萌え体験談

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金玉

りっちゃん(小さなお嫁さん)

元むっつり変態少年の、小さな恋のエロdaysな思い出をネタっぽくつづっていきます。
特にオチもないし、しつこい長文載せといて、萌えなかったらすまんです。
 
 
【カニと初恋とモゲたちんちんの話】
 
初恋は小学校1年の夏休みのことだった。
「ちんちんはいじるとたまにかたくなる」という、人体の不思議を詠み始めた年頃。
 
夏は親の田舎で、何日かを過ごすのが恒例だった。
ある日、地域の子供たちに混ざって川で遊んでた。
その中に1人だけ女の子がいた。
名前はりっちゃん。
 
男の子から仲間外れにされがちなりっちゃんと、もともとよそ者の俺。
自然に2人だけで遊ぶようになって、俺はすぐにりっちゃんLOVEになった。
 
俺が帰る日の前日も、一緒に川ではしゃぎ回った。
 
りっちゃんの白いワンピース姿がかわいかった!
びしょ濡れの透け透けおっぱいと、透け透け苺パンツ。
ドキドキしたけど、本当の意味で性(らしきもの)に目覚めたのは、このあとだった。
 
大きなカニをたくさん捕まえた!俺ヒーロー!そしてカニ牧場も完成!
りっちゃんが喜ぶと俺もうれしい。テンション上がる。
 
「ABCDE川でー♪カーニにちんちん」
と俺が歌い始めたら、りっちゃんが衝撃の告白をした!
 
「りっちゃんはね、カニにおちんちんちょん切られたんだよ」
 
生まれてすぐにカニに襲われて、ちんちんが無いんだそうだ。
そんなばかなー!
 
「うそだー、女はもともと何も無くて、まっ、まんこ(恥)って言うんだよ」
 
と反論したけど、俺がまんこを見たことはないと知ると、りっちゃんはウフフと笑った。
そして苺パンツを脱ぎ脱ぎし始めた!
さらにワンピースを思い切り、おへその上までまくった。

よく笑ってくれるから好きになったんだけど、りっちゃんは割とおとなしい子だった。
それが突然、大胆なことをし始めたから、びっくりした。
明日俺が帰っちゃうと分かって、気持ちがざわざわしてたのかな、と思う。
 
急な展開に放心して、ぼんやり座ってる俺。
立って見下ろすりっちゃん。
その肩幅に開いた脚の付け根を、俺は、息が届きそうな距離でポカンと見つめた。
 
そこには?。
はっきりと、肉が切れたような縦スジがあった!
俺の知識(もとい勝手な思い込み)によれば、女の股はつるつるで、何もないはずだ。
のっぺらぼうのマネキン状態のはずなんだ!
 
なのにこんな、クッキリした溝みたいになってるってことは…
 
これはちんちんがモゲた跡か!
話は本当だったんだ!
 
アワワ、イタイイタイ…、って今はもう痛くないのかな。
りっちゃんのまんこの割れ目は、俺の頭の中で、すっかり「傷跡」として認識された。
 
そして突然、俺のちんちんがあああ。
ムズムズホワホワ?、と浮き上がる感じがして、腰が震えた。
あっ?俺、チンチンカタイ(=勃起)になってる!
でもいつものとは感じが違うから戸惑った。
 
いつものチンチンカタイはこんなじゃなくて。
何となくいじってる時に、ランダムに起こる現象だった。(朝起ちは例外)
今回のは…全然触ってないのに硬くなった。なんで?
「傷跡」を見たことと連動してるのだけは分かった。
 
金玉袋の奥深くがかゆくなるような、このもどかしい感じは何だああ。
 
そうか、ちんちん自身が、自分がモゲるのを想像して怖がってるんだ!と思った。
急にカニ怖えぇ!って思った。
あわててカニ牧場の柵を崩して、カニを全部追い出しながら、聞いてみた。
 
「りっちゃんってほんとは男なのっ?」
 
「ううん、女だよ」
 
何が何だか分からなかった。
確かに見た目はかわいい女の子。
でも痛々しい傷跡は、ちんちんが付いてた証拠…
俺は自分の中の常識に、自信が持てなくなった。
 
俺の動揺にはお構いなしで、りっちゃんは言った。
 
「女だからA吾ちゃん(俺)と結婚もできるよ。好きだよ!結婚したい」
 
大きくなったら結婚しようね、という意味だと思ったら、そうじゃなかった。
りっちゃんはもうすぐ、遠くの町に引っ越すらしい。
 
「今結婚するよ!A吾ちゃんが来年また来ても、りっちゃんはいないからね」
 
そしてチュウしたいと迫るりっちゃん。
もう相手が女じゃなくても、好きだからいいやって思った。
そしたらりっちゃんに、唇の外側も内側も、舌も歯も、ペロッペロ舐められた…
チュウってこんななの?
俺が思ってたチュウの常識も、りっちゃんに覆された。
 
りっちゃんの味と匂いが、口から鼻に抜けていった。
カニとかイモリとか、川の生き物の生臭さも混ざってくる。
変な味で、変な気分だった。
 
次のステージに進むべく、戸惑ってばかりの俺をリードするりっちゃん。
 
「いっしょに裸んぼになろう」
 
「でも俺、あのさーチンチンカタイって知っとる?今なってて恥ずか
 
「えっA吾のちんちんってカタイの?すごいね!見せてー」
 
すごいことなのか…それならいいや。
言われたとおりに俺は、パンツを脱いで全裸になった。
とても恥ずかしいのに、何かワクワクしてもいた。
 
「うわー、棒だ、ちんちんが棒だ!カタイカターイ!」
 
大きな目を、さらに大きく丸くしたりっちゃんが、うれしそうに指で突っついてくる!
あああ、女の子(暫定)にちんちん触られた、恥ずかしい…
でもりっちゃんがうれしいなら、俺もうれしい。
チンチンカタイってうれしい!と初めて思った。
 
ニッコリ笑ったりっちゃんが、もう一度、立ったままワンピースを大きくまくった。
と思ったらそのまま全部、頭をくぐらせて、脱いだ!
りっちゃんもすっぽんぽんになった!
 
女の子(暫定)を好きになったのも初めてなら、その子が目の前で裸になるのも初めて。
俺はとにかくドキドキしていた。
 
「ここにくっ付けたら、結婚したことになるんだって」
 
これも言われるままに、勃起ちんちんを、りっちゃんの「傷跡」に触れさせた。
ちんちんはずっと、自分のじゃないみたいにホワホワしてる。
 
「痛くないの?」と聞いたら、
 
「痛くないよお、でも何かねえ、ふわんふわんする感じ、ふしぎー」
 
ちんちん無いのに、俺と似たような感覚になってるのかな…ふしぎー。
さらにぎゅっと押し付けてみた。
立って向かい合ってるから、すっぽんぽんの体全体が密着した。
何だろう、何とも言えない、とても幸せな気分になった。
 
そのままもう1回チュウ。
さっき感じた変な生臭さは、慣れると平気だった。
 
「これで2人は結婚したよ、あは、A吾ちゃん!ずっと好きだよ!」
りっちゃんは笑った。
 
こうしてりっちゃんは、俺のお嫁さんになった。
 
出会って何日も経ってない、女じゃないかも知れない、でも大好きな相手。
そんな人と俺は結婚して、そして、お別れしたのだった。
 
もう会えないだろう、という実感が全然湧かなかった。
ただ普通にバイバイしてしまった。
別れ際、濡れ濡れ苺パンツを結婚記念にもらった。
 
ノーパンのまま、傾きかけた太陽を背にしたりっちゃん。
大きく振った手と一緒に、まだ湿ってるワンピースの裾が、重たそうに揺れてた。
幼い脚線と下半身のシルエットが、光に透けて浮かび上がる。
 
りっちゃんがとてもきれいに見えた。
 
するとしぼみかけてたちんちんが!
またホワホワして、また硬くなった!
ムズムズホワホワな感覚は、チンチンカタイの予告なんだなあと、この時に知った。
 
1人になると、ようやくちょっとだけ、別れの寂しさがやってきた。
蝉の声がなぜか急に際立って、悲しげに聞こえる。
俺の住所とか電話番号とか、教えとけば良かったんだ…
そんな当たり前のことを思ったのは、数日後のことだった。
 
結婚記念パンツは、持ち帰った記憶はあるけど、いつの間にか失くしちゃったらしい。
 
つづく

中学校一年のときでした。


小学校は6年間皆勤賞で病気らしい病気をしなかったのですが、
中学校に入った、その年の秋に初めて風邪を引きました。
お医者さんへ行くことにしましたが、
住んでいるところが新興住宅地で徒歩圏内のお医者さんは近所の小児科だけでした。
僕は「小児科って中学生でも行けるの?」と母に確認しましたが、
母は「さっき電話したら中学生まで大丈夫って言ってたよ」
ということで、早速その小児科へいくことになりました。

物心ついてからはじめていくお医者さんだったので
緊張していたのを憶えています。
待合室でしばらく待っていると、
「○○君入ってね?」と看護婦さんに促され
診察室に入りました。
すぐに診察、と思っていたら、中にも椅子があり、そこで順番を待つ仕組みになっていました。
椅子から3メートルほどのところでお医者さんが診察していました。
幼稚園児ぐらいの子の診察をでした。
お医者さんは
「はーい、すっぽんぽんになろうか?」というと
男の子は裸になり、全身の診察を受けていました。
僕は「小さい子は裸にさせられちゃうんだなあ」と
初めて見る診察風景を興味深く見ていました。

そして、その子の診察が終わると、
「○○君どうぞ?」と看護婦さんに呼ばれ
お医者さんの前の椅子に座りました。
「どうしたのかな?」とお医者さんが言ったので、
「風邪引いたみたいで…」と僕は言いました。
体温測定、のどの検査のあと、お医者さんは
「僕今何歳?」と言ったので「12歳です」といいました。
するとお医者さんは、「じゃあいいだろ」といい、
私が「?」と思っていると、
「じゃあ、すっぽんぽんになろうか」と言われました。
まさか、小さい子だけでなくて、
中学生の僕まで裸にさせるとは思いもしませんでした。
恥ずかしさのあまりもじもじしていると
「男の子が恥ずかしがることないよね?」と看護婦さんにせかされ
セーター、Gパン、シャツを脱いでパンツ一枚になりました。

そのとき、別の看護婦さんが
「次の方、どうぞ?」と言いました。
次の順番の人が入ってきたのです…
全裸にされようとしている思春期の男の子が診察室にいるのに!
小学生の女の子と、付き添いのお母さんのようでした。
まさか、ほかの人が入ってくるとは思わず
パンツを脱げられないでいると、看護婦さんから
「おちんちんも診るから、パンツも脱いでね」と
残酷な一言がありました。
さすがに逆らうことはできず、
目をつむって、思い切ってパンツを脱いで全裸になりました。

12歳ですので、おちんちんの付け根には産毛も生え始めていて
それをたくさんの人に見られていると思うと、恥ずかしくてたまりませんでした。
そして、お医者さんは全身をくまなく診察。
まずは体の正面。
おちんちんの産毛を見つけたお医者さんは
「あれっ、生えてるんだな、見られちゃったな、ごめんな?」
「でも最近の子は成長がはやいね。健康でなにより!」といいました。
診察室のそとにも聞こえようかという声で恥ずかしくてたまりませんでした。
その後、おちんちんの皮が剥けるか、金玉に異常がないか、確認されたようでしたが、
恥ずかしさのあまりよく覚えていません。

次に体の背中の診察。
振り向いた僕の前には、先ほどの親子がいました。
お母さんとその子の目線は、僕の目ではなく、
下のほうを注目していました。
当然隠すこともできず、長時間(に感じた…)その成長過程のおちんちんを
晒す羽目になりました。

そして、診察は終了。最後はもう泣きそうでした。
「服着ていいよ」の一言に促されて、
4人の注目のなか、パンツをはいて、服をきて大慌てで
診察室をでました。
診察室を出ると、先ほどのお医者さんの大きな声が聞こえてたのか
僕に目線が注目…薬を貰うまでの時間が異常に長く感じました。

小児科って今でもこんなんなのでしょうか?
思春期に小児科へ行ってめちゃくちゃ恥ずかしい思いをした人って
多いんじゃないでしょうか。

中一の時遊ばれました

中学校一年のときでした。
小学校は6年間皆勤賞で病気らしい病気をしなかったのですが、
中学校に入った、その年の秋に初めて風邪を引きました。
お医者さんへ行くことにしましたが、
住んでいるところが新興住宅地で徒歩圏内のお医者さんは近所の小児科だけでした。
僕は「小児科って中学生でも行けるの?」と母に確認しましたが、
母は「さっき電話したら中学生まで大丈夫って言ってたよ」
ということで、早速その小児科へいくことになりました。

物心ついてからはじめていくお医者さんだったので
緊張していたのを憶えています。
待合室でしばらく待っていると、
「○○君入ってね?」と看護婦さんに促され
診察室に入りました。
すぐに診察、と思っていたら、中にも椅子があり、そこで順番を待つ仕組みになっていました。
椅子から3メートルほどのところでお医者さんが診察していました。
幼稚園児ぐらいの子の診察をでした。
お医者さんは
「はーい、すっぽんぽんになろうか?」というと
男の子は裸になり、全身の診察を受けていました。
僕は「小さい子は裸にさせられちゃうんだなあ」と
初めて見る診察風景を興味深く見ていました。

そして、その子の診察が終わると、
「○○君どうぞ?」と看護婦さんに呼ばれ
お医者さんの前の椅子に座りました。
「どうしたのかな?」とお医者さんが言ったので、
「風邪引いたみたいで…」と僕は言いました。
体温測定、のどの検査のあと、お医者さんは
「僕今何歳?」と言ったので「12歳です」といいました。
するとお医者さんは、「じゃあいいだろ」といい、
私が「?」と思っていると、
「じゃあ、すっぽんぽんになろうか」と言われました。
まさか、小さい子だけでなくて、
中学生の僕まで裸にさせるとは思いもしませんでした。
恥ずかしさのあまりもじもじしていると
「男の子が恥ずかしがることないよね?」と看護婦さんにせかされ
セーター、Gパン、シャツを脱いでパンツ一枚になりました。

そのとき、別の看護婦さんが
「次の方、どうぞ?」と言いました。
次の順番の人が入ってきたのです…
全裸にされようとしている思春期の男の子が診察室にいるのに!
小学生の女の子と、付き添いのお母さんのようでした。
まさか、ほかの人が入ってくるとは思わず
パンツを脱げられないでいると、看護婦さんから
「おちんちんも診るから、パンツも脱いでね」と
残酷な一言がありました。
さすがに逆らうことはできず、
目をつむって、思い切ってパンツを脱いで全裸になりました。

12歳ですので、おちんちんの付け根には産毛も生え始めていて
それをたくさんの人に見られていると思うと、恥ずかしくてたまりませんでした。
そして、お医者さんは全身をくまなく診察。
まずは体の正面。
おちんちんの産毛を見つけたお医者さんは
「あれっ、生えてるんだな、見られちゃったな、ごめんな?」
「でも最近の子は成長がはやいね。健康でなにより!」といいました。
診察室のそとにも聞こえようかという声で恥ずかしくてたまりませんでした。
その後、おちんちんの皮が剥けるか、金玉に異常がないか、確認されたようでしたが、
恥ずかしさのあまりよく覚えていません。

次に体の背中の診察。
振り向いた僕の前には、先ほどの親子がいました。
お母さんとその子の目線は、僕の目ではなく、
下のほうを注目していました。
当然隠すこともできず、長時間(に感じた…)その成長過程のおちんちんを
晒す羽目になりました。

そして、診察は終了。最後はもう泣きそうでした。
「服着ていいよ」の一言に促されて、
4人の注目のなか、パンツをはいて、服をきて大慌てで
診察室をでました。
診察室を出ると、先ほどのお医者さんの大きな声が聞こえてたのか
僕に目線が注目…薬を貰うまでの時間が異常に長く感じました。

小児科って今でもこんなんなのでしょうか?
思春期に小児科へ行ってめちゃくちゃ恥ずかしい思いをした人って
多いんじゃないでしょうか。

幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感

小学校の同級生に千明(仮名)という子がいた。
少し太めだが活発でかわいい子だった。
俺は中学から別の学校へ行ったのだが中三の時に偶然再会したら
胸が巨大化していてそれ以来の気になる存在だった。
高一の時付き合う事になったものの何もしないまますぐに破局、
高三で再会し流れでキスだけしたという微妙な関係だった。
幾年がすぎ22、3の頃、夏に同窓会があった。
久しぶりの千明はとにかく胸と尻が巨大でセックスアピールの固まりだった。
身長は165センチでデブ寸前のムチムチ体型である。
何かと俺の隣に座ってくるし少なくとも好意を持っている事は伺えた。
ムクムクと妄想が高まったが聞けば結婚間近だという。
さらに彼女の親友によると「千明は固すぎる」との事。
まぁ無理そうだし回りの関係も壊したくないのであくまで友達として
接する事にした。

数日後彼女から電話があった。
たわいもない世間話だったが相変わらず話が弾んだ。
一つ気になったのはしきりに話題を下の方に持っていく事だった。
とりあえずお茶でもしようという事になり夜に近所の喫茶店で落ち合った。
相変わらずの会話だったが「暑いからお風呂に入りたい」
などと段々露骨になってきた。
それでも俺はスルーした。
それは彼女はセックスの対象ではなくあくまで幼なじみに思えてきたからだ。

さらに数日後再び電話があった。
今度は明らかに酔っている。
「私を女として見れない?」
単刀直入である。
俺はなるべく露出度の高い服装をリクエストし深夜に会う約束をした。

彼女は谷間もあらわな紺のミニのワンピースで迎えに来た。
普段スカートすらほとんど履かない彼女にしてはかなり頑張ったのだろう。
車は同棲している婚約者のものだ。
今日は夜勤だという。
相変わらずはち切れそうな体をしている。
とりあえず食事をし(今日は彼女のおごりという約束だ)公園へ行った。

既に流れは決まっている。
「パンツ見せて」
などと無茶振りすると
「良いけどここじゃダメ」
という訳で物陰へ。
少し会話したあとディープキス。
「オッパイが見たい」
「ちょっと待ってね」
と言うと彼女は少し離れて後ろ向きになりワンピースを腰の辺りまで下ろし
ブラを外した。
手で胸を隠したまま振り向きそして手を下ろすと真ん丸で巨大な胸が飛び出した。
まさに「ボイン」といった風情である。
俺はすぐに手に余る巨乳を揉みしだき小さくきれいな乳首に吸いついた。
彼女はとても恥ずかしがり抱き着いてキスをしてきた。
その後背後からもじっくりと巨乳を揉み、いよいよ場所を変えようという事になった。

彼女の運転でラブホに入りまずは彼女がシャワーを浴びる。
照れ笑いを浮かべタオル一枚で出てきた。
俺もシャワーを浴びると二人ともベッドの中でタオルを取り全裸になった。

俺は一気に掛け布団を剥がした。
「キャーッ!」
彼女は恥ずかしさの余り大声を出したがすぐに抱き合ってキス、パイ舐め、
そしてクリトリスを愛撫すると非常に敏感な反応を見せた。
クリトリスを触りながら顔の前にチンポを差し出すと彼女はすぐに喉を
鳴らしながらしゃぶりついてきた。
とても積極的だが吸う力が強すぎてあまり気持ち良くない。
しかしながら俺は一線を越えた感慨に浸りしゃぶらせ続けた。
少し手マンをした後いよいよ正常位で挿入した。
もちろん生である。
彼女は挿れた瞬間「ブルッ」と体を震わせた。
「もっとぉ」と言ってきたりなかなか積極的だ。
特筆すべきは彼女の肌だ。
スベスベツルツルでなんとも心地良い。
締まりも良いがアルコールが入っていて感度が鈍っていたのだろう。
あまり印象が無い。
しばらく正常位で出し入れしていたのだが情けない事に中折れしてしまった。

しかしここからが本番だった。
仰向けになってフェラをせがむと彼女は躊躇なく自分の愛液で
ベトベトのチンポを口に含んだ。
立たせて騎乗位での挿入を何度か試みるが上手くいかない。
そこで挿入は諦めフェラに専念する事にした。
しばらくしゃぶらせた後。
「下の方も舐めて」
とリクエストすると彼女は亀頭から根本までゆっくりクネクネと舌を這わせた。
実に上手い。
さらに金玉を左右交互に口に含むとねっとりと舌で転がしてきた。
左足を上げさらに誘うと今度は蟻の門渡りを徐々に下へ舐めてゆく。
彼女の舌がまさに肛門さしかかろうとする時
「もっと下もできる?」
「大丈夫だよぉ」
言い終わるか終わらないかのうちに彼女は俺の肛門をペロペロと舐めはじめた。
ごまかしのようなチロチロ舐めではない。
顔の向きを尻の割れ目と直角にして常に肛門に触れるように
舌を横に動かす独特な舐め方である。
柔らかい彼女の舌が絶えず俺の肛門を往復している。
俺は幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感からつい興奮してしまい
両足をピンと伸ばし思いっきり持ち上げた体勢でしばらくの間、肛門舐めを楽しんだ。

少し欲が出てきたのだろう。
「後ろから良い?」
そう言って四つん這いになってみた。
やはり俺も多少恥ずかしく腰は引き気味である。
しかし彼女は俺が四つん這いになるかならないかのうちに同じように
ペロペロと肛門を舐めてきた。
おそらく俺が一回転し体勢を変える間、尻から顔を離さなかったのだろう。
もう遠慮は要らない。
俺は思いっきり尻を突き出しアナル舐めを心ゆくまで堪能した。
ふと鏡に目をやると素っ裸の彼女が四つん這いになって同じく
素っ裸の俺の尻に顔を埋めている。
小学校時代の記憶がつい頭をよぎる。

突然彼女が後ろから金玉を舐め始めた。
羽毛で撫でるように極めてソフトである。
俺の人生で最高とも言える玉舐めに文字通り俺の金玉は縮み上がった。
不意を付かれる形となったが彼女はすぐに蟻の門渡りへと舌を這わせ
再び元通りに肛門を舐め続けた。
俺も再度体の力を抜き尻を突き出して肛門を彼女に委ねた。

彼女は常に一定のテンポで肛門を舐め続ける。
確かに変化には乏しいが常時ガッツリと舐めているのでそういった意味での
満足度は高い。
(いつまで舐めてくれるんだろう?)
そんな思いがよぎった頃、ふいに彼女が肛門に舌を突き立てねじ込んできた。
かなりの力である。
全身に電流が流れるような快感が走る。
あまりの気持ち良さに声も出ない。
俺はさらに彼女に甘え尻を彼女の方に押し付けた。
すると彼女もさらに舌で押し返してくる。
こうして何度かゆっくりピストン運動を繰り返しアナル舐めを終えた。

まだ射精もしていないのだが既に満足感でいっぱいである。
これも怪我の功名と言うべきだろう。
その後二人で風呂に入りソファに場所を移した。
全裸で隣に座り手コキをしてもらう。
もうビンビンである。
おれは床に膝立ちになり浅く座った彼女の足を持ち上げ再び挿入した。
結合部が丸見えである。
その後は立ちバックでソファ、冷蔵庫、玄関、部屋の中央、と様々に
場所を変えながら思う存分性器の完全を味わい背後から胸を揉みしだいた。
再びベッドに戻る頃には汗だくであった。
汗まみれで抱き合いさらにセックスを続けた。

いよいよフィニッシュが迫る。
「どこに出して欲しい?」
「顔以外ならどこでも良いよ」
「じゃあ口」
俺はチンポを引き抜くとすぐに彼女の口に突っ込んだ。
しかしイキきれない。
ピストン運動が足りないのかほんの2、3滴しか出ない。
俺はまたしても彼女に甘えた。
壁にもたれ仁王立ちの体勢でフェラをせがんだ。
「贅沢だねぇ」
そう言いつつも彼女はすぐに俺の前にひざまづき、自分の愛液で
ベトベトのチンポを口に含むのであった。
結局手コキ&口内射精でフィニッシュとなったがその後彼女はひどく
後悔したようでしばらく音信不通となってしまった。

一年後いきさつは忘れたが人妻となった彼女と再会した。
以前のようには盛り上がらなかったが旦那の車でフェラをしてもらい
洗っていない肛門をたっぷりと舐めてもらった。
驚いたのはディープスロートだ。
根本まで飲み込み文字通り喉の奥で愛撫してくる。
俺は彼女の喉奥で果てた。

そして今度こそ音信不通になった。

(終)

リンパマッサージ行ったらイカされたったったwwwwwwww

それは今日、まさに3時間くらい前のことなんだ。

俺は今日、神田の方に用事があって外出した。
帰りにアキバのパンチョでナポリタンを食べたあと、ブラブラと御徒町方面まで歩いた。

理由は御徒町のてもみんに寄ろうとしたからだ。
俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。

それで、線路沿いの裏路地を歩いていた時、
てもみんにたどり着く前にタイ式マッサージって看板が目に入った。

「60分3000円」って書いてあった。
これは、てもみんよりかなり安い。

だから試しに入ってみることにした。

ちなみに「てもみん」は都内にあるマッサージチェーンのことね。

店員は全員女性で、日本人じゃなかった。
タイ式って位だからタイ人じゃないかな?
癖はあるけどちゃんと意志疎通は出来る日本語だった。

その女性術師は私が選ぶ前に「コレ、オススメ」とあるコースを進めてきた。

それは”アロマ・リンパマッサージ”

値段を見ると、90分10000円

安さにつられて入ったのに、なんで諭吉さんwww

でも、ちょっと興味があった。
足がちょっとムクミ気味だったから、これで疲れが取れるなら良いと思ったんだ。

「後デ延長モデキルヨ」
前金制だったので財布から10000円を出して渡した。

その店はかなり狭く、施術ベッドが3台しかなかった。

一応すべてカーテンで区切られている。

だが手前に2台が並んでいて、
奥の施術ベッドへは手前左右のベッドのどちらかのカーテンをくぐらないとたどり着けない。

俺が案内されたのはその一番奥だった。

俺が入ったときは向かって左に一人客がいたので、無人の右ベッドを経由して奥へと向かった。

(これ、両方共客がいたらどうやって出るんだよ?)

そんなことを考えながら一番奥へ。

あ、最初に言っておかなくて誤解されてるかもしれないけど、
俺、オッサンね。

ゆえに、同じ所に行くと、お前らも同じ体験できるかもしれないと思ったんだ。

だって、お前ら風俗には行く勇気ないだろ?

俺はない!

「全部脱イデ、コレハイテ」

と渡されたのは紙パンツ。
紙パンツっていっても、びっくりするほど小さい。
広げてみたら、まさかのヒモパン!

「チッチャイネ!」

お姉さんはそれ見て笑っていた。
布というか紙の部分が一辺10cmくらいの三角形。
あとはゴムひもだけ!

これ、収まるのか?

とりあえず、ジャケット、シャツ、ジーンズと脱いでいき、全裸になったところで

「モウ、イイデスカ?」

って1分も経たずに入ってきたよお姉さん!

あわててサオを玉袋に埋めるようにしたらなんとか入ったけど、たぶんバッチリ見られた。

ヒモパンって、ほとんど全裸で凄く恥ずかしい。

「ウツブセデ寝テクダサーイ」

うつ伏せならマイサンが見られることもないからちょっと安心。

最初は普通にマッサージで、肩から腕、背中ってやってくれた。
隣のベッドからは別のオッサンと施術師の会話が聞こえてくる。
かなりでかい声でうるさい……

30分くらい過ぎた頃に、背中のバスタオル剥がされて、アロマオイルのマッサージが始まった。
まだそのあたりは普通だったんだ。

そして背中が終わり、腰から尻に移った時、ヒモパンずらされたwww
思わずビクってしたわ!

ちなみに、その店は普通のタイ式マッサージの店な。
だから安心して入ったんだよ。

それに、普通の肩マッサージコースにしていたら、あんなことは起こらなかったはず。

腰から尻の筋肉をゴリゴリマッサージするわけだが、
ヒモパンずらされてるからマイ菊の御紋がご開帳状態でむっちゃ恥ずかしい。

それにたまに玉袋にあたるから「ひゃん!」ってなる。

それでも耐えていたら、爪の先で玉袋をツーーってなぞり始めた。
それも数秒で終わってすぐにマッサージに戻るから、

(ああ、リンパってそうやってマッサージするのか!)って納得してた。

でもどうやら違ったんだ。
だって、尻の穴を指で触り始めたんだもん。

でも、ほら、前立腺とかもあるから
それも仕方ないのかって、ググッって耐えていたんだよ。

そのうち、仰向けになって胸の筋肉のマッサージの時に、
乳首をこちょこちょやり始めたんで、俺遊ばれてるんだって気づいた。

仰向けになってるじゃん?
ヒモパンじゃん?
マイサン元気になるじゃん?

お姉さんこっそり喜んだ顔。

そのうち、お腹から下腹部のマッサージに行った時、
完全に遊ばれた。
マイサンにわざと触れるようにマッサージする。
でも俺、耐えたよ。
だって悔しいじゃん?

そしてやっと太ももにたどり着いたところで
「ソロソロ時間デスケド……」

……って、ぉい!

また前金で4千円払い、40分追加したわwww
俺、鴨だねwww

そうしたら、お姉さん本気で遊びはじめた。

金玉をグニュグニュ!
これ、すっげー気持ちいい。

だけど決してサオは直に触らないという、テラ焦らしプレイ。
あくまでもマッサージだと言わんばかりだ。

お姉さんは30くらいかな?
若くはないけど、可愛らしい感じだったよ。

そしてグニグニしていると、ついにその時が訪れた!

ヒモパンがずれて、亀頭露出!

あの時のお姉さんの喜んだ顔は、ちょっと萌えた☆

横ではオッサンが別の人と大声で話してる。
病院の診察室にあるような薄いカーテンの向こうに、見ず知らずのオッサンがいて、
俺はこっちでチ○コ晒してるわけ。
なんかどうしていいかわからない。

そうしたら俺をもっと困らせたいのか、ついにお姉さんがサオをしごきはじめた。

隣のおっさんの声が気になってどうしていいかわからなくなった。
目でうったえたけど、お姉さん、意地悪そうに笑いながら
口の前に人差し指立てて「しー」ってポーズ。

(イキソウ!)って小声で言ったら、
指でOKマークつくって、手こき加速!
我慢できずに発射した……

いつも一人でやっていたときは全然飛ばないのに、
すげぇ、飛んだよ。

思い出すと、途中で俺の腕に太ももを擦りつけてきたりしていたから、誘っていたのかもな。
最初は耐えていたんだけど、とうとうカモられたわけだ。

そのあとは、ちゃんと残りの時間分、マッサージしてくれたよ。
おかげで肩の重さが軽減したわ。
特に足のむくみは解消だ!

ドコかで聞いたような話だろ?
俺だって信じられない。

なのに、突然こんなことがあったから、誰かに言いたくなったんだ。
特にオチはなくてすまん!

でも、秋葉原から御徒町に向かう途中に、この店はある。
全員にやってくれるかどうかは分からないが、
延長込みで1万4千円。
アロマオイルマッサージに快楽のおまけが付いたって考えれば高くはないよな?

風俗いかんから相場わからんが……

【M男向け】金蹴り女の体験談をまとめてみた

ブログ


むさっちさんは
夜道を歩いていて連れ込まれそうになり、
必死で反撃しようとしたのですが
相手は笑っているだけで効果がなく、
そんなときにここでの記事を思い出して

「火事だ!」と大声で叫び、
相手がひるんだすきに
急所を蹴りあげ、弱ったところで
家族に連絡、防犯スプレーもかけて
アレをさらに蹴ってけってけりまくったそうです。

=この記事に寄せられたコメント

・人間の脳や体ってちょっと片隅に残っているかいないかで、凄い能力を発揮するものです。高校のトイレで襲われました。(思い出したくもないです)やられる直前に急所を掴んでやりました。その時も母に「レイプする直前に金玉を握り潰してやりなさい!!」って言われたのが、頭の中をぐるぐる回ってました。私もむさっちさんと同じで、逃げる前に相手は動けなくなってるにもかかわらず、急所を何回も蹴って病院送りにしてやりました(汗)

・よくやってくれました!!誰にも言ってないことですが、部屋に入ったら見知らぬ男にスタンガンで襲われました。途中で気づいて足をばたばたさせて、アレにも何回もヒットしたらしく気づいたら失神してた…

・むさっちさんの体験を感激して読んで自分も絶対に玉蹴りで反撃してやろうって誓いました!!で、実は。昨日、変質者に逢いました。マンションのエレベーターを降りたところで胸を捕まれました。びっくりしましたが、頭の中で想像したとおり、相手に近づきながら、玉蹴り2連発!!見事命中!!ざまーみろ!!なんて余裕なくて急いで部屋に飛び込んで警察を呼びましたが、犯人には逃げられました。相当痛そうだったのでもう欲望は湧いてこないことを祈ってます。

・足癖悪いので知らずのうちにパートナーのアレを蹴ったりしてます。なので痴漢に会ったときも自然に相手の体の真ん中狙って蹴り上げてクリティカルヒットを差し上げました。悶え苦しんでいる痴漢を見てざまあみろって思った私は鬼??(笑)

・読むべし。蹴るべし。
蹴ると「きぃ?ん」と音しますかねぇ(笑

・蹴るときっと「たまや?」と花火のときのようになるのでしょうか。火花が散るくらいイタイらしいですからね。

・あはは、タマや?ですか!!
金玉も内臓ですから、生理痛と同じで生理の薬が効くのですね、なるほど?。

・高校の頃、気分悪くて保健室で寝ていたら、男子が、それも美形で人気だった子が、体育の授業で股間を打って運ばれてきました。罪悪感持ちつつも、当然興味津々で応急処置の一部始終を見てしまいました。男の人も大変ですよね?、ほんと(笑)処置の痛みで「びくっ」と体が震える時に、アソコの上からお腹にかけての筋肉が締まるのを見てびっくり。男の人の体って綺麗だなって感じた私の青春の思い出です(笑)

・金的けり潰されるためにレイ○に励んでます。

・あなたのような方がいる事はとても残念です。ですが世の中にあなたのような危険な人がいるのも事実ですね。わたし考えました今後の女性の護身のために、あなたの経験談や手口をおしえて下さい。あなたのリスクも考えましたが、おれいにてめえの金的を2つとも蹴り潰して差し上げます。

・警戒されると実際にはなかなか当たらないものです、相手をできるだけ油断させる事です。狙いは肛門のあたりを真下から蹴り潰すつもりで蹴り上げて見て下さい!ときちゃんがんばってね!!

=この記事を読んでいる女性へ一言=
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
金蹴りはそう簡単には成功しません。武術を習っていてもなかなかヒットは難しい。
恐らく、コメント欄の体験談のほとんどはブログ管理人の自作自演だろう。
この記事を読んで真似してみようと思ったアナタ!鵜呑みにしないよ?にね。
本気で護身したいなら、専門の教室に行って護身術を学びましょう。

女の子に指でケツの穴を嬲られて

俺は体育大の3回生。
去年の6月、出身高校に4週間、体育の教育実習に行ったときのことだ。
実際に教育実習に行ったことのある人なら分かると思うが、教育実習生はモテる。
俺も勿論、電話番号なんかを何人かの女子生徒にしつこく聞かれていたがきっぱり断っていた。
とは言え俺も悪い気はせず、俺からも気軽に接してすぐに皆とうちとけた。

数日後プールでの授業が始まった。
俺は、ガキの頃から水泳をやっていた関係で、当然中・高も水泳部だった。
俺は久しぶりに泳げ、後輩と練習できることがとても嬉しかった。
ある日の体育の授業のことだ。
担当教師の急な不在で授業内容は自主練習に切り替えられた。

生徒の女の子のYさんから個別指導を頼まれた俺は、
軽い雑談を交わしながら彼女に指導をしていた。
俺はプールサイドに両手をかけて上半身を水面から出し、
腰から下を水中に沈めた体勢で、水中にいるYさんを見下ろして談笑していた。

「センセー、彼女いるの?」と聞かれたので
「去年別れた」と答えると
「へー、かっこいいのにー」と言われて俺もまんざらではなかった。
調子に乗った俺にYさんは
「じゃあセンセー、オナニーしてるの?」とニヤニヤしながら聞いてきた。
俺は苦笑いしながら「ああ。男はみんなやってるよ。」と答えた。
するとYさんは興味津々に
「えー、ほんと!?どうやってやるのか教えてよ!」といってきた。
「お前、何も学校で…」
そうすると今度は耳元で
「ねぇ、勃ってるとこみたいな・・・」

他の生徒からは離れたプールの片隅。水中でYさんは俺の股間を鷲掴みにする。
Yさんは俺のチンポを海パン越しに揉みしだく。
サオを親指と人差し指で撫で上げ、裏筋を爪で擦って刺激する。
Yさんにケツを撫でられ、俺はびくっと身体を震わせた。
俺のブーメラン・ビキニの水着に手が差し入れられ、ケツの割れ目をすぅーっと撫でられる。
やがて指がケツの穴に到達した。
2、3度穴を指でこすられる。

「んんん…」
それだけで俺は切ない声を漏らした。
Yさんは穴をこするだけでなく、指を立て、穴をこじ開けるようにほぐしてくる。

「ここで勃ったりしたらさぁ…いい笑いものじゃない?…」
Yさんの言うとおりだった。
自由練習だから、逆に言うと生徒はプールのどこにいようと自由だ。
今は他の生徒から離れたプールの片隅にいるが、
いつ俺たちのすぐそばを生徒が泳ぎ始めるかわからない。
ここで勃起するわけにはいかない。
「授業中だしさ、まさか勃ったりしないよね?
生徒におしり弄られて、チンポ勃てる教師なんかさ……」

「ぅぅぅ…」
穴を弄られるだけで信じがたいほどの快感が俺を襲う。
もし勃起したら、もし誰かにこの痴態を見られたら、と恐れる感情が
逆に俺を煽り立てていることに、そのときの俺は気づいていなかった。

「くぅ…ぅ…ぉぅ!…ぅ……」
俺は顔を真っ赤にし、首に筋を何本も立てている。
この分だとそう長くは我慢できないに違いない。いや、もしかしてもう……。
Yさんは逸る気持ちを抑えた様子で、俺の前を覗き込んだ。
果たして俺のビキニは大きく盛り上がっていた。

チンポの形がくっきり浮かび上がったビキニの前を
女子生徒の顔の真ん前にさらしてしまい、
俺はあまりの恥ずかしさに頭が真っ白になった。
勝ち誇った表情で、Yさんは俺の股間に手を伸ばす。

「センセー、勃っちゃったんだ?生徒におしり弄られて?授業中なのに?」
「くはっ!……」

一瞬、水面が盛り上がったかと思うと、海パンからサオがはみ出た。
腰骨の辺りまでしか覆っていないブーメランタイプのビキニでは、俺の勃起は隠しきれない。
濃いブルーのビキニから、俺のサオのほぼ全体がはみ出てしまっている。
波の加減によって、カリが水面に見え隠れする。
陰毛が水中でユラユラと揺れる。

「ヤバイよ、センセーは勃つと臍まで届いちゃうんだね、
ちゃんと臍まで覆うスパッツにしないと。ま、それじゃダサイだけだけど」
生徒の言葉嬲りに、俺はギュッと目を閉じ、歯を食いしばらせて耐えている。
穴を嬲っている指に力を込め、人差し指をケツに突き入れられ、俺は軽くのけぞった。
水の助けを借り、指はすんなりと俺の中へ入った。

「くぅ…ぅ……」
俺はあい変らずプールサイドに両手をかけて腰から下を水中に浸け、
Yさんはプールの中で直立した姿勢で俺の股間を見下ろした状態で、
しかも他の生徒に不自然に思われてはいけないという制約から、
Yさんの指はせいぜい第2関節までが埋められただけだった。

授業中のプール、自由練習という名目で、みんな自由に遊びまわっていた。
そこここに溢れる歓声…。
それを聞きながら俺は歯を食いしばって、Yさんの攻めに耐えていた。
Yさんの無邪気な指が俺の内部を這い回る。
そしてそれはやがて………。

「ぐっ!!うっ!そ……そこ…はっ!」
「??……センセー、どうしたの?」
「んんっ!くっ!ぅっ!ぅぉっ!!」
「センセー、あんま大きな声で喘いだら、他の子たちに聞こえちゃいますよ?」
「…だっ誰が喘いでなんかっ……はぁぁぁっっ!!!」

第2関節まで埋められた指が襲ったのは、俺が最も感じる部分だった。
俺の反応を楽しむように、
Yさんはそこを指で直接にグリグリと刺激してきた。
その度に俺は切ない声で喘がされた。
柔らかく指を包み込む内部で、そこだけは指を跳ね返していく。
何度も何度も、そこを押し込むように刺激される。
俺の身体全体に力が入っているのがわかる。
顔を真っ赤にして耐えている俺は、
時折ビクッビクッと痙攣するように身体を震わせる。

下を向くとギンギンにおっ勃った、デカいサオが見える。
いつの間にか俺のビキニはケツの下までずり落ち、
玉袋までが解放されてしまっていた。
2本の指で俺のケツを攻めながら、Yさんは解放された玉袋も手のひらで転がした。

授業中、教育実習生は水中で勃起を晒し、女子生徒にケツと金玉を嬲られている。
周囲からは上半身を水面から出した俺に、
Yさんが見下ろされてうつむいているようにしか見えなかった。
だから誰もがYさんが何かしでかして、
俺に責められているのだ、としか思っていなかったようだ。

実際は逆だ。
俺がYさんに攻められている。

プールの隅で繰り広げられる教育実習生の痴態。
他のヤツらにバレたら大騒ぎだ。

「あっ…はっ…くぅ…頼、頼む…もぅ……あぁっ…はっ…ぁ…やめて…くっ…れ…
この…ぁん……このまま……じゃっ…」

Yさんは聞こえないふりをする。当然、刺激は続けたままだ。
ケツの中、指を跳ね返すその感触をYさんは楽しんでいるようだ。

「このままじゃ?他の子たちにバレて大騒ぎになるって?」
「ぅおっ!…ぉっ……くっ…」
バレたら大騒ぎになる。それは間違いなかった。
だが、Yさんが訴えたかったのはそれだけではない。
それだけではないのだが、それを伝えればYさんはどうするのだろう?
即座にケツを弄るのをやめてくれるのか?
それとも最後まで……。
ケツを襲う疼きがチンポを震わせる。
快感がケツからカラダの芯を貫いていた。

「チンポ、びんびんだよ?しごいてあげようか?」
言うや否や、Yさんは手のひらでカリをこねまわした。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!あ!んっっんっ!んっ!」
俺は必死で声を押し殺す。全身はブルブルと震えている。
身体の芯から湧いてくる快感を我慢しようと懸命だった。
事実、ケツを嬲られながらカリをこねまわされた俺は、
そのまま射精してしまいそうなほどの衝撃を覚えた。

「あれ?今、まさかイキそうだった?ヤバいよ?、ここでイッたりしちゃ。
授業中だよ?授業中に先生が海パンずらして勃起チンポ晒してるのも問題なのに、
射精までしちゃったら…」
俺のケツの中の、指を跳ね返すあの部分を、Yさんの指が刺激する。
俺はそのたびに、ビクンビクンと反応する。
足が水中をもがいたせいで俺のビキニは大きくずり下がり、
膝の上で辛うじて留まっているにすぎなかった。

授業中のプールの中、寄せ返す波が時折、俺の勃起チンポを空中に露にする。
ケツにずっぽりと指を埋め込まれ、感じる部分を存分に刺激され、
俺はもう限界だった。

「頼…む……ぉぁっ!…頼むから…指…んんんっ!…指を抜いて…くっ!くれっ!」

崩れ落ちそうだった。
俺はYさんの手を掴み、必死で訴えた。

このままじゃ…このままじゃ俺は……。

ケツの中で蠢く指は的確に啼き所を突いている。
俺はもがいた。
膝に引っかかっていた海パンは、俺がもがいたせいで膝から抜け、
水中で脹脛に張り付き、足首に絡まった。

誰か水中に潜っていれば、教育実習生が水中で全裸を晒していることに気づくかもしれない。
俺は今さらながら股間を手で隠そうとした。

「え!?センセー、我慢できなくなっちゃったの?」

勘違いしたYさんが言う。そして股間にまわした手を振り払われた。

「しごいちゃダメでしょ?センセー、授業中にイク気?」

違う、違うんだ…焦燥が募る。

金玉が引き上がっていた。
ケツに与えられる快感は限界を超えており、決壊するのは俺には明らかだった。

「ほら、センセー見てよ、こっち見てる子がいる」
Yさんが顎で指し示した方角には、
確かに何人かの生徒が、俺とYさんの方に顔を向けていた。
ただし、その顔には笑顔が溢れ、俺の痴態に気づいている様子はなかった。
けれど、そのときの俺に彼らの表情までは目に入らなかった。

(ああ…こんな…恥ずかしい姿を……生徒に見られて…)

生徒に見せてはならない痴態を見られている。
授業中のプールで全裸になり、ケツを指で犯されて、チンポを勃起させている。
しかも射精の瞬間はもう間もなくだ。

ダメだっ!それだけは…授業中に…授業中にイクわけには絶対にいかない!
俺はそう強く意識し、改めて全身に力を入れて耐えようとした。
そんな俺をあざ笑うかのように、その時はやってきた。

「んっっんっ!ぅっ!んんっ!ぅぉ、はぁ、うっ………かはぁっ!!!!!!!」
俺は声にならない声を上げた。
顔を空に向け、水中に立てた一本の棒のように身体を硬くする。

一瞬の静止の後、水面から顔を覗かせた鈴口から
びゅっ!と真上に向かって第一弾が打ち上げられた。
腰をガクガクと震わせながら、俺は続けて水中に白濁した欲望を撒き散らした。
辺りには見る見る間に、湯の花のような白い帯状の粘液が漂う。
波にさらわれて勃起チンポが水面に顔を出す。
鈴口からはドクドクと溢れるように精液が噴き出していた。

「ぁぁっ…ぁあっ!…っ……くっ…はぁ…ぁぁ……ぁっ…」

Yさんは驚いた。
「えっ!!セ、センセー、ホントにイッちゃったんだ……」

ケツのいちばん感じるスポットをYさんからぐっと押されると、
水面に顔を出したチンポから
それまで溢れ出ていた精液が、その時だけまたびゅっ!と勢い良く射出され、
Yさんの顔面を直撃した。

「おおっ!…ぁ…ぉぁ…………」

俺は快感に打ち震えながらも、自分の喘ぎ声を絶望的な思いで聞いていた。

なおも射精を続ける俺のケツから指を抜くと、
Yさんは何事もなかったかのように、そのまま泳いで行ってしまった。

俺にもエッチな事させれ


えと、二月くらいです、寒かったです。
彼女と飲んで、移動してたんですけどやっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場にとめたんです。
で、彼女とちちくりあってたんですよ、普通に。
そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。
その公園は結構人こなくて、もっぱら「便利な駐車場」って感じだったんですね。
俺ら酒も少し入ってたし、わりといつもよか悪ノリで・・・。
んで、おっさんがいたんですよw
よっぱらいの・・・小汚い感じの。赤いキャップかぶって、長靴はいてるような。
そしたらこっちに気付いたんです。
ちょこちょことこっちきて、のぞきこむんですねぇ。
俺もエリも気付いてるんですけど、そのまま見せびらかす感じで、続けてました。
そしたらおっさんが後部のドア開けて(カギしめてないのも無用心だった)乗り込んできました。
薄ら笑いしてました。

俺もエリもさすがに「あらっ・・・」って感じでした。

そして入ってきたおっさんが、
「エッチな事しとるのぉ?!」
ってゆうんです。そうです、確かにしてます、なんで入ってきたんだ。

そしたら急にエリの胸をわしづかみして、もみだしたんです。それから乳首を軽くつねりました。
エリは何もいいませんでした、まだワケがわかってないみたいです。
ちょっとビックリしたら今度はアソコを音を出していじくりまわして、
「俺にもエッチな事させれ」
って言って、まだエリのアソコを触り続けてます。
そしたらさすがにエリも「や、ん?ん?」みたいな声にならん声を出したんです。
そんな声聞いて俺は、もっとこのおっさんにやらしい事させたい!みたいな衝動にかられました。
さっきも書きましたけど僕はもともとそうゆう性癖みたいのあったので。
だから知らない人にエリが汚されるとゆうことを考えるだけでも興奮するし、
エリをネタにオナニーされるのもすごく興奮します。変態みたいな人ならなおさらです。

エリも特に抵抗らしい抵抗もせずに、割とされるがままな状態でした。
それまでもエッチな事してたんで、その勢いでしょう。

それで俺は恐る恐るな感じで「おじさんにえっちなことしてもらう?」ってエリに聞いたら
「うん」って言うんです。ちょっとビックリしたけど俺は半分「やった!」って感じでした。
そしたらおじさんも喜んじゃって。
座席を倒してエリをおっさんのいる後部座席へ移動させました。

そのとたん待ってました、かの様におじさんがエリにむしゃぶり突き出しました。
俺はすごく興奮しました。

おじさんはエリの胸を回すように揉みしだきながら首筋をすっごく舐めまわしてました。
俺の彼女にこの小汚いおっさんのだ液がつけられてると思うだけで、すごく興奮してました。
嫉妬も少しはあったけど・・・。
エリは息づかいが少し荒かったです。

そして、エリのやらかくて、いいにおいのする胸にもむしゃぶりつきました。
その瞬間エリが「ダメダメェ・・・」と弱弱しく言いました。
でもおじさんはかまわずチュパチュパとわざとらしいくらい音を出して、エリの顔を見ながらニヤニヤしてました。
俺は前の座席から、後部座席にいる、おじさんになめまわされるエリを見てました。

車はエリの車で、ライフなんですけど、さすがに狭いんですね。
でも割と無理にでも、エリを横にして。
おじさんが覆いかぶさりました。
そしてエリの乳首だけでなくて、乳房もまんべんなく舐めまわしてました。ちゅっぱちゅっぱ言わせて。
エリはもう普通に抵抗もせず、感じているようでした。
さすがに車内に三人も居て、エロいことをしてると(しかも欲望のまま)暑いらしく、おじさんは上着を脱ぎました。
ガラスもそのころにはだいぶ曇ってたので、俺は「これなら外からは見えないだろ」と安心しました。
そしておじさんのイタヅラは胸からだんだんお腹ら辺へとうつっていきました・・・

でもやっぱり狭いらしく、エリをもうちょっと置くへずらせて・・・。
とうとう、おじさんはエリの股を開いたのです。
角度的にきつかったんでわかりませんが、エリはもう相当濡れてたんじゃないかと思います。
俺のエリのキレイなアソコをじっと見ると、おじさんは舌を突き出し舐め上げちゃいました。
エリは「ん!」って声出してビクッとしました。
それが気に入ったのか、このエロオヤジはそれを楽しむかのように何度もそれを繰り返したのです。
時間にしてたぶん1、2分はやってたと思います。
そしたらオヤジは
「カノジョ気持ちいいとよ?w」とすごく嬉しそうです。
嬉しいでしょう、素人といきなりいやらしいことが出来てるんです。
しかも28歳ってゆういやらしい年頃の女に。

舌でもてあそぶように、エリのアソコを舐めてたおじさんですが、我慢できなくなったらしく、
音を出して、思いっきり舐め回し始めました。
エリは「あ??????????」って思いっきり声を出しました。
僕は「サイコー!!」って感じでした。もうなにさせてもいいやって感じでした。酒って怖いですね。
おじさんはじゅるじゅるじゅる?って音たてて、エリのアソコを吸ってました。
ヒゲの生えた口びるにたくさんエリの汁をつけながら、口びるでエリのビラビラを弄んでいるようでした。
かなり頭が動いていたので、アナルも舐めて、舌をもぐりこませてたんでしょう。
エリは大喜びでした。「だっ、だめだって?w」と、すでに打ち解けてるかの様にちょっと照れ笑いしてました。
たまりませんでした。

するとおじさんが
「のぅ彼女、おっちゃんにもいい事してくれよ」
って言いました。俺は
「来たー!」って思いました。オクチで、です。

今度はおっさんが横になりました。
おれもエリもなんで横なったんだろうって思ってたら、69がやりたかったみたいで、
でも狭いから69らしからぬ69でした。この体制はとてもよく見えてました。
エリがちょっと俺を見ましたけど、そのままエリはなんの抵抗もなく舌を亀頭にはわせて舐めてました。
そしてそのままおっさんのチンの側面にも舌をはわせて舐めました。
そしたらおっさんが
「お?もっと激しくしゃぶってくれよ?」と言って・・・

エリのおしりを思いっきりひろげて、またエリのアソコをジュッパジュッパなめたんです。
エリはちょっとビックリして「あ?、んっ、んっ、んっ!」って声出しながらとうとう
おっさんのチンを音が出るくらい激しくバキュームしまくりました。
エリもおじさんもとても気持ちよさそうでした。おじさんもはぁ?、はぁ?、って言ってたし・・・。
俺は「このままやられるんかな?」とふと思いましたが欲望に負けてそれでもいいや、って思ってました。
エリとおじさんの汗かくくらい蒸し暑い車内後部座席での69は、結構長かったです。

もうハッキリ言って今すぐ二人にセックスしてほしかった俺はたまらん気持ちでいっぱいでしたよ、
でもどう言えばいいかわからんし・・・。
そしたらおじさんが「彼氏、いいやろ!」ってボソッと言ったんです。
そのときエリが俺の顔をうかがう様にのぞきこみました。口がチンから離れた時に「チュパッ」って音がして、
もうこいつはオヤジとやる気だな、って思ったので、俺は軽くうなづきました。
そんで、エリに「おじさんとエッチしてみたいんでしょ?おじさんにお願いしな?」って言うと、
エリは照れ笑いしながら「おじさんエッチしてください」って言いました。
おじさんは「よぉ?しよし」ってゆうと、イスの真ん中に座って、エリと向かい合うようにだきよせました。
エリもおっさんも着てるものはと言えば靴下だけでした。
でもガラスは曇りまくってるので全く外からは見えません。
そして、おじさんとエリがとうとうセックスをしようとするのでした・・・

俺とエリはいっつも生です。
いつも外出しなんですが、それもあって生に対して、特に抵抗感はなかったんです。なので、そのままさせました。

おじさんはチンを右手にもって、左手の指でエリのアソコの位置を確認しらがら、
亀頭とアソコをこすり合わせてました。ピチャピチャ音が出てました。おれはもう正にドキドキハラハラしてました。
よく見えるんです、おっさんの亀頭に絡みつく、エリのビラビラが。
そして、いとも簡単に、おじさんのチンが根元までエリのアソコのヌルンッって具合におさまりました。
おじさんは「んお?・・・」エリは「はぅうん」みたいな声を出してました。
今、1メートルも離れていない目の前で、俺の彼女のアソコに気持ちよさそうに抜き差ししてるおっさんのチンがありました。
一応「中田氏はダメだよ」と言っておきましたけど・・・だいじょぶかな・・・って感じですよね。

もう二人ともだいぶ汗かいてて、おっさんの金玉も汗だくなんですよね。
でもその金玉もエリのおしりにピッタリくっついていて。それがリアルでした。
そのままエリが腰を動かしてて・・・。
おじさんがそのいやらしい動きをするエリを見て楽しみながら「彼女最高やの?、毎日やらせてくれんかの?」
って言いながら、またエリの胸に吸いついたり、揉み上げたり。
おじさんがエリのアナルも指でいじってました。だ液をつけて。
エリはアナルをいじられるのが好きです、アナルセックスはないですけど。
そして初めて、二人がキスしました。こん時は俺もドキッとしました。
舌を絡めて、いやらしー音だしてました。
えりが「んっ、きもちいー・・・」って言ったので、おっさんは「おっちゃんの何が気持ちいいんよ??」と聞きました。
AVみたいでしたw
エリは「おじさんのチンチンおっきくて気持ちよくしてくれるの?」って言いました。

そのうち、おじさんが「お?、もうあかんぞ?」っと言って俺の彼女のアソコが気持ちよくていったんです。
一応外出ししたんですけど、あまりにもギリギリで白いのがエリのアソコに思いっきりかかったんです。
そしたらなんと、そのまま、また入れて、続けだしたんです。
絶対少しくらいは中で出てる!って思ってたけど、なんにも言いませんでした。

エリはなんの抵抗もしませんでした。完全にエロ女になってました。
そしてアナルを眺めながら座りバック、腰をこれ以上ないとゆうぐらいにおしりに押し付けて、
パコパコパコパコいってました。
エリは「はぁんはぁん」と、いつもよりもすごいやらしーエロ声を上げてました。
今もエリの中でおじさんの精子が出続けてるんだろうな?・・・って思ってたら、最後はエリを仰向けにして、
エリのエロイムチムチの体を弄びながら、エリの陰毛の上に射精しました・・・。
そのまま陰毛は精液でヌチャヌチャになりました。
そしたらせっかくだったので、「おじさんの、キレイにしてあげな」って俺がゆうと
、エリは自分の汁とおっさんのがまざった汁まみれのおっさんのチンを、金玉から亀頭までキレイに舐め取って、
飲み込んだのでした。
最後におじさんにキスをしてました。おじさんはそれからもしばらくエリの胸をもんだり、
アソコをいじるなど散々楽しんで、どっかへいっちゃいました。
三時間は絶ってたと思います。
一応妊娠はしてなかったのでよかったです。
今ではおじさんに犯されたエリに余計に興奮してたまりません。
コッソリ結合動画を撮って、ネットちじんに送ったりして楽しんでます。

オヤジのチンポ汁がかわいい彼女の中にたえず出続けて、それが彼女の体にしみついてるってかんがえただけでもう。
実際精液もかき回されてるんですけどね。
ホントクソスレですね。
でももう一回あんな機会がないかな?って思います。

俺はどうにかなってしまったか?

 
続き

昨晩21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て

妹「お、お兄ちゃん、お待たせ」いつになく、緊張した面持ち

俺「別に待ってないからw」

妹「だ、誰にも触らせたことないんだから!誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」

俺「女、間に合ってるし」

妹「ううううっ(涙)」

俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」

妹「鶏肉も食べるから。だから揉んでよ・・・」

俺「いや、だからエロ・」

妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん」妹、顔真っ赤

おいおい。。
俺は若干の遊び心に妹に諦めてもらおうという考えをミックスした複雑な感情になっていた。

俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ」

妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」

俺「高等部の制服なんかいいかな」

妹は中高一貫の学校に通っていて、既に高等部の制服も買ってあった。
高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。
冗談半分、興味半分で言ってみた。

妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」

え?mjd?俺は、いつにない妹の従順さに驚いて少し調子に乗ることにした。

俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」

俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」

妹「えー!、嫌っ。絶対嫌っ」

俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな」

妹「水着は嫌、絶対変だよ。」

俺「何が?」

妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・」妹、顔真っ赤赤

おいおい。そんなに生で触られたいのか(苦笑)

俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」

妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」妹必死になってる

妹が必死になってるのが面白くなって、少しだけ、からかうことに

俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな? 由美ちゃんは水着になってくれたのにな?」

冗談で言っただけだったのに、妹の顔色が変わった

妹「嘘、由美とそんなことしたの?」

俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ」

妹「お兄ちゃん!!、答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」

俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ」

妹「・・・」大きな瞳で、じいいっと睨んでくる
妹「・・・」
妹「分かったよ。着替えてくる・・。寒いからお部屋暖かくしておいてね・・。」

俺「え?、おい!ちょっと?」

俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹が従順なので悪い気もしてなかった。
そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。

妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」
そう言って、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。

おお!って俺は何を感動してるんだ。
スクール水着姿の妹は、実の兄から見ても、なかなかくるものがあった。

妹「何、黙ってるの?」

俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ」

妹「ポーズってどうするの?分からないよ」

俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ」

妹「嫌だ、恥ずかしい」顔真っ赤

そう言いながらも、妹はポーズを取った。
生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。
ヤバいと思った。

俺「じゃあ、そのまま後ろを向け」

俺「これでいいんだよな」
そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。

妹「えっ!、うん。。」後ろから見ても耳まで赤くなってた。

ただ、胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった

俺「これパットだろ意味なくないか?」

妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに・・」

俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ」
俺は肩紐を触りながら言った。

妹「嫌だ。見えちゃうもん。」

俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」
何時の間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。

妹「うん。電気消すなら、いい。」

俺はさっそく電気を消した

俺「降ろすぞ」
そう言って、返事も待たずに、
俺は妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を胸が出るくらいまで降ろした。

俺「触っていいのかな?」

妹「うん」

妹「あんっ」
俺は妹の生胸を揉んだ。
真っ平らなくせして、なぜか揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くようなもち肌だった。
これ程の貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。

俺「こんな感じで、いいのか?」

妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」

俺「お前が冷えてるんだよ」
俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。

俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」

妹「うん。」
そう言ったきり、妹は黙ってしまった。

俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。
胸が小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。
だんだん妹の息づかいが荒くなってきた。

俺「おい、大丈夫か?」

妹「うん。。」

俺「そろそろ、やめるか?」

妹「まだ、止めないで。。」

この頃になると乳首が物凄く固くなって、大きくなってた。
だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。

妹「ねえ、さっきの揉み方がいい」

俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」
俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。

妹「うん。。お願い。」

驚いた。妹はかなり素直だった。
だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりした。

妹「あっ、あんっ」
明らかな喘ぎ声だった。
やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。

いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・・」

俺「何?そろそろ止めるか?」

妹「キスして」

妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた
俺は少し慌てた。

俺「いや、それは、ちょっ」
俺が言い終わる前に妹は被せてきた。

妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスしてして。」
妹「今、してくれたら、何でもするから。お願い。」

キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。
これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。
だから、俺は妹をくいっとこちら側に向かせて、唇を軽く吸った。

唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回して
夢中になって舌を動かしてきた。

しばらく舌を舐めあって唇を吸いあってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。
気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。
なんと!妹の手が俺の股間に伸びていた。

妹「ここ、おっきくなってる」

俺「お、お前・・うっ」
妹が慣れない手つきで金玉を撫でた。
金玉をよしよしと撫でたあと、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った
不覚にも気持ちよくなってた。

妹「ねえ、お兄ちゃん、梨花に何してほしい?何でもするよ。」
慣れない手つきでアソコを扱きながら言われると、さすがに溜まらなくなった。

だが、俺はまだ冷静だった。
絶対拒むだろうと思ったが、今の情けない状況から脱却できる、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。

俺「明るいところで梨花の裸が見たい」
絶対拒むだろうと思った。

妹「恥ずかしいよ。。」
妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」

え?MJD?
俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。
俺「約束するよ」
そういって、妹から離れて、明かりを点けた。

妹の白い背中が目に飛び込んできた。
ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた
改めて、うわああ、脱いでると思った。

俺「ほら、梨花、こっち向いて」
そう言って、小さい肩を抱いて、こっちに向かせた。
ほおおお!真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。
そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽく
そそり立ってた。

俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ」
すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。
思った以上に、このポーズがヤバかった。

俺「触っていいか?」

妹「うん。」

俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さい乳房を揉んだ。
当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。

妹「はぁ、はぁ」
すぐに妹が感じてくるのが分かった。

俺「キスしながら、するか?」

妹「うん。」

俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。
今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。
しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。

妹が狂うのに時間は掛からなかった。
すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て喘いだ。
ジャージ越しにも妹の股間が、びしょびしょに濡れているのが分かった。

俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。
ただ、脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。
そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。
これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。
俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、一気に脱がした。

目の前に妹のフルヌードがあった。完全に一糸まとわぬ姿だった。

俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。
ここまで来たら、全てを見ようと、俺は妹の足を掴んで大きく広げさせた。
妹は全く抵抗しなかった。
むしろ、これから起こることに期待して、股間を濡らしているようにも感じられた。

正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。
だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。

うっすら生えた恥毛、気持ち開いている割れ目が、ばっちり見えた。
足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、全てを見た。

俺「そろそろ、風邪をひくから、服を着ろ」

妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・」

俺「ごめん。」

妹「兄妹だから最後までできないけど、、他のことは何してもいいんでしょ?」

妹「ねえ、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」

俺「ごめん。」

妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」

俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」

妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」

妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」

俺「分かったよ。明日な。」

妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」

こうして長い夜が終わった。

膝カックンときどき悲劇のち幸福

高校2年生の時、クラスで男女問わずに流行ったイタズラがあった。
膝カックンだ。
相手の膝の裏に向かって自分の膝を突き出し、バランスを崩させる。
子供の頃は、こんな単純なイタズラが意外と楽しいもんだ。
俺はやられることは多々あったけど、自分から他人に仕掛けたことはなかった。

しかし、試してみたいと密かに思っている相手が1人いた。
同じクラスの小柄な読書好きな女の子、Tさんだ。
当時俺は、Tさんに淡い恋心を抱いていた。
休み時間に読書にふけっている時のメガネをかけた横顔が、とても知的でかわいかったのだ。
おとなしくて落ち着いた、控えめな性格も俺のタイプだった。
Tさんは膝カックンされた時、果たしてどんな反応をするんだろうか?
これだけブームになってるんだから、誰か1人くらいはTさんに膝カックンをする奴がいるだろう。
そう考えていたけど残念なことに、Tさんが膝カックンのターゲットにされることは一度もなかった。
かといって俺からTさんに仕掛けるチャンスも勇気もなく、ただただ日々が過ぎて行った。

ところがクラスの膝カックンブームが去ろうかというある日、突然機会が訪れた。
放課後忘れ物を取りに教室に戻った時、偶然にもTさんが一人で残っていたのだ。
Tさんは本の続きが気になり、読みふけっているうちに帰りが遅くなってしまったとのこと。
教室内はもちろん、廊下にもTさん以外に人はいなかった。
ここしかない!
俺は勇気を奮い立たせ、Tさんへの膝カックンを実行することにした。
背中に糸クズがついてるから取ってあげると嘘をつき、Tさんに椅子から立つように促した。
俺の言葉を全く疑わず、その場に立ち上がるTさん。
俺はTさんの背後に回り込み、ゴミを取るふりをしながら内股に揃えられた膝の裏に狙いを定める。
目の前のTさんからは、女の子特有の甘くて良い匂いが漂っている。
一瞬罪悪感にかられ、やめようかとも思った。
けれども、こんな千載一遇のチャンスはそうそう無いとすぐに考え直す。
そして心を決めた俺は、自分の膝をTさんの膝の裏に向かって思いっきり突き出した!

俺の固い膝頭が、Tさんの柔らかい膝の裏にめりこんだ瞬間!
「ひゃあ!ひゃややややや!」
Tさんは奇声を発し、モロにバランスを崩して俺に向かって倒れ込んできた!
いかに小柄とはいっても、バランスを失ったTさんの体には全体重が乗っている。
俺はTさんの柔らかい体を受け止めきれず、もろともに倒れてその場に尻もちをついた。
机で頭を打たなずに済んだのは幸運だった。
しかし、俺の股間は不幸なことになった。
全体重をかけられたTさんのお尻は、あろうことか俺の金玉の上にのしかかったのだ!
「ふんぎゃああああ!」
俺の金玉はTさんのお尻に圧殺され、目の前で火花と星が飛び散った。
「ああああぁぁぁぁ!」
今まで味わったことが無いような、とんでもない痛みが体を支配する。
「ごめんなさい!」
Tさんの謝る声が聞こえたけど、金玉を潰された俺はそれどころではなかった。
「とりあえず、とりあえずどいて!」
一刻も早くお尻をどかそうと、俺はTさんの脇腹に手をかけて持ち上げようとした。
ところが!
「ひゃああああ!ひゃはははははは!」
突如Tさんが、身を捩って激しく笑いだしたのだ!
後で聞いた話によると、Tさんはくすぐったがり屋で特に脇腹が弱いらしい。
「やめて?っ!!」
Tさんは俺の体の上で暴れながら足をばたつかせ、腰を激しくバウンドさせる。
つまり俺の金玉の上で、Tさんのお尻が激しくアップダウン!
「ぎゃあ!あぎゃあ!!アーーーっ!!!!」
何度も何度も金玉を潰され、俺の口からは情けない叫び声があがった。
どうにかのた打ち回ってTさんのお尻から逃れ、悶絶しながら全力で股間を押さえる俺。
好きな女の子が目の前にいるなんて、考える余裕はなかった。
痛い。ただひたすらに痛い。とんでもなく痛い!
「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」
Tさんは謝罪の言葉を連呼し、その場でオロオロしていた。
かと思うと!
「こうしたら大丈夫になる?」
何といきなり俺の側にひざまずき、金玉をつまんでモミュモミュと揉み始めた!
男の股間に手を伸ばすなんて、きっとTさんも混乱の絶頂だったに違いない。
しかし、Tさんのつまみ方には意外と力がこもっていた。
その結果!
「わあぁ!らめぇ!くぎゅああああああっ!」
Tさんの指に金玉がぎゅうぎゅう押し潰され、激痛に三度絶叫する俺!
「やめれええぇぇ!」
慌てて俺は、Tさんの指を強引に振り払った。
そして再び股間を押さえ、ただひたすらにその場をゴロゴロ転げ回って苦痛に耐える俺。
情けないとは思っても、溢れ出てくる涙を止めることはどうしても出来なかった。

「どうしたら許してくれる?」
そう俺に尋ねるTさんは、半ベソをかいていた。
どう考えても俺の自業自得なのに。
金玉の痛みで理性のタカが外れた俺は、やけっぱちで聞いてみた。
「それじゃあ、俺と付き合って」
100%、間違いなく断られると思ってた。
でも信じられないことに、その結果は。
「…いいよ」
「え?」

こうして俺は彼女と付き合い始め、関係は今でも続いている。
ちなみに彼女、なぜOKしてくれたのかを今だに教えてくれない。
一度どうしても気になって、彼女の弱点の脇腹をくすぐって白状させようとしたことがある。
彼女は息も絶え絶えになって笑い悶えていたが、それでも最後まで口を割らなかった。
女心は本当に分からない。
付き合い始めてから、週末は欠かさず図書館でデートをしている。
読書にふける彼女の横顔をこっそりと眺めるのは、俺にとって至福の時間。
理由はどうあれ、せっかく掴んだチャンスだから。
俺は彼女を一生大事にしていきたい、そう思っている。


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