萌え体験談

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野外

こんにちは、オナニー大好きです。

去年は171回野外全裸オナニーを実行しました。一番多くした所は60回ぐらいしました。山の高速道路の側道で見晴らしがいい所です。車から降りて着ている物を全部脱いで全裸で折りたたみ椅子を持って側道を歩いて車からかなり離れた道の真ん中に折りたたみ椅子を置いて座って全裸オナニーをします。車や人が来そうで心配なのですが、そこまで来て椅子に座って全裸オナニーをしているときは歯止めが効かずシコシコする手が止まりません。普通はこんな所で全裸なんてありえない!しかもここで大胆に椅子に座って全裸オナニーをしている自分を恥ずかしく思い、またエロく思い気持ち良くなります。今年はまだ寒くて車の中で全裸オナニーをしますけど外ではまだ4回ぐらいしかやっていません。太陽の陽射しがないと寒くて全裸になれません。今年は新たにウエアラブルカメラで野外全裸オナニーを自撮りしたいと思っています。今までは野外全裸オナニーをノートに書いていました。ノートは2種類同じことを書いています。あと携帯電話のスケジュールにも記載しています。これからはウエアラブルカメラでいろんな所で野外全裸オナニーを撮影したいと思っています。暖かくなるのを楽しみにしています。そのウエアラブルカメラを来月買おうと考えています。パナソニックウエアラブルカメラです。

エッチ大好きな野良犬

私はアナルにハマっている男性です。
野外オナニーが大好きで、人気の無い場所を探し求め散策する日々。
一番のお気に入りの場所は、自宅から車で10分程の距離にある山中の資材置き場。
資材置き場と言っても、もう長く使っていない様で、荒れ放題。
山道から細道を進んで、さらに脇道を進むと現れる。
そんな場所で私は裸になりチンポを虐めて興奮を高め、アナルに極太バイブを挿し込んで逝きます。
ある日、1人オナニーを楽しんでいると一匹の黒い犬が現れ、私は恥ずかしい姿を見られました。
首輪は付けていないので捨てられた犬でしょうか?
私に近付き何と剥き出しのチンポをペロペロとされました。
初めての経験!凄く気持ちイイ…。
犬は何度もチンポをペロペロしてくれ、余りの気持ち良さにフィニッシュ…。

数日後、もう居ないだろうと思いながらも期待して行くと、小屋の陰から現れて来ました。
用意していたパンと牛乳を与え、間もなく私は全裸になりました。
既に興奮でチンポはビンビン…。
食事を終えた犬が近づいて来て、ありがとうと言わんばかりにチンポを舐め始めました。
”あぁ~気持ちイイ”そんな声を上げながら、犬を見ると真っ赤な大きな肉棒がダラリとしていました。
犬のフェラチオが続き、四つん這いになると今度はアナルをペロペロしてくれました。
これまた気持ち良くて、暫く舐めて貰いながら逝かされたんです。
犬のチンポも興奮しているのか?先端から透明な汁がタラリと落ち、その様子を見ながら気付けば
口に含んでいたんです。
初めてのフェラチオに犬も満足なのか気持ちイイ表情で動かなくなりました。
それから暇を見つけては資材置き場に足を運び、犬のチンポを咥え、俺のチンポとアナルを舐めて貰う日々。
そして犬と会う様になって何度目かに、遂に犬のチンポをアナルに迎える事に…。
極太バイブで拡張したアナルは犬の肉棒を意とも簡単に咥え込み、腸内で精液を受け止めました。
相当好きなのか?犬は私が現れると直ぐに近づいて来て、アナルを求めて来る様になりました。
今では古い借家を借りて黒犬と住んでいます。
玄関を入ると私は直ぐにズボンと下着を脱ぎ四つん這いで廊下を歩き始めます。
直ぐに犬は私の背後から近づきアナルを舐め、やがて腰に乗って来て肉棒をアナルに入れようと腰を動かし
ズブズブと激しい腰使いが始まるのです。
犯されている感じに私の興奮も最高潮に高まり、チンポはダランとしながらも先端から我慢汁が溢れるんです。

もう犬(彼)なしに生きていけません。

『ハプニングバー』

妻と結婚して10年。出産経験が無いからか容姿は良い。
163cm Cカップ 顔が小さくスレンダー系。
結婚前から自慢の彼女であったが、それは今も変わらない。
しかし妻は性欲を表に出さないタイプである。
家では着替えも私の前ではぜず、
風呂上りのバスタオル一枚という姿も見たことが無い。

そんな妻に私は色んなことをさせてきたつもりである。
バイブ、縛り、写真(投稿)、野外露出など。
しかし私の欲望が満たされているわけではない。何かが足りない。
足りないもの、それは私自身よくわかっている。

『妻の陰部に他の男性の肉棒がぶち込まれた姿を見たい』

そんな私の願望がかなえられそうな場所を知ることができた。
それは『ハプニングバー』
妻と外食に出かけたある日、普段より多めに酒を飲ませた。
夜9時をまわり、面白いバーがあるからと誘った。
妻はそこがどんなバーなのか尋ねることも無く快諾した。

車を走らせること30分。
バーの前から店に電話をし、鍵を開けてもらい中へ入った。
私も初めてだったので、2人でスタッフから店内でのルール説明を受けた。
妻は困惑していた。しかし『飲むだけだから』と説得した。

時間帯が早いせいか、数組のカップル、数人の単独男性が静かに飲んでいた。
しばらくすると、他のカップルから声を掛けられ一緒に飲むことになった。
テーブル席から広いソファー席へ。それが全ての始まりだった。

そのカップルから「ここ」での色んな話を聞きながら酒を飲んだ。
私は自分の酒のペース配分をしつつ、妻の酒のオーダーは絶やさなかった。
そして3時間は経過してたであろうか、妻は店の雰囲気にも慣れてきていた。
気が付けばこのテーブル席に3組のカップルに2人の単独男性。
ある頃から私はわざと妻から離れた席に座り他の人と話をするようにしていた。
妻は初対面の男性に挟まれた席で、楽しそうに会話をし酒も飲んでいる。
そして時期は来ていた。

妻の隣に座っている男性が私に視線を送ってくる。
私は妻の背後にある席へ移動して見守ることにした。
その男性が妻を狙っているのは明らか。
妻にわからぬよう振り返って視線を送ってくる男性に、私は軽くうなずいた。
それを合図に彼は妻の耳元で囁くようになり、手も腰や膝元へ。
妻の軽い抵抗を受けながらも、彼は次第に太股や胸をまさぐり始めた。

妻がグラスを置き、目を閉じるまで時間はかからなかった。
彼は右手でブラを外し、左手は股間の中に埋もれ動いている。
妻は小刻みに反応し始めた。
この反応は拒み抵抗しているのではなく、明らかに感じていると確信した。

『妻が知らぬ男性に首筋を舐められ、胸を揉まれ、股間をいじられている』

私は嫉妬していた。が、それは今まで味わったことの無い快感でもあった。

彼は勝負に出た。妻のストッキングとパンティを脱がし始めた。
それは私にとっても勝負であった。「妻がどこまで許すのか・・・」
妻の手と足に力が入る。目もあけず声にも出さないが、先ほどとは違う抵抗。
彼もそうだろうが、私も退けなかった。
私は妻の後ろに寄り添い、耳元で囁いた。「大丈夫、俺がいる」
その瞬間、妻の身体から一気に力が抜け落ちた。

私は妻を後ろから抱きかかえるように支え、彼は妻の下半身を剥き出しにする。
彼は妻の股を大きく開き、陰部に顔を埋めた。
妻の身体がピクピクと反応する。その動きで彼の舌使いが私にも伝わってくる。
私は妻の上半身を脱がせ全裸にし、ソファーに寝かせてそこを離れた。

妻の陰部を舐めまわしてる彼とは別に、全裸の男性が妻に寄って来た。
既にその彼の肉棒はゴムで覆われ、大きく反りかえっている。
おもむろに妻の胸を掴み、乳首を舐めまわし始めた。
妻の身体が大きく、そして激しく揺れる。
私は第三者として彼らの背後から傍観する事にした。

妻から声が漏れない。覗いて見ると妻の口は肉棒でふさがれている。
陰部は舌ではなく指でいじりまわされていた。

『妻が全裸で、肉棒をくわえ、胸を揉まれ、股を大きく開き、陰部を責められている』
『しかも素性も知らぬ男性2人に・・・』

そして最初の彼も肉棒にゴムを着け、ついにその時が来た。
彼が一瞬私に振り向き、そしてさらに妻の股を大きく開く。
彼の肉棒が妻の陰部に触れ、今まさに亀頭が埋もれて行こうといている。

しかし今までになく妻の足に力が入り、股を閉じようとする。
彼はルールを守り一旦様子をうかがった。
私は妻に耳元に寄り「どうした?」と聞いてみた。
小さな声で答えた。「他の人のはイヤ」
彼らは承諾してくれ、私は彼らの前で肉棒を妻の陰部に挿入した。
妻は多くの視線を気にすることも無く、声をもらし、腰を振り、
淫らな姿をさらけだし、そして果てた。

ここまでを読まれ、最後をつまらなく思われたかもしれません。
しかし、その過程においては私の欲望が多く満たされました。
日頃の妻からすれば想像もつかない出来事です。

かなり省略して書きましたが、これが第一幕。
今月中に再び「ここ」に行く予定です。
妻も承諾しています。


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「ここ」

妻と結婚して10年。出産経験が無いからか容姿は良い。
163cm Cカップ 顔が小さくスレンダー系。
結婚前から自慢の彼女であったが、それは今も変わらない。
しかし妻は性欲を表に出さないタイプである。
家では着替えも私の前ではぜず、
風呂上りのバスタオル一枚という姿も見たことが無い。

そんな妻に私は色んなことをさせてきたつもりである。
バイブ、縛り、写真(投稿)、野外露出など。
しかし私の欲望が満たされているわけではない。何かが足りない。
足りないもの、それは私自身よくわかっている。

『妻の陰部に他の男性の肉棒がぶち込まれた姿を見たい』

そんな私の願望がかなえられそうな場所を知ることができた。
それは『ハプニングバー』
妻と外食に出かけたある日、普段より多めに酒を飲ませた。
夜9時をまわり、面白いバーがあるからと誘った。
妻はそこがどんなバーなのか尋ねることも無く快諾した。

車を走らせること30分。
バーの前から店に電話をし、鍵を開けてもらい中へ入った。
私も初めてだったので、2人でスタッフから店内でのルール説明を受けた。
妻は困惑していた。しかし『飲むだけだから』と説得した。

時間帯が早いせいか、数組のカップル、数人の単独男性が静かに飲んでいた。
しばらくすると、他のカップルから声を掛けられ一緒に飲むことになった。
テーブル席から広いソファー席へ。それが全ての始まりだった。

そのカップルから「ここ」での色んな話を聞きながら酒を飲んだ。
私は自分の酒のペース配分をしつつ、妻の酒のオーダーは絶やさなかった。
そして3時間は経過してたであろうか、妻は店の雰囲気にも慣れてきていた。
気が付けばこのテーブル席に3組のカップルに2人の単独男性。
ある頃から私はわざと妻から離れた席に座り他の人と話をするようにしていた。
妻は初対面の男性に挟まれた席で、楽しそうに会話をし酒も飲んでいる。
そして時期は来ていた。

妻の隣に座っている男性が私に視線を送ってくる。
私は妻の背後にある席へ移動して見守ることにした。
その男性が妻を狙っているのは明らか。
妻にわからぬよう振り返って視線を送ってくる男性に、私は軽くうなずいた。
それを合図に彼は妻の耳元で囁くようになり、手も腰や膝元へ。
妻の軽い抵抗を受けながらも、彼は次第に太股や胸をまさぐり始めた。

妻がグラスを置き、目を閉じるまで時間はかからなかった。
彼は右手でブラを外し、左手は股間の中に埋もれ動いている。
妻は小刻みに反応し始めた。
この反応は拒み抵抗しているのではなく、明らかに感じていると確信した。

『妻が知らぬ男性に首筋を舐められ、胸を揉まれ、股間をいじられている』

私は嫉妬していた。が、それは今まで味わったことの無い快感でもあった。

彼は勝負に出た。妻のストッキングとパンティを脱がし始めた。
それは私にとっても勝負であった。「妻がどこまで許すのか・・・」
妻の手と足に力が入る。目もあけず声にも出さないが、先ほどとは違う抵抗。
彼もそうだろうが、私も退けなかった。
私は妻の後ろに寄り添い、耳元で囁いた。「大丈夫、俺がいる」
その瞬間、妻の身体から一気に力が抜け落ちた。

私は妻を後ろから抱きかかえるように支え、彼は妻の下半身を剥き出しにする。
彼は妻の股を大きく開き、陰部に顔を埋めた。
妻の身体がピクピクと反応する。その動きで彼の舌使いが私にも伝わってくる。
私は妻の上半身を脱がせ全裸にし、ソファーに寝かせてそこを離れた。

妻の陰部を舐めまわしてる彼とは別に、全裸の男性が妻に寄って来た。
既にその彼の肉棒はゴムで覆われ、大きく反りかえっている。
おもむろに妻の胸を掴み、乳首を舐めまわし始めた。
妻の身体が大きく、そして激しく揺れる。
私は第三者として彼らの背後から傍観する事にした。

妻から声が漏れない。覗いて見ると妻の口は肉棒でふさがれている。
陰部は舌ではなく指でいじりまわされていた。

『妻が全裸で、肉棒をくわえ、胸を揉まれ、股を大きく開き、陰部を責められている』
『しかも素性も知らぬ男性2人に・・・』

そして最初の彼も肉棒にゴムを着け、ついにその時が来た。
彼が一瞬私に振り向き、そしてさらに妻の股を大きく開く。
彼の肉棒が妻の陰部に触れ、今まさに亀頭が埋もれて行こうといている。

しかし今までになく妻の足に力が入り、股を閉じようとする。
彼はルールを守り一旦様子をうかがった。
私は妻に耳元に寄り「どうした?」と聞いてみた。
小さな声で答えた。「他の人のはイヤ」
彼らは承諾してくれ、私は彼らの前で肉棒を妻の陰部に挿入した。
妻は多くの視線を気にすることも無く、声をもらし、腰を振り、
淫らな姿をさらけだし、そして果てた。

ここまでを読まれ、最後をつまらなく思われたかもしれません。
しかし、その過程においては私の欲望が多く満たされました。
日頃の妻からすれば想像もつかない出来事です。

かなり省略して書きましたが、これが第一幕。
今月中に再び「ここ」に行く予定です。
妻も承諾しています。


コピペ

露出狂だった同級生の女子

まあネタ話と思って聞いてくれ
6年生の頃の話。クラスにY子って女子がいたんだけどそいつが「露出狂」だった。
小柄で愛嬌のある女子なんだが、池沼でも苛めでもなく、純粋に裸を見せて相手の反応を
楽しむ生粋の変態さん。
ちなみに俺の初見は水泳の時間。他のクラスと水泳が重なった時は高学年がプールの更衣室を
使う暗黙の了解があるんだけど、Y子は当り前のように教室で服を脱ぎ出した。
正確に言うと、俺が水泳用具の入った袋を持って教室の出口に向かおうとした時に
Y子の手は既に白いパンツにかかってた。何のためらいも無く下ろされる白い布。

俺の目に映るY子のワレメ、片足ずつパンツを脱いでいくときにグニャりと動くワレメが
当時の俺には衝撃的にエロかった。その瞬間をガン見した俺、Y子と目が合って慌てて
視線を逸らした。んでもって逃げるように教室を脱出する俺、後ろから女子たちの
甲高い笑い声が聞こえてきて、絶対俺のこと馬鹿にしてるんだろうな…、って凹んでたよ。
4年生・5年生の時に違うクラスだったんで確証は持てないんだけど、もっと低学年の頃は
違かった気がするし、いつからY子がこんな変態さんになったかは解らん。初めのうちこそ
授業後の着替えは更衣室でしてたんで、さすがに遠慮はあるんだろうな、って思ってたんだけど
甘かった。ある時、授業終了後しばらく経ってからY子が水着のまま戻って来た。
で、当り前のように水着を脱ぎ出す。途端に大人しくなる男子一同、比較的離れた席の俺はともかく
Y子の周辺男子は逃げ出すわけにもいかず、Y子他の女子にからかわれてた。
今に至るまでそうなんだけど、男子弱すぎる…。

ちなみに担任(♂)はどうだったかと言うと、見て見ぬふり、と言うか黙認だった。
夏休みに入って、友人の兄に自慰なる行為を学ぶ至って、俺の中ではある感情が芽生え始めていた。
夏が終わる→水泳が無くなる→Y子の裸が見れなくなる→「もったいない!」
しかしな、結果論から言うとそんな悩みは杞憂だった。Y子の変態さん度は俺の進化率の
それをはるかに上回っていた。体育の授業で私服から体操着に着替える過程で裸になりやがった…。
つまり私服→すっぽんぽん→体操服と言うわけで…、何を言ってるか分からないと思うが
理屈で説明する必要もないよな…、もう本人が脱ぎたくて脱いでるんだから。

この頃に席もかなり近くになってて、周りの女子に揶揄されながらも、「もう慣れたよ」と
クールを気取りながらガン見するぐらいの余裕ができてた。低身長なくせに揺れることができる
くらい膨らんだ胸、ワレメに沿って微妙に膨らむ恥丘。オナニー覚えたての俺は当時もう何度
おかずにしたか…。妄想の中ではあーしてこーしてと凌辱の限りを尽くすのに、実物の
生の裸を目の前に何もできないヘタレな俺。しかしある日ちょっとした事件が起きる。
学校の帰り道、今でも理由は良く思い出せないんだけど、その日は少し遠周りのルートで帰ろうとした。
普段は正門から出るところを裏門から出る、そんなレベルなんだけどな。その時、小学校の菜園や
花壇がある裏庭の角を曲がるY子の姿がちらっと見えた。ピキーンと何かを感じた俺、音をたてないようにそれでいて全力疾走する。

裏庭のブロック塀を曲がった時、俺の目に飛び込んできたのは
全裸で野ションするY子だった、二人揃ってパーフェクトフリーズ。オシッコだけがちょろちょろと
動く不思議な空間。教室で散々見てきたY子の裸だったんだけど、野外と言うシチュエーションなのか、
二人きりと言う空間なのか、オシッコしてると言う背徳感なのか、尿道まで見てしまった感動なのか、
とにかくこんなに焦ったのは以後の人生でも確実に無い瞬間だった。
「あははは、もっと近くで見るー?」
最初にしゃべったのはY子の方でバカっぽくおどけてた。首をかしげながら逃げだす俺。首をかしげると
いう行為にどんな意味があったのかよく解らんけど、当時はそれが精いっぱいの表現だった。

んでもってその翌日の放課後、再びY子と遭遇した裏庭に行くとティッシュが一つ落ちてた。
考えるまでも無いその使用方法を妄想しつつ、ティッシュの臭いを嗅ぎながらオナニーする俺…。
はい、俺も変態でした。
俺も変態ですが、Y子はね、もっと変態なわけで。もうこの辺から真実味が無いと言うか、おっさんの
妄想と言うか、エロゲやりすぎ乙、的な話になるんでその辺は生温かく見守って下さい。
具体的に何したかって言うと、下半身裸で授業受けやがった…。何を言ってるか解らないと思うけど
文字通りスカートもパンツも履かずに授業中の教室の机に座ってた。
伏線的な物もあったらしい。体育のある日しかY子の裸が見られないと愚痴をこぼした男子がいたとかいなかったとか…。

国語か社会の授業だったと思う、後ろから見てなんかY子がモゾモゾしてるなって思った。
そしたら脱いだパンツを机の脇に下げたバックにしまう。うおっ、何やってんだと考える間もなく
今度はスカートを脱いで同じ様にバックにしまう。もうね、たぶん本人と同じくらい、
いや、ひょっとすると本人以上にY子の周りの方がビビってたんじゃないかと思う。
先生に見えてるんじゃないの?とか、前に出て問題解いてと言われたらどうするの?とか、起立して
教科書読んでて言われたらどーするの?とか…。

そしてその日はやって来る。それも唐突に指名されたわけじゃなく名前の順でY子の順番になって。
算数の時間、下半身裸で黒板に板書しやがった…。襟のついたかなりだぶだぶのシャツを着ていて一見すると
普通の恰好だけど、背の低いY子が少し背伸びする度に尻が丸見えになる。クスクス笑う女子、
ヒヤヒヤする男子。書き終わったY子が着席した瞬間、「先生黙認」が「先生公認」になっちまった気がする…。
この頃から「見る」ことに関しては遠慮しなくなってたと思う。と言っても、Y子は他の女子多数と
共に行動することが多かったんで、一人だけ連れ出して男子一同で観賞会、とかは出来なかった。

いや、「観賞会」はあったらしい。机の上に座って、股広げて、これは何て言う部位で、って
国産現役女子小学生による保健体育授業実況中継をやったことはあったらしい。けれど、その瞬間、
その場所に俺はいなかった、何故だ?!何かの野外授業で「面白いこと」を見つけて、それに他の友人らと
熱中してた。で、Y子他比較的早く教室に戻った面々が「観賞会」をやってたとか…。
当時はね、その話を聞いても「ふーん」ぐらいにしか思わなかった。じゃあ今度観賞会やった時は
俺も見せてもらおうくらいに思ってたし、Y子も当り前のように露出してたから。
でもな…、だんだん寒くなってきて重ね着する服の枚数が増えてくると段々Y子の裸を見る機会が減って
いったような気がする。最後に見たのはたぶん修学旅行より前。体育の時間の後に、裸になって
後ろに手を組んで「ああ、段々厚顔無恥になっていく私」とか言いながらクルクル回転してた…。

脱がなくなったY子に悶々としながらも強要するわけにもいかず欲求不満な日々になった男子一同。
もちろん当人になんで脱がなくなったのか聞いたけど、「見たい?」と笑顔で返され慌てふためくのが
当時の俺らだった。尤も、他の女子なんかは結構色々とエロい事してたらしいけど、何やってたのかは
噂の域を出ず、本人たちに聞いても内緒にされてる(走りすぎる電車に向かって露出したとか、皆で
混浴風呂行ったとかソフトなものから、テレクラ行ってるとか外人とヤったとかハードなものまで
噂だけならいろいろ聞いた…)。中学生以降のY子はそりゃもう「普通」の女子で、先日の同窓会で
再会した時は名字も既に変わってた。一次会の時は皆黙ってたけど、恩師と別れ二次会に行く前、
Y子が帰ると聞いて友人の一人が「六年生の時は御馳走様でした」と言いだしたのを皮切りに、
その時の話で一気に盛り上がった、そう、この話をしたかったのは俺だけじゃなかったんだ。でもな、
あの小学校の裏庭で裸で野ションしてた話はついに出なかった、まあ、あれは俺だけの思い出ってことで。

野外ヤリ逃げ成功談【タダマン】

いつもの掲示板で女の子を物色し、
「これだ!」という子にメール。

最初からヤリ逃げ目的だから、プロフ写真の有無やアバターの設定を確認して、
援デリ業者じゃないかどうかチェック。

最近はDBとかも見て、ID検索して、チェックもしてるから
業者にひっかかることはなくなったわ。マジ便利。

で、今回タゲったのは女子大生の詩織ちゃん。
ホ別2万が条件の子。

DBを検索したら、他にも突撃してる人からのレポがあって
素人であることは間違いなし。
さらに、ちょっとおバカな女の子であることも判明。

そこで、暖かくなってきたことだし、
「野外セックスしてそのままヤリ逃げ作戦」に決定!w

ま、実際は、メールのやりとりの中で決まったことだけどね。

詩織ちゃんとのやりとりの中で、

「野外セックスに挑戦してみない?」
「絶対に安全なナイススポットがあるんだ」
「めっちゃ興奮できるよ」

などと野外セックスの良さをアピール。

詩織ちゃん、最初は渋っていたけど、
おれがもう1万上乗せするとメールしたらやっとOKが出た。

詩織「本当にちゃんと場所選んでくれる?」
詩織「あと、明るいうちは見られる可能性が高そうだからイヤだ」

おれ「じゃあ夕方からのセッティングで。場所は任せて。経験者だからw」

かくしてアポは無事に完了し、僕らは野外セックスを楽しむことになりました。
めでたしめでたし(笑

夕方、待ち合わせ場所のコンビニに現れたのは、
一言で表すなら『むっちり美人』の女子大生。

目元が綺麗な二重で、顔だけみたら普通の美人なんですが、
首から下はむっちり豊満ボディ。
これはもみ心地が良さそうだと期待感アーップ。

もう何十人もやり逃げしてるけど、経験上、むっちりした女の子って、あそこの絞まり具合がいいのよね!
それを今日は、野外というスペシャルステージで挿入できるんだから、想像しただけで股間が熱くなる。

詩織「本当に見られない場所でしてくれるの?就活に影響でたらあんたのせいだからね」
おれ「大丈夫。ちゃんとリサーチ済みだよ」

詩織「・・・わかった」

就活を気にするなら出会い系なんかで遊ぶなよ!とは、口が裂けても言わないよ。

はい、ということで今回のスペシャルステージは、とある街のはずれにある駐車場。

ネタバラしすると、ここはおれが契約している駐車場で、死角になるようマイカーを駐車済み。

詩織「本当に人こない?」

おれ「大丈夫よー。だれか来ても、しゃがんだら道路からは見えないって」

それじゃあキスから・・・と迫ると、なんとNG!!

詩織「さっさと入れて、終わらせて。ちょっと肌寒いし早く帰りたい」

とほざきやがった。

・・・。

ま、もともと割切り約束だし、仕方ないか・・・。

おれ「じゃあ、入れるね」

詩織「ゴムしてよ」

おれ「・・・はい」

見た目は良くても性格がコレじゃぁなぁ?と若干萎え気味だったけど、
突き出した尻を抱えてバックから挿入するとこりゃあすごい!
予想通りのお肉で締め付けられ、奥へ奥へと吸い込まれるよう。
腰を引くと肉ひだがネチっこく絡んできて、たまらない感触!

おれはその感触を味わいつつゆっくりとピストン。
詩織ちゃんが掴んでいるフェンスの金網がガシャガシャと音を立てる。

徐々におれの腰の動きがヒートアップしていく。

詩織「ちょ!ゆっくりして、よ!」

おれ「えーー?だって早くしないと人が来ちゃうかもよーー」

そう言ったときに、ちょうど1台の車が駐車場に入ってた。
まぁ、車からは見えない位置だからおれは気にもしなかったが、
驚いた詩織ちゃんはこちらをニラむように振り返る。
当然おれはお構いなしにピストン続行?。

誰かに見られるかもという羞恥心からか、詩織ちゃんは顔が真っ赤。
だけど、あそこはびちゃびちゃトロトロ。
なんか動きがおかしいと思ったら、詩織ちゃんたらフェンスが音を立てないように必死でこらえてるようだったww

そこでおれから追い打ち

おれ「見られるかもって思うと感じちゃうの?」
おれ「エロいなぁ?。足元のところ詩織ちゃんのエッチな汁で水溜りになってるよ?」

詩織「ん、もぅっ!うるさい!早く終わらせてよ!マジで見られたらどうするのっ!」

おれのチンコをマンコで咥えこんだまま、そんなこと言われてもなぁwww
だけどこの態度にはさすがにイラっときたので、
ゴムを外して中出ししてやることにした。

緩急をつけてピストンするなかで、全部抜き、また挿入するというのを繰り返す。
その最中に、徐々にゴムをずらして巻き上げていくというおれの高等テク。
片手で根本からズラしていけば、4・5回くらいのゆっくりピストンでゴムを外せる。

詩織ちゃんは、まったく気付かずにおれの生チンコを挿入されていた。
はずしたゴムは胸ポケットに忍ばせる。

そこからは全力ピストン。
ガンガンに突き上げて、詩織ちゃんの絶叫を聞きながらいちばん奥でフィニッシュ!
びゅるびゅるという射精の快感に全身を振るわせつつ、全部子宮口の奥に注いでやった。
やっぱ無責任な中出しは最高だな!

中出しは浅いところですると精液が逆流してくるけど、
いちばん奥の子宮口内に射精すると、1時間は漏れてこない。
まさに女体の神秘。
どうせならこれで妊娠してくれれば良いのに♪

てか、さっきの絶叫は、絶対ご近所さんに聞こえてるだろうなー

詩織ちゃんは、イッたのかはぁはぁと荒い息をついている。
チンコをずるりと引き抜くと、そのまま腰をおろしてしゃがみこんでしまった。

さぁ後は逃げるだけ♪

おれは素早くズボンをはくと、胸ポケットのゴムをしおりちゃんのバッグに放り込み、そのまま猛ダッシュ。

家は近所で土地勘があるから、すぐに詩織ちゃんから見えない位置へと脱出成功。
悠々と帰宅。

その後、詩織ちゃんから一通だけメールが届いた。

内容は「変態。しね」の二言だけwww

ふつうなら無視&着拒するところだが、あえてそれに返信。

「タダマン中出し最高」

援交女なんかに大事なお金渡したくないもんね。

天罰だよ。

さーて、今日もタダマンやり逃げといきますか!

レイプっぽくて興奮した

プロフィールに「お友達募集」なんて書いてあったから少しメールで話すと、すぐに下ネタになった。

ヒトミは人妻で、30代後半の熟れきった体をもてあましていた。

夫は仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけがありあまっているらしい。

ちょっとぽっちゃり気味のヒトミの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。

ヒトミの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。

俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、ヒトミはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。

待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。

人気のない真昼間の公園を通っていると、ヒトミがつまづいてこけた。

「あーん。ストッキングが伝線しちゃった。」

おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているヒトミの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。

ヒトミの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。

「えっ!?どうしたの?」

戸惑っているヒトミの唇をキスでふさいで、ヒトミの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。

「待って、ここでするの?」

ヒトミがあわてて、俺から体をはなそうとする。

「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」

欲望にぎらついた俺の目をみると、ヒトミは抵抗しなくなった。

木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。

ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。

ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。

いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。

俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。

「も・・・ダメ・・・イきそう。」

木にすがりついたヒトミが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。

ヒトミのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。

射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。

まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。

黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。

ヒトミはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。

わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。

ヒトミの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。

でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。

時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。

少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。

全裸になったヒトミは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。

後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。

ヒトミのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。

ヒトミがイきそうになったところで、俺はヒトミのおまんこからちんぽを抜いた。

はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でヒトミが俺を振り返る。

抱きついてきたヒトミの片足を持ち上げて、もう一度、ヒトミのおまんこの中にちんぽを挿入する。

ああ、もうすぐイきそうだと思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。

呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。

ヤバと思った瞬間、ヒトミのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。

射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているヒトミをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。

心臓がばくばくいっている。

興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。

ヒトミが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。

フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。

すぐにヒトミが俺のひざの上にまたがる。

さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。

ねっとりと出し入れを愉しんでいると、ヒトミがディープキスしてきた。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいヒトミの様子に、俺は妄想をかきたてられる。

もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。

「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、ヒトミはもっと愉しめたんじゃないの?」

俺がからかうようにいうと、ヒトミのおまんこはますますしまった。

野外露出で3Pしているのを想像したらしい。

「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ。」

想像だけでこんなにとろけそうになっているヒトミのおまんこは、ヒトミの言葉を否定している。

今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はヒトミのおまんこの中に二回目の中出しをした。

ヒトミと知り合った人妻カミテラスで、男を募集させるのも楽しいかも

出会い系の子に中出しやり逃げ!

いつもの掲示板で女の子を物色し、
「これだ!」という子にメール。

最初からヤリ逃げ目的だから、プロフ写真の有無やアバターの設定を確認して、
援デリ業者じゃないかどうかチェック。

学生とか人妻とかだとホイホイ釣れるからヤメられないわ。

今回タゲったのは女子大生の詩織ちゃん。

ホ別2万が条件の子。

暖かくなってきたし、野外セックスしてそのままヤリ逃げしてやろうという作戦。

詩織ちゃんとのやりとりの中で、
「野外セックスに挑戦してみない?」
「絶対に安全なナイススポットがあるんだ」
「めっちゃ興奮できるよ」
などと野外セックスの良さをアピール。

詩織ちゃん、最初は渋っていたけど、
おれがもう1万上乗せするとメールしたらやっとOKが出た。

詩織「本当にちゃんと場所選んでくれる?」
詩織「あと、明るいうちは見られる可能性が高そうだからイヤだ」

おれ「じゃあ夕方からのセッティングで。場所は任せて。経験者だからw」

かくしてアポは無事に完了し、僕らは野外セックスを楽しむことになりました。
めでたしめでたし(笑

今回はやり逃げ目的なので連絡先は交換せずにサイト内で連絡を取った。
夕方、待ち合わせ場所のコンビニに現れたのは、一言で表すなら『むっちり美人』の女子大生。

目元が綺麗な二重で、顔だけみたら普通に美人なんですが、
首から下はむっちり豊満ボディ。
これはもみ心地が良さそうだと期待感アーップ。

もう何十人もやり逃げしてるけど、経験上、むっちりした女の子って、あそこの絞まり具合がいいのよね!
それを今日は、野外というスペシャルステージで挿入できるんだから、想像しただけで股間が熱くなる。

詩織「本当に見られない場所でしてくれるの?就活に影響でたらあんたのせいだからね」
おれ「大丈夫。ちゃんとリサーチ済みだよ」

詩織「・・・わかった」

就活を気にするなら出会い系なんかで遊ぶなよ!とは、口が裂けても言わないよ。

はい、ということで今回のスペシャルステージは、とある街のはずれにある駐車場。

ネタバラしすると、ここはおれが契約している駐車場で、死角になるようマイカーを駐車済み。

詩織「本当に人こない?」

おれ「大丈夫よー。だれか来ても、しゃがんだら道路からは見えないって」

それじゃあキスから・・・と迫ると、なんとNG!!

詩織「さっさと入れて、終わらせて。ちょっと肌寒いし早く帰りたい」

とほざきやがった。

・・・。

ま、もともと割切り約束だし、仕方ないか・・・。

おれ「じゃあ、入れるね」

詩織「ゴムしてよ」

おれ「・・・はい」

見た目は良くても性格がコレじゃぁなぁ?と若干萎え気味だったけど、
突き出した尻を抱えてバックから挿入するとこりゃあすごい!
予想通りのお肉で締め付けられ、奥へ奥へと吸い込まれるよう。
腰を引くと肉ひだがネチっこく絡んできて、たまらない感触!

おれはその感触を味わいつつゆっくりとピストン。
詩織ちゃんが掴んでいるフェンスの金網がガシャガシャと音を立てる。

徐々におれの腰の動きがヒートアップしていく。

詩織「ちょ!ゆっくりして、よ!」

おれ「えーー?だって早くしないと人が来ちゃうかもよーー」

そう言ったときに、ちょうど1台の車が駐車場に入ってた。
まぁ、車からは見えない位置だからおれは気にもしなかったが、
驚いた詩織ちゃんはこちらをニラむように振り返る。
当然おれはお構いなしにピストン続行?。

誰かに見られるかもという羞恥心からか、詩織ちゃんは顔が真っ赤。
だけど、あそこはびちゃびちゃトロトロ。
なんか動きがおかしいと思ったら、詩織ちゃんたらフェンスが音を立てないように必死でこらえてるようだったww

そこでおれから追い打ち

おれ「見られるかもって思うと感じちゃうの?」
おれ「エロいなぁ?。足元のところ詩織ちゃんのエッチな汁で水溜りになってるよ?」

詩織「ん、もぅっ!うるさい!早く終わらせてよ!マジで見られたらどうするのっ!」

おれのチンコをマンコで咥えこんだまま、そんなこと言われてもなぁwww
だけどこの態度にはさすがにイラっときたので、
ゴムを外して中出ししてやることにした。

緩急をつけてピストンするなかで、全部抜き、また挿入するというのを繰り返す。
その最中に、徐々にゴムをずらして巻き上げていくというおれの高等テク。
片手で根本からズラしていけば、4・5回くらいのゆっくりピストンでゴムを外せる。

詩織ちゃんは、まったく気付かずにおれの生チンコを挿入されていた。
はずしたゴムは胸ポケットに忍ばせる。

そこからは全力ピストン。
ガンガンに突き上げて、詩織ちゃんの絶叫を聞きながらいちばん奥でフィニッシュ!
びゅるびゅるという射精の快感に全身を振るわせつつ、全部子宮口の奥に注いでやった。
やっぱ無責任な中出しは最高だな!

中出しは浅いところですると精液が逆流してくるけど、
いちばん奥の子宮口内に射精すると、1時間は漏れてこない。
まさに女体の神秘。
どうせならこれで妊娠してくれれば良いのに♪

てか、さっきの絶叫は、絶対ご近所さんに聞こえてるだろうなー

詩織ちゃんは、イッたのかはぁはぁと荒い息をついている。
チンコをずるりと引き抜くと、そのまま腰をおろしてしゃがみこんでしまった。

さぁ後は逃げるだけ♪

おれは素早くズボンをはくと、胸ポケットのゴムをしおりちゃんのバッグに放り込み、そのまま猛ダッシュ。

家は近所で土地勘があるから、すぐに詩織ちゃんから見えない位置へと脱出成功。
悠々と帰宅。

その後、詩織ちゃんから一通だけメールが届いた。

内容は「変態。しね」の二言だけwww

ふつうなら無視&着拒するところだが、あえてそれに返信。

「タダマン中出し最高」

援交女なんかに大事なお金渡したくないもんね。

天罰だよ。

さーて、今日もタダマンやり逃げといきますか!

自慢の妻が

私は33歳の社内SEです。
関東の農機具会社に転職したばかりです。
妻は今年で28歳になり大手企業の受付をしていましたが2年前に私と結婚し退職しました。
自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。
私はこれまでは世界的IT企業でエリートとして認められてきましたが、社内SEに転職してからは
なぜか営業の方々のカバン持ちとして
トラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。
この新しい会社で認められようと必死で働いていますが
優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、
また営業の方がたに認められようと卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。
年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。
また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、
結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。

そんな中、会社が企画した農家のお客様たちを招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。
その接待パーティーの接待に会社の女子社員だけでは満足してもらえない
(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考えた営業部長が、
社内SEなど管理部門の社員の妻を応援に出せといってきたのです。
私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、
なんとか許してもらおうと部長に頼みましたが、仕事ができないくせに俺に意見するのか!と怒られ
結局は承諾せざるを得ませんでした。

私は妻の恵美に会社の行事だからと、出席をたのみました。
素直な性格の妻は「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。

当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。
場所は会社の駐車場を特設会場にした、野外パーティーです。
営業社員や先輩社員などは仕事が忙しく、社内SEである私と、元ヤンキーっぽい若い高卒の事務員たちで準備を進めました。

若い社員にとっては、今回の焼肉パーティーも面倒な行事の一つでしかなく、
「まったく営業部も余計なことしやがって」「ほんと毎日残業なのに何でこんなことまでやらされなけりゃーならねーんだよ!」と全員が文句たらたらの状態でした。
そのうち矛先は私に向けられ、「こんなのいつもまともな仕事してないんだからオメーが準備しろよ!」と私一人に準備を押し付け、彼らはタバコを吸いながらサボっていました。

定刻近くになると、お客様である農家の方々や会社の上層部の皆さんも会場にこられ、社員の妻たちも会場に詰め掛けました。
そして私の愛する妻も膝丈くらいのクリーム色のワンピースにカーディガンを羽織った服装で会社に到着し、
私は妻を連れて会社の同僚たちに挨拶をして回りました。
会社の同僚たちだけでなく顧客達も、私の妻が美人であることにびっくりし見とれているようで、
私は妻のおかげでひさしぶりに優越感に浸ることができました。
しかしその優越感は木っ端微塵に打ち砕かれることいなるのでした・・・・

営業本部長である常務の挨拶で宴は始まりました。
基本的には各営業マンのテーブルに自分の顧客を案内することになっており、
それぞれのテーブルに会社の上層部が張り付きます。
私達管理部門の人間は、まだ当社との取引が少ない見込み客で、特に若い農家達のテーブルに付きました。
私のテーブル担当の上層部は総務部の山崎という部長でした。
私は、汗だくになり肉や野菜を炭火で焼き、妻も皆さんにビールや焼酎を注いで回りました。
山崎部長といえば、普段顧客と接していないせいか対応がわからないらしく、
卑屈な笑顔で挨拶をしてまわり、私に対して「オイ、肉が足りないぞ!もっとジャンジャンやかなきゃだめだろ!」と上司っぷりをアピールしていました。

ほかのテーブルを見回すと、古くからの当社の顧客が多く、年配の方も若い方も紳士的な感じでそれぞれが楽しんでいました。
みなさん、最初だけは初対面である私の妻に緊張していたせいか、おとなしかったのですが、
「いやあ、石川さんにこんな綺麗な奥さんがいたとはな」「オメーもなかなかやるな」だんだん打ち解けてきました。
妻は少し照れながら、「そんなことありません、今後ともよろしくお願いいたします」といいながら酒を注いでまわりました。
そのうち「奥さんも飲めるんだろ?」「オラ、飲めよ!」などと言われ、少しびっくりして私の顔をみましたが
私がうなずいたため、勧められるままに酒を飲んでいました。
宴は進み酒もかなり入り、私のテーブルは私が恐れていた状況になりつつありました。
「アンタの旦那、ホント使えねーんだよな。機械の事あんまりわかんねーし」
・・・お客さんたちが、こぞって妻に私の無能ぶりを語ると、
社内の先輩たちまで
「システムエンジ二アだからって、現場知らなくて良いとでも思ってんのか?SEなんざ、うちにはいらねーんだよな、ギャハハ」
妻に私の無能ぶりを自慢するかのように話し出しました。
妻も愛想笑いを浮かべながら、「そうなんですか、すみません。主人をよろしくお願いします」などといいながらも、
皆さんの話を必死にきいていました。
私はいたたまれなくなって、席をしばらくはずし、会場のみなさんにお酒をついで回ったりしていました。
2時間ほどたち、営業部長の挨拶で宴は終了しました。
私は自分のテーブルに戻ると、12人いたメンバーのうちの5人が私と妻を入れてカラオケスナックに2次会に行くことになっていました。
私は後片付けもあるので、許してほしいといいましたが、「お前がいないから、奥さんと約束したんだ。お前は片付けが終わってから来い!」といわれました。
妻は少し不安そうな顔をしながら、「お願い、早く着てね。」と言い残し、彼らと消えていきました。

ホテルで恥ずかしめ

ちょっと昔の話だが。
オレは露出プレイが好きで、自分のパートナーを外で裸にして恥ずかしめるのが好きだ。
もちろん自分自身も見られるのは好きなのだが男だからすぐにご用となる為、そこは抑えてる。
(女でも本当はなるけどなw)

あるときちょっと遠出して彼女とビジネスホテルに泊まったときの話。
ちなみに彼女はEカップの宮崎あおいといったところか。
もちろん宮?あおいには及ばないが。
一応名前もあおいという事で。
オレのスペはどーでもいいだろう。

いつものごとく酔っぱらってホテルに帰宅。
セクロス開始。
ただ、その時は季節的にもう野外エッチは難しかったので
オレ的には少し欲求不満だったんだよね。

そんなわけで、ホテルの廊下でやっちゃおうと思い外に出た。
しかも服を着るわけでもなく2人とも全裸で。

もうかなり酔っぱらってたし前戯は終わってたから
2人とも早くしたい!みたいな感じ。

夜中の3時とはいえ、誰か来たらと思い部屋のドアに手をつかせて立ちバック。
あおいはお酒が入るとかなりエロくなるし
外だと更に興奮するようで、いつもバックでするときは
あんあん喘いでる。

なぜかいつもよりお互い気持ち良くてもう回りが全然見えてなかったし
思考もエロばかりだった。
フィニッシュも廊下にぶちまけたしねw

終わって彼女は壁にもたれかかってハァハァ
オレはまだまだ今日はいけそうなテンション。
ただ、ふっと気がついた。

カギがない!!ww

彼女に伝えると彼女も我に帰る。
ホテルの廊下で全裸のカップルがいますw

彼女のアソコはまだびちょびちょ状態。
オレも我慢汁が垂れてますww

どうしようかと考えた結果、どちらにしてもカギをあけてもらうしかないという事で
エレベーターの前にある受話器を握ってカギを閉じ込めてしまいましたと連絡。

彼女はその間ずっとどうしようどうしよう隠すものがないよ…
と恥ずかしそうにしてる。
オレはそれを見て興奮して勃起w
もーなんていいながら触ってくる彼女マジかわいいw

フロントの声は女の人だったよ、と伝えると少し安心の彼女。
ドアの前で座り込んで待つ2人。

エレベーターのドアあいたなーと思ったら、
何とホテルマンが男女で登場w

ホテルマンはえっ!どうしたんですか?!と驚いて聞いてくるので
座り込む彼女を無理矢理立たせて(男に見せたかったからw)
すみません、廊下でエッチしてました…

ホテルマン男はニヤニヤしながらたまにいるんですよねーと
彼女の体を見てる。
オレはなぜかご迷惑かけてるんだからピシッとしろとしっかり立つ事を強制w
彼女のEカップの体を上から下まで舐める様に見るホテルマン男。

ちなみにオレはチャンスだと思いホテルマン女に隠す事なく
フル勃起我慢汁タラタラのチンポを見せまくり。
ホテルマン女は結構若めで恥ずかしそうにしててオレはもういきそうw

カギをあけてもらって彼女はすぐに部屋に入ったが
これで終わらせるのはもったいないという事で
すみません、廊下に精子やマン汁が垂れてるのでちゃんと拭きますねw
と彼女に無理矢理ティッシュを持って来させ全裸で掃除をさせた。

最後にホテルマン男はほどほどにお願いしますよ〜とニヤニヤしながら戻っていった。
次の日フロントで会えるかなーと思ったがこっちが出るのが遅かったので
もう別の人に変わっていた。

あんなに他人に近距離でマジマジと見られたのが初めてだった彼女。
もう、絶対嫌と良いつつ、マンコがびっくりするぐらい大洪水だった事は言うまでもないwww


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