萌え体験談

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部室

あこがれの先輩マリさんと

高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。

僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。

もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。

俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。

「先輩、好きです!」俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。

「あ、ゆうじ君、だめ。」

マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。

俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。

「だめってば。」

マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。

そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。

先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。

「ほんとうにもう!だめって!」

マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。

俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。

中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。

びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。

「おれ、先輩としたい」
「こら、だめって。」

先輩は立ち上がった。

これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。(放送室だからカギ付き!)

俺に向き直ると、「見つかったら大変でしょう!」と怒った。

「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」

マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。

俺はびっくりして、もう出そうだった。

「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」

マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。

初めてみる女のあそこは衝撃だった。

丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。

『ここに入れればいいんだな』と本能で分かった。

おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。

でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。

マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。

「へたくそね。ここから上に突いて。」

そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。

『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。

視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。

『女のあの中はあったかいんだな』と妙に納得した。

俺は童貞を卒業していた。

俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。

本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。

そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。

俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。

「ゆうじ君、早すぎ!全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」

おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。

「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」

「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」

「はい、すいません。」

「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。

マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。

マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。

マリさん来てないかな。

俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。

2/2)一度浮気を許した彼女の部屋からアノ声が聞こえてきた


の続き

彼女のアパートに着いたが部屋の電気がついてなかったのでまだ帰ってきていないと思った。
しかたなく、合鍵で入って彼女の部屋で待とうと思った。
彼女の部屋のドアを開けると「あ、あああん」喘ぎ声が聞こえてきた。
俺は全身が硬直して動けなかった。
その間に男が何かボソボソと言うと彼女は「オマ○コ気持ちいい!」と連呼しだした。
俺はその言葉で涙が出てきてどうしていいのか分からなくなった。
もうだめだ・・と思って俺は彼女の部屋のドアを閉めて立ち去った。
帰り道の途中で彼女のアパートのカギを返そうと思った。
合鍵をドアのポストに入れておこうと思って彼女のアパートに引き返したんだ。

彼女の部屋の前までくると二人の笑い声が聞こえてきた。
笑い声の途中に「あん、いやん」とかエロ声も混じっている。
俺はエロい声よりも笑い声を聞いたとたん物凄い怒りがこみ上げてきた。
その時また泣いていたと思う。
俺は完全に切れて部屋のドアを開けると中に入って行った。
部屋の明かりをつけると、2人は素っ裸で抱き合ってた。
2人は驚いて俺の存在に気付いたが抱き合ったまま硬直してる。
でもすぐ彼女が男を突き飛ばすと俺に駆け寄ってきた。
彼女は俺にすがりつきながら何度も「ごめんなさい、ごめんなさい」て謝ってきた。
相手の男は元彼だとばかり思ってたが、俺の知らない顔だった。
その男は慌てて服を着てた。
男は服を着ると「お前誰だよ?こいつの彼氏?」なんて言って来た。
俺は「違うよ」て言うと、彼女は泣きながら「そう!彼!彼氏でしょ?」
ていうから俺は「もう彼氏じゃない」と答えた。

男は「じゃぁ出てけよ!」とすごんできた。
彼女は「出てかないで!帰らないで!」と相変わらず、すがり付いてくる。
その様子を見た男は「何だよ、お前彼氏かよ・・N(彼女の名前)から誘ってきたんだぞ」
それを聞いて彼女は「違う!違うよ!」って何度も同じ事を言っていた。
男は彼女の部屋から立ち去ろうとして俺の方に向かってきた。
そのときに俺にしがみついてる彼女にドンとぶつかって「どけよ、ヤリマン女」て言ったんだ。
俺は彼女を振り払うと、そいつに掴みかかって思いっきり投げた。
ドガーン!!とものすごい音がして、アパート全体が揺れた感じがした。
その男はグッタリとして、うんうん唸っていた。

俺は帰ろうとして部屋から出て行こうとすると
彼女が「帰らないで!」と言いながら俺の腕を引っ張ってきた。
それ振り切って外にでると、アパートの住人が何事かと部屋から出てきていた。
俺は無視して部屋から出ると、なんと彼女は素っ裸のままで俺の後を追いかけてくる。
それを見た住人が「大丈夫ですか?」て声を掛けてきた。
さすがにまずいと思って「スンマセン、大丈夫です、」と謝って、彼女と部屋に戻って
とりあえず服を着るように言った。
部屋に戻ると男はうずくまって、相変わらずうんうん唸っていた。
床を見ると叩きつけられた衝撃で、フローリングが割れていた。
さすがに(ちょっとやりすぎたかな・・)と思ったが
男が「すいませんでした」と泣きながら謝ってきたので、「まぁいいか」と思って男と話始めた。
その男は彼女と同じ学部で前から知り合いだったそうだ。
飲んでたら勢いでこうなったと言っていた。

彼女とは別れるつもりだったので、そんなことはどうでも良いと思っていたが
男が一人で話し続けているので聞いていたんだ。
その間彼女はずっと泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」の繰り返しで
うんざり・・・。
外の住人が落ち着いた感じがした頃、俺は部屋を出ようとすると、彼女が
「何でもするから帰らないで!」と言うので「じゃぁ明日アパートの住人に謝っとけ!」
と言って帰るが、泣きながら彼女も一緒に後を付いてくる。
俺は無視して自分のアパートに戻って部屋に入ろうとすると、彼女も中に入ろうとする。
俺は「お前はもう彼女でも何でもないから近寄るな!」と言ったが彼女は言う事を聞かなかった。
近所迷惑になると思ったので仕方なく部屋に入れたんだ。
そしたら彼女は勝手に事の経緯を話し出したが、俺にはもうどうでも良かった。

それから数日後、部室に行くため学校のメインストリートを歩いていると、
例の男が声を掛けてきた。
3人の仲間と一緒だった。
男が「この間はどうも」と言うので、俺も「ああ、どうも」と返した。
すると仲間の1人が「こいつ?全然強そうじゃないなw」と俺の事を言っている。
俺は身長170cmで73Kg級なので強そうには見られない。
彼らは4人なので気が大きくなっているのか、俺の肩を突いたりしてきた。
俺は頭に来たが、部活の監督から「絶対に喧嘩はするな!」とキツク言われていたので
何とか我慢して立ち去った。
すると例の男が「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」と言って来た。
俺は頭に来たが無視する事にした。

俺は部室に着くと4人に絡まれた事に腹が立ってしょうがなかった。
4対1で勝てるかな?とか、4人とも素人だったら平気だよな?とか
いやいや、いくら素人でも4人は無理だろ。とかどうでもいい事を考えていた。
しばらくすると、例の男の「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」という言葉に
何で頭に来たのかと考え始めた。
あんなに裏切られてもまだ彼女の事が好きなんだろうか?
でももう彼女と付き合っていくのは疲れた・・
何日もそんな風に悩んでいると部活の監督から呼び出された。
彼女のアパートで男を叩き付けた件だった。
監督は薄々ではあるが痴話喧嘩(?)が原因だと知っていたようだ。
監督は全て話せと言ったが、恥をさらすようで中々切り出せなかったが、
しばらく説得されると話だした。
全て話すと監督は「分かった。穏便に事が進むようにするから任せとけ」
と言ってくれて、相談にも乗ってくれた。
こってりと絞られて、しばらく試合にも出させてもらえなくなったが。

監督が言うには「辛いこともあるだろうが乗り越えろ、何のための辛い練習だと思ってる?
練習は身体を鍛える為じゃなく、こういう試練を乗り越えるための訓練だろ?」
なんて事を言われたよ。
それから「男としての度量を持てと」とも・・・・・その話を聞いて俺は悩んでしまった。
まだ俺は彼女の事が好きなんだろうか?そんな気持ちを確かめたくて
俺は散々悩んだが彼女と話をしてみることにした。
彼女の番号はケータイから削除しちゃってたから、学校で彼女を探した。
30分くらい探すと彼女は売店の本屋で立ち読みをしていた。
俺が彼女に声を掛けると、彼女は突然泣き出してしまったがとりあえず落ち着かせた。
そして学食のラウンジで話すことにした。
彼女は何度も謝りながら元の関係に戻りたいといった。
俺も彼女の顔を見て話しているうちに「もう一度だけ信じてみよう」と思い始めていた。
でもやっぱり裏切られるのはつらいし、俺は彼女の事を疑い続けながら付き合うことになる。
その事を話すと、彼女は「それでもいい信頼を取り戻してみせる」と言った。

俺と彼女はとりあえずよりを戻した形になり、前回のときと同様に
彼女は俺の練習を見学して、一緒に俺のアパートに帰る。
ケータイも俺以外のメモリーは全て消去していた。
サークルも辞め、そして飲み会には一切参加しなくなった。
そんな彼女を見て俺は彼女が気の毒(?)になってきていた。
だって、俺がここまで拘束する権利はないし、彼女も辛いだろうと思ったんだ。
それにセックルは一切しなかった。というよりする気になれなかった。
その事を彼女に話すと「ううん、好きでやってるんだから全然辛くないよ」という。
それでもまだ、前のように信用することは出来なかった・・・

そんなある日、俺は自分のアパートでオナヌーしてたんだ。
そしたら講義が終わった彼女が俺のアパートにやって来た。
俺はオナヌーを中断して彼女を部屋に入れた。
すると彼女は俺のエロ本を見つけて、半泣きになりながら「もう私じゃ無理なのかなぁ?」
俺が何も言えずにいると彼女が俺のジャージを脱がし始めた。
俺はオナヌーの途中だったからなのか、彼女の好きにさせてみた。
彼女は俺のポコチンを出すとフェラを始めた。
俺のポコはすぐにおっきくなった。
久しぶりのフェラだったから彼女の「ん、んっ・・」っていう声を聞いくとすぐ逝ってしまった。
彼女は涙目でうれしそうに「よかった・・まだ私でも気持ちよくなってくれるんだね・・」
俺は何て言って良いのか分からず「そうだな」としかいえなかった。

それからは毎日彼女はフェラをしたが、俺はセックルまでする気にはなれずにいた。
だがある日、俺の部屋で彼女と飯を食って話していると
彼女のミニスカートの奥からパンツが見えた。
俺は突然興奮して彼女を押し倒したよ。
最初彼女はびっくりしてたけど、全く抵抗はしなかった。
俺がキスをすると彼女は泣き出した。
「嫌なの?」と聞くと「ううん、違う・・うれしくて」
そのとき俺は(俺はこの女の事が好きなんだ・・・・・)と確信した。
彼女を脱がしながら乳首やマムコを愛撫していった。
彼女は緊張しながらも「あ、あん、、ああ」と感じてるみたいだった。
しばらく続けると彼女はグチョグチョに濡れていた。
俺が「気持ちいい?」と聞くと「うん、あん、、おま○こ気持ちいい」
セックルしていた時は、彼女はいつもこの台詞を言っていた。
でもその言葉で俺は、彼女と男がやっている光景を思い出して急に萎えた。

俺が萎えたことに気付いた彼女は「どうしたの?やっぱり私じゃダメかなぁ・・」と聞いてきた。
彼女が男とやっているときに「おま○こ気持ちいい」と言てた事を思い出したことを伝えると
「お願い!許して・・もうあんな事は絶対しないから!」と言いながら
萎えた俺のポコチンをじゃぶり倒してきた。
初めはなかなか立たなかったが、段々モッキしてきた。
すると彼女は「お願い・・入れて・・」と言いながら自分から跨ってきた。
俺がゴムをつけようとすると彼女は「このままして」というので
ためらったが結局生ですることになった。
相変わらず生は気持ちよかったが、なかなか逝くことは出来ず、この日は途中で終了した。
それからは時々セックルはしてみたが逝けないかった。
ある日彼女が学校で歩いているところを見かけたので声を掛けようとすると、
他の男が彼女に声を掛けた。

俺は緊張したて成り行きを見ることにした。
すると少し話したあとあっさりと別れた。
俺は彼女に近づいて「誰?」と聞くとサークルに入ってた時の後輩だという。
なんでか俺はジェラシーでおかしくなりそうになり、彼女をアパートまで連れて行って。
「今すぐ裸になれよ」と言うと彼女は「え、、なに?、、うん。わかった」
彼女は全裸になって俺を見ている。
彼女の裸を見て俺はモッキしていて、いきなり彼女に挿入したんだ。
はじめ彼女は痛がっていたが、すぐに「ああ、うれしい・・・あん、んあ・・」て感じ始めた。
興奮していた俺は「出すぞ!」というと「え、私で逝ってくれるの?ああん、来て、、お願い」
と泣きながらしがみ付いて来た。
限界になった俺はポコチンを抜くと彼女の腹にザーメンを出した。
彼女は何度も「うれしい・・よかった・・・」と泣いていた。

それから少しだったが、彼女との間も元通りになっていって
セックルでも逝けるようになっていった。
大学卒業後は別々の会社に就職したが、関係も続いて
彼女とは2年前に結婚した。
妻はもう30過ぎのおばさんだが今でも浮気の心配はしているw

長文&乱文ですまんかった。

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昔、何でか聞いたら「好きだったから別れたくなかった」の一言。
だったらすぐ他の男に股を開くなとw

当時彼女(今でもかもしれんが)は流されやすかったんだ。
俺が言うのもあれだが、見た目はまぁまぁカワイイかったから
俺の部活の飲み会に参加した時も他の部員と王様ゲームでディープキスしてたしなw

携帯は妻が自分から見せてくるよ。相変わらず俺の番号以外のメモリーはないが。
俺に疑われるのが嫌らしく、手帳も持ってない。
定期入れにペタペタとポストイット張って予定を確認したりしてるw

俺もそう思ってた・・・・・・
2度目の浮気の後は完全に別れたと思ってたよ。
でも今となっては別れなくてよかったと思ってる。
普段は優しくて明るいし、顔面も俺好みだし。スタイルも抜群とまではいかないがそこそこで、セックルもいいし・・・
まぁ酒飲ませるとかなーりの淫乱なるのが良くなかった
今でもその癖は直ってないから、俺と2人きりの時以外は飲まないようにしてる。
ノロケになったみたいですまんかった。

1/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせた

彼女と元カレHが別れてから2ヶ月くらいして、
俺と彼女は付き合うようになりました。
俺の変態クソ野郎性欲の発現のきっかけはこれまた飲み会での出来事です。
彼女の元彼Hと俺と彼女は元々知り合いだったので、3人プラス
その他2・3人で飲む機会がありました。
飲み会の場所は大学の部室で、最初は彼女と元カレHは
離れて座っていて、彼女は俺の隣で飲んでいました。

しばらく飲んでると、彼女がトイレに行くために部室を出て行きました。
その後、俺は気がつきませんでしたがHが彼女を追いかけていったようです。
彼女の帰りが遅いので、酔っ払って倒れてるのでは?と心配になり
トイレのある場所まで探しに行きました。
すると、部室棟をでた木の陰の辺りで彼女とHを発見!
この頃から俺は変態だったのでしょうか?
すぐに彼女とHの間に割って入ることもなく、しばらく様子を伺うことにしました。

その会話の内容はHが彼女に復縁を迫っているものでした。
彼女は俺と付き合っている事を理由に、Hとの復縁を断っていると
Hは信じられない様子で、「もう男を作ったのかよ?」とか
「やっぱり淫乱なんだな?!」などの内容だった気がします。
俺は「淫乱」という言葉と盗み聞きという行為からか、ティムポが半立ち状態でした
既に彼女と肉体関係にあった俺は彼女が淫乱だとは思っていましたが
他の男に言われるとショックでした、しかし同時に彼女を犯しているような
錯覚に陥ったのかひどく興奮した覚えがあります。

彼女はお怒りの様子で「淫乱って何?私は一回も浮気した事ないでしょ?!」の様な事を言っていましたが
Hはそんな事も気にせず、彼女にサッとキスをすると吸い付いて離れませんでしたw
俺は他人の生キスを見たことがなかったのでティムポは半立ちから全開になってたと思います。
すると、Hは彼女をガッチリと抱えるようにすると胸を揉んだりスカートの上からお尻を
触ったりしていました。
流石にこのときは怒りがこみ上げてHをぶっ叩こうと思いましたが
ティムポが全開にボッキしているので深呼吸してから出直す事にしました。
その間にHは彼女のスカートを捲り上げて、彼女のマムコを触っているようでした。

確か、彼女がフレアスカートを履いていたのと、俺の立ち位置が悪くて
パンツの中まで手が入っているのかパンツの上から触っているのかは確認出来ませんでした。
すると、彼女が「あ、あふ、、あん、、あっふん、っ」などと喘ぎ始めたんです。
俺は何故か自分が悪いことをしている様な気がしてしまい、
2人の間に割ってはいることが出来ませんでした。
それどころか、何故かティムポがギンギンになって収まらなくなっていたと思います。
変態な俺がそうこうしている間にも、Hと彼女はディープキスをしながらくっついています。
Hが彼女の唇から口を離すと、彼女は「はぁはぁ」と荒い呼吸をしていた気がします。

Hが彼女に「いいから、早く」とか「早く触れよ」などと言っていた事から
彼女にHのティムポを触らせようと、彼女の手をズボンに導いていたと思います。
彼女は「ヤダ、やめて、、あ、、ああん、ほんとにダメだってば、、」と言いながらも
エッチな声を出していました。
俺は流石にやばいと思いわざとらしく、女子便所に向かって
「Aちゃーん(彼女の名前)?大丈夫?」などと声を出して彼女を呼んでみました。
するとHは彼女からサッと離れたのがわかったので、俺はさり気なく2人のいる方へ歩き出しました。
Hは俺のほうに向かってくると「Aさんが気分悪そうなので介抱してました」と言って来ました。
Hは俺の後輩なので、見つかるとヤバイと思ったのでしょう。
Hはすぐに部室に戻って行きました。

俺はHが部室への階段を上がっていくのを確認すると、彼女の元へ駆け寄りました。
「どうしたの?今キスしてただろ?」「Hとは別れたはずだろ?!」など矢継ぎ早に
質問を繰り返したのは覚えていますが、何を言っていたのかはハッキリと覚えていません。
彼女は「キスされちゃった、、、」と真っ赤な顔をして答えました。
その時の彼女の顔はエッチをして感じ始めたときのものだったので、すぐに
(この女、、濡れてるな!?)と気がつきました。
俺はそのことを彼女に問いたださずにはいられず「お前、濡れてるだろ?」と聞くと、
彼女は「そんなこと無いもん!」と強く反論してきました。

俺は彼女の見え透いたウソが許せず、その場で彼女のスカートを捲り上げ
パンツの中に手を入れて確認しました。
すると、彼女のマムコはグチョグチョに濡れていてクリもボッキしているのがハッキリと分かりました。
(彼女のクリはボッキすると小指の先位あるのですぐに分かりました)
その頃の俺は彼女の体の反応が許せず、「お前とは別れる!」と言い放つと部室に戻ろうとしました。
しかし、彼女は「待って!、お願い、、好きなのはE(俺のこと)だけなの!」とか
「信じて!お願い!」と泣きながら訴えてくるので、俺は「じゃぁ何で濡れた?」みたいな事を聞いた気がします。
すると彼女は「だって、、Hとは2ヶ月前まで付き合ってたし、、、だから体が反応しちゃって、、」
「ごめんなさい、、」と、これまた泣きながら訴えてきて、俺にくっついてきました。

間抜けな俺&彼女の事を好きだった俺は何故だか激しくボッキしてしまいましたw
するとそれに気づいた彼女は「あ、、何、、これ、、」と少し安心したような表情をして俺にキスしてきました。
彼女は俺にキスをしながら「本当にごめんなさい、、いきなりキスされて拒めなかったの、、」
「E(俺のこと)の事、本当に好きだから、別れるなんて言わないで」と泣きながらのキス。。。
普通なら、こんな女のウソに騙されないとは思いますが、俺は敢えて騙される事にしました。
しかし、俺の腹虫は治まらず「俺の言うことを何でも聞くか?」と彼女に尋ねました。
普段からMっ気の多い彼女にはそんな事を言って、変態プレイをしていましたが
このときの俺の頭には(Hとやってる所を見て、もう一度あの興奮を味わいたい!)という考えが
ありました。
もうこのときからと言うか、初めから俺はこの手の変態クソ野郎だったんですねww

とりあえず、彼女を茂みの奥まで連れて行くとフェラで抜いてもらいました。
その後彼女に「Hとセックスしてるところを見せろ!」と強要しました。
しかし彼女は「??なんでそうなるの?」とか「Hの事はもう好きじゃないのに出来ない」とか
「E(俺)以外とはしたくない」と凄くマトモナお返事を頂きましたw
俺はどうしてもHと彼女のセックスを見てみたいと思っていたので
「だからさ!俺だけが好きならその事を証明してよ!」「Hとセックスしても感じなかったら信じてあげる」
「俺とお前のプレイだよ!Hはただのバイブみたいなもんだ!」
などと今考えれば頭がイカレタ屁理屈をこねてた気がします。
状況が状況なだけに、彼女は渋々ながら俺の提案を認めました。

決行の場所は部室にしました。
飲み会のメンバーの2・3人は自宅通いばかりで、終電には帰ってしまいますが
俺と彼女とHは下宿なので部室にお泊りコースにするようにしました。
普段Hは下宿に帰るのですが、彼女からHに、部室に泊まるようにもち掛けさせました。
部室に戻ると、皆の終電までは何事もなく飲み会が開かれました。
終電の時間が近づき、皆は帰っていきます。
すると、打合せどおりに部室には俺と彼女とHの3人だけが残りました。
3人だけの飲み会になると、俺は「今A(彼女)と付合ってるんだ」とHに言うと
Hは「さっき知りました。ちょっとビックリです」と本当に俺と彼女が付合っているのを
知らない様子でした。

俺はHをエロモードに突入させるべく「Aとはどんなセックスをしていたの?」とか
「Aとはどんなプレイしてたの?」とか先輩の権限をフル活用して聞き出しました。
このときはHを詰問する形ではなく、あくまでもエロエロな先輩として楽しい雰囲気でした(俺だけかも)
最初は警戒していたHも俺が怒っている様子が無いと知ると
Hは「Aさんはイク時に白目を剥いたり、潮を吹いたりしますよねーw」と酒を飲みながらの談笑。
既に彼女と肉体関係がある俺は「うん、こいつ顔に似合わず物凄いイキ方するよなーw」
などと当人の彼女を目の前にしてエロトーク炸裂。
彼女は顔を真っ赤にしながらも「恥ずかしいこと言わないでよ?、、、だって気持ちいいと
そうなっちゃうんだもん、、」と少しばかりエロ顔になってきていました。

彼女と初めてセックスしたときは流石にお漏らしはしませんでしたが、
ティムポでマムコの奥を突くと「あああ、、うあああん、、イク、イク!、、おおあああ、いっちゃう!」
と普段の顔からは想像も付かないような、凄い喘ぎ声を出しました。
この時、彼女のイキ顔を見てビックリ!なんと白目を剥いているではありませんか!
何故だか俺はこのイキ顔が気に入ってしまってますw
また、彼女がイク時に「イク」というのは元カレHの仕業だとわかったので、激しく嫉妬したのも覚えています。
ただ、嫉妬と同時に物凄い興奮もしていました。
俺はHにそろそろ本題を切り出しました「Hさ、久しぶりにAのおっぱい見たくない?」と。

続き 2/2)彼女を目の前で後輩の元彼に寝取らせたエッチな体験談

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ?、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ?、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙????!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157?8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う?んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え?・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代?」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END

内股フェチと真面目女子

その日は秋まっただ中だった。

俺と部活動の仲間達は、部室で文化祭の出し物の準備をしていた。
鈴木さん(偽名)も、その中の一人だった。

鈴木さん。
1歳年下の後輩。
色白で眼鏡をかけた、あんまり口数が多くない女の子。
正直な所、華やかな美人というよりは、地味目な感じの女の子だと思う。
でも、他の人の悪口を一切言わない、ものすごーく真面目な女の子。
個人的には、部活一の性格美人だと思っていた。

文化祭の準備は忙しい。
時間は刻々と過ぎていく。
部員達は部活や塾で、一人、また一人と去っていく。
そして教室には最終的に、俺と鈴木さん、二人だけが残った。

「…………」
鈴木さんは黙々と、飾り付け用の折り紙を折っている。
放課後の教室に、年下の女の子と2人きり。
一応俺も、お年頃の男子高校生なわけで。
何となく居心地が悪くて、ドキドキした。

「…………」
15分ほど過ぎただろうか。
鈴木さんは全く集中力を切らさずに、折り紙を折り続けている。
しかし俺はひたすら続く単純作業に、やや集中力が切れ始めていた。

そんな時だ。
ふと、椅子に座った鈴木さんの、スカートから伸びる脚に目がいってしまった。
細く、しかし十分に柔らかそうな、ソックスに包まれた鈴木さんの脚。
その脚が、やや内股気味になっている。
「…………」
自慢じゃないけど、俺は女の子の内股になった脚が大好きだ。
俺の中で、女の子の内股姿はかわいらしさが5割は引き立つという持論がある。
「…………」

「先輩、どうかしたんですか?」
「っ!!」
見とれていた所にいきなり声をかけられ、ビクッとなる俺。
鈴木さんは、いぶかしげな表情で俺を見つめている。
「あ、いや……」
「わたしの脚、見てませんでした? 何か付いてます?」
「!!」
ばれてる!?

どうしよう?
鈴木さんのかわいらしい内股になってる脚に目を引きつけられてしまいました。
何て、まさか言えるわけがない。
「えーと、あのね……」
返答に困り、パニくる俺。
そしてあろうことか、最悪な選択肢に飛びついてしまった。

「す、すず、鈴木さん、女の子の内股姿ってかわいいよね?」
「え?」
「あ」
若かった、そして馬鹿かったとしか言いようがない。
とっさに馬鹿正直にも、思考の中身をモロに口から出してしまったのだ。
「ごご、ごめん! 何でもないから! 忘れて! さ、さーてさてさて折り紙折り紙」
俺は慌てて鈴木さんから視線を反らし、近くの折り紙に手を伸ばした。

折り紙を折りながらも、頭の中はぐしゃぐしゃだった。
必死に思考を巡らせる俺。
なんてことを言ってしまったんだ!
変態と思われたかも?
高校生活の、いや人生の汚点が!
これからの人生が、人生が!
いやでも鈴木さんなら許してくれるかも?
謝ろう。
それで口止めするしかない。
けど鈴木さん聞いてくれるかな?
再びパニくる俺。

「内股……」
鈴木さんがぽつり、と呟く声が聞こえた。
「え?」
俺が頭を上げて鈴木さんを見ると、彼女は座ってる椅子から立ち上がる所だった。
一体、何を?
呆然と、鈴木さんをただ眺めることしかできない俺。
すると鈴木さんは、戸惑っている俺の目をしっかりと見つめてきた。
潤んだように見える、瞳。

「こうですか?」
「え? いやちょっと」
制止の言葉はあっさりとスルーされた。
鈴木さんはゆっくりとした動きで、脚を肩幅に開く。
そして視線を足元に落とすと、右のつま先を外側から内側に向ける。
左のつま先も同じように内側に向け、つま先をハの字に開いた。
まさか、本当に。
俺の予想を、鈴木さんは裏切らなかった。
鈴木さんは最後に、白くて可愛らしい膝小僧の内側を、柔らかくきゅっと合わせた。

それは、完璧な内股姿だった。

鈴木さんのかわいらしすぎる内股姿に、俺の目は完全に釘付けになった。
股間の暴走を制御するのがつらかった。
鈴木さんは拳を胸の前で組むと、改めて俺の目を見つめ、小さな声で言葉を紡ぐ。

「でも、わたしがこんな感じに立っても、全然かわいくないでしょう?」
「いやいやいや! どう考えてもめっちゃかわいいでしょ」

俺は間髪入れずに答えた。
何で自分から、わざわざ俺に内股姿を披露したのか?
正直意味が分からないが、そんな事はどうでもいい。
直立内股で真っ直ぐに俺を見つめる女の子。
かわいくないわけがない。
偽りゼロの、率直な感想だった。

「あ……」
俺の言葉に、なぜか鈴木さんは驚きの表情を浮かべた。
「というか鈴木さん普通にかわいいから、その体勢だとかわいすぎて困る」
「え……」
俺は思った事を言っただけだ。
けれども鈴木さんは、驚きの表情のままその場に固まってしまった。
かと思うと。
「う……ぐすっ、ひっく。うあああん!」
鈴木さんはその場にぺたん、と崩れて泣きだしてしまった。

「ど、どど、どうしたの?何か悪いこと言った?」
「ひっく、違います、違うの!」
「じゃあ、何で泣くの?」
「だって、ぐすっ。嬉しいんです。わたし、みたいな、ぐすっ、女を、かわいいなんて」
「だって、別に本当のことだし」
「わたし、かわいくないもん!」
「いや、かわいいでしょ」
「嘘です! 先輩の嘘ツキ!」
「嘘じゃないよ本当だよ」
「何か、ひっく、心が、あったかいの。えぐっ、もう訳が分からないです!」
そのままわんわん涙を流し続ける鈴木さん。
俺も訳がわからない。
「どう、しよ、ひぐっ。涙、止まらない」
「いや、誰もみてないから大丈夫だよ」
「何でこんな、ぐすっ、心が、あったかいんだろ、えぐっ」
「鈴木さんだからじゃない?めちゃくちゃ性格良いから心は暖かいに決まってる」
「そういうのいわないで……また泣いちゃう……ぐずっ」
俺が何かを言うたびに、涙を溢れさせる鈴木さん。

とっても純な女の子だったんだなぁ。
涙をぼろぼろ流す鈴木さんが、心の底からかわいく見えた。
結局5分以上経っても鈴木さんの涙は止まらず、眼鏡には涙の川ができていた。
最後には、俺が許可を取って鈴木さんを立たせて後ろから脇腹をくすぐり、強制的に笑わせることでどうにか泣きやませられたのだった。

くすぐりながら、俺は鈴木さんの脚に視線を落とした。
身をよじって笑う鈴木さんの脚は、見事な内股になっていた。

「さっきのことは誰にも言わないでください。お願いします」
泣きやんだ後、目の周りを赤くした鈴木さんは、手を合わせて俺にお願いしてきた。
その仕草にちょっとだけ悪戯心が湧いた俺は、試しに聞いてみた。
「もし話しちゃったらどうなるの?」
すると鈴木さんは、悪戯っぽい表情を浮かべて言った。
「女の子の内股姿が好きって言いふらしますよ? あと、くすぐられたことも」
「ごめん!それだけはどうか勘弁してください!」
しまった。
しゃれにならない弱みを握られていたのを、俺はすっかり忘れていた!
「クスッ、交渉成立ですね」
慌てふためく俺を見て、口元を手で押さえてクスクス笑う鈴木さんだった。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 

文化祭は無事成功に終わった。
そして、その日の放課後。

「もう、誰も来ないですよね?」
「おそらく」
誰もいなくなった部室で、俺と鈴木さんは、またもふたりきりだった。

『どうしても話したい事があります』
休み時間に真剣な表情で鈴木さんに言われ、俺は帰る時間を引き延ばしたのだ。
そして今、鈴木さんの体はガチガチに緊張してるように見える。
そんな鈴木さんの姿を見て、俺はこれから何を言われるのか、なんとなく分かったような気がした。

「文化祭、終わりましたね」
「……うん」
「いろんなこと、ありましたね」
「……うん」
「……」
「……」
「……準備の日のこと、覚えてますか?」
「うん、覚えてる」
「……内股、恥ずかしかったけど。先輩が喜ぶならって、少しだけ期待しちゃいました」
「……」
「あの時は泣いちゃってごめんなさい。本当に嬉しくて……」

そう言うと、鈴木さんはゆっくりとした動きで、脚を肩幅に開く。
そして視線を足元に落とすと、右のつま先を外側から内側に向ける。
そして左のつま先も同じように内側に向け、つま先をハの字に開いた。

……そう、あの日と同じように。
鈴木さんは最後に、白くて可愛らしい膝小僧の内側を、柔らかくきゅっと合わせた。

あの日と同じ、完璧な内股姿だった。

……俺の心の準備は出来た。
俺の心は決まってる。

鈴木さんは拳を胸の前で組むと、改めて俺の目を見つめ、小さな声で言葉を紡ぐ。

「……ずっと好きでした。付き合ってください」

鈴木さんの色白の顔は、リンゴみたいに真っ赤になっていた。
その言葉を言うのにどれほど勇気が必要だったのか、俺には想像することはできない。
もちろん、俺の答えはただ一つ。

「はい。こちらこそよろしくお願いします」

俺に抱きついてきた鈴木さんの顔は、早くも溢れ出した涙で一瞬にしてぐしゃぐしゃになった。
抱きつかれた状態で、俺は抜かりなく鈴木さんの脚に視線を落とした。
鈴木さんの脚はかわいらしく、内股のままで保たれていたのだった。

おわり

先輩

中2の5月始め、中総体の前だったので、何とかレギュラーに選ばれようと
必死だった僕は、みんなが帰った後の剣道場で一人残って練習台を相手に打
ち込みをしてました。すると、顧問に呼ばれてたらしい女子剣道部の部長が
戻ってきました。学校でも一目置かれた美人な先輩で、あまり話したこと無
かったのですが(おそれ多くて近づけなかったためw)
「遅くまで残ってがんばってるねぇ?」とN先輩。
「あ、いえ、補欠なりそうなんで・・・」が精一杯の僕。
部室に去って行く後ろ姿を見送ってから10分ぐらいして、先輩は防具に着
替えて戻ってきました。どうやら一人で練習している僕に感心したらしく、
受けだち(打たれる役)をしてくれる気になったみたいでした。
ここまでが僕と先輩が放課後の剣道場で2人きりになったワケ。

30分ほどたって、外も暗くなってきた頃N先輩に
「そろそろ終わりにしない?」
といわれ、着替えることにしました。防具をはずし、狭い防具庫に防具
をしまいにいったら、ちょうど先輩も片づけに来たところでした。
先輩のちょっと汗でぬれた髪と火照った顔は、そのころの純な僕にとっ
てなんだかとてもいやらしく見えて、そそくさと出て部室に戻ろうと、
先輩の後ろを通り過ぎようとしました。そのとき!!
棚の上に防具を乗せようとしてた先輩の胸元からブラジャーがのぞき・・・
ドキッ!!とした瞬間、先輩と目があってしまいました。

一瞬気まずい風が通った後、先輩は
「エッチー!」と笑ってくれて、ほっとしました。しかし、ほっとした
とたんに僕の股間はむくむくと大きくなり、あわてて防具庫を出ると
「何逃げてんの??」と笑いながらついてきました。
「いやべつに・・」
「さっき胸みたでしょ??」
「いや、あ、はい、すんません・・・」
(何であやまってんだ?俺!)
すると、先輩は僕の変化に気付いたらしく、びっくりしたような顔で
袴のふくらんだところを見ると、
「興奮・・・したの?」
と、ちょっと恥ずかしそうに、でも興味ありげに聞いてきました。

ぼくは照れ隠しに「先輩のせいっすよー」なんて言いながら笑って見せたので
すが、先輩は興味津々という感じだったので、ダメ元で
「さわってみます?」聞いてみると、先輩は以外にも僕の股間に手を伸ばして
きました。そそ?っと撫でられた僕の股間はますますカチカチになり、頭も
ショート寸前。N先輩はかすれた声で「・・・すごい・・固いよ・・」と言い
ながら僕の股間を袴の上からそっとさすり続けます・・・。

「先輩・・・やばいっすよ、もう・・・」
「あ、ごめん・・でも・・・すごく固い・・」
(あたりまえだー!!)
「おれ、もう収まりつかなくなっちゃいましたよぉー・・・」
顔を赤らめながら僕の股間をさする先輩・・・。先輩は何を思ったか
「見たいかも・・・」というと、僕を女子の部室に連れて入り、袴の
ひもをはずし、パンツを脱がせて直にさわってきました。

「先輩のもさわって・・いい・・ですか」と聞くと「ん・・」と小さく
返事して僕の手を自分の股のあたりに導きます。僕は女の人の体に触っ
たの初めてでどうすればいいか解らず、ちょっと戸惑いましたが、袴を
脱がせ、胸をもんだり、栗辺りをクチャクチャいじりました。
先輩は徐々に感じてきたらしく
「ん・・っ・・・ハアハア・・・あ・・ん」
と声を殺そうと必死でした。僕は夢中で先輩の中に指を入れ、先輩の
手にも徐々に力が入ってきて、僕は我慢できずに逝ってしまいました。

先輩のあそこは凄く濡れていて、僕は自分のとばした精液も無視してグチョグチョと
いじりまくりました。しかし、先輩は「もう・・いいよ・・なんだか体が変になりそう・・・」
といい、僕にやめさせました。もうちょっとさわっていたかったけど、全くの無知だった僕は
ちょっと怖くなり、そこでやめてしまいました。先輩はなぜか無言で、僕のとばした精液を一緒
に片づけ、気まづそうにして帰ってしまいました。
何でだろう??と思いつつ僕も帰りましたが、その後もあまり会話することなく、先輩とはこれといった
会話もなく(もともと話したことほとんどなかったし)部活も総体後に引退してしまいました。

俺が小5の時に女子大生2人とエッチした話


需要ある?

まあ5年も前の話なんだが
最近トラウマも薄れてきたから語ってみようかななんて思ってスレ立てた

やっぱ叩かれるか
書かないほうがよさそうだな

トラウマで引きこもりになったから高校行ってないんだ

すまん創作じゃないんだ
小5の頃の話
ウチの小学校の近くには高校があったんだ
時期は11月の初めくらいだった
小学校のマラソン大会が近かった

マラソン大会の前ってさ、体育の授業がマラソンの練習になるんだよな
学校の周りをランニングするみたいな
都会の方じゃどうか知らないけど田舎なので車の通りも少なかった

すまんカーチャンから電話

カーチャン今日遅くなるって

カーチャンは精神科でカウンセラーやってるんだけど今日は患者さん(厨房)の親と会っててお酒を交えた食事をしてるらしい
だから遅くなるって電話だった

体育の授業でマラソンがあるんだけど、それで走るコースに高校があるんだよ
高校生の女子ってなんか丁度休み時間なのか知らないけど窓から走ってる俺ら見てキャイキャイ騒いでた
手振ってガンバレーみたいな
でも俺は体小さくて足も遅かったからいつも高校の前を通るころには一人になってた
だから一層高校生達も俺一人を狙って手振ってくるし照れる俺を見て大笑いしてた

そんなのが何回もあったから俺は高校生たちに顔を覚えられてたっぽかった
ある日放課後に家に帰ってたらその高校の前通ったときにグラウンドから女子高生に声かけられた
「下柳くーん(仮名)」って感じで
体操服の名前までちゃんと覚えてたっぽかった

声かけてきたのは女子ラクロス(?)部の人で「いつも最後の方走っちょるやろー?」みたいな感じで可愛い可愛い言われた
俺は照れて俯いてたけどめっちゃ可愛い可愛い言われた
どうも俺はその高校で可愛い小学生として有名人になってたらしかった

俺は恥ずかしかったから走って帰ろうとしたんだけど丁度その時に突風が吹いて帽子が飛んだ
フェンスを越えてグラウンドに入っちゃって
女子高生達が投げて返そうとしたんだけど帽子ってヒラヒだから無理で
俺に取りに来いって言い出したから俺は校門に向かった

俺まとめる才能ないのかな
じゃあ要点だけ書くな

・部室
・OG2人と部員数人
・俺いじり+お喋り
・OG2人が家まで送ってくれる
・鍵無くして入れない
・女子大生の家へ
・逆レイプ

結局部室に連れて行かれたんだよ
そしたらOGの女子大生が2人いて(学年は知らん)、その2人含めた数人でお喋りした
基本話題の中心は俺
俺は圧倒されながらずっと照れながら質問攻めに答えた

なんか筋トレルームみたいなのの時間が決められてるらしくて
その部活が使えるのが5時からでそれまでの時間つぶしにされた
で5時になったから部員はそっちに行ったから車で来てた女子大生が2人で俺を送ってくれることになった
でも家についたら俺鍵が無くなってて当時携帯持ってなかったから置手紙だけ挟んで母親が帰ってくるだろう7時すぎまで片方の家で待つことになった

俺は基本自己主張が苦手だったからされるがままに車に乗って女子大生の家に行った
車で2、30分くらいだったかな子供だったから曖昧だが
で女子大生2人とその家に3人で入った
とりあえず異性の部屋に入ったりするのも経験なかったからすごくドキドキした

恥ずかしかったけどバレないようにめっちゃキョロキョロ見回した記憶がある
部屋に入る直前に風呂場から干してある下着とかが見えてドキドキした
「7時くらいまで時間つぶそうかー」みたいになってとりあえず3人で座った
女子向けのファッション誌とかがたくさんあってジャンプとかないのかな?って思った

そしたらすぐ二人が部屋着に着替えるとか言って脱ぎだした
俺は恥ずかしかったけど見たい気持ちが物凄くあったから子供だから興味がないテイでどこにも焦点を合わせない風を装いながら着替えを見た
普通にブラとかも外したからおっぱい見えて俺は興奮した
二人は結局俺の前でスウェット上下に着替えた

俺はとりあえずクッション抱きかかえて体育座りして勃起をバレないように見てた
そしたらすぐにバレて「下柳くんチンチンたっちゃったー?」ってケラケラ笑われた
笑われてたけど俺は怒られると思ってめっちゃ怖かった

すぐに俺はクッションを取り上げられた
その時俺はボクサーブリーフと薄手のズボンだったから勃起はすぐばれた
しかも着替え見ながらパンツの中でチンコピクピクさせて楽しんでたせいで我慢汁がズボンにまで染みてた
俺は死ぬほど恥ずかしいのと絶対怒られるってので頭が真っ白だった

女子大生のスペックって言っても俺から質問したりはしなかったからよく分からない
見かけは普通の若者って感じだと思う
よつばとのあさぎみたいな感じ?
あさぎと虎子じゃなくて両方あさぎみたいな感じだったと思う

俺は手で隠すのが露骨で恥ずかしいと思って前かがみになって膨らみだけでも隠そうとしたけど染みのことをめっちゃ攻められた
なんでもないって言っても聞いてくれなくて「何これ何これ」って聞かれまくった
そしたら急に片方が俺の股間をタッチしに来た
一瞬触られたとこで俺は反射的にキックした

俺は小5でオナニーはしてたな
てかエロいこと考えて勃起したチンコをパンツの中でピクピクさせるのが好きだった
いつもそのままベッドにうつ伏せになって擦り付けて射精してた

女子大生にキックした
でも全然効いてなくて「かたかったしwww」みたいな感じでケラケラ笑ってて俺は怖くなった
二人が俺のチンコ触ろう触ろうとしてくるから俺は壁を背にして両足で蹴りまくった
でも全然効かなくて両足掴まれた
ジャイアントスイングの直前みたいな感じ

なぜか俺は大声が出なかった
さんざんキックしてしまったのも怖くなったからずっと「ごめんなさい」って泣きながら謝ってた
でもそうこうしながらも何故かチンコは勃起しててそれを二人に見られてすごくショックだった

そしたら「謝らんでいいからチンチン見るよ?」みたいなこと言われて
ズボンを脱がされた
パンツにはもっと大きな染みがついてたらしく「濡れてるwwww」みたいに言われて恥ずかしくて死にそうだった
そんでパンツも脱がされた
初めて他人に勃起チンコ生で見られて俺は声をあげずにずっと泣いてた

このかんずっと足は持たれたまま
脱がすときだけ片方ずつ離されたけどずっと足持たれて背中を床につけてる形
そしたら足持ってない方が脱ぎだした
ガキながらに俺は襲われるんだなって直感した
正直着替え見てたときみたいなエロい興奮は全く無くて怖かったけどチンコはずっと勃起してた

脱いでる方じゃない方に「オナニーしたことある?」って聞かれた
答えないでいたけど「カウパー出てるし精子もでるんじゃん?」とか「生ヤバイっしょ」とか二人で喋ってた
そしたら全裸の方が机の引き出しからコンドームを取ってきた
俺にとっては初めてみるコンドームで箱だったからてっきり何か薬でも飲まされるのかと思ってめっちゃ抵抗した
でも力弱い俺は裸じゃない方の女子大生に二つ折り携帯みたいに折りたたまれて身動きとれなくなった
ケツの穴広げられたような感覚がものすごく恥ずかしかった

確か「ごめんなさい、殺さないでください」みたいな事を言いまくって笑われた
俺の中で「大人が子供を襲う=殺される」みたいなイメージがあったしゴムの箱が毒薬かと思ってたから
「殺すわけないじゃん」みたいに言われたから「だって変な薬・・・」って言ったところでゴムについて教えられた
そこまでコンドームについて詳しくなかったから説明されて取り返しの付かない事にならなさそうというちょっとした安心感を覚えた

裸の方がコンドームを箱から出して内袋のまま俺のチンコの上にかざして大きさを確認した
でも多分俺のチンコの太さが足りなくて「これ意味なさそうじゃん?」って感じですぐゴムはしまわれた
「下柳くん可愛いね、告られたことある?彼女とか居る?」って感じで部室でも話したようなことをまた聞かれた
俺は暴れ疲れて無言で答えないでいたら足を離して上を脱がされた
そして裸じゃない方に腕をつかまれてベッドの上に全裸で寝かされた

俺は仰向けにされて裸の方が俺のおなかの上に俺に背を向けてまたがった
チンコをガン見されて恥ずかしかったけど二人はそんなのお構いなしで俺のチンコ見てキャーキャー騒いでた
俺は抵抗は諦めてたけど性的なものを楽しむ余裕とかは全く無かった
でもチンコはずっと勃起しっぱなしだった

一通り騒いだら全裸の方が俺の方に向き直した
おっぱいとマン毛が見えたけど俺は怖くてエロどころじゃなかった
そしたらそのまま顔を近づけてきてキスをされた
初キスだったのにベロチューだった
歯をくいしばってたけどベロを入れられたら体が勝手に歯を開いた

チューしてたらなんか怖さが消えた
おっぱいが自分の胸ら辺に当たってるのも分かったし温かくて頭がボーっとした
太ももとかも撫で回されて俺は腕を相手の背中に回して必死でベロに吸い付いた

だんだん全裸の方が腰を下げていって俺の勃起チンコが相手の腹に当たる感じになった
そこで擦れたのが気持ちよくて射精した
量はそんなに出なかったと思うけど何も考えられないくらい気持ちよかった
初めて人にイカされて俺はぐったりしてた
二人は射精に喜んでめっちゃさわいでた
チューしてた方もまた俺の顔からチンコに目線をやってて俺は寂しかった

射精してもチンコは勃起したままだったみたいでそれも二人に言われまくった
裸の方がまたこっちを向いておっぱい触ってって頼まれた
言われた通りおっぱい触りながら俺はチューしたくて顔を相手の顔に近づけたら笑われた
「おっぱいよりキスがいいんだwww」みたいな感じで
そんでおっぱい揉みながらまたベロチューした

チューしながら俺はいつものクセで無意識にチンコをピクピクさせてたらしい
もう一人のほうが「ちんこピクピクしよるwww」みたいにからかわれてそしたらチューしてる方も「見して見して」ってなった
「入れたくてウズウズしてんじゃん?」みたいに言われたけど俺はもっとチューしたいとしか思ってなかったから「チュー止めんで」って言った

チューはいいからマ○コ舐めろって頼まれたけどマ○コ舐めたいなんて微塵も思わなかったから断った
そしたら今度はもう一人の方が「今度は私としよう」って言って顔を近づけてきた
いつのまにかそいつも全裸になってた

そっちはベッドの横の床に座って横から俺とチューした
おっぱい揉んでって言われたから右手でおっぱい揉んだ
空いた左手はさっきの方の奴に舐められた
俺は夢中でベロチューした

チューしてたら俺の左手舐めてた方が「チンコ剥くよ」って言い出した
当時自分でチンコを持って擦った経験もなかったからチンコを持たれて物凄くビックリした
そこで思い切り皮を剥かれた
それが死ぬほど痛かった

痛くて泣いた
死ぬほど痛かったけどチンコは勃起してた
泣いてる俺を見ながら二人は可愛い可愛い言ってて俺が痛いのなんか気にしてない感じだった
「入れたいんでしょ?」なんていわれながら最初に裸になった方が俺のチンコ持ちながら跨ってきた
そしてそのまま挿入された

マ○コがめちゃめちゃ熱くてビックリした
そしてチンコがめちゃめちゃ痛かった
痛かったのに勃起はしてたから中で擦れてますます痛かった
二人は「すごいちゃんと入ってる」みたいに騒いでた
俺は痛くて痛くて全然気持ちよくなかった

俺は抜いて、やめて、と必死に頼んだけど「怖くないからwww」みたいな感じで相手にしてもらえなかった
今考えてもチンコがずっと勃起してた理由がわからない
痛くてしょうがないのにチンコが硬いままでマ○コの中の熱い壁に擦れて死ぬほど苦痛だった
二人はさっきみたいに俺がすぐイクと思ってたらしく中々イカない俺をイかそうと相手は腰を上下に振ってきた
でも俺は痛くて痛くて全然ツライだけだった

そしたらもう一人の方が「私がイかす」って感じで交代した
一瞬チンコが開放されたけどまたすぐに挿入させられた
こっちのマ○コも変わらず熱くて、痛いのも変わらなかった
さっきのとは違って腰を円を描くように回されたりしたけど全然痛いだけだったから俺は終始泣いていた

あんまり泣いてたから二人はようやく気付いてイかすのを諦めてくれた
出てきたチンコを見たけどものすごく真っ赤になってて怖かった
泣いてる俺に二人は代わる代わるチューしてきた
チューそてると俺はなんかすごく安心できてそのまま3人で風呂に入って着替えた
着替えてたら家の鍵が見つかったからまだ7時になってなかったけど帰ることになった
3人で車で帰ったら家の明かりがついてた

カーチャンがなんか虫の知らせとか言って早めに帰ってた
鍵無くしたから外で時間つぶしてくるって置手紙を持って家の前で待ってた
その瞬間なんか俺はすごく悪い事をした気がして罪悪感で胸がいっぱいになった
女子大生二人とカーチャンが言い争いになってる横で俺はただ何も言わずに泣いてた

二人が平然とゲームして遊んだだけって言ってたのも怖かった
でも自分がやましいことをしてきたっていう罪悪感もあって俺もゲームしかしてないって言った
カーチャンは結局その二人をそのまま帰したけど車が出てってから抱きしめられて俺はすごく苦しかった
心配してくれてるカーチャンに嘘をついた罪悪感と知らない大人と滅茶苦茶悪いことをしたという罪悪感で苦しかった
そのまま俺はひきこもりになった
カーチャンはまた心配しまくったけど俺がかたくなに何もしてないって言うから女子大生を追及したりはしなかった

そんで今に至る
俺的には人生最大のトラウマだし誰にも話したことなかったけどここで話せてちょっと楽になった気がする

粘着ストーカーA子の執念と被害者面する投稿者

自業自得だと言われそうな修羅場。

俺…あるスポーツサークルの三年(当時)
A子…同サークルの二年。かわいい
B男…A子の彼氏。途中からサークル辞める
C子…サークルの女子メンの中心人物。俺とは仲いい
当時みんな大学生。

そのサークルは当時かなり人気あったスポーツで
地元の3大学(同レベル)複合でできたサークルだった。
中でも一際かわいくて男子人気高かったのがA子。
色白でかわいくておっとりしててお嬢様っぽくて内気でちょっと天然。
俺も最初から狙ってしみんな狙ってたが、
結局サークルの盛り上げ役かつイケメンなB男にさらわれてしまった。

でも半年くらいしてA子とB男がぎくしゃくしはじめた。
B男があきらかにA子に冷たい。
喧嘩してるとかいうレベルじゃなくA子にはっきりイラついてる。
A子はどうしていいかわからずオロオロ…って感じ。
俺をはじめ、男子部員の大半がB男の態度にイラっとした。
しかし恋人同士のことだから口出すわけにもなー、と悶々としていた。

そんな中サークルの飲み会があった。
B男はもうA子をガン無視。
そばに来られるだけでもウザイらしく舌打ちとかするし
A子は泣きそうになって震えてる。
ちょっと前までB男をいい奴だと思ってつきあってた俺らはとまどったし
そういう態度をとることにムカついたりもしたしで、
結局部長がさりげなく間に入って引き離し、
部長とB男は途中退席した。

なんとなく流れで俺はA子の隣へ。
「なにがあったのか知らないけど元気出して」
「俺でよかったら話くらいなら聞くよ」
と言うとA子はにっこりしてくれた。その日からなんとなく毎日メールするようになり
相談も受けるようになった。

A子の言うとこによると
「おまえが何をしてもイラつくと言われた」
「つきあい初めに「俺、飽きっぽいから」と言われたし、きっともう飽きられたんだ」
「なにをしてもB男の気に入らないみたい。どうしえちいかわからない」
「でも冷たくされてもやっぱりB男が好き」
とのことだった。
俺は彼女をなぐさめつつ、こんなにいい子を悲しませるB男にムカつきっぱなしだった。

その後、B男もいづらくなったらしくサークルをやめた。
B男に本格的に別れ話をされたA子は「別れたくない」とさんざん泣いたが
もはや心が離れてしまってるB男には何を言っても無駄だった。
ようやく別れた時にはA子はげっそり痩せてしまっていた。

俺はA子をなぐさめよう、元気づけようとやたらテンパった。
毎日メールし電話し、デートに誘い、時には断られてヘコみ…
でも次第に元気を取り戻す彼女がいとおしくて、とにかく頑張った。

A子は俺のことを嫌いじゃなさそうだったが
でも今一歩押すのにためらいがあり、俺はC子にたまに相談に乗ってもらっていた。
A子はサークル内で親しい女友達がいなかった。
C子いわく
「天然すぎるからじゃない?それにあの子すぐB男と親しくなって女友達作る暇なかったし」
とのことだった。
でもレベルが違うかわいさなA子に嫉妬してる部分もあるんだろうなと内心思っていた。
言い訳するわけじゃないがこれは俺だけじゃなく当時の男子部員全員の本音ね。
イケメンB男が退部になったことも女子としては面白くなかっただろうと思ってたし
女ってすぐ嫉妬するよなとか当時は思っていた…(アホ)

就活が始まり、シビアな環境に置かれて毎日疲れるようになって
俺はA子のメールだけが癒しになっていった。
ある日耐えきれず俺はA子に「つきあってほしい」と言った。
なんと返事はOK。
俺は幸せだった。就活も手ごたえありで波に乗っていた。

その後忙しい合間を縫ってA子とデートする俺。
最初はひたすら幸福だった。
A子は思ったよりさらに天然でドジっ子だったがそこもいとおしかった。

でも付き合って3?4か月くらいでだんだん「あれ?」と思うことが増え始めた。
まずA子に「どこ行きたい?なにが食べたい?」と言っても
絶対具体的に「何がしたい」とは言ってくれない。
「俺男くんの好きなことでいいよ。俺男くんのしたいことでいいよ」
でも俺が決めて、たとえば映画なら「なんでもいいよ」って言うから「アバター」見たとすると
あとで「ほんとは恋愛映画が良かったけど、でも俺男くんが楽しかったならいいよ」
って言う。
食事もそんな感じ。
「ほんとはデザート出るお店だともっと良かった。でも俺男くんは中華が
食べたかったんだもんね。俺男くんがおいしく食べられるのが一番だもんね」とか。

アポなしで俺の家に来て、でも不在(バイト行ってた)だから
夜中までしょんぼりドアの前で待ってたりする。
「なんで電話なりメールしないの」って言うと「驚かせたかったから」「迷惑になりたくないから」。

束縛もすごかった。
携帯勝手に見るのは当たり前、
知らないうちに俺の実家の電話番号を割り出して勝手に電話かけてたりするし
そのくせ自分は話の途中でも平気で携帯ポチポチするし
「ちょ、話聞いてよ」ってかるーくツッコんだだけで「ごめんなさいごめんなさい!」って
すごい勢いで涙ためて謝ってくる。

俺の部屋にどんどん私物を持ち込んでくるんで(でかいぬいぐるみとか)
「俺の部屋せまいんだからこんなに置けないよ」
って言っただけで土下座で謝られたりとかした。
最初はB男のことがトラウマになってるんだろうな、俺が癒してあげなきゃって思ってたけど
なんかだんだんB男がなんでイラついてたのかわかるようになってきた。

最終的にキレたのはサークルの男6人相手に
「最近俺男くんが冷たい、どうしていいかわからない」って
メールで毎日毎日相談してたこと。
そいつらが俺に凸って「A子ちゃんをもっと大切にしろよ!」とねじこんできたことで発覚した。

なにを相談してたかってもう、そいつらから聞き出したら一から十まで全部。
セックスのことまで事こまかにバラされてました。
嘘もいろいろ混ぜられてた(俺が風俗狂いだとか、A子に心中をせまったとか)。
メール見せてもらったけど、必ず最後は
「相談のってくれてありがとう…頑張るね。A子やっぱり俺男くんが好きだから」。
あっちゃーこれって俺が相談にのる立場だった時とまったく同じじゃん。
俺がB男に替わっただけじゃん。

直接凸って来たのは二人だったけど、最終的に相談相手は6人いたこともわかった。
俺、C子にやつあたり。
「なんで最初から言ってくれなかったんだよ!」
「のぼせてる男になに言っても無駄じゃん」
はいその通りですorz

俺はA子を避けるようになり、そうなるとおおっぴらに追ってくるA子。
A子の相談にのってる男はその間も増え続けているらしく
どんどん凸られる。
俺はもうA子が気味悪いし、じゃけんに扱うと周囲の目が「やっぱり!」って感じで厳しくなる。
でも優しくするとまたA子が家の前で無言で立ってたりするから
優しくするのも限度がある。

もう無理、サークル辞めて引っ越してA子から逃げよう、と決心して
ようやくかつてのB男の気持ちがわかった。
内定先も蹴って県外の企業に就職することにした。

とりあえずサークルから安全に逃げるために部長とC子に協力してもらおうと
何度か三人で会った。
この二人に味方になってもらえないと俺の移動先とかA子にチクる奴がいるので。

でもそれがどこかからA子にバレたらしい。
俺とC子が会っている→浮気!→凸撃してやる!になったA子
部室に取り巻きと凸かける。
でもたまたまその日俺は用事で遅れていた。
凸した部室には女子部員しかいなかったらしい。
「なに?」としらーっとした対応されてA子はひるんだが、「俺男くんと浮気してるでしょ!」と
取り巻きが背後にいる勢いでC子に詰め寄ったらしい。

C子まったく相手にせず。女子部員もみんな
「スキーする気ないなら帰りなよー」
「俺男くんの話は俺男くんとしてくれないと」
「なんで関係ない男まで引き連れて来てんの?」
「ついてくる男も男だわ」
な反応。
A子だんだんヒートアップし、過呼吸でぶっ倒れる。

「A子ちゃんが倒れた、お前らのせいだ!」と取り巻きの男が女子たちに殴りかかる。
C子と他数人が殴られ、女子部員が悲鳴をあげて人を呼びに外に走る。
駆けつけた屈強な体育会系に取り押さえられ、取り巻き御用。
警察を呼ばれる。
その間ほったらかされていたA子、過呼吸がおさまったらしくいつの間にか自力で帰宅。
俺が部室に着いた頃には大騒ぎ。でした。

その後女子を殴った取り巻き男は田舎の両親まで巻き込んで
C子たちに平謝りで訴えを取り下げてもらい、退学して帰郷。

俺も被害にあってしまった女子たちに土下座し、治療費の一部を負担させてもらい退部。
A子はなぜかC子にすり寄っていったらしいが
C子がまったく相手にしなかったため捨て台詞吐いて退部。

その後A子はいくつかのサークルを渡り歩くが
地元ではもうけっこうな評判になってしまっていたので
県を越えてまでサークル参加していたらしい…すごい執念だと思った。

その後俺は卒業し、故郷に近い県で就職。
数年たってC子に再会し改めて謝罪した。

そこでC子から聞いたんだけど
A子は退学した取り巻きくんを追っていって結婚し、二児をもうけて離婚。

取り巻きくんは何があったのか(だいたい想像つくけど)ノイローゼになり
かつての部長にすがってきたらしい。離婚までの経過にも部長がかなり尽力したとか。
なんでC子が知ってるかというとC子は部長と結婚したから。
在学中からずっと付き合ってたらしいが誰も知らなかった。

「恋愛でゴタゴタしたらまた頼っていい?」
ってシャレで言ったら
「死ね!ってウソウソ。死ぬくらいならいつでも頼って来い」
って笑われた。
その時痛切にC子がいい女だったとわかったがもうあとの祭りww

以上若くて馬鹿だった頃の修羅場でした。

叩かれるとは思ったけど案の定叩かれたなww

別にC子と付き合えると思ってたわけじゃないよ。
ただ惜しいことしたなって思っただけ。
じゃーね

サークルで・・・

サークル活動で割り当てられたある一室で、俺は所属したサークルの同期の女(みゆり・18歳)と一緒にいた。人の少ないサークルなので、カーペットがしかれ、足の低いテーブルが置かれた手狭な部屋に今いるのは俺とそいつの二人だけだった。秋の空気は部室も涼しい。みゆりは長い黒い髪をうなじ辺りで一つにまとめ、顔立ちはぱっちりした目と薄い唇がバランスよい配置をし、メガネをかけた姿は可愛らしい。小柄で細身な彼女は、いつもジーンズをはくことが多い彼女のおしりはほどよくしまっていて、いつもそのおしりを眼が追っていた。彼女が暇ーと言いながらゲームをするために、ラックにおかれたパソコンの前の椅子に座った時、俺は誘惑から逃げることができなくなった。
「何するんだ?」
 俺は気になってその横に寄った。うーんといいながら、あるシューティングゲームをクリックしたみゆり。
「これするよー」
 屈託のない顔で笑ってから、じっとパソコン画面に集中し出した。
 横と言うよりは、一歩下がった右後ろにいた俺は、彼女がゲームに集中し出してから、心臓が早鐘のようになっていた。すでに左手が彼女が座っているイスのジーンズに包まれたおしりの傍に置いていたからだった。ゲームのことよりも、手が形のいいおしりへと伸ばす方へ意識が向いていた。
 会話が途切れる。ゆっくりとジーンズとおしりの感触を指一本だけ触れた。反応は無い。二本に増やす。緊張のあまり指は動かせない。じっと待つが、彼女はずっとゲームをし続けている。二本の指を離して、手の平全体で俺はジーンズを通したおしりの温かさを感じた。ぶっちゃけバレバレのはずなのに、みゆりは全く反応しようともしない。自分がフル勃起しているのが分かる。でも、手は置いてからしばらくして、動かすまいと思っていた心が我慢できなくなっていった。何の反応もしないんだ……という気持ちから、ゆっくりと手の平全体でおしりを擦る様に動かす。彼女は初めて少しだけ肩を動かしたが、ゲームをし続けて、結局何も言ってこないし、こっちを見てこない。その日はそれだけで終わった。
 そして、次の日、あんなことが在ったにも関わらず、気付いてるはずなのに、彼女はまたパソコンでゲームをするためにイスに座った。
 また誰もいない。俺は傍によって、全く同じ位置取りをして、ゲームが始まってからおしりに手を当てた。ジーンズの感触を手の平全体で包みながら、指先に少しだけ力を入れて揉む。おしりの弾力が指先に返ってくる。みゆりからはなんの反応もなかった。調子に乗ってみゆりがゲームを終わるまでかれこれ1時間以上ずっとおしりの感触を楽しませてもらった。ゲームが終わってからまたテーブルで向かい合ってしゃべる時、彼女の視線は僅かにそらされ、頬は赤みがかっていた。多分。尻の感触思い出すので忙しかった。
 そんな、二人きりでみゆりがゲームをしだしたらみゆりのしりを触る関係がずっと続いていた。冬が訪れると部室には炬燵がだされたが、そこで彼女は意味不明なことをした。二人きりになった時に。
「今日マジで眠いから、バイトまでちょっと寝るね?。時間になったら起こしてよー」
 あくびをしてから、上半身と足に炬燵の布団をかぶり、お尻だけが出ている状態でみゆりは寝だしたのだ。マジ意味不明。でも、俺としては絶好のチャンスだった。わざとやってるんじゃないかと思った。しばらくしてから、ゆっくりと炬燵布団から出たジーンズに包まれたおしりに手を伸ばした。イスに座っていると、いざ手を突っ込むわけにもいかないので触れないおしりの部分にまで手を這わすことができる。
 おしりの穴付近をやわやわと刺激しても、彼女は何の反応も返してこない。本気で寝ているらしい……? それならと俺は、L字に曲がった足のおかげで指を入れられるマ○コへジーンズの上から指をはわせた。ジーンズの感触からではマン○を刺激できているのかわからなかった。さすがに炬燵の中に手を突っ込むわけにもいかない。俺はみゆりの香水の香りを嗅ぎながら、右手でおしりと揉み、左手でマン○を強くしないように刺激し続けた。パンツの中は何度、緊張と高揚感で射精したかわからないほど、我慢汁と精液で汚れていた。彼女が目が覚めたのは、俺が十分に堪能し終わって10分も経たないうちだった。起きだして、ケータイを見てからバイトさぼると言って、俺としゃべり続けた。
 みゆりがコタツで寝るのはそれ以降何度かあり、またゲームをしてその際に触る機会もそれ以降続いた。
 こんなみゆりとの関係が終わったのは、俺がみゆりに気になる女性が出来た(もちろんみゆりではない)と言ったら、「そんなの女に相談するんじゃない!」と言われ、頬をぶっ叩かれてからだった。それ以降、彼女は俺におしりを触らせることもなくなってしまった。
 みゆりのおしりはとても素晴らしいが、胸がなかったのがみゆりに惚れなかった原因だろう。みゆりの胸は一度だけさわれたが、体に張り付くTシャツで見た時そこそこふくらみがあると思っていたのはPADだった……。Aカップで、現実世界の貧乳には興味が無かった俺はとても残念な気持ちになったせいだったと思う。
 おっぱいってトキメキには大事なもんだと知った。

部活での淡い想い出

高校1年の10月頃、部活での話です。
写真部だった私は、撮ったり、現像したり、
プリントしたりと普通に活動してました。

うちの学校から県大会に出た男子がいて、
仲が良かった私は、暗室作業を手伝っていました。
以前から好きだった男子だったので、
手伝ってといわれた時は嬉しかったー。

大きなパネルに写真を引き伸ばさなきゃいけないので、
ひとりじゃできない作業。暗室の広さは押入くらいかな。
赤い電球がついてて、目が慣れると結構明るい。
そんななか作業してました。

ピント見てよと頼まれ、
ルーペを使ってピントを合わせる作業をしてました。
立った状態で机を覗きこむような姿勢です。
そしたら突然後ろから抱きつかれました。
私は何が起きたのかわからず、思わず声をあげてしまいました。
そしたら口をふさがれて、声を出したらだめ。外に聞こえる。
と耳元でささやかれました。
換気扇があるので、大きな声を出せば部室に音が漏れてしまいます。

どうしていいかわからず身体を固くしてると、彼の手が胸に。
後ろから揉まれました。それまでHな経験がなかった私は抵抗しました。
でも、彼はやめてくれませんでした。
彼の事は好きだったのですが、急に抱きつかれて触られたので、
びっくりしたし嫌でした。

やめてと言って抵抗したら、私の首筋にキスしてきました。
このキスは全身に鳥肌が立ったような感じがして、
力が入らなくなってしまいました。ゾワゾワーっときて頭が真っ白になりました。

シャツのボタンを外され、手を中に入れられモミモミ。
直に胸に触られるとまた全身に鳥肌が立って・・・。
この辺からかなり記憶があいまいです。
二人とも立ったまま、彼の息も荒く、彼の手がゴツゴツしてたのが印象的でした。

彼が前に回って、キスされました。
すぐ舌が入ってきましたが、この時はなぜか自然?に受け入れてしまいました。
すごいファーストキスになっちゃったなーとかぼんやり思った覚えがあります。

立ったまま下着は脱がされて、指を入れられました。
凄く恥ずかしかった。
クチャクチャ音がして やらしい音がしてると言われました。
後ろから胸とアソコを触られて、って今思い出してかなり赤面ものです。
自然と喘いでしまいました。それがますます自分で恥ずかしかった。
立ってるのがやっとでかなりフラフラきてる時に
彼が行くよと言ってバックから入れてきました。
初めてだったんですが、スムーズに入りました。
彼のはとても熱くて、私の中に入ってくるのがよくわかりました。

ちょっと痛かったりもしたけど、がまんしました。
初めて?と聞かれたので黙ってうなずくと、
ゆっくり動くよと言ってゆっくり出したり入れたりしてくれました。
どのくらいそうしていたのかはわからないのですが、かなり長かった気がします。
だんだん彼が速く動いてきて、クチャクチャと音がします。
音と痛みと身体の感触と彼の息遣いとか全部まぜこぜになって
なんか頭も身体もぐちゃぐちゃな感じがしました。

そしたら彼がウッとうめいて強く抱きついてきました。
○○○がビクビクなってるのがわかりました。
そのまましばらくすると彼が私から抜いて、ゴメン中に出しちゃったといいました。
私はなんて答えていいかわからず、身体に力も入らなかったので
床に座りこんでいました。

息が収まってから、制服をちゃんと着て暗室をでました。
部室には3−4人人がいて、誰とも目を合わせられなかった。
宿題をするとかなんとか言って、速攻帰った気がします。
「卓也くん、もう帰るの?」と言われましたが、
私は「うん。」と言い、帰りました。
彼は笑顔で私に手を振ってくれていました。


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