萌え体験談

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貧乳

検診

嫁(32)が乳癌検診を受けた…というか、受けさせた。
結果はもちろんシロだったんだが、この検診がエロかった。

嫁は、ものすごく怖がりで、一人では何もできない人なので、俺も診察室に一緒に入った。
普通なら入れてもらえるわけがないのだが、視診、触診のやり方を教えてほしいと頼んだところ、それは早期発見のためにも望ましいということで、許可が出た。
診察室に入り、最初に乳癌についての説明のあと、問診があった。
痛みや引きつるような感覚、その他、違和感はないか等、嫁自身に一通りの質問をした後、触った時にシコリがないかという話になった。
これ、嫁だけじゃなくて、俺にも聞いている。
「ご主人、奥さんの乳房を揉んでいて、シコリとか感じた事はないですか?」
いや…ないと思いますが…「揉んでいて」って、そういう聞き方するか?
嫁、真っ赤になって下を向いてしまった。

いよいよ検診。
「では、見せてもらいましょうか。
奥さん、上半身を脱いでください。
ご主人は…そうですね、私の隣りに来てもらいましょうかね。
奥さんのほうを向いて。」
なに、このシチュエーションは?!
嫁の正面に医者で、斜め左前に俺。
右隣りには看護婦さん。
嫁、俯いて俺から視線を逸らせたまま、ブラウスのボタンを外し始める。
この間買ったばかりの淡いクリーム色の可愛いブラだ。
両脇でブラを落ちないように押さえながら、両手を背中に回してホック外し…
左腕で胸を隠しながら右手でブラを外して、傍らのカゴに…ブラウスの下に隠すように入れる。
おい、嫁がおっぱい隠すなんて、久々に見たぞ。
なかなかイイじゃないか?
両腕を胸の前で交差させて、自分の胸を抱くようなかんじ。
やっぱり、隠すと余計にエロいね。

「ハイ、そしたら両手を上に、頭の後ろに組んで、胸をはるように」
「ハイ」
嫁、諦めたように腕を上げる。
うん、やっぱり貧乳だ。
他の男…医者だけど…と一緒に嫁のおっぱいを観賞する…いや、観察するなんて。
嫁、中途半端に恥ずかしがってるだけに、なんか、すごく萌える。
医者の手が伸びる。
おい、いきなり触るのか?
両手で両乳の外側、乳首の少し横あたりを押さえながら、俺に話しかける。
「まずは、指先…3本ぐらいがいいと思います。真ん中から外側に向かって。ふもとまでいったら、今度は乳首のほうに向かって、押さえて行きます。」
「ゆっくりと、シコリがないか、感触を確かめながら。」
な…なんて羞恥プレイだ。
ヒトの嫁のおっぱい触っといて、その感触がどうたらこうたら。
「少しずつ、場所をかえながら、乳首の回りを一周しましょう。放射状に、16分割ぐらいのつもりで。」
乳首乳首言うな!
それに、オイ!
指先が乳暈にかかってるって!
「ご主人、やってみますか?」
なんだよ。自分のモノを他人に譲るみたいな言い方だな。
まあ、言われたとおりにやってみる。
なんで人前で嫁のおっぱい触ってるんだろ。
「はい、そんな感じで、優しく、強く、丁寧に調べてあげてください。」

「はい、いいですよ。では次は、こう、乳首の回りをチェックしましょう。」
おい!
それ、ほとんど愛撫だぞ!
嫁は乳首めちゃくちゃ感じやすいんだから!
「乳首の先端に指先をあてて、乳首を上から下に倒すように押さえて、シコリがないか、そして、不自然な引きつれがないか、目でも良くみてください。」
「今度は反対、下から上に乳首を倒して…」
だから、乳首乳首言うな!
気安くヒトの嫁の乳首さわるんじゃねえ!
「今度は外側に…内側に…」

ホレ見ろ…いや、見るな。
固く尖ってきてるじゃねーか!
それはシコリじゃないぞ!
感じてる…としか思えない。
思いながら、同じように嫁の乳首を押さえてる俺。
そして、完全に乳首を尖らせてる嫁。
オマエ、なにモジモジしてるんだ。
やばい。
俺のほうも、勃ってきやがった。

「はい、では、横になってもらいましょうか。」
やっぱり片手でおっぱい隠しながら、ベッドに仰向けに寝る。
「えっと、手は横に、楽にしてください。」
あ゛ー、またおっぱい丸出しだ。
当たり前だけど。
しかしまあ、仰向けに寝ると、徹底的に貧乳だな。
良く考えたら、こんなに明るいところで、こんなに無防備な嫁の裸見る機会なんて、そんなには無いよな。
「はい、こんなふうに仰向けに寝てもらう事で、乳房が、こう、平べったくなりますから、これで発見しやすくなる場合もあるんです。」
平べったくって悪かったな。
俺は、巨乳よりもこういうのが好みなんだよ。
「さっきと同じように、指先で押さえながら、放射状にぐるっと一周、チェックしましょう。」
あああぁ…勘弁してくれ。
触りすぎだよ。

「ここでも、乳首のまわりを良く見てあげてください。」
だから、乳首乳首言い過ぎだってぇの。
「こう、乳首の下、乳暈のあたりを押さえて、乳首を引っ張るように。」
さてはオマエ、乳首フェチだろ!
「上下左右から。」
嫁、もう涙目だよ。
「ハイ。では次は、この3本の指で…指先から第二関節あたりで、乳首全体を押さえて…乳暈が、乳首のまわり、茶色に色付いてる部分のことですよ。(知ってるよ!)
全部隠れるぐらいがいいですね。
少し強めに…グルグルと円を描くように、マッサージするように。」
ま…待ってくれ!
乳首マッサージ!
それ、完全に愛撫だ。前技だ。
嫁、目ぇ瞑って、息が荒いし、太腿モジモジしてるじゃねーか。
もう、絶対濡れてるよ、コイツ。
だって、いままでこんなことされて濡れなかったことなんて無いもん。
「ハイ、異常ないと思いますよ。ご主人もやってみてください。」
うわ、乳首完全に勃ってる!
指の腹にプリプリとした感触。
嫁、目を閉じて、眉の間にシワをよせて、一生懸命こらえている様子。
両脚をピンと伸ばして、脚の指先をグッと曲げて・・・
こらえきれずに息を荒くして、時々、お腹のあたりをビクンと振わせる。
なんで人前で、嫁裸にして、愛撫してるんだろ。
つーか、これ、3Pだよ。

「ハイ、もういいでしょう。ご主人、要領わかりました?」
急に話しかけられた感じで、ちょっとあわてた。
「は…はい。ありがとうございました。」
嫁のおっぱいみられて、触られて、お礼言ってるよ。
「これからも、時々こうやって、触診してあげてください。ご主人が奥さんの乳癌を発見されるのって、少なくないんですよ。いや、冗談じゃなく。しかも、たいていは早期発見で、治癒率も高いですしね。」
言いながら俺をどかせて、また嫁のおっぱいに手を伸ばす。
「じゃあ、もう少し見させてもらいます。」
そしてこの後、超音波のエコーで見てもらった。

支払い等待っている間も、嫁は俯いてなんだかモジモジしたまま、一言も喋らない。
帰り、車に乗ってからも。
そりゃ、俺の目の前で、医者とはいえ、診察とはいえ、おっぱい触られて感じてしまったんだから、無理もない。
そして、家に帰って速攻、襲いかかったのは言うまでもない。

小龍先生

小龍先生!謝らないで下さい!
自信のあるコメントでなければ駄目です。

現在、新しい人を仕込んでいる途中なんです。
信用し易い内容でなければ困ります(できればL目線でお願いしたかった)

今回は、本当に勝負をかけています。今までは練習だったと言っても過言ではありません。
もう何年も思い続けてる人で、先生は、驚くかもしれませんが
私より10も年長で、今年40歳の女性です。
職場の先輩に当たる人で、三流会社のうちでは稀な慶応卒で、仕事が出来、優しく、皆の憧れです。
私が、職場で休憩中、長文メールを書けるのも、優秀な彼女のおかげなんですよ(笑)
彼女を奴隷とすることができるならば、私に思い残すことはありません。
これを最後のディールとすることを誓っても良いです。
彼女のイメージですが、ちょっと同年代に似ている芸能人がいません。
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先生の好みではないですかね。すごい美人というわけではありませんが実物は、もう少し綺麗です。

彼女はFXは私の薦めで始めましたが、昨年、マスコミに釣られて外貨預金を行っていたので、話が早かったです。
今までの経験からなのか、ドル円90円以下は、有り得ないと思っているらしく、
私が先月、小龍先生のブログを紹介すると、絶賛でした。
現在、89円台、88円台で大量にロングを抱えています。昨日、87後半でもお腹一杯買ったようです。
貯金があったので、まだ借金はさせていませんが、彼女のご主人は、一流企業だったようですが、辞めてしまって、無職だそうです。
服装などからも余裕がある家庭ではなさそうです。

先程、87.2を割ったのを知って、彼女曰く、86.7を割り込むと終わるようです。
それを聞いて、興奮してしまいました。86.7を割り込むのが待ち遠しいです。

彼女が、職場の同僚達の前で、40歳を過ぎた体を晒して、
恥ずかしさで震えながら、体の隅から隅までを公開する姿が早くみたいです。

安値更新
まさか87、1もがこんなに早く割れるとは・・・

実はエロ小説坊が最強指標だったりする

これは!小龍先生!今日中に来そうです!
早退して、現金を用意しとこうかな。
奴隷まで落とすには時間が掛かるかもしれませんが、
人間って現金を見せると本当に変わるんです。
本日中に、私独りだけの前だったら、脱がせられるかもしれません。
その後は、貸したお金を更に損させれば・・・

うぎゃあぁぁぁぁ

おつったか。
あとはどこまではしるか・・・

よっしゃ!まだ知らないだろうから、ドル円ネタに昼飯誘ってみよう!

小龍なんぞ、ここ半年役に立ってない。

エロ小説が最強の予想師。

俺も奴隷欲しい。

小龍先生!昼飯行ってきました。
小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・全て先生のおかげです。
もうすぐ、長年の願望が叶います!
先程の彼女の話ですが(似てる人がいないので。イメージ <URL削除>)。
思いかえせば、当社に入社したのもセミナー時に説明をしていた彼女に一目惚れしたからですした。
入社後、結婚していることを知って同期の斉藤と飲み明かしました。
ところが、先日の飲み会で、
遠くの方で彼女が課長と為替の話をしているのを聞いた時の、私の感激は先生にはうまく伝わらないでしょう。

先程、詳しく話を聞いたのですが、私の想像以上に彼女は大胆でした、いや、無謀と言いましょうか・・・
実は、彼女、私に内緒で90円台でも買っていて、先週、強制ロスカットが怖くて、カードローンで入金していたようです。
更に、もっと驚いたのは、なんと、昨夕、既に強制ロスカットされていたようです。
今朝も平然な顔で86.7になると終わる、などと言っていましたが、それは、ロスカット後の残金で買ったポジが切られるという意味だったようです。
既に終わっていたということです。しかも、
愚かにも、旦那さんはデイトレーダーの真似事をしていて、
デイトレなのに、持ち越しばかりで、散々やられてるとのこと。先物1万円台Lをまだ持ってるとか。
驚いたのと同時に呆れましたよ、もっと早くその情報を知っていれば・・・
つまり、私が小細工しなくても、泥沼だったみたいです。
彼女、本当にヤバイらしく、話を聞いてるうちに、泣きそうになっていたので、チャンスと思い、
思い切って、援助しましょうか?と言ってみました。あの驚いた顔が忘れられません。

小龍先生!銀行でお金を下ろしてきました!

とりあえず、借金分だけ貸そうかと思ったのですが、
彼女、借金の額や負けた額などの金額を全く言ってくれないのです。
仕方なく、1000万下ろしておきました。
彼女が、うちに来た時、現金が見えるように、わざと、テーブルの上に置いて会社に戻ってきました。
今日は、仕事が終わった後、彼女と一緒に、うちに帰宅する予定です。
そこで、お金の相談にのることになっています。

うまくいけば、あと数時間後に、彼女がこういう写真を撮らせてくれるかもしれないと思うと、わくわくです。
<URL削除>

おいエロ小説

もっとエロイ写真頼む。

シュチュはエロイのに、写真が大人し過ぎる。

1000万出して40歳の体見たいとかwどんだけブサイク男や

小龍信じて89円のときにロング抱えていたら死んでいたよーー。
今回ほどノーポジで良かったと思った日は無い。
儲けも無いけど。

小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・
今日の結果報告です!お礼の気持ちからの報告です。長いから、面倒なら途中でDelして!

うちに彼女を連れてきて、改めて話を聞いたのですが、やっぱり借金の額や負けた額などを全く教えてくれません。
それでも、テーブルに積まれた現金は気になったようです。
すぐに、500万貸して欲しいと言ってきました、来月から20万づつ返すと・・・
それは無理だろうと思いましたが、とりあえず、貸すことにしました。

私もかなり緊張していたので、彼女の表情から内心が全く読めなくて、非常に悩んだのですが。
彼女がお金をカバンに仕舞ってる時、怒られるのを覚悟で、胸を触ってみました。
後ろから片方だけ、軽く触る感じです。そうしたら、
私の腕を脇できつく挟んできて、少し空気が硬くなるような気配を感じたので、
うわっ、怒られる!と思って、、とっさに、「返すのはいつでもいいですから」と言ったら、
脇で腕を挟む力が少し緩まった感じになり、小声で「ありがとう」と言ってきたので、いける!と思って、
両手で、胸を揉んでみました。後ろから抱くような体勢ですかね。
今度は、予想通り、無言で、抵抗もしてこなかったので、遠慮なく胸を揉みしだかせて頂きました。
長年憧れていた女性の胸を、念願叶って自由にできたので、大変興奮しましたが、
思っていたよりも、というか、かなり貧乳で、ブラのカップも緩い感じでした。なぜだか私が本気で欲しいと思う人は毎回貧乳です。
まあ、今回は予想外だったのですが。
ただ、貧乳という誤算は、職場の男達の前で、胸を晒させる時の恥じらう姿が堪らなく良いので、ラッキーと思うことにしました。

貧乳じゃなくても、知り合いの前で、40過ぎた女性が体を見せるのは、堪らなく恥ずかしいのかな?、とか、
ヌード鑑賞会に誰を誘うかとか、第1回鑑賞会は彼女には内緒にして、
仕事が終わった直後、シャワー浴びさせずにやろうか、などと思いを巡らせながら、
憧れだった美しい唇に吸い付きまくり、口の中を味わいました。

ただ、残念なことに、予想通り、服を脱がそうとしたら、電気を消させられました。
いつもの私なら、従わないのですが、彼女は職場の先輩だからか、どうしても強気に出れず、
真っ暗にして普通に抱きました。それでも、大変、素晴らしかったです。
ただ、もっと素晴らしい出来事が、すぐに起こりました。

Hが終わり、シャーワーを浴びて戻ってきた彼女が言い難そうに、500万では足りなくて、もう少し貸して、と言うのです。
シャーワーを浴びながら、お願いするか、悩みぬいたようです。FX以外に、日経先物が追証らしいです(アホか!)。
旦那だけじゃなく彼女もやっていて、しかも、両方でLらしい。まあ、彼女は9800円台の様ですが。
少し、彼女のことが分からなくなった瞬間でしたが、とにかく、かなり困ってる様で、、、
心の中でガッツポーズをした瞬間です。今日のノルマは、とりあえず、私に頭が上がらなくしてやろうと考えました。

実は、昨日先生へメール書いている間に、ドルのショート利確し忘れてしまったのです。
おかげで、今日まで持ち越して、更に利益が乗っているんです。だから、太っ腹の私は、
200万を手に取り、「賭けをしましょう」、
「今から2時間、私の命令の全てに従うことが出来たら私の負けです。この200万は、無償で差し上げます」と言ってみました。
無茶苦茶な賭けなので、駄目だろうと思いながら、言ってみました。驚いた様子でしたが、
「え?それって、くれるってことなの?」と聞いてきたので、満更ではないなと思い、FXでLとS間違えて偶然儲かったという嘘話をしました。それを聞いて、彼女、すぐに承諾してくれました。(やったー!やったー!心の声)
ただ、もし、1度でも命令に逆らったら、さっき渡した500万のうちの200万を返して下さいと言いました。
そうしたら、それは駄目だと、拒否されました。まあ、ここまでは想定内で、この後が私にとっての賭けです。

私は、残りの300万も彼女の前に出して
「でしたら、この300万も追加します、私が負けた場合、これも差し上げます。その代わり、
1度でも命令に逆らったら、先輩の負けですから、貸した500万を全て返して下さい。」と言いました。
かなり迷っているようでした。既に、Hした後でしたし、2時間で500万、借りるのではなく、貰えるのですから。
しかも、勝負に負けても借りるはずだったお金を返すだけ。かなり美味しいはずです。
それでも、かなり迷ってるのを見て、借りるはずの500万は、どうしても必要なお金なのかな?と思い、
「それじゃ、先輩が負けても、100万だけは貸しますよ」と言ってみました。
すると、彼女、「300万は、絶対に必要だから、負けても300貸して」と言ってきました。
私は、その様子を見て、心の中で、喜びました。こりゃあ、相当まいってるんだ、と。
そもそも、500万は既に貸してあり、それでは足りないと言われ、更に、500万のうち300万は絶対に必要だと。
どうなってるんだ・と。当然、こんな状況で、言いなりになる私ではありません。”あっさり”に見えるように
「分かりました、では、無しにしましょう。
先輩も500万借りれたから、必要な300万は余裕で大丈夫ですよね」と言いました。
すると、彼女、少し慌てた様子で、やっぱり、先程の条件で勝負したいと言い出しました。
これが、彼女の全てを頂くことが決定した瞬間です。
いつもの聡明な彼女でしたら、有り得ない選択でしたが。私は心の中で勝ち鬨をあげました。

その後は、もういつもの通りです。
彼女は、明かりを煌々と付けた中で、さっき着込んだばかりのスーツをもう一度脱ぎ、
シャワー浴びた直後だからか、それとも恥ずかしさからか、体中を真っ赤に染めて、
私の方を見ながら、下着を脱ぎ、全裸になりました。
そして、その数分後・・・
先程、お金が置かれていたテーブルの上では、お金に代わって、彼女が仰向けに寝ていました。
足を開いて、、仰向けなのに、なぜか、お尻の穴を上に向けて・・・
彼女は、顔と下半身の二つの穴を同時に、凝視されて、恥ずかしいのか、
頭の上で組んだ手が力で白くなってました。
不思議なことに、憧れの女性が死ぬほどの恥ずかしい格好に耐えている姿を見ても、
興奮するよりも、少し萎える感じでした。

先程のHの時には、してもらえなかった、
というより、触れてももらえなかったので、今回は、入念にしゃぶってもらいました。
私は、咥えさせた後、キスするのが、なんか気持ち悪くて、嫌なので、普段はしてもらわないで、キスを多くするのですが、
初めて彼女に出会った時のことなど思い浮かべながら、しゃぶらせていると、みるみる立ってきて、すぐに逝っちゃいました。

ただ、いくら夢にまで見た憧れの女性でも40歳ですし、普通の体です。体の隅々までを観察して、だいたい30分間くらい
玩具にしていたら、飽きてきました。
少し、早いかな?と思いましたが、次のフェーズに行くことにしました。

私は、電話を手にとって、彼女に見せるようにして、「これから清水さんに電話をかけますから、代わって下さい。
そして、色っぽくここへ誘って下さい」と言いました。それを聞くと、彼女の顔色が変わりました。
清水さんというのは、違う部署で40歳の独身男です。彼女の同期なんですが、ライバルみたいな関係で
二人は非常に仲が悪いのです。彼女の方が一方的に、嫌ってる感じもしますかね。
結論を言えば、これで彼女は詰みました。
清水さんをここへ呼んで、裸で接待するように命じたら、
彼女は「そんなことが出来るわけない」と言ってしまいました。
死んでも、そんなことは出来ないと。

彼女は悲しげでした。結局100万だけ貸しましたが、ぜんぜん足りないのでしょう。
職場で向かい側に座っている後輩に、体の隅々まで晒して、飽きるまで玩具にさせて、それで、借りられたのは
100万円です。たった100万・・。
会社では、毎日、細身の体に、スーツを着て、細くて長い足で颯爽と歩いている先輩・・・
その先輩が、もしも、その綺麗な足を大きく広げて、そのスレンダーな体を自由に玩具にさせると申し出るなら、
会社には100万くらい払う奴は、いくらでも居ると思います。
ボーナス2回分、45で独身平社員の総務のAさんなど、倍額でも絶対に払うはず。それほどの女性ですよ。

悲しげな彼女に、私は、言いました。
「小龍ブログも売り転換しました、重要なラインを割り込んだのだから、80円くらいまで下がるんじゃないですかね」
「この100万で足りなければ、すぐに作れるカードもありますから、カード何枚か作って300万くらい借りて、
全力ショートすれば、来週には、1000万くらいは、取れるのでは?」と。
彼女が、気の無い感じで「そうよね」、と呟いたので。私は、
「一応、私のアドバイスですし、負けた場合は、負け額の全てを貸しますよ」とダメ押ししておきました。
私には、見えます。ちょうど来週の今頃です。
彼女は、先程あれほど嫌がった清水さんに、貧乳を弄ばれながら、必死に彼の股間に舌を這わせる、そんな姿が見えます。

エロ小説力作過ぎるだろ。

小龍先生を信じて、相当負けたんだな(wwwwwwwww

藤井がまた人民元切り上げを連想させるような発言してるし
まだまだ逝くなこれは…

サークルで・・・

サークル活動で割り当てられたある一室で、俺は所属したサークルの同期の女(みゆり・18歳)と一緒にいた。人の少ないサークルなので、カーペットがしかれ、足の低いテーブルが置かれた手狭な部屋に今いるのは俺とそいつの二人だけだった。秋の空気は部室も涼しい。みゆりは長い黒い髪をうなじ辺りで一つにまとめ、顔立ちはぱっちりした目と薄い唇がバランスよい配置をし、メガネをかけた姿は可愛らしい。小柄で細身な彼女は、いつもジーンズをはくことが多い彼女のおしりはほどよくしまっていて、いつもそのおしりを眼が追っていた。彼女が暇ーと言いながらゲームをするために、ラックにおかれたパソコンの前の椅子に座った時、俺は誘惑から逃げることができなくなった。
「何するんだ?」
 俺は気になってその横に寄った。うーんといいながら、あるシューティングゲームをクリックしたみゆり。
「これするよー」
 屈託のない顔で笑ってから、じっとパソコン画面に集中し出した。
 横と言うよりは、一歩下がった右後ろにいた俺は、彼女がゲームに集中し出してから、心臓が早鐘のようになっていた。すでに左手が彼女が座っているイスのジーンズに包まれたおしりの傍に置いていたからだった。ゲームのことよりも、手が形のいいおしりへと伸ばす方へ意識が向いていた。
 会話が途切れる。ゆっくりとジーンズとおしりの感触を指一本だけ触れた。反応は無い。二本に増やす。緊張のあまり指は動かせない。じっと待つが、彼女はずっとゲームをし続けている。二本の指を離して、手の平全体で俺はジーンズを通したおしりの温かさを感じた。ぶっちゃけバレバレのはずなのに、みゆりは全く反応しようともしない。自分がフル勃起しているのが分かる。でも、手は置いてからしばらくして、動かすまいと思っていた心が我慢できなくなっていった。何の反応もしないんだ……という気持ちから、ゆっくりと手の平全体でおしりを擦る様に動かす。彼女は初めて少しだけ肩を動かしたが、ゲームをし続けて、結局何も言ってこないし、こっちを見てこない。その日はそれだけで終わった。
 そして、次の日、あんなことが在ったにも関わらず、気付いてるはずなのに、彼女はまたパソコンでゲームをするためにイスに座った。
 また誰もいない。俺は傍によって、全く同じ位置取りをして、ゲームが始まってからおしりに手を当てた。ジーンズの感触を手の平全体で包みながら、指先に少しだけ力を入れて揉む。おしりの弾力が指先に返ってくる。みゆりからはなんの反応もなかった。調子に乗ってみゆりがゲームを終わるまでかれこれ1時間以上ずっとおしりの感触を楽しませてもらった。ゲームが終わってからまたテーブルで向かい合ってしゃべる時、彼女の視線は僅かにそらされ、頬は赤みがかっていた。多分。尻の感触思い出すので忙しかった。
 そんな、二人きりでみゆりがゲームをしだしたらみゆりのしりを触る関係がずっと続いていた。冬が訪れると部室には炬燵がだされたが、そこで彼女は意味不明なことをした。二人きりになった時に。
「今日マジで眠いから、バイトまでちょっと寝るね?。時間になったら起こしてよー」
 あくびをしてから、上半身と足に炬燵の布団をかぶり、お尻だけが出ている状態でみゆりは寝だしたのだ。マジ意味不明。でも、俺としては絶好のチャンスだった。わざとやってるんじゃないかと思った。しばらくしてから、ゆっくりと炬燵布団から出たジーンズに包まれたおしりに手を伸ばした。イスに座っていると、いざ手を突っ込むわけにもいかないので触れないおしりの部分にまで手を這わすことができる。
 おしりの穴付近をやわやわと刺激しても、彼女は何の反応も返してこない。本気で寝ているらしい……? それならと俺は、L字に曲がった足のおかげで指を入れられるマ○コへジーンズの上から指をはわせた。ジーンズの感触からではマン○を刺激できているのかわからなかった。さすがに炬燵の中に手を突っ込むわけにもいかない。俺はみゆりの香水の香りを嗅ぎながら、右手でおしりと揉み、左手でマン○を強くしないように刺激し続けた。パンツの中は何度、緊張と高揚感で射精したかわからないほど、我慢汁と精液で汚れていた。彼女が目が覚めたのは、俺が十分に堪能し終わって10分も経たないうちだった。起きだして、ケータイを見てからバイトさぼると言って、俺としゃべり続けた。
 みゆりがコタツで寝るのはそれ以降何度かあり、またゲームをしてその際に触る機会もそれ以降続いた。
 こんなみゆりとの関係が終わったのは、俺がみゆりに気になる女性が出来た(もちろんみゆりではない)と言ったら、「そんなの女に相談するんじゃない!」と言われ、頬をぶっ叩かれてからだった。それ以降、彼女は俺におしりを触らせることもなくなってしまった。
 みゆりのおしりはとても素晴らしいが、胸がなかったのがみゆりに惚れなかった原因だろう。みゆりの胸は一度だけさわれたが、体に張り付くTシャツで見た時そこそこふくらみがあると思っていたのはPADだった……。Aカップで、現実世界の貧乳には興味が無かった俺はとても残念な気持ちになったせいだったと思う。
 おっぱいってトキメキには大事なもんだと知った。

社宅でよくある話2

ある日、いつもの様に2人が家に来てた時に、阿部さんが酔った勢いで

阿部さん
『離れてる女房と会った時に、ヤッテルとこ携帯で撮影したのを夜になると
見てるんだ』なんて言うと

後藤さん
『うわぁ?お前ん家はスケベだなぁ?奥さんよく撮らせてくれたなぁ』
とか言って、つい俺も


『ハメ撮りくらいなら俺逹もしますよ』

なんて言ってしまって、2人からは

『一緒に居るんだから撮る必要ないだろ?』

とか2人に言われながらも、


『それと、これは別ですよ!趣味っていうか興奮するんですよ!』

なんて言ってるうちに阿部さんが携帯を取り出して、

阿部さん
『これが俺の女房』

と言って見せた画面には少し茶髪のキレイな奥さんが写ってて、
次に見せた画面には、上半身裸でBカップ程のオッパイが丸見えでした。

後藤さんと俺で、阿部さんの携帯を見ながら、

『キレイな奥さんだなぁ』
『いい胸してるじゃん』

なんて言ってると、阿部さんも調子に乗ってしまって、次々と奥さんの
携帯写真を披露しだしました。

奥さんのマンコアップやフェラやムービーまで、奥さんの喘ぐ声や阿部さんの
息使いまで聞こえてます。

リカは台所で料理を作りながら、時々こちらへ料理を運んで来ます。

3人で、そのタイミングを見ながら阿部さんの携帯鑑賞です。

当然というのか場の空気で、
俺も『携帯でハメ撮りしてる』
なんて言ってしまった手前っていうか、先に阿部さんの奥さんを見てしまった
手前っていうか、次は俺の携帯鑑賞?みたいな感じになってました。

台所から行き来するリカの気配に気を使いながら

『じゃあ、俺のも見せますよ!』

と言って携帯を取り出しながら、リカの方に視線を送り、2人にはリカに
バレないようにと、アイコンタクトすると、頷く2人がニコニコしてました。

携帯を開き保存してあるハメ撮りから、どれにしようか考えます。

しかし、いくら上司とはいえ面識のある2人にリカの裸を見せる事に緊張で
ドキドキしてました。

リカは25歳、まだ出産も経験してない体です!
身長163センチ体重48キロかなりスリムな体型で胸はAカップ貧乳です。

俺だけしか知らないリカの体を、単身赴任で女に飢えた中年男性に晒す!
しかも、同じ社宅の住人に!

一見、平静を装いながらも内心はドキドキです!

まずは、ソフトなモノからって感じで


『リカは見てのとうり、ペッタンコの貧乳っすよ』

顔と上半身裸が写ってる画像を2人に向かって差し出しました。

阿部さん
『オォォ!リカちゃんの乳首まだピンクじゃん!』

後藤さん
『俺は胸がデカイのより、小さいほうが好みだ』

阿部さん
『小さい方が乳首の感度いいんだぞ!リカちゃんもだろ?』


『まぁ?敏感ですねぇ…かなり!』

後藤さん
『そりゃ最高だなぁ!』

阿部さん
『おいおい、単身赴任の俺逹には毒だなぁ』


『俺はもう少しあって欲しいんすけどね…ブラジャーだって着けてない
時の方が多いっすよ』

阿部さん
『いいねぇノーブラ!乳首がポチって』

後藤さん
『分かる!それはソソル!』


『ノーブラとかノーパンとか俺けっこうフェチなんですよ』

阿部さん
『リカちゃんノーパンにしてか?どうすんだ?』


『ちょっと買い物行ったり、ドライブ位なら…』

阿部さん
『うわぁ想像しちゃうだろ!』

なんて話しが盛り上がってます。

しかし、俺の携帯には写真で保存してあるのは数枚程度で、大半がムービー
保存ばかりです。

しかも保存してあるムービーは、リカのフェラとオナニーがほとんどです!

俺の趣味で付き合ってる頃からパイパンに剃ってるし、バイブを使わせて
オナニーしてるのを撮るのが好きなので、リカのオナニーショウとフェラの
ムービーばかりです!
俺のリクエストでスケベ台詞も言いまくってくれます!

リカ自身、バイブに抵抗はなく、むしろ積極的にバイブを使いたがる感じです!

2人の手前、平静を装ってましたが、心の中では、

『見せちゃった!言っちゃった!』

でドキドキしてました。

ユカさんとの四方山話

ユカさんとのその後を蛇足してみる。

他で載せた内容もあるから、どこかでみたことあるかもしれない。
前に書いてなかったが、身長は俺180、ユカさん170。
ユカさんとナオさんは同期だけど、俺は二人の3年後輩に当たる。
判りにくい表現でゴメン。
ユカさんと付き合うことになって、しばらくするとデレデレばっかりではなくなった。
基本ツンだし怒ると怖い。なかなか許してくれないこともある。
仕事のミスにも厳しかったが、結婚しても変わらない。毎日が真剣勝負みたいな感じ。
それと、ユカさんは体調で濡れにくい時があって、そういう時にすると膀胱炎になる。
いつもできる訳ではないが、だからか調子の良い時にすると乱れてしまうようだ。

恥ずかしがる基準
貧乳で胸に自信のないユカさんは、基本的に明るい部屋ではしない。必ず電気を消すように言われる。
見られることを気にしなくていいから集中できるという理由で、バックが好きなくらいだ。
少しでも明るいと、正常位の時はずっと腕組んで胸を隠す。
でも、感じてくると何かを掴みたくなるようで、隠せなくなる。
「見ないで、見ないで!」
「隠せばいいじゃない?」
キッと睨み返してくる。
「誰が邪魔してるの?集中できないから、気持ちよくなれない!」
動き出すとまた掴みたくなり、さらにバンザイするように手が上へ行って完全に解放状態。
「見ないで、見ないで、見ないでよぉ!」
見せたくない胸を突き出すように弓なりに体を逸らせて昇天。
ウム、萌える姿だ。
でも、何故か騎乗位の時と対面座位の時は胸を気にしない。
正常位は視線を感じるからイヤだけど、騎乗位は女の人がきれいな姿だからOKで、
対面座位の時は視線を感じないからだという。
よくわからない。それと、海では水着は絶対にビキニを着る。
女性はビキニを着てはいけないという。
海でワンピースを着るなら来るなと言っていた。
ビキニはパッドもあるから恥ずかしくないようだ。
巨乳のナオさんと並んでも恥ずかしくないらしい。
残念だけど、ナオさんのビキニ姿は見たことがない。
つーか、ユカさん、ポロリしそうで怖い。

野外はトラウマ
一回だけ外でした事がある。
誰もこない山の中で、屋根とベンチとテーブルのある休憩所のようなところ。
最初は立ちバックでしていたが、最後にはテーブルの上で正常位。
無理言って頼んだら、してくれた。
でも、それほど気持ちよくはなかったようだ。
ユカさんは、目を開けた時のことを喋ってくれた。
テーブルでの正常位中に、横向くとはるか麓が見えて、再び前を向くと自分の脚が上がっていて、
片方の足首にパンツが引っかかっている姿が見えて、恥ずかしかったと言っていた。
外は集中できないし、私は興奮しないと申された。
「私は…」という部分。ナオさんから野外でした話を聞いたことあるそうだ。
ナオさんは、声のガマンと誰かに見られそうになる感覚に、メチャメチャ濡れたらしい。
でも、怖いから癖にはならないし、基本イヤだとか。

で、その日の真夜中、正確には朝方にメールがきた。
『昨日の山のテーブルに引っ繰り返ったカエルいた。カエルが鳴いてると、だんだん自分になってゆく夢を見たよぅ・゚・(*ノД`*)それと麓の家まで自分の声が届く変な夢』
今でもその山の近く行くと、嫌な顔される。

意思の強さ
ユカさんは声をいつもガマンしてる。
ホテルでは声をガマンする必要はないので、少々いつもより気を使わない。
そして、膀胱炎になりやすいので、激しい手マンはあまりしない。
いつだったか、ホテルのローションにすごくいいヌルヌルなものがあり、
ユカさんの調子のいい時に手マンしてた。
ベッドでM字に開き少々ペースを上げる。
突然、手の動きに合わせて喘ぎ出した。
「はぁぁ、イッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクっ…」
ずっと続き、声が止まらなくなった。
「イク」なんてこれまで絶対に口にしなかったし、
手マンのペースに合わせて喘いでくれるなんて感無量。
ジッと見つめてしまった。
そこで、ユカさんと目が合う。
ユカさん、ハッと驚愕した表情になって、
手マン中に突然自分で動けることを思い出したかのように立ち上がる。
そして、浴室まで逃げていった。
追いかけると、下向いてブツブツ言ってる。
「…30にもなって私、何言ってるんだろう…」
「自分の言ったことに責任もたないといけないのに…」
責任もたないといけないのか?よくわからんが、萌えた。
ただし、その後がいけなかった。
この時のことで、何回もユカさんをからかった。
それで、本当に我慢するようになって変な息使いで逝く事を覚えた。
これが、萌えない息使いorz
二度と「イク」と言ってくれる事はなさそうだ。
責任感と意思の強さは一応ある。

ユカさんと体位
俺と付き合うまで正常位と四つん這いのバックしたしたことのなかったユカさん。
ナオさんから、騎乗位を代表として他の体位を聞いていた。
ナオさんは彼氏と会ったら必ずHしていた。
結婚後もほぼ毎日してるが、どうもあまり一回が長くないようだ。
前彼が早漏だったユカさんにとって、「多分、15分くらいが一番長いかな」
というナオさんの話は一つの基準になったようだ。
それに対抗するため、時計見ながら立ちバックでずっとするよう言われた。
立ったり萎えたりしながら、挿入しつづけて俺はできる限りのことはした。
ただ入れてるだけなら、ずっと持ちそうだったけど、体力が持つ限り突いた。
52分。俺の立っていた場所には汗で水溜り。二人とも死んだようになった。
翌日、ユカさんは膀胱炎に…orz
ある時、ユカさんの調子が良くて溢れそうになるくらい潤っていることがあった。
正常位ではすべりが良すぎて、お互い気持ちよくない。
正常位→側位→松葉崩しとしたら、もうユカさん悶絶。
「あうう…ぅぅうぅ」
ちょっとケモノじみた声を出す。
お互い強い快楽が得られたが、膣が広がったようだ。
翌朝、通勤途中にきたメール。
『おしっこが壊れたジョーロから出てくるみたい(*>ω<)=3 プー』
素敵な表現をありがとう。
以後、膣に空気が入ってオナラのような音が出たりと、ユカさん自己嫌悪に陥る。
今は治った。松葉崩しは気分いいとリクエストされる。
挿入したまま体位の移行をできる(ユカさんがしてる訳ではないが)ことを、ナオさんに報告。
ここ辺りで、ユカさんはコンプレックスを解消。
それまでは、ナオさんがこんなことしてる、ということを言ってくれたが、それ以降は言わなくなった。
ナオさんのセックスライフが聞けなくなったのは、ちょっと残念。

キレイな姿と汚い言葉
ホテルの鏡の前で立ちバックして、ユカさんの体を見たことがある。
小ぶりだが、偉大な重力の力で胸は揺れていた。
目の前には、細長い背中と揺れる髪。
鏡の中は、長い手足でスレンダー(貧乳)な体と、気持ち良さそうな表情。
本当にキレイだった。
でも幸せは長く続かない。
最初は俺の意図に気付いていなかったが、鏡の中で目が合って激しく抵抗。
笑顔のユカさんから出た言葉。
「集中できるバックなのに、邪魔しやがって!このチ○カス野郎!」
笑顔のユカさんから、汚い言葉で罵られた。
フェラで軽く噛まれた。「もうしません」と、謝ったが、隙あらば抵抗できないような状態にして、またしたい。

ナオさんとユカさん
俺からすればそうではなったが、ナオさんの誰にでも優しい思わせぶりな言動が小悪魔的と感じた男性社員は多った。
ナオさんは、結婚でかわいさ余って憎さ百倍となった男性社員から一部評価を落とした。
ユカさんは俺と付き合ったことで、あまり怒らなくなった。
でも、無表情を装い、幸せオーラを漂わすようなことはしなかった。
これはわざとそうしたと言っていた。
そうゆうユカさんを俺は結構好きだ。
既婚30歳代に突入した二人は、噂されることも少なくなった。
そういう話は、20代の女性社員に立場を譲った。
でも、ナオさんの巨乳は健在。
ユカさんとナオさん、胸も身長の差は相変わらずだけど、職場での差は少々縮まった

今度は酔ってない時にね

先週金曜日に飲み会
男三人女三人計六人
ちょっと背は低いけど巨乳のマリ
中背で華奢な貧乳サオリ
中肉中背顔のホリが深く化粧が濃いケバ顔マサコ
居酒屋の個室、一番奥に座る俺
俺の右にマリ前にマサコ
前のマサコを見ながら「この顔は、連れ好みだな俺はマリがいいな」
と思いながら2時間盛り上がった。
マリは、日本酒好きで最初のビールを飲んだ後ずっと日本酒を飲んでた。
サオリは、梅酒好き
マサコは何でもOK色々飲んでた。
マサコが店員に「カルピス頂戴カルピス」の声がエロく聞こえ
連れの顔がにやけているのが笑えた。

連れは、今日マサコ狙いなんだろうなぁ。
よく見るとマサコの唇って淫乱ぽいなと思いながら、
俺は隣のマリの胸の谷間を見てピンコ立ちしてた。
連れも俺が巨乳好きなのは知っている。
背が低くく巨乳、ちょうどテーブルの上に胸が載るぐらいの位置で、
テーブルに載せて休んでいるのかと思うぐらいデカイ。
胸の前にあるトックリが、チムポをパイズリしてるみたいでエロい
唯一サオリは華奢で貧乳化粧も薄い・・・エロくない
まぁ一見真面目そうなのは、もう一人の連れの好みだから任せて
前のマサコのエロい唇と横のマリの巨乳で爆発寸前の息子
ピンコ立ちの状態で二次会へ

すでに色々飲んでたマサコは、だいぶ酔っているのかテンション高め。
連れがマサコをリードしながらカラオケへ
いつの間にか男女カップル状態になって座ってた。
カラオケ屋にあまりいい日本酒が無かったのか
マリはカクテルとワインを飲み始めた。
内心やばいんじゃないかなぁと思ってたら、
案の定マサコより早く泥酔
テンションも高く、踊りながら歌ってたのが効いたのかグッタリ
気分悪そうにしてたので、「先に送る」と言ってカラオケ屋を後にした。

連れを残しカラオケ屋を後にして、マリの腕を抱え
タクシー乗り場へ
マリの家を聞いても「大丈夫、大丈夫」としか言わず解らないので、
とりあえず自分のマンションへ連れて帰るかと運ちゃんに行き先を言うと
「彼女大丈夫?危なかったら停めるから言ってね」
優しさからか、汚されたくないからか解らなかったが・・・多分今思えば
後者なんだろうな。
横でウトウトしているマリの胸の谷間が・・・
20分ほどで無事?に着いた。
車の振動が心地よかったのか完全に爆睡のマリ
金を払いマリを背負い入り口へ
背中に巨乳を感じる、柔らかい弾力
部屋番号を押しエレベーターへ

背中に巨乳を感じながら、ソファに下ろす。
爆睡している爆乳女
とりあえず着替えをして、爆睡女を見ながら一服
据え膳食わぬは男の恥
やると決めたらさっさとやる。
タバコを消し、女の横に行くと聞こえる寝息
ジーパンのボタンを外しジッパーを下ろすと
レースに紫色の花が付いた白ベースの下着
ジーパンを脱がしても目を覚まさない。

ブラウスのボタンを一つずつ外し、ゆっくりと手を抜いて
脱がせると。巨乳を包み込んでいる白いブラが目の前に
下着とお揃いのブラ、所々に紫色の花が付いてる。
ブラから零れんばかりの巨乳、
体全体が赤みを帯びて、酔いが体全体に廻っているようだった。
ブラウスを脱がせ終わると、身を捩るマリ
起きたのかと思ったが、寝返りを打っただけで
また寝息が聞こえ出した。
寝返りを打って俺の目の前にはブラのホックが・・・
外せってことなのねと解釈
引っ張りホックを外すと、今まで釣り上げられていた胸が一気に重力に従い
だらりと腕に重ね餅のように鎮座

乳首は小さいのに、ちょっと乳輪でかめ
抑えきれない欲求に後ろから鷲掴み
すごく柔らかい胸
おぉすっげ?柔らかいしでかい。
気持ちよくてモミモミ
悶え声を上げるマリ
ヤバイと思い手を止める。
さっさと下着も脱がそうと下着に手をかけ
ズリ下ろすと、張りの良いプリケツが
太股の間に手を滑り込ませると指に茂みと若干濡れたマムコが当たった。
濡れてる、胸触られて感じたのかエッチな夢でも見てるのか。

爆乳と爆睡を掛けただけなんだけど・・・
巨乳です。
爆乳とかけまして賢い女と解きます、その心はどちらも男を立てるでしょう。
円楽師匠を偲んで

ゆっくり体の仰向けにすると巨乳が揺れる。
股間には密集した陰毛
手にあまる巨乳を揉みながら股間へ手を滑らせマムコを弄ると
徐々にマン汁が溢れ出て指にベットリと絡みついてきた。
徐々に声を上げ感じ始めたマリ
目を覚ましたのかまだ寝ぼけているのか。
「ダメ、止めて、感じちゃう」といった途端
また寝始めたのかグッタリ寝言のように、「うぅ?ん、ダメzzz」
これだけ酔ってると、きっと挿入しても覚えてないなと思い
両足を抱えゆっくり挿入、濡れたマムコの襞がが硬直したチムポに絡みつく
マリの膣中は暖かくチムポに膣壁のザラザラ感ともイボイボ感とも解らない
感覚を感じながら、ピストン運動感じてきたのか徐々に締め付け始めるマムコ
寝ぼけているのか、抱きついてきたマリ「あぁダメ、いぃ感じちゃうあぁダメ」

マリの声に一気に陰毛に発射
ザー汁が絡みついた陰毛
ティシュで綺麗に拭き取り服を元通りに着せ
何事もなかったように、毛布を掛けてそのままソファに寝かせ
朝を迎えた。
目を覚ましてきたマリは、事態が飲み込めないのか
焦ってばかり、昨日の経緯を話して何事もなかったことだけ伝え
一緒に朝食を食べた。
その後来るまでマリのマンションまで送って別れ際マリが
「今度は酔ってない時にね。」
どういう意味?う?ん意味深。
気づいているのか、いないのか。
どうなる事やら。

*

FXって本当にいいもんですね(3)

小龍先生!!
88円を割り込んでくれたら、奴隷がもう一人増えます。
今度は、先週奴隷にした主婦の友人です。
それほどの美形ではないですが、真面目で可愛いい感じの人ですね。
女優の小西まなみさんに似ています。
お互い顔を知ってる程度の関係だったのですが、最近、無性に貧乳が恋しくなり、この女性に決めました。
この真面目そうな人が顔見知りの男達の前で恥ずかしそうに貧乳を晒すところが早く見たいものです。

幸い奴隷4号の友人だったため、仕込みは簡単でした。
奴隷4号に小龍先生のブログを紹介させて、自分がいくら儲けたかを熱く語ってもらいました。
FXと小龍先生のおかげで1戸建ての資金が出来たとまで言ったようです。
うちの団地は皆、マンションや1戸建てを早く買いたい願望が強いため、簡単に乗ってしまうようですね。
奴隷4号に聞いた所、昨日と一昨日で平均90円台で、300枚程度ロングを仕込んだようです。
88円を割り込めば確実に飛ぶでしょう。
前述のように、うちの団地の世帯年収は、人にもよるでしょうが500万無いと思います。
この人のご主人は、まだ若いから恐らく年収400万程度だと思います。
そんな人が、数日で600万もやられたらどうなるか?取り戻そうと思うでしょうね。いや、
そう思うように持っていくのです。1晩で600万やられることがあるならば、逆に勝つこともありますよ。とね。
そうすれば、借金してでも取り戻そうと思うでしょう。
そして、今の相場ではロングでは取れない、特に88円を割った後は尚更。
おそらく、月曜日に入金しても、すぐにやられるでしょう。
そこで私が登場します。現金8百くらい見せた後、全裸になれば無利息で貸すと。その日はそこまでです。
ただし、所詮は素人、負けたお金を取り戻そうとすれば、8百くらいはあっという間に無くなるでしょう。
そして、もう一度私の所へ来ます。今度は奴隷になるために・・

小龍先生!!ありがとうございます。

というメールを送ります。

レス付けてもらった気をよくしたので、
小龍先生に送った先程の電話の内容をご紹介しましょう。

奴隷4号から電話がありました。
狙っている女性(小西まなみ似奴隷候補)、この程度の下げで余力がいっぱいいっぱいで大慌てになってるようです。
奴隷4号には、とにかく彼女を落ち着かせるため、次のように言うよう指示しました。内容は
「今日は、雇用統計というイベントがあるから、夜中に大きく上がる確率が高い」
「今、切られてしまったら、300万近くが無駄になってしまう」
「カードを持ってるなら借りて入金した方が良い」
「儲かったら、月曜の夕方には出金して、すぐに返せるから心配ない」
の4点。
結局、セゾンやJCB、エポスなどで120万程、掻き集められたので、
すぐに入金の手続きを取ったようです。
これで、ほぼ確実に奴隷にすることが出来るでしょう。
ただ、私も悪魔ではないです、借りたお金も損したお金も全て私が用立てるので心配はないです。
私は、小龍先生が曲げてくれたおかげで儲けたお金を、面白く使っているだけなのです。
それも一人で楽しんでいるわけではありません。先日も書いたように近所の中学生にも還元しています。

また、今度の女性は、サンクスでパートをしています。
そのサンクスには私の知人もバイトしている(夜勤で顔を合わせる程度らしい)ので、
その知人や知人のバイト仲間などみんなで全裸鑑賞会を開くつもりです。
けっして、自分だけで楽しんでいるわけではないのです。
これも全て小龍先生のおかげです。
ありがとうございます。

なかなか下がりませんね。
せめて、88円ローまで行って欲しいのです。

先程、例の主婦(小西まなみ似奴隷候補)をたまたま見かけました。
流石に今日は物憂げな表情でしたね。
改めて見てみて、やはり1度、抱いてみたいですね。
なんとか、雇用統計直後でいいから88円を割るか、88円ローまで行って欲しい。
そうすれば、月曜日に抱けるのですが。

懐かしい話してますね。私もコメント書いていた一人です。

先程、残念なことに、奴隷4号から連絡がありました。
狙っていた人妻(小西まなみ似奴隷候補)、ロスカットされずに生き延び、もう少しで利益が出るみたいです。
今回は、奴隷計画失敗です。
金曜日絶対、飛ぶと思ったから、
彼女のバイト仲間に、抱かせてやる約束をしてしまったのですが、どうしようかな。

小龍先生のおかげで、またまた奴隷が一人増えました。。
そうです!先日メールしました狙っている女性(小西まなみ似奴隷候補)です。
昨日の下げで見事に飛びました。
頭金にと貯めていた金とカード会社3社などから集めた120万とフリーローン200万の計880万を失ったとのことです。
ナンピンを繰り返したのが良くなかったですね。まあ、私のアドバイスなんですが。。
先程、ホテルで会ってきた所です。
彼女を近くでじっくり見るのは始めてでしたが、少し地味ですが品のある顔をしていて、良い感じでした。
予想通りの貧乳が堪りまりませんでした。サイズを言わせたら75だって。。
一度、失敗したからでしょうか?いつも以上に興奮しました。
裸になれば、お金を無利息で貸すと言っても、最初は相当嫌そうで固く断らてしまいました。
しかし、持っていった1000万ほどを見せたら、顔色が変わりました。
このお金、貸すというか場合によっては、ただで差し上げますよ、というと戸惑っていましたが、
結局、OKしてくれました。
またいつものように
貴女も後で金を返せ!とか言われたら嫌でしょうから、念書を書きましょうか?と言ったら
お願いします、と言うので念書を書きました。
内容は簡単に書くと
期間3日間、私の言うことを何でも聞く(要は奴隷です)代わりに
無償で金1千萬円を譲渡するという内容。
ポイントは違約金です、契約の不履行があった場合は、金1000萬を支払うという内容にしました。
これで、彼女が命令に背いた場合、1000万請求するよ、とプレッシャーを掛けられます。
法律的には完璧に無効ですが、気持ちの問題です。冷静に考えれば何でも言うことを聞くなど無理なんですが。
彼女にしてみれば、私が本当に払うか不安だったので、念書や違約の内容が嬉しかったようです。
1000万はちょうどショートで儲かった金なので、私に取ってはどうでも良いお金なのですが。
今日は、とりあえず、裸にして、様々なポーズをとらせて奴隷4号と二人で品評しました。
若いだけあって白くて綺麗な肌でしたが、他の奴隷とは違い、体が硬いですね。
Y字バランスもブリッジもできない。少し残念でした。
その後は、普通にやって返しました。たまには、小龍先生も如何ですか?
先生でしたら、奴隷5人でサービスしますよ。

という内容のメールを出しました。

反応があったので、気を良くした私は
小龍先生へのメール第2弾を紹介します(先程出したばかりです)

小龍先生、先程の新奴隷の件で、明日イベントがあります。
参加しませんか?

家に帰った後、
彼女のサンクスでのバイト仲間(私の知人でもある)に早速連絡しました。
彼は夜勤なので、彼女とは入れ違いで一緒に働いたことはないのですが、
以前から、カワイイと思っていたようです。
私が、計画がうまく言ったよと言うと、急に腰が低くなって
お願いしますお願いしますと電話で頭を下げてる感じになり、家来になりますとまで言ってきました。
家来って意味わかんね、と思いながらも気を良くしたので、
明日、彼女のバイト仲間達を集めて、全裸鑑賞会を行うことになりました。
バイト仲間の間で、彼女は人気があったようです。大学生が告って撃沈したこともあるようです。
だから、明日はその大学生なども招待して
彼女のお乳のサイズが本当に75か、みんなで測ってあげるつもりです。
貧乳のせいでしょうか?彼女は胸を出すのが嫌みたいです。今日も、かなり恥ずかしがってました。
この辺で人前で胸を晒すことに慣れさせてあげようという親心です。

というメールを先生に出しました。

小龍先生、大変です。
今、新奴隷(小西まなみ似カワイイ系貧乳)から連絡がありまして
先程ホテルで渡した前金500万を外為オンラインとフォーランドへ入金して、
さっそくドル円をロングしてしまったとのことです。
実は、先程は、ただHしただけではなく、今後の相場について相談されたのです。
当然、私は小龍先生を信じていれば大丈夫とアドバイスしました。
小龍先生がロングと書いてますから、ロングで大丈夫と。
それを信じて、私が渡した500万と口座の残金をタネに全社合わせて600枚もぽじった様です。
ここまでのことは予想してませんでした。88.30近辺で買ったとのことです。
もしも87円ローまで行った場合、また彼女飛びます。
彼女、どうなっちゃうのでしょうか?
かなり真面目な人なんですが、、、本当に何でもする奴隷になってしまいます。
先生、助けて下さい。

というメールを出しました。
小龍先生!面白いことが起こりました!
先程、新奴隷(小西まなみ似真面目系貧乳)から喜びand感謝の連絡がありました。
彼女、何度か強制ロスカットされた後、私が用立てたお金にて88円台で、お腹いっぱいロングしたのですが
本日、90円以上で利確したとのことです。
借金全て返済しても資産が残るとのことです。
全て私のおかげだと、もの凄く感謝していたので、全て小龍先生のおかげだと言っておきました。
人間って不思議ですね。
そもそも彼女、先々週90.20で買って、それが切られて酷いめに遭ったのに、全て忘れたかのような喜びようでした。
だから、「あと1週間早ければ良かったですね」と言ってあげました。そしたら彼女黙ってしまいました。
彼女は、その1週間の差で、悲しい思いをすることになったのだから当然です。
1週間前、彼女はコンビニのバイト仲間達の前で、泣くことを厳禁にされ
涙目の笑顔で自ら服を脱いで全裸になったのです。
フリーターのおっさんや以前彼女が振った大学生、高卒ハタチの若造などに囲まれて
ダイニングテーブルの上で痴態を演じ、そして、彼らの玩具になったのです。
さすがに、中坊とは全く違いました。こんなのは久しぶりだったから私も心が痛みました。
私は最初に、念書をヒラヒラさせながら、彼らの命令に絶対服従となるよう
命令しただけで、その後は見ていただけで全く口を挟みませんでした。
絶対服従の約束を破る度にペナルティが課せられ、
なんだかんだで、恩も義理もない彼らの奴隷のように扱われました。
3時間も散々好き放題に遊ばれて、彼女が絶対に帰らなければならない時間になってしまいました。
それでも足りず、結局、、
貧乳でごめんなさい。明日からノーブラで働きます。と誓わされて、そして帰りました。
今では、私にお金も返せるし、彼女が命令に従う理由はどこにもないから、大丈夫だとは思いますが、少し今後が心配です。

というメールを小龍先生に送りました。

FXって本当にいいもんですね(1)

小龍先生!謝らないで下さい!
自信のあるコメントでなければ駄目です。

現在、新しい人を仕込んでいる途中なんです。
信用し易い内容でなければ困ります(できればL目線でお願いしたかった)

今回は、本当に勝負をかけています。今までは練習だったと言っても過言ではありません。
もう何年も思い続けてる人で、先生は、驚くかもしれませんが
私より10も年長で、今年40歳の女性です。
職場の先輩に当たる人で、三流会社のうちでは稀な慶応卒で、仕事が出来、優しく、皆の憧れです。
私が、職場で休憩中、長文メールを書けるのも、優秀な彼女のおかげなんですよ(笑)
彼女を奴隷とすることができるならば、私に思い残すことはありません。
これを最後のディールとすることを誓っても良いです。
彼女のイメージですが、ちょっと同年代に似ている芸能人がいません。
<URL削除>
先生の好みではないですかね。すごい美人というわけではありませんが実物は、もう少し綺麗です。

彼女はFXは私の薦めで始めましたが、昨年、マスコミに釣られて外貨預金を行っていたので、話が早かったです。
今までの経験からなのか、ドル円90円以下は、有り得ないと思っているらしく、
私が先月、小龍先生のブログを紹介すると、絶賛でした。
現在、89円台、88円台で大量にロングを抱えています。昨日、87後半でもお腹一杯買ったようです。
貯金があったので、まだ借金はさせていませんが、彼女のご主人は、一流企業だったようですが、辞めてしまって、無職だそうです。
服装などからも余裕がある家庭ではなさそうです。

先程、87.2を割ったのを知って、彼女曰く、86.7を割り込むと終わるようです。
それを聞いて、興奮してしまいました。86.7を割り込むのが待ち遠しいです。

彼女が、職場の同僚達の前で、40歳を過ぎた体を晒して、
恥ずかしさで震えながら、体の隅から隅までを公開する姿が早くみたいです。

安値更新
まさか87、1もがこんなに早く割れるとは・・・

実はエロ小説坊が最強指標だったりする

これは!小龍先生!今日中に来そうです!
早退して、現金を用意しとこうかな。
奴隷まで落とすには時間が掛かるかもしれませんが、
人間って現金を見せると本当に変わるんです。
本日中に、私独りだけの前だったら、脱がせられるかもしれません。
その後は、貸したお金を更に損させれば・・・

うぎゃあぁぁぁぁ

おつったか。
あとはどこまではしるか・・・

よっしゃ!まだ知らないだろうから、ドル円ネタに昼飯誘ってみよう!

小龍なんぞ、ここ半年役に立ってない。

エロ小説が最強の予想師。

俺も奴隷欲しい。

小龍先生!昼飯行ってきました。
小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・全て先生のおかげです。
もうすぐ、長年の願望が叶います!
先程の彼女の話ですが(似てる人がいないので。イメージ <URL削除>)。
思いかえせば、当社に入社したのもセミナー時に説明をしていた彼女に一目惚れしたからですした。
入社後、結婚していることを知って同期の斉藤と飲み明かしました。
ところが、先日の飲み会で、
遠くの方で彼女が課長と為替の話をしているのを聞いた時の、私の感激は先生にはうまく伝わらないでしょう。

先程、詳しく話を聞いたのですが、私の想像以上に彼女は大胆でした、いや、無謀と言いましょうか・・・
実は、彼女、私に内緒で90円台でも買っていて、先週、強制ロスカットが怖くて、カードローンで入金していたようです。
更に、もっと驚いたのは、なんと、昨夕、既に強制ロスカットされていたようです。
今朝も平然な顔で86.7になると終わる、などと言っていましたが、それは、ロスカット後の残金で買ったポジが切られるという意味だったようです。
既に終わっていたということです。しかも、
愚かにも、旦那さんはデイトレーダーの真似事をしていて、
デイトレなのに、持ち越しばかりで、散々やられてるとのこと。先物1万円台Lをまだ持ってるとか。
驚いたのと同時に呆れましたよ、もっと早くその情報を知っていれば・・・
つまり、私が小細工しなくても、泥沼だったみたいです。
彼女、本当にヤバイらしく、話を聞いてるうちに、泣きそうになっていたので、チャンスと思い、
思い切って、援助しましょうか?と言ってみました。あの驚いた顔が忘れられません。

小龍先生!銀行でお金を下ろしてきました!

とりあえず、借金分だけ貸そうかと思ったのですが、
彼女、借金の額や負けた額などの金額を全く言ってくれないのです。
仕方なく、1000万下ろしておきました。
彼女が、うちに来た時、現金が見えるように、わざと、テーブルの上に置いて会社に戻ってきました。
今日は、仕事が終わった後、彼女と一緒に、うちに帰宅する予定です。
そこで、お金の相談にのることになっています。

うまくいけば、あと数時間後に、彼女がこういう写真を撮らせてくれるかもしれないと思うと、わくわくです。
<URL削除>

おいエロ小説

もっとエロイ写真頼む。

シュチュはエロイのに、写真が大人し過ぎる。

1000万出して40歳の体見たいとかwどんだけブサイク男や

小龍信じて89円のときにロング抱えていたら死んでいたよーー。
今回ほどノーポジで良かったと思った日は無い。
儲けも無いけど。

小龍先生・。・゜・(/Д`)・゜・
今日の結果報告です!お礼の気持ちからの報告です。長いから、面倒なら途中でDelして!

うちに彼女を連れてきて、改めて話を聞いたのですが、やっぱり借金の額や負けた額などを全く教えてくれません。
それでも、テーブルに積まれた現金は気になったようです。
すぐに、500万貸して欲しいと言ってきました、来月から20万づつ返すと・・・
それは無理だろうと思いましたが、とりあえず、貸すことにしました。

私もかなり緊張していたので、彼女の表情から内心が全く読めなくて、非常に悩んだのですが。
彼女がお金をカバンに仕舞ってる時、怒られるのを覚悟で、胸を触ってみました。
後ろから片方だけ、軽く触る感じです。そうしたら、
私の腕を脇できつく挟んできて、少し空気が硬くなるような気配を感じたので、
うわっ、怒られる!と思って、、とっさに、「返すのはいつでもいいですから」と言ったら、
脇で腕を挟む力が少し緩まった感じになり、小声で「ありがとう」と言ってきたので、いける!と思って、
両手で、胸を揉んでみました。後ろから抱くような体勢ですかね。
今度は、予想通り、無言で、抵抗もしてこなかったので、遠慮なく胸を揉みしだかせて頂きました。
長年憧れていた女性の胸を、念願叶って自由にできたので、大変興奮しましたが、
思っていたよりも、というか、かなり貧乳で、ブラのカップも緩い感じでした。なぜだか私が本気で欲しいと思う人は毎回貧乳です。
まあ、今回は予想外だったのですが。
ただ、貧乳という誤算は、職場の男達の前で、胸を晒させる時の恥じらう姿が堪らなく良いので、ラッキーと思うことにしました。

貧乳じゃなくても、知り合いの前で、40過ぎた女性が体を見せるのは、堪らなく恥ずかしいのかな?、とか、
ヌード鑑賞会に誰を誘うかとか、第1回鑑賞会は彼女には内緒にして、
仕事が終わった直後、シャワー浴びさせずにやろうか、などと思いを巡らせながら、
憧れだった美しい唇に吸い付きまくり、口の中を味わいました。

ただ、残念なことに、予想通り、服を脱がそうとしたら、電気を消させられました。
いつもの私なら、従わないのですが、彼女は職場の先輩だからか、どうしても強気に出れず、
真っ暗にして普通に抱きました。それでも、大変、素晴らしかったです。
ただ、もっと素晴らしい出来事が、すぐに起こりました。

Hが終わり、シャーワーを浴びて戻ってきた彼女が言い難そうに、500万では足りなくて、もう少し貸して、と言うのです。
シャーワーを浴びながら、お願いするか、悩みぬいたようです。FX以外に、日経先物が追証らしいです(アホか!)。
旦那だけじゃなく彼女もやっていて、しかも、両方でLらしい。まあ、彼女は9800円台の様ですが。
少し、彼女のことが分からなくなった瞬間でしたが、とにかく、かなり困ってる様で、、、
心の中でガッツポーズをした瞬間です。今日のノルマは、とりあえず、私に頭が上がらなくしてやろうと考えました。

実は、昨日先生へメール書いている間に、ドルのショート利確し忘れてしまったのです。
おかげで、今日まで持ち越して、更に利益が乗っているんです。だから、太っ腹の私は、
200万を手に取り、「賭けをしましょう」、
「今から2時間、私の命令の全てに従うことが出来たら私の負けです。この200万は、無償で差し上げます」と言ってみました。
無茶苦茶な賭けなので、駄目だろうと思いながら、言ってみました。驚いた様子でしたが、
「え?それって、くれるってことなの?」と聞いてきたので、満更ではないなと思い、FXでLとS間違えて偶然儲かったという嘘話をしました。それを聞いて、彼女、すぐに承諾してくれました。(やったー!やったー!心の声)
ただ、もし、1度でも命令に逆らったら、さっき渡した500万のうちの200万を返して下さいと言いました。
そうしたら、それは駄目だと、拒否されました。まあ、ここまでは想定内で、この後が私にとっての賭けです。

私は、残りの300万も彼女の前に出して
「でしたら、この300万も追加します、私が負けた場合、これも差し上げます。その代わり、
1度でも命令に逆らったら、先輩の負けですから、貸した500万を全て返して下さい。」と言いました。
かなり迷っているようでした。既に、Hした後でしたし、2時間で500万、借りるのではなく、貰えるのですから。
しかも、勝負に負けても借りるはずだったお金を返すだけ。かなり美味しいはずです。
それでも、かなり迷ってるのを見て、借りるはずの500万は、どうしても必要なお金なのかな?と思い、
「それじゃ、先輩が負けても、100万だけは貸しますよ」と言ってみました。
すると、彼女、「300万は、絶対に必要だから、負けても300貸して」と言ってきました。
私は、その様子を見て、心の中で、喜びました。こりゃあ、相当まいってるんだ、と。
そもそも、500万は既に貸してあり、それでは足りないと言われ、更に、500万のうち300万は絶対に必要だと。
どうなってるんだ・と。当然、こんな状況で、言いなりになる私ではありません。”あっさり”に見えるように
「分かりました、では、無しにしましょう。
先輩も500万借りれたから、必要な300万は余裕で大丈夫ですよね」と言いました。
すると、彼女、少し慌てた様子で、やっぱり、先程の条件で勝負したいと言い出しました。
これが、彼女の全てを頂くことが決定した瞬間です。
いつもの聡明な彼女でしたら、有り得ない選択でしたが。私は心の中で勝ち鬨をあげました。

その後は、もういつもの通りです。
彼女は、明かりを煌々と付けた中で、さっき着込んだばかりのスーツをもう一度脱ぎ、
シャワー浴びた直後だからか、それとも恥ずかしさからか、体中を真っ赤に染めて、
私の方を見ながら、下着を脱ぎ、全裸になりました。
そして、その数分後・・・
先程、お金が置かれていたテーブルの上では、お金に代わって、彼女が仰向けに寝ていました。
足を開いて、、仰向けなのに、なぜか、お尻の穴を上に向けて・・・
彼女は、顔と下半身の二つの穴を同時に、凝視されて、恥ずかしいのか、
頭の上で組んだ手が力で白くなってました。
不思議なことに、憧れの女性が死ぬほどの恥ずかしい格好に耐えている姿を見ても、
興奮するよりも、少し萎える感じでした。

先程のHの時には、してもらえなかった、
というより、触れてももらえなかったので、今回は、入念にしゃぶってもらいました。
私は、咥えさせた後、キスするのが、なんか気持ち悪くて、嫌なので、普段はしてもらわないで、キスを多くするのですが、
初めて彼女に出会った時のことなど思い浮かべながら、しゃぶらせていると、みるみる立ってきて、すぐに逝っちゃいました。

ただ、いくら夢にまで見た憧れの女性でも40歳ですし、普通の体です。体の隅々までを観察して、だいたい30分間くらい
玩具にしていたら、飽きてきました。
少し、早いかな?と思いましたが、次のフェーズに行くことにしました。

私は、電話を手にとって、彼女に見せるようにして、「これから清水さんに電話をかけますから、代わって下さい。
そして、色っぽくここへ誘って下さい」と言いました。それを聞くと、彼女の顔色が変わりました。
清水さんというのは、違う部署で40歳の独身男です。彼女の同期なんですが、ライバルみたいな関係で
二人は非常に仲が悪いのです。彼女の方が一方的に、嫌ってる感じもしますかね。
結論を言えば、これで彼女は詰みました。
清水さんをここへ呼んで、裸で接待するように命じたら、
彼女は「そんなことが出来るわけない」と言ってしまいました。
死んでも、そんなことは出来ないと。

彼女は悲しげでした。結局100万だけ貸しましたが、ぜんぜん足りないのでしょう。
職場で向かい側に座っている後輩に、体の隅々まで晒して、飽きるまで玩具にさせて、それで、借りられたのは
100万円です。たった100万・・。
会社では、毎日、細身の体に、スーツを着て、細くて長い足で颯爽と歩いている先輩・・・
その先輩が、もしも、その綺麗な足を大きく広げて、そのスレンダーな体を自由に玩具にさせると申し出るなら、
会社には100万くらい払う奴は、いくらでも居ると思います。
ボーナス2回分、45で独身平社員の総務のAさんなど、倍額でも絶対に払うはず。それほどの女性ですよ。

悲しげな彼女に、私は、言いました。
「小龍ブログも売り転換しました、重要なラインを割り込んだのだから、80円くらいまで下がるんじゃないですかね」
「この100万で足りなければ、すぐに作れるカードもありますから、カード何枚か作って300万くらい借りて、
全力ショートすれば、来週には、1000万くらいは、取れるのでは?」と。
彼女が、気の無い感じで「そうよね」、と呟いたので。私は、
「一応、私のアドバイスですし、負けた場合は、負け額の全てを貸しますよ」とダメ押ししておきました。
私には、見えます。ちょうど来週の今頃です。
彼女は、先程あれほど嫌がった清水さんに、貧乳を弄ばれながら、必死に彼の股間に舌を這わせる、そんな姿が見えます。

エロ小説力作過ぎるだろ。

小龍先生を信じて、相当負けたんだな(wwwwwwwww

藤井がまた人民元切り上げを連想させるような発言してるし
まだまだ逝くなこれは…

カルピス頂戴

先週金曜日に飲み会
男三人女三人計六人
ちょっと背は低いけど巨乳のマリ
中背で華奢な貧乳サオリ
中肉中背顔のホリが深く化粧が濃いケバ顔マサコ
居酒屋の個室、一番奥に座る俺
俺の右にマリ前にマサコ
前のマサコを見ながら「この顔は、連れ好みだな俺はマリがいいな」
と思いながら2時間盛り上がった。
マリは、日本酒好きで最初のビールを飲んだ後ずっと日本酒を飲んでた。
サオリは、梅酒好き
マサコは何でもOK色々飲んでた。
マサコが店員に「カルピス頂戴カルピス」の声がエロく聞こえ
連れの顔がにやけているのが笑えた。

連れは、今日マサコ狙いなんだろうなぁ。
よく見るとマサコの唇って淫乱ぽいなと思いながら、
俺は隣のマリの胸の谷間を見てピンコ立ちしてた。
連れも俺が巨乳好きなのは知っている。
背が低くく巨乳、ちょうどテーブルの上に胸が載るぐらいの位置で、
テーブルに載せて休んでいるのかと思うぐらいデカイ。
胸の前にあるトックリが、チムポをパイズリしてるみたいでエロい
唯一サオリは華奢で貧乳化粧も薄い・・・エロくない
まぁ一見真面目そうなのは、もう一人の連れの好みだから任せて
前のマサコのエロい唇と横のマリの巨乳で爆発寸前の息子
ピンコ立ちの状態で二次会へ

すでに色々飲んでたマサコは、だいぶ酔っているのかテンション高め。
連れがマサコをリードしながらカラオケへ
いつの間にか男女カップル状態になって座ってた。
カラオケ屋にあまりいい日本酒が無かったのか
マリはカクテルとワインを飲み始めた。
内心やばいんじゃないかなぁと思ってたら、
案の定マサコより早く泥酔
テンションも高く、踊りながら歌ってたのが効いたのかグッタリ
気分悪そうにしてたので、「先に送る」と言ってカラオケ屋を後にした。

連れを残しカラオケ屋を後にして、マリの腕を抱え
タクシー乗り場へ
マリの家を聞いても「大丈夫、大丈夫」としか言わず解らないので、
とりあえず自分のマンションへ連れて帰るかと運ちゃんに行き先を言うと
「彼女大丈夫?危なかったら停めるから言ってね」
優しさからか、汚されたくないからか解らなかったが・・・多分今思えば
後者なんだろうな。
横でウトウトしているマリの胸の谷間が・・・
20分ほどで無事?に着いた。
車の振動が心地よかったのか完全に爆睡のマリ
金を払いマリを背負い入り口へ
背中に巨乳を感じる、柔らかい弾力
部屋番号を押しエレベーターへ

背中に巨乳を感じながら、ソファに下ろす。
爆睡している爆乳女
とりあえず着替えをして、爆睡女を見ながら一服
据え膳食わぬは男の恥
やると決めたらさっさとやる。
タバコを消し、女の横に行くと聞こえる寝息
ジーパンのボタンを外しジッパーを下ろすと
レースに紫色の花が付いた白ベースの下着
ジーパンを脱がしても目を覚まさない。

ブラウスのボタンを一つずつ外し、ゆっくりと手を抜いて
脱がせると。巨乳を包み込んでいる白いブラが目の前に
下着とお揃いのブラ、所々に紫色の花が付いてる。
ブラから零れんばかりの巨乳、
体全体が赤みを帯びて、酔いが体全体に廻っているようだった。
ブラウスを脱がせ終わると、身を捩るマリ
起きたのかと思ったが、寝返りを打っただけで
また寝息が聞こえ出した。
寝返りを打って俺の目の前にはブラのホックが・・・
外せってことなのねと解釈
引っ張りホックを外すと、今まで釣り上げられていた胸が一気に重力に従い
だらりと腕に重ね餅のように鎮座

乳首は小さいのに、ちょっと乳輪でかめ
抑えきれない欲求に後ろから鷲掴み
すごく柔らかい胸
おぉすっげ?柔らかいしでかい。
気持ちよくてモミモミ
悶え声を上げるマリ
ヤバイと思い手を止める。
さっさと下着も脱がそうと下着に手をかけ
ズリ下ろすと、張りの良いプリケツが
太股の間に手を滑り込ませると指に茂みと若干濡れたマムコが当たった。
濡れてる、胸触られて感じたのかエッチな夢でも見てるのか。

爆乳と爆睡を掛けただけなんだけど・・・
巨乳です。
爆乳とかけまして賢い女と解きます、その心はどちらも男を立てるでしょう。
円楽師匠を偲んで

ゆっくり体の仰向けにすると巨乳が揺れる。
股間には密集した陰毛
手にあまる巨乳を揉みながら股間へ手を滑らせマムコを弄ると
徐々にマン汁が溢れ出て指にベットリと絡みついてきた。
徐々に声を上げ感じ始めたマリ
目を覚ましたのかまだ寝ぼけているのか。
「ダメ、止めて、感じちゃう」といった途端
また寝始めたのかグッタリ寝言のように、「うぅ?ん、ダメzzz」
これだけ酔ってると、きっと挿入しても覚えてないなと思い
両足を抱えゆっくり挿入、濡れたマムコの襞がが硬直したチムポに絡みつく
マリの膣中は暖かくチムポに膣壁のザラザラ感ともイボイボ感とも解らない
感覚を感じながら、ピストン運動感じてきたのか徐々に締め付け始めるマムコ
寝ぼけているのか、抱きついてきたマリ「あぁダメ、いぃ感じちゃうあぁダメ」

マリの声に一気に陰毛に発射
ザー汁が絡みついた陰毛
ティシュで綺麗に拭き取り服を元通りに着せ
何事もなかったように、毛布を掛けてそのままソファに寝かせ
朝を迎えた。
目を覚ましてきたマリは、事態が飲み込めないのか
焦ってばかり、昨日の経緯を話して何事もなかったことだけ伝え
一緒に朝食を食べた。
その後来るまでマリのマンションまで送って別れ際マリが
「今度は酔ってない時にね。」
どういう意味?う?ん意味深。
気づいているのか、いないのか。
どうなる事やら。

*

泥酔した同僚をお持ち帰り

先週泥酔した同僚をお持ち帰りしたよ。
そんなに美人では無いし、華奢で貧乳
あまり期待せずに、お持ち帰りしたけど
絞まりと悶えっぷりは、よかったな。
 
 
では、稚拙な文章ですがお付き合い下さい。

うちの部署では2、3ヶ月に一回親睦を兼ねて飲み会がある。
部署には、男9人女6人
既婚のお局高田女史、いい加減御菓子止めたらと言いたくなる先輩のポチャコ
同期の沙織、田舎から出てきる後輩道子、
いつもミニタイトの後輩京子、今年入社の元ギャル子の6人
同期という事もあって、沙織とは同期の仲間で飲みにいっていた。
そんな先週の親睦会、隣で飲んでいた沙織
いつもよりペースが速いなぁと思いながら見ていると
沙織が小声で話しかけてきた。
聞き取りにくかったが、男が浮気して先月別れたということが判った。
まぁ付き合えば別れる事もあるさと、あまり真剣に聞いてなかった。

適当に相槌を打っていると、急に俺の耳を引っ張り「聞いてる!」
ビックリして飲んでたビールを溢しかけた「痛っ!いたたた、何?聞いてるって」
「嘘、聞いてなかったでしょ、人事だと思って」
内心、そのとーりと思いながらも、「聞いてるって、沙織は悪くない」
「当たり前よ!」普段こんなキャラじゃないのに、よっぽど辛いのかなぁと
思って、「男は一人じゃないんだから、きっといい男できるって、沙織いい女なんだから」
「そうやってタケシは、みんなに優しい言葉かけるんだよねぇ、そういうのって
女からすると不安でしょうがないんだよねぇ」
あれれ?俺が説教うけてるの?
そういうと、沙織は勢いよく日本酒の冷を一気に飲み干した。

チャンポンで飲むとやばいなぁと思いながら、見ていると
薄っすら涙目、こんなとこで泣くの?ヤバイなと思って
「トイレ行こう」とトイレに連れて行って、廊下にしゃがみこんだ
「大丈夫?」「うん、ちょっと飲みすぎちゃった」「課長に言って先上がらせてもらう?」
「うんでも」「気にしなくていいって、俺課長に言っとくよ」
課長に言うと、送って帰れということで一緒に店を出た。
しばらく歩くと、酔いが回ったのかフラフラ、ついには道路に座り込んでしまった。
「ほらしっかり捕まって」と肩を貸し歩けそうに無かったので
背負う事にした、背中に貧乳があたり両手には小振りなお尻
触りがいが無いなぁと思いながらも、体重が軽くてよかったと思いながら
これからどうしようか、沙織の家は遠い、しょうがないから俺のマンションヘとりあえず
連れて行こうと思い、マンションまで歩いて帰った。
背負ったまま、鍵を開け部屋に入る。
完全に泥酔状態の沙織
とりあえずソファへ下ろし疲れた手を揉み解した。

ソファには、太刀魚が一匹
水を飲みながら、華奢だなぁと眺めていると
魘されてる沙織
慌てて水を汲んで飲まそうとすると、
咳き込んで服に水が零れた。
タオルで拭くとブラウスに透けるブラ
濡れた肌も拭いてあげようとブラウスのボタンを外すと
Aカップ?乳房とブラの間に隙間が・・・
う?ん、やっぱり濡れた肌はちゃんと拭いてあげないとね、と思いつつ
乳房にまでタオルを滑り込ませて拭くと、身を捩る沙織
慌てて手をどける。

危ない危ない、さてこれからどうしようかとソファに座った途端
沙織が飛び起き、口を両手で押さえてる。
ひゃぁ?!やめて?!そんなとこで吐くのだけは!
慌ててトイレに連れて行き、リバース
背中を擦りながら、よっぽど辛かったのかなぁと思いながら
急に大人しい沙織
よく見ると、爆睡
おいおいトイレで寝るなよ。
濡れたタオルで顔を拭いてやり、担ぎ上げて洗面所へ
口を濯がせ、顔を洗った。さすがにクレンジングまで出来ないと思い
ある程度綺麗になったので、ベッドへ
服のまま寝せると明日着る服がなくなるなと思い
ブラウスとパンツを脱がせて、下着にして寝かせた。

下着は、ピンクの花柄の上下揃い
貧乳のわりに可愛い下着
おっ!ブラは上げて寄せてのカップ付き
沙織!なんて貧乳っぷり
でもまだまだ若いだけあって肌は綺麗だなぁと思いつつも
彼氏も、この胸じゃぁ別れたくなるかぁ、なんて
沙織に聞かれたら、殺されそうな事を思っていると
寝返りを打つ沙織
小振りなお尻が目の前に
さっきまで両手で触っていたお尻
両手を見つめながら思い出すと、息子が勃起

やっぱり、ここは据え膳食わぬは・・・ですかねぇと独り言
頭の中で葛藤
すると頭の中で手塚治虫よろしく電球がピカッ!
沙織がOKだったらいいんじゃん!
落ち着いて考えたら、意味不明でもその時は、したいモード優先
理由は後付け。
隣に添い寝、ゆっくりと手を回し沙織を抱き寄せる。
すると自然に、俺の胸の中で蹲る沙織
ラッキーOKってことだよね。自己解釈
いやでも、何かもうちょっとアクションがあれば・・・
沙織が抱きついてくるとか
でも完全に目が覚めると可能性ゼロだろうなぁ

両手に伝わる柔らかい肌の感触
股間がフル勃起
えっい!
もういい、もめたらもめたでいい
やらずの後悔ならやって後悔のほうがいい
確か誰かが言ってたような。勝手に解釈
多分こんな時に使う言葉じゃないだろうな、と思いながらも
今は下半身主体、男はチムポで考える、女性は子宮で考える。
後ろに手を伸ばしブラのホックを外す、
ゆっくりと前に持ってきて片手ずつ肩紐を外す。
予想通りの貧乳が、沙織の両手に挟まれた状態
ゆっくりと両手をのけると目の前に小さめの乳首の貧乳が・・・
顔を近づけ舌を伸ばし乳首へと舌先で乳首をチロチロ
すると体をビクッと痙攣させる沙織
おぉなかなか感度は良さそうだな、と思い

いっそ終わるまで起きないでくれと思いながらも
起きてもOKでありますようにと祈りつつ
体を沙織の足元へ
下着に手を伸ばし片足ずつ脱がせる。
目の前には、薄めの茂みが鼻先を掠める。
細い太股の間に薄い茂み
体を仰向けにして両足をゆっくりと広げながら
足を曲げてM字開脚、付け根を見ると、小さめの花弁、土手に茂み
花弁の周りに陰毛が無く綺麗、顔を近づけ舌を伸ばし
花弁に沿って舐めるとさっきの乳首を舐めたので感じたのか
しっとりと濡れている。
指で蜜を撫でると、サラサラなのに指に付くと伸びる、
徐々に指を花弁の中へと滑り込ませようと這わせると
クリに当たるたび、ビクッと腰が浮く。

徐々に溢れる蜜
舌で吸うように舐める。
顔を沙織の顔に近づけ華奢な肩を抱きしめると
自然と沙織の手が伸び抱きしめてきた。
OK!!!
沙織が気づいていたのか、無意識かは、わからないが
力強く抱きついてきた。
細い太股の間に入り込みフル勃起の息子を十分に湿った花弁へと
滑り込ませると、キツイ花弁、沙織が小さな声でウッと声を上げる
ちょっと強引に押し付け花弁を押し広げながら、徐々に中へと
息子を絞め付けながら、膣中がドクドク蠢いてる。
目の前の貧乳を鷲掴みに、揉み乳首を摘み弄くると
両手を前で組み、体を振るわせながら、悶え声を上げ始めた。
その時初めて、沙織が完全に目を覚まして俺を受け入れている事に気づいた。

沙織が、なんで俺を受け入れたのか、なんて聞けないし
聞かなかった。ただ、その時のエッチがお互い気持ちよかったことだけを
言って、これからも、時間が合えば二人の時間を持とうという事になり
その晩は、何度も沙織の中で熱いものを感じた。
翌日、ゆっくりと時間を過ごし、二人で出かけ時間を過ごして
彼女のマンションへ送った。
長々と稚拙な文章を読んでいただきありがとうございます。
色々ご指摘の部分在るでしょうが、なにとぞ暖かい目でお許し下さい。

後日談といっても
先週の出来事なので、まだ何も・・・
ただ、仕事場では、極力今まで通り変わらないように気をつけてるところかな
まぁ、もしかしたら彼女も元カレに戻るかもしれないし・・・
これからの事は、解らない、
でもお互い気心は知れてるので、続くかもしれないし
それこそ、みんなに聞きたいが、泥酔→エッチして女性と付き合うことになって
結婚まで行った人って居るの?
聞いてみたい。


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