萌え体験談

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谷間

Hカップの麻衣

書いたあとバレが怖くなって、
この前はごまかす為に多少嘘のレスをしましたすみません。

あれからかなり経ったし、大丈夫だろうと言うことで、
麻衣のことをひっそり書いて終わらせたいと思います。
中学の頃からゆるゆるマイペースにいくので、
前の内容とモロ被りだったり打つのが遅いですが、暇つぶしになればということで。

中学3年の1学期、俺は、同級生でダントツの巨乳ちゃんである麻衣に告白した。
麻衣は丸顔寄りの輪郭にセミロングの綺麗な髪をした、少しあどけない感じの女の子で、
なかなか可愛い容姿に、笑うと八重歯が見える好みのタイプだった。

胸が大きくなる前の中学1、2年時はクラスで3番人気ぐらいだったので、
そこら辺のポジションの子を想像してもらうといいかもしれない。

告白は見事に撃沈した俺だったが、以前から麻衣と仲が良かったこともあり、
振られても向こうが気をつかってよく話しかけてくれたので、幸い疎遠にならずに済んだ。

そして6月の体育祭、麻衣のおっぱいが派手に注目を集めることになる。
他の女子とは比べ物にならないほど大きな胸をしている麻衣は、155センチと小柄なせいで、
たわわに実った巨乳が余計に目立ち、遠くからでもおっぱいの迫力は凄まじいものがあった。

薄手の小さな体操着を、とても中学生とは思えぬデカパイでパツパツにしている麻衣の姿は、
女子とは体育が別だった男子連中からしたら本当に衝撃的で、育ち盛りのムチッとした異性の体に目が釘付けになった。

そんなたまらん格好に「こいつS(麻衣)の胸みて勃ってるぞー」と中途半端に柄の悪い奴らが、本人に聞こえるように朝から騒いでいたし、
少し置いた距離でチラチラと麻衣の豊かな胸の膨らみを盗み見ている奴なんて笑っちゃうぐらい多かった。
近くにいた2年の男どもが「3年にめっちゃ巨乳の女がいた」、「S(真由)の姉ちゃんだろ?アレやばいよな」
「そんな凄いの?S(真由)の姉ちゃんどこにいる?てかS(真由)もちょっとデカくねえ?」などと、
これだけ色々聞こえたりするぐらいだから、いかに麻衣の巨乳が目立っていたかを物語っていた。

麻衣が着ている体操着のサイズにも問題があったのだろうが、
窮屈に押し込まれた巨乳で、生地がキツそうにグィーっと伸びるほど、服がパンパンに盛り上がっており、
そんな恵まれたおっぱいの持ち主が、まだ中学生だったことから他の女子との差は歴然で、
麻衣本人も成長著しい自分のデカパイをジロジロ見られている感覚はかなりあったと思う。

50M走なんかは当然注目の的で、遠慮がちに走っていても、巨乳がバルンバルン揺れまくるわ、
ブルマを履いたブリンとしたデカイケツがマジエロイわで、完全に体育祭の主役だった。

綱を使う女子のムカデ競争なんて、余った綱を先頭にいる麻衣の腰にグルグル巻いたり、
肩掛けカバンみたくして後ろを引っ張るように歩くから、
おっぱいの谷間に綱が食い込み、乳が半端ないぐらい強調されていた。

綱で浮き上がる豊満な乳を、男子から一斉に視姦され、
競技中ずっと顔を真っ赤にして恥らう麻衣は堪らなかった。

長身で大人っぽい雰囲気の子も何人かいた中で、
小さくて子供っぽい見た目の麻衣が発育しまくりのムチムチ巨乳だったギャップに、
いやらしい性的な興味を麻衣にもった奴はかなり多かったと思う。

身近な存在である同級生という事で、もし付き合えたらあのデカパイが揉み放題な上、
あんな抱き心地よさそうな体が自分の物に…、
なんて考えることはみんな同じで体育祭後、
すぐさま麻衣は学年で1番モテてるようになっていた。

全体的に程よく丸みを帯びたムッチリ巨乳の麻衣が放つエロさは群を抜いていて、
この当時から無性に性欲をそそられる女だった。

中学の担任も、これだけ巨乳でスケベな体つきをした背のちっこいガキが生徒にいて、さぞかし一発ヤりたかっただろう。
ちなみに麻衣をムカデ競争の先頭にしたのも、
巨乳に気づいていたのか、担任が何かしら理由をつけて指名したからだったりする。

俺らの世代でブルマは終わりだったが、
卒アルに麻衣のモロ巨乳とわかる体操着姿がバッチリ載っていたのもコイツの仕業かも。
ムチッとした太ももまで、しっかり写真に納まっていたから、
みんなアレで麻衣とのセックスを妄想して相当シコったと思う。

まだ中学生の麻衣が、あの毛深いおっさん教師に女子更衣室で襲われたとしたら……何て妄想したりもしたな。
他の子では考えられない育ちまくった乳をぐにゅぐにゅ揉まれながら犯されて
「おっぱい凄いね…麻衣ちゃんみたいな巨乳の生徒とHしたかった……うあぁっ最高っ……ハアハア麻衣ちゃんすごい気持ちいい」
と狂ったおっさんの汚いチ○コで、
麻衣の処女マ○コがガンガン突かれ、思いきり中出しされるのを想像しただけで勃起した。

下ネタ好きの男子の間で「Sのおっぱい揉んでみたい」「あーSとヤリてえ」「昨日Sさんで三回シコった」
とかよくネタにされ、大半の男子が麻衣をオカズに精子を大量に消費し、
俺もその中の一人で何発こいたかわからないぐらいオナった。

そんな俺も高校生になり初めて彼女ができるのだが、
それが麻衣の妹で、中学で部活の1つ後輩になる真由だった。

真由は低身長で大きなおっぱいをしているところや髪型が麻衣と似ていて、
姉妹ともども可愛くてチビ巨乳だったが、
妹の真由の方が、綺麗めな顔つきをしていて、麻衣より年上に見えたりする。

付き合って半年、日頃からセックスのことばかり考えムラムラしっぱなしだったので、
まだ高1の真由との初体験は本当に嬉しかった。

緊張はしたけど、少し前まで中学生だった真由のピチピチの肌に裸で触れ合う快感と、
中2後半から急成長し15歳でEカップになった巨乳の柔らかさに興奮しまくり、
あまりにも夢中で触りまくったので、それを真由に笑われながら指摘され、
ロマンチックなムードのHなどとは無縁な、
何というか緊張しながらもお互い冗談を言いながらまったりとした空気で未知の共同作業をする感じだった。

麻衣曰く、俺を前から好きだった妹の真由には、
俺が麻衣に告白して撃沈したことを黙っているらしく、真由とHしながら、
未だに『巨乳の姉とセックスしたい願望がある男』と知らないその妹で脱童貞を済ます背徳感に加え、
姉と同じく妹の方もかなりの巨乳だったので、
大好物のデカパイ女とヤル夢も叶い異常にテンションが上がった。

まだ高校1年生の年下でEカップにまで成長したおっぱいちゃんの彼女とハメハメする快楽は強烈で、
セックスの味をしめた巨乳好きのスケベ野郎は、
あっという間に150センチのチビ巨乳である真由の虜となり、
それからは、まだ16歳にもならないくせに大人顔負けのデカい乳をしたその体を、
性欲みなぎるギンギンのチ○コで襲いまくった。

しかし真由を散々喰った後は、
高2ぐらいからまた一段と胸が成長している気がする麻衣に目がいき、
高3になる頃には我慢も限界にくるほど、
発育の止まらない麻衣の体はそれはもう生唾ものだったので、ムラムラして堪らなかった。

ムチムチしすぎな全身から出るムンムンのやらしいオーラに、
麻衣とHしてみたい欲求が日に日に増していった。

黒髪に真面目な雰囲気も相まって、18歳より全然下に見える幼い顔立ちの麻衣が、
マジでおっぱいのデカすぎる生意気な体をしているので、
そんな童顔女の爆乳を強く揉みしだきながら激しくハメハメしたいっていう思いは常にあった。

それでも現実問題、麻衣の妹と付き合っている訳だからオナニーで自重する日々を過ごす。
ただあの小さい背丈で、豊満な尻と乳のムチムチボディが、
太くないウエストをさらに細く魅せ、
見ているだけでヤリたくてヤリたくてヤリたくてもう本当に麻衣とセックスしたくて辛かった。

麻衣の私服が大きなサイズでゆるい系のシャツだと、
服の上から爆乳がたぷたぷ揺れているのが時折わかって、
その動きがかなりエッチで生々しく目に映る。

真由と家デートで遊びに行った日の麻衣の部屋着は、
よくピチっとしたサイズを着ていて、胸元が本当にはちきれんばかりに膨らんでいた。
しかも爆乳の形がモロに出ていて、
小玉スイカでも入っているようなとんでもなくスケベな体のラインを見せつけてくるくせに、
胸をじっとみるとかなり恥ずかしがるという矛盾した行動に、
チ○コが反応しまくりで麻衣をマジで犯したかった。

せめてどれだけエッチに成長したのかを知りたいがため、
夏休みに海へ誘ってビキニをリクエストし、
そのムチムチしまくりの素晴らしいワガママボディを見たのがそもそもの始まりだった。

麻衣の水着姿は、155センチから伸びない身長とは裏腹に、
どんどんエッチな身体に胸や尻が発育し、ズッシリと重そうな爆乳でできた深い谷間を、
ピンクの小さな三角ビキニで惜しげもなく披露していたので、
周辺にいた大抵の男はやばいぐらいムラムラしたと思う。

水着にまったく収まりきれていない爆乳がユッサユッサと暴れ、
その大きすぎる胸を支えるようしっかり紐で結ぶものだから、
柔らかなおっぱいにビキニがくい込んでいた。

高校生離れした自慢のデカパイがビキニの淵に乗り上げ、
こぼれ落ちそうにハミ出た乳肉がプルンプルンとよく揺れるので、
見ているだけで胸のむにゅむにゅ感がすごく伝わり、揉んだら最高に気持ちいいんだろうなと容易に想像できた。

小柄なせいで、麻衣のGカップはあるんじゃないかという白くて綺麗なバストは異様なほど大きく感じたし、
子供っぽい雰囲気の女が爆乳というアンバランスさが卑怯すぎて、反則的ないやらしさだった。

おまけにその童顔の現役女子高生が、
ピチピチした肌やムチムチ具合が半端ない美味しそうな体を無防備に晒し、
水着姿であれだけ大きい尻をぶりんぶりんさせながら歩くのだから、視線が集まるのも当然だった。

Fカップのやわ乳が歩くだけでたぷたぷして走ったらポロリしそうな勢いの真由と、
それ以上の爆乳の麻衣が並ぶ光景は壮観で、
姉妹どっちかとセックスしたさにナンパしてきた男達のしつこさがっつき方は驚異的というか異常だった。

見た瞬間に即行Hしたくなる、この形容しがたいほど素晴らしい体をした麻衣が、
肌のほとんどを露出させたビキニ姿で無警戒にしていること自体、
海に来てギラついていた数え切れない男どもを、犯罪的なほどムラムラさせ惹きつけたのは間違いなかった。

あの爆乳を見て、小さな布切れを剥ぎ取って麻衣のデカイ乳にむしゃぶりつきたいと、
その日だけで何百人の男が思ったことか。

それどころかデカパイを舐めるだけでなく、そのまま豊満なボディに抱きつき、
自分のモノをねじ込ませ思い切りピストンし、快楽のまま膣内で精子をぶちまけ、
巨乳の女子高校生に種付けしつつヤリまくりたい、なんて考えたに違いない。

開放的な海で、妻子や彼女がいようがいまいが、ヤリチンだろうが童貞だろうが関係なく、
学生からおっさん達まで、この巨乳姉妹にいかがわしい妄想をして勃起したことだろう。

実際エロすぎて、俺も今すぐ麻衣にチ○コをぶち込みたくてヤバかったから、
性欲を抑えるために外のトイレで初めてオナニーした。

今思えばナンパ野郎に刺激を受けて、俺自身もっと強引にでも麻衣にせまってもいいような気がしていたのかもしれない。

真由よりも確実にデカい乳が確認できた上、さらに尻まで大きいチビ女となるともう完璧と言ってよく、
これだけHしたくなる体の女には、この先絶対知り合えないのでは?と1回思いはじめると、
リスクを背負ってでも麻衣とセックスしたい、
多少無理やりになってもいいからヤれないものかなどと、悪い考えが頭の中を渦巻いた。

それほどまでにビキニ姿で見た麻衣の肉付きのいいボンキュッボンのスタイルは、やばいほど魅力的すぎた。

その一週間後ぐらいだったかな、親のいない日に真由が誘ってくれ、巨乳姉妹の家に泊まれることとなった。
夕方、家に着くと麻衣は俺が来るのを知らなかったみたいで驚いていたが、
三人で話すのは楽しかったし、リビングで夜まで盛り上がった。

深夜になり、真由は部活疲れで自分の部屋に戻って寝てしまい、
その隣にある麻衣の部屋に行き二人きりになる。
真由と付き合っているので、麻衣と部屋で二人なんて状況は珍しく、変にドキドキした。

真由が家にいるからか、風呂上りでノーブラの状態なのに警戒心なくピンクのタンクトップを着ている麻衣からは、
胸の谷間をチラチラと少し覗くことができ、
横からだと爆乳が顔1つ分ぐらい前に突き出て膨らんでいる。

麻衣は平然と前かがみになるので、緩めのタンクトップの中の大きなお乳を、
気づかれぬよう斜め後ろの角度から視界に入れ、
乳首が見えそうなほど深すぎる胸の谷間をラッキーと思いつつ有難く凝視させてもらった。

すぐ脳内で、そこにある麻衣のベッドでHする想像をしながら勃起させ、
ヤリてえなあ自分から脱ぎださねえかなと馬鹿なことを考えていた俺からすると、
この格好自体もう誘っているとしか思えなかった。

あのビキニ姿を思い出しながら、谷間をみせて挑発してくるんだし俺とのセックス有りなんだろ?と、身勝手な考えに支配されると、
隣の部屋で真由が寝てようがもう我慢できずHしたい欲求が爆発し、とうとう麻衣を押し倒し上に覆いかぶさった。

麻衣「ちょっと!離して…嫌!」
両手を押さえつけ、タンクトップの上から、同級生のとんでもないデカパイに顔を押し当てる。

麻衣「やだ触んないで!…嫌!やめてってば…いやあああ」
聞こえてくる声で、いけないことをしていると実感しながらも、
周りの男たち皆が見ていることしか叶わなかった、麻衣の大きく膨らんだおっぱいに顔が触れ、
そのやらかい感触に死ぬ程テンションが上がる。

拒まれながらも、昔から好きだった女に口と口を無理やり重ね、
麻衣の潤ったプニプニの唇を初めて味わった。

中学の時から競争率のバカ高かった麻衣のエロい体の象徴であり、
卒アルや妄想オナニーでお世話になりまくった、いやらしい爆乳に手を出す。
極上のものを触らせてもらい調子に乗って、小さい体で足をバタつかせ抵抗する麻衣の耳元で、
俺「おっぱいでけえ…すっげえおっきい…マジやらけえ」と胸のデカさへの感動を強調して揉んだ感想を囁いた。

その行為に麻衣はさらに反発するが、おっぱいを堪能しながらムラムラしまくりの俺は、
何があっても絶対にこの場で麻衣のマ○コにチ○コを挿れたくて
「ヤラせてくれないと真由に『麻衣とHした』って言うよ」などと軽く脅したりして揺さぶりをかける。

俺が真由の恋人だから嫌がっているだけで、
麻衣の日頃の俺に対する態度なら押しまくれば必ずHできると、押せ押せの勢いで説得する。

後に引けない状況とテンション、そしてダイナマイトボディの麻衣にハメたい強い性欲の一心で
俺「すぐ終わらせるし1回だけすれば、三人このままの関係でいられるから」
と動揺する相手を必死に口車に乗せ、これはヤレそうと期待も膨らむ。

俺「ずっと麻衣のことが好きだったんだよ…真由には黙ってるから今日だけ…ね?いいだろ?」
心の中はもう、ついに爆乳女とセックスできるよどうするよ、と興奮しまくりで、手を緩めずにHを強要すると
麻衣「…絶対に内緒だからね…1回したら本当に真由とちゃんと付き合ってよ…でもやっぱり…」

いきなりの事に混乱して、思考が停止気味の相手から了承してもらう言葉が出ると、
待ってましたとばかりにタンクトップを剥ぎ取り、
彼女のお姉ちゃんであり憧れの同級生でもある麻衣の特盛りすぎるおっぱいに吸い付いた。

薄くて綺麗なピンク色の乳輪を口いっぱいに咥え、唾でじゅるじゅる音をたてながら舐めては、
俺「おっぱい美味しい…高校でも1番巨乳なんだろ?」
Fカップの真由より明らかにデカイ巨乳をひとしきり揉んでは、嬉しすぎて次々と卑猥な言葉を投げかける。

俺「すげえ巨乳…どんだけデカイんだよ…中学の時、みんなお前とヤリたがってたから……マジで超ヤリてえ…ほら脱げって」
パジャマを無理矢理脱がし、水色の下着を履いた大きなプリプリのお尻をさすり

俺「尻もデカイよな?。や?らしい?。マジこんな体とセックスしてえー」
顔を見ながら言うと、恥ずかしそうな麻衣に衝動を抑えきれず、
ムッチリした太ももで顔を挟み、そのまま鼻や口を下着越しにマ○コへと押し付ける。

そのリアルな感触に息を荒くさせて密着させていると、
麻衣「やだ、お願いやめて。もう最悪、離れてってばー」恥ずかしさが臨界点を超えたのか、
麻衣が焦りながら思い切り引き離そうとするので余計にテンションが上がり、

俺「おら大人しくしてろって。すぐ入れてやるから…ああーたまんねえ。」
麻衣「もうAやだ、これ以上ダメ。真由絶対起きちゃう」

しつこく下着に顔をこすりつけた後は、綺麗な水色のパンティをズリおろし、
明るい部屋で嫌がる麻衣の下半身を露出させ、クリとマ○コを自由に弄りまわすと、
仰向けの麻衣の股をがばっと開き、ゴムをつけたチ○コの先っちょをマ○コに擦りつけた。

念願だった爆乳同級生とのHに感情は高ぶり、「入れさしてね」とニヤニヤして言うと、
麻衣「だから、やっぱり待ってって。無理だよやめよう」なんて返すから無視して、
俺「いいから。いいから。大丈夫だから。おし入れるぞ」
早くから発育し続け胸と尻の成長が止まらん18歳の大人びた体のマ○コへと、息子を慎重に突き刺した。

昔から仲間内で『あいつとセックスしてあの巨乳独り占めしてー』と話していたあの麻衣についについに挿入を果たし、
1年半以上彼氏がいない麻衣のマ○コのキツイ締り具合と温かい体温を感じながら、
そのまま抱きつくとゆっくり抜き差しを繰り返し、麻衣のキツマンと擦りあってる嬉しさで思わず

俺「あぁすげえいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ……気持ちいいね」
などと顔を背け目を閉じている麻衣に囁く。

俺にはもったいなさすぎる爆乳ボディの可愛い女子高生が、
妹の彼氏である俺に無理やりヤラれている。

合意の上とは言え好意を一方的に押しつけ、
欲望のまま麻衣を犯しているこの異様な状況に激しく興奮した。

俺「ハアハア…ああマジ気持ちいぃ…お前の体エロすぎ…」
今まで妄想で我慢していた、爆乳で最高にいやらしい体へ腰を打ちつけ、麻衣のマ○コの締め付けをさらに感じる。

麻衣「んっんっんっ…やめて…んっあっ…んっ」
真由にバレないよう、ハメられながら声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり一気に射精感が強まる。

俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!…ああ麻衣イっちゃいそう」
これまで何百回とオナニーに使わせてもらった麻衣と、セックスさせてもらえるなんて…
麻衣「んんっ……いやあ…んん…いや…ああっ…」
麻衣のマ○コの中でイかせてもらっちゃうよ…ゴムつけてるのに嫌がるなよ、と余計興奮しもう耐えられなかった。

俺「うああ…あっああ出る。んっああイクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ……」
半端ない気持ちよさに、絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ出て、
抱きしめ発射しながら、『麻衣とヤッてイっちゃった…すげえ…最高』何て考えてた。

精子を出し終えると、激しい心臓の鼓動とお互いの荒くなった息だけが聞こえてくる。
抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされ、
ゴムの中に発射された凄まじい量の精子が、味わった充実感と気持ちよさを表していた。

『巨乳姉妹喰い』の快挙を成し遂げた喜びも束の間、
爆乳お姉ちゃんの方をまだまだ喰いたらないチ○コは勃起が収まらず、
ゴムを処理し麻衣に覆い被さると、
爆乳をこねるように揉みながら、薄く綺麗な乳輪をベロベロ舐めまわし、
今ヤったばかりの女がどれだけデカパイなのかバストのカップ数をしつこく問い詰める。

おっぱいを弄られながら、か細い声で恥ずかしそうに何とHカップと告げる麻衣。

若干18歳でまさかのHカップという答えに、息子はもう反り返るほどビンビンになり
俺「高校生でHカップとかエロすぎだろ……なあもう1回ヤラして」とお願いするが当然拒否してくる麻衣。

胸のサイズがわかり改めて『Hカップの同級生JKを犯した』さっきのことを思い返しながら、
JKのムチムチの太ももへとカチンコチンの太い棒をグイグイ押し付け、
俺の全身汗だくになった体や我慢汁だらだらになったチ○コを、
麻衣の肉付きのいいメリハリボディへと強引に絡み合わせる。

二人とも全裸なのをいいことに、このまま大声だして真由を起こすよと、さらに揺さぶる。

妹の彼氏とHした現場を、真由本人に見られるわけにはいかず、本気で心配する麻衣をよそに、
この爆裂ボディをおかわりしたくてしょうがない俺は手際よくゴムを装着し、
俺「バレたくなきゃ足広げろって。もう1回挿れちゃうからね…いいね?」
イヤイヤと首を振る麻衣に、チ○コをセットし

俺「ハアすげえムラムラする……我慢できねえよ麻衣、ああ入る」
出るとこ出すぎなボンキュッボンの完璧なボディの麻衣を目の前にして、
そのまま一気に挿入すると、再び夢のような至福の時間が始まった。

俺「麻衣、気持ちいい…うあっすっげえいい……姉妹揃って巨乳とか…ハアハアお前らマジいい体しすぎだから…」
麻衣「んっ……んあっ大きな声ださないで…真由起きちゃう…」

腰に手をあてピストンをすると、
その動きに合わせHカップの爆乳が波打つようにユッサユッサ揺れる。

俺「ハアハア麻衣…今日だけで2回もヤられちゃったね…」
麻衣「んっんっ…だいっきらいっあっんっん…ふー、んっんっ」

俺「ああっおっぱいすげえ…超揺れてる……グラビアアイドルとエッチしてるみたい…」
指摘されて恥ずかしいのか、麻衣は従順にハメられながらも、
両腕を前でクロスさせ大きく揺れる爆乳の動きを押さえ、おっぱいを見られないようにしている。

俺「ずっと俺…麻衣としてみたかった…ハアハアマジたまんねえ…中学の奴らにお前とヤッたこと言うから…みんな驚くだろうな」
麻衣「んっAのバカ、んあっ…ハアハア内緒って約束でしょ…んっんっ」

俺「Hカップのおっぱい舐めたことみんなに言う…んっハア…エッチ超気持ちよかったって自慢したい」
麻衣「ハアハアお願いだから…静かにしてってば」

麻衣をからかいながら、上体をそのまま抱え起こし対面座位になると、
さっきよりも深く挿入され、麻衣との一体感が増すこの感覚がたまらない。

腰を振れと命令し、ずっと片思いの相手だった麻衣が、
俺のチ○コを入れたまま自ら下半身を擦り合わせてくるこの感動ったらない。

女子高生の中でも最上級であろうムチムチの柔肌に、より密着し首をかがませ、
汗ばんだ麻衣の体からするいいニオイをスーハースーハー大げさに嗅ぎながら、
Hカップもある爆乳の谷間に顔を埋める。

麻衣「ハアハアもう変態…」
俺「谷間すげええ……爆乳もっと吸わせろって………んあ最高…んあ」
口を大きく開けてデカパイにしゃぶりつくともう幸せすぎてニヤついてしまう。

学年1巨乳な同級生である麻衣のマ○コに俺のギンギンチ○コをお邪魔させてもらい、
なおかつ顔はHカップの爆乳をたぷたぷさせながら擦りつけ、
さらに豊満でぷりっぷりの大きなお尻にまで手を伸ばす。

麻衣のスケベすぎる体をこれでもかというぐらい同時に堪能できてまさに天国という他ない。

最高のセックス相手にアドレナリンは全開で、
デカ尻を両手で鷲づかんでもっと腰をガンガン振れと催促し
麻衣「もう…これ以上ムリ…ああんだめ」と渋りつつも腰を振り続ける麻衣。
俺は後ろに手をつき下からガンガン突き上げ奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつける。

麻衣みたいな学校で清楚なキャラの子も、その巨乳をネタにシコっているクラスメイト達が知らないところで、
巨乳が大好物の男に、裏でヤルことヤラれていたりするわけだ。

それも体目当てなのが見え見えのスケベ野郎に脅されただけで、
街を歩いていても中々出会えない、Hカップでムチムチなこれだけ希少価値の高い爆裂ボディを、
もったいないぐらい簡単に差し出してしまった麻衣は、
妹の盛ったカレの性欲処理にされ、その豊満すぎる自分の体をメチャクチャにされている。

ガチガチに太くなったチ○コが、告白を10人以上断わってきた麻衣のキツキツなマ○コに、
パンパンといやらしい音で遠慮なく何度も奥までズブズブと入っていく。

その後は結合したまま俺が下の状態で寝ころがり、イカないよう我慢しつつ、
デカ尻を揉みほぐしながら、キスをねだりねっとり舌を絡みつかせたディープキスを、
麻衣が嫌になりしびれをきらすまでやり続けた。

隣の部屋に真由がいるので早くセックスを終わらせたい麻衣に、
騎乗位するとすぐイクと言うとあっさりOKしてくれた。

騎乗位になった麻衣を下から眺めると、
さすがに重たそうなHカップを完璧には支えきれないようだ。

それでも気持ちほんの少しだけ垂れてるかぐらいの乳が逆にエロすぎで、
その爆乳は背の小さい体でひと際存在感を表している。

麻衣の前についたハンドボールサイズの爆乳が、
腰を上下に動かすことで、ぶるんぶるんと大きく揺れはじめる。

男の夢が詰まったムッチリと重量感のあるデカパイが、重力に逆らうようにふわっと持ち上がっては、
その反動で振り下ろされた柔らかいおっぱいの下乳が体とぶつかり、
一定のリズムで聞こえてくるやらしい音にたまらず

俺「おっぱいパチパチ言ってんじゃん…ホントでけえな…ずっと見てたい」
麻衣「ハアハア…ハアハアんっんっ…Aのバカ、静かにしてて…んっんっ」
Hカップのやわらかくズッシリとした爆乳を、
勢いよく上下にユッサユッサさせながら怒る麻衣が可愛いすぎて困る。

俺を早くイカせようとしてか動きも激しくなり、
ベッドがギシギシというよりギコギコと、俺でも焦るぐらいの煩い音をたてる。

そのせいか今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、
左右に離れて持ち上がるとその勢いで爆乳同士がバチンバチンとぶつかり合い、
その初めてみる貴重な光景と生乳のリアルな音に、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

麻衣が喘ぎながら腰を振るごとに、
メロンのような乳が、ばるんばるんと激しく暴れ、
ボリュームある乳肉が柔らかそうに形を変える。

その様子を間近で眺めると、体育祭の50m走の乳揺れを思い出し、
みんな俺みたいに爆乳の麻衣と騎上位してえんだろうなあ、
と考えると優越感で思わず変な声をあげてしまう。

暴れまわるHカップの爆乳に辛抱できずに手を伸ばすと、
大きすぎて全てを掴みきれず、こぼれ落ちそうになるデカパイに5本の指が食い込み、
むにゅっとした感触が直に伝わってくる。

俺「うあっすげえやらかい…ああっおっぱいこんなにぐにゃぐにゃ…Hカップたまんねえ」
麻衣「そういうことばっか言わないでって何度も言ってるでしょ…んっんっんっ」

マ○コをグリグリと押し当て、腰をくねくねと前後に振って、チ○コを刺激してくる麻衣。

普段は真面目で優等生のはずの麻衣が、
こんないやらしいセックスを、あまつさえ妹の彼氏に対してしてくれるなんて…。

そのギャップが、ただでさえHカップの可愛い爆乳ちゃんとのセックスで、
快楽に溺れる脳内をさらにヤバイことにし、行動を暴走させた。

麻衣「んんんっ…すごい…ハアハアだめ…ハア気持ちいぃ…ハアハア…」
前に手をつき小休止する麻衣の『気持ちいい』と言った小さな声を聞き逃さなかった俺は、
攻守交替とばかりに、尽きない性欲に従うままマ○コを突き上げる。

麻衣「あんっ今ダメ…んっんっもうエッチ…あん、やめてっんっんあっ、いいハアハア」
さらに前傾姿勢になった麻衣のたぷんたぷんのデカ乳が目の前で揺れる揺れる。
僅かに上体を起こし、
今まで散々ムラムラさせられてきた女子高生の生意気すぎる爆乳に一気にむしゃぶりつく。

麻衣「んっちょっと、やだー、またおっぱい…んっんっぃや、あっあ」
予想していなかったのか突かれながら、敏感な左乳首を集中的に吸い続けられ、
彼氏でもない巨乳好きの同級生に好き放題、自分の爆乳ボディを喰い遊ばれる麻衣。

Hカップまで大きくなっても未だに発育中のぷにゅぷにゅバストを、ぐにゃぐにゃ揉みまくると同時に、
ビンビンの右乳首を咥え、ニヤニヤしながら麻衣から母乳が出ないかとチューチューする。

俺「早くミルク出して。デカイから少しは出るだろ?」
麻衣「もお?そんなの出ないからダメ。…んっ痛いから強くしないで」
俺「おっぱい欲しい…おっぱい頂戴」
麻衣「はあはあホントエッチなんだね。おっぱいばっかり舐めてA赤ちゃんみたい…かわいいヨシヨシ」

おっぱいを吸う俺の頭を撫で撫でしながら
麻衣「赤ちゃんそんなにおっぱい美味しいの?ハアハア赤ちゃんのAはこういうことしたかったんだ?」
急に俺を赤ちゃん扱いしてくる麻衣の言葉攻めは正直予想外だった。
お乳を吸わせてもらいながらの麻衣主導によるプレイ。

わかってはいても、爆乳で簡単に手なずけられてしまう自分が情けない。
それでもHカップの乳に勝てないおっぱい星人は、赤ちゃんプレイで物凄く興奮してしまい危うく射精しそうになる。

俺「やばいイっちゃいそう。正常位でしたい」
麻衣を上からどかし、騎上位でイク約束違反を指摘されつつも、射精感を抑えている間、
麻衣「もう無理。もう駄目だよ」
と牽制されるも、強引に押し切って今一度チ○コを麻衣の穴にぶち込む。

ムチムチのやわらかい身体を抱きしめながら、麻衣をゆっくり喰いはじめる。
俺「ハアハア気持ちいい…ハアハアすげえよ麻衣……んっあっホントは俺としたかったんだろ?」
麻衣「んっんっダメ…んっんっいや、んあっ……ハアハア」一旦動きを止め
俺「ハアハア…大きい赤ちゃんとHして麻衣はスケベだね…たくさん気持ちいいことしようね」
と言うと、再び腰を打ちつけ徐々に速度をあげる。
麻衣「スケベなのはAでしょ?…あっダメんあっ…んっんっんっ」

真由と付き合えて、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
その姉ちゃんの麻衣に絶対手を出したらいけないし、相手にもされないと思っていた分、
チビで爆乳の体を無理やり犯して味わう、ムチムチな麻衣とのセックスはあまりにも気持ちよすぎた。

麻衣を犯したくてずーっと我慢していたうっぷんを晴らすように、
豊満すぎる乳を鷲掴みにして、やりたい放題ガンガン突きながら大声をあげる

俺「ああ爆乳やべえ…ハアハアすげえケツ……ハアハアHカップでけえ……エロイよ麻衣……んああっマジ気持ちいい!」
麻衣「んっんっ……んっんん……んっ変態っんあっ……んっダメ真由起きちゃう…ハアハア」

爆乳のビキニ姿を見た日から毎日麻衣でシコっていた下心丸出しの俺が、麻衣を喰っている現実。
隣の真由にバレないよう必死に声をころしながら犯されちゃっている麻衣の無力さが余計にそそられる。

俺「ハアハア隣に真由いるのに…ハアハア麻衣と何度もセックス…んあっもう真由にヤってるとこ見せよう」
麻衣「んっんっんあっ馬鹿ホント最低っ……んっAんっお願いんっんっ静かにして…」最低と言い強がるも、

学年1の超ムチムチな巨乳ボディとセックスするのを、中学から三年間ずっと狙ってきたスケベ野郎に、
チ○コを挿れられちゃって、パンパンやられている麻衣の姿に、めちゃくちゃ興奮して腰の動きが止まらない。

高校生のくせにHカップまでおっぱいが発育したスケベな女との激しいセックスを、
麻衣のことを知っている中学高校の男どもに見せつけてやりたい。

俺「おい毎日男から…いやらしい目で見られてんだろ…ああ…んあ爆乳女子高生やべえ……ハアハア麻衣大好き」
麻衣「Aだめ、んっんっんっ…あっあっやっんっん」

俺「ハアハア中学からずっと……お前とヤりたかった…ハアハア麻衣とずっとセックスしたかった!」
中学で男子のオカズ?bPだった麻衣とのセックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

麻衣「ハアハア…んっんっんっ…もうダメ…んあっんっんっ」
同級生の俺らからしたら巨乳女子高生アイドルと言っていい麻衣を裸にして、
これだけムチムチと立派に発育した体を独り占めにしセックスを堪能する優越感に、気分は最高潮に達する。

俺「麻衣もう我慢できない…ハアハア気持ちいい……麻衣の体エロすぎ…マジ最高…ああイク、あああ」
顔も可愛いくて小柄なHカップ爆乳同級生の、ご無沙汰でキツキツのマ○コに、
発射寸前のパンパンな亀頭を1往復でも多く突っ込み擦ろうと、
最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ出そう」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクうう!あっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっあ…」
俺「ああっ麻衣イク!うっうっうっ…ああ麻衣うっあっああハアハア………ああっまだ出る…ハアハア」
麻衣「んあっ…ハアハア…ハアハア」

お互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、
射精中の半端ない気持ちよさに、出し終わると少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」
2回戦でも大量にザーメンを出すと、その後は手持ちのゴムがなくなり、
デカイケツをまだ全然堪能していない俺は、
大きな尻を延々とお触りしながらムラムラっときてしまう。

勢い余って、了承も得ずに生で無理やりバックの体勢から挿れると、
激しく拒否られ生のセックスはすぐに断念せざるをえなかった。

麻衣からすると、言いなりとなって2回もさせたのに、
またすぐ自分勝手に今度は生挿入するという俺の調子にのった行動を怒るのは当然だった。

反省し平謝りでしおらしくする俺をみた麻衣は、元々甘いというか優しすぎる性格というか、
まだまだギンギンのチ○コをスッキリさせる為、
おっぱい星人には外せないと言っていいパイズリを率先してやってくれた。

小学校の頃から仲の良かった男友達と、もう行くとこまで行き開き直ったのか、
また強引に生ハメされて、もし中だしされたらヤバイと思ったのかは知らない。
ただあの時点で、お互い感覚がかなり麻痺していたのは確実だとはっきり言える。

麻衣の「その代わり内緒だよ」とハニカんで照れた表情に俺は撃沈。
隣の部屋を気にかけながら静かに近寄る麻衣の大きなおっぱいにチ○コがお邪魔する。

Hカップのパイズリなんて夢のような話で、膝の上にお尻を乗っけて、
たぷたぷのやらかい乳にぎゅっとサンドしてもらうと、
麻衣の唾液がだらぁ?っと亀頭の先へとかけられる。

麻衣はギンギンの反り立つチ○コに、爆乳をフニャっと隙間なく密着し包みこむ。
胸からハミ出た息子の先っちょを舌でチロチロ舐めながら、
柔らかい乳肉を使ってムギュムギュと竿に気持ちよすぎる刺激を容赦なく与えてくるなど、
まだまだ尽きないザーメンの発射をこれでもかと促しはじめる。

雑誌のグラビアを飾る巨乳爆乳アイドルに優るとも劣らない、
立派に育ったおっぱいを持つ麻衣が、俺なんかを射精させるために、
そのデカパイで奉仕してくれるとは、なんという贅沢だろう。

緩急をつけて上下に胸を動かされ、爆乳から亀頭が出たり入ったりを繰り返すたび、
やわ乳に擦りつけられた息子の根元から先までを快感が一気に襲う。

俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいい…もうやばいかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」そう告げると、

発育途上の女子高生の胸とは思えない爆乳が作りだす深い谷間の奥で、
しっかりとチ○コを挟みなおし、
Hカップのデカパイが、固く太い棒の逃げ場をなくし、やわい乳肉で完全に包囲した。

俺「うあ、おっぱいやらかい…ああマジ幸せ……やっぱHカップってすげえわ」

むにゅむにゅな爆乳の奥深くで、チ○コをガッチリとホールドしながらデカパイを動かしはじめ、
高速パイズリで白い汁を早く出させようと、
まるでオモチャの様にチ○コを扱ってくるスケベな麻衣が堪らない。

メロンサイズの乳で隠されたチ○コを、休むことなく爆乳でユッサユッサと激しくシゴかれ続け、
俺「……ああっそれすごい気持ちいい、そのまま続けて…」

もうちょっとパイズリを堪能するために一旦止めてもらおうかと思ったのが、
高速パイズリの気持ちよさに負けて、もっとやってと逆にお願いすると、すぐに発射寸前に追いやられる。

麻衣の本気になったパイズリで、3発目なのに即行で出しそうな自分が、
麻衣に手玉にとられているようでなぜか悔しくなった。

俺「ああっいい…やっぱ爆乳最高…マジ気持ちいい……ああ麻衣このままイっていい?」
麻衣「ハアハア、ええ?おっぱいの中で出したいの??どうしようかなぁ?」
パイズリの速度を緩められ、優等生のツラを被ったスケベ女にいいように遊ばれるが、
このズリネタにしてきた同級生の爆乳にどうしても挟射したい。

俺「男なら超デカイ乳でイクのが夢なの!マジお願いだって…」
再びリズミカルにすごい勢いをもって、やらかい爆乳でチ○コをシゴかれる。

俺「あぁ…すげえ気持ちいいよ麻衣………そろそろヤバイ…麻衣ホントお願い、中にいいでしょ?」
麻衣「ハアハア…うん…いいよぉ…中に出して…ハアハア…Aおっぱい大好きだもんね」
激しいデカパイの動きとは裏腹に、優しく甘ったるい声で言うのが可愛くて、くそズルイ。
麻衣「ハアハアもう出ちゃいそう?……我慢しちゃダメだよぉ…」

我慢汁や麻衣の唾液を絡みつかせたフル勃起のチ○コが、
爆乳の上下運動と共にやわ乳に食いこみ擦られ、パンパンになった亀頭が嬉しい悲鳴をあげる。

中学と同様高校でも1番の巨乳であろう麻衣のHカップおっぱいに挟んでもらっている光景は、
大量のツバでヌチャヌチャと響く音も加わり、絵的に最高で成す術なくあっという間に
俺「ああだめイきそう!麻衣でそう!」
麻衣「ハアハア、いいよA…だして…」
俺「ああやばいイっちゃう。あっイク!!うあっ、あっ、うっうっう」

麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で暴発した大量の精子を受取った。
ザーメンを出している最中も全部を絞りだすように挟んでくれて、大満足の1発だった。

温かく柔らかいデカパイの中でまだビクビクいっているチ○コが、
天国だったHカップの乳から離れると、
ゼラチンみたいな物を含んだ濃い精子をベッタリおっぱいにぶっかけられた麻衣は最高にいやらしかった。

3発目なのにこの濃さと量の精液を出させる麻衣の、
異常なほど男ウケする最高の体が味わえて、本当に男冥利に尽きる。

結局この日は、真由の寝ている横でスリルを味わいながら、
憧れの爆乳同級生の麻衣とセックス2発にパイズリ1発をきめた最高の日となった。

ゴムやティッシュなどの証拠品は俺が処分したが、
シーツのこともあり、次に真由と会うまでは生きた心地がしなかった。

何とか隠し通せたとわかると、こんな美味しい思いをしてまた今までどおりの生活ができることが嬉しかったし、
つくづく麻衣とセックスまで持ち込んだ行動力というか、爆乳の子とヤリたい性欲の執念の勝利だった。

数日後には麻衣を遠慮なくハメたチ○コで、
麻衣の妹である真由のマ○コも、彼氏として平然といただき、

「(お前の姉ちゃん物凄いおっぱいでマジ最高だった。触っているだけで我慢汁、超出たし)」、
「(麻衣のマ○コもこうやって突いたんだよ。麻衣とまたしちゃうかも)」、
などと心の中でつぶやき興奮しながら真由とのセックスを楽しんだ。

身近な存在だったけど、一生Hできないと思っていた憧れの麻衣と一つになれたことで、
中学の時の麻衣への想いが呼び起こされ、
もっと一緒に居たいと、より一層強く思うようになってしまった。

しかし半ば襲ったような感じで肉体関係をもってしまい、
これから避けられたりするのではないかと不安だったし、
実際3人で会ったときは変な空気になり、麻衣は真由へ罪悪感ありありといった感じだった。

それでも真由と会えない日には飯へガンガン誘うと、
断る麻衣にメチャクチャしつこく粘ったのもあり大体OKしてもらえた。

麻衣を連れて歩くと、すれ違う男の大概は面白いように、
麻衣の爆乳やら顔に目をやった後、俺へチラッと視線を向けるので、
お前が今セックスしたいって思った女は俺とヤッたんだぜっていうドヤ顔で、すごい優越感を味わえた。

その際、私服がデニムのショートパンツだったりすると、
ムチっとした太ももを露出させるだけでなく、
比較的きゅっとしている腰回りがデカイケツをより際立たせ、
お尻が小さい真由とは違い、ぶりんぶりんの大きなお尻が突きでている麻衣はとても魅力的だった。

それでいて上がパッツンパッツンの服なんかだと、もうHを誘っているようにしか見えず、
後ろから爆乳をメチャクチャにしながら、
デカイケツにチ○コを押し付けてやろうと何度思ったことか。

そんな健康的でエロいケツを見るたび、
何でゴムがなくなる前にバックでちゃんとヤラなかったんだと後悔した。

今日はここまでで終わりにします。
毎度毎度、遅くなっていますが読んでいただきありがとうございます。
それではまた。おやすみなさい。

出会い系日記その3?19歳美少女?

出会い系サイトを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど、「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼だった。
、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかった。

そのうちのユミという子とメールをしているうちに、「実は・・・私は21歳なんですけどまだ男の人と付き合ったこととかないんです。そういう女の子ってキライですか?」とメール来た。

「キライじゃないよ。純粋な感じでいいと思うよ」
「本当ですかぁ!?よかったぁ!いきなりそんな事言って嫌われたらどうしようかと思った?!」
「せっかく仲良くなった子を嫌ったりしないよ?」
「うれしい!ユウゾウさんと仲良くなれてよかったぁ。なんかお兄ちゃんみたいで安心しちゃう」

すっかりユミは気を許してくれたみたいである。

お兄ちゃんみたいとユミは言うけれど、それはそれで親近感がわいていいかな?と思って何日かしてユミを誘うことにした。

「ユミちゃん、今度、この前話した映画でも見にいこっか?」
「え?っ ちょっと緊張するけど・・・でもその映画見たいし・・・」
「映画見て、ご飯でも食べようよ。」
「うん・・・ユウゾウさんなら大丈夫かなぁ?考えておくね?」

それから・・・・ようやくユミとのデート!

出会い系の女の子ってノリがいいわりにはけっこう警戒心が強いから実際に会う約束を取り付けるまでちょっと時間がかかったけど、映画の話で盛り上がってたからその映画を見に行くという事と、車では来ないという約束で会うことになった。

・・・車じゃないとホテルに連れ込めないなんてことはない。

映画館があって食事ができるところがあるような繁華街に行けば歩いていけるところにラブホあるからね。笑

待ち合わせ場所に現れたユミは、メールでは自分ではぽっちゃりめで自分の体型がキライと言っていたが、俺からすれば胸が大きくてさわったらやわらかそうでかわいいよと言ってあげていたから、今日のユミのファッションは胸を強調していた。

かがんだら白くてやわらかそうな胸の谷間が見えるから興奮する。

映画を見たあとにお互いに感想を言いながら雰囲気のいい居酒屋に入って酒を飲みながらさらに盛り上がる盛り上がる。

アルコールが入ってちょっと赤くなったほっぺたがかわいいユミ。

俺が大げさな話をして笑わせてたら「もぉ、やだぁ!」なんて言いながら軽くボディタッチしてきた。

これはイケるぞ!なんて思いながらユミに甘くて美味しいカクテルをどんどん勧める。

それをまた美味しそうに上目遣いでグングン飲み干していくからやたらかわいい。笑

なんかフェラでもされている気になるよ。

「大丈夫?ユミちゃん?」って聞いたら「だいじょーぶだいじょーぶ!」なんて真っ赤な顔をして笑ってる。笑 

俺が意地悪く「ユミちゃんがそんなに酔っ払ったらお家知らないし連れて帰れないからね??」って言ったら
「えぇ?そんなこと言わないでくださいよぉ、今日はせっかくユウゾウさんに会えたのに?」なんてスネてる。

おいおい、だいぶ俺のことを気に入ってるみたい。

女の子の話をなんでも聞いてやったりするのってけっこう大事みたいだね。
あと褒めてあげるとか。
さりげなく褒めると女の子って口では「またまたそんなこと言って!」とか言うけど内心ではけっこう喜んでるみたい。

酒を飲みながらふとユミの手を見てたら、ピンクのかわいいマニキュアをしてる。
なにげなく「かわいいマニキュアだね」と言うとユミはうれしそうに「ほんと?かわいく見える?けっこう気に入ってるんだぁ、うれしい」とニコニコ。

俺が「ちょっと見せて」と言って手を出すと「うん」と言って手を乗せてきた。
「へぇ?!きれいだねぇ」と言いながらもう片方の手でユミの指と爪をそっとなでる。
チラッとユミの方を見ると、はにかんだ顔で下を向いてる。
「ユミちゃんってほんとかわいいね。待ち合わせ場所で初めて会った時から思ってたんだよ」とそっと言ってみると
「えぇ?、そんなぁ? ウソばっかり」と憎まれ口。
「ウソじゃないってば」と笑いながらユミの手を離した。

ほどよくユミも酔い、料理がなくなったところでユミに「そろそろ出よっか?」と聞くと「うん」と返事が返ってきた。

まだ人通りの多い繁華街を歩いてたらユミがすれ違う人にぶつかりよろめく。
「大丈夫?ユミちゃん。はぐれないように腕につかまったら?」と言うと素直に俺の腕にしがみつく。
なんだ意外と簡単だなぁと思いながら、角を曲がり路地へ。

「ユミちゃん、キスしたい。」と言ってみると「えっ・・・」と言いながら固まってるので肩をそっと抱き寄せてキスをしてみる。
反応は悪くない。
そっとユミのくちびるを俺の舌で開いて、舌を入れてみるとユミの舌が絡んでくる。
ユミは完全にソノ気だ!

キスをし終えてからユミに「・・・ホテル行く?」と聞いてみたら恥ずかしそうにうなずく。
近くのホテルまでユミと手をつないで歩き、ホテルに入った。

「ユウゾウさん、して・・・」ってユミが求めてくるまま何回もキスをしてそれからすぐにベッドイン。
ユミはとっくに濡れててスムーズだった。

楽しかったなぁ!

結局お泊りして体力が続く限りセックスしたよ。

今時の女の子って早く経験したくて積極的なんだって初めて知った。

今でも月に何回か会ってユミとしてるよ。
まぁ他にも女の子会ったりしてけっこう忙しいけど。

新入薬剤師の巨乳

とある民間の病院で働いています。
この病院での飲み会ですごくおいしい体験をしたので書かせてもらいます。

この病院では年に2回病院全体での大きな飲み会があります。6月と12月にありますが、基本的に全職員が参加します。この病院は規模は大きくはありませんが、毎年10人程度新入職員がはいってきます。昨日はこの飲み会の1回目。飲み会ではこの新入職員の顔みせもかねておこなっています。新入職員といっても大学や専門学校をでたばかりの若い子ばかりではなく、30台や40台の方もいます。
今年病院に勤めだした薬剤師の中にKちゃんという女の子がいます。年は20台後半でしょうか。以前は別の病院で勤めていて今年からこの病院にうつってきたとのことでした。背は小柄で童顔、胸が大変大きく女の看護士さんも噂をしているような色っぽい女の子でした。顔はかわいらしく、誰とでも打ち解けてはなすとてもいい子でした。
飲み会でも少し話せたらいいなと思っていました。一次会は全くからむことなく終わり(この時点で自分はかなり酔いが回っており、まわりもかなりお酒に飲まれている様子でした)二次会では40人くらいはいれる畳の居酒屋でした。偶然にも比較的Kちゃんと近い席(斜め前)になりました。まわりは看護士さん(けっこう年上の人ばかり)でしたが、Kちゃんがいたのでテンションはあがっていました。最初はフツーに会話をしていたのですが、途中である看護士(30台後半Aさん)がKちゃんについていじりだしました。
Aさん:Kちゃん彼氏は?
K:いないですよ?。前の病院の時はいたんですけど、分かれちゃいました。
A:え?そんなにかわいいのに。言い寄ってくる男とかいるでしょ?
K:そんなのいないですよ?。出会いとかないですし(笑)かわいくもないですし?
かわいいといわれKちゃんは恥ずかしそうです。
さらにAさんの質問攻めは続きます。
A:じゃあ最後にエッチしたのは??そんなにスタイルいいのに彼氏いないなんて。
K:もう前すぎて忘れましたよ?。そんなこと聞かないでくださいよ。
A:エッチもしてないのにそんなに胸大きくなるんだ?
K:胸大きくないですよ?Aカップくらいです(笑)
こんな会話が続いていました。誰もがいやいや、Aって、と思ったに違いありません。
A:そんな分けないでしょ。私が判定してあげるわ。
というやいなや、服の上からKちゃんの胸を上下にもみだしました。
Aさんは酔っているため手をとめません。
A:ん?FかGくらいはあるな?Kちゃん、正解は?
K:そんなの言えないですよ。
A:先輩命令!ちゃんと教えないと。
AさんはKちゃんの胸が気に入ったのかちょくちょく胸をもんでいます。Kちゃんはその時黒のチューブトップの上に白いシャツを羽織っていたのですが、チューブトップの上から深い谷間とピンク色のブラジャーが見え隠れします。Kちゃんもみんなの前で女性にとはいえ胸をもまれて恥ずかしいのでしょう。顔がまっかになっていました。
K:じゃあAさんにだけですよ。○○○です。
とAさんに耳打ちしました。
するとAさんは
A:え?そんなに大きいの?想像以上?
といっています。想像ってさっきFかGっていってた気。どれだけ大きいのだろう。と思って興奮していました。
Aさんは隣にいた20台後半の看護士に耳打ちしKちゃんの言葉をさらに伝えたようでした。しかし、その看護士(Tさん)は、あっそうみたいなリアクションであまり関心をしめしません。後々聞いた話なのですが、この看護士はAさんのことをあまりよく思っていなかったようで、後の飲み会では「本当にむかつく」といっていたそうです。
このときはそんなことは微塵も知りませんでした。
T:胸なんて大きくてもあんまりいいことないですって。
とAさんに言っています。しかしAは
A:でもさ?男の人ってやっぱり大きいの好きなんじゃないかな。私も胸ないしうらやましいけど
T:そうですけど、私はあそこまでは必要ないな。男に体目的でせまられそうだし、だから彼氏いないんだよ。
と言い放ちました。これを聞いて酔っ払っているKちゃんはさすがにいらっとしたのか、言い返しました。
K:何ですかその言い方やめてくれます。人が男に遊ばれて捨てられてるみたいに。それとも自分が胸ないからひがんでるんですか。
これに対してTさんは逆上し、立ち上がってKちゃんの反対隣に座りました。そして
T:あんたね
というやいなや、Kちゃんを押したおしました。殴りこそしなかったですが、Kちゃんを上から押さえる形になりました。
そして次の瞬間、
T:そんなに胸でかいのが自慢ならみんなにみせてあげなさいよ。
といって、チューブトップをずるっとしたまで下げました。Kちゃんの胸からはピンクの花柄のブラジャーが丸見えです。
しかしTさんはまだやめません。抵抗するKちゃんを押さえつけ、まわりの抑える看護士さん達をはらいのけ、ブラジャーまで肩のところまであげてしまいました。
Kちゃんの胸は丸見えです。真っ白な胸に色の白い大きな乳輪。乳首は小さくややぴんくがかった茶色でした。僕たち男性陣はなにがおこったのかわからず唖然とKちゃんの胸を見つめていました。Kちゃんは抵抗していますが、全く抵抗できていません。
まわりの看護士さんが方が押さえつけてやっとことは収束しました。
しかしKちゃんはあまりのショックに唖然状態。目には大粒の涙をうかべていました。KちゃんはAさんたち看護士さんにつれられて帰っていきました。
明日からまた仕事がはじまりますが、Kちゃんは仕事にもどってくるのか心配です。
あまりに興奮したので、飲み会から帰ってすぐ書かせてもらいました。

股間のリー棒が立直

アウアウなんだがデビューは中2の夏休み。
麻雀のルールを知ったのも夏休み入ってからで1週間程度。
親父に「雀荘で打たな強くなれん」と半ば無理矢理親父の行きつけに連れてかれた。
親父の馴染みの店だけあって、明らか子供でもスルー。
むしろオッサン共にめちゃくちゃ可愛がられた。
初日と2日目は親父の雀友とセットでノーレート打ってた。
雀荘3日目になる日、小さいながらプロが数人来るイベントがあった。
参加費だけで負けてもマイナスなしってことで参加させて貰えた。
女流2人、若い男1人、オッサン1人、プロが来ていた。

賞金などがないイベントだったのと、俺が始めたてで子供ってのもあって皆手加減してくれてた。
俺からはロン和了しない、引掛け、字牌地獄待ち、等しないなどが暗黙の了解だった。
その上わざと振り込んでくれたような和了もあり、1回戦2位で通過してしまった。
平日で参加人数少ないからか2回戦が準決勝だった。
各卓上位の集まり、対面には女流(以下A)プロがいた。
まだ新人なのか横にオッサンプロが付いて常に指導(というか説教)をしていた。

この女流プロ、胸元の開いた服装もあって谷間がガッツリ。
対面の俺はガン見して集中力もクソもなかったのをよく覚えてる。
そしてAは俺にも容赦なくて、むしろ俺から点棒奪ってく気マンマンだった。
オサンプロは終始Aの打ち方に文句をつけて罵倒してた。
怖い人かと思ったオッサンは子供には優しく、Aに引っ掛けで振り込んだ時擁護してくれた。
「これは切っても仕方ない」とか「打ち筋がいい」とか。
逆にあえて俺を狙ってるAには「プロらしくない汚い打ち方」と避難して涙目にさせてた。
オーラスで俺が4着Aが3着の状況。満直で2位と逆転という厳しい状況。
なのにリーのみの手を作ってしまい、そこに1発でAが振り込んだ。
それをみたオッサンが「なんでそこ切る!」と雀卓思いっきりぶっ叩いた。
オッサンはAをネチネチと攻撃。泣いて飛び出すA。
居た堪れなくなってAを追っていった。
雀荘入ってるビルの奥の階段でAは泣いてた。
俺は追いついて早々謝ったが、それを逆に謝られた

そしてちょっとした雑談になり少し打ち解けた時に、乳をガン見してるのを指摘された。
無意識にもガン見していたようだ。
「対局中もすごい見てたよねw」とどうやらバレていたらしい。
それに対して、股間のリー棒も立直しっぱなしでしたよ、というと何故かウケて下ネタにノってくれた。
「今も立直してるの?w」とズボンの上から軽くタッチされる。
案の定ギンギンだったもんで、「おw立直してるねw」とからかわれた。
「何待ちなんでしょうか??w」なんてふざけながらニギニギしてくるA。
「ん?wこれは白待ちでしょうか?w」とサスサスしてくる。
ズボン越しとはいえ初めて女性に触られてる快感と谷間見える格好が目の前の興奮でイキそうになった。
これはフェラくらいあるかも!と期待してしまい、どうやって頼もうか迷う。
あの、そろそろ、自摸っちゃいそうなんですけど…と暗にイキそうなのを伝えたつもりが伝わらず
「え?ん?」と聞き返される。
そこで、白が出ちゃいそうなんです・・・と言うと「え?うそごめん!」とササっと手を離された。
いや、大丈夫です大丈夫ですからこのまま…っと続きを欲する俺を怯えたような目で見て、「そろそろ戻らないと!」と走っていった。
結局それっきりで何もなかった。ついでに言うと当然トイレで即オナった。
雀荘に戻るとカーディガンで胸を隠してて、目もあわせてくれなかったな。
イタズラでやったつもりでまさかこっちが本気だなんて思わなかったんだと思う。

10年近く前の話しでAがまだ活動してるのかは知らないが、雑誌でもTVでも見たことない。
何年も前からイベントでも見ないからとっくに引退したのかもしれない。
でも俺の中にはいい思い出として残り続けている。







お向かいさん

近所の女の子に懐かれたような気がする。

俺はデザインや絵関係の自営で、一軒家に一人暮らし。
女の子は、お向かいさんの末っ子。赤ん坊の時から知ってる。
彼女は高2。俺は30前。

俺は、世界史と古文、漢文が得意科目だったので、暇な時に時々教えてる。
礼金は、ご近所だからもらってない。
彼女は、絵を描くのが好きみたいで、絵も遊び半分に教えてる。
以前は、上のお兄ちゃん、お姉ちゃんにも、親御さんから頼まれて、時々教えてた。

教えるのは、お向かいさんの家のリビングで。
何度か俺んちに来ようとしたが、それは、なんとかのらりくらりと断っている。
一人暮らしの野郎の家に、高校生の女の子なんかを入れたら、近所の噂になる。
女の子のためには、絶対良くない。
しかし、お向かいのお母さんや婆ちゃんは、全然気にしてないっていうか、
うるさい末っ子を俺に押し付けようとしている感じ。
女の子は、家族と一緒だと、かな?りワガママになる。
いや、ホントうるさい。その子のキャアキャアギャアギャア言う声ばかりが、ガンガン聞こえて来るし。
基本的には良い子なんだけどねぇ。うちの猫達に優しいし。気は強いけど真面目だし。

婆ちゃんは、よく俺んちに来る。一日中家に居る俺は、絶好のカモだ。
俺が、庭木に水をやっていると、直ぐにシャカシャカ出動してきて、おしゃべりを開始する。
俺は、とてつもないおしゃべり好きな婆様の生け贄...

高2のその子は、どうもアラサーのおっさんをからかうのが好きなようだ。
隙あらば尻の穴を指で突いてきたりする。痔主になったらどうするんだよ。
かわいい子なのに、とんでもないことをするもんだ。

スマホでLINEのやりとりを始めたら、超単文がやたらと送られて来る。
いちいち返信なんかしてられない。営業妨害だよ?。仕事が...

女の子「猫の画像送って!!(笑顔と猫とハートの絵文字)」
女の子「送って!」
女の子「(赤鬼と怒りマークの絵文字)」
女の子「熱いね」
女の子「灯りついてるし。いるし!見えるし!」
女の子「おなかすいた(ブタの絵文字)」
俺、ストックの猫画像を送る。
女の子「(>▽<)こんな感じの顔とハートの絵文字」
女の子「あ」
女の子「画像が昼だ。今は夜だ」
女の子「今の猫の画像送れ(赤鬼と怒りのマーク)!!」
女の子「コンビニ行こう♪(車とVサインの絵文字)」
俺は翌日が締切だ。今夜は徹夜。つき合ってられんし!
しょうがないから、猫を抱っこして撮る。ちょっとピントがボケたが送る。
女の子「かわいくない(パンチと宇宙人の絵文字)ヘタだ」
女の子「熱いね」
女の子から画像が送られて来た。
見上げてる顔の自撮り。パジャマかな? 部屋着っぽいルーズな感じ。
ていうか、胸の谷間がやばいし、おっぱいモチモチ。ブラジャー、胸から浮いてるし。
ひょっとして、これ乳輪が写っているんと違う!?
ぐわぁ、高校生のおっぱい! 
今夜はこれで抜こう...
女の子「既読になった」
女の子「見たな♪」
女の子「おーい」
女の子「コンビニ行こう♪(車の絵文字)=3」
女の子「百合いっぱい咲いたね(>▽<)」
俺「今夜はムリ(´・ω・`)」←コンビニ行こうに対して
女の子「別れる?」
俺「去年の秋に何個か球根を植えたんだ(・▽・)d」
女の子「はは、まだつきあってないし(ブタの絵文字)」
女の子「花と笑い顔とVサインの絵文字」←たぶん「秋に何個か球根を植えた」に対して
女の子「まだ起きてるの(宇宙人の絵文字)?」
女の子「寝るね」
俺「おやすみ?」
女の子「(唇マーク、zzZマーク、パンチマークの絵文字)」

こんなやりとりが、日に何度か。
今時の10代って、こんななのか?
ご近所付き合いが、ちょっとつらくなってきたかもしれない(´・ω・`)

カラオケ店員がひとカラ巨乳にアタックした4日間の話

俺がまだ20代前半の頃、下町風の商店街の小さなカラオケボックスでバイトしてた。
基本的に早番が多かったので、お客さんはじいさんばあさんがほとんど。

丁度今くらいの季節だったか。
その日もいつもと同じで、2、3組のばあさんが歌ってるだけの暇な日だった。

厨房でドリンクを飲んでいると呼び鈴が鳴ったのでフロントに出る。

女の子だ。しかも可愛い。20代半ばくらいだろうか。
奥二重でややきつめの目元だが綺麗な顔立ちで、地味なわけでもなく派手なわけでもない。

モデル体系に比べればややぽっちゃりしているように見えたが、女性としては十分魅力的。
服装はうろ覚えだが、当時流行ってた普通の女性らしいお洒落な格好だったと思う。

「いらっしゃいませ。会員証はお持ちですか?」

新規のお客さんだった。

一通り会員割引について説明すると、入会すると言うので用紙に必要事項を記入してもらう。

かがんだ状態でペンを滑らせる彼女をぼけーっと眺めていると、ものすごいモノが目に入った。
胸元から覗かせた谷間の長さ。EカップとかFカップとかそういうレベルじゃない。

これが爆乳ってやつか。

一瞬頭の中を電撃が走ったかと思うと心臓の動悸が激しくなる。

その日はもうその子のおっぱいのことで頭がいっぱい。

元々働くことが好きじゃない俺が、その日からバイトにいくことが物凄く楽しみになった。

顔は。。。そうだな。

AV女優の綾波涼をもうちょっと大衆向けに可愛くした感じ?
目つきは彼女に似ていたと思う。でも可愛かった。

とりあえず涼じゃちょっと男っぽいから涼子と呼ぼう。

涼子が店に来るのは毎日ではないが、来店する時間帯は大体同じで
夕方から夜の7時くらいまで。いつもひとりだった。

3時間のフリータイムを利用しており、その場合ソフトドリンクが飲み放題なので
彼女からドリンクの注文がある度にうまいこといって俺が持っていくようにした。

スペック


身長17?
体重5?
ふつめんガリクソン
シルエットがEVA3号機に似てると言われる。
当時大学生。カラオケバイト。

森涼子
身長160ちょい
体重たぶん50はいってるとおもう
ややぽちゃ目測Hカップ以上の持ち主
顔はAV女優の綾波涼を大衆的に可愛くした感じ。
同い年で、ナース

谷間露出がある日もない日も関係なく、ドリンクを持っていくついでにそのシルエットを目で楽しんだ。
可愛くて爆乳なんて、天は二物を与えることもあるらしい。

そんなことが2週間くらい続いた頃だ。
気が付くと彼女のことばかり考えていることに気付いた。

なんでいつもひとりでカラオケしにくるんだろう。友人はいないのか?彼氏は?

動機なんて不純でも良い。

これまでだってそうだったし、おっぱいから始まる恋だってあるはずだ。

そう開き直ってアタックしてみることにした。

しかしなんて声をかければいいんだろうか。

客から店員ならばまだ声をかけやすいかもしれないが、店員から客って意外と難しい。
内緒で割引券を手渡したりしていたが、彼女からすればただの優しい店員さんだろう。

煮え切らず何度かチャンスを逃し、ついに俺は禁断の方法をとることに・・・。

入会の際に書いてもらった用紙。
そこには氏名、電話番号、生年月日まで記載されていた。

今思えばとんでもないが、俺はバレたらクビ覚悟で電話番号を控えた。

俺のバイトが終わる時間よりも彼女の終了時刻の方が遅かったので、店の隣の本屋で待機。
店から出てきたのを目で確認し、携帯から電話をかけた・・・。

深い谷間を目の当たりにした時と同じくらいの動悸。
背徳感と高揚感と期待感。色んな感情が混ざり合った状態でコール音に耳を傾ける。

今思えば、知らない番号から突然電話がかかってきて出るだろうか。

私なら出ない。

しかし。。。

「・・・もしもし?」

で、出た。

何を話すかまったく準備していなかった俺は一瞬戸惑った。

「あ、あのカラオケボックスの店員ですけど、良かったらこれから食事にでもいきませんか?」

前提がおかしい。なぜそのカラオケボックスの店員が電話してきているのか。
そこらへんの説明はせず、というかできず、いきなり食事に誘ってしまった。

当たり前だが状況がよく掴めていないようで、え?あ。。みたいな感じになり、
俺も言葉を失い、笑いながら「あはは、おかしいですよね?」なんてつぶやいていると、

彼女が本屋に入ってきたことに気がつかず、バッタリはち合わせてしまった。

両者「あ・・・」

もう笑うしかなかった。

彼女もあああの店員さん!みたいな感じで驚いた様子だが、笑顔だ。

「いや?そうなんですよすみません、ちょっと気になっちゃってw」

みたいな軽い感じで、内心物凄く焦りながらも一生懸命隠しながら精一杯会話を続けた。

「ちょっと歩きません?」

突然の提案に驚いたが、私は頷き、自転車を手で押す彼女と
下町の商店街を一緒に歩くことになった。

入会用紙を見ていたので当然知ってはいたが、年齢の話や仕事の話をしながら歩いた。

驚くことに同い年だったのである。
やや大人びた印象があったから少し上かと思っていたのだが、同学年だった。

「学生さんですか?」と聞くと、そうじゃないという。
「なんだと思います?」なんて、普段だったらめんどくせーなと思うような質問返しも
彼女の口から発せられれば可愛いものだった。

「アパレルとかですかね?」

「看護士してます。」

ナ、ナースでした。

爆乳ナース。
まるでAVのタイトルだ。

横に並んで歩いていたが、極力見ないようにしていても、
動くものに反応してしまうのは本能だ。

ちらっと視線をやると、一歩一歩足を踏み出すたびに
たぷん、たぷんと揺れるのが見て取れた。

10分くらい話しながら歩いて、とある公園に差し掛かったところで足を止める。

「ご飯、どうします?誘いに乗ってくれますか?」

再度確認してみると、うんと頷いて

「でも、汗かいちゃって着替えたいので、1時間後にここで待ち合わせでも良いですか?」

そう提案された。

俺はやったー!と大きくリアクションをし、一度家に帰った。

家に帰りひとりになると物凄く不安だった。
このまま彼女が来ないで、店に通報されたらどうしよう。

一緒に話しながら歩いただけで、メルアドを交換したりもしていない。
とりあえず口裏合わせといて。。。的な展開にならないとも限らない。

しかしそれと同時に物凄く期待している自分もいて、
1時間の猶予の間に風呂で身体を洗いまくった。

そして、服もそれまで着ていたものではなく、
狙いすぎず、かつダサすぎず、割と普通の爽やか目の格好に着替えた。

いざ、出陣。

もう8時は過ぎていたので辺りは真っ暗。
街頭に照らされた公園のベンチでコーラを飲みながら彼女を待つ。

すると、約束の時間からそれほど送れずに彼女が現れた。

さっきよりも胸元バッツリの格好で。

しかし当時の私はそこに突っ込めるほどテクニックを持っていなかったので、
視線をやらないようにするので精一杯だった。

「あ、、来てくれないと思ってましたw」

「おなかすいたのでw」

そして徒歩で近くのファミレスに向かう。

禁煙席で対面でハンバーグセットを食べる彼女。
結構ガッツリいっちゃってるので少し戸惑った。

これはホントに飯をおごって貰いに来たんだな・・・。
そう勘ぐりながらも、俺はパスタを口に運ぶ。

しかし壮観である。

胸元は完全ノーガード。見てくださいとでもいわんばかり。
テーブルに載せて、ボリュームがやたら強調されているではないか。

関東の女性に比べると、関西の女性は自分の胸を武器として
露出する傾向にある、と何かの本で読んだ。

そのことを思い出し、「森さんはどこ出身なんですか?」と質問してみると、広島だと答えた。

「方言をしゃべる女性は可愛らしい。」そう主張すると、
彼女は次第に広島なまりの言葉遣いでしゃべってくれるようになった。

「○○じゃけえ」

ポピュラーな広島弁だが、可愛い子が使うとたまらん。

こうして自分の好みのタイプの枠をひとつずつ埋められていったのである。

食事を一通り済ませると彼女が
夜勤明けで目が痛いので外を歩かないか?といって来た。

願ってもない提案。そうしましょうかと会計を済ませる。

今思えば看護士でバリバリ稼いでいる彼女に、大学生でバイトしてる俺が
飯をおごるのもなかなかシュールである。

とにかくブラブラしつつも、さっき待ち合わせに使った公園のベンチに腰を下ろした。

「森さんは、下の名前なんていうんです?」

もちろん知ってた。でも、下の名前で呼ぶためにこの流れが必要だった。

「涼子。森涼子っていいます。」

「涼子!涼子っぽい!涼子って呼んで良い?」

涼子は笑いながら好きに呼んでと返した。

「涼子はいつもひとりでカラオケしてるの?」

「うん、あんまり友達と時間合わんし、ひとりで歌うほうがストレス発散になるやろ?」

あまり広島弁に詳しくないので、間違ってるかもしれないが
確かこんなことをいっていたと思う。

「会員証の番号をパソコンに入力するとき色々情報表示されるんだけど、
たまに二人で入ってるときもあるよね? 友達もカラオケ好きなの?」

もちろんそんな情報は表示されない。だが履歴を参照することはできる。
だからたまに深夜に誰かと二人で歌いに来ているのは知っていたし、
それが彼氏なら諦めよう。そう思ってた。

でもここで「彼氏いる」といわせてしまったら一緒にいられなくなるのが惜しくて、
自販機にコーラを買いにその場を離れてしまった。

グビグビとコーラを飲んでいると、涼子から看護士としての警告を受けた。
「そんなもんばっかり飲んでると糖尿になるよ。あれは悲惨だから気を付けた方がいいよ。」

「えええ!?」とまたオーバーリアクションをして、買ったばかりのコーラを
ドクドクと地面にぶちまけると、彼女はあわててそれを静止し、それだけ飲んだら
もうやめときなねw と笑った。

次に入院中えっちなご奉仕をしてもらえることはあるのか、と
ほんまもんのナースに突撃質問をしてみた。

すると、あははと笑った後
「そんなことあるわけないやろ?都市伝説w
退院後に看護士と患者が、っていうパターンなら知ってるけど、
入院中にそんなことしたって話きいたことないよ」

ほっとした。こんなおっぱいしてて更に露出するような女の子だ。
もしかしたら好みの入院患者をペロリ。。。なんてことがあったとしても
不思議ではない。エロいけど今は複雑だ。

しかし、次に彼女の口から驚くべきことを聞かされることになる。

「でも医者と看護士っていうのは結構あるかな。それは私も経験ある」

え、えええ?と頭の中が真っ白になり、嫉妬の炎が小さくくすぶり始めた。

色々言い訳めいたことも言っていたが、要約すると彼女の話はこうだ。

今年新しく入ってきた新人の医者が仕事はできないダメなやつだけど、
なんかほっとけないから色々手伝っていたら、知らぬ間に身体の関係を持っていた。

別に付き合うとか好きとかそういうのじゃないんだけど、仕事後に呼ばれたら
付いていくし、これまでも呼ばれて車で直接ホテルいったりもしてた。

そして、今呼ばれてもいくだろう。

医者氏ね。そう思った。

『ナースはエロい』

よく耳にする表現だが、そんなの信じていなかった俺が土下座するほどの衝撃。

ナースはエロかったです。

そしてそこまで気にしてた細かいことがなんかどうでもよくなって、
「凄い世界もあるもんだな?」なんてコメントをしたあと、突然核心に迫った。

「あのさ、涼子は彼氏いるの?」

すぐに答えは返ってこなかった。

「え?いるかいないか聞いてるだけだよ?w」

「う?ん、なんていうかいることにはいるんだけど、
なかなか会えへんのよ。だから分かれようと思ってる」

なかなか会えない?遠距離恋愛か?
とにかくようわからんけど別れようとしてて、俺の誘いに乗ってるわけだから
そこそこ期待してるちゃうんか!?

そう単純に考え、それ以上は無理に聞かずに
「そろそろ遅いし帰ろうか」と切り出した。

「もうちょっと涼んでいくわ?」

もう0時を回っているし、少し小雨も降ってきていたので肌寒いくらいだ。
しかもこんな夜中の公園にひとりで居させるわけにはいかない。

「そっか?、じゃあちょっときて。」

そういって彼女を手を引っ張って立たせた。

そして顔を近づけるとまんざらでもない様子なので、キスをした。
かぶさる唇よりも、身体を寄せることによっていやがおうにも触れてしまう
そのふくらみの柔らかさに心を奪われた。

昼間までただのカラオケ店員と客だったはず。
それが何を間違ってか話はとんとんと進み、見とれていただけの彼女の胸に触れている。

そう考えると、なんともいえない征服感のようなもので満たされ
ぐんぐんと股間が硬くなっていくのだった。

深夜の公園で10分かそこらの間、ハグし合いながらちゅっちゅと唇を吸い合った。
俺からだけじゃなくて涼子からも積極的にキスしてくるのに内心驚いていた。

夢中になっていると、なんかホームレスみたいな人がいるのに気がついて
みられている感じがしたので、移動しようかと切り出した。

しかし俺は兄弟と2Kのマンションで二人暮らしをしていた為、
下手するとはち合わせてめんどくさいことになりそうだ。

だから出来れば涼子の家にお邪魔したかったが、
「うちはちょっと無理なんよ」と返されてしまった。

一人暮らしとは聞いていた。

部屋が汚いとかそれっぽい言い訳をしてくれればいいのだが、
ただ「今は無理」そう言うだけだった。

ホテルという選択肢もあったが、家が近いのにホテルっていうのも変な話。
お金を出させるわけにもいかないし、時給800円程度のバイトをしてる学生の身なので
出来ればお安く済ませたい。そして結局、俺の家に向かうことになった。

やれる。好みの爆乳広島女子とエッチできる。
そしてこの爆乳を揉める・・・!

頭が煩悩で満たされていく。道中どんな会話をしたかも覚えていない。
たわいもない話をしていた気もするが、内容なんて入ってこない。

家に着くと、どうやらあいつは部屋にいるようだ。
気付かれないようにそーっと鍵を開けて部屋に駆け込むつもりが、
玄関を開けたとたん「おかえり?!」と妹が部屋から出てきた。

「た、ただいま・・・」「お邪魔します」

最高に気まずかった。

妹は俺がこれまでどんな女の子と付き合ってきたか全部知ってる。
つまり、からだを含めた外見の好みが完全に把握されているといっても過言ではない。

妹はにやりとして「ごゆっくり」と言うと部屋に戻った。

玄関から左に曲がって少し奥まった所に6.5畳の俺の部屋がある。
部屋には大きめのソファとその正面にテレビ、
そしてそのテレビの横に布団が敷きっぱなしになっていた。

まあどうぞどうぞとソファに座らせ、飲み物を取ってくる。
明るいところで見る涼子も可愛らしい。

そしてそのやや冷たい印象を受ける男性的な目と
その下の女性的な深い谷間がコントラストをなしていた。

隣に座ってテレビをつけ、深夜番組を見ていたが依然股間は硬いまま。
なんとか上向きにしてパンツのゴムにひっかけ悟られないようにしていたが、
もう自分の部屋なのでそんな我慢をする必要もないことに気付く。

お互い口数は少ない。
でもテレビを見るために呼んだわけじゃない。

再び目を合わせ、ほっぺを少し撫でてから顔を近づけると、
映画のように唇をむさぼりあった。

あまり想像しないでほしい。

外人がやるとエロいが、日本人がこれをやっても様にならないと思う。

でもふたりは夢中だった。
いや、今となっては夢中になっていたのは俺だけだったのかもしれない。

あとは遠慮せずにどんどん行為がエスカレートしていく。

最初は胸を責めないのが巨乳を落とすコツだと信じていたので服の上から手を添えは駿河
意識的に刺激しないようにして、体全体を優しく撫でながらキスすることに集中した。

すると涼子も若干息が荒くなっている。
しばらく続けていると、こう訊いてきた。

「・・・ムネとかに興味ない?」

あるにきまってますとも。

「いや、あるけど、こんなに大きい人初めてだからどう触ったらいいか迷ってたw」

そう口から出まかせを言って、あなたから仰って来たんですからと
服を脱がせずにブラのホックを外す。何段ホックだったとかは知らん。
ブラ紐を引っ張り腕を通させ、ブラジャーだけ引き抜いた。

「え、ぬがへんの?」

「うん、まだぬがへんよ」

わざとらしく方言をまねると、ノーブラの爆乳を薄でのカットソーの上から優しく揉む。
そして五指をわざと乳首に引っかけるように表面をなぞった。

彼女の息遣いがどんどん早く荒くなっていく。

「大きいね・・・」 そう呟いて彼女の目を見ると

「重くて邪魔よ」 とはにかんだ。

ゆったりめのカットソーを捲りあげる。
まず目に入ってきたのはそこそこぽっこりとしたお腹。

そして徐々に、まだ味わったことのないサイズの爆乳が顔を覗かせた。

乳輪は一般的には大きめかもしれないが、乳房の大きさと比べれば相対的に普通。
500のペットボトルの断面積くらいだったと思う。

まだ話していなかったが涼子は色白で、ピンクとまではいかないにしろ薄めの乳輪だった。

乳首は小指の先くらいで、これもまた相対的に普通だったと思う。
既に勃起していたのがコチラの興奮にも拍車をかけた。

あとこれは彼女がトイレに行ってる時に確認したのだが、着けていたブラはHカップ。
でも明らかに収まってなかった。アンダーは覚えていない。
ぽっちゃりも言い過ぎな気がするが、肉付きは良いほうだと思う。

そして彼女のおっぱいは経験のあるHカップよりも一回り大きかった。

色々考えたが時間的にはほんの一瞬。
待たせるわけにもいかないので、推定Iカップ強の爆乳に顔を埋め、
まず香りを楽しむ。女性の甘い良い匂い。

もちろんそんなガチでおっぱい星人なところをまじまじと見られるわけにはいかないので、
両方の指で乳首を攻めたりしながらその膨らみを顔で味わった。

そしてじっと乳首を見つめ、誘われるように半開きの唇を被せる。
後はもうおっぱい星人スピリッツ丸出して、思うがままに乳首をしゃぶりたてた。

涼子の「ん。。ん。。っ!」と快感に耐える声が大きくなる。
俺は左手で彼女のタイツをずらし、下着の上から大事なところに手をあてがった。

そろそろ頃合いかと、愛撫する手を止めて立ちあがる。

「。。。んえ?」

高揚したまま変な声をあげて俺の方を見上げてきたので、
「し?」とジェスチャーで合図をし、CDデッキの再生ボタンを押すと、
敷きっぱなしの布団を指差した。

そして明りを豆電球にすると、「おいで」と涼子を呼ぶ。
所々乱れてはいるが、服はまだ着たままだ。

ふたりで布団の上に座り、キスの続きをする。
左手は涼子のうなじのあたりを支え、右手は生乳を弄る。

いい加減ジーンズがキツかったので、下半身だけ脱ぐ。
そして涼子の手をとって俺の股間へ誘導すると、
指先で湿った鬼頭をくりくりしたあと、ゆっくりピストンし始めた。

そんな長い時間じゃなかったと思うが、ソコはあまりにも敏感になっており
危なかったのでフェラをお願いすると、何の躊躇もせず俺の股間に顔を埋めてきた。

暗かったので何をしていたかはわからない。しかし鬼頭に何かが這うような感触。
舐めているのかキスしているのかわからないまま、急にじわっと温かく包まれた。

淫らな格好で激しく頭を上下させ、Iカップの乳房をふりみだし
口からいやらしい音を洩らしながら俺のムスコをしゃぶり続ける涼子。

そんな彼女を眺め、射精感に追われながらも言いようのない征服感に浸っていた。

すると急に息を切らしてフェラを止める涼子。
浸り過ぎてかなり長い時間フェラさせてしまっていたらしい。

俺はねぎらう様に頭をなでると、布団にゆっくり横たわらせた。
隠し持っていたゴムを取り出し即座に被せる。

そして目を閉じて一生懸命呼吸している涼子の下着を脱がし、覆いかぶさった。

正常位の体勢のまま指で確認すると、彼女は既に準備万端だったので、
お互いの性器を擦り合わせた後、先っぽだけ挿入する。

そして俺の上体が完全に涼子に覆いかぶさった状態になると、
そのまま乳首に咥え、顔いっぱいで爆乳を堪能しながらゆっくりと腰を突き出してみた。

「ああっ!!」

涼子が可愛い声で鳴く。

そう、最初は可愛い声だった。

俺は更に興奮し、二度三度と腰を突き出す。

「ああっ!あああ!!」

最初のうちは俺もかなり盛り上がっていたのでどうでも良かったが、
さすがに慣れてきたころ、妹に聞こえてないかこれ?と心配になる。

マンションで、しかも深夜なので、CDを掛けていると言ってもそこまで大きい音じゃない。

「あぁあ!!あああああん!!」

と、あまりにも大きい声で喘ぐものだから、
泥酔してる人を見るような感じで、逆に冷静になってきてしまった。

俺は昔からそうなんだが、些細なことでも二人を邪魔する要因があると
セクロスに集中できんくなる。それで中折れなんてざらです。

マジで射精するまで突っ走れるやつらが羨ましいんだ。

中折れも射程内に入ってきたころ、これはマズイとおっぱいにしゃぶりつく。

おっぱいのドーピングによってエロパワーを盛り返すことによって、
余計な考えを遮断できたが、涼子が大きい声で鳴くにつれてまた冷静な方に傾いてくる。

そんなことが何度かループし、もう終わりたい、、なんて思えてきてしまったので、
「ん・・・涼子は・・んっ・・・イケる子なの?」 と腰を止めずに耳元で聞いてみると、

「んっうもう、、何回か。。。イけてるけん。。。ああっ!!」

と絞り出すように答えた。

はいー?

別に俺はセックスが上手いわけでも、名ちんぽなわけでもない。

ましてや真珠が埋め込まれているわけでもない。

そんなこと一度も言われたことない。

だから俺がどうこうというわけではない。

不感症の反対。多感症とでもいうのか。
とにかく感じやすい体質みたいだった。

そこで小休止を取る。

俺はいってないが、あのまま続けられる雰囲気ではなかったので、抜いて横に寝転んだ。
暑いといってお互い服を脱ぎ、その時にはもう全裸になっていたと思う。

冷蔵庫からコーラを取ってきてプシュッと空けると「こら・・・」と怒られた。糖尿は怖い。
このやり取りにほっこりしながら、しぶしぶとお茶に変えて一緒に飲んだ。

息が整ってくると、俺がまたおっぱいを触りだし、乳首に吸いついて勃起してきたらセックス。

そしてまた声が気になってイケず、彼女だけイって小休止。

それを2、3回繰り返すと、外はもう明るくなってきていた。

4時半くらいだったろうか。

「今日友達と銀座に買い物にいくけん、泊まれんから帰るわ」

そう言って涼子は服を着始めた。

「あ、そうなの。ならまだちょっと暗いから送って行くよ。」

そう言って俺も服を着ようとすると、

「んん、大丈夫。一人で帰れるけん寝とって」

といって、キスしてきた。

「でも心配だから―」というと、頷きはしなかったが、
止めようともしなかったのでそのまま商店街を一緒に歩いた。

そして例の公園に差し掛かったとき―

「ここまででいい。ありがとう。またメールするわ」

そう言って隠れるように角を曲がって姿を消した。
たぶん、俺に家の場所を知られたくなかったんだと思う。

2日目。

涼子とのセックスは満足できるものではなかったが、
俺は彼女とあの爆乳に完全に魅入られていた。

ボリュームといい肌触りと言い口当たりと言い匂いと言い、
まぎれもなくこれまで触れてきたおっぱいの中でナンバーワンだ。

今はまだ恥ずかしくて言えないが、もう少し慣れたら挟んでもらおう。
涼子がいない間、ひとりでそんなことばかり考えていた。

そしてそういうエロいことの他にも、気持ち悪いかもしれないが
涼子と彼氏彼女として過ごす生活を思い描いていた。

「友人と銀座で買い物した後にでも会えない?」 

そうメールをすると、

「今日は友達が泊まっていくから会えんけん我慢してね」

と帰ってきた。

可愛い。

広島弁のメールとか反則だろ。

そして2日目はメールのやり取りだけで終わった。
この時の涼子のメールはまだ、絵文字がたくさん使われていた。

3日目。

この日はお互い仕事だった。

俺はいつもの通り早番だったので店に向かう。

そして暇な時間に何気なく涼子の入店履歴を開いてみた。

すると、昨日の晩に2名で歌いに来てたことがわかった。

別にそんなのあり得る話。

例の女友達と一緒に飲んで歌っただけかもしれない。

けど、なんかそわそわした。

でも涼子との関係はバイト仲間に話すわけにもいかない。

適当にごまかして話すことも出来たと思うが、そこまで頭が回らなかった。

そして遅番の先輩が出てきたので、軽く聞いてみた。

「昨日例のあの子来てました?森さん」

「ああ、来てた来てた。男と一緒だったよ」

・・・。

「ええ、あの人いつもひとりで歌いに来てたけど、
 彼氏いたんですね?w どんなひとでした?」

白々しいったらありゃしない。

別に変に思われはしなかっただろうけど、内心黒いものが渦巻いているのを感じた。

先輩の話によると、短髪で中肉中背の普通の若い人だったとのこと。

なんか生々しくて嫌だった。ここで超絶イケメンとかだったらまだ気楽だった。

もやもやを抱えたまま家に帰ると、

「話があるけん、今日夜遅くなるかもしれんけど会える?」

そんな絵文字ひとつないメールが届いていた。

夜の10時を回ったくらいだったか、涼子が仕事を終えて直接家に来た。

もしかして涼子のほうから付き合ってと言われるのかもしれない。

そんな淡い期待もあったが、何より男と深夜にカラオケに来ていたという事実が引っかかっていた。

とりあえずソファに座らせ飲み物を出すと、どうしたの?と話を促した。

涼子はまだ何か考えている様子だったが、少し間を置いて口を開く。

「彼氏おるっていっとったやろ? なかなか会えんし
 もう別れようと思ってたんじゃけど、来週帰ってくるらしい」

俺は静かに頷く。

「そんで、俺君のこと、凄く好きになりかけてたけど、もう会うのをやめようと思う」

――。

最初何を言ってるのか理解できなかった。

というか涼子が口にした情報だけでは納得できなかった。

なんか引っかかる。

でもそこを突いていくことなんてできない。
俺はただ力が抜けて「そっか」と返すことしかできなかった。

でも彼氏が来週帰ってくるなら、昨日カラオケで一緒だった男は誰?

例の医者の話が頭を過ぎったが振り払った。

もしそれが涼子の言う一週間後に帰ってくる彼氏だということも考えられる。

だとするとなぜそんな嘘をつく?

どう考えてもつじつまが合わないが、そこも責められなかった。

「彼氏さんは、何してる人なの?」

「自衛隊――。」

ん。

「自衛隊――。日本をまもっとる」

急にファンタジーが始まったように感じた。

本物の彼氏は自衛隊で日本を守ってる。

俺は何してる?

カラオケボックスを守りながら大学に通ってる。

将来の夢があるわけでもないし、大学卒業後に
何をするのかもまったく考えていない。

ものすごい劣等感。

涼子を好きな気持ちは勝ってる!

そんなこと言えるほど純粋でもなかった。

でもこの頃にはもうすんなり諦められないくらい涼子を好きになっていて、
これまで押せばなんとかなってきた恋愛経験が邪魔をして引き際を見失ってた。

物凄い劣等感を感じたけど、俺が思うに自分の唯一の強みは
いつでも余裕そうなたたずまいで居ること。

物凄いショックだったけど、やや口角を上げて切なげな表情のまま話を聞いてた。

すると、すべて話し終えたのか

「いいたいことはそれだけです。じゃあ、ごめんね。」 と立ち上がった。

「待って。」

涼子の腕を掴む。

「明日は休みなの?」

突拍子もないことを聞く。

「休みやけど、どしたん。もう会わへんよ」

「彼氏が帰ってくるのは来週なんだよね?
 だったら、今夜は一緒に過ごせるよね。。。」

そういって涼子をハグし、ソファに倒れこんだ。

「えっ、もぅ。。話きいとった?」

といいながらも強く押しのけようとはしない。

それどころか、どことなく受け入れている様子。

俺はこれが最後だと、惜しむようにおっぱいに触れた。

キスもしたが、前回のように涼子から唇を求めてくることはなかった。

なんというか俺がただ一方的に攻める感じで、彼女から求めてくることはない。

今度はブラを外さずにずらすと、乳輪な乳輪が顔を出す。
舌を広げて大きくぺろっとひと舐めすると、

「ん。。。っ、これじゃただのセフレやん。。。」 と涼子がつぶやいた。

「セフレでもいい。。」 

俺のプライドは完全に砕け散って、
唾液でてらてら光った乳首に、二日ぶりに吸い付いた。

敏感な乳首に吸い付かれ、涼子は自分の人差し指を噛むような仕草をしながら快感に抗っている様子だった。

そんな涼子を見ながら爆乳にくらいついていたが、チラッとこっちを見たので
まるで赤ちゃんのように必死になって吸い付く仕草をわざと見せ付けた。

母性本能が強ければもしかしたら。。。そんな甘い考えだった。

この日ばかりはセフレとしてでも関係を続けていくために、俺が尽くすようなエッチだった。

大嫌いなクンニも、そのままソファに座らせたままでチャレンジした。

やっぱりこれは好きになれない。無論、良い匂いなんてするわけもない。

不思議なことにフェラをお願いするとしてくれた。

でも今回は、されて征服感を感じるどころではなく

「この女何考えてんだ」

そんな風なことを考えながらしゃぶらせてた。

そしてその日はベッドまで行かず、ソファの上でおっぱじまった。

今日は妹も外出してていないし遠慮は要らない。

とにかくこれで最後だと、必死になって腰を動かした。

おっぱいも、もうしゃぶれなくなると思うと愛おしくて赤ちゃんのように執拗に吸い付いた。

でも、なんかおかしい。

今日は邪魔も入らないので、大きな声で喘いでくれても構わないのだが、

なんか前回ほど激しく感じている様子ではなかった。

セフレとして自分から認めた手前、感じさせられないとなると存在意義がなくなる。

もちろん普通に声を出して感じている様子ではあったのだが、前回と違いすぎる。

必死になればなるほど彼女が感じていないように思えた。

そして俺は何を思ったのか、

「彼氏とは、、、いつもどんな体位でするのが好きなの、、、?」 と訊くと

涼子は小さい声で、

「えきべん・・・」

と答えた。

今だからこそこの「えきべん・・・」を笑い話にできるけど、言われた瞬間はマジで考えた。

ぶっちゃけ俺と涼子、体重同じくらいじゃね?

無理そうなことをいって俺を試してるのだろうか、

自衛隊の彼に必死に張り合う俺を見て笑いたいのか

そんなひねくれた事ばかり考えた。

結局「えきべん・・・」発言はスルーし、普通に正常位やバックで俺だけが先にイッてしまった。

イク瞬間はすっごく気持ちよかったけど、賢者モードになって俺のセフレとしての価値の無さに落胆し、

「イカせられないセフレなんて、いらないよねw」 

なんて言葉を搾り出すと、

「そうだねw」

と言われてしまった。

アカン―。

この日もなんだかんだで朝方まで一緒にいた。

そして1日目と同じように途中の公園まで送る。

もう二人の間には終わりのムードが漂っていた。

でも最後にもう一回だけ・・・。そう思って、

「今日さ、○○○にデートに行かない?」

※○○○とは、自分らが住んでいた町から数キロ先にある
 複合型アミューズメント施設のこと。

「もう終わりよ。もう会わん。」

「頼む。彼氏が帰ってくるのは一週間後なんでしょ?
 一回くらいデートに付き合ってよ。カラオケ一緒にいくって約束したじゃん」

情けない。

ここですんなりお別れをすればお互い気持ち良い思い出のまま終わったのかもしれない。

でもなんとか次に繋げようと、食い下がった。

すると、少し口角を挙げ、仕方ないなという感じの表情で

「気が向いたらね」

といって、また角を曲がって消えた。

4日目。

最後の日は結局、涼子が俺の誘いに乗ってくれた。

「もう家にもあがらんし、そういうこともせんけどそれでいいなら」

そういう条件で、タクシーにのりアミューズメント施設に向かった。

正直そこで何をしたかあまり覚えていない。

ただ約束どおりカラオケボックスに入って、

交互に歌をうたい、お互いうまいねーと褒めあった。

ガラス戸はあってもボックス内はもちろん密室なので、スキを見計らってはキスをした。

このときは涼子もキスに応じ、自分からも求めてきた。

おいで、と自分の太もも付近をぽんぽんと叩くと、ちょこんと俺の上に座ってきて

そのままキスしながら、服の上からだったがおっぱいを揉んでも抗わない。

何考えてるんだこの女は。

本当に理解できなかった。

でも今思えばホントにほんとの最後という意味で、許してくれていたようにも感じる。

夕方またタクシーに乗って家のほうまで戻ってくると、

例の公園のところで、「さよなら。」といって見えなくなった。

あっさりとしたお別れだ。

それから涼子はうちのカラオケボックスに出入りすることもなくなって、町で見かけることも無かった。

休みの日にあまり行ったことの無いほうのカラオケボックスに足を運んだり、

最初に話した公園でぼーっとしたりしたが、一切顔を合わせることは無かった。

実はこのお別れのあとも何度かたわいも無い内容でメールをしたが、

「もうメールもせんで、君がつらくなるだけだよ」

と、軽くあしらわれるのみ。

もちろん、2日目の絵文字がいっぱい使われた女性らしいメールではない。

文字と句読点だけのそっけないメールだ。

それからかなりの葛藤があって、曲を作ったりもしたが
ついには俺も諦めて、3年くらい経った頃だろうか。

たった3年だけど、身の回りはかなり変わってる。

ふと携帯のアドレスの整理をしているとき

「森涼子」

彼女の名前を見つけて止った。

懐かしい名前だな。

たった4日間の出来事だったけど、なんかやけに濃密でハッキリ覚えてる。

でも声とか顔とかハッキリとは思い出せない。

ただ切れ目で美形な顔立ち。

そしてチャーミングな広島弁と、おっぱい。

それだけは覚えてる。

なんだかやけに懐かしくなってメールを送ってみた。

どうせ宛先不明で返ってくるんだろ。

そう思ったけど、普通に送れてしまった。

すると、程なくして

「懐かしいの、元気だった?」

みたいな、思っていたより明るいメールが帰って来たので驚いていると、

突然電話がかかってきた。

「森涼子」

もう別の彼女と付き合っていて、同じ部屋に居たので気まずかったが

部屋を移動して通話ボタンを押した。

お?久しぶり!元気だったか!?

やたら明るく話したと思う。

久しぶりに聞いた涼子の声。

お互いの近況を話し合った。

まだ看護師をしているらしい。

俺は普通にIT系の会社で働いてるよ、というと、そっか?稼ぐね?と言われた。

全然稼いで無いけど。

「もう彼女いるの?」

急にドッキリするような質問をするもんだから、えっと一瞬戸惑い

「いないよ」と嘘をついてしまった。

何を期待したんだろう。バカだな。

「まだ付き合ってるの?」

「あ?あれから結構すぐに別れたんだ」

「あの例のセフレ医者とはどうなってるの?w」

「あの人他の病院に移動しちゃったよ?
 それからまったく連絡とってないね。」

複雑な気持ち。

でも、もう俺にとっては過去の女だった。

懐かしいあの爆乳に触れたいけど、これ以上突っ込んじゃだめだ。

「でも、自衛隊の彼氏となんで別れちゃったの?」

通り過ぎた話題をもう一度投げてみる。

別れた理由についての詳細は覚えてない。

けど、価値観が合わない。そんな理由だった気がする。

そして最後に、

「まあ彼は私のエンドロールに名前くらいは出してあげるけどね」

そうハッキリ言った。

噴出しそうになった。

でも、明らかに冗談じゃなくてなんかカッコいい風に真顔(声)でいうもんだから、
下手に突っ込めず、「そ、そっか」と返すしかなかった。

「もう俺らもいい年だけど、涼子は結婚相手とかいないの?w」

「いないね?。私変人だから、一生一人だと思うわw」

なら俺が―― そう言いそうになったが、やめた。

おっぱいだけで言えば今の彼女より、涼子の方が大きくて魅力的だけど、

もう違う。

女はおっぱいだけじゃない。

おっぱいの配点は正直デカいが、それだけがすべてじゃない。

そう思い、それ以上涼子に対して突っ込もうともせずに、

「じゃ、元気でな。またね」

といって通話終了キーを押した。

これが4年くらい前の話かな。

つい先月くらいにまた携帯のアドレスの整理してて
「森涼子」にメールを送ってみたけど、宛先不明で返ってきちゃった。

電話を掛けたら出るかもしれないけど、もうそっとしておこうと思う。

あの4日間はほんと良い思い出です。

おっぱい。

泥酔した女

お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら会ったことあるな。大学生の頃。
終電に乗って帰ってきたら、駅に倒れてた女がいて「これはもしや」と思って
大丈夫ですかと声をかけたら、案の定返事にならない返事。
数分間適当に問答し、駅に人がいなくなったところを見計らって女の顔をよくのぞいてみると
ふっくらしてて、正直かわいくなかった。ちょいブスってやつか。一部には好かれそうな顔って感じだったが俺は好きな顔ではなかった。
しかし(俺が背が低かったこともあったが)背が高いからか、オッパイも特大サイズだった。ビビリだったので思い切ったことはできなかったが
それでもオッパイを一揉みするまでは帰れないくらいの気持ちにはなっていた(お持ち帰りしようなんて気持ちは当時なかったなw)

興味ないかもしれないが続いて投下

どうしたらオッパイを自然に見れるか数分考えた結果「酔いを覚ます為に用意した水で服を濡らす」というアホな結論に至ったw
すぐさまコンビニで水を買い「お水買ってきたので飲んで落ち着きましょう」と差しだすもすいませーんとかうーんうーんとか言うだけ。
強引に飲ませようと指で口を少し開かせたら、舌をベロンと突き出して指を舐めはじめた。何と勘違いしてんだよw
今すぐベロチューしたい衝動をなんとか抑えて飲ませたら案の定飲めずに上のパーカーは水浸し。
さらに驚いたフリをして水をこぼしてびしょ濡れにさせた。内心「作戦成功!」と心の中でガッツポーズしたわw

「すいません!服濡れちゃいました!このままだと風邪ひくので乾かしますから一旦脱いでください!」
とか適当なことを言うと「あぁー…よろしくぅ」と気のない返事で脱ぐ気配なし…
よろしくって脱がせることをかよ!と内心ツッコミを入れながらファスナーに手をかける。
首元、胸元と肌が露わになっていく過程、そして少し引っかかって下ろしづらいオッパイの部分の感触のリアルさに理性をやられそうになったが
なんとか無事に脱がせることができた。

そしたらいきなり女の携帯からメール。変に意識戻されても嫌だから確認。どうやら男かららしい。
「今日は楽しかったです。またみんなで飲みに行きましょう。相当酔ってらしたようですが無事に家まで帰れましたか?」的なメール。
そんなに気になるならお前が送り迎えろよwwwと思いつつも、過去のメールを調べてこの女の口調を真似て大丈夫です的な返信。
絵文字とかは使わず簡素で事務的な口調だった。その際に過去のメールから男性遍歴などを調べることに。
どうも女友達や家族ばかりのようで意外と男性はいなかった。あと画像を調べてみたら銀魂などの男キャラの画像が結構あったから
軽く腐女子入ってるのかもしれんw(今思うとニーソ履いてるとことかもオタ女の趣味って感じだったな)

ありがとう。帰宅して書きためたので投下。

横に座りシャツ越しのオッパイやミニスカとニーソの間の絶対領域をチラチラ見ていると
急に頭が痛いと言いだし四つん這いになった。重力で下に垂れさがったオッパイのボリュームと
少しヨレたシャツから見える深い谷間の迫力はすさまじいものがあった。
おまけに体を動かすもんだから、オッパイが振り子のようにぶらーんぶらーんと揺れててこれがまたやばかった。
下から揉みしだきたかったが、不自然なことはできないとまだ我慢。(他人から見たら完全にアウトな行動ばかりだったがw)
とりあえず親切心で背中をさすると、これまたブラのざらっとした感触が妙にリアルで、ここでもう我慢できなくなった。
背中から手を入れてブラのホックを外す。(やたら時間かかったし、3つホックのブラがあるなんて初めて知ったw)
ものすごくデカいが、地味で可愛くないデザインだった。多分これ以外合わなかったんだろうなと思うと何故か余計に興奮した。
その女は特に抵抗らしい抵抗もしないまま横に倒れた。このまま続行。

服を脱ぎ、シャツに下から潜り込み谷間に顔を埋めて、スベスベの絶対領域にちんこを挟み腰を振る。
トクトク動いてる胸の鼓動、谷間に溜まった汗の味、微かに漏れる女の荒い呼吸音
汗とボディーソープが混じった匂い(ちょっと酒臭くもあったがw)、もうここで死んでもいいとすら思った。
ちんこをマンコキさせるために体勢を上に上げると、こちらをとろーんとした目つきで見下ろしながら
口をポカーンと開けてるその子の顔。ちょいブスだと思っていたのに妙に可愛らしく見えたので
口で息ができないほど激しくお互いの舌と唾液を絡ませた。
すると腰を振っていたちんこが急に締めつけられた。どうやらキスの気持ちよさからおもらしをしてしまったらしい。
変わらず腰を振り続けると、愛液と我慢汁とおしっこが混ざり合って出来たヌッチャヌッチャという音に更に興奮し、俺は果てた。
結局、いろいろ怖くなってきたことや、その後に女が吐いたことで少し興奮が冷めたこともあってか
ブラを付け直して、体を綺麗に拭いて元の状態に戻した後、俺は逃げてしまった。

これで終わり。もっと上手く立ちまわっていれば童貞は間違いなく卒業できただろうし
あわよくば知り合えて彼女になれるかもしれないことを考えると、いろいろ後悔。

斜め下の爆乳若妻

アパートの一階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。
奥さんは20代前半くらい。旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。
奥さんは小柄で、すこしぽっちゃりしていていい肉付き。
すごく愛想のいい奥さんで、可愛らしい。
夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。
薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。
若干乳首が浮いていて何回もそれをおかずに抜いた。
正直旦那がかなりうらやましい。
ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。
ちょうど奥さんも来たばかりだったようで
「旦那出張なのに煮物作りすぎちゃって、よかったら食べてください」と温かいタッパーを渡された。
俺がお礼を言いタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。
その日の夜8時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋をたずねた。
ピンポンを押すと、バスタオル一枚で奥さんがでてきた。
かなりびっくりだ。

こんな格好ですみませんなんて笑いながら、タッパーを受けとると、お酒飲めますか?なんて聞いてきた。
旦那がいないから、ひとりで飲むのはさみしいからrと
誘われるままに上がってしまった。
着替えてくるから待っててくださいと言われ、リビングに通される。
なんでもありな夫婦なのか、エロ本やAVなど普通に本棚に入っていた。
旦那の好みなのか、巨乳ものばかりだった。
しばらくして奥さんがお酒とおつまみを持って戻ってきた。
白いノースリーブに、ピンクのショーパン。
ノースリーブの生地が薄すぎて、ノーブラおっぱいの乳輪と乳首がくっきり。
酒の味なんかわからなかった。
会話の内容もよく覚えていない。途中、トイレを借り、リビングに戻ったら
奥さんは飲みすぎたのか、テーブルに突っ伏して寝てしまっていた。
何度声をかけても起きる気配なし。
軽く揺すってみようと肩に手を置いたのが間違いだった。
柔らかい白い肌。シャンプーのいいにおい。
さっき散々見せつけられるようにした乳輪と乳首。
何度も抜いた、この人に触れてしまった。
旦那のいる、女の人に。
怖くなるのと同時に、妙な興奮を覚えた。
中心部が熱を持ち、ムラムラしてきた。
少しだけ...少しだけならばれないだろうと、うしろにまわり、服の上から胸を揉んだ。

「ん...っぁ...おかえりぃ...」

吐息に混ざった小さなあえぎ声。旦那が帰ってきたと勘違いしてるのか、
嫌がる素振りもみせない。
俺はリモコンを手に取り、電気を消した。
あと少し触ったら帰ろう。そう思った。

「んぅー...ね、だめぇ...やだぁ...そこやぁだぁ..」

カタン、と缶の倒れる音が妙に大きく聞こえた。
いままでに揉んだことのない大きさ、張り。
しかも、人妻のおっぱい。
自分でも息が荒くなってくのがわかった。
これ以上はまずいと思い、奥さんに声をかけた

「あの、すみません・・・・俺、帰ります」

すると奥さんはこちらに振り向き、ため息をついた。
「こんなにして、帰っちゃうの...?おっぱいもうコリコリなの、ねえ。お願い。旦那もしてくれないの。お願い、気持ちくするから」
表情はわからないけど、かなり興奮してるようだった。
お酒と口臭がまざったにおいがリアルで、ぺニスがギンギンになっていくのがわかった。
奥さんは俺のベルトに手をかけると、囁くような甘えるような声で「舐めていい?」と聞いてきた。
俺が返事をする前に、奥さんは俺のジーンズとトランクスを脱がし、裏筋をぺろりと舐めた。

「っう...」
「気持ちいい?いっぱいしていい?足りないの。いっぱい出して?」

目がなれてきて、うっすらと奥さんの表情がわかる。
ものすごいエロい顔だった。
エキゾチックな顔立ちをしてるせいか、そんなお店でしてもらってるような気さえ起こった。

ぴちゃぴちゃと音を立てながら、裏筋や玉、先端などを刺激され
我慢汁があふれでてきた。
旦那に教え込まれたのか、あり得ない気持ちよさだった。

奥さんは髪が邪魔になったのか、髪を結い上げノースリーブを脱ぐと、
おっぱいを寄せ、そこに唾液でぬるぬるになった俺のものを挟み、上下にしごき始めた。
「っあ、やめっ...出る・・・!」
俺は情けない声を出しながら、奥さんの谷間でいかされてしまった。
おまんこの中に入ってるような気持ちよさだった。

「ふふふ、いっぱい出ちゃったね?まだ大きくなるかな?」

奥さんはそう言いながら、俺のぺニスを握り、いやらしい手つきでしこしこし始めた。
すぐに大きくなってしまう俺のちんこはばかなのか。
旦那がいる人とこんなことしてはいけない、今ならまだ間に合う、そう思うのに、なかなか奥さんを押し返せず、結局奥さんのおまんこに入ってしまった。
奥さんが俺の上に股がり、対面座位のような形で、目の前でぶるんぶるん揺れるおっぱいに我慢できずに吸い付いた。
「ひッ!あ、あ...ぁあっ!!あー、あっ」
乳首が相当感じるのか、おまんこがビクビクしていた。
「き、きもちいい!あんっ、あ...ああぅっ、ああっ」
俺の頭を抱えるようにして、おっぱいを押し付けてくる。
かなり苦しかったが、おっぱいに殺されるなら本望だと思った。

奥さんを押し倒し、正常位にすると、奥に当たるよう腰を動かした。
パンパンと乾いた音と、ぬちゃぬちゃと粘液の絡み合う音。
今にも狂ってしまいそうな奥さん。

「いい、いい!旦那のよりいいの!すごいぃぃぃ!!!イクぅううっ」

大きく背を反らし、おまんこがきつくしまる。
それに我慢できず、俺もなかには出してしまった。
奥さんは、ピル飲んでるから大丈夫と言っていた。
でもチキンな俺は旦那の顔を見るたび心臓が口からでそうになるので、もう引っ越そうかと思っている。
怖いです、たすけてかみさま

食事に誘ったキャリアウーマンを家に招きSEXした話


数年前の話・・・
仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。
1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。
20分程してその女性がやってきた。名前は彩子、30歳で少しふっくらとはしているがブスではない、キャリアウーマンといった感じの女性だ。ムチムチのボディーラインが分かる様なタイトなスーツ姿でやってきた。
3人でワイワイと1時間ほど飲んでいたが保険代理店のおじさんは酔っ払ってしまったのか、「先に帰るわ?」と言って家に帰ってしまった。
後に残されたのは初対面の俺と彩子。一瞬気まずくなるかとも思われたが、そこは営業職の俺、トークで盛り上げ2件目のBARへと彩子を連れ込んだ。

BARでも1時間ほど飲む。程良く酔っ払う彩子。松下由紀の若い頃のようなその顔がほんのりと赤らんでいる。次第に俺へのボディタッチが増えてくる。
その頃の俺は×1になって4年ほど経過した頃、ショックから立ち直りかけで性欲も徐々に復活してきていた頃だった。聞けば証券会社に勤務をして8年ほどのキャリアウーマンで、仕事もなかなか出来る女性だった。
「忙しくて男なんて作ってる暇ないわ・・・」そう言って彩子は俺の方をじっと見た。俺は何かピーンと感じるところがあった。『こんなことをいう女性は大抵性欲が溜まってるもんだ・・・』直感的にそう思った俺は彩子の腰に手を回した。
一瞬かすかに「ビクッ」っと反応する、そして俺の方を上目使いで見ながら微笑む。
俺「結構飲んじゃったね、酔ってない?」彩子「私お酒強いのよ、でも少し酔ったかも・・・」そう言って俺の方に頭を預けてきた。

俺は『もうひと押しかも・・・』そう思ったがここはBARカウンター、他にも5、6人の客がいる。大胆なことは出来ないと思い様子を伺う。
すると彩子は「ちょっとトイレ行ってくる。」そう言って席を立った。トイレは店の少し奥まったところにあり、少しだけ死角になっている。『チャンス!』と思い、俺もトイレの方へ向かう。
そこは小さなBARだったため男女兼用のトイレだった。トイレの前で立ってると彩子が出てくる。入れ替わりで入ろうとする俺。俺「カウンターで待ってて・・・」そう彼女の耳元で言うと頬に軽くキスする。
するとどうだろう、彩子の反応は意外だった。
彩子「嫌っ、もっとちゃんとキスしてよ。」俺はもう一度彩子の唇に軽くキスした。俺「場所変えよ?」彩子は軽く頷いた。

しかし、トイレの中で財布の中身を見て『俺ピンチ!』現金も残り少なく、カードも家に置いて来ていた。『どうする?』考えも定まらないままカウンターへ戻る。
俺「彩さん家行きたいな・・・」彩子「それはちょっと・・・」俺「もう帰っちゃう。?」彩子「やだよ・・・」俺「じゃ、うち来る?」・・・
彩子は小さく頷いた。明らかに顔は赤くなって上気したようになっている。さっきのキスで火がついたのだろうか・・・
タクシーを呼び乗り込む。俺の家までは15分程だろうか。その間の会話は常に彩子の耳元で行った。時折耳に息を吹きかけ直接耳たぶに俺の唇をくっつけたりして小声で話した。
どんどん彩子の体温があがっていくのが分かった。耳元が感じるのかな?そんなことを考えながら俺の家の下に到着、降車してタクシーが行ってしまうと彩子は俺に抱きついてきた。

彩子「もう、こんな風にされるの久し振りだから・・・」俺にしがみつきながら少し息が荒い・・・俺はもうフル勃起状態だった。一度強く抱きしめ、そして彩子の手をとり俺のズボンのチ●ポの位置に持っていく。
俺「俺なんて、BAR出てからずっとこの状態だよ。」すると彩子はズボンの上からフル勃起状態のチ●ポを強く握りしめ小さく「あぁっ」と声を上げた。
彩子「もう、こんなになってる・・・ねぇ・・・嫌だあたし何言ってるんだろ・・・ねぇ」そう言って俺を見つめる彩子に今度はディープなベロチューをしてやった。ものすごい勢いで舌を絡ませてくる、しかもその間握りしめたチ●ポは離さないどころか一層強く握ってくる。
彩子「もう・・・火付けたのあなたよ!?」俺は彩子の手をとり足早に自分の部屋へ向かう。玄関に入り、鍵を掛けると彩子はまた俺に抱き付いてきた。

明かりもつけないままお互いの唇をむさぼる。彩子は再度俺の股間を握りしめてきた。俺も彩子のタイトスカートをたくし上げ、股間に手を伸ばす。パンスト越しだが明らかに股間は熱を持って湿り気を帯びていた。
そのままグイグイと指でこねくり回していたが爪でひっかけてしまったか、パンストが少し破けてしまった。しかしこれ幸い、その破れた穴から右手の人差指と中指を突っ込み、パンティの脇をずらし、直接オ●ンコにタッチした。
・・・・もう、ヌルヌルの状態だった。
俺「はぁはぁ、いつからこんなになってたの?」彩子「あぁん、もう・・・タクシーに乗る前から・・・あぁ・・・」俺「どうしたい?」そう言って彩子のクリトリスを猛烈に指バイブで刺激する。
彩子「あぁぁぁ・・・・嫌、立って・・・・らんない・・・」彩子は膝をガクガクし始めた。俺「どうしたい?」分かってはいたが俺は女の口から言わせるのが好きだ。指の動きを激しくしたり、クリの周りをなぞるようにしたり、でも穴には直接触れずに焦らしていった。

俺「ねぇ、どうしたい?」3度目に俺が耳元で囁きながら聞くと彩子は遂に陥落した。彩子「このオチンチンが欲しい・・・」そう言うと俺の前に跪きズボンのチャックを下しパンツのナニの取り出し口からすぐに俺のチ●ポを取り出した。
まだ、シャワーも浴びていない、ムッとした臭いがするであろう俺のチ●ポを酔って興奮しているせいか、彩子は躊躇なく口の奥まで咥え込んだ。チ●ポに生暖かい感触が広がる。
俺も酔っていたせいかいつもより大胆になっていた。そのまま彩子の頭を掴みイラマのような形で前後に腰を振った。少し苦しくなったのか彩子はチ●ポから口を離し、「ねぇ、入れて欲しい」そう言った。
俺は酔っていたので少しさっぱりしたかったので「シャワー浴びよっか。」と言ってバスルームへ向かった。無論チ●ポは出したまま。左右にプランプランしてました。
俺「彩子も入ってきなよ。」彩子「えぇ・・・私恥ずかしい・・・」俺「いいから入ってきなよ。」俺はそう言って雑然と服を脱ぎバスルームに入って行った。

「ガチャッ」
シャワーを浴びながら頭を洗っているとバスルームの扉が開いた。彩子はすでに全裸になり恥ずかしそうに入ってきた。彩子「私、太ってるから・・・」彩子はそうは言ったが俺的には十分にエロい体つきだった。
太ってるというのは彩子の見解で、男からみるとムッチリ系のエロス満載の体だ。深キョンをイメージしてもらえばいいと思う。
俺「きれいだよ。なんかすごくソソラレル体だよ。」そう素直に褒めてみると彩子は横を向き「嫌だ、恥ずかしい・・・」と恥じらいを見せた。
30にしては経験が少ないのだろうか・・・!?俺は彩子を抱きしめ、改めてベロチューをする。彩子も激しく舌を絡ませてくる。そこから徐々に唇を耳、首筋、胸へと這わせていった。
その間彩子は先程と同様に膝をガクガクさせたり体をビクつかせたりして反応していた。シャワーをとりぬるめのお湯を彩子に掛け若干クールダウンさせる。おもむろにシャワーをアソコにあてがい集中して掛けた。
「あっ、あ?ん、なんかジンジンするぅ・・・」そう言って両足をくねらせる。

そこでシャワーを流しながらヘアーの観察。両サイドがきちんと揃えられ綺麗にお手入れしてあった。密度は少々薄め、うっすらと縦筋が見えた。
縦筋の上からゆっくりと人差し指を下におろす。5秒で1?程度、指がその谷間に入るとシャワーのお湯とは別の明らかに濡れている感触があった。ニュルッ・・・指が谷間に入ると彩子の膝が一層ガクガクとし「んふ、んふ・・・」と堪えているような呻き声を出す。
俺は彩子のヘアーに軽くキスすると舌をとがらせ割れ目の攻撃を始めた。届くだけ舌を伸ばし左右、上下に舌を動かすと彩子は俺の頭を両手で押さえながら激しく喘ぎ始めた。
彩子「もう、もう、ねぇ・・・あんっ、気持ちいい・・・」彩子の顔を見上げると恍惚の表情だ。
俺はバスチェアー(お風呂場の腰掛)に座り、彩子の手をとった。俺「俺をまたいで座ってごらん・・・?」彩子が俺を見下ろす。中心には俺のそそり立つチ●ポがあった。
彩子「うん。」彩子は意を決したように俺をまたぎゆっくりと俺に抱きつくように腰をかがめてきた。

彩子のオ●ンコがチ●ポに近づく。俺「お風呂だから付けてないよ。」彩子「ここまで来てそんな事・・・もう、我慢できない・・・」俺はチ●ポを握りしめ、彩子の位置を探る。少し下付きの様だ。先っぽでオ●ンコの入り口を刺激する。
彩子「入れて、それ欲しい・・・」俺を抱える両手に力が入った。
そこからは俺も少し酔っていた事もあり、はっきりとは覚えていない。ただバスルームでは射精せず、ベットに行き、そこで激しく絡み合った。
両足を抱え、出し入れしているときに一度チ●ポが飛び出してしまい、なかなかイケないのにイラついていたためゴムを外し激しく腰を振った。
イッた記憶はあるがどんなタイミングでどんな体位でイッたのかは覚えていない。どこで出したのかも・・・
朝起きると二人とも素っ裸で俺の腕枕で彩子は眠っていた。

5分程後、彩子は俺の右腕の上で目を覚ました。一瞬目を見開き、辺りを見回し状況を把握しているようだった。
俺「覚えてる?」彩子「う?ん・・・途中まで・・・」何とも言えない苦虫を噛み潰したような表情をした。『はっ!?』と我に返ったような表情をする。
彩子「裸だね・・・」俺「後悔してんだ・・・」彩子「ちっ、違う・・・久しぶりだったのにあんまり覚えてない・・・」無言で見つめ合う・・・どうやら快感を覚えていないことを後悔しているのか・・・そう思った俺はおもむろに布団を全部ひっぺがした。
明るいベットの上で露わになる彩子の体・・・ボリュームがありなお且つしっかりとくびれているところはくびれている。
俺「エッチな体だね。」そう言うと彩子は両手で顔を隠した。俺は無言で彩子の両膝を揃え一気に開いた。オ●ンコは俺の精液でベトベトのままだった。

俺は朝立ちでギンギンに勃起しているチ●ポを彩子のオ●ンコにあてがう・・・彩子の両手を顔から離した。
俺「思い出したい?」亀頭だけ挿入する。彩子「もう、入ってきてるし・・・」俺「欲しくない?」彩子「明るいし恥ずかしい・・・」彩子がそう言い終わるか終らないかくらいのタイミングで俺はチ●ポを一気に押し込んだ。
目を見開く彩子、そこから一気に激しく突きまくった。10分程突いたころ彩子は全身を激しく痙攣させ果てた。俺も同時にオ●ンコから引き抜きお腹の上で果てた。勢い良すぎて胸の辺りまで飛んでいた。
遠目で見てみると知らない女が股間とお腹、胸を精子まみれにして大股を開いている姿が何ともエロかった・・・
その日俺は仕事だったため電車の駅まで彩子を送り出勤した。翌日非通知の電話が掛ってきていたが風呂に入っていたため電話には出れなかった。メッセージも入っておらず、アド交換もしていなかったため一夜限りの関係で終わった。
俺は未だにこの思い出でたまに抜いている。

以上、長文失礼しました。

巨乳妹の悩み・続き

続き。
 
「…俺はするほうだ!」
 
前回はアッー!なオチっぽくなったら面白いかと思って一旦ここで切っただけで、これは冗談で言っちゃった台詞。ノンケですまん。
 
妹とおっぱいおっぱいな話、ましてやパイズリという単語が出てきた時点で、実は相当気まずかった。
初めて彼氏が出来て浮かれてる妹が、まだ処女のくせにいつの間にか突っ込んだエロ話もするようになっていて、童貞兄としては照れくささもあって、お茶を濁して終わりたかった。
 
「俺はするほうだ!」
「まさか兄ちゃん…アッー!」
「ばか冗談だ」
「なーんだ、あはは♪うふふ♪」
 
という感じで会話が終わると思っていた。
 
ところが妹は、兄がゲイである可能性はまったく頭に浮かばず、かと言って冗談とも受け取らなかった。
 
妹「実は彼女いるってことじゃん!やるね。でも男が女にもするものなの」
 
俺は墓穴を掘ったらしい。
だがそれにしても、俺の(架空の)彼女の詳細よりも、「男が女にするパイズリって何だよ(笑)」的な興味が先にふくらんでいわゆるwktk状態の妹に、俺は現役JKの好奇心の怖さを知った思いだった。
 
俺はもう、とにかくウソと見栄で固めた説明をするしかないと思った。
 
「ぱふぱふって知ってるだろ、漫画とかドラクエ?とかで。あれも言ってみればパイズリだ。おっぱいでじゃれ合うこと全般をパイズリって言うんだよ」
 
「私が小さい頃、兄ちゃんのおっぱいで遊んでたのも」

「あれもある意味パイズリだ」
 
「じゃあ私は兄ちゃんとパイズリしてたわけか」
 
「…そういうことだな」…このあたりから不覚にも、初めて妹相手に勃起しそうになった。
 
「そうだったのか…ちんちんじゃなくていいんなら気持ち悪くないね、大したことないね。…でも、おっぱいでちんちん挟んでモミモミして、にゅくにゅくして、こすって、ぴゅってイカせて精子あびるのがパイズリだと思ってた私って一体…」
 
(いやそれでいいんだ、それで大体合ってるんだ妹よ、すまぬ。今勃起していることもすまぬ)
 
その後、俺のせいで勘違いした妹はひどい目に遭った。
 
ある日泣きながら帰ってきた妹にどうしたのかと聞いてみれば、
「ぱっぱぱパイズリさせられうぇう、ぐ、うう、気持ち悪い!」
 
おっぱいでじゃれる程度ならかわいいもんだと思ったんだろ、デート中ふざけて彼氏の腕におっぱい押しつけながら「パイズリ♪パイズリ♪」と無邪気に連呼したらしい。
 
性欲に火の着いた彼氏に、ひと気のない非常階段かどっかに連れ込まれ、揉まれ、脱がされ、谷間にちんちん押しつけられ、はさむかはさまないかの内におっぱいが精子まみれに。
 
なんということだ。
 
妹は泣きやんで落ち着き始めていて、大したことじゃないよね大丈夫!と言ってたが、俺は怒り狂った。
と同時に、自分の変な冗談がこんな事件を引き起こしたことに落ち込んだ。
 
そのことを謝ると
「ホモだと思わせて驚かせようとしたの?…読めなかった」
「じゃあやっぱり彼女いないのか。あーあ」
 
俺を責めるわけでもなく、俺に彼女がいないことを嘆いていた。
いい奴だな、すまぬ妹よ。
 
兄として名誉挽回しなければならない。
 
俺「そんなことより、これレイプみたいなもんだろ、警察…」
 
というような大騒ぎにはモチのロンしたくないわけで、妹にも拒否され、じゃあ彼氏を呼び出せ説教してやる、と俺は強く主張した。
 
俺の勢いに押されてしぶしぶ彼氏を呼び出す妹。
近所の公園に現れた彼氏。
初対面の俺は驚いた。彼は俺よりでかかった。
当時、全盛期よりはかなりやせていた俺だが、それでも90kg前後はあった。
だがその男は100.0kgは超えていたように思う。背も高いし強そうだ。
しかし所詮は高校生。とにかく強気に説教開始してみたら意外とおとなしいラムチーチョンだった。このとき妹は一時避難。
 
俺「妹のおっぱい触ったんか!」
チーチョン「ハイィ…すみませんハッフウ」
 
「無理やり脱がせたのもほんとか!」
「ハイィ…すみませんフッヒ」
 
巨体に反してびくびく平謝りだったから怒る気も失せたが、俺は責め続けたさ。
 
「乳首は見たのか!」
「ハイィ…え?」
 
「乳首はッ!見たッ!のかッ!」
「みみみ見てないす!スッフ」
 
「…そうか、じゃあセーフだな!でも何でだ!」
「ブラジャーが!外し方とかわからなくて、ずらせなくてハアッフウ」
 
「そうか、しょうがないな、外し方は俺にもわからん。で、はさんだのか!」
「ハイィ…え?」
 
「おっぱいにッ!はさんだのかッ!」
「ははははさんでないす!スフフ」
 
「…そうか、じゃあセーフだな!でも何でだ!」
「それはーハアッハア」
 
「言え!具体的にだ!」
「ブラジャー外せなくてあせってたすフッ、谷間の上からか前からか、どうしていいか分からなくてハアハア押しつけようとしてるうちにウフッハ出ちゃいましたす」
 
「じゃあお前は、妹の乳首は見てないし、パイズリもしなかったんだな?」
「ハイィ…すみませんッフッフ」
 
「よろしい、ならば許そう。だがお前は妹にフラれるであろう。それはしょうがないな」
「ハイィ…すみません…ハアハア」
 
終始息も絶え絶えの謝りどおしで、腰も低いし、まあこの辺でいいだろう。
だが俺は、その巨漢を見ているうちに、どうにも気になっていることがあった。
 
「…お前さー、おっぱいでかいけどさ、妹にもまれたことない?」
 
すると彼は生き返ったかのようにものすごい勢いで弁明し始めた。
 
「そそそそそうなんすよ兄さん!妹ちゃんがしょっちゅうもんでくるすよ!」
 
「…やっぱり…あの妹め」
 
「そんなことされたら、こっちもいろいろしていいって思うすよね、ね、ね!ハヒハヒ」
 
妹も呼んで三人で話すことになった。
今回は俺のせいで妹があほな勘違いしたのも理由だから、彼を許そうと思ったわけだが、結局最初から一番あほなのは妹ではないのか。
 
俺「妹にはまだ男のおっぱいを揉むくせがあったのか」
 
チーチョン「兄さんもおっぱいモミモミされてたんっすかハフハフ」
 
俺「まあ昔はね。でも今その役割が君に移っていたとは」
 
妹「ごめん…でも、だってさー」
 
俺「男はおっぱいしか見てないとかバカにして、お前の方が彼氏をそんな目で見てたんじゃないか!」
 
妹「ちがーう!」
 
俺「こいつの体を見てみろ!これ!このおっぱいが目当てで付き合ったんだろ!」
 
チーチョン「あうふ、兄さんそこ、やめて」
 
妹「ちがーう!昔の兄ちゃんに似てたから!」
 
俺「え…」
 
妹「昔の兄ちゃんみたいにおっぱい大きいから好きになった」
 
俺「…お前それ、結局おっぱい目当てだろ」
 
妹「え、あ、ハイィ…すみませんそのとおり…かも…」
 
これ以上オチらしいオチもないんだが、結局妹と彼は巨乳カップルでうまくやってるよっていう話でした。
 
補足。
 
俺「そんなにおっぱいもみたいなら自分のもめよ」
 
妹「やだよオナニーしたくなっちゃうじゃん」
 
いつの間にこんな妹になっちゃったんだろう…



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