萌え体験談

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貧乳

ロリ系 人妻ヘルスで中出ししてやった

もともとロリ顔・貧乳好きなんだが、本番狙いで入った人妻系ヘルスで30代後半の
ロリ顔・貧乳・幼児体形と役満な女を発見。身長140cm代のAカップでロリ顔。奇跡。
 
 
人妻系とは言いつつも独身でプライベートでもセックスしていない、生活のために
風俗で働いているような女だった。
ちなみに当たり前のように本番だった。
 
 
何度か通って本番してたんだが、どうしても幼児体形ロリ顔の女に中出ししたくて
一週間ためて、店に行った。
 
 
いつもどおりキスしながら貧乳をもみしだいてやる。
乳首をひねられるようにイジメられるのがすきなようで、だんたんまんこも濡れてくる。
股開かせて、細い脚を両手で抑えこんで、おもいっきりまんこに舌をねじこむと
良い感じで悶てくれる。幼児体形でMなんて最高かよコイツ。
 
 
いつもならココでゴムつけるんだけど、今日は最初から中出しするつもりで来たから
覆いかぶさってキスしながらまんこにちんこをこすりつける。
何度か通って信頼されてるからか何にも言わない。
遠慮無く、ディープキスで舌をねじ込みながら、マンコに生ちんこを挿入。
 
 
ここではじめて焦ったらしく「ね、ゴムつけようよ、ね」と言ったきたけど
「◯◯ちゃんがカワイイから無理だわ」「出すときは外に出すから」と返事をして構わず腰を振ってやった。
 
 
幼児体形で手足も細く、正常位で組み伏せてやれば抵抗できない。
しばらく生マンコの感触を楽しんだ後、最後は構わず種付けプレスでキスしながら中出し。
一週間ためた精子をビュルビュル出してやった。
 
 
「えっちょっと……中……」とか言ってたけど「メッチャ好みの体だし、カワイイから」と言い訳。
しばらくして落ち着いたあと、プライベートでは生でしないのかを聞いたところ
「プライベートとかでセックスしないよ……相手いないし……」との返事。
 
 
客相手でも生ははじめてらしく、精子を注ぎ込んだのは俺がはじめてという事に。
もう一回しようとしたところ、最初はしぶってたけど、押し切ってまた中出し。
 
 
ロリ顔の女にキスしながら中田氏するのがこんなにキモチイとは知らなかった。
 
 
一ヶ月後にまた中出ししようと思ってたら、丁度一ヶ月後あたりに退店してた。
ひょっとして当たってたのかなあ。
どうせなら俺の子供うんで育てていてくれると嬉しい。

ロリコンの私に来たお嫁さん

私の初体験は中3、相手は同級生の女の子でどちらかというと不細工な方でしたが、身長147㎝の身体は発育不足でペチャパイ、股ぐらは無毛でした。
彼女の魅力は顔ではなく身体、高校卒業するまで付き合いましたが、高3でも薄い陰毛とやっと膨らみかけた胸で、ロリ気分いっぱいでした。
それ以来、ロリコンの私・・・

大学時代、少女ばかり追いかけていた私は、小学生相手の家庭教師だと一人に限定されるので塾講師のバイトをしました。
まだ純情な小学生に優しくしながら、仲良くなりはしましたが、恋人関係にまではなかなか発展できませんでした。
それどころか、中学生を教えていた27歳の英語講師と男女の関係になり、私の方が性を玩ばれてしまう本末転倒の状態でした。
大学4年の正月明け、小学生とエッチなんて、やっぱり無理だったなぁ・・・と思っていたら、何人かいた仲良くなった小学生のうち、最も私がお気に入りだった小百合ちゃんがアパートに訪ねてきました。
小6の小百合ちゃんは、
「先生、もうすぐ大学卒業でしょ。お別れだね。」
「そうだね。可愛い小百合ちゃんと仲良しになれたこと、いい思い出だよ。」
「先生・・・思い出・・・キスして・・・」
小百合ちゃんのチューはタコチューでした。
舌を捻じ込もうと思いましたが、止めました。
でも、小百合ちゃんは、私がジュースを持ちに行っている間に裸になって、
「先生に、処女あげる。貰ってくれますか?」
私は固まってしまいました。
嬉しい半面、だったらもっと早くさせてくれたらなどと勝手なことを思っていました。
小百合ちゃんの手を引いて、お風呂場で体を洗い、そしてベッドで・・・

発育途中の膨らみかけの胸、薄っすらとしか生えていないほぼおパイパンのワレメからは何もはみ出ていない亀裂、広げると小陰唇が微かにワレメから見え、包皮が被ったままのクリトリスに下の先をそっと当て、触れるか触れないかのタッチでレロレロと・・・
「はあぁ・・・」
陰唇が殆どないロリマンは、クリトリスを刺激するたびにワレメが開いて、濡れた膣口が露出して いきました。
クリトリスは、小学生も中学生も高校生も大学生も、英語講師のお姉さんも、きっとお向かいの奥さんだって、みんな感じる不思議な器官です。
「はあん、はあん」
と喘ぐ小百合ちゃんは、たまらず私の頭を掴み、自分の股間から放すように押しましたが、舌先がクリトリスにレロっと当たる度に力が抜けてヘロヘロになっていきました。
小百合ちゃんの膣口から、大量のお汁が溢れだし、私は我慢汁が滴るペニスの先端を割れ目に当てました。
ニュルルルン!とまだ小6児童の膣穴に、いとも簡単にめり込むペニスに、
「イタタターーーーーッ・・・・」
ペニスにまとわりつくように膣口の周りの柔肉がめり込み、引き抜かれるときにはペニスに柔肉が引きずられていました。
小6だと生理が来ている可能性もあったので、ペニスを引き抜いて、小百合ちゃんのおへそのあたりに射精しました。

小百合ちゃんがペニスの出し入れで痛みを感じなくなったのは2月になってからで、ペニスの出し入れに感じて声が出るようになったのは、2月も終わりのことでした。
折角セックスで良く気持ちよくなれたのに、3月、小百合ちゃんとお別れでした。

故郷に帰って就職しても、ロリコンの私に彼女などできませんでした。
29歳になった私は、もう、オナニー生活で一生を終えるんだと諦めていましたが、
「先生・・・お久しぶりです。」
そこには小百合ちゃんが立っていました。
6年前とほぼ変わらない身長、中学生並の華奢な体に美少女ではないけれど、妙に幼いロリータ顔・・・
「先生、ロリコンだからまだお嫁さんいないでしょう?」
バカにした言い方でしたが、図星で何も言えませんでした。
「私、お嫁さんになってあげようか?」
小百合ちゃんの家は新幹線で2駅先、中間の駅で落ち合うデートを繰り返しました。

「先生にエッチを教えられて、気持ち良さを知った途端にいなくなっちゃって・・・私、先生にエッチなことされるの想像してたんだよ。」
「どんな事してたの?やってみて。」
ラブホで6年ぶりに見せた小百合ちゃんの股ぐらには、陰毛が生えそろっていました。
それでも華奢な体と貧乳は6年前のままで、幼気な少女そのものでした。
貧乳少女の発情姿・・・中指をワレメにめり込ませて陰唇から包皮に包まれたクリトリスを摘み出し、目を閉じて、エッチな妄想をしながら、摘まみだしたクリトリスの包皮を剥いて擦り回し、
「アァン、先生、そんなに舐めないで、恥ずかし・・・アア~ン・・・」
もう、見てるだけではいられませんでした。
小百合ちゃんに襲い掛かり、クリトリスに吸い付くようにして舐めあげました。
「アァァァァァ~~~」
ガクガクしながら小百合ちゃんは仰け反り、グッタリしてしまいました。

6年ぶりの女体・・・
しかし、オナニーの強い刺激で6年間を過ごしたペニスはコンドームを隔てた刺激では感じ方が貧弱でした。
「小百合ちゃん、絶対に中には出さないから、ゴム無しでいいかな・・・小百合ちゃんの恥ずかしい穴に直接触れたいんだ。」
コクリと頷く小百合ちゃんでした。
コンドームを外し、再び小百合ちゃんの中に・・・
小百合ちゃんは感じてのた打ち回っていましたが、私は、さっきよりは気持ちいいけれど、手コキに比べて柔らかすぎる感触に、射精まで30分近くかかってしまい、小百合ちゃんはもうグニャグニャでした。

6月5日、私31歳、小百合ちゃん21歳で結婚しました。
「うわっ・・・未成年じゃないの?」
みんなに言われた披露宴も無事終えて、昨日、新婚旅行から帰ってきました。
開通間もない北海道新幹線でも、大人の男と未成年風少女の組み合わせが好奇の目で見られました。
可愛いワンピースに茶色のベレー帽の小百合ちゃんは、まるで中学生でした。
結婚して安心したのか、小百合ちゃんはどんどんスケベになっていきます。
頃絵からが楽しみな小百合ちゃんです。

ヤリマンな女性

過去のヤリマンな女性を記載したい

色白でスリム(貧乳)な女性
淫乱・欲求不満な女性でした。
モーテルの部屋に入って腰掛けくつろぐ暇無く、バスルームに駆け込みシャワーを浴びている彼女元に慌てて着ている服を全部脱ぎ、私もバスルームに入ると、
「エッー」
と笑顔で私の全身を洗ってくれた。
特にジュニア重点的に洗ってくれた♪
お礼に彼女の娘に指先を入れて洗いながら、胸を見ると貧乳だけで無く乳首が陥没して、初めて陥没乳首を拝んだ。
彼女の娘は、淫乱に濡れ…まくりやる気満々前戯不用な即挿入OK状態で、迷い不用ならばと、バスルームで彼女をバックから挿入して(コンドーム無しの生挿入)
「(待ってましたと)感激」
感謝され私は益々元気に挿入タイムで第一ラウンドを終了して、第二ラウンドは、ベッドの上に上がり彼女から
「私が上に乗って言い」
と騎乗位で彼女の我が儘なコシフリを下から見ながら貧乳に指先を触れ、気持ち良く下から突き上げると
「ジュンコ幸せ、最高な気分です」
と初めて自分の名前を口にして、慌てていた。
彼女の娘に再度生出し後、
「今日、生出しOKなの」
と確認すると
「危ない日だけど、挿入は生が、一番」
と笑顔で返事していた。
帰る時点では、
「モーテル代の半分を出すから」
と言われたが、男の維持で
「今日は気にしないで」と
彼女の自転車を止めてある駐輪場まで車で送って別れた…
以後会う事はないが、今どうしているか、少しは気になっています…

パチ屋で熟見つけたけど

          
昨日の夜、パチ屋に行ったら熟がいたので用意してあったメモをコーヒーのプルタブに挟んで会釈して渡して来た。
店の外に出るとすぐに電話が鳴った。
熟からでどうしました?と言う電話だった。  
電話なので緊張もせず、綺麗な方だったので気になっていたと伝えた。
まだ店の近くか聞かれたので近くだと答えると上皿打ったら店から出るから缶コーヒーを店の外のイスで飲もうと約束出来た。
五分後に行くと熟が待っていた。
お互いに笑いながら並んで座った。
こんなおばあちゃんを~とか言いながら61歳と言う事もわかった。
×1で子供は県外で家庭を持っていて熟は一人暮らし。
熟はパチ屋から歩いて一分で自宅。
実は俺も熟宅と棟が違うだけだが、隣りの区と言う事にした(笑)
家に行きたいと言うと冷蔵庫内にある物でよければ夕飯を作ってくれるとの事でお邪魔する事にした。
部屋に入ると熟と同じいい匂いがした。
さすがに料理は上手く感動しながら食べた。
声をかけられた事は嬉しいが何でこんなおばあちゃんを?としつこく聞いて来たので「正直に言うと半年くらい前からこんな綺麗な人を抱けたらなぁって思って見ていた」と答えたら、脱いだらそんな気もなくなるよって笑われた。
本気な事を伝えると
「恥ずかしいからそっちからキッカケを作ってよ」と言われたので顔を近づけてみた。
顔を近づけると熟からすごい勢いでキスして来た。
正直下手なキスで口や鼻の周りはベタベタ・・・初めての臭いに興奮して押し倒した。
風呂に入りたいと言ったがそのまま脱がした。
貧乳にレーズン、腹はシワシワだったが吸い付いた。
下は量は少ないがとても長い陰毛で白いのもチラホラ。
ビラビラも初めて見る長さで肛門はなんかタラーンとした物が付いていた。脱肛?
ペーパー粕が妙に興奮してそのまま嫌がる熟を無視して舐めてみた。
すごいオシッコ臭と蒸れた雑巾みたいな臭いだった。
舐めている最中に何度も穴からバフッ、ブビーみたいなチナラ?がした。
全く濡れないが熟の声はすごくて昨日も風呂に入ってない事を何度も聞かされた。
熟のアソコの臭いや、口臭、鼻に付いた唾の臭いになぜか興奮している自分がいた。
よく舐めてからギンギンのモノを入れるととても温かく熟の眉間のシワや顔のシミなどを見て楽しんだ。
憧れの熟を抱いている自分にも酔った。
すぐに出そうだったがもったいなかったので一度休憩しながら2人で風呂に入った。
風呂を溜めて2人でゆっくりしたが、化粧だけは落とさなかったので落とすように言ってみた。
恥ずかしがっていたがメイク落としを使って落としていた。
スッピンはシミがはっきりとわかり、そこら辺のおばさんと何かわりなく逆に安心した。
歯ブラシや生活品、寝室の枕も一人分しかなく、男はいない感じに見えたが、聞くと半年前までは一応彼氏がいたみたいだが、糖尿病でアレが役にたたず熟を舐める事とオモチャがメイン。
本番は何年前か覚えていないらしい。
次は寝室の電気を点けたまま俺がオモチャにされた。
手や指も舐められ顔も舐めてもらった。
唾の乾く臭いにギンギンになって熟の唾でマ○コをベタベタにしてもらい上になってもらった。
下から熟を見ると腹はシワシワ、頬もタルタル、乳輪もシワシワで妙にエロかった。
上からキスされる時はワザと唾液を入れて来るようなキスだった。
普段正常位でしか無理な俺もガマンの限界が来て、中でいい?と確認してキスしながら果てた。
最後は「ふぅ、ふぅ、オマンチョ気持ちいい!オマンチョ~オマンチョ~!」と熟は大きな声を出していた。
多分熟は俺の気分を盛り上げる為に大きな声になっただけな気がする。
「素敵だったよ、私のカラダで感じてくれて嬉しい」と鼻にキスしてくれた。
朝の6時まで寝てしまい、キスで起こしてもらった。
すごく臭い口で何度もキスされた。
ボサボサ頭にスッピン口臭。
撃沈だが朝飯の鮭と味噌汁が本当にうまかった。
熟はまたいつでも連絡しておいでと鼻と口にキスして玄関で見送ってくれた。
          

それは妻の性癖から始まった-義妹種付けで究極の寝取られに-

私達4人は月1回集まって、私と奈央の義兄妹の姦通を楽しんでいました。
妻は夫である私を寝取られ、義弟は妻である義妹を寝取られて興奮して、すっかり寝取られ姉弟になりました。
ロリ顔の義妹の奈央もまた、従順に貞操を守ってきた女陰を義兄男根にまるで調教されるように穿られ続け、羞恥に喘ぐマゾ性が芽生えていきました。
可愛い顔をした奈央ですが、元々人妻ですから経験豊富だし身体の感度も敏感ですから、夫やその姉に見られながらその姉の夫に抱かれて喘ぐという、ほぼ羞恥プレイで調教されたようなものですので、1年も過ぎた頃にはすっかり深みにハマって、更なる刺激を欲していました。

私は、まず手始めに、奈央の華奢なロリ肢体に縄をかけてみました。
清純そうなベビーフェイスに潜む淫乱を引き出し、凌辱される奈央を見て妻や義弟もマゾ化するのではないかと思いました。
М字開脚で女陰を晒す恥ずかしい格好に縛られて、身動きできない惨めな格好が手籠めにされる気持ちになって奈央の興奮を高ぶらせたようでした。
秘めていた陵辱への欲望に気付いた自分への羞恥心、そして嫌悪感がますます女陰を湿らせていました。
その晒された女陰にローションをまぶし、淫芽にクリキャップを吸い付かせて吸い出しを開始しました。

奈央のロリ肢体は乳首が敏感なので、イタイケな貧乳を縄に蹂躙されて喘ぐ姿を義弟に見せつけました。
縄に挟まれた貧乳の乳輪が変形して突き出た乳首にローションを垂らし、転がすようにして勃起させて更に転がし続けると、縄に挟まれた軽い痛みの中から痺れるような快感が敏感な乳首から全身を支配してゆきました。
「んひぃーーーぅっ!!」
軽く乳首を摘まんで捻ってやると、痺れた乳首に電流が流れるような快感が走ったようで、
「くひぃっーーダ、ダメッ・・・ダメェーーーッ!」
可愛い幼顔を歪ませて、乳首で感じて悶えました。
更に乳首を摘まんで引っ張ったり、つねったり、撫でまわしたりを繰り返したら、
「ひっ!ひっ!ひっ!ひぅ~っ!くひぅぁーーーーーーーッ!」
奈央は激しい乳首責めに、ガクガクして淫芽に吸い付くクリキャップを震わせながら逝く寸前まで上り詰めていました。

私はクリキャップを外してさらに女陰と乳首にローションを塗って、吸い出されて膨らんだ淫芽と責め続けられた乳首の二所責めをしました。
「ひゅぁぁぁっっっっ!!んぁぁっっっ・・・くひぃ、あ、ぐぁっっっ!!!」
乳首と淫核へのしつこい責めに、奈央は可憐な体を極めて淫らに喘がせて、腹筋を震わせながらはしたなく逝きました。

暫くして落ち着いた奈央に、今度は逝くには至らない程度の愛撫を乳首と淫芽に与えながら、

「逝かせてほしかったら、奈央ちゃんはこれからお義兄さんの性のお道具になるって誓いなさい・・・」
というと、逝きたくても逝けないもどかしさの中、
「私は・・・お義兄さんの・・・性の・・・お道具になりますぅ・・・はぁ~~」
膨れた吸い出し淫芽を摘まんで、えげつない咆哮と共に奈央を逝かせてやりました。

奈央の縄を解いてベッドに横たえ、今度は私の性欲を満たすべく性を交えることにしました。
乳首と淫芽への責めだけで逝かされた奈央は、男根を入れて欲しくて一生懸命私の男根を舐め始めました。
はしたないアクメを私だけでなく夫やその姉にまで観察された羞恥が、奈央の発情を助長させ、そのアクメを与えた私に対する服従を誓ったからなのか、男根への奉仕は愛情がこもっていました。
夫である義弟以外の男の男根に注がれた愛情を見て取った義弟は、嫉妬に発情してパンツを下げて、自分で男根を握っていました。
その姉である妻もスカートに中に手を入れて、女陰を弄っていました。

嫉妬発情の妻と義弟を横目に、私はイキリ起った男根を奈央の女穴に挿し込みました。
貧乳に童顔・・・愛撫で火照る華奢なロリボディ・・・被虐の猥褻行為に可愛く喘ぎ、お預けされた男根を入れられる幸せに、男根の感触を確かめるように奈央は自から腰を使い快楽を求め始めました。
切ない純情とマゾの欲望・・・マゾとして虐められる妄想を叶えてくれた私に抱かれ、奈央は頬を上気させて快楽に酔い痴れていました。
「んくぅ、うふぅっ、あふうっ、あ、あうん、あん、あぅん・・・」
「奈央ちゃん、可愛いなあ・・・お義兄さんの精子で妊娠してみるかい?オマンコに精液出してあげようか?」
「ああ・・・お義兄さんの精子が欲しいですぅ・・・」
「お義兄さんの赤ちゃん孕むかい?お義兄さんの精液で腹ボテになるかい?」
「お義兄さんの精子で腹ボテにしてくださいぃぃぃぃ・・・・」

ふと義弟を見ると、男根を握りしめてウンウンと首を縦に振って、
「お義兄さん、奈央を孕ませてやってください。ちゃんと育てますから。完全に寝取ってください。中出ししてくださいっ。」
冗談のつもりでしたが、義弟もそれを望んでいて、妻も潤んだ目で頷いていたので、私は妊娠の危険がある中出しを敢行しました。
ドックン・・・ドクドクドクドクゥゥゥーーーーーーピュッ、ピュッ・・・・
「ひいぃっ、出てるぅ・・・熱い精子が出てるぅ・・・ひいいいぃ-----っ!あおおーーーっ・・・・」
奈央は子宮に熱い不貞中出しを感じ、禁忌な快感に白目を剥いて逝き果てました。

奈央の女穴から逆流する義兄精液を見て、義弟は握った男根から激しく精液を噴出していました。
奈央の女穴から逆流する夫の精液を見て、妻は自慰に喘ぎながら膝から崩れ落ちました。

騎乗位なら何回でもイケるロリギャル

24歳介護士150センチ加護ちゃん似の貧乳w見た目感度共に◎の子。この子は会うまでアドレスを教えてくれませんでした。駄目もとで今からエッチしよwと入れたらいいよ☆と気軽な返事w不細工臭がしなかったのでかなり期待しながら待ち合わせ場所へ。美人局を警戒しながら辺りを見回すと・・・いました。

炉理顔のギャルっぽい女の子wwww僕は基本的には複数回会うことはしません。よっぽどタイプな子以外は二度と会わないように決めています。こいつはセフレにしたい!!と思わせてくれるほど可愛くいい子でした。ホテルまでの道中は質問タイムです。経験人数や、今まで何人と会ったのか。

彼女は愛想よく答えてくれました。サイトをやってるのは「自分に自信がないから・・」など一部ネガティブな発言も有りましたが、基本的にはかまってチャンの暇つぶしです。部屋を選びエレベーターへ。エレベーター内では必ずキスをします。舌を入れるとすぐに舌を絡めてきました。密閉された空間で唾液の絡まるくちゃくちゃと言う音が興奮を誘います。

加護「こんなとこでキスするなんてぇ・・」と甘えてきます。後ろからお尻とマンコを触りながら部屋へ。扉を閉じた瞬間からまたキスの時間です。加護ちゃんはキスがお好きなようで。長いキスの後は「フニャーってなるぅ・・」とよく言っていました。ちょっと関西なまりのイントネーションです。

キスの後は口を半開きにしているのが印象的でした。ベットに移りキスをしながら服を脱がす。貧乳だが形のよいおっぱいと乳首にご対面wウエストもめちゃくちゃ細くてホントにお人形みたいに見えました。乳首を摘みながらキスを続ける。

んっ・・んぅ・・・と喘ぎながら乳首を硬くする加護ちゃん。耳をなめながら「硬くなってるよ」と言うと「ダメェ言わんでぇ・・・」とお決まりの回答ww加護ちゃんを押し倒してショーパンを下着と一緒に一気に脱がす。脱がされる瞬間の加護ちゃんは顔を手で覆っていました。

恥ずかしがる姿を見ながら無視してマンコをご開帳www「恥ずかしい?!」などのたまっているのを無視して顔を隠している手をベットに押し付け顔を目の前に持ってくる。

俺「濡れてるけど?」
加護「だってぇ・・・」
俺「30分前にあった男の前でマンコ見せて恥ずかしくないの?」
加護「・・・」
俺「加護は変態なの?淫乱なの??」

加護ちゃん顔真っ赤。泣きそうな顔で目をつぶる。つぶった瞬間に唇を当て舌をねじ込む。「んっ・・んー」と喘ぐ加護ちゃん。手マン開始。ただここでは指を入れず割れ目をなぞる程度。じらしプレイ・・大好きなんです。この辺りから加護ちゃんの受け答えが曖昧にwあそこはヒクヒクしてくるし、透明に光る液体がこぼれてくるしと限界が近い様子ww

加護「さわってぇ・・」
俺「どこを?」
加護「・・・」
俺「どこ?」
加護「あそこ・・」
俺「わかった」

アナルに指を入れました加護「ち、ちがっ・・!」全部言われる前に唇を塞ぐ。人差し指を入れていたからマンコには親指を入れておきました。案の定ぐちゃぐちゃでヌルヌルでした。あまりにもきつそうなのでアナルはすぐやめましたが、マンコはいじりっぱなし。膣の壁をこするようにぐりぐりと。クリも同時にこするのが気持ちよいようで声がだんだんと大きくなる。

ここまでくれば加護ちゃんはもう好きにして・状態初挿入は正常位。もちろんキスしながらさーwマンコはキツキツ。やっぱり体の細い子は穴も小さいのか?そんなことを考えながらパンパンしてた気がする。体重40キロの加護ちゃんを上に乗せ腰を振らせる。

ピストン運動・・・ではなく腰をこすりつけるって感じ??限界まで奥まで入れて腰を擦り付ける動きww骨がすれて痛いwwwwでも加護ちゃんそっから30秒でイッチャッた。その後は、仁王立ちしながら膝まづいてのフェラ↓頭つかんでイラマチオ↓ぐちゅぐちゅしながらそのまま口内射精↓ごっくんの基本コンボで一回戦終了。

聞けば加護ちゃん、上に乗ると何回でもイクから乗りたくないらしい。次の日に連続で5回イカせて失神したのはまた別のお話。この子はダントツで可愛い子でした。昨年の夏からの付き合いでしたが、先日別れを告げられたため非常に印象の深い子です。あっちなみに加護ちゃんBカップです。

体が細すぎるのがコンプレックスという世の女性の敵のような女性でした。家出ガルネルでもロリギャルは中々見つけるのが難しいので彼女以上の子は今後中々見つからないと思っています。

看護師さん同士の会話に萌えた

 ある大病院近くのカフェで聞くとはなしに聴いてしまった話し。

 二人の女性客が隣で会話していました。
その二人は大病院に勤める看護師さんらしく、看護の専門用語など使って話していました。
以下二人をAさん(20代半ば)、Bさん(20代後半)として、できる限り彼女たちの会話を再現してみたいと思います。
専門用語と思われるものは自分で調べた解説を付けてあります。

A「Cってさあ、陰洗(いんせん:陰部洗浄の略。おちんちんや肛門を洗うこと)がメッチャ雑ちゃう?アタシらが新人の頃あんなショボい陰洗やってたら先輩に殺されてるわ。」

B「ああ、確かに。あの子、先輩がおる前ではちゃんと丁寧にやってんねんけど、アタシらのことなんかナメてるから素が出てまうんちゃう?」

A「かもな。それにしても特に今日のは酷かったわ。アタシとCでDさん(患者の名前と思われる)の陰洗入ってんやんか。Dさんって落屑(らくせつ:皮膚がはがれること)ひどいからなんぼ丁寧に洗っても洗い足りひんぐらいやねん。でもあの子どうしたと思う?ボディソープろくに泡立てもせんとちゃちゃっと30秒くらいで切り上げよってん。すすぎがまた雑やったわ。え?もう終わり?まだ泡残ってるやんけ、って言うてやりたかったわ。」

B「うわ、最悪。Dさんの落屑、あれ可哀想やなあ。あの病状であの落屑の量はだいぶしんどい思うわ。まだ若いのになあ。それが30秒?ありえへん。あの落屑やったら10分はかけな落としきれんやろ。」

A「10分でも足りひんで。陰嚢(睾丸のこと)から陰茎(おちんちんのこと)から肛門から鼠径(脚の付け根のこと)からもう皮が剥がれまくってぼろぼろやねん。20分くらいかけて古い皮をこそげながら洗わんとあかんねん。30秒とかマジありえへんわ。」

B「わたしが前Dさんの陰洗入った時、そん時は一人ではいってんけど、まだ落屑が今ほど酷くなかってん。だから10分くらいかけて丁寧に洗ったら綺麗になったわ。」

A「うん、前やったらそうやな。アタシも前一人でDさんの陰洗入った時、そんな感じやった。」

B「Dさんって、まだ30くらいやろ?若いのになあ。わたしいっつも同情してもうてなんかすごい優しくなってまうねん。」

A「アタシも。陰洗もピカピカにしてあげたくなる。まあいっつも勃起させてまうねんけど。しゃあないけど。」

B「わかるぅ。いっつもビンビンやもんな。3回に一回くらいは射精してはるし。」

A「3回に一回?少な。アタシがやる時100パー射精するで。」

B「マジで?それちょっと多すぎひん?」

A「でも丁寧に洗っとったらそれが普通や思うで。だってDさん若いしずっと入院中で欲求の吐き出しようがないわけやもん。」

B「まあ、そうやな。落屑のせいで他の患者よりめっちゃ丁寧やし、サオも揉みまくって洗うからなあ。あれ、男の人にとったら気持ちええんやろうなあ。」

A「うん、天国にもいってまうぐらい気持ちいいはずやで。彼氏より丁寧に擦ったるからな。だから射精するわけやし。」

B「でも毎回射精って、どんだけ丁寧なん?」

A「そやなあ、特に亀頭からカリ首にかけてとサオから玉にかけて落屑ひどいから重点的に洗うなあ。よう考えたらそこって男が一番感じるとこやん。」

B「アハハ。ほんまや。そら気持ちええわ。」

A「ボディソープはめっちゃ泡立てるで。泡できるだけキメ細かくトロトロに泡立てるねん。落屑吸着してくれるから。Dさん恥垢も結構酷いからそれも取れやすくなるで。」

B「ああ、確かに毎回恥垢たまってるよな。なんであんなに恥垢たまんねやろ。これも副作用なんかなあ。」

A「どやろ。わからんけど。落屑と恥垢が混ざってかなりなことになってるよな、特に最近ひどなってきてるし。」

B「うん。ほんま可哀想やな。でも陰洗の後はいっつも晴ればれとした感じでありがとう言うてくれるわ。やっぱ気持ちいいんやろな。」

A「そうそう、アタシの時は毎回『すいませんでした』やけどな。やっぱり射精してまうのが申し訳ないとかって思うんかな。」

B「うんうん、わたしの時も射精させてもうた時は『すいませんでした』やったな。いやいや別に謝らんでええし、とかって思うけど。」

A「毎回射精ってやっぱり多すぎるかな。でも丁寧にしなって思うし。」

B「ガーゼで洗ってる?」

A「最初はガーゼで洗っててんけど、なんか痛そうやからやめた。今はガーゼで思いっきり泡トロトロにしといてあとはその泡を全体に伸ばして手で洗ってる。」

B「あ、だからやん。そら手で洗われたら気持ち良過ぎるやろ。いくら手袋してるいうても。」

A「うん、でもやっぱり手のほうが洗いやすいで。落屑かって剥がしやすいし。」

B「まあそうやろうけど。けど手であのトロトロの泡でヌルヌル洗われたら、そら男の人からしたらたまらんやろな。」

A「うん、Dさんいっつもヨダレでも出そうなほどトローンとした顔してはるわ。玉は左手で優しく揉みながら右手はサオから亀頭にかけてゆっくりぬるぬるしごくわけやから、これどんだけ気持ちいいんねんいうぐらいやろうな。」

B「射精する時って、どう?なんか言う?」

A「ちっちゃく『あっ・・・』って言うてはる。めっちゃかわいいし。」

B「そうそう、めっちゃ小いちゃく言いはるやろ。あれ確かにかわいいわ。」

A「ほんでまたちっちゃく『すいません』って言いはんねん。別に言わんでええのに。」

B「毎回出てるんやったら量は大したことないん?」

A「そんなことないよ。毎回結構出てはるで。」

B「そうなん?わたしの時も3回に一回やからしらんけど結構多いなとは思っててんけど。」

A「Dさんに関しては射精のタイミングも分かってきたわ。あの人、玉揉まれながら亀頭からカリを擦られるのがいっちゃん気持ちいいみたいで、だいたいそれで射精してまうねん。でもそこが一番落屑ひどいから丁寧にしてるだけやねんけど。」

B「うんうん、そらそうや。他の患者でも射精ってある?」

A「やっぱり若い人は多いなあ。特にガーゼやめて手洗いするようになってから射精率アップしてきた気がする。」

B「ガーゼ洗いでも結構あるで。わたしも泡できるだけトロトロにして洗うからガーゼ洗いでも相当気持ちいいみたい。こないだなんか402のほら若い子おるやん。ほら。」

A「あー、うん、Eさん?」

B「そうそう、Eさん。Eさんも若いやん。確か20代前半やん。あの人陰洗したら大概射精する。」

A「そうなん?そういやアタシEさんの陰洗入ったことないかも。」

B「わたしが当たる率高いんちゃうかな。Eさんが入院してきた時ちょうど担当になったんがわたしやったから。」

A「あ、そうやったんや。あの人も結構長いこと入院してはるな。」

B「そうやで。Eさんは落屑とかないけどやっぱりやっぱりあの麻痺やから手動かんしな。いっつもビンビンでなんか不憫やわ。自分でも触られへんからたまる一方やろうな。」

A「そらそうやね。」

B「わたしはガーゼめっちゃ泡立ててそれで亀頭から陰茎から玉から全体的に揉み洗いすんねんけど、もう1分もたへんな。すぐ出てまうよ。量も勢いも凄いで。油断しとったら髪とか顔とかにかかってまうし。」

A「あー、わかる。髪はかかったことある。あれなかなか取れへんねん。」

B「そうそう、取れへんやろあれ。顔はまあすぐ取れるけどメイクも落ちてまうから困るわ。」

A「アタシも一回だけあるか。誰の時やったっけ。」

B「あ、顔?」

A「うん、顔。誰の時やったっけ。」

B「わたしはEさんやで。もう3回くらい顔に出されたことあるで。」

A「3回はすごいな。しかも一人の患者で。」

B「やっぱり若さやろな。いっつもカリの辺り擦ってるときに『あっ』って言うて出しはんねん。こっちも近視やし顔おもいっきり近付けて洗ってるから避けようがないわ。だいたい鼻とか口元とかおでことかに出される。」

A「ほんで?」

B「ほんでしゃあないからそのまま洗い終えるで。しゃあないやん。中断して患者風邪ひかしたらこっちのせいやしな。手泡だらけやから拭うわけにもいかんし。」

A「まあそうやな。でもちょっとエロいな。顔から精液垂らしながら淡々と陰洗をこなす巨乳ナース、ってか。」

B「アホちゃう。っていうかわたし貧乳やし。」

A「貧乳?うわ、謙遜も度が過ぎると嫌味やな。アタシら敵に回すでほんま。」

B「でもホンマやって。あたし85くらいやで。」

A「えっ?ウソ。85?95とかちゃうん?」

B「ちゃうねん。わたし大きく見えるけどだいぶ寄せてんねん。」

A「マジで?」

B「うん。」

A「何カップ?」

B「カップは結構ある。Gとか。」

A「あ、やっぱり。細ボインやん。男がいっちゃん好きなやつやん。」

B「細ボインって。」

A「細ボインナースに顔射。エロ。」

B「アホ。」

以上です。
聞いているこちらも勃起してしまいました。
いい話聞かせてくれてありがとう、看護師さん。

プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす(5)


突然、パッとライトがオンにされ、
まるでスポットライトの様に由紀の姿が浮かび上がった
誰からともなく、思わず「ほう」と溜息が漏れる。

セミロングの黒髪をひっつめにしたその細面の美貌は
遠目にもひと目で分かる。

生唾を飲み込んでから、何事かと周囲を見回すと
部屋中の男達が一斉に仕事の手を休めて由紀に見惚れていた。

そんな男達の中に、よく知っている顔を見つけて
俺は思わず叫んだ。

「お前、そんなもん何処から持って来たんだよ!」

「俺の所属部署を知らんのか?今日から同フロアだぜ」

同期の貞森が俺と同じくらいの大声で叫んだ

そうか商品部の撮影用ライトか・・・

俺と貞森の大声でのやり取りで、自分がライトに照らされ、
皆の注目を集めていることに初めて気づいた由紀が眩しそうに眼を細めながら
こっちを向き、品を損なわない小さな悲鳴をあげた

「貞森君、何をやっているのですか!やめてください!」

貞森”君”か・・・
そういえば昔から由紀は貞森を君付けで呼んでいたな
言いようのない嫉妬が胸に広がる

「やっぱ俺の策が良かったんじゃない?
 由紀ちゃん明るくなったじゃん」

「高野の策? 確かに由紀ちゃん、久しぶりにイキイキしてる様には見えるけど・・・」

由紀に怒られて
すぐにライトを消した貞森が疑問符を顔に浮かべたが

俺は高野に向かって「まあな」とだけ答えた。

「あ!それは個人情報を含んでいますので鍵付きキャビネットにお願いします!」

「はい!それはその棚で大丈夫です!」

ずっと小気味良い声が聞こえてきている。

由紀にフロアの移転作業を仕切らせてみて
正解だったと心から思った。

ここのところ塞ぎがちで
由紀の精神の均衡はギリギリのラインでなんとか耐えている
そんな感じだった

しかも、気が塞いでいるせいで、
いつもの輝くばかりの美貌がその光を減じていた。

もちろん、その塞いでいる原因が俺自身だということは明らかだったが
だからこそ、そのままにしておくわけには行かった。
俺は考えた。
辛い日々の中でも由紀がなんとか踏ん張っているのは何故か
壊れかけの精神を支えているものは、何なのか?

「なあ市川、
 うちに引っ越してこないか? 知ってると思うが
 ちょうど当社は八重洲に引っ越すことになったんだ
 新オフィスではまだスペースもたくさん余っているし、
 引っ越しのタイミングでうちの部の一角に間借りする形にすれば、
 事務所の賃借費用も抑えられるし何より仕事がスピーディーになると思うんだ
 ぶっちゃけ、うちが八重洲に引っ越すと
 お前の事務所から結構遠くなるから不便なんだよ、検討してもらえるかな?」

市川にしてみれば、なるべく費用を抑えたいだろうし、愛する妻とも同じフロアで働ける。

「本当にいいのか?」

二つ返事だった。

それからはトントン拍子で話が進んでいった。
肝心な由紀はどうかというと
愛する夫の傍で働けることになっただけでなく
市川が当社に常駐して働くということは
少なくとも当分の間は市川の事務所が取引を打ち切られる可能性は少ない
当然の様に由紀の表情にも徐々に明るさが戻っていった。

しかし、それでもまだ笑顔がイマイチだった。
嬉しくないはずはないだろうに、、、
もう一押しする必要がある。
そう考えた俺は人事部の高野に相談することにした。

「何か面倒な仕事でもやらせてみたらどうだ?
 責任感の強い由紀ちゃんのことだ
 のめり込んで”地獄のような辛いこと”を考えてる余裕なんてなくなるんじゃない?」

「”地獄のような辛いこと”とは酷い言い方だな?w
でも良いアイディアかもな、何か面倒な仕事あったか?」

「あるよ!」

その日のうちに高野はオフィス移転の総責任者だった総務部長に話を付け
由紀をオフィス移転実作業の責任者にしてしまった。

不思議かもしれないが
アルバイトにすぎない由紀が重要な仕事を任され
正社員にまで指示をする立場になったというのに文句を言う者は誰も居なかった。
それもそのはず、
類まれな美人の由紀が自分の下で面倒な引っ越し実務を取り仕切ってくれると聞いて
いつも強面の総務部長が、終始鼻の下を伸ばして恵比寿顔だったのだから。

高野の読み通り面倒なうえ責任重大な仕事を与えられては、
悩んでいる暇もなかったのだろう。
俺の期待以上に由紀の精神状態は良い方向に動いていた。

「バカ森のせいで男どもがソワソワ落着きが無くなったねぇ」

「ん?」

ふと見ると若い男性社員達がいつまでも由紀に粘ついた視線を向けている。
どいつも移転先のフロアを共有する別の部署の男達だ。
ちらちら見ている者もいれば、だらしなく口を開けて見惚れている者さえいた。
そうか!
由紀が退職した後に入社した奴らにとっては、初顔合わせになるわけか

「お!」

突然、高野が小さく声を上げた。

若い男達も固唾を飲んで身を乗り出す。

床に落した書類でも拾おうとしたのだろう
由紀が身を屈めたのだ。
だが、それもほんの一瞬のこと
すぐに由紀はスッと立ち上がってしまう。

「良いよなぁ、お前は下着はおろか、その中まで全部見れるんだもんな」

高野が剣呑な目を向けてくる

「まあまあ、それより
 あの格好は良いな、由紀ちゃんにすげえ似合ってる」

俺は貞森が話題を変えてくれたことに感謝して、軽く頷いて見せる。

広めの襟元から白い肌を透かせる上品な鎖骨、ひざ丈スカートからすっきり伸びる脚線美
そして、何より胸元のみずみずしい膨らみ加減が男達の目を奪う。

ふふふ
自然と笑みがこぼれる
我ながら良いセンスをしている
俺が選んだ服装は男受けが良い様だ。

「何度見ても、どう見ても美人だよなぁ
 まさに清楚を絵に描いた様なって、感じでさ」

「あのさあ、隣の部署の貞森は分かるが
 お前は他の部署の引っ越し作業にまで顔を出して・・
 人事ってのはそんなに暇なのか?」

「俺は皆を代表して催促しに来ているわけよ
 自分だけ美味しい思いしやがって」

「だから、もう少しだって」

「なあ、それよりも、ちょっと気になっているんだけど
 由紀ちゃん、あんなに胸あったっけ?
 胸の形が良い感じなんだけど?」

「ああ、寄せ上げ盛りブラってやつだよw」

「え?そんなの付けさせてるのかよ」

「まあな
 貧乳ってことだけが残念!とか、また誰かに言われないようになw」

「へえ、そんなことまで、言いなりにさせてるんだな・・・
 それじゃあ、マジでもう少しなのか・・・」

殊勝にも高野がしおらしい声を出した。
だが、貞森は顔を寄せるようにして小声で囁いた。

「あの由紀ちゃんをよくそこまで堕とせたな
 っていうか、だったら、もう少し色っぽい格好させろよw
 ブラジャースケスケの服でも着させて会社来させたら、おもろいぞ」

「ちょ、おまっ」

高野が燥いだ声を出して慌てて口を押えた。

俺は二人のやり取りをよそに
若い男性社員達に指示している由紀の清楚な笑顔を眺めながら思った。

どう見ても
大勢の男達の前で尻の穴まで丸出しにさせられて良い様な女ではなかった。

だが、そう思う反面、この美貌をもっと貶めてやりたい
とことんまで辱めてやりたいという感情も芽生えていた。

あの由紀が赤らんだ顔で俯きながら、みんなの前でオールヌードを晒して身体を開いていく・・・
そんなシーンを思い浮かべた時、、
ちょうど由紀の顔が、とびきり美しい笑顔に輝いた。

「え?!」

あまりの美しさに思わず声が出た

だが、その美貌は俺ではなく入口の方へ向けられていた

市川が部屋に入ってきたのだ。

「来週の金曜にしよう」

思わず声に出ていた。

隣に居た高野と貞森が
「ん?」「何が?」とお互いに顔を見合わせた。

「だから、アイツをみんなで可愛がってやるんだろ?」

「マジかよ!いよいよ来週なのか!」

興奮した高野が唾を飛ばしながら叫んだ。
貞森は目を大きくしただけで、「声が大きい」と高野をたしなめた。

「とりあえず同期の男は全員呼べよ、市川以外」

「ぜ、全員って・・・それは流石に由紀ちゃんがもたないのでは?」

「馬鹿かw 全員でやるわけじゃないよ
 まずはストリップショウだよ、丸裸をみんなの前で晒させる」

「なるほどね、いきなりヤられるよりはハードルを下げた方が良いか
 でも、あの由紀ちゃんが皆の前で脱ぐとは思わないな 
 いくら脅しても、いざとなると出来ないもんだぜ。
 脳が命じても身体が動かなくなるんだよ」 

「なんだよそれ、じゃあどうすんの!
 今更俺は納得しないぞ、いや俺だけじゃない、みんな納得しない」

貞森のセリフに高野が目を剥いた。

「高野、落ちつけよw
 間違いなく、来週の金曜、お前はヤれるからw」

「ほ、本当か!」

「ああ本当だ。
 だけど、俺の趣味としては、それだけじゃ満足できないわけよ
 同期一の出世頭だった市川が同期一の、いや社内一の美女、
 由紀を妻にした時、同期みんなで飲み明かしたよな?
 お前らだって悔しがってただろ」



「まあな、式にも呼ばれなかったし・・・」

「そうそう、自慢話は散々聞かされたけど、
 肝心な由紀ちゃんの花嫁衣裳は見せて貰えなかったよな」

「だからこそ、その自慢の妻の恥ずかしいところを
 あの日のメンバー全員に見せてあげたいわけだよ、
 それこそ隅々まで、じっくりと、俺としてはw」」

「ひでえ奴だw」 「その言い方は、何か手があるってことだな?」

「そういうこと」

その日、俺は貞森と高野に全てを話した。
話している途中から二人とも無言で生唾を飲み込むだけになった
そして話し終わると慌てた様子でトイレへ向かった

「お前ら出しただろ?」とは武士の情けで聞かないでやった。

つづく(6 恥辱のウェディングドレス)

いもうと

妹「お兄ちゃん助けて!」いつも強気な妹が泣きべそかいてた

俺「な、何?何事だよ?」

妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・」

俺「え?(笑)」

妹「笑うな!笑い事じゃない!」

俺「誰に言われたの?(半笑)」

妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」

妹「たまたま聞いちゃったの(涙)
  梨花ちゃん綺麗だけど胸が小さいのが、可哀想w
  って、みんなで馬鹿にしてた(涙)」

俺「気にするなよ。まだ中学生なんだからさ。」

妹は中3なんだけど、胸が小さいっていうか、真っ平、なんだよね。

妹「気にするよ。私のこと、胸なしとか、男女とか呼んでた。
  由美や彩月も輪の中にいたんだよ(涙)」

由美ちゃんも彩月ちゃんも、うちに泊まりに来たこともある妹の親友だ。
俺「そ、それは、、辛いな・・」

妹「じゃあ、協力してよ!!」

俺「え? な、何をすれば、いいのかな?」

妹「男に揉まれれば大きくなるんだよね?あいつら私が処女ってことも馬鹿にしてたんだから。」

妹「お、お兄ちゃん!、私の胸、揉んでよ・・・」

俺「いや、それは、ちょっと・・」

妹「お兄ちゃんしか居ないの!」
そう言うと妹は怪しげな目をした。
妹「お兄ちゃん、まさか、私のこと女として見てたりするの?」

俺「は?、馬鹿なこと言うな、誰がお前なんか」

妹「だよね?(怪しげな眼差し)。だったら、できるはずでしょ。」

妹「ほら!女と意識してないんだから、その辺のクッションと同じだよね!」
そう言いながら、妹、俺の腕を掴んで自分の胸に当てる。

クッション?いやいや、床と同じ感触なんだが・・・

俺は、妹の気迫に負けて、仕方なく少し揉むことにした。

俺「・・・」無言で揉み揉み

妹「・・・」無言、少し顔が赤らんでる気がする

妹「しょ、正面からだと恥ずかしいから・・・後ろからがいい」

妹の後ろに回って抱きしめるようにして、揉み揉み。
髪の匂いとか甘くて、妹のことなど女として意識していないけど、
それでも自然に口の中に唾液が溜まってくる。
唾液を飲み込んで、音が聞こえたら嫌だったので、我慢してた。これが結構辛い。

俺「・・・」無言、唾液飲み込むのを我慢しながら・・

妹「・・・」妹も無言だった。

揉んでると、妹の息遣いが少し荒くなってきて。誤魔化すためか時々、咳をしはじめた。

妹「そ、そういえばさ、由美、お兄ちゃんのことが好きなんだよ。」

こ、こら話しかけるな、唾液飲み込むの我慢してて話せない。仕方ないか(ごっくん)
俺「そうなんだ。初耳だな。」しゃべるタイミングでうまく唾液飲み込んだ。

妹「彩月もけっこう好きだと思う。私がお兄ちゃんに胸大きくしてもらったって知ったら妬くかも」

俺「そ、そんなこと言うバカがいるか。内緒にしておけ。お母さんにも言うなよ。」

妹「うん。内緒にする。」

だいたい10分くらい揉み揉みしてた。

胸が全く無いから、ブラジャーを揉んでる感じで、胸を揉んでる感じが全くしなかった。
これじゃ、あまり意味がないような気がした。

そのことに妹も気づいたみたいで
夜、風呂入った後
生で揉むことになってしまった。

21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て

妹「お、お兄ちゃん、お待たせ」いつになく、緊張した面持ち

俺「別に待ってないからw」

妹「だ、誰にも触らせたことないんだからね!
  誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」

俺「女、間に合ってるし」

妹「ううううっ(涙)」

俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」

妹「鶏肉もたくさん食べるよ。だから揉んでよ・・・」

俺「いや、だからエロ・」

妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん」妹、顔真っ赤

おいおい。。
俺は若干の遊び心と妹に諦めてさせようという考えが混ざり合った複雑な感情になっていた。

俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、俺の方は、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ」

妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」

俺「高等部の制服なんかいいかな」
妹は中高一貫の学校に行っていて、既に高等部の制服も買ってあった。
高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。
いずれにせよ、冗談で言ってみた。

妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」

え?mjd?俺は、いつにない妹の従順さに驚いて、少し調子に乗ることにした。

俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」

俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」

妹「えー!、嫌っ。それは絶対嫌っ」

俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな」

妹「水着は嫌、変だよ。それに意味がない」

俺「何が?」

妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・」妹、顔真っ赤赤

おいおい。そんなに生で触られたいのか(苦笑)

俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」

妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」必死になってる

妹が必死になってるのが面白くなって、少しからかうことに

俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな? 由美ちゃんは水着になってくれたのにな?」

完全な冗談。ただの嘘。でも、妹の顔色がサーっと変わった

妹「嘘、由美とそんなことしたの?」

俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ」

妹「お兄ちゃん!!、答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」

俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ」

妹「水着に着替えてくる・・・。寒いから部屋暖かくしておいてね・・。」

俺「え?、ちょっと?」

俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹をからかうのも悪くないと思っていた。
そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。

妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」
そういって、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。

おお!って俺は何を感動してるんだ。
スクール水着姿の妹は、兄から見ても、なかなかくるものがあった。

妹「何、黙ってるの?」

俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ」

妹「ポーズってどうするの?分からないよ」

俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ」

妹「嫌だ、恥ずかしい」顔真っ赤

そう言いながらも、妹はポーズを取った。
生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。
ヤバいと思った。

俺「じゃあ、そのまま後ろを向け」

俺「これでいいんだよな」
そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。

妹「えっ!、うん。。」

胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった
俺「これパットだろ意味なくないか?」

妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに」

俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ」
俺は肩紐を触りながら言った。

妹「嫌だ。見えちゃうもん。」

俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」
いつの間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。

妹「電気消して欲しい」

俺はすぐに電気を消した

俺「降ろすぞ」
そう言って、妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を降ろした。

俺「触っていいのかな?」

妹「うん」

妹「あ、あんっ!」
生で触られて刺激が強かったのか、妹は変な声をあげた
そして、慌てて怒ったフリをして取り繕うw
妹「いきなり強くやらないでよ!馬鹿!変態!」

俺は黙って妹の生胸を揉んだ。俺が黙っていると妹もすぐに静になった。
真っ平らなくせして、なぜか生で揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くような、もち肌だった。
これだけの貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。

俺「こんな感じで、いいのか?」

妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」

俺「お前が冷えてるんだよ」
俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。

俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」

妹「うん。」
そう言ったきり、妹は黙ってしまった。

俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。
小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。
だんだん妹の息づかいが荒くなってくるのが分かった。

俺「おい、大丈夫か?」

妹「うん。。」

俺「そろそろ、やめるか?」

妹「まだ、止めないで。。」

この頃になると乳首が物凄く固くなって大きくなってた。
だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして
乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。

妹「ねえ、さっきの揉み方がいい」

俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」
俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。

妹「うん。。お願い。」

驚いた。妹はかなり素直だった。
だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりしてみた。

妹「んん、くう、あっ、あっ、ああん」
必死に堪えている様だったが、明らかな喘ぎ声だった。
やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。

いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・・」

俺「何?そろそろ止めるか?」

妹「キスして」

妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた
俺は少し慌てた。

俺「いや、それは、ちょっ」
俺が言い終わる前に妹が言葉をかぶせてきた。
妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスして。」
妹「今、してくれたら、何でもするから。お願い。」

キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。
これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。
だから、俺は妹をくいっと自分の方へ向かせて、唇を吸った。
唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回してきた。
そして、慣れない感じで必死に舌を舐め、唇を吸ってくる。
しばらくやってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。
気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。
妹が俺の股間に手を伸ばしていた。
妹「ここ、おっきくなってる」
俺「お、お前・・うっ」
やめろと言おうとした時、たまたま妹の手が金玉に触れた。
妹は俺の反応に何かを感じ取ったのか、その後、金玉をよしよしと撫でてきた。
そして、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った。
不覚にも俺は気持ちよくなっていた。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・」
妹「梨花に何してほしい? 何でもしてあげるよ。」
慣れない手つきでアソコを扱かれながら言われると、さすがに溜まらなくなった。
だが、俺はまだ少し冷静に頭を回転させることができた。
妹は絶対に拒むだろうと思ったが、
妹に主導権を握られた今の情けない状況から脱却したい、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。

俺「明るいところで梨花の裸が見たい」
絶対拒むだろうと思った。

妹「恥ずかしいよ。。」
妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」

MJD?由美?気軽に言った冗談が今の今まで引きずられているのか?

俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。
俺「約束するよ」
そういって、妹から離れて、明かりを点けた。

すぐに妹の白い背中が目に飛び込んできた。
ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた
改めて、うわああ、脱いでるよと思った。

俺「ほら、梨花、こっち向いて」
そう言って、小さな肩を抱いて、自分の方へ向かせた。

ほおおお!真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。
そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽくそそり立ってた。

俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ」
すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。
思った以上に、このポーズがヤバかった。

俺「触っていいか?」

妹「うん。」

俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さな乳房を揉んだ。
当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。

妹「はぁん、ぁん」
すぐに妹が感じてくるのが分かった。

俺「キスしながら、するか?」

妹「うん。」

俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。
今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。
しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。

妹が狂うのに時間は掛からなかった。
すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て、喘いだ。
ジャージ越しにも妹の股間が、湿ってきているのが分かった。

俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。
脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。
そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。
これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。
俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、完全に脱がした。

目の前に妹のフルヌードがあった。
俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。
ここまで来たら、全部見てやろう、俺は妹の足首を掴んで大きく広げさせた。
妹は全く抵抗しなかった。むしろ期待で股間を濡らしているようにも感じられた。

正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。
だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。

うっすら生えた恥毛も、気持ち開いている割れ目も、ばっちり見えた。
足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、何もかもを見た。

妹の恥ずかしい所の全てを見ると、急に、ヤバイんじゃないか?と不安が押し寄せてきた。

俺「風邪をひくから、もう服を着ろ」

妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・」

俺「ごめん。ちょっと、ふざけ過ぎた」

妹「兄妹だから、最後までできなくても、他のことは何してもいいんでしょ?」

俺「え?誰がそんなこと言ったの?」

妹「誰でも良いよ。ねえ!、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」

俺「ごめん。」

妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」

俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」

妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」

妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」

俺「分かったよ。明日な。」

妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」

こうして長い夜が終わった。

貧乳40歳旅行添乗員の処女を奪った話

その女と出会ったのはアメリカを旅行したとき。
現地でのオプショナルツアーに参加したとき知り合い、タメ年というのも分かって連絡先を交換、帰国して3週間後にそいつの地元で食事に行った。

海外旅行の添乗員らしくアメリカは仕事で行く機会がないので、休みを利用してプライベートの旅行に行っていたそうだ。

その日は飲んで次に会う約束をして解散。
また2週間後くらいに会ってメシを食べていたら、今から家に来ませんかとのお誘い。

聞いたら親に一戸建を与えられたらしく、泊まって行って下さいとのこと。
40歳の独身、決してブスではないが飾り気もなく、まぁ男はいないだろうって雰囲気。

もうやる気満々で女の家に行った。
お互いシャワーを浴びてからリビングで旅の話、明らかに誘いを待っている風だったので、「よかったら付き合いませんか」と言ったところ、コクンと頷き目を見つめてくる。

ちょろいもんだと思いつつ肩を抱き寄せキス。
ビクビク反応はしているが舌を絡ませたりはしない、もしかして拒否気味?

確かめるために右手で胸を揉んでみる。
貧乳なのは想像していたけど予想以上にペチャンコだ。
しかし触られても身体が硬くなるだけで対抗はしない。
そのまま押し倒してシャツの裾から手を入れる。
てかブラジャーしてないのかよ、まあこのサイズなら必要ないかw

ただし乳首はでかい、そして勃っている。
脱がせようとすると余計に硬直するが気にせず上半身を裸にする。

「胸小さいから恥ずかしい……」
そんなん見りゃ分かるよ、貧乳というより無乳だわ。
それでもデカ乳首を吸ったり転がしたりしていると、徐々によがり声が大きくなってくる。

頃合いだと判断しスウェットのズボンを脱がせる。
ババくさいパンツに手をかけると初めて抵抗してくるが、指でマンコを上からこねくり回していたら、少しずつ力が抜けてきたので一気に引き下げた。

マンコを舐めようと潜ると結構な生臭い匂い。
仕方ないと割り切って股を広げようとすると、結構本気で足を閉じようとする。
力ずくで開いて顔を埋め派手な音を立てて吸い付いた。

やっぱり臭い。
それでも耐えられないレベルではない。
むしろ俺の頭を挟んで締め付ける太もものほうが苦しい。

もう入れるかと顔を上げ、俺もパンツを脱いでマンコにチンポを当てがう。
そのまま押し込もうとすると、
「痛い痛い痛い痛い!」
と女が声を出す。

めっちゃ濡れてるのに何で?と思いつつさらに腰を前に出す。
「ごめんなさい、痛いです……」
マジかこの女、40歳で処女?

「もしかして初めて?」
と聞くとコクンと頷く。

「じゃ優しくするから力を抜いて」
と言って少しずつねじ込もうとするも痛がってダメ。

俺も面倒になって「少し休憩しようか」と声をかける。
女を腕枕してしていたら手が俺のチンポを撫でてくる。

「何触ってるの?」
「……咥えてもいいですか?」
「嬉しいけど大丈夫?無理しないでね」

すると布団に潜っていきチンポをさわさわ。
それから感触を確かめるようにペロペロと舐め始めた。

フェラも初めてなんだろうな。
決して上手くはないけど竿から鈴口、玉まで丁寧に時間をかけて舐める。
でも射精するようなフェラじゃない、挿れなきゃイカないわ。

そこで再チャレンジするべく口からチンポを引き抜く。
スケベに興味はあるんだと分かったので、少し変態チックなプレイで犯すことに決めた。

まず女を四つん這いにしてケツを広げる。
「キャッ」
とか言うけど抵抗はしない。

そこでいきなりケツの穴に吸い付いた。
わざとらしく音を立てて舐めると羞恥心が刺激されたのか、マンコはさっき以上に濡れてくる。
マンコは毛深いけどアナルは比較的きれい。
舌先で突いたりほじくり返したり10分ほど肛門をテイスティング。

そろそろ俺もイキたいわ。

「挿れたい……痛いのガマンできる?」
「はい……頑張ります」

返事を聞くとすぐ仰向けに寝かせ、さっきより時間をかけてマンコに挿入を試みる。
歯をくいしばって痛みに耐えてはいるが声は出さない。

少しずつ少しずつチンポがめり込んでいき、5分ほどかけて根元まで埋没。
まあ処女だけにキツいのはキツいね、40歳とはいっても。

時間をかけて慣らしたからか挿入後は動いても大丈夫っぽい。
正常位に座位、バックから再び正常位に移行。

生だしどこに出そうか悩んだ末、思いっきり中出しを決めた。
色んな意味で思い出に残る処女喪失になったんじゃないのかなw

出した後は溢れてくる精子も拭かずにベタついてくる。
射精してすぐマンコから抜いてお掃除フェラはさせた。
本気で付き合う気はなかったけど、居候できるし金も貢いでくれそうな喪女。

歳は食ってるけど初物を調教するのも一興と付き合うことにした。

わずか3ヶ月で捨てたけど短期間で何でもするエロ女に育て上げたよ。
そっちの話はいずれまた。



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