萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

貧乳

22歳超絶非リア童貞だけどソープ突撃してきたったwwwww

スペック
22歳 大学院生 
165cm55kg ブサメン
2次オタ ただし抜くときはだいたい3次
彼女いない歴=年齢

物心ついてから女の子の体に触れた覚えなし
それどころか同年代の女の子と数年以上まともに日常会話した覚えなし

俺は普通に暮らしてても女の子とHできる機会なんて一生
ないだろうなという考えから、ここ最近ずっと風俗に興味があった

なので日頃からVIPの風俗スレで知識を仕入れたり
地元の風俗店のサイト見て妄想にふけったりしていたんだが、
なかなか踏ん切りがつかず実際に行くことはなかった

そんな折、俺はずっと関西住みなんだけど9月の1ヶ月間
所用で東京のビジネスホテルで暮らすことになった

来る前は位置ぐらいしかろくに調べてなくて全然知らなかったんだけど、
東京についてホテルに向かう途中の街にはやたらと風俗店が多く、
客引きの兄ちゃんもうようよしている

俺の泊まるホテルは風俗街の真ん中にあったのだ

これは千載一遇のチャンスだと思い立ち、ホテルに着くなり
ネットで調べてみたところ、ここは都内でもわりと有名な風俗街だったらしい

おいおい風俗行くなら今しかないだろ!と一気にその気になってしまった俺は
今まで仕入れた知識に従いまずPINK板でスレが活発な店を探し、
店のサイトに行ってあんまりギャルっぽくないかわいい感じの子が多かった
ある店に目星をつけた

この店は本番ありの、いわゆるソープランド
初風俗でいきなり本番はハードル高いからデビューはヘルスかなーと
ずっと思ってたんだが、探したかぎり近くにあるのはソープが多く、
せっかくなので頑張ってソープに行くことにした
あとから嬢に聞いた話だが、関西はヘルスが多く関東はソープが多いらしい

お値段は60分で21k。少し安めの大衆店といったところか

そして決行の日、何も考えず直接店に行って地雷を掴まされるのは
御免だったので、もちろん電話予約をすることにした

出勤している嬢の中からこの娘いいなってのをブラウザのタブで
片っ端から開き優先度順に並べて戦闘準備完了
ドキドキしつつ電話をかける

電話には兄ちゃんが出た
PC見つつ希望の女の子が入れるかどうか順番に聞いていくと、
3番目の女の子が2時間ぐらい後から入れるらしいので、その子に決めた

俺は大学とかであまり親しくない他の学生と自由にトークしたり
するのは死ぬほどダメだが、店員相手みたいに会話の内容が
ある程度決まっててその場限りではいサヨナラ、という会話なら
そこそこまともに喋れるタイプのコミュ障だ

ゆえに予約の電話も緊張はしていたがそれほど表には出せずに
予約を入れることができたと思う
後に嬢と対面したときにもこの性格は発揮される

店に入ると入ってすぐのところにカウンターがあり、
オッサンから兄ちゃんまで男性スタッフが4、5人
無駄に多い人数に気圧されながらも予約の内容を伝えると
番号札を渡され待合室に通される

待合室は10畳ぐらいの空間の正面に大型のテレビがあり、
それに向かって座椅子が並べてあった
俺の他の客が5、6人ぐらいいたかな

注意書きみたいなのに「本番禁止」と書いてあって
え、ソープって挿れるんじゃないの……?と一人キョドる
ちなみにこれは杞憂だった

わりとすぐ、5分ぐらいで番号が呼ばれた

プレイ内容を確認され店の奥に進むと、エレベーターの中で
下着の上に紫のネグリジェ?姿の嬢が待機していた

ここで嬢のスペック
146cm Bカップ 20歳
明るめの茶髪でストレートのセミロング
ギャルっぽくなくもないがそこまでケバくもない
むろん営業スマイルだろうけど笑顔で明るい感じの子

サイトの写真では鼻から下がぼかされてたが、
そこまで好みじゃないけど普通にかわいいなーという感じ

まぁ少なくとも俺が普通に生きてても到底セックスはおろか
付き合うことはできないであろうレベルの子であることは確か

すごくちっちゃくて俺の背が高いかのような錯覚に陥ったw

芸能人だと夏川純に似てるかな

エレベーターの中で雑談開始
ここでは手を握ったり腕を絡められて微笑まれたり

おそらく初めて触る女の子の体はすべすべしていました
しかし緊張のせいか興奮したり勃ったりはしなかった
とにかく緊張である

童貞だって言っておくと良いサービスが受けられるという話も
聞いたことがあったけど、なけなしのプライドが許さなかったため
童貞カミングアウトはしないという方針は立てていたので、

とりあえずヘルスには何度か行ったことがあるんだけど
ソープ経験はあんまりないからリードしてね、みたいなことを言った

最初で緊張してたというのもあってたぶんかなりどもってたし、
後のプレイの下手クソさで童貞バレした可能性は高いが
考えないことにする

エレベーターで上にあがった先は狭い通路の両側にいくつかドアがあり、
俺はその一番奥の部屋に通される

部屋はちょうど6畳のワンルームを2つ繋げたぐらいの広さ
手前側にベッド、奥側にシャワーとバスタブが置いてあり
仕切りもなく繋がってた

内装は建物の外観と同じくちょっと古い感じだったが汚いという訳でもない
ホテルみたいに部屋が分かれてるのを想像してたのでちょっと意外だった

部屋に入った後は烏龍茶を入れてもらいベッドに並んで世間話

喋り方から関西人であることが一瞬でバレたので地元トークとか、
あとはお酒は飲むのーとか店の客層やら混み具合の話とか

だんだん落ち着いてきてぎこちないながらも普通に話せるようになってきた
この間「い、いいんだよな……」と思いながら太ももとかをさわさわ

しかしまだ元気のない息子

そのうち「服脱がせてもいーい?」と聞かれたのでどうぞどうぞ
下半身にタオル載せられた後パンツまで脱がされタオル一丁に

嬢もネグリジェを脱ぎ、下着の状態で後ろを向き「外して?」と要求
童貞殺しのブラホック外しキター!と恐怖したが
両手でやると思ったより簡単に外れた

それからベッドで向い合って座り軽くいちゃいちゃ
抱き合ったりおっぱい触ったり

抱き合った感触は、肌の表面こそすべすべで柔らかいものの
ぎゅっとすると固くてそこまで抱き心地は良くない

ぶっちゃけAJ2WTのカバーつけた虹嫁抱き枕のほうが断然抱き心地は良い

どうも抱き枕erです

嬢のおっぱいは柔らかくて形も綺麗だった
乳首もさすがにピンクではないがきれい
貧乳だし改造もしてないだろう

俺は巨乳も愛せるが基本ロリコンの貧乳スキーだ
その後もチャンスがあればとりあえずおっぱい触っていた

しかし初めて生おっぱいを体験したというのにやはり緊張のせいか
触感以上の性的快感はなく、俺の息子は相変わらずしょんぼりしている

落ち着け まだ慌てるような時間じゃない

軽いキスもした。ファーストキスは無味無臭でした

童貞なりに頑張って舌を出そうとすると嬢はちょっと拒否気味
後になって思うと、風呂の前に粘膜接触はあんまりしたくなかったんだろう
童貞諸君は気をつけろよな!

ウォーミングアップも終わり嬢が風呂を準備し、入浴

まずスケベ椅子に座り、下半身を泡々にして手でこすってもらう
足をおっぱいでふにふにされたりもした

あ、貧乳ズリ頼めばよかったかなぁ……

そしてなおも沈黙を保っている我が息子
い、いや挿れるのとかまだ先だから全然大丈夫

その後2人で湯船に

また少しいちゃいちゃしたあと、お待ちかねのフェラチオ
いわゆる潜望鏡フェラですね

ここで俺の息子が初めて本気の7割ぐらいの状態になる
嬢、おっきいと褒めてくれる
息子にはそこそこ自信があった(最大16cmぐらい?)ので嬉しかった

しかし私の息子はまだ変身を残していますよ……

湯船からあがったあとは体を拭いてもらい、そこで
立ったまままたフェラしてもらった

しかし最初は初体験の感動こそあったがフェラでもそこまで
気持ちよくなれず、息子は4?5割程度の力しか出し切れていない

嬢の上手い下手は当然俺には分からないし色んな攻め方をしてくれてるのは
分かるんだが、気持ちいいというよりかはくすぐったいという感覚が強い

あっ、でもフェラ中の嬢がいわゆるひょっとこ顔みたいになってたのは
エロくてよかったです

エロ動画見てるときはフェラシーンが一番好きなので、
もっとおにんにんを舐められてる状況をよく見て興奮すれば
よかったのかなぁとか今更思う

フェラはそこそこで切り上げ、改めてベッドイン
ここで電気を暗くされた。何も見えなくなるほどじゃないけど

ベッドではとりあえずメジャーな前戯を一通り

まず座った状態でイチャイチャ、その後俺が下になって
ディープキスしたり乳首舐められたりフェラされたり

上に乗られるとけっこう重い

そしておっぱいが舐めたかった俺は今度は嬢に下になってもらいしゃぶりつく
エロゲ・エロ動画の知識を頼りに片乳を舐めたり吸ったりしながらもう片乳を揉む

フェラもしかり非リア童貞が一日にしておっぱいを舐めるまでに
至ったというのはなかなか感動的なことであるはずだが、
かなり必死にやってたので残念ながらそのときの感覚はもうほとんど残っていない
なぜもっと焼き付けておかなかったのか……

まわりを触ってみたりおそるおそる指を入れてみたりすると、
びしょ濡れというわけではないがそこそこ湿っている
クンニは正直あんまりしたくなかったが、ここまでの
嬢の頑張りに敬意を表して確認とって舐めた

嬢は喘ぎ声を出してくれたが、童貞の攻めなんぞでプロが気持ちよく
なるわけないよなーという考えが頭の隅にあり
喘ぎ声もすごく演技っぽく聞こえてしまった(そりゃ演技だろうけど)ので
やはりいまいち興奮できない

そしてそこからいよいよ本丸、おま○こへ

下の方へ移動すると、嬢は「恥ずかしい……」とか言いながら
股を広げてくれる。良いぞ良いぞ

初めて対面したおま○こは……暗くてよく見えなかった
しかしわりときれいなおま○こだったように思う
ソースは無修正エロ動画

クリはどこにあるのかよくわからんかった

あんまり味わわないようにしていたが嬢のおま○こは無味無臭
恐る恐る嗅いでもみたがそんなに匂いはしなかった
ただずっとやってると気分悪くなりそうだったのでわりとすぐやめる

延々フェラできる風俗嬢はえらいよ

それからやってみたかった69を頼んでみる

あれだ、普通の会話はわりとなんとかなってたはずだけど
Hのときの言葉選びってかなり難しいw

「エッチ」だの「フェラ」だの、普段目にすることはあっても
全く口にすることのない言葉を使うのは非常に恥ずかしかったし、
69とかどう言おうか考えた結果「舐めっこしてくれる?」とか言って
俺きめえええwwwって一人で落ち込んだりしてた

69はおま○こと尻穴しか見えなくなるのでちょっと微妙だった
とりあえずお尻を揉み揉みしてました

そんなこんなで残り20分ちょい、そろそろ挿れる時間になってきたのだが
緊張と疲労から息子はずっと生気を失っており子供ちんぽ状態
セクロスってマジで疲れるw

これには嬢も若干焦りだし「元気なくなっちゃったー、どうして??」
とか言われる

ま ず い

以前から風俗行ったけど勃たなかった・逝けなかったという話は
よく目にしていたが、女の子の体に触れたことのない童貞がいきなり
これだけ一気にハードル跳び越して勃たないはずがない

そんなふうに考えていた時期が俺にもありました

とりあえずまた仰向けになってフェラしてもらうも、やはり
くすぐったいばかりで息子は本気を出す気配がなく、
手を使ってもらったり亀頭責めてもらったりしても効果なし

焦れた俺が舐めてもらいつつ自分の手でも触り始めると、
どうにかこうにか半勃ちぐらいの状態になった

偉大なるかな我が右手

「これ入るかな?、挿れちゃおっか」と嬢
息子は少し大きくなってはいるもののフニャフニャなので
「いや無理だろ……」と思ったがとりあえず任せることに

ゴムを付けて騎乗位で挿れてもらうと、一応膣内に入る……が全く挿入感なし
嬢は頑張って喘ぎ声を出しつつ腰を振ってくれるが、
ほぼノーマル状態の息子が膣に押さえられてびよんびよんしてるだけの状態
嬢の喘ぎ声も心なしか「あっwあっっww」みたいに半笑い

なんとも情けない童貞卒業である

嬢はなんとか抜けないよう頑張ってくれていたが、俺はもう
ここから復活することはありえないと完全に悟ってしまったので、
観念してゴムが複数使えることを確認したのちいったん抜かせてもらう

嬢はさすがプロで不機嫌な様子を見せたりせず、残り時間を気にしながら
「どうしよ?」「テクがなくてごめんね?」などと言っていた
プロ意識のあるいい子だ、非常に申し訳ない気分

逝けずに終わることだけはなんとか避けたかったので最終手段、
オナニーで勃たせることに
嬢に仰向けになってもらい体を見ながらおま○こに擦りつけたりしつつ
しごいてると、数十秒で何とか本日初のほぼフルボッキにまで
漕ぎ着けることに成功した

悲しいかな普段の習性
偉大なるかな我が右手

嬢に尻を向けてもらったはいいが、そこからは入り口が目視できない状態で
勘と経験だけを頼りに挿入を果たさねばならない
これは童貞にはかなりハードルが高いと思われた

しかし俺は無修正エロ動画で得た知識を思い出しおま○こに息子をあてがい
侵入を試みると、なんとそれほど苦もなく初めての能動的挿入に成功する

俺はやるときはやる男だったのだ
ありがとうXVideos

勃起まで持って行く途中、かなりの快感を受けていたのは確かなようで
一度勃起してないのに射精しそうになったがなんとか堪えた
ここで射精してしまっていたら最悪の事態となっていたであろう……

勃起後は速攻ゴムを付け直してもらい、なんとか膣内で逝くべく
一番自由に動けそうなバックで勝負を決めることにした

当然バックの経験なんぞ一度もなくこれは土壇場での賭けだったが、
この選択が後の命運を分けることになる

しかし勃起を維持し続ける自信はなかったので、フルボッキ状態での
膣内を味わう余裕もなく俺は必死で腰を振った

オナニーの時点でほぼイキかけてる状態だったので、膣の入り口に
亀頭が引っかかる感覚だけでも達するには十分だった

かくして俺は初セックスにて膣内での射精を果たしたのだ

あとは適当に触れ合いつつもう一度シャワー

何とか逝けた安心感から賢者モードになってからも
そこまで負の感情が湧いてくることもなく普通に嬢とお喋りしてた

嬢いわくやっぱり逝った瞬間すごい無愛想になる人もいるらしい

「あんまりうまくできなくてごめんね?」
「いや気持よかったよ、こっちこそごめん」と微妙なやり取りをした

シャワー後もおさわりしたりちゅっちゅしたりしつつ服を着る
最後までちゃんと逝けたので嬢も心なしか安心した様子で、
最後まで和やかな雰囲気で終わることができた

名刺をもらってフロントの近くまで送ってもらい、
お別れにもう一度キスをしてバイバイ

あとは再びむさい男どもに迎えられ、アンケートに適当に丸つけて終了

かくして無事素人童貞にクラスチェンジするも世界が変わるほどの
衝撃はなく、ふらふらと歩いて5分のホテルに戻りましたとさ 

プレイ中ずっと感じたのが、「触感以上の感覚がほとんどなかった」ということ
おっぱい触ってディープキスしてフェラクンニと
ノーマルな前戯はあらかたやったが、全然エロ気持ちよさ(?)がなかった
彼女とじゃなくてプロ相手だからそうなのか、単に俺が
緊張しまくりだったからなのか……

なんとも情けない童貞卒業であったが、最悪の事態は免れたので
そこそこ満足している

結局フルボッキの息子を嬢に見せたり触らせたりすることが
最後までできなかったのが残念でならない

ていうか風俗じゃないにしても初セックスってかなり緊張するだろ、
余程のリア充じゃないと満足のいく童貞卒業なんてできないんじゃないのか?

まぁ勉強料としては全然損をしたとは思っていない、いい経験になったと思う
嬢もいい子だったしな
はまってしまったらどうしよう、なんてことも考えていたがそれはなさそうだ
東京滞在中にあと1回行くかってとこだな

寝ている俺のすぐ横で後輩と妻が

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を
控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。当時は今の就職難など
嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。本命は某大手
企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく
当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。

入ったのは中くらいの印刷会社。細かい仕事や職人技術に憧れていた
俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をした
が、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた
その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。元気で笑顔が
かわいいこだった。俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって
彼女と話そうとした

が、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない
そんなまんじりともしな時間が過ぎ。世の中が急変する出来事がおきる
バブルの崩壊だ。それとともに自分の会社での立場も変貌した。
要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていた
じぶんの立場が向上したのだ。俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思って
いた矢先だったらしい。ぎりぎりセーフ。付き合って早々に俺は求婚し、
幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。
うだつのあがらない時。一人だけ支えてくれた部下がいた。本来3流でも
一応大卒採用が基本だったうちの会社だが、彼だけは何故だか高卒で
我体が大きく聞けば野球部員だったらしい。彼の親と社長が知り合いらしく
頼まれて採用したらしい。だがやはり彼も孤立していたのだろう、唯一
親切にする俺に凄くなついた。体育会系だけあって理屈をこねずに良く
働いた。

彼の彼女も美人で日本風の色白なこだった。いっぺん会社で
休日出勤したときに遊びにきた。やはりスポーツが出来るのもてるんだろうか少し羨ましかった俺の会社での地位が向上すると彼も自分の事のように喜び、俺も彼を
凄く彼を信頼していた。俺と彼はよく深夜まで飲んだ。その夜も明日の
朝早出なのに深酒したのが間違いだった。彼の家が遠いので俺は家に
泊めようと電話すると妻もソフトボールでならした体育会系あっさり
OKだった。奥さんこんな夜遅くにすいませんっす。礼儀正しく
ぺこんと彼は頭を下げた。妻は「いいのよ○○さんの話はいつもお世話に
なってるって聞いてたし気にしないで」と俺自慢の笑顔で妻はこたえた
彼と妻は高校時代の部活の話で大いに盛り上がっていた。ことわっておくが
この時点で何もいやらしい気配はなかった。俺は信頼する部下と妻が仲良く
談笑しているのを見てうれしかった。家でも妻は酒を出し(妻は酒豪)
かなり深酒をしたので一番酒の弱い俺は、コタツのよこで丸くなりうつら
うつら始めた。すると妻は毛布をもってきた俺にかけまた彼と談笑をはじめた

俺が相当もうろうとしてきたときだ。彼は俺の彼女むねが小さいんすよ
奥さんは良いですね大きくて。すると妻は「何を言ってんの女は胸じゃなく
心よ」と言ってトレーナーからも分かる大きなむねを突き出して見せた。
「それに聞いてるわよ、あなたの彼女相当な美人なんでしょ?贅沢いっちゃ
駄目」とたしなめた。彼は彼女に何の不満も無いんですよ、ただ自分は
昔からおっぱいせいじんなんで・・・。あぁ良いな奥さんみたいな奥さん
をもらえて。と言って彼はたぶん俺をみたんだろうが、何しろ眠くて
目をつぶったままそれには答えなかった。

二人はまた話をはじめた。「馬鹿胸なんてただのかざりじゃない?w」
いや、なぜか自分のつきあってきた彼女はみな貧乳なんですよ。
「じゃ、本当は貧乳なこが好きなんでしょ?w」「いやほんと胸が大きい
人が夢なんですロマンなんです!」彼も相当酔いがまわってきたらしい
「でも俺を好きだって言ってくれるこが何故だか貧乳なんですよぉ
あぁ、いっぺんでも良いから豊満な胸を存分に揉んでみたい!」
俺は夢うつつで笑っていた。後でおこる惨事もわからずに。

奥さぁんいっぺんで良いから、揉ませてくださいよぉ。そしたら満足して
僕と彼女はめでたく結婚します!もうプロポーズも実はしてるんです。
後は奥さん次第。断っておくがこの時点でも、もちろん彼は冗談のつもり
だったし、妻が体育会系のさばさばした性格を見越したうえでの話しだった。

間違いはこの後起こった。彼女は冗談のつもりで「しょうがないなぁ、
じゃちょっとだけと言って胸を突き出した」「え、本当ですかぁ?」と
彼も冗談のつもりで手を伸ばす。この時点で両者は冗談のつもりだったのだが
お互いの意識の誤差が決定的な間違いを起こしてしまったのだ。(正直今思い
出しても身が凍る)妻は彼は寸止めで手を止めると思ってよけなかったし
彼はよけると思って手を止めなかった。図らずも彼の手は妻のふくよかな胸に届いてしまったのだ。

妻は「あん」と小さな悲鳴をあげた。彼は男の本能で無意識に
妻のむねを揉みしだく。妻は循環的に「んっんっんっ」と小さく苦しそうな
声をあげた。俺は急の自体の変化に一気に酔いが覚めた。

だが何故だか「やめろ!」の声が出ない。今思い出すと妻自らがその行為を拒否してもらい
たかったというのが理由だろう。彼のもう片方の手が伸びる。
彼のごつい両の手でトレーナーごしに妻の胸を揉み続けた「やめろ!」心の
中で俺は叫ぶがやはり声が出ない。彼女はかすれた声で「も、もういいでしょ?
わかったでしょ?」と言ってかれの手をどけようとするが、同じ体育会系でも
男と女では力が違う彼は185cmぐらいあり160cmにも満たない彼女
が少々抵抗したところで効くはずなかった。

彼は「じ、じかに揉まないと分からないっすよ」と興奮しきった声で
言いながら妻の背後に回り軽々と妻を抱っこするかたちでトレーナー
の下に手を突っ込んだ。「あぁん、うん、やん」彼女は俺に気付かない
ようにするためかかすれた声で喘いだ。

俺はこのまま台所まで走り
包丁を持って二人ともぶっ殺してやろうかと思うのだが全く凍った
ように身動きできない。むやみに心臓の鼓動だけが響いた。
彼は妻のトレーナーをたくし上げピチャピチャと乳首を吸いはじめた。
終わった・・・何もかも・・・俺の中で今まで構築してきた全てが
崩れおちる音がした。

ん?んっ苦しそうに妻がうめく。突然彼女の快楽のタガが外れたように
アンアッっと今までの押し殺した声ではない喘ぎ声をあげた。
彼が彼女のジーンズの前に手をいれ、どうやらマ○コを撫でているようだ。
カチャカチャ!と金属音がし、妻のジーンズのジッパーが降りる音がした
「あ?!最後までやってしまうのか?俺が目の前で寝ているのに」
発狂しそうだった。彼は彼女のジーンズをすそまで降ろした。
可愛いくて形の良い妻の尻が丸出しになった。「あっアンいや」と言う
声がした。小山のような彼の体が妻に覆いかぶさると小柄な妻の体はすっぽりと隠れた。

彼がズボンを降ろすと又の間から、これまで見たことの無いような
巨根がいきり立っている。その向こうに彼女の膣が光、彼の挿入を
待っている。「俺は金縛りにあったようにその瞬間を見つめた」
彼は自分の一物を掴み彼女の膣にあてがうとグッと腰を入れた
彼女はこれまでに出会ったことの無いような巨根が進入を絶えるため
足の指がギュっとしまり、腕はがっちりとコタツのテーブルを掴んだ。

彼は一度一物を先端まで引き抜くとまたぐいっと力強く腰を入れた
彼女は「アグッうっう?ん」と苦しそうに唸った。彼は妻の尻を
掴み最後まで突き上げると妻は「カッハッ」と悲鳴をあげた。
彼は何度も何度も注挿を続ける。そのたびにコタツがきしみ。

ミカンがボタボタとこぼれた、しだいに彼の息遣いが荒くなり
ウ!ウォッ!とくぐもった声をあげて妻の尻を抱え上げ深く突き上げると
妻の子宮に精液を送り込んだ。ウッウッと何度か深く突き上げた後、
妻の膣の肉壁を名残惜しむかのように腰をまわして味わい。
太くて長い一物を引き抜いた。それと同時におびただしい量の白濁色の液体が床に流れ落ちた。

フ?!っと彼はしりもちをつくように座り込み。妻はしばらく
精液まみれの尻を晒してコタツに手をついていた。
彼は「じゃ、俺ここに居ちゃ悪いから帰るわ」と言ってそそくさと
帰り支度を始めた。彼女はそれを見送りに表に出た。何を話して
いたのだろう?このことは二人だけの内緒だとでも話しているのか?

まぁ、そんな事はどうでも良い。どの道二人の夫婦生活は終わるのだから。
彼女がドアを開けて帰って来た。俺は直立不動で彼女を見つめた。
彼女は全てを察したようだった

ブラつけ忘れてて…

大学のとき、同じアパートの男の子(同い年で違う学科)と挨拶してるうちに顔見知りになって、時々お互いの家で一緒にテレビ見たりご飯食べたりするようになった。
私の友達には「AちゃんとNくん付き合ってる?」と言われたりしたけど、何もなくただの友達でした。

Nくんは物静かで真面目な感じで、男同士でいるとき見ても聞き役みたいな人だったから、えっちなこととか無欲だと思ってたら
全然違って、あることがきっかけで本性がわかりました。男はみんなそういうこと考えてるんだなぁと思ったw

需要ないかもしれないけど詳しく書くと
DVDを一緒に見ることになってN君の部屋に行くことになったんです。
N君のバイト終わってからで、10時頃から見る約束だったから
それまで暇だったからお風呂入って、Tシャツ・短パンで行きました。

それでブラつけ忘れてて……(´・ω・`)

Tシャツ着ててもバレバレなんですね…。
なんか明らかにN君が態度おかしくて気づきましたw(いつも以上に喋らない)
すごい恥ずかしくて、ちょっと家帰るねって言ってからブラしてこようかと思ったけど、
それも恥ずかしくて、結局気付いてないふりして映画見てました。

そしたら、その映画にラブシーンがあって、それが結構激しくてさらに気まずくなりました。。

ずっとお互い一言も喋らないで映画見てたんですけど、N君がいきなり「明日何限から?」と聞いてきました。
「3限(1時)からだよ」と言うと「今日泊まってって」と言ってきたんです。。

付き合ってもないのに男の子の部屋に泊まるなんてだめだと思ってたから断りました。
(同じアパートだから泊まる必要もない…。)

映画見てから、「部屋戻るね。おやすみ。」と帰ろうとしたら
「もう帰るの?」って言われて、N君はそういうこと絶対言わない人だから驚きました。

それで泊まることになりました……
N君は性欲がないと勝手に思いこんでたから、ベッドで一緒に寝ましたw
向かいあって話してたけど、寝ようとなったときに寝顔見られたくなくて反対を向きました。

N君が体をくっつけてきました。
でも、ベッド狭いからなぁと気にせずウトウトしてたら、Tシャツの下に手を入れられました。
腰?お腹を撫でてきて、N君がいつもと違うことに気付いて焦りましたw

「どうしたの?寝ようよ」と言うと、N君が「つけてないよね?」って言ってきました…

「気になって映画に集中できなかったw」と言われました。
N君もえっちなこと考えたりするんだとショックうけてたら、胸の横から下あたりを触ってきました。

私はN君の普段とのギャップで、それだけでドキドキして濡れてきてるのがわかりました。

結局その日はそれだけですw

真面目なN君は私の胸の下半分を触っただけで
「ごめん…」と途中やめして寝ました。
私もそこで止めてもらって良かったと思ったけど、若干ショックうけましたw

それから、夏になってテスト勉強を一緒にすることになりました。
ノーブラ事件から3ヵ月たってて、忘れかけてた時でした。

私はうっかりしてまたノーブラだったんです。N君がちらちら乳首らへんを見てました…。
この前のことがあったから「ブラ忘れちゃった…つけてくるね!」と部屋に戻ろうとすると、引き止められました。

玄関のところで後ろから抱きしめられる感じになって、Tシャツの上から胸を鷲掴みにされて揉まれました。。。

>出来たら、105さんのスペックしりたい!
支援してくださる方ありがとう!さげるように気をつけます。
当時21歳身長154体重42くらいだったかな…
あとC70の貧乳ですw

この間と本気度が違うのがすぐわかりました。N君は私の首もとを舐めてきました。

これにはかなり焦って、私はN君を殴って逃げました(家に帰った。)

そしたらちょっとしてから、N君が謝りにきました。
元々私がブラしてないせいだったんだなぁと考えてたら、N君に申し訳なくなってきました。
それで「私こそごめんね、えっちは嫌だけどちゅーだけならいいよ」と言ってましたw

なんであんなこと言ってしまったんだろうと思います…。。。
N君は最初かるくキスしてきました。
「これでおしまいだよ。おやすみ」って言ったら、もう一回キスしてきたんです。
今度はディープでした。最初は受け身だったけど、だんだん夢中になって、何分かわかんないけどずっとしてました。

N君はキスしながら、私の胸を揉んできて、乳首を服の上からグリグリ摘まんできました。

私はそういう気分になってしまって、胸を揉んでるN君の手を掴んで動かしてました。

Tシャツを上げられて、「Aちゃん、ちゃんと持ってて。」と言われたから私はTシャツの裾を持ち上げて、N君に乳首をぺろぺろ舐められてました。

N君は本当はかなりえっちな人でした。人ってわかんないですね……(´・ω・`)
一応ここまでが男の子のえっちさに気付いた思い出です、読んでくれた方ありがとう。

この日は本番までしてないんですwまた途中やめww

後日談になって長くなるんですけど…需要あればかきます!

その日から、キスは普通にするようにな関係になってました。でもそれ以上の関係は無しです。(付き合ってもない。)

泊まりもあれ以来ないし、そもそも学科違うしお互いバイトがあったりして週一回会えるくらいでした。

その日は途中からN君の友達のY君が遊びに来て三人で話してました。
Y君と私は学科が一緒で顔見知りです。
飲んでたら、Y君が寝てしまって、私はもう夜中だったから帰ることにしました。
そしたら、N君が廊下と部屋の間のドアを閉めてキスしてきました。
ドアの向こうに人がいるのにキスしてるって状況にドキドキしてました。

「Aちゃんち行っていい?」と言い、キスの続きをしながら、N君は私のお尻をスカートの上から撫でてきました。
今日は最後までしたいのかな?とわかって、結局私の部屋に行くことにしたんです。

玄関のドアを閉めて、すぐそこでまたキスしました。

玄関でずっとディープキスしてました。20分くらい。

N君はズボンを下ろしました。おちんちんが大きくてかたくなってて、私はそれを握って先を舐めました。

ぺろぺろやってたらN君が気持ちよさそうにしてて、それでやる気が出てきていっぱいしてあげましたww

それからベッドに移動して、N君がいきなり入れてきました。。。
いきなり入れるなんて、やりたいだけですよね………(´・ω・`)ショック。。

でもN君のは太くて長かったから(たぶん)すごく気持ちよくて、すぐどうでもよくなりました。
いっぱい突いてもらって、短時間で3回もしましたw

それでN君の部屋に戻りました。

Y君は寝てて安心しました。

それで、さっきはキスだけだったけど、廊下でN君にパンツ脱がされてクリ弄られながら乳首舐められました…。

普通に声出てしまってました。
ちゅぱちゅぱ吸われてたからその音も聞こえてたらどうしようってドキドキでした。

クリ弄られるとまた濡れてきて、我慢できなくなって、N君にお願いしてまた入れてもらいました。

結局一晩で5回も…!!

Y君にはバレてたと最近知りましたw恥ずかしいww

あ、一応終わりです!!
読んでくれてありがとう!

後でわかったことは、
N君はシャイだけど誰よりもえろい人だったらしいです。
Y君はやってる声が聞こえてきて、それをおかずに現在に至るそうです…。

【拝啓小龍先生】職場の先輩

小龍先生!謝らないで下さい!
自信のあるコメントでなければ駄目です。

現在、新しい人を仕込んでいる途中なんです。
信用し易い内容でなければ困ります(できればL目線でお願いしたかった)

今回は、本当に勝負をかけています。今までは練習だったと言っても過言ではありません。
もう何年も思い続けてる人で、先生は、驚くかもしれませんが
私より10も年長で、今年40歳の女性です。
職場の先輩に当たる人で、三流会社のうちでは稀な慶応卒で、仕事が出来、優しく、皆の憧れです。
私が、職場で休憩中、長文メールを書けるのも、優秀な彼女のおかげなんですよ(笑)
彼女を奴隷とすることができるならば、私に思い残すことはありません。
これを最後のディールとすることを誓っても良いです。
彼女のイメージですが、ちょっと同年代に似ている芸能人がいません。
<URL削除>
先生の好みではないですかね。すごい美人というわけではありませんが実物は、もう少し綺麗です。

彼女はFXは私の薦めで始めましたが、昨年、マスコミに釣られて外貨預金を行っていたので、話が早かったです。
今までの経験からなのか、ドル円90円以下は、有り得ないと思っているらしく、
私が先月、小龍先生のブログを紹介すると、絶賛でした。
現在、89円台、88円台で大量にロングを抱えています。昨日、87後半でもお腹一杯買ったようです。
貯金があったので、まだ借金はさせていませんが、彼女のご主人は、一流企業だったようですが、辞めてしまって、無職だそうです。
服装などからも余裕がある家庭ではなさそうです。

先程、87.2を割ったのを知って、彼女曰く、86.7を割り込むと終わるようです。
それを聞いて、興奮してしまいました。86.7を割り込むのが待ち遠しいです。

彼女が、職場の同僚達の前で、40歳を過ぎた体を晒して、
恥ずかしさで震えながら、体の隅から隅までを公開する姿が早くみたいです。

安値更新
まさか87、1もがこんなに早く割れるとは・・・

実はエロ小説坊が最強指標だったりする

これは!小龍先生!今日中に来そうです!
早退して、現金を用意しとこうかな。
奴隷まで落とすには時間が掛かるかもしれませんが、
人間って現金を見せると本当に変わるんです。
本日中に、私独りだけの前だったら、脱がせられるかもしれません。
その後は、貸したお金を更に損させれば・・・

うぎゃあぁぁぁぁ

おつったか。
あとはどこまではしるか・・・

よっしゃ!まだ知らないだろうから、ドル円ネタに昼飯誘ってみよう!

小龍なんぞ、ここ半年役に立ってない。

エロ小説が最強の予想師。

俺も奴隷欲しい。

小龍先生!昼飯行ってきました。
小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・全て先生のおかげです。
もうすぐ、長年の願望が叶います!
先程の彼女の話ですが(似てる人がいないので。イメージ <URL削除>)。
思いかえせば、当社に入社したのもセミナー時に説明をしていた彼女に一目惚れしたからですした。
入社後、結婚していることを知って同期の斉藤と飲み明かしました。
ところが、先日の飲み会で、
遠くの方で彼女が課長と為替の話をしているのを聞いた時の、私の感激は先生にはうまく伝わらないでしょう。

先程、詳しく話を聞いたのですが、私の想像以上に彼女は大胆でした、いや、無謀と言いましょうか・・・
実は、彼女、私に内緒で90円台でも買っていて、先週、強制ロスカットが怖くて、カードローンで入金していたようです。
更に、もっと驚いたのは、なんと、昨夕、既に強制ロスカットされていたようです。
今朝も平然な顔で86.7になると終わる、などと言っていましたが、それは、ロスカット後の残金で買ったポジが切られるという意味だったようです。
既に終わっていたということです。しかも、
愚かにも、旦那さんはデイトレーダーの真似事をしていて、
デイトレなのに、持ち越しばかりで、散々やられてるとのこと。先物1万円台Lをまだ持ってるとか。
驚いたのと同時に呆れましたよ、もっと早くその情報を知っていれば・・・
つまり、私が小細工しなくても、泥沼だったみたいです。
彼女、本当にヤバイらしく、話を聞いてるうちに、泣きそうになっていたので、チャンスと思い、
思い切って、援助しましょうか?と言ってみました。あの驚いた顔が忘れられません。

小龍先生!銀行でお金を下ろしてきました!

とりあえず、借金分だけ貸そうかと思ったのですが、
彼女、借金の額や負けた額などの金額を全く言ってくれないのです。
仕方なく、1000万下ろしておきました。
彼女が、うちに来た時、現金が見えるように、わざと、テーブルの上に置いて会社に戻ってきました。
今日は、仕事が終わった後、彼女と一緒に、うちに帰宅する予定です。
そこで、お金の相談にのることになっています。

うまくいけば、あと数時間後に、彼女がこういう写真を撮らせてくれるかもしれないと思うと、わくわくです。
<URL削除>

おいエロ小説

もっとエロイ写真頼む。

シュチュはエロイのに、写真が大人し過ぎる。

1000万出して40歳の体見たいとかwどんだけブサイク男や

小龍信じて89円のときにロング抱えていたら死んでいたよーー。
今回ほどノーポジで良かったと思った日は無い。
儲けも無いけど。

小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・
今日の結果報告です!お礼の気持ちからの報告です。長いから、面倒なら途中でDelして!

うちに彼女を連れてきて、改めて話を聞いたのですが、やっぱり借金の額や負けた額などを全く教えてくれません。
それでも、テーブルに積まれた現金は気になったようです。
すぐに、500万貸して欲しいと言ってきました、来月から20万づつ返すと・・・
それは無理だろうと思いましたが、とりあえず、貸すことにしました。

私もかなり緊張していたので、彼女の表情から内心が全く読めなくて、非常に悩んだのですが。
彼女がお金をカバンに仕舞ってる時、怒られるのを覚悟で、胸を触ってみました。
後ろから片方だけ、軽く触る感じです。そうしたら、
私の腕を脇できつく挟んできて、少し空気が硬くなるような気配を感じたので、
うわっ、怒られる!と思って、、とっさに、「返すのはいつでもいいですから」と言ったら、
脇で腕を挟む力が少し緩まった感じになり、小声で「ありがとう」と言ってきたので、いける!と思って、
両手で、胸を揉んでみました。後ろから抱くような体勢ですかね。
今度は、予想通り、無言で、抵抗もしてこなかったので、遠慮なく胸を揉みしだかせて頂きました。
長年憧れていた女性の胸を、念願叶って自由にできたので、大変興奮しましたが、
思っていたよりも、というか、かなり貧乳で、ブラのカップも緩い感じでした。なぜだか私が本気で欲しいと思う人は毎回貧乳です。
まあ、今回は予想外だったのですが。
ただ、貧乳という誤算は、職場の男達の前で、胸を晒させる時の恥じらう姿が堪らなく良いので、ラッキーと思うことにしました。

貧乳じゃなくても、知り合いの前で、40過ぎた女性が体を見せるのは、堪らなく恥ずかしいのかな?、とか、
ヌード鑑賞会に誰を誘うかとか、第1回鑑賞会は彼女には内緒にして、
仕事が終わった直後、シャワー浴びさせずにやろうか、などと思いを巡らせながら、
憧れだった美しい唇に吸い付きまくり、口の中を味わいました。

ただ、残念なことに、予想通り、服を脱がそうとしたら、電気を消させられました。
いつもの私なら、従わないのですが、彼女は職場の先輩だからか、どうしても強気に出れず、
真っ暗にして普通に抱きました。それでも、大変、素晴らしかったです。
ただ、もっと素晴らしい出来事が、すぐに起こりました。

Hが終わり、シャーワーを浴びて戻ってきた彼女が言い難そうに、500万では足りなくて、もう少し貸して、と言うのです。
シャーワーを浴びながら、お願いするか、悩みぬいたようです。FX以外に、日経先物が追証らしいです(アホか!)。
旦那だけじゃなく彼女もやっていて、しかも、両方でLらしい。まあ、彼女は9800円台の様ですが。
少し、彼女のことが分からなくなった瞬間でしたが、とにかく、かなり困ってる様で、、、
心の中でガッツポーズをした瞬間です。今日のノルマは、とりあえず、私に頭が上がらなくしてやろうと考えました。

実は、昨日先生へメール書いている間に、ドルのショート利確し忘れてしまったのです。
おかげで、今日まで持ち越して、更に利益が乗っているんです。だから、太っ腹の私は、
200万を手に取り、「賭けをしましょう」、
「今から2時間、私の命令の全てに従うことが出来たら私の負けです。この200万は、無償で差し上げます」と言ってみました。
無茶苦茶な賭けなので、駄目だろうと思いながら、言ってみました。驚いた様子でしたが、
「え?それって、くれるってことなの?」と聞いてきたので、満更ではないなと思い、FXでLとS間違えて偶然儲かったという嘘話をしました。それを聞いて、彼女、すぐに承諾してくれました。(やったー!やったー!心の声)
ただ、もし、1度でも命令に逆らったら、さっき渡した500万のうちの200万を返して下さいと言いました。
そうしたら、それは駄目だと、拒否されました。まあ、ここまでは想定内で、この後が私にとっての賭けです。

私は、残りの300万も彼女の前に出して
「でしたら、この300万も追加します、私が負けた場合、これも差し上げます。その代わり、
1度でも命令に逆らったら、先輩の負けですから、貸した500万を全て返して下さい。」と言いました。
かなり迷っているようでした。既に、Hした後でしたし、2時間で500万、借りるのではなく、貰えるのですから。
しかも、勝負に負けても借りるはずだったお金を返すだけ。かなり美味しいはずです。
それでも、かなり迷ってるのを見て、借りるはずの500万は、どうしても必要なお金なのかな?と思い、
「それじゃ、先輩が負けても、100万だけは貸しますよ」と言ってみました。
すると、彼女、「300万は、絶対に必要だから、負けても300貸して」と言ってきました。
私は、その様子を見て、心の中で、喜びました。こりゃあ、相当まいってるんだ、と。
そもそも、500万は既に貸してあり、それでは足りないと言われ、更に、500万のうち300万は絶対に必要だと。
どうなってるんだ・と。当然、こんな状況で、言いなりになる私ではありません。”あっさり”に見えるように
「分かりました、では、無しにしましょう。
先輩も500万借りれたから、必要な300万は余裕で大丈夫ですよね」と言いました。
すると、彼女、少し慌てた様子で、やっぱり、先程の条件で勝負したいと言い出しました。
これが、彼女の全てを頂くことが決定した瞬間です。
いつもの聡明な彼女でしたら、有り得ない選択でしたが。私は心の中で勝ち鬨をあげました。

その後は、もういつもの通りです。
彼女は、明かりを煌々と付けた中で、さっき着込んだばかりのスーツをもう一度脱ぎ、
シャワー浴びた直後だからか、それとも恥ずかしさからか、体中を真っ赤に染めて、
私の方を見ながら、下着を脱ぎ、全裸になりました。
そして、その数分後・・・
先程、お金が置かれていたテーブルの上では、お金に代わって、彼女が仰向けに寝ていました。
足を開いて、、仰向けなのに、なぜか、お尻の穴を上に向けて・・・
彼女は、顔と下半身の二つの穴を同時に、凝視されて、恥ずかしいのか、
頭の上で組んだ手が力で白くなってました。
不思議なことに、憧れの女性が死ぬほどの恥ずかしい格好に耐えている姿を見ても、
興奮するよりも、少し萎える感じでした。

先程のHの時には、してもらえなかった、
というより、触れてももらえなかったので、今回は、入念にしゃぶってもらいました。
私は、咥えさせた後、キスするのが、なんか気持ち悪くて、嫌なので、普段はしてもらわないで、キスを多くするのですが、
初めて彼女に出会った時のことなど思い浮かべながら、しゃぶらせていると、みるみる立ってきて、すぐに逝っちゃいました。

ただ、いくら夢にまで見た憧れの女性でも40歳ですし、普通の体です。体の隅々までを観察して、だいたい30分間くらい
玩具にしていたら、飽きてきました。
少し、早いかな?と思いましたが、次のフェーズに行くことにしました。

私は、電話を手にとって、彼女に見せるようにして、「これから清水さんに電話をかけますから、代わって下さい。
そして、色っぽくここへ誘って下さい」と言いました。それを聞くと、彼女の顔色が変わりました。
清水さんというのは、違う部署で40歳の独身男です。彼女の同期なんですが、ライバルみたいな関係で
二人は非常に仲が悪いのです。彼女の方が一方的に、嫌ってる感じもしますかね。
結論を言えば、これで彼女は詰みました。
清水さんをここへ呼んで、裸で接待するように命じたら、
彼女は「そんなことが出来るわけない」と言ってしまいました。
死んでも、そんなことは出来ないと。

彼女は悲しげでした。結局100万だけ貸しましたが、ぜんぜん足りないのでしょう。
職場で向かい側に座っている後輩に、体の隅々まで晒して、飽きるまで玩具にさせて、それで、借りられたのは
100万円です。たった100万・・。
会社では、毎日、細身の体に、スーツを着て、細くて長い足で颯爽と歩いている先輩・・・
その先輩が、もしも、その綺麗な足を大きく広げて、そのスレンダーな体を自由に玩具にさせると申し出るなら、
会社には100万くらい払う奴は、いくらでも居ると思います。
ボーナス2回分、45で独身平社員の総務のAさんなど、倍額でも絶対に払うはず。それほどの女性ですよ。

悲しげな彼女に、私は、言いました。
「小龍ブログも売り転換しました、重要なラインを割り込んだのだから、80円くらいまで下がるんじゃないですかね」
「この100万で足りなければ、すぐに作れるカードもありますから、カード何枚か作って300万くらい借りて、
全力ショートすれば、来週には、1000万くらいは、取れるのでは?」と。
彼女が、気の無い感じで「そうよね」、と呟いたので。私は、
「一応、私のアドバイスですし、負けた場合は、負け額の全てを貸しますよ」とダメ押ししておきました。
私には、見えます。ちょうど来週の今頃です。
彼女は、先程あれほど嫌がった清水さんに、貧乳を弄ばれながら、必死に彼の股間に舌を這わせる、そんな姿が見えます。

エロ小説力作過ぎるだろ。

小龍先生を信じて、相当負けたんだな(wwwwwwwww

藤井がまた人民元切り上げを連想させるような発言してるし
まだまだ逝くなこれは…

俺がオタクの彼女を作った経緯を教えたる

何オタクかによっても変わってくるなー
ちなみに俺の彼女は東方オタ、コス好きで
腐女子ではない

とりあえず出会いの場はアニメイト店内だ、これはガチで

出会いは平たく言うとナンパです。
でも「へい彼女、お茶しない!?」とか言うのじゃないよ。

仕事のために移り住んだ街で、
連日連夜の社畜活動で身も心も疲れてきってたんだ。
自分を癒せるのは深夜のアニメ鑑賞のみ。

「こんな時彼女でもいれば・・・」ってずっと思ってたんだ。
そして俺はその日もアニメイトに行った。

したらいたんだよ。可愛い子が。
もともと俺のカワイイ感ってあんまり人と合致しないから参考に
ならんかもだけど。

正直「ヲタなのにこんなに可愛い子がいたなんて!」って感じだっ
たね。

そんでもうこのチャンスを逃したら二度と会えないと思って、買
い物を終えた彼女を追いかけて声をかけた。

まあ重要なのは声の掛け方ですよね、といっても俺も思った通り
にできたわけじゃないから偉そうなことは言えないんだけど・・・

俺は至って普通な落ち着いた大人の男的なテンションで、普通に
「あのー」って声をかけたんだ。かけたつもりだった。

「アニメイトで買い物してましたよね?そのときに可愛いなーと
思って・・・

いきなり声かけてごめんなさい」って言ったと
自分では記憶している。
ただ彼女曰く、もっとたどたどしく喋ってたとw
声も震えてたとw

つまり、チャラい感じは出さず、紳士的なんだけど女慣れしてな
い雰囲気が良かったのだと

俺は思う事にしているw


「も、もし良かったら、仲良くなれたら嬉しいなーなんて思った
んですけど・・・」

彼女
「は、はい」


「・・・(断られると思ってたのでその後の言葉が出てこない)」

彼女
「・・・えっと、どうすればいいですか?」


「・・・(ここで我に返る)えっと、じゃ、じゃあ携帯のアドレ
スを・・・」

彼女
「は、はい」

携帯を差し出す俺の手が尋常じゃないぐらい震えてたらしいw
未だにネタにされるw

ちなみにコミュ力はないよ。
過去に人間関係で揉めてからコミュ障になった。

ただコミュ障になる前に普通に接してた友人が多々いたから、コ
ミュニケーションの取り方の感覚を忘れずにいられるのかなと思
う。

友人はマジで宝だぜ!

その後何度か仕事終わりにご飯行ったりしてて、
その日もご飯食べて帰りに河川敷を歩いてたんだけど、
俺が理性を抑えきれなくなって、思わず抱きしめたんだよね。
彼女ボウゼンwww俺サーセンwww

抱きしめたあと、一時間ぐらいその場で顔を手で覆っ
たまま無言だったんだ。

さすがに俺も困った
その日はそのまま家に帰したよ。
んで、後日改めてメールで
「こないだはごめん」って送った。

「びっくりした」って言われたので、それ以上のこと(嬉しかっ
た?それとも嫌だった?とか)は聞かないでおいたよ。

しかし、その後実は彼女に彼氏がいることが発覚。

別れようと思いながらズルズル付き合っちゃって、正直どうしよ
うか悩んでたところに俺が声かけてきたと。

なので思わずついていってしまったと。
そして告白まがいのことをされて薄々は分かってたけど、驚いたと。

そしてそのことを彼氏に正直に話したら、
彼氏が別れたくないって泣きついてきて、
情もあるので流されかけてると。

完全に俺ピエロだったね。

彼氏がいるってことを伝えられて、
正直俺も人のものを奪うほど趣味悪くないので、
これはもう無理ぽと思って、

「彼氏いるならそっちを大切にしてあげな。好きでいてくれる人
を悲しませるようなまねは二度としちゃダメだよ」

ってな感じでカッコイイ大人な俺を演出しつつ、涙をこらえなが
ら電話を切ったんだ。

その数日後に俺がまた電話をすることになるw

なのにやっぱり彼女のことが忘れられず、
勢いで電話をかけてしまったんだなあ俺は。

その時は出なくて「ああ、もうやっぱり完全にダメか」
と思ってたら、数分後に彼女から電話がw
小さくガッツポーズしたねw

結論から言うと、彼女は彼氏のところへ戻ろうとしたけど、
どうも俺のことが気になってしょうがなかったらしい。
その後もしばらく友達以上恋人未満な日々が続いたんだけど、
完全に彼氏とは切れて、晴れて俺の彼女になってくれたとさ。
もう一生大切にすると思ったねマジで

その後は普通のカップルと同じような付き合い方だな
普通のカップルと比べていいところ→
デートコースにアニメイトやらゲーセンやら
秋葉原やらが普通に入る、むしろそれしかない一日も
家でアニメ鑑賞しながら飲みやご飯ができる
部屋にオタグッズがあってもまったくひかれない

ただ「可愛い女の子にしか興味ないもんねwww」と皮肉タップリに
言われることはよくありますw

好きなアニメがけいおん!、ゆるゆり、イカ娘、みつどもえ、かんなぎAチャンネルあたりなんですすいません

逆に普通のカップルと比べて悪いところは、
金の使い方が気になる
(彼女は欲しいオタグッズには金を惜しまない)
マンガ読み出すと止まらない

・・・あれ、それくらいしかないや

ある日二人でまた出かけることがあって、
普通に街中でデートしてたんだ。

デートスポットっぽい公園的なとこで話してたんだけど、雨が降っ
てきたんで屋根のあるところに避難して、そのまま会話を続けて
たら、気づいたら終電がなくなってたw

ので仕方ないのでどこか横になれる場所で仮眠して始発で帰ろうっ
てことになったんだ。

でも満喫だと疲れ取れないし、まだそういう関係でもないのに
ラブホも・・・ってことで近場のシティーホテルを探してそこに
止まったんだ。

お互い滅多にシティーホテルなんか止まる人間じゃなかったから、
普通に楽しんでたw

窓から景色見て「あれ○○じゃない?遠くから見ると以外とおっ
きいねー」とか「製氷機あるよ!氷もらっちゃおうかー」とかそ
んなん。

んで、寝ようかってなったときに、何も言わず俺は同じベッドに
もぐりこんだ。

彼女は「えwww一緒に寝るの?www」みたいな感じで言ってきたけど、
この言い方は嫌がってる言い方じゃないな、と判断した俺は、
「いいじゃんw寝よ寝よw」って言ってそのまま彼女の懐に潜り込
んだ。

軽くキス。
初めてのキスではなかったけど、状況が状況なのでお互い興奮し
てたと思う。

何度かキスしてるうちに軽く舌を入れてみたら、歯で阻止しよう
としてくる。

でもお構いなしに頭を抱えて、強引に舌をねじ込んでやったさ。
しばらく舌を絡ませながら、俺はそっと彼女の胸元に手をやった。
さすがホテル、浴衣でよかった。

浴衣をはだけさせると、ブラに包まれた小降りで可愛らしい胸が
顔を出した。

これも後から聞いた話だけど、彼女は胸がないのをコンプレック
スに思ってるらしくて、胸を見られるのが本気で恥ずかしかった
んだと。

ま、そんなことはこっちは知らないですけどねw

コイツ浴衣のときもブラするのか・・・とか思いながら、わざと
たどたどしくブラのホックを外す。
外す気になればすぐ外せるけど、少し手間取るぐらいのが女慣れ
してなくていい感じに取られるよね。

想像していた通りの綺麗なおっぱいが顔を出した。

余談だが、俺はこの胸のせいで巨乳派から貧乳派へとシフトチェンジすることになる。

相変わらずキスしながら、優しく乳房を手で撫でる。
チクビには触れないように優しく乳首の周りを撫で続けて、
頃合いを見計らって乳首にちょっとだけ触れる。
彼女はビクッと体を震わせた。
俺の勝ち。

キスしてた口を話して、俺は乳首を口に含んだ。
すごい可愛い声で喘ぐのね、彼女。
正直これだけでイキそうだった。

乳首を舐めて、そのまま舌を体に這わす。

気持ち悪がられるかも知れないけど、テンションが高ぶってると
きは首から足の指まで丁寧に舐めるんだよね。

彼女はくすぐったがりながらも受け入れるので、きっと気持ちい
いんだと思う。

首筋、脇、手の指、胸、臍、お腹、太もも、足先、
そして通り過ぎたアソコへと舌を這わす。

最初からアソコを舐めるのと全身舐め回してから最後にアソコを
攻めるのだと、反応の仕方が雲泥の差よ。

面白いほど喘いだね。

もう「あっ・・・んん・・・」とか声にならない声しか出てない
んだけど、俺はわざと「なに?ちゃんと言ってくれないとわかん
ないよ?」って優しい言葉をかける。

ところで彼女、喘ぐときに声がひっくり返るんだけど、
これがたまらなく可愛いのよ。

彼女の可愛いおまんちょさんを舐めたり指で弄ったりしてるうち
にもう俺もそろそろ我慢できなくたってきたので、ちょっと指を
激しくして、そこで止める。

その余韻に浸ってるうちに中だるみしないように急いでゴムをつ
けて、いざ挿入。

ところが、彼女は恥ずかしいのか、手で顔を覆ったまま、股の力
を抜こうとしない。俺は彼女の手を優しくほどくと、もう一度キ
スをした。

キスしてる最中にこっそり目を開けて彼女の顔を見た。
ものすごく可愛いw
たまらんw

何かこんなに可愛い子とこんなことして、バチがあたるんじゃな
いか、と本気で怖くなった。

そんな思いも束の間、俺は彼女の足を持って、優しく広げ、そし
て、入った。

キスしながら腰振りながら彼女のひっくり返る喘ぎ声が可
愛いなーって思いながら、ひたすら快楽に身を委ねてた。

しかし、何ピストンかに一回ぐらい、思いっ切り奥までズ
ンって突き入れると、すごくいい反応するよw

人によっては痛いって人もいるけど、彼女はびっくりした
ような声で喘ぐなー。

それがまたたまらなく可愛いのですよwww

ただ、終わったあとにまた顔を隠してそっぽ向く彼女を無理矢理
俺の方に向き直らせて、「かわいいよ」「///」ってやりとり
をしたのは覚えてる。

翌朝、仲良く手をつなぎながら早朝の駅に向かう二人の姿があり
ましたとさ。

初セクロスはこんな感じ。
セクロスにはオタクとかリア充は関係ないね。

後日談、前述の通り巨乳派から貧乳派へシフトチェンジしたわけ
だが、彼女は俺が未だに巨乳派だと思ってるwww

「いや、お前と出会って貧乳派になったんだよ!」
って熱弁しても嘲笑されるだけなんだ(´;ω;`)

最後にいくつか勝手にアドバイス!
相手に対してどんなキャラで接していけばいいかは、
「日常系アニメのヘタレ主人公」をイメージすればよし。
個人的にはかんなぎの彼が一番俺の理想に近いと思います。

大学生の頃の話

大学生の頃の話
高校の同級生が割りと近くに住んでる事が発覚して遊ぶことになった。
その子とは高校の時結構仲良くて、話とか受験勉強とかたまに一緒にしてた。その子が浪人してからはマッタク連絡も取らなくなってた。
新垣結衣に少し似てるかな。目が細いけど、笑ったときの口元はかなり似てる。身長は小さくて貧乳、痩せ型。髪は染めてないけど体質的に茶色い。ショートカット。

高校の時は目立つタイプじゃなかったけど割りとみんなから可愛いとは思われてるようだった。告白とかも何度かされてたけど誰とも付き合うことはなかった。
とりあえず最寄り駅まできてもらって、二人乗りしてスーパーで買い物して俺んちで鍋した。

4

ご飯も食べてテレビでやってる映画見ながらマッタリしてた。
俺はそろそろ仕掛けようと思い近寄った。すると逃げられた。
座ってたソファから降りて地べたに座りだした。次にその子を両足で挟み込むような形で密着してみた。今度は逃げられなかった。そのままその子の顔をこっちに向けてキスした。
したら「いやぁ???」とか「ぬあぁ???」とか顔真っ赤にして悶えてた。愛しくなっちやって何回かキスした。

そろそろ寝ようとなってベッドに無理やり連れ込んだ。そっぽ向かれてしまったから後ろから抱き締めた。何度目かのこっち向いてよで向いてもらいキスしまくった。
服の上からおっぱいに手を伸ばした。ちなみに終始「いやあ??」とかうだうだ言ってた。ブラ外して触るとビンビンに乳首が立ってた。そして貧乳だった。
なにより乳首は今まで見てきた中で一番長かった。二センチ弱くらいあった。貧乳との対比で余計乳首が長く見えただけかも知れんが。おたがい上半身裸になり抱き合ってキスした。おっぱいも沢山舐めた。特に乳首はドンドン大きく固くなった。

乳首を舐めるたびに、ブルッと小さく震えたり押し殺したような声を出してた。
これはこのままヤれると思った俺は下半身に手を伸ばした。
が「それはダメ」「それだけはダメ」と何度も小さい声でいわれた。構わずにぱんつの中に手を入れると濡れ濡れだった。
手マンしているときもずっとブルブルして感じてた。
そろそろかなって思った時に、その子が「ねえ、わたしがする」って言い出した。

なかなか自分からそんなこと言い出すようにはとても見えないタイプだったからとても興奮した。
その子が布団の中に潜り込んでズボンをおろしてくれた。
半分勃起してた俺のチンポを取り出して、ゆっくりゆっくり舐めてくれ出した。
とっても丁寧だったけど、フェラで逝ったことのなかった俺はどうしようか悩んでいた。

無理にセックスする気はなかったが、フェラしてくれるのに逝かなかったら申し訳ないと思ったのだ。
少しでも性的興奮を高めようとしたおれはダメ元で、電気つけてもいい?と聞いた。
その子は即了承してくれた。
体位が俺があぐらで、そこに上からその子にフェラしてもらう形になった。薄いピンクのビンビンに立った乳首が見えた。高校の同級生に舐めてもらっているという事が余計に興奮させた。そばにあった姿見ようの鏡を近くに寄せた。
するとその子は、流石にそれは恥ずかしいよ、と笑っていた。

今までのどのフェラよりも気持ち良かった。徐々に逝きそうになった。
その事を伝えると、その子は激しく上下してくれた。口に出してもいい?と聞くと、うん、と答えてくれたのでそのまま口に出した。

俺はどうにかなってしまったか?

 
続き

昨晩21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て

妹「お、お兄ちゃん、お待たせ」いつになく、緊張した面持ち

俺「別に待ってないからw」

妹「だ、誰にも触らせたことないんだから!誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」

俺「女、間に合ってるし」

妹「ううううっ(涙)」

俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」

妹「鶏肉も食べるから。だから揉んでよ・・・」

俺「いや、だからエロ・」

妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん」妹、顔真っ赤

おいおい。。
俺は若干の遊び心に妹に諦めてもらおうという考えをミックスした複雑な感情になっていた。

俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ」

妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」

俺「高等部の制服なんかいいかな」

妹は中高一貫の学校に通っていて、既に高等部の制服も買ってあった。
高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。
冗談半分、興味半分で言ってみた。

妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」

え?mjd?俺は、いつにない妹の従順さに驚いて少し調子に乗ることにした。

俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」

俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」

妹「えー!、嫌っ。絶対嫌っ」

俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな」

妹「水着は嫌、絶対変だよ。」

俺「何が?」

妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・」妹、顔真っ赤赤

おいおい。そんなに生で触られたいのか(苦笑)

俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」

妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」妹必死になってる

妹が必死になってるのが面白くなって、少しだけ、からかうことに

俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな? 由美ちゃんは水着になってくれたのにな?」

冗談で言っただけだったのに、妹の顔色が変わった

妹「嘘、由美とそんなことしたの?」

俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ」

妹「お兄ちゃん!!、答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」

俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ」

妹「・・・」大きな瞳で、じいいっと睨んでくる
妹「・・・」
妹「分かったよ。着替えてくる・・。寒いからお部屋暖かくしておいてね・・。」

俺「え?、おい!ちょっと?」

俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹が従順なので悪い気もしてなかった。
そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。

妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」
そう言って、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。

おお!って俺は何を感動してるんだ。
スクール水着姿の妹は、実の兄から見ても、なかなかくるものがあった。

妹「何、黙ってるの?」

俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ」

妹「ポーズってどうするの?分からないよ」

俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ」

妹「嫌だ、恥ずかしい」顔真っ赤

そう言いながらも、妹はポーズを取った。
生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。
ヤバいと思った。

俺「じゃあ、そのまま後ろを向け」

俺「これでいいんだよな」
そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。

妹「えっ!、うん。。」後ろから見ても耳まで赤くなってた。

ただ、胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった

俺「これパットだろ意味なくないか?」

妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに・・」

俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ」
俺は肩紐を触りながら言った。

妹「嫌だ。見えちゃうもん。」

俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」
何時の間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。

妹「うん。電気消すなら、いい。」

俺はさっそく電気を消した

俺「降ろすぞ」
そう言って、返事も待たずに、
俺は妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を胸が出るくらいまで降ろした。

俺「触っていいのかな?」

妹「うん」

妹「あんっ」
俺は妹の生胸を揉んだ。
真っ平らなくせして、なぜか揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くようなもち肌だった。
これ程の貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。

俺「こんな感じで、いいのか?」

妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」

俺「お前が冷えてるんだよ」
俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。

俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」

妹「うん。」
そう言ったきり、妹は黙ってしまった。

俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。
胸が小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。
だんだん妹の息づかいが荒くなってきた。

俺「おい、大丈夫か?」

妹「うん。。」

俺「そろそろ、やめるか?」

妹「まだ、止めないで。。」

この頃になると乳首が物凄く固くなって、大きくなってた。
だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。

妹「ねえ、さっきの揉み方がいい」

俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」
俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。

妹「うん。。お願い。」

驚いた。妹はかなり素直だった。
だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりした。

妹「あっ、あんっ」
明らかな喘ぎ声だった。
やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。

いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・・」

俺「何?そろそろ止めるか?」

妹「キスして」

妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた
俺は少し慌てた。

俺「いや、それは、ちょっ」
俺が言い終わる前に妹は被せてきた。

妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスしてして。」
妹「今、してくれたら、何でもするから。お願い。」

キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。
これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。
だから、俺は妹をくいっとこちら側に向かせて、唇を軽く吸った。

唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回して
夢中になって舌を動かしてきた。

しばらく舌を舐めあって唇を吸いあってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。
気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。
なんと!妹の手が俺の股間に伸びていた。

妹「ここ、おっきくなってる」

俺「お、お前・・うっ」
妹が慣れない手つきで金玉を撫でた。
金玉をよしよしと撫でたあと、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った
不覚にも気持ちよくなってた。

妹「ねえ、お兄ちゃん、梨花に何してほしい?何でもするよ。」
慣れない手つきでアソコを扱きながら言われると、さすがに溜まらなくなった。

だが、俺はまだ冷静だった。
絶対拒むだろうと思ったが、今の情けない状況から脱却できる、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。

俺「明るいところで梨花の裸が見たい」
絶対拒むだろうと思った。

妹「恥ずかしいよ。。」
妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」

え?MJD?
俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。
俺「約束するよ」
そういって、妹から離れて、明かりを点けた。

妹の白い背中が目に飛び込んできた。
ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた
改めて、うわああ、脱いでると思った。

俺「ほら、梨花、こっち向いて」
そう言って、小さい肩を抱いて、こっちに向かせた。
ほおおお!真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。
そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽく
そそり立ってた。

俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ」
すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。
思った以上に、このポーズがヤバかった。

俺「触っていいか?」

妹「うん。」

俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さい乳房を揉んだ。
当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。

妹「はぁ、はぁ」
すぐに妹が感じてくるのが分かった。

俺「キスしながら、するか?」

妹「うん。」

俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。
今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。
しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。

妹が狂うのに時間は掛からなかった。
すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て喘いだ。
ジャージ越しにも妹の股間が、びしょびしょに濡れているのが分かった。

俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。
ただ、脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。
そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。
これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。
俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、一気に脱がした。

目の前に妹のフルヌードがあった。完全に一糸まとわぬ姿だった。

俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。
ここまで来たら、全てを見ようと、俺は妹の足を掴んで大きく広げさせた。
妹は全く抵抗しなかった。
むしろ、これから起こることに期待して、股間を濡らしているようにも感じられた。

正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。
だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。

うっすら生えた恥毛、気持ち開いている割れ目が、ばっちり見えた。
足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、全てを見た。

俺「そろそろ、風邪をひくから、服を着ろ」

妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・」

俺「ごめん。」

妹「兄妹だから最後までできないけど、、他のことは何してもいいんでしょ?」

妹「ねえ、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」

俺「ごめん。」

妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」

俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」

妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」

妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」

俺「分かったよ。明日な。」

妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」

こうして長い夜が終わった。

生まれて初めてテレクラいったった

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。

話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr

ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。

取引先の戸田恵梨香似の営業さんに性接待していただいた

ホテルのラウンジで戸田さんが微笑む。夜景も酒の甘みも申し分ない。

戸田「俺さん、もっとしゃべってくださいよぉ。私、俺さんの話好きですよ」

俺は突然の指名に困惑することしきり。

戸田さんは、俺の職場に出入りする取引先企業の営業さん。
戸田さんと呼んでいるが、ルックスが戸田恵梨香に似ているということだ。

戸田さんは先ほどから、他愛のない話に短い矯声を上げ笑い、酒気をはらみ、
潤んだ上目で俺を見る。その左手は俺の太ももに置かれ、
彼女が笑うたびに、微妙に股間のほうへ落ち込んでは、
またもとのポジションに戻る。何の意趣か?

俺「ちょっと、戸田さん、酔ってるんじゃない?」

戸田「まだ水割り2杯だけじゃないですか」

まずバックグラウンドについて書く
俺は地方にある某市の二次救急指定の地方中核病院の職員だ。
スレタイにある営業さん(以下、戸田さん)とは、
俺の職場であるところの病院に出入りする医薬情報担当者という、
業界でいうところの25歳のMRさんだ。

 なぜ俺ごときが医薬品メーカーの営業さんから性接待を受ける恩恵にあずかったのか? 
それは俺の病院内での特異なポジションに由来する。

どういうことか、早い話、俺は病院最大の実力者(以下、ボス)の腰ぎんちゃくなのだ。
俺の病院は地域の外科系診療科を大部分カバーしており、
一般外科、産科、整形外科、泌尿器科などに関する外科手術を最大のウリにしている。
ボスは、外科系診療科にまたがる、さらに病院最大のウリである手術に関し、
すべての権限を掌握する事実上の病院一の権力者なのだ。

外科系診療科、たとえば消化器外科、乳腺外科、産科の各部長も俺が仕えるボスの意向には全く逆らえない。ボスの機嫌一つで手術のスケジュールが差配されるため、

みなボスの言いなり。普通、
病院内である一定の影響力を持つ内科部長も全くボスには頭が上がらない。
病院の理事長の経営方針によるらしい。

さて、なぜ俺のような若輩者がボスの腰ぎんちゃくとして
病院内ででかい顔ができるようになったかと言うと、
ボスの趣味に深く共感するところがあったからだ。

初めて俺が赴任したとき、当然各科を回り、責任者に挨拶する。
そこで、ボスのオフィスへとお邪魔したときのことだ。

ボスの執務机の上や壁にはポスターやフィギュアが置いてあった。

んんんんん???

と、挨拶後に目を凝らすと、それは航空自衛隊のF-2戦闘機のポスターであった。
卓上のおもちゃはメーサー戦車だったのだ。

「ボス、F-2お好きなんですか? 
僕もF-2ちゃんは、銀河ちゃんや鍾馗ちゃんと同じ位の美人ちゃんだと思いますwwwww」
 そこからボスの、盛り場の反吐を見るような目から、俺を見る目が変わった。

よく見ると、机の上には雑誌の丸やMAMORが積まれている。ボスは軍事オタクだったのだ。
それも重度の。机の引き出しからしずかちゃんの愛銃でおなじみのワルサーPPKや、
ルガーP08のエアガンを見せびらかす。俺はボスの趣味のよき理解者として、

地元連隊の基地際、観艦式、防衛大文化祭などに伴われ、
徐々に信頼を得ていった。

しかし、何が決定的だったかと言えば、
ボスの一番愛するF-2ちゃんを俺がひとしきり褒め上げたことによる。

ボスは、アメリカにレ●プされて生まれた子などの罵詈雑言を浴びせられつつも、
健気に日本の空と海を守るF-2ちゃんが水より
セクロスより、食事より、空気より大好きだったのだ。

ボスは病院に暴君として君臨している。
気に入らないメーカーさんに俺を含む配下どもに集団で電凸させたり、
栄養士に自分専用の料理を作らせたり、
気に入らない職員を便所サンダルで滅多打ちにしたり。

ボスの配下筆頭であるところの俺も、
俺の意思とは別にボスと行動をともにしているがために嫌われてる。

そりゃもう、病院中から実際の行動で示されてはいないが
へびトカゲのごとく嫌われている。

戸田さんは医薬品情報提供という名目で毎日わが職場に現れるのだが、
医薬品情報はもっぱらメーカーの学術部まかせで、女の色気とメーカーのグッズを伴い、
新しい商品の採用を病院に陳情にやってくる。

戸田さんはかわいい。いつも我が所属部署にやってきては笑顔で挨拶をくれる。

戸田「こんにちは俺さん! この間の問い合わせの件、お役に立てましたでしょうか?」
ハキハキしており背筋もよく、男ならまず好印象を持つはず。

看護師A「いつも愛想笑いで気持ちワリイwwwww」

薬剤師A「色んな病院の医者と寝て受注とってるらしいわ。あのクソビッチwwwwww」

女医A「ウチと他の男の医者と態度全然ちゃうやんけwwwwwwwwwww」

と、こんなところ。
病院にやってくるMRさんは男がほとんどで、女は3人ほどなんだが、
色気はずば抜けて戸田さん。
それゆえか、戸田さんには体を張った受注競争という噂が常に付きまとっていた。

まぁ女性ではないが男性の営業さんも性接待に余念がないんだが。

誤解しないでほしいのは、男の営業さんはわれわれに、
いわゆるプロの女性の店を紹介してくれる。

俺もボスも何度もその恩恵に預かっている。
もちろん、代金は向こう持ちで。

医療者は遊び方を知らないやつが多い。この手の攻めで結構簡単に落ちる。

さて、なぜ俺が戸田さんのターゲットになったか。

戸田さんとは軽い雑談や、戸田さんのメーカーの医薬品数種の話題で意見を言うくらいで、
特段親しい付き合いもないし、もちろんプリバートな関係ではない。

要するに、戸田さんの肉体営業の噂は本当だったのだ。

俺は病院の薬審という委員会のメンバーで、当然ながらボスの意向にすべてしたがって、
新しい薬の院内・院外採用について意見を言うポジションにいる。

ボスの意向は絶対なので、委員会はもっぱら、
ボスの意見と、他の医者の希望を調整し、採用の理論付けをする仕事だ。

戸田さんは営業戦略として、
当然病院内のパワーバランスと薬審委員会メンバーの構成を把握し、
俺を落として間接的にボスを篭絡し、自社製品の採用枠を増やすこと、
および採用取り消しを防ぐべく行動したつもりのようだ。

別の日、職場のある地域で、
戸田さんのメーカーが製品の臨床研究に関する勉強会を開催した。

こういう場合、医者はカンパで1000円ほど包んで担当者に渡して会場に入る。
んで、俺も会場にはいったところで、戸田さんが待っていた。

戸田「俺先生、こんばんは! 今日はおいでいただきありがとうございます」

俺「ああ、いえ、勉強さしてもらいますよwwwwww」

戸田「はいwww あっ、これ、俺先生の資料です!どうぞ」

戸田さんは俺に、お薬の臨床研究のデータや、
偉いお医者さんのありがたいお言葉が満載のパンフレットが入ったA4の茶封筒をくれた。

俺「はいはいはいwww」

いつものことなので、何気なく受け取り、適当に空いた席に座って、茶封筒を開いた。

なんてことない、上に書いたような資料、パンフがでてきたんだが、
もう一つ、見慣れないもんがまぎれてた

俺先生、戸田です」

って手書きで記された、かわいくて小さな封筒。くまちゃんのシールで閉じられている。

「俺先生へ、お話したいことがあるんですが、終わったあとに
このメールアドレスまでメールを頂けないでしょうか? 突然のことで申し訳ありません。
予定がありましたらそのまま破棄していただいて結構です。失礼しました」

と、丸文字でしたためられた便箋だ。

書いてあったメアドは、おそらく戸田さんの私的なケータイ。
いつもは業務用で社から貸与されているケータイで連絡するのだが…これは?

俺「びっくりしましたwww どうしたんですかいったい?」

勉強会がはけて、戸田さんにメールで連絡を入れると、
9時に王子ホテルまで来ていただけないでしょうか?と帰ってきた。

俺は特に用事ないし、戸田さんとお会いできるならと、オーケー。

戸田「俺先生、ご迷惑ではなかったですか?」

俺「いやいや、どうせ俺ヒマですからwwwwww」

俺「それより用って何?」

戸田「ちょっとお酒でも飲みながら、ではダメですか?」

俺「いやいやwww いいよ全然www 急ぐ話でもないんでしょ?wwww」

戸田「はい、じゃあ、上のラウンジへ行きましょうか」

というわけで冒頭に戻る。

酒を数杯と、ソーセージの盛り合わせを頼んで話していたが、いつの間にか、
戸田「俺先生!」ではなく、

戸田「俺さん」という感じでくだけた雰囲気で語っていた。

戸田「それで… あーー、すいません、ちょっと酔っ払いすぎちゃってみたいでー」

俺「あの、戸田ちゃん、大丈夫? トイレ行く?」

戸田さんが顔も赤くなっていないのに、やたらと滑舌も悪くふらふらするようになった。突然。

戸田「俺さぁぁん、ちょっとやばいですー あのーー」

俺「やばそうじゃん」

戸田「はいっ、あのぉ、今日、仕事が残ってるから、
このホテルに部屋とってるんです、そのー、そこまで連れてって、 休ませてくれませんか?」

部屋とるって何の根回し?
と思ったが、とりあえずラウンジ内で吐いたら大恥だと思ったし、
明らかに変になってる戸田さんが不憫だったので、
戸田さんに差し出されたキーのナンバーの部屋まで伴った。

彼女は部屋に入るなり、俺の背中に急に抱きついてきた。

戸田「俺さぁん いい気持ちいい」

俺「おい」

混乱したが、そのままベッドに押し倒されて、マウスツーマウスでふさがれた

さすがにどうしたらいいか分からなかったが、酩酊状態で下手なことになり、
それが後から発覚した場合、最悪、準強姦という憂き目にあい、刑事罰、
医道審議会送りになりかねない。夢中で戸田さんの上半身を力いっぱい起こした

戸田「あっ、ちょっと俺さん…」

乱暴だったかもしれない。
腕で強引に払いのけてしまった。

戸田「お、俺酸… もしかして迷惑ですか…?」

俺「いや、そんなことないけど…」

戸田「じゃあじっとしていてください・・・」

と、戸田は俺のベルトをかちゃかちゃやり、ズボンを脱がして下半身を露出させた

戸田「」

何も言わず、俺のち●ぽをくわえる戸田

戸田のフ●ラは普通にへたくそだった。
俺は歯が当たらないソフトフ●ラが好きなのだが、

彼女のは前歯が上下ともサオをなでさすり、しかも音もジュパジュパなる、
下品で全くなってないテクだった。

だが、逆にプロのような洗練された技でないところに素人加減を感じ、
普段の戸田さんとのギャップを感じ、
最高潮に勃起してしまった。

その後、二人して風呂へ。
風呂場で、戸田さんが、

戸田「俺さんって、こういうの慣れてないんですか?」ククククク

などと聞いてきた。
俺「うん、いや、そんなことふぁじおあうぇrjふぁそいfjぁmぽふぃj」

正直なところ、俺は学生時代に付き合った劣化友近先輩以外、
ソープや本サロでの経験しかなかった。

俺の焦れた態度を見て覚ったのか、
二人で風呂に入りながら、何も言わず、再び戸田さんは俺のち●ぽをくわえた。

じゅっぷじゅっぷされてると、他に何も考えられない。この瞬間、
俺は戸田さんに負けたと思った。何のことか分からないが、屈辱を感じた。

きっとこのクソビッチは、今まで何本もこうやってジュプって来たに違いない。
言い知れない敗北感だった。

それを覚られないためかどうか、衝動的に、俺は戸田さんの口からち●ぽを強引に抜き取り、
彼女を浴槽のへりに座らせ、あそこを観音開きにさせた。

嫌がっていたが、強引に開いてやった。
そこは、毛が意外な濃さで密集してはいたが、臭くなくビラビラも小さかったしピンクだった。
俺は情けない気持ちで戸田のま●こを舐めた。
舐めに舐めた。途中でケツの穴も懸命に舐めた。舐めに舐めた。

戸田はケツの穴を舐められることに驚き、嫌がったが、
そのふさぐ手を押しのけ、舌をスクリューのようにケツ穴に押し込み

直腸を通り、s状結腸、下行結腸、横行結腸、上行結腸、回腸、空腸、十二指腸に届く勢いで

舐めまくった

戸田「わひゃwww うぅww あひゃぁああwww だめ俺酸wwwww」

ケツ穴を堪能しただろう。

俺も堪能した。

しばらくしてからクリに集中して舌スクリューを押し当て続け、
20分くらい湯船の湯もいい感じに冷え、舌が疲れてきたころ、戸田はイッた。

戸田「すごいです俺酸… 
センターオブジアースに乗ってるときみたいにしゅごーーって気持ちよくなりました」

とかわけのわかんない例えをした戸田。ほんの少しだけ勝てた気がした。

その後正上位で二発イッた。

薬審はまだ終わっていない。
戸田はホテルで薬審について一切触れなかった。
この後の成り行きで、また戸田の肉体を味わうことになるか?なったらいいな。
言い忘れたが、戸田は貧乳です。

風俗でしかほとんど本番したことないんだが、
正上位で突いてるときって、あんま女は「あふん、あふn」とか
言わなかった。風俗のやつら演技しすぎ

戸田は、10回突く合間に、

「んん…? はっ…」
とか言うだけ。戸田のやつやっぱり接待だからって演技してなかったんだな。
あと締りは結構良かった。遅漏気味と思ってたが、あっさりイケた。
びっちだとかってよりも、25でまあまあ若かったからと思う。

途中、騎乗位もしてくれたけど、AVで見るような腰を前後にコシュコシュやるんじゃなくて、
前かがみで俺の方に両手置いて、ち●ぽを出し入れするタイプのやつ。

ちなみに王子ホテルはラブホじゃなくて、俺の地域じゃ結構いいホテルなんだが、
ゴムは当然用意してない。でも戸田が持ってた。
ヴィトンの財布から3つ、緑のゴムを出しやがった。

それで、いつも風俗では嬢が着けてくれるもんだから、
戸田が着けてくれるんだろうと思ってたが、
一向にその気配がない。
ゴム出しといて、さては生でさせてくれるのかと思ってつっこもうとしたら、

戸田のやつが慌てて

戸田「今日はダメな日なのでお願いします!」
とか言いやがった。じゃあお前がつけろ屋

言い忘れのいい忘れだが、戸田は貧乳なのとレーズンみたいな乳首だったぞ。
下着は何かテラテラした赤紫で黒い水玉模様、上下にリボンとかフリルがついたやつ。
ケツ穴は苦いとか良く言うが、味はしなかった。漫湖からぬるっとした汁が
垂れてきて、それでぬめりと酸っぱさがプラスされたが

レーズン乳首って、根元がきゅっとくびれてる。
それを見てるとどっかに引っ掛けるか、バスタオルで拭いてるだけで乳首取れそうで怖い。
だが、レーズンも舐めた。戸田のレーズンは肌色で乳よりちょっと色が濃いくらい。
ころころころころねぶった。もう取れそうなほどに。

戸田「あ、うん… ふうん…」
とか戸田恵梨香に似た顔をゆがませてあえぎやがった。
さらに、頭部を左右に高速に動かしながら舌で乳首を舐めまくってやると、

戸田「…ッ…!」ビクン
とかなった。はじめてやったけど今後採用することにする。

あと、正上位と騎乗位だけでバックをしなかったのは、
ち●ぽが短すぎてバックだと亀頭だけしか入らず、ピストンするだけで抜ける。それだけ!

戸田ありがとね!!!

性感マッサージ師と嫁とおいらで3Pしたったwww

共に30歳夫婦の普段から仲良し
夫婦。

おいら、中の下嫁さん大好き
嫁低身長、貧乳美尻

なんだが。

相手
30半ばのふつ男物凄い柔らかい人

旅行に夫婦で行ったんだよ

そしたら、部屋にホテル併設のマッサージ
とかあるじゃない?

嫁が呼びたい!とはしゃぐwww

おいらの中のど変態はしゃぐwww

おいらは性感マッサージを密かに
呼ぶ!と計画立てて携帯でサイト
巡りしまくる

嫁は『疲れた?』などと優しいwww

急遽だたが、幸い30分位で到着できる
男性(マッサージ師だったから以下マサ
オ)を呼ぶ!

おいら『男でもいいの?』
嫁『マッサージ?やったーwww』

などと可愛いやつだwww

嫁に指圧とオイルマッサージだからと
伝え待機

嫁はパン一に浴衣。
おいら全裸に浴衣で待機しながら
わき汗ダラダラ、タバコ吸いまくり
で待つ

おいらは期待でムスコがヨダレを
垂らしていた

マサオロビー到着www

おいらスキップでお迎えwww

マサオと多少雑談しながら
性感をお願いwww

マサオは外人バリのさわやかなスマイルで
親指を立てるwww

おいらはもう我慢限界突破

嫁とマサオ対面し、マサオの物腰柔い
風貌にガードゆるみっぱなしな嫁www

軽く凝ってる場所とか話してマッサージへ
GO!

嫁はパン一でうつ伏せに背中タオルで
ベッドに横になりマッサージ開始

マサオ!
マッサージが普通にうまい!!!
嫁『いだぁい!』
嫁『そこが凝るんですよ?』

などと普通のマッサージ

マサオが嫁の尻を揉み始める!

おいらすでにシゴいてる←

嫁いわく、尻は普通に気持ち良かった
らしい

マサオも嫁の尻を気に入り入念に
こねるwww

太ももに移ると嫁はウットリしながら
普通のマッサージをうけてるwww

マサオ『オイルしますね』

マサオがタオルを剥ぎ取り嫁はパン一で
うつ伏せ状態wwwwwwwww

マサオの手が嫁の体をマッサージしながら
尻に突入!

マサオは遠慮しがちにタオルで微妙に
隠しながら(あくまで普通っぽく)尻を
マッサージし始める

おいら『マサオさん、全裸にしておkです』
嫁『?????』
おいら『オイルで汚れちゃうから』
嫁『初めから脱げば良かったwww』

さぁ!
全裸でテカテカな嫁においらとマサオは
喰いつきながら凝視

嫁半分寝る

うつ伏せだからおいらはマサオに
携帯で伝言

おいら携帯『何気なくクリを刺激!』
マサオ『静かに頷く』

嫁はマサオの指がクリに触れる度に
腰をピクピクさせるwww

もうおいら全裸www

おいら携帯『がっつり性感いきましょう』
マサオ『ニヤリと頷く』

マサオ尻揉みながらマン筋をなぞって『ここはどうですか?』

嫁『ん…もう少しなぞって…』

マサオがクリを刺激して嫁は息遣いが
荒くなり始める

マサオがうつ伏せの嫁の足を開くwww

マサオ『物凄いいいお尻ですねwww』
おいら『自慢の尻なんでwww』
嫁『もっとお尻触ってwww』

嫁は観念したのか軽く喘ぎ始めた
マサオはどうして欲しいかとか、
これはどうだ?とか聞く

嫁『もっと奥まで欲しい…』

マサオ『ここですか?』
指を入れ始めたwww

激しくない…それは優しく指で
かき混ぜるwww

嫁『優しくされたら感じちゃうwww』

マサオは尻から手を離さずに指で
ぐちゃぐちゃする

マサオ『じゃ仰向けになりましょう』
マサオ『?????』

マサオ『毛がない…』

嫁『もっとよく見てwww』
股を広げる

マサオ『すごいです』
クリをコネコネ

嫁『ん…はぁ…』

マサオ『胸をマッサージします』

嫁『小さいから恥ずかしい…』

マサオ『とても綺麗ですよ』

嫁『あんっwww』←笑顔

マサオが貧乳を周りから丹念に
マッサージし始める

嫁が声を漏らしながらマッサージ
され、乳首をコリコリし始めたら

嫁『いいぃ?』

おいら←暴走モード突入

おいら『マサオさん!クンニします』
マサオ『はいwww』
嫁『んっ!漏れちゃう!』
嫁『あぁ…ん…』

おいら『マサオのエクスカリバー欲しいか?』
嫁『???いいの?』

マサオ脱ぎ脱ぎwww

マサオフル勃起
おいらフル勃起
嫁ニヤニヤ

おいらの中で何かが弾ける!

嫁はダブルテコきwww
マサオ乳首コリコリwww
おいらクンニwww

おいら『マサオのしゃぶりたい?』

嫁『…………うん』

マサオ『いいんですか?』
おいら『存分に堪能したまえwww』

嫁『いいの?本当にいいの?』

おいら『嫁が欲しかったらいいよ』

嫁がマサオのエクスカリバーをくわえ
ガチガチになる

嫁『可愛いwwwじゅるwじゅぽwww』

普段からドMなおいらとセクロスして
る嫁は慣れたようにせめる

嫁『マサオさん、乳首舐めたいwww』
マサオ『あー!すごい!』
嫁『ふふふっwww男も気持ちいいでしょう』

嫁はオイルでヌルヌルのエクスカリバーを
しごきながら乳首を甘噛みし始める

マサオ悶絶www

嫁『おいらもして欲しいでしょ?』
おいら『ぜひ』
嫁『おいでwww』

嫁はマサオの乳首を責めながら両手で
二本しごく

オイルでヌルヌルだからそりゃ気持ち
いいんだよ!

それからマサオと2人で片方ずつ
乳首舐めたり
クンニをしたりしながら嫁を責めた

すると嫁は

欲しいwww

おいら『入れたいの?』

嫁は『ダメ?マサオさんの欲しい…』

おいら『いいけど…』

マサオを横たわらせ嫁が跨がる

ヌルヌルだからすぐに入った

嫁『あ?ちょうどいい』
マサオ『はっ…んっ…やばい…』

おいらは結合部分を凝視

マジでいれてやがる!

マサオは多少Mっぽいから受け身
だったんだが、嫁がSだからよがり
まくりwww

尻の肉をブルンブルンさせながら
責める嫁

おいらシコシコしながら乳を揉む

マサオがバックでやりたいとお願い
したら嫁は自ら尻を突き出しおいらの
しゃぶりながらマサオがイン!

嫁はくわえながら喘いでたwww

嫁がビッチすぎておいらは傷心…

なので2人のプレイを鑑賞した

自分以外の勃起チ◯コと嫁が
犯されてる風景に傷心してたはずの
ムスコがなぜかヤル気だしてきた!

マサオが立ちバックしたいと懇願
したら嫁は自ら立って尻を突き出す

嫁が喘いでるの見ておいらは
発射しちまう

2人はきずかない

とにもかくにも、こんな感じで
プレイしたんだが、マサオは時間
がなくなり中断

シャワー浴びて帰っていった

おいら達は一緒にシャワー浴びて
嫁の感想聞いてまた勃起したから
立ちバックで言葉責めしながら
犯したったwww

初3Pはこんな感じでした。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード