萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

部室

高校のとき好きな子が、いろんな男の性欲処理器だったことを知った


高校のとき好きな子がいた。その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。と
俺は思ってた。だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった
。彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女にな
ってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツも
できるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未
練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもら
ったらしい。要はセフレ。てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子
トイレでフェラチオしたりしてたんだって。(そういえばチエは昼休みに弁当も食
わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)

それからY(元カレ)は
部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。初めはみんな帰ったあとに部室で
エッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエに
フェラチオさせるようになった。さらにはストリップもさせるようになって何回 
目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。それまでは部室に
呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。チエは
大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて
部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませる
っていう毎日だったみたいだ。そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るの
は許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったん
だろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。でもそれ
だと大体いつも同じ奴だから紅白戦で勝ったチーム全員にフェラすることになった。

そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど
高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。
それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていう
ようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。ここまでくると残ってるのは
輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろ
って言って5人で姦したらしい。基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合 
の日とかは複数でやるようになった。

高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。
この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせて
やったんだって。こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたような
やつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。チエの巨乳のやわらかさ。フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。挿入してるときのチエのあえぎ声。そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。卒業するまで誰にも言うなって口止めされてた
から卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。一緒に遊びにも行って
もらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww

アートをいいわけに

僕は入学してすぐに入ったサークルで彼女が出来たのですが、そこの先輩に寝取られるような感じで彼女を奪われてしまって、ショックでそのサークルを辞めてしまいました。

そしてしばらくして傷も癒えたようなので、新しいサークルを探しました。
今度は、あまりハシャがないサークルにしようと思いました。
そして見付けたのが「アートサークル」です。
そのサークルは美術系のサークルみたいに、絵を書いたり、彫刻をするのでは無く、ショートムービーを撮ったり奇抜なファッションで自分を表現する、ちょっと変わった人達の集まりです。
サークルのメンバーは個性派ばかりで、下北沢にいそうなファッションの人ばかりでした。

そして、そのサークルをまとめていたのが25才の「重樹」と言う人なのですが、物腰が柔らかで言葉に重みが有り、凄いカリスマ性を持った人でした。
見た目は「浅野忠○」の髪の長い時みたいな感じで、最年長者故の知性と芸術に対する考えが、皆の心を惹き付けていました。

最初に入った時は宗教団体かと思って、ビックリしましたが、入ってみると、重樹さんの皆を思う優しさと、芸術に対する姿勢が、尊敬出来ると感じてきました。
サークルに入って良かったと思ったのが、皆下ネタや、エッチな話をほとんどしないのです。
当然サークル内でもカップルはいるのですが、性欲ではなくて芸術として、異性の裸をとらえて、セックスをしている様でした。
その空気が僕のトラウマを癒してくれる気がして、サークルに参加するのが楽しみでした。

その中に顔が芸能人の「○井若菜」に似た超カワイイ娘がいました。
そしてその娘とゆっくり時間を掛けて仲良くなって、付合うようになりました。
名前は「若菜」にしときます。

若菜は本当にアートが大好きで、僕は全然無知でしたが、若菜と話す為に一生懸命勉強しました。
そんな僕の姿に若菜は惹かれたと言っていました。

付合い始めて2ヶ月位でエッチをするようになりましたが、若菜の体は普通じゃない位綺麗で、おっぱいが、綺麗なお碗型で真ん丸の形をして、全然垂れないで「プリンッ」としているんです。
大きさはDカップで、後驚いたのは、下の毛の生え方が凄く綺麗でした。
ドテの部分にちょこっと生えているだけで、アソコの周りには一切生えて無く、本心で「芸術的な体だ」と思ってしまいました。

若菜も重樹さんを凄く尊敬していて、芸術に対する思いも強いので、セックスの時は、日本映画のベッドシーンを再現している様な感じで、不自然でした。
はっきりって疲れましたが、若菜は満足していましたので、僕は何も言えませんでした。
気になったのは、若菜は全然イキません。
僕は昔の彼女もイカす事が出来なくて、それが原因で寝取られてしまいました。
だから若菜とは、もっとエッチについて色々話したいんですが、それが出来ません。
なぜなら、若菜はいつも「アダルトビデオのセックスなんかは最低だ、芸術じゃない!」と言って、自分の哲学を持っていました。
僕が、生でしようとしたり、顔にかけたいと言っても「そんなのアートじゃない!」と言って断られていました。
お尻の穴なんかは見る事も許してくれませんでした。

でも僕は、若菜が満足していれば安心なので、我慢出来ました。

一つ疑問に思っていたのが、重樹さんはサークルの誰とも付合ったりしていないのです。
だから僕は「皆、尊敬してるのに告ったりしないの?」と若菜に聞いたら、「バカ!出来るわけないでしょ!次元が違うジャン!」と言っていました。
噂では重樹さんは年上の画廊の経営者と付合っているらしく、「そのレベルじゃないと釣り合わないよ」と若菜も納得していました。

そんなサークルの、異様な空気にも馴れて、アート活動をしていたある日、重樹さんが言い出しました。

「今度はボディーペイントをやらないかい?人間の美しい肉体をキャンパスにしてアートを完成させるなんて、最高のアートだと僕は思うよ、素晴らしいじゃないか?」
皆は当然大賛成です。
僕はボディーペイントは裸になるので、てっきり男がやる物だと思い込んでいたが、皆は自然に、女の子も含めて、誰が一番相応しい体なのか考え始めた。

そして、女の子の一人が、「若菜の体は絶対神秘的だよ、普通じゃないもん」と言い出した。
他の女の子も、「うんホントそうだよ、着替えとかみてる時に脚も長いし、胸の形が綺麗」と賛成し始めたが、僕は内心「ちょっと待てよ僕の彼女だぞ!」と止めに入りたかった。
しかし、当の本人は「皆が認めてくれるなら、私凄く光栄だし、是非やらせて欲しい」と言い出して、僕の嫉妬の為に止めるなんて、絶対出来ない空気になっていた。

その日は人選だけして、来週に本番をする事になった。
その後、若菜と一緒に帰っている時に、「本当にやるの?」と聞くと「当たり前よ、皆が推薦してくれて、素晴らしいアートのキャンパスになれるんだもん、光栄よ!」と言っていたので、「でも彼氏としては若菜の裸を見られるのはちょっと・・・」と言った。
すると若菜は急に怒り出して、「男って発想が貧困よ!どうして変な風に捉えるの?最低!」と一人で帰ってしまった。

何とかその後に電話で仲直りして、いつもの関係に戻る事が出来ました。
でも、それ以来は、ボディーペイントの話はタブーになってしまい、そのまま当日を迎えました。

その日はシャワー室が近い運動部の部室を借りて、総勢13人程でボディーペイントを始めました。
若菜はバスタオル一枚で登場して、皆の前に立つと、ためらう事無くバスタオルを外しました。
皆は「おおおおお」と言っていましたが、けして厭らしい目で見ている人は居ない様でした。
皆が美しい物を見るように、ジッと見つめていました。

若菜は長いテーブルに仰向けに寝て、「カミ」は原画のような物を取り出して、皆に説明した。
「この原画を若菜の体にトレースして、出来たところで、色を加えて行こう!」と言ったので、皆で一斉に下絵を書き出した。

デザインは夕焼けを背景に天使が羽ばたいているイメージだが、その天使の顔は若菜のアソコのど真ん中だった。
若菜がM字開脚をすると、太ももの内側に描かれた翼が広がるのだ。
他は基本的に夕焼けのオレンジに雲が浮かんでいるだけだ。

僕は動揺を隠せなかったが、皆は坦々と進めはじめた。
若菜のアソコの部分は重樹さんの指示で後回しにしたが、他は下絵が終わり、塗に入って行った。

腕の先や脚の先から皆で塗始めたが、フデが乳首を塗始めたところで、若菜に変化が見え始めた。
時々体を「ビクンッ」として、乳首がドンドン硬くなってきている。
顔は平静を装っているが、息が荒くなって、「ハァハァ」言い出した。
乳首を塗っている一人は男で、明らかに他より長く塗っているのが分かったが、そこに注目しているのは僕だけなので、空気的に言い出せない。
若菜はたまに「うぐっ、あふっ」と声を漏らすが、皆暗黙の了解で、無視して黙々とやっている。

僕には、皆がアーティストぶって、裸の王様になっている様にしか見えなかった。
若菜の乳首は両方ともビンビンに硬くなって、筆で触ると、小指の先位の乳首が、根元から折れ曲がるので、すぐに分かる。
若菜は自分では気が付いていないのか、「あふっ、んっ、うはぁっ、くうっ、ううっ、ハァハァ」と、かなり声が漏れはじめていた。
僕は周りの男の股間をチェックしたら、何人かはパンパンに膨らんで、必死で隠そうとしていた。
仰向けになった状態で、股間の部分以外は塗終わり、今度は背中の方を塗るのだが、うつ伏せに寝てしまうと、塗料が崩れるので、後ろは立った状態で塗っていた。

ふと、若菜が寝ていたテーブルを見ると、股間の部分があった場所に、何か透明な液体のような物が垂れていた。
若菜は感じて、愛液が滴ってきていたのだ。

そして背中も塗終わると、最後はアソコと太ももの内側に、天使を描くだけだ。
重樹さんは「この作業は、非常に集中力が必要だから、ここは僕に任せてくれないか?」と言い出し、皆を部屋の外で待機させて、部屋に若菜と二人きりになったのだ。

---

重樹さんと二人きりで部室に残った若菜が気になって、僕は部室を離れる事が出来ませんでした。
皆はさっさと外に出ていってしまい、僕一人が部室の前で立っていました。

このままでは帰れないので、僕は意を決してこっそり中に入る事にしました。
部室の扉を慎重にゆっくりと開けると、二人の話声が聞こえました。
扉の前にはパーテーションがあるので、二人とも扉が開いた事には気が付きませんでした。

そして僕は、パーテーションの下の隙間から中を覗くと、重樹さんの後ろ姿と、重樹さんに向かって大きく股を広げている若菜の姿が見えました。
もう僕は凄い嫉妬心にあふれていました。

重樹さんは凄いスピードで絵を仕上げていましたが、30分程で、両方の太ももが終わったみたいです。
その間も若菜は「あふっ、うっ、うふっ、うっ」と必死で声を我慢している様子でした。
そしていよいよアソコに筆が入るのですが、重樹さんが「若菜、ちょっと集中したいから、君に目隠しをしてもいいかい?」と言い出しました。
そして若菜の顔にタオルを捲いて目隠しをしました。
すると重樹さんはとうとう若菜のアソコに絵を書きはじめました。

アソコに筆が当たった瞬間に若菜は明らかに感じて、ビクンッと体が動いて「ああ、あふっ、ハァハァ、あはぁああ」と声が漏れてしまっていた。
僕とのセックスの時よりも遥かに大きく色っぽい声が出ていました。
若菜は重樹さんに「すっ、すいません・・・書きにくいですよね」と恥ずかしそうに言うと、「若菜、いいんだよ、我慢しなくていいんだよ、今の君の気持ちを素直に出せば、もし絶頂にイキたければ、それもアートだよ!」と重樹さんは言っていました。
若菜は緊張が取れて嬉しそうにしていましたが、僕は何意味の分からない事を!って気持ちでした。

若菜はさっきよりもリラックスした感じで、普通に喘いでいました。

「ああああん、あああ、ハァハァ、ああああ、うはぁぁぁぁ、うっ、くっぅぅぅ」

時々腰もビクビク動かして感じていて、こんな若菜を初めてみました。
そして、若菜の声が一段と大きくなって、「すいません、重樹さんすいません、あああ、もう、きます、ああああ、あたし、もう、きちゃいます、ああああああ、ダメ、ああああああああ、はぁあああああ」と大声を出して痙攣していました。
若菜は僕の目の前で重樹さんにイカされてしまいました。
悔しかったです・・・昔の記憶が蘇りました・・・

重樹さんは優しい声で、「それは自然な事だよ、動物も感じる感覚なんだから」と言うと、若菜は嬉しそうにしていました。
そしてまたペイントが始まると、さっき以上に若菜は感じてしまい、すごい声を出していました。

そうしていると、重樹さんが筆を一旦置いて、「ちょっと水を変えてくるよ」と言いました。
そして水道の前に移動して、蛇口をひねり水を出したと思ったら、信じられない光景を目にしてしまいました。

なんと重樹さんは水道の音で誤魔化して、自分のズボンのチャックを開けて、そこから一生懸命ナニを取り出そうとしています。
そして、ナニを引っ張り出すと、自分で少しシゴいていました。
重樹さんはやっぱり興奮していたんです!
何がアートなもんか!ただ抜きたくなった変態野郎だったんです!
でも、僕はその場を動けませんでした・・・若菜の本当の姿を見てみたい気持ちがありました・・・

重樹さんはまた若菜の前に戻ると、目隠しで見えない若菜の前で堂々とオナニーをしていました。
完全に勃起した重樹さんのナニは20センチは有るように見えました。
短小の僕にとっては、心が苦しくなりました・・・昔に寝取られた時もそうでした・・・

重樹さんはチョコチョコと若菜のアソコを弄って、若菜にアエギ声を出させると、それをオカズにするみたいにオナニーをしていました。
そして数分もすると、重樹さんはパレットを手に取って、その上に「ビュッ、ビュッ」と射精していました。
とんでもない変態野郎です。
でも、重樹さんのアソコはまだまだ小さくなる様子がなくて、半立ちで維持しています。

そしてペイントを再会すると、また若菜は激しくアエギ出しました。
もうほとんどペイントは終わりかけているんですが、重樹さんはわざと引き延ばしてる感じです。

そしてまた若菜がイキそうになると、今度は直前で重樹さんは動きを止めました。
そんな寸止めを何回も繰り替えして、「じゃあ、ペイントは終わったよ」と言って、若菜をムラムラさせたまま終わらそうとしていました。
若菜は明らかに興奮してどうしようもない感じになっていました。

重樹:「若菜、どんな気分だい?」
若菜:「ハァハァ、はい、自分の体が、ハァハァ、キャンパスになって、ハァハァ、興奮します」
重樹:「そうじゃないよ、君の本当の今の気持ちだよ」
若菜:「はい、すごく体が熱いです、なんか・・・もっと熱くなりたいです」
重樹:「もう一度絶頂が欲しいかい?」
若菜:「・・・はい」
重樹:「じゃあ本物の野生のアートを二人で体験しよう」
若菜:「・・・はい、それは・・・どんな?」
重樹:「交尾に決まってるじゃないか」
若菜:「そんな・・・でもそれは・・・彼氏もいますし・・・」
重樹:「若菜、分かって無いよ、動物の世界で種の繁栄だけが重要なんだ、そんな概念はないよ」
若菜:「・・・はい」

そう言うと重樹さんは若菜を四つん這いにさせました。

重樹:「これから僕達は動物になるんだよ、いいかい?」
若菜:「は、はい、・・・あの、コンドームは・・・」
重樹:「君は侮辱してるのか!そんな物をしている動物がいるのか!」
若菜:「すっ、すいません!すいません!」

僕は理解が出来なかった・・・生でやろうとしている重樹さんに、若菜は一生懸命謝っている。
そして重樹さんはすぐにナニを若菜に当てがうと、ゆっくりぶち込んでいきました。
僕からは後ろ姿しか見えませんが、若菜のお腹から吐き出すようなアエギ声が響いていました。

---

若菜はとうとう重樹さんにバックから入れられてしまいました。
しかも僕より遥かに大きなモノで・・・
若菜は僕とのセックスとは比較にならないほど感じていました。
何より、重樹さんのセックスが以上に上手いみたいです。

重樹さんのセックスは、アーティスティックにするもんだと勝手に思い込んでいましたけど、全く違いました。
AV男優顔負けのスケベな腰使いで、凄い音を立ててピストンしていました。
僕の印象では、相当な数をこなしている人に見えました。

若菜は入れてすぐに「あああああ、ああああ、また、きちゃいます、ああああ、あああん、あああ、あぐうううう」と言って、すぐにイッてしまったようです。
重樹さんの巨根が相当に気持ちイイみたいでした。

それから今度は立ちバックの体勢に変えると、二人の様子が真横から見える様になりました。
一瞬こっちの方に顔を向けた若菜は、凄いうっとりした顔をしていました。
いつもアートだなんだって抜かしている若菜は、完全に変態セックス野郎に入れられて感じていました。
若菜は立っているのも必死な感じで、膝をガクガクさせていました。

若菜の形のイイおっぱいが「たっぷんたっぷん」ゆれていました。

重樹:「若菜、君と僕は、今はメスとオスだ」
若菜:「あああん、ああああ、はいぃぃぃぃ、そうですううう、ああああ」
重樹:「君はメスだ!いいか!」
若菜:「はいぃぃ、ああん、メスですうう、あああああ」
重樹:「メスの役目は何だ?言ってみろ!」
若菜:「あっ、あああ、はぁああああ、子供、子供を産む事ですぅぅ、あああああ」
重樹:「そうだ!それが一番自然なアートなんだ!分かるか?」
若菜:「はいい、分かりますぅぅぅ、あああああ、はうううう、あはぁぁっ」
重樹:「今から君は僕の子孫を受取るんだ、いいか?」
若菜:「えっ、あああん、あっ、そんな、ああああ、それは、あああああ」
重樹:「君には分からないのか?君だけはセンスがあると思っていたけどな」
若菜:「分かります、あああ、でも、あああん、分かりますけど、ハァハァ」
重樹:「よし、じゃあ、いいか?受取るんだ、いいか?一番深くで受取るんだああああああああ」
若菜:「えっ、うそっ、ダメ、あああああ、あああああああ、ダメええええええ、あうっ、うはぁぁあああ」

重樹さんは長い間若菜に出し続けていました。
僕はショックで動けませんでした。
重樹さんはナニを抜き取ると、精子を入れたままで、「若菜、そのまま動かないで」と言って、セックスをして色が落ちた部分を修正しはじめました。
「これ直したら皆を呼んで見てもらおう」と言っていたので、僕は静かに部屋を出ました。

僕はガックリ落ち込んで、皆の所に戻りました。
20分もすると重樹さんが来て、「完成したから皆で鑑賞しよう!」と呼びに来ました。

部室に入ると、足を大きく広げた若菜が座っていた。
皆は拍手をして喜んでいた。
僕は内心「こいつら重樹さんの本性も知らないでバカじゃねーの」と思っていましたが、取り敢えず付合いました。
重樹さんが、「本当は皆にもそれぞれ写真を撮って欲しかったんだけど、一瞬で終わってしまうのも芸術だから、目に焼きつけておいて下さい。」と言っていました。

僕は若菜のアソコをじっくり見ていると、明らかにアソコの穴から精子が垂れそうになっていた。
重樹さんはきっと最高に興奮したに違い無い。
自分が中出しした女を皆に見せびらかしているんだから・・・

大学でぼっちだった彼女に依存されたが寝取られた

3年前勉強したく無いのを理由に、あるFラン大学に入った俺。
Fランと言われてるだけあり、周りの人間のレベルも底辺
講義中に昨日の彼氏彼女とのセクロス話など日常茶飯事
学内で知り合った女とその日にセックスして別れたとかもよく聞く

俺もギャルに「今日家来ない?」などと何度か誘われた事があるが、ビッチが嫌いで真面目な恋愛してからセクロスがしたいと考えていた俺は全て断っていた

そんな環境のせいか次第に学校が嫌いになりサボリが増えていた俺だったが、ある講義でたまたまペアを組まされた同じ歳の女性(以降Kさん)と出会った

Kさんの第一印象は俺が言うのも失礼だが中の中。
そこまで可愛くは無く、とりあえずかなり暗い。それと貧乳。

ただ短パンから出ているスマートな脚は良かった。
最高だった

その日以降、Kさんが意外にも選択している講義が俺とかなり被ってるのに気付いた

そして、やはりKさんは俺の印象通りぼっちだと言う事にも気付いた。
講義では端の方か最前列に座り、常に独りで講義を受けていた

それから数週間後、俺は日頃サボってる分の課題を終わらせる為夜まで学内に残っていた。
既に普通の学生などは殆ど帰っていて、残ってる学生はクラブなどを遅くまでやってる所ぐらいだった。

とりあえずそろそろ帰るか…とゆっくり歩いていると前方にKさんの姿が見えた

とりあえず辺りに誰も居ないのも何かの縁。
そう思って俺は声をかけてみた
すると帰ってきた言葉が「………誰?」
完全に忘れられてました…

とりあえず思い出して貰い、更にアドレスもゲット

そしてメールのやり取りをして行く間に分かったのが、Kさんはやはりぼっちだと言う事。
高校は女子校だったと言う事。処女だと言う事。

学内の他の男子にはアドレス渡した事が無いと言う事。

やがてかなり仲良くなって行き、俺と同じ講義の日は毎回弁当作ってきてくれるし、俺の苦手な勉強も教えてくれる。

その時は俺にも学生時代の春が来たと思っていた
だが、次第にKさんは俺への依存が強くなって行った…

俺が友達と居る時にも無理矢理呼び出して来るし、全然講義の終了時間が違うのに一緒に帰りたいから待っといてなど言われる(俺→2限午前終了Kさん→6限夜終了)

とりあえずこんな事は女だから仕方ないだろうと思って俺は文句も言わずひたすら従っていた

そして付き合い始めて半年。遂に俺は彼女の処女を頂いた。

とりあえずその時はなんだかんだで嬉しかったが、彼女とセクスした事は間違いだった。

彼女はその日以降ほぼ毎日のペースで求めて来た。
講義の帰りや、土日は俺を家に呼び出して

確かに彼女はどんどんエロくなった。(フェラのやり方を雑誌で学んだなど言いやって来たり、俺が気にしていた太股コキもしてくれた)

まぁKさんは今思い返すとヤンデレだったのかもしれない。

俺のバイト先(スーパーのレジ)まで来て、俺がちょっとJKと話したりすると、昨日のセクロスの話しをそのJKに聞こえるぐらいの声で客に混ざって話しかけて来たり、学内でも同じように友達と話すと会話に混ざって無理矢理昨日のスク水プレイの話をしてきたり…

そんな事が続き、次第に俺も学内やバイト先でもぼっちになりそうだったのでKさんとは暫く距離を置く事にした

メールの返信もあまりせず、無理して電話も取らない。
当然暫くHもしない

これで別れてって言われたら仕方ないと思っていた

メールが来るのも少なくなり、それから少し経って俺もやっと失っていた信頼が回復してきていたので、久々に彼女に連絡した。

返事は帰って来なかった…

ちょっと嫌な予感がしたが、まぁ夏休み明けにでも大学で会えるだろと思い、放置した

そして休み明け学内でやはり彼女と遭遇した。彼女は何処か雰囲気が明るくなっていて既にヤンデレの彼女では無くなったようだった。

そしてどうやら夏休み中はバイトで忙しかったらしい…

どんどん嫌な予感が募って行く俺に更に追い討ちはかかる

ある日友達SからKさんがあるクラブに入ったとかなんとか聞かされ、聞いてないんだが!?と思い、半信半疑で本人から聞いてみると、友達に誘われて入ったとかなんとか…

おま…女友達いたっけ?と思いながら俺は最後の賭けに出て、久々にセックスしようずって言ってみたらまさかのok

俺は安心したのも束の間、やってる最中奇妙な言葉を聞いた

「やっぱりA(俺)はHうまいね」って

とりあえずその時はそんな言葉気にもとめず久々だったのでやりまくったが、そのH以降彼女から連絡は一切途絶えてしまった

とりあえず原因を突き止める為、Kさんと同じ部活の友達Sに話を聞いてみると、毎日Kさんは顔を出していると

よくわからなかったので話を聞いてみようと、直接会いに行ってみるとKさんは俺を見るなり逃げだしてしまった

は!?意味が分からん…避けられてるのか?と思いつつ、とりあえず俺は友達Sを頼りにKさんが何故俺を避けてるのか調査して貰った。

そして出て来た答えは、部室から変な声がする時がある。
部室の内部から何故か鍵掛けられてる事がある。
Kさんは恐らく部室に泊まっていく事がある

「いやいやいや、それは無いだろ。うん絶対無いだろ。俺とつきあってるんだぜ?ある訳ない。仮にも俺と数日前セクロスしたんだぜ?それに俺以外には大人しいあのKに限って…」

そう俺は自分に言い聞かせながら、友達にビデオカメラを家に帰る前、部室に設置してくれと頼んだ。

そして設置から5日目の録画に全員が帰った部室に遂にKさんが映っていた

あ、因みに友達Sがそのクラブの部長だから、その部室記録を見るのは俺も同伴じゃないとうんちゃらで友達Sと見ていた

そして映っていたのはKさんともう一人、そのクラブに所属している友達T

さっそく脱ぎ出すKとT。先ずはTのソファーの下に座って手こきからフェラ。ちなみに左手は自分のいじってる?(よく見えなかった)

まぁそれから色々やった後に座位。しかも俺でさえした事ない中出ししてる?

結局その後も回復する度に何回もやってたが、よく覚えて無い。思い出したく無い…

そのビデオは協力してくれた友達Sにあげた

とりあえず俺はKさんと別れる為に呼び出した。
Kさんはあっさりと承諾した。

ついでに自分の何がいけなかったのか聞いてみた

どうやら俺が距離を取った事が原因で、Kさんはまたぼっちに戻ってしまうと思ったらしい。
そして俺に助けを求めていたが、軽くあしらわれるのでそうして精神が病んでいる時にTが自分の心配をしてくれた。
悩みや俺への不満を聞いて貰っている内にどんどん親しくなって行った。

だがTは悩みを聞きつつも結局はセックスしたいだけのカス野郎で初めて一緒に遊んだその日に抱こうとしてきたらしい。

最初は俺が居るし、そんな裏切るような事できないと思っていたらしいが、Tに今まで相談や悩みを聞いて貰った恩返しとして1回だけやらせてあげようと思ったらしい

だが、やってる最中に告白されたとかなんとか←これせこくね?

最初は7:3ぐらいで俺の方が好きだったが、気が付けば数値は逆転してたらしい(笑)

そして聞いてみると近い内にTが俺にKさんとのセックスを見せ付け後悔させてやろうとも二人で考えていたらしい

そして1年程時は流れ…

最近友達Sから聞いた話だと、相変わらずTとKは部室以外でもセクロスしてて、Kさんは妊娠したとか噂もあるらしい

Kさんとはアドレス変えた時に俺に送って来なくて連絡先はもう分からない。

学校で偶然会った時も華麗に無視されたよ。女って怖いね

自分の彼女が他の男子に寝取られた


過疎ってるから書くか

3年前勉強したく無いのを理由に、あるFラン大学に入った俺。
Fランと言われてるだけあり、周りの人間のレベルも底辺
講義中に昨日の彼氏彼女とのセクロス話など日常茶飯事
学内で知り合った女とその日にセックスして別れたとかもよく聞く
俺もギャルに「今日家来ない?」などと何度か誘われた事があるが、ビッチが嫌いで真面目な恋愛してからセクロスがしたいと考えていた俺は全て断っていた

その日以降、Kさんが意外にも選択している講義が俺とかなり被ってるのに気付いた
そして、やはりKさんは俺の印象通りぼっちだと言う事にも気付いた。講義では端の方か最前列に座り、常に独りで講義を受けていた
それから数週間後、俺は日頃サボってる分の課題を終わらせる為夜まで学内に残っていた。既に普通の学生などは殆ど帰っていて、残ってる学生はクラブなどを遅くまでやってる所ぐらいだった。
とりあえずそろそろ帰るか…とゆっくり歩いていると前方にKさんの姿が見えた

とりあえず辺りに誰も居ないのも何かの縁。そう思って俺は声をかけてみた
すると帰ってきた言葉が「………誰?」
完全に忘れられてました…
とりあえず思い出して貰い、更にアドレスもゲット
そしてメールのやり取りをして行く間に分かったのが、Kさんはやはりぼっちだと言う事。高校は女子校だったと言う事。処女だと言う事。
学内の他の男子にはアドレス渡した事が無いと言う事。

そして付き合い始めて半年。遂に俺は彼女の処女を頂いた。
とりあえずその時はなんだかんだで嬉しかったが、彼女とセクスした事は間違いだった。
彼女はその日以降ほぼ毎日のペースで求めて来た。講義の帰りや、土日は俺を家に呼び出して
確かに彼女はどんどんエロくなった。(フェラのやり方を雑誌で学んだなど言いやって来たり、俺が気にしていた太股コキもしてくれた)

まぁKさんは今思い返すとヤンデレだったのかもしれない。
俺のバイト先(スーパーのレジ)まで来て、俺がちょっとJKと話したりすると、昨日のセクロスの話しをそのJKに聞こえるぐらいの声で客に混ざって話しかけて来たり、学内でも同じように友達と話すと会話に混ざって無理矢理昨日のスク水プレイの話をしてきたり…
そんな事が続き、次第に俺も学内やバイト先でもぼっちになりそうだったのでKさんとは暫く距離を置く事にした

メールの返信もあまりせず、無理して電話も取らない。当然暫くHもしない
これで別れてって言われたら仕方ないと思っていた
メールが来るのも少なくなり、それから少し経って俺もやっと失っていた信頼が回復してきていたので、久々に彼女に連絡した。

返事は帰って来なかった…

ちょっと嫌な予感がしたが、まぁ夏休み明けにでも大学で会えるだろと思い、放置した
そして休み明け学内でやはり彼女と遭遇した。彼女は何処か雰囲気が明るくなっていて既にヤンデレの彼女では無くなったようだった。そしてどうやら夏休み中はバイトで忙しかったらしい…

どんどん嫌な予感が募って行く俺に更に追い討ちはかかる
ある日友達SからKさんがあるクラブに入ったとかなんとか聞かされ、聞いてないんだが!?と思い、半信半疑で本人から聞いてみると、友達に誘われて入ったとかなんとか…
おま…女友達いたっけ?と思いながら俺は最後の賭けに出て、久々にセックスしようずって言ってみたらまさかのok

俺は安心したのも束の間、やってる最中奇妙な言葉を聞いた
「やっぱりA(俺)はHうまいね」って

とりあえずその時はそんな言葉気にもとめず久々だったのでやりまくったが、そのH以降彼女から連絡は一切途絶えてしまった
とりあえず原因を突き止める為、Kさんと同じ部活の友達Sに話を聞いてみると、毎日Kさんは顔を出していると
よくわからなかったので話を聞いてみようと、直接会いに行ってみるとKさんは俺を見るなり逃げだしてしまった

「避けられてるのか?いやいやいや、それは無いだろ。うん絶対無いだろ。俺とつきあってるんだぜ?ある訳ない。仮にも俺と数日前セクロスしたんだぜ?それに俺以外には大人しいあのKに限って…」
そう俺は自分に言い聞かせながら、友達にビデオカメラを家に帰る前、部室に設置してくれと頼んだ。

そして設置から5日目の録画に全員が帰った部室に遂にKさんが映っていた

あ、因みに友達Sがそのクラブの部長だから、その部室記録を見るのは俺も同伴じゃないとうんちゃらで友達Sと見ていた

そして映っていたのはKさんともう一人、そのクラブに所属している友達T
さっそく脱ぎ出すKとT。先ずはTのソファーの下に座って手こきからフェラ。ちなみに左手は自分のいじってる?(よく見えなかった)
まぁそれから色々やった後に座位。しかも俺でさえした事ない中出ししてる?
結局その後も回復する度に何回もやってたが、よく覚えて無い。思い出したく無い…

そのビデオは協力してくれた友達Sにあげた

ローション手コキ

大学3年のサークル合宿の話。
出発前日の夜、暇な奴ら5、6人で酒やつまみなどを買いに行き部室に置きに行ったんだ。
他のみんなは置いたらすぐに帰ったんだけど俺は帰っても暇だし部室で漫画を読んでた。
5分ぐらいすると帰ったと思ってた同学年の紗弥が突然戻ってきた。
紗「あれ?みんなは??」

俺「一緒に帰ったんじゃなかったの?」

紗「えー、置いてかれたー」

どうやら学科の友達と話してる隙に置いてかれてしまったらしい。

紗「○○はまだ帰んないの?」

俺「ん?帰っても暇だしな」

紗「そっかぁじゃあ私もちょっといようかな」

最初はおとなしく携帯をいじってたんだがそのうち買い出ししたものをあさりはじめた。

紗「結構買ったね?…ってこれなに?」

紗弥が取り出したのはパーティーグッズとして買ったローションだった。

俺「ああ、なんか飲み会でローション使って遊ぶらしいよ」

ちょっとムラムラ期待してきた俺はここで仕掛けてみた。
ちなみに紗弥は他大学に最近できた彼氏アリ。ショートボブ、身長160cm、胸はCぐらい、
顔は丸顔で普通に可愛いって感じ。

俺「紗弥はそれ使ったことある?」

紗「え!?ないよ!ないない!」

俺「その反応からするとどういう使い方するのかは知ってるんだろw」

紗「…なんとなくは……」

俺「それね、超やばいんよ」

紗「え、やばいって何が?」

俺「ん?口では説明しにくいんだよな?」

紗「へぇ…たしかになんかすごそうかも…」

俺「ホントに彼氏と使ったこととかないの?」

紗「ないよー!○○は使ったことあるの?」

俺「ん?まああるよ」

ここで思い切った質問をしてみた。
俺「彼氏に口とか手でしてあげることないの?」

紗「…まあ、なくはないけどあんまりないかな…。頼まれればするけど…。」

俺「マジか、今度してやれば?ローション使って」

紗「そんなの無理だよ?恥ずかしいし」

俺「じゃあさ、ちょっと俺で練習してみる?」

紗「え?それって○○のをするってこと?」

俺「そうそう、てかぶっちゃけなんか紗弥が口でしてるとか聞いて興奮してきちゃったわ」

紗「なにいってんの?駄目だよw」

俺「いいじゃん、ちょっとだけ!手でするだけなら浮気にはならないっしょ」

紗「え?…ちょっとだけ?」

俺「そう、ちょっとだけ。あくまでただの練習だから」

紗「ん?…じゃあちょっとだけだよ?」

俺「(よっしゃ)誰か来たらやばいから鍵閉めておくわ」

ズボンを脱いでビンビンに勃ったものをあらわにすると紗弥が俺の横に座った。
紗「ってもう、すごい勃ってるじゃんw」

俺「だってさっきから紗弥のブラがチラチラ見えてるんだもん。ちょっと触らしてよ」

紗「そんなとこ見てたのー?スケベ」

俺「なあちょっとだけ!その方が早く終わるからさ」
紗「あんまり強くしちゃ嫌だよ」
そう言うと紗弥はまずは何も付けずにゆっくりと竿を扱きはじめた。
初めは服の上からおっぱいの柔らかさと紗弥の手コキを楽しんでいたがそのうち我慢できなくなってきた。

俺「やばい、紗弥のおっぱい超柔らかいわ…」

紗「すごい硬くなってるよw?」

俺「てかもう我慢できないわ、ブラ外していい?生で揉みたい」

紗「誰も来ない?大丈夫かな?」

俺「大丈夫、大丈夫!みんなもう明日の準備してるって」
紗弥は一旦手コキを止めてピンクのブラを外し服をたくしあげてくれたので俺は遠慮なく生乳を堪能した。

俺「はぁ?マジで最高だわ柔らすぎ。ねぇキスしちゃ駄目?さっきから紗弥メッチャ良い匂いするしたまんないんだけど」

紗「えー!?…良いけど今日だけだよ?」

紗弥と激しく舌を絡めあってる内にローションを使うのを忘れてたのに気づいた。
俺「そろそろローション使ってしてみるか、手に出して扱いてみて」

紗「これぐらいでいいかな?」
紗弥は結構大量にローションを手に出して手コキを再開した。

俺「あ?やばいやばいw」

紗「気持ち良いんだ?やばいw?」
ゆっくりだった手コキも次第にスピードを増していきクチュクチュ音が大きくなっていった。
紗弥は時折、亀頭部分に手を被せてクルクル回してきてそれがマジでやばかった。

俺「ちょw紗弥それやばいって!気持ち良すぎる!」

紗「ん?これがいいんだ?じゃあもっとしてあげるね」
相変わらず紗弥のおっぱいとベロチューを楽しみながらローション手コキしてもらっていたが開始してから15分程経った頃そろそろ限界が来た。

俺「なあ、もう出そうなんだけどイッてもいい?」

紗「え、どうしよう、どこに出すの?」

俺「おっぱいは?」

紗「いいよ、もうイキそう?」

俺「うん、扱くスピード上げてもらってもいい?」

紗「わかった」
そういうと紗弥はローションをたっぷり追加しグチュグチュ音を立てながら高速でラストスパートに入った。

俺「あぁ、やばい気持ち良いよ、もうイクよ」

紗「いいよ、いつでも出して」
イク直前、紗弥の唇にむしゃぶりつき両手でおっぱいを揉みしだいた。
唇を放した瞬間

俺「マジでイク!紗弥出すよ!」と言い、紗弥の白いお椀型の胸から鎖骨あたりにかけて勢い良く射精した。
射精してる間も紗弥はちゃんと扱いてくれて最後まで気持ち良くイケた。

紗「わぁーちょっと出すぎーwやばいってコレwもしかして溜まってたんじゃない?」

俺「はぁ…はぁ…紗弥、メッチャ良かったわ…」

紗「気持ち良かった?上手くできた?」

俺「てか上手すぎ、また今度シてくれ」

紗「そんなに良かったのw?まぁ気が向いたらねw」

その日は後処理をして帰りましたが合宿先では飲み会の最中にこっそり二人で抜け出してフェラをせがんでしてもらいました。
その話はまた次の機会にでも。

美術部の先輩

大した復讐じゃないけど思い出したので

中学の2年生頃部活(美術部)の先輩に虐められてた。
先輩といっても二人しかいなかったんだが、これが日本語の通じないデブだった。
デブ1を眼鏡、デブ2をニキビとする。
絵捨てられたりしていい加減頭にきて復讐することにした。

まずは単純で馬鹿なニキビの方から手につけることにした。
そこそこ頭のいい眼鏡が出てくると面倒なので、眼鏡が休みの日に行った。
まずニキビより先に校門へ向かう。

うちの部活は片付けとかたいしてないから他の部活より
終わる時間が10分くらい早く校門には私くらいしかいなかった。
そこで、ニキビがでてきたところでニキビに話しかけてニキビを褒めちぎったんだよ。

ニキビ馬鹿だから私嫌いなくせにまんざらでもない感じで喋ってた。
ニキビと話してるうちにだんだんと部活が終わった生徒が校門に集まってきた。
ここだと思った私はニキビにしか聞こえない声で、「全部嘘だよ。ブス死ねww」って言ってみた。

そしたらニキビファビョリながら私の頬を思いっきりしばきやがった。
騒ぎを聞きつけた先生がやってきてニキビ連行。
先生になにがあったか聞かれて、号泣しながらニキビに放課後からまれて突然しばかれたと嘘をついた。

以前のこともあり先生はあっさりと私の嘘を信じた。
ニキビは私が喧嘩をしかけてきたと言ったらしいけど相手にされなかったみたい。
人が多い放課後にそんなことしたから、ニキビが私を一方的に殴ったって話は学校中に広まってた。

ニキビはただでさえ友達が少なかったみたいなんだけど、
その一件で性格最悪って感じでさけられて完全に孤立。
未だに虐め続けてたってことで先生からの信用も完全に失って、学年内で虐められて不登校。

次に眼鏡の方。
眼鏡の方は腐女子で、顧問がいないときはホモ漫画を部室で読む気持ち悪い奴だった。
眼鏡が腐女子っていうことをしってるのはニキビくらいだってみたいで、二人でいつもニヤニヤしながら見てた。

ある日眼鏡が顧問に呼ばれてない間に眼鏡の鞄をあさってBL漫画を抜き出した。
ばれないか内心ヒヤヒヤしてが、阿呆の眼鏡は鞄の中を確認もせずに帰宅した。

次の日私は友人についてきてもらって休み時間に3年の教室におもむいた。
そして、眼鏡の教室について眼鏡ではなくて知り合いの女子テニス部の先輩を呼んだ。
「これ眼鏡が昨日部室に忘れちゃって、私眼鏡に近寄りたくないんで渡してもらえません?」
とむき出しのホモ漫画を差し出した。

先輩はなにこれ!と驚愕しながら受け取ってくれた。
「あ、先輩なるべく目立つように渡してあげてくれます?なるべくあいつが恥かく感じで!」
先輩は眼鏡が嫌いでかつ私が虐められてること知っていたから「おkwww」って言いながら教室に帰ってた。
最後まで見てたかったが眼鏡に見つかると面倒だったのと、授業始まりそうだったので退散。

ここからは先輩に聞いた話
先輩は眼鏡のものとにいって大声で
「ねーこれあんたのでしょー?こんなの読んでんの?ホモ漫画じゃんww」って言いながら差し出したらしい。

教室にいた全員がえっ?みたいな感じになって眼鏡に注目、机の上にはホモ漫画。
眼鏡は「なにすんの!」みたいな感じでファビョりだしたらしい。
先輩がそれも気にせずに
「きもいんだけどwwwつーか学校に漫画持ってきていいと思ってんの?w」
ってまくしたててたら、おもしろがって先輩の友達も集まってきて
「きもww」「やばくねw」みたいな感じで言ってたらしい。

そこで授業のため先生登場。眼鏡が慌ててホモ本隠そうとしたらしいんだが先輩が先に取って先生に提出。
先生激怒、眼鏡授業前に全員に本見せびらかされながら先生に怒鳴られてその後職員室送りに。
この一件で先輩の学年で眼鏡は「ホモ漫画好きのキモヲタク」という話が広がり、
ニキビと同じように孤立して不登校。

その後の話だと二人とも最底辺の私立高校の普通科に入って
中退→通信→中退→現在:引きこもりぼっちニート
田舎の小さな学校だったとはいえ、よくこんな考えなしの計画がうまくいったなぁと思う。

あこがれの先輩マリさんと

高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。

僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。

もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。

俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。

「先輩、好きです!」俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。

「あ、ゆうじ君、だめ。」

マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。

俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。

「だめってば。」

マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。

そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。

先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。

「ほんとうにもう!だめって!」

マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。

俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。

中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。

びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。

「おれ、先輩としたい」
「こら、だめって。」

先輩は立ち上がった。

これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。(放送室だからカギ付き!)

俺に向き直ると、「見つかったら大変でしょう!」と怒った。

「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」

マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。

俺はびっくりして、もう出そうだった。

「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」

マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。

初めてみる女のあそこは衝撃だった。

丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。

『ここに入れればいいんだな』と本能で分かった。

おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。

でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。

マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。

「へたくそね。ここから上に突いて。」

そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。

『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。

視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。

『女のあの中はあったかいんだな』と妙に納得した。

俺は童貞を卒業していた。

俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。

本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。

そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。

俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。

「ゆうじ君、早すぎ!全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」

おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。

「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」

「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」

「はい、すいません。」

「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。

マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。

マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。

マリさん来てないかな。

俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。

2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた


の続き

彼女のアパートに着いたが部屋の電気がついてなかったのでまだ帰ってきていないと思った。
しかたなく、合鍵で入って彼女の部屋で待とうと思った。
彼女の部屋のドアを開けると「あ、あああん」喘ぎ声が聞こえてきた。
俺は全身が硬直して動けなかった。
その間に男が何かボソボソと言うと彼女は「オマ○コ気持ちいい!」と連呼しだした。
俺はその言葉で涙が出てきてどうしていいのか分からなくなった。
もうだめだ・・と思って俺は彼女の部屋のドアを閉めて立ち去った。
帰り道の途中で彼女のアパートのカギを返そうと思った。
合鍵をドアのポストに入れておこうと思って彼女のアパートに引き返したんだ。

彼女の部屋の前までくると二人の笑い声が聞こえてきた。
笑い声の途中に「あん、いやん」とかエロ声も混じっている。
俺はエロい声よりも笑い声を聞いたとたん物凄い怒りがこみ上げてきた。
その時また泣いていたと思う。
俺は完全に切れて部屋のドアを開けると中に入って行った。
部屋の明かりをつけると、2人は素っ裸で抱き合ってた。
2人は驚いて俺の存在に気付いたが抱き合ったまま硬直してる。
でもすぐ彼女が男を突き飛ばすと俺に駆け寄ってきた。
彼女は俺にすがりつきながら何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」て謝ってきた。
相手の男は元彼だとばかり思ってたが、俺の知らない顔だった。
その男は慌てて服を着てた。
男は服を着ると「お前誰だよ?こいつの彼氏?」なんて言って来た。
俺は「違うよ」て言うと、彼女は泣きながら「そう!彼!彼氏でしょ?」
ていうから俺は「もう彼氏じゃない」と答えた。

男は「じゃぁ出てけよ!」とすごんできた。
彼女は「出てかないで!帰らないで!」と相変わらず、すがり付いてくる。
その様子を見た男は「何だよ、お前彼氏かよ・・N(彼女の名前)から誘ってきたんだぞ」
それを聞いて彼女は「違う!違うよ!」って何度も同じ事を言っていた。
男は彼女の部屋から立ち去ろうとして俺の方に向かってきた。
そのときに俺にしがみついてる彼女にドンとぶつかって「どけよ、ヤリマン女」て言ったんだ。
俺は彼女を振り払うと、そいつに掴みかかって思いっきり投げた。
ドガーン!!とものすごい音がして、アパート全体が揺れた感じがした。
その男はグッタリとして、うんうん唸っていた。

俺は帰ろうとして部屋から出て行こうとすると
彼女が「帰らないで!」と言いながら俺の腕を引っ張ってきた。
それ振り切って外にでると、アパートの住人が何事かと部屋から出てきていた。
俺は無視して部屋から出ると、なんと彼女は素っ裸のままで俺の後を追いかけてくる。
それを見た住人が「大丈夫ですか?」て声を掛けてきた。
さすがにまずいと思って「スンマセン、大丈夫です、」と謝って、彼女と部屋に戻って
とりあえず服を着るように言った。
部屋に戻ると男はうずくまって、相変わらずうんうん唸っていた。
床を見ると叩きつけられた衝撃で、フローリングが割れていた。
さすがに(ちょっとやりすぎたかな・・)と思ったが
男が「すいませんでした」と泣きながら謝ってきたので、「まぁいいか」と思って男と話始めた。
その男は彼女と同じ学部で前から知り合いだったそうだ。
飲んでたら勢いでこうなったと言っていた。

彼女とは別れるつもりだったので、そんなことはどうでも良いと思っていたが
男が一人で話し続けているので聞いていたんだ。
その間彼女はずっと泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」の繰り返しで
うんざり・・・。
外の住人が落ち着いた感じがした頃、俺は部屋を出ようとすると、彼女が
「何でもするから帰らないで!」と言うので「じゃぁ明日アパートの住人に謝っとけ!」
と言って帰るが、泣きながら彼女も一緒に後を付いてくる。
俺は無視して自分のアパートに戻って部屋に入ろうとすると、彼女も中に入ろうとする。
俺は「お前はもう彼女でも何でもないから近寄るな!」と言ったが彼女は言う事を聞かなかった。
近所迷惑になると思ったので仕方なく部屋に入れたんだ。
そしたら彼女は勝手に事の経緯を話し出したが、俺にはもうどうでも良かった。

それから数日後、部室に行くため学校のメインストリートを歩いていると、
例の男が声を掛けてきた。
3人の仲間と一緒だった。
男が「この間はどうも」と言うので、俺も「ああ、どうも」と返した。
すると仲間の1人が「こいつ?全然強そうじゃないなw」と俺の事を言っている。
俺は身長170cmで73Kg級なので強そうには見られない。
彼らは4人なので気が大きくなっているのか、俺の肩を突いたりしてきた。
俺は頭に来たが、部活の監督から「絶対に喧嘩はするな!」とキツク言われていたので
何とか我慢して立ち去った。
すると例の男が「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」と言って来た。
俺は頭に来たが無視する事にした。

俺は部室に着くと4人に絡まれた事に腹が立ってしょうがなかった。
4対1で勝てるかな?とか、4人とも素人だったら平気だよな?とか
いやいや、いくら素人でも4人は無理だろ。とかどうでもいい事を考えていた。
しばらくすると、例の男の「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」という言葉に
何で頭に来たのかと考え始めた。
あんなに裏切られてもまだ彼女の事が好きなんだろうか?
でももう彼女と付き合っていくのは疲れた・・
何日もそんな風に悩んでいると部活の監督から呼び出された。
彼女のアパートで男を叩き付けた件だった。
監督は薄々ではあるが痴話喧嘩(?)が原因だと知っていたようだ。
監督は全て話せと言ったが、恥をさらすようで中々切り出せなかったが、
しばらく説得されると話だした。
全て話すと監督は「分かった。穏便に事が進むようにするから任せとけ」
と言ってくれて、相談にも乗ってくれた。
こってりと絞られて、しばらく試合にも出させてもらえなくなったが。

監督が言うには「辛いこともあるだろうが乗り越えろ、何のための辛い練習だと思ってる?
練習は身体を鍛える為じゃなく、こういう試練を乗り越えるための訓練だろ?」
なんて事を言われたよ。
それから「男としての度量を持てと」とも・・・・・その話を聞いて俺は悩んでしまった。
まだ俺は彼女の事が好きなんだろうか?そんな気持ちを確かめたくて
俺は散々悩んだが彼女と話をしてみることにした。
彼女の番号はケータイから削除しちゃってたから、学校で彼女を探した。
30分くらい探すと彼女は売店の本屋で立ち読みをしていた。
俺が彼女に声を掛けると、彼女は突然泣き出してしまったがとりあえず落ち着かせた。
そして学食のラウンジで話すことにした。
彼女は何度も謝りながら元の関係に戻りたいといった。
俺も彼女の顔を見て話しているうちに「もう一度だけ信じてみよう」と思い始めていた。
でもやっぱり裏切られるのはつらいし、俺は彼女の事を疑い続けながら付き合うことになる。
その事を話すと、彼女は「それでもいい信頼を取り戻してみせる」と言った。

俺と彼女はとりあえずよりを戻した形になり、前回のときと同様に
彼女は俺の練習を見学して、一緒に俺のアパートに帰る。
ケータイも俺以外のメモリーは全て消去していた。
サークルも辞め、そして飲み会には一切参加しなくなった。
そんな彼女を見て俺は彼女が気の毒(?)になってきていた。
だって、俺がここまで拘束する権利はないし、彼女も辛いだろうと思ったんだ。
それにセックルは一切しなかった。というよりする気になれなかった。
その事を彼女に話すと「ううん、好きでやってるんだから全然辛くないよ」という。
それでもまだ、前のように信用することは出来なかった・・・

そんなある日、俺は自分のアパートでオナヌーしてたんだ。
そしたら講義が終わった彼女が俺のアパートにやって来た。
俺はオナヌーを中断して彼女を部屋に入れた。
すると彼女は俺のエロ本を見つけて、半泣きになりながら「もう私じゃ無理なのかなぁ?」
俺が何も言えずにいると彼女が俺のジャージを脱がし始めた。
俺はオナヌーの途中だったからなのか、彼女の好きにさせてみた。
彼女は俺のポコチンを出すとフェラを始めた。
俺のポコはすぐにおっきくなった。
久しぶりのフェラだったから彼女の「ん、んっ・・」っていう声を聞いくとすぐ逝ってしまった。
彼女は涙目でうれしそうに「よかった・・まだ私でも気持ちよくなってくれるんだね・・」
俺は何て言って良いのか分からず「そうだな」としかいえなかった。

それからは毎日彼女はフェラをしたが、俺はセックルまでする気にはなれずにいた。
だがある日、俺の部屋で彼女と飯を食って話していると
彼女のミニスカートの奥からパンツが見えた。
俺は突然興奮して彼女を押し倒したよ。
最初彼女はびっくりしてたけど、全く抵抗はしなかった。
俺がキスをすると彼女は泣き出した。
「嫌なの?」と聞くと「ううん、違う・・うれしくて」
そのとき俺は(俺はこの女の事が好きなんだ・・・・・)と確信した。
彼女を脱がしながら乳首やマムコを愛撫していった。
彼女は緊張しながらも「あ、あん、、ああ」と感じてるみたいだった。
しばらく続けると彼女はグチョグチョに濡れていた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと「うん、あん、、おま○こ気持ちいい」
セックルしていた時は、彼女はいつもこの台詞を言っていた。
でもその言葉で俺は、彼女と男がやっている光景を思い出して急に萎えた。

俺が萎えたことに気付いた彼女は「どうしたの?やっぱり私じゃダメかなぁ・・」と聞いてきた。
彼女が男とやっているときに「おま○こ気持ちいい」と言てた事を思い出したことを伝えると
「お願い!許して・・もうあんな事は絶対しないから!」と言いながら
萎えた俺のポコチンをじゃぶり倒してきた。
初めはなかなか立たなかったが、段々モッキしてきた。
すると彼女は「お願い・・入れて・・」と言いながら自分から跨ってきた。
俺がゴムをつけようとすると彼女は「このままして」というので
ためらったが結局生ですることになった。
相変わらず生は気持ちよかったが、なかなか逝くことは出来ず、この日は途中で終了した。
それからは時々セックルはしてみたが逝けないかった。
ある日彼女が学校で歩いているところを見かけたので声を掛けようとすると、
他の男が彼女に声を掛けた。

俺は緊張したて成り行きを見ることにした。
すると少し話したあとあっさりと別れた。
俺は彼女に近づいて「誰?」と聞くとサークルに入ってた時の後輩だという。
なんでか俺はジェラシーでおかしくなりそうになり、彼女をアパートまで連れて行って。
「今すぐ裸になれよ」と言うと彼女は「え、、なに?、、うん。わかった」
彼女は全裸になって俺を見ている。
彼女の裸を見て俺はモッキしていて、いきなり彼女に挿入したんだ。
はじめ彼女は痛がっていたが、すぐに「ああ、うれしい・・・あん、んあ・・」て感じ始めた。
興奮していた俺は「出すぞ!」というと「え、私で逝ってくれるの?ああん、来て、、お願い」
と泣きながらしがみ付いて来た。
限界になった俺はポコチンを抜くと彼女の腹にザーメンを出した。
彼女は何度も「うれしい・・よかった・・・」と泣いていた。

それから少しだったが、彼女との間も元通りになっていって
セックルでも逝けるようになっていった。
大学卒業後は別々の会社に就職したが、関係も続いて
彼女とは2年前に結婚した。
妻はもう30過ぎのおばさんだが今でも浮気の心配はしているw

長文&乱文ですまんかった。

--
昔、何でか聞いたら「好きだったから別れたくなかった」の一言。
だったらすぐ他の男に股を開くなとw

当時彼女(今でもかもしれんが)は流されやすかったんだ。
俺が言うのもあれだが、見た目はまぁまぁカワイイかったから
俺の部活の飲み会に参加した時も他の部員と王様ゲームでディープキスしてたしなw

携帯は妻が自分から見せてくるよ。相変わらず俺の番号以外のメモリーはないが。
俺に疑われるのが嫌らしく、手帳も持ってない。
定期入れにペタペタとポストイット張って予定を確認したりしてるw

俺もそう思ってた・・・・・・
2度目の浮気の後は完全に別れたと思ってたよ。
でも今となっては別れなくてよかったと思ってる。
普段は優しくて明るいし、顔面も俺好みだし。スタイルも抜群とまではいかないがそこそこで、セックルもいいし・・・
まぁ酒飲ませるとかなーりの淫乱なるのが良くなかった
今でもその癖は直ってないから、俺と2人きりの時以外は飲まないようにしてる。
ノロケになったみたいですまんかった。

1/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせた

彼女と元カレHが別れてから2ヶ月くらいして、
俺と彼女は付き合うようになりました。
俺の変態クソ野郎性欲の発現のきっかけはこれまた飲み会での出来事です。
彼女の元彼Hと俺と彼女は元々知り合いだったので、3人プラス
その他2・3人で飲む機会がありました。
飲み会の場所は大学の部室で、最初は彼女と元カレHは
離れて座っていて、彼女は俺の隣で飲んでいました。

しばらく飲んでると、彼女がトイレに行くために部室を出て行きました。
その後、俺は気がつきませんでしたがHが彼女を追いかけていったようです。
彼女の帰りが遅いので、酔っ払って倒れてるのでは?と心配になり
トイレのある場所まで探しに行きました。
すると、部室棟をでた木の陰の辺りで彼女とHを発見!
この頃から俺は変態だったのでしょうか?
すぐに彼女とHの間に割って入ることもなく、しばらく様子を伺うことにしました。

その会話の内容はHが彼女に復縁を迫っているものでした。
彼女は俺と付き合っている事を理由に、Hとの復縁を断っていると
Hは信じられない様子で、「もう男を作ったのかよ?」とか
「やっぱり淫乱なんだな?!」などの内容だった気がします。
俺は「淫乱」という言葉と盗み聞きという行為からか、ティムポが半立ち状態でした
既に彼女と肉体関係にあった俺は彼女が淫乱だとは思っていましたが
他の男に言われるとショックでした、しかし同時に彼女を犯しているような
錯覚に陥ったのかひどく興奮した覚えがあります。

彼女はお怒りの様子で「淫乱って何?私は一回も浮気した事ないでしょ?!」の様な事を言っていましたが
Hはそんな事も気にせず、彼女にサッとキスをすると吸い付いて離れませんでしたw
俺は他人の生キスを見たことがなかったのでティムポは半立ちから全開になってたと思います。
すると、Hは彼女をガッチリと抱えるようにすると胸を揉んだりスカートの上からお尻を
触ったりしていました。
流石にこのときは怒りがこみ上げてHをぶっ叩こうと思いましたが
ティムポが全開にボッキしているので深呼吸してから出直す事にしました。
その間にHは彼女のスカートを捲り上げて、彼女のマムコを触っているようでした。

確か、彼女がフレアスカートを履いていたのと、俺の立ち位置が悪くて
パンツの中まで手が入っているのかパンツの上から触っているのかは確認出来ませんでした。
すると、彼女が「あ、あふ、、あん、、あっふん、っ」などと喘ぎ始めたんです。
俺は何故か自分が悪いことをしている様な気がしてしまい、
2人の間に割ってはいることが出来ませんでした。
それどころか、何故かティムポがギンギンになって収まらなくなっていたと思います。
変態な俺がそうこうしている間にも、Hと彼女はディープキスをしながらくっついています。
Hが彼女の唇から口を離すと、彼女は「はぁはぁ」と荒い呼吸をしていた気がします。

Hが彼女に「いいから、早く」とか「早く触れよ」などと言っていた事から
彼女にHのティムポを触らせようと、彼女の手をズボンに導いていたと思います。
彼女は「ヤダ、やめて、、あ、、ああん、ほんとにダメだってば、、」と言いながらも
エッチな声を出していました。
俺は流石にやばいと思いわざとらしく、女子便所に向かって
「Aちゃーん(彼女の名前)?大丈夫?」などと声を出して彼女を呼んでみました。
するとHは彼女からサッと離れたのがわかったので、俺はさり気なく2人のいる方へ歩き出しました。
Hは俺のほうに向かってくると「Aさんが気分悪そうなので介抱してました」と言って来ました。
Hは俺の後輩なので、見つかるとヤバイと思ったのでしょう。
Hはすぐに部室に戻って行きました。

俺はHが部室への階段を上がっていくのを確認すると、彼女の元へ駆け寄りました。
「どうしたの?今キスしてただろ?」「Hとは別れたはずだろ?!」など矢継ぎ早に
質問を繰り返したのは覚えていますが、何を言っていたのかはハッキリと覚えていません。
彼女は「キスされちゃった、、、」と真っ赤な顔をして答えました。
その時の彼女の顔はエッチをして感じ始めたときのものだったので、すぐに
(この女、、濡れてるな!?)と気がつきました。
俺はそのことを彼女に問いたださずにはいられず「お前、濡れてるだろ?」と聞くと、
彼女は「そんなこと無いもん!」と強く反論してきました。

俺は彼女の見え透いたウソが許せず、その場で彼女のスカートを捲り上げ
パンツの中に手を入れて確認しました。
すると、彼女のマムコはグチョグチョに濡れていてクリもボッキしているのがハッキリと分かりました。
(彼女のクリはボッキすると小指の先位あるのですぐに分かりました)
その頃の俺は彼女の体の反応が許せず、「お前とは別れる!」と言い放つと部室に戻ろうとしました。
しかし、彼女は「待って!、お願い、、好きなのはE(俺のこと)だけなの!」とか
「信じて!お願い!」と泣きながら訴えてくるので、俺は「じゃぁ何で濡れた?」みたいな事を聞いた気がします。
すると彼女は「だって、、Hとは2ヶ月前まで付き合ってたし、、、だから体が反応しちゃって、、」
「ごめんなさい、、」と、これまた泣きながら訴えてきて、俺にくっついてきました。

間抜けな俺&彼女の事を好きだった俺は何故だか激しくボッキしてしまいましたw
するとそれに気づいた彼女は「あ、、何、、これ、、」と少し安心したような表情をして俺にキスしてきました。
彼女は俺にキスをしながら「本当にごめんなさい、、いきなりキスされて拒めなかったの、、」
「E(俺のこと)の事、本当に好きだから、別れるなんて言わないで」と泣きながらのキス。。。
普通なら、こんな女のウソに騙されないとは思いますが、俺は敢えて騙される事にしました。
しかし、俺の腹虫は治まらず「俺の言うことを何でも聞くか?」と彼女に尋ねました。
普段からMっ気の多い彼女にはそんな事を言って、変態プレイをしていましたが
このときの俺の頭には(Hとやってる所を見て、もう一度あの興奮を味わいたい!)という考えが
ありました。
もうこのときからと言うか、初めから俺はこの手の変態クソ野郎だったんですねww

とりあえず、彼女を茂みの奥まで連れて行くとフェラで抜いてもらいました。
その後彼女に「Hとセックスしてるところを見せろ!」と強要しました。
しかし彼女は「??なんでそうなるの?」とか「Hの事はもう好きじゃないのに出来ない」とか
「E(俺)以外とはしたくない」と凄くマトモナお返事を頂きましたw
俺はどうしてもHと彼女のセックスを見てみたいと思っていたので
「だからさ!俺だけが好きならその事を証明してよ!」「Hとセックスしても感じなかったら信じてあげる」
「俺とお前のプレイだよ!Hはただのバイブみたいなもんだ!」
などと今考えれば頭がイカレタ屁理屈をこねてた気がします。
状況が状況なだけに、彼女は渋々ながら俺の提案を認めました。

決行の場所は部室にしました。
飲み会のメンバーの2・3人は自宅通いばかりで、終電には帰ってしまいますが
俺と彼女とHは下宿なので部室にお泊りコースにするようにしました。
普段Hは下宿に帰るのですが、彼女からHに、部室に泊まるようにもち掛けさせました。
部室に戻ると、皆の終電までは何事もなく飲み会が開かれました。
終電の時間が近づき、皆は帰っていきます。
すると、打合せどおりに部室には俺と彼女とHの3人だけが残りました。
3人だけの飲み会になると、俺は「今A(彼女)と付合ってるんだ」とHに言うと
Hは「さっき知りました。ちょっとビックリです」と本当に俺と彼女が付合っているのを
知らない様子でした。

俺はHをエロモードに突入させるべく「Aとはどんなセックスをしていたの?」とか
「Aとはどんなプレイしてたの?」とか先輩の権限をフル活用して聞き出しました。
このときはHを詰問する形ではなく、あくまでもエロエロな先輩として楽しい雰囲気でした(俺だけかも)
最初は警戒していたHも俺が怒っている様子が無いと知ると
Hは「Aさんはイク時に白目を剥いたり、潮を吹いたりしますよねーw」と酒を飲みながらの談笑。
既に彼女と肉体関係がある俺は「うん、こいつ顔に似合わず物凄いイキ方するよなーw」
などと当人の彼女を目の前にしてエロトーク炸裂。
彼女は顔を真っ赤にしながらも「恥ずかしいこと言わないでよ?、、、だって気持ちいいと
そうなっちゃうんだもん、、」と少しばかりエロ顔になってきていました。

彼女と初めてセックスしたときは流石にお漏らしはしませんでしたが、
ティムポでマムコの奥を突くと「あああ、、うあああん、、イク、イク!、、おおあああ、いっちゃう!」
と普段の顔からは想像も付かないような、凄い喘ぎ声を出しました。
この時、彼女のイキ顔を見てビックリ!なんと白目を剥いているではありませんか!
何故だか俺はこのイキ顔が気に入ってしまってますw
また、彼女がイク時に「イク」というのは元カレHの仕業だとわかったので、激しく嫉妬したのも覚えています。
ただ、嫉妬と同時に物凄い興奮もしていました。
俺はHにそろそろ本題を切り出しました「Hさ、久しぶりにAのおっぱい見たくない?」と。

続き 2/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせたエッチな体験談

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ?、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ?、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙????!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157?8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う?んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え?・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代?」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード