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谷間

デリヘルドライバー日記 -休暇編-

やっと休みがとれました!が・・・
なんだか店長になれ!とか言われてどうすることも出来ずにもぞもぞしております。
皆様いかがお過ごしでしょうか?俺は・・・壊れ気味です。

だいたいですね、この業界というのは有象無象でして、実態があったり
なかったりと、つまりペーパーカンパニー的な要素が強いんですよね。
射精産業というのは客側はある種後ろめたいといいますか、隠したいという事
が前提です。お店側はそんなのしらんがな!という対応ですので
温度差は必然的に生じてきますね。街頭の呼び込みでイキナリ
「おっぱい揉み放題!なめ放題!ディープなチュッチュッで!5000円ですよ!」とか
言えちゃう人はほんとすばらしい!俺なら言えんよww

カーチャンから電話があった・・・
カーチャン「あんた元気なの?全然連絡無いけど会社新しいところ見つかったの?」
俺「う?ん、今ねドライバーやってるよ」
カーチャン「そうかい!そうかい!お父さんも心配してたからね?宅急便かい?」
俺「うん・・・そんな感じ」
カーチャンはどうやらヤマト急便とか佐川急便とかと思ってるらしい・・・

カーチャン「よかったねぇ?雇ってくれるなんてありがたい会社だねぇ?」
俺「あぁしばらくしたら帰るよ」
カーチャン「相手の会社さんへ挨拶でもしておこうかねぇ?馬鹿息子やとってくれるなんてw」
まじやめて!熊五郎に挨拶とか考えられん!カーチャン倒れちゃうよ!

カーチャン「暇なときでいいから帰っておいでよ?、お父さんも待ってるみたいだよw」
俺「あのじじぃが待ってるわけないだろうw」
カーチャン「お父さんは彼女でも出来て暮らしてるんじゃないか?なんて言ってるけど
あんたまさか、お父さんの言うとおりじゃないだろうね?」
じじぃスルドス!!

俺「あぁ?・・・まぁいいじゃんそんな事は!」
カーチャン「風邪引かないようにね、身体大事にね、交通事故気を付けるんだよ!
おばあちゃんのお守りもってる?、ちゃんと食べるんだよ、食事は基本だからね、
肉ばっかりじゃダメなんだよ、ちゃんと野菜もだべないとダメだよ、夜遅くまでムリしない
んだよ!タバコも控えめにね、お酒もあんまりのむんじゃないよ、彼女大事になさいよ
あーだ、こーだ、あーだ、こーだ」

何時になってもお袋というものは変わりませんね、何時の世も・・・カーチャンサンクス

9/7
ただいまんぼ!古いね俺もw
またメモじゃん!
どれどれ?
夜ご飯は冷蔵庫にサンドイッチが入ってますよ?
お休みはいつなのかな?きーちゃんと早く何処かいきたいな!
おやすみ?りえぴょん(ウサギマーク

返信メモ
今日休みだぜぃ!何処か行きますよ。バイト終ったら行こう。まってる。(ウンコマーク

ねるぞ!ねるぞ!
どけどけぇい!俺の場所くれ!
なんだ?なんだよ!頑なに布団つかんでよこさない気だな!
そーれ!おっぱいモミモミ?・・・あぁ?切れそう俺・・・

おやすみ。
勃起りんこで眠れん!責任取れ!このおっぱいめ!
zzzzzzzzz

おはよう!
起こすな!眠らせろ!
揺らすなっーの!
「きーちゃん起きてよ!」
「ん?なになに?」
「海いこう!海!」
「さみーよこんな時期にww」

「水着せっかく買ったのに!」
「りえバイトは?」
「やすみ!」
「そか、じゃぁ寝る」

「てめー!ww」
ちんぽ蹴るんじゃない!
「みてみて!水着!」
「着てみてよ!」
「あっ!なんか凄いヤラシイ目だったんだけど・・・w」
「じゃぁいい、もういい!」
「うそうそ!ちょいまってて」

ガチャガチャ。
おぉ!おぉ!なんだよそのビキニ!花柄エレガンス!
なにその谷間wwエロ!
なんだよその尻!あぁ?すべすべでしょ?その脚!
「ちょ、ちょ!ちょっとこっちへおいで!」
「なにどもってんの?ww」

どりゃ!ガオー!
う?ん、むにむに。ぷにゅぷにゅ!俺幸せ。つーか馬鹿丸出し!
「ちょっときーちゃん!またHな手が伸びてる!」
うん、カップとカップの寄せてあるこの谷間にちんぽを入れてみたい!
脚を撫でてるとりえも我慢出来ないって脚を絡めてくる。
土手をプニュとすると、ん?妙に柔らかい・・・
「りえ、サポパンはいてないでしょw」

「えっ?だって試着だもん、はいてないよ?w」
どれどれ?
あんた!毛が以前より大幅に少なくなってますよ!
「毛・・・ないよ・・・」
「えっ?あぁ、海行こうと思って手入れしたからw」

みっせーろ!みっせーろ!
セキスイハウス見学会だぁ!
横からぐいっと・・・おぉ!こっちもエレガンス!

「あっ、ダメだよきーちゃん」
ゴクリ。
片手で水着押えながら舐めてみる。
「ひゃ!コラ!」
コラなんていいつつももう染みるほど濡れてて、クリも尖がるほどビンビンしてる。
「だめぇだってぇ」
甘い声だしつつ「水着押えててごらんよ」なんて言うと
しっかり押えてる所がいじらしい。

右手で穴まわり、左手でクリを刺激しつつ時折舌で全体的にすくってやる。
「あぁそれダメ!それいっちゃう!」
「りえはすぐイっちゃう子なんだねぇ」
「あああぁきーちゃんのきもちいいよぉ」

中指入れてこちょこちょとかき回す。
しっとりとまとわりつく液体、指は温かくて熱い位。
うん、とりあえず一通りいかせないと後々うるさそうなので・・・

「じゃぁもっとこするよ」
クリ周りのスピードUP!穴奥までズブリズブリと繰り返す。
「ねぇ、ねぇ、きーちゃん?」
「ん?」
「りえ、りえ、もうだめかも」
「いいじゃん、イっちゃいなよ」

こんなに膨らましていやらしい子だ!とか
エッチな液が染み出てるよ!とか言葉責めすると
すぐに身体がガクガク言い出した。
「あぁ、りえいっちゃう!」

うぐぅなんてかるく喉奥から声が出るとビクンと一度弓なりに。
ゆっくりとガクガク脚震わせながらまたベッドに帰ってくる身体。
「もうだめ、りえいっちゃったから・・・」
「いいじゃ?ん、もっと触っていい?」
「もうちょいまってよぉ、今敏感になってるからダメだよぉ」

指をずるりと抜くと白濁液が指にしっかりとまとわり付いてる。
それを見たりえは「あぁ!恥ずかしい!」と言い
さっと起き上がると、タオルで俺の指をささっと拭いてしまった。
「よ?しw次はきーちゃんに攻撃だぁ!」と
ニコっとして飛び掛ってくる。
おぃ!ずらされたビキニパンツを戻せよww

パジャマするする脱がされてパンツもベロン!
「ほーら、きーちゃん裸んぼうww」
「うはっ恥ずかし!」
「お口がいい?」
そう言うか言わないかの間に唇がピトッっと当たったかと思うともう根元。
久しぶりな強烈な快感。やべぇすぐに出ちゃう。
「りえさぁ」
「ん?」
「その谷間に挟んでいい?w」
「もー!やらしいんだから!」
ベッドに寝かせた水着のりえ、その上に勃起んきんの俺。
谷間は水着で押えられてるから崩れないし、上に抜けようと思っても
ブラのホックみたいに真ん中に二本の紐が通ってるから問題なし!

ずりゅずりゅしてみる。りえは枕高くして顔の前まで出てくるちんぽに舌
伸ばして、時には咥えて、潤滑油足してくれる。
これは・・・初めてに近い快感。それに顔を見ながらの腰フリは刺激的。
ほんと十往復程度で限界近い。
「きーちゃん、もう出そう?」
「うん、もうダメw」
じゃぁとりえがきっとフェラで口にでも出そうと考えたんだと思う。
だけれど起き上がろうとして、胸への圧迫度が突然変わった瞬間、発射!

「きゃん!」
久しぶりの発射に両側を胸に挟まれたちんぽはビクビク跳ねる。
りえの顎から唇、鼻の横を通り目のすぐ下まで飛び、勢いのあまり無いのは
唇附近にどくどくと排出される。
「も?ぅ、きーちゃんのエッチ!」

俺はというと、ベッドの縁に捕まってるのがやっとのハァハァキモオタ状態w
胸の谷間からまだちんぽも抜ききれない。
「あぁ?水着についたぁ?!あぁ!前髪もついてるぅ?!」
えぇ、ドロドロですがな!

やっと抜いてりえの横になる。
「すげーよ、りえ!」
「きーちゃんほんとエッチ!」
「はははw」笑うしかない。
「もぉ!水着汚れちゃったじゃんw」
「脱げ脱げ?!」

ごそごその脱ぐとベッドの脇にポソッと置かれる。
「久しぶりじゃ?んw」
「でた!エロ小僧!」
「お前そういうこと言うか?」
「だって、なにこれ?」
ちんぽ鷲づかみするんじゃない!
「そりゃ・・・言い訳できないねw」

りえちん、やっぱりエッチ。
自分でちんぽつかむとそのまままたがってる。
んで一言。「あっゴム忘れたw」
そう言いながらもずぶずぶと沈めてゆく。

まとわり着く肉というか内壁は適度なざらざら感で
ぬめり汁が出ていたとしてもそれが感じられるほどキツイ。
「りえ、きついよ」
「きーちゃんのが大きいからだよぉ」
嬉しいお言葉で・・・

「ねぇきーちゃん?」
「ん?」
「ぎゅってして!」
前かがみのままぎゅっと抱き締めると
吐息が「あんっ」と小さい音を立てる。髪が舞い
鼻にいつものりえの匂い。

抱き締めたまま下から突付いてみる。
乳首が揺れながら俺の胸へと吸い寄せられる。
先端の硬直した感触が俺の胸を撫でる。こりゃたまらん。
オナホールみたいな感触。鋭い締め付けと
根元まで入ると行き着く感触。亀頭先端が何かに当たって
押し返されるような柔らかい抵抗。
「奥まできたよ」
「そう?きもちい?」
ぶちゅるとなにかいやらしい音とりえの吐息。
こんな状態でそう長くは持たない。

「りえ、いきそうだよ」
「うん、中でびくびくいってるよw」
「どこにだす?」
「中以外なら何処でもいいよ」

りえの穴の中を一生懸命広げようとしてるちんぽだが
逆に押し返される、でも広げようとがんばる!でもまた押し返される
というのの繰り返し。このまま放出したい衝動にかられる。
りえの中・・・このままこの子を虜にしたい・・・
出しちゃえよ!きもちいいぞぉ!どくどくしちゃえよ!子宮までお前の物だぜぇ!
ケケケケケ・・・悪魔の囁き。
だめだっち!子供できちゃうじゃんかよ!てめー責任とれんのか?あぁ?
ちゃんと考えろやボケ!天使の囁き?暴言!

だぁ!天使の勝ち!
そのままくるりと体勢を入れ替えて、りえを下に。
「きーちゃん・・・」
「りえ、かわいいよ」
抱き締めたままの腰ふりアタックはかなり負担が・・・

「いいよ、もっと奥きて、そう!あぁ・・」
「りえ!いくよ!」
「きて!きーちゃん!おかしくなっちゃうぅ」
ちゅるん!亀頭がクリを弾き薄い陰毛の割れ目へと顔を出す。
ん?俺ってこんなに大きかったっけ?根元締め付けてみんなちんこ大きくしたり
して遊んでたよね?そんな大きさ。

ドクっと白い液体が飛び出る。ヘソの上まで飛んだかと思うと
次から次へと飛び跳ねるちんぽから放出される。
ヘソに湖が!w その上にりえの手が・・・
指先にべっとりと付いてる精液と綺麗に整えられた爪にかかる白い軌跡。
なんともアンバランスでいやらしい。

はぁはぁと肩で息してる二人。そのうち一人はキモォーな俺です。
ティッシュをすかさず取るとりえにふりかかった物を拭き取る。
ゴミ箱に投げたけど、3発とも入らんよ!
「あぁ?」というとクスッと笑うりえ。そのまま横になり。二人でしばらく
マニマニしてる。

「きーちゃん?」
「ん?」
「何処かいこうよ!」
「う?ん、東京タワーでどうでしょうか?」

「ださ!wなにそれ!お台場とか無いの?」
おぃ!東京タワーダサいとかいうなよ!シンボルだぞ!
六本木ヒルズなんかより、よっぽど静かでいい所だぞ!
「んじゃぁ?お台場いこう」

着替えるから見ないで!とは言うけど・・・
みちゃうよなぁ?シャワーの音が止み、着替えが始まると
いつものりえが現われる。もう暑いという季節では無くなったのに
ミニスカートにピチピチのちびTシャツ。
あのぉ?もう一回しませんか?りえ様!
「触らないの!w」
「え?だってぇ?」
「パンツまた汚れちゃうでしょ?w」
「うん、ノーパンで行こう!」
「お尻モミモミしない!w」
「じゃぁこっち!」
「胸もモミモミしない!」
「じゃここ!」
「きゃん!そ・・・そこは・・・もっとダメ!w」
エロすぎ!

どこか行かないでエッチ三昧したいですな!
しかたない、お台場でも連れて行こう!

乗りたくない!こんな怖い機械乗りたくない!
絶対乗らない!乗るもんか!
おぃ!勝手に並ぶんじゃない!
あぁ?・・・うあぁ!!!!!!!!!!!!

ゲロゲロですがな。気持ち悪い。なにあの回転?信じられん?
顔色1つ変えずに次乗ろう!とかいうなよ!
「これ乗ろう!これ!」
「だめ!絶対だめ!」
「お願い!これ乗ってみたかったの!」
「最後だよ!最後!」

あぁ?・・・うわぁ!!!!!!!!!!!!
まじで胃液が・・・気持ち悪いよぉ?
胃が・・・変でやんす・・・だめかも・・・帰ろうよ!
「お腹空いたよ?」
俺は空かない、なんか炭酸欲しいっす!

「じゃぁラストこれ!」
「ほんとまじでやばいから!」
「え?wじゃぁこれ乗ったら、い?っぱい触らせてあげる!」
「む?まじで?」
なんという単細胞。全身ちんぽ状態ですよw

「あっ!今変なこと想像してんでしょ!やらしーなー」
「えっ?してないって!」
耳元でなにやらぼそぼそ言ってるりえ。なに?なんなのよ?

「きーちゃが、制服好き!とか言ってたから、実家に帰った時に、
高校の制服持ってきたの!これ乗ったら、それ着てあげる!」
ふむふむ・・・じゃぁそれで手とか足とか拘束していい?
そのままおもちゃで虐めていい?
「それはダメ!でもあれと、あれを乗ったら考えちゃうかなぁ?」

OK!契約成立!乗るぜ俺!俺馬鹿!
耐えろ俺の三半規管!気合入れていけよ!
一回目 
あぁ?・・・うわぁ!!!!!!!!!!!!
なんとか生存。まだ制服とか考えてる余裕あり。

二回目
あぁ?・・・うわぁ!!!!!!!!!!!!
瀕死っぽい。制服とか拘束とかどうでも良くなる。

三回目
あぁ?・・・うわぁ!!!!!!!!!!!!
意識不明っぽい。りえに怒りさえ沸いてくるw

うえっぷ。自分の足元はどこですか?
自分の内臓はどこですか?
脳はここにありますか?

OK!耐えたぞ!
「りえ!俺乗れたよ!約束守れよな!w」
「だぁ!そればっかw超エロ小僧!知らないねそんな約束w」
「うっそ!りえちゃんそりゃないよw」
「あぁわかったわかった!じゃぁラストもう一回アレ!」

四回目
あぁ?・・・うわぁ!!!!!!!!!!!!
口の中まで胃液来る。 てめー!もうムリ!
トイレに行ってうがいしてくる。
その日一日目が回り勃起りんこなんてしない。

やろーそれが狙いだったか!
まぁでもそれなりに楽しく過ごした一日でした。
途中でおそろいのマグカップを買って帰路へ。
お互い疲れて帰ってからはシャワー浴びてエッチな事なんて
考えずにと思ったんだが・・・

「約束ですからね!」しつこいな俺もw
「う?ん、体調いい時ねw」
「あっごまかしてる!」
「あぁ眠い眠い!」

うぐぐ!おぼえてやがれ!

9/8
エロ小僧お目覚めです。
むにむに。うん、いい感触。
つんつん。うん、いいとんがり帽子!
おきねぇなこいつ。

あぁ!そうだ!俺大事なこと話さなきゃならなかったんですよね。
り?え?ち?ん!起きて起きて!
「なによぉ?バイト私休みだよ」
「話があるの!」
「なに?なに?私邪魔?」
「違うよw」

「あんね、オーナーがね、ニ店舗目開きたいんだって、そんでね、俺にね
二号店の店長やらねぇか?って言ってきたの、でね、悩んでんの」
「どーしてそういう事ちゃんと言わないかなぁww」
「ごめん」

どうやら、俺よりオーナーとの付き合いが永いりえは
オーナーの事良く知っているようでして、気に入った奴には結構
自由にさせて弟的な扱いしてくれるらしい。一方自分の意に沿わなければ
消されはしないけど、すぐに辞めさせられるらしい・・・なんちゅう奴だ熊五郎!

ここで一号店と二号店の違いを簡単に。
一号店、つまり今俺の居る店ですが、デリバリーを主体としております。
つまり、ホテルだろうが自宅だろうがお客さんの望む場所へ配達するという事です。
それに対し二号店は、客先と待ち合わせしてホテルへ行く、つまり待ち合わせ型
の業務形態です。電話があれば○○ホテルからお電話下さい。とか、○○駅西口で
お待ち下さいとかですね。んでその近くのホテルへ行くという手法です。

この場合、電車が無くなってしまうと客が極端に減るそうです。
まぁ田舎駅なので、コインパーキング等ありますから客足は解りませんけれど・・・
俺店長とかになって売り上げ上げられなければ即解雇・・・やべぇ・・・

「お金ってちゃんともらえるの?」
「あぁ?オーナーね、他にもいろいろ経営してるから大丈夫だと思うよ」
「なに?他にもって?」
「あの店だけじゃないもん、他に名前忘れたけど、なんとかっていう不動産とかなんとか」
なんとかなんとかなんとか?じゃわかりませんがな!

「早く帰れるかな?w」
「そりゃ?きーちゃん次第!がんばれ!エロ小僧w!」
「おぃおぃ!」
「そのかわり!ちゃ?んと私の事見ててくれなきゃイヤだなぁ」
「そりゃ見てますよ、今でもほら!ジーっと」

「それは見てるって言わないの!胸見てるだけじゃん!w」
「仕事も大事だよね、どっちが大事なんて馬鹿なこと聞かないから、
すこし時間出来たらりえのそばにいて欲しいんだぁ」
「あぁ・・・そういう事ねw」
「他にどういう事があるのよ!」

はいはい!行って来ますよ!!
なんとなく運命の日?もしかして・・・俺店長なの?
あぁ?・・・まっいっか!ドンと行こう!ドンと!

ドライバーさんが3人に増えたので仕事量が必然的に
減ってきてしまいました。
要は俺あまりもんww

「おー!きーちゃん!」
「なんでしょ?」
「俺の代わりに面接たのんだ!」
「またっすか?ww」
熊五郎まったく仕事してないみたいですね?

例の喫茶店。しばらくきてないので女の子変わったかな?
おぃおぃ!同じじゃねぇか!会釈すんなよ!

ここでしばらくぶりにいろいろ変更になったみたいなので
もう一度ランキングおさらいしときましょう。

No.1●「かのん嬢」:22? コスプレのセット率は95%を超えます。それに指名でしか
出勤しないというVIP待遇。フリーで出会える確率が大幅にダウンです。
No.2●「かえで嬢」:22? 同じ22歳コンビのかえで嬢。貧乳とかもう言えません。
微乳好きが多いことの証明でしょうか?相変わらずブラジャーしてません。
No.3●「ひとみ嬢」:33 年齢から熟とまではいきませんが、感じのいいエロ姉さん。
最近人気UPのようです。フェラは絶品ですw
No.4●「りかこ嬢」:26 パンツを本気で濡らす事で人気を獲得してきたと思います。
優しい人妻、俺は膝枕して耳をほじほじしたあとバックリとはめたいです・・・妄想ですが・・・
No.5●「のりこ嬢」:21 若い女の子のいやらしいじゅるじゅるフェラに虜にされること間違いなし!
最近ギャルさが落ちてきて、少々落ち着いてきました。

次点●「かよ嬢」:30 髪型がショートの為に勘違いされやすいですが、性格はかなり女っぽい。
その外見と内面のギャップを楽しむには一番の女の子です。
次点●「あいこ嬢」:22 とにかくギャル!ギャルとエロイ事したい!という若目のお客からは
人気あるみたいですが、休みがち。化粧を他の女の子から教えてもらって最近勉強してる。
次点●「ななこ嬢」:23 ついに陥落wあまりの腐れ性格にキャンセル続出!してほしいね!
でも、昔からのなじみを何人か抱えてて、それなりの指名率。

休暇●「きょうこ嬢」:30? オーナーの愛人だと思うんだけど・・・最近休暇です。
具合悪いとかじゃないんで何時復活かわかりませんが、結構エロなのでご指名多いです。
休暇●「ゆうこ嬢」:22 突然来なくなりました。何かあったんでしょうか?と心配ですが
こればかりは解りませんのでしばらく放置!

戦力外●「ミキ嬢」:26? デブ健在!まぁおっぱいで挟めるのはこの子しか居ないんで
それなりの需要はあるみたいですね。年がら年中クーラー必須ではないかと・・・
戦力外●「洋子嬢」:34 相変わらずの性格の悪さで俺的には戦力外です。しかし、
残念な事に指名される場合があります。ななこ嬢と仲良くいつも悪巧み?帰れこのやろう!

移籍●「ゆう嬢」:32 昼間の仕事から夜のデリ部門へ変更。かわいいです!
大人しい人妻って感じ、これでベッドで乱れてくれりゃ言う事無しなんだが・・・

ドライバー●「おっちゃん1」:55? 元タクシー運転手。時々店番。慣れないけれど
一生懸命。みんなのお父さん的存在で、まわりからは「お父さん」と言われてる。
細い道、裏道、近道、知り尽くした都内をすいすい運んでいきます。まさにプロ!
時々の焼肉パーティでは女の子達とわいわい騒ぐのが大好きなおやじw
ドライバー●「おっちゃん2」:55? やっぱり何か家庭の悩みや仕事の悩みで雇われた
人で、話すると面白いのですが、背中にはなにかしょってる感じ。この親父も
気のいい人で、冗談いっては自分で笑ってるという人。
ドライバー●「暗い人」:22? みんなからは暗い人と呼ばれている。返事が無く、話しても
めったに返答が来ることはない。だがエロサイトとか探す時に頼むとすげー早い!
ドライバー●「俺」:内緒 脳内妄想炸裂野郎。つねにエロを追及しエロを昇華させるべく
日々励む。馬鹿丸出しで夢はりえちんとの制服陵辱プレイw こんな日記書いてる凡人。

今日の面接結果。
新人●「ゆめこ」:28 夢子?ぷっ!その歳で夢子って・・・本名幸子じゃんよぉ!
胸はそれなり、格好もそれなり、ある意味極普通のお姉さん。意外といけるかも?
新人●「あきの」:25 いいねぇ?俺好み!上向いた胸、セミロングな髪、それも染めてない。
内巻カール!いいじゃん!後は会話に期待します。と言っても俺とエロい事する訳じゃないしね・・・
新人●・・・あのね!うちは英語の名前とかダメだから!「フェンディ」だぁ?ざけんな!
てめーの顔でなにがフェンディだよ!サンタフェで十分だ!
結局「さくらこ嬢」:25 言い難い!顔は・・・まぁ置いときましょ。

ったく、クリステルみたいの面接にこねぇかなぁ?そしたら、講習しましょうか!とか
言っちゃうんだけどな!新人さんは明日からです。

一通り面接終了で帰ってくると、オーナーに再び呼び止められます。
「きーちゃん!考えてくれた?」
「あぁ?その件なんですがぁ?」
「なによ?りえに反対されたか?w」
「いや、そういう訳じゃないんですけど・・・」

「あのな、新しいって言ったってな、この店を2分割するようなもんだよ、
いまこの店昼もやってるだろ?その名前を夜だけにして、昼は昼で女の子を
そっちの店に移動させて、場所も変えてやろうよ!ってな話だから
別にまるまる新店舗ていう訳じゃないんだよね、どうだい?」
「一応りえと話したんです、んで、やってみようかな?と・・・」

「おぉ!そうか!よかった!んでな、手続きとかなんとかは俺やっとくから
後は従業員とかよ、店番とかきーちゃん自分で選びなよ」
「いや?そりゃむりっす!」
「だいじ!だいじ!心配すんなよ!俺いるから大丈夫だよ!」
熊五郎が一番心配なんだよ!

「でな、きーちゃん。昼間俺の居ない間はあの車貸してやるからw
それで面接なり、ホテルへの営業なりなんなり行けば良いし」
「あの車は乗れませんよ!ぶつけたら俺一生で償いきれそうにないですもんw」
「大丈夫だって!そんときはそんときだよ!」って事は俺この世から消える時ね・・・
「オープンはいつでしょうか?」
「そうだな、俺前から手続きはしてあるから、明日でもいいんだけどなw」
「そりゃムリですよ!」

「焦らずって事だと、来週いっぱい用意しちゃおっか?」
「オネガイシマス・・・」
「OK!じゃぁ今日からドライバー業務しながらだけど少しづつ用意しちゃおう!」
「有難う御座います。」
「もう一人いっから、忙しい時だけでいいからさ、金は心配するなよw」
「いやーもうなんてお礼したら言いか・・・」
「んじゃまた話しよう、それまで店名とか考えといてよw」

店名かぁ?「りえ」とかじゃ殺されそうだな・・・
「アナル」とかじゃおかしいしなぁ?
2ちゃんねる風に「ぬるぽ」とか「おまいら!」とか「あぼ?ん」とか??
そりゃまずい・・・意味がわからんもんねww

よし!決めた!
「腐女子」・・・だぁ!客こねぇw
「おまんこ」・・・だぁ!モロはダメだモロは!
「おちんぽ」・・・だぁ!コレもダメだ、なんかAVになっちょる!
「痴漢電車」とかいくない?「午後は○○、おもいっきりインビ」とか?
まぁいいや、誰かえらぶっしょ?

おーい!電話なってますよ!
誰もでねぇ!やい!暗い人!電話だぞ!電話!
やろぉ!逃げやがって!しかたない俺でよう。

「おまたせいたしましたぁ?」
ここであんまり店名を言わないのがコツ。いうと客も現実に引き戻されて切っちゃうんですよね。
「あのぉ?」
「どうぞぉ?、まずはデリバリー地域教えていただけますか?」
「江東区なんですけど、何時間ぐらいかかります?」
「そうですね?今からですとフリーで45分位かかると思います。」
「そうですかぁ?」
ここで、黙っていると「じゃぁいいです」になってしまうので

「ご希望の女の子、コスチューム等あればお伺いします」
「え?っと、若い子いますか?」
「そうですねぇ?20位の子でしたらご用意できますよ」
「じゃぁお願いします!」

「わかりました、現在はホテルからのお電話ですか?」
「そうです」
「では、ホテル名と部屋番号、携帯でも良いので連絡先をお願いします」

ここでなんたら、かんたらと相手の事を聞いた後に
「他にご要望ありますか?オプションやコスチュームも取り揃えておりますが、
今人気のブレザー系の制服もご用意しておりますよ」
「じゃぁ!それで!45分ね?」

「はい、お伺いいたします、今しばらくお待ち下さい。時間料金等は女の子から
御説明あると思いますので、お伺いした女の子にお支払い下さい」
「わかりました!」

となるわけです。
江東区からオーダー頂きました。
指名:フリー 要望からのりこ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:若くてブレザー系の制服がいい!
いきますよ!すぐに!若い子のブレザーでのフェラなんて最高だよね!
なんか学校でイケナイコトしてるみたいでさぁ? フェラさせながら
スカート手入れたときにパンツの中でクチュなんて音された日にゃあーた!
勃起んきん度大幅UPですがな!

感想:「きゃは!早くてラッキーって感じ!」
大幅な時間短縮ですよ!いけません!時短はいけません!
がしかし・・・お客様が帰れよ!というケースもあるんですよね。
例えば、男って出しちゃうとけっこうしんなりするじゃないですか?
そうなるといちいち話するのもめんどくせぇし、寝たい!とか
わがままちゃんも居るわけですよねww
そうなると女の子は時間前に帰れ!といわれる訳ですから
帰っても文句言われずに済みますからねw

さてと・・・
電話出ろっつーの!おぃ!やろう!
北区からのオーダーです。
指名:ひとみ嬢
場所:ラブホ
要望:エロ下着でヨロ!
はいはい!エロ下着ねwwうわぁ?エロイ!
フロントがTになってますが??気にしないんですかね?
それを車も中でえいしょえいしょと言いながら履き替えるのはやめてちょ!
それでなくてもね、後部座席のシートが原因不明の液体によって白く変色してるんだから!

感想:「普通、いたって普通」だそうです。
普通と言われると何もいえませんねw殆どのお客様は普通です。

オーナーより自分で面接して、自分の店を作れ!と言われましたが
なかなか難しいです。どこに広告出せばいいのか?求人はどうするのか?
給与の支払いや、家賃とか、光熱費とか・・・訳解らなくなってきましたよ!

そこで、今求人出しているサイト、雑誌に便乗して昼間のも出させてもらう
相談をしたところ、まぁいいだろう!と言うことでそれはOK!
店番と交代制のボーイさん、後は女の子の面接ですね、光熱費等は
オーナーが居るので心配ないとの事。つまり俺は雇われ店長!
オープンは9/16と決まりました!
忙しくなりそうです。

あっそうだ、俺今日一人なんだ・・・サミシス

9/9
りえちんがかのん嬢のアパートへ泊まりに行ってるので
今日はどうやら一人です。やさがしはいけません!
りえちんのTバックとかつかんで振り回してはいけません!
かぶってもいけません!触るだけ・・・おぅ!こんな小さい面で
あそこ守ってんのかよ!考えられない幅だ!一センチ・・・
おぅ!おぅ!こんな狭いのは違反だぞ!でも俺は違反見逃しちゃうぞ!

でもね、でもね、小心者の俺からするといくら雇われと言ったって
かなり堪える仕事なんです。
寝不足は解消できるし、りえと一緒に居られるのは嬉しいんですが
なかなか未だに踏み切れません。

でも時間だけは進んで行きますので、それなりに上手くいくんじゃないか?という
考えと、失敗・・・借金まみれ・・・という予感と交錯してます。
仮に正式な会社で働いていたら、りえみたいな子とも出会えなかったでしょうし
「店長」なんていう肩書きは一生もらえないものだったとは思います。

男を賭けるか・・安全パイで逃げるか・・・でもりえだけ取るか、りえも店長も
両方ともダメになるのか・・・そう考えるだけでドキドキです。

あっ今日から新人さんの登場ですよ!
しっかり働けよ!メスども!wなんて言うと殺されますので
今日も元気良く行きましょうね!お嬢様達!

仕事が無いので俺漫画読み係りだったんですが
いろいろ店情報とか勉強しなきゃ!
はいはい電話ね。

何本目?きっと五本目位。
足立区からのオーダーです。
指名:かのん嬢 本日休暇を頂いております。じゃフリー!新人さん!出番ですよ!
場所:アパート
要望:OLっぽい子
はいはい!じゃぁ夢子嬢、通称幸子さんをw配達しますね。

「あの?」
「はい?」
「私でいいんでしょうか?」 しらんがな!
「大丈夫ですよ!心配ないです!何かあったらすぐ電話下さい!」
「はい・・・」

やはり初めての子は緊張の度合いが高いです。
これで10本もこなせば震えも止まります。
この場合もう頑張ってきて!というしか言葉のかけようがありません。
あまりに純情な子ですと「やめたほうがいいよ!」と面接の次点でお断り。
しかし、純情な子に限って、何故かお小遣い以上にお金が必要なんですよね。
理由は騙されてる、とか趣味につっこみすぎ、とか他の子との劣等感からくるものとか
いろいろですね。今までで一番酷いのは
「友達みんなエッチな話してるのに、自分だけ仲間はずれで話が通じない、
だから、ここで実践してみて、仲間に入りたい」という理由でした。

こんな場合は速攻却下!こんな理由で働かれたんではたまりません。
でも、うちが弾いても他の店では雇うでしょうから、結局は同じなんですが・・・
なんとなく寂しさを感じましたね。仲間ってそういうもんじゃ無いと思うんですけどねぇ?

感想:「ドキドキしたけど・・・やっと落ち着いた」だそうです。
いいんです、それで。それ以上なにも俺は言えません。要は配達人ですから・・・

六本目、このまま足立区なので夢子嬢に行ってもらいましょう。
場所:アパート
要望:素人っぽい子
いいですね?素人!まじでぴったりんこ!
ちょっと覗き見したいですね!

ここでちょっとトラブル。
先日話しました、要注意団地、通称都営。まじでうざいです。
近くに車を止めないと、周辺が暗くて危ないんです。女の子一人で深夜に
コツコツ歩くんじゃ危なすぎる時代です。何かあってからでは遅いですし・・・

来客駐車場でエンジン停止。
そこへ自治会長登場!まじうざい。
「あんた何号棟なんだい?」
「いえ、友達迎えに来ただけですけど・・・」
「友達は何号棟の誰なんだい?」

ここでは言えません。お客様の家の番号は言えませんし
名前なんてどうせ偽名に近い物を使ってるんでしょうから
言っても解らない。それに、個人情報を聞かれたからと言って
警察でもない限りベラベラしゃべる訳には行きません。

「どうしてそんな事聞くのですか?別に待つのは自由だと思うのですが?」
「あんた、いかがわしいサービスの車でしょ?コレ!」
「だとしたら、なんでしょうか?違反は何一つしてません」
「邪魔なんだよね!ここに停められちゃ!」

「わかりました、団地外に停めます、それでいいですか?」
「何号棟の何号室なのか言ってくれなきゃここから車出せないんだよね!」
まったくもって理不尽です。根掘り葉掘り知りたい!という感情がひしひしと
伝わってきます。
「それは言えません。サービスを頼むのは個人の自由ですから、それをいちいち
聞かれたからって言うわけには行きません、信用問題ですので」
「警察呼んで聞いてもいいんだよ!」

「うちの団地に来てもらっちゃ困るんだよね!」
「そう言われましても・・・団地の方々の総意ですか?それとも貴方の独断と偏見ですか?」
「もちろん総意なんだが!」
「では、次回からこの団地には来ないようにしますね、で仮に電話があった場合は
自治会長さんにきつく言われてると言うことで宜しいですか?」

「私のせいにしてもらっては困るよ!きみ!」
「はぁ?今そう仰いましたよね?」
「団地内ではそういう話になっているんだよ!」
「ですから、住民の皆さんの総意な訳ですよね?でもそう知っていて電話してくる人が
居るんですよね、私ここ5回は来てますよ」
まったく埒があきません。

「わかりました、もう来ませんので安心してください。」
「解ったら、とっとと車を出しなさい!」
だから都営はやなんだよ!
都営住宅や公団住宅でデリを頼む方は気をつけたほうがいいですよ!
こっそりやってくださいねw
毎日人を見張るようなスパイおばさんや定年無職おじちゃんがあなたの部屋を
見張っていますから!まじでコレだけは注意!

聞いた話でなんですがwまたかよ!って言わないでww
壁に耳あてて聞いてるやつとか平気でいますから!
それに窓は絶対閉めて!カーテンも閉めて!玄関ロック確認!
棟の間隔が短く、向かいのベランダと玄関で挨拶できてしまう距離ですと
確実に部屋でエロい事してるのがバレます。
こんな時間に誰じゃ??とか平気で覗きに来ます。
酷い例ですと、玄関のピンポン押して邪魔する奴さえいる始末です。

プライバシーは十分過ぎるほど注意した方がいいですよ。
写真とか撮られてゆすり、たかりとかする奴も居ますので注意です。
デリの人間がヤクザで強請られたという伝説というか噂を聞きますが
無いわけではありませんが、近所の住人がゆする方が圧倒的に多いです。
俺の聞いた話では、いつも騒音で困ってた住人がとなりがデリを呼んだのを
コレ幸い!と壁際で録音、それを隣にに聞かせて「引っ越してくれ」と迫った
という話は聞いたことがあります。ほんと気をつけてスマートデリライフを楽しんでください!

ゆっくり背もたれで踏ん反り返っていると、新人の「あきの嬢」が近づいて来て
いきなりイスを押しやがる。ゴロン。バキ!いたたたた!何すんだよ!
ひっくり返っちゃったじゃないか!
「あっ、ごめんなさい!ごめんなさい!」
っーかわざと押したよね、今!
「あぁ・・・イタイ」

何故にわざと?どしたのこの子?なに?
「あの?今のわざとですw」
「はぁ???なんで?痛かったよw」顔が引きつってるんだろうなきっと。
「面白いから!wwwきゃは!」
「そ、そうかぁ?」
なんなんざんしょ?こいつ!面白いからで人のイス押すか?普通よぉ!
おかしいじゃねぇか安部さんよぉ!こんなやつ居ちゃ日本よくなんねぇぞ!

さっ仕事行こうか!
新人二人乗せて行きましょうかね。あきの嬢とさくらこ嬢。読みにくいんだよ!
「あの?さくらさんが最初ね」
「はぁ?さくらこです、さくらじゃありませんから!」
「あぁ、すいません・・・」 どっちだっていいじゃねぇか!クサレ3号か?

北区からオーダー頂きました。
指名:フリー
場所:ラブホ
要望:とにかく抜きたい。
ちょっと不安だけど・・・

感想:「まぁ上々って感じ」
なにが上々だよてめぇ!お前が上々じゃないだろ?それはお客さんが
いう言葉だろ?次なんかへんな事言ったらクサレ決定な!

さくらこ嬢お届け中に、荒川区へデリバリー。
指名:ななこ嬢 不在、じゃフリー
場所:マンション
要望:ななこに似た奴。ムリです!
てめー何考えてやがる!似た奴とか無理だから!
その電話での横柄な態度からななこ嬢と似たような空気感じますね!
DQNなデリ嬢とDQNな客、一生やってろ猿ども!

感想:「本番やられちゃいましたぁ?」
っーかそういう事言うな!それってななこ嬢がやらせてるからそういう店と
思われてるんだろ?ったくクサレども!
きゃはは!じゃねぇ!お前ほんと頭おかしいだろ?
もったいねぇな、胸はエロイし、顔もそこそこ、髪型もセミロングの内巻きじゃベストマッチ
なんだけどねぇ?性格がアホチンじゃ・・・飲み屋で出会えたら、お持ち帰り専用女だな。

ブ??♪
「かのんちゃんが風邪ひいちゃったみたいなのでもう一晩看病しますね
きーちゃんそのエッチな手はしまって置くように!」
俺って信用無いのかも・・・

帰るとななこ嬢とばったり。会いたくも無いし話したくも無い。
「あんさぁ」
「はっ?」
「時間作れよ!」
「なんのです?」

「はぁ?おまえさぁ、避けてんだろ?あたしの事」
「えぇ、避けてます」
「ざけんなよ!」
はいはい!電話ですよ!電話ですよ!俺が出ますよ!
おっちゃん!出なくていいから!あぁ?・・・出るなって!

「つーか、変な言いがかり付けられんのもうイヤですし・・・」
「なにそれ!いつあたしがそんな事言ったんだよ!」
みんなの視線が痛いですよ??

「辞めな!ななこ!こいつおかしいからさ」
誰だよ!命令してんのは!お前かよ!洋子嬢!
おかしいいのはお前らだろ!このやろう!
誰か!助け舟出してくれい!・・・いねぇ・・・いねぇよ誰も!

「二人とも辞めな?揉めてもいい事ないよぉ?」
おおぉ!ナイス!ナイスひとみ嬢!
つーか、揉めるなよくされシスターズめ!

もういや!俺車で休憩する!
zzzzzz・・・・zzzzzz・・・
プルルル♪プルルルル♪
またおまえかよ!
「あぁ?はい・・・」
「どこにいんだよ!」
「外ですけど?」

「ざけんなよ!逃げんなよ!」
「いや・・・なんの話したいんですか?俺は何も話すこと無いですし・・・」
「あたしの話を聞けよ!」
「はい、なんでしょうか?」

「りえと付き合ってんだろ?オーナーに言うかんね!」
ついに切り札発令ですね!
あっ!いきなり声違うw誰だよおまえは!
洋子嬢かいな?
「ななこがこんなに苦しんでるのわからないのあんた?」
「いや・・・まじで何の話ですか?ちゃんと説明して下さいよ!」

「ほんとムカツクやつ!ななこ泣いちゃってるじゃん!」
しらんがな!
「もう切りますよ、話が繋がらないんで?」
「待てよテメっ・・・」ブチッ!!

ふ?
オーナーに言われるのはまだしも、あることないこと言われちゃ
今の時期かなりヤバス!
もうか?えろっと!じゃに?バイキー!

あぁ?あぁ?りえちんもいねぇし・・・何しようかなぁ?
やば・・・あぶなくりえちんのパンツみてオナニしそうになった!
あぶねぇ!人間失格になっちまいますよ!

デリヘルドライバー日記 -入社編-

デリヘルドライバー日記
ちょっと身体壊して入院していたら会社倒産・・・どーなってんのよコレ!
すぐにお金になる仕事と思って応募したんですが、これがまたなかなか
キツイ仕事でした。土方とか体力的に向いてないし、宅急便とか体育会系でも
ないので、どうせやるなら人生勉強という事で割りの良いデリヘルドライバー!と
安易な考え。でも実際割に合わない・・・ニートにならない為にがんばります!

7/18
面接後採用される。女の子は15人程度が部屋にいて、オーナーが俺を紹介するが
みんな携帯片手に会釈もしやしねぇ。オーナー曰く「商品だし手を出さないでね」との事。
一日一万でガソリン代は半額持ちます!という契約。車は持ち込み。
でかい車だから燃費悪いし。今後ガソリン代は交渉しないとダメだわな。

7/19
初出勤。都内全域とは言うが正直都内外れはきつい。首都高とかなるべくつかわないで
ほしいなぁ?とオーナーの呟くような要請。初めての仕事、足立区からオーダー。
ホテル待ち合わせ。さとみちゃんをご指名。W料金。常連らしい。
車の中移動してるが、話することなんてありゃしねぇ、気まずい雰囲気。
「今日は雨でしたね」と言うけど帰ってくる答えは「はぁ?」
首絞めちゃいましょうかね?ww

7/20
だいたい毎日出勤してる子がいるのがわかった。
中には稼ぐ為にピル飲んでる子さえ居る始末。
一本目、北区からのオーダー。
指名:フリー。シングルタイム(60分)
場所:一人暮らしアパート。
要望:おぱーい大きくて細い子、コスプレはセーラー服で!
居るわけねぇだろそんな奴!この変態め!
なのにおっぱい大きいけど太めのミキちゃんが乗車。
感想:キャンセル。チャンジありませんでした。
おまっ!wwこんなデブで満足したんかよ!ww

7/21
店は基本的に本番はご法度。内情はわからないけれど一応は店も
大人の付き合いとしか説明しない。本番あり!とは言えない御時勢です。
一本目を軽くこなし、二本目。葛飾区からのオーダー。
指名:フリー。シングル。
場所:ラブホ
要望:おしっこできる子
あぶねぇなおぃ!
洋子嬢が乗車、客先の要望を伝えるとコンビニでお茶買ってきてと命令される。
おぃおぃ!キャバ嬢にでもなったつもりかよ!
感想:すっきりした顔してるようこ嬢、ほんとにしょんべんしやがったなこいつ!

7/22
金曜日や土曜日はオーダーが結構多い。給料日との関係はあんまり無いみたい。
ここで軽くお店を紹介しておきます。
店は都内全域をカバーするという名目の店、実際はドライバーが居なければ
今女の子出払っちゃってて・・・と暗にキャンセル催促。
この業界も厳しくてドライバー5人も6人も雇えるのは大手だけ。
うちは俺含めて2人、居ない時はオーナー。なので都内北側がメイン縄張りで
足立区、板橋区、北区、荒川区、葛飾区、江東区、江戸川区、豊島区、台東区あたりまで
カバーしている。世田谷区とか目黒区とかはモロキャンセル気味w
電話してくれた人ゴメンよ?

7/23
勤務時間はばらばら。俺は5時から夜中の3時までだけれど女の子は一本終れば
帰っちゃう子もいる。オーナーの放任主義で比較的働きやすいそうだ。
主な女の子(よく乗せる女の子)と電車で駅待ち合わせの2通り。軽く紹介します。

●「さとみ嬢」:22歳 茶髪に色白でかわいいというかギャル系、言葉使いは最悪。
バイト理由が「気持ちいいじゃん!」だったそうだ。
●「ミキ嬢」:26歳? ぽちゃと自分では言うけれど、俺からすればデブ。
性格もかわいいと勘違いしているブサイコちゃん。
●「洋子嬢」:30オーバー 俺より年上で姉御的存在。いつも命令口調。イヤな奴。
思いっきりレイプしてやりたいタイプ。
●「のりこ嬢」:20歳? 典型的な女子高生なのり。腕輪じゃらじゃらでフェラ自慢。
延々と車内でフェラ自慢、でもまぁかわいいからOK。
●「きょうこ嬢」:30近い? おしとやかなご婦人、胸もでかいしケツもやらしい丸み、指名
するなら俺はこの人。でも無口。店のNO.2でもある。
●「りかこ嬢」:26歳 親の介護しながらというツワモノ&一児の母。やさしさが滲み出る。
実は下も滲み出る程すごいらしい。
●「ななこ嬢」:23歳 指名No.1。だからなのか高飛車で高圧的、ぬっころす!とさえ思う。
こいつだけは頂けない。田舎デリヘルでなに威張ってんの?
●「りえ嬢」:25? 裏のNo.1。オーナーの愛人かと思われる。仕草エロス!運転してて勃起
しちゃう様なフェロモンムンムン。出すなら顔だな!
●「かのん嬢」:?? 不思議ちゃん。コスプレ大好きだから!でデリヘルバイトするか?
スクール系が似合っちゃう子。
ではまた。

7/25
一日休みをもらって再出勤。普通の店だと女の子を乗せて「待機」するらしいんですが
なんだかオーナーの意向でなるべく待機はしない様にとの事です。警察がうるさいのと
ホテルの裏で停車していると通報された事が何回もあったそうです。
一本目、足立区からのオーダー
指名:かのん嬢、シングル
場所:ラブホ
要望:スクール水着とローター
お!萌えるプレイするねあんた!あんた通だよ!脱がさないでそのままローター責めだね!
感想:すっごいイヤラシイ客だったそうです。
この日は5本止まり。

7/26
車の中は話す子と話さない子が居てちょっと気を使ってあげると話し始める子が多い。
俺はなるべく仲良くなりたいから仕事中にコンビニで待ってる時にお茶や紅茶を買って
仕事終った後におつかれ?と渡してあげる。そうすると最初は驚くけど次から飴とか
お菓子くれたり世間話したりとする子が多い。
三本目、台東区からのオーダー
指名:きょうこ嬢 ダブル
場所:ラブホ
要望:エロ下着
こりゃいいね!あんなおしとやか婦人にエロ下着!脱がさず横からいじくり倒しちゃうね!
感想:無口・・・
四本目、同じく台東区
指名:フリー
場所:ラブホ
要望:おっぱいおおきい子
あぁ?またデブちゃん派遣ですよ。車のクーラー温度上げなきゃww
感想:たっぷり谷間発射して満足だったそうです。俺にはできん!

7/28
店の契約駐車場で待っているとオーナーから「面接頼む!」との事。俺無理だって!
写メ撮ってオーナーの携帯に送ってくれとう。無理!無理!なんで俺なんですか?
と聞いたら、手が離せないプラス女の子に結構気配りしてるそうじゃないか?と言われ
しぶしぶ夜の街へ。喫茶店で待つ。携帯に電話で「ちょっと遅れます」との事。
そりゃ外から見たいでしょうからね。俺の顔を・・・
扉から入ってきた子はけっこうかわいく細目で胸は貧乳。履歴書見ながら
給与システムを説明するとすぐに働きたいとの事。では!と写メとってオーナーへ。
二分後メールで「OK」。では採用。簡単だなぁ? 

ここで変な話に「あのぉ?講習はあるんですか?」あると言いたい男心!
「ないですよ、安心しちゃってください」との答えに彼女初めて笑顔見せた。
こういう業界ってそういうのあるのね、う?んでも射精しちゃいけないって聞いたけど・・・

7/29
今日初出勤の「かえで嬢」貧乳マニアには堪らないと思う。だって屈んだ時ににチラリと
見えた谷間は洗濯板にレーズン2個だもん。是非ご賞味を・・・俺はいらん!
五本目、江東区からのオーダー
指名:フリー
場所:アパート
要望:本番させろ!
こういう客は一番困ります。だって禁止だ!と言っているにも関わらずしようとする。
これが風俗の醍醐味だ!なんて中には生中だしする奴さえ居るしまつです。
こんな人は当然うちの強面のオーナーにお任せです。詳細は・・・やめときますww
六本目、板橋区からオーダー
指名:ななこ嬢 シングル
場所:ラブホ
要望:バドワイザーのタイトスーツで。バイブオプションで。
そうです!もうやっちゃって下さい、こんな女!バイブで散々いじめてヒーヒー言わせて
やって頂戴な!
感想:「なんなのあいつ?、超ちんこ小さいしぃ?、おまけに臭いしぃ?、次指名来たら
キャンセルしてくれる?」
うるせぇ!高飛車女!びちょびちょバイブもって帰ってきたくせに!俺に渡すな!

7/31
今日は一本目から最悪でした。フリーでミキ嬢でチェンジ、洋子嬢つれてったらチェンジ
新人のかえで嬢でチェンジ。最後はキャンセル。何回往復さすんじゃい!
でもこれも大切なお客様です。がんばりますです。交通費位払ってくださいよお客さん!
七本目深夜、豊島区からのオーダー
指名:りかこ嬢だけれど居ないので、たまたま居たりえ嬢。
場所:ラブホ
要望:ブレザーの女子高生でバイブ責めだそうです。
いいっす!りえ嬢の苦悶の表情が見たいっ!エロ汁たらしながら喘ぐ姿が・・・おっと勃起んこ。
感想:コスが精液で使い物にならなくなりました。やるねりえちゃん!
りえ嬢とはなんだか車の中で話が弾むようになり、俺のことをいままでドライバーさんなんて
呼んでたのに急に「きーちゃん」と呼ぶ様になった。何故にきー・・・聞いたら車のキー(鍵)
なんですと。う?ん車の中がいい匂い。あぁ勃起んこ。

8月編はまた後日によろしくです。

美代

昔の話です。
あんまり、思い出したくはないんですが、何となく書いてみようと思います。
駄文&長文なんで、興味の無い方はスルー推奨です。

俺が3年前、大学生だった時。当時付き合っていた彼女の美代(もちろん仮名)がいたんですが、その子がスタイルも顔もなかなか可愛い子で俺はウハウハでした。

同じサークルの一つ下だったんだが、美代が入ってきた時には、男共の争奪戦勃発でした。まぁ、色々とあって(この辺は割愛します)結局は俺と付き合うことになった訳です。
 
 美代は去年までは高校生という事もあって、当然処女!でした。初めは恐がってなかなかやらせてもらえなかったんですが、一年経つころには俺と普通にHする関係になっていました。美代はスレンダー(サイズは分からんが)ながらにも胸は結構大きくて、美代とのHでは俺はパイズリがお気に入りでした。
俺は、一人暮らしだったんで美代もよく泊まりに来てたし、他のサークルのメンバーも泊まりに来る事が多かったです。
ただ、さすがにサークルの男どもと美代は一緒には泊まらせないように気を使っていました。ところが、大学が夏休みに入った時、美代がたまたま俺んとこに泊まりに来ている時に、飲み会の流れでサークルの奴らが3人泊まりに来ました。なんでも、近くで飲んでたら終電がなくなったとの事…一応、友達だったんで無下に追い返す事も出来ずに、泊めてやる事に。まぁ、美代も同じサークルなんで知らない仲ではなかったし…

そいつらは、酒を買ってきてて俺んちで2次会を始めた。大学に入ってから酒を覚えた美代は嫌いな方ではなく、結構はしゃぎながら飲んでいた。しかし、問題が美代の格好。俺の部屋ではいつもノーブラにキャミのハーフパン。他の男がいるんだから、当然着替えてくるかと思いきや、そのまんまの格好で酒飲んでいました。しかも乳首の突起がはっきりとキャミの上から分かるんです。
本当は、俺がさりげなく注意して着替えさせれば良かったんですが、
「俺はこんな胸のでかい子とHしてるんだぜ!」
っていう優越感があったもんで放置していた。
…今、思えば馬鹿だが。

案の定、友達達は酒を飲みながらも美代の胸をチラチラ見ていた。
美代が少し、かがむと胸の谷間が見えるしまつ。
俺は、少し不安に感じながらも皆で馬鹿話をしながら盛り上がっていた。
んで、じゃあそろそろ寝るかぁ。ってなってみんなで布団敷いて雑魚寝した。ちなみに部屋は狭いが二つあったんで美代はそっちで寝た。
酒に強い方じゃない俺は、布団に入ってすぐに寝入ってしまった。

それから、物音に気が付いて俺が目を覚ましたとき、隣で寝ていた友人達がいない。
俺はちょっと寝ぼけてたから
「あれ?帰ったのかな?それとも、また酒でも買いに行ったのかな?」
くらいに思った。
でも、物音は隣の部屋から聞こえる。
俺は不安になって、隣の部屋(ふすまで区切ってある)に近づくと、
「あっ…あっ…」
って押し殺した声と、
「グチュグチュ」って音が聞こえて来るんだ。もう本当に血の気が引いた。俺はそっとふすまを少しだけあけると、そこには全裸の美代とち○ち○がビンビンの友人達がいた。一人が美代にぶっすりと挿入している状態で、もう一人が美代の胸をもみながら自分のをしごいてる。んで、もう一人はずっと美代の耳元で
「すごい濡れてるよ」
「ぐちょぐちょだよ」
って囁いてる。美代は、「いやぁ…」って言いながらも自分から腰を振ってる。
ありきたりだけど、俺はやっぱりチキンで出ていけんかった。
変な話だけど、美代に他の男のがぶち込まれてる時点でもう「手遅れ」って思っちゃったんだ。

美代は、俺とのHでは想像できない位の淫乱な顔をしてた。
胸もんでた奴が
「美代ちゃーん。これもねー」
って自分のち○こ出したときにも、おいしそうにむさぼり付いていた。
耳元で囁いてる奴が、「美代ちゃん、さっき飲んでたときに乳首透けてたよー。誘ってたんでしょー」
とか言うと、美代は首を振りながらも、ち○こは放さない。腰もすんごいがっくんがっくん揺さぶられながら、
「んっ…んぅぅぅ…!!!」
って感じまくってた。
「ほらー声出しちゃうと○○(俺)起きちゃうよー」
と誰かが言うと、それが美代には興奮するのか目を潤ませてた。声はあんまり出さんようにしてたみたいだが、美代の下半身のグジュグジュとした音で、美代がどれだけ感じてるのかが分かった。
「美代ちゃん大洪水だねー乳首もすごいよー」
とか言いながら、美代のおっぱいを触りまくる。

俺は、どうしたらいいか分からずそのまま布団に潜り込んで、とりあえず泣いた。
ごめん。もっと長く書きたかったんだが辛くなってきたんで、ここまでにしときます。
駄文、失礼しました。

義姉のおっぱい

肩こりが酷いから揉めと言われ渋々肩揉み
俺「そんな胸してるからこるんだよ、彼氏もいないのに無駄すぎ」
姉「今はいないけどね!前のには好評だったんだから!無駄とか言うな」
俺「好評って、ただデカイだけじゃんw」
姉「触り心地なんかがその辺のとは比べ物になんないの!」
俺「そんじゃ触らせてよw」
姉「いいわよ、ほれ」
俺の手をおっぱいにもっていく姉、柔らけー、ホント乳だけは最高だ・・
俺「直接触らんと分かんないなーw」
冗談っぽく胸元から手入れてみた、乳首GET!クリクリクリ!
姉「バカッ!調子乗んな・・・こら、もうやめろ!」
うるさい夢にまで見たおっぱいなんだ、止められるか!
俺「んー、言うだけあって良い触り心地だよーw」
あくまで冗談というスタンスは崩さない
姉「ホントいい加減にっ・・・ちょっ、ダメだって」
もう我慢できん!上着脱がそうとしたんだが無念の親帰宅
生乳の感触が忘れられない俺は再度チャンスを窺うべく姉の部屋に向かった
姉「何?珍しいね、あんたが部屋に来るなんて、お金ならないよ?」
俺「んー、また肩こってるんじゃないかと思ってさ」
姉「まあこってるけどさ、あー!?あんたまた胸触る気でしょっ?」
ちっ、ばれたか・・仕方が無い次の手だ
俺「この前はごめん、でも俺姉ちゃん(のおっぱい)が好きなんだ」
姉「え?え?あんた何言ってんの?冗談でも怒るよ?」
俺「冗談じゃないって、ずっと前から姉ちゃん(のおっぱい)が好きだったんだ」
姉「そんな・・私は、その・・お姉ちゃんだし、あ、でも義理か・・ってそんな問題じゃなくて」
おお!予想外に効いている、チャンスだ!俺はおっぱいにダイブした
姉「ちょっと待って、いきなりそんなの、ダメだって」
俺「姉ちゃん、姉ちゃん柔らかいよー」
揉む、ひたすら揉む、次があるかは分からない、悔いは残したくない!
上着の裾をたくし上げてブラを目指す、はずし方が分からんからブラもずらす
この前は見れなかった生乳降臨!迷わず吸い付いたチュパチュパチュパ
姉「ひゃっ!?だめだよ・・そんなの、お願い止めてよ・・あう」
やっぱり抵抗してくる姉ちゃん、だが想定内次の手はある
俺「姉ちゃん、小さい時俺のお嫁さんになってくれるって言ってくれたよね?俺ずっと信じてたのに・・」
勿論嘘だ、そんな記憶など欠片もない、狙い通り困惑している隙に再びおっぱい、乳首コリコリしてキター
姉「ダメ・・ダメなんだよ、もう・・あぅ」
もうほとんど抵抗してこない、それどころか太ももをモジモジさせてる、これはいけるのか?
下に取り掛かってもいいのかちょっと迷い、胸の谷間で考える、やっぱり本番はマズイか?
姉「ねえ、本当なの?」急に聞かれたんでちょっとびっくり
俺「何が?」しまった!間抜けすぎる
姉「本当に私が好きなの?」
俺「姉ちゃん(のおっぱい)の事本気で好きだよ」
姉「ん、分かった、いいよ・・最後まで・・しよ?」
そのまま首に手まわされてチュー、え?こんなの予定にないぞ
姉「あんな約束まだ憶えてたんだね、ちょっと嬉しい・・かな?」
あんな約束って俺の嘘だぞ?記憶の捏造?もしかして俺が忘れてる?
もう訳が分からん、このまま流されたらやばい?一生尻にしかれる?止めなきゃ!

結局そんな所で止められる訳もなく童貞を姉に捧げちゃいましたおっぱいとは関係ないんで本番詳細は略、とにかく

   _ ∩
  ( ゚∀゚)彡  おっぱい!おっぱい!
  ( ⊂彡 
  |   |
  し⌒J

   _ _
  (゚∀゚)  スレ違いすまん、もう書かないから       
  し  J  
  |   |   
  し⌒J

    _ ∩
  ( ゚∀゚)彡  おっぱい最高!パイズリ最高!
  ( ⊂彡 
  |   |
  し⌒J

中3の時に事件

中学の時かなりの巨乳がいた。顔は田舎の可愛い子といった感じで、性格は明るかった。
俺はその子に(というより胸が)かなり興味があったが好きというよりズリネタとして使っていた。
夏にはブラが透けてでかい胸も透けていたので我慢出来ずにトイレで抜いたこともしばしばあった。
3年間クラスが同じだったので結構仲良くなった、しかしお互い恋人はいなかったが、付き合うという感じではなく、普通の友達だった。
中3の時に事件は起った。夏休みの後半に彼女の家の前を通ったら、たまたま彼女と鉢合わせた。
夏だったのでかなりの薄着で谷間が見えていてかなり興奮しつつ、自然に挨拶を交したら、暇ならあがらないかと言われた。
ただのクラスメイトの女の家に行くには抵抗はあったが断る理由もないので彼女の家にあがった。
彼女の家は共働きで親が家にいないと知っていたので彼女の部屋にはいるころには心臓バクバクだった。
「散らかっててごめんね」彼女は言ったが初めて入った女の部屋と臭いに興奮しつつ「俺の部屋はもっと汚いから」と冷静に話した。
別になにをするわけでもなく夏休みどうしてたか?などの他愛ない話しをしつつ彼女の豊満な胸の谷間をチラチラ見ていた。
不意に彼女が「ねぇ、さっきから胸見てない?」と言われてしまった。ごまかそうと思ったけどヤバイと思いつつ「いや、凄い胸だから男だったら目がいくよ?」と言ってみた。
嫌われるかと思ったけど彼女は「ねぇもっと見たい?」と願ってもない答え!
俺はもうすでにかなり理性を失いつつ「前から興味があったから是非お願いします。」と言ってみた
そしたら彼女は「じゃあ先に○○のあそこ見せて」と言って来た。俺はもちろんOKし、すでにギンギンになったムスコを彼女に見せた。
「うわ?すご?い」と彼女は恥ずかしがりながらもマジマジとムスコを見ていた。
俺は早く胸がみたくて早くおっぱい見せて。とせがんだら彼女は上着を脱ぎ上はブラ一枚になった。白い可愛いブラだった。凄い谷間にだった、興奮してスゲ?と声が出てしまった。
彼女は自慢げに「Fカップあるよ。」と胸を持ちあげた。ボリュームがさっきより増してこぼれそうだった。
俺はブラジャーも取って!と行ったら彼女は後ろを向いてブラを外し、手ブラの状態にして「グラビアみたいじゃない?」と言ってきた。
俺は「グラビアよりも凄い…」と言うのがやっとだった。
彼女は「嬉しい」と言って手を外してその大きな胸を全てさらけだしました。
俺はその全く垂れてなくピンク色の小さい乳輪を早く触って見たかった。彼女に触らせてと頼むと。
「おちんちんから精子が出るんでしょ?出してたら触っていいよ。」と言われたのでダメ元で「じゃあ触って出すの手伝って」と言ってみたら彼女は興味深々といった感じで「いいの?どうやってやるの?」と嬉しい答え。
彼女は何も知らないみたいなので、少しイタズラをしてみた。
「アソコに頬をあてて顔を上下にして」とお願いしたら彼女は全く疑った様子もなく「わかった。あと、少し触っていい?」
俺はもちろんOKして彼女に身を委ねた。
彼女はそっと俺のムスコを触った。それだけでかなり感じてしまった。
彼女は「すごく固くてあったかいんだ?」と照れながら俺のムスコを彼女の頬に近づけた。
彼女は言われた通りに俺のムスコに頬ずりを始めた。
「すごいあったかい。興奮してるの?」とうわ目ヅかいで見つめてきた。
耐えられなかった。
彼女の上下するたびに揺れる巨乳と股間にかかる吐息だけで十分だった。
「イク!」俺はそう言って彼女の頬に大量に射精してしまった。
彼女は「キャ!」と声をあげてすこし退いたがスグに「ゴメン」と謝ってきた。
どう考えても彼女は悪くないのに射精してグッタリしてる俺に「いきなりでびっくりしちゃった。大丈夫?」
と俺を心配してくれてる様子です。
俺は慌てて「大丈夫だよ、すごく気持ちよかった」と言うと彼女は顔をふきつつ笑いながら「なんか変な臭いがする、じゃあ約束通りおっぱい触って良いよ」と言った
俺はその言葉で再び元気を取り戻し、彼女の胸を揉んだ。
「あっ…」彼女も感じてる様だった。
俺は調子に乗って乳首を吸ったり舐めたりした。
彼女はさらに感じたらしく息づかいが荒くなってきた。
俺は昔からやってみたかったぱふぱふを頼んでみた。
彼女は黙って俺の顔を胸で挟んでぱふぱふをやってくれた。
おっぱいに埋もれていたら再び股間がヤバイことになっていた。
俺は「もう一回出したい」とお願いしたら彼女は「いいよ、またさっきのやればいいの?」と聞いて来たので俺は「パイズリしてくれない?」と頼んでみた。
「パイズリってどうやるの?」彼女はパイズリをしらないみたいだったので俺はAVで見たのをそのまま説明した。
「おっぱいでおちんちんをはさんでおっぱいを揺らして」
彼女はわかったと言うように頷いて、おっぱいでチンコをはさんでくれた。
「これでいいの?」
「アァ…めちゃめちゃ気持ちいいよ」
おれは挟まれただけで絶頂を迎えそうだった。
彼女は「揺らすってこう?」と言って胸を上下に揺らしてくれた。
「うっ!そんなに揺らしたら!」
おれはさっき出したばかりなのに彼女の胸で射精してしまった。
彼女は満足そうに「どお、気持ちよかった?」と言ってきた、おれは彼女を見ながら最高だった、早くイってゴメンと謝った。

とりあえず今日は終わりです。拙い文書ですみません。
ちなみに僕らはこれをキッカケに付き合い始めました。
初体験は結構後です。当時のおれはアソコよりおっぱいにしか興味がなかったので…

左曲がり

 久しぶりにユウくんを見かけたから、声を掛けてみたんだけど、ユウくんったら「あ、久しぶり…」って引きつった笑顔見せて、帰ろうとすんのね。1回した仲のくせに。
 まあ、避けてる理由は分かってるんだけど、長くなるから割愛。
 早い話が、ユウくんの彼女が前の彼と会ってるとか、私がユウくんを誘ってシちゃったりしたこととか、全部ぶちまける機会があって、その原因の一端が私にあるからなんだけどね。
 もちろん反省はしていない。

 別れるのも惜しいので、とりあえず「彼女とうまくいってる?」って訊いたら、
「ダメかもしれないねぇ」と遠い目をして答えた。
 そういや、会ったときからこの人こんな感じだったな。人のせいにすることができなくて、すぐ自分を責めちゃうようなタイプ。
 なんとなく、いとおしくなって「じゃあ、彼女とうまくいく方法考えようか」って言って、部屋へ連れてきた。

「ベッドしかないけど、そこ座ってビールでも飲んでてよ、つまみ作るから」
「いいよ、悪いよ」
 ユウくんはキッチンまで来ようとしたけれど、私は強引に座らせた。
 ジャケットを脱いで、チューブトップだけになって、下も短パンに着替えて(もちろん洗面所で)、普段はしないけれど、エプロンまでしてみた。
 この格好、前から見ると裸エプロンみたいに見えるのね。
 でも私、胸ないから谷間は見えないけど。

 ちゃっちゃかちゃっちゃか料理を作り、ちっちゃいテーブルに、エノキとシメジのホイル焼き、ナスと豚肉の辛みそ炒め、豆腐のミョウガ添え(コレは手抜き)を並べて、
「すごいね」
 と褒められつつ(まいったかコノヤロ)
「でも、和洋中ごちゃ混ぜのところが、おかあちゃんの夕食みたいだね」
 とか言われつつ(ほっとけコノヤロ)
 ユウくんの隣に腰を掛けて、ビールで乾杯して、とりあえず雑談なんかしてみた。
 なるべくユウくんの方に体を向けて、裸エプロンに見えるようにしながら。

 雑談の内容で、ユウくんはまだ彼女のことが好きなことが分かった。でも「彼女が元彼と寄りを戻して幸せになるならそれでもいい」とも言った。ただ最後まで見届けたいらしい。
 というか、ちっとも裸エプロン(仮性)に食いついてこないのはどういうわけだ。チラ見もしないし。
「みんな仲良くできるといいのにね」
 と私はオバカな振りして言ったら、鼻で笑いやがった。
「あ、なんで笑うの? そのほうがいいじゃん」
「いや、無理だよ」
 ユウくんは力なく笑う。
「え、なんで?なんで?できるよ」
 と私は天然を装って言ってみたけれど、ユウくんは何も答えなかった。
 そりゃ、みんな仲良くなるのは無理だ。私にも分かる。なるにしても時間がまだ足りない。
 体だけなら簡単なんだけど、心は簡単にひとつにならない。
 相変わらず普通の会話は苦手だ。

「ねえ、ゆうくんは他の人としたいと思わないの?」
「いや、もうそういうのはしない」
 あ、つまんねぇ。食いついてこないのか。この格好じゃだめなのか。それとも何か、やっぱ谷間か。谷間がないからか。男はやっぱおっぱい好きか。おっぱいがすべてか。このおっぱい星人めが!
「じゃあオレそろそろ――」
「あ、食器洗ってくるね」
「あ、オレ洗うよ」
「いいから、座ってて」
 ユウくんが帰ろうとするので、強引に座らせ、私は食器を持ってキッチンに向かった。

 食器を洗いながら、このあとどうしようか考えた。
 最初はからかうだけのつもりだったけど、やっぱやっちゃおう、うん。
 私、前ユウくんとやったときを思い出して、すごく興奮してた。たぶん今日会ったときから。
 だから私、食器を片付け終わったら、着てる服を全部脱いだ。

 裸なって、駆け足で部屋に戻って、ユウくんの前でバンザイの格好で立ちふさがる。
「マンコマンとーじょー!!」
 …あれ?
 ゆうくん何も言わない。
 きょとんとしてる。
 クスリともしない。
 やべぇ、すべったか? 
 見詰め合う私とゆうくん。
 沈黙が広がる。
 ホントにやばい、恥ずかしくなってきた。
 顔が赤くなるのが分かる。

 たまらず私は、電気を消して、ユウくんをベッドに押し倒した。
「えっ、ちょっと――んっ」
 何か言おうとするユウくんの口を強引に塞ぎ、舌を捻じ込む。
 ぷはっと息継ぎをするとシャツのボタンを急いで外しにかかる。
 上から順番にボタンを外して、一番下のボタンを外し終わっ…
 たかと思うと、ユウくん上から順番にまた付け始めてる。
 ちょっと何やってんのユウくん!!
 私は、ユウくんの両腕を取ってバンザイの格好で押し付けた。
「ミオちゃん、やめよ。ねえ、ほらオレ彼女いるし…」
 もう男の人ってめんどくさい、とりあえずセックスする大義名分が欲しいのね。えっと、どうしよう、考えろ私。
「マンコマンはオチンチンを食べないと死んでしまうのだ!!」
 違うね、うん。
 何言ってんだ私。
 ごまかすために私はユウくんのシャツを捲り上げて、乳首に吸い付く。
「あふっ」
 何だか知らないけど、ユウくんの抵抗がなくなった。ええ!?あのセリフが効いたの?
 わかんないけど、今のうちに、シャツのボタンを外して前をはだけさせ、ついでにズボンのベルトとボタンを外し、下着の上からペニスを触る。
 「ユウくん勃起してるよ」
 私は必殺上目遣いでユウ君を見る。
「ミオちゃん…目がおっさんになってるよ」
 なんだと!ゴラァ!
 おっさんと思うならおっさんで結構!
 私はへっへっと下卑た笑いを装いながら、強引にユウくんのズボンを下着と一緒に剥ぎ取る。
 勃起したペニスが飛び出した。
 片手で握り、擦り始める。
 どんどん隆起していく。
「ユウくん、どんどん硬くなってるよ。興奮してんじゃないの?」
「べっ別に興奮してるわけじゃ…ただの生理現象なんだから」
 なんです?そのツンデレなセリフは?ワザと?
 私はなんだかハイになっちゃって、ユウくんに跨り、ペニスを頬張る。(要はただのシックスナインなんだから!)
 私は亀頭を舌で絡めたり、カリ首のところをなぞってみたり、深く咥えたりして、ペニスを弄り倒す。ユウくんは吐息を漏らして、私の足首を握る手に力が入る。かわいいな。ユウくんは。
 ペニスの先から、明らかに私の唾液じゃない汁が出てきている。
 おしっこ?
 そんなわけないよね、うん。
「ユウくん、何か出てきたよ、何かなぁコレ」
 私は亀頭の先をつんつんして、そのねばねばした液体を指先で伸ばしてみる。
 そのとき、ぐいっと太腿が引っ張られた。
 ずりっと私の体がユウくんの上をすべり、目の前のペニスが遠ざかる。
 えっ?
 私のアソコに何かが触れる。
「ひゃん!」
 ユウくんが、私のを舐めた。
 舌が私の敏感な突起に触れて、思わず体がびくっとなる。
「ちょっと待って、ユウくん、ちょっと、やっ」
 私、ハイになって忘れてたんだけど、そういや、舐めるの好きでも、舐められるの苦手だった。
 いや、アレは気持ちがいいんだけど、もうちょっとお互いが慣れてからっていうか、少なくとも、セックス2回目でやるもんじゃないっていうか、そういうのがあって、私、セックスに対してはリベラルな方だと思うんだけど(リベラルの使い方合ってる?)、なんかそれだけは、つまり分かりやすく言うと、
 恥ずかしい。
 やめて、ユウくん。
 ごめん。
「マジで、んっ、やめて、ユウくん、やだっ、あっ」
 両手でお尻をぐいっと広げられて、小刻みに舌で刺激される。やだ気持ちいい。自分でもどんどん溢れてくるのが分かる。ユウくん苦しくないのかな。
「やんっ、ユウ、くんっ、私ので、窒息、はんっ、しちゃうよ」
 何馬鹿なこと言ってんだろ。
 ユウくんは私の体を持ち上げると這い出てきて、うつ伏せの私のお尻を高く持ち上げた。
 私は肘を突いた四這いの格好で再び攻められる。指で敏感な突起を弄繰り回されたかと思うと、膣をかき回される。時には繊細に、時には乱暴に。私のアソコはユウくんの指を求めてヒクついて纏わりつく。このコこんなテク持ってたの?
「あぁ、そこは違う穴だよぉ」
 指はクリトリスを刺激しながら、舌がアナルに触れる。ちょ、マジやめて、恥ずかしい。
 耳の先が熱くなってるのが分かる。
 でも、熱いのは恥ずかしいだけじゃない。
「やぁぁぁん、気持ち、いいよぉ」
 もう、なんでもいい。好きにして。
 私の体はびくんびくんと振るえ、指先まで力が入り、貧血の時のようにくらくらとして、もう、ユウくん!ユウくん!いっちゃうんだからぁぁぁぁ!

 私はぐったりして、うつ伏せのままベッドに倒れこんだ。
 気がつくと、ユウくんは立ち上がってベッドから降り、パンツを履こうとしていた。
 ちょっと待って、やめちゃうの?
 私は足を通したパンツに手を伸ばしてユウくんの動作をとめる。
「ちょっと、どこ行くの?」
「いや、帰るよ。もういいでしょ」
「まだしてない」
「1回逝ったでしょ、もうしたことでいいじゃん」
「まだ入ってない、ユウくん逝ってない」
「別に挿入だけがセックスじゃないし、男が逝く回数でシた回数を決めなくてもいいでしょ、ミオちゃんには自由なセックス感を持って欲しいな」
 なんなの、そのフェミニズムぶったセリフ。
「私まだ逝ってない。あんなの演技なんだからね」
 嘘だけど。
「やっぱ、まずいよこういうの」
 この後におよんで、まだそんなこと言うか。
「私そんなに魅力ない?胸のない子は嫌い?」
「そんなことないよ」
「絶対そうだよ。ユウくんの彼女、巨乳さんだもん、ユウくん巨乳好きでしょ」
 ユウくんは私から目を逸らした。
「…違うよ」
 なにその間、今一瞬考えましたね。
「じゃあ、しなくていいから、ぎゅっとして」
 私はベッドの上でちょこんと座り、両手を広げてユウくんに向かい合う。ユウくんは困った顔をして動こうとしない。シャツがはだけたまま、パンツも膝まで下ろした格好で。けっこう間抜けな格好だ。それを見て、私はおかしくなって笑い出す。
 急に笑い出したものだから、ユウくんはきょとんとして見返してる。
「何?何なの?」
 ユウくんは苦笑いして訊き返す。
「だって、その格好――」
 ユウくんはやっと気がついたのか「ああ」と笑いながらパンツを上げた。
 やべえ、服着られちゃう。
「ねえ、しなくていいから、ちょとだけ側にいて、私ユウくんといるとほっとする」
 ユウくんはベッドに座りなおす。私は彼にしなだれかかる。シャツのごわごわした感触が頬に当たる。やっぱ服がじゃまだ。私はユウくんのシャツを脱がしにかかる。
「ねえ、なんで脱がすの?」
「裸で、ぎゅっとされたいから」
 ユウくんのシャツを脱がし終わると、私はユウくんをそっと押し倒し、腕を取って頭を下にした。

 腕枕されたまま、私はユウくんのもう片腕をとって、浮き上がってる血管をなぞったり、意外と太い鎖骨を摘んだり、胸にあるほくろを数えたりした。
 こうやって、男の子の腕の中で安らぐのって、久しぶりだった。いっつも、終わったら寝るか帰るかだったし。たまにはこうゆうのもいいかもしれない。
 もう今日はしなくてもいいかも。
「ねえ、ぎゅっとして」
 ユウくんは私の言うとおり、背中に手を回してきて、そっと抱き寄せてくれる。
 あったかい。私の手もユウくんの背中に回り、肩甲骨や筋肉をなぞる。
 私は「ぎゅうして」とか「ちゅうして」とか「頭撫でてて」とかさんざん甘える。
 太腿に、ユウくんパンツの感触がある。やっぱ服がじゃま。
 私はユウくんのパンツをそっと下げて、膝までずらす。
「ねえ、なんで脱がすの?」
「もっと裸で、ぎゅっとされたいから」
 私はパンツを足の指で挟んで、完全に脱がした。
 ペニスが太腿に当たる。勃起していて、すごく熱い。私はそれをそっと握る。ユウくんのお尻がぴくっとする。
「ねえ、なんであそこ握ってんの?」
「こうしてると落ち着くから」
 ペニスが脈打ってるのが分かる。私はそっと擦りだす。だめだ、やっぱりコレが欲しい。

 私はユウくんの上に跨り、ペニスを裂け目にあてがった。
 そっと体重を掛けてユウくんの飲み込んでいく。
「ねえ、なんで入れてんの?」
 したいからに決まってんだろ!
 私はユウくんの唇を塞いで、腰を動かす。ユウくんも私のリズムに合わせて、ゆっくりと動かしている。貫いたペニスが私の全てをかき混ぜているような気がする。私のアソコからはどんどん溢れてきて、ペニスが簡単に抜けちゃいそうになって、私は注意しながら動いたりしてたんだけど、ユウくんの腰の動きは、私と合わさり、心臓の音や呼吸の回数まで合ってるような気がして、快感が広がり、体がとろけ、腰は勝手に動いちゃってて、気がついたらアンアン言ってて、震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!刻むぜ波紋のビート!やっぱそうだ、このコ、私と体の相性がいいんだ。
 うれしくなって、またユウくんに抱きついた。
「なに、どうしたの?」
 もう、つまんないこと訊かないで。私はユウくんの頭をもって、ちゅっちゅっと顔中にキスをして、そしたらユウくんは私のお尻を掴んで、激しく突いた。
「んっ!やっ!あんっ!あ、ぁぁあああーーーー」
 突然の激しい振動に翻弄され、私は必死になってユウくんにしがみつく。敏感な部分が擦れ、繋がった性器の境目が液体になったようにとろけて、ユウくんすごい!世界が暗転する!遠くに連れてって!
 意識が遠のきそうになったそのときにユウくんの動きはゆっくりになる。
 あれ、なんで?もっと動いて。私は快感を求めて腰を動かす。ユウくんの激しく熱い呼吸が耳に当たる。私の唇はユウくんの舌を求めて吸い付く。
 ユウくん苦しそうに肩で息している。上気したユウくんの額に汗が浮かんでいる。疲れちゃったのね、ゴメン。いいよ、ゆっくりシよ。

 少年のような顔をしているけど、呼吸と共に蠢く喉はやっぱり男だ。ぐったりしたまま私はユウくんに体重を預ける。重なり合った互いの心臓の音が部屋中に響いている気がする。ユウくんは片手で私を支ええたまま体を反転させる。上下が入れ替わり、天井と共にユウくんの顔が見えた。目が合って思わず笑みがこぼれた。
 彼の耳の後ろに手をやると、汗で濡れた髪の毛が纏わりつき、ぬるま湯に浸したように心地よい。彼のごつごつした手の平が私の胸を刺激して、私はぴくぴくと体を振るわせる。舐めて欲しくて、頭を胸に引き寄せた。ユウくんは乳首を軽く噛んで、痺れが体を襲う。
 腰は再びゆっくりと動き出していて、ユウくんは上体を起こして私を突き上げる。腰を支えた彼の腕が私を宙に浮かせる。ふわふわとした快感の海に浸っていると、今度は足を持ち上げられて、体をくの字に曲げられ、ユウくんが深く入り込んできた。ユウくんの体を私の性器で支えているみたいで、子宮が押し上げられて、思わず痛みに顔が歪む。でもその痛みの先にあるものが知りたくて、私は神経を集中させる。
「痛い?」
 ユウくんが心配そうに尋ねる。
「んっ、大丈夫」
 私はユウくんの腕を掴む。湿った皮膚が手の平に吸い付き、硬い筋肉の動きが伝わる。ユウくんの動きがだんだんと早くなり、私の体の深いところまで、彼の細胞が侵入しているような気がする。
 彼は痙攣するように私を深く突いた。
「やっあぁぁぁあ!すっごぃぃ!いやあっ!ああーーー」
 私はベッドの上で弾み、踊り、首を左右に激しく振って絶叫する。自分が消えてなくなりそうで、恐怖に似た感情に襲われ、掴んだユウくんの腕に爪を食い込ませる。
 やだ、怖い。
 たまらず私はユウくんを引き寄せる。力の入った手の平がユウくんの体を登り、隆起した背中に腕を回す。私がユウくんに密着すると、ユウくんも私の背中に腕を回し抱き寄せてくれる。私は足を絡ませて、皮膚という皮膚すべてをユウくんと密着させる。のしかかるユウくんの体重に私はゆだね、腰は快感を求めて動いている。強く締め付け合い、唇を重ね、舌と舌が絡み合い、汗で滑る皮膚がお互いの境目をなくし、ユウくんの細胞が私に侵食して、意識は薄れ、まるでユウくんのペニスそのものになっちゃったみたいで、私が私でなくなりそうで、私死んじゃうかも、ユウくん、名前を呼んで、私の名前を呼んで。
 ミオ…
 私が喋ったかどうか分からない言葉に、ユウくんが答えたのか、彼の言葉が脳裏にこだまする。
「ミオ…」
 今度ははっきり聞こえた。
「ユウくん…」
「ミオ…」
「ユウくん…」
 私は隙間を埋めるように抱きしめてあなたの名前を呼ぶ。あなたのことが知りたくてあなたに何かを届けたくて、でも掛ける言葉が何も浮かばなくてただ名前を叫ぶ。
「ミオちゃん、逝っていい?」
 ユウくんの吐息が耳に当たる。私は頷く。
「いいよ…あはっ…ちょうだい…」
 ユウくんの動きが激しくなって、私は強くしがみつく。
「やっ、あっあっあぁぁーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 ・・・・・・・・・・・・音が止まる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すべてが・・・・・・・・スローモーションのように
 ユウくんが震えている。
 暴発した精液を子宮に感じる。
 熱い体温が伝わる。
 来てる。
 ユウくんは体全体で私を締め付ける。
 ただ強く締め付ける。
 ユウくんが私の中に来て、私の膣は精液の最後の一滴を搾り出すようにペニスに纏わりつく。私とユウくんの激しい呼吸音がこだまする。力の抜けたユウくんの体がのしかかり、私は小さな体でそれを受け止める。好きだよ。好き好き。私はユウくんの頭をもってキスした。チュチュッ好きだよチュチュゥ放さないんだから。ユウくんは私の髪を掻き上げて、優しくキスした。私は嬉しくなってまた抱きついた。

 互いの体液を始末し終えると、湿ったシーツを避けるように、私は隅っこで縮こまった。ベッドに腰を掛けたユウくんの横顔がカーテン越しの明かりに照らされて見えた。ユウくんは一点を見詰めたまま、じっとしていた。
 あーその表情、嫌になっちゃうな。後悔と罪悪感にさいなまれながらも、それを悟られまいとしたような、そんな表情。私、男の人のそんな表情を何回か見たことがあるけれど、正直、ユウくんにはそんな表情してほしくなかったな。
「またシちゃったね」
 私はわざと明るく言った。
「そうだね」
 ユウくんは呟いて、それっきり黙ってしまい、私は急に胸が押しつぶされそうになった。
 私はただセックスがしたかっただけなのに、こんな気持ちになるのは嫌だった。相手が私のすべてになって、翻弄されるのはまっぴらだ。
「ユウくん、彼女のこと考えてるでしょ」
 私はおどけて訊いてみた。
「え?」
 ユウくんは訊き返してきたけれど、私は答えないでじっとしている。そんなことないよって言ってほしかったのかな、自分でも分からない。ただそんなこと訊くべきじゃなかったことだけは分かる。
 勝手に涙が溢れてきた。私はユウくんにばれないように静かにしていたけれど、涙は頬を伝わり、シーツを濡らしていった。
「ミオちゃん泣いてるの?」
 その言葉が契機になって、私は肩を震わせた。
「ねえ、泣いてる?」
 そんなこと訊かないで。
「ニャア」
 私はふざけて、ネコのまねをして、彼にすがりついた。
「ニャアニャア」
 彼の胸が涙で濡れた。
 ユウくんは、私がなんで泣いてるのかなんてきっと分からないんだろうなと思う。私もよく分かってない。
 私のすがりつく反動で、ユウくんの体はベッドの中央に寝転んだ。
「わっ、冷たい」
 まだ湿っていたシーツがユウくんの体に触れた。
 私は笑った。涙を流した顔で私は笑いながら、ニャアニャア言い続けた。

 これが恋かどうかは分からないけれど、靖国問題と共に考えていきたいと思う。

金髪のヒッチハイカーケリーとケリー父と莓

ども、614です。

ケリー父親から直接電話かかってきまして…あせりまくりの週末でした。
何か喰いたいものあるか?程度だったんですが、本場の英語は
英会話なんてまったくの無意味に思えるほど文法もなにも関係ない喋り方
電話口でケリーに通訳してもらいながら約30分、背中がなんか変な汗で
濡れてました。日本と同じく、父親から電話はやっぱ怖いです。
相変わらず強烈なハグ攻撃と毎晩のように交わされる熱い抱擁で
腰、体力共に限界が来たのか、具合悪くなり一週間ほど休んでいました。

休んでいるのですが、いくら説明しても判ってくれません。
近くまで来た友人夫婦が居るのですが、両方とも知り合いなので
旦那はジュースを買いに行き、その間に奥様だけ家にピンポン押しに来たんです。
女が来たもんだからケリーも良い顔しません。
お尻をギューつとつねられて、イタタタタ・・・やっと旦那登場でなんとか納得。
しかし、ケリー自分達の仲の良さを見せ付けるようにいつもよりベタベタ…
友人の前でキスはイヤ・・・
食事でもしよう!という事になりファミレスへ。
しかしケリー運転中も隣に居るときもトイレ以外はずぅ?っと手を握ってるか
身体のどこかにタッチしてます。

意地悪で時々股間をツンツン…ってか友人夫婦に見られてるから!
その後メールで「ケリー嬢やらしいな…」と言われてしまった。

具合悪いのに二人きりになるとさらにヒートアップ!
やりたさ全開で迫ってきます。腰痛いから辞めてと懇願しても
ダ?リンは私の事好きじゃないんか?みたいな喧嘩腰。でおざなりでやると
すげー怒る。愛が無いとか、タッチが少ないとか…
あまりに文句言うので、湯豆腐をあーんしてあげてみた。

「あおうち!」熱いみたい。

イチゴが食べたいと言うので、練乳を買ってきたんですが
それはなんだ?と不思議そう。ん?アメリカから来たんじゃないのか?
イチゴにかけて食べてたんですが、たまたまケリーの手についたのを
拭くものがないから、手を舐めてみた。するとケリー「おぉぅ」。
ん?なに?どした?ありゃ?目がいかんよ!目が!
今はイチゴを食べてるの!そういう事するタイミングじゃないの!

練乳プレイですか?
ケリーの乳ならありえそうだ…なんか出てきそうな気がする。
そんなこと考えてたら、あ?んしようとしたイチゴが胸の谷間へ…
目が「これ食べなさい」のサインだしてる。
しかたなく胸元へ、そろりそろりと顔を、むぎゅ!押さないで!息吸えない!
イチゴは食えだぁ胸に顔埋めろだぁ忙しい。
あっ胸元についた練乳がやらしいな、なんかやらしい、きっとやらしいと思う。
でも、そんな想像をぐっと抑えて、イチゴ完食。

あんまりやらしくない、ケリーとの一週間でした。

お店のお客さん(長谷川京子似)と

この間、お店のお客さんと飲みにいったのよ。
何の店かは聞かないでくれって感じだけど、
けっこう堅そうな子だったからとりあえず話しするだけ感覚で。
わざともろにカップル用の薄暗い店で、地面に座るカップルシートを予約してさ。
アジア風の店だったから薄いレースのテントみたいなのがあるわけよ。
しかも韓国料理ばっか頼んでやって、あれって超辛いのもあるから酒が進む進む。

相手のスペックは身長160くらいで少しスレンダー気味な
長谷川京子って感じ。胸は80ぐらいか、あまりない。
京子と呼ぶことにしよう。
色が白いのに顔色は全く変わらないんだけど、これが明らかに酔ってきてる。
堅そうな雰囲気だったのにとろんとした目つきで俺を見るようになって、
かと思えばいきなり「恥ずかしいっ!」とか言って目をそらしたり、
後ろにあるクッションにぼふっと顔をうずめたり・・・
俺もいい感じにほろ酔いだったから、「あーこいつ面白い酔い方するなぁー」
とか思いながら見てた。
けど、京子の胸元が暴れたせいで少し開き、白い谷間が見えた時は
ジョジョ風に言うと「ドッギャァァァーーン」みたいに背筋にびりびりきた。

そっこーキス。
最初はフレンチだったけど、徐々に舌をからめる。
「ん・・・ふぅ」
京子もまんざらでもないらしい。
俺はすぐにお会計して店を出た。
小雨が降ってたので近くのカラオケに逃げ込むと、そこでも歌いながらキス。
歌ってる最中に耳たぶをかむと、「??? ひゃっ」とか「???ぁん」
とかなるのが面白かった。
キスしながら胸に手を入れたら、大豆ぐらいのサイズの乳首がぴんぴんだった。

1時間だけ歌ったらカラオケを出て、半分崩れそうな京子を抱きかかえながら
歩く。
俺「ホテル行く?」
京子「やだ」
俺「じゃあもう帰る?」
京子「やだ」
・・・・・・駄目だ完全にだだっ子モード炸裂だ。
俺の家には彼女がいるから連れていけないし、京子の家も遠い。しかも今日クルマで
来てないし。

まーいいや。
俺「じゃあ、京子ちゃんふらふらだし、ちょっと寝てこっか?」
京子「んー・・・眠い・・・・・・そうする」
とうとう俺の時代が来たようだ。
今時こんな理屈でホテルに連れ込めるとは、京子はよっぽど遊んでないらしい。
カラオケから歩いて5分のホテルに入ると、適当な部屋に入る。
中に入ってすぐに入り口でキス。
今度はいきなり舌を入れての濃厚なやつだ。
京子「あぁん・・・んっ・・・んっ」
シャワーを浴びるのもめんどいし、俺ってせっかちだから
すぐに脱がしにかかる。
京子「ちょっとぉ?・・・やだぁ、やだってば」
口ではそう言ってるけど、酔ってて全然力はいってない。
そのままベッドへ。
押し倒して、耳から首、そこから胸元、鎖骨へとレロレロしていく。
もちろん手は小ぶりなおっぱいを揉み倒す。

薄手の服だったので簡単に脱がすことができた。
京子は半寝なのか、反応したりしなかったりだ。
ただ、上半身を脱がして裸にした時はさすがに空気がひやっとしたようでびくっとした。
乳首はきれいなピンク色で、乳輪の大きさも俺ごのみ。
胸はちょっと小さめなのがあれだけど、形がいいから許す!
おっぱい星人の俺はおっぱいにむしゃぶりついて、10分もいじったはず。
下に手を伸ばすともうトロトロ。
たまらん! あんたたまらんよ!
長いスカートを脱がして、パンツも脱がす。ちょっと腰を浮かしてくれたから
和姦成立だな。
京子の下半身だけ裸にした所で俺も脱ぐ。
俺の18センチ級のテポドンを目にして京子は少し目を見開いたが、
そんな事はおかまいなしに俺は生でチンポを京子のおマンコにあてがった。
京子は目を閉じたまま黙ってて、寝てるようにも俺のチンポを待ってるようにも見えた。

急に入れると痛がる女もいるから、ゆっくり京子の中へ突き進む。
チンポに愛液を絡めるためにわざと何度も浅いところで出し入れしてやる。
京子「あん、あぁぁん・・・んっ」
軽くだが感じてるみたいだ。俺も頭が酔ってるので感動は薄いが、やっぱり
奥まで入れた瞬間が一番征服欲が満たされるよな。
毛が薄いからチンポが出入りしてるのが丸見えだ。
ピンク色の小陰唇が俺の紫色のチンポを出し入れする度にめくれたり、
マンコの中に引っ張り込まれたりしてる。
すげー興奮!

俺「京子ちゃんの中マジで気持ちいいよ」
京子「あっ、あっ、あっ」
俺「初めて会ってまだちょっとしか経ってないのに、こんな知らない人寸前の
俺に生で入れられちゃってるよ」
京子「んん・・・・・・ダメぇ?」
俺「俺のおちんちん入ってるのが気持ちいいの?」
京子「あんっ、んっ、んー・・・」
俺「生気持ちいい?」
京子「あっ、んっ、あぁ・・・んんーっ」
悶える京子。犯されてるような感じみたいだ。
言葉責めは好きだけど、初めての相手にあんまりやると引かれるからここは
俺の自慢のピストンでヒィヒィ言わせてやるぜとか思った。

しかし自分で言葉責めしといて自分で興奮してしまう俺。orz
ピストンの出番もほんの数秒で、もう限界が近づいてきた。
中に思いっきり出したい衝動に駆られたが、この後も顔を合わせるかもしれない
人だからさすがにやめとこう。
俺「もうダメだ出そう・・・どこに出したらいい?」
京子「うぅん・・・・・・んっ、んっ、あっ・・・あん」
ダメだ聞いちゃいねえ。
俺「中に出してもいいの?」
京子「あぁっ、あんっ・・・中はダメぇ?」
そのやりとりににまた自分で興奮。もう限界っていうかすでに少し先走ってる。

俺はチンポを引き抜くと京子の腹の上に出した。少し顔まで飛んだみたいだ。
二人とも息を切らしながら抱き合う。
ぼーっとした顔をしながら京子が俺のふにゃふにゃになったチンポを触ってきた。
なんかそれがすげーいやらしくてまた起ってきて、その後少し休憩して
またやったよ。ほんと肌もすべすべで、いちゃいちゃしてるだけで興奮してくるんだよな。

京子とはそれっきりだけど、顔はめちゃくちゃかわいかったなあ・・・
機会があればまたやりたいよ。

幼馴染のだっちゅーの

中学んときから家が近くてよく遊んでた女の子の話しともいいですか?
当方関西なので関西にない方は違和感あるかも。

その娘と遊び出したのは中2の頃できっかけは
その娘とその娘の好きな人をくっつけるために俺ともう一人女子を含めた
4人とで遊んだのが始まり。
始めはアレコレ作戦を立てたりしてたんだけど
段々「やっぱりいいや?」って言い出した。

それからは2人で遊ぶことが多くなった。
俺ら二人はめちゃくちゃ家が近かったので
よくお互いの家の前(さすがに家の中はマズイと思って)で朝まで喋ったりしてた。
喋る内容は○○さんの好きな人は?とか
クラスで付き合ってるカップルとかの情報交換。
彼女はよく笑う子だったしそれだけでずっと喋れた。
毎日のように会って喋ってたけど
当時は俺もあんまり女子として意識してなかった。

高校進学してからは次第に下ネタとかも話すようになった。
ストパーをあてて髪もサラサラになった彼女は結構モテてたみたいで
告られたとかよくそーゆう事言ってた。
夏の暑い日でその日もいつもみたいに深夜まで喋ってて俺が
「今禁オナしてんねんな?」って言うと
彼女「禁オナって?」
俺「一人ですんの我慢すること!!まだ3日目やけど普通にキツイし」
ニヤニヤしながら彼女が
「んじゃあ阻止したるわぁ(ニヤニヤ」
と言いだした。

すると彼女はだっちゅ?ののポーズを俺に見せ出した。
7分丈?のジーパンに赤いTシャツ1枚だけだったから谷間がのぞく。
それがほんとにすんごく柔らかそうだったし
俺はおっぱいとかは本とかでしか見た事なかったのでかなり刺激が強かった。
「ホラホラぁ?笑。」
「おい!!やめろ?」といいつつもチラミ。
「もっとじっと見ていいでぇ笑。」
「絶対見?へん!!俺は耐えるからなっ」
既に勃起してたのを隠そうとしたんだけど彼女も分かってたみたいで
「どうせ家帰ってからするやろぉ???」
「絶対せーへんし!!」
と言うと彼女は少しムッとした顔で
俺の足にローキックをかましてきた。

どうやら女の子のプライド?が傷つけられたみたいで。
「そもそも何で禁オナとかしてるん?」
「だって一人でやってたら終わった後めっちゃ空しくなるねんなぁ。マジで」
んだら彼女は
「じゃあ二人やったらいいん?」

いきなりチャックに手を伸ばしてきたので
ビビった俺は何するの?と聞いたが
彼女は無視して俺のチンポを取り出して触りはじめた。
俺はパニくって
「ちょっと待って!!何何何!?」
「まぁまぁまぁ?、男子ってこうやってやってるんやろぉ??」
っていいながらゴシゴシ始めた。
かなりの予想外の展開で良く分からんまま
「え?うん、まぁ。」
童貞だったし女の子に触られてるってだけで
ビンビンだった俺は緊張で目をつぶってた。
するとチンポにもわ?っと生暖かい感触が。

目を開けてみると彼女が少し口を開いて
アソコの先っぽにキスする感じでじっとしてた。
手も何も動かさないで。でも彼女の口の中では
舌だけは微妙に動いるみたいでくすぐったいような気持ちイイような。
「出そうになったら言ってなぁ?。」
と言ってまたシゴキ始める。高校入って急に可愛くなったし意識もし始めていた子が俺のを…と思いながら既に限界だった俺は
「てゆーかもう出るっ…」て言うのと同時に発射しちまった…w

「キャッ、ちょっとぉ!!」
ちょうど彼女の目と目の間に2、3回跳んだ。
自分の服で拭くのはどうしても嫌らしくて
彼女は両手で一生懸命に拭いてたんだけどそんなんじゃ精子はとれなくて
余計に手とか頬っぺたまで精子まみれになった。
その光景が妙にエロかったんだけれども。

「もうっ!!、出そうになったら言ってって言ったやんかぁ!!」
俺「だって…」
彼女「○○くんの服で拭かしてやっ!」
と言って彼女は何をするかと思いきや
俺の腹か胸にあたりに顔をうずめてきた!!
で綺麗に拭いて終わり。
「これで禁オナ失敗やなぁ?。ふふっ。」
て言われてちょっと悔しかったが
まぁいいや、と思いついでにチンポも拭いてもらった。

…俺の服でw

文才なくてスマソ

高校の文化祭の打ち上げで

あれは私がまだ○校生だった時の事です。
文化祭の打ち上げが某居酒屋で行われました。
当時未成年なのに良く酒を出してくれたものだなぁ…
その頃はまだ酒に弱く、リバースはしなかったものの泣き上戸なのでクラスの人に絡みまくったらしいです。

その時男女合わせて15人ほどいて、男女半々くらいでした。
みんな生ビールやらカクテルやらで酔っ払い、打ち上げがお開きになったのが十時くらい。
私含め数人は泥酔してしまい、優しい男子が送っていったようです。
私を送ってくれたのは当時片思いしていたダイスケ君(仮名)。彼も相当酔っていました。

夏だったこともあり、私はキャミソールを二枚重ね着してジーンズにごつめのベルトをしていました。
ふと気づいたら、ベルトがかちゃかちゃ言ってます。おなかがなんだかヒンヤリして、「あれ、あたしお腹出して寝たんだっけ…?」なんて思いました。
次に、胸まわりが楽になりました。
どうやらブラが外されたらしく、肩に誰かの手の感触がありました。

まぶたが重たくてなかなか開きません。
ふと辺りがまぶしくなって、頑張って眼を開けると見慣れない天井に煌々と電気がついています。まだぼんやりしてる頭を騙し騙し起き上がると、ダイスケ君がタオルを2、3枚持ってこちらへ向かってきました。
もぉ大パニックです。
話した事すら余りなく、遠くから見てただけの彼が眼の前に!
しかもここはどこ!?
…気づけば自分、キャミの下はノーブラでジーンズのベルトも無く、前が開かれてパンツが見えてるじゃないですか!!

慌てて前を隠し、ジーンズのボタンを止めると、私はダイスケ君に聞きました。
「…ここは、どこですか?」
彼は何故かベッドに座り込んでいる私の隣にタオルを置き、にこにこしながら「覚えてないの?ユリ(私の仮名)ちゃん俺が好きって言って俺にキスしたんだよ、泣きながら」
泣きながら!?
ブサ顔でダイスケ君とキス!?
「で、俺も…気になってたんだよね」
「…はい?」

なんという事でしょう!!
人に懐かない大型犬の様な彼が!
「あのっあのっ、ここは?」
「俺の部屋」
なんという事でしょう!(二回目)
人に懐かない(ry
もうなにを言ったら良いのか分からなくなった私は、黙って下を向いていました。
「ユリちゃん」
「はいっ!?」
顔を上げた途端に唇が!そして舌が!
最初はびっくりしましたが…柔らかい舌が口の中に入り、彼の手がキャミをめくるにつれて下がとろけてくるのが分かります。

キスの合間に彼が言います。
「夏服…シャツの第二ボタンまで開けない方がいいよ。男共が隙間からブラ見えて喜ぶから…」
「そ、そんな事話してたんですかぁ…?」
「だって…」
と胸をむにむにしながら
「おっはいデカいんだもん…」
と。
言いながら私の左手を掴み、彼のアソコへ…もうガギンガギンでした。
服の上からそっと擦ると、「うぅ」と呻いて、私の乳首に噛みつきました。

彼は私の乳首に噛みついて、ぎりぎりと噛みしめ始めました。
「やぁ、痛い…ダイスケ君、噛まないで…」
彼は噛むのを止めずに私のジーンズの前を開け、左手を突っ込んできました。
しばらく毛をかき回していましたが、指先でそっとひらかれると中から液が流れ出しました。
「うゎ、ぬるぬる?ユリちゃんやらしいんだねぇ」
なんて言われてしまいました…
私も彼のハーフパンツを下ろし、生でこしこし擦っています。
「舐めてくれる…?」

キャミを脱がされ、胸の谷間に挟んでくれと言われるがままにしました。
そのまま舌を伸ばして先を舐めると髪を撫でて喜んでくれました。
実は私はM女なのですが(wダイスケ君はそれを見抜いていたらしく、「気持ちいいんだ?おまんこ舐めてあげるよ、ほら…」
と、音をたてて舐めてきます。
じゅるじゅる、じゅくじゅくと音が響く中で私はお酒のせいもあり、興奮して濡れ方が半端無かったです。
ただでさえ濡れやすいのに…

舐め方がとても巧く、膣の中まで舌を突っ込んでかき混ぜて、次には膨らんだクリをちぅちぅ吸ったり…
でもその刺激じゃイケないタチなので「もう入れてよぉ!」と言うと、ダイスケ君は「どこに、何を、どうして欲しいか言ってごらん」とわざとゆっくり言います。
「だ、ダイスケ君の…おちんちんを…おまんこに…」
まで言ったところで、ゴムを被せた17?が押し込まれました。

「きもちぃよぉ…」
私が言うと、正上位だったので胸を鷲づかんで揉みながらひたすら奥を突いてきます。
クリよりも中逝き派の私は思わずぎうぎう締め付けてしまいました。
「ユリ、あぁ?…そんな締めんなょ…」
もっと、もっとって譫言みたいに言った記憶があります。
そして私が何回も逝ってるのに彼は一向に逝きません…
遅漏君でした…
「ユリ、ユリ、中に出すよ、出すよっ…!」
彼が一回すっきりするまで私はかれこれ五、六回逝かされてしまいました。

ダイスケ君が私の中からおちんちんを抜くと、ゴムが破れていました…
その後付き合い始めて、まだ続いています。
運よく妊娠はしませんでしたが、その後彼がお酒を飲む度に調教されています…

支援隊残業戦士のみなさま、えっちな表現が下手でごめんなさいι
私怨ありがとうございました★



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