萌え体験談

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谷間

巨乳の女医さんがポロリ

自分は医学部に通っていた元学生です。
医学部時代にあった女医さんとのエロい思い出について書こうと思う。
自分が病院実習を行うようになった頃、自分はその女医さんと出会ったのだが、彼女は自分の病院実習の担当教官であった。
まずその女医さんのスペックについて書いておこう。

名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代後半
顔:深田恭子か かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性である。
体型だけからでもぬきネタになるであろうがその先生がまさか自分たち学生の前で乳をさらすことになるとは実習の時には思ってもみなかった…

実習の当時彼女もセフレもいなかった自分はかなりガチでO先生をくどいていた。連絡先は交換したがなかなか約束をとりつけることができず、学生なんて相手にされる訳ないか…と感じていたそんな頃、病院の内科学教室の企画したバーベキューの会のお知らせが舞い込んだ。O先生が参加するのであれば迷わず参加だが、そうでなければ夏休みにあえて興味のない内科のバーベキューにいく価値はない。まずはO先生に連絡してみた。
「◯◯海岸でのバーベキューいかれますか?」と聞くと、「うn、いくよ」との返事がかえってきた。その日は参加と伝え電話をきった。人数が少ないので、友達も何人か誘ってほしいとのことだったので友達も誘った。友達にもO先生のファンがいる。もちろん2つ返事でokだった。
バーベキューは約3週間後であった。参加すると決めたのは同学年の男5人。基本的には医学部性はバカである。そのメンバーで一緒に飲んでいる時に、「O先生の水着姿とか見たいよね」といいだした。そりゃあみたい。O先生は白衣をきていても隠しきれないほどの巨乳の持ち主なのだ。某先生曰くGカップとのこと。そりゃあ拝めるもんなら拝みたい。
しかし自分たちが誘われたのはあくまでバーベキューである。誰も泳ぐなんて1言もいっていない。そしてO先生は決してノリのめちゃくちゃいい先生ではないのだ。泳ぎましょーよといったところで相手にされないに決まっている。そこで考えをめぐらせた。
O先生は以前飲み会に連れて行ってくれたとき、自分の友達のやっていたサーフィンに興味を示されており、是非今度教えてーといっていた事を思い出した。そこでサーフィンをやってみようとのことで誘ってみた。もちろん自分は完全に素人である。しかしO先生の水着姿を拝むためなら、と思い、サーフィン好きの友達に色々きいて、○◯海岸でもサーフィン初心者のために教えてもらう教室があり、予約すれば可能なことにたどりついた。O先生にお話したところ、okとのことであった。準備は万全。あとはムラムラしながら当日をまった。
当日まずはバーベキュー。普通は海に入る前のお酒はNGであるが、楽しかったので、適度にお酒を飲んだ。そしてついにお待ちかねの水着に着替える時間となった。
女性は2人、O先生、T先生(仮)の2人の先生である。
T先生についても書いておこう。T先生はO先生の後輩の女医さんである。
名前:O先生(仮)としておこう 
年:20代中頃
顔:にている芸能人はちょっと思い浮かばない。やや丸顔でお世辞にもかわいいとはいえない。
身長:高めで155cmくらいと低め
体型:これもまたムチムチ体型。巨乳でもある。

バーベキューの時には2人ともTシャツの下に水着はきてきているといっていたが、やはり目の前に脱ぐのは恥ずかしいのか、海の家の方まで着替えにいっていた。
そしてついに水着姿を疲労してくれた。
どんな水着をきてくるか、予想ができていなかった。学生男と病院の先輩との海。セクシービキニはないであろう。しかし、スクール水着のようなつながったダサダサのをきてくるのもないだろう。下手したらTシャツのまま海に入るというのではないだろうかとすら思っていた。
しかし実際登場した2人の女医さんの姿に目を奪われてしまった。

まずT先生。濃い緑色の肩掛けのビキニでいい感じに谷間が強調されている。O先生ほどではないがT先生も立派な乳の持ち主なのだ。下半身もむっちりでお尻のムチムチ感がたまらない。

そしてお楽しみのO先生だ。O先生もまさかのビキニ。上は首からひもをかけるタイプのもの(ホルターネック?であってる?)の真っ白なビキニ。下はおへその上辺りから白い腰巻きをしていたためしっかり見えず。しかし胸の谷間といい、ムチムチ感がすごい。自分は勃起しそうなのを必死にこらえていた。サーフィンを教えてもらえる店の移動したところ,基本的にウェットスーツをきてくれとのことであった。店から全て借りる事ができたのだが、ビキニ姿を拝むという楽しみがここでなくなる。
そしてサーフィン。基本的に自分たちも女医さん達もだれもできず。店の色黒チャラ男のお兄さんにみんな教えてもらう感じに。なんとかO先生の隣のポジションは確保したが、全くからむ機会がない。むしろチャラ男のお兄さんがO先生にやたらボディータッチするのが気になる。自分たちにももちろんするのであるが、途中で間違いなく、お尻や胸のタッチはあった。自分の彼女でもないのになぜかへこむ自分。そうこうしているうちに気づけば終了。やっぱり難しい。次回はないなと反省。しかしその後急に自体は進展する。進展というより、事件発生である。

サーフィンが終わり、ウエットスーツを脱ぐ時に事件は起こった。水着になった最初の時はO先生もT先生もやはり目線を警戒していたのであろうが、この頃になるといろんな警戒心がなくなってきたのであろう、ウェットスーツを自分の目の前で脱ぎだした。もちろんウェットスーツを脱いでも中には水着を着ているはずなので、普通は全く問題がないハズである。普通は。

そして普通であればほとんど気づかれずに事なきを得たのかもしれないが、自分は煩悩の固まりである。至近距離でO先生の胸の谷間でも拝んでやろうと凝視しているのである。そして途中で自分は気づいた。その時のことを自分は鮮明に覚えている。

O先生の後ろにはT先生がいた。
O先生はT先生にウェットスーツの後ろのチャックを腰までさげてもらっていた。その時にT先生は気づいていたのかもしれないが、彼女は何もいわずチャックを下までおろした。
O先生は「O君てサーフィンてずっとやってるの?私少しもできるようになる気もしなかったよ」といいながら、ウェットスーツに手をかけている。ここで自分は気がついた・O先生のホルターネックの水着のひもが首から外れているのを。ホルターネックの首の紐が外れるとどうなるのか、それははっきりいってわからなかった。胸のから生地が落ちてしまうのか、そのまま維持されるのか。しかし自分は前者を強く願いながらその瞬間を見逃さないようにかまえていた。O先生は自分に話しながらウェットスーツを脱いでいたが、その後の話の内容は全く覚えていない。そしてまさかの瞬間が訪れた。ウェットスーツをやや前屈みで引っ張っていたO先生の手が段々下に降りてくる。普通であれば首に固定されているる紐もひっぱられて一緒にうごいている。そして胸の上のラインまで手が降りた。
「ない、やっぱりないぞ」そう、胸の3/4くらいまでを覆っていた白い水着がやはり見えない。ウィットスーツが固いからか。O先生は少しずつしか水着を下げない。早く下げてくれ…と高鳴る鼓動を抑えながらどれだけ思っただろうか。そして…
ポロン…
右胸から薄い茶色の乳輪と大きめの乳首が顔をだした。そして左も。下乳こそ水着がのこっており見れなかったが、乳首と胸の2/3くらいを披露してくれた。そして巨乳。やはりGカップという噂は嘘ではなかった。数秒のことであるが、あこがれの女医さんの巨乳、いや爆乳をおがむこtができた。
O先生は自分との話に夢中で最初は気づいていななかったが、途中で自分の目線で気がついたのかすごく恥ずかしそうに、さっと胸を手で隠した。隠した直後にもう一度自分に目線をやった時には顔と耳が真っ赤になっていた。
水着を直した後に自分に自分をみて、耳元で
「ほんと目に毒ですいません。誰にも言わないでね、お願いね。」いわれた。
酒に酔っていた自分はなぜかそれに対して、「じゃあ今のを思い出して自分でヌクのはいいんですか」というわかのわからない返しをした。O先生は「う〜ん…」とかなりこまった表情を浮かべていた。
しかし事件はこれだけではなかった。ウェットスーツの下を脱ぐO先生はかなり慎重に(おそらく毛がはみ出していなかったのかをチェックしたりしながらでは?)後ろを向いてウェットスーツを脱いでいた。そしてこっちを向いたO先生を見ると…股間の部分が黒く透けておられます。結構下の毛は濃いのであろう。ビキニの境目のけっこうきわどい位置まで透けておられました。しばらくして下にも白い巻物をされたので、その後は確認できませんでしたが、本当にバーベキューは巨乳+透け毛というまさかの展開に大変有意義に過ごさせてもらいました。
この話はもちろん他の男友達にもしましたがそろそろ時効かなとのことで書かせてもらいました。次はO先生に入局したいがそれはかなわないかな…。

会社の巨乳同期3

4月に入って、彼女が異動してくると相変わらずのナイスバディと爆乳に目が行って仕方無かった(笑)
二人で仕事をする事もあって、彼女のブラウスのおっぱいの膨らみは堪らないものだった(笑)
パイズリをしてもらった事があるからこそ、なおさらだ。

早速、彼女の歓迎会が部署で執り行われ、二次会後に二人で三次会へ行って呑み直した。つのる話もあって終電を逃してしまったので、軽いノリでラブホに誘ってみました(笑)
すると彼女から「そうだね、もう電車無くなっちゃったもんね」っとラブホに行くことにw
ラブホに行くまでに彼女の胸の膨らみを見て軽く勃起し「今日は久しぶりにパイズリしてもらおう」っと決めたw
部屋を選ぶ時もエレベーターでも今すぐに彼女のおっぱいを揉みたい願望と葛藤し、部屋に入ってドアを閉め、鍵をした直後に彼女を後ろから抱き締めて、その爆乳を揉みまくりました(笑)
ブラウス、キャミ、ブラの上からでも相変わらずの大きさと柔らかさ。
彼女もこうなることはだいたい予想していたみたいです。普通にモミモミ出来ました(笑)
おっぱいを揉みながらベッドに移動wなおもモミモミして、ブラウスの下、ブラの下、そして直におっぱいを揉んだw
おっぱいの柔らかさは今も変わらずマショマロで「相変わらず大きいねw今もHカップなの?」っと聞いたら「そうだよ♪」っと彼女の爆乳は健在だったw

そーこーしているうちにモミモミだけでは我慢出来るわけが無く、ブラウス、キャミを捲ってブラを外し自然におっぱいを見せて貰ったw
デカくて柔らかいのに垂れていない奇跡のようなおっぱいに、当然しゃぶりついて、舐めまくったw
んで、このままパイズリしてもらおうと彼女を上半身裸にして、俺も下半身を裸になったw

我慢汁だらだらのチンチンを彼女に見せたら「凄い興奮してるー♪本当におっぱい好きだねっ」っと言っていたw

仁王立ちの状態で彼女のおっぱいの間にチンチンを当て「久しぶりにおっぱいで抜いて」っと言うと彼女は谷間を作り、チンチンを挟んでしごいてくれたw
自分でも腰を振って、彼女のおっぱいに押し込んだw

おっぱいにチンチンが覆われ、いくら押し込んでも谷間にチンチンが届かないw完全にチンチンがおっぱいに包まれて、オナホールのようだったw
あまりの気持ち良さに5分も経たないうちに彼女の谷間に「どぴゅっ、どぴゅっどぴゅっ」っと出してしまい、パイズリが好きなのと最近は嫁とエッチしていないのもあって溜まっていたから、かなり出たと確信していましたw

もう止まったというところで彼女の谷間からチンチンを抜くと、大量の精子が谷間に付いていて、溢れた分は床に垂れ落ちたw

彼女「相変わらずいっぱい出るね、気持ち良かった?」

っとティッシュで谷間や床に垂れ落ちた精子を拭いていました。

まだパイズリし足りなかったけど、二人ともシャワーを浴びて、寝る前に彼女の膝に尻を乗せて、パイズリして貰いましたw
彼女の素晴らしいおっぱいに包まれて、二回目の射精を迎えたw
一回出した後だったけど「ああああ、逝くっ」っとやっぱり勢いよく彼女の顔に飛んだw

翌朝も起きて彼女のその豊満なおっぱいをモミモミして、結局勃起してしまいパイズリをお願いして挟んで抜いて貰いましたw
チェックアウト前だから顔にはかけるなと言われて、おっぱいかけました!一晩したらまた、大量に出て全部おっぱいに出してラブホを後にしましたw

普段から二人だけの時はエッチな話(主におっぱい)をするんだけど、もうおっぱい星人なのはバレてるし、何度もパイズリして貰ってて、俺がパイズリが好きなのも彼女はよく分かってるwおかげで翌週にもお願いしてホテルでパイズリして貰ったw
また職場では残業で二人だけの時にモミモミからのパイズリしてもらったりもしたw

他にも、彼女にパイズリして貰うのは外だけでなく仕事終わりや呑みの後にパイズリをお願いすると「どこですよ?」っとなり彼女の家でする事になって、初めて彼女の家に行ってパイズリして貰ったw

いつもなんだけど、パイズリは一回では満足できる訳がなく、いつも二回以上抜いてもらっているw

五月に入り、GW明けに彼女と二人で出張に行きました。
当たり前だが部屋は別だったw
仕事が終わって夜は彼女の部屋で呑んでたんだけど、仕事の話や世間話をしていたものの、隠し切れない爆乳を前に我慢できずw
初めてのパイズリの時のように肩のマッサージをしてみた。そして彼女もこの展開には慣れているから自然な流れでいつものようにおっぱいをモミモミw何のためらいも無く直に触っているw
勃起したチンチンを背中に当てると『わざと硬いの当ててるでしょ?』っと指摘されたw

んで、彼女を上半身裸にして俺もチンチンを出してパイズリw
巨乳が好きな俺は何回パイズリやっても我慢汁出まくりフル勃起であるw

まずは、ベッドのふちに私が座って彼女が床に膝立ちしてのパイズリしてもらったw
いつもだけど彼女のおっぱいで気持ち良くしごかれ、程なくして射精wもはや鉄板なんだけど顔にもおっぱいにも大量にかけたw
そしてモミモミしていたりしてまたも勃起してしまい、今度は俺がベットに仰向けになり、正座した彼女の膝に尻を乗せて谷間にチンチンを挟んで貰って二度目のパイズリw
自分でも軽く腰を振って、チンチンが物凄い気持ち良さだったwそのため、5分くらいで出してしまったけど、2回目でもいつものオナニーよりは大量に出たと思うw

この時点でかなり興奮しまくって、大量に精子を出したにも関わらず全くといっていい程収まりつかず三度目も行こうと思っていましたw
すると彼女から思いがけない言葉が

彼女『ねぇ・・・挿れてぇ』

さすがの私も妻と子供の顔が頭を過ぎったけど、過ぎっただけだったw
彼女のトロンっとした目、もの欲しそうな顔、加えてHcupと巨乳w

これを前に我慢なんてできるものかとパステルカラーのパンティを脱がせて、挿れたw
パイズリ前にも、後にも彼女のおっぱいを揉んだり舐めたりと弄っていたから、グチョグチョで簡単に挿ったw
彼女とエッチするつもりは無かったため、ゴムは無く生w
凄い締りで気持ちよかった。(まあ、彼女の場合は、爆乳おっぱいの谷間の方が気持ちいいけどw)

んで、初エッチは正常位で、彼女のHcupを揺らしまくったw
そのおっぱいの激しい揺れを見て興奮しながら、猿のように突きまくったw
おっぱいデカい女子は、揺れるの見たさに激しく突かれるんじゃないかと思うw

射精する時は抜いて馬乗りで谷間にチンチンを挟んでフィニッシュしました。おっぱいに「どぴゅっ」っとパイ射しましたww
既に二回出した後だったけど、いつもの量は出たと思うw

おっぱいを揺らすのに夢中で激しく突いたからか、彼女からエッチの後に「気持ち良かったね」っと言われたw

これが彼女との初エッチである。
出張で開放的になり過ぎたのかもしれないが、後悔はしていない。こんなセクシーな女性とエッチができて後悔なんてする男はいないと思うw

ここまでくると察しは付くと思うが、仁王立ちパイズリとスタンダードパイズリで抜いてもらいました(笑)

この出来事をきっかけに、彼女との関係はより深くなった。
出張から帰って来た後は、定期的に週に3回はパイズリして貰う(主に彼女の部屋)ようになったw

それだけでなく、職場や営業先の相手が彼女の豊満な胸をチラ見していたり、ガン見していると興奮した。
他にも職場の同僚からは彼女のカップサイズを聞かれたw
部長に至っては彼女に直接カップサイズを聞いたり、胸の大きさを指摘するあからさまなセクハラをしているw

そういった話を彼女にすると、彼女は恥ずかしがるが俺は興奮して、結局パイズリをお願いしているw

六月になっても定期的にパイズリとたまにエッチしていたw
言わずもながらエッチで出す時はパイ射w
俺がモミモミしまくっていたからか、ブラがきついというのだw
いよいよIカップかと思ったが、彼女がいうにはまだそれには至らないらしい。十分今でも大きいが、Iカップにも挟まれたいのが本音w

どちらにしても、太った訳でもないのにおっぱいだけが成長しているなんて堪らなかったw

彼女と呑みに行ったときに、彼女のその爆乳の膨らみに我慢出来ずに個室だったからパイズリをお願いした(笑)
店員や周りの客の視線は無く、テーブルの下に潜って貰って、さすがに裸というわけにはいかないからおっぱいだけ出して貰ったw股の間に彼女を挟んで、彼女はおっぱいで俺のチンチンを挟んで、居酒屋でパイズリして貰ったw
ブラからおっぱいが露になる瞬間でも、いつも見ているおっぱいがよりエッチに見えたw

いつもと違うシチュエーションと誰かに見られるかもしれないスリルに刺激され、彼女のおっぱいにいつもフル勃起なチンチンは限界を越えていてw彼女もそれには気付いていたらしく「今日すごい固いね?興奮してるの?」っとエッチな言葉と気持ちいいパイズリで、最高に興奮しながら彼女のおっぱいでしごかれて5分くらいで気持ち良く射精しましたw

勢い良く大量に飛び出た精子は、彼女のおっぱい、顔、テーブル、それと服にもちょっと着いたw
精子をおしぼりで拭いたけど、興奮してたからすぐに勃起してしまい、二回目も同じようにパイズリで抜いて貰いましたw
大量に射精しちゃっておしぼりが精子まみれだったけど、居酒屋パイズリは興奮しまくりでとにかく気持ち良かったw
また、やりたいと思うw

他にも二人で営業に車で出かけた時には、シートベルトが彼女の谷間に食い込んでおっぱいを強調していたので興奮してモミモミしていたら我慢できなくなって、パイズリして欲しいと言うと「いいよ♪」っとパーキングの端に車を停めて後部座席でパイズリして貰ったw
具体的には俺が座って脚を開き、彼女が膝立ちで股の間に入っておっぱいを出して、チンチンを挟んで貰った。
いつもと違うパイズリに興奮して普段にも増してチンチンを膨らませていた俺に彼女は、営業の話なんてしてきたが業務中だし、気持ちよかったからよしとしようw

1回目のパイズリで気持ち良く逝かされ、案の定興奮していたから大量に、勢い良く発射w顔にもかかったけど、車の天井にまで飛んで行ったのは自分でも驚きだったw
んでテッシュで拭いたけど、その素晴らしいおっぱいをモミモミしていたら勃起w2回目もそのまま引き続きパイズリして貰ったw

興奮しすぎなのか、パイズリ好きすぎてなのか、はたまた彼女のパイズリが上手くなったのか、最近射精すると勢いが凄くて2回目も天井にw

それだけ彼女との相性、いや彼女のおっぱいとの相性がいいんだと思うw

彼女が異動してきて、巨乳好きな私の毎日は充実しているw

会社の巨乳同期2

念願の目標だった彼女のパイズリを達成して、何度も思い出してオナニーしていたw

たまに電話やラインでのエッチなやり取りも継続してオカズネタにしている。
まだ彼氏は出来ていないらしくて、何度か電話しながらオナニーで行くまで付き合って貰ったw
彼女も以前よりいやらしい事を言って手伝ってくれるようになったw

半年以上過ぎたけど、未だに彼女のパイズリ程精子が出た事は無いwそれだけ彼女のパイズリは最高だった。

去年の夏に彼女から俺のいる関東に出張でやってくると連絡があった。飲みに行く約束して、またパイズリして貰えるんじゃないかってバカな期待してたw

仕事終わりに合流して、飲みに行った。最初は仕事の話とかしてたんだけど、エッチな話になっておっぱいガン見してたwそうしたら彼女もどこ見てるのー?って感じだった。
『またおっぱい大きくなったー?w』って聞いたら変わってないって言ってました。
半年だから変わって無いのは当たり前だけど、見ているだけで半勃起だったw

んで店を出て、次はどこに行くかって話で、自然な流れで彼女の宿泊しているホテルの部屋で飲み直すかってなったw
おいおいって感じだけど、着いて行って彼女のホテルの部屋で飲み直した。

そこから、肩のマッサージを始めて『久しぶりにw』っておっぱいをモミモミしてみたら案の定行けたw服の上からだけど、柔らかさは健在でした。

やっぱり長く触れて服の中に手を入れてもモミモミwブラの下に手を入れてモミモミしても何も言われなかったw

久しぶりの生のおっぱいをモミモミして『相変わらず柔らかいねーwチンチン堅くなってきちゃったーw』って言って前みたいに当ててみたw彼女からは『本当に好きだね♪』って言われたw

既に彼女のパイズリをオカズにしているのは知ってるし、何度も電話でオナニーに付き合って貰っているから、俺の言いたいことは彼女も分かってくれていたようだったw

彼女『して欲しいんでしょ?』

俺『最近忙しくて…凄く貯まってるから』

彼女『いいよ、電話でもパイズリが忘れられないって言ってたもんね』

彼女を上半身裸にして久しぶりに生のおっぱいと再開wいわずもながらの俺好みの柔らかいのに垂れていない美巨乳で脱がす時にブラのサイズをみたらやっぱり『H65』と変わりはなかった。
俺も下半身裸になってチンチンを出したら、結婚目前の彼女とエッチする時よりもビンビンでめっちゃ我慢汁が出ていたw
彼女からは触られて『きゃー凄い出てるー、堅ーい』って言われたw
パイズリの前に、また滑りをよくするためと言って彼女のおっぱいに吸ったり、舐めたり、おっぱいをとにかく舐めました。
んで顔を谷間に埋めてとにかく彼女のおっぱいの柔らかさに興奮してたw
チンチンをおっぱいに刺したりもした。

ちょっとだけ舐めてって、チンチンを舐めて貰ったら今度は1分くらいフェラしてくれましたw
風呂入ってないけど…綺麗になったwそして再び

彼女『挟むよ?』
彼女が膝立ちで、俺が仁王立ちでチンチンを挟む。
久しぶりの柔らかい爆乳に包まれて、前回と違うのはチンチンの先がおっぱいから出ていることw
彼女がしごくと、やっぱり気持ちよくてすぐにいきそうになる!
いきそうになると止めて、しごいての繰り返し!!少しでも引き延ばしたくて違うこと考えようとしたけど彼女のおっぱいしか浮かんでこなくて、頑張ってみたけど駄目だったwいきそうって言ったら
彼女『いいよ、出して!』
俺『出る!イクゥ!』

俺はおもいっきり出した。
彼女の勢い良く顔にどぴゅっ

続けて彼女の顔(正確にはアゴ)にどぴゅっ

更に首まで飛んだw

その後も出てたけど、彼女のパイズリはとにかく良く出るw
挟んだままだから、おっぱいにも垂れ落ちていたw

収まったところで、彼女は『いっぱい出たね』ってティッシュで飛び散った精子を拭いて『気持ち良かったの?』って言ってたw
5分はもったと思う。

おっぱいをモミモミしてまた勃起したから、今度はまた彼女を押し倒して馬乗りでパイズリ。
前のとくと同じだけど、10分くらいもったw
やっぱりいつものオナニーと同じくらいの量だったw
また1回目のどぴゅで顔にかかってたw

最後は彼女が正座になって、それの上に俺の尻を乗せてって前回にもやったんですけどw
彼女から『もうこれで終わりだよ』って言われて、自分でも腰を振って気持ち良く射精した。

彼女『大丈夫?電車あるの?』

俺『あっ、無い』

彼女『泊まって行く?もう満足したでしょ?』

彼女のお言葉に甘えて泊まることにしたw
当然だが結婚目前だから罪悪感はあったけどw
そのあと彼女はすぐに寝たんだけど、俺は興奮して寝れなかったw
服着ないでそのまま寝たから、彼女のおっぱいをモミモミとかしてたw
起きなかったから彼女の柔らかいおっぱいを忘れられないくらい揉んだw
時間にして2時間くらいw
結局寝られなくて明るくなってから、彼女の生のおっぱいの写真とモミモミしてる動画を撮らせてもらった。
これは後で本人に見せたら『えーいつ?』って驚いていたけど、一生のオカズにするからと許して貰ったから、よしとしようw

エッチできたかもしれないけど、彼女とは恋愛感情は無いからしない。胸を張って言えることでは無いけど、私が好きなのは彼女のおっぱいですw

朝彼女と別れて仕事に行ったけど、眠くはなかった。
ちゃんとお礼を言って帰ったんだけど、2回目も最高だった。

そして、最近俺の結婚式で彼女も招待して来て貰った。
ドレスの谷間に目が行ってガン見したら見過ぎだと注意されたw

未だに彼女とはラインで連絡はたまーにするし、嫁さんがいない日は電話してます。
もうパイズリして貰う事もないだろうけど

会社の巨乳同期1

某メーカーで入社5年目です。
同期入社が30名いて、うち7名が女性でした。

その中でも一人明らかに巨乳の子が一人いました。
顔は清楚そうでかわいい感じ、髪はセミロング、なのにおっぱいの部分がかなり盛り上がっていて、ブラウスのボタンもはち切れそうなのが堪らなかった。その割には足はすごく細く綺麗で、身長も165cmぐらいでそこそこ高く、まさにナイスバディーって感じだった。

巨乳好きの俺としては入社前の内定式の時点で真っ先に目に付け、(というより女性を見るときはまずはどうしてもおっぱいを見てしまうので必然的に)俺は入社前にある目標を立てた。

「入社後半年間の研修が終わるまでに彼女にパイズリで抜いてもらうこと」

仕事しろよwって感じだけど、とりあえず研修は基本班行動なので、班分けされた時に偶然同じ班(5人1組)になれたのは追い風だった。しかもうちの班にはもう一人女性がいて、その子はおそらく同期で一番ルックスがよくスタイルもモデルみたいえ3よかった(ただし、貧乳なので俺はまったく興味なし)。同じ班の残り2人の男性はどっちかというとそっちに興味があったみたいで、巨乳ちゃんはほぼ俺が独占状態w徹底的に狙い、2ヶ月目(5月)ぐらいには定期的に二人で飲みに行くほど仲良くなりました。

その頃には彼女も警戒心が解けたのか、距離も近くなり、ちょっとしたこと(スマホの写真見せたり、資料を共有したり)するときに腕とか背中にその豊満なおっぱいを無意識に押し付けてくるようになりました。彼女のおっぱいは大きいだけではなく信じられないぐらい物凄く柔らかい!スーツのジャケット、ブラウス、キャミソール、ブラと4枚も重ね着してるのにその柔らかさが同じくスーツのジャケット、Yシャツ、アンダーシャツを着ている状態の俺の背中や腕から伝わってくるぐらい柔らかい!また、巨乳らしく肩こりがひどかったらしく、定期的にマッサージもしてあげた。彼女が座った状態で俺が立った状態で後ろから肩を揉んであげたんだけど、上から谷間が見放題wしかもガン見しても視線に気づかれない!いつも半勃起しながら肩揉んであげてたwいわずもがな、帰ったらオナニーのオカズにしてた。

3ヶ月目(6月)ぐらいに二人で飲んでる時にほんの少しライトだけどエッチな話題になったからその時思い切ってカップ数を聞いた。Gカップだった。あとから聞いたら高校?大学の時は今よりも太っていたけど、Iカップだったらしい。痩せてGカップになったとのこと。Iカップの頃も見たかった様な気がするけど、スタイル的には絶対に今の状態が一番いいと思うからよしとしようw

4ヶ月目(7月)にはかなりエッチな話題をするようになった。その頃には俺も巨乳好きというのをカミングアウトしてたし、今までのエッチな経験・体験もかなり聞いた。パイズリはやっぱりよく頼まれるらしいけど、一回もパイズリで抜いたことはないらしい。エッチの時はおっぱいをいじられてる時間はやっぱりかなり長いらしく、本人もかなり感じるらしい。ゴムつけてる時は中出し、生の時は外出しで大体おっぱいにかけられるとか色々エッチな話を聞けたw
また、一回だけ酔ってる時に谷間の写真を撮らせてくれたり、プール遊びにいった時にビキニの写真も送ってくれたりしたwこの2枚の写真と当時のメールやラインのログやエッチな話をしてる時に録音した音声データはいまだに5年経っても鉄板のズリネタである。当時はもちろん猿のようにこれらで抜きまくった。

5ヶ月目(8月)には2回ほどだが、飲む以外にも遊びに行くようになった。具体的には海とスポーツジム。両方ともおっぱい的においしい場所だw 海ではビキニ姿を堪能した。もうおっぱい星人をカミングアウトしたあとだったから遠慮なくガン見した。彼女には海パンが盛り上がってることを指摘されたwスポーツジムではボクササイズとかランニングで揺れまくるおっぱいや筋トレ中に押しつぶされるおっぱいを堪能した。トレーニングが終わったあとに帰りの車の中でいつもみたいに肩のマッサージをしてあげた。職場でしてた時は周りの目があったからできなかったけど、実はいつも肩のマッサージ中に軽いノリでおっぱい揉めないかなーって考えてた。その日ついにそれを実践した。ブラ越しだったが、やっぱり物凄く柔らかかった。彼女はちょっと驚いてたけど、結局帰ってきた言葉は『エッチィ!』だった。そのあと30秒ぐらい揉ませてもらって『調子に乗るな』って言われて揉むのをやめた。その日は彼女を家に送ってからガマンできず、彼女の家の前に停車した車の中でオナニーして人生で一番ってぐらい気持ちいいオナニーだった。

そして研修最後の6ヶ月目、研修後の配属発表があった。俺は関東、彼女は関西に配属になった。そして、遂に目標を達成できないまま研修は終わってしまった。入社して初めて味わった挫折かもしれない(笑)それはなぜか?彼女には彼氏がいたからである(笑)え?馬鹿なの?って思われる方もいるかもしれませんが、彼女はちょっとスキがあるタイプだったので、いけると踏んだ私の判断ミスでした(笑)

その後は、距離は離れて会ってはいないけれども研修中かなり仲良くなったということでちょくちょく連絡はとっていました。その際に彼女が彼氏と別れたって話も聞きましたが、あくまでも彼女とは恋愛がしたかったわけではなく、パイズリをしてほしかっただけなので、告白とかはありませんでした。

そーこーしてる内に俺も彼女ができ、最近はまったくというわけではありませんが、昔ほど連絡は取らなくなりました。

そして、今週、集合研修で約4年ぶりに彼女と会いました!研修施設みたいなところで1泊2日の泊まり込みの研修でした。同期は私と彼女しかいませんでした。一日目の研修終了後、特に他に知っている顔はお互いいなかったので、自然と彼女に誘われて彼女の部屋で二人で飲んでいました。

んで以前の流れで自然とまたエッチな話になりました。んでその流れで
『相変わらずおっぱい大きいねw今、何カップなのー?』って聞きました。そうしたら彼女は内緒♪というので、その時ちょっと酔っ払ってたこともあって、足元にあった彼女のスーツケースを開けてブラを取り出しましたwそのタグには『H65』って書いてあった。なんと太ったわけではないのに彼女のおっぱいはGからHカップに成長したみたいです!けしからん!!

そこからは上司にちょっとしたセクハラ被害にあってるとか、酔っ払って後輩の男性におっぱい触れれたとか相変わらずスキがある様な感じでしたwここでまたいけるかな?と思って、肩のマッサージからおっぱいモミモミをしてみましたwそうしたら案の定、今回も成功wしかも前よりも長く触らせてくれましたw3分ぐらい服の上から揉んだあとに今度は服の中ついにはブラを外しても触らせてくれましたw『おいおい、どこまでOKなんだ?』って思ってたら彼女から思いがけない言葉が…

『ねぇ、すごく硬いのが背中に当たってるんだけど・・・』

ここで俺も勝負に出ることにしました。今付き合ってる人はいないって言ってたしもしかしたらお願いしたらアレをしてくれるかも?

俺『凄い溜まってるし、超興奮してるのかも…スッキリしたいから手伝ってくれる?』
彼女『え?どうすればいいの?』
俺『おっぱいでしてくれないか?』

そして、今まで幾度となく彼女をズリネタにしてきたこと、未だに写真やエッチなやり取りを保存してそれを見ながらオナニーしてること、そしていつもオナニーしてる時はパイズリでフィニッシュするのを想像しながら抜いてたことを正直に話しました。

彼女は薄々気づいてたみたいですwそして恥ずかしながら電話しながらしごいてたのを音で分かったりとか、なんとなく想像はできてたみたいですw

そして、
『昔からパイズリの話をする時は興味津々だったしね、いいよ、してあげる』
となんとオッケーを貰いました。

4年越しの目標達成です!!
すぐに彼女を上半身裸にして私は下半身を脱ぎましたw当然その時点でビンビンでガマン汁も出まくりでした。彼女は『もうそんなに興奮してるのー?すごーい!』と驚いてましたwそして俺は滑りをよくするためという名目で彼女のおっぱいを吸ったり舐めたりしまくってました。顔に埋めても、舐めても、触ってもとにかくこのおっぱいの柔らかさと大きさ、そしてついでにいうと乳首もやや小さめそして薄ピンク、形も柔らかくて大きいのにまったく垂れてないという奇跡みたいでやばかったです!!

そして同じく滑りをよくするためにという名目でフェラをお願いしたら3秒ほどしてくれました。さすがに無理かとおもいましたwそして念願の…

彼女『じゃあ、挟むよ?』
と言って最初はベッドの上に寝転がって正座した彼女の膝の上に俺のお尻を乗っけてパイズリしてもらいました。挟まれた瞬間もうやばい!!決して小さめではない俺のチンチンを360度、超柔らかい巨乳、いた爆乳に覆われてる!!挟まれてるだけで正直いきそう!!少し動かしたらもうイキそうで止めてもらい、の繰り返し!そうしたら最初はおっぱいの谷間にスッポリ隠れてたチンチンが少しだけ頭が出てきた!挟んで貰う前の時点で既にフル勃起してたと思ってたけど、本当に興奮してる時って限界突破できるんだなっておもいました。でもついにガマンできなくなり多分時間にして5分ぐらいだと思う。
俺『もうやばい!出ちゃう!!』
彼女『また止める?』
俺『いや、多分もう止めても出ちゃう!思いっきりしごいて!!』
彼女『わかった♪思いっきり出して』
俺『ああああ・・・イク!!』

どぴゅ
最初に一撃は顔に勢いよく直撃した

どぴゅうううう
次の一撃は垂直に物凄い勢いで上に飛んでいった

どぴゅ
そしてもう一回顔に直撃

どぴゅどぴゅどぴゅ
そしてそれ以降はいつ止まるんだ?って思うぐらい脈打ちながらどぴゅと出てはおっぱいに付着したり深い谷間の中に落ちたりを繰り返した。

射精の方も限界突破したみたいで1分間ぐらい出て続けた様な気がするし、今までこんなに勢いよく大量に出したことがないからびっくりだった。
ちなみに後でみたら2回目の精子はなんと天井に着弾していた。信じられない飛距離である。

しばらく彼女も驚いていて言葉が出なかったが、ティッシュで色々なところを拭きながら『信じられないぐらいたくさん出たね、パイズリで出した人初めてだけど、そんなに気持ちよかった?』って言われました。そうこうしてるうちにまた勃起してしまい、ティッシュで拭いたばっかだが、今度は押し倒して、俺が馬乗りする形で彼女のおっぱいの間にチンチンを挟んで、腰を動かしはじめた。
『凄い、おっぱいでセックスしてるみたい』
『腰の動きが激しい』
『またいきたくなったらいってもいいよ』
とか彼女のエッチな声かけにも興奮し、また5分ぐらいであえなく発射。

今回はさすがに前ほどではなかったが、体勢的にかかりやすいのかもしれないが二回目も顔まで飛んで、いつもの一回目ほどの量は出た様な気がする。

それでも収まらなかった俺は最後は彼女が膝立ち状態で俺が仁王立ちして挟んでもらった。彼女に深い谷間を作ってもらってそこに俺のチンチンを突き刺す。どんなに腰を押し込んでも彼女の谷間の先までの俺のチンチンが届くことがないほど深い谷間だった。俺も腰を動かし、彼女もおっぱいを動かし、その微妙なハーモニーが気持ちよすぎて本日三回目の射精を谷間の中でした。射精が止まったと思われたら彼女がおっぱいをチンチンから離したら谷間の中にそれなりの量の精子があった。まだこんなに出たのかと自分でも呆れてしまった。

彼女『もうこれでさすがにスッキリしたでしょ?ってか凄いパイズリ好きだねwおっぱい星人なのは知ってたけどさすがにびっくりしたよw』

そして俺は御礼をいい、彼女の部屋を去った。
その日のことは一生忘れないと思った。

ちなみに当然だが、恋愛対象ではないから彼女と付き合うことはない。彼女の方からも恋愛関係に発展する様な発言はその後もなかった。

それどころか俺には婚約している彼女がいるのである。
自分でも客観的に最低なことしているという自覚はあった。
でも不思議と罪悪感はなかった。

なぜならその子にパイズリで抜いてもらうというのは入社後半年間の私のミッションであり、そして達成できなかったミッションを4年越しに達成できたからである。

いつかこんな悪いことをしたら自分に倍返しで帰ってくるかもしれない。その時はしょうがないと思うしかないと思う。ただ、それでも俺はあの晩の経験を後悔することはないと思う。

それほど衝撃的な快感だったから。

家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた2

僕は、家庭教師先の母親に恋をしてしまい、気弱な僕にしては思いきった行動を取ってしまった。その結果、最後まで行くことはなかったが、信じられない程の幸運な経験が出来た。そして僕は、日奈子さんをご主人から本気で奪うことを決めた。

そして今日は、健太くんの家に、1時間以上も前に行ってみた。
『あら、先生早いわね。時間、間違えちゃった?』
日奈子さんは、前回の事なんてなかったような感じで、笑顔で接してきてくれた。

僕は、少しホッとしていた。あんなことがあった後なので、日奈子さんがどんな態度で接してくるのか本当にドキドキしていた。

「この前は、すみませんでした。今日は謝りたくて、早く来ました」
『あら、そんなのいいのに。どうぞ上がって。お茶でも飲む?』
そう言って、日奈子さんは笑顔で僕を家にあげてくれた。日奈子さんは、本当にいつもの日奈子さんで、僕とあんなことがあったのに、相変わらずラフな格好をしている。ショートパンツから伸びる脚もなまめかしいし、着古して胸のところが伸びてしまったサマーニットからは、胸の谷間がチラチラ見えている。

そして、お約束のようにノーブラなので、ニット越しにもかすかにポチッとしたものが確認出来る。

僕は、すでに半勃起だった。でも、あえてそれを隠さずに、堂々としていた。
『座って待っててね』
そう言ってキッチンに向かう日奈子さん。僕は、日奈子さんが一瞬僕のアレを見たのを見逃さなかった。僕のズボンのそこは、半勃起でもかなりもっこりして盛り上がっている。日奈子さんは、絶対に気がついたと思う。

そして、何食わぬ顔で紅茶の準備を始める日奈子さん。僕はこの前のあの時以来、自宅でオナニーをしまくっていた。日奈子さんの柔らかい指の感触や、乳首の固さ、胸の柔らかさを思い出しながら、一日に2回も3回も抜いていた。

その都度、日奈子さんもオナニーしているのではないかとか、妄想しながらしていた。日奈子さんは、もう何ヶ月もご主人と会っていない。欲求不満のはずだ。実際、あの日も濡れすぎなほど濡れた下着が、洗濯かごに入っていた。日奈子さんも、僕のことを想像しながらしてるのかな? などと思いながら、妄想を果てしなく広げていった。

『どうぞ〜。今日のは、インドの紅茶なんだって。カレー味なのかな?』
日奈子さんは、真顔で言う。僕は、吹き出しながら、
「アッサムやダージリンもインドですよ」
と教えてみた。
『そうなの!? 全然知らなかったわ。先生は牛のお尻ね』
日奈子さんは、可愛らしい笑顔で言う。
「え? 牛の?」
『うん。モーの尻……物知りだなぁって』
と、少し恥ずかしそうに言う日奈子さん。まさかのオヤジギャグに、僕はもっと笑ってしまった。本当に、可愛らしい人だなと思う。好きという気持ちが、どんどん高まっていく。

「日奈子さんって、本当にメチャクチャ可愛いですね。学校にも、日奈子さん以上の子って、いないですよ」
『またまたぁ。でも、嬉しいわ。女って、褒められるとホルモンが出て綺麗になるって言うから』
「それ以上綺麗になって、どうするんですか。今のままで、充分ですよ」
『上手いわねえ。あっ、そんなこと言って、またエッチなことするつもりでしょ! ダメよ!』
と、少しおどけたように言う日奈子さん。僕は、いきなり前回のことに触れられて、恥ずかしさで一気に顔が赤くなってしまった。

「本当に、この前はごめんなさい。どうしても我慢出来なくなっちゃって……」
『私こそ、変な格好してゴメンね……って、今日も同じか。ダメよ、襲っちゃ』
少し頬を赤くしながら日奈子さんが言う。

「襲いません。日奈子さんのこと、見てるだけで幸せですから」
『わぁ……。今のキュンとしちゃったわよ。先生って、本当に口が上手いわね』
頬を赤くして照れた顔で言う日奈子さん。

『でも、この前も、スッキリしたら私のこと好きって気持ちも、なくなったでしょ? 性欲と愛は、よく混同されるんだって』
日奈子さんは、照れた顔で言う。
「なくなりませんよ。でも、もう変なことはしないですから。好きな人に、無理矢理変なことするのは、やっぱりよくないって思ったんで……」
『そうよ。相手の気持ちも考えないと、モテないわよぉ〜』
おどけたように言う日奈子さん。でも、何となく日奈子さんは緊張している感じがする。
「僕なんて、どっちにしてもモテないですよ。だって、アレが大きすぎるから……」
僕は、わざと落ち込んだ感じで言った。

『そんなことないわよ! 自信持って! 男らしいし、素敵だと思うけどなぁ』
日奈子さんは、顔を真っ赤にしながらも、僕のことをフォローしてくれる。
「でも、女の子は痛がると思います。もう、僕もあきらめてますから」
『あきらめちゃダメよ! 最初は痛いかもしれないけど、すぐに夢中になるわよ。逆に、先生のじゃなきゃダメって風になるわよ』
必死でフォローしてくれる日奈子さん。たぶん、前回の時に、僕のアレの大きさに驚いてしまったことで、僕を傷つけてしまったと思っているのだと思う。

「日奈子さんはどう思いますか? 僕のあれ、魅力的だと思いますか? それとも、大きすぎて無理って思いますか?」
僕は、さらに突っ込んで聞く。
『そ、それは……。私にはパパがいるし、何も考えられないわ……』
日奈子さんは言いづらそうに言う。
「やっぱり、キモいですよね……」
僕は、絶望に打ちひしがれているような顔で言った。

『キモいわけないじゃん! 先生は格好いいわよ。私が若かったら、恋人にしたいって思うわよ』
「本当ですか? だって僕の、こんなですよ。デカすぎて気持ち悪いって思ってるんじゃないですか?」
そう言って僕は立ち上がり、ズボンの中の勃起したアレをアピールした。

『確かに大きいけど、気持ち悪くなんてないわよ。自信持って!』
「だったら、もう一回スッキリさせて下さい!」
僕は、話の前後が繋がらないのをわかった上で、そんな無理なことを言ってみた。
『えっ? どうして?』
「やっぱりキモいんだ……」
『わ、わかったわよ。でも、私に触ったり、チューしたりしちゃダメだからね!』
日奈子さんは、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、わかりましたと元気よく言いながら、勢いよくズボンとパンツを脱いでみた。フル勃起したアレを思いきり誇示してみた。

『もう……。なんか、上手く乗せられた気がする』
日奈子さんは、苦笑いしながら言った。僕は、そのまま日奈子さんの方に近づいていく。日奈子さんは、すぐに視線を僕のアレに向ける。そして、少し目を見開いた感じになる。

『本当に立派よ。自信持っていいと思うわよ。私も見てて、ちょっと変な気持ちになるもの』
照れくさそうに言う日奈子さん。僕は、日奈子さんのニットの胸のところに、乳首がはっきりと浮き出ているのに気がついた。さっきまでは、かすかに浮いているかな? と思う程度だったが、今ははっきりとわかるほどに浮き出ている。日奈子さんも、興奮している? そう思うと、僕は嬉しくなってきた。

「お、お願いします」
『痛かったら、言ってね』
日奈子さんはそう言うと、僕のアレに指を回してきた。柔らかくて、温かい手の平に包み込まれ、それだけでイッてしまいそうな感じになりながら、僕は軽くうめき声をあげた。

『ごめんなさい! 痛かった?』
「違います。気持ち良すぎて、声が出ちゃいました」
『ふふ。先生はエッチねぇ』
そう言って、日奈子さんは僕のアレをしごき始めた。この前よりも、多少スムーズなしごき方になっているが、やっぱり不慣れというか、下手くそな感じだ。

すると、急に日奈子さんが僕のアレを強く握り始めた。それは、握力でも測るときのように、思いきりな感じで、非力な日奈子さんの握力でも、ちょっと痛みを感じるほどだった。

『やっぱりダメだ。こうやっても指届かないんだね。トイレットペーパーの芯より太いのかな?』
と、主婦らしい例えで言う日奈子さん。

「日奈子さんが今まで経験した男性で、こんなのはいなかったですか?」
『え? いないも何も、パパとしか経験ないし、パパのしか知らないもの』
「そ、そうなんですか」
『そうよ。だから、大きくなったおちんちん見るのも、先生のが二人目よ』
「なんか、すみません……」
『ホントよぉ。人妻にこんなことさせて、悪い先生だわ』
僕のモノを握ったまま、大げさな感じで言う日奈子さん。でも、頬が赤く染まり、目が潤んでいるように思えた。もしかしたら、日奈子さんも興奮している? そう思うと、思い切って日奈子さんに覆いかぶさってみたくなる。でも、約束は約束だ。

日奈子さんは、ゆっくりと僕のアレをしごき始めた。柔らかい指の感触に、ぞわぞわっとしてしまう。椅子に座る僕の前にひざまずいてしごいてくれるので、胸の谷間がはっきりと見えている。

『先生って、本当におっぱい好きなのね』
「はい! み、見せて下さい……」
『しかたないなぁ……。そのかわり、早く出しちゃってよ』
そう言って、日奈子さんはニットを脱いでくれた。真っ白で、大きくて張りのある胸が丸見えだ。乳首も乳輪も薄いピンク色なのに、乳首は少し大きめだ。それが逆にエロくて興奮してしまう。

「ホントに綺麗です……」
『あんまりジロジロ見ないでよぉ。垂れちゃって、恥ずかしいわ』
「そ、その……。触っちゃダメですか?」
『ダメよ! 約束したでしょ?』
「でも、触ったら、すぐにイケると思います……」
『もう……。舐めるのは無しだからね』
日奈子さんは、渋々といった感じで承諾してくれた。でも、日奈子さんは少し目がトロンとしてきた感じがする。

僕は、すぐに日奈子さんの胸を揉み始めた。柔らかくて、きめの細かい肌の感触がたまらない。
無言で胸を揉み続ける僕と、無言で僕のアレをしごき続ける日奈子さん。こんな事をしておいて言うのも変だが、やっぱり罪悪感が湧いてくる。ご主人にも、健太くんにも申し訳ないと思う。でも、気持ちは抑えられない。

『本当に、固いのね……』
ボソッとささやくように言う日奈子さん。
「ご主人のは、固くないんですか?」
『え? うーん、そうねぇ、ここまで固くはないわね。それに、すぐ柔らかくなちゃうの。失礼しちゃうわよね』
笑いながら言う日奈子さん。でも、少し寂しそうな顔になった気がした。
なんと言っていいのかわからない僕に、
『ゴメンね、変な話しちゃって。もう、出る? そろそろ帰ってくるわよ』
日奈子さんはそんな風に聞いてくる。僕は、さっきから気を抜いたらすぐにでも出てしまいそうだった。僕は、もうちょっとですと言いながら、日奈子さんの乳首を責め始めた。

日奈子さんの乳首は、やっぱりカチカチになっていて、僕が触った瞬間、ビクッと身体が震えた。
「日奈子さんのここも、凄く固いです」
『エッチ……。しかたないでしょ? パパに何ヶ月も触ってもらってないんだから』
「だ、だったら僕が代わりに……」
『調子に乗らないの。約束したでしょ? ほら、早く出しちゃって!』
そう言って、日奈子さんは僕のものを激しくしごき始めた。もう、イク寸前だ。
「も、もう出ます!」
僕がうめいた瞬間、玄関でガチャガチャッというドアを開けるような音がした。
『えっ、あっ、どうしよう、えい!』
パニクった日奈子さんは、慌てて僕のものを口に収めた。そして、僕は日奈子さんの口の中で暴発してしまった。
『んっーーっ』
驚く日奈子さん。でも、途中で止められるはずもなく、大量に日奈子さんの口の中にぶちまけてしまった。

「ただいま〜! あれ、先生もう来てるの〜?」
玄関で健太くんの声がする。日奈子さんは慌てて立ち上がると、ニットを着た。そして、
『お帰り! もう来てるわよ〜』
と、日奈子さんは焦った顔で叫ぶ。僕も、慌ててパンツとズボンを穿いた。すると、直後に健太くんがリビングに入ってきた。

「先生早いね! 今着替えるから、待ってて下さい! ママ、喉渇いた!」
『はいはい、じゃあ、座ってて。すぐお茶持っていくから』
日奈子さんは、もう普通の感じだ。それにしてもヤバかった。そして、日奈子さんは僕のものを飲んでくれたようだ。まさかそんなことをしてもらえるなんて思ってもいなかったが、メチャクチャ嬉しかった。どうしてこんなに嬉しいのかわからないほど嬉しくて、飛び上がりそうだった。

健太くんは、お茶を一息に飲み干すと、自分の部屋に向かった。日奈子さんと二人になると、
「ごめんなさい。口に、その……出ちゃって……」
『出し過ぎよ。溺れちゃうところだったわ。でも、ああしないと臭いでわかっちゃうでしょ?』
日奈子さんは、そんな説明をしてくれた。確かに、あのまま出していたら、強烈な臭いで健太くんにバレバレだったはずだ。日奈子さんは、大人の女性なので、さすがに冷静なのだなと思った。

「ごめんなさい……」
『いいわよ、美肌になりそうだし、気にしないで。スッキリしたでしょ? ほら、健太待ってるわよ!』
「わかりました!」
僕は日奈子さんとこんな会話をして、健太くんの部屋に向かった。そして、健太くんに勉強を教え始めた。といっても、相変わらず出来の良い健太君のなので、雑談も多くなる。
「ママが美人だと、嬉しいでしょ」
僕は健太くんにそう言ってみた。
「えぇ〜。別に美人じゃないじゃん。先生ママのこと美人だって思うの?」
「凄く美人だと思うよ。それに、可愛いじゃん」
僕は、一緒に住んでいるとそんな風に思ってしまうのかな? と、不思議に思った。

「そうかなぁ? 先生は、ママのこと好きなの?」
無邪気に聞いてくる健太くん。僕は、ドギマギしてしまった。
「けっこう好きかな? 健太くんは?」
「へへ。好きだよ。でも、たまに怖いけど」
「健太くんは好きな女の子とかいるの?」
「いないよ。可愛い子いないもん。先生は? 彼女とかいるの?」
「いないよ。勉強が忙しいからね」
「そうなんだ。僕もがんばろ!」
そう言って、中学入試の過去問を解き始める健太くん。日奈子さんの息子さんだけあって、素直で良い子だと思う。

健太くんは集中し始めると、周りが見えなくなるタイプだ。僕は、真剣に問題を解く彼の横で、妄想を始めた。日奈子さんは、この前の時、パンツがビショビショになるほど濡れていた。洗濯かごに脱ぎ捨てられていたパンツは、驚くほど濡れて重くなっていた。
童貞の僕にはよくわからないが、女性は性的に興奮すると濡れるんだと思う。日奈子さんは、僕のものをしごきながら、僕とエッチすることを想像していたのだろうか? 妄想すると、ドキドキして、いても立ってもいられなくなる。

僕は、そっとトイレに立った。集中している健太くんの邪魔にならないように、そっとドアを開けて忍び足で廊下を歩く僕。そのまま静かに階段を降りていった。すると、リビングの方からかすかに息遣いのようなものが聞こえてきた。僕は、そういえば今日は日奈子さんは出かけていないことを思い出した。いつもは、たいていどこかに行ってしまうのだけど、今日は出かけた気配がなかった。

僕は、急にドキドキし始めていた。かすかに聞こえてくる息遣いは、普通の息遣いではない感じだからだ。そして、そっとリビングに忍び込むと、日奈子さんがソファの上にいるのが見えた。日奈子さんは後ろ姿で表情は見えないが、
『ん、んっ、ん、うぅ、あ……ん』
という息遣いで、日奈子さんがオナニーをしているのが丸わかりだった。僕は、信じられない思いでそれを見ていた。日奈子さんは、精一杯声を押し殺しながらオナニーを続ける。微妙に、クチョクチョというような湿った音もする。すると、
『ぅ、くぅ……あ、あぁ、んっ、先生……』
と、日奈子さんが言った。

僕は、自分のことを言われたことに動揺して、後ろによろめいてしまった。すると、床が鳴り、日奈子さんがビクンと体を震わせた。そして、すぐに僕の方を見て、
『せ、先生、いつからそこに?』
と、上気した顔で聞いてきた。僕は、考えるよりも先に動き、ソファの後ろから日奈子さんの前に移動した。すると、日奈子さんはショートパンツのファスナーを降ろした状態だった。慌ててそこから手を引き抜く日奈子さん。
僕は、そのままソファの日奈子さんに抱きついた。
『ちょ、ダメ、うぅっ』
僕を押しのけようとする日奈子さんに、僕は強引にキスをして口を塞いだ。そのまま、舌を差し込んでメチャクチャにかき混ぜていった。
『うぅーっ』
日奈子さんは、うめきながら僕を押しのけようとする。僕は、構わずに舌を差し込み続けた。そして、ショートパンツの中に手を滑り込ませた。この前とは違い、ファスナーが開いているので動かしやすく、簡単に日奈子さんのパンツの中に手を入れることが出来た。そして、日奈子さんのあそこは、すでにビチョビチョに濡れていた。

ヒダヒダのあるところに指を当てていくと、そこは凄く熱くて不思議な柔らかさだった。そのあたりを、夢中でまさぐる僕。
『んっ、んっーーっ!』
日奈子さんは身体をビクンとさせながら、うめく。僕は、夢中でキスをしながら触り続けた。すると、指先にカチカチのポチンとした肉の塊に触れた。その途端、日奈子さんの身体はビビビクンッ! という感じで、大きく震えた。僕は、日奈子さんのあまりの反応に、痛かったのかな? と思ってビビってしまい、手を引き抜いてキスもやめてしまった……。

『……イカされちゃった。童貞君にイカされるなんて、なんか悔しい』
日奈子さんは、小声で笑いながら言ってきた。でも、顔は上気したような赤くなっていて、息遣いも荒いままだ。そして、乱れたショートパンツに、ニットもめくれ上がってヘソや下乳が見えている……。恐ろしくエロい姿だった。

僕は、日奈子さんが怒ってもいなければ、拒否反応を示しているわけでもない感じだったので、もう一度抱きつこうとした。すると、スルリと僕の腕から抜け出し、僕と位置を入れ替わる日奈子さん。僕はソファに座らされた。どうするつもりだろうと、顔を上げて日奈子さんを見ると、日奈子さんは僕の太ももの上にまたがってきた。そして、そのままキスをしてきた。
すぐに、日奈子さんの可愛い舌が僕の口の中に飛び込んできた。そして、僕の口の中を舐め尽くし、吸い尽くすようなキスをしてくる。
僕も、夢中でキスをする。でも、経験の差がもろに出て、日奈子さんが終始リードするような格好になる。

そして日奈子さんは、急に唇を離した。
『先生、口開けてみて』
興奮したような声で言う日奈子さん。僕は、言われたとおり口を開けた。すると、日奈子さんは僕のあごを持ち上げるようにして上を向かせた。日奈子さんは上を向いて口を開けている僕に、唾液の塊を垂らしてきた。
それは、外れる事なく僕の口の中に飛び込んできた。生暖かい感じが口の中に広がり、僕は夢中でそれを飲み干した。今まで味わったことのない美味しさで、僕は天にも登る気持ちになる。
『美味しい?』
日奈子さんは、今までに見たことのないような、淫らな顔で聞いてきた。いつもの、優しい母親や、少しそそっかしい可愛らしい女性といった顔は消えてなくなり、痴女のような発情した顔だった。

僕は、美味しいですと答えた。すると、
『もっと欲しい?』
と、日奈子さんは淫らな顔で聞いてきた。僕はすぐにはいと答えた。

下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁3

嫁の舞と、お隣の息子の圭君との一件以来、私達の夜の生活はさらに充実したものになっていきました。
私も嫁も、お互いに圭君のことを持ち出し、相手をあおるようなことを言いながらセックスをするようになりました。私は圭君とセックスをする嫁を想像すると、私の寝取られ的な興奮は極限まで高まります。そして嫁も、圭君とのセックスを想像すると、異様なほど興奮してしまうようです。

そんな毎日を過ごしていましたが、やはりその日は訪れました。たまたま、木曜日の夕方にエレベーターで圭君と一緒になった私は、土曜日にウチに遊びに来るように彼を誘いました。本当は、もっと早くそうしたかったのですが、なかなか勇気が持てませんでした。
前回、あんなことまでしているので、本当は今更という気もしますが、それでもやはり怖くて実行に移せませんでした。
もしもそんな事をして、バレてしまったら社会的に抹殺されますし、嫁が若い圭君に夢中になる可能性もあると思っていました。

でも、実際にエレベーターの中で圭君と出会い、欲望が爆発してしまいました。

そして嫁に、土曜日の約束の件を報告すると、
『ふふw 以外と遅かったね。よく今まで我慢出来ましたw』
と、楽しそうに笑いながら、私の頭をなでなでしました。
「いいの? 平気?」
私は、楽しそうにおどける嫁に聞きました。

『さぁ? あなた次第よw』
嫁はそう言って笑うと、私に抱きつきキスをしてきました。嫁の表情やキスの荒々しさが、嫁の興奮をあらわしているようでした。
私は、いつになく挑発的な嫁に発情してしまい、そのまま押し倒しました。
『ふふw 昨日二回もしたのに、今日も抱いてくれるの? 嬉しい♡』
嫁とのセックスは、本当に増えました。圭君とのことがあるまでは、倦怠期に近い感じになっていたのに、一気に昔に戻った感じです。いや、昔でも、こんなに毎日のようにセックスをしていませんでした……。
嫉妬によるスパイスで、こんなにも夫婦仲が良くなり、倦怠期を吹き飛ばすことが出来るなんて想像もしていませんでした。

そしてそのままセックスをし、クタクタになって寝ました。

次の日、嫁は朝から上機嫌でした。明日の圭君との約束で、こんなに機嫌が良くなる舞が可愛くもありますが、やはり不安が大きくなります。
圭君はまだ若すぎるので、嫁が本気になることはないと思います。でも、不安になるのを止められません。
昔私がバイトしていたファミリーレストランで、高校生の男の子のバイトと、主婦のバイトが駆け落ちしたことがありました。当時は、信じられないと思いましたし、今も同じです。
でも、自分の嫁がそうならない保証はあるのだろうか? 圭君に夢中になることはないのだろうか?

そんな不安を感じながらも、あっという間に金曜日も終わりました。
いよいよ明日だと思うと、興奮が高まりすぎて、また嫁を抱こうとしました。でも、
『今日はダメぇ~w 明日のために体力温存しとかないとw』
と言って、上手く逃げられました。そんな事をされても、明日のことを想像して、信じられないくらいに高ぶる私がいました。
私は、それでも我慢して、明日に備えて寝ました。

朝になると、嫁はもうすでに起きて、身支度を調えていました。シャワーを浴びたのか、濡れた髪にドライヤーを当てていました。
「おはよう。早いね」
私が声を帰ると、
『うん。楽しみで目が覚めちゃったw 今日は、長い一日になるかもねw』
と、楽しそうに言う嫁。私は、この言葉でもう勃起してしまった。そして私は、自分でトーストを用意し、コーヒーを淹れて朝食を始めました。
嫁は鼻歌交じりでメイクをし、念入りに歯磨きをして、マウスウォッシュで仕上げます。
嫁の気合いの入り方に、ちょっと苦笑いをしてしまいました。嫁は29歳ですが、童顔で肌の張りがあるので、女子大生くらいに見えると思います。
もちろん、夫のひいき目もあると思いますが、充分すぎるくらいに若々しいと思います。

それが、こんな風に念入りにメイクをしていると、余計に若く見えます。美魔女とか、ババアが若作りしてドヤ顔しているのは、見ていて寒々しいですが、まだ嫁は平気だと思います。

そして嫁は、服も気合いが入っていました。嫁の姿は、まるっきり痴女のようでした。
嫁は白のブラウスを、下の方を縛って着ています。上の方もボタンをしていないので、胸の谷間も丸見えです。ヘソも丸見えで、胸も谷間がまるっと見えている状態です。
そして下は、白のミニスカート姿でした。そのスカートは二重構造になっていて、内側は白の布地の股下ゼロcmのマイクロミニで、外側は白の透けたレースのスカートになっています。外側も、ミニスカートみたいな丈です。
こんな感じの衣装ですが、これは凄いと思いました。ノーベル賞に匹敵する発明だと思います。

「すごい格好だね。どうしたの? 買ったの?」
私は、この姿を圭君に見せるんだ……そう思うだけで、痛いほど心臓が脈打ちました。
『うん。ちょっと見えすぎかなぁ?』
鏡を見ながら、スカートの裾というか、中の短い方を気にしいています。確かに、ちょっとかがむだけで、中が見える感じです。でも、絶妙に外側のレースのスカートが、中身を隠しています。見えそうで見えないの、究極系のスカートだと思います。
ただ、スカートにばかり気を取られていましたが、上のブラウスも相当エロいと思います。アメリカンなセクシーパブみたいな格好で、しかも乳首が浮いているので、ノーブラみたいです。

「やる気満々すぎるよねw」
私がからかっても、嫁は平気で、
『もちろんw あなたもでしょ? もうテント張ってるもんねw』
なんて言ってきました。確かに私はもうフルに勃起していましたから、なにも言い返せませんでした。

そんなやりとりをしていると、インターホンが鳴りました。
「来たね。お出迎えしてあげたら?」
『え? こんな格好で?』
嫁はそんな事を言いながらも、妙に楽しそうです。
「もちろん。早くしないと。待ってるよ」
私はそんな事を言ってけしかけました。
『ふふw あなたって、すぐ顔に出るのね』
嫁は意味ありげにそう言うと、玄関に向かいます。

私はソファに座りながら、一人でドキドキでした。
すぐに、玄関の方で嫁と圭君の声が聞こえてきます。そして、楽しそうに舞が圭君に話しかけながら、こちらに来ました。

圭君は、少し緊張しているようでした。嫁のことも、どこを見ていいのかわからないという感じです。確かに、まだ童貞の高校生には、嫁のその姿は刺激がかなり強いのかもしれないです。

圭君は私にも挨拶をして、ダイニングテーブルに着きました。
『じゃあ、お茶入れるわね。紅茶でいいかしら?』
ノリノリで話しかける嫁。そしてキッチンに行き、紅茶の用意を始めます。動くたびに、スカートの中が見えそうになり、すごくドキドキする。結婚していて、毎日のようにセックスもしているのに、こんなにもスカートの中が気になるのは我ながら不思議だと思う。スカートの中というのは、男にとって果てしない憧れなのかもしれないと思った。

「舞さん、今日はすごく可愛いですね」
緊張した顔で言う圭君。
「いつもは可愛くないかな?」
私が揚げ足を取ると、
「い、いや、そんな、いつも可愛いです!」
と、ムキになって言う。そんな姿が、可愛いなと思う。

「今日は、よろしくね」
私は、内心ドキドキしながら言いました。
「はい! 頑張ります!」
圭君は、すごく燃えている感じでした。今日こそは、童貞を捨てられる! そんな期待が見え隠れします。

『お待たせ~』
嫁がにこやかに紅茶を持ってきて、テーブルに並べていきます。カップを置くときに、驚くほど胸の谷間が見える。圭君も、嫁の胸の谷間に目が釘付け状態でした。

そして、ダイニングテーブルの圭君の反対側に座る嫁。胸の谷間だとか、浮いた乳首がすごくエロく見える。

「圭君、まだ下着は大丈夫?」
私が質問すると、
「まだ平気です。でも、今日も頂けるなら欲しいです!」
と、力強く言う圭君。
「下着なんかでいいの? もっと欲しいモノがあるんじゃない?」
私がそんな風に振ると、
「いや、その……はい!」
と、恥ずかしそうに答えました。

『何が欲しいのかな?』
舞が、セクシーな口調で聞きます。自分の嫁が、他の男にこんな甘えたような、エロい声で話しかけるのは、正直かなり堪えます。嫉妬で息が詰まりそうになります。でも、それがいい……。

「それは……セ、セックスしたいです!」
圭君はストレートに言いました。

『ふふw エッチな圭君♡ じゃあ、いつもどんな風にしてるか、見せてくれたら、させてあげる♡』
嫁は、変態痴女みたいな感じになってきていました。でも、そんな姿を見て、私は最高だと思いました。

「じゃあ、下着……下さい」
圭君が、遠慮がちに、でもはっきりとそう言います。
『いいわよ。じゃあ、脱がせてくれる?』
そう言って、椅子から立ち上がる嫁。

「わかりました!」
圭君も、元気よくそう言って立ち上がります。
圭君は嫁に近づくと、スカートの中に手を差入れました。圭君は顔に興奮が浮き出たように、上気した顔で嫁のショーツを下ろし始めます。
透けたレースのスカートの中で、圭君の腕がイヤらしく動き、スカートの中をまさぐります。
そして、そのまま足首までショーツを引き下ろしました。嫁は片足ずつ上げて、ショーツを足から抜きました。

紫色の、セクシーなショーツが圭君の手元に残ります。
圭君は、それを広げて見始めます。
『ちょ、ちょっと、早くしまいなさい!』
動揺して叫ぶ嫁。

「圭君、濡れてる?」
私が、ドキドキしながら聞くと、
「はい。シミになってますw」
と、楽しそうに言う圭君。圭君は、緊張が多少はなくなってきたようです。

『バカっ! いいから、早くしなさいよ!』
少し怒った感じで言う嫁。頬が赤くなっていました。こんなに大胆なことをするクセに、すぐに顔を赤くして恥ずかしがるのが、たまらなく可愛いと思う。

「じゃあ、します……」
圭君はそう言うと、後ろを向いてズボンを降ろし始めました。膝のところまでズボンと下着を下ろすと、こちらに向き直りました。
そのペニスには、真希のショーツが巻き付いていました。ショーツのせいで、全貌が見えませんが、そのサイズ感は半端なかったです。

私は、こんな若い男の子に対して、強烈な敗北感を味わいました。そして嫁は、真剣な顔でその盛り上がったショーツを凝視しています。

『すごい……どうなってるの?』
嫁は、不思議そうに言いました。確かに、圭君のペニスにかぶせた嫁のショーツは、異様なくらい盛り上がっているので、不思議に思っても仕方ないかもしれないです。

圭君は顔を真っ赤にしながらも、手を動かしてしごき始めました。私は、複雑な思いでそれを見ていました。愛する嫁のショーツでオナニーをする隣人の息子……。
自分の嫁がオナニーの対象になっているという事実に、優越感も感じますが、嫉妬みたいな感情も持ってしまいます。

「舞さん……あぁ……」
うめくように嫁の名前を呼ぶ圭君。嫁はその言葉に、驚いたようにビクッと身体を震わせました。

「せっかく本物があるんだから、見せてもらったら?」
私が、かすれる声で言うと、
「い、いいんですか!?」
と、嬉しそうに叫ぶ圭君。嫁は、私のそんな言葉にも、もう何も言いませんでした。

「じゃあ、おっぱい見せてあげて」
私が嫁に言うと、嫁はうなずいて、すぐにブラウスの結び目をほどき始めました。そして、あっという間にブラウスをはだけさせて、おっぱいを丸出しにした嫁。
子供を作っていないせいか、まだまだ乳首も乳輪も色素がうすく、綺麗なおっぱいだと思います。

「綺麗です……」
圭君はそう言うと、さらにしごく手の速度を速めました。

「……下も見せてあげたら?」
息を飲みながらそう言うと、嫁はうなずくこともせず、すぐにスカートを持ち上げ始めます。外側のスケスケのレースのスカートが持ち上がり、内側のマイクロミニだけになる。
生足がなまめかしい。

そして、もう片方の手で、マイクロミニ部分を持ち上げる嫁。
すぐに嫁のへアが丸見えになります。
私は、少し衝撃を受けました。嫁は、綺麗にへアの形を整えていました。無頓着な嫁は、へアは生えたまま、ボサボサのままでした。それが今は、AV嬢のように綺麗な形になっています。

圭君は、そこを凝視しながらすごい早さでしごいています。息づかいもどんどん荒くなっていく……。

そんな圭君を、頬を赤くして見つめる嫁。すると嫁は、スカートを脱ぎ始めました。そして、ブラウスを羽織っただけになる嫁。何とも言えないエロい姿でした。

「あぁ、舞さん……」
圭君は、声に余裕がなくなってきました。

すると嫁が、自分のアソコに指を持って行きました。そして、アソコをまさぐり始める嫁。圭君のオナニーを見て、我慢しきれなくなったのか、自分もオナニーを始めてしまいました……。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間

僕は高校2年生で、エスカレーターで大学も行けるので、気楽に毎日遊んでいる。
家も、そこそこ裕福で、本当になにも不満がない毎日だ。ただ、少し奥手なので、彼女はまだいない。
でも、趣味のクライミングやビリヤードをしてる方が、女の子とデートするよりも楽しいと思うので、焦ったりはしていない。

そして夏休みの今、恒例行事の家族旅行に来ている。母の弟の家族と合同で、軽井沢のロッジを借りて1週間も過ごす。
テニスをしたり、サイクリングをしたり、川で遊んだりで、けっこう楽しいイベントだ。
いつもは、僕の弟も行くのだけど、今回はゴルフ部の合宿があるみたいで、僕と両親だけだ。
母の弟家族は、一人娘の愛花ちゃんと3人だ。愛花ちゃんは、6年のはずだ。ほぼ一年ぶりなので、きっと凄く成長していると思う。

昔から一緒に遊んでいるので、従姉妹と言うよりも、兄弟みたいな感覚だ。会うのが楽しみだ。

そして、現地集合で合流すると、やっぱり愛花ちゃんは凄く成長していた。5年から6年への一年は、ビックリするくらい変化があった。

髪も伸びて、背も伸びて、愛花ちゃんが急に大人になった感じがして、少しドギマギした。
『やっ君、久しぶり~! また大っきくなったねぇ!』
愛花ちゃんが、ニコニコ笑いながら近づいてくる。僕はこの1年でけっこう背が伸びて、180cmになった。
「いや、愛ちゃんだって、スゲぇ大人っぽくなったじゃん!」
と言うと、
『へへw ホント? 嬉しいなw』
と、少しはにかんだ笑い方をした。なんか、すっかりと女の子になった気がする。
去年は、僕の弟と3人で野山を駆けまわったり、男3人で遊んでいる感覚だった。
肩まで伸びた黒い髪、去年はショートカットだった。急に愛花ちゃんを女として意識してしまい、照れくさかった。

「本当にでっかくなったね! あなたより大きいんじゃない?」
愛花ちゃんのママが、叔父さんに言う。愛花ちゃんのママは、凄く美人だ。歳もまだ30代前半のはずで、すべての感じが森高千里っぽい。
叔父さんは、確かに僕より背が低い感じだけど、けっこう男前なので、夫婦そろってイケている感じがする。
そんな二人の娘なので、愛花ちゃんも当然美人だ。去年までは、いつも真っ黒に日焼けしてて、髪もショートカットというか、スポーツ刈りみたいな感じだったので、美少女と言うことにあまり意識が行かなかった。

今日の愛花ちゃんは、真っ白な肌に、肩まで伸びた黒髪がまぶしい、どこから見ても美少女だった。

「ホントだw 小僧、デカくなったなぁ!」
なんて言われた。よくわからないが、北斗の拳のサウザーの真似だそうだ。

そしてうちの両親は、イケメンの叔父さんに似てけっこう美人の母親と、人当たりの良い父親だ。
もう、毎年のことなので、ワイワイ近況を話しながら、さっそく乾杯が始まっていた。

僕と愛花ちゃんは、当然飲まないので、さっそくテニスをした。愛花ちゃんは、テニススクールに通っているので、かなり上手い。
僕は、両親と遊びでやる程度なので、年齢差と体力差、そして技量の差が上手くマッチングして、けっこういい勝負になる。

そして、テニスをしているときに、気がついた。愛花ちゃんは、巨乳のママに似てきたようで、胸がデカくなっていた。そして、ちゃんとしたブラをしていないのか、すっごく揺れていた。
格闘ゲームのキャラみたいに、大げさに動くおっぱい……どうしても見てしまう。

それに、ミニスカートからチラチラ見えるアンダースコート……下着じゃないってわかっているのに、すっごく見てしまう。

正直、僕は半勃ちのままテニスをしていた。

『お兄ちゃん、下手になったんじゃない!?』
コートの向こうで、愛花ちゃんが笑う。僕は、下手になったと言うよりは、勃っているのがバレないように、動きがぎこちなくなっているだけだ……。

そういう目で見てしまうと、すべてがエロく見えてくる。スカートからのぞく足も、妙にエロく見えてしまう。それにしても、長い足だ。

『あぁ、疲れたぁ~! すっごい汗かいたねw お兄ちゃん、今日は動き悪かったねw』
からかうように言う愛花ちゃん。愛花ちゃんは、普段は僕のことをやっ君と呼ぶが、二人きりだとお兄ちゃんと呼ぶことが多い。本当に、可愛い妹みたいに思う。

「愛ちゃんが上手くなったんだよ。プロとか目指すの?」
『まさかw お風呂行こーよ!』
「あぁ、じゃあ、着替え取りに行こうか」
こんな会話をしたが、僕は急にドキドキし始めた。
このロッジは、施設内に温泉がある。そして、貸し切りの露天風呂もある。去年は、僕の弟と愛花ちゃんの3人で、無邪気に一緒に入っていた。去年は、愛花ちゃんの事を女性として見ていなかったのだと思う。まったく意識しなかった。

でも、さっきのテニスでの揺れるおっぱいに、すらりと伸びた白い足……一緒に風呂になんて入ったら、確実に勃起する自信がある。

ロッジに戻ると、4人ともすでにかなり酔っ払っていた。4人ともかなりお酒が好きで、よく飲んでいるのだけど、大して酒に強くない。4人の中では、愛花ちゃんのママが一番強いと思うけど、それでもすでに顔が真っ赤だ。

「お風呂? 一緒に入るのか? 変なことするんじゃないぞw」
オヤジにそんな事を言われて、ムキになって”するかよ!”とか言ったが、顔が赤くなった気がする。

そして、酔っぱらい4人に冷やかされながら、着替えとタオルを持って風呂に行った。

入り口のプレートを使用中の方にスライドして、中に入るとカギをかけた。
『もう、汗ヤバいねw』
愛花ちゃんはそんな事を言いながら、一気に脱ぎ始めた。あまりの脱ぎっぷりに、思わずそのまま見てしまった。愛花ちゃんはポロシャツを脱ぐと、スポーツブラみたいなブラが姿を現わした。

『お兄ちゃん、どう? 大っきくなったでしょw』
愛花ちゃんは、そんな事を言いながら、両腕を寄せて胸を盛り上げるようにする。大昔流行った、だっちゅーのポーズだ。
そうすると、スポーツブラの上から、谷間がはっきり見えてしまう。真っ白な谷間が、えげつないほどはっきり見える。

「太ったんじゃないの?」
僕は、下心を隠すようにそう言った。
『んんっー! そんな事ないもん!』
ぷぅっと頬を膨らませて言う愛花ちゃん。本当に可愛らしいと思う。やっぱり、妹みたいなもんだなと、少し冷静になり、勃起も収まった。

「ゴメンゴメン。愛ちゃんはいつも可愛いよ」
『ホントに? へへw ありがとうw』
誉められて、無邪気に笑う愛花ちゃん。身体は大人っぽくなっても、中身は子供のままみたいだ。少し安心した。

僕も、愛花ちゃんの笑顔につられて笑った。この夏休みも、楽しくなりそうだと思った。

すると、愛花ちゃんがまったくためらいもなく、スポーツブラを脱いだ。慌てて横を見る僕だけど、はっきりと見えてしまった。真っ白なお餅みたいな胸……思いの外大きく、本当におっぱい! という感じで、乳首も真っピンクで、目に焼き付いてしまった。

愛花ちゃんと逆の方を見てドギマギしていると、
『お兄ちゃん、先入ってるからね!』
と、元気いっぱいの声がして、浴室へのドアが開く音がした。慌ててそっちを見ると、今度は真っ白な桃みたいな形のお尻が見えた。たぶん少女特有なのだと思うけど、ちょっと固さが残っているような、不思議な柔らかさを感じるお尻。
もう、妹みたいなものだ……なんて言っていられなくなってしまう。正直、フル勃起しているし、もっと見たい! と思ってしまった。

僕は、とりあえず全裸になった。そして、どうしても収まってくれないアレをタオルで隠しながら、浴室に入った。
すると、愛花ちゃんはもう湯船につかっていた。
『おっそーい! なに照れてんの?』
ニヤニヤしながら愛花ちゃんが言う。

「あれ、身体ちゃんと洗った?」
『え? う、うん、ちゃんと洗ったよ!』
「ウソつけよw 愛花ちゃんの周り、なんかお湯が濁ってるぞw」
俺は、冗談でそんな事を言った。

『うそ!? え? 本当に?』
慌てて周りを見回す愛花ちゃん。こういうところが、本当に子供で無邪気だなぁと思う。

「ウソだよw じゃあ、洗ったら入るわ。ちょい待ちね」
といって、シャワーの前の椅子に座り、身体を洗い始める。

『もう! 嘘つき!』
少しむくれる愛花ちゃん。
「ははw でも、洗わない方が悪いんだぜw」

『うぅ……じゃあ、愛花も洗う……』
そう言って、湯船から出て僕の隣に座った。急な動きだったので、思いきり正面から裸を見てしまった。

始めて見る生の全裸(母親は除く)は、ビックリするくらいに綺麗で、エロかった。
胸や太ももは真っ白で、少し固さが残っているような、たぶんこの時期の少女にしかない、独特の柔らかさがある。
そして、アソコはなにもなかった。毛も割れ目も見えなかったので、本当にツルッとしてなにもないように見える。

慌ててシャワーの方を見る僕。横に座って、シャワーをひねる愛花ちゃん。

『お兄ちゃん、洗ってあげよっか?』
イタズラっぽく、からかうように言う愛花ちゃん。こんな少女でも、女性は天性の小悪魔なんだなと思った。

「バ、バカ! いいよ、そんなの!」
慌ててキョドりながら言う僕。
『本気にしちゃったの? お兄ちゃんのエッチw』
明るく笑いながら言う愛花ちゃん。

「な、なんだよ! エッチって、そんな目で見てないしw」
僕は、下心を見透かされているような気持ちになり、変に虚勢を張ってみた。

『本当に? これ、結構すごくない?』
愛花ちゃんが、いたずらっ子の顔で言いながら、また胸を腕でギュッと寄せた。確かに、凄い谷間だと思う。これを見て、エッチな事を考えない方が無理だと思う。

「ぜんぜんw 子供相手に、エッチなこと考えるかよw」
また無理をしてそんな事を言った。
『んーっ! じゃあ、愛花の身体洗ってよ!』
ムキになって、愛花ちゃんが言う。
「な、なんで?」
『だって、子供なんでしょ? エッチじゃないんでしょ? じゃあ、洗えるでしょ!』
たたみかけるように言う愛花ちゃん。
「洗えるに決まってるじゃん!」
僕は、ムキになってそんな事を言った後、ボディソープを手のひらにつけて、伸ばし始める。

愛花ちゃんは、前を向いたまま少し緊張している感じがした。
そして僕は、手のひらで愛花ちゃんの背中を洗い始めた。たかが背中でも、女の子の身体に直に触れていると思うと、心臓が口から飛び出そうな程高鳴った。

『あれ? お兄ちゃん手が震えてるよw 緊張してるの? ふふw 可愛いw』
正面を向いたまま、挑発的なことを言う愛花ちゃん。昔から、愛花ちゃんは負けず嫌いだった。なので、さっき僕が子供扱いしたことに、反発しているのだと思う。

「するかよw ダルいだけだって。もういい? 疲れたよw」
僕はそんな事を言って、身体を洗うのを止めようとした。

『後ろしか洗ってないじゃんw ホント、お兄ちゃんって、照れ屋さんだねw』
小馬鹿にしたように言う愛花ちゃん。僕は少しムッとして、思わず後ろから愛花ちゃんの両胸を洗った。

ムキになって、思わず触ってしまった胸だったが、その柔らかさに手が溶けてしまうかと思った。
『あっ』
思わず、声が漏れる愛花ちゃん。でも、怒りもしないし、抵抗もしない。
僕は、手のひらで胸を恐る恐る洗い始めた。といっても、ほんのソフトに撫でるように洗うだけだが、乳首の感触に、僕は天にも昇りそうな気持ちだった。

まさか、こんな風に生おっぱいと、生乳首を触れるなんて、夢にも思っていなかった。

でも、愛花ちゃんが黙ってしまい、少し不安そうな感じが伝わってきたので、慌てておっぱいから手を移動して、お腹とかを洗い、
「ほら、綺麗になった!」
と言って、洗うのを止めた。下腹部とかも洗ってみたかったけど、さすがに勇気が持てなかった。

『あ、ありがとう。じゃあ、愛花も洗ってあげる!』
愛花ちゃんは、照れ隠しみたいな感じでそう言うと、僕の後ろに回り、背中を手のひらで洗い始めた。

ちっちゃな手が僕の背中を撫でるように動く。そして、ボディソープのヌルヌルした感じだ。僕は、一気に興奮MAXになってしまう。
「ちょ、ちょっと! いいって! 自分で洗うから!」
慌てて身体をひねりながら言う。

『ズルイじゃん! お兄ちゃんばっかり! 愛花も洗う!』
ムキになって、僕の背中を洗う愛花ちゃん。
洗ってもらっているのは背中でも、本当に興奮がヤバすぎた。それに、愛花ちゃんは当然全裸だ。正面のシャワーの鏡に、チラチラ愛花ちゃんの腕や肩が見える。

僕の体が邪魔で、おっぱいとかは見えないが、ザ・童貞の僕には、充分すぎるほどの刺激だった。

すると、後ろから手を回して、僕の胸とかも洗い始める愛花ちゃん。可愛らしい手が、僕の胸を滑る。その柔らかい指の感触は、僕の理性を狂わせていく気がした。

愛花ちゃんの指が、僕の乳首に触れるが、なんかくすぐったいだけだった。
「もういいよ! 綺麗になったし!」
僕は、とにかく勃起したアレを見られないように、必死だった。
『なに照れるの? 可愛いw ココも綺麗にしないとw』
愛花ちゃんが、イタズラっぽく言うと、いきなり僕の股間に手を突っ込んできた。

慌てて身体をひねって逃げたが、一瞬愛花ちゃんの手が、僕のアレに触れてしまった。

「ダッ、ダメだって!」
僕は、顔が真っ赤になるのを感じながら、なんとか愛花ちゃんの手から逃げた。
『わっ! な、なに?』
愛花ちゃんは、ビックリした声で何か言おうとする。僕は、逃げるように湯船に飛び込んだ。

すると、愛花ちゃんも後を追って湯船に入ってくるが、思いきり正面から見てしまった。揺れるおっぱい、湯船に入ろうとするときに、わずかに見えたアソコ……それは、ただのスジみたいな感じで、スマホでこっそり見た無修正のエロ動画の女優さんのアソコとは、まったく違って見えた。

ドキドキして、その心臓の鼓動で津波が起きるんじゃないかと思っている僕の横に、愛花ちゃんは座った。腕と腕が触れるくらいの近くに座り、
『ねぇねぇ、大っきくなってたでしょ~w』
と、いじめっ子みたいな口調で言った。

「な、なにが?」
僕は、必死でとぼけてみた。
『おちんちんw 私なんかで興奮するの?』
ニヤニヤしながら聞いてくる愛花ちゃん。
「するかよ! 大っきくなってないしw アレが俺の普通だから!」
必死で言いつくろう僕。

『うそっ! 普通であんなにカチカチなの?』
愛花ちゃんは、純粋に好奇心で聞いている感じだ。
「お、大人だからな」

『へぇ……違うんだね』
不思議そうに言う愛花ちゃん。
「何が違うの?」
気になって聞いてみると、
『うん? 同級生の子と違うんだなぁって……』
「え? 同級生の大きくなったおちんちん、見たことあるの?」
『うん。だって、エッチしてるもん』

「えぇっ!? エ、エッチって?」
僕はまさかの回答に、トムとジェリーみたいにアゴが抜けそうだった。

『せっくすだよ』
不思議そうな顔で言う愛花ちゃん。それが何か? って言う感じだ。

「マジで!? おちんちん、入れたって事?」
『うん。入れないセックスってあるの?』
不思議そうに聞いてくる愛花ちゃん。確かに、セックスなら入れるのが当たり前だけど、あまりのことに僕は少しパニクっている。

「そんなのダメだよ! まだ早すぎるって!」
『どうして? みんなしてるよ』
「みんなって? 同じクラスの女子が?」
『うん。5人くらいはいるかなぁ?』
「いや、それでも、そういうのは、好きな人とするものでしょ?」
『うん! 正人君のこと大好きだよ!』
屈託なく言う愛花ちゃん。
「いや、それでも……その、避妊とかは?」
『ちゃんとしてるよ! イク時、ちゃんと外に出してもらってるもん!』
僕は、めまいがした……。
そこで僕は、避妊について説明した。ガマン汁でも妊娠する可能性があることなど、学校の授業で習ったことを話した。

『それなら、ヘーキだね。まだ、せーり来てないから。今度、中に出してもらおっと!』
嬉しそうに言う愛花ちゃん。
「生理まだなの?」
僕は、愛花ちゃんの大きな胸を見て、不思議に思った。生理が来て、それから胸が大きくなると思っていたので、矛盾を感じた。
『うん! ママも、中学2年まで来なかったんだって! アソコの毛も、結局生えてこなかったんだって』
明るく言う愛花ちゃん。
「えっ!? ママって、毛がないの?」
『うん! ツルツルだよw 子供みたいなんだw 愛花と一緒w』
面白そうに言う愛花ちゃん。僕は、愛花ちゃんのママのアソコを想像して、おさまりつつあった勃起が、さらに酷いことになってしまった。
あの、色気もたっぷりの美人なママが、実は毛がないロリマン……想像しただけで、オナニーが何度でも出来そうだ。

僕は、何も言えなくなってしまった。子供だと思っていた従姉妹が、実ははるかに大人だった……。
最近の6年は、こんなにも進んでいるのだろうか? それとも、愛花ちゃんのクラスが特別なんだろうか?

『ねぇ、お兄ちゃんの見せてよ!』
イヤらしい感じはなく、好奇心で目をキラキラさせながら言う愛花ちゃん。
「ダメだって!」
『どうして? さっき、私のおまんこ見たクセに! ズルイよ!』
あどけない顔で、子供みたいな口調でエロいことを言う愛花ちゃん。僕は、いつの間にエロ美少女ゲームの中に入り込んでしまったのだろう?

「み、見てない! ダメっ!」
見ていたことがバレていた恥ずかしさで、顔がかっかと熱くなる。

『見せてくれないと、パパとママに、お兄ちゃんにエッチな事されたって言うよw』
僕は、本気で焦った。まだ何もしていないって言いたいが、さっき身体を洗うとき、おっぱいを触ってしまった……。

『ほらほらw 見せるだけでいいんだから! 減るもんじゃないじゃん!』
エロオヤジみたいな事を言う愛花ちゃん。

僕は観念して、風呂の縁に座った。かろうじて手で隠しているアレの前には、愛花ちゃんの可愛らしい顔がある。
『ほらほら、手どかしてよぉ!』
好奇心で目が光っている愛花ちゃん。僕は、手をどけた。

『わっ! わっ! 凄い! 大っきくなってる! ちゃんと剥けてるんだね! これ、100%?』
勃起したおちんちんの前で、愛花ちゃんがはしゃぐ。
「100%だよ……」
『すっごーい! ホント、全然違う! なんか、太いって感じ! 正人君のも、こんなに大っきくなるのかなぁ? ちょっと怖いかもw』
愛花ちゃがそんな事を言う。

僕のは、けっこう大きめだと思う。トイレとかで、他の男子のと比べても大きいし、オナニーの話をしたときに、両手で握ってもまだ亀頭が飛び出ると言ったら、嘘つき呼ばわりされた。

『大人の女の人って、こんなの入るんだね……愛花のじゃ、絶対ムリだ……』
ゴクッとツバを飲みながら言う愛花ちゃん。

僕は、少し怯んでいる愛花ちゃんを見て、やっと少しだけ余裕を取りもどせた。

「触ってみる?」
思い切ってそう言うと、
『エッ!? いいの!?』
と、ビックリしたみたいに愛花ちゃんは言った。そして、僕の返事も聞かず、いきなり僕のおちんちんを握った。
「うぐぅ」
僕は、あまりに急な動きで驚き、変なうめき声を出してしまった。柔らかい指が、僕のおちんちんにまとわりつく。信じられないほど気持ち良かった。

ベタにマッサージ 

「よろしくお願いします」
小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。
まずは足の裏からもみ始める。足首は白くほっそりとしている。
「やっぱり、さすがプロですね」
「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」
「あっ、いえ、大丈夫です」
大人しく、品が良い。寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。
マッサージ師を名乗るようになってはや3年。不純な動機で始めても意外と続くものだ。
ちなみに、女の子専門ね。培ったマッサージテクを駆使しながら女性を気持ちよくさせつつ、
ぎりぎり訴えられないラインを見極めながら喘がせちゃうのが俺のジャスティス。
最初の30分は、普通のマッサージをする。足から腰、背中、肩まで談笑しながら
真面目にマッサージ。すると、相手も打ち解けてきて俺のことは全く疑わなくなる。
「ん…気持ちいいです…」
「だいぶお疲れのようですねー」
「そう、なんです…残業が続いて…」
うっとりとした声。ここまで気持ちよくさせたら、俺の『仕事』は終わり。
ここからは『趣味』の領域に入らせていただきます。
「じゃあ、仰向けになってください。」
「あ、はい」
仰向けになった彼女の太ももを揉む。やっぱり、女の子の太もも、特に内腿はいいね。
ふにふにで柔らかい。少しくらい脂肪がついていたほうがいい。男にはない柔らかさだ。
そして、細い。両手でやすやす揉めるこの細さがたまらない。
「もう少し足を開いていただけますか?」
「は、はい」
彼女は恥じらいながら少しだけ足を開いた。内腿を揉みながら、ぎりぎり上まで揉んでゆく。
揉んでいる手が、股を擦るか擦らないかくらいまでぎりぎり上まで。
内側まで指をすべり込ませて、お尻の方の肉も少しくにくにと揉んでおく。
ここの内腿マッサージは、最初に特に念入りにやっておくことが重要だ。
そうすれば、この後の感度が断然良くなるのだ。
「じゃあ、腰に移ります」
この時点で彼女は頬を赤らめていた。おお、これはいい調子かもしれないな。
腰骨に沿わせてぺたりと両手を当て、優しく撫でる。
腰回りとおへその周辺を、ゆっくりと、優しく優しく撫でまくる。
ここまで「揉む」という動作だけだったが、ここで初めて「撫でる」が入ることで、
しっかりと相手の性感スイッチを押しておくのである。
予定通り、ここで僅かながら彼女の呼吸が速くなる。
彼女は目をつぶったまま、少し肩を強張らせているようだった。
下腹をくるくる撫でつつ、するっと恥丘の谷間に触れてみたり。
ぴくん、彼女が反応する。彼女は少し内腿を擦り合わせ、また何事もなかったように静止した。
しかしながら動揺してるのが赤くなったままの顔からバレバレですぜお嬢さん。
今度は両手の指の平で円を描くように撫でる。触れるか触れないか程度でお腹を指でさわさわしつづけると、
だんだんと彼女の「ぴくん」の反応の頻度が増えてゆく。それでも横たわった彼女は平静を装う。
うーん、そのいじらしさがたまらんね。可愛い反応をする彼女を眺めながら、俺はしばらく焦らして撫で続けた。

次は、上半身。ここは一気に有無を言わせずに進むことがポイントだ。
「じゃあ、上半身に移りますね。起きあがって浴衣を脱いでください」
「えっ、あ、はい。…あの、浴衣脱ぐんですか?」
「そうですね」
「あの、この中、下着しか着けてないんですけど…」
「あ、大丈夫ですよ。脱いでもらって構わないです」
まぁ、この上から目線ですよ。何が大丈夫なんだって話なんだけどね。
自信たっぷりに言われるとそれ以上彼女も言い返せないのか、少し不安そうな表情のまま彼女は浴衣を脱いだ。
細い線が露わになる。控え目な花柄の、薄いライムグリーンの下着だ。うむ、良い眺めだ。
腕を所在なさげに胸の前におく彼女をじっくり鑑賞しつつ、俺は彼女の後ろに座った。
「じゃあ、ストレッチしますねー」
髪に顔を近づけると、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐった。
ぐい、と肩を持って内側に寄せ、いくらかストレッチ的なことをする。
「両腕を上げてください」
「はい」
腕を上げた彼女に、抱きつくような感じで俺は腕をまわした。ここで、足の間に彼女を挟む体制になる。
「伸ばしますよー」
といいつつ、俺は体を密着させた。細い体に自分の体をこすりつける感じで、ぐいぐい引き寄せる。
かっちかちになったきかん棒を、彼女の腰にすりすり。ぐいぐい。すりすり。
「!…っ、…」
「あ、痛いですか?」
我ながら白々しい。彼女は耳まで真っ赤にして、小さな声で大丈夫です、と言った。
「そうですか。じゃあ、腕を下ろして。」
もじもじと体を小さく丸める彼女を、今度は包むように後ろから抱きしめ、今度は手のひらをあばらにもっていく。
マッサージをするふりをしつつ、徐々に手はブラジャーの上へ。
「ん…」
びく、と彼女は体を強張らせる。そんな彼女を安心させて解きほぐすように、ゆっくりと胸を円を描いて撫でる。
ブラジャーの上からでも、乳房の中心に固くなったしこりがあることがわかる。
ときおりそのしこりを人差し指でくりくりと押してみる。
「ぁ…」
なかなか可愛い声で鳴く。ギュッと抱きしめると、彼女が体を捩じらせて感じていることがわかった。
「ん?どうしました?痛かったですか?」
「いぇ…だいじょうぶ、です」

「ここが少し反応があるみたいですけど、痛いですか?」
またくりくりとしこりを両人差し指で押す。すると、びくんと彼女の体が跳ねた。
しかし、俺の腕で固定されているため大きな動きは叶わない。
「ん?、ちょっと固くなっちゃってますねー。緊張しなくて大丈夫ですよ」
真っ赤になっている耳元で囁きながら、執拗に乳首の部分を撫でさする。
十分にこすりあげて満足したところで、ブラの中へ片手をすべりこませる。
指に固く起ち上がった乳首が触れると、びくびくと彼女が震えた。そのまま、つまんで優しく愛撫する。
あ、あ、と小さく喘ぎながら彼女は体を前に倒すが、逃がさない。
「ちょっと前かがみになっちゃってますね。もう少し、寄りかかる感じにできますか?」
あいた片腕で強引に彼女の太ももを持ちあげると、
ずるりと彼女は俺に寄りかかって半まんぐり返しのような形になった。
「!?あ、あのっ…!」
「じゃあ、ここもマッサージをしちゃいますね」
そう言って、足を広げさせてショーツの上から指で上下に擦り上げる。
「あっ!あ、だ、だめです、あ、あ、」
抵抗をするが、気持ちよさから力が出ないのか、ふにゃふにゃと体を捩じらせるだけだった。
ショーツは染みが確認できるほどにぐっしょりと濡れている。
「大丈夫ですよー、マッサージで気持ちよくしてあげますからね」
片手でがっちりと彼女を抑え込んで固定したまま、ぐりぐりとクリトリスのあたりを撫で続ける。
体を揺すって抵抗しながら、可愛いあえぎ声をあげてあっという間に彼女は絶頂を迎えた。
「あっ、ん、あ、あ、もう、だ、めです、あ、あ、あっ…!」
びくんびくんと痙攣する体を、抱きしめたままじっくり「いく」瞬間の観察をする。
この瞬間の女の子は、誰も一番輝いている。何人見ても見飽きない。
体を震わせたあと、くたりと彼女は俺の腕の中で全身を弛緩させた。

なかなか今日の子は良かったなと満足しつつ、俺は帰り支度を整えた。
「あの…」
「はい、なんでしょう?」
もじもじとしながら、彼女は「また来週、お願いできますか?」と首を傾げた。
これだから、この商売やめられんのですよ。



ひさびさの割り切り体験

このサイトに入るとポイントが増えるからと
友達に薦められて入会したサイトセフレ交際サポーター。

援助ばっかりという売春の巣窟で
無料ポイント分だけ遊んで辞めようと思った。

そして全くその掲示板に手をつけてなかったのだが
昨日の夜、仕事が終わって、やけにムラムラしてきたので
デリヘル呼ぼうと思ったがお気に入りの子が予約
いっぱいだったので暇つぶしに検索してみた。

最近の相場は高い二万や三万と素人を売りにしているのか
以前は一万?一万五千円が相場だったのに…

そんな中、最新の投稿で
「車内割イチで今から」
という投稿を見つけた。
車で来てもらえば車内でゴム付という内容だ。
年齢が18という時点で怪しいなと思ってたけど
興味本位でメール。

するとすぐに返信が来た。
☆あかりちゃん☆というニックネームの女の子。
素人を売りにしてるがなんかプロっぽい。

「会ってから決めていいよ」と言うので
冗談半分で「俺変態だよ」と送ったら
「変体の方がおもしろいじゃん」・・・と返信が来た。
なんか怪しかったのでメールを停止してみた。

するとくつろぎ始めてからすぐに
「良かったらお願いします」とメールが来た。
俺はシャメが見たい!と言いたい心を抑えて
「家はどの辺り?」とそっけないふりで返す。
「家は○○駅の近くです。」との事。
「写メです。気に入らなければ返信しなくてもいいです」
期待半分でシャメにアクセス。

俺にとってはストライクだった。
人のストライクゾーンは様々だから一概に可愛い!とは言い切れないけど
街中を歩いてる、普通の可愛子ちゃん。
疑心が深まるが、相手の、☆あかりちゃん☆の写メを見てしまった
俺はとっくにその気になってしまった。

「ありがとう!」こんな谷間くっきりな☆あかりちゃん☆はきっと
ふくよかな、イヤ!ぽちゃの可能性が多大に秘められている。
リスクが大きい…しかし、俺はもう決心していた。会おうと。

「じゃあお願いします!何処に行けばいい?」
「えぇ!来てくれるんですね!じゃあ駅にお願いします。」
駅前につく。
ドキドキ感が高まる。

どこから来るのか、何処にいるのか
怖い人と一緒じゃないのか?とかドキドキで喉が渇く。
5分、10分・・・もしかして釣られた?
携帯が震える。
「今駅前の入り口に居ます、どこですか?」

今駅前の入り口に目を向ける。
ミニに近いスカートで髪は肩までのサラサラヘア。
写メのとおり可愛い。胸もでかいぃ!
はち切れんばかりのたわわな胸
男共の視線を捕らえて離しません!というか俺だけだが・・・

まぁスレンダーとは言わない体型だが
むっちり?なんというか幼児体型なのに胸だけでかいみたいな・・・
「目の前の黒色の車です」

相手が携帯を取る…ニコっとする…駆け寄ってくる。
微笑んで近寄ってくる姿が可愛すぎる!胸が揺れすぎる!
助手席に乗せる!しばしドライブ!暗闇探し!
大きな公園の暗い駐車場に止める。

後部座席をフルフラットにしていどうする。

「じゃ!始めましょっか!」といって女は脱ぎ始めた…。
「じゃよろしくお願いします。」
片足からあげて中腰になりするりとお尻にそって下がってくる下着。
太ももで止まるTバック。スカートがめくられた太ももは
暗い車内でも白く眩しい。
「よいしょ」恥ずかしそうに脱ぐ。

谷間に手をいれモミモミ。
柔らかいマシュマロのよう乳首のまわりを
舌でなぞるようにすると「んっ」と声を漏らす。

「アンッ…ア…アンッ」とセクシーな声が漏れる。

完全に添い寝状態になりキスしながら手マン。
片手で胸を揉みながら、もう片方で手マン。
もう完全にマンコはグチョグチョでシートに滴り落ちるぐらい
濡れていた。

そのままシックスナインの体制に…マンコの匂いは少し
臭かったがすべて舐め尽してやった。
フェラもなかなか上手でもう少しでいきそうだった。

車のダッシュボードに入れているゴムを取り出すと
手馴れたようすで俺のカッチカチになったチンコに装着してくれた。
そして、正常位から騎乗位からバックから正常位と
体位を変えて約20分ぐらい腰を振り続けた。

そして最後は正常位でギュっと抱きしめて、キスしたままフィニッシュ!

すぐに着替える訳でもなくダラダラとおしゃべりタイム。
正直俺はこんな時間が終わるのがイヤだった。
はい、お金!って時間がイヤだった。

でも時間的にももう十分にお話したし笑いあったし
エロい事もした。そろそろお別れの時間だ。
運転席にうつる。
俺は一万を支払う。
相場からすれば格安だ。
雑談してメアド交換してお別れの時間。
最後にってキスして可愛い身体をぎゅっと抱きしめて駅でお別れ。
仮にプロで素人ぶってるにしてももう一度会いたい。

スワッピング体験談 実はエッチ大好きだった彼女のユイは先輩の巨根に何度もイカされまくる

以前起こった衝撃的な出来事を書きます。
まずは人物紹介から。

俺(ユウキ) 24歳会社員。高身長だけどフツメン、モテない。

彼女(ユイ) 24歳で僕と同い年。清楚でロリっぽくて可愛い顔してます。学生時代に付き合い始めて3年目。
別の会社で働いています。身長は160センチないぐらい。すごく色白で、胸はDカップ。
正直、俺には不釣り合いなぐらい可愛い。

先輩(アツシ) 27歳、会社の先輩。幼い頃からサッカーしてたそうで細マッチョ。
同い年の奥さんとは付き合い始めて2年目。さわやかイケメンで昔からモテたそう。

先輩の彼女(マユミ) 27歳で同じ会社。筧美和子に似てる。もともと先輩とは同期で、部署は違いますが僕もよく知ってます。
背が高くて(167センチって言ってた)スタイル良い。Fカップの巨乳の持ち主。
イケメンの先輩と相応な綺麗な人。優しくてノリが良い。

僕と彼女のユイは学生時代からの付き合いで、勤めてる会社は違いますが、週に1度ぐらいは会っています。
毎週末はどちらかの家に泊まりにいって、土曜は遊びに出かけたりという感じ。
もちろん毎週エッチしています笑
付き合って3年目なので付き合い始めの頃ほどお盛んではないですが、お互い満足していると思っていました。
正直、僕はどちらかというと早漏で、彼女を中でイカせられないのですが、前戯ではいつもイカせているので満足かなあと。
ユイも「エッチが好きと言うよりは抱き合ってるのが気持ちいい」とか「入ってるだけで満たされた気持ちになる」と言っていたので、夜の生活はまずまずかなあと思っていました。

ちなみに彼女はすごくモテる方で、学生時代にも何人かと付き合っていたそうです。
経験人数も僕よりは多いそうですが、実際の数字は知りません笑
真面目だし浮気するようなタイプではないのですが、僕とは不釣り合いなぐらい可愛いしモテるので大事にしていました。

先輩には入社以来お世話になっていて、よく飲みに連れてってもらったり遊びに行ったりと仲良くしていました。
最近では僕の彼女と4人で飲みに行ったりもしています。

先輩とマユミさんはまさにお似合いな美男美女です。
先輩は体育会系なのでオラオラなところもありますが、マユミさんは本当に優しくてノリがよくて、すごくいい人でした。

前置きが長くなりましたが、これは先輩カップルと4人で海に行った時の出来事です。
3連休にあわせて2泊3日で、国内の某リゾートへ行きました。
実は、彼女の水着姿を見るのもマユミさんの水着姿を見るのも初めてだったのでかなり楽しみにしていました。
マユミさんの抜群のプロポーションを見ることができるなんて...!そんな期待をしていました。
一方、彼女はどちらかというと控えめなので、どんな水着を着るのかちょっと楽しみでした。

そんな期待を膨らませつつ、旅行初日。
先輩の車で海へ向かい、午後に到着。昼食やらチェックインやらを済ませて待望のビーチです!

まずは、マユミさんの水着姿を見てビックリ!
水色のビキニですごく色っぽい…
クビレとか脚の形とか全てが完璧でした。
歩くたびにFカップの胸が揺れて、見ているだけで勃起しそうなぐらいでした。谷間が深くて、チラ見せずにはいられません。
マユミさんも「ユイちゃんのよりおっきくて興奮してるの?笑」とノリノリの様子w
マユミさんはこういう冗談が言える人なんです笑
ユイも「もー!どこみてるの?」と妬いてる様子でかわいい。

けど、もっとビックリしたのはユイの水着。
控えめに肌があんまりでないタイプの水着を来てくるのかと思ったのですが、なんと黒のビキニ…!
肌の露出部分が多くて驚きました。
色白なので、コントラストがすごい…

ユイの水着には先輩もビックリしたようで、「ユイちゃん超かわいいじゃん!」とテンション高め。
ユイもDカップあるだけあって、マユミさんと同じくビーチでは注目の的です。

ユイは普段は肌の露出が多い服装は好まないのですが…もしかすると先輩がいるからなのかな?と思ってしまいました。
と言うのも、先輩カップルと4人で飲むときなんかも、いつになく積極的というか、元気というか…
やっぱりイケメンで話上手な先輩に憧れている部分もあるのかなあと少し嫉妬してしまいました。

ユイになんで黒のビキニにしたのか聞いてみると、

俺「ユイがこんな水着着るの、なんか意外だねー」
ユイ「そう?だって若いうちしか着れないしね!笑」

なんとなくはぐらかされた感じでした...笑

海では泳いだりビーチバレーをしたりしてました。
ビーチバレーで走り回るマユミさんと揺れる胸を見てまた勃起しそうになったり…
あと、海の中で先輩とユイ対僕とマユミさんでバレーをしているときに、マユミさんとぶつかって胸があたったりもして、興奮せずにはいられない状況でした笑

ただ、ユイと先輩も楽しそうにしてて、これにはちょっと嫉妬してしまいました。

海は夕方で切り上げて、夕食を食べた後は部屋で飲み!
ダブルルームを2つとっていてそれぞれのカップルで泊まる予定でしたが、飲みは先輩たちの部屋ですることに。

部屋は結構広くて、2人掛けのソファにそれぞれのカップルが座って飲み始めました。
2泊3日の最初の夜ですから、なにも気にせず飲みまくれます!
ビール、ワイン、日本酒、焼酎など、かなりの量をそろえて持ってきていました。

このときマユミさんはタンクトップにホットパンツという格好...
大きな胸と長い脚が強調されてすごく色っぽかったです。
またついつい深い胸の谷間に吸い込まれていったのは言うまでもなく...

ユイはTシャツにホットパンツという格好でした。
マユミさんに比べると色気がないようにも思えますが、ピッチリしたTシャツのしたから主張する胸は程よい大きさで、さらにすらっと白い脚にはそそられるものがあります。

さて、事件が起こったのはここから。

1時間ぐらい飲んで、みんな程よく酔っぱらってきた頃でした。
最初は仕事の話とかしてたんですが、酔ったマユミさんが少し暴走気味に...

先輩とマユミさんが最近同棲し始めたという話をしていたときです。
一緒に住んでるとなにかと楽できるっていう話をしていたのですが...

マユミさん「けど同棲してて一番いいのはやっぱ毎日できることだよね?笑」
先輩「ちょっ、なに言ってんだよ!wユイちゃんごめんね?笑」
マユミさん「だってホントじゃん!しかも毎日2回はするんだよwこの人性欲強すぎ?w」

とユイに向かって言いました。
あまり下ネタが得意ではないユイは酒のせいもあって顔が真っ赤。
恥ずかしそうに笑っていました。

先輩「ユウキのところはどれぐらいの頻度でやってんの?」
マユミさん「あー!私もそれ聞きたいかもー!」
俺「うーん、、まあ週末しか会わないので...」
マユミさん「そっかーかわいそー笑」
俺「そんなことないですよwいたって普通ですw」
マユミさん「本当に?実はユイちゃんは物足りないと思ってるかもよー?w」

そう言ってユイの方を見ます。

ユイ「いや、そんなことないです、、ってかなんですかこの話!笑」

やはり恥ずかしそうにしているユイ。
そんなユイを見ていじめたくなったのか、マユミさんは下ネタを連発w
俺と先輩は盛り上がっていましたが、下ネタが苦手でエッチもそんなに好きじゃないユイは恥ずかしそうに苦笑いしている様子...

そんなユイを見てか、マユミさんはますます過激に...

マユミさん「てかこんな話してたらムラムラしちゃうよねー笑」
先輩「そういや昨日は荷造りのせいでしてないもんなw」
マユミさん「そうそう!なんか急にしたくなってきちゃった...w」

そう言いながら、マユミさんは先輩の肩や腕をさわさわと触り始めました。
既にマユミさんの目はトロンとしていて、エッチモード全開でした...

先輩はビールを飲みながらマユミさんに好きにさせている感じで、自分からマユミさんに触れたりとかはしていませんでした。
ただ、ユイの恥ずかしがっている様子を見て楽しんでいるようにも見えました。

このあたりから、明らかに空気が変わっていきました。

いちゃいちゃしていたマユミさんがついに、先輩にキス...
しかもけっこうディープな、舌をからめあうようなキスで、先輩もマユミさんに応えます。

チュッ、チュパッ、、ジュルッ

これには僕もユイもびっくりしてお互いに目を合わせてしまいました。

先輩「おい、2人が見てるじゃん、、」
マユミさん「いいじゃん、もう我慢できない、、」

マユミさんは僕らの方に目を向けるも、先輩にまたキスをします。
なんとなく見せつけるのを楽しんでいるような、そんな雰囲気でした。

さらにマユミさんは先輩とキスをしながら、先輩のアソコを触り始めます...
先輩はもはや何も言わず、マユミさんの好きにさせています。

マユミさんは竿をしごくような手つきで、攻めていきます。
先輩のジャージの上から、アソコの形が浮き出ているのがわかります。

マユミさんはもう完全にオンナの顔でした。
先輩のをしごきつつ、僕らのほうに視線を投げ掛けます。

マユミさん「ユイちゃん見て、、この人のアソコすごくない?」

ユイは驚いてビクッとしていましたが、先輩の股間をおそるおそる見ているようでした。
ジャージの上からでもわかるぐらいパンパンに膨れ上がっていて、超ビッグサイズであることが見て取れました。
僕のよりも立派なモノであることは間違いないでしょう...
そんな巨根に目を奪われているユイをみて、なんとも言えない気持ちになりました。

マユミさんは先輩の耳を舐めながら、アソコをしごいていました。
艶かしい吐息がこぼれ、2人の姿を見てるだけで勃起してしまいました。
ユイも興奮しているのか、顔が火照っているような感じがします。

マユミさんはついに先輩のジャージをずらし、先輩のモノをとりだしました。
ずらした瞬間に、ユイの目が見開くのがわかりました。
マユミさんは先輩の勃起したモノを片手で握っていましたが、先輩のモノはマユミさんのコブシ2個分は優にあったと思います。
僕のはユイの片手に収まるぐらいの粗末なモノだったので、ユイは相当驚いてたんじゃないでしょうか...

マユミさん「どう?すごいおっきいでしょ、、20センチぐらいあるんだよ、、」

マユミさんはユイに向かって話しかけましたが、ユイは無言です。
この状況と先輩の巨根に驚いて、動けなくなっているようでした。


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