花ちゃん。
「何が違うの?」
気になって聞いてみると、
『うん? 同級生の子と違うんだなぁって……』
「え? 同級生の大きくなったおちんちん、見たことあるの?」
『うん。だって、エッチしてるもん』

「えぇっ!? エ、エッチって?」
僕はまさかの回答に、トムとジェリーみたいにアゴが抜けそうだった。

『せっくすだよ』
不思議そうな顔で言う愛花ちゃん。それが何か? って言う感じだ。

「マジで!? おちんちん、入れたって事?」
『うん。入れないセックスってあるの?』
不思議そうに聞いてくる愛花ちゃん。確かに、セックスなら入れるのが当たり前だけど、あまりのことに僕は少しパニクっている。

「そんなのダメだよ! まだ早すぎるって!」
『どうして? みんなしてるよ』
「みんなって? 同じクラスの女子が?」
『うん。5人くらいはいるかなぁ?』
「いや、それでも、そういうのは、好きな人とするものでしょ?」
『うん! 正人君のこと大好きだよ!』
屈託なく言う愛花ちゃん。
「いや、それでも……その、避妊とかは?」
『ちゃんとしてるよ! イク時、ちゃんと外に出してもらってるもん!』
僕は、めまいがした……。
そこで僕は、避妊について説明した。ガマン汁でも妊娠する可能性があることなど、学校の授業で習ったことを話した。

『それなら、ヘーキだね。まだ、せーり来てないから。今度、中に出してもらおっと!』
嬉しそうに言う愛花ちゃん。
「生理まだなの?」
僕は、愛花ちゃんの大きな胸を見て、不思議に思った。生理が来て、それから胸が大きくなると思っていたので、矛盾を感じた。
『うん! ママも、中学2年まで来なかったんだって! アソコの毛も、結局生えてこなかったんだって』
明るく言う愛花ちゃん。
「えっ!? ママって、毛がないの?」
『うん! ツルツルだよw 子供みたいなんだw 愛花と一緒w』
面白そうに言う愛花ちゃん。僕は、愛花ちゃんのママのアソコを想像して、おさまりつつあった勃起が、さらに酷いことになってしまった。
あの、色気もたっぷりの美人なママが、実は毛がないロリマン……想像しただけで、オナニーが何度でも出来そうだ。

僕は、何も言えなくなってしまった。子供だと思っていた従姉妹が、実ははるかに大人だった……。
最近の6年は、こんなにも進んでいるのだろうか? それとも、愛花ちゃんのクラスが特別なんだろうか?


『ねぇ、お兄ちゃんの見せてよ!』
イヤらしい感じはなく、好奇心で目をキラキラさせながら言う愛花ちゃん。
「ダメだって!」
『どうして? さっき、私のおまんこ見たクセに! ズルイよ!』
あどけない顔で、子供みたいな口調でエロいことを言う愛花ちゃん。僕は、いつの間にエロ美少女ゲームの中に入り込んでしまったのだろう?

「み、見てない! ダメっ!」
見ていたことがバレていた恥ずかしさで、顔がかっかと熱くなる。

『見せてくれないと、パパとママに、お兄ちゃんにエッチな事されたって言うよw』
僕は、本気で焦った。まだ何もしていないって言いたいが、さっき身体を洗うとき、おっぱいを触ってしまった……。

『ほらほらw 見せるだけでいいんだから! 減るもんじゃないじゃん!』
エロオヤジみたいな事を言う愛花ちゃん。

僕は観念して、風呂の縁に座った。かろうじて手で隠しているアレの前には、愛花ちゃんの可愛らしい顔がある。
『ほらほら、手どかしてよぉ!』
好奇心で目が光っている愛花ちゃん。僕は、手をどけた。

『わっ! わっ! 凄い! 大っきくなってる! ちゃんと剥けてるんだね! これ、100%?』
勃起したおちんちんの前で、愛花ちゃんがはしゃぐ。
「100%だよ……」
『すっごーい! ホント、全然違う! なんか、太いって感じ! 正人君のも、こんなに大っきくなるのかなぁ? ちょっと怖いかもw』
愛花ちゃがそんな事を言う。

僕のは、けっこう大きめだと思う。トイレとかで、他の男子のと比べても大きいし、オナニーの話をしたときに、両手で握ってもまだ亀頭が飛び出ると言ったら、嘘つき呼ばわりされた。

『大人の女の人って、こんなの入るんだね……愛花のじゃ、絶対ムリだ……』
ゴクッとツバを飲みながら言う愛花ちゃん。

僕は、少し怯んでいる愛花ちゃんを見て、やっと少しだけ余裕を取りもどせた。

「触ってみる?」
思い切ってそう言うと、
『エッ!? いいの!?』
と、ビックリしたみたいに愛花ちゃんは言った。そして、僕の返事も聞かず、いきなり僕のおちんちんを握った。
「うぐぅ」
僕は、あまりに急な動きで驚き、変なうめき声を出してしまった。柔らかい指が、僕のおちんちんにまとわりつく。信じられないほど気持ち良かった。

プールで人妻をナンパ

誠です。昨日、内妻の香里とプールへ行きました。香里は6ヶ月のお腹なので、白いワンピースの水着で、プールサイドの椅子に寝そべってました。平日なので、小さな子供を連れた若い人妻が殆ど。あまり混んでいませんでした。香里がナンパでもしてきたら、と言うので、プールを一回りして見ました。すると30前で5才位の男の子供を連れた若い人妻が目に入りました。奥さんは?花柄模様のビキニの水着姿で顔もスタイルも良いので狙いをつけて、近づいて行きました。あ!西内○りやに似てるかな? 俺は「こんにちわ!」と声をかけました。奥さんも「こんにちわ! 暑いですね。学生さん?」と返事して来ました。俺は「22才で独身で誠と言います。スナックを経営してます。よろしくね!」と言いました。奥さんは「私は、ご覧の通り、主婦で美香と申し27才で、息子は4才の雅人と言います。よろしくね」と返事してくれました。更に「22才でスナック経営なんて凄いわね!」俺は「今度、タダにしますから飲みに来て下さいね」と言いました。奥さんの胸の谷間に視線が行きEカップかな?と思いました。奥さんも俺に好感を持ったなと思いながら、奥さんの視線が俺の股間にチラチラと目線が行っているのに気づきました。隼人君の浮き輪をゆっくりと押しながら奥さんとプールの中を歩きながら会話しました。プールはオヘソ位の水位が有ります。会話の中で旦那はサラリーマンで出張中で、旦那の母親と四人暮らしだと判りました。母親は友達の家へ遊びに行ってるそうで、48才だそうです。俺は香里の事は隠して話題にしませんでした。「良かったら流水プールの方へ移動しませんか?」と誘ってみましたら「流れ速くないですか?大丈夫かな?」「大丈夫ですよ、俺がいますから(笑)」と答えてプールへ移動した。「こちらの方が人がいないから、ぶつかり合う事も無いですよ」奥さんも「そうね、隼人も喜んでいるし」と返事しました。流れの方へ浮き輪を捕まえながら奥さんと歩きました。途中で建物で死角になった場所へ来ると、「奥さん、凄く美人でスタイル良いですね。旦那様が羨ましい」と言いながら口を重ねてしまいました。奥さんは「ダメよ!人妻だし、こんな場所で!」と口を離れようとしましたが、口を重ねて舌を絡ませると抵抗する事なく奥さんも積極的に絡めて来ました。浮き輪はちゃんと掴んでいながら、奥さんと熱いキスを。 続きは、また

ナンパされた嫁

 近くのコンビニまでビールを買いに行った嫁が
ニコニコしながら戻ってきた。
「ねえ、パパ。 聞いて聞いて」
「はぁ? なに?」
「声かけられちゃった」
 どうやら若い男にナンパされたらしい。
「よかったら、これから一緒に飲みませんか、だってー」
「知ってる人?」
「ううん。 全然知らない人。 ちょっと見た目は大学生風」
「暗がりでママの顔がよく見えなかったんじゃないの?」
「失礼ね。 お店の中だよ。 でもちょっとカッコよかったかな。
関ジャニの、誰だったっけ・・・・・・・ほらほら、あー名前が
出てこないわ・・・・・・」

 嫁の綾香は今年三十六歳、中学生の息子が一人いる。
 結婚した頃のピチピチボディとはいかないが、
思わず目が行くたわわなバストやスラリとした美脚は今でも
振り返って魅入る男がいるくらいだ。
「私もまんざらじゃないわねー」
 レジ袋をぶら下げたまま、くるりと一回転して見せる。
 ノースリーブのミニ丈ワンピが大きく翻り、
白く滑らかな太ももと黒のパンティが丸見えになる。

 嫁から冷えたビールを受け取りながら
ナンパ男の話で盛り上がる。
 「それで? アドレスを交換したとか?」
「馬鹿ね。 初対面の人にそんなことするわけないでしょ」
「じゃ、初対面じゃなかったらホイホイついてっちゃうワケ?」
「どうかな。 その時の気分次第かも」
 嫁は悪戯っぽい顔でこちらを見た。 

 レジ袋から自分用の缶チューハイやスナック菓子を取り出し
テーブルに並べ始める嫁。 
 屈んだ拍子に大きく開いた胸ぐりから黒のブラに包まれた
双乳がモロに覗ける。
 量感あふれる柔らかそうな乳房が寄せられて出来た深い谷間に
思わず目が釘付けとなる。
「ヤダ。 ドコ覗いてんの。 エッチ」
 そういいながらも隠そうとしない。
「今度誘われたら、ついて行っちゃおうかなぁ」
「勝手にすれば?」
「ホントにいいの? 飲むだけじゃすまないかも・・・・・・」
「エッチまでするってこと?」
「勝手にしてもいいんでしょ」
「ああ、どうぞご自由に。 子持ちのオバサンなんか誰も相手にしないよ」

 そう言った後、しまったと思ったが、嫁は何事もなかったように
ニコニコしながらテレビのリモコンに手を伸ばしたのだった。

 


 



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