萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

部室

先輩

中2の5月始め、中総体の前だったので、何とかレギュラーに選ばれようと
必死だった僕は、みんなが帰った後の剣道場で一人残って練習台を相手に打
ち込みをしてました。すると、顧問に呼ばれてたらしい女子剣道部の部長が
戻ってきました。学校でも一目置かれた美人な先輩で、あまり話したこと無
かったのですが(おそれ多くて近づけなかったためw)
「遅くまで残ってがんばってるねぇ?」とN先輩。
「あ、いえ、補欠なりそうなんで・・・」が精一杯の僕。
部室に去って行く後ろ姿を見送ってから10分ぐらいして、先輩は防具に着
替えて戻ってきました。どうやら一人で練習している僕に感心したらしく、
受けだち(打たれる役)をしてくれる気になったみたいでした。
ここまでが僕と先輩が放課後の剣道場で2人きりになったワケ。

30分ほどたって、外も暗くなってきた頃N先輩に
「そろそろ終わりにしない?」
といわれ、着替えることにしました。防具をはずし、狭い防具庫に防具
をしまいにいったら、ちょうど先輩も片づけに来たところでした。
先輩のちょっと汗でぬれた髪と火照った顔は、そのころの純な僕にとっ
てなんだかとてもいやらしく見えて、そそくさと出て部室に戻ろうと、
先輩の後ろを通り過ぎようとしました。そのとき!!
棚の上に防具を乗せようとしてた先輩の胸元からブラジャーがのぞき・・・
ドキッ!!とした瞬間、先輩と目があってしまいました。

一瞬気まずい風が通った後、先輩は
「エッチー!」と笑ってくれて、ほっとしました。しかし、ほっとした
とたんに僕の股間はむくむくと大きくなり、あわてて防具庫を出ると
「何逃げてんの??」と笑いながらついてきました。
「いやべつに・・」
「さっき胸みたでしょ??」
「いや、あ、はい、すんません・・・」
(何であやまってんだ?俺!)
すると、先輩は僕の変化に気付いたらしく、びっくりしたような顔で
袴のふくらんだところを見ると、
「興奮・・・したの?」
と、ちょっと恥ずかしそうに、でも興味ありげに聞いてきました。

ぼくは照れ隠しに「先輩のせいっすよー」なんて言いながら笑って見せたので
すが、先輩は興味津々という感じだったので、ダメ元で
「さわってみます?」聞いてみると、先輩は以外にも僕の股間に手を伸ばして
きました。そそ?っと撫でられた僕の股間はますますカチカチになり、頭も
ショート寸前。N先輩はかすれた声で「・・・すごい・・固いよ・・」と言い
ながら僕の股間を袴の上からそっとさすり続けます・・・。

「先輩・・・やばいっすよ、もう・・・」
「あ、ごめん・・でも・・・すごく固い・・」
(あたりまえだー!!)
「おれ、もう収まりつかなくなっちゃいましたよぉー・・・」
顔を赤らめながら僕の股間をさする先輩・・・。先輩は何を思ったか
「見たいかも・・・」というと、僕を女子の部室に連れて入り、袴の
ひもをはずし、パンツを脱がせて直にさわってきました。

「先輩のもさわって・・いい・・ですか」と聞くと「ん・・」と小さく
返事して僕の手を自分の股のあたりに導きます。僕は女の人の体に触っ
たの初めてでどうすればいいか解らず、ちょっと戸惑いましたが、袴を
脱がせ、胸をもんだり、栗辺りをクチャクチャいじりました。
先輩は徐々に感じてきたらしく
「ん・・っ・・・ハアハア・・・あ・・ん」
と声を殺そうと必死でした。僕は夢中で先輩の中に指を入れ、先輩の
手にも徐々に力が入ってきて、僕は我慢できずに逝ってしまいました。

先輩のあそこは凄く濡れていて、僕は自分のとばした精液も無視してグチョグチョと
いじりまくりました。しかし、先輩は「もう・・いいよ・・なんだか体が変になりそう・・・」
といい、僕にやめさせました。もうちょっとさわっていたかったけど、全くの無知だった僕は
ちょっと怖くなり、そこでやめてしまいました。先輩はなぜか無言で、僕のとばした精液を一緒
に片づけ、気まづそうにして帰ってしまいました。
何でだろう??と思いつつ僕も帰りましたが、その後もあまり会話することなく、先輩とはこれといった
会話もなく(もともと話したことほとんどなかったし)部活も総体後に引退してしまいました。

俺が小5の時に女子大生2人とエッチした話


需要ある?

まあ5年も前の話なんだが
最近トラウマも薄れてきたから語ってみようかななんて思ってスレ立てた

やっぱ叩かれるか
書かないほうがよさそうだな

トラウマで引きこもりになったから高校行ってないんだ

すまん創作じゃないんだ
小5の頃の話
ウチの小学校の近くには高校があったんだ
時期は11月の初めくらいだった
小学校のマラソン大会が近かった

マラソン大会の前ってさ、体育の授業がマラソンの練習になるんだよな
学校の周りをランニングするみたいな
都会の方じゃどうか知らないけど田舎なので車の通りも少なかった

すまんカーチャンから電話

カーチャン今日遅くなるって

カーチャンは精神科でカウンセラーやってるんだけど今日は患者さん(厨房)の親と会っててお酒を交えた食事をしてるらしい
だから遅くなるって電話だった

体育の授業でマラソンがあるんだけど、それで走るコースに高校があるんだよ
高校生の女子ってなんか丁度休み時間なのか知らないけど窓から走ってる俺ら見てキャイキャイ騒いでた
手振ってガンバレーみたいな
でも俺は体小さくて足も遅かったからいつも高校の前を通るころには一人になってた
だから一層高校生達も俺一人を狙って手振ってくるし照れる俺を見て大笑いしてた

そんなのが何回もあったから俺は高校生たちに顔を覚えられてたっぽかった
ある日放課後に家に帰ってたらその高校の前通ったときにグラウンドから女子高生に声かけられた
「下柳くーん(仮名)」って感じで
体操服の名前までちゃんと覚えてたっぽかった

声かけてきたのは女子ラクロス(?)部の人で「いつも最後の方走っちょるやろー?」みたいな感じで可愛い可愛い言われた
俺は照れて俯いてたけどめっちゃ可愛い可愛い言われた
どうも俺はその高校で可愛い小学生として有名人になってたらしかった

俺は恥ずかしかったから走って帰ろうとしたんだけど丁度その時に突風が吹いて帽子が飛んだ
フェンスを越えてグラウンドに入っちゃって
女子高生達が投げて返そうとしたんだけど帽子ってヒラヒだから無理で
俺に取りに来いって言い出したから俺は校門に向かった

俺まとめる才能ないのかな
じゃあ要点だけ書くな

・部室
・OG2人と部員数人
・俺いじり+お喋り
・OG2人が家まで送ってくれる
・鍵無くして入れない
・女子大生の家へ
・逆レイプ

結局部室に連れて行かれたんだよ
そしたらOGの女子大生が2人いて(学年は知らん)、その2人含めた数人でお喋りした
基本話題の中心は俺
俺は圧倒されながらずっと照れながら質問攻めに答えた

なんか筋トレルームみたいなのの時間が決められてるらしくて
その部活が使えるのが5時からでそれまでの時間つぶしにされた
で5時になったから部員はそっちに行ったから車で来てた女子大生が2人で俺を送ってくれることになった
でも家についたら俺鍵が無くなってて当時携帯持ってなかったから置手紙だけ挟んで母親が帰ってくるだろう7時すぎまで片方の家で待つことになった

俺は基本自己主張が苦手だったからされるがままに車に乗って女子大生の家に行った
車で2、30分くらいだったかな子供だったから曖昧だが
で女子大生2人とその家に3人で入った
とりあえず異性の部屋に入ったりするのも経験なかったからすごくドキドキした

恥ずかしかったけどバレないようにめっちゃキョロキョロ見回した記憶がある
部屋に入る直前に風呂場から干してある下着とかが見えてドキドキした
「7時くらいまで時間つぶそうかー」みたいになってとりあえず3人で座った
女子向けのファッション誌とかがたくさんあってジャンプとかないのかな?って思った

そしたらすぐ二人が部屋着に着替えるとか言って脱ぎだした
俺は恥ずかしかったけど見たい気持ちが物凄くあったから子供だから興味がないテイでどこにも焦点を合わせない風を装いながら着替えを見た
普通にブラとかも外したからおっぱい見えて俺は興奮した
二人は結局俺の前でスウェット上下に着替えた

俺はとりあえずクッション抱きかかえて体育座りして勃起をバレないように見てた
そしたらすぐにバレて「下柳くんチンチンたっちゃったー?」ってケラケラ笑われた
笑われてたけど俺は怒られると思ってめっちゃ怖かった

すぐに俺はクッションを取り上げられた
その時俺はボクサーブリーフと薄手のズボンだったから勃起はすぐばれた
しかも着替え見ながらパンツの中でチンコピクピクさせて楽しんでたせいで我慢汁がズボンにまで染みてた
俺は死ぬほど恥ずかしいのと絶対怒られるってので頭が真っ白だった

女子大生のスペックって言っても俺から質問したりはしなかったからよく分からない
見かけは普通の若者って感じだと思う
よつばとのあさぎみたいな感じ?
あさぎと虎子じゃなくて両方あさぎみたいな感じだったと思う

俺は手で隠すのが露骨で恥ずかしいと思って前かがみになって膨らみだけでも隠そうとしたけど染みのことをめっちゃ攻められた
なんでもないって言っても聞いてくれなくて「何これ何これ」って聞かれまくった
そしたら急に片方が俺の股間をタッチしに来た
一瞬触られたとこで俺は反射的にキックした

俺は小5でオナニーはしてたな
てかエロいこと考えて勃起したチンコをパンツの中でピクピクさせるのが好きだった
いつもそのままベッドにうつ伏せになって擦り付けて射精してた

女子大生にキックした
でも全然効いてなくて「かたかったしwww」みたいな感じでケラケラ笑ってて俺は怖くなった
二人が俺のチンコ触ろう触ろうとしてくるから俺は壁を背にして両足で蹴りまくった
でも全然効かなくて両足掴まれた
ジャイアントスイングの直前みたいな感じ

なぜか俺は大声が出なかった
さんざんキックしてしまったのも怖くなったからずっと「ごめんなさい」って泣きながら謝ってた
でもそうこうしながらも何故かチンコは勃起しててそれを二人に見られてすごくショックだった

そしたら「謝らんでいいからチンチン見るよ?」みたいなこと言われて
ズボンを脱がされた
パンツにはもっと大きな染みがついてたらしく「濡れてるwwww」みたいに言われて恥ずかしくて死にそうだった
そんでパンツも脱がされた
初めて他人に勃起チンコ生で見られて俺は声をあげずにずっと泣いてた

このかんずっと足は持たれたまま
脱がすときだけ片方ずつ離されたけどずっと足持たれて背中を床につけてる形
そしたら足持ってない方が脱ぎだした
ガキながらに俺は襲われるんだなって直感した
正直着替え見てたときみたいなエロい興奮は全く無くて怖かったけどチンコはずっと勃起してた

脱いでる方じゃない方に「オナニーしたことある?」って聞かれた
答えないでいたけど「カウパー出てるし精子もでるんじゃん?」とか「生ヤバイっしょ」とか二人で喋ってた
そしたら全裸の方が机の引き出しからコンドームを取ってきた
俺にとっては初めてみるコンドームで箱だったからてっきり何か薬でも飲まされるのかと思ってめっちゃ抵抗した
でも力弱い俺は裸じゃない方の女子大生に二つ折り携帯みたいに折りたたまれて身動きとれなくなった
ケツの穴広げられたような感覚がものすごく恥ずかしかった

確か「ごめんなさい、殺さないでください」みたいな事を言いまくって笑われた
俺の中で「大人が子供を襲う=殺される」みたいなイメージがあったしゴムの箱が毒薬かと思ってたから
「殺すわけないじゃん」みたいに言われたから「だって変な薬・・・」って言ったところでゴムについて教えられた
そこまでコンドームについて詳しくなかったから説明されて取り返しの付かない事にならなさそうというちょっとした安心感を覚えた

裸の方がコンドームを箱から出して内袋のまま俺のチンコの上にかざして大きさを確認した
でも多分俺のチンコの太さが足りなくて「これ意味なさそうじゃん?」って感じですぐゴムはしまわれた
「下柳くん可愛いね、告られたことある?彼女とか居る?」って感じで部室でも話したようなことをまた聞かれた
俺は暴れ疲れて無言で答えないでいたら足を離して上を脱がされた
そして裸じゃない方に腕をつかまれてベッドの上に全裸で寝かされた

俺は仰向けにされて裸の方が俺のおなかの上に俺に背を向けてまたがった
チンコをガン見されて恥ずかしかったけど二人はそんなのお構いなしで俺のチンコ見てキャーキャー騒いでた
俺は抵抗は諦めてたけど性的なものを楽しむ余裕とかは全く無かった
でもチンコはずっと勃起しっぱなしだった

一通り騒いだら全裸の方が俺の方に向き直した
おっぱいとマン毛が見えたけど俺は怖くてエロどころじゃなかった
そしたらそのまま顔を近づけてきてキスをされた
初キスだったのにベロチューだった
歯をくいしばってたけどベロを入れられたら体が勝手に歯を開いた

チューしてたらなんか怖さが消えた
おっぱいが自分の胸ら辺に当たってるのも分かったし温かくて頭がボーっとした
太ももとかも撫で回されて俺は腕を相手の背中に回して必死でベロに吸い付いた

だんだん全裸の方が腰を下げていって俺の勃起チンコが相手の腹に当たる感じになった
そこで擦れたのが気持ちよくて射精した
量はそんなに出なかったと思うけど何も考えられないくらい気持ちよかった
初めて人にイカされて俺はぐったりしてた
二人は射精に喜んでめっちゃさわいでた
チューしてた方もまた俺の顔からチンコに目線をやってて俺は寂しかった

射精してもチンコは勃起したままだったみたいでそれも二人に言われまくった
裸の方がまたこっちを向いておっぱい触ってって頼まれた
言われた通りおっぱい触りながら俺はチューしたくて顔を相手の顔に近づけたら笑われた
「おっぱいよりキスがいいんだwww」みたいな感じで
そんでおっぱい揉みながらまたベロチューした

チューしながら俺はいつものクセで無意識にチンコをピクピクさせてたらしい
もう一人のほうが「ちんこピクピクしよるwww」みたいにからかわれてそしたらチューしてる方も「見して見して」ってなった
「入れたくてウズウズしてんじゃん?」みたいに言われたけど俺はもっとチューしたいとしか思ってなかったから「チュー止めんで」って言った

チューはいいからマ○コ舐めろって頼まれたけどマ○コ舐めたいなんて微塵も思わなかったから断った
そしたら今度はもう一人の方が「今度は私としよう」って言って顔を近づけてきた
いつのまにかそいつも全裸になってた

そっちはベッドの横の床に座って横から俺とチューした
おっぱい揉んでって言われたから右手でおっぱい揉んだ
空いた左手はさっきの方の奴に舐められた
俺は夢中でベロチューした

チューしてたら俺の左手舐めてた方が「チンコ剥くよ」って言い出した
当時自分でチンコを持って擦った経験もなかったからチンコを持たれて物凄くビックリした
そこで思い切り皮を剥かれた
それが死ぬほど痛かった

痛くて泣いた
死ぬほど痛かったけどチンコは勃起してた
泣いてる俺を見ながら二人は可愛い可愛い言ってて俺が痛いのなんか気にしてない感じだった
「入れたいんでしょ?」なんていわれながら最初に裸になった方が俺のチンコ持ちながら跨ってきた
そしてそのまま挿入された

マ○コがめちゃめちゃ熱くてビックリした
そしてチンコがめちゃめちゃ痛かった
痛かったのに勃起はしてたから中で擦れてますます痛かった
二人は「すごいちゃんと入ってる」みたいに騒いでた
俺は痛くて痛くて全然気持ちよくなかった

俺は抜いて、やめて、と必死に頼んだけど「怖くないからwww」みたいな感じで相手にしてもらえなかった
今考えてもチンコがずっと勃起してた理由がわからない
痛くてしょうがないのにチンコが硬いままでマ○コの中の熱い壁に擦れて死ぬほど苦痛だった
二人はさっきみたいに俺がすぐイクと思ってたらしく中々イカない俺をイかそうと相手は腰を上下に振ってきた
でも俺は痛くて痛くて全然ツライだけだった

そしたらもう一人の方が「私がイかす」って感じで交代した
一瞬チンコが開放されたけどまたすぐに挿入させられた
こっちのマ○コも変わらず熱くて、痛いのも変わらなかった
さっきのとは違って腰を円を描くように回されたりしたけど全然痛いだけだったから俺は終始泣いていた

あんまり泣いてたから二人はようやく気付いてイかすのを諦めてくれた
出てきたチンコを見たけどものすごく真っ赤になってて怖かった
泣いてる俺に二人は代わる代わるチューしてきた
チューそてると俺はなんかすごく安心できてそのまま3人で風呂に入って着替えた
着替えてたら家の鍵が見つかったからまだ7時になってなかったけど帰ることになった
3人で車で帰ったら家の明かりがついてた

カーチャンがなんか虫の知らせとか言って早めに帰ってた
鍵無くしたから外で時間つぶしてくるって置手紙を持って家の前で待ってた
その瞬間なんか俺はすごく悪い事をした気がして罪悪感で胸がいっぱいになった
女子大生二人とカーチャンが言い争いになってる横で俺はただ何も言わずに泣いてた

二人が平然とゲームして遊んだだけって言ってたのも怖かった
でも自分がやましいことをしてきたっていう罪悪感もあって俺もゲームしかしてないって言った
カーチャンは結局その二人をそのまま帰したけど車が出てってから抱きしめられて俺はすごく苦しかった
心配してくれてるカーチャンに嘘をついた罪悪感と知らない大人と滅茶苦茶悪いことをしたという罪悪感で苦しかった
そのまま俺はひきこもりになった
カーチャンはまた心配しまくったけど俺がかたくなに何もしてないって言うから女子大生を追及したりはしなかった

そんで今に至る
俺的には人生最大のトラウマだし誰にも話したことなかったけどここで話せてちょっと楽になった気がする

粘着ストーカーA子の執念と被害者面する投稿者

自業自得だと言われそうな修羅場。

俺…あるスポーツサークルの三年(当時)
A子…同サークルの二年。かわいい
B男…A子の彼氏。途中からサークル辞める
C子…サークルの女子メンの中心人物。俺とは仲いい
当時みんな大学生。

そのサークルは当時かなり人気あったスポーツで
地元の3大学(同レベル)複合でできたサークルだった。
中でも一際かわいくて男子人気高かったのがA子。
色白でかわいくておっとりしててお嬢様っぽくて内気でちょっと天然。
俺も最初から狙ってしみんな狙ってたが、
結局サークルの盛り上げ役かつイケメンなB男にさらわれてしまった。

でも半年くらいしてA子とB男がぎくしゃくしはじめた。
B男があきらかにA子に冷たい。
喧嘩してるとかいうレベルじゃなくA子にはっきりイラついてる。
A子はどうしていいかわからずオロオロ…って感じ。
俺をはじめ、男子部員の大半がB男の態度にイラっとした。
しかし恋人同士のことだから口出すわけにもなー、と悶々としていた。

そんな中サークルの飲み会があった。
B男はもうA子をガン無視。
そばに来られるだけでもウザイらしく舌打ちとかするし
A子は泣きそうになって震えてる。
ちょっと前までB男をいい奴だと思ってつきあってた俺らはとまどったし
そういう態度をとることにムカついたりもしたしで、
結局部長がさりげなく間に入って引き離し、
部長とB男は途中退席した。

なんとなく流れで俺はA子の隣へ。
「なにがあったのか知らないけど元気出して」
「俺でよかったら話くらいなら聞くよ」
と言うとA子はにっこりしてくれた。その日からなんとなく毎日メールするようになり
相談も受けるようになった。

A子の言うとこによると
「おまえが何をしてもイラつくと言われた」
「つきあい初めに「俺、飽きっぽいから」と言われたし、きっともう飽きられたんだ」
「なにをしてもB男の気に入らないみたい。どうしえちいかわからない」
「でも冷たくされてもやっぱりB男が好き」
とのことだった。
俺は彼女をなぐさめつつ、こんなにいい子を悲しませるB男にムカつきっぱなしだった。

その後、B男もいづらくなったらしくサークルをやめた。
B男に本格的に別れ話をされたA子は「別れたくない」とさんざん泣いたが
もはや心が離れてしまってるB男には何を言っても無駄だった。
ようやく別れた時にはA子はげっそり痩せてしまっていた。

俺はA子をなぐさめよう、元気づけようとやたらテンパった。
毎日メールし電話し、デートに誘い、時には断られてヘコみ…
でも次第に元気を取り戻す彼女がいとおしくて、とにかく頑張った。

A子は俺のことを嫌いじゃなさそうだったが
でも今一歩押すのにためらいがあり、俺はC子にたまに相談に乗ってもらっていた。
A子はサークル内で親しい女友達がいなかった。
C子いわく
「天然すぎるからじゃない?それにあの子すぐB男と親しくなって女友達作る暇なかったし」
とのことだった。
でもレベルが違うかわいさなA子に嫉妬してる部分もあるんだろうなと内心思っていた。
言い訳するわけじゃないがこれは俺だけじゃなく当時の男子部員全員の本音ね。
イケメンB男が退部になったことも女子としては面白くなかっただろうと思ってたし
女ってすぐ嫉妬するよなとか当時は思っていた…(アホ)

就活が始まり、シビアな環境に置かれて毎日疲れるようになって
俺はA子のメールだけが癒しになっていった。
ある日耐えきれず俺はA子に「つきあってほしい」と言った。
なんと返事はOK。
俺は幸せだった。就活も手ごたえありで波に乗っていた。

その後忙しい合間を縫ってA子とデートする俺。
最初はひたすら幸福だった。
A子は思ったよりさらに天然でドジっ子だったがそこもいとおしかった。

でも付き合って3?4か月くらいでだんだん「あれ?」と思うことが増え始めた。
まずA子に「どこ行きたい?なにが食べたい?」と言っても
絶対具体的に「何がしたい」とは言ってくれない。
「俺男くんの好きなことでいいよ。俺男くんのしたいことでいいよ」
でも俺が決めて、たとえば映画なら「なんでもいいよ」って言うから「アバター」見たとすると
あとで「ほんとは恋愛映画が良かったけど、でも俺男くんが楽しかったならいいよ」
って言う。
食事もそんな感じ。
「ほんとはデザート出るお店だともっと良かった。でも俺男くんは中華が
食べたかったんだもんね。俺男くんがおいしく食べられるのが一番だもんね」とか。

アポなしで俺の家に来て、でも不在(バイト行ってた)だから
夜中までしょんぼりドアの前で待ってたりする。
「なんで電話なりメールしないの」って言うと「驚かせたかったから」「迷惑になりたくないから」。

束縛もすごかった。
携帯勝手に見るのは当たり前、
知らないうちに俺の実家の電話番号を割り出して勝手に電話かけてたりするし
そのくせ自分は話の途中でも平気で携帯ポチポチするし
「ちょ、話聞いてよ」ってかるーくツッコんだだけで「ごめんなさいごめんなさい!」って
すごい勢いで涙ためて謝ってくる。

俺の部屋にどんどん私物を持ち込んでくるんで(でかいぬいぐるみとか)
「俺の部屋せまいんだからこんなに置けないよ」
って言っただけで土下座で謝られたりとかした。
最初はB男のことがトラウマになってるんだろうな、俺が癒してあげなきゃって思ってたけど
なんかだんだんB男がなんでイラついてたのかわかるようになってきた。

最終的にキレたのはサークルの男6人相手に
「最近俺男くんが冷たい、どうしていいかわからない」って
メールで毎日毎日相談してたこと。
そいつらが俺に凸って「A子ちゃんをもっと大切にしろよ!」とねじこんできたことで発覚した。

なにを相談してたかってもう、そいつらから聞き出したら一から十まで全部。
セックスのことまで事こまかにバラされてました。
嘘もいろいろ混ぜられてた(俺が風俗狂いだとか、A子に心中をせまったとか)。
メール見せてもらったけど、必ず最後は
「相談のってくれてありがとう…頑張るね。A子やっぱり俺男くんが好きだから」。
あっちゃーこれって俺が相談にのる立場だった時とまったく同じじゃん。
俺がB男に替わっただけじゃん。

直接凸って来たのは二人だったけど、最終的に相談相手は6人いたこともわかった。
俺、C子にやつあたり。
「なんで最初から言ってくれなかったんだよ!」
「のぼせてる男になに言っても無駄じゃん」
はいその通りですorz

俺はA子を避けるようになり、そうなるとおおっぴらに追ってくるA子。
A子の相談にのってる男はその間も増え続けているらしく
どんどん凸られる。
俺はもうA子が気味悪いし、じゃけんに扱うと周囲の目が「やっぱり!」って感じで厳しくなる。
でも優しくするとまたA子が家の前で無言で立ってたりするから
優しくするのも限度がある。

もう無理、サークル辞めて引っ越してA子から逃げよう、と決心して
ようやくかつてのB男の気持ちがわかった。
内定先も蹴って県外の企業に就職することにした。

とりあえずサークルから安全に逃げるために部長とC子に協力してもらおうと
何度か三人で会った。
この二人に味方になってもらえないと俺の移動先とかA子にチクる奴がいるので。

でもそれがどこかからA子にバレたらしい。
俺とC子が会っている→浮気!→凸撃してやる!になったA子
部室に取り巻きと凸かける。
でもたまたまその日俺は用事で遅れていた。
凸した部室には女子部員しかいなかったらしい。
「なに?」としらーっとした対応されてA子はひるんだが、「俺男くんと浮気してるでしょ!」と
取り巻きが背後にいる勢いでC子に詰め寄ったらしい。

C子まったく相手にせず。女子部員もみんな
「スキーする気ないなら帰りなよー」
「俺男くんの話は俺男くんとしてくれないと」
「なんで関係ない男まで引き連れて来てんの?」
「ついてくる男も男だわ」
な反応。
A子だんだんヒートアップし、過呼吸でぶっ倒れる。

「A子ちゃんが倒れた、お前らのせいだ!」と取り巻きの男が女子たちに殴りかかる。
C子と他数人が殴られ、女子部員が悲鳴をあげて人を呼びに外に走る。
駆けつけた屈強な体育会系に取り押さえられ、取り巻き御用。
警察を呼ばれる。
その間ほったらかされていたA子、過呼吸がおさまったらしくいつの間にか自力で帰宅。
俺が部室に着いた頃には大騒ぎ。でした。

その後女子を殴った取り巻き男は田舎の両親まで巻き込んで
C子たちに平謝りで訴えを取り下げてもらい、退学して帰郷。

俺も被害にあってしまった女子たちに土下座し、治療費の一部を負担させてもらい退部。
A子はなぜかC子にすり寄っていったらしいが
C子がまったく相手にしなかったため捨て台詞吐いて退部。

その後A子はいくつかのサークルを渡り歩くが
地元ではもうけっこうな評判になってしまっていたので
県を越えてまでサークル参加していたらしい…すごい執念だと思った。

その後俺は卒業し、故郷に近い県で就職。
数年たってC子に再会し改めて謝罪した。

そこでC子から聞いたんだけど
A子は退学した取り巻きくんを追っていって結婚し、二児をもうけて離婚。

取り巻きくんは何があったのか(だいたい想像つくけど)ノイローゼになり
かつての部長にすがってきたらしい。離婚までの経過にも部長がかなり尽力したとか。
なんでC子が知ってるかというとC子は部長と結婚したから。
在学中からずっと付き合ってたらしいが誰も知らなかった。

「恋愛でゴタゴタしたらまた頼っていい?」
ってシャレで言ったら
「死ね!ってウソウソ。死ぬくらいならいつでも頼って来い」
って笑われた。
その時痛切にC子がいい女だったとわかったがもうあとの祭りww

以上若くて馬鹿だった頃の修羅場でした。

叩かれるとは思ったけど案の定叩かれたなww

別にC子と付き合えると思ってたわけじゃないよ。
ただ惜しいことしたなって思っただけ。
じゃーね

サークルで・・・

サークル活動で割り当てられたある一室で、俺は所属したサークルの同期の女(みゆり・18歳)と一緒にいた。人の少ないサークルなので、カーペットがしかれ、足の低いテーブルが置かれた手狭な部屋に今いるのは俺とそいつの二人だけだった。秋の空気は部室も涼しい。みゆりは長い黒い髪をうなじ辺りで一つにまとめ、顔立ちはぱっちりした目と薄い唇がバランスよい配置をし、メガネをかけた姿は可愛らしい。小柄で細身な彼女は、いつもジーンズをはくことが多い彼女のおしりはほどよくしまっていて、いつもそのおしりを眼が追っていた。彼女が暇ーと言いながらゲームをするために、ラックにおかれたパソコンの前の椅子に座った時、俺は誘惑から逃げることができなくなった。
「何するんだ?」
 俺は気になってその横に寄った。うーんといいながら、あるシューティングゲームをクリックしたみゆり。
「これするよー」
 屈託のない顔で笑ってから、じっとパソコン画面に集中し出した。
 横と言うよりは、一歩下がった右後ろにいた俺は、彼女がゲームに集中し出してから、心臓が早鐘のようになっていた。すでに左手が彼女が座っているイスのジーンズに包まれたおしりの傍に置いていたからだった。ゲームのことよりも、手が形のいいおしりへと伸ばす方へ意識が向いていた。
 会話が途切れる。ゆっくりとジーンズとおしりの感触を指一本だけ触れた。反応は無い。二本に増やす。緊張のあまり指は動かせない。じっと待つが、彼女はずっとゲームをし続けている。二本の指を離して、手の平全体で俺はジーンズを通したおしりの温かさを感じた。ぶっちゃけバレバレのはずなのに、みゆりは全く反応しようともしない。自分がフル勃起しているのが分かる。でも、手は置いてからしばらくして、動かすまいと思っていた心が我慢できなくなっていった。何の反応もしないんだ……という気持ちから、ゆっくりと手の平全体でおしりを擦る様に動かす。彼女は初めて少しだけ肩を動かしたが、ゲームをし続けて、結局何も言ってこないし、こっちを見てこない。その日はそれだけで終わった。
 そして、次の日、あんなことが在ったにも関わらず、気付いてるはずなのに、彼女はまたパソコンでゲームをするためにイスに座った。
 また誰もいない。俺は傍によって、全く同じ位置取りをして、ゲームが始まってからおしりに手を当てた。ジーンズの感触を手の平全体で包みながら、指先に少しだけ力を入れて揉む。おしりの弾力が指先に返ってくる。みゆりからはなんの反応もなかった。調子に乗ってみゆりがゲームを終わるまでかれこれ1時間以上ずっとおしりの感触を楽しませてもらった。ゲームが終わってからまたテーブルで向かい合ってしゃべる時、彼女の視線は僅かにそらされ、頬は赤みがかっていた。多分。尻の感触思い出すので忙しかった。
 そんな、二人きりでみゆりがゲームをしだしたらみゆりのしりを触る関係がずっと続いていた。冬が訪れると部室には炬燵がだされたが、そこで彼女は意味不明なことをした。二人きりになった時に。
「今日マジで眠いから、バイトまでちょっと寝るね?。時間になったら起こしてよー」
 あくびをしてから、上半身と足に炬燵の布団をかぶり、お尻だけが出ている状態でみゆりは寝だしたのだ。マジ意味不明。でも、俺としては絶好のチャンスだった。わざとやってるんじゃないかと思った。しばらくしてから、ゆっくりと炬燵布団から出たジーンズに包まれたおしりに手を伸ばした。イスに座っていると、いざ手を突っ込むわけにもいかないので触れないおしりの部分にまで手を這わすことができる。
 おしりの穴付近をやわやわと刺激しても、彼女は何の反応も返してこない。本気で寝ているらしい……? それならと俺は、L字に曲がった足のおかげで指を入れられるマ○コへジーンズの上から指をはわせた。ジーンズの感触からではマン○を刺激できているのかわからなかった。さすがに炬燵の中に手を突っ込むわけにもいかない。俺はみゆりの香水の香りを嗅ぎながら、右手でおしりと揉み、左手でマン○を強くしないように刺激し続けた。パンツの中は何度、緊張と高揚感で射精したかわからないほど、我慢汁と精液で汚れていた。彼女が目が覚めたのは、俺が十分に堪能し終わって10分も経たないうちだった。起きだして、ケータイを見てからバイトさぼると言って、俺としゃべり続けた。
 みゆりがコタツで寝るのはそれ以降何度かあり、またゲームをしてその際に触る機会もそれ以降続いた。
 こんなみゆりとの関係が終わったのは、俺がみゆりに気になる女性が出来た(もちろんみゆりではない)と言ったら、「そんなの女に相談するんじゃない!」と言われ、頬をぶっ叩かれてからだった。それ以降、彼女は俺におしりを触らせることもなくなってしまった。
 みゆりのおしりはとても素晴らしいが、胸がなかったのがみゆりに惚れなかった原因だろう。みゆりの胸は一度だけさわれたが、体に張り付くTシャツで見た時そこそこふくらみがあると思っていたのはPADだった……。Aカップで、現実世界の貧乳には興味が無かった俺はとても残念な気持ちになったせいだったと思う。
 おっぱいってトキメキには大事なもんだと知った。

部活での淡い想い出

高校1年の10月頃、部活での話です。
写真部だった私は、撮ったり、現像したり、
プリントしたりと普通に活動してました。

うちの学校から県大会に出た男子がいて、
仲が良かった私は、暗室作業を手伝っていました。
以前から好きだった男子だったので、
手伝ってといわれた時は嬉しかったー。

大きなパネルに写真を引き伸ばさなきゃいけないので、
ひとりじゃできない作業。暗室の広さは押入くらいかな。
赤い電球がついてて、目が慣れると結構明るい。
そんななか作業してました。

ピント見てよと頼まれ、
ルーペを使ってピントを合わせる作業をしてました。
立った状態で机を覗きこむような姿勢です。
そしたら突然後ろから抱きつかれました。
私は何が起きたのかわからず、思わず声をあげてしまいました。
そしたら口をふさがれて、声を出したらだめ。外に聞こえる。
と耳元でささやかれました。
換気扇があるので、大きな声を出せば部室に音が漏れてしまいます。

どうしていいかわからず身体を固くしてると、彼の手が胸に。
後ろから揉まれました。それまでHな経験がなかった私は抵抗しました。
でも、彼はやめてくれませんでした。
彼の事は好きだったのですが、急に抱きつかれて触られたので、
びっくりしたし嫌でした。

やめてと言って抵抗したら、私の首筋にキスしてきました。
このキスは全身に鳥肌が立ったような感じがして、
力が入らなくなってしまいました。ゾワゾワーっときて頭が真っ白になりました。

シャツのボタンを外され、手を中に入れられモミモミ。
直に胸に触られるとまた全身に鳥肌が立って・・・。
この辺からかなり記憶があいまいです。
二人とも立ったまま、彼の息も荒く、彼の手がゴツゴツしてたのが印象的でした。

彼が前に回って、キスされました。
すぐ舌が入ってきましたが、この時はなぜか自然?に受け入れてしまいました。
すごいファーストキスになっちゃったなーとかぼんやり思った覚えがあります。

立ったまま下着は脱がされて、指を入れられました。
凄く恥ずかしかった。
クチャクチャ音がして やらしい音がしてると言われました。
後ろから胸とアソコを触られて、って今思い出してかなり赤面ものです。
自然と喘いでしまいました。それがますます自分で恥ずかしかった。
立ってるのがやっとでかなりフラフラきてる時に
彼が行くよと言ってバックから入れてきました。
初めてだったんですが、スムーズに入りました。
彼のはとても熱くて、私の中に入ってくるのがよくわかりました。

ちょっと痛かったりもしたけど、がまんしました。
初めて?と聞かれたので黙ってうなずくと、
ゆっくり動くよと言ってゆっくり出したり入れたりしてくれました。
どのくらいそうしていたのかはわからないのですが、かなり長かった気がします。
だんだん彼が速く動いてきて、クチャクチャと音がします。
音と痛みと身体の感触と彼の息遣いとか全部まぜこぜになって
なんか頭も身体もぐちゃぐちゃな感じがしました。

そしたら彼がウッとうめいて強く抱きついてきました。
○○○がビクビクなってるのがわかりました。
そのまましばらくすると彼が私から抜いて、ゴメン中に出しちゃったといいました。
私はなんて答えていいかわからず、身体に力も入らなかったので
床に座りこんでいました。

息が収まってから、制服をちゃんと着て暗室をでました。
部室には3−4人人がいて、誰とも目を合わせられなかった。
宿題をするとかなんとか言って、速攻帰った気がします。
「卓也くん、もう帰るの?」と言われましたが、
私は「うん。」と言い、帰りました。
彼は笑顔で私に手を振ってくれていました。

肉弾A子の思春期(つ)

幼小中高校と一緒だったA子の話。

A子はとにかく手癖の悪い子だった。
まさに「お前のものはアタシのもの、アタシのものはアタシのもの」
のジャイアニズムをポリシーとして生きており、
自分がいいな、ほしいなと思ったものはなんでも他人から奪う。
文房具でもカバンでも、リボンでも図工の時間に書いた絵でもかたっぱしから腕力で奪う。
給食も好きなもんだけ他人から奪いまくって食う。
当然のことながらA子は肥満を超えた巨体で、巨体から繰り出すパンチやキックは男性教諭すらたじろがせた。
親に苦情は山ほど行ったが、親も典型的なモンペ。
苦情を言った教師や親に逆に食ってかかり、学校に呼び出し食らっても
帰りにスリッパな他人の傘をごっそりパクって帰る豪傑ぶり。
その母親とA子は顔も巨体も性格もそっくりだった。父親は見たことないから知らん。

小学校まではクラスメイトの物品を強奪するだけで済んでいたが
中学になると万引き(というか堂々とした窃盗)にエスカレートした。
でもモンペの母親が暴れて店にいやがらせして終わり。
警察沙汰にして少年院にぶち込んでくれんかと俺らは願っていたが、なかなかそんな朗報は入ってこなかった。
ただA母子は出入り禁止になる店がやたら増えまくっただけだった。
学校も評判が落ちるのを恐れてか表ざたにしたくないようで、その弱腰をA母子に付け込まれていたようだ。

だがそんな肉弾A子にも思春期が訪れる。
A子のターゲットとなった男はなぜか二人いた。

一人はサッカー部のエースで爽やかイケメンなB男。学校一番のモテ野郎だった。ちなみに彼女なし。
もう一人はなんでか俺だった。
俺は小・中と足が速いだけの真っ黒いチビだったが、高校に入る直前から背がガンガン伸びて
気がついたら185センチにまで届き、顔はフツメンだが陸上部とバスケ部のかけもちで
どっちもレギュラーになったあたりから女子にちょっぴりモテはじめた。
いわゆるモテ期だった。
だがそんな花のモテ期に俺は肉饅頭にタゲられた。

俺には彼女はいなかったが好きな子はいた。
同じ陸上部のボーイッシュでキリっとしたスレンダー美少女のC子である。
C子は男子人気高かったがあまりにキリっとしてて近づきがたい雰囲気があり
なかなか告れる雰囲気ではなかった。だから表立ってはむしろ女子人気の方が高かった。
宝塚的な、キャーキャーって感じで女子の下級生がよく騒いでいた。

さて、手癖が悪く性格も悪いA子は高校の時点で体重は100キロ近くなっていた。
冬でもシャツが汗びっしょりでブラが透けていた。見たくねえ。
おまけに歯をめったに磨かないらしく、虫歯だらけで口をあけると真っ黒。口臭もハンパねえ。
髪もいつ洗ったんだ?ってくらい脂ぎってる。

そんなのにいきなり腕を掴まれ、体を押し付けられ、顔を寄せられ、肘に乳だかなんだかわからん脂肪を押し付けられ
「彼女になったげてもいいよ♪」
などと言われた俺はただパニックだった。
大体俺は小学生の頃A子に買ったばかりのシャーペンを奪われ、抗議したらぶん殴られ、吹っ飛んでゲロを吐き
保健室に運ばれたトラウマがあるのである。工作の時間に彫刻刀を投げられたこともある。
「チビにこんなものいらないよね?」とわざと給食の牛乳を蹴り倒されたことも一度や二度じゃない。
なんでそんな妖怪を彼女にしたいはずがあるだろうか。

でも情けないことに俺はA子に対するトラウマが強く、
「ふざけんな!鏡見て出直せ!!」の一言がどうしても出ず、無言で逃げることしかできなかった。
A子はイケメンB男にも積極的アプローチを始めた。

俺にやったのと同じく巨体を密着させ、口臭攻撃を繰り出し、万引き品を貢ごうとした。
もちろん逃げるB男。
そしてモテ男のB男には「ファンの女子生徒」という強力な盾があった。
B男に近づくA子を、その女子生徒たちは数にものを言わせてケチョンケチョンにけなし、ぶっ潰したらしい。
取り囲まれて、ブス、ブタ、バイキン、不細工、泥棒、嫌われ者、バケモノと
さんざん罵られて、A子は生まれて初めて泣きながら敗走したという。
おそらくA子の人生初の敗北であり、初の挫折。

ほかの女子になら同情するし庇いもするが、俺はA子だけはかばう気が起きなかった。
他のみんなもそうらしかった。誰も止めなかった。

泣きながら帰ってきたA子を見て「いじめだ!」とモンペ親が学校に乗り込んできたが
小学生の頃じゃあるまいし、悪口言われて泣いただけで学校が真面目に取り合うはずもない。
おまけに義務教育の頃と違い、高校は万引きや窃盗に対し弱腰な姿勢ではなかった。
いろいろ追求され、ボロが出た母親は捨て台詞とともにこれも泣きながら敗走。
長くこの一帯に君臨してきたA母子の独裁に亀裂が入った瞬間だった。

母親が負けて帰ってきたこと、自分がリンチ同然に一方的に罵倒されまくったことは
かなりA子の自信を砕いたようだ。
B男の周囲には相変わらず親衛隊がいて近づけず、俺はといえばそんなファンの女の子はいなかったが
同じ陸上部とバスケ部のやつらが守ってくれ、
A子が近づいてくるとみるや、情報をすばやく流して逃がしてくれたりした。
その逃走タッグの過程において俺はC子と親しくなることもできて、メル友に昇格した。

A子は生まれて初めて手に入らないもの(彼氏)ができて
改めて自分に友達がいないこと、それどころか嫌われていることを自覚したらしい。
そこで反省して改心するならいいんだが、A子は開き直った。

以前はまだ横暴でもジャイアンのような明るさがあったが、A子は陰気になった。
より太り、より不潔になり、人とすれ違っただけで睨み、下を向いてブツブツブツブツ一日中誰かの
悪口を言っていた。はっきり言って病んでた。怖かった。
授業中に「どいつもこいつも!!!アーーーーー!!!!」って奇声をあげたり、
体の小さい一年生を意味なく全速力で追いかけ回したりした。
教科書が破られたり、机に「市ね」と落書きがしてあったりしてたからイジメかと思いきや
A子の自作自演だったりもした。

そんなある日、A子がついに切れた。
部活が終わって帰ろうとしたら、サッカー部の方がなんかうるさい。というか騒ぎになってる。
A子の悲鳴というか怒号と、サッカー部顧問の声と、B男も混じったサッカー部員の
怒鳴り声がする。
他の教師も駆けつけてきて、俺ら生徒は入るな!と突き飛ばされた。

あとから聞いたところによるとA子はB男にレイプされたという狂言を仕組もうとしたらしく
授業さぼってサッカー部室で裸になって待ってたらしい。
B男はエースだけあって一番熱心で、だいたいいつも部室に一番乗りするから、
B男が来たところで押さえつけてナニして、レイプされた!責任とって結婚して!とか
やるつもりだったらしい。頭がおかしい。

しかしその日B男は一番乗りは一番乗りでも、他のやつらと連れ立って入ってきた。
そこには薄暗い部室のベンチに座る、ほとんどすっぱだかの、臭気をはなつA子…。

B男ら悲鳴→B男は逃げたが逃げ遅れたやつがA子につかまる→イケメン、友を見捨てられず助けに入ろうと
→しかしほかのやつらが止める→騒ぎを聞きつけて顧問が来る→顧問も悲鳴→騒ぎが大きくなる
こんな流れだったようだ。

ちなみにそのレイプ狂言のくだりは少女漫画を参考にしたそうだ。
A子はなおもレイプを主張したが誰も信じなかった。
A子は停学になった。退学にしてほしかった。モンペはまた来たが、追い返された。
その後モンペ母は旦那に離婚してくれと言われたらしく、自分のことに手一杯で娘にはあまりかまわなくなった。

停学明け、なぜかA子は「真実の愛に目覚めた。男なんか不潔で汚い」と言ってC子に告った。
しかしC子ファンの女子生徒、かくれC子ラブの男子、そして俺にコテンコテンにされ、再度敗走。

やつは俺とC子がいい感じになりかけているのを鋭い嗅覚で気づいたらしく
俺たち二人の悪い噂(妊娠中絶とか、クスリとか、すごいのになると銀行強盗(笑)とか)を流そうとしたが
もちろん誰も信じなかった。
むしろ俺とC子は共通の被害者ってことでさらに親密になれた。

A子はその後「あんたたちのどっちでもいいからアタシと付き合え!!」と主張して
校内で殴りかかってきたので、俺がC子をかばってわざと殴られた。
そしてわざと派手に吹っ飛んでやった。このことで過去のゲロトラウマも克服できた。

殴ったことでまた問題になって、やっとA子自主退学。
離婚調停に忙しいらしいモンペ母は来なかった。
そして学校に平和が戻った。
めでたしめでたし。

ほんとはこんなに波乱万丈じゃなくて長期間だらだらやってたんだけど、
まとめたら年がら年中大騒ぎしてるみたいな話になってしまった。

C子とは付き合えました。
告ろうとチャンスをうかがってるうちに、なんか事実上つきあってるみたいな雰囲気になって
「俺たち付き合ってるよね?」って聞いたら
「え、違うの?私だけがそう思ってるんだったらショックなんだけど」
って言われた。

美術部員のおいしい話

はじめまして、僕はY県の某高校2年17歳のHです。今通っている高校は、もともと女子高だったのですが
数年前から共学になり、家から近いということで、この高校に入りました。男は、校内で3割ぐらいしかいません。
1年の時のクラスは、男は僕1人であと23人は女です。僕は人見知りするタイプで、女性も少し苦手でした。
連れに「好いよな?男お前1人だろ?でも、お前大丈夫か?1人で。」連れも僕の性格を知っていたので心配していました。
僕は「しょうがないよ。何とか適当にやるよ」といいながら廊下を歩いていました。

休憩時間になると廊下のあちこちで、部活の勧誘が始まります。連れ2人は、陸上部と剣道部に決めていましたが
僕はどのクラブにするか、まだ決めていませんでした。すると、連れが「お前、ここに入れば?」と言いました。
行ってみると、3年の女の先輩達が、「君、は入りたいの?」と聞かれ俺は「いや、別に」と言うと連れが
「こいつまだ決まってないから・・・1回見学に行けば」と言いました。

先輩達が、「好いわよ。うちの部、男いないけど、君さえ気にしはければ、1回見学にくれば」と言われ
結局連れにハメられた感じになり、その日の放課後行くことに。

美術部は、3年8人、2年12人で、1年は6人入部してました。
部室に入ったら、みんなの視線が何か痛いような感じ?がして、やっぱり無理だと思い出て行こうとしたとき
先生が入ってきました。担任のR子(30歳 既婚)先生でした。「あら?H君・・うちに入る?」と聞かれ
「いや、見学だけなんで・・」と言いました。

2年のM美・H華・S穂先輩の3人が部長のJ子先輩のとこに行って何か話し始めました。
しばらくして、副部長のK子先輩が部長に呼ばれ「私は別にいいんじゃない」と話している声が
聞こえました。部長が「先生に聞いてみる」と言い奥の部屋に入って行きました。

5分ぐらいすると、2年の先輩が「どうでした?」と聞いて・・部長は「私はいいけど。本人に聞いてみないとね」
だってさあ。あと「もう1人の顧問のM理(34歳 既婚)先生に相談したみる」ともいってたけど。

と俺の方をたまに、見ながら話したいました。なんか俺に聞こえるように話しているようにも・・
俺の勘違いだな?思っていると、R子先生が「H君ちょっと」と俺を呼んだ。
美術部から出ていくタイミングを失い、奥の部屋に行きました。
R子先生が「H君、部長達が君に入って欲しいんだってさあ。うちの部、男子生徒いないでしょ?
一昨年、去年と何人か入部希望はいたけど、何かいかにもって感じで、みんなが嫌がってね
でも、その子たちがいいって言うなら・・私は別に問題ないんだけど?」と言われました。

僕は「嫌というか、女が苦手だから・・・入ってもすぐやめると思うから・・・」と言うと
「H君はっきりしないな?もう。うちに入れば・・その苦手なの直せると思うんだけどなぁ?」と
ドアの鍵を閉め、僕の側に来ました。

僕はめちゃくちゃ緊張しました。だって、R子先生は美人で、スタイルが良くて、巨乳だから・・
しかも白のブラウスに・・黒のブラが透けてて、いくら女が苦手でも・・男なら、多少なりともいろんな想像を・・・
R子先生は、奥の机に俺を連れて行き、いきなり俺に抱きつきキスを・・・
俺は初めてキスをしました。先生はしだいに舌を絡め激しいキスになり、先生にされるがままの状態でした。

俺を机に座らせると、しゃがんで「ここは・・どうなってるのかな?」とズボンのチャックを下しました。
僕は少し反応しちゃって半立ちでした。「先生これはヤバイって」と先生の手をどけようとすると
俺の耳元で「ふ?っと」と吐息をかけられ俺は一瞬力が抜けてしまいました。

その一瞬を先生は見逃さず、俺のパンツの中に手を入れ「H君、顔は童顔で可愛いのに・・こっちは
立派な大人なんだ?」と言いながら、俺のを扱き始めました。
僕は「いや・・あの・・その・・」としか言えず、完全に硬くなっちゃいました。
「先生は・・凄いね?こんなに大きくしちゃって・・やっぱり若い子は・・うちの旦那の倍はあるかしら
 これの使い方教えてあげようかな?」と嬉しそうにだんだん手の動きを速めました。
「逝きそう・・先生でちゃうよ」と言うと
「聞こえないな?」と激しくすると「逝きそう、出ちゃいますよ・・そんなにしたら」
と言うと先生は扱くのをやめ、また扱き始めの繰り返しで、僕が逝きそうになるとやめという
寸止め地獄で僕が「入部します」と言うまで・・・結果、僕は「入部します」と言うはめに・・
僕の完全な敗北でした。

逝ったと同時に、ドアの鍵をあける音がしました。現れたのは、M理先生でした。
M理先生が「R子先生こんなとこで何してるんですか?しかも生徒と・・バレたらやばいんじゃ・・」
といいながら、俺が机の上に座り、R子先生の前に、大きいチ●ポを出して、先からはザーメンを垂らしている姿を
見て「ウソ・・まさか、R子先生ここで・・」と驚いていた。

その状況だけでなく、R子先生が逝った俺のチ●ポをまた扱きだし「M理先生見ててください」
「ちょっと、R子先生いけませ・・ああ?凄い!!うちの旦那より大きい・・」と言い
M理先生も俺の側にきた。
R子先生が「M理先生も・・夫婦生活に満足してないみたいだから・・H君のに興味もったみたい」
と僕に扱きながら言った。

僕はまた、さっきの快感が・・・我慢できず・・R子先生が咥えたまま・・お口に発射!!
と同時にR子先生は激しく吸った。1滴残らず、絞り取られた。
M理先生は「私もいいかしら?私も2.3発飲ませて・・」と言いしゃぶりついてきた。

R子先生は部屋から出て行き、しばらくすると先輩達が「やった?R子先生ありがとう」と喜ぶ声が・・・
M理先生が「私のフェラ3分以上もった人いないのよ」と激しく・・ていうかバキュームフェラを
僕は自然に逝くときは、自分で腰を使っていた。両手でM理先生の顔をもちながら・・

R子は話しながら戻ってくると、部長、副部長の2人もいた。
先輩たちは「ウソ?」とビックリしている。
俺は恥ずかしいけど、見られてしまい、でもM理先生が2回目のフェラを始めていたので、俺は両手で先生の頭を掴み、
両膝を閉じた。それでもM理先生はやめない。まだ、この状況に気づいてないみたで、バキュームフェラを・・
僕は我慢できず、先輩達を見ながら、M理先生のお口にまた、腰を使いながら出した。

R子先生が「M理先生も好きね?」というと「だって・・この子のは凄すぎよ?フェラしててこんなに濡れちゃったんだから
私、いろいろ教えちゃおうかしら?」と言いながら振り向くと、2人の先輩に気づいた。
「あんた達、男の見る目あるわねえ?」と言いました。
2人は「別に私達はそんな」と言いながら近づいてきた。

先生達は「どうかな?4回も出してるけどまだ逝けるかな?」と僕に聞いてきたけど
僕はこんなの初めてなうえに、4回も出して、少しボーっとしていました。
M理先生が「また大きくなったぁ?」といいながら・・・僕のを・・扱きだした。

僕はM理先生の扱きにすぐ反応してしまうようになったようです。
2人に変わると、さっきの態度とは逆で、ここぞとばかりにバキュームの嵐で
僕は2回逝かされ「もう無理・・・もうダメ・・」と言っていました。
先生達は2人が「やるじゃない、2人とも・・バキュームするんだ?」
先輩たちは「彼に仕込まれちゃって・・・でも、大きいから自信なかったんだけど、H君のザーメン甘くて美味しい」
と先輩達が部屋から出て行った。

先生達は僕を見ながら「好い体よね。可愛い顔からは・・想像つかないわよ、絶対!!こんなに大きいなんて」
R子先生が「H君チ●ポの使い方知らないみたいだから・・私とM理先生の2人で筆おろししちゃおっか」
M理先生も「もったいないわよ?こんなに大きいの使わないなんて・・しちゃおう、しちゃおう」

どうやら2人の先生は僕を・・・と思いながら僕はしばらく寝ちゃったようです。
1時間して、先生達に起こされ僕は家に帰った。

次の日に、連れに「昨日どうだった?決めた?」と聞かれ「うん・・美術部に」とだけ言い教室に戻った。
今日から1ヶ月、昼休みと部活が終わってから1時間毎日先生2人に・・・
普通なら、羨ましいと思うかもしれませんが、最初の1週間は地獄でしたね。逝ったら、すぐ立たされ
また逝かされの繰り返しでした。

1週間してから、いろいろ覚えなんとか、先生を逝かせるようにまで・・・続きはま

T先生と集団オナニー

高校の時、俺達水泳部は部室オナニーをしていた。

部室オナニーは水泳部の伝統みたいなモノで、新入部員も始めは嫌がるのだが、先輩達があまりに大っぴらにやるので、いつのまにか気にせず参加するようになり、部室内は「やりたきゃやればいい」的雰囲気だった。

俺も当初は信じられない気持だったが、慣れてくるとこの開放感が気持ちよくなってくるから不思議だ。きっと皆も同様だっただろう。

さて、俺が高校2年の冬の事である。冬は学校のプールが使えないので、二日置きに町の体育館のプールを使わせてもらっていた。当然、プールのない日は筋トレなどになる。

3年も引退し、新部長になったばかりの友人Eを筆頭に俺とAとI。それに一年部員3人の7人でその日も走り込みなんかをしていたんだったと思う。

小一時間ほど練習し、その日はなんとなく部室でダラダラしていた。やる事は無いんだったらさっさと帰ればいいのに「暇だしマクドでも食いに行くか??」とか話していた。

そんな時、アニマルを読んでたIが「やべぇ勃起してきた」っつって、ジャージの中に手をつこんだ。みんなバカみたいに笑って「勃起させんなよ?」とかからかっていたが、俺にしても奪い取ったアニマルのエロ漫画に、少しムラムラきた。

きっと皆も同じだったのだろう。そんな空気を読んだのは新人部長Eだった。「ちょっと俺、オナる」と言うや、エロ本ロッカーと化した俺のロッカーを開け、エロ漫画を取りだりオナりはじめた。

一人がオナりはじめれば、後はもう流れのまま、各々シコりはじめた。広いとは言えない男子水泳部の部室の中で、犇めくように7人オナニーだ。

一心不乱にシコシコし、調子にのって練習DVD再生用のポータブルプレーヤーでエロDVDまで再生してオナニーした。

「やべぇ2日ぶりだからめっちゃでそう」とか、いいながら早漏の一年部員が射精した。しかも、ティッシュが間に合わず、俺の買ってきたデラべっぴんにぶっかけやがった。

「おい!」と俺は言ったが、それはもう後の祭り。「すいません…」と謝られても、取り返しはつかない。「まぁしょうがないじゃん。この際だから、皆でぶっかけようぜ」怒る俺に、笑いながら部長Eが言った。

「おい!ふざけんなよ」と抗議したが、次々に射精されていく俺のデラべっぴん。こうなりゃヤケだ!とばかりに、俺もぶっかけようとした時だった。

ガチャっと部室のドアが開き、女子バレー部のT先生が入ってきた。20代前半、かわいいと評判のT先生が何故!?俺達は絶句した。

部室に入るや、ガチャっとドアを閉じる先生。急な入室に対処できずに先生の目の前で射精してしまう俺。思わず「きゃっ!」と声をあげる先生。

恥ずかしかったが、射精はとめられなかった。先生の前で、ドクドクとザーメンを垂れ流した。

「お…終わったの?」俺の射精する姿を、ジッと見つめていた先生がちょっとどもりながら聞いてきた。「あ…はい!終わりました」とバカみたいに答える俺。

先生は「終わったなら、みんなズボンをはいて!」ヒソヒソ声ながらも、ハッキリとした口調で言った。

俺達は情けない顔でズボンをはき、先生の前に項垂れた。

夕方も遅くなっていたので、見回りに来て気がつかれたらしい。調子にのったDVDの音が、外に漏れていたのだ。

先生はひとしきり説教をし「今回は黙っていてあげる。年頃だし、したくなっちゃうのは仕方が無いけど、今後学校ではしないこと!」と言って、かたずけを手伝ってくれた。

「これは…学校のゴミ箱には捨てられないから、私が焼却炉に捨てておきます。皆はもう帰りなさい!」俺達のザーメンにまみれたデラべっぴんを嫌な顔ひとつせず手に持ち、先生はお咎めなしで俺達を帰らせてくれた。そして、この事を内緒にしてくれた。

俺達は先生の優しさに本気で感動した。そして二度と部室でオナニーすまいと誓い合った。

その日以来、先生とは顔を合わすと「…また部室でしてないでしょうね?」「やってないすよ!家でしてます」「そっか、安心(笑)でも、やりすぎだってよくないんだからね!」とか冗談で言い合える関係になった。

俺達の事をすごく気にかけてくれて、相談にものってもらった。進路だけじゃなく、友達とのもめ事や、恋愛相談にも嫌な顔ひとつせず聞いてくれた。

あれから6年。俺達7人は先生と未だにメールする仲だ。在学中は学校の外では絶対に会ってくれなかったが、今では飲みに行ったりしている。もう、気兼ねなく何でも話せる仲間だ。俺は集団オナニーが生んだ奇跡の関係だと思っている。

ぼくのおもちゃ

「ぁの…甲本先輩っ!」

―授業も掃除も終わった午後、クラブ活動をするため一人部室への道(廊下だが)を歩いていた俺に、誰かが声を掛けてきた。

「ん?」

振り返って見ると、見慣れた女の子がモジモジしながら後ろに立っていた。

「おぉ、笠原。どーしたん?」

意外な人物に声を掛けられちょっと驚いた。

笠原は俺の所属してるクラブのマネージャなんだけど、おとなしくて内気な笠原と俺は、今まで会話らしい会話をしたことがない。

ってゆーか俺が話し掛けたらすぐ赤くなって俯くから、こっちも絡みずらくて。

その笠原にいきなり呼び止められ、俺も少し戸惑ってしまう。

「あっ…の、は…話が…ぁるん…ですけど……」

笠原があまりに小さな声(しかも過呼吸気味)なのでうまく聞き取れなかったが、確かにそう言った。

「話?俺に?」

尋ねると、笠原が顔を真っ赤にしてコクコクと首を縦に振った。

あ?あ、俺コクられるんかなぁ…。

勘違いではないと思う。笠原は誰にでも内気だが、俺が近くにいるときは尋常じゃないほど顔を赤らめ、特に緊張しているからだ。

部活一緒の奴らからもさんざん言われてきたし、でもこんな内気な子が告るワケないと思ってたから気にしてなかったけど…

顔は、まあまあ可愛い。
けど、こんな扱いづらそうな子はパスだな。

「ここで話す?それとも部室行く?たぶん今やったら部室誰もおらんやろうし」

何を言われるか、わかっていてもわからないフリをする。
俺は本当に何を言われるのかわからないほど初心ではないし、目先の告白にホイホイ引っ掛かるほどウブでもない。

「あ…部室で…」

俺が出した二択に、笠原は迷う事無く後者を選んだ。

ありがたい。俺もいつ誰が通るかわからない廊下で笠原と気まずい時間を過ごすのはイヤだ。

部室なら二人とも慣れた場所だし、笠原の緊張も少しは解れるだろう。

それに部室に行くまでの間に、どうやって断ろうか言い訳を考えることもできるし。

でも何て言ったらいいか。

これが原因で部活来なくなったら困るしなぁ…。

笠原の性格上、登校拒否になるかもしれないし…。

下手すりゃ自殺…

うん、優しく、優しく断ろう。
歩き慣れた道程がいつもより長い気がする。
後ろ目でチラリと笠原の様子を伺うと、俺と一定の距離を保ちながらなんとか付いてきている。

顔が赤いし、手と足が細かく震えている。

…かわいそうだけど、笠原の気持ちには答えられそうにない。

ごめんネ。

俺は心の中で詫びを入れる。
そして、そうこうしてる間に、部室まで辿り着いていた。

中には予想通り誰もいない。

中間テスト前に部室に来るヤツなんて俺ぐらいしかいない。

しかも部活までしようとしていたからね。

「…やっぱ誰もおらへんわ。んで、話ってなんなん?」

俺から話を切り出す。笠原に任せたまんまじゃ、会話の口火が切られそうに無いからだ。

「あ!あのっ…ぁ……ぇと…」

やっぱりテンパってる。俺はせめてもの償いとして、笠原が落ち着くのを気長に待った。

「あの…こ…甲本先輩…」

「わっ……私と……」

よしよし、あともうちょっとだ。

がんばれ。

「私と……」

“付き合ってください”だろ。早く言っちゃえよ。

「………………私と……………セックス……してくれません……か…?」


「はいぃぃぃぃい!?」

笠原の唐突な発言に、思わず顔を歪めまくってしまった。

セックス?

セックスって何?

いやいやセックスはセックスやけども…

笠原が?

純情そうでおとなしい笠原の口から「セックス」という単語が出るだけでも驚きなのに……

「セ…セックスて…。笠原、意味わかってる?食べもんとちゃうで?」

念のため確認すると、笠原は力強く頷いた。

「な…なんで…?」

予想だにしなかった笠原の言葉に脱力してしまう。

『ごめんやけど、俺今誰とも付き合う気ないねん。笠原は可愛い後輩やと思ってるよ』

…とビシッと決めるつもりだったのに…。

今の俺は信じられないほど情けない顔をしてるだろうな…。

「わっ…私、あの…」

笠原も狼狽えている。

こんな挙動不振な二人は端目から滑稽だろうが、当の本人達はお互いの意図を探り合うことに必死だ。

俺は深呼吸して、何とか冷静さを取り戻そうとした。

すると笠原も少し息を整え、俯いていた顔を少しあげる。

そして、言いにくそうにしている、重い口を開けた。
「わ…私、ダメなんです…。その…甲本先輩を見るだけで……すごく…へ…変な気分になるんです……」

あぁ、だから俺近くにいたら身体が強ばっていたのか。

妙なタイミングで合点がいき、少し笑ってしまった。

「他の…男の人見てもなんともならないのに…、先輩だけは…違うんです。よ…欲情しちゃうんです…」

「せ…先輩に犯されるの…想像しながら……オ…オ〇二ーとか……してたんですけど……もうダメです…我慢できないんです…っ!」

半泣きになりながら過激なことを言い続ける笠原を見て、もしかして、と思った。

もしかして、笠原ってイジメられてるんじゃないか?

んで、これもイジメの一貫で、自分の嫌いなヤツとか皆から嫌われてるヤツに告るっていう…

本当ならばかなりショックだが、聞かないわけにはいかなかった。

「なぁ、笠原?俺にそーゆーこと言えって誰かに言われたんか?何かの罰ゲーム?」

すると笠原は少し怒ったような顔つきで俺を見上げた。

「ちがっ違います…っ!私…本当に…っ!」

どうやら違ったらしい。ホッとする反面、どうやって笠原を宥めようかと悩む。

『セックスしてください』と突然言われ、『はい、しましょう』と言える流れではない。

彼女と別れて2ヵ月、確かにちょっと溜まっているが、だからといって笠原とセックスできるかといえば、できるわけない。

例えば、すごいセックスがしたいときに笠原と二人きりにされても、手は出さないだろう。

こういう、内気な子がいいってヤツもいるが、俺はサバサバした、話しやすくてアッサリした子の方がいい。

下手に関係を持って、あとあと揉め事になるのはイヤだからだ。

「お願いです先輩…っ!」

真っ赤になって懇願する笠原の姿が可愛くてちょっとクラッとくるが、理性のほうが断然強かった。

「ん?、気持ちは嬉しいっちゅか…、すごい魅力的なお誘いやけど……」

ごめん、と言おうとした瞬間、俺の視界から笠原が消えた。

「え…」

どこにいったんだとキョロキョロ探していたら、下の方でカチャカチャと音がした。

なんと笠原が俺のズボンのベルトを外して、前を寛げていた。

「ちょ…っ!笠原!何やってるん!?」

「先輩の…先輩のオチ〇チン……」

つづく

覗きオヤジに叱られた

古い話だが、俺が高二、彼女が高一の初夏、裏山の笹藪の中で
合体中、覗きのオヤジにもろに見られ説教までされた悔しい
思い出話を書きます。

彼女は身長165cmバストCカップ、肌は透けるように白く、体操
部所属。蒼井優似の本当に可愛い女性だった。

家庭はシングルマザーでお母さんは30代後半の綺麗な人で
大きな都市の個人病院の院長の愛人で経済的には恵まれていた。

俺はバスケ部、同じ体育館で練習していて新入生の彼女に一目惚れ。
俺は体育館でみんなが見ている前でラブレターを渡した。
彼女は耳まで真っ赤にして受け取ってくれ、交際が始まった。

デートは学校が休みの日、誰もいない教室、または部室で彼女は
結構積極的で二回目のデートでキスをした。
性に対して関心が強く、俺が何をしても拒むことがなかった。

三回目のデートでブラの上からバストを触り、スカートの中に手
を入れ、パンティーの上から陰部に触れると、はぁ・・・・と
声を出し、顔を真っ赤にしていた。
パンティーの中に手を入れると陰部はトロトロの状態で、あっ
あっと小さなよがり声を出した。
パンティーを脱がそうとすると、今日は危険日だからだめと手
を押さえられた。
当時、俺は妊娠ついては解っていたが、まだ安全日、危険日の
ことは解らなかった。
町に三軒の薬局があったが、制服でコンドームをで買いに行く
勇気はなかった。

交際を始めて二ヶ月位で二人の行為はどんどんエスカレートして
きて誰もいない教室や部室でほとんど愛撫しあっていた。
誰か来たときに備えてブラを外すことはなかったが、パンティー
は何時も脱いだ状態で鞄に仕舞い、誰かが来るとスカートを下ろ
し、何事もなかったように教科書を開いたりしていた。
(スカートの丈は今の女子学生のように短くなかった)
俺は腰に部活用のタオルをぶら下げていて濡れた指やトロトロに濡
れた彼女の陰部を素早く拭いたあげたりした。ポケットテッシュの
ような便利なものはなかったが、テッシュのように今使いましたと
思われるようなゴミを残さず、タオル一本で綺麗に処理できた。

一度、部室で愛撫しあっていたとき、パンティーを脱いで始めよう
としたとき、男子生徒が一人部室に駆け込んできて、彼女はパンテ
ィーを仕舞う暇がなく慌ててパンティーを小さく丸めて握りしめ
トイレに駆け込んで履いてきたことがあった。

愛撫は何時でも積極的に受け入れてくれたが、挿入だけは危険日と
言って断られた。
当然、デートは何時も俺から誘うのだけど、そのときは彼女から
今度の日曜日はどうと誘ってきた。
俺は、もしかして安全日と連想し15センチの愚息はギンギンにい
きりたった。

その日は丁度小雨の日で部活に出てくる生徒も少なくいつになく校
舎は静かだった。
二階の一番端の教室に入った俺たちはすぐに彼女のパンティーを脱が
して鞄に仕舞った。
彼女の陰部は何時もよりトロトロ状態に感じられ、今日は安全日と
俺が聞くと、彼女は少し表情を硬くして、こくりと首を縦に振った。
愛撫だけなら人が来てもスカートを下ろし、俺はタオルで手を拭き
彼女は教科書を開けばそれで誤魔化せるけど、挿入となると俺がズ
ボンを脱がなければならず人に来られたら隠しようがない。
念のため何部が部活にきているか確認のため校舎を一回りした。
女子部の生徒が10人ほど確認できたが、男子生徒の姿はなかった。

教室に戻ると彼女は初体験の恐怖心からか、何時になく表情が曇っ
ていた。
教壇に寝せ、スカートを捲ると可愛いピンクの陰部が見えた。
彼女は恥ずかしいのか両手で顔を隠している。
陰部は何時ものようにトロトロ状態になっている。
俺は廊下の足音を確認してズボンを脱いだ。
パンツは完全に脱がず、膝あたりまで下ろした状態で挿入を試みる。
陰部は滴るように濡れていて、彼女も正常位体制で完璧な体勢だけ
ど、初めての体験で焦っていてなかなか挿入できない。
5.6回失敗した後、亀頭を手で押さえて一気に俺の15センチを根本
までぶち込んだ。
彼女はあまりの痛さに10センチ位ずり上がり、同時に先生の机の
足に頭を思い切りぶつけた。
彼女は上下同時の激痛。二人で思わず笑ってしまった。
出血もひどく、途中まで下ろした俺の白いパンツに血がいっぱい
ついていた。
血の混じったザーメンが大量に出てきたのでタオルで綺麗に拭いて
あげた。
パンツを洗濯に出したとき、おふくろは感じ取ったらしく暗い顔をしていた。

一度体験してしまうと彼女もより大胆なり、機会があるごとに合体
するようになった。
安全日が前提だけど、やりたさには勝てず危ない日も中出しで挿入。
無事に生理が来ると彼女は嬉しそうに報告に来た。
合体と言っても鶏の交尾のようにスカートを捲ってパンツを下ろし
慌ただしく腰を使い、2、3分で射精、タオルで拭いてお仕舞い。
彼女は挿入前の愛撫の方が好きらしく、二人になると自分から
パンティーを脱いで俺の手を誘導し、呼吸を荒らしながら悶えた。

学校での合体は一部の生徒に感づかれ、籠もった教室の前を男子
生徒が何度も通るようになり、2.3分の挿入も難しくなり、愛撫
だけの時は学校で、挿入の日は山に行くことにした。
寒い季節は山は無理だけど、初夏に入り絶好の季節になった。

『山に行って一日二人でゆっくりしてこよう』と提案すると彼女は
『私、美味しい弁当を作るから』と嬉しそうに同意した。

当日は快晴の初夏でそれほど暑くなく最高のデート日和。
俺は何時もの制服、彼女は花柄のスカートに白のブラウス。
山には入ると時折涼しい風が吹いていて気持ちがよかった。
目的地の丘まで、まだ2キロ位あったが見渡しても人の気配がなく
何時ものようにパンティーを脱ぐように言うと、さっと脱いで
鞄に仕舞った。
俺はブラの上から乳房を愛撫し、ブラウスのボタンを外したが
ブラの外し方が解らず、戸惑っていると彼女が教えてくれブラ
も外した。
学校ではパンティーは何時でも脱いでくれたが、ブラは外せな
かった。
成長過程の真っ白な乳房がまぶしかった。

学校では何度も合体しているけど、何時もスカートははいたまま、
ブラも付けたままなので、まだ一度も彼女の全身を見てなく、
可愛い陰部もどうなっているかさっぱり解らない。
今日こそはすばらしい全身と可愛い陰部をじっくりとみようと
期待で俺の15センチはズボンの中で暴れ回っていた。

何度も周りを確認するが、人の気配はまったくなく、その都度
キスをしたり、陰部に指を入れたり、乳房を揉んだりしながら
目的地に向かった。
笹藪の丘は四方500メートル位見渡せ、笹の高さは80センチ
位だから万一人が上がってくれば確実に確認できる。
丘の上には以前誰かが作ったのか、幅、1メートル、長さ、2
メートル位笹が刈り取られ、寝ても身体が痛くなく、寝てしまう
と周りからは絶対に見えなくなる。絶好の場所だった。

俺は部活で使うバスタオルを敷き、彼女を座らせキスをしながら
片手で乳房を揉み、片手で陰部の膣に二本の指を入れたりクリを
触ると、あっ・・・・あっ・・・・と誰もいない開放感からか
学校では出したことのない大きな声で喘いだ。
10分位愛撫の後、第一回の挿入をしようと彼女のブラウスも
スカウトも全部脱がし、俺もズボンとパンツを同時に脱ぎ
二人とも全裸になった。彼女を寝かして全身の素晴らしい
プロポーションと透けるような白い肌が太陽に眩しかった。
挿入直前に中腰でもう一度人影がないか四方を確認した。

正常位の体勢で今日はゆっくりと彼女の膣の中に俺の15センチ
挿入した。
ひぃっ・・・・彼女の悲鳴に近い声が誰もいない山に響いた。
声に刺激されて俺は激しく腰で彼女の小さな膣を突いた。
2.3分で第一回の射精をしようとより激しく腰を打ち付けると
ひいっ・・・・と一段と高い悲鳴を上げた。

その時、

『なにをやってるんだ、お前ら』

目をやると40歳くらいの土方風の男が俺の腰のすぐそばで
仁王立ちしている。
俺が上半身を起こすと、彼女は慌てて両手で乳房を隠した。
俺も結合部分と彼女の陰毛を隠そうと両手を当てた。
射精寸前の俺の15センチは彼女の可愛い膣の中で
ピクンピクンしている。
何とか服を取ろうとしたが、几帳面な彼女が綺麗に畳んで
隅の方にまとめてあり、結合状態では取れない。
オヤジは抜く瞬間をなんとしても見ようと上から見下ろしている。

ほんの一瞬だったけど、ズルリと抜いて素早くスカートとズボン
をとり、スカートで彼女の陰部を隠しズボンで俺の15センチを
隠した。

一瞬だったけど、抜く瞬間を見られたと思う、

オヤジ  『お前ら学生だろう、親に言いつけるぞ』

俺    『親は了解している』

オヤジ  『先生に言いつけるぞ』

俺    『・・・・・・・・・・』

オヤジ  『学生がこんな所でやるんでねえ』

オヤジは捨て台詞を残して去っていった。

当時、山に登っていく途中に若い男に冷やかされことはあったが、
覗き専門のオヤジが居るなんて解らなかった。

挿入2.3分前に四方の確認をしたが人影はなかった。
オヤジは藪に隠れながら、直ぐ近くまで来ていてフイニッシュを
待っていたと思われる。

飛び出してくるタイミングが良すぎる。

慣れたオヤジなら女性の一段と高い悲鳴でフイニッシュが解る。
今は俺も一段と高い悲鳴と身体の反り返りで判断してフイニッシュ
を掛ける。

彼女は俯いたまま、スカートを履き、ブラをつけ、ブラースも着て

『もう、帰ろう』と言う。

射精寸前まで来て、まだ一度も射精していない俺の15センチは
ピックン、ピックンはしてないけど、まだギンギン状態。

『場所を変えよう、もっと奥に行って誰も居ない場所まで行こう』
と提案すると、彼女は、コクンと頷いてくれた。

急いでタオルを片付け移動の準備をしていると、彼女はパンティー
を履こうとしているので、

『パンティーは履かなくて良いよ』と言うと、一瞬考え鞄にしまった。

3キロほど上に上り、今度は笹藪でなく杉林に入った。

12時を過ぎているので、彼女が作ってくれた唐揚げ弁当食べた。

本当に美味しかったので『美味しい、美味しい』と言う嬉しそうに
笑った。

ここまで来れば人の気配は全くなく、今度は木の根を枕にする状態
で愛撫を始め、ブラは外したが、スカートとブラウスは、嫌と言われた。

笹藪と違って太陽の光は届かないが、真っ白な裸身は美しかった。

『まだ時間があるから、今日は何回もしよう』と言うとニッコリと笑う。

陰部はずーと濡れていたようで何時でも挿入可能の状態だったが10分
位、膣とクリの愛撫を繰り返したが小さくあっ・・・あっ・・・と
吐息を漏らすが笹藪の時のような悲鳴に近い大きな声は出さなかった。

一回戦の挿入は何時ものように3分位でフイニッシュを迎え、大量の
ザーメンをタオルで処理し、休みなしに愛撫を続けると、綺麗に拭いた
陰部は直ぐにどろどろ状態になり、声は抑えていたが呼吸が苦しいのか
はっ・・・はっ・・・はっ・・・と俺の背中に爪を立てていた。

二回戦の挿入は5分くらい続いたが、一回戦より気持ちが良いのか、俺
の首にしがみついて、離さず、気もが良い、、気持ちが良い、囁き
フイニッシュの瞬間に ひっ・・・・・と小さな悲鳴を上げた。

一回戦ほどではないがザーメンも結構出ていてタオルで綺麗に拭いてあげ

『少し休んで、またやろう』と言うと、嬉しそうに、コクリと頷いた。

休憩と言っても、ずーとキスしたり、乳房を揉んだり、陰部を触り続け
たので、彼女は休憩でなく、陰部は止めどなく濡れてくる。
女子高生位の子は止めどなく濡れる傾向があると思うが、俺の性体験で
女子高生と思われる子は、もう一人しかいなく、その子は援交だった
ためか最初からパサパサに乾いていた。

20分位の愛撫で一時ダラリとしていた俺の15センチは、またギン
ギンになってきた。
三回戦の挿入をしょうと『また、入れるよ』と言うと『うん』と嬉し
そうに股を大きく開いて正常位体勢をとる。
ゆっくりと挿入、もう、焦りはないので激しく突いたり、ゆっくりと
ついたり彼女の小さな膣をじっくりと堪能した。
激しく突くと、あっ・・・あっ・・・と小さく声をだすが、ゆっくり
の時も気持ちが良いらしく俺の背中にしがみついた。

三回戦はさすがになかなかイカず、10分くらい激しく突いたり、ゆ
っくり突いたりして、ようやくフイニッシュを迎えた。
フイニッシュの瞬間は、また、ヒイッ・・・・と小さく悲鳴を上げた。

三回戦になるとさすがにザーメンはほとんど出てなかったが、綺麗に
拭いてあげる。ピンクの陰部は開陰部が少し赤くなっていた。

俺の15センチはさすがにダラリとしていたが、縮んでしまうことは
なかった。

彼女も、もうお終いと思ったのか、立ち上がってスカートを整え、ブ
ラースのボタンを留めて鞄からパンティーを出して履こうとしたので
『まだ、履かないで』と言うと、暫く俺の顔を見つめて素直にパンテ
ィーを鞄に仕舞った。

正直、俺はまだ出来るかどうか解らなかった。
ただ、彼女の可愛い陰部を見ていたいし、触って遊びたかった。

暫く(20分位)パンツが血で汚れていたのでお袋にばれた話や、彼女の
お母さんも感づいていて、安全日はお母さんにが教えてくれた話など
をした。

手は自然に乳房を揉み、片手で可愛い陰部に指を入れたりしていたら
ダラリとしていた俺の15センチが、またむくむくと立ってきた。

『また、入れて良い』と聞くと、三回目のように嬉しそうではなかっ
ったが、コクリと頷いた。

四回戦に突入。

陰部は最初のようなドロドロ状態ではなかったが、充分に濡れている。
また正常位でズブリと奥まで挿入(正常位しか知らなかった)
あっ・・あっ・・小さな声を出し、激しく突くとあっ・・・・・・と
少し大きな声を出した。

激しく突いたり、ゆっくり入れたりを繰り返したが、今度はなかなか
行かない。
途中で動きを止めて、休んだりしたが、可愛い膣の中の15センチの
ギンギン状態は変わらない。
休んでは突き、休んでは突きを繰り返し、その都度 あっ・・あっ・・
と声を出し首に腕を回しているが、三回戦のようにしがみついて来る
ような状態ではない。

10分以上奮闘して、猛烈に突きまくり、ようやくフイニッシュ。
さすがに俺もガクッと全身の力が抜けてそのままの状態で5分位
結合していた。
15センチはダラリとしていたが、最近みたいに縮んでしまうこと
はなかった。

ダラリとした15センチをズルリと抜いて可愛い開陰部を見たが
ザーメンは一滴も出ていなかったが、タオルで綺麗に拭いてあげた。

正味二時間で四回戦、セックスは個人差が大きいので何とも言えない
が、二時間で5回戦以上の体験のある人、書き込みで何回か教えて。

帰りの山道は足がふらつき、太陽が黄色く見えた。(初めてで最後の体験)

後日談。

山でのデートでオヤジに叱られたことを(もろに見られたことは離して
ないと思うけど)お母さんに話したらしく、それからは安全日のデート
はお母さんが
『今日は○○さんの所に行き、夕方5時まで帰らないから、隣の○○
さんが来ないようにカーテンを閉めておきなさい』と二人だけにして
くれた。

カーテンも閉め切った二人は全裸になり、部屋中(三部屋)を変えながら
笹藪の時のように悲鳴のようなよがり声を上げながら(田舎だから隣まで
80メートル位離れている)やりまくった。
どうなっているか解らない彼女の可愛い陰部も両手で開いてじっくりと
鑑賞、彼女は顔を真っ赤にして両手で顔を隠していた。

午前10時から正味7時間もあったが五回戦しか出来なかった。
若かった俺にも、これが限界だったようだ。

高校卒業と同時に俺が上京。
田舎の駅にお袋とお母さんとで送りに来てくれた彼女がホームで目を
真っ赤にして涙を流していたのが忘れられない。

青春の楽しい思い出話でした。お終い。



  





アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード