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近親相姦

子供の頃、兄と・・・

私も子供の頃、兄と近親相姦の関係でした。
今から30年弱前の話です。

9歳くらいから3歳年上の兄に性器をいたずらされるようになりました。
親にはナイショの行為で、兄と仲が良かったこともあり
何をやってるのか判らないまでも苦痛ではないので、その状況を楽しんでいました。
兄は私のクリトリスの包皮をつまんだりはじいたり
マンコをベチャベチャと舐めたりしていました。
まだ、その頃は気持ちいいとかそういう感じはありません。
好きな兄が喜んでやっていたので、私もそれを受け入れていました。
ただ膣に指を入れようとしてきたのですが、さすがに痛くてそれは止めてもらっていました。

そんな関係がしばらく続き10歳くらいになったころでしょうか、膣に指を入れられても痛い感じがなくなり
兄は舐めることよりも、クリトリス包皮全体をこねたり
膣に奥まで指を入れて出し入れしたりすることが増えました。
その頃からクリトリス包皮全体を刺激されることでくすぐったさと変な感じが判るようになり、
自分からもそういった行為をなんとなく求めるようになっていきました。
その後、兄は夜寝ている時に私のパジャマのお尻の方から手を入れてきて、うつ伏せ気味にさせて股を開かせて
クリトリス包皮を刺激したり膣に指を入れたりして遊ぶようになりました。
私も最初は寝ていますが、そのうち気持ち良さで目が覚めて寝たふりをして兄に身を任せていました。
ある晩の事、いつものように兄に触られていると
初めての感覚が全身に走り、これまでに感じたことのない気持ち良さを得ました。
私も呼吸が荒くなってきてどうなるのかと思ったら、おしっこが出るのとは違うまでも何かが出る感覚になり
ドパッと膣から液体が出たのが判りました。(大量の愛液です。)
物凄く気持ち良くなり、身体が性的な快感を初めて知ったのはその時です。
翌朝、下着を見たらシミになっていて、兄に「お前、凄いなぁ、気持ちよかったろ?」って言われたのですが
恥ずかしさもあって怒った記憶があります。

あとはSEXに至るまでの問題だったのですが、挿入はさすがに簡単にいかず、しばらくは兄の指でイカされるのが続きました。
兄に指でイカされ愛液が大量に出て濡れた状態で挿入を試みたり、
マンコを舐めてもらい入れやすくしても、やはり痛くて挿入には至りませんでした。
10歳で挿入は厳しかったですね。

兄の手マンはホントに気持ちよかったです。
クリトリスへの刺激だけでなく、膣奥の天井付近を刺激されると10歳にも関わらず大量の愛液を出すほど感じるようになっていました。
私からも兄に求めるようになりましたが、あくまでもまだ手マンだけ。
挿入の意味もSEXのことも判らなかった頃です。
ただ、恥ずかしいところも兄に触られると、凄く気持ちよくなることだけは覚えました。

兄はなんとかして挿入しようとしていました。
私も兄に言われるように身体の向きを変えたりしていろいろ試しましたが痛さが先にあってなかなか挿入できませんでした。

そんなこんなで遂に挿入の時を迎えたのが11歳の時。
兄は横を向いて重なるような感じで後から濡れた私のマンコにゆっくりと挿れてきました。
ヌルッという感じと共に兄のペニスが入ってきて、亀頭部をゆっくり出し入れしました。
「どう?痛い?」と聞かれたので正直に「痛くはないよ」と言うと兄は「じゃ奥まで入れてみるね」とゆっくりとペニスを奥まで挿れ切りました。
出血はありませんでした。
私も特に痛いという感じもなかったので「痛くないよ」と言うと兄はゆっくりと出し入れを続けました。
少しすると体位を変えて正常位で試してみました。
もう挿入に問題はありません。
ヌチョヌチョと音を立て兄のペニスが私のマンコを出たり入ったりしています。
痛さはほとんど無く何か不思議な感覚だったのを覚えています。
しばらくすると兄の動きが早くなり、兄は私の中に精液を思いっきり出しました。
私も中で何かが出た感覚が判りました。
兄も初めての相手が私だったこともあり、すごく喜んでいました。

その後は兄の手マンかSEXか・・・です。
私の初潮が中1の夏だったので、兄も遠慮しないで中出しばかりしていました。
私は兄がまだ下手で数分でイッてしまうのでSEXではあまり感じることが無く、指で膣奥をこすられてイク方が好きでした。
兄のペニスは平均的なのかな・・・兄は14歳でしたが長さは今考えても12.3㎝あったし、太さも普通の大人並だったとおもいます。
それだけに今思うとSEXでイケなかったことが残念に思います。
兄も私が初めてでSEXが判らなかったのもあるんでしょう。
入れて動いて出すだけだったし、私も小学生でよく判らなかったし。

ただ、私も12歳前後になってSEXに慣れてくると
兄に挿入されることで気持ち良さを感じるようになってきました。
自然と自分から腰を動かすようになり、声を出さないまでも感じて兄を求めるようになりました。
体位もバックや騎乗位もしましたが、やはり正常位は一番良かったですね。
ペニスのカリの部分が私の1番感じる膣奥(多分Gスポットかも)に当るのがよかったんです。

兄とのSEXも手マンでしっかりイッて濡らしてから挿入し、その度に私のマンコはヌチョヌチョといやらしい音を立てていました。
ディープキスも当たり前、胸に吸い付き、兄は私の身体をナメ回してしっかり愛してくれました。
回数も最低2回、多い時は1度に3回程、親の目を盗んではやっていました。
愛液でシーツにシミはできるし、親の目を誤魔化すのも大変でした。
12歳前後の女の子がそんなSEXをするんですからね。

そんな関係もある日終りを迎えます。
中1の夏、初潮を迎えてすぐの頃、いつも通り兄とヤッているところを親に見つかり終了。
その後、親の監視が厳しくなり私の方から距離を置いたので兄とすることもなくなりました。

でも、14歳の時、私も薄らと陰毛も生えてきていたマンコを再び兄に差し出しました。
兄は親にバレてからも私にちょっかいを出してきていたのですが私から避けていたのでそういったことは無かったのですが、
ある時、私の方がムラムラしてた時にタイミングよく兄からイタズラされて
私は寝たふりをして下着を脱がされ、されるがままにSEXをしました。
久しぶりの兄の手マンにすぐにグッショリ。
兄も久しぶりということもあり激しく腰を振り、私も寝たふりをしつつも息が荒くなり
生理がきているにも関わらず兄は中出ししてしまいました。
私もマズイと思ったけど手遅れです。
でも、すごく気持ち良かったし兄も満足していました。
結局妊娠はしなかったですが、それを最後にすることも自然となくなりました。

私はその後、付き合った人は10人程度ですが
関係を持った人は学校の先生を含め合計20人程度ですね。
よく近親相姦をすると普通の恋愛ができないというけど私はそんなことなかったです。

お互い結婚し40歳前後になっていますが
今でもお互い仲が良く、兄のことは好きです。
もし、今兄に誘われたら許してしまうかもしれません。
むしろ喜んで兄としてしまうかも。

嫁は夫ではなく家の所有物 1

   
    ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、
    結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて
     「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、
      家事以外にも舅と長男の相手もなさい」
    と言われた。
     「は?」
    と驚いて訊き直すと、
    要するに夜の相手もせよということらしい。
  
    義姉にも聞いたが、
    やはり私の知らないところで
    舅のお相手もさせられていたらしい。
     「○○さん(私)には悪いけど、
      私の負担が減るから正直助かる」
    と言われてショック。
   
    その地方では普通のことらしいけど、
    やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。
    まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、
    旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。
    新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、
    肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…
   
    義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、
    これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。
    旦那はしきたりを知っているので
    仕方ないといった風情です。
     「黙っててゴメン」
    とは言われました。納得というか、
    たまに義姉とセックス出来るので
    満足してるんじゃないのかな。
    嫁は家の所有物という扱いなので。
   
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669 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:29:05 ID:???

ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて

「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、家事以外にも舅と長男の相手もなさい」

と言われた。「は?」と驚いて訊き直すと、要するに夜の相手もせよということらしい。義姉にも聞いたが、やはり私の知らないところで舅のお相手もさせられていたらしい。

「○○さん(私)には悪いけど、私の負担が減るから正直助かる」

と言われてショック。その地方では普通のことらしいけど、やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。

まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…


670 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:33:46 ID:???
>>669
それで子供ができたらどういうことになるの?
旦那は納得してるの?


671 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:42:23 ID:???
>>670
もちろん避妊はします。一応ですが。
もし仮に出来たとしても

「○○家の嫁が○○家の子供を産む」

ので問題ないとされる雰囲気です。義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。

旦那はしきたりを知っているので仕方ないといった風情です。「黙っててゴメン」
とは言われました。納得というか、たまに義姉とセックス出来るので満足してるんじゃないのかな。

672 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:43:31 ID:???
>>671
あ、次男が長男の嫁を抱くってのもありなのね

673 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:49:11 ID:???

そう。嫁は家の所有物という扱いなので。

それよりも私にとっての心配事は、甥(13歳)が今年元服ということです。
姑には今からそれとなく言われてますが、甥の相手もしなければならない雰囲気です。甥の相手が出来るのは当然私だけなので、ますます旦那との営みは減りそうです。


674 :なまえを挿れて。 :2006/05/31(水) 23:52:05 ID:???
>>673
なんだかすごい世界だ……本当に現代の日本の話?

676 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:08:34 ID:???
>>674
そうですよ。ぶっちゃけ福島。

村のお祭りで筆おろしの儀式も残ってるらしいです。最近は少ないらしいですが。

677 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:10:26 ID:???
>>676
うわあ……

よし、俺、福島の旧家の婿養子になる!


678 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:16:59 ID:???

そして家のモノとして60越えの姑に奉仕させられる677…


679 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 00:17:55 ID:???
>>678
それでも多分逝けそうだw

689 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 22:43:18 ID:???
>>687
家を出る気はないの?
元服したら筆おろしって、女子も似たような風習はあるの?
もしあなたのところに男の子ができて、年頃になったら義理のお姉さんと寝るの?


690 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:16:34 ID:???
>>689
批判覚悟で白状すると、かなり裕福な暮らしをさせてもらってるので離婚とかは考えてません。“それ”以外はすごくよくしてもらってるし。

正直嫌悪感というのもマヒしてくるというか、薄らいでくるので気の進まない家事くらいの位置づけになってます。

女の子はいないのですが、いても嫁に出す体なのでしきたりからは外れると思います。

うちに男の子が出来ても、14歳になるころには義姉もかなりの歳になってるので望まないんじゃないかな。親としてもあんまり気乗りしないので「やめなさい」ってこっそり言うと思う。


691 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:19:51 ID:???

近親相姦とかはないのか?
他に身内で女性は?

692 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:26:47 ID:???

旦那は男二人兄弟、兄夫婦は息子一人なので今のところ本家に女の子はゼロです。

近親相姦はないです。あったら義兄・旦那は姑を相手にしているはずだから。
  
  
(・・・続く)  
   

アマゾン川に住んでいたアマゾネス

 アマゾン川に住んでいたアマゾネス
     
1530年頃、約60名のスペインの探検隊がカヌーで川を下っていると、かなり大きな村にたどりついた。
現地のインディオを捕らえて尋問すると、ここはアマゾネスが統治する村だった。
やがてスペイン軍とインディオとの戦闘が行われた。
このときインディオを率いていたのが12人のアマゾネスで、彼女たち1人のアマゾネスはインディオ10人分の活躍をし、戦いから逃亡しようとするインディオを殴り殺すほどの気性の荒さを示した。
最新の武器を持っていたスペイン軍はかろうじてその場を脱することができたが惨敗であった。
このアマゾネスはギリシア軍に敗れてこの地移住した子孫であると考えられている。
     
     
 ガビオン族
     
アマゾン奥地に住むという少数民族のカビオン族。
彼らは、稀に村に近寄った白人男性を誘拐して村に連れ帰る。
誘拐された男の元には村の女たちがこぞっておしかけ、交わるという。
     
ただし、それ以外は充分な食料を与えられ、仕事をする必要もない。
このため、被害者は逃げ出そうとしないらしい。
    
男を誘拐する理由は、民族間の子孫づくりだけだと、どうしても近親相姦になり、子供に奇形などの障害がでるため、外部の血を入れるためとされる。
また誘拐であるにのかかわらず社会問題にならないのは、誘拐された本人が被害を訴えないからだという。
     
基本的には白人が誘拐されるが、アジア人も対象となるようである。
アマゾンにはこのようにして近親相姦を防ぐ民族が他にもあると考えられている。
     
     
 ワツンバ族
     
こちらもアマゾン奥地で暮らす女性だけの民族である。
しかも他の民族が攻撃しても勝ち目がないほど強いらしい。
     
女だけの民族であるワツンバは種族を残すための儀式を毎年9月に行う。
     
他種族の逞しい男を招いて1ヶ月間乱交にはげむ。
参加するのは思春期を過ぎたすべての女たち。
     
この1ヶ月間に妊娠できなかったものは呪われた存在として、罰を受けたあと、村を追放される。
そのため昼夜を問わず男を必死で求める女の姿が見られるという。
     
やがて村では5月~6月の間に出産ラッシュを迎える。
生まれた子供が女なら育て、男なら他の部族に譲り渡す。
     
1年に1回出産する事が村に住める条件であるため、出産年齢を過ぎた女はいない。
そのため「ワツンバ族は美人ぞろい」という噂となっているという。
     
     
     

     

日本はまるで袴田死刑囚のように冤罪を着せられている

先の大戦は白人の侵略(アジア植民地化)に対する、
日本を中心とした『防衛戦争・大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)』です。

これを知らないのは反日教育の特定アジア諸国、そして日教組教育を受けた日本国民。
当然ながらアメリカ・ヨーロッパ含めた歴史学者、世界の大統領含め世界中が人種差別解放戦争だったと認めてます。
そして日本は白人だけじゃなく中国・韓国・朝鮮人による被害国。
日本には戦後、満州から引き揚げの際に朝鮮人に強姦・虐殺されまくった忘れてはならない悲劇がある。
資料

朝鮮半島で5千人以上の日本女性が強姦・虐殺されてます。
朝鮮半島と中国間で日本人身売りも行われてます。
国内でも密入国した韓国人が、武器を手にとり(朝鮮進駐軍)暴れまわった事例が数多く残ってます。資料
韓国・朝鮮人は戦後の混乱のさなか殺人・強姦・強盗あらゆる犯行を重ね、日本国民を4千人以上殺害しました。
もちろん日本に従軍慰安婦など存在しない。
韓国は女子挺身隊のことを強制連行と捏造してますが、女子挺身隊とは戦争により男手がいなくなった工場に留守の間働いた、いわば短期派遣従業員。
強制労働でもなく募集して自らの意志。
日本は合法的に売春業者が慰安所をもうけたわけで、民間であり、従軍に属さない。今でいう風俗。

それに関しても韓国は売春が主な産業であり、仕事の出張みたいなもので自らの意志。
日本軍は韓国人による韓国人慰安婦の強制連行を取り締まってたほうです。
日本は悪いことなんかやってないし侵略戦争もやってません。
全て外国からの侵略のための自存・自衛戦争(防衛戦争)。
もう一つはインド・東南アジア諸国など、白人支配によるそれら大東亜植民地国の解放戦争(有色人種差別解放戦争)
戦争以前、東南アジアならず、日本までも白人による侵略の危機にされされていました。

日本は貿易が経済封鎖されはじめました。
戦前から既にフライングタイガースなる部隊から攻撃にもあってました。
アメリカの経済不況による、仕組まれた戦争だったようです。
真珠湾攻撃(パールハーバー)は戦争誘導。
それが自存(主に石油確保)自衛のため仕方なかった戦争。
支那事変(日中戦争は捏造)のさなかで、石油確保の弱みにつけこまれたようです。
日本は追い込まれ真珠湾攻撃への決断しかありませんでした。
フィリピンなどからの供給を維持するため支配元(パールハーバー)を壊す必要がありました。

戦争も国際法違反でもありませんが、戦争をしたくない国なのは明らかです。
支那の侵略を抑えるための持続と防衛戦争、そして真珠湾攻撃のあと、白人(イギリス)に植民地にされてたインドはじめ、東南アジア諸国が日本で大東亜会議を開き、日本を中心に白人のアジア諸国植民地化を無くすため白人と戦った大東亜植民地解放戦争(白人支配による有色人種差別解放戦争)だから。
太平洋戦争そのものが、侵略戦争と思わせるための捏造。
太平洋戦争と呼ぶのは特定アジア人(在日含む)と、日教組(日本教職員組合)や反日日本人の間違った歴史を教えこまれた人。
あといまだに続くマスメディアの日本人自虐洗脳のための、偏向放送を鵜呑みにしてる人。

日中戦争も捏造。
支那と満州(清)それぞれ別の国でした。
満州はソ連の侵略の脅威があり建国されました。
日清戦争後、清中心の満州国にシナ軍が侵略した支那事変です。
満州事変にしても、中華紛争(主に清国と移民の朝鮮人による対立)による関東軍の朝鮮人を守る防衛戦争。
南京大虐殺などの捏造がありますが、日本兵は支那事変でシナ軍から現地民間人(清国民)を守ったほうです。
現地民が日章旗を掲げてる写真もたくさん残ってます。
今の中国がいう日本人による非道な行為の実態は、朝鮮人が暴れまくったとあります。
韓国・朝鮮は長年、中華に支配されてた奴隷民族だっただけに、余計に暴れたのが想像できますね。

強姦に加え、世界でもありえない近親相姦が日常的な国(遺伝子検査で実証されてます)…もはや民度という問題ではない。
近親相姦など、事の良し悪しすらわからない世界でもありえない民族…
韓国では今でも成人するまでに半分以上の女性が強姦・近親相姦の被害者であり、更に増えてるのが実態です。正確には元に戻ってるということでしょうが。
それに昔から日本人に成り済ましてます。
現在も韓国人は日本はもちろん世界中で、日本人に成り済まし、詐欺・犯罪起こしまくって日本の評価を下げてます。
反日的な日本人は、成り済ました韓国人でしょう。
世界中の日本料理店は主に韓国人が経営してます。
風俗も日本人に成り済まし営業してます。

韓国人は世界中で日本の文化(技術)を我が物(韓国文化)として商売(繁盛・浸透するまで
は日本製に成り済ます)してます。
日本と融合し富を奪いとり、やがては全て(日本そのもの)を我が物とし奪いとるのが韓国人です。
それでいて世界でも日本でも犯罪起こせば日本人と言う。
日本では在日特権である通名で、日本人に成り済ましてますよね。
成り済まして、韓流洗脳・日本破壊活動…
戻りますが、韓国とは戦争してません。
日本は韓国の竹島侵略や満州引き揚げの際に主に朝鮮人により強姦・虐殺されまくった被害国。

朝鮮人虐殺という捏造もありますが、関東大震災も韓国人による放火などで亡くなった方が大半と思われます。
関東大震災は韓国人による日本人大虐殺です。資料
満州引揚げ者の文献は数多く残っており、二日市保養所の話など言葉を失うばかりです。
満州へ国として独立させようと開拓(支援)に行きシナの侵略による防衛戦争(支那事変)・自存のためやむを得ない自存自衛戦争・大東亜植民地の解放のための戦争で、日本では戦争違反、大虐殺である原爆まで落とされ、あまりに酷すぎます。
原爆以前に民間人に攻撃してる時点で戦争違反でしょうが。
原爆まで落とされたら負けの決断をし、終戦せざるを得なかったでしょう。
そして残された満州開拓者は、引き揚げの際に仲間であったはずの朝鮮人が手のひらを返し…

現在の日本いじめ(反日)に至ります。
ソ連は戦後の混乱中に北方領土へ侵略…
日本は敗戦国のレッテルをはられ、憲法を弱体化法へ変えられ、そこに密入国した在日韓国人がつけこみ今の成り済ましが特権など作り、成り済ましが栄える状況へとなってます。

帰化しただけで政界(野党は言うまでもありませんが、自民党ですら多数の帰化人がいますよね)など中枢に入りこめる国なんか日本以外にありません。
そもそも、密入国者とその子孫が帰化とかとんでもない話ですよね。
密入国者とその子孫である在日韓国人が居座ってるのは、韓国の竹島侵略により漁民など約4千人を人質にされたため(44人殺害されてます)その卑劣な交換条件で、在日特権(特別永住権、入管特例法など)が作られたようですね。資料;
在日韓国・朝鮮人は帰化しなくとも公務員になれる特権まで。

戦後、歴史が焚書され主に朝鮮人主体の日教組を作られ、日本国民は捏造の歴史ばかり教え込まれてきました。
戦後の弱体化法により、総務省などマスメディア(NHK職員も、約半分が帰化し成り済ました在日韓国人です)や各省中枢にも入りこまれ嘘・捏造ばかり放送され歴史が隠されてますが、日本はどの国の民間人にも被害出してません。
やむを得ない巻き添えくらい。
民間人に被害出さず、国際法に基づき戦争を行ったのは日本だけでしょう。
日本兵は現地民を逃がし、防衛してます。
戦争にも負けたと言うより神風特攻隊の脅威があり、予想以上に被害が拡大するため、原爆という非常な戦争違反で強引に終わらされただけ。
そのため、映画『永遠の0』にあるカミカゼは今でも世界中から賞賛されてます。
もちろん他の戦没者・原爆被害者・沖縄中心に多数の民間人の犠牲者により平和が保たれてることも大前提ですが。

日本はとんでもない被害国でありながら、結果的に植民地国が解放の流れへと向かい、独立という目標が達成されたのだから、ほんとは戦争に勝利してます。
日本国民の犠牲があってインド・東南アジア等の国民が一体となり独立が達成されました。
誰も戦争そのものは美化しませんが、先の大戦を美化してるのはそのインド・パラオ・東南アジア諸国中心に世界です。
だからこそ特にそれらの国々は、今でも日本人というだけでとても愛される親日国です。
韓国・朝鮮人が日本人満州開拓者の引き揚げの際に行った、残虐な歴史などはどうなってるのだろう。
今現在も凶悪犯罪、特に強姦など、国内性犯罪の大半が在日韓国人によるものです。
さらに国をあげて日本へ5万人以上の売春婦を送りこまれてる状況…

現在フィリピンでは韓国人が大量に語学留学し、混血児コピノが社会問題となってます。
ベトナム戦争では韓国軍の強姦により、3万5千人以上の混血児ライダイハン…
韓国軍による30万人以上のベトナム人大虐殺も、言葉はでてこない…資料
韓国はベトナム人大虐殺テーマパーク、記念館まで…おかしいというレベルではない…
一方、日本は従軍慰安婦そのものが存在しないし、国際社会においても日本に戦犯は存在してません(正確には東京裁判で戦犯となった方は釈放され、無罪となり日本に戦犯は存在しなくなりました)。
世界のほうが人種差別を無くした戦争だったと知ってます。
日本のマスメディアは主に在日・特定アジアに支配された状況なので、戦争に関しても捏造…

在日や韓国に不利になるニュース(在日韓国人や韓国人による被害・殺人事件、口蹄疫・ノロウイルスは韓国が発生源など)は隠されてます(アメリカでは韓国産食料品は輸入禁止となってます)
韓国人は世界中で嫌われ韓国人お断りが増加中です。
アメリカではレイプコリアン・エイズコリアンと外務省・連邦警察・FDAから緊急注意情報が発令されてるそうです。
韓国人は日本で差別を使いますが、韓国人そのものが世界でもありえないほどの差別民族です。

黒人差別なんか酷いものです。
中華思想なのに中国人にすら差別。
韓国は近代まで、主に今の中国の奴隷・コジキ国家だったため歴史も文化も技術も何も生まれるわけはなく、あらゆる物が主に日本のパクり乗っ取りです。
韓国の歴史は、日本が統治・併合するまでは奴隷史。
日清、日露戦争にしても朝鮮を国として独立解放させるためだったわけで、その後、統治し日本はいまだ支援し続け、韓国は独立・近代化できたのになぜ反日やるのだろう…
植民地支配でもありませんし、統治・併合を望んできたのは韓国です。
戦後何かあってもトラブルにならないための日韓基本条約なのに。
戦後保障の莫大な金額で全て解決してるのに。
台湾はほんと日本に感謝してるのに。
今だありもしない従軍慰安婦に戦犯…
ほんとは日本が謝罪と保障される側。

韓国(人)と交流持つほど、洗脳・融合され、歴史・文化・技術あらゆる富を吸いとられ心や命まで奪われ、どうしようもない不幸しか待ってません。
韓国とは一刻も早い断絶を願います。
交流を一切なくしたほうが、独自の文化が生まれ韓国のためでもあります。
日韓断絶こそ韓国のほんとの独立でしょう。
先の戦争が全て自存自衛戦争、大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)だったことは当然の前提として、本当に学ぶべきものは、なにも悪くない日本国民が数々の悲惨なめにあった焚書された歴史です。

子供を作られる人へ


私は妹と一緒に生活していますが、子供を作ることはできません。これからもずっ
とそうかと尋ねられるとわかりませんが、今のところは予定ありません。というよ
り子供を作るだけの決心がつかないのです。
 
 妹も私も中出しするのが好きなのですが、安全日と危険日には慎重になっていま
す。私たちみたいな近親相姦で結ばれている人にとって、子供を作ることがどれだ
け大変なことなのか良くわかるのです。

 母は私たちのことは諦めていますが、昨年母と二人で今後のことを話した折に
も、子供のことで話したのですが、孫の顔を見たい母の気持ちが伝わってきたので
す。留美子とこのまま生活することなども聞かれたのですが、私にとって留美子は
命と同じなのです。別れることなどできないのです。

 留美子とはじめての関係を持ったのは私が高校を卒業して都会に出て行く前に結
ばれたのです。留美子が中学3年生のとき私も留美子もそれまでセックスなどした
ことがなっかたのですが、その日はどうゆうわけか、私の部屋で話しているときに
一つだけお願いを聞いてくれないかと言ったとき、何にも聞かずにいいと言ったの
です。私はどうせ嫌がられるものと思っていたのにキスをさせてくれたのです。嫌
がることもなく私にとって最高のキスだったのです。
   二人ともお風呂上りで気分も良かったのでしょうが、セックスまで進んでしまうと  は考えもしなかったのですが、妹のおっぱいを触りだしても何にもいわずに触らせた  のです。妹のことを思いながらオナニーをしたことが嘘のような現実に直面し、お互  い裸になったときはこのまま妹とどこかに消えたいくらいに興奮したのです。

今でもそのときの気持ちを忘れることなく留美子を大事に守っていくつもりでいま
す。

 休みで帰省したときは、母にばれないようにセックスを毎日したのです。留美子
が高校を卒業するときは私と一緒に生活をするからと言っていまのアパートを借り
たのです。それから6年過ぎてしまい完全な夫婦になっています。

 母が関係をきづいたのはいつまでも一緒に生活している様子がおかしいときずき
始めたようでした。
それとなく妹に電話で私との関係を聞かれたとき、妹が今度帰ったときに結婚の話
をするからと言って母をごまかしたのですが、妹が帰省したときに全て話したそう
ですが随分ショックが大きかったのではと思ったのですが、母は多分そうではない
かと心の準備をしてたそうです。

 これまで色々なことがありましたが、、子供を生まれる人には不安より頑張って
欲しい気持ちが大きくいつまでも声援を送り続けたいのです。

高三の妹の処女をもらったときのこと

高三の妹の処女をもらったときのことを文章にしました。
10年以上前なのでかなり曖昧なところもあると思います。
あまり脚色しないで書いたのでおかずにはならないかもしれない。

俺たちは最初は二人兄妹だった。
小4のときに両親が離婚、俺が中1のとき親父が再婚した。
親父は30後半で継母の人が20前半だったと思う。若い女の人だった。
親父の仕事関係の人で結婚したときにお腹に異腹妹がいた。
その後に2年くらいして父と継母の間に異腹弟ができた。

うちは祖母がいたんだが頭が悪くて意地が悪い人だったと思う。
俺の母も結局は祖母のせいで出ていったんだろうなと思う。
高1のときに親父が仕事中の事故で死んだ。
そのとき乳児だった弟は父の顔もほとんど知らない。

継母には恨みはない、父がいなくなってからよく一年耐えたと思う。
その継母は高2のときに一人で出ていってしまった。

高校のときは祖母と俺と妹と異腹妹と異腹弟になった。
高校を卒業して就職した年に祖母が亡くなった。
そのときの家族は19才の俺と17才の妹、6才の妹と4才の弟だった。

そのとき高2だった妹は高校を退学すると言ったが俺が止めた。
あと一年頑張ればどうにかなるからと説得した。
生活費は俺の給料と妹のバイト代だった。
妹たちの学校保育園の月謝や光熱費や家賃でほとんど引かれ
月7万円くらいが生活費だった。

家事や幼い妹弟たちの世話は高校生の妹がみていた。
寝るときは俺と妹の間に幼い妹弟たちが川の字になって寝ていた。
俺と妹は幼い妹弟たちの父母のようになっていた。
次第に妹は俺の裸を見ても、俺の前で着替えるのに
下着姿になっても恥じらいもしなくなった。

ある日、俺は幼い妹と弟をお風呂に入れていた。
妹が俺らの下着と着替えを置きに洗面所に来た。
そのとき幼い妹たちが、「お姉ちゃんも一緒に入ろう」と言った。

言っておくがうちのお風呂はそんなに広くないし、
妹と中1のときくらいからお風呂には入らなくなっていた。
でも妹は、「じゃあ、私も入っておこうかな?」
と言って入ってきたのだ。

そのとき妹はタオルは持っていたものの全裸で胸も陰毛も見えた。
妹は何事もないように俺に幼い妹たちを洗ったか聞いてきて、
洗ったと答えると自分の身体を洗いはじめた。
俺たちはバスタブの中に結構入っていたのだが、
俺はそのときは気まずくって出ようとは言えなかった。

妹が身体を洗い終わると幼い妹たちが、
「お姉ちゃんもお風呂に入れるかな?」
と言った。妹は俺にお風呂を身体をつめるように言い
バスタブの中に入ってきた。
妹が風呂に入るとき俺は妹の女性器を見た。
自分も成長して妹の女性器を見たのは初めてだった。

俺はずっと勃起していた。
しかし、妹とお風呂に入っている間は
手で自然に押さえたりして隠していた。

お風呂から上がるときにはさすがに手で押さえないで自然にでようと思っていた。
そのとき妹に勃起したチンコを見られ、妹とそして目があった。
でも妹はすぐに何事もなかったように弟たちの身体を拭いてあげていた。
その日の夜に俺は初めて妹をおかずにしてトイレで抜いた。
妹のことを意識したのはその日からだった。

それから妹は俺の前でもブラをとってTシャツに着替えたりするようになり
完全に恥じらわなくなった。

俺が幼い妹たちをお風呂に入れてるとき
たまに妹もお風呂に入ってくるようになった。
俺も妹と入るときだんだんとお風呂で勃起したことを隠さなくなった。
堂々としていたほうが自然だと思ったからだ。

だけど、ある日、妹に背中を流させてたときに勃起してしまったとき、
妹に指でチンコを突かれて、
「ねえ、お兄ちゃん、これ小さい子がみているんだから」
と笑いながら言われた。

妹と性的な行為をしたのは
俺が遅く帰って一人でお風呂に入ってきた時だった。
妹が背中を流してあげると言ってお風呂に入ってきた。
妹とふたりきりで入ったのはこの時が初めてだった。
妹は俺の勃起したチンコを握ってきて、
「固さも大きさも全然違うね」と幼い弟と違うと言ってきた。
弟の勃起はお風呂でさわったときがあったようである。

妹にさわられていると我慢できなくなり、手を動かしてくれるように頼んだ。
妹は俺の言うとおりに握ってしごいてくれた。
「お兄ちゃん、これが気持ちいいの?」
「気持ちいいよ・・」
妹はペニスを丹念にしごきはじめた。
そのときの裸の妹はとてもいやらしく感じた。
そして俺は妹の手で射精した。

「なにか出た!・・これって精子?」
俺はうなずいて、
そのとき初めて妹に中学くらいのときから
マスターベーションしていたことを話した。
もちろん最近は妹をおかずにしていたことは話さなかったが・・

そして妹はまた俺が一人でお風呂に入ってるときに風呂場に入ってきた。
最初のときもこのときも妹は弟たちと一度お風呂に入っているのに
もう一度入ってきたのだ。
このときは俺が妹の胸とクリトリスをさわってみた。
俺は最初にお風呂で裸を見てから妹の身体にずっとさわりたいと思っていた。
俺は妹に気持ちいいところを聞いてクリトリスをマッサージしていたが
このときはイカせることはできなかった。

それから何度か二人でお風呂に入っているときに
お互いの触りあってると妹が苦しそうになった。
「お兄ちゃん、なんか来た・・」
妹は身体をくねらせて俺の手から逃げようとした。
俺は妹をイカせることができると思い、
手を妹のマンコから離さずに触り続けた。
妹は声を出して身体をビクッとさせたとき
妹のマンコの中から透明の液体がシャーっとでてきた。

そのときまで俺は妹の手で何回も射精させられていた。
しかし、妹のほうがイッたのはこのときが初めてだった。
それからも俺たちはお互いさわりあってイカせ合っていた。
そのうちキスや性器を口で舐め合う事もするようになったが、
このときはセックスだけはしてないしお互い口にすることもなかった。
兄妹でそれだけはしてはいけないのはわかっていたし、
セックスをすることだけは絶対ないと思っていた。

俺と妹は厳しい生活の中で家族を支える大切なパートナーだと思っていた。
どちらかがもし生活に嫌気がさし投げ出せば家族はなくなり
今以下の最悪の生活がまってるし、
幼い妹弟をどちらかに押し付けるわけにもいかない。
俺と妹は今の生活を続けるには協力しなければいけない仲だった。
兄妹で身体をさわりあうのも遊ぶ金も
時間もない俺たちのただひとつの楽しみだった。

妹が高三になったばかりのとき、
いつものように幼い妹たちが寝た後にお風呂で妹と性器をさわりあって
妹のほうが先にイッた。
イッた後に妹は俺のチンコの先を膣口のほうに近づけた。
「それだけはやめろよ!兄妹なんだから」
そう言って妹にやめさせようとした。
「わかってるよ。入れないから」
と言って妹は俺のチンコをマンコに擦りつけはじめた。
お互いに何度も触ったり舐めたりはしてきたが
セックスを意識する行為はこのときが初めてだった。

そのときの妹はおかしくって何度もペニスの先をヴァギナの入り口につけてきた。
その度に俺も興奮してきて妹とディープキスをして舌を絡ませまくっていた。
妹も息が荒くなってきて何度も先を入れようとしてきた。
「やめろよ、せめてゴムがないと・・」
「お兄ちゃん、ゴムあるよ・・」
妹はお風呂場から出て箱を持ってきた。
「お兄ちゃん、ゴムあるけどどうする?する?」
「いいのか?」
「私は別にいいよ・・」
俺は妹としてはいけないことと思ってたセックスを我慢できなくなっていた。
ゴムをつけて妹に入れるとき、
今までの子供時代からの妹との思い出が蘇ってきた。
正常位で入れようとしたがキツくて入らなかった。
あまりにも入らないので強引に入れようとすると、
「お兄ちゃん、痛い!痛い!もうちょっとゆっくりやって!」
と兄妹の場合は我慢したりしないではっきりというのでムードなんかはなかった。
妹は処女だったからなんだが、
俺も童貞だったんでこれが普通だと思って
挿入って力入れないと挿入できないのかよと思った。
処女の女子高生レイプとかやってる奴ってどうやってるんだ?と思った。
妹は挿入に慣れていなかった。
俺も妹の膣の中には処女膜を傷つけてはいけないと
指の第一関節くらいまでしか入れてなかった。

あまりにも俺がやろうとすると妹が痛がって挿入できないんで
俺は途中で投げて妹に任せることにした。
俺が寝転んで妹が上から座る形で入れようとした。
少し入れるたびに妹は痛いと痛いと言ってるが、
俺には妹の痛さはわからないので文句を言ったらケンカになった。

「お兄ちゃんは黙ってて!」
そう言って妹は一生懸命に兄のチンコを自分の中に入れようとする。
最初のゴムはすぐに破れて交換した記憶がある。
俺も妹も繋がりたくて必死だった。
「入った!これ以上無理だよ?」
風呂場の鏡で結合部を見てみると3分の1くらいしか入っていないように見えた。
俺は妹に任せられなくなって妹の腰をつかんで思いっきり突き上げた。
妹が痛い?と叫んだ。

妹の中に根元までガッツリ入っていた。
女の中の第一印象は生温かいという印象だった。
鏡で結合部を妹に見せてそのときは無理だと思ったので
動かずに結合だけを鏡で見ながらチンコを抜いた。
チンコは見た感じわからなかったが、手でさわると血がついていた。
俺と妹は処女膜を確認した。
俺も妹もどれが処女膜かわからなかったが、
中の入り口のほうの白くて柔らかそうで切れて血が出ているところが
処女膜なんだと思った。

その後は妹の隣りで幼い妹弟たちと一緒に寝た。
俺は父になり妹が母になり幼い妹弟が子供の家族になったような気がした。

妹とセックスしてからは
俺と妹は家族というものを強く意識するようになっていた。
就職して1年くらい経って俺の職場の仲良くなった同期が辞めたりしたが、
俺は友達のように仕事がつらいと家族のために仕事を辞めることはできなかった。

妹は学校が終わると弟を連れて帰ってきて
俺や幼い妹弟のために食事を作ったり洗濯をしたり
不満を言わずに家事をしていた。
俺たちは同年代の友達のようには金を使っては遊べなかった。
どちらかが私用で千円を使っても怒られる生活だった。
俺たちが自分らのために使っていたのは
二人のセックスのときに使う140個入りコンドーム代だけだった。

妹のマンコを挿入に慣れさせるのには二週間かかった。
最初は夜に風呂場で妹をイカせた後に、
妹に挿入して結合部を見てたり抱き合ったりしているだけだった。
挿入して動けるようになっても俺は最初は妹のマンコではイケなかった。
しかし、やがて腰の動かし方もおぼえて
妹のマンコでフィニッシュするようになった。
挿入をおぼえると妹と風呂場でするよりも
寝る前に布団ですることのほうが多くなった。

きっかけは冬になったら風呂場だと寒すぎたからだった。
寝ている幼い妹弟たちの横でするようになってから、
俺は早漏になり妹もイキやすくなった。
妹との行為の時間は10?15分くらい。
幼い妹弟たちが起きないように
早く終わらせなきゃというプレッシャーからそうなったんだと思う。

パジャマを着たまま前をはだけさせて
下半身だけ脱いで寝ている妹弟を警戒しながらだった。
「あいつら寝てるかなあ?」
「寝たのが3時間くらい前だから起きないと思うよ」
だいたいそのような会話をした後に妹と見つめ合った。
そして妹の胸を揉みながら妹にキスをし、
手を下に持っていきクリトリスを刺激した。

妹の身体は最初に比べてかなりイキやすくなっていて、
クリトリスをくすぐる感じで撫でてると3分で漏らす。
俺はチンコを勃たせると
妹がいつも入れてくれる枕の下のゴムをつけて挿入する。
俺は挿入してから妹の中では3分も持たなくなっていた。
射精するときは妹をギュッと抱きしめたが、
それは二人で決めた合図みたいなものになっていた。

俺がギュッと妹を抱きしめると妹は膣を締めてくれた。
俺はそのとき妹の温かい中に包まれながらゴムの中に射精する。

それから妹が高校卒業し就職した事で生活がかなり楽になった。
妹は化粧もほとんどしない、髪も染めたりしない、
手は家事で荒れていて、高い服も着てないが
二十歳前後のときの妹は自分の周りのどの女よりも可愛く見えた。
実際に妹は就職先でモテてたらしい。

「今日、会社の人に告白されちゃった?」
と客や先輩に告白された話を何回か聞いた。
「でも今、私がいなくなったりしたら家族が困るでしょ?だから断ったよ」
と妹は俺によく言った。
今思うと俺と妹が愛し合うようになったのは家族愛からだったと思う。
もし妹以外の違う人が今の妹の立場になるのは無理だと思ったし、
他人は姉弟たちの面倒をみてくれないと思ってた。

きっと妹も同じ気持ちだったんだろうなって思う。
妹はヤキモチ焼きで嫉妬深かった。
俺が妹以外の他の女のことを話すと不機嫌になった。
妹は俺達の家族の中で下の妹弟の母で俺の妻の立場になりきっていたと思う。

妹が20才のときに中絶手術を受けさせた事があった。
俺たちはゴムを使っていたけど安いゴムを使っていたので
たまに切れて漏れてたことがあった。
それとその頃はセックスが雑になっていて
精子のついた手で、ゴムをペニスに着けたり、
妹の中に指入れをしてたからかもしれない。

恋人だったら出産という選択肢もあるんだろうけど、
俺らは中絶しか考えていなかった。
そのときは兄妹で子供って知っただけでめまいがした。
それに俺たちには育てるお金も余裕もなかった。

妹の手術が終わるのを待っているとき、
妹とセックスしている時のことは思い出さなかった。
俺の妹としての妹と幼い頃から遊んだことなどを思い出していた。
だから、そのときは妹と近親相姦をして
妹を傷つけてしまったことを後悔していた。

妹と一緒に帰るとき俺は妹と近親相姦をやめる話をした。
妹はセックスについては何も言わなかったが、
恋愛関係を終わらせるのは嫌がった。
「私はお兄ちゃんが他の人と付き合うのが許せないから」
と妹に言われた。
そのとき妹は俺が他の人を好きになったら出て行くと言った。

俺は妹を中絶させた後にしばらく妹とセックスをやめていたが、
また妹を抱くようになっていた。
そのときはもうずっと妹と暮らしていこうと決心した。
だけど、妹と暮らしていくということは世間での結婚も、
自分の子供を作る事も放棄することを意味していた。
ただそのとき妹以上に愛していて自分の生活に必要な女はいなかった。

俺は24くらいになってくると俺の収入も上がってきて、
下の妹弟も手がかからなくなり余裕ができてきた。
そのくらいの時期には家族4人で旅行に行ったりして遊びに使うお金も増えた。
たまに妹と二人だけで遊びに行ったりもした。

しかし、その頃には俺は妹を抱く回数は減っていた。
そして妹では物足りなさを感じていた。
妹には悪いが、俺は自分の子供をあきらめきれなかった。
妹をいくら好きになっても、妹では自分は子供が作れないと考えると苦しかった。
俺は妹ではなく、俺の子供を将来産める女性を求めるようになっていた。

このときのこのドロドロした
子供を残せないことを苦しいと思う苦悩はなんだったのかわからない。
一生に一度は子供を作ってみたいという欲求は本能だったのか、
ただの願望だったのだろうか・・
おそらく近親相姦者にならないとわからない苦悩だと思う。
いや、子供を作れない、また子供ができない夫婦も
同じ苦悩を抱えるのかもしれない。

最初は妹と愛情を深めたり性欲の処理のためにセックスをしていた。
だけど、妹と回数を重ねるたびに、それが当たり前になり
相手が妹では満たせる限界近くまで来てたのだろうか。

だんだんと妹の身体への興味は薄れていっていた。
妹には愛情は持っていたんだが、血の繋がらない女性に強い情欲を抱きはじめていた。

その頃に職場の女性と仲良くなり電話やメールをするようになった。
しかし、それは妹にバレて、妹は怒ってそのまま家を飛び出していった。
最初はぼーっとしていたが、妹がいなくなることを考えると
いてもたってもいられなくなった。
その後はずっと妹の携帯に電話をかけまくり、メールを送った。
そして夕方ぐらいに妹に繋がり街にいることを聞き、一人で街に妹を連れ戻しに行った。
妹に会ったら妹を抱きしめて、
俺は妹に謝って相手の電話番号もメールアドレスも妹の前で消した。
その後、俺は家に電話して下の妹に妹と遊んでくると連絡し、
妹を慰めるためにゲーセンに行ったのだが、その時のことが忘れられない。

妹とコインゲームやUFOキャッチャーをして遊んでいたんだが、
ゲーセンに来ている周りの女と比べると妹は浮いていた。
妹は着ている服も安っぽく地味で、まだ20代前半なのに格好は30代主婦のようだった。
しかし、髪も黒いままで、化粧もろくにしていないので顔は10代のようで
中高校生くらいの女が主婦のコスプレをしているような違和感があった。

中学くらいの時から家の手伝いをさせられていて、
高校のときは学校行って帰ったら家事をして
休みの日はバイトもして、その当時はそれが普通だと思っていたが
ゲーセンにいた周りの同年代くらいの女たちと比較すると妹は乖離していた。

だけど、そんな俺らのために尽くしてくれていた妹がとても愛おしくなった。
そしてそんな妹を見ていると痛くなるくらいに俺は勃起していた。
「そろそろ家に帰ろうか?」
俺はそう言って妹と家に帰った。

家に戻って下の妹弟の相手をして家事をしている妹をずっと見てた。
俺はゲーセンで妹が一番愛しい女だと気づいた。
そして妹は俺が一番欲情を抱く女だとも気づいた。
俺はそのとき妹に兄妹だからという垣根を超えて強い生殖願望を抱いた。

その夜、妹と久しぶりにお風呂に入った。
妹の身体を流しているとき、
見慣れた妹の身体を見ていると抑えきれなくなってきた。

俺は妹の身体を洗い終えると妹にキスをしてマンコを愛撫した。
妹のマンコを濡らすと妹にお尻を突き出させて四つん這いにさせた。
俺は妹に俺の子を宿らせたいと思っていた。
それがどんなに人の道に外れることでも、
その気持ちをもうどうにもできなくなった。
俺はガチガチに勃起したチンコを妹の中に入れた。

「えっ?お兄ちゃん、ゴムしてる?」
「つけてないよ…」
「お兄ちゃん、ゴムつけないとダメだよ!また赤ちゃんできちゃうよ」
「いいんだ、、俺の子を産んでくれ」
「やめてっ!」
俺は腰を動かして早くイッて妹の中に吐き出そうとしていた。
妹は必死に逃げようとして抵抗していた。
身体が濡れていたので妹はスルっと俺から逃げ出せた。
そして妹は泣きそうな顔で
気持ち悪いものでも見ているかのように俺を見た。
あのときのような妹の俺を軽蔑している目は初めて見たし、
その後もその一度きりだった。

そして妹はそのまま風呂場から出ていってしまった。
その後、マスターベーションしようとしたが
チンコが萎えてまったく勃たなかった。

寝室で妹に謝罪しようと思ったが、
「来ないで、もう寝て」
と言われたので離れて寝た。

次の日からは妹と目があっても目を逸らされたり、会話できなかった。
妹以外の血の繋がらない女を求めると妹は離れ、
妹に子作りを拒否され、俺はずっと苦悩していた。

なぜこんなに子供を残せないことを悩んでしまうのかわからない。
年の離れた妹弟が子供みたいなものだし、
妹がずっと側にいてくれるだけでいいと思っていたのに、
心の奥底ではオスの本能に捕らえれていたんだと思う。

妹とほとんど会話をしなくなってから、
数日後に妹からの携帯メールが入っていた。
長い文で妹の気持ちが書かれていた。
妹は子供の時から俺とずっと一緒で俺のことを大好きで愛していて、
これからもずっと一緒にいたい。そして先日は怒ったことを謝罪していた。
だけど、俺と子供を作ることは妹はできない。

妹は妊娠したときと中絶したときに強い罪悪感を感じて、
それと近親相姦で子供の障害を持つ可能性や
世間の目などの不安が書かれていた。

俺は妹に俺の方が悪かったと先日の件の謝罪の返信をし、
そして俺は妹にここ最近、苦悩に思っていた子供を残せないと考えると苦しい
というドロドロした感情を告白した。
それで妹以外の女性を求めてしまっていたことも告白した。
その日は下の妹弟たちの前では妹と会話したが、
妹とは何も会話をしなかった。
俺は家族でいる間中ずっと
妹との関係を終わらせるべきかどうなのか考え事をしていた。

その日の夜は俺は早く寝ていた。
「お兄ちゃん、起きてる?」
俺を起こしたのは妹だった。
「お兄ちゃん、今からエッチいい?」
俺は疲れていると断ったが、
妹は俺の手を自分の股間に持ってきて擦り寄せてきた。

妹のマンコはすでに濡れていた。
濡れているだけでなく熱くなっていた。
俺は妹の中に中指を入れて親指でクリトリスを転がした。
妹の中は暖かく、そしてすでにヌルヌルになったいた。
妹は手で俺のチンコをしごきはじめた。
「お兄ちゃん、ねえ、入れて…」
俺は妹の上に乗ると枕の下のゴムをとろうとした。
「お兄ちゃん、このままでいいよ…」
妹は俺のペニスをしごいて先を膣口に向けて挿入をうながした。

「本当にこのままでいいのか?」
「いいよ、でもホントに今日は出来やすい日だから
するんだったら覚悟してね…それと約束して」
「約束…?」
「私が赤ちゃん生んでも赤ちゃんばかり可愛がらないでね。
私がお兄ちゃんの一番にしてお願い」
「母親になるんだったら、普通は子供を大切にしてっていうだろ?」
「私はお兄ちゃんのずっと一番でいたいし、それは誰にも譲らないよ」
俺はわかったと笑って妹の中に挿入した。
メールであんなに嫌がっていた妹が
俺のために子宮を貸してくれると言ってくれたのが嬉しかった。

挿入すると妹は言った。
「私たちって子供のときから兄妹仲良かったけど、
大人になって赤ちゃんまで作っちゃおうとするなんて
子供のときは思ってなかったよね」

俺は動きはじめた。
いつも異常に俺たちはひとつになっていたと思う。
共同作業というけどまさにそうだった。
しかし、これは兄妹ではしてはいけない共同作業だった。
だけど俺は抑えられなくなっていた。

妹の中は今までで一番温かく感じたし、
絡みつくように締めつけていた。
おそらく妹の身体も俺の身体と同じく
今は子供を作りたがっているんだと思った。
この一回で簡単に妊娠するとは思えない。
だが俺も妹も兄妹で子供を作るという背徳的な行為に興奮しきっていた。

俺のチンコは妹の中で限界まで来ていた。
俺たちの近親相姦が
今、それを超えたタブーの近親交配になろうとしていた。
妹の中からペニスを抜かなきゃダメだ・・
頭ではそう考えても俺の腰は妹の奥を叩いている。
「ううっ・・」
俺が呻いたときに妹の中に俺の精子が吐き出された。
ただ吐き出しただけじゃ終わらなかった。
俺がイッた後もドロドロしたものがどくどくと
ペニスの先からでて妹の中に流れ込んでいた。

俺は体の中の精をすべて妹の身体の中に放った後、
俺の身体の力は一気に抜けた。
今までこれほど吐精に体の力を奪われたことがなかった。
終わった後、俺は妹の身体の上にもたれかかっていた。
「お兄ちゃん・・おつかれさま」
妹は俺にそう言ってくれた。
俺は妹の横に転げ落ちると
このまま交尾後の虫のオスのように死ぬんじゃないか
というくらいの激し睡魔が襲ってきた。
意識を失おうとする中で妹が
汗で濡れた俺のをずっと撫でてたのが記憶に残っている。

妹の人生を狂わせた兄

春休みも終わりお互い学校が始まったのもあって、ほとぼりが冷めたのか、ま

るで俺とは何もなかったかのように、妹は以前と同じように俺に接してた。
ただ妹も懲りたのか警戒してるのか、壁からオナニーの声が聞こえなくなった


でも親バレがなかっただけで、俺は少しホッとしてたけどね。
ただ、一度リアルで本番やってしまうと、エロDVDとかエロ同人誌では
今ひとつもの足りなくなって。
それで妹とエッチした時の興奮と感覚を必死に思い出しながらオナニーして、
抜き終わると、やっぱり本物の女とやりたいって、余計にリアルなエッチに対する
欲求が強くなってた。
当然、また妹を……って思ったけど、もうしないっていってしまったし、
やっぱり近親相姦するやつは精神異常だ、って罪悪感と思い込みが重くのしかかって、
何も出来ず夏休みが過ぎても悶々としてた。

その罪悪感が晴れかかったのは、ネットの近親相姦の質問とかサイトだった。
そこで、昔の王家はみな近親相姦で作られていたんだ、血が繋がってようがいまいが、結局は男と女には変わりがない、ってみたいな内容があったんだ。
それで俺だけが精神異常ってわけじゃないんだ、世の中に近親相姦してるやつは結構いる、妹だってただの女、女とセックスしたいってのは普通のことだ、手が届くとこに女がいただけ、って自己中に自分を正当化できて、のしかかってたものが軽くなった。
そうしたある日、学校で友達同士で話してたとき、好きな女の子の話になって、俺は入学した頃から気さくに声をかけてくれて仲良くなったクラスの女子の名前を言ったんだ。そうしたら、
「あいつ中学の頃から彼氏いるよ。毎日やりまくりカップルで有名だったよ。今は大学生と付き合ってるんだって」
という耳を疑うような衝撃の事実を告げられた。追い撃ちをかけるように、
「あの子なら何回もいけそうだよな。俺、今の彼女は二回戦無理。完全に性欲処理用」
「比べんなよ、お前の女ブスじゃん」
「いいんだよ、セフレだから」
お前悪魔だな、って笑い声なんてもう半分聞こえなかった。

あの子の彼氏は毎日、あの子とセックスしてるんだ……と思ったら、どす黒い嫉妬が湧き起こり、
友達はブスだろうとしても女とセックスしてる……それと比べて俺は…って、嫉妬と憤慨の気持ちでショックだった。
家に帰っても、ショックは尾を引いていて、いやがおうでも、いつも仲良く冗談言い合ってたあの子がセックスしてるのを想像してしまい、
それがあまりに生々しくて、オナニーしても興奮が冷めなかった。だめだ、やっぱり生身の女とエッチしたい……この時点で、妹とまたセックスしようと覚悟が決まった。
ただ、以前のように妹がオナニーしている隙をついて、みたいなことは無理だったから、どうやって持ち込もうかと頭を悩ませた。
もしかしたら、一度は受け入れたんだし、親にも言わなかっんだから妹もまんざらではなかったかもしれない。
それにオナニーしてたぐらいだからエッチに興味あるのは間違いない、って都合のいい考えが浮かび、
誘えばできるかも、って安易な気持ちが起こった。
それを確かめるため、たまたまソファーに座ってた妹の太ももを軽く触った。凄い目つきで睨まれ、手を跳ね退けられた。
やばいと思い、冗談笑いしてその場は逃げた。

それでも引き下がれず、夜、妹の部屋に忍び込み、そのままベッドに潜り込んで寝込みの妹の身体に触ってたら、目を覚ました妹に、軽く押しのけられ、もうしないっていったじゃん、って拒否された。
もういっそこのまま襲ってレイプしてやろうか、と暴走しそうになったが、さすがにそれはまずいだろうと、できるだけ抵抗されないようにしないと、親につげ口されたら今度こそ人生終わりだって、自分を諌め、その日は諦めた。
それからもしばらく隙を伺ってたが、やっぱり無理かなあ、と悲観しかけた頃だった。
たまたま妹の部屋のドアが空いていて、ふと見たらベッドの上に紙袋が無造作に置かれていたんだ。何となく悪戯心で袋を覗いたら、レディコミが二冊入っていた。
瞬間、ぶわーっと紅潮した。あいつこんなもん読んでんだ……そういえばあいつのおかずはレディコミだったっけ、と思い出した。
そのままリビングに降りていったら妹が母親に参考書のおつり、と手渡していた。それで全部わかった。

うちは義務教育までは基本的に小遣いはなく、必要な場合や、欲しいものは親に申請してお金を貰うという方針だった。
妹は参考書を買う、という名目でレディコミを買ってたんだ。大人しい妹が小賢しいことしてるな、と思った反面、これでいけると思った。
後はタイミングだった。確実に親が留守になり妹だけにならないと抵抗されたときにまずい。うちは共働きとはいえ、両親の在宅率は高かった。
生でやるのもまずいかもしれない。妊娠も怖かったし、何より前にやった時ゴムつけてと言われたからゴムあれば妹も抵抗しないかもと思った。
それで近所の薬局の自販機でゴムを買って来ると、すぐにエッチしたくてたまらなかった。
最悪、冬休みまで待つかも……と不安はあったものの、この辺りからもう浮足立ちそうになってきて、エロDVDやエロサイトでセックスのイメトレをしながらチャンスを待った。
チャンスは意外に早く巡ってきた。朝母親が学校に電話してて、妹が学校を休んだ。平日だったから、夕方まで両親はいない。
ズル休みはいつものことだったが、今回はチャンスだと思った。今しかないと思った。俺は学校行く振りをして、途中で家に引き返したんだ。

家に帰ると、リビングを覗いた。両親もすでに仕事に行ったみたいで誰もいなくて静かだった。
妹はまだ部屋だなと思い、なるだけ音を発てないようにしながら階段を登り、部屋に向かった。途中もしかしたらまたオナニーしてないかな……って期待したけど、しーんとしてた。
逆に興奮した俺の鼻息と心臓が響いてバレんじゃないかってぐらいだった。緊張で脚もガクガクしてた。
部屋からゴムを持ち出すと、忍び足で妹の部屋に向かった。そして、
「おい、大丈夫か」
ドアを開けると、ばさっとベッドの妹の上半身が飛び起きた。
なんでいるの?と驚きのあまり声も出せないぐらい、混乱の表情をしていた。
「心配だったから様子見にきた」ベッドに寄りながら、俺の脚が凄くガクガク震えてよたよたしてたのは今でも覚えてる。我慢汁の冷たい感覚も。当たり前に妹はかなり警戒モード入ってて俺が近づくと布団に潜り混んだ。
「お前の好きなプリン買ってきたから食べるか?」
「……いらない」
妹の口調はあからさま、出ていけ、って感じだったけど、今日は引かないからなって、
「せっかくだから食べろよ」
って言いながら布団をめくった。

また妹はビクっとしたけど、今回はスエットをちゃんと上下着て横向きに胎児みたく丸まってた。でも、レディコミがちゃんとベッドの中にあった。
「お前、ズル休みしてこんなの読んでたのかよ」
妹は何も言わなかった。髪が顔隠してて表情もわからなかった。俺はベッドに座り込むと、レディコミを取った。
「お前さ、参考書買うとか嘘ついて、これ買ってたんだろ。知ってんだぞ」
やや間があってから、違うよ、って弱々しい答えが返ってきた。明らかに動揺してた。俺はそのまま妹に覆い被さって、妹のあそこに手を入れながら、顔を近づけた。
やだぁ、やだと鳴き声に似た恐怖に震える息を漏らしながら、腕を押し上げて抵抗してきた。やばい、すんなりいかねぇと思ったが、もうここまできたらやるだけだった。
「お前、母さんに嘘バレたら携帯取り上げられて外出禁止だぞ。俺のことつげ口しても、それはさけられないからな」
俺がそういうと、抵抗がぱたりと止み妹がグズグズと泣き出した。今更泣くなばか、と吐き捨て、俺はそそくさと抵抗のなくなったスエットのズボンを脱がせ始めた。

めそめそしている妹を余所に、今度はスエットの上を脱がせると、そのまま淡い水色のブラも取らせた。妹はすぐに恥ずかしそうに腕で胸を隠した。
カーテンを開けてなく部屋は薄暗かったんだけど、それが妹の裸がほのじろく浮き上がらせてて、エロDVDじゃない生々しさにたまらなくなって軽く押し倒すように覆い被さった。
髪のいい匂いがした。何となく俺のクラスの女子を思い出した。腕を退かせると、ぷるんとしたおっぱい。まじまじと見るのはこの時が始めてだったんだよな。
どうせブラジャーで盛ってんだろと思ってたのが、意外と見た目通りでお椀の形のおっぱいだった。
思わず片方をわしづかみに揉みながら、もう片方の乳首を舌で舐めた。
エロDVDでやってたように舌先を使って転がすようにしたり、立った乳首を強く吸ったりすると、時々、もぞ、っと何回か妹が動いた。
声こそ出さないけど感じてきたんだなって伝わってきて、こっちも一緒に我慢汁がまた垂れてくるのがわかった。すると妹が、ボタンとベルトが食い込んで痛いと言ってきたので、あ、と俺は我に返ったように服を脱ぎ捨てて真っ裸になった。
いつのまにか泣き止んでた妹を見ると、腕を目に当ててた。

早く終われと祈ってんだろう、でも夕方までたっぷりとセックスするんだからな、と思ってたら、意外にも妹は、
「お願いだから、ゴムはつけて」と懇願のような諦めのような口調でぼそぼそと言ってきた。
「わかった」と半分上の空で返しながら、やっぱり生は無理だよなあ、とがっかり。
同時に、エッチすることを妹が受け入れたんだ、ゴウイだな、とニヤリとした。
どこか鈍臭い妹より、両親の信用度は俺の方にあったから、妹は観念してた。
それで、真っ裸になってから妹に乗ると肩や腕、胸や腹とか上半身を手の平で舐めるように撫で回した。ムチっとしてるのにさらさらしてて柔らかかった。
抱きついて妹の身体に俺の身体やパンツの上からまんこの割れ目にそって裏筋やを擦りつけると、肌で感じる生温い柔らかさが、ちんぽで感じるのとは違う、体温の温度差のふわぁっとした快感が全身に染み渡たった。
めっちゃ過呼吸かってぐらい鼻息が荒らくなってて、気づいたら腕で目隠ししてるくせに、妹も息が深く荒くなってた。

再び妹の胸を揉みながら、脚を広げさせパンツの上から割れ目を摩ろうとすると既に湿ってた。
パンツを脱がし、脚をM字にさせると、待ち侘びた久々のまんこをじっくり観察した。生意気にVゾーンの手入れあとがあってところどころ、ゴマみたいな毛があった。
指を割れ目に入れてなぞると、妹の腰がぐぐっと浮いた。中はもうぬるっとしていて、ぐちゅっと音をたてそうなぐらいだった。
まんこに顔を近づけ、指で広げると薄暗いにもかかわらず、テカってるのがわかった。
なんか水族館にいる生き物みたいに、ピク、ピク、と波打ってて、でも今思うと、この時の妹のまんこが一番綺麗だったと思う。
もうチンポが何もしないのにピクンビクンと脈打ってて、このまま一気に入れたくなって、迷ったがゴムつけた。
妹の脚をカエルみたく広げて、穴にチンポを入れるのと同期するかのように妹の腰も浮いて、多少入口がきゅうーっと締まってイキそうになったものの、思ってたよりすんなりと根元までチンポが入った。
まんこの温かさがゴムを通して伝わってくると同時に一気に猿のようにピストンし始めた。すぐにイッてしまうだろうと思ってたんだが、なぜかなかなかイケない。

さらに動きを痙攣みたく激しくしたら、動きに対して集中してしまうので、イクって感じにはならなかった。
妹も、息が「んっ…っ…っ」と多少荒くはなってて感じてはいるみたいだが、喘ぐって感じじゃなかった。

その後のエッチでわかったんだけど、セックスとオナニーでは感じ方というかイキ方に微妙な差異がある気がする。
男がオナニーばかりして、いざ初エッチでイケなかったってパターンはこれだと思う。
確かにそれなりにチンポを刺激すれば最後は射精するんだろうけど、ただオナニーとまったく同じの要領だとなかなかイケないってこの時は気づかかった。

チンポは発射寸前なのに、イキそうでイケない。逆にあまりに馬鹿みたいな腰の振り方をしたんで疲れてきて、汗すら吹き出してきたし、妹も奥に当たって痛いと言い出した。
クラスのあの子とやっているのを妄想してもなんかうまくいかず、なんでだよ、とイラっとして、
とりあえず一回妹の手で抜こう、とチンポ出そうとしたら入口の方の締まりにじーんとチンポに快感が走り、
これは…って思って入口で、ゆっくりと動かすと、すぐにチンポにじわぁっと快感が走って射精した。

正直やっとイケた、って思いが強くて、前みたく声を噛み殺すぐらい妹も感じてなかったし、中途半端な感じにちょっと不満が残った。
また妹が泣き出すかなと思ったが、長時間チンポを入れられてたせいか、ぐったりとして、おもむろに喉が乾いたと言った。
俺も喉が乾いたので、ポカリを持ってきてやるよ、と真っ裸のままキッチンへ降りた。
時計を見ると、まだ2時を過ぎたあたりだったと思う。
親が帰ってくるまではまだ時間はあるし、イッたことで少し気持ちに余裕が出来た。たっぷり女の身体を味わおうと思った。
ポカリを二本取って戻ると、カーテンは開いてるし、妹がスエットに着替えて携帯を開いてた。ポカリを渡しながら「何お前服着てんだよ」と言うと、
ポカリを流し込む飲む手が止まり妹は、まだやるの?といった表情で驚いていた。
「脱げよ」
拒否ったらわかるよな、って含みを持たせて、何度か言うと、しぶしぶと妹がスエットを脱ぎ始めた。
すかさず俺は自分の上着から携帯を出すと、妹が真っ裸になった直後に写メった。
「……何撮ってんの……」
「服脱いだ罰だ」
信じられない、っといった表情で硬直してた。それから俯き陰んで目に涙をため始めた。

やり過ぎたかなあ、と少し後悔したけど妹の何とも暗澹とした顔がそそった。血管の温度があがって心臓とチンポに流れだした。
妹を再びベッドに寝かせて股を開かせた。
脚を抱えてまずは腿の付けねから内股にかけてゆっくりと舌を這わせたり、まんこの外陰茎とかを唇で挟んで引っ張ったり、吸い付いたりしてると、妹が腰をよじったりして、もう呼吸を荒くしていた。
やっぱり女のももはムチっとしてスベスベで気持ちよかった。左右の内股をチロチロ舐めながら、脚の付け根を指でぐぐっと押すと、「んあッ」と脚がカクンと反応してた。
それから指でクリを皮の上からつまんだりグリグリしてると、ビクン、ビクンとする妹。反応を楽しんでると、いつの間にか皮が膨らんできていて、
それをめくると同人誌で見たのには及ばないけど、あの小さな玉みたいなクリの本体があった。
玉っていうか皮を剥いて亀頭が覗けたチンポって感じ。ここだな、と吸い付いてやった。

すると「あっ」って妹が小さく悲鳴をあげた。飛び上がるって言葉のまま、妹がガバっと上半身を起こしてクリに吸い付いてる俺の頭を押しやろうとしてきた。
「お前痛いって」
「だめっ…そこだめ。感じ過ぎて痛い」
そういえば、女のクリトリスは男チンポと同じ、ってサイトに書いてあったのを思い出した。
初めてチンポの皮を剥いたときに、亀頭が敏感過ぎて痛いのど同じだなって思った。
俺は押しやる手に耐えながら、余計にクリをせめた。ときたま甘噛みしたり、舌先で強く押したり舐めたりを執拗に繰り返した。
いつのまにかまんこの汁か俺の唾かわからないぐらいにまんこ全体がびちゃびちゃになってた。やめて、お願いだからだめっ、て妹が苦しそうに抵抗しながら何度も言った。
それでも抵抗に耐えつつかまわず続けていると、「あっ」と声を出した妹が急に黙り込み、かわりに下半身がガクンガクンと震え始め、腕をのかしたと思ったら、シーツを掴みだした。
腰が浮き始めて、ガクガクと震えが大きくなった。息が過呼吸みたいに、はっ、はっ、ってなりだしてた。

妹を見上げると、シーツを引っ張って上半身を持ち上げるような凄い体勢になってて、泣きそうな顔してた。
「気持ちいい?」
と聞くと、苦しそう息を吐きながら、うんうんと首を振った。
顎がかなり疲れてきてた。
けど、イキそうなんだな、と舌先でさらに転がしたり、グイ、グイと押すしながら、イケ、イケよ、と片手を伸ばすと、乳首をつまみながらおっぱいを揺らしてると、急に何か思い出したように、あ…、と声をあげた。
なんだ?と思ったら、太ももで俺の頭を挟みだすと、もの凄い力で締めだした。ちょっとこいつすげぇ抵抗しやがるな、と焦ったが違った。
妹の全身がいきなりビクビクビクビクと震えだして、
「あ…やだ…やだ…やだ…やだやだやだ」
太ももをブルブル痙攣させながらさらに頭を締め付けた。
「やだぁやだ…っ」
これはやべぇと思ったら、妹が急に弓反りになると、ぱたりと力が抜けて、かはっ、て息を吐いておとなしくなった。
こいつイッたんだ…。
俺の見たエロDVDでは見たことない激しいイキ方に、心臓がバクバクして、チンポが膨張限界まできてた。俺もイキそうになってた。

妹の胸が、はぁ…はぁ…と呼吸に合わせて上下していた。ようやく女のエッチな声が聞けて、俺も顎の疲れも忘れて昂ぶってきていた。
と顔を見たら、泣きそうな切なさげだった。イッたのか、と聞いたら、「わかんない」とちょっとかすれた声で答えた。
半開きで、はぁはぁいってる唇がまた凄くエロくて、チンポ突っ込もうかと思ったが、フェラよりもエロDVDみたいにもっとエッチな声を出させたい、って思った。
潮吹き行こうと思ったが、妹がイクのを目の当たりにしたチンポがもう射精させろと反応しまくりなので、再び腰を下ろすと、先っぽをまんこに当てた。
「やだ、ゴムつけて」
頭回ってないからバレないと思ってたのに、出鼻をくじかれた。「一回だけいいだろ?」「やぁだ!だめ!」
急にイラつき始めた妹が本気で怒りそうになったので、ゴムをつけた。
強引に生でやろうかとも思ったけど、もし万が一間に合わなくて妊娠したら…って怖かったのもあった。
チンポを入れると、あ、と妹が身をよじった。腕で妹の脚をぐわっと大きく横に広げると、ゆっくりと動かした。

イッた後だけに、一回目とは違い妹も敏感になってるせいか、あっ、あっ、あっ、とちゃんと喘ぎ声が出て、背中がぞわぞわした。
玉袋が妹のモチっとしたケツにあたって弾かれる感覚がじわんじわんと気持ちよくて、ぺちんぺちんぺちん、というまんこに腰を打ち付ける音すら、チンポをさらに固くした。
妹のおっぱいがぷるんぷるん揺れてた。腰を動かしながら、両手でわしづかみにして、激しく揺らすと「ああ…っ…やだ…っ」と妹の上半身がのけ反った。
すると、まんこがきゅうぅとまたあの時のようにチンポに張りついて締め付けてきた。
きた!これだよこれ!このやばい快感。たとえると指を口に加えて大きく吸い付きながら指を出し入れする感覚に近い感じ。指でもちょっと気持ちいいのに、それがチンポなわけ。
やべぇ、気持ちいい……。妹も感じてるんだろう、広げた脚がさらにまんこを締めるため閉じようとして力が入ってきた。声を噛み殺すようにグーにした手を唇に押し付け、はあぁんはぁんはぁあん、と鼻に抜けた鳴き声をあげだした。

もうだめ、イキたい、イク…!妹にがばっと抱き着くとベッドのスプリングを利用して、
ピストンというよりはチンポをまんこの中で掻き回すみたいな感じで腰を振りながら、妹の耳たぶや首筋にしゃぶりついた。
「んーっ……はあぁ……あぁっ…んーっ」と妹は拳を口にあてたまま声を一段と大きくした
チンポにじわぁっと快感が染み込むと、腿がガクガク震え出して、あのシュワーっとした感覚がきたと思ったら、射精した。
一瞬、精子じゃなくおしっこ漏らしたかと思うぐらいの射精感だった。
ぜえぜえと心地好い疲労感と満足感でしばらく動けなかった。
妹もはあ、はあ、とぐったりしてた。やばいこのまま寝そう、と起き上がってチンポ抜いた瞬間、半放心状態の妹が、とビクンと腰が反応してた。
そのまま、妹のしばらく余韻に浸ってたら、むくっと妹が服を着ようと起き出した。手首をつかんだ。
ちょっと何、何するの、とびびったが、俺の脚の間に押し込むと、背中かから俺にもたれかかるような格好で座らせた。
怯えたような妹の体を、手の平でゆっくりと舐めるように撫で回した。

触れるか触れないかの感触で、すりすりとおっぱいやお腹、肩や腿とか全身を撫でていると、緊張で固くなってた妹が、少しずつほぐれていくのがわかった。
「…これ気持ちいいかも…」
恥ずかしいそうに妹が呟いた。頭を撫でて、爪で髪を梳くように地肌をかくと、とろーんとなった。

これも後で知るんだけど、どうやらイッたばかりの女は全身が敏感になるらしい。

「お前おふくろたちに言うなよ、言ったら携帯没収されて、外出禁止だからな」
中学生の妹は当然バイトも出来ないので携帯代は親が払ってる。毎月バカ高い携帯代に、常に親から没収の危機にあった。
ただでさえ心証よくないのに参考書買うと嘘ついてレディコミ買ってることバレたら決定打だ。
友達との長電話やメール好き携帯厨の妹には死刑宣告に等しい。それに写メも撮られて、選択の余地はないはずだ。
当然、俺も妹とエッチしたなんてバレたら、即人生終了だ。
やや間があって、妹は、観念したようにコクンと頷いた。
「ゴムはつけてね……赤ちゃんはやばいから……」
「うん」
そうしてるうちに親が帰ってくる時間が近づいてきたので、その日はそれで終わった。

こんな感じで、それからは両親が長時間留守になると、親の目を盗んで妹とエッチするようになった。
妹もやっぱり後ろめたい行為に、受け身一方だったけど、何回かやって挿入でイクことを覚えると、誘ってくることはなかったけど、だんだんとエッチには積極的になっていき、
生や中出しも時々できた。冬休みや夏休みなどは毎日やってたこともあった。
それでも恋愛感情が芽生えることはなく、お互いエッチを楽しむって感じだった。
異性に対するエッチの疑問も普通に聞けたり、彼氏彼女だと嫌われるかも……と思って出来ないエッチも気軽に試せた。だからAVでやってるようなことは、だいたいやった気がする。
もちろん「やってはいけないこと」という背徳感に苛まれることはあったけど、逆にそれがM気質の妹がハマるきっかけだったのかもしれない。
もうひとつ。妹とのエッチで性欲を昇華することで、クラスの女子に対して耐性も強くなりガツガツすることがなくなった。
そのせいで、今で言うとこの草食系男子や大人みたいに思われて、女子から人気がでるようになった。

とりあえず、ここまで。思い出せない部分は割愛したり盛ったとこもあるけど、だいたいこんな感じです。

仲のいいセフレ2

春休みも終わりお互い学校が始まったのもあって、ほとぼりが冷めたのか、まるで俺とは何もなかったかのように、妹は以前と同じように俺に接してた。
ただ妹も懲りたのか警戒してるのか、壁からオナニーの声が聞こえなくなった。
でも親バレがなかっただけで、俺は少しホッとしてたけどね。
ただ、一度リアルで本番やってしまうと、エロDVDとかエロ同人誌では今ひとつもの足りなくなって。
それで妹とエッチした時の興奮と感覚を必死に思い出しながらオナニーして、抜き終わると、やっぱり本物の女とやりたいって、余計にリアルなエッチに対する欲求が強くなってた。
当然、また妹を……って思ったけど、もうしないっていってしまったし、やっぱり近親相姦するやつは精神異常だ、って罪悪感と思い込みが重くのしかかって、何も出来ず夏休みが過ぎても悶々としてた。

その罪悪感が晴れかかったのは、ネットの近親相姦の質問とかサイトだった。
そこで、昔の王家はみな近親相姦で作られていたんだ、血が繋がってようがいまいが、結局は男と女には変わりがない、ってみたいな内容があったんだ。
それで俺だけが精神異常ってわけじゃないんだ、世の中に近親相姦してるやつは結構いる、妹だってただの女、女とセックスしたいってのは普通のことだ、手が届くとこに女がいただけ、って自己中に自分を正当化できて、のしかかってたものが軽くなった。
そうしたある日、学校で友達同士で話してたとき、好きな女の子の話になって、俺は入学した頃から気さくに声をかけてくれて仲良くなったクラスの女子の名前を言ったんだ。そうしたら、
「あいつ中学の頃から彼氏いるよ。毎日やりまくりカップルで有名だったよ。今は大学生と付き合ってるんだって」
という耳を疑うような衝撃の事実を告げられた。追い撃ちをかけるように、
「あの子なら何回もいけそうだよな。俺、今の彼女は二回戦無理。完全に性欲処理用」
「比べんなよ、お前の女ブスじゃん」
「いいんだよ、セフレだから」
お前悪魔だな、って笑い声なんてもう半分聞こえなかった。

あの子の彼氏は毎日、あの子とセックスしてるんだ……と思ったら、どす黒い嫉妬が湧き起こり、
友達はブスだろうとしても女とセックスしてる……それと比べて俺は…って、嫉妬と憤慨の気持ちでショックだった。
家に帰っても、ショックは尾を引いていて、いやがおうでも、いつも仲良く冗談言い合ってたあの子がセックスしてるのを想像してしまい、
それがあまりに生々しくて、オナニーしても興奮が冷めなかった。だめだ、やっぱり生身の女とエッチしたい……この時点で、妹とまたセックスしようと覚悟が決まった。
ただ、以前のように妹がオナニーしている隙をついて、みたいなことは無理だったから、どうやって持ち込もうかと頭を悩ませた。
もしかしたら、一度は受け入れたんだし、親にも言わなかっんだから妹もまんざらではなかったかもしれない。
それにオナニーしてたぐらいだからエッチに興味あるのは間違いない、って都合のいい考えが浮かび、
誘えばできるかも、って安易な気持ちが起こった。
それを確かめるため、たまたまソファーに座ってた妹の太ももを軽く触った。凄い目つきで睨まれ、手を跳ね退けられた。
やばいと思い、冗談笑いしてその場は逃げた。

それでも引き下がれず、夜、妹の部屋に忍び込み、そのままベッドに潜り込んで寝込みの妹の身体に触ってたら、目を覚ました妹に、軽く押しのけられ、もうしないっていったじゃん、って拒否された。
もういっそこのまま襲ってレイプしてやろうか、と暴走しそうになったが、さすがにそれはまずいだろうと、できるだけ抵抗されないようにしないと、親につげ口されたら今度こそ人生終わりだって、自分を諌め、その日は諦めた。
それからもしばらく隙を伺ってたが、やっぱり無理かなあ、と悲観しかけた頃だった。
たまたま妹の部屋のドアが空いていて、ふと見たらベッドの上に紙袋が無造作に置かれていたんだ。何となく悪戯心で袋を覗いたら、レディコミが二冊入っていた。
瞬間、ぶわーっと紅潮した。あいつこんなもん読んでんだ……そういえばあいつのおかずはレディコミだったっけ、と思い出した。
そのままリビングに降りていったら妹が母親に参考書のおつり、と手渡していた。それで全部わかった。

うちは義務教育までは基本的に小遣いはなく、必要な場合や、欲しいものは親に申請してお金を貰うという方針だった。
妹は参考書を買う、という名目でレディコミを買ってたんだ。大人しい妹が小賢しいことしてるな、と思った反面、これでいけると思った。
後はタイミングだった。確実に親が留守になり妹だけにならないと抵抗されたときにまずい。うちは共働きとはいえ、両親の在宅率は高かった。
生でやるのもまずいかもしれない。妊娠も怖かったし、何より前にやった時ゴムつけてと言われたからゴムあれば妹も抵抗しないかもと思った。
それで近所の薬局の自販機でゴムを買って来ると、すぐにエッチしたくてたまらなかった。
最悪、冬休みまで待つかも……と不安はあったものの、この辺りからもう浮足立ちそうになってきて、エロDVDやエロサイトでセックスのイメトレをしながらチャンスを待った。
チャンスは意外に早く巡ってきた。朝母親が学校に電話してて、妹が学校を休んだ。平日だったから、夕方まで両親はいない。
ズル休みはいつものことだったが、今回はチャンスだと思った。今しかないと思った。俺は学校行く振りをして、途中で家に引き返したんだ。

家に帰ると、リビングを覗いた。両親もすでに仕事に行ったみたいで誰もいなくて静かだった。
妹はまだ部屋だなと思い、なるだけ音を発てないようにしながら階段を登り、部屋に向かった。途中もしかしたらまたオナニーしてないかな……って期待したけど、しーんとしてた。
逆に興奮した俺の鼻息と心臓が響いてバレんじゃないかってぐらいだった。緊張で脚もガクガクしてた。
部屋からゴムを持ち出すと、忍び足で妹の部屋に向かった。そして、
「おい、大丈夫か」
ドアを開けると、ばさっとベッドの妹の上半身が飛び起きた。
なんでいるの?と驚きのあまり声も出せないぐらい、混乱の表情をしていた。
「心配だったから様子見にきた」ベッドに寄りながら、俺の脚が凄くガクガク震えてよたよたしてたのは今でも覚えてる。我慢汁の冷たい感覚も。当たり前に妹はかなり警戒モード入ってて俺が近づくと布団に潜り混んだ。
「お前の好きなプリン買ってきたから食べるか?」
「……いらない」
妹の口調はあからさま、出ていけ、って感じだったけど、今日は引かないからなって、
「せっかくだから食べろよ」
って言いながら布団をめくった。

また妹はビクっとしたけど、今回はスエットをちゃんと上下着て横向きに胎児みたく丸まってた。でも、レディコミがちゃんとベッドの中にあった。
「お前、ズル休みしてこんなの読んでたのかよ」
妹は何も言わなかった。髪が顔隠してて表情もわからなかった。俺はベッドに座り込むと、レディコミを取った。
「お前さ、参考書買うとか嘘ついて、これ買ってたんだろ。知ってんだぞ」
やや間があってから、違うよ、って弱々しい答えが返ってきた。明らかに動揺してた。俺はそのまま妹に覆い被さって、妹のあそこに手を入れながら、顔を近づけた。
やだぁ、やだと鳴き声に似た恐怖に震える息を漏らしながら、腕を押し上げて抵抗してきた。やばい、すんなりいかねぇと思ったが、もうここまできたらやるだけだった。
「お前、母さんに嘘バレたら携帯取り上げられて外出禁止だぞ。俺のことつげ口しても、それはさけられないからな」
俺がそういうと、抵抗がぱたりと止み妹がグズグズと泣き出した。今更泣くなばか、と吐き捨て、俺はそそくさと抵抗のなくなったスエットのズボンを脱がせ始めた。

めそめそしている妹を余所に、今度はスエットの上を脱がせると、そのまま淡い水色のブラも取らせた。妹はすぐに恥ずかしそうに腕で胸を隠した。
カーテンを開けてなく部屋は薄暗かったんだけど、それが妹の裸がほのじろく浮き上がらせてて、エロDVDじゃない生々しさにたまらなくなって軽く押し倒すように覆い被さった。
髪のいい匂いがした。何となく俺のクラスの女子を思い出した。腕を退かせると、ぷるんとしたおっぱい。まじまじと見るのはこの時が始めてだったんだよな。
どうせブラジャーで盛ってんだろと思ってたのが、意外と見た目通りでお椀の形のおっぱいだった。
思わず片方をわしづかみに揉みながら、もう片方の乳首を舌で舐めた。
エロDVDでやってたように舌先を使って転がすようにしたり、立った乳首を強く吸ったりすると、時々、もぞ、っと何回か妹が動いた。
声こそ出さないけど感じてきたんだなって伝わってきて、こっちも一緒に我慢汁がまた垂れてくるのがわかった。すると妹が、ボタンとベルトが食い込んで痛いと言ってきたので、あ、と俺は我に返ったように服を脱ぎ捨てて真っ裸になった。
いつのまにか泣き止んでた妹を見ると、腕を目に当ててた。

早く終われと祈ってんだろう、でも夕方までたっぷりとセックスするんだからな、と思ってたら、意外にも妹は、
「お願いだから、ゴムはつけて」と懇願のような諦めのような口調でぼそぼそと言ってきた。
「わかった」と半分上の空で返しながら、やっぱり生は無理だよなあ、とがっかり。
同時に、エッチすることを妹が受け入れたんだ、ゴウイだな、とニヤリとした。
どこか鈍臭い妹より、両親の信用度は俺の方にあったから、妹は観念してた。
それで、真っ裸になってから妹に乗ると肩や腕、胸や腹とか上半身を手の平で舐めるように撫で回した。ムチっとしてるのにさらさらしてて柔らかかった。
抱きついて妹の身体に俺の身体やパンツの上からまんこの割れ目にそって裏筋やを擦りつけると、肌で感じる生温い柔らかさが、ちんぽで感じるのとは違う、体温の温度差のふわぁっとした快感が全身に染み渡たった。
めっちゃ過呼吸かってぐらい鼻息が荒らくなってて、気づいたら腕で目隠ししてるくせに、妹も息が深く荒くなってた。

再び妹の胸を揉みながら、脚を広げさせパンツの上から割れ目を摩ろうとすると既に湿ってた。
パンツを脱がし、脚をM字にさせると、待ち侘びた久々のまんこをじっくり観察した。生意気にVゾーンの手入れあとがあってところどころ、ゴマみたいな毛があった。
指を割れ目に入れてなぞると、妹の腰がぐぐっと浮いた。中はもうぬるっとしていて、ぐちゅっと音をたてそうなぐらいだった。
まんこに顔を近づけ、指で広げると薄暗いにもかかわらず、テカってるのがわかった。
なんか水族館にいる生き物みたいに、ピク、ピク、と波打ってて、でも今思うと、この時の妹のまんこが一番綺麗だったと思う。
もうチンポが何もしないのにピクンビクンと脈打ってて、このまま一気に入れたくなって、迷ったがゴムつけた。
妹の脚をカエルみたく広げて、穴にチンポを入れるのと同期するかのように妹の腰も浮いて、多少入口がきゅうーっと締まってイキそうになったものの、思ってたよりすんなりと根元までチンポが入った。
まんこの温かさがゴムを通して伝わってくると同時に一気に猿のようにピストンし始めた。すぐにイッてしまうだろうと思ってたんだが、なぜかなかなかイケない。

さらに動きを痙攣みたく激しくしたら、動きに対して集中してしまうので、イクって感じにはならなかった。
妹も、息が「んっ…っ…っ」と多少荒くはなってて感じてはいるみたいだが、喘ぐって感じじゃなかった。

その後のエッチでわかったんだけど、セックスとオナニーでは感じ方というかイキ方に微妙な差異がある気がする。
男がオナニーばかりして、いざ初エッチでイケなかったってパターンはこれだと思う。
確かにそれなりにチンポを刺激すれば最後は射精するんだろうけど、ただオナニーとまったく同じの要領だとなかなかイケないってこの時は気づかかった。

チンポは発射寸前なのに、イキそうでイケない。逆にあまりに馬鹿みたいな腰の振り方をしたんで疲れてきて、汗すら吹き出してきたし、妹も奥に当たって痛いと言い出した。
クラスのあの子とやっているのを妄想してもなんかうまくいかず、なんでだよ、とイラっとして、
とりあえず一回妹の手で抜こう、とチンポ出そうとしたら入口の方の締まりにじーんとチンポに快感が走り、
これは…って思って入口で、ゆっくりと動かすと、すぐにチンポにじわぁっと快感が走って射精した。

正直やっとイケた、って思いが強くて、前みたく声を噛み殺すぐらい妹も感じてなかったし、中途半端な感じにちょっと不満が残った。
また妹が泣き出すかなと思ったが、長時間チンポを入れられてたせいか、ぐったりとして、おもむろに喉が乾いたと言った。
俺も喉が乾いたので、ポカリを持ってきてやるよ、と真っ裸のままキッチンへ降りた。
時計を見ると、まだ2時を過ぎたあたりだったと思う。
親が帰ってくるまではまだ時間はあるし、イッたことで少し気持ちに余裕が出来た。たっぷり女の身体を味わおうと思った。
ポカリを二本取って戻ると、カーテンは開いてるし、妹がスエットに着替えて携帯を開いてた。ポカリを渡しながら「何お前服着てんだよ」と言うと、
ポカリを流し込む飲む手が止まり妹は、まだやるの?といった表情で驚いていた。
「脱げよ」
拒否ったらわかるよな、って含みを持たせて、何度か言うと、しぶしぶと妹がスエットを脱ぎ始めた。
すかさず俺は自分の上着から携帯を出すと、妹が真っ裸になった直後に写メった。
「……何撮ってんの……」
「服脱いだ罰だ」
信じられない、っといった表情で硬直してた。それから俯き陰んで目に涙をため始めた。

やり過ぎたかなあ、と少し後悔したけど妹の何とも暗澹とした顔がそそった。血管の温度があがって心臓とチンポに流れだした。
妹を再びベッドに寝かせて股を開かせた。
脚を抱えてまずは腿の付けねから内股にかけてゆっくりと舌を這わせたり、まんこの外陰茎とかを唇で挟んで引っ張ったり、吸い付いたりしてると、妹が腰をよじったりして、もう呼吸を荒くしていた。
やっぱり女のももはムチっとしてスベスベで気持ちよかった。左右の内股をチロチロ舐めながら、脚の付け根を指でぐぐっと押すと、「んあッ」と脚がカクンと反応してた。
それから指でクリを皮の上からつまんだりグリグリしてると、ビクン、ビクンとする妹。反応を楽しんでると、いつの間にか皮が膨らんできていて、
それをめくると同人誌で見たのには及ばないけど、あの小さな玉みたいなクリの本体があった。
玉っていうか皮を剥いて亀頭が覗けたチンポって感じ。ここだな、と吸い付いてやった。

すると「あっ」って妹が小さく悲鳴をあげた。飛び上がるって言葉のまま、妹がガバっと上半身を起こしてクリに吸い付いてる俺の頭を押しやろうとしてきた。
「お前痛いって」
「だめっ…そこだめ。感じ過ぎて痛い」
そういえば、女のクリトリスは男チンポと同じ、ってサイトに書いてあったのを思い出した。
初めてチンポの皮を剥いたときに、亀頭が敏感過ぎて痛いのど同じだなって思った。
俺は押しやる手に耐えながら、余計にクリをせめた。ときたま甘噛みしたり、舌先で強く押したり舐めたりを執拗に繰り返した。
いつのまにかまんこの汁か俺の唾かわからないぐらいにまんこ全体がびちゃびちゃになってた。やめて、お願いだからだめっ、て妹が苦しそうに抵抗しながら何度も言った。
それでも抵抗に耐えつつかまわず続けていると、「あっ」と声を出した妹が急に黙り込み、かわりに下半身がガクンガクンと震え始め、腕をのかしたと思ったら、シーツを掴みだした。
腰が浮き始めて、ガクガクと震えが大きくなった。息が過呼吸みたいに、はっ、はっ、ってなりだしてた。

妹を見上げると、シーツを引っ張って上半身を持ち上げるような凄い体勢になってて、泣きそうな顔してた。
「気持ちいい?」
と聞くと、苦しそう息を吐きながら、うんうんと首を振った。
顎がかなり疲れてきてた。
けど、イキそうなんだな、と舌先でさらに転がしたり、グイ、グイと押すしながら、イケ、イケよ、と片手を伸ばすと、乳首をつまみながらおっぱいを揺らしてると、急に何か思い出したように、あ…、と声をあげた。
なんだ?と思ったら、太ももで俺の頭を挟みだすと、もの凄い力で締めだした。ちょっとこいつすげぇ抵抗しやがるな、と焦ったが違った。
妹の全身がいきなりビクビクビクビクと震えだして、
「あ…やだ…やだ…やだ…やだやだやだ」
太ももをブルブル痙攣させながらさらに頭を締め付けた。
「やだぁやだ…っ」
これはやべぇと思ったら、妹が急に弓反りになると、ぱたりと力が抜けて、かはっ、て息を吐いておとなしくなった。
こいつイッたんだ…。
俺の見たエロDVDでは見たことない激しいイキ方に、心臓がバクバクして、チンポが膨張限界まできてた。俺もイキそうになってた。

妹の胸が、はぁ…はぁ…と呼吸に合わせて上下していた。ようやく女のエッチな声が聞けて、俺も顎の疲れも忘れて昂ぶってきていた。
と顔を見たら、泣きそうな切なさげだった。イッたのか、と聞いたら、「わかんない」とちょっとかすれた声で答えた。
半開きで、はぁはぁいってる唇がまた凄くエロくて、チンポ突っ込もうかと思ったが、フェラよりもエロDVDみたいにもっとエッチな声を出させたい、って思った。
潮吹き行こうと思ったが、妹がイクのを目の当たりにしたチンポがもう射精させろと反応しまくりなので、再び腰を下ろすと、先っぽをまんこに当てた。
「やだ、ゴムつけて」
頭回ってないからバレないと思ってたのに、出鼻をくじかれた。「一回だけいいだろ?」「やぁだ!だめ!」
急にイラつき始めた妹が本気で怒りそうになったので、ゴムをつけた。
強引に生でやろうかとも思ったけど、もし万が一間に合わなくて妊娠したら…って怖かったのもあった。
チンポを入れると、あ、と妹が身をよじった。腕で妹の脚をぐわっと大きく横に広げると、ゆっくりと動かした。

イッた後だけに、一回目とは違い妹も敏感になってるせいか、あっ、あっ、あっ、とちゃんと喘ぎ声が出て、背中がぞわぞわした。
玉袋が妹のモチっとしたケツにあたって弾かれる感覚がじわんじわんと気持ちよくて、ぺちんぺちんぺちん、というまんこに腰を打ち付ける音すら、チンポをさらに固くした。
妹のおっぱいがぷるんぷるん揺れてた。腰を動かしながら、両手でわしづかみにして、激しく揺らすと「ああ…っ…やだ…っ」と妹の上半身がのけ反った。
すると、まんこがきゅうぅとまたあの時のようにチンポに張りついて締め付けてきた。
きた!これだよこれ!このやばい快感。たとえると指を口に加えて大きく吸い付きながら指を出し入れする感覚に近い感じ。指でもちょっと気持ちいいのに、それがチンポなわけ。
やべぇ、気持ちいい……。妹も感じてるんだろう、広げた脚がさらにまんこを締めるため閉じようとして力が入ってきた。声を噛み殺すようにグーにした手を唇に押し付け、はあぁんはぁんはぁあん、と鼻に抜けた鳴き声をあげだした。

もうだめ、イキたい、イク…!妹にがばっと抱き着くとベッドのスプリングを利用して、
ピストンというよりはチンポをまんこの中で掻き回すみたいな感じで腰を振りながら、妹の耳たぶや首筋にしゃぶりついた。
「んーっ……はあぁ……あぁっ…んーっ」と妹は拳を口にあてたまま声を一段と大きくした
チンポにじわぁっと快感が染み込むと、腿がガクガク震え出して、あのシュワーっとした感覚がきたと思ったら、射精した。
一瞬、精子じゃなくおしっこ漏らしたかと思うぐらいの射精感だった。
ぜえぜえと心地好い疲労感と満足感でしばらく動けなかった。
妹もはあ、はあ、とぐったりしてた。やばいこのまま寝そう、と起き上がってチンポ抜いた瞬間、半放心状態の妹が、とビクンと腰が反応してた。
そのまま、妹のしばらく余韻に浸ってたら、むくっと妹が服を着ようと起き出した。手首をつかんだ。
ちょっと何、何するの、とびびったが、俺の脚の間に押し込むと、背中かから俺にもたれかかるような格好で座らせた。
怯えたような妹の体を、手の平でゆっくりと舐めるように撫で回した。

触れるか触れないかの感触で、すりすりとおっぱいやお腹、肩や腿とか全身を撫でていると、緊張で固くなってた妹が、少しずつほぐれていくのがわかった。
「…これ気持ちいいかも…」
恥ずかしいそうに妹が呟いた。頭を撫でて、爪で髪を梳くように地肌をかくと、とろーんとなった。

これも後で知るんだけど、どうやらイッたばかりの女は全身が敏感になるらしい。

「お前おふくろたちに言うなよ、言ったら携帯没収されて、外出禁止だからな」
中学生の妹は当然バイトも出来ないので携帯代は親が払ってる。毎月バカ高い携帯代に、常に親から没収の危機にあった。
ただでさえ心証よくないのに参考書買うと嘘ついてレディコミ買ってることバレたら決定打だ。
友達との長電話やメール好き携帯厨の妹には死刑宣告に等しい。それに写メも撮られて、選択の余地はないはずだ。
当然、俺も妹とエッチしたなんてバレたら、即人生終了だ。
やや間があって、妹は、観念したようにコクンと頷いた。
「ゴムはつけてね……赤ちゃんはやばいから……」
「うん」
そうしてるうちに親が帰ってくる時間が近づいてきたので、その日はそれで終わった。

こんな感じで、それからは両親が長時間留守になると、親の目を盗んで妹とエッチするようになった。
妹もやっぱり後ろめたい行為に、受け身一方だったけど、何回かやって挿入でイクことを覚えると、誘ってくることはなかったけど、だんだんとエッチには積極的になっていき、
生や中出しも時々できた。冬休みや夏休みなどは毎日やってたこともあった。
それでも恋愛感情が芽生えることはなく、お互いエッチを楽しむって感じだった。
異性に対するエッチの疑問も普通に聞けたり、彼氏彼女だと嫌われるかも……と思って出来ないエッチも気軽に試せた。だからAVでやってるようなことは、だいたいやった気がする。
もちろん「やってはいけないこと」という背徳感に苛まれることはあったけど、逆にそれがM気質の妹がハマるきっかけだったのかもしれない。
もうひとつ。妹とのエッチで性欲を昇華することで、クラスの女子に対して耐性も強くなりガツガツすることがなくなった。
そのせいで、今で言うとこの草食系男子や大人みたいに思われて、女子から人気がでるようになった。

とりあえず、ここまで。思い出せない部分は割愛したり盛ったとこもあるけど、だいたいこんな感じです。


私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは
  思ってないんだろうな。
近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
いつまでも泣いていたら弟が、
「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」
って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
 私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったら
  もうラブラブなの。
近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装って
  いたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにっ
  て思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。
弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
 近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰に
  もいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
 友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、
  とか吹いてるのが許せないらしくて。
 元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは
  許してあげてもいいんだけど。
あ んまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、
「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」って脅されちゃった。
バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
 喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
 私はあわてて、トイレに向かう。
立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。
「もうひどいよ・・・。」
「ひどいのは、そっちでしょ。」
近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなく
  なった。
人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上に
  のせられる。
「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」
耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、
  私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから
  挿れられた。
ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。
「晴香??いないの?もうどこ行ったのかなあ。」
弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。
「邪魔。」 弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。
「紹介された男にセクハラされたから帰る。」
わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、
  私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、
  私は必死であえぎ声をこらえた。
やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに
  響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
弟の方がずっといいんだもん。
近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
それはいっても仕方ないよね。
しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

姉にフェラされた体験談

小4の時に初めて姉貴にフェラされた。当時はフェラとか知らなかったけど、気持ちいいとかじゃなくて、くすぐったい感じだった。
それでも勃起はしてた。
きっかけとかは覚えてないけど、たまたま両親が旅行かなにかでいないときだったと思う。

夏休みで冷房をつけて、二人で一緒の布団に入ってた時だったのは覚えてる。
なんかの拍子で姉貴が「気持ちいいことしよっか」みたいなことをいってきた。

そのとき、俺が小4で姉貴が小6だった。
どうでもいい話だけど、小学生の時は近親相姦とか知らないから、それが悪いこととか思わなかった。
姉貴とは変な関係で、小2の時に電動マッサージ機でのオナニーを教わったりしてた。
そんなんだったせいもあって「気持ちいいこと」とか言われたから、ちょっと期待してた。

その日は塾の夏期講習が11時くらいからあったから、それまでの暇つぶし程度だった。
ズボンを脱いだら、カチカチになってて、どうにかして欲しい気持ちがあったけど、頼むのも変な気分で。
そしたら姉貴は「お母さんとかに言わない?」って聞かれた。

一度、電動マッサージ機でオナニーをしてた時に親父に見つかったことがあったんだけど、その時、「お姉ちゃんに教わった」とか言った経緯があったからだと思う。

よく考えると頭のおかしい兄弟だった。
「誰にも言わない」って言ったかどうかは覚えてないけど、ただただ気持ちいいことをして欲しかった。
そしたら姉貴は顔を股間に埋めてきた。
自分の視点からじゃわからなかったけど、チンコがすごい暖かくなってきた。
気持ちいいとかじゃなかった。でもなんか変な気分でチンコはもっと大きくなってた。
ちょっと変な話だけど、その時フェラが気持ちよくなかった理由は、大人になってからわかった。

理由なんてほどのものでもないけど、包茎だったんですよ。

だからといったら変だけど、姉貴の拙いフェラはもどかしいだけだった。
気持ちいいんだけど、絶頂できない感じがいやだった。

それを姉貴も気がついたのか「…気持ちよくない?」
なんか申し訳なさそうな聞くものだから、「そんなことないよ」って言ってた。
30分くらいかもしれないしもうちょっと長かったかもしれないけど、姉貴はずっと俺のをくわえてた。
エロゲーとかAVみたいに変な水音は聞こえなかったけど、頭が時々揺れてたり、包茎の皮の内側を舐めてたりしてくれてた。
そういう、なんていうか、奉仕されてるっていう感じか?なんか、そういうのが幸せだった。
気がついたらもう夏期講習の時間に迫ってて、「もう、行かなきゃ」って口にした。そしたら姉貴は恐る恐る「どうだった?」って聞いてきた。
そんなに気持ちよくなかったけど「気持ちよかったよ」っていったら姉貴は嬉しそうに「よかった」って言ってくれた。なんか変な気分だった。
最初のフェラはそんな感じで不完全燃焼だったんだよ。
でも小学校の夏休みって結構、時間があって暇だったから、ちょいちょいフェラをしてくれてた。
相変わらず気持ちよくなかったけど。

夏休みが終わって、普段の生活に戻ったらそんな関係も終わるんだろうなぁ、ってなんとなく思ってたんだよ。
そっから話が一気にとぶんだけど、小学校5年生にあがったんですよ。小五になったら本格的に塾に入るようになって、受験勉強をやってたんだよ。その頃にはオナニーを覚えてたから、あんまり姉貴にフェラされることもなくなってた。

まぁ残念だったけど、そこまで気持ちよくないからしょうがないか、くらいに思ってた。

自分語りで申し訳ないけど、俺は特に社会が苦手で日本地図とかそういうのをまったく覚えられなかったんだよな。
そんな折り、姉貴が「社会の勉強見てあげる」って言ってきてくれたんだよ。
まぁ姉貴も中学生にあがって、小学生よりかは勉強ができる自信があったんだろうな。
俺もあんまりにも社会が出来なかったから頼んだんだよ。

最初は普通に日本地図の勉強をしてたんだけど、途中から話が変な方向な進み始めたんだよ。
「お姉ちゃんが地図になってあげようか?」
アホの発言です。確実に。
正確には覚えてないし、確かそんなことを言ってた記憶がある。

俺はどうするのかと思ってたら、姉貴が近くにあったベッドの上に座って「こっちにおいで」って言ってくれた。

フェラをされる機会も減少したから久しぶりにエッチなことが出来るってものすごい期待をしたんだよ。
ベッドで二人で横になってどんな勉強するんだろうって思ってたら「北海道ってどこにある」って聞かれた。
それくらいわかってるけど、位置の説明をどう説明したらいいかわからなかったから「上の方??」って聞いた。
そしたら「じゃあ、ここら辺?」って言って口元を指した。
その時になって『私が地図』の意味がようやくわかった。
「じゃあ青森は?」って聞かれて、俺は首を指した。
段々と勃起してきてそのままオナニーしたくなってた。今だったらセックスしたいとか思うのかもしれないけど、当時はオナニーが一番気持ちいいことだったから。

「よし。それくらいはわかるか…じゃあ秋田は?」

俺はそん時、結構悩んだ気がする。おっぱいを指すべきなのか、どうなのか。兄弟でフェラとかしてても、言って恥ずかしい思いをするのはいやだったからな。

だから無言のまま押し黙ってたら、姉貴が「わからないの?」って聞いてきた。首を横にも縦にも振れないで、そのまま動けなくなってたら、「もっと見やすい方がいい?」っていってTシャツを胸の方までズリあげてくれた。
ブラジャーとかしてたかどうか覚えてないけど、乳首があった。
子どもの頃に見た姉貴の胸より大きくなってたし、すごい興奮した。

当時は乳首をイジるよりもおっぱいを揉む方が気持ちいいと思ってたから、すぐさま秋田を揉みはじめた。

こういうとかなりアホくさいが当時の俺はそんなアホくさい設定がないと姉貴の胸を揉むことすら出来なかった。

兄弟だったし。
胸を揉んでるとき、姉貴の顔を見れなかった。変な罪悪感があったから。あくまで社会の勉強。あくまで姉貴が地図。

そんな設定のはずなのに胸を揉んでる自分がいやだった。なにより興奮したチンコをどうにかしたいと思ってる自分がいやだった。

そんな気持ちを知ってかしらずか、姉貴は「おっぱい気持ちいい」って言ってくれた。
俺に尋ねたのか、気持ちいいって喘いだのかわからないけど、俺は「うん」とだけ返答して胸をもみ続けた。
段々と話が変な方向に進むんだけど、二人の間の設定って意外と重要だった。
姉弟って事実が大きいからかどうかわからないんだけど、姉貴は設定のようなものにこだわってた気がする。
俺もそういう設定があったから、おっぱいを揉めてたと思う。

そんな風にして揉んでいたら、姉貴は「じゃあ隣の県は?」みたいに聞いてきた。
なんとなく俺は(揉んで欲しいんだろうなぁ)って勝手な解釈をした。だから答えもしないで両方の胸を揉んでいた。

すごい興奮した。けどやっぱりどうしていいかわからないってのが一番だった。姉貴を気持ちよくしたいけど、どうしていいかもわからなかったし。
おっぱいを揉んでる間、俺はずっと不安だった。気持ち良くできてるかな、俺はこうしていいのかな、みたいな。
そしたら姉貴が段々と「…ぁっ…んっ……」みたいな声を出してきた。
だから俺はもっと一生懸命、頑張って胸を揉んだ。

なんとなく姉貴が気持ち良くないフェラをしてくれた時、俺の反応を気にしてた理由がわかった。
なんていうか非常に申し訳ないんだけど、その時の終わりっていまいち覚えてないんですよ…

姉貴が気持ちよさそうにしてたことで基本的に頭いっぱいだったのかも。
でも姉貴が地図になってくれたのはそれが最後だったかもしれない。

ただ姉貴も楽しんでくれてるって思ってから、俺の方のタガが外れたかもしれない。

段々とエッチな行為に二人とも徐々に罪悪感がなくなってきたんだよな。
二人のタガが外れてからは結構、酷かったと思う。ペッティングなんて当たり前になって、クンニもし始めた。
塾の模試で良い点がとれたらご褒美としてエッチなことをしてくれたし、俺が探検隊になって姉貴の身体を探検したこともあったし。他にもシックスナインもしたし。

でも段々とそれだけじゃ物足りなくなってきたのも事実だったんですよね。

だってオナニーを知ってるのにペッティングだけとかほとんど拷問だったし。エッチなことをしても射精までは出来なかったから、毎度、終わった後はオナニーをしてた。
まぁ、中学生まではそうやって二人とも「意識を持ちながら」えっちな行為に及んでいたわけですよ。

俺もその時にはすでにセックスって行為自体は知ってたし、そういう行為は気持ちのいいことだと思ってた。

でもうちらはあくまで「設定」の中でエッチな行為をしてただけだから「セックスしたい」って言えるわけでもないし、どういう設定ならセックスが出来るのかわからなかった。
未だに忘れないんだけど、俺が中一で姉貴が中三だった夏くらい。
俺は部活を始めて、姉貴は受験で。
二人とも忙しい感じで俺が小学生の時ほど、エッチな行為をしなくなってた。

ただ夏休みになって、俺が昼くらいに帰ってくると、姉貴が家にいた。
どんな会話をしてたか覚えてないんだけど、姉貴が「もう寝るね」って言ってきた。
午後14時くらいだったと思うけど、そんな時間にもう寝るの?って不思議に思った。
その時、なぜか知らないけどエッチをしていいって合図だと思ったんだよ。

本当に不思議なんだけど、そういう「設定」かって思った。
姉貴が自分の部屋に戻って、しばらくリビングで様子見してた。
本当にそういう「設定」か?なんか勘違いしてないか?そんな風に考えてた。
それ以上に本当に寝てるんだったら、すぐに行ったらまだ起きてるだろうって思ってたし。

30分くらいたってから、俺は姉貴の部屋に向かった。
姉貴の部屋に入って「姉ちゃん、寝てるの??」って声をかけたら、何の返事もなかった。
様子見しながら、姉貴な近くによったら目を瞑って、やっぱり寝てる様子だった。
「本当に寝てるの?」って声をかけても何の返事もなかったから、布団に潜り込んだんだよ。

そっから姉貴を起こさないように、ゆっくりと着てた服を脱がし始めたら、意外とすんなりとズボンを脱がせて、『やっぱりそういう設定か』なんて思った。
見慣れたっていうのも可笑しいけど、いつも見ていた膣のはずなのに、いつもよりも興奮してた。

俺はクリトリスを舐めたら起きるかもしれないって思ってたけど、思い切ってクリトリスを舐めた。
でもあまり反応しないし、本当に寝てるかもしれないって思ったんだよ。

起こしちゃダメって思うスリルを味わいながらゆっくりと膣の方まで舌をやったら、いつもと同じ、いつも姉貴が感じてるときに出すのと同じ味がしたのが印象に残ってる。
俺はチンコを堅くしながら一生懸命膣を舐めてた。なんかセックスするときはそういうもんだって思って、すごい熱心に舐めてた。

そのうち口元がビショビショになって、よし入れよう!って決心したんだけど、どう入れて良いかわからなかった。童貞だったし。何より姉弟だったし。

チンコを膣に当ててみてもぜんぜん、入らないんだよ。緊張してたのもあるんだけど。

そしたら本当に小さな声で「……いいよ」って聞こえてきたんだよ。
『やっぱりそういう設定か』って思って。俺はもうどうしようもないくらい固くなったチンコをゆっくりと入れ始めたんだよ。

「んっ…んぅ」みたいな声が聞こえてきて。もう俺も止まれなかったし、止まるつもりもなかった。

余談だけど、血は出てなかったし姉貴は処女ではなかったかもしれない。

全部、チンコを入れた時、もう気持ち良くて、オナニーと同じ要領で腰をふったんだよ。

腰を突く度に「あっ…」とか「んっ…」とか姉貴の声が聞こえて。それが嬉しくって、本当に猿みたいな腰を振り続けたんだよ。
俺はなぜか「ごめん、ごめん」って思いながら腰を振ってさ。

気持ちいいのは止まらなくって。姉貴も気持ち良くなってるのわかって。でもやっぱり謝ってた。

もう果てるって思った時に、「もう出そう。出そう。」って独り言みたいな小さな声で言ったら、「うん。うん」って聞こえてきた。

そのまま姉貴の中で思いっきり出した。
今考えると恐ろしいことです。近親相姦で子ども生まれたらどうするとか考えてなかったし。

でもその後、俺はそのまま姉貴に下着を着せて。何事もなかったかのように、部屋を出たんだよ。

その時の気持ちは変な感じだった。遂にセックスできたって気持ちと罪悪感がぐしゃぐしゃになってた。

その後、リビングで一人で姉貴がくるのを待ってたんだよ。

何時間かたってから姉貴がリビングに来て最初に言った一言は「さっき私の部屋にきた?」だった。

だから俺は「行ってないよ」とだけ返した。
震えた声だったかもしれないし、おかしな返事だったかもしれないけど、姉貴は「ふーん」って答えて「私、お風呂に入るね」っていって風呂場に行ったんだよ。

それでその日はおしまい。セックスはしかたけど、してないって不思議な日常に戻ったんだよな。
その後の話。

仲が良かった友達に数ヶ月たってからその話をしたんだよな。
そしたら「お前、近親相姦かよ」って言われた。

その時、初めて近親相姦って言葉を知った。
まぁ、姉弟でそういうことをするのが変だとはなんとなく思ってたけど、まさかそんな言葉があるとは思ってなかった。

まぁ、友達は経験はないくせにコンドームつけた方がいいとか、いろんなアドバイスをくれた。
それでも盛りの付いた中学生は、姉貴とのセックスをやめられなかったやね。両親がいなくて、姉貴が「もう寝るね」っていうのは『セックスしよう』って合図だと思ってたし。

道徳的におかしいことでも、二人がいいと思ってりゃそれでいいと思ってた。

ただ頻度としてはあんまり多くはなかったかな。月に数度ある時もあれば三ヶ月、四ヶ月合図がないときもあったし。
でもいつもセックスする時は、姉貴は寝てるって設定。正常位でしかセックス出来ないし、俺がしたい時に出来るわけでもなかった。

もっとヤらせろよ、とか思ったけど、まぁ寝てる設定だし仕方ないかとも思ってた。

で、高校生にあがるまでそんな関係が続いてたんだよ。
高校生にあがって、俺が高一で姉貴が高三。

いつだったか忘れたけど、なぜか姉貴が俺に恋愛相談をしてきたんだよ。

そん時まで俺は彼女はいなかったし、姉貴もいないもんだと思ってたから意外だった。
話を聞いてみたら、最近、彼氏と別れたという話だった。

理由は忘れたけど、俺以外の男とセックスをしてるかもしれないった事実は結構、つらかった。
姉貴のことは姉弟として好きだったけど、恋愛対象でないのはわかってたし、どうしようもないこともわかってた。

そんな恋愛話が一段落して、急に姉貴が「じゃあ、私寝るね」って言ってきた。

その時、俺の中で全部が壊れた気がした。
姉弟はあくまで姉弟で、それ以上でもそれ以下でもなくて。
ただセックスするだけでいいんだ。
なんかそれ以上を求められても俺にはどうしようもないんだけど。
でもなんかそれだけの関係かって思ったら、もう姉貴とセックスなんて出来なかった。

よくよく考えてみると今までセックスしてたのも彼氏がいない時期だったんだろうなとか邪推して。

でも俺だって姉貴とヤレればいいやとしか思わなかったのに、なんてご都合主義なんだとかおもった。

その日から姉貴ともうセックスはしなくなった。
一時期、セックスは恋愛じゃないとか思ってた若い時期もあったけど、今は好きな人とセックス出来ることは幸せだと思えるようになった。
姉貴も結婚して幸せそうに暮らしてるのを見て、よかったなって思う。


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