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短小包茎の彼氏を持つ女の子を1年半かけて寝取り俺のデカチンでイカせまくった体験談

短小包茎の彼氏を持つ女の子を1年半かけて寝取り俺のデカチンでイカせまくった体験談

先週末、とうとう念願の寝取りを実行できたので書いちゃいます。

優子と出会ったのは、1年半ちょっと前のバーベキュー。
会社の同僚たちとのバーベキューで、人数合わせで社員の女の子が呼んで来た友達。
期待してなかった俺は、優子をひと目見て気に入ってしまった。
26才でほんわかした大人しそうな外見。
顔は全員一致で「堀北真希」似。
最近のというか少し前の幼い堀北真希に似てる。
痩せてもいないし太ってもいない普通体型。
愛嬌もあって明るい性格で、自虐的なギャグも自らしちゃう子。

性格もイイし可愛いから、当然のごとく彼氏がいた。
それを聞いて同僚達が一気に引いたので、中盤から何気なく喋る事が多かった。
正直おれは運が良かったんだと思う。
優子を連れてきた子は、辞めていった元同僚の元カノだったんですよ。
なのでその子も加わって、3人で喋る事ができた。
2人じゃ会話が続かなかったと思う。

ちなみに元同僚の元カノって子は、それはもうビッチ過ぎるほどのヤリマン。
別れた後に聞かされた話だと、どうやら当時セフレが2人いたみたい。
元同僚を含め3人と、毎日のようにセックスしちゃってた子。
しかも別れる間際に携帯を盗み見たら、ハメ撮り画像やムービーがテンコ盛り。
実はその中の1つをこっそり貰ったんですが、それがマジで最悪なムービーだった。
男2人との3Pをしてるムービーでして、ゲラゲラ笑いながらチンコを咥え、アソコにも入れられてるアホ過ぎるムービー。
俺がそこまで知ってるとは気が付いて無いようで、今でも仲良くしてくれてる子なんです。

俺はこのビッチを利用する事にした。
優子はバーベキューをとにかく気に入ってたので、彼氏も連れてきて良いからまた行こうよ!ってビッチも含めて誘っておいた。
すぐに4人で行く事が決まり、初めて彼氏とご対面。
溜息が出るほど「負けた」と痛感した。
俺も身長は低くは無いが、彼氏は185cm越えでソフトマッチョ系。
顔はDragonAshの降谷建志に似てるんだから勝てるわけも無い。
ビッチですらメロメロな態度に変貌してたし。

初めて2人を見た日、彼氏が超束縛男だと知った。
ビッチが言うには、自分のモノを取られるのがイヤ、らしい。
他の男に取られる云々ではなく、自分の所有物を取られるのがイヤなんだとか。
自分の思い通りにさせたくて、まぁ単なるワガママってやつですな。
今まで女に苦労してきてないから、彼が望めば彼女は応えてくれてたんだと思う。

優子は自分の所有物だから、俺と2人で会話してると嫌な顔をする。
自分はビッチと仲良く喋ってても。
焼いてる肉とかの皿を俺に手渡すだけでも嫌な顔するレベル。
彼氏がトイレに行った隙に「束縛大変そうだねぇw」と言ってみた。
優子は「それも愛情表現だから嬉しいよ?」なんて言う。
こりゃダメだと諦めるしかなかった。
でもその後も優子がやりたいというので、2ヵ月に1回ぐらいでバーベキューをやってた。
その全てに彼氏もやってきてたのは言うまでも無い。

何度も顔を合わせてるのに、彼氏は妙に俺を避けてる感じがした。
俺みたいなブサイクとは仲良くしたくないってか?と聞きたくなる。
「彼女が呼ばれてるから来てるだけで、アンタとは仲良くなりたくない」
そういうオーラが出まくりだった。まぁビッチもそんなような事言ってたし。
そんな態度だから余計燃えちゃって、いつか優子を奪ってやる!なんて思った。

初めて彼氏が来なかったバーベキューの日、初めて優子の猥談を聞いた。
キッカケはやっぱりビッチで、その時だけは「ナイッス!ビッチ!」と褒めてやりたかった。
優子は今の彼氏以外では2人としか付き合ってないようで、セックスは彼氏で2人目。
自他共に求めるドMみたいで、ぶっちゃけエッチは大好きなんだとか。
激しさよりもねっとり時間を掛けてやる濃厚なエッチがお好み。
なのに彼氏は短時間で終わる早漏君だと言う。
前戯もチョチョイしかしないし早漏だしで、エッチに関してはダメダメだって笑ってた。

遅漏の俺はここぞとばかりにアピール。
前戯を含めて3?4時間はするとか、入れても普通に1時間以上はヤルとか。
初めて本気で食い付いてきてくれたので、帰るまで猥談にふけってた。
ちなみに車を出してた俺は、1人だけ全く酒を飲んでない。

彼氏は接待で、昼間はゴルフ、夜は飲み、っていう予定。
これはチャンス!と思ったので、戻ってからもうちょっと飲もうと提案した。
俺が飲んでないので可哀想だと思ってくれてたので、全一致で即OK。
車を置いてウチから近い居酒屋で飲む事にした。

店に到着した時点で、俺以外は普通に酔っ払ってる。
だからスタート時点から楽しかった。
終始Y談ばかりになって、優子のガードもユルユル。
いつもは彼氏がいてキッチリとガードされてた胸元から、がっぱりと谷間が丸見え。
思ってた以上に巨乳なんだな?と思いつつ、前屈みになる度に谷間をチラ見した。
しかも酔ってフラフラしてたお陰で、その巨乳に触れる事までできた。
トイレからの帰りに優子とはちあい、細い通路だったから避けながら隣を通過しようとした時、フラついた優子が腕に抱き付いてきたんです。
まるで谷間に腕を挟む様な感じで。
すぐに体が離れていったけど、あの感触は俄然ヤル気を出させてくれた。

あの日、勢いで突っ走りたかったが、そう簡単じゃなかった。
Y談をしてはいるものの、仲の良い友人が集まった楽しい飲みっていう雰囲気で。
酔った勢いでどこかに連れ込むなんて隙は皆無だった。
イジらしい気持ちのまま飲みはお開きに。
でもそれからは、バーベキューの後は飲みに行くのが恒例になった。
お陰で優子とは格段に仲良くなり、ドMでフェラ好きで襲われ願望のある実は隠れドスケベだという事も分かっていった。
もちろん彼氏がいる時はY談はご法度。

全く付け入る隙が無いまま時間だけが過ぎ、一緒に飲めるだけでもイイやって思い始めてた。
だけどやっと、本当にやっとですが、念願の大チャンスが到来しました。
それが先週末です。
ここまでの前置きが長くて申し訳ありません。
それだけ時間を掛けて狙っていたという事で許して下さい。

いつものように日曜日の朝、バーベキューで集まりました。
この日は同僚とその友達を含め、総勢8人でのバーベキューでした。
手短に書きますが、この中にビッチが気に入った男がいたんです。
目の色変えてモーション掛けまくりだったので、全員が悟ってたはずです。
案に「協力しろよ?」というオーラを出してくるので、別にビッチも嫌なヤツじゃないから協力してあげてました。
それはイイんです。
問題は優子と彼氏。

集まった時点から2人は険悪なムード全開でした。
聞いてみると前日彼氏が合コンに行ってたらしい。
「俺が行かなきゃ女が来ないって言うから行っただけ」と自信満々の彼氏。
「じゃーなんで電話に出なかったのよ!」と怒る優子。
「酔っ払ってて寝ちゃってただけだろ」とスカす彼氏。
「21時過ぎからずっと寝てたわけ?」と睨む優子。
要するに彼氏はほぼ浮気してたって話です。

ビッチの事を思って穏便に済ませようと頑張りました。
なのに終わって居酒屋で飲み直してた時、彼氏が最悪な事を口走ったんです。
「うるせーんだよ!お前は俺の言う事だけ聞いてたら良いんだよ!」
浮気疑惑をかけられてる男の言うセリフじゃないですよね。
周りも全員ドン引きでした。
苛立ってたのかいつもよりもハイペースで飲む彼氏は、終盤からグデングデンです。
帰る頃には1人じゃ歩けないほど酔ってて、俺が肩を貸して送る事になりました。

それをチャンスだと思ったのはビッチ。
お気に入りの男を引き連れ、彼氏を送るのに付いて来やがったんです。
「心配だから」とか言いながら、ちゃっかり男の手を握ってるビッチ。
タクシーに分乗して、彼氏を家に送っていきました。
俺・彼氏・優子と、ビッチとお気に入りの2台で。
ワンルームマンションの中に彼氏を運び、ベッドに寝かせてやりました。
優子は律儀にも手紙を書いてテーブルに置き、4人でマンションを出ました。

出た直後にビッチが「飲み直そう!」と提案。
どこで?アンタんちで!はぁ?無理だよ!良いじゃん!1人暮らしだし!
ビッチの変な目配せがあったから、渋々ウチで飲み直す事にした。
妙に楽しそうな優子は「エッチなDVDとかある?w」なんて言ってる始末。
酒を買ってウチに招き、飲み始めると優子と彼氏の話になっていった。
「あんな言い方されてイイの?」キッカケはビッチの一言。

そこから2時間、もう時計は2時半を回ってた。
俺は気付いてたけど、ビッチは見えないように男と指を絡ませてる。
邪魔者は消えてもらおうと思った俺は、煙草を買いに行くと言って男を連れ出した。
女2人を部屋に置いておくのは気が引けたけど、そうするしかなかったから。
コンビニへ歩いている時、ビッチお気に入りの男とぶっちゃけ話をした。
どうやらビッチの事は嫌いじゃないが、彼女にしたいとは思って無いという。
「でも誘えばヤレるよ」と教えると、そうするって事に決まった。

部屋に戻って買い忘れた物があると俺が言い、今度はビッチと男で行ってくれと。
ビッチも分かったようで、喜んで出ていった。
気が付いて無いのは優子だけ。
2人が出ていった直後に「シャワー浴びてもイイ?」と確認。
バーベキュー行ってたしね・・・なんて言い訳し、そそくさとシャワーを浴びた。
出てくると優子はさっきまで話題になってたAVを1人で見てた。
「おいおい・・・オナってねーだろうなぁ?w」
「ちょっ!!そんな事するわけないじゃん!」
「あれ?マジ?焦り過ぎなんですけどw」
「してないってば!wホントやめてよ!w」

顔を赤らめてたので、マジでもしかしたらしてたかもしれない。
でもそれは置いといて、2人が帰ってこないねぇ?とか言いながら飲んでた。
彼氏の話を聞いてやりながら、彼氏の味方になりつつ慰め続けた。
ウルウルした目を見ながら聞いていた時、ちょっとした沈黙が出来た。
数秒間互いに見つめ合うような沈黙。
ここだ!と思った俺は、近寄ってキスをした。
「だめっ」優子は軽く身を引いたが、腰を抱き寄せて再度キス。
「いやっん、だめっ」
優子は口では嫌がりつつも、舌を入れるとちゃんと絡めてくれた。
そこから念願のセクロスがスタート。

キス好きなのに彼氏はほとんどしてくれないとボヤいてた。
それを思い出して、焦らず時間をかけてキスをする事にした。
初めこそ遠慮がちだった舌使いも、中盤からはかなり積極的に動いてた。
舌を入れればしゃぶり付いてくるし、俺の口の中にまで舌を突っ込んでくる。
唇が少し離れたまま舌だけレロレロしたりすると、より積極的になってた。
後ろから手を回して肩をガッチリ抱き、片手は優子の手を握り続けた。
キスに没頭し始める頃には、俺の指に指先を絡めてくれてたのが嬉しかった。

終盤なんてキスしながら「はぁぅん、はぁぅん」言いながらキスしてくる。
完璧に俺へ体を預けちゃって、胸には柔らかいオッパイが押し付けられてた。
興奮し過ぎてたけど、焦って胸を触らずに、キスにだけ集中。
互いの唾液を交換するような濃厚なキスが、かれこれ10分以上は続いた。
やっと唇を離すと、優子の顔はトロンとして物欲しそうな表情になってた。

「俺キス好きだからもっとしてイイ?」
「えっ・・・でも・・・んぐぅっ・・」
返事が途中でしたが、またキスを再開してみた。
そしたら優子も「待ってました」と言わんばかりに舌を絡めてくる。
今度はもう少し手を出してみる事にした。

握ってた手を放し、パンツの上から太ももを撫で撫で。
体がクネクネ動くだけで拒否反応は無し。
太ももの内側を撫でてみると、背中を弓なりにさせたりして良い反応。
一通り太ももで焦らした後、お腹や腰を撫でていき、やっと上半身に到達。
わき腹の方から乳房の外側辺りを指先でツーッツーッと優しく触れた。
ただそれだけなのに、優子は口を半開きにしてハァハァ言ってた。
乳房の形を確かめるように、輪郭だけに優しく触れて撫でていく。
下乳や横乳をフワッと触るようにすると、しゃぶってた舌を離して「はぅっ」とか言う。
実際ここまで時間を掛けて愛撫したのは人生で初めてです。
キス・太もも・お腹や腰・乳房の輪郭だけで、30分以上かけてましたから。

舌を突き出してレロレロしてた時、至近距離で優子と目があった。
切なそうな苦しそうな目がエロく、我慢できずに下乳から持ち上げるように揉み上げた。
少し強めが好きって聞いてたから、遠慮しないでぐわんぐわん揉みまくった。
そしたら完璧にスイッチが入ったのか、俺に抱き付いてきて必死に舌をしゃぶってくる。
そのまま押し倒して床の上で両乳を揉み倒した。
俺の首に手を回して自ら頭を持ち上げてキスをしてくる優子。
太ももを股の間に入れてアソコを圧迫してやった。

スイッチが入った女ってのは本当にエロいですよねぇ。
あんなに可愛くて彼氏もいる子が、俺の太ももにアソコを擦り付けてくるんですもん。
必死に舌をしゃぶりながら、腰をクネらせて擦ってくる。
着てたロングTシャツを捲り上げて、ブラの中に手を入れて乳首をダイレクトに摘まんだ。
その瞬間、体がビビビビッと高速で痙攣。
ちょい強めに摘まんでコネクリ回すと、またしても高速で痙攣してた。
この時は絶対彼氏の事なんて頭に無かったと思う。
そう思ったら嬉しくて愛撫にも力が入るってなもんですw

乳首をコネクリ回し、アソコを圧迫し出して少しした頃でした。
「やったぜぇーっっ!!」と心の中で叫びたくなる動きがあった。
優子自らが勝手に俺の股間を触り始めたんです。
少し遠慮がちだったけど、モッコリしたパンツの上から優しく撫でてくれました。
焦ってチンコを出して触らせるのは早いと判断し、そのまま放置して俺は俺の愛撫に没頭。
ギンギンに勃起してたから、恐らく撫でただけで形が分かったと思う。
何も言わないでいると、今度はたどたどしく握ってきた。
ギュッギュッと何度か優しく握られ、その後は指先で裏スジをツーーッツーーッとされた。
こいつエロ過ぎるじゃねーか!とゾックゾクした。

優子はタイトなパンツを穿いてたので、どう脱がそうか考えながら愛撫してた。
ベルトはしてないからまずはTOPボタンを外してみる。
するとチンコを触ってた手が俺の腕を掴んできた。
「これ以上はダメ」と言わんばかりに。
だからボタンは外したけど、そのままお腹を撫でる事にした。
しばらくそうしてたら掴んだ手が離れ、またチンコを触り出す。
相変わらずキスは続いてたので、頭の中は大混乱してましたw
キス・胸・下半身の攻防・・・あ、それから触られてたチンコの感触も。

何度もチャレンジするしかなかった。
背中や腰を撫でながら、今度はジッパーを降ろしにかかった。
途中で腕を掴まれたが無事に降ろす事に成功。
でもまた「分かりましたよ」と言わんばかりに、腰や背中を撫で続ける。
警戒しているようで、少し手を動かすと腕を掴もうとするからちょっとウケた。
それでもちゃんとチンコをニギニギしてくれる本当にエロい子です。
意表を付くしかないと思ったので、少し激しくキスをしてみました。
俺にあわせて激しく舌を絡めてくれる。
キスに集中したなと思った瞬間、お腹から一気に手を突っ込んでいきました。

優子の手は少し遅れて俺の腕を掴んだが、時すでに遅しです。
本当はパンツの上から触ろうと考えてたけど、偶然にも手はパンツの中へ突入。
モジャった陰毛を超えた直後の絶壁の下には、驚くほど濡れた陰部がありました。
そこに指先が到達した頃に腕を掴まれたわけで、優子は「やぁぁっっ」と腰を引いた。
でもパンツの中ですから、そう簡単には抜けません。
むしろ抜けまいと指を引っ掛けるようにしたせいで、膣入口に指先が少し入った。
こんなにも濡らしてる女に出会ったのは初めてです。

オマンコをダイレクトに触っちゃってからは、もう諦めたんじゃないかと思う。
クリトリスをヌルヌルした液まみれの指先で撫で回す。
舌を必死にしゃぶったり口から放したりしながら、感じてるのを必死に隠そうとする。
少し強めにクリを擦ると、そんなあがきは無駄に終わりました。
「もうだめっ、あぁぁんっ!もうだめっっ!」
腰がウリンウリンと円を描くように動いた直後、それだけの愛撫で優子は昇天した。
頭を仰け反らせ、体を震わせながら、強く足を閉じてビクンビクンしてた。

もっと焦らそうと思ってたのに、こんなに簡単にイクとは予想外です。
まだ腕も疲れてないからそのまま継続しました。
俺の腕を掴んで「もうだめ」を連呼されたが、すぐにまた喘ぎ出してた。
そんで初めて俺に向かって「イイッ・・」と言ってくれたんです。
その直後にハッとしたのか、すぐに黙っちゃいましたけどね。

クリトリスを中心に撫で回しながら、時々アナル方向へと指先を滑らせる。
膣入口に指先が到達すると、さも入れて欲しそうに腰が前に少し突き出るのがエロい。
それでも指入れず、またクリに戻って愛撫再開。
初めにやろうと思ってた焦らしを開始すると、優子の反応は恐ろしいほど変わった。
俺の目を見て何か懇願するような表情になり、舌を出すと「あぁぁんっ」と言って咥える。
股間を太ももに押し付けると、「ゴメン!忘れてた!」とばかりに触り始める。

大学のサークルのヤリマン女友達2人に短小を馬鹿にされた

サークルの友達との飲み会で

サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺…メガネ。
友男…イケメンリア充。同級生。
あい…同級生。細くて長身。
めぐみ…後輩。ドS。

飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、「経験人数は何人か?」なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、経験は1人だよ。って答えたら、
めぐみに「え?!真面目なんですね?w」って言われた。
友男は経験7人らしい。それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は…5人くらい?」
めぐみ「先輩なに嘘ついてるんですか?w10人は行ってるって聞きましたよw」
あい「もう?!内緒にしててよ?!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
めぐみ「エヘヘw」
結局、めぐみは10-11人、あいは15人近くだそうだ。
どうやら、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。

ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。服の隙間から谷間ががっつり見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
友男「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
あい「やだ?友男くんそんなとこばっかり見てる?!」
めぐみ「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ?w」
なんて盛り上がった。

友男「じゃあ…今まで経験した中で一番大きいチンチンはどのくらいだった?」
めぐみ「私、アゴ外れたことがありますw太かった!」
あい「へぇ?、私あんまり大きいの経験したことないかも。みんな同じくらいだったよ」
めぐみ「先輩?、また隠してるんじゃないんですか??」
あい「もう?、違うよっ!」

そんな会話をしてる時に、酒が切れたので、友男がコンビニに買いに、外に出ていった。
部屋には、俺と、あい、めぐみ。
めぐみ「ところで俺さんはあそこの大きさどのくらいなんですか??」
俺「いやぁ…俺かなり小さいと思うよ…。」
あい「気にしない気にしない!」
めぐみ「せっかくだし見せてくださいよ!ほらほら!」
と言ってズボンを脱がされそうになる俺。
俺「ちょ、ちょっと待った!わかった見せる見せる!その代わりお前らもおっぱいくらい見せろよな!」
あい「え?、どうしよっかなぁ。」
めぐみ「まぁいいんじゃないですかw?とにかく、友男さんが帰ってくるまでにさっさと見せてくださいよっ。」
といって俺はめぐみに強引にズボンを脱がされ、下半身はパンツ一枚になった。
あい「パンツの上からは見あたらないねぇ。」
めぐみ「もう脱がしちゃいましょう、えいっ!」
俺はパンツを脱がされた。俺のチンコは、すでにガチガチに勃起していた。
めぐみ「え?、これ勃っちゃってるんですか!ちっちゃいw」
あい「かわいいあそこだねw」
といって俺のチンコに注目する2人。
俺は、生まれて初めて女性にチンコを見せている状況に、興奮しまくっていた。

俺「と、とにかく、お前らもおっぱい約束したんだから見せろよ」
めぐみ「そんなに見たいんですか??」
あい「まぁ約束だしねぇ、じゃあ、ちょっとだけね?」
と言って服を脱ぎ始めるあい。
あいは上半身下着姿になった。ブラの色は黒色だった。
めぐみ「じゃあ私も一緒にw」
めぐみも同じように下着姿になった。めぐみは赤色のブラをつけていた。
俺の目の前に並ぶ巨乳の眺めは壮観だった。2人の胸にはともに、深く長い谷間ができていた。
めぐみ「どうですか??あ、俺さん、顔真っ赤ですよw?」
俺「い、いや、2人ともデカいなぁと思って…なにカップなの?」
あい「私はGカップだよ。めぐみはHカップだっけ?」
めぐみ「そうですよ?!それより俺さん、あそこピクピクしすぎですw」
俺のチンコは、俺の心臓の動きに合わせてビクンビクンと脈打っていた。今にも破裂しそうなくらい勃起していた。
あい「それじゃあちょっと見せてあげよっか。」
めぐみ「はぁい、せーのっ!」
と言って2人は下着を外した。
2人の白い乳房が、目の前にあらわになった。
同じおっぱいでも、人によってこうも違うものだということを俺はこの時知った。

あいのおっぱいは、プルルンと音を立てているかのように、柔らかそうに細かく揺れ動いていた。マシュマロのようなおっぱいだ。
乳首はピンク色に近く、乳房の形は、いわゆる釣り鐘型といったような、下の方が大きく膨らんだ、ずっしり重みがありそうなものだった。

対するめぐみのおっぱいは、とにかく巨大だった。
バレーボールよりも大きいのではないかと思うほどの迫力。その形は真ん丸で、乳房はパンパンに張り出していた。とにかく弾力がありそうなおっぱいだった。
中央部には上向きに乳首がついていて、乳房はロケットのように突き出し、全く垂れていなかった。

そんな2人の巨乳が、ブルン、と俺の目の前に飛び出た時、俺は興奮の絶頂だった。
数秒後、俺の股間がビクビクと反応し、熱くなってきた。
俺「あっ…」
俺は不覚にも、「巨乳が目の前で揺れている」という視覚の刺激だけで射精してしまったのだ。
腰が抜け、ヘナヘナと座り込む俺。
めぐみ「ちょっと俺さん!なにしてるんですか?!もしかしてイっちゃんたんですか?w」
あい「今…あそこ全く触ってなかったよね?」
めぐみ「なにもしてないのにイっちゃうなんて早すぎますよ?。しかもこんなに飛ぶとかw」
あい「ほんとだ!ってか私の足についてるし?!」
俺は精子を部屋に飛ばしてしまったので、慌てて拭き取った。

めぐみ「自分からおっばいが見たいって言ってたのに、俺さんには刺激が強すぎたみたいですねw」
あい「まぁ友男くんには内緒にしといてあげるよっ。」
なんて言いながら、2人はまた服を着た。

その後少しして、友男が帰って来た。
友男「おう、ただいま!ん?なんか臭うぞ??」
女の子はニヤニヤしていた。
友男「なんかあったんだな??」
と言って俺の脇を肘でつつく友男。
俺「まぁ…そうだね。」
めぐみ「俺さんがおちんちん見せる代わりにおっぱい見せろって言うから、私たちがおっぱい見せたら俺さんイっちゃいましたw」
あい「あ!ダメだよ言ったら!」
友男「とめるのが遅いだろw」
三人は笑っていた。俺もまぁオイシイ場面かなと思ってまんざらでもなかった。
友男「で、見せ合いはどうだったんだ?」
めぐみ「俺さんのすっごいちっちゃいんですよ!勃っててもこーんな感じです!」
と、親指と人差し指で俺の大きさを示すめぐみ。
友男「こらこらwそんなこと言うと俺くんが傷つくぞw」
あい「でも俺くん、喜んでたような気もしたんだよねー。」
めぐみ「えぇ、じゃあ俺さんって、いじめられると感じちゃうタイプなんですか??」
俺「まぁ…そうかもねぇ…」
俺はめぐみの言う通りのM体質で、こういう状況は嫌いじゃなかった。というかむしろ好きだった。

あい「じゃあ…いじめちゃおっか?」
めぐみ「いいですねw」
友男「よっしゃ!」
と言って、俺はベッドの足の部分に、座った状態でくくりつけられた。手は後ろで縛られ、口にもタオルを巻かれ、身動きが取れない体勢になった。
めぐみ「俺さんのあそこ、絶対固くなってますよねw」
あい「脱がしちゃおう!」
俺は2人に下半身を脱がされた。
あい「あぁ?!ほんとだ!もうピクピクしてる!」
めぐみ「ほら友男さん、俺さんの、ちっちゃいでしょ?」
友男「まぁ…そうだなw」

俺を放置したまま、三人は話をしていた。
あい「俺くんがおちんちん見せたんだし、友男くんも見せてよ?。」
めぐみ「そうですよ、友男さんのと俺さんの、比べっこしましょう!」
友男「まぁ、俺くんが体張ってくれてるし、俺も参加しようかなぁ。」
あい「早く早く?!」
実は、俺は以前、友男のチンコを見たことがあった。サークルでの合宿の風呂場で、すれ違った時にちらっと見えた程度の話なんだが、
俺の記憶が正しければ、友男のチンコはかなり大きい。平常時でも、俺の勃起した粗末なものより一回り以上は大きかったように思う。
友男「わかったわかったw」
と言って友男はズボンを脱いだ。
予想通り、大きなものがデロンと現れた。
めぐみ「さすが友男さん!やっぱり男の人はこうじゃなきゃダメですよね?w」
とはしゃぐめぐみ。
あい「これって、まだ勃ってないんだよね?勃ってる俺くんの倍くらいあるよー」
俺は、相変わらず縛りつけられたまま、その様子を見ていた。
めぐみ「おっきくさせてみますw」
めぐみは、友男のチンコをしごきはじめた。
めぐみ「あ、おっきくなってきました!」
あい「重そうだね…w」
膨らみはじめる友男のチンコ。
しかし、あまりに竿が太く大きいため、その重みでチンコは垂れ下がったまま、上向きにはならないようだった。
ちょっとした刺激ですぐ上向きになる俺のものとは、大違いだった。
友男「完全に硬くなったら、上向きになると思うけどなー。」
あい「じゃあ、私が硬くさせてみる?。」
あいは、その長い指で、友男のもの全体を、慣れた手つきでねっとりと刺激しはじめた。

しばらくすると、友男のものは勃起しきったようで、信じられないくらい太く長い肉棒が、天井に向かって反り上がっていた。
めぐみ「うわぁ、友男さんめっちゃおっきいですね!トップです、トップクラスです!」
と目を真ん丸にして驚くめぐみ。
あい「すごいね、こんなの見たことないよ…ペットボトルみたい。」
その通り、友男のものは、俺の3倍以上はゆうにありそうなものだった。それはバナナのように上反りで、友男のへそを超える位置まで届いていた。

友男「よーし、じゃあ次はお前らの番だぞ!」
と、女の子に告げる友男。俺はというと、声すら出したくても出せないこの状況の中、なにもできないことがむしろ興奮を増大させていた。
「は?いw」
と言って服を脱ぐ2人。さっき服を着た時からずっとノーブラだったらしく、2人の巨乳がいきなり飛び出した。
友男「おぉ!でけぇ!」
と言ってあいの胸の谷間に顔をうずめる友男。友男の顔がすっぽりと埋まってしまうほどの大きさだった。
友男が顔をうずめている間も、あいの胸はプルンプルンと振動し続けていた。
そのうち、友男はあいの乳首を舐めはじめていた。

それをただ見つめるしかない俺のところに、めぐみが近づいてきた。
めぐみ「俺さん、うらやましそうですねぇw」
口を塞がれているため、返事ができない俺。
めぐみ「かわいそうなんで、ちょっとだけああいう事やってあげますねっ。」
と言って、めぐみは座った状態の俺に向かい合うように乗り、その乳房を俺の顔にこすりつけるように動かした。
めぐみ「どうですか??まだ片方しか使ってないですよ??」
めぐみのおっぱいは、見た目通りの張りがあって、温かく熱を持っていた。それを片方、俺の顔にひたすら押しつけている。

あまりの快感に、俺は腰がガクガクいってきてしまった。
めぐみ「俺さん、顔しか刺激してないのに、なぜか腰が動いてますよ??じゃあ…こうしちゃおっ!」
めぐみは、俺に胸をこすりつける動作はそのまま、自分のお尻のあたりで俺のチンコを刺激しはじめた。
めぐみ「うわぁ、俺さん、気持ち良さそうな顔してますね?。」
俺のチンコの上で、腰をくねらせ、こまかくお尻を動かすめぐみ。めぐみはまだ、ズボンをはいたままだ。
顔面の巨乳、そして股間の刺激で、20秒もしないうちに、俺は射精させられてしまった。
射精の瞬間は、めぐみはサッと俺の上から降り、俺から精液が放出される様子をニヤニヤしながら見ていた。
めぐみ「さっき出したのにまだこんなに出るんですか??しかも私、まだ手を使ってないですよw」
その通り、またもや俺は手を使わずイかされてしまったのだ。
情けなさで恥ずかしくなったが、こういったことで自分が罵倒されている状況には、極度の悦びを感じていた。

友男はというと、あいにフェラチオをしてもらっているところだった。
あい「はふ、ふんごいおっきいんだけどぉ」
あいがどれだけ大きく口を広げても、友男の亀頭をほおばるのが精一杯だった。
仕方なく、あいは友男の亀頭だけを口から出し入れして、フェラチオをしていた。
ジュポジュポと言う音が俺のところまで聞こえてきた。
めぐみ「友男さんほんとにすごいですねぇ。それに比べて俺さんはなんなんでしょうかねw」
と、また俺に話しかけてくるめぐみ。
めぐみ「まぁそのまま見ててくださいねっ。」
と俺に告げ、めぐみは友男に近づいていった。
そしてめぐみは、友男のチンコを、舌を出して舐め上げはじめた。
亀頭はあいが咥えているため、他の部分、玉袋や、竿の根元の部分、裏スジなどを、舌全体を使ってヌルヌルにしていくめぐみ。
友男の巨根をダブルフェラするあいとめぐみは、いつの間にか服を脱ぎ、全裸になっていた。

あい「俺くん、また勃っちゃってるねw」
と、俺を見てつぶやくあい。
めぐみ「俺さんドMだから、こういうの嬉しいんですよ!もっと俺さんに近づいてやりましょうよ!」
と、3人は、座って縛りつけられている俺のすぐ目の前にきた。そして、何事もなかったかのようにフェラチオを再開した。
ジュプジュプと言った唾液の音が、俺の方まで聞こえてきた。
たまに、めぐみとあいが示し合わせて、俺の顔の近く15センチくらいのところに、お尻を近づけてくることもあった。2人のピンク色の性器が、まさに目の前にはっきり見える。しかし、俺は何もできない。

友男「なぁなぁ、パイズリしてくれよー。」
友男は、俺のことなど見えていないかのようだった。
「わかった?。」
と言って友男にパイズリをするあい。チンコを谷間に挟んだ状態で唾液を垂らし、ローションのようにしてから両胸を上下に動かしていた。
めぐみ「俺さん、なにじろじろ見てるんですか??俺さんにパイズリなんて早すぎますよw」
と言って、めぐみは俺の勃起したチンコの竿をぎゅっ、と握り、亀頭を親指で何度か強くこすった。
そして、それだけで、俺はまたもや、イってしまった。初めて手を使ってイかされた快感で、俺はしばらく、全身が痙攣状態になった。
めぐみ「あはは、やっぱり!俺さんはそれで満足ですよねw」
と言って、めぐみは友男の方に行ってしまった。

俺の目の前で、めぐみは友男にパイズリをしはじめた。
めぐみのパイズリは、これがHカップの凄さかといった感じで、友男のとてつもなく長い肉棒を胸の谷間に完全に納めたり、いわゆる縦パイズリというような、正面からまっすぐチンコを包んだりしていた。
さらにめぐみの胸は弾力があるため、チンコを刺激するにはこの上ないほど良いものであるようだ。
友男はめぐみにパイズリをされながら、あいのおっぱいを揉んだり、マンコを舐めたりしていた。

友男「そろそろ入れるかぁ」
と、友男はあいのマンコに、その巨根をあてがった。
あい「入るかなぁ。」
と、楽しそうな声を出すあい。
やはり、なかなか友男のチンコは入らない様子だった。
あい「んあっ、うわ、おっきい!おっきい!もっとゆっくり!あっ、おっきい!すごいこれ太い!」
あいにピストンをはじめた友男。しかし、友男のチンコは3分の1くらいがあいの中にはまったく入らず、外に出て余ったまま俺に見えていた。
あい「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あ?んそこ!奥きもちいぃ!あっ!あっ!きもちぃ、きもちぃ、きもちいぃ!」

職場の巨乳な先輩4

こんばんは。
今日は、泊まりでは無く、千春さんのお家にお邪魔してきました。

ついつい遅くまでお邪魔してしまいましたが、理由はお察しの事だと思います。

一発目は、夕方、千春さんと駅で合流し、夕食はファーストフードで済ませ、レンタルビデオ店に行きました。
千春さんが見たいという『マイインターン』っという洋画を借りて、千春さんのお家へ行きました。

千春さんは、早速部屋着に着替えました。
何度もエッチな事をしているのに、未だに着替えているところは、あまり見せません。

最初は我慢して、ソファーでDVDを観ていたんですが、いつものように爆乳に手を伸ばしました。

すると、前から観たかった映画だったらしく

千春『今はやめて!』

私『すいません。つい手が。』

千春『見終わったらね。』

っと言うので渋々観ていたのですが、意外と面白く、集中して観てしまいました。

約2時間で映画が終わり、エンディングまで流れ切ったと同時に部屋着の上から爆乳を揉みし抱きました。

もう写真で分かると思いますが、大きくて揉んでいて堪りません。

元々半勃起していたのですが、ジーンズの下は一瞬で膨れ上がりました。

キスをしながら、しばらく爆乳を揉んでいたのですが、溜めていたので出したくなり、ベッドに移動しました。

ジーンズを脱いで、ボクサーパンツの膨らみを見せると

千春『凄い膨らんでるねー。』

私『たくさん溜めてるから、早く出したいです。』

千春『溜めてると大きさ変わるの?』

私『大きさは、興奮度で変わります。』

千春『ふーん。』

っという会話をしながら、千春さんのブラだけを外しました。

ボクサーパンツを脱ぐと、フル勃起して反り返ったチンチンが勢いよく、出てきたので

千春『今日も、凄い勢いで出てきたね。』

私『溜まってますからね。早く舐めて。』

千春さんはベッドに座り、私は千春さんにチンチンを向けました。

千春さんは、私の膨れ上がったチンチンを握り、口に持っていってフェラを始めました。

フェラの時は、口の奥までチンチンを挿入し、前後に動かしてたくさん唾液をつけてきました。

そして、舌を使って全体的に舐めると、また口の奥までチンチンを挿れて唾液をつけました。

今日はしてくれなかったのですが、玉玉も舐めてくれることもあります。

唾液でベチョベチョになったら

私『そろそろ挟んで。』

千春さんを押し倒して、いつもの流れでした・・
今日は、溜まっていたので、服を脱がすのを省き胸上まで捲り、爆乳を寄せて谷間を作って貰い、そこにチンチンを挿れました。

最近、興奮しているので、自分で腰を前後に動かして、パイズリしました。

爆乳と、私の肉や玉玉がぶつかり『ペチンッペチンッ』っという音を奏でます。

爆乳とエッチしているようなものです・・激しすぎて、千春さんがだんだんとベッドの上の方に移動して行きました(笑)

千春『今日も激しいね。』

私『我慢してたからね。』

千春『そうなの?』

千春『いつから我慢してたの?』

私『2日前からかな。』

私『たくさん出るかも。』

千春『いつもいっぱいじゃん。』

そんな会話の中、早々に逝きそうになってきたので、一度寸止めしました。

収まったら、また爆乳にチンチンを押し込みました。

私『このパイズリが一番好きかも。』

千春『エッチとどっちが好きなの?』

私『そりゃ、エッチですよ。』

私『千春さんは?』

千春『えー。エッチかな。』

千春『エッチだと気持ちいいし。』

っと話していたら、また逝きたくなり、もう逝こうと、千春さんに逝くことを伝え、爆乳の谷間に、チンチンを出し入れを激しく行い、谷間の中にだしました。

もう出ているのに、しばらく動かして、最後は谷間から抜き、自分の手でしごいて、爆乳に最後の一滴まで出し切りました。

多めに出たと思います。
パイズリは逝く時が気持ちいいです。

一発目をパイズリで気持ちよく出した後、ソファーで少し休憩し・・キスとかしていたんですが、すぐに勃起してしまい、服を脱がせて爆乳を揉みし抱きました。

爆乳にしゃぶりつくす。
顔を埋める。

これは皆やりたいことだと思う。

顔や口で爆乳を堪能した後、またベッドに行き、正常位でエッチしました。
もう描く必要も無いかもしれませんが、毎回ゴム無し生挿入です。

出すときは、また爆乳にかけました。

爆乳を揉んでいると、すぐに復活して、二回連続でエッチしてしまいました。

千春さんの中はぐちょぐちょで、エッチ・・気持ちいいです。

千春さんを逝かせ、私も逝く時は・・ゴックンさせました。

吐こうとしたのを無理矢理飲ませました・・その後、かなりディープキスしましたが(笑)

すっかり夢中でエッチしたので、遅くなってしまいました。

しかし、まだ溜まっていそうだったので、忘れていたアレをやってもらいました。

そう。
パイズリフェラ。
いつものパイズリに、舌を使って舐めて貰ったり、吸って貰うのですが・・写真の通りです。

写真の時は吸ってます。

7分くらいで、逝かされました。
出すときは、口の中です。

またゴックンさせたかったのですが、吐かれてしまいました。

その後、軽く10分くらいベッドでイチャイチャして、昨日は帰ってきました。

職場の巨乳な先輩1.5

昨日、昼過ぎにコーヒーでも入れようと席を立ちました。給湯室のような職場から死角になっているところで、千春さんもお茶を入れていました。

狭い給湯室でたまたま肘が千春さんの胸に当たって『ちょっと。仕事中だよ。』っと笑いながら軽く怒られました。
本当にたまたまだったので『いやいや。たまたまですから。俺なら触る時はもっと堂々と触りますよ。』っと言うと納得していました。

夕方になり、隣の部署のマネージャーの送別会があり、お呼ばれされた私の上司が早々と出て行って、ほとんどの人が定時退社しました。
職場には私と千春さんともう一人しか残っていませんでした。
千春さんと話をしていたらプレミア12の試合をスポーツバーで観たいという話になり、早々に切り上げてバーに行きました。

バーは木曜だというのに空き席無しで、立ちで観るのも・・っと私の家で観るかと提案しました。
すると『そうだね。そうしようか。』っと釣れました。

お酒だけ買って、家に行きピザを注文しました。
試合は始まっていたため、途中からでした・・家に千春さんを連れ込めた時点で野球なんかどうでもよくなりました(笑)
ピザをたいらげた後に、千春さんの向こうにあるリモコンを取るために、手を伸ばして今度はわざと千春さんの胸に肘を当ててみました。
千春『今のはわざとだよね?』

私『え?』

千春『胸に当てたでしょ?』

私『いやいや。俺なら・・』

っと千春さんの巨乳を堂々と揉みました。

私『触る時はこうですよ。』

千春『やーっ。やらなくていいから。』

一度触ったら放すはずが無く、千春さんの後ろに行きソファーに腰掛けた私に千春さんが腰掛けて、野球を観ていました。

私『ちょっと大きくなりました?』

千春『変わってないと思うよ?』
私『彼氏ともこんなことしてます?』

千春『してるね。てかしてくる。』

私『いいですねー。』

っと千春さんの巨乳を揉みながらビール飲んで野球観戦でした。
なによりも最高のつまみです。

一時間は軽く千春さんの巨乳を揉み揉みしていました。
試合が終盤にさしかかってくるころには、ニットの下に手を入れてブラの上から触っていました。
私の勃起したのを千春さんに当てていたのに、話題にはなりませんでした。
最後の回にはビールも飲み干していたため、ブラをずらして揉んでいました。

久しぶりに千春さんの手に余る大きさと柔らかいGカップを直に触れて感動と興奮で・・揉むことに集中してたため、試合は観てません。

千春さんは試合を観て、私はその千春さんの巨乳を揉みし抱き、揺らして遊び、持ち上げて揉みし抱きと巨乳を弄んでいました。

千春さんから『いい試合だったね。』っと声をかけられるまで、巨乳を楽しむ自分の世界に入り浸っていました。
後で試合の結果は知りました。
あの長い試合の時間分、私はGカップを触り続けていたんですね。

私も『よかったですよね。』っと試合結果を知らないのであたりはずれの無いことを呟きました・・それから無言になり、CMと千春さんの胸を触る私の手が服に擦れる音だけが部屋の中に・・。

『相変わらず柔らかくて気持ちいいですね。』

『相変わらずいいおっぱいですね。』

『本当にエロいおっぱいでビンビンです。』

頭の中で何て言おうか考えていました。
すると千春さんの方から『ずっと触ってて飽きないの?』っと言うのです。

私『飽きるわけないじゃないですか?千春さんのおっぱいですよ。』

千春『変態っぷりは相変わらずだね(笑)』

私『彼氏もずっと触ってきます?』

千春『触るけど、そんなに何時間も触らないよ。』

私『あ。エッチになるんでしょ?』

千春『まぁ。』

私『挟んだりは?』

千春『するね。』

私『いいなー。千春さんのパイズリ気持ちいいからなー。』

指を突き立てて軽く汗ばんだ谷間に擦りつけました。

私『汗かいてますよ。』

千春『だって恥ずかしいんだもん。』

私『前はあんなにしたのにですか?』

千春『もう何年も前だし。』

私『久しぶりにこんなことしたから俺、もうずっと勃起してます。』

千春『うん。それは当たってたから分かってるよ。』

私『ちゃんとだけでいいんで、おっぱいに挟んで貰えませんか?』
千春『心の準備が。』

私『何を言ってるんですか。エッチまでした仲だしパイズリくらいいいですよね?』

千春さんの前に立って、ズボンから勃起し過ぎてパンパンな息子を取出しました。

それを見た千春さんは目を見開いて『すごい大きいね。』っとまじまじと見つめてきました。
手に取って触られ『じゃあ、服の上からならいいよ!』っと何故か着衣パイズリを許されて・・して貰いました。

ニット越しに谷間に挟んで、パイズリしたんですけれど、我慢汁が服につくし何故着衣なのか違和感を感じてしまいました。
ニットの擦れるパイズリも気持ちはよかったですが、絶対にパイズリは直におっぱいに挟まれる方が気持ちいいです。
千春さんの柔らかい巨乳に挟まれて、しごかれた方が感動だし気持ちよく逝くことができる。
そう思った私は、仁王立ちパイズリでしごかれている最中、千春さんのニットをさっと上にずらし、愛しのGカップを曝け出しました・・私が見たのは予想とは違うものでした。
千春さんの白く大きなおっぱいには、キスマークが無数に・・千春さんが着衣でパイズリしたのはこれを下手に見られたくなかったようでした。

千春さんはニットを下ろそうとしていて、私はそれを阻止しました。

私『彼氏ですか?』

千春『うん・・。』

私『マークがたくさん。』

千春『あんまり見ないで。』

私『エッチしたときにつけたんですか?』

千春『うん・・。』

私『そんなに激しいエッチしてるんですか?』

千春『この間だけだよ。』

私『へー。』

恐らく、彼氏は浮気しないように無数のキスマークを千春さんの胸に着けたんじゃないかと思います・・私の前では意味を成しませんでした・・決して萎えることがなかったです。

私『もっとよくおっぱい見せてくださいよ。』

千春さんの隠そうとする両手を抑えて、顔を近付けてキスマークだらけの巨乳を堪能し、頬を擦りつけ、谷間に顔を埋めて、乳首を吸って官能しました。
改めて巨乳の素晴らしさに感動しつつ、私もキスマークをつけました。

千春『ねえ。そろそろ帰らないと・・。』

そう言われて時計を見ると23時を回っていて、確かにその通りです。

私『あ。ちょっとだけ。ちょっとだけ挟んでくださいよ。』

千春さんに谷間を作らせて、息子を挟んでもらい、両手で胸を寄せて自分で腰を振ってパイズリすることに・・自分でやった方が逝くのは早く、千春さんを早く帰して上げられると判断しました。

この数年、パイズリを経験していなかったため勃起した息子がすっぽりと谷間に収まり、軽く腰を振るだけでも気持ちよかったです。
そもそも私は千春さん以外にパイズリして貰ったことが無く、千春さんへの性癖は異常だと思えるくらいに激しいため、感情の高ぶりで勃起の膨張率も高い値を示していたのだと思います。

私『やっぱり・・気持ちいいっす。いつもより勃起してます。』

千春『いつも一人でしてるの?』
私『毎日では無いです。』

千春『逝けそう?』

私『千春さんも手伝ってくれます?』

千春『いいよ。こうしたらいい?』

千春さんも胸を揺らし、私は腰を振ってパイズリしました。
谷間の中はエッチよりも気持ちよかったと言えるほど、勃起した息子を上下に擦れて気持ちよくしてくれました。
パイズリ中は千春さんの谷間の心地よさに浸って、何も会話せずにパイズリです。
時間にすると3分もしないうちに私は逝きました・・逝くときも『ああ。』っと出しながら千春さんの胸にザーメンを射精して、最後の一滴まで手でしごいて出していきました。
精子が出て行くのをこんなにも気持ちよく感じたのは過去に経験した中でも最高位でした。

私が満足気にしていると『ティッシュちょうだい。』っと千春さんにお願いされて、私は我に返りティッシュで自分の精子を拭き取りました。

私『千春さん・・すいませんね。変態で。遅くなっちゃいましたね。』

千春『満足できた?』

私『はい。ありがとうございました。』

そんなお礼の後は、精子を拭き取り終えると千春さんは乱れた服をなおして、一緒に部屋を出て千春さんの家まで送ってきました。

寝不足になり、今日はしんどい1日となったが・・目の前に座っている女性に前夜パイズリをして貰ったことを思い出すと興奮して眠気が消えて乗り過ごすことができました。

それでももう眠いので寝ます。
この興奮を伝えたく、急いで打ちました・・ちゃんと伝わっていなかったら寝不足ということでお許し下さい。

職場の巨乳な先輩

数年前に4回パイズリを経験しました。

今の会社に入社し、研修を受け、各部署を見学していた際に、とある部署で女子アナのような綺麗な女性を目にしました。
さらにニットの胸の膨らみも他の女性とは一線を画す盛り上がりで、巨乳好きな私の心をくすぐりました。

見学直後の配属希望の面接では、その女性がいる部署を第一希望に据えました(笑)
本来なら自分のやりたい仕事で選ぶべき!だが、巨乳に憧れを持っていた私としては、巨乳な女性とお近きになるには願ってもいないチャンスだと思いました。
そして、一週間後に配属発表があり、見事に第一希望の巨乳な先輩と同じ部署に配属されました。

希望通りで嬉しい限りだったが、更なる追い風で私の教育係に巨乳な先輩がアサインされました。

自己紹介をして、彼女は一期上の先輩で名前は千春さん。
可愛いと綺麗が共存しているような端正な顔立ちです。色白で髪はロング、脚は細くてヒールがすごく似合います。
そして、巨乳です。
私の人生で千春さんほどの女性はまだ出会ったことがありません。
初日に千春さんから連絡先を聞かれました。
当然の流れといえば当然ですが、メアドゲットは嬉しかったです。
千春さんの紹介が長くなりましたが、自分の運の良さに驚愕です(笑)
千春さんには身の回りの必要なものや業務でのワークフロー等々多くのことを教わりました。
とても真面目な方で、同じ画面を見ながら教えてくれる時には一生懸命だったのか顔がものすごく近くて、いい匂いはするし私の方が集中出来ませんでした。
稀に、その大きな胸が当たって勃起してしまうこともあり、千春さんの胸の弾力に集中していた為に、話を聞き漏らしてしまうことも多々あって叱られたこともあります(笑)

そんな日には、叱られたことを反省はせず、帰って千春さんでオナニーしていました。

叱られたりもしましたが、職場では歳が近いのは私と千春さんだけだったので、お昼を食べに行くのも休憩に行くのも2人で過ごすことが多かったです。
配属から2?3週間目で千春さんに呑みに連れていって貰いました(焼き肉で先輩の奢り)。
焼き肉も美味しかったけど、テーブルの上に千春さんの豊満な胸肉が乗っかっていて、ダブルで美味しかった。

他にも美味しいことはありました。
胸元から谷間が見えることは何度も経験しました。
オフィスで床に落ちた物を拾う動作をする時、机の下の引き出しを漁る時には隣のデスクの私からはブラも含めてよく見えました。
会社帰りで同じ電車に乗っている時には千春さんを先に座らせ、私が前に立ってつり革に捕まって立つようにして、上から胸元ばかり眺めていたものです。

胸ばかりではなく、カットソーとスカートの間の腰の部分から肌が見えることが多く、下着は見えなくとも目が行って仕方ありませんでした。

備品整理で倉庫に行って片付けをした際に、下の段を整理していたらミニスカートにも関わらず、脚をこちらに向けてしゃがんで作業していました。
何度もパンチラを繰り返し、仕事は下っぱの雑用だったが、悪い気はしなかった(笑)

このようなことがあってオナペットには毎回千春さんを使っていました。

配属から数ヶ月後に飲み会の後に皆帰ってしまったので、2人で二次会をしました。
その時に、はじめて千春さんと軽く下ネタを話しました。
学生時代からの彼氏がいることも知りました。
遠距離であまり会っていないと言っていました。
また地方の出身でこっちには友達も余りいないと言っていました。
この時のことを皮きりに軽い下ネタは話すようになりました。
また、同じ時期にSNSでも友達になり千春さんの写真を観覧し、水着(ビキニ)の写真が二枚あったので保存して、オカズにしていました。

それから少しして、前から欲しかった車を購入しました。
その話をしたらドライブしたいと休みの日に遊びに行った。
大きい買い物の時には足にもされた(笑)

そして、8月の終わりに千春さんから思いもよらぬ誘いを受けた。
プールに行こうと言うのだ。
拒否するわけが無くプールで千春さんのビキニ姿もとい谷間と揺れる巨乳を拝みました。
ウォータースライダーでは身体を密着させて2人で滑りました。
肌が触れるだけでも堪らなかったですが、その時は故意に胸に身体を押し当てました(笑)
いつもは服の上からだったけど、ビキニ一枚の上からだと柔らかい弾力で先輩の巨乳が押しつぶされていました。

水面下では勃起しっぱなしで、帰ってからはチンチンが痛くなるまで何度もオナニーしたのは忘れられない想い出です。

千春さんは純粋に楽しかったらしく、来年もまた行こうと可愛いらしい笑顔でした。

それからも度々遊びに行く機会があり、呑みにも行き、紅葉を見に行き、映画に行きと親睦を深めて行った。
千春さんが飲み会で終電を逃したら積極的に迎えに行っていました(笑)

冬の寒い日。
もう12月になっていたと思う。
この日も千春さんを迎えに行った。
学生時代の友達と遊んで帰りが遅くなり、終電を逃したといので車で迎えに行きました。
そして、片道一時間で千春さんを拾って帰るのですが、呑み過ぎたか疲れたのか、気が付いたら助手席で寝ていました。
その時にニットの上からでしたけど、左手で千春さんの巨乳をつついても起きなかったので、揉ませていただきました。
揉むと言ってもゆっくりと優しく睡眠の阻害にならないようにです。
着込んでいたらしく、柔らかさは分からないまでもやっぱり大きかったです。
寮(私と千春さんは同じ寮)に着いて千春さんを起こすまで揉み続けました。
部屋に帰ってからはもちろんオナニーしました。チンチンが痛くなるまで連続です。

それからも何度か遊びに行って、先輩を軽くいじるようにもなりました。

4月になり、二年目ということで担当業務も増えていき、ようやく周りからも認めて貰いはじめたと思います。
多忙な中、千春さんからボランティアに行こうと誘われて休みの日に日帰りで行きました。
千春さんと2人で遠出というのに釣られて、何も考えていなかったけど、かなりの重労働でヘトヘトになり、そのまま車で帰ることに。
しかし、渋滞で進まないのと、朝早くから出発してからの肉体労働で睡魔に襲われ、パーキングエリアは満車で仕方なく高速を降りることにしました。

千春さんも眠そうだったので

『千春さん・・・あそこのホテル(ビジネスホテル)泊まりますか?』

とビジネスホテルに行くと一室しか空いていなかったので、私から他に行こうと言ってそのビジネスホテルを出ました。

それから車を走らせても何も無い田舎道で、2人とも疲れて無言になり、肩にパンチを入れ合って睡魔と戦っていたが、限界だった。
すると、ラブホの看板が見えた。
『もうあそこでいいですか?』

と言ってみると

『うん。空いてたらあそこにしよう。』

ラブホに着いてフロントに行くと数部屋空きがありました。
適当に部屋を選び、眠かったけど不思議なテンションで入室しました。
入室してからは私からシャワーを浴びて、次に千春さんが。
千春さんがシャワーに入ってる間にAVを見ていました。当然巨乳物を。
千春さんが出てくると地上デジタル放送に切り替えました。
千春さんが髪を乾かしている時には私に背を向けていて、ホテルのパジャマが白い薄生地でブラもパンティも透け透けと美味しかったです。
髪を乾かし終えたらもうすぐに電気を消して寝ることにしました。
電気を消して、千春さんが話しかけてきた。

『エッチなビデオ見てたでしょ?』

なぜバレのかというと、風呂のモニターとテレビが連動していたらしく、千春さんがモニターを入れたら私の見ていたAVが流れたそうです(笑)

とはいえ、下ネタも話す仲だったのもあって普段どんなAVを見ているのかとか、初体験はいつなのか等ナチュラルにエッチな話に広がって行きました。
千春さんのエッチな話も聞けて、初体験は大学に入ってからの彼氏1人だけ。つまり1人としかエッチしたことがないと言うのには驚きました。
エッチな話が次々に出てくるしこれは行けると『千春さんって何カップなんですかー?』と前から気になっていた胸の大きさを聞いてみました。
あっさり『教えなーい!』と言われました。
それでもその時はどうしても気になってその時に知りたかったので、前にプールに行った時から巨乳だと思ったとか、スタイルが抜群だとゴリ押しで千春さんを褒め讃えました。

ようやく口を開いてくださりGカップでした。
大学時代はもう少しぽっちゃりしていて、Hカップあったらしいんですが、就職したら慣れない一人暮らしとストレスで激痩せたらしく今のスタイルに落ち着いたそうです。
Fカップくらいだと思っていたから予想以上でした。

『千春さん・・・そんなに巨乳だったんですね』

と思わず口出してしまった(笑)そして『触ってもいいですか?』と聞いても、いいなんて言うはずがないので、『Gカップなんて触ったこと無いですよ』と言って触りました。
千春さんは『やめてー』と言って背を向けました。
後を追うように千春さん頭の下に手を入れて、後ろから抱きしめるようにそのGカップを揉み続けました。
そこまでは覚えています。
そこで寝てしまったらしく、腕枕していた腕が痺れて目を覚ましました。
千春さんも寝ていて、こちらを向いて寝返りをうっていました。
パンティが乱れて、胸元がはだけて谷間がというよりブラは着けているけど巨乳が丸見え状態でした。
寝起きだったけど、ブラの上から揉むのを再開していたら、おっぱいが見たくなりました。
背中に手を回してホックを外し、ブラをずらすと見事な美巨乳で直に千春さんの巨乳を揉みし抱いた。
その柔らかさと大きさに股間が煮えたぎり、腕枕を外してパンツを脱いで、千春さんの谷間にチンチンを突き刺してパイズリを試みました。
変な体制だったのであれこれしていたら千春さんが目を覚まし『何やってるの?』と状況を把握できずにいました。

そして、パイズリしようとしていることに気が付くと『人の胸でエッチなことしないでよ』と言ってはいましたが、私の煮えたぎったチンチンを見て『これ凄いね』と固まっていました。

『千春さんの胸で一度だけ・・パイズリして下さい。』

千春さんは少し悩み、チンチンを触ってきました。
そして『パイズリってそんなにしたこと無いんだけどなあ・・。』とどっちつかずなことを言っていました。

『俺自分でやりますから!』と千春さんの上に乗り、チンチンを千春さんの谷間に挟んで、千春さんには胸を寄せて貰いました。
私のチンチンの上部分のごく一部と先っぽを残し、おっぱいに覆われていました。
念願の千春さんの巨乳に挟まれて、自分で腰を振りました。

興奮で我慢汁が出ているし、恥ずかしいのもあって、最初は遠慮気味だったけど、少しずつ気持ち良くなってきて、千春さんからも『○○くんって思ってたより大きいんだね!』とか『エッチはしないからね』とか言われて『パイズリして貰えるだけで堪らないです』と言っていたら遠慮も無くなってきて、仕舞いにはエッチの時のように腰を振りました。

パイズリなのにパンパンパンパンと音が出るくらいに(笑)
千春さんも『激しいよ』と言っていました。
そんなに激しく腰を振ったのは初めてかもしれません。
射精する時には『千春さん・・もう逝きますよ』と千春さんの顔までぴゅっと飛んで行き、中々の飛距離だったと思います。
その後も少しずつ出ていて、千春さんの巨乳にねっとりと付いていました。
千春さんは『凄い激しかったねー!○○くんって元気だね』とティッシュで拭いていました。
私は照れながらも『初めてのパイズリで凄い興奮しちゃって・・千春さんのおっぱい気持ちよかったです!』とお礼を言ってまた寝ました。
寝過ぎて起きたらすぐにホテルを出て帰りました。
初めてのパイズリ・・今考えるとおっぱいをオナホ代わりにしたようなものだが、先輩のおっぱいに挟んで貰うという、ここまでは出来過ぎだった。
それからしばらくは何事も無かったです。
昼ご飯や呑みに行ったりはありましたがまたパイズリという機会はありません。
少しエッチなイタズラくらいはしていて、スカートを捲ったり、谷間が見えたら申告する、下着の色を仕事中に真剣に聞く等の小さな進展はありました。

夏になり、今度は私から千春さんを海に誘って行きました。
事前に千春さんのビキニを写真で撮るために防水のデジカメを買っていました。

海に行くと決まった時点でパイズリして貰うことを目標にしていました。

海ではビーチで遊び、海の中に入ってから水を掛け合ったりしていました。
ビーチでも海の中でも千春さんをたくさん撮りました。
そろそろかと久しぶりに千春さんの巨乳をソフトタッチすると『こ?ら!エッチ!』と胸を隠す素振りをしていました。
海の中だから大丈夫ですと抱きついたり、お尻を撫でたりとあまり遠慮はしませんでした。
千春さんの手に勃起しているチンチンを握らせると『エッチー』とビンタをくらいました(笑)

もう帰る頃には夕方で、更衣室が無かったので車で着替えることに・・。車の前で千春さんを後ろの席に入れて、私も後ろの席に。
私が一緒に入ってきたので怪しいと気が付いたみたいでした。
ビキニの上から千春さんの巨乳を揉みました。
『こうなると思った』っと半ば諦めたらしく、胸を揉む以外にも顔を挟んだり、ビキニをずらして乳首を吸ったりと千春さんのおっぱいを官能しました。
またパイズリをお願いしたら『わかったよ!○○くんは異常なくらいパイズリ好きだからね!』と軽く呆れた目で言われてしまいました。
SUVの後ろのシートを倒して仰向けに寝て、千春さんには股の間に入って貰い、クッションを下に入れてちょうど谷間にチンチンが挟まるように位置を調整しました。
そしてビキニをしたままでしたが『いい?行くよ?』とチンチンを挟んで、しごいて貰いました。
相変わらずの巨乳が私のチンチンを圧迫し、しごき、それをデジカメで撮影しました。動画も。

『えー?撮ってるのー?』と言い、『やめてよー?』と嫌々でしたが誰にも見せないことを条件に撮影を許可されました。
千春さんの巨乳に挟まれたチンチンを中心に『千春さんいいっすよー』とズームインとアウトを繰り返した。
もっと強く挟むように指示しているところも音声として記録しています。
この時の写真と動画は今でもオカズのネタであり、後でDVDに焼いてテレビで何度もAVのような鑑賞しました。高いデジカメを買ってよかったと思いました。

逝く時には『千春さん・・そろそろ俺逝くんで高速でお願いします!』と千春さんに高速でしごいて貰いました。
そして『あああっ・・逝くっ!』と大量に千春さんの巨乳に精子が飛び散りました(笑)

千春さんも『いっぱい出たね!』とパイズリに疲れたのかチンチンを挟んだまま固まっていました。
ティッシュが無かったから精子はタオルで拭いて、着替える時には先に千春さんが着替えて、その間は車の外で待っていて、生着替えを覗き、自分はその後で着替えました。
着替える頃にはもう日も暮れて辺りは暗く人もいませんでした。
パイズリして貰った後だったけど、また勃起していることを申告し、もう一度パイズリをお願いしました。
『えー?まだやるの?』と嫌そうでした(笑)
それでも結局やってくれて、今度は車の外で千春さんをしゃがませて、服を捲っておっぱいを出して貰い、立った状態で挟んでしごかれました。
とても興奮していたら、これからというのに人が遠くの方からこちらに歩いてきていて、中止となりました。
残念でならなかったが、帰宅しました。

3回目のパイズリまではかなり間が空いた。
それは10月に千春さんが人事異動で隣の県に異動する時のことでした。
おっぱいだけじゃなく、歳の近い先輩として仲も良かった私はショックでした。
異動が言い渡されてから1週間後には引っ越しというので、今までは千春さんと2人だけの時でもきっかけがなければ胸を触ったりはしないようにしていました。
いきなりの異動で千春シックになり、この時ばかりは積極的におっぱいを触っていました。

千春さんも私のおっぱいに対する情熱は理解していたし許してくれていました。
何度も『もう乳離れしないとね!』と言われて『無理!』と同じやり取りをしました(笑)

引っ越しの際には、大きな荷物は無く私の車で運びました。
引っ越し先は、距離だと車で高速を使って片道2時間と遠いし、田舎で家と駅以外には何も無いところです。
新居は会社が借りたアパートで、荷物を運び入れると、コンビニで弁当を買って食べることになりました。
弁当を食べた後にテレビ等の家電の設置をして、一通り手伝えることを済ませたら特にすることも無く帰るだけでした・・ここで帰るわけがありません。
段ボールから荷物を出している千春さんの背後に行き、後ろかムギュっとおっぱいを鷲掴みにし、揉みました。
『こういうこと出来なくなっちゃいますね』と下から持ち上げて回すように揉みました。
千春さんも片付けを止め、座って揉ませてくれました。
『○○くんって凄いエッチで世話のかかる子だけど、会えなくなったら寂しいねー』と言ってしんみりした空気になりました。
そんな空気を打開出来るかと激しく揉んでみたり、服の中に手を入れて揉んで行きましたが、千春さんは無言でした。
ブラの下に手を入れて直接揉みし抱いていると、千春さんの口から『○○くんが入ってきてから職場が楽しくなったなー』と私が配属されてきた時のことを語り初めました。
私が配属されるまでは歳の近い人がいなかったのと、友達もおらず、プライベートは暇で毎日退屈だったと言っていました。
職場では歳の離れたおじさんしかおらず、飲み会に至っては辛かったとまで言っていました。
私がやってきてからは、遊びに行く仲間ができて楽しかったと言ってくれました。
そんなしんみりした話の中で、可愛い後輩だけど、エッチなのがたまに傷と指摘された(笑)
多少控えめに私も配属当初のことを正直に話ました。
綺麗な先輩がいて、話たら楽しかったし、とても面倒見がよかったから今の自分があると。
それがある日、プールに行ってからは先輩の胸が大きくて元々巨乳に憧れを抱いていた私は、千春さんの胸に夢中になってしまったこと。胸のことも含めて千春さんの下に就けて本当に毎日楽しかったです。と述べました。

長々と今までのことを語り続けている間中ずっと千春さんの胸を触り続けていたわけですから、1時間以上揉み続けて、勃起していました(笑)

それで・・空気を読め無いやつみたいに『そろそろここにチンチンを挟みたくないですか?』と指を谷間に出し入れしました。

すると、千春さんから『いいよ!最後だし今日は思いっ切りやってあげる!』と積極的でした。
自分から服を脱いで、おっぱいを出してくれました。
私もズボンを脱いで、ずっと勃起させていたチンチンを出して千春さんの前に突き出しました。
ずっと我慢させていたから血管が浮き彫りになって、いつもより大きく膨らんでいました(笑)
そして、今日は積極的だし頼んだらフェラチオしてくれそうだと思い、フェラチオをお願いしました。
思ってた通り千春さんにフェラチオして貰らい、決して上手くは無いし気持ち良くも無かったけど千春さんの口にチンチンを挿れることに意味がありました。
唾液を着けるように指示して、ある程度慣らしたらフェラチオを終えました。
そして、久方ぶりのパイズリです。
海の時と同じように仰向けになって、千春さんを股に挟んでパイズリしました。
私のツボが分かってきたらしく、前より気持ち良くしごかれ『千春さん!それ!それで続けて!』とちょうど良いリズムと挟む力でパイズリされること5分。
今までに無い程の気持ちよさで射精しました。
逝くことを言わなかったから、千春さんの顔にもおっぱいにも床に勢いよく大量に飛び散りました。驚くことに、射精したのにまだ勃起していて、今度は仁王立ちでパイズリ続行しました。

これには千春さんも驚いていて『○○くん・・元気だね。けど吹きたいよ。』と最初の精子を顔や胸に付けたまま2連続でパイズリしました。
また5分もしないうちに逝くというより、最後だと気合いを入れすぎて早く逝ってしまい、またおっぱいに精子を全て垂らしました。
こんなに精子出るんだと自分でも驚くほどにまた大量に出て、おっぱいは精子まみれでした。
持ってきていたデジカメの存在を思い出して、精子まみれのおっぱいだけは撮りました。

千春さんは『○○くんの精子でカピカピだよー!今日はなんか凄いじゃん!』と身体に付いた精子を拭き取っていました。

もう一回くらいは行けると、千春さんを押し倒して上に乗ってパイズリしました。
最初は元気無かったチンチンも腰を降っていたら擦れて気持ちよくなり元気になりました。
完全に勃起してからは初めてパイズリした時のようにパンパンパンパンとおっぱいを突いて、同時にムービーも撮りました。
また5分もしないうちに逝くことになり、またもおっぱいにかけた。逝くところまで完全にムービーで撮りました。

この時は、連続3回パイズリしました。
千春さんは私の性欲に驚いていました。『こんなに精子かけられるなんて思わなかったよ!』と嘆いていました。
その後は分かれの挨拶などして、千春さんとお別れしました。
その時には『もうこれで乳離れできる?』とからかわれたものです。もちろん私は『無理!』と答えて最後までいつものように接していました。

深夜だったので高速が空いていたのもあり、さっさと帰って早速ムービーを鑑賞しました。
自分の腰を振る勢いで画面が揺れに揺れていたけど、ちゃんとパイズリは録れていたからよしとして、千春さんから乳離れしてからのオナニーに使っています。

それからは千春さんの抜けた穴を引き受けて、毎日忙しかった。
千春さんの異動先は暇だったらしく、帰ってもすることが無いとかで前よりも頻繁に連絡を取るようになりました。
半年後には、彼氏とは遠距離で続けて行くのが困難になり別れたと言っていました。
私はというと、合コンで知り合った女性とお付き合いをしていました。

それから丸一年後に、千春さんの巨乳で4度目のパイズリをしました。
他部門の女性の先輩の結婚式に参列した際に、千春さんと再会しました。事前に連絡していて、帰りに車で送る約束もしていました。
挙式の時だけは呑んで、二次会ではノンアルに控えて、千春さんを田舎まで送り届けました。
車の中では頻繁に連絡を取り合っているから、近況報告のような新しい話題は無く、千春さんの巨乳がシートベルトで強調されているのにムラムラしていました。
というよりも千春さんを久方ぶりに見て、車に一緒に乗っているだけで勃起していました。

間が空いて、中々下ネタに持って行けなかったが、お菓子ばかり食べていたから最近太ったと言うので『おっぱい大きくなりました?』と一年振りにおっぱいの話をしました。
すると『おっぱいもだけど全体的にねー』とおっぱいが大きくなったというのです。
もちろん外見上太っているようには見えなかったし、本人が気にしている程の変化は無かったように思う。顔にやや肉が付いたような・・というくらいだろう。
運転中に眠いと何度も言っていたら『本当にごめんねー!うちでちょっとコーヒーくらい飲んでいく?』と部屋に入れて貰えることになりました。
もう部屋に着いたら、いきなりおっぱいを揉む!と決めていました。そして、部屋に入ったら千春さんを後ろからおっぱい鷲掴みにしました。
ところが『ほら、行くよ!』と足払いされて、失敗。
コーヒーを頂いて、もう帰るしか無い雰囲気だったけど、どうしても千春さんのおっぱいを揉みたいと思った。
カップを流しに置いて、千春さんの後ろに行き再度後ろからおっぱいを揉もうかと近づいたら、千春さんは立ち上がって『ちょっと着替えてくるね』と隣の寝室へ行ってしまいました。
その千春さんを追いかけて寝室へ私も行きました。
まだドレスだったけど、千春さんを押し倒して・・強姦みたいに胸を揉みし抱きました。
千春さんは『わかったから。わかったから着替えさせて!』とドレスを脱ぎました。
もう成長したおっぱいに夢中で、ドレスとパンストを脱いだ下着姿の千春さんに襲いかかりました。
ブラを外して、揉みくちゃにしました。
大きくなったのかよく分からなかったけど、とにかく揉んでいました。
押し倒して、乳首を吸ったり舐めたりして、谷間も舐めて唾液をたっぷりと付けました。
私もスーツを脱いで、シャツだけになっていつもやっていたように、千春さんの上に乗って谷間に挟んで貰いました。
『久しぶりで恥ずかしい・・。』と横を向いていた千春さんだったけど、胸はしっかりと寄せてくれていました。
そして、一年振りに千春さんの巨乳にパンパンと腰を打ち付けてパイズリしました。
『きゃー激しいよー!』と千春さんも驚きです。
彼女とエッチする時よりも激しくパンパンと腰を打ち付けていたからか、エッチの時は5分で逝くことは無いですけど・・千春さんのおっぱいだと5分もしないうちに逝ってしまいます。
顔にも胸にも布団にも精子を散乱させてフィニッシュしました。

ティッシュで精子を拭いていると、千春さんに『久しぶりに○○くんのチンチンで汚されちゃった。』て言われました。
前はそんなこと言わなかったのに。
そして、一度射精すれば私が満足するはずが無く『千春さんのおっぱい、相変わらず気持ちいいです!』てとにかく揉んでいました。
するとまた『揉むだけじゃなくて舐めて?』とか『そこ気持ちいい』と千春さんがエッチなことを言ってきました。
そんな千春さんの言動に興奮させられて、2回戦だと起き上がると千春さんから思いがけないことを言われました・・。

『もう我慢できない』

それからはエッチしました。
エッチだとスレの主旨から外れるから割愛します。

エッチな気分だったらしく、そのまま2回もエッチしました。
結局疲れて泊まらせて貰い、翌朝はパイズリ・・では無くまたもやエッチしました。
千春さんとエッチできるなんて思ってもいなかったし、ゴムの持ち合わせも無かったので全部生でエッチできたので気持ちよかったです。
永遠のズリネタの先輩とエッチできたのはパイズリ以上の収入でした。

それから、3年が経って今でも連絡は取っています。
ただ、環境が変わって私が本社に異動したため、会ってはいません。
私も去年、遠距離だった彼女とは別れました。
今でも千春さんのエッチな写真やムービーはオナニーで使っています。

今回スレにしたのは、三連休に入る前に人事部の私が書類を作っていた際に、千春さんの名前を見つけたからです。
前々から都会に異動したいと言っていたのが要約叶ったようです。
今までこんなに長い文章書くのは面倒だと思っていました。
いつも傍観の私も、今回ばかりは書く側に徹しようと思いました。
何故なら・・千春さんの新しい異動先は私と同じ人事部なのだから。
まだ本人も知らないと思うけど、異動してきたらまた・・と(笑)

長くなりましたが私のパイズリ体験でした

遅くなってしまいましたが、4度目のパイズリのところからエッチの時の事を書きました。
本来なら全部まとめたかったのですが、文字数が多すぎたらしく不可とのことをで・・読み辛いかとは思いますが、よろしくお願いします。

それから丸一年後に、千春さんの巨乳で4度目のパイズリをしました。
他部門の女性の先輩の結婚式に参列した際に、千春さんと再会しました。事前に連絡していて、帰りに車で送る約束もしていました。
挙式の時だけは呑んで、二次会ではノンアルに控えて、千春さんを田舎まで送り届けました。
車の中では頻繁に連絡を取り合っているから、近況報告のような新しい話題は無く、千春さんの巨乳がシートベルトで強調されているのにムラムラしていました。
というよりも千春さんを久方ぶりに見て、車に一緒に乗っているだけで勃起していました。

間が空いて、中々下ネタに持って行けなかったが、お菓子ばかり食べていたから最近太ったと言うので『おっぱい大きくなりました?』と一年振りにおっぱいの話をしました。
すると『おっぱいもだけど全体的にねー』とおっぱいが大きくなったというのです。
もちろん外見上太っているようには見えなかったし、本人が気にしている程の変化は無かったように思う。顔にやや肉が付いたような・・というくらいだろう。
運転中に眠いと何度も言っていたら『本当にごめんねー!うちでちょっとコーヒーくらい飲んでいく?』と部屋に入れて貰えることになりました。
もう部屋に着いたら、いきなりおっぱいを揉む!と決めていました。そして、部屋に入ったら千春さんを後ろからおっぱい鷲掴みにしました。
ところが『ほら、行くよ!』と足払いされて、失敗。
コーヒーを頂いて、もう帰るしか無い雰囲気だったけど、どうしても千春さんのおっぱいを揉みたいと思った。
カップを流しに置いて、千春さんの後ろに行き再度後ろからおっぱいを揉もうかと近づいたら、千春さんは立ち上がって『ちょっと着替えてくるね』と隣の寝室へ行ってしまいました。
その千春さんを追いかけて寝室へ私も行きました。
まだドレスだったけど、千春さんを押し倒して・・強姦みたいに胸を揉みし抱きました。
千春さんは『わかったから。わかったから着替えさせて!』とドレスを脱ぎました。
もう成長したおっぱいに夢中で、ドレスとパンストを脱いだ下着姿の千春さんに襲いかかりました。
ブラを外して、揉みくちゃにしました。
大きくなったのかよく分からなかったけど、とにかく揉んでいました。
押し倒して、乳首を吸ったり舐めたりして、谷間も舐めて唾液をたっぷりと付けました。
私もスーツを脱いで、シャツだけになっていつもやっていたように、千春さんの上に乗って谷間に挟んで貰いました。
『久しぶりで恥ずかしい・・。』と横を向いていた千春さんだったけど、胸はしっかりと寄せてくれていました。
そして、一年振りに千春さんの巨乳にパンパンと腰を打ち付けてパイズリしました。
『きゃー激しいよー!』と千春さんも驚きです。
彼女とエッチする時よりも激しくパンパンと腰を打ち付けていたからか、エッチの時は5分で逝くことは無いですけど・・千春さんのおっぱいだと5分もしないうちに逝ってしまいます。
顔にも胸にも布団にも精子を散乱させてフィニッシュしました。

ティッシュで精子を拭いていると、千春さんに『久しぶりに○○くんのチンチンで汚されちゃった。』て言われました。
前はそんなこと言わなかったのに。
そして、一度射精すれば私が満足するはずが無く『千春さんのおっぱい、相変わらず気持ちいいです!』てとにかく揉んでいました。
するとまた『揉むだけじゃなくて舐めて?』とか『そこ気持ちいい』と千春さんがエッチなことを言ってきました。
そんな千春さんの言動に興奮させられて、2回戦だと起き上がると千春さんから思いがけないことを言われました・・。

『もう我慢できない』

私は・・目を疑いました。

『もう我慢出来ない?』

それはエッチしたいってことか?そうなのか?
おっぱいの大きなお姉さんとお近きになり、パイズリして貰えるだけで幸せでした。
それがまさかエッチまで出来てしまうのか?と。

彼氏いない今ならチャンスかもしれない。

頭の中では思考を繰り返していましたが、私は千春さんにキスをしました。
すると千春さんから舌を入れてきて、ねっとりと絡めてきました。
当時付き合っていた彼女のことなんかすっかり忘れて、千春さんと濃厚なディープキスは、獲物を捕えた獣のように『ハアハア』と息を荒立てて貪りました。

キスしたまま態勢を変えて、正常位のように千春さんの股の間に入るとシャツを脱ぎ、とにかくおっぱいを揉んでいました。
勃起したチンチンをパンツ越しに擦り付けていたら『アンッ』と声が洩れ初めて、私も千春さんとはエッチしたかったので・・キスを止め、緊張しながらも『俺も我慢出来ないです』と千春さんに言いました。

千春さんは『うんっ』と横を向いていました。
ちょうど耳が目の前に来て、耳を舐めたら『あっ。ダメ。あんっ。』と逃げようとして、頭を押さえつけて耳を舐め回しました。

耳でかなり感じたらしく舐めながら『千春さん、我慢しなくてもいいんですよ?どうして欲しいんですか?』と執拗に舐めていました。

千春さんは自分からは言おうとはせず『あんっ。あんっ。言わせないでぇ。あんっ。やんっ。』と感じていて、可愛いかったしエロかったです。

私は『俺は千春さんと』と舐めて『千春さんと・・』と舐めて焦らしていました。

頭を押さえつけていない方の手ではおっぱいを力強く揉み、『おっぱいだけじゃなくて・・』と主語を言わずにいました。

千春『もう。あんっ。あんっ。お願いっ。』

私『堅いチンチンが欲しいんですか?』

千春『ほっ欲しい!欲しいからっ!』

私『欲しいから?』

この時にはもうちょっとやり取りしていた気がしましたけど、忘れました。

千春『あんっ。意地悪しないで。んっ。エッチしてぇ。』

千春さんが要約エッチしたいと言ってくれて、パンティを脱がせました。
かなりパンティのアソコの部分がびしょびしょで、相当感じていたみたいです。

そして『行きますよ?』とチンチンを挿れました。
先を挿れたら『あんっ。』っと千春さんが言ってゆっくり挿れていくと『○○くんのチンチン・・大きいねっ』と言ってくれました。
私『千春さんといる時はいつも大きいですよ。』

千春『それは嘘でしょ。』

私『千春さんの中気持ちいいです。』

千春『あたしも。』

私『千春さんからエッチしたいって言われるなんて。』

千春『だって○○くんが・・あんっ。あんっ。』

千春さんが喋っている途中でいきなりの高速ピストンをしたため、話終える前に感じていました。

千春さんの腰を押さえて、パンパンパンパンパンパンと打ち付けて『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。』と気持ち良さそうに喘いでいました。
打ち付けるとおっぱいが凄い勢いで揺れて、見ているだけで千春さんの中のチンチンが大きさを増していました(笑)
高速でやりすぎると逝ってしまうので、一度高速ピストンを止めてスローペースに切り替え『千春さん、おっぱいが凄い揺れてる。』と思ったことを述べました。

千春さんは『好きでしょ?そういうの。』と言っていました。
スローペースでエッチしているときは『あーっ。あーっ。』と喘いでいて会話も成り立ちました。

私『気持ちいいですか?俺のチンチン?』

千春『すごい気持ちいいよ。』

私『良かったです。俺も千春さんとエッチできるなんて思ってもいなかったんで。』

千春『なんか今日凄いエッチな気分で・・。』

私『俺はいつでもエッチな気分ですよ!』

千春『知ってるー。』

そんな会話をしていたらそろそろ態勢を変えようかと、バックに切り替えました。

バックではいきなりの高速ピストンで『あああんっ。あんっ。あんっ。あんっ。』と絶叫していて、お尻を叩いてみたり、おっぱいを揉んでみたりとしました。

バックで気持ち良かったらしく、千春さんが『あんっ。あんっ。あんっ。あーんっ。』と言って急に無言になりました。
そのまま尻を突き出して動かなくなり、エッチを続けて『千春さん、大丈夫ですか?』と言っても返事が無く一度中断しました。
千春さんを仰向けに寝かせると失神したかのように動かなくて心配しましたが、数分して『あっ、あんなに気持ち良かったの・・はじめて。』とどうやら逝ってしまったようでした。
数分で意識が戻ってきて、正常位でエッチを再開しました。
スローペースで千春さんを突いていると『もっと激しくしてぇ』とエッチなことを言ってきて、高速で打ち付けました。
それからは私が逝くまで高速ピストンで、千春さんは『あああんっ。ダメェ。ダメェ。気持ちイイイ。あんっ。あんっ。あんっ。』と喘いで喘いで喘いでずっと喘いでいました。

千春さんの締め付けは経験が浅いからか、きつめ。
私も思っていたより早く射精したくなってきて、そのまま限界まで突き続けました。

私は『千春さん、おっぱいに出します!』とチンチンを抜き、千春さんのおっぱいの上でしごきながら射精しました。

一回目のパイズリと同じくらいの量の精子が千春さんのおっぱい目がけて出て行きました。

私『ハアハア。気持ち良かった。』

千春『ハアハア。ありがとう。』

私『何がですか?』

千春『凄い気持ち良かったよ。あんなのはじめて。』

私『マジですか?もしかして逝くのはじめてですか?』

千春『あれが逝くっていうの?』

私『多分そうです。』

千春『そうなんだ。○○くはエッチなこと何でも知ってるからね。』

私『ふふ。もう一回逝かせますね!』

千春『え?え?』

私『チンチン大きくして下さい。』

千春『どうしたらいいの?』

私『とりあえず手でしごいて下さい。』

千春さんにチンチンを握らせると『もう堅いんだけど・・今エッチしたばっかりなのに・・。』と射精した直後でも即勃起していました(笑)
過去の彼女にも最近の彼女にもここまで勃起させられたことはなく、これは千春さんだからこそ成し得た超回復だと思います。
それだけ千春さんの身体が魅力的なエロさをしていると思っていただければ。

その後は千春さんの口にチンチンを挿して、頭を押さえて自分で腰を振ってフェラチオしました。

千春さんは、もう思うがままにやらせてくれて、支配してる気分。

そして、千春さんと2回連続で正常位でエッチしました。
2回目は最初から激しく突き付けるのではなく、スローペースで千春さんのびしょびしょの中で気持ち良さに打ち拉がれて『千春さんの中気持ちいいっす。千春さん気持ちいいっす。』と狂ったように繰り返してました。

千春さんは『あぁ。あぁ。あたしも気持ちいい。』と感じていました。

エッチしているチンチンが気持ち良いこと、喘ぎ声に感化され、千春さんの中でチンチンが大きくなって行くと『○○くんのチンチン大きいよっ。チンチンが奥に来てるっ。』と千春さんが何度もチンチンと言ってきて・・

私『チンチンで激しくして欲しい?』

千春『うんっ。』

私『激しくエッチして下さいは?』

すると千春さんは私のことをよく分かっていて・・

千春『○○くんの大きくて堅いチンチンで千春のことめちゃくちゃにして下さい。』

これがツボにハマり、スローペースだった腰の振りを一気に早め、パンパンパンパンパンパンパンパンと千春さんにチンチンを送り込みました。

千春さんは『あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。ダメェ。ダメェ。あんっ。激しい。あんっ。』といやらしい喘ぎ声で発狂してくれました。

いつもは『千春さん』と呼んでいる私も興奮のあまり『千春っ。千春っ。このスケベ。』と呼び捨てで名前を呼んでいました。

俺『あっ。エロい。エロいよ千春。』

千春『あっ。あんっ。あんっ。やんっ。あんっ。』

俺『もっとエッチなことしよう。千春。』

千春『あんっ。あんっ。しっ。してぇっ。あんっ。あんっ。』

勢いでエロいことしようと言ってみたけど、特に何をするわけでも無く、私の方が逝きたくなりました(笑)

私『千春。逝く。俺逝く。』

千春『い。逝って。』

私『どこに?どこに?』

千春『おっぱい。おっぱい。』

私『あああっ。』

チンチンを抜き、意地悪な私は千春さんの顔の上でチンチンをしごきました。
千春さんは『ハアハア』と息を切らしているけど、口を空けて構えていました。
そこに目がけてピュッ、ピュッピュッ。と精子が飛んで行き、勢いのよい精子は口以外にも飛んで、結局顔に飛びちっていました(笑)
千春さんは『はっ、鼻に入ってる。』と絶句していて、私は千春さんの鼻を口で吸って、吸った精子は千春さんに口移ししました。
その精子も含め、全部飲ませました(笑)
むせながら『いがいがする。初めて飲んだ・・ゲホッゲホッ。』と言っていました。

飛びちった精子は千春と一緒に拭き取り、『今日もう泊まって言ってもいいですか?』と泊まる気でいました。
もちろん千春さんも『いいよ。もう寝よう。』と泊めてもらうことになり、千春さんだけはちゃんと服を着て寝ました。

寝る時は『千春さんとエッチ気持ち良かったー。』と抱きついて、胸を触りながら甘えまくりでした。
千春さんは『可愛いねー』とやっぱりお姉さんでした。

俺『なんか今日凄いエッチですね。どうしたんですか?』

千春『何か今日したくなっちゃった。』

俺『エッチな千春さん最高でした。』

千春『だってー。いつもエッチなことされるしー。』

俺『明日起きたらエッチしてたらすいません。』

千春『先に起きるからね。』

そんな会話の途中で寝落ちして、翌朝・・目を開くと千春さんはいませんでした。

千春さんは朝ご飯を作っていました。私の分も用意してくれていて、更にシャワーも浴びた後でした。

私も服を着て朝ご飯をいただき、お礼を言って・・帰る前にもう一度パイズリくらい出来ないかと思って、千春さんの後ろに行っておっぱいを鷲掴みにしました。
ノーブラで揉みし抱いていたら、シャンプーのいい香りで『千春さんいい臭いがする。』と千春さんの顔を近付けて耳を舐めたら『あんっ。』と感じはじめました。

これは行けるか?とそのまま胸を揉み、耳を舐め続けたら『あんっ。あんっ。んっ。』とメスのいやらしい声が強くなり、片方の手をパンティの中に入れて行くと既に湿っていた。
指を挿れて、かき回すともう感じだして後ろの私に身を預けるような倒れてきました。
十二分に濡れていたので、千春さんを寝かせて、私は着ていた服を全部脱ぎ、千春さんもTシャツ一枚にして、正常位でエッチしました。
正常位が多いのは、千春さんがヘロヘロで立っていられるような状態では無かったからである。

朝勃ちしていたのと、千春さんのエロさで元気なチンチンを挿れた。というよりはぶっさしたというのが正しい表現なのか。
濡れた千春さんのアソコにぬるっと挿いって行きました。

最初はゆっくりスローペースで会話を楽しんでいました。

私『千春さん。朝からすいません。』

千春『んっ。いいの。』

私『ノーブラでいたから誘ってました?』

千春『んーんっ。こうなる気がしてた。』

私『エッチしたかった?』

千春『またされちゃうと思って。』

私『何?俺が千春さんとエッチしたがるとでも?』

千春『してるじゃん?』

私『はい。千春さんとエッチしたいですよ。』

千春『可愛いね。』

私『千春さんも可愛いです。チュウしていいですか?』

千春『くすっ。いいよ。しよっ!』

それからは5分くらいディープキスしながら、エッチしていました。
エッチの間はその巨乳から手を離していません。ずっと揉んでいました。

逝きたくなってからはパンパンパンパン激しくエッチして、喘いでいる千春さんに『中に出してって言って。おっぱいに出すから!』と要求しました。

千春さんは『中にっ。中に出してぇ。中に出してぇっ。』とエッチなことを恥ずかしい素振りもなく言っていました。

こんな堪らない状態で、勃起の限界に達したチンチンをラストスパートで打ち付けていたら逝きたくなって・・

私『千春。逝く。千春の中で逝くっ。』

千春『中に出してぇっ。』

私『あっ。あああっ。千春っ。あっ。』

とギリギリでチンチンを抜いたら、おっぱいに持っていく前にお腹に出て行きました。

この千春さんとのエッチは後でムービーで撮っておけばと後悔しました。

エッチのあとに『○○くん変態だね。』と笑い気味に言われて、『中に出してなんて恥ずかしいよ。』と言っていました。
その後、次の日が仕事だったので、昼には帰ろうと帰り支度をして、帰ろうとしていたし、千春さんも見送ろうとしていたのです。
ところが玄関で『じゃあ』と言うまでに千春さんを抱きしめて、キスしたり胸を触ったりと中々千春さんから離れられず、結局玄関で一時間以上も千春さんの身体をまさぐり続けて要約帰ると決めたら、千春さんから『また乳離れしないとね!』と釘を刺されました。

帰ってからあった出来事を思い出して、連続でオナニーしたらやっぱりチンチンが痛くなるまでやり続けていました。

それから、3年が経って今でも連絡は取っています。
ただ、環境が変わって私が本社に異動したため、会ってはいません。
私も去年、遠距離だった彼女とは別れました。
今でも千春さんのエッチな写真やムービーはオナニーで使っています。

今回スレにしたのは、三連休に入る前に人事部の私が書類を作っていた際に、千春さんの名前を見つけたからです。
前々から都会に異動したいと言っていたのが要約叶ったようです。
今までこんなに長い文章書くのは面倒だと思っていました。
いつも傍観の私も、今回ばかりは書く側に徹しようと思いました。
何故なら・・千春さんの新しい異動先は私と同じ人事部なのだから。
まだ本人も知らないと思うけど、異動してきたらまた・・と(笑)

長くなりましたが私のパイズリに加えてエッチ体験でした。

小悪魔なゼミ生の上村めぐみのGカップ巨乳に翻弄されて巨根でハメた体験談

小悪魔なゼミ生の上村めぐみのGカップ巨乳に翻弄されて巨根でハメた体験談
自分は45歳で結婚して10年、子供も1人います
妻は2歳年上で、家庭はまあ円満でした
当時、自分は大学で講師をしていました
写真や映像に関するゼミをやっており
ゼミの学生は3、4年生合わせて20人弱でした

その中に、上村めぐみという女の子がいました
その子は、ゼミの中でも、積極的で明るい子でした
身長も高く、色白で美人で、色々な意味でゼミの中心的な子でした
何よりも…自分が気になってしまったのは、上村さんのスタイルでした
長身でスラッとしているが、胸だけはものすごいボリューム…顔は幼くかわいらしい感じで、アンバランスな外見に正直魅了されていました

自分の妻は、外見こそ並ですが…胸はAカップで…
巨乳好きな自分にはそこだけが不満であると同時に
長年巨乳に憧れ、巨乳の女性を見るたびに目で追ってしまうような感じでした

そのため、ゼミに上村さんが入った当初からずっと気になっていました

上村さんが4年生の時の6月に、学校との企画で海外研修があり、参加者は自分と、学生は上村さんを含む3人(男2女1でした(
行き先はギリシャで、遺跡を巡りました

研修と行っても、ほぼ観光旅行でした

ところが到着してすぐ、宿泊先のホテルで手違いがあり、部屋が二部屋しかとれていないとのこと
英語が喋れるのは私だけだったので、1人でホテルの方に話をしたが、部屋が空いていないとのこと…
日本の旅行会社とは連絡がとれず、仲介のギリシャの旅行会社の日本語が通じるスタッフに話をしてやりとりして
近くで別なホテルを探してくれることになったが…
料金がまた発生するとか何とかで少し揉めていました

するとそんな姿を見兼ねたのか、上村さんは、
「もう部屋はいいんじゃないですか?…私は大丈夫ですけど…」
夜も遅いしまた移動するのも大変だし…と、
結局、私と上村さんが同じ部屋になりました

到着は夜だったため、その日は部屋に入り、シャワーを浴びて、2人とも早くに寝ました。
先に自分がシャワーを浴びて、部屋に戻ると、上村さんはスーツケースを広げて、着替え等を整理しているようでした
シャワー後に着替えるのであろう薄い緑色の新しい下着をベッド上に起き、その場で着ていたTシャツを脱ぎ、キャミソールとショートパンツ一枚になりました
ものすごい谷間が目に飛び込んできます…

一瞬目が合い、自分の目が谷間に目が行ってたのを気付かれたっぽい感じですが、何も
一気に勃起しました…
上村さんがシャワーを浴びてる時、スーツケースは開きっ放しになっていたので、いけないとは思いつつ、下着を物色してしまいました。

ドキドキしながら大きな白いブラのタグを確認すると…G65と書いてあり…ますます興奮してしまいました。
しかし到着したその日の夜は、何もなく、お互いすぐに寝てしまいました。

次の日は午前中から色々遺跡や博物館などをまわりました。
遺跡や町並みなど、生徒はカメラで、自分はビデオカメラとカメラを両方使い、写真や映像に収めていきました。
夕飯を早めに済ませ、ホテルにもどり、ホテルでミーティングルームのような場所をかりて、今日とった写真やビデオについて、ディスカッションをしました。
夜8時には終えて、部屋にもどりました。

部屋にもどり、上村さんに、シャワーをあびるか尋ねると、お先にどうぞ…とのことだったので、今日も私が先に入り、そのあとに上村さんが入りました。

まだ時間も早かったので、どちらからともなく、部屋でワインを飲むことにしました。
正直、上村さんのシャンプーの香りと、胸のボリュームがいつも以上に気になっており、
少しでもいい雰囲気になればいいなという…下心もかなりありました。

お菓子をおつまみに、ワインを1本空け、2本目を飲んでいた頃、
色々話をしている中で私の家族の話、妻の話、上村さんの彼氏の話になりました。

お互い不満などを話したりして、お酒の力も手伝ってか…もしくは、私が上村さんの体を見てばっかりいたせいなのか、だんだんと夜の生活の話しになりました。
エッチの時は、SとかMとか、上村さんはSなのに、彼氏もSだからちょっと不満があるとか…
普段かわいらしくて明るい上村さんが、そんなことを話すのかという驚きとドキドキ感と、
体にピタッとした白いTシャツの、柔らかそうで、魅力的な大きな胸のふくらみと、ハッキリと色やレースまで透けた青色のブラに、完全に勃起しながら話を続けました。

私は逆に、お互いMだから不満だし、しばらくセックスレスだし…
あわよくばという期待をこめて、何よりも妻の胸が小さいという不満を思い切って話しました。

すると上村さんは、「私、胸ありますよ?(笑)」といたずらっぽく、自分の胸を両手でグッともちあげました。
私は、「目の毒だよ…」と、凝視したい気持ちよりも恥ずかしさが先に立ち、目をそらしました。
「奥さん胸どのくらいあるんですか?」私がAカップだと言い、上村さんのサイズを聞くと、
「私はGありますよ」と言われ、昨日タグで確認したとは言え、こんなカワイイ歳の離れた女子大生に、こんな状況で言われ、かなり心臓はバクバクでした。
「すごいね…いいな…憧れるよ」
「目…泳いでますよ(笑)」と指摘され、更にどぎまぎしてしまいました。

上村さんは続けて、「あこがれるって、見たりさわったりしたいってことですか?」と言うので、
「それはもちろんそうだけど…」もうなんて返せばいいのか分かりません。
「私、胸のことでそういう経験多いし、男の人の気持ちわかりますよ(笑)…」
上村さんは笑顔で更に続けて「内緒で…あこがれ実現します?」と言いました。

私は普通に「ほんとに?」としか言えず、動けませんでした。

上村さんは平気な顔で、「見ます?さわります?…っていうか私なんかじゃ意味ないかな」と言うので
正直むかしから上村さんのことが気になってたと言い、思い切ってイスから立上がり、
ベッドの端に座っている上村さんの横に座りました。

すでにむちゃくちゃ勃起していたので、立ち上がった時に、ジャージのもっこりを見られ、
「先生ちょっと?(笑)」と言われましたが、興奮して、さっきまでのはずかしさも消え、何も言葉も返せませんでした。

横並びに座ると、上村さんは体をこっちへ向けて、胸に少しかかった髪を後ろに流し、少し胸を突き出しました…今までで一番近い距離で、上村さんのTシャツ越しのGカップを見ました。
シャンプーの香りと、巨乳を前に興奮は最高潮です。
お互い言葉もなく、斜めに向かい合う私はゆっくりと両手で、下から、たわわな胸を持ち上げました。

今までに味わったことのない感触が、両手から頭に走りました。
Tシャツ越しのブラの感触と、Gカップのボリュームと弾力はものすごかったです。夢のような瞬間です。

ゆっくりと両手で持ち上げ、持ち上げた頂点で軽く揉み…そっとおろして、形を確かめるように両手で胸全体をなでまわし、

またゆっくりと持ち上げ、また持ち上げたところで、今度はしっかりと揉みました。

持ち上げ、もみもみ、おろしてなでまわし、再び持ち上げ…繰り返しました。

慎重かつ大胆に、遠慮なく欲求を満たしていきました。

初パイズリは37歳

私はサラリーマンとして中間管理職というポジションで働いています。
妻と子が二人いてどこにでもあるありふれた家庭です。

私はおっぱいが好きで、妻はDカップあって満足していた。
基本的には今でも毎週セックスしています。
ある日、私の下に新人の女子社員が配属されてきました。
ポニーテールがよく似合う若い娘で顔は芸能人で言うと瀧本美○さんに近い。
背は160センチくらいで普通。
まだ初々しいリクルートスーツに胸の膨らみがボリューミーでした。

彼女が配属されてから数日、歓迎会で話をして評価を得たいのかかなり話をしてきた。

それから仕事をする上で、二人で営業に行くこともあり
帰りに呑みに行く機会が何度かあった。
当然私みたいなスケベ親父はおっぱいが気になって仕方がない。
正面に座っていれば、谷間が見える。
横に座ればおっぱいのボリュームが見えるで二人で呑みに行くのが楽しくなってきた。

私はだんだんとおっぱいちゃんの魅力に吸い寄せられて、配属から2ヶ月もしたら、彼女を連れて毎週呑みに行くようになった。

仕事場では部下と上司だが、呑みに行くと友達のようにため口になっていた(笑)
ボディタッチが増えてきて、身体があたるのも、テーブルの下で足がぶつかるのも興奮した。
私は男女問わず下ネタで笑いを取るタイプで、彼女にも仕事以外では下ネタを使っていました。
彼女も酔っている時は乗っかってきてエッチな話もするようになってくると、初体験は中学三年生の時の彼氏で、今に至るまでに高校で一人、大学では二人。
うち大学の時の彼氏のうち一人はすぐ分かれたからHはしていない。その他の人とはHしたけど、彼女はそんなにHが好きでは無いらしく、そんなにしていないと言っていました。
彼女の話だと彼氏から無理矢理やられることが多く、生でHしたことも何回かあり、全て外に出したそうです。
その時に
「いつもおっぱいにかけられました」
このフレーズは頭から離れません。
そこからおっぱいの話になって何カップなのか聞いてみた。
私「てか何カップあんの?」
彼女「私ですか?」
私「お、おう」
彼女「えー言えませんよ」

結局教えて貰えなかった。

それでも
1.職場で見た谷間とブラチラと胸の膨らみ
2.ヒップのパン線
3.下ネタで聞く彼女のエッチな話
この三本柱を元に嫁とHしている時は彼女とHしているような創造をしていました。

そうこうしながら冬に彼女と二人で一泊二日の出張ということで行ってきました。
その時の移動中の電車で満員だったのもあって、流されて彼女と向かいあう形で壁に追いやられました。
彼女のおっぱいが私の胸に押し付けられて、その柔らかさが堪らず勃起してしまい、彼女の身体にも当たってるのが分かりました。
周りの人に聞こえないように小声で勃起したことを報告したところ、彼女からは「もー」っと恥ずかしそうにしていました。

夜は翌日の打ち合わせという名目でホテルの部屋に呼んで呑みました。
打ち合わせと言っても、時間の確認くらいしか無くあとはいつもの友達感覚で呑んでいました。

その場で
「今日勃起しちゃったわ」
「当たってた?」

と彼女に言うと
「何やってるんですか!ビックリしましたよー!」

と当たったかと言う質問には答えになっていませんでした。

「仕方無いだろーおっぱいスゲー当たってたし」
「てかおっぱい柔らかかった。何カップあんの?」

っと二回目のカップサイズを聞いた。
彼女「柔らかいとか分からないでしょ?服着てるし、ブラあるし」
私「柔らかかった」
「で、何カップあんの?」

彼女「秘密です」

こうして彼女は何カップなのか教えてくれなかった。
それでも彼女が自分の部屋に帰ってから一人でその日の出来事をオカズに抜きました。
あまりオナニーをしていませんが、いつもの嫁とのHより勃起していて違う気持ち良さだったと思います。

この出張から月日が流れて、春前に平日に取り引き先と飲み会があり、中々抜け出すことができなかったのもあって、家が遠い私は終電を逃してしまいました。
彼女も飲み会に参加していて、私がビジネスホテルを探しているのを見て「よかったらうちに泊まります?」と一人暮らしの部屋に呼ばれた。
さすがに部屋に泊まるのは気がひけたけど、淡い期待を抱き、行くことにした。
彼女の部屋に入って、翌日も仕事だからと彼女はすぐにシャワーに行き、私もシャワーを借りました。
シャワーの前に風呂場の前で彼女の洗濯カゴを見つけて、ブラウスの下にあるブラを取り出しました。
黒で白いレースが入っているそのブラは何度かブラチラで見たことがあり、満を持してタグを見ました。
その瞬間、なんとも言えない興奮といやらしい感情が渦巻いていたと思います。
そこには「G65」という文字が刻まれていました。
感動しながら風呂場に行き、勃起して我慢汁の付いたチンコを洗い、すぐにオナニーを済ませました。
部下の風呂場でこっそりとオナニーするのはだらしない姿ではあるが、それだけ興奮していたんです。

しかし問題はその後だった。
彼女が寝る前に歯磨きをしに行って帰ってきた後、床で寝ようとしていた私にベッドで一緒に寝ようというのだ。
結局、私はまた淡い期待を抱いてベッドに移りました。
シングルサイズで身体が当たります。
年甲斐にも無くドキドキして眠れませんでした。
この時にも知っている上で、何カップなのか聞いてみたけど教えてくれませんでした。

屁垂れかと思われるかもしれませんが、この時は何も手を出さずに翌朝出勤しました。

これが功を奏したのか、私が終電を逃すような事や、次の日私が会議で早く出社しなければならない時があれば、彼女が泊めてくれるようになりました。
また、嫁には接待で終電を逃すのはよくあるおかげで、ホテルに泊まっていると言っても疑われることはありませんでした。

泊まる機会が2回程あり、泊まるようになっても手を出すような事はしませんでした。
その変わり、シャワーを借りる前にはブラを毎回チェックしていました。

半年後にようやく進展するきっかけを迎えました。

泊まるようになって半年の間、手を出すことも無く同じような事をずっと繰り返していたのはアホだと自分でも思います。

具体的にはいつものように彼女の後にシャワーに行き、シャワーを浴びる前にブラを取り出して、風呂場でオナニーを済ませた後に寝る前に脱衣場で一緒に歯磨きをしました。
その時、私が取り出したブラを洗濯カゴの一番上に置いたままにしていました。
私はそのブラを手に取り
「お、ブラジャーゲットー」
と彼女の前でブラを広げました。
そんな私を見て「あ、やべっ」っと言う彼女の前で
初めてタグを見たかのように
「お前Gカップあんの?」「すげーっ」
と驚いた素振りを演じました。
すぐにブラを奪われ
「恥ずかしいから誰にも言わないで下さい」
と言われました。

これが彼女の中で私に何カップなのかばれた日の出来事です。
都合が良いことに彼女はいつもブラはタオルやブラウスの下に隠すのに、この日は忘れていたと勘違いしてくれた。

かと言っても手を出すことは無く、いつものセクハラにGカップをいじるのが加わっただけでした。
「Gカップ揉ませろよ」
「今日はどんなブラ?」
「谷間見せてよ」
こんなフレーズは呑みに行くと、毎回のようによく言ったものだ。
私のセクハラ発言に彼女も慣れたもので毎回上手い具合いに流されたさ。

たまに「可愛いブラ」っとブラだけ答えてくれたくらいです。

それから1ヶ月か2ヶ月くらいして彼女が仕事で大きなミスをしたから上司の私と彼女の二人で対応に追われて、帰りの終電を逃してまた泊まることになった。
いつものルーチンの後に一緒にベッドで寝るんだが、寝る前に彼女が謝ってきた。

私はそんな彼女に
「じゃあ罰としておっぱい揉ませて?」
揉めたらいいなという軽い気持ちでそう言った。

彼女は数十秒黙って口を開いた。
「いいよ」

念願のおっぱいを

憧れのGカップのおっぱいを

やっと揉む許可がおりた。

背を向けていた彼女の後ろから手を回して、服の上から右手で揉んだ。
ブラとシャツの上からだったが、創造していた通りの柔らかさで感動だった。

パンツの中では勃起したし、我慢汁が出ていた。
いつ止めると言うのは無く寝るまで優しく揉んでました。
彼女は無言だったけど私はというと

「柔らかい。気持ちいいよ。」
「さすがGカップ。手に収まらないよ。」
と一人でしゃべってました。

「また勃起しちゃった」
っと言うと
「まささんのエッチ」
っと言われて、それを最後にいつの間にか寝ていました。

この出来事をきっかけに彼女が何かやらかしたら罰としておっぱいを揉むというのが定例となり、彼女もミスはするから二週間に一度は揉み揉みしていました。
不謹慎だが彼女のミスは美味しいものとなった。
おかげで人のミスを許す心が広くなった。

そんな美味しい日々を送っていたが、そろそろ生でおっぱい揉めないかと考えていた。
冗談っぽくお願いして、許可が出ればというスタンスで行きたかったのもあって、中々次の手が思いつかなかった。
結局、また数ヶ月後
もう冬だったけど、いつもみたいに寝る前におっぱいを揉み揉みしました。
この頃になるとミスをしなくても普通におっぱいを揉むようになっていました。

スエットの上からおっぱいを揉むといつもと違う感触が

私「あれ?ブラは?」

彼女「今日してない」
  「最近ブラきつくてしてないの」

後から分かったことだが、彼女は太ってしまったわけでも無く、Hカップに成長していた。

ありがたく、ブラ無しで柔らかいおっぱいを揉み揉みしていくうちに服の下に手を入れてみたけど彼女は何も言わなかった。

描くのを忘れていましたが、彼女の体型は太っているわけではなく、手や脚は細い方だし、お腹周りも肉は無いが、男の好きなところには肉が付いているムチムチ体型です。
篠崎○ちゃんの肩幅がもう少し狭いのをイメージして貰えばいいかな?

この日、生のおっぱいを揉み
この次に泊まりに行く頃には彼女は新しくブラを買っていたから寝るときにはブラをしていました。その柔らかくて大きなおっぱいへの魅力には適わず、ブラの下に手を入れて揉みましたけど。

彼女からは乳首をいじると感じるからダメだと言われたくらいで揉むこと事態は問題なかった。

さすがに生のおっぱいを好きなだけ揉み揉みしていると、我慢が出来なくなってしまうことがあり
、浮気はいかんと彼女が寝静まったのを見てトイレで抜くことが多々ありました。
また、生理の時には胸が張っていたけど、揉み過ぎて柔らかくなる程揉みまくった。

このように部下の巨乳女子社員とよく分からない関係にあり

これはいけないだろ?

何度も思ったが、Hカップを揉める。しかも好きなだけ揉むことが可能という魅力には勝てずにだらだらとこの関係が続いていた。

そして昨日
飲み会の後にまた彼女の部屋に泊まった。

今は、生のおっぱいを揉む方が日課でブラのチェックなんてしていません。
いつものように布団に入って、後ろからおっぱいを揉んでいました。
実は私は上昇が決まっていて、おっぱいを揉みながら彼女にそれを打ち上げました。

私「お祝いしてよ」

彼女「えー何しよっか?何したら嬉しい?ワイン好きだよねぇ?」
私「ワインね?」「ワインもいいけどパイズリしてくれない?」

彼女はちょっと黙って

彼女「して欲しい?」

私「うん。できる?」

彼女「できるけどー」

私「できるけど?」

私は起き上がり、彼女を起こしました。
起き上がった彼女は

「気持ちいいか分からないよ?」
そう言ってたけど、私にはパイズリしたいと言う欲望しか無くそんな事はどうでも良かった。

私「大丈夫。大丈夫。気持ちいいって。」
 「だめ?」

彼女「えー、恥ずかしいしな」
  「電気は消しててよ?」

そうして電気をけしたままならパイズリしてくれることとなった。
私「脱いで脱いで」
っと彼女のTシャツを脱がせ、ブラを外した。

何度も揉んできたけど、初めて彼女のおっぱいを見ることができた。
大きなHカップのおっぱいは釣鐘型で、乳首も乳輪も小さくて巨乳好きな私には堪らなかった。

「綺麗なおっぱいだね」

そう言って私は彼女のおっぱいを揉みくちゃにした。
彼女のおっぱいが潰れて指が食い込むのを見ているだけで逝きそうだった。
乳首は感じるからダメだと言われていたけど、少しだけ舐めさせて貰った。

私は全裸になった。
パンツから勃起したチンコが出た時に、勢い良く出てきてギンギンだったのを見た彼女は

「めっちゃ固そう」

っと驚いていた。
チンコを彼女のおっぱいの側面や乳首に擦りつけた。
続けてチンコで彼女のおっぱいを八の字を描くようになぞりました。
彼女「何か汁ついちゃった」

っと彼女のおっぱいには我慢汁が付きまくったようだった。
パイズリの前に髪を結んでポニーテールにした彼女に、フェラでたっぷりと唾液を付けて貰った。
気持ちの良い激しいものでは無く、唾液をたくさん付けて貰うだけだったが気持ち良かった。

そうして彼女が口からチンコを抜いて「ちんちんべちょべちょだね」っと言ってパイズリに

私は尻がちょうどベッドの端に来るように仰向けに寝て、彼女が膝立ちになっておっぱいで挟んで貰った。
チンコの先が軽く見えるくらいに隠れていた。
彼女「あーやっぱりまささんのオチンチン大きい」
っと言って上下におっぱいを動かしはじめた。

おっぱいとおっぱいが私のチンコを擦りつけて気持ち良かった。

私「気持ちいいよ」

彼女「本当に?私これで逝かせたこと無いよ?」

私「もうちょい強く挟んで?」

彼女が手で強く胸を寄せて、より気持ちの良いこと。

私「それ気持ちいいよ」

彼女「逝けそう?」

私「多分」
 「元彼にはどんなパイズリしたの?」

彼女「彼が上に乗って自分で腰フリしてた」

私「それもやりたい」

彼女「じゃあやりますか」

私「もうちょいこれで」
 「激しくして」

彼女が上下に激しくおっぱいを動かしたらだんだんと射精したくなってきて

私「そろそろ来るよ」

彼女「りょーかい」

私「もっと激しくして」

彼女が激しくパイズリして私は逝く瞬間がやってきた。

私「あっあっあっ」
 「出るっ」
 「出るよっ」

彼女「きゃっ」

私の精子は彼女の顔や首に飛び散り、暗いのもあってどこに飛んだか分からなかった。
嫁と最後にエッチしたのが少し前だったので溜まった分が大量に出て行った。

彼女は私のチンコを胸から離して、まだ出ている精子を垂れないように手で受けとめていた。

彼女「こんなに出されたの初めて」
 「溜まってたの?」

っと言って精子が止まる頃には手に精子が大量だった。

彼女が手や顔を洗いに行って帰ってくると

私「気持ち良かったよ」

っと彼女のおっぱいにキスをした。

彼女「良かった」

私「パンツ見せてよ」

彼女「なんで?」

私「見たい」

特に意味は無いが、彼女をパンツ一枚にして
彼女を膝の上に乗せて、おっぱいに顔を挟んでパイズリして貰った。
顔が覆われて窒素しそうだったが、おっぱいで窒素死するなら幸せかもしれない。

そうしたら勃起してきて、今度は仁王立ちで縦パイズリしました。
自分で腰を振ると、勢い余って彼女が後ろに倒れてしまうので力加減をして

一定のリズムで彼女の谷間にチンコを刺しては抜いてを繰り返しました。

おっぱいに私のチンコは覆われて、まるでおっぱいとエッチをしているよいな感覚と気持ち良さでした。
縦パイズリ中に

私「おっぱいでエッチしてるみたい」
 「気持ちいい」

彼女「おっぱい犯されちゃう」

私「こんなおっさんの汚いチンコで犯されちゃう?」

彼女「おじさんは嫌いじゃないですよ」

その言葉に刺激され
彼女を壁にもたれかかるように移動させて、再度縦パイズリを行いました。
これなら勢いよく腰を振っても彼女は倒れることは無い。
どれだけ突いたかカウントはしていないが、おっぱいでエッチというのがしっくりくるくらいに激しく谷間にピストンして
私「あっ、ああああああ」

彼女「逝きます?」

私「逝くっ」
 「ああああああ」

彼女の谷間の中で出して、谷間からチンコを抜くとまたも大量の精子が出ていた。
彼女から「なんかさっきよりも出てる」と言われたくらいだ。
まだ出ている精子を彼女のおっぱいに擦りつけて遊んでいて、出なくなったらティッシュで拭いた。
このパイズリの後は、酔っていたのと夜遅かったのもあって寝ました。
私は全裸、彼女はパンツ一枚という状態で寝ました。

翌朝目を覚まして、前日のパイズリの興奮が覚めぬままいたせいか、朝勃ちなのか既にフル勃起していました。
背を向けている彼女のおっぱいを後ろから揉み、フル勃起のチンコを尻に当てていたら

彼女「朝から元気だね」

私「おっぱい貸して」

彼女「貸してってどういうことよ」

寝ぼけた彼女をこちらに向けて、私は態勢をかえてチンコとおっぱいが添い寝する形にして、その状態でおっぱいにフル勃起したチンコを挟んで貰った。
自分で腰を振ってパイズリをしていたら

彼女「なにこのパイズリ?」

っと彼女も目が覚めてきたらしく、おっぱいを寄せてきて気持ち良くなってきました。

彼女「朝から激しいよ」

私「おっぱい動かして」
 「もうすぐ逝くから」

彼女もおっぱいを動かして、より気持ち良くなったパイズリに私の息子は我慢汁を垂らしていた。
このパイズリが一番気持ち良くて、もう少しもう少しと我慢していたら出てしまった。
射精の前触れの感覚は一瞬で一気に白い液体が彼女のおっぱいとベッドのシーツに拡散して行った。
彼女も最初は出たのに気がつかずにおっぱいを動かしたままでした。
おっぱいに付いた精子を感じて

彼女「ん?出た?出すなら言ってよっ」

っと言っていました。

あまりの一瞬の気持ち良さで、余韻に浸っていたが、まだ溢れてくる精子がシーツに付くのはよろしく無いと、彼女の上に馬乗りになり、おっぱいに精子を垂らしていました。

朝勃ちの後押しとパイズリへの性欲のおかげで、まだまだチンコは元気でした。
俺もまだまだ捨てたもんじゃないな。と思いました。

前日に彼女が元彼に馬乗りでパイズリをされたと言っていたのを思いだして、精子を拭き取らないままパイズリに移りました。

彼女が谷間を作って、そこにチンコを挟むと上からおっぱいを見下ろしながらパイズリというので、堪らなかった。
明るくなって、乳首の色も綺麗なピンクだとはっきりと分かった。
私「本当にドエロおっぱいだね」
っと腰を振ってパイズリを再度行いました。

彼女の元彼達が言うように気持ち良かったし、おっぱいを支配して犯しているようだった。

彼女は私の顔を見て

彼女「超エロい顔してる」
 「エロ親父」

っと鼻で笑っていました。

私「みんなこれやったらエロい顔してんだろ?」

彼女「まあね」
  「けど、まささんが一番エロいよ」

私「みんなこのおっぱい見たらエロくなるよ」
 「気持ち良くてチンコがすぐ固くなる」

彼女「性欲強すぎだよぉ」

パイズリの最中にエッチな話をすると自然に腰を振るスピードが上がって

彼女「もう出す?出したかったら言ってね」

っと言う彼女の言葉の通りに気持ち良く出しました。
さすがに量は減ったけど、彼女の顔や首や上乳に出ていき、とてもスッキリしました。

私「いやー気持ち良かった」

私が起き上がろうとすると

彼女「あっ精子垂れてる」

私「じゃあ、口で吸って」

彼女「仕方ないなー」

っと口で精子を拭き取ってくれた。
出した後だったが、気持ち良かったです。
その後、ベッドで横になってゴロゴロしていました。
小一時間程、おっぱいを触っていて

彼女「おっぱい触りすぎー」

っと言われたが、おっぱい好きにはよくあることだと思う。

彼女が出かけるとの事で、私もそろそろ帰ろうかと彼女がブラを着ける姿を見て、何故か興奮してしまい

私「もう1回だけパイズリして?」

彼女「えっ!まだできるの?」

私「大丈夫」
 「すぐ逝くと思うから」

っと彼女のブラを外して、横から彼女のおっぱいの下乳にチンコを挟んでパイズリしました。
彼女は膝立ちしているだけで
私が最初から前回で腰を振っていましたが、馬乗りや縦乳ほどの気持ち良さはありませんでした。
それでも下乳でパイズリしながら手でおっぱいを揉んだりも出来て、気持ち良く逝きました。
2、3分だったと思います。

精子は彼女のおっぱいに全て出しました。

彼女「まだこんなに出るんだ」

っと驚いていました。

私「こんなに出るのは初めてだと思うわ」

っと私も自分の性欲に驚きました。
それだけ私のおっぱいへの欲と彼女のおっぱいが素晴らしかったのだと思います。

この後まだ時間があればまだ出来たような気がします。
このパイズリの後は、身支度をして彼女のアパートを出ました。

私「気持ち良かったよ。ありがとう」

っと気の効いたことは言えなかったが

彼女「良かった良かった」
  「ここまでパイズリで満足した人は初めてだよ」
  「気をつけて帰ってね」

っと彼女と別れて帰ってきました。

これが昨日の午前中の出来事です。
帰ってきて、キスや手を繋ぐわけでも無くパイズリだけの関係で、向こうから訴えられることも無ければ、付き合うというわけでも無い不思議な関係に

これは不倫なのか?

と悩み今回投稿しました。
どちらにしても彼女のパイズリは気持ち良かったので、またパイズリしたいです。
風俗でもパイズリは不倫にならないなら会社の部下も恋愛感情が無ければ良しと考えたいです。

また、予断ではありますが
彼女のおっぱいはブラのメーカーによってGカップ、Hカップになるようで限り無くHカップに近いGカップなのか、Hカップにしては小さい方なくらいだと思います。
揉み過ぎて巨乳化したのは間違いありませんが、私が犯人ですね。

車内割り体験談

このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイト即アポ小悪魔掲示板。

援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んで辞めようと思った。

そして全くその掲示板に手をつけてなかったのだが
ある日仕事が終わって、やけにムラムラしてきたので
デリヘル呼ぼうと思ったがお気に入りの子が予約
いっぱいだったので暇つぶしに検索してみた。

最近の相場は高い二万や三万と素人を売りにしているのか
以前は一万?一万五千円が相場だったのに…

そんな中、最新の投稿で
「車内割イチで今から」
という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内でゴム付という内容だ。
年齢が18という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
☆あかりちゃん☆というニックネームの女の子。
素人を売りにしてるがなんかプロっぽい。

「会ってから決めていいよ」と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
「変体の方がおもしろいじゃん」・・・と返信が来た。
なんか怪しかったのでメールを停止してみた。

するとくつろぎ始めてからすぐに
「良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家はどの辺り?」とそっけないふりで返す。
「家は○○駅の近くです。」との事。
「写メです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」
期待半分でシャメにアクセス。

俺にとってはストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、普通の可愛子ちゃん。
疑心が深まるが、相手の、☆あかりちゃん☆の写メを見てしまった
俺はとっくにその気になってしまった。

「ありがとう!」こんな谷間くっきりな☆あかりちゃん☆はきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい…しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「じゃあお願いします!何処に行けばいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!じゃあ駅にお願いします。」
駅前につく。
ドキドキ感が高まる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前の入り口に居ます、どこですか?」

今駅前の入り口に目を向ける。
ミニに近いスカートで髪は肩までのサラサラヘア。
写メのとおり可愛い。胸もでかいぃ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の黒色の車です」

相手が携帯を取る…ニコっとする…駆け寄ってくる。
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる!胸が揺れすぎる!
助手席に乗せる!しばしドライブ!暗闇探し!
大きな公園の暗い駐車場に止める。

後部座席をフルフラットにしていどうする。

「じゃ!始めましょっか!」といって女は脱ぎ始めた…。
「じゃよろしくお願いします。」
片足からあげて中腰になりするりとお尻にそって下がってくる下着。
太ももで止まるTバック。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」恥ずかしそうに脱ぐ。

谷間に手をいれモミモミ。
柔らかいマシュマロのよう乳首のまわりを
舌でなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「アンッ…ア…アンッ」とセクシーな声が漏れる。

完全に添い寝状態になりキスしながら手マン。
片手で胸を揉みながら、もう片方で手マン。
もう完全にマンコはグチョグチョでシートに滴り落ちるぐらい
濡れていた。

そのままシックスナインの体制に…マンコの匂いは少し
臭かったがすべて舐め尽してやった。
フェラもなかなか上手でもう少しでいきそうだった。

車のダッシュボードに入れているゴムを取り出すと
手馴れたようすで俺のカッチカチになったチンコに装着してくれた。
そして、正常位から騎乗位からバックから正常位と
体位を変えて約20分ぐらい腰を振り続けた。

そして最後は正常位でギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
俺は一万を支払う。
相場からすれば格安だ。
雑談してメアド交換してお別れの時間。
最後にってキスして可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた2

妻のすずとは、結婚して7年経つ。付き合っていた期間から数えると、もう14年も一緒にいる。でも、これまでほとんどケンカする事もなく、仲良く過ごしてきた。

そして妻も32歳になり、そろそろ子供を作ろうという話が出ていた。そんな中、マンネリ防止という意味合いで始めた軽い露出プレイが、結局エスカレートしてしまい、今自宅のリビングでは、恐ろしく露出の高い格好をした妻と、大学生の甥の雄太が二人きりでいる。

雄太はソファの上で座りながら、妻のことを膝枕にしている。彼がガチガチに緊張しているのが、ネット型の防犯カメラ越しにもわかる。でも、一番ガチガチになっているのは、雄太のペニスのようだ。妻の顔のすぐ横には、そそり立ったペニスが天井を向いている。それは、本当に妻の顔の長さくらいありそうで、私は敗北感を感じながらも、無性にドキドキしていた。

雄太は、勇気を振り絞るようにして妻の胸を服の上から揉んでいる。
『どう? どんな感じ?』
妻は余裕があるような口調でそんな事を言うが、私には妻がひどく緊張しているのがわかった。
「柔らかいです……。大きくて、凄く興奮します……」
雄太は、少しビビりながらも妻の胸をソフトに揉み続ける。
『どうしたい?』
妻は、そんなざっくりとした質問をする。多分、妻自身どうしていいのかわからず、雄太に丸投げしたんだと思う。

「な、生で見たいです!」
雄太は、うわずった声で言う。
『え? 生? 直接見たいって事?』
妻は生の意味がピンとこないようで、そんな風に聞き返す。確かに、生で胸を見たいというのは、言葉としてはおかしいのかもしれない。

「はい! 見たいです!」
雄太は力強くうなずきながら答える。すると、妻はブラウスの胸の部分のボタンを外し始める。すると、まず胸の谷間が姿を見せる。白い清楚なブラウスから、そんな風に胸の谷間が見えている姿は、胸が丸見えになっているよりもいやらしい感じだった。

妻はあえてボタンを外さずに、ブラウスを左右に広げるようにする。すると、谷間だけではなく乳首まで丸見えになる。OLモノのAVのような格好で胸をさらす妻。素直にブラウスを脱がないのは、30歳を超えて多少胸が垂れてきたことを気にしてなのかもしれない。

でも、雄太は妻の胸を凝視している。カメラの角度で、表情は見えないが、本当に穴が空くほど見ている感じだ。
『そんなに真剣に見ないの。恥ずかしいわよ……』
妻はそんな事を言うが、胸を隠す様子もないし、声がうわずって興奮している感じだった。

「舐めてもいいですか?」
雄太は、少し震える声で聞く。
『いいわよ。優しくしてね♡』
それに対して、甘えた声で言う妻。妻は、当然のことながら私が見ていることを知っている。それでも、妻は躊躇することなく雄太に胸を舐めさせようとしている。

雄太は、ブラウスからこぼれ落ちている妻の大きめな胸に口を近づけていく。Eカップくらいあるので、多少垂れてきているかもしれないが、それでもとても良い形をしているし、綺麗な胸だと思う。
それは、私しか舐めたことがないはずの胸だ。それが今、私以外の男に舐められようとしている。自分で仕組んだこと、自分で望んだことなのだが、さすがに後悔も感じていた。
最初は、妻が他の男に恥ずかしい姿を見られた事に興奮して、徐々にエスカレートしてこんな事をしてしまったが、さすがにやりすぎなのでは? そんな後悔を感じていた。
でも、後悔を感じていながらも、さっき手も触れずに射精してしまったばかりなのに、もう限界まで勃起していた。

『アン♡』
私が色々な感情で混乱している中、妻の可愛らしいあえぎ声が響いた。画面の中では、雄太が妻の乳首を口に含んでいた。そして、そのまま舌で転がすように舐めている感じだ。

『ふ、ぅうんっ、そう、ぅあぁ……上手よ♡ 吸ってみて』
妻は、震えるような声であえぐ。そして、妻と画面越しに目が合ってしまい、私は一瞬目をそらしてしまった。妻は、カメラに向かってあえぎ続ける。私を挑発しているような感じだ。

「あぁ、凄い……。固くなってきました……」
興奮した口調で雄太が言う。
『もう片方も、指で触ってみて……』
妻は、カメラを見たまま甘い声で言う。私は、凄く不思議な気持ちになった。こんな画面越しに見ているが、これはリアルタイムで今起こっていることだ。それを止めもせずに見ている私は、おかしいんだと思う。

画面の中では、雄太が妻の指示通り、舐めているのと逆側の乳首を指で触り始めた。
『ンんっ♡ そう、うぅあぁ……。もっと強く摘まんでぇ♡ あぁアンッ』
妻は、相変わらず画面を見つめたまま気持ちよさそうにあえぎ声を出している。そして妻は、雄太に乳首を責められながら、雄太のペニスを握り始めた。ブラウスから胸をはだけさせながら、手で雄太の大きなペニスをしごいている姿は、本当にOLモノのAV嬢のようだ。

「すずさん、下も見せて下さい……」
雄太は、緊張気味の声で言う。
『エッチだなぁw いいよ、見せてあげる』
妻はそう言うと、ソファの上でM字開脚の格好をして、Tバックのショーツを丸見えにする。マイクロミニのスカートは、めくれ上がってしまっていて、何の役にも立っていない感じだ。でも、ブラウスと一緒で、ショーツだけの姿よりも、スカートがまくれ上がっている今の姿は、OLモノのAVそのものだ。

『脱がせてくれる?』
妻は、緊張した声で雄太に指示をした。雄太は、返事をせずにうなずくだけで、やっぱり緊張しているのがわかる。
雄太は、すぐに妻のショーツに手をかける。そして、妻も腰を浮かせて脱がせやすくしている。この姿が、私にとっては強烈なインパクトだった。

妻がキスをしたり、ペニスをくわえたり、精液を飲んでしまったことも強烈なインパクトだったが、他の男にショーツを脱がされて、しかも脱がせやすいように腰を浮かせる姿は、信じられないくらいに衝撃的だった。そして、その衝撃と同じくらいの興奮も味わっている私は、完全に性癖がおかしくなってしまったようだ。今の私には、妻が寝取られる姿を見たいという思いしかなかった。

ただ、妻に露出の高い格好をさせてみたり、エッチをしている姿を他人に見せつけたりするというだけではなく、実際に妻を抱かせる……。少し前の私なら、想像もしていない事だった。出会ってから今まで、ずっと好きという気持ちを保ち続けている妻のことを、他人に指1本触れさせたくないと思っているほどだった。それが、いくらよく知っている甥の雄太とは言え、ここまでやられてしまうと、不安な気持ちも強くなる。

そして、雄太は妻のTバックを脱がせると、
「凄い……。溢れてます……」
と、ささやくように言った。
『ば、ばかっ! 変な事言わないの!』
妻は、顔を真っ赤にして言う。本当に恥ずかしいようだ。
「でも、お尻の方まで垂れてます……」
雄太は、さらに追い打ちをかけるように言う。意外と、Sっぽいところもあるのかもしれない。
『あ、あなたがこんなの見せるからでしょ!』
妻は、耳まで赤くなっているようだ。

「こんなのって? どんなのですか?」
雄太は、少し落ち着いた感じで言う。多分、余裕を見せていた妻が、溢れるほどあそこを濡らしているのを見て、妻が口で言うほど余裕がないことに気がついたのかもしれない。

『こんなのって……その……。大きなおちんちんだよ』
絞り出すように言う妻。何となく、一瞬で攻守が逆転したように見える。
「僕のって、大きいんですか?」
雄太が、不思議そうに聞く。
『多分……大きいと思う……』
妻は歯切れが悪い。
「多分って、どういう意味ですか?」
雄太は、無邪気に聞く。

『あんまり他のって見たことないから……。パパのよりは大きいと思う……』
妻は、言いづらそうに小声で言う。私は、見てわかってはいたが、あらためて妻の口からそんな事を聞かされると、やっぱり凄く落ち込んでしまう。

「大きいの好きなんですか?」
雄太は、ド直球で聞く。
『そ、そんなことないよ! そんなに大きいと、痛そうだし……。でも、凄いなとは思うよ……』
「ありがとうございます!」
素直にお礼を言う雄太。可愛らしいなと思う。妻は、じっと雄太のペニスを見つめている。なにを考えているのかはわからないが、雄太のペニスを見つめる妻の顔は、妙に色っぽくて興奮しているように思えた。

「触って良いですか?」
雄太は、さっきまでのおどおどした感じがなくなって、しっかりした口調で聞く。妻は、勢いに飲まれたように、
『良いよ』
と、短く答えた。すると、すぐに雄太の手が妻のあそこに伸びていく。
『んっ、ンうぅん……』
妻は雄太にあそこを触られ、軽くうめき声を漏らす。
「凄い……。熱くて、グチョグチョです……」
雄太は、感動したような口調で言う。そして、そのまま触り続ける。
『ン、ふぅ……んっ! そこ……。ぷっくりしてるとこ、触って……』
妻は、雄太に指示をする。雄太は黙ってうなずき言われた通りにする。

『ンふぅ♡ そう、あぁっ! 気持ちいいぃっ! そこ、気持ちいいよぉっ!』
妻は乳首を責められた時よりも、かなり大きなリアクションであえぐ。ほとんどの女性がそうだと思うが、妻もクリトリスが凄く感じる。でも、妻はクリトリスも感じるが、膣中も感じる。どちらかといえば、膣中派だと思う。

『あっ! あぁんっ♡ そう、うぅあっ! もっと強くて良いから! そう! うぅああぁっ! 気持ちいいぃっ! 気持ちいいよぉ!』
妻はソファの上で、M字開脚のまま腰を持ち上げるようにしている。そして、天井を向くくらい上を向き、深い快感を味わっているようだ。

リビングに響く妻の嬌声……。結婚して以来、リビングでセックスをしたことなど一度もない。私は、公認とは言え、妻の浮気の現場を見ながら狂おしいほど興奮していた。

雄太は、我慢出来なくなったように妻のあそこにむしゃぶりついた。
『あぁっ! ダメぇっ! そんなとこ、うぅあぁっ! 汚いから、ダメぇっ! ホントにダメぇ! ンンッふぅ♡』
妻はいきなり雄太にクンニをされて、慌てて彼を押しのけようとした。妻はセックスが好きで、どちらかというと淫乱の気があるような女性だと思う。それでも、あそこを舐められることには強い抵抗を感じるようで、私も過去に一度しかしたことがない。その時も、すぐに押しのけられてしまったので、実質経験がないと言えるかもしれない。

でも、雄太は妻が押しのけようとしても、どくことなく舐め続ける。
『イヤァッ! 恥ずかしいぃっ! 本当にダメっ! 許してぇっ! ダメ、うぅあぁっ! ダメなのにぃ……気持ち良くなっちゃうっ! イヤァぁっ! ヒィうぅっ!』
妻は雄太にアソコを舐められつづけ、次第に抵抗が弱くなっていく。今の妻にはまったく余裕もないようで、ただ感じさせられている一匹の牝のようになっている。

私は、妻が雄太の髪をグチャグチャにしながら、背中をのけ反らせるようにして感じている姿を見て、もう我慢の限界だった。そして私は、ズボンの上から自分のペニスをまさぐり始めてしまった。妻が他人にクンニされている姿を見て、オナニーを始めてしまった私……。でもそれは、禁断の快感と言えるほどの強烈な快感だった。

『ダメぇぇーっ! イッちゃうぅ! イクっ! んンッフゥッ!! くぅぅっ!!』
妻は一際大きく背中をのけ反らせると、オルガズムに至ったようだ。
「イ、イッたんですか?」
雄太は、嬉しそうに聞く。
『……イカされちゃったw 童貞くんにイカされるなんて、なんか悔しいw』
妻はおどけたように言うが、顔は信じられないほどにとろけてしまっていた。妻とは14年一緒にいるが、一度も私に見せたことのない顔をしている。そして私は、私の知らない妻の顔を見て射精していた……。

こんな公園の片隅の車の中で、いくら辺りが暗いとはいえオナニーをしてイッてしまった私……。しかも、オカズは妻の不倫動画だ。自分自身に嫌悪感を感じてしまう。

「も、もう我慢出来ないです!」
雄太は、切羽詰まったような、切ないような声で言う。
『……待ってて』
妻は、覚悟を決めたような顔で言う。そして立ち上がると、サイドボードからコンドームを取り出した。最近では、子作りを始めたこともあって、私とのセックスでは使っていないコンドームだ。

私は、信じられない気持ちだった。今日は、妻との事前の打ち合わせでは、雄太に露出プレイを仕掛けて興奮させて、手で抜いてあげる……。でも、場合によっては、フェラくらいまでは……という程度の内容だったはずだ。セックスをするなんて承諾もしていないし、妻もそのつもりはなかったはずだ。

すぐに電話をして止めなければ……。でも、私は魅入られたように動画から目が離せない。

妻はコンドームの袋を開けると、中身を取り出して雄太に装着しようとする。私は、自分の妻が他の男にコンドームを装着する姿が、こんなにも胸をえぐるとは思ってもみなかった。
『あれ? これ、裏なのかな? 意外と……難しいね』
妻は不器用ではないと思うが、コンドームをつけるなんて初めてなので、上手く出来ないようだ。

『こんなにキツいの? なんか、破れちゃいそう……。そっか、大きすぎるのか!』
妻はそんな事を言いながら装着をする。私は、また敗北感を感じてしまった。そう言えば、コンドームにもサイズがある。私が買う時、横にLサイズとかキングサイズとかが置いてあるのを見たことがある。私は、手に取ったことすらない。

妻は納得しながらも、さらに頑張って装着しようとする。
「あ、あぁっ! ダメ、すずさん、ごめんなさいぃっ!」
雄太は、泣きそうな声で叫ぶ。
『うわっ! イッちゃったw すっごーい! こんなの見たことないよ! こんな風になるんだね!』
妻はコンドームの中に射精してしまった雄太に、場違いに明るい口調で言う。
「ご、ごめんなさい……。でも、すぐ回復しますから!」
雄太は、必死で言う。
『ふふw 回復って、もうカチカチだよ♡ このままいける?』
妻は、痴女のような顔で言う。私は、もう無理だった。すぐに携帯を取り出すと、妻に電話をした。

画面の中では、電話が鳴って慌てる二人が見える。
『パパからだ……』
そう言って、携帯を見る妻。雄太は、途端にビビったような顔になる。

そして電話に出た妻。
『もしもし〜。もう帰ってくるの?』
妻は、普通の感じで話し始める。とても、他の男のペニスを受け入れる寸前だったとは思えない感じだ。
「い、今帰るから!」
と、焦って言う私。

混浴温泉で友達の彼女にパイズリしてもらった

友達カップルと3人で混浴温泉に行ってきた。
3人とも仕事あるから、お盆休みとか長期の休みしか遠出できなく、おまけにお金ないから海外とか行けないという流れです。
たまたま友達の彼女が温泉に行きたいと言うので、最初は断ったんだだけど、ゲーマーカップルでもある二人に俺が加わるということで、ゲームが捗るという理由だけで付いて行った。
俺もやることないし。

ちなみにスペックは・・・。
俺:24歳、フツメン、180センチくらい。
友達男:24歳、フツメン、180センチくらい。
友達彼女:23歳、外見はAV女優のつぼみに似てる。けど巨乳(Fくらい)、いわゆるロリ巨乳。

宿に着いて、早速やることはPSPw
本当にこいつらゲーマーだなと思って、俺は着くまでに汗かきまくったので先に露天風呂に行くことにした。
そういえば有名な混浴温泉だったことは少し期待していたのは表に出さず。

まだ日も明るく、どうせ風呂に入っても誰もいないし、女なんていないだろうなーと思っていたら、人影発見。
男性が3名、カップル2組、女性2名がいた。
男性3名というのがまた邪魔だなと思いながらも、女性やカップルから変な視線を感じつつも入る。

風呂に浸かってしばらくしてから、男性3人組とカップル1組が出て行って、残ってるのはカップル1組と女性のみ。
おお!混浴に来てよかったと思う瞬間がやってきた。
あまり視線を向けると変に思われるから嫌だけど、ちらちら見ると、カップルの女性が若くて超可愛かった!
堀北真希みたいな顔つきで、中肉中背みたいな。
ちなみに女性2名というのは、おばあちゃんでした。
混浴なんてそんなもんです。

熱くなって休みながらちょっと長く入っていたら、おばあちゃんたちは出て行って、カップルと俺1人。
その後、カップルが出ようとしていたので、1人占め?と思い、もう1回風呂に入る。
カップルの女性はもちろん湯浴み着だったんで、風呂から出るときあまり期待できなかったんだけど、カップルが風呂から出る瞬間、彼女の方をじっくり見ると・・・。
湯浴み着が体にぴったりくっついているのか、尻の割れ目がくっきり!
しかも重いのか湯浴み着を裾から絞って、そのことによってミニスカになる彼女。
絞っている彼女は湯船からすぐ出てミニスカになっているわけで、俺は風呂に入っているから角度的に斜め下からミニスカを見ているようなもんで、結果的に見えてしまうわけです、生の尻を。
いやむしろ、ワレメ!!!

俺に背中向けて体をねじり、尻の方を見ながら、手で太ももあたりの湯浴み着の裾を絞るという・・・。
尻は大きいけどヒップがあがっていて、まだ暗くもないので、割れ目がはっきり見え、しかも軽くヘアまで。
そのまま突然、なぜか足のつま先に手をつけようとするから、立ったまま前屈み・・・。
モロ見えでした。
足爪のネイルを気にしているのか、10秒くらい前屈みでしたね。
その間、ずっと割れ目を凝視。
彼氏はそそくさと着替えに行ってるし。
きれいな割れ目で毛はあるけど、割れ目周辺は毛が全く無かったです。
そして割れ目が軽く開いてました。
彼女の陰毛から温泉の水滴がぽたぽた落ちているのがまたエロかった。
若いのか、ぴちぴちの太ももと、尻とあそこでした。
その後、彼女は湯浴みを整えて、着替えに戻っていってしまいました。
こんな体験初めてでした。

カップルが紛らわしいので、友達カップルの彼氏を『T君』、彼女を『つぼみちゃん』にしましょう。
突然の割れ目見えのハプニングがあって、その時は勃起しなかったんですが、見知らぬカップルが消えていった後、一人でよく思い出したら軽く勃起したのは事実ですw
何もなかったかのように、T君とつぼみちゃんの部屋に戻る俺。
まだこいつらPSPやってるとかw

「あーさっぱりしたよ」

俺がそう言うのを聞いて、T君が「あー、俺も入ってくるかな。つぼみは?」と言うと、「あたし後で入るから」と。
おいおい、そこは邪魔しないからラブラブに入ってきていいよと思うんだが、結論として、俺とつぼみちゃんがPSPをやる番になったというww
ゲーマーカップル、すごいぜ。

その後夕食になって、T君は酒で深酔い、つぼみちゃんは軽くしか飲めない。
俺はこの後また風呂に入るつもりだったんで、軽く酔い、案の定、T君部屋で潰れる。
部屋食だったんで、布団敷いてもらったら速攻寝るT君。
俺とつぼみちゃんだけが起きてて、とりあえずまた混浴に向かうつもりで、「俺、また風呂行くわ」とつぼみちゃんに言うと、「あたしもまだ入ってないから少ししたら行くね」と。
おいおい、いいのか人の彼女と混浴入ってしまって・・・。

とりあえず混浴に向かう俺。
人影は3名発見。
おばちゃんと、奥さんと、小学生くらいの男子。
家族で入ってるとか混浴らしいな、と。
俺は前を隠しながら邪魔しないように湯船に入る。
しばらくして、その家族が消えていって俺一人。
夜空を見ながら一人温泉とか、本当最高だった。

すると突然ドアの音。
誰か来たと思ったら、つぼみちゃんだった。
うぉ!!と思ったけど、湯浴み着だったんで、まあそんなもんだよな、と。

つぼみ「あれ、俺君ひとり?」

俺「さっき、家族3人組がいて、帰ったよ」

湯浴み着とはいえ、推定Fカップあるつぼみちゃん、胸の膨らみがちょいあってドキドキ。
でも湯浴み着だからこそ、ちょっと冷静に話ができる俺。
赤の他人だったら湯浴み着この野郎!だったが、知り合いの女子は湯浴み着ではないと冷静になれない。

ゲームの話とか、明日の旅程の話とかして、熱くなってお互い足だけ温泉に浸かりながら話は彼氏のT君の話題に。
優しくて彼女思いだけど、意外と奥手らしい。
あまり突っ込んだ話はできなかったけど、夜のほうはあまりしていないようだった。
話題も尽きてふと思ったこと口にしたのは、湯浴み着のこと。

俺「湯浴み着の下って、何も着てないんだよね?」

つぼみ「あたりまえじゃん」

俺「じゃあその下は、まっ裸なんだねw」

つぼみ「まあねw、湯浴みって風呂入ると重くなって、あまり温泉入ってる感じがしないよね。脱いで見られたくはないけどw」

俺「でも、胸の膨らみ、すごいよね」

勇気を軽く出して質問する俺。

つぼみ「えww透けてないでしょ?」

胸元を見るつぼみちゃん。

俺「透けてない。でもワンピースみたいなもんでしょ?足元から手を伸ばせば胸まで手が届くの?」

つぼみ「まあねw、なんかエロwあたし頭洗ってくる」

軽く警戒されたか、つぼみちゃんは風呂から出て仕切りのあるシャワーの洗い場に行った。
あーやりすぎたかなと思ったが、とりあえず俺も頭洗いに女子とは別の洗い場に。
俺の方が早く風呂に戻り、遅れてつぼみちゃんがまた風呂に入りに来た。
それでもまだ二人きりの混浴風呂。

俺「T君、寝ちゃって、起きないのかな」

つぼみ「あの感じはしばらく起きないよね。飲みすぎてたしw」

よく見ると、髪が濡れてセクシーなのと、すっぴんになったみたいだけど、それでも可愛さは変わらないロリ巨乳。
長風呂はできず、湯船の淵に寝てみる俺。

俺「あっついわー、外涼しいね」

タオルであそこだけ隠して寝る俺を、つぼみちゃんが見る。

つぼみ「セクシーだねw」

つぼみちゃんがそう言うので、調子こいて「タオルはずそうか?」と俺が言うと、「ないw」とか言うから、思い切って「見せてあげるよ」と俺がタオルを外すと、「やだーw」とか言うものの、チラチラ俺の股間を見るつぼみちゃん。
さっきまでは恥ずかしくて一応タオルで前を隠しながら風呂に入っていて(愛好家の方ごめんなさい)、勃起しているわけではないけど、タオル外してしばらくしてまた風呂に入る。
ちなみに、風呂は無色透明ね。

するとつぼみちゃんが、「ねえ、隠してよ。見えるじゃん」とか言うので、「いいじゃん。本当はタオル入れちゃいけないみたいだし」とか今更の俺。

つぼみ「そうだけどね」

俺「湯浴み着も嫌ならとっちゃえば?どうせ暗いし」

そう言うとライトが当たらない風呂の隅の方で背中を向きながら湯浴み着を外すつぼみちゃん。
内心バクバクの俺。

ここまでくると、人の彼女とかいう意識は薄まってきますね。
湯浴みは岩の上に置き、巨乳を両手で隠しながら背中を向いて話すつぼみちゃん。

つぼみ「見えてないよね?」

俺「見えるわけない」

つぼみ「あーでも、自然な感じ」

つぼみちゃんがそう言ってしばらくして、更衣室から音が聞こえた。
やべっと思って、とりあえず自分のタオルを手にとって、まっ裸のつぼみちゃんのところに風呂の中を歩いて向かう。
本能的に“他人に知り合いの女子が見られてはまずい”と思った行動をとったのが、逆にまずかった。
俺が突然つぼみちゃんに近づいたせいで、つぼみちゃんは両手を外すことができず、湯浴みを取ることができず、背中向いたままフリーズ状態。
そしてドアから子供とお父さんらしき人が入ってきた。
他人から見たら、カップルなのだろう。
二人で岩を向いて入っているのは不振に思われるので、俺だけ正面向いて、つぼみちゃんには、「背中ずっと向けてるのおかしいから、横向きなよ、見ないから」と。
湯浴みが岩に置いてあるのもおかしいから、タオルを湯浴みの上に置いてカモフラージュ。
立った勢いで、つぼみちゃんの顔の前に俺の股間が。

(やってしまった・・・)

見られたと思って立ったまま下を向いたら、つぼみちゃんの大きな谷間が。
両手で交差して谷間作りながら押さえてるもんだから、すげー大きなおっぱいが目の前に。
(すげ・・・)と思ったけど、子供の声を聞いて素早く風呂に浸かりカップルのふり。
子供とお父さんが風呂に入ってきたんだけど、髪洗って10分くらいで出て行った。
その間、つぼみちゃんは谷間作りながらずっと俺の方を向いて、俺は時折隣にある谷間をちら見。
困った表情のつぼみちゃん。

すぐに湯浴みを着ようとして「背中向けててよ」と言うので、「えー、いいじゃんもう」と俺がゴネると、長く風呂に入って限界だったのか、「もう熱いよ」とつぼみちゃんが俺に背中を向けて突然立ち上がる。
身長が160cmくらいなんだけど、プリッとした大きなお尻と、少し前屈みのせいか、手で押さえている横乳が少し垂れて見えた。
風呂の隅で暗かったので、さすがにアソコまでははっきり見えなかったけど、「見えてるよ」とか言うと、「見ないで」とつぼみちゃん。

俺「もう見えてるから仕方ないよw」

俺がそう言うと、もういいよと諦めたのか、両手を離して湯浴みに手を伸ばす。
するとさっきまで押さえていた巨乳がぶらっと垂れ下がり、張りはあるものの大きなおっぱいが横から見えた。
乳首まではっきり見えなかったけど、小さめだった。

俺「着ちゃうの?」

つぼみ「だって恥ずかしいもん」

俺「誰もいないし、大丈夫だよ」

・・・とか色々説得?して、とりあえず俺が使っていたタオルで胸とアソコを隠しながら岩場に座り休むつぼみちゃん。
ちょいむっちりなんだけど、肉感的というか、腰まわりが程良い肉付きで、谷間がはっきりわかるほど巨乳。
脚も美脚だと思う。
お尻もちょと大きめなのか、岩に座る尻の肉がなんかプニッとなってて、ちょっとエロかった。
しかもライトが当たらないとはいえ、軽く光が当たるのが逆にエロい雰囲気を作っていた。

つぼみ「T君に言わないでね」

俺「言えないわw」

つぼみ「見てもいいけど、あんまりじっと見ないでね」

また背中向けて、タオル外して湯船に入る。
俺も意図的というか、風呂が暗すぎて足元が安心できなかったから、ちょっと明るめの場所に移動。
つぼみちゃんにも、「そっちだと暗すぎだからこっち来てよ。危ないし。誰も来ないから」と言って誘導。
タオルも湯浴みも使ってない裸のつぼみちゃんが、風呂の中を移動して俺のところに近づく。
そしてなぜか横じゃなくて俺の目の前で止まる。

「なぜそこ?w」と言うと、「脱衣所を背中にした方が安心だし」とつぼみちゃん。

それで女の子座りするもんだから、水を通してだけど、おっぱい丸見え。
やっぱりでかい、両手で収まらない感じ。

「大きいよね。すごいね」とか言うと、恥ずかしがってたけど、「肩凝るだけだよ」とさっきまでの抵抗は無し。

また調子こいて、俺も少し興奮してたし、「触っていい?」と言うと、「えww」とか言ってたけど、おっぱい触らせてもらった。
柔らかいけど、張りが少しあった。
そして持ち上げると温泉から乳首がちょっと出てきて、軽く勃起していた。
乳輪はちょうどいいサイズ。
10円玉くらい。

「ちょっと揉み過ぎ」とつぼみちゃん。

けど止めずにマッサージするようにおっぱい触りまくった。
そのまま乳首を摘んだりコネコネしたら、体がビクッってなって、表情もエロくなってきた。
たまに、「うん・・・」とか言って、「やめてよ・・」とか言うけど、抵抗感がない声になってきた。

そんな声を聞いているとさすがに俺も勃起。

「俺のも触ってよ」と、つぼみちゃんの手をとって無理やり握らせる。

「おっきい」と言いながらもずっと掴んでいるつぼみちゃん。

負けずに乳首摘んだり、巨乳全体を揉みまくる俺。
つぼみちゃんもスイッチ入ったのか玉とか触りだし、「やべ、気持ちい」と言うとエロ顔でニヤつくつぼみちゃん。
竿全体をシコシコしながら、おっぱい攻められてピクピクしているつぼみちゃんを見て、俺もそろそろと思い、あそこまで手を伸ばした。
風呂の中とはいえ、軽く割れ目がヌルヌルしていた。
ついでに耳や首下キスしたり、体抱き寄せたりしてたらお互いスイッチ入り、ディープキスまで発展。

つぼみちゃんのクリを攻めるところから我慢できなくなったのか、「あん・・・いやだ・・・ああん」と小さな声で反応。

俺「大きな声出したらやばいよ」

つぼみ「うん・・・」

体をビクッ感じながら何とか返事するつぼみちゃんにますます興奮し、一気にクリを攻める俺。
つぼみちゃんから抱きついてきて、俺もクリ攻めに集中。
巨乳が胸に当たって柔らかくて気持ちいい。

「イッちゃうよ、あ、あ、だめ、あ、あ」と言いながら、どうやらイッた模様。

軽くキスしてから、「気持ちよかった」とうるうるした目で見るつぼみちゃん。

(やべー可愛い)と思って、巨乳の乳首を舐める。

「だめだよっ」と言われても舐めまくって、「何カップ?」と聞くと、「Fだけど最近はGカップになったみたい」だと。

(でけー!)と思いながら、丁寧に乳首舐めてみた。

「あん、あ、だめ」と反応しながら、つぼみちゃんの手がちゃんと俺の竿触ってるのがまたエロくて、我慢できなくなって、「俺のもしてくれる?」と聞くと、「何して欲しい?」と言うので、そりゃあもちろん「パイズリでw」と言うと、「男ってみんな好きだねw」とつぼみちゃん。

『みんな好き』という言葉で、そういや彼氏のT君いたんだとか、他の客が入ってこないか更衣室のドアを警戒するなどしてちょっと冷静になったけど、興奮冷めずで、早速パイズリしてもらうことに。
俺が風呂の縁に座って、つぼみちゃんが中腰になって、巨乳で俺のモノを挟む。
今考えたらAVみたいなシーンだな。
巨乳過ぎて、俺のが軽く見えない。

「こういうのがいいの?」とおっぱいで軽くシコシコ。

柔らかくて気持ちいい。
しかも乳首を人差し指と中指で挟んでやるのね、つぼみちゃん。

「痛いかな?ヌルヌルさせるね」と谷間に唾垂らしてまたシコシコ。

パイズリにも変化をつけて、上下だったり、右と左で交互に上下にしたり、時々ゆっくり深く、俺が反応すると一気に激しくパイズリするつぼみちゃん。

俺「やばい、気持ちいよ」

つぼみ「出すとき言ってね、風呂はまずいから」

しばらくしてイキたくなって、「やばい。出そう」と言うと、パイズリしながら先っちょだけ舌でチロチロし始めた。
ぷにゅって音が出るくらいの巨乳に挟まれている俺の竿が、さらに先端をチロチロ舐められている光景を見て興奮マックス!
「イクよ!」と言うと、亀頭をパクッとしてパイズリも一気に激しくなり、果てました。

ドクドクと出ているのを口で受け止めるつぼみちゃん。
出てるときは、(まさか口内かよ)って思ったけど、最後の一滴までちゃんと吸ってくれた。

「出たねー」ともぐもぐ言いながら、風呂から出て一旦手に出し、「手に出したから流して」と言われ、急いで風呂の温泉を手にすくって、つぼみちゃんの手にある精子をとりあえず流した。

「いっぱい出たねw」と笑顔で言われたのが可愛かった。

普通は賢者タイムになるんだけど、その笑顔と、巨乳できれいな体というダブルパンチで、彼氏のT君をすっかり忘れておりました・・・。

つぼみ「T君に内緒だからね」

俺「わかってるよ」

そう返事はするものの、もうちょっといちゃつきたかった俺がいた。


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