萌え体験談

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金玉

いもうと

妹「お兄ちゃん助けて!」いつも強気な妹が泣きべそかいてた

俺「な、何?何事だよ?」

妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・」

俺「え?(笑)」

妹「笑うな!笑い事じゃない!」

俺「誰に言われたの?(半笑)」

妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」

妹「たまたま聞いちゃったの(涙)
  梨花ちゃん綺麗だけど胸が小さいのが、可哀想w
  って、みんなで馬鹿にしてた(涙)」

俺「気にするなよ。まだ中学生なんだからさ。」

妹は中3なんだけど、胸が小さいっていうか、真っ平、なんだよね。

妹「気にするよ。私のこと、胸なしとか、男女とか呼んでた。
  由美や彩月も輪の中にいたんだよ(涙)」

由美ちゃんも彩月ちゃんも、うちに泊まりに来たこともある妹の親友だ。
俺「そ、それは、、辛いな・・」

妹「じゃあ、協力してよ!!」

俺「え? な、何をすれば、いいのかな?」

妹「男に揉まれれば大きくなるんだよね?あいつら私が処女ってことも馬鹿にしてたんだから。」

妹「お、お兄ちゃん!、私の胸、揉んでよ・・・」

俺「いや、それは、ちょっと・・」

妹「お兄ちゃんしか居ないの!」
そう言うと妹は怪しげな目をした。
妹「お兄ちゃん、まさか、私のこと女として見てたりするの?」

俺「は?、馬鹿なこと言うな、誰がお前なんか」

妹「だよね?(怪しげな眼差し)。だったら、できるはずでしょ。」

妹「ほら!女と意識してないんだから、その辺のクッションと同じだよね!」
そう言いながら、妹、俺の腕を掴んで自分の胸に当てる。

クッション?いやいや、床と同じ感触なんだが・・・

俺は、妹の気迫に負けて、仕方なく少し揉むことにした。

俺「・・・」無言で揉み揉み

妹「・・・」無言、少し顔が赤らんでる気がする

妹「しょ、正面からだと恥ずかしいから・・・後ろからがいい」

妹の後ろに回って抱きしめるようにして、揉み揉み。
髪の匂いとか甘くて、妹のことなど女として意識していないけど、
それでも自然に口の中に唾液が溜まってくる。
唾液を飲み込んで、音が聞こえたら嫌だったので、我慢してた。これが結構辛い。

俺「・・・」無言、唾液飲み込むのを我慢しながら・・

妹「・・・」妹も無言だった。

揉んでると、妹の息遣いが少し荒くなってきて。誤魔化すためか時々、咳をしはじめた。

妹「そ、そういえばさ、由美、お兄ちゃんのことが好きなんだよ。」

こ、こら話しかけるな、唾液飲み込むの我慢してて話せない。仕方ないか(ごっくん)
俺「そうなんだ。初耳だな。」しゃべるタイミングでうまく唾液飲み込んだ。

妹「彩月もけっこう好きだと思う。私がお兄ちゃんに胸大きくしてもらったって知ったら妬くかも」

俺「そ、そんなこと言うバカがいるか。内緒にしておけ。お母さんにも言うなよ。」

妹「うん。内緒にする。」

だいたい10分くらい揉み揉みしてた。

胸が全く無いから、ブラジャーを揉んでる感じで、胸を揉んでる感じが全くしなかった。
これじゃ、あまり意味がないような気がした。

そのことに妹も気づいたみたいで
夜、風呂入った後
生で揉むことになってしまった。

21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て

妹「お、お兄ちゃん、お待たせ」いつになく、緊張した面持ち

俺「別に待ってないからw」

妹「だ、誰にも触らせたことないんだからね!
  誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」

俺「女、間に合ってるし」

妹「ううううっ(涙)」

俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」

妹「鶏肉もたくさん食べるよ。だから揉んでよ・・・」

俺「いや、だからエロ・」

妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん」妹、顔真っ赤

おいおい。。
俺は若干の遊び心と妹に諦めてさせようという考えが混ざり合った複雑な感情になっていた。

俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、俺の方は、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ」

妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」

俺「高等部の制服なんかいいかな」
妹は中高一貫の学校に行っていて、既に高等部の制服も買ってあった。
高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。
いずれにせよ、冗談で言ってみた。

妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」

え?mjd?俺は、いつにない妹の従順さに驚いて、少し調子に乗ることにした。

俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」

俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」

妹「えー!、嫌っ。それは絶対嫌っ」

俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな」

妹「水着は嫌、変だよ。それに意味がない」

俺「何が?」

妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・」妹、顔真っ赤赤

おいおい。そんなに生で触られたいのか(苦笑)

俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」

妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」必死になってる

妹が必死になってるのが面白くなって、少しからかうことに

俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな? 由美ちゃんは水着になってくれたのにな?」

完全な冗談。ただの嘘。でも、妹の顔色がサーっと変わった

妹「嘘、由美とそんなことしたの?」

俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ」

妹「お兄ちゃん!!、答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」

俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ」

妹「水着に着替えてくる・・・。寒いから部屋暖かくしておいてね・・。」

俺「え?、ちょっと?」

俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹をからかうのも悪くないと思っていた。
そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。

妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」
そういって、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。

おお!って俺は何を感動してるんだ。
スクール水着姿の妹は、兄から見ても、なかなかくるものがあった。

妹「何、黙ってるの?」

俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ」

妹「ポーズってどうするの?分からないよ」

俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ」

妹「嫌だ、恥ずかしい」顔真っ赤

そう言いながらも、妹はポーズを取った。
生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。
ヤバいと思った。

俺「じゃあ、そのまま後ろを向け」

俺「これでいいんだよな」
そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。

妹「えっ!、うん。。」

胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった
俺「これパットだろ意味なくないか?」

妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに」

俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ」
俺は肩紐を触りながら言った。

妹「嫌だ。見えちゃうもん。」

俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」
いつの間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。

妹「電気消して欲しい」

俺はすぐに電気を消した

俺「降ろすぞ」
そう言って、妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を降ろした。

俺「触っていいのかな?」

妹「うん」

妹「あ、あんっ!」
生で触られて刺激が強かったのか、妹は変な声をあげた
そして、慌てて怒ったフリをして取り繕うw
妹「いきなり強くやらないでよ!馬鹿!変態!」

俺は黙って妹の生胸を揉んだ。俺が黙っていると妹もすぐに静になった。
真っ平らなくせして、なぜか生で揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くような、もち肌だった。
これだけの貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。

俺「こんな感じで、いいのか?」

妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」

俺「お前が冷えてるんだよ」
俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。

俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」

妹「うん。」
そう言ったきり、妹は黙ってしまった。

俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。
小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。
だんだん妹の息づかいが荒くなってくるのが分かった。

俺「おい、大丈夫か?」

妹「うん。。」

俺「そろそろ、やめるか?」

妹「まだ、止めないで。。」

この頃になると乳首が物凄く固くなって大きくなってた。
だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして
乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。

妹「ねえ、さっきの揉み方がいい」

俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」
俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。

妹「うん。。お願い。」

驚いた。妹はかなり素直だった。
だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりしてみた。

妹「んん、くう、あっ、あっ、ああん」
必死に堪えている様だったが、明らかな喘ぎ声だった。
やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。

いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・・」

俺「何?そろそろ止めるか?」

妹「キスして」

妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた
俺は少し慌てた。

俺「いや、それは、ちょっ」
俺が言い終わる前に妹が言葉をかぶせてきた。
妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスして。」
妹「今、してくれたら、何でもするから。お願い。」

キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。
これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。
だから、俺は妹をくいっと自分の方へ向かせて、唇を吸った。
唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回してきた。
そして、慣れない感じで必死に舌を舐め、唇を吸ってくる。
しばらくやってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。
気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。
妹が俺の股間に手を伸ばしていた。
妹「ここ、おっきくなってる」
俺「お、お前・・うっ」
やめろと言おうとした時、たまたま妹の手が金玉に触れた。
妹は俺の反応に何かを感じ取ったのか、その後、金玉をよしよしと撫でてきた。
そして、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った。
不覚にも俺は気持ちよくなっていた。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・」
妹「梨花に何してほしい? 何でもしてあげるよ。」
慣れない手つきでアソコを扱かれながら言われると、さすがに溜まらなくなった。
だが、俺はまだ少し冷静に頭を回転させることができた。
妹は絶対に拒むだろうと思ったが、
妹に主導権を握られた今の情けない状況から脱却したい、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。

俺「明るいところで梨花の裸が見たい」
絶対拒むだろうと思った。

妹「恥ずかしいよ。。」
妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」

MJD?由美?気軽に言った冗談が今の今まで引きずられているのか?

俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。
俺「約束するよ」
そういって、妹から離れて、明かりを点けた。

すぐに妹の白い背中が目に飛び込んできた。
ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた
改めて、うわああ、脱いでるよと思った。

俺「ほら、梨花、こっち向いて」
そう言って、小さな肩を抱いて、自分の方へ向かせた。

ほおおお!真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。
そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽくそそり立ってた。

俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ」
すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。
思った以上に、このポーズがヤバかった。

俺「触っていいか?」

妹「うん。」

俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さな乳房を揉んだ。
当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。

妹「はぁん、ぁん」
すぐに妹が感じてくるのが分かった。

俺「キスしながら、するか?」

妹「うん。」

俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。
今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。
しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。

妹が狂うのに時間は掛からなかった。
すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て、喘いだ。
ジャージ越しにも妹の股間が、湿ってきているのが分かった。

俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。
脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。
そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。
これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。
俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、完全に脱がした。

目の前に妹のフルヌードがあった。
俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。
ここまで来たら、全部見てやろう、俺は妹の足首を掴んで大きく広げさせた。
妹は全く抵抗しなかった。むしろ期待で股間を濡らしているようにも感じられた。

正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。
だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。

うっすら生えた恥毛も、気持ち開いている割れ目も、ばっちり見えた。
足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、何もかもを見た。

妹の恥ずかしい所の全てを見ると、急に、ヤバイんじゃないか?と不安が押し寄せてきた。

俺「風邪をひくから、もう服を着ろ」

妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・」

俺「ごめん。ちょっと、ふざけ過ぎた」

妹「兄妹だから、最後までできなくても、他のことは何してもいいんでしょ?」

俺「え?誰がそんなこと言ったの?」

妹「誰でも良いよ。ねえ!、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」

俺「ごめん。」

妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」

俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」

妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」

妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」

俺「分かったよ。明日な。」

妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」

こうして長い夜が終わった。

カニと初恋とモゲたちんちんの話

【カニと初恋とモゲたちんちんの話】
 
初恋は小学校1年の夏休みのことだった。
「ちんちんはいじるとたまにかたくなる」という、人体の不思議を詠み始めた年頃。
 
夏は親の田舎で、何日かを過ごすのが恒例だった。
ある日、地域の子供たちに混ざって川で遊んでた。
その中に1人だけ女の子がいた。
名前はりっちゃん。
 
男の子から仲間外れにされがちなりっちゃんと、もともとよそ者の俺。
自然に2人だけで遊ぶようになって、俺はすぐにりっちゃんLOVEになった。
 
俺が帰る日の前日も、一緒に川ではしゃぎ回った。
 
りっちゃんの白いワンピース姿がかわいかった!
びしょ濡れの透け透けおっぱいと、透け透け苺パンツ。
ドキドキしたけど、本当の意味で性(らしきもの)に目覚めたのは、このあとだった。
 
大きなカニをたくさん捕まえた!俺ヒーロー!そしてカニ牧場も完成!
りっちゃんが喜ぶと俺もうれしい。テンション上がる。
 
「ABCDE川でー♪カーニにちんちん」
と俺が歌い始めたら、りっちゃんが衝撃の告白をした!
 
「りっちゃんはね、カニにおちんちんちょん切られたんだよ」
 
生まれてすぐにカニに襲われて、ちんちんが無いんだそうだ。
そんなばかなー!
 
「うそだー、女はもともと何も無くて、まっ、まんこ(恥)って言うんだよ」
 
と反論したけど、俺がまんこを見たことはないと知ると、りっちゃんはウフフと笑った。
そして苺パンツを脱ぎ脱ぎし始めた!
さらにワンピースを思い切り、おへその上までまくった。

よく笑ってくれるから好きになったんだけど、りっちゃんは割とおとなしい子だった。
それが突然、大胆なことをし始めたから、びっくりした。
明日俺が帰っちゃうと分かって、気持ちがざわざわしてたのかな、と思う。
 
急な展開に放心して、ぼんやり座ってる俺。
立って見下ろすりっちゃん。
その肩幅に開いた脚の付け根を、俺は、息が届きそうな距離でポカンと見つめた。
 
そこには?。
はっきりと、肉が切れたような縦スジがあった!
俺の知識(もとい勝手な思い込み)によれば、女の股はつるつるで、何もないはずだ。
のっぺらぼうのマネキン状態のはずなんだ!
 
なのにこんな、クッキリした溝みたいになってるってことは…
 
これはちんちんがモゲた跡か!
話は本当だったんだ!
 
アワワ、イタイイタイ…、って今はもう痛くないのかな。
りっちゃんのまんこの割れ目は、俺の頭の中で、すっかり「傷跡」として認識された。
 
そして突然、俺のちんちんがあああ。
ムズムズホワホワ?、と浮き上がる感じがして、腰が震えた。
あっ?俺、チンチンカタイ(=勃起)になってる!
でもいつものとは感じが違うから戸惑った。
 
いつものチンチンカタイはこんなじゃなくて。
何となくいじってる時に、ランダムに起こる現象だった。(朝起ちは例外)
今回のは…全然触ってないのに硬くなった。なんで?
「傷跡」を見たことと連動してるのだけは分かった。
 
金玉袋の奥深くがかゆくなるような、このもどかしい感じは何だああ。
 
そうか、ちんちん自身が、自分がモゲるのを想像して怖がってるんだ!と思った。
急にカニ怖えぇ!って思った。
あわててカニ牧場の柵を崩して、カニを全部追い出しながら、聞いてみた。
 
「りっちゃんってほんとは男なのっ?」
 
「ううん、女だよ」
 
何が何だか分からなかった。
確かに見た目はかわいい女の子。
でも痛々しい傷跡は、ちんちんが付いてた証拠…
俺は自分の中の常識に、自信が持てなくなった。
 
俺の動揺にはお構いなしで、りっちゃんは言った。
 
「女だからA吾ちゃん(俺)と結婚もできるよ。好きだよ!結婚したい」
 
大きくなったら結婚しようね、という意味だと思ったら、そうじゃなかった。
りっちゃんはもうすぐ、遠くの町に引っ越すらしい。
 
「今結婚するよ!A吾ちゃんが来年また来ても、りっちゃんはいないからね」
 
そしてチュウしたいと迫るりっちゃん。
もう相手が女じゃなくても、好きだからいいやって思った。
そしたらりっちゃんに、唇の外側も内側も、舌も歯も、ペロッペロ舐められた…
チュウってこんななの?
俺が思ってたチュウの常識も、りっちゃんに覆された。
 
りっちゃんの味と匂いが、口から鼻に抜けていった。
カニとかイモリとか、川の生き物の生臭さも混ざってくる。
変な味で、変な気分だった。
 
次のステージに進むべく、戸惑ってばかりの俺をリードするりっちゃん。
 
「いっしょに裸んぼになろう」
 
「でも俺、あのさーチンチンカタイって知っとる?今なってて恥ずか
 
「えっA吾のちんちんってカタイの?すごいね!見せてー」
 
すごいことなのか…それならいいや。
言われたとおりに俺は、パンツを脱いで全裸になった。
とても恥ずかしいのに、何かワクワクしてもいた。
 
「うわー、棒だ、ちんちんが棒だ!カタイカターイ!」
 
大きな目を、さらに大きく丸くしたりっちゃんが、うれしそうに指で突っついてくる!
あああ、女の子(暫定)にちんちん触られた、恥ずかしい…
でもりっちゃんがうれしいなら、俺もうれしい。
チンチンカタイってうれしい!と初めて思った。
 
ニッコリ笑ったりっちゃんが、もう一度、立ったままワンピースを大きくまくった。
と思ったらそのまま全部、頭をくぐらせて、脱いだ!
りっちゃんもすっぽんぽんになった!
 
女の子(暫定)を好きになったのも初めてなら、その子が目の前で裸になるのも初めて。
俺はとにかくドキドキしていた。
 
「ここにくっ付けたら、結婚したことになるんだって」
 
これも言われるままに、勃起ちんちんを、りっちゃんの「傷跡」に触れさせた。
ちんちんはずっと、自分のじゃないみたいにホワホワしてる。
 
「痛くないの?」と聞いたら、
 
「痛くないよお、でも何かねえ、ふわんふわんする感じ、ふしぎー」
 
ちんちん無いのに、俺と似たような感覚になってるのかな…ふしぎー。
さらにぎゅっと押し付けてみた。
立って向かい合ってるから、すっぽんぽんの体全体が密着した。
何だろう、何とも言えない、とても幸せな気分になった。
 
そのままもう1回チュウ。
さっき感じた変な生臭さは、慣れると平気だった。
 
「これで2人は結婚したよ、あは、A吾ちゃん!ずっと好きだよ!」
りっちゃんは笑った。
 
こうしてりっちゃんは、俺のお嫁さんになった。
 
出会って何日も経ってない、女じゃないかも知れない、でも大好きな相手。
そんな人と俺は結婚して、そして、お別れしたのだった。
 
もう会えないだろう、という実感が全然湧かなかった。
ただ普通にバイバイしてしまった。
別れ際、濡れ濡れ苺パンツを結婚記念にもらった。
 
ノーパンのまま、傾きかけた太陽を背にしたりっちゃん。
大きく振った手と一緒に、まだ湿ってるワンピースの裾が、重たそうに揺れてた。
幼い脚線と下半身のシルエットが、光に透けて浮かび上がる。
 
りっちゃんがとてもきれいに見えた。
 
するとしぼみかけてたちんちんが!
またホワホワして、また硬くなった!
ムズムズホワホワな感覚は、チンチンカタイの予告なんだなあと、この時に知った。
 
1人になると、ようやくちょっとだけ、別れの寂しさがやってきた。
蝉の声がなぜか急に際立って、悲しげに聞こえる。
俺の住所とか電話番号とか、教えとけば良かったんだ…
そんな当たり前のことを思ったのは、数日後のことだった。
 
結婚記念パンツは、持ち帰った記憶はあるけど、いつの間にか失くしちゃったらしい。

58kgで潰れました。

SM関係の掲示板に何度か書き込んでいたのが功を奏してか、
その時に書いた僕のメールアドレスに連絡をくれた人がいました。
仮にK嬢としておきます。
内容はありがたいことに、玉潰しプレイへのお誘いのメールでした。

僕は彼女に会い、そしてそれは行われ、以下はその時の様子です。

詳細は口外しないように言われてますので、ちょっと不明確な点もあるかもしれませんが、勘弁してください。

待ち合わせに指定された場所は、某国立大学の正門前でした。
約束の時間になるとK嬢がやってきました。
細身でロングヘアー、どことなく知的な雰囲気がするのは、着ていた白衣のためかもしれません。
インターネットはいつからやってるの?などと話しながらK嬢に連れて行かれた先は、キャンパスの外れにある、周りの建物とは違い妙に新しく奇麗な感じのする、研究棟のような所でした。

中へ入ると、階段を降り、地下室へ案内されます。
地下室とはいってもやはり奇麗で清潔な感じで、また何だか解らない機械類がいくつもあり、病院の手術室を思わせるような冷たい部屋でした。
この機械で金玉を拷問されたりするのかな、と思うとゾクゾクしました。

「ねえ、この機械で人体実験される役、ってのはどう?」
部屋を見回す僕に、K嬢は言いました。僕がはずかしそうに同意すると、彼女は妖しく微笑みながら何やら準備にかかります。
「そうね、じゃあ、この機械で、あなたの睾丸がどのくらいの圧力に耐えられるか、実験するの。あなたは実験台役だから、されるがままに金玉を潰されるわ。どう?刺激的でしょ」
そう言うと、僕に何やら紙を手渡しました。細かい文字で難しそうな内容がびっしり書かれ、上には署名欄があり、何やら契約書のようです。

「これはね、睾丸を潰されても構わないですっていう同意書よ。さあ、ここにサインしなさい。」
僕は気のきいた演出だなぁと思いながら、言われたとおりサインしました。
それにしては妙にそれっぽい契約書だなぁと思いましたが、その分本当に潰されるみたいで興奮しました…その時は、実験台の"役"のつもりでしたから。

「ここに横になって」
固いベッドを指してうながされます。言われたとおりにすると、
「下を脱いで。私に潰される金玉を見せてちょうだい。それとも脱がされたい?」
と聞きながらも、有無を言わさず僕のズボンとパンツを脱がせました。恥ずかしそうにちょっと足を閉じると、乱暴に両足を開かされ、金玉を確かめるように触ってきます。
どっちを潰されたいか聞かれ、どっちでもいいですと答えると
「じゃあ、大きくて潰しがいのありそうな左を潰しましょうね」と言いながら、左の金玉をぎゅぅっと握られました。思わずはぁっと声が漏れてしまいます。

「あらあら、恥ずかしい声をあげられないようにしなくちゃね」
タオルでさるぐつわをされ、両手足をベッドに備え付けられているベルトで固定され、声も出せず触動きもとれない状態にされました。
今思えば、固定ベルトの付いてる台が用意されてる時点でもう、なんだか普通じゃないことに気づくべきだったかもしれません。

さらになぜか、目隠しまでされ、しばらく待つように言われました。
何も見えず動くこともできない状態で、無防備な性器を女性の前にさらけ出し、これからどんな残酷な虐待をされるのかと待つ。
想像しただけで興奮する光景ですが、いざ自分がそうされてみると、興奮すると同時にとても不安になるものです。
ガラガラと何か大きな機械を運んでいるような音が聞こえます。
「もう、遅いわよ。あなたは何も抵抗できず、されるがままに、女の私に金玉を潰されるの。まだわからない?これはね、実験ごっこじゃないのよ。わるいけど、本当にあなたの金玉を潰させてもらうわ。」
K嬢はやさしく、そう言いました。何かの機械のモーターが不気味な音を立てています。
ええっ、もちろん嘘だよね?盛り上げるためにそんなこと言ってるんでしょ。そう言いたくても声を出せない僕を察してか、「嘘じゃないわよ。その証拠に…」

すると陰嚢に、するどい激しい痛みを感じました。
そして陰嚢全体を手で揉むようにされると、金玉が袋の外にとび出てしまったような妙な感じがしました。
金玉本体が外気に触れて、ひやっとする感じです。
目隠しを外されたので、首をあげ僕は自分の股間を見ると、はたして本当に、金玉は袋の外にとびだしているじゃありませんか。びっくりしてK嬢を見ると、血の付いたメスを手にしたまま、「ね?」と微笑みかけました。

本当にゾッとしました。
陰嚢は、ペニスの根本付近を横に3センチほど切れ目を入れられ、そこから管で繋がった金玉が取り出され、ぶらさがっています。
よく観察できるよう、K嬢は金玉を手にとって、僕の方に見せてくれました。

金玉は白っぽい色で、思いのほか太い管でつながっています。
金玉をぐいっと引っ張られると、触体と繋がった管の部分が引きちぎられそうな痛みを感じ、「ああ今目にしているのは本当に、袋から取り出されてしまった自分の金玉なんだなぁ」と妙な実感がわいてきました。

「21歳男子、左側睾丸。長径42ミリ、重さ…約30グラム。ピンク色がかった白色で、光沢があり、外観にとくに異常は見られない。これより被験者合意のもと、漸次加圧シリンダを用い睾丸の耐圧迫破裂荷重測定を開始する。」
K嬢は慣れた口調で、小型の音声レコーダーに記録しているようでした。

「どう?自分の金玉を直接見るなんて貴重な体験よ。しかもこれから潰しちゃうんだから、良く見ておきなさい。」
K嬢の身長以上もある大きな機械が、ベッドの脇に設置され、機械の一部が僕の股間付近にくるように何やら調整をしています。

「これはね、徐々に圧力を加えていって、睾丸がどのように潰れていくかを測定する機械よ。毒物の致死量って、どうやって調べるか知ってる?たいていは、マウスで測定しそれを人間の場合に換算するんだけど、
より重要な場合は実際に人間に投薬されることもあるのよ。そうして得られた貴重なデータは、製薬などに利用されるわ。残酷に聞こえるけど、人体がどのくらいのダメージに耐えられるかは重要なデータなの。
ここはね、その中でも、男性の性器の特性を調査するために設立された、裏の研究機関なのよ。あなたの睾丸を犠牲にして得られたデータは、脱出用器具や乗り物の安全装置等の、股間プロテクターの設計に利用されるわ。
宇宙服にも利用されるのよ。とはいえ、睾丸といえば、男の子の一番大事な所で、一番敏感で、ちょっとぶつかっても激痛を感じる所なんでしょ。
それを実験台にされ、麻酔なしで、しかも女の私に無残に潰されるっていうのだから、実験台を探すのには苦労したわ。偶然インターネットで見つけた、金玉を蹴られたいっていうあなたはまさにうってつけの人材。ご協力感謝するわ。」

ご協力って…僕は玉潰しプレイをしてくれるものだと思って来たのに!
さっきの同意書も冗談だと思ったのに!
…と思っても、触動きも取れない状態にされ、すでに自分の金玉は袋から取り出されてしまっていることを思い出すと、もう遅いんだなとあきらめの気分でした。
玉潰しプレイには違いないけど、本当に潰されちゃうなんて....。

金玉潰し機に、むきだしにされた僕の金玉がセットされました。
小さな冷たい金属製の台の上にちょこんと金玉が置かれ、無慈悲な機械に無残に押し潰されるのを待っている状態です。
「無荷重下での睾丸、高さ 28ミリ。睾丸は適度な張りのある楕円の球形をしており、圧迫機に固定されている。」
K嬢は胸ポケットからボールペンを取り出し、台の上の金玉を無造作にピシッと叩きました。
むきだしの金玉に激しい痛みを感じて触体がビクンッと反応すると、それ見てちょっと微笑み、彼女は記録を続けます。

K嬢が何かスイッチを入れると、低いモーター音がしはじめ、僕の金玉の置かれた台の上のほうから、押し潰すための金属部分がだんだん下がってきました。
1ミリ、また1ミリと、ごく遅い速度で金玉に近づいてきます。
その様子を僕は、何だか他人事のようにながめていました。

また1ミリと近づき、ついには金玉に触れた時、ひやっと金属の冷たさを感じると何だか急に恐ろしさがこみあげ、声にならない声をあげながらベッドから逃れようと暴れました。
しかし全身はベッドに固定されているので、もがいても手足を動かす自由すらありません。

あばれる僕を見て、金玉は万力に固定されたまま、K嬢は機械を一旦止めました。
そして金玉と触体とを繋いでいる管を指でつまんで見せ、
「あらあら、これを引きちぎって逃げるつもりなの?大事な金玉がかわいそうでしょ、ちゃんと潰されるところを見届けて、その痛みを感じてあげなさい」

両側から金属塊に挟まれ、僕の大事な金玉は風前の灯です。
彼女が指でスイッチをちょっと押すだけで、この金玉はすぐにでも、想像を絶する激痛とともに押し潰され、破裂させられてしまうのです。
こんな恐ろしい光景を、彼女は何枚かカメラに撮っていました。
ビデオカメラも2台、ベッドのすぐ横に設置され、事の始終を記録しているようです。

「ん、ビデオカメラはここにもあるのよ」
機械の万力部分のすぐ横にあるレンズを指していいました。
「これは1秒に120コマ撮れる、超高速度カメラなの。これで撮れば、金玉が破裂して中触が飛び散る瞬間を鮮明に記録できるわ。研究のためにはそこまで記録する必要は無いんだけど、私の個人的な趣味でやってるの。」
「あとで友達と集まって、みんなで見物させてもらうわね。男の金玉を押し潰していって、ついには耐え切れずに破裂する様子なんて、そうそう見られないものね。きっと友達も興奮してくれると思うよ。」

「さて、金玉潰しを再開するわね。毎分1ミリで圧迫開始」
またスイッチを入れると、動作を示すランプが点灯し、またゆっくり機械が動きはじめました。
目で見ても動いていることは分からないくらいゆっくりと、しかし確実に金玉を破裂させるために動き続けています。
挟まれている金玉は、少しずつ押しつぶされ、徐々に平たく変形してきました。

金玉に接触してからまだ2、3ミリなので、潰されて痛い感じはまだしません。
「まだ全然痛くない?」僕は小さくうなずきます。
「開始後3分経過。睾丸は圧迫によりやや平たく変形しているが、被験者は痛みを感じていない様子。続行する」

さらに少し経つと、徐々に金玉特有の鈍い痛みが襲ってきました。
まだ激痛というわけではないものの、不安をかりたてるこの痛みに、体がすこし震えているのが自分でもわかります。
「まだ大丈夫でしょ?私、前にも一つこれで潰させてもらったんだけど、その時もまだまだ大丈夫そうだったわ。金玉って結構、丈夫みたい。それにまだ、1.3kgしか加わっていないのよ。」
「毎分1ミリずつ潰していく設定で、いま25ミリくらい。少なくともあと25分で、あなたの大事な金玉は、私の目の前で無残に潰されていくのよ。楽しみでしょ?」

機械の表示部を見ると、デジタル表示は1301.03を示しており、その表示は少しずつ増えていきます。
今のK嬢の話を聞き、これが現在金玉に加えられている圧力なんだなとわかりました。

表示が3000つまり3キロを超えたあたりから、鈍痛はより鮮烈な痛みに変わってきました。
見た目には押し潰され具合はぜんぜん増しているように見えないのですが、その痛みは確実に、1秒ごとに増していくような感じです。
圧力を示す表示の増え方が速くなっています。
これはつまり、金玉が容易に変形できる限界をそろそろ超え、いよいよ嬢Xに破壊されていく段階に入ったということでしょうか。

5000を超えるともう普通に呼吸をするのもままならず、強烈な痛みに全触を支配されている感じで、
さるぐつわの奥からくぐもったうめき声で訴えると、彼女はその様子も記録していました。
「7分経過、睾丸は21ミリにまで押し潰されている。現在の荷重5.4キログラム。被験者は正常な呼吸が出来ない様子。かなりの痛みを感じているためと思われる。」
「白くつやのあった睾丸は、やや赤黒く変色し、変形と乾燥のためか表面はやや光沢を失っている。」

圧力を示す表示はさらに勢いよく増え続けています。
次第に暴れることもできなくなり、薄れていく意識の中で機械の表示を見ると、10kgもの力で押し潰されているようでした。
金玉はさらに変色し、もうかなり平たく変形させられています。
そんな様子を見ながら僕は、意識が遠くなっていくのを感じましていました。

おそらくその直後でしょう、気付け薬か何かの強い刺激臭を感じ、僕は意識を取り戻しました。
機械はまた一旦止められているようです。
「もう気を失っちゃったの?ちょっと休憩させてあげるね。あっけないとつまらないし。」
K嬢が別のスイッチを動かすと、上からら押し潰していた部分が金玉から離れていき、10kgの圧迫から開放されました。

激痛はややおさまったものの、下腹部全体を覆っている金玉特有の後をひく鈍痛はおさまる気配すらみせません。
恐ろしい攻めから開放された金玉に目をやると、綺麗な白っぽい玉であったものが赤黒くくすみ、やっと開放されたその圧迫がどんなにむごいものだったかを物語っているようです。

「厚さ18ミリ、圧力12.4kgの時点で被験者は意識を喪失した様子。一旦圧迫の荷重より開放し観察する。睾丸はさらに赤黒く変色し、変形もかなり進んでいる。荷重より開放されても、厚みは24ミリにまでしか回復していない。」
K嬢は指で、瀕死の金玉をかるく何度か押し、弾力を確かめています。
「弾力はかなり失われ、軽く指で押すと容易に変形するようになっている。」

再度胸ポケットのボールペンで、ピシッと一撃を加えます。僕の身体が反応しないのを見ると、
今度は手をグーにしてボールペンを握り、キャップをかぶせたまま、それを金玉につきさすようにドンッとさらに一撃。

さすがにこれには、身体じゅうがビクンとなる痛みを感じます。
「睾丸は打撃の痛みにはやや鈍感になっているようだ。もっともこれは、さっきまでの圧迫による継続的な鈍痛があまりにも大きいため、相対的に感度が低下したものと考えられる。」
携帯型レコーダの録音ボタンから指を離し、ちょっと微笑んでみせ僕に話し掛けます。

「どう?開放されてもまだ痛むんでしょ?それが不思議よね。女の私には想像もできないわ。ほら見てごらんなさい、まだ潰された形のままになってるわ。弾力も無くなってるし、もう中身はそうとう壊されちゃってるわね。」
「もう多分このままにしても壊死しちゃうでしょうね。どうせもうダメになってるんだし、最後まで潰しちゃいましょうね。」
その時、部屋の端のほうからブザー音が聞こえました。
「誰かしら、今日は誰も来ないはずなのに。」
K嬢が入り口のほうに歩いていくのが見えました。

しばらくすると、K嬢は普段着の女性をつれて戻ってきました。こんな姿を複数の女性の前にさらすことになるとは。
「あっ、これがこのまえ言ってた実験ね。本当にこんな可愛そうな事しちゃうんだー。すごーい。」
「いいのよ、この子は金玉潰されたい変態君なんだから。」
「へぇー、話には聞くけど、そんな変態ほんとにいるんだねー。自分の金玉を押し潰してほしいなんて。」

「今ね、10kgの力で押し潰して、一旦やめた所なの。見てみて、これが金玉。男を縛りつけ、玉袋をメスで裂き、金玉を取り出してここに乗せ、この部分でゆっくりじわじわ押し潰すの。最後にはグチャッって潰れるのよ。」
「xxx子、ちょうどいい時に来たわね、本当は実験中は部外者立ち入り禁止なんだけど、今日は私しかいないから平気よ。男が苦しみながら大事な金玉を潰されるところを、xxx子も最後まで見られるわよ。」

K嬢は僕の方を向いて
「見物人が増えちゃったわ。二人の女性に見られながら、恥ずかしい格好で無残に金玉を破裂させられるのよ。どう、興奮するでしょ?」
xxx子と呼ばれていた女性は、しきりに台の上の金玉をながめています。
「うわー、取り出すとこんなふうになってるんだー。金玉なのに、金色じゃなくて赤いんだねー。」
「今はだいぶ潰した後だから赤く腫れてるけど、元々はピンクっぽい白色なのよ。取り出す所から見れたらよかったのにね。」
「ちょっとさわっていい?」
「いいわよ、でもまだ潰しちゃ駄目よ。叩いたりしてちょっと痛がらせてみると面白いわよ。」
いいわよって、それは僕の金玉なのに!

「さて、実験再開。xxx子、せっかくだからちょっといたずらして見せてあげるね」
K嬢はなにやら機械のつまみを調節し、スイッチを入れます。
するとこんどは、金玉を押し潰す部分が猛スピードで降りてくるではありませんか。
そして速度を落とさずそのまま、金属塊は金玉を直撃しました。

さっきまでの押し潰される痛みとは比べ物にならない強烈な痛みの衝撃が全身を襲い、身体全体をのけぞらせて苦しんでいるのを、二人が興味深そうに見ています。
「うっわー、痛そうー。こんなの潰されるだけでこんなに痛がるんだねー」
なんとか目をあけて金玉を確認すると、まだ潰されてはいなくて、機械の表示はさっきと同じ12.4kgをさしています。
「どう?今のはね、さっきこの子が失神するまで加えていたのと同じ圧力を、一気に加えてみたの。すごい痛そうだったでしょ?同じ12キロでも、今度は失神してないみたいね。」

「…圧迫再開、一時停止前と同じ12.4kgまで加圧。被験者はまた苦しみだすも、意識はある様子。圧迫に対する耐性ができたためと思われる。毎分1ミリの速度で圧迫」
またゆっくりと、圧力表示メーターがその数字を増加させていきます。
僕にまだ意識があると察したK嬢は、いたずらっぽく話しかけます。
「前の人が何キロで潰れたか知りたい?でもそれを聞いちゃうと、あとどれくらい痛みを我慢しなきゃいけないかがわかっちゃって、恐ろしくなるわね。ヒントだけいうと、睾丸ってわりと丈夫みたいよ」
もはや無抵抗のまま、機械に潰されていく様子を、薄らぐ意識のなかでぼんやり見ていました。
もう15kgくらい加わっており、さらに平たくなっている金玉は、もはや玉と呼べるような形状ではなくなっています。
しかしさっきまでにくらべ、強烈な痛みはあまり感じないような気がしてきました。
むしろ、金玉を軽く握ったり転がされたりしたときのような気持ち良ささえ、感じられます。
この過ストレス下で脳内麻薬でも分泌されてきたのかな、そんなことをぼんやり考えながら、じっと潰されゆく自分の金玉を見ていました。

K嬢が何か話しかけているようですが、なぜか彼女が何を言っているのか理解しようという気がせず、ただただ痛みのような快感のようなものに身体をまかせているだけでした。
ふと気づくと、もう25kgもの力がかかっています。30kgを超えたあたりから、またさっきまでとは違った、さらに強烈な痛みが急激に襲ってきました。
金玉を潰されているから痛いんだということさえ認識できないような、恐ろしいまでの痛みで、頭の中はパニック状態です。

あとから思うと、初めのうち感じていた金玉特有の痛みは、精子を造るという睾丸の機能を守るための痛みに過ぎなかったのだと思います。
あの不思議な心地よいような感じは、もはや造精子機能が破壊され、ただ快感を享受する性器としての最後ののひと時を楽しませてくれたんじゃないでしょうか。
そして最後には、機能をもった睾丸としてではなく、身体の一部としてそれが破壊されることに伴う痛みが襲ってきたのでしょう。
そんな想像と襲い掛かる痛みと恐怖の中で、僕は意識を失いました。

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気が付くと、手足の拘束ベルトは外され、ズボンを元どおりはかされた状態でやわらかいベッドの上に寝かされていました。
手をパンツの中に入れると、陰嚢は包帯で巻かれています。

「気づいた?ちゃんと袋は縫いとじてあげたからね。きみはまだ若いんだし、今日は左側だけでかんべんしてあげる。
1個ダメになってもいいように2つついてるんだから、べつに何ということはないわよ。もし右も潰してほしくなったら、また言ってね。こんどは私が個人的に、もっといじめて潰してあげるわ。」

「ねーねー、痛かった?右側はこんどはあたしに潰させてよー。Kにいえばあたし飛んでくるからさー。1万円!1万円で潰させてくれるってどぉ?」

二人のそんな言葉を聞きながら、僕は実験室をよろけながらあとにしました。

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ここからは、後に郵送されてきた実験のようすを撮影したビデオから、僕が失神していた間の出来事を書きます。
ビデオをお見せできるといいのですが、それは駄目だとK嬢に言われてますので、言葉での説明だけです。
すみません。

K嬢 「現在34kg、厚さは12ミリにまで潰されている。ここまで被験者にあまり変化が無かったが、急にうめき声をあげ、もがきはじめた。かなりの痛みのようだ。睾丸はさらに赤黒くなり、もはや破裂今前と思われる。…と、被験者は急に静かになった。」

K嬢は軽く僕の頬を叩き、急にぐったりとなった僕の容体を確かめているようです。

K嬢 「意識を失ったもよう。まったく動かないが、ときおり激痛のためか痙攣している。微弱だが呼吸があるようなので、酸素マスクを適用する。」
xxx子「あれ、死んじゃった?だいじょうぶー?まだ潰れてないよ?」
K嬢 「大丈夫、気絶しただけよ。たいてい、痛みに耐えられずに、潰れる前に気絶しちゃうことが多いみたいね。なさけない。でもそろそろ、本当に潰れるんじゃないかしら。よく見ておいたほうがいいわよ。」
xxx子「うわぁ、潰れるって、どうなっちゃうのー?ぺっちゃんこ?」
K嬢 「うふふ、見ていればわかるわよ。」

機械の表示は40kgを示しています。K嬢は三脚ごとビデオカメラを移動し、股間が画面いっぱいに写るようにしました。
無残な姿にされてしまっている僕の金玉がよく見えます。
確実に潰されようとしているのに、されるがまま。冷たく固い金属と、柔らかくあまりに無力な金玉がそれに押し潰されている光景は、
決して逆らえない絶望的な支配をまさに映像にしたようなものです。
K嬢「現在厚さ10ミリ、45kg。無荷重時には睾丸の厚さは28ミリあったので、現在約三分の一にまで潰されてしまっている。
   睾丸の中身が副睾丸や輸精管に多少流れ込んでいると思われるが、睾丸の容量はあまり変化がないようだ。
   かなり平たく押し潰されており、挟まれた隙間から測ったところ、長辺が約6センチにまで押しのばされている。
   …xxx子、そろそろよ。よく見てて。あ、でもあんまり顔を近づけすぎると、汚いものがかかるかもしれないから気を付けて。」
xxx子「うそぉ、そんなに飛び散っちゃうのー?ゆでたウズラの玉子みたいに、ぐしゃって崩れるのかと思ってた。じゃあイクラの粒みたいなものなのねー。」

K嬢「もう47kgだわ。前の人は47kgで潰れたのよ。だからそろそろじゃないかしら。」
xxx子「へぇー、Kは今までいくつ潰したの?」
K嬢「ううん、まだ前の一人の一個だけよ。今日この子で二人目。前の男もやっぱり途中で失神しちゃってね、口から泡をふいてたわ。
   まさか自分が男の金玉を潰せるなんて思ってもみなかったから、すごく興奮したわ。
   それでよく顔を近づけて見てたんだけど、破裂すると同時に中身が顔に飛んできてびっくりしちゃった。
   それでこんどは、金玉のすぐ近くで、破裂の瞬間を取るためのビデオカメラをセットしてあるのよ。
   その男、金玉はこの子より少し小さかったわね。それに今日のこの子のほうが若くてかわいいから、よけい潰しがいがあるわ。
   できれば失神しないで、可愛い男の子がもがき苦しみながら金玉を潰されていくところを見たかったけどね。
   …現在54kg。厚さは9ミリを少し下回っている。もはや玉であったことさえ、言われないとわからないくらいに変形している。
   前実験台は47kgで潰れたことを考えると、この実験台も、そろそろ本当に限界と思われる。」
xxx子「この子けいれんがひどくなってきたよ。手がピクピク動いてる。潰れるかな?どきどきしちゃう」
K嬢「うふふ、さあ、潰れるわよ。」
xxx子「あっ、なんかミシッって音しなかった?」

ブチュッ。
その時、かすかな音をたてて、金玉は潰れました。
機械の動作は止まり、静かな部屋にxxx子の喜ぶ声が響きます。

xxx子「うわぁぁーっ!すごーい、ねえねえ潰れた、潰れたよ!ブチュッって言ったよ!キンタマ潰れた!」
K嬢 「圧力58kgにて、実験台は圧力に耐え切れず破裂。厚さ7.6ミリメートルの時点で破裂した。
   被験者は潰れた瞬間、ううっとうめき声をあげ、身体全体を大きくそらせ、そのまま硬直し、そのあとがくりと崩れおちた。
   …ほらxxx子、顔に金玉の中身がついちゃってるよ。」

かわいらしい顔に、飛び散った僕の金玉の中触だったと思われるものが付いてしまっています。

xxx子「わ、やだぁ。ちょっと拭いてぇー」
K嬢 「大事な実験サンプルだからね」

そう言うと、金属のスプーンで顔に付いたものをすくい取って、シャーレに入れています。
白色の濃い粘液のようなものや、その粘液にまみれた小さな肉片のようなもの、またそれらには血も混じっていました。僕の金玉の、中身だったものです。

K嬢が機械を操作すると、金玉を潰した部分が上にあがりました。このビデオを撮っているカメラをもち、あらわになった潰れた金玉が良く見えるように写します。
その時からおそらく、このビデオを後で僕自触が見ることを予想して撮っていたのでしょう。
画面いっぱいに潰れた僕の金玉を写したまま、金玉をガラス棒で押したりひっくり返したりして見せてくれています。

金玉は大きく裂け、そこから中身がとび出していました。
かなり勢いよく飛び散ったようです。

それでも飛び散ったのは一部のようで、大半は金玉の裂け目からドロリと顔をのぞかせています。

K嬢「ほらほら、金玉の中身よ。金玉はね、この?苺vな皮で守られた中は、とても柔らかい組織なの。白っぽいし、豆腐みたいなものね。」
カメラをその姿勢で固定したのでしょう、K嬢のものと思われる手が潰れた金玉をそっともちあげ、両手で金玉の裂け目を広げて、金玉の中をカメラに見せています。
どろっとした中身が半分ほどこぼれ出てしまった金玉は、表面の皮の形だけが、かろうじてそれが玉の形をしていたことを物語っています。
破れたサッカーボールのような、もの哀しい光景です。

K嬢は耳かきのような小さなスプーンを、金玉の裂け目に差込み、中身を無造作にかき出しはじめました。

ぐっとかき出すたびに、僕が苦しそうにうめき声をあげているのがが聞こえます。

自分自身は何も覚えていないのですが、潰された金玉の中身をかき出されているのですから、さぞかし痛かったのでしょう。

xxx子「中身をえぐり出されるたびに痛がってるよ。どうせ潰したんだし、もう切り取ってあげれば?
   切りとっちゃえば、中をかき回されても痛くないだろうしさぁ。」
K嬢「金玉の中身の痛みも、重要な記録なのよ。中身をかき出している時の脳波も記録してるの。
   それに切り離しちゃったらただの肉でしょ。神経がつながっていればこの子の一部なんだから、
   苦痛を与えながらこの子の身体、しかも大事な性器を壊していく快感を味わえるわ。」
xxx子「Kってこわいねー。ほんと楽しそうだよ。男が見たら地獄の惨劇だね。」
最後に輸精管のほうから金玉の中身をしごき出され、金玉はほんとうに皮だけのぺしゃんこになってしまいました。
K嬢の指先から、シャーレにトロリと金玉の中身がたれていきます。シャーレには、僕の精子を造っていた大事な組織があらかた入れられているようです。
大きな肉片はK嬢の親指の先くらいの大きさがありましたが、それ以外はぐちゃぐちゃで、粘液なのか肉片なのかもわかりません。
ただ、細い管のような糸のような組織が、けっこう入っていたようです。
K嬢は指を金玉の中につっこみ、いや、金玉の残骸を指にかぶせて、遊んでいます。
「ほら、袋の中でこりこりしてた金玉が、こんなぺらぺらの指人形になっちゃったわよ。」指人形からは、僕の陰嚢の中へまだ管がつながっていました。

指人形を右手の人さし指からはずし、左手にもちかえ、繋がってる管をぐいっとひっぱりました。陰嚢の切れ目が広がり、その中へ管がつながっているのが見えます。
その切れ目にK嬢は指を入れ、陰嚢の中をかきまわしています。
指を出し、指先に血などがついてないことを確認すると、
「じゃあそろそろ、切り取ってあげることにするわね。xxx子、ちょっとこの管ひっぱって持ってて。」
と潰れた金玉の残骸をxxx子に渡しました。K嬢は何やら熱せられたペンチのようなもので、ぴんと張られた管を焼き切っています。
管を挟むとジュッと焼ける音がし、そのまま金玉の残骸は切り取られました。
xxx子は、金玉の残骸を手のひらにのせ、しげしげと眺めたりいじくったりしています。
息をふきこんでふくらませたり、また指でつぶしたりして遊んでいました。

K嬢「ちょっと、あんまりおもちゃにしちゃ駄目よ。見るかげもないけど、これでも男の子の一番大事な金玉だったものなんだから。」

K嬢「…実験素材を被験者から切り離した。もはや皮だけになってしまっているが、睾丸の中身はシャーレに回収済み。
   実験内容を確認する。まず被験者の陰嚢を切開、睾丸を摘出。睾丸を繋ぐ輸精管を傷つけないよう、圧迫機にかけ徐々に潰していく。
   58kgで睾丸は破裂。破裂の際の裂け目から睾丸の内容をかき出し、保存する。
   最後に睾丸の残骸を切り取り、傷をふさぎ実験終了。…あ、xxx子、ちょっとハサミで副睾丸を切り取っておいてくれる?」

別れぎわに僕は、今回のことをインターネットで公開していいかとたずねました。
すると個人名などは隠すという条件で、公開してもいいと言ってくれたので、おかげでこのように発表できることになりました。
そのかわり、と言って僕にプリントアウトを手渡し、この案内も同時に載せて発表するようにいわれました。

以下はその案内の文面です。
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以下の実験台になってくれる人を募します。

年齢…20歳以上40歳未満の健康な成人男性。

謝礼は実験により失われる部位により、以下のとおり。
睾丸…1つ…2万円
睾丸…両方…8万円
ペニス…4万円
その他軽微なもの…1万円

保障について…実験により失われた性器は、謝礼により替えさせていただ
           きます。破壊された部分の傷の手当ては、確実に行いますのでご安心く
           ださい。実験は対象器に対してのみ行なわれますが、万一全身に影響す
           る後遺症が発生したら、別途手当てを支給します。ただし両睾丸を破壊
           した場合のホルモン異常等は除きます。また万一死亡した場合行方不明
           として処理させていただきます。

実験内容および募集要項
1、睾丸衝撃耐久性実験…左右1名ずつ、あるいは両睾丸を一名
機械により連続して睾丸を殴打し、耐久性や感じる痛みの具合を測定します。
睾丸を台に乗せ、木槌で百回ほど叩かれるようなものだとご想像ください。
この実験では、睾丸が潰れる場合と、そうでない場合があります。潰れな
かった場合は謝礼は1万円となります。潰れた場合は謝礼は完全に支払います。
2、睾丸内組織圧迫破壊耐性実験色…両睾丸を2名
2枚の平らな板などで睾丸を圧迫すると破裂しますが、睾丸の一部分を
局部的に押し潰した場合、睾丸全体としては破裂しないことが予想され
ます。このことを確認する実験です。ブドウの1粒を、皮を破裂させない
よう注意しながら、中の果肉を少しずつ砕いていくようなものだとご想像
ください。睾丸内部をくまなくすり潰しても破裂しなかった場合、その後
造精子能力が失われているかどうかを確認するため、何度か精液の成分調査
を行います。この実験は、左右両方の睾丸に対し行なわれます。

3、輸精管牽引耐久性実験?…1名
睾丸を陰嚢より取り出し、それを引っ張り、触体と睾丸を繋ぐ管がちぎれる
様子を測定します。確実に睾丸は失われますが、希望者にはちぎり取られた
睾丸を保存し返却します。
4、陰茎牽引耐久性実験…3名。ペニスの大きさは不問
ペニスを引っぱり、ちぎれる様子を測定します。引っ張る部分が外れないよう、
亀頭に何本も鈎針を刺し、確実にペニスがちぎり取られるまで測定は行なわれ
ます。これも確実にペニスが失われます。ペニスの中央部分からちぎれた場合も、
  観測の途中としてペニス根本部分から再度ちぎり取らせていただきます。
5、尿道破裂耐久性実験…2名
直径が徐々に太くなる棒状の測定器具を10センチほど尿道に挿入し、これを
尿道内で徐々に太くする実験です。これにより徐々に尿道が広げられ、
尿道に入る限界の太さと、限界を超えた状態の尿道が裂けてゆく過程を
測定します。この実験では通常はペニス下側の尿道が裂かれるだけですので、
傷は残りますがペニス全体が失われることはありません。もしペニス根本
から裂けてしまった際は、残念ですがペニスは切り取ることになります。

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以上。
もし軽いSMプレイのつもりだったり、金玉を失う覚悟の出来ていない人は絶対に応募してはいけません。
僕のように取り返しのつかない事になります。

同級生女子によるイジメ

俺は、とある高校に通う2年生男子。

今年のクラス替えの時に「真弓」という女子の隣の席になった。
真弓は、誰からもモテるというほどではないが、可愛い方。
髪型はセミロング。身長は高く、痩せ型でスタイルがいい。
まさに清爽な感じの子。

俺は初めて見た時から真弓の脚に釘付けだった。
脚フェチの俺にとって、真弓みたいな美脚はたまらない。
真弓がスカートを短くしていても普段は優等生なので学校側は黙認している。
そのため、俺の性欲をますますかきたててしまう。

真弓は金蹴りが大好きだ。
よく男子生徒の股間を蹴り飛ばしていた。
意地でも降参しようとしない男子のパンツに手を突っ込んで思い切り握っていたこともある。
美脚で金蹴りされる男子。
うずくまる姿を見て笑う真弓、他の女子。
俺も一度は蹴られたい、股間を押さえてるところを見られたい、笑われたいと思っていた。
勇気を出して「俺のは蹴ったりしないんだね」と聞いて見たが、「君は優しいから」と言って蹴ってくれなかった。

そんなある日のこと。
俺と真弓は文化祭の準備をしていた。

真弓「私はこれ取ってくるから、俺君はそれお願いね」
俺「ほーい」

。。。。。。。。。。。。。。
真弓「ねーねー」
俺「どしたー?」
真弓「あそこの棚の上に置いてあるんだけど……とどかないよー。椅子取ってきてー」
俺「ほーい」

。。。。。。。。。。。。。

俺「とってきたよ」
真弓「ありがとー。……よいしょ、っと」
俺「…………」

………俺の顔のすぐ横に、真弓の太ももがある。
少しは気にすればいいのに、隠そうともしない。

おいしそうな脚を間近で見て、俺は欲情した。
ムスコはどんどん大きくなる。
もう我慢できない!

俺「フーフー」
真弓「あれー?どこ行ったかなあ」

俺「……ッ!」

ガバッ!

真弓「きゃっ!!」

その瞬間、俺は真弓のスカートの中に顔をうずめていた。
目の前にあるのは、白の可愛いパンティーとおいしそうなお尻。
弾力のあるお尻、太ももを必死に舐めまわす。

俺「フー、フー。ペロペロペロ」
真弓「や、やめてよ!」

俺「真弓…すげー綺麗な脚…俺、もう…!」

真弓を無理やり椅子から下ろし、思いきり抱きつく。
そしてパンティーの中に指を突っ込もうとしたその時……

ゴッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!

俺「ウッ!?」

真弓の膝が素早く俺の股間に触れたかと思うと、股間に激痛が走った。
股間を押さえて倒れこもうとする。

そして何やらポーンという機械音がしたかと思うと、

真弓「えい!!!!!!!!」

パンッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!

俺「うううーー!」

股間を押さえていた手を引き剥がされ、足の甲で二度目の金蹴りを食らった。

真弓「ざまーみろ!」
俺「ううー……」
真弓「やだ脚ベタベタ……気持ち悪い……」
俺「ごめんなさいごめんなさい」
真弓「あははは……これ皆に広めるからねー!」
俺「え……」

痛がる俺の顔を掴み、真弓が携帯を見せつけてきた。
その動画に映っていたのは、足の甲で二度目の金蹴りを受けてうずくまる、俺の情けない姿だった……

真弓「すごく痛そうだよね♪」
俺「やめて……誰にも見せないで……」

痛みをこらえて必死に懇願した。

真弓「どうしよっかなー?何でも言うこと聞いてくれるならいいよ?」
俺「わ、わかった」
真弓「って言っても一回だけじゃないよ!卒業するまで毎日だからね!」
俺「………」

真弓「わかった?」
ギュッ!
思い切り金玉をつかむ。

俺「いだいだ痛い!わかりました!」
真弓「よーし。少しでも言うこと聞かなかったら思いっきり金蹴り食らわせちゃうから♪」
俺「うん……」
真弓「じゃあ早速、文化祭の準備全部やっといてもらおうかな?」
俺「………」

真弓「返事は?」
ギュッ

俺「いだだ!わかりました!」
真弓「やったー!私帰るからお願いねー!」

。。。。。。。。。。。。。。。

その日は当然、痛みを堪えてオナニーをした。
痛みさえ興奮に変えてしまうんだから驚きだ。
射精後、少し血が混ざってたのにも驚いた。。。。

次の日から毎日、俺は真弓の奴隷として扱われることになった。
ミスをするだけで金蹴りが飛んでくる。
わざと反抗すれば、握ったりもしてくれるのだ。

完全に俺は真弓の奴隷だ。
ますますハードになってきて、真弓がイライラしてる時は俺が何もミスをしていなくても、全力で連続金蹴りを食らう。実に理不尽だ。
一応潰れないように気を遣ってくれてるみたいで、全力で蹴る時は「副睾丸」を狙ってくれる。
真弓によると副睾丸は金玉の裏についていて、そこを狙えば後遺症はないから大丈夫ということだ。
何でも、護身術で教えられたそう。
ただ、神経が剥き出しなので玉に食らうより何倍も痛い。

「タマ潰すよ?」「気持ちいい?」「潰れそう?」が真弓の口癖だ。
しかし最近では「ホントに潰してみたい」「潰れたらどれだけ痛いんだろ笑」という言葉攻めが増えてきた。
恐ろしいけど、一個くらいならマジで潰してほしいな、とも思う。

りっちゃん(小さなお嫁さん)

元むっつり変態少年の、小さな恋のエロdaysな思い出をネタっぽくつづっていきます。
特にオチもないし、しつこい長文載せといて、萌えなかったらすまんです。
 
 
【カニと初恋とモゲたちんちんの話】
 
初恋は小学校1年の夏休みのことだった。
「ちんちんはいじるとたまにかたくなる」という、人体の不思議を詠み始めた年頃。
 
夏は親の田舎で、何日かを過ごすのが恒例だった。
ある日、地域の子供たちに混ざって川で遊んでた。
その中に1人だけ女の子がいた。
名前はりっちゃん。
 
男の子から仲間外れにされがちなりっちゃんと、もともとよそ者の俺。
自然に2人だけで遊ぶようになって、俺はすぐにりっちゃんLOVEになった。
 
俺が帰る日の前日も、一緒に川ではしゃぎ回った。
 
りっちゃんの白いワンピース姿がかわいかった!
びしょ濡れの透け透けおっぱいと、透け透け苺パンツ。
ドキドキしたけど、本当の意味で性(らしきもの)に目覚めたのは、このあとだった。
 
大きなカニをたくさん捕まえた!俺ヒーロー!そしてカニ牧場も完成!
りっちゃんが喜ぶと俺もうれしい。テンション上がる。
 
「ABCDE川でー♪カーニにちんちん」
と俺が歌い始めたら、りっちゃんが衝撃の告白をした!
 
「りっちゃんはね、カニにおちんちんちょん切られたんだよ」
 
生まれてすぐにカニに襲われて、ちんちんが無いんだそうだ。
そんなばかなー!
 
「うそだー、女はもともと何も無くて、まっ、まんこ(恥)って言うんだよ」
 
と反論したけど、俺がまんこを見たことはないと知ると、りっちゃんはウフフと笑った。
そして苺パンツを脱ぎ脱ぎし始めた!
さらにワンピースを思い切り、おへその上までまくった。

よく笑ってくれるから好きになったんだけど、りっちゃんは割とおとなしい子だった。
それが突然、大胆なことをし始めたから、びっくりした。
明日俺が帰っちゃうと分かって、気持ちがざわざわしてたのかな、と思う。
 
急な展開に放心して、ぼんやり座ってる俺。
立って見下ろすりっちゃん。
その肩幅に開いた脚の付け根を、俺は、息が届きそうな距離でポカンと見つめた。
 
そこには?。
はっきりと、肉が切れたような縦スジがあった!
俺の知識(もとい勝手な思い込み)によれば、女の股はつるつるで、何もないはずだ。
のっぺらぼうのマネキン状態のはずなんだ!
 
なのにこんな、クッキリした溝みたいになってるってことは…
 
これはちんちんがモゲた跡か!
話は本当だったんだ!
 
アワワ、イタイイタイ…、って今はもう痛くないのかな。
りっちゃんのまんこの割れ目は、俺の頭の中で、すっかり「傷跡」として認識された。
 
そして突然、俺のちんちんがあああ。
ムズムズホワホワ?、と浮き上がる感じがして、腰が震えた。
あっ?俺、チンチンカタイ(=勃起)になってる!
でもいつものとは感じが違うから戸惑った。
 
いつものチンチンカタイはこんなじゃなくて。
何となくいじってる時に、ランダムに起こる現象だった。(朝起ちは例外)
今回のは…全然触ってないのに硬くなった。なんで?
「傷跡」を見たことと連動してるのだけは分かった。
 
金玉袋の奥深くがかゆくなるような、このもどかしい感じは何だああ。
 
そうか、ちんちん自身が、自分がモゲるのを想像して怖がってるんだ!と思った。
急にカニ怖えぇ!って思った。
あわててカニ牧場の柵を崩して、カニを全部追い出しながら、聞いてみた。
 
「りっちゃんってほんとは男なのっ?」
 
「ううん、女だよ」
 
何が何だか分からなかった。
確かに見た目はかわいい女の子。
でも痛々しい傷跡は、ちんちんが付いてた証拠…
俺は自分の中の常識に、自信が持てなくなった。
 
俺の動揺にはお構いなしで、りっちゃんは言った。
 
「女だからA吾ちゃん(俺)と結婚もできるよ。好きだよ!結婚したい」
 
大きくなったら結婚しようね、という意味だと思ったら、そうじゃなかった。
りっちゃんはもうすぐ、遠くの町に引っ越すらしい。
 
「今結婚するよ!A吾ちゃんが来年また来ても、りっちゃんはいないからね」
 
そしてチュウしたいと迫るりっちゃん。
もう相手が女じゃなくても、好きだからいいやって思った。
そしたらりっちゃんに、唇の外側も内側も、舌も歯も、ペロッペロ舐められた…
チュウってこんななの?
俺が思ってたチュウの常識も、りっちゃんに覆された。
 
りっちゃんの味と匂いが、口から鼻に抜けていった。
カニとかイモリとか、川の生き物の生臭さも混ざってくる。
変な味で、変な気分だった。
 
次のステージに進むべく、戸惑ってばかりの俺をリードするりっちゃん。
 
「いっしょに裸んぼになろう」
 
「でも俺、あのさーチンチンカタイって知っとる?今なってて恥ずか
 
「えっA吾のちんちんってカタイの?すごいね!見せてー」
 
すごいことなのか…それならいいや。
言われたとおりに俺は、パンツを脱いで全裸になった。
とても恥ずかしいのに、何かワクワクしてもいた。
 
「うわー、棒だ、ちんちんが棒だ!カタイカターイ!」
 
大きな目を、さらに大きく丸くしたりっちゃんが、うれしそうに指で突っついてくる!
あああ、女の子(暫定)にちんちん触られた、恥ずかしい…
でもりっちゃんがうれしいなら、俺もうれしい。
チンチンカタイってうれしい!と初めて思った。
 
ニッコリ笑ったりっちゃんが、もう一度、立ったままワンピースを大きくまくった。
と思ったらそのまま全部、頭をくぐらせて、脱いだ!
りっちゃんもすっぽんぽんになった!
 
女の子(暫定)を好きになったのも初めてなら、その子が目の前で裸になるのも初めて。
俺はとにかくドキドキしていた。
 
「ここにくっ付けたら、結婚したことになるんだって」
 
これも言われるままに、勃起ちんちんを、りっちゃんの「傷跡」に触れさせた。
ちんちんはずっと、自分のじゃないみたいにホワホワしてる。
 
「痛くないの?」と聞いたら、
 
「痛くないよお、でも何かねえ、ふわんふわんする感じ、ふしぎー」
 
ちんちん無いのに、俺と似たような感覚になってるのかな…ふしぎー。
さらにぎゅっと押し付けてみた。
立って向かい合ってるから、すっぽんぽんの体全体が密着した。
何だろう、何とも言えない、とても幸せな気分になった。
 
そのままもう1回チュウ。
さっき感じた変な生臭さは、慣れると平気だった。
 
「これで2人は結婚したよ、あは、A吾ちゃん!ずっと好きだよ!」
りっちゃんは笑った。
 
こうしてりっちゃんは、俺のお嫁さんになった。
 
出会って何日も経ってない、女じゃないかも知れない、でも大好きな相手。
そんな人と俺は結婚して、そして、お別れしたのだった。
 
もう会えないだろう、という実感が全然湧かなかった。
ただ普通にバイバイしてしまった。
別れ際、濡れ濡れ苺パンツを結婚記念にもらった。
 
ノーパンのまま、傾きかけた太陽を背にしたりっちゃん。
大きく振った手と一緒に、まだ湿ってるワンピースの裾が、重たそうに揺れてた。
幼い脚線と下半身のシルエットが、光に透けて浮かび上がる。
 
りっちゃんがとてもきれいに見えた。
 
するとしぼみかけてたちんちんが!
またホワホワして、また硬くなった!
ムズムズホワホワな感覚は、チンチンカタイの予告なんだなあと、この時に知った。
 
1人になると、ようやくちょっとだけ、別れの寂しさがやってきた。
蝉の声がなぜか急に際立って、悲しげに聞こえる。
俺の住所とか電話番号とか、教えとけば良かったんだ…
そんな当たり前のことを思ったのは、数日後のことだった。
 
結婚記念パンツは、持ち帰った記憶はあるけど、いつの間にか失くしちゃったらしい。
 
つづく

中学校一年のときでした。


小学校は6年間皆勤賞で病気らしい病気をしなかったのですが、
中学校に入った、その年の秋に初めて風邪を引きました。
お医者さんへ行くことにしましたが、
住んでいるところが新興住宅地で徒歩圏内のお医者さんは近所の小児科だけでした。
僕は「小児科って中学生でも行けるの?」と母に確認しましたが、
母は「さっき電話したら中学生まで大丈夫って言ってたよ」
ということで、早速その小児科へいくことになりました。

物心ついてからはじめていくお医者さんだったので
緊張していたのを憶えています。
待合室でしばらく待っていると、
「○○君入ってね?」と看護婦さんに促され
診察室に入りました。
すぐに診察、と思っていたら、中にも椅子があり、そこで順番を待つ仕組みになっていました。
椅子から3メートルほどのところでお医者さんが診察していました。
幼稚園児ぐらいの子の診察をでした。
お医者さんは
「はーい、すっぽんぽんになろうか?」というと
男の子は裸になり、全身の診察を受けていました。
僕は「小さい子は裸にさせられちゃうんだなあ」と
初めて見る診察風景を興味深く見ていました。

そして、その子の診察が終わると、
「○○君どうぞ?」と看護婦さんに呼ばれ
お医者さんの前の椅子に座りました。
「どうしたのかな?」とお医者さんが言ったので、
「風邪引いたみたいで…」と僕は言いました。
体温測定、のどの検査のあと、お医者さんは
「僕今何歳?」と言ったので「12歳です」といいました。
するとお医者さんは、「じゃあいいだろ」といい、
私が「?」と思っていると、
「じゃあ、すっぽんぽんになろうか」と言われました。
まさか、小さい子だけでなくて、
中学生の僕まで裸にさせるとは思いもしませんでした。
恥ずかしさのあまりもじもじしていると
「男の子が恥ずかしがることないよね?」と看護婦さんにせかされ
セーター、Gパン、シャツを脱いでパンツ一枚になりました。

そのとき、別の看護婦さんが
「次の方、どうぞ?」と言いました。
次の順番の人が入ってきたのです…
全裸にされようとしている思春期の男の子が診察室にいるのに!
小学生の女の子と、付き添いのお母さんのようでした。
まさか、ほかの人が入ってくるとは思わず
パンツを脱げられないでいると、看護婦さんから
「おちんちんも診るから、パンツも脱いでね」と
残酷な一言がありました。
さすがに逆らうことはできず、
目をつむって、思い切ってパンツを脱いで全裸になりました。

12歳ですので、おちんちんの付け根には産毛も生え始めていて
それをたくさんの人に見られていると思うと、恥ずかしくてたまりませんでした。
そして、お医者さんは全身をくまなく診察。
まずは体の正面。
おちんちんの産毛を見つけたお医者さんは
「あれっ、生えてるんだな、見られちゃったな、ごめんな?」
「でも最近の子は成長がはやいね。健康でなにより!」といいました。
診察室のそとにも聞こえようかという声で恥ずかしくてたまりませんでした。
その後、おちんちんの皮が剥けるか、金玉に異常がないか、確認されたようでしたが、
恥ずかしさのあまりよく覚えていません。

次に体の背中の診察。
振り向いた僕の前には、先ほどの親子がいました。
お母さんとその子の目線は、僕の目ではなく、
下のほうを注目していました。
当然隠すこともできず、長時間(に感じた…)その成長過程のおちんちんを
晒す羽目になりました。

そして、診察は終了。最後はもう泣きそうでした。
「服着ていいよ」の一言に促されて、
4人の注目のなか、パンツをはいて、服をきて大慌てで
診察室をでました。
診察室を出ると、先ほどのお医者さんの大きな声が聞こえてたのか
僕に目線が注目…薬を貰うまでの時間が異常に長く感じました。

小児科って今でもこんなんなのでしょうか?
思春期に小児科へ行ってめちゃくちゃ恥ずかしい思いをした人って
多いんじゃないでしょうか。

中一の時遊ばれました

中学校一年のときでした。
小学校は6年間皆勤賞で病気らしい病気をしなかったのですが、
中学校に入った、その年の秋に初めて風邪を引きました。
お医者さんへ行くことにしましたが、
住んでいるところが新興住宅地で徒歩圏内のお医者さんは近所の小児科だけでした。
僕は「小児科って中学生でも行けるの?」と母に確認しましたが、
母は「さっき電話したら中学生まで大丈夫って言ってたよ」
ということで、早速その小児科へいくことになりました。

物心ついてからはじめていくお医者さんだったので
緊張していたのを憶えています。
待合室でしばらく待っていると、
「○○君入ってね?」と看護婦さんに促され
診察室に入りました。
すぐに診察、と思っていたら、中にも椅子があり、そこで順番を待つ仕組みになっていました。
椅子から3メートルほどのところでお医者さんが診察していました。
幼稚園児ぐらいの子の診察をでした。
お医者さんは
「はーい、すっぽんぽんになろうか?」というと
男の子は裸になり、全身の診察を受けていました。
僕は「小さい子は裸にさせられちゃうんだなあ」と
初めて見る診察風景を興味深く見ていました。

そして、その子の診察が終わると、
「○○君どうぞ?」と看護婦さんに呼ばれ
お医者さんの前の椅子に座りました。
「どうしたのかな?」とお医者さんが言ったので、
「風邪引いたみたいで…」と僕は言いました。
体温測定、のどの検査のあと、お医者さんは
「僕今何歳?」と言ったので「12歳です」といいました。
するとお医者さんは、「じゃあいいだろ」といい、
私が「?」と思っていると、
「じゃあ、すっぽんぽんになろうか」と言われました。
まさか、小さい子だけでなくて、
中学生の僕まで裸にさせるとは思いもしませんでした。
恥ずかしさのあまりもじもじしていると
「男の子が恥ずかしがることないよね?」と看護婦さんにせかされ
セーター、Gパン、シャツを脱いでパンツ一枚になりました。

そのとき、別の看護婦さんが
「次の方、どうぞ?」と言いました。
次の順番の人が入ってきたのです…
全裸にされようとしている思春期の男の子が診察室にいるのに!
小学生の女の子と、付き添いのお母さんのようでした。
まさか、ほかの人が入ってくるとは思わず
パンツを脱げられないでいると、看護婦さんから
「おちんちんも診るから、パンツも脱いでね」と
残酷な一言がありました。
さすがに逆らうことはできず、
目をつむって、思い切ってパンツを脱いで全裸になりました。

12歳ですので、おちんちんの付け根には産毛も生え始めていて
それをたくさんの人に見られていると思うと、恥ずかしくてたまりませんでした。
そして、お医者さんは全身をくまなく診察。
まずは体の正面。
おちんちんの産毛を見つけたお医者さんは
「あれっ、生えてるんだな、見られちゃったな、ごめんな?」
「でも最近の子は成長がはやいね。健康でなにより!」といいました。
診察室のそとにも聞こえようかという声で恥ずかしくてたまりませんでした。
その後、おちんちんの皮が剥けるか、金玉に異常がないか、確認されたようでしたが、
恥ずかしさのあまりよく覚えていません。

次に体の背中の診察。
振り向いた僕の前には、先ほどの親子がいました。
お母さんとその子の目線は、僕の目ではなく、
下のほうを注目していました。
当然隠すこともできず、長時間(に感じた…)その成長過程のおちんちんを
晒す羽目になりました。

そして、診察は終了。最後はもう泣きそうでした。
「服着ていいよ」の一言に促されて、
4人の注目のなか、パンツをはいて、服をきて大慌てで
診察室をでました。
診察室を出ると、先ほどのお医者さんの大きな声が聞こえてたのか
僕に目線が注目…薬を貰うまでの時間が異常に長く感じました。

小児科って今でもこんなんなのでしょうか?
思春期に小児科へ行ってめちゃくちゃ恥ずかしい思いをした人って
多いんじゃないでしょうか。

幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感

小学校の同級生に千明(仮名)という子がいた。
少し太めだが活発でかわいい子だった。
俺は中学から別の学校へ行ったのだが中三の時に偶然再会したら
胸が巨大化していてそれ以来の気になる存在だった。
高一の時付き合う事になったものの何もしないまますぐに破局、
高三で再会し流れでキスだけしたという微妙な関係だった。
幾年がすぎ22、3の頃、夏に同窓会があった。
久しぶりの千明はとにかく胸と尻が巨大でセックスアピールの固まりだった。
身長は165センチでデブ寸前のムチムチ体型である。
何かと俺の隣に座ってくるし少なくとも好意を持っている事は伺えた。
ムクムクと妄想が高まったが聞けば結婚間近だという。
さらに彼女の親友によると「千明は固すぎる」との事。
まぁ無理そうだし回りの関係も壊したくないのであくまで友達として
接する事にした。

数日後彼女から電話があった。
たわいもない世間話だったが相変わらず話が弾んだ。
一つ気になったのはしきりに話題を下の方に持っていく事だった。
とりあえずお茶でもしようという事になり夜に近所の喫茶店で落ち合った。
相変わらずの会話だったが「暑いからお風呂に入りたい」
などと段々露骨になってきた。
それでも俺はスルーした。
それは彼女はセックスの対象ではなくあくまで幼なじみに思えてきたからだ。

さらに数日後再び電話があった。
今度は明らかに酔っている。
「私を女として見れない?」
単刀直入である。
俺はなるべく露出度の高い服装をリクエストし深夜に会う約束をした。

彼女は谷間もあらわな紺のミニのワンピースで迎えに来た。
普段スカートすらほとんど履かない彼女にしてはかなり頑張ったのだろう。
車は同棲している婚約者のものだ。
今日は夜勤だという。
相変わらずはち切れそうな体をしている。
とりあえず食事をし(今日は彼女のおごりという約束だ)公園へ行った。

既に流れは決まっている。
「パンツ見せて」
などと無茶振りすると
「良いけどここじゃダメ」
という訳で物陰へ。
少し会話したあとディープキス。
「オッパイが見たい」
「ちょっと待ってね」
と言うと彼女は少し離れて後ろ向きになりワンピースを腰の辺りまで下ろし
ブラを外した。
手で胸を隠したまま振り向きそして手を下ろすと真ん丸で巨大な胸が飛び出した。
まさに「ボイン」といった風情である。
俺はすぐに手に余る巨乳を揉みしだき小さくきれいな乳首に吸いついた。
彼女はとても恥ずかしがり抱き着いてキスをしてきた。
その後背後からもじっくりと巨乳を揉み、いよいよ場所を変えようという事になった。

彼女の運転でラブホに入りまずは彼女がシャワーを浴びる。
照れ笑いを浮かべタオル一枚で出てきた。
俺もシャワーを浴びると二人ともベッドの中でタオルを取り全裸になった。

俺は一気に掛け布団を剥がした。
「キャーッ!」
彼女は恥ずかしさの余り大声を出したがすぐに抱き合ってキス、パイ舐め、
そしてクリトリスを愛撫すると非常に敏感な反応を見せた。
クリトリスを触りながら顔の前にチンポを差し出すと彼女はすぐに喉を
鳴らしながらしゃぶりついてきた。
とても積極的だが吸う力が強すぎてあまり気持ち良くない。
しかしながら俺は一線を越えた感慨に浸りしゃぶらせ続けた。
少し手マンをした後いよいよ正常位で挿入した。
もちろん生である。
彼女は挿れた瞬間「ブルッ」と体を震わせた。
「もっとぉ」と言ってきたりなかなか積極的だ。
特筆すべきは彼女の肌だ。
スベスベツルツルでなんとも心地良い。
締まりも良いがアルコールが入っていて感度が鈍っていたのだろう。
あまり印象が無い。
しばらく正常位で出し入れしていたのだが情けない事に中折れしてしまった。

しかしここからが本番だった。
仰向けになってフェラをせがむと彼女は躊躇なく自分の愛液で
ベトベトのチンポを口に含んだ。
立たせて騎乗位での挿入を何度か試みるが上手くいかない。
そこで挿入は諦めフェラに専念する事にした。
しばらくしゃぶらせた後。
「下の方も舐めて」
とリクエストすると彼女は亀頭から根本までゆっくりクネクネと舌を這わせた。
実に上手い。
さらに金玉を左右交互に口に含むとねっとりと舌で転がしてきた。
左足を上げさらに誘うと今度は蟻の門渡りを徐々に下へ舐めてゆく。
彼女の舌がまさに肛門さしかかろうとする時
「もっと下もできる?」
「大丈夫だよぉ」
言い終わるか終わらないかのうちに彼女は俺の肛門をペロペロと舐めはじめた。
ごまかしのようなチロチロ舐めではない。
顔の向きを尻の割れ目と直角にして常に肛門に触れるように
舌を横に動かす独特な舐め方である。
柔らかい彼女の舌が絶えず俺の肛門を往復している。
俺は幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感からつい興奮してしまい
両足をピンと伸ばし思いっきり持ち上げた体勢でしばらくの間、肛門舐めを楽しんだ。

少し欲が出てきたのだろう。
「後ろから良い?」
そう言って四つん這いになってみた。
やはり俺も多少恥ずかしく腰は引き気味である。
しかし彼女は俺が四つん這いになるかならないかのうちに同じように
ペロペロと肛門を舐めてきた。
おそらく俺が一回転し体勢を変える間、尻から顔を離さなかったのだろう。
もう遠慮は要らない。
俺は思いっきり尻を突き出しアナル舐めを心ゆくまで堪能した。
ふと鏡に目をやると素っ裸の彼女が四つん這いになって同じく
素っ裸の俺の尻に顔を埋めている。
小学校時代の記憶がつい頭をよぎる。

突然彼女が後ろから金玉を舐め始めた。
羽毛で撫でるように極めてソフトである。
俺の人生で最高とも言える玉舐めに文字通り俺の金玉は縮み上がった。
不意を付かれる形となったが彼女はすぐに蟻の門渡りへと舌を這わせ
再び元通りに肛門を舐め続けた。
俺も再度体の力を抜き尻を突き出して肛門を彼女に委ねた。

彼女は常に一定のテンポで肛門を舐め続ける。
確かに変化には乏しいが常時ガッツリと舐めているのでそういった意味での
満足度は高い。
(いつまで舐めてくれるんだろう?)
そんな思いがよぎった頃、ふいに彼女が肛門に舌を突き立てねじ込んできた。
かなりの力である。
全身に電流が流れるような快感が走る。
あまりの気持ち良さに声も出ない。
俺はさらに彼女に甘え尻を彼女の方に押し付けた。
すると彼女もさらに舌で押し返してくる。
こうして何度かゆっくりピストン運動を繰り返しアナル舐めを終えた。

まだ射精もしていないのだが既に満足感でいっぱいである。
これも怪我の功名と言うべきだろう。
その後二人で風呂に入りソファに場所を移した。
全裸で隣に座り手コキをしてもらう。
もうビンビンである。
おれは床に膝立ちになり浅く座った彼女の足を持ち上げ再び挿入した。
結合部が丸見えである。
その後は立ちバックでソファ、冷蔵庫、玄関、部屋の中央、と様々に
場所を変えながら思う存分性器の完全を味わい背後から胸を揉みしだいた。
再びベッドに戻る頃には汗だくであった。
汗まみれで抱き合いさらにセックスを続けた。

いよいよフィニッシュが迫る。
「どこに出して欲しい?」
「顔以外ならどこでも良いよ」
「じゃあ口」
俺はチンポを引き抜くとすぐに彼女の口に突っ込んだ。
しかしイキきれない。
ピストン運動が足りないのかほんの2、3滴しか出ない。
俺はまたしても彼女に甘えた。
壁にもたれ仁王立ちの体勢でフェラをせがんだ。
「贅沢だねぇ」
そう言いつつも彼女はすぐに俺の前にひざまづき、自分の愛液で
ベトベトのチンポを口に含むのであった。
結局手コキ&口内射精でフィニッシュとなったがその後彼女はひどく
後悔したようでしばらく音信不通となってしまった。

一年後いきさつは忘れたが人妻となった彼女と再会した。
以前のようには盛り上がらなかったが旦那の車でフェラをしてもらい
洗っていない肛門をたっぷりと舐めてもらった。
驚いたのはディープスロートだ。
根本まで飲み込み文字通り喉の奥で愛撫してくる。
俺は彼女の喉奥で果てた。

そして今度こそ音信不通になった。

(終)

リンパマッサージ行ったらイカされたったったwwwwwwww

それは今日、まさに3時間くらい前のことなんだ。

俺は今日、神田の方に用事があって外出した。
帰りにアキバのパンチョでナポリタンを食べたあと、ブラブラと御徒町方面まで歩いた。

理由は御徒町のてもみんに寄ろうとしたからだ。
俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。

それで、線路沿いの裏路地を歩いていた時、
てもみんにたどり着く前にタイ式マッサージって看板が目に入った。

「60分3000円」って書いてあった。
これは、てもみんよりかなり安い。

だから試しに入ってみることにした。

ちなみに「てもみん」は都内にあるマッサージチェーンのことね。

店員は全員女性で、日本人じゃなかった。
タイ式って位だからタイ人じゃないかな?
癖はあるけどちゃんと意志疎通は出来る日本語だった。

その女性術師は私が選ぶ前に「コレ、オススメ」とあるコースを進めてきた。

それは”アロマ・リンパマッサージ”

値段を見ると、90分10000円

安さにつられて入ったのに、なんで諭吉さんwww

でも、ちょっと興味があった。
足がちょっとムクミ気味だったから、これで疲れが取れるなら良いと思ったんだ。

「後デ延長モデキルヨ」
前金制だったので財布から10000円を出して渡した。

その店はかなり狭く、施術ベッドが3台しかなかった。

一応すべてカーテンで区切られている。

だが手前に2台が並んでいて、
奥の施術ベッドへは手前左右のベッドのどちらかのカーテンをくぐらないとたどり着けない。

俺が案内されたのはその一番奥だった。

俺が入ったときは向かって左に一人客がいたので、無人の右ベッドを経由して奥へと向かった。

(これ、両方共客がいたらどうやって出るんだよ?)

そんなことを考えながら一番奥へ。

あ、最初に言っておかなくて誤解されてるかもしれないけど、
俺、オッサンね。

ゆえに、同じ所に行くと、お前らも同じ体験できるかもしれないと思ったんだ。

だって、お前ら風俗には行く勇気ないだろ?

俺はない!

「全部脱イデ、コレハイテ」

と渡されたのは紙パンツ。
紙パンツっていっても、びっくりするほど小さい。
広げてみたら、まさかのヒモパン!

「チッチャイネ!」

お姉さんはそれ見て笑っていた。
布というか紙の部分が一辺10cmくらいの三角形。
あとはゴムひもだけ!

これ、収まるのか?

とりあえず、ジャケット、シャツ、ジーンズと脱いでいき、全裸になったところで

「モウ、イイデスカ?」

って1分も経たずに入ってきたよお姉さん!

あわててサオを玉袋に埋めるようにしたらなんとか入ったけど、たぶんバッチリ見られた。

ヒモパンって、ほとんど全裸で凄く恥ずかしい。

「ウツブセデ寝テクダサーイ」

うつ伏せならマイサンが見られることもないからちょっと安心。

最初は普通にマッサージで、肩から腕、背中ってやってくれた。
隣のベッドからは別のオッサンと施術師の会話が聞こえてくる。
かなりでかい声でうるさい……

30分くらい過ぎた頃に、背中のバスタオル剥がされて、アロマオイルのマッサージが始まった。
まだそのあたりは普通だったんだ。

そして背中が終わり、腰から尻に移った時、ヒモパンずらされたwww
思わずビクってしたわ!

ちなみに、その店は普通のタイ式マッサージの店な。
だから安心して入ったんだよ。

それに、普通の肩マッサージコースにしていたら、あんなことは起こらなかったはず。

腰から尻の筋肉をゴリゴリマッサージするわけだが、
ヒモパンずらされてるからマイ菊の御紋がご開帳状態でむっちゃ恥ずかしい。

それにたまに玉袋にあたるから「ひゃん!」ってなる。

それでも耐えていたら、爪の先で玉袋をツーーってなぞり始めた。
それも数秒で終わってすぐにマッサージに戻るから、

(ああ、リンパってそうやってマッサージするのか!)って納得してた。

でもどうやら違ったんだ。
だって、尻の穴を指で触り始めたんだもん。

でも、ほら、前立腺とかもあるから
それも仕方ないのかって、ググッって耐えていたんだよ。

そのうち、仰向けになって胸の筋肉のマッサージの時に、
乳首をこちょこちょやり始めたんで、俺遊ばれてるんだって気づいた。

仰向けになってるじゃん?
ヒモパンじゃん?
マイサン元気になるじゃん?

お姉さんこっそり喜んだ顔。

そのうち、お腹から下腹部のマッサージに行った時、
完全に遊ばれた。
マイサンにわざと触れるようにマッサージする。
でも俺、耐えたよ。
だって悔しいじゃん?

そしてやっと太ももにたどり着いたところで
「ソロソロ時間デスケド……」

……って、ぉい!

また前金で4千円払い、40分追加したわwww
俺、鴨だねwww

そうしたら、お姉さん本気で遊びはじめた。

金玉をグニュグニュ!
これ、すっげー気持ちいい。

だけど決してサオは直に触らないという、テラ焦らしプレイ。
あくまでもマッサージだと言わんばかりだ。

お姉さんは30くらいかな?
若くはないけど、可愛らしい感じだったよ。

そしてグニグニしていると、ついにその時が訪れた!

ヒモパンがずれて、亀頭露出!

あの時のお姉さんの喜んだ顔は、ちょっと萌えた☆

横ではオッサンが別の人と大声で話してる。
病院の診察室にあるような薄いカーテンの向こうに、見ず知らずのオッサンがいて、
俺はこっちでチ○コ晒してるわけ。
なんかどうしていいかわからない。

そうしたら俺をもっと困らせたいのか、ついにお姉さんがサオをしごきはじめた。

隣のおっさんの声が気になってどうしていいかわからなくなった。
目でうったえたけど、お姉さん、意地悪そうに笑いながら
口の前に人差し指立てて「しー」ってポーズ。

(イキソウ!)って小声で言ったら、
指でOKマークつくって、手こき加速!
我慢できずに発射した……

いつも一人でやっていたときは全然飛ばないのに、
すげぇ、飛んだよ。

思い出すと、途中で俺の腕に太ももを擦りつけてきたりしていたから、誘っていたのかもな。
最初は耐えていたんだけど、とうとうカモられたわけだ。

そのあとは、ちゃんと残りの時間分、マッサージしてくれたよ。
おかげで肩の重さが軽減したわ。
特に足のむくみは解消だ!

ドコかで聞いたような話だろ?
俺だって信じられない。

なのに、突然こんなことがあったから、誰かに言いたくなったんだ。
特にオチはなくてすまん!

でも、秋葉原から御徒町に向かう途中に、この店はある。
全員にやってくれるかどうかは分からないが、
延長込みで1万4千円。
アロマオイルマッサージに快楽のおまけが付いたって考えれば高くはないよな?

風俗いかんから相場わからんが……

【M男向け】金蹴り女の体験談をまとめてみた

ブログ


むさっちさんは
夜道を歩いていて連れ込まれそうになり、
必死で反撃しようとしたのですが
相手は笑っているだけで効果がなく、
そんなときにここでの記事を思い出して

「火事だ!」と大声で叫び、
相手がひるんだすきに
急所を蹴りあげ、弱ったところで
家族に連絡、防犯スプレーもかけて
アレをさらに蹴ってけってけりまくったそうです。

=この記事に寄せられたコメント

・人間の脳や体ってちょっと片隅に残っているかいないかで、凄い能力を発揮するものです。高校のトイレで襲われました。(思い出したくもないです)やられる直前に急所を掴んでやりました。その時も母に「レイプする直前に金玉を握り潰してやりなさい!!」って言われたのが、頭の中をぐるぐる回ってました。私もむさっちさんと同じで、逃げる前に相手は動けなくなってるにもかかわらず、急所を何回も蹴って病院送りにしてやりました(汗)

・よくやってくれました!!誰にも言ってないことですが、部屋に入ったら見知らぬ男にスタンガンで襲われました。途中で気づいて足をばたばたさせて、アレにも何回もヒットしたらしく気づいたら失神してた…

・むさっちさんの体験を感激して読んで自分も絶対に玉蹴りで反撃してやろうって誓いました!!で、実は。昨日、変質者に逢いました。マンションのエレベーターを降りたところで胸を捕まれました。びっくりしましたが、頭の中で想像したとおり、相手に近づきながら、玉蹴り2連発!!見事命中!!ざまーみろ!!なんて余裕なくて急いで部屋に飛び込んで警察を呼びましたが、犯人には逃げられました。相当痛そうだったのでもう欲望は湧いてこないことを祈ってます。

・足癖悪いので知らずのうちにパートナーのアレを蹴ったりしてます。なので痴漢に会ったときも自然に相手の体の真ん中狙って蹴り上げてクリティカルヒットを差し上げました。悶え苦しんでいる痴漢を見てざまあみろって思った私は鬼??(笑)

・読むべし。蹴るべし。
蹴ると「きぃ?ん」と音しますかねぇ(笑

・蹴るときっと「たまや?」と花火のときのようになるのでしょうか。火花が散るくらいイタイらしいですからね。

・あはは、タマや?ですか!!
金玉も内臓ですから、生理痛と同じで生理の薬が効くのですね、なるほど?。

・高校の頃、気分悪くて保健室で寝ていたら、男子が、それも美形で人気だった子が、体育の授業で股間を打って運ばれてきました。罪悪感持ちつつも、当然興味津々で応急処置の一部始終を見てしまいました。男の人も大変ですよね?、ほんと(笑)処置の痛みで「びくっ」と体が震える時に、アソコの上からお腹にかけての筋肉が締まるのを見てびっくり。男の人の体って綺麗だなって感じた私の青春の思い出です(笑)

・金的けり潰されるためにレイ○に励んでます。

・あなたのような方がいる事はとても残念です。ですが世の中にあなたのような危険な人がいるのも事実ですね。わたし考えました今後の女性の護身のために、あなたの経験談や手口をおしえて下さい。あなたのリスクも考えましたが、おれいにてめえの金的を2つとも蹴り潰して差し上げます。

・警戒されると実際にはなかなか当たらないものです、相手をできるだけ油断させる事です。狙いは肛門のあたりを真下から蹴り潰すつもりで蹴り上げて見て下さい!ときちゃんがんばってね!!

=この記事を読んでいる女性へ一言=
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
金蹴りはそう簡単には成功しません。武術を習っていてもなかなかヒットは難しい。
恐らく、コメント欄の体験談のほとんどはブログ管理人の自作自演だろう。
この記事を読んで真似してみようと思ったアナタ!鵜呑みにしないよ?にね。
本気で護身したいなら、専門の教室に行って護身術を学びましょう。


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