萌え体験談

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谷間

カナ

今年の夏なんだが、高校の時の男女友達9人で和歌山は白浜の花火大会見に行くことになって。
先に7人は前乗り宿泊で花火大会当日に備えてた。
俺はサービス業で仕事があったから当日の昼間から花火大会に間に合うように車で向かう予定で友達の女(カナって呼んでる)も同じく仕事だと聞いてて車に乗せて俺とカナだけ遅れて行くことにした。
まあ車だし、当然俺は運転だからコーヒー飲みながらって感じだったんだが、カナは酒呑みでめちゃくちゃワイン好きな女なんだが車で早速1人酒盛り始めやがった。

こいつ相変わらず飲むな…なんて思ってたがこっちは白浜まで大阪から花火目当てで向かうと高速使っても結構混んでて時間がかかるので、当然車での酒盛りは長くなって、しかも車内飲みだけにワインではなくてビールとチューハイみたいなのをたぶん7、8本開けてたと思う。
気が付いたら横でカナはグースカ寝出したんだが俺の車って軽自動車のベンチシートで、助手席まで近くてがっつりもたれ寝してきた。

もたれ寝しやがって…と思いチラ見したら胸元谷間強調されててそんなにデカい乳じゃないように思ってた乳がやたらとデカく感じた。

で、乳強調されてんぞっ!って、、、おい、こいつもたれ寝って、、、
ん?シートベルト外してるじゃねーか…

そう、いくら軽自動車でベンチシートでも助手席からもたれ寝はかなり距離があるもの…気付けばカナは俺の膝枕で寝出し始めた…

まあ高校の時から9人男女間でお互いが恋愛する事も無くて今(あ、俺24ね。)に至ってたからなんか普通にベタベタ出来るんだがこの時だけはさっきの乳強調あたりから俺もなんか変な感じだった。
でももっと変なのは酔ったこの女だったw

酔うてるからなのかなんなのかおもむろに俺の腰に手をまわしてきた。

まぁいいか…

少しするとTシャツの中に手を入れてきて背中サワサワ、わき腹サワサワしてきやがった。
俺「オイ!くすぐったいって!起きてんだろ?シートベルトしろよ!事故るし!」
カナ「起きてるのバレてた?て、膝枕って気持ちいいよねー!こうやって体温感じるし、運転中だから無抵抗のA(俺)いじめれるしw」
俺「アホか!事故っても知らんぞw」
なんてやってたら、カナがおもむろに俺のTシャツをめくって腹にキスしてきた。

俺「おまえホンマに知らんぞ!くすぐられて事故しても責任とられへんからな!」
カナ「はい、ごめんなさい…調子乗り過ぎました…」

このカナって女は調子乗りなんだが実は気が小さいのか急にシュンってなって可愛くなる時がある。
まさに今そんな感じ。
俺も冗談に対してちょっと強く言い過ぎたかな?なんて思って膝枕の上のカナの頭をナデナデしてみた…
そしたらなんか良い匂いするし、なんかわからんけど俺の方がペット可愛がるみたいな変な気持ちになってきて、渋滞中の暇つぶしにちょっと髪の毛手櫛でサワサワ、ナデナデしてやってた。
そしたらカナがなんだかわからんがとっても可愛くなってきて頭ではなく、肩から二の腕あたりもナデナデしてしまってた。

今度はなんだか俺の方がスイッチ入ってしまった感じで、今まで高校から一度も無かったんだがエロ心が芽生えてきて耳たぶとか耳の周りとかサワサワしてしまった…
そしたら、カナが小さく「はぁ…」みたいな声を出してきた。
おい…俺、今まで感じた事ない気分になってるしカナちょっと感じてる感じか?しかも運転中!とか色んな事考えてたけど俺の方が興奮して心臓バクバクしてきて気付いたらカナのばっくり開いた胸元から手を入れて乳首サワサワ、コリコリしてた。
カナも当然のように受けいれてるし、乳首触るのと連動して俺の腰にまわしてる手で背中、わき腹あたりに軽く爪立ててきたりしはじめた。
カナ「気持ちいぃ…」「ぁ…」
小さい喘ぎ声可愛いし、今までこんなカナ見たこともないし、俺は運転も必死やしかなりヤバい感じだった…その時既に短パン内部でフル勃起の俺のチンポにカナが気付いた。

カナ「ほんま気持ちいぃ…めっちゃエッチな気分。Aの触っていい?」
なんて上目遣いで言ってきた。
俺「…」ヘタレすぎて無言しか返せず…
でもカナは持ち前の調子乗りの性格と恐らくお酒のパワーもあってかまだ夕方でも明るい車内で短パンの裾の部分から強引に手をいれてパンツのスキマから俺のチンポを触ってきた。

カナ「汗かいてる?w」
俺また無言…
カナ「ズボン脱がそw」

ボタンとチャックを下ろしてしっかりと俺のチンポを丸出しにしやがった。
そこからはまずはサオをチロチロ、キンタマもペロペロ、口にもふくむし、なんだかアイス食べるかのようにペロペロと丁寧に舐めはじめた。

おい、俺運転中なんだが…

カナ「やっぱりAのチンチンって感じwおいしいw」
俺、やっと返答「なんだそれw」
カナ「だって気心知れてるからなんかそんな感じ。大事なオチンチンって感じw」
俺あかん惚れてまうやろ…

最中色々話かけてきたが俺の記憶にはチンポ舐められながら運転中。事故らんように!だけでした。

途中ジュポジュポピストン運動もされたけど口の中に一回イって、カナはゴックンしてまた小さくなった俺のチンポをチュパチュパして適度の大きさに復活した俺のチンポを観察したり舐めまわしたりと大変でした。

最終カナのフェラ攻撃は約1時間にもおよびました。

最後あと10分ぐらいて現地着くぞって俺が言ったらやっとやめて、口紅塗り直しだした。
そうしてるカナを見てヤバい、落ちた…と思った。
現地到着して駐車場でおもいっきり抱きしめてキスまでしてしまいそこでやろうとしたがさすがにマズいかな?と思い帰りは別々にした。

今では良い今年の思い出。

寝たら起きない彼女が嵌めても起きないか友達と賭けをして・

寝たら起きない彼女が嵌めても起きないか友達と賭けをしたエッチな体験談。
うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった
彼女が家にくる日に友達も読んで飲み始めて、彼女の飲むペースあげさせながらちょっとワクワクしてた。俺が勝ったらPS3貰う約束だったから
けどそれはオマケで彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったからなおさら興奮!
それから彼女が酔ってウトウトし始めた。友達とアイコンタクトしながらもいまからの事考えると少し緊張した。
彼女が「ゴメン先寝るね?」とベットに、俺らはしばらく様子見してから彼女の所に移動した。
俺が「美樹?」と顔ペチペチしても身体揺すっても起きないので完璧寝てる

「なっ、起きないだろ」
「いやさすがにヤッたら起きるよ普通」と友達は信じてないので「じゃあやるぞ」と彼女の布団を取った
ためらってもあれなんですぐに彼女のジーンズ脱がせると「マジやるのかよ、ヤバいパンツとかエロい」と興奮気味。
俺が「お前は見るだけだから」と言ってもパンツにくぎ付けで聞いてなかった。
さらに彼女のTシャツめくってブラと谷間が見える状態にすると「やっぱ大きいな、羨ましい」とやけに連発してた。俺が「じゃあ始めるからな」とズボン脱ぐと「お前のはいらんな」と笑ってるし、しかもさすがに勃起してるの見られるのは俺も恥ずかしいかった
それもあるのですぐ嵌めようと用意してたローションをチンコと彼女に塗り付けた後ゆっくり中に入れた。たまに寝た後嵌めるけど、友達に見られながらなんでいつもより興奮して気持ち良い。
友達は「人の初めて見た、ってかガンガン動いても本当に起きない?」と聞いてくるから「まぁ見とけよ」と置いといて、彼女の胸揉みながら正常位でガンガンついた。
彼女は途中苦しそうに「んっ!」とか反応はしてるけどやっぱ起きない。
ヤッてる時に友達は起きないかヒヤヒヤしてたみたいだけど、かまわず嵌めまくってから「ヤバい出る」っと直前で抜いて彼女のお腹に出した。
かなり気持ちよかった。友達も「起きないもんなんだな、ていうかエロすぎる」「こんないい身体自由にできるなんて羨ましすぎる」と興奮してた。
「約束だから賭けは勝ちだな」というと「負けたけどきやしくないかも」と友達は笑ってた
「じゃあ俺風呂入るから適当に待ってて」とたんすから着替えとりながら隠して置いてあるビデオカメラを録画モードにしておいた。
それから風呂に入っていつもより長めに時間かけてから上がった。
その間も興奮しててもうドキドキだった。
友達は「風呂長いって」とタバコすってて、彼女はやっぱりまだ寝てたけど布団がはだけてブラ丸出しの状態だったから「お前触った」と聞くと「触りたくなるけど我慢したわ…まぁいい眺めだけど」とニヤニヤ
それからしばらく飲んだ後に「じゃあ帰るわ、今日は負けたけどいいもん見れたよ」と友達帰っていった。玄関閉めた後即効でビデオ確認したらばれてないようで安心。彼女も寝てるのでテレビに付けて再生してみた。かなりドキドキしてる
ビデオ見てると俺が風呂入った後友達がやたら風呂場確認してた、その後に彼女の側にいって「美樹ちゃん」と声かけてるが彼女は爆睡。
寝てるのを確認したのか彼女の胸を触り始めた、しかも揉みながらキスしてる。さらにブラの中に手を入れて生で揉んでた。
頭クラクラするくらいショックだけど同じくらい興奮してビデオ見ながら勃起してしまった。
友達はその後いきなりズボン下げてチンコ出して彼女の手をとって握らせ手コキさせてる、彼女の手でシコシコしながらさらに胸を揉んでる。起きないからなかなか大胆になってきて今度は彼女の顔に跨がってチンコ口につけた後軽くねじこんでた。
でも彼女が「ケホッ」て咳こんでからは慌ててた。
まぁおきなかったから安心したみたいだけど。
そこから風呂場また確認した後に彼女の下半身にかけてた毛布はがして、足広げて生で入れてた。
入れた後は気持ち良いのかしばらく動かなかったけど、彼女の腰掴んでピストンし始めた。
彼女が他人に嵌めてる映像はかなり非現実的でいて興奮した。おっぱい揉まれながら友達にチンコ入れられてる彼女はかなり卑猥でエロい。
さらに友達は彼女に覆いかぶさってまたキスしながら腰ふってる、そこから起き上がっていきそうなのかかなり思い切り突いてた。
最後はチンコ抜いておっぱい揉みながらお腹にだしてました。ティッシュで拭いて元通りにした後、また彼女にキスしてから俺が風呂あがるの待ってました。
ビデオ見た後は嫉妬と興奮と後悔で大変でしたがやっぱり興奮の方が強かったです。
彼女からは「また昨日寝た後にHしたでしょ」と言われて「友達帰った後にしたくなったから」といったら呆れてましたけど。
それからはたまにそのビデオみては興奮してます。マンネリ化してたHもいつもより気持ち良くなったしPS3も貰えたので結果としてよかったです
友達はまた飲もうと誘ってきますが二回目はないのでスルーしてます

堀北×希のSEX診断


彼女の、タマゴ型の輪郭を持つ顔にご注目あれ。古来より観相では、

「セックスに望んで感度がよく、しかも男性次第で技巧、秘局構造ともどんどん円熟す、最高の食味を持つ女体」

と教えている。まさに彼女がこのタイプに属する。

性典・鼻の章にこんな教えがある。

「……鼻翼張り、鼻大なるその女、大なる乳首を持つ。それあたかも梅の種なり。交わりの場においては絶えることなく吸い、撫でるべし……」

“梅の種”とは、誇張に違いないが、彼女の乳首が強い性感帯で、しかも大きく発達していることを暗示している。

指の腹でこする、爪で軽く掻く、口に含んで吸う、舌先でこする、なぶる、噛む。

乳首に対する愛撫はすべて、彼女にとって大きな快感を呼び起こすのだ。この種の女体は、乳首の谷間にペニスを押しつけたり、摩擦運動を繰り返すことなどは、交合と同じくらいの快感を呼ぶのだ。

「ああ、ダメ。そんなイヤラしいことしちゃ」

体の芯から沸き立つ快感で、両の瞳はすっかり潤み、腰をふるわせ、男の太股に股間を押しつけてくる――。

これらは、彼女の目に表れている。

性典・目の章に、

「……切れ長にて目尻つり上がる目を有する女、性に対する執着大なり。あらゆる技巧を持って汝を翻弄、悦楽の極みに導く女なり……」

と記されている。

古来より、目が大きくつり上がった女性は“床上手”といわれる。彼女がそれほどの経験者とは思えないが、経験を積み、テクニック豊かな男性に導かれると、快感はさらに上昇する。

全身どこを愛撫しても、すぐに反応を示す。特に肩、背中から腰へ、そして尻の頂から前へ。太股、双丘の根元周辺などへの指の腹、舌先での責めは最良の攻撃だ。電流が全身を駆けめぐり、のたうち回るだろう。

彼女がセックス大好き女体に変貌するようになることは、法令に暗示されている。

性典・法令の章に、

「……高まりを迎えんとするとき、全身を朱に染め、目潤み、乳首、乳うん、秘局張りつめる女なり。またこの女、音の刺激で快感へと変わる。卑猥なる言葉を耳元でふるわせるなら、秘局に響き、桃源郷へと飛ぶこと必死なり。飽くなき性欲で、汝の精涸れるまで吸い取る。それ、法令分かれ深き女と覚えよ……」

口元近くまで法令が枝分かれしているなら、声の刺激にすこぶる弱いということなのだ。

「オイ、オチ○○ンに触ってみろよ。おまえの唇を待ってヒクついているんだぜ」

「おまえのオ××コは、突いてくれと涙を流しているよ」

こんな卑猥であけすけな言葉を耳元にささやかれるだけで、彼女の全身は疼き、性感に火がつくはずだ。

彼女、言葉の刺激に欲情するのだ。

彼女のようなタイプ、観相を持った女性には、ベットインする前から欲情をかき立てる言葉を耳元でささやいてやること。彼女はその言葉の響きに我を忘れ、身悶えして、自らベットに誘うだろう。

よく通った鼻筋、長大な口。すべてが彼女の性的魅力と感度の良さ、性的欲望の強さ、スタミナの強さなどを暗示している。

ぽってりと下唇は、彼女の秘局が上質であることを教え、また前歯の大きさは、精力の強さを暗示している。しかも、上下の唇の厚さが均等であることも見逃せない。

性典・唇の章にこんな教えがある。

「……汝の男根がいかに長大であろうとも、それを余さず飲み込み、さらに奥へと吸わんとする秘局なり。それ、厚くして等しき唇を持つ女と覚えよ……」

秘局の最深部への挿入が可能な体位、たとえば彼女の両脚を肩に担ぎ、のしかかるような“屈曲位”であっても、決して苦痛を訴えない。むしろ喜ぶことが多い。

また、女性上位の形を取れば、より深い挿入感を得るため自ら上体を起こし、俗にいう“騎乗位”の形になってしまうことだろう。

秘毛は並の濃さで、俗にいう「菱形」である。

こんな彼女とより楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1
彼女の前歯は大きい。観相では「個性的な性技を好む」と定めている。また「飽くことなく男根をむさぼり、汝を責め立てる」とも教えている。おそらく、舌先でペニスから“袋”までとことん愛撫することだろう。ピチャピチャと音をたてるうちに、その音にまた欲望を覚えて、責めたてる。鈴口から絶え間なく溢れる物を丁寧に舐めあげてくれるはずだ。

ただし、彼女、“69”はあまり好きではないということに心をとめるべき。相手に責められるか、また責め立てるか。一つの性技に熱中するタイプなのだ。

ポイントNo.2
鼻筋から鼻頭にかけて肉付きは豊かである。このタイプの女性は、一度性技を教えると、二度目からは自分なりに工夫をして、より深い悦楽を求めようとする“技巧派”である。

それだけに、精力の弱い男性は、持てるテクニックをフル活用して彼女を何度もイカせせないと嫌われる。

ある意味で、男殺しの相を持った女体でもあるから、愛撫にはたっぷり時間とスタミナをかければ最高においしい堀北×希である。

俺の冒険黒人編

言葉が出来るというだけで潜り込んだ会社で、アフリカのプロジェクトチームに回され、入社3年目でいきなり海外事務所に転勤となった。
現地在住15年の支店長と俺、あとは現地採用の外人が2名。そのうちの1人がマティ・なんちゃかんちゃら・キザイヤさんだった。
彼女は父親がマグレブ、母親は黒人。仏独英伊アラブと父親の国の言葉を使いこなす才女で、日本語もカタコトだけど話せる。前の夫はスウェーデン人、今の旦那はドイツ人、というインターナショナルな人だった。自己主張も強いが仕事も出来る彼女は、俺のことを出来の悪い弟みたいに可愛がってくれていた。
マティさんは、おそらく30歳くらい。つやのある薄めの黒い肌に、びっくりするくらい大きな目、いわゆるタラコ唇に高い鼻、巨乳で脚が長くて腰が細く、銀縁の眼鏡を掛けていた。ヒールを履いて俺と同じくらいの背の高さだ。
もう1人の現地人、(デブの白人、奥さん日本人、子沢山、アニメ好き)に言わせると、
「マティは気が強いから怖いよー。旦那さんも大変だよー」ということだ。
そんなある日、マティさんとデブと3人で昼飯を買いに行くと、やたらとデカい黒人2人が怒鳴りながら、店のショーウィンドウを鉄パイプで割っていた。立ちすくむ俺たちにいきなり椅子を投げつけると、連中はいきなり襲ってきた。無意識に5歳からやっている空手が始めて役に立ち、二人の鼻に綺麗に俺の正拳が決まった。これは俺が強いわけではなく、日本人相手だと無意識にかかる心理的な制御が、黒人相手だとゼロになる、というだけだ。はじめに鉄パイプがかすったのか、俺の頭から血が流れ始めた。俺は逆上してしまい、道に倒れた黒人のマウントをとってひたすら殴った。もう1人は倒れたときに頭の打ち所が悪かったのか、ピクリとも動かない。
駆けつけた警官に引き剥がされて我に返ると、黒人の顔はぐちゃぐちゃになっていた。
俺は二人の警官に道に押さえつけられ、「動くな!!」とピストルを頭に突きつけられた。
マティさんが大声で「その黒人よ!!日本人じゃないわ!!」と叫んでいる。デブ白人から連絡を受けた支店長がのんびり現れ、警官と話し始めた。
 俺と支店長は警察病院に連れて行かれ、その後事情聴取されて帰らされた。店の人からも話を聞いたらしく特にお咎めはなかったが、実はビビッて色々漏らしていたので下半身が気持ち悪かった。
その日からマティさんの態度が急に変わった。ふと気づくと強烈に色っぽい目で俺を見てたりする。嬉しいが彼女は人妻だ。旦那さんは写真で見る限り熊のような大男だし、おまけに彼女の親父さんは、前のご主人が浮気した時仲間を集めて半殺しにしたという話を聞いたことがある。
 変なことをしたら殺されかねない。普段から胸元の開いた服が多いマティさんをなるべく見ないようにした。ポロシャツなんて着られた日にはもうたまらんのだ。時々スーツっぽい服も着てくるのだが、これはこれでエロすぎる。
 ある日皆で帰りに一杯飲みに行こうとすると、めずらしくマティさんも一緒に来た。シャツは胸元が大きく開いて、白いタンクトップから谷間が見える。エロ過ぎる。ネックレスが谷間にあるから見ざるを得ない。あの胸に顔を埋めて寝てみたい。俺の横に座って何故か身体をくっつけてくるので、当然勃起状態だ。
 帰り道が同じ俺と2人きりになった瞬間、マティさんは、いきなり俺の腕を組み、胸を押し付けながら、「あなたの家に行きたい」などと恐ろしいことを言い出した。
そういえばこっちに来て半年、一回もセックスしてないなあ、エスコートでも呼んで抜いとくべきだった、と思いつつ流されるまま一緒にマンションに入った。
 狭いエレバーターの中で、マティさんは俺に腕を絡めて大きな目でずーっと見ている。当然胸もあたる。もうたまらん。
 1人暮らしには広すぎる家に入ると、彼女はすぐに抱きついてきた。俺はたまらず、グレープフルーツみたいなおっぱいを揉みまくった。香水の匂いもたまらん。エロモード全開で俺に絡みつくマティさんは、もの凄く強い目力で見つめ、俺のものをズボンの上からさすり始めた。
「私のことは嫌いなの?」「そんなわけないじゃないですか」
べろべろと俺の顔まで舐めるマティさん。シャツを脱がし、黒のブラの上から弾力たっぷりの胸を揉みまくる。マティさんも俺の上半身を裸にして、乳首や胸を舐め回す。
 ソファやベッドに行けばいいのだが、なぜか勢いあまって一気にズボンとパンツを降ろしてしまう俺。彼女は俺を見つめながら、硬くなったモノを逆手に持つと2,3回ゆるゆるとしごき、そのまま跪いて大きな口を開けて咥えてくれた。
 急な展開についていけてない俺を尻目に、マティさんはゆっくり顔を動かす。今まで彼女がしゃぶってきたモノの中では、一番貧弱なんじゃないか。らくらくと根元まで咥えて、そのまま舌でタマから括れまで丁寧に舐める。
 スウェーデン人とドイツ人、ヨーロッパでも有数の変態大国の男にみっちり仕込まれた絶妙のテクニックだ。左手で扱かれながら括れと先を赤い舌で舐められていると、すぐに限界に達しそうになった。
「すいません・・。もう終わりそうです・・」
ちなみに俺の言葉は常に丁寧語だ。くだけた言葉を話すレベルではない。
マティさんは大きく口を開け舌を出し、左手を太股に置き、右手でゆっくり大きくしごき始めた。俺は「はうう・・・」と情けない声を上げながら彼女の口に向けて発射した。勢いがついて眼鏡に掛かったやつを、マティさんは指ですくって俺を見ながら舐めた。どんだけエロ偏差値高いんだよ・・・。

 呆然と裸で立ち尽くしていると、マティさんはパパっと全裸になり、俺にバスルームの場所を聞いた。日本人ではありえない体型だ。お尻の位置は高いし凄いボリューム、胸はツンと上を向いたままプルンプルンしている。俺の農耕民族丸出しのプロポーションが恥ずかしすぎる。
シャワーがこれまた最高だった。仁王立ちの俺の全身を素手で洗いまくるマティさん。普段気の強い彼女が何故こんなに献身的になるのかどうにも信じられない。立ったまま背中を胸で洗われた時には、これを教えたのは日本のAVを研究している奴に違いないと思った。バスルームの鏡に映る、黒い身体と黄色い身体。これはダブルで興奮できる。
後ろから抱きつかれ、首筋を舐められながら両手でしごかれると、俺はまた限界に達した。
こんどは「ううう・・・」と呻きながら壁に向って発射すると、マティさんは立ったまま身体をかがめ、お掃除フェラを丁寧に丁寧にしてくれ、指に絡みついた出したものをしゃぶって笑った。
 ようやくベッドにたどり着くと、膝立ちになった俺の正面に四つんばいになり、口だけで喉の奥まで咥えてくれる。仮性包茎の悲しさでフェラも痛く感じがちな未完成人間なのだが、マティさんの口の中はよだれが多いのか全然痛くない。長い舌も色々なところに絡まってくる。ヘルスのフェラより全然プロっぽい・・。この人、今までどれだけの人種の男に仕込まれたんだろう・・。
 あっというまに上を向いた俺のモノの下側を、顔を傾けて舐めながら、
「コンドームは持ってる?」
と聞くマティさん。すいません用意してません、と答えると、OKっと言いながらぴょんとベッドから降り、玄関に放り投げた自分のバッグから箱を取り出すと、アホみたいに膝立ちで待っている俺のところに戻ってきて、口でつけてくれた。だから経験豊富すぎるって。これが世界標準なのか?

 そのまま綺麗な黒い脚を絶妙に開いて仰向けになったマティさんに、俺は覆いかぶさった。綺麗にそりあげたあそこに先をつけると、下から腰がぐっと上がってすんなり入った。
正直日本での経験値も少ない俺が偉そうに語るのも恥ずかしいが、マティさんの中はキュキュっと締まって、今まで味わったことのない感触だった。中でうにょうにょ動き、モノの先っぽが引きずり込まれる感じがする。オナニーより気持ちのいい身体は情けないことに初めてだ。もう2回も出しているのに、すぐ限界がきそうだ。
備え付けのベッドなのでスプリングが古いのか、俺が腰を入れるたびにギシギシ凄い音を立てる。太股で俺の腰をがっしり挟み、俺の肩を持ったマティさんが、まさにエロそのものの顔をして俺を半開きだけど大きな目で見つめてハアハア喘いでいる。俺の腰の動きが少し遅くなると、下から絶妙のリズムで腰を回しながら突き上げる。俺も外人っぽくオウオウいいながら腰を打ち付け、ムオーとか呻いて3発目を出した。
 そのまま谷間に顔を埋めて、ハアハア言っていると、マティさんは俺の顔を両手で掴み、舌を入れてキスをしてくれた。
「私の身体は気に入りましたか?」とマティさんが敬語で聞いてきたので、俺はおっぱいを舐めながら、最高です、こんな気持ちのよい経験はしたことがありません、と答えた。
 俺はおそるおそる、マティさんみたいな美人が、なんで俺なんかと、と聞くと、脚を絡めて背中に爪を立て、頬をこすりつけながら、
「あの時守ってくれました。獣みたいに強かったです。普段子供みたいなのに男です」と囁き、
あのクズ達を殺してしまうつもりだったんですよね、あいつらの顔が壊れていました、セクシーです、私は従属したいと思いました(うまく訳せません・・)とちょっと怖いことも言い出した。
 それだけのことでこんな極上ボディとやれるなんてラッキーだ、と俺は思いながら、胸を揉んで舌を絡めていると、また元気になってきた。マティさんは俺の胸、腹筋と順番に舐めながら、横向きのままパクッと咥えた。私にもさせてください、というと、咥えたまま俺の頭をまたいだ。匂いは結構きつかったが、綺麗にそりあげたマティさんのあそこを必死に舐め上げた。しばらく69を楽しんだ後、俺は思い切って
「バックでしたいんですがいいでしょうか」と聞くと、マティさんは四つんばいになって最高にボリュームのあるお尻を高く上げた。
 俺はぎこちなくコンドームを装着したあと、大きなお尻を掴み、一気に生で突っ込んだ。俺はフンガフンガいいながら、腰に手が届かないのでお尻に爪を立てて必死で腰を振った。マティさんの脚が長いので、俺は殆ど1人立ちバックの状態になったが、太股の付け根にあたるマティさんのお尻の丸みが最高に気持ちよかった。俺はなぜか絶叫しながら発射した。
 
 2時間で4回も出したのに、何故か賢者モードにはならなかった。マティさんは俺の身体に長くて黒い手脚を絡めて、大好きだの肌がすべすべで気持ちいいだのとずっと囁いてくれる、俺は横に寝ながらおっぱいを揉んだりしゃぶったりしているうちに、不覚にも寝てしまった。

 朝起きると横にマティさんは居なかった。俺の貧弱なモノと稚拙なテクニックに幻滅して帰ったんだろうか、と悲しくなり寝室をでると、俺のTシャツだけを着たマティさんが、台所で朝ごはんを作っている。たいした材料はなかったはずだが、卵やらソーセージやらサラダを用意している。俺がおはようございます、と言いながら近づくと抱きついてきて舌を入れる。おっぱいが当たって気持ちいい。
「もし嫌でなければ、来週から一緒に住みたいです」
俺はあせり、でもダンナさんがいるでしょ?と聞くと、
「大丈夫です。でもあなたが嫌だったら同居は続けて通います。」
と言う。俺はよくわからなかったが、嫌なわけないです、とだけ答えた。
マティさんは気にする様子もなく昨日の服を着て俺と一緒に出社した。支店長もおっさんも別に何も言わない。マティさんも特に何も言わないが、時々俺を強烈に見つめている。タバコを吸いに外に出ると、支店長も、お、俺も吸うか、と言って付いてきた。
 2人きりになっても別に何も言われない。俺はこの上司を信頼していたので、思い切って
「あのあと、、マティさん俺の家に来たんです・・」と告白してみると、
「あれから彼女はもう君に夢中だよね。いやーいいなあ。あのあたりの女性は、一度惚れたら尽くして尽くして尽くしつくすことで有名なんだよ。素晴らしいなー、あんな美人に惚れられて・。あの時の君の目は、僕でもゾクッとしたもんねー」
 などと暢気なことを言う。で、、でも、ご主人がいるんですよね、会社に迷惑がかかったら、、と俺が聞くと、
「いいんじゃない、どうせ事実婚だしあの二人。」
とあくまで暢気だ。
「一緒に住みたいって言うんですけど、社宅ですし、、」
「いいよいいよ、本社も誰も知りやしないよ。若いんだから一人で住むよりそっちのほうがいいって」
 とまったく気にする様子もない。
 午後にデブ白人と二人で取引先に行く途中も、
「僕にもカラテ教えてよ。いいなー。マティは帰りに書類取りに行くって言ってたよ」
「書類ですか?」
「そう、事実婚解消の書類でしょ?落ち着いたら家に呼んでくれよ」
とこちらも気にする様子は全くない。

 週末、俺はマティさんの家に呼ばれ、ダンナさんの目の前で荷物の運び出しを手伝った。
ドイツ人は俺とは一言もしゃべらず、最後にマティさんにハグをしてあっさり別れた。

 そんな感じで急に始まった同棲生活だが、以上に濃い毎日だった。仕事では誰に対しても強気のマティさんが、こっちが戸惑うくらい俺には従順なのだ。俺が事務所をでるのが遅くなった時も、必ずご飯を作って待っている。朝は俺より早く起きて朝ごはんをつくる。俺が手伝おうとしてもさせてくれない。帰宅して玄関でキスをしたあと、口でしてほしいです、と言うと、ソファに手を引いて座らせてくれ、俺の脚の間に跪いて、丁寧にしゃぶってくれる。胸で挟んで欲しいです、というとTシャツを脱ぎおっぱいで挟んでとりあえず出してくれる。美味しい晩御飯を食べている時もずっと横に座り、腕や脚を絡めながらお酌までしてくれる。俺がやりたくなって、机に手をついてお尻を向けてください、と言うと言われたとおりにその格好をする。黒くて丸くて大きなお尻の弾力を楽しみながら立ちバックで責めていると、自分のラッキーさが信じられなかった。外で買い物をする時も、マティさんはもうべったりくっ付いてくる。俺が「何かプレゼントを買いたいのですが何がいいですか?」と聞いても、蚤の市で売っているイヤリングとか、フリマに出る古着くらいしか欲しがらない。市場に買い物に行くと、野菜や肉や豆を大量に買うのは面食らったが、自分は殆ど野菜しか食べない。家でゆっくりしていると、時々両脚を180度くたい開いて屈伸したり、身体をそらせて頭を脚で挟んだりしている。めちゃくちゃ柔らかい。
「マティさん、確か毎朝ジョギングしてるって言ってましたよね?」
と聞くと
「一緒に住むまでは運動不足でした」と顔を赤くして(黒いけど)言う。

9時までにベッドに入れるときは、毎回マティさんの身体を隅から隅まで楽しんだ。というより、マティさんが全身を使って俺を気持ちよくしてくれるわけだ。バック、騎乗位、横バック、対面座位、など色々やらしてもらったが、やはり一番気持ちいいのは正常位だという結論に達した。身体を起こして胸を両手で揉みまくりながら、腰をグイグイ振っていると、上からマティさんの超絶にエロい顔が楽しめる。細い腰を掴んで必死で責めると、胸がプルンプルン揺れるのがまたたまらん。時々長い脚をベロベロなめるとスパイシーだ。最後は両脚を肩に担いで、血管が切れそうになるほど腰を振り、限界が来るとそのまま胸に顔を埋めて中に出す。こっちではピルが安いし、マティさんも前から飲んでいたらしいのでどんどん中に出す。同棲を始めたとき、「免疫症にかかっていない証明書」を渡されたので、俺も一応検査に行き無事一週間後、「全部陰性」の証明書を貰ってマティさんに渡した。その晩からは全部ナマ、中出しOK。
 仕事も適当に忙しいかったので、毎日マティさんの極上ボディを堪能するわけにはいかなかったが、休みの前の日は、事務所のマティさんを見るたびに夜のことを考え、たちまちボッキした。ある金曜日、デブと支店長が二人で取引先に出かけたとき、我慢できずにサイケなワンピースを着て電話しているマティさんに抱きついた。マティさんは困った顔で軽く抵抗したが、俺はそのまま机に手を突かせ、後ろからぶち込んだ。電話の声がハスキーになってきた。もし電話相手が男なら100パーセント勃起するような声だ。俺はそのまま腰を振りまくり、中に出した。電話が終わったマティさんは、俺のモノをしゃぶって綺麗にしてくれた。
 休日に郊外にあるマティさんの実家に遊びに行くことになった。さすがに緊張しスーツを着込んで乗り込むと、マティさんのパパ(2メートル130キロくらい)ママ(細身の美人、巨乳)妹、弟2人、それにギラギラした目をした異様にマッチョなマグレブの若い男と黒人が俺を睨みつけていた。
 何かピリピリしている。妙に俺を挑発するマグレブと若い黒人。パパは何も言わない。二人とも従兄弟だか親戚だかわからないが、マティさんを嫁にしたくて仕方がないということだけが判った。ニコニコして全然話さないママがどんどん俺に良くわからないきつい酒を勧める。
 何がどうなったか判らないが、俺はその若い二人と勝負をする羽目になった。凄い形相で怒りまくるマティさんだが、
「仕方ないわ・・。まだ子供なのよ結局」
とか言って俺のスーツを脱がし始める。おいおい待ってくれ・・・。
マグレブは上半身裸だ。凄い筋肉だ。ニヤニヤ笑っている。俺は、ちょっと待ってください、僕はあなたと勝負する意味がわからない、、と話しかけると、いきなりぶん殴られた。吹き飛ぶ俺、マティさんを見ると、あれ?何か急に冷めた目になっている。
 「ちょ、、ちょっと待ってください・・・」
といいかける俺の腹を思いっきり蹴り上げるマグレブ。俺はまた逆上してしまい、奇声を上げてまず回し蹴り。これまた気持ちよく後頭部にヒット。棒立ちになったマグレブの顔面にとにかく突き突き突き。またヒューズが飛んだ俺は、パパに羽交い絞めにされるまで記憶が飛んでいた。はっと気づくとまた血だらけの顔が目の前に。
 それを見ていた黒人は、いきなり俺に抱きつき、もの凄く訛りのきつい言葉で俺に謝りまくり。ママはニコニコ。妹は顔を覆いながらしっかり見て大喜び。弟は奇声を上げて俺の真似。
その後はマティさんが俺の横にべったりで大宴会。どこから沸いて出たのかリビングに10人以上の黒人やマグレブが大集合、俺に顔をぐしゃぐしゃにされた奴は、包帯で顔をグルグル巻きにしながら俺のことを先生先生と呼んで、他の奴らが俺にぞんざいな口を利くといきなり殴る。良くわからないがパパも大喜び。
夜中まで続くかと思った大宴会だが、パパが立ち上がり解散を宣言。皆ぞろぞろ帰る、アラブは俺の足元に屈んで脚にキス。そのあと口にディープキス。羊臭い。家族だけになると、弟二人と妹が、枕を持ってママとパパの部屋に移動。俺とマティさんに部屋が与えられる。お香の匂いが立ち込める部屋で、そのままマティさんと一緒に寝る。風呂に入ってない俺の傷をぺろぺろと舐めるマティさん。目が充血している。
「汚いですよ」「汚くないわ。もう最高。あいつ私の許婚のつもりだったのよ。英語も話せない癖に」
他人に厳しいマティさんが、裸になって裸の俺の全身を丁寧に舐めまくり。ギンギンになったものを後手に掴むと、ゆっくり腰を下ろして自ら挿入。腰をゆるゆる回すと俺を見下ろしながら、ああもう最高よ・・などと唄うように話す。
「大きな声をあげたら聞こえませんか?」
「皆わかっているから大丈夫。私が喜んでいると両親も幸せなの」
おれもすんなり同調。前から後ろから下から上からマティさんの黒い身体を堪能させてもらった。俺の家よりふかふかのベッドなので、正常位になると身体全体がくるまれて良い感じだ。部屋中に飾られた家族の写真を見ながら、俺は必死で腰を振った。彼女の長い手脚が俺に絡みつく。俺の顔を両手で挟んで
「もっと突いて、中に出して、もっともっと突いて」
などと低い声で睨みながら呻き、下から腰を突き上げる。俺はいつもより早めに中にドバッと出した。

夏になり二人で海にいった。マティさんのビキニ姿はやっぱりエロかった。周りが平気でべたべたしているので、俺もお日様のしたで遠慮なく絡み合ってべたべたした。オイルのぬりっこをしてると、我慢汁が出て仕方がなかった。たちの悪い白人が汚い言葉でからかってきた時は、マティさんはもっと汚い言葉で言い返した。俺はまた逆上してしまい、やるんかコラと日本語で怒鳴ると、肩をすくめて逃げていった。立ち上がった俺にマティさんはしがみついてキスをしてくれた。
マティさんは俺のリクエストを聞いて、ホテルの部屋でビキニのまま咥えてくれた。奮発してジャクジー付きの部屋を取ったので、仰向けに寝そべった俺の脚の間に入ったマティさんが、いつもよりより一層丁寧にしゃぶってくれた。一発口の中に出した後、バスタブのヘリに手をつかせて後ろから黒くて丸くて大きいお尻を抱えて突き捲くった。
ホテルのベッドは広く、窓からは海が見えた。まだ明るいうちからナイスバディの黒人をバックで責めまくるのは最高だった。パイズリで出してしまったとき、そのまま手ですくって俺の出したものを全部舐めてくれたのには興奮した。
朝ゆっくり起きる→朝食→ビーチでべたべた→部屋に入り一発二発→遅めの昼ごはんをビーチで→シャワーを浴びながら一発、気分がもりあがったらそのままベッドでも一発→ゆっくりディナー、ドレスを来たマティさんの身体を鑑賞→夜は当然もう一発、
という感じで、一週間の休みはあっというまに過ぎていった。マティさんはこちらに国の休みの取り方をするので、そのあと2週間ほど家族で旅行に出かけていた。

秋もセックス三昧で過ごした後、クリスマス休暇はどうしようかなーとか暢気に考えていた時、いきなり振られたのはさすがに笑った。うちの事務所のややこしい会計をお願いしている税理士が病気で倒れ、新しい担当がきたのだが、こいつが北欧系のイケメン、背は高いし、おしゃれだし、とにかく信じられないくらい格好良い。会計の仕事は主にマティさんがやっているのだが、このイケメン、初めからマティさんにあからさまに好意を示していた。俺がいるのに可愛そうなやつ、と思っていたら、あっさり寝取られ、マティさんは荷物をまとめて出て行ってしまった。イケメンがかいがいしく荷物を運ぶのを、呆然と座っている俺。その金髪イケメンは、最後に俺に握手を求めてきて、
「申し訳ないけど、これは彼女が決めたことなんだ。悪く思わないでくれ」
と本気であやまってやんの。マティさんは別に事務所を変わるわけでもなく、俺とも普通に話す。所長も別に「あ、別れたんだ」だけ。デブも「まあ楽しい夏休みでよかったじゃない」と笑うだけ。

横で座っているマティさんをん見ていると、この身体であんなことやこんなことをしてくれたのになあ、と思うこともあるが、まあ仕方がない。ただ、彼女のおかげで言葉が飛躍的に上達、この後の下半身事情の充実には非常にありがたかったことは感謝感謝だ。
もし時間ができたら俺の金髪体験記もまたいつか・・(いらないか)
 

俺の妄想です。



続きです。MIKIちゃんは友達と遊びに行くという風にぼかして浮気相手と子作りセクロス。表ブログで実況。雨風呂なのでぼかしているようです。同時刻の裏ブログも内容のみ掲載。俺の妄想なので実際には田村ゆかりファンであるMIKIちゃんの裏ブログはありません。

表ブログ一



裏ブログ一

じゅんびできたよー
正人さんの為にエステいってー身体ぴかぴかにしてきたよー☆
いっぱいえっちいことするお

画像二枚
体にぴったりしたドレスみたいなの。スリットあって赤の網タイツ。上着とるとタンクトップみたいな乳の谷間見えてる服。鏡撮り。
下着の画像。透けているというよりほとんど紐。鏡撮り。

表ブログ二



表ブログ三



裏ブログ二

正人さんにあえた―
綺麗だって☆うれしー興奮してきたお
えへーさっそくお手洗いでふぇらさせてもらうお

裏ブログ三

画像二枚
多目的便所で自撮り。浮気相手のしゃぶってる口元を撮影されている画像。

おっきいよ?・・・旦那様のかせーとはぜんぜんちがう・・・かうぱーのにおいもきつくておいし☆
ぬれてきちゃったお///
あじもこくて素敵・・・せーし飲ませてほしかったけどきょーはがまんするお
おなかのなかにぜんぶだしてもらうんだから!

表ブログ四



難波駅のすぐ近くにある高島屋の寿司屋で食べたようだ。

表ブログ五



裏ブログ五

美希のぐちゅぐちゅのにいれられちゃったお・・・おなかいっぱいでくるしいけど
きもちよくていしきとびそー
画像は背面座位でやってる自撮り。

表ブログ六



裏ブログ六

だんなさまからでんわあった!いつものらぶらぶでんわ!
でも、きょーの美希は正人さんの奥さんだよ・・・だんなさまごめんね
だんなさまとおでんわしてる時美希の中に正人さんのおっきーのはいってたんだよ
酔ってたのはほんとだけど、正人さんの気持ち良すぎて、声でちゃったの
ごめんねだんなさま・・・美希きょーはだんなさまの嫌いな正人さんと赤ちゃんつくるの

表ブログ六



裏ブログ六

携帯のらしき動画。キスして下絡めながらチョコを口移しで溶かしてる。
上着のタンクトップみたいなのだけの画像三枚。三枚目汗ではりついてエロイ。

おさけでえっちい気分だよー
はやくほしいよー、おなかきゅんきゅんしてるお

表ブログ七



裏ブログ七

ベッドの上で正常位でするのを撮影した動画。画質は荒いけど、MIKIちゃんが硬太りの初老の男に突かれて絶叫しながら喘いでる動画、五分の三本。三回にわけて投稿。
二本目で長い脚を腰に絡める美希ちゃんが中出汁されて腰浮きあがってブリッジになってるのがエロイ。
四本目の動画は意識失って体ビクつかせてるMIKIちゃんの体撮影。汗まみれの乳が揺れてるのがエロイ。

表ブログ八



裏ブログ八

すごいー20ぷんも失神してたお
はずかしーどーごみてくれた?
おなかあったかくてきもちいーよ
正人さんたくさん出してくれたのに、ぜんぜん漏れてこないお
美希のおなかにぜんぶたまってる・・・ぜったい赤ちゃんできてるよー
しあわせだよー

画像はMIKIちゃんが汗まみれでうっすら腹筋の浮いたお腹に左手をあてているアップ。
結婚指輪がエロイ。

表ブログ九



裏ブログ九

正人さんにかお舐めてもらってるお
きもちいーよー
誰にもさせたことないけど、正人さんだけとくべつー
顔から正人さんの匂いとれなくなっちゃうよー
はなのなかに舌いれたらだめだよー・・・でもきもちいーお

音声データはピロートークみたいなのしながら、キスしたり顔をなめているらしき音。
これがめちゃくちゃエロイ。旦那さん聞いたら発狂確実。

表ブログ十



裏ブログ十

動画で七回まとめて更新してる。固定したカメラで立ちバック。MIKIちゃんのが身長でかいから、足閉じて膝をまげて尻をさしだしてる状態で突かれてる。MIKIちゃん泣きじゃくりながら絶叫。アソコからしぶきあがってる。くずれ落ちて四つん這い。支えられなくて尻だけあげてる状態になり二回目の中出汁。MIKIちゃんは尻をこねるように動かしてるのがエロイ。とちゅう対面座位で鏡撮りした画像一枚追加。文章書く余裕ないのかなし。最後は対面座位で中出汁してる。MIKIちゃんは言葉でないみたいででしゃくりあげて泣いてる。

表ブログ十一



裏ブログ十一

まさとさんにおくってきてもらったー
かえりたくないよー正人さんとずっとえっちいことしてたいよー
でも、正人さんのいいつけだからかえるね
赤ちゃんできてるといいなー
3度もだしてもらって、ぜーんぶおなかのでうけとめたよ☆
ほとんどもれてこないし・・・美希の身体が正人さんのあかちゃんほしがってるしょーこだよね!つきあってくれてありがとーおやすみ

画像二枚。MIKIちゃんが子育てに便利だからと住んでるマンションの近くから、部屋のあたりを撮影した画像。車の中でキスしてる画像
音声データ。30分近くある。キスマークつけてとMIKIちゃんが言って吸う音や旦那さんと浮気相手比較して喋らされてる、最後は小便飲まされてる。旦那さんとそなままキスするように命令されて終了。

表ブログ十二



裏ブログ十二

正人さんのせーしおなかにたまったままだよー
ぜんぜんたれてこないお
ぜったい赤ちゃんできたよね!しあわせー正人さん愛してる
でも・・・旦那様ともえっちしないとなーナマでするのいやだなー演技もめんどいし
けど、正人さんの赤ちゃん産む為だからがまんがまん☆

画像十枚自撮り。女神板に投稿していたポーズと同じ格好でキスマークまみれの体撮影。最後はお腹の鑑撮り。手書きで赤ちゃんできてますように美希☆とかいた紙もうつっている。

これは全部妄想です。田村ゆかり信者のMIKIちゃんは友達と会っていただけで、浮気相手と会って子作り実況した裏ブログなんてありません。そんなものは存在しませんから。気持ち悪い妄想失礼。

前に投稿された体験談の亜種の作品

あれは高三の夏休みが終わってすぐの出来事だった。
俺はなんと学級委員に選ばれてしまった。
ペアを組む英子は見るからに委員長タイプの子で、
真面目で物静かな子でした。
夏休みが終わったあとに改選された各委の人たちの名前を、
大判用紙に書いて掲示するのが、
最初の学級委員としての仕事だった
俺はサッカー部、英子は陸上部で部活をしていたので、
部活が終わったあとにその仕事をすることになった。
その時は二人とも時間がなく、部活の練習着で作業した。
俺はハーフパンツで、英子は陸上部で短距離の選手だったので、
ブルマを穿いていた。
英子は美人ではなくかわいいタイプで、
誰かといえば上野樹里に似ている。
女だったが男と話をしているのをみたことがないぐらいでで、
浮いた話は1つもなかった。
俺は委員になるまで英子と話したことがなかったので、
その時も話すことはなく最低限の会話しかしていなかった。
そのとき大判用紙に記入するために机を4つつなげてその上で書いていた。
字がきれいだったA子が書くことになった。
俺はなにもすることがなくただ黙ってA子がかいているのを
正面からみていることしかできなかった
そしてその時字を書こうとしてA子が前かがみになるたびに
英子の後ろから下着のラインが見たいという気持ちが抑えられなくなり、
机にいくふりをして後ろにまわりこんだ。
柔らかそうなおしりに浮かび上がるブルマにますます興奮した。
俺は自分のなかで頭がおかしくなっていくのを自覚していた。
勃起したチンコをあの柔らかいおしりに押し付けてみたいという思いが
ふつふつと浮かんできてしまっていた
今にしてみれば恥ずかしい限りだが、
そのときはこのうぶな英子にチンコを押し付けても気づかれないだろうという思いもあって、
さっそく実行に移すことにした
机と英子のおしりの間の狭いところを通るふりをして勃起したものを
ぐいぐいと押し付けてみた
英子は少し前のほうに移動したが全然気づいてないように見えた
これなら何回かやっても大丈夫だろうと思った俺はそれから何回か繰り返したが
それだけでは物足りなくなり実際に手の甲や手のひらでおしりに触れてみたりしてみた
5回ぐらい繰り返したときだっただろうか
それまでは興奮していて気づかなかったが俺のチンポが英子のおしりの谷間
つまりマンコを通るときに英子がおしりを押し付けてくることに気がついてしまった
そしてさらに俺の勃起したチンコをちらちらと見てくることにも気づいた
英子の視界に入るところでは隠していたつもりだったが
MAXパワーになった俺のチンコはもはや隠せなくなっていた。
そして英子が俺のチンコを見たあとで俺の顔を見たときについに
目と目があってしまった
気まずくなった俺が「・・・ごめん」というと英子は「うん」とだけ答え
またもとの体勢で書き出した
こうなるともう押さえがきかない。
性欲で勃起したチンポを隠すこともせず、
わざと英子の脇に立ったりしていた
そのときである
机にチンポを押し付けていた俺のほうにマッジクのキャップが転がってきた
英子はそれを拾うついでに明らかにわざと手の甲で俺のチンコを触ってきた
その直後目と目があうと英子の顔は真っ赤になっていた
そのときに俺の中で何かが切れる音がして最後までつまり射精まで逝きたいという
思いに支配された俺はすぐに実行した
前かがみになっている英子の後ろに回りこむと、
今までは通過していたマンコの部分でストップし、
英子の腰をつかんでみた。
英子はちらっとこっちのほうを見たがまたもとの体勢にもどった
それを見た俺はもうどうにも止まらなくなり英子に
「やっぱり英子さんも男のあそことか興味あるの?」と聞いてみると
英子は正面を向いたまま消え入りそうな声で「・・・・・・・うん」とだけ答えた
ブルマ越しではあるが英子のマンコの温かさが伝わってきた
英子も興奮して濡れていたのだろうか
つばをのむ音が聞こえるくらい静まり返った日も暮れた教室で、
2人の学級委員がチンコとマンコをくっつけ後背位でじーっとしている様子は
誰かに見つかればそれこそ大変なことになるのはわかっていたが
部活も終わりみな下校した後で電気がついているのはこの教室だけだし
カーテンも閉まっていたので誰も来る気配はなかった
後背位でチンコとマンコをくっつけたままで1分か2分ぐらい経っただろうか
俺はついに覚悟を決めた
何も言わずおもむろにハーフパンツと下着を下げ、チンコをだした。
英子はびっくりした様子で振り返ったが何か悟ったのか、
もとの体勢にもどった
俺は拒否されなかったのでもう最後まで逝こうと決めた
ブルマの上からチンコをマンコに押し付けた。
童貞だったおれには経験したことがない程の快感が
おれの下半身を突き抜けていくのがわかった
俺は無言
英子も無言
教室の中にはチンコがブルマをこすれ合うかすかな音と
英子が肘をついている机がきしむ音
そして2人の少しだけ荒くなった呼吸の音だけしか響いていなかった
英子は恥ずかしいのか感じているのかわからないが下を向いたままだった
肘と肘のあいだから見える唇は一文字に結ばれたままだった
俺は亀頭がブルマに埋もれていくくらい、突き動かし続けた
俺は我慢できなくなり、
英子のブルマと下着を下げ、マンコの割れ目にそってチンコを擦り付けた。
そのうち、割れ目の上の部分にくると亀頭が沈み込み、
その箇所でチンコを止めて、押し込んだ。
亀頭が少しずつ沈み込んでいく。
それと同時に、英子の顔がゆがんだ。
俺は英子に、大丈夫かと聞いた。
英子はそのまま続けてといった。
ゆっくりとチンコがマンコの中に沈み込んでいく。
そしてマンコの中に完全に入った。
中はとても温かく、チンコ全体が締め付けられ背筋に快感が走った。
至福の瞬間だった。
ゆっくりと腰を動かし始めて3分ぐらいだろうか
マンコがさらにチンコを締め付け始めた。
そんな俺にも限界がやってきた
射精しそうになったおれはA子の腰をつかんでいる手に力をこめ
腰を動かすスピードをあげた
英子は俺が射精しそうなことを知ってかしらずか下を向いたままだ
俺はついに無言のままマンコの奥に大量に射精した
英子もビクンビクンとうずくチンコの様子や腰を動かすスピードが落ちたことから
俺が射精したことがわかったようでこちらを振り返った
俺はそんな英子の様子を見ながら余韻を感じるように腰を動かし続けた
そして射精してから1分後俺はなごりを惜しむようにチンコをマンコから抜いた。
しばらくA子は机に肘をついたままだった。
そのうち英子のマンコから、俺の精子が漏れ出してきた。
俺には猛烈な罪悪感と後悔が襲ってきた
英子に訴えられたら俺は逮捕されてしまうんではないかということが頭の中を
駆け巡った
「・・・・ごめん・・・・」俺の口からでたのはそれだけだった
英子はしばらく無言でいたがなぜか「・・・・・ごめんなさい・・・・」と
またも消え入りそうな声でいった。
俺は、ポケットからティッシュを取り出すと
英子のマンコを拭いた。
俺は英子に、「付き合ってほしいと」といった
英子は、小さくうなずいた。
三か月後、英子が妊娠しているのが分かり、結婚した。
今では、テレビで紹介されるほどの大家族になった。

優姫 1

二人きりのホテルの一室… 
下はタイトスカートに、Fカップのブラを下乳にひっかけるようにずらして
乳首まで露出した優姫が、スーツ姿の高野の体の中心に、その上半身を近づける
これは命令とはいえ、強引にやらせたことではなかった

優姫はその豊満なロケット乳を自ら手で寄せて深い谷間を作り、高野の肉棒を挟み込む

パイズリだ 

ムッチリとした巨乳が高野のモノを包む
形のいいラグビーボールのような胸の、その弾力で男根を左右から圧迫する



「はぁ、っ・・・(大きい…こんなに…)」
「彼にはしてあげてるのかな?」
「あっ・・・それは・・・」
「ふふ それは残念だろうな これだけのものを楽しめないとは」
「はぁっ はぁっ はぁっ んっ」

優姫は息を整えるように止まっていたが、ゆっくりと上下に身体を動かし始める
恋人にもシタことがない淫らな行為に溺れ始めた優姫の眼は、虚ろにモノを見つめている
興奮した優姫は、自分から舌を突き出し、鼻を鳴らしながら高野のを舐め始めた
室内には身体をゆする音と、優姫の舌から淫らな水音がこだまする
「ふっ ふんっんっ ふぅん ふっ」
「自分から食いつくとは、今日は積極的だな 昔を思い出したかな?」
その言葉にはっとなった優姫は、慌てて亀頭から口を離す
頬を紅く染め、顔を背けて否定の意を示したいのだろうが
それでも尚、無意識に高野のモノをパイズリしてしまっている優姫
その姿を見て高野は口端を歪める
「ん?どうした?もっとしたいんじゃないのか?」
「ち、違…っはぁはぁ」
「ふふ だがこれじゃいつまで経っても終わらないな」
「んっ・・・は、はやくっ 出してくだ・・・さい・・・」
再び優姫は、谷間から覗く高野の亀頭を見つめながら激しく双乳を上下させる
「いいコだ だがまだ足りないな」
そう呟いた高野の両手が、チンポを愛撫するロケット乳の先端に伸びていく
主張の激しい乳房に埋まる少し凹んだ薄紅色の突起を、更に指で押し込んだ
「あっ!ぃひぃっ!それだめぇ!」
電気が流れたように、びくんと優姫の体が跳ねた

「ここしばらく、彼氏とのセックスでは楽しめなかったのだろう?」
「ひっ・・・いっそっんなことぉ・・・ないぃぃっ! ひぃん!?」
高野は人差し指と親指で陥没した乳首を引き出し、一瞬で完全に露出させる
「おっ、はぁぁっ!ああぁん!」
「んん?乳だけでイキそうなくらい溜まってるんじゃないのかな?」
優姫は、答える余裕などないのか、胸をイジられただけでだらしなく舌を出しよがっている
「割り切ってお互い楽しんではどうかな?優姫くん」
その一言で、堰を切ったように優姫は高野の亀頭にしゃぶりついた
「んぁっ、ちゅっ ちゅぱっんっんっんっんっ ちゅぽっ ちゅぶっ」
オッパイで竿を扱きつつ、下品な音を立てて夢中に奉仕する
「んんふん、じゅっちゅぱっちゅぱっぶちゅっんあっ…まは、おひんほ、おおひふ・・・んじゅっ、ちゅっ」
「いいぞ 以前のセックス奴隷らしい下品な顔だな優姫くん・・・そろそろ」
「ずちゅっちゅっちゅばっ はぁっ だ、だひてっ、くははいっ、ゆうひの、おくひにぃっ!、じゅぱっ」
「ようし、いいコだ優姫・・・ご褒美だ」
ドクッドクッ!とペニスが跳ね踊りながら優姫の口内に射精を繰り返す
その瞬間、優姫の乳首を摘んでいる高野の両手の指に力が入る
普段とは別物のように勃起した薄紅色の突起を指の間でグニグニとしごかれ
優姫の胸に再び、強烈な快楽が押し寄せる
「んふぅぅ!?ちゅばっ ふっ!んんっ!んひぃ!ひっ!ひくぅっ!ひっはうぅ!ひふぅぅぅっ!」
乳首を愛撫され、あっけなく絶頂に達した優姫は、ごくっごくっと喉を鳴らしながら
夢中で高野の精液を飲み込んでいった
やがて射精が収まり、口膣を開放された優姫の体は未だ止まない絶頂にびくびくと震えていた

EMD?

Hカップに挟まれて射精した話

もう10年くらい前の話。
中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。
名前はミユ(あくまで仮。本名書くとわかる人はわかっちゃう)としておく。

とにかく何を着ても胸だけが目立つ。
制服でも私服でも体操着でも。コート着ててもオッパイでかいのがわかる。

ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。
近くに来ると何となく引いてしまうというか...

やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。
いじめを受けていたほどではないが何となくクラスの中でも虐げられている感じ。
ただクラスの一部の男子には「爆乳女」とか言われてた。

僕も友達が多いほうではなく
スポーツ苦手で同じような友人とアニメの話をするのが好きな草食系。

まあ弱々しいといってもそこはやっぱり男。
彼女の巨乳に好奇の目が行かないわけがない。
スケベなアニメ雑誌が大好きで、それに登場する巨乳の女の子をミユに投影させていた。

ある雑誌で衝撃的なシーンが頭からこびりついて離れなくなった。
それは性器を巨乳で挟んでもらって思いっきり射精してるシーン。
よほど気持ちいいんだろうなと思い、ミユの巨乳を思い描いてため息をついていた。

ミユのことは...
好きと言えば好き。わりと気になる存在。

でもミユが好きなのか胸が気になるのか自分でもよくわからなかった。
もちろん自分からは絶対告白できないしするつもりもなかった。

ある日のこと。
僕が生徒会の作業を終え、帰ろうと思って支度をしていた。
クラスには僕ひとり。
帰ろうとしたところ、戸が開いてミユが突き飛ばされて教室に入って来た。

外からピシャっと戸を閉められ、
「爆乳がおまえのこと好きなんだってよ」
という声が聞こえてきた。

戸を開けようと思っても外から押さえているらしく開けることができない。
前の戸も後ろの戸もダメ。
窓から出ようと思ってもここは3階。

僕はあきらめて席に座った。
ミユも自分の席にチョコンと座っている。教室の対角線上に端と端。
遠くて会話もできない。

ミユがボソボソっと何かしゃべった。
まったく聞こえないので席を立ってミユの方へ歩いて行った。
あまり近寄ると警戒すると思ったので適度な距離が取れる席に座った。

「何言ってたのか聞こえなかったんだけど...」
「...ゴメンね...ゴメンね...」

ミユは何度も謝っている。
「何で謝ってんの?」
「迷惑かけたから...」

「別に迷惑なんて...」
「だって直也君悪くないのにこんなことされて...」

「○○(ミユの苗字)だって悪くないだろ。」
「ううん、私が悪いの...好きな人聞かれて...どうしてもしつこくて...」

その時どこかの先生が通りかかったらしく、戸をおさえていたヤツらは走って行った。
「そろそろ帰ろうか。」
「...はい。」

僕はミユと初めていっしょに歩いた。
気になってた子が自分のことを好きと知ってとても嬉しかった。
しかしその話題にはあえて触れないようにした。
校舎を出てグランドの分かれ道までいろいろな話をした。
ミユは1回だけ笑ってくれた。

それから数ヶ月経過...
バレンタインデーが来た。

家に何か小さい荷物が届いた。
ミユからのチョコだった。小さな手紙がついていて
「学校で渡すと迷惑になると思って。甘いもの嫌いだったら捨てて下さい。○○」
と書いてあった。

ミユの携帯の番号もメールアドレスも知らなかったので返事を書いた。
ヘタに正義ぶるのは性に合わない。僕は自分の気持ちを正直に書いた。

「チョコありがとう。甘いもの大好きなのでいただきます。
この前は少しの間だけだったけど話ができて楽しかったです。
○○の気持ちはとてもうれしいです。だから僕の気持ちを正直に書きます。

人は自分にないものに憧れます。
僕は幸か不幸か男に生まれてしまいました。
だから○○の大きな胸にとっても憧れてます。
嫌な気持ちになったらこの手紙を破いて捨てて下さい。直也」

ちょっと直球すぎるかなと思ったけど、もともと話もしない関係だったし
まわりに言いふらす子でもないし。
思い切って投函した。

一週間後、返事が来た。
携帯電話はまだ持っていないらしく、パソコンのメールアドレスが書かれていた。

「私は自分の胸があまり好きではありません。
けど、胸のこと良く書いてくれてありがとう。ちょっとだけ元気が出ました。
よかったらメール下さい。○○」
と書かれてあった。

その日の夜からミユとメールをした。
進んでいる家でもISDNの時代。
僕の家ではまだモデムで、ピーピーガーガーつないでやり取りしていた。
メールを受信する時間がもどかしかった。
届いたメールには自分の胸が嫌いな理由が赤裸々に書かれていた。

みんな好奇の目で見ることが一番の理由。
特に薄着になる夏がキライで、街を歩いているとほとんどの男性の目は
胸に集中するらしい。

いろんな勧誘を受けるが怖くて相手にしていなかったんだとか。
人には色んな悩みがあるんだなあと思って読んでいた。

学校では一切話をしていない。
僕とミユはメル友の関係になった。

2?3日メールが続いた。一番の話題は胸のこと。
僕がどれほど元気づけても話がポジティブな方向に進まない。
こんな胸イヤだで終ってしまう。
そろそろこっちもイヤになってきた頃...
実は胸に関して一番の悩みがあるという。ちょっと聞いて欲しいと書いてあった。

実は一番の悩みは実は乳輪が大きいことらしい。今思うと巨乳にありがちな話。
これがあるので何に対しても臆病になってしまうとのこと。
人の目が恐くて健康ランドにも行けず、修学旅行はひたすらタオルで隠していたようだ。

直也くんは大きい乳輪はキライ?と質問してきた。
学校で男子に、おまえ乳輪でかいんだろと言われたらしい。

最初は意味がわからなかった。僕はまだ中学生。乳輪が大きいから小さいからと
いって何があるのかわからなかった。

正直よくわからないと書いて返信した。
次にミユから来たメールにはJPGファイルが添付されていた。

何だろうと思って開いてみると、ものすごい大きい真っ白なおっぱいの写真。
ミユが自分でデジカメで撮って送ってきたらしい。

その写真を見てやっと意味がわかった。
確かに大きめの乳輪が写っていた。乳輪と皮膚の境い目がわからないほど
色素の薄いピンクの乳輪。そして乳首。
彼女はこれで嫌いになったでしょと書いている。

今思うと外人(白人)の巨乳タイプ。
正直、キレイだなあという感想しか出なかった。
その通りのことを書いたらミユは喜んでくれた。
少しメールの内容も明るくなった。

それから数日メールが続いたある日。
また生徒会の仕事がありクラスで最後の帰宅になってしまった。
廊下に出ようとするとミユの姿が。

「あ、あの...」
「ど、どうしたの?」

「変なメール送ってごめんね...」
「いや僕、女の子がどんなことで悩んでんのか全然知らないから...」

「直也くんって優しいね。」
「そんなことないって。」

「毎日胸の話ばっかりで...ごめんね。」
「いや、僕は○○の胸好きだし。」

「ホント?」
「うん。」

「ねえ、前に手紙で私のおっぱいに憧れてるって言ってたよね。」
「うん。」

「あの...」
「うん?」

「...大きなおっぱいにさわりたい...って書いてたよね。」
「ああ、あらためて言われると恥かしいな...」

「私の...こんな胸でもさわってみたいと思うの?」
「うん。思うよ。」

「ホント?」
「うん。」

「ホントにさわってみたい?」
「うん。うん。」

「あの...」
「ん?なあに?」

「あの...あの...」
「なあに?どうしたの?」

「よかったら...ちょっとだけ...さわって...みる?」
「え?ここで?」

「ううん、ここじゃ恥かしいから人の来ないところで。」
「どこにしよう。」

「どこかの倉庫なら人来ないと思うんだけど。」
「じゃあ生徒会室来る?僕で最後だったし。」

「入ってもいいの?」
「入っていいよ。まだカギ持ってるから。」

僕とミユは生徒会室に向かった。

「さあ、入って。」
「お邪魔します。わあ、けっこう広いのねこの部屋。」

「で...さっきの話だけど...」
「うん。」

「いいの?ホントにさわっても。」
「...うん。」

「どうしようか...」
「とりあえずカーテン閉めてくれる?恥ずかしいから。それとドアに鍵を。」

「うん。これでいい?」
「うん。あの...服の上からでもいい?」

「...そうかあ...○○がそれしかダメというならそれでもいいけど...」
「けど?」

「できれば...」
「できれば?」

「な...生でさわってみたい。」
「じゃあ、私...ここで脱ぐの?」

「あの、イヤならいいんだよ。ホントに。」
「い、イヤじゃないんだけど...恥かしくて。」

「そうだよね。恥かしいよね...」
「でも...私、前に写真送っちゃったしね...それで見られてるし。」

「うん。まあ...確かにその時に見ちゃったけど...」
「うん、じゃあ脱ぐね...あの...恥かしいから後ろ向いててくれる?」

ミユは上に着ているものを脱ぎ始めたようだ。
静かな生徒会室で衣擦れの音が聞こえてくる。

自分のすぐ後ろで巨乳少女が制服を脱いでいると思うと
心臓はドキドキ。喉はカラカラ。

「ね、ねえ。」
「え?なあに?」

「あの...ね...お願いがある...」
「なあに?」

「ブラ...外すところだけは...見たい。」
「え?そんなとこ見たいの?何で?」

「特に理由はないんだけど...何となく見たくって。」
「うん...恥かしいけど...見たいならいいよ。こっち向いて。」

僕はふり向いた。

...!!!

ミユは胸の前で腕を交差していた。
すごいでっかいブラが見える。そしてすごい谷間。

「な、何カップ?」
「...エッチ。」

最初は僕のことをスケベと思ってエッチと言ったのだと思った。
...しかし違った。Hカップだった。

「じゃあ...ブラ...外してくれる?」
「うん...そこで見てるの?」

「ダメ?」
「ダメじゃないけど。恥かしい...」

「お願い。外すとこだけは見せて。」
「うん...じゃあ...いいよ...」

ミユは後ろに手を回しブラを外した。

...

僕は唖然とした。
写真とは違い初めて生で見る巨乳いや、爆乳。

目の前に揺れるHカップのおっぱい。その迫力に言葉が出なかった。
恥かしくなったらしくミユは手を交差して胸を隠した。

ミユは照れ隠しからか何度か笑った。
「何か恥かしくて...鼻水出そう。」
「え?鼻水?」

ミユは指先で何度か鼻の下をさわった。
「すごい恥かしい...」
「ねえ、ちょっとだけさわっていい?」

ミユはゆっくりと両手をどけた。
僕は手のひらでミユのおっぱいを包んでみた。
ミユの体に力が入ったのがわかった。

「さわられるのって初めて?」
「うん。妹は面白がってたまにさわってくるけど、男の子の手は初めて...」

手のひらからあふれるボリューム。ものすごくやわらかい弾力。ズッシリした重さ。
もう、ため息しか出なかった。

「すごい肩がこるの...」
ミユが猫背になる理由がわかった。こんな重いの持ってたら無理もないと思う。

僕はピンクの可愛い乳首もさわってみた。
ミユは肩をすぼめて下を向いた。

ここで僕のスケベ心に火がついた。
頭を回想するアニメ雑誌の例の衝撃的なひとコマ。

僕は迷った。
どうしてもミユにお願いしたいことがある。でもこれをお願いすると絶対に嫌われる。
ここまで仲良くなれたのにこんなことでミユを失うのは嫌だ。

でもこんなチャンスはめったにない。
どうしても願いを叶えたくなった。僕は思い切って打ち明けることにした。

「お、お願いがひとつだけある。」
「なあに?」

「もし嫌だったら、嫌だったらはっきり嫌だって言ってもらっていいから。」
「なに?あらたまって。何?何のお願い?」

「もし嫌でも僕のことキライにならないで。」
「わかったわよ。なあに?」

「...は、挟んで下さい!!」
「え?」

「言ってる意味わかる?」
「わかんない。はさむって?」

「やっぱりわからない?」
「うん。」

「あのね...」
「なあに?真っ赤になって。」

「チ...チンポを...」
「え?チ...?」

「おっぱいで挟んで欲しい。」
「え?何それ?」

「見たことない?わからない?」
「え?見たことないけど...そんなことしてどうするの?」

「いや、何やらね...」
「うん。」

「すごい気持ちいいらしい。」
「え?私が?」

「いや、僕のチ...チンポが...」
「そうなの?」

「うん。1回だけでいいから。」
「よくわかんないけどそんなことで気持ちいいなら...いいよ。」

「ホント?」
「直也くんはどうするの?脱ぐの?それともパンツごと挟むの?」

「僕はパンツ脱ぐ。」
「え?恥かしくないの?」

「うん。挟んでくれるなら恥かしくない...ちょっと恥かしいけど。」
「じゃあ、そのチ...いや、それ...出してくれる?」

「う、うん。」
僕は下にはいているものを脱いだ。
ブリーフには勃起したチンポが浮き彫りになっている。
ミユは目をそむけた。

「ぬ、脱ぐよ...」
「ハ、ハイどうぞ...」

僕はブリーフを下ろした。
勃起したチンポがブルンと勢いよく飛び出た。

「こっち向いていいよ。」
「いいの?」

ミユが僕の方を向いた。
「キャ。」
ミユの目が丸くなった。

「すごおい...こんなに大きくなるの?」
「うん。すごく興奮してるから...」

「ところで挟むって?」
「両手を胸を持ってちょっと開いてくれる?」
ミユは言われるとおり、大きな胸を両手で持って左右に広げた。

「そのままでちょっと立ちひざになってくれる?」
「こう?」

「ここのところにね...」
僕は立上ってミユに近寄った。

「僕のをこう挟むの。両手でおっぱいを中央によせてくれる?」
「こうでいいの?」

挟まれた...
...その時の感触。

温かい...
そしてやわらかい...
何とも言えず気持ちいい。チンポがやわらかいものに包まれていることに
幸せのようなものを感じる...

...そうか...こんな感じなんだ...
ああ...気持ちいい...

僕が天を見上げて恍惚の表情になっていると下からミユの声がした。
「こんなのが気持ちいいの?」
「あ、そのままおっぱいよせててね。」
「うん。」

僕は試しに上下運動を開始してみた。
はあ...すんごい気持ちいい。オナニーなんか比べ物になんない...

僕はどんどん息が荒くなっていった。
ミユは僕に言われるがままにおっぱいを必死に中央によせている。

「直也くん大丈夫?」
「うん。すごく気持ちいいよ...」

「○○、あの...」
「ん?」

「出してもいい?」
「え?何を?」

「あの...精子?」
「え?精子?」

「う...うん。もうちょっとで出そう。」
「え?出すの?出すとどうなっちゃうの?」

「どうもしないよ。おっぱいの谷間がちょっと汚れるだけ。」
「それって拭けばいいの?」

「うん。」
「じゃあ、いいよ。」

Hカップのパイズリはあっと言う間に終焉を迎える。
「ああっ、で、出るっ...」
僕はミユの胸の谷間に思いっきり射精した。

...うわあ気持ちいい。あのひとコマの男の表情の意味がわかった。

「キャ、いっぱい出た。」
「はあっはあっはあっ...」

「気持ちよくなっちゃったんだ。」
「うん。ゴメン...こんなことして。」

「いいよ。直也くんが喜んでくれるなら。」
「あ...ありがとう...」

「ど、どういたしまして...」
僕は近くにあったティッシュでミユの胸の谷間を丁寧に拭いた。

「ちょっと変な匂いするけど...ごめんな。」
「ううん、いいよ。実は...私も...ちょっとドキドキしちゃった。」

「○○の胸...すごく気持ちよかったよ。」
「そうなの?私よくわかんないけど。」

「あ、ありがとう...ぼちぼち帰ろうか。」
「うん。」

「今日のこと...ふたりだけの秘密にしてくれる?」
「うん。」

この時、クラスのヤツらにわからない秘密を持つ楽しさを知ってしまった。
中学生生活がこの日を境に10倍楽しくなった。

ミユは奥手でその後エッチに発展することはなかった。
早く次に進みたくて何度かメールで誘うようなことを書いてみたが
まだ中学生だし...の繰り返し。結局あのパイズリだけでキスもできなかった。

ミユは中学を卒業後いろんなメディアに登場する。
勧誘は嫌っていたがあるプロダクションにスカウトされたようだ。
見栄えをよくするため顔もちょっといじったみたい。すごくキレイになった。

もう僕のこと忘れてしまったかな。
でも彼女の爆乳で射精できた最初の男としておぼえていてくれたら嬉しいな。

2/2)学校のプールで童貞キラーと巨乳に手コキパイズリされた

1/2)学校のプールで童貞キラーと巨乳に手コキパイズリされたエッチな体験談続編

ドロドロの少し黄色味掛かった精液は、明日香がペニスの先端で
用意していた左手のお椀目掛けて一斉に飛び出した。

明日香「うーわ!すごい量!!○○君溜まってたんだー(笑)
    コレならもう一発位イケるんじゃないかなぁ(笑)
    明日香マジ入れたくなってきた。
  
    でも理緒にもパイズリ位経験させてあげたいし(笑)
    マジどしよ?」

そう言いながら明日香は自分の両掌に溜ったドロドロの
白い精液をクンクンと嗅いでいる。

理緒「パ・・・パイズリって・・・!わ、私はいいわよ。
   明日香ちゃん入れたかったら・・・い、入れたら
   いいじゃん。」

明日香「え?ホントにいいの?でも私マジ一回理緒のパイズリ
    見てみたかったんだ(笑)。それに○○君もさっきから
    アンタのチチばっか見てるしー、やってあげなさいよ(笑)」

理緒「○○君は・・・そ、その・・・や、やって欲しいの?
   理緒の胸で・・・パ、パイ・・・・・ズリ・・・」

俺はどう答えるか悩んだが、ここまで来たら一度あのIカップに
ペニスを突っ込んでみたいと思い、正直に言った。

俺「う、うん。理緒の・・・む、胸でやってみたいかな・・・
  パ、パイズリ・・・」

明日香「ほーら!○○君も言ってんじゃん!(笑)そのチチでズリズリ
    やってあげなさいよ!(笑)

    ほらほら、そうと決まったら早くプールから
    出てひざまずきなさいよ!」

明日香の強引さと俺の正直な告白によりついに・・・そして何故か
明日香主導で、理緒にパイズリしてもらう事となった。

理緒は明日香に言われた通り、プールから出てプールサイドに
ひざまずいた。俺はその正面に全裸で立つ。

明日香は理緒の後ろに回って理緒の爆乳をガシッと鷲づかみすると、
乳房を寄せて見事な谷間を作りユサユサとパイズリの
素振りをしだした。

さらに左右の乳首をくっつけて遊んでいる。すごい光景である。

明日香「理緒!マジこれだけチチがデカかったら身体動かさなくても
    チチだけ手で動かせばぺ二棒擦れるじゃん!!
    私なんか絶対挟めないし?(笑)」

ポヨンポヨンポヨン・・・

そう言いながら明日香は後ろから掴んでいる理緒の乳房を
上下に揺らし続けた。

俺はそれを見て、今からこの二つの柔らかい乳房にペニスを
入れる事の出来るという幸せを噛みしめ、そして直ぐにイって
しまわないように心の準備をした。

明日香「○○君、早く入れなさいよ!はいよっ(笑)!!」

明日香は乳房を若干前に差し出した。
俺はゆっくりと理緒の谷間にペニスを近づけた。

ヌプ・・・ヌプヌプヌプ・・・・ププ・・・

若干垂れ気味の非常に柔らかい理緒のチチについに
俺のペニスをねじ込んだ。

はっきり言ってこの感触は凄まじい。明日香が両手で
しっかりと乳房を中心に寄せているので、挟まれ具合も
最高である。

俺「ア、アァ?・・・フゥーーーー?」

明日香「アンタその「アフー」って言うの止めなさいよ(笑)
    すッげー間抜け顔だし(笑)まあこのチチなら仕方ないか(笑)」

理緒の荒い吐息がペニスに激しく当たってくる。
俺はあまりの気持ちよさで白目を剥いて、またあっちの世界に
逝ってしまった。

明日香「ちょっとー(笑)○○君どうなのよ!サイコー?」

俺「う、うぁあ?・・・う、うん・・・す、すごい・・・フゥ?」

明日香「さすがIカップね!!○○すんげー気持ち良さそう(笑)
    そんじゃあここからが本番よ!行くわよー!!(笑)

そう言うと、明日香は俺のペニスが挟まれている理緒の
乳房をゆっくりと上下に動かし始めた。

クチュ・・・・・クチュ・・・・・クチュ・・・・・

最初に一回射精させられたままのペニスを挟んだ為、精液がローション
代わりとなってスムーズに擦られた。

クチュ・・・・・クチュ・・・・・クチュ・・・・・

つ、ついに全高生憧れの理緒のIカップでパイズリが開始された。
す、すごく気持ちいい。

明日香「理緒ッ!見て見て!○○すんげー気持ち良さそう(笑)
    アンタのチチが気持ちよくさせてんのよ!どう?(笑)」

理緒「う、うん・・・何かこんなに近くに○○君のお、おちんちんが
   あって不思議な感じ・・・。

   って言うか・・・ちょ、ちょっと・・・そ、その・・・
   く、臭いかも」

明日香「キャハハハ!!!あんたあんまり臭い臭いって
    言ったら○○君が可哀そうよ(笑)
    
    そりゃまあさっきイッたまま挟んだんだし、もともと
    チンカスいっぱい付いてるチンチンだったし・・・
    それは仕方無いわよ(笑)
    でもそのうちこの臭さが癖になるわよ!!」

そう言うと明日香は理緒の後ろからパイズリを覗き込んだ。
そしてその瞬間、彼女はある事に気付いた。

明日香「う、うわ!!!こ、これマジパイズリ出来てないじゃん(笑)」

どういう事かと言うと、俺のペニスはかなりすごい皮余りペニスの為、
カリ部を直に乳房に触れさせる事が出来ず、包皮の上から理緒のチチで
挟んでいるに過ぎない状態なのである。

明日香「うーわ!これマジ皮オナと変わんないジャン(爆笑)」
    
確かに、チチを上下動させたら皮が上下に動いているだけで
実際にはカリ部には全く理緒の乳房には触れていない。

明日香「あんたせっかく生パイズリして貰ってるのに
    これじゃあオナと変わんないんじゃないの?(笑)
    剥いた状態で皮を自分で持っておきなさいよ(笑)
    ホント情け無いわね?(笑)キャハハハ!!!」

俺はこのままでも十分気持ちよかったが、言われた通り自分で皮を
剥いてデロッとカリを露出させた。皮の間から一発目の
精液が滴り落ちた。

明日香「そうよ、そうやって剥いた方が気持ちいいわよ(笑)
    ホント童貞包茎って世話焼けるわね(笑)」

    そんじゃあ理緒、アンタ一応唾垂らしてあげなさいよ!
    たぶんカリに直に物が触れるのマジ初めてだろーし(笑)
    唾でも垂らしとかないとこいつたぶん痛いと思うし(笑)

理緒「え?つ、唾?・・・そんなの絶対嫌よー!!!」

明日香「でもローション無いと滑らないわよ(笑)
    マジほんと包茎君は世話焼けるわね!!」

理緒「は、恥ずかしいわよ!」

明日香「しょうがないなあ。そんじゃあ私が出すしかないか・・・」

そう言うと明日香は口をクチュクチュさせだした。
そして理緒の背後から顔をひょいっと出すと、デロ?っと
乳房の谷間に自分の唾を大量に垂らした。
理緒はあまりのいやらしい光景に呆気を取られている。
ペニスに生暖かい明日香の唾液が注がれると同時に
辺りにツーンと唾液のニオイが漂いだす。

明日香「よし!これでOKね(笑)そんじゃあ改めて・・・
    ここからがホントのパイズリよ!!(笑)

    ○○君、心の準備はいい?(笑)
    初めてカリに触れるんだし、すんごく気持ちいい
    でしょうね!(笑)」

そう言うとまたゆっくりとチチを上下に動かし始めた。

す、すごく気持ちいい!!!!!はっきり言って、さっきまでの
皮パイズリとは比べ物にならない快感である。

俺「ウ・・・グ・・・・や、やばいやばいやばい・・・
  イッちゃうイッちゃう!」

明日香「え??まだ2回しか擦って無いわよ(爆笑)
    やっぱりはじめてのカリパイズリは最高らしいわね(笑)
    ここは一回ストップしとくか(笑)」

{イキかけると一旦中止してまた擦り始める}というのを10分くらい
続けた時である。もうそろそろ俺もイキたくて仕方なくなってきた。

明日香「○○君、そんじゃあそろそろ2発目出そっか!(笑)」
    マジすんげー息荒いし(笑)これ以上焦らすのは可哀そうね。

明日香はそう優しく言うと、今までの3倍位のスピードで擦り始めた。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・

俺「や、やばいやばいやばい・・・い、いきなりそんな・・・
  い、イッちゃうって!!・・・ス、ストップストップ!!」

明日香「何がストップよ!(笑)イキたくてしょうがないくせに(笑)
    そーら!!!!!イキなさい!!!!!!(笑)」

そういうと明日香は凄まじいスピードでパイズリし始めた。
理緒のチチが明日香の手によって異常な速度で左右同時に
上下動している。乳房の揺れ方は尋常ではない。
さすがIカップである。

俺「や、やばいやばいやばい・・・グ、グァーーー!」

明日香「そろそろピュッと出しそうね!(笑)
    そんじゃあマジ本気モード行くわよー!!!!(笑)」

もうそろそろ吐精すると感じた明日香はついに本気を出した。
ガシッと鷲掴みして思いっきり強くペニスを挟んだ理緒の
Iカップ乳房を、今度は左右逆に激しく上下動させ始めたのである。

ビンビンのペニスのカリ全体が今までに無いすごいスピードで
擦られている。理緒のチチのみが左右反対にマッハで揺れている。

ムニュムニュムニュッ・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!

俺「イ、イクーーーーーーーーーー!!!!!!」

明日香「ほれほれイッちゃえーーーーーーーー!!(笑)」

ドピュッ・・・ピューーーー!!ピュッ・・・ピューーーーーー!!

本日2発目が理緒のIカップの乳房の谷間からすごい勢いで飛び出した。
濁った白い液体は当然、理緒の首筋にビチビチと当たる。

理緒「キ、キャァーーーーーーーーーー!!!」

理緒は、目の前のまだ見慣れていないグロテスクなオスの性器から
放たれた液体に思わず悲鳴を上げた。

明日香「ウーワ!(爆笑)マジすごい勢い!!童貞サイコー!!(爆笑)」

明日香は俺の激しい吐精を満足そうに見つめている。
しかしその間もしっかりパイズリの手は休めてはいない。

ドロドロドロ・・・

明日香の手による理緒のチチを使った激しいパイズリによって、
俺の欲望は最後まできっちりと搾り取られた。
俺は萎れたペニスをムニュッと乳房から抜き取った。

明日香「すごい勢いだったわね!(笑)こりゃ相当
    溜っていらっしゃった様ね(笑)」

    そんじゃあ理緒、自分の乳嗅いでみなさいよ!(笑)
    いい香りがするわよ?(笑)」
 
理緒は自分の爆乳を使った激しい射精を目の前で見て
まだ放心状態だが、とりあえず明日香に言われた通り
自分でIカップを掴むとクイッと持ち上げ、顔に近づけて
クンクンと盛大に乳房を嗅いだ。

理緒「く、くさーい!!!マジ臭すぎ!!!」

当然である。俺の古いチンカスと第一チンポ汁と精液と、
明日香の大量の唾液が両乳房に媚リ付いているのである。
臭くないわけがない。

理緒はすごいしかめっ面で自らの乳房から鼻を遠ざけた。
そして勢いよくプールに飛び込んだ。

おわり

生保レディと契約させた話

あれは、数年前
俺が大学生だった頃の暑い夏の昼下がり
ものすごい暇だったのを覚えている

俺は、1週間のオナ禁を解禁しようとしていたんだ

ちょうどその時、部屋のインターホンが鳴った

これからって時になんだよ
めんどくせーなーと思いながら、画面を見てみると

スーツ姿のおばちゃんが立っていた
おばちゃんって言っても
おねーさんから、おばちゃんに成りかかっている感じと言った方がいいかもしれん

オナ解禁しようとしてたので、居留守使おうと思ったが
暇だったので出て見ることにした

俺「はい?」
おばちゃん「私○○○ですが、お話だけでも…」

いわゆる生保レディというやつだった

しまった!!
一瞬、出るんじゃなかった、めんどくさいし断ろうかなーと思った

が、ふと自分のコレクションを思い出したんだよ
生保レディが契約の為に身体を使うというやつを

そんなことAVの中の話だとは十分にわかっちゃいたんだが・・・
淡い期待を抱いてしまった

俺「話だけなら、いいですよ」
そう言って、マンションの入り口を開けた

ほどなくして、女性がやって来た
玄関を開けると、パンツスーツではなく、ムチムチのスカートスーツの女性がたっていた

スーツのサイズがあってないのだろうか、それとも体型が崩れてしまったのだろうか
それはもう、ムチムチだった

顔はそこまでおばちゃんって感じではなく、そこそこ小奇麗だった

舐めまわすように見ていた俺にはお構いなしに、生保レディは説明を始めた

色んな期待を抱いている俺は説明なんて聞いてなかった
なんとかして家の中に入れようと、ない頭を高速回転させた

俺「あのー、すいません」
レディ「はい?」
俺「暑いし、立ったまま聞くのも辛いんで、家の中に入って説明してくれません?
お茶くらい出しますし」
レディ「・・・はい、わかりました」

適当な理由を付けて、レディを家に入れる事に成功した
たぶん、もっと色々な理由をつけた気がする

俺、お茶を準備してソファーに座る
レディは、床に座ってテーブルに資料を広げて説明している

位置の関係上、レディの谷間がモロに目に飛び込んでくる
説明よりそっちに集中
すでに股間は、フルボッキしていた

しかし、俺の抱いた淡い期待の微塵も感じられず
いい加減説明聞いてるのも、谷間みてるだけも飽きてきたので
賭けにでた

俺「あのー、聞きたい事あるんですが」
レディ「はい、なんでしょう?」
俺「生保レディの人って、契約の為なら色んな事やるって噂聞いた事あるんですけど」
レディ「・・・」

これでレディが怒ったとしても
そのまま帰してしまえばいいし、色んな事やってもらえればそれはそれでありがたいし
どっちの転んでも問題なかった

しばらく黙っていた
あー、やっぱりAVの中だけの話しだよなーと思っていると
レディが話し出した。
レディ「・・・契約して頂けるのでしたら、出来る限りの事はします。契約して頂けますか?」

マジかよ!!!
俺「そりゃ、色々してもらえたら、契約しますよー」

実際この時契約する気は全くなかった

とはいえ、いきなり
じゃーセクロスお願いします
なんて、チキンな俺には言えなかった

軽い気持ちだったのに
期待通りの展開で、すこしテンパッていたのもあるのだろう

俺「…それじゃ、暑いでしょうから、ジャケット脱いで下さい」
レディ「え?あ、はい…」

なんともチキンであった

ジャケットの下は、白のブラウスだった
部屋はエアコンが効いていて涼しかったが
暑い外を歩いてきたせいだろう、汗でブラが透けて見えていた

もう俺の股間はギンギン

何かが頭の中でハジけたのを感じた

俺はレディにいきなりキスをした
おもいっきり舌を絡めた

はじめは驚いた様な感じで、小刻みに震えていたが
そのうちレディも自ら舌を絡めてきていた

今更だが、レディだとなんか変なので名前つけておく

顔は誰似かって難しいのだが
ムチムチ感は、松下由樹みたいだったので、由樹にしておく

これはあとから聞いたんだけど
年齢は36で、最近なかなか契約が取れず
自分の立場的に厳しいので、どうしても契約が欲しかったとのこと

俺はキスをしたまま
ブラウスの上から由樹の胸を揉んだ

ムチムチ感が伊達ではないとわかるくらいの弾力だった
もう俺の股間は爆発寸前でどうしたものか

キスをしていた口を離し
俺「とりあえず、舐めて貰っていいかな?」
由樹「…」
由樹は黙ってコクンと頷いた

パンツを下ろし、ソファーに座った

由樹はゆっくりと近づいてきて
俺のジュニアの先っぽをペロっと人舐めし、
こっちを見てニコっと笑った

このときは、その笑顔だけで
出るかと思った

そのあと
裏筋を舐められ、玉を吸われ
パクリと咥えられた

由樹の口の中は暖かく
すでに限界だった

咥えられたままゆっくりと上下に
2往復位したら出してしまった

1週間分が大量に口に溜まった由樹は苦しそうにしていた
慌ててティッシュを渡そうとしたら、ゴクリと飲んで
またニコっと笑った

オナ禁してたせいだろうか、賢者タイムは訪れなかった
それどころか、まだギンギンのままだった

俺「セクロスもいいよね?」
由樹「はい…」

お互い裸になり、ベッドへ向かった

裸の由樹の身体は、ナイスバディというより
少し崩れだしていたが、それが逆に興奮した

また、軽くキスをし
胸を揉んだ

そして顔を徐々に下へと移した
首筋、鎖骨、乳首、ヘソ

由樹のアソコはすでに濡れていた
後にも先にも、あんなに濡れていた女性は初めてみた

そのあと俺の暴走は止まらなかった

いよいよ挿入ってタイミングで
生で入れようとしたら、由樹はすこし「え?」って顔をしたが
「いいよね?」って感じの顔をしたら、受け入れる体制になった

色々体位を変え、最終的には中出しした

出会いはそんな感じだったんだが、今は付き合っています
来年結婚予定です



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