萌え体験談

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谷間

処女膜をやぶっても音はしないと思う

「処女に挿入したら挿入に抵抗があって膜が破れる時プチっとした感じがした」という投稿を時々見かけますけど、それって本当?と思いますね。
大体において「完全にふさがっている」なんてことがあったら、生理の時にどこから血が出るの?
私は処女とは3人経験がありますけど、「プチッ」なんてことなかったですけど。
 
 
一人目は高校の同級で、こっちも初めてだったのでそんな余裕もなく、相手も初めてなんだけど、それほど痛がらなかった。
こちらはとにかく成し遂げたい一心で必死だった。相手も性について興味津津だったので、おつきあいして2週間ほどの時。
相手はバスケ部だったので体が柔らかかったので、あそこもほぐれてたのかな?
本人申告で処女だったし、僅かだったけど出血はあったのでそうだと思う。
行為に及ぶ時は、あそこを広げて観察なんてする余裕なかったので、どうなってたのかはきちんと覚えてないけど。
相手は「痛いけど大丈夫」と言ったので、割とすんなりと奥まで入れて、
こっちも初めてで「あ、すごい」と感激して、少しピストンして、すぐ限界になって、あっというまに彼女にしがみついて発射。
彼女が「大丈夫」と言ってたし、こっちも初体験でゴム付けるのもなんだかな?、って用意してなかったので当然中に。
その日は二人で感動して「もう一度」ってやってる内に、親の帰って来る時間になったので終了。
お互いに病みつきになって3カ月くらいはやりまくってた。2回目からはさすがに私服でコンビニにゴム買いに行ったけど。

2人目は20を過ぎてからバイト先の高校2年。
向うから告白されて、「それならば」と初デートの夕方にホテルに直行。
ウブそうな娘だったので「そうかな」とは思ったがやはり。
でも本気で気に入られたようで、向うも最初から体を捧げる気だった。
キスの経験もなかったようで、ずっと体を固くしたままこちらのいいなり。
そんな状態が逆にこっちもやる気を燃やし、こちらと相手の服をすべて脱がせて、フェラをさせてみる。
おずおずと言う事を聞き、それがさらにこっちの興奮をあおる。
でも気持ち良くないので、とりあえず相手の性感をさぐる。
耳たぶから首筋、鎖骨、脇の下、へそ、そして一旦足元から順に上に。
もう一度バイパスしていよいよ胸の回りから順に頂上へと愛撫する頃には、
相手の固さも取れて、こちらの愛撫に敏感に反応して小さく声を出すようになった。
十分感度が上がった所で、いよいよ膝を割って入り、股間を開く。
躊躇する手を払って、指を使って大事な部分を開く。
処女のものはどう違うのかという興味はあったので、観察。
確かに入口と思しき部分に襞が多くて、穴が複数開いているという感じだった。
ゆっくり観察してからそっと舌先で谷間をなぞると「ひゃ」というような声を上げた。
そんな感覚は初めてだったのだろう。
「入れるね」と声をかけると「そのまま入れるの?」というので、「そうだよ。」と答えた。
おずおずと小さい声で「つけないの?」というので、「出す時は一度抜いて付けるから。いいだろ。」と言った。
「えっー?」と悩んでいるので、「僕は何人も経験あるから、出る時に判るから。」と言う。
まだ考えているので、一旦キスして(彼女にとってはまだ2回目のキス)顔をじっと見つけて、
「だって、好きな○○の初めてをもらうのに、僕も直接感じたいから」と言うと、「うん」と納得した。
で、いよいよ挿入。
先をあてがってちょっと進めただけで「痛い!痛い!」と大きな声になった。
前の時はほとんど痛がらなかったのでこっちもびっくり。
こっちのブツもややしぼんだので、再度やりなおし。
彼女の胸とかを愛撫しながらこちらも堪能。どうやら脇の下から胸のもりあがりにかけて感じるようなので集中攻撃。
こちらの方は気持がいいようで、少しずつヨガリ声を出すのも慣れてきたようだ。
彼女の股間も湿り気があり、こちらの我慢汁の分泌も順調だったので、挿入を再開。
相手の気が反れるように声をかけ、名前を呼びながら先に進める。
さっきの状態になったら、また体を固くして小さく「痛い」という。
「安心してね」「好きだよ」とか声をかけ、リラックスさせながら進める。
入口で少し自分のを上下させて、自分の我慢汁で相手の入口を潤しながら進めた。
緊張をほぐすために両手で顔をなで、キスを繰り返し、少しずつ前に進める。
彼女は痛そうな顔をしていたが、声は我慢してくれていた。
ぎゅっと手を握っているので、こちらも握り返し、キスを繰り返し、腰の方も少しずつ進めた。
気がついたら半分くらいは入っていた。「プチッ」とかいうような感覚はなかった。
目を閉じて我慢しているので「どう?」って聞いたら、「痛いけど、なんとかなりそう。」という返事。
「じゃ、もうちょっと我慢して」と言って、ゆっくりと行為を再開。
無駄な力は抜けてきたようだし、私の先端から出る我慢汁で中はかなり潤っているので、ゆっくり入れたらなんとかなりそうだった。
一人目の時はこちらも初めてで比較ができなかったが、2人目は比較ができる。
「狭いのか」と言われると確かに狭いかもしれない。でも、経験済みの娘でも同じように狭い娘もあったと思う。
とか考えながら入れていると、最後まで入ってしまった。
「入ったよ」と声をかけると目を開けて「最後まで?」って聞いてきた。「そうだよ」というと、嬉しそうにぎゅっと手を廻して抱きしめてきた。
私も抱き返してキスをしてから「密着だね」というと、嬉しそうにした。
「○○の初めてもらっちゃった。」と言ってあげると目をうるませて、「うれしい」と喜ぶ。

しばらくそのままでお話して、緊張が取れてから、ゆっくりとピストンを開始した。
「ほら、○○の中で僕のが動いてるよ。」と言ってあげると、痛さを堪えながらも嬉しそうにしていた。
相手も快感も得られるように時々胸から脇の下を片手で交互に愛撫したり、キスをしたり、耳たぶを甘噛みしながらピストンを繰り返した。
「思い切り動いて、相手が絶叫するのを見てみたい」という悪い衝動も感じたが、この娘の初体験の思い出をきれいにしてあげたいと思ったので、それはやめておいた。
やがてこちらも発射の衝動が高まってきたので「気持ちいいからこっちも逝きそうだ。」と伝えた。
残念ながら「付けてね」という返事。このまま強制的に出す事も考えたが、やはりそれは悪いので、一旦ゆっくりと抜いた。
ちょっと痛そうだったのもかわいい。
ゴムを付けて再度挿入。かなり潤った事もあり、相手の緊張もほぐれたので、さっきのような抵抗もなかった。
そっとゆっくり挿入すると、彼女も「うーん」と痛いのか感じてるのかわからないような声を出して受け入れた。
そして「動くね」と言って、腕立てでピストンを再開。さっきより激しくしたけど大丈夫そう。
彼女が「あ、あ、あ、」と声を出してきた。そして膝を締め付けてくる。感じてるのか痛いのかは不明。
さっきの生挿入ほど暖かさはないけど、それなりに狭いので挿入感も強く、こちらも気持ち良くなって来た。
かわいい高校生の初めての男になれたんだと制服感も満たされる。
彼女が気持ちいいのか腕を肩に廻して密着を求めてきた。
動きは制限されるがお互い密着の状態で、ピストンに合わせて体を揺すりあうように抱き合った。
やがて我慢の限界が来たので彼女に伝える。
「○○の中、きもちいいから、もういきそうだよ。」彼女が嬉しそうに「うん、うん。いって。」と答えてくれた。
「あ、イク!」と伝えて動きを止めてぎゅっと彼女の顔を両手でつかみ、唇を合わせた。
私は動いた状態でイクのは好きでないので、イク時は止めてじっとしている事にしている。
こうして彼女に密着しながら発射した。

すこし余韻を楽しんでから抜くと、ゴムの周囲に赤い血がついていた。
シーツの上に敷いたタオルの上にもはっきりと血がついていた。

話の続きです。

3人目は会社に入ってからの2年先輩。
元々童顔で若い男性社員から年配のおじさんまで人気のある娘だったけど、特定の彼氏はいなかったらしい。
で、ある事件で親しくなり、3ヶ月程で私が告白。
ずいぶん返事を待たされて、あきらめかけた頃になってようやくOK。
それからも進展が遅くてなかなか先に進まない。
もしやと思って酒に酔っている時にしつこく迫ると未経験を告白。
こちらとしては「おー、3人目だー。」という感激と、「あー、やばいかなー、好きでなくなった時に別れるのがめんどうそう。」という両方の思い。
ま、せっかくなのでいただかないテはないという欲望の方が強く、「大好きなので、抱けないのはとても辛い」と直球勝負。
まあそれなりに年なのでいつまでもというのも彼女にあったようで、「そんなに思ってくれるのなら」と意外とあっさりとOK。
でも、その日は無理で、「次にOKという時にね。」と予約制にされてしまった。

1週間程して「今週末なら」と予約完了。場所は彼女の一人暮らしの部屋。
会社帰りに食事をして、酒を飲んでそのまま直行。
風呂を勧められて出て来るとベッドがきれいに整えられていた。
座ってテレビを見ている内に彼女が風呂から出て来て、なんときれいなパジャマを着ていた。
テレビを消されて「お願いします」と丁寧なあいさつをされる。
二人で抱き合ってキス。そして彼女をベッドに寝かせてパジャマのボタンを開くと白いフリル付のかわいいブラまで付けていた。
「電気消して」と言われたので、ちょっと残念だったけど消して行為を続行。
背中に手を回してブラを外して上に上げると、彼女が手を上げて協力。肩から外して横に置く。
薄明かりに浮かぶ白いきれいな胸を手で包み、やさしく揉みあげて先端に唇をつける。「あっ」と声をあげる彼女。
しばらく楽しんだ後パジャマのズボンに手を掛けると、ちょっと緊張した様子。
「見せてね」というと腰を浮かしてくれたのでズボンをおろす。
ブラとおそろいのパンティーが現れる。
それも手を掛けると、ちょっと考えた後腰を上げてくれたので、引き下ろす。
全部足から外さないで足首に掛けた所で止めておく。
意外に毛が多いような感じだったが、おそらく今日のためだろう、きれいに刈りそろえて、谷間から下の部分はすべて剃っていた。
そっと指を這わせると、それなりに潤んでいるような感じがした。
膝を開いて横から頭を滑り込ませると、かすかに石鹸の匂いがした。
下から回した両手を入れて指で谷間を開く。
薄明かりで良く見えないが白い肌の中でそこだけはピンク色が鮮やかだった。
ふと思い立って起き上がり有無を言わさずに電気のヒモを引く。
「きゃっ」と彼女が顔を手で隠すが、あそこは丸見えだ。
もう一度谷間を開いて見るとやはりきれいなピンク色で、最近付き合った女にはなく、とても新鮮だった。
前の時とは違い、小さい穴ではなくて、穴の入口に声門のようにうすい皮が両側にある感じだった。
「電気消して」と言われたので、それであきらめて電気を消した。
パンティーを足から外すと体制を立て直し、彼女の膝の間に体を入れた。
「本当に初めてなんだね。」というと「うん、なんとなく。つい。ね。」と恥ずかしそう。
「○○(私の名)だったらいいと思ったから。」と言われて悪い気はしない。
「じゃ、いくね。」とあてがおうとしたら「付けないの?」と聞くので、「やっぱ付けないとだめかな?」と聞いてみる。
「うーん」と迷っているので、もうひと押し。
「せっかく○○(彼女の名)に初めていれるんだから、直接感じたいな。」と言って見る。
「あ、の、」と少し迷ってから「どうしてもというなら。でも出さないでね。」とOKしてもらう。
「ありがとう、緊張しなくていいからね。」そういってできるだけさりげない感じで照準を合わせて、彼女の上に体を合わせる。
「好きだよ」と言って力が抜けた隙に、先をちょこっと入れて見る。
「ん!」とちょっと痛そうにしているけど、我慢してる様子。
「大丈夫だよ、愛してる。」と言いながら、先端を埋め込んだ。
当然皆さんが期待してるような「プチッ」というような抵抗はない。
そのままの表現だが、きつい肉の割れ目に自分の肉棒を押し込んでいく感じ。
自分の先端が埋まったぐらいで、彼女がぐっと歯を食いしばり体を固くして力んでいる。
「んー!」と長いうめき声を上げた。
「痛い?」って聞くと「我慢するから、大丈夫。」と返事してくれた。
先端を微妙に揺らしながら、彼女と私の我慢汁をうまく使って、抵抗をゆるめながら挿入する感じだった。
彼女があまり声を出さずに我慢している。息を止めているように思った。
「少しずつ入っているよ。気持ちいいよ。○○の中。うれしいよ。」とか声をかけながら入れていった。
だんだん彼女の力が緩んでいるようだったので、勇気を出して挿入を続けた。
結局、最初の一瞬がかなり痛がっただけで、あとはそれほどでもなく、ものの2?3分で奥まで入れた。
こちらも息を止めながら入れる感じになっていたので、二人でその状態で抱き合って休んだ。
ようやく彼女がリラックスしてきたようなので、その状態で感想を聞いてみたら、
「最初は痛かったけど、今はそれほどでもない。」との事。
「今はどんな感じ?」って聞いてみると「おなかの中に何か別のモノが入ってる。」というそのまま(?)の感想だった。
「動くね。」と声をかけてゆっくりとピストン開始。
ちょっと顔をしかめているが、我慢はできそう。というよりも、動きに合わせて「う、う、うん」と我慢なのか感じてるのか微妙な反応。
上半身を上げて股間の密着だけにして、ゆっくりだがストロークを長くして見ると「ぐちゃ、ぐちゃ」という音。
見下ろしてみると、あきらかに赤い血がペニスについているのが薄明かりでもわかる。鉄分のような匂いもしている。
生理中のセックスの経験も何度もなったので、これ自体は別にイヤではないが。
彼女の中がきついのと、お互いの我慢汁と彼女の出血が重なって、独特の粘っこい感触で、限界がやってきた。
「もうだめだよ。イキそう。」と伝えると、意外な事に彼女の方から「イッテ!」の一言。
思わず「えっ?」と動きながら聞き返すと「いいよ。○○(私の名)イッテ!」と起き上がって抱きついてくる。
OKならば迷う事はないので、私は自分を彼女の中にグッと自分を押し込むと、彼女の上から彼女を抱え込むように密着して快感を解放した。
『ビクビクビク』と彼女中で自分のが快感で震えるのを感じた。彼女の中に初めての男の精液が流し込まれる感動を覚えながら。

そのまま息が収まるのを待ってから、見つめ合ってお互いの顔にキスの雨を降らせた。
そのまま私を見ながら「○○大好き」と言ってくれた。
「僕も。愛してるよ。」と返した。キザな言葉も恥ずかしくなかった。
「一杯愛してね」というので「うん」と答えた。
「どうだった?」って聞くと「最初の一瞬がすごく痛かったけど、その後はそれほどでもなかったよ。」という。
「自分で指とか入れてたでしょ。」というと、ちょっと目をそらせて「うふふ。まあ。先の方だけね。」と恥ずかしそうにした。
そのまま抱き合ってしゃべっていると、少し柔らかくなっていた私が回復してきた。
「大きくなってきた」と入れたまんまのものを軽く動かして見せた。
彼女が「あ、ん。」と、感じたような反応だったので、その仕草が可愛くて、そのままピストンを大きくしてみた。
「ん! ん!」と声を我慢しているので「我慢しなくていいよ。声出していいよ。」と言ってあげた。
すると声を出す恥ずかしさがなくなったのか「あー! あー!」とすごい声を出すようになった。
初めて聞く彼女のかわいいヨガリ声にさらに欲情した私は、なんだかサディスティックな感情が芽生えていままでになく激しく動いた。
「あー!あー!」と感じてるのか我慢してるのか、微妙なバランスの声で反応していた。
上半身を起こし、腰の動きを自由にすると、先端から奥までの長いストロークで、力を込めてズンズンと突いた。
彼女の顔が痛そうな顔で歪んでいるけど「やめて」とは言わなかった。
私の動きに合わせて、彼女の小さめの胸がたわみ、先端のピンクの乳首が上下に揺れていた。
彼女が自分の両腕を顔の横にバンザイして、ぎゅっと指を握っていた。
その指を強引に開き、自分の指を絡めて、手のひらを合わせるようにして押さえつけた。
肘と膝で体重を支えて体全体で抜き差しをするようにして、狭い肉の間を出入りする自分の快感を楽しんだ。
もうありとあらゆる液体と粘液で汚れている二人の股間から、グチャグチャとすさまじい音が出ていた。
やがて体力と快感が限界になり、彼女に絡ませている指にぎゅっと力を込めて、腰を彼女の胎内にぐっと押し込むと、自分の律動に集中した。
あそこが何度もビクビクビクと震えて、再び彼女の中に精液を放出。
全身から汗が吹き出し、ぐったりと彼女にもたれかかった。

彼女の中でモノが小さくなってから抜いて見た。
電気をつけるとペニスからはピンクの糸が引き、
彼女の股間から尻に流れた液体は、ベッドに敷かれたバスタオルの上で、透明と白とピンクの混ざった複雑な模様となっていた。
今まで経験した3人の処女の中では一番出血が多かった。
あとで判ったが、実は彼女は生理直前で、万が一を考えて、その直前でOKしてくれたのだった。
一旦風呂に入ってきれいにしてから、その晩は朝まで何度もまったりと愛し合った。
いろんなテクニック的な事も教えて覚えてもらった。
5度目に挿入する頃には外が明るくなりかけていたが、夜明けの明かりの中で騎乗位で揺れる彼女の裸体は本当にきれいだった。
その挿入が深かったためか、また痛そうにしていたが、途中で血の匂いがするので、結合を見たらまた出血していた。
それがまたかなり出血するので二人でびっくりしたが、初めてのセックスで衝撃が大きかったのか、彼女の生理が始まったのだった。
「と言う事は、やっぱりゴムの必要はなかったね」と、その日は昼過ぎに「もう無理」という所までやりまくった。
女と言うのは怖いもので、それまで経験のなかった反動なのか、彼女の方が積極的に求めてきた。
多少痛かったのだろうが、それまで我慢していた分、興味も大きかったのか、貪欲になっていたようだ。
結局そのまま2年程付き合って、彼女の方が「他の男も経験したい」という理由で、私の転勤を機に別れてしまいました。

中学校の出来事(巨乳編)

これは自分が中学3年の頃の話

季節は夏、そろそろプールが始まる頃だな…当たり前だが2年の時以来だ、プール自体は大して好きでもないしめんどくさいなと思っていた…

うちは男女混合でプールを行う(普通はそうか?)、思春期真っ只中なのでそういう意味では楽しみではある…
しかし、2年の時はやらしい話そんな体つきがいい女子もいなかったし期待しないで着替えていた…

言い忘れたが学校は大阪のT中学校である。そしていよいよプール開き、シャワーを浴びてプールサイドで二組ずつバディー(だったか?)を組む。うちは出席番号でなく体格できまる、しかも男女で!!

ちなみに俺のバディーは地味だがそこそこ顔のいいNさんだ。体はそんなすごいとは言わないまでも胸元や太ももをチラ見してみる、スク水で光沢がかった少し膨らみかけた胸、すらっとしたスベスベの脚…
息子がひくひく反応しかけたのは内緒だぜ☆

すると何やら背中を叩く感触が…振り向くと悪友(といっても自分を含めオタク路線)のHである。

「おいおい、すげえでT!(俺の名前ね)2組の一番前の女子見てみ!?」

なんだよ興奮して…
そして俺はそっと列から横に顔を出して見てみた

…一瞬目を疑った

(うわっ!なんだありゃ!?)

するとそこにいたのはN.Y(大切なので名前も)だ、2年の頃には全然眼中になかったが3年になってすごいことになってるな…

身長は140くらいか?かなり小柄で顔はいいがいかんせんスタイルがちんちくりんなので気にもかけなかったが、この1年で一体…

乳がすごい!ただそれだけ、そういうしかない!スク水の上からでもやばいくらいはちきれそうだし、横乳がはみだしそう!

「な、やばいだろ?あの乳は、軽くD…いやEか?」

あの体格でEとか化け物?というとそうではなく部活で体操をしているせいか腰はスラっ脚はキュッである…

「着痩せするにしてもあれはすげえで」

よく見ると男子全員、Nの乳をガン見…おいおい、全員パンツがやばいことになってますよー

そういう俺も前屈みである…

全員股間を膨らませながら授業が始まった…がすでに授業どころではないのが男のサガである

Nがプールに入り、上がって来るとき(両手でプールサイドのふちを持って体を支えてプールから出るとき)全員凝視!
デカ乳がスク水に滴りながらブルンと揺れる…
男子全員「おぉぉ…」と歓声、女子全員冷ややかな目線、当の本人は若干顔を赤らませながらうつむいていた。
「すげぇな…おい」「かー、あの乳もみてぇ」「パイズリしてくんねえかなー」

など男子はひそひそ

「…おい、T。昼休みちょい集合な」とH

「?…ok、了解した」と俺。なにやら波乱の幕開けである…

昼休み、Hの机にあつまった俺とKとD(同じく悪友)。Hの話によるとあのNの爆乳が頭から離れないらしく(実際ほか3人も)どうにかしたいと…
しかしさすがに中学生時分で犯したりなんやりは考えてなかったのだ、もんもんとNにパイズリさせたりフェラさせたりとオナペットにしていた毎日…

そしてHの作戦を聞きそれを俺ら4人で実行することにした…決行日は来週の3時間目のプールである…

そして当日…

その日、俺とKとDはプールを休んでプールサイドの端のベンチにいた…もちろん仮病だ。ターゲットのNはちゃんと授業に出ている、相変わらずの乳ですでにフル勃起の俺たち…

しばらくすると遅れてHが来た、が…やつは制服でカバン(うちは肩掛けのやつ)持ちだった、先生に仮病を説明して俺たちのベンチにきた、順番でいうと。左(先生や男子が見える側)から俺、D、K、H(一番右側は女子がよく見える)である、この順番こそ我らがHが考えた必勝の陣!

何を隠そうHがなぜ制服のままなのかはカバンにビデオカメラが仕込んであるのだ!

カバンはちょうどKとHの間に置いた、そして授業が始まるやいなや急いで録画開始!俺とDが男を監視、Kが女を監視、Hがカバン(カメラ)を操作している。

男の監視をDに任せ俺はNを見ていた…小柄な体にはアンバランスなF位の爆乳がブルブル揺れて思わず前屈みだ…プールサイドでの体操(これが一番エロイ)からクロール時やプールサイドに上がる時の乳具合がなんとも…         「おいH、きちんと撮ってくれよ?」
「まかせなT、ばっちりあの乳をロックしてるぜ!」
と頼もしい限りである

こうして授業が終わり俺たちの任務は完了した。
「よし、んじゃ昼休みに講堂の裏(普段誰も来ない絶好の場所)で披露試写会とイクか(笑)」とH

「おぉー!」と俺たち3人…

あぁ、早く昼休みにならないかなぁと胸が高まっていったのだった…

そして昼休み、さっそく俺たちは講堂裏でビデオの中身を拝見…おぅ、すげえ高画質(まあ今と比べれば大したことないが)でバッチリとNの爆乳が録れてある。そして全員ムラムラ…

「よし、確認できたな。それじゃ明日ダビングして3つ分持ってくるわ、そしたら各自楽しんでくれ(笑)」とH

「頼むわ?」と俺たち、この日俺は初めて明確にオナ禁した…

次の日、Hから約束の物をもらった…

しかし俺は閃いた!

「H、ちょっといいか?」
「ん?なんや、T」
「これ、金とれるやろ?とりあえずアシがつかんように1年辺りに売り付けないか?」
「T!いいなそれ、さっそくダビングするわ」

こうして1年に売り付けた、アシがつかないように10人くらいに止めた。しかし物がいいので1年のガキ共は興奮!一つ1000円で売れて俺たちビックリ、ちなみにDとKには内緒でHが7000で俺3000、ちょっとした小遣いで俺たちウハウハ…

しかし、あまり人選しなかったのが不味かったか…その1年の中に体操部に友達がいるやつがいてそれがNの耳に…

そして俺とH売上の1万を持って放課後に誰もいないプールの更衣室に呼ばれた、そこにはNとNの彼氏の「Y」がいた…

それまではまさかこんなことになるとは俺とHは知るよしもなかった…

Nはほかの年頃の女の子とは違い大人しくあまり発狂しない子だった…しかしYはかなり評判が悪く中学生特有の背伸びしたがりなのであまりNといい噂は聞かなかった…

「よう、お前ら聞いたぜ。なんでもY(Nの下の名前、わかりにくいのでNにします)のやつを盗撮してたんだってな、しばくぞアァ!?」とY、正直ビビりまくってた俺たち

「ご、ごめんY…ちょっとした出来心で…」「ごめんY…」
と俺たちは素直に平謝り…

「とりあえず、売上渡せや」
そして売上の1万を渡した、これですめば御の字だと俺は思ったが…

「じ、じゃあ俺たちは行くわ…マジもうこんなことせえへんから…」
俺は(DとKのやつも共犯、いや売ったのは俺たちか…)と心の中で後悔…こうして俺たちが更衣室から出ようとすると

「まてや」とY…
ドキっといて俺たち振り替えると…

なんとYがNの乳を服の上から鷲掴みにしてモミモミと揉んでいた、俺たち驚愕!

「おいT、H…そんなにこいつの乳を好きにしたいならお前らあと5000ずつ出したら何してもいいぜ、ただし乳だけだからな、それ以上は追加料払えよ」とY

な、な、なんだとー!俺たちは唖然とした…
「どうや、ん?たしかにこいつの乳だけは揉み心地は最高やで、こうしてこう…」そういうとYは後ろから両手ですくいあげるように乳を揉みしだく…
「…ん、あ、は…」とN、俺たちはただ唖然としてそれを見ていた…

「ちょ…Y…君、やめ…ぁん…」とN。そしてHは静かに5000渡した、(おぃぃH、やるんかい)と俺…、まあこんなチャンスはもうないだろうし、それに俺のチンもすでにバキバキだ…
「…俺も頼むわ、Y」となけなしの5000を手渡す…、Yは乳揉みをやめて       「ok、準備させるわ…N!」そういうとNは奥のロッカールームに引っ込んでいった…
「お前らも好きやな?、まああの乳を見てたらそうなるか…俺もあの乳狙いで付き合ってるんやけどな、でも本気やないで、まあセフレってやつや」と高笑いのY、しかし俺たちはそんな話はどうでもよく、早く乳揉ませろと心中は苛立っていた…、そうして10分後
「お?い、できたかN?」とY
「う、うん…できたよ…」と何やらゴモゴモとつぶやくN、俺たちは(?)となっていたがすぐに理由がわかった…、奥から出てきたNはなんとスク水姿だった…!

こんなに間近でNのスク水姿を見たのは初めてだ…すっかり乾いて爆乳がくっきり分かるピチピチ感、やはりサイズが合っていないのか左右の乳の間は何本も生地の横線が入っている…呼吸するたびにプルプル揺れる乳にもう辛抱たまりません…
「ほら、料金はもらってるから何してもいいで、もうこの乳はお前らのもんだ…好きに扱っていいぜ?」そういうとYは部屋の隅の腰掛けでうたた寝し始めた…コクコクと首が上下に揺れる、ついでにNの乳も揺れている(笑)
「ど、どうするH?」と俺が聞いた瞬間、光の速さでHはNの乳を鷲掴み!
「ん…」と小さくビクつくN…Hはかぶり付くようにNの爆乳をモミモミ…
「おおぉぉっ!すげえでT、お前も来いよ」とH、(よしっ!)と俺も急ぎ足でNに向かった…

俺はそっと右手でNの左乳を触った、右からふわっとソフトに乳の左下から内にかけて少し力を入れた、生まれて初めての胸の感触しかもこんな爆乳を触れるなんて夢のようだった…感触としては水着独特のさらっとした肌触りと肉々しい乳の柔らかさに感動した…

そうして俺は理性のタガが外れて荒々しく乱暴にがNの乳を揉みしだく…(はぁ、はぁ…やばい、すげえ柔らかい…ずっとこうして揉んでいたい…)すると
「ん…ぁぅ、い、痛いよ…T君、も少し優しく…」とN、
「ご、ごめんN」と思わず手を離す…そこですかさずHが
「んじゃ俺の番やね?♪」とNの乳をガッチリ揉みまくる…
(おいおい…)そうこうしてHが
「あー!もうあかん、N!頼む!」と、なんと自分のモノをNの顔の前に突き付けた!

下から上へと勢いよくチンポが飛び出す、Nは「きゃっ!」と驚き俺も唖然
「頼むわN、もうカチカチで我慢できひん」Nはしばらく沈黙してチラッとYを見た、Yは下を向いたまま動かないがあれは絶対起きてる…それを察したかNは
「…うん、じゃあ…こっちに」と2つあるベンチに俺たちを誘導、てか俺もいいの?なんて思って俺も恥ずかしかったがパンツを脱いでついていった…俺とHは並んであるベンチの端に腰かけた、位置的にはこうだ…

俺H


(位置が間違い、簡単に言うとちょうど俺とHの間Nがいる形)そしてNは自分の膝下にビート板を敷き?の形になった…
「は、はやく…しゃぶってや」とH
「く、口は嫌!……口は嫌やけど…こ、これで我慢して…」そういうとNは右手でHのチンポ、左手で俺のチンポを優しく握った、「!!!」と俺らはビクつく…そしてNはゆっくりと両手で俺たちのを上下に擦り始めた…
「う、うおぉ…」とH、俺も(く…これは…)と甘い痺れの様なものが背筋に感じた…

(自分でするのとは全然違う、多分意志とは無関係に快感がきてるからか…しかし、これは気持ち…いい)俺は無意識に腰をぐっと上げ尻に力が入る
「…」とNはうつむいたまま無言で俺たちのをしごく、きちんと強弱をつけて時折こちらを見るがまたうつむく…しごく間も乳がブルンブルン揺れる
「く、気持ちいい?」とH、俺もかなりキテいるが…いかんせん左手担当なので右に比べぎこちない…それでも初めての経験ゆえめちゃめちゃ気持ちいい、Nは顔を赤らめ必死に奉仕している…しばらくエロイしごき姿を堪能してると、のそっとYが起き出した…

「お、N…お前なかなかいいことやってるやん。いいで、その調子でガンガンしごけや」とY…
「ち、違…そんなんじゃ…Y君起きてたやろ?それでせなあかんと思て」とN、会話中でも擦る力は緩めずゆっくりとしごく…俺たちも揺れる乳と恥ずかしがるNの顔をオカズに快感を楽しむ…
「なにゆってんねん、口は嫌とかいいやがって…まあええわ、N!あれやったれや、この前やり方教えたやろ」「えぇ?、アレすんの?アレ疲れるし…」
「ガタガタいわずはよせえや、ほれ…乳だして」そうYが言うとNは擦っていた両手を離しおそるおそる水着の肩掛け?に手を伸ばした…

しかしその刹那、突然Hがチンポを擦りながら立ち上がり…
「うぁぁ、もう…あかん!…N!」と叫びNが口半開きのまま驚いて振り向いたらHが無理矢理自分のチンポをNの口に押し込んだ!
「むぐっ!ん…んぅ…ん?!」と声にならない悲鳴をあげるN、激しく動く腰がピタリとやむ…それに伴いHは腰をぐっと前に反らしNの頭を自分の腰へと引き付ける…
「う…ふぁぉ…」とH、まさか…口に!しばらくしてNが離れると口から床にうえ?っと白い混濁した液を吐き出す…(すげえ、口内射精だ初めて見た…)俺はチンポ丸出しでその光景をただただ眺めていた…フル勃起している息子と共に…

Nはダッシュで洗面所へ向かった、Hは満足げに上を向いて放心状態…「汚な?w床ベトベトやんか、えらい出したな?そんな気持ちよかったんか?」とY
「あぁ…最高や、フェラゆうか口に出すんがこんな気持ちええとは…」とH、そしてNも帰ってきた
「ちょ?、ひどいやんか!口はやめてゆうたのに!」といくら大人しいNもこれには怒った…が、Yが
「やかましい!口くらいなんぼでもやらしたれや、…てかはよやったれや!…ゆうてもHは無理か、じゃあTにしたり」俺はドキドキして待っていると
「…わかった、じゃあT君こっち来て」とN、俺はまたベンチに腰かける…Nも膝を立てて俺の斜め下に位置している…

俺の前に膝まづくNはゆっくりと左の片紐?を下ろす…その光景はすげえエロく中学生自分では刺激が強い、ちょうど乳首に引っ掛かって止まる…続いて右も同じ高さまで下ろす、この時点で俺のチンポはガチガチ…

少し間をおきNは両手で乳の高さまで下ろしてある水着をスッと下ろした!押さえ付けられていた二つの乳丘はブルンと反動で勢いよく上下した!(す、すごい…)初めて見る爆乳に見とれる、綺麗な白い肌に薄ピンクのポッチが何とも可愛らしい…

そして何と言ってもその乳のボリューム!俺の手で鷲掴みしても到底隠れず握れば指の間から乳肉が漏れる…「…お、男の人で胸…見せたの、お父さんとY君以外で…初めて、やから…は、恥ずかしいからあんま見んといて…」とN…

「ご、ごめん…」となぜか謝る俺、そして
「何?俺はどうすれば…」と俺は言うと
「パイズリやパイズリ、AVとかで見たことないか?チンポを乳で挟んで擦るやつ、最近教えたったんや、まだまだぎこちないけど気持ちはええで…Tはなんもせんでええよ、ほれっN!」とY、「う、うん…」そういうとNは膝を付いたままジリジリと俺に近寄る…

「T君…もうちょっとだけ腰浮かして…」とN、俺は言われた通り少し腰を浮かせた…するとNは自分の乳を両手で握りそれぞれ左右に引き延ばし谷間にに空間を作る、Nの小さい手から乳肉がはみ出る…

そして次の瞬間、俺のチンポを谷間の空間に入れ左右から乳を強く押し込む、ムニュっと擬音が聞こえてきそうだった…
「!!うっ…」と俺、今まで感じたことのないフワフワスベスベ感が俺を襲う!脊髄を引っこ抜かれたような?言葉ではうまく説明できないそんな快感が押し寄せる…
「あっ!ごめんT君、痛かった?私まだ下手くそで…」とN…

(い、痛いわけないだろ!あったかいし、スベスベだし超気持ちいい!)と心中で思う俺だが…
「痛くないよ、まあまあ気持ちいい」などと完全に上からで冷静を装った…
「そう?よかった…じゃあ…するね」とN、しかし俺は…
「ちょいまって…Y、ごめんやけどH連れて二人出ていってくれへんか?どうも見られるのには慣れてなくてな…」

「…わかったわ、でもあんま乱暴にすんなや?」とY
(Y…やっぱNのこと大事に思てるんやな、そうやろな、こんな健気で素直な…)
「大事な俺のペット…ゆうか商品やからなw」
(………前言撤回)と俺、そして半ば引きずるようにしてHといっしょにプール側に行くY…
「ごゆっくり?w」とY、あんた本当に中学生かと思う俺だった…
完全に二人きりになるとなぜか途端に恥ずかしさが薄れていった…

妹と妹の彼氏の体験

妹との体験談ではなく
正確には妹と妹の彼氏の体験を目撃した話。
んで、彼氏が変態だった。

最初に当時のうち等の年齢とか。
俺、19歳。大学1年生。
妹、16歳。高校1年生。

妹の彼氏、妹と同級生…?多分。

2年前の秋くらいの事。

朝食中だった。

両親共働きで、朝は基本的に妹と2人。
俺と妹は性格も顔もまったく似てないが、唯一似てるのが遅寝早起き。
夜更かししても朝早く起きて、ちゃんと朝ゴハンを食べ、余裕をもって学校に向かう。

この日もそんな感じで普通に2人で朝ゴハン食べてた。

妹「お兄ちゃんさ、今日夕方家いる?」
俺「さぁ。居ても多分遊びいく。なんで?何か用?」
妹「いや別に。知り合いくるから。」
俺「俺が居ようが居まいがいつもの事じゃん。」

その時、妹は何か言い出し辛そうな顔しだし、俺は何となくピンときた。

俺「もしかして、、、彼氏?」
妹「…そう」

妹はちょっとニヤケ、恥ずかしそうな表情をした。

俺「ふーん。父ちゃん母ちゃん帰ってくるまでには帰らせろよ。
めんどいのイヤだからな。」

正直、妹の恋愛なんてどうでもいいと思う。

妹「わかってるよ。ちょっと話すだけ。」

そう言って妹は空になった食器を片付け、いつもより少し早く家を出た。
彼氏と待ち合わせしてるらしい。
俺はいつも通り、ゆっくり学校に向かった。

んで、夕方。
とゆうか16時くらいだったか。
俺は家に帰ってきた。
ホントはまだ授業はあったけど、別の大学に進学した友達と遊ぶ約束をしたからサボった。

約束まで時間は結構ある。
妹はまだ帰ってきてなかった。

そこで妹が今朝言った、彼氏がウチに来ると言った話を思い出した。

(鉢合わせたら気マズイからもう出て、どっかで時間潰そう。)

部屋にカバンを置き、財布だけ持って玄関に向かった。

靴を履いていると玄関のドアが開いた。

妹「あ」
俺「あ」

扉が開いた向こうには、妹がちょっと困った顔で立っており、その隣に見知らぬ男が居た。

玄関のドアが開いていたから俺が居るのはわかっていたのだろうが、ここで鉢合わせるとは
さすがに思わなかったろう。
俺もだ。

彼氏「はじめまして」

急に彼氏だろう男が挨拶してきた。
見た目は正直かっこよく、ひょろっとしていたが長身で爽やかな感じだった。

俺「うん。はじめまして。えっと…兄の?です。よろしく」
彼氏「?です。よろしくです」

そんな恥ずかしいやりとりを見ていた妹は軽く吹き出しながら

妹「○○です。妹ですww」

と、笑いを堪えながら冗談交じりに彼氏に挨拶しだした。

普段は愛想が悪く、あんま喋る事もない妹がこんな顔するんだなぁと
意外な一面を見た気がした。

俺「じゃあ俺出掛けるから。」
彼氏「はい」
妹「うん」

俺はそのまま家を出て、時間潰そうと本屋のほうへ向かった。

家を出て15分くらいだったか。
携帯をカバンに入れっぱなしだった事に気づく。
何処で待ち合わせをするか決めてあったが、連絡取れないのは不便なので取りに戻る事にした。

家に到着し、中に入る。
俺の部屋は1階、妹の部屋はその真上の2階にある。

携帯をカバンから取り出し、再度出発しようとしたが
妹が男とどんな会話をしているか気になった。
普段あんま喋らないし、ただの興味本位だった。

俺はそろっと2階に上がる。
何故そろっとなのかは、もしアレな感じでお楽しみ中であれば、気づかれない様に素早く立ち去る為だ。
兄妹のそうゆうのって結構イヤなもんだと思ってたし。

妹の部屋に近づくと、小さく妹の笑い声が聞こえた。
会話までは聞こえないが彼氏と楽しくお喋りしているようだ。

俺は約束の時間までヒマだったのか、妹の隣の部屋にこっそり入った。
この部屋は空き部屋で、俺と妹が小学生の頃に使っていた勉強机が2つあるだけ。

妹の部屋側の壁にもたれかかり、座り込んだ。
会話が聞こえてたがあんま覚えていない。

しばらく経ち、相当しょうもない事してんな俺と思い、そろそろ待ち合わせ場所に向かおうと思った。
全然おもしろくないし。

すると妹の部屋では会話が途切れ、静かになったと思ったら

妹「え、ちょっと…何?足触ってるけど。くすぐったい」

なんか様子がおかしい声が聞こえた。

妹「やだよ。だめだって。そうゆう気分じゃないよ」

俺はびっくりして壁のほうに耳をやった。

彼「あ…ごめん…でも」

ベルトのカチャカチャという音が聞こえる。

妹「…なんで脱ごうとしてんの。」
彼「いや、ほら、えっと…」

彼氏はテンパってるのか、ある意味度胸があるのかわからないが、とにかくキョドっているようだった。

妹「だーかーらー。ズボン履いてってwww」
彼「…マジごめん。でもさっきから○○のスカートの中見えそうで…ガマンできなくて…」
妹「うわーサイテーww」

妹はまだケラケラとしていた。けど彼氏のほうはどうやらマジっぽい。
俺は興味本位でちょっと様子を覗いてみたくなった。

この部屋のベランダは妹の部屋とつながっている。
ベランダの前に家は無く、ビルとかマンション開拓前の森林になっていて見られる心配もない。
なので妹の部屋は窓全開で、網戸のみで過ごしている。
この日も例に洩れずそうだった。

ベランダに出て、妹の部屋を覗く。
壁沿いに隠れ、網戸越しの向こう側を見渡す。
今思えば妹の部屋の間取りなど知らなかったので、急にお互い顔を合わせる事になったら
大変な事だった。

部屋の様子はというと。

妹はカーペットの上にいて、足をこちらに向けうつ伏せで、制服のまま雑誌を読んでいた。
顔は俺からはまったく見えない。
彼氏はそんな妹の横にあぐらをかいて座り、腰だかお尻あたりをゆっくり撫でていた。
そんな手を妹は時々うっとおしそうに振り払っていた。

彼氏はYシャツのボタン全開で、ズボンもパンツも脱いでいる。
めっちゃチ○コが反り返り、やる気まんまんのご様子だった。

網戸越しなので、壁越しよりかなり会話が聞こえる。

妹「もう、何?」
彼「はぁ…いや…はぁはぁ…もうちょっとだけ」
彼氏はものすごく息が荒くなっていて、一生懸命、妹のふくらはぎ辺りにチ○コを擦り付けていた。

妹「すごいカッコしてるよ?それにくすぐったいからヤダ。早くズボン履いてよ」
淡々と、声のトーンも変えず、雑誌を見たまま妹は言った。

彼「…はっ…はっ…うっ」

彼氏は返答せず、射精に集中し始めたのか息をかなり荒くし、激しく妹に擦り付けている。

妹「……」

彼「はぁっ…ごめん○○…○○…」

彼氏は急に謝りだすと妹の片方のソックスを脱がし、足の裏を嗅ぎはじめた。

彼「スゲー溜まってて…はぁはぁ…」

そんな様子を見ていた妹はかなりドン引きのようで

妹「それはキモすぎだって。ホントやめて」

そう言って妹は体を彼氏から離し、彼は「あ…」と残念そうにおとなしくなった。
ビンビンのまま。

妹「?君の事好きだし付き合ってるけどちょっとおかしいでしょ。変態すぎだよ」
彼「ご、ごめん。でも」

みたいな、お説教が始まった。あんま覚えてない。
しばらく妹に淡々と説教くらっていた彼氏だったが

彼「じゃ、じゃあ挿れないから○○が抜いて!お願い!」
妹「私この間のが初めてだったんだから全然そうゆうのわかんないんだけど」
彼「う…口で舐めたりするんだよ。お願い」
妹「なお更ヤダよ」
彼「手で触ってくれるだけでもいいから!それか、さっきみたいに○○は何もしなくてもいいから!」
妹「ヤダよ」
彼「じゃあ自分でするからさぁ、いい?」
彼氏はチ○コを軽くしごき始める。
妹「この部屋で?ウチで?ヤダよ。自分の家でして」
彼「……」

彼氏のチ○コをしごいていた手がゆっくりになっていった。

彼「ほんとにダメ?俺もうやばいよ」

彼氏の息は荒いままだった。
興奮状態で射精できない苦しみは男の俺にはどうしよもなくわかる。
男は射精する為だったらプライドとか簡単に挫ける。

今覗いている俺もかなり興奮していた。

妹「…もう、うるさい。勝手にやってれば」
彼「あ、ありがとう」
妹「私リビングに行ってるから」
彼「い、いや…○○に見てほしくて」

妹はかなり引いていたが、彼氏がしつこく頼みこんだ結果
妹はその場に座り込み、携帯をいじりだした。

彼氏は妹のほうを向きながらチ○コをしごきだす。

彼「はぁ…気持ちいいよ○○」
妹「そうなんだ」

妹は興味なさそうに携帯を見ている。
彼氏には見向きもしなかった。

彼「○○…ちょっとだけスカートの中みせて…」
妹「……」

妹はさっき脱がされた靴下を履きながら、少しだけ足を広げた。

彼「はぁっはぁっスゲー興奮する!」
妹「…よくそんなに盛り上がれるよね。私もう?君にかなりゲンメツしてるけど」
彼「ごめん…はぁ…部活の合宿で全然抜けなくて」
妹「大変だね」
彼「なぁ…やっぱり○○にしてほしい…お願い」

妹「…私が何かしなくてもソレそろそろ終わるんじゃないの?」
彼「でも、やっぱりしてほしい」

彼氏は立ち上がり、座り込んだままの妹の手を掴むと、自分のチ○コを触らせた。

妹「……」
彼「うっ、○○の手気持ちいいよ、○○!」

妹の手の平でチ○コを撫で回す。

妹「……」
彼「ああ、やばい、気持ちいい…おっぱいも見せて…」
妹「……」

妹は反応しない。
彼氏は掴んでいた妹の手を離す。
妹の手はそのままペタリと床についた。
彼氏は、はぁはぁ言いながら妹のシャツのボタンを外していった。

前をはだけさせ、ブラジャーを外そうとしていたが、うまく外せず、フロント部分を下にずらし
何とか胸を出させた。
おせじにも大きいとは言えないが、かわいいおっぱいだなと思った。

俺は胸があらわになった時点で、ガマンできずにズボンのチャックを下ろし
妹を見ながらしごいていた。

彼氏はしゃがみこみ、一生懸命胸を揉み、乳首に吸い付いている。
妹は急にされるがままになった。もうめんどくさくなったのかそっぽ向いて何の反応もしなかった。

妹「……」
彼「○○…○○…」
妹「……」

妹の名前を呼びながら行為に励んでいる彼氏の姿は情けないが興奮した。
俺も兄妹とかどうでもよく、気持ちよくなりたくて必死にチ○コをしごいた。

彼「はぁーはぁー……」

彼氏は妹の胸から口を離すと、立ち上がり、自分のヘソ辺りまでそり返ったチ○コを握った。
もう限界なのだろう。
妹の唇にあてがい、口の中に入れようと擦り付けだした。

彼「うぅ…気持ちいい…口あけて…」
妹「ここまでさせて悪いけど、それだけは絶対無理。口に入れるのはキモい」

拒否された彼氏はしばらく妹の頬や、肩に擦り付けたりしていたが
妹の両肩を抱き、胸の谷間に擦りつけ出した。

彼「はぁ…はぁ…パイズリしていい?パイズリ」
妹「胸大きくない」

妹はそう言ったが彼はすでに腰を動かし初めている。
あまり大きくは無いが、若干できた胸の谷間に上下に擦り付けている。
汗と彼氏のガマン汁かでいやしい音が大きくなっていく。

妹は完全にそっぽ向き、肩を掴まれたままユラユラと揺れていた。

彼「○○のおっぱい気持ちいいよっ…○○…○○…」
妹「……」

彼氏の腰使いは段々激しくなり、妹は胸にチ○コを挟んだままベッドに寄りかかる体制になっていた。
ガタガタとベッドも揺れ、彼氏は快感で仰け反っている。

俺も小声で妹の名前をつぶやきながらチ○コをしごいていた。

彼「はぁっはぁっはぁ」
妹「……」
彼「○○気持ちいいよ…○○…ああヤバイ…出そう…うう」
妹「待って。部屋汚れるから。ティッシュ取るから離して」

妹は相変わらず淡々としていた。
しかし両肩を掴まれ、身じろぎするも彼氏は離そうとしない。

彼「○○イク!イク!」
妹「ちょっ…!?」

彼氏は妹の胸の谷間で激しく腰を振り、お構いなしに射精した。
妹は横を向いていたため、顔の正面にはかけられなかったが、第一射が頬から髪まで飛んだ。
顔や髪の他にも首や肩にも飛び、彼氏はそれでも腰を振り続けていたため胸にも大量にかかっていた。
妹は射精中、ギュっと目を瞑っていた。

俺はその光景を見ながらベランダの床におもいっきし射精した。
声を出さないよう必死だった。

彼「…はぁーはぁー」
妹「…」

彼氏がようやく肩を離し、妹も片目だけ開け、ティッシュを取った。
妹「…」
彼「ご、ごめん」

ティッシュで顔や胸を拭き、他の汚れた部分を拭き終えるとティッシュ箱を彼氏の方へ投げて渡した。

俺は一気に冷静さを取り戻し、その辺の雑巾で床を拭くと隣の部屋へ戻った。
修羅場は気まずいし。

壁の向こうから、彼氏の謝る声が何度も聞こえる。
妹はシャワーを浴びにいくから、部屋綺麗にしてと言うとドアを開け1階に向かった。

妹がシャワーを浴びている間、俺はそそくさと家を出た。

この後の出来事は知らないが、この時の彼氏と会う事は無かった。
抜いといてなんだが、かなりドン引きした。
残念なイケメンだった。

妹が高2の時には別の男と歩いているのを見かけたのでスグ終わったのだろう。

以上、妹と妹の彼氏の体験を目撃した話でした。

友のトモと共に ?オレオレ?

今回はその後、一度だけトモと会った時の話。

オレは成人後に地元で就職した。
人づてに聞いたところトモは東京で1人暮らしをしているらしかった。
思い切ってトモの実家に電話して彼女のことを聞くと「年末に帰省する」とのことだった。
彼女の親に東京での連絡先を聞いて連絡してみた。
電話口のトモとはあの頃と同じように普通に話すことができ年末に地元で会う約束をした。

年末に地元に帰ってきたトモを駅まで迎えに行った。
会ったのは学生のとき以来だが少し大人びた以外あの頃とは変わらないトモがいた。
世間話をするうちに「今、付き合っているヤツがいること」「そいつと結婚を考えていること」そんな話を聞いた。
あの頃、男とも付き合ったことがなかったトモが今そんなことを考えていることが妙に苛立たしく思えた。
オレは思い切って「最後の思い出に一度だけ一緒にトモを抱きたい」と言った。(今、思い出してもかなり恥ずかしいセリフだが)
トモはかなり戸惑っていたが次の日の夜、彼女はオレの部屋に来た。

部屋に入ってスグ、オレは彼女を抱きしめた。
冬だったのでトモは厚着をしていたが服の上からも風呂上りのいい匂いがした。
「トモもセックスをするつもりで風呂に入ってきたんだ」と思うとスゲー興奮して彼女の服を乱暴に脱がした。
ピアスが引っかかり上手くセーターが脱げずにもがいているトモがとても可愛く見えた。
上下とも下着姿のトモを見て「そういえばトモのパンツを見るのは初めてだな」と思った。
あの頃とは違いレースやリボン、刺繍がついた淡いレモン色の大人っぽいブラジャーとおそろいのパンツ。
抱きしめてキスをすると最初は戸惑っていたトモだがすぐに激しく舌を差し込んできた。
キスをしながらブラの上から乳首をさがしたがカップの部分が厚くて見つからない、胸全体の膨らみはかなりボリュームアップしていてしっかり谷間ができていた。
オレはレースのついた肩紐をずらしブラのカップをずり下げた、そこにはあの頃と同じ色黒な肌の上に乗っかった濃茶色の乳首があった。
乳頭は大きく勃起し乳輪はいやらしく収縮、あの頃より色が濃くなっていてツヤツヤして見えた。
トモは恥ずかしそうに胸を隠すように腕組みしたが逆に胸を持ち上げるような形になりプックリと膨らんだ乳首も腕の影から丸見えだった。
オレはトモの腕で隠された胸元に手を入れて強引に胸を揉み乳首を触った。
あの頃より乳房も乳首も大きく柔らかく、トモの体は完全に「大人のカラダ」になっていた。
グニグニと指を食い込ませて強く乳房を揉むと「アン、いい…」と呟く、昔は「ウッ」という呻き声を出すくらいだったトモがこんなことを言うことに驚いた。
「オレ以外の男にこんなことを言うように開発されたのか」と思うと無性に腹立たしくなった、オレは音をたてて強く乳首を吸い・噛み・指で強くシゴいてやった。
自分の知らない男がいつも「オレだけのオモチャだったトモの乳首を弄んでいる」と思うと少し寂しい気分なった。
オレはトモのブラを脱がせベッドに押し倒した、鳩胸だった乳房は左右に広がり水風船を潰したような形になった。
トモの体に覆いかぶさりしつこく乳首を弄くり続けた、根元がくびれたデカ乳首を捏ねて引っ張るたびに「アン、いやん」と甘えたような声を出した。
そのまま仰向けの体に馬乗りになりパイズリをした、胸の谷間にチンコを乗せるとトモのほうから自分で胸に挟み込んできた。
先走りまみれのチンコを乳首に擦りつけた、両手で左右の乳首がくっつくくらいに寄せてからチンコを近づける。
乳首同士のあいだに挟むようにしてチンコを動かすと「ニチャニチャ」と音がした、左右の乳首のあいだに吊り橋のように先走りが糸を引いていた。
胸を寄せているのに疲れてトモが手を離した後は昔のように左右交互に自分で擦りつけた、指で乳輪部分から摘まみあげた乳首をチンコで転がしてやる。
オレの尿道が乳頭先端のピンク色部分に擦れるたび「あっ、エッチぃ…」と自分の乳首が弄られているのを見ながらトモは呟いた。
次にフェラをさせた、胡坐をかいたオレの股間に四つん這いになったトモの顔が覆いかぶさる。
咥える前に「あんまり上手じゃないと思うよ…」と恥ずかしそうに言った顔が可愛かった。
あの頃はキスをするだけだった唇でオレのチンコを咥えて舌で嘗め回す、確かにあんまり上手くなかった。
時々、動きが止まるので顔を覗きこむと「おけけが挟まっちゃった」と言って歯に挟まったチン毛をとっていた。
前髪をかきあげて口にチンコを出し入れするトモの顔を見ながら手でオッパイを揉みしだく、乳首を摘まんでやると「フンッ」と痙攣し動きを止めてオレを見上げた。
「もう…、欲しい…」チンコを手にしながら口の周りをツバと先走りでベチャベチャにしたトモが言った、オレのガマンも限界だった。
トモの体を仰向けに寝かせる、おなかのあたりがピクピクと痙攣していた。
顔・胸・おなかと上から順番にキスをしながら下半身に顔を近づける、可愛らしいパンツのリボンやレースを触るたびにモジモジと腿を擦り合わせた。
そっと足を開かせるとジットリと湿ったパンツはマンスジをくっきりと浮かび上がらせていた、生地の表面からは芝生が生えたようにチョロチョロとマン毛が飛び出ている。
パンツの上からワレメを擦ると「クチャクチャ」と音をたてた、生地越しでもマンコがヌルヌルなのがわかる。
部屋の中に濡れたアソコ独特の匂いが充満した。
パンツを脱がそうとすると足を閉じ「凄いことになっているから恥ずかしい」とトモが言った。
オレは構わずジットリと濡れたパンツをずりおろした、マンコに張りついた生地は愛液の糸を引いていた。
マンコを舐めようと顔を近づけたが「いや、恥ずかしい…早く欲しいの」と言われたのでスグに挿入した。
足を開くと思いのほかマン毛は薄めだった、クッキリ縦線のマンコに親指を入れてクリトリスのあたりを擦ると痙攣したように身悶えた。

ゴムをつけてトモのマンコにチンコを入れた。
キツイと思ったトモのマンコは思いのほかスルッをオレのチンコを飲み込んだ。
オレは淡々と腰を振った、何年間も想像していた「トモとセックス」をしているということに現実感がなかった。
腰を振りたびに「気持ちいい、気持ちいい」とトモは呟いた、普段のセックスでも同じことを言っているのかと思うと腹立たしく思えてガンガンと奥までチンコを突きこんだ。
童貞のような未熟なセックス、色々としたいことはあったのに何も出来ないまま挿入してから10分も経たずにオレはイッてしまった。

その後、オレとトモは布団に包まり明け方まで色々なことを話した。
現在の東京での生活やカレシの話をするたびにオレは布団の中でトモの体を撫で回した。(あまり聞きたい話ではなかった…)
たまに胸に顔をうずめて乳首を吸う、そのたびに乳輪は硬く収縮し小さくなっていた乳首はオレの口の中で大きくなる。
指で弄ってやると干し葡萄のような乳頭はムクムクと膨らみ色の濃いサクランボのような形になった、擦りむけたような先端のピンク部分にはポチッと小さな穴が見えた。
アメ玉を転がすように乳首を吸い続けるオレの頭をトモはやさしく撫でていた。

トモが脱いでいた服を着始めた、ブラジャーをつけるうしろ姿を見ていると「D」という文字が見えた。
「AカップだったトモのオッパイはDカップになったんだぁ」とぼんやり思った。
「また、会いたい」と言ったオレ、トモは無言で部屋を出て行った。

その後、そのときのカレシと結婚し子供も生まれたという話を友人から聞いた。
オレが初めて触れてから数年、トモのいやらしいデカ乳首は何人もの男に弄られ母乳まで出すようになった。
また、会えることがあったら出産で黒ずんだデカ乳首を存分に味わいたい。
色々な格好でマンコを突きまくり、子宮の奥にザーメンをぶちまけ「気持ちいい」と言わせたい。

未だに彼女とは再会できていない、今後もそんな機会はないことは自分が一番よく知っている。

※こちらへの投稿が初出典(全て自分の体験談です

えい子の露出体験

これからプチ露出として報告します

えい子と言います。これから頑張って投稿します。
私は、32才の独身です。でも、恋人はいます。
大した事はしていないので、露出とは言えないかもしれません。でもプチ露出として報告していこうと思っています。

最近はミニスカート、ノーブラの日が多くなりました。そのいきさつやミニスカート、ノーブラの時の男性の反応などを投稿していくつもりです。

プチ露出のきっかけ

えい子です。プチ露出のきっかけです。
デート中に誰もいない所で、彼が服の上からブラのホックをはずしてくるのです。
なかなかホックをはめる事ができず、私が「こんな中途半端いや!」と言ったのが始まりです。彼はブラを「これ以上取れない。」と言った時に、私が「肩ひもを腕から抜けば、取れるよ!」と教えました。当然彼はそのとおりにブラを取りました。
それからと言うもの彼はデート中にひとけのない所で、私のブラをはずします。
私は「恥ずかしいから嫌だ」と言うのですが、そのままノーブラでデートをし続けます。
ある日ノーブラにさせられる事は知りながら、袖なしの大きめのブラウスを着てデートに行きました。
前かがみになると胸元からブラが見えます。腕を上げると脇からもブラが見えます。
このような服でもデートの途中にやはりノーブラにさせられました。
ファミレスで食事中に彼が「さっきあの人じっと見ていたよ!」と言うんです。その人を見ると大学生風のまじめそうな人で、その時は友達と話していました。
彼がトイレに行った時に、わざと肘をテーブルについて横からバストが見えるようにしてみました。横目でその人を見てみると、じっと私の脇のあたりを見ていました。

プチ露出のきっかけ(続き)

彼が戻ってきたので肘は元に戻しました。乳首まで見えていたと思います。
なんだか少しだけ快感になってしまいました。
別の日薄手のセーターでデートしました。やはりノーブラにさせられました。薄手のセーターのため胸ポチになってしまいます。歩くとバストが揺れるし胸ポチだし、男性の視線をすごく感じました。また少し快感。
別のデートの日、ひとけのない所に行かなかった事もあり、ノーブラにさせられませんでした。恥ずかしいから嫌だと言っているので、ノーブラにしてとは言えませんでした。あの快感が味わえません。
デートでない日、ノーブラで出かけように思うようなってしまいました。
これがプチ露出の始まりです。
初めはノーブラとはわからない服装でしたが、次はカーディガンは着ましたが、それを脱ぐと背中が全開でノーブラとわかる服装で出かけました。その次はひとけのない所でカーディガンを脱いだりしました。だんだんエスカレートしています。
この事はまだ彼は知りません。彼とのデートではブラをして行きます。途中でブラをはずされますが、はずされないとめちゃがっかりです。
変な私です。

「プチ露出のきっかけ(続き)」へのコメント

はじめましてです。
続きを楽しみに待ってます!

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本屋さんでプチ露出

本屋さんでプチ露出した時の事を報告します。
他の人に比べて大した事はしていないのですが、楽しみにしている人もいるようですので、報告します。
デートに出かける時以外はノーブラが癖になっています。
デートでない時の事です。ノーブラで脇の開いた服を着て本屋さんへ行きました。
首までしまっている服なので前から胸元を見られる事はないのですが、横は脇腹付近まであいていて腕を上げるとノーブラが丸わかりです。
本屋さんには少しだけお客がいました。腕を横に下ろしていれば特に注目を集める事はありません。
本屋さんには少しだけお客がいました。腕を横に下ろしていれば特に注目を集める事はありません。
お客さんは立ち読みしているので、何もしなければ、気にされる事はありません。立ち読みしている男性の近くへ行き、私が雑誌を取るとちらっと見てくれました。しばらくして雑誌を元の位置戻し、高い位置にある雑誌をさがすふりをして腕を上げました。横は脇腹まで見えてノーブラとわかるはずです。さらに前かがみになってみました。ひょっとしたら乳首まで見えるかも?体を元に戻す時に男性を見るとじっと脇のあたりを見ていました。男性はすぐに雑誌に視線を戻していました。

本屋さんでプチ露出(続き)

ちょっと離れて他の本棚へ行き本をさがすふりをしました。私の事が気になるようでちらちら見ていました。
腕を上げて本を取ってみました。しかし、男性の位置からは私の後ろ姿しか見えません。横を向いて本を取るのはあまりにも不自然です。そのままの姿勢で本を取ったり戻したりしているといつの間にか男性が移動して横が見える位置にいました。少し体をひねって本を取れば、脇は丸見えのはずです。少し体をひねって本を取ったり戻したりしました。男性を見続ける勇気は無く、どれだけ見ていたかは、わかりません。これ以上の事はできず、帰りました。

脚のプチ露出

少し前までは、ひざ丈のスカートが多かったのですが、最近ミニスカートをはく事が多くなりました。
以前、彼がミニスカートを買ってくれたので、デートの時に、はいて行きました。その時、男性の視線を感じました。これが意外に快感で、この快感を味わうために普段でもミニスカートをはくようになりました。自分でミニスカートやスリットの深いスカートを買うようにもなりました。
スリットのあるミニスカートで買い物に出かけました。いつものようにノーブラですが、じっとしていればノーブラとはわからない服です。歩いている時は、バストが揺れてわかるかも?
買い物を済ませた後、店の前のベンチに座りました。バッグなどで隠す事もせず、スカートのスリットから太ももが丸見えです。歩いている男性のほとんどがちらっとだけ見て行きます。
お尻を少し動かすとスカートがずり上がりました。ひょっとして下着が見えていたかも?
バストには視線を感じなかったので、バストを揺らせば、ノーブラとわかり、見てくれるかなと思い、男性の前を小走りで行きました。全然気づいてくれませんでした。
今回は脚の露出は快感、バストについては失敗でした。

「脚のプチ露出」へのコメント

はじめまして。沖縄在住の32歳、雅といいます。良かったらメールで露出調教してあげます。まずはノーパン、ノーブラから始め、少しづつ公共の場を使いばれそうになるぎりぎりのところで最高のドキドキ感を味あわせてあげます。興味あったら気軽にメール下さいね。

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こんにちは。
僕は足フェチ男です。女性の足に異常に興奮してしまいます。
お願いです。あなたの素足の写メを載せて貰えないでしょうか?

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また本屋さんでプチ露出

ゆかさんの影響ではないのですが、ミニのスリップドレスで本屋さんへ行きました。
ノーブラですがカップ付きの体にフィットするタイプの服です。胸の谷間が少し見えて、背中もかなりあいています。
男性が雑誌を立ち読みしている向かい側で立ち読みしました。バッグを肩から掛け、バッグをずり落ちるようにしてワンピの肩紐もいっしょにずり落としました。片側の肩が丸出しになりました。男性がちらちら見ているのがわかりました。バストをみると半分近く見えていて、思わず肩紐を直してしまいました。肩紐を直した事を後悔しました。
雑誌を買う事にし、レジに持って行きました。店員さんは若いアルバイトの男性で、私の胸元を見ていました。プチ露出したいのですが、いい方法が見つかりません。バッグは手に持ち変えていたので、バッグを使って肩紐を落とす事はできません。考えたのが、腕でバストを寄せて谷間を大きくし、バッグから財布をさがすふりをして少し前かがみになる事でした。谷間の奥まで見えると思います。さらに時間かせぎに小銭をさがしました。どれだけ見てくれたかはわかりません。店員さんが雑誌を袋に入れている顔を見るとニヤニヤしていました。見てくれたみたいです!

「また本屋さんでプチ露出」へのコメント

本屋の店員は心の中で「ガッツポーズ」をしていると思うよ。
(おー見えてる)
俺もみたいなー

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こんにちは。
写メありがとうございます。
えい子さんの脚綺麗ですね。
見ててドキドキします。

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何歳で何カップ?左下のミニスカートの画像は主さんですか?!

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プチ露出させられました

彼とデート中に、女性がノーブラのカップルを見ました。その女性は肩を出したホルダーネックの服で胸ポチもわかりました。スカート丈は膝位なのですが、スリットが深く、歩くとスラリとした脚が太ももまで見えます。
男性は、少し遊び人風で胸のボタンをいくつか開け、ピチっとしたズボンをはいていました。私はしぶい感じのまじめそうな人が好きなので、私のタイプではありませんでした。
通り過ぎた後に私の彼が振り向いたので、私も振り向きました。女性の背中はかなり開いていて露出の多い格好でした。
彼に「ああいう格好好き?」と聞くと、「うん大好き」と小声で答えました。
私をいつもノーブラにさせ、そのままデートさせているので好きと答えるのはわかっていたのですが、「えっ、そうなの?」と言いました。「ちょっとならああいう格好してもいいよ!」と続けて言いました。
デートの途中にいつもノーブラにされられていますが、その時はまだブラをしていました。
その後ひとけのない所に行きブラをはずされました。ブラウスは少しだけ胸ポチになりました。

プチ露出させられました(続き)

ブラをはずされた後の続きです。
彼が「できるところまでボタンをはずして!」と言うのです。一番上のボタンは始めからはずしていたので、二つ目のボタンだけはずし、「はい、ここまで!」と言いました。彼が「さっき、いいよ!と言ったじゃない。」と言うので、「じゃあ、もう一つだけ。」と言ってまたボタンを一つはずしました。胸の中心位まで開いていますが、前を重ねてじっとしていれば、見えません。
しかし、歩けばノーブラなのでバストが揺れて前が少しはだけます。
ノーブラでブラウスのボタン3つはずすと、かなりの露出です。
この格好でデート続行です。前をずっと押さえて歩くのは、逆に不自然で目立ってしまいます。普通に歩き、時々、前を直しました。
さっき会ったカップルの女性より、目立つ格好になったのではと思います。
彼といっしょにいるので、じーっと見られる事はないのですが、すごく男性の視線を感じました。
その気になっちゃい、私からラブホに誘っちゃいました。

なお前回の写メはかなり昔の物です。元彼に遊び心でスカートを短くされ撮られたものです。

「プチ露出させられました(続き)」へのコメント

何歳で何カップ?露出に目覚めたのはいつ何がきっかけですか?

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写メ見せて

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山道でプチ露出の感覚

ちょっと前の話ですが、彼と山道を歩きました。途中コースをはずれ、誰もいない所へ行き、昼間の屋外でいちゃいちゃしちゃいました。
ブラをはずされノーブラです。服装はブラウスにスーツ風の上着と膝丈のスカートでいたって普通でした。
帰り道は歩いてチョット暑くなったので上着脱ぎました。
歩いている途中で先ほどのいちゃいちゃの再現です。彼がブラウスの真ん中のボタンをはずし手を入れてノーブラのバストを触ってきました。前から歩いて来る人の気配がしたのでやめました。でも山道でプチ露出の感覚でした。
その後ファミレスで食事をしました。上着は脱いでお店に入りました。男性の店員さんが出て来て、一瞬私のバストを見たような気がしました。席に案内され、メニューを持って来た時も何となくバストを見ているような気がしました。ノーブラに気づいたのかなぁ?
オーダーする時もその店員さんが来ました。やっぱりバストを見ているような気がしました。料理を持って来た時も見ているような気がしました。気のせいかな?
どーもさんへ
年齢とプチ露出のきっかけは以前の書き込みを見てくださいね!
ブラはBカップを着用しています。小さくてがっかりですか?

「山道でプチ露出の感覚」へのコメント

返レスどーも有難うございます。小さくてがっかりなんてことはないですよ。因みにアンダーバストも含めてスリーサイズは?

えい子さんのプチ露出のきっかけ読ませて頂きました。普段からノーブラで過ごしていて胸元はいつもお豆ポッチ状態なのですか!?あと、できればもっと画像を貼り付けて見せて頂きたいです。よろしくお願い申し上げますm(__)m

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彼とショッピング?プチ露出じゃないですね

他の人はすごい事をしてますね!
私は全然ですけど書き込みします。
彼とショッピング?に行きました。彼に洋服を買ってもらっちゃいました。
彼が買ってくれるのですから当然露出の多い服です。黄色のミニのワンピースで、キャミワンピといった感じです。背中がかなり開いていて肩紐も細いものです。ブラが見えてしまうので、ノーブラでしか着れない服ですが、バストには始めからカップが付いています。アンサンブルで小さな上着もついています。ブラも取って試着しました。彼に上着を脱いで見せたら、気にいっちゃたみたいです。
試着の後、ノーブラでいようかなと思いましたが、ブラをつけちゃいました。その後、彼にブラを取られるような場所がなく、ずーっとブラをしていました。
ノーブラになっておけばよかったと後悔しています。
今回はプチ露出の話じゃないですね!ごめんなさい。
?????
3サイズの質問がありましたが、芸能人の3サイズって、絶対サバ読んでいますよね!
私の3サイズは
B83W59H86です。ちょっとだけサバ読んでいるかも?
誰かわからないように、もう着なくなった服で写メを撮りました。ノーブラなんですけどわかりますか?

「彼とショッピング?プチ露出じゃないですね」へのコメント

もしよかったらミニスカート姿も見せてくれませんか?お願いします。

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もしよかったらミニスカート姿も見せてくれませんか?お願いします。

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ノーブラなのかわかりません。

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はじめましていつも読ませてもらってます・今度野外露出の写メお願いします

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買ってもらったプチ露出の服でデート

前回彼に買ってもらった洋服を着てデートに行きました。
黄色のミニのキャミワンピです。背中が開いるので、ブラをするとブラが見えてみっともないので、もちろんノーブラです。でも、服にはカップが付いて、上着も着ています。
途中で小さな上着を脱ぎました。ひとけのない所で彼に後ろのファスナーを下げられました。そして肩紐をずり落とされ、前かがみになるとバストが見えてしまいます。
その後、上着は着ましたが、ワンピースはこの状態のまま(ファスナーは下げたまま、肩紐はずり落ちたまま)です。
歩いていると自然にワンピースが下がってしまうので手で押さえていましたが、そのうち手を離してみました。ワンピースは少しずつずり落ちてきます。上着を着ているのでバストが見える事はないのですが、上半身は素肌に上着を着ているだけの状態です。ワンピースはお腹の所で押さえて歩きました。すれ違った人は、奇妙な格好だと思っていたと思います。
?????
写メは、普通の格好の時に彼が撮ったものです。ばれないか心配ですが送ちゃいます。

「買ってもらったプチ露出の服でデート」へのコメント

貼り付け有難うございます!もっと露出した画像貼り付けて見せてもらえますか?

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電器屋さんでプチ露出

電球が切れたので、プチ露出も兼ねて買いに行きました。
スーパーにも売っているのですが、大型電器店に行きました。スーパーは主婦が多く、露出は逆に白い目で見られ快感が得られません。大型電器店の店員さんは男性が多いのでそうしました。
服装は、チューブトップに、ミニのジーンズスカートです。普通は肩紐が透明か飾りの付いたブラをするのでしょうが、あえてノーブラです。胸ポチがはっきりわかるので、ジャケットをはおりました。
店に着き、店員さんに電球の事を尋ねました。ジャケットを何気なく広げて胸ポチを見せたのですが、気にならないみたいでした。
これくらいの露出のお客さんは多いのかな?
「他の電化製品もみたいので」と言ってその場から離れ、店の中をまわりました。
DVDレコーダ売り場に、20代か30代の男性がいました。
私は近くに行き商品を見る事にしました。このままでは何もないので、声をかけました。「すみません。どういうのがいいですかね?」
声をかけられた事にちょっと驚いたようでしたが、こちらを向いて、「ブルーレイのハードディスクかな!」と答えてくれました。
ジャケットを少し広げておいたので、胸ポチがわかるはずです。

電器屋さんでプチ露出(続き)

男性の視線は、私のバストにきていました。やったー!この感じがたまらないのです。でもこの後は話が続きませんでした。
しばらくたった後に意外にも男性の方から話かけてきました。
「独身ですか?」彼氏はいますが、一応独身なので「はい。」と答えました。
「どちらに住んでいるんですか?」「近くです。」とはぐらかした答えをしました。
この後の会話は省略します。
話の間、私のバストをちらちら見ているのがわかりました。
電話番号を聞かれましたが、「それは、ちょっと?。」と言って教えませんでした。
その後です。「さっきから気になっていたんですけど、ブラジャーしてないのですか?」とずばりと聞いてくるんです。私は思わず、ジャケットを直してバストを隠しました。
「わかりますか?いつもノーブラなんです。」と答えました(本当は、いつもではないのですが)。
男性は「また会いたいんですが、だめですか?」と言ってきました。
「そうですね!」
と答えてしまいました。男性は「一週間後にまたここに来ます。」と言って別れました。
その日は普通の電球だけを買って帰りました。
来週どうしようかな??

「電器屋さんでプチ露出(続き)」へのコメント

胸元お豆ポッチ状態なので誘っていると思われたのかも?それもまたセクシーな格好をする醍醐味というか楽しみですね?誘われちゃったらどうします?(笑)

画像どーも有難うございます♪綺麗な足してますね?今度はその体にぴったりして胸元お豆ポッチ状態になったタンクトップ姿の画像を是非とも貼り付けて見せて下さいませんでしょうか?宜しくお願いしま?す!!m(__)m

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また電器屋さんでプチ露出

電器屋さんで、「一週間後にまたここに来ます。」と言って別れた男性が気になっていました。どうしようか迷いました。嫌いなタイプの男性ではなかったのと、行かなかったら気になるかなと思い、行く事にしました。
「いつもノーブラなんです。」と言ったのでどんな服装にするかも迷いました。
あまり露出の多い服装だとその気にさせてしまいそうなのでやめました。
普通のGパンに厚手の服にしようと思ったのですが、それではあまりにもつまらないのでその中間の服装にしました。膝丈のスカートに、胸元が少し開いた白っぽいシャツです。
ちょっと考えましたが、やはりノーブラにしました。胸ポチにはなりませんが、胸元は少し開いていて前かがみになると角度によってはバストの奥まで見えるかも?
一週間前より15分ほど遅く行きました。先週の男性はいました。私から近づいて行き、「こんにちは!」と声をかけました。男性は私に気づいていたようで、驚きもせず、「こんにちは!来てくれて、ありがとう。」とうれしそうな顔で言ってくれました。その後の会話中に少し開いた胸元をちらちら見ているのがわかりました。ノーブラかどうか気になるのかなあと勝手に想像していました。

また電器屋さんでプチ露出(続き)

会話の流れで「今度、食事しませんか?」と誘われてしまいました。
私は「彼氏がいるので、ごめんなさい。」と言ってお断りました。その時に、おじぎをしたので、少し上からなら、胸元の奥の方まで見えたと思いました。男性は「そうですか。残念。」と言ってしばらくたった後、「今日もノーブラなんですか?」と聞いてくるんです。
まじめそうな感じとミスマッチです。嫌いなタイプの男性ではなかったので、ちょっとサービスしたくなってしまいました。「わかっちゃいました。」と答えたら、「さっき見えちゃったんです。」と言ってきました。「この格好の時ですか?」と言って、おじぎのポーズをしました。「先まで見えそうですよ!」だって!
ちょっと、サービスし過ぎたみたい。
「こういう時、男性はどういう気持ちなんですか?」と聞いてみました。
「得した気分です。この前も得した気分でしたよ。もっと得した気分になりたいです!」だって!
誘いを断られた男性がここまでと言ってくるとは?驚きです。
私は、「最後にもう一回だけね!」と言っておじぎのポーズをしました。男性は、胸元からバストを覗き込んでいました。
最後に、またサービスしちゃった事になりました。

「また電器屋さんでプチ露出(続き)」へのコメント

画像貼り付けどーも有難うございます!もっと露出した所を拝見してみたいですo(^-^)oお願いしま?す

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プチ露出を見ました

今回は、私の話ではありません。
スーパーですごいスカートをはいている人を見ました。
ちなみにその時の私の服装は、Tシャツに薄手のセーターを着てGパンをはいていました。ちゃんとブラもしていて、平凡な服装でした。
そこで見た女性のスカートは、らせん状になっていて、そのらせん状の布の間が10cm近くあいているのです。布と布は、ひも状のものでつなげてあります。つまり、スカートから、らせん状に脚が見えるのです。そのらせん状の隙間は、左右のウエストの少し下あたりから始まっていて、スカートのすそまであります。
前から見ると太ももが丸見えで、後ろから見るとヒップが少し見えるくらいです。
どんな下着だろうと想像しちゃいました。Tバックしかないですよね!
スカート丈はひざ小僧が隠れるくらいですが、超ミニよりすごい露出だったと思いました。
私の事じゃないくて、ごめんなさい。
?????
コメントくださる方、ありがとうございます。
写メを送ります。素肌にセーターだけです。つまりノーブラです。わかりますか?
ゆきさんの写メはすごいですね!
私はこれくらいが限界です。

「プチ露出を見ました」へのコメント

写真送って

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写メどーも有難うございます!せっかく画像を貼り付けて下さったのにこれではノーブラかどうかわかりません…体にぴったりフィットして胸元お豆ポッチ状態のセーター等を着た所の画像を是非とも宜しくお願いしま?す齣��・

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プチ露出しませんでした

白っぽいタイトスカートでデートに行った時の事です。
彼が、「パンティが透けて見える。」と言うのです。確認してみるとなんとなく透けているような気がします。
彼がなんと、「みっともないから、パンティを脱いだら?」と言うのです。私は、「絶対にいや!パンティを脱ぐ方がよっぽどみっともない。」と言い返しました。
彼は、「ブラジャーは取っていいのにパンティはだめなの?」と言うのです。
私は「ノーブラはいいけど、ノーパンは絶対にいや!」と言い、そのままパンティをはいていました。ブラは素直に取られてノーブラです。
彼とラブホに行き、鏡を見るとやはりパンティが透けて見えるのです。そして、パンティを脱いでみたら、すっきり見え、パンティラインも見えません。しかし、私はパンティをはかずに外に出る事はやはりできません。
この日だけという彼と約束をして、ラブホからノーパンノーブラで帰りました。
と言うのはウソで、実はパンティをはいていました。
暗いから彼もわからなかったみたいです。
???
どーもさんいつもコメントありがとうございます。期待はずれでしょうが、写メを送ります。
服は着ているバスト部分とどっちがいいですか?

「プチ露出しませんでした」へのコメント

リクエストにお答えして画像送ります。

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画像どーもありがとうございます・服を着ているバスト部分は胸元お豆ポッチ状態にもなっていないからこっちの画像の方がいいですね?(^o^)/綺麗な足していますね鵲パンティ姿(せめて透けている所)を見せていただけませんか齔��・

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普通の服装ですがプチ露出感覚

彼は私がプチ露出している事を知りません。その事を知ったらどう思うか不安です。元々プチ露出をし始めたきっかけは、デート時に、彼がノーブラにさせるからだし、私の場合、自然な格好で、ちら見せして、男性の反応を見るのが好きなだけだから、まあいいか!という感じです。
普通の服装ですがプチ露出の感覚になる事ができたので報告します。
服装はミニのジーンズスカートに、チビTです。ノーブラでと思ったのですが、あまりにも、はっきり胸ポチになるので、ブラは付けました。
チビTは、ブラを付けた方が、バストの形がきれいになっていいかも!(こんなのプチ露出じゃなくて、普通の格好ですね)
実は父に馬券を買ってくるように頼まれました。街なかでは、よく見る服装で、露出と言えるものではないのですが、男性がほとんどでたまにいる女性もミニスカートの人はいません。バストの形もはっきりわかり、ちょっと場違いで私だけ浮いている感じです。
じろじろと見られているのがよくわかるのです。かなりの刺激でした。大した格好ではないのですが、プチ露出の感覚でした。

「普通の服装ですがプチ露出感覚」へのコメント

そもそも見てもらいたいと思うのは恥ずかしいことが好きだからでしょう齔それなら完全にノーブラでお豆ポッチ状態に挑戦してみたらいいじゃないですか齣恥ずかしい思いをしながらもそれを乗り越え楽しみつつも思い切った大胆な行動をする所にその妙味があり、新たな新天地が開けるんじゃないでしょうか齣是非とも試してみてここで報告して下さいね・(笑)��それじゃなかったら競泳用の水着をカップとかニップレスなしで着てみて胸元お豆ポッチ状態になってみては如何ですか齔そういう人なら女子中高生とかにも結構いると思いますよ・�y

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普通に歩いていたのでパンチラにはならないと思います。
はっきりとした胸ポチは見てもらいたい気持ちより恥ずかしい気持ちの方が強いです。
前回の書き込みのコメントにも写メ載せてありますよ!

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そのジーンズのミニスカートでよくパンチラになりますか?胸元お豆ポッチ状態になるのがなぜそんないけませんか齔えい子さんはできればもっと露出したいと思いますか齔

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違う写メも見てみたいな

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超ミニにしてプチ露出

デートの時に白っぽいタイトスカートは、パンティが透ける事がわかったのでTバックを買いに行きました。
私は、食い込む感じがいやで今まではいた事はありませんでした。
透けても目立ちにくいベージュ色のTバックを買いました。
家に帰り、さっそくTバックにはき替えて、白っぽいミニのタイトスカートをはきました。上はうすいピンク色の薄手の服です。少し胸ポチになりますが、大胆にノーブラで出かけました。
車でハンバーガーを買いに行きました。ドライブスルーでは、露出の意味がないので、隣接しているスーパーの駐車場に止めて、歩いて行きました。
白っぽいミニのタイトスカートをさらにミニにするため、スカートをウエストで折り曲げました。腰掛けるだけで見えそうなくらいの超ミニになりました。
やはり男性はちらちら見ます。バストではなく、超ミニにした脚の方を見る人が多いみたいです。遠目では胸ポチがわからなかったせいかもしれません。
店は、少し混んでいて並びました。ハンバーガーを買って振り向いた男性は、私を見ました。その男性の視線は私のバストでした。近くだったので胸ポチがわかったのかな?

「超ミニにしてプチ露出」へのコメント

じゃあもうノーパンノーブラで行っちゃいなよ!あそこもツルツルに剃ってさ!

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超ミニにしてプチ露出(続き)

テイクアウトするつもりでしたが、もう少し見てもらいたい気分になり、お店で食べる事にしました。
超ミニでは、椅子に腰掛けると下着が丸見えになってしまうので、ウエストで折り曲げた分は元に戻しました。それでも腰掛けるとスカートの裾はずり上がり太ももまで丸見えです。
男性がひとりで腰掛けている席の斜め前の席がちょうど空いていたのでそこに腰掛けました。男性から脚が見える位置です。私がハンバーガーを食べているとちらちらと脚を見ているのがわかりました。気づいていないふりをして脚を組んだり、戻したりしました。今度は、男性は脚ではなくバストを見ていました。胸ポチがわかったのかな?
目が合ってしまい男性は目をそらしてしまいました。そして席を立ってお店を出て行きました。その後は何もなく、しばらくたった後に家に帰りました。

「超ミニにしてプチ露出(続き)」へのコメント

ぽっちに擦りたい

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あえてNPNBで真っ白のシャツ着て雨降った日にずぶ濡れで駅前とかにいるのはどう?

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もう少し乳首勃起してるのが見たい�~

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ありがとうございます齣じゃ、今度はパンティ姿を見せて頂けないでしょうか齔見られて感じちゃいますか?恥ずかしいこと好きですか齔��・

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リクエストに答えてもうちょっと胸ポチがわかる写メを…

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ちょっとお豆ポッチ状態になってるのがわかるね。もっと体にぴったりした服を着てはっきりわかるやつがいいと思いますよ齣?��・

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プチ露出の話ではありません

みなさん、車でデートする事が多いと思います。その時に渋滞にあう事もあると思います。
私の彼の渋滞イライラ解消法を教えます。
車でデート中、彼が私の脚を触ってくる事がありました。「運転中は危ないからだめ!」と私は強い口調で言いました。
彼は「信号が赤の時ならいいね!」と言うので、「赤ならね!」と承諾しました。
それから信号が赤になるたびに脚を触ってきます。渋滞の時は、ずっと触っていて手をスカートの中に移動して内ももを触ってきます。そして股間の近くに!
信号が青に変われば、手はハンドルに戻します。
彼は逆に渋滞が待ち遠しいくらいだそうです。
これが彼の渋滞でのイライラ解消法です。
でも、デート中しかできません。スカートの時しかあまり効果がありません。
カップルの方、ためしてみてはどうですか?
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車の助手席に座っている感じに見えますか?
前回、コメントくれた方ありがとうございます。でもちょっと無理な要求が多くて…

「プチ露出の話ではありません」へのコメント

素晴らしい脚ですね�I

特に脹ら脛から足首にかけてのラインが興奮します��

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パンティ姿を見られるのに抵抗ありますか?なぜですか?

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すごく綺麗な足ですね��

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プチ露出の服を買いました

プチ露出するために少し露出の多い服を買いに行きました。
スカートは超ミニにするか、普通のミニでスリットの深いタイトスカートにするか迷いました。
先に上の服を決める事にしました。上の服はもっと迷いました。背中が大きく開いた服。シースルーの服。胸元が切れ込んでいる服。結局、その3つを少しずつ取り入れて、薄手で背中と胸元がV字になっている服にしました。ノーブラでしか着れないタイプの服です。
ブラもはずして試着してみると胸ポチがはっきりとわかります。店員さんからバストの部分はカップが取り付けられるようになっている事を説明されました。
サービスでカップを付けてもらいました。
下はタイトスカートは上の服と合わないような気がして黒っぽいミニのフレアスカートにしました。
家に帰り、さっそく着替えました。結構セクシーな感じです。V字の切れ込みから谷間が見えます。後ろからもノーブラとわかるくらいV字に切れ込んでいます。胸ポチがはっきりわかるので、サービスでもらったカップを取り付けました。
ちょっとおしゃれな服なので、着る機会がなく、まだこの服で外出していません。この服で外出する事を考えるだけで、わくわくしています。

「プチ露出の服を買いました」へのコメント

それほどでもないと思いますよ。だって、谷間だってそれほど見えてないじゃないですか…

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この服ちょっと胸元が開き過ぎかな?

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その服を着た所の画像を貼り付けて見せてね齣・��

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プチ露出の服でデートしました

先日買った服を着てデートに行きました。
前の書き込みを読んでくれた方はわかると思いますが、前と後ろの両方にV字の切れ込みがあり、そのままでは、ブラが見えるので、ノーブラでしか着れない服です。下にタンクトップとかTシャツなどを着る方法もありますが、服のバストの部分にはカップが付いているのでノーブラにしました。下はミニのフレアスカートです。
ちょっとおしゃれで、セクシーな感じです。
実は、彼から少し高級なレストランに行くと聞いていたので、服に困っていました。彼はスーツで行くと言っていました。
先日プチ露出の服を買いに行ったのは、本当は、このためだったのです。
彼が車で迎えに来てくれました。彼は私を見ると「おー、すげえ色っぽい!」と言ってくれました。「ノーブラだよね?」と聞いてきました。私は「そうだよ!いつもブラをはずされるから、今日は付けなかった。」と答えました。
少しドライブをして、レストランに行きました。車から降りて歩く時、腕を組み、バストを彼の腕に押し当てました。
私の服装は見るからにノーブラなので、他の人に見せつける感じです。腕を組んだままレストランに入りました。

プチ露出の服でデートしました(続き)

レストランでは、カップルが何組かいて、おしゃれな服装をしていました。この服にして良かったという感じでした。でも私が一番露出の多い服装だったかな?
レストランでは、普通に楽しく食事をしました。最後に彼は私にプロポーズしました。
実は、私はプロポーズする事を薄々感じていました。それでおしゃれな服装で、ちょっと大胆になっていました。
すぐに私は、うなずきました。彼もOKしてくれると思っていたと思います。でもうれしそうに「ありがとう!」と言ってくれました。
レストランから出る時もラブラブを見せつけるように、腕を組んで出ました。
帰りの車の中では、信号が赤で止まるたびに、脚を触ってきました。信号が長い時は、スカートをずりあげて触ってきました。私は無抵抗で触らせていました。というか、「もっと」という感じ!そしてラブホに.....
ラブホは満室。すぐに空くとの事で待つ事にしました。
待っている間、彼はV字に開いた背中に手を入れてきました。いつだれか来るかわからない状況なのに胸元からじかにバストにも触ってきました。キスもしてきました。すごく恥ずかしいのですが、まあいいかという感じ!
部屋では当然燃え上がり、延長までしちゃいました。

「プチ露出の服でデートしました(続き)」へのコメント

もうしばらくは、プチ露出した時の事を投稿していくつもりです。

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その格好の画像貼り付けて見せて下さいね齣

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付き合うことになってよかったね。
これからも露出した時は投稿してね。

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付き合うことになってよかったね。
これからもプチ露出した時は投稿してね。

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浴衣でプチ露出に…

浴衣を着て彼と花火を見に行きました。
すごい人で露出どころではありません。
ここで花火の話をしてもしょうがないので、帰った後の話をします。
彼と公園のベンチに腰掛け、話をしました。
その中で彼が、「着物とか浴衣の時って本当はブラジャーしないんじゃないの?」と聞いてきました。
私は、「そうかもしれないけど今は、付けてるよ!」と答えました。
彼が、「他の女の子って浴衣の時ノーブラなのかな?」と聞いてきました。
私は「ほとんどの人は付けていると思うよ!」と答えました。
本当はどうなのかな??
誰か教えてね!
彼は、「取ろうよ!」
私は、「服の時でも取るじゃない!」と言ったら、彼は承諾してもらったと思い、あたりに人がいない事を確認すると私のブラをはずそうとしてきました。
私は「しょうがないなあー」と言って、ブラを取られました。
いつもブラを取られているので、違和感はありませんでした。
彼は襟元から手を入れようとしてきました。
さすがに人の気配を感じると手を戻します。
しかし、そのうち襟元を広げられて少しバストがポロリ!
これには、私は怒ってしまい、けんかになってしまいました。後で冷静になって、ちょっと怒り過ぎたかなと反省しています

「浴衣でプチ露出に…」へのコメント

おおっ��綺麗な乳ですね齣画像貼り付けどーもありがとうございます鶚今度はぜひ手とかどかしておっぱい丸出しにして見せて下さい齣期待してま?す・��

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コメントが1件もないと意外と寂しく感じますね!
浴衣の格好を再現してみました。

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ファミレスでのプチ露出

ピンクのミニのワンピースで彼とデートしました。
後ろファスナーの服で胸元は開いていません。この服はブラを取るのが難しいのですが、車の中で私も協力してブラを取りノーブラになりました。彼はもう私がノーブラが好きな事を知っているかもしれません。
ちょっとだけ胸ポチになります。
食事をファミレスでしました。
食事中、私の斜め前の男性が私の脚をちらちらと見ているのがわかりました。私は自分でスカートを確認するとずれ上がり、超ミニ状態になっていました。
私の彼の位置から男性がちらちら見ているのはわかりません。脚を組んだり戻したりして、もっと脚が見えるようにしました。
しばらくしてドリンクバーにコーヒーを注ぎに行きました。ノーブラでバストが少し揺れます。近くの男性がなんとなく私のバストを見ているような気がしました。ノーブラに気づいたのかなぁ?
席に戻る時に彼も私のバストを見ていました。
席に座り、彼に「わかる?」と聞いてみました。彼は「うん、なんとなく」と答えました。その後も私と話している間、彼はバストばかり見ていました。
他の男性も見ていたのかなぁ?
ファミレスではこんな程度のプチ露出で終わりました。

「ファミレスでのプチ露出」へのコメント

画像どーもありがとうございます!顔を埋めて舐めて揉んで吸ってみたい衝動に駆られます!上に着ているピンク色の服は何ですか齔次はもっと見せて下さい齣期待してま?す��・

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胸を張って胸ポチを強調してみました。

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すけすけのブラウスでプチ露出

私がプチ露出している事を彼が知ったらどう思うのだろう?そう思い、最近普段はプチ露出していません。
せいぜいミニスカートをはくくらいです。それで考えたのが、彼とデートの時に、プチ露出する事でした。
今でも彼はデート中に私のブラを取りノーブラにさせています。
すけすけのブラウスを着ていたら彼はどうするだろう?と思うだけでドキドキしてきます。
ブラを取らないかも?
白のすけすけのブラウスにスリットのある黒のミニスカートでデートに行きました。ちょっと派手なOL風です。
ブラがすけて丸見えなので、ベストを着ました。彼は車で迎えに来てくれました。
デート中に車の中でベストを脱ぎました。ブラはすけて見えます。
彼はいつものようにひとけのいない所に車を停めて、私のブラを取りノーブラにさせました。ブラウスがすけてバストが丸見えです。
彼は自分でブラを取っておきながら「今日は、すげえ!」と言っていました。
そのままドライブです。私は助手席ですが、対向車から見えるかも?そう思い腕を組んでいました。
信号が赤の時に、これもいつものように、彼は脚を触ってきました。組んでいる腕を離して、スカートの裾を押さえると、バストを触ってきました。

「すけすけのブラウスでプチ露出」へのコメント

オマンコみして

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すけすけのブラウスでプチ露出(続き)

信号が青に変われば手はハンドルにいくので、長くは触れません。そんな事を繰り返していました。
夜景が見える小高い丘に行きました。街灯で少し明るいのですが、すけすけのブラウスでノーブラのまま車を降り、手をつないで歩きました。何組かのカップルがいましたが、私たちを見る人はいません。
しかし、前からカップルが歩いて来ました。私はバストを隠すようにして彼と腕を組みました。すれ違う時に、ブラウスがすけすけなのがわかったと思います。
私はバストを彼の腕に押しつけています。彼は腕を動かし、肘で乳首をすりすりしてきて、感じてきました。
その後空いているベンチに座りました。彼はスカートの中に手を入れてきました。彼の手を軽く払いのけるとその手はノーブラのバストにきました。そしてブラウスの真ん中のボタンをはずしてじかに触ってきました。他のカップルも同じような事をしているのは、わかっていました。でも恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。

「すけすけのブラウスでプチ露出(続き)」へのコメント

画像どーもありがとうございます!そうですね、もっとはっきりスケスケに見えるのがいいですね齣…宜しくお願いしま?す鶚

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写メだとすけすけなのがあまりわかりませんね!

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今までで最大のプチ露出でした

最近普段プチ露出していないので、デートの時は露出の多い服を選びたくなります。
彼とボーリングに行く事になっている時の服装に困りました。露出の多い服装ではおかしいですよね。(たまにミニスカートの人はいますけど)
重ね着をする事にしました。フレアのミニスカートにGパンをはき、タンクトップに胸元の開いたニットの服を重ね着しました。ブラはしました。
彼と楽しくボーリングをしました。ノーブラにさせられる事もなく、ボーリング場では、露出なしです。
その後、彼とジュースを飲んでいる時、彼が「今からGパンかスカートかどっちかにしたら?」と言いました。「どっちがいい?」と聞きました。彼はこの答えをせず、「上もどっちか脱ごうよ!」と続けて言うんです。これも「どっちがいい?」と聞きました。これも答えず、続けて、「ノーブラにしてもいい?」と聞いてきました。私は、これも「どっちがいい?」と聞きました。
彼はまとめて「全部まかせる。」と言いました。「じゃあこのまま」と答えました。彼は「それはダメ!どっちか選んで!」と言いました。

今までで最大のプチ露出でした(続き)

私は自分で露出の多い方を選ぶのが恥ずかしかったので、「Gパン、セーター、ブラは付けたまま」と答えました。(本心とは違います)
車の中で、セーターを着たままタンクトップを脱ぐのは大変でしたが、何とかスカートとタンクトップを脱ぎました。
それからドライブしました。ひとけのない所に車を止めて、ブラを取られてしまいました。結局ノーブラにさせられました。
胸元の開いたセーターなので前かがみになると角度によっては乳首まで見えるかも?
その格好で散歩しました。周りに人はいないので、彼は大胆でした。堂々と胸元を覗き込んできました。そしてセーターの中に手を入れ、バストを触り、さらに乳首をいじりまわしてきました。
恥ずかしい、でも気持ちいい。自然に彼に寄りかかってしまいました。彼はセーターをめくり上げ、バストを丸出しにして、なめてきました。私にとっては、今までで屋外での最大の露出でした!

デートではない時にプチ露出しました

久しぶりにデートではない時にプチ露出しました。
とは言っても家の近くを散歩しただけです。
服装は、ぴったりしたTシャツにジーンズのミニスカートです。
近所の知っている人に会ったらちょっと恥ずかしいと思いましたが、ノーブラです。胸ポチもわかります。
ちょっと小走りでバストを揺らしながら、人通りの多い所まで行きました。ミニスカートだし、ノーブラだし、すれ違う人に、ちら見されているのがわかりました。少し感じていました。
彼にバストを触られたい!
彼は仕事中なので、家に帰って自分で触るしかない!
少し欲求不満!!

「デートではない時にプチ露出しました」へのコメント

サービスで画像を貼り付けます。勘違いしないでね!知らない人に触られるのは、いやです。

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まずはTシャツの上からツンツンの乳首をコリコリしてカミカミしてチュチュしてあげたい!
いいですか!?

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思わぬプチ露出に…

デートの時に久しぶりに最初からノーブラで行きました。
いつも彼にブラを取られるのを楽しみにしているのですが、たまに取らない時もあるので、ブラを付けずに行きました。厚地のシャツでノーブラとはわからない服装です。
彼が、ひとけのない所でブラを取ろうとしました。彼はやっとノーブラに気が付き「あれ!ノーブラだったの?」と言いながら、シャツの中央のボタンだけをはずして、触ってきました。私が拒んだので彼はやめました。
その後そのまま二人で歩いていました。通りすぎる人が、私を見ているように感じました。普通の格好なのにおかしいな?と思い、胸元を見てみると「あちゃー!」シャツの中央のボタンがはずれたままで開いていました。谷間が見えて思わぬプチ露出になっていました。
彼が「そのままにしていたら?」と言うのです。私は「どうせならこうしようか?」と言って、開いているシャツを広げました。「そんな訳ないでしょ!」と続けて言い、ボタンをはめました。
彼は以前の事を思い出して、「ノーブラでボタン3つはずしていた事があったよ」と言うのです。私は覚えていましたが、「そんな事あった?」と、とぼけました。

思わぬプチ露出に…(続き)

彼は「車に戻ったらボタンはずして!」と言うので、私は「車の中ならいいよ!」と言ってOKしました。
しばらくして車に戻り、ボタンを3つはずしました。彼は「車の中だからもっとはずしてもいいんじゃない?」と言ってきました。外からは、わからないからいいかと思い、「車の中だからいいかな!」と言ってボタンをはずしました(手でシャツは押さえています)。
夜になってひとけのない所に車を止めました。彼が、シャツを押さえている腕を広げようとしました。私は、広がらないように力を入れましたが、彼の方が力が強く、腕を広げられました。
シャツのボタンは全部はずれていますが、前は、はだけてなくバストは隠れています。彼は両手を使っているので、シャツを広げる事ができません。顔をバストに当ててシャツを広げようとしました。うまくいかず、何回もするので逆に感じてしまいました。そのうちシャツが広がりバストが丸見えになりました。さらに彼は乳首をなめてきました。
彼は「この格好のまま、外に行こうか?」と言ったのですが、私は、"このまま、もっと!"という感じだったので、首を横に振り「ここで」と言い、私から彼にキスしました。彼はシートを倒して車の中で最後まで続けました。

「思わぬプチ露出に…(続き)」へのコメント

ブラウスの下はノーブラです。

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ボディコンでプチ露出という感覚

前回のデートは最初からノーブラで行きましたが、今回はブラをして行きました。
彼が、「今日はノーブラじゃないの?」と聞くので、私は、「付けているよ。ブラを取るのと最初からノーブラとどっちが好き?」と聞きました。彼はしばらく考えて「取る方が好きかな!」と答えました。私は、「でしょう!だから付けてきたの」と言いました。その言葉を聞いて、彼はさっそく私のブラを取りました。
その時の私の服装はピタッとしたワンピースだったのでブラの形がわかりました。下着のラインが気になるのでTバックのパンティをはいていました。
ブラを取るとバストの形がわかり、胸ポチもわかります。ノーブラでボディコン(表現が古いかな)という感じで大胆な格好になります。
そのまま郊外の公園まで車で行きました。カップルが何組か居ました。
私の格好を見て刺激を受けたのかなあ?あるカップルの男性が、その彼女の後ろに腕をまわし、体を引き寄せてバストを触り始めました。その彼女も嫌がりもせず、ニコニコしていました。
私も彼と腕を組み見せつけちゃいました。

ボディコンでプチ露出という感覚(続き)

でも家族連れもいたのでそれ以上の事はしませんでした。帰りの車の中では彼は私の脚を触りまくりでした。時々スカートをめくりあげようともしていました。
途中ひとけのない所に車を止めて、外に出て、いちゃいちゃしました。
彼と抱き合い、彼の手は後ろからスカートをヒップまでめくあげました。Tバックなので、お尻が丸見えです。片手はヒップを触り、片手は服の上からですがノーブラのバストを触ってきました。
他の車が来て近くに止めたので、車に戻り帰りました。

観覧車でプチ露出

彼と遊園地へ行きました。
普通の服装でブラもちゃんとして行きました。ひとけのない所はないので、ブラを取られる事もありません。
ところが、一カ所だけあったのです。観覧車です。
観覧車に乗り、外から見えない位置に来ると、服の上からですが、バストを触ってきました。そして、服をめくりあげ、そのまま脱がされ、さらにブラもずりあげてバストを触ってきました。最終的にブラも取られ、上半身裸にさせられました。観覧車のゴンドラが下がってきたので、服を返してもらいましたが、ブラを返してくれません。
ブラを返してくれたのは降りる直前で、付ける時間はありません。結局ノーブラです。トイレへ行き、ブラを付ける事はできましたが、そのままでいました。
でも他人にはノーブラとわからないと思います。走れば、バストが揺れてわかるかも?
いろいろな乗り物に乗って遊び、最後にまた観覧車に乗りました。私は上半身裸にさせられる事を覚悟しました。まずキスをしてきました。そして、服の上からですが、ノーブラのバストを触ってきました。彼は「疲れた!」と言ってこれ以上の事はしませんでした。私も疲れていたので、ほっとしたようながっかりしたような気持ちでした。

初めて電車でプチ露出

彼と結婚が決まり、式場も決めました。
平日に一人で電車に乗り、私の貸し衣装の打ち合わせに行きました。
いろいろなドレスを試着しました。そのドレスによって付ける下着が制限されます。ドレスはもちろんレンタルですが、下着は買い取りです。
ドレスを試着する時、ブラも付け替えて試着します。なかなか決まらず、ちょっと休憩。また試着しようと思い、ブラはせずに私服に着替えました。でもその後は試着せずに決めてしまいました。
服装はそのままで帰りました。つまりノーブラで電車に乗って帰りました。
今までいろいろノーブラの事を書いてきましたが、意外かもしれませんが、ノーブラで電車に乗るのは初めてです。
今まで乗らなかった理由は痴漢にあうのが怖いからです。
その時の服装は、タンクトップに胸元の開いた上着を着ていました。スカートは膝丈までありミニではありません。
スーツ風ですが、前かがみになると角度によって谷間の奥まで見えます。
各駅停車の電車に乗った事もあり、すいていました。(痴漢の心配はなくて安心です)

初めて電車でプチ露出(続き)

椅子に腰掛け、しばらくして向かい側に若い男性がいるのに気が付いたのでちょっとプチ露出したい気分になりました。上着のボタンをはずして、靴を触り、前かがみになりました。
体を元に戻すと上着は、広がっていました。
ノーブラとわかるかも知れません。
でも誰も気がついた様子がなくそのままにしていました。
しばらくして、ちらちら私を見ている人に気がつきました。
また、靴を気にしているふりして前かがみになりました。体を元に戻して、その人を見るとその人は目をそらしました。
間違いなく見ていたと思います。
その後も上着のボタンは、はめずに帰りました。電車を降りてひとけが少なくなった所で、まだ明るいので痴漢は大丈夫だろうと思い、上着を脱ぎました。胸ポチでタンクトップです。何事もなく無事に家に着きました。
(すれ違った人も気がつかなかったみたいです。)

山道でプチ露出

薄手のセーターに上着を着てミニスカートでデートしました。ミニスカートなのに山へ行き、彼と山道を歩きました。
途中コースをはずれ、誰もいない所へ行き、ブラをはずされました。胸ポチ・ノーブラでミニスカートです。(上着は着ていますが、山道では目立ち過ぎです)
また山道を歩き、また誰もいない所へ行きました。今度は、上着を脱がされ、肩に羽織っただけの状態にされました。今度はノーブラのバストを触りながら、セーターをめくり上げてきました。最終的にはセーターを脱がされました。あまり抵抗せずに脱いでしまいました。
周りに誰もいませんが、バスト丸見え状態です。私はバストを隠すため腕を組みました。
彼が「この格好で歩こう!」と言いました。私は「誰か来たらどうするの?無理」と言って断りましたが、彼は「このあたりは人は来ないよ!大丈夫」と言いました。私は「道には絶対に行かないからね!」と念を押して、手をつなぎ、少し歩きました。
上着を肩に乗せただけで、上半身裸です。しかもミニスカートです。(誰か来たらどうしよう!)
バッグは持ちにくいので、彼が持ってくれました。片手は手をつなぎ、片腕でバストを隠しながら上着をつかんで、落ちないようして歩きました。

山道でプチ露出(続き)

彼が、持ってくれていたバッグを突き出して、「ちょっと持って!」と言ってきました。素直に上着をつかんでいた手を離してバッグを持とうとした瞬間、彼が肩に羽織っていただけの上着を取ってしまいました。これで本当に上半身裸です。もうプチ露出ではなく本当の露出です。
それから彼は上着を持って、大きな石に腰掛けました。私もそこに行くしかなく、上半身裸のまま行き、隣に腰掛けました。
上着を取り返そうとすると、彼はミニスカートの裾をめくり上げました。私はそれは無視して、セーターと上着を取り返しました。しかし、パンティは丸見え状態です。
私がセーターと上着を着ようとすると、彼はパンティをおろそうとしました。さすがにこれは無視する事はできず、彼の手を払いのけました。セーターを着て、スカートを戻しました。上着を着ようとしましたが、彼が返してくれないので上着は着ずに山道を帰りました。途中に中年の男性二人組に会っちゃいました。二人とも私のミニスカートと胸ポチをじっと見ていました。
その後、大勢の人の声がしたので、彼が上着を返してくれました。5、6人の人とすれ違いそれでもみんな私の脚を見ていました。

ゲーセンでプチ露出

彼とゲームセンターへ行きました。
胸元がV字に大胆に切れこんでいて普通に立っていても谷間がはっきり見える服装です。服にカップが付いていますが、ノーブラです。
クレーンゲームに夢中になりました。自然に前かがみなっていて胸元が大きく見えていました。まわりを見ましたが、見ていた人はいないようでした。(彼だけは私の胸元を見ていたようですが…)
その後も何度か前かがみになりましたが、見ていた人はいないようでした。それとも私が気がつかなかっただけかな?
ちょっと大胆な格好だったのにゲーセンではプチ露出はだめかな?
彼といっしょだからかな?…
もっと大胆な服装じゃないとだめかな??
何かいい方法ないかな?

「ゲーセンでプチ露出」へのコメント

結構、大胆だよ��目のやりばにこまるよ��

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こんなに大胆ではなかったですが、写メ載せます。

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多分みたいけど、目が合ってなんか言われるのが、恐いからみないだよ

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超ミニで紅葉を見に行きました

ミニスカートで、彼と紅葉を見に行きました。さらにをウエストの所で折り曲げて超ミニにしました。
私がちょっと露出好きな事を彼はもう知っていると思います。(ノーブラ好きの私ですがこの日はブラはしました)
紅葉の名所ですごい人でした。カップル、家族連れ、中年夫婦、お年寄り、などいろいろな人がいました。
やはり若いカップルはおしゃれな格好をしています。
ミニスカートの人も多く、私と同じような超ミニの人もいました。
時々私のスカートをじっと見る人がいました。下着が見えているかもしれません。
階段も多く、登り降りの時は、特に階段を登っている時の後ろの人にはストッキングははいていますがパンティまで見えたと思います(隠す事をせずに登り降りしたので)。
平坦な道でも脚を見られているのがわかりました。
超ミニは私だけではなかったのであまり気になりませんでした。
じろじろ見られのはいやですが、露出の多い服装の時に普通に見られているならば、隠す事はしません。隠すくらいならば、始めからそのような服装はしませんよね!。
他の超ミニの子も露出好きなのかな?
私もがんばらなくちゃ!

「超ミニで紅葉を見に行きました」へのコメント

そうなんだ?��
例えば人の居ない所ってどこなの�[
もしかして露出したままエッチしちゃったりする�[

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普段Bカップのブラをしています。大きくないです。
ノーブラでデートする程度であまり露出になっていません。でもたまに人のいない所で露出させられます。

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そっかぁ・でもありがとう齊
おっぱい何カップなの�[良く露出デートはするの�[
良かったら教えて��

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おっぱいは無理。
ノーブラでTシャツでがまんして!

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埼玉男性さん
ここのサイトの写メは携帯専用ですょ

携帯からアクセスしたら見られますょ

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もっと露出した話聞かせて?��
出来たらおっぱいの写メも載せてほしいな齊

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ここのサイト内じゃ写メ見れないからメールくれませんか?

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つまらない話でごめんなさい。
写メを載せます。

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パット入りのブラで大きいバストか?、小さくてもノーブラか?

パット入りのカップの大きいブラを買いました。私はBカップですがDカップになります。
さっそくデートに付けて行きました。フィットしたセーターを着てバストを強調です。上着はボタンをはめずに羽織りました。スカートは、膝丈の普通のものです。
彼はすぐに私のバストに気がつき「あれ?いつもより大きい!」と言いました。私は「わかる?ブラにパットが入っているの」と正直に答えました。彼は「今日はブラを取らないでいよう!」だって!
彼は本当は巨乳好きじゃないのかなあ?
ブラを取られなくて、ちょっとさびしい気持ちになっちゃいました。
でも、デート中に他の男性の視線をバストに感じる事がありました。
ちょっとだけ快感。
男性はみんな巨乳好きなの?
男性は少し小さくてもノーブラの人とブラをしている大きいバストの人とどっちに目が行きますか?

「パット入りのブラで大きいバストか?、小さくてもノーブラか?」へのコメント

外がだめなら、お店の中でトイレで着替えるとかしたらどうでしょう?

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最近は厚手の服装になり、ノーブラって事わかりにくくなってきました。今は、ノーブラはただ小さいおっぱいに見えるだけです。
何かいい方法ないかな?

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えい子さん、こんばんは。
男性は巨乳好きが多いですが、必ずしもそればかりではないです。実際、自分の周りにも小さい方がって人はいますから。

パッと見でわかるのは大きさですがノーブラには負けると思いますが。

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39歳女上司正子マネージャー

一昨日の飲み会で39歳女上司正子マネージャーを持ち帰った。
化粧ッ気の無い、童顔といえば童顔
薄化粧のためか39には見えない。
その日の正子マネージャーの服は、屈むと胸の谷間が見える
結構胸の所が大きく開いたノースリーブのワンピース。
一次会は、マネージャー以下女性5人に男性4人
マネージャー以外の女性は20代と若い
ノースリーブにショーパンの女性もいて目の保養にはなったが、
正子マネージャーのなんともいえない、純真さというか
男をあまり知らない初心さのようなものを感じ、
隣に座った俺は、ずっと胸の谷間を凝視していた。
9時まで飲み2次会のカラオケへ
カラオケでも正子マネージャーの隣に座り
腋の隙間から見える黒いブラとハミ乳を見ながら
正子マネージャーに色々な酒を勧め結構酔いが回り
眠りに付きそうだった。

12時カラオケも終わり、各々帰ったが正子マネージャーが酔いが回り
グッタリとしていたので、俺が肩を支え周りからは後輩たちに
「先輩マネージャーお願いします」の一言を残し帰っていった。
先輩といっても後輩と2歳違い、マネージャより14歳も若い。
内心、しょうがないなぁと思いながらも目は笑っていたに違いない。
マネージャーに「マネージャータクシー乗りますか?」と聞いても
返事が無い。しょうがないのでとりあえずタクシーに乗せ
俺のマンションヘと持ち帰った。
タクシーに乗ってる間、俺の肩にずっともたれかかって寝ているマネージャー
15分ほどでマンションに着き、マネージャーを抱えマンションへと入った。

酔いが完全に廻ったのか、グッタリとして手足をダラ?ンと伸ばしきって
俺に身を預けているマネージャー。
部屋に入り、ソファに寝かせるとワンピースが肌蹴太股までずり上がり
太股の奥の黒い下着と白くスレンダーな太股が目の前に
俺は時間を忘れずっと見ていた。
すると寝返りをうって向きを変えたマネージャーを見て我に帰り、
冷蔵庫から冷えた水を出し一気に飲んだ。
冷静さが戻ると、逆にこのチャンスを見逃すのかという
心の誘惑が体を動かし、気がつけばワンピースの背中のジッパーを下ろしていた。

途中引っかかりながらも、下まで下ろすと、上下の黒
ブラのホックに手をかけ外し、ゆっくりと手を服から脱がせ下着姿で横たわるマネージャー
ホックの外れたブラが乳房から浮いて形のいい乳房が見えていた。
39歳にしては、張りのいい胸にスレンダーな体。
ブラを取ると小さな乳首が立っていた。
夢の中で男としてる夢でも見てるのか?
黒のショーツはTバック気味のお尻が半ケツ見え
黒はマネージャーの勝負下着なのだろうか?
だったら、お持ち帰りされるのも想定範囲内ってことなのか?と
勝手に思いながら、脱がせると目の前には綺麗な薄めの菱形の陰毛
陰毛も色々な形を見てきたけど菱形は初めてだなぁと思いながら
絞まりも違うのかなぁと思いつつ、陰毛に鼻を近づけ
マムコの匂いをかぐと、甘い花の香りがした。
どこかで嗅いだ匂いだなぁと思ったら、確か他の女も使ってた
有名な薔薇のソープの匂い、マネージャーは化粧はあまりしないが
お風呂では、色々使って気をつけてるんだなぁと思った。

白い足先から撫で始め、徐々に太股へと上がる。
オヘソ辺りから胸へそして乳首へと舌を這わせる。
意識が朦朧、魘されながらも小さく悶え声を漏らすマネージャー。
股間へと手が伸び、マムコの中に指の腹を出し入れさすと
クチュクチュと音を立て蜜が溢れ始めた。
まだ中にも入れてないのにこの濡れよう・・・
男日照りというのは本当なのかも。
前にマネージャーから大学の時と働き始めて3年目に男性と付き合ったことがあると
言っていたが、遠恋で2年持たなかったといっていたのを思い出した。

ちょっと苦しそうに唸りながらも悶え声漏らすマネージャーを見て
愛しくなり薄めの唇に唇を重ねると、ちょっと酒臭い。
内心飲ませすぎたかなぁと後悔しながら、重ねた唇を徐々に首筋へと這わせ
張りのいい胸へと戻ってきた。
乳首を舌で転がし弾くたび声が漏れる。
へそへと這わせ、陰毛のを掻き分けクリへと舌を這わせマムコへと
溢れる蜜を舌で舐め取り吸うと、下半身をビクッ!とさせて
一瞬気がついたのかと思い焦った。

すみません。4月に誕生日を迎えた39歳独身女上司です。

ソファからベッドへ運んで寝かせた。
股間に顔を埋めクンニ
マン汁の付いた口でキスをしながら胸を揉み乳首を弾くと
感じていたが、それでも目を覚まさないマネージャーに
ちょっと悪戯心で、乳首をちょっと強めに摘むと
朦朧としながら、目を覚ましたマネージャー
「えっ?何?」横で寝ている俺を不思議そうに見ながら
状況を把握しようとしていた。
自分が裸でいるのに気づくと「ダメ、ダメよダメzzz・・・」
嫌がりながら俺を押す両手にはまったく力を感じなかった。
正子マネージャーを抱き寄せ耳元で「好きです」ととりあえず
耳元で愛の言葉連発、聞こえているのか聞こえてないのか
また意識が遠のいてるようだった。

硬直した息子が我慢の限界と仁王立ち
正子マネージャーの両足を広げ挿入
正子マネージャーのマムコは小さめ、使い込んでいないためか、
挿入を拒むかのように、なかなか挿入できなかった。
ちょっと強引にグッ!と押し付けると先っぽが、ぬるっとマムコに吸い込まれた。
股間に違和感を覚えたのか目を覚ましたマネージャー。
体を揺らしながら逃げようとするマネージャーを押さえつけ
入りかけたチムポを強引に押し込むと「いっ!痛い!ダメ、痛いお願いあっぁダメ」
また愛の言葉連発、言葉が届いたのか、今まで両手が俺の体に巻きついてきて
ダメという言葉はもぉ言わなくなってた。
寝室は、正子マネージャーの悶え声とピストンの音だけが響き
声を上げ果てた正子マネージャーの股間からは、大量のマン汁が溢れ流れ
シーツの股間部分一面ベットリと濡れてしまっていた。

正子マメージャーにそれを見せると、
「ごめんなさいごめんなさい」と謝るばかり
終わった時には立場が逆転、
「こんなに濡らしちゃうなんて、すごいんだぁ」と言うと
「嫌、言わないで恥ずかしい」と顔を赤らめていたが
酔っていたからか恥ずかしいからか解らなかった。
濡れたシーツを剥ぎバスタオルを何枚か敷いて
二人で添い寝、その後酔いも覚めたマネージャーと2回戦
仕事も休みだったので昼まで寝た。

支援してくださった方ありです。
今はマネージャーとちゃんと付き合ってます。

酔って寝ると起きない彼女

うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった

彼女が家にくる日に友達も読んで飲み始めて、彼女の飲むペースあげさせながら
ちょっとワクワクしてた。俺が勝ったらPS3貰う約束だったから
けどそれはオマケで彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったから
なおさら興奮!

それから彼女が酔ってウトウトし始めた。友達とアイコンタクトしながらもいまからの
事考えると少し緊張した。
彼女が「ゴメン先寝るね?」とベットに、俺らはしばらく様子見してから彼女の所に
移動した。
俺が「美樹?」と顔ペチペチしても身体揺すっても起きないので完璧寝てる

「なっ、起きないだろ」
「いやさすがにヤッたら起きるよ普通」と友達は信じてないので「じゃあやるぞ」と彼女の
布団を取った
ためらってもあれなんですぐに彼女のジーンズ脱がせると「マジやるのかよ、
ヤバいパンツとかエロい」と興奮気味。
俺が「お前は見るだけだから」と言ってもパンツにくぎ付けで聞いてなかった。

さらに彼女のTシャツめくってブラと谷間が見える状態にすると「やっぱ大きいな、
羨ましい」とやけに連発してた。俺が「じゃあ始めるからな」とズボン脱ぐと
「お前のはいらんな」と笑ってるし、しかもさすがに勃起してるの見られるのは
俺も恥ずかしいかった

それもあるのですぐ嵌めようと用意してたローションをチンコと彼女に塗り付けた後
ゆっくり中に入れた。たまに寝た後嵌めるけど、友達に見られながらなんでいつもより
興奮して気持ち良い。

友達は「人の初めて見た、ってかガンガン動いても本当に起きない?」と聞いてくるから
「まぁ見とけよ」と置いといて、彼女の胸揉みながら正常位でガンガンついた。
彼女は途中苦しそうに「んっ!」とか反応はしてるけどやっぱ起きない。

ヤッてる時に友達は起きないかヒヤヒヤしてたみたいだけど、かまわず嵌めまくってから
「ヤバい出る」っと直前で抜いて彼女のお腹に出した。

かなり気持ちよかった。友達も「起きないもんなんだな、ていうかエロすぎる」
「こんないい身体自由にできるなんて羨ましすぎる」と興奮してた。

「約束だから賭けは勝ちだな」というと「負けたけどきやしくないかも」と友達は笑ってた
「じゃあ俺風呂入るから適当に待ってて」とたんすから着替えとりながら隠して置いて
あるビデオカメラを録画モードにしておいた。

それから風呂に入っていつもより長めに時間かけてから上がった。
その間も興奮しててもうドキドキだった。
友達は「風呂長いって」とタバコすってて、彼女はやっぱりまだ寝てたけど布団が
はだけてブラ丸出しの状態だったから「お前触った」と聞くと「触りたくなるけど
我慢したわ…まぁいい眺めだけど」とニヤニヤ
それからしばらく飲んだ後に「じゃあ帰るわ、今日は負けたけどいいもん見れたよ」と
友達帰っていった。玄関閉めた後即効でビデオ確認したらばれてないようで安心。
彼女も寝てるのでテレビに付けて再生してみた。かなりドキドキしてる

ビデオ見てると俺が風呂入った後友達がやたら風呂場確認してた、その後に彼女の
側にいって「美樹ちゃん」と声かけてるが彼女は爆睡。
寝てるのを確認したのか彼女の胸を触り始めた、しかも揉みながらキスしてる。
さらにブラの中に手を入れて生で揉んでた。

頭クラクラするくらいショックだけど同じくらい興奮してビデオ見ながら勃起して
しまった。

友達はその後いきなりズボン下げてチンコ出して彼女の手をとって握らせ手コキさせてる
彼女の手でシコシコしながらさらに胸を揉んでる。起きないからなかなか大胆に
なってきて今度は彼女の顔に跨がってチンコ口につけた後軽くねじこんでた。

でも彼女が「ケホッ」て咳こんでからは慌ててた。
まぁおきなかったから安心したみたいだけど。

そこから風呂場また確認した後に彼女の下半身にかけてた毛布はがして
足広げて生で入れてた。
入れた後、気持ち良いのかしばらく動かなかったけど、彼女の腰掴んでピストンし始めた。
彼女が他人にハメられてる映像はかなり非現実的でいて興奮した。
おっぱい揉まれながら友達にチンコ入れられてる彼女はかなり卑猥でエロい。

さらに友達は彼女に覆いかぶさってまたキスしながら腰ふってる。そこから起き
上がってイきそうなのかかなり思い切り突いてた。
最後はチンコ抜いておっぱい揉みながらお腹の上に射精した。ティッシュで拭いて
元通りにした後、また彼女にキスしてから俺が風呂あがるの待ってました。

ビデオ見た後は嫉妬と興奮と後悔で大変でしたがやっぱり興奮の方が強かったです。
彼女からは「また昨日寝た後にHしたでしょ」と言われて「友達帰った後にしたくなった
から」といったら呆れてましたけど。

それからはたまにそのビデオみては興奮してます。マンネリ化してたHもいつもより
気持ち良くなったしPS3も貰えたので結果としてよかったです

友達はまた飲もうと誘ってきますが二回目はないのでスルーしてます

保険の先生のおっぱい吸ってた

保健の先生のおっぱい吸ってたことがある。

いわゆる不登校をはじめたのが中二の三月くらいで、なんだかんだと復帰したのが中三の六月くらいか。別にいじめられていたわけではないし、クラスのみんなも同情的ではあったので、ぼーっとしながらも授業には参加してた。
その保健の先生が来たのが、中三の二学期が始まってから。
それまでの保健の先生が産休に入ってしまったので、代理で来たんだよね。
まだ学校を出たてで、赴任したのはうちの学校で二校目。
保健室登校ってわけじゃないけど、新しい先生に興味があったので休み時間に通うようになった。
自分が不登校していた話とかもたぶん、聞いていたんだと思うけど、先生はとても優しくてよく話を聞いてくれた。
色白で、丸顔で、ちょっとぽっちゃりめだけど、よく笑って話していた。
保健の先生が発行する印刷物の手伝いとかもしてたかな。邪魔してただけかもしれないけど。

毎日、休み時間には毎回通うようになってた。
自分の教室と保健室が近いのもあったけど、しょっちゅう入り浸ってた。ほかにも入り浸っている子はいたけど、だいたい後輩の女の子で、自分の目当てはあくまでも先生だった。

あるとき、自分が何かで怪我して鼻血だして、先生に手当てしてもらったことがある。
ベンチソファに腰掛けた自分に向き合って消毒とかしてくれるんだけど、その日の先生は胸の開いたVネックのサマーセーターみたいなのを来ていて、至近距離で胸の谷間が丸見えになってた。かなりむっちりとした質感があって、自分の鼻血が違う意味で吹き出しそうになった。
さらにそのあと、しゃがみ込んで上目使いで「大丈夫?」なんて聞くもんだから、むぎゅっと胸の谷間が寄せられて深くなって、ドキドキしてしまいまともに目を合わせられなくなった。
ただの優しい先生じゃなくて、女の子として意識したのはそのあたりだろうな。

学校には普通に通うようになっていたけど、勉強とか前ほど真面目にしなくなった。それでもたまに学校行くのが面倒になったり、ウツみたいな気分になって寝込むことがあった。まあ、今でもそれは変わらないけど。

その年の年末くらい、ウツの波があって、保健室でグズグズしていたときがあった。
そのときも、保健室のベッドの上に座って、先生と話していた。
漠然としたウツ状態で、死んじゃいたいなーとか言っていたら、先生が急に真剣な顔をした。真剣っていうか、目が涙ぐんでた。

肩をがしっと掴まれて、ものすごい勢いで怒られた。
絶対にそんなこと言っちゃダメ。
誰にでも産まれてきた意味はあるし、あなたもここに居ていいの。
私が新人の養護教諭として赴任してきて、不安な毎日の中で、あなたがいつも遊びに来てくれてどんなに助かったか。
どれだけ、あなたが私のことを救ってくれたか。

思わず、先生に抱きついた。
ヤバいんだけど、思わずやってしまった。自分も泣いてた。先生も泣いてた。
でも先生も抱き返してくれた。
とてもあったかくて、不登校はじめて以来、ものすごい救われた気がした。
今思うと、ただお互い甘えていただけなんだなって思うけど。

それから、ボディタッチすることが多くなった。
膝枕してもらったこともある。
休み時間だけじゃなくて、放課後もずっと遅くまで保健室にいた。

ん、て感じで先生の白衣の裾を引っ張って、ベッドのほうに連れてくのが合図で。
「もー、部活やってる子にバレちゃうよ…」とか言いながら、先生も拒否せず。
ベッドの近くで、ものすごい勢いで抱き合ってた。
胸のあいだに顔をうずめて、すりすりしていた。
後で聞いたら、これが「すごいヤバかった」らしい。
ジーンズを履いていたけど、お尻も触ってた。
「埼○線の痴漢じゃないんだから…。やめてよ、もう」
とか言ってたけど、本気で怒られたことはなかったな。

その先に進もうとおもって、キスしようとしたけど、それは拒否されてた。
本当にもう、ここまで来ると生徒と先生の関係は逸脱してたけど、自分は当然やめられなかったし、先生も気持ちよかったんだと思う。

中三だから当然卒業が近づくわけで、時間を惜しむようにほぼ毎日、抱き合ってた。
不登校してたお陰で受験はだいぶ妥協して、高校も早めに決まってたので、時間は十分にあったんだ。
卒業して高校に入ったら逢えなくなる。
「高校に入ったら、終わりだね」なんて言いながら、胸にぐりぐり顔うずめてた。
あきらかに性的な接触になってて、先生が「…あっ」とか「うっ…んん」とか言うのを聞いて、自分もガチガチに固くなってた。

それでも、最後まではしなかったんだけどね。

キスは相変わらず拒否されていて、でもふざけて首筋にキスをしたとき、今までにない反応があった。「ああっ…! だめっ」みたいな。
首が性感帯だったんだろうな。
調子づいて、首にちゅっちゅ吸いついていたら、どんどんやらしい声をあげはじめて、最後にはぼーっとしてた。
もし、あそこに指いれてたら、ぐっちょぐちょになってたんじゃないかな。先生自身も自分がどれだけ濡れているか、分かってたと思う。よく自制心が効いたな、と今になって思う。

卒業間際には、とうとうキスまでしてしまった。
先生の唇までたどり着いたときには、もう嬉しくて、本当にむさぼるように口のなかをぐちゃぐちゃにしまくった。舌を絡めて、唇を吸って、唾液を交換して、先生の腰がガクガクするのが分かるくらいまで激しくキスした。
「あー……とうとうしちゃったかぁ」
とか笑ってたけど、先生もキスしたくて溜まらなかったんだろうな。

ますますエスカレートした。
ブラのホックを外すようになった。今でも特技に。笑
やわらかい、あたたかい胸の感触が服ごしに伝わるようになって、明らかに固くなった乳首の位置も探り当てて、唇ではさんでコリコリしてた。
どんどん先生の息が荒くなって、興奮してるのが分かった。
もうセックスの二歩ぐらい手前だよね。
したいよ、先生セックスしたい、ってお願いしたけど、やっぱりそれはダメ、って拒否された。
だけど、生のおっぱいまでは許された。
すごい美乳で、乳首の形もよくて、吸いつくたびに小さく「あっ…あっ」て言うから、めちゃくちゃ興奮した。

下校時間になって途中まで一緒に帰るんだけど、我慢汁でぬるっぬるだったな。
毎日、帰ったらすぐに抜いてた。
そんな関係が卒業まで続いた。

卒業しても、先生に逢いに中学に来るよ、と言ったけど、先生は
「もう無理だよ」と言った。
エロいことに夢中で自分は気がつかなかったけれど、実はちょっとバレかけていたらしい。
そりゃそうだ、毎日毎日、遅くまで保健室でたったふたりでいるんだから。笑
もしかしたらクビになるかも、みたいなところまで行っていたのかもしれない。
ようやく自分は事態の重大さに気付き(笑)、もう逢えないんだなと自覚した。

高校に入ってから、先生と一度だけ、外でデートした。
デートっていうか、公園をぐるぐるまわって、ジュース飲んで、夕方日が暮れてから、やっぱり抱き合ってキスした。服の中に手をいれておっぱいを揉んだ。
立って抱き合ったまま、自分の太ももに先生がまたがって、股間をこすりつけてきた。
先生のお尻を掴むようにぐいぐい揉むと、貪っていた唇をはなして、
「ダメ、もう、立てなくなっちゃう」と言って座り込んだ。

でも、最後までいかなかった。
「傷つくのが怖いの」と言われた。

三年後、またここで逢おうよ、と言って分かれた。
そのときには自分も大学一年になってるから、真剣に付き合っても誰も文句言わないはず。そう思った。
三年経って、先生が結婚したらしいという話を聞いた。

あれ以来、先生とはずっと逢っていない。

爆乳熟女2

の続編

京子さんとのその後、とは言え初体験のことは飛ばして、さらにその後を書こうと思います(衝撃度で言うと、前回掲載した話の方が僕にとっては強いので)。

彼女との関係は週1くらいのペースでありましたが、恥じらいがあったのはごく最初の数ヶ月でその後、見るみるうちに性的に貪欲になりました。年齢的なことに加え、結婚していた時期の後半から既にそういうことがなかったからというのはもちろんあるのですが、一番の理由は僕の女性趣向そのものにありました。京子さんにとって、コンプレックスの塊でしかなかった自分の身体を、どんな女性よりも好むという年下の男(僕)が現れたからです。ある種フリークスと言っても過言ではない、大き過ぎるおっぱい、さらにその先の巨大な乳輪と乳首を見て、“気色悪い”と思われる(思われている)だろうという脅迫観念がずっと彼女にはあったようです(前の夫との結びつきも性格的なことの方が強かったようで、性的には不一致だったと言っていました)。ところが、それを気持ち悪がるどころか、むしろその部分に異様に興奮する、自分より随分歳が離れた従順な男の存在は害も無く、彼女にとっては都合が良かったのだと思います。最初こそ信じられないといった感じでしたが、途中からは自分の身体を見て興奮している僕を確認するのが、逆に何よりも彼女を興奮させるまでになったのです。彼女に対する興奮が高まるのなら、京子さんはあらゆることを僕好みに合わせました。髪を腰のあたりまで伸ばしたり(何の影響か、髪が長く量が多いのに何故か興奮するんです。これも女性っぽいことの強調に対する憧れでしょうか)、下着の色やデザイン、室内での着衣やそのうちコスプレっぽいことまで。ある日の京子さんとの体験は、例えばこんな感じです…

いつも通りに呼び鈴を押すと、京子さんがドアを開けてくれます。

“Shuuちゃん、待ってたわよ。早く入って”
今日も身体にぴったりとした服。白の柔らかいモヘア素材の半袖ニットにグレーのタイトなスカート、黒のストッキングを合わせています。ニットの柔らかい感じで彼女の身体全体の豊満さが強調されているだけでなく、胸の半端じゃない大きさも一目で確認でき、僕は既に半勃起状態です。早速彼女が僕に問いかけます。
“ちゃんといい子にしてたの?宿題はちゃんとやってきたのかしら”
僕がおずおずと自分のバッグから取り出すのは… 1週間前に借りた僕の顔がすっぽり隠れるほど巨大な京子さんの黒のブラと、それと揃いのパンティーです。会っていない間に自分の下着でオナニーすることを宿題と称して僕に課し、その証拠としてブラのカップ内に放出することを求めました。2?3日は着けっぱなしの(毎回彼女がワザとそうしていました)京子さんのデカブラとパンティーは僕にとっては何よりのオカズになっていたのは言うまでもありません。カップを顔に近づけるだけで彼女の体臭や汗が一緒になった何とも言えない強烈な女の匂いがします。そしてこのブラがあのでっかい塊を包んでいたということを考えるだけで、僕のアソコは完全にいきり起ち、彼女との実際のSEXやあらゆる空想を思い浮かべたり、時にはおっぱいの大きさでは匹敵する外人の爆乳AVを観ながら、カップに思いっきりぶちまけました。そう、次に会うまでに数回、まさに僕は喜んで宿題をやったのです。
京子さんはブラを手に取ると、乾いたザーメンでかぴかぴになったカップの内側を確認して満足そうな笑みを浮かべました。
“いい子ね”の一言の後、優しく抱きしめられ、キスをされます。色っぽい彼女の物言いと、絡められる下の動きと、押し付けられるおっぱいとで、すぐに勃起したことが分かると、彼女の手が伸びてきて、ゆっくりさすり始めます。その場で器用にパンツを緩められ、下着も下ろされてむき出しになった僕の股間の感触を一通り楽しんだ後、
“じゃあ、あっちに行きましょ”
アソコを握られたまま、僕はリビングに通されます。

京子さんは僕にリビングのソファの正面に置かれた椅子に座るよう促し、部屋の照明を少し落としてからソファに腰掛けると、徐に自分の胸の辺りを撫で回し始めます。後でするSEXのとき僕が長時間持続するようにする為と、自分の身体を見て興奮している僕を確認したいという強い欲求から、自分の痴態を餌に必ず目の前でオナニーすることを僕に強要するのです。いつも僕は、すぐに射精してしまいます
“ねえ、Shuuちゃん、触りたい?”
着衣の状態ですら、その身体前面の膨らみ具合を見るだけで、萎みかけていたモノがすぐに勢いを戻します。
“ねえ、私のおっきなの見たいんでしょ?触りたいんでしょ?”
自分のモノを握りながら、僕は無言で頷きます。
“ちゃんと口に出して言ってごらん…大きなおっぱいが見たいって”
優しい口調ながらも、僕に無理やり口に出すよう仕向けます。
“お、大きなおっぱい、見たいです”
“誰のおっぱいが見たいのかしら?”
“きょ、京子さんの、お、おっきなおっぱい見せてください…”
無理やり言わされた恥ずかしさで俯く僕を見て、フフッと笑った彼女は
“いいわ。Shuuちゃんになら見せてあげてもいいわよ。そのかわり…いっぱい出して…”
ここから京子さんの僕だけのためのストリップが始まるのです。

ニットの裾にて手を掛け上に持ち上げると、嗚呼、ほとんど体の前面を覆っているかのような特大の白いブラジャーが露わになります。外国製のフルカップのブラを着けてすら、なお巨大な房の一部は納まりきれず、胸元に深い谷間を作っています。スカートが足元に落ちると、薄暗い照明の下でブラにパンティー、ストッキングを着けたままの京子さんの身体が生々しく映ります。京子さんは立ったままで、その大きさを強調するようにブラの上からおっぱいを下から上へ、脇から前へと撫でさすったり、両腕で胸を寄せてはさらに深い谷間を作って僕に見せつけます。白いデカブラのカップの上部は同色のゴージャスなレースが施され、透けた部分からは巨大な乳輪の一部が既に見えているのがまた何ともいやらしい感じがして、僕の興奮を一層高めてくれます。ゆっくり揉むたびに彼女の指が特大のブラにめり込み、その中の巨大な塊はぐにゅぐにゅといやらしく形を変えます。僕は自分のモノをしごきながらも、逸る気持ちを何とか抑えつつ、その巨大なブラジャーから中身がこぼれ落ちるのを今か今かと待ち望むのです。京子さんは自分の胸をまさぐりながら恍惚とした表情で僕がしごく様を見ていましたが、今度はソファの後ろ側に回ると、ようやくブラの肩紐に手を掛け、焦らすようにゆっくり片側ずつ外し、ソファの背もたれに手を付きました。自然に前屈みの姿勢となった京子さんが前後に腰を揺らすと、最早後ろのホックで留まっているブラでかろうじて支えられているのみの巨大乳房が作る谷間の深さは尋常でなく、先端は背もたれに着きそうなぐらいで、腰の動きに合わせてゆーらゆーら揺れまくります。腰の動きは徐々には激しくなり、たまに長い髪をかきあげたりしながら、目を閉じて喘ぐように口を半開きにして腰を動かす京子さんは、まるでバックから入れられているようです。(は、はやくあのでっかい乳を鷲づかみにしながら、京子さんのマ○コにバックから入れて突きまくりたい…)。僕の右手の動きも徐々に早くなり、それにつれて、息遣いも荒くなります。彼女もそんな僕を見て興奮するのか、自然と片手はストッキングの上からアソコをまさぐり、フンフンと鼻に掛けた色っぽい声をあげ始めます。動くにつれてブラは徐々にずれはじめ、全貌が露わになりつつあります。(あ、あとちょっと…) 爆乳好きなら分かると思いますが、ブラから乳房がこぼれ落ちるあの瞬間というのは、最も興奮するものです。僕がその瞬間を待ち望んで胸先を凝視していた直後、でろーんという感じで特大乳がとうとうブラから完全にこぼれ落ちると、僕の大好きないやらしい感じの赤茶けた巨大な乳輪が目に飛び込んできます。
“ハァハァ…きょ、きょうこさん、は、はやく、はやくぅ…”
僕が臨界点に達しつつあるのを悟った京子さんは
“Shuuちゃん、いっちゃう?もういっちゃうの? だ、出して。私の前でいっぱい出してぇ…”
懇願するように言います。(ああ、もう駄目だ。我慢できない…)耐え切れず
“ああー”と思わず声が漏れてしまうと同時に、大量に放出しました。
完全に放出し終わり放心状態でいる僕に、彼女はソファを廻って近付いてくると、フローリングの床にぶちまけられたことを気に留めるでもなく、軽くキスした後跪いて、今出したばかりの僕のアレをちゅぱちゅぱ口に含んでは
“Shuuちゃん、いい子ね。嬉しい、うれしいわ…”
と呟きます。僕が彼女の身体を堪能できるのは、こんな儀式の後なのです。

さて、そんな儀式の後はいつも京子さんの手料理を食べさせてもらっていました(いつもこってりとした、まるで精力をつけることが目的のような)。バスローブを羽織ったまま、時間をかけて料理を堪能し、その間は他愛のないことを話すことが常でした。食べさせてもらったお礼というわけではないのですが、食べ終わった後の皿洗いくらいは僕もやったものです。そんな片付けをしている最中からいきなりプレイは始まることもありました。

“ねえ、Shuuちゃん、まだ終わんないのぉ”
食事中の話し方とは明らかに違った、甘えた声で話しかけてきます。
京子さんは洗い物をしている僕の背後に廻り、顔と身体をぴったりくっつけるとバスローブの上から身体を弄ってきます。背中越しに、しかもお互いのバスローブの厚みを通じてもなお伝わってくる巨大な胸の感触で思わず手が止まります。
“もう元気になるかしら”
バスローブの合わせ目から手を滑り入れられ、巧みに下半身を弄られて元気にならないわけがありません。
“あぁ、もうこんなに硬くなってる…。Shuuちゃぁん、ママもう待ちきれないわ、ハァ…”
“も、もうちょっとで終わるから”
“ねえ、はやくぅ…Shuuちゃんのが欲しいのよぉ”
硬くなったモノを握りしめて懇願するような京子さんの声がイヤらしく耳に響きます。
“あ、あとちょっとで終わるから…”
行儀良く僕のモノをパンツに納め、バスローブの前を閉じると待ってるわの一言と共に京子さんは一旦キッチン、リビングを出て行きました。

僕はこれから起こるであろうことにドキドキしながら、ようやく洗い物を終えると、京子さんはまだリビングに戻ってきません。(トイレにでも行ってるのかな)ソファに座ってしばらくして戻ってきた京子さんは明らかに何か違っています。

バスローブの裾から除く脚は黒のタイツに包まれ、化粧もばっちり、ルージュをひいて、ウェーブのかかった長い髪も梳かし直してよりゴージャスに見えます。
“お待たせ。Shuuちゃんの好みに合うといいんだけど…”
いつものように照明を薄暗くすると、黒いレースの長手袋をつけ、さらに部屋の中にも関わらず、その場で黒いハイヒールを合わせます。そしてバスローブの紐を解いて前を開けた瞬間、僕の目は京子さんの身体に釘付けになりました。胸元にレースが施された黒のサテン地のコルセットに同じく黒のガーターベルト、そして黒タイツにハイヒールという出で立ちが目に飛び込んできます。白くてぷっくりとした身体が黒い下着類に覆われ、その組み合わせから醸し出される色気はもちろんのこと、何よりコルセットで胴が引き締められた分、そこに収まっている(というより収まりきれておらず強烈な谷間が見える)乳房の巨大さが異常なほどに強調され、それを見た瞬間一気に興奮がレッドゾーンに振り切ります。そんなイヤらしい身体に引き寄せられるように僕はフラフラと立ち上がり近寄りました。
“ねぇ、どう? Shuuちゃんの為に揃えたのよ”
“す、凄い…”としか言えず絶句している僕は首元にキスをされながら、バスローブの前はあっという間にはだけられ、パンツからアソコも剥き出しにされてしまいます。
“あぁ?ん、嬉しい。うれしいわ。もうこんなになっちゃうなんて…”
片手で硬さを確認するようにゆっくりシゴきながら、もう片方は僕の首に巻きつけ、耳たぶや頬をたっぷり唾液を含めてキスしたり舐めたりしながら、耳元で京子さんが呟きます。
“はぁぁ、可愛いわ…Shuuちゃんは私のものよ…今日もたっぷりShuuちゃんに堪能させてあげるから…ね”
“あぁぁぁ、あぁぁぁ”
いつもの素手とは違うレースの感触でコスられ、意味もなく声が出てしまう僕の顔や上半身は既に京子さんの唾液でベトベトです。舌をねっとり絡めたキスをされながら、ソファの方に押し戻され、そのまま座らされました。片膝だけをソファにつけ、前に屈みこんだ彼女は僕の首に手を回しながらなお執拗にキスを続けます。舌の動きと共に唾液がどんどん流れ込んできて、口の中が犯されている様な妙にイヤらしい感触に身を任せました。
“んっ、んんっ、あぁ… 今度はShuuちゃんの好きなことしてあげる…”
喘ぎながらそう言うと、京子さんはソファの後ろ側に周りこみ、僕の首をソファの背もたれにかけさせ上を向かせます。長い髪をかき上げる色っぽい仕草をしながら、彼女が僕の顔の上に屈みこむ姿勢を取ると、コルセットで盛り上がった巨大な塊で僕の視界は完全に閉ざされます。次の瞬間、京子さんは一気にパンパンに張ったコルセットを一気にずり下げ、自分の巨大な乳房を露にしました。だらんと垂れ下がった洋ナシのような形の巨大過ぎる乳が僕の目前に現れます。乳房が大き過ぎて下がってしまうので、いつもは正面に見えないCD大の巨大な乳輪とそれに埋もれないほどの乳首も今はばっちり丸見えです。その眼前に広がる堪らない光景にむしゃぶりつきたくなる衝動を抑えきれなくなりそうな僕を見透かすかのように、京子さんは腕を動かすことができないよう僕の肩を押さえ込んでいます。そのまま焦らすようにゆっくりゆっくりと彼女が腰を落とすと、巨大な乳輪がどんどん目前に迫ってきて、視界が閉ざされた瞬間、何とも言えない柔らかい感触が僕の顔全体を包み込みます。(あぁぁぁ、柔らかくて気持ちいい?) 京子さんの体臭や汗、芳香と乳の感触に包まれて、これだけでイってしまいそうになります。その大きさや重さが分かるようにわざと上下させたり、その柔らかさを強調するように身体を左右に揺すり、乳房をゆっくり撫で付けるように僕の顔の上を移動させたり…。時には息ができなくなるくらい、たっぷんたっぷんした巨大な洋ナシはぴったり吸い付くような感触で僕の顔を弄びます。
“どう、おっきなおっぱい気持ちいい? Shuuちゃんはママのおっきなおっぱい大好きなのよね?”
京子さんが甘ったるい声で口にする“おっきなおっぱい”という言葉が生々しく響きます。、興奮に任せて思いっきり乳を弄びたいのに、まだそれを許されていない僕は堪らず自分のモノをしごくしかありません。
“今度は自分でイっちゃダメよ…まだまだいっぱい気持ち良いことするんだから…”

京子さんの手が僕の肩から離れたことは、好きなようにしてもいい合図です。それ自体の重みでダラ?んと垂れ下がった目の前の爆乳を両脇からゆっくりと鷲掴みにすると、むにゅむにゅと柔らかい感触とともに、僕の華奢な指が中にめり込んでいき、その指の間から余分な肉が溢れてきます。指先に力を入れるたびにデカ乳房はぐにゅぐにゅと形を変え、絞るように揉めば揉むほどその先にあるCD大の乳輪がさらにパンパンに膨れ上がりさらに淫靡な印象が強くなります。手全体でその重みや柔らかさを堪能しつつも、乳輪のぶつぶつを指で刺激したり、親指ほどもある乳首をコリコリ摘んだりすると京子さんの長いため息がだんだんと妖しい声に変わってきます。
“ん?っ、ふぅ?っ…あっ、あっ、ああんっ”
乳首にレロレロと舌を伸ばし、舌全体でなぞるようにゆっくり舐め、チュパチュパと軽く吸うと、そこが一番感じる場所のひとつである京子さんの感に堪えない声が…
“あ、ああっ、あ?????っっ”
この声を聴いて僕ももう堪らなくなり理性を忘れてむしゃぶりつきました。デカ乳輪をそのまま飲み込む勢いで思いっきり口に含みます。頬張ってもほおばっても巨大な乳は僕の手と口から溢れ、当然のことながら全く納まりきることがありません。その大きさに翻弄されながらたっぷり唾液を含んでしゃぶり続けました。
“あ?っ、ああ?っつ、いい??っ…今度はこ、こっちよ、こっちも吸ってぇ”
京子さんも右の乳首を吸わせては身体を揺らして、吸わせるのを左に変え、両腕で挟み込んで両方吸わせやすくしたりしてくれます。また、あまりの気持ち良さに、厭々をするように彼女が身体を揺すると、それに合わせてもう片側の乳房も揺れて僕の顔にたぷたぷ当たり、腰を落とすたびに乳房の柔らかさが顔全体を覆いつくし、その気持ち良さは何とも言えません。巨大な乳を堪能するのに、視覚的にも触感的にも垂れ下がったところを下から舐めあげる吸うこと以上の方法があるでしょうか。京子さんは飽き足らなくなってきたのか、僕に乳を含ませながら、ソファの背もたれ越しにいきり立った僕のアソコに手を伸ばし、わずかに届く亀頭を触り刺激します。既に巨大乳房とそれを支える僕の手、顔は唾液まみれですが、それでもなお執拗にしゃぶり、吸い続けてもなお飽きることはありません。それどころか(このままずっとこの中に埋もれてしゃぶり続けたい)と思うほどです。そんな至福の時は京子さんがゆっくり身体を起こしたことで一時中断されました。若干息を乱しながら、京子さんは僕の正面に立ち、片足をソファに乗せると、パンティーの脇からアソコに指を入れ弄ります。
“Shuuちゃんがいっぱいおしゃぶりするから、もうこんななのよ…”
弄っていた指先はべっとり濡れ、それを僕の唇にあてがうと、そのまましゃぶらせます。
パンティーだけを脱ぎ、茂みが露わになった生々しい姿で僕と入れ替わりにソファにもたれた京子さんは、僕を跪かせると左脚を僕の肩に乗せます。あらためて直視すると、ウェーブの掛かった栗色の長い髪が半分前に垂れ、溢れ出てヘソ近くまでありそうな巨大な洋ナシ乳の半分を覆い、胴はコルセットで締められ、むっちりとしたボリュームのある太腿からその割に細い足首は黒いストッキングが包み、ハイヒールとガーターベルトで強調されているその姿は僕にとって神々しくさえ見えます。片方を開くと太腿の間のさほど濃くない陰毛の奥で、濡れそぼったアソコがばっくり見えます。大胆な仕草にドギマギしている僕に、フフフ…と嗤いかけ
“Shuuちゃん、今度はこっちよ。こっちをキレイにしてちょうだい”
そう言うと有無を言わさず、僕の頭を抱え込みます。先ずはむっちりとした太腿にかぶりつきましたが、すぐに京子さんはアソコを指で広げ(こっちよ)と誘います。強烈な雌の匂いを放つ、広げられたアワビのようなマ○コを僕は従順に舐め回しました。陰唇に沿って舌を回し中に入れると“ううっ”とくぐもった声を上げます。だんだん気持ち良くなってくると、自然と腰が動き、グイグイとマ○コを僕の顔に押し当て、逃げられないように肩に乗せた脚が首に絡みつきます。フンフン鼻を鳴らしていたのが徐々に喘ぐような声に変わってきました。
“あ??っ、Shuuちゃん上手よ、いい、いいわぁ?”
声も激しくなってくると、舐め取ったのもつかの間、元々濡れやすいこともあり、どんどん愛液が分泌され僕の鼻先から口まですぐにべとべとです。でもそんなことは気にならず、僕は京子さんを気持ちよくさせるのに必死でした。舐めさせながらも、自分の指で刺激していたクリに僕の舌が触れた瞬間、ビクっと身体が動きました。
“Shuuちゃん、こ、ここ、ここよぉ”
クリを指で摘んで示します。舌の先から全体を使って丁寧に舐めあげると京子さんの反応が今までと全然違う激しさを増してきます。
“ああっ、ああっ、だめ、だめ、あ??っ、ああ??んっ”
声だけでなく、突き上げるように腰を動かし始め、僕の頭をぐいぐい抱え込み、髪を引っ張ります。京子さんが動くたびに、アソコ越しでっかい乳がたっぷんたっぷん揺れ動くのが見えます。顔を埋め、舌が攣りそうになるのと格闘しながらも、思わず左手が伸び、乳房を揉んだり、乳首をコリコリつまんで刺激します。京子さんの興奮した様子と彼女のマ○コを舐めているという事実に左手のムニュムニュした感触が加わり、僕の気持ちも昂ぶってきます。どれくらいそんな状態が続いたでしょうか、(京子さん、早くイってイって)心の中でそう叫んだのもつかの間、
“あああ?????っ”
大きな声とともに彼女の身体全体が大きくビクビクっと一度二度痙攣したかと思うと、力が抜けてぐったりとなりました。それでもなおアソコはヒクヒクと息づいています。ソファに横になった京子さんに抱き寄せられると、荒い息使いだけが耳に伝わってきます。息が整ってくると、僕の顔のあちこちにキスをしながら囁くように京子さんが言います。
“Shuuちゃん、いいわぁ。Shuuちゃんに舐められるの…”
“ママのこと、いっぱいおしゃぶりしたい…”
“ほんとう? そんなこと言ってくれるの、Shuuちゃんだけよ。いい子ね。また後でいっぱいおしゃぶりさせてあげる…”
京子さんは嬉しそうに僕をぎゅーっと抱きしめると、まるで自分のものであるのを確認するようにあちこち触りながら、僕の顔や首元を舐め回し始めるのでした。

ソファから起き上がったとき、まだ上を向いている僕のアソコを見て、
“Shuuちゃん、さっきからずーっと大っきくなったままなの?”
京子さんが聞いてきます。
“うん…”
“うふふ、元気なのね。優しくしてあげないとね…”
そう言うと、横に座った状態から僕の下半身に被さるようにすると、その瞬間アソコがヌメっとした温かい感触に包まれます。彼女は口に含むとゆっくり丁寧にしゃぶり始めます。
(チュポ、チュポ…ブジュ、ブジュ…レロレロ…ブチュ)
“…んん…んん?ん…ん??ん…”
しゃぶってもらっているところが実際に見えないとは言え、唾液を含んだイヤらしい音と時々奥まで咥え込んだ時に彼女が発する呻き声だけでかなり興奮します。
彼女は体勢を変える為、僕の前に立つとそのまま上半身を折り曲げ、そのまま僕のにしゃぶりつきます。カリの部分で止めて亀頭部分を十分に刺激したと思うと、そのまま根元まで一気に咥え込んだり、京子さんのポッテリした唇が僕のチ○コを這って上下します。今度は感触と声だけでなく、京子さんが僕のモノを丹念にしゃぶる姿が見えるだけでも刺激的ですが、それに輪をかけるのがしゃぶっている光景の向こうに揺れるでっかい乳が見えることです。しゃぶりつく京子さんの動きに合わせて、だら?んと無防備に垂れ下がった巨大乳がゆ?らゆ?ら揺れています。途中からはむしろそちらの動きの方が気になり、凝視してしまいます。やがてその姿勢に疲れたからか彼女は跪き、軽くシゴきながら
“はぁ?ん、Shuuちゃんのいいわぁ…いい…ねぇ、後で入れてくれるぅ?”
上目使いで僕を見ながら恍惚とした表情で僕に言います。
頬ずりしたり、シゴきながら亀頭のあたりを舌が見えるようにペロペロ舐めまわし
“…Shuuちゃんのは私のものよ…、後でたっぷり入れて…ねぇ?”
なおも、僕に問いかけます。僕が頷くと、跪いた格好でさらに刺激を加えてきます。僕の股を大きく開き内腿を舐めながらシゴいたり、サオを平行に咥えながら玉の部分を揉んだり、舌の動きがはっきり見えるような舐め方をしたり、上目で僕の表情を確認しながら僕の弱いところを巧みに執拗に攻めてきます。
“あっ、ああっ…気持ちいいィ…”
思わず声を漏らすと
“気持ちいい?…ねぇ、Shuuちゃん、気持ちいいのぉ?…ふふ…こんなのはどうかしら…”
僕の膝下に隠れていた巨大な両乳を持ち上げ、僕のモノをその深い谷間に挟み込むように包みたっぷんたっぷん動かします。京子さんが揺するたびに僕の下腹部に広がる肉の塊が別の生き物のように動きアソコを翻弄してきます。
(たっぷっ、たっぷ、たっぷっ)
両側から寄せられる乳房同士がぶつかり合って立てる音が生々しく響きます。やがて谷間から亀頭部分だけ覗くように押し付けると、彼女はまた唾液たっぷりの口でしゃぶり出しました。
(ジュボッ、ジュボッ…ジュルッレロッ…ブジュッ、ブジュッ…)
さらに亀頭からサオにかけて唾液を垂らすと、がっちり挟み込み、手に納まりきらない巨大な乳房を上下に動かし擦りつけます。乳房全体と僕の下腹部が当たり、ぱんぱんっと音を立てながら、京子さんの手に持ち上げられ、真ん中にどーんとデカ乳輪と乳首を供えた超乳が僕のモノを包んで上下しているのを見ているだけでもうイってしまいそうになります。
“Shuuちゃん、気持ちいい?…ねぇ、ほら…こんなおっきなおっぱいに挟まれて…”
“あっ、ああ???、気持ちいい?っ”
“…ハッハッ…でも、まだよ…まだイっちゃだめよ…”
(でもこのままだとイっちゃうよぉ)と思っていた矢先、彼女はそれまでの動きを止めたかと思うと僕の上に跨ってきました。
“あぁ、もう我慢できないっ”
京子さんは完全にいきり立っていた僕のアソコを自分のマ○コにあてがい、一気に挿入しました。入り口は狭いものの、興奮して十分に濡れていたのか、2、3度お尻を振るとぬぷぬぷっと一気に奥まで入りました。ビラビラの陰唇を具えた京子さんのばっくり開いたマ○コに僕のモノが引きずりこまれていくのが見えます。奥まで入りきる間、
“あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ??????っ”
押し殺しながらも感に堪えないといった何とも悩ましげな声を上げます。
前後にゆさゆさ動いて、ずっぽり入ったことを確かめると、ゆっくりと京子さんが腰を動かし始めます。僕は全身で彼女の重みを受けながら、自分のアソコだけが別の温かいものに包まれているのを感じます。京子さんはディープキスをしながら、モノを深く浅く入れる感触を確かめるように上下に動きます。身体をぴったりとくっつけてはいるものの、上下に動くたびに僕の身体にあたる押しつぶされた乳の感触が堪りません。
“ん?っ、ん?っ…あぁぁ?っつ…”
ゆっくり腰を振りながら、京子さんが徐々に昂ぶってくるのが分かります。
“あ?っつ、ああ??っ…あぁぁぁ???”
気持ちの良さに彼女が仰け反ると、目の前に巨大な乳が現れます。コルセット越しに腰を押さえ、京子さんが上下するたびに何の制約もなくぶるんぶるん揺れまくるバカでかいおっぱいを視姦しました。腰の動きも激しさを増していることが、下腹部同士があたりパンパンと音を立てることでも分かります。揺れまくるおっぱいを十分堪能した後、堪らなくなり京子さんの上半身を抱き寄せ、片方の乳首と乳輪にむしゃぶりつくと、彼女はビクンと一瞬痙攣し、次の瞬間別のスイッチが入ったように激しく動き喘ぎ始めました。
“あぁぁぁ???、だめ???っ…あんっ、あんっ、あああぁぁぁ???っ”
上下の動きは止め、腰を前後左右に揺すりながら、さらにクリを刺激しているようです。
“しゅ、Shuuちゃん…もっと…もっと吸ってぇ…もっとぉ…あぁ??んっ”
上半身を預けられ、その重みの下で乳房にむしゃぶりついている感触と下半身を完全に犯されている感触とが交錯し、そこに京子さんの激しい喘ぎ声が加わって、僕の興奮は最高頂に達しようとしていました。
“も、もう、イっちゃうよ…”
“だめっ…もうちょっと、もうちょっとよ…あっ、あん、あん…そのまま…な、なかで出してぇ…”
乳を吸われながらも、腰と指の動きの激しくなった京子さんは
“あああああぁぁぁぁぁ??????”
という大胆な喘ぎあえぎと最後にびくびくっと大きな痙攣をし、ほぼそれと同時に僕も我慢しきれず思いっきり彼女の中で果てました。そのまま僕にぐったりともたれかかっている京子さんの身体に包まれ、彼女のマ○コの中で精液にまみれてぐじょぐじょになっているアソコの感じが妙にイヤらしく感じられました。

従姉妹15歳。

年に何回か、従姉妹が家に遊びにやってくる。

昔はなんとも思わなかったが、彼女が小学校の高学年になったあたりから状況が
変わった。

その体つきが急激に「女の子」という可愛らしいものから、しっかりとした「女」になっていった。

会うたびに成長していくその発育の良さに、いけないとは思いつつも性的な興奮
を覚えた。

お互いを小さい頃からよく知っているので、俺がそんな目で自分の体を見ている
なんて彼女は全く気づいていないだろう。

ある日、彼女が久しぶりに泊まりに来た。

挨拶をしに玄関へ行くと、かがんで靴を脱いでいるところだった。

緩い胸元からは、ブラに包まれた谷間がチラリと見えている。

しばらくその中学生にしては深い胸の谷間を堪能してから、自分の部屋に戻った


深夜になり、誰もいない一階へ降りて洗面所に向かう。

そこには綺麗にたたまれた服が置かれていた。

下着が見当たらないと思ったら、その間に隠すように挟まれているのを見つけた


可愛らしいピンクのブラジャーとパンティだ。

ブラのサイズを確認すると、D88と書かれていた。

中学3年生でDカップ…。
これからどこまで大きくなるのか楽しみだ。

ブラとパンティを持ってトイレに入り、全裸になる。

脱ぎ終わるころにはペニスは痛いほど反り返っていた。

ブラの乳首が当たる位置を舐めながら、パンティをペニスに巻きつけて上下に擦
る。

乳房を包んでいたブラの甘い匂いと、ツルツルしたパンティの生地の刺激で、た
ちまち亀頭から汁が止まらなくなる。

自分の胸に無理やりブラを付け、キツく小さいパンティを履いた。

ブラの上から乳首を刺激しながら、ハチきれそうなペニスをパンティの上からし
ごく。

彼女の割れ目が当たって汚れていた部分に、ヌルヌルの精液が染み込んで黒ずむ


ブラとパンティを満喫してふと気づく。

この壁の向こう側には彼女がいる。

……。

…実物が見たい。
発達途中の中学生の体にむしゃぶりつきたい。

そう考え始めるともう抑えきれなくなった。

下着を写真に撮り元の場所に戻したあと、デジカメを持ったまま彼女がいる部屋
に向かった。

音をたてないようにそっと忍び込むと、Tシャツに短パン姿の彼女が布団の上にあ
お向けで寝ていた。

息を殺して近づき、胸の膨らみを近距離で凝視する。

薄い生地のおかげで乳首の位置までよく分かる。

その光景に興奮した俺は、唾液を溜めて彼女の口内に流し込み、我慢汁でテカっ
たペニスを彼女の口に押し付ける。

柔らかい唇を押しのけ、奥へと亀頭を進ませる。

異物感を感じるのか、無意識でもベロで押し返そうとする。

可愛らしい口で、フェラをされてるようだ。

頬に汁を塗りたくったあと、最後に大好きな乳を楽しむことにした。

Tシャツをズラしていくと、張りのあるおっぱいがお目見えした。

彼女にまたがり、中学生の乳を舐めまわす。

乳首に吸い付き、唾液でベトベトにする。

乳首をつまんで、甘咬みする。

彼女は眠りが深いのか、全く起きる気配がない。

デジカメで彼女の体を撮影しながら楽しむこと30分。

薄暗いなか俺の唾液にまみれて濡れた胸が、うっすらと光っていた。

そろそろか。

彼女の谷間にペニスを置く。

手で両乳を寄せて挟み込むと、彼女の暖かさが下半身全体に伝わる。

腰を振ると、唾液と精液がオイル代わりになり、最高に気持ち良い。

徐々に腰を振るスピードを上げる。

ああっ

あぁっ
これが!

これが中学生の乳!!

15歳のパイズリ!!

あぁイクっ!!

イク!!

勢いよく白濁した液を彼女の胸の上へ発射する。

あまりの気持ち良さにしばらく放心状態。

射精の余韻にたっぷり浸ったあと、汚してしまった彼女の体を丁寧に拭き取り、
はだけた衣服を元に戻した。

部屋に戻ってから少し罪悪感に苛まれたが、それを上回る満足感を感じていた。

これからも彼女が泊まりに来る限り、俺がこの行為をやめることはないだろう…



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