萌え体験談

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通勤

チン味! デパ地下の食文化

人々が通学、通勤に足を運ぶ駅。30階を越える巨大なオフィスビル、
そして午後、買い物客でにぎわう地域に浸透するスーパーマーケット……どこにでもある、いつもの光景。
しかし、そこには現代の我々から見て、ひとつの大きな違和感があった。どこにも“男性”の姿が見えないのだ。

一体、いつの頃からだろうか。教科書からも消えたその歴史を知る者はもういない。それでは、男はどこにいったのだろうか?
……この時代、男性が人々の目に触れる場所は限られている。
そのひとつが、デパートの地下にある、生鮮食品売り場の一角にある食肉店だ。
店先には、牛肉、豚肉、鶏肉と並んで大きく“男肉”と書かれていた。

ショーウィンドウの脇には、両手を縛られて吊るされている5、6名の少年が並んでいる。
見た目は10歳から12歳ほどで、身につけているものといえば、口を塞ぐガムテープと胸元に張られたシールだけ。
つまり、少年たちは“商品”として、全裸で陳列されているのだ。

胸元のシールには、入荷先や日付などのデータに並び、「Y12 P13 B7 ¥38000」などと書かれている。
これが少年の主な商品スペックだ。Yが年齢、Pがペニスの長さ、Bが睾丸の最大幅、そして¥が価格。
この少年なら12年ものでペニス13センチ、ボール7センチで38000円。つまりは、そういうことだ。

それがわかればあとは簡単だ。看板の“男肉”とは、男性器のことである。
肥育に時間がかかる上に、食肉にする部位の小さい、またとない高級食材としてそれは売られている。
ショーウィンドウに群がる女性たちは、ほとんどがしげしげと少年たちの性器を眺めて

「おいしそうだけど……やっぱ高いわあ……。」

とため息をついて去っていく庶民ばかり。実際に注文するのは新鮮な男肉を求めてここまで足を運んでくる、
一部のセレブなお嬢様や奥様方くらいのものだ。

「いらっしゃいませ!」

白衣に白帽の肉屋の女性が、客の目線に気づいて元気な声で挨拶する。
男性がいなくなったこの世界では、雇用制度も少し変わっていた。
スキルや適正があれば、どの世界でも14歳から雇用を許しており、
この肉屋に勤めるサトミも、17歳にして3年のキャリアを持つフロアチーフだ。

「そちらの手前にあるお肉、いただけますか? あ、おちんちんは薄めにスライスしてください。」

品のよい服装にブランド物の革製トートバッグを下げ、豊かなストレートヘアをたたえた18歳そこそこの少女が店員に声をかける。
物静かに男肉を注文した少女は、先ほど説明したシールのついた少年の股間を指差す。

「ありがとうございます! 少々お待ちください!」

店員は笑顔で軽く頭を下げると、ショーウィンドウの中に移動する。

「こちらでよろしいですね?」

「ええ。それお願いしますね。」

女性が少年のペニスをすくい上げるようにして客に見せて確認すると、その根元を細長いクリップのようなもので挟んだ。
少年の体が一瞬強張る。

次は自分の番だ……これまでここでつるされながら、出荷されていく少年を見てきたこの少年は、
これより自分の体から、ある一部分を切り出されることを理解していた。
その行為は、自分の余計なものを取り去り、自分を育ててくれた美しい飼育員のような体になれる手段なのかもしれない……
という希望を抱きつつも、どこか生命としての存在意義を失うという、とても恐ろしいことのような怖さもあった。

本当は、少年にもその答えはわかっていた。
少し前に虚勢された少年の嗚咽からも、その行為が、後者のものでしかないということを……。
しかし少年の脆弱な心は、その真実を真摯に受け止めて、覚悟を決めるほど強くはなかった。
痛くて怖くて悲しくて……これから起こる真実を認めたくない少年は、いつの間にか、大粒の涙をポロポロとこぼしていた。

そんなことは気にもかけず、肉屋の女性は小さく湾曲した、男肉専用の肉切り包丁を取り出した。
専用の研磨機で砥がれたその刃先は銀色に輝き、数百、数千もの少年の血を吸ったその刀身は、
ザラザラとした鈍色をたたえ、少年の股間からほとばしる血液を欲しているようだった。

「それでは準備しますので、そちらでご覧になってお待ちください。」

肉屋の少女はそう言うと、包丁を持っていない方の手で少年のペニスを無造作に掴み、そのままリズミカルにしごき始めた。
美しい少女の手でペニスをこすり上げられる甘美な快感に耐えられず、少年はあっという間に勃起してしまった。
飼育によって、平常時でも13センチあるという、少年の体に不釣合いなほど大きなペニスは、より大きさを増していた。

ふと、少年はショーウィンドウの外に目を向ける。そこには「女」という生き物がいた。
彼女たちは、自分たちに似た、元は「男」と呼ばれていたという生き物が顔をくしゃくしゃにして泣き叫び、
高級食材であるその部分を切り離される痛快な様を見ようと、次々と集まってきていた。

少年は、視線の向かう先が大きく形を変えていることを知り、なぜか少し恥ずかしくなった。
ペニスが完全に勃起したことを確認して、肉屋の少女が右手に肉切り包丁を持ち替えた。
ショーウィンドウの向こう側で、これから起こることに期待する女性たち。
後列の女性たちは首を左右に動かして、切り離すところがよく見える場所を探している。

いよいよ始まる……その器官がかつて、繁殖のために女性たちの体内に侵入していたものであることは、
女性なら誰もが知っている。しかし、今の女性たちはそれを、生殖器官としては見ていない。

たとえば古代ヨーロッパでは、発酵させた尿で洗濯をした、という歴史があるというが、
現代人は尿で洗濯など考えもしないだろう。それと同じなのだ。彼女たちにとって、
家畜の肉体を膣内に侵入させることなど、歴史の教科書にしか書かれていない、グロテスクな行為でしかないのだ。

しかし、わずかに残った人間の本能だろうか。単なる食材でしかなくなった男のペニスだが、
それでも“ちょっとドキドキしちゃうお肉”程度には彼女たちを興奮させるものがあるようだ。

サトミもまた、それが好きで食肉業界に入社した。ペニスを切り刻み、睾丸をすり潰す作業を始めるたびに、
少年が次はどんなの反応をするのか楽しみだったが、それも新人の頃の話。
3年間それを続けてきた今では、かつてほどの情熱は薄れていた。

男はただの家畜、性器はただの肉。自分の作業はそれを切り離して食べやすく加工すること。
彼女にとって、仕事という日常の一部に組み込まれた去勢という作業。
今でも嫌いではないが、楽しいとも面倒とも思わない。少年の悲鳴も気にならない。
考えるとしたらせいぜい「けっこう大きくて、いい肉ね。」くらいなものである。

ペニスの先をつまむと、尿道口のあたりに刃先を突き立て、ピッ、とまっすぐ下に下ろす。
「んんっ!」という少年のくぐもったうめき声とともに、尿道がたやすく根元まで切り開かれる。

その根元からゴムのチューブを尿道の奥にもぐりこませる。
この先の作業で少年が失禁して、肉が尿まみれになるのを防ぐためだ。
さらに店員の女性は、左手の上に乗せるようにペニスを持ち上げると、
その上でスーッ、スーッとなめらかに包丁をスライドさせる。

手の上からあふれた血が肘を伝って下に落ちる。
今の感覚では、とてもショーウィンドウ越しに見せるようなものではなさそうだが、
血に慣れている女性たちはそれをグロテスクだとは思わない。

十数回、包丁が往復したところで、女性は少年の体から離れた。その手には、
機械で測ったかのように、4ミリほどの間隔で見事に輪切りにされた男肉が、その原型を残すようにまっすぐ並んでいる。
そして、男肉を取られた少年の股には、クリップの根元についた円い切り口と、そこから飛び出すゴムチューブだけが残った。

ペニスを奪われた少年は、先程の考えが後者であることを確信した。
繁殖のために必須の、ある意味生命としてもっとも重要な器官。
無知な少年はそのことを知らないが、それを同族の女性たちによって切り取られてしまったショックは大きい。

痛さ、怖さ、そして、何か大事なモノを失った、絶大な喪失感……

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……」

少年は口に貼られたテープの中で、声にならない声を上げてた。
女肉屋は手の上に載っている輪切りの男肉を、慣れた手つきで亀頭よりギュッと絞り、
海綿体に残った血を抜き終わると、カウンターに用意してあるビニールパックの中にそれを入れる。

「お客様、キンタマはどのように召し上がられますか?」

店員に聞かれたお嬢様は、ちょっと考えたりショーウィンドウの中をを見渡してから

「そっちは普通に取ってもらって……あと、そちらの少し小さいのもいただけますか?」

「あちらですね。」

「はい。それで、そちらはソース用に。」

「かしこまりました!」

女はまず、ペニスを切り落とされて、顔を真っ赤にしてウンウンうなっている少年の陰嚢を、スパッと縦に切り開く。
2つの白い楕円状の球体が、切れ目からポロリとこぼれ落ちた。

それを無造作に掴むと、表面に刃を走らせる。切れ目から指を入れて、みかんの皮を剥くように外皮をはがす。
こうして中から一回り小さな赤い肉塊を取り出して包丁で切り離した。
少年は作業の間、体を引きつらせて悲痛なうめき声を上げていたが、
限界を超えたのか睾丸の中身を抜かれたその瞬間、糸が切れた人形のように力が抜けた。気絶したようだ。

「うわー……おいしそう。」

ショーウィンドウ越しに眺めていた女性の一人がつぶやく。
おそらく、他の女性たちも同じことを考えているのだろう。
抜き取った精巣を、さきほどのビニールパックに入れると、肉屋の女は次の1つに取り掛かる。

客の目の前で切り離すのは、商品の鮮度を示すため、ということもあるが、
それ以外にも、男からそれを切り離す行為自体が、
女性客を惹きつけるよいパフォーマンスになるためである。

その昔、女性の体を貫き、苛んだ男の性器を、女性の操る冷たい鋼の刃で切り裂き、抉り出し、食す。
そのときの少年の悲痛な声を聞くことが、抑圧されてきた女性の心を本能的に満たし、癒すという……
最近、そんな研究が発表されたこともあり、男肉がちょっとした人気を呼んでいるのだ。

ゆえに、少年が気絶して、おとなしくなるのは具合が悪い。彼には最後まで、
男として去勢の恐怖にわななき、泣き叫び、血を流してもらわなければならない。

店員は規則どおり、少年の根元にある、中身を抉り出された睾丸の残骸を乱暴に揉みしだく。
残っている神経をコリコリと刺激され、その痛みで少年の意識は呼び戻された。

「あ、起きた。中身入ってなくても反応するのね。私、初めて知りましたわ。」

観客の一人が、買い物に来た友人に話しかける。
サトミは少年の覚醒を悲鳴で確認し、先程と同じ方法で残りの睾丸の中身を抜き取った。
こうして両方の精巣を抜き終わると、壁に取り付けられている有線の電熱コテを少年の股間に当てる。

煙とともに、ジューッ……という肉の焼ける音がする。
作業が終わり、性器を奪われた少年は、途切れることのない痛みに打ち震えていた。
時折、荒い呼吸が止まるほど体を強張らせて耐えては疲労で脱力……を繰り返す。

「こちらはソース用でよろしかったですね?」

「はい。」

肉屋の少女はさっきと同じように、次の少年のペニスにクリップをはさむと、
軽く擦って勃起させ、尿道を切り開いてカテーテルを挿した。
慣れた手つきで手のひらの上に乗せたそれを手早く切り刻み、男肉の薄切りを作ってさきほどのビニールパックに詰める。

観客たちはその様子をショーウィンドウにがぶり寄りで眺めているが、
当の肉屋の女性は眉ひとつ動かさずにただ機械的に作業を続けるばかり。

“ここに来てから今日で、何本のペニスを切り落としただろう……?”

去勢作業の最中、ふとそんなことをサトミは考えたが、それは今までに、好物のアイスを何本食べただろう?
と考えているのと同じ類の疑問だと思って考えるのを止めた。
(ちなみに、彼女の結論としては、食べたアイスの本数より、切り落としたペニスの本数の方が多かったようだ)

次に店員の少女は、壁にかかった一辺が15センチくらいの、黒い立方体に近い箱を持ち出してきた。
その一面には10センチほどの楕円形の穴があいており、横には大きめのハンドルがついている。

女はその穴に少年の陰嚢を押し込むと、穴の横にある金具を留めて、陰嚢の根元を挟んで固定した。
そして、ぐるぐるとハンドルを回す。

カラカラカラ……というギアが動く音、
ブチブチブチ……と、箱の内部に配置された数十個の突起物が力強く、隅々まで睾丸を粉砕する音、
そして、その間中続く少年のうめき声。3つの音が同時にショーウィンドウの中に響き渡る。

2、30秒といったところか。しばらくハンドルを回した女店員は、金具をはずして箱をはずす。
少年の股間についていた陰嚢は、一面に直径1センチ程度の無数の丸いアザがついていた。

店員の女はさきほどの男肉切り包丁に持ち替え、さっきと同じように根元から縦に切り裂いた。
赤黒く変色して、レモンくらいの大きさに腫れた睾丸がだらりとぶら下がる。
女店員は輸精管からそれを包丁で切り離し、用意した小さなビニールのカップの上で
切り離した睾丸を逆さにしてギュッと握り締める。
輸精管を伝って、中からペースト状にすりつぶされた睾丸の内部がドロドロと流れ、ビニールカップを満たしてゆく。

すっかり中身を搾り出すと、2つ目の睾丸も同様に切り離し、中身をカップに注いだ。
フタをして、ビニールパックの中に入れてセロハンテープで留め、ビニール袋に入れて女性に手渡す。

「お待たせしました! 大きい方は12年モノなので、ガーリックとオニオンで臭みを取って、
ソテーするとおいしく召し上がれますよ。ソースは醤油とバジルで味を調えてください。」

「あら? 10年モノの方はオススメの食べ方が別にあるのかしら?」

「ええ。うちは天然モノで鮮度も高いですのでお刺身でもおいしいですよ。
特に先の丸いところ、キトウの部分はコリコリして格別ですよ。」

「さすが養殖モノとは違うのね。今日はそれでいただきますわ。」

「生食は本日中にお召し上がりください。ありがとうございました!」

去勢された2人の少年は、焼け跡だけが残る股の間からこみ上げてくる激痛を、体をくねらせて耐えている。
そうしながらも、自分の大事な体の一部を持ち帰る少女を、姿が見えなくなるまで涙顔で見つめていた。

「ただいまぁ。」

「お帰りなさい、あなた。」

キャリアウーマン風の女性が、我が家の門をくぐる。
廊下から、エプロン姿の少女がそれを出迎え、早い帰宅を喜んでいる。
人間の生活から男性が姿を消してからも、結婚という制度はなくなっていなかった。

結婚した2人の女性は、望むなら一方の卵子を遺伝子操作し、精子と同じ成分を作り人工授精する。
どちらかが生計を立てるために働き、どちらかが子供を育て、家庭を守るために家事に従事する。
男がいなくなっても夫婦の制度が変わらなかったことは、食材として存在している男性にとっても皮肉なことかもしれない。

「お、いい匂いだね。今日は何?」

「今日は奮発して、男肉のソテーよ。」

「おおっ! それは久しぶり! さっそく食べよう。」

「うふふ。すぐ料理するからあわてないあわてない。」

帰宅した女はワインを片手に、ペニスの刺身をつまんでいる。
エプロンの少女は、まな板の上の輪切りのペニスに塩コショウを振り、軽く叩いてなじませる。

「オチンチンのお刺身なんてはじめて食べたよ。カナも食べてみなよ。」

「うん。もうちょっと待ってね。これ作ってからにするわ。」

夫はテーブルの女は薄切りされた肉片を口の中に放り込み、コリコリとした食感を楽しんで待つことにした。
その間にカナは料理を仕上げる。

フライパンにバターをひき、ガーリックとオニオンを軽くローストしたあとに、
輪切りの男肉を菜箸でつまみ、一枚ずつ丁寧に落としていく。
シューッという音がして、周囲に肉の焼ける香りが充満する。

「うーん……この匂い。お刺身もおいしいけど、そっちも早く食べたいね……。」

最後に真ん中から2つに切った睾丸を入れて、フライパンを軽くゆする。
熱くなった部分に肉が動くと、ひときわ香ばしい香りとともに、ジュジューッという焦げ目のつく音が聞こえる。
肉をひっくり返して両面を焼き、熱が通り過ぎないように手早く皿に盛り付ける。

「おまちどおさま。オチンチンとキンタマのソテーよ。さあ召し上がれ。」

エプロンの少女は、テーブルで待ちわびていた女の前に皿を出す。

「いただきまーす! パクッ……モグ……モグ……ん……やっぱりオチンチンおいしーっ!」

「でしょ? マルキュウデパートで買った、国産の天然12年モノよ。」

「えーっ!? それじゃすごく高かったんじゃないの?」

「あなたがいつもがんばってるから、たまにはいいじゃない。それよりも、ねえ……。」

エプロンの少女は顔を赤らめ、艶っぽい瞳を向かいの彼女に向ける。

「そうだね。こんなの食べさせられちゃボクも我慢できなくなっちゃう……よーし!今夜はカナも寝かさないから覚悟しろよ!」

「やだ……そんな恥ずかしいこと大きな声で……でも、期待しとくわね! はい、それじゃ残りもたくさん食べてねっ!」

女の股間の行き場

萌えかどうかは微妙だが、「女性はお股を押し付けるのがお好き」という
結論に至った経験を3つばかり。

【その1】若い理容士
それは俺が中学生の時、月に1回髪を切りに行っていた理容店。
中学校の1学期まで住んでいた家が道路の拡張のために取り壊され、
一時的にちょっと離れた父の勤務先の社宅に入っていた。
当時、市立中は男子児童は、全員五分刈にすることになっていたので、そこに
越してからの行きつけの店で1?2ケ月に1回程度、頭にバリカンをかけて
貰っていた。
いつもはそこの店主の親父がやってくれていたんだけど、その日は、若いお姉
ちゃんしかいない。客も他にはいない。
20歳をそれ程越えてはいないだろう若くて華奢な感じの子である。
店の親父の娘かどうかは分からない。
中学生=五分刈だから会話も要らない。
勧められるままに椅子に座り、エプロンをかけられ、いつものように両手を
肘当てにかけて、その先端を軽く握るようにしてくつろいでいた。
頭の脇や後ろ側を大雑把に刈り込んだ後、正面に取り掛かったとき、右の手
の甲にそのお姉ちゃんの股の部分が当たっているのに気がついた。
「あれ、なんか、ちょっと…まずくないか」
と思ったけど、そこで手の甲の位置を変えてもぞもぞしたら、却って意識して
いるよに思われて嫌だったんで、なるべく動かさないようにそのままにして
いたら、だんだんと、お姉ちゃんお股の密着度が増し、そのうちに、股の全体が
手の甲に乗っかるような感じに…。や、柔らかい・・・、暖かい。

全体のバリカンが終わり髪を洗って貰い、蒸しタオルをかぶせた後、次は
顔剃り。
顔剃りの時は、椅子を倒されて寝かされた格好になるので、普段は腹の上
(エプロンの下)で手を組むのだけれど、バリカン時の手の甲の温もりをまた
味わいたくて、肘当ての先を握るのではなく、肘当てに沿って肘から先、手の甲
までを伸ばして肘当てに置いた。
すると、期待通り、またお姉ちゃんは右手の甲にお股をのっけながら顔剃りを
してくれた。この時はもう、またいで乗っかっているというのに近い状態だった
ろう(見ているわけではないので、手の感覚から)。

最後に、椅子を起こして仕上げの鋏入れとカミソリ入れでもそういう状態でした。
終始ほとんど会話はなし。
終わりの方は、やけにお姉ちゃんのお股が熱く感じたっけ。

その後は、期待してその店に通ったけど、そのお姉ちゃんには会えなかったな。
店主親父さんの所用でたまたまピンチヒッターを頼まれたのかな。

【その2】高校の数学の先生
俺の通っていた県立高校は、当時、男女併学。
男と女がクラスが別ってやつだな。
数学は、3年間、隣の女子クラスの担任だった女の先生が担当していた。
30歳になったばかりくらいだったかな? 旦那も別の県立高校の教員。
清楚なお嬢様タイプの先生だった。
(実際、出身大学も東京都内のお嬢様大学だった)
席替えがあって、俺が一番前のほぼ中央の席に座っていたある日の数学の授業。
めずらしく、俺は予習をして来たノートを広げていた。
先生は教壇から降りて、教科書を広げて歩きながら説明をしていて、俺の席の
前に立ち止まり、チラっと俺が広げていたノートに目を落とすと、
「あら、○○(姓ではなく名前で呼ばれてた)君、予習してきたんだ。
 さすがにきれいに纏めてるね」
と、言って来た。
俺は、字だけはうまかった。
きれいに見えるだけで、内容がうまくまとまっているわけではない。
「いや、『めずらしく』と言いたいんでしょ」
と照れ隠しに応えたんだけど、何やら褒め言葉を頂戴(内容は憶えてない)し、
先生はそこにとどまってしまった。
で、ふと気がつくと、先生はお股を机の右角に押し付けてるではないですか!!
【その1】の出来事が脳裏に蘇る俺。
授業の内容など頭に入りませんでした。
手がそこに伸びそうになるのを必死に我慢。
少し教室内を往き来したり、黒板に解説を書いたりする合間合間には俺の席に
戻って、またお股を…。
この先生、その後はいろいろと俺にちょっかいを出すところがあって、一度は
旦那が研修で家に誰もいないから、「夕飯食べにおいでよ」と誘われたことも。
まあ、俺の家は貧乏で、俺も体が弱くて痩せていて、顔色も悪く、朝食も食わ
ずに学校に来て、貧血で保健室に行っては保健室のおばちゃんにやたら甘い
インスタントコーヒーを淹れてもらっていたりしていたから、純粋に先生は
受験期前の俺の体を心配してくれてのことだったんだろうけどね。
恥ずかしいので、お誘いは丁寧にお断りしたので、真相はわからない。

ただ、こういうことがあったので、このサイトでの「先生との体験談」は、
「そういうこともあり得るんだろうな」と思えてしまう。

【その3】満員の通勤電車の中で
いつものように満員電車に揺られてに通勤。
乗車した時は多少の余裕があった社内も、次の急行停車駅に着いた時にはいつも
の様に、乗り込む乗客で隙間もない状態に。
乗降扉とは反対側の扉に背をもたれて立っていたんだけど、一気に扉に押し付け
られた。押し付けられたというより、たたきつけられたと言った方がいい。
気がつけば、押し合いへし合いされて、座席終端のパイプと扉の間に体が挟まれ
て身動きが取れない。
鞄がどこかにいかないように、両手で必死に取っ手を握っていた。
暫くすると電車の揺れに合わせて満員の乗客に揺られながら、俺の前に向かい
合わせになった若い女性。
顔は、お互いになんとか逆の方を向いてくっつくのを避けているものの、
体は若干のズレがあるもののほぼ正面から密着状態。
気がつくと、俺の鞄の取っ手を握っている右手の甲に彼女の股間が。
いつも右手の甲ばかりがいい思いをしている(笑
背は当然、俺の方が高いんだけど、彼女はハイヒールを履いているし(当然その
時は確認できないので、後で知った)、揺られて俺にもたれるように前かがみに
なっているので、丁度その位置(土手だわな)にひっついてる。
態とだと思われるのが怖いので、小声で、
「すみません。
 密着していて動かせなくて」
と、申し訳なく伝える。
実際、鞄が隙間なく挟まっていて、手が動かせないし、手を離したら確実に
鞄がどっかにいっちゃう。
彼女は無言。
しかし、揺れに合わせる様に、彼女の股間がより密着しながら上下に擦られて
いるような気配が…。
『こ、これは意識的か…!?』
と思いつつ、俺は気を遣って少しでも密着が解けるように、手を自分側に寄せて
みるんだけど、彼女の股間は明らかに擦り寄ってくる。
『これは、彼女がそうされたがっている』
と確信した俺は、少しずつ右手を反転させ、鞄の取っては左手だけでしっかりと
握り直し、右掌を彼女の股間に差込、指を這わせた。
位置的にはスカート越しに土手の下、クリの上側をなぞるような感じ。
彼女は、指の動きに合わせて少しでも感じる位置取りをしているご様子。
更に次の停車駅、乗降客に大きく揺られながらも彼女から離れる気配はない。
そればかりか、カーブで大きく俺の背中の扉側に揺られたとき、完全に俺の
右手の指は彼女のど真ん中に滑り込んでしまった。
「うっ」
と結構大きな声を上げられて、ちょっとキョドる俺。
まあ、あとこちでも人の波にもいまれながら
「キャーッ」とか「ワァッ」とか声が上がるから、気にする人もいない。
そこから降車駅までの12分間ほど、堪能させて頂きました。
降り際に彼女を見たら、顔がほてって、足許が覚束ないご様子。
なんだか、トイレの方に向かって行きました。

ただ、これを読んで、いっちょう俺もなどと思わないでね。
たまたま、そういう機会に恵まれただけで、大部分の女性は好意を寄せている
男以外にそういうことをされれば不愉快極まりないだろうし、今は痴漢行為への
目も厳しいから、人生台無しになりかねないよ。
俺も今は、冤罪を避けるために、荷物は棚に置き、両手はつり革につかまったり
他人の体に触れないように気をつけてるんで。

スタイル抜群の先生

うちの息子の通ってる幼稚園は何故か若く可愛い先生だらけだったんだ。
息子の年中の担任が超巨乳の可愛い先生だったんだ。しかも先生1年目。以前は劇団に所属していたらしくスタイル抜群の先生だった。

担任の先生は駅でいう2ケ離れたトコから通ってたので車で園まで来ていた。RVRだったと思う。
そんな先生を仕事の帰り際に駅で見かけた。
「あれっ?先生!車通勤じゃなかったっけ?」
「今日は姉の家から通勤したのもので」
「まあそれにしてもいつもうちの息子がお世話になってます」
「いえいえ毎日楽しんでますよ?」
「ではこれからどうですか?いつもの御礼に食事でも??」
「え?いいんですか?奥様が家で待っていますよ??」

「いやいや。いつも遅いから早く帰れる日は何も言わずに帰るんです。早く帰れるって言った後に帰れなくなるとブーブー言われるんで。だから先生と食事行っても平気だって」
「ん?◯◯くんのパパとかぁ…いいですよ!!」
なんて話からすぐ近くの個室居酒屋に移動。先生も個室なら他の人に見られないからってすんなりOKしてくれた。
「今日は車じゃないから一杯くらいは大丈夫っすね??」との質問に「もちろんっ」なんて返事。
その時は全然エロい事考えてなく普通に先生って大変でしょ?とか息子大丈夫ですか?とかの話で飲み食いしていた。

「先生って前何やってたの?」
「前は劇団員。イベントでなんたらレンジャーとかの役とかもやってた」
「マジで??先生可愛いもんねぇ。スタイルもかなり良いし」
「でも劇団の世界は可愛くてスタイルいい子がいっぱいいるから私なんて駄目だったんだよ?」
「えっなんでこんな可愛くてスタイル良い人が先生なんだろうって思ってた。俺が園児なら皆勤賞は堅いね」
酒も入ってきて調子良くなってきて
「先生は胸大きいけど子供達に触られたりしないの?」

「触られるの!!特に◯◯くん(うちの息子)が触ってきますよ」
「マジか?!!おいおい血は争えないなぁ。俺も先生を触りたいのに!帰ったら◯◯はお仕置きだ!」
「そんな大丈夫ですよ?。劇団時代は着替えも男の人の中でしてたし。たまに触られましたよ」
な?んて聞いた瞬間に素早く手を伸ばして触っちゃいました。
「あらお父さん!言いつけちゃいますよ?」
と言われたが素直にモミモミしていた。
「先生でかっ。しかも触りごこち良いよ!俺も劇団入りたくなった」
とそこで軽く手をはたかれ「お父さ?んいつまで触ってるんですか!!」

その後もHな話が中心になり飲んでいた。気付けば23時30分を過ぎており
「やばっこんな時間だ!こんな時間じゃお姉ちゃんとこに帰れない」
って先生言い出すんだから
「じゃ家に帰ればいいじゃん」
「駅からかなり部屋まで離れてるんです。前変質者見た事もあるし…」
「なら俺が部屋まで送ろうか?歩きだけど?」
「えぇ!?そんな悪いですよ。それに帰れなくなっちゃいますよ?」
「大丈夫。帰れないのはたまにあるし。俺に責任あるし先生が心配だよ。任せろって」
「えぇ?そこまで言うのなら?」
ってな事でフラつきながら会計を済まし急いで電車に乗り駅まで到着。タクシー乗り場には長い列が出来ていたので部屋まで歩いて行くことになった。
歩いてる最中に後ろから抱きついたりしてまるで恋人のよう。部屋に着くなり、お互い酔いも残ったまま裸になり重なりあった。ここの記憶が曖昧だが。
そんな関係が今でも続いている。

僕の風俗体験記 2

僕の風俗体験記


健太郎が晴れて大学生になったにもかかわらず、駿台予備校で勉強にいそしむ
かわいそうな隆志。友達がみんな大学生になり、ある意味嫉妬に近い感情を携えつつ
予備校に通うのは至難の業であった。

 あの日初めて触れた、みゆきさんの柔肌。おっぱい。その他色々・・。
隆志の脳には化学式ひとつ入る隙間もなく、ただただみゆきさんでオナニーするのが精一杯であった。
「ああ。。あのシックスナインは忘れられない・・みゆきさんハァハァ…」

溢れる18歳の性欲。当然ながら「カネさえあれば・・風俗に行けるのにっ」という思考に
至るまでに、そんなに時間はかからなかった。
6月になり、大チャンスが到来した。そう、予備校の夏期講習である。
夏期講習というのは講座ごとにカネを払う。つまり親に「俺、化学が出来ないから化学講座とろうと思うんだ」
と言えば数万円が手に入るのだ。性欲の前には「良心」「親への裏切りへの呵責」など、軽く消し飛ぶ。
はれて3万ほど手に入れた隆志。

 7月になろうと言う頃には、隆志はすっかり風俗に詳しくなっていた。
当時はインターネットなどマイナーだった時代。風俗情報誌を立ち読みし、
安い店を探す。健太郎と童貞を捨てようと決めていた隆志は、ヘルスを中心に探す。
ついに探り当てたベスト オブ ヘルス。
「ベストはこの店だ・・。」

探り当てた店は「L」(仮名)。この店は普段はそんなに安くない。
その代わり日の出から9時の間に入店すれば早朝サービスで非常に安くなる。
7月のある日、隆志は決意する。
「明日、行こう・・!」

「母さん、俺早めに予備校行って自習するよ。化学講座もあるし。」
親を騙して、7時ごろに家を出る。
いつも遅刻三昧だった隆志にとって、通勤ラッシュの時間帯は辛いものだった。
だが、希望だけはいっぱいだった。
「俺はこの通勤ラッシュを乗り越え、Lに行く。あんなことやこんなことの為なら平気さ!」

Lについたのは8時半ごろだった。無愛想な店員が隆志を迎える。
「アイヨ、5000円ね。」
5000円を渡し、番号札をもらう。
「38・・番っ?」

そう。Lの早朝サービスは安いので人が多かったのだ。先に番号札を持って待っているむさい男たち。
「こ、こいつらのあとかよっ・・。」
すでに20番くらいの番号が呼び出されているとはいえ、ここに並んでいる男たちより
隆志があとなのは明白。少々凹みながら、隆志もイスに座る。
「むせえ男たちだな、全く。こいつらのあとなんてやだよ?!」
自分もそう思われているのを棚に上げ、心の中で罵倒する隆志。

待ち時間が長い。隆志の男性器は常に勃起している。
勃起して、勃起して、勃起しぬいた頃、ついに神の声、降臨。

「38番の番号札お持ちのお客様・・・」

この瞬間は2度目だが、それでもなお興奮するものだ。
(来たっ!)

このLと言う店には、個室が無い。隣とカーテンで仕切られているだけである。
廊下のような場所に行き待っていると、女がきた。

「ジュリアでーす」

か、かわいい・・。みゆきさんもかわいかったが、ジュリアさんはめちゃくちゃかわいい・・。

興奮気味の隆志。だがその瞬間隆志の脳裏に怒りが走った。
(このジュリアさんが、あのむさい男の相手をしたなんて・・)

ちょっとした悲しみの中、プレイが開始される。
だが、あんなことされてもこんなことされても、男たちのことが気にかかる。
射精した後も、なにか心にわだかまりが残っていた。
ふと耳を澄ますと、小さく隣の声が聞こえてくる。
そうだ、ジュリアさんがいかにキレイでも、ここはやはりヘルスだったのだ・・。

(彼女・・・欲しいなあ・・。)

空しさいっぱいの7月の早朝でした。

(不発ながら、Fin)

股間に一撃!

俺は毎朝通勤ラッシュの電車に乗ってるんだよね。
今朝の話なんだけど、いつも降りる大手町って駅は乗り換えの人も多いから乗客の半分くらいが一斉に降りるんだ。

俺の前に小柄なお姉さんが乗ってたんだけど、この人はまだ降りるつもりじゃなかったみたい。
でも人の流れでバックを持っていかれそうになっていた。
お姉さんはバックを持って行かれてなるものかとギュ?っと引っ張ると、スポって感じで抜けた・・・次の瞬間勢い余ったお姉さんの肘が、すぐ背後にいた俺の股間に直撃した!

俺は降りる駅だしちょうど一歩踏み出した瞬間カウンターで無防備な股間に鋭角的な一撃を喰らい、一瞬目の前に星が光った!
男ならこの痛みわかるだろ!?
言葉は出せないし、すぐに脂汗が出てくるのを感じた。

お姉さんも瞬間的に何があったのか理解したと思う、おそらく肘に生々しい感触もあったことだろう!
「ああ?大丈夫ですか!?」慌てて声を掛けてくれるが、正直俺は声も出せない(>_<)
イヤ正確には「ヴぁい・・・」とかワケのわからない言葉は発してたかもしれないが、息は吐けても吸い込むことが出来ない!
俺はフラフラとホームに降りるとお姉さんも付いてくる。

「すいません、大丈夫ですか!?」
そう慌てた様子で聞いてくるお姉さんだが、正直静かにしててもらいたい。
多くの人に見られてるし、俺は飛び跳ねたり腰をトントンしたいんだ!
男ならわかるよな!?

なんなんだろうね?
お姉さんを無視して勝手に飛び跳ねたり腰をトントンすれば良かったんだけど、なぜかその時はそれをお姉さんに見られるのが恥ずかしい気がした・・・お姉さんに悪気が無いのはわかっていたし、心配させたく無い気持ちが働いたのかもしれない!?
腹部をグ?っと押さえ脂汗を流しながら痛みに耐えていた(>_<)

ようやく20%くらい回復してきたところで「もう大丈夫ですからどうぞ行って下さい」とゼ?ゼ?言いながらも伝えた。
正直とっとと消えて欲しかったんだが、お姉さんはその場を離れようとせず介抱しようとしている。
が場所が場所だけにどうしていいものかとオロオロしているだけだ。
俺は「会社に遅刻したら大変だからどうぞもう行って下さい」と強めの口調で伝えた。

するとお姉さんは「心配なのでせめて連絡先を教えてください」と言う。
俺が何度「大丈夫だから」と伝えてもその場を離れようとしないので面倒くさくなり俺の名刺を渡して消えてもらった。

やっとの思いで会社に着くが、どうしてもダメージが抜け切れず午前中は仕事が手に付かなかった。
昼休みになるちょっと前、俺の机の電話が鳴り受話器を取ると朝のお姉さんからだった!
「ぜひお詫びをしたいので仕事の後に時間を取れませんか?」と言うが、俺は別にそんなに気にしていなかったので丁重にお断りした。

すると今度は15時頃、再びお姉さんから電話があり「やっぱりせめてあってもう一度お詫びをさせてください。」と言う。
これも断ったが再び17時頃にまた電話があったので、メンドクセ?と思いながらも渋々会う約束をした。

駅の地下街の喫茶店で待ち合わせをしていると、菓子折りを手にしたお姉さんがやってきた。
「そんな気にしなくていいよ」と言っても「せめて食事くらいご馳走させてください」と言う。
もうここまでくるとトコトン気の済むまで付き合ってやるかという心境になり、食事をご馳走になった。

ちょっとお酒も入ったし、お互いの仕事のことなんかも話したりした。
真面目そうな感じであまりルックスは良くない方・・・ブス一歩手前といった感じだな。
ただまあ若い女性と二人っきりでお酒を飲むというのは別にイヤな感じじゃない(^_^;)
年は俺の2コ下で彼氏はいないと言うことまで聞かされた。
しばらくくだらない話もしていたが、そのうち俺の股間は大丈夫かという話になった。

「ちょっと腫れてるかもしれないけど、使い物にならないまでは行ってないと思うよw」ちょっと冗談交じりに俺が言うと「じゃあ見せてもらえませんか?」と言い出した(・_・)エッ......?
俺はドキドキしながら「見せるだけじゃ終わらなくなっちゃうかもよw」と冗談っぽく言うとコクっと頷くお姉さん!

俺は一瞬のうちに頭の中を色んなことが飛び交った!
どこで見せるんだ?ホテルか?この辺にラブホなんて無いよな?
トイレか?ってどこのトイレだよ?レストランや地下街のトイレじゃ人の出入りが多すぎる!
物陰ってわけにもいかないよな?そもそもこの辺に人通りの少ないとこなんか無いし!

結局思いついたのがカラオケボックス!
さっそく二人で入って注文した飲み物が届くと、歌も歌わずにズボンを下ろす俺!
なんか異常に興奮していてモノは90%までおっきしていたw
彼女は一瞬だけタマを見たがすぐにサオの方を掴んできた!
ゆっくりとシゴかれるとすぐに100%までおっきした・・・がそうなるとタマの方に鈍痛が走る!

ダメだ!これ今日は使い物にならんわ!
明日になれば回復してると思われるが・・・

寝取られだけど描写少ないんで

携帯から投下してみます!読みづらかったらごめんなさい。
2年前の話

私…花子22歳
彼…太郎25歳
元カノ…元美?歳(たぶん同じくらい)

太郎と付き合って2年。同棲して半年ぐらいの頃、
太郎が夜勤メインの仕事に転職した。私は昼勤のため
ほとんどすれ違いの生活。
でもそれなりに仲良くはやっていました。
ある日、私のシフトのチェックミスで休日に出勤してしまい、
店について即帰宅。という情けない日があった。
でも、太郎は仕事だと思ってるから
今帰ったらビックリするだろうな。とちょっとワクワクして帰った。

紫煙

家に着いたのは11時前。太郎はまだ寝てないかも。と思い、
びっくりさせようと気付かれないように玄関を開けた。
すると玄関に女のくつ…。リビングからテレビの音に混じって太郎と女の話し声がする。
一瞬「?」だったけど、話し声があえぎ声だとわかったときは心臓がひっくり返ったかのようだった…。
とりあえずリビングのドアを普通に開けた。手はその時点ですごい震えてたけど。
開けてみるとまさに真っ最中…

?

あの場面は見た人しかわかんないかも…倒れそうな衝撃だった。
とりあえず、ここから会話
花「なにしてんの?」
太「えっ…、なんで?」
花「いやいや、だからなにしてんの?!誰?」
太「あ、いや、ごめん、違う…」
花「とりあえずパンツはいて」
太「…はい」
で、とりあえず太郎と女にテーブルに座ってもらった。

支援

花「まず、誰ですか?」
女「太郎の元カノです」
花「名前は?」
女「…元美です」
花「私と付き合ってるの知ってて、ですよね?」
元「はい、すみません」と、ここで号泣されました。
次に太郎に「二股だったってことなの?」
太「…いや、そんなんじゃなくて…」
花「じゃあ何?」
太「…ついというか…」
花「今回が初めてってわけでもなさそうだよね。いつから?」
太「いつからっていうか…今日が2回目」
花「ふぅん。まぁ何回目にしろ、現場見ちゃったら終わりだわ。
あんたが仕事行くまでとりあえず外でてるから。」
と言ってとりあえず出た。

つ?

紫煙

支援

元美はずっと泣いてたけど、私が部屋をでるとき
太郎に「太郎ちゃん、ごめんね」と言ってるのが聞こえて、なんだかめちゃ腹が立った。
でも部屋を出て数分後、太郎が追いかけてきて腕をつかまれた。
太「花子ごめん!待って!どこ行くの?」
花「ちょっと触んないでよ!」
太「ごめん、でも待って、別れたくないんだけど…」
花「はぁ?!私は別れたいよ。てか、無理!ありえない」

つ?

太「いやだ…ほんとごめん」と泣きだした。
花「泣きたいのは私だよ…。何したかわかってんの?」
と私も涙が出てきて、路上で号泣。
太「とりあえず、部屋戻って。」
花「いや、戻りたくない。あの子もいるし」
太「帰ったから…」
花「無理。気持ち悪い。」
太「ごめんなさい…」
とりあえず戻る気はなかったので、太郎を振り切って逃げました。

紫煙

つ????

まじありえん
腹立つわ
支援

衝撃(´;ω;`)
つ四円

浮気したくせになにが別れたくないだ
死ね   支援

着信は全部無視して、夜の8時ごろまで漫画喫茶で泣きながら寝てました。
で、戻ると太郎は仕事に行っていていませんでした。
その間に簡単に荷造りをし、実家へ。次の日から実家から通勤してました。
2、3日は電話&メールが絶え間なくきてました。が、全て無視。
3日目には職場に現れました。来るかもと予想はしてたので
冷静に対応しました。

他の人としていた手で触れるなんて本当に気持ち悪いね。
私怨

60さんの徹底した態度が好きだ!私怨

男死ねばいいのに
支援

花「仕事場まで来ないで」
太「じゃあ電話出てよ」
花「話しても太郎のこと許せないと思う。てか、話したくないし」
太「…ほんとにごめん」
花「もう大っ嫌いだから」
太「…うん、わかった…」
で、それっきり電話もメールもこなくなりました。
何日か後に残りの荷物をとりに行きたくて、私からメールしました。
仕事でいない日にとりに行ったので顔は合わせてないですが、
テーブルの上に私宛ての手紙が…

なんで浮気したやつが泣くんだ!?
腹立たしい。
支援

しかし、どうしようもない奴だなw
エロシーンをリアルタイムで見せられて
んな謝罪が通ると思ってるところが何とも

死炎

クソ男氏ねよ
支援

その場で読みましたが、謝りと反省の文がダラダラ並んでただけだったので、
ビリビリに破ってリビングにばらまいて帰ってきました。
以上です。つまらない上、長文失礼しました。
あと多くの支援に感謝です

後日談というか、あれ以来まったく会うことはなかったのですが
つい最近、映画館で元美じゃない彼女といるのを見かけました。
二股は続いてるのかもしれないですけど。
向こうはたぶん気付いてなかったですが、
情けないことに死ぬかと思うくらい動揺してしまいました…

健康増進トレーニング

会社の30才健診で、少し体脂肪多めと言われ、運動を勧められた。
しばらくして健康管理センターから案内が来た。
週1回、1?2時間程度、定時後に軽い運動と食事の指導をするので参加しないかとのこと。
面白半分に申し込んでみた。

初回、仕事の都合で、10分ほど遅れていったら…これが幸運のはじまり。

健康管理センターの職員の女性の指導で、なにやら体操をしている。
2人1組で、柔軟やら軽いウェイトやら。
基本的には会社のオッさんどうしのペアだが、遅れて行った俺には相手がいない。

指導していた女性(社内では一応課長職)が俺の顔見知りで、声をかけてくれた。
「アラ、〇〇クン、一人なの?じゃあ、えーっと…□□ちゃん、ペアになってあげて。」
振り向いたのは、最近派遣されてきた看護婦さん。
真面目な人妻風で、30才ぐらい。
天海祐希似…といえば、ちょっと褒めすぎ。
美人というほどではないが、悪くない。
健診の時もけっこう注目されてたみたいだ。
実は俺も「ちょっとイイかな」とか思っていた。

お互い、照れながらも「…よろしくお願いします」と、体操を始めた。
ちなみに約1ヶ月あまり、ずっとこのペア。
べつにそう決まっていたわけではないのだが、変に意識して、かえってペア解消しにくかった。

当然、まわりからは羨望と嫉妬の視線が集中。
同期の××なんかは、わざと近くに寄って来て「コノヤロ!」と、俺の脇腹をグーで殴って行った。

細かい事は省略して、体操メニューの内で特においしかったのは…

・全般に、手をつないだり相手の体を支えたり、かなりの密着度。

・床に座った相手の背中を押す、柔軟。
一見なんでもないように見えるが、ブラの肩紐や背中のホックが妙に色っぽかった。
逆に俺の背中を押しながら、耳元で「だいじょうぶ?痛かったら言ってくださいね。」と、けっこう優しい。

・仰臥して起き上がる腹筋運動。仰臥した相手の脚に跨り、膝のあたりを両手でおさえる。
するのもされるのも、かなりおいしい。
ちなみに彼女は短パンだったし。
また、起き上がってきた彼女が、勢い余って、お互いの顔どうしニアミスってのもあった。

・おんぶして、2?3組が競走。
なんと言ってもこれが最高だった。
けっこう巨乳だったし。
走るたびに、背中にプニプニ…。
おまけに両手で彼女の太腿の付け根あたり(短パンだから直に触る事になる)を掴んで…
さすがにおんぶしてもらうのはムリだったが。

・相手に足を支えて貰って、倒立。
おんぶより、こちらが最高かも…。
彼女が倒立するとTシャツがめくれておヘソがみえた。
彼女もすぐに気付いて、2回目からは裾を短パンに入れてた。
真顔で「見えた?」とか聞かれて、よけいに萌えた…。
それに、彼女、腕の力が弱いから、思いっきり太腿を抱くように掴んで支えてあげないと、倒立にならない。
ほとんど逆さ宙吊りに近い状態でキャーキャー騒ぐもんだから、目立ってしょうがなかった。
それよりも、短パンの裾から中が…!
パンティの股の部分がよじれて、食い込んで…さすがに具までは見えなかったけど、形はおぼろげにわかるぐらい。

この研修(?)で彼女とは少しだけ親しく、話もできるようになった。
社内で会えば挨拶するし、通勤途中に会えば、一緒に歩くぐらい。
普通の「会社の女の子」とは明らかに違う、かと言って、もちろん「特別な関係」というのでもない、なんか微妙な関係。
今でも、時々オカズに使わせてもらうこともある。
「人妻風」と書いたが、実際に既婚であることもわかった。
(こんな事してるの、旦那さんに話したんだろうか。俺は嫁には言ってない…絶対言えない。)

社内で、人目もあるなかで、特別えっちな事をしたわけではないけれど、とってもオイシい1ヶ月でした。

姉 痴漢電車

井の頭線上り渋谷ゆきは今日も通勤通学客でいっぱいだ。
「しょうがねえナア」
と舌打ちしながらも、俺は最先頭車両へ急ぐ。
混雑度合いが更に激しい1番前のドアに乗り込む。
これ以上乗れないよ、という状況から
俺の後ろに一人乗り込んできた。
「ちっ…」
悪態をつこうとしたが
背中越しに若い女性らしいことがわかり
「まぁ、いっか」という気になる。

乗り込んで来た女性はドアのほうを向いており、
丁度俺とは背中あわせになったような感じだ。
次の駅で反対側のドアから乗車があり
さらにその女性と密着した形になってしまった。
俺のお尻に女性のお尻がぴったりとくっ付いている。
かなり薄手のスカートらしくヒップの肉の感触が伝わってくる。
(あぁ。なんかイイなぁ)
別に痴漢をしているわけじゃない。
ただ満員電車の中でとなり合わせてしまっただけだ。

(でもどんな人なんだろ?)
お尻の感触だけじゃなくて
顔も見たくなってきた。
次の駅で少し客が流れたので俺は
身体を反転してみた。
髪で顔が隠れていてハッキリとはわからないが
27?8歳といったところだろうか?
身体を反転させたところでさらに混んできたようだ。
女性のムチムチのヒップが俺の下半身とぴったりと密着してしまった。

(や、やばい…。勃ってきちまった)
現在三浪中。童貞の俺。
そんな俺にこの状況はやばすぎた。
しかも今日は生地の薄い麻のズボンを穿いている。
ムクムクと俺のチムポを堅くなっていった。
(ちょっ、ちょっと…)
身体を変えそうとするがそれもままならまい。
とうとう勃起したチムポが女性のお尻にくっ付いてしまった。
(あぁ。何て気持ちイイんだろう)
そんな気分に浸っている場合じゃなかった。
もし痴漢と思われて通報されたら。

(と、とにかく何とかしなきゃ)
その時女性の付けてる香水が俺の鼻腔を刺激した。
(あぁイイ匂い…)
またも俺のチムポは堅くなっていく。
チムポの先っちょのほうで何かがチロリと流れ出る感じがした。
(あ、でもこの匂いって…?)
確か、姉さんの部屋もこんな匂いしてたよな。
おんなじ香水なんだろうなぁ。
と思ってたら、女性がやや逃げるような形で身体をくねらせた。
もちろん満員状態なのでどうにもならないがその時女性の顔がチラリと一瞬見えた。
(ねっ、姉さんっ)

危うく声が出るところだった。
満員電車の中俺はチムポを女性のムチムチのお尻に押し付けている…
その女性がこともあろうに姉だったとは!
(や、やばい。とにかくコイツを落ちつかさないと…)
俺は必死になって違うことを考えた。
いくらやってもわからない予備校の数学の授業のこととか…
昨日テレビで見た細木数子の顔とか…
なんとか、俺の昂ぶりはおさまりそうになったその時、
姉のお尻に添えられていた俺のチムポが
ぎゅうぅっと姉のお尻にはさみこまれてしまった。
(あぁうぅーーっ)

普段から見慣れていると思っていた姉のヒップだが
この状況でチムポを咥え込まれてしまったらもうたまらない。
(ね、姉ちゃんっ、やばいよ。そ、そんなのっ)
おそらく姉は少しでも体勢をずらそうとして
力をいれたに違いない。
まさかそれが弟のチムポを咥えこんでしまうとは思わずに。
(ね、姉ちゃん、これは不可抗力なんだよ。
 違うんだーっ)
電車の振動が心地よく俺の身体に響き
そしてチムポの先にもその振動は伝わっていた。
そして俺の射精感をたかめていった。

(…っ。で、出ちゃうかも
 俺。電車の中で、ね、姉ちゃんにぃ。
 っうぅ…。くふぅ。ふぅむう…)
電車は神泉を過ぎ渋谷に近づいていた。
(もうこうなったら、射精してやる。
 姉ちゃん。姉ちゃんが悪いんだぜ…
 俺のチムポをこんなにしちゃってよ)
電車が渋谷に到着する。
俺の我慢が限界にきていた。
(駄目っ。姉ちゃん。で、出るぅぅ)
俺は姉にもたれかかり熱い息を
姉のうなじにふきかける。

ドアが開く。
他の客は降り始めた。
俺はまだ射精の途中だった。
姉にもたれかけながら
思わず声に出してしまった。
「っ、ぅう姉ちゃんっ」
突然、姉が振り返る。
目を見開いて俺を見る。
「○○ッッッ!アンタだったの!!
 どうして?どうしてなのよっ!」
他の客が興味津々といった目で俺たちを見ているようだが
俺はただ、ただ姉の身体にもたれかかるだけだった。

佳子?満員電車の痴漢が身動き出来ない私に

毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも、色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。

でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は、本当に憂鬱でした。

その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、遅れがちで来た中○線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。けど、これに乗らなくては会社に行けないので、私はOL2年目の要領でなんとか乗り込んだのです。
嫌な予感はしていましたが、、案の定、電車が動き出してから暫くして、私のお尻にその気配を感じました。最初からハッキリとは触れずに、私の様子を見るようにして偶然を装って触ってくる男のゴツイ手。モソモソと腰を動かして私は抵抗してみせるのですが、何となく恥ずかしさが先にたって声まで出せない私に、手馴れた痴漢は図々しくなるだけなんです。

後ろからジリジリとスカートがめくりあげられていき、痴漢の手はストッキングの上から卑猥にお尻を撫で回してきました。乱暴に触られるとストッキングが伝線することもあり、腹が立つのですがその朝は少しも私の体に逃げる余地を与えてくれないほどの混みようでした。
指はゴニョゴニョと動きながらお尻の割れ目を沿って、股間までおりてきました。アソコの割れ目を下着の上から荒々しく指を立ててなぞります。生暖かい乱れた呼吸がうなじにかかり、ゾッとしました。痴漢は構わず私の股間を撫で回し続けると、なんとストッキングを指先で破ってしまったのです。ハッと息を飲んだ私は、それでも体を動かせず指がパンティの上を這い、そして股間の縁のゴムをくぐって、中まで侵入してきたのをどうすることも出来ないでいました。直接割れ目を触られて、私はそこが変な風に疼いてきてしまいました。クリトリスをグニグニと揉まれたり膣の中まで指を入れられたのですが、指が触った粘膜が熱くジンジンと疼くんです。

そして暫くすると、疼いていたところがかゆくなってきました。(な・・何か・・塗った・・・の!?)この痴漢は触るだけでなく、何か分からないけど痒くなるようなクリームでも塗りつけたみたいで、私の股間はそのうちガマン出来ないほどかゆみが増してきました。まさかここでアソコを掻き毟るわけにもいかず、私は足をモゾモゾさせたのですが、そんなものでは到底かゆみは治まりません。気づくと痴漢の手は股間からはなれていました。途中の駅についた電車のドアが開いて、私は降りようとしたのですが、痴漢は後ろから私の腰を抑え、降ろさせてくれませんでした。混み合いながら乗り降りする人達の動きで、周りは誰一人私の状況に気づいてくれません。

また電車が動き出すと、痴漢はまた股間に手を伸ばしてきました。少しづつズリ下げられていくパンティ。スカートの中でお尻がすっかり剥き出しにされると、アナルに何か硬いモノがあてられ、私は焦りました。指よりも細く硬いモノ。それは簡単にアナルのすぼまりを刺し、そして直腸に冷たいものを流し込んできました。(な・・なんなのっ!?何を入れてる・・・の!?)チューッと流れ込んできた液体が、浣腸だと思い当たると私は周りのことなど構っていられなくなり、腰をよじって逃げようとしました。けどと芯に近づくにつれ、密度が増していく電車。動かしているつもりでも、私の体は周りの人達に挟まれ、ビクともしないんです。ジワジワと腸が動き、腹痛がにじみ沸いてきたことに私は恐怖を覚えました。

痴漢は浣腸を注入し終えると、指先でアナルをグニグニともみ、わざとその感覚をそそるマネをしてきます。激しい痛みと腹痛が同時に襲う私の下半身。どうにかしたいのに、ラッシュの電車の中ではどうすることもできず、私は声を漏らさないようにするのが精一杯でした。私は脂汗を額ににじませながら、必死で肛門を閉め耐えたんです。でもヴァギナの奥から身をよじるほどの強烈なかゆみで、股間からつい力が抜けていきそうになり私は痴漢も何も忘れて、ただひたすら自分の体に力をこめて電車が駅に着くのを待っていました。

やっとついた駅がどこだかも構わず、私はパンティを上げるのも忘れて、周りの人達を狂ったように押して、電車から降りました。焦って周りを見回し、トイレを見つけると、みっともないくらい猛ダッシュで駆けていったんです。ところが女性トイレに駆け込もうとした瞬間、誰かに思い切り腕をつかまれ、そのまま男性トイレに連れ込まれてしまいました。私よりも背の高いサラリーマン風の男が私の腕を&#25681;んでニヤニヤ笑っていたのです。こいつが痴漢でした。三十代半ばくらいの、とてもそんなことをしそうもない男なのに、今にも漏らしそうな私をニヤニヤと笑いながら個室に押し込みました。そしてなんと自分まで中に入り、カギをかけたのです。

「お願い・・・出て行って・・・」

もう女性トイレに移る余裕もないくらい切羽詰っていた私は、せめてこの痴漢を追い出そうとしたのですが、、少しも出て行く気配がないどころか、彼は腹痛とかゆみで喘ぐ私に抱き付いてキスをしてきました。

ブラウスをたくし上げられ、オッパイを乱暴にもまれ、私は必死で抵抗したのですが、もう肛門の方は限界でした。

「ああ・・・もうダメ・・出て行って・・・」

そう言いながら、私はそれでも自分からパンティを脱ぎ、便座に腰を下ろしていました。途端に開いた肛門から飛び出る排泄物。耳を覆いたくなるような恥ずかしい音とともに、私は痴漢の目の前で自分では止められない排泄に全身を震わせて泣いていたんです。

全部出し切って超がスッキリすると、今度は忘れていた膣のかゆみが激しく私を襲ってきました。

「入れてほしくてたまらないんだろ?」

その時になって初めて痴漢は声を出すと、私を後ろ向きにして、排泄物が浮かぶ便器に手をつかせ、バックから挿入してきたんです。汚れた肛門もそのまま、堅い肉棒が侵入してきて、かゆくてたまらなかった粘膜を残らず擦りあげていきました。抵抗する気持ちと裏腹に私の体は、かゆみが癒されていく激しい快感に、いつの間にか自分から腰を振って、痴漢の肉棒を膣でいつまでも反復させてしまったんです。

痴漢されてた女

2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

昨日はすいません。ちょっと野暮用が入って
続きです

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。



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