萌え体験談

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貧乳

河川敷で1人で飲んでたらビッチに拉致られたwww

友達と飲んでて、そいつは明日仕事だから帰ると言い、
終電前なのにさっさと帰りやがった。ノリ悪すぎww付き合えバカ。

仕方なく、緑茶ハイ?缶のやつ買って川の土手の上で飲んでた。
今日も月がキレイですねwww

なんて、思ってたら何故かヘッドライトか俺を照らした。
マジまぶしすぎww何故かわからんけど、さっき食った
ゴーヤチャンプルーがリバーにリバースしそうになったwww

こっちは気持ち悪いの必死にこらえてたら、
ヘッドライトの方から笑い声が聞こえた。

よく見ると、女の子2人だった。

最初話しかけてきたのは、なんちゃって倖田◯未27歳。
こいつをじゃーA子にしましょう。

A子「こんな時間に1人でなにやってるんですか???ww」

この時既にチャンプルーが喉あたりまで来てて、
話しかけんじゃねー。って思ってたww

チャンプルー必死に飲み込んでとりあえず、ありのままを話した。
友達が帰ってアッパーカットして1人でたそがれてますww
そしたら、173cmぐらいあるスザンヌを500発ぐらいぶん殴った顔の巨人女。
こいつをB子にしよう。が、

B子「それじゃ、一緒に乾杯しましょ?ww」

正直、こいつにゲロぶちまけてやろうかと思ったぐらいのテンションだった。

それからは、普通に世間話。
どこに住んでるんですか??とか、いくつですか??とか...
それから1時間ぐらいたったころかな?

いきなりA子が泣き出した。
俺の中でゲロのターゲットが切り替わった。

で、A子が泣きじゃくってるのに、
いきなりB子がトチ狂ったかのように、

B子「私、オッパイデカくて悩んでるんです」

こいつ、友達が泣いてる傍ら何胸デカイアピールしてんだ?
確かに、俺の目分量だがE、Fはあった。
ちなみに俺は貧乳派だ。

そのB子が泣いてるA子を横目に、
俺の手を強引に自分の胸に押し当て。

B子「肩コリが半端ないんですwww」

俺「知るかwwwってか、友達泣いてるけど平気?」

B子「いつもお酒入るとこんな感じなんで気にしないで下さいwww」

いや、こいつら頭オカシイと誰しも思うはず。
そこでA子がまさかの行動に…

A子「男はみんなオッパイが大きい子が好きなんだ?!!」

と、泣き叫びながらTシャツ脱いで
ブラ1枚で俺のあぐらかいてる足のうえに座ってきた。
そこで、俺のチンチンがフルボッキwwww
が、ジェントルマンな対応で自分が来てたシャツを来させた。マジ紳士www

そこで、すかさずB子が…

B子「眠いので膝を貸して下さい。」

俺酔ってたのに、その一言で興ざめしてしまい。
2人を置いて帰りたくなった。なぜだかわからんけど。
なんか、からんじゃいけない人達だと俺の直感が言ってた。

荷物まとめて明日朝早いからまた遊ぼうね?
と、俺が言った瞬間に泣いてたA子が…

A子「私とB子どっちが好きですか?」

俺「今日始めてあったのにそんな事決められないでしょ。」

B子「じゃー、近くにホテルがあるので三人で行きましょ?ww」

の、言葉と同時に俺の荷物をぶんどり、走り去って行った。
頭が真っ白になったのと同時に始めて女に手をあげてしまう気持ちを抑え、
泣きじゃくるA子を置いてく訳にもいかずオンブして追いかけた。

ホテルまでマジダッシュwwwB子足速すぎwww

なんとかA子のケツ触りながらホテル到着。
ロビーで誇らしげにキーを見せびらかすB子。
顔面ぶっ飛ばしたかったが抑えた。

俺「なにしてるんですか?」

B子「部屋を取りましたぁ??ww」

なぜかB子もブラ一枚。
その時、俺の所持金2000円ぐらいだっから金はB子が出してた。

正直、ボロボロのA子を部屋で寝かして帰るつもりだったが、
B子と一悶着してる間、少し目を話した隙にA子ベットの上で全裸。
身長は155で乳のサイズはBぐらい。まぁー痩せてた。

目が丸くなったのが自分でもわかった。

A子に掛け布団をして水など用意してる間ふと思った。美人局かと。
この状況はホントにマズイと思い足早に帰ろうとしたが
カバンの中の俺の携帯がない。

俺「B子、俺の携帯知らない?」

B子「金庫にいれてロックしちゃいました??www」

俺の中で殺意が芽生えた。

俺「そういうのイイから、早く金庫開けろ」

B子「チューしてくれたら開?けま?すwww」

必死に堪えた。右手がもう拳を握ってたが、
それくらいで帰れるならと我慢してホッペにした。

次の瞬間、何故か俺がB子から張り手をくらってた。

B子「口に決まってるじゃないですか?wwwそれじゃ携帯はお預けですww」

ホントにモンゴリアンチョップくらわす一歩手前だったが、
イライラしてたから逆にディープなやつをしてしまった。
下唇を噛み、上の歯の裏を舐め回しベロとか吸いまくった。反省はしていない。
その最中、ふとA子の方に目線がいってしまった。

A子全裸でベットの上に直立不動。

A子「やっぱり男はオッパイ大きい子が好きなんだ??!!」

また泣き出すA子。
で、なぜかわからないが俺はA子をベットの上に正座させて
貧乳の素晴らしさを30分程力説していた。
それぐらい俺が貧乳ラブだから仕方ない。

気づくと風呂場からシャワーの音が...

B子「おっ先??ww」
俺「おっ先?じゃね?よ!!俺は今、貧乳の素晴らしさを
  A子に教えてるんだから黙って梅昆布茶でものんどけ!!!」

バスタオル一枚でこぼれんばかりの乳を
揺らしながらポットにお茶を入れるB子。

正直、A子は普通に俺の好きな体型だったから
熱くなってしまったのかもしれない。
が、空気を読もうともしないのか暇すぎたのかわからないが、
B子が俺の背後から両肩に乳をのっけて。

B子「これさえあれば、男はイチコロよ!」

こいつは俺の説得を全て無に返した。
また泣き出すA子。
いよいよ、キレてピンク色の乳首のでっかい乳に
裏拳をくらわそうした瞬間。

どっかからチャックのあく音がした。

A子「私だって、武器はあるも???ん!!!!」

すでに散々のでか乳と、貧乳全裸ギャル女のせいで
はち切れんばかりにオッキしていたチンチンが、
何故か暖かくエロいじゅぷじゅぷした音がそこから聞こえてきた。

B子「展開はやすぎwwwwじゃー、私とはチューしてよ!!」

瞬間、俺の中で全てがどうでも良くなった。赤い身はじけた。
上はでか乳バカ女。下は貧乳泣き虫ギャル女。
これなんてエロゲ??のコピペが、頭を過った。

でか乳見ると萎えてしまうからB子はじゃまだったけど、
A子のフェラがウマすぎてそれどころじゃなかったwww
流石、年上のおネーサン。

その後は、B子と結託してA子をイジる感じになったけど
数分前には裏拳くらわそうとしてたB子と
いつのまにかすごく仲良くなってた。

なんだかんだA子3回ほど昇天。
やっぱ細くて貧乳の子は感度がすばらしい。
俺のフィニッシュは何故かB子のマンマンだった。

一回目は...

A子は耳を、触っただけでアヒャッ!ってなるぐらいの感度。
A子の左耳と左乳首は俺が。逆サイドはB子が。

それだけでハァハァ言い出したから下触ってみたら、すでに大洪水。

A子はツルツルっていうか毛が薄い。
だから、口でやってもいいかなと思い、いざ実行。
その間、B子は手でシコシコ。

A子常にアヘ顔。B子なぜかA子にベロチュー。

気づいたら女2人でやり始めてそれ見て俺シコシコ。
それが二回目。

んで、まぁーやる事やったし、
シャワー浴びて帰った。女の子達は泊まったけど。

携帯は返してもらったが、その時が楽しすぎたのかわからんが
今では、週一回遊んでます。

妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」

妹「えっ?おまん・・・」

兄「オマ○コーヒーだ、はい復唱」

妹「い、言えるわけないじゃん!」

兄「ん?なんで顔赤くしてるんだ?ただの飲み物だろ?」

妹「だ、だって・・・その、おまん・・・」

兄「ひひ、可愛いな」

妹「もう!お兄ちゃんのばか!」

兄「そうだな、よしわかめ酒でいいや」

妹「わかめ酒?」

兄「ああ、ちっと悪いけど買ってきてくれるか?」

妹「うん、酒屋さんに行けば売ってる?」

兄「あー、どうかな、うん、まぁ材料くらいは」

妹「はーい、じゃ行ってくるよ」

珈琲のすべてがわかる事典

元スレ
妹「お兄ちゃん、何か飲む?」
ちょっと寄り道!!
garss0086どうしても付き合いたい女がいる奴、この方法で3分後に彼女の反応が変わる。
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酒屋

酒屋「へいらっしゃい!あれ、なんだ兄くんのとこの」

妹「どうもです!」

酒屋「今日もお兄ちゃんの代わりに来たのかい?」

妹「はい!」

酒屋「偉いねぇ、何が欲しいんだい?」

妹「わかめ酒ください!」

酒屋「えっ?」

妹「あれ?置いてないですか?わかめ酒」

酒屋「いや、えっと置いてあるっていうか・・・」

妹「あ、材料くらいはあるんですよね?」

酒屋「最近の子は進んでるねぇ、えっと、これでいいかな」

妹「これがわかめ酒ですか?」

酒屋「うーん、あのね、わかめ酒ってのは――」

バーン!

妹「こらー!」ドン!

兄「おほっ、一升瓶かよ、男前な買い方だなぁ」

妹「おっ、おおおおお、お兄ちゃん!」

兄「はは、買えたか?わかめ酒」

妹「買えたよ!材料買えたよ!酒屋さんが説明してくれたよ!」

兄「うんうん、良かったなぁ勉強になって」

妹「いいわけないでしょ!アホー!」バチコーン

兄「あいてぇ」

妹「はぁ?、もうあの商店街行けないよ・・・」

兄「まぁそういう日もあるさ」ポン

妹「触るなカス!」ゲシッ

妹の部屋

妹「はぁ?、ほんっとにお兄ちゃんったらバカでアホなんだから・・・」ブツブツ

コンコン

兄「ごめんよー、部屋入れてくれー」ガチャ

妹「入ってくるな!」

兄「まぁまぁ、そんな事言うなよ、血を分けたこの世にたった二人の兄妹じゃないか」

妹「だからってね、私怒ってるから!」

兄「うんうん」

妹「酒屋さんすごい気まずそうに説明してくれて、もう顔から火が出たよ!」

兄「ごめんな、妹のいろんな可愛い顔を見たかったから」

妹「かっ、可愛いなんて言っても……誤魔化されないんだからねっ!」

兄「本当の事なんだけどなぁ、まぁリビングにおいで」

妹「だっ、誰が行くもんか!」

リビング

兄「ほら、妹の大好きなレモンスカッシュだぜ」トン

妹「こんなもので誤魔化そうだなんて・・・ごくごく」

兄「ちゃんとレモンも切ったんだ、可愛い妹の為に」

妹「・・・おかわりっ!」

兄「あいよ、粉入れて冷水いれてっと」トクトク

妹「・・・・・・反省してますか?」

兄「うん、もちろんさ、はい出来た」トン

妹「まったくもう、ごくごく」

兄「じゃぬぎぬぎしましょうね」

妹「ブフォッ!」

兄「おいおい、汚いなぁ」

妹「げほっ!げほっ!アホ!誰がこんなとこで脱ぐのよ!」

妹「・・・・・・」

兄「なんだかんだつきあってくれる妹ちゃんが好きさ」

妹(はぁ、なんで下半身裸なってるんだろ・・・)

兄「さて、せっかく一升瓶買ってきてくれたんだし」キュポン

妹「ま、まさか、ダメ!許さない!」

兄「我儘だなぁ、おっぱいじゃ無理そうだからわかめ酒にしたのに」

妹「貧乳で悪かったね!貧乳で!」

兄「妹の乳なら大きくても小さくても大好物だよ」

妹「なっ、なによ!ダマされないんだからね!」

兄「うんうん」トクトク

妹「ひやっ!冷たい!」

兄「すぐ人肌に温まるよ」

妹「うぅ、なんかヒリヒリする」

兄「ごらん?ワカメが揺らいでるみたいだろ?」

妹「・・・・・・知らない!」

兄「ムフフ、すべすべ太もも」ナデナデ

妹「こっこらっ!触るな!」

兄「でもちゃんと押さえておかないと、床に落ちちゃうさ」

妹「もう結構滴ってるよ・・・」

兄「そっかぁ、じゃ急いで飲まないとな・・・・・・じゅるるるっ!」

妹「うわぁ・・・アホっぽい・・・」

兄「美味い!これは美味でござる!ぺろっぺろぺろぺろ」

妹「ひやぁ、ヌメヌメした舌が這い回って気持ち悪い!」

兄「これがいいのさ、うん、じゅるっじゅるじゅる」

妹「・・・・・・なんだか体が火照る?」

兄「粘膜から入るんだろうなぁ、うん、じゅるじゅる」

兄「ご馳走様でした!」パン

妹「はぁ・・・はぁ・・・うぅ、なんか暑いぃ」

兄「そりゃ大変だ、急性アルコール中毒かもしれない!」

妹「ほ、ほんとに?大丈夫なの?言われて見れば苦しいかも・・・」

兄「治すには・・・」

妹「う、うん?」

兄「全裸になった兄妹で抱きあい体を温めるしかないな・・・」

妹「・・・えっ?」

兄「俺の先輩がそれで妹の命を救ったんだ、本当に!」

妹「ああ、うん、死んだらいいと思う」

兄「ひどいなぁ、ほら、上も脱いで脱いで」

妹「くぅ、体に力が入らないカモ・・・」

兄の部屋

ドサッ

兄「へへっ」パサパサ

妹「はぁ……はぁ……え?本当に脱いでるよこの兄……」

兄「兄妹で恥ずかしがることないだろ?」

妹「……お兄ちゃんのソレがそんなになってなかったらね」

兄「しょうがないさ、最愛の人が素っ裸でCOMEON!してるんだから」

妹「……うぅ、なんかひどい事されてる気がする」

兄「まぁね、多少はね?失礼します」モゾモゾ

妹「うわぁ!」

兄「正面からぎゅーがいいかな?それとも上からかな?後ろからかな?」

妹「・・・・・・」

兄「選ばないなら後ろから・・・」

妹「しょ、正面からぎゅーでいい・・・」

兄「どうだい?落ち着くだろう?」

妹「……お腹に当たってるのよこのアホ兄」

兄「そういうこともあるかな」

妹「はぁ……眠いから起こさないでね」

兄「うん」

妹「……」

兄「ちょっと挟むくらいならいい?」

妹「だめ」

兄「そうか、うん、まぁしょうがないね」

妹「しょうがないね・・・」

兄「頭よしよしは?」

妹「・・・許可します」

兄「よしよし」

妹「・・・・・・はぁ、おやすみ」

おわる 真昼間からなにやってんだ

昭和の少年サンデーって感じ

ちょっと昭和のサンデー買ってくるε≡≡ヘ(´∀`)ノ

昭和のサンデーこんな過激じゃねーだろwwww

―――
――

妹「ふぁ・・・ん・・・!?」

妹(お、お兄ちゃんが素っ裸で私に抱きついて寝てる!?)

兄「すぴぃ・・・」

妹「そっか・・・あの後寝ちゃって・・・」

妹(お互い裸でとか・・・ガッチリホールドされてるし・・・)

妹(えっ?叩けばいいの?どうしよ・・・っていうかあそこにあれ当たってるし)

兄「ひひ・・・」モゾグィ

妹「ひぅっ!?」

妹「こ、このスカタン!アンポンタン!」

バチコーン☆

兄「きゃん!」

妹「へ、へへ、変なものあててんじゃないわよ!バカ!変態!離せ!」ポカポカ

兄「すいませんでした」

妹「わ、分かったらいいのよ!シャツも貸してくれたし?」

兄「うん」ジィ

妹「どっ、どこ見てんのよ!」

兄「そりゃお前可愛い妹のおまんまん・・・」ジィ

妹「うぅ!パンツとってき・・・なくていいわ、帰って着替える!」ムク

妹「ほんっと変態なんだから!」

ノッシノッシノッシ

兄(おぉ、おぉ、シャツの下から見えるケツとそこから伸びる生足が・・・)

妹「シャワー浴びるけど覗いたら殺すからね!絶対覗くなよ!」

兄「うん、分かってるさ」

バターン!

お風呂

カッポーン ザバァ

妹「はぁー!お兄ちゃんったら二人暮らし始めてからエッチなことばーっかりして!」

妹「ほんとはもっと、一緒に遊びたいだけなのに・・・」ボソボソ

ザバァ

妹「はぁ、汗かいちゃった・・・なんだかこっちも変に熱いし・・・」クチ

兄「うん、お酒の影響かなぁ」

妹「かもしんないよね・・・お酒弱いんだから無理して・・・あれ?」

兄「あ、石鹸とってくれるか?」

妹「へ、変態兄には石鹸より!こっちじゃアホ!」ボカッ

兄「おふっ!?」

妹「ふふ、これよこれ、なんだと思う?」

兄「て、鉄拳ですかね?」

妹「ふふ、あったりぃ」

ゴッシゴシ

兄「カユイとこはありませんか?」

妹「ない!」

兄「そうかー、じゃ後ろはこんなもんかな」

妹「う、うん、あとするし、スポンジ貸してよ」

兄「いや、前も俺がするよ、今日は迷惑かけたもんな」

妹「い、いいよ前は!っていうかそっちのが迷惑!」

兄「うんうん」ゴシグニュ

妹「んっ・・・お、おっぱい揉むな!」

兄「洗ってるのさ、こうやってスポンジで円を描くように」グニュグニュ

妹「あっ、や、やだ!」

兄「やだじゃないだろ?こうやってマッサージして大きくするのさ」グーニグニ

妹「うぅ・・・変態」

兄「し、ししし、下のほうも洗っとくんだな」

妹「な、なんでそんなどもってるのよう」

兄「へへ、そのほうがいやらしいかとおもって」

妹「手つきが既にいやらしい!」

兄「おへそ綺麗だよな、綺麗に産んでもらって良かったなぁ」

妹「そ、そう?まぁ、自分でもちょっといい形かなぁみたいに」

兄「うん、お腹スベスベだなぁ」ナデナデ

妹「んっ……お兄ちゃんの手暖かいね」

兄「妹の体を触れて、心があったかいのさ」ニュル

妹「ひやっ!そ、そこはダメ!」

兄「嫌よ嫌よも好きのうちってな」ニュルニュル

妹「だめ、だめだったら・・・」

兄「毛が手のひらにあたってきもちーなこれ」ニュルニュル

ツプ

妹「!?」

兄「お、ここが穴か、結構下の方にあるのな」

妹「ちょ、ちょっと!そこはしゃれになんないから!」

兄「兄妹に遠慮は無しにしようぜ?」ヌチュ

妹「お、お兄ちゃんが一方的に、遠慮してないんじゃない・・・」

兄「うんうん、もちょっと指入れていい?」クチクチ

妹「いいわけないでしょ!変態!」

兄「ダメかぁ、じゃお豆さん探し・・・ん、ここかな?」

妹「あふっ!?」

兄「なるほど、しこり的になってるのな・・・」グリグリ

妹「あっ・・・いたっ!?」ビクッビク

兄「こら、腰が逃げてんぞ」ピタ

妹「うわっ、お尻にあてないでよ!」

兄「前門の指、後門の兄チンってな」

兄「・・・・・・」ムズムズ

妹「はぁ・・・はぁ・・・もうお風呂出る」

兄「その前にさ」

妹「・・・・・・何?」

兄「入れていいかな、コレ」グイ

妹「ひっ!?」

兄「こうやって指でツプツプしてると、妹の一番気持ちいいとこに入れたくなったんだな」ニュルニュル

妹「だ、だめ!実の兄妹なんだよ・・・」

兄「ほら、この指をお兄ちゃんのチ○チンと思ってごらん?」ググッ

妹「いっ痛・・・」

兄「あれ、お前始めてだっけ」

妹「・・・そ、そうよ、だから」

兄「だから、お兄ちゃんに奪って欲しい?」

妹「んなわけないでしょ!」

兄「じゃ素股でいいや」

ニュルニュル

妹「な、なんで私が上・・・?」

兄「下だとタイルがいてーよ?」

妹「あ、うん、そっか・・・ちょっとは考えてくれてるんだ・・・」

兄「お兄ちゃんですから」

妹「普通のお兄ちゃんはこんなことしない・・・はぁ、えっと、こすればいいよね」ニュル

兄「うん、妹のまんまんに当たってると思うと兄チ○コ暴発しそうだよ」

妹「い、いやらしいこと言わないで・・・」ニュルニュル

兄(なんだかんだで尽くすタイプなんだよなぁ・・・)

ニュルニュル

兄(いいアングルだなぁ、貧乳だから恥ずかしがってる顔もバッチリだし)

妹「んっ・・・」ヌチヌチ

兄「うっかり入ったりしないかな?」

妹「ない!」ヌチヌチ

兄「残念だなぁ」

妹「お兄ちゃんおかしいよ」ニュルニュル

兄「気持ちいいけどこのままだとちっと出そうにないなぁ」

妹「・・・どうすればいいの?」

兄「脱衣所で俺上になっていい?」

妹「や、やだ、お兄ちゃん上だとほんとにチ○チン入れられそう・・・」

脱衣所

妹「あっ、んん・・・」

兄「いやーやっぱ素股は正常位だよな!」ヌッコヌッコ

妹「しっ、知らない!こんなの始めてだし!」

兄「うんうん、全部お兄ちゃんが教えてやるからな」グリグリ

妹「うぅ・・・」

兄「うし、最後は入り口に押し付けて出していいかな?」

妹「い、入り口?」

兄「えっと、こう」ツプ

妹「はっ、入ってる!入ってるから!」

兄「亀頭半分くらいだよ、ノーカンだって、ああ、やわらけぇ」

妹「の、ノーカンなわけないじゃん!」

兄「うおっし、出すぜ!」シコシコシコ

妹「うぅっ・・・ニンシンさせられる・・・」

兄「おらっしゃぁ!」

ビュルルルッ ビクン

妹「あっ、な、なんかかかってる!?」

兄「・・・ふぅ」

妹「な、なにやりきった顔してるんだバカ!」ポカッ

兄「ヤリきってはないけどながはは!」

妹「どいてよね・・・んしょ・・・うわ、す、すごいことなってる・・・」

兄「ほとんど外に出たから大丈夫だよ、うん」

妹「はぁ、流してこよ・・・」

兄「手伝おうか?」

妹「いらない!」

エロは無理だった、おわる

十分エロイだろwww

十分かけてるぞ

第三話

翌日

兄「いっただきまーす!」

妹「子供じゃないんだからご飯くらいではしゃがないでよ!」

兄「いやー、だって妹が飯作ってくれるとか最高だろ」

妹「ばっ、バカじゃないの!?早く食べちゃってよね!片付かないじゃない!」

兄「うんうん、もぐもぐ、玉子焼きあめぇwwwww」

妹「そ、それはお兄ちゃんが・・・」

兄「ああ、そうだよお兄ちゃんは甘い卵焼きが大好きさ、あーん」

妹「・・・なにバカみたいに口あけてるの」

兄「今度はお豆腐が食べたい、あーん」

妹「・・・あーん」カチャカチャ

兄「あーん、はぐっ!美味い!妹の箸で食う豆腐は至高の味だな!」

妹「なっ、なに馬鹿な事言ってるの!間接キスなんかじゃ・・・ないんだからねっ!」

玄関先

妹「お兄ちゃん鍵持った?」

兄「うん、原付の鍵に付いてるし」

妹「そっか、えっと、これ」

兄「ん?なにかな?」

妹「ランチボックス、魔法瓶になってるから、多分腐らないと思うし・・・」

兄「お、おお、愛妻弁当!」

妹「あっ、あいさい!?」カァッ

兄「おいおい、顔真っ赤だぜ?ひひ」

妹「ばっ、ばかっ!早く仕事行きなさいよ・・・」ポカッ

兄「おぉ!妹のお弁当で元気いっぱい働いてくるわ」

妹「・・・・・・が、頑張りなさいよね!お兄ちゃんが家計支えてるんだから!」

兄「うん、行ってくるよ」ポン

妹「あ、頭触るな!」

工事現場

ガコーン!

兄「わっしょい」

現場監督「おぉ、頑張ってるな」

兄「へへ、なにせ妹を養わないといけませんから」

監督「そうかそうか、もうちっと経ったら少し給料に色つけてやっから頑張れよ」

兄「ありがとうございます!」ペコ

ゴスッ

監「おわっ!?」

兄「す、すいません!」

監「がはは!まぁ気合入れて仕事してくれ」

兄「へいおやっさん」

お昼

兄「いただきます」パン

兄(1段目は日の丸弁当か、熱いしな、酸っぱいもんでシャキっと)

兄(2段目はウインナー、玉子焼き、ブロッコリー、プチトマト)

兄(品数は少ないけど、量が愛の量だなきっと、うん)

兄「グァツグアツ」

兄「美味い!」

兄「お茶も付いてたな・・・」

コポコポ

兄「こ、これは味噌汁…!」

兄「和食派だからね、ありがたいよ、ここにはお茶もあるし」

兄「よいしょっと」

兄「すいません、お茶もらいます!」

玄関

兄「うっす、ただいま」

パタパタ

妹「おかいもうと!」

兄「ただうとだぜ」

妹「お仕事お疲れさま、お風呂入ってるよ」

兄「気の利く嫁だなぁ、よし一緒に入るか!」

妹「な、何言ってんのよ!だ、大体嫁だなんてそんな妹に・・・」

兄「ごめん、ちょっとだけ可愛い妹が背中流してくれたらとか思っただけさ」

妹「ふんだ、はやく入ってきてよ」

兄「うん、ああそうだこれ」

妹「・・・これ駅前の?また無駄遣いしてー」

兄「シュークリームだから1つで240円、ささやかなもんさ」

妹「しょーがないなぁもう」

兄(とか言いながら顔がニヤけてるぜ)

妹視点 授業中

妹(お兄ちゃんに水筒の中身お味噌汁だっていい忘れた…)

妹(大丈夫かなぁ、お茶と思っていきなりラッパ飲みしてむせたりして・・・)

妹(ないかな・・・でもお兄ちゃんだし・・・)

妹「ぐぬぬ・・・」

教師「おい、妹」

妹「は、はい!」

教師「次、読んでみろ」

妹「はい!えっと、ペーターはハイジの服をそっと――」

教師「よし、次は田中」

田中「はい」

妹(はぁ、気にしてもしょうがないか)

帰り道

妹「それじゃ、私はこっちから帰るから」

同級生「あれ?どうして?」

妹「夕飯のおかず買うの」

同級生「あー、そっかぁ、妹ちゃんは奥様だもんね」

妹「ち、違うよ!ただちょっとお兄ちゃん一人だと食事まともなのしてなさそうだし・・・」

同級生「うんうん、それで奥様、今日の献立は?」

妹「・・・筑前煮、かな」

同級生「うわ、すご」

妹「べ、別に普通だし」

同級生「いやー、若妻さんは和の達人ですな!」

妹「ちょっと、やめてよー!」

そして65へ

台所

グツグツ カチッ

妹「ちゅぴ・・・甘すぎないかな・・・?」

妹「ま、いっか、お兄ちゃんだし・・・」

妹(さっき背中がどうこう言ってたっけ・・・)

妹「はぁ、期待した目で見られると・・・」

―――
――カポーン

妹「強さ、これくらい?」ゴシゴシ

兄「うん、調度いいよ、ただ1つだけ問題点があるとしたら」

妹「なに?」

兄「なんで制服のままなんだ・・・」

妹「あ、当たり前でしょ!脱いだら何されるかわかんないし!」

兄「まぁ、これはこれでいいか、うん」

妹「よい、しょっと」

ザバァ!

兄「ふぅ、背中は終わりだな」

妹「前は自分でやってよ」

兄「お兄ちゃんは妹ちゃんの前も洗ってあげたのに・・・」

妹「そ、そんな目で見たって・・・してあげないんだからね!」

兄「いや、妹ちゃんならしてくれるね」

妹「しない!絶対しないから!」

兄「本当に?」

妹「もちろん!」

妹「・・・」ゴシゴシ

兄「後ろからだと服濡れちゃうぜ?」

妹「い、いいの!お兄ちゃんの汚いの見たくないし!」

兄「まぁそう言うなよ」クルッ

妹「・・・うぎゃぁ!」

兄「お、乙女の出す声じゃねーなおい」

妹「い、いいい、妹に背中流させて何大きくしてんのよ!馬鹿!」

兄「妹だって大事な嫁だもの、しかたないね、もうお兄ちゃんバッキバキ」

妹「で、できるだけ見ないように洗おう・・・」ゴシゴシ

兄「・・・」

妹「・・・」ゴシゴシ

兄「あ、もうちょい下」

妹「あ、うん・・・って!」

兄「うん、そこそこ上下に」

妹「あ、アホタレ!そんな事するわけないでしょ!」

兄「とかいいつつやってくれる妹ちゃんであった」

妹「へ、変なナレーションとかいらないから!もう・・・なんでこんなに・・・」ニュコニュコ

兄「こんなに?」

妹「な、なんでもないから!早く出してよ・・・」ニュコニュコ

兄「妹にご奉仕させてるのは視覚的に最高なんだけど、もう一押しないとなぁ」

妹「・・・」

兄「その、可愛いお口でしてくれるとか」

妹「・・・口で何をするの?」

兄「舐めて」

妹「はっ!?」

兄「兄ちゃんの可愛い息子にキスしてやってくれよ」

妹「む、むむむ息子って!?第一普通に人とするキスもしたことないのに!」

兄「なんだそんなことか・・・・・・ちゅっ」

妹「んうっ!?」

兄「これでクリアーだな!」

兄「すいませんでした」ボロッ

妹「こ、これに懲りたらエッチな事するのやめてよねアホ!」

ダダダダダッ バタン!

兄「・・・・・・やっちまった」

兄「やらかい唇だったなぁ、舌入れたらヌトヌトしてるのかな」

兄「ううん、しかしこの昂りどう処理すべきか・・・」

―――リビング

妹「はぁ・・・はぁ・・・」

妹(お、おおお、お兄ちゃんとキスしちゃったし!?)バックンバックン

妹(し、心臓止まる・・・・・・)

妹「なんだよー!もうアホ!どうせ好きとか遊びで言ってる癖にあんなことして・・・」ボフボフ

妹「・・・バカ」

食卓

兄「お!今日は筑前煮かぁ!」チラッ

妹「むー」ギロッ

兄「い、いただきます・・・」

兄(セ○クス一歩手前までした時もこんな怒ってなかったのに・・・なんてこったい)

妹「……もぐもぐ」

兄「う、美味いな!筑前煮とか渋いね、兄ちゃんの好みだね!」

妹「……クックパッドで見て作っただけだし」

兄「いやいや!レシピ通りに作って美味いってのは才能だよ、火加減とかあるし」

妹「ふぅん……もぐもぐ」

兄「兄ちゃんの自慢の嫁だよ、うん」

兄(やべぇ、会話が続かない、毎晩どんな会話してたっけ……ああ、下ネタばっかりだった)

妹「ま、美味しいならいいけど……」

毎日下ネタ全開なのか

食後

ジャー カチャカチャ

兄(いつもだったら洗い物する妹にそっと忍び寄って抱きしめたりしてるのに…)

<打ちました!三遊間を抜けて…ヒットです!

兄(なんという虚しさ)

妹「……」チラッ

妹(しょんぼりしてる……はぁ、許してあげるべきなのかな)

カチャカチャ

妹(……背中がちょっと物足りない)

全部許しちゃえよ

妹「私、お風呂入ってくるから」

兄「は、はい」

バタン

兄(いつもだったら覗きにこないでよって振りされるから覗けるんだが……)

兄「……」ソワソワ

兄「あぁ、テレビつまんねぇ、妹の顔のほうが面白いな」

兄「……よし!覗こう!」スック

―――
――チャポ

妹「・・・」

妹(ちょっと甘かったかな……お兄ちゃん辛党なほうだし……)

妹(はぁ、軽いんだよねお兄ちゃん)

妹(今日は覗ききてないんだ)

脱衣所

兄「む、パンツ発見……」

兄「いつもは奥のほうに隠してるのに今日は無防備だな・・・」ゴソ

兄「確保」

ガラッ

妹「なーにが確保よ」

兄「お、おぉ?すみません?」

妹「パンツ、戻して」

兄「はい」ポン

妹「……入る?」

兄「へっ?いいのか?」

チャポン

妹「ちょっと狭いんだからもっと詰めてよ」

兄「はい」

兄(ゴクリ……目の前に妹の顔が……)

妹「い、言っとくけど!」

兄「は、はい!」

妹「許したわけじゃないから、ちょっと抱っこしてもらってるだけなんだから!」

兄(勘違いしないでよね!)

妹「勘違いしないでよね!」

兄「ひひ」

妹「な、何笑ってんのよ!ばか!」

兄「なんでもないんだぜ」

兄(しかし、対面座位の格好ってのはどうなんだ、腹にまんまん当たってるぜ)

兄「あ、そういやよ」

妹「な、なに?」

兄「こうしてると子供の頃抱っこしてやった事思い出すなぁ」

妹「あ、うん、懐かしい・・・」

兄「お前なんか兄ちゃんの腹くらいしかなかったし」

妹「えぇ……いつの話」

兄「保育園に連れていってた頃さ」

妹「……あんまり覚えてない」

兄「毎日行くの嫌がるお前を抱っこして保育園まで連れてったもんさ」

妹「……」

兄「降ろすとな、置いてかないで!ってしがみついてきて、いやー可愛かったなぁ」

妹「そ、そんなこと言った覚え無いもん!」

兄「うーん、ビデオにでもとっといたら良かったぜ」

妹「まぁ、昔から面倒は見てくれたよね……今は逆だけど」

兄「なはは!違いねぇ!」

妹「お兄ちゃんに抱っこされると落ち着くのは昔の記憶のせい?」

兄「かもなぁ、よしよし」ナデナデ

妹「ん……」ギュッ

兄「素直な妹ちゃんは天使だな、うん」

妹「い、いつもはどうだっていうのよ」

兄「小悪魔……にしちゃヘタれてるかな」

妹「意味わかんないし……温まるまでぎゅーしてて」

兄「はいはい、お風呂でたらアイスコーヒーでも入れてシュークリーム食おうな」

妹「うん」

再び食卓

妹「はい、お兄ちゃん」トン

兄(マ○コーヒー……は無理か、明日はしてもらおう)

妹「なに?」

兄「なんでもないよ、ほら、生クリームかカスタードどっちかな?」

妹「カスタード!」

兄「ほれ」

妹「……ずっしりしてる」

兄「大きいのに安くて、しかも美味いから人気さ」

妹「ふぅん……パク」

兄「どうだ?」

妹「えっと、美味しい」

兄「よしよし、もぐ……美味い」

妹「あ、クリームついてる」

兄「ん?どこだ」ゴシゴシ

妹「動かないで……はい、とれたよ、ぱく」

兄「おぉ……恋人っぽかったな今の」

妹「こ、恋人!?バカ何言ってんのバカ兄!」

兄「ひひ、まぁいいじゃないの」

妹「はぁ……生クリーム美味しいしちょっと頂戴」

兄「いいよ、お前のもくれよ」

妹「うん」

兄「あーん」

妹「えっ?」

兄「食べさせ合いだろ、常識的に考えて」

妹「そ、そんな恥ずかしい事できるわけないでしょ!」

兄「あむっ、ん、もちょっとこっちに」

妹「はぁ……もぐ、はい!」グイッ

兄「おぶっ!?」

妹「ひひ、口の周りベットべト!」

兄「ぐぬぬ・・・」

兄(そうだ!)テーン

兄「こらっ!母さんが食べ物を粗末にするなって言ってただろ?」

妹「あ、う、うん……ごめんなさい、わかめ酒するお兄ちゃんが言えた義理じゃないと思うけど……」

兄「罰として舐めとりなさい!」

妹「……へっ?」

兄「ほら、勿体無いから!」

妹「じ、自分で綺麗にしたらいいじゃん!」

兄「ほー、お兄ちゃんに責任転嫁するような妹だったのかい?」

妹「ぐぬぬ・・・」

妹「ぺろ、ぺろ……」

兄(こりゃたまらん)

兄「どうだ?美味い?」

妹「甘いけど、舌触りは結構最悪!」

兄「そうかそうか、ん、味見しよう、れろっ」

妹「ひゃっ!?」

兄「なるほど、カスタード味だ」

妹「うぅ、ベロあたっちゃったし……」

兄「まぁまぁ、兄妹で遠慮はなしだぜ」

妹「……はぁ」

兄(可愛いな唇貪って舌で全部舐めて唾液流し込みたい)

妹「……綺麗になったよ」

兄「うん、ありがとう」

妹「兄得なだけなイベントだったね」

兄「それがいいんだ、さ、続き食べようぜ、どっち食べる?」

妹「じゃ、お兄ちゃんの生クリーム」

兄「ほい」グイ

妹「あむあむ……食べにくいね」

兄「しょうがないさ、もぐもぐ」

妹「ごちそうさまでした」

兄「もういいのか?」

妹「うん、お腹いっぱい、それ多いんだもん」

兄「そうか、じゃ兄ちゃんがさらえちゃうかな」

兄「モグモグ」チラッ

妹「ゴク……はぁ、アイスコーヒーおいし」

兄「……」テーン

兄「妹ちゃん、妹ちゃん」

妹「なに?」

兄「コーヒーくれ」

妹「手元にあるじゃん、なみなみと」

兄「口の中の」

妹「はぁっ!?ベロあたっただけじゃ飽きたらず妹とまたキスしたいの!?」

兄「キスじゃない、コーヒーの譲渡さ」

妹「……」

妹「ん……じゅるっ」

兄「はふはふ、じゅるじゅる」

妹「じゅるっ……あ、こぼれちゃった」

兄「まぁコーヒーはなくてもいいさ」

妹「さ、さっきと言ってること違――」

兄「ちゅっ……じゅるっ、れろ」

妹「んんっ!?」

兄「じゅる……兄ちゃんの唾飲んでくれ、ぺろれろ」

妹「う、うそそんなの……んんっ……」

兄「じゅる……じゅるり」

妹「ん……ん……」ゴクン

兄「ふぅ、ご馳走様でした」

妹「へ、変態……!」ポカッ

兄「あれ?ソファにこねーの?」

妹「……」

妹(さっきのキスで腰抜けた……!?)

兄「ははーん、立てないんだな?」

妹「そ、そんなわけないでしょ!こんなの……」ググッ

兄「お、おい、無理すんなよ」

妹「無理なんて……きゃっ!?」

バッターン☆

妹「あいったたた……」

兄「うへぇ、おもいっきりいったな、大丈夫か?」ガシッ

妹「大丈夫……ちょっとつかまらせてくれたら」

兄「パンツ丸見えだな……ん?染みてね?」

妹「なっ……なななな、見るな!ばか!」バッ

兄「持ち上げるぜ、よいしょっと」

ズアッ

妹「わわわっ」バタバタ

兄「暴れると落としちゃうぜ、お姫様」

妹「うぅ、どこ連れてくの?」

兄「ソファだけど、どこだと思ったんだ?」

妹「ど、どこでもないし!」

妹(お兄ちゃんにお持ち帰りされるかと思った……)

ポフッ

兄「これでよしっと」

妹「あ、ありがと」

兄「うん、ところでさっき染みてたの気になるなぁ、調べないとな」

妹「え?だ、ダメダメ!絶対させない!」

兄「ここは妹高原か……いや湿地帯だな、ネトネトしてる」

妹「みっ、見ないで!変態!」

兄「まぁまぁ、ノーパンで凄んでも迫力ないぜ」

妹「さっ、最悪!最低!」

兄「兄ってnを抜くと愛になるんだぜ……ぺろっ、ぺろぺろ」

妹「ひうっ!?ど、どこ舐めてるの!?」

兄「コーヒーが染みたのかもしれないしな、綺麗にしておかないと、じゅるじゅる」

妹「うぅ……んっ、あふっ」

兄「うーん、これは舐めても舐めてもヌトヌトが出てくるね」

妹「ばか……ばか!」

兄「栓をしようか」ジジジ

妹「……えっ?」

兄「栓しないとな」ニカッ

妹「だ、ダメだよ!初体験がお兄ちゃんとか絶対だめ!」

兄「まだ生意気な口を聞けるのか、れろっ、じゅるじゅる」

妹「くぅっ!?あっ……あ、だめ」

兄「お豆さんが特産物だな、れろれろ」グリグリ

妹「そ、そこだめだって……あ、んん・・・」

兄「ちゅるっ、じゅるるっ、匂いはないな若干塩辛いような」

妹「……あ、んんん」

兄「声出したってとなりの家のベスくらいしか聞いてないさ、ぺろっ」

妹「……やだぁ、あっ…・・」ビクンッ

兄「強情な妹だぜ、へっへっへ、れろれろ」

20分後

兄(やべぇ、気合入れてクンニしすぎた)

妹「あぁ??、はぁ、はぁ・・・・」グッタリ

兄「これで生意気な口も聞けなかろう」

妹「はぁ、はぁ、お、お兄ちゃぁん?」

兄「ん?」

妹「私のこと、本当にすき?」

兄「もちろん世界で1番好きさ」

妹「……それじゃ、えっと、その」

兄「いい?」

妹「……ゴム、してくれたら」

兄「ぐぬぬ……しっかり者め」

ピチピチピチ

兄「準備おk」

妹「はぁ……はぁ、な、なんかピンク色」

兄「ブルーとかイエローが良かったか?」

妹「い、いいよなんでも……」

兄「どんな格好でして欲しいとかある?」

妹「よ、よくわかんないし、お任せだけど……でも」

兄「でも?」

妹「……お兄ちゃんの顔、見えるのがいい」

兄「あいあい、抱っこしながらにしような」

妹「……うん」

兄「尻もっといてやるから、自分で入れてごらん」

妹「じ、自分でとか無理だよ……」

兄「しょうがねぇな、兄ちゃんによっかかといて」

妹「う、うん……」

兄「えっと、この辺かな……」グリグリ

妹「も、もうちょっと下……」

兄「ん……」ツプ

妹「あっ……そこぉ……」

兄「こ、ここが妹の穴か……妹山脈は高く険しかった…」

妹「へ、変なこと言わないでよ……一思いにぐさっといって……」

兄「色気ねぇなぁ、いや、そこがいいか、うん」ズププ

妹「い、いたい……ってかちょっと気持ち悪い……」

兄「ごめんな、兄ちゃん男だからさきっちょがグイグイできもちーわ……」

兄「今、手離したら一気にいきそうだな」

妹「だっ、だめ!」ギュッ

兄「冗談だって、ゆっくり、ゆっくりな」グプグプ

妹「ん……いつっ」

兄「参ったな、そうやって腰逃げられたら亀頭ちゃんしかINできないぜ」

妹「お、お兄ちゃん?」

兄「うん?」

妹「キスしてくれたら……手、離してもいい」

兄「おお……可愛いぜ、ちゅっ」

妹「んっ……お兄ちゃん」

兄「まぁ、離さないけどな……ちゅるっ」

妹「んん……」

兄「ベロ出して…うん、れろっ」

妹「んちゅっ……」

兄「ちゅっ……」

兄(ちっと力抜けてきたか・・・よし)ズズズッ

妹「んっ!ちゅっ!」

兄(必死なキスしてきてるや、いもぺろ)

兄「よしよし、可愛いよ、ちゅぅ」プツッ

妹「あっ!?」

兄「おおっ!?」ズルン

妹「い、いたっ……注射の2倍くらい痛かった……」

兄「あ、あんまりたいしたことねーのな……根元まで入ったぜ、触ってみ」グイッ

妹「う、うん……うわ、ほんとに刺さってる……」

兄「生で中出ししてーなぁ」

妹「だめ……ばーか」

兄「分かってるよ、うん、ギュウギュウ柔らかく絞られて気持ちいい」

妹「でもね、お兄ちゃん?」

兄「ん?」

妹「結構好きかも……お兄ちゃんとべったりで」

兄「そっか、可愛いなぁ!よし、ゴム越しだけど種付けだ!」グイlグイ

妹「あっ……いたっ!?」

兄「ごめん、痛いか」

妹「うん、でも、そこまででもないし……いいよ?」

兄(せっかくの対面座位だし動いて欲しいけどさっきまで処女だった妹には無理か……)

兄「んじゃちょっとづつな」ヌチヌチ

妹「うん……気持ちいい?」

兄「ぶっちゃけ動かないでも出せるくらい気持ちいよ」

妹「そ、そうなんだ……」

妹「お兄ちゃん、ちゅー」

兄「うん、ちゅっ、ちゅうちゅう」

妹「ちゅー、ん……えへへ、お兄ちゃん」ギュッ

兄「はぁ、たまらん」ユサユサ

妹「んっ…・んっ・・・」

兄「一発目出すかぁ」

妹「い、いっぱつめ?」

兄「ああ、今晩はヤリ通しだ」

妹「!?」

兄「はぁっ、はぁ」ヌチュッヌチュッ

妹「うぅ……処女だったんだから優しくしてよ……」

兄「ああ、世界一大事に一晩中愛してやるからな、んっ……」ビュルルッ

妹「あ、すごい気持よさそうな顔……出してる?」

兄「ああ、ゴムがなかったら一発妊娠な量だぜ」

妹「うわ、怖ぁ……ふふ」

翌日

チュンチュン

兄「うぇへへへ……妹ちゃん」モゾモゾ

カコーン!

兄「あいでぇ!?」

妹「ほらっ!起きてよお兄ちゃん!」

兄「お、お玉で叩くとか殺す気かい!」

妹「死んじゃえばいいんだよばーか!」

兄「ぐぬぬ、昨日はあんなに可愛かったのに」

妹「!?」ボッ

兄「へへ、真っ赤になりやがった」

妹「も、もうバカ!お兄ちゃんなんか知らない!」

おわる

(新)続続・全裸イナバウアー 2






憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。

比較的おしとやかなポーズが指示され、
胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは
可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。
しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、
下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、
股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく
上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから
「いいねいいね?」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。

若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして
下方から若葉さんを撮りまくっていました。
そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、
佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。
高級そうなダイニングテーブルに照明があたり、次なる恥辱の舞台として指示されたのです。

「少し撮りにくいから、いったん中断してセッティングしようよ」年配の方の言葉で小休止することになりました。
休憩の合図が聞こえたのか、若葉さんは慌ててスカートを降ろして顔を赤らめました。
佐藤もカメラ小僧達も誰もそれを咎めはしませんでしたが、
スカートを下ろした若葉さんは、どう見ても清楚なOLで、休憩中だというのにシャッター音は鳴り止みませんでした。
機材など僕では分からない様々なものが準備され、
ダイニングテーブルには布が掛けられてステージは出来上がり、撮影が再開されることになりました。

「ハイヒールは脱いじゃって! 落ちると危ないから!」
若葉さんは、ちょうど椅子に片足をかけて、テーブルに登ろうとしているところでしたが、
いったん降りて、黒いハイヒールを脱いでから、もう一度椅子に足を載せて、よろよろとテーブルにあがりました。
テーブルの周囲は、カメラ小僧たちに囲まれ、若葉さんはテーブルの中央で直立しました。

「じゃあ、再開しましょう!さっそくですが、前を開きましょう!胸を出しちゃってください。」
いきなりの胸の露出指示で、会場の皆さんから歓声があがり、佐藤の声も若干震えているように感じられました。
若葉さんも、突然のことに、一瞬、躊躇っていましたが、すぐにスーツのボタンに手を伸ばしました。
黒の地味なスーツは二つボタンでした。それをゆっくり外していき
二つ目のボタンが外れスーツの前がわずかに開くと、次は白のブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
普段の表情で、凛とした若葉さんが、徐々に白い素肌を露にしていくさまを、みんな息を呑んで見つめていました。
三つほど外されると、なだらかな、気持ち膨らんでいるか程度の胸の膨らみが垣間見えました。
「ノーブラだよ」庄司が囁きました。
下半身もほぼノーパンで紐を履かせていたのだから、当然といえば当然ですが、事前に準備されていたようです。

若葉さんはスカートからブラウスの裾を引っ張り出して、ボタンを全て外しました。
「じゃあ、前を広げて、胸を出しましょうか」
若葉さんはほんのわずかな時間だけ躊躇いを見せましたが、すぐにブラウスに手をかけて、前面を左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
「おおお!」
「凄い貧乳だよ!めちゃくちゃ興奮する!」
「こ、これは、すごいw」
「これって貧乳じゃないだろ、無乳だろw」
会場のあちこちから、何処からともなく声が聞こえてきました。当然、若葉さんの耳にも届いていたでしょう。
若葉さんは耳まで赤く染めながら恥かしそうにうつむいて、薄い乳房を白日の下に晒らしていました。
「そこに腰を下ろして、シャツをもっと開いて!ポーズ決めよっか」
若葉さんは体を支えるように両手を後ろに付いて、足をまっすぐ前に伸ばすように腰を降ろしました。
「シャツもっと開いて!こんな感じに、肩が出るくらいに!途中まで脱いじゃいましょう!」
佐藤は言いながら若葉さんに近づき、シャツを掴むと、思い切り左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ
シャツの前は大きくはだけて、白い肩まで剥き出しになってしまいました。
細い首筋から、なだらかな肩への線がとても美しく
自然と滑らかな首筋、華奢な肩、そして細い鎖骨へと視線は釘付けになっていました。
「そのまま、お尻を上げて、体を反らせて下さい!」唾液の絡んだようなくぐもった声がシャッター音に負けずに響き渡りました。
若葉さんはテーブルについた両手の間隔を少し広げて体を支えるようにしながら、腹筋に力を込めました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
体は、あまり反り返りませんでしたが、頭が真下に向くくらい一生懸命に首を反らしていたので
皆さんに必死さは伝わっていたと思います。
どうぞ見てくださいと言わんばかりに貧乳を露にしながら、
必死になって体を反らして、静かに目を閉じている整った横顔が、なんともいえない程美しくて、僕は見蕩れてしまいました。

体を反らしているため、赤みがかった桜色の可愛らしい乳首が、ちょうど天井を向いて
塔のようにそそり立ち、カメラ小僧達はそんな乳首を嬉々として順番に接写していました。

「ジャケットとスカートを脱いで、シャツ1枚になろっか!」
ここで、ちょっとしたハプニングがおきました。
ジャケットを脱ぐ時、ポケットから携帯電話が落ちたのです。
携帯電話を拾った、おっさんから驚きの声があがりました。
「これ息子さん?」僕も若葉さんの携帯の画面が6歳?の息子さんの写真だということは知っていました。
他の男達も携帯を覗き込みながら「嘘だろ、どう見ても子持ちには見えねえ」「20代前半にしか見えん」と
携帯を取ろうと伸ばした若葉さんの手を無視して、盛り上がっていました。
この後、すぐに撮影は再開され、若葉さんは様々なポーズを取りましたが、結局全裸にはならず、衣装換えの休憩になりました。

「佐藤さん、妙に引っ張るな」
「早く、オールが撮りたいのに」
「ああいう美人に股ぱっくり開かせるのが一番良いのにな」
「おまえ、ま○こ好きだからな、俺は、もっと色々見たいな」
庄司達と黙って周囲の会話に耳を傾けながら、しばらく待っていると
「おおおぉ!」「いいねいいね」歓声が聞こえました。

若葉さんは、白い浴衣を着せられて登場しました。
楚々とした美貌に、ため息が漏れました。
無造作に結い上げられた髪からのぞく白いうなじ、おくれ毛を目にして
周囲は生唾を飲み込む音の合唱のようでした。

若葉さんは裸足になってよろよろとテーブルに上がり
背筋を伸ばすと、両手を広げたり見返り美人のような姿をしたり
言われるままにポーズを取りました。
楚々とした美しい姿をパシャパシャ撮りながら、皆さんの思いは一つだったのでしょう。
良いタイミングで佐藤が叫びました。
「まだまだ時間はありますので、早すぎると飽きてしまうという意見もありますが・・
 みなさん!、この美女の全裸見たいですか??」
何人かのおやじが、「見たい?」と答えました。
「では、いよいよ全てを見せてもらいましょうか!」

「モデルさん!いや、若葉ちゃ?ん!いっちゃってください。ゆっくり浴衣を脱ぎましょう!」
若葉さんは、まっすぐ前を見つめながら帯に手を掛けました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
帯を取るのに時間が掛かるかと思いましたが、簡易帯だったのか?直ぐに外れて
前がはだけました。
若葉さんは、躊躇いを感じさせない動きで、素早く羽織っていた浴衣を脱ぎ去り、
背筋を伸ばしてまっすぐ立ちました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
全裸でした。文字どうり体に何も身に着けていない、綺麗なオールヌードでした。
『とうとうあの若葉さんが、こんな奴らに全部見られちゃうのか・・・』
僕は何とも言えない寂しい気持ちになりました。
庄司や渡辺の顔も僕と同じ感情が芽生えてるような、そんな表情でした。

最初は穏やかな指示でした。
それでも、この美女の全てを見てやれ!全部カメラに収めてやれ!
という欲望の指示であって、若葉さんは、両腕を挙げて腋を晒し、白い二の腕を晒し
谷間を作れと言われて無い胸を持ち上げ寄せさせられたり、様々な裸体を晒して、カメラに収められました。

そして、ついに指示されました。僕も緊張していたのか、よく聞き取れませんでしたが、
若葉さんは覚悟を決めていたのでしょう。ためらうことなくテーブルにお尻をつきました。
先程と同様に体を支えるように両手を後ろについて。。。
先程は、まっすぐ伸ばしていた長い美脚を、今度は不恰好に膝を曲げるようにして、
そして、、大きく開きました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
アナルまで見えていました。

(つづく)もし嫌でなければ、、、忘れないうちに書いておきます^^;

イイがこんなにあってびっくりです^^
1ヶ月以上経ってしまいましたので、忘れてしまう前に続き書きました。
コメントに質問があったのでお答えします。
・まず、カーテンについてですが、撮影中は閉められていたと思います。
・芸能人で誰に似ているかですが、、若葉さんは↓↓
 
 上原美佐(アテンションプリーズというドラマに上戸彩と出ていた人)に似ていると皆に言われています。
 3つ4つ若葉さんの方が年上で、僕的には少し違うと思うのですが
 ↓↓こんな風にうつむく感じは、僕も似ていると思います。
 
 ただ、僕的には身長あるし若葉さんの方がもっと優しい雰囲気で綺麗だと思っています。

ついに見えた

俺が通ってる専門学校での話。

建築系の学校に行ってるんだけど、建築系って意外と可愛い子多いんだよね。

同じクラスにSちゃんっていうちょっと見た目はギャルっぽいけど、スレンダーな可愛い子がいるんだ。

顔はAKBの河西智美に似てる感じで、身長は160いかないくらいの細身なモデル体型。性格は全然ギャルじゃなくて、真面目な子。

んで一番重要なのが、モデル系によくある貧乳だってこと。

Sちゃんは暑い季節の服装が、胸元の少し空いたTシャツにデニムのホットパンツやミニスカートって感じが多くて、授業中は美味しそうな太ももを楽しませてもらった☆

あと、建築の学校って実際に作業する授業も結構あるから、前屈みになることが多くて、緩い胸元からブラジャーもよく堪能できたんだよ(sちゃんはピンクが好きで、下着はピンクが多かった)

でもまぁやっぱり他の男子も同じことを考えるから、俺以外のやつもSちゃんのブラチラはよく見てたし、男子間でも「超見えるよな!」なんて話はよくしてた。

でもそんなとき、俺にチャンスが回ってきた。

夏休みの途中に文化祭があるんだけど、それの実行委員にくじ引きで俺とSちゃんが選ばれたんだ!

まぁ夏休みに入ってからも学校行って準備しなきゃいけないから面倒くさいんだが、sちゃんと二人で作業できるっていう最高のシチュエーションに当然期待は高まる(´∀`*)

準備っていうのは文化祭のデカイ看板を作るっていうもので、その作業は看板を床に置いてやるんだ。
もうわかると思うけど、案の定Sちゃんと向かい合って作業するときは緩いTシャツから胸が丸見えなわけですよ♪

いつもの授業ではチラチラ見ることはできるが、回りの目も気になってそんなにちゃんとは見れない。
でも今は二人しかいないからガン見し放題なのです☆

基本Sちゃんは真面目だから作業に集中してるし、「暑いね~(^_^;)」なんて喋りながらも目線は看板だから俺の視線には気づかない。
俺はバレないように、かつこのチャンスを逃さないようにじっくり楽しませてもらいました♪

Bカップ位だけど、少しはある膨らみや谷間に下半身を抑えるのも一苦労。二週間くらいほぼ毎日だったからブラジャーの柄も覚えるし、さりげなく下着のリストを作ったりして「お、今日はこのブラかー」なんて思ったりしてた(・∀・*)

そしてそのブラジャーの中に、たまにサイズが合ってないようなやつとかがあるんですよ。

最初にそのブラに気づいたときは、「これはもしかすると・・」と思い、いつも以上に見る角度を調節して覗いていました。いつもよりも奥の方まで見えるSちゃんのおっぱいに興奮しますが、それでもやっぱり先っぽまでは見えない、、

「まぁここまで見えれば十分だけど」なんて自分で納得してたんですが、ふとSちゃんが何かを探してるようにキョロキョロしてる。

俺の方に置いてあったハサミを探してたみたいで、取ってあげようとしたんだが「あ、取れるから大丈夫だよー」なんて言って、自分で手を伸ばして取ろうとしてる。

その時、俺に神が舞い降りた。。

前屈みで思いっきりこっちに手を伸ばしてるから、ブラの隙間がさっきまでより大きく開き、Sちゃんの乳首が見えてしまったんです!(*≧□≦)

貧乳ゆえにハリのある小さな膨らみの先にちょこんとある可愛いピンクの乳首。乳輪は小さく超キレイでしたww

少しの間でしたがついに見えたSちゃんの可愛い乳首。。まさか乳首を見られたなんて思わないsちゃんの無邪気な笑顔の相乗効果が俺の股間を刺激します。

それからは、Sちゃんがサイズの合ってないブラを着けてると気づいたときは、Sちゃんが使いそうな道具を俺の近くの、ギリギリSちゃんが自分で取れる、という位置にさりげなく置くようにし
てその後も何回か乳首を拝むことが出来ました(゜∀゜)

詳しくは書きませんでしたが、Sちゃんがミニスカートで来ているときは、向かい合って座ってるので足を組み換えるときにパンツも楽しめました☆(見えるのは分かるだろうに、俺のためにミニスカ履いてたとしか思えない。いつも生パンだったし。)

これで暑い夏に起きたラッキーでハッピーな一時の話を終わります。

親友の嫁

俺の友人Mが結婚するって事で仲間数名でお祝いする事になった。
嫁さんになる人とは会ったことなく、少し楽しみにしていた。

仲間内でよく行く居酒屋で集まる事になり、俺が店に着くと全員そろっていた。

M「おせ?ぞ?!河合!」
俺「わりぃ、わりぃ。」と言いながらMの嫁さんをチラッと見た。

あれっ?どこかで見た顔?誰だっけ?

次の瞬間、完全に思い出した。

3か月位前に出会い系で知り合ったホ別1.5の娘だ・・・。
顔は並だが、貧乳+マグロで不完全燃焼に終わった記憶がある。

俺が顔を見たとき、焦った感じで目をそらしたので、向こうも覚えているんだと思う。

その後、俺は気づいていない振りをして、みんなと会話をしていた。
すると、驚くべき事にこの子妊娠しているらしい。

ホントにMの子か?

と思いながらも、何も言えず会はお開きとなった。

その後、何故だかMからの連絡が一切なくなった。
俺から連絡しても何の返信もない。

しかも俺の知らない間に結婚式も済ませたらしい。
俺以外の仲間は全員出席したという事だ。

Mと俺は中学のころからの付き合いで、仲間内では1番仲が良いと思っていた。
何だか悔しくなり、いつもの居酒屋に仲間内の一人のKを呼び出し事情を聞き出した。

すると驚くべき内容だった。

1.以前俺にナンパされ、断ってもストーカーの様にしつこく迫ってくる。
2.居酒屋での結婚祝いの時も、テーブルの下から身体を触ろうとした。
3.何の関係もないのに、Mにある事ない事話すぞと脅された。
4.俺との友人関係を終わらせないと、怖くて結婚できない。

俺は流石に頭にきて、KにM夫婦を呼び出してもらった。
M夫婦は俺がいる事にかなり動揺しているようだったが、とりあえず座ってもらった。

俺はまずMに謝罪した。

「M、お前に謝らなきゃいけない事がある。俺は数か月前出会い系サイトで援交した。その相手がお前の奥さんだった。ホントにすまん!ただ、お前と付き合ってるなんて全く知らなかったし、その場限りの付き合いだったんだ。ホントにすまなかった!!」

俺はテーブルに頭を付け心から謝罪した。

しかしMは俺の胸ぐらを掴み
「てめ?!適当な事言ってんじゃね?ぞ!!お前がこいつに嫌がらせしてんの知らないとでも思ってんのか!?全部聞いてんだよ!!こっちは長年の付き合いだから縁切るだけで黙ってるのがわかんねぇのか!!」

俺はM嫁を見た。
下を向いて全く目を合わそうとしない。

俺「M、お前ホントに嫁さんの言う事が正しいと思ってんのか?俺がナンパなんかした事あるか?ストーカーになりそうか?」

M「・・・知らね?よ。」

俺は携帯を取り出して、当時のメールのやり取りを見せた。
直メでやり取りしたのは途中からだが、相手からの金額提示や場所指定などの記録が残っていた。
もちろんM嫁のアドレス。Mは絵文字の使い方などですぐに嫁のメールと理解したようだ。

M「どういう事?」M嫁に聞くが下向いたまま。
M「今までの全部ウソなのか?」
M嫁「・・・。」
M「…お腹の子はホントに俺の子か?」
M嫁「Mの子だよ!ホントだよ!信じてよ!」
M「・・・。」
M「とにかくお前はもう帰れ。身体にもよくない。」

ここでM嫁は帰っていった。
そこからは俺とMと友人Kで話し合った。

俺はMとの親友関係が今日で終わるとわかっていても、Mの為にも事実を話さなきゃいけないと思っていた事、M嫁のお腹の子供がホントにMの子なのか心配だった事など、ぶっちゃけて話した。

最初はMも事実を受け入れたくなさそうな様子だったが、最終的には逆に謝ってくれた。
そして例の出会い系サイトを見せてくれと言われ、携帯で開くとそこにはまだM嫁のプロフィールが載っていた。
現在やり取りをしているかわからないが、写真が載っていて目は隠してあるが鼻・口元・服装で思いっきりM嫁とわかる。

Mはそれを見ながら「俺、バカだな?。」と目が潤んでいた。

それから1週間後、Mから連絡がきた。
あの後、嫁に追及したらすべて認めたらしい。
離婚も考えているが、生まれてくる子供の事を無責任にはできないという事で、生まれてからDNA鑑定後、結論を出すという事だった。

「どういう結果であれ、お前とはこれからも友達だ!」というMの一言が俺には嬉しかった。

そして、先月M嫁は無事出産した。
DNA鑑定を予定していたが、それ以前に血液型がMとは一致しなかった。
Mと同じ血液型の俺も一安心した。

もちろんMは離婚した。
M嫁の今後の事を思い、慰謝料は取らなかったようだ。

後日Mの家に借金の催促の連絡があってわかった事なのだが、M嫁は消費者金融に300万位借金があったらしい。
何で作ってのかはしらないが・・・。

とにかく別れて正解だったと思う。
最近はすっかり立ち直ったMと合コンに行き、仲良く婚活しています。

検診

嫁(32)が乳癌検診を受けた…というか、受けさせた。
結果はもちろんシロだったんだが、この検診がエロかった。

嫁は、ものすごく怖がりで、一人では何もできない人なので、俺も診察室に一緒に入った。
普通なら入れてもらえるわけがないのだが、視診、触診のやり方を教えてほしいと頼んだところ、それは早期発見のためにも望ましいということで、許可が出た。
診察室に入り、最初に乳癌についての説明のあと、問診があった。
痛みや引きつるような感覚、その他、違和感はないか等、嫁自身に一通りの質問をした後、触った時にシコリがないかという話になった。
これ、嫁だけじゃなくて、俺にも聞いている。
「ご主人、奥さんの乳房を揉んでいて、シコリとか感じた事はないですか?」
いや…ないと思いますが…「揉んでいて」って、そういう聞き方するか?
嫁、真っ赤になって下を向いてしまった。

いよいよ検診。
「では、見せてもらいましょうか。
奥さん、上半身を脱いでください。
ご主人は…そうですね、私の隣りに来てもらいましょうかね。
奥さんのほうを向いて。」
なに、このシチュエーションは?!
嫁の正面に医者で、斜め左前に俺。
右隣りには看護婦さん。
嫁、俯いて俺から視線を逸らせたまま、ブラウスのボタンを外し始める。
この間買ったばかりの淡いクリーム色の可愛いブラだ。
両脇でブラを落ちないように押さえながら、両手を背中に回してホック外し…
左腕で胸を隠しながら右手でブラを外して、傍らのカゴに…ブラウスの下に隠すように入れる。
おい、嫁がおっぱい隠すなんて、久々に見たぞ。
なかなかイイじゃないか?
両腕を胸の前で交差させて、自分の胸を抱くようなかんじ。
やっぱり、隠すと余計にエロいね。

「ハイ、そしたら両手を上に、頭の後ろに組んで、胸をはるように」
「ハイ」
嫁、諦めたように腕を上げる。
うん、やっぱり貧乳だ。
他の男…医者だけど…と一緒に嫁のおっぱいを観賞する…いや、観察するなんて。
嫁、中途半端に恥ずかしがってるだけに、なんか、すごく萌える。
医者の手が伸びる。
おい、いきなり触るのか?
両手で両乳の外側、乳首の少し横あたりを押さえながら、俺に話しかける。
「まずは、指先…3本ぐらいがいいと思います。真ん中から外側に向かって。ふもとまでいったら、今度は乳首のほうに向かって、押さえて行きます。」
「ゆっくりと、シコリがないか、感触を確かめながら。」
な…なんて羞恥プレイだ。
ヒトの嫁のおっぱい触っといて、その感触がどうたらこうたら。
「少しずつ、場所をかえながら、乳首の回りを一周しましょう。放射状に、16分割ぐらいのつもりで。」
乳首乳首言うな!
それに、オイ!
指先が乳暈にかかってるって!
「ご主人、やってみますか?」
なんだよ。自分のモノを他人に譲るみたいな言い方だな。
まあ、言われたとおりにやってみる。
なんで人前で嫁のおっぱい触ってるんだろ。
「はい、そんな感じで、優しく、強く、丁寧に調べてあげてください。」

「はい、いいですよ。では次は、こう、乳首の回りをチェックしましょう。」
おい!
それ、ほとんど愛撫だぞ!
嫁は乳首めちゃくちゃ感じやすいんだから!
「乳首の先端に指先をあてて、乳首を上から下に倒すように押さえて、シコリがないか、そして、不自然な引きつれがないか、目でも良くみてください。」
「今度は反対、下から上に乳首を倒して…」
だから、乳首乳首言うな!
気安くヒトの嫁の乳首さわるんじゃねえ!
「今度は外側に…内側に…」

ホレ見ろ…いや、見るな。
固く尖ってきてるじゃねーか!
それはシコリじゃないぞ!
感じてる…としか思えない。
思いながら、同じように嫁の乳首を押さえてる俺。
そして、完全に乳首を尖らせてる嫁。
オマエ、なにモジモジしてるんだ。
やばい。
俺のほうも、勃ってきやがった。

「はい、では、横になってもらいましょうか。」
やっぱり片手でおっぱい隠しながら、ベッドに仰向けに寝る。
「えっと、手は横に、楽にしてください。」
あ゛ー、またおっぱい丸出しだ。
当たり前だけど。
しかしまあ、仰向けに寝ると、徹底的に貧乳だな。
良く考えたら、こんなに明るいところで、こんなに無防備な嫁の裸見る機会なんて、そんなには無いよな。
「はい、こんなふうに仰向けに寝てもらう事で、乳房が、こう、平べったくなりますから、これで発見しやすくなる場合もあるんです。」
平べったくって悪かったな。
俺は、巨乳よりもこういうのが好みなんだよ。
「さっきと同じように、指先で押さえながら、放射状にぐるっと一周、チェックしましょう。」
あああぁ…勘弁してくれ。
触りすぎだよ。

「ここでも、乳首のまわりを良く見てあげてください。」
だから、乳首乳首言い過ぎだってぇの。
「こう、乳首の下、乳暈のあたりを押さえて、乳首を引っ張るように。」
さてはオマエ、乳首フェチだろ!
「上下左右から。」
嫁、もう涙目だよ。
「ハイ。では次は、この3本の指で…指先から第二関節あたりで、乳首全体を押さえて…乳暈が、乳首のまわり、茶色に色付いてる部分のことですよ。(知ってるよ!)
全部隠れるぐらいがいいですね。
少し強めに…グルグルと円を描くように、マッサージするように。」
ま…待ってくれ!
乳首マッサージ!
それ、完全に愛撫だ。前技だ。
嫁、目ぇ瞑って、息が荒いし、太腿モジモジしてるじゃねーか。
もう、絶対濡れてるよ、コイツ。
だって、いままでこんなことされて濡れなかったことなんて無いもん。
「ハイ、異常ないと思いますよ。ご主人もやってみてください。」
うわ、乳首完全に勃ってる!
指の腹にプリプリとした感触。
嫁、目を閉じて、眉の間にシワをよせて、一生懸命こらえている様子。
両脚をピンと伸ばして、脚の指先をグッと曲げて・・・
こらえきれずに息を荒くして、時々、お腹のあたりをビクンと振わせる。
なんで人前で、嫁裸にして、愛撫してるんだろ。
つーか、これ、3Pだよ。

「ハイ、もういいでしょう。ご主人、要領わかりました?」
急に話しかけられた感じで、ちょっとあわてた。
「は…はい。ありがとうございました。」
嫁のおっぱいみられて、触られて、お礼言ってるよ。
「これからも、時々こうやって、触診してあげてください。ご主人が奥さんの乳癌を発見されるのって、少なくないんですよ。いや、冗談じゃなく。しかも、たいていは早期発見で、治癒率も高いですしね。」
言いながら俺をどかせて、また嫁のおっぱいに手を伸ばす。
「じゃあ、もう少し見させてもらいます。」
そしてこの後、超音波のエコーで見てもらった。

支払い等待っている間も、嫁は俯いてなんだかモジモジしたまま、一言も喋らない。
帰り、車に乗ってからも。
そりゃ、俺の目の前で、医者とはいえ、診察とはいえ、おっぱい触られて感じてしまったんだから、無理もない。
そして、家に帰って速攻、襲いかかったのは言うまでもない。

小龍先生

小龍先生!謝らないで下さい!
自信のあるコメントでなければ駄目です。

現在、新しい人を仕込んでいる途中なんです。
信用し易い内容でなければ困ります(できればL目線でお願いしたかった)

今回は、本当に勝負をかけています。今までは練習だったと言っても過言ではありません。
もう何年も思い続けてる人で、先生は、驚くかもしれませんが
私より10も年長で、今年40歳の女性です。
職場の先輩に当たる人で、三流会社のうちでは稀な慶応卒で、仕事が出来、優しく、皆の憧れです。
私が、職場で休憩中、長文メールを書けるのも、優秀な彼女のおかげなんですよ(笑)
彼女を奴隷とすることができるならば、私に思い残すことはありません。
これを最後のディールとすることを誓っても良いです。
彼女のイメージですが、ちょっと同年代に似ている芸能人がいません。
<URL削除>
先生の好みではないですかね。すごい美人というわけではありませんが実物は、もう少し綺麗です。

彼女はFXは私の薦めで始めましたが、昨年、マスコミに釣られて外貨預金を行っていたので、話が早かったです。
今までの経験からなのか、ドル円90円以下は、有り得ないと思っているらしく、
私が先月、小龍先生のブログを紹介すると、絶賛でした。
現在、89円台、88円台で大量にロングを抱えています。昨日、87後半でもお腹一杯買ったようです。
貯金があったので、まだ借金はさせていませんが、彼女のご主人は、一流企業だったようですが、辞めてしまって、無職だそうです。
服装などからも余裕がある家庭ではなさそうです。

先程、87.2を割ったのを知って、彼女曰く、86.7を割り込むと終わるようです。
それを聞いて、興奮してしまいました。86.7を割り込むのが待ち遠しいです。

彼女が、職場の同僚達の前で、40歳を過ぎた体を晒して、
恥ずかしさで震えながら、体の隅から隅までを公開する姿が早くみたいです。

安値更新
まさか87、1もがこんなに早く割れるとは・・・

実はエロ小説坊が最強指標だったりする

これは!小龍先生!今日中に来そうです!
早退して、現金を用意しとこうかな。
奴隷まで落とすには時間が掛かるかもしれませんが、
人間って現金を見せると本当に変わるんです。
本日中に、私独りだけの前だったら、脱がせられるかもしれません。
その後は、貸したお金を更に損させれば・・・

うぎゃあぁぁぁぁ

おつったか。
あとはどこまではしるか・・・

よっしゃ!まだ知らないだろうから、ドル円ネタに昼飯誘ってみよう!

小龍なんぞ、ここ半年役に立ってない。

エロ小説が最強の予想師。

俺も奴隷欲しい。

小龍先生!昼飯行ってきました。
小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・全て先生のおかげです。
もうすぐ、長年の願望が叶います!
先程の彼女の話ですが(似てる人がいないので。イメージ <URL削除>)。
思いかえせば、当社に入社したのもセミナー時に説明をしていた彼女に一目惚れしたからですした。
入社後、結婚していることを知って同期の斉藤と飲み明かしました。
ところが、先日の飲み会で、
遠くの方で彼女が課長と為替の話をしているのを聞いた時の、私の感激は先生にはうまく伝わらないでしょう。

先程、詳しく話を聞いたのですが、私の想像以上に彼女は大胆でした、いや、無謀と言いましょうか・・・
実は、彼女、私に内緒で90円台でも買っていて、先週、強制ロスカットが怖くて、カードローンで入金していたようです。
更に、もっと驚いたのは、なんと、昨夕、既に強制ロスカットされていたようです。
今朝も平然な顔で86.7になると終わる、などと言っていましたが、それは、ロスカット後の残金で買ったポジが切られるという意味だったようです。
既に終わっていたということです。しかも、
愚かにも、旦那さんはデイトレーダーの真似事をしていて、
デイトレなのに、持ち越しばかりで、散々やられてるとのこと。先物1万円台Lをまだ持ってるとか。
驚いたのと同時に呆れましたよ、もっと早くその情報を知っていれば・・・
つまり、私が小細工しなくても、泥沼だったみたいです。
彼女、本当にヤバイらしく、話を聞いてるうちに、泣きそうになっていたので、チャンスと思い、
思い切って、援助しましょうか?と言ってみました。あの驚いた顔が忘れられません。

小龍先生!銀行でお金を下ろしてきました!

とりあえず、借金分だけ貸そうかと思ったのですが、
彼女、借金の額や負けた額などの金額を全く言ってくれないのです。
仕方なく、1000万下ろしておきました。
彼女が、うちに来た時、現金が見えるように、わざと、テーブルの上に置いて会社に戻ってきました。
今日は、仕事が終わった後、彼女と一緒に、うちに帰宅する予定です。
そこで、お金の相談にのることになっています。

うまくいけば、あと数時間後に、彼女がこういう写真を撮らせてくれるかもしれないと思うと、わくわくです。
<URL削除>

おいエロ小説

もっとエロイ写真頼む。

シュチュはエロイのに、写真が大人し過ぎる。

1000万出して40歳の体見たいとかwどんだけブサイク男や

小龍信じて89円のときにロング抱えていたら死んでいたよーー。
今回ほどノーポジで良かったと思った日は無い。
儲けも無いけど。

小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・
今日の結果報告です!お礼の気持ちからの報告です。長いから、面倒なら途中でDelして!

うちに彼女を連れてきて、改めて話を聞いたのですが、やっぱり借金の額や負けた額などを全く教えてくれません。
それでも、テーブルに積まれた現金は気になったようです。
すぐに、500万貸して欲しいと言ってきました、来月から20万づつ返すと・・・
それは無理だろうと思いましたが、とりあえず、貸すことにしました。

私もかなり緊張していたので、彼女の表情から内心が全く読めなくて、非常に悩んだのですが。
彼女がお金をカバンに仕舞ってる時、怒られるのを覚悟で、胸を触ってみました。
後ろから片方だけ、軽く触る感じです。そうしたら、
私の腕を脇できつく挟んできて、少し空気が硬くなるような気配を感じたので、
うわっ、怒られる!と思って、、とっさに、「返すのはいつでもいいですから」と言ったら、
脇で腕を挟む力が少し緩まった感じになり、小声で「ありがとう」と言ってきたので、いける!と思って、
両手で、胸を揉んでみました。後ろから抱くような体勢ですかね。
今度は、予想通り、無言で、抵抗もしてこなかったので、遠慮なく胸を揉みしだかせて頂きました。
長年憧れていた女性の胸を、念願叶って自由にできたので、大変興奮しましたが、
思っていたよりも、というか、かなり貧乳で、ブラのカップも緩い感じでした。なぜだか私が本気で欲しいと思う人は毎回貧乳です。
まあ、今回は予想外だったのですが。
ただ、貧乳という誤算は、職場の男達の前で、胸を晒させる時の恥じらう姿が堪らなく良いので、ラッキーと思うことにしました。

貧乳じゃなくても、知り合いの前で、40過ぎた女性が体を見せるのは、堪らなく恥ずかしいのかな?、とか、
ヌード鑑賞会に誰を誘うかとか、第1回鑑賞会は彼女には内緒にして、
仕事が終わった直後、シャワー浴びさせずにやろうか、などと思いを巡らせながら、
憧れだった美しい唇に吸い付きまくり、口の中を味わいました。

ただ、残念なことに、予想通り、服を脱がそうとしたら、電気を消させられました。
いつもの私なら、従わないのですが、彼女は職場の先輩だからか、どうしても強気に出れず、
真っ暗にして普通に抱きました。それでも、大変、素晴らしかったです。
ただ、もっと素晴らしい出来事が、すぐに起こりました。

Hが終わり、シャーワーを浴びて戻ってきた彼女が言い難そうに、500万では足りなくて、もう少し貸して、と言うのです。
シャーワーを浴びながら、お願いするか、悩みぬいたようです。FX以外に、日経先物が追証らしいです(アホか!)。
旦那だけじゃなく彼女もやっていて、しかも、両方でLらしい。まあ、彼女は9800円台の様ですが。
少し、彼女のことが分からなくなった瞬間でしたが、とにかく、かなり困ってる様で、、、
心の中でガッツポーズをした瞬間です。今日のノルマは、とりあえず、私に頭が上がらなくしてやろうと考えました。

実は、昨日先生へメール書いている間に、ドルのショート利確し忘れてしまったのです。
おかげで、今日まで持ち越して、更に利益が乗っているんです。だから、太っ腹の私は、
200万を手に取り、「賭けをしましょう」、
「今から2時間、私の命令の全てに従うことが出来たら私の負けです。この200万は、無償で差し上げます」と言ってみました。
無茶苦茶な賭けなので、駄目だろうと思いながら、言ってみました。驚いた様子でしたが、
「え?それって、くれるってことなの?」と聞いてきたので、満更ではないなと思い、FXでLとS間違えて偶然儲かったという嘘話をしました。それを聞いて、彼女、すぐに承諾してくれました。(やったー!やったー!心の声)
ただ、もし、1度でも命令に逆らったら、さっき渡した500万のうちの200万を返して下さいと言いました。
そうしたら、それは駄目だと、拒否されました。まあ、ここまでは想定内で、この後が私にとっての賭けです。

私は、残りの300万も彼女の前に出して
「でしたら、この300万も追加します、私が負けた場合、これも差し上げます。その代わり、
1度でも命令に逆らったら、先輩の負けですから、貸した500万を全て返して下さい。」と言いました。
かなり迷っているようでした。既に、Hした後でしたし、2時間で500万、借りるのではなく、貰えるのですから。
しかも、勝負に負けても借りるはずだったお金を返すだけ。かなり美味しいはずです。
それでも、かなり迷ってるのを見て、借りるはずの500万は、どうしても必要なお金なのかな?と思い、
「それじゃ、先輩が負けても、100万だけは貸しますよ」と言ってみました。
すると、彼女、「300万は、絶対に必要だから、負けても300貸して」と言ってきました。
私は、その様子を見て、心の中で、喜びました。こりゃあ、相当まいってるんだ、と。
そもそも、500万は既に貸してあり、それでは足りないと言われ、更に、500万のうち300万は絶対に必要だと。
どうなってるんだ・と。当然、こんな状況で、言いなりになる私ではありません。”あっさり”に見えるように
「分かりました、では、無しにしましょう。
先輩も500万借りれたから、必要な300万は余裕で大丈夫ですよね」と言いました。
すると、彼女、少し慌てた様子で、やっぱり、先程の条件で勝負したいと言い出しました。
これが、彼女の全てを頂くことが決定した瞬間です。
いつもの聡明な彼女でしたら、有り得ない選択でしたが。私は心の中で勝ち鬨をあげました。

その後は、もういつもの通りです。
彼女は、明かりを煌々と付けた中で、さっき着込んだばかりのスーツをもう一度脱ぎ、
シャワー浴びた直後だからか、それとも恥ずかしさからか、体中を真っ赤に染めて、
私の方を見ながら、下着を脱ぎ、全裸になりました。
そして、その数分後・・・
先程、お金が置かれていたテーブルの上では、お金に代わって、彼女が仰向けに寝ていました。
足を開いて、、仰向けなのに、なぜか、お尻の穴を上に向けて・・・
彼女は、顔と下半身の二つの穴を同時に、凝視されて、恥ずかしいのか、
頭の上で組んだ手が力で白くなってました。
不思議なことに、憧れの女性が死ぬほどの恥ずかしい格好に耐えている姿を見ても、
興奮するよりも、少し萎える感じでした。

先程のHの時には、してもらえなかった、
というより、触れてももらえなかったので、今回は、入念にしゃぶってもらいました。
私は、咥えさせた後、キスするのが、なんか気持ち悪くて、嫌なので、普段はしてもらわないで、キスを多くするのですが、
初めて彼女に出会った時のことなど思い浮かべながら、しゃぶらせていると、みるみる立ってきて、すぐに逝っちゃいました。

ただ、いくら夢にまで見た憧れの女性でも40歳ですし、普通の体です。体の隅々までを観察して、だいたい30分間くらい
玩具にしていたら、飽きてきました。
少し、早いかな?と思いましたが、次のフェーズに行くことにしました。

私は、電話を手にとって、彼女に見せるようにして、「これから清水さんに電話をかけますから、代わって下さい。
そして、色っぽくここへ誘って下さい」と言いました。それを聞くと、彼女の顔色が変わりました。
清水さんというのは、違う部署で40歳の独身男です。彼女の同期なんですが、ライバルみたいな関係で
二人は非常に仲が悪いのです。彼女の方が一方的に、嫌ってる感じもしますかね。
結論を言えば、これで彼女は詰みました。
清水さんをここへ呼んで、裸で接待するように命じたら、
彼女は「そんなことが出来るわけない」と言ってしまいました。
死んでも、そんなことは出来ないと。

彼女は悲しげでした。結局100万だけ貸しましたが、ぜんぜん足りないのでしょう。
職場で向かい側に座っている後輩に、体の隅々まで晒して、飽きるまで玩具にさせて、それで、借りられたのは
100万円です。たった100万・・。
会社では、毎日、細身の体に、スーツを着て、細くて長い足で颯爽と歩いている先輩・・・
その先輩が、もしも、その綺麗な足を大きく広げて、そのスレンダーな体を自由に玩具にさせると申し出るなら、
会社には100万くらい払う奴は、いくらでも居ると思います。
ボーナス2回分、45で独身平社員の総務のAさんなど、倍額でも絶対に払うはず。それほどの女性ですよ。

悲しげな彼女に、私は、言いました。
「小龍ブログも売り転換しました、重要なラインを割り込んだのだから、80円くらいまで下がるんじゃないですかね」
「この100万で足りなければ、すぐに作れるカードもありますから、カード何枚か作って300万くらい借りて、
全力ショートすれば、来週には、1000万くらいは、取れるのでは?」と。
彼女が、気の無い感じで「そうよね」、と呟いたので。私は、
「一応、私のアドバイスですし、負けた場合は、負け額の全てを貸しますよ」とダメ押ししておきました。
私には、見えます。ちょうど来週の今頃です。
彼女は、先程あれほど嫌がった清水さんに、貧乳を弄ばれながら、必死に彼の股間に舌を這わせる、そんな姿が見えます。

エロ小説力作過ぎるだろ。

小龍先生を信じて、相当負けたんだな(wwwwwwwww

藤井がまた人民元切り上げを連想させるような発言してるし
まだまだ逝くなこれは…

サークルで・・・

サークル活動で割り当てられたある一室で、俺は所属したサークルの同期の女(みゆり・18歳)と一緒にいた。人の少ないサークルなので、カーペットがしかれ、足の低いテーブルが置かれた手狭な部屋に今いるのは俺とそいつの二人だけだった。秋の空気は部室も涼しい。みゆりは長い黒い髪をうなじ辺りで一つにまとめ、顔立ちはぱっちりした目と薄い唇がバランスよい配置をし、メガネをかけた姿は可愛らしい。小柄で細身な彼女は、いつもジーンズをはくことが多い彼女のおしりはほどよくしまっていて、いつもそのおしりを眼が追っていた。彼女が暇ーと言いながらゲームをするために、ラックにおかれたパソコンの前の椅子に座った時、俺は誘惑から逃げることができなくなった。
「何するんだ?」
 俺は気になってその横に寄った。うーんといいながら、あるシューティングゲームをクリックしたみゆり。
「これするよー」
 屈託のない顔で笑ってから、じっとパソコン画面に集中し出した。
 横と言うよりは、一歩下がった右後ろにいた俺は、彼女がゲームに集中し出してから、心臓が早鐘のようになっていた。すでに左手が彼女が座っているイスのジーンズに包まれたおしりの傍に置いていたからだった。ゲームのことよりも、手が形のいいおしりへと伸ばす方へ意識が向いていた。
 会話が途切れる。ゆっくりとジーンズとおしりの感触を指一本だけ触れた。反応は無い。二本に増やす。緊張のあまり指は動かせない。じっと待つが、彼女はずっとゲームをし続けている。二本の指を離して、手の平全体で俺はジーンズを通したおしりの温かさを感じた。ぶっちゃけバレバレのはずなのに、みゆりは全く反応しようともしない。自分がフル勃起しているのが分かる。でも、手は置いてからしばらくして、動かすまいと思っていた心が我慢できなくなっていった。何の反応もしないんだ……という気持ちから、ゆっくりと手の平全体でおしりを擦る様に動かす。彼女は初めて少しだけ肩を動かしたが、ゲームをし続けて、結局何も言ってこないし、こっちを見てこない。その日はそれだけで終わった。
 そして、次の日、あんなことが在ったにも関わらず、気付いてるはずなのに、彼女はまたパソコンでゲームをするためにイスに座った。
 また誰もいない。俺は傍によって、全く同じ位置取りをして、ゲームが始まってからおしりに手を当てた。ジーンズの感触を手の平全体で包みながら、指先に少しだけ力を入れて揉む。おしりの弾力が指先に返ってくる。みゆりからはなんの反応もなかった。調子に乗ってみゆりがゲームを終わるまでかれこれ1時間以上ずっとおしりの感触を楽しませてもらった。ゲームが終わってからまたテーブルで向かい合ってしゃべる時、彼女の視線は僅かにそらされ、頬は赤みがかっていた。多分。尻の感触思い出すので忙しかった。
 そんな、二人きりでみゆりがゲームをしだしたらみゆりのしりを触る関係がずっと続いていた。冬が訪れると部室には炬燵がだされたが、そこで彼女は意味不明なことをした。二人きりになった時に。
「今日マジで眠いから、バイトまでちょっと寝るね?。時間になったら起こしてよー」
 あくびをしてから、上半身と足に炬燵の布団をかぶり、お尻だけが出ている状態でみゆりは寝だしたのだ。マジ意味不明。でも、俺としては絶好のチャンスだった。わざとやってるんじゃないかと思った。しばらくしてから、ゆっくりと炬燵布団から出たジーンズに包まれたおしりに手を伸ばした。イスに座っていると、いざ手を突っ込むわけにもいかないので触れないおしりの部分にまで手を這わすことができる。
 おしりの穴付近をやわやわと刺激しても、彼女は何の反応も返してこない。本気で寝ているらしい……? それならと俺は、L字に曲がった足のおかげで指を入れられるマ○コへジーンズの上から指をはわせた。ジーンズの感触からではマン○を刺激できているのかわからなかった。さすがに炬燵の中に手を突っ込むわけにもいかない。俺はみゆりの香水の香りを嗅ぎながら、右手でおしりと揉み、左手でマン○を強くしないように刺激し続けた。パンツの中は何度、緊張と高揚感で射精したかわからないほど、我慢汁と精液で汚れていた。彼女が目が覚めたのは、俺が十分に堪能し終わって10分も経たないうちだった。起きだして、ケータイを見てからバイトさぼると言って、俺としゃべり続けた。
 みゆりがコタツで寝るのはそれ以降何度かあり、またゲームをしてその際に触る機会もそれ以降続いた。
 こんなみゆりとの関係が終わったのは、俺がみゆりに気になる女性が出来た(もちろんみゆりではない)と言ったら、「そんなの女に相談するんじゃない!」と言われ、頬をぶっ叩かれてからだった。それ以降、彼女は俺におしりを触らせることもなくなってしまった。
 みゆりのおしりはとても素晴らしいが、胸がなかったのがみゆりに惚れなかった原因だろう。みゆりの胸は一度だけさわれたが、体に張り付くTシャツで見た時そこそこふくらみがあると思っていたのはPADだった……。Aカップで、現実世界の貧乳には興味が無かった俺はとても残念な気持ちになったせいだったと思う。
 おっぱいってトキメキには大事なもんだと知った。

社宅でよくある話2

ある日、いつもの様に2人が家に来てた時に、阿部さんが酔った勢いで

阿部さん
『離れてる女房と会った時に、ヤッテルとこ携帯で撮影したのを夜になると
見てるんだ』なんて言うと

後藤さん
『うわぁ?お前ん家はスケベだなぁ?奥さんよく撮らせてくれたなぁ』
とか言って、つい俺も


『ハメ撮りくらいなら俺逹もしますよ』

なんて言ってしまって、2人からは

『一緒に居るんだから撮る必要ないだろ?』

とか2人に言われながらも、


『それと、これは別ですよ!趣味っていうか興奮するんですよ!』

なんて言ってるうちに阿部さんが携帯を取り出して、

阿部さん
『これが俺の女房』

と言って見せた画面には少し茶髪のキレイな奥さんが写ってて、
次に見せた画面には、上半身裸でBカップ程のオッパイが丸見えでした。

後藤さんと俺で、阿部さんの携帯を見ながら、

『キレイな奥さんだなぁ』
『いい胸してるじゃん』

なんて言ってると、阿部さんも調子に乗ってしまって、次々と奥さんの
携帯写真を披露しだしました。

奥さんのマンコアップやフェラやムービーまで、奥さんの喘ぐ声や阿部さんの
息使いまで聞こえてます。

リカは台所で料理を作りながら、時々こちらへ料理を運んで来ます。

3人で、そのタイミングを見ながら阿部さんの携帯鑑賞です。

当然というのか場の空気で、
俺も『携帯でハメ撮りしてる』
なんて言ってしまった手前っていうか、先に阿部さんの奥さんを見てしまった
手前っていうか、次は俺の携帯鑑賞?みたいな感じになってました。

台所から行き来するリカの気配に気を使いながら

『じゃあ、俺のも見せますよ!』

と言って携帯を取り出しながら、リカの方に視線を送り、2人にはリカに
バレないようにと、アイコンタクトすると、頷く2人がニコニコしてました。

携帯を開き保存してあるハメ撮りから、どれにしようか考えます。

しかし、いくら上司とはいえ面識のある2人にリカの裸を見せる事に緊張で
ドキドキしてました。

リカは25歳、まだ出産も経験してない体です!
身長163センチ体重48キロかなりスリムな体型で胸はAカップ貧乳です。

俺だけしか知らないリカの体を、単身赴任で女に飢えた中年男性に晒す!
しかも、同じ社宅の住人に!

一見、平静を装いながらも内心はドキドキです!

まずは、ソフトなモノからって感じで


『リカは見てのとうり、ペッタンコの貧乳っすよ』

顔と上半身裸が写ってる画像を2人に向かって差し出しました。

阿部さん
『オォォ!リカちゃんの乳首まだピンクじゃん!』

後藤さん
『俺は胸がデカイのより、小さいほうが好みだ』

阿部さん
『小さい方が乳首の感度いいんだぞ!リカちゃんもだろ?』


『まぁ?敏感ですねぇ…かなり!』

後藤さん
『そりゃ最高だなぁ!』

阿部さん
『おいおい、単身赴任の俺逹には毒だなぁ』


『俺はもう少しあって欲しいんすけどね…ブラジャーだって着けてない
時の方が多いっすよ』

阿部さん
『いいねぇノーブラ!乳首がポチって』

後藤さん
『分かる!それはソソル!』


『ノーブラとかノーパンとか俺けっこうフェチなんですよ』

阿部さん
『リカちゃんノーパンにしてか?どうすんだ?』


『ちょっと買い物行ったり、ドライブ位なら…』

阿部さん
『うわぁ想像しちゃうだろ!』

なんて話しが盛り上がってます。

しかし、俺の携帯には写真で保存してあるのは数枚程度で、大半がムービー
保存ばかりです。

しかも保存してあるムービーは、リカのフェラとオナニーがほとんどです!

俺の趣味で付き合ってる頃からパイパンに剃ってるし、バイブを使わせて
オナニーしてるのを撮るのが好きなので、リカのオナニーショウとフェラの
ムービーばかりです!
俺のリクエストでスケベ台詞も言いまくってくれます!

リカ自身、バイブに抵抗はなく、むしろ積極的にバイブを使いたがる感じです!

2人の手前、平静を装ってましたが、心の中では、

『見せちゃった!言っちゃった!』

でドキドキしてました。

ユカさんとの四方山話

ユカさんとのその後を蛇足してみる。

他で載せた内容もあるから、どこかでみたことあるかもしれない。
前に書いてなかったが、身長は俺180、ユカさん170。
ユカさんとナオさんは同期だけど、俺は二人の3年後輩に当たる。
判りにくい表現でゴメン。
ユカさんと付き合うことになって、しばらくするとデレデレばっかりではなくなった。
基本ツンだし怒ると怖い。なかなか許してくれないこともある。
仕事のミスにも厳しかったが、結婚しても変わらない。毎日が真剣勝負みたいな感じ。
それと、ユカさんは体調で濡れにくい時があって、そういう時にすると膀胱炎になる。
いつもできる訳ではないが、だからか調子の良い時にすると乱れてしまうようだ。

恥ずかしがる基準
貧乳で胸に自信のないユカさんは、基本的に明るい部屋ではしない。必ず電気を消すように言われる。
見られることを気にしなくていいから集中できるという理由で、バックが好きなくらいだ。
少しでも明るいと、正常位の時はずっと腕組んで胸を隠す。
でも、感じてくると何かを掴みたくなるようで、隠せなくなる。
「見ないで、見ないで!」
「隠せばいいじゃない?」
キッと睨み返してくる。
「誰が邪魔してるの?集中できないから、気持ちよくなれない!」
動き出すとまた掴みたくなり、さらにバンザイするように手が上へ行って完全に解放状態。
「見ないで、見ないで、見ないでよぉ!」
見せたくない胸を突き出すように弓なりに体を逸らせて昇天。
ウム、萌える姿だ。
でも、何故か騎乗位の時と対面座位の時は胸を気にしない。
正常位は視線を感じるからイヤだけど、騎乗位は女の人がきれいな姿だからOKで、
対面座位の時は視線を感じないからだという。
よくわからない。それと、海では水着は絶対にビキニを着る。
女性はビキニを着てはいけないという。
海でワンピースを着るなら来るなと言っていた。
ビキニはパッドもあるから恥ずかしくないようだ。
巨乳のナオさんと並んでも恥ずかしくないらしい。
残念だけど、ナオさんのビキニ姿は見たことがない。
つーか、ユカさん、ポロリしそうで怖い。

野外はトラウマ
一回だけ外でした事がある。
誰もこない山の中で、屋根とベンチとテーブルのある休憩所のようなところ。
最初は立ちバックでしていたが、最後にはテーブルの上で正常位。
無理言って頼んだら、してくれた。
でも、それほど気持ちよくはなかったようだ。
ユカさんは、目を開けた時のことを喋ってくれた。
テーブルでの正常位中に、横向くとはるか麓が見えて、再び前を向くと自分の脚が上がっていて、
片方の足首にパンツが引っかかっている姿が見えて、恥ずかしかったと言っていた。
外は集中できないし、私は興奮しないと申された。
「私は…」という部分。ナオさんから野外でした話を聞いたことあるそうだ。
ナオさんは、声のガマンと誰かに見られそうになる感覚に、メチャメチャ濡れたらしい。
でも、怖いから癖にはならないし、基本イヤだとか。

で、その日の真夜中、正確には朝方にメールがきた。
『昨日の山のテーブルに引っ繰り返ったカエルいた。カエルが鳴いてると、だんだん自分になってゆく夢を見たよぅ・゚・(*ノД`*)それと麓の家まで自分の声が届く変な夢』
今でもその山の近く行くと、嫌な顔される。

意思の強さ
ユカさんは声をいつもガマンしてる。
ホテルでは声をガマンする必要はないので、少々いつもより気を使わない。
そして、膀胱炎になりやすいので、激しい手マンはあまりしない。
いつだったか、ホテルのローションにすごくいいヌルヌルなものがあり、
ユカさんの調子のいい時に手マンしてた。
ベッドでM字に開き少々ペースを上げる。
突然、手の動きに合わせて喘ぎ出した。
「はぁぁ、イッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクっ…」
ずっと続き、声が止まらなくなった。
「イク」なんてこれまで絶対に口にしなかったし、
手マンのペースに合わせて喘いでくれるなんて感無量。
ジッと見つめてしまった。
そこで、ユカさんと目が合う。
ユカさん、ハッと驚愕した表情になって、
手マン中に突然自分で動けることを思い出したかのように立ち上がる。
そして、浴室まで逃げていった。
追いかけると、下向いてブツブツ言ってる。
「…30にもなって私、何言ってるんだろう…」
「自分の言ったことに責任もたないといけないのに…」
責任もたないといけないのか?よくわからんが、萌えた。
ただし、その後がいけなかった。
この時のことで、何回もユカさんをからかった。
それで、本当に我慢するようになって変な息使いで逝く事を覚えた。
これが、萌えない息使いorz
二度と「イク」と言ってくれる事はなさそうだ。
責任感と意思の強さは一応ある。

ユカさんと体位
俺と付き合うまで正常位と四つん這いのバックしたしたことのなかったユカさん。
ナオさんから、騎乗位を代表として他の体位を聞いていた。
ナオさんは彼氏と会ったら必ずHしていた。
結婚後もほぼ毎日してるが、どうもあまり一回が長くないようだ。
前彼が早漏だったユカさんにとって、「多分、15分くらいが一番長いかな」
というナオさんの話は一つの基準になったようだ。
それに対抗するため、時計見ながら立ちバックでずっとするよう言われた。
立ったり萎えたりしながら、挿入しつづけて俺はできる限りのことはした。
ただ入れてるだけなら、ずっと持ちそうだったけど、体力が持つ限り突いた。
52分。俺の立っていた場所には汗で水溜り。二人とも死んだようになった。
翌日、ユカさんは膀胱炎に…orz
ある時、ユカさんの調子が良くて溢れそうになるくらい潤っていることがあった。
正常位ではすべりが良すぎて、お互い気持ちよくない。
正常位→側位→松葉崩しとしたら、もうユカさん悶絶。
「あうう…ぅぅうぅ」
ちょっとケモノじみた声を出す。
お互い強い快楽が得られたが、膣が広がったようだ。
翌朝、通勤途中にきたメール。
『おしっこが壊れたジョーロから出てくるみたい(*>ω<)=3 プー』
素敵な表現をありがとう。
以後、膣に空気が入ってオナラのような音が出たりと、ユカさん自己嫌悪に陥る。
今は治った。松葉崩しは気分いいとリクエストされる。
挿入したまま体位の移行をできる(ユカさんがしてる訳ではないが)ことを、ナオさんに報告。
ここ辺りで、ユカさんはコンプレックスを解消。
それまでは、ナオさんがこんなことしてる、ということを言ってくれたが、それ以降は言わなくなった。
ナオさんのセックスライフが聞けなくなったのは、ちょっと残念。

キレイな姿と汚い言葉
ホテルの鏡の前で立ちバックして、ユカさんの体を見たことがある。
小ぶりだが、偉大な重力の力で胸は揺れていた。
目の前には、細長い背中と揺れる髪。
鏡の中は、長い手足でスレンダー(貧乳)な体と、気持ち良さそうな表情。
本当にキレイだった。
でも幸せは長く続かない。
最初は俺の意図に気付いていなかったが、鏡の中で目が合って激しく抵抗。
笑顔のユカさんから出た言葉。
「集中できるバックなのに、邪魔しやがって!このチ○カス野郎!」
笑顔のユカさんから、汚い言葉で罵られた。
フェラで軽く噛まれた。「もうしません」と、謝ったが、隙あらば抵抗できないような状態にして、またしたい。

ナオさんとユカさん
俺からすればそうではなったが、ナオさんの誰にでも優しい思わせぶりな言動が小悪魔的と感じた男性社員は多った。
ナオさんは、結婚でかわいさ余って憎さ百倍となった男性社員から一部評価を落とした。
ユカさんは俺と付き合ったことで、あまり怒らなくなった。
でも、無表情を装い、幸せオーラを漂わすようなことはしなかった。
これはわざとそうしたと言っていた。
そうゆうユカさんを俺は結構好きだ。
既婚30歳代に突入した二人は、噂されることも少なくなった。
そういう話は、20代の女性社員に立場を譲った。
でも、ナオさんの巨乳は健在。
ユカさんとナオさん、胸も身長の差は相変わらずだけど、職場での差は少々縮まった


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