萌え体験談

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谷間

おっぱいの大きな「ひまわり学級」の女の子

小学校5年生の頃、我が家が犬を飼い始めたため、学校に行く前に犬の散歩をすることになっていました。
しばらく散歩をしているうちに、いつも同じ親子に会うことに気が付きました。

その女の子は、お母さんと腕を組んで何かに怯えるように歩いていました。
まぁ親子だし…とも思いましたが、その女の子の体が大人っぽく、そんな年齢でもないのかな…とも思いました。

うちの学校には、ある特定の生徒が集まる「ひまわり学級」という教室がありました。
男子1人女子1人の小さなクラスで、年齢もバラバラです。

その中に、ある日を境に女の子が一人増えました。その女の子が毎朝散歩道で会っている女の子でした。
初見は特に何の感情もなく「ふーん」くらいでしたが、クラスの女子にはない大人の体つきをしており、ちょっと気になっていきました。

毎朝散歩をしていて、その親子と必ずすれ違うのですが、徐々にすれ違う瞬間に変な「間」ができるようになりました。
それは、女の子が散歩中の犬を見つめていることが原因でした。なんとなく、犬を触りたいのかなと思い、挨拶をしてみることにしました。

「ぉはようござぃます」
と小さな声で言うと、それに答えてくれたのはお母さんだけでした。女の子は犬をジッと見ているだけで、その様子に気づいたお母さんが
「ほら、○○ちゃんも」(以下Cちゃんとする)
と急かすも無言。するとお母さんが
「ごめんねぇ。ほら、Cちゃん、ワンちゃんだよぉ」
と言いました。
しかし、犬を見つめるだけの女の子。結局何も起こらず、それじゃあと親子は行ってしまいました。
そんなやり取りを何回かやっていくと、Cちゃんの自分に対する壁も取れていきました。
Cちゃんのお母さんから
「俺君は何年生なの?」
と聞かれて5年生だと答えると、
「あら?Cちゃんと同じだね。仲良くしてあげてね?」
ここではじめてCさんと同い年なのがわかりました。

ここで犬が空気を読まずに、Cさんにキャンキャン吠えはじめました。
ちょっとCさんは怯えたが、飼い主の自分は抱っこして欲しいんだなと思いました。

「抱っこしてほしいんだよ」

とCさんに伝えると、Cさんは一歩引いてしまいました。
Cさんのお母さんが、

「ほら、抱っこしてみなさい?」

って言っても動こうとはしませんでした。
ここは勇気を振り絞って、自分が犬を抱えてCさんに渡すことにしました。

怖がると思っていたのですが、案外あっさりと手を差し出してくれました。
しかし慣れていないのか、渡している最中に犬を落としそうになりました。

「落とさないでね(笑)」

というと、Cさんの母親が何かを察したのか、

「ごめんね。俺君も一緒に持っていてあげてくれる?心配だから…。」

と言われたので、犬を持っていた手を引っ込めずにいました。

結局二人で犬を抱えるような形になっていたのですが、
自分の両手には非常に柔らかい感触が…。

犬を抱えている手が、Cさんの胸に当たっていたのです。

犬が動くたびにムニムニと胸の感触が伝わってきました。

そのときは、何故か(ヤバイ…お母さんもいるし、気づかれたら変態だ)
などと思い、早くこの状況が終わってほしいと思っていました。

その後、Cさん親子と別れ家に帰宅しましたが、
そのときの胸の感触が一日中忘れることができませんでした。

その日から、意味もなくひまわり学級の教室の前をよく通るようになりました。
通り過ぎる時にドアの窓からチラッと覗く程度ですが…。

ある日、いつものようにひまわり学級を覗いていると、その教室の担任の先生から

「俺君?何か用事かな?」

と言われました。

「いや、あのトランポリンが気になって…。」

と返事をしました。

ひまわり学級には遊び道具がいっぱいありました。
大きな積木っぽいクッション、トランポリン、プラスティック製の滑り台など。

「そっかw今はまだみんないるからダメだけど、放課後ちょっとなら遊んでいいわよw」

と先生に言われました。

なんか面倒なことになってしまったと思いました。
確かにトランポリンはやりたいけど、本来の目的はCさんなのに。。

ただ、Cさん目的ということがバレたくなかったので、
その日の放課後にひまわり教室に遊びに行くことにしました。

放課後。
ひまわり教室に行き、後ろのドアから中に先生しかいないことを確認。
勢いよくドアを開けると、そこには先生とCさんがいた。

Cさんは、教室の端の方のマットが敷いてある部分で絵を書いていました。
ドアの窓からは死角になっていて気づきませんでした。

一瞬、教室内の時間が止まり、先生が

「あー、俺君。そっかー、うーん、どうしようかな?」
「Cちゃん?お兄ちゃんトランポリンやりたいんだって?いい?」

と言い、Cさんは無言で首を縦に振りました。
全く気分がノらなかったのですが、とりあえずトランポリンをはじめることにしました。

一瞬でトランポリンに飽きてしまい、遠くからだけどCさんに話しかけてみました。

「Cさんってまだ家に帰らないの?」

と聞いてみたが、返事は返ってきませんでした。代わりに先生が答えてくれました。

「お母さん待ってるんだよね?Cちゃん?」

これに対して、Cさんはまた無言で首を縦に振りました。
そうなんだ…と思い、またCさんに話しかけました。

「そっか。じゃあお母さん来るまで一緒にトランポリンやらない?」

Cさんがこっちを見て固まりました。ここで先生が

「Cちゃん得意だもんね、トランポリン!見せてあげたら?」

Cさんが頷きちょっと笑顔になりました。
そしてトランポリンの上に乗りました。

実際トランポリンをはじめるものの、そこはやはり女の子。
そんなに高くは飛べずに、ほんのちょっと跳ねている感じでした。

しかし自分は・・・Cさんの上下に激しく揺れるおっぱいに目を奪われていました。

ドラマや漫画のようにゴクッと生唾を飲んだ記憶があります。

全然跳んでいないのに、おっぱいの揺れは非常に激しいかったです。
ぷるぷるっ、たぷたぷっと音が聞こえてきそうな勢いでした。
特に、トランポリンに着地した際に、Tシャツの胸の部分が大きく下に下がり
跳んだ瞬間にグイっと上に、少し体とは遅れて上がっていく姿が生々しかったです。

先生は「おおーすごいねCちゃん!うまいうまい!」と言っていましたが、
自分はたまに我慢できずに目を逸らしたりチラチラ見たりしていました。

ハァハァ言いながら、笑顔でトランポリンから降りてきたところで、
Cさんのお母さんが「遅れてすいません」と教室に入ってきました。

お母さんが来るとCさんはすぐに帰りの支度をはじめました。
そのとき、自分の机の上の消しゴムのカスを丁寧にまとめる際、ちょっと前屈みになりました。

ほんの一瞬ですが、Cさんの胸の谷間が見えました。
夕日のせいで、全体的に赤みのある、ツルツルしていそうな谷間でした。

帰り支度を終えたCさんはお母さんの横にピタッと貼りつきました。

そこでふと自分の存在に気が付いたCさんのお母さんが

「あれ?俺君。いつもいつもありがとう。」

と言いました。いえいえと言おうとしたとき、先生が

「あれ?俺君とお知り合いなんですか?」

とお母さんに聞きました。
そこから朝の散歩関連の世間話がはじまってしまいした。
自分は、ちょっと息の上がったCさんの、呼吸に合わせて膨らむ胸をチラチラ見ていました。

やっと世間話が終わり、Cちゃんまた明日ね!と先生が言うと、Cさんは

「先生、さようなら」

とちゃんとした挨拶をしました。
そこでお母さんが「ほら俺君にも。」と言い、

「俺君、ばいばい」

と小さく手を振ってくれました。
お母さんは苦笑いをしてCさんと一緒に帰っていきました。

その後、先生が

「俺君って部活なんか入ってるの?」

と聞かれ、帰宅部ですと答えました。

「じゃあ時間ある時でいいから、また放課後遊びに来てね」

と言われ、その日から頻繁にひまわり学級に行くようになりました。

それからも、朝の散歩、放課後のひまわり学級を通じて
Cさんと徐々に仲良くなっていきました。

そんな中、Cさんと自分の間で流行した遊びができました。
それは皆さんも経験があるかと思いますが、相手の背中に指で文字を書き
それが何という文字なのか当てるクイズゲームです。

ある日の放課後。
教室内にある遊具にも飽きてしまった自分は、Cさんにこのクイズゲームを提案しました。

「Cさん?ちょっとちょっと・・・。」

と手招きをしてCさんを呼びました。
Cさんはよくわかってない顔をしながらも、自分のところまできてくれました。

「ちょっとあっち向いて座って?」

相変わらずよくわかってない表情のCさんだけど、素直に従ってくれて
自分に背中を向けて座ってくれました。

「今からCさんの背中に指で文字を書くから、それがなんていう文字か当ててみてw」

どういうことかわからなかったのか、返事はありませんでしたw
物は試しということで、とりあえずやってみることにしました。

まずは簡単なひらがなの「し」を書こうと思いました。
指をCさんの背中に置いた瞬間、Cさんがビクっとなり、体が小刻みに震えはじめました。

指を付けたまま「Cさん?」と声をかけると、こちらをチラッと向き
半笑いで「くすぐったい」っと言いました。

「ちょっとの我慢だからw」と言い、ひらがなの「し」を書きました。

「さぁ、なんでしょう!?」と聞いてみましたが、Cさんはわからない様子だった。

「じゃあ、もう一回ね。ヒントはひらがなだよ!」と言い、もう一回背中に文字を書きました。

文字を書き終わった直後にCさんが大きな声で「(し)だー!」とハイテンションで言いました。

「おー、正解ー!」というと、Cさんは本当に無邪気に喜んでいました。

Cさんはこのクイズが気に入ったらしく「もう一回!もう一回」と何度も言っていました。

個人的に、これはやってもらうことが目的だったりしたのですが、
Cさんの背中をなぞる時、スポーツブラらしき凹凸をなぞる感覚が病み付きになりました。
なぜか「同級生のブラジャーを手で触っている」という思い込みにも発展しましたw

Cさんに確認はとれていませんが、Cさんも背中を指でなぞられるのが好きだったんだと思います。
あのなぞられている間に、背中全体に鳥肌が立ち、ゾクゾクする感覚は確かに自分も好きですし。

そんなこともあり、ひまわり学級にいくとこの「文字当てクイズ」を必ずするようになりました。

梅雨のジメジメしたある日。
いつものように、Cさんと文字当てクイズをしていました。
そのころには、Cさんが問題を出す側になったりもしていました。

放課後のひまわり教室には、基本的に先生、Cさん、自分の3人しかいません。
しかし、この日は先生が急に職員室に呼び出されました。

「俺君、ちょっとだけお願いね。」

と先生はいいながら職員室に向かいました。

このとき、自分がCさんの背中に文字を書いているときでした。
先生がいなくなったのをいいことに、ちょっとCさんにいたずらをしてみました。

Cさんは、背中をなぞられているときに、横腹あたりに指が来ると、
あからさまに体をくの字に曲げくすぐったがります。

文字を書いているとき、急にCさんの脇腹をこちょこちょと言いながらくすぐりました。

その瞬間、胸に激痛が走りました。

Cさんは相当びっくりしたのか、体をくの字に曲げるのではなく、
そのまま思いっきり後ろに反り返るような状態になり、大笑いしていました。
そのとき、不運にもCさんの後頭部が自分の胸に勢いよく当たったのです。

なんとか痛みを我慢しくすぐりを継続すると、Cさんは大笑いをしながらマットの上で暴れました。
自分は座っていたため、Cさんを上から見下ろす様な形になっていました。

とにかく大笑いしながら暴れているため、おっぱいが上下左右にぶるんぶるん揺れていました。
そんな光景をもっと目に焼き付けようと、ずっとくすぐり続けました。
時折、おっぱいの横の部分が手首のあたりにあたることもありました。

(あぁ?、ヤバイ・・・。けど先生もいないし)と思いながら、さらにくすぐりました。

そのとき、仰向けだったCさんが急にうつ伏せになりました。
しかし、その際にくすぐっていた自分の右手を、下敷きにした状態になったのです。

手の位置はなぜかCさんの左のおっぱいの真下でした・・・。

一瞬、何が起こったのかわからなかったのですが、
あまりの柔らかさに、力が一気に抜けてしまったのを覚えています。
ただ、こんな状態で先生が帰ってきたら人生終わってしまう!とすぐに冷静になりました。

「Cさん。離して?。」

とCさんの顔を覗き込み言うと、Cさんがちょっと顔をあげ「ダメ」と一言。
そのとき、マットと自分の手で押し上げられた胸が、綺麗な谷間となって見えました。
さっきの暴れっぷりのせいでハァハァと呼吸を乱しているため、その谷間もそれに合わせて膨らんだり萎んだり。
その光景に目を奪われましたが、必死に抵抗し手を抜こうと力を入れました。

Cさんがその動きにも反応し、くすぐったいのかまた笑い出します。
「ダメ」っと言って、今度はその手を掴んで抜け出せないようにされました。

もう、その何でもない動きをどちらかがするたびに、
とてつもなく気持ちいい感覚が、右手の甲から感じられます。

右手を取り出そうと動かせば、おっぱいが当たってしまいます。
だからといってこの状況を続ければ、いずれ先生が帰ってきてしまいます。

もうしょうがないと思い、強行手段にでました。

左手でCさんの右肩を持ち、右手を何とかクルッと回転させ、掌が自分の方を向くようにしました。
この手を回す作業でも、回転させす際に右手は完全にCさんのおっぱいにめり込んでしまっています。
しかも、掌を上にしたということは、完全にCさんのおっぱいを掴んでいるような形になります。

そして、一気に力を入れ、Cさんを床から剥がすように左側に転がしました。

Cさんは楽しそうに「わーーー!」と言いながら仰向けの状態にもどりました。

その後、先生が「ごめんねー」といいながら帰ってきて、人生終了することはありませんでした。
Cさんもお母さんが迎えに来て、足早に帰っていきました。

その日の夜。
Cさんを横に転がしたとき、右手の掌でおっぱいを鷲掴みにしたこと、
さらに本能からか何度かおっぱいを揉んだ感触…それを思い出していました。

そして、この文字当てクイズ中のいたずらが、二人の間でブームとなりました。

文字当てクイズ中のくすぐりは、何故か先生の前ではやらないことになっていました。
これはCさんと話し合ったわけではありません。
自分にとしては(放課後とはいえ、先生が仕事っぽいことしてるのに騒ぐのはどうかな…)という考えでした。
たまに、先生が教室からいなくなると、すぐにくすぐり合いが始まり、先生が帰ってくると急にやめるといった感じです。
こういうような二人だけの「秘密」のようなものを共有することによって、Cさんとはどんどん親密になっていきました。

ある日の休日。
休日は朝の犬の散歩はしないのですが、その日はいつもに時間に散歩をしました。
そこで、いつものようにCさん親子に会いました。(以下、俺君=A君、Cさんのお母さん=C母とします)

A「あれ?おはようございます。」
C母「あら?A君おはよう。」
A「休みの日も散歩してるんですね。」
C母「うちは毎日してるのよw」

C「あーー!A君だーーー!」
C「A君今日もあそぼー」
C母「ごめんねぇ。Cちゃん!今日はお家でお留守番でしょ!」

C「お留守番つまんないーー。」
C「A君も一緒にお留守番しよーー!」
C母「ほら、もう行くよ!それじゃあねA君」

A「あっ、Cさん?今日暇だから一緒にお留守番してもいいよ。」
C母「ごめんね。いいのよA君。あんまり気にしないで(笑)」

C「やったーーーー!」
C母「C!ダメ!ほら行くよ!」

A「あの本当に大丈夫ですよ(笑)」
C母「そ、そう?うーん。」
A「じゃあ、散歩終わったらCさんの家に行きます。」
C母「ごめんね。ありがとう。」

散歩を終え、自転車でCさんの家に向かいました。
Cさんの家につくと、既にCさんのお母さんが仕事に行く準備をしていました。

C母「A君ごめんね。おばさんもう行かなくちゃいけなくて。」
C母「夕方くらいには帰ってくるからそれまでよろしくね。」
C母「Cちゃん?ピンポンなっても出なくていいからね?わかった?」
C「はーい。」

そういって、Cさんのお母さんは家を出て、玄関の鍵がガチャっと閉まりました。

C「A君何して遊ぶ?」
A「うーん、なんでもいいよ。トランプなら持ってきたよ」
C「じゃあそれやろっ!」
A「神経衰弱でもやろうか」
C「なに?それ?」

簡単に神経衰弱のやり方を説明して、二人で床にトランプを並べ始めました。

ゲームが始まると、Cさんは以外に強くかなり苦戦しました。
結果的には自分が勝ちましたが、Cさんは何度もリベンジしてきました。
そんなとき、Cさんにある違和感を感じました。

Cさんがトランプを取る際に、たまに前屈みになり、真っ白な胸の谷間が見えることがありました。
その谷間が、いつも以上に生々しくいやらしく感じました。その理由はすぐにわかりました。

C「次なにやるっ?」
A「うーん。どうしよっかなー。」
とCさんに背を向けると、Cさんが自分の背中に文字を書き始めました。

A「"あ"でしょ?」
C「あたりー!次わたしー」
A「ひらがなだと簡単だから漢字にするね。」
C「うん!」
A「(田んぼの田でも書くか)」
C「…。」

Cさんの背中に字を書いていると、先程の違和感が何なのかすぐにわかりました。
いつもなら指に引っかかるブラジャーの感触がありませんでした。

A「(あれ…?もしかしてノーブラ…?)」

C「"た"ー!田んぼの田!」
A「う、うん。正解。」
A「も、もう一回!」
C「いいよっ!」

なんて字を書いたか覚えていませんが、
字を書くことよりも、ブラジャーを本当にしていないか調べることに夢中でした。
いくらCさんの背中をなぞっても、なにもつっかえるものがありませんでした。

とりあえず落ち着くために、クイズ終了後に洗面所に行きました。

A「ちょっと手洗いたいんだけど。」
C「こっちこっち」

Cさんが洗面所に案内してくれて、すぐに走って元の部屋に戻っていきました。
案内された洗面所で一番に目に入ったのは、洗濯物カゴの中にポツンとある白い何かだった。

まさかと思い、Cさんがいないことを再度確認。
ゆっくりとその白いものを手に取ると、それは明らかにスポーツブラでした。

一気に手が震えだし、周りをキョロキョロとしました。

A「(Cさんのブラジャーだ…)」

そう思い、ブラジャーのパッドの裏の部分(乳首を覆っているであろう所)を触ってみました。
当然、何が起こるわけでもなく、静かにブラを元の場所に戻しました。

こうなるとCさんを見る目が変わってしまいます。
自然に胸を頻繁に見てしまいそうで心配でした。

元の部屋に戻ると、Cさんがいきなり言った。

C「AくんAくん?A君にだけ見せてあげるっ!こっちこっち!」
A「?」

よくわからずついていくと、小さな物置部屋みたいなところに案内されました。
見た目通り、洋服とか段ボールが置いてあり生活するところではないなと思いました。
大きい押入がありましたが、布団とかが入っているのかな?と思いました。

C「ここ私の部屋なんだ!ほらっ」

そういって、Cさんは押入を勢いよく開けました。

押入の中は上下二段になっており、上には可愛らしい布団が、
下にはCさんの勉強道具とか遊び道具、小さな机までありました。

不覚にも秘密基地っぽい感じの部屋に心を奪われてしまいました。

A「おぉーすごい!かっけぇ?w」
C「でしょーw」
C「下で勉強とかお絵かきとかして、夜は上で寝るの!」
C「中入っていいよ!」

中は以外にも広く、小学校5年生くらいなら二人で入っても大丈夫な広さでした。
ただやはり物が多い下の段は少し狭く、自然とCさんとの距離が近くになってしまいます。

そのとき

「ピンポーーーン」

インターホンがなりました。

Cさんのお母さんが言っていた通り、出るつもりはありませんでした。
しかし、何故か変な緊張が走りました。

C「Aくんこっち!」

その声とともにCさんに押入の外へ追いやられました。
そして、Cさんが押入の二段目に移動し、(こっち)という口の形をしていました。

それに従い、自分も二段目に上がりました。すると、Cさんが布団を上から被せてきました。

何の事だかわからず、布団の中で蹲っていると、カチっと音とともに布団の中が明るくなりました。
Cさんが懐中電灯をつけたのです。

A「え?なんで?」
C「だれか来たらこうやって隠れるのっ!w」
A「え?なんで?w」
C「しーーーー」
A「・・・」

「ピンポーーン」

正直、何か悪い人がいつも来てて本当に隠れているのかと思いましたが、
Cさんは明らかに笑っていて、ふざけている感じがしたので安心しました。

やがて、インターホンが鳴らなくなりました。
しかし、二人とも一枚の布団を被った状態から動きませんでした。
押入は閉めているので、Cさんの持っている懐中電灯だけが光っている状態です。
会話もコソコソ話のようにヒソヒソと話すようになりました。

この密閉空間が原因なのかわかりませんが、
ここから何故か変な雰囲気(自分だけですが)になりました。
普段聞けないことをCさんに聞いてみました。

A「Cさんってあの背中に文字書くやつ好きだよねw」
C「うん。」
A「なんで?」
C「うーん。」
A「俺もあれ好きなんだw」
A「なんかこうゾワゾワってするじゃんw鳥肌も立つしw」

別にいやらしい意味ではなく、Cさんと自分に
共通の趣味(性癖?)があればいいなって思っただけですw

C「うん。わたしも。」
A「なんか気持ちいよね…?」
C「うん。」

A「じゃあもう一回やろ?」
C「うん!」

A「あとさ。洋服の上からじゃなくて背中にそのまま書いてみない?」
C「?」
A「こうやって、背中の部分の洋服をまくり上げてさw」
C「うん。」

とりあえず押入を全開にしてして被っている布団をどかしました。やっと明るくなりCさんがよく見えます。

自分から背中をまくり、Cさんがそこに字を書きます。何とも言えない感覚が、背中の上を駆け巡ります。

さぁ、次はCさんの番です。Cさんが背中をまくります。
Cさんは自分の洋服の裾の横腹の部分を掴み上に持ち上げました。
このとき、Cさんの洋服は背中だけではなく、前方の部分もかなり上まで上がっていました。

A「(これは前から見たら…)」

ほんのちょっと斜め後ろからCさんを見ると、そこには真っ白でパンパンに膨らんだCさんのおっぱいが!

横からなので、乳首は確認できないものの、その綺麗なおっぱいの輪郭に目が点になりました。
(前から見たい前から見たい前から見たい)こんなことを頭の中でループさせていました。

A「じゃあ書くね。」
C「うん」
A「どう?」
C「うん。なんか…。うん」

こんなチャンスは二度とないと思い、ここでCさんの脇腹をくすぐることにしました。

それで前方に蹲ってしまったら見えずに終了。しかし、以前のように自分側(後ろ側)に倒れてくれれば…。
Cさんの生乳を見下ろす形になり、さらにはプルプルと震えるおっぱいが…。

生唾をゴクッと飲みました。

意を決し、思いっきりCさんの脇腹をくすぐりました。

C「きゃっ!」

Cさんは期待通り後ろに倒れてくれました。正座していた自分のももの上に仰向けで寝るような形になりました。

目の前30cmにずっと見たかったCさんのおっぱいが!本当にきれいなおっぱいでした。

乳輪がふっくらと膨らんでいて、その頂点には小さめの乳首がついていました。
色は非常に薄く、きれいなピンク色で、乳首が凄く小さいという印象でした。

さらに笑っているせいで、おっぱいがフルフルと揺れていました。
今までは洋服の上かつブラジャー着用時の揺れしか見たことがなかったため、その生々しい揺れに驚きました。
体を上下させると、乳首が上下に細かく揺れ、乳房もそれと同じように揺れていました。

こんな状態で理性を保つのは無理でした。
寝転がるCさんの左脇をくすぐりながら、右手ではCさんの右胸を完全に揉みしだいていました。
もう頭の中は真っ白で、右胸をもんだ後は当たり前のようにくすぐる手を入れ替えて左胸を揉みました。

Cさんは少し肌が汗ばんでおり、ちょっとだけおっぱいに粘り気がありました。
時折、乳首が掌を転がるようになぞり、その感触も非常に柔らかく気持ちよかったです。

Cさんは相変わらず笑い転げています。おそらく揉んでいる行為も「くすぐり」の一環だと思っているはずです。

しかし、Cさんが頭を載せているのは自分のももの上あたりです。
そこには、完全に興奮状態の自分のものがあります。

Cさんがそこで頭をグリグリ動かし刺激を与えるため、おっぱいを揉みながらパンツの中で射精してしまいました。

自分は急に手の動きを止めて、不自然な歩き方になりながらトイレに向かいました。
Cさんの「どうしたの?」という問いに対しても無視してトイレに行きました。

終わった…と思いながら、それと同時にどう言い訳すればいいのか考えました。
結局、いい結論は出ず、パンツを洋服の中に潜めて、トイレを飛び出し、自分の荷物を乱暴に持ち、そのまま家の外に飛び出しました。

その日から朝の散歩道を変えて、ひまわり学級にいかなくなりました。

そしてちょうど一週間後、偶然街中でCさん親子に会ってしまいました。

一瞬立ち止まりましたが、そのまま行こうとしました。
そのとき

C母「Aくん?」
C「・・・」
A「は・・い。」

C母「ちょっとだけお話いい?」
A「あ・・はい・・・。」

当時は警察に連れて行かれると思いました。

Cさんの家にあがり、居間のテーブルの前に座りました。
Cさんはお母さんからずっと離れませんでした。

二人が自分の前に座りました。

C母「Aくんごめんね。何かCが酷いことしたみたいで。」
A「・・・?あ、はい・・。」

よくわからず、とりあえず返事をしました。

C母「ほら、Cちゃん。ちゃんとAくんに謝りなさい!」
C「う、うわーーーーーーーん」

大声で泣き出すCさん。

C母「泣いたってAくん許してくれないよ!?ちゃんと謝りなさい!」

C「う・・・うぅ・・・」

C「Aくん、お腹…叩いて…ごめんなさい」
A「う、うん…。(?)」

C母「Aくんごめんね。この前、一緒にお留守番したときにCがAくんのお腹叩いたって」
C母「それでAくん痛がって怒って帰っちゃったて言うから…。」
C母「Cちゃんも反省してるから許してほしいの…?いい?」
A「え、いや全然。あのときは自分も悪かったから…」
C母「ありがとう。」
C「うぇぇぇぇぇぇーーーん。」
C母「ちゃんと悪いことしたら謝るのよ?わかった?」
C「う、ん。」

何か自分の心に刺さる言葉でした。
しかし、そんな心とは裏腹に、このとき最高に興奮してしまいました。
あのときのCさんのおっぱいの感触や色、乳首の柔らかい感触がずっと忘れられませんでした。
またあのおっぱいを触ることができるんだろうか?むしろそれ以上のことも…。
そんなことを考えながらその日はCさん宅を後にしました。

ある日の週末。
今日は、金曜日に学校でCさんと約束をしてた一緒にお留守番をする日。
前日からあまり寝ることができず、頭の中はCさんでいっぱいでした。

Cさんの家につき、Cさんのお母さんを見送り、二人だけになりました。
Cさんの謝罪後はひまわり学級にも顔を出していたため、普通通り遊べました。
そして、Cさんの部屋に行こうという話になりました。

Cさんの部屋(押入)の寝るとこに二人で入り、また布団を被り懐中電灯を照らしました。

A「Cさん、この前はごめんね」
C「うんん、私が悪いの。」

A・C「…」

A「Cさんごめんね」
C「う…ん」
A「この前と同じ事やって仲直りしよっ!」
C「うん!」

そういって、押入から出て目の前の床に二人で座りました。

A「じゃあ…」
C「うん」

このとき、Cさんは何をされるのかわかっていたと思います。
それから、前回何をされていたのかも。
前回「Cさんはくすぐられているだけ」だと感じていると思っていたけど、
今のCさんから感じられる緊張感を考えると…。

A「Cさん…洋服」

そういうと、Cさんは黙って上半身裸になりました。
前と同様、ノーブラでした。あのときの記憶が一気に蘇りました。

もう当初の目的など忘れて、Cさんの脇の下から手を伸ばし、後ろからおっぱいを円を描くように揉み始めました。

Cさんは何も言いませんでた。

A「Cさん?くすぐったい?」
C「・・・」
A「気持ちいい?」
C「う……。」

A「本当に気持ちいい?」
C「…ん。」

これは言葉攻めの類ではなく、純粋に気になったので聞いただけです。
当然自分は童貞です。どのようなことをされると女の子が気持ちよくなるのか知りたかったのです。

人差し指と中指でCさんの乳首を軽く挟みました。
その状態で、その指を左右に動かしながら、乳輪のブツブツの感触を堪能しました。
時折、指で乳首を挟んだり、指先で乳首を押してみたりしてCさんの反応を見ていました。

次第にCさんは背中ごと自分に寄りかかるような形になり、
肩口から自分に揉まれている様子が見えるようになりました。

Cさんは目を瞑っており、どういう感情なのか読み取ることはできません。
お互い緊張していたし、何か気まずいなと思い、おっぱいから手を離し、急に脇腹をくすぐりました。

C「あ、うふふふ…w」
A「やっぱり耐えられないじゃんw」
C「うんw」

そこで一笑いあり、少し緊張した空気が解れました。
ここで、今考えると無知すぎる質問をCさんにしました。

A「Cさんってさ…。おっぱい…出るの?」
C「?」
A「お母さんが、赤ちゃんの時にミルクあげるじゃん。」
A「その、Cさんなら…なのかなって思ってw」
C「わかんない。やってみる。」

Cさんがこちらを振り返り、自分で自分のおっぱいをギュっとやり始めました。
ギュッとやることにより、乳輪周りがグッと持ち上げられ上を向きました。

C「うーん。」

そんなことを言いながら、自分のおっぱいを弄るCさんに興奮しました。
さっきまで自分が触って揉んでいたのに、本人が揉んでいる姿がなぜこんなに興奮するのかわかりませんでした。

C「でない・・。」
A「もしかして赤ちゃんみたいにしなきゃ出ないのかな」

このときは本気でそう思っていました。

A「じゃあ、Cさんがお母さん役でお飯事しようか」
C「うん!」

この時点でCさんは何をやるかわかっていなかったと思います。
Cさんが正座で座っていて、自分はそこに頭を載せて寝ました。いわゆる、膝枕の形です。
こういうことにはよく頭が回るCさん。すぐにこんなセリフが出てくるのはさすがです。

C「じゃあAくん。おっぱいのじかんですよぉ?」

それにしても、下から見上げるCさんのおっぱいの迫力が凄かったです。
目の前には普通じゃ見ることができない、Cさんの下乳が…。
いつも以上に近いため、非常に大きく感じました。

Cさんに頭を軽く持ち上げられ、きれいなピンク色の乳首へ近づいていきます。
ある程度の高さまで来たら、顔をCさんのおっぱいの方へ向けました。

本当に透き通るようなピンクの乳輪と乳首が目の前に!
しかもチョロチョロと産毛も確認できました。

そして、口を尖らせ、Cさんの乳首を口の中に入れました。

今までに味わったことのない触感でした。
ほどよくプックリ膨らんだ乳輪と乳首を、口に入れたり出したりしました。
とにかく予想以上の柔らかさに、我を忘れてしまいました。

しかし、本来の目的である「母乳が出るのか」ということを思い出し、
今度は乳首を加えた状態で思いっきり吸い込みました。

その瞬間、はじめてCさんがいやらしい声を出しました。

C「あっぁ…」

少し驚きました。
それと同時に、興奮状態が頂点まで達しました。

体を起こし、Cさんを無言で床に横にさせました。
自分も平行に横たわり、Cさんの方を向きました。
しかし、このとき自分は頭がCさんのおっぱいの正面にくるところに寝転がりました。

そして、Cさんのおっぱいに顔を埋め、乳首を咥え舐めまわしました。
恥じらいを忘れ、息を荒げながら夢中で舐めました。
Cさんもたまに、いやらしい声を上げ、もっと舐めてと言わんばかりに、体をこちらに寄せて胸を押しつけてきました。

A「Cさん?気持ちいい?」
C「うん。」

はじめてはっきりした答えをもらえました。
その後、5分くらいずっとCさんのおっぱいを堪能しました。

そのとき、ふと視界に時計が入りました。
もうそろそろCさんのお母さんが帰ってくることに気が付きました。

A「Cさん。お母さん帰ってきちゃう。」
C「うん。」
A「だから今日はこれで…。」
C「うん。」

そういってCさんは洋服を着ました。
部屋から出ると、少しCさんの様子がおかしいことに気が付きました。

A「Cさん大丈夫?」
C「ちょっとトイレ」

そういって、トイレに向かったCさん。
そして、トイレから出てくるとCさんは急に泣き始めました。

C「うぁぁぁぁーーん!」
A「ちょっと!どうたの?Cさん?」

C「ぅー…ぅー」
A「どうしたの?言ってみてよ?」

C「お、おしっこ出ちゃったよぉーーーー、うぁーーん」
A「え?」

ん?漏らしちゃったってことなのか?
まずい状況になってしまったなと思いました。
お母さんも帰ってくるし、もしかしたらさっき色々してる時に出ちゃったのかもしれないし。
またこんな状況をお母さんが知ったら、今度こそ警察行きだと思いました。

C「うぁーーーん、お母さんにーー、怒られるぅーー」
A「(着替えのパンツがあるはず…だけど着替えたことがお母さんにはバレルよなぁ)」

A「Cさん!じゃ、じゃあお母さんが帰ってくる前に、あ、洗って乾かそう!」
C「うぁーーーーん」
A「と、とりあえず、トイレでパンツ脱いできて持ってきて!」
C「うぅぅ、ぅん」

トイレから出てきたCさんの手には、子供らしいパンツがありました。

C「Aくぅん、うぁーーん」
A「泣かないのwじゃあそれ貸して」

Cさんからパンツを受け取りましたが、やっぱりちょっと興奮しました。

A「(あれ?あんまり汚れてない…、まぁだけどやっぱりちょっと濡れてるなぁ)」

そんなことを思いながら、最小限だけ濡らして軽く石鹸で洗いました。
そして、ドライヤーで急いで乾かし、Cさん渡しました。

A「はい。これでもう大丈夫だよ。ほら、きれいでしょ?」
C「ぅぅん。Aくん、ありがとぅ」

そういってCさんはまたトイレに向かいました。
そして、出てきたころには笑顔が戻っていました。
そのときの第一声は「あったかい」でしたw

A「Cさん。今日あったことは二人だけの秘密ね。」
C「うん。秘密ね!」
A「絶対だよ!お母さんにも先生にも内緒だよ。」
C「うんっ!」

少し経ったと、Cさんのお母さんが帰ってきて、
二人で仲良く留守番していたことに喜んでいました。

C母「Aくん。また遊びに来てね。」

C「Aくん!バイバイ!」

そのとき、Cさんと一瞬目が合い変な間が空きました。

お互い「今日のことは二人だけの秘密ね」と言っているような。

そんな気がしました。

万引きしてる若妻さんは、お隣の巨乳さんだった

大学終わりに、家の近所のスーパーに寄って、夕ご飯の総菜を買おうと選んでいたら、店内に同じアパートの人妻さんがいた。俺の住んでるアパートは、半分が単身者向け、半分がファミリー向けの間取りになっていて、俺はもちろん単身向けの1DKに住んでいる。
その人妻さんは、まゆさんと言う名前で、俺の密かな憧れだ。たぶん、20代中盤から後半くらいで、とにかく清楚な感じの女性だ。笑った顔が、松岡茉優によく似た感じだ。

まゆさんは、俺なんかにも笑顔で挨拶をしてくれるので、性格も良いのだと思う。たまに少し立ち話をしたりすることもあるが、間近で話をすると、本当に可愛い顔をしていると思うし、意外に胸がデカいなと思ったりする。こんな人と結婚できた旦那さんが羨ましいなと思う。

まゆさんは、ちょうど俺の隣の部屋に住んでいる。なので、ごくまれに、夜の生活の声が聞こえてきたりする。かすかな声だけど、俺は超集中して盗み聞きし、おかずにしてオナニーをしたりする。

俺は、まゆさんを見かけたので挨拶をしようとした。でも、あまりにも挙動不審な感じだったので、不思議に思って声をかけずに観察した。すると、すぐに挙動不審な理由がわかった。まゆさんは、万引きをしているようだった。俺は、まさかと思った。あのまゆさんに限って、そんな事はあり得ない……。そう思った。
でも、間違いなく、化粧品みたいなものを2〜3個カバンに滑り込ませたのを見てしまった。

そして、俺はドキドキしながらまゆさんを観察し、結局、食料品だけ会計して店の外に出たのを確認してしまった。俺は、正直幻滅していた。憧れていた人妻さんが、万引き主婦だったとは夢にも思っていなかった。

そして、何食わぬ顔で歩き始めたまゆさんを見て、なぜかすごくムカついてしまった。裏切られた! そんな、勝手な感情だ。べつに、ただのお隣さんなので、裏切られたもないんだけど、俺は無性にムカムカしてしまった。

そして俺は、しばらく後をつけて、アパートが近くなったタイミングで後ろから声をかけた。
「こんにちは!」
ムカついているのを隠し、いつも通りに笑顔で声をかけた俺。
『わっ、ビックリした!』
まゆさんは、後ろから声をかけられて本当にビックリしたみたいだ。でも、きっと万引きをした直後なので、余計に驚いたんだと思う。

「すいません。ビックリさせちゃいました?」
『なんだ、松田君か。ビックリしちゃったよ』
俺だとわかって、安心したように笑うまゆさん。やっぱり、抜群に可愛らしい。年上の女性に可愛いというのもちょっと違う気がするが、実際に大学のどの女の子よりも可愛いと思う。

「買い物ですか? サミットですね。僕もさっきそこで買ったんですよ」
俺がそう言うと、
『えっ、そ、そうなんだ。全然気がつかなかったわ』
と、しどろもどろになった。目が泳ぎまくっていて、本当に焦っている感じだ。
「ほら、これです。一人暮らしなんで、こんなものばっかり食べてます」
と、僕はスーパーの袋を持ち上げて、中の総菜をまゆさんにアピールした。
『そ、そう。でも、栄養偏っちゃうわね。今度何か作ってあげるわ』
まゆさんは、罪悪感からかそんな事を言った。
「ホントですか? 嬉しいなぁ」
俺は笑顔でそう言った。まゆさんは、俺が万引きのことを言い出さなかったので、ホッとした感じだ。
『そんなに美味しくないと思うけどね』
まゆさんは、すっかりとリラックスしたような感じだ。
「まゆさんみたいな美人に作ってもらえたら、腐ってても美味しいって思いますよ」
『またまたぁ〜。結構口上手いのね』
「ホントですよ。まゆさん美人だと思います」
『そんな事ないわよ。メイクが上手いだけよ』
「そう何ですか? でも、女性って大変ですよね。化粧品代もバカになりませんよね」
俺は、ちょっと意味ありげな感じで言った。
『そ、そうね。じゃあ、また今度ね』
まゆさんは、またキョドりながら自分の部屋に向かって行った。俺は、ゾクゾクするような気持ちだった。まゆさんをコントロールしているような、何とも言えない征服感で軽く勃起してしまった。

そして、俺は自分の部屋に戻り、総菜なんかを冷蔵庫に入れると、部屋を出て隣のまゆさんの家に行った。ドアをノックすると、無警戒にドアが開く。
『あれ? 松田君、どうしたの?』
まゆさんは、笑顔で声をかけてくれるが、少し怯んだような感じもする。
「すみません。ソースが切れちゃってて。少し貸してもらえませんか?」
『あぁ、そうなんだ! いいよ、ちょっと待ってて!』
ホッとした顔でキッチンに移動したまゆさん。リビングのテーブルに、さっきの化粧品が置いてあるのが見えた。

『はい、どうぞ』
笑顔でソースを渡してくれるまゆさん。俺は、覚悟を決めて、
「あれ? 机の上の、さっきの化粧品ですか?」
と言った。すると、まゆさんは慌てて振り返って机を見る。
『えっ? あ、そ、そうだね』
しどろもどろになるまゆさん。俺は、黙って靴を脱いで部屋に上がり込む。
『えっ? えっ? 松田君、どうしたの?』
キョドるを通り越えて、パニックになったような感じのまゆさん。俺は、そのままズカズカとリビングまで上がり込み、化粧品を手に取った。万引きしたのは2〜3個と思っていたけど、机の上には6個も乗っていた。

「こんなに沢山だと、結構な額になりますね」
俺が、冷たい口調で言ってみると、
『……』
まゆさんは固まってしまったように何も言えなくなった。俺は、最高の気分だった。いつもほがらかな笑顔の彼女が、顔面蒼白になって震えている。俺は、自分に加虐心などないと思っていたけど、思いきり勃起してしまっていた。

俺は、黙って震えている彼女の前で、ダイニングチェアに座る。そして、ファスナーを降ろして、勃起したペニスを取りだした。
『なっ、なんで……』
何か言いかけたまゆさんだったけど、すぐに黙ってしまった。そして、青白い顔のまま、俺のペニスを見つめていた。

「早くしないと、旦那さん帰って来ちゃいますよ」
俺がそんな風に言うと、
『うぅ……』
と、短くうめき声みたいなものを上げた。俺は、座ったまま化粧品の箱を手に取り、お手玉みたいにポンポンと手の平の上でもてあそぶ。すると、まゆさんは俺の前にひざまずき、勃起したペニスを手に握った。

まゆさんの柔らかくて細い指がペニスに絡み、俺は声が出てしまうほど気持ち良かった。でも、そんな事はおくびにも出さずに、化粧品の箱でお手玉を続ける。
すると、まゆさんは覚悟したような顔になり、俺のペニスをしごき始めた。上下に恐る恐るしごくまゆさん。でも、握り方も弱いし、上下に動かす速度も緩い。やっぱり、清楚な見た目通り、男性経験は少ないみたいだ。

「そんなんじゃ、いつまでたっても終わらないですよ」
『うぅ……。ごめんなさい。で、出来心だったの……』
まゆさんは、俺のペニスを握ったまま、泣きそうな顔で言う。
「え? 何のことですか? 俺、警察でもなんでもないですよ」
『だったら、こんなこと……』
「俺、なにも要求してないですよね? したくないならいいですよ。俺も帰りますし」
『……本当に?』
「はい。でも、俺おしゃべりですからねw」
イヤらしい笑い方で俺が言うと、まゆさんはあきらめたようにうつむき、そして俺のペニスを口に含んだ。俺は、飛び上がりそうに嬉しかった。憧れのまゆさん……オナニーのおかずにしていたまゆさんが、俺のものをくわえている。それだけで、テンションマックスになりそうだ。

まゆさんは、頭を動かすようにしてフェラチオを始めた。でも、すぐにほとんど経験がないんだなとわかってしまった。唇をすぼめることもないし、歯もガンガン当る。これでは、30分やられてもイク事はないと思う。でも、視覚的なエロさが最高だったので、しばらくそのままやらせてみた。若妻の部屋のリビングで、フェラチオをさせる……。本当に最高だ。

『……まだイキませんか?』
まゆさんは、敬語で聞いてくる。俺は、若妻さんのそんな仕草に、ゾクゾクしっぱなしだ。
「あんまり口ではしないの?」
と、ため口で聞く俺。
『は、はい。ほとんどしたことないです……。下手くそですか?』
「うん。それじゃ、いつまでたっても終わらないよ」
『ごめんなさい……。どうしたらいいですか?』
まゆさんは、完全にビビっている。俺は、
「じゃあ、上だけ脱いでよ。おっぱい見せてくれたら、すぐイケると思うよ」
と、ニヤニヤしながら言った。
『そ、そんな……。無理です……』
「じゃあ、そのまましたら? そんなんじゃイケないから、旦那さん帰って来ちゃうと思うけどw」
俺がそんな事を言ったら、まゆさんは泣きそうな顔でうつむいた。そして、ゆっくり上着のボタンを外し始めた。俺は、本当に有頂天だった。はだけたブラウスから、まゆさんのブラジャーが見える。薄いピンク色の可愛らしいブラだ。でも、胸の谷間は結構えげつない。大きな胸を、無理矢理押し込んでいるような感じだ。
真っ白で、柔らかそうな胸の谷間。俺は、我慢できずに胸の谷間に人差し指を突っ込んでみた。
『あっ!』
思わず声をあげたまゆさん。でも、すぐに黙ってボタンを外し始めた。俺の人差し指は、柔らかい肉に包み込まれ、さらに勃起が強くなる。まゆさんは、ブラウスのボタンを外すと、それを脱ぎ去った。ブラ姿になったまゆさん。想像していた通り柔らかそうな身体だ。くびれはあるが、ムチッとした感じがする。俺は、人差し指を引き抜いた。
まだ、旦那さんが帰ってくるまで、2時間くらいはあると思う。ゆっくりと楽しんでもいいが、俺もそこまでの余裕はない。

俺が人差し指を引き抜くと、まゆさんは後ろに手を回して、ブラジャーのホックを外した。そして、腕で胸を隠しながら、ブラジャーを取り去った。胸が丸見えになるよりも、ハンパなくエロい感じだ。腕で押しつぶされたおっぱいが、グニャッとはみ出ている。
潔の悪いグラビアアイドルが、なかなか乳首を見せないような感じの際どいポーズに、俺は生唾を飲み込んだ。

『弛んでて恥ずかしいです……』
まゆさんは、顔を真っ赤にして言う。俺は、
「大丈夫だって。凄く綺麗だよ」
と言ってみた。すると、ゆっくりと腕を降ろし始めた。俺は、思わず身を乗り出してしまった。
まゆさんの乳房は、やっぱり真白で柔らかそうだ。そして、乳輪が見えてきた。大きな胸なので乳輪も大きいと思ったが、親指で隠れてしまいそうな小ささだった。なによりも、色素が抜けたように色が薄い。色白というのは、それだけでエロいんだなと思った。

そして、姿を見せた乳首は、乳輪の小ささと比べて、少しギャップがあるほどの大きさだった。乳輪と乳首が同じくらいのサイズに見えてしまう。弛んでいると言っていたが、それほど垂れている感じはない。大きさや年齢から考えると、充分に張りのある胸だと思う。

「意外と遊んでるんっすね」
そう言って、俺は乳首をつまんだ。
『ひぃっ、うぅ……そんなことないです……』
まゆさんは、身を固くしてそんな事を言う。俺は、乳首をぎゅっぎゅっとつまんでみた。柔らかくて少し大きめの乳首。あっという間にカチカチになってくる。
『うぅ……。ゆ、許して……』
まゆさんは、本当に泣きそうな顔だ。俺は、かまわずにまゆさんの乳首をこねくり回す。すると、まゆさんはそのままフェラチオを再開した。俺に乳首をまさぐられたまま、下手くそなフェラチオを続けるまゆさん。しゃがんでいるので、スカートの中のパンツまで丸見えだ。俺は、足をその中に突っ込み、パンツの上から触り始めた。一瞬、ビクッと身体を震わせたまゆさん。でも、フェラチオは頑張って続けている。下手くそなフェラチオなので、俺は全然イキそうにならない。

そのまま、その綺麗な胸をたっぷり堪能し続けた。人妻の自宅でこんなことをするなんて、フィクションではよくある話だと思うけど、リアルではなかなかないと思う。

俺は、自分の足の指先が濡れているような感じになっていることに気がついた。
「アレ? なんか、濡れてるしw」
俺がそう言って、足の指をまゆさんの顔の前に持っていくと、
『イヤぁっ! ち、違うの!』
まゆさんは、大慌てで俺の足の指先を握って隠すようにする。
「いやいや、完全に濡れてるじゃん。靴下シミになっちゃってるよ」
俺がいじわるな感じで言うと、
『……ごめんなさい』
と、謝ってきた。
「ねぇ、立ってスカートまくり上げて見せてよ」
俺が冷たい口調で指示をしたら、まゆさんは一瞬歯を食いしばるような顔になった後、スッと立ち上がった。そして、ゆっくりとスカートの裾を掴み、まくり上げていく。俺は、その仕草を見ているだけで、結構イキそうなくらい興奮してしまった。
太ももがあらわになり、パンツが見えてくる。さっきも見えていたけど、こうやってゆっくりと見えてくると、エロさが違う気がする。
「やっぱりシミが出来てるじゃん」
俺がそう言うと、まゆさんはうつむいて何も言えずに固まっていた。
「じゃあ、パンツ脱いでみてよ」
『そ、それは……』
絶望的な顔で俺に言うまゆさん。でも、俺もここまでやって引き下がれるわけがない。
俺は、黙って彼女を見つめた。すると、まゆさんは目が泳いだ後、パンツを脱ぎ始めた。まゆさんがパンツを降ろすと、ヘアが見えてくる。まったく手入れをしていない感じで、思ったりも剛毛だ。俺は清楚な見た目とのギャップに、余計興奮してしまった。
「ヘアとか、整えないの?」
『えっ? 整える?』
まゆさんは、意味がわからないという顔でキョトンとしている。
「剃ったりしないの? 今時の女の子って、みんな全部剃ったり脱毛してるよ」
俺は、適当なことを言った。でも、俺の経験した女の子の中で、2人ほどパイパンはいた。なので、ある程度流行っているのは間違いないと思う。
『そ、そうなの? そんな事、考えたこともないわ』
まゆさんは、こんな状況なのに、なぜか話に食い付いてきた。
「だって、みっともないじゃん。旦那さんだって、イヤだなって思ってるはずだよ」
『本当に? だからなのかな……』
まゆさんは、思い詰めたような顔になる。
「なにが? だからって?」
『う、うん……。最近、全然エッチしようって言ってこないんだ……』
まゆさんは、思い詰めた顔になる。俺は、なんか話が変わってきたなと思いながらも、続けて話した。

「だったら、剃ればいいんだよ。絶対に喜ぶって」
『本当に?』
「マジだって。俺がやってあげるよ。毎朝ヒゲ剃ってるから、得意だよ」
『でも……』
口ごもる彼女を強引に押し切って、浴室に引っ張っていった。そして、なだめすかしながら、強引に浴室の中でヘアを剃り始めた。浴槽の縁に座らせ、足を拡げさせる。まゆさんは、顔を真っ赤にしてうつむいている。
まゆさんのアソコは、ヘアはもじゃもじゃしているけど、綺麗なものだった。ビラビラも小さいし、色素沈着もほとんどなく、そこだけ見ると子供みたいだった。そして、やっぱりすごく濡れていて、ヌラヌラ光っている。

『本当に剃るの?』
まゆさんは、いつの間にかため口に戻っていた。俺が、強引に犯すようなことをしないとわかり、安心したのかも知れない。本当は、さっさと犯してしまおうと思ったのだけど、人妻のヘアを剃るという行為に、もの凄く興味を引かれていた。

「じゃあ、ちょっと濡らすよ〜。旦那さんのシェービングフォームってどこ? あ、これか」
俺は、まゆさんに考える間を与えぬよう、さっさと進める。シャワーでお湯を出し、ヘアを濡らす。まだスカートを穿いたままなのは、俺の趣味だ。全部脱がせてしまうよりも、この方がエロいと思ったからだ。スカートが濡れないように気をつけながら、ヘアをたっぷり濡らした後、シェービングフォームをたっぷりと塗りつけた。

そして、旦那さんのT字カミソリを使って、まゆさんの剛毛を剃り始めた。旦那さんもヒゲが濃いのか、5枚刃のカミソリだったので、ほとんど抵抗感なく、スッスッと簡単に剃れていく。床に毛がたまっていき、まゆさんのヘアがどんどん小さくなっていく。

最初はギュッと身を固くしていたまゆさんも、俺が滑らかに剃るので、安心したのかリラックスしてきた。
アソコのまわりは、もともとほとんど毛がなかったので、あっという間に綺麗なパイパンに仕上げることが出来た。
「ほら、この方が綺麗でしょ」
俺がまゆさんに自信たっぷりに言うと、まゆさんは浴室内の鏡を見ながら、
『ホントだ……。でも、子供みたい……』
まゆさんは、モジモジしてしまっている。俺は、適当なことを言ってまゆさんをパイパンにしたけど、旦那さんになんて説明するつもりなんだろうって、人ごとながら心配になってしまった。

でも、パイパンになったまゆさんは、すごい破壊力だった。清純でロリっぽいアソコの人妻……。俺は、我慢できずにまゆさんを抱きしめ、そのままキスをした。
『んっ〜っ!』
俺を押しのけようと抵抗するまゆさん。でも、俺はつかまえて逃がさない。そのまま、強引に舌を突っ込み、彼女の口の中をかき混ぜた。ずっと憧れていた若妻さんの舌……。たまらない興奮だった。

美人巨乳女医とのその後

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。
そんな先生の話です。

その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。

診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。

「では白衣の上だけ脱いでベットに横になってください」とA先生。
O先生は羽織りの白衣、その下に濃い青色のスクラブ(オペ着のようなもの)をきています。下は白い白衣のズボンでした。
白衣の上着に手をかけ、スクラブ姿になりました。スクラブと白衣のズボンになったO先生は胸元がぱっつんぱっつんになっており、巨乳ぶりがみてとれます。推定Gカップはあるであろう胸元についつい見とれてしまいました。白衣を脱いだO先生はごろんとベットに横になりました。準備が次々進んでいきます。O先生の腰の下にシートなどが引かれ、A先生は清潔なガウンに着替えています。

「では今から準備はじめますね」と40才くらいの看護師はいうと、さらに続けて
「ではズボンを少しさげてください」と指示しました。

O先生は一瞬えっていう顔をしました。きっと学生の男もいるのに‥‥と恥ずかしかったに違いありません。すぐにいつもの顔にもっどて、ズボンに手をかけました。
寝転んだお尻を持ち上げズボンに手をかけるとぐっとズボンを下ろしました。
濃いピンク色のパンツが丸見えです。ピンクの部分の外側は黒いレースで縁取られており、勝負パンツ?と思うようなものでした。前からみると結構生地の部分が小さくてどきどきです。O先生のおしりが大きいのか、下着が小さいのか、おしりの形がくっきりわかります。

さらに看護師は、「すこし膝をかかえて海老みたいにまるまってください」と指示しました。
O先生はそれに従いました。膝をかかえる形になったO先生のおしりはさっき以上にくっきり形がわかります。肉付きがよくてちょっとむっちりしたお尻で自分は大興奮でした。O先生もさすがに少し赤い顔をして、まわりをきょろきょろしています。

次の瞬間、さらに驚くべきことが起こりました。

看護師は、「じゃあ少しだけ下着ずらしますね、ちょっとだけごめんね?」と言うやいなや、パンツをずるっとふとももまで下げました。

O先生のお尻の割れ目は丸見えです。O先生はさすがに動揺したのか赤い顔をして、手でお尻をかくししましたが、すぐに看護師にもとの体勢にもどるように促されまた、大きなお尻が丸見えになってしまいました。しばらくお尻が丸見えの状態が続き、O先生も。どうしようといった感じできょろきょろしていました。
1分くらいそのまま放置されていたO先生ですが、A先生に腰部の消毒をされ、やっとお尻が見えないように清潔な布をかけられ、恥じらいはなくなりました。A先生が麻酔の針を進めるとき、「うっ」と少し声がでていたのがなんとも色っぽくて興奮でした。A先生は、「はいお疲れ様でした。後は看護師がきれいにしますからね」と言いでていきました。自分はどうづればいいのかわからずその場にとどまりました。看護師は「はい、お疲れ様といいすぐに布をはずしました」自分はその時少し頭側に移動していたので、O先生の局部(といっても陰毛くらいですが)が丸見えでした。その後パンツをあげた際には小さなパンツの生地から陰毛がはみ出していましたO先生みたいな美人な先生が下の毛が大変濃くて、びっくりしました。パンツを上げたとき、横から黒いものが大量にはみだしていました。その後自分は指導医のA先生につれられて実習にもどりましたが、実習ってたまにはいいことあるんだな〜と思った1日でした。

ここまでは以前に体験談にかかせていただいたことがありました。
それから約5ヶ月後、自分は内科の実習で、なんとO先生の下につくことになったのです。
O先生は自分のことを覚えていたかは当時わかりませんでしたが、自分の指導をしてくれる先生(しかも美人)の先生のお尻と陰毛をみたことがあるなんて他の学生は絶対にないことだと思います。
毎日O先生と話をするときにはあの時の光景を思い出して興奮していました。
実習ではO先生はとても優しく接してくれ、有意義に2週間の実習が終了しました。

実習の終わりには学生と指導医の先生方の何人かで打ち上げの飲み会をしていただきました。その時にまたおいしい出来事がありました。
15人くらいの学生と8人くらいの先生方で居酒屋で飲み会をし、2時間くらいで終了しました。自分もけっこう飲んでいて酔っていましたが、O先生もお酒が弱いのか酔っていらっしょるようでした。
O先生は普段は白衣姿しかみたことはありませんでしたが、かがむと胸元がしっかり見えるくらい胸元のあいた花柄のワンピースをきていました。普段の仕事の姿以上に色っぽく、自分はO先生とは別のテーブルに座っていたのですが、一緒なテーブルの男の先生方は、「ほんと胸でかいよね」と話のネタにしていました。ほとんどO先生とからむこともなく飲み会は終了したので、残念でしたがこれから軌跡が起こりました。自宅の方向でタクシーに乗って帰ることになったのですが、自分とO先生は自宅がかなり近いことが判明し、一緒にタクシーで帰ることになったのです。
タクシーではワンメーターくらいのところなので、歩いて帰ってもいいかなと思っていると、O先生はタクシーをひろってくれました。自宅は100mくらいのところだったみたいなので、O先生の家の前に一緒にタクシーを降り、歩いて帰ることにしました。
自分がタクシーを先におり、O先生がお金をはらってくれました。自分も酔っていたので、このままがんばって帰ろう!と思っていました。しかしO先生がタクシーから降りる際にワンピースの胸元から、胸の深い谷間が丸見えになってしまっていました。これで自分のエロイ部分に火がついてしまいました。酔った頭で、少しでも触りたいと思うやいなや。O先生に抱きついてしまいました。
拒絶されるかなとも思ったのですが意外とO先生は「どうしたの、急に」といってヘラヘラ笑っていました。「これはいける!」と思った自分はO先生をくどくことに成功。自宅にいれてもらえることになったのです。

続く

年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と

毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。

まだ息子二人が小学生なので、そっちの方が喜ぶかな?と思ったからだが、子供達は案の定大喜びだった。隣接した森みたいなところでツリークライミングや、馬に乗ったりも出来て、子供達は本当に喜んでいた。

そして嫁も、子供達がほって置いても二人で遊ぶので、ホテル内の図書館カフェみたいなところでのんびり過ごせているようだった。嫁の加奈子は、今年35歳になった。でも、日々なるべく歩いたり、自重筋トレをしたりと努力しているせいもあるのか、小学5年生と4年生の男の子を持つ母親には見えないほど若々しい。

無駄な肉がないとからということもあるけど、肌が抜けるように白いのも、加奈子を若く見せているような気がする。昔は、肌が白いということにそれほど価値を感じていなかった私だけど、加奈子と付き合い始め、初めてその裸体を見た時にその認識はガラッと変わった。

加奈子の裸体は、本当に作り物のように綺麗だった。抜けるような白い肌。小ぶりな胸は、まるでお餅みたいに白くて柔らかそうだった。そして、かすかに見える青い血管の感じも、妙になまめかしかった。
そして、色素が薄いからなのか、乳首も乳輪もほとんどピンク色に見えるくらいに薄い色をしていて、真っ白な乳房とのコントラストにドキドキした。

そして、色素が薄いからなのか、それとは無関係なのかはわからないが、ヘアもとても薄かった。何よりも驚いたのは、ヘアの奥の秘部だった。ほとんど色素沈着していないそこは、ピンク色と言っても良いくらいの美しさだった。洋物のアダルトビデオの、白人の女優さんでもなかなか見かけないほどの美しさだった。

そして私は、加奈子の体に溺れるようにセックス漬けの日々を過ごした。でも、加奈子の妊娠でその日々も終わった。妊娠以来、何となく怖くてセックスをしなくなり、出産、子育て、二人目の妊娠と続き、6年くらいセックスレスになった。

そして、子育ても手がかかる時期が終わった頃、またセックスをするようになったが、子供達が横で寝ている事もあり、回数も激しさも、昔のようには戻らなかった。それでも、月に2〜3回はあるので、セックスレスというわけではないと思う。

今回のホテルは、驚いたことに混浴スペースがあるホテルだった。男湯と女湯の奥に露天風呂のスペースがあり、そこが混浴ということになっていた。と言っても、入り口のところに専用のタオルがおいてあり、それを身体に巻付けてそのまま風呂に入るという感じで、裸で混浴という訳ではない。
実際、家族4人で入ってみたが、セクシャルな感じはほとんど感じなかった。水着で入っているようなものだと思う。

周りは家族連ればかりだったし、エッチな目で見るような感じではなく、多少期待していた私も、まぁこんなものかと思った。

そして夜、遊び疲れてすぐに寝てしまった息子達。
「ちょっとラウンジに行かないか?」
と、私は加奈子を誘った。
『いいわねぇ〜。そういうの、久しぶりよね!』
加奈子は、本当に嬉しそうに笑ってくれた。いつも子供達がべったりなので、二人きりで何かをするということは、もう長いことしていなかった。こんな事で凄く喜んでくれる加奈子を見て、少し申し訳ない気持ちになった。

そして二人でラウンジに行った。なかなか雰囲気の良いラウンジで、地のワインがおすすめということもあり、二人で飲み始めた。暖炉の光が揺れる中、頬をほんのり赤くした加奈子の姿は、とてもなまめかしく見えた。
すると、隣で同じように飲んでいたご夫婦が声をかけてきた。少し年上に見えるご夫婦で、私達と同じように、子供が寝て二人でここに来たそうだ。

ワインの話から、施設のアクティビティの情報交換みたいな話になり、けっこう盛り上がった。
お二人は、私達と同じく東京からで、子供も同じく男の子二人だそうだ。旦那さんは達也さんと言う名前で、なかなかの男前だった。そして奥さんの美和さんは、ひと言で言うと肉感的な女性だった。肉付きが良い柔らかそうな身体をしていて、胸が凄く大きい女性だった。胸元がけっこう見える服を着ているので、谷間がチラチラ見えてとてもセクシーな感じだった。
そんな美和さんなので、どうしても胸に目が行ってしまう私だった。

『明日はどうされるんですか?』
加奈子が質問をする。
『明日はアウトレットに行って買い物して、その後におもちゃ王国に行くつもりよ』
美和さんはそんな風に答える。
『おもちゃ王国って、どんな感じですか?』
まだ行ったことのない加奈子は、続けて質問した。
「釣りとかも出来るし、室内で遊ぶところもあるから、それなりに楽しめると思うよ」
達也さんが答える。
「へぇ釣りですか。行ってみようかな?」
私は釣りが好きなので、興味をそそられた。
『じゃあ、一緒にどうですか?』
美和さんはそんな風に誘ってきた。
『いいんですか? じゃあ、一緒に行きましょう!』
人見知りしない加奈子は、そんな風に答えた。そして、次の日は一緒におもちゃ王国に行くことになった。

おもちゃ王国では、子供達はあっという間に仲良くなり、4人で楽しく遊び始めた。私も釣りをしたり、一通り施設を見て回ったが、それほど大きな施設でもないので、食堂で4人で軽く飲み始めた。
『子供達、楽しそうね』
美和さんがニコニコしながら言う。美和さんも、加奈子と同じで子供が好きみたいだ。とても優しそうな雰囲気をしている。でも、やっぱり胸が気になる。上着のファスナーを降ろすと、ざっくりした胸元がイヤでも目に入る。加奈子も貧乳というわけではないが、美和さんのはFカップとかそれ以上ありそうな感じだ。
4人で軽く飲みながら色々と話をしていると、あっという間に時間が過ぎ、閉館時間になった。子供達はまだ遊び足りないような感じだったので、そのまま一緒に食事をしようという流れになった。

そして、達也さんがおすすめの焼き肉店に移動して食事を始めた。そこは、ちょっと外れた場所にある焼き肉店で、私達は一度も行ったことのない店だったが、確かに凄く美味しかった。
でも、肉の味よりも、美和さんの太ももばかり見てしまった。臭いがつかないようにと、コートを脱いで店に入ってきた美和さんは、まさかのミニスカートだった。コートを着ているとわからなかったが、結構なミニスカートで、肉付きの良い足を惜しげもなく見せていた。
掘りごたつ的な席だったので、立ったり座ったりする度に、チラッと下着が見えてしまうことに気がつくと、私はさりげなく盗み見るような感じになってしまった。

『ホントに美味しいですね。こんなところにあるなんて、全然知りませんでした』
加奈子は、バクバク食べながら言う。子供達も凄く沢山食べているので、気に入ったのだと思う。実際、街の焼き肉店と比べても遜色のないくらいに美味しい店だった。

『でも、こんなところにあるのに、すぐに満席になるのよね。今日はまだ時間が早いから、待たなくて良かったわ』
美和さんがそんな説明をしてくれる。そして、その他の美味しいお店など、お互いに情報交換をしながら食事はすすんだ。子供達は、この後も遊びたいと聞かなかったので、部屋で遊ぶことにした。

ホテルで貸し出していた人生ゲームみたいなゲームで盛り上がる子供達。まだまだ終わりそうもないので、大人チームは先に風呂に行くことになった。そして風呂に行くと、ちょうどホテルの夕食時ということもあってか、私達だけだった。

達也さんと風呂に入り、身体を洗うと混浴の露天風呂の方に移動した。タオルを腰に巻き外に出ると、すでに加奈子と美和さんがいた。

『先に入ってま〜す』
美和さんが、楽しそうに声をかけてきた。私は、ドキッとしてしまった。タオルを巻いている美和さんだったけど、胸の谷間がはっきりと見えていた。浅めにタオルを巻いているのか、かなりハッキリと見えてしまっている。私は慌てて目をそらし、湯船につかった。

『でも、混浴なんて驚きました』
加奈子が言う。
『ホントよね。タオル巻いてても、ちょっと恥ずかしいわよね』
美和さんもそんな風に言うが、恥ずかしがっている感じはまったくしない。

「ウソつけ。恥ずかしいとか思ってないだろ? この前なんか、タオル忘れてきたじゃん」
笑いながら言う達也さん。
『お湯に入っちゃえば、見えなくなるでしょ? 同じ事よ』
美和さんは、平然と答える。
「じゃあ、タオル外したら?」
達也さんはそんなことを言いだした。私は、ドキッとしてしまった。

『いいの? じゃあそうする!』
美和さんはそういうと、本当にタオルを外してしまった。タオルを風呂の縁に置くと、
『あぁ、やっぱりこの方がリラックス出来るわ』
と、平気な顔で言った。お湯の中に入れば見えない……と言っていたが、そんなことはなく、おっぱいの形がかなりはっきりと見えてしまっている。でも、水面が揺れるので乳首がハッキリ見えると言うことはない。それでも、私は凄く興奮してしまった。

『美和さん、見えてますよ』
加奈子が、苦笑いしながら言う。
『別にいいわよ。私達しかいないんだし』
美和さんは平気な感じで言う。
『でも、孝志さんいますよ。さっきから、チラチラ見てますよ』
加奈子は、いきなり私のことを言い始めた。
「い、いや、見てないって!」
慌てて否定する私。

『知ってる。見られてる方って、意外と気がついてるから』
美和さんは、ニヤニヤ笑いながらそう言った。そう言えば、youtubeか何かで、女性の胸の谷間に隠しカメラを仕掛けて、男性が谷間を見るかどうかというテストをやっていたのを見たことがある。たしか、ほとんど全員が胸を見てしまっていたはずだ。

「孝志くんばっかりズルいな。じゃあ、加奈子さんもタオル外さないと」
達也さんが冗談を言う感じで言う。
『達也さんも外したらいいですよ』
加奈子も、冗談を言う感じで言った。
「え? そんなのでいいの。じゃあ外す!」
達也さんは嬉しそうに言うと、腰のタオルをすぐに外してしまった。さすがに、胸よりも位置がかなり低いのでペニスが見えてしまうということはないが、何となく肌色の塊が見える程度には見えてしまう。

『ホントに外した! じゃあ、しかたないなぁ……恥ずかしいから孝志さんも外してね』
加奈子は私に言いながら、身体のタオルを外してしまった。私は、異常なほどドキドキしていた。サイズが小さいので、美和さんほどはっきりと胸が見えているわけではないが、それでも胸の形はわかる。達也さんに、見られてしまった……。そう考えると、嫉妬いうか、何とも言えない不思議な気持ちになった。

「真っ白だね! 本当に綺麗な肌してるね!」
達也さんは驚いたようにいう。
『あなた、見過ぎ。変態オヤジじゃないんだから』
美和さんがたしなめる。
加奈子は、恥ずかしそうにしているが、胸を隠すようなこともなく堂々としている。
『美和さんだって、大きいじゃいないですか。羨ましいですよ』
加奈子はそんな風に二人に答える。
『でも、けっこう垂れてきちゃって、大変よ』
美和さんは、自分の胸を下から持ち上げるようにして言う。すると、乳首まで見えたような気がした。私はそっとタオルを外して風呂の縁に置く。でも、完全に勃起しているので、バレないように太ももで挟み込むようにした。

そんな風に、タオルを外した状態での混浴が始まってしまった。でも、一旦始まると、思っていたほどセクシャルな感じはなかった。しっかりと肩まで湯に浸かっていれば、ほとんど裸と言うことも意識しないし、ジロジロと見るわけでもなかったからだと思う。

そんな状態で会話が続いたが、
『子供がいると、なかなか出来ないよね』
と、美和さんの何気ないひと言で、話の方向が下ネタ方面に変わっていった。

『そうですよね。ウチも、月に2〜3回あれば良い方です』
加奈子は、あっけなく夫婦の夜の生活をカミングアウトする。
『多い方よ。ウチなんて、月に1回あるかどうかだもん』
美和さんも、普通にカミングアウトする。

「しかたないだろ。美和ちゃん声大きいんだもん」
達也さんが笑いながら言う。
「そんなに大きいんですか?」
私も、少し悪のりしてそんなことを言った。
『だって、達也さん激しいんだもん』
美和さんは、少し垂れた顔で言う。
「そ、そんなことないって。普通だって」
少し慌てて言う達也さん。さすがに恥ずかしいようだ。

『え〜。どんな風に激しいんですか?』
加奈子は好奇心を刺激されたようで、目をキラキラさせながら質問する。
『え? ふふ。縛ったり、オモチャ使ったりするのよ』
美和さんは、ビックリするようなことを言った。
「ば、ばかっ! なに言ってんの!」
『えっ〜っ! そんなことしてるんですか!』
達也さんと加奈子が、同時に声をあげる。私は声こそ出さなかったが、けっこう驚いていた。そんなことをしていると言うことにもだけど、それをカミングアウトしてしまう美和さんにも驚いていた。

『だって、ホントのことでしょ。もっと凄いこともするくせに』
美和さんは、いじめるような感じで言う。
『なんですか? もっと凄いことって!』
加奈子が食い付く。
『さすがに内緒かな? ねぇ、あなた』
「当たり前じゃん! ダメだって!」
大慌ての達也さん。

「そんな人に言えないことまでしてるんですか?」
私も好奇心を刺激されて聞いた。
『ふふ。内緒♡』
可愛らしく言う美和さん。少しのぼせてきたのか、少し身体をお湯から出してきた。胸の上側がお湯から出て、さらにお湯の中で乳首までが見えてしまっている。私は、奥さんの乳首を旦那さんの目の前で見てしまって、罪悪感でいっぱいだった。

『のぼせてきちゃった』
でも、そんな私の罪悪感を吹き飛ばすように、加奈子が立ち上がり、お風呂の縁に座ってしまった。おっぱいが丸見えになり、薄いヘアまでさらしてしまっている。
『本当に綺麗なおっぱいね』
美和さんは、感心したように言う。すると、ハッと気がついたような顔になった加奈子が、慌てて風呂に入って身体を沈めた。
『タオル外したの、忘れてた……』
耳まで真っ赤にして言う加奈子。日頃から、そそっかしいところがある加奈子だが、まさかの失敗だ。

「大丈夫、見てないよ」
達也さんはそんなフォローをする。でも、しっかりと見ていたのを、私はさっき見てしまった。
『ウソばっかり。しっかり見てたでしょ』
美和さんは、達也さんにからかうような感じで言う。
「いや、加奈子が悪いんで、気にしないで下さい」
私はそんなことを言いながらも、加奈子の全裸を見られてしまったことに、激しく動揺と嫉妬をしていた。

『じゃあ、悪いから私のも』
美和さんはそういうと立ち上がった。すると、水面が揺れて美和さんの爆乳が姿を見せた。それは、思っている以上に大きくて、自分で言うとおり若干垂れているように見えた。でも、大きさから考えると、それくらい垂れてるのは当たり前のような気もする。
そして美和さんのおっぱいは、乳輪が大きめで、乳首も大きめだった。でも、色は薄めで、グロい感じはまったくなく、エッチなおっぱいという感じだった。

美しいのは加奈子のおっぱいだが、抜けるのは美和さんのおっぱい……。そんな感じだった。
「ちょ、ダメだって! 何してんの! 早く座って!」
慌てる達也さん。
『ウソばっかり。本当は興奮してるんでしょ?』
美和さんは、意味のわからないことを言った。

「興奮って? どういうことですか?」
『興奮ですか?』
私と加奈子は、ほぼ同時に同じようなことを聞いた。

その様子に、美和さんは吹き出しながら答える。
『この人、ちょっと変態なの。私が他の人に見られると、興奮しちゃうんだって』
『え〜っ、それって、寝取られってヤツですか?』
加奈子は、驚いた感じで言う。美和さんは、座りながら、
『そう。NTRってヤツね。変態さんなの』
「ち、違うって! 変なこと言うなって!」
達也さんは、耳まで赤くして否定する。

まだ何か言おうとした美和さんだったが、人が入ってくる声がしたので、慌てて4人ともタオルを身につけた。すぐに他の家族の子供達が飛び込んできて、大騒ぎを始めた。私達は、そのまま男湯と女湯に戻っていった。

そして着替えながら、
「さっきの話って、本当なんですか?」
と、達也さんに聞いてみた。
「うん。本当だよ。なんか、嫉妬が興奮に変わるんだよね。俺って、ちょっとヤバいかも」
おどけたように言う達也さん。私は、本当にそんな性癖があるんだなと驚いていた。言葉としては知っていたし、何となくイメージも持っていた。でも、実際にその性癖の人と会ったのは初めてだ。もしかしたら、言わないだけでけっこう身の回りにいるのかもしれないが、やっぱりレアなんだろうなと思う。

脱衣場に他に人がいなかったので、さらに突っ込んで聞いてみた。
「どんなことするんですか?」
「う〜ん。他の人に見てもらうとか、他の人に交じってもらうとかかな?」
達也さんは、少し言いづらそうに答えた。私は、ビックリしてしまった。
「えっ! 他の人が混じるって、美和さんが他の人とするってことですか?」
「そうだよ。俺の目の前で、他の人とエッチするんだよ」
達也さんは、少し興奮したような顔で答える。
「マジですか? 信じられませんよ」
私は、達也さんがからかっているのかな? と思ってしまった。すると、達也さんはスマホを取り出す。
「えっと……。これかな? あった、これこれ!」
そういって、スマホを見せてくる達也さん。すると、スマホの画面には、達也さんじゃない男性のペニスを握って、ピースサインをしている美和さんが映っていた……。私は、心底驚いてしまった。

「孝志くんも、美和としてみる?」
達也さんは、うわずった声で聞いてきた。
「えっ? 本気ですか?」
「うん。もしもよければだけど」
「そ、それは……。考えておきます」
私は、したいですと答える寸前だった。でも、なんとか思いとどまった。あまりにもリスクが高いと思ったからだ。
「前向きによろしくね」
達也さんはそういうと、風呂を出ていった。私も慌てて後を追うと、出てすぐに休憩スペースにすでに嫁達もいた。

そのまま部屋に移動すると、遊び疲れた四人はベッドで寝ていた。
『あら。寝ちゃったわね』
美和さんが言う。
『どうしますか? 起こしますか?』
加奈子がそんなことを聞くが、
「可哀想だし、ウチの部屋で4人で寝ようか? ベッドルームも二つあるし」
そんな提案をする達也さん。達也さん家族は、どうやらスイートに泊まっているようだ。
『いいんですか?』
加奈子は遠慮がちに聞く。
『こうなると、もう起きないのよね』
美和さんは、子供達を見つめながら言う。ウチもそうだ。一旦寝ると、地震が起きても起きない。

そして4人ですぐ隣の部屋に移動すると、中はウチの部屋よりも少し広めだった。そして、窓際にベッドが二つあり、部屋の中央にモダンな作りの和室がある。そこに、布団が二組敷いてあった。二人に勧められて私達夫婦がベッド、そして、モダンな和室に達也さんたちが寝ることになった。

襖が閉められると、加奈子がベッドを移動して私のベッドに潜り込んできた。そして、耳のそばで小声で話を始める。
『美和さん、達也さんの目の前で他の人とエッチするんだって』
加奈子は、驚いたような感じだ。でも、何となく興奮しているような感じもする。私と同じで、脱衣場で聞かされたのだと思う。
「ビックリだよね。信じられないよね」
私も、小さな声で言う。
『孝志さんは、美和さんとエッチしてみたい?』
加奈子は、ストレートに聞いてきた。

短小包茎の彼氏を持つ女の子を1年半かけて寝取り俺のデカチンでイカせまくった体験談

短小包茎の彼氏を持つ女の子を1年半かけて寝取り俺のデカチンでイカせまくった体験談

先週末、とうとう念願の寝取りを実行できたので書いちゃいます。

優子と出会ったのは、1年半ちょっと前のバーベキュー。
会社の同僚たちとのバーベキューで、人数合わせで社員の女の子が呼んで来た友達。
期待してなかった俺は、優子をひと目見て気に入ってしまった。
26才でほんわかした大人しそうな外見。
顔は全員一致で「堀北真希」似。
最近のというか少し前の幼い堀北真希に似てる。
痩せてもいないし太ってもいない普通体型。
愛嬌もあって明るい性格で、自虐的なギャグも自らしちゃう子。

性格もイイし可愛いから、当然のごとく彼氏がいた。
それを聞いて同僚達が一気に引いたので、中盤から何気なく喋る事が多かった。
正直おれは運が良かったんだと思う。
優子を連れてきた子は、辞めていった元同僚の元カノだったんですよ。
なのでその子も加わって、3人で喋る事ができた。
2人じゃ会話が続かなかったと思う。

ちなみに元同僚の元カノって子は、それはもうビッチ過ぎるほどのヤリマン。
別れた後に聞かされた話だと、どうやら当時セフレが2人いたみたい。
元同僚を含め3人と、毎日のようにセックスしちゃってた子。
しかも別れる間際に携帯を盗み見たら、ハメ撮り画像やムービーがテンコ盛り。
実はその中の1つをこっそり貰ったんですが、それがマジで最悪なムービーだった。
男2人との3Pをしてるムービーでして、ゲラゲラ笑いながらチンコを咥え、アソコにも入れられてるアホ過ぎるムービー。
俺がそこまで知ってるとは気が付いて無いようで、今でも仲良くしてくれてる子なんです。

俺はこのビッチを利用する事にした。
優子はバーベキューをとにかく気に入ってたので、彼氏も連れてきて良いからまた行こうよ!ってビッチも含めて誘っておいた。
すぐに4人で行く事が決まり、初めて彼氏とご対面。
溜息が出るほど「負けた」と痛感した。
俺も身長は低くは無いが、彼氏は185cm越えでソフトマッチョ系。
顔はDragonAshの降谷建志に似てるんだから勝てるわけも無い。
ビッチですらメロメロな態度に変貌してたし。

初めて2人を見た日、彼氏が超束縛男だと知った。
ビッチが言うには、自分のモノを取られるのがイヤ、らしい。
他の男に取られる云々ではなく、自分の所有物を取られるのがイヤなんだとか。
自分の思い通りにさせたくて、まぁ単なるワガママってやつですな。
今まで女に苦労してきてないから、彼が望めば彼女は応えてくれてたんだと思う。

優子は自分の所有物だから、俺と2人で会話してると嫌な顔をする。
自分はビッチと仲良く喋ってても。
焼いてる肉とかの皿を俺に手渡すだけでも嫌な顔するレベル。
彼氏がトイレに行った隙に「束縛大変そうだねぇw」と言ってみた。
優子は「それも愛情表現だから嬉しいよ?」なんて言う。
こりゃダメだと諦めるしかなかった。
でもその後も優子がやりたいというので、2ヵ月に1回ぐらいでバーベキューをやってた。
その全てに彼氏もやってきてたのは言うまでも無い。

何度も顔を合わせてるのに、彼氏は妙に俺を避けてる感じがした。
俺みたいなブサイクとは仲良くしたくないってか?と聞きたくなる。
「彼女が呼ばれてるから来てるだけで、アンタとは仲良くなりたくない」
そういうオーラが出まくりだった。まぁビッチもそんなような事言ってたし。
そんな態度だから余計燃えちゃって、いつか優子を奪ってやる!なんて思った。

初めて彼氏が来なかったバーベキューの日、初めて優子の猥談を聞いた。
キッカケはやっぱりビッチで、その時だけは「ナイッス!ビッチ!」と褒めてやりたかった。
優子は今の彼氏以外では2人としか付き合ってないようで、セックスは彼氏で2人目。
自他共に求めるドMみたいで、ぶっちゃけエッチは大好きなんだとか。
激しさよりもねっとり時間を掛けてやる濃厚なエッチがお好み。
なのに彼氏は短時間で終わる早漏君だと言う。
前戯もチョチョイしかしないし早漏だしで、エッチに関してはダメダメだって笑ってた。

遅漏の俺はここぞとばかりにアピール。
前戯を含めて3?4時間はするとか、入れても普通に1時間以上はヤルとか。
初めて本気で食い付いてきてくれたので、帰るまで猥談にふけってた。
ちなみに車を出してた俺は、1人だけ全く酒を飲んでない。

彼氏は接待で、昼間はゴルフ、夜は飲み、っていう予定。
これはチャンス!と思ったので、戻ってからもうちょっと飲もうと提案した。
俺が飲んでないので可哀想だと思ってくれてたので、全一致で即OK。
車を置いてウチから近い居酒屋で飲む事にした。

店に到着した時点で、俺以外は普通に酔っ払ってる。
だからスタート時点から楽しかった。
終始Y談ばかりになって、優子のガードもユルユル。
いつもは彼氏がいてキッチリとガードされてた胸元から、がっぱりと谷間が丸見え。
思ってた以上に巨乳なんだな?と思いつつ、前屈みになる度に谷間をチラ見した。
しかも酔ってフラフラしてたお陰で、その巨乳に触れる事までできた。
トイレからの帰りに優子とはちあい、細い通路だったから避けながら隣を通過しようとした時、フラついた優子が腕に抱き付いてきたんです。
まるで谷間に腕を挟む様な感じで。
すぐに体が離れていったけど、あの感触は俄然ヤル気を出させてくれた。

あの日、勢いで突っ走りたかったが、そう簡単じゃなかった。
Y談をしてはいるものの、仲の良い友人が集まった楽しい飲みっていう雰囲気で。
酔った勢いでどこかに連れ込むなんて隙は皆無だった。
イジらしい気持ちのまま飲みはお開きに。
でもそれからは、バーベキューの後は飲みに行くのが恒例になった。
お陰で優子とは格段に仲良くなり、ドMでフェラ好きで襲われ願望のある実は隠れドスケベだという事も分かっていった。
もちろん彼氏がいる時はY談はご法度。

全く付け入る隙が無いまま時間だけが過ぎ、一緒に飲めるだけでもイイやって思い始めてた。
だけどやっと、本当にやっとですが、念願の大チャンスが到来しました。
それが先週末です。
ここまでの前置きが長くて申し訳ありません。
それだけ時間を掛けて狙っていたという事で許して下さい。

いつものように日曜日の朝、バーベキューで集まりました。
この日は同僚とその友達を含め、総勢8人でのバーベキューでした。
手短に書きますが、この中にビッチが気に入った男がいたんです。
目の色変えてモーション掛けまくりだったので、全員が悟ってたはずです。
案に「協力しろよ?」というオーラを出してくるので、別にビッチも嫌なヤツじゃないから協力してあげてました。
それはイイんです。
問題は優子と彼氏。

集まった時点から2人は険悪なムード全開でした。
聞いてみると前日彼氏が合コンに行ってたらしい。
「俺が行かなきゃ女が来ないって言うから行っただけ」と自信満々の彼氏。
「じゃーなんで電話に出なかったのよ!」と怒る優子。
「酔っ払ってて寝ちゃってただけだろ」とスカす彼氏。
「21時過ぎからずっと寝てたわけ?」と睨む優子。
要するに彼氏はほぼ浮気してたって話です。

ビッチの事を思って穏便に済ませようと頑張りました。
なのに終わって居酒屋で飲み直してた時、彼氏が最悪な事を口走ったんです。
「うるせーんだよ!お前は俺の言う事だけ聞いてたら良いんだよ!」
浮気疑惑をかけられてる男の言うセリフじゃないですよね。
周りも全員ドン引きでした。
苛立ってたのかいつもよりもハイペースで飲む彼氏は、終盤からグデングデンです。
帰る頃には1人じゃ歩けないほど酔ってて、俺が肩を貸して送る事になりました。

それをチャンスだと思ったのはビッチ。
お気に入りの男を引き連れ、彼氏を送るのに付いて来やがったんです。
「心配だから」とか言いながら、ちゃっかり男の手を握ってるビッチ。
タクシーに分乗して、彼氏を家に送っていきました。
俺・彼氏・優子と、ビッチとお気に入りの2台で。
ワンルームマンションの中に彼氏を運び、ベッドに寝かせてやりました。
優子は律儀にも手紙を書いてテーブルに置き、4人でマンションを出ました。

出た直後にビッチが「飲み直そう!」と提案。
どこで?アンタんちで!はぁ?無理だよ!良いじゃん!1人暮らしだし!
ビッチの変な目配せがあったから、渋々ウチで飲み直す事にした。
妙に楽しそうな優子は「エッチなDVDとかある?w」なんて言ってる始末。
酒を買ってウチに招き、飲み始めると優子と彼氏の話になっていった。
「あんな言い方されてイイの?」キッカケはビッチの一言。

そこから2時間、もう時計は2時半を回ってた。
俺は気付いてたけど、ビッチは見えないように男と指を絡ませてる。
邪魔者は消えてもらおうと思った俺は、煙草を買いに行くと言って男を連れ出した。
女2人を部屋に置いておくのは気が引けたけど、そうするしかなかったから。
コンビニへ歩いている時、ビッチお気に入りの男とぶっちゃけ話をした。
どうやらビッチの事は嫌いじゃないが、彼女にしたいとは思って無いという。
「でも誘えばヤレるよ」と教えると、そうするって事に決まった。

部屋に戻って買い忘れた物があると俺が言い、今度はビッチと男で行ってくれと。
ビッチも分かったようで、喜んで出ていった。
気が付いて無いのは優子だけ。
2人が出ていった直後に「シャワー浴びてもイイ?」と確認。
バーベキュー行ってたしね・・・なんて言い訳し、そそくさとシャワーを浴びた。
出てくると優子はさっきまで話題になってたAVを1人で見てた。
「おいおい・・・オナってねーだろうなぁ?w」
「ちょっ!!そんな事するわけないじゃん!」
「あれ?マジ?焦り過ぎなんですけどw」
「してないってば!wホントやめてよ!w」

顔を赤らめてたので、マジでもしかしたらしてたかもしれない。
でもそれは置いといて、2人が帰ってこないねぇ?とか言いながら飲んでた。
彼氏の話を聞いてやりながら、彼氏の味方になりつつ慰め続けた。
ウルウルした目を見ながら聞いていた時、ちょっとした沈黙が出来た。
数秒間互いに見つめ合うような沈黙。
ここだ!と思った俺は、近寄ってキスをした。
「だめっ」優子は軽く身を引いたが、腰を抱き寄せて再度キス。
「いやっん、だめっ」
優子は口では嫌がりつつも、舌を入れるとちゃんと絡めてくれた。
そこから念願のセクロスがスタート。

キス好きなのに彼氏はほとんどしてくれないとボヤいてた。
それを思い出して、焦らず時間をかけてキスをする事にした。
初めこそ遠慮がちだった舌使いも、中盤からはかなり積極的に動いてた。
舌を入れればしゃぶり付いてくるし、俺の口の中にまで舌を突っ込んでくる。
唇が少し離れたまま舌だけレロレロしたりすると、より積極的になってた。
後ろから手を回して肩をガッチリ抱き、片手は優子の手を握り続けた。
キスに没頭し始める頃には、俺の指に指先を絡めてくれてたのが嬉しかった。

終盤なんてキスしながら「はぁぅん、はぁぅん」言いながらキスしてくる。
完璧に俺へ体を預けちゃって、胸には柔らかいオッパイが押し付けられてた。
興奮し過ぎてたけど、焦って胸を触らずに、キスにだけ集中。
互いの唾液を交換するような濃厚なキスが、かれこれ10分以上は続いた。
やっと唇を離すと、優子の顔はトロンとして物欲しそうな表情になってた。

「俺キス好きだからもっとしてイイ?」
「えっ・・・でも・・・んぐぅっ・・」
返事が途中でしたが、またキスを再開してみた。
そしたら優子も「待ってました」と言わんばかりに舌を絡めてくる。
今度はもう少し手を出してみる事にした。

握ってた手を放し、パンツの上から太ももを撫で撫で。
体がクネクネ動くだけで拒否反応は無し。
太ももの内側を撫でてみると、背中を弓なりにさせたりして良い反応。
一通り太ももで焦らした後、お腹や腰を撫でていき、やっと上半身に到達。
わき腹の方から乳房の外側辺りを指先でツーッツーッと優しく触れた。
ただそれだけなのに、優子は口を半開きにしてハァハァ言ってた。
乳房の形を確かめるように、輪郭だけに優しく触れて撫でていく。
下乳や横乳をフワッと触るようにすると、しゃぶってた舌を離して「はぅっ」とか言う。
実際ここまで時間を掛けて愛撫したのは人生で初めてです。
キス・太もも・お腹や腰・乳房の輪郭だけで、30分以上かけてましたから。

舌を突き出してレロレロしてた時、至近距離で優子と目があった。
切なそうな苦しそうな目がエロく、我慢できずに下乳から持ち上げるように揉み上げた。
少し強めが好きって聞いてたから、遠慮しないでぐわんぐわん揉みまくった。
そしたら完璧にスイッチが入ったのか、俺に抱き付いてきて必死に舌をしゃぶってくる。
そのまま押し倒して床の上で両乳を揉み倒した。
俺の首に手を回して自ら頭を持ち上げてキスをしてくる優子。
太ももを股の間に入れてアソコを圧迫してやった。

スイッチが入った女ってのは本当にエロいですよねぇ。
あんなに可愛くて彼氏もいる子が、俺の太ももにアソコを擦り付けてくるんですもん。
必死に舌をしゃぶりながら、腰をクネらせて擦ってくる。
着てたロングTシャツを捲り上げて、ブラの中に手を入れて乳首をダイレクトに摘まんだ。
その瞬間、体がビビビビッと高速で痙攣。
ちょい強めに摘まんでコネクリ回すと、またしても高速で痙攣してた。
この時は絶対彼氏の事なんて頭に無かったと思う。
そう思ったら嬉しくて愛撫にも力が入るってなもんですw

乳首をコネクリ回し、アソコを圧迫し出して少しした頃でした。
「やったぜぇーっっ!!」と心の中で叫びたくなる動きがあった。
優子自らが勝手に俺の股間を触り始めたんです。
少し遠慮がちだったけど、モッコリしたパンツの上から優しく撫でてくれました。
焦ってチンコを出して触らせるのは早いと判断し、そのまま放置して俺は俺の愛撫に没頭。
ギンギンに勃起してたから、恐らく撫でただけで形が分かったと思う。
何も言わないでいると、今度はたどたどしく握ってきた。
ギュッギュッと何度か優しく握られ、その後は指先で裏スジをツーーッツーーッとされた。
こいつエロ過ぎるじゃねーか!とゾックゾクした。

優子はタイトなパンツを穿いてたので、どう脱がそうか考えながら愛撫してた。
ベルトはしてないからまずはTOPボタンを外してみる。
するとチンコを触ってた手が俺の腕を掴んできた。
「これ以上はダメ」と言わんばかりに。
だからボタンは外したけど、そのままお腹を撫でる事にした。
しばらくそうしてたら掴んだ手が離れ、またチンコを触り出す。
相変わらずキスは続いてたので、頭の中は大混乱してましたw
キス・胸・下半身の攻防・・・あ、それから触られてたチンコの感触も。

何度もチャレンジするしかなかった。
背中や腰を撫でながら、今度はジッパーを降ろしにかかった。
途中で腕を掴まれたが無事に降ろす事に成功。
でもまた「分かりましたよ」と言わんばかりに、腰や背中を撫で続ける。
警戒しているようで、少し手を動かすと腕を掴もうとするからちょっとウケた。
それでもちゃんとチンコをニギニギしてくれる本当にエロい子です。
意表を付くしかないと思ったので、少し激しくキスをしてみました。
俺にあわせて激しく舌を絡めてくれる。
キスに集中したなと思った瞬間、お腹から一気に手を突っ込んでいきました。

優子の手は少し遅れて俺の腕を掴んだが、時すでに遅しです。
本当はパンツの上から触ろうと考えてたけど、偶然にも手はパンツの中へ突入。
モジャった陰毛を超えた直後の絶壁の下には、驚くほど濡れた陰部がありました。
そこに指先が到達した頃に腕を掴まれたわけで、優子は「やぁぁっっ」と腰を引いた。
でもパンツの中ですから、そう簡単には抜けません。
むしろ抜けまいと指を引っ掛けるようにしたせいで、膣入口に指先が少し入った。
こんなにも濡らしてる女に出会ったのは初めてです。

オマンコをダイレクトに触っちゃってからは、もう諦めたんじゃないかと思う。
クリトリスをヌルヌルした液まみれの指先で撫で回す。
舌を必死にしゃぶったり口から放したりしながら、感じてるのを必死に隠そうとする。
少し強めにクリを擦ると、そんなあがきは無駄に終わりました。
「もうだめっ、あぁぁんっ!もうだめっっ!」
腰がウリンウリンと円を描くように動いた直後、それだけの愛撫で優子は昇天した。
頭を仰け反らせ、体を震わせながら、強く足を閉じてビクンビクンしてた。

もっと焦らそうと思ってたのに、こんなに簡単にイクとは予想外です。
まだ腕も疲れてないからそのまま継続しました。
俺の腕を掴んで「もうだめ」を連呼されたが、すぐにまた喘ぎ出してた。
そんで初めて俺に向かって「イイッ・・」と言ってくれたんです。
その直後にハッとしたのか、すぐに黙っちゃいましたけどね。

クリトリスを中心に撫で回しながら、時々アナル方向へと指先を滑らせる。
膣入口に指先が到達すると、さも入れて欲しそうに腰が前に少し突き出るのがエロい。
それでも指入れず、またクリに戻って愛撫再開。
初めにやろうと思ってた焦らしを開始すると、優子の反応は恐ろしいほど変わった。
俺の目を見て何か懇願するような表情になり、舌を出すと「あぁぁんっ」と言って咥える。
股間を太ももに押し付けると、「ゴメン!忘れてた!」とばかりに触り始める。

大学のサークルのヤリマン女友達2人に短小を馬鹿にされた

サークルの友達との飲み会で

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、
めぐみに「え?!真面目なんですね?w」って言われた。
友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は…5人くらい?」
めぐみ「先輩なに嘘ついてるんですか?w10人は行ってるって聞きましたよw」
あい「もう?!内緒にしててよ?!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
めぐみ「エヘヘw」
結局、めぐみは10-11人、あいは15人近くだそうだ。
どうやら、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。

ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。服の隙間から谷間ががっつり見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
友男「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
あい「やだ?友男くんそんなとこばっかり見てる?!」
めぐみ「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ?w」
なんて盛り上がった。

友男「じゃあ…今まで経験した中で一番大きいチンチンはどのくらいだった?」
めぐみ「私、アゴ外れたことがありますw太かった!」
あい「へぇ?、私あんまり大きいの経験したことないかも。みんな同じくらいだったよ」
めぐみ「先輩?、また隠してるんじゃないんですか??」
あい「もう?、違うよっ!」

そんな会話をしてる時に、酒が切れたので、友男がコンビニに買いに、外に出ていった。
部屋には、俺と、あい、めぐみ。
めぐみ「ところで俺さんはあそこの大きさどのくらいなんですか??」
俺「いやぁ…俺かなり小さいと思うよ…。」
あい「気にしない気にしない!」
めぐみ「せっかくだし見せてくださいよ!ほらほら!」
と言ってズボンを脱がされそうになる俺。
俺「ちょ、ちょっと待った!わかった見せる見せる!その代わりお前らもおっぱいくらい見せろよな!」
あい「え?、どうしよっかなぁ。」
めぐみ「まぁいいんじゃないですかw?とにかく、友男さんが帰ってくるまでにさっさと見せてくださいよっ。」
といって俺はめぐみに強引にズボンを脱がされ、下半身はパンツ一枚になった。
あい「パンツの上からは見あたらないねぇ。」
めぐみ「もう脱がしちゃいましょう、えいっ!」
俺はパンツを脱がされた。俺のチンコは、すでにガチガチに勃起していた。
めぐみ「え?、これ勃っちゃってるんですか!ちっちゃいw」
あい「かわいいあそこだねw」
といって俺のチンコに注目する2人。
俺は、生まれて初めて女性にチンコを見せている状況に、興奮しまくっていた。

俺「と、とにかく、お前らもおっぱい約束したんだから見せろよ」
めぐみ「そんなに見たいんですか??」
あい「まぁ約束だしねぇ、じゃあ、ちょっとだけね?」
と言って服を脱ぎ始めるあい。
あいは上半身下着姿になった。ブラの色は黒色だった。
めぐみ「じゃあ私も一緒にw」
めぐみも同じように下着姿になった。めぐみは赤色のブラをつけていた。
俺の目の前に並ぶ巨乳の眺めは壮観だった。2人の胸にはともに、深く長い谷間ができていた。
めぐみ「どうですか??あ、俺さん、顔真っ赤ですよw?」
俺「い、いや、2人ともデカいなぁと思って…なにカップなの?」
あい「私はGカップだよ。めぐみはHカップだっけ?」
めぐみ「そうですよ?!それより俺さん、あそこピクピクしすぎですw」
俺のチンコは、俺の心臓の動きに合わせてビクンビクンと脈打っていた。今にも破裂しそうなくらい勃起していた。
あい「それじゃあちょっと見せてあげよっか。」
めぐみ「はぁい、せーのっ!」
と言って2人は下着を外した。
2人の白い乳房が、目の前にあらわになった。
同じおっぱいでも、人によってこうも違うものだということを俺はこの時知った。

あいのおっぱいは、プルルンと音を立てているかのように、柔らかそうに細かく揺れ動いていた。マシュマロのようなおっぱいだ。
乳首はピンク色に近く、乳房の形は、いわゆる釣り鐘型といったような、下の方が大きく膨らんだ、ずっしり重みがありそうなものだった。

対するめぐみのおっぱいは、とにかく巨大だった。
バレーボールよりも大きいのではないかと思うほどの迫力。その形は真ん丸で、乳房はパンパンに張り出していた。とにかく弾力がありそうなおっぱいだった。
中央部には上向きに乳首がついていて、乳房はロケットのように突き出し、全く垂れていなかった。

そんな2人の巨乳が、ブルン、と俺の目の前に飛び出た時、俺は興奮の絶頂だった。
数秒後、俺の股間がビクビクと反応し、熱くなってきた。
俺「あっ…」
俺は不覚にも、「巨乳が目の前で揺れている」という視覚の刺激だけで射精してしまったのだ。
腰が抜け、ヘナヘナと座り込む俺。
めぐみ「ちょっと俺さん!なにしてるんですか?!もしかしてイっちゃんたんですか?w」
あい「今…あそこ全く触ってなかったよね?」
めぐみ「なにもしてないのにイっちゃうなんて早すぎますよ?。しかもこんなに飛ぶとかw」
あい「ほんとだ!ってか私の足についてるし?!」
俺は精子を部屋に飛ばしてしまったので、慌てて拭き取った。

めぐみ「自分からおっばいが見たいって言ってたのに、俺さんには刺激が強すぎたみたいですねw」
あい「まぁ友男くんには内緒にしといてあげるよっ。」
なんて言いながら、2人はまた服を着た。

その後少しして、友男が帰って来た。
友男「おう、ただいま!ん?なんか臭うぞ??」
女の子はニヤニヤしていた。
友男「なんかあったんだな??」
と言って俺の脇を肘でつつく友男。
俺「まぁ…そうだね。」
めぐみ「俺さんがおちんちん見せる代わりにおっぱい見せろって言うから、私たちがおっぱい見せたら俺さんイっちゃいましたw」
あい「あ!ダメだよ言ったら!」
友男「とめるのが遅いだろw」
三人は笑っていた。俺もまぁオイシイ場面かなと思ってまんざらでもなかった。
友男「で、見せ合いはどうだったんだ?」
めぐみ「俺さんのすっごいちっちゃいんですよ!勃っててもこーんな感じです!」
と、親指と人差し指で俺の大きさを示すめぐみ。
友男「こらこらwそんなこと言うと俺くんが傷つくぞw」
あい「でも俺くん、喜んでたような気もしたんだよねー。」
めぐみ「えぇ、じゃあ俺さんって、いじめられると感じちゃうタイプなんですか??」
俺「まぁ…そうかもねぇ…」
俺はめぐみの言う通りのM体質で、こういう状況は嫌いじゃなかった。というかむしろ好きだった。

あい「じゃあ…いじめちゃおっか?」
めぐみ「いいですねw」
友男「よっしゃ!」
と言って、俺はベッドの足の部分に、座った状態でくくりつけられた。手は後ろで縛られ、口にもタオルを巻かれ、身動きが取れない体勢になった。
めぐみ「俺さんのあそこ、絶対固くなってますよねw」
あい「脱がしちゃおう!」
俺は2人に下半身を脱がされた。
あい「あぁ?!ほんとだ!もうピクピクしてる!」
めぐみ「ほら友男さん、俺さんの、ちっちゃいでしょ?」
友男「まぁ…そうだなw」

俺を放置したまま、三人は話をしていた。
あい「俺くんがおちんちん見せたんだし、友男くんも見せてよ?。」
めぐみ「そうですよ、友男さんのと俺さんの、比べっこしましょう!」
友男「まぁ、俺くんが体張ってくれてるし、俺も参加しようかなぁ。」
あい「早く早く?!」
実は、俺は以前、友男のチンコを見たことがあった。サークルでの合宿の風呂場で、すれ違った時にちらっと見えた程度の話なんだが、
俺の記憶が正しければ、友男のチンコはかなり大きい。平常時でも、俺の勃起した粗末なものより一回り以上は大きかったように思う。
友男「わかったわかったw」
と言って友男はズボンを脱いだ。
予想通り、大きなものがデロンと現れた。
めぐみ「さすが友男さん!やっぱり男の人はこうじゃなきゃダメですよね?w」
とはしゃぐめぐみ。
あい「これって、まだ勃ってないんだよね?勃ってる俺くんの倍くらいあるよー」
俺は、相変わらず縛りつけられたまま、その様子を見ていた。
めぐみ「おっきくさせてみますw」
めぐみは、友男のチンコをしごきはじめた。
めぐみ「あ、おっきくなってきました!」
あい「重そうだね…w」
膨らみはじめる友男のチンコ。
しかし、あまりに竿が太く大きいため、その重みでチンコは垂れ下がったまま、上向きにはならないようだった。
ちょっとした刺激ですぐ上向きになる俺のものとは、大違いだった。
友男「完全に硬くなったら、上向きになると思うけどなー。」
あい「じゃあ、私が硬くさせてみる?。」
あいは、その長い指で、友男のもの全体を、慣れた手つきでねっとりと刺激しはじめた。

しばらくすると、友男のものは勃起しきったようで、信じられないくらい太く長い肉棒が、天井に向かって反り上がっていた。
めぐみ「うわぁ、友男さんめっちゃおっきいですね!トップです、トップクラスです!」
と目を真ん丸にして驚くめぐみ。
あい「すごいね、こんなの見たことないよ…ペットボトルみたい。」
その通り、友男のものは、俺の3倍以上はゆうにありそうなものだった。それはバナナのように上反りで、友男のへそを超える位置まで届いていた。

友男「よーし、じゃあ次はお前らの番だぞ!」
と、女の子に告げる友男。俺はというと、声すら出したくても出せないこの状況の中、なにもできないことがむしろ興奮を増大させていた。
「は?いw」
と言って服を脱ぐ2人。さっき服を着た時からずっとノーブラだったらしく、2人の巨乳がいきなり飛び出した。
友男「おぉ!でけぇ!」
と言ってあいの胸の谷間に顔をうずめる友男。友男の顔がすっぽりと埋まってしまうほどの大きさだった。
友男が顔をうずめている間も、あいの胸はプルンプルンと振動し続けていた。
そのうち、友男はあいの乳首を舐めはじめていた。

それをただ見つめるしかない俺のところに、めぐみが近づいてきた。
めぐみ「俺さん、うらやましそうですねぇw」
口を塞がれているため、返事ができない俺。
めぐみ「かわいそうなんで、ちょっとだけああいう事やってあげますねっ。」
と言って、めぐみは座った状態の俺に向かい合うように乗り、その乳房を俺の顔にこすりつけるように動かした。
めぐみ「どうですか??まだ片方しか使ってないですよ??」
めぐみのおっぱいは、見た目通りの張りがあって、温かく熱を持っていた。それを片方、俺の顔にひたすら押しつけている。

あまりの快感に、俺は腰がガクガクいってきてしまった。
めぐみ「俺さん、顔しか刺激してないのに、なぜか腰が動いてますよ??じゃあ…こうしちゃおっ!」
めぐみは、俺に胸をこすりつける動作はそのまま、自分のお尻のあたりで俺のチンコを刺激しはじめた。
めぐみ「うわぁ、俺さん、気持ち良さそうな顔してますね?。」
俺のチンコの上で、腰をくねらせ、こまかくお尻を動かすめぐみ。めぐみはまだ、ズボンをはいたままだ。
顔面の巨乳、そして股間の刺激で、20秒もしないうちに、俺は射精させられてしまった。
射精の瞬間は、めぐみはサッと俺の上から降り、俺から精液が放出される様子をニヤニヤしながら見ていた。
めぐみ「さっき出したのにまだこんなに出るんですか??しかも私、まだ手を使ってないですよw」
その通り、またもや俺は手を使わずイかされてしまったのだ。
情けなさで恥ずかしくなったが、こういったことで自分が罵倒されている状況には、極度の悦びを感じていた。

友男はというと、あいにフェラチオをしてもらっているところだった。
あい「はふ、ふんごいおっきいんだけどぉ」
あいがどれだけ大きく口を広げても、友男の亀頭をほおばるのが精一杯だった。
仕方なく、あいは友男の亀頭だけを口から出し入れして、フェラチオをしていた。
ジュポジュポと言う音が俺のところまで聞こえてきた。
めぐみ「友男さんほんとにすごいですねぇ。それに比べて俺さんはなんなんでしょうかねw」
と、また俺に話しかけてくるめぐみ。
めぐみ「まぁそのまま見ててくださいねっ。」
と俺に告げ、めぐみは友男に近づいていった。
そしてめぐみは、友男のチンコを、舌を出して舐め上げはじめた。
亀頭はあいが咥えているため、他の部分、玉袋や、竿の根元の部分、裏スジなどを、舌全体を使ってヌルヌルにしていくめぐみ。
友男の巨根をダブルフェラするあいとめぐみは、いつの間にか服を脱ぎ、全裸になっていた。

あい「俺くん、また勃っちゃってるねw」
と、俺を見てつぶやくあい。
めぐみ「俺さんドMだから、こういうの嬉しいんですよ!もっと俺さんに近づいてやりましょうよ!」
と、3人は、座って縛りつけられている俺のすぐ目の前にきた。そして、何事もなかったかのようにフェラチオを再開した。
ジュプジュプと言った唾液の音が、俺の方まで聞こえてきた。
たまに、めぐみとあいが示し合わせて、俺の顔の近く15センチくらいのところに、お尻を近づけてくることもあった。2人のピンク色の性器が、まさに目の前にはっきり見える。しかし、俺は何もできない。

友男「なぁなぁ、パイズリしてくれよー。」
友男は、俺のことなど見えていないかのようだった。
「わかった?。」
と言って友男にパイズリをするあい。チンコを谷間に挟んだ状態で唾液を垂らし、ローションのようにしてから両胸を上下に動かしていた。
めぐみ「俺さん、なにじろじろ見てるんですか??俺さんにパイズリなんて早すぎますよw」
と言って、めぐみは俺の勃起したチンコの竿をぎゅっ、と握り、亀頭を親指で何度か強くこすった。
そして、それだけで、俺はまたもや、イってしまった。初めて手を使ってイかされた快感で、俺はしばらく、全身が痙攣状態になった。
めぐみ「あはは、やっぱり!俺さんはそれで満足ですよねw」
と言って、めぐみは友男の方に行ってしまった。

俺の目の前で、めぐみは友男にパイズリをしはじめた。
めぐみのパイズリは、これがHカップの凄さかといった感じで、友男のとてつもなく長い肉棒を胸の谷間に完全に納めたり、いわゆる縦パイズリというような、正面からまっすぐチンコを包んだりしていた。
さらにめぐみの胸は弾力があるため、チンコを刺激するにはこの上ないほど良いものであるようだ。
友男はめぐみにパイズリをされながら、あいのおっぱいを揉んだり、マンコを舐めたりしていた。

友男「そろそろ入れるかぁ」
と、友男はあいのマンコに、その巨根をあてがった。
あい「入るかなぁ。」
と、楽しそうな声を出すあい。
やはり、なかなか友男のチンコは入らない様子だった。
あい「んあっ、うわ、おっきい!おっきい!もっとゆっくり!あっ、おっきい!すごいこれ太い!」
あいにピストンをはじめた友男。しかし、友男のチンコは3分の1くらいがあいの中にはまったく入らず、外に出て余ったまま俺に見えていた。
あい「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!奥きもちいぃ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」

職場の巨乳な先輩4

こんばんは。
今日は、泊まりでは無く、千春さんのお家にお邪魔してきました。

ついつい遅くまでお邪魔してしまいましたが、理由はお察しの事だと思います。

一発目は、夕方、千春さんと駅で合流し、夕食はファーストフードで済ませ、レンタルビデオ店に行きました。
千春さんが見たいという『マイインターン』っという洋画を借りて、千春さんのお家へ行きました。

千春さんは、早速部屋着に着替えました。
何度もエッチな事をしているのに、未だに着替えているところは、あまり見せません。

最初は我慢して、ソファーでDVDを観ていたんですが、いつものように爆乳に手を伸ばしました。

すると、前から観たかった映画だったらしく

千春『今はやめて!』

私『すいません。つい手が。』

千春『見終わったらね。』

っと言うので渋々観ていたのですが、意外と面白く、集中して観てしまいました。

約2時間で映画が終わり、エンディングまで流れ切ったと同時に部屋着の上から爆乳を揉みし抱きました。

もう写真で分かると思いますが、大きくて揉んでいて堪りません。

元々半勃起していたのですが、ジーンズの下は一瞬で膨れ上がりました。

キスをしながら、しばらく爆乳を揉んでいたのですが、溜めていたので出したくなり、ベッドに移動しました。

ジーンズを脱いで、ボクサーパンツの膨らみを見せると

千春『凄い膨らんでるねー。』

私『たくさん溜めてるから、早く出したいです。』

千春『溜めてると大きさ変わるの?』

私『大きさは、興奮度で変わります。』

千春『ふーん。』

っという会話をしながら、千春さんのブラだけを外しました。

ボクサーパンツを脱ぐと、フル勃起して反り返ったチンチンが勢いよく、出てきたので

千春『今日も、凄い勢いで出てきたね。』

私『溜まってますからね。早く舐めて。』

千春さんはベッドに座り、私は千春さんにチンチンを向けました。

千春さんは、私の膨れ上がったチンチンを握り、口に持っていってフェラを始めました。

フェラの時は、口の奥までチンチンを挿入し、前後に動かしてたくさん唾液をつけてきました。

そして、舌を使って全体的に舐めると、また口の奥までチンチンを挿れて唾液をつけました。

今日はしてくれなかったのですが、玉玉も舐めてくれることもあります。

唾液でベチョベチョになったら

私『そろそろ挟んで。』

千春さんを押し倒して、いつもの流れでした・・
今日は、溜まっていたので、服を脱がすのを省き胸上まで捲り、爆乳を寄せて谷間を作って貰い、そこにチンチンを挿れました。

最近、興奮しているので、自分で腰を前後に動かして、パイズリしました。

爆乳と、私の肉や玉玉がぶつかり『ペチンッペチンッ』っという音を奏でます。

爆乳とエッチしているようなものです・・激しすぎて、千春さんがだんだんとベッドの上の方に移動して行きました(笑)

千春『今日も激しいね。』

私『我慢してたからね。』

千春『そうなの?』

千春『いつから我慢してたの?』

私『2日前からかな。』

私『たくさん出るかも。』

千春『いつもいっぱいじゃん。』

そんな会話の中、早々に逝きそうになってきたので、一度寸止めしました。

収まったら、また爆乳にチンチンを押し込みました。

私『このパイズリが一番好きかも。』

千春『エッチとどっちが好きなの?』

私『そりゃ、エッチですよ。』

私『千春さんは?』

千春『えー。エッチかな。』

千春『エッチだと気持ちいいし。』

っと話していたら、また逝きたくなり、もう逝こうと、千春さんに逝くことを伝え、爆乳の谷間に、チンチンを出し入れを激しく行い、谷間の中にだしました。

もう出ているのに、しばらく動かして、最後は谷間から抜き、自分の手でしごいて、爆乳に最後の一滴まで出し切りました。

多めに出たと思います。
パイズリは逝く時が気持ちいいです。

一発目をパイズリで気持ちよく出した後、ソファーで少し休憩し・・キスとかしていたんですが、すぐに勃起してしまい、服を脱がせて爆乳を揉みし抱きました。

爆乳にしゃぶりつくす。
顔を埋める。

これは皆やりたいことだと思う。

顔や口で爆乳を堪能した後、またベッドに行き、正常位でエッチしました。
もう描く必要も無いかもしれませんが、毎回ゴム無し生挿入です。

出すときは、また爆乳にかけました。

爆乳を揉んでいると、すぐに復活して、二回連続でエッチしてしまいました。

千春さんの中はぐちょぐちょで、エッチ・・気持ちいいです。

千春さんを逝かせ、私も逝く時は・・ゴックンさせました。

吐こうとしたのを無理矢理飲ませました・・その後、かなりディープキスしましたが(笑)

すっかり夢中でエッチしたので、遅くなってしまいました。

しかし、まだ溜まっていそうだったので、忘れていたアレをやってもらいました。

そう。
パイズリフェラ。
いつものパイズリに、舌を使って舐めて貰ったり、吸って貰うのですが・・写真の通りです。

写真の時は吸ってます。

7分くらいで、逝かされました。
出すときは、口の中です。

またゴックンさせたかったのですが、吐かれてしまいました。

その後、軽く10分くらいベッドでイチャイチャして、昨日は帰ってきました。

職場の巨乳な先輩1.5

昨日、昼過ぎにコーヒーでも入れようと席を立ちました。給湯室のような職場から死角になっているところで、千春さんもお茶を入れていました。

狭い給湯室でたまたま肘が千春さんの胸に当たって『ちょっと。仕事中だよ。』っと笑いながら軽く怒られました。
本当にたまたまだったので『いやいや。たまたまですから。俺なら触る時はもっと堂々と触りますよ。』っと言うと納得していました。

夕方になり、隣の部署のマネージャーの送別会があり、お呼ばれされた私の上司が早々と出て行って、ほとんどの人が定時退社しました。
職場には私と千春さんともう一人しか残っていませんでした。
千春さんと話をしていたらプレミア12の試合をスポーツバーで観たいという話になり、早々に切り上げてバーに行きました。

バーは木曜だというのに空き席無しで、立ちで観るのも・・っと私の家で観るかと提案しました。
すると『そうだね。そうしようか。』っと釣れました。

お酒だけ買って、家に行きピザを注文しました。
試合は始まっていたため、途中からでした・・家に千春さんを連れ込めた時点で野球なんかどうでもよくなりました(笑)
ピザをたいらげた後に、千春さんの向こうにあるリモコンを取るために、手を伸ばして今度はわざと千春さんの胸に肘を当ててみました。
千春『今のはわざとだよね?』

私『え?』

千春『胸に当てたでしょ?』

私『いやいや。俺なら・・』

っと千春さんの巨乳を堂々と揉みました。

私『触る時はこうですよ。』

千春『やーっ。やらなくていいから。』

一度触ったら放すはずが無く、千春さんの後ろに行きソファーに腰掛けた私に千春さんが腰掛けて、野球を観ていました。

私『ちょっと大きくなりました?』

千春『変わってないと思うよ?』
私『彼氏ともこんなことしてます?』

千春『してるね。てかしてくる。』

私『いいですねー。』

っと千春さんの巨乳を揉みながらビール飲んで野球観戦でした。
なによりも最高のつまみです。

一時間は軽く千春さんの巨乳を揉み揉みしていました。
試合が終盤にさしかかってくるころには、ニットの下に手を入れてブラの上から触っていました。
私の勃起したのを千春さんに当てていたのに、話題にはなりませんでした。
最後の回にはビールも飲み干していたため、ブラをずらして揉んでいました。

久しぶりに千春さんの手に余る大きさと柔らかいGカップを直に触れて感動と興奮で・・揉むことに集中してたため、試合は観てません。

千春さんは試合を観て、私はその千春さんの巨乳を揉みし抱き、揺らして遊び、持ち上げて揉みし抱きと巨乳を弄んでいました。

千春さんから『いい試合だったね。』っと声をかけられるまで、巨乳を楽しむ自分の世界に入り浸っていました。
後で試合の結果は知りました。
あの長い試合の時間分、私はGカップを触り続けていたんですね。

私も『よかったですよね。』っと試合結果を知らないのであたりはずれの無いことを呟きました・・それから無言になり、CMと千春さんの胸を触る私の手が服に擦れる音だけが部屋の中に・・。

『相変わらず柔らかくて気持ちいいですね。』

『相変わらずいいおっぱいですね。』

『本当にエロいおっぱいでビンビンです。』

頭の中で何て言おうか考えていました。
すると千春さんの方から『ずっと触ってて飽きないの?』っと言うのです。

私『飽きるわけないじゃないですか?千春さんのおっぱいですよ。』

千春『変態っぷりは相変わらずだね(笑)』

私『彼氏もずっと触ってきます?』

千春『触るけど、そんなに何時間も触らないよ。』

私『あ。エッチになるんでしょ?』

千春『まぁ。』

私『挟んだりは?』

千春『するね。』

私『いいなー。千春さんのパイズリ気持ちいいからなー。』

指を突き立てて軽く汗ばんだ谷間に擦りつけました。

私『汗かいてますよ。』

千春『だって恥ずかしいんだもん。』

私『前はあんなにしたのにですか?』

千春『もう何年も前だし。』

私『久しぶりにこんなことしたから俺、もうずっと勃起してます。』

千春『うん。それは当たってたから分かってるよ。』

私『ちゃんとだけでいいんで、おっぱいに挟んで貰えませんか?』
千春『心の準備が。』

私『何を言ってるんですか。エッチまでした仲だしパイズリくらいいいですよね?』

千春さんの前に立って、ズボンから勃起し過ぎてパンパンな息子を取出しました。

それを見た千春さんは目を見開いて『すごい大きいね。』っとまじまじと見つめてきました。
手に取って触られ『じゃあ、服の上からならいいよ!』っと何故か着衣パイズリを許されて・・して貰いました。

ニット越しに谷間に挟んで、パイズリしたんですけれど、我慢汁が服につくし何故着衣なのか違和感を感じてしまいました。
ニットの擦れるパイズリも気持ちはよかったですが、絶対にパイズリは直におっぱいに挟まれる方が気持ちいいです。
千春さんの柔らかい巨乳に挟まれて、しごかれた方が感動だし気持ちよく逝くことができる。
そう思った私は、仁王立ちパイズリでしごかれている最中、千春さんのニットをさっと上にずらし、愛しのGカップを曝け出しました・・私が見たのは予想とは違うものでした。
千春さんの白く大きなおっぱいには、キスマークが無数に・・千春さんが着衣でパイズリしたのはこれを下手に見られたくなかったようでした。

千春さんはニットを下ろそうとしていて、私はそれを阻止しました。

私『彼氏ですか?』

千春『うん・・。』

私『マークがたくさん。』

千春『あんまり見ないで。』

私『エッチしたときにつけたんですか?』

千春『うん・・。』

私『そんなに激しいエッチしてるんですか?』

千春『この間だけだよ。』

私『へー。』

恐らく、彼氏は浮気しないように無数のキスマークを千春さんの胸に着けたんじゃないかと思います・・私の前では意味を成しませんでした・・決して萎えることがなかったです。

私『もっとよくおっぱい見せてくださいよ。』

千春さんの隠そうとする両手を抑えて、顔を近付けてキスマークだらけの巨乳を堪能し、頬を擦りつけ、谷間に顔を埋めて、乳首を吸って官能しました。
改めて巨乳の素晴らしさに感動しつつ、私もキスマークをつけました。

千春『ねえ。そろそろ帰らないと・・。』

そう言われて時計を見ると23時を回っていて、確かにその通りです。

私『あ。ちょっとだけ。ちょっとだけ挟んでくださいよ。』

千春さんに谷間を作らせて、息子を挟んでもらい、両手で胸を寄せて自分で腰を振ってパイズリすることに・・自分でやった方が逝くのは早く、千春さんを早く帰して上げられると判断しました。

この数年、パイズリを経験していなかったため勃起した息子がすっぽりと谷間に収まり、軽く腰を振るだけでも気持ちよかったです。
そもそも私は千春さん以外にパイズリして貰ったことが無く、千春さんへの性癖は異常だと思えるくらいに激しいため、感情の高ぶりで勃起の膨張率も高い値を示していたのだと思います。

私『やっぱり・・気持ちいいっす。いつもより勃起してます。』

千春『いつも一人でしてるの?』
私『毎日では無いです。』

千春『逝けそう?』

私『千春さんも手伝ってくれます?』

千春『いいよ。こうしたらいい?』

千春さんも胸を揺らし、私は腰を振ってパイズリしました。
谷間の中はエッチよりも気持ちよかったと言えるほど、勃起した息子を上下に擦れて気持ちよくしてくれました。
パイズリ中は千春さんの谷間の心地よさに浸って、何も会話せずにパイズリです。
時間にすると3分もしないうちに私は逝きました・・逝くときも『ああ。』っと出しながら千春さんの胸にザーメンを射精して、最後の一滴まで手でしごいて出していきました。
精子が出て行くのをこんなにも気持ちよく感じたのは過去に経験した中でも最高位でした。

私が満足気にしていると『ティッシュちょうだい。』っと千春さんにお願いされて、私は我に返りティッシュで自分の精子を拭き取りました。

私『千春さん・・すいませんね。変態で。遅くなっちゃいましたね。』

千春『満足できた?』

私『はい。ありがとうございました。』

そんなお礼の後は、精子を拭き取り終えると千春さんは乱れた服をなおして、一緒に部屋を出て千春さんの家まで送ってきました。

寝不足になり、今日はしんどい1日となったが・・目の前に座っている女性に前夜パイズリをして貰ったことを思い出すと興奮して眠気が消えて乗り過ごすことができました。

それでももう眠いので寝ます。
この興奮を伝えたく、急いで打ちました・・ちゃんと伝わっていなかったら寝不足ということでお許し下さい。

職場の巨乳な先輩

数年前に4回パイズリを経験しました。

今の会社に入社し、研修を受け、各部署を見学していた際に、とある部署で女子アナのような綺麗な女性を目にしました。
さらにニットの胸の膨らみも他の女性とは一線を画す盛り上がりで、巨乳好きな私の心をくすぐりました。

見学直後の配属希望の面接では、その女性がいる部署を第一希望に据えました(笑)
本来なら自分のやりたい仕事で選ぶべき!だが、巨乳に憧れを持っていた私としては、巨乳な女性とお近きになるには願ってもいないチャンスだと思いました。
そして、一週間後に配属発表があり、見事に第一希望の巨乳な先輩と同じ部署に配属されました。

希望通りで嬉しい限りだったが、更なる追い風で私の教育係に巨乳な先輩がアサインされました。

自己紹介をして、彼女は一期上の先輩で名前は千春さん。
可愛いと綺麗が共存しているような端正な顔立ちです。色白で髪はロング、脚は細くてヒールがすごく似合います。
そして、巨乳です。
私の人生で千春さんほどの女性はまだ出会ったことがありません。
初日に千春さんから連絡先を聞かれました。
当然の流れといえば当然ですが、メアドゲットは嬉しかったです。
千春さんの紹介が長くなりましたが、自分の運の良さに驚愕です(笑)
千春さんには身の回りの必要なものや業務でのワークフロー等々多くのことを教わりました。
とても真面目な方で、同じ画面を見ながら教えてくれる時には一生懸命だったのか顔がものすごく近くて、いい匂いはするし私の方が集中出来ませんでした。
稀に、その大きな胸が当たって勃起してしまうこともあり、千春さんの胸の弾力に集中していた為に、話を聞き漏らしてしまうことも多々あって叱られたこともあります(笑)

そんな日には、叱られたことを反省はせず、帰って千春さんでオナニーしていました。

叱られたりもしましたが、職場では歳が近いのは私と千春さんだけだったので、お昼を食べに行くのも休憩に行くのも2人で過ごすことが多かったです。
配属から2?3週間目で千春さんに呑みに連れていって貰いました(焼き肉で先輩の奢り)。
焼き肉も美味しかったけど、テーブルの上に千春さんの豊満な胸肉が乗っかっていて、ダブルで美味しかった。

他にも美味しいことはありました。
胸元から谷間が見えることは何度も経験しました。
オフィスで床に落ちた物を拾う動作をする時、机の下の引き出しを漁る時には隣のデスクの私からはブラも含めてよく見えました。
会社帰りで同じ電車に乗っている時には千春さんを先に座らせ、私が前に立ってつり革に捕まって立つようにして、上から胸元ばかり眺めていたものです。

胸ばかりではなく、カットソーとスカートの間の腰の部分から肌が見えることが多く、下着は見えなくとも目が行って仕方ありませんでした。

備品整理で倉庫に行って片付けをした際に、下の段を整理していたらミニスカートにも関わらず、脚をこちらに向けてしゃがんで作業していました。
何度もパンチラを繰り返し、仕事は下っぱの雑用だったが、悪い気はしなかった(笑)

このようなことがあってオナペットには毎回千春さんを使っていました。

配属から数ヶ月後に飲み会の後に皆帰ってしまったので、2人で二次会をしました。
その時に、はじめて千春さんと軽く下ネタを話しました。
学生時代からの彼氏がいることも知りました。
遠距離であまり会っていないと言っていました。
また地方の出身でこっちには友達も余りいないと言っていました。
この時のことを皮きりに軽い下ネタは話すようになりました。
また、同じ時期にSNSでも友達になり千春さんの写真を観覧し、水着(ビキニ)の写真が二枚あったので保存して、オカズにしていました。

それから少しして、前から欲しかった車を購入しました。
その話をしたらドライブしたいと休みの日に遊びに行った。
大きい買い物の時には足にもされた(笑)

そして、8月の終わりに千春さんから思いもよらぬ誘いを受けた。
プールに行こうと言うのだ。
拒否するわけが無くプールで千春さんのビキニ姿もとい谷間と揺れる巨乳を拝みました。
ウォータースライダーでは身体を密着させて2人で滑りました。
肌が触れるだけでも堪らなかったですが、その時は故意に胸に身体を押し当てました(笑)
いつもは服の上からだったけど、ビキニ一枚の上からだと柔らかい弾力で先輩の巨乳が押しつぶされていました。

水面下では勃起しっぱなしで、帰ってからはチンチンが痛くなるまで何度もオナニーしたのは忘れられない想い出です。

千春さんは純粋に楽しかったらしく、来年もまた行こうと可愛いらしい笑顔でした。

それからも度々遊びに行く機会があり、呑みにも行き、紅葉を見に行き、映画に行きと親睦を深めて行った。
千春さんが飲み会で終電を逃したら積極的に迎えに行っていました(笑)

冬の寒い日。
もう12月になっていたと思う。
この日も千春さんを迎えに行った。
学生時代の友達と遊んで帰りが遅くなり、終電を逃したといので車で迎えに行きました。
そして、片道一時間で千春さんを拾って帰るのですが、呑み過ぎたか疲れたのか、気が付いたら助手席で寝ていました。
その時にニットの上からでしたけど、左手で千春さんの巨乳をつついても起きなかったので、揉ませていただきました。
揉むと言ってもゆっくりと優しく睡眠の阻害にならないようにです。
着込んでいたらしく、柔らかさは分からないまでもやっぱり大きかったです。
寮(私と千春さんは同じ寮)に着いて千春さんを起こすまで揉み続けました。
部屋に帰ってからはもちろんオナニーしました。チンチンが痛くなるまで連続です。

それからも何度か遊びに行って、先輩を軽くいじるようにもなりました。

4月になり、二年目ということで担当業務も増えていき、ようやく周りからも認めて貰いはじめたと思います。
多忙な中、千春さんからボランティアに行こうと誘われて休みの日に日帰りで行きました。
千春さんと2人で遠出というのに釣られて、何も考えていなかったけど、かなりの重労働でヘトヘトになり、そのまま車で帰ることに。
しかし、渋滞で進まないのと、朝早くから出発してからの肉体労働で睡魔に襲われ、パーキングエリアは満車で仕方なく高速を降りることにしました。

千春さんも眠そうだったので

『千春さん・・・あそこのホテル(ビジネスホテル)泊まりますか?』

とビジネスホテルに行くと一室しか空いていなかったので、私から他に行こうと言ってそのビジネスホテルを出ました。

それから車を走らせても何も無い田舎道で、2人とも疲れて無言になり、肩にパンチを入れ合って睡魔と戦っていたが、限界だった。
すると、ラブホの看板が見えた。
『もうあそこでいいですか?』

と言ってみると

『うん。空いてたらあそこにしよう。』

ラブホに着いてフロントに行くと数部屋空きがありました。
適当に部屋を選び、眠かったけど不思議なテンションで入室しました。
入室してからは私からシャワーを浴びて、次に千春さんが。
千春さんがシャワーに入ってる間にAVを見ていました。当然巨乳物を。
千春さんが出てくると地上デジタル放送に切り替えました。
千春さんが髪を乾かしている時には私に背を向けていて、ホテルのパジャマが白い薄生地でブラもパンティも透け透けと美味しかったです。
髪を乾かし終えたらもうすぐに電気を消して寝ることにしました。
電気を消して、千春さんが話しかけてきた。

『エッチなビデオ見てたでしょ?』

なぜバレのかというと、風呂のモニターとテレビが連動していたらしく、千春さんがモニターを入れたら私の見ていたAVが流れたそうです(笑)

とはいえ、下ネタも話す仲だったのもあって普段どんなAVを見ているのかとか、初体験はいつなのか等ナチュラルにエッチな話に広がって行きました。
千春さんのエッチな話も聞けて、初体験は大学に入ってからの彼氏1人だけ。つまり1人としかエッチしたことがないと言うのには驚きました。
エッチな話が次々に出てくるしこれは行けると『千春さんって何カップなんですかー?』と前から気になっていた胸の大きさを聞いてみました。
あっさり『教えなーい!』と言われました。
それでもその時はどうしても気になってその時に知りたかったので、前にプールに行った時から巨乳だと思ったとか、スタイルが抜群だとゴリ押しで千春さんを褒め讃えました。

ようやく口を開いてくださりGカップでした。
大学時代はもう少しぽっちゃりしていて、Hカップあったらしいんですが、就職したら慣れない一人暮らしとストレスで激痩せたらしく今のスタイルに落ち着いたそうです。
Fカップくらいだと思っていたから予想以上でした。

『千春さん・・・そんなに巨乳だったんですね』

と思わず口出してしまった(笑)そして『触ってもいいですか?』と聞いても、いいなんて言うはずがないので、『Gカップなんて触ったこと無いですよ』と言って触りました。
千春さんは『やめてー』と言って背を向けました。
後を追うように千春さん頭の下に手を入れて、後ろから抱きしめるようにそのGカップを揉み続けました。
そこまでは覚えています。
そこで寝てしまったらしく、腕枕していた腕が痺れて目を覚ましました。
千春さんも寝ていて、こちらを向いて寝返りをうっていました。
パンティが乱れて、胸元がはだけて谷間がというよりブラは着けているけど巨乳が丸見え状態でした。
寝起きだったけど、ブラの上から揉むのを再開していたら、おっぱいが見たくなりました。
背中に手を回してホックを外し、ブラをずらすと見事な美巨乳で直に千春さんの巨乳を揉みし抱いた。
その柔らかさと大きさに股間が煮えたぎり、腕枕を外してパンツを脱いで、千春さんの谷間にチンチンを突き刺してパイズリを試みました。
変な体制だったのであれこれしていたら千春さんが目を覚まし『何やってるの?』と状況を把握できずにいました。

そして、パイズリしようとしていることに気が付くと『人の胸でエッチなことしないでよ』と言ってはいましたが、私の煮えたぎったチンチンを見て『これ凄いね』と固まっていました。

『千春さんの胸で一度だけ・・パイズリして下さい。』

千春さんは少し悩み、チンチンを触ってきました。
そして『パイズリってそんなにしたこと無いんだけどなあ・・。』とどっちつかずなことを言っていました。

『俺自分でやりますから!』と千春さんの上に乗り、チンチンを千春さんの谷間に挟んで、千春さんには胸を寄せて貰いました。
私のチンチンの上部分のごく一部と先っぽを残し、おっぱいに覆われていました。
念願の千春さんの巨乳に挟まれて、自分で腰を振りました。

興奮で我慢汁が出ているし、恥ずかしいのもあって、最初は遠慮気味だったけど、少しずつ気持ち良くなってきて、千春さんからも『○○くんって思ってたより大きいんだね!』とか『エッチはしないからね』とか言われて『パイズリして貰えるだけで堪らないです』と言っていたら遠慮も無くなってきて、仕舞いにはエッチの時のように腰を振りました。

パイズリなのにパンパンパンパンと音が出るくらいに(笑)
千春さんも『激しいよ』と言っていました。
そんなに激しく腰を振ったのは初めてかもしれません。
射精する時には『千春さん・・もう逝きますよ』と千春さんの顔までぴゅっと飛んで行き、中々の飛距離だったと思います。
その後も少しずつ出ていて、千春さんの巨乳にねっとりと付いていました。
千春さんは『凄い激しかったねー!○○くんって元気だね』とティッシュで拭いていました。
私は照れながらも『初めてのパイズリで凄い興奮しちゃって・・千春さんのおっぱい気持ちよかったです!』とお礼を言ってまた寝ました。
寝過ぎて起きたらすぐにホテルを出て帰りました。
初めてのパイズリ・・今考えるとおっぱいをオナホ代わりにしたようなものだが、先輩のおっぱいに挟んで貰うという、ここまでは出来過ぎだった。
それからしばらくは何事も無かったです。
昼ご飯や呑みに行ったりはありましたがまたパイズリという機会はありません。
少しエッチなイタズラくらいはしていて、スカートを捲ったり、谷間が見えたら申告する、下着の色を仕事中に真剣に聞く等の小さな進展はありました。

夏になり、今度は私から千春さんを海に誘って行きました。
事前に千春さんのビキニを写真で撮るために防水のデジカメを買っていました。

海に行くと決まった時点でパイズリして貰うことを目標にしていました。

海ではビーチで遊び、海の中に入ってから水を掛け合ったりしていました。
ビーチでも海の中でも千春さんをたくさん撮りました。
そろそろかと久しぶりに千春さんの巨乳をソフトタッチすると『こ?ら!エッチ!』と胸を隠す素振りをしていました。
海の中だから大丈夫ですと抱きついたり、お尻を撫でたりとあまり遠慮はしませんでした。
千春さんの手に勃起しているチンチンを握らせると『エッチー』とビンタをくらいました(笑)

もう帰る頃には夕方で、更衣室が無かったので車で着替えることに・・。車の前で千春さんを後ろの席に入れて、私も後ろの席に。
私が一緒に入ってきたので怪しいと気が付いたみたいでした。
ビキニの上から千春さんの巨乳を揉みました。
『こうなると思った』っと半ば諦めたらしく、胸を揉む以外にも顔を挟んだり、ビキニをずらして乳首を吸ったりと千春さんのおっぱいを官能しました。
またパイズリをお願いしたら『わかったよ!○○くんは異常なくらいパイズリ好きだからね!』と軽く呆れた目で言われてしまいました。
SUVの後ろのシートを倒して仰向けに寝て、千春さんには股の間に入って貰い、クッションを下に入れてちょうど谷間にチンチンが挟まるように位置を調整しました。
そしてビキニをしたままでしたが『いい?行くよ?』とチンチンを挟んで、しごいて貰いました。
相変わらずの巨乳が私のチンチンを圧迫し、しごき、それをデジカメで撮影しました。動画も。

『えー?撮ってるのー?』と言い、『やめてよー?』と嫌々でしたが誰にも見せないことを条件に撮影を許可されました。
千春さんの巨乳に挟まれたチンチンを中心に『千春さんいいっすよー』とズームインとアウトを繰り返した。
もっと強く挟むように指示しているところも音声として記録しています。
この時の写真と動画は今でもオカズのネタであり、後でDVDに焼いてテレビで何度もAVのような鑑賞しました。高いデジカメを買ってよかったと思いました。

逝く時には『千春さん・・そろそろ俺逝くんで高速でお願いします!』と千春さんに高速でしごいて貰いました。
そして『あああっ・・逝くっ!』と大量に千春さんの巨乳に精子が飛び散りました(笑)

千春さんも『いっぱい出たね!』とパイズリに疲れたのかチンチンを挟んだまま固まっていました。
ティッシュが無かったから精子はタオルで拭いて、着替える時には先に千春さんが着替えて、その間は車の外で待っていて、生着替えを覗き、自分はその後で着替えました。
着替える頃にはもう日も暮れて辺りは暗く人もいませんでした。
パイズリして貰った後だったけど、また勃起していることを申告し、もう一度パイズリをお願いしました。
『えー?まだやるの?』と嫌そうでした(笑)
それでも結局やってくれて、今度は車の外で千春さんをしゃがませて、服を捲っておっぱいを出して貰い、立った状態で挟んでしごかれました。
とても興奮していたら、これからというのに人が遠くの方からこちらに歩いてきていて、中止となりました。
残念でならなかったが、帰宅しました。

3回目のパイズリまではかなり間が空いた。
それは10月に千春さんが人事異動で隣の県に異動する時のことでした。
おっぱいだけじゃなく、歳の近い先輩として仲も良かった私はショックでした。
異動が言い渡されてから1週間後には引っ越しというので、今までは千春さんと2人だけの時でもきっかけがなければ胸を触ったりはしないようにしていました。
いきなりの異動で千春シックになり、この時ばかりは積極的におっぱいを触っていました。

千春さんも私のおっぱいに対する情熱は理解していたし許してくれていました。
何度も『もう乳離れしないとね!』と言われて『無理!』と同じやり取りをしました(笑)

引っ越しの際には、大きな荷物は無く私の車で運びました。
引っ越し先は、距離だと車で高速を使って片道2時間と遠いし、田舎で家と駅以外には何も無いところです。
新居は会社が借りたアパートで、荷物を運び入れると、コンビニで弁当を買って食べることになりました。
弁当を食べた後にテレビ等の家電の設置をして、一通り手伝えることを済ませたら特にすることも無く帰るだけでした・・ここで帰るわけがありません。
段ボールから荷物を出している千春さんの背後に行き、後ろかムギュっとおっぱいを鷲掴みにし、揉みました。
『こういうこと出来なくなっちゃいますね』と下から持ち上げて回すように揉みました。
千春さんも片付けを止め、座って揉ませてくれました。
『○○くんって凄いエッチで世話のかかる子だけど、会えなくなったら寂しいねー』と言ってしんみりした空気になりました。
そんな空気を打開出来るかと激しく揉んでみたり、服の中に手を入れて揉んで行きましたが、千春さんは無言でした。
ブラの下に手を入れて直接揉みし抱いていると、千春さんの口から『○○くんが入ってきてから職場が楽しくなったなー』と私が配属されてきた時のことを語り初めました。
私が配属されるまでは歳の近い人がいなかったのと、友達もおらず、プライベートは暇で毎日退屈だったと言っていました。
職場では歳の離れたおじさんしかおらず、飲み会に至っては辛かったとまで言っていました。
私がやってきてからは、遊びに行く仲間ができて楽しかったと言ってくれました。
そんなしんみりした話の中で、可愛い後輩だけど、エッチなのがたまに傷と指摘された(笑)
多少控えめに私も配属当初のことを正直に話ました。
綺麗な先輩がいて、話たら楽しかったし、とても面倒見がよかったから今の自分があると。
それがある日、プールに行ってからは先輩の胸が大きくて元々巨乳に憧れを抱いていた私は、千春さんの胸に夢中になってしまったこと。胸のことも含めて千春さんの下に就けて本当に毎日楽しかったです。と述べました。

長々と今までのことを語り続けている間中ずっと千春さんの胸を触り続けていたわけですから、1時間以上揉み続けて、勃起していました(笑)

それで・・空気を読め無いやつみたいに『そろそろここにチンチンを挟みたくないですか?』と指を谷間に出し入れしました。

すると、千春さんから『いいよ!最後だし今日は思いっ切りやってあげる!』と積極的でした。
自分から服を脱いで、おっぱいを出してくれました。
私もズボンを脱いで、ずっと勃起させていたチンチンを出して千春さんの前に突き出しました。
ずっと我慢させていたから血管が浮き彫りになって、いつもより大きく膨らんでいました(笑)
そして、今日は積極的だし頼んだらフェラチオしてくれそうだと思い、フェラチオをお願いしました。
思ってた通り千春さんにフェラチオして貰らい、決して上手くは無いし気持ち良くも無かったけど千春さんの口にチンチンを挿れることに意味がありました。
唾液を着けるように指示して、ある程度慣らしたらフェラチオを終えました。
そして、久方ぶりのパイズリです。
海の時と同じように仰向けになって、千春さんを股に挟んでパイズリしました。
私のツボが分かってきたらしく、前より気持ち良くしごかれ『千春さん!それ!それで続けて!』とちょうど良いリズムと挟む力でパイズリされること5分。
今までに無い程の気持ちよさで射精しました。
逝くことを言わなかったから、千春さんの顔にもおっぱいにも床に勢いよく大量に飛び散りました。驚くことに、射精したのにまだ勃起していて、今度は仁王立ちでパイズリ続行しました。

これには千春さんも驚いていて『○○くん・・元気だね。けど吹きたいよ。』と最初の精子を顔や胸に付けたまま2連続でパイズリしました。
また5分もしないうちに逝くというより、最後だと気合いを入れすぎて早く逝ってしまい、またおっぱいに精子を全て垂らしました。
こんなに精子出るんだと自分でも驚くほどにまた大量に出て、おっぱいは精子まみれでした。
持ってきていたデジカメの存在を思い出して、精子まみれのおっぱいだけは撮りました。

千春さんは『○○くんの精子でカピカピだよー!今日はなんか凄いじゃん!』と身体に付いた精子を拭き取っていました。

もう一回くらいは行けると、千春さんを押し倒して上に乗ってパイズリしました。
最初は元気無かったチンチンも腰を降っていたら擦れて気持ちよくなり元気になりました。
完全に勃起してからは初めてパイズリした時のようにパンパンパンパンとおっぱいを突いて、同時にムービーも撮りました。
また5分もしないうちに逝くことになり、またもおっぱいにかけた。逝くところまで完全にムービーで撮りました。

この時は、連続3回パイズリしました。
千春さんは私の性欲に驚いていました。『こんなに精子かけられるなんて思わなかったよ!』と嘆いていました。
その後は分かれの挨拶などして、千春さんとお別れしました。
その時には『もうこれで乳離れできる?』とからかわれたものです。もちろん私は『無理!』と答えて最後までいつものように接していました。

深夜だったので高速が空いていたのもあり、さっさと帰って早速ムービーを鑑賞しました。
自分の腰を振る勢いで画面が揺れに揺れていたけど、ちゃんとパイズリは録れていたからよしとして、千春さんから乳離れしてからのオナニーに使っています。

それからは千春さんの抜けた穴を引き受けて、毎日忙しかった。
千春さんの異動先は暇だったらしく、帰ってもすることが無いとかで前よりも頻繁に連絡を取るようになりました。
半年後には、彼氏とは遠距離で続けて行くのが困難になり別れたと言っていました。
私はというと、合コンで知り合った女性とお付き合いをしていました。

それから丸一年後に、千春さんの巨乳で4度目のパイズリをしました。
他部門の女性の先輩の結婚式に参列した際に、千春さんと再会しました。事前に連絡していて、帰りに車で送る約束もしていました。
挙式の時だけは呑んで、二次会ではノンアルに控えて、千春さんを田舎まで送り届けました。
車の中では頻繁に連絡を取り合っているから、近況報告のような新しい話題は無く、千春さんの巨乳がシートベルトで強調されているのにムラムラしていました。
というよりも千春さんを久方ぶりに見て、車に一緒に乗っているだけで勃起していました。

間が空いて、中々下ネタに持って行けなかったが、お菓子ばかり食べていたから最近太ったと言うので『おっぱい大きくなりました?』と一年振りにおっぱいの話をしました。
すると『おっぱいもだけど全体的にねー』とおっぱいが大きくなったというのです。
もちろん外見上太っているようには見えなかったし、本人が気にしている程の変化は無かったように思う。顔にやや肉が付いたような・・というくらいだろう。
運転中に眠いと何度も言っていたら『本当にごめんねー!うちでちょっとコーヒーくらい飲んでいく?』と部屋に入れて貰えることになりました。
もう部屋に着いたら、いきなりおっぱいを揉む!と決めていました。そして、部屋に入ったら千春さんを後ろからおっぱい鷲掴みにしました。
ところが『ほら、行くよ!』と足払いされて、失敗。
コーヒーを頂いて、もう帰るしか無い雰囲気だったけど、どうしても千春さんのおっぱいを揉みたいと思った。
カップを流しに置いて、千春さんの後ろに行き再度後ろからおっぱいを揉もうかと近づいたら、千春さんは立ち上がって『ちょっと着替えてくるね』と隣の寝室へ行ってしまいました。
その千春さんを追いかけて寝室へ私も行きました。
まだドレスだったけど、千春さんを押し倒して・・強姦みたいに胸を揉みし抱きました。
千春さんは『わかったから。わかったから着替えさせて!』とドレスを脱ぎました。
もう成長したおっぱいに夢中で、ドレスとパンストを脱いだ下着姿の千春さんに襲いかかりました。
ブラを外して、揉みくちゃにしました。
大きくなったのかよく分からなかったけど、とにかく揉んでいました。
押し倒して、乳首を吸ったり舐めたりして、谷間も舐めて唾液をたっぷりと付けました。
私もスーツを脱いで、シャツだけになっていつもやっていたように、千春さんの上に乗って谷間に挟んで貰いました。
『久しぶりで恥ずかしい・・。』と横を向いていた千春さんだったけど、胸はしっかりと寄せてくれていました。
そして、一年振りに千春さんの巨乳にパンパンと腰を打ち付けてパイズリしました。
『きゃー激しいよー!』と千春さんも驚きです。
彼女とエッチする時よりも激しくパンパンと腰を打ち付けていたからか、エッチの時は5分で逝くことは無いですけど・・千春さんのおっぱいだと5分もしないうちに逝ってしまいます。
顔にも胸にも布団にも精子を散乱させてフィニッシュしました。

ティッシュで精子を拭いていると、千春さんに『久しぶりに○○くんのチンチンで汚されちゃった。』て言われました。
前はそんなこと言わなかったのに。
そして、一度射精すれば私が満足するはずが無く『千春さんのおっぱい、相変わらず気持ちいいです!』てとにかく揉んでいました。
するとまた『揉むだけじゃなくて舐めて?』とか『そこ気持ちいい』と千春さんがエッチなことを言ってきました。
そんな千春さんの言動に興奮させられて、2回戦だと起き上がると千春さんから思いがけないことを言われました・・。

『もう我慢できない』

それからはエッチしました。
エッチだとスレの主旨から外れるから割愛します。

エッチな気分だったらしく、そのまま2回もエッチしました。
結局疲れて泊まらせて貰い、翌朝はパイズリ・・では無くまたもやエッチしました。
千春さんとエッチできるなんて思ってもいなかったし、ゴムの持ち合わせも無かったので全部生でエッチできたので気持ちよかったです。
永遠のズリネタの先輩とエッチできたのはパイズリ以上の収入でした。

それから、3年が経って今でも連絡は取っています。
ただ、環境が変わって私が本社に異動したため、会ってはいません。
私も去年、遠距離だった彼女とは別れました。
今でも千春さんのエッチな写真やムービーはオナニーで使っています。

今回スレにしたのは、三連休に入る前に人事部の私が書類を作っていた際に、千春さんの名前を見つけたからです。
前々から都会に異動したいと言っていたのが要約叶ったようです。
今までこんなに長い文章書くのは面倒だと思っていました。
いつも傍観の私も、今回ばかりは書く側に徹しようと思いました。
何故なら・・千春さんの新しい異動先は私と同じ人事部なのだから。
まだ本人も知らないと思うけど、異動してきたらまた・・と(笑)

長くなりましたが私のパイズリ体験でした

遅くなってしまいましたが、4度目のパイズリのところからエッチの時の事を書きました。
本来なら全部まとめたかったのですが、文字数が多すぎたらしく不可とのことをで・・読み辛いかとは思いますが、よろしくお願いします。

それから丸一年後に、千春さんの巨乳で4度目のパイズリをしました。
他部門の女性の先輩の結婚式に参列した際に、千春さんと再会しました。事前に連絡していて、帰りに車で送る約束もしていました。
挙式の時だけは呑んで、二次会ではノンアルに控えて、千春さんを田舎まで送り届けました。
車の中では頻繁に連絡を取り合っているから、近況報告のような新しい話題は無く、千春さんの巨乳がシートベルトで強調されているのにムラムラしていました。
というよりも千春さんを久方ぶりに見て、車に一緒に乗っているだけで勃起していました。

間が空いて、中々下ネタに持って行けなかったが、お菓子ばかり食べていたから最近太ったと言うので『おっぱい大きくなりました?』と一年振りにおっぱいの話をしました。
すると『おっぱいもだけど全体的にねー』とおっぱいが大きくなったというのです。
もちろん外見上太っているようには見えなかったし、本人が気にしている程の変化は無かったように思う。顔にやや肉が付いたような・・というくらいだろう。
運転中に眠いと何度も言っていたら『本当にごめんねー!うちでちょっとコーヒーくらい飲んでいく?』と部屋に入れて貰えることになりました。
もう部屋に着いたら、いきなりおっぱいを揉む!と決めていました。そして、部屋に入ったら千春さんを後ろからおっぱい鷲掴みにしました。
ところが『ほら、行くよ!』と足払いされて、失敗。
コーヒーを頂いて、もう帰るしか無い雰囲気だったけど、どうしても千春さんのおっぱいを揉みたいと思った。
カップを流しに置いて、千春さんの後ろに行き再度後ろからおっぱいを揉もうかと近づいたら、千春さんは立ち上がって『ちょっと着替えてくるね』と隣の寝室へ行ってしまいました。
その千春さんを追いかけて寝室へ私も行きました。
まだドレスだったけど、千春さんを押し倒して・・強姦みたいに胸を揉みし抱きました。
千春さんは『わかったから。わかったから着替えさせて!』とドレスを脱ぎました。
もう成長したおっぱいに夢中で、ドレスとパンストを脱いだ下着姿の千春さんに襲いかかりました。
ブラを外して、揉みくちゃにしました。
大きくなったのかよく分からなかったけど、とにかく揉んでいました。
押し倒して、乳首を吸ったり舐めたりして、谷間も舐めて唾液をたっぷりと付けました。
私もスーツを脱いで、シャツだけになっていつもやっていたように、千春さんの上に乗って谷間に挟んで貰いました。
『久しぶりで恥ずかしい・・。』と横を向いていた千春さんだったけど、胸はしっかりと寄せてくれていました。
そして、一年振りに千春さんの巨乳にパンパンと腰を打ち付けてパイズリしました。
『きゃー激しいよー!』と千春さんも驚きです。
彼女とエッチする時よりも激しくパンパンと腰を打ち付けていたからか、エッチの時は5分で逝くことは無いですけど・・千春さんのおっぱいだと5分もしないうちに逝ってしまいます。
顔にも胸にも布団にも精子を散乱させてフィニッシュしました。

ティッシュで精子を拭いていると、千春さんに『久しぶりに○○くんのチンチンで汚されちゃった。』て言われました。
前はそんなこと言わなかったのに。
そして、一度射精すれば私が満足するはずが無く『千春さんのおっぱい、相変わらず気持ちいいです!』てとにかく揉んでいました。
するとまた『揉むだけじゃなくて舐めて?』とか『そこ気持ちいい』と千春さんがエッチなことを言ってきました。
そんな千春さんの言動に興奮させられて、2回戦だと起き上がると千春さんから思いがけないことを言われました・・。

『もう我慢できない』

私は・・目を疑いました。

『もう我慢出来ない?』

それはエッチしたいってことか?そうなのか?
おっぱいの大きなお姉さんとお近きになり、パイズリして貰えるだけで幸せでした。
それがまさかエッチまで出来てしまうのか?と。

彼氏いない今ならチャンスかもしれない。

頭の中では思考を繰り返していましたが、私は千春さんにキスをしました。
すると千春さんから舌を入れてきて、ねっとりと絡めてきました。
当時付き合っていた彼女のことなんかすっかり忘れて、千春さんと濃厚なディープキスは、獲物を捕えた獣のように『ハアハア』と息を荒立てて貪りました。

キスしたまま態勢を変えて、正常位のように千春さんの股の間に入るとシャツを脱ぎ、とにかくおっぱいを揉んでいました。
勃起したチンチンをパンツ越しに擦り付けていたら『アンッ』と声が洩れ初めて、私も千春さんとはエッチしたかったので・・キスを止め、緊張しながらも『俺も我慢出来ないです』と千春さんに言いました。

千春さんは『うんっ』と横を向いていました。
ちょうど耳が目の前に来て、耳を舐めたら『あっ。ダメ。あんっ。』と逃げようとして、頭を押さえつけて耳を舐め回しました。

耳でかなり感じたらしく舐めながら『千春さん、我慢しなくてもいいんですよ?どうして欲しいんですか?』と執拗に舐めていました。

千春さんは自分からは言おうとはせず『あんっ。あんっ。言わせないでぇ。あんっ。やんっ。』と感じていて、可愛いかったしエロかったです。

私は『俺は千春さんと』と舐めて『千春さんと・・』と舐めて焦らしていました。

頭を押さえつけていない方の手ではおっぱいを力強く揉み、『おっぱいだけじゃなくて・・』と主語を言わずにいました。

千春『もう。あんっ。あんっ。お願いっ。』

私『堅いチンチンが欲しいんですか?』

千春『ほっ欲しい!欲しいからっ!』

私『欲しいから?』

この時にはもうちょっとやり取りしていた気がしましたけど、忘れました。

千春『あんっ。意地悪しないで。んっ。エッチしてぇ。』

千春さんが要約エッチしたいと言ってくれて、パンティを脱がせました。
かなりパンティのアソコの部分がびしょびしょで、相当感じていたみたいです。

そして『行きますよ?』とチンチンを挿れました。
先を挿れたら『あんっ。』っと千春さんが言ってゆっくり挿れていくと『○○くんのチンチン・・大きいねっ』と言ってくれました。
私『千春さんといる時はいつも大きいですよ。』

千春『それは嘘でしょ。』

私『千春さんの中気持ちいいです。』

千春『あたしも。』

私『千春さんからエッチしたいって言われるなんて。』

千春『だって○○くんが・・あんっ。あんっ。』

千春さんが喋っている途中でいきなりの高速ピストンをしたため、話終える前に感じていました。

千春さんの腰を押さえて、パンパンパンパンパンパンと打ち付けて『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。』と気持ち良さそうに喘いでいました。
打ち付けるとおっぱいが凄い勢いで揺れて、見ているだけで千春さんの中のチンチンが大きさを増していました(笑)
高速でやりすぎると逝ってしまうので、一度高速ピストンを止めてスローペースに切り替え『千春さん、おっぱいが凄い揺れてる。』と思ったことを述べました。

千春さんは『好きでしょ?そういうの。』と言っていました。
スローペースでエッチしているときは『あーっ。あーっ。』と喘いでいて会話も成り立ちました。

私『気持ちいいですか?俺のチンチン?』

千春『すごい気持ちいいよ。』

私『良かったです。俺も千春さんとエッチできるなんて思ってもいなかったんで。』

千春『なんか今日凄いエッチな気分で・・。』

私『俺はいつでもエッチな気分ですよ!』

千春『知ってるー。』

そんな会話をしていたらそろそろ態勢を変えようかと、バックに切り替えました。

バックではいきなりの高速ピストンで『あああんっ。あんっ。あんっ。あんっ。』と絶叫していて、お尻を叩いてみたり、おっぱいを揉んでみたりとしました。

バックで気持ち良かったらしく、千春さんが『あんっ。あんっ。あんっ。あーんっ。』と言って急に無言になりました。
そのまま尻を突き出して動かなくなり、エッチを続けて『千春さん、大丈夫ですか?』と言っても返事が無く一度中断しました。
千春さんを仰向けに寝かせると失神したかのように動かなくて心配しましたが、数分して『あっ、あんなに気持ち良かったの・・はじめて。』とどうやら逝ってしまったようでした。
数分で意識が戻ってきて、正常位でエッチを再開しました。
スローペースで千春さんを突いていると『もっと激しくしてぇ』とエッチなことを言ってきて、高速で打ち付けました。
それからは私が逝くまで高速ピストンで、千春さんは『あああんっ。ダメェ。ダメェ。気持ちイイイ。あんっ。あんっ。あんっ。』と喘いで喘いで喘いでずっと喘いでいました。

千春さんの締め付けは経験が浅いからか、きつめ。
私も思っていたより早く射精したくなってきて、そのまま限界まで突き続けました。

私は『千春さん、おっぱいに出します!』とチンチンを抜き、千春さんのおっぱいの上でしごきながら射精しました。

一回目のパイズリと同じくらいの量の精子が千春さんのおっぱい目がけて出て行きました。

私『ハアハア。気持ち良かった。』

千春『ハアハア。ありがとう。』

私『何がですか?』

千春『凄い気持ち良かったよ。あんなのはじめて。』

私『マジですか?もしかして逝くのはじめてですか?』

千春『あれが逝くっていうの?』

私『多分そうです。』

千春『そうなんだ。○○くはエッチなこと何でも知ってるからね。』

私『ふふ。もう一回逝かせますね!』

千春『え?え?』

私『チンチン大きくして下さい。』

千春『どうしたらいいの?』

私『とりあえず手でしごいて下さい。』

千春さんにチンチンを握らせると『もう堅いんだけど・・今エッチしたばっかりなのに・・。』と射精した直後でも即勃起していました(笑)
過去の彼女にも最近の彼女にもここまで勃起させられたことはなく、これは千春さんだからこそ成し得た超回復だと思います。
それだけ千春さんの身体が魅力的なエロさをしていると思っていただければ。

その後は千春さんの口にチンチンを挿して、頭を押さえて自分で腰を振ってフェラチオしました。

千春さんは、もう思うがままにやらせてくれて、支配してる気分。

そして、千春さんと2回連続で正常位でエッチしました。
2回目は最初から激しく突き付けるのではなく、スローペースで千春さんのびしょびしょの中で気持ち良さに打ち拉がれて『千春さんの中気持ちいいっす。千春さん気持ちいいっす。』と狂ったように繰り返してました。

千春さんは『あぁ。あぁ。あたしも気持ちいい。』と感じていました。

エッチしているチンチンが気持ち良いこと、喘ぎ声に感化され、千春さんの中でチンチンが大きくなって行くと『○○くんのチンチン大きいよっ。チンチンが奥に来てるっ。』と千春さんが何度もチンチンと言ってきて・・

私『チンチンで激しくして欲しい?』

千春『うんっ。』

私『激しくエッチして下さいは?』

すると千春さんは私のことをよく分かっていて・・

千春『○○くんの大きくて堅いチンチンで千春のことめちゃくちゃにして下さい。』

これがツボにハマり、スローペースだった腰の振りを一気に早め、パンパンパンパンパンパンパンパンと千春さんにチンチンを送り込みました。

千春さんは『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。ダメェ。ダメェ。あんっ。激しい。あんっ。』といやらしい喘ぎ声で発狂してくれました。

いつもは『千春さん』と呼んでいる私も興奮のあまり『千春っ。千春っ。このスケベ。』と呼び捨てで名前を呼んでいました。

俺『あっ。エロい。エロいよ千春。』

千春『あっ。あんっ。あんっ。やんっ。あんっ。』

俺『もっとエッチなことしよう。千春。』

千春『あんっ。あんっ。しっ。してぇっ。あんっ。あんっ。』

勢いでエロいことしようと言ってみたけど、特に何をするわけでも無く、私の方が逝きたくなりました(笑)

私『千春。逝く。俺逝く。』

千春『い。逝って。』

私『どこに?どこに?』

千春『おっぱい。おっぱい。』

私『あああっ。』

チンチンを抜き、意地悪な私は千春さんの顔の上でチンチンをしごきました。
千春さんは『ハアハア』と息を切らしているけど、口を空けて構えていました。
そこに目がけてピュッ、ピュッピュッ。と精子が飛んで行き、勢いのよい精子は口以外にも飛んで、結局顔に飛びちっていました(笑)
千春さんは『はっ、鼻に入ってる。』と絶句していて、私は千春さんの鼻を口で吸って、吸った精子は千春さんに口移ししました。
その精子も含め、全部飲ませました(笑)
むせながら『いがいがする。初めて飲んだ・・ゲホッゲホッ。』と言っていました。

飛びちった精子は千春と一緒に拭き取り、『今日もう泊まって言ってもいいですか?』と泊まる気でいました。
もちろん千春さんも『いいよ。もう寝よう。』と泊めてもらうことになり、千春さんだけはちゃんと服を着て寝ました。

寝る時は『千春さんとエッチ気持ち良かったー。』と抱きついて、胸を触りながら甘えまくりでした。
千春さんは『可愛いねー』とやっぱりお姉さんでした。

俺『なんか今日凄いエッチですね。どうしたんですか?』

千春『何か今日したくなっちゃった。』

俺『エッチな千春さん最高でした。』

千春『だってー。いつもエッチなことされるしー。』

俺『明日起きたらエッチしてたらすいません。』

千春『先に起きるからね。』

そんな会話の途中で寝落ちして、翌朝・・目を開くと千春さんはいませんでした。

千春さんは朝ご飯を作っていました。私の分も用意してくれていて、更にシャワーも浴びた後でした。

私も服を着て朝ご飯をいただき、お礼を言って・・帰る前にもう一度パイズリくらい出来ないかと思って、千春さんの後ろに行っておっぱいを鷲掴みにしました。
ノーブラで揉みし抱いていたら、シャンプーのいい香りで『千春さんいい臭いがする。』と千春さんの顔を近付けて耳を舐めたら『あんっ。』と感じはじめました。

これは行けるか?とそのまま胸を揉み、耳を舐め続けたら『あんっ。あんっ。んっ。』とメスのいやらしい声が強くなり、片方の手をパンティの中に入れて行くと既に湿っていた。
指を挿れて、かき回すともう感じだして後ろの私に身を預けるような倒れてきました。
十二分に濡れていたので、千春さんを寝かせて、私は着ていた服を全部脱ぎ、千春さんもTシャツ一枚にして、正常位でエッチしました。
正常位が多いのは、千春さんがヘロヘロで立っていられるような状態では無かったからである。

朝勃ちしていたのと、千春さんのエロさで元気なチンチンを挿れた。というよりはぶっさしたというのが正しい表現なのか。
濡れた千春さんのアソコにぬるっと挿いって行きました。

最初はゆっくりスローペースで会話を楽しんでいました。

私『千春さん。朝からすいません。』

千春『んっ。いいの。』

私『ノーブラでいたから誘ってました?』

千春『んーんっ。こうなる気がしてた。』

私『エッチしたかった?』

千春『またされちゃうと思って。』

私『何?俺が千春さんとエッチしたがるとでも?』

千春『してるじゃん?』

私『はい。千春さんとエッチしたいですよ。』

千春『可愛いね。』

私『千春さんも可愛いです。チュウしていいですか?』

千春『くすっ。いいよ。しよっ!』

それからは5分くらいディープキスしながら、エッチしていました。
エッチの間はその巨乳から手を離していません。ずっと揉んでいました。

逝きたくなってからはパンパンパンパン激しくエッチして、喘いでいる千春さんに『中に出してって言って。おっぱいに出すから!』と要求しました。

千春さんは『中にっ。中に出してぇ。中に出してぇっ。』とエッチなことを恥ずかしい素振りもなく言っていました。

こんな堪らない状態で、勃起の限界に達したチンチンをラストスパートで打ち付けていたら逝きたくなって・・

私『千春。逝く。千春の中で逝くっ。』

千春『中に出してぇっ。』

私『あっ。あああっ。千春っ。あっ。』

とギリギリでチンチンを抜いたら、おっぱいに持っていく前にお腹に出て行きました。

この千春さんとのエッチは後でムービーで撮っておけばと後悔しました。

エッチのあとに『○○くん変態だね。』と笑い気味に言われて、『中に出してなんて恥ずかしいよ。』と言っていました。
その後、次の日が仕事だったので、昼には帰ろうと帰り支度をして、帰ろうとしていたし、千春さんも見送ろうとしていたのです。
ところが玄関で『じゃあ』と言うまでに千春さんを抱きしめて、キスしたり胸を触ったりと中々千春さんから離れられず、結局玄関で一時間以上も千春さんの身体をまさぐり続けて要約帰ると決めたら、千春さんから『また乳離れしないとね!』と釘を刺されました。

帰ってからあった出来事を思い出して、連続でオナニーしたらやっぱりチンチンが痛くなるまでやり続けていました。

それから、3年が経って今でも連絡は取っています。
ただ、環境が変わって私が本社に異動したため、会ってはいません。
私も去年、遠距離だった彼女とは別れました。
今でも千春さんのエッチな写真やムービーはオナニーで使っています。

今回スレにしたのは、三連休に入る前に人事部の私が書類を作っていた際に、千春さんの名前を見つけたからです。
前々から都会に異動したいと言っていたのが要約叶ったようです。
今までこんなに長い文章書くのは面倒だと思っていました。
いつも傍観の私も、今回ばかりは書く側に徹しようと思いました。
何故なら・・千春さんの新しい異動先は私と同じ人事部なのだから。
まだ本人も知らないと思うけど、異動してきたらまた・・と(笑)

長くなりましたが私のパイズリに加えてエッチ体験でした。

小悪魔なゼミ生の上村めぐみのGカップ巨乳に翻弄されて巨根でハメた体験談

小悪魔なゼミ生の上村めぐみのGカップ巨乳に翻弄されて巨根でハメた体験談
自分は45歳で結婚して10年、子供も1人います
妻は2歳年上で、家庭はまあ円満でした
当時、自分は大学で講師をしていました
写真や映像に関するゼミをやっており
ゼミの学生は3、4年生合わせて20人弱でした

その中に、上村めぐみという女の子がいました
その子は、ゼミの中でも、積極的で明るい子でした
身長も高く、色白で美人で、色々な意味でゼミの中心的な子でした
何よりも…自分が気になってしまったのは、上村さんのスタイルでした
長身でスラッとしているが、胸だけはものすごいボリューム…顔は幼くかわいらしい感じで、アンバランスな外見に正直魅了されていました

自分の妻は、外見こそ並ですが…胸はAカップで…
巨乳好きな自分にはそこだけが不満であると同時に
長年巨乳に憧れ、巨乳の女性を見るたびに目で追ってしまうような感じでした

そのため、ゼミに上村さんが入った当初からずっと気になっていました

上村さんが4年生の時の6月に、学校との企画で海外研修があり、参加者は自分と、学生は上村さんを含む3人(男2女1でした(
行き先はギリシャで、遺跡を巡りました

研修と行っても、ほぼ観光旅行でした

ところが到着してすぐ、宿泊先のホテルで手違いがあり、部屋が二部屋しかとれていないとのこと
英語が喋れるのは私だけだったので、1人でホテルの方に話をしたが、部屋が空いていないとのこと…
日本の旅行会社とは連絡がとれず、仲介のギリシャの旅行会社の日本語が通じるスタッフに話をしてやりとりして
近くで別なホテルを探してくれることになったが…
料金がまた発生するとか何とかで少し揉めていました

するとそんな姿を見兼ねたのか、上村さんは、
「もう部屋はいいんじゃないですか?…私は大丈夫ですけど…」
夜も遅いしまた移動するのも大変だし…と、
結局、私と上村さんが同じ部屋になりました

到着は夜だったため、その日は部屋に入り、シャワーを浴びて、2人とも早くに寝ました。
先に自分がシャワーを浴びて、部屋に戻ると、上村さんはスーツケースを広げて、着替え等を整理しているようでした
シャワー後に着替えるのであろう薄い緑色の新しい下着をベッド上に起き、その場で着ていたTシャツを脱ぎ、キャミソールとショートパンツ一枚になりました
ものすごい谷間が目に飛び込んできます…

一瞬目が合い、自分の目が谷間に目が行ってたのを気付かれたっぽい感じですが、何も
一気に勃起しました…
上村さんがシャワーを浴びてる時、スーツケースは開きっ放しになっていたので、いけないとは思いつつ、下着を物色してしまいました。

ドキドキしながら大きな白いブラのタグを確認すると…G65と書いてあり…ますます興奮してしまいました。
しかし到着したその日の夜は、何もなく、お互いすぐに寝てしまいました。

次の日は午前中から色々遺跡や博物館などをまわりました。
遺跡や町並みなど、生徒はカメラで、自分はビデオカメラとカメラを両方使い、写真や映像に収めていきました。
夕飯を早めに済ませ、ホテルにもどり、ホテルでミーティングルームのような場所をかりて、今日とった写真やビデオについて、ディスカッションをしました。
夜8時には終えて、部屋にもどりました。

部屋にもどり、上村さんに、シャワーをあびるか尋ねると、お先にどうぞ…とのことだったので、今日も私が先に入り、そのあとに上村さんが入りました。

まだ時間も早かったので、どちらからともなく、部屋でワインを飲むことにしました。
正直、上村さんのシャンプーの香りと、胸のボリュームがいつも以上に気になっており、
少しでもいい雰囲気になればいいなという…下心もかなりありました。

お菓子をおつまみに、ワインを1本空け、2本目を飲んでいた頃、
色々話をしている中で私の家族の話、妻の話、上村さんの彼氏の話になりました。

お互い不満などを話したりして、お酒の力も手伝ってか…もしくは、私が上村さんの体を見てばっかりいたせいなのか、だんだんと夜の生活の話しになりました。
エッチの時は、SとかMとか、上村さんはSなのに、彼氏もSだからちょっと不満があるとか…
普段かわいらしくて明るい上村さんが、そんなことを話すのかという驚きとドキドキ感と、
体にピタッとした白いTシャツの、柔らかそうで、魅力的な大きな胸のふくらみと、ハッキリと色やレースまで透けた青色のブラに、完全に勃起しながら話を続けました。

私は逆に、お互いMだから不満だし、しばらくセックスレスだし…
あわよくばという期待をこめて、何よりも妻の胸が小さいという不満を思い切って話しました。

すると上村さんは、「私、胸ありますよ?(笑)」といたずらっぽく、自分の胸を両手でグッともちあげました。
私は、「目の毒だよ…」と、凝視したい気持ちよりも恥ずかしさが先に立ち、目をそらしました。
「奥さん胸どのくらいあるんですか?」私がAカップだと言い、上村さんのサイズを聞くと、
「私はGありますよ」と言われ、昨日タグで確認したとは言え、こんなカワイイ歳の離れた女子大生に、こんな状況で言われ、かなり心臓はバクバクでした。
「すごいね…いいな…憧れるよ」
「目…泳いでますよ(笑)」と指摘され、更にどぎまぎしてしまいました。

上村さんは続けて、「あこがれるって、見たりさわったりしたいってことですか?」と言うので、
「それはもちろんそうだけど…」もうなんて返せばいいのか分かりません。
「私、胸のことでそういう経験多いし、男の人の気持ちわかりますよ(笑)…」
上村さんは笑顔で更に続けて「内緒で…あこがれ実現します?」と言いました。

私は普通に「ほんとに?」としか言えず、動けませんでした。

上村さんは平気な顔で、「見ます?さわります?…っていうか私なんかじゃ意味ないかな」と言うので
正直むかしから上村さんのことが気になってたと言い、思い切ってイスから立上がり、
ベッドの端に座っている上村さんの横に座りました。

すでにむちゃくちゃ勃起していたので、立ち上がった時に、ジャージのもっこりを見られ、
「先生ちょっと?(笑)」と言われましたが、興奮して、さっきまでのはずかしさも消え、何も言葉も返せませんでした。

横並びに座ると、上村さんは体をこっちへ向けて、胸に少しかかった髪を後ろに流し、少し胸を突き出しました…今までで一番近い距離で、上村さんのTシャツ越しのGカップを見ました。
シャンプーの香りと、巨乳を前に興奮は最高潮です。
お互い言葉もなく、斜めに向かい合う私はゆっくりと両手で、下から、たわわな胸を持ち上げました。

今までに味わったことのない感触が、両手から頭に走りました。
Tシャツ越しのブラの感触と、Gカップのボリュームと弾力はものすごかったです。夢のような瞬間です。

ゆっくりと両手で持ち上げ、持ち上げた頂点で軽く揉み…そっとおろして、形を確かめるように両手で胸全体をなでまわし、

またゆっくりと持ち上げ、また持ち上げたところで、今度はしっかりと揉みました。

持ち上げ、もみもみ、おろしてなでまわし、再び持ち上げ…繰り返しました。

慎重かつ大胆に、遠慮なく欲求を満たしていきました。


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