萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

谷間

酔ってやってしもうた

先週土曜日1F化粧品売り場の新年会に呼ばれた。
香水ぷんぷんの新年会
化粧もギンギン
服もエロエロ
総勢12人の匂いプンプン女
その中の男好きしそうなエロエロ女が
俺の横で触りまくってくる
掘りごたつの中には、ミニスカから出てる太ももがムチムチ
太ももに手を突っ込みたい衝動に駆られながらも抑えつつ
盛り上がりまくって二次会へ
案の定、二次会も俺の横
横でカクテル飲みまくって泥酔状態
気持ちが悪いと言い出して、俺が洗面所へ連れて行く
大丈夫かと洋式トイレで背中をさすってやるとゲロ吐きまくり
背中をさすりながらも俺の視線は太ももと胸の谷間へ

トイレがゲロと香水の匂いでエグイ
おいおい、そこまで飲むかぁと思いつつ「大丈夫かぁ」と声をかける
「大丈夫、ごめんなさい、変なとこ見せちゃったね、こんな女いやでしょ」
急に変なこと言われて、びっくり
「えっ?そんなことないよ、誰でも吐くことぐらいあるじゃん
そんなことより、大丈夫?」
「うん、吐いちゃったからだいぶ楽」
「部屋戻ろうか」
「うん」

うがいして口拭いて部屋へ戻ると、すでに3人しか残っていない
「あれみんなは?」
「みんな次に行っちゃった」
「えっ?!」
「私たちもこれから行くから言っておこうと思って
○○は酔っちゃってるから無理っぽいね、私たち行くね、帰って寝るのよ」
「○○さん悪いけど○○送ってくれる?○○も○○さんに送ってもらいそうだし」
「じゃぁ私たち行くね」
二人残されて仕方なく帰路へ
まだ女は酒が残ってるみたいで歩きながらも目をつぶってフラフラ
タクシーに乗せ住所を聞いてマンションへ

紫煙

背負うと胸を背中に感じながらムチムチの太ももをしっかり抱えあげ
部屋まで担いで入り、ベットへ
まだ気分悪そう、吐きそうなので、またトイレへ
背中をさするとまたまたゲロゲロ
洗面所でうがいさせて、台所で水を飲ませ
ベットへ
ベットへ寝かすと、ミニスカがめくりあがってレースの下着とパンストが
一気に俺の欲望の箍がはずれ、広げた足の間に体を滑り込ませ
被さるようにのしかかり
さっきゲロを吐いた唇に俺の唇を重ね舌を入れると
少し口が開く、そこへ舌を強引に滑り込ませ○○の舌へ絡ませる
右手でブラウスのボタンをはずしながら左手で太ももをなでる

ブラウスのボタンをはずし体を浮かせて脱がせる
紺色のブラが目の前にでかい
着やせするタイプか、脱がせるとけっこうでかかった。
背中に手を回しホックをはずす、ブラの紐を両手から抜き
あらわになる胸、適度に張りのある胸、小さめのピンクの乳首
おもむろにしゃぶりつき、手で揉みながら口で乳首を舌で転がす
俺の息子を股間に押し当てながら、胸揉みまくり
頭を徐々に股間へ
両手でパンストを脱がせる
パンストに手をかける、ちょっときつめ腰を浮かせながら脱がしきる
赤いレースのパンティが目の前に
ゆっくり下着を脱がせると薄い茂みが現れる
両足をM字に広げるとしっとり濡れた秘部
舌で秘部を舐めると蜜がじわっと溢れ出る
舌を秘部の中へ滑り込ませながら、指でスジを這わせる

ゆっくり指を出し入れしながら掻き回すと
感じたのかビクッと腰が動く
ギンギンになった肉棒をゆっくり挿入
○○は小さく「うっ!」と声を漏らす
秘部が締まる
一気に激しくピストン運動
「あぁっ、うっ!いい!うぅ」
肉棒が締め付けられる
唇を重ね舌を入れながら一気にドテ出し
茂みがザー汁だらけ
ティシュを探しドテを綺麗に拭き

服をたたみ片付け
下着だけ着せ布団をかけて
横に添い寝、もう一度キスをすると
○○が目を覚まして抱きついてきた。
したことを知っているのか、知らないのか解らないまま
もう一度抱きしめ心置きなくマムコを突き上げると
○○は声を上げ感じまくりながら、さっきより
締めまくってきた。

○○が「中に出してお願い、今日は安全日だから」
「いいの、いいの逝っちゃう逝っちゃう」
俺は我慢できずに放出
体を痙攣させながら「うっうっ」と声を漏らしながら
マムコからザー汁が流れ出てきた
痙攣が治まると、抱きついてきて
「好き好き」
そのあと一緒にお風呂に入って楽しんでベットへ戻ってからも
楽しんでから一緒に寝た

私怨してくださった方
ありがとうございます
続くかどうか解りませんが付き合っていくつもりです

芦屋瑞希<堀北真希>をレイプ 1

「お前女でしょ?」
瑞希にそう言ってきた男は学年が一緒の男子生徒だった、
「えっ・・・」
突然言われて動揺する瑞希。

「ビックリした?実は俺もアメリカ住んでてね君の事昔から知ってるんだ」
男は嫌な笑いを浮かべながら瑞希をじろじろ見ている、
「い、いつから気づいてたんだよ」
「うーん、最初に君を見たときは気づかなかったけど名前を聞いてね」

「それより君さ、この事ばれたら退学だよね?」
「!・・・学校に報告するのか?」
瑞希の頭に不安がよぎる、
まだ目的を果たしてもいないのにこの学校から追い出されては意味が無いのだ。

「そんなつもりは無いよー、たださちょっと君に奴隷になってもらおうと思ってね」
「はぁっ?なっなに言ってんだよ!?」
瑞希は語気を強めたがこの男に嫌な不安を感じていた、
おどけているような感じだが目だけがギラついている。

「そんなふざけたことよく言えるなっ!」
「・・・佐野君、君の身代わりになったんだよね?」
ハッとする瑞希
「なんで・・・」
あの時のことを知っている人間はほとんどいないはずだ、
しかしこの男はそういうことまで調べてきていた。
「佐野君を飛べなくしたのは君なのに責任も取らずさらうってわけか?」

(瑞希が危険な時佐野は助けてくれた、
しかしそのせいで佐野から大切なものを自分が奪った)
そんな風に思っていた瑞希は男の言う事に耳を傾けてしまった。
「俺は・・・どうすればいいんだよ・・・?」
ためらいながら尋ねる瑞希
「君は優しいねー、じゃあさっそく・・・」
そう言うと男は瑞希に近づき体に手を回してキスをした。

「んっ・・!」
頭ごと抱き寄せ瑞希の唇にむしゃぶりつく
(嫌だ・・・私こんなやつに)
「ううんっ!んんっ!」
男は必死で抵抗する瑞希を放さずキスし続ける
「んっ!」
(いやあっ舌が)
瑞希の口内に男の舌が挿入される。

まともにキスもしたことのない少女の小さな舌に
男の舌が無理やりからめられ犯されているような錯覚に陥る。
口の中を舐め回される嫌悪感と自分がされている行為のショックから、
瑞希は涙を流していた。

(もう・・いや・・・やめて)
散々と口をしゃぶられようやくキスから開放された時には
瑞希の口内は男の唾液でいっぱいにされていた。
だが男の行為がこれで終わるはず無い、
まだ動揺している瑞希の乳房を鷲づかみにする。
「イヤッ・・・!」

胸はサポーターに守られておりその上からワイシャツを着ているため、
揉まれているという感じは少ないが
男に胸を触られているという事実が瑞希には大きい。
「んっなんだこれ?さらしでも巻いてるのか?」
乳房の感触を確かめようと胸をまさぐる
「あっ!やっやめろよ!!」
ワイシャツの隙間から指を入れられサポーターの上から触られる、
時々それが乳首を擦ってしまい刺激が送られる。

「あっあっあっあっ!」
強い刺激を受けた瑞希の乳首は起ってしまい、
男にその突起を見つけられ重点的に擦られてしまう。
「ほらほらここ気持ち良いのかい?」
「いやっやめろ・・・くうっ!」
布越しに乳首を摘まれクリクリされる
(ああっ!刺激が強すぎる!)

「これ邪魔だなぁ、脱いでもらうよっと!」
サポーターの止め具が外され瑞希の白い乳房がさらけ出される
「いやあっ!!」
両手で胸を覆い隠そうとする瑞希、
しかし男は恥らう少女の両腕を右手一本で押さえつける。

「発育途中・・小さいけどすごく綺麗だよ」
瑞希の両腕はちょうど股間の前で手首がクロスされたような状態にされている、
そのため普通より胸が集まり谷間とまでいかないまでも強調されていた。

「いやっ・・・見ないでくれ」
瑞希は初めて男の前で乳房さらした事の恥ずかしさに、
顔を赤らめてすっかり弱々しくなっていた。
ふと男の左手が瑞希の乳房にのびる
「あっ・・」
モミモミモミモミ
「ああっいやっあっ!あっ!」
ゆっくりと揉みしだかれる
「やめてっ!もうやっやめ・・んっ」

(いやだ・・なんか胸が変だ)
それは瑞希にとって初めての性感だった、
男も瑞希が感じ始めているのに気が付く。
徐々に揉み方を強くやらしくしていく
「はあっ・・やだぁ・・」
顔を真っ赤にして必死に耐える瑞希

そんな瑞希をあざ笑うかのように男は敏感な乳首をいきなり指で擦り上げた、
「!・・・」
体をビクつかせる瑞希、
左乳首を摘み上げられクリクリと弄られる。
「あんっ!あああっ!」
ビクッビクッ!
刺激が送られるたび震えてしまう。

「気持ち良さそうだね、でもこっちのおっぱいがさびしそうだ」
そう言うと男はほとんど触られていない右の乳首に吸い付く
「あっ!?うああっやめてぇ!!」
散々吸い付き口の中の乳首を舌で舐め回す。

(し・・舌が・・・こいつの舌が先っぽを・・・・)
「あっ!いやっ!あんっ!いっあっ!あっ!いやっ・・あっ!」
乳首を甘噛みし先端を舌で擦り上げる、
「あっ!!もうっ!もういいだろっ!?やめてくれぇ!!」
悲鳴のような声を上げる瑞希、
すると両乳首への攻めが急に止んだ。

(やっと終わった・・・)
強制的に与えられた快感で顔を上気させ涙目の瑞希には
もはや男子生徒の面影など無く完全に女の顔をしていた。

しかしこれは解放などではなかった
「じゃあ、そろそろイカせてあげるよ」
一瞬何を言われたのか瑞希は分からなかった、
だが制服のズボンのチャックを開けられその中に男に手を突っ込まれたとき
それが何か自分に対するいやらしいことだと分かった。

左の乳首を摘み擦り上げもう片方の乳首にしゃぶりつき口の中で舐め回す、
そして股間の部分に侵入した手をズボンの中で動かしパンツ越しに
瑞希の一番敏感で大事な場所を揉みしだく。

瑞希の股間はパンツの上からでも分かるくらいに濡れていて
ヌルヌルとしていた。
(乳首・・擦られてる・・・アソコもこんな・・ダメ・・・)
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!!」
瑞希のマンコが強く揉みしだかれる
(も・・う・だ・・・め・・・・)
「あっ!!あっはあっ!!はあんっ!はん!ああああっ!ああっ!!!」
瑞希の股間からぐっしょりと濡れ透明な液体が男の手にベッタリとついた。

汚い文ですいません、続き書きたいですけど不評みたいだったらやめときます。



バイト先の先輩の虜に…。(続き)

 ←前回分です。

美樹さんの手コキにより洋服などにかかってしまったのを見て、「口でイカせてあげれば良かったね」と言われたので、「もう少し我慢しようと思ったんですけど、我慢できませんでした…」と返すと、「1週間我慢してたんだもんね」と笑顔で言われ、大人は余裕があるな…と思いつつ、今すぐもう一回でも…と思う気持ちもありました。

そして、「髪とかにも飛んじゃってるし、おフロ入ってきなよ。その間にご飯作っちゃうから」と言われ、フロ場に入って湯船に浸かっていると、自然とつい先程の美樹さんの舌使いや手コキを思い出し、1週間溜めてイッたのが手コキだったことに少しもったいなかったかななどと思いつつ、次は口で…はたまた美樹さんの身体で…とエロい想像をひたすらしてました…。

そんな時間を過ごしつつ、フロを上がって美樹さんの手料理を堪能した後、ローベッドに並んで座ってテレビを見てました。

すぐ隣にいる美樹さんからは相変わらず香水の甘い匂いを感じ、今にも見えてしまいそうなマイクロミニのスカートから見える白い太腿に何度も目がいっては「襲いたい…」と内心思ってました…。

そして、ちょうど見ていた番組が終わった頃、美樹さんは徐にそのまま後ろに寝っ転がったので、僕はここがチャンスとばかりに美樹さんに覆いかぶさってキスをし、Tシャツの下から手を入れて身体を弄りました…。

驚くかと思いましたが美樹さんは全く動じず、むしろ両手を回して抱き込んで「もっとチューして」と言い、僕は言われるがままに何度もキスをしながら脚を触ったり、ブラジャーの上から胸を揉んだりしてました。

興奮が高まってきた頃、美樹さんの手が僕の股間に触れ…そのままジーパンの上から上下にゆっくり擦られ…僕のものはあっという間に勃った状態になりました。

勃った状態でしばらく擦られ続け、美樹さんを攻めつつも「口でして欲しい…」と思っていると、美樹さんは僕の手を掴んで自分のミニスカの中に誘導し、「(パンツの)上からじゃなくて直接して…」とエロい声で囁いてきました…。

そんなエロい声を聞いたら否が応でも気分は高まり、美樹さんのパンツの中に手を入れようとすると、美樹さんは自らミニスカを脱ぎだし僕が手で攻めやすいようにしました。

この行動を見て「早く弄られたいんだな…」と察知した僕は、スカートを脱いだ後すぐにパンツの中に手を入れると、美樹さんはすでにトロトロの状態になっていました…。

「やばい…今すぐ挿れたい…」と思いつつも、美樹さんを軽く手で攻めると、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼しながら、「2本(指)でして…」などとエロいリクエストをされ、僕は「さすが元人妻…完全にエロいな…」と興奮しながら攻めました。

すると、5分も経たない位で「アッ…気持ちいぃ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出しながら果ててしまいました。

そして、美樹さんはイってしまうや今度は僕の股間を触って「ヨシ君も脱いじゃいなよ」と言い、僕は逸る気持ちを抑えながら全部脱ぐと、美樹さんは「まだ何もしてないのに凄いね?」と言いながら、美樹さんのエロい喘ぎ声ですでに勃っていた僕のものを手で扱き始めました…。

美樹さんは僕の顔をじっと見て、「気持ちいぃ?」「さっきみたいに突然イッちゃダメだよ」などと楽しそうに言いながら扱き続け、徐々に興奮してきた僕は美樹さんのTシャツを一気に脱がすと、黒のブラジャーとDカップの谷間が現れました。

谷間というのはやはり魅力的なもので…、肌が露になると美樹さんの顔を見るというよりは谷間を見ながら扱かれている…というような状態でした。

その状態で数分扱かれ続けた頃、美樹さんは「エッチしたくなってきちゃった…」と言い、「僕もです」と返すと、徐に僕の股の間に顔を埋めてそのまま一気に口に咥えました…。

咥えられた瞬間、唾液のトロみと、口のあったかさに凄い快感を覚え、エッチをしてる感覚に近いものを感じました…。というのも、この時のフェラは今までにされたゆっくりとした焦らすフェラではなく、まさにエッチをする為に完全に勃たせるだけの上下に激しく動かされるフェラでした…。

ちょっと咥えられただけであっという間に僕のものはギンギンの状態になり、「美樹さん…やばいです…」などと言っていると、口を離して「イッちゃダメだからね…」というや、再び口に咥えて上下に動かし…と絶妙な口使いで確実にやられていきました。

さっき一度イッているとはいえ、(1週間溜めてたせいか)数分咥えられただけで徐々にイキそうな高揚感を感じ、「美樹さん…このままイッちゃいそうです…」と言うと
、美樹さんは再び口を離し「ダメだよ?、じゃーもうエッチしちゃお」と笑顔で言ってきました。

僕が「今挿れたらすぐイッちゃうかもしれないです…(だから口でイカせて下さい…の意)」と言うと、「我慢してね!」とだけ言って、僕の上に跨り、そのまま生の状態で挿れてしまいました…。

美樹さんの唾液でベチョベチョになってたせいか、最初からヌルヌルでもの凄い気持ちよさを感じ、「コレはすぐにイっちゃうな…」と直感しました…。

そんなことを知らない美樹さんは黒ブラジャーだけを付けた状態で、「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…アッ…アッ…」などと自分の世界に浸りながら、僕に跨って腰を振り続け
、僕はというとその腰使いに物凄い気持ち良さを感じつつもイかないように我慢し続ける…というような状態でした…。

とはいえそう耐えられる訳もなく…限界を迎えそうになった頃、「美樹さん…イッちゃいそうなんでちょっと止まって下さい…」と言いながら、上体を起こして美樹さんの身体を抱きしめて動きを何とか止めました。

すると「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言われ、「フェラの時点ですでにイキそうでしたからね…」と返すと、「じゃーイッちゃっていいよ」と言うや、僕に抱きしめられたまま、再び軽く腰を動かし始めました…。

抱きしめて多少制御できてるとはいえ、美樹さんの身体は抱き心地が良く、ブラジャーを外して強く抱きしめていると、徐々にイク前の高揚感が襲ってきました…。

「生でイク訳にはいかない…」と思いつつ、「このまま生の気持ち良さでイッちゃいたい…」という葛藤をしながら抱きしめているうちに、美樹さんの小刻みな腰使いに完全にハマってしまい、どんどんイク高揚感が高まっていきました…。

そして…、気付けば「アッ…イク…」とだけ声を出して、美樹さんの中でイッてしまいました…。

イッてしまった後も美樹さんは小刻みに腰を振り続け、最後の一滴まで搾り出される感じでした…。

そして僕が「生でイッちゃいましたね…」と言うと、「数週間前からピル飲み始めてるから大丈夫だよ」と言い、「1週間はやっぱ長いんだね?、後でもう一回しようね」と笑顔で返されました。

この日は、それからフロ場で手とフェラでイカされ…上がった後エッチで2回…と1週間溜めた分全てを発散するかのように美樹さんのエロい身体を抱き続けました…。

その後も、完全に美樹さんの口使い・身体の虜になってしまった僕は、1週間溜めては週末に美樹さんの家にいって抱き続ける…という状態が続いています…。

会社の指示で妻がコンパニオンに

10月1日付人事異動で引越した訳だが。妻の鏡台の引き出しから、OL時代の妻の写真が5?6枚出てきた。
当事妻は俺と同じ職場の中小の土建屋の総務部付の役員秘書で、取引先とのゴルフコンペの写真だ。
ゴルフ場のグリーンを背景に事務局メンバーの集合写真。
メンバーの土建屋の角刈りオヤジ達に囲まれ背中の大きく開いたドレスを着た嫁のパーティでの写真。
背中に手を回されて柄の悪そうなオヤジとのツーショット。
薄暗いパーティ会場で酔った好色そうなオヤジ達に囲まれたスリットの切れ上がったスカートの嫁。
ドレスは、背中だけでなく前つまり胸の部分も大きく切り込んでおり、おっぱいの谷間もかなり露出されている。
なんかゴルフコンペのお手伝いというより、パーティいや宴会係りだな。
しかしそこには、28?29歳頃の妖艶な妻が写っていて、思わず見とれて、妻に問い詰めてみた。

                               つづく

妻にこんなドレス持ってたのかと聞くと、専務が数日前に、これを着て来るようにとの指示とのこと。
パーティには、他に5?6人本職のコンパニオンが来て、余興ではなんとストリップもあったそうだ。
元々あまりお行儀の良くない土建屋のおっさん達なので、妻はなんとなく気が進まかったそうだが、専務命令だったそうだ。
プレイ中は、パーティ会場の設営などで、オヤジ達とは接することもなかったが、
パーティ会場は、照明をやや落として薄暗くて、妻はもっぱら愛想振りまいて酌して回ったそうだが、
プレイの緊張がほぐれて、オヤジ達は、リラックスして、次第に酔うにつれて、
妻やコンパニオン達の背中に手を回して腕組みしたり、中には背中をさすったり、胸を揉んだり、胸の谷間に手を突っ込む輩もでたそうだ。
そして、妻に今晩どうだと誘うオヤジもいたそうだ。
専務に帰らせて下さいと言うと、会社の浮沈がかかっているから我慢してくれの一点張りで、逆に泣いて頼まれたそうだ。
                       
                            つづく

余興のストリップが始まると一斉に拍手が巻き起こり、興奮したオヤジ達は、
回りの妻達のお尻を触ったり、腰に手を回して抱き寄せたり、次第にエロチックな雰囲気に。
ある角刈りオヤジは、妻に『今晩付き合わんか?たっぷりはずむよ』と好色そうな視線で口説き始めた。
また中には、『いい体してんね・・』と擦り寄って来るオヤジもいたそうだ。
妻達もかなり扇情的なドレス着てたし、うっすら下着が透けて見えるのではと心配していたそうだ。
角刈りオヤジ達から見れば、売春宿のロビーにでも来た気でいるのだろう・・・
実はうちの会社のこのゴルフ大会は県内の業界では知る人ぞ知るスケベゴルフとして有名で、その存在は知っていたんだが、
まさか妻がコンパニオンやってたとは・・・
妻にまさかオヤジと寝たりしないだろうなと詰問したが、それはないと・・・

                          つづく

とにかくパーティは延々と約2時間続きようやくお開きに・・
プロのコンパニオンの中には、金で割り切ってオヤジのベンツでお持ち帰りされたのもいたそうだ・・・
コンペのビンゴゲームの賞品もも大人のおもちゃ屋で買ったようないかがわしいのもあったそうで、当たる都度ヤンヤンの喝采だったそうだ。
なんと妻は賞品で当たったオヤジから、君に似合うからとイタリー製の真っ黒のパンティーをもらったそうだ。

しかし妻のエロ過ぎるドレス姿とパーティの狂宴の話を聞いて、かなり俺自身エキサイトしてしまい、
その日は妻とも久々完全燃焼で燃え尽きた・・・・

罠にはまった夫婦?

現在別居中の妻は、身長171センチのスタイル抜群で、顔も超美人である。私は都内の一等地で8階ビルを構え、家賃収入や自称株投資のプロとして、悠々自適の生活をしている。

丁度一回り違う妻と知り合ったのは、5年前の私が34の時で、資産家の両親も亡くなって、私はすでに当時一人っ子だったので、周りからは彼女が財産目当てではと反対されたのだが、自分のほうも最高のいい女を嫁としてもらえるのだから、そう思われてもしょうがないということで、反対を押し切って籍を入れることになった。

結婚当初はまだ彼女はモデルの仕事をしていたのだが、周りの男連中が妻のことをほっておくわけが無く、案の定モデル会社関係の妻子ある男と不倫に陥り、修羅場になった。その後解決したのだが、2年後に今度は通っていたジムのトレーナーとデキテしまい、また修羅場になって一時は離婚の判を押す一歩手前までになった結婚生活のスタートだった。

ただその後は本気で反省をして、いい妻として家事に身を入れる生活をするようになり、落ち着いた結婚生活を送るようになっていった。週に3回は2人で外食をしていたのだけれど、料理は作るほうでは天才肌で、家で食べる時は旨い食事のできる幸せな毎日だった。

旅行でハワイには年に3回(正月・夏・GW)に行っていたのだが、今年の3月に初めてオセアニア地方に旅行に行くことになり、いつものようにビジネスクラスで出発した。現地到着が早朝のまだ夜が明けてない時間帯だったのだが、旅慣れた自信を持つ我々は、最初に入国手続きに行き、先頭で荷物引取り場所に到着した。

ビックリしたのは荷物を取った瞬間に、犬が自分達の荷物に猛烈な勢いで、臭いを嗅ぎに来たことで、たぶん旅慣れた立ち振る舞いをしていた私達に目をつけ、麻薬犬が調べに来たものだと把握した。当然何も持っていない私達は、無事にゲートを出て、レンタカーブースに向かうことにした。

ところが今度は、ゲートを出た後、男が現れ妻を中心に、カメラの連写を受けることになったのである。最初はさっきの続きで何かの検査かと思ったのだが、余りにも彼女のお尻や、脚、顔も何枚も撮っているので、これはおかしいと私達は逃げるようにレンタカーブースに向かった。

個人旅行なので、現地の案内の人などはいないが、別にレンタカーを借りてコンドミニアムに泊まって、ゴルフでもして帰るだけなので、レンタカーブースに着いた段階で安心していた。この時もうちょっと緊張感を持つべきだっただが・・。

レンタカー係りの女性は、日本語を話せるが余り慣れてないようだった。その横でもう1人の女性が私達の泊まりの場所を聞いていて、いきなり佐々木様ご存知だと思いますが、チェックインは早くても3時なので、サービスで私達のグループでは、お昼までなら近くのホテルで仮眠が出来て、なおかつ時間になれば起こしてさし上げる、との話を始めたのである。

まだ朝の6時過ぎで、外は真っ暗でそういうサービスがあるんだなと判断し、しかも睡魔が襲ってきていて流れの成り行きで女性の話に従うことになった。
彼女の車にレンタカーでついていき、約20分でホテルに着いた。当然荷物は一旦部屋に入れ、一服しようとした時、その女性が「サービスで何か飲み物を差し上げますけど、何がよろしいでしょか?」と聞いてきたので、二人揃って「ビール」と言ったところ冷蔵庫からビンビールを二本抜き私達に「どうぞ」「ところで何時くらいにご連絡すればよろしいでしょうか?」との問いに「じゃお言葉に甘えて11時くらいに連絡ください」と話した後、女性は部屋を出て行った。

ビールを飲んでどのくらい経ったのだろうか・・何となくボーと意識がハッキリしない状態で目を少し開けて見ると、信じられない光景が広がっていた。
ベットに寝ている妻を上から写真を撮っている男がいるではないか!妻は服を着ていたが、私は後ろで手が縛られているので異常事態であることが一瞬で把握することになった。しかも意識が余りハッキリしないだけではなく、体に力がまったく入らず、声も出すことさえできなかった。

しばらくすると妻は裏返しにされ、もう1人の男が登場し、彼女に触り始めたのである。彼女の自慢のお尻を服の上からではあるが、尻の谷間を嗅いだり、丸を描くように尻を愛撫を始めたのである。
その日はワンピースだったのだが、そのワンピースから出ている膝下の脚の美しさがその時は逆に恨めしかったのを覚えている。

そう妻は勿論美人だが、特に抜群に優れた脚とお尻中心のモデルをやっていたからである

家庭教師のM先生

俺が高校2年のとき。
授業中は寝てる、塾は行かないと、
あまりにも勉強やる気のない俺に、親が家庭教師をつけた。

なんか普通は男の生徒には女の先生はつけないらしいけど、
その先生は個人でやってたから。

一応スペックは、
俺。当時17歳。身長176センチ。体型普通。顔も、まぁ普通に入ると信じたい。
彼女なし。非童貞。
先生(M)。♀。当時20歳。身長155センチくらい。160はいってないはず。
体型は、凄くスリムってわけでもないけど、ぽっちゃりってわけでもない。
でも胸はEくらいあったんじゃないかな。
彼氏あり。

磯山はるかと乙葉を足して2で割ったような感じ。俺のひいき目かもしれんけど。
とにかく可愛くて、初めて見た時、ラッキー!って思ったよ。

でもやっぱり勉強じたいはやる気なかったのね、俺。
なんとか先生と楽しく会話しようと頑張ってたw
先生が少し大きめの口を開けて笑うのが、マジで可愛くて、大好きだった。
もちろん成績が上がらなくて先生が辞めさせられたら嫌だから、一応勉強もした。

なにより先生を困らせたくなかった。
先生に惚れてた。

先生が家に来るようになって2ヶ月。
学校は夏休みになった。

毎回じゃないけど、先生はキャミを着てきたり、ミニスカを履いてきたり。
白やらピンクのブラと、先生の谷間が見えるたび、
勃起した息子を隠すのが大変だった時もある。

その時、先生に彼氏がいる事をまだ知らなかった俺は
気になってた事を聞いた。

「M先生さあ、彼氏おるの?ww」
「何よいきなりw」
「教えてよ。気になって勉強できんわw」
「意味わかんないしw一応彼氏おるよーw」

なんとなくそんな気はしてたけど、ショックだった。
無言になった俺に、

「どうしたの?」
「ん、いや…」
「…」
「…」
「もう!ほら勉強勉強!w」

その日は最後まで、微妙な空気で勉強をしてたのを覚えてる。

次の週に先生が来るまで、毎日、
俺の頭の中は先生とその彼氏の事でいっぱいだった。

あの可愛い先生が他の男と付き合ってる。
まあ大学生だしなー。当たり前かもなー。
(当時は大学に入れば恋人はすぐ作れるもんと思ってたw)
どんなデートしてんだよー。てかやっぱり同棲とかしてんのか!?
他の男とヤッてんのかー。

なんかずっとモンモンしてた。
先生が他の男とヤッてるのを想像してしまって、
興奮するのと同時に、悔しいというか悲しいというか、
変な嫌悪感を感じてた。
でもオナニーはした。

そして先生がまたやって来た。キャミとミニスカのコンボ。
見た瞬間に股間がやばくなったけど、なんとなく目を合わせられなかった。

両親が仕事でいないのもあって、
授業が始まっても、俺はいつにもましてやる気が起こらず。
かといって会話もする気になれず。

「どうしたのー?」

と心配する先生。

体を机に乗り出すようにして聞いてくるから、
深い谷間と薄いイエローのブラが見えた。

「…M先生さあ」
「ん?」
「おっぱい見えてるw」
「どこ見てんのw」

それで一瞬空気が軽くなった。

「仕方ないやろwそんな服着てたら見てしまうわww」
「まあこれくらいはねー。平気だけどねw」
「M先生、俺のことバカにしてるやろw」
「なんでよwしてないよー」
「いや、してるしてる。年下やと思って、男として見てへんもん」
「そんな事ないよ。○○(俺)くんだって、立派な男の子やん」

なんか、「男の子」って言う言葉に無性に腹が立った。
やっぱりちゃんと男としては見てないなって。

「言っとくけど、俺童貞じゃないからな」

そう言って、なんでか分からないけど、
咄嗟に俺は先生の胸を掴んだ。
揉んだんじゃなくて、掴んだw

「ちょっ……やっ…!」

先生のその声を聞いた瞬間に、まずいと思ったけど、
ここで止めたらもっとまずい事になりそうな気がした。
こうなったら、いくとこまでいって、先生を俺のものにする!
今考えれば、どこからそんな自信が持てたんだ俺。

右手で胸を掴んだまま、素早く先生の横にまわって
思いっきり抱きしめた。

「俺、M先生の事、好きだ」

先生の耳のそばでささやく。

「えっ…!?」

そのままキス。

「んん!」

が、先生は口を固く閉じてた。

あれ?やばい!
これでいい雰囲気に持っていけると思ってた俺。
凄い焦った。

必死に唇を押し付け、舌で先生の口をこじ開けようとする。
が、舌で口なんかこじ開けられるもんじゃないね。
先生は俺をなんとか押しのけようとしてるし、
このままじゃ俺、逮捕とかされるんじゃないか!?って
余計に焦りまくって。

床に、先生を押し倒した。

両腕を押さえつけた。

「○○くん、やめて…」
「M(呼び捨て)が好きなんだよ!」

思わず怒鳴ってしまって、先生がびくっと震えた。

「やっぱり男として見てへんやん」
「…そんな事ないよ」
「じゃあ証拠見せろよ」

先生の胸の感触、めくれたミニスカから見えるイエローのパンツ。
そんな刺激に、俺は自分を止める気になれなかった。

右手で胸を鷲掴みして揉みまくった。
なぜか先生はもう抵抗しなかった。

キャミをめくりあげて、ブラも上にずらすと、
先生の乳首はビンビンに立っていた。

「M、乳首立ってる」

と言うと、先生はぴくっと体を震わせたけど何も答えなかった。

大きな胸を、今度は両手で揉んでみた。
先生の生乳。感動したよ。柔らかくてすべすべで。

膨らんだ乳輪ごと口に含んで舐めた。

「あっ…」

と初めて、先生が女の声をだした。俺は興奮して舐めまくった。

「あっ…いや…うんっ…」

先生の喘ぎ声が、世界で一番可愛い音に聞こえた。
左手で先生のアソコをパンツの上から触ってみる。

「あ!そこはダメ!」

先生が俺の手をどけようとするけど構わず触ると、
もうグショグショだった。
あんなに濡れてるアソコは今でも見たこと無いw

「M、すごい濡れてるし」
「ちがっ…、違うの!」

何が違うんだと思いつつ、パンツの横から指を入れて
クリを振動しまくった。

「ぁあああぁぁぁああっ!」

先生が絶叫する。
指を休めず5分くらいすると、先生の声が途切れ、体がビクンビクンと跳ねた。

「M、イッたの?」

と聞いても何も答えない。

惚けた顔の先生に、もう一度キスしてみた。
今度はなんなく口が開いた。舌を絡める。
そのまま手を先生のパンツの中に。

「んぁ…ぁあっ…」

キスしながら喘ぐ先生が、たまらなく愛おしかった。

そのまま先生を全裸にし、ベッドに連れて行った。
俺が服を脱ぐ間、先生はこっちも見ずに、ずっと黙っていた。
先生が何を考えていたかは分からないけど、俺はもう、
先生とヤルことしか頭になかったと思う。

先生の足を広げると、高校生の元カノよりも薄いヘアーに包まれた
先生のアソコが見えた。

愛液でビショビショになった先生のアソコに、
ギンギンになった俺の息子を当てた。

「……っ」

先生が息を飲むのが分かった。
その瞬間に正常位で一気に息子を押し込んだ。

「ぁあああっ!!」

先生が喘ぐ。可愛い。本当に可愛い。
先生の中は熱いくらいで、ぬるぬるで、弾力があった。
つまり、凄い気持ちよかったw

ゆっくり腰を動かすと、先生は顔を横に向けて、こぶしを口に当てたまま
小さな声で喘いでいた。

でも、先生、いつも他の男にヤられてるんだ。
この喘ぐ表情を他の男に見せてるんだ。

そう考えるとまた腹が立ってきた。

パァンという音を立てて、思いっきり腰を打ちつけた。

「うああんっ!!」

先生の声が一層大きくなった。

何度も、思いっきり、腰を打ちつけた。
グチョッという湿った音も大きくなった。

俺が奪ってやる。
先生を俺のものにしてやる!

「ああっ!うああん!ぁあ!」

M、M、大好きだって言いながら、ひたすら腰を打ちつけた。
そうしたら5分もしない内に射精感が。
ヤバイ!と思った瞬間に脊髄のあたりがムズムズして、
引き抜く間も無く、先生の中に射精してしまった…。

その快感が半端ない。
やっぱ男の本能なんだなって思ったよ。

そのまま二人とも裸で1時間くらいボーッとしてたら、先生が

「帰るね」

って。

思わず俺

「あ…うん」

としか答えられなかった。

先生が服を着て、部屋のドアを開ける時に

「今日、多分大丈夫な日だから、心配しなくて良いよ」

と言った。

やっぱり

「あ…うん」

としか答えられなかった。

その日の夜は興奮してなかなか寝付けなかった。
先生とヤッたっていう興奮と、これで良かったのかという後悔。
でもオナニーはした。

次の週、先生が来た。

もしかしたらもう来ないんじゃないかと思ってたのに、
これは今日もOKって事か!?と一瞬思ったけど、
首元がきっちり絞まったTシャツとジーパンという服装を見て、
あ、違うな、と。

授業中、また微妙な空気が流れてた。

ヤッてる時は呼び捨てだったのに、またいつもの呼び方に戻っちゃうのね。

「M先生、あの」
「…ん?」
「この前の事…」

先生は少し黙ってから、

「○○くんが大人の男だって事はよく分かったよ」

と言った。

「俺、本当にM先生が好きだ」
「私、彼氏いるからダメだよ」
「別れろよ」
「…嫌」
「……」
「……」
「俺、ずっと先生の事好きだから」

そんな会話をした後、結局微妙な空気のまま終わってしまった。

その次の週から、先生は来なくなった。

体調が悪いって理由だったらしいけど、
俺は両親に何も言えなかった。
俺はヘタレだった。

ピンサロ嬢と

営業の途中で昼からピンサロに行った
この地方では、ピンサロと言ってもボックスシートではなく、低い壁に仕切られた小さい部屋になってる

女の子が入ってきた。少しぽっちゃり。少しがっかりして少しやけくそぎみに
「携帯のアドレス教えて」
と言ってみた。
「だめですよ」
「わかった。店出る頃には教えたくなるようにしてやる」
と根拠のない啖呵をきった。ただのやけくそである。
そりゃもう愛する彼女と初めてセックスするときくらい丁寧にやりましたよ
その嬢は、僕より10才以上若い20代前半
あそこもべちょべちょ
僕のものをその部分に当てがって入れようとしても拒まない。それじゃおもしろくないので、
「入れてほしいの?」
「うん」
「この店、入れていいの?」
「だめだけど」
「じゃあ、だめだね」
嬢は黙ってしまったので、
「入れてくださいって言ったら入れてあげる」
「お願いします。入れてください」
ということで基盤開始
風俗行って、こんなふうになるのは初めてだったので、正直自分でも驚いた。

あとは嬢を満足させて、自分はイカなかったがそこで終わりアドレスを聞いた

次は外で会い、ホテルの前に春先の風が強い海岸に車で行った。海岸を歩いてるときにコートをかけてやり、後ろから抱きしめた。
実はこの瞬間に僕のことを好きだという感情が芽生えたようだった
その日はホテルで楽しみ、しばらくの間お茶を飲んだりセックスしたりと二人で過ごすことがあった
お茶を飲んで話だけっていうのも彼女には印象が良かったようだった

彼女と同じ風俗店で働く友達の嬢も含めて3人でお茶を飲む機会が会った
便宜上最初の嬢をA、友達をBとしておく。Bは最近店で働くようになり、Aと仲良くなったらしい。
このB、すごい巨乳。お茶を飲みながら話をしつつもその巨乳に目が行く
二人とも風俗嬢なのでエロ話も大丈夫
僕「すごい大きいね」
A「でしょ、お客さんにも人気あるんだよ」
僕「ちょっとさわってみてもいい?」
ちなみにファーストフード店でお茶を飲んでます
B「私はいいけど」
と言いながらAに伺うように視線を送った。僕もAに向かって
「いい?」
A「いいよ」
このとき、Aの僕に対する気持ちを感じたが、僕には気持ちがないので遠慮しなかった
手を伸ばしBの巨大な胸に一瞬さわった
僕「うわぁ」
おもわず声を出してしうほどの大きさとハリだった

おっぱいネタはそこで終わり雑談をしばらく
その中で、Bと僕の家がすごく近いことがわかった。
また、離婚したてで洗濯機がなかった僕は下心を隠しながら言ってみた
「今度洗濯させてもらいにいこうかな?」
B「いいよ、遠慮しないできて下さい」
A「いいんじやない」
ということで洗濯ということでヤリに行くことに決めました
Bは、彼氏と同棲しているので、なかなか時間が合わなくて、実際に行ったのは、1ヶ月くらいしてからだった。

洗濯籠に洗濯物を入れて、歩いてBの家へ
ドアを開けて出てきた彼女は、目一杯巨乳をアピールした薄着、谷間こんにちは状態
とりあえずコーヒーを入れていただき、飲みながら雑談。時間は洗濯一回分
Bに友達から電話
B「今から来ていいよ」
やばい、時間がない。
そこで話を急遽おっぱいネタに
僕「本当に大きいよね」
B「そうですか」
僕「ちょっとさわっていい?」
B「ちょっとならいいですよ」
勝負の時はきた
僕は、向かい側に座っている彼女の横に移動した。そして服の上から巨乳にふれた。
時間がないという焦りから、僕の攻撃は次の段階に即突入した。手を胸元から入れ、生でおっぱいをつかんだ。が全くつかみきれない
B「ちょっと…」
僕の攻撃はとどまるところを知らない
彼女のあごに手をかけると、強引にこちらを向かせて、唇を奪った。一瞬抵抗したが、それは一瞬であって、お互い激しいキスに夢中になった
右手はおっぱいをもみ、服を脱がし、またもんだ
でかいのにそこそこハリもある
次に下半身への攻撃に移った
手を中に突っ込むとすでに濡れていて、指を入れてかき回した
何てったって時間がない
その日はそこまでで終わり、後日また会おうと約束した

数日たって、Bが友達と遊びに行った帰り、僕の家に寄ることになった。
そのときのBの服装も巨乳アピール谷間こんにちは状態
家では彼氏が待っているということで、さっそく始めた
全裸にして仰向けにし、膝を抱えたときの光景はすばらしかった
なんといっても重力に逆らうかのように天に突きあがるかのよいな胸
商売柄だろうか手入れされたオマ
生で挿入
Bは言った
「なるぼど、Aがいいっていうのがわかる気がする」
「いったいどんな話をしてるんだ」
などと突っ込みながら腰を降り続けた。
先に彼女が逝くのを確認して、僕も彼女のお腹の上に出した

また会おうかとメールすると、
「Aがあなたのこと本気で好きみたいだから、もうやめとく」
と言われた
Bと続けたいくらいだったが、そこはあきらめるしかなかった

忘れてたが、最初にAとした頃、淋病をうつされ、治療中に既出のスナックのママとの行為に至りそうだったので、やばいと思い途中でやめた次第です

終わります

ネタであって欲しい

投下します

携帯電話もWindowsもプレステも無かった遠い遠い昔。
本社勤務だった俺は突然営業所開設と新規市場開拓を命じられて某地方都市へ
転勤しました。
それから毎日が激務の連続だったけど何とか営業所を立ち上げて顧客も獲得し
売り上げもそれなりに順調に伸びて利益が出るようになった頃、仕事関連で
地元の若い女の子と知り合い一年程度の付き合いを経て結婚しました。
結婚と同時にそれまで住んでいたアパートを引き払い、一戸建ての借家を借り
引っ越して結婚生活を営んでいたのですが・・・・・・

問題は結婚して3年程度経った頃発生しました。

ある朝いつも通り営業所に出勤し入口ポストの新聞と郵便物を取って事務所に
入り事務机の上にそれらを置いた時、無地の封筒に(○○様)と書かれた私宛
の手紙があるのに気づきました。
早速口を開け読んでみましたがその内容は私を驚愕させる内容でした。

簡単に言うと
「あなたの奥さんは日中あなたがいない時間、自宅に若い男をにしょっちゅう
連れ込んでいますよ」
と言う内容だった。
(実際にはもっと詳細に時間帯や男の容貌等が書かれていた)

驚愕した私でしたがそう言われてみると確かにちょっとばかり気になっていた
点がありました。
(寝室に置いた小物の置き場所が変わっていたり私が使っていない男性整髪料
らしき匂いが室内で微妙にしたりとか)

驚愕した私ですが驚いてばかりいられませんので興信所にでも頼んできちんと
事実はどうであるが調査しようと思ったのですが、人口の少ない地方都市の為
か信用できそうな興信所が見当たりません。電話帳で調べても分からず人に聞
ける問題でもなく仕事関係以外の知り合いもいない環境下で途方に暮れました。
やむを得ず密告の手紙には男が自宅を訪れる時間帯なども詳しく書いてあった
ので自分自身でまず妻にトラップを仕掛けることにしました。
帰宅後妻に対して「来週2日間○○へ出張になったから」と伝えその後は異常
を気取られぬように普通の顔で過ごしておりました。

嘘の出張予定を告げていた当日、普段と変わらぬ顔で出張かばんを手に家を
出てから数時間の間、家が遠くに見える場所に営業車を停めて家を見張って
いました。
車の中から家を監視している間、時間が経ってくると
「本当かどうか分からない事に時間を潰している俺って、実は馬鹿?」とか
「もし手紙が本当だったとしても簡単に一日で尻尾をつかめるとは思えない
もう数日かかるんじゃないのかな」とか
色々な考えが湧いてきて監視しているのが嫌になって来ました。
が、監視を始めて反日程度経った時見つけました、やってきました。

自宅に誰か若い男が入ったのを確認、それから30分程度経っても出てくる
気配がありません。営業車を自宅裏に移動させ台所脇の裏口から家にそっと
入りました。
家に入りましたが1階に人の気配はありません、確かに居るはずだと思いな
がら耳を澄ませると2階からかすかに声が聞こえてきました。
それから階段をソロリソロリと気づかれないように登り、2階にある寝室の
前に立った瞬間全てを察しました。中から聞こえてくるのは明らかに妻の
喘ぎ声でした。

その瞬間自分の頭の中で凄まじい何かが弾けました。
怒りと言うか憤怒と言うかなんとも形容しがたい感情でした。
上着を脱ぎネクタイを外してから寝室入口のドアを蹴飛ばして中に入りました。
ベッドの上で妻と若い男が凍り付いていました、私は「お前ら何やってんだ!」
と大声で叫び二人のそばに突進。
妻は現場を押さえられたのにもかかわらず「違うの、違うの」とか言っていた
様子でしたが頭に血が上った俺には届きません。
まずは性器を萎れさせて青い顔をしている若い男を掴まえてそのまま持ち上げて
階段の上から投げ飛ばします。
(私は一応柔道の有段者です)

2階階段上から1階まで投げ落とされたどこの誰だか知らない若い男は階段下
で呻いていましたが、1階に降りていった私にその後も何度か投げられ蹴られ
殴られすると半ば痛みのために失神してしまいました。
2階に戻ってみると女房が服を着て逃げ出す用意?をしていました。
それまで私は女房に対して殴るどころか声を荒げたことも無かったので今回の
事についてかなり驚愕している様子で顔色も真っ青でした。
理由を聞きだす前にまず往復ビンタを数十回程度食らわせました。

私の態度に驚愕したのか妻は意外に素直に白状しました。
「あなたが仕事ばかりで構ってくれなくて寂しかった」
「あの男の子は地元の大学生、ちょっとしたきっかけで知り合ったの」
「付き合いだして肉体関係を持ってから1年程度」
「こんな事をして悪かったです、あの男の子とはすぐ別れます」
「お願いだから離婚は勘弁してください」
等々。

今から考えるとその時の私は明らかにおかしかった、と言うか一時的に発狂
していたのではないかと思います。
全てを白状した妻をその後階段から1階に突き落とし、物置にあったに行き
結束バンドを取り出しました。その後二人が倒れている所へ戻って2人とも
手足をきつく縛り上げました。
若い男も妻も足を折ったらしく泣いて許しを請いながら痛みに呻いている様子
でした。
男「御免なさい御免なさい本当に御免なさい、もうしませんから許して下さい」
妻「ただの遊びだったのよ、これからは心を入れ替えるから許して」

2人ともあまりにも煩くて神経に障る気がしましたので洗面所のタオルを
縦に切って猿轡にし2人とも黙らせました。

それから数時間後の世も更けた頃、一人ずつ抱え上げて車庫へ運び車のトランク
に押し込みました。
2人ともかなり抵抗しましたので一度床に下ろし何回か腹部に蹴りを入れてから
大人しくさせて収納し、深夜のドライブへ出発です。

当時住んでいた家から車で20分程度走ると山岳観光道路があり、途中で間道に
入り、しばらく未舗装の谷間の山道を走っていくと巨大鉱山の廃墟が奥地の山裾
に広がっていました。

廃墟マニアでもあった私は巨大鉱山廃墟を何回か探索したことがあり、廃墟の
隅々まで把握していました。
巨大廃墟の精錬場跡らしき建物の中まで車を進入させ深さ3m程度の円筒形の
穴の前で車を停め二人をトランクから下ろしました。そして妻に対して

「今まで俺みたいな仕事だけのつまらない男と一緒に暮らしてくれて有難う、
でも君にとって私は相応しくなかったみたいだね。この彼とこれからは幸せに
暮らして下さい」

と、最後の別れを告げました

それから地面の上を引きずっていって2人とも穴の中に蹴り落としました。
2人を蹴り落とした後2人の靴、バッグ、バンドを切るためのカッターナイフ
なども落としてその後夜道を延々と走り家に帰りました。
帰宅後は泥のように眠り込みました。
休暇を取っていたのでその後2日間はひたすら眠り、起きると酒を飲んでまた
眠り、充分寝た後は散らかっていた家の中をきれいに掃除整頓しました。
休暇明けには精神的ダメージもそれほどなく会社に出社しました。

一時的に狂っていたと思われる精神が回復してくるにしたがって自分がやって
しまった事をまともに考えることが出来るようになった来ました。

「妻とあの男は穴からきっと出てくる、出てきたら警察に通報するはずだ、
そうしたら俺の社会的な地位も何も全て終わりだな」と。

しかしながら不思議な事にその後何日間経っても警察が私を逮捕に来ること
はありませんでした。何ヶ月経っても年々経っても。

一時は逮捕される覚悟を決めていた私でしたが未だに逮捕はされておらず
それどころか妻も若い男もまるでこの世から消えてしまったかのように
私の前には二度と現れませんでした、何年経っても。

その後妻の化粧台を調べた際、男と様々やり取りしていた手紙や写真等の
様々な浮気証拠が出てきました。
妻がどこかへいなくなったと聞き妻の両親が自宅を訪問した際、それらを
全て妻の両親に見せました。そうしたら納得した様子でそのままお帰りに
なりました。

その後どうやら私は
《女房を若い男に取られて逃げられた哀れな夫》
であると周りから思われてしまったようです。

その後何年か経って転勤辞令が出て違う営業所に移動して引っ越しました。
女房がいなくなって暫くの間、同情や哀れみの目で周りから見られるなど色々
ありましたが今となっては当時起こったことが全て夢のようです。

あの当時は筋肉質で引き締まっていた私の体も今ではすっかり衰え脂肪ばかりが
目立つようになりました。
黒々していた頭も完全に真っ白で年月を感じさせます。

転勤が決まった際、どうして何も起きないのか不思議に思い転勤前に一度だけ
巨大廃墟を再訪しました。
延々と山道を走っていきましたがなぜか細い道路が拡張されています。ダンプ
も大量に走り回っています。

現地に着いたら、何もかも消えていました。
鉱山跡も精錬場跡も全てきれいに消えうせて土地造成の真っ最中でした。
立っていた看板を見ると高級リゾートホテルが建設される様子で、その為に
全てが消え去り整地作業が行われていたのでしょう。

全ては完全に消えうせていました。

あの二人は本当はどこに行ってしまったのか、あの若い男は誰だったのか
なぜ妻らは訴えなかったのか、今となっては全て遠い時の彼方へ完全に
消え去ってしまいました。
もう真相は未来永劫完全に判らないままでしょう。

遠い昔の幻をここに記す。

2007年7月3日

キャンプ場でノーブラな彼女

何年か前の夏に友人カップル6名とバーベキューに行った時の話し
丹沢にある大きなキャンプ場は夏休みシーズンともあり家族連れなどでたいへんな賑わいでした。自分の彼女は体が細い割りに胸が大きい、いわゆるやらしい体つきをした自慢の彼女です。
準備をしている時もタンクトップから覗く胸の谷間は絶景で注目の的です。
仲のよい友人達なので多少見えていても特に気にすることはありません。外で食べるお肉はとても美味しくお酒もかなり進みます。飲み会のような状況になり王様ゲーム的な方向へ発展していきました。
傾向から初期はライトな命令ですが徐々に下ネタ要素が入ってくるのが定番です。
キャンプ客がいる開放的な場所なのでヘビーな内容はNGですが、パンツデジカメ撮影や野郎同士で接吻などの命令も下ってきました。
そんな命令の中でよりによって自分の彼女に「帰宅までノーブラ」という命令が下りました。かなりきわどい命令を友人の彼女等が実行してきたのでここで拒否は状況的に空気を悪くします。しかし内容的に彼女は絶対拒否だろうと思いきや俺のとこに来て
彼女「どうする?いいの?」という意外な相談。
お酒の力って凄いと思いました。同時に俺のエッチ心に火がつきます。
俺「生乳見せるわけじゃないから平気じゃない?たぶんわからないよ」
わからない訳ありません。今日の彼女は無地の水色タンクトップのみです。
彼女はうなずきトイレへブラを外しに行きました。しばらくして彼女がトイレから戻ってくるのが見えます。足場が悪いのが重なって遠くからでも胸が激しく揺れているのがわかります。友人やその彼女まで歓声をあげます。彼女が通り過ぎる時にキャンプ場の男性達の動きが一瞬止まり視線は胸へと向けられています。近くで見ると乳首が透けておりノーブラだと一目瞭然です。彼氏として少し恥ずかしくなりましたが、乳首が透けている彼女にかなり興奮しました。俺は彼女が恥ずかしくなってブラを着けるのではないかと心配になり、「ぜんぜん平気だよ、これだったらみんな気付かないよ」と安心させるような言葉をかけてしまいました。
最初は隠すように腕を組んで警戒していた彼女も時間の経過とお酒の影響で緩んできます。普通に胸を揺らしながらお料理を取ったりお酒を注いだりしています。その度に胸元から大きな谷間が乳首ギリギリのところまで見え隠れしています。そんなシーンを友人がデジカメで撮影して俺に見せてきます。「後で削除しろよ?」など言いますが画像で見る彼女にまた興奮しました。自分もデジカメを取り出し撮影を開始します。複雑ですが大興奮です。周りのお父さん達もかなり気になるようでチラチラ見ています。途中彼女と連れ添ってトイレに行く際、薄い生地1枚のみのやわらかい胸の感触が自分の肘に当たり息子は完全勃起状態。短パンのため歩き方がぎこちなくなります。ついに彼女に
俺「ごめん、実はかなり胸透け透け、俺かなり興奮状態なんですけど」
彼女「ほんと?」
俺「うん、あいつらもかなり興奮してた」
彼女「え?、もしかして勃ってる?」
俺「そうとう前から全開っす」
彼女が俺の息子を一瞬ニギっと確認。
お酒がまわり少しエッチモードに入っているようです。「ホントだ」と嬉しそうに俺の腕にわざと胸を揺らせて押し付けてきます。
俺「ブラどうする? 命令だと帰宅までだけど」 
彼女「え?、どうしたい? 別に私このままでもいいけど」と嬉しいお言葉
俺「じゃあいっか、片付けて帰るだけだし」(かなり嬉しい)
少し意識したのか歩く時は胸を隠すように腕を組んでいました。
しかし友人達の前では今まで以上に開放的で、洗い物をしている時などは友人Sの対面で胸元から白い乳が左右に大きく揺れています。
彼女「ちょっと?覗かないでよ?」
友人「いやいや、なかなか乳首まで見えないもんすね」(実際は見えていた)
彼女「ほんと??」

俺は早く彼女とHをしたく帰路を急ぎました。
ようやく友人等と別れ彼女と二人になったとたん車の中でノーブラの胸を揉みまくりました。運転しながら左の手で胸を揉み続けます。彼女もすぐに感じできて右手が俺の息子へと伸びます。
俺「生乳見たい」
彼女がタンクトップをめくると大きさから少し垂れた両乳が露わになります。
彼女も俺の短パンのチャックを開け息子を取り出し生で触ってきます。
「こりゃ家までもたんな」と思った瞬間、おもいっきり果ててしまいました・・
家に帰りデジカメ画像を二人で見ながらもう1ラウンド。
この出来事から彼女とノーブラデートすることが多くなりました。

満員電車でパフパフ

 これは氷魚が小学生(12歳)の時のお話です。

 今回のエピソードは今から10年以上も前の出来事です。
 この年の夏、氷魚は都内の某学習塾の夏季講習に通っていました。塾に行くには山手線や中央線を利用するのですが、この路線は非常に混む!
 この時、生まれて初めて『ラッシュアワー』というものを体験したのですが、小学生だった氷魚は毎回本気で死ぬかと思いました。
 まあ数週間で慣れることができましたが、やはり体が小さいと大変です。

 さて、ある日のことです。
 いつものように電車に乗ろうとしたところ、なんと通常よりもさらに1.5倍くらい車内が混み合っていました。(近隣の駅で人身事故があったようでした)
 さすがに乗るのを躊躇していたら、後ろから来た集団の波に巻き込まれて強制的に車内に!ぐあっ?。
 こうなると子供の力ではどうすることもできず、ただ流されるままに一気に車内に押し込まれました。この時すでに氷魚は半分潰されていましたが、視界に一瞬だけセーラー服姿の女子高生が見えました。ヤバイ!…と思った次の瞬間には、見事に彼女の胸に顔から突っ込んでいました(笑)
 当時の氷魚の身長だと、彼女の胸の高さと、私の顔の位置がちょうどピッタリだったのです。
 もちろんすぐに離れようとしましたが背後から物凄い力で押されていて動けず、ついにはその姿勢のまま完全に身動きが取れなくなってしまいました。
 完璧にハマってしまって、体をズラすことすらできません。女子高生の胸の谷間でもがいている間に、電車は動き出してしまいました。

 発車してからしばらくは「何とか離れなくては」と思って、体を動かしていましたがすぐに諦めました。無駄な努力であることに加えて、氷魚が動くたびに柔らかい胸の感触が頬に伝わってくるからです。
 仕方なくじっとしていたのですが、電車の振動に合わせてふにゅんふにゅんと弾力が伝わってきます。後頭部は誰かに押されてゴリゴリ痛いのですが、押されるたびにおっぱいに顔が埋まります。
 当然かなり息苦しい状態でしたが、氷魚は幼い頃からスイミングスクールに通っていたので、我慢できないほど苦しくはありませんでした。(この辺のエピソードはまた後日)
 むしろ息をするたびにセーラー服と女子高生自身の甘酸っぱいような匂いが鼻腔に流れ込んでくるので、苦しいどころか、いつまでも胸の谷間に顔を埋めていたい気分でした。

 しばらくして電車がカーブで大きく揺れました。その拍子に遠心力で後ろに引っ張られ、数分ぶりに氷魚は女子高生の胸の谷間から脱出できました。
 もう10年以上前の出来事なので彼女の顔は忘れてしまいましたが、とてもキレイな女性でした。こんな美人の胸に顔を埋めていたのかと思うと申し訳なくて、謝ろうとした瞬間、背後から物凄い圧力が襲い掛かってきました。(逆カーブです)
 このままではまた同じ状態になると思った氷魚は焦って右腕を目の前にかざしました。その結果、氷魚は顔から突っ込みはしなかったものの、右手は彼女の胸を思い切り触っていました。
「ゴ、ゴメンなさい」
 もう頭の中はパニックです。手を引き抜こうとしましたが、自分の体と女子高生の体に挟まって、ちっとも動きません。顔を突っ込んでいた時は『柔らかい』としか感じられなかった胸も、手で触ると違います。
 セーラー服の生地の感触。夏服の下のブラジャーは、カップのデザインまで緻密に分かります。そして柔らかな乳房は電車が揺れるたびに震え、指で押す(押してしまう)たびにビックリするくらいの弾力が伝わってくるのです。

 現在の氷魚が車内で女子高生の胸を揉んだら、問答無用で痴漢です。しかし相手が小学生で、しかもワザとじゃないことが分かっていたので、彼女は何も言わずに黙っていました。氷魚もしばらくすると落ち着いてきて、不可抗力だと割り切って、おっぱいの感触を楽しみました。最初は電車の揺れに任せていましたが、最後には揺れに合わせておっぱいを揉んでいました。
 もちろん彼女は次の駅で降りてしまいました(苦笑)

 この事件の後、氷魚は電車に乗るときはできるだけ女性の近くに立つことにしました。おかげで夏期講習の間、同年代の女の子に抱きついたり、女子中学生のお尻触ったり、いろいろ悪いことをしました。
 ただ、夏季講習以降は電車に乗る機会はほとんどなく、こんなコトしていたのも忘れていました。(……反省しています)
 現在の氷魚は、痴漢はリスクが大きくて割に合わないと考えているので、こんなことはまったく行っていません。本当ですよっ。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード