萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

貧乳

泥酔した同僚をお持ち帰り

先週泥酔した同僚をお持ち帰りしたよ。
そんなに美人では無いし、華奢で貧乳
あまり期待せずに、お持ち帰りしたけど
絞まりと悶えっぷりは、よかったな。
 
 
では、稚拙な文章ですがお付き合い下さい。

うちの部署では2、3ヶ月に一回親睦を兼ねて飲み会がある。
部署には、男9人女6人
既婚のお局高田女史、いい加減御菓子止めたらと言いたくなる先輩のポチャコ
同期の沙織、田舎から出てきる後輩道子、
いつもミニタイトの後輩京子、今年入社の元ギャル子の6人
同期という事もあって、沙織とは同期の仲間で飲みにいっていた。
そんな先週の親睦会、隣で飲んでいた沙織
いつもよりペースが速いなぁと思いながら見ていると
沙織が小声で話しかけてきた。
聞き取りにくかったが、男が浮気して先月別れたということが判った。
まぁ付き合えば別れる事もあるさと、あまり真剣に聞いてなかった。

適当に相槌を打っていると、急に俺の耳を引っ張り「聞いてる!」
ビックリして飲んでたビールを溢しかけた「痛っ!いたたた、何?聞いてるって」
「嘘、聞いてなかったでしょ、人事だと思って」
内心、そのとーりと思いながらも、「聞いてるって、沙織は悪くない」
「当たり前よ!」普段こんなキャラじゃないのに、よっぽど辛いのかなぁと
思って、「男は一人じゃないんだから、きっといい男できるって、沙織いい女なんだから」
「そうやってタケシは、みんなに優しい言葉かけるんだよねぇ、そういうのって
女からすると不安でしょうがないんだよねぇ」
あれれ?俺が説教うけてるの?
そういうと、沙織は勢いよく日本酒の冷を一気に飲み干した。

チャンポンで飲むとやばいなぁと思いながら、見ていると
薄っすら涙目、こんなとこで泣くの?ヤバイなと思って
「トイレ行こう」とトイレに連れて行って、廊下にしゃがみこんだ
「大丈夫?」「うん、ちょっと飲みすぎちゃった」「課長に言って先上がらせてもらう?」
「うんでも」「気にしなくていいって、俺課長に言っとくよ」
課長に言うと、送って帰れということで一緒に店を出た。
しばらく歩くと、酔いが回ったのかフラフラ、ついには道路に座り込んでしまった。
「ほらしっかり捕まって」と肩を貸し歩けそうに無かったので
背負う事にした、背中に貧乳があたり両手には小振りなお尻
触りがいが無いなぁと思いながらも、体重が軽くてよかったと思いながら
これからどうしようか、沙織の家は遠い、しょうがないから俺のマンションヘとりあえず
連れて行こうと思い、マンションまで歩いて帰った。
背負ったまま、鍵を開け部屋に入る。
完全に泥酔状態の沙織
とりあえずソファへ下ろし疲れた手を揉み解した。

ソファには、太刀魚が一匹
水を飲みながら、華奢だなぁと眺めていると
魘されてる沙織
慌てて水を汲んで飲まそうとすると、
咳き込んで服に水が零れた。
タオルで拭くとブラウスに透けるブラ
濡れた肌も拭いてあげようとブラウスのボタンを外すと
Aカップ?乳房とブラの間に隙間が・・・
う?ん、やっぱり濡れた肌はちゃんと拭いてあげないとね、と思いつつ
乳房にまでタオルを滑り込ませて拭くと、身を捩る沙織
慌てて手をどける。

危ない危ない、さてこれからどうしようかとソファに座った途端
沙織が飛び起き、口を両手で押さえてる。
ひゃぁ?!やめて?!そんなとこで吐くのだけは!
慌ててトイレに連れて行き、リバース
背中を擦りながら、よっぽど辛かったのかなぁと思いながら
急に大人しい沙織
よく見ると、爆睡
おいおいトイレで寝るなよ。
濡れたタオルで顔を拭いてやり、担ぎ上げて洗面所へ
口を濯がせ、顔を洗った。さすがにクレンジングまで出来ないと思い
ある程度綺麗になったので、ベッドへ
服のまま寝せると明日着る服がなくなるなと思い
ブラウスとパンツを脱がせて、下着にして寝かせた。

下着は、ピンクの花柄の上下揃い
貧乳のわりに可愛い下着
おっ!ブラは上げて寄せてのカップ付き
沙織!なんて貧乳っぷり
でもまだまだ若いだけあって肌は綺麗だなぁと思いつつも
彼氏も、この胸じゃぁ別れたくなるかぁ、なんて
沙織に聞かれたら、殺されそうな事を思っていると
寝返りを打つ沙織
小振りなお尻が目の前に
さっきまで両手で触っていたお尻
両手を見つめながら思い出すと、息子が勃起

やっぱり、ここは据え膳食わぬは・・・ですかねぇと独り言
頭の中で葛藤
すると頭の中で手塚治虫よろしく電球がピカッ!
沙織がOKだったらいいんじゃん!
落ち着いて考えたら、意味不明でもその時は、したいモード優先
理由は後付け。
隣に添い寝、ゆっくりと手を回し沙織を抱き寄せる。
すると自然に、俺の胸の中で蹲る沙織
ラッキーOKってことだよね。自己解釈
いやでも、何かもうちょっとアクションがあれば・・・
沙織が抱きついてくるとか
でも完全に目が覚めると可能性ゼロだろうなぁ

両手に伝わる柔らかい肌の感触
股間がフル勃起
えっい!
もういい、もめたらもめたでいい
やらずの後悔ならやって後悔のほうがいい
確か誰かが言ってたような。勝手に解釈
多分こんな時に使う言葉じゃないだろうな、と思いながらも
今は下半身主体、男はチムポで考える、女性は子宮で考える。
後ろに手を伸ばしブラのホックを外す、
ゆっくりと前に持ってきて片手ずつ肩紐を外す。
予想通りの貧乳が、沙織の両手に挟まれた状態
ゆっくりと両手をのけると目の前に小さめの乳首の貧乳が・・・
顔を近づけ舌を伸ばし乳首へと舌先で乳首をチロチロ
すると体をビクッと痙攣させる沙織
おぉなかなか感度は良さそうだな、と思い

いっそ終わるまで起きないでくれと思いながらも
起きてもOKでありますようにと祈りつつ
体を沙織の足元へ
下着に手を伸ばし片足ずつ脱がせる。
目の前には、薄めの茂みが鼻先を掠める。
細い太股の間に薄い茂み
体を仰向けにして両足をゆっくりと広げながら
足を曲げてM字開脚、付け根を見ると、小さめの花弁、土手に茂み
花弁の周りに陰毛が無く綺麗、顔を近づけ舌を伸ばし
花弁に沿って舐めるとさっきの乳首を舐めたので感じたのか
しっとりと濡れている。
指で蜜を撫でると、サラサラなのに指に付くと伸びる、
徐々に指を花弁の中へと滑り込ませようと這わせると
クリに当たるたび、ビクッと腰が浮く。

徐々に溢れる蜜
舌で吸うように舐める。
顔を沙織の顔に近づけ華奢な肩を抱きしめると
自然と沙織の手が伸び抱きしめてきた。
OK!!!
沙織が気づいていたのか、無意識かは、わからないが
力強く抱きついてきた。
細い太股の間に入り込みフル勃起の息子を十分に湿った花弁へと
滑り込ませると、キツイ花弁、沙織が小さな声でウッと声を上げる
ちょっと強引に押し付け花弁を押し広げながら、徐々に中へと
息子を絞め付けながら、膣中がドクドク蠢いてる。
目の前の貧乳を鷲掴みに、揉み乳首を摘み弄くると
両手を前で組み、体を振るわせながら、悶え声を上げ始めた。
その時初めて、沙織が完全に目を覚まして俺を受け入れている事に気づいた。

沙織が、なんで俺を受け入れたのか、なんて聞けないし
聞かなかった。ただ、その時のエッチがお互い気持ちよかったことだけを
言って、これからも、時間が合えば二人の時間を持とうという事になり
その晩は、何度も沙織の中で熱いものを感じた。
翌日、ゆっくりと時間を過ごし、二人で出かけ時間を過ごして
彼女のマンションへ送った。
長々と稚拙な文章を読んでいただきありがとうございます。
色々ご指摘の部分在るでしょうが、なにとぞ暖かい目でお許し下さい。

後日談といっても
先週の出来事なので、まだ何も・・・
ただ、仕事場では、極力今まで通り変わらないように気をつけてるところかな
まぁ、もしかしたら彼女も元カレに戻るかもしれないし・・・
これからの事は、解らない、
でもお互い気心は知れてるので、続くかもしれないし
それこそ、みんなに聞きたいが、泥酔→エッチして女性と付き合うことになって
結婚まで行った人って居るの?
聞いてみたい。

くさマンピッチ

変な時間に起きてしまったんで、仕事までオレのことつらつら書いてみます

中高一貫の男子校育ちだったオレは文化祭で来てた他校の女の子に声をかけられ、
その後ちょいちょい遊ぶようになり付き合うことに(今思うとその女の子はビッチっぽい)。

そっからふとオレがバイト終わって家まで帰るのだりーとか言ってたら
「ならうち泊まってく?誰もいないし」的な事を言われ内心すげードキドキしながらも

「サンキューそーしていい?助かるわー」

などと精一杯クールを装うww

当時オレ高2、ビッチ高1で、オレは道程どころか女の子と付き合うのすら初めてのことでしたww

全ての事柄が新鮮に感じれて、二人で歩いている途中、人気のないとこで突然チューとかされてびっくりしたり…
んでビッチの部屋入って宿題見てあげたりしながら飯食ったりテレビ見たりして、
寝よう!って二人でベッドに入るわけです

まぁ当然wktKして寝れるはずないオレは、とりあえずひたすらベロチューから入りました
そのまま当時愛読してたエロマンガ雑誌「レモンクラブ」の知識を思いだしながら、パジャマを脱がして、ひたすら胸→乳首を愛撫し続けていたら

「もっと強く吸って…」とかほざくわけですよ。
こんのクソビッチとか一瞬思いつつも、言われた通りチューチューする俺って従順ww

右乳もみつつ左乳首なめ→左乳もみつつ右乳首なめ→のムーヴを繰り返すこと約20分、
いい加減目の前の貧乳をいじることに飽きてきたオレは、頃合いだろうと思い、パジャマの下を脱がしました

ここでも当時父の隠していた飯島愛の裏ビデオを必死に頭の中からサムネイルして、パンツの上から割れ目のあるであろう位置を10分くらいひたすら触り続けました
そして意を決してパンツを脱がし、直に触ってみたら…

びっくりするくらい

くさい

なんだこれ…味噌汁の中に入ったアサリを奥歯で噛み潰した時みたいな匂いじゃねぇか…みんなこんな匂いするもんなのかな…

と思いつつもクリみたいな部分をコロコロしてみたりしながら割れ目の部分を必死に舐めるオレ、そしてやたら声を押さえたいのか枕に顔を押し付けるビッチ
地味に声に萌えまくりながらクンニし続けていると案外このアサリの匂いが好きになっている自分に気付くww

そこから一時間くらいクンニ+指入れを繰り返し、充分濡れただろうと思って正常位にて挿入を試みます
しかも生

仕方がないゴムがなかったんだと自分に言い聞かせ挿れようとするも、電気が薄暗かった故にお約束通り、穴の場所がわからないww
ビッチがオレの息子を優しく穴に向かってナビしてくれて初挿入。
「あったけぇぇぇ!!」と思わず感動してしまいました
そのまま正常位にてペコペコ突いた後、そのままビッチの体を起こしてオレが寝そべる形の騎乗位に突入

挿入時間約30分くらいだったでしょうか、ビッチが
「もう疲れたから寝よっか…」などと言いだしました
オレもしぶしぶ「そーだね…」とかいいながら、その日は寝ました

普段はとても耐久時間が短い我が息子、
その日はエロ本知識の「セクロスする前に一発抜いとくと長持ちする!」を思い出し、勉強中にビッチ家のトイレで抜いてたわけですよ。
しかも勢い余って二発もww
それ故にセクロス初体験では逝けないという醜態をさらしてしまったのです…

起きてから学校いく前に再び襲いかかってやればいいとか思っていたのですが、当然寝坊してうまくはいきませんでした

そのビッチとはその後一年ほどさんざんセクロスして(なぜか毎回生)、気付くと自然消滅的に別れたのですが、思えばあの初体験がオレの匂い好き(腋臭やマン臭、足の匂いetc)を開花させる原因だったと思われますw

部下が…

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を
控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など
嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手
企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく
当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。

入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた
俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をした
が、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた
その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が
かわいいこだった。俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって
彼女と話そうとした

が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない
そんなまんじりともしな時間が過ぎ。世の中が急変する出来事がおきる
バブルの崩壊だ。それとともに自分の会社での立場も変貌した。
要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていた
じぶんの立場が向上したのだ。俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思って
いた矢先だったらしい。ぎりぎりセーフ。付き合って早々に俺は求婚し、
幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。

うだつのあがらない時。一人だけ支えてくれた部下がいた。本来3流でも
一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で
我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。彼の親と社長が知り合いらしく
頼まれて採用したらしい。だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一
親切にする俺に凄くなついた。体育会系だけあって理屈をこねずに良く
働いた。彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。いっぺん会社で
休日出勤したときに遊びにきた。やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか
少し羨ましかった

俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を
凄く彼を信頼していた。俺と彼はよく深夜まで飲んだ。その夜も明日の
朝早出なのに深酒したのが間違いだった。彼の家が遠いので俺は家に
泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさり
OKだった。奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。礼儀正しく
ぺこんと彼は頭を下げた。妻は「いいのよ○○さんの話はいつもお世話に
なってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた

彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。ことわっておくが
この時点で何もいやらしい気配はなかった。俺は信頼する部下と妻が仲良く
談笑しているのを見てうれしかった。家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)
かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつら
うつら始めた。すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑をはじめた

俺が相当もうろうとしてきたときだ。彼は俺の彼女むねが小さいんすよ
奥さんは良いですね大きくて。すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく
心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。
「それに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ
駄目」とたしなめた。彼は彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は
昔からおっぱいせいじんなんで・・・。あぁ良いな奥さんみたいな奥さん
をもらえて。と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて
目をつぶったままそれには答えなかった。

二人はまた話をはじめた。「馬鹿胸なんてただのかざりじゃない?w」
いや、なぜか自分のつきあってきた彼女はみな貧乳なんですよ。
「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?w」「いやほんと胸が大きい
人が夢なんですロマンなんです!」彼も相当酔いがまわってきたらしい
「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉ
あぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」
俺は夢うつつで笑っていた。後でおこる惨事もわからずに

奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。そしたら満足して
僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。
後は奥さん次第。断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもり
だったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。
間違いはこの後起こった。彼女は冗談のつもりで「しょうがないなぁ、
じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」「え、本当ですかぁ?」と
彼も冗談のつもりで手を伸ばす。この時点で両者は冗談のつもりだったのだが
お互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。(正直今思い
出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし
彼はよけると思って手を止めなかった。図らずも彼の手は妻のふくよかな
胸に届いてしまったのだ

妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。彼は男の本能で無意識に
妻のむねを揉みしだく。妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな
声をあげた。俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。だが何故だか
「やめろ!」の声が出ない。今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらい
たかったというのが理由だろう。彼のもう片方の手が伸びる。
彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の
中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?
わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも
男と女では力が違う彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女
が少々抵抗したところで効くはずなかった。

彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で
言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナー
の下に手を突っ込んだ。「あぁん、うん、やん」彼女は俺に気付かない
ようにするためかかすれた声で喘いだ。俺はこのまま台所まで走り
包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍った
ように身動きできない。むやみに心臓の鼓動だけが響いた。
彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸いはじめた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが
崩れおちる音がした

ん?んっ苦しそうに妻がうめく。突然彼女の快楽のタガが外れたように
アンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらマ○コを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした
「あ?!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」
発狂しそうだった。彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。「あっアンいや」と言う
声がした。小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体は
すっぽりと隠れた

彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような
巨根がいきり立っている。その向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を
待っている。「俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた」
彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた
彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため
足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。
彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた
彼女は「アグッうっう?ん」と苦しそうに唸った。彼は妻の尻を
掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。そのたびにコタツがきしみ。
ミカンがボタボタとこぼれた、しだいに彼の息遣いが荒くなり
ウ!ウォッ!とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると
妻の子宮に精液を送り込んだ。ウッウッと何度か深く突き上げた後、
妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい。
太くて長い一物を引き抜いた。それと同時におびただしい量の白濁色の
液体が床に流れ落ちた。

フ?!っと彼はしりもちをつくように座り込み。妻はしばらく
精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここに居ちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと
帰り支度を始めた。彼女はそれを見送りに表に出た。何を話して
いたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?
まぁ、そんな事はどうでも良い。どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。俺は直立不動で彼女を見つめた。
彼女は全てを察したようだった

実際には、ほとんどその後口をきくこともなく別れてしまった。
別れた妻もバツが悪くてなかなか田舎にも帰れず連絡もしなかった
らしく、俺の会社に親父が直接連絡してきた。
家は一人で住むには広すぎたので早々に引っ越したし多分俺の
会社ぐらいしか連絡がとれなかったんだろう。

当然、親父は別れた事も知らなかったので離婚の事を話したら
激怒していた。まぁそうだろう。何でそんな重要な親にも
相談せずに勝手に決めるんだ?と怒るから。実の娘さんが
連絡もせずに雲隠れしてるって事はそれ相応のやましい事が
彼女にあったって事でしょ?と言ってやった。
親父はけげんそうな感じでやましいって何だ?と言うから
そんなの娘さんにきいてみてくださいよ。俺は話したくも
ないし関わりたくもないんで。と言って郵便物など
間違って送られてきた時のために彼女が置いていった
住所と電話番号を教えてやった。

後でその親父さんが達筆な文字で長々と謝罪文が送付されてきたが
もう放っておいてほしかった。達筆すぎて読めなかったしw
信頼していた部下は、翌日にかみさんとは別れる事にしたよ、
仲良くしてやってくれよな。と言ったら彼も察したのか
早々に会社を辞めてしまった。後の事は知らん
色気がない話でスマソ だから続きは書きたくなかった




童顔で黒髪で大人しくて可愛い女子中学生を無理矢理

俺「あー女子中学生といやらしい事したい」

俺「女子中学生の膨らみかけの乳首舐めたいよー」

おれは二階の自分の部屋から今日も下校中の女子中学生を舐めるように見ていた

あどけないその風貌と華奢でえっちな体は僕のおちんちんをガッチガチにさせた

俺「あーやりてー」

俺「よし外に出るか」

ニートでおやつを買い求めるしか外出の機会のない俺も今日はおちんちん共にやる気まんまんだ

俺「女子中学生とコミュニケーション取りにいこう!」

俺は外に出た。おちんちんと共に

俺「女子中学生いないなー」

さっきまで多く見られた下校中の女子中学生が今はいない

俺「くそううううう!!おちんちんが!おちんちんが泣いているうううう」

俺は思わずそう声に出してしまった。老人が一瞬こちらを向いてすぐ目を逸らした。
俺「なぁおちんちん」

ちんこ「なんだ?」

俺「女子中学生いないな」

ちんこ「…そうだな」
いい忘れていたが俺はちんこと話ができる。これは神に与えられた能力なのだ。

俺「女子中学生えええええ!あひあひあひあひ」

…と、そこにギャルっぽい金髪で口うるさそうな女子中学生が前を通りかかった。

俺は全力でスルーした。童貞ニート口下手の俺にとってギャルは天敵だ。

俺「…なぁおちんちん。」

ちんこ「なんだ?」

俺「今日は俺、本気出そうと思う」

ちんこ「ほぅ?」

俺「俺、童貞捨てる!!」

ちんこ「オーゥ、マンマミーヤ」

俺「女子中学生いないかな?」

俺は女子中学生を探した。
チンコパワーで探した。

説明しよう。勃起している間はチンコパワーが働くのだ。

俺「くそっ!!チンコパワーでも見つからないとは!!」

気がつけばチンコパワーは3分の1まで減っていた。
まさにチンコパワーの無駄遣いだった。
俺は自分の不甲斐なさに憤りを感じた。
何故チンコパワーを無駄に3分の2も使ってしまったのかと。

俺「仕方ない、ここからはチンコパワー抜きで探すか」

チンコパワーを使わずしての女子中学生探しはかなりの難航が予測される。
だが後戻りはできないのだ。何故なら俺は本気を出したから。
俺「おちんちん、大丈夫かおちんちん」
ちんこ「あぁ、なんとか平気だぜ」
…俺は安堵の表情を浮かべた。こいつとならやっていける気がする

…30分経った。まだ女子中学生は見つからない。
まだバリバリの下校タイムの筈だ。運が悪いぜ!

俺「よし、ちょっと俺の本気放出しちゃおうかな」
俺は一直線の道路を全力で走った。全力で走った方が探す効率がいいと思ったからだ。
全力で駆け抜ける中、4、5人の女子中学生とすれ違ったように思う
俺はそれだけで満足だった。

俺「やっほい女子中学生とすれ違っちゃったよー」
すれ違う際の女の子のにおいは今でも忘れられない
俺「今日はもう帰ろうかな」

「…いいのか?」
俺「ん?」

ちんこ「いいのか?それで」

俺「ちんこ!!」

ちんこ「お前の本気…期待してたんだぜ…」

俺「そうだったー。俺本気出してたんだったよー」

ちんこ「思い出したようだな。」

俺「俺、女子中学生とセックスする!!膨らみかけのおっぱいを口に含んで吸引する!!」

ちんこ「その意気だ。」
…と、そこに黒髪貧乳細身童顔で大人しそうな中学生の少女が前を通りかかった。

俺&ちんこ「!!!!!!」

俺「どう…しよう…」

俺はその少女の側へ一歩一歩近づいていった。

そして少女においがはっきりとわかるにおいゾーンまで距離を縮めていた。

俺(クンカクンカ!!女子中学生のにおいクンカクンカ!!)

少女はまだ気付いていない。
俺は勇気を振り絞って声を出した。

俺「あの…。」

少女「!!?」

少女は突然俺の気配に気付いた為かびっくりした様子だった。
無理もない。だって俺の唇が少女の膨らみかけのおっぱいまで5cmしか離れてないのだから

少女「な、なんですか?」

少女はすぐさま俺と距離をとった。
残念な事に膨らみかけのおっぱいは俺の唇と70cmぐらい離れてしまった。

俺「ごめんごめん俺はきみとお話したいだけなんだ」

少女「お話…?」

俺「ちょっと…握手してくれるかな…」

少女「えっ…」
少女「いい…ですけど…」

俺「じゃ、じゃあ…ハァハァハァ…」
俺は興奮しながら少女の手を握り締めた。勿論さっきオナニーしてから手を洗っていない。
俺は手に付着したままの乾いた精子を何も知らない少女の手に擦り付けまくった。
俺「きみ…可愛いね…名前なんていうの?」

少女「えっと…あの…まみ…です…。」

俺「まみたん!!!!」

まみ「えっ!!?」

俺「まみ、だからまみたんって呼ぶね!!!まみたんまみたん!!?」

まみ「あっ…はぃ…」

俺「まみたん萌え?」

俺「まみたんんんん!!可愛いなぁまみたんまみたん!!」

まみ「はい…ありがとうございます…。」

俺「ハァハァハァ…まみたん…ちょっと…触ってもいい…?」

まみ「えっ!!!?だめ…ですっ…………きゃ!!」

俺はまみたんの首筋に軽いキスをした。もっと激しくしても良かったがまずは軽い挨拶からだ。

まみ「な、なにを…するのですか…」

俺「ふふっ♪味見♪」

まみ「えっ…わたしは食べ物じゃないですよ…?」
まみたんは困惑した表情で俺を見つめる。酷く怯えた様子が俺の股間をビンビンにさせる。
俺「ん??大体合ってるよぅ?まみたんは今日の僕のゆ・う・しょく♪」

まみ「ええっ!!?」

俺「ちょっと僕の家においでよ」

まみ「家は…ちょっと…もう帰らなきゃ…」

俺「そんな事言わないでさぁ?すぐ済むからぁっ!優しくするよ♪」

まみ「????…あの…ほんとに…お母さんが心配するので…」

俺「…30分」

まみ「えっ?」

俺「30分でいいからああああああああああああああ30分30分30ぷんぷんぷん」

まみ「ひぃっ!!わ、わかりましたぁ!!30分だけですよぅ!!」
俺の紳士的な粘りが幸いしたのか少女を家に連れ込む事に成功した。

まみ「おじゃま…します…」
俺「どうだい?僕の家は」

まみ「あの…えと…素敵な家ですね…。」
俺「僕の部屋はもっと素敵だようううううぅ!!まみたん気に入ってくれるかなああああ!!」

まみ「ひぃ!!」
俺「さて、ここだよ」

まみ「わっ…わぁ…」
俺「驚いたかい?キミみたいな女の子は僕のフィギュアの良さ、分かってくれるかな?」

まみ「ぁ、はい…いい…ですね…」

俺「さてと…これからまみたんと何しよっかなっ♪」

まみ「あの…お兄さん…」

俺「まみちゃん!!」

まみ「ひっ!!?」

俺「僕の事はお兄ちゃんと呼びなさい」

まみ「お兄ちゃん…ですか?わかりました…お兄ちゃん」

俺「まみたんさいこうううううう」
勿論俺のアソコはビンビンだ。

俺「まみたーん♪」

まみ「…なんですか…?…お兄ちゃん。」

ビクンビクンッ!!もう俺はこの言葉だけで死んでもいいと思った。
目の前では膨らみかけで細身で童顔で黒髪で貧乳の大人しい美少女が俺の事をお兄ちゃんと呼んでいるのだ。

全国のオタクなお友達よ…抜けがけごめんな。しかしお兄ちゃん…いや、まみたんのお兄ちゃんはこれからもっと凄い事をするんだぞおぉぉ!!

俺「まーみたんっ♪」
俺はまみたんのお腹に軽いタッチをした。

まみたんはひっと小さな声を漏らし体を引いた

俺「そんなに怖がるなよー、」

壁と背中合わせで逃げ場を失ったまにたんは俺のボディタッチをされるがままに受け入れていた。

まみ「ん・・・はぁ・・・」

俺がボディタッチを強めるとまみたんは軽く息を漏らした。
それが凄くえっちで僕のおちんちんはギンギンになった。
俺(そろそろ本気出すか)
俺はまみたんの貧乳の膨らみのぶぶんに手を近付けた

まみ「・・・やっ・・・だめぇ・・!」
そんなまみたんの咄嗟の懇願などお構いなしに俺の手はまみたんの小さな膨らみに触れた。
まみ「んっ・・んっ・・・お兄ちゃん・・・」
このごに及んでも俺をお兄ちゃんと呼んでくれるまみたんの優しさが嬉しかった。
だがその言葉は俺のサド心に火を付けただけだった。

俺「まみたん、感じてるの?」

まみ「ちが・・・・んっ・・・・・・・・ぁっぁっ・・・・。」

俺「まみたんえっちだったんだねぇ?童顔で貧乳で大人しくて黒髪で妹属性で
女子中学生で可愛い外見からは想像もつかなかったよ?」

まみ「だからちが・・・ぁっぁっ・・・」

俺(服の上からも飽きたな・・・)

俺はそろそろかなという感じでまみたんを見下ろしながらにやりと笑みを浮かべた。
まみたんはギクンと怯えた表情で俺の事を見ている。
その小動物のように縮こまった様子もとても可愛く思えた。

俺「まーみたん♪お兄ちゃんが脱ぎ脱ぎさせてあげるね♪」

まみ「駄目です!!やめてくだっ・・・ふぁぁぁん・・んっ・・んっ・・・」
一瞬止まった俺のボディタッチのタイミングで必死の意思表示をしたまみたんに対し
俺はすかさずおっぱいもみもみの刑で対応した。俺の手の中で踊らされてるまみたん可愛いなぁ

あぁ可愛いなぁ・・・女子中学生の制服ってなんでこんなにえっちなんだろう・・・
そして俺は一個ずつまみたんのブラウスのボタンを外していった。

まみ「やめて・・お兄ちゃん・・・・・。」

全てのボタンを外し、ブラウスを脱ぎ脱ぎさせた俺の目の前には
一段とえっちになったまみたんが頬を赤らめていた。さて♪このブラも外してあげなきゃね♪

よーしやるぞーうりゃ、とりゃ、。。あれ?外れない・・・なんだこりゃ・・・

まみ「お兄ちゃん・・・ホック外せないのね・・」
まみたんのちょっぴり冷静な指摘に俺はギクッとした。
俺「うるさいうるさい!!」
まみたんのチクリとした指摘に逆上した童貞の俺は強行手段に出た。
うーりゃっ!!俺はホックを外す事なくまみたんのブラを強引にめくり上げた。

そこには控えめでふくらみかけの綺麗で可愛いおっぱい・・・乳首も小さくてピンクだ。
まさに理想のおっぱいが存在していた。
俺「かっ、可愛い!!」
まみ「やぁ・・見ないで・・・・」
俺「まみたん・・これ、吸ってもいいんだよね?お兄ちゃんの為のおっぱいだもんね」
まみ「だめぇ!!絶対だめっ・・お願い・・お兄ちゃん、帰りたいよ・・・。」
俺「全てが終わったらね♪」
さて・・・いよいよ時がきた・・・・
母親を除けば生まれて初めて口に含むおっぱい・・・それが今実現するんだ・・・。
しかもっ・・・・こんなに可愛い女子中学生っ・・・!!夢みたいだっ・・・!!

そして少しずつ僕の唇とまみたんの乳首は距離を縮めていった。

まみ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
ちぅっ・・・そして僕の唇はまみたんの乳首に触れた。
凄い・・・柔らかい・・・。そしてどこか安心する・・・。味は勿論ない。
しかし今まで口に含んだ何よりも美味だった。この舌触りはこの世の全てを超越していた
ちゅばっ・・・むちゅっ・・・ちゅばぁっ・・・
まみ「ふうっ・・・はぁっ・・・んっ・・・・・・。」

俺は泣きながら喘ぐ女子中学生の乳首を夢中で吸引していた。
かつてこれ程まで幸せな一時があっただろうか・・・。
そして舌で弄くり回すこと20分・・・もう俺はまみたんの乳首の感触全てを知り尽くしていた。

俺「まーみたんっ♪」
まみ「お・・・兄ちゃん・・・どうして・・・」

俺「楽しかったね♪」
まみ「・・・・・。」

俺「ちょっと提案があるんだけどさ」
まみ「・・・?」

俺「記念写真撮りたいなぁ♪・・おっぱいの」
まみ「・・・!!?」

まみ「何を・・・言ってっ・・・!!」
俺にめくり上げられたままのあらわで可愛いおっぱいをこちらに見せながらまみたんは反発の表情を浮かべた。

俺「だーかーらー♪」
俺はズボンのポケットからそれを取り出した。まみたんもよく見慣れてるであろう・・・
携帯電話♪
しかしそれを見てまみたんは更に怯えた表情を浮かべた。
俺「これでまみたんのおっぱいを可愛く撮ってあげるよー♪・・・勿論顔と一緒にね♪」

まみ「ひぃ・・・いやっ!!」

必死に両手で胸を隠そうとするまみたん・・・可愛いなぁ、予想通りの行動だよ♪

俺「まーみーたん♪大丈夫だよぉ?恐くないよ?恥ずかしくないよ?痛くないよ??」

まみ「嫌ですっ!!恥ずかしいんですっ!!」
まみたんは涙を浮かべながら必死に訴えかけていた。

俺「んーしょうがないなぁ・・・じゃぁ、代償と言っちゃぁなんだけど、お兄ちゃんの童貞貰ってもらおうかなぁ・・・」

まみ「!!・・・・・それは・・・嫌です・・・・・。だってあたし・・・。」
俺「フフフ・・・処女なんだね・・?」
まみたんは小さくこくりと頷いた。

まみ「はい・・・初めての人はやっぱり・・・好きな人が・・・。」
俺「えっ??まみたん、お兄ちゃんの事好きじゃないの???」

まみ「えっ!!ちが・・・そういうわけじゃ・・・」
俺「フフ・・ま、分かってるさ、僕も大人としてその辺は汲んであげるよ♪
で・・・おっぱい写メ撮らせてくれるよね?」

まみ「ぇ・・・それは・・・」
俺「痛いのは嫌だよね・・・?」
まみ「・・・・・。」
まみたんは、小さく震えながら隠していたおっぱいをもう一度僕と対面させてくれた。
懐かしいなぁ・・・相変わらず可愛いおっぱいだね♪

そして俺は小さく震えながらこちらにおっぱいを見せるまみたんにカメラを向けた。
まみ「いや・・・いや・・・いや・・・・・・・っ・・・。」
まみたんは小声で拒否の意思を示しながらも処女喪失が恐いのかそのままの体勢で固まっている。

俺「じゃぁ撮るね?ハイ、チーズ♪パシャッ」

そして今撮った画像を確認する。おぉ・・・よく綺麗に撮れてるぞぉ!!こう見えても昔はカメラオタクだったからな。
そしてカメラに写った画像をまみちゃんにも見せた。
まみ「やぁっ・・恥ずかしいです!!消してください!!」

俺「無理無理♪りゃ永久保存ものだぜ?顔もよーく写ってるなぁ・・・うへへへへへへへへ
  ・・・さーてこれを・・・ネットに流すか」

まみ「!!!!????」
俺「えっ?決まってるじゃん。僕はキミのおっぱいを知り尽くしているおっぱい博士なんだよ??
僕がキミのおっぱい画像を持っていたって意味がない。みんなにも見て貰わなきゃ♪」

まみ「それだけは・・・・。顔も見えてるし・・・。お願いします・・・やめてください・・・。」
まみたんの表情はこれまでにない恐怖に怯えていた。そりゃそうだ。顔付でネットに、
しかもこんな美少女ならあっという間に全国に知れ渡るだろう。

俺「んー・・・それじゃぁやっぱり・・・」
俺はニタアと嫌らしい笑みを浮かべた。

俺「おめでとう!今日が僕等の処女&童貞喪失デーだ!」

まみ「そんな・・・いや・・無理ですっ!!」

俺「いいのかい?画像をネットに流されたらキミの人生・・・終わるよ?」

まみ「ひぃっ・・・・・・。・・お兄ちゃん・・・まみもうボロボロだよ・・・・もうやめて・・・・・。」

俺「ネットに画像を流されるか、僕とセックスするか、どっち?」

まみ「・・・・・。」
黙秘を続けるまみたんへと僕はゆっくりと体を近付けていった。

そして僕はズボンをガバッ!!!と脱いでまみたんのまんこにちんこを入れた。

ちんこ「うおおおおおおおおおお俺は生きてる意味を知った!!!生きてる意味を知ったぞおおおおお!!!」

まみ「ああんんんんんんんんんんんんいやあああああああああああああ!!!」

そして行為を終えた俺はまみたんの顔付きおっぱい画像をネットに流した。
その後まみたんが校内の公衆肉便器と化したのは言うまでもない。

?END?

お疲れ様でした。こんな公オタの初エロ小説に付き合って頂きありがとうございましたー

あさぎちゃん

俺は当時都内私立大に通う大学3年生で彼女いない歴=年齢の22歳。
当然、童貞だった。
所属していたサークルでは、メンバーがひっついたり離れたりと忙しい中、
そういうのとは縁のない男だけのもてない集団を形成していた。

所属していたゼミでは、ぼちぼち卒論の構想などを新学期初めに発表しなくてはいけなくなっており、
俺も夏休みの初めころからなんとなく準備を始めた。

ある時、たまたま自分の専攻テーマと近い1こ上の先輩が大学のサーバでHPを作っていることを発見した。
テーマは似ているんだが、学科は違ったので知らない人だった。
ちょっと聞きたいことがあったのでメールを出した。

今は、ああいうのなくなっているんじゃないかなあ?
個人情報保護の観点から。
当時は、個人がかなり特定できる形で大学のサーバ上で学生は自分のHPを持つことができた。
誰でもアクセスできたし、メールを送ることもできた。
まあ、そんなネット黎明期の話。

メールを送ると、相手からは非常に丁寧な返事が返ってきて感激。

お礼のメールなどをやりとりするうちに、日頃何をやっているかなども
お互いメールに書くようになっていった。
彼女とはもともと学年は一緒だが、浪人した俺は大学では1つ学年が下で、
しかし誕生日はほとんど1年離れていて、俺がほとんど1歳上だったことがわかった。

8月も終わりのころ、ようやく内定がもらえたとのメールをもらった。
当時は就職氷河期。
俺は半ば冗談で「じゃあ、なんかおごります」と返事をしたら
「じゃ、おごって」と即返事が来た。

あまりの急展開にどばっと汗が出て、震える手で返事を書いた。
待ち合わせの日取りや、行くお店(といっても学生なので安い飲み屋)も決まった。

待ち合わせの日、俺は大学の正門前で彼女を待っていた。

夏休みなので人気も少ない。

メールで、彼女は身長が155くらいでメガネをかけているということは知っていた。
それと思しき子が向こうからやってきた。
もう、こちらは緊張のあまり変な汗を大量にかいていた。

むこうもこちらに気づいたらしく、駆け寄ってきて
「加藤、さん(仮名)ですよね?」
「は、はい・・・守本さん?(仮名)」
「はい。ええと、はじめまして・・・」
「こ、こちらこそ・・・き、今日は暑くて大変ですね。汗だくになっちゃった・・・」
「お待たせしちゃった?」
「いや、大して・・・・」

守本さんは、顔はう?ん、いまいちかもしれないが、
(と言っても、タイプとしては好みの顔立ち。強いて言えばAV女優の伊藤青葉似)
髪は肩くらいまでの黒髪。
服装は、白いシャツに黒いキャミのようなもの(服は詳しくないので・・・)に
紺のひざ丈くらいまでのパンツをはいていた。
色は、白くもなく黒くもなく、普通。

内心、もうちょっとかわいかったら・・・と思ったが、
向こうも同じようなことを思っているだろう。
しかし、その他の点はかなり好みだ。
特に、小さい、黒髪、赤ブチの四角メガネにすでに参りそうだった。
話し方も、ゆっくりおっとりしているんだが、芯がある感じでいい。

守本さんは、普段あまり飲まないらしいのだが、なぜか日本酒を相当のペースで飲む。
なんかはしゃいでいるようだ・・・
かわいい、かも・・・

女性と専攻の話ができるってのがすごく新鮮だったし、
他の趣味の話も(映画とかマンガとか)結構あう。
これは、イケるのか!?と思っていたところ、

「ああ、そのマンガね、彼に貸してもらって・・・」
「え?彼氏いるんだ・・・」
「うん、写真見せてあげるね」

げっ・・・結構渋くて俺より(遥かに)かっこいい・・・
もう、ダメだ・・・

しかし、その後守本さんがぽつぽつと語りだすには、
彼氏はサークルの先輩なんだけれど、今年の春から就職して忙しくなかなか会えない。
メールすら忙しくてなかなか帰ってこなくて寂しい。
浮気も疑ってしまう。
メールや電話でわがままを言って彼を困らせてしまう。
そんな自分が嫌だ、ということだった。

22年間彼女なしの俺としては、恋愛話にとんと疎く、どうすればいいかわからずおろおろするだけ。
とにかく、聞くに徹した。

「加藤君は、彼女いるの?」

げっ・・・来た・・・
22歳童貞ですってのが、バレる・・・
どうしよう、嘘をつこうか、しかしどんな嘘だ?ええい、もう本当のことを適当に言ってお茶を濁せ!!

「あっ、いや、その、サークルの同級生が好きだったんだけど、全然ダメだったよ・・・あはははは・・・」
「そっか・・・サークルの中でって手軽な面もあるけど、結局それが大変なんだよね・・・」
「そうそう!」

な、なんとか流せた・・・

もう時計は23時半を回っていた。
5時間以上も女性とサシで話したのなんて生まれて初めてだった。
それだけでも、いい経験になった・・・

「じゃ、そろそろ。おごるという約束なんで、俺が・・・」
「いいよ?・・・私も半分払うよ?・・・」

もう、グテングテンな守本さん。

「あ?、もうフラフラなんだから、しっかり帰りの準備して、俺が払っとくから・・・」
「え?なになに?あ?、悪いですね?・・・ごちそうさまです?・・・」

店を出たものの、守本さんはほとんど歩けない。
こりゃ、送っていくしかない。
送ると俺が帰られない時間だったが、仕方がない。

「いい?守本さん、最寄駅までは送って行くから、そこからタクシーでね」
「はいはい?・・・いやあ、なんか悪いですね?・・・本当に・・・」

ええと、こりゃあおぶっていくしかないな。
女の子とそんなに直に接するのが初めて、すごくドキドキした。

おぶってても寝てるし、電車の中でも寝てるし、守本さんはすっと寝てた。
しかし、俺は相当酔っていながらも、女の子と夜に二人ということが初めてで、興奮していた。
というか、童貞の俺はこれだけで相当に幸せだった。

さて、最寄駅に着き、タクシー乗り場まで守本さんを連れていった。
「行き先をちゃんと告げて、ね」
守本さんはタクシーの奥の座席に自分で座ると、こちらに身を乗り出してきた。
そして俺のシャツの裾を引っ張ると
「今日は、泊まっていくの!」

な、な、な、なんですとー!!

車中ではずっと俺に寄りかかって眠る守本さん・・・
もう、何と言うか、童貞の俺にはこれだけでかわいいと思えてくる・・・

守本さんのアパートについて、タクシー代は俺が払って(何とか足りた・・・)守本さんを下ろす。
「私の部屋、304号室だから・・・」
ちょっとよろめきながら歩き出す守本さん。
俺は慌てて駆け寄り、支える。
「大丈夫、大丈夫、歩けるよ!」
とは言いつつ、しっかりと階段でこける守本さん。

「狭くて汚いけど、入って、入って!」

これが女の子の部屋かあ・・・

確かに学生ひとり暮しなんで狭いけど、部屋は奇麗に整頓してある。
ごてごてというほどでなく、アジアンチックな小物で部屋が飾ってあって
なんというか、センスの良さにこっちが恥ずかしくなってきた。
俺の部屋ってなんであんなにモノだけ多かったんだ?

守本さんはクローゼットケースから着替えを取り出しているらしい。
半透明なので、下着がちょっと透けて見える・・・
どうも、白系統の薄いピンクとか薄い黄色とかそんなのが多そうだった。
あ?、もう、精子出そう。
というか、襲いたい。

「じゃあ、私はシャワー浴びてくるから、マンガでも読んでて」

ええと、そのシャワーはやっぱ、その、あれの準備・・・・ですか?
もう、股間が暴発しそうなんですけど・・・

何分くらい待ったのか。よくわからない。
まさか下着あさりもするわけにもいかず、部屋をぼーっと眺めていた。
裸バスタオルとかで出てきたらどうしよう、まさかなーなんて妄想。

かちゃ、とユニットバスの戸が開くと濡れ髪をふきながら守本さんが出てきた。
あ?、メガネかけてないとこんな顔かあ。
やっぱメガネかけてた方がいいね、うん。

Tシャツに短パンといういでたちの守本さん。
シャツがうっすら透けてブラをしているのがわかる。
え?、やっぱ、なし、なの・・・?

「加藤君もシャワー浴びる?」

え?やっぱそうっすよね!!はいはいはいはい!!と内心では驚喜しつつ、「え、いいよ、悪いよ・・・」と言っちゃう俺。
「いいから、いいから。はい、これバスタオル」

促されるまま、ユニットバスへ。
うへへへへ、ここがさっき守本さんが裸でシャワー浴びてたところか?、陰毛落ちてないかな、なんて変態全開の俺。
お父さん、お母さん、今日ぼくは童貞を捨てます!!ちんちんもがっつり洗います!!

ところで俺仮性なんだけど、どうしよう?普通にむいとくとすぐかぶっちゃうし・・・
それにここをどうやって出て行くんだ?腰にバスタオル巻いて?汗まみれの服は着たくないし・・・

う?、、とりあえず、彼氏のでいいから着替えを貸してもらえないかな?ということで
ユニットバスの戸をちょっとあけると、部屋が豆電球で薄暗い。
よく見ると守本さんはタオルケットをかぶってすでに寝ているようだった・・・

あ?・・・やっぱそうだよね・・・しかも床にご丁寧にタオルケットが一枚。
これで寝ろと。
あ?、もう!

とりあえず、パンツだけはいてタオルケットをかぶって横になった。

しかし、股間は痛いくらいにそそり立ったまま。
こりゃあ、寝るに寝られない。とりあえず、トイレで一発・・・

立ち上がると、守本さんの寝顔が目に入る。
もう寝入っているらしく、すーすー寝息を立てている。
狼が隣にいるのに、かわいいもんだなあ・・・

ちゅ、ちゅーくらい、い、いいよな!!

気付かれないようにそっと顔を守本さんの寝顔に近づける。
心臓がバクバクで、音が守本さんに聞こえるんじゃないかってくらいだ。
やめる・・・か?
ええと、ええと・・・ええい、ちゅーくらいいいじゃないか!!酒もタクシーもおごったんだし!!

ちゅーできるように、バスタブの中で守本さんの歯磨き粉を使って指で歯は念入りに洗っておいたw

ちゅー・・・

おお、これが、これが、おんなのこのくちびる!!
なんてやわらかいんだー!!

「ん・・・」

あ、気づかれる!と思った瞬間、守本さんは俺の手をそっとつかんできた。
こ、これは・・・オッケーってことッスか!?

もう片方の手でそっと首に手を回してきた。

これは、もう、いきます!!

守本さんのベットに潜り込むと、むさぼるようにくちびるを吸い、い、いいかなと思いつつ、舌もいれた。
守本さんも歯磨きしたようで、ミントの香りがする・・・
守本さんも応えるように舌を絡めてきた。
舌は思ったより硬くてコリコリしていて、俺はちょっとびっくりした。

守本さんが俺の肩を両手でちょっと押すようにしてきた。キスをやめる俺。
「ちょっと、重くて、苦しいかな・・・」
俺は全体重をかけるように小さな守本さんにのしかかっていた。
守本さんは155センチ体重45キロ。俺は175センチ70キロ。そりゃ、苦しいに決まっている。
「ご、ごめん・・・」

体を起こすと、今度は守本さんが俺にのしかかるようにしてきた。
しかし、軽い。すごく軽い。軽いのがかわいい・・・

俺は壁によっかかるような姿勢でベットに座っていた。
守本さんは、やさしく、ちょっと吸うような感じで俺にキスしてくれる・・・

あ?、かわいい・・・だきしめちゃってもいいかな・・・
俺はすっと守本さんの背中に手をまわし、ぎゅっと守本さんを抱きしめた・・・

「あぁぁ・・・」

嗚呼、これがAVの音声ではない、本当のアエギ声なんですね!!神よ!!

も、もう頭の中が煮えくりかえるように興奮してきて、
守本さんをベットに押し倒すように寝かせると、ちょっと乱暴にキスをした。

「ん・・・・ん・・・・・」

守本さんも反応してくれてくれているみたいだ。
俺は手を猛然と守本さんのシャツの中に突っ込むと、ブラの中の左のおっぱいをわしづかみにした。

あ?、やっぱ貧乳w
でもやわらけー!!これがおっぱいなんですね!!

おっぱいをもみしだきながら、指では乳首をはさんでみた。

「あ・・・・ああ・・・・ん・・・・」

「あ・・・うん、ちょっと暑いから脱ぐね・・・・」

守本さんは額にうっすらと汗をかいていた。
俺はと言うと、もう全身汗でぐっしょり。汚くてごめんなさい、守本さん・・・

守本さんはさっさとTシャツと短パンを脱いだ。
薄い水色のお揃いのブラとパンツ・・・・ああ、もう感激!!

下着姿になった守本さんは両手を後ろに回すと、ブラのホックをはずした。
そして、ブラを・・・・って、片手でおっぱいを隠しています。
貧乳なので、ほとんど見えない・・・

「わ、わたし・・・おっぱいちっちゃいから・・・・」

も、萌え?!!

巨乳の神よ、今日この日まであなたを崇め奉って参りましたが、今日より私はヒンニュー教徒になります!

ああ、俺は今からヒンニュー教徒だ。
貧乳にむしゃぶりつきたい。
というか、ちょっと乱暴に守本さんを押し倒してもうむしゃぶりついてました。

「あっ・・・ちょっと・・・・や・・・・」

しかし、もう守本さんの乳首はきつく吸われ、舌で転がされ、あま噛みされていたのだった!
もう片方のおっぱいは、俺のこの手が執拗にもみしだいて、指で乳首をいじっている。

「そ、そんなに吸っても・・・おっぱいちいさいよ?」
「小さいおっぱい好きです!!」
「あ・・・や・・・・・んん・・・・・」

しかし、これだけでは飽き足らない。
手持無沙汰の右手が、次なる獲物を欲している。
そう、俺の右手は守本さんのあそこをまさぐりまわしたくてウズウズしているのだった。

おっぱいいじりをやめる。
守本さんはあおむけで、俺の左手を枕にするような恰好で横になっている。
切なそうな顔で俺を見ている。

あ?、もう触っていいですよね?ね?

すっと右手を守本さんのパンツの中に入れる。
ああ、これが陰毛ですか。ちょっと少なめなのかなあ。俺のよりずっと柔らかいんだね・・・
さあ、その下に指が伸びる。

「ん・・・・・」

目を閉じる守本さん。

あ?、ぬるぬるべちょべちょって感じ。
おお、神よ、これを「いやらしい」というのですね。初めて実感いたしましたよ、私は!

中に指を入れるのはちょっと怖い感じがしたので、入口付近を指でこねくり回す。

「ん・・・・・やん・・・・・パンツが汚れちゃう・・・・・・」
「え、ええと・・・・」
「脱がせて・・・・」

するするっとパンツを脱がせる。脱がせやすいように守本さんは足を動かしてくれた。
その時、あそこが一瞬丸見えになったのを俺は見逃さなかった。
ネットの画像とかで見たことはあったけど、やっぱ本物はちょっとグロい。

しかし、ちょっと恥ずかしがるような仕草で足をよじって股間を隠そうとする守本さんにはソソられた。
そうか、これが「恥じらい」という奴か!
男は、この「恥じらい」というベールを引きはがしたくなるのですね!

「な、なめてもいいかな?」
「え・・・?」
ちょっとびっくりしたような守本さん。あまりなめられたことはないのかな。
俺は文句なしになめたいぞ。

「う?ん・・・・汚いよ・・・・」
「汚くなんかないよ!じゃあ、なめるね・・・・」
「あン・・・・・いや・・・・」

うわ?・・・何と言うか、これはグロい。本当に貝みたいだ。
ここをちょっと剥くと、アレが露出するんでしたよね?ね?

くりっ!

豆、なんて表現をよく聞くけど、米って感じかなあ。小さいのかな。
小さくても全然問題なし。
舌先で強く上下左右に米粒を刺激してみた。
アソコは臭い、ってよく聞くけど、シャワーを浴びたせいかあまり臭いはない。

ぐりぐりぐりぐり・・・という感じでなめる。
守本さんは腹筋を痙攣させるような感じでビクビクしている。

これは、これは・・・・
とっても感じているということなんでしょうか??

ちょっと、うかがってもよろしいでしょうか・・・?

「守本さん、さっきからビクビクしているけど・・・」
「あ・・・・うん・・・・・・気持ちいい・・・」

心の中で会心のガッツポーズ!!
俺でも女の子を気持ち良くさせることができるのです!!

「あ・・・あン・・・私ばっかりで恥ずかしいから、加藤君も脱いで、ね?」
なめるのをやめた俺。
あ・・・俺、仮性で・・・勃っても3分の2くらい被ってるし・・・恥ずかしい・・・

「じゃあ、脱がせちゃうね!」
あ、あ、俺、ちんちん被っている上にあまり大きくないし・・・ああ・・・・

守本さんはパンツを脱がせてベットの下に置くと細い右手を伸ばして俺のちんちんをきゅっとつかんだ!
ああ・・・そんな・・・(母親以外の)女の人にちんちんをつかまれたのは初めてです!!

ゆっくりゆっくり守本さんはしごき始めた。皮で全体を包むようにやってくれる。
彼氏も仮性なんですね・・・
守本さんは俺の方を見ていて、目があうとにこっとした。

うわあ!!俺、こういうのにすごく弱いみたいだ!!

全部包んで、全部剥いてとちょっとゆっくり目にねっとりとした感じでやってくれる守本さん。
なんか優しくされているようでいいなあ。気持ちいいというよりも幸せだ。

もう我慢汁がどばどば出て、ねちゃねちゃ音もしている。

う?ん、フェラしてください!と言ったら、怒るかなあ。
ちょっとお願いしてみようか。

「あのう、守本さん・・・」
「ん、なに?」
またにこっとする守本さん。ああ、俺のちんちんを握って微笑んでくれるなんて本当にありがとうございます!!

「フェ、フェラ・・・して、もらえるかな・・・・」

ちょっと表情が曇る守本さん。うわ?、機嫌損ねちゃったか?

「フェラはまずいから、や!」

ここでまたにこですよ。笑顔でごまかされる俺。
ああ、彼氏に校内写生されて、嫌いにでもなったのかなあ。
それを思うと、ちょっと悲しくなる俺。彼氏のことは考えたくない。

守本さんはちんちんから手を離すと、体を起してベットの頭の方にあったティッシュに手を伸ばした。
四つん這いのような格好になってとってもエロい。
特に背中のラインがエロい。
そして、この時初めておしりを拝見。守本さんはやせ型なのでボリュームはない。
小さいお尻を両手でわしづかみにして後ろからバコバコついてやりてーと思わず妄想。
いや、それも妄想でなくなるのだ!!多分!!

守本さんは俺の我慢汁でべとべとになった手をティッシュでふくと、ちんちんもていねいにふいてくれた。
俺は、初対面の女の子にここまで優しくされている!と思うと、感激で泣きそうになった。

「じゃ・・・これ・・・」
と差し出してきたのはゴム。う?ん、まあ彼氏がいらっしゃいますから、あるのは当然でしょうけど。
ほんのちょっとだけテンションが下がった俺。

ところで、年齢(22歳)=彼女いない歴の真性童貞の俺はゴムを装着したことがない!
お勉強のビデオ(AV)でもゴム装着のシーンはカットされているし・・・
薬のパックみたいなのに入っているのも実はこの時初めて知った。

いざ開封!う?ん、この輪っかみたいなところをこうはめればいのかな・・・
アレ、下まで伸びないぞ、どうなってんだ?
あ?、クソ!焦るなあ・・・

「上下逆、じゃないかな・・・」

え?上下があるんですか・・・

「う?ん、それはちょっと汚れちゃったね。はい、新しいの。こっちが表で、こっちが裏ね」

あ?・・・恥ずかしい・・・・もう童貞だってとっくにばれてるよな・・・
でも、すごく優しいなあ。

「つけてあげようか?」
「あっ・・・いいよ、いいよ、自分でするから」
童貞だってことがバレバレであたふたする俺。もう、観念してつけてもらった方が、よかったのになあ。

さて、ようやく装着完了!
しかし、一つ大いに気になることが。
この部屋に来て以来、ずっとギンギンだった俺のちんちんがここにきて勢いを失いつつあるのだ!!
長時間ギンギンだったことと、ゴム装着で緊張したことが重なってのことらしい。
頑張ってくれ、息子よ!!

早く挿入せねば・・・
守本さんの細いすらっとした足を俺の胸に当てるようにして、両手で腰を抱えるようにしていざ挿入!
それにしても、守本さん、腰細いなあ・・・俺のそんなに大きくないちんちんでも入るのかなあってくらいだ。
さあ、入れます。挿入です。もう俺は永遠の童貞ではなくなるのです。

!?

・・・入らない。

やっぱり俺のちんちんが柔らかくなっているせいだろう。
ますます焦る俺。焦れば焦るほど、ちんちんは柔らかくなっていくような・・・

「ん・・・入らない・・・かな?」

守本さんはちょっと体を起して、ちんちんをつかんで穴に導いてくれた。
何とか押し込もうとする俺。
しかしそれでも入らない。

「ちょっと、しぼんちゃったかな?いったんゴム外そうか・・・」

ゴムはつけるより外す方が大変なんだ、と思った。
皮の間にゴムが挟まり、守本さんは外しにくいようだ。
しかし、やさしく剥がしてくれた。

そしてちんちんをきゅっきゅっとしごき始めた・・・

しかし、なかなか硬くならない・・・

「う?ん・・・じゃあ、特別、ね」
守本さんはにこっとすると、なんと自ら、俺のちんちんをぱくっとくわえた!

あっ・・・あああ・・・・・
舌を回転させているのか、ちんちんにからみつくようだ・・・
しかし、童貞ちんちんにはどうも刺激が強すぎるのだ。
気持ちいいんだけど、なんか気持ち悪いという不思議な感触。

「ちょ、ちょっと感じすぎちゃうかな・・・」
「そ、そう?ごめんね。じゃあ、ちょっと変えてみるから・・・」

今度は、頭をゆっくりゆっくり上下させるようにやってくれた。
髪がぱさ、ぱさと揺れている。
髪が邪魔なのか、守本さんは髪をかきあげ、片方の耳にかけた。
こういう何気ない仕草が、なんともかわいい・・・

「ん・・・・硬くなってきたかな・・・・」

「今度はつけてあげるね!」
あ?、こうして優しくリードされた方がやっぱよかったのかも。
守本さんは慣れた手つきで俺のちんちんにゴムを装着すると、仰向けになった。

そして、ついに挿入!
俺が、今日という日に童貞を失うとは、つい半日前には想像だにしなかったが、
今の俺は童貞じゃないんだ、と思うととても不思議な感じだった。

腰を振ってみる。守本さんがちっちゃいせいか、中はけっこうきつい。
すぐイってしまうかも・・・

「う・・・・ん・・・・ふぅ・・・・・・」
守本さんは目をつむっている。腰の動きに合わせてちょっと声が漏れる。

AVって女優を見せるために体を離して正常位でやることが多いけど、
俺は守本さんと密着してやりたい!と思った。
守本さんにのしかかり、腰を振る俺。重いかな・・・・
守本さんは俺の肩に手をまわし、応じてきてくれた。

このままだともう少しでイってしまうかも・・・
しかし、情けないことに運動不足の俺はもう疲れてきていて汗だくになっていた。

「あ・・・疲れちゃったかな?ちょっと休む?」
「あ、う、うん・・・」
腰を振るのをやめて俺は守本さんにのしかかり、抱きしめた。
小さい体は折れそうだ・・・

「汗だくだね・・・」
「あ、ご、ごめん・・・汚いよね・・・」
「ううん、いいよ・・・」
こんなことを俺に言ってくれる女性がこの世にいるとは・・・
もう、俺は守本さんを心の底から好きになってしまっていた。

「ちょっと重い・・・苦しいかな・・・」
「あ、うん・・・」

体を起こす俺。また正常位でやるのもいいけど、ちょっとお願いしてみよう。

「上でしてくれるかな・・・」
「えっ・・・・・い、いいけど・・・・」

いったんちんちんを抜いて俺は仰向けになると、守本さんは俺にまたがった。

押しつけるように腰をスライドさせる守本さん。
俺は守本さんの貧乳をわしづかみして、もみあげるようにもみしだいた。

「もう、そんなに触っても大きくならないよ!・・・・・や!」

守本さんは体を倒して俺と密着し、腰を振りだした。
ああ?、やっぱ密着が一番気持ちいいというか、幸福ですよ・・・

あ、やばい、イキそうかも。

「も、守本さん、俺、バックでしたいな!」
「え・・・バック・・・う?ん・・・」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど・・・・」

俺から降りると四つん這いになる守本さん。
どうだ、俺の目の前にバックからいれてくださいという女の子がケツを突き出している!!
肛門も丸見えじゃないか!!

「じゃ、入れるね・・・」

ん・・・!?入れにくい。
守本さんは小さいので腰の位置が低いそれで入れにくいようだ。
そして、入れてもちんちんが無理に下に引っ張られるのでちょっと違和感がある。
守本さんがちょっと乗り気じゃなかったのは、これか・・・

しかし、俺は守本さんの尻をわしづかみにしてバコバコとついてみたいのだ!!

が、尻が小さくてうまくつかめないし、腰の位置がお互い不自然でなかなかバコバコといかない。
しかし、がんばってバコンバコンとついてみる。
俺の腰が守本さんの尻に当たるとバチンバチンといい音がする。AV男優みたいじゃないか、俺!!
「あっ!!・・・・やっ!!・・・・」
ピストンに合わせて守本さんも反応してくれている。

「守本さん?」
「あっ・・・・うん・・・・な、なに?」
「肛門丸見えだよ」
「いやっ、そんなこと言わないで・・・・」

あ?、勇気を振り絞って言ってみてよかったですよ!!

しかしバックは思ったほど気持ち良くない。俺としては密着してイキたい。

正常位になろうとちんちんを抜いた。

「ああーっ!」
「え?どうしたの?」
「ゴム破けてる・・・」
「あ・・・ホントだ・・・」

無理にバックでバコバコしたせいで、ゴムが破けてしまった。

「実は、ゴム、それで最後なの・・・」

な、な、なにぃーッ!!

「う?ん、今日はもう無理だね・・・・」
「え・・・・・」
「じゃ、疲れたしおやすみなさい!」

そそくさと横になりタオルケットを被る守本さん。

「あの・・・その・・・口でいいので・・・・」
「う?ん、やっぱりお口は苦手・・・・」
「あの・・・その・・・・ええと・・・・あの?・・・・必ず外で出しますから・・・」
「え?生はダメ?!」
「そうだよね・・・・・」

「絶対に外で出すって約束できる?」

はいはいはいはいはいはい!!絶対外で出します!!約束します!!

と、いうことで再挿入!

外出しできるように密着はせず正常位で腰をふる。
あ、ゴムつけてた時と全然違う・・・守本さんが俺のちんちんに粘っこくからみついてくる感じ・・・
情けないことに、10秒ちょっとくらいのピストンでもう射精感が・・・

「あ、もう出そう・・・」
「うん・・・・いいよ、おなかに出してね・・・」

俺はさっとちんちんを抜いた。その瞬間、勢いよく精子が飛び出た。
どぴゅ!どぴゅ!

あわてて守本さんのおなかにちんちんを持っていたが、ちょっと守本さんのあそこから陰毛にかかってしまった・・・
あわててしまったので、十分に気持ち良さを味わうことはできなかった・・・

「あ・・・ごめん・・・・」
「えっ!?中で出ちゃった!?」
「いやいや、違うって・・・毛にちょっとかかっちゃった・・・」
「あ、ほんと・・・うん、いいよ」

守本さんはティッシュで精子をふくと、俺にもティッシュの箱を差し出した。
「おちんちん、ふいてね」

俺がちんちんをふきおえると守本さん「はい、それ捨てるから」といって
ティッシュをキッチンの方のゴミ箱に捨てにいった。
裸の後ろ姿を見ながら、この人が俺の初めての人なんだ・・・とふと不思議な感覚に襲われる。

戻ってきてベットに入ってきた守本さんは、俺の手をそっと握ると俺に言った。

「初めてだった?」

俺は真っ赤になってうつむいてしまった。

「ん・・・かわいい・・・」

守本さんは俺に軽くキスした。

何と言うか、もう何もかも守本さんには奪われた、という感じで放心状態みたいな俺。

「じゃ、私はシャワー浴びてくるね・・・
「え・・・う、うん・・・・」

守本さんがユニットバスの戸をあけて入ろうとしたとき、こっちをむいてにこやかに言った。
「一緒に、入る?」

はーいはいはいはいはいはいはい!!一緒に入りまーす!!

お風呂では二人で洗いっことかした。
はっきり言って楽しさでは初体験よりこっちが上。
世のカップルはこんないいことしてんのかあ、俺は何も知らなかった!!

その後、二人で全裸のままベットで寝た。
肌が触れ合って眠るというのは、こんなに心地いいのか・・・
興奮はしていなかった。ただ、うれしいという感じ。
まだ酔いもあり、疲れていたしで、二人ともすぐに寝入ったと思う。

起きると、もう時計は昼の12時を回っていた。
夕方からバイトがあったのであまりゆっくりもしていられない。
「守本さん、守本さん・・・」
「う・・・う?ん・・・おはよう・・・・何時?」
「ええと、12時過ぎ」
「え・・・・もうそんな時間?」
「どうする?お昼なんか食べる?」
「う?ん、二日酔いかも。頭痛いし、食欲ない・・・」
「何か飲み物持ってこようか」
「冷蔵庫に麦茶入っているから、おねがいね・・・」

冷蔵庫の中もきれいに整頓されていて、野菜とか調味料とかがぎっしりめに入っている。
ああ、料理得意なんだ・・・麦茶もボトルで作ってあるし。
先に守本さんの体をいただいてしまったけど、今度はご飯を食べたいななんて妄想。

俺は麦茶をコップについで持っていた。

「やーん、なんでもう元気なの?。パンツくらいはいてよー」

なははは、すいません2回戦あるかもっていう下心がありまして。
もう、ちんちんも回復してすっかり元気に上向きになっていた。

しかし、守本さん本人は全裸のままだ。もしかして、2回戦も・・・

守本さんはごくごくっとあっという間に麦茶を飲みほした。
「もう一杯!」とにこっとしてコップを差し出す。
ああ、もう幸せ・・・
「じゃあ、ボトルで持ってくるよ」

麦茶は、二人で飲むとなくなってしまった。
俺は二日酔いもなく、腹も減っていた。ということで、俺はコンビニに買い物へ。

途中、金がすっからかんだということに気づき、ATMを探して金を下ろした。

コンビニでゴムを買うかどうかしばし迷う。
二日酔いって言ってたもんな・・・やめよう。

パンとおにぎりとポカリを買って戻る。

帰り道、俺は決心していた。
「彼氏と別れて俺と付き合って下さい」と守本さんに言う、と。

そして俺は生まれて初めて告白なるものをした。
普通、Hよりこっちが先だよな・・・

最初、守本さんの表情は硬かった。
「・・・・・・・うん」

やったー!!と叫びたかったが、守本さんは多分、今の彼氏と別れるのにいろいろ不安というか、しがらみがあるのだろう。
だから、喜びは表に出せなかった。黙っていた。

「今の彼氏とは、きちっとお別れするから・・・それまで、待ってて。私から連絡するから」

そろそろ帰らないとバイトが間に合わない。
守本さんは駅まで送ると言ったが、調子が悪そうだったし玄関で見送ってもらった。

「少しの間、待っててね。必ず私から連絡するから・・・」
「うん・・・」

「ん!」
と言って両腕を広げる守本さん。これは、抱きしめてほしいということなのかな。
ぎゅっと抱きしめる。まだ夏のような感じで外は暑いのに、守本さんをあったかく感じた。

そして、俺は守本さんと別れた。

いつになったら連絡は来るのか・・・
待てど暮らせど連絡は来ない。
一方、守本さんを思って何回ヌイてしまったことか。

一度メールを送ったが、返事は返ってこなかった。

そして、10月になり、新学期が始まってしまった。
守本さんと会ってから、すでに1か月以上経っていた。

新学期が始まったころ、守本さんからメールがあった。
「私のことは忘れてください。大学で会っても声をかけないでください。本当にごめんなさい」

なんだよ!!やっぱりこうか!!どうせ元彼とよりを戻したんだろう!!
ああ、どうせ俺が童貞野郎でかっこ悪いのがいけないんだよ。
全部俺が悪い。
あ?騙された俺がバカで悪いんだよ!!

当時の俺はかなり荒れた。

もう、11月の下旬だったと思う。
大学の廊下で、ばったりと守本さんに出くわした。はち合わせだった。
最初は動揺したが、すぐに怒りがわき起こった。
バカにしやがって!!くらいは言ってやりたい。

「か、加藤君・・・」
「なに・・なんか用?」
「・・・・・」
「・・・・・」
「お話が・・・あるの・・・」
「別に、聞きたくないね。元彼とよりを戻したんでしょ。はいはい。おめでとー」
「ち、違う・・・」
うなだれている守本さんは泣いているようだった。

何があったのだろう。とりあえず話を聞くことにした。
俺は校舎の屋上に出た。
ここからは都内が一望できて気持ちがいい。秋風も心地よいし、秋の夕日も薄くグレーにけぶった富士山も見える。

「どうしたの・・・?」
「彼とは・・・別れたの・・・」
ふーん、でも俺とは付き合いたくないんだ、と憎まれ口を叩きたくなったが、ぐっと飲み込んだ。

「この前・・・ね・・・手術したの・・・」
「手術?」
「赤ちゃん、できたの・・・」
「うぐっ・・・」

俺は、あまりの驚きに声にならないうめき声のようなものを思わず喉の奥から出した。

俺の・・・子?
いや、外出ししたし。
でも、カウパーでも妊娠することはあるって。
だから最初からゴムはつけろって保健の授業で聞いたぞ。
もしかしたら、ほら、元彼の可能性だってあるしさ。

次から次へと考えにならない思いが錯綜する。

「私、最近は加藤君としかしていないから・・・」
俺の考えていることは、見抜かれている・・・
どうしたら、どうしたらいいんだ?俺はできることなら何でもしたい。
しかし、彼女は俺に何かしてもらいたいのか?
俺なんか、見たくもないんじゃないか?
どうしたらいい!?

「一人だと、怖いの・・・」

「助けて・・・」

俺は守本さんを抱きしめていた。
守本さんは号泣していた。

「今日、バイト終わったらアパートに迎えに行くから」
「え・・・?」
「よかったら、しばらくうちにいてよ・・・」
「う、うん・・・」

急転直下も急転直下。いろんなことがありすぎる。
挙句、俺はその日から守本さんと同棲することになった!!

あとは簡潔に。
しばらくは大変だった。守本さんは、おっとここからはあさぎちゃん(仮名)と呼ばせてもらおうか。
あさぎちゃんは精神的に不安定で、どうでもいいことで怒りだしたり、泣き出したりした。
俺はひたすらなだめたが、こっちもどうにかなりそうだった。
しかし、耐えた。

あさぎちゃんは就職も決まっており、仕事も俺のアパートから通った。
仕事で環境が変わって気が紛れたのか、あさぎちゃんも落ち着いてきた。
あさぎちゃんは忙しく、俺は専業主夫化した。

あさぎちゃんとの生活は、そのころから楽しくなっていったが、
Hは、なかった。
俺はしたくてしたくてたまらないのだが、あさぎちゃんが言い出すまで我慢しようと心に決めていた。

そして、俺の就職も決まった。
基本的に東京勤務なのだが、3ヶ月間大阪で研修を受けなければならない。
あさぎちゃんと離れるのは、ちょっと心配だった。

明日から大阪という夜、あさぎちゃんが腕をふるって作ってくれた夕飯を食べ終え、
俺が洗い物を終えるとあさぎちゃんが行ってきた。

「ね・・・・しようか?」
「えっ・・・・何を?」
「もう、にやけてるよ!はい、じゃあゴムかってきなさーい!」

あの日以来の久々のH。どんなに待ち望んだか。
もう今晩は2発と言わず、何発も!!と思ったが、2発が限界だった・・・

そして終ったあとは洗いっこ。

俺が大阪に行ってからも、俺はしょっちゅうメールして電話して、ほとんど休みのたびに会いに行った。
メールの返事には「久々のひとり暮しを満喫してます」なんて書いてあって悲しかったが、
今思うとあれはツンデレ。

そして、3か月の研修も終わり、俺は東京に帰ってきた。

さて、またあさぎちゃんが作ってくれたごちそうを食べて、俺が食器を洗って
Hだな・・・むふふ・・・と半ばにやけながらあさぎちゃんのいるテーブルについた。

「ね、ヨシくん、お願いがあるんだけど・・・・」
きたきたきた!!はいはいはいはい!!今日こそは何発でも!!
「なになに?」
「これに名前書いて印鑑ついて」
そういうとあさぎちゃんは緑色っぽい紙を取り出し、テーブルの上に置いた。

婚姻届

な、な、なんじゃこりゃー!!
しかも「守本浅黄」って名前はすでに書いてあり、印鑑もついてある!!

「何?嫌、なの?」
「え!いや!!とってもうれしいです!!」
「じゃ、名前書いて印鑑ついて」
「でも、なんでこんなにいきなり・・・・」
「ほら、ここは狭いから引っ越そうって話したでしょう?いいところ見つけたんだけど、同棲には嫌な顔されたの。
結婚してるんならいいんですか?と言ったら、いいって言うから、ということで結婚!」
「そんな、軽い話じゃないでしょう、結婚は!」

「私はもう両親の許可とったよ。ヨシくんも今両親に電話する?」
「それにしても急ぎすぎだって」
「もう引っ越しの手配もしたし、マンションの前金も払ったからダメ!」
「それにしても・・・」
「今日結婚してくれなきゃ、もうHしない!!」
「はい、結婚します・・・」

ということで結婚しました。

24で結婚するとは夢にも思わなかった・・・
ということで、今では嫁さんと楽しく暮らしてます。

最初は、親や友人が結婚詐欺だって大騒ぎしたw

女子高生に取り囲まれて

奈保子は今年大学を出て、地元の高校に勤めだした。
若くてかわいい感じの奈保子はすぐに男子生徒の人気を集めた。
タレントの磯山さやかに似ている。
顔だけじゃなく、胸も大きく
そのことでも男子生徒の視線を釘付けだった。
奈保子もボディラインを意識した、シャツを好んで着た。

そんな奈保子のことを面白く思っていない
女子生徒も何人かいた。

事件は修学旅行の2日目の夜起こった。
1泊目はホテルで2人部屋だったが
2日目は温泉旅館だった。

夜の見回りを終えて、一人で温泉に浸かっていると
脱衣場の方から物音がして
女子生徒3人が入ってきた。
学年でも少しやんちゃな3人組で、はっきり言って
奈保子はこの3人が苦手だった。

そして、レイ・ナツ・アイの3人組は
男子の人気を集める、奈保子のことを快く思っていなかった。

「先生?、遅いんだけど、汗かいちゃったんで、一緒には行っていい?」
「えっ、ええ・・・ いいけど、入ったら早く寝るのよ」
「はぁ?い」
そう言って3人が入ってきた。

3人は奈保子が入ってるのを狙って入ってきたようだった。
なぜか3人はTVの温泉番組のようにタオル巻きで入ってきた。
そして、奈保子を取り囲んで
「先生、スタイルいいよね。」
「ほんと、おっぱい大きいし。」
と3人で含み笑い。

奈保子はもちろん、一人で入っていたので、もちろん全裸だ。
「えっ、・・・そう? そんなことないよ」
「男子がみんな言ってるよ。奈保子先生は巨乳だって」
「ほんとうらやましい?」
奈保子は3人がタオル巻なのは
スタイルに自信がないんだなって思って、
「みんなもまだ17歳くらいでしょ、大人になったら、おっぱいも大きくなって
スタイル良くなるよ」

「ほんと先生のおっぱい、大きいな?」
「もっと良く見せてよ?、女同士なんだからぁ?」

そう言われて奈保子は自分の胸に自信もあったので
お湯から上半身を出して、どう?って感じで、胸を少し突きだした。
色白で少し血管が浮いているような、少し上向きの
すばらしい形だ。大きさも申し分なく
程良い大きさのピンクの乳首がさらに
美しさを引き立てている。
奈保子は、ちょっとした優越感を感じていた。

「先生何カップなんですか?」
「そうね、今はEカップかな。」
奈保子の乳を3人はしげしげとなめ回すように見て
3人は目配せして、くすっと笑った。

「なぁ?んだ、思ったより小さいし・・大したことないじゃん」
「ほんと、巨乳、巨乳って言われてるけど、全然小さいじゃん」
「先生、いっつもよっぽど分厚いパッド入れてるんじゃないの??」
「先生の生乳、男子が見たらガッカリするんじゃない。」

えっ?どういうこと・・・ 
3人の反応に奈保子はとまどった。

そして自分の自慢の胸が、けなされて、むかっときた奈保子は
さらに胸を突き出しながら
「子どものくせに、大人をからかって、あんた達に言われたくないわ。」
肩をいからせたので、奈保子の胸がプルルンって小さく揺れた。
「子どもは早く寝なさい!」

「え?っ 先生、そんなこと言っていいの? どっちが子どもかな??」
「はっ? どういう意味よ? あんた達なんかタオル巻いて風呂に入らなきゃならないくせに」

「先生、私たちがなんで、タオル巻いてるか、分からないんですか??」
「そうそう、私たちが恥ずかしいんじゃなくて、先生が恥ずかしい思いするからだよ?」
と言って、にやっと笑った。

奈保子は頭にきて
「子どもがえらそうに言うんじゃないわ、じゃあ、タオル取ってみなさいよ」
奈保子の形のいいEカップの胸が、小刻みに揺れて存在感を示している。

「へへぇ?、先生 後悔しないでくださいね。」
「つべこべ言わず、早く脱ぎなさいよ。」

そう言われて、まずレイが立ち上がり、黄色い旅館のバスタオルを外した。
奈保子は身長155cmで バストは88cmでEカップだが

タオルから解き放たれた、17歳の弾ける肉体が露わになった。
奈保子は思わず息を呑んだ。
「えっ、なに・・・凄い」
ちょっと、お腹まわりに肉は付いてるが
すごい巨乳だ。
奈保子の胸の二周りは大きそうだ。

続いてナツがタオルを外す
ナツはしっかり腰もくびれていて
ナイスボディ、しかも胸はレイに負けず劣らず大きい。

そして最後にアイが・・・
アイの胸は3人の中でもひときわ大きかった。

奈保子はだんだん突き出していたおっぱいが
猫背にかわっていった。
そして無意識に手で胸を隠していた。

「先生?、どっちが子どもかな??」
「私たちが子どもだったら、先生の胸なんて小学生並じゃん」
「そんな程度の胸で巨乳って呼ばれていい気になっての??」
「お笑いじゃん、その胸じゃ、先生の方が子どもだよ?」(笑)

奈保子は何も言い返せず、呆然と屈辱に耐えていた。

「あれ?先生、なんでおっぱい隠してるの??」
「さっきまでみたいに良く見せてよ、その貧乳を」(笑)

3人とも背も奈保子より10?くらい大きく
レイとナツがGカップでアイはHカップらしい。

奈保子は隅まで、押しやられ巨乳の3人娘にとりかこまれた
「もう許して・・・先生が悪かったから」

3人は奈保子の胸に手を伸ばしてきた。
レイが後に周り、奈保子を羽交い締めにした。
背中にレイの巨乳の感触がある。すごい弾力とボリュームだ。
そしてナツが奈保子の乳を揉み出した。
「ふ?ん、大きさは大したことないけど、柔らかくて気持ちいいよ。
 アイも揉んでみなよ。」
「ほんとだ、やわらか?い。でも先生、もうちょっと大きかったら、もっといいのにね。ふふふ・・・」嫌みっぽく笑った
「Eカップなんて、中学生の時だよ私。」
「そうそう、うちの妹、中3だけどFカップあるよ。」
「やっぱ、先生小学生並みだよ。ふふふ」笑

「でも、小さいから感度はいいんじゃない?」
そう言うと、アイとナツが奈保子の胸を片方ずつ、
激しくもみしだいた。
その上、奈保子のかわいいピンクの乳首も
指で転がしだした・・・
そして、ナツは
「先生、彼氏にこんなことしてもらってるんじゃないの?」
そう言って、奈保子の乳首を口で吸い出した。
甘噛みされ、全然気持ちよくないのに、乳首が立ってきた。
「あっ、先生、乳首立ってきたよ。感じてるんじゃないの?」
あははは・・・
3人は爆笑した。

屈辱と痛みで奈保子は涙が出てきた。
「もうやめて?・・・」
「先生大人のくせに泣いてるの?ははは、やっぱ子どもなんだ、この貧乳」
そう言うと、さらに激しくもんできた。
奈保子の柔らかい胸は、激しく形を変え波打った。

そして、アイはHカップの乳を、奈保子のEカップに
押しつけてきた。
アイの乳は大きく全く垂れていない。
しかも若いのですごい弾力だ。
その胸が前に向かって飛び出しているようで
圧倒な存在感がある。
奈保子の胸の2倍くらいありそうだ。
その大きさは下品でさえあった。
その巨大な乳が、奈保子の美しい胸を押しつぶしてしまう・・・

「どう? 大きいでしょ?、全然違うでしょ?先生。」
「どっちが子ども?言ってみてよ」
奈保子は屈辱にまみれながら
「私のほうが子どもです・・・・」

ははは・・・
「2度と男子を誘惑するようなことはしないでよね。そんな貧弱な胸で」(笑)











ドイツサウナ

今年の夏ドイツのバーデンバーデンで体験した話を掲載します。
バーデンバーデンは温泉で有名な場所ですが、ドイツのサウナの場合、多くは男女混浴で全裸というのが普通です。ドイツのサウナは初めてではなかったので、この日も特に緊張することも無くいつものように行きました。行った先はフリードリヒという由緒あるサウナで、前回来た時にはあまり多く人がいなかったのですが、その日は大盛況で受付に行列ができていました。仕方なく私も順番を待っていると、なんと日本人と思われる若い女性がきました。多分、20代前半?半ばでは?と思う、割と小柄でスレンダーな人で、しかも1人できました。

私は後でその女性と出くわすことを期待し、サウナの中に入っていきました。手順は前回で分かっていたので、途中の男性専用の部分はできるだけ早く抜けるようにし、混浴エリアに向かいました。流石に行列ができているだけあり、中も結構な人がいました。年配の外人もいますが、かなり若くてきれいな外人もおり、かなりドキドキしつつも、しっかりと裸を堪能しました。外人は、皆大きなおっぱいをしてしますが、アンダーヘアは毛深い人や、薄い人など様々でした。薄い人などは、縦筋もくっきりと見えており、思わず目が釘付けになりますが、勃起だけはさせるわけにはいかないので、必死で我慢していました。

しばらく外人を楽しんでいると、さっきの日本人が入ってきました。流石に最初びっくりしたのか、混浴エリアに来るなり、また元来た女性エリアに引き返していってしまいました。が、戻る訳にもいかないので、すぐに意を決して混浴エリアは入ってきました。スレンダーなため、胸は貧乳でした。まるで中学生の膨らみかけ?という程度です。が、乳首だけは立派な大人の女性の乳首で、そのギャップがまた興奮してしまいます。ふっと下に視線を落とすと、貧乳とは反して黒々とした剛毛がしっかりと生えているではありませんか。スレンダーで、貧乳で、幼げな可愛い顔からは想像もつかなかった剛毛に、思わず代興奮してしまいました。(私は貧乳、剛毛が大好きなので最高です。)そして、その子は周りの外人が何も隠していないため、それにあわせるように堂々と私の入っているプールに入ってきました。上から階段を下りる格好でプールに入ってくるので、私は下から上を見る形で、しかも目の前30cm程のところを通過していきました。目の前を剛毛が通過したのです。正直たまりません。しかもその子は私の隣にわずかに開いている隙間に入ってきました。

しばらく、私たちはプールに入っていましたが、日本人同士が隣同士で無言でいるのも気まずいので、思い切って声を掛けてみました。
私「日本人の方ですよね。旅行ですか?」
彼女「...え、はぁ、ドイツに3ヶ月滞在していて、最後に観光しているんです。」
私「でも、女性一人でドイツのスパに来るとは勇気ありますね。慣れているのかな?」
彼女「とんでもない、初めてで。心臓バクバクですよ。まして、日本人の人がいるとは思わなかったし...ただ、他の人が堂々としているので、隠している方が変じゃないですか。でも、男の人の方がつらくないですか。」
私「外人だけの時はなんとか大丈夫だったんだけど、流石に日本人の女性はちょっときついかも...なんか見ちゃいけないものを見ちゃっているていうか、なんかいけないなんだけどドキドキしちゃうね。」
彼女「でも、外人ってみんな胸大きいですよね。そっちの方が恥ずかしいかも...私胸まったくないから...」
私「でも、下は負けてないから大丈夫だよ(何言っているんだ、俺。気が動転してる)」
彼女「あっ、やっぱそう思います。私毛深くて...もう気にしてるんだから言わないでくださいよ。すっごい恥ずかしいかも。」
私「あっ、ごめんなさい。そんな意味じゃ。(どういう意味じゃ)でも僕は毛深いの好きだよ。なんか自然ていうか、人間らしいっていうか(また何言ってる)、いいんじゃない。」
彼女「えっ、毛深いの好きなんですか?なんか余計恥ずかしいかも...」
私「あああああ、気にしないで。それより、今夜は近くに泊まるの?」
彼女「はい。近くのホテルに。」
私「だったら厚かましいけど、一緒に食事でもどう?1人で食事も侘しいので...」
彼女「はぁ...いいですよ。」

と、結局夜待ち合わせをして食事をすることにして、その場は別れた。

そして夜待ち合わせ。お互い時間通りに来て、近くのドイツレストランに入った。取りあえずビールを注文し、料理を注文し、会話を楽しんだ。服を着て話しているので、だいぶ和やかな雰囲気になってきた。が、最初にあったのが全裸で、今服を着てお酒を飲んでいるというのも不自然で、その服の下はさっき見た貧乳と剛毛かと思うと少し興奮した。
彼女も結構お酒は飲める方らしく、2人ともビールを何杯か飲んで気分のいい状態だった。おなかも一杯になったので、そろそろ行くことになったが、まだ時間は早い。もう少しワインでも飲もうかと誘った。が、バーのようなところもないので、私のホテルのバーで飲もうということになった。が、行ってみると、お客で一杯の状態で座る席が全く無い。駄目もとで、部屋で飲まない?と訊いてみた。

彼女「...いいんですか?」
私「ホテルで用意してくれたワインもあったし、まだ寝るには早いでしょ。」
彼女「じゃあ」

ということで、私の部屋に向かった。当然下心はできるだけ無いようにしたつもり。
部屋に入ると、早速グラスを持ってきて、ワインを空けた。結構、おいしいワインだった。彼女、ワインも好きなようで、「これ、美味しいかも!」と満足。しばしワインの話で盛り上がり、2人ともお酒が進む。気がつくと、2本空けてしまっており、彼女も頬を赤らめてほろ酔いの感じ。私の方はというと、昼間見た剛毛がちらついて仕方ない。

私「初めて会った時が全裸で、今こうして服着て話をしてるって、なんか変な感じだね」
彼女「あははは、そうですね。でも昼間見た光景は忘れてくださいよね!」
私「それって濃いヘアのこと?」
彼女「ああああ、もう言わないでくださいよ。むっちゃ恥ずかしい。初めて会った人に全部見られちゃったなんて、今考えるとすっごい恥ずかしい。」
私「全部は見てないよ。ヘアが濃かったから、ヘアの下の一番大事な部分は惜しくも見えなかったよ。」
彼女「もう、だから言わないでってば。」
私「でもさ、不思議なんだけど、服着てると余計昼間の光景が浮かんできちゃって、恥ずかしながらおっきくなっちゃうんだよね...ごめんね。」
彼女「だめー、想像しないでください!」
私「だって自然と浮かんできちゃうんだもん。そうだ、服脱いじゃえば大丈夫かも。」
彼女「えーーーー、本当に?...でも、どうせさっき見られてるし、裸でお酒飲むっていう経験もめったにできないかも。」
私「脱いじゃおうか?脱いじゃおう!」

2人とも酔ってるのもあり大胆に。そして、2人で服を脱ぎました。

さっき見たとはいえ、部屋の中で2人きりで見ると、また違ったものを見たような、すぐに興奮して100%勃起。さっきも見たけど、やっぱり貧乳で剛毛。無茶苦茶興奮するパターン。

彼女「きゃっ、なんで?服脱いだら興奮しないって言ったじゃないですかー。」
私「駄目みたい。でもすぐに慣れておさまるよ。大丈夫大丈夫!」

取りあえず、そのまま2人とも座り、お酒を続けた。が、なかなか勃起はおさまらない。目の前に勃起して上を向いたチンコを見ながら彼女も飲んでいたが、流石に気になるらしく、たまにちらちらと視線が下に落ちるのが分かった。なんとも言えない状況にだったので冗談で、

私「やっぱ気になる?」
彼女「そりゃー目の前にあれば...でも、すっごい状態ですね。」
私「...触ってみる?」
彼女「...やっぱ、つらいんですか?」
私「...こうなると流石にね...射精しちゃいたいのが男の本能でしょ」
彼女「...手でよければします?射精するとこ見たことないからちょっと見たいし...」
私「...お願いします。」
彼女「どう...すればいいですか?」
私「上下に動かしてもらえれば...」

彼女は、ゆっくりとチンコを掴むと、ゆっくりと上下に動かし始めた。
慣れていないらしくあまり気持ちよくない。が贅沢も言えないので、身を任せた。
流石に2、3分するとだんだんと気持ちよくなってきた。と同時に目の前の彼女に触れたくて仕方がなくなってきた。が、触れば拒否されてそれで終わりかも、途中で終わるのは一番苦しい...などと考えていたが我慢の限界...

私「ちょっとだけ胸触ってもいい?ごめん、我慢の限界。」懇願してみた。以外にも
彼女「ちょっとだけなら...」

ゆっくりと彼女の小さな胸に手を伸ばす。流石に貧乳なので、胸の柔らかさはわずか。でも貧乳を恥ずかしがっている彼女の胸を触っていると思うと興奮した。乳首は大人の女なので、乳首を摘んでくりくりしてみた。声は出さないが、感じるらしく、時々少し体を動かす。声を出さないように我慢しているかと思うと余計興奮。しばらく乳首をいじり、その手をゆっくりと下に下ろしていく。彼女は何も言わない。OKかな?毛にたどり着く。固めの剛毛。さわさわと毛を触った。恥ずかしいらしい。下を向いたまま恥ずかしそうに無言。手を更に下に移動させるが、足がぴったりと閉じているので、少し太ももをなぜる。その頃には、俺をかなり興奮して、「はぁはぁはぁ....」状態。太ももを撫でながら、少しづつ足を開かせ中心部に手を持っていく。

彼女「駄目だよ...」

構わず、剛毛を掻き分け、割れ目発見。割れ目をなぞると、濡れてるじゃん!まぁ、この状況は彼女の方も興奮するわな。

私「はぁはぁ...興奮しちゃってる?」
彼女「...だって、この状況...そりゃ少しは興奮するでしょ」

割れ目をやさしく上下になぞってみる。

彼女「...ぁぁ、あっ...もうー...駄目だったら...」声が漏れ始め恥ずかしそう。
私「我慢しないで2人で気持ちよくなっちゃわない?俺の方はすっごい興奮してる。」
彼女「えっ...でも...ぁぁ、あっ...ああっ...」

どんどん濡れてきた。中指を少しづつ割れ目に挿入。どっと愛液が出てきた。指を第2間接くらいまで入れてゆっくり出し入れ。どんどん濡れるので、くちゅくちゅ音が響いてきた。

彼女「いやー、恥ずかしい...あっあっあっあっ....」
私「あー気持ちいいかも、気持ちいい?ねえ、さっき毛で良く見えなかったから、まんこよく見てみたい。見せて...」

と言って、彼女の足を大きく開かせ、まんこに顔を近づけ、毛を掻き分けてみた。ぱっくりと割れたまんこからは愛液が出て、なんともいやらしい状態になっていた。俺は顔をまんこに埋めて音をたてて舐めた。

彼女「...ちょっ...いやー...ああああっ...だめー...」

クリトリス発見。少し大き目らしく、勃起しているのが分かった。俺はクリを舐めつつ、手をお尻の方にまわし、お尻を揉みながら、肛門を指でやさしく刺激した。この攻撃、彼女は無茶苦茶恥ずかしいのと、気持ちいいのとで、ものすごい声で感じていた。

彼女「...いやーーーー、はずかしいーーー、あっあ...ああっっっっ...だめー...い...いっちゃう...だめーーー」

彼女は、足を思いっきり開き、まんこを突き出し、ぴくぴく痙攣しながらいった。

俺のちんぽも興奮しまくって、我慢汁がだらだら。もうこれ以上はこっちも我慢できない。彼女の中に挿入。むっちゃ気持ちいい。適度なしまり具合とヌルヌル、それと剛毛な毛がざらざら当たるのがまあちい。しかし、我慢の限界での挿入でこれ以上動けない。俺は取りあえずチンポを抜いて69の体制になって、手と口でいったばかりの彼女のまんこを更に刺激した。

「ひゃっっ...だめ...」いったばかりのまんこへの刺激はきついらしい。が無視。その内、彼女の方も目の前のチンポに手を伸ばし、口に含んだ。手こきと一緒で経験があまりないらしくうまくない。だけど、流石に俺ももういきたい。

私「もっと激しく上下して!」彼女に頼んだ。やればできるじゃん....きもちいい!
私「気持ちいいーーーー、いくよ、いくよ、あぁ、いくーーー」どぴゅどぴゅ....今まで経験したことが無いくらいの射精。むっちゃ気持ちいい。と同時に彼女も2回目の絶頂。口に大量の精液を受けながら、まんこを開き、突き出して、ひくひくといっている。
と思ったら突然の放尿...あまりの気持ちよさにお漏らししてしまったらしい。足を大きく開いた状態だったので、シャーーーーと思いっきりおしっこが飛んだ。

彼女「いやーーーーー、見ないでーーーー、駄目ーーーああああーーー」相当恥ずかしいらしいが、出始めたおしっこはなかなか止まらない。

突然のおしっこにびっくりしたが、おしっこも好きなので、またも激しく勃起。しかも無茶苦茶恥ずかしがっている彼女に無茶興奮し、おしっこが止まると同時に我慢できずまんこにそのまま挿入。

結局、朝まで何回したか...彼女の方も普段はできない恥ずかしいことばかりして、無茶苦茶興奮したらしい。お互い、連絡先を確認し別れたが、まだ帰国後会ってはいない。

謎の親子

元ネタはどっかの掲示板。見つからないので勝手に再構築した。
「何歳までなら混浴を許せる?」とかいう内容だったと思われ。

       ☆               ☆

こないだ、友達と2人で近場の温泉に行ったときの話です。
ちなみに2人とも独身の♀(20代)です。

女湯の洗い場でお喋りしてたら、母親とおぼしき女性に連れられて、
男の子が入ってきました。5年生か6年生くらいかな。
今にして思えば、なかなかの美少年でしたよ(笑)。

そこの温泉、小学生までは混浴可なんですけど、
ふつう高学年になったら男湯に入りますよね。
まあ、見られてどうってほどの体でもないんですけど、
やっぱり「ちょっと嫌だな」と、洗いながら何となく気になってました。

幸いというか、男の子のほうもエッチな目でほかのお客さんを
見ることもなく、むしろ居づらそうな感じ。
下を向いたまま、わき目もふらず体を洗ってました。
最初は「障害のある子かな」とも思ったのですが、そうでもなさそうで、
単にお母さんに言われて女湯に来たようです。
友達と小声で「あの年頃の男の子を無理に女湯に入れるのも、
一種の児童虐待よねぇ」とか話してました。

女湯には若い人を含めて7、8人いたと思いますが、
ほかのお客さんは特に気にしてなかったみたい。
田舎の小さな温泉場で、近所の奥さんたちも銭湯がわりに
利用していたみたいだから、よくあることなのかもしれません。

お母さんは34、5歳くらいかな。
榊原郁恵を若くした雰囲気の健康的な美人さん。胸もけっこう大きくて、
貧乳の私には羨ましかった(泣)。地元人って感じじゃなかったですね。
私たちの目は気にならないのか、「ほらっ、ちゃんと洗いなさい」とか、
男の子に普通に声を掛けてました。

そろそろ上がろうかと思ってたときです。男の子に異変が起きました。
股間にぶら下がっているアレが、ムクムクと起き上がってしまったんです。
周りには若い女性もいましたから、思わず反応してしまったのかもしれません。
まさか私たちに反応したわけじゃないと思うけど(笑)。

男の子は洗いながら必死で隠そうとしますが、こればかりは
隠しきれるもんじゃありません。私たちも顔を見合わせて
「やだぁ」なんて言いながら、しっかり観察しちゃいました。
他のお客さんも気付いたみたいで、クスクス笑う声や
「あらま、元気だわねぇ」と呟くオバさんも。
女ばかりの中に男の子1人だからか、なんだか和やかな雰囲気でしたね。

ちなみにその子のアレ、年の割に立派でしたよ。
まだ毛は生えてないし、皮も半分くらい被っていたと思うんですが、
10cmはあったんじゃないかな。
色はキレイなピンクでしたけど、太さもなかなかで、
お腹に着きそうなくらい反り返ってましたね。

さすがにお母さんも気付いたみたい。
少し焦ったように、周りを気にしながら「どうしたの?○○クン」なんて
声を掛けてましたけど、男の子は真っ赤な顔でうつむくばかり。
そりゃあ恥ずかしかったと思いますよ。

お母さん、周りに気付かれないように(みんな見てましたけど・笑)
男の子の股間に水を掛けたりしてましたが、
小さなアレはますます硬くなるばかり。大人並みとは言わないけど、
なんだか見てる私が恥ずかしくなるくらい大きくなっちゃいました。

そしたら何を思ったのかお母さん、体についたシャボンをざっと流すと、
男の子の手を引いて歩き出したんです。坊やは何も言わず、
うつむいたまま手を引かれてついて行きました。
「気の毒に、まだ湯船にも入ってないのに上がるのかな」と思ってたら
…お母さんはそのまま男の子を連れて、トイレの個室に入っちゃいました。

そこの温泉、脱衣所のトイレとは別に洗い場に面したドアがあって、
開けると和式便器が1つだけある個室につながるんです。
お風呂場で急にもよおしたとき用だと思うんですが、
お母さんは子供を連れてその中へ。もちろん2人とも素っ裸です。

何だか気になって、私と友達も湯船に浸かったまま、
しばらく様子を見てました。
10分か15分くらい経ったでしょうか。
個室の扉がそっと開いて、キョロキョロと周りをうかがいながら、
お母さんが男の子の手を引いて出てきました。

私たちの注目は当然、男の子の股間に集まります。
すると…全然普通の小さなオ○ンチンがぶら下がってるだけ。
さっきまで、あれほどギンギンに上を向いていたのが嘘のようでした。
2人は何ごともなかったかのように体を洗い始めます。
周りのお客さんたちも、気にもしなかったのか
それともそっと見てたのか、普通に入浴してましたね。

私たちはすぐに上がりましたから、その後の親子の様子は分かりませんが、
あの個室の中で何があったのか…ちょっと考えちゃいました。

個室から出てきた男の子、相変わらず恥ずかしそうに下を向いたままでしたが、
心なしかすっきりしたような表情…というのは、私の思い過ごしでしょうね。
ただ、浴室を出るとき、お母さんが周りを気にしながら
男の子の股間にお湯を掛けてるのは、しっかり見ちゃいましたけど。

お互いなめあわないと

結婚して6年、子供はいません。
結婚する前は自分で言うのもなんですが、かなりの性豪でした。一晩で2回、3回は当たり前で、付き合っていた彼女達もSEX好きな子が多く、いろいろなプレイをしてきました。
ところが不思議な物で結婚相手はあまりSEXが好きではなく、夫婦でありながらフェラもあまりしてもらえない始末。でもいちゃいちゃはしたがる女性です。月に1回か2回のSEXも、あくまでノーマルなプレイのみ、体位も正上位のみと僕としては大変不満なSEXです。いつも翌日オナニーをするか、風俗に行く始末でした。

我が家にはよく一緒に食事をしたり、遊びに行ったりする同僚夫婦がいます。ここの奥さんがまたエロい。ショートカットで小麦色の肌と見た目はそんなにエロくはないのですが、食事の時お酒が入るとエロ話をすぐにしだします。自分の夫とのセックスの話や、フェラのやり方などなど。しかし巨乳好きの僕としては細身で貧乳の彼女はあまり女性としては見ていなく、むしろエロ話ができる女友達って感じでした。しかしその話の内容から同僚がうらやましく思えるのでした。

そんなある日、妻が友達と1泊2日の旅行に行く事になりました。それを同僚に話すと
「じゃあD(僕)、その日家に夕食食べにこいよ」
と誘ってくれました。僕は遠慮したのですが、R(同僚)が直ぐに奥さんに電話をかけ、僕はお邪魔する事となりました。なんか悪いなと思っていたのですが、Rの奥さんとまたエロ話が出来ると思うととても楽しみになってきました。

その日の夕方、Rと一緒にRのマンションに向かおう思うと、Rが上司に呼ばれました。5分程でRが戻って来ると
「D悪い。俺今から急に出張になった。」
それじゃあ今日はなしだなと思っていたら、
「もう嫁さんが夕食の用意してあるって言うからDは家で飯食っていけよ」
さすがにそれは、と思ったのですが、せっかく用意した食事が無駄になる事と、RとRの奥さんの強引な誘いに、結局1人Rのマンションに向かいました。

インターフォンを押すとRの奥さん(K)が出てきました。
「ごめんねー、急に出張になっちゃったみたいで。私と2人で悪いけど」

とりあえず2人でビールで乾杯。Kとはよく会ってはいましたが、それはあくまで4人で会っていたわけで、2人きりだとどんなもんだろうと思っていましたが、予想外に盛り上がり、お酒もがんがん進みました。もちろんエロ話全開です。

しばらくするとKは
K:「Dさんのとこはどうなの?」
D:「何が?」
K:「SEXに決まってるじゃん。家の話ばっかりで、たまにはDさんの話も聞かせてよ」
聞くのは好きだけど、自分の話はあまりしたくない。でもいい機会かも。と思い悩みを打ち明けました。
K:「へぇー、Mさん(家の妻)ってそうなんだ。でもKさんきついよねぇ?」
D:「そうなんだよ。いい嫁さんなんだけど、それだけがねぇ・・・」
するとKが
K:「実は私にも似たような悩みがあって」
と言い出しました。
D:「何々、Rに何か不満?」
K:「うん、実は私ね、なめられるの大好きなんだけど、Rってなめるの嫌いなんだ。自分のはなめさせるくせにね」
ちなみに僕はなめるの大好きです。
D:「なるほど、それはいかんな。お互いなめあわないと」
この時、今まで友達感覚でしかなかったKが急に女に見えてきました。ぴっちりしたローライズのデニムにおへそが見えるティーシャツ。黒いブラがうっすら透けています。気が付くと息子が反応してました。
だんだんムラムラしてきて、いったいKはSEXの時どんな風になるんだろうかと思い出しました。舐めたい、Kのま○こが舐めたくなり、
D:「じゃあ、お互い欲求不満解消でもするか」
と切り出してみました。あわよくばSEXできる、だめでもK相手なら冗談ですむだろう。
K:「あはははっ!いいねそれ」
いつものノリで言いました。あ、冗談ととられたか。と思った矢先
K:「絶対奥さんとRにはないしょだかね」
と言うではないですか!
ソファーに座っていたKの顔が少し赤くなっています。方に手をかけ、体を寄せてキスをします。Kの唇は体の線ににて細い。キスの感触はあまりよくないが、先に下を入れてきて、すごく濃厚なキスをしてきた。お互い舌を吸いあい、お互いの唾液が入り乱れたキス。こんな濃厚なキスをしたのは数年ぶりだ。
一旦唇を離し、首筋に舌を這わせながら、Kの小さい胸を触る。
K:「Mさんみたいに大きくないから恥ずかしい・・・」
そんな言葉を無視してブラをはずす。確かに貧乳だ。貧乳にはまったく興味がなかった自分だが、Kの小麦色の肌に薄茶色の乳首を見ると、それも悪くなかった。
乳首にそっと舌を這わせる。
「んっ」
直ぐにKが声を出した。貧乳は感度が良いのか?とにかく胸がないので、揉むといった行為がほとんどできない。チロチロと乳首を舐めながら上半身を裸にする。
「んっ、ああ、気持ちいい・・・」
右の乳首を舐め、左の乳首を指でコリコリした。
「んん、もっと、もっと強くして」
コリコリを強くし、すこし乳首に歯をたてると
「ああっ!いい、すごい気持ちいい」
見た目と違いMっ気があるのだろうか?
するとKが股間に手を伸ばしてきて、チンコを擦りだした。
「すごい、こんなになってる」
しばらく抜いてない息子はもうギンギンだった。
Kはなれた手つきでズボンのチャックを下ろしてきた。トランクスの前から手を突っ込み、直接触られるともう我慢できない状態だった。
「Rから聞いてたけど、大きいね。それにかなり溜まってそうだね」
自慢ではないが大きさには自信があった。Rとは社員旅行でなんどか一緒にフロに入っているので、それをKに話したのだろう。
Kは一瞬二ヤっと笑い、息子をしごきだした。もう我慢汁がかなりあふれている。Kはそれを舌先でチロっと舐める。そのまま尿道口あたりを刺激しつづけた。しばらくすると裏筋を舐めだし、ころあいを見て亀頭を口に含み、そのまま舌を激しく動かしだした。その後ゆっくりとした上下ストロークをはじめた。溜まっていた事と、久しぶりのフェラにもう我慢の限界だ。
「Kちゃん、俺もう出そう」
息子から口を離し
「いいよ。口の中に出して」
そう言うと再び亀頭を口に含み、先ほどより早いストロークをはじめた。まさに三こすり半だった。あっという間にKの口の中に大量の性子をぶちまけてしまった。
イッた後もKはしばらく咥えたままで、性子を絞りだし、それを飲んでくれた。
「すっごいいっぱい出たよ。よっぽど溜まってたんだね。」
「ありがと、飲まなくても良かったのに」
「ふふ、ねぇ、交代して」
そう言うとKは立ち上がり、ローライズのデニムを脱ぎ出した。黒のTバックのパンティーだ。たまらずたったままのKのお尻を後ろからむしゃぶりついた。
妻とは違う臭いがして、たまらなくなった。「やっ」
急にお尻の割れ目に顔をうずめたのでKがびっくりした声を上げた。かまわず割れ目に鼻を押し付ける。すでに濡れているようだ。足を広げさせあそこの部分にさらに鼻を押し付ける。
「やだ、臭いかでるの?」
返事をせずにさらに鼻を強く押し当てながらTバックのパンティーをずりおろした。

「やだぁ、恥ずかしい」

小さ目のお尻があらわになる。シャワーを浴びてない為「むっ」とした臭いがする。割れ目を広げるとアナルまで丸見えになった。そのまま舌をあそこに押し当てる。

「あああ、やだ、立ってられない」

もう何を言っても無視して舐めつづけた。
だんだんKの膝ががくがくしてきた。すると目の前のダイニングテーブルの椅子の背もたれに手をかけ、お尻を突き出す格好になった。僕は膝立ちの状態でKのあそこを舐め続ける。

「いい、もっとおくまで舐めてぇ」

舌を尖らせアナの奥まで舐める。片手を前に回しクリトリスをいじると

「ひぃああ、そこぉ」

とさらに大声を上げた。しばらくそのまま舐めつづけると

「ねぇ、クリもなめてぇ」

とKが言うのでKの体をこちら側にむけ、ソファーのひざ掛けに片足を乗せ、真下からあそこを舐める格好になった。
今度はクリを中心に攻めた。Kのあそこの毛は少なめで、クンニしやすかった。

「すごぉい、気持ちいい」

「どこが気持ちいいの?」

「クリ、クリちゃぁん」

クリちゃんとは・・・さすがエロ話好きのKだ。しかし女性の口からこういった言葉を聞くのはまた興奮する。

さらに感じはじめたKはもう立ってられない状態だったので、そのままソファーに座らせ、両足を広げ自分の手で抱えさせた。部屋の中は電気がつけっぱなしなので丸見えだ。

「Kちゃん、あそこ丸見えだよ。Kちゃんのあそこすごい綺麗だ」

「舐めて、もっとま○こ舐めてぇ」

妻の口からは絶対に聞くことのできない言葉にさらに興奮した。

「舐めてほしいの?」

「舐めて、もっと激しくま○こ舐めてぇ」

さらに激しく舐める。クリを吸出したり、アナの中に舌を入れたり。ほどなくKが

「あ、あ、だめ、いく、いく」

と呟く様に小声で言い出した。

「Kちゃんいく?いくの?」

「早く、早くいかせてぇ」

クリをさらに激しく舌先で刺激すると

「いく、いっく? あああぁあ」

と言ってKは大きくのけぞった。いってしまったようだ。はぁはぁ言いながらKは大股を広げたままぐったりしているK。すばらくするとゆっくりと目を開け

「すっごいよかったぁ。Dさん舐めるの上手ね。あ、大きくなってる」

僕の下半身に目をやると

「Dさんも裸になって」

僕はまだシャツを着たままだった。僕がシャツを脱ぎ始めるとなんとKは僕の息子をパクッと咥えてきた。びっくりした思わず

「おおっ」

と声を出してしまった。息子を咥えながら上目使いでこちらを見てくるK。このシチュエーションはたまりません。何年振りだろう。むかしは彼女によくやらせたけど、結婚してからはまったくご無沙汰だった。Kの頭を何故ながらさらに奥まで咥えさせた。そしてこれまた久しくしていない69がしたくなったので

「Kちゃん69させて」

「いいよ、じゃあベット行く」

当然ベットの方が広くてやりやすいのだが、このままリビングで続けたかったので、

「ここでしたい。Kちゃんベットの方がいい?」

そう聞くとKちゃんはくすっと笑って

「ここでいいよ」

と言った。そのままKちゃんの横に座り、キスをした。僕が横になるとKちゃんは僕の方にお尻を向け、顔の前で股を広げた。さすがにソファーだと少し狭く、危うくKちゃんの片足が落ちそうになった。Kちゃんの足が落ちないように足を抑えながら両手でお尻をぐっと広げる。Kちゃんは僕の玉を軽く握りながら息子の先をチロチロ舐め始めた。僕も割れ目を舌でゆっくりとなぞるように舐めた。Kちゃんのあそこはぐっしょり濡れていて、お尻の穴の方までぬるぬるだ。片手でかるくアナルを刺激すると

「あ、そこは・・・」

と言ったものの特に抵抗もしなかった。こりゃまんざらじゃないなと思い、今度はアナルを舌先でつついてみた。

「やだ、汚いよぉ」

といいながらも感じているようだ。

「Rはここ触ってくれないの?」

「そんなとこ・・・ふぁ、やぁぁぁ、恥ずかしい」

アナルとま○こを交互に舐める。Kちゃんのフェラも次第に激しくなり、お互いの性器をむさぼるように舐めつづけた。

ほどなくKちゃんが、

「ねぇ、もう我慢できない」

「なにが我慢できないの?」

「いじわるぅ、わかってるくせにぃ」

「言ってくれないとわからないなぁ」

じらしてみる。女性の口から卑猥な言葉をもっと言わせたかった。

「入れてほしいぃ」

「何を入れて欲しいの」

「もうやだぁ、ねぇ、早く」

「何を?」

「もぉ、オチチンチン入れて」

「どこに?どこに入れるの?」

「・・・・」

何も言わないKちゃん。ありゃ、いじめすぎたかな。ところがKちゃんは息子を口から放し、お尻を上げると体の向きをかえ、自ら息子を挿入しようとしてきた。さすがにびっくりした。

「もぉ、きまってるじゃない。ま○こにおち○ちんいれるのぉ」

そう言うと自ら僕の息子をま○こに押し当ててきた。

「ちょっとちょっと、生でいいの?」

「出すときは外ね」

といいながら体を沈めてきた。ぬるぬるのま○こにむすこが「にゅる」っと入っていった。

「はぁぁ、すっごぉい。」

Kちゃんはため息まじりでそう言うと、ゆっくりと腰を動かしだした。

ゆっくりと深いグラインドを下から眺める。たまらなくなった僕も腰を上下に動かしだすと、Kちゃんは突然声を荒げた。

「あああん、すごい、すごいぃ」

狭いソファーからずり落ちそうになったので、Kちゃんをソファーに座らせ、両足を持ち上げ、前から挿入した。

「はぁぁ、深い、すごい入ってるぅ」

こちらの方が挿入感が深いようだ。そのまま激しく突きまくる。ソファーが少しずつずれてきた。Kちゃんの体は細く、当然体重も軽い。

「手を俺の首に回して」

そう言うとKちゃんは僕の首に手を回した。そのままKちゃんを抱え上げて駅弁の状態になった。しばらく抱え上げたまま体を上下にゆすっていたが、今度は後ろにあったダイニングテーブルにKちゃんを降ろして、突きまくった。テーブルがぎしぎしする。

「Dさん、テーブル壊れちゃう」

慌ててKちゃんをテーブルから降ろした。するとKちゃんは肩で息をしながら後ろ向きになって、

「早く続きして」

とお尻を突き出した。今度は立ちバックだ。小ぶりのお尻をわしづかみにして、パンパンと突きまくる。

「Kちゃん、気持ちいい?

「すごい気持ちいぃ」

「Rとどっちが気持ちいいの?」

「そんなの言えない、意地悪いわないでぇ」

「そっか、やっぱりRのほうが気持ちいいんだ。じゃ、やめちゃおっかな」

「やだ、そんな事ない」

「じゃぁ俺の方が気持ちいいの?」

「・・・Dさんの方が気持ちいい・・・」

「なんで?」

「・・・だって、大きいんだもん」

「何が?何が大きいの?」

「・・・ちんちん・・・」

女性の口から出るちんちんと言う言葉に僕はさらに興奮して、ピストンを激しくした。

「はぁぁぁ、気持ちいい!Rさんのちんちんすごい気持ちいぃ」

Kちゃんの足ががくがくしだし、自分の力で体が支えきれないようになったようだ。挿入したままKちゃんの体を起こし、ゆっくり歩きながら今度はカーペットに寝かした。そして正上位でフィニッシュの体制に入った。

両足を抱え、ピストンを早くする。

「あああ、Rさん、もうだめ、いきそう」

「俺もいきそうだよ」

「中はダメだよ。外にしてね」

さすがに中出しはまずいので、とりあえずKちゃんをいかす事に集中する。

「だめ、だめ、あ、あ、あ、いく、いく、いっく?」

Kちゃんは体をそらし背中に爪をたてた。

僕もさらに激しく腰を降り、寸前で息子を抜き、Kちゃんおおなかに射精した。

かなりの量と、距離をとんだ。胸のあたりまで飛んでいる(笑)

Kちゃんは肩で息をして、はぁはぁ言っている。僕も隣で横になり、Kちゃんの髪を撫でた。しばらくしてティッシュでおなかの精子をふき取りKちゃんいキスをした。

「Dさん、すごい気持ちよかったよ。Dさんは」

「俺もすごい気持ちよかった。普段できない事ができて最高だった。でももっとしたい事あるんだけどね。

「気持ちいいんだったら、もっと色々してもいいよ。」

なんともうれしい言葉がかえってきた。もう一回戦いきたいところだったが、時計を見るとすでに12時を過ぎていた。翌日朝が早いので、そろそろ帰ると言うと

「じゃあシャワー一緒に浴びよ」

と言うので2人でお風呂に入った。

「背中流してあげるね」

Kちゃんがスポンジで背中を洗ってくれた。一通り背中を洗い終わると、

「じゃあ前向いて」

と言うので体の向きを変え、前も洗ってもらう。首から胸、おなか、そして息子の所にきたらスポンジをすて、

「ここは綺麗にしないとね」

と言って、手で洗い出した。泡でぬるぬるになった手で触られるとあっと言う間に大きくなり、

「さっきあんなにいっぱい出したばっかりなのに」

恥ずかしくなってKちゃんを抱き寄せ、激しくディープキスをした。Kちゃんの小ぶりなお尻をぎゅっとつかみ、そのまま指を割れ目に這わせる。泡ですべりがよいのかすでに濡れているのか、アナルに指が少しはいった。

「んん」

Kちゃんが声を出した。そういえばさっき69の時にアナルを触った時、まんざらでもない感じだった。

さらに指を深くアナルに入れると、唇を離し

「ああ、Dさん、そこはだめだよぉ」

「なんで、気持ちよくないの?

「気持ち良いって言うか、入れた事ないし、なんか変な感じがする」

「それは気持ちいいって事だよ。ちょっと試してみようよ」

こりゃ明日は遅刻かな、と思いながら2回戦へと突入するのでした。
Kちゃんを後ろ向きにして手を壁につかせる。右手で乳首をコリコリしながら、左手の中指をアナルに少しずつ入れる。最初は第一関節くらいまで。入れるとアナルがキュット締まった。

「ふぅぅ・・」

Kちゃんからため息のような声が出た。1度指を抜き、さらに第一関節まで入れる。入れるたびにキュットアナルが締まる。それを何度か繰り返し、アナルがほぐれた感じになった頃、さらに奥まで入れてみる。しかしアナル初体験のKちゃんは

「痛い」

と、やはり無理なようだ。実は何を隠そう僕もアナルにここまで指を入れたのは初めてだった。

「Dさん、やっぱり普通にしよ」

Kちゃんはそう言ってこちらを振り返り、そしてかがんで息子をしゃぶりだした。かなり興奮しているのかいきなりのディープスロート。

「バッポ、ズッポ」

と激しくしゃぶる音がする。

「ねぇぇ、もう我慢できない」

Kちゃんの脇を抱えて立ち上がらせ、片足をバスタブにかけさせる。そして下から一気に挿入する。

「あああ、すごい、気持ちいぃぃ」

まだ泡がついたままなので、滑って転ばないように気をつけているので、なんだか動きがぎこちない。片手でシャワーをこちらに向けて体についた泡と、床の泡を洗い流しす。綺麗になったところで今度は後ろ向きにして、手を壁につかせ、立ちバックの状態で後ろか突き上げる。

「あ、あ、Dさん、すごい、奥まで入ってるぅ」

「何が入ってるの?」

「ああん、ち、ちんぽぉ、ちんぽが入ってるぅ」

いやらしい言葉を口にしたご褒美に、さらに激しくピストンする。

「あああ、だめ、いく、またいっちゃう」

「俺もいきそうだよ」

「Dさん、すごい、いく、いく」

あまりの気持ち良さにこのまま中出ししそうになってきた。しかしさすがにそれはまずい。

「いく、いっくー」

Kちゃんがいったのを確認して、自分も息子をま○こから引き抜き、Kちゃんの股の間に入れ、素股の状態で息子をこすって射精した。ぐったりしたKちゃんを抱えて、ゆっくりと座らせた。

「気持ちよかった?」

「うん、すごい良かったよぉ」

Kちゃんはそう言うと、頭を肩に寄せてきた。と思ったら

「綺麗にしてあげるね」

と言って僕の息子を綺麗に舐め上げてくれた。なんかまたやばそう・・・・

お風呂を出るともう1時過ぎていた。

「Dさん、家泊まって言っちゃえば?」

とKちゃんが言ったが、多分明日出勤すると夕方にはRが会社に戻ってくる。同じシャツとネクタイだとさすがにまずいので、とにかく帰る事にした。

帰り際Kちゃんが

「今度はいつしよっか」

と誘ってくれた。しかしなかなかこのようなタイミングはやってこない。とにかくお互いの都合がついたら連絡する事にした。

「じゃあ、またね」

激しくディープキスをして家路についた。

その後Kちゃんとは何度か2人きりで会いました。しかしこのようなタイミングなかなかなく、短時間で車の中とか、公園のトイレとかでしました。
しばらくするとRから

「おい、俺子供できたよ」

と聞き、それ以来Kちゃんとは2人きりでは会っていません。ただ今でも家族ぐるみの生活は続いています。家族で一緒に食事をしている時、一瞬2人っきりになった時Kちゃんが、

「なかなか2人で会えないね。チャンスがあったらまたしようね」

と言った時にはドキッとしました。チャンスがあったら、またご報告します。

最近同窓会で久しぶりに会った、同級生と不倫をしています。そちらの方も近々ご報告させていただきます。

へたくそな文章に長々とお付き合いいただき、ありがとうございました

彼の家族と混浴

つき合って4年になる彼とは、お互いの家族公認の仲で
夏休みに入ってすぐ、彼の家族と一緒に旅行に連れて行ってもらった。
私と彼は高校も同じで、実は去年の冬休みエッチもすませてる。
彼の家族も私を家族同然に扱ってくれて
お母さんともお父さんとも妹やお姉さんとも仲良しだった。
でも、彼の家族ちょっと変わってて、オープンというか
あけっぴろげというか・・・・
「家族で風呂入ってるよ」という彼の言葉に
え?、うそって思ってたけど
この旅行でそれがウソじゃないことが分かったんです。

彼の家族は5人家族で
お父さん:43歳?
お母さん:41歳
お姉さん:20歳(短大生)
彼:高2
妹:中2

で、お父さんの運転するワンボックスカーで和歌山の温泉に行きました。
海で泳いでるときから
彼の家族すごいなって思ってたんだけど
お父さんが、すごいビキニの競泳パンツで(しかもすごい筋肉質)
お母さんも40歳とは思えない派手な赤いビキニ。
スタイルもすごくて杉本彩みたい!(Eカップだって・・・溜息)
そのお母さんの遺伝か
姉妹も巨乳で特にお姉さんは周りの人が振り向くほど
妹も中学生のくせに
白いビキニで、中学生には思えないスタイル。

それで、宿に行ったんですが
小さな民宿でなじみの宿みたいで
貸し切りみたいだった。

そこで、食事を済ませて
全員で風呂に入ろうってお父さんが言い出して
それが、何の抵抗もなく受け入れられてて
え?って思ったけど、みんなそれが当たり前ってかんじでした。

私もお母さんに手を引っ張られて
一緒に連れて行かれました。
ご飯で酎ハイ飲んでたし、彼とはそういう仲だし
まあ、いいかって感じでお風呂に行きました。

みんなでお風呂に入ってるとだんだん違和感もなくなり
わいわいと楽しい時間を過ごしました。

彼のお父さんに裸を見られてもあんまり恥ずかしいってかんじじゃなかったし。
それに彼のお父さんのものって立派!
びよーんって長い!
普通の状態なのに
彼の大きくなったくらいありそう・・・

彼は私のこと「胸小さい」「貧乳」ってしょっちゅう言ってたけど
その理由も分かりました。
私けっして貧乳じゃないんですよ・・・Cカップあるのに

中2の妹まで、Eカップらしく、お姉さんなんてGカップらしい
みんなでおっぱいさわりっこしたけど
気持ちよかった?
妹のは堅くてぼ?んってかんじ、
なかなかのボリューム
ってか、私より背も低いくせに少しムカつく(笑)
その上、兄である彼が好きみたいで
私にライバル心があるみたいで
「お兄ちゃん、胸の大きい女の子好きだよね」。
そう言えば、彼、井上和香とか熊田曜子とかが好きだった・・・
「沙耶(妹)と美奈(私・もちろん偽名)ちゃんどっちがおっぱい大きい?」
ほんとムカつく!
でも、彼も「そりゃ、お前のほうが大きいよ」って
おいおい、ウソでも私だよって言わんかい!
まあ、明らか負けてるんだけど・・・悔しいよ?

お姉さんのは、ありえないってかんじの大きさ。
しかも柔らかくてぷにゅぷにゅって・・・
こんなの初めて。
「グラビアアイドルの○○ってIカップって言ってるけど
絶対ウソ!私のほうが絶対大きいし」とかの話しになって
下から持ち上げさせてもらったけど
おも?い!肩こりそう(笑)
ちなみに顔も美人なんですよ。

お母さんも少し垂れ気味のオッパイがまた色っぽくて
ウエストもきゅってくびれてる。
うちのお母さんとは大違い。
はあ?、同じ女としてうらやましいというか
少し恥ずかしい。

でも、自分でもおっぱいの形には自信があったので(笑)
「きれいな形」「美乳」って言ってもらっちゃった。
そう、おっぱいは大きさじゃないんだよ(笑)



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード