萌え体験談

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谷間

友達の裸をじっくり堪能

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですがかなりかわいらしく、人気がありました。体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかおしりが大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、おしりの形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。
大学では研究室バイトというものがあります。大学の研究室の先輩の実験の被験者になるというバイトなのですが、たまに先輩と先生から招集されてバイトがあります。
今回は僕と美樹がいくことになりました。筋骨格系の測定と垂直とびのビデオ撮影というものでした。体の骨と骨の距離などを測り、ジャンプしているときのビデオを撮影するというものでした。
まず最初に僕が測定され、美樹はカーテンの向こう側の部屋で待たされていました。
次に美樹の番です。ここからは少し詳しく書きたいと思います。
測定するのは先輩AとB(どちらも男です)まずは腰骨の間隔をメジャーで測定し、次に膝から股関節、膝から足首までを測定し、さらに鎖骨の左右の長さ、屈曲度を測定するというものでした。
僕はカーテンの隙間からずっと美樹の測定をのぞいていました。
まずAが「じゃあ○○さん、まずさっき言ったみたいに下肢の測定するから、ジーンズだけ脱いでもらっていい」といいました。先輩も女のかわいい後輩の下着姿を想像したのか、かなりにやっとした表情をしています。
まさか脱がないだろうと僕は思っていました。ふつーの大学にふつーに通う女の子が知り合いの先輩の前で下着姿なんか晒すわけないのです。
案の定美樹は「えー女子でも脱ぐんすか、冗談ですよねははは」と笑っています。しかし、先輩Bは「いやー脱がないとわからんから、ごめんやけど。」と言っています。
美樹は「そんなの無理ですって!!」とちょっとマジな顔で言っています。しばらく、こんな会話が続いたのですが、先輩も諦めたのか、じゃあ上の先生に聞いてくるから、それで許可もらってらそのまま測定させて、とういことになりました。
先輩Aが研究室の助教授の先生に電話をしています。そして「やっぱりそうですよね、わかりました。」と電話をきりました。
「○○先生もやっぱり脱いでやってもらってっていってるわ。ごめんやけどお願いします」と先輩A。美樹は考えたような顔をしていましたが、
「わかりました。」と諦めたように下をむいて言いました。

まず歌詞の測定です。
何度も「ごめんね」と誤る先輩たちに、美樹も折れたのか、ズボンのベルトをはずしました。次にズボンのホックをはずし、次の瞬間にはジーンズにゆっくり手をかけ、下ろしはじめました。
お尻にジーンズがしっかかってちょっと脱ぎにくそうです。段々薄いピンク色の下着が見えてきます。ピンクの下着で外側を黒いレース地で縁取ったものです。かなり気合がはいったものという印象でした。

ズボンを下げていくと。おしりの食い込みがやばかったです。
美樹はもじもじもじもじといつもは見せないような恥ずかしげな表情を浮かべています。ぞれでも決心してジーンズを全部おろしました。足は細くすっとしておりその上にある大きなおお尻がたまりませんでした。前からは見ることができませんでしたが、後ろからはお知りの割れ目にぎゅっとパンツが食い込んでいました。
美樹は下を向いてズボンを下ろした後もずっと手で前を隠しており、時たまパンツの横のラインを直していました。後々先輩に聞いた話ですが、美樹のパンツの脇からは黒い陰毛がはみでしていて、美樹は必死にそれを直していたそうです。しかしうまくパンツの中にしまえず、顔は真っ赤だったとのことです。
A先輩は「美樹の下着姿はまじでやばかったわ。あの子おしりおっきいやろ、パンツめっちゃ食い込んで超きわどかったし、横から黒いもん見えてるし。本人もそれ気付いてたみたいで必死に直してたけど、凝視はできんしさ。でも美樹みたいなかわいい子が下の毛が濃いとすげーギャップだよな」といっていました。

測定が終わり今度は上半身。ジーンズをはいた美樹はもうあきらめたようにTシャツに手をかけました。白いTシャツをぬぐと、下とお揃いのピンクのブラが現れました。
一瞬こちらを向いてくれたのですが、胸は谷間がかなりすごくて、普段感じたことのあまりなかった美樹の巨乳っぷりまで知ることができ大興奮でした。
美樹の胸はEカップというのはその後の飲み会で知ったことですが、かなりの巨乳でした。

この話は男飲みのネタにしていたのですが、この前の飲み会でついに美樹に先輩が口走ってしまい。それを止めようとする美樹の顔がまた恥ずかしそうで萌えました。
そのときの話も聞きたい方はリクエストをお願いします

キモメンと高根の華

倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねて
デリヘルで遊ぶことに。。ろくに顔写真も見ず、無指名で
ホテルで待つこと10分、、そこに現れたのは倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、
まさに俺の高根の華だったY美。
勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならないおれは
Y美をズリネタしていたものだった。

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうが
いいですよね」と早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り、「まあ・・中に入りなよ」と強引に引きずり込んで「大変そうだね、
なかなか再就職は難しいよね」と声をかけるも、「あの・・私、・・ちょっと無理なんで・・
チェンジしてもらっていいですか?」と半分パニックになってる。
こんなチャンスはまずないと「選べるのはお客の方だよね?・・クレームつけたくないし、
俺、あまり時間もないんだよね」とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は「Tさんが前から
私のこと好意をよせてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも
知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。

知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。
(そうか・・おれのことそんなにキモかったんだ。。そんなに俺のこと嫌いだったんだ・・)と思いながらも
(そんなに嫌なら仕方ないか・・)と思うどころか(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)
と燃えに燃え、「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってたとおりです。俺・・ずっと君が好きで好きでたまらなかった
し、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」ときっぱり。。
俺のこと冷たい視線で見ていたY美はそう言うおれの言葉をさえぎり、「失礼します」とさっさとドアに向かって
歩き出し「クレームつけるならどうぞ付けてください」と言い残して帰ろうとする。

「おれさ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。
ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたって
みんなには言っておくね」と後姿に声をかけるとY美の顔色が変わり
「どういう意味?」
「別に・・ただ・・近況報告と思ってさ」
「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれるでしょ」
「おれは男だからさ・・別にどおってことないよ」
しばらく沈黙のあと・・彼女・・
「汚い人・・」

「ずるいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・。身体が受け付けないの」
「そうなんだ。。でもY美さんが嫌でも、おれは嫌じゃないし。。」
「ここで帰ったら・・みんなに言うんでしょ」
「うん、、言うよ」(きっぱり)
キッと俺を睨み付けて
「絶対黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で
「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」

(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら
「じゃあ・・よろしくお願いしますね」と俺。。

「いやあ・・おれもね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで
なんとか採用されたんだよね」と話しかけるも、興味ないといったそぶりで
「先にシャワーします」とバスルームに消えていく

遅くなりました。
連休中で、甥たちが急に遊びに来てしまいまして。。

続けます。
その前に彼女のスペックを。
詳しくはわかりませんので客観的に見て述べます。
背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。
体型は普通。痩せてもいなければ太ってもいない。
ただ、胸はいわゆる鳩胸。
おそらくDかFはあるだろう。
ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、
と想像してしまうような感じ。
Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。。

で・・バスルームに消えていくY美を「ちょっと待って」と呼び止め
「あのさ・・もうプレイ時間に入っているし、いろいろしてもいいんだよね?」
「え?・・」
「だからさ・・身体とか・・触ったりしていいんだよね?」
「・・・ええ・・・」
「じゃあ・・ごめんね・・ちょっと・・服の上からごめんね」
と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。
(やった!とうとうY美の胸に触れた!)
「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)
「・・・・」(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

たびたびすみません。
まとめて書いておくべきだったですね。
つい先日の出来事だったので、準備不足でした。

続けます。

執拗に胸を揉む俺に
「もう・・いいですか?シャワー浴びたいので」とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルーム
へ向かうY美。
ふん、まあ・・いいさ・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、と楽しみを後回しに
好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
ほのかに見える胸の谷間がたまらない。。
グッとこらえて俺もバスルームに。
入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。
(ああ・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・)
そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さに。。
わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。
目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら
「お待たせ。何か飲む?」と声をかけるも
「いえ・・いりません。・・それより・・早く済ませていただけますか?」
と目をそらし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね。。時間もあることだし。。わかった。じゃあ・・はじめようか」とY美と対面のソファに
タオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。
「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」
「・・・」無言で言われたとおりにするY美。
「じゃあさ・・タオル取って・・身体見せてよ」
「・・・」
「早く。。Y美さんは風俗嬢でおれは客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」
観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
あまりの見事な身体に声も出ない。。
(素晴らしい・・想像以上だ・・)

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。。
くびれた腰。
処理してなさそうな陰毛。。
どれを取っても俺にとっては芸術品だ。。
舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら・乳首を摘むと、「んんっ」とかわいらしい声を漏らす。
その口をふさぐように唇を貪る。
手ではねのけるように否むY美に、
「ディープキスはプレイのひとつだよね。。」
と強引に舌を絡ませるように吸う。

否み続けるY美に一度唇を離してから
「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。
真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。
再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと
「あ・・ぁ」と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると・・なんとそこは・・

Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。。
そう・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。
早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。
放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。
構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
そのまま脚を拓かせようとするが、「いやっ!」とばかり必死に抵抗するY美。
ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこを。。
目が眩むほどの光景だった。。

「Y美さん・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・その割にはすごい濡れてるね」
「ち・・違います。。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」と苦し紛れのY美。
「ローションねえ・・」と指2本ゆっくり挿入しこねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が。
「ああ・・・ん・・」と甘いさえずりがY美の口からこぼれる。
「これがローションかなあ・・・」と指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。
蜜の溢れ方がまたエロい。。まるでおくからスポイトで抽出しているような溢れ方。
糸引くどころではない。。
Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて・・俺ばかり責めていも仕方がない。。そろそろ・・・とばかり・・
「おれのも・・見てくれる」
はっと我にかえったようなY美。
「あの・・・」
「うん、おれのチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」とばかり今にもお腹に
付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に。
(俺のチンポスペック・・標準よりは大きいと言われる。16くらい。太さもあるがなんと言っても
 カリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)
「あっ」と口を半開きにして「すごい・・」と思わず口にするY美。
「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」とY美の手を取りチンポへ。。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。
明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。
「フェラチオしてもらっていいかな・・」
しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。
先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。
苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
あのY美が・・夢中になっておれのチンポをしゃぶってる・・・
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・すごいね。キモいおれのチンポなのに。」
と言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。。
どうやらY美は、俺のことをマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。
キモいおれにやられることを想像するだけで、異常な快感を得たと言うのだ。
それが今日、現実となった。
ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触られたりしているうちに、
妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「そうだったんだ・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニー
してくれてたなんて」とあそこを弄りながら言うと
「そんな・・・言わないでください」と潤んだ目のY美。
「いやね、おれもY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね。」
と言うと、やっぱり・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」といいながら今度はY美の股間に顔をうずめて舐めだす。
ベロベロとまさに犬のよう。Y美はよがり悶える。。
舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌にこするつける。
かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は
「Y美さん・・いいよね・・」と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に
押し付ける。
拒否しないY美。
受け入れ体制だ。
そのまま奥深く入れ込むと「あうぅ・・」と呻きに近い声を上げて白目状態。
感激だ!とうとうY美とセックスすることが出来た!
夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。
顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
あとで聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チンポがかなりよかったらしい。


人妻はたまらん

明日でアナログ放送も終わりなわけですが、ちょっと思い出した事があります。
3年?4年前の夏のこと。おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。
高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。
屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わってあとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。
これが結構大変で、テレビの後ろはホコリが溜まってたりしてむせ返る事も。
私は職人さんではないので物の手配と工事の立会いをしていた。
そして最終日。
一日に回れる世帯は限られているので多くは回れないんだけど、職人さんが交通事故で来れなくなってしまった。
結構焦ったけど、スケジュール表を見ると今日は午前中3件だけで完了だった。
材料はあったので急遽私が工事をすることに。
工事の様子はいつも見ていたのでなんとかなるだろうと。
一軒目はなんなく終わって問題の二軒目。
そこの奥さんが妙に色っぽい。笑うと井川遥にそっくりだった。しかも体つきもミョーにエロい。
Tシャツにジーパンといった普通の格好なんだけど、Tシャツから突き出た胸がヤバイ。
軽く血液が下半身に集まって頭はクラクラ。あははは。

「失礼しまーす」
「ごめんなさいねー。散らかってて」
「いえいえとんでもないです。」

部屋はキレイで全然散らかっていなかった。そしてなんかいい匂いがするんだよねー。

「じゃぁ工事に入らせていただきます」
「場所はココとあとあっちの寝室です。お願いします。あら、あなた説明会の時に居た人?」
「あっ、普段は工事はしないのですが、急遽代打で」
「あら大変ねー。ゆっくりしていってね」

覚えていてくれたことに軽く感動。私は残念ながら理事会での説明は緊張していてあまり覚えていない。
テレビをずらして端子の部分の交換をしていると、奥さんが四つん這いの状態で覗き込んできた。

「こういうふうになってるんだー」

覗き込む顔が近すぎて肩にあたりそうになる。
工具を持ち替えるために少し動いたときにTシャツの胸元の隙間から、
ブラジャーに包まれた谷間がはっきりと見えてしまった。
しかも結構近いっす。やばいっす。ピンクっす。
やべー仕事になんねー。
そうは言ってもやることはやらないと。
リビングが終わって寝室へ移動。
大きなベッドを見て少しドキドキする。この時点で半勃起。まぁしょうがないわな。

「暗いからカーテン開けるわね」

そういってカーテンを開けてもらったら、ベランダの洗濯物にブラとパンツを発見。
薄い水色のものと黒があった。
やっぱりだけどブラがデカイ。この時点で完全勃起。
そして奥さんがまた近い。

「汗臭いんであまり近寄られると...すいません」

夏だったこともあり結構汗をかいていた。

「大丈夫。大丈夫。キライじゃないから」
「え?あっ、はい」

奥さんはあっけらかんとしている。俺だけなんかドキドキ。
そしてさらに近いような...
ちょっと動いたときに肘に奥さんの胸が当たった。
弾力があって柔らかくてたまらんかった。おそらく顔が赤くなっていたことだろう。

「あっ、すいません」

慌てて謝ると、

「ヘーキ。ヘーキ。こんなオバさんの胸なんかどうでもいいでしょ」
「いいえ、とんでもないです。すごいキレイです」

あとで年を聞くと31歳だった。全然オッケーっす。
今考えると良く言えたなーと思う。正直押し倒してしまいたかった。
仕事中だからなんと思いとどまることができたんだと思う。

「うれしー。もう?サービス」

といって頬にキスをしてくれた。

「あーちょっともうヤバイです。仕事にならないです」

笑いながら困った顔をすると、

「ごめんねー。じゃぁもう少しがんばって!」

ドキドキしながらなんとか工事完了。

「終わりましたー。」
「お疲れ様。なんか冷たいものでも飲んでく?」
「すいません。次のお宅がすぐ入ってまして...」
「あら残念。じゃぁお昼でもあとで食べにおいで!」
「いいんですか?11時半には終わると思いますけど」
「わかったわ。なんか作っておくね」
「ありがとうございます」

次のお宅に工事にいっても頭の中はさっきの奥さんのことばかり。
まさに心ここにあらずって感じだった。
そしてなんとか工事も終わって、奥さんの家へ。
インターホンを押すと、奥さんがドアを開けてくれた。

「お疲れ様ー」
「おじゃましまーす」

奥さんは赤いタンクトップと白いホットパンツに着替えていた。なんで着替えてるんだよ。
肌の露出が多くて目のやり場に困っていると、奥さんが抱きついてきてキスをしてきた。
そしてスゴイ勢いで舌をねじ込んでくる。
首に手を回し、後頭部を押さえつけて怖いぐらいに。
そして右手が俺の股間に伸びてきた。
正直この時点でビンビン。奥さんのお腹のあたりに当たっていたと思う。
形を確かめるようになんども握ったあと、チャックが下げられペニスが露出してしまった。
奥さんはしゃがんでペニスを凝視している。

「はぁ?」

奥さんの甘いため息をペニスに感じたと同時に、ぬくもりに包まれた。

「おわっ...」

思わずのけぞるほどの快感。
シチュエーションもあるだろうけど、今までで一番のフェラだった。

「奥さん、汗かいてるから汚いですよ」

一応気を遣って聞いてみたけど、奥さんはさらに激しく味わうかのように舐めてくる。

手を伸ばして奥さんの胸を触ってみる。たまらん...
おいおい...ブラしてないじゃん。
乳首に触ると、ペニスを口に入れたまま鼻にこもったような声で喘いでいた。
奥さんは手をベルトに掛けて俺のズボンを脱がしてしまった。
そして汗臭いであろうタマの方まで舌を伸ばしてくる。

しばらく舐めたあと、自分もホットパンツと下着を脱いで立ち上がった。
またディープなキスを交わしたあと、奥さんくるっと回ってお尻をペニスになすりつけてきた。
さすがにたまらなくなって、後ろから奥さんのの中へ。

「あぁぁっぁ...」

奥さんが仰け反って声を発している。正直ちょっとイキそうになった。
やばい...これは気持ちいい...
ぬるぬるに熱くなった奥さんのヒダが俺のペニスにまとわりつく。
身長が丁度いいのか角度もいい。かなり濡れているのにペニスに感じる摩擦がたまらん。
後ろから大きな胸を揉みながらなんども打ち付ける。
限界が近くなってきた。

「もうヤバイです...」

そう告げると、奥さんの中がギューッっと締まった。

「あぁ、奥さん...!」

たまらずイキそうになる。する奥さんはペニスを抜いて一気に咥えこんだ。

「はうぁ!...うっ!」

たまらずイッてしまった。なんどもペニスが脈打つのを奥さんはすべて受け止めてくれた。
そして全部飲んでくれた。
一息つくと、

「ごめんね。襲っちゃって」

奥さんが吹き出しながら俺に言った。ごめんねなんてねー。

「いえいえ最高でした」
「嬉しいこと言ってくれるわね」

この後二人でシャワーを浴びて、軽く食事。
その後ベッドで2回戦と3回戦。
夕方会社に帰るころにはフラフラでした。
メアドを教えてもらったので、その後何回かお世話になりました。

マンガだ!しかもエロマンガだ!

リア厨の頃。近所に親戚の家があって、なにかとお使いに遣られてた。
ウチのばーちゃんの弟家族が住んでて、チビの頃からよく遊びにも行ってた。
そこのおばーちゃん(と言ってもまだ50位なので、おばちゃんて呼んでた)は外出しがちで、いつも娘(叔母にあたるけど、やっぱり20代なんでお姉ちゃんて呼んでた)が相手してくれてた。
お姉ちゃんは二人いて、ひとりは山口智子似でもひとりは鈴木紗里奈似。美人姉妹で有名だった。

んで、紗里奈の方が特に漏れのことかわいがってくれてたんだけど、二人とも早くに結婚して、家に残ることになったのは智子の方だったので、必然的に智子とよく話すようになった。
チビの時は気付かなかったけど智子は痩せてる割に乳がでかい。去年出産してさらにでかくなった感じ。
普通に服を着ててもわかるくらいだった。
目線がついつい胸の方に行ってしまうんだけど、そういう時に限って「ん?」て首を傾げながら微笑んで顔を覗き込まれるんで、漏れは赤面しがちなシャイボーイ(・∀・)になりっぱなしだった。

今思うと、結構からかわれていたのかも。

ある日回覧板を持っていった。チャイムを鳴らすと智子が出た。
「ありがとーカギ開いてるから上がって?」
なんの疑問もなく上がりこむ。
水の音がする。洗い物かな?
「ごめんね?シャワー浴びてたの?」と足音と共に現われたのは真っ白な下着姿の智子だった。
ドギマギしながら「あ・あのコレ回覧板…」
白いブラとそこに押し込まれている肉で立派な谷間が出来上がっている。
目を逸らそうにも濡れた髪をタオルで乾かしながら目の前に立っているから逸らしようが…

ほんのり上気してるのか顔も肌もピンク色になってるせいか、下着の白ばかり目に入ってくる。
そんな漏れの視線を知って…たんだろなぁきっと、いつもの様に「ん?」と
首をかしげながら顔を近付けてきた。
シャンプーの甘い匂いと、混じった濡れた肌の薫りに否応なく鼓動が速くなる。
当然胸の谷間も目の前、今にも弾けそうな膨らみが漏れの目の前を覆った…

気付くと目の前に智子の顔があった。下着姿のままで上目遣いに見つめている。
なんだか恥ずかしくてまともに目が合わせられない。
ただ目のやり場がどこにもない。
視界は智子の濡れた肌で埋め尽くされていた。
あわてる漏れを尻目に、息が唇に当たるほど互いの顔は近くにあった。
「顔、赤いよ?」
なんだかマンガの世界に迷い込んだ気がする。と思うや、オデコをくっつけてきた!
「ん?熱は無い、かな?」
余りのことに絶句する。
マンガだ!しかもエロマンガだ!(本気でそう思った)

あぐらをかいている漏れに、おでこをくっつける為とはいえ、下着で四つんばいにのしかかっている智子。
じっと見つめられ息が荒くなる、その時電話のベルがなった!
瞬間我に帰った。
鳴り続けるベルに、くすっと智子は苦笑を洩らすと、
漏れのほほに軽く唇を触れた。
「…電話出てくるね。」
暫らく呆然としていたが、なんだか落ち着かなくなった。
電話中の智子に「帰ります」と声を掛ける。
智子は少し寂しそうに微笑って手を振った。

その数日後、なぜかご進物のお裾分けをまた持っていく事になった。
ベルを鳴らす。おばちゃんがでた。
「ああーごめんねわざわざ。カギ閉まってるからちょっと待ってね」
扉のガラス越しにカギを開ける仕草が見えた。
「お待たせ?」
扉を開けたのは智子だった。
「おじゃましま…」漏れは目が点になった。
智子はパジャマ姿だったのだ。
胸元ははだけ、素肌が覗いている。ブラを着けてないのは一目瞭然だ。
「ごめんねだらしないカッコで」
漏れの目線に気付いたのか怪しくほほ笑みながらそう言った。

その時初めて、漏れは誘惑されてる事に気付いた。(鈍感!)
謝りながらも智子は乱れを直そうとはせず、逆に一つ胸元のボタンを外した。
玄関で。
家の二階ではおばちゃんが掃除をしている音が聞こえる。
ボタンをもう一つ外した。
玄関のたたきにいる漏れを見下ろすような形になりながら、
癖なのだろうか、「ん?」と首をかしげ微笑みを浮かべている。
しびれを切らしたかの様に、腰をよじった。
「…んんっ!」
顔が朱に染まってくる。
ぶるぶるっ、と智子が震えた。豊かな胸元が弾みで波打った。
掃除機の音だけが聞こえていた。

独りよがりで正直スマンカッタ。
結局その日は玄関で独りエチを見せ付けられた感じ。
んでまた数日後行ったときに道程もらってもらいましたとさ。
以上ノンフィクションでお送りしました。
おしまい!

ついに見えた

俺が通ってる専門学校での話。

建築系の学校に行ってるんだけど、建築系って意外と可愛い子多いんだよね。

同じクラスにSちゃんっていうちょっと見た目はギャルっぽいけど、スレンダーな可愛い子がいるんだ。

顔はAKBの河西智美に似てる感じで、身長は160いかないくらいの細身なモデル体型。性格は全然ギャルじゃなくて、真面目な子。

んで一番重要なのが、モデル系によくある貧乳だってこと。

Sちゃんは暑い季節の服装が、胸元の少し空いたTシャツにデニムのホットパンツやミニスカートって感じが多くて、授業中は美味しそうな太ももを楽しませてもらった☆

あと、建築の学校って実際に作業する授業も結構あるから、前屈みになることが多くて、緩い胸元からブラジャーもよく堪能できたんだよ(sちゃんはピンクが好きで、下着はピンクが多かった)

でもまぁやっぱり他の男子も同じことを考えるから、俺以外のやつもSちゃんのブラチラはよく見てたし、男子間でも「超見えるよな!」なんて話はよくしてた。

でもそんなとき、俺にチャンスが回ってきた。

夏休みの途中に文化祭があるんだけど、それの実行委員にくじ引きで俺とSちゃんが選ばれたんだ!

まぁ夏休みに入ってからも学校行って準備しなきゃいけないから面倒くさいんだが、sちゃんと二人で作業できるっていう最高のシチュエーションに当然期待は高まる(´∀`*)

準備っていうのは文化祭のデカイ看板を作るっていうもので、その作業は看板を床に置いてやるんだ。
もうわかると思うけど、案の定Sちゃんと向かい合って作業するときは緩いTシャツから胸が丸見えなわけですよ♪

いつもの授業ではチラチラ見ることはできるが、回りの目も気になってそんなにちゃんとは見れない。
でも今は二人しかいないからガン見し放題なのです☆

基本Sちゃんは真面目だから作業に集中してるし、「暑いね~(^_^;)」なんて喋りながらも目線は看板だから俺の視線には気づかない。
俺はバレないように、かつこのチャンスを逃さないようにじっくり楽しませてもらいました♪

Bカップ位だけど、少しはある膨らみや谷間に下半身を抑えるのも一苦労。二週間くらいほぼ毎日だったからブラジャーの柄も覚えるし、さりげなく下着のリストを作ったりして「お、今日はこのブラかー」なんて思ったりしてた(・∀・*)

そしてそのブラジャーの中に、たまにサイズが合ってないようなやつとかがあるんですよ。

最初にそのブラに気づいたときは、「これはもしかすると・・」と思い、いつも以上に見る角度を調節して覗いていました。いつもよりも奥の方まで見えるSちゃんのおっぱいに興奮しますが、それでもやっぱり先っぽまでは見えない、、

「まぁここまで見えれば十分だけど」なんて自分で納得してたんですが、ふとSちゃんが何かを探してるようにキョロキョロしてる。

俺の方に置いてあったハサミを探してたみたいで、取ってあげようとしたんだが「あ、取れるから大丈夫だよー」なんて言って、自分で手を伸ばして取ろうとしてる。

その時、俺に神が舞い降りた。。

前屈みで思いっきりこっちに手を伸ばしてるから、ブラの隙間がさっきまでより大きく開き、Sちゃんの乳首が見えてしまったんです!(*≧□≦)

貧乳ゆえにハリのある小さな膨らみの先にちょこんとある可愛いピンクの乳首。乳輪は小さく超キレイでしたww

少しの間でしたがついに見えたSちゃんの可愛い乳首。。まさか乳首を見られたなんて思わないsちゃんの無邪気な笑顔の相乗効果が俺の股間を刺激します。

それからは、Sちゃんがサイズの合ってないブラを着けてると気づいたときは、Sちゃんが使いそうな道具を俺の近くの、ギリギリSちゃんが自分で取れる、という位置にさりげなく置くようにし
てその後も何回か乳首を拝むことが出来ました(゜∀゜)

詳しくは書きませんでしたが、Sちゃんがミニスカートで来ているときは、向かい合って座ってるので足を組み換えるときにパンツも楽しめました☆(見えるのは分かるだろうに、俺のためにミニスカ履いてたとしか思えない。いつも生パンだったし。)

これで暑い夏に起きたラッキーでハッピーな一時の話を終わります。

店の酒を盗んだ巨乳ヤンキー

俺は居酒屋の店長をしてます。

この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。
見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。
お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」みたいな感じです。
あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。
あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」って言ってきやがった。
マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出るセリナを見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。
すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。
俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。
セリナは一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ。」と脅すとさすがに「それは無理」って小さい声で言った。
でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」「みんなやってっし」「ガキだから大目にみてよ」とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。
でもその時セリナの胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。
セリナはいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。
だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。
そして「警察に言う」ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」と言ってきた。
だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」って言うと「じゃあなんならいいんだよ」って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」って言うと小さい声で「最悪・・・」って言ってタバコを吸いだした。
俺は何も言わないで待ってるとセリナは見下した目で「じゃあ手な」って言ってきた。
まだナメた態度をとってやがった。

俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」って言った。
セリナは「チョーうざ」とか言いながらタバコを消した。
俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。
でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作ってセリナに命令した。
事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。
セリナは俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。
セリナに無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。
俺は「早くシゴけよ」って言うと「マジ最悪」って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。
だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」って言うと「マジうぜー早く出せよ」って言いながらジャージの上だけ脱いだ。
推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。
マックスになるとセリナの指が少し届かないぐらいのデカさになった。
セリナは小さい声で「なんだよこれ・・・」って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見るとセリナの乳首が完全に勃起していた。
俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。
だけど顔が見えないように反対を向いていた。
セリナの乳首はギュンギュンに勃起していた。
指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。
俺の息子からは我慢汁が出てきてセリナの手に着いてるけど、セリナはかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」と文句を言ってきた。
結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。
俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺はセリナを股ではさむかっこうでデスクに寝て、セリナが椅子に座って俺の物をはさむ。
タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。
垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。
根性焼きが無ければ最高の体だ。

そしてセリナに自分でおっぱいを動かさせた。
パイズリをするとはさんだ時にセリナのあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、セリナもかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」って疲れて諦めムードだった。

つづく

処女膜をやぶっても音はしないと思う

「処女に挿入したら挿入に抵抗があって膜が破れる時プチっとした感じがした」という投稿を時々見かけますけど、それって本当?と思いますね。
大体において「完全にふさがっている」なんてことがあったら、生理の時にどこから血が出るの?
私は処女とは3人経験がありますけど、「プチッ」なんてことなかったですけど。
 
 
一人目は高校の同級で、こっちも初めてだったのでそんな余裕もなく、相手も初めてなんだけど、それほど痛がらなかった。
こちらはとにかく成し遂げたい一心で必死だった。相手も性について興味津津だったので、おつきあいして2週間ほどの時。
相手はバスケ部だったので体が柔らかかったので、あそこもほぐれてたのかな?
本人申告で処女だったし、僅かだったけど出血はあったのでそうだと思う。
行為に及ぶ時は、あそこを広げて観察なんてする余裕なかったので、どうなってたのかはきちんと覚えてないけど。
相手は「痛いけど大丈夫」と言ったので、割とすんなりと奥まで入れて、
こっちも初めてで「あ、すごい」と感激して、少しピストンして、すぐ限界になって、あっというまに彼女にしがみついて発射。
彼女が「大丈夫」と言ってたし、こっちも初体験でゴム付けるのもなんだかな?、って用意してなかったので当然中に。
その日は二人で感動して「もう一度」ってやってる内に、親の帰って来る時間になったので終了。
お互いに病みつきになって3カ月くらいはやりまくってた。2回目からはさすがに私服でコンビニにゴム買いに行ったけど。

2人目は20を過ぎてからバイト先の高校2年。
向うから告白されて、「それならば」と初デートの夕方にホテルに直行。
ウブそうな娘だったので「そうかな」とは思ったがやはり。
でも本気で気に入られたようで、向うも最初から体を捧げる気だった。
キスの経験もなかったようで、ずっと体を固くしたままこちらのいいなり。
そんな状態が逆にこっちもやる気を燃やし、こちらと相手の服をすべて脱がせて、フェラをさせてみる。
おずおずと言う事を聞き、それがさらにこっちの興奮をあおる。
でも気持ち良くないので、とりあえず相手の性感をさぐる。
耳たぶから首筋、鎖骨、脇の下、へそ、そして一旦足元から順に上に。
もう一度バイパスしていよいよ胸の回りから順に頂上へと愛撫する頃には、
相手の固さも取れて、こちらの愛撫に敏感に反応して小さく声を出すようになった。
十分感度が上がった所で、いよいよ膝を割って入り、股間を開く。
躊躇する手を払って、指を使って大事な部分を開く。
処女のものはどう違うのかという興味はあったので、観察。
確かに入口と思しき部分に襞が多くて、穴が複数開いているという感じだった。
ゆっくり観察してからそっと舌先で谷間をなぞると「ひゃ」というような声を上げた。
そんな感覚は初めてだったのだろう。
「入れるね」と声をかけると「そのまま入れるの?」というので、「そうだよ。」と答えた。
おずおずと小さい声で「つけないの?」というので、「出す時は一度抜いて付けるから。いいだろ。」と言った。
「えっー?」と悩んでいるので、「僕は何人も経験あるから、出る時に判るから。」と言う。
まだ考えているので、一旦キスして(彼女にとってはまだ2回目のキス)顔をじっと見つけて、
「だって、好きな○○の初めてをもらうのに、僕も直接感じたいから」と言うと、「うん」と納得した。
で、いよいよ挿入。
先をあてがってちょっと進めただけで「痛い!痛い!」と大きな声になった。
前の時はほとんど痛がらなかったのでこっちもびっくり。
こっちのブツもややしぼんだので、再度やりなおし。
彼女の胸とかを愛撫しながらこちらも堪能。どうやら脇の下から胸のもりあがりにかけて感じるようなので集中攻撃。
こちらの方は気持がいいようで、少しずつヨガリ声を出すのも慣れてきたようだ。
彼女の股間も湿り気があり、こちらの我慢汁の分泌も順調だったので、挿入を再開。
相手の気が反れるように声をかけ、名前を呼びながら先に進める。
さっきの状態になったら、また体を固くして小さく「痛い」という。
「安心してね」「好きだよ」とか声をかけ、リラックスさせながら進める。
入口で少し自分のを上下させて、自分の我慢汁で相手の入口を潤しながら進めた。
緊張をほぐすために両手で顔をなで、キスを繰り返し、少しずつ前に進める。
彼女は痛そうな顔をしていたが、声は我慢してくれていた。
ぎゅっと手を握っているので、こちらも握り返し、キスを繰り返し、腰の方も少しずつ進めた。
気がついたら半分くらいは入っていた。「プチッ」とかいうような感覚はなかった。
目を閉じて我慢しているので「どう?」って聞いたら、「痛いけど、なんとかなりそう。」という返事。
「じゃ、もうちょっと我慢して」と言って、ゆっくりと行為を再開。
無駄な力は抜けてきたようだし、私の先端から出る我慢汁で中はかなり潤っているので、ゆっくり入れたらなんとかなりそうだった。
一人目の時はこちらも初めてで比較ができなかったが、2人目は比較ができる。
「狭いのか」と言われると確かに狭いかもしれない。でも、経験済みの娘でも同じように狭い娘もあったと思う。
とか考えながら入れていると、最後まで入ってしまった。
「入ったよ」と声をかけると目を開けて「最後まで?」って聞いてきた。「そうだよ」というと、嬉しそうにぎゅっと手を廻して抱きしめてきた。
私も抱き返してキスをしてから「密着だね」というと、嬉しそうにした。
「○○の初めてもらっちゃった。」と言ってあげると目をうるませて、「うれしい」と喜ぶ。

しばらくそのままでお話して、緊張が取れてから、ゆっくりとピストンを開始した。
「ほら、○○の中で僕のが動いてるよ。」と言ってあげると、痛さを堪えながらも嬉しそうにしていた。
相手も快感も得られるように時々胸から脇の下を片手で交互に愛撫したり、キスをしたり、耳たぶを甘噛みしながらピストンを繰り返した。
「思い切り動いて、相手が絶叫するのを見てみたい」という悪い衝動も感じたが、この娘の初体験の思い出をきれいにしてあげたいと思ったので、それはやめておいた。
やがてこちらも発射の衝動が高まってきたので「気持ちいいからこっちも逝きそうだ。」と伝えた。
残念ながら「付けてね」という返事。このまま強制的に出す事も考えたが、やはりそれは悪いので、一旦ゆっくりと抜いた。
ちょっと痛そうだったのもかわいい。
ゴムを付けて再度挿入。かなり潤った事もあり、相手の緊張もほぐれたので、さっきのような抵抗もなかった。
そっとゆっくり挿入すると、彼女も「うーん」と痛いのか感じてるのかわからないような声を出して受け入れた。
そして「動くね」と言って、腕立てでピストンを再開。さっきより激しくしたけど大丈夫そう。
彼女が「あ、あ、あ、」と声を出してきた。そして膝を締め付けてくる。感じてるのか痛いのかは不明。
さっきの生挿入ほど暖かさはないけど、それなりに狭いので挿入感も強く、こちらも気持ち良くなって来た。
かわいい高校生の初めての男になれたんだと制服感も満たされる。
彼女が気持ちいいのか腕を肩に廻して密着を求めてきた。
動きは制限されるがお互い密着の状態で、ピストンに合わせて体を揺すりあうように抱き合った。
やがて我慢の限界が来たので彼女に伝える。
「○○の中、きもちいいから、もういきそうだよ。」彼女が嬉しそうに「うん、うん。いって。」と答えてくれた。
「あ、イク!」と伝えて動きを止めてぎゅっと彼女の顔を両手でつかみ、唇を合わせた。
私は動いた状態でイクのは好きでないので、イク時は止めてじっとしている事にしている。
こうして彼女に密着しながら発射した。

すこし余韻を楽しんでから抜くと、ゴムの周囲に赤い血がついていた。
シーツの上に敷いたタオルの上にもはっきりと血がついていた。

話の続きです。

3人目は会社に入ってからの2年先輩。
元々童顔で若い男性社員から年配のおじさんまで人気のある娘だったけど、特定の彼氏はいなかったらしい。
で、ある事件で親しくなり、3ヶ月程で私が告白。
ずいぶん返事を待たされて、あきらめかけた頃になってようやくOK。
それからも進展が遅くてなかなか先に進まない。
もしやと思って酒に酔っている時にしつこく迫ると未経験を告白。
こちらとしては「おー、3人目だー。」という感激と、「あー、やばいかなー、好きでなくなった時に別れるのがめんどうそう。」という両方の思い。
ま、せっかくなのでいただかないテはないという欲望の方が強く、「大好きなので、抱けないのはとても辛い」と直球勝負。
まあそれなりに年なのでいつまでもというのも彼女にあったようで、「そんなに思ってくれるのなら」と意外とあっさりとOK。
でも、その日は無理で、「次にOKという時にね。」と予約制にされてしまった。

1週間程して「今週末なら」と予約完了。場所は彼女の一人暮らしの部屋。
会社帰りに食事をして、酒を飲んでそのまま直行。
風呂を勧められて出て来るとベッドがきれいに整えられていた。
座ってテレビを見ている内に彼女が風呂から出て来て、なんときれいなパジャマを着ていた。
テレビを消されて「お願いします」と丁寧なあいさつをされる。
二人で抱き合ってキス。そして彼女をベッドに寝かせてパジャマのボタンを開くと白いフリル付のかわいいブラまで付けていた。
「電気消して」と言われたので、ちょっと残念だったけど消して行為を続行。
背中に手を回してブラを外して上に上げると、彼女が手を上げて協力。肩から外して横に置く。
薄明かりに浮かぶ白いきれいな胸を手で包み、やさしく揉みあげて先端に唇をつける。「あっ」と声をあげる彼女。
しばらく楽しんだ後パジャマのズボンに手を掛けると、ちょっと緊張した様子。
「見せてね」というと腰を浮かしてくれたのでズボンをおろす。
ブラとおそろいのパンティーが現れる。
それも手を掛けると、ちょっと考えた後腰を上げてくれたので、引き下ろす。
全部足から外さないで足首に掛けた所で止めておく。
意外に毛が多いような感じだったが、おそらく今日のためだろう、きれいに刈りそろえて、谷間から下の部分はすべて剃っていた。
そっと指を這わせると、それなりに潤んでいるような感じがした。
膝を開いて横から頭を滑り込ませると、かすかに石鹸の匂いがした。
下から回した両手を入れて指で谷間を開く。
薄明かりで良く見えないが白い肌の中でそこだけはピンク色が鮮やかだった。
ふと思い立って起き上がり有無を言わさずに電気のヒモを引く。
「きゃっ」と彼女が顔を手で隠すが、あそこは丸見えだ。
もう一度谷間を開いて見るとやはりきれいなピンク色で、最近付き合った女にはなく、とても新鮮だった。
前の時とは違い、小さい穴ではなくて、穴の入口に声門のようにうすい皮が両側にある感じだった。
「電気消して」と言われたので、それであきらめて電気を消した。
パンティーを足から外すと体制を立て直し、彼女の膝の間に体を入れた。
「本当に初めてなんだね。」というと「うん、なんとなく。つい。ね。」と恥ずかしそう。
「○○(私の名)だったらいいと思ったから。」と言われて悪い気はしない。
「じゃ、いくね。」とあてがおうとしたら「付けないの?」と聞くので、「やっぱ付けないとだめかな?」と聞いてみる。
「うーん」と迷っているので、もうひと押し。
「せっかく○○(彼女の名)に初めていれるんだから、直接感じたいな。」と言って見る。
「あ、の、」と少し迷ってから「どうしてもというなら。でも出さないでね。」とOKしてもらう。
「ありがとう、緊張しなくていいからね。」そういってできるだけさりげない感じで照準を合わせて、彼女の上に体を合わせる。
「好きだよ」と言って力が抜けた隙に、先をちょこっと入れて見る。
「ん!」とちょっと痛そうにしているけど、我慢してる様子。
「大丈夫だよ、愛してる。」と言いながら、先端を埋め込んだ。
当然皆さんが期待してるような「プチッ」というような抵抗はない。
そのままの表現だが、きつい肉の割れ目に自分の肉棒を押し込んでいく感じ。
自分の先端が埋まったぐらいで、彼女がぐっと歯を食いしばり体を固くして力んでいる。
「んー!」と長いうめき声を上げた。
「痛い?」って聞くと「我慢するから、大丈夫。」と返事してくれた。
先端を微妙に揺らしながら、彼女と私の我慢汁をうまく使って、抵抗をゆるめながら挿入する感じだった。
彼女があまり声を出さずに我慢している。息を止めているように思った。
「少しずつ入っているよ。気持ちいいよ。○○の中。うれしいよ。」とか声をかけながら入れていった。
だんだん彼女の力が緩んでいるようだったので、勇気を出して挿入を続けた。
結局、最初の一瞬がかなり痛がっただけで、あとはそれほどでもなく、ものの2?3分で奥まで入れた。
こちらも息を止めながら入れる感じになっていたので、二人でその状態で抱き合って休んだ。
ようやく彼女がリラックスしてきたようなので、その状態で感想を聞いてみたら、
「最初は痛かったけど、今はそれほどでもない。」との事。
「今はどんな感じ?」って聞いてみると「おなかの中に何か別のモノが入ってる。」というそのまま(?)の感想だった。
「動くね。」と声をかけてゆっくりとピストン開始。
ちょっと顔をしかめているが、我慢はできそう。というよりも、動きに合わせて「う、う、うん」と我慢なのか感じてるのか微妙な反応。
上半身を上げて股間の密着だけにして、ゆっくりだがストロークを長くして見ると「ぐちゃ、ぐちゃ」という音。
見下ろしてみると、あきらかに赤い血がペニスについているのが薄明かりでもわかる。鉄分のような匂いもしている。
生理中のセックスの経験も何度もなったので、これ自体は別にイヤではないが。
彼女の中がきついのと、お互いの我慢汁と彼女の出血が重なって、独特の粘っこい感触で、限界がやってきた。
「もうだめだよ。イキそう。」と伝えると、意外な事に彼女の方から「イッテ!」の一言。
思わず「えっ?」と動きながら聞き返すと「いいよ。○○(私の名)イッテ!」と起き上がって抱きついてくる。
OKならば迷う事はないので、私は自分を彼女の中にグッと自分を押し込むと、彼女の上から彼女を抱え込むように密着して快感を解放した。
『ビクビクビク』と彼女中で自分のが快感で震えるのを感じた。彼女の中に初めての男の精液が流し込まれる感動を覚えながら。

そのまま息が収まるのを待ってから、見つめ合ってお互いの顔にキスの雨を降らせた。
そのまま私を見ながら「○○大好き」と言ってくれた。
「僕も。愛してるよ。」と返した。キザな言葉も恥ずかしくなかった。
「一杯愛してね」というので「うん」と答えた。
「どうだった?」って聞くと「最初の一瞬がすごく痛かったけど、その後はそれほどでもなかったよ。」という。
「自分で指とか入れてたでしょ。」というと、ちょっと目をそらせて「うふふ。まあ。先の方だけね。」と恥ずかしそうにした。
そのまま抱き合ってしゃべっていると、少し柔らかくなっていた私が回復してきた。
「大きくなってきた」と入れたまんまのものを軽く動かして見せた。
彼女が「あ、ん。」と、感じたような反応だったので、その仕草が可愛くて、そのままピストンを大きくしてみた。
「ん! ん!」と声を我慢しているので「我慢しなくていいよ。声出していいよ。」と言ってあげた。
すると声を出す恥ずかしさがなくなったのか「あー! あー!」とすごい声を出すようになった。
初めて聞く彼女のかわいいヨガリ声にさらに欲情した私は、なんだかサディスティックな感情が芽生えていままでになく激しく動いた。
「あー!あー!」と感じてるのか我慢してるのか、微妙なバランスの声で反応していた。
上半身を起こし、腰の動きを自由にすると、先端から奥までの長いストロークで、力を込めてズンズンと突いた。
彼女の顔が痛そうな顔で歪んでいるけど「やめて」とは言わなかった。
私の動きに合わせて、彼女の小さめの胸がたわみ、先端のピンクの乳首が上下に揺れていた。
彼女が自分の両腕を顔の横にバンザイして、ぎゅっと指を握っていた。
その指を強引に開き、自分の指を絡めて、手のひらを合わせるようにして押さえつけた。
肘と膝で体重を支えて体全体で抜き差しをするようにして、狭い肉の間を出入りする自分の快感を楽しんだ。
もうありとあらゆる液体と粘液で汚れている二人の股間から、グチャグチャとすさまじい音が出ていた。
やがて体力と快感が限界になり、彼女に絡ませている指にぎゅっと力を込めて、腰を彼女の胎内にぐっと押し込むと、自分の律動に集中した。
あそこが何度もビクビクビクと震えて、再び彼女の中に精液を放出。
全身から汗が吹き出し、ぐったりと彼女にもたれかかった。

彼女の中でモノが小さくなってから抜いて見た。
電気をつけるとペニスからはピンクの糸が引き、
彼女の股間から尻に流れた液体は、ベッドに敷かれたバスタオルの上で、透明と白とピンクの混ざった複雑な模様となっていた。
今まで経験した3人の処女の中では一番出血が多かった。
あとで判ったが、実は彼女は生理直前で、万が一を考えて、その直前でOKしてくれたのだった。
一旦風呂に入ってきれいにしてから、その晩は朝まで何度もまったりと愛し合った。
いろんなテクニック的な事も教えて覚えてもらった。
5度目に挿入する頃には外が明るくなりかけていたが、夜明けの明かりの中で騎乗位で揺れる彼女の裸体は本当にきれいだった。
その挿入が深かったためか、また痛そうにしていたが、途中で血の匂いがするので、結合を見たらまた出血していた。
それがまたかなり出血するので二人でびっくりしたが、初めてのセックスで衝撃が大きかったのか、彼女の生理が始まったのだった。
「と言う事は、やっぱりゴムの必要はなかったね」と、その日は昼過ぎに「もう無理」という所までやりまくった。
女と言うのは怖いもので、それまで経験のなかった反動なのか、彼女の方が積極的に求めてきた。
多少痛かったのだろうが、それまで我慢していた分、興味も大きかったのか、貪欲になっていたようだ。
結局そのまま2年程付き合って、彼女の方が「他の男も経験したい」という理由で、私の転勤を機に別れてしまいました。

中学校の出来事(巨乳編)

これは自分が中学3年の頃の話

季節は夏、そろそろプールが始まる頃だな…当たり前だが2年の時以来だ、プール自体は大して好きでもないしめんどくさいなと思っていた…

うちは男女混合でプールを行う(普通はそうか?)、思春期真っ只中なのでそういう意味では楽しみではある…
しかし、2年の時はやらしい話そんな体つきがいい女子もいなかったし期待しないで着替えていた…

言い忘れたが学校は大阪のT中学校である。そしていよいよプール開き、シャワーを浴びてプールサイドで二組ずつバディー(だったか?)を組む。うちは出席番号でなく体格できまる、しかも男女で!!

ちなみに俺のバディーは地味だがそこそこ顔のいいNさんだ。体はそんなすごいとは言わないまでも胸元や太ももをチラ見してみる、スク水で光沢がかった少し膨らみかけた胸、すらっとしたスベスベの脚…
息子がひくひく反応しかけたのは内緒だぜ☆

すると何やら背中を叩く感触が…振り向くと悪友(といっても自分を含めオタク路線)のHである。

「おいおい、すげえでT!(俺の名前ね)2組の一番前の女子見てみ!?」

なんだよ興奮して…
そして俺はそっと列から横に顔を出して見てみた

…一瞬目を疑った

(うわっ!なんだありゃ!?)

するとそこにいたのはN.Y(大切なので名前も)だ、2年の頃には全然眼中になかったが3年になってすごいことになってるな…

身長は140くらいか?かなり小柄で顔はいいがいかんせんスタイルがちんちくりんなので気にもかけなかったが、この1年で一体…

乳がすごい!ただそれだけ、そういうしかない!スク水の上からでもやばいくらいはちきれそうだし、横乳がはみだしそう!

「な、やばいだろ?あの乳は、軽くD…いやEか?」

あの体格でEとか化け物?というとそうではなく部活で体操をしているせいか腰はスラっ脚はキュッである…

「着痩せするにしてもあれはすげえで」

よく見ると男子全員、Nの乳をガン見…おいおい、全員パンツがやばいことになってますよー

そういう俺も前屈みである…

全員股間を膨らませながら授業が始まった…がすでに授業どころではないのが男のサガである

Nがプールに入り、上がって来るとき(両手でプールサイドのふちを持って体を支えてプールから出るとき)全員凝視!
デカ乳がスク水に滴りながらブルンと揺れる…
男子全員「おぉぉ…」と歓声、女子全員冷ややかな目線、当の本人は若干顔を赤らませながらうつむいていた。
「すげぇな…おい」「かー、あの乳もみてぇ」「パイズリしてくんねえかなー」

など男子はひそひそ

「…おい、T。昼休みちょい集合な」とH

「?…ok、了解した」と俺。なにやら波乱の幕開けである…

昼休み、Hの机にあつまった俺とKとD(同じく悪友)。Hの話によるとあのNの爆乳が頭から離れないらしく(実際ほか3人も)どうにかしたいと…
しかしさすがに中学生時分で犯したりなんやりは考えてなかったのだ、もんもんとNにパイズリさせたりフェラさせたりとオナペットにしていた毎日…

そしてHの作戦を聞きそれを俺ら4人で実行することにした…決行日は来週の3時間目のプールである…

そして当日…

その日、俺とKとDはプールを休んでプールサイドの端のベンチにいた…もちろん仮病だ。ターゲットのNはちゃんと授業に出ている、相変わらずの乳ですでにフル勃起の俺たち…

しばらくすると遅れてHが来た、が…やつは制服でカバン(うちは肩掛けのやつ)持ちだった、先生に仮病を説明して俺たちのベンチにきた、順番でいうと。左(先生や男子が見える側)から俺、D、K、H(一番右側は女子がよく見える)である、この順番こそ我らがHが考えた必勝の陣!

何を隠そうHがなぜ制服のままなのかはカバンにビデオカメラが仕込んであるのだ!

カバンはちょうどKとHの間に置いた、そして授業が始まるやいなや急いで録画開始!俺とDが男を監視、Kが女を監視、Hがカバン(カメラ)を操作している。

男の監視をDに任せ俺はNを見ていた…小柄な体にはアンバランスなF位の爆乳がブルブル揺れて思わず前屈みだ…プールサイドでの体操(これが一番エロイ)からクロール時やプールサイドに上がる時の乳具合がなんとも…         「おいH、きちんと撮ってくれよ?」
「まかせなT、ばっちりあの乳をロックしてるぜ!」
と頼もしい限りである

こうして授業が終わり俺たちの任務は完了した。
「よし、んじゃ昼休みに講堂の裏(普段誰も来ない絶好の場所)で披露試写会とイクか(笑)」とH

「おぉー!」と俺たち3人…

あぁ、早く昼休みにならないかなぁと胸が高まっていったのだった…

そして昼休み、さっそく俺たちは講堂裏でビデオの中身を拝見…おぅ、すげえ高画質(まあ今と比べれば大したことないが)でバッチリとNの爆乳が録れてある。そして全員ムラムラ…

「よし、確認できたな。それじゃ明日ダビングして3つ分持ってくるわ、そしたら各自楽しんでくれ(笑)」とH

「頼むわ?」と俺たち、この日俺は初めて明確にオナ禁した…

次の日、Hから約束の物をもらった…

しかし俺は閃いた!

「H、ちょっといいか?」
「ん?なんや、T」
「これ、金とれるやろ?とりあえずアシがつかんように1年辺りに売り付けないか?」
「T!いいなそれ、さっそくダビングするわ」

こうして1年に売り付けた、アシがつかないように10人くらいに止めた。しかし物がいいので1年のガキ共は興奮!一つ1000円で売れて俺たちビックリ、ちなみにDとKには内緒でHが7000で俺3000、ちょっとした小遣いで俺たちウハウハ…

しかし、あまり人選しなかったのが不味かったか…その1年の中に体操部に友達がいるやつがいてそれがNの耳に…

そして俺とH売上の1万を持って放課後に誰もいないプールの更衣室に呼ばれた、そこにはNとNの彼氏の「Y」がいた…

それまではまさかこんなことになるとは俺とHは知るよしもなかった…

Nはほかの年頃の女の子とは違い大人しくあまり発狂しない子だった…しかしYはかなり評判が悪く中学生特有の背伸びしたがりなのであまりNといい噂は聞かなかった…

「よう、お前ら聞いたぜ。なんでもY(Nの下の名前、わかりにくいのでNにします)のやつを盗撮してたんだってな、しばくぞアァ!?」とY、正直ビビりまくってた俺たち

「ご、ごめんY…ちょっとした出来心で…」「ごめんY…」
と俺たちは素直に平謝り…

「とりあえず、売上渡せや」
そして売上の1万を渡した、これですめば御の字だと俺は思ったが…

「じ、じゃあ俺たちは行くわ…マジもうこんなことせえへんから…」
俺は(DとKのやつも共犯、いや売ったのは俺たちか…)と心の中で後悔…こうして俺たちが更衣室から出ようとすると

「まてや」とY…
ドキっといて俺たち振り替えると…

なんとYがNの乳を服の上から鷲掴みにしてモミモミと揉んでいた、俺たち驚愕!

「おいT、H…そんなにこいつの乳を好きにしたいならお前らあと5000ずつ出したら何してもいいぜ、ただし乳だけだからな、それ以上は追加料払えよ」とY

な、な、なんだとー!俺たちは唖然とした…
「どうや、ん?たしかにこいつの乳だけは揉み心地は最高やで、こうしてこう…」そういうとYは後ろから両手ですくいあげるように乳を揉みしだく…
「…ん、あ、は…」とN、俺たちはただ唖然としてそれを見ていた…

「ちょ…Y…君、やめ…ぁん…」とN。そしてHは静かに5000渡した、(おぃぃH、やるんかい)と俺…、まあこんなチャンスはもうないだろうし、それに俺のチンもすでにバキバキだ…
「…俺も頼むわ、Y」となけなしの5000を手渡す…、Yは乳揉みをやめて       「ok、準備させるわ…N!」そういうとNは奥のロッカールームに引っ込んでいった…
「お前らも好きやな?、まああの乳を見てたらそうなるか…俺もあの乳狙いで付き合ってるんやけどな、でも本気やないで、まあセフレってやつや」と高笑いのY、しかし俺たちはそんな話はどうでもよく、早く乳揉ませろと心中は苛立っていた…、そうして10分後
「お?い、できたかN?」とY
「う、うん…できたよ…」と何やらゴモゴモとつぶやくN、俺たちは(?)となっていたがすぐに理由がわかった…、奥から出てきたNはなんとスク水姿だった…!

こんなに間近でNのスク水姿を見たのは初めてだ…すっかり乾いて爆乳がくっきり分かるピチピチ感、やはりサイズが合っていないのか左右の乳の間は何本も生地の横線が入っている…呼吸するたびにプルプル揺れる乳にもう辛抱たまりません…
「ほら、料金はもらってるから何してもいいで、もうこの乳はお前らのもんだ…好きに扱っていいぜ?」そういうとYは部屋の隅の腰掛けでうたた寝し始めた…コクコクと首が上下に揺れる、ついでにNの乳も揺れている(笑)
「ど、どうするH?」と俺が聞いた瞬間、光の速さでHはNの乳を鷲掴み!
「ん…」と小さくビクつくN…Hはかぶり付くようにNの爆乳をモミモミ…
「おおぉぉっ!すげえでT、お前も来いよ」とH、(よしっ!)と俺も急ぎ足でNに向かった…

俺はそっと右手でNの左乳を触った、右からふわっとソフトに乳の左下から内にかけて少し力を入れた、生まれて初めての胸の感触しかもこんな爆乳を触れるなんて夢のようだった…感触としては水着独特のさらっとした肌触りと肉々しい乳の柔らかさに感動した…

そうして俺は理性のタガが外れて荒々しく乱暴にがNの乳を揉みしだく…(はぁ、はぁ…やばい、すげえ柔らかい…ずっとこうして揉んでいたい…)すると
「ん…ぁぅ、い、痛いよ…T君、も少し優しく…」とN、
「ご、ごめんN」と思わず手を離す…そこですかさずHが
「んじゃ俺の番やね?♪」とNの乳をガッチリ揉みまくる…
(おいおい…)そうこうしてHが
「あー!もうあかん、N!頼む!」と、なんと自分のモノをNの顔の前に突き付けた!

下から上へと勢いよくチンポが飛び出す、Nは「きゃっ!」と驚き俺も唖然
「頼むわN、もうカチカチで我慢できひん」Nはしばらく沈黙してチラッとYを見た、Yは下を向いたまま動かないがあれは絶対起きてる…それを察したかNは
「…うん、じゃあ…こっちに」と2つあるベンチに俺たちを誘導、てか俺もいいの?なんて思って俺も恥ずかしかったがパンツを脱いでついていった…俺とHは並んであるベンチの端に腰かけた、位置的にはこうだ…

俺H


(位置が間違い、簡単に言うとちょうど俺とHの間Nがいる形)そしてNは自分の膝下にビート板を敷き?の形になった…
「は、はやく…しゃぶってや」とH
「く、口は嫌!……口は嫌やけど…こ、これで我慢して…」そういうとNは右手でHのチンポ、左手で俺のチンポを優しく握った、「!!!」と俺らはビクつく…そしてNはゆっくりと両手で俺たちのを上下に擦り始めた…
「う、うおぉ…」とH、俺も(く…これは…)と甘い痺れの様なものが背筋に感じた…

(自分でするのとは全然違う、多分意志とは無関係に快感がきてるからか…しかし、これは気持ち…いい)俺は無意識に腰をぐっと上げ尻に力が入る
「…」とNはうつむいたまま無言で俺たちのをしごく、きちんと強弱をつけて時折こちらを見るがまたうつむく…しごく間も乳がブルンブルン揺れる
「く、気持ちいい?」とH、俺もかなりキテいるが…いかんせん左手担当なので右に比べぎこちない…それでも初めての経験ゆえめちゃめちゃ気持ちいい、Nは顔を赤らめ必死に奉仕している…しばらくエロイしごき姿を堪能してると、のそっとYが起き出した…

「お、N…お前なかなかいいことやってるやん。いいで、その調子でガンガンしごけや」とY…
「ち、違…そんなんじゃ…Y君起きてたやろ?それでせなあかんと思て」とN、会話中でも擦る力は緩めずゆっくりとしごく…俺たちも揺れる乳と恥ずかしがるNの顔をオカズに快感を楽しむ…
「なにゆってんねん、口は嫌とかいいやがって…まあええわ、N!あれやったれや、この前やり方教えたやろ」「えぇ?、アレすんの?アレ疲れるし…」
「ガタガタいわずはよせえや、ほれ…乳だして」そうYが言うとNは擦っていた両手を離しおそるおそる水着の肩掛け?に手を伸ばした…

しかしその刹那、突然Hがチンポを擦りながら立ち上がり…
「うぁぁ、もう…あかん!…N!」と叫びNが口半開きのまま驚いて振り向いたらHが無理矢理自分のチンポをNの口に押し込んだ!
「むぐっ!ん…んぅ…ん?!」と声にならない悲鳴をあげるN、激しく動く腰がピタリとやむ…それに伴いHは腰をぐっと前に反らしNの頭を自分の腰へと引き付ける…
「う…ふぁぉ…」とH、まさか…口に!しばらくしてNが離れると口から床にうえ?っと白い混濁した液を吐き出す…(すげえ、口内射精だ初めて見た…)俺はチンポ丸出しでその光景をただただ眺めていた…フル勃起している息子と共に…

Nはダッシュで洗面所へ向かった、Hは満足げに上を向いて放心状態…「汚な?w床ベトベトやんか、えらい出したな?そんな気持ちよかったんか?」とY
「あぁ…最高や、フェラゆうか口に出すんがこんな気持ちええとは…」とH、そしてNも帰ってきた
「ちょ?、ひどいやんか!口はやめてゆうたのに!」といくら大人しいNもこれには怒った…が、Yが
「やかましい!口くらいなんぼでもやらしたれや、…てかはよやったれや!…ゆうてもHは無理か、じゃあTにしたり」俺はドキドキして待っていると
「…わかった、じゃあT君こっち来て」とN、俺はまたベンチに腰かける…Nも膝を立てて俺の斜め下に位置している…

俺の前に膝まづくNはゆっくりと左の片紐?を下ろす…その光景はすげえエロく中学生自分では刺激が強い、ちょうど乳首に引っ掛かって止まる…続いて右も同じ高さまで下ろす、この時点で俺のチンポはガチガチ…

少し間をおきNは両手で乳の高さまで下ろしてある水着をスッと下ろした!押さえ付けられていた二つの乳丘はブルンと反動で勢いよく上下した!(す、すごい…)初めて見る爆乳に見とれる、綺麗な白い肌に薄ピンクのポッチが何とも可愛らしい…

そして何と言ってもその乳のボリューム!俺の手で鷲掴みしても到底隠れず握れば指の間から乳肉が漏れる…「…お、男の人で胸…見せたの、お父さんとY君以外で…初めて、やから…は、恥ずかしいからあんま見んといて…」とN…

「ご、ごめん…」となぜか謝る俺、そして
「何?俺はどうすれば…」と俺は言うと
「パイズリやパイズリ、AVとかで見たことないか?チンポを乳で挟んで擦るやつ、最近教えたったんや、まだまだぎこちないけど気持ちはええで…Tはなんもせんでええよ、ほれっN!」とY、「う、うん…」そういうとNは膝を付いたままジリジリと俺に近寄る…

「T君…もうちょっとだけ腰浮かして…」とN、俺は言われた通り少し腰を浮かせた…するとNは自分の乳を両手で握りそれぞれ左右に引き延ばし谷間にに空間を作る、Nの小さい手から乳肉がはみ出る…

そして次の瞬間、俺のチンポを谷間の空間に入れ左右から乳を強く押し込む、ムニュっと擬音が聞こえてきそうだった…
「!!うっ…」と俺、今まで感じたことのないフワフワスベスベ感が俺を襲う!脊髄を引っこ抜かれたような?言葉ではうまく説明できないそんな快感が押し寄せる…
「あっ!ごめんT君、痛かった?私まだ下手くそで…」とN…

(い、痛いわけないだろ!あったかいし、スベスベだし超気持ちいい!)と心中で思う俺だが…
「痛くないよ、まあまあ気持ちいい」などと完全に上からで冷静を装った…
「そう?よかった…じゃあ…するね」とN、しかし俺は…
「ちょいまって…Y、ごめんやけどH連れて二人出ていってくれへんか?どうも見られるのには慣れてなくてな…」

「…わかったわ、でもあんま乱暴にすんなや?」とY
(Y…やっぱNのこと大事に思てるんやな、そうやろな、こんな健気で素直な…)
「大事な俺のペット…ゆうか商品やからなw」
(………前言撤回)と俺、そして半ば引きずるようにしてHといっしょにプール側に行くY…
「ごゆっくり?w」とY、あんた本当に中学生かと思う俺だった…
完全に二人きりになるとなぜか途端に恥ずかしさが薄れていった…

妹と妹の彼氏の体験

妹との体験談ではなく
正確には妹と妹の彼氏の体験を目撃した話。
んで、彼氏が変態だった。

最初に当時のうち等の年齢とか。
俺、19歳。大学1年生。
妹、16歳。高校1年生。

妹の彼氏、妹と同級生…?多分。

2年前の秋くらいの事。

朝食中だった。

両親共働きで、朝は基本的に妹と2人。
俺と妹は性格も顔もまったく似てないが、唯一似てるのが遅寝早起き。
夜更かししても朝早く起きて、ちゃんと朝ゴハンを食べ、余裕をもって学校に向かう。

この日もそんな感じで普通に2人で朝ゴハン食べてた。

妹「お兄ちゃんさ、今日夕方家いる?」
俺「さぁ。居ても多分遊びいく。なんで?何か用?」
妹「いや別に。知り合いくるから。」
俺「俺が居ようが居まいがいつもの事じゃん。」

その時、妹は何か言い出し辛そうな顔しだし、俺は何となくピンときた。

俺「もしかして、、、彼氏?」
妹「…そう」

妹はちょっとニヤケ、恥ずかしそうな表情をした。

俺「ふーん。父ちゃん母ちゃん帰ってくるまでには帰らせろよ。
めんどいのイヤだからな。」

正直、妹の恋愛なんてどうでもいいと思う。

妹「わかってるよ。ちょっと話すだけ。」

そう言って妹は空になった食器を片付け、いつもより少し早く家を出た。
彼氏と待ち合わせしてるらしい。
俺はいつも通り、ゆっくり学校に向かった。

んで、夕方。
とゆうか16時くらいだったか。
俺は家に帰ってきた。
ホントはまだ授業はあったけど、別の大学に進学した友達と遊ぶ約束をしたからサボった。

約束まで時間は結構ある。
妹はまだ帰ってきてなかった。

そこで妹が今朝言った、彼氏がウチに来ると言った話を思い出した。

(鉢合わせたら気マズイからもう出て、どっかで時間潰そう。)

部屋にカバンを置き、財布だけ持って玄関に向かった。

靴を履いていると玄関のドアが開いた。

妹「あ」
俺「あ」

扉が開いた向こうには、妹がちょっと困った顔で立っており、その隣に見知らぬ男が居た。

玄関のドアが開いていたから俺が居るのはわかっていたのだろうが、ここで鉢合わせるとは
さすがに思わなかったろう。
俺もだ。

彼氏「はじめまして」

急に彼氏だろう男が挨拶してきた。
見た目は正直かっこよく、ひょろっとしていたが長身で爽やかな感じだった。

俺「うん。はじめまして。えっと…兄の?です。よろしく」
彼氏「?です。よろしくです」

そんな恥ずかしいやりとりを見ていた妹は軽く吹き出しながら

妹「○○です。妹ですww」

と、笑いを堪えながら冗談交じりに彼氏に挨拶しだした。

普段は愛想が悪く、あんま喋る事もない妹がこんな顔するんだなぁと
意外な一面を見た気がした。

俺「じゃあ俺出掛けるから。」
彼氏「はい」
妹「うん」

俺はそのまま家を出て、時間潰そうと本屋のほうへ向かった。

家を出て15分くらいだったか。
携帯をカバンに入れっぱなしだった事に気づく。
何処で待ち合わせをするか決めてあったが、連絡取れないのは不便なので取りに戻る事にした。

家に到着し、中に入る。
俺の部屋は1階、妹の部屋はその真上の2階にある。

携帯をカバンから取り出し、再度出発しようとしたが
妹が男とどんな会話をしているか気になった。
普段あんま喋らないし、ただの興味本位だった。

俺はそろっと2階に上がる。
何故そろっとなのかは、もしアレな感じでお楽しみ中であれば、気づかれない様に素早く立ち去る為だ。
兄妹のそうゆうのって結構イヤなもんだと思ってたし。

妹の部屋に近づくと、小さく妹の笑い声が聞こえた。
会話までは聞こえないが彼氏と楽しくお喋りしているようだ。

俺は約束の時間までヒマだったのか、妹の隣の部屋にこっそり入った。
この部屋は空き部屋で、俺と妹が小学生の頃に使っていた勉強机が2つあるだけ。

妹の部屋側の壁にもたれかかり、座り込んだ。
会話が聞こえてたがあんま覚えていない。

しばらく経ち、相当しょうもない事してんな俺と思い、そろそろ待ち合わせ場所に向かおうと思った。
全然おもしろくないし。

すると妹の部屋では会話が途切れ、静かになったと思ったら

妹「え、ちょっと…何?足触ってるけど。くすぐったい」

なんか様子がおかしい声が聞こえた。

妹「やだよ。だめだって。そうゆう気分じゃないよ」

俺はびっくりして壁のほうに耳をやった。

彼「あ…ごめん…でも」

ベルトのカチャカチャという音が聞こえる。

妹「…なんで脱ごうとしてんの。」
彼「いや、ほら、えっと…」

彼氏はテンパってるのか、ある意味度胸があるのかわからないが、とにかくキョドっているようだった。

妹「だーかーらー。ズボン履いてってwww」
彼「…マジごめん。でもさっきから○○のスカートの中見えそうで…ガマンできなくて…」
妹「うわーサイテーww」

妹はまだケラケラとしていた。けど彼氏のほうはどうやらマジっぽい。
俺は興味本位でちょっと様子を覗いてみたくなった。

この部屋のベランダは妹の部屋とつながっている。
ベランダの前に家は無く、ビルとかマンション開拓前の森林になっていて見られる心配もない。
なので妹の部屋は窓全開で、網戸のみで過ごしている。
この日も例に洩れずそうだった。

ベランダに出て、妹の部屋を覗く。
壁沿いに隠れ、網戸越しの向こう側を見渡す。
今思えば妹の部屋の間取りなど知らなかったので、急にお互い顔を合わせる事になったら
大変な事だった。

部屋の様子はというと。

妹はカーペットの上にいて、足をこちらに向けうつ伏せで、制服のまま雑誌を読んでいた。
顔は俺からはまったく見えない。
彼氏はそんな妹の横にあぐらをかいて座り、腰だかお尻あたりをゆっくり撫でていた。
そんな手を妹は時々うっとおしそうに振り払っていた。

彼氏はYシャツのボタン全開で、ズボンもパンツも脱いでいる。
めっちゃチ○コが反り返り、やる気まんまんのご様子だった。

網戸越しなので、壁越しよりかなり会話が聞こえる。

妹「もう、何?」
彼「はぁ…いや…はぁはぁ…もうちょっとだけ」
彼氏はものすごく息が荒くなっていて、一生懸命、妹のふくらはぎ辺りにチ○コを擦り付けていた。

妹「すごいカッコしてるよ?それにくすぐったいからヤダ。早くズボン履いてよ」
淡々と、声のトーンも変えず、雑誌を見たまま妹は言った。

彼「…はっ…はっ…うっ」

彼氏は返答せず、射精に集中し始めたのか息をかなり荒くし、激しく妹に擦り付けている。

妹「……」

彼「はぁっ…ごめん○○…○○…」

彼氏は急に謝りだすと妹の片方のソックスを脱がし、足の裏を嗅ぎはじめた。

彼「スゲー溜まってて…はぁはぁ…」

そんな様子を見ていた妹はかなりドン引きのようで

妹「それはキモすぎだって。ホントやめて」

そう言って妹は体を彼氏から離し、彼は「あ…」と残念そうにおとなしくなった。
ビンビンのまま。

妹「?君の事好きだし付き合ってるけどちょっとおかしいでしょ。変態すぎだよ」
彼「ご、ごめん。でも」

みたいな、お説教が始まった。あんま覚えてない。
しばらく妹に淡々と説教くらっていた彼氏だったが

彼「じゃ、じゃあ挿れないから○○が抜いて!お願い!」
妹「私この間のが初めてだったんだから全然そうゆうのわかんないんだけど」
彼「う…口で舐めたりするんだよ。お願い」
妹「なお更ヤダよ」
彼「手で触ってくれるだけでもいいから!それか、さっきみたいに○○は何もしなくてもいいから!」
妹「ヤダよ」
彼「じゃあ自分でするからさぁ、いい?」
彼氏はチ○コを軽くしごき始める。
妹「この部屋で?ウチで?ヤダよ。自分の家でして」
彼「……」

彼氏のチ○コをしごいていた手がゆっくりになっていった。

彼「ほんとにダメ?俺もうやばいよ」

彼氏の息は荒いままだった。
興奮状態で射精できない苦しみは男の俺にはどうしよもなくわかる。
男は射精する為だったらプライドとか簡単に挫ける。

今覗いている俺もかなり興奮していた。

妹「…もう、うるさい。勝手にやってれば」
彼「あ、ありがとう」
妹「私リビングに行ってるから」
彼「い、いや…○○に見てほしくて」

妹はかなり引いていたが、彼氏がしつこく頼みこんだ結果
妹はその場に座り込み、携帯をいじりだした。

彼氏は妹のほうを向きながらチ○コをしごきだす。

彼「はぁ…気持ちいいよ○○」
妹「そうなんだ」

妹は興味なさそうに携帯を見ている。
彼氏には見向きもしなかった。

彼「○○…ちょっとだけスカートの中みせて…」
妹「……」

妹はさっき脱がされた靴下を履きながら、少しだけ足を広げた。

彼「はぁっはぁっスゲー興奮する!」
妹「…よくそんなに盛り上がれるよね。私もう?君にかなりゲンメツしてるけど」
彼「ごめん…はぁ…部活の合宿で全然抜けなくて」
妹「大変だね」
彼「なぁ…やっぱり○○にしてほしい…お願い」

妹「…私が何かしなくてもソレそろそろ終わるんじゃないの?」
彼「でも、やっぱりしてほしい」

彼氏は立ち上がり、座り込んだままの妹の手を掴むと、自分のチ○コを触らせた。

妹「……」
彼「うっ、○○の手気持ちいいよ、○○!」

妹の手の平でチ○コを撫で回す。

妹「……」
彼「ああ、やばい、気持ちいい…おっぱいも見せて…」
妹「……」

妹は反応しない。
彼氏は掴んでいた妹の手を離す。
妹の手はそのままペタリと床についた。
彼氏は、はぁはぁ言いながら妹のシャツのボタンを外していった。

前をはだけさせ、ブラジャーを外そうとしていたが、うまく外せず、フロント部分を下にずらし
何とか胸を出させた。
おせじにも大きいとは言えないが、かわいいおっぱいだなと思った。

俺は胸があらわになった時点で、ガマンできずにズボンのチャックを下ろし
妹を見ながらしごいていた。

彼氏はしゃがみこみ、一生懸命胸を揉み、乳首に吸い付いている。
妹は急にされるがままになった。もうめんどくさくなったのかそっぽ向いて何の反応もしなかった。

妹「……」
彼「○○…○○…」
妹「……」

妹の名前を呼びながら行為に励んでいる彼氏の姿は情けないが興奮した。
俺も兄妹とかどうでもよく、気持ちよくなりたくて必死にチ○コをしごいた。

彼「はぁーはぁー……」

彼氏は妹の胸から口を離すと、立ち上がり、自分のヘソ辺りまでそり返ったチ○コを握った。
もう限界なのだろう。
妹の唇にあてがい、口の中に入れようと擦り付けだした。

彼「うぅ…気持ちいい…口あけて…」
妹「ここまでさせて悪いけど、それだけは絶対無理。口に入れるのはキモい」

拒否された彼氏はしばらく妹の頬や、肩に擦り付けたりしていたが
妹の両肩を抱き、胸の谷間に擦りつけ出した。

彼「はぁ…はぁ…パイズリしていい?パイズリ」
妹「胸大きくない」

妹はそう言ったが彼はすでに腰を動かし初めている。
あまり大きくは無いが、若干できた胸の谷間に上下に擦り付けている。
汗と彼氏のガマン汁かでいやしい音が大きくなっていく。

妹は完全にそっぽ向き、肩を掴まれたままユラユラと揺れていた。

彼「○○のおっぱい気持ちいいよっ…○○…○○…」
妹「……」

彼氏の腰使いは段々激しくなり、妹は胸にチ○コを挟んだままベッドに寄りかかる体制になっていた。
ガタガタとベッドも揺れ、彼氏は快感で仰け反っている。

俺も小声で妹の名前をつぶやきながらチ○コをしごいていた。

彼「はぁっはぁっはぁ」
妹「……」
彼「○○気持ちいいよ…○○…ああヤバイ…出そう…うう」
妹「待って。部屋汚れるから。ティッシュ取るから離して」

妹は相変わらず淡々としていた。
しかし両肩を掴まれ、身じろぎするも彼氏は離そうとしない。

彼「○○イク!イク!」
妹「ちょっ…!?」

彼氏は妹の胸の谷間で激しく腰を振り、お構いなしに射精した。
妹は横を向いていたため、顔の正面にはかけられなかったが、第一射が頬から髪まで飛んだ。
顔や髪の他にも首や肩にも飛び、彼氏はそれでも腰を振り続けていたため胸にも大量にかかっていた。
妹は射精中、ギュっと目を瞑っていた。

俺はその光景を見ながらベランダの床におもいっきし射精した。
声を出さないよう必死だった。

彼「…はぁーはぁー」
妹「…」

彼氏がようやく肩を離し、妹も片目だけ開け、ティッシュを取った。
妹「…」
彼「ご、ごめん」

ティッシュで顔や胸を拭き、他の汚れた部分を拭き終えるとティッシュ箱を彼氏の方へ投げて渡した。

俺は一気に冷静さを取り戻し、その辺の雑巾で床を拭くと隣の部屋へ戻った。
修羅場は気まずいし。

壁の向こうから、彼氏の謝る声が何度も聞こえる。
妹はシャワーを浴びにいくから、部屋綺麗にしてと言うとドアを開け1階に向かった。

妹がシャワーを浴びている間、俺はそそくさと家を出た。

この後の出来事は知らないが、この時の彼氏と会う事は無かった。
抜いといてなんだが、かなりドン引きした。
残念なイケメンだった。

妹が高2の時には別の男と歩いているのを見かけたのでスグ終わったのだろう。

以上、妹と妹の彼氏の体験を目撃した話でした。

友のトモと共に ?オレオレ?

今回はその後、一度だけトモと会った時の話。

オレは成人後に地元で就職した。
人づてに聞いたところトモは東京で1人暮らしをしているらしかった。
思い切ってトモの実家に電話して彼女のことを聞くと「年末に帰省する」とのことだった。
彼女の親に東京での連絡先を聞いて連絡してみた。
電話口のトモとはあの頃と同じように普通に話すことができ年末に地元で会う約束をした。

年末に地元に帰ってきたトモを駅まで迎えに行った。
会ったのは学生のとき以来だが少し大人びた以外あの頃とは変わらないトモがいた。
世間話をするうちに「今、付き合っているヤツがいること」「そいつと結婚を考えていること」そんな話を聞いた。
あの頃、男とも付き合ったことがなかったトモが今そんなことを考えていることが妙に苛立たしく思えた。
オレは思い切って「最後の思い出に一度だけ一緒にトモを抱きたい」と言った。(今、思い出してもかなり恥ずかしいセリフだが)
トモはかなり戸惑っていたが次の日の夜、彼女はオレの部屋に来た。

部屋に入ってスグ、オレは彼女を抱きしめた。
冬だったのでトモは厚着をしていたが服の上からも風呂上りのいい匂いがした。
「トモもセックスをするつもりで風呂に入ってきたんだ」と思うとスゲー興奮して彼女の服を乱暴に脱がした。
ピアスが引っかかり上手くセーターが脱げずにもがいているトモがとても可愛く見えた。
上下とも下着姿のトモを見て「そういえばトモのパンツを見るのは初めてだな」と思った。
あの頃とは違いレースやリボン、刺繍がついた淡いレモン色の大人っぽいブラジャーとおそろいのパンツ。
抱きしめてキスをすると最初は戸惑っていたトモだがすぐに激しく舌を差し込んできた。
キスをしながらブラの上から乳首をさがしたがカップの部分が厚くて見つからない、胸全体の膨らみはかなりボリュームアップしていてしっかり谷間ができていた。
オレはレースのついた肩紐をずらしブラのカップをずり下げた、そこにはあの頃と同じ色黒な肌の上に乗っかった濃茶色の乳首があった。
乳頭は大きく勃起し乳輪はいやらしく収縮、あの頃より色が濃くなっていてツヤツヤして見えた。
トモは恥ずかしそうに胸を隠すように腕組みしたが逆に胸を持ち上げるような形になりプックリと膨らんだ乳首も腕の影から丸見えだった。
オレはトモの腕で隠された胸元に手を入れて強引に胸を揉み乳首を触った。
あの頃より乳房も乳首も大きく柔らかく、トモの体は完全に「大人のカラダ」になっていた。
グニグニと指を食い込ませて強く乳房を揉むと「アン、いい…」と呟く、昔は「ウッ」という呻き声を出すくらいだったトモがこんなことを言うことに驚いた。
「オレ以外の男にこんなことを言うように開発されたのか」と思うと無性に腹立たしくなった、オレは音をたてて強く乳首を吸い・噛み・指で強くシゴいてやった。
自分の知らない男がいつも「オレだけのオモチャだったトモの乳首を弄んでいる」と思うと少し寂しい気分なった。
オレはトモのブラを脱がせベッドに押し倒した、鳩胸だった乳房は左右に広がり水風船を潰したような形になった。
トモの体に覆いかぶさりしつこく乳首を弄くり続けた、根元がくびれたデカ乳首を捏ねて引っ張るたびに「アン、いやん」と甘えたような声を出した。
そのまま仰向けの体に馬乗りになりパイズリをした、胸の谷間にチンコを乗せるとトモのほうから自分で胸に挟み込んできた。
先走りまみれのチンコを乳首に擦りつけた、両手で左右の乳首がくっつくくらいに寄せてからチンコを近づける。
乳首同士のあいだに挟むようにしてチンコを動かすと「ニチャニチャ」と音がした、左右の乳首のあいだに吊り橋のように先走りが糸を引いていた。
胸を寄せているのに疲れてトモが手を離した後は昔のように左右交互に自分で擦りつけた、指で乳輪部分から摘まみあげた乳首をチンコで転がしてやる。
オレの尿道が乳頭先端のピンク色部分に擦れるたび「あっ、エッチぃ…」と自分の乳首が弄られているのを見ながらトモは呟いた。
次にフェラをさせた、胡坐をかいたオレの股間に四つん這いになったトモの顔が覆いかぶさる。
咥える前に「あんまり上手じゃないと思うよ…」と恥ずかしそうに言った顔が可愛かった。
あの頃はキスをするだけだった唇でオレのチンコを咥えて舌で嘗め回す、確かにあんまり上手くなかった。
時々、動きが止まるので顔を覗きこむと「おけけが挟まっちゃった」と言って歯に挟まったチン毛をとっていた。
前髪をかきあげて口にチンコを出し入れするトモの顔を見ながら手でオッパイを揉みしだく、乳首を摘まんでやると「フンッ」と痙攣し動きを止めてオレを見上げた。
「もう…、欲しい…」チンコを手にしながら口の周りをツバと先走りでベチャベチャにしたトモが言った、オレのガマンも限界だった。
トモの体を仰向けに寝かせる、おなかのあたりがピクピクと痙攣していた。
顔・胸・おなかと上から順番にキスをしながら下半身に顔を近づける、可愛らしいパンツのリボンやレースを触るたびにモジモジと腿を擦り合わせた。
そっと足を開かせるとジットリと湿ったパンツはマンスジをくっきりと浮かび上がらせていた、生地の表面からは芝生が生えたようにチョロチョロとマン毛が飛び出ている。
パンツの上からワレメを擦ると「クチャクチャ」と音をたてた、生地越しでもマンコがヌルヌルなのがわかる。
部屋の中に濡れたアソコ独特の匂いが充満した。
パンツを脱がそうとすると足を閉じ「凄いことになっているから恥ずかしい」とトモが言った。
オレは構わずジットリと濡れたパンツをずりおろした、マンコに張りついた生地は愛液の糸を引いていた。
マンコを舐めようと顔を近づけたが「いや、恥ずかしい…早く欲しいの」と言われたのでスグに挿入した。
足を開くと思いのほかマン毛は薄めだった、クッキリ縦線のマンコに親指を入れてクリトリスのあたりを擦ると痙攣したように身悶えた。

ゴムをつけてトモのマンコにチンコを入れた。
キツイと思ったトモのマンコは思いのほかスルッをオレのチンコを飲み込んだ。
オレは淡々と腰を振った、何年間も想像していた「トモとセックス」をしているということに現実感がなかった。
腰を振りたびに「気持ちいい、気持ちいい」とトモは呟いた、普段のセックスでも同じことを言っているのかと思うと腹立たしく思えてガンガンと奥までチンコを突きこんだ。
童貞のような未熟なセックス、色々としたいことはあったのに何も出来ないまま挿入してから10分も経たずにオレはイッてしまった。

その後、オレとトモは布団に包まり明け方まで色々なことを話した。
現在の東京での生活やカレシの話をするたびにオレは布団の中でトモの体を撫で回した。(あまり聞きたい話ではなかった…)
たまに胸に顔をうずめて乳首を吸う、そのたびに乳輪は硬く収縮し小さくなっていた乳首はオレの口の中で大きくなる。
指で弄ってやると干し葡萄のような乳頭はムクムクと膨らみ色の濃いサクランボのような形になった、擦りむけたような先端のピンク部分にはポチッと小さな穴が見えた。
アメ玉を転がすように乳首を吸い続けるオレの頭をトモはやさしく撫でていた。

トモが脱いでいた服を着始めた、ブラジャーをつけるうしろ姿を見ていると「D」という文字が見えた。
「AカップだったトモのオッパイはDカップになったんだぁ」とぼんやり思った。
「また、会いたい」と言ったオレ、トモは無言で部屋を出て行った。

その後、そのときのカレシと結婚し子供も生まれたという話を友人から聞いた。
オレが初めて触れてから数年、トモのいやらしいデカ乳首は何人もの男に弄られ母乳まで出すようになった。
また、会えることがあったら出産で黒ずんだデカ乳首を存分に味わいたい。
色々な格好でマンコを突きまくり、子宮の奥にザーメンをぶちまけ「気持ちいい」と言わせたい。

未だに彼女とは再会できていない、今後もそんな機会はないことは自分が一番よく知っている。

※こちらへの投稿が初出典(全て自分の体験談です



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