萌え体験談

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通勤

痴漢そして強姦

朝の満員電車で女子高生に痴漢をした揚げ句、公衆トイレに連れ込み乱暴した会社員の男が警視庁に逮捕された。周囲は通勤客らでごった返していたにもかかわらず、女子高生に救いの手が差し出されることはなかった。電車や駅を舞台にした婦女暴行事件は後を絶たず、中には乗客が異変に気付きながら傍観していたケースもある。衆人環視の現場で、卑劣な性犯罪が繰り返される悲劇。都会の無関心が女性を見殺しにしているのならば、あまりにも悲しい。(高久清史、国府田英之、川畑仁志)

 [フォト] 早朝から人通りが絶えない新宿駅西口の地下通路

■満員電車での行為は陵辱の始まり

 JRや私鉄、地下鉄などが乗り入れる新宿駅。1日300万人以上の乗降客を誇る国内最大のターミナル駅で事件は起きた。捜査関係者の証言を元に再現すると、男の卑劣ぶりが浮かび上がってくる。

 10月2日朝。高校1年の女子生徒(15)は私鉄電車に乗っていた。新宿駅へと向かう車内はいつものようにすし詰め状態だった。

 その時だった。女子生徒は下半身に何かが触れたのを感じた。だが、その感触は単に触れただけではなく、背後から「触られている」ことによるものだと確信するまでに時間はかからなかった。

 「怖い」

 女子生徒は心の中でそう感じたが、突然の事態に声をだすことはできなかった。そうした心理を逆手にとるように、男の行動はエスカレートしていく。

 満員の電車内で恐怖の時間を過ごした女子生徒。電車は終点の新宿駅のホームへと滑り込んでいく。

 「やっと終わる…」

 女子生徒は、電車内のすべての乗客がはき出される終着駅で、痴漢も終わると確信したに違いない。だが、女子生徒は、痴漢が本当の恐怖の始まりに過ぎなかったということをこの時はまだ分からなかった。

 電車はホームに到着。ほかの乗客と一緒に押し出されるようにホームに降り立った女子生徒は、腹部に鈍い痛みを感じた。電車内で最初に感じた「触られた」との感触とは明らかに違うものだった。男に殴られたのだった。

 「ちょっと来い」

 本来ならば、女子生徒がこう言って男の手をつかみ警察に突き出すはずだった。だが、逆に女子生徒は男にこう言われ腕をつかまれたのだった。

■捜査員の目前で次の獲物を物色していた男

 女子生徒が腕をつかまれたまま連れて行かれたのは、新宿駅西口にある地下駐車場の公衆トイレだった。

 この間、女子生徒は男に腕をつかまれたまま、新宿駅構内や地下通路を約200メートルにわたって歩かされた。殴られた腹部の痛みと恐怖で声がでない女子生徒が、中年の男に引っ張られていく異様な光景。それでも?。ホームからトイレまでは通勤客らが絶え間なく行き交っていたが、男を見とがめる者はいなかった。

 そして女子生徒は連れ込まれた男子トイレの個室で乱暴された。

 「女子生徒はとてもまじめな子。『悲鳴を出せばいい』と考える人もいるかもしれないが、こういう事件の場合、被害者は恐怖で声を出せないことがある」

 捜査幹部は女子生徒の心情をおもんぱかった。

 すれ違った多くの人の目はごまかせた男だが、駅の防犯カメラが女子生徒の腕を引っ張る男の姿をとらえていた。

 女子生徒側からの告訴を受け、警視庁捜査1課は映像の解析や張り込みなどにより、1人の男の存在を浮かび上がらせた。

 東京都町田市中町のコンピューター関連会社社員、別府信哉容疑者(49)。

 捜査員が別府容疑者の行動を監視下において捜査したところ、私鉄のホームで別の女子高生に物色するような視線を投げる別府容疑者の姿が確認された。

 「第2の被害者を出さないためにも捜査を急いだ」(捜査幹部)

 捜査1課は10月30日、女子生徒に乱暴した強姦(ごうかん)の疑いで、別府容疑者を逮捕した。

 「電車の中で痴漢した後、トイレに連れ込んで乱暴したことは間違いない」

 捜査関係者によると、別府容疑者は逮捕当初、こう言って容疑を認めた。

 さらに動機についてはこう供述したという。

 「痴漢をしているうちに我慢できなくなった。人込みを避けるように移動していたらたまたまトイレがあった」

■表の顔は同じ年頃の娘を持つマイホームパパ

 小田急線町田駅から徒歩十数分。住宅街の一角にある家賃12万円の3LDKのありふれた賃貸マンションに別府容疑者は事件前日の10月1日から、妻と高校生の娘と3人で暮らし始めていた。

 マンションを仲介した町田市内の不動産会社の従業員によると、別府容疑者は9月27日、妻とともに不動産会社を訪れ、マンションの賃貸契約に向けた手続きを行った。「通学、通勤状況の改善」を理由に町田市内の別のマンションからの引っ越しを希望していたといい、従業員の目には仲むつまじい夫婦にしか見えなかったという。

 「奥さんに頼られている感じ。(別府容疑者は)明るくて言葉数は多い人で、嫌みな感じはまったくしませんでした」

 卑劣な犯罪を行った容疑者とは結びつかない父親像。以前に住んでいた町田市内のマンションの近隣住民らも同じ印象を持っていたようだ。

 近くの動物病院の職員は「奥さんと娘さんの3人で来院し、飼い犬のダックスフントを預けにきたことがあった。仲が良く、幸せな家庭といった感じでした」と話す。

 マンション住民の女性は「日曜日には本人が犬の散歩に連れていた。うちも犬を飼っていて、なでてくれたこともあるんですよ。あの人が事件を起こすなんて考えられない」と首をかしげた。

 周囲には一見、ごくありふれた父親としか映らない別府容疑者が、どうして婦女暴行事件を起こしたのだろうか。

 犯罪心理に詳しい新潟青陵大学大学院の碓井真史教授は、婦女暴行事件に手を染める人間の心理についてこう分析する。

 「単純な性欲だけでなく、支配欲から女性を屈服させることで満足する。少女を狙うのは非力な対象を泣き寝入りさせられるという思いがある」

 マイホームパパの仮面の下に、こういった一面を併せ持っているというのだ。

 碓井教授は続ける。

 「本来、中高年は家族や社会的な立場など守るものがあり、分別もあるので事件を起こしにくい世代。だが、精神的に追いつめられた場合、心の深い部分がコントロールできなくなる」

■後を絶たぬ性犯罪 見て見ぬフリが都会のマナー?

 公共の場所である電車と駅。女子生徒は文字通り、衆人環視の状況で被害にあった。このような婦女暴行事件が近年、後を絶たない。

 平成18年8月、解体業の男がJR西日本の特急「サンダーバード」の車内で、20代の女性の隣に座って「大声を出すな。殺すぞ」と脅して胸などを触り、男子トイレに女性を連れ込み乱暴した。

 当時、同じ車両にほかの乗客もいたが、男は「何見とるんじゃ」と怒鳴りつけており、乗客の中には、車掌に通報したり、男を制止したりした人はいなかったとされる。

 男は同年12月にも走行中のJR湖西線の電車内やJR雄琴駅(大津市)構内のトイレで別々の女性に乱暴しており、それぞれの強姦容疑で逮捕された。

 JR東日本でも昨年3?4月、JR東海道線のグリーン車内で女性乗務員2人が相次いで乱暴される事件が発生した。

 飲食店従業員の男が乗務員の首をしめ、「静かにしろ、殺すぞ」と脅してトイレに連れ込むなどして乱暴していた。乗客が少ない早朝に犯行に及んでおり、逮捕された男は「グリーン車内に女性乗務員が1人しかいないので狙った」と供述した。

 人目のつきやすい電車や駅で、なぜ婦女暴行事件が相次いでいるのか。

 「人が大勢いることで、責任が分散してしまい、逆にマイナスに働くことがある。他人が危険な目に遭っているにもかかわらず、助けを出さない、援助行動をしない『冷淡な傍観者』になってしまう」

 碓井教授はこう説明。さらに都心部特有の心理状態も遠因にあると指摘する。

 「都会ではさまざまな現象が起きているため、他人のことには首を突っ込まず、トラブルに巻き込まれないようにする『都会のマナー』が存在する」

 JR東日本や西日本は続発する性犯罪に対処するため、これまでに警備員の巡回徹底や乗務員の防犯ブザー携帯など抑止策を打ち出してきた。

 警視庁でも今年9月、婦女暴行に発展する危険性をはらむ痴漢行為を集中的に取り締まる「痴漢被害STOP!」作戦を展開。すりの捜査員や機動隊員を電車内に配置した。だが性犯罪の根絶は難しいのが現状だ。

 「女性を絶望のふちに追いやる卑劣な犯行は、『魂の殺人』といわれる。異変に気付いた周囲の人が傍観者であることを止めることで、救える尊厳があるはずだ」

 捜査幹部は罪深き傍観者への意識改革を求めている。

トイレ清掃のおばさん

学生の時に、高速道路の管理会社でバイトしてた。
仕事はSAやPAを回って、ゴミを回収したり備品の補充。
休憩時間は一般の人が立ち入り禁止の休憩室っつうのがあるんよ。
そこで昼飯食ったり、昼寝したりするんだけど
清掃員のおばさんや、売店のおばさんも休憩に来るわけ。
若い俺なんか、みんなのいいオモチャになってしまい、
よくからかわれた。
おばさんが、回収したゴミの中からエロ本を拾って来て
「ほら、アンタ若いから必要やろ?」とニヤニヤしながら渡されたり。
そんな中でもお気に入りのおばさんが居た。
歳は40前後、清掃員の中でも若い方。
仕事が終わって、着替えるとカジュアルな格好になって
めっちゃ若く見えた。
軽自動車で通勤してんだけど、車もちょっとヤンキー仕様(笑)
俺とも話が合って、よく缶コーヒーやジュースを奢ってもらってた。
俺は原チャリで通ってたんだけど、雨の日なんかは濡れながら帰るんよ。
その日も夕方から土砂降りになって、俺は雨が小降りになるまで休憩室で待機してた。
すると、更衣室から出てきたおばさん(A子さん)が声を掛けてきた。
「雨、止みそうにないよー。今日はバス停まで送ってあげるから?」
SAは辺鄙な場所にあるから、交通の便は悪い。
「明日の通勤に困るから、バイクで帰らないと・・」と言うと
A子さんは笑いながら「明日の朝もバス停で待ち合わせすればいいやん」
結局、A子さんの車に乗って送ってもらう事になった。
途中、晩ご飯の買い物がしたいって言い出してスーパーに寄った。
TシャツにスキニージーンズのA子さん、後ろ姿は子持ちのおばさんには見えない。
買い物を終えて、バス停まで行くのかと思ったら再び高速道の方へ行く。
「ちょっとドライブしよっか・・・」
車は高速道路横の脇道から、農業用の取り付け道路に入り込んだ。
無言になる二人。。。
A子さんは、溜め池脇に車を停めた。
廻りは薄暗くなって行くし、どうしていいかわからず俺はドキドキ。
いきなりA子さんが、シートを倒して横になった。
見ると腕を頭の後ろで組んで、目をつぶっている。
胸を張る感じの体勢だから、Tシャツの胸が強調されエロく見える。
シーンと静まり返った車内にA子さんと俺の荒い鼻息だけが響く。
「襲ってってこと?キスしちゃっていいの??」
頭の中でいろんな考えが浮かぶが、行動に出れない俺・・・
でもアソコはビンビンに硬くなってる。
5分ぐらいその状態が続いただろうか。
A子さんが突然「ふぅ??????」と大きな溜息をついて、シートを起こした。
「遅くなっちゃうね、帰ろうっか。」と言ってエンジンをスタートした。
バス停に着くまで、ほとんど会話は無かった。
ワイパーの動きをぼんやり見てた。
と、信号待ちの時にA子さんがいきなり俺の手を掴んだ。
自分の太ももに俺の手を置いて、「マッサージお願い」と言った。
俺は戸惑いながらも太ももを撫でた。
バス停に着いて、A子さんにお礼を言いながらドアを開けようとした。
するとA子さんが引きとめるように俺の腕を掴んでこう言った。
「い・く・じ・な・しw」
A子さんの車を見送りながら、バスの時刻表を見た、。
バスが来るまで1時間もあるし(T_T)

翌日の朝、約束通りA子さんはバス停まで迎えに来てくれた。
「おはよう」といつものように明るい挨拶。
俺の方は、昨夜の事もあってギクシャク・・
SAまでの間も、A子さんが一人で喋ってるって感じだった。
SAの管理室で朝のミーティング。
通常、SAには4人の清掃員でPAは2人の清掃員が回される。
俺は社員のオッサンと一緒に、各SAやPA、ICを巡回する。
だが、その日は清掃員の欠員が出た為に俺もPA待機の仕事になった。
俺の行かされるPAはトイレと自販機ぐらいしか無くSAとの距離も
それほど離れていない為、利用する車も少ない。
仕事も楽だな?なんて思ってたら、清掃員の振り分けの時に
A子さんが自ら俺と同じPAを希望してきた。
まぁ、普段からそのPAはA子さんが担当する事が多かったんだけど・・
今日一日、A子さんと夕方まで二人だと思うと嬉しいような不安なような。。
管理会社のバンに乗って、A子さんと二人PAまで送ってもらった。
PAに着くと、まずは管理棟へ。
SAの管理棟と違って、動力室と小さな休憩室に物置だけの小さな建物。
休憩室に弁当なんかの荷物を置いて、早速作業に取り掛かった。
A子さんがトイレの清掃に入って、俺は駐車場周りの清掃。
PAに植えてある芝生の雑草抜きも仕事のひとつ。
慣れない作業に腰が痛くなる。
昼前になって、A子さんがトイレ清掃を終えて俺の方に来た。
「女性トイレの扉がガタついてるんだけど、K君直せるかなぁ?」
修理等はバイトの俺の仕事じゃ無いんだけど、ちょっと格好良いところを
見せたくて、物置から工具を持ち出してA子さんと二人でトイレに入った。
初めて入る女性用トイレ。
個室が並んでるだけなんだけど、禁断の場所に入り込んだ気がして
何となく緊張(笑)
で、一番奥の個室の扉が兆番のネジが緩んで傾いていた。
これじゃ鍵も掛からない。
A子さんに扉を押えてもらいながら、俺はドライバーでネジを回す。
扉はそんなに重くないハズなのに、A子さんはわざとのように扉を揺らす。
おかげで、ネジ穴が定まらない。
「A子さーん、もっとしっかり持って下さいよー」
「えー?ちゃんと持ってるよ??」
狭い個室の中で、お互いの身体が触れ合うくらいの距離。
俺は修理をしながら、昨夜のことを思い出してた。
何とかネジを締め込む事に成功して、扉を閉めてみた。
鍵もカチャリと掛かる。
A子さんは「K君凄いねー!大工さんにもなれるんじゃない?w」
と、嬉しそうにはしゃぐ。
狭いトイレの個室にA子さんと二人、鍵を掛けた空間・・
それだけで俺は勃起してしまった。
それをA子さんに気づかれないよう、A子さんに背を向けて
水洗タンクに異常が無いかを調べるような素振りを見せた。
その時、数人の女性がトイレに入ってきた。
女性トイレの個室に、男女が入っていたら・・・
高速道路管理の作業服を着てるとはいえ、何となくマズイっしょ。
焦る俺にA子さんは、口に人差し指を当て「シッ!黙ってて・・」と小声で言った。
すぐ横の個室から聞こえる用をたす音、それよりも俺をドキドキさせたのは
A子さんが俺に抱きつくような感じで体を寄せてきたからだった。
A子さんの髪はいい匂いがした。
俺もA子さんの肩に手を回して、もっと体が密着するようにした。
隣の水洗トイレの水を流す音を合図に、俺はA子さんにキスをした。
口紅の味が大人の女性を感じさせる。
A子さんは積極的に俺の唇を割り、舌を伸ばしてきた。
ファーストキスじゃなかったけど、こんな激しいキスは初めてで
俺は思わず「あっ・・」と小さく喘いでしまった。

「K君、K君、ずっと好きだったんよ。。。」A子さんはそう言いながら
俺の髪をクシャクシャにしながら、何度もキスをしてきた。

もう無我夢中で、俺はA子さんの胸や腰を撫でまくった。
A子さんの首筋にキスをしたら「ああん!ダメっ」と体を仰け反って蠢く。
俺の股間に手を伸ばし、A子さんは作業服の上から硬くなったモノを握った。
突然、A子さんは俺から体を離し「ちょっと待ってて」と言うと
個室の扉を開けて、外に出て行ってしまった。
「どうしたんだろう?俺、何か失敗したかな?」と考えていたら
A子さんが戻ってきた。
女性用トイレの入り口に『清掃中』の看板を立てて来たらしい。
再び、個室の鍵を掛けるとA子さんは妖しげな目をしながら俺の腰を抱くような感じで
しゃがみ込んだ。
作業ズボンのファスナーを下ろし、ビンビンになったアレを引っ張り出す。
まるで風俗嬢のように、舌と唇を這わせ喉の奥まで咥えこんだ。

フェラされた経験は、マッサージ店でしか無かった俺はトイレの個室と言う
場所、人妻のA子さんと言う状況にも興奮した。
A子さんを立たせ、着ていた作業着をむしり取る。
ブラをずらして、おっぱいに吸いついた。
舌先で乳首を転がしながら、激しく吸うとA子さんは俺の頭を抱え込んで声を出した。
狭い個室の中で、二人とも乱れた着衣。
半裸になって、お互いの体を舐め合い弄り合った。
A子さんは自らパンティを脱ぎ、俺の手を股間へと導いた。
モシャモシャした陰毛の奥に熱く湿ったワレメがあった。
女を知らない俺の愛撫は、乱暴でもどかしいものだったかも知れない。
でも、A子さんは自分のパンティを口で噛みながら喘ぎ声を我慢してた。
指を2本入れて、グリグリと掻き回す度に腰をくねらせながら喘いだ。

A子さんは、水洗タンクに手を着いてお尻を突き出すようなポーズを取った。
右手を後ろ手に回して、俺のモノを優しく掴むと「入れて・・・」と懇願した。

初体験・・・。
A子さんの中にゆっくりと入って行く。
ヌチャ、プチャ・・と淫靡な音がする。
A子さんの腰を抱え、前後に腰を振った。
「ああん!!イイッ!そこっ!!」
ヤバい、あまりの気持ち良さに俺は我慢できそうにない。
「A子さん・・俺、もう・・ダメ・・・」
「もっと激しく動いて!アタシもすぐ・・・!」
絶頂を迎えそうな俺に、容赦無くA子さんは腰を前後左右に振ってきた。
俺も負けじと、激しく突いてみたけどもう限界だった。
「あっ!!」っと声を出し、A子さんの中に放出してしまった。
A子さんも絶頂を迎えたのか、水洗トイレのボタンを押して激しい水の音に
隠れて「あぁ??ん!あん!あん!!」と泣いた。

A子さんから体を離すと、まだ脈打ってる俺のモノからドクドクと精子が流れ出た。
A子さんは、トイレの便座に座りこみながら俺のモノを口で綺麗にしてくれた。
床に落ちた精子を見て「また掃除しなくちゃw」と恥じらいながら笑った。
その後、昼ご飯を食べた後に休憩室でまたエッチしてしまった。

バイトを辞めてからも、しばらくは関係が続いてたけど
俺が就職で県外に行った為に自然消滅。
今も高速で仕事してんのかなぁ。
お盆に帰省した時にメールしてみようかと。

風俗代を浮かすためだったはずなのに…

5年ほど前、未婚時代の話です。当時住んでいた部屋の隣に、A夫妻が引っ越してきて、最初は
特にトラブルもありませんでした。A夫とは通勤時間が同じなのか、行き帰りの駅?マンションの
道程を一緒に歩くことが多かったです。(と、いっても話をする訳ではなく、挨拶して前後して
歩くといった感じ。すごく天気が悪い時にはタクシー同乗ということはありました。)
A妻とも休日の買い物の時に一緒になったり、普通に挨拶する仲でした。
夫婦の仲もとても良さそうでした。

しばらくして、A妻が妊娠しました。で、しばらくして奥さんに捕まりました。
私、小柄な方なのですが、ちょっと大柄なA妻が両肩をガッシと。
で、言われたのが「そろそろ主人の相手が出来ないので、お願いしたい。」
「いやいやいや、既婚者とそういうツモリはありません。なんなら風俗へでも」
「風俗は病気が心配だし、SEXにお金を払うなんてあり得ない。別にあなたからお金を
貰うつもりも無いから、楽しんでくれれば良いから」(原文ママ)
「旦那さんにも選ぶ権利がありますよ。」
「主人には言ってあるのよ。(私)さんに頼んであげるって。」
「ハア????旦那さんはなんて?」
「私(A妻)と(私)さんが良いなら、良いよって(ハアト)」
「普通、旦那さんが他の人とスルなんて、嫌じゃないですか?」
とにかく話にならない。私はその気は無いし、相手はその気だし。

その時は収まったのですが、相変わらず駅への道ではA夫と一緒。
で、上の話をされた数日後、エレベータでA夫と会ったのですが、その時に言われたのが
「妻が気にするので、ホテルは駄目なんだよね。土曜日の夜に君の部屋で良いかな?」
「ハアアアアアアアアアアア!」(頭がグワングワンしましたよ)
「あの、奥様には断ってます。」
「変だなあ、まあ何かの行き違いかな」(行き違いで済ませる話ですか?)
まあ確かにA夫って、かなりイケメンなので、すごく自信があるんだと思います。
話の流れも、私が嫌がっているのではなくて、「A妻に悪いと思っている」「照れている」っていうスタンスでしたから。

もちろん「他を当って下さい」とも言いましたが、こんな提案をしながらA妻は
焼きもちやきだそうで、自分の目の届かないところで愛人を作らせる気はないそうで
風俗も絶対駄目なんだそうです。
それなら「我慢させれば良いじゃないですか?」に対しては「いつまでも我慢させられないし、適当にガス抜きをしてあげないと駄目だから」
「ご自分でお願いします」というと「体のラインが崩れているのは見せたくないのよ。
それに口ですると吐いちゃいそうだし」(私の方が吐きたくなりました。)
引っ越しも視野に入れたのですが、環境は良いし、何よりもお金はないしで身動きが取れませんでした。
親に相談して、お金を借りることも考えましたが、本々親元に帰したがっているので
渡りに船とばかりに実家に帰れと言われそうだしと考えあぐねていると、激やせした私を
心配してくれた友達(♂)が相談に乗ってくれました。
で、警察に言っても実際の被害があるわけじゃないし、どうにもならないということで
DQ返しすることに。
その頃、エレベータで乗り合わせると、「今週末はどう?」と言われるのがデフォになって
いて毎回無視していたのですが、その日は違いました。
「急ですけど、今晩はどうですか?チャイム2?1?2回で鳴らして下さい。」
「本当に奥さんは承知なんですよね。もし出来たら留守番電話に奥さんから、
旦那さんが私の部屋でHするのは認めてると録音して貰いたいのですけど」
そんな話をして、出社しました。
夕方に帰ったら、A妻からの電話入ってました。
9時頃に我が家のチャイムが2?1?2と鳴りました。見るとA夫、コンビニ袋持ってます。
「(コンドーム)これは、やっぱりマナーだからね」(うわ、気持ちワル)
「ありがとうございます。緊張しますね。」
「ごめんなさい、ちょっと何か飲みたいので、あちらの部屋(寝室)で待っていて下さい」
「恥ずかしいから、先に脱いでベッドに入っていて貰えますか?」

はい、ワクワクしながら暗い部屋に入って行くA夫。
しばらくして、「ワっ、ギャ」という声がしましたが、まあ気を利かせておきました。
相談に乗ってくれた友達(♂)は、すごく男らしいんだけど、性癖はソッチの人。
一応、マナーだからと友達はコンドームとシーツも持ってきてくれたしね。
後から聞いたら、ズボンを脱ぎかけた時に、足をすくって身動きをとれなくしたそう。
猿ぐつわもしたそうだけど、途中ではずしたそうです。
で、A夫が帰る前に、「会いたくなったら、(私)さんに言ってくれれば大丈夫だから」
「奥様の許可もあるし。出来れば週末だと良いですね」(私かなり余裕)
で、笑っちゃうんですけど、A夫からその後も数回話が来ましたよ。
勿論、友達と連絡を取って部屋を貸しました。

ここからが私的なDQ返し(勿論、友達と相談済み)
A夫と友達の関係も数回になった頃、A妻を自宅に招きました。
「旦那さんとどんな風にしているのか、知って頂いておいた方が良いかなと思って」
「その方が、きっと安心だと思いますから」
そんなことを言って次回の時に、鍵をあけておくので、1時間くらいしたら寝室まで
そーっと来て欲しいとお伝えしました。
そして、当日、いつものように隣家から我が家にくるA夫、もちろん相手は友達。
もしかして来ないかもと思っていたら、A妻が来ました。
薄暗いキッチンで、音楽聞きながらその様子を伺う私。
A妻、寝室のドアを開けて、悲鳴あげました。そりゃ、そうですよね。
その頃には、A夫と友達は電気を点けて楽しむようになってたし、ドア開けると
バッチリ見えるように、前日に模様替えしておいたし。

A妻卒倒して、尻餅をついたのが悪かったのか、ショックだったのか
ちょっと早かったみたいですが、破水してしまい。慌てて、病院に運びました。
赤ちゃんは無事に生まれたのですが、夫婦は離婚することに、私と友人にも
慰謝料の要求があったのですが、留守番電話の録音や、時々ではあるけれど
本々の申し出が、A妻からであることが解る録音があったので、それを元に慰謝料は無しと話がつきました。

5年前の話ですが、先日友人からA夫の二人でアメリカに済む事になったと連絡が来たので、書いてみました。

友達はすっごく男らしいタイプで、尚かつ男らしい人が好きなんだそうです。
(実は、A夫は私の部屋に遊びに来た時に、偶然会っていて、好みだったそうです。)
(気持ちは女の子)というタイプの男性から言い寄られることが多かったのですが、
この時は、相手も犯罪スレスレだから、こっちもという気持ちでした。
でも、最終的には受け入れたんだから良いよね。

パート社員

42歳の離婚暦ある者です。
2年ほど前から勤めている職場にいる12歳年上のパート社員(Aさん)との事です。Aさんは旦那の度重なる浮気に悩まされ、それでも一人息子のために我慢してきたけれど、その息子が大学を卒業したのを機に離婚したということで、同じバツ1同士、結構気が合いました。

昨年の夏ごろの話です。ちょうどゲリラ豪雨なる気候が各地を襲っていたころですね。帰り際になって、凄まじい雨が降ってきました。私は車でしたが、Aさんは電車での通勤でしたので、乗せていってあげようと声を掛け、彼女の家も私の通勤経路の途中だったので、家まで送っていきました。Aさんの家に着き「じゃ、お疲れ様でした」と声を掛けると、「こんな雨じゃあ運転も危ないし、コーヒーでも飲んで少し休んでいったら?」とのお誘い。最初は遠慮したのですが、彼女の押しに負ける形でちょっとだけお邪魔することにしました。

Aさんは、息子さん夫婦と半年前まで同居していたのですが、息子さんの転勤が決まって、お孫さんもまだ小さいので家族で赴任先に行ってしまって、現在はAさんとペットの三毛猫だけで生活しているというのは聞いていました。帰宅後の話し相手に飢えていたようで、コーヒーをお代わりしながら話が弾んでしまい、気がつくと2時間も経過していました。雨も治まりそろそろ帰ろうかと腰を上げると、Aさんは私の背中にしがみついて来たのです。

「お願い、もう少し一緒にいて」
思いがけないAさんの言葉に私は一瞬言葉を失いましたが、「いえ、もう遅いから帰りますよ」
と、振り払うように玄関まで行きました。靴を履いて振り返り、
「ごちそうさまでした」
とお礼を言った次の瞬間、Aさんは私に抱きついて来たのです。今度は正面から・・・。
「帰らないで・・・」
「Aさん、どうしたの?」
「・・・」
「何かあったの?」
おもむろに顔を上げたAさんは、そのまま唇を重ねて来たのです。
「ん・・・!」
唇を割ってAさんの舌が入り込んできました。そうなると私の理性も吹っ飛んで、Aさんを抱きしめ、舌を絡めていきました。唇を吸いあい、舌を絡め合いながら、私は右手をAさんのお尻にまわし、スカートの上から柔らかい盛り上がりを撫でたり揉んだりしました。AさんはAさんでズボンの上から私の息子を擦ってくれていました。唇が離れ、見つめあい、そのまま部屋に逆戻りしたのです。

そこはAさんの寝室でした。部屋に入るなりまた激しいキスをし、そうしながらAさんのブラウスのボタンを外しました。54歳とは思えないほど若々しい乳房がそこにありました。元々40代前半と言っても通用するほどの若々しい人でしたが、正直な話、脱げばやっぱり50代とばかり想像していたのですが、とんでもない話でした。舌を絡ませながらベッドに横たえ、フロントホックのブラを外しました。首筋から徐々に舌を這わせて、左右の乳首を交互に舐めると
「あぁぁ・・・」
と何とも可愛らしい喘ぎ声を発します。スカートを捲り上げ、すべすべの太ももを撫で上げ、そのままパンティの上から指を這わせると、そこはもうパンティをビショビショにするほどぬめっていました。
「Aさん、こんなに濡れてるよ」
わざと濡れた指を目の前に見せると、
「いやっ、恥ずかしい・・・」
と、これまた可愛らしく目を背けます。私も着ているものを全部脱いで、Aさんのスカートとパンティを脱がせました。両足をMの字に開かせ、溢れ出ているAさんの股間に吸い付きました。
「あぅっ!だめぇ・・・汚いよぉ・・・」
確かに汗の臭いは多少したものの、汚さは微塵ほども感じませんでした。Aさんの抵抗も無視して舐め続けました。
「はぅ、あぁぁ・・・、くぅぅっ・・・」
Aさんの喘ぎ声が部屋の中で響いています。私は舐めながら体勢を変えて、彼女の顔の前に息子を突きつけるようにしました。
「あぁぁ、山田さんのオチンチン・・・大きい・・・」
「舐めてくれる?」
その問いに答える前に息子はAさんの口の中に吸い込まれるように納まりました。しばらくお互いの性器を舐め合っていましたが、私の方がたまらなくなり、
「Aさん、入れていい?」
と聞くと、
「うん、早く頂戴・・・」
唇を重ねると同時に性上位で合体しました。やはりここも50代とは思えないような締まり方でした。舌を絡めながら腰を動かすと
「ふん、ふん、んんんん・・・」
塞がれた口から喘ぎ声が漏れます。そのまま彼女を起こして座位で、そして彼女が上になって自ら腰を激しく動かします。更にいったん抜いて、彼女を四つんばいにしてバックから挿入、両腕を引っ張って結合を深めると
「あぁぁぁ!いくいくいくぅ・・・!」
と急にえびぞったかと思うとそのまま果ててしまいました。

私はまだでしたので、もう一度彼女を仰向けにして、性上位で挿入し、突き立てました。程なくして
「はぅぅぅ・・・また・・・またいっちゃう・・・」
私も限界が近づいてきてましたので、
「俺もいくよ・・・一緒にいこうね・・・」
「一緒に・・・一緒にいって・・・そのまま・・・そのまま・・・中で・・・」
「いいのかい?」
「いいから!一緒に来てぇ・・・」
更に激しく突きたて、彼女の中に思いっきり発射しました。ここ数年お目にかかったことがないくらいの量だったと思います。同時に彼女も・・・。

「中で出しちゃったけど大丈夫だった?」
まだ彼女の体内に入ったまま余韻に浸りながら聞くと、
「何言ってるの、とっくに終わってるから心配しないでいいのよ」
「すごく気持ちよかったよ」
「私もよ・・・。今日はこのまま泊まってくれるでしょ?」
「え?でもまずいでしょう、いくらなんでも・・・」
「だめ、帰さない!明日はお休みなんだし、いいでしょ?」
言い出したら聞かないのが悪い癖、というのもよく解っていましたので、そのまま泊まらせてもらうことにしました。

その晩は一緒に入浴し、風呂場でもして、更に寝室に戻ってもう1回、昼ごろに起きて起き抜けの1回と、お互いに年齢の割にはよくやったと思います。勿論全て中出しでした。

以来、職場ではいつも通りに振舞っていますが、週に1?2回、デートしています。お互いに結婚とかは意識していませんが、いい彼女が出来たみたいです。

チン味! デパ地下の食文化

人々が通学、通勤に足を運ぶ駅。30階を越える巨大なオフィスビル、
そして午後、買い物客でにぎわう地域に浸透するスーパーマーケット……どこにでもある、いつもの光景。
しかし、そこには現代の我々から見て、ひとつの大きな違和感があった。どこにも“男性”の姿が見えないのだ。

一体、いつの頃からだろうか。教科書からも消えたその歴史を知る者はもういない。それでは、男はどこにいったのだろうか?
……この時代、男性が人々の目に触れる場所は限られている。
そのひとつが、デパートの地下にある、生鮮食品売り場の一角にある食肉店だ。
店先には、牛肉、豚肉、鶏肉と並んで大きく“男肉”と書かれていた。

ショーウィンドウの脇には、両手を縛られて吊るされている5、6名の少年が並んでいる。
見た目は10歳から12歳ほどで、身につけているものといえば、口を塞ぐガムテープと胸元に張られたシールだけ。
つまり、少年たちは“商品”として、全裸で陳列されているのだ。

胸元のシールには、入荷先や日付などのデータに並び、「Y12 P13 B7 ¥38000」などと書かれている。
これが少年の主な商品スペックだ。Yが年齢、Pがペニスの長さ、Bが睾丸の最大幅、そして¥が価格。
この少年なら12年ものでペニス13センチ、ボール7センチで38000円。つまりは、そういうことだ。

それがわかればあとは簡単だ。看板の“男肉”とは、男性器のことである。
肥育に時間がかかる上に、食肉にする部位の小さい、またとない高級食材としてそれは売られている。
ショーウィンドウに群がる女性たちは、ほとんどがしげしげと少年たちの性器を眺めて

「おいしそうだけど……やっぱ高いわあ……。」

とため息をついて去っていく庶民ばかり。実際に注文するのは新鮮な男肉を求めてここまで足を運んでくる、
一部のセレブなお嬢様や奥様方くらいのものだ。

「いらっしゃいませ!」

白衣に白帽の肉屋の女性が、客の目線に気づいて元気な声で挨拶する。
男性がいなくなったこの世界では、雇用制度も少し変わっていた。
スキルや適正があれば、どの世界でも14歳から雇用を許しており、
この肉屋に勤めるサトミも、17歳にして3年のキャリアを持つフロアチーフだ。

「そちらの手前にあるお肉、いただけますか? あ、おちんちんは薄めにスライスしてください。」

品のよい服装にブランド物の革製トートバッグを下げ、豊かなストレートヘアをたたえた18歳そこそこの少女が店員に声をかける。
物静かに男肉を注文した少女は、先ほど説明したシールのついた少年の股間を指差す。

「ありがとうございます! 少々お待ちください!」

店員は笑顔で軽く頭を下げると、ショーウィンドウの中に移動する。

「こちらでよろしいですね?」

「ええ。それお願いしますね。」

女性が少年のペニスをすくい上げるようにして客に見せて確認すると、その根元を細長いクリップのようなもので挟んだ。
少年の体が一瞬強張る。

次は自分の番だ……これまでここでつるされながら、出荷されていく少年を見てきたこの少年は、
これより自分の体から、ある一部分を切り出されることを理解していた。
その行為は、自分の余計なものを取り去り、自分を育ててくれた美しい飼育員のような体になれる手段なのかもしれない……
という希望を抱きつつも、どこか生命としての存在意義を失うという、とても恐ろしいことのような怖さもあった。

本当は、少年にもその答えはわかっていた。
少し前に虚勢された少年の嗚咽からも、その行為が、後者のものでしかないということを……。
しかし少年の脆弱な心は、その真実を真摯に受け止めて、覚悟を決めるほど強くはなかった。
痛くて怖くて悲しくて……これから起こる真実を認めたくない少年は、いつの間にか、大粒の涙をポロポロとこぼしていた。

そんなことは気にもかけず、肉屋の女性は小さく湾曲した、男肉専用の肉切り包丁を取り出した。
専用の研磨機で砥がれたその刃先は銀色に輝き、数百、数千もの少年の血を吸ったその刀身は、
ザラザラとした鈍色をたたえ、少年の股間からほとばしる血液を欲しているようだった。

「それでは準備しますので、そちらでご覧になってお待ちください。」

肉屋の少女はそう言うと、包丁を持っていない方の手で少年のペニスを無造作に掴み、そのままリズミカルにしごき始めた。
美しい少女の手でペニスをこすり上げられる甘美な快感に耐えられず、少年はあっという間に勃起してしまった。
飼育によって、平常時でも13センチあるという、少年の体に不釣合いなほど大きなペニスは、より大きさを増していた。

ふと、少年はショーウィンドウの外に目を向ける。そこには「女」という生き物がいた。
彼女たちは、自分たちに似た、元は「男」と呼ばれていたという生き物が顔をくしゃくしゃにして泣き叫び、
高級食材であるその部分を切り離される痛快な様を見ようと、次々と集まってきていた。

少年は、視線の向かう先が大きく形を変えていることを知り、なぜか少し恥ずかしくなった。
ペニスが完全に勃起したことを確認して、肉屋の少女が右手に肉切り包丁を持ち替えた。
ショーウィンドウの向こう側で、これから起こることに期待する女性たち。
後列の女性たちは首を左右に動かして、切り離すところがよく見える場所を探している。

いよいよ始まる……その器官がかつて、繁殖のために女性たちの体内に侵入していたものであることは、
女性なら誰もが知っている。しかし、今の女性たちはそれを、生殖器官としては見ていない。

たとえば古代ヨーロッパでは、発酵させた尿で洗濯をした、という歴史があるというが、
現代人は尿で洗濯など考えもしないだろう。それと同じなのだ。彼女たちにとって、
家畜の肉体を膣内に侵入させることなど、歴史の教科書にしか書かれていない、グロテスクな行為でしかないのだ。

しかし、わずかに残った人間の本能だろうか。単なる食材でしかなくなった男のペニスだが、
それでも“ちょっとドキドキしちゃうお肉”程度には彼女たちを興奮させるものがあるようだ。

サトミもまた、それが好きで食肉業界に入社した。ペニスを切り刻み、睾丸をすり潰す作業を始めるたびに、
少年が次はどんなの反応をするのか楽しみだったが、それも新人の頃の話。
3年間それを続けてきた今では、かつてほどの情熱は薄れていた。

男はただの家畜、性器はただの肉。自分の作業はそれを切り離して食べやすく加工すること。
彼女にとって、仕事という日常の一部に組み込まれた去勢という作業。
今でも嫌いではないが、楽しいとも面倒とも思わない。少年の悲鳴も気にならない。
考えるとしたらせいぜい「けっこう大きくて、いい肉ね。」くらいなものである。

ペニスの先をつまむと、尿道口のあたりに刃先を突き立て、ピッ、とまっすぐ下に下ろす。
「んんっ!」という少年のくぐもったうめき声とともに、尿道がたやすく根元まで切り開かれる。

その根元からゴムのチューブを尿道の奥にもぐりこませる。
この先の作業で少年が失禁して、肉が尿まみれになるのを防ぐためだ。
さらに店員の女性は、左手の上に乗せるようにペニスを持ち上げると、
その上でスーッ、スーッとなめらかに包丁をスライドさせる。

手の上からあふれた血が肘を伝って下に落ちる。
今の感覚では、とてもショーウィンドウ越しに見せるようなものではなさそうだが、
血に慣れている女性たちはそれをグロテスクだとは思わない。

十数回、包丁が往復したところで、女性は少年の体から離れた。その手には、
機械で測ったかのように、4ミリほどの間隔で見事に輪切りにされた男肉が、その原型を残すようにまっすぐ並んでいる。
そして、男肉を取られた少年の股には、クリップの根元についた円い切り口と、そこから飛び出すゴムチューブだけが残った。

ペニスを奪われた少年は、先程の考えが後者であることを確信した。
繁殖のために必須の、ある意味生命としてもっとも重要な器官。
無知な少年はそのことを知らないが、それを同族の女性たちによって切り取られてしまったショックは大きい。

痛さ、怖さ、そして、何か大事なモノを失った、絶大な喪失感……

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……」

少年は口に貼られたテープの中で、声にならない声を上げてた。
女肉屋は手の上に載っている輪切りの男肉を、慣れた手つきで亀頭よりギュッと絞り、
海綿体に残った血を抜き終わると、カウンターに用意してあるビニールパックの中にそれを入れる。

「お客様、キンタマはどのように召し上がられますか?」

店員に聞かれたお嬢様は、ちょっと考えたりショーウィンドウの中をを見渡してから

「そっちは普通に取ってもらって……あと、そちらの少し小さいのもいただけますか?」

「あちらですね。」

「はい。それで、そちらはソース用に。」

「かしこまりました!」

女はまず、ペニスを切り落とされて、顔を真っ赤にしてウンウンうなっている少年の陰嚢を、スパッと縦に切り開く。
2つの白い楕円状の球体が、切れ目からポロリとこぼれ落ちた。

それを無造作に掴むと、表面に刃を走らせる。切れ目から指を入れて、みかんの皮を剥くように外皮をはがす。
こうして中から一回り小さな赤い肉塊を取り出して包丁で切り離した。
少年は作業の間、体を引きつらせて悲痛なうめき声を上げていたが、
限界を超えたのか睾丸の中身を抜かれたその瞬間、糸が切れた人形のように力が抜けた。気絶したようだ。

「うわー……おいしそう。」

ショーウィンドウ越しに眺めていた女性の一人がつぶやく。
おそらく、他の女性たちも同じことを考えているのだろう。
抜き取った精巣を、さきほどのビニールパックに入れると、肉屋の女は次の1つに取り掛かる。

客の目の前で切り離すのは、商品の鮮度を示すため、ということもあるが、
それ以外にも、男からそれを切り離す行為自体が、
女性客を惹きつけるよいパフォーマンスになるためである。

その昔、女性の体を貫き、苛んだ男の性器を、女性の操る冷たい鋼の刃で切り裂き、抉り出し、食す。
そのときの少年の悲痛な声を聞くことが、抑圧されてきた女性の心を本能的に満たし、癒すという……
最近、そんな研究が発表されたこともあり、男肉がちょっとした人気を呼んでいるのだ。

ゆえに、少年が気絶して、おとなしくなるのは具合が悪い。彼には最後まで、
男として去勢の恐怖にわななき、泣き叫び、血を流してもらわなければならない。

店員は規則どおり、少年の根元にある、中身を抉り出された睾丸の残骸を乱暴に揉みしだく。
残っている神経をコリコリと刺激され、その痛みで少年の意識は呼び戻された。

「あ、起きた。中身入ってなくても反応するのね。私、初めて知りましたわ。」

観客の一人が、買い物に来た友人に話しかける。
サトミは少年の覚醒を悲鳴で確認し、先程と同じ方法で残りの睾丸の中身を抜き取った。
こうして両方の精巣を抜き終わると、壁に取り付けられている有線の電熱コテを少年の股間に当てる。

煙とともに、ジューッ……という肉の焼ける音がする。
作業が終わり、性器を奪われた少年は、途切れることのない痛みに打ち震えていた。
時折、荒い呼吸が止まるほど体を強張らせて耐えては疲労で脱力……を繰り返す。

「こちらはソース用でよろしかったですね?」

「はい。」

肉屋の少女はさっきと同じように、次の少年のペニスにクリップをはさむと、
軽く擦って勃起させ、尿道を切り開いてカテーテルを挿した。
慣れた手つきで手のひらの上に乗せたそれを手早く切り刻み、男肉の薄切りを作ってさきほどのビニールパックに詰める。

観客たちはその様子をショーウィンドウにがぶり寄りで眺めているが、
当の肉屋の女性は眉ひとつ動かさずにただ機械的に作業を続けるばかり。

“ここに来てから今日で、何本のペニスを切り落としただろう……?”

去勢作業の最中、ふとそんなことをサトミは考えたが、それは今までに、好物のアイスを何本食べただろう?
と考えているのと同じ類の疑問だと思って考えるのを止めた。
(ちなみに、彼女の結論としては、食べたアイスの本数より、切り落としたペニスの本数の方が多かったようだ)

次に店員の少女は、壁にかかった一辺が15センチくらいの、黒い立方体に近い箱を持ち出してきた。
その一面には10センチほどの楕円形の穴があいており、横には大きめのハンドルがついている。

女はその穴に少年の陰嚢を押し込むと、穴の横にある金具を留めて、陰嚢の根元を挟んで固定した。
そして、ぐるぐるとハンドルを回す。

カラカラカラ……というギアが動く音、
ブチブチブチ……と、箱の内部に配置された数十個の突起物が力強く、隅々まで睾丸を粉砕する音、
そして、その間中続く少年のうめき声。3つの音が同時にショーウィンドウの中に響き渡る。

2、30秒といったところか。しばらくハンドルを回した女店員は、金具をはずして箱をはずす。
少年の股間についていた陰嚢は、一面に直径1センチ程度の無数の丸いアザがついていた。

店員の女はさきほどの男肉切り包丁に持ち替え、さっきと同じように根元から縦に切り裂いた。
赤黒く変色して、レモンくらいの大きさに腫れた睾丸がだらりとぶら下がる。
女店員は輸精管からそれを包丁で切り離し、用意した小さなビニールのカップの上で
切り離した睾丸を逆さにしてギュッと握り締める。
輸精管を伝って、中からペースト状にすりつぶされた睾丸の内部がドロドロと流れ、ビニールカップを満たしてゆく。

すっかり中身を搾り出すと、2つ目の睾丸も同様に切り離し、中身をカップに注いだ。
フタをして、ビニールパックの中に入れてセロハンテープで留め、ビニール袋に入れて女性に手渡す。

「お待たせしました! 大きい方は12年モノなので、ガーリックとオニオンで臭みを取って、
ソテーするとおいしく召し上がれますよ。ソースは醤油とバジルで味を調えてください。」

「あら? 10年モノの方はオススメの食べ方が別にあるのかしら?」

「ええ。うちは天然モノで鮮度も高いですのでお刺身でもおいしいですよ。
特に先の丸いところ、キトウの部分はコリコリして格別ですよ。」

「さすが養殖モノとは違うのね。今日はそれでいただきますわ。」

「生食は本日中にお召し上がりください。ありがとうございました!」

去勢された2人の少年は、焼け跡だけが残る股の間からこみ上げてくる激痛を、体をくねらせて耐えている。
そうしながらも、自分の大事な体の一部を持ち帰る少女を、姿が見えなくなるまで涙顔で見つめていた。

「ただいまぁ。」

「お帰りなさい、あなた。」

キャリアウーマン風の女性が、我が家の門をくぐる。
廊下から、エプロン姿の少女がそれを出迎え、早い帰宅を喜んでいる。
人間の生活から男性が姿を消してからも、結婚という制度はなくなっていなかった。

結婚した2人の女性は、望むなら一方の卵子を遺伝子操作し、精子と同じ成分を作り人工授精する。
どちらかが生計を立てるために働き、どちらかが子供を育て、家庭を守るために家事に従事する。
男がいなくなっても夫婦の制度が変わらなかったことは、食材として存在している男性にとっても皮肉なことかもしれない。

「お、いい匂いだね。今日は何?」

「今日は奮発して、男肉のソテーよ。」

「おおっ! それは久しぶり! さっそく食べよう。」

「うふふ。すぐ料理するからあわてないあわてない。」

帰宅した女はワインを片手に、ペニスの刺身をつまんでいる。
エプロンの少女は、まな板の上の輪切りのペニスに塩コショウを振り、軽く叩いてなじませる。

「オチンチンのお刺身なんてはじめて食べたよ。カナも食べてみなよ。」

「うん。もうちょっと待ってね。これ作ってからにするわ。」

夫はテーブルの女は薄切りされた肉片を口の中に放り込み、コリコリとした食感を楽しんで待つことにした。
その間にカナは料理を仕上げる。

フライパンにバターをひき、ガーリックとオニオンを軽くローストしたあとに、
輪切りの男肉を菜箸でつまみ、一枚ずつ丁寧に落としていく。
シューッという音がして、周囲に肉の焼ける香りが充満する。

「うーん……この匂い。お刺身もおいしいけど、そっちも早く食べたいね……。」

最後に真ん中から2つに切った睾丸を入れて、フライパンを軽くゆする。
熱くなった部分に肉が動くと、ひときわ香ばしい香りとともに、ジュジューッという焦げ目のつく音が聞こえる。
肉をひっくり返して両面を焼き、熱が通り過ぎないように手早く皿に盛り付ける。

「おまちどおさま。オチンチンとキンタマのソテーよ。さあ召し上がれ。」

エプロンの少女は、テーブルで待ちわびていた女の前に皿を出す。

「いただきまーす! パクッ……モグ……モグ……ん……やっぱりオチンチンおいしーっ!」

「でしょ? マルキュウデパートで買った、国産の天然12年モノよ。」

「えーっ!? それじゃすごく高かったんじゃないの?」

「あなたがいつもがんばってるから、たまにはいいじゃない。それよりも、ねえ……。」

エプロンの少女は顔を赤らめ、艶っぽい瞳を向かいの彼女に向ける。

「そうだね。こんなの食べさせられちゃボクも我慢できなくなっちゃう……よーし!今夜はカナも寝かさないから覚悟しろよ!」

「やだ……そんな恥ずかしいこと大きな声で……でも、期待しとくわね! はい、それじゃ残りもたくさん食べてねっ!」

女の股間の行き場

萌えかどうかは微妙だが、「女性はお股を押し付けるのがお好き」という
結論に至った経験を3つばかり。

【その1】若い理容士
それは俺が中学生の時、月に1回髪を切りに行っていた理容店。
中学校の1学期まで住んでいた家が道路の拡張のために取り壊され、
一時的にちょっと離れた父の勤務先の社宅に入っていた。
当時、市立中は男子児童は、全員五分刈にすることになっていたので、そこに
越してからの行きつけの店で1?2ケ月に1回程度、頭にバリカンをかけて
貰っていた。
いつもはそこの店主の親父がやってくれていたんだけど、その日は、若いお姉
ちゃんしかいない。客も他にはいない。
20歳をそれ程越えてはいないだろう若くて華奢な感じの子である。
店の親父の娘かどうかは分からない。
中学生=五分刈だから会話も要らない。
勧められるままに椅子に座り、エプロンをかけられ、いつものように両手を
肘当てにかけて、その先端を軽く握るようにしてくつろいでいた。
頭の脇や後ろ側を大雑把に刈り込んだ後、正面に取り掛かったとき、右の手
の甲にそのお姉ちゃんの股の部分が当たっているのに気がついた。
「あれ、なんか、ちょっと…まずくないか」
と思ったけど、そこで手の甲の位置を変えてもぞもぞしたら、却って意識して
いるよに思われて嫌だったんで、なるべく動かさないようにそのままにして
いたら、だんだんと、お姉ちゃんお股の密着度が増し、そのうちに、股の全体が
手の甲に乗っかるような感じに…。や、柔らかい・・・、暖かい。

全体のバリカンが終わり髪を洗って貰い、蒸しタオルをかぶせた後、次は
顔剃り。
顔剃りの時は、椅子を倒されて寝かされた格好になるので、普段は腹の上
(エプロンの下)で手を組むのだけれど、バリカン時の手の甲の温もりをまた
味わいたくて、肘当ての先を握るのではなく、肘当てに沿って肘から先、手の甲
までを伸ばして肘当てに置いた。
すると、期待通り、またお姉ちゃんは右手の甲にお股をのっけながら顔剃りを
してくれた。この時はもう、またいで乗っかっているというのに近い状態だった
ろう(見ているわけではないので、手の感覚から)。

最後に、椅子を起こして仕上げの鋏入れとカミソリ入れでもそういう状態でした。
終始ほとんど会話はなし。
終わりの方は、やけにお姉ちゃんのお股が熱く感じたっけ。

その後は、期待してその店に通ったけど、そのお姉ちゃんには会えなかったな。
店主親父さんの所用でたまたまピンチヒッターを頼まれたのかな。

【その2】高校の数学の先生
俺の通っていた県立高校は、当時、男女併学。
男と女がクラスが別ってやつだな。
数学は、3年間、隣の女子クラスの担任だった女の先生が担当していた。
30歳になったばかりくらいだったかな? 旦那も別の県立高校の教員。
清楚なお嬢様タイプの先生だった。
(実際、出身大学も東京都内のお嬢様大学だった)
席替えがあって、俺が一番前のほぼ中央の席に座っていたある日の数学の授業。
めずらしく、俺は予習をして来たノートを広げていた。
先生は教壇から降りて、教科書を広げて歩きながら説明をしていて、俺の席の
前に立ち止まり、チラっと俺が広げていたノートに目を落とすと、
「あら、○○(姓ではなく名前で呼ばれてた)君、予習してきたんだ。
 さすがにきれいに纏めてるね」
と、言って来た。
俺は、字だけはうまかった。
きれいに見えるだけで、内容がうまくまとまっているわけではない。
「いや、『めずらしく』と言いたいんでしょ」
と照れ隠しに応えたんだけど、何やら褒め言葉を頂戴(内容は憶えてない)し、
先生はそこにとどまってしまった。
で、ふと気がつくと、先生はお股を机の右角に押し付けてるではないですか!!
【その1】の出来事が脳裏に蘇る俺。
授業の内容など頭に入りませんでした。
手がそこに伸びそうになるのを必死に我慢。
少し教室内を往き来したり、黒板に解説を書いたりする合間合間には俺の席に
戻って、またお股を…。
この先生、その後はいろいろと俺にちょっかいを出すところがあって、一度は
旦那が研修で家に誰もいないから、「夕飯食べにおいでよ」と誘われたことも。
まあ、俺の家は貧乏で、俺も体が弱くて痩せていて、顔色も悪く、朝食も食わ
ずに学校に来て、貧血で保健室に行っては保健室のおばちゃんにやたら甘い
インスタントコーヒーを淹れてもらっていたりしていたから、純粋に先生は
受験期前の俺の体を心配してくれてのことだったんだろうけどね。
恥ずかしいので、お誘いは丁寧にお断りしたので、真相はわからない。

ただ、こういうことがあったので、このサイトでの「先生との体験談」は、
「そういうこともあり得るんだろうな」と思えてしまう。

【その3】満員の通勤電車の中で
いつものように満員電車に揺られてに通勤。
乗車した時は多少の余裕があった社内も、次の急行停車駅に着いた時にはいつも
の様に、乗り込む乗客で隙間もない状態に。
乗降扉とは反対側の扉に背をもたれて立っていたんだけど、一気に扉に押し付け
られた。押し付けられたというより、たたきつけられたと言った方がいい。
気がつけば、押し合いへし合いされて、座席終端のパイプと扉の間に体が挟まれ
て身動きが取れない。
鞄がどこかにいかないように、両手で必死に取っ手を握っていた。
暫くすると電車の揺れに合わせて満員の乗客に揺られながら、俺の前に向かい
合わせになった若い女性。
顔は、お互いになんとか逆の方を向いてくっつくのを避けているものの、
体は若干のズレがあるもののほぼ正面から密着状態。
気がつくと、俺の鞄の取っ手を握っている右手の甲に彼女の股間が。
いつも右手の甲ばかりがいい思いをしている(笑
背は当然、俺の方が高いんだけど、彼女はハイヒールを履いているし(当然その
時は確認できないので、後で知った)、揺られて俺にもたれるように前かがみに
なっているので、丁度その位置(土手だわな)にひっついてる。
態とだと思われるのが怖いので、小声で、
「すみません。
 密着していて動かせなくて」
と、申し訳なく伝える。
実際、鞄が隙間なく挟まっていて、手が動かせないし、手を離したら確実に
鞄がどっかにいっちゃう。
彼女は無言。
しかし、揺れに合わせる様に、彼女の股間がより密着しながら上下に擦られて
いるような気配が…。
『こ、これは意識的か…!?』
と思いつつ、俺は気を遣って少しでも密着が解けるように、手を自分側に寄せて
みるんだけど、彼女の股間は明らかに擦り寄ってくる。
『これは、彼女がそうされたがっている』
と確信した俺は、少しずつ右手を反転させ、鞄の取っては左手だけでしっかりと
握り直し、右掌を彼女の股間に差込、指を這わせた。
位置的にはスカート越しに土手の下、クリの上側をなぞるような感じ。
彼女は、指の動きに合わせて少しでも感じる位置取りをしているご様子。
更に次の停車駅、乗降客に大きく揺られながらも彼女から離れる気配はない。
そればかりか、カーブで大きく俺の背中の扉側に揺られたとき、完全に俺の
右手の指は彼女のど真ん中に滑り込んでしまった。
「うっ」
と結構大きな声を上げられて、ちょっとキョドる俺。
まあ、あとこちでも人の波にもいまれながら
「キャーッ」とか「ワァッ」とか声が上がるから、気にする人もいない。
そこから降車駅までの12分間ほど、堪能させて頂きました。
降り際に彼女を見たら、顔がほてって、足許が覚束ないご様子。
なんだか、トイレの方に向かって行きました。

ただ、これを読んで、いっちょう俺もなどと思わないでね。
たまたま、そういう機会に恵まれただけで、大部分の女性は好意を寄せている
男以外にそういうことをされれば不愉快極まりないだろうし、今は痴漢行為への
目も厳しいから、人生台無しになりかねないよ。
俺も今は、冤罪を避けるために、荷物は棚に置き、両手はつり革につかまったり
他人の体に触れないように気をつけてるんで。

スタイル抜群の先生

うちの息子の通ってる幼稚園は何故か若く可愛い先生だらけだったんだ。
息子の年中の担任が超巨乳の可愛い先生だったんだ。しかも先生1年目。以前は劇団に所属していたらしくスタイル抜群の先生だった。

担任の先生は駅でいう2ケ離れたトコから通ってたので車で園まで来ていた。RVRだったと思う。
そんな先生を仕事の帰り際に駅で見かけた。
「あれっ?先生!車通勤じゃなかったっけ?」
「今日は姉の家から通勤したのもので」
「まあそれにしてもいつもうちの息子がお世話になってます」
「いえいえ毎日楽しんでますよ?」
「ではこれからどうですか?いつもの御礼に食事でも??」
「え?いいんですか?奥様が家で待っていますよ??」

「いやいや。いつも遅いから早く帰れる日は何も言わずに帰るんです。早く帰れるって言った後に帰れなくなるとブーブー言われるんで。だから先生と食事行っても平気だって」
「ん?◯◯くんのパパとかぁ…いいですよ!!」
なんて話からすぐ近くの個室居酒屋に移動。先生も個室なら他の人に見られないからってすんなりOKしてくれた。
「今日は車じゃないから一杯くらいは大丈夫っすね??」との質問に「もちろんっ」なんて返事。
その時は全然エロい事考えてなく普通に先生って大変でしょ?とか息子大丈夫ですか?とかの話で飲み食いしていた。

「先生って前何やってたの?」
「前は劇団員。イベントでなんたらレンジャーとかの役とかもやってた」
「マジで??先生可愛いもんねぇ。スタイルもかなり良いし」
「でも劇団の世界は可愛くてスタイルいい子がいっぱいいるから私なんて駄目だったんだよ?」
「えっなんでこんな可愛くてスタイル良い人が先生なんだろうって思ってた。俺が園児なら皆勤賞は堅いね」
酒も入ってきて調子良くなってきて
「先生は胸大きいけど子供達に触られたりしないの?」

「触られるの!!特に◯◯くん(うちの息子)が触ってきますよ」
「マジか?!!おいおい血は争えないなぁ。俺も先生を触りたいのに!帰ったら◯◯はお仕置きだ!」
「そんな大丈夫ですよ?。劇団時代は着替えも男の人の中でしてたし。たまに触られましたよ」
な?んて聞いた瞬間に素早く手を伸ばして触っちゃいました。
「あらお父さん!言いつけちゃいますよ?」
と言われたが素直にモミモミしていた。
「先生でかっ。しかも触りごこち良いよ!俺も劇団入りたくなった」
とそこで軽く手をはたかれ「お父さ?んいつまで触ってるんですか!!」

その後もHな話が中心になり飲んでいた。気付けば23時30分を過ぎており
「やばっこんな時間だ!こんな時間じゃお姉ちゃんとこに帰れない」
って先生言い出すんだから
「じゃ家に帰ればいいじゃん」
「駅からかなり部屋まで離れてるんです。前変質者見た事もあるし…」
「なら俺が部屋まで送ろうか?歩きだけど?」
「えぇ!?そんな悪いですよ。それに帰れなくなっちゃいますよ?」
「大丈夫。帰れないのはたまにあるし。俺に責任あるし先生が心配だよ。任せろって」
「えぇ?そこまで言うのなら?」
ってな事でフラつきながら会計を済まし急いで電車に乗り駅まで到着。タクシー乗り場には長い列が出来ていたので部屋まで歩いて行くことになった。
歩いてる最中に後ろから抱きついたりしてまるで恋人のよう。部屋に着くなり、お互い酔いも残ったまま裸になり重なりあった。ここの記憶が曖昧だが。
そんな関係が今でも続いている。

僕の風俗体験記 2

僕の風俗体験記


健太郎が晴れて大学生になったにもかかわらず、駿台予備校で勉強にいそしむ
かわいそうな隆志。友達がみんな大学生になり、ある意味嫉妬に近い感情を携えつつ
予備校に通うのは至難の業であった。

 あの日初めて触れた、みゆきさんの柔肌。おっぱい。その他色々・・。
隆志の脳には化学式ひとつ入る隙間もなく、ただただみゆきさんでオナニーするのが精一杯であった。
「ああ。。あのシックスナインは忘れられない・・みゆきさんハァハァ…」

溢れる18歳の性欲。当然ながら「カネさえあれば・・風俗に行けるのにっ」という思考に
至るまでに、そんなに時間はかからなかった。
6月になり、大チャンスが到来した。そう、予備校の夏期講習である。
夏期講習というのは講座ごとにカネを払う。つまり親に「俺、化学が出来ないから化学講座とろうと思うんだ」
と言えば数万円が手に入るのだ。性欲の前には「良心」「親への裏切りへの呵責」など、軽く消し飛ぶ。
はれて3万ほど手に入れた隆志。

 7月になろうと言う頃には、隆志はすっかり風俗に詳しくなっていた。
当時はインターネットなどマイナーだった時代。風俗情報誌を立ち読みし、
安い店を探す。健太郎と童貞を捨てようと決めていた隆志は、ヘルスを中心に探す。
ついに探り当てたベスト オブ ヘルス。
「ベストはこの店だ・・。」

探り当てた店は「L」(仮名)。この店は普段はそんなに安くない。
その代わり日の出から9時の間に入店すれば早朝サービスで非常に安くなる。
7月のある日、隆志は決意する。
「明日、行こう・・!」

「母さん、俺早めに予備校行って自習するよ。化学講座もあるし。」
親を騙して、7時ごろに家を出る。
いつも遅刻三昧だった隆志にとって、通勤ラッシュの時間帯は辛いものだった。
だが、希望だけはいっぱいだった。
「俺はこの通勤ラッシュを乗り越え、Lに行く。あんなことやこんなことの為なら平気さ!」

Lについたのは8時半ごろだった。無愛想な店員が隆志を迎える。
「アイヨ、5000円ね。」
5000円を渡し、番号札をもらう。
「38・・番っ?」

そう。Lの早朝サービスは安いので人が多かったのだ。先に番号札を持って待っているむさい男たち。
「こ、こいつらのあとかよっ・・。」
すでに20番くらいの番号が呼び出されているとはいえ、ここに並んでいる男たちより
隆志があとなのは明白。少々凹みながら、隆志もイスに座る。
「むせえ男たちだな、全く。こいつらのあとなんてやだよ?!」
自分もそう思われているのを棚に上げ、心の中で罵倒する隆志。

待ち時間が長い。隆志の男性器は常に勃起している。
勃起して、勃起して、勃起しぬいた頃、ついに神の声、降臨。

「38番の番号札お持ちのお客様・・・」

この瞬間は2度目だが、それでもなお興奮するものだ。
(来たっ!)

このLと言う店には、個室が無い。隣とカーテンで仕切られているだけである。
廊下のような場所に行き待っていると、女がきた。

「ジュリアでーす」

か、かわいい・・。みゆきさんもかわいかったが、ジュリアさんはめちゃくちゃかわいい・・。

興奮気味の隆志。だがその瞬間隆志の脳裏に怒りが走った。
(このジュリアさんが、あのむさい男の相手をしたなんて・・)

ちょっとした悲しみの中、プレイが開始される。
だが、あんなことされてもこんなことされても、男たちのことが気にかかる。
射精した後も、なにか心にわだかまりが残っていた。
ふと耳を澄ますと、小さく隣の声が聞こえてくる。
そうだ、ジュリアさんがいかにキレイでも、ここはやはりヘルスだったのだ・・。

(彼女・・・欲しいなあ・・。)

空しさいっぱいの7月の早朝でした。

(不発ながら、Fin)

股間に一撃!

俺は毎朝通勤ラッシュの電車に乗ってるんだよね。
今朝の話なんだけど、いつも降りる大手町って駅は乗り換えの人も多いから乗客の半分くらいが一斉に降りるんだ。

俺の前に小柄なお姉さんが乗ってたんだけど、この人はまだ降りるつもりじゃなかったみたい。
でも人の流れでバックを持っていかれそうになっていた。
お姉さんはバックを持って行かれてなるものかとギュ?っと引っ張ると、スポって感じで抜けた・・・次の瞬間勢い余ったお姉さんの肘が、すぐ背後にいた俺の股間に直撃した!

俺は降りる駅だしちょうど一歩踏み出した瞬間カウンターで無防備な股間に鋭角的な一撃を喰らい、一瞬目の前に星が光った!
男ならこの痛みわかるだろ!?
言葉は出せないし、すぐに脂汗が出てくるのを感じた。

お姉さんも瞬間的に何があったのか理解したと思う、おそらく肘に生々しい感触もあったことだろう!
「ああ?大丈夫ですか!?」慌てて声を掛けてくれるが、正直俺は声も出せない(>_<)
イヤ正確には「ヴぁい・・・」とかワケのわからない言葉は発してたかもしれないが、息は吐けても吸い込むことが出来ない!
俺はフラフラとホームに降りるとお姉さんも付いてくる。

「すいません、大丈夫ですか!?」
そう慌てた様子で聞いてくるお姉さんだが、正直静かにしててもらいたい。
多くの人に見られてるし、俺は飛び跳ねたり腰をトントンしたいんだ!
男ならわかるよな!?

なんなんだろうね?
お姉さんを無視して勝手に飛び跳ねたり腰をトントンすれば良かったんだけど、なぜかその時はそれをお姉さんに見られるのが恥ずかしい気がした・・・お姉さんに悪気が無いのはわかっていたし、心配させたく無い気持ちが働いたのかもしれない!?
腹部をグ?っと押さえ脂汗を流しながら痛みに耐えていた(>_<)

ようやく20%くらい回復してきたところで「もう大丈夫ですからどうぞ行って下さい」とゼ?ゼ?言いながらも伝えた。
正直とっとと消えて欲しかったんだが、お姉さんはその場を離れようとせず介抱しようとしている。
が場所が場所だけにどうしていいものかとオロオロしているだけだ。
俺は「会社に遅刻したら大変だからどうぞもう行って下さい」と強めの口調で伝えた。

するとお姉さんは「心配なのでせめて連絡先を教えてください」と言う。
俺が何度「大丈夫だから」と伝えてもその場を離れようとしないので面倒くさくなり俺の名刺を渡して消えてもらった。

やっとの思いで会社に着くが、どうしてもダメージが抜け切れず午前中は仕事が手に付かなかった。
昼休みになるちょっと前、俺の机の電話が鳴り受話器を取ると朝のお姉さんからだった!
「ぜひお詫びをしたいので仕事の後に時間を取れませんか?」と言うが、俺は別にそんなに気にしていなかったので丁重にお断りした。

すると今度は15時頃、再びお姉さんから電話があり「やっぱりせめてあってもう一度お詫びをさせてください。」と言う。
これも断ったが再び17時頃にまた電話があったので、メンドクセ?と思いながらも渋々会う約束をした。

駅の地下街の喫茶店で待ち合わせをしていると、菓子折りを手にしたお姉さんがやってきた。
「そんな気にしなくていいよ」と言っても「せめて食事くらいご馳走させてください」と言う。
もうここまでくるとトコトン気の済むまで付き合ってやるかという心境になり、食事をご馳走になった。

ちょっとお酒も入ったし、お互いの仕事のことなんかも話したりした。
真面目そうな感じであまりルックスは良くない方・・・ブス一歩手前といった感じだな。
ただまあ若い女性と二人っきりでお酒を飲むというのは別にイヤな感じじゃない(^_^;)
年は俺の2コ下で彼氏はいないと言うことまで聞かされた。
しばらくくだらない話もしていたが、そのうち俺の股間は大丈夫かという話になった。

「ちょっと腫れてるかもしれないけど、使い物にならないまでは行ってないと思うよw」ちょっと冗談交じりに俺が言うと「じゃあ見せてもらえませんか?」と言い出した(・_・)エッ......?
俺はドキドキしながら「見せるだけじゃ終わらなくなっちゃうかもよw」と冗談っぽく言うとコクっと頷くお姉さん!

俺は一瞬のうちに頭の中を色んなことが飛び交った!
どこで見せるんだ?ホテルか?この辺にラブホなんて無いよな?
トイレか?ってどこのトイレだよ?レストランや地下街のトイレじゃ人の出入りが多すぎる!
物陰ってわけにもいかないよな?そもそもこの辺に人通りの少ないとこなんか無いし!

結局思いついたのがカラオケボックス!
さっそく二人で入って注文した飲み物が届くと、歌も歌わずにズボンを下ろす俺!
なんか異常に興奮していてモノは90%までおっきしていたw
彼女は一瞬だけタマを見たがすぐにサオの方を掴んできた!
ゆっくりとシゴかれるとすぐに100%までおっきした・・・がそうなるとタマの方に鈍痛が走る!

ダメだ!これ今日は使い物にならんわ!
明日になれば回復してると思われるが・・・

寝取られだけど描写少ないんで

携帯から投下してみます!読みづらかったらごめんなさい。
2年前の話

私…花子22歳
彼…太郎25歳
元カノ…元美?歳(たぶん同じくらい)

太郎と付き合って2年。同棲して半年ぐらいの頃、
太郎が夜勤メインの仕事に転職した。私は昼勤のため
ほとんどすれ違いの生活。
でもそれなりに仲良くはやっていました。
ある日、私のシフトのチェックミスで休日に出勤してしまい、
店について即帰宅。という情けない日があった。
でも、太郎は仕事だと思ってるから
今帰ったらビックリするだろうな。とちょっとワクワクして帰った。

紫煙

家に着いたのは11時前。太郎はまだ寝てないかも。と思い、
びっくりさせようと気付かれないように玄関を開けた。
すると玄関に女のくつ…。リビングからテレビの音に混じって太郎と女の話し声がする。
一瞬「?」だったけど、話し声があえぎ声だとわかったときは心臓がひっくり返ったかのようだった…。
とりあえずリビングのドアを普通に開けた。手はその時点ですごい震えてたけど。
開けてみるとまさに真っ最中…

?

あの場面は見た人しかわかんないかも…倒れそうな衝撃だった。
とりあえず、ここから会話
花「なにしてんの?」
太「えっ…、なんで?」
花「いやいや、だからなにしてんの?!誰?」
太「あ、いや、ごめん、違う…」
花「とりあえずパンツはいて」
太「…はい」
で、とりあえず太郎と女にテーブルに座ってもらった。

支援

花「まず、誰ですか?」
女「太郎の元カノです」
花「名前は?」
女「…元美です」
花「私と付き合ってるの知ってて、ですよね?」
元「はい、すみません」と、ここで号泣されました。
次に太郎に「二股だったってことなの?」
太「…いや、そんなんじゃなくて…」
花「じゃあ何?」
太「…ついというか…」
花「今回が初めてってわけでもなさそうだよね。いつから?」
太「いつからっていうか…今日が2回目」
花「ふぅん。まぁ何回目にしろ、現場見ちゃったら終わりだわ。
あんたが仕事行くまでとりあえず外でてるから。」
と言ってとりあえず出た。

つ?

紫煙

支援

元美はずっと泣いてたけど、私が部屋をでるとき
太郎に「太郎ちゃん、ごめんね」と言ってるのが聞こえて、なんだかめちゃ腹が立った。
でも部屋を出て数分後、太郎が追いかけてきて腕をつかまれた。
太「花子ごめん!待って!どこ行くの?」
花「ちょっと触んないでよ!」
太「ごめん、でも待って、別れたくないんだけど…」
花「はぁ?!私は別れたいよ。てか、無理!ありえない」

つ?

太「いやだ…ほんとごめん」と泣きだした。
花「泣きたいのは私だよ…。何したかわかってんの?」
と私も涙が出てきて、路上で号泣。
太「とりあえず、部屋戻って。」
花「いや、戻りたくない。あの子もいるし」
太「帰ったから…」
花「無理。気持ち悪い。」
太「ごめんなさい…」
とりあえず戻る気はなかったので、太郎を振り切って逃げました。

紫煙

つ????

まじありえん
腹立つわ
支援

衝撃(´;ω;`)
つ四円

浮気したくせになにが別れたくないだ
死ね   支援

着信は全部無視して、夜の8時ごろまで漫画喫茶で泣きながら寝てました。
で、戻ると太郎は仕事に行っていていませんでした。
その間に簡単に荷造りをし、実家へ。次の日から実家から通勤してました。
2、3日は電話&メールが絶え間なくきてました。が、全て無視。
3日目には職場に現れました。来るかもと予想はしてたので
冷静に対応しました。

他の人としていた手で触れるなんて本当に気持ち悪いね。
私怨

60さんの徹底した態度が好きだ!私怨

男死ねばいいのに
支援

花「仕事場まで来ないで」
太「じゃあ電話出てよ」
花「話しても太郎のこと許せないと思う。てか、話したくないし」
太「…ほんとにごめん」
花「もう大っ嫌いだから」
太「…うん、わかった…」
で、それっきり電話もメールもこなくなりました。
何日か後に残りの荷物をとりに行きたくて、私からメールしました。
仕事でいない日にとりに行ったので顔は合わせてないですが、
テーブルの上に私宛ての手紙が…

なんで浮気したやつが泣くんだ!?
腹立たしい。
支援

しかし、どうしようもない奴だなw
エロシーンをリアルタイムで見せられて
んな謝罪が通ると思ってるところが何とも

死炎

クソ男氏ねよ
支援

その場で読みましたが、謝りと反省の文がダラダラ並んでただけだったので、
ビリビリに破ってリビングにばらまいて帰ってきました。
以上です。つまらない上、長文失礼しました。
あと多くの支援に感謝です

後日談というか、あれ以来まったく会うことはなかったのですが
つい最近、映画館で元美じゃない彼女といるのを見かけました。
二股は続いてるのかもしれないですけど。
向こうはたぶん気付いてなかったですが、
情けないことに死ぬかと思うくらい動揺してしまいました…


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