萌え体験談

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通勤

佳子?満員電車の痴漢が身動き出来ない私に

毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも、色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。

でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は、本当に憂鬱でした。

その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、遅れがちで来た中○線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。けど、これに乗らなくては会社に行けないので、私はOL2年目の要領でなんとか乗り込んだのです。
嫌な予感はしていましたが、、案の定、電車が動き出してから暫くして、私のお尻にその気配を感じました。最初からハッキリとは触れずに、私の様子を見るようにして偶然を装って触ってくる男のゴツイ手。モソモソと腰を動かして私は抵抗してみせるのですが、何となく恥ずかしさが先にたって声まで出せない私に、手馴れた痴漢は図々しくなるだけなんです。

後ろからジリジリとスカートがめくりあげられていき、痴漢の手はストッキングの上から卑猥にお尻を撫で回してきました。乱暴に触られるとストッキングが伝線することもあり、腹が立つのですがその朝は少しも私の体に逃げる余地を与えてくれないほどの混みようでした。
指はゴニョゴニョと動きながらお尻の割れ目を沿って、股間までおりてきました。アソコの割れ目を下着の上から荒々しく指を立ててなぞります。生暖かい乱れた呼吸がうなじにかかり、ゾッとしました。痴漢は構わず私の股間を撫で回し続けると、なんとストッキングを指先で破ってしまったのです。ハッと息を飲んだ私は、それでも体を動かせず指がパンティの上を這い、そして股間の縁のゴムをくぐって、中まで侵入してきたのをどうすることも出来ないでいました。直接割れ目を触られて、私はそこが変な風に疼いてきてしまいました。クリトリスをグニグニと揉まれたり膣の中まで指を入れられたのですが、指が触った粘膜が熱くジンジンと疼くんです。

そして暫くすると、疼いていたところがかゆくなってきました。(な・・何か・・塗った・・・の!?)この痴漢は触るだけでなく、何か分からないけど痒くなるようなクリームでも塗りつけたみたいで、私の股間はそのうちガマン出来ないほどかゆみが増してきました。まさかここでアソコを掻き毟るわけにもいかず、私は足をモゾモゾさせたのですが、そんなものでは到底かゆみは治まりません。気づくと痴漢の手は股間からはなれていました。途中の駅についた電車のドアが開いて、私は降りようとしたのですが、痴漢は後ろから私の腰を抑え、降ろさせてくれませんでした。混み合いながら乗り降りする人達の動きで、周りは誰一人私の状況に気づいてくれません。

また電車が動き出すと、痴漢はまた股間に手を伸ばしてきました。少しづつズリ下げられていくパンティ。スカートの中でお尻がすっかり剥き出しにされると、アナルに何か硬いモノがあてられ、私は焦りました。指よりも細く硬いモノ。それは簡単にアナルのすぼまりを刺し、そして直腸に冷たいものを流し込んできました。(な・・なんなのっ!?何を入れてる・・・の!?)チューッと流れ込んできた液体が、浣腸だと思い当たると私は周りのことなど構っていられなくなり、腰をよじって逃げようとしました。けどと芯に近づくにつれ、密度が増していく電車。動かしているつもりでも、私の体は周りの人達に挟まれ、ビクともしないんです。ジワジワと腸が動き、腹痛がにじみ沸いてきたことに私は恐怖を覚えました。

痴漢は浣腸を注入し終えると、指先でアナルをグニグニともみ、わざとその感覚をそそるマネをしてきます。激しい痛みと腹痛が同時に襲う私の下半身。どうにかしたいのに、ラッシュの電車の中ではどうすることもできず、私は声を漏らさないようにするのが精一杯でした。私は脂汗を額ににじませながら、必死で肛門を閉め耐えたんです。でもヴァギナの奥から身をよじるほどの強烈なかゆみで、股間からつい力が抜けていきそうになり私は痴漢も何も忘れて、ただひたすら自分の体に力をこめて電車が駅に着くのを待っていました。

やっとついた駅がどこだかも構わず、私はパンティを上げるのも忘れて、周りの人達を狂ったように押して、電車から降りました。焦って周りを見回し、トイレを見つけると、みっともないくらい猛ダッシュで駆けていったんです。ところが女性トイレに駆け込もうとした瞬間、誰かに思い切り腕をつかまれ、そのまま男性トイレに連れ込まれてしまいました。私よりも背の高いサラリーマン風の男が私の腕を摑んでニヤニヤ笑っていたのです。こいつが痴漢でした。三十代半ばくらいの、とてもそんなことをしそうもない男なのに、今にも漏らしそうな私をニヤニヤと笑いながら個室に押し込みました。そしてなんと自分まで中に入り、カギをかけたのです。

「お願い・・・出て行って・・・」

もう女性トイレに移る余裕もないくらい切羽詰っていた私は、せめてこの痴漢を追い出そうとしたのですが、、少しも出て行く気配がないどころか、彼は腹痛とかゆみで喘ぐ私に抱き付いてキスをしてきました。

ブラウスをたくし上げられ、オッパイを乱暴にもまれ、私は必死で抵抗したのですが、もう肛門の方は限界でした。

「ああ・・・もうダメ・・出て行って・・・」

そう言いながら、私はそれでも自分からパンティを脱ぎ、便座に腰を下ろしていました。途端に開いた肛門から飛び出る排泄物。耳を覆いたくなるような恥ずかしい音とともに、私は痴漢の目の前で自分では止められない排泄に全身を震わせて泣いていたんです。

全部出し切って超がスッキリすると、今度は忘れていた膣のかゆみが激しく私を襲ってきました。

「入れてほしくてたまらないんだろ?」

その時になって初めて痴漢は声を出すと、私を後ろ向きにして、排泄物が浮かぶ便器に手をつかせ、バックから挿入してきたんです。汚れた肛門もそのまま、堅い肉棒が侵入してきて、かゆくてたまらなかった粘膜を残らず擦りあげていきました。抵抗する気持ちと裏腹に私の体は、かゆみが癒されていく激しい快感に、いつの間にか自分から腰を振って、痴漢の肉棒を膣でいつまでも反復させてしまったんです。

痴漢されてた女

2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

昨日はすいません。ちょっと野暮用が入って
続きです

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。

二人組の痴漢+1

今週もまた、痴漢にあいました…
電車に乗る度に、痴漢を待ってる自分が恐い…

このスレの784に書いた、痴漢の二人組みに、毎日…ではないけど、
定期的に痴漢されてます。

最近暖かくなってきたし、痴漢を待つイヤラシイ気持ちもあり、パンストを
履かないで通勤電車に乗ってました。

いつもと同じ満員電車。
いつも通り、一番後ろの車両の、一番後ろの
壁際に立っていると、やっぱり同じ男の人、二人組みの
痴漢が、二駅後に人ごみに紛れて乗り込んで来ました。

その駅からある程度降りる人もいますが、大きなターミナル駅に着くまでは、ほぼすし詰め
状態のまま、7駅程そのままです。

乗り込んで来たとき、いつも通り一人が私の後ろに回り、一人が私の前に立ちます。

もう私が抵抗しない事はとっくに分かっているので、
身体が密着するなり、熱い手が、
お尻と胸元をまさぐり始めました…
息が荒くなるのが自分でもわかります。

今日はパンストを履いてない…どうなるんだろう…

お尻を触っている手が、いつもより力強くなっているような気がしました。

パンツの脇から割れ目の方に、指がくねくねと伸びて
来るのがわかり、身体に電気が走ったみたいに
びくっ!っと動いちゃいました。

胸は、既にカーディガンのボタンが二つ程外され、
薄手のニットの上から、既に硬くなった乳首をいじられています。

前に立っている男の胸に、夢中で顔を押し当て、声を押し殺すのに
必死でした。足の間には後ろの男が自分の足を割り込ませ、
ゆっくり、割れ目を摩られています。。。

気持ちよくて、頭が変になりそうで、押し殺しても、時々
「はぁ・・・ふぅん・・・」とか、小さく声が漏れてしまいます。

パンツの脇から入った指に、クリの先を小刻みにいじられ、
足の付け根から太ももをじっとり撫でられ、
胸は乳首をいじられたり、もまれたり・・・
その度につま先に力が入り、自分のアソコが溢れて来るのが
分かりました。
いつもなら、自分の乗り換える駅まで、そのまま前の男に顔を押し付け、
声を殺しながらまさぐられつづけるだけなのですが、

その日は、いつもと違いました。。。

何か、下半身に、新たな違和感が・・・

右横から、全く違う人の手が、お尻に伸びてきていたのです。

え?!三人?

さすがに恐くなりました。。。
でもどうすることも出来ません。元々三人組だったのか、私の様子を
前から見ていた全くの第三者だったのか、頭の中で色々考えましたが、
そんな私を他所に、下半身を触る手はどんどんエスカレートしていきました。

パンツの中でクリを触る指と、もう一本別の指が反対側のパンツの脇から入ってきて、
アソコを探りながら入ってきて、中でうねうね動かされて、全身が熱くて、痙攣するような
快感でイッパイでした。
他の手は、お尻、太ももを撫でています。

恐いけど、下半身を三つの手に弄ばれ、胸をもまれて、声を上げて悶えたい衝動を必死でこらえ、
おかしくなりそうでした。

ちょっとした拷問ですよね。これ。

押し付けた口から無意識に、電車がゆれるのに合わせて、「あっ・・・ふぅっ・・・」
って声がつい出てしまいます。

そのままの状態で乗り換えの駅まで・・・

離れた時に、押し付けた口から糸引いていました。
降りる人に流れに乗って、電車から吐き出され、また速攻トイレにw
少し落ち着いて服を直し、その時に気付いたのですが、
カーディガンのポケットに、メルアドと携帯番号の書かれたメモが入っていました。

まだ連絡はしていません。。。するかどうかも分かりませんが、まだ持っていたりします。

以上です。
支援して下さった方々、ありがとうございました。

小悪魔? or 天使?のJK(女子高生)

僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。


僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました


そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』
僕は一瞬ビクッとしてしまいました。
しかしJKちゃんのその艶かしい太ももはまた僕の脚に密着し、、”スリスリ”と摺り寄せてきます。。。。
ズボン越しとは言え、、、JKちゃんのスベスベムチムチの太ももの感触がはっきりとしたが分かり
僕は思わず
「あっあぁああ。。。。。」
と顔を真っ赤にして声を漏らしてしまっていました。。。
そして。。。いきなり肩にキュッというやわらかいものが密着するようなが感じと思うと。。”ふわり”といい香りが僕の鼻腔をくすぐりました。。。
僕は完全に俯きむきながら半目でちらりと横を見ると、そのJKちゃんの体が僕の肩のあたりにピッタリと密着しているのが分かりました。。
そして下を見ると。。むっちりとした太ももを相変わらず僕の脚に”スリスリ”と摺り寄せてきています。
『なっ!何だ!!!いったい何が起きている?????』
僕はその時頭の中では完全にパニックになっていました。
相変わらず僕の脚では、JKちゃんの艶かしい生太ももが円を書くように、僕の脚にすりついていました。
そして。。肩越しにはやわらかい感触を残しつつ。。JKちゃんの制服につつまれた体がぴったり密着されています。
”ドクドクドク”僕の心臓が今までなかったことにほどに鼓動しているのを感じます。。。。
『なんだ???このJKちゃんが僕に密着している?。。。何で僕なんかにこんなに密着しているんだ?。。
ああそうか?眠くなって単純に僕のほうにもたれかかってるだけか?そうか。。そうに違いない!。。。
 んっ?でも、もたれかかってるだけなら? なんでこんなに太ももをすりつけてくるんだ?ああぁ。。。なんでこんなに僕の胸のあたりをさわさわと触ってくるんだぁ?????』

JKちゃんはいつのまにか僕の胸のあたりに手を持ってきて。。さわさわ触ってきていました。。。
僕はずっと下を向いて固まっていましたが、、思い切ってチラリとJKちゃんのほうを見て、、、思わず心臓が止まるかと思うほびっくりしました。
JKちゃんはいつのまにか僕の体にぴったりと密着していながら、、、。。。顔も僕の肩のあたりに寄せてきており いたずらっぽい笑みを称えて。。上目遣いで僕を見つめていました。。。
その顔はとても色っぽく、、かつ可愛い表情でした。

そしてさらにむちむちスベスベのの太ももをまた僕に””スリスリ”と摺り寄せてきていました。
僕はもう完全に目を見開いて
「何????。。。。どっどうしたの???」
とそのJKちゃんに完全のキョドリながら聞きました。。
JKちゃんは僕のその声を聞くとは「くすっ」という感じで微笑み、おもむろに自分の太ももに視線を下ろし
また”スリスリ”と密着している僕の脚から横腹までも太ももでなで上げ、いたずらっぽく僕を見上げました。。
「うわぁあああ!!!」
僕はその瞬間、なさけないような声を挙げてしまいました。
『あぁ。。。嘘でしょ。。。なんだこれぇ??なんでこんな可愛い娘が僕なんかに??。。あぁそれにこの脚。。。』

僕は、相変わらず僕に”スリスリ”とまるで『触っていいよ。。。』という感じで摺り寄せてくるJKちゃんの艶かしい生脚をトロンとしながら見ました。
いつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばそうとしている自分に気づきました。

しかし僕は『いっいかんっいかん!』となんとか思いとどまりました。
ですが目の前にはいつも遠目で見て、ムラムラし 妄想の中でいつか触りたいと思っていたJKの生脚があるのです。。
こんな機会は二度と無いと思い。。思い切ってJKちゃんのほう見て
「あの。。。。あっ。。脚。。。さっさっ。。触ってもいいですか。。。」
と小声でしかも完全にキョドリながら聞いてしまいました。

『うわぁ、、、言っちまった、、完全に変態と思われる、、、』
僕はその瞬間、激しい後悔の念で一杯になりました。
しかしそのJKちゃんは相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けながら、コクンと小さくうなづきました。

『嘘っ まっマジかよ!!ほっ本当に???』
僕はもう頭の中がパニックになってしまいました。
『触れる?まじで。。。嘘でしょ?ああこの脚に触れるのか。。いやいや嘘でしょ。。ああでもJKの生脚に触れるんだぁ』
と心の中で葛藤しながらも、またいつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばしていましたが。。
ある疑惑が頭にうかびピタッと手を止めました。

それは”痴漢冤罪”です。
近年というか元々ですが、相変わらずいい大人が電車内でJKの体をを触ったとしてつかまるケースが多発しています。
僕のような変態なら分かるのですが、、中には捕まえる側の警察とか。。学校の先生とか。。普通ではありえない職業の人も
います。
まあ僕にはその気持ちが痛いほど良く分かるのですが。。なぜ少なくとも理性ある大人がついつい一線を越えてしまうのでしょう!?

『これだ。。。今僕が陥っているこの状況だ。。。このJKちゃん、、僕が触ったと同時に悲鳴を上げて僕を警察につきだそうとしているんだ。僕を罠にかけようと楽しんでやがるんだ!!くそ~大人をなめやがって!!!』
僕は意を決して一言注意してやろうとJKちゃん見ましたが。。。

JKちゃんは僕の肩にさらに顔を寄せており『どうしたの~?』とでもいう感じで、やや首をかしげて僕を見上げていました。。。
そして相変わらず太ももで”スリスリ”。。。
「ああ・・・ラブリー・・・」
僕は思わずその顔をうっとりと見て小さくつぶやいてしました。
もう僕はどうしていいか分からなくなりました。。。このJKちゃん、、、めっちゃ可愛いけど、どこか子悪魔チックなところもあるし。。。ていうか可愛いほど逆に危ないのか!?
ああ。。でも。。この””スリスリ”してくる生脚たまんねぇ!!触りたい。。。思いのまま触りまくりたい。。。こんな機会二度とない。。ああ。。でも警察に捕まる。。JKに痴漢した会社員として新聞の一面を飾っちまう。。。

『うわぁああああああ!!!』
僕はまた頭の中がパニックになってしまいました。そしてもういっそのこと、このJKちゃんに直接聞こうと思いました。
「あっあの。。。。うっ訴えたり。。。しない。。ですか?。。」
と相変わらず小声でドモりながらそのJKちゃんに聞きました。

JKちゃんは一瞬キョトンとした表情で首を傾げました。。。
ただすぐに僕の言っている意味が分かったようで。。「くすっ」という感じで微笑んで、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
その娘の可愛い仕草に、完全に舞いあがってしまったバカな男は。。。

『ああ。。。もういいや。。。こんな可愛いJKの生脚に触れらるんだ。。。それでもういいじゃないか。。。』
と自分にそういい聞かせ。。プルプル震える手でそのJKちゃんの禁断の太ももに手を伸ばしていきました。
太ももに触れる瞬間。。父さん、、、母さん、、そしてお世話になった人の顔が走馬灯のように浮かびました。。
『皆。。ごめん。。。ありがとう。。』と僕は心の中で思いました。

ピトッと音がして、、僕はそのJKちゃんの太ももに手を置きました。
それは冷たく、、かつ滑らかな手ざわりで、置いた瞬間すこしプルンと震えるようでした。
「うああぁああぁ。。。」
そのやわらかな感触に僕は思わず、、うっとり目をつぶってそう呟きました。 そしてその後『ああ。。やっちまった。。。』と
激しい後悔の念でいっぱいになりました。
耳元で「ん。。。」とJKちゃんの声が聞こえました。。。
『ああぁ。。駄目だ。。。悲鳴上げられる。。痴漢で訴えられる!!!』僕はもう判決を待つ罪人かのようにうなだれました。

しかし一向に「キャー」という悲鳴が聞こえません。。。
僕はおもむろにJKちゃんのほうを見上げました。
JKちゃんは太ももに置いた僕の手を振りほどこうともせず。。顔は上気してやや赤くなっていますが。。相変わらずいたずらっぽい笑みで僕を見上げていました。
そして『もっと触ってもいいよ。。。』とでも言いたげに。。なんと両方の生脚を僕の膝の上に乗せてきました。
『ああ。。。神様。。。』
僕はこんな天使のようなJKちゃんを遣わしてくれた神に感謝しました。

僕の膝の上にはJKちゃんの超ミニスカからすらり伸びる長く。。艶かしく、、すべすべの2本の生脚が置かれていました。。。
そしてふくろはぎの半分くらいから足首まではJK定番の紺ソックス。。
いつも遠目でチラチラと見ることしかできなかったJKの本物の生脚が今僕の目の前に差し出されるようにあるのです。。
しかも今まで見た中も最上級の生脚です。。しかも触っていいとお許しをもらっています。。
僕は思わず「ごくり」とつばを飲みました。おもむろにJKちゃんのを見て。。
「なでても。。いい??」と聞きました。JKちゃんは少し顔を赤くしてコクンとうなづきました。

『あぁ。。。。天使様』
天使様からお許しをもらった僕は、、もう夢中になって両方の太ももからふくろはぎまで脚全体をスリスリとなで上げてたり、揉んだりしはじめました。
その感触はまるで絹のようにすべすべで、、そしてきゅっと揉むとプルンと振るえ、、プリンのようなやわらかな弾力が手に伝わってきました。
「あぁ。。。やわらかい。。あぁ。。やわらかい。。あぁ。。すべすべ。。あぁあ。。すべすべ。。。」
僕はもう念仏をとなえるかのごとく”ぶつぶつ”と一人でつぶやきながら、、時々目をつぶってプリンプリンする生脚の感触を楽しみ。。
そして目を見開いて僕の手の中でプルプル震えるJKちゃんのきれいすぎる生脚を視覚で楽しみたりたと。。
もうなんというかとりあえず日ごろJKの生脚を見てモンモンとした気持ちを晴らすかのごとく
思いのままの行動を取ってしまってました。
JKちゃんはそんな変態的な僕の行動をとがめることもなく、「ん。。。」「ん。。。」と時々目を閉じてピクピク震えながらも、、
相変わらずいたずらっぽい笑みを僕にむけてくれていました。
その表情は、、なんというかエロさと可愛さどちらも兼ねそろえており、、僕はその子の表情と手に感じる生脚の感触で、
はげしく勃起してしまっていました。。

ついには僕は手の中のJKの生脚を見て、、『舐めてみたい。。。』
と脚フェチにとっては究極の欲求がむくむくと膨れあがってくるのが感じました。
『アホか俺。。。そんな変態すぎる行動、、どう考えてもさすがにこの娘も引くだろ。。。おまけにここ電車の中だぞ。。
見つかったら確実逮捕だぞ。。。』
もう一人の僕が激しく訴えているのが聞こえてきます。。。しかしもう完全にハイになってしまっていた僕は
その声にまったく耳を傾けることなくJKちゃんに。。
「あの。。。。かっ可能ならで。。。いいんだけど。。。あっ脚。。。なっ舐めてもいいですか。。。」
と例によってドモリながら聞きました。
それを聞いたJKちゃんはさすがにびっくりしたような表情を浮かべ、赤くなってうつむいてしまいました。
『ああ。。。だめだ。。さすがに引かれた。。。』僕はそう思いうなだれました。
しかしJKちゃんはおもむろに顔を上げると、、きょろきょろと周りを見渡した後、僕に顔を向けて
まるで小悪魔のような妖艶な笑みをうかべて、、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
『まじか。。。まじかよぉぉ!!!!』
僕はおもわず大声で叫びたくなるのを懸命にこらえました。。

JLちゃんはおもむろに僕が舐めやすいように生脚をまげてやや立ててくれました。
僕の顔の近くにJKちゃんの肌白でむちむちの太ももが広がっていました。。。
「ごくん」と自分が生唾を飲みこむ音が聞こえました。僕は口の中がカラカラに乾いているのが分かりました。
『ああ。。。なんて、、なんて美味しそうなんだ。。。』
僕はもうその艶かしい物体に吸い込まれるように腰を前にまげて顔をよせ、”チュ”とJKちゃんの太ももにキスをしました。
「。。。ん。。。」
JKちゃんは一瞬ビクッとして僕を見つめてきました。。
僕はもうそのまま”チュ”、”チュ”、”チュ”と太ももの3箇所にキスしました。
JKちゃんはそのたびピクッピクッとと反応し、、太ももはそのたびにプルンプルンと震えました。。
僕はJKちゃんの顔を見ました。。JKちゃんもかなり興奮しているのか顔は真っ赤に上気しており、、、
僕を見る目が潤んでいました。。
「はぁはぁはぁ」
自分でもとてつもなく興奮しているのが分かります。。。僕はプルプル震えている目の前の肌白な太ももに舌を出し。。。
”ぺろん”と舐め上げました。。
「あぁああ。。。甘い。。。甘い味がするぅ!!!!」
僕はその時本当にそう感じました。。。もう僕はとまらずそのまま。。本能のおもむくまま。。。
JKちゃんの生脚にむしゃぶりつきました。。
”じゅるじゅるじゅる”、、”ペロペロ”
僕は太ももから膝小僧さらに膝裏そして内腿までも口付けを交わし、舌を這わせていきました。。。
その時の僕はまさに肉にむしゃぶりつく飢えた動物といっても過言ではないと思います。
JKちゃんは僕が舌を這わすたびに「ん。。。ん。。。やぁ。。」とひそかに声を上げていました。

「はぁはぁはぁ」
僕はもう止まらず、、しばらく無我夢中で舐め続けていましたが。。
そのJKちゃんが”ぽんぽん”と軽く僕の頭をたたいてきたことで我に返りました。。。
僕は自分の目の前にあるJKちゃんの生脚を見つめて絶句しました。
JKちゃんの綺麗な生脚は一面。。僕の汚い唾でテカテカと光ってしまっていました。。。
その光景を見て。。僕はこのJKちゃんにとてつもなくいけないことをしてしまったことを実感しました。
『ああ。。。僕はなんてことをしたんだ。。。こんな天使のようなJKに。。。なんてことを』
僕は謝ろうと、そのJKちゃんのほうに「ごっごめん。。本当に。。。ごめんなさい!!!」と頭を下げて謝り、顔を上げ、。。。
そのまま固まってしまいました。
JKちゃんは顔は真っ赤に上気してましたが。。目はトロンとした妖艶な笑みをうかべて
そして膝を立てている脚は若干ひらいており。。。その間には。。。白い。。。パンティーが見えちゃっていました。
僕は
「あっあっあっあの、、、ぱっぱっぱっパンテーが見えちゃってますますよ。。。。」
と自分でもカミカミで何を言ってるのか分からない感じでそのJKちゃんに言いましたが。。
JKちゃんはまた「くすっ」と微笑んで、、、まるで僕に見せつけるようにようにさらに脚を少し開きました。。。。
「うっうわぁぁ。。。。。」
僕は思わず声を上げて、、そのJKちゃんのおパンティーに釘付けとなっていました。
しかしそのJKちゃん。。僕があまりにも凝視しているのに、さすがに恥ずかしくなったのか。。顔を赤くして俯きました。
『ああ。。。いっいかん見すぎた。。』
僕も少し目をそらすと、、『ん?』と僕の手をJKちゃんが握り締めているのに気づきました。
JKちゃんはおもむろに僕の手を自分のほうに持って行き。。。僕が『え??え?え!?』と思ってる間に。。
パンティーの上に僕の手を添えました。
僕の手には。。パンティー越しにしっとりと濡れている・・JKちゃんのアソコの感触がしっかりと分かりました。
『え~!!!!!!!』
僕は思わず声をあげてしまうのを懸命にこらえました。
そして僕はJKちゃんのほうを見て。。「ごくん!」と生唾を飲みました。
JKちゃんは顔を赤くしながら、、とてつもなく色っぽい表情で僕を見つめていました。。。脚はもう結構開かれており、
その脚は僕を誘うのごとく少し左右に揺れていました。
そしてその間には白の生パンティー。。僕の手はまだそのパンティーにそえられたままでした。
何というか。。とにかく。。エロかったです。。。 僕はもう一度「ごくん。。」と生唾を飲み込みました。
JKちゃんのその様子で何を言ってるのか分かった僕は
「さ。。触っていいの。。?」と聞きました。
JKちゃんは真っ赤になってコクンとうなづきました。
「こっ。。ここ。。。?」と僕は少しパンティーの下あたりを触りました。。
JKちゃんは一瞬ビクンとしましたが、、フリフリと首をふり、
やさしく僕の手をつかむと、その少し上のあたりに持って来ました。僕の手にクリッとした突起物が当たり。。
それに触れた途端JKちゃんはピクンと反応し、「んっ。。。」と甘い声を漏らしました。
「こっ。。ここなの。。。?」僕は相変わらず、、キョドリながら聞きました。
JKちゃんはコクコクとうなづいて、僕をトロンとした表情で見上げました。
僕は「ごくん。。」と唾を飲みこみ、、、「さっ触るね。。」とJKちゃんに言い。。パンティー越しに指を擦り付けはじめました。。。

最初はぎこちなかったのですが。。なんとなく要領が分かってきた僕は少し指の動きを早くしていきました。
そしてJKちゃんのアソコがしっとりと濡れ始めてきているきているのをパンティー越しに感じました。。。
JKちゃんは「んっ。。。んっ。。あ・・ん。。。」と真っ赤になっている顔を俯いたまま、、、色っぽい声を出し始めました。。。
『うわぁ。。。。JKちゃん感じちゃってる。。。こんな可愛い娘が、、僕なんか相手に。。。』
僕はもう夢中になって指を動かしていきました。。。
手には初めて触る女性のアソコの感触。。。
そして初めて聞く女性の生の色っぽい声。。
僕は「もうこのままどうなってももいいやぁ。。。」と本気で思っていました。

するとJKちゃんは真っ赤になって俯いたまま急に”がしっ”と僕の肩をつかみ。。プルプル震えはじめました。
『ああ。。しまった。。。夢中になりすぎた!!!!』
「ごっごめん!!!いっ痛かった!???」
僕は思わず少し声を大きくしてJKちゃんに聞きました。。。

しかしJKちゃんは俯いたままフリフリと首をふりました。。。そして少し「はぁはぁ」と息が乱れていました。
『もっもしかして。。。イっイっちゃったの? こんな僕なんかに。。』
僕は自分の手を見ると。。確かにその指がしっとりと濡れていました。
少し呆然としていましたが、 おもむろにJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げて。。”ニコっ”と微笑みかけました。、
「うっうわぁ。。。。可愛い。。。」と僕が思ったのもつかの間、、なんとJKちゃんが僕の胸に抱きついてきました。。。
ほのかに香る甘い香りが直接僕の鼻腔をくすぐりました。。。

「あっ。。あぁ。あぁ。。。。」僕はもう何も考えられず。。抱きついてきたJKちゃんの肩に両手を回し抱きしめました。

この状況。。もし第3者に見られたら。。。確実に僕は警察のご厄介になるでしょう・・・
それは常に頭の中にありました。しかし僕はもうそんなことどうでもよくなっていました。
僕の腕の中では。。イった余韻でしょうか。。JKチャンは真っ赤な顔で目を閉じたまま、まだ「はぁはぁ」と吐息ををつき。。。
僕の胸にぴったり抱きついていました。
『あぁ。。。可愛い、、、可愛いすぎる。。。』

色っぽい吐息を漏らすそのつやつやの唇を見て。。。僕はもう止まらなくなりました。
「キッ。。キス。。してもいい?」
僕は自分でもびっくりするようなセリフを吐きました。。。
腕の中のJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げました。。。僕はドキドキしながらJKちゃんを見下ろしていました。。。
そして。。JKちゃんは少し微笑んだかと思うと。。目をそのまま閉じてくれました。。。
『ああ。。。いいの。。。本当に?。。』
僕はもう何も考えられず、、吸い込まれるようにJKちゃんの唇に顔を寄せていきました。。。

JKちゃんの吐息がもう顔にかかるのが分かり、僕達の唇が重ねられようとする瞬間。。JKちゃんは急に”カッと”目を見開きました。
『えっ!』と僕が思ったのもつかののま ドンっとぼくの胸を押し。。、僕の腕の中から離れました。。
『えっ!えっ!えっ!』
僕はしばらく何が起こったのか分かりました。
しかし僕のほうをまったく見ようとせず、乱れている制服を直しているJKちゃんを見て『あぁ。。。やっちまった。。。』と思いました。
『あぁ。。怒らし、、てしまった。。そりゃそうだ。。ただでさえ今までこんな可愛いJKにいやらしいことをして。。
さらににキスまでしようと迫った変態男だもんな。。嫌われるのも当然だ。。』

僕は罪悪感で一杯になりました。そしてなによりもこのJKちゃんに嫌われてしまったことがとても悲しくなりました。。。。

ただ一言謝ろうと、、JKちゃんに向かって
「あぁ。。ごっごめんね。。ごめん。。。本当に。。ごめんなさいっ!」
と情けない声を上げながら頭をさげて何度も謝っていました。。
JKちゃんは”キっ”という感じで僕を見ました。。
「あぁ。。。」僕は罵声をあびせられるのを覚悟して思わずうなだれました。。。

・・・しかし、何故か罵声は聞こえてきません。。おもむろにJKちゃんのほうを見上げると。、、

JKちゃんは『しー!しー!』という感じで一指し指を口に当てながら。。もう片方の手で盛んに後ろのほうを指差していました。。
僕ははその指指す方を見て。。『げえ!!!!』と大声が出てしまうのを懸命にこらえました。

なんと。。いつのまにか僕達が座っている席のすぐ後ろまで、車掌が「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いてきているではありませんか!?。
『うわぁうわぁ!!!』
僕はJKちゃんから離れ、、全力で体を180度回転し窓の外を凝視しましたが。。。。
『やっやばい!!やばい!!!!! 気づかなかった。。まったく気づいていなかった!!!』
と心の中ではかなりドキドキしていました。。。
そして窓越しにJKちゃんの様子を見ましたが。。。JKちゃんも慌てた感じでスマホを取り出し、、
まるで何もなかったと装うように弄り始めましたが。。。
。。そのスマホが上下逆さまでした。。。。

その様子を見て、思わず僕は「ぶっ!」とふき出してしまいました。。。

車掌はそんな僕達の様子をやや怪訝な顔をして見ましたが。。また「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いていきました。
車掌が歩いて行ったのを見ると、、JKちゃんは僕のほうを見てニッコリと微笑んでくれました。
僕は思わず
「うん!ごっごめんね! ありがとう!!!」
とJKちゃんに感謝しました。

そして僕は自分のハンカチを取り出して
「あっあの。。これ良かったら使って。。?その。。。あっ脚が汚れてしまっていると思うから。。。ごめんね。。。」
とJKちゃんに、やや恥ずかしながら差し出しました。

JKちゃんは少しキョトンとして首を傾げていましたが、、自分の脚をチラッと見て察してくれたのか。。
僕のほうにニッコリと微笑んで、「うん!ありがとう。」と言ってハンカチを受け取ってくれました。

その時JKちゃんの普通の声を始めて聞いた気がします。(※エッチな声は結構聞いちゃいましたが。。。)
なんというかその声もめちゃくちゃ可愛いかったです。。

本当はそのJKちゃんともっと会話したかったのですが、すぐに電車が次の駅に着きました。
JKちゃんはその駅でどうも降りるようで、すっと立ち上がり、。。そして僕のほうに向かって
「バイバイ!」と言って。。微笑みながら軽く手を振ってくれました。
「うん!バっ。。バイバイ!」
僕のほうは顔を真っ赤にしながら。。。全力で手を振ってしまっていました。
僕はそのJKチャンの後ろ姿をいつまでも見送っていました。。。

帰りの道中はさっきのは夢じゃないかといつまでもボーとしてていましたが、、
僕の腕や胸には確かにJKちゃんを抱いていたときのぬくもりと。。。ふわっといい匂いがする甘い残り香が残っており。。
『あぁ 夢じゃないんだ。。。』
とまた僕は思い出して顔を真っ赤にしていました。。。


しかしそれからその小悪魔?or 天使?のJKちゃんには一度も会うことはありませんでした。。。

僕はその後しばらく電車に乗るたびにそのJKちゃんがいないか。。全車両を探してみたり
JKちゃんが降りた駅の周辺をぶらついてみたりと もうなんというか完全にストーカー行為だなぁと自分でも自覚しながら探し回ってしまっていました。。。(※すいません。。自分でも本当に気持ち悪い行為だと思います。。。)

ですが、本当にまったく出会うことはありませんでした。
なので、あの時何故あんな超絶可愛い娘が、僕なんかにあんなことをしてくれたのか。。。未だに分からずじまいです。

しかし、あんな可愛いJKと触れ合えた影響からか。。それからは他のJK達を見ても
以前のようにムラムラした気持ちは起きなくなっていました。

さらに、こんな僕ですが、、それからしばらく後。。はじめて彼女ができました!
これもあんな超絶可愛い娘が自分を誘惑してきたんだ!という勝手な思い込みで、なんとなく自分に自信が出来てしまい。。、、、
今までコンプレックスから避けてきた合コンなどにも積極的に参加できた結果です。
まあなんというか。。。単純な男です。。。本当に。。

その彼女は。。正直容姿こそあのJKちゃん程ではないですが、(※ごめん彼女。。)
性格の良い明るい娘で。。優しくて。。僕は大好きです!

先日その彼女相手に無事DTも卒業しました。

そういった意味でも、あのJKちゃんは僕にとっては天使のような存在だったと今では思っています。

ですがこんな奇跡的なことはまれだと思います。。
くれぐれもに小悪魔のようにJK側から誘ってきたとしても。。ご用心下さい。。

変態中年夫婦 その2 改

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。
私は工場で製造ラインの機械管理をしている部署に在籍しています。
メンテナンスと修理(大きな修理は機械メーカー)が主な仕事です。
ラインが動いてる時は比較的楽な仕事です。

私の班ではありませんが別の班に27、8歳の若い男の子がいまして社宅(借り上げマンション)の隣の部屋なんです。
勤務ローテーションの関係で同じ時間帯で通勤することも多く会社でもよく休憩時間には話をすることがありました。
妻とも出社時に挨拶程度はしているようでした。

工業系の大学を出て就職できずに3年ほど実家でブラブラしていたようですが昨年の春にこの会社に入ってきました。
背は175ぐらいでしょうか、体重まではわかりませんがまあ普通の体格でした。

昨年の年末だったと思いますが勤務が終わって社内の風呂で汗を流して帰ろうと浴場に行くと彼がいたのです。
その時にビックリしました。
ブラブラと揺れてる股間の〇〇〇の大きいこと。
私はそちらの気はありませんが、これだけ大きな〇〇〇が勃起して、それを挿入されたら女性はどうなんだろうか
なんて考えてしまいました。


そして今年になり何回か勤務明けの時に一緒に飯を食べようと自宅に呼ぶようになりました。
社宅(借り上げマンション)は基本ワンルームなのですが、どの階も右端の突き当りだけが1DKになっていて
私もその1DKの部屋に住んでいます。
彼の部屋はワンルームなので初めて来たときにはキョロキョロしていました。

その初めて彼が食事に初めてきた時に窓際の妻の真後ろというか真上に洗濯物が干していたのです。
室内に干す洗濯物といえばタオル関係と私と妻の下着なのです。
彼は妻に声を掛けられても少し照れるような顔をしながら妻と喋っていました。
食事をしながらも時々目がチラチラ動いていました。

彼が自室に帰った後、妻にそのことを言うと
「あっ!食事の用意とかで頭がいっぱいで忘れてたわ・・」
と、その時は本当に気付かず忘れていたのです。
それでもその時はタオルと私の下着とかがあり妻の下着は僅かに見える程度でした。


その時、私に悪戯な気持ちが芽生えました。
彼が来る時には妻の下着を見えるように干しておくように妻に言いました。
妻は最初笑って相手にしていませんでしたが、元々妻も変態なところがあります。
私に言われたようにそれからは彼が来る時には妻の下着を見えるように干していました。
私も彼を誘う頻度が増してきましたが、妻も下着を目立つように干すようになり時には広げるように干していました。
悪戯もだんだんと度が増してきまして、トイレだ洗濯だ、ちょっとタバコを買ってくるとか理由をつけて彼を部屋に1人残すようにしたのです。

しかしそれでも私たちは彼が妻の下着をどう見てるのか触っているのかわかりません。
27、8の男の子が47歳の妻に興味を持つかどうかもわかりません。
ただ勝手に妄想して2人で楽しんでいました。


そんなことがあってから私はPCで久々に投稿サイトを見ていました。
妻の恥ずかしい画像も時々投稿していました。
ほとんどコメントもなくスルーでしたが、たまには酷評もありました。
熟女系の投稿サイトといっても大半はアラサーで時々アラフォーな熟女が投稿されてる中で
太って乳も垂れて腹も弛み妊娠線いっぱいの妻の画像には誰も興味を持つはずがなく酷評があっても仕方ありません。
でも妻は変態M女なのか酷評があった夜(夜勤明けは昼間)は、小便漏らしたのかというぐらい濡れてて激しく腰を振ってきます。
それも私の楽しみでした。
全くの変態夫婦です。

ところがその日、ふとあるサイトのスレを見ると見覚えのある干された下着がありました。
下着だけなら似たようなのも多くあるのですが、バックに写ってる遮光カーテンに見覚えがあるのです。
間違いなく我が家のダイニングのカーテンで下着も間違いなく妻のです。
妻にも確認させましたが間違いありません。
彼は写真に撮ってサイトに投稿していたのです。

そしてまたビックリ!!
以前に私がサイトに投稿していた妻の画像も彼が貼っていました。
彼の部屋にPCがあるのかどうかは知りませんが、彼は妻の画像を持っていたのです。
おそらく妻だとはわかっていないと思いますが、その画像で妻の裸を妄想していたのかも知れません。


そのことで妻に火が付いたのか、妻もだんだんとエスカレートしてしまい、洗濯物カゴに普段入れている下着を脱いだまま洗濯機の前の床にタオルと一緒に置いてたのです。
うちの洗濯機はトイレのすぐ横にありトイレに出入りすると必ず見えます。

「元のように置いてたけど確実に私のパンティーに触ってるわよあの子。」
妻は微笑むように私に報告してきました。
動かすと分かるように置いてたのだそうです。
女は怖い・・・

その日は夜勤明けでしたが彼が部屋に帰ってしばらくしてサイトのスレを開けると・・・
彼は投稿していました妻の洗濯前のパンティーを。
もちろんその後、妻と燃えました。


そして彼には熟女趣味があることも妻に興味があることもわかったので次の悪戯を妻と考えました。
というより私が考えて妻に実行させてるだけなのですが。

この続きはまた次回に。

ちなみにこの話を信じる信じないは自由です。
信じる方はどの画像なのか興味ある方は探してみてくださいね。
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

No.1280796   熟女のでかいパンティ

変態中年夫婦 その2

私は45歳で、ある程度名前の知れた会社の地方工場に努めています。
妻は47歳で二人とも再婚です。

前回の続きです。
私は工場で製造ラインの機械管理をしている部署に在籍しています。
メンテナンスと修理(大きな修理は機械メーカー)が主な仕事です。
ラインが動いてる時は比較的楽な仕事です。

私の班ではありませんが別の班に27、8歳の若い男の子がいまして社宅(借り上げマンション)の隣の部屋なんです。
勤務ローテーションの関係で同じ時間帯で通勤することも多く会社でもよく休憩時間には話をすることがありました。
妻とも出社時に挨拶程度はしているようでした。

工業系の大学を出て就職できずに3年ほど実家でブラブラしていたようですが昨年の春にこの会社に入ってきました。
背は175ぐらいでしょうか、体重まではわかりませんがまあ普通の体格でした。

昨年の年末だったと思いますが勤務が終わって社内の風呂で汗を流して帰ろうと浴場に行くと彼がいたのです。
その時にビックリしました。
ブラブラと揺れてる股間の〇〇〇の大きいこと。
私はそちらの気はありませんが、これだけ大きな〇〇〇が勃起して、それを挿入されたら女性はどうなんだろうか
なんて考えてしまいました。


そして今年になり何回か勤務明けの時に一緒に飯を食べようと自宅に呼ぶようになりました。
社宅(借り上げマンション)は基本ワンルームなのですが、どの階も右端の突き当りだけが1DKになっていて
私もその1DKの部屋に住んでいます。
彼の部屋はワンルームなので初めて来たときにはキョロキョロしていました。

その初めて彼が食事に初めてきた時に窓際の妻の真後ろというか真上に洗濯物が干していたのです。
室内に干す洗濯物といえばタオル関係と私と妻の下着なのです。
彼は妻に声を掛けられても少し照れるような顔をしながら妻と喋っていました。
食事をしながらも時々目がチラチラ動いていました。

彼が自室に帰った後、妻にそのことを言うと
「あっ!食事の用意とかで頭がいっぱいで忘れてたわ・・」
と、その時は本当に気付かず忘れていたのです。
それでもその時はタオルと私の下着とかがあり妻の下着は僅かに見える程度でした。


その時、私に悪戯な気持ちが芽生えました。
彼が来る時には妻の下着を見えるように干しておくように妻に言いました。
妻は最初笑って相手にしていませんでしたが、元々妻も変態なところがあります。
私に言われたようにそれからは彼が来る時には妻の下着を見えるように干していました。
私も彼を誘う頻度が増してきましたが、妻も下着を目立つように干すようになり時には広げるように干していました。
悪戯もだんだんと度が増してきまして、トイレだ洗濯だ、ちょっとタバコを買ってくるとか理由をつけて彼を部屋に1人残すようにしたのです。

しかしそれでも私たちは彼が妻の下着をどう見てるのか触っているのかわかりません。
27、8の男の子が47歳の妻に興味を持つかどうかもわかりません。
ただ勝手に妄想して2人で楽しんでいました。


そんなことがあってから私はPCで久々に投稿サイトを見ていました。
妻の恥ずかしい画像も時々投稿していました。
ほとんどコメントもなくスルーでしたが、たまには酷評もありました。
熟女系の投稿サイトといっても大半はアラサーで時々アラフォーな熟女が投稿されてる中で
太って乳も垂れて腹も弛み妊娠線いっぱいの妻の画像には誰も興味を持つはずがなく酷評があっても仕方ありません。
でも妻は変態M女なのか酷評があった夜(夜勤明けは昼間)は、小便漏らしたのかというぐらい濡れてて激しく腰を振ってきます。
それも私の楽しみでした。
全くの変態夫婦です。

ところがその日、ふとあるサイトのスレを見ると見覚えのある干された下着がありました。
下着だけなら似たようなのも多くあるのですが、バックに写ってる遮光カーテンに見覚えがあるのです。
間違いなく我が家のダイニングのカーテンで下着も間違いなく妻のです。
妻にも確認させましたが間違いありません。
彼は写真に撮ってサイトに投稿していたのです。

そしてまたビックリ!!
以前に私がサイトに投稿していた妻の画像も彼が貼っていました。
彼の部屋にPCがあるのかどうかは知りませんが、彼は妻の画像を持っていたのです。
おそらく妻だとはわかっていないと思いますが、その画像で妻の裸を妄想していたのかも知れません。


そのことで妻に火が付いたのか、妻もだんだんとエスカレートしてしまい、洗濯物カゴに普段入れている下着を脱いだまま洗濯機の前の床にタオルと一緒に置いてたのです。
うちの洗濯機はトイレのすぐ横にありトイレに出入りすると必ず見えます。

「元のように置いてたけど確実に私のパンティーに触ってるわよあの子。」
妻は微笑むように私に報告してきました。
動かすと分かるように置いてたのだそうです。
女は怖い・・・

その日は夜勤明けでしたが彼が部屋に帰ってしばらくしてサイトのスレを開けると・・・
彼は投稿していました妻の洗濯前のパンティーを。
もちろんその後、妻と燃えました。


そして彼には熟女趣味があることも妻に興味があることもわかったので次の悪戯を妻と考えました。
というより私が考えて妻に実行させてるだけなのですが。

この続きはまた次回に。

ちなみにこの話を信じる信じないは自由です。
信じる方はどの画像なのか興味ある方は探してみてくださいね。
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6年前の事だけど

それでは文を纏める能力に欠けるので読みにくいとは思うが…


俺:当時21歳(大学3年)
彼女:高校3年18歳 身長155㎝ 体重44㌔ 上戸彩似
胸はCカップ(寝てる時にブラを見た)

付き合って1年もした頃、喧嘩ばかりになって関係が気まずくなってた
こりゃこのまま別れちまうのかな?と思ったら彼女から電話がかかってきて突然泣きながら謝られた
何事か?と思って「今から行くから話は会ってからしよう、車で良い?ファミレスでも行く?」って聞いてみたら
「車で良い…」って言うから急いで行ったら「近くに公園あるからそこ行こう、そこなら車停めてても大丈夫だし」と
行ってみたら公園の横が森で、確かに人気もないし車も通らないから駐車して話を聞いた

「最近ケンカが多くて別れようかと思ってた
学校帰り、バスで定期を落とした人が居たから拾ってあげた
次の日にお礼と言ってご飯を奢ってもらって車で家まで送ってくれた
それから彼が仕事帰りに車で送って貰ってたらキスされて、そのまま車の中でヤラれちゃった
何度か車でエッチしては送って貰ってたんだけど彼が急いで家に帰ろうとするからおかしいとは思ってた
ある日、エッチが終わって帰る時にダッシュボードの中に指輪が入ってたから聞いてみたら既婚者だった
不倫相手にはなりたくないからもう会いたくないと別れた
家に帰ってから俺くんの事を考えたら浮気しちゃった…悪い事しちゃったと思って」

ここまで話を聞いて思った事がある
その男、普段は車で通勤してるらしいにも関わらずバスの定期も所持
普段は車通勤してるのならバスの「定期」は要らないんじゃないか?
女を口説くのにわざと定期を落として「お礼」って大義名分を得てただけじゃないか?

この疑問を彼女に伝えたら「あっ…」と言って少し黙った後に
「やっぱり私…遊ばれてたんだ…」と言いながら号泣
正直俺は男のナンパテクに関心しちゃってて怒りとかは全く無かった
むしろその男が彼女をどうやって脱がせるまで行ったかの方が気になった

彼女に「別に怒ってないから」となだめながらキス
また大泣きしながら「ゴメンネ…ゴメンネ…」と呟く彼女
「俺もその男と同じ事をして記憶を上書き保存すりゃ良いじゃん?スッキリするまで喋ってみな」と言ったら「怒らない?」と
「怒らないよ、むしろ中途半端の方が気持ち悪い」と言ったら詳細を話し出した


「学校帰り、バスに乗ってたら降りる時に定期を落とした人がいてね
スーツ着てたから社会人だと思うけど顔は30前ぐらいな感じがしたかな
明日、改めてお礼がしたいと携帯アドレスだけ交換して家に帰ったら
「今日はありがとう!明日仕事が終わったら車で迎えに行くよ!なにが食べたい?」
ってメールが来たから「何でも良いですよw男さんのオススメをお願いしますね」って返事したら
次の日、学校帰りに駅で待ってたら車で迎えに来てくれて一緒にイタリアンを食べに行ったの」

「お前も簡単に他の男の車に乗ってんじゃねーよ」とか思ったが
続きを聞きたいからウンウン頷きながら大人しく聞いておく事にした

「ご飯を食べてから家まで車で送ってもらってね
夜に「彼女ちゃんにまた会いたいからまた迎えに行っちゃダメかな?」ってメールが来たの
年上でカッコ良かったし私も良いなって思ったから「来てくれたら嬉しいです」って返事したら
また次の日も車で迎えに来てくれて、公園の横に車を停めて話してたら急にキスしてきて
「ごめん、嫌だった?」って言われたから「ううん…」って返事したら胸を触って「良い?」って」

内心「その男とセックスした所に案内すんなよ…」とは思ったが泣きながらセックスの話をする彼女にムラムラして
「こんな風に胸を揉まれちゃったの?」と胸を揉んだら「あっ…うん…」とビクってなった
泣きながらでも感じるのか?とか考えながら胸を揉みつつ「続きを聞かせて」ってまた話させた

「うん、良いよって答えたらまたキスしながらブラウスのボタンを外されてブラの中に手を入れてきたの
手が暖かくて気持ちよくて少し声が出ちゃったら「気持ち良い?」って言われたから頷いたらスカートの中に手を入れて
「こっちも触るね」ってアソコを触られちゃった
俺くんも言ってたけど私って濡れやすいみたいだね、彼にも「すっごい濡れてるよ」って言われて恥ずかしかった
それでパンツを脱がされてクリ触られたり指を入れられたりしてたんだけど気持ちよくて変になっちゃいそうだった」

どうやら俺よりも上手かったらしい
負けじと俺もパンツの中に手を入れたら濡れてた
濡れてるのは胸を揉まれてか、思い出してかは分からない
「ちょっと…触ら…れたら話し…出来ないよ…」とか言われたけど「がんばれ」と伝えて無視

「アソコ触られてしばらくしたら後ろの席に行こうって言うから移動したら
「今度は俺にもして」って言うからフェラしてあげた
大きさは俺くんと同じぐらい、ただ彼の方が年のせいか柔らかかったw
それで硬くしようと思って裏スジを舐めたりタマと足の付け根の辺りを舐めたりしたんだけどなかなか硬くならなくて
先っちょを咥えて先端を舐めながらタマを揉んだら「出そう」って言うからオチンチンから口を離して「良いよ」って答えて
また先っちょを咥えたら口の中に出されちゃった
やっぱり年を取ると量が減るのかな?あまり出なかったし飲んでその日はお終い」

「じゃあ次の日はどんな風にした?」
「もうこれ以上話したくないんだけど…」
「ここまで喋ったら別に良いだろ、全部話した方がラクになるかもよ」
「じゃあ怒らないで聞いてね」

「また次の日も同じように駅まで迎えに来て公園の横に車停めたらキスして無言で脱がされて胸を見られた
舐められた時に声が出ちゃったら「可愛い」って言いながらパンツ脱がされて彼が「もう挿れたいな」って言うから後ろの席に移動したの
後ろの席に座ってたら押し倒されて挿れられちゃった
しばらく正常位でしてたんだけど彼がバックでしたいって言うんだけど車の中じゃ狭くて出来ないから車から出てボンネットに手を付いて後ろからされちゃった
でも外は寒かったからすぐに車の中に戻ってまた正常位でしてたら彼がイっちゃった」

「お前、野外とかそん時ノリノリだな」
「だって…その時は既婚者だなんて知らなかったし…」
「挿れられてどうだった?」
「俺くんの方が気持ちよかったよ」
「でも彼のも気持ちよかったんだろ?」
「うん…」
「その次は?」
「その日の帰りに指輪を見つけたからお終いだよ」
「よくその男は素直に身を引いたな」
「お嫁さんとは別れるって言ってたけど子供も居るって言うから「子供が可愛そうだから奥さんの所に帰りなさい」って怒って帰ったからね」

聞き終わって相手が既婚者じゃ無ければ俺は捨てられてたんだろうなーと思った
話を聞き終わった所で彼女を押し倒してセクロスしたんだけどヤリやすいように自分から動いてくれた
カーセックスに慣れてる感が他の男にヤられてたんだなぁってのを実感させられた
ここに同じように車を停め、俺以外の男にもそうやって動いて自ら身体を捧げたのか…って
正常位でしてたら「俺くんの気持ち良いよぉ…」って喘いでたけど「内心、その男と比べられてるのか?」とか邪推しちまった
彼女とは結局ギクシャクしてその2ヶ月後に破局

以上です
6年前の事だけど彼女から聞いた話は衝撃的だったらしくよく覚えてる
ただ実際に見た訳じゃないから彼女がどんな風にヤラれたかとか分からないけど
今になって考えてみればこの時に怒らないで話を聞いてる時点で俺には潜在的に寝取られ属性があったんだろうな


長々とお付き合いありがとうございました、失礼しました

罪悪感と美味しい思い

俺は、走り屋だ。ドリフトの練習で、朝早くに峠に行く。道が空いてるからだ。ある夏の朝、峠を攻めて、帰宅途中に、
何だ?何かが目にチラって、入った。車をバックさせて良く見ると、人が丸まってる様だ。車を降りて、近づくと、全裸で、泥まみれの女の子だ。ピンときた。
輪わされて、捨てられたんだな。
車に戻り、トランクから、タオルケットを取りだし。女の子に巻き付け、優しい言葉をかけて、車に乗せた嫌がるかとも、思ったが、この状況じゃぁ、選択肢は乗るしかないよな。君の名前は、
無言だ。下だけで良いよ。ルリ子、家まで送るね。
小声で、親がいるし。だよね(苦笑)俺の家に来る?
えっ!!、風呂入ったほうが良いし、服もあるからさ。うん。帰宅したが通勤時間だったから、先に部屋に戻り、スエットを、渡し、風呂に入れ簡単な朝食を用意した。満腹感と体が清潔になったので、安心したのか、俺の胸で泣き出した。しばらく胸を貸したら。抱いてって、そんなつもりで助けた訳じゃぁ。汚い私じゃ嫌(泣顔)そんな事ないよ。じゃぁ遠慮なくと。いただきました。
ルリ子は、綺麗にして、あなたが、綺麗にしてって、言いながら、抱かれた。
夏の間、車には、特大のタオルケットとスエットを、常備した。

かなり役にたった。

痴漢されている妻を見て

今年の3月から、妻は新しい職場に通い始めた。
子供も中学生になり、手が掛らなくなったので小遣い稼ぎに仕事を始めたんです。
通勤は、家から1km歩きバス停に向かいバスに乗り15分で最寄の駅に
到着。電車に乗り換え30分で職場近くの駅に着き、徒歩で会社まで歩く
といった感じらしいです。
「毎日の通勤は大変!!!」と毎日ボヤいていた。
妻が仕事を初めて1ヵ月が過ぎた頃、妻のボヤきが聞けなくなりました。
「最近通勤の事言わなくなったなぁ」と聞くと、「もう、慣れたのかな?」と平然と言われた。
まぁ、そうなんだろうと思い、その時は気にする事も無かったが、数日後、疑いを持つ事が
起きた。
その日の朝、妻が寝室で着替えていたのだが、ふと妻を見るとちょっとエッチな下着を付けていた。
”えっ”と思い、もう一度見直すと普段付ける事の無い前が透けたパンティだった。
何時からと疑問に感じながら髪をセットするフリをしながら妻の様子を伺った。
見慣れた紺の制服だったが、タイトスカートの丈が短く感じた。しかも中のブラウスも薄く、
ブラジャーが透けて見える。
私は、浮気を疑いながらリビングに戻り、中学生の子供を見送った。
暫くして妻も現れ、「遅れる!パパ行って来ます・・・」と早々に出掛けた。
その日、私は代休だったので、暇潰しに妻を尾行してみる事にした。
バスは流石にバレルと思い、一足先に車で駅まで行き妻を待った。
私が到着して間もなく妻の乗ったバスが駅に到着し、通勤ラッシュだけあって多くの人が降りてきた。
その中に妻の姿もあったが、服装を必死に直している?男数人に囲まれる様に、妻は駅に消え
私も、後を追った。駅のホームも凄い人だった。
私は車通勤で、しかも街から離れた工場だったので、混雑を知らないんです。
電車の先頭車両に妻が乗り込むのを確認し、ちょっと離れた場所から乗ると妻の方へ少しずつ近寄った。
妻の斜め後ろに何とか移動すると、直ぐに電車が走り出した。妻はドアの近くに立ち手すりに寄りかかっていた。
すぐ後ろには、先ほどバスで妻の近くに居た男性(40代?)数人も居た?
電車が走り出して数分が経過した頃、妻の表情が変わった。
眉間に皺をよせ、苦しそうな感じに見えたが、その原因が何か直ぐに理解出来た。
私の位置から時より妻の下腹部が見え、タイトスカートが捲れ、パンティが露わになっていた。
しかもそのパンティには誰かの手が見え隠れしていた。”痴漢!!!”と察したが妻は何も抵抗もせず、
ただ受け入れている感じだった。
辺りの人は何も気づく事も無く、目を瞑る者・スマホを見る者・新聞を見る者と無関心。
そんな中、妻のパンティは膝元まで降り、マンコに手が伸びている。目を瞑る妻!
ブラウスのボタンも外され、胸を揉まれている。駅が近づくと、妻のスカートは一瞬戻されるが、
また走り出しと同時に捲られている。そんな事が目的地の駅近くまで行われた。
もう直ぐ到着する頃には、スカートは戻され、パンティもストッキングも元に戻っていた。
何度とも無かったかの様に妻は、スタスタと出て行った。
男達は、違う駅で降りたが、皆普通のサラリーマンだと思う。
私の予想だが、妻はバスの中でも同様の事をされ続けているんだろう?
それ以上の事は・・・・きっと無いと思いたい。

その日の夕方、妻が帰宅すると何事も無く夕食の準備を始めた。
夜も夫婦の営みも拒むことなく受け入れてくれた。
もちろん、いつも以上に興奮し激しく燃えた私だった。

JK②のお願い

俺は37歳既婚(妻25歳)、ある会社で電気回路設計をしていてフレックス勤務
(AM9時~PM3時が規定時間)で
たまたま、気分が乗らなかったので早く帰宅した。
妻は職場結婚だが事務なので普通勤務PM7時頃帰宅予定で不在の昨日の話です。

俺がPM3時半頃に仕事を終えて帰宅し車を駐車しているとJKが歩いて此方に寄って来て車の横で足を止めた。
何かな?と思っているとJKが恥ずかしそうに話しかけてきた。

JK「すみません、トイレ貸してもらえませんか?」

俺の住んでいるところは、住宅街のアパートで近くにコンビニ等の店は無く
アパートの駐車場も俺の車のみで(ちょうど帰宅した所)でした。

俺は、余程トイレを我慢して歩いていたのだなと思い

俺「いいよ」と言い、玄関の鍵を開け、JKをトイレに案内した。

でも、JKは玄関を入ったところで止まってしまって動かないで下を見ていた。
ん?と思ったが

俺「遠慮せず、上がって良いから早くトイレ済ませたら」といったが動かない??

JK「すみません・・・間に合いませんでした」
俺「・・・?」

俺は何を言ってるのかわからずに暫くいると、JKは黙って玄関を開け出て行った。
??と思い、玄関に歩み寄ると、玄関が濡れていて、俺は理解した。
かなりトイレを我慢して歩いて、トイレに間に合わず玄関でついにお漏らししてしまったのだと。

俺は慌てて玄関を開けると、JKはまだそこに立っていた。
JKのスカートから出た足はおしっこで濡れ、ソックスから靴までビショビショでした。

JK「すみません・・・玄関を汚してしまって・・・」と恥ずかしさと、申し訳ない顔でこっちを見た。
俺「よほど我慢していたんだね、気にしなくてよいよ」
JK「すみません・・・」本当に恥ずかしそうに。
俺「大丈夫、本当に気にしないで」

俺もどうしてらよいかわからず黙ったまま、30秒位だっただろうかJKが

JK「すみません・・・やっぱりトイレ借りてよいですか?」
俺「いいよ、早く入りな」と玄関へ入れてやった。

JKは玄関に入り、おしっこでビショビショのソックスを脱いでハンカチで足を拭きながらトイレへ
入っていったが、玄関からトイレに行く廊下には、下着から落ちたであろう雫(おしっこ)が点々と・・・
JKは、トイレに入り暫く出てこなかった。
俺は、漏らしてしまったので下着や足を拭いているのだろうと思い暫く黙って待っていた。

JK「すみません」と、トイレから声をかけてきたので
俺「どうした?大丈夫?」
JK「ビニール袋いただけませんか?」

濡れた下着を入れたいらしい、俺は袋を持ってトイレの前で

俺「ここに袋置いておくから」と言うと、トイレの扉がいきなり開いた
そこには、JKが便器に座り、濡れた下着(薄いブルー)を手に持ったJKが・・・

JK「すみません・・・ありがとうございます」と袋を俺の手から取っていった。
そのとき、俺は見る気は無かったのだが、JKの陰部が目に入ってしまった・・・
めくれたスカートの奥には、陰部はしっかりと見え薄い恥毛と一本の筋がはっきりと
見えてしまった。俺はこのとき、ちょっとドキドキして半立ち状態に。

JKは扉を閉めて濡れた下着などの処理をしたのだろう、暫くしてトイレから出てきた。

JK「すみません・・・迷惑ついでに・・・シャワーも借りてよいですか・・・」と恥ずかしそうに。
俺「シャワーも?・・・いいよ・・・使いな」と隣にある風呂場を指差すと
JK「ありがとうございます・・・バスタオル借り手もよいですか・・・」
俺「あっ、今持ってくるね」
2階(メゾネットタイプのアパートで、妻と2人暮らし)からバスタオルを持って来て脱衣所へ行き
JKに声をかけて、リビングでTVを見ていた。暫くしてJKがシャワーを終えて風呂場から出るのがわかった。

JK「ありがとうございました」とリビングにやってきた。
そのときの姿が、なんとバスタオルを体に巻いただけの姿で・・・俺はJKのそんな姿を見たのは
初めてで、下半身はいつも以上にギンギンに、それでも平静を装い
俺「早く服着な」といいJKを脱衣所へ促した・・
JK「ありがとうございます」とJKが脱衣所に向かおうとした時、バスタオルがスルリと床に落ちた。
JKの胸は、妻の寄りも大きく張りがあるように見え、乳首は陥没していた。
スタイルもウエストがキュッとしてなかなか良かった。

JK「キャッ!」と恥ずかしそうに腕で体を隠しながらバスタオルを拾い上げようとすると
バスタオルの端を足手上ってしまったのだろう、バランスを崩して俺にのしかかるように倒れてきた。
JKの左足がちょうど俺のギンギンの股間に挟まる形で倒れたため、JKに俺のギンギンになっている
ものを気づかれたようだ。JKがどうしたらよいかわからず、真っ赤な顔でこっちを見ていた。
そのままの体制で暫く・・・

俺「大丈夫?」
JK「はい」と言い、黙って俺の股間を左手で摩ってきた・・・
俺は、今までに無いくらいギンギンで脈打っていた

JK「今日のお礼に・・・体好きにしていいですよ・・・」と真っ赤な顔で言ってきた。
俺「・・・」言葉がでない。
JK「・・・」2人とも無言。

俺「俺は結婚もしてるし、さすがに未成年の高校生には手は出せないよ」と、JKを起こそうとしたとき
JKが俺にキスをしてきた。左手は俺の股間を摩ったまま・・・

ここで、俺の自制心は何処かに飛んでいってしまった。
JKから誘ってきたのだから経験はあるのだろうと思いましたが、いざ入れようとすると
JK「初めてなので、やさしくお願いします・・・」えっ、えっ??
って思いましたが、もう止まりません。
ゆっくりゆっくりと挿入しJKの幕を破ってしまいました。相当痛そうにしていましたが
JKが大丈夫だからと言うのでそのままゆっくりとピストンを繰り返し15分後俺はJKに
発射してしまいました。このとき俺は生で発射してしまったことに気づき(妻とは子作りでいつも生)
やばいと思いJKに今日は安全日か確認すると、安全日との事で安心しました。

それから、JKは再びシャワーを浴びて制服をきて出てきました。
手にはビニール袋に入った下着を持って・・・
このとき、スカートの下はノーパンであることは間違いないでしょう。
そのままの状態で歩いて帰宅させるのもかわいそうだと思い、車で送ってあげることに。

JKの家はアパートから車で10分位でした。JKの家の前に着くとJKが携帯を取り出し
アドレス交換要求してきたので、交換した。

JK「ありがとう、またお家いってよいですか?」っていいながら家に入っていきました。

俺は、家に帰りJKからのメールがきた、
JKメール「さっきはすみませんでした。今度ちゃんとお礼しますね。」
俺メール「お礼はさっき貰ったから気にしないでいいよ」
昨日は、そんなメールで終わりましたが、今度はどんなお礼をしてもらえるのか
期待している俺でした。

何か進展があったらまた書きます。

下手な文章に付き合ってくれてありがとうございます。



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