萌え体験談

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谷間

顔射初体験

俺が18で童貞だった頃の話。
当時、俺はネットをやっておらず、
オナニーのおかずはエロ雑誌とビデオが中心だったのだが、
あるとき、エロ雑誌で衝撃のページを目にする。

街でスカウトした素人女性の顔射写真を載せる企画があった。
乳首は写っていないものの胸元より上の肌を露出させた女性の、
顔射前、顔射中、顔射後の4カットが1ページにまとまっており、刺激的だった。
俺はそれを見ながら、オナニーしていたのだが、途中で手が止まった。
その企画、最後のページに写っていた女性が姉にそっくりだったからだ。
目にモザイクなどはかけられておらず、はっきり顔がわかったし、
書かれていた年齢や職業(当時22、大学生)も合致していたので、姉だと思った。
そう思うと、いけないものを見た気がして、オナニーを中止した。

俺は15のとき、一度、姉をおかずにしたことがあった。
姉が居間で昼寝をしていて、胸の谷間が見えたことがあった。
それを見た俺は姉に性的なものを感じ、自室で抜いてしまったのだが、
直後、ものすごい自己嫌悪に陥った。姉を対象に何てことをしたんだ、と。
以降、姉をそういう対象として見ることを避けてきた。
雑誌で姉と思われる人を見たとき、あのときと同じよう、
鬱な感じがしたので、何となくオナニーする気がなくなった。

その日はそれ以上考えず、ゲームやって寝たが、
翌朝、姉を見て、ふと頭の中に雑誌の写真がよぎった。
つい姉の顔や胸に見てしまい、勃起した。
その日は一限から授業もあったので、我慢して家を出たが、途中で、
どうしてもあの写真を見て抜きたいという衝動に駆られ、家に引き返した。

雑誌の例のページを開いた。やっぱり姉にしか見えなかった。
それなのに、いや、それだからというべきか、
異様に興奮して、すぐに逝った。
逝った後は以前と同じよう自己嫌悪したが、
以前よりその気持ちが消えるのが早かった。
数時間後には、またその写真で抜いていた。

それから、数日間、その写真だけというわけではないが、
その写真を中心に何度もオナニーした。

そうしているうちに、ふと思った。
姉はどうしてこんな写真をとらせたのだろうか?
こういうのを仕事にしているのだろうか?
もしかしたら、頼めば、実際に顔射させてくれるのでは?
頼んでだめなら、親にばらすと脅せば、いけるのでは?
そんな妄想がどんどん頭の中に広がっていった。

まずは何にしても、姉に問い質そうと考えたが、
実際に言おうとすると、実はよく似た他人なのでは、
などと考えてしまい、言い出せなかった。
意を決して雑誌を携え、居間にいる姉の前まで行ったが、
震えてしまい、何も言えず、部屋に戻ったこともあった。

しかし、雑誌を見てから一週間くらいのある夜、
ビールを一本飲んで、気を大きくしてから、姉の部屋に行った。

姉は俺を見るなり、「どうしたの?顔赤いよ」と言ったが、
それには答えず、雑誌を提示し、本題に入った。
「これ、姉ちゃんだよね?」と聞くと、
「あ、見たんだ、そうだよ」と意外に平然と言う。

どうしてこんなのを撮らせたのか聞くと、
約2ヶ月前、新宿で買い物をしているときに声をかけられ、
割が良かったので応じたという。
雑誌自体を見たのは初めてだったようで、
顔のみならず、胸元まで写っている写真を見て、少し驚いていた。
服とブラは、精液がかからないようにするため、ということで
胸元まで下ろしたが、雑誌には、首周り辺りから上しか載せない、
と言われていたのに話が違う、と言っていた。

ただ、それ程、怒っている様子でもなかった。
「こんなの載っていいの?」と聞くと、
「まあ、これくらいならいいんじゃない?」と。

なので、思い切って、自分も顔射させてもらいたい、
という意思を示したが、下の会話のような感じで断られた。

俺「じゃあ、俺にもさせてよ。」
姉「こういうのって女の子じゃないとできないんじゃない?」
俺「俺がされるんじゃなくしたいの。」
姉「あ、そういうこと。でも雑誌の人の連絡先知らないし。」
俺「???違う、今したいの。」
姉「何を?」
俺「その写真みたいなこと。」
姉「顔に出したいってこと?やだ。そういうのは彼女に頼んで。」
俺「彼女いないから。」
姉「じゃあ、そういうお店行って。」
俺「風俗とか恐いから無理。」
姉「じゃあ、あきらめて。」

その日は、概ね、こんな感じに追い返された。
親にばらすことをほのめかす予定もあったのに、すっかり忘れていた。
というか、仮に脅しても、姉には効かない気がして、意気消沈した。

ところが、次の日の昼、姉の方から俺の部屋にやってきて、
思ってもいないことを言い出した。
今日1回限り、雑誌の報酬と同じ三万円を払えば、顔に出していい、と言うのだ。
三万円は高いと思ったが、姉の気が変わる前に、と考えて承諾した。
姉によると、どうしても欲しい限定物のブランド物があり、
お金が足りないから、俺の願いを聞いてくれる気になったらしい。

財布の中に三万円入ってなかったので近くの銀行まで自転車で下ろしに行った。
チンコが立って、こぎづらかった。我慢汁が溢れ、パンツが濡れた。
自宅に着き、姉の部屋にダッシュした。
「下ろしてきたよ。」というと「そんなに興奮しないでよ。」と笑われた。
震える手で三万円を渡すと、あらためて、
「今回だけね」と念を押された後、姉はカーテンを閉じた。
俺は彼女いない歴=年齢で、経験なかったが、彼女とエッチをする前
というのは、こういう雰囲気なのでは、と思い興奮した。

そして、姉は、「始める?」と言ったが、
写真と同じよう服を脱いでくれると思っていたので、俺はその希望を伝えた。
すると、「この服、汚れてもいいから。すぐ洗っちゃうし。」と言う。
俺は姉の胸が見たくて脱いでほしいと伝えたわけだが、
汚れを気にしているのと勘違いしているようだったので、真意を伝えた。
すると、もう一万円払うことを求められ、腹立たしかったが、
どうしても見たくて、払うことにした。

財布に入っていた一万円を渡した後、
「あんた意外とむっつりだね」とからかわれたので、
「姉ちゃんだってエロいじゃん。」と言い返したら、
「やめてもいいけど」と中止をほのめかすので、素直に謝った。

姉は「それじゃ、出したら」と言うとともに、
着ていた黒いカットソーを脱ぎ、
ブラ一枚のかっこうになり、床に女の子座りした。
ブラの色は黒。下はベージュのハーフパンツを着ていた。
ブラを指し「それはとらないの?」と聞いたが、
「撮影のときもここまでだったから」と言って外してくれなかった。
ただ、肩ひもは落としてくれ、肌の露出は増えた。
胸元の白さが印象的だった。

俺の我慢も限界だったので、オナニーを始めるべく、
ズボンとパンツを下ろすことにした。
上に書いたとおり、三年前に姉の胸の谷間を見て抜いたことがあったが、
あの時はちらっと横から見ただけだった。
間近で見るのはこれが初めてで、やばかった。
すぐに逝きそうな気はしていたが、本当に早かった。
チンコを握って数秒で逝く感覚が来たので、姉にチンコを向けたが、
向けたのとほぼ同時に逝っていた。
俺の精液は姉の顔にかかったが、半分くらいは頭の上を越した。

姉は「早いね」と言いつつ、近くのティッシュ箱を取り、
鼻筋から頬についた俺の精液を拭った。
俺もティッシュを数枚もらい、チンコを拭き、パンツを履いた後、
姉に命じられ、姉の背後の壁や床に飛んだ精液を拭いた。

姉の後ろ髪にも点々と飛んでるのに気付き拭いたが、
半裸の姉に接していると、逝って間もないというのに、
再び、チンコがかたくなってしまった。
姉がブラの調整を終え、シャツを着ようとしていたが、とっさに止めた。
そして、「来月、もう三万払うから、もう一回出しちゃだめ?」と聞いた。
「さっき一回だけって言ったでしょ。だめ。」と断られたが、
粘っていたら、「お金はもういいけど、本当にこれっきりだからね。」
ということで許可が出た。死ぬほど嬉しかった。

再び、パンツを脱ぎ、チンコを握った。
今度は一度目のように瞬間的には逝かなかった。
姉の白い胸とこちらへの視線がたまらなかった。
少し眉をひそめ、憐れむような表情が妙に色っぽくて興奮した。
オナニー再開から逝くまでは一分くらいだったと思う。
一度目、顔の後ろに飛んだのは顔とチンコが近すぎたからだと思い、
顔から少し離して射精したのだが、今度は一度目ほど勢いがなく、
精液の多くは姉の胸とブラにかかった。

ブラにかけたことは怒られたが、
「間あけないで、よくこれだけ濃いの出るね」と言われ、
ほめられた気になり、嬉しかった。
あと、「早く彼女作りな」とも言われた。
彼女ができたのは数年後だが、できる前もできた後も、
このときのことを思い出して、よく抜いた。

ちなみに、この日、姉は「今回だけ」と言っていたが、
俺の方は我慢できるわけがなく、3日後にまたお願いした。
ところが、その時はあっさりと断られてしまった。
その1ヶ月後にもこりずにお願いしたが、今度は、
機嫌も悪かったようで滅茶苦茶怒られ、
なぜか姉の写真の載った雑誌まで取り上げられた。

以上、10年近く前の顔射初体験の話。
その後は、まあ、普通の姉弟として暮らしているかな。

保健室の掃除当番

小6の時に3日に一度保健室の掃除当番が回ってきていました。
5年から保健係一筋の自分は保健室の先生と他の生徒よりは仲が良かったので、保健室の掃除が好きでした。
ある日掃除中先生が「まぁくん(自分のことです)ここも拭いてくれる」と机の下を指差して呼びました。
雑巾を持っていくと先生は椅子を後ろに下げ立ち上がりました。
自分は先生の机の下にもぐりこむようにして、机の足を置くところと足を拭き、床を置くから拭いて少しづつ出てきて
机にくっつくように立っている先生を見上げると先生のスカートの中の綺麗な足が見えました。
ドキッとしてすぐに立ち上がった時に先生と目が合ってしまいました。
気が付いていたのか付いていなかったのか何も言われませんでした。

3日後保健室の掃除の時は先生はいませんでした。
そしてその次に掃除当番が回ってきた時、「机の下拭きます」と自分から言いました。
先生は「ありがとう」と言って前と同じように椅子を下げると机の横に立ちました。
自分は机の下に入るとドキドキしながら床を拭いて、前回より身体を入れたままで頭を低くして先生のスカートの中をのぞきました。
出てくる動作をしながら・・・
少し足を開き気味にしていた先生のストッキングの色にぼやけた白いパンツが一瞬見えました。
机から出てからも先生の顔がなかなか見れませんでした。

次に掃除に行った時
机の下を拭こうとした時に先生はいつものように立ち上がってくれませんでした。
書類を見ながら椅子に座ったまま床を蹴るようにして窓側に離れていくだけでした。
がっかりしながら机の下を拭いてふと先生の方を見ると、椅子の座って書類を読む先生の足が開いていて
パンツがしっかり見えました。ストッキングもはいていないのがすぐに分かりました。
机の下を念入りに拭いているのを装いながら何度も先生のパンツを覗き見していました。

それ以降は一ヶ月くらい先生がいなかったり治療中だったりでチャンスがありませんでした。
ある日クラスメイトが見事なこけっぷりで膝を血だらけにしたので「保健委員」の自分が保健室に付いていきました。
先生は片膝を付いてしゃがむと消毒をしはじめました。
少し後ろの椅子に座っていた自分から先生の下着が丸見えでした。
その日もストッキング無しの生足で白いパンツをはいていました。
年度も年度もチラチラ見ていて、先生の顔を見た時に目が合ってばれたかとおもったのですが
そのままの体制を変えなかったのでばれていなかったようでした。
包帯を巻く時に先生に呼ばれて後ろ側のガーゼを押さえました。
その時はもうアップで先生のパンツが見えていました。

治療が終わってクラスに戻ろうとした時に先生に呼び止められました。
昼休みはまだ時間があったので一人保健室に残ると来週の虫歯予防週間で朝礼の時に読む台本を渡されました。
配役は「門歯」「奥歯」の二人と磨き方を大きな歯ブラシで見せる役の3人がいるようでした。
先生は「門歯と奥歯の被り物を画用紙で作ってくれる?」と言い出しました。
そこで放課後来る約束をして教室に戻りました。
放課後友達の誘いを振り切って保健室に行くと画用紙とクレヨンが用意してありました。
先生の机に座って門歯と奥歯の被り物(頭の上につける面ですが)を作り始めました。
先生は治療用の丸い椅子を机の正面に持ってきて自分の作業を覗き込んでいるのですが
目を上げるとブラウスから先生の胸の谷間とかすかにブラジャーが見えました。
それほど大きい胸ではないのですが見事な谷間が出来ていてドキドキでした。

夏前でクーラーもない学校だったのでじわじわと汗をかいていました。
保健室は扇風機があるだけましなのですがそれでも暑かった覚えがあります。
先生の胸の谷間を覗き見しながらもどうにか「門歯」が出来ました。
先生は「奥歯は明日にしようか」と言って絵の具を洗いに行きました。
少しして「きゃっ」と先生の声がしました。見ると先生がブラウスに洗っていた絵の具の汁を飛ばしたらしく
ブラウスの裾をスカートから引っ張り出して直接水で洗ってはじめました。
洗い終わると振り向いて「そこのハンガー取ってくれる」と言いながらベットの方に歩いていきます。
自分は先生用のロッカーの前に吊ってあったハンガーを一つ持って先生の後を追いました。
先生はベットのところでブラウスを脱いでブラジャーだけになりました。凄く驚いたのですが先生は平気みたいで。
「ありがとう」とハンガーを受け取るとブラウスをかけて扇風機の前につるしました。(カーテンのレールにかけました)

先生はブラジャーだけのまま気にもしないように自分の顔を見て「ん、ちょと待っててね」と言うとタオルを絞ってきました。
ベットに自分を座らせるとおでこ、首、腕を拭いてくれました。汗だらけだったので。
ただ、腕を延ばされて拭く時に先生のブラジャーに指が当たります。
曲げて触らないようにすると意識しているように思われるかと気になるしどうしようかと思っていると
「女の人の胸きになるのかな?」と聞かれました。
何もいえないでいると自分の手をつかむと「いいよ」と言ってブラジャーの上から押し付けるようにしました。

「どう?」と聞かれて何も言えないでいると「わかりにくいかな?」と言ってブラジャーの上のほうから手をいえて直接触らせてくれました。
思ったより冷たくて軟らかくて。「動かしてみて」と言われて「揉む」と言うことが分からなかったので上下に動かしたのですが、そのために先生の乳首を触ることができました。
先生は「ふ?」とため息をついて「そうそう」といってくれました。
少しして手を引っ張り上げるように抜かされました。
「時々先生のパンツ見えてたでしょ」と急に言われてますます無口になると「気になる年頃かな」笑っていました。
「お友達にばれないようにならのぞいてもいいよ」と言うとギューときつく抱きしめてくれました。
胸があごに当たってなんともいえないいい感じでした。

それからは時々服の上から胸を触らせてもらったり、掃除の時などわざと足を開いてパンツを見せてくれました。
夏休みが終わり2学期が始まった時に真っ黒に日焼けした自分を見て廊下ですれ違う時に先生が「よく焼けてるね、見せに来てね」といわれました。
その日の昼休みに保健室に行くと「ごめん、忙しいから放課後来てくれる?」と言われました。
放課後保健室に行くとベットに寝ている女子のがいました。
先生は「しーーー」と口に指を立てて静かにするように合図をしました。
先生はベットのカーテンを閉めると自分を隣のベットに連れて行き何も言わずにズボンを下げました。
驚いているとパンツも下げられました。あわててチンチンを隠したら腕をつかまれチンチンをじっくり見られました。
その間先生はニコニコして楽しそうでした。
チンチンをそっとつままれて、タマタマをなぜ上げられた時に気持ちよさにしゃがんでしまいました。
先生はパンツとズボンを上げると耳元で「大きいね、ありがとう」と言い、その後唇にキスをされました。
その日は家に帰ってもドキドキとニヤニヤが止まりませんでした。

結局卒業まではそれ以上のことはありませんでした。
卒業式の日は先生に会えないまま家に帰って、明日から会えないと思うと急に泣けてきました。
夜も布団に入って声を殺して号泣していました。
卒業式のあくる日我慢できないで小学校に行きました。
保健室に行き先生の顔を見るなりまた泣き出してしまいました。
「あらあら、どうしたの」と言って先生は頭を抱え込むように抱きしめてくれました。
10分ほど泣いて落ち着いて少しづつ先生と会えないのは嫌だと言う話をすると
「いつでも会えるでしょ」と笑っていましたが「でも、ありがとう」と言ってまたギューと抱きしめてくれました。
「じゃ今度の日曜日にデートしようか」と言ってくれました。

初デートの日初めて先生の家にお邪魔しました。
先生のお母さんがひどく喜んでくれて大歓迎されました。
先生の部屋に行くといかにも女の子の部屋と言う感じで居心地が悪かったです。
コタツに入って並んで座ってお菓子を食べながら先生はずっと頭をなぜてくれていました。
「上向いて」と言われて先生にもたれたまま上を向くと先生の顔が迫ってきてキスをされました。
今度は舌が入ってきました。そうするものだと言う知識がなかったので本当に驚いたのですがされるがままになっていました。
キスが終わった時に振り向くように先生に抱きつくと先生は押すように身体を離しました。少しがっかりしていると
「秘密だよ」と言ってトレーナーの中に手を入れると起用にブラジャーを取りました。手品のようでした。
そして手をつかんでトレーナーの中に入れてくれました。何の邪魔もない胸をそっと触っていると「もっと強く触って」と言われました。
乳首を確認しながら揉んでいるとまたキスをされました。強く揉むとキスも激しくなるのでそれでいいのだと思えました。

キスが終わった時に「見たい」と小さな声で言うと「いいよ」と言ってトレーナーをまくってくれました。
初めて先生の二つのおっぱいを見せてもらいました。「ここにキスして」とおっぱいを突き出されたのでそっとキスしました。
「吸ってみて」と言われて吸いました「舌でなめて」と言われて一生懸命なめました。
おっぱいから顔を離すと先生が真っ赤な顔をしいて驚きました。
でもすごく嬉しそうだったので今度は自分でトレーナーを捲り上げて先生のおっぱいをなめました。
突然股に先生の手が入ってきました。既に大きくなっていたので恥ずかしくて逃げようとしたのですがぎゅっとつかまれてしまいました。
先生は自分を四つんばいのような格好にさせズボンとパンツを下げて直接チンチンを触ってきました。
オナニーはまだしていなかったので凄い刺激の強さでした。上下にこすると言うよりは強く弱く握っている感じでした。
そんなことを1時間以上していたと思います。
帰りに春休みにまたデートする約束をしました。

春休みの平日に2度目の先生の部屋に行きました。
お母さんはお仕事で先生しかいませんでした。
先生はすぐにキスをしてくれました。キスを私ながら先生のおっぱいを触らされました。
先生はブラジャーを付けていませんでした。すぐに服の中に手を入れて軟らかいおっぱいを揉みました。
少しして先生は図分をたたせると服を全部脱がせました。さすがに少し抵抗したのですが「だめよ!」と言われて素っ裸にすると先生のベットに寝かされました。
先生は部屋を出て行くと塗れたタオルを持って帰ってきました。そして自分の皮をかぶったチンチンを拭きだしました。
「ここはこうやって皮をむいて綺麗にしないとだけだよ」と言いながらていねいにふいてくれました。
恥ずかしくて上を向いていたら急にチンチンが暖かいものに囲まれました。先生を見るとチンチンを口に含んでいました。驚いたのですが物凄く暖かくて気持ちよかったのです。

先生はチンチンから口を離すと凄いキスをしてきました。キスが終わると「先生のこと好き?」と聞いてきました。「うん」と答えるとまた凄いキスが始まりました。
先生の舌が乱暴に口の中を動き回りました。先生はキスをしながら自分の服を全部脱いでいるのが分かりました。
お互い裸になって先生も少し恥ずかしそうにしていましたが「どう?」と言うとベットの横に立って全てを見せてくれました。
何も答えれないでいるとまた、しゃがんでチンチンを咥えてくれました。
そして、また、上に上がってきました。キスが始まったのですが先生の手はチンチンをつまんでいました。
そして、先生がお腹をくっつけてきたと思った時チンチンが口とは違うもっと暖かく濡れ濡れの何かに包まれました。
「SEXって分かる?」と聞かれてうなずくと「これがそうよ」と言いながら少し腰を動かしました。
少しづつ動きが早くなってくると先生が「あっいい・・・」と声を出し始めました。

少しして、身体を入れ替え自分で入れてみるように言われてはじめて女性のあそこの中をはじめてはっきり見ました。
どこを触ると気持ちよくてどこに入れるのか先生は少し恥ずかしそうに教えてくれました。
そしてはじめて女の人に挿入しました。先生が腰をつかむようにして動かしてくれました。
「なんか変」と言うと起き上がってちんちんを手でしごいてくれました。何ともいえないものがこみ上げてきて人生初の射精をしました。
その日は夕方まで4回先生を抱かせてもらいました。

春休みが終わるまで2日に1回は先生の部屋でSEX三昧でした。
先生の感じる声が大きくなってくるのが分かって「先生が喜んでくれている」と凄く嬉しかったです。
中学生になってもデートをしていたのですがだんだん間が開くようになってしまいました。
それでも中学生の間はデートもしていたのですが、高校生になってからは月に1度くらいしか会わなくなりました。
それでも先生が大好きでしたが、ある日はじめてデートを断られてしまいました。
そのままもう一度電話する勇気がなくて会わないまま高校を卒業して就職しました。
それから1年位して先生が結婚したと聞きました。聴いたその日も布団で小学生の時と同じように声を殺して泣いていました。

二十歳のときに先生が離婚したと聞いて先生の家を訪ねました。
顔を見るなり先生が泣き出しました。自分も泣き出して出てきたお母さんとお父さんがおろおろしていました。
質素になっていた先生の部屋に通され我慢できないで抱きつきました。その日は2時間以上ずっとキスだけをしていました。
それから1年ほどして先生に結婚を申し込みました。先生は12歳年上の33歳でバツ1
先生は「絶対に無理だから」と言いましたが無視して先生の両親にお願いをしました。横で先生が号泣していて、お母さんも泣いて
でも、お父さんは反対されました。「君は若いのだから良く考えなさい」と
その日家に帰って自分の両親に話をするとあっけなく賛成してくれました。うちの親のほうがおかしいのでしょうね。

その日からちょうど1年後に結婚式を挙げました。
残念ながら子どもには恵まれなかったのですが現在35歳と49歳の夫婦です。
子どもがいないからか先生(今でもわざと「先生」とよびます)は49歳には見えないほど若いです。
5歳くらい上にしか見えません。
あの頃の話を聞いたことがあるのですが先生はいわゆる「ショタ」で自分以外にも何人かに胸を触らせたりキスをしたりしたことがあるそうです。
最後まで行ったのは自分だけらしいのです(真実はわかりませんが)
いまでも、週に4、5回SEXしている好きもの夫婦の馴れ初めでした。
長文失礼しました。
関西の夫婦なのですが分かる人には誰かが分かると思います。

先輩の彼女とPCゲーム

今から15年ぐらい前の話か。
大学院に入ったばかりの頃だったが、俺は、まだズルズルと
サークルをやっていて、その日は夕方から、2個上の大学院の
先輩と、その彼女(恵利)と、3人で部室まで行く用事があった。

5時ぐらいに俺の部屋で待ち合わせようって約束だったんだが、
恵利は4時半過ぎには俺の部屋に来てしまった。で、一応、あがって
もらって先輩を待つことにした。

俺は、待つ間、パソコンでシ●シティをやってたんだが、
恵利がそれにとても興味を持ちだした。
「ねえ、タカさん」 タカさんって俺ね。
「ん?」
「これ、都市開発するやつ?」
「ああ、まあ、そういえばそうかな」

面倒なので恵利のスペックをまとめて先に言っておく。
恵利は学年が俺の2つ下で、当時大学3年生。建築学か何かの
ゼミに入っていた。顔は今で言うとスケートのミキティかな。劣化前の。
胸もミキティぐらいで、服の上からでもたっぷりあるのが分かる。
霞ヶ関の官僚の娘か何かで、早く言えばお嬢様だな。
しかも、自分でも車を乗り回して元気が売り物のような篤姫みたいな感じ。

その恵利がシ●シティを猛烈にやりたがり、
パソコンを占拠しだした。俺が作った街をぐちゃぐちゃにされるのが嫌だったので、
「ちょっと待って。セーブして新しいの始めるから」と言いながら
恵利の右側に座りマウスでパソコンを操作した。
ちなみにパソコンはテーブルの上に置いてあって、床に直接座って使っていた。
だから、恵利と俺は床の上に並んで座ってパソコンを見ていたことになる。

恵利はシ●シティが楽しいらしく、目を輝かせて画面を見つめている。
俺 「で、家作ったら、工場、作らないとダメじゃん。働くとこないし」
恵利「え、でも公害出るんでしょ。公害はダメ」
俺 「だから、そしたら公園作るんじゃん」
恵利「公園かあ。公園は良いねえ」

とか言っているうちに、俺は、はじめて、恵利が薄手の上着の下は
ノースリーブの薄いタンクトップみたいしか着ていないことに気がついた。
だから、ちょっと視線を恵利の方に向けると、恵利の胸の谷間がはっきり見える。
「消防署は絶対作らないといけないの?」
「ああ、これ何で人口減っていくの!」
理系女の恵利は飲み込みが早く、シ●シティにのめり込んでいる。

俺は恵利の胸に、もう完全に釘付けになっている。
胸にうっすら汗が浮かんでいて、とてもエロい。
恵利の目は画面に釘付けで俺が胸を見ていることに気づかない。
恵利の匂いも、赤ちゃんみたいな、ミルクみたいな、とても良い香りだ。

すると突然。
「いやああ! 何これ! 何これ!」
恵利の都市をハリケーンが襲ったため、恵利がいきなり大声を出す。
「ああ、何、火事発生したじゃん! いやああ」と、体をよじり、もがきだす。
そして、俺の方に体を少し寄せて、もたれかかろうとする。
恵利の長い髪が俺の鼻先にかかり、恵利の匂いがいっそう強く漂った。

もう限界だ。俺は体を開いて、恵利を抱き寄せた。
「え?」
俺は恵利を後ろからはがい締めにする感じで抱きしめた。
意外に小さい。恵利はこの展開を理解できず、言葉を発しない。
俺は、左手を恵利のタンクトップの首側から差し込んで
恵利の右胸を触る。ブラもあったが、すんなり手が入った。
小振りなような重量感があるような、ともかく手にすっぽりと
収まる感じとその体温は、少し冷めた肉まんのようだった。
「ああ。」

恵利が何か言いそうになるので、思わずキスをした。
恵利の口をふさぐように、ともかく口を合わせた。
俺は訳が分からなくなって、恵利の口の中に舌を押し込んだ。

意外だったのは、恵利の口の中に押し込んだ俺の舌に、
恵利が舌を絡めてきたことだった。
条件反射でキスの時には舌を絡めるように仕込まれているようだ。

俺のジュニアはもうギンギンになっている。
恵利がマウスに置いていた右手を、俺のジュニアにもっていく。
??抵抗しない。
恵利の右手をとって俺のジュニアをさわらせ、さするように動かす。
恵利は俺のジュニアの固さを確かめるように軽く握ってきた。

恵利を抱きしめる俺の腕に力が入る。
左手を恵利の胸からスカートの裾へと移す。
少し長めのスカートだったので、何度か左手でたくしあげる。
恵利の太ももが露わになる。
「あ、ち、ちょっと。。」
恵利が初めて抵抗してスカートを戻そうとする。
が、恵利は俺のジュニアを握ったままだ。

俺は恵利を押し倒し、改めて恵利にディープキスをする。
恵利は癖がついているかのように、また舌を絡めてくる。
今度はスカートを一気にたくし上げ、恵利の薄黄色のパンティーに到達した。
ももを右手で強引にこじ開けて、恵利の股間に触れる。
生暖かく蒸れた感じが伝わってきた。
「あ、ダメ」
パンティーの布を少しずらし、手を差し込む。ぐっしょり濡れている。
「あ、ほんとにほんとにダメだから」
中指を突き立てると、するりと穴に入っていた。
「ダメ、ダメ、ほんとに。わたし流されるから、ほんとに、ほんとに」
中指で穴をかきまぜる。
「ああああああ」
恵利が信じられないような大声をあげて、俺にしがみついてくる。
俺は夢中になって恵利の穴をかきまぜる。
「あん、あん、あん、あん」
かきまぜるスピードに合わせて、恵利の声が部屋に響く。

恵利の上着が邪魔になってきた。
上着とタンクトップとブラジャーを一気に引き上げる。
恵利のたっぷりとした胸が露わになる。
ブラの後が赤く、生々しい。
「ダメ! 本当に、もうこれ以上ダメ!」
俺は無視して乳首をなめる。と同時に右手は穴からクリに移した。
「ああ、そこも、そこもダメ。ほんとにダメだって!!」
俺は無視して乳首とクリをさすり続ける。
「ああああ、ああああ、ああああ、ああああ」
恵利のあえぎ声が穴の時とは違うリズムに変わった。
「ああああ、ああああ、ああああ、ああああ」
恵利の顔を見ると苦しそうな悩ましそうな表情だ。
恵利が腰を少し浮かせてきた。
「ああああ、ああああ、ああああ、ああああ」

俺はジュニアをズボンから出し、恵利の右手を持って行った。
ギンギンに固くなったジュニアを、恵利は強く握りしめる。
「ああああ、ああああ、ああああ、ああああ」
クリ責めに飽きた俺は、今度は穴に2本指を突き入れた。
「ああああん、あん、あん、あああああああん」
顔は上気しきって真っ赤になっている。

俺は、恵利の空いている左手を、恵利の胸に持っていった。
恵利は自分で自分の胸を猛烈に揉みしだく。
俺のジュニアを固く握りしめながら、もう何もかも分からなく
なっているようだ。
「ああああん、あん、あん、あああああああん」
「気持ち良いの?」
「あん、え?、あん、ああ、う、ああ、ううん」
「どれぐらい?」
「ああ、良いから、あん、あん、あ、あの」
「なに?」
「タカさん入れないの? あん、入れないの? 入れないのー!!」
恵利が声を大きくして求めてきた。

ピンポーン
「先輩だ!」

ピンポーン
「え? あ、ああ」
恵利が慌てて起き上がり、スカートを直す。
ブラジャーを定位置に戻して、タンクトップと上着を戻す。
俺は急いでジュニアをしまい、部屋の中を確認した。

ピンポーン
恵利の状態を確認する。
大丈夫そうだ。

玄関まで先輩を迎えに行って、世間話をして、
先輩を連れて部屋に戻ってくると、恵利はパソコンに向かっていた。
そして、先輩に向かって背中越しにこう言った。
「ねえ、シ●シティって難しいね、ハリケーンで壊滅しちゃった」

俺は、恵利のあそこはまだぐちゃぐちゃに濡れているはずだと
思いながら、恵利の後ろ姿を黙って見つめていた。

バイトの高校生と 2



あれからも特に俺と彼女の関係に変化はなかったけど、
俺の気持ちは以前と全く違っていて、キスした時は、これで
諦めよう的な感情が支配していたけど、一度ああいう事があると、
もっと先まで行けるんじゃないかって気になっていた。

それで、なんとか口実を見付けて二人っきりになれないかって
考えていた。
あんな機会はないかと思っていたけど、それは、
そんなに遅くなくやってきた。
彼女とは前も書いたようにバイトでしか会わなかったんだけど、
CDの貸し借りとかをしていて、その受け渡しをバイトでしていたんだ。
もともとは他のバイト仲間同士で貸し借りをしていたグループの中に
彼女がいて、彼女とのきっかけを作りたかった俺は、彼女が
バイトの女の子にCDを貸してる所に入っていって
「俺にも貸してくれない?」
って強引にお願いしたんだよね。
彼女は嫌な顔せずに笑って
「じゃあ○○ちゃんのあとね!」って言ってくれた。
それから時々貸し借りがあって、俺も彼女の趣味を聞いて
好きそうなのを貸したりしていた。
当時は、そこから何か発展があるのを期待していたんだけど
結局何もなかった。
でも今なら、これは「使える」と思った。

それである時、彼女から借りたCDをわざとバイトに持ってくるのを
忘れたんだ。
「ごめん」って言ったら
「今度でいいよ」って言ってくれた。
でも今度で良くないのを俺は知っていて。
そのCDは次に貸す人(A)の予定が決まっていたんだ。
だから俺がその日に返さないと、Aに貸す予定が狂ってしまうんだよね。
そうすると、Aに断らないといけないんだけど、もともとAの方が
俺より先に彼女に頼んでいたんだ。
だけど、たまたま彼女がバイトでAに会う機会がなくて、
それまでに返せばいいんじゃない?って事で俺が借りていたから
彼女としては、俺に貸しているからっていう理由では
Aに断りづらいものがあった。
その辺の事情を知っていた俺は
「悪いけどバイト終わったらウチに寄ってくれない?」
って誘った。
彼女も、そういうならと了解した。
で、その日のバイト終わりにバラバラに帰る振りして彼女には
家に来てもらった。
せっかくだからお茶でも…と言って座らせ話を絶やさないようにして
前回と同じ流れ。
抱きしめて押し倒してキス。
やらせて→無理→じゃあ口で……ってなったけど、
今日は最初嫌がった。
押さえ込んでいたから
「じゃあ、こっちでもいいけど」
ってスカートの下から太腿を触っていくと、その手を押さえながら
「わかったから」としぶしぶ了解してくれた。

この前と同じベッドの端に座ってフェラ開始。
彼女は正座して俺の足の間へ。
前回と同じ流れだからお互いスムーズにいった。
教えた通りに最初は全体を舐めてから咥えていく。
なんかフェラ講習の復習をしているみたいな気になった。
そう考えたら新しい事も覚えていかないとな、と思って
「下も舐めてよ」って言った。
「下ってこの辺?」
って根元の方を舐めてくる。
裏側を中心にベロベロしてきた。
唾液が出ているから、これはこれで気持ちいいのだが
本当の希望は違う場所だ。
「違う違う。こっち」
チンコを引っ張り上げるようにして玉を上の方に持ってきた。
俺が若干ベッドの上で仰け反る感じで彼女の目の前に
袋が来るようにした。
そしたら彼女は「ここ?」って目をして舐め始める。
下から玉を持ち上げるようにしてレロレロしてきた。
唇が柔らかいのと舌の面積が広いので気持ちよさがすごい。
「うまいよ…………うん、そうそう……もっと全体を……いいねぇ」
褒めながら髪をサワサワ。
「ンフッ……そう?……」
少し嬉しそうにペロペロペロペロ。
「すっげぇ気持ちいい。ミホちゃんうまいよ」
多少お世辞の部分もあったけど二回目にしては
相当上手いと思った。
玉も裏側っていうか根元っていうか、その辺りを擦るように
舐めてくるんだよね。
その度にビリビリと電流みたいな快感が走ってきた。
気付いたら我慢汁がダラダラ流れていてそのまま彼女の
舐めている袋の方まで届きそうな感じだった。

それからまた咥えてもらう。
基本的に彼女は言われないと動かないんだけど、
それは逆に言えば、ほっとくとずっと同じ事をやっているっていう事で、
一度「玉舐めて」って言えば延々と玉を舐めているんだよね。
そういうところは素直って言うのかな、やりやすかった。
で、流れ出した我慢汁を下から舐め取ってきてもらって咥えてもらう。
前にやられたカリ攻めがさらに上手くなった感じがした。
引き上げる時にエラをキュッってするんだけど、今日は
キュッキュキュッって感じでかなりエラに引っかけてくるように攻めてきた。
それが気持ちよすぎて
「うぁぁぁ……」って思わず声をあげてしまった。
彼女はそれを聞いて少し笑ったみたいに見えた。
そして、さらに重点的にカリ締めを続けてくる。
より深く、より締め付けてきた。
そんな感じだから俺はさっき以上に我慢汁が出ているのを感じた。
彼女に咥えられているから、実際どれくらい出ているのか
わからないが、体感的にはかなりの量が出ている気がした。
チンコがずっとビクビクしているから先走りというより
三分の一くらい出ていたのかもしれない。
それを彼女は裏筋に舌を当てながら引き上げるたびに
舐めとっているのだろう。
時々舌を先っぽに被せる感じで舐め回してきた。
もう限界が近いと感じた俺は、さっきのカリ締めをリクエストした。
彼女は頷いて、カリ攻めをしながら吸いつきを増してくるようにしてきた。
「んっ……んっ……んっ……」
咥えながらの上下動もさっきよりリズミカルになってきている。
移動を小刻みにしてその分上下動を速くしている感じだ。
明らかに彼女のフェラは上達していた。
それまでなんとか我慢していたけど、ついに限界が来た。
髪を撫でながら発射の為の精液がせり上がってくるのを感じた。
「いく」って言うと口を離されそうな気がしたから
黙って彼女の口内に発射!
「んっ……んっ…………ん?ん、…んんんっ……んーんーんー……」
イッタ瞬間、驚いて彼女は口を離そうとしたが
首をがっちり押さえて離さない。
ドクッ、ドクッ……ドックン、ドッックン……
吐き出した精液が彼女の口に流れ込んでいくのがわかる。
結構出たと思ったのにチンコはずっとビクビクしていて
なかなか治まらなかった。
「んふ、んーんー…………ふー、ふー……」
いつまで経っても俺が首を離さないから彼女は懸命に鼻呼吸していた。
少し苦しそうで申し訳なかった。
でも、ビクビクしながら精液を吐き出している亀頭を温かい口内で
締め付けられてるから気持ちよくって離したくても離せないって
状況だった。
快感に身を委ねてボーッとしていたら、やっと放出も治まって
きたから、ゆっくりと押さえつけている手の力を抜いていった。
そうしたら彼女はそっと首を上げていく。
最後にチュッと小さな音がしてやっとチンコから解放されたんだけど、
少し潤んだ目で上目遣いに俺を見てきた。
捨てられた子犬みたいだ。
きっと出されたものをどうしたらいいのかわからないのだろう。
少し意地悪をして、どうした?って顔をしたら彼女は
「んーんー」
って言いながら膨らんだ頬を指差した。
で、ベッド脇にあったボックスティッシュを渡すと
急いで何枚か取って重ねてから、その中に吐き出した。
(飲んでほしかったなぁ)
なんて思いながらその光景を見ていた。
「ちょっとーー、びっくりしたんだけど!」
口に出された精液をティッシュに出すと
怒ったような目をして彼女は言った。
「なんか、すごい出たし」

そこからいつものフォロー開始。
気持ちよすぎて急に出ちゃったとか、
ミホちゃんのフェラは最高だよとか、
思いつく限りの言葉を並べる。
会心の射精が出来たのだからこれくらいのサービスは気にならない。
彼女にしてみたら、
俺に悪意がないというので仕方ないな、って思うのと
自分のフェラが褒められている=自分が褒められているって
変換されて、次第に怒る気がなくなってくるらしい。
後になってチラッとそんな話を聞いた。
それから俺のを拭いたり彼女はうがいをしたりして
後始末が終わるとCDを渡した。
気を遣って「そこまで送ろうか」って訊いたら断られた。
そして、時間を気にしながらチャリで走り去る彼女を
見送ってから部屋に戻った。


一度で終わってしまうと、それっきりになる事も、
二度目があれば三度目も起こりやすくなる……って事を、
その頃の俺は実感していた。
あれから何日も経たない内に三度目のチャンスがやって来たからだ。

二回目のフェラから一週間後くらい。
もう夏休みも終盤に入っていた頃だ。
バイトで彼女と話している時に宿題の話になった。
彼女は高校生だから宿題って言うより課題なんだけど、
指定された課題を夏休み明けに提出しなければいけない
教科が幾つかあるらしかった。
その辺は担当教師によって決まるから全教科ではないし
課題も大変なものじゃないらしいから時間はかからないものが
多いみたいだったが、詳しく話を聞いてみたら高校生だと
一日、二日じゃ仕上がらないだろうってものもあって、
単純にさらさらっと終わるわけではないのはわかった。

で、夏休みの終盤だったから、その課題のほとんどを彼女は
終わらせていたんだけど、一つだけ残しているのがあって、
それがメチャメチャやる気が起きないって話になった。
聞くと、日本史の課題で、指定された何人かの人物のうち
一人を選んで、その功績についてレポートを書け、というものだった。
それも指定の人物は、藤原道長とか織田信長とかの
中世から近代にかけての大御所クラスでマイナーな人物はいない。
これって大変か?って思ったけど、
彼女は女子の大多数に漏れず歴史関係が苦手のようだ。
「それってそんなに大変?」
「そういうわけじゃないんだけど……」
「学校かどっかの図書館とかで資料を写せばいいんじゃないの?」
「そうなんだけどさ……」
彼女としては本来そうしたいらしいんだけど、どうやら学校の
図書館の資料は量が限られているらしく、それを写せば
他人と似た内容になってしまい、丸写しなのが即効でばれてしまう
のが心配なんだそうだ。
で、最悪は、そうしようと思っているんだけど、何かいい案が
ないか……って今まで課題を放置していた、という事らしい。

そこで、また俺は「チャンスだ!」と思った。
前期に日本史概論の授業を取っていた俺は、室町?安土桃山
時代くらいのだったら資料が家にあるって話をした。
大学図書館の資料をコピーしたものと俺の書いたレポートが
メインだったが指定の人物を何人かカバーしているはずだった。
逆に、彼女の課題自体が一般的なレベルのものを要求されている
から俺の資料だと内容がディープ過ぎやしないかって事の方が心配だった。
それで「家においでよ」って言った。
「えーーー……」って言った後しばらく考えて
「ぜったい変なことしない?」
「しないよー。課題やるんでしょ?」
(嘘です。やる気満々です。ごめんなさい)
心の中で今から謝っていた。
「ちょっと考えさせて」ってその日は終わったんだけど、
次にバイトで会った時、「やっぱりお願いしていい?」って言ってきた。
期日が迫っているのもあったんだろうね。
それで、お互い休みの日に俺の家に来るってなって、
それが日曜って決まった。
夏休みで学校がないから他の日でもよかったんだけど、
土曜にバイトが一緒だから、その時に細かい予定を詰めて
次の日に会うって感じがいいんじゃない?という事でお互いの
意見が合った。

バイト以外の日に彼女に会うのはこれが初めてだったから正直緊張した。
部屋も掃除したし迎え入れ体勢は万全だ。
昼過ぎに彼女が来た。
薄いイエロー地のTシャツに黒のジーンズ。
肩から鞄を提げていた。チャリで来たらしい。
冷たい麦茶を出して彼女をテーブルに座らせた。
俺の部屋は六畳のリビング兼寝室とキッチン、
洗面浴室っていう作りのアパート。
一階の奥の部屋だった。
リビングには前回からお世話になっているベッドと小さなテーブル。
テーブルにはパソコンが置かれていた。
あとは服とかの収納、本とかの収納棚って感じ。
テーブルは脚の短いタイプでフローリングの上に
クッションを敷いて座る感じだった。

で、彼女を座らせたあと、パソコンの電源を入れて、
本の収納棚から資料のコピーを探し出して開いて見せた。
そして、ワードを開いて、これが俺の書いたレポート、
これが資料のコピーって説明していった。
彼女は俺の説明にうん、うん、と頷いていて
鞄から出したレポート用紙に熱心にあれこれ書いていった。
それからしばらくは彼女の時間。
一人の世界に入って一心不乱に何か書いていった。
書き方が雑だったからとりあえず下書きにしておいて、
あとで帰ってから清書するのだろうなって思った。
俺は邪魔にならないように雑誌とか見てた。
パソコン使えないからネットも見られないし。
彼女は時々、俺の方を向いて、
「ねぇ、これってどういうこと?」ってわからない所を質問してきた。
その度に色々説明してあげた。

少し経つと読むものもなくなってきて
雑誌を見ている振りをしながら彼女を観察していた。
改めて見てみると、いい体してるんだよね。
中学の時、何かスポーツしてたのかな。
なんか、こう全体的に引き締まっている感じ。
だから、細いって感じじゃないんだけど肌の張りがあって
キメが細かくて健康的な感じがするんだよね。
何回か触ってるからわかるんだけど、太腿はスベスベしてるし
胸も弾力満点で揉みごたえがある。
そんな事を思い出しながら後ろを通ったりする時、
Tシャツの隙間から胸の谷間を覗こうとしたりしていた。
上から見ると半分くらい谷間が見える。
(ふっくらしててやわらかそうだなぁ)
彼女の胸はあまり大きくない。
たぶんCカップくらいじゃないだろうか?
だけどウェストが細いから大きく見える印象があった。
あと、張りがある感じでパンッとしてるみたいに見える。
そんな事を考えていたら、脇の下から手を伸ばして
鷲掴みにしたい欲求が湧いてきた。
モミモミモミモミ……って。
それに相変わらずいい匂いがする。
香水なのかな。
シャンプーなのかな。
よくわからない。
狭い場所だから余計に匂いが充満していて、
部屋全体が甘い匂いに染まっていくのがわかった。

そんな状況で、色々な思いが湧いてきたけど、
かろうじて欲望を押さえ込んだ。
結局、二時間くらいしたら、終わったらしい。
彼女は俺の方を見て「ありがとう」って言った。
資料のコピーを返そうとしてきたけど、あげてしまった。
その頃には四時近くになっていたからお互い
「お腹すいたね」
って感じになっていて相談の結果、
駅とは反対方向にあるスーパーまで歩いて買い物。
日曜だし場所柄、知り合いに会う事もないだろう。
なんとなくデート気分。
「見てみてー、こんなパンあるよー」
「このプリンおいしそー」
彼女もカゴを片手に一々商品を取り上げて何となく楽しそう。
結局、パンとか惣菜とかを買ってきた。
で、部屋に戻って俺がコーヒーを淹れて買ってきたものを広げる。
テーブルが狭かったせいか載り切らなくてあふれそうだった。
買ってきた物は初めてのものが多かったけど、
どれも大体美味しくて彼女も満足そうにしていた。
「おいしいね」
「うん」笑顔の彼女。

そして、買ってきたものを大体片付けて、最後に残ったコーヒーを
飲みながら、ここからどうやってエロイ方向にもっていこうなんて
ぼんやりと考えていた。
だけど、なんとなく彼女の楽しそうな顔とか嬉しそうな仕草とかを
見ていたら、この前みたいに無理矢理っていう感じにいけないって
気になってきた。
確かに彼女の体は魅力的なんだけど、今日は俺もなんか
プチ恋人気分みたいなのを味わえたし、これでいいんじゃないかって
思い始めた。
こうして二人だけで話していると最初の公園の時みたいな
ドキドキした感じ、緊張した思いが甦ってくる。
それもやりたいって感じのドキドキじゃないから下半身は静かなものだった。
(……あー、やっぱりこの子の事好きなんだなぁ)
今度は、盗み見じゃなく正面から彼女と対面していたから
余計に動悸が激しくなった気がした。

そんなわけで、ダラダラしながら
「もっとコーヒー飲む?」
「うん!」
なんてやりとりと、バイト仲間の話とか極めて健全な話を
続けながら時間が過ぎていった。
二杯目のコーヒーを飲み終わったところで、彼女が
「そろそろ帰るね」って言い出した。
手際よく筆記用具とかレポート用紙とか持ってきたものを
鞄にしまって俺のあげたコピーも一緒にしまう。
立ち上がって玄関まで行って、
「そこまで送ろうか?」って訊くと
「ここでいいよ」
首を振った。
そして「今日はありがとね」って微笑んで出て行こうとしたら
一度立ち止まって振り返った。
忘れ物かな?って思って部屋の方を振り向くと、
それらしいものは見当たらなくて不思議そうに彼女を見返すと
恥ずかしそうに俺に言った。
「……今日は何もしないんだね」
何とも言えずに戸惑っていると、
「ちょっと見直したかも」
と言うなり急いで鞄を肩に掛け直してドアノブを掴むと
「じゃあまたお店でね」って言って出て行った。
出て行く時、ドアが閉まるまでの間、
振り返ったジーンズに包まれた彼女のお尻が眩しく見えた。
そのプリプリしたケツを見た時、
(やって良かったのかなぁ)
なんて少しもったいないような後悔に近い気持ちが湧いてきて、
それから一時間くらいはあれこれと悩んでいた。

長くてすいません。
あと二回で終わります。

茨ヤン遭遇編

数年前の夏、俺は初めて携帯の出会い系サイトを利用した
気に入った感じの子を見つけても、帰ってくる返事は業者の勧誘メールばかり・・・
1人2人、頻繁に返事をくれていたが、それも結局は誘導目的のサクラだった
期待ばかりが先行した出会い系、2日目には半ば飽き始めていた

そして3日目、検索範囲を都内だけに限らず、関東全域に広げてみた
飽き始めたはずだが、期待する部分もまだまだ大きかったのが正直なところ
すると、茨城県西部で気になる子をハケーン!
年齢的には一回り下、趣味・車と釣り、俺と同じであった
出会い系で趣味が共通しようが、大して関係ないように思っていたが
この時は、とりあえず誰でも良いから1度会ってみたかった

数度のメール交換を経て、向こうの地元近くで待ち合わせするところまで漕ぎ着けた。

金曜の夜、仕事を終えた俺は車に乗り一路、茨城へ
近くから首都高に上がり、渋滞を避けたかったので5号線から外環-東北道と走った
蓮田SAで、現在地とナビの到着予定時刻をメールした
すぐに返事が来た、楽しみに待ってるよ♪ と
心が華やいだ、気が急いた、アクセルをいつもより多く踏んでいた
ナビ通りに群馬の館林で東北道を下り、国道を東進
小一時間も進んだだろうか、昼間なら左手に渡良瀬遊水地が見えるであろう橋を渡った
ここから先が茨城県だ

またしてもメールを入れた
いい歳をしてすっかり小僧気分である
ナビの説明通り進むと、駅横を抜け、大型店舗の並ぶ国道に入った
待ち合わせをした場所は直ぐに分かった
ボーリング場や書店、スーパー、レンタル店、靴屋、服飾関係、
なんでもある複合ショッピング店舗だった

都内には、こういった大型複合店舗というのが少なく、物珍しげに駐車場へ滑り込んだ
2階駐車場の店舗入口あたりで待ってるとメールにあったので、
なるべく近くに止めようと車をまわした

暗過ぎはしないが決して明るくない駐車場に、一際明るい一角があり そこが店舗入口のようだった
ラッキーな事にすぐ目の前が空いており、すんなり車を止める事が出来た
と、そこにメール着信 「横見て」 あまりにも短い内容に一瞬考えてしまったが
気配を感じ、その方向を見ると人が手を振り満面の笑みを浮かべ立っていた

それが、ひとみとの出会いだった─────

鮮やかに染められたミルクティ色の髪
細身を強調するかのような黒いタンクトップ
スウェット地のハーフパンツ
そして、目元強調メイク・・・・・・

今じゃすっか見慣れたが、当時は軽く面食らった事を覚えている
都内じゃ滅多にお目に掛かれない典型的なタイプだった

 『いよっ!お疲れ、遠かったんじゃない?』
窓を開けた途端に気さく過ぎるくらいのタメ口スタート
 「そうでもなかったよ、高速使って都内から1時間ちょいだし」
俺の方が緊張していた 写メ交換もしないまま、勢いで来た事に今頃気付く
 『乗っていーかなぁ?』
助手席あたりを指差しながら彼女が言った
 「ああ、どうぞどうぞ。遠慮なく」
嗚呼、俺残念・・・しどろもどろだ

彼女が乗り込むと、女の子特有の良い香りが車内へ一気に流れ込んできた
さて、何しよう?どこへ行こう?何も考えてなかった俺を見越してか、
 『とりあえずさ、ココスでも行って飯食わない?お茶でもいーし』
物凄くフランクだ・・・・初対面の男に物怖じ無しなのか・・・・凄いな
車を出し、駐車場から出たところで右折の指示 すぐにココスがあった

 『あのさ、先に言っとくけど私は園目的じゃないからねw 
 単なる暇つぶしで書き込んでただけだから』
先制パンチだった かなり効いた だいぶ凹んだ

ザワザワと騒がしい店内 ドリンクバーとポテトで会話
この隣町が地元である事、前週から1人暮らしを始めた事
高校卒業後は美容師目指して専門に通ってる事
ひとしきり話すと、今度は質問してくる
仕事は?地元は?彼女は?出会い系の経験は?
隠す事でもないので、ありのまま答える
すると店内に響くような大笑いをしたひとみ

 『あんた馬鹿だなw出会い系で知り合ったヤツに真面目に答え過ぎだよwww』
俺、大失敗?こういう場合は適当に話合わせて流すモンなのか?
 『まあ、嫌いじゃないよ。おもろいじゃんw』
ケラケラ笑い、コロコロと表情が変わるひとみ 正直、可愛らしいと思った

1時間もぶっ続けに話しただろうか、ふいにひとみが言った
 『どっか行こうか?とりあえず出よ』
ひとみがトイレに立った間に会計を済まし、戻ったところで外へ
車に乗るなり開口一番
 『どこ行く?なにしたい?』
初めて来たトコで土地勘も無いのにその質問・・・・悩む
 『とりあえず、ドライブでもすっかね』
適当にひとみが右だ左だと指示するままに流す
コンビニで飲物やお菓子、それに花火を適当に買った
なんとはなしにやって来たのは渡良瀬遊水地だった
夏の夜、湿地帯特有なのか妙に蒸し暑い
市街では窓全開でいたが、さすがに虫も多くエアコンに切り替えた

ひとみは後席に置いていたMDケースを熱心に見ていた
 『お!aikoじゃーん聞くんだ?』
三十路でaikoは危険なのか?どう答えようか迷っていると
 『あたしさ、aiko超好きなんだよねぇ!歌っちゃうよぉ?』
なんか急にテンション上がり始めてんすけど

初対面ながら全く物怖じせず、緊張した素振りも見せないひとみ
そんなフランクさに慣れてきたのか、ようやく冷静に話せるようになってきた
 「うまいな、カラオケよく行くの?」
今時の若い子って皆、歌が上手いように思う三十路・・・
 『ん?、こっち越してきてからは1回かな。前はよく行ったよ』
ひとみが言った直後、次の曲が流れ始めた カブトムシ
 『これいいよなぁ?aiko最高!』
またしても熱唱、かなり本気モード ホントに歌が上手い

5?6曲熱唱したところで、来る途中で買った午後ティーを一口
少しまったりとした空気が流れる 俺は煙草を燻らせていた
 『ブンターかぁ、あたしはマルメンライト』
ココスでは吸ってなかったから、煙草は吸わないんだとばかり
 『煙草吸う女は嫌い?』
唐突な質問だったが、普通に答える
 「とくに気にならないけど」
 『そっか』

またしても微妙な空気
周りは街灯も無く本格的に真暗、不気味なくらいだった

 『さっき買った花火しようぜぇ!』
そりゃいい、花火なんて暫くやってない
 『ここってさ、来週花火大会あるんだよ知ってる?』
 「いや、初耳」
 『三尺玉ってデカいのが上がるんだよ』
 「へぇー、凄いんだな」
 『だろ?子供の頃から結構来てるんだ』
どうして女の子と花火ってのは似合うんだか・・・・グッときます

よくよく見れば、ひとみが選んだのは全て線香花火
 「なんで線香花火だけなの?」
 『好きなだけ?嫌い?』
 「いやいや、そんな事ない」
他愛も無い会話をしながら花火に興じる2人

風で蝋燭代わりのジッポーが消えた 点け直そうと何も考えずに持った
 「!!!!!! アツッ !!!!!!」
少し考えれば分かるものを、馬鹿丸出しな俺・・・・
 『あーぁ、馬鹿だねぇwどれ、見せてみ?』
片手を差し出し、見せてみろとポーズするひとみ
そのまま車内に戻り、手を凝視
 『あとで少し水脹れになるかもな、気を付けなよ。ガキじゃねーんだからw』
言いながら火傷箇所にデコピン食らわすひとみ

一回りも下の子にすっかり窘められる俺・・・・・

 『でさ、さっきの話だけど興味ある?』
さて、何の話だろうか?さっぱり分からん
 『花火大会だよ。三尺玉が上がるのが来週あるって言ったじゃんか』
目付きが鋭い・・・・確実にヤンでしょ貴女。。。
仕事の予定を思い出していた
 『なぁ、コタロー』
ん?いきなり呼び捨てっすかw
 『あたしと一緒に行かない?』
誘われてるぅ!!誘われてんだよな?
 「友達なんかと行かないの?」
嗚呼、そんな事聞くな俺!
 『ん?、引越したせいとか彼氏とデートとかで・・・・な』
軽く凹み気味っぽい
 「おし、分かった。是非一緒に行って下さいな」

ルームランプに照らされた笑顔のひとみはホントに可愛かった

 『お!やった!!お前いいヤツだなw』
今度は、お前呼ばわりですか・・・・・・
友人は彼氏と花火大会、ひとみに彼は・・・・まあ、いっか

 『なぁ、コタローキスしよっか?』
おぉー!来たか?来ましたね!?
 「何、突然?」
冷静ぶってます。なんせ一回り上ですから。
 『しないの?ならいーよ別に』
 「あ、いや待って!したいです、キスしたいです!」
 『お前、必死杉w』
 「・・・・・・・・・・・・・」

弄ばれています、ええ完全に。

大人の魅力をみせる時間が来たようですw
助手席側に向き直し、ひとみの首筋から頬、そして髪を撫で上げた
薄っすらと笑みを浮かべるひとみ
 「何?」
小娘をあしらう如く対応したい俺
 『コタローってエロそうだなぁと思ってさwww』
マズイです、見透かされてます。思い切り・・・・・

 「そりゃそーだ・Aこんなトコで女の子と2人なんだし・・・」  
間髪入れず不用意に唇を奪われたw
同時に舌が艶かしく動く 頭を両手で押えつけてくる
俺をじっと見つめたまま、時折笑みを浮かべながら続くキス

ひとみはきっとSなんだろうな・・・・そうじゃない俺!攻めろ!攻めるんだ!!

荒くなってきた息遣い ひとみの息が掛かる 右耳を弄られる、絶妙の力加減で・・・・・
タンクトップの胸元から谷間が覗いていた 会った時からずっと気になっていた谷間
 『カタチのいいDカップだろ?』
ココスでひとみがそう言っていたのを思い出す
Tシャツの上から俺の乳首を指先で刺激してくる
耳を舐め、首筋を吸ってくる 
唐突にひとみの唇が離れた、Tシャツを捲り上げ乳首を優しく舐めてきた

やばい・・・・そろそろ、こっちも攻めなくては

タンクトップの上から胸を揉む Dってこんなあったっけか?
Cカップ以下との経験が多かった俺、少し感激
ハーフカップらしいブラの上から乳首を軽く摘む
左手はひとみの首に回し、キスの主導権を握る

タンクトップを捲り、背中のホックを外した
 『コタローさ、やけに手馴れてんなw』
んなコトないっすよw こういう時の男の集中力は凄いんすよ
 「そう?普通でしょ」
キスを続けながら生乳を揉む、揉む、揉む!
乳首を指で転がし、摘み、たかに優しく弾く

遂に、ひとみの口から声が漏れた─────

タンクトップとライトブルーの可愛いブラを脱がした
ひとみ自慢の胸はツンと上向きで形良く、張りもあり、綺麗だった
軽く揉みながら乳首を吸い舐めてみた
ビクッと反応をみせたひとみ、ここぞとばかりに乳首を集中的に弄る
 『コタローここでする気?』
何気ない一言、さりげない質問 カーセクロスは久々ですよ!
 「こんなトコで、しかも車じゃ嫌かい?」
ドキドキな質問っすよ。どうなんだろか・・・・
 『タオルとかティッシュあんのかと思ってな』
大丈夫、そういうのは常にあるんですよ!
 「どっちもあるよ、ウェットティッシュもあるし」
さすが大人だな、準備万端杉w
 『やっぱコタローエロいヤツだったんだなw』
半裸に薄笑いで何言ってんですか貴女w

助手席を目一杯下げ、乳首を攻めながらリクライニングも全開倒した

ハーフパンツの隙間から手を入れ、下着越しに豆を探った
ツンツントントンツー トントンツートントン ツーツートントン
モールス信号って実際は何も知らないが、たぶんこんな感じだろうw
とか思いつつ、キスし、胸を揉み、舐め、吸い、優しく噛んでいた

徐々に反応も強くなり、もどかしさもあったが脱がせないまま下着の脇から指を滑り込ませた
指先の感覚から俺のSっ気が突然現れた
 「もうビショビショじゃん どした?」
優しくなんて聞いてやらない 一方的な上目線だ
 「言わないなら終わりにするぞ?」
我侭身勝手はSではない、Sは駆け引き上手であればこそだ

中指の腹で栗を弄ばれるひとみ なかなか言葉が出てこない

栗を弄ぶには十分濡れていたので指の腹を優しく、そして小刻みに振るわせてみた
顔を背け首にしがみ付くひとみ だが俺のSっ気はそれを許さない
手を解き更に刺激を続ける そして言葉を掛ける
 「話せないほど気持ちいいか?」
時々思う、男のSはちょっとした病気じゃないかと

ようやくひとみが喘ぎ以外の声を発した
 『ちょっとコタローいきなりキャラ変わり杉だよぉ・・・』
戸惑ってはいるようだが拒絶はない
 「そうか?なんも変わってないよ」
こういう時に少し優しい口調で返す事が重要だと、経験から知っていたw
 『変わってるってぇ・・・・』
必要以上に喋らせない 栗を指腹で撫で回す

俺に言わせれば、キャラが大きく変わったのはひとみの方だ───

それにしても、出会って数時間でこの有様・・・・
出会い系って凄いな、感謝感謝!
ここにきて余裕の出てきた俺、最初の余裕が全く見えないひとみ

乳首を強く吸いつつ、甘噛みすると声にならない声が漏れる
栗を下から上へと高速で擦られると身体が跳ねる
意識して意地悪に質問すると顔を背ける

 『コタロー中も・・・中もお願い・・』

完全攻略近しか?w

Sの悪い癖で、懇願されると突き放したくなるモンだったりする
ひとみは明らかに指を栗から中へと言ってるのに、ひとしきり無視
じれったいひとみが俺の手を下へずらそうとする
そんな両手を頭の上で組んだ状態で保持
もどかしさでひとみがジタバタする

 『ねぇ・・・コタロー お願いだから・・・』
 「なにが?」
 『もうお願いってばぁ・・・』
 「だから何が?」
 『もうっ!』

拗ねた表情を見せるが刺激に抗えず喘ぐひとみ

 「そういや、釣りってどこで何釣りするの?」
空気読めないどころか、全く関係ない質問に目を見開きキョトンとするひとみ
 『なにそれ?』
 「プロフィールに趣味・釣りってなってたじゃん」
 『あー、それねw間違えて押しただけ』
ちょっと凹む俺・・・・・女の子と2人で釣りしたかったw

なんとなく腹が立ったので栗をますます激しく刺激した
中指先を触れるか触れないかの微妙な位置関係のまま保って高速回転
急にギアを上げたせいか、ひとみは驚いたようにも聞こえる喘ぎ声を出した
両手は相変わらず頭の上で抑えたままだ

少し潤んだような眼で俺をみつめるひとみ
 『コタロー意地悪しないで・・・』

期待を含んだ返答を用意してみた
 「もう少ししたら・・・な」
結構いい力で手を振り解き、俺の左肩をぴしゃりと叩いた
 『あちこちで遊んでんでしょ』
強気なイメージはどこ吹く風、すっかり可愛い女になってるひとみ

しゃーないなぁと栗刺激を中止し、ショートパンツに手を掛けた
待ってましたとばかりに腰を浮かせたひとみに一言
 「何してんの?脱がせると思ってる?」
もどかしさと恥ずかしさ、何とも言えない表情をみせたひとみ
 『超Sなのぉコタローって?』
今更気付いたようである

 「そんなことないけど?Sは嫌いか?」
 『Sだよ、S!絶対、超S!ドSだよぉ?』
言い方があまりにも可愛らしかったんで、ちょいハッスルして一気に脱がす事に
が、それじゃ面白くないなと思い止まり、膝下でストップ
ひとみが予想通りの反応をする
 『え?ちょっ!?そこまでなのぉ??』
 「そうそう、ここまでw」
 『いいよ、自分で脱いじゃうから』
もちろん、そんな事はさせない 

シートの上で膝を立たせ、唐突に中指挿入───

上半身は裸、ハーフパンツと下着を中途半端に脱がされたひとみ
待ち焦がれていたとは言え、いきなり最奥に達した指に驚きつつ大きな快感に息が漏れる
中指はしっかり付け根まで入っている
その状態から更に奥へと進めようとしてみる
喘ぐ声の質が変わってきていた
運動中の息切れに近い喘ぎから、動物的な脳に直接訴えてくるような狂おしい喘ぎ

この子は本当に可愛らしい・・・・思考が単純な俺、この状態で何度も女の子に惚れてきたw
セクロスしてから惚れるのか、惚れてからセクロスなのか
かつてこんな話で友人と居酒屋8時間耐久した覚えもある

最奥まで中指を送り、そこで指先だけを小刻みにシェイクさせる
この動きはひとみにとって予想外だったようで、何度も大きく身体を震わせた
手を回転させ、シェイクする指先が当たる方向を変化させていく
喘ぎの強いところ、喘ぎの大きなところ、喘ぎが落ち着くところ・・・・
中のポイントを探るように、急がず、慌てずにシェイク、そして回転

なんとなく攻めるポイントを理解した頃、動きに変化をつけた
指先のシェイクは残したまま、最奥から引き抜き
抜いたところから、また最奥へ
これを、ごくごくゆっくり じっれったい位に低速で行う

中指の行き来はひとみを更に喘がせた
生まれたての子犬のような・・・とでも表現すれば良いのだろうか
切なげで、どこか儚い それでいて非常に艶っぽい
壁の上をシェイクしながら滑る指
壁の下をシェイクしながら滑る指
時にピンポイントを突くようで、ひとみの身体がシート上で跳ねた

 『気持ちいいよぉ・・・コタロー』
すっかり指に参っているようだ
そういう俺もひとみの表情や艶っぽい喘ぎ声に下半身パンパン状態w
だが、大人の男は澄まして攻め手を緩めないwww

いかにも北関東のヤンですよ♪といった感じだった面影はどこにもない
俺の目の前にいるのは、単なるエロい女
嬉しい事です、ありがたい事です
男の活力源ですから、喘ぐ女ってw

指の行き来があまりに遅いのか、ひとみは腰を使い始めた
指を引き抜くときに腰を引き、挿れるときに腰を押し出してくる
冷静に見れば見るほど、女の腰の動きってヤツは興奮する
艶かしい、その言葉がぴったりだと思う

ひとみがどこまで素を見せ、どこまで高まるのか見てみたくなった
動きを少しずつ早めてみることにした
同時に、左手で栗への刺激再開

まだまだゆっくりな動きに合わせてエロい喘ぎをしていた
左手親指で栗を優しく擦るとビクッ・・・・・・
指ピストンで艶かしく喘ぎ、栗に触れると軽痙攣

高感度な女の子ほど、じゃれて楽しい相手はない
ひとしきり身体に火を入れ、高めにアイドリングさせてやれば
あとは回転が急激に上がるポイントを探すだけ

F1エンジンとまでは言わないが、ひとみもなかなかレスポンスが良い
鋭く吹け上がり、高回転もキープできる
パワーがあるか・・・・・それは分からんw

膝下のショートパンツと下着が邪魔になり、自由の体勢が取れないようだ
足を広げ、もっと奥へと導きたいのだろうが俺の仕組んだ軽いトラップで侭ならない
足を伸ばし膝下から抜こうとすると、邪魔して止めさせる
膝と膝がくっつくような窮屈な姿勢で、どんどん快感だけを増幅させていく

気が付けばひとみの喘ぎは全く言葉になっていなかった
徐々に徐々に動きを早めた指の抽送は、それでもまだ通常レベル
1秒で往復する程度の抽送に、腰の動きと喘ぎが重なっている

ここで、ずっとドアを背に座ったままだったひとみが横になった
どうにも膝下の着衣が邪魔で、何としてでも脱ぐつもりのようだ
まあ、ここまでくれば意地悪も終わりで良いかな・・・と、フト思う

俺が邪魔する事なく脱げた事に満足げなひとみ
眼を合わすなりニヤッと笑った

 『コタロー凄いね・・・びっくりしちゃった☆』
数分振りに聞いた言葉だった
 『なんかね、飛んだっ!て感じ☆』
言ってる意味がわからんw

抜けてしまった指を改めて挿れる
すぐに切ない声を上げるひとみ
今度はいきなりサードあたりのギアに入れてみた
回転が上がったから当たり前なのだろうが、喘ぎも高音へ
動きに合っていたはずが絶え絶えに悶絶するかのように喘いでいる

ひとみの手が首に回った
グッと引き寄せられる
キスを求めてくる
耳元に唇を寄せ、切れ切れになる声で囁く様に言った

 『逝きそう・・・ねぇコタロー 逝きそうだよぉ!』
再挿から1分も経ってないのに、この感じっぷり
首から背中へ回した手に力が入り始めた
 『コタローお願い、ギュッてしてギュッて・・・』
ここでは意地悪なしに要望どおりしてやる
こういう緩急が必要だと思う今日この頃

足先がしっかり固定できる場所を探している
指先に力が入り、背中に爪が食い込む
絶え絶えの表情がこの上なくエロい
抽送を少し早めてやる
 「このまま逝っていいよ」
俺、最高に男前発言w

直後、ひとみの手が首に戻り俺を引き寄せた

指に伝わる締付け感、首から伝わる力のはいりよう、
そしてキスから伝わる絶頂のライブ感・・・・
声にならない声を発し、ひとみは痙攣をはじめた

息遣いが荒い、呼吸が早い、全身からの発汗、そして急激な虚脱・・・・
焦点の定まらない眼をし、なんだか泣きそうな表情のひとみ
 「可愛かったよ、惚れそうだったw」
冷やかしめいて本音を口にした
 『可愛いに決まってんじゃんw惚れろよ!』
お!生意気な感じのタメ口が戻ってるw

午後ティーを手渡すとごくりごくりと美味そうに飲んだ

 『あのさコタロー』
 「ん?」
 『かなり恥ずかしいんだけどさ・・・』
 「なに?」
 『今のってさ・・・』
 「どしたの?」
 『あたし初めて逝った・・・みたい☆』
 「へ?」
 『だからぁ、初めて逝ったんだっつーの!』
 「えー?でも普通に逝く逝くって言ってたじゃん」
 『自然に出たみたい・・・・・』

つか、初めて逝ったのに言葉に出来るとは・・・・大物なヨカーン!

私、ひとみの思い出の男になったようでありますw

手術室の夢

まぶたの上からでも目を焼かれるような、強烈な光を顔に当てられて僕は目を覚ました。
僕は素っ裸でマットの硬いストレッチャーに乗せられ、医者の手元に陰を作らないよう、
あらゆる角度から患部を照らす無影灯によって照らされている。

間違いない……ここは手術室だ。そして、その手術を受ける患者は……僕だ。
体は鉛のように重く、ストレッチャーから起き上がることもできない。
なんとか光から逃れようと、力をふりしぼって首を横にしてみると、白衣を着た女の人がいた。
手術着も着ていないが、ひと目見ただけでなぜか、彼女がこれから僕を手術する女医さんだということがわかった。

切れ長の目と小さめの眼鏡のせいか、知的でちょっと冷たく、神秘的な印象を受ける美しい人だ。
やぶ医者ではなさそうな気がして、これから自分が何の手術を受けるかもわからないというのに、
彼女を見て僕は少しだけほっとした。

へその上くらいまでゆったりと開いた襟元からは、豊かな胸の谷間と、白い肌だけが光る。
彼女、白衣の下に何も着ていない。これがここで手術するときの衣装なんだろうと、そのとき僕はなぜか納得した。
でも、この美しい女の人の前で、前も隠せずにいる自分は恥ずかしかった。
その恥ずかしさと、女医さんの白衣の下の裸体を想像して、僕は勃起した。
女医さんの目線が動き、それを確認すると、大きなピンセットを取り出し、僕のペニスをつまんだ。
そして、勃起の具合を確かめるように上下左右に動かす。

ステンレスの冷たい感触が、いろんな方向に動いて刺激的だ。
続いて女医さんは、箸を左手に持ち、ペニスをおなかに押し付けると、僕の陰嚢をすくい上げるように手の上に乗せた。
たゆん、たゆんとゆすって中身を確かめる。それも気持ちがよく、声を上げたかったが、なぜか声は出せなかった。

触診を終わらせると、女医さんは髪をうしろに縛りながら「手術を始めます。」と、凛とした口調で言った。
緑の手術着を着た助手と思われる2人の少女がやって来て、僕の腰に布をかける。
中央には円い穴があいていて、股間の部分だけが見えるようになっている。

手術帽と手袋を着け終わった女医さんが、左手で僕の陰嚢の根元を掴んで、その穴の中央に乱暴に引っ張り出す。
施術しやすいようにと、助手のひとりが僕の足を軽く開く。

力が入らないので、なされるがままだ。女医さんは陰嚢の根元を掴んだまま、右手を脇にいるもう一人の助手へ差し出す。

「ペンチ」

女医の透き通った声が手術室に響くと、少女は手際よく銀色に光るペンチを手渡した。
グリップを確かめるように2、3回カチカチとペンチを鳴らすと、僕の股間にそれを当てる。
ペンチを取り出したときの、まさかという不安は的中した。
何をするのかはもはや明白だ。僕の睾丸は女医さんに潰される。

「何で潰すの!? 先生やめてください、そこは悪くないです! しかも、麻酔もまだしてないのに……!!」

そう言いたかったけど、さっきと同じく声はひとつも出ない。体も動かない。

「右……左……? 右だな。」

女医さんはどちらの睾丸から潰すべきか迷っていたが、右と決めると、ペンチを右側の睾丸にあてがい、
ペンチで睾丸を潰すには不要なほどの力で、ペンチを力強く握り締めた。

「ブリュッ」

という破裂音と、何かが押し潰される音が聞こえた気がした。
それと同時に、僕は睾丸から脊髄に、高圧電流を直接流されたような、ものすごく鋭い激痛に襲われた。
僕の睾丸は、ペンチの間でえびせんべいのように潰された。

ペンチの圧力から開放されると、脊髄を走る激痛は残されたまま、
今度は睾丸がガスバーナーで燃やされたかのように熱くなるように感じた。

女医さんは離したペンチを、すぐに残されたもう1個の睾丸に当てた。
そして、まるで分厚い書類の束にホチキスでも打つかのように、何のためらいも見せずにペンチを握り締める。
その痛みは、先ほどの痛みを吹き飛ばすのではなく、積み重なるように感じられた。
いまだ電流が走るように鋭い痛みを感じていた脊髄に、今度は高圧電流が流された、太く鋭い杭を打ち込まれたようだ。
加えて、その根元となる股間を襲う業火のごとき苦痛も、はっきりと残ってその痛みを加速させる。
呼吸ができないほど痛くて、そのまま窒息死するかとも思った。
その一部始終を見守っていた冷たく光る6つの瞳が、引きつっているであろう僕の顔を一瞥して、施術の続きに入る。

「鋏。」

女医さんの手に、小さめの鋏が手渡される。ペンチと同様、シャキシャキ、と軽く鋏を動かすと、
腫れ始めた陰嚢の下の部分をつまんで、ギューッと引っ張り、根元まで届くように、陰嚢の真ん中から縦に鋏を入れる。

「ジョキ!」

と音を立てて、陰嚢は真っ二つに切り分けられた。
切り分けられた陰嚢はひとりでに左右の根元に開いていき、
その中から、破裂してあちこちから肉片をはみ出させたものがこぼれ落ちる。
体と精管で繋がっていなければ、それが睾丸だったかもわからないだろう。

女医さんはその、破壊された睾丸をひとつつまんでギューッと引っ張り、ピーンと張った精管に鋏を入れて摘出する。
潰れた睾丸を襲う、燃え盛るような激痛は弾けるように掻き消えたが、
切り口のあるであろう、もっと体に近い場所に、先ほどの熱さを集中させたかのような耐え難い痛みが新たに僕を襲う。

女医さんは切り離されたそれを目の近くへ運んでしばらく観察すると、助手の少女が差し出したステンレスの盆に置く。
同じようにして、残り1個の睾丸の残骸も切り離して盆に置くと、
2人の助手の少女たちは、待ちかねていたかのようにすかさず、それを1個ずつつまみ上げて、
サクランボを食べるときのように舌を使って口の中に滑り込ませて、モグモグと食べてしまった。
その様子には目もくれず、女医さんはいまだ勃起したままの、僕のペニスを指で包むように握り、しなやかな指遣いでしごく。

激痛に溶け込んで大きな波となったかのように、普段ペニスから受けるものとは違う、大きな快楽を感じる。
我慢できないほど痛い。でも、我慢できないほど気持ちいい。
しかし、その快楽は絶頂に至る気配はなく、延々とさざ波のように続くように感じられた。

そう思うのはおそらく、睾丸が潰され、切り取られて今は2人の少女の胃の中に納められているため、
射精が封じられたような気がしたせいではないだろうか。
それでも、普段の射精とは甲乙つけがたい快楽により、僕のペニスはさらに硬くなっていった。

「そう。」

痛みと気持ちよさで意識を失いかけていた僕の耳に、女医さんの声が聞こえた。
いったい何のあいづちなのかと、あらためて女医さんを見ると、ちょうどそのとき、
彼女は僕のペニスから目を離すことなく、筒状の小さな機械を少女から受け取っていた。
さぐり当てたスイッチを入れると、「チュイーン」と耳障りな音を立てて、
機械の先端に取り付けられた直径4、5センチの銀色の円盤が回転する。

女医さんが一瞬、スイッチから手を離す。円盤の回転が止まると、その縁に無数のギザギザがついていた。
小型の回転のこぎりだ! 先ほどの女医さんの言葉はあいづちではなく、
硬く勃起させたペニスを切り落とすための「Saw(のこぎり)」のことだったのだ。

女医さんの指はペニスをしごくのをやめ、亀頭の端を軽くつまみ、中指、薬指、小指が、ペニスの脇にそえられる。
ふさぐこともできない僕の耳に、再び甲高い回転音が聞こえてくる。

その無数の刃が近寄る先は、ペニスの根元ではなく先端だった。
鈴口に、敏感な肉を削り取られる形容しがたい痛みが走ると、
それは不躾に僕のペニスの中心へと、ゆっくりと潜りこんでゆく。

睾丸のときとは違い、継続する痛みに耐え切れず気が狂いそうだが、
体の自由が利かない僕は、ただそれを受けるしかなかった。ついに亀頭が真っ二つに切り開かれた。さらにここから、
数倍の時間をかけてペニスを両断されることを考えると、おそらく途中で発狂するだろう、と僕は思った。
しかし、そこで女医さんはスイッチから手を離し、刃を引き抜いた。そして、
機械を少女に手渡すと、右手と左手で2つに切り開かれた亀頭の左右をしっかりつまみ、一気に横に開いた。

「ミチミチミチッ!」

と組織が引き千切られる感触とともに、ペニスは根元近くまで、真っ二つに引き裂かれた。
女医さんは裂けたペニスをしっかりと握るように持ち替えて、
2、3回グッ、グッと左右に引っ張って、根元深くまで完全に裂いた。
そのたびに、身体を真っ二つに引き裂かれるような痛みが走る。

最後にゆっくりと左右に引っ張り、裂けた部分を確認すると、
今度は2本になった僕のペニスを左手でまとめて握り締める。

「ソー。」

再び女医さんの声が聞こえる。のこぎりの回転音とともに、2本のペニスが上に引っ張り上げられる。
今度こそ、のこぎりの刃は根元に当てられた。これで最後の痛みだ。
そう思うと、ペニスを失うというのに、なぜか早く切り落として欲しいと思っていた。
そして、その願いは回転音が止まったときに叶えられた。ペニスは先端の感覚が失われ、根元の痛みだけが残った。
女医さんが手を開くと、2つの細長いソーセージのようなものが、少女たちのかかげたステンレスの盆の上に、
鈍い音を立てて落ちた。そしてまた、少女たちはそれをすぐさま拾い上げ、口に運んでいた。

その光景を最後に、僕の意識は途切れる。次に目覚めたとき、これは夢の中の出来事だったと安堵するのか、
それとも、夢であって欲しかったと嗚咽を漏らすのか……!?

あのときのことで覚えているのは、そこまでだった。再び意識を戻したときは、なぜか自分の部屋のベッドだった。
まだジンジンと疼くような激痛が走る股間には、股間を覆う大きな絆創膏が貼られていて、
その間から尿瓶まで続く管が伸びていた。
そして、枕元にはトイレなど今後変化する生活についての方法が書かれたプリントと
痛み止めやホルモン剤などの薬の束が置いてあった。

僕は、これからどうしようか? と迷ったが、恐怖感、恥ずかしさ、そして情けなさなどが入り混じり、
結局何もしないことにした。困ったことは、だいたいプリントに対処法も書いてあった。

男の大事な所を失ったことは、大変ショックだったが、そうなってみて生活してみると、次第に慣れてきた。
ホルモン剤なども、定期的に送られてきたので医者にかからなくても大丈夫だった。

そんなある日、道を歩いていると、後ろから声をかけられた。

「この前は」
「どうもごちそうさま。」

2人組の少女の声だ。人違いだと思って振り返って、僕は足がすくんだ。
あのとき、僕のペニスと睾丸を食べた、助手の少女たちだったのだ。

「な……なんであんなことを……。」

口ごもりながら、そう聞くのが精一杯だった。

「なんでって……好きだからかな?」

「うん。おいしいよね。」

少女たちは悪びれもせず、そう言って互いに微笑みあった。

「この人のはけっこう、おいしい方だったよね?」

「うん。ちょっと小ぶりだったけど、クセがなくてね。」

少女たちは僕をよそに、やれ何年物がいいとか、今週のベスト5はどうとか、身の毛のよだつ話をする。
彼女たちはあれを日常的にしているようだった。

「まあ、この町のいいとこはけっこう食べつくしちゃったから。」

「あれがない人、実はけっこういるから気にしないでね。」

そう言い残して、少女たちは足のすくんだままの僕を置いて、どこかに行ってしまった。
それから、少女たちを見たことはない。

そして僕は、今夜も夢を見るだろう。あのときのすべてを、痛みすら克明に感じながら。

近頃、僕は思う。実は夢を見ることを恐れる今の僕こそが夢を見ていて、
本当は、美しい執刀医と少女たちにに永遠に去勢され続ける僕こそが、本当の僕なのではないかと……。

大柄な奥さん

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ?ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32?33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「A君(←俺)もどうぞ?」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、
料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと
「こらぁ、どこ見てたの??」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも
股間はしっかり充血し始めてた。

宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん??明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。

俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、
早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。

その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが
先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。

「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」
美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。

先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろ、A?」と先輩に振られたら、
「はい、そうっスねえ」なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らず
ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。

最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて
「こらぁA君、また目線がエロいぞ?」
そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」
酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って
「ふう、暑いわねぇ?」
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?

おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深?い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。

しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。
後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、
俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。

『もしかして…誘われてんのか?』
心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。

思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。

「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。
俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。
「ふふ…何か手応えがあったわよ?」

悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、
ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
酔い潰れってやつだ。ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。

「あ?あ、仕方ないわねぇ」
美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」
美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、
畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。

「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、
豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。堪んねぇ?。

「A君てさぁ、彼女とかいるの?」
美由紀さんが小声で訊ねてきた。手はやっぱり俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」
手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」
ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。

酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、
それほど影響ないな。むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」
美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。

「うわっ…硬い…」
息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ?っ。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。

「もう?…見かけによらずエッチよねぇ」
俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」
美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、
もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。

「うおっ…」
大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、
ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。
「ああ…いいぃ…」
喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

「太い…硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」
悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。

じゅるる…じゅるる…
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。

「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
「んがっ…んぐっ…」
俺の腰はガクンガクンと上下動した。

しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、
「もう?、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。
そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。

それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、
予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。

美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。

下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。

目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ?、すごいぃ?」
エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。

「ねえ…A君…入れて…」
切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。
「あああぁ?」
洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。

ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」
パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E?Fのオッパイがポロン。
鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。

「や…やだっ…」
乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。
「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま
「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて
『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。

しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして
食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

「じゃ、A君…あとでね」
俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1?2回出来そうな気もしたが、
大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。

  +        +

「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」
先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。
 Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。
「いや?、面目ないっス」
俺は頭を掻くしかなかった。

結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか
…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。

後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。

その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」
なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。

先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、
シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。

謝恩会でポロリ

僕の彼女は今年大学を卒業しました。
僕と彼女は大学の同じ専攻です。その卒業式での興奮した出来事について書きたいと思います。

卒業式の数日前のことです。僕が彼女の家にいくと、
「ねえねえ、卒業式の謝恩会で着るドレス買ってきたんだよ」と彼女
彼女が持っていたのは黒い背中が大きく開いたドレスでした。
「友達の店で安く売ってもらっちゃった。サイズが若干大きいんだけどまあ大丈夫っしょ」とすごくうれしそうでした。

僕の彼女はあんまり肌を露出しない子で、セクシーな服とか着たのをあまり見たことがなかったので、純粋に見てみたい、と思い、着てみるようにお願いしてみました。

「うん♪」と彼女は2つ返事でオッケーして、ちょっとまっててね、と隣の部屋にドレスを持ってはいっていきました。

そして3分くらいたって、ドレスを着て戻ってきました。彼女のドレス姿はセクシーで、その時ですら僕は興奮しました。

開いた胸元と背中、膝上まで見えているきれいな足、僕はこんな姿みんなの前でさらすんだなあとほんの少しだけ嫉妬しながらも、卒業式なんだしおもいっきりきれいにでれたらなと思っていました。

しかしそのときちょっとだけ変なことに気づきました。彼女の着ているドレスはチューブトップのようなかんじで、肩ひもはありません。しかし肩にはブラのストラップが1本…。これはおかしいと思い、彼女に
「お前当日もブラのストラップしてくのか?なんか変だぞ!」といいました。
彼女もそれに対して、
「やっぱ変だよね?、じゃあ外してみる。肩ひもなくても大丈夫かなあ、うち胸ないし。まあやってみよう。」

そういって肩ひもを外してみることになりました。
やってみると意外と大丈夫らしく、
「全然大丈夫だわ?」
と言っていました。

しかし今度の問題は、少し動くとブラジャーのカップの部分がドレスの胸元から見えて格好悪いというものでした。

黒いドレスだから黒い下着なら目立たないのですが、彼女はあいにく黒い下着を持っていませんでした。

彼女は「う?ん、困った…まあ、ドレスにカップついてるからノーブラでも大丈夫なんじゃないかな」と言い出しました。

僕は、彼女の胸の谷間が見えてしまうのが嫌だったので反対したのですが、
「○○ちゃんたちに相談してみるわ」といっていました。

そして明日友達に聞いてみるということでその話は終わりになりました。

僕もそれでその話が終わってしまい、特にどうなったか彼女に聞くこともしないで、卒業式当日を迎えました。

卒業式当日、卒業式が終わり、謝恩会が始まりました。謝恩会は立食で、お酒もでますが、飲みがメインではなく、同じ専攻の40人がみんなに1人ずつあいさつするというものでした。僕はアイウエオ順でかなり早いので、そっこーで終わってみんなの1言を聞いていました。

友達の話では涙あり、笑いありといったかんじで次々と時間がたっていきます。そして最後から4人目の彼女の番になりました。

「司会の人に○○さん」といわれ、彼女が前にあるマイクの方へ歩いていきました。
前に出るとドレスを一旦ぐっとあげて直すとあいさつをはじめました。
僕は彼女のドレス姿にみとれていました。開いた胸元とすっとした体型。きれいな足。普段見るよりも数倍きれいに見えました。胸元からはわずかに谷間がのぞいています。若干の嫉妬はありましたが、この程度なら、と思えるほどで最初は気になりませんでした。彼女の話に聞き入って、1分くらい彼女が話した頃、ふと視線を彼女の胸元にあてると…

なんと彼女の胸の谷間がさっきの倍、いや3倍近くあらわになっているではありませんか。

僕は彼女が
「このドレスちょっと大きいの」といっていたのを思い出しました。
彼女も話に夢中で全く気づきません。
やばい…このままでは彼女の、胸がと思ってひやひやしていました。
しかしスピーチももう終わりそうです。幸運なことに彼女が最後に、
「ありがとうございました」といってスピーチは終わりました。

僕はよかったーという思いでいっぱいでした。

彼女は大きく会場に向かって礼をしています。

その次の瞬間です。

彼女が頭をあゆっくりあげ終わると彼女のドレスが…

そう、胸の下までさがっていたのです。

会場からは、「○○ちゃん胸?」という女の子の声と、男達の歓声とが入り交じっていました。

彼女の胸は40人のクラスメイトの前であらわになってしまいました。彼女は胸手をあててしゃがみこむと、立ち上がれませんでした。女友達がかけよってドレスをあげて見えないようにしてくれたのですが、彼女は真っ赤な顔でしばらく何も話せない感じでした。彼女もショックだったのですが、僕もショックが隠しきれず、へこんでいるました。彼女は席のほうへもどってくると目に涙をうかべていました。顔は緊張からか、泣いているとも笑っているともとれる顔でした。

あとで友達に聞いたのですが、やっぱりみんなから胸は丸見えだったらしく、
「○○ちゃんっていろ白くておっぱいもきれいやんね」
とか、いわれました。
しかも友達曰く、しゃがみこんでいた時にはずっとピンクのパンツが丸見えだったということです。

彼女とはこの話は全くしませんが、僕は彼女の真っ赤な顔を想像してたまにネタにしています。

おわり

脊椎側わん症

中学2年生の夏休み前のある日、私は担任に呼ばれた。
「背骨がちょっと曲がっているみたいだから、今日の昼から、養護の先生と一緒に病院に行ってもらうからね。」
脊椎側わん症の検査を受けなければいけないらしい。
当時の自分は「脊椎側わん症」がどういうものか知らなかったが、先生の言われるまま、
昼放課後、養護の先生の車の助手席に乗せられ、病院に向かった。
検査を受けるのは私1人ではなく、後部座席には、同級生の3人の女の子が乗っていた。

病院に着き、診察室の廊下の長椅子に、みんなで並んで座って待っていた。
受付「○○学校の生徒の方、診察室の中に入ってお待ちください」
先生「全員ですか?」
受付「はい。先生は外でお待ちください」
私達は中に入り、壁際に置かれてあった長椅子に、入室した人から奥につめて座った。
なんとか4人座れる大きさで、最後に入った私は、1番左端に、遠慮気味に腰掛けた。

しばし沈黙の時が流れる。

小さい長椅子に、ギュウギュウに詰めて座っているので、
私の太ももが、隣の女の子の太ももに密着している。
当時、全くのピュアな少年だった私は、それだけですでに興奮気味だった。

しばらくして、年老いた医者が診察室にあらわれると、深椅子にどっかりと腰掛けた。
医者「○○学校の生徒さん達でよろしいかな?」
全員「はい」
医者「じゃあ1番右の子から順番にやっていこうかね」

右端に座っていた女の子が、ゆっくりと先生の前に座った。
問診が長々と続いていく。

(俺は1番最後か……………長いな……………)

そう思いながら、しばらくボ?ッとして待っているうちに、
昼飯を食べた後のせいか、だんだん眠たくなってきた。

ウトウトしかけたその時、「ジジジ……………」という音が前から聞こえてきた。
ふと目を開けると、目の前の光景に、私は一瞬にして目が覚めた。
問診を受けていた女の子が、制服のチャックを開け、脱ぎ始めていたのだ。

(えぇ!?…………………………)

養護の先生からは、レントゲン撮影を受けるという事だけを聞いていた。
だからここでは、てっきり問診だけだと思っていた。

意外な展開に、急に胸が高鳴り出す。
ゆっくりと制服を脱いだ女の子。
医者「シャツも脱いで」
女子「はい……………」
またゆっくりとシャツを脱ぎだす。
ブラジャー姿になった彼女は、せわしなく太ももをさすっている。
医者「ブラも取って」
女子「はい……………」
ゆっくりと後ろに手が伸びる。
彼女は、戸惑い、困惑した様子ながらも、ブラジャーを外した。
すぐに両手で胸を隠した女の子。
一瞬見えた横乳に興奮している自分がいた。
医者「じゃあ立って」
女子「はい……………」
返事をする女の子の声が、どんどん弱々しくなっていく。
医者も立ち上がる。
医者「きおつけして」
女子「は、はい……………」
礼儀正しくきちんと返事をする彼女の声は、明らかに震えていた。
両手を下ろした女の子。
上半身裸になった女の子の背中を眺めているだけでも、十分生唾ものであった。

医者が彼女の両肩に手をあてながらじっと見ている。左右の高さを見比べているのか。
女の子はかなり緊張しているようで、診察中、体がずっとフラフラと揺れていた。

医者「じゃあ後ろ向いて」
女子「は、はい……………」
消え入りそうな高い声で返事をした彼女。
猫背になり、チョットずつチョットずつ、細かく足踏みしながら、こちらに体を向けた。
ちょうどおたまぐらいの大きさをした綺麗なオッパイが目の前に。
感動で言葉が無い。
彼女は顔を真っ赤にさせ、伏せ目がちになりながら立っている。
医者が背骨をなぞりながら触る。
ふらつく女の子。なかなかしっかりと立てない。かなり緊張している様子。
医者「90°腰を曲げてお辞儀して」
言われたとおりにする女の子。
発育盛りのオッパイがプルルンッと揺れながら垂れ下がると、しっかりと谷間ができた。

再び、きおつけをした女の子。
すると医者が、いきなりスカートを脱がし、パサッと床に落とした。
パンツ1枚になった女の子。
明らかに動揺している。
医者は、さらに、ゆっくりと彼女のパンツに手をかけた。

たまらずゴクッと唾を飲み込む。

少しずつ、少しずつ、パンツが下ろされていく。
5センチぐらい下げたところで、医者の手が止まった。
彼女の陰毛が、明らかにはみ出している。
顔がこわばらせ、硬直している女の子。

その格好のまま、両手を後ろに引っ張られたり、バンザイさせられたり、
腰をねじらされたりと、医者の誘導にされるがままだった彼女。
しかし、恥ずかしそうな表情ながらも、吹っ切れたのか、
視線はしっかりと前を向いていた。

女の子は再び先生と向き合うと、素早くパンツを元に戻したが、
彼女のお尻が、半分露出しているのが、はっきりと見えてしまった。

こうしてようやく診察が終わり、服を着るのを許されると、
レントゲン室に行くよう言われ、彼女は部屋を出て行った。

次の女の子が、ゆっくりと前の椅子に座る。
すでに尋常じゃないくらいに緊張している彼女。もう顔がこわばっている。

問診が終わり、脱衣するよう言われ、今度はパンツ1枚になるよう指示される。
服を脱ぐのが異様に遅い彼女。
かなり恥ずかしがっているのが、後姿からでも明らかだった。
その様子を、呆れ気味に半笑いで見つめていた医者。
しかし、だんだんイライラした表情に変わってくる。
雲行きが怪しくなってきた。
私は姿勢を正す。

医者「後ろの君達も服脱いで待ってなさい」
私はすぐにパンツ1枚になると、丁寧にしっかりと服を畳み、横に置いた。
再び姿勢を正して座る。
しかし、隣では、パンツ1枚になった女の子が、両手でガッチリと胸を隠して
体を丸めながら、恥ずかしそうに座っていたが、彼女の胸の谷間のいやらしさに、
私はしばらく目が点になった。

前では、ようやくパンツ1枚になった女の子が、必死に胸を隠しながら立っていた。
医者「きおつけしなさい」
しかし、黙ったまま、なかなか言うことを聞かない。
彼女は、普段から口数が少なく、物静かな女の子だった。
医者「じゃあ後ろ向いて」
その言葉には、明らかに苛立ちが含まれていた。
彼女は、うつむきながら、時間をかけて、ゆっくりとこちらを向いた。
医者「手は横ね」
そう言いながら、彼女の両手を、強引に体側につけさせた。
お椀より少し小さめのオッパイが、小刻みに揺れながら露出された。
ピンク色の小さな乳首が可愛らしい。

涙目になっている彼女。
口を半開きにさせて、動揺を隠し切れない。
ずっとふらついている。

医者が、女の子の腰をガッチリとつかんで、そのふらつきを抑え込んだ。
そのままパンツに手をかける。

一気に太ももまでパンツを下ろした。

女の子の極部が目の前に全開。
陰毛はかなり生え揃っていたが、バッチリ割れ目が確認できる。

私はたまらず彼女の股間に見入ってしまう。

女の子は異常なまでに顔がこわばっていて、顔は真っ赤ながら、ほとんど表情がない。
しかし、目に溜まった涙は、今にもこぼれ落ちそう。

そんな彼女をよそに、医者はたんたんと診察を進めていく。

検査が終わり、再び医者と向き合った彼女。
しかし、医者が椅子に座って、診察表に記入しだしてからも、
いっこうにパンツを元に戻す気配が無いまま、その場にたたずんでいる。
私の方からは、お尻を丸出しにしたまま、無言で立っている彼女が見える。
医者「もう服着ていいよ」
女子「あ……………」
ゆっくりとパンツを上げた彼女。
放心状態だったようだ。
彼女は、魂を抜き取られてかのような表情で、部屋を後にした。

3人目の女の子が前の席に座る。

すぐに問診は終わり、立ち上がった。
医者「きおつけして」
女子「はい」
しっかりと返事をして、素直に指示に従う女の子。
診察中も、ふらつかずにしっかりと立っている。
医者「じゃあ後ろ向いて」
女子「はい」
ゆっくりとこちらを向く。
私と目が合う。
すると彼女は、サッと両手で胸を隠した。
医者「きおつけしてね」
女子「あ、はい」
彼女は、照れ笑いを浮かべながら、すぐに両手を下ろした。
超ド級のオッパイが目の前に。
Dカップはあるだろう。
お椀型のオッパイは、肌が白く、じつにいやらしい。

また目が合った。
照れ笑いをしながらうつむいた彼女。とても可愛かった。

医者「ここは痛いですか?」
女子「大丈夫です」
医者「ここは?」
女子「大丈夫です」

質問に、努めて冷静に答える彼女。
オッパイ丸出しでいるので、さすがに恥ずかしそうではあるが、
先程の子と比べると、明らかに表情に余裕がある。

(しかしオッパイでかいなぁ……………すげぇなぁ……………)

その時、また目が合った。
彼女は、すかさず視線をそらすと、恥ずかしそうな表情をした。

私は、彼女を凝視し続けた。
彼女も、私の視線を感じていたようだったが、目が合うと、照れて笑うだけで、
そんなに悲壮感を感じなかった。
私は、じっくりと、彼女を見続けることができた。

しかし、医者がパンツに手をかけると、彼女の表情が一変する。
医者は、先程の子と同様に、太ももまでパンツを下げていったが、
彼女は極部が見えそうになると、自らパンツの中に両手を突っ込み両手で股間を隠した。
お尻を大きく後ろに突き出し、前かがみになっている彼女。今にも泣きだしそうな表情。
今まで優等生のように診察を受けていた彼女の急変ぶりに、医者も少し困惑している。
医者「きおつけしてもらえる?」
すると彼女はゆっくりと姿勢を正した。しかし、相変わらず股間は両手で隠したまま。
医者「手は横ね」
かなり緊張している様子の彼女。
うつむきながら、恐る恐る、ゆっくりと手をどかした。

彼女の陰部は、全くの無毛だった。

ツルツルの股間は、一本の縦スジが妙に強調され、実にいやらしいものがあった。
医者「あれ?……………剃ってるの?」
無言で首を横に振る彼女。
医者「はぁ……………ホントに……………」
医者の視線が、彼女の大きな胸と無毛の極部を何度も往復する。
医者「初潮は半年前だったっけ?」
女子「はい……………」
医者「まぁ、遅いっちゃあ遅いが…………………………。ブラジャーのサイズは?」
女子「D……………です……………けど……………」
医者「そう……………」

物珍しそうに彼女の股間を見つめている医者。
ついには、人差し指で陰部を触り始めた。
医者「まだ毛根も見えてないね…………………………」
執拗に陰部を触りまくる医者。
パンツを足首まで下ろし、至近距離で陰部を眺める。
女の子は、異常に顔を赤くして、とても恥ずかしそう。
しかし、羞恥の表情の中にも、不安そうな様子が垣間見える。

医者「まぁそのうち生えてくるでしょ。大丈夫大丈夫。」

最後は投げやりな感じになりながら、陰部の診察を終えた。

医者が再び女の子の背後に回ると、彼女は慌ててパンツを元に戻した。
よほど恥ずかしかったのだろう。
しかし、再び医者が無言でパンツを太ももまで下げた。
再びツルツルの割れ目ちゃんが登場。
悲しそうな表情になる彼女。

また目が合う。
先程までの余裕を完全に失った彼女は、物凄く恥ずかしそうに、視線を泳がせた。

それから診察を受けている間、私はじっくりと彼女の裸を観賞した。
巨乳と無毛が同居している14歳の女の子の裸体は、確かに物凄い違和感があったが、
14歳の男にとって、それが興奮の対象になることに、なんら変わりはなかった。
彼女は、私に見られていることがかなり恥ずかしいようで、途中から
診察が終わるまでの数分間は、顔を真っ赤にしながら、ずっと目をつむったままだった。

彼女が部屋を出て行き、最後に私が診察を受けた。
半ケツにさせられ、パンツから毛が飛び出たが、周りに誰もいなかったこともあり、
たいして恥ずかしくなかった。
                                  終わり

迷子の子猫チャン

GW地元を離れ散歩がてらにウロウロしていたら女の子の二人組みに道を聞かれた。二人と
も白のミニスカにピンクのキャミ上着はまあ違っていたが胸の谷間がちらっと見えるなんと
もソソル格好だ。聞かれた場所まで教えるにはチト距離があったので一緒に付いていく事に
。道中話を聞くと甲壱で最近仲良くなり友情を深める旅行だそうだ。で、良かったらヒマだ
しナビしてあげるという事で仲良くなり目的地に着きいろいろ話して、ご飯でも食べようと
なり、その時片方の娘が財布が無いのに気づき大慌て。ホテルに忘れたらしい。半泣き状態
だったため「いいよ、僕がご馳走したげる」といい人をアピった。他の名所を回り薄暗くな
ったのでタクシーを拾い宿泊先まで送って行ってあげた。財布を忘れた娘がお礼に夕食をご
馳走したいとの事だったんでホテル内のレストランに行った。二人とも未成年だがお酒を飲
んでみたいと言うのでワインを頼んだ。空きっ腹に飲んだため酔いが早く回ったためチャン
スが訪れた。片方の娘はグロッキー状態のため部屋に戻る事に。更に極めつけにホテルのレ
ストランの金額をよく分かってなかったのか精算時足がでてしまった。ここも僕が持つ事に
。部屋に戻るなり女の子が急に泣き出した。「迷惑ばかり掛けてごめんなさい…」僕は「泣
くこと無いよ」と優しくハグし軽いキスをした。拒む様子もないのでそのまま手を後ろに回
しオシリを撫で回した。シャワーに進めると酔いつぶれてた娘も一緒に3人でシャワーを浴
びると二人共処女と言うでわないか。ベッドに移り3P開始である。初物のため反応が初々
しくそれだけでも発射モンだ。まだ発達途中の体を貪り喘ぎ捲る2人。フェラにしてもぎこ
ちない。いよいよ挿入するがヤハリきつい。なかなか入らず先っぽが入ると酔いのためか?
そんなに痛がる様子もないのでゆっくりピストンし徐々に根元までいれたが締まりが凄い。
今まで初めての体験だ。娘も徐々に感じ始め2分もしないうちにイキそうになりあまりの締
め具合と気持ちよさに一週間分をこのまま中だし。そしてもう一人の娘も喰った。これまた
最初の娘と勝るとも劣らない締めつけ具合。こっちの娘は感度が凄くよくバックで突きまく
り、やはり公平に中だし。二発目とは思えないほど出た。2人共放心状態だが僕のちんぽは
収まる気配がなく、先程のバックの体勢でカエルみたいになってオシリを突き出したままの
格好になってる娘のアナルを責めようとした。

アナルも責める事に。舐め出すと「エッ」っと驚きだす。僕は「大丈夫、凄く気持ち良くな
るから(僕が)。力抜いて」と言うと「うん」と可愛い返事。凄くヒクヒクし唾液とラブジュ
ースでヌルヌルになり頃合いに。ゴムがなかった為アナルにも生挿入。相変わらず締め付け
が凄いが痛がった様子もなくムシロ先程より狂ったように喘いでいる。イキそうになりピス
トンを早めると大声で唸ったかと思ったら糸の切れたようにバタッと前のめりに失神してし
まったようだ。と同時にこれまた中だし。
さて、もう一人の娘のも頂くかと思い、その娘にもアナルを進めてみたが声にならない声
で「便秘ぎみだから」と顔を真っ赤にしうつむいてた。この可愛い仕草にまたもやビンビン
に。この娘はちょっとMが入ってた。「大丈夫だからと」おれはその子に近寄りまた愛撫を
始めた。途中意地悪心が芽生え、シャンプーを持ってきた。娘は訳も分からない様子で「頭
洗うんですか?」と可愛いマジぼけ。僕は笑いながら「違うよ、四つん這いになってと」言
い、ぬるま湯で薄めたシャンプーで夢の浣腸プレイを始めた。ポンプ式のため押すごとに「
ヤン」とか「アン」とか「ウッ」と呻いている。まじでイキそうになったがグッと堪えシャ
ンプーが空になり愛撫を続けていること10分ぐらい異変に気付いたようだ。お腹がグルグ
ル鳴っているが気づかぬフリ。モソモソとしだし明らかに様子がおかしい。危険を犯し軽く
アナルを責めようとすると凄く力が入っているのがよく分かる。いつ噴射してもおかしくな
さそうだ。その子は泣きそうな様子で「お手洗い行かせて」と小さな声で訴えてきたので僕
はワザと股下から手を入れアナルを中指で押さえ一緒にトイレに付いていった。指を離さず
便座の上に跨る用に座らせた瞬間指をアナルに突っ込んだ。事態を把握したのかお腹はギュ
ルギュル鳴り出した。女の子は悲鳴を上げ「イヤー」と泣き出した。僕は「指を抜くね」と
優しく言うと「止めて、見ないで」と同時に茶色の液体が泡と共にドバーッと勢いよくでた
。娘は声に出さず鳴いている。恐らくは今までで一番の屈辱だったのだろう。もう心ここに
在らずの放心状態だ。僕はシャワーを一緒に浴びアナルを重点的に洗ってあげた。そして浴
場に手をつかせ立ちバックの体勢で挿入。シャンプーの残りのせいかすんなり入りローショ
ンがわりになり先程と違いなかはヌルヌルだ。だが締め付け具合はより凄く

すぐイッてしまいそうになり、ピストンを早めると思い出したように狂いだした。この子も
悲鳴に似た声をあげ同時に果てた。またもや中だしだが流石に四発目だと思ってたがドクド
クと脈を打っている。
お姫様ダッコでベッドにもどるが2人共失神したままなのだが、うつ伏せで潰れてる娘を
M字開脚させクンニを始めた。反応は鈍ってるがヌレヌレにはなってきている。僕は有料チ
ャンネルをつけボリュームをそこそこにあげ自分でシゴキ大きくした。ふと画面を見ると上
戸あや似のロリものだった。ようやくギンギンになりそのまま正常位の体勢で突きまくりだ
んだん娘の方も「ン、ンン」「ハァ」と言った感じになってきた。一度ピストンを止めてか
ら一発目だけ強く押すと「アン」と目を覚ましたがよく事態を把握出来てないみたいだ。「
エッ、エッ?」「何?どうして?」って感じだったんで2人共アナルのフィニッシュで失神
しちゃったんだよ、とおしえてあげた。先の精子も残っておりまたイキそうになったのでピ
ストンを早めるともう中だしはよかったんで今度は顔に掛けさしてもらった。ようやく酔い
が冷め、冷静になったのか?中だしされた精子をほじくり返した格好がまたヤラシくみえた
。「オシリにも出したんですよね?」と聞いてきたので2人とも平等に前後ろに一回ずつだ
したよ、2人共「いいって」言ったからね(ウソ)、というとその子は「全然覚えてないです
?」と愛嬌よく返事し、「なおちゃんも私も安全日でよかったです」と言ってくれた。「な
おちゃん、シャワーいこ。ほら起きて」○○さんも一緒に浴びましょう。どうやらなおちゃ
んは鳴き疲れたみたいで起きる気配がないので2人でシャワーし最後に軽くフェラしてもら
い、部屋を出る時に「処女もらって悪いから5万円置いていくね」と言うと和子ちゃんは「
散々迷惑掛けたのはこっちなんで頂けませんよ」と信じられない展開に。流石に悪いんで「
じゃあ気持ちだけ」と2万円をキャミの谷間に突っ込んでバイバイした。
疑う事を知らない純な娘たちでラッキーでした。


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