萌え体験談

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野外

出会い系の子に中出しやり逃げ!

いつもの掲示板で女の子を物色し、
「これだ!」という子にメール。

最初からヤリ逃げ目的だから、プロフ写真の有無やアバターの設定を確認して、
援デリ業者じゃないかどうかチェック。

学生とか人妻とかだとホイホイ釣れるからヤメられないわ。

今回タゲったのは女子大生の詩織ちゃん。

ホ別2万が条件の子。

暖かくなってきたし、野外セックスしてそのままヤリ逃げしてやろうという作戦。

詩織ちゃんとのやりとりの中で、
「野外セックスに挑戦してみない?」
「絶対に安全なナイススポットがあるんだ」
「めっちゃ興奮できるよ」
などと野外セックスの良さをアピール。

詩織ちゃん、最初は渋っていたけど、
おれがもう1万上乗せするとメールしたらやっとOKが出た。

詩織「本当にちゃんと場所選んでくれる?」
詩織「あと、明るいうちは見られる可能性が高そうだからイヤだ」

おれ「じゃあ夕方からのセッティングで。場所は任せて。経験者だからw」

かくしてアポは無事に完了し、僕らは野外セックスを楽しむことになりました。
めでたしめでたし(笑

今回はやり逃げ目的なので連絡先は交換せずにサイト内で連絡を取った。
夕方、待ち合わせ場所のコンビニに現れたのは、一言で表すなら『むっちり美人』の女子大生。

目元が綺麗な二重で、顔だけみたら普通に美人なんですが、
首から下はむっちり豊満ボディ。
これはもみ心地が良さそうだと期待感アーップ。

もう何十人もやり逃げしてるけど、経験上、むっちりした女の子って、あそこの絞まり具合がいいのよね!
それを今日は、野外というスペシャルステージで挿入できるんだから、想像しただけで股間が熱くなる。

詩織「本当に見られない場所でしてくれるの?就活に影響でたらあんたのせいだからね」
おれ「大丈夫。ちゃんとリサーチ済みだよ」

詩織「・・・わかった」

就活を気にするなら出会い系なんかで遊ぶなよ!とは、口が裂けても言わないよ。

はい、ということで今回のスペシャルステージは、とある街のはずれにある駐車場。

ネタバラしすると、ここはおれが契約している駐車場で、死角になるようマイカーを駐車済み。

詩織「本当に人こない?」

おれ「大丈夫よー。だれか来ても、しゃがんだら道路からは見えないって」

それじゃあキスから・・・と迫ると、なんとNG!!

詩織「さっさと入れて、終わらせて。ちょっと肌寒いし早く帰りたい」

とほざきやがった。

・・・。

ま、もともと割切り約束だし、仕方ないか・・・。

おれ「じゃあ、入れるね」

詩織「ゴムしてよ」

おれ「・・・はい」

見た目は良くても性格がコレじゃぁなぁ?と若干萎え気味だったけど、
突き出した尻を抱えてバックから挿入するとこりゃあすごい!
予想通りのお肉で締め付けられ、奥へ奥へと吸い込まれるよう。
腰を引くと肉ひだがネチっこく絡んできて、たまらない感触!

おれはその感触を味わいつつゆっくりとピストン。
詩織ちゃんが掴んでいるフェンスの金網がガシャガシャと音を立てる。

徐々におれの腰の動きがヒートアップしていく。

詩織「ちょ!ゆっくりして、よ!」

おれ「えーー?だって早くしないと人が来ちゃうかもよーー」

そう言ったときに、ちょうど1台の車が駐車場に入ってた。
まぁ、車からは見えない位置だからおれは気にもしなかったが、
驚いた詩織ちゃんはこちらをニラむように振り返る。
当然おれはお構いなしにピストン続行?。

誰かに見られるかもという羞恥心からか、詩織ちゃんは顔が真っ赤。
だけど、あそこはびちゃびちゃトロトロ。
なんか動きがおかしいと思ったら、詩織ちゃんたらフェンスが音を立てないように必死でこらえてるようだったww

そこでおれから追い打ち

おれ「見られるかもって思うと感じちゃうの?」
おれ「エロいなぁ?。足元のところ詩織ちゃんのエッチな汁で水溜りになってるよ?」

詩織「ん、もぅっ!うるさい!早く終わらせてよ!マジで見られたらどうするのっ!」

おれのチンコをマンコで咥えこんだまま、そんなこと言われてもなぁwww
だけどこの態度にはさすがにイラっときたので、
ゴムを外して中出ししてやることにした。

緩急をつけてピストンするなかで、全部抜き、また挿入するというのを繰り返す。
その最中に、徐々にゴムをずらして巻き上げていくというおれの高等テク。
片手で根本からズラしていけば、4・5回くらいのゆっくりピストンでゴムを外せる。

詩織ちゃんは、まったく気付かずにおれの生チンコを挿入されていた。
はずしたゴムは胸ポケットに忍ばせる。

そこからは全力ピストン。
ガンガンに突き上げて、詩織ちゃんの絶叫を聞きながらいちばん奥でフィニッシュ!
びゅるびゅるという射精の快感に全身を振るわせつつ、全部子宮口の奥に注いでやった。
やっぱ無責任な中出しは最高だな!

中出しは浅いところですると精液が逆流してくるけど、
いちばん奥の子宮口内に射精すると、1時間は漏れてこない。
まさに女体の神秘。
どうせならこれで妊娠してくれれば良いのに♪

てか、さっきの絶叫は、絶対ご近所さんに聞こえてるだろうなー

詩織ちゃんは、イッたのかはぁはぁと荒い息をついている。
チンコをずるりと引き抜くと、そのまま腰をおろしてしゃがみこんでしまった。

さぁ後は逃げるだけ♪

おれは素早くズボンをはくと、胸ポケットのゴムをしおりちゃんのバッグに放り込み、そのまま猛ダッシュ。

家は近所で土地勘があるから、すぐに詩織ちゃんから見えない位置へと脱出成功。
悠々と帰宅。

その後、詩織ちゃんから一通だけメールが届いた。

内容は「変態。しね」の二言だけwww

ふつうなら無視&着拒するところだが、あえてそれに返信。

「タダマン中出し最高」

援交女なんかに大事なお金渡したくないもんね。

天罰だよ。

さーて、今日もタダマンやり逃げといきますか!

自慢の妻が

私は33歳の社内SEです。
関東の農機具会社に転職したばかりです。
妻は今年で28歳になり大手企業の受付をしていましたが2年前に私と結婚し退職しました。
自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。
私はこれまでは世界的IT企業でエリートとして認められてきましたが、社内SEに転職してからは
なぜか営業の方々のカバン持ちとして
トラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。
この新しい会社で認められようと必死で働いていますが
優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、
また営業の方がたに認められようと卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。
年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。
また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、
結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。

そんな中、会社が企画した農家のお客様たちを招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。
その接待パーティーの接待に会社の女子社員だけでは満足してもらえない
(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考えた営業部長が、
社内SEなど管理部門の社員の妻を応援に出せといってきたのです。
私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、
なんとか許してもらおうと部長に頼みましたが、仕事ができないくせに俺に意見するのか!と怒られ
結局は承諾せざるを得ませんでした。

私は妻の恵美に会社の行事だからと、出席をたのみました。
素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。

当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。
場所は会社の駐車場を特設会場にした、野外パーティーです。
営業社員や先輩社員などは仕事が忙しく、社内SEである私と、元ヤンキーっぽい若い高卒の事務員たちで準備を進めました。

若い社員にとっては、今回の焼肉パーティーも面倒な行事の一つでしかなく、
「まったく営業部も余計なことしやがって」「ほんと毎日残業なのに何でこんなことまでやらされなけりゃーならねーんだよ!」と全員が文句たらたらの状態でした。
そのうち矛先は私に向けられ、「こんなのいつもまともな仕事してないんだからオメーが準備しろよ!」と私一人に準備を押し付け、彼らはタバコを吸いながらサボっていました。

定刻近くになると、お客様である農家の方々や会社の上層部の皆さんも会場にこられ、社員の妻たちも会場に詰め掛けました。
そして私の愛する妻も膝丈くらいのクリーム色のワンピースにカーディガンを羽織った服装で会社に到着し、
私は妻を連れて会社の同僚たちに挨拶をして回りました。
会社の同僚たちだけでなく顧客達も、私の妻が美人であることにびっくりし見とれているようで、
私は妻のおかげでひさしぶりに優越感に浸ることができました。
しかしその優越感は木っ端微塵に打ち砕かれることいなるのでした・・・・

営業本部長である常務の挨拶で宴は始まりました。
基本的には各営業マンのテーブルに自分の顧客を案内することになっており、
それぞれのテーブルに会社の上層部が張り付きます。
私達管理部門の人間は、まだ当社との取引が少ない見込み客で、特に若い農家達のテーブルに付きました。
私のテーブル担当の上層部は総務部の山崎という部長でした。
私は、汗だくになり肉や野菜を炭火で焼き、妻も皆さんにビールや焼酎を注いで回りました。
山崎部長といえば、普段顧客と接していないせいか対応がわからないらしく、
卑屈な笑顔で挨拶をしてまわり、私に対して「オイ、肉が足りないぞ!もっとジャンジャンやかなきゃだめだろ!」と上司っぷりをアピールしていました。

ほかのテーブルを見回すと、古くからの当社の顧客が多く、年配の方も若い方も紳士的な感じでそれぞれが楽しんでいました。
みなさん、最初だけは初対面である私の妻に緊張していたせいか、おとなしかったのですが、
「いやあ、石川さんにこんな綺麗な奥さんがいたとはな」「オメーもなかなかやるな」だんだん打ち解けてきました。
妻は少し照れながら、「そんなことありません、今後ともよろしくお願いいたします」といいながら酒を注いでまわりました。
そのうち「奥さんも飲めるんだろ?」「オラ、飲めよ!」などと言われ、少しびっくりして私の顔をみましたが
私がうなずいたため、勧められるままに酒を飲んでいました。
宴は進み酒もかなり入り、私のテーブルは私が恐れていた状況になりつつありました。
「アンタの旦那、ホント使えねーんだよな。機械の事あんまりわかんねーし」
・・・お客さんたちが、こぞって妻に私の無能ぶりを語ると、
社内の先輩たちまで
「システムエンジ二アだからって、現場知らなくて良いとでも思ってんのか?SEなんざ、うちにはいらねーんだよな、ギャハハ」
妻に私の無能ぶりを自慢するかのように話し出しました。
妻も愛想笑いを浮かべながら、「そうなんですか、すみません。主人をよろしくお願いします」などといいながらも、
皆さんの話を必死にきいていました。
私はいたたまれなくなって、席をしばらくはずし、会場のみなさんにお酒をついで回ったりしていました。
2時間ほどたち、営業部長の挨拶で宴は終了しました。
私は自分のテーブルに戻ると、12人いたメンバーのうちの5人が私と妻を入れてカラオケスナックに2次会に行くことになっていました。
私は後片付けもあるので、許してほしいといいましたが、「お前がいないから、奥さんと約束したんだ。お前は片付けが終わってから来い!」といわれました。
妻は少し不安そうな顔をしながら、「お願い、早く着てね。」と言い残し、彼らと消えていきました。

ホテルで恥ずかしめ

ちょっと昔の話だが。
オレは露出プレイが好きで、自分のパートナーを外で裸にして恥ずかしめるのが好きだ。
もちろん自分自身も見られるのは好きなのだが男だからすぐにご用となる為、そこは抑えてる。
(女でも本当はなるけどなw)

あるときちょっと遠出して彼女とビジネスホテルに泊まったときの話。
ちなみに彼女はEカップの宮崎あおいといったところか。
もちろん宮?あおいには及ばないが。
一応名前もあおいという事で。
オレのスペはどーでもいいだろう。

いつものごとく酔っぱらってホテルに帰宅。
セクロス開始。
ただ、その時は季節的にもう野外エッチは難しかったので
オレ的には少し欲求不満だったんだよね。

そんなわけで、ホテルの廊下でやっちゃおうと思い外に出た。
しかも服を着るわけでもなく2人とも全裸で。

もうかなり酔っぱらってたし前戯は終わってたから
2人とも早くしたい!みたいな感じ。

夜中の3時とはいえ、誰か来たらと思い部屋のドアに手をつかせて立ちバック。
あおいはお酒が入るとかなりエロくなるし
外だと更に興奮するようで、いつもバックでするときは
あんあん喘いでる。

なぜかいつもよりお互い気持ち良くてもう回りが全然見えてなかったし
思考もエロばかりだった。
フィニッシュも廊下にぶちまけたしねw

終わって彼女は壁にもたれかかってハァハァ
オレはまだまだ今日はいけそうなテンション。
ただ、ふっと気がついた。

カギがない!!ww

彼女に伝えると彼女も我に帰る。
ホテルの廊下で全裸のカップルがいますw

彼女のアソコはまだびちょびちょ状態。
オレも我慢汁が垂れてますww

どうしようかと考えた結果、どちらにしてもカギをあけてもらうしかないという事で
エレベーターの前にある受話器を握ってカギを閉じ込めてしまいましたと連絡。

彼女はその間ずっとどうしようどうしよう隠すものがないよ…
と恥ずかしそうにしてる。
オレはそれを見て興奮して勃起w
もーなんていいながら触ってくる彼女マジかわいいw

フロントの声は女の人だったよ、と伝えると少し安心の彼女。
ドアの前で座り込んで待つ2人。

エレベーターのドアあいたなーと思ったら、
何とホテルマンが男女で登場w

ホテルマンはえっ!どうしたんですか?!と驚いて聞いてくるので
座り込む彼女を無理矢理立たせて(男に見せたかったからw)
すみません、廊下でエッチしてました…

ホテルマン男はニヤニヤしながらたまにいるんですよねーと
彼女の体を見てる。
オレはなぜかご迷惑かけてるんだからピシッとしろとしっかり立つ事を強制w
彼女のEカップの体を上から下まで舐める様に見るホテルマン男。

ちなみにオレはチャンスだと思いホテルマン女に隠す事なく
フル勃起我慢汁タラタラのチンポを見せまくり。
ホテルマン女は結構若めで恥ずかしそうにしててオレはもういきそうw

カギをあけてもらって彼女はすぐに部屋に入ったが
これで終わらせるのはもったいないという事で
すみません、廊下に精子やマン汁が垂れてるのでちゃんと拭きますねw
と彼女に無理矢理ティッシュを持って来させ全裸で掃除をさせた。

最後にホテルマン男はほどほどにお願いしますよ〜とニヤニヤしながら戻っていった。
次の日フロントで会えるかなーと思ったがこっちが出るのが遅かったので
もう別の人に変わっていた。

あんなに他人に近距離でマジマジと見られたのが初めてだった彼女。
もう、絶対嫌と良いつつ、マンコがびっくりするぐらい大洪水だった事は言うまでもないwww

全裸で体力テストをする学校

今は廃校してるけど体育会系の附属学校出身でした。
小等部(小学校)時代の話ですが、小等部限定で体力テストが毎年4月中旬に
あり、野外、屋内ともにその日我々は一切衣服を身に着けることは
できませんでした。
その理由は体育館にある古代オリンピックの写真にありました。
全裸で競技をする男たちを歴史か何かの教科書で見た人がいると思いますが
それが掲げられていて、体力テストの日は小等部全校生徒が
朝から帰るまで全裸でした。
男子も女子も学年も関係なく全裸で、古代オリンピック選手のように

光浦似の淫乱な人妻と会ってきた

出会い経歴は結構長い。あった人数もそこそこいると思う。
そして最近は待っているのが人妻・・前回うまくいったので
今回も不倫リレーションで再戦!
不倫リレーションにて、暇な時に投稿&送信。一時間ほど成果無し。
諦めかけたその時に1通だけ返信が。
どうやら旦那と家庭内別居中で1週間に一度くらいしか顔を見ないらしい。
顔はそうでもないがスタイルには自信があるとの事。
暇だから直ぐに会って飲みに行きたいと執拗に誘ってくる。
本来人妻はめんどくさいので今まで手を出さなかったのだが
これも社会勉強と自分に言い聞かせ、車で一時間ほどの公園で待ち合わせる
しきりに顔は良くないと言ってたのが気になるのだが・
約束の時間より5分ほど早く到着。
「着いたよー」とメールを送信。
「え?私もいるけど今どこ?」といかにもサクラのお手本のようなメールが届く。
こりゃやられたな・・と車のエンジンをかけてライトを点けたら
前方かららしき人物が小走りで走ってくる。
段々と近づいてくるその姿・・あれ?光浦(お笑いの…以下光浦)?
そっくりなのだ。「・・こんばんは・・」
と助手席に乗ってきた。幸薄そうな顔のお手本だ。
でも自分で申告してた通り、確かにボディは極上っぽい。
細身で胸がデカイのは服の上からでも分かる。
こんな時に職人の方々はどうするのだろう・・
ひたすらバックで突くべきか・・
もう脳内フル回転で考えてたら、突然、  
「・・じゃあ飲みに行きましょうか・・」とボソっとつぶやいた。
しょうがないなるようになれ・・・と少し離れた居酒屋に。
居酒屋で個室に通され、取り合えず生ビールと俺はウーロン茶を注文。
俺がわざとらしいくらいの明るい口調で
「かんぱ?い!」と盛り上げようとする
「・・フッ・・」とあしらわれ、一気に飲み干す・・というか
あっと言う間にジョッキが空に。すかさず2杯3杯と注文する。
がここで異変が発生。光浦は酒が入ると明るくなるのだ。
妙にテンションが上がってきた光浦。
それから
「私の旦那は触ってもくれない。旦那ならちゃんとお勤め果たせっての!」
と愚痴を言い出す。かなり酔ったのか突然
「ねぇねぇ!私の胸見る?」といきなりシャツを捲り上げて片乳を露出!
それから更に飲む光浦。3時間ほど経過したところで光浦が
「ねぇ?・・そろそろやらない?・・」
もう色気もクソもあったもんじゃない。俺はトイレに入り、鏡を見ながら
「おい!やれるのか!?」と自問自答。気合を入れ、少し離れたホテルへ・・
部屋に入って靴を脱ごうとしてた時にいきなり
光浦に背後から抱きつかれ股間をまさぐって来る。
「ちょ、ちょっと待ちなさい」
それから風呂にお湯を貯め、出てくると・・
光浦が真っ裸で待っている・・!でもその身体は確かに上物!
胸は予想通りの形の綺麗なロケット型。
腰のくびれもあり何よりも美脚・・でも顔は光浦。
しかも快感で顔をゆがめてる。「ねぇ・・早くこっち来て!」
と誘われ、いきなり俺の物をパクっといかれた・・
顔をあまり見たくないので明かりを消そうとすると、
「消したら見えないでしょ!」とマジで怒られる
でもそのテクがハンパじゃない。なんだこの女は・・
プロ仕様の光浦か?それからもう光浦のなすがまま。
上に乗られ2,3回腰を動かしては大声を上げてぐったり
また2,3回動かしてはぐったりとかれこれ1時間ほどそれを繰り返す。
俺もどうでもよくなったので、光浦が満足したとところでシャワーを浴びる。
光浦は泊まりたがってたが、俺はテンション下がりまくり。
無理矢理ダダをこねる光浦を連れて退散。
車に乗せて家の近所まで送る事に。ホテルを出てからも
「もう最低!まだしたいのに!」と怒りまくりの光浦。
俺はひたすら無視。すると突然光浦が静かになった・・
と思ったら運転してる俺の股間をさぐり出す・・
すかさずファスナーを開けて引っ張り出す。
「危ないって!」とたしなめるも一向に止めない光浦。
しかも悲しいかな俺の物は素直に反応してる。
「ねぇ?そこの路地を下っていくと、人気のないグランドあるからそこでしよ?」
と・・素直にいう事を聞きました。広いグランドの隅っこで立ちバック。
初めての野外でした。しかも光浦は全裸にハイヒール。
俺は上はTシャツに下半身は裸。
「く・口の中に出してて!」と懇願する光浦。
いきなり引き抜いてゴムをひっぺがし、物凄い勢いで
口の中に物を入れられそのまま発射・・・
ゴックンして満足そうにティッシュで口を拭いて一言。
「ありがとう・・ごめんね?わがままで・・」
一体あなたはどういうキャラなんですか・・・
それから無事に送り届け、帰り着いたところでメールが。
「今日はありがとう。これで私も決心がつきそうだよ」
「こちらこそ」と一言だけ書いて送信。
俺はもう会うことはないけど・・

「さぁ、お前の罪を数えろ! 」なメール


お前の犯しているはんざいを知っている。
このまま警察に通報したらお前の人生終わりだよ。
この犯罪者め!m9(^Д^)
正義の使者より

というメールが、知らないフリーメールから来た。

心当たりは無い事もない。
スピード違反?違法駐車?拾った100円を届けなかったこと?
大学生の時に、友達をストーカーした奴を、バットでぶん殴ったこと?
元旦那と野外で△△△したこと?
そういえば結構昔に昔彼と違法バーに行ったことが・・・・

変に返信してヤブヘビになってもいやなので、無視した。

すると翌日次のようなメールが。

なんだ、無視するつもりか?この詐欺師が。
この事が知れ渡ったら、間違いなく社会から袋叩きにあうし、牢屋に入るのは間違いない。
お前の人生を壊すのは本当に簡単。
正義の使者より

ん?詐欺?・・・・・・・・・
少なくとも詐欺を働いた記憶はあまりない。
がっつり化粧と、寄せて上げているぐらいだ。
気持ち悪い。新手のスパムメール?メアドを変更したほうがいいかも?
今回も無視する。

ふ?ん、無視すれば済むと思っているんだ。
そっちがそのつもりなら、こちらも相応の手を打たしたもらう。
正義パワーを思い知るがいい。
正義の使者より

さすがにちょっと怖くなってきたので、、警察に相談することに。
派出所とかじゃなくて、ちゃんとした警察署に行った方がいいみたいなのでそちらに伺う。
担当は女性の方。一通り説明してメールも見せたが、反応は、実害がないので警察は動けない、とか、
無視すればいいじゃないですか、とか、そのメールをブロックすればいいじゃない、とかで、全く親身に聞いてくれない。

この対応には腹が立つが、如何ともしがたいので、この女性警察官に何とかしてもらう事は諦めた。

このまま放置していても状況は変わらなそうなので、本腰を入れて対応することに。
まずは、こちらから返信をしてみる、人違いじゃないですか?と。すると回答は、

お前の犯罪は、仮に世間が許してもこの正義の使者は許さない。
人違い?お前は「東京 花子」(※私の実名)だろ?私はすべてお見通し。
お前の生活保護詐欺の事は証拠が挙がってんだよ。
お前がこれまでの行為を完全に反省し、誠意を見せるというのであれば、通報は考え直してもいいが、どうする?

そして、「誠意とは何ですか?」「誠意とは誠意だ?常識で考えろ!」的な問答が数回続く。
そして、「仮に誠意をお金とすると、おいくら支払えば忘れて頂けますか?」と聞くと、200万との答え。

実は生活保護詐欺、でピーンと来るものがありまして。

私はシンママですが、フルタイムで働いて、普通にお給料を頂いておりますので、生活保護を受ける資格はありません。
でも、私は兄から(兄も私もいいトシをしていますが)毎年結構相当な額のお年玉を貰っております。
で、そのお小遣いを、友達との内輪で、生活保護とネタにしていたことがあるんです。
近年の生活保護詐欺事件の頃にはそういうジョークはやめていましたが。
多分、これを、私が生活保護をもらっている、と誤解した人がやっているのではないかと。

で、弁護士に相談して、地方議員の紹介をもらって、別の警察署(前よりも大きい所)に言って、マヤってきました。
やってもいない犯罪で脅迫されていて怖い、眠れない夜が続く。
夜道を歩くのが怖いし、子供に何かがあるかもしれない。
警察に行っても警察は何もしてくれなかった、きっと私と子供が殺された後に初めて警察は動くのだろう。
と、おじいちゃん担当者に、弱いシンママを涙ながらにアピール。
人のよさそうなおじいちゃんもらい泣き。

・・・・・1週間ぐらい経ちましたでしょうか、脅迫者が警察に捕まりました。
脅迫者はやはり、私と友達の話を小耳にはさんだ、近所のママ。私は、児童園で何回か顔を見たことあるぐらいで良く知らない人。
生活保護詐欺が流行っていたり、生活保護受給者がパチンコしていたら通報する法律が話題になったりで、これはカネになると思ったのでしょうかね。
その後は、警察署に行ったり、脅迫者のご両親&旦那から斜め上の主張付きの謝罪凸を受けたりしましたが、後は警察にお任せをしました。
彼女自身は、刑務所には入らずに済んだようですが、いつの間にか、家は町からいなくなっていました。

「さぁ、お前の罪を数えろ!」なメール


お前の犯しているはんざいを知っている。
このまま警察に通報したらお前の人生終わりだよ。
この犯罪者め!m9(^Д^)
正義の使者より

というメールが、知らないフリーメールから来た。

心当たりは無い事もない。
スピード違反?違法駐車?拾った100円を届けなかったこと?
大学生の時に、友達をストーカーした奴を、バットでぶん殴ったこと?
元旦那と野外で△△△したこと?
そういえば結構昔に昔彼と違法バーに行ったことが・・・・

変に返信してヤブヘビになってもいやなので、無視した。

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すると翌日次のようなメールが。

なんだ、無視するつもりか?この詐欺師が。
この事が知れ渡ったら、間違いなく社会から袋叩きにあうし、牢屋に入るのは間違いない。
お前の人生を壊すのは本当に簡単。
正義の使者より

ん?詐欺?・・・・・・・・・
少なくとも詐欺を働いた記憶はあまりない。
がっつり化粧と、寄せて上げているぐらいだ。
気持ち悪い。新手のスパムメール?メアドを変更したほうがいいかも?
今回も無視する。

ふ?ん、無視すれば済むと思っているんだ。
そっちがそのつもりなら、こちらも相応の手を打たしたもらう。
正義パワーを思い知るがいい。
正義の使者より

さすがにちょっと怖くなってきたので、、警察に相談することに。
派出所とかじゃなくて、ちゃんとした警察署に行った方がいいみたいなのでそちらに伺う。
担当は女性の方。一通り説明してメールも見せたが、反応は、実害がないので警察は動けない、とか、
無視すればいいじゃないですか、とか、そのメールをブロックすればいいじゃない、とかで、全く親身に聞いてくれない。

この対応には腹が立つが、如何ともしがたいので、この女性警察官に何とかしてもらう事は諦めた。

このまま放置していても状況は変わらなそうなので、本腰を入れて対応することに。
まずは、こちらから返信をしてみる、人違いじゃないですか?と。すると回答は、

お前の犯罪は、仮に世間が許してもこの正義の使者は許さない。
人違い?お前は「東京 花子」(※私の実名)だろ?私はすべてお見通し。
お前の生活保護詐欺の事は証拠が挙がってんだよ。
お前がこれまでの行為を完全に反省し、誠意を見せるというのであれば、通報は考え直してもいいが、どうする?

そして、「誠意とは何ですか?」「誠意とは誠意だ?常識で考えろ!」的な問答が数回続く。
そして、「仮に誠意をお金とすると、おいくら支払えば忘れて頂けますか?」と聞くと、200万との答え。

実は生活保護詐欺、でピーンと来るものがありまして。

私はシンママですが、フルタイムで働いて、普通にお給料を頂いておりますので、生活保護を受ける資格はありません。
でも、私は兄から(兄も私もいいトシをしていますが)毎年結構相当な額のお年玉を貰っております。
で、そのお小遣いを、友達との内輪で、生活保護とネタにしていたことがあるんです。
近年の生活保護詐欺事件の頃にはそういうジョークはやめていましたが。
多分、これを、私が生活保護をもらっている、と誤解した人がやっているのではないかと。

で、弁護士に相談して、地方議員の紹介をもらって、別の警察署(前よりも大きい所)に言って、マヤってきました。
やってもいない犯罪で脅迫されていて怖い、眠れない夜が続く。
夜道を歩くのが怖いし、子供に何かがあるかもしれない。
警察に行っても警察は何もしてくれなかった、きっと私と子供が殺された後に初めて警察は動くのだろう。
と、おじいちゃん担当者に、弱いシンママを涙ながらにアピール。
人のよさそうなおじいちゃんもらい泣き。

・・・・・1週間ぐらい経ちましたでしょうか、脅迫者が警察に捕まりました。
脅迫者はやはり、私と友達の話を小耳にはさんだ、近所のママ。私は、児童園で何回か顔を見たことあるぐらいで良く知らない人。
生活保護詐欺が流行っていたり、生活保護受給者がパチンコしていたら通報する法律が話題になったりで、これはカネになると思ったのでしょうかね。
その後は、警察署に行ったり、脅迫者のご両親&旦那から斜め上の主張付きの謝罪凸を受けたりしましたが、後は警察にお任せをしました。
彼女自身は、刑務所には入らずに済んだようですが、いつの間にか、家は町からいなくなっていました。

.

真昼間の公園

「人妻密会サークル」 にて

プロフィールには「お友達募集」なんて書いてあったけど
少しメールで話したら、すぐに下ネタになった。

コズエは人妻で、20代後半の熟れきった体をもてあましていた。

夫は仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけがありあまっているらしい。
ちょっとぽっちゃり気味のコズエの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。

コズエの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。
俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、コズエはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。

待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。
人気のない真昼間の公園を通っていると、コズエがつまづいてこけた。

「あーん。ストッキングが伝線しちゃった。」

おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているコズエの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。

コズエの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。

「えっ!?どうしたの?」

戸惑っているコズエの唇をキスでふさいで、コズエの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。

「待って、ここでするの?」

コズエがあわてて、俺から体をはなそうとする。

「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」

欲望にぎらついた俺の目をみると、コズエは抵抗しなくなった。
木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。
ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。
いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。

「も・・・ダメ・・・イきそう。」

木にすがりついたコズエが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。
コズエのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。

まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。
黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。

コズエはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。
わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。
コズエの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。
でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。
時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。

全裸になったコズエは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。
後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。
コズエのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。

コズエがイきそうになったところで、俺はコズエのおまんこからちんぽを抜いた。
はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でコズエが俺を振り返る。
抱きついてきたコズエの片足を持ち上げて、もう一度、コズエのおまんこの中にちんぽを挿入する。
ああ、もうすぐイきそうだと思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。

ヤバと思った瞬間、コズエのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。

射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているコズエをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。
心臓がばくばくいっている。

興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。
コズエが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。
フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。
すぐにコズエが俺のひざの上にまたがる。

さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。
ねっとりと出し入れを愉しんでいると、コズエがディープキスしてきた。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいコズエの様子に、俺は妄想をかきたてられる。

もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。

「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、コズエはもっと愉しめたんじゃないの?」

俺がからかうようにいうと、コズエのおまんこはますますしまった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。

「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ。」

想像だけでこんなにとろけそうになっているコズエのおまんこは、コズエの言葉を否定している。
今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はコズエのおまんこの中に二回目の中出しをした

りっちゃん(小さなお嫁さん)8

その後
  
【校舎裏でオナニー(2回目)】
 
俺は友里の問いかけに答えられなかった。
 
『好き同士だから見せっこする』と、俺は昔、友里に言ったことがある。
つまり、見たいと答えることは、好きって宣言するのと同じ。
友里がそれを待ってるのが分かったから、見たいって言えなかった。
 
今の俺が好きなのは璃子だ。
いい加減なこと言って、また友里を傷付けたくない。
あああ、でもここまでされたら見たいし…
 
俺が悩んで無言でいると、友里は背中を向けた。えっ帰るの?
違った!あああ!スカートの中のパンツを下ろし始めた!
 
ひざ裏まで白いパンツがするする下りてく。
足首をくぐらせるために、片方ずつ、靴が地面から離れた。
履いたままの靴は、友里の意志に抵抗するように、パンツに引っ掛かった。
それでもついに!友里はノーパンになった!
俺は茫然と、その後ろ姿を見てるしかなかった。
 
友里がまたこっちを向いた。
さっきと同じように、スカートの裾をぎゅうっと握って、持ちあげる。
そしてまた同じ言葉を、また俺の目を見て、今度はさらに緊張したような小さな声で、
 
「ミタイッテオモウ…?」
 
俺は頭の中がぐるぐるした。
脱いだ…友里がパンツ脱いだ…
本気でまんこ見せるつもりだ…
スカートを握るポーズは、さっきとまったく同じ。
なのにノーパンだと思うと全然違って見える!
あとほんの少し、友里の手が上がったら、まんこまんこ!
 
そして俺は緊張とか迷いとかで、心も体も揺れて、あごもカクカク揺れた。
友里はそれを見て、俺が頷いたんだと(強引に)解釈してしまった!
 
…思えば7年前、見せっこした女の中で、一番大胆なのが友里だった。
普段はまじめなのに、スイッチが入ると何かが開放される。
一度決めたら迷わない、それはまったく変わっていなかった。
 
ひざをプルプルさせながらも、友里はスカートを掴んだまま、手を胸のとこまで上げた!
 
……!
 
とうとう見えたのは、俺にとって初めての、女子の陰毛だった!
俺より毛深くて、角度的にも割れ目はよく見えなかった。
 
友里は、スカートと一緒にブラウスの裾も掴むと、へその前で押さえた。
ブラウスの裾がまん毛に被らないように、そうしたらしい。
まんこ見せる気まんまんこだ。
 
太ももの上半分くらいからへその下まで、日焼けとは無縁の白い肌が全部見えた。
そのエリアが日光に照らされるのも、外気に触れるのも、多分初めて。
そう思うと、何というか、とてもエロかった!
 
脳みそに行くはずの血が全部ちんちんに流れてる感じで、俺はまったく頭が回らなかった。
 
「あんまり見ないでねえ、生えとるとこ恥ずかしいから!」
 
自分で見せといて、見ないでねって何だよ!
…そんなツッコミが思い浮かんだ。
でも言葉にはならないまま、体も動けなかった。
 
「A吾も、もっかい、…っみ見せてッ」

そう言われたけど、俺はやっぱり動けない。
 
すると友里は俺の前で身をかがめて、ズボンのゴムに右手をかけた…
左手は律義に、まだスカートを押さえて、まんこをさらしていた。
だから俺のズボンを下げようとしてる友里の手は、片方だけ。
ぎこちなく且つ強引な手の動き。
俺のちんちんがまた友里に見られる…
 
あれ…っちょっとこれは!
ずり下げられるズボンがああ!
ちんちんをこする!
友里が片手だから、たどたどしく、ぐーいぐい、ぐーい、って感じ。
断続的に不規則に、ちんちんから全身に、電流が伝わる。あああ。
 
きついズボンからやっと解放されたちんちんが、びーんよよ、っと揺れて揺れて、
 
あーっ!
 
…!どっくん!どっぴゅん!
 
なんと、ちんちんから大量の精液が飛び出した!
突然の絶頂感を、俺はまったく止められなかった!
オナニーするようになってから、こんな少ない刺激でイッたことないよ!
 
でも考えたら当たり前かもしれなかった。
友里の動作は、俺のエロの出発点であるりっちゃんの、あれと同じだ。
女の子が!
俺の目の前で!
パンツを脱いで!
スカートをめくる!
っていう、エロい光景。
 
オナニーのオカズをリアルで再現されたんだから、たまらんの。
しかも、野外露出趣味を自覚し始めた俺が、今まさに野外で!
そんなことされたら、もうたまらんの。
 
ノーパンの友里(現実)に、りっちゃん(記憶)と、裸の璃子(想像)まで重なって見えた。
 
ああ、やっぱり俺、こういうシチュエーション好きなんだなあ。
いやいやそれは置いといて!
 
精液が飛び出したその先にあるのは、至近距離の、友里の上半身だった。
首と鎖骨辺りに!ハイスピードの精液がびゅるっ!びゅしゃっと直撃して!
ブラウスの胸元に吸い込まれていった。
 
もう少し友里がかがんでたら、危うく顔にかかるとこだった。
顔射にならなくて良かった…良くない!
 
「うわあっ?何?何っ!」
 
射精はまだ終わってない。まだまだ出てる。びゅうびゅう出る。
何が起こってるのか分からないまま、反射的によける友里。
 
射精を見たことなんて、友里はあるわけないし、俺の精通はまだだと思い込んでる。
これが射精の真っ最中の光景だと、すぐに理解するはずがなかった。
 
初弾を浴びてよけた後、よろけて尻もちをつく友里。
土の地面とコンクリートの境目で、ちゃんとコンクリートの部分を選んでお尻を着けた。
人間ってこんな状況でもそういうこと考えるんだな。
 
俺もある意味冷めた目で、飛び散る精液を見ながら、こんなこと考えてた。
時間を空けないで2回目を出すと、こんなに水っぽいのが出るんだ、へぇ初めて知った。
こんなに飛ぶことがあるんだ、へぇ初めて知った。
 
俺の手は無意識にちんちんに添えられて、小刻みにしごく動作をしてた。
友里にとっての惨状を、俺はまだ理解出来てなくて、ただ成りゆきに任せた。
精液は飛距離を段階的に縮めながら、何回も出る。
 
ちんちんがビクンッて跳ねる回数が、半端じゃなかった。
何回も何回も何回もっ!
ビクンどぴゅッ!
ビクンどぴゅッ!
びゅっくんびゅっくん!
びゅーるびゅーる!
 
あれえ、まだ出る…何でこんなにー!
ぴゅ、ぴゅぴゅっ…、ぴゅる、るり。…やっと終わったか…
 
初めて見る量にびっくりしながら、でも出終わるまで手を動かした。
あまりの気持ち良さに、止められなかった。
尻もちをついて俺を見上げてる友里の、足下のコンクリートに、ぼたぼたとシミを作った。
 
時間にしたら10秒もなかったと思う。
でもすごく長く感じた。
 
友里が最初は笑いながら見てた勃起ちんちん。
それは射精の間まったく別の、亀頭を赤紫色にふくらませた、凶悪な生き物に変わってた。
最初から最後まで、震えながらも友里は、ずっとその様子を見ていた。
 
「うえええ、A吾まさか今、夢精した?とか…」
 
今飛んだのが精液だと、ようやく感付いたみたいだ。
友里が半分正気に戻りかけてるのが分かった。
青ざめた顔は、口がぴくぴく震えてて、笑ってるようにも見えた。
目は笑ってなかった。
 
「あっあ俺、精通はもう済んでて、夢精じゃなくて射精で…」
 
「…???」
 
しどろもどろで俺が説明しようとしても、友里はまだ半分混乱してた。
友里の中では、夢精と射精と精通の意味が、ごっちゃになってるから。
でも、首からおっぱいまでを冷たくしてるのが俺の精液だってことだけは、理解してた。
 
2回目の射精だから薄いけど、出始めの比較的濃い部分が、友里を濡らしていた。

「いーっ、これ気持ち悪い!何か変な匂いする…!」
 
友里の表情がいつの間にか、軽蔑とか嫌悪に変わってるのが分かった。
今のが男のオナニーだったってことも、じわじわと察し始めた様子だった。
 
その表情を見てようやく俺は!
 
しでかした事の重大さと!
 
深刻さを思い知った!
 
女の目の前でオナニーしてしまった!
射精を見せてしまった!
しかもぶっかけてしまった…
 
快感と脱力感だったものが、いっぺんに罪悪感に変わって、気が遠くなった。
 
「ああああ、ごめん友里、あの、あの俺…」
 
謝りながら、後悔で押しつぶされそうになりながら、俺は見ていた。
尻もちをついた友里の、スカートの奥の影を見ていた。
もう少し脚開いてくれないかな…って、俺はバカか。
 
俺のちんちんはまだ、俺の後悔にはお構いなしで、血管を浮き上がらせて震えてた。
これでもか!っていうくらい、血がちんちんに集中して流れてるのが分かった。
 
破裂しそうなちんちん…じんじんして痛い…
手で押さえたら痛みが治まるかもしれない。
でも何かしたらまた射精しちゃうんじゃないか。
それが怖くて俺は、友里の前でただ、ちんちんを風に当てているしかなかった。
 
この期に及んでも、俺の頭の中では、友里のノーパンまんこがリプレイされていた。
 
そして友里がリプレイしてたのは、俺の凶悪なちんちんがしでかしたこと。
うつろな視線の友里は、たった今起こったことを、思い返しているようだった。
みるみる涙目になって、青ざめて、呼吸が何だかおかしくなってきた。
 
そして、ブラウスに染み込んだ精液を、目と鼻で再確認して顔をしかめると、
 
「おうッ…」
 
「あの、友里、大丈夫…」と言う俺の声は届いてなかった。
 
「うぇふっ、うぇお、あっぶふっ」
 
友里の口からブフッと噴き出したのは、ゲロだった!
出たのは少しだけど、白いブラウスは、精液だけでなくゲロでも汚れてしまった。
 
友里はもう何も言ってくれなかった。
 
友里の理性と衝動の間で、揺れ動いてた一線は、多分見せっこまでだったと思う。
血迷った勢いに任せてもギリギリの、勇気を振り絞ったラインだったと思う。
子供の無邪気なすけべから、大人の生々しいすけべに変わる境界線。
その子供側に、まだ友里はいるつもりだったと思う。
 
俺の精液は、そのボーダーラインを文字通り飛び越えてしまったっ。
 
友里の中で、何かがプツンと切れたように思えた。
ノーパンのまま、俺を振り返ることなく、逃げるようでもなく、ただ立ち去った。
 
後ろ姿にもう一度「ごめん」とだけつぶやいた。
友里は何か言葉を返すことも、立ち止まることもなかった。
 
ちんちん丸出しの俺だけが、また1人残された。泣いてたかもしれない。
ただ昔のことを思い出してた。
小学校1年の夏休み。
あの日のりっちゃんも、ノーパンのまま、俺の前から立ち去った。
でも笑って何度も手を振ってくれたよ。
俺のお嫁さんとして、幼いけどきれいな脚線のシルエットと、笑顔を残してくれたよ。
 
でもこの時の友里が、笑顔を見せてくれるわけなかった。
「いーっ気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い」…友里の言葉が頭の中でずっとこだましてた。
 
家に帰って、俺も吐いた。
思い出しもらいゲロだった。
今日あったことを思い出すだけで、胃がおかしくなって、2回吐いた。
そして2回とも、吐きながら俺は、勃起していた。
 
充実してたはずの俺の中学生活は、この日、終わりを告げた。
 
つづく

りっちゃん(小さなお嫁さん)7

その後
 
【どうやらこのおんなもへんたいのようだ】
 
物陰に隠れて窺うと、来たのは友里だった。
1人だった。
 
「A吾ごめんね、ちょっとひどかったよねえ、大丈夫?」
 
友里は、自分のジャージズボンを持って来てくれていた。
ああ、助けに来てくれたんだ!
もともと友里は、アンヌに扇動されて俺を責めてるふしがあったっけ。
俺の恥ずかしい状況に、いたたまれなくなったんだな。
 
オナニーを阻止されたのは惜しいけど、素直にありがたいし、うれしかった。
ちょっと感動すらした。
ほんとにうれしかったんだよ…
 
なのにあんなことになるとは。
 
「これ貸す。穿いて…」
友里がズボンを差し出した時。
その視線は、俺のTシャツの裾を持ち上げてるちんちんに、釘付けになった。
いつの間にか俺がワイシャツを脱いでることにも、友里は気付いてない。
それくらい一点集中の視線だった。
 
「それ勃起だよねえっ…夢精はまだでも、勃起はするんだもんね…」
 
すけべな気分じゃなくて、普通にこうなったと思ってるらしい。
こんな状況で興奮する男がいるなんて、友里は思ってないから。
実際、勃起は性的興奮と直結してないことも多い。
 
でも今は!これすけべな勃起だよ!
俺さっきまでオナニーしてたんだよ!
そんなの知るわけない友里は、のん気に危機感のない顔してる。
多分こう思ってる。
精通してない男子は、大人の本格的な発情とは無縁だ、と。
すけべなことばっかり考えてたり、勃起はしても、無邪気な子供のままなんだと。
 
俺が毎日オナニーしてて、さっきも射精したばかりなんて、友里は想像もしてない。
 
その友里の認識不足を、俺もまだ、いまいち認識出来てなかった。
 
とにかく、こんな状態で俺が恥ずかしいのは変わらない。
野外露出に興奮する俺でも、一方的にじーっと見られたいわけじゃないし。
ちんちん隠したい…俺はシャツの裾を手で下に引っぱった。
片手でぎこちなく裾を引っぱりながら、もう片方の手でズボンを受け取った。
 
でも友里は名残り惜しそうに、ズボンを掴んだ手を、なかなか離してくれなかった。
軽く引っぱり合う格好になる。
友里の視線はずっと下向きで、そわそわしてる。
もっとちんちん見たいのかよっ。どうもそうみたいだ!
 
助けてもらう手前、拒否しにくい。
友里も、さっきアンヌに良い子ぶっちゃった手前、今さら見せてとは言いにくいはず。
 
しょうがない。
俺は無言で、シャツの裾を手放してちんちんをフリーにした。
すると友里がニッコリ笑ってしゃがみこんだ。
 
「勃起って、真っすぐになるんだ…肉が出とる…何かの幼虫みたい!」
 
肉が出てるっていうのは、皮がめくれて、亀頭がにょきっと顔を出してるって意味。
遠慮がちな好奇心を見せて友里は笑ってた。
俺は恥ずかしくてひたすら苦笑い。
 
そして友里が、しゃがんだまま内股をもじもじさせた。
迷ってるような表情で、俺を見上げながら、
 
「…んーと…あのねえ、…私のも、また見たいっ?」
 
えーっ…!
何と答えればいいのか分からなかった。
見たいかと言われれば、見たいに決まってる。
でもどういうつもり…
俺が黙ってると、友里はハッと我に返ったように立ち上がって、
 
「あっあっごめん、何でもない…気にせんで」
 
小学生の時より分別を知ってる中学生の、理性が働いたようだった。
まだもじもじしてるけど友里は、一生懸命まじめな顔を作ってた。
 
ようやく、持って来てくれたズボンを受け取った。
穿いたんだけど…小さかった。
女子の中でも友里は小柄な方。
このサイズじゃ俺にはパンパンだった。
 
ノーパン勃起&ぴっちりズボン。
太ももがきついし、ギリギリで収まったちんちんの形がよく分かる。
ちんちんの存在感が、裸よりはっきり印象に残ったかも。
友里がクスクスと笑った。
釣られて俺も少し笑ってしまった。
 
「そんなにおかしい?」
 
「あはっA吾変なの!あはは…ふぅ!うふふ!クスクス」
 
何だか和やかな雰囲気に。
でも友里、笑い過ぎて泣いてる?
て言うか様子がおかしい!
 
さっき一度は働いた理性が、もっこりジャージを見て飛んじゃったみたいだ。
何だか過呼吸気味な息づかいと早口で、友里が話し始めた。
 
「ごめんねッさっきはちょっと意地悪したかっただけでッ!私たちほんとは怒っとらんの!
A吾がほんとに脱ぐと思わなくてッ、なのに脱いだからアンヌも調子に乗っちゃったと思う。
私もアンヌも、あそこまでするつもりは最初は全然なくて!
でも璃子と付き合って欲しくないのはほんとで!あの、何でかって言うとあのッ」
 
そこで友里は一旦言葉を切って、つばを飲み込んだ。
そしてスカートの前裾を、両手でぎゅううっ!と握った。
 
パンツが見える高さまで持ち上げ…そうで持ち上げない。
 
スカートはパンツをギリギリ隠せるとこで止まった。
日焼け跡がはっきり分かる太ももは、ぷるぷる震えてた。
 
「あはは、私やっぱりまだA吾が好きみたいで!A吾がえろとぴあんでも嫌いじゃなくて!
またA吾と見せっこしたいって、思っちゃったよ、私も変なんだよおかしいよ…」
 
何かのスイッチが入ったみたいに、友里はずっと早口だった。
普段まじめな友里は、自分の衝動的な感情に、自分でもとまどってるみたいだった。
 
「久しぶりにA吾と同じ組になったら、うれしくなった。やっぱり好きだなあって思った!
昔アンヌとも見せっこしとったの聞いた時は、悔しくなった。A吾にむかついちゃった。
でも、むかついたってことは、やっぱり好きだからでもあって、それでッ」
 
そして上目づかいで俺の目を見て、友里は、さっきと同じことを言った。
 
「見たい、って思う…?」
 
つづく



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