萌え体験談

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通学

フランスからの留学生

僕は通学時間が惜しいので本郷の大学をけって家から自転車通学できる大岡山の工業大学に博士号取得まで9年間通った。学位を授与されるときには「さらば母校よ」と涙が出た。

少し前、母校の石川台ブロックの南にある留学生会館にFrancoiseちゃんというフランス人が来た。何と彼女は片言の英語と日本語の他はフランス語しかわからない。

僕はル・モンドを読みに日曜日に留学生会館に通っていたが、ある時彼女の方から「フランス語を話せますか?」と声をかけてきた。「ほんのすこし」と答えた。

すると彼女は私の隣に座りフランス語で色々な事を話しかけてきたので雑談に応じた。そして会館近くのコンビニに連れて行って色々な機器の利用法を教えた。

彼女は少し淡い金髪とグリーンに近いブルーの瞳を持っている美人だった。僕は日曜日は午前中雑談をして、午後東京のあちこちに彼女を連れて行った。彼女は日本は古い伝統と新しいモードを見なければならないと言った。

そこで色々な所を連れて行った。友人が勤務する東京藝術大学を見学した時に「私は日本人のユニークに触れた。どうりでノーベル賞もイグノーベル賞も受賞できるのだ。」と言った。

ヨーロッパには日本の見方が行くいつかあると話してくれた。興味をひかれたので聞いてみると「フランシスコ・ザビエルが日本人ほど素晴らしい民族はいない。」と書き送って来たのを同じカトリック教国であるフランスもバスクを通じて受け入れているという事った。

僕は彼女とどんどん親しくなった。フランス人は親愛の情をオーバーに表現するのでフランス人に任せればよいと習ったので彼女リードをお願いした。すると恋人になり、近所の公園などでフレンチキスする仲になり、とうとうベッドに引き込まれた。

勉強と研究しかしてこなかったので初恋と初体験が一気にやってきた。だからフランス人しか知らない。彼女は学位取得後、帰国して女性教授を目指すと言っていたがいつのまにか日本が好きになり日本人の恋人を作って日本企業に就職してしまった。

はっきり言って彼女がしてくれるキスからセックスまで恐ろしいまでの快楽だ。麻薬と呼べるかもしれない。彼女の尻に敷かれる人生もいいかもしれないと思っている。彼女は僕に「夫婦は対等よ」と言ってその話を笑う。

ところで彼女が気に入った一番の日本料理は寿司でも天ぷらでもすき焼きでもなく「たけのこご飯」だ。彼女の「たけのこご飯」を御馳走になった事があるが味付けが良く美味しかった。

パンストフェチの女の子だよ!5

みなさん、こんにちは!
パンストフェチの女の子明日奈だよ!またまた投稿だよ。
昔の思い出話
大学生になり晴れて私服通学!
待望のパンスト通学!嬉しくてルンルン!でも女子はほとんどパンスト履いてなかったな。
勿体無いよね。パンストは女の子の足を最高に綺麗にそしてエロく魅せるアイテムなのにね。
逆にパンストフェチの男子は
物足りないよね。でも逆にパンストフェチの男子から見ると
私は気になる女の子だったはず!笑。
2年生の時
サークル仲間男女8人で一人
暮らしの男子の部屋で飲んだんだ。女の子4人で素足2人、
ソックス1人そして私は勿論
パンスト!最後はみんなで
雑魚寝。私がうとうと目を覚ますとA君が私の膝丈のスカート
から見えるベージュのパンスト
越しの足元に接近して私の足を
じっと見てるの!皆は寝ていて
私はドキドキ!一番大人しい
A君のまさかの行動だから!笑
私、薄目でA 君の様子をモニタリング!A君はそっと人指し指で
私のパンスト越しのスネ、ふくらはぎをソフトタッチ!
そして顔をつま先に近ずけたの。つま先の匂いを嗅がれちゃう!どうしよう・・やがてA君に
パンスト越しのつま先の匂いを
嗅がれちゃったんだ。
A君は満足顔でトイレに行ったの。まさか・・私の匂いで一人エッチ?きっとそうよ!笑
私のパンスト越しのつま先の
恥ずかしい匂いを知られたのは恥ずかしかったけど嫌悪感は
なかったの!逆に嬉しいというか興奮しちゃった。だって私のパンスト越しの足で男の人が
興奮して一人エッチしたんだよ!(たぶん)。
A 君は素足とソックスの女の子じゃなくパンストの私を選んだの!優越感!笑。
バカ!と言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!20

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
前回は明日奈がパンスト
クイーンになったお話しだったね。今回はその続きです。
花の女子大生になって毎日
パンスト通学!巨乳好きや美人好きは市民権があって男子は
堂々と公言してるけどパンストフェチはマニアックな感じで
公言してないよね。でもネットで色々調べてたらパンスト
フェチ男子が結構いる事も分かったんだ。メジャーな大人気は明日奈には無理だから
パンストフェチ男子という
マイナーな世界のヒロインに
なる!と決意!笑
現に今の会社でも万年課長と
主任が明日奈のパンスト足を
好きになってくれてるからね。
セールスポイントがなくて
男子から相手にされないという
女の子は自分で武器を作らないとね。笑
メジャーな大人気は得られなくても今の時代多様化して
いろんなフェチがいるから
必ず喰いつく男子がいるはず!
パンスト履き始めの頃は
色々な発見があったんだ。
汗の吸収性がほとんど皆無。笑
ヒールの中に汗を放出しまくってるの。笑
綺麗に足を見せる代償でヒールの中は蒸れ蒸れ。
でもその蒸れたパンストの匂いがフェチ男子にとっては魅力的な淫靡の香り。
パンストの蒸れた匂いは
弱点であると同時に武器に
なることも分かったんだ。笑
パンストって女の子の足のつま先からおへそ辺りまで下半身を
包んでるんだよ。女の子の
下半身の移り香が付着してるんだよ。絶対に男子にとっては
魅力的なアイテムだと思うけどな。笑
バカ!と言わないでね。笑

バス停

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。
夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、射精まで見せよう!としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中〇校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。
ショートカットで背は高め(160台後半)顔はそんなに・・・でしたがいかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。
『あの子に見せたかったなぁ・・・』なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。
それを見た彼女は走るのを止め歩き出したので『ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・』なんて思いながら彼女の後姿を見ながら歩いていました。
彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。
ですが『ん、まてよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・』とちょっと期待しました。
次のバスは20分後です。彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・
と、歩く速度を上げて彼女を追いかけます。
そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、いてくれれば最高の環境です!

期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなくその先の道にも彼女の気配はありません。
『待合室にいる!』確信しました。
ジーンズのしたは事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。チャックを開けすでに半勃ちのモノを表に出し待合室目指して歩きます。
(この通りは車の通りはそこまで多くなく、通学路で中〇生が歩く程度で人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)
興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

『絶対にモノは隠さない!』自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・
いました!!!!!!
彼女はベンチに座り横の壁に貼ってある野菜の直売所オープンと書かれた張り紙を見ていました(笑)
絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。
彼女は僕の前を通らないと出られません!彼女との距離は1.5mほどです。

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露にしようとジーンズのボタンを外しベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み前は完全に晒した状態になりました。
まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くいきそうでした。

その状態になり10秒ほどすると彼女は前を向き僕に気付きました。
彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。
『いいこだな・・・』普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。
「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。
さすがに彼女は気付きどんな反応をするかと思ったら、モノを見たとたん笑いだし「何してるんですかー」と大笑いです。
これは予想外の反応で、僕も思わず「これどうですか?」と質問してしまいました。
そこから・・・

彼女「大きいですね」
僕「みたことあるの?」
彼女「まぁ一応」
僕「彼氏の?」
彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」
僕「え、それって?」
彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」
僕「あれってオナニー?」
彼女「うん」
僕「見たの?」
彼女「一瞬だけね」
僕「それと比べてどう?」
彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら扱いているのに気付いたようです。
僕「精子でるの見ててくれない?」
彼女「え、そういうのはちょっと・・・」
僕「そっかぁ、どうしても?」
彼女「はい、すみません」

と断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」
彼女「え・・・わっ!!」

出ちゃうと言うと同時にビュビュッ・・・っと音がしたんでは・・・と思うくらい大量で勢いのある射精でした。
彼女は目が離せないようで、まさにがん見でした。

腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。
彼女は黙ったまままだ僕の見つめています。
「ごめんね、いやだって言ったのに」と謝ると「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。
「見ててくれたからいっぱい出たよ」「すごかったです」とやり取りをしていて気付きました。
僕のモノが、勃ったままなんです。バスまであと5分ちょっと、僕ならもう1発いける(笑)
再び扱き始めると「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。
ですが「触ってみる?」と聞くと「それはいやです」と断られてしまいました。
「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。
彼女はその様子を黙ってみてくれています。
射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。
興奮で理性とかぶっ飛んでいました。
「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」と彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。
ジーンズの上なのでそれはOKでした。
でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももにおくことで僕に寄りかかるような体勢になりました。
僕の肩に彼女の頬がくっついています。
超至近距離で見てくれています。
もう限界でした!
こみ上げてくる射精感、とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ
とっさの出来事に彼女はされるがままでした。
「おちんちん熱いでしょ」「うん」「でるよ!」
再び彼女の手を取り先に受け皿のようにさせ、手にめがけて射精しました。
「きゃ、やだっ」と手を引こうとしましたが「そのまま!」というととどまってくれました。
2発目でしたが彼女の手から垂れるくらいの量でした。
さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。
が、ウエットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると「もう大丈夫です」と許してくれました。
そして「すごく熱かったし、ビュって勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。
もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けずさすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。
バスの中からこちらを見て手を振ってくれたのが印象的でした。
また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・

ニートの僕が結婚した 説得の大仕事

僕は大学受験の直前にうつ病にかかってニートの自宅療養生活に転落した。でも夜学通学を頑張り、体調も良くなったので昼間は町の小さな化学会社に就職した。その会社は簡単だけど利の薄い仕事をしていた。そこで夜学などで勉強した化学の知識を生かして次第に難しいスケールの大きな反応を受ける様になり会社をでかくした。最終的には大企業に技術を認められ資本注入を受け中堅企業でも大きい方になった。そのご褒美に僕は国立大の大学院に進学させてもらうことになった。

会社は次第に儲けを出すようになって社員の給料を押し上げた。このため会社では僕は「先生」と呼ばれている。4月から大学に籍を移そうとしていたら、またも資本を注入してくれた大会社から難しい反応の連続で製造に苦心した医薬原体を1バッチで10トンと言う緊急の注文が舞い込んだ。妻と社長が、大学准教授と経営者と言う立場で話し合って「僕にオリエンテーションは不要だからGWまで会社に外研させて貰えるように指導教官を説得しよう。」と言う事に決まった。

妹妻の秘書が早速教授の秘書に連絡を取りアポイントメントを確保した。大学院合格と配属研究室が決まった時に社長が教授と僕を何度も宴席に呼んで親しくなっていたのが効いた。今日の午後2時に先生の元でお話合いをすることに決まった。午前の手術から上がったばかりの妻にも連絡すると彼女のボスの主任教授がそれを聞きつけ「例の新薬の件か?わしも行って医学会を代表して陳情して来よう。」ととんでもない事になってしまった。こうなったら僕は覚悟を決めるしかない。

主任教授はご自分のお車で僕と社長は社用車で出かけて現地集合と言う事になった。僕は緊張するともよおしてしまう困った男だ。急に妹妻の体が欲しくなった。その辺をよく心得ている彼女は人気のないサンプル保管室に呼ばれると僕を椅子に座らせ自分はショーツだけ脱いでペニスに乗ってきた。いわゆる対面座位だ。驚いたことに彼女の膣は全然愛撫していないのに愛液でぐっしょりだった。彼女は妻から学んだ腰振りで簡単に2回射精させると「少しはスッキリしましたか? 私にはこれ位しかお手伝いできませんが頑張て下さいね。」と励ましてくれた。

コラム『おしりぺんぺん』

ぼくが子供のころに『おしりぺんぺん』が流行しました。
おかしな現象ですが、遊びの一環として流行ってしまったのです。
まだ10歳のぼくはその中心にいました。
もちろん怒る大人たちはもちろん真剣そのものでした。
家でいたずらをしたり食べ物を粗末にしたときは母親が。
小学校でけんかをしたり宿題を忘れたときは先生が。
してはいけない事をしたとき、いい子になれという願いをこめてぼくたちに『おしりぺんぺん』していました。
罰の程度は家によってまちまちでしたが、小学校ならば先生のあたりはずれで決まります。
ぼくたちの担任の『おしりぺんぺん』は痛いと評判になるほどで、実際やられてみると飛び上がるほど痛かったのです。
大人と子供の体格差があるとはいえ、小柄な女性で見た目はまったく怖くありません。
なのにどこにそんな力があるのか不思議なほど、パシン!パシン!と大きな音を教室に響かせていました。
クラスの大半はその罰をおそれてあまり目立った悪さはしなくなりました。
しかしぼくたち一部の男子がこの環境を遊びに変えてしまったのです。
それはわざと『おしりぺんぺん』を受け、自分は平気だったとアピールする遊びでした。
はじまりは、痛いのを強がって痛いと言わない程度の微笑ましいもので、その日に罰を受けることになった子同士の強がり合戦といったところです。
ぼくたちは打たれることを『修行』と呼び、痛みに耐えるほど強くなるという漫画のごっこ遊びに興じていたのです。
その遊びがエスカレートしていき、教室に変化が見られました。
『修行』のため、わざと『おしりぺんぺん』を受けようとする子まで出はじめたのです。
それが日に日に増えていったことで、担任も対策を取らざるをえないようでした。
家に連絡が入ったのです。
遊びで『おしりぺんぺん』を受けようとする子たちがいるから家でも注意してほしいと。
ぼくがその悪童たちの中心にいたことも母親にばれてしまいました。
そして母親は本気で怒ります。
声を荒らげることなく静かに怒っていたのです。
翌日になって、『おしりぺんぺん』が遊びでないことを思い知らされたのです。
まず朝。
小学校へ向かう前におしりをひん剥かれピシャピシャ30発ほどぶたれました。
ああこれが昨日の罰なのだとそのときは思い、おしりをひりひりさせながら通学路を歩きます。
教室に着くころには痛みはひいていましたが、椅子に座るとまだじんわり温かかったです。
ほかの子たちも家で怒られていたのか、もうわざと担任の罰を受けようとする子はいませんでした。
ですがぼくはまだ許されていなかったのです。
家に帰ると母親が正座して待っていました。
さぁ、『おしりぺんぺん』するわよ。
母親はそういって朝と同じようにぼくの下着に手をかけます。
朝受けたはずだと抵抗すると、朝夕晩の3回あると言われてしまいました。
母親は『おしりぺんぺん』が決して遊びでなく、罰であることを教えたかったのだと思います。
朝晩はどちらも30発ほど。
夕方は100発です。
本当ならすべて100発にすることも考えたといいます。
朝の学校と、晩の就寝に支障がでるといけないので30発にしてくれたそう。
それでも合計160発。
これが4日間も毎日おこなわれ、5日目の夕方にぼくが音をあげるまで母親は心を鬼にして叩いていたそうです。
本気だったからぼくにも伝わった。
それだけです。
愛情と虐待は紙一重といいますが、ぼくはこの母親を尊敬していますし間違っていたとも思いません。
もしも同じことをしたら、今度はすすんでおしりを差し出すでしょう。
それが愛情だとわかっているのですから。

お互いに性器を見せ合った思い出

私が幼かった頃は、近所に子供がたくさんいて、いつも大勢で遊んでいました。
特に仲が良かったのは、同じ年の女の子1人と男の子3人。
そのうちの男の子のお姉ちゃんとも、よく遊んでいました。
お姉ちゃんは私たちよりも4歳年上で、
あの頃の私達にとってはものすごく年上に感じていました。
私達は幼稚園から通園・通学もいつも一緒でした。
   
ある時、私達の母親全員が夜から町内会の集会に出席することになり
そのお姉ちゃんが私達を見ているように言われたことがありました。
その頃、私達は小学校2年生。
お姉ちゃんは6年生でした。
今でこそ4歳差なんて大した事がありませんが
あの頃の6年生はやはり早熟でした。
    
この夜に、お姉ちゃんは私達に男女の違いを教えてくれたんです。
当然、小学校に上がってからは少なからず意識をしていましたが
それはかなり衝撃的な事実でしたね(笑)
不思議なもので、幼稚園の頃はプールの時間なんかに
全員全裸で一緒に走り回っていたのに、
小学校に上がってからは恥じらいが出ていました。
    
そんな私達の下半身を裸にして、お姉ちゃんはお互いに見せ合いっこするように言いました。
    
もちろん私達は「え~!」「恥ずかしい!」と大ブーイング。
それでもお互いに好奇心があったのと、お姉ちゃんは絶対的な存在だったので
最終的には言うことを聞きました。
    
お互いに自分の性器がこんなにも違うということに、すごく不思議に感じていました。
男女入り乱れて5人の性器を見せ合いながら、触ってみたり引っ張ったりしました。
    
その頃は感じることなどあり得ず、きゃあきゃあと楽しんでいた記憶があります。
    
思い出すと、本当に微笑ましい光景で、性経験とは言えないのかもしれません。
それでも初めてじっくり男の子と女の子の性器を見たのはあの時でした。
    
幼馴染達は今では立派なお母さん、お父さんです。
     
例のお姉ちゃんは、今ではすっかり疎遠で、どうしているかは分かりません。
    
最後に話を聞いたのは、
中学生の頃にセックスしているところを親に見られて
大騒ぎになったりしていたなあという記憶があります。
やはり早熟だったんでしょうねえ。
   

おじさんとの経験 1 痴漢

こんにちはあやこといいます。私は某大学の大学生で、少し特殊な体質があります。
それは妊娠してもいないのにおっぱいから母乳が出ることです。高校二年のころからずっと出ていて、その前から胸はCカップほどあったのですが母乳が出始めてから大きくなり今ではGカップにまでなってしまいコンプレックスになっています。電車に乗る時とかはよく胸に視線を感じますし、混んでるときとかは胸が他の人の背中などにあたってしまって恥ずかしい思いをします。
六か月ほど前でしょうかその日も私は通学で電車に乗ろうとしていました。
その日は寝坊してしまい朝の搾乳の日課をしていなかったので不安だったのですが、大丈夫かななんて思ってました。しかし電車が来たとき嫌な予感は的中しました。どうやら人身事故の影響だったようですが、その日はいつも以上に電車が満員でした。学校に遅れるのも嫌でしたしぎゅうぎゅうの満員電車の中無理やり乗り込んだのですが、乗って少ししてからお尻に違和感を感じました。掌があたっているような感触で初めは気のせいかと思っていましたが、少ししてから揉まれる様な感触で痴漢だと気づきました。後ろをちらっと見ると50代くらいのはげたおじさんではあはあ言っていて気持ち悪い感じでした。抵抗してお尻を揉んでいる左手を掴んだのですがそのおじさんはなんと右手で服の上から私のおっぱいを揉んできたのです。
電車の中で胸が圧迫されることは前にもありましたが、その日の朝におっぱい搾っていなかったのがその時災いしてしまいました。おじさんに揉まれた衝撃で母乳があふれてきてしまいました。すぐにブラがびしょびしょになり、私は焦りました。その時抵抗が緩んでいたのでしょうか、おじさんは私のGカップのおっぱいを両手で揉んできました。少ししておじさんが「えっ?濡れてる?」と言い右手を舐めました。最悪でした。おじさんに母乳が出ていることを気づかれてしまったのです。なんか嫌な感じがしておじさんを見るとおじさんはにやっと笑っておっぱいに手を伸ばし、いままでとは比べ物にならないくらい強いちからでおっぱいを搾り始めました。当然母乳はいっぱい出ますし少しした後私の服は母乳に濡れて特有の母乳臭さを漂わせ始めました。その時おじさんが耳元で「おっぱいすごいね。でもこのままだと母乳漏れてるの周りの人にばれちゃうよ。次の駅で降りようよ。」と言いました。
私はその時動転してましたし素直に次の駅でおじさんに手を引かれ降りました。その駅は通学、通勤の時間帯でも割とすいていて電車が出るとホームには私とおじさんだけでした。そしておじさんは私を駅の個室のトイレに連れて行きました。正直その時はおっぱいを揉まれ感じてしまってましたしこの後どんなことをされるのかという期待もありました。
トイレに入りおじさんは私の服に手をかけ脱がし、ブラも取ってしまいました。
おじさん:デカいな。何カップ?それに母乳出るなんて妊娠してるの?その割にお腹出てないけど。
私:Gカップです。妊娠はしてないけど母乳が出る体質で・・・
おじさん:そうなんだ。おいしそうなおっぱいだ。
そういうとおじさんは左のおっぱいに吸いつき右手で搾ってきました。ものすごい吸引と搾乳でおかしくなりそうになっているとおじさんはアソコを触りはじめ
おじさん:してもいいよね?こんだけ濡れてるし
私:今日は危険日だからダメっ。
おじさん:じゃあ今度させてよ。携帯の番号とメルアド教えて

結局おじさんと連絡先を交換しその日は搾乳、授乳、フェラで勘弁してもらいましたが、その後おじさんとは数回会い普通のセックスから、変態行為までしてしまっています。いまでは私は淫乱になってしまったと確信してしまいますし、おじさんに会う日を楽しみにしている自分がいます。おじさんとの変態行為はまた今度書きたいなと思います。

2人の妹と朝立ち

うーん、今朝も朝立ちをしてしまった。早寝した2人の妹に見つけられてしまった。

「お兄ちゃん、今朝も立ってる」「ほんとだ、ねえ抜いてあげましょう。」「そうね」

という事でパジャマのズボンを下げられペニスを露出させられると妹がショーツだけ

脱いで俺の腰をまたぎおずおずとお尻を下げてきた。カチカチのペニスを片手にもって

自分の膣口に当てて、ずぶりと先端を飲むと根元まで腰を動かして結合角度を調節し

ペニスを入れてしまった。本当にズブリと言う感触で温かく柔らかい膣に包まれた。

妹は自分のクリトリスを俺の腹にこすりつける様にして腰を動かした。気持ち良い。

一発射精したが、まだ立っているのでもう1人の妹も同様に騎乗してきた。

同じ女子高生で似ている所の多い2人だが膣は味が全く違うのには驚いた。

しかし女子高生が自分の腰をまたいでペニスの上にしゃがみ込むのはエロい光景だ。

妹に結合部位を見せて欲しいというと膣にペニスが食い込んでいる所を見せてくれた。

気持ち良くなって我慢せず射精すると朝立ちは収まった。本当にピルで中出しは良い。

「お兄ちゃん、朝欲しくなったら言ってね」「私達ならいつでもOKよ」と言われた。

女子高生に犯して貰うのはエロくて本当に気持ち良いなと痛感した。

2人の自宅は埼玉県にある。学校まで1時間以上ラッシュと痴漢に耐えて通学だ。

俺の部屋は都心にある。学校まで20分。7時に出れば楽に座って通学できる。

そんなところも彼女達が俺の部屋に住み着いている理由の1つだ。

彼女達はスマホも持っているが言いつけ通り単語集を電車の中では覚えているらしい。

渡した単語例文集はかなり痛んでいて細いポストイットがいっぱいついている。

さて今日も妹達にセックスして貰って気分が良いので俺も一緒に早く通学しよう。

早朝の大学で自習しないと勉強が足りなくなる。うちの大学は学生に良く勉強させる。

〇〇線

友達とパンツ盗撮してます。コンビニ、本屋や電車の中なんかでやってます。
電車はいろんな路線がありますが、大学行くときとかに使う〇〇線でやってます。
今日は電車での話をします。〇〇線は、通学で使う人が結構いるので、小学生、中学生、高校生、
大学生、OLなど幅広くやってます。w立って乗ってるターゲットの後ろに立って撮ったりも
しますが、座ってて、ターゲット、登下校の中学生、高校生が電車に乗ってきそうな時間だと、
ビデオカメラ入れた袋やバッグを足の間に挟むようにして下に置いてターゲットを待ちます。
俺達の前に男が立ったり、ブスが立ったりハズレのときもありますが、前にターゲットが立ったら
下から盗撮します。俺達別に電車の中はオマケでやってるってノリなので、もし、電車の中で
撮れなくてもその分コンビニや本屋とかで撮ってます。w俺だけだと目の前の1人しか
撮れませんが、友達数人で座って乗ってたら友達と俺の人数分撮れます。つまり、俺達3人で座ってて、
目の前にターゲットが3人立ったら3人撮れるということ。俺達3人で目の前にターゲットが
4人立ったら、俺達の前の3人は撮れて、1人は撮ると不自然なかっこうになり撮れないので
そういうときはあぶれたターゲットは断念、ガマンします。w下からパンツのフロント部分を撮ると
チラチラ程度ですが、たまに並んで立ってたりして友達数人で立ってて、話してて体を揺らして笑ったり
すると、スカートがフワッとするのでそういうときはよく撮れます。wある日、俺達座って
電車乗ってたら、遠足帰りの小学生がドドッと乗ってきて俺達の前に小学生が。2人女の子が立ったので、
急いでバレないようにカメラ入のバッグを下に置いて盗撮。4年3組の子2人で、一生懸命吊革に
つかまってて、体を前後に揺らしてて、たまに電車が揺れて体がガクッってなってて2人のスカートが
フワッてなりっぱなし。w2人を交代で撮って長時間白とグレーのパンツが丸見えで撮れました。
グレーの子は、フロントの黒のリボンまで見えてました。w友達の女と電車で会って、俺達座ってて
女は俺達の前で立ってて、話してる間ずっとピンクのパンツが撮れたことも。w別のある日は、
朝のラッシュに、座ってる俺達の前に高校生が立って、そのときは事故かなんかで電車が遅れてて
超満員になって、高校生は後ろから押されて、高校生の足が俺の片足を挟むようになって俺の頭の上で
壁ドンみたいに手を壁に付いて耐えてました。回りを見たら誰もこっちを向いてなく、壁ドン高校生も
見えてなかったので、下に置いたバッグを取ってビデオカメラを取って、そのバッグともうひとつ
持ってたバッグでビデオカメラを見えないようにしてスカートめくってビデオカメラを
スカートの中に入れました。w数分撮ったら今度はみんなのスマフォをスカートの中に入れて
ムービーで撮りました。w水色で白のフロントのリボン、ハの字の白のフリルが入ったパンツが
丸見えで撮れました。wあと、数人で乗ってきて、囲むように立ってて俺達の前に立ってて、
回りの人が向いてなかったら俺達のほうに背を向けて立ってる子のスカートをめくってカメラを
取り出してカメラ持って、カメラ入ったバッグとかを持ってパンツのバックを撮ったりもします。w
車内が空いてても回りの人がこっちを向いてなかったらめくっちゃいます。wパンツ丸見えなのに
友達と楽しく話してます。wパンツの生地、色、柄、バックプリント丸見え。w数分撮ったら、
撮りながらパンツのそばでケツを触ってるふりしたりカンチョーするふりしたりピースしたり。w
たまにクリップやホチキスでめくったとこを留めてめくれてるのがどこで気づくかとか、回りの反応
見て楽しんだりします。w電車はターゲットがいたら数分パンツが撮れるのがいいですね。
俺達座っててパンツ撮れるので超楽です。余裕です。w



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