萌え体験談

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金玉

幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感

小学校の同級生に千明(仮名)という子がいた。
少し太めだが活発でかわいい子だった。
俺は中学から別の学校へ行ったのだが中三の時に偶然再会したら
胸が巨大化していてそれ以来の気になる存在だった。
高一の時付き合う事になったものの何もしないまますぐに破局、
高三で再会し流れでキスだけしたという微妙な関係だった。
幾年がすぎ22、3の頃、夏に同窓会があった。
久しぶりの千明はとにかく胸と尻が巨大でセックスアピールの固まりだった。
身長は165センチでデブ寸前のムチムチ体型である。
何かと俺の隣に座ってくるし少なくとも好意を持っている事は伺えた。
ムクムクと妄想が高まったが聞けば結婚間近だという。
さらに彼女の親友によると「千明は固すぎる」との事。
まぁ無理そうだし回りの関係も壊したくないのであくまで友達として
接する事にした。

数日後彼女から電話があった。
たわいもない世間話だったが相変わらず話が弾んだ。
一つ気になったのはしきりに話題を下の方に持っていく事だった。
とりあえずお茶でもしようという事になり夜に近所の喫茶店で落ち合った。
相変わらずの会話だったが「暑いからお風呂に入りたい」
などと段々露骨になってきた。
それでも俺はスルーした。
それは彼女はセックスの対象ではなくあくまで幼なじみに思えてきたからだ。

さらに数日後再び電話があった。
今度は明らかに酔っている。
「私を女として見れない?」
単刀直入である。
俺はなるべく露出度の高い服装をリクエストし深夜に会う約束をした。

彼女は谷間もあらわな紺のミニのワンピースで迎えに来た。
普段スカートすらほとんど履かない彼女にしてはかなり頑張ったのだろう。
車は同棲している婚約者のものだ。
今日は夜勤だという。
相変わらずはち切れそうな体をしている。
とりあえず食事をし(今日は彼女のおごりという約束だ)公園へ行った。

既に流れは決まっている。
「パンツ見せて」
などと無茶振りすると
「良いけどここじゃダメ」
という訳で物陰へ。
少し会話したあとディープキス。
「オッパイが見たい」
「ちょっと待ってね」
と言うと彼女は少し離れて後ろ向きになりワンピースを腰の辺りまで下ろし
ブラを外した。
手で胸を隠したまま振り向きそして手を下ろすと真ん丸で巨大な胸が飛び出した。
まさに「ボイン」といった風情である。
俺はすぐに手に余る巨乳を揉みしだき小さくきれいな乳首に吸いついた。
彼女はとても恥ずかしがり抱き着いてキスをしてきた。
その後背後からもじっくりと巨乳を揉み、いよいよ場所を変えようという事になった。

彼女の運転でラブホに入りまずは彼女がシャワーを浴びる。
照れ笑いを浮かべタオル一枚で出てきた。
俺もシャワーを浴びると二人ともベッドの中でタオルを取り全裸になった。

俺は一気に掛け布団を剥がした。
「キャーッ!」
彼女は恥ずかしさの余り大声を出したがすぐに抱き合ってキス、パイ舐め、
そしてクリトリスを愛撫すると非常に敏感な反応を見せた。
クリトリスを触りながら顔の前にチンポを差し出すと彼女はすぐに喉を
鳴らしながらしゃぶりついてきた。
とても積極的だが吸う力が強すぎてあまり気持ち良くない。
しかしながら俺は一線を越えた感慨に浸りしゃぶらせ続けた。
少し手マンをした後いよいよ正常位で挿入した。
もちろん生である。
彼女は挿れた瞬間「ブルッ」と体を震わせた。
「もっとぉ」と言ってきたりなかなか積極的だ。
特筆すべきは彼女の肌だ。
スベスベツルツルでなんとも心地良い。
締まりも良いがアルコールが入っていて感度が鈍っていたのだろう。
あまり印象が無い。
しばらく正常位で出し入れしていたのだが情けない事に中折れしてしまった。

しかしここからが本番だった。
仰向けになってフェラをせがむと彼女は躊躇なく自分の愛液で
ベトベトのチンポを口に含んだ。
立たせて騎乗位での挿入を何度か試みるが上手くいかない。
そこで挿入は諦めフェラに専念する事にした。
しばらくしゃぶらせた後。
「下の方も舐めて」
とリクエストすると彼女は亀頭から根本までゆっくりクネクネと舌を這わせた。
実に上手い。
さらに金玉を左右交互に口に含むとねっとりと舌で転がしてきた。
左足を上げさらに誘うと今度は蟻の門渡りを徐々に下へ舐めてゆく。
彼女の舌がまさに肛門さしかかろうとする時
「もっと下もできる?」
「大丈夫だよぉ」
言い終わるか終わらないかのうちに彼女は俺の肛門をペロペロと舐めはじめた。
ごまかしのようなチロチロ舐めではない。
顔の向きを尻の割れ目と直角にして常に肛門に触れるように
舌を横に動かす独特な舐め方である。
柔らかい彼女の舌が絶えず俺の肛門を往復している。
俺は幼なじみに尻の穴を舐めさせている背徳感からつい興奮してしまい
両足をピンと伸ばし思いっきり持ち上げた体勢でしばらくの間、肛門舐めを楽しんだ。

少し欲が出てきたのだろう。
「後ろから良い?」
そう言って四つん這いになってみた。
やはり俺も多少恥ずかしく腰は引き気味である。
しかし彼女は俺が四つん這いになるかならないかのうちに同じように
ペロペロと肛門を舐めてきた。
おそらく俺が一回転し体勢を変える間、尻から顔を離さなかったのだろう。
もう遠慮は要らない。
俺は思いっきり尻を突き出しアナル舐めを心ゆくまで堪能した。
ふと鏡に目をやると素っ裸の彼女が四つん這いになって同じく
素っ裸の俺の尻に顔を埋めている。
小学校時代の記憶がつい頭をよぎる。

突然彼女が後ろから金玉を舐め始めた。
羽毛で撫でるように極めてソフトである。
俺の人生で最高とも言える玉舐めに文字通り俺の金玉は縮み上がった。
不意を付かれる形となったが彼女はすぐに蟻の門渡りへと舌を這わせ
再び元通りに肛門を舐め続けた。
俺も再度体の力を抜き尻を突き出して肛門を彼女に委ねた。

彼女は常に一定のテンポで肛門を舐め続ける。
確かに変化には乏しいが常時ガッツリと舐めているのでそういった意味での
満足度は高い。
(いつまで舐めてくれるんだろう?)
そんな思いがよぎった頃、ふいに彼女が肛門に舌を突き立てねじ込んできた。
かなりの力である。
全身に電流が流れるような快感が走る。
あまりの気持ち良さに声も出ない。
俺はさらに彼女に甘え尻を彼女の方に押し付けた。
すると彼女もさらに舌で押し返してくる。
こうして何度かゆっくりピストン運動を繰り返しアナル舐めを終えた。

まだ射精もしていないのだが既に満足感でいっぱいである。
これも怪我の功名と言うべきだろう。
その後二人で風呂に入りソファに場所を移した。
全裸で隣に座り手コキをしてもらう。
もうビンビンである。
おれは床に膝立ちになり浅く座った彼女の足を持ち上げ再び挿入した。
結合部が丸見えである。
その後は立ちバックでソファ、冷蔵庫、玄関、部屋の中央、と様々に
場所を変えながら思う存分性器の完全を味わい背後から胸を揉みしだいた。
再びベッドに戻る頃には汗だくであった。
汗まみれで抱き合いさらにセックスを続けた。

いよいよフィニッシュが迫る。
「どこに出して欲しい?」
「顔以外ならどこでも良いよ」
「じゃあ口」
俺はチンポを引き抜くとすぐに彼女の口に突っ込んだ。
しかしイキきれない。
ピストン運動が足りないのかほんの2、3滴しか出ない。
俺はまたしても彼女に甘えた。
壁にもたれ仁王立ちの体勢でフェラをせがんだ。
「贅沢だねぇ」
そう言いつつも彼女はすぐに俺の前にひざまづき、自分の愛液で
ベトベトのチンポを口に含むのであった。
結局手コキ&口内射精でフィニッシュとなったがその後彼女はひどく
後悔したようでしばらく音信不通となってしまった。

一年後いきさつは忘れたが人妻となった彼女と再会した。
以前のようには盛り上がらなかったが旦那の車でフェラをしてもらい
洗っていない肛門をたっぷりと舐めてもらった。
驚いたのはディープスロートだ。
根本まで飲み込み文字通り喉の奥で愛撫してくる。
俺は彼女の喉奥で果てた。

そして今度こそ音信不通になった。

(終)

リンパマッサージ行ったらイカされたったったwwwwwwww

それは今日、まさに3時間くらい前のことなんだ。

俺は今日、神田の方に用事があって外出した。
帰りにアキバのパンチョでナポリタンを食べたあと、ブラブラと御徒町方面まで歩いた。

理由は御徒町のてもみんに寄ろうとしたからだ。
俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。

それで、線路沿いの裏路地を歩いていた時、
てもみんにたどり着く前にタイ式マッサージって看板が目に入った。

「60分3000円」って書いてあった。
これは、てもみんよりかなり安い。

だから試しに入ってみることにした。

ちなみに「てもみん」は都内にあるマッサージチェーンのことね。

店員は全員女性で、日本人じゃなかった。
タイ式って位だからタイ人じゃないかな?
癖はあるけどちゃんと意志疎通は出来る日本語だった。

その女性術師は私が選ぶ前に「コレ、オススメ」とあるコースを進めてきた。

それは”アロマ・リンパマッサージ”

値段を見ると、90分10000円

安さにつられて入ったのに、なんで諭吉さんwww

でも、ちょっと興味があった。
足がちょっとムクミ気味だったから、これで疲れが取れるなら良いと思ったんだ。

「後デ延長モデキルヨ」
前金制だったので財布から10000円を出して渡した。

その店はかなり狭く、施術ベッドが3台しかなかった。

一応すべてカーテンで区切られている。

だが手前に2台が並んでいて、
奥の施術ベッドへは手前左右のベッドのどちらかのカーテンをくぐらないとたどり着けない。

俺が案内されたのはその一番奥だった。

俺が入ったときは向かって左に一人客がいたので、無人の右ベッドを経由して奥へと向かった。

(これ、両方共客がいたらどうやって出るんだよ?)

そんなことを考えながら一番奥へ。

あ、最初に言っておかなくて誤解されてるかもしれないけど、
俺、オッサンね。

ゆえに、同じ所に行くと、お前らも同じ体験できるかもしれないと思ったんだ。

だって、お前ら風俗には行く勇気ないだろ?

俺はない!

「全部脱イデ、コレハイテ」

と渡されたのは紙パンツ。
紙パンツっていっても、びっくりするほど小さい。
広げてみたら、まさかのヒモパン!

「チッチャイネ!」

お姉さんはそれ見て笑っていた。
布というか紙の部分が一辺10cmくらいの三角形。
あとはゴムひもだけ!

これ、収まるのか?

とりあえず、ジャケット、シャツ、ジーンズと脱いでいき、全裸になったところで

「モウ、イイデスカ?」

って1分も経たずに入ってきたよお姉さん!

あわててサオを玉袋に埋めるようにしたらなんとか入ったけど、たぶんバッチリ見られた。

ヒモパンって、ほとんど全裸で凄く恥ずかしい。

「ウツブセデ寝テクダサーイ」

うつ伏せならマイサンが見られることもないからちょっと安心。

最初は普通にマッサージで、肩から腕、背中ってやってくれた。
隣のベッドからは別のオッサンと施術師の会話が聞こえてくる。
かなりでかい声でうるさい……

30分くらい過ぎた頃に、背中のバスタオル剥がされて、アロマオイルのマッサージが始まった。
まだそのあたりは普通だったんだ。

そして背中が終わり、腰から尻に移った時、ヒモパンずらされたwww
思わずビクってしたわ!

ちなみに、その店は普通のタイ式マッサージの店な。
だから安心して入ったんだよ。

それに、普通の肩マッサージコースにしていたら、あんなことは起こらなかったはず。

腰から尻の筋肉をゴリゴリマッサージするわけだが、
ヒモパンずらされてるからマイ菊の御紋がご開帳状態でむっちゃ恥ずかしい。

それにたまに玉袋にあたるから「ひゃん!」ってなる。

それでも耐えていたら、爪の先で玉袋をツーーってなぞり始めた。
それも数秒で終わってすぐにマッサージに戻るから、

(ああ、リンパってそうやってマッサージするのか!)って納得してた。

でもどうやら違ったんだ。
だって、尻の穴を指で触り始めたんだもん。

でも、ほら、前立腺とかもあるから
それも仕方ないのかって、ググッって耐えていたんだよ。

そのうち、仰向けになって胸の筋肉のマッサージの時に、
乳首をこちょこちょやり始めたんで、俺遊ばれてるんだって気づいた。

仰向けになってるじゃん?
ヒモパンじゃん?
マイサン元気になるじゃん?

お姉さんこっそり喜んだ顔。

そのうち、お腹から下腹部のマッサージに行った時、
完全に遊ばれた。
マイサンにわざと触れるようにマッサージする。
でも俺、耐えたよ。
だって悔しいじゃん?

そしてやっと太ももにたどり着いたところで
「ソロソロ時間デスケド……」

……って、ぉい!

また前金で4千円払い、40分追加したわwww
俺、鴨だねwww

そうしたら、お姉さん本気で遊びはじめた。

金玉をグニュグニュ!
これ、すっげー気持ちいい。

だけど決してサオは直に触らないという、テラ焦らしプレイ。
あくまでもマッサージだと言わんばかりだ。

お姉さんは30くらいかな?
若くはないけど、可愛らしい感じだったよ。

そしてグニグニしていると、ついにその時が訪れた!

ヒモパンがずれて、亀頭露出!

あの時のお姉さんの喜んだ顔は、ちょっと萌えた☆

横ではオッサンが別の人と大声で話してる。
病院の診察室にあるような薄いカーテンの向こうに、見ず知らずのオッサンがいて、
俺はこっちでチ○コ晒してるわけ。
なんかどうしていいかわからない。

そうしたら俺をもっと困らせたいのか、ついにお姉さんがサオをしごきはじめた。

隣のおっさんの声が気になってどうしていいかわからなくなった。
目でうったえたけど、お姉さん、意地悪そうに笑いながら
口の前に人差し指立てて「しー」ってポーズ。

(イキソウ!)って小声で言ったら、
指でOKマークつくって、手こき加速!
我慢できずに発射した……

いつも一人でやっていたときは全然飛ばないのに、
すげぇ、飛んだよ。

思い出すと、途中で俺の腕に太ももを擦りつけてきたりしていたから、誘っていたのかもな。
最初は耐えていたんだけど、とうとうカモられたわけだ。

そのあとは、ちゃんと残りの時間分、マッサージしてくれたよ。
おかげで肩の重さが軽減したわ。
特に足のむくみは解消だ!

ドコかで聞いたような話だろ?
俺だって信じられない。

なのに、突然こんなことがあったから、誰かに言いたくなったんだ。
特にオチはなくてすまん!

でも、秋葉原から御徒町に向かう途中に、この店はある。
全員にやってくれるかどうかは分からないが、
延長込みで1万4千円。
アロマオイルマッサージに快楽のおまけが付いたって考えれば高くはないよな?

風俗いかんから相場わからんが……

【M男向け】金蹴り女の体験談をまとめてみた

ブログ


むさっちさんは
夜道を歩いていて連れ込まれそうになり、
必死で反撃しようとしたのですが
相手は笑っているだけで効果がなく、
そんなときにここでの記事を思い出して

「火事だ!」と大声で叫び、
相手がひるんだすきに
急所を蹴りあげ、弱ったところで
家族に連絡、防犯スプレーもかけて
アレをさらに蹴ってけってけりまくったそうです。

=この記事に寄せられたコメント

・人間の脳や体ってちょっと片隅に残っているかいないかで、凄い能力を発揮するものです。高校のトイレで襲われました。(思い出したくもないです)やられる直前に急所を掴んでやりました。その時も母に「レイプする直前に金玉を握り潰してやりなさい!!」って言われたのが、頭の中をぐるぐる回ってました。私もむさっちさんと同じで、逃げる前に相手は動けなくなってるにもかかわらず、急所を何回も蹴って病院送りにしてやりました(汗)

・よくやってくれました!!誰にも言ってないことですが、部屋に入ったら見知らぬ男にスタンガンで襲われました。途中で気づいて足をばたばたさせて、アレにも何回もヒットしたらしく気づいたら失神してた…

・むさっちさんの体験を感激して読んで自分も絶対に玉蹴りで反撃してやろうって誓いました!!で、実は。昨日、変質者に逢いました。マンションのエレベーターを降りたところで胸を捕まれました。びっくりしましたが、頭の中で想像したとおり、相手に近づきながら、玉蹴り2連発!!見事命中!!ざまーみろ!!なんて余裕なくて急いで部屋に飛び込んで警察を呼びましたが、犯人には逃げられました。相当痛そうだったのでもう欲望は湧いてこないことを祈ってます。

・足癖悪いので知らずのうちにパートナーのアレを蹴ったりしてます。なので痴漢に会ったときも自然に相手の体の真ん中狙って蹴り上げてクリティカルヒットを差し上げました。悶え苦しんでいる痴漢を見てざまあみろって思った私は鬼??(笑)

・読むべし。蹴るべし。
蹴ると「きぃ?ん」と音しますかねぇ(笑

・蹴るときっと「たまや?」と花火のときのようになるのでしょうか。火花が散るくらいイタイらしいですからね。

・あはは、タマや?ですか!!
金玉も内臓ですから、生理痛と同じで生理の薬が効くのですね、なるほど?。

・高校の頃、気分悪くて保健室で寝ていたら、男子が、それも美形で人気だった子が、体育の授業で股間を打って運ばれてきました。罪悪感持ちつつも、当然興味津々で応急処置の一部始終を見てしまいました。男の人も大変ですよね?、ほんと(笑)処置の痛みで「びくっ」と体が震える時に、アソコの上からお腹にかけての筋肉が締まるのを見てびっくり。男の人の体って綺麗だなって感じた私の青春の思い出です(笑)

・金的けり潰されるためにレイ○に励んでます。

・あなたのような方がいる事はとても残念です。ですが世の中にあなたのような危険な人がいるのも事実ですね。わたし考えました今後の女性の護身のために、あなたの経験談や手口をおしえて下さい。あなたのリスクも考えましたが、おれいにてめえの金的を2つとも蹴り潰して差し上げます。

・警戒されると実際にはなかなか当たらないものです、相手をできるだけ油断させる事です。狙いは肛門のあたりを真下から蹴り潰すつもりで蹴り上げて見て下さい!ときちゃんがんばってね!!

=この記事を読んでいる女性へ一言=
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
(M男は見ない方がいいぞ!)
金蹴りはそう簡単には成功しません。武術を習っていてもなかなかヒットは難しい。
恐らく、コメント欄の体験談のほとんどはブログ管理人の自作自演だろう。
この記事を読んで真似してみようと思ったアナタ!鵜呑みにしないよ?にね。
本気で護身したいなら、専門の教室に行って護身術を学びましょう。

女の子に指でケツの穴を嬲られて

俺は体育大の3回生。
去年の6月、出身高校に4週間、体育の教育実習に行ったときのことだ。
実際に教育実習に行ったことのある人なら分かると思うが、教育実習生はモテる。
俺も勿論、電話番号なんかを何人かの女子生徒にしつこく聞かれていたがきっぱり断っていた。
とは言え俺も悪い気はせず、俺からも気軽に接してすぐに皆とうちとけた。

数日後プールでの授業が始まった。
俺は、ガキの頃から水泳をやっていた関係で、当然中・高も水泳部だった。
俺は久しぶりに泳げ、後輩と練習できることがとても嬉しかった。
ある日の体育の授業のことだ。
担当教師の急な不在で授業内容は自主練習に切り替えられた。

生徒の女の子のYさんから個別指導を頼まれた俺は、
軽い雑談を交わしながら彼女に指導をしていた。
俺はプールサイドに両手をかけて上半身を水面から出し、
腰から下を水中に沈めた体勢で、水中にいるYさんを見下ろして談笑していた。

「センセー、彼女いるの?」と聞かれたので
「去年別れた」と答えると
「へー、かっこいいのにー」と言われて俺もまんざらではなかった。
調子に乗った俺にYさんは
「じゃあセンセー、オナニーしてるの?」とニヤニヤしながら聞いてきた。
俺は苦笑いしながら「ああ。男はみんなやってるよ。」と答えた。
するとYさんは興味津々に
「えー、ほんと!?どうやってやるのか教えてよ!」といってきた。
「お前、何も学校で…」
そうすると今度は耳元で
「ねぇ、勃ってるとこみたいな・・・」

他の生徒からは離れたプールの片隅。水中でYさんは俺の股間を鷲掴みにする。
Yさんは俺のチンポを海パン越しに揉みしだく。
サオを親指と人差し指で撫で上げ、裏筋を爪で擦って刺激する。
Yさんにケツを撫でられ、俺はびくっと身体を震わせた。
俺のブーメラン・ビキニの水着に手が差し入れられ、ケツの割れ目をすぅーっと撫でられる。
やがて指がケツの穴に到達した。
2、3度穴を指でこすられる。

「んんん…」
それだけで俺は切ない声を漏らした。
Yさんは穴をこするだけでなく、指を立て、穴をこじ開けるようにほぐしてくる。

「ここで勃ったりしたらさぁ…いい笑いものじゃない?…」
Yさんの言うとおりだった。
自由練習だから、逆に言うと生徒はプールのどこにいようと自由だ。
今は他の生徒から離れたプールの片隅にいるが、
いつ俺たちのすぐそばを生徒が泳ぎ始めるかわからない。
ここで勃起するわけにはいかない。
「授業中だしさ、まさか勃ったりしないよね?
生徒におしり弄られて、チンポ勃てる教師なんかさ……」

「ぅぅぅ…」
穴を弄られるだけで信じがたいほどの快感が俺を襲う。
もし勃起したら、もし誰かにこの痴態を見られたら、と恐れる感情が
逆に俺を煽り立てていることに、そのときの俺は気づいていなかった。

「くぅ…ぅ…ぉぅ!…ぅ……」
俺は顔を真っ赤にし、首に筋を何本も立てている。
この分だとそう長くは我慢できないに違いない。いや、もしかしてもう……。
Yさんは逸る気持ちを抑えた様子で、俺の前を覗き込んだ。
果たして俺のビキニは大きく盛り上がっていた。

チンポの形がくっきり浮かび上がったビキニの前を
女子生徒の顔の真ん前にさらしてしまい、
俺はあまりの恥ずかしさに頭が真っ白になった。
勝ち誇った表情で、Yさんは俺の股間に手を伸ばす。

「センセー、勃っちゃったんだ?生徒におしり弄られて?授業中なのに?」
「くはっ!……」

一瞬、水面が盛り上がったかと思うと、海パンからサオがはみ出た。
腰骨の辺りまでしか覆っていないブーメランタイプのビキニでは、俺の勃起は隠しきれない。
濃いブルーのビキニから、俺のサオのほぼ全体がはみ出てしまっている。
波の加減によって、カリが水面に見え隠れする。
陰毛が水中でユラユラと揺れる。

「ヤバイよ、センセーは勃つと臍まで届いちゃうんだね、
ちゃんと臍まで覆うスパッツにしないと。ま、それじゃダサイだけだけど」
生徒の言葉嬲りに、俺はギュッと目を閉じ、歯を食いしばらせて耐えている。
穴を嬲っている指に力を込め、人差し指をケツに突き入れられ、俺は軽くのけぞった。
水の助けを借り、指はすんなりと俺の中へ入った。

「くぅ…ぅ……」
俺はあい変らずプールサイドに両手をかけて腰から下を水中に浸け、
Yさんはプールの中で直立した姿勢で俺の股間を見下ろした状態で、
しかも他の生徒に不自然に思われてはいけないという制約から、
Yさんの指はせいぜい第2関節までが埋められただけだった。

授業中のプール、自由練習という名目で、みんな自由に遊びまわっていた。
そこここに溢れる歓声…。
それを聞きながら俺は歯を食いしばって、Yさんの攻めに耐えていた。
Yさんの無邪気な指が俺の内部を這い回る。
そしてそれはやがて………。

「ぐっ!!うっ!そ……そこ…はっ!」
「??……センセー、どうしたの?」
「んんっ!くっ!ぅっ!ぅぉっ!!」
「センセー、あんま大きな声で喘いだら、他の子たちに聞こえちゃいますよ?」
「…だっ誰が喘いでなんかっ……はぁぁぁっっ!!!」

第2関節まで埋められた指が襲ったのは、俺が最も感じる部分だった。
俺の反応を楽しむように、
Yさんはそこを指で直接にグリグリと刺激してきた。
その度に俺は切ない声で喘がされた。
柔らかく指を包み込む内部で、そこだけは指を跳ね返していく。
何度も何度も、そこを押し込むように刺激される。
俺の身体全体に力が入っているのがわかる。
顔を真っ赤にして耐えている俺は、
時折ビクッビクッと痙攣するように身体を震わせる。

下を向くとギンギンにおっ勃った、デカいサオが見える。
いつの間にか俺のビキニはケツの下までずり落ち、
玉袋までが解放されてしまっていた。
2本の指で俺のケツを攻めながら、Yさんは解放された玉袋も手のひらで転がした。

授業中、教育実習生は水中で勃起を晒し、女子生徒にケツと金玉を嬲られている。
周囲からは上半身を水面から出した俺に、
Yさんが見下ろされてうつむいているようにしか見えなかった。
だから誰もがYさんが何かしでかして、
俺に責められているのだ、としか思っていなかったようだ。

実際は逆だ。
俺がYさんに攻められている。

プールの隅で繰り広げられる教育実習生の痴態。
他のヤツらにバレたら大騒ぎだ。

「あっ…はっ…くぅ…頼、頼む…もぅ……あぁっ…はっ…ぁ…やめて…くっ…れ…
この…ぁん……このまま……じゃっ…」

Yさんは聞こえないふりをする。当然、刺激は続けたままだ。
ケツの中、指を跳ね返すその感触をYさんは楽しんでいるようだ。

「このままじゃ?他の子たちにバレて大騒ぎになるって?」
「ぅおっ!…ぉっ……くっ…」
バレたら大騒ぎになる。それは間違いなかった。
だが、Yさんが訴えたかったのはそれだけではない。
それだけではないのだが、それを伝えればYさんはどうするのだろう?
即座にケツを弄るのをやめてくれるのか?
それとも最後まで……。
ケツを襲う疼きがチンポを震わせる。
快感がケツからカラダの芯を貫いていた。

「チンポ、びんびんだよ?しごいてあげようか?」
言うや否や、Yさんは手のひらでカリをこねまわした。

「はぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!あ!んっっんっ!んっ!」
俺は必死で声を押し殺す。全身はブルブルと震えている。
身体の芯から湧いてくる快感を我慢しようと懸命だった。
事実、ケツを嬲られながらカリをこねまわされた俺は、
そのまま射精してしまいそうなほどの衝撃を覚えた。

「あれ?今、まさかイキそうだった?ヤバいよ?、ここでイッたりしちゃ。
授業中だよ?授業中に先生が海パンずらして勃起チンポ晒してるのも問題なのに、
射精までしちゃったら…」
俺のケツの中の、指を跳ね返すあの部分を、Yさんの指が刺激する。
俺はそのたびに、ビクンビクンと反応する。
足が水中をもがいたせいで俺のビキニは大きくずり下がり、
膝の上で辛うじて留まっているにすぎなかった。

授業中のプールの中、寄せ返す波が時折、俺の勃起チンポを空中に露にする。
ケツにずっぽりと指を埋め込まれ、感じる部分を存分に刺激され、
俺はもう限界だった。

「頼…む……ぉぁっ!…頼むから…指…んんんっ!…指を抜いて…くっ!くれっ!」

崩れ落ちそうだった。
俺はYさんの手を掴み、必死で訴えた。

このままじゃ…このままじゃ俺は……。

ケツの中で蠢く指は的確に啼き所を突いている。
俺はもがいた。
膝に引っかかっていた海パンは、俺がもがいたせいで膝から抜け、
水中で脹脛に張り付き、足首に絡まった。

誰か水中に潜っていれば、教育実習生が水中で全裸を晒していることに気づくかもしれない。
俺は今さらながら股間を手で隠そうとした。

「え!?センセー、我慢できなくなっちゃったの?」

勘違いしたYさんが言う。そして股間にまわした手を振り払われた。

「しごいちゃダメでしょ?センセー、授業中にイク気?」

違う、違うんだ…焦燥が募る。

金玉が引き上がっていた。
ケツに与えられる快感は限界を超えており、決壊するのは俺には明らかだった。

「ほら、センセー見てよ、こっち見てる子がいる」
Yさんが顎で指し示した方角には、
確かに何人かの生徒が、俺とYさんの方に顔を向けていた。
ただし、その顔には笑顔が溢れ、俺の痴態に気づいている様子はなかった。
けれど、そのときの俺に彼らの表情までは目に入らなかった。

(ああ…こんな…恥ずかしい姿を……生徒に見られて…)

生徒に見せてはならない痴態を見られている。
授業中のプールで全裸になり、ケツを指で犯されて、チンポを勃起させている。
しかも射精の瞬間はもう間もなくだ。

ダメだっ!それだけは…授業中に…授業中にイクわけには絶対にいかない!
俺はそう強く意識し、改めて全身に力を入れて耐えようとした。
そんな俺をあざ笑うかのように、その時はやってきた。

「んっっんっ!ぅっ!んんっ!ぅぉ、はぁ、うっ………かはぁっ!!!!!!!」
俺は声にならない声を上げた。
顔を空に向け、水中に立てた一本の棒のように身体を硬くする。

一瞬の静止の後、水面から顔を覗かせた鈴口から
びゅっ!と真上に向かって第一弾が打ち上げられた。
腰をガクガクと震わせながら、俺は続けて水中に白濁した欲望を撒き散らした。
辺りには見る見る間に、湯の花のような白い帯状の粘液が漂う。
波にさらわれて勃起チンポが水面に顔を出す。
鈴口からはドクドクと溢れるように精液が噴き出していた。

「ぁぁっ…ぁあっ!…っ……くっ…はぁ…ぁぁ……ぁっ…」

Yさんは驚いた。
「えっ!!セ、センセー、ホントにイッちゃったんだ……」

ケツのいちばん感じるスポットをYさんからぐっと押されると、
水面に顔を出したチンポから
それまで溢れ出ていた精液が、その時だけまたびゅっ!と勢い良く射出され、
Yさんの顔面を直撃した。

「おおっ!…ぁ…ぉぁ…………」

俺は快感に打ち震えながらも、自分の喘ぎ声を絶望的な思いで聞いていた。

なおも射精を続ける俺のケツから指を抜くと、
Yさんは何事もなかったかのように、そのまま泳いで行ってしまった。

俺にもエッチな事させれ


えと、二月くらいです、寒かったです。
彼女と飲んで、移動してたんですけどやっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場にとめたんです。
で、彼女とちちくりあってたんですよ、普通に。
そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。
その公園は結構人こなくて、もっぱら「便利な駐車場」って感じだったんですね。
俺ら酒も少し入ってたし、わりといつもよか悪ノリで・・・。
んで、おっさんがいたんですよw
よっぱらいの・・・小汚い感じの。赤いキャップかぶって、長靴はいてるような。
そしたらこっちに気付いたんです。
ちょこちょことこっちきて、のぞきこむんですねぇ。
俺もエリも気付いてるんですけど、そのまま見せびらかす感じで、続けてました。
そしたらおっさんが後部のドア開けて(カギしめてないのも無用心だった)乗り込んできました。
薄ら笑いしてました。

俺もエリもさすがに「あらっ・・・」って感じでした。

そして入ってきたおっさんが、
「エッチな事しとるのぉ?!」
ってゆうんです。そうです、確かにしてます、なんで入ってきたんだ。

そしたら急にエリの胸をわしづかみして、もみだしたんです。それから乳首を軽くつねりました。
エリは何もいいませんでした、まだワケがわかってないみたいです。
ちょっとビックリしたら今度はアソコを音を出していじくりまわして、
「俺にもエッチな事させれ」
って言って、まだエリのアソコを触り続けてます。
そしたらさすがにエリも「や、ん?ん?」みたいな声にならん声を出したんです。
そんな声聞いて俺は、もっとこのおっさんにやらしい事させたい!みたいな衝動にかられました。
さっきも書きましたけど僕はもともとそうゆう性癖みたいのあったので。
だから知らない人にエリが汚されるとゆうことを考えるだけでも興奮するし、
エリをネタにオナニーされるのもすごく興奮します。変態みたいな人ならなおさらです。

エリも特に抵抗らしい抵抗もせずに、割とされるがままな状態でした。
それまでもエッチな事してたんで、その勢いでしょう。

それで俺は恐る恐るな感じで「おじさんにえっちなことしてもらう?」ってエリに聞いたら
「うん」って言うんです。ちょっとビックリしたけど俺は半分「やった!」って感じでした。
そしたらおじさんも喜んじゃって。
座席を倒してエリをおっさんのいる後部座席へ移動させました。

そのとたん待ってました、かの様におじさんがエリにむしゃぶり突き出しました。
俺はすごく興奮しました。

おじさんはエリの胸を回すように揉みしだきながら首筋をすっごく舐めまわしてました。
俺の彼女にこの小汚いおっさんのだ液がつけられてると思うだけで、すごく興奮してました。
嫉妬も少しはあったけど・・・。
エリは息づかいが少し荒かったです。

そして、エリのやらかくて、いいにおいのする胸にもむしゃぶりつきました。
その瞬間エリが「ダメダメェ・・・」と弱弱しく言いました。
でもおじさんはかまわずチュパチュパとわざとらしいくらい音を出して、エリの顔を見ながらニヤニヤしてました。
俺は前の座席から、後部座席にいる、おじさんになめまわされるエリを見てました。

車はエリの車で、ライフなんですけど、さすがに狭いんですね。
でも割と無理にでも、エリを横にして。
おじさんが覆いかぶさりました。
そしてエリの乳首だけでなくて、乳房もまんべんなく舐めまわしてました。ちゅっぱちゅっぱ言わせて。
エリはもう普通に抵抗もせず、感じているようでした。
さすがに車内に三人も居て、エロいことをしてると(しかも欲望のまま)暑いらしく、おじさんは上着を脱ぎました。
ガラスもそのころにはだいぶ曇ってたので、俺は「これなら外からは見えないだろ」と安心しました。
そしておじさんのイタヅラは胸からだんだんお腹ら辺へとうつっていきました・・・

でもやっぱり狭いらしく、エリをもうちょっと置くへずらせて・・・。
とうとう、おじさんはエリの股を開いたのです。
角度的にきつかったんでわかりませんが、エリはもう相当濡れてたんじゃないかと思います。
俺のエリのキレイなアソコをじっと見ると、おじさんは舌を突き出し舐め上げちゃいました。
エリは「ん!」って声出してビクッとしました。
それが気に入ったのか、このエロオヤジはそれを楽しむかのように何度もそれを繰り返したのです。
時間にしてたぶん1、2分はやってたと思います。
そしたらオヤジは
「カノジョ気持ちいいとよ?w」とすごく嬉しそうです。
嬉しいでしょう、素人といきなりいやらしいことが出来てるんです。
しかも28歳ってゆういやらしい年頃の女に。

舌でもてあそぶように、エリのアソコを舐めてたおじさんですが、我慢できなくなったらしく、
音を出して、思いっきり舐め回し始めました。
エリは「あ??????????」って思いっきり声を出しました。
僕は「サイコー!!」って感じでした。もうなにさせてもいいやって感じでした。酒って怖いですね。
おじさんはじゅるじゅるじゅる?って音たてて、エリのアソコを吸ってました。
ヒゲの生えた口びるにたくさんエリの汁をつけながら、口びるでエリのビラビラを弄んでいるようでした。
かなり頭が動いていたので、アナルも舐めて、舌をもぐりこませてたんでしょう。
エリは大喜びでした。「だっ、だめだって?w」と、すでに打ち解けてるかの様にちょっと照れ笑いしてました。
たまりませんでした。

するとおじさんが
「のぅ彼女、おっちゃんにもいい事してくれよ」
って言いました。俺は
「来たー!」って思いました。オクチで、です。

今度はおっさんが横になりました。
おれもエリもなんで横なったんだろうって思ってたら、69がやりたかったみたいで、
でも狭いから69らしからぬ69でした。この体制はとてもよく見えてました。
エリがちょっと俺を見ましたけど、そのままエリはなんの抵抗もなく舌を亀頭にはわせて舐めてました。
そしてそのままおっさんのチンの側面にも舌をはわせて舐めました。
そしたらおっさんが
「お?もっと激しくしゃぶってくれよ?」と言って・・・

エリのおしりを思いっきりひろげて、またエリのアソコをジュッパジュッパなめたんです。
エリはちょっとビックリして「あ?、んっ、んっ、んっ!」って声出しながらとうとう
おっさんのチンを音が出るくらい激しくバキュームしまくりました。
エリもおじさんもとても気持ちよさそうでした。おじさんもはぁ?、はぁ?、って言ってたし・・・。
俺は「このままやられるんかな?」とふと思いましたが欲望に負けてそれでもいいや、って思ってました。
エリとおじさんの汗かくくらい蒸し暑い車内後部座席での69は、結構長かったです。

もうハッキリ言って今すぐ二人にセックスしてほしかった俺はたまらん気持ちでいっぱいでしたよ、
でもどう言えばいいかわからんし・・・。
そしたらおじさんが「彼氏、いいやろ!」ってボソッと言ったんです。
そのときエリが俺の顔をうかがう様にのぞきこみました。口がチンから離れた時に「チュパッ」って音がして、
もうこいつはオヤジとやる気だな、って思ったので、俺は軽くうなづきました。
そんで、エリに「おじさんとエッチしてみたいんでしょ?おじさんにお願いしな?」って言うと、
エリは照れ笑いしながら「おじさんエッチしてください」って言いました。
おじさんは「よぉ?しよし」ってゆうと、イスの真ん中に座って、エリと向かい合うようにだきよせました。
エリもおっさんも着てるものはと言えば靴下だけでした。
でもガラスは曇りまくってるので全く外からは見えません。
そして、おじさんとエリがとうとうセックスをしようとするのでした・・・

俺とエリはいっつも生です。
いつも外出しなんですが、それもあって生に対して、特に抵抗感はなかったんです。なので、そのままさせました。

おじさんはチンを右手にもって、左手の指でエリのアソコの位置を確認しらがら、
亀頭とアソコをこすり合わせてました。ピチャピチャ音が出てました。おれはもう正にドキドキハラハラしてました。
よく見えるんです、おっさんの亀頭に絡みつく、エリのビラビラが。
そして、いとも簡単に、おじさんのチンが根元までエリのアソコのヌルンッって具合におさまりました。
おじさんは「んお?・・・」エリは「はぅうん」みたいな声を出してました。
今、1メートルも離れていない目の前で、俺の彼女のアソコに気持ちよさそうに抜き差ししてるおっさんのチンがありました。
一応「中田氏はダメだよ」と言っておきましたけど・・・だいじょぶかな・・・って感じですよね。

もう二人ともだいぶ汗かいてて、おっさんの金玉も汗だくなんですよね。
でもその金玉もエリのおしりにピッタリくっついていて。それがリアルでした。
そのままエリが腰を動かしてて・・・。
おじさんがそのいやらしい動きをするエリを見て楽しみながら「彼女最高やの?、毎日やらせてくれんかの?」
って言いながら、またエリの胸に吸いついたり、揉み上げたり。
おじさんがエリのアナルも指でいじってました。だ液をつけて。
エリはアナルをいじられるのが好きです、アナルセックスはないですけど。
そして初めて、二人がキスしました。こん時は俺もドキッとしました。
舌を絡めて、いやらしー音だしてました。
えりが「んっ、きもちいー・・・」って言ったので、おっさんは「おっちゃんの何が気持ちいいんよ??」と聞きました。
AVみたいでしたw
エリは「おじさんのチンチンおっきくて気持ちよくしてくれるの?」って言いました。

そのうち、おじさんが「お?、もうあかんぞ?」っと言って俺の彼女のアソコが気持ちよくていったんです。
一応外出ししたんですけど、あまりにもギリギリで白いのがエリのアソコに思いっきりかかったんです。
そしたらなんと、そのまま、また入れて、続けだしたんです。
絶対少しくらいは中で出てる!って思ってたけど、なんにも言いませんでした。

エリはなんの抵抗もしませんでした。完全にエロ女になってました。
そしてアナルを眺めながら座りバック、腰をこれ以上ないとゆうぐらいにおしりに押し付けて、
パコパコパコパコいってました。
エリは「はぁんはぁん」と、いつもよりもすごいやらしーエロ声を上げてました。
今もエリの中でおじさんの精子が出続けてるんだろうな?・・・って思ってたら、最後はエリを仰向けにして、
エリのエロイムチムチの体を弄びながら、エリの陰毛の上に射精しました・・・。
そのまま陰毛は精液でヌチャヌチャになりました。
そしたらせっかくだったので、「おじさんの、キレイにしてあげな」って俺がゆうと
、エリは自分の汁とおっさんのがまざった汁まみれのおっさんのチンを、金玉から亀頭までキレイに舐め取って、
飲み込んだのでした。
最後におじさんにキスをしてました。おじさんはそれからもしばらくエリの胸をもんだり、
アソコをいじるなど散々楽しんで、どっかへいっちゃいました。
三時間は絶ってたと思います。
一応妊娠はしてなかったのでよかったです。
今ではおじさんに犯されたエリに余計に興奮してたまりません。
コッソリ結合動画を撮って、ネットちじんに送ったりして楽しんでます。

オヤジのチンポ汁がかわいい彼女の中にたえず出続けて、それが彼女の体にしみついてるってかんがえただけでもう。
実際精液もかき回されてるんですけどね。
ホントクソスレですね。
でももう一回あんな機会がないかな?って思います。

俺はどうにかなってしまったか?

 
続き

昨晩21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て

妹「お、お兄ちゃん、お待たせ」いつになく、緊張した面持ち

俺「別に待ってないからw」

妹「だ、誰にも触らせたことないんだから!誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」

俺「女、間に合ってるし」

妹「ううううっ(涙)」

俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」

妹「鶏肉も食べるから。だから揉んでよ・・・」

俺「いや、だからエロ・」

妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん」妹、顔真っ赤

おいおい。。
俺は若干の遊び心に妹に諦めてもらおうという考えをミックスした複雑な感情になっていた。

俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ」

妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」

俺「高等部の制服なんかいいかな」

妹は中高一貫の学校に通っていて、既に高等部の制服も買ってあった。
高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。
冗談半分、興味半分で言ってみた。

妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」

え?mjd?俺は、いつにない妹の従順さに驚いて少し調子に乗ることにした。

俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」

俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」

妹「えー!、嫌っ。絶対嫌っ」

俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな」

妹「水着は嫌、絶対変だよ。」

俺「何が?」

妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・」妹、顔真っ赤赤

おいおい。そんなに生で触られたいのか(苦笑)

俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」

妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」妹必死になってる

妹が必死になってるのが面白くなって、少しだけ、からかうことに

俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな? 由美ちゃんは水着になってくれたのにな?」

冗談で言っただけだったのに、妹の顔色が変わった

妹「嘘、由美とそんなことしたの?」

俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ」

妹「お兄ちゃん!!、答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」

俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ」

妹「・・・」大きな瞳で、じいいっと睨んでくる
妹「・・・」
妹「分かったよ。着替えてくる・・。寒いからお部屋暖かくしておいてね・・。」

俺「え?、おい!ちょっと?」

俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹が従順なので悪い気もしてなかった。
そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。

妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」
そう言って、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。

おお!って俺は何を感動してるんだ。
スクール水着姿の妹は、実の兄から見ても、なかなかくるものがあった。

妹「何、黙ってるの?」

俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ」

妹「ポーズってどうするの?分からないよ」

俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ」

妹「嫌だ、恥ずかしい」顔真っ赤

そう言いながらも、妹はポーズを取った。
生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。
ヤバいと思った。

俺「じゃあ、そのまま後ろを向け」

俺「これでいいんだよな」
そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。

妹「えっ!、うん。。」後ろから見ても耳まで赤くなってた。

ただ、胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった

俺「これパットだろ意味なくないか?」

妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに・・」

俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ」
俺は肩紐を触りながら言った。

妹「嫌だ。見えちゃうもん。」

俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」
何時の間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。

妹「うん。電気消すなら、いい。」

俺はさっそく電気を消した

俺「降ろすぞ」
そう言って、返事も待たずに、
俺は妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を胸が出るくらいまで降ろした。

俺「触っていいのかな?」

妹「うん」

妹「あんっ」
俺は妹の生胸を揉んだ。
真っ平らなくせして、なぜか揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くようなもち肌だった。
これ程の貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。

俺「こんな感じで、いいのか?」

妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」

俺「お前が冷えてるんだよ」
俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。

俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」

妹「うん。」
そう言ったきり、妹は黙ってしまった。

俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。
胸が小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。
だんだん妹の息づかいが荒くなってきた。

俺「おい、大丈夫か?」

妹「うん。。」

俺「そろそろ、やめるか?」

妹「まだ、止めないで。。」

この頃になると乳首が物凄く固くなって、大きくなってた。
だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。

妹「ねえ、さっきの揉み方がいい」

俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」
俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。

妹「うん。。お願い。」

驚いた。妹はかなり素直だった。
だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりした。

妹「あっ、あんっ」
明らかな喘ぎ声だった。
やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。

いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・・」

俺「何?そろそろ止めるか?」

妹「キスして」

妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた
俺は少し慌てた。

俺「いや、それは、ちょっ」
俺が言い終わる前に妹は被せてきた。

妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスしてして。」
妹「今、してくれたら、何でもするから。お願い。」

キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。
これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。
だから、俺は妹をくいっとこちら側に向かせて、唇を軽く吸った。

唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回して
夢中になって舌を動かしてきた。

しばらく舌を舐めあって唇を吸いあってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。
気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。
なんと!妹の手が俺の股間に伸びていた。

妹「ここ、おっきくなってる」

俺「お、お前・・うっ」
妹が慣れない手つきで金玉を撫でた。
金玉をよしよしと撫でたあと、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った
不覚にも気持ちよくなってた。

妹「ねえ、お兄ちゃん、梨花に何してほしい?何でもするよ。」
慣れない手つきでアソコを扱きながら言われると、さすがに溜まらなくなった。

だが、俺はまだ冷静だった。
絶対拒むだろうと思ったが、今の情けない状況から脱却できる、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。

俺「明るいところで梨花の裸が見たい」
絶対拒むだろうと思った。

妹「恥ずかしいよ。。」
妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」

え?MJD?
俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。
俺「約束するよ」
そういって、妹から離れて、明かりを点けた。

妹の白い背中が目に飛び込んできた。
ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた
改めて、うわああ、脱いでると思った。

俺「ほら、梨花、こっち向いて」
そう言って、小さい肩を抱いて、こっちに向かせた。
ほおおお!真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。
そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽく
そそり立ってた。

俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ」
すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。
思った以上に、このポーズがヤバかった。

俺「触っていいか?」

妹「うん。」

俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さい乳房を揉んだ。
当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。

妹「はぁ、はぁ」
すぐに妹が感じてくるのが分かった。

俺「キスしながら、するか?」

妹「うん。」

俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。
今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。
しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。

妹が狂うのに時間は掛からなかった。
すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て喘いだ。
ジャージ越しにも妹の股間が、びしょびしょに濡れているのが分かった。

俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。
ただ、脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。
そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。
これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。
俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、一気に脱がした。

目の前に妹のフルヌードがあった。完全に一糸まとわぬ姿だった。

俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。
ここまで来たら、全てを見ようと、俺は妹の足を掴んで大きく広げさせた。
妹は全く抵抗しなかった。
むしろ、これから起こることに期待して、股間を濡らしているようにも感じられた。

正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。
だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。

うっすら生えた恥毛、気持ち開いている割れ目が、ばっちり見えた。
足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、全てを見た。

俺「そろそろ、風邪をひくから、服を着ろ」

妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・」

俺「ごめん。」

妹「兄妹だから最後までできないけど、、他のことは何してもいいんでしょ?」

妹「ねえ、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」

俺「ごめん。」

妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」

俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」

妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」

妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」

俺「分かったよ。明日な。」

妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」

こうして長い夜が終わった。

膝カックンときどき悲劇のち幸福

高校2年生の時、クラスで男女問わずに流行ったイタズラがあった。
膝カックンだ。
相手の膝の裏に向かって自分の膝を突き出し、バランスを崩させる。
子供の頃は、こんな単純なイタズラが意外と楽しいもんだ。
俺はやられることは多々あったけど、自分から他人に仕掛けたことはなかった。

しかし、試してみたいと密かに思っている相手が1人いた。
同じクラスの小柄な読書好きな女の子、Tさんだ。
当時俺は、Tさんに淡い恋心を抱いていた。
休み時間に読書にふけっている時のメガネをかけた横顔が、とても知的でかわいかったのだ。
おとなしくて落ち着いた、控えめな性格も俺のタイプだった。
Tさんは膝カックンされた時、果たしてどんな反応をするんだろうか?
これだけブームになってるんだから、誰か1人くらいはTさんに膝カックンをする奴がいるだろう。
そう考えていたけど残念なことに、Tさんが膝カックンのターゲットにされることは一度もなかった。
かといって俺からTさんに仕掛けるチャンスも勇気もなく、ただただ日々が過ぎて行った。

ところがクラスの膝カックンブームが去ろうかというある日、突然機会が訪れた。
放課後忘れ物を取りに教室に戻った時、偶然にもTさんが一人で残っていたのだ。
Tさんは本の続きが気になり、読みふけっているうちに帰りが遅くなってしまったとのこと。
教室内はもちろん、廊下にもTさん以外に人はいなかった。
ここしかない!
俺は勇気を奮い立たせ、Tさんへの膝カックンを実行することにした。
背中に糸クズがついてるから取ってあげると嘘をつき、Tさんに椅子から立つように促した。
俺の言葉を全く疑わず、その場に立ち上がるTさん。
俺はTさんの背後に回り込み、ゴミを取るふりをしながら内股に揃えられた膝の裏に狙いを定める。
目の前のTさんからは、女の子特有の甘くて良い匂いが漂っている。
一瞬罪悪感にかられ、やめようかとも思った。
けれども、こんな千載一遇のチャンスはそうそう無いとすぐに考え直す。
そして心を決めた俺は、自分の膝をTさんの膝の裏に向かって思いっきり突き出した!

俺の固い膝頭が、Tさんの柔らかい膝の裏にめりこんだ瞬間!
「ひゃあ!ひゃややややや!」
Tさんは奇声を発し、モロにバランスを崩して俺に向かって倒れ込んできた!
いかに小柄とはいっても、バランスを失ったTさんの体には全体重が乗っている。
俺はTさんの柔らかい体を受け止めきれず、もろともに倒れてその場に尻もちをついた。
机で頭を打たなずに済んだのは幸運だった。
しかし、俺の股間は不幸なことになった。
全体重をかけられたTさんのお尻は、あろうことか俺の金玉の上にのしかかったのだ!
「ふんぎゃああああ!」
俺の金玉はTさんのお尻に圧殺され、目の前で火花と星が飛び散った。
「ああああぁぁぁぁ!」
今まで味わったことが無いような、とんでもない痛みが体を支配する。
「ごめんなさい!」
Tさんの謝る声が聞こえたけど、金玉を潰された俺はそれどころではなかった。
「とりあえず、とりあえずどいて!」
一刻も早くお尻をどかそうと、俺はTさんの脇腹に手をかけて持ち上げようとした。
ところが!
「ひゃああああ!ひゃはははははは!」
突如Tさんが、身を捩って激しく笑いだしたのだ!
後で聞いた話によると、Tさんはくすぐったがり屋で特に脇腹が弱いらしい。
「やめて?っ!!」
Tさんは俺の体の上で暴れながら足をばたつかせ、腰を激しくバウンドさせる。
つまり俺の金玉の上で、Tさんのお尻が激しくアップダウン!
「ぎゃあ!あぎゃあ!!アーーーっ!!!!」
何度も何度も金玉を潰され、俺の口からは情けない叫び声があがった。
どうにかのた打ち回ってTさんのお尻から逃れ、悶絶しながら全力で股間を押さえる俺。
好きな女の子が目の前にいるなんて、考える余裕はなかった。
痛い。ただひたすらに痛い。とんでもなく痛い!
「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」
Tさんは謝罪の言葉を連呼し、その場でオロオロしていた。
かと思うと!
「こうしたら大丈夫になる?」
何といきなり俺の側にひざまずき、金玉をつまんでモミュモミュと揉み始めた!
男の股間に手を伸ばすなんて、きっとTさんも混乱の絶頂だったに違いない。
しかし、Tさんのつまみ方には意外と力がこもっていた。
その結果!
「わあぁ!らめぇ!くぎゅああああああっ!」
Tさんの指に金玉がぎゅうぎゅう押し潰され、激痛に三度絶叫する俺!
「やめれええぇぇ!」
慌てて俺は、Tさんの指を強引に振り払った。
そして再び股間を押さえ、ただひたすらにその場をゴロゴロ転げ回って苦痛に耐える俺。
情けないとは思っても、溢れ出てくる涙を止めることはどうしても出来なかった。

「どうしたら許してくれる?」
そう俺に尋ねるTさんは、半ベソをかいていた。
どう考えても俺の自業自得なのに。
金玉の痛みで理性のタカが外れた俺は、やけっぱちで聞いてみた。
「それじゃあ、俺と付き合って」
100%、間違いなく断られると思ってた。
でも信じられないことに、その結果は。
「…いいよ」
「え?」

こうして俺は彼女と付き合い始め、関係は今でも続いている。
ちなみに彼女、なぜOKしてくれたのかを今だに教えてくれない。
一度どうしても気になって、彼女の弱点の脇腹をくすぐって白状させようとしたことがある。
彼女は息も絶え絶えになって笑い悶えていたが、それでも最後まで口を割らなかった。
女心は本当に分からない。
付き合い始めてから、週末は欠かさず図書館でデートをしている。
読書にふける彼女の横顔をこっそりと眺めるのは、俺にとって至福の時間。
理由はどうあれ、せっかく掴んだチャンスだから。
俺は彼女を一生大事にしていきたい、そう思っている。

えっちの誘い方

私「ちんこ見せぃ!(`・ω・´)」

彼「はい!」

ってかんじ

前はしたくなってきたらくっついて長めにキスすれば相手がすぐその気になって攻めてくれたんだけど、
最近はめんどくさいのかその流れにならない…

ので、キスしながら手をつなぐふりして、その手を無理矢理自分の胸に持ってきてむんずとつかませてる。

そうすると「ん?ん?」とか言いながら攻めてくれる。

もしくは無理矢理上に乗ってキスしながら腰をこすりつけるw

レイープですね…
彼氏、ごめん。

彼女の誘い方が可愛くて仕方ない
?隣に座る
?俺の太ももに手を置く
ここまでは一般的なんだが???
?数秒考え込む
?考え込んだ末太ももを揺する

いじわるしてなに?って聞くと俺の手を彼女の胸に持ってく
すごく興奮する

私→彼
じっと見つめる
大抵「その顔はずるいw」と襲ってくれる

足下にしゃがんで彼の息子さんに「起きて?」って言う。

彼女が「おおっとぉー!?転んだーー!!」と言いながら押し倒してきたらセックスのサイン。
彼女の部屋でくつろいでると、
いきなり目の前で四つん這いになり
尻を左右に振ってくる。
駄目押しでパンツを脱いでそれを続ける。
俺はいま「坂の上の雲」を見たいんだよ!

やっと来週、3ヶ月ぶりに彼と会える???
もうずっと会いたくて抱きつきたくてたまらなかった
二人きりになれたら襲っていいですかって聞きながら押し倒したい

「私と夜伽などいかがですか」つってみたら今までにないくらい乗ってくれた

「おらさっさとチンコ出せや慰みモン」と、蹴りでも入れてやれば楽勝のヒモ野郎です。

布団に入って・・・
俺「今日はお疲れ様。眠い?」
彼女「ううん、眠くない」
俺「でも明日早いから寝たほうがいいよ」
彼女「え?もうちょっと起きてる」
俺「本当に眠くないの?次大丈夫って言ったら襲っちゃうよ」

彼女「・・・大丈夫」

襲いました

前にラブホ行った時、有線でロッキーのテーマが流れてて、俺が
「ぱぱーぱーぱぱーぱー」
って鼻歌うたったら
「カーン!ファイッ!」
と彼女がファイティングポーズをとったことがある。
慌てて俺もポーズとって構えてたら
「エイドリアーン!」
って浅い知識を叫びながら金玉掴んできてそのままもつれこんでセックス。
終わって2人でご飯食べてる時にも
「二回戦!二回戦!」
と言いながら俺の燃え尽きたチンコにジャブしてた。
それ以来俺の彼女はセックスしたい時ファイティングポーズをとる

寝るときにタラちゃんの声マネで、「あ?ムラムラするです?。男の体を貪りたいです?」と私が言う。
すると彼が、「どうしたんだいタラちゃ?ん」とアナゴさんの声マネをしてから、エッチが始まる。

さっきはじめて自分から誘った!!

勇気だして、
SEXしよ…って言ったら彼がめっちゃ喜んでた
なんにもしてなかったのにおっきしてたし

喜んでくれてよかった!幸せな時間でした

続・弱かった自分を殺したい



若葉が藁にもすがる思いで庄司に頼みに行ったことは予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく若葉も庄司の歪んだ嫉妬心までは予想していませんでした。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
若葉の方も工場のため、従業員のため、老いた母のため、覚悟を決めて庄司に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、若葉は普通に抱かれただけではなかったのです。
庄司は若葉の身体で欲望を満たし、長年の思いを遂げた後で、
自分と同じように若葉に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って庄司に抱かれた後です。
若葉にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、若葉は、私の妻は、庄司の命令に逆らうことができずに、人間としてのプライドまで捨てたのです。
自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕させられたのです。

私はその事実を聞いた時、あまりの衝撃に倒れそうになりました。
話を詳しく聞き出していくたびに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、若葉を弄んだメンバーの中には、その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、貞森まで居たのです。
貞森の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに貞森に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
なぜ、今まで、このような男と友人ごっこをしていたのかと、悔しくなりました。

数年過ぎた今でも、私の頭の中には、かつて友人だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
震えながら問い質す私に貞森は悪びれる様子もなく、股間を指差し若葉にしゃぶってもらったと言って、語り始めました。

「庄司から電話が来た時は驚いたよ。突然、若葉ちゃんとやりまくったとか言い出しやがったからな。
そんで、やらせてやるから家に来いと言われて、半信半疑だったけど行ってみたw
部屋入った瞬間びっくりしたよ、あの真面目な若葉ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
ずっとお前一筋で人妻になったから諦めてたんだけど、火が点いちまった。お前に悪いと思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

私はこれ以上聞きたくないと思いましたが、庄司の長広舌をさえぎることはできませんでした。

「俺の顔見た瞬間、若葉ちゃん、かなり嫌がってたな。ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったしね。それでも、結局、自分から脚を広げたけどなw 
まあ、怒るなよ。工場危ないんだろ?若葉ちゃんも必死だったんだ。しょうがないだろ。若葉ちゃん凄く頑張ってたぞ。」

この時、最初にわざわざ報告してきた憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに躾けてやったぞ。使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってなw よく掃除サボって若葉ちゃんに怒られたよな。
若葉ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたぞw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった若葉が見せる無残な敗北の姿は、愉しい眺めだったことでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」
物思いにふけっていたら、貞森から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、「その時は」ってどういう意味だと尋ねました。

「いや、ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか庄司んちでやることになって・・」
私はピンと来ました。「翌日か!」
「そうそう。翌日も庄司んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw ほら、庄司や高野とやった後の若葉ちゃんじゃなくて
奇麗なのも見たかったからね。最初は、話が違います!なんて嫌がっていたけど、契約書作る前だったからね。
庄司が帰れ、と言ったら、脱いだよ。ちゃんと化粧もしてて綺麗な若葉ちゃんの恥じらいのオールヌードって感じだったな。
前日と違って手垢も唾液も付いてない、綺麗な身体を頂かせてもらったよ。夢のような時間だったかな。お前が羨ましいよ。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、庄司を殴っていました。
(完) 
稚拙な文章ですみません。ご拝読ありがとうございました。

麗奈先生はパイパン

俺が中2だった頃の担任は麗奈先生といって当時25歳だった。スタイルも顔もまあまあイケてる方だったので、俺はよくオナニーのおかずにしていた。

麗奈先生の発案で、というか一人だけ大乗り気で、夏にクラスでキャンプをすることになった。7月初めにキャンプ実行委員と麗奈先生とで、キャンプの下見に行くことになった。実行委員は男女2名ずつだった。

下見の当日、他の実行委員の奴らは何かと理由をつけて、ドタキャンしてしまい、結局俺と麗奈先生の二人で行くことになった。俺は先生と二人で行動できるので内心うれしくて、ドキドキした。

俺の住んでいる地方の山には山ビルというヒルがいる。形はなめくじに少し似ている。こいつは木の上から落ちてきて知らない間に血を吸う。その上、服の中や靴下の中にも入り込み血を吸うのでタチが悪い。俺の親父なんかは、金玉をヒルに吸われたことがあるくらいだ(金玉の血はうまいのだろうか)。このヒルに血を吸われると血も中々止まらないという厄介ものだ。

俺は小学生の頃から、よく親父に連れられて山歩きをしていたので、夏でも長袖のシャツを着て首にはタオルを巻き、タオルと靴下には、ヒルの苦手な塩をすり込み万全な山ビル対策をしてきた。一方、麗奈先生は、トレッキング用のズボンと靴をはいているが、上はTシャツ1枚だ。

「先生、そんな格好だとヒルに血を吸われるかもしれないぜ。」

「ヒルがいるの?でもそんな山道は歩かないでしょう。大丈夫よ。そうだ!佐藤君が私の後ろを歩いて監視してくれればいいんだわ。」

「まあ、後ろぐらい歩いてやるけどさ。」

そうして、能天気な麗奈先生と俺は出発した。先生の言うとおり開けた道が多いのであまり心配することはなかったが、山道を通る箇所も何箇所かあった。俺は先生に監視してくれと言われたが先生と話す方が楽しいので並んで歩き、先生のことをあれこれ聞いた。先生には付き合っている彼氏がいるらしい。

「先生その人ともうHは済ませたの。」

「レディにそんなこと聞かないの。ノーコメントよ。」

「女の人って、Hを知ると急に綺麗になるって言うじゃん。先生このごろ綺麗になったから、やっぱり体験済みだね。」俺がそう言うと、先生は少し顔を赤らめて、

「だから、ノーコメント。そんなことばかり言ってないでコースを確認するわよ。」

先生は、現在地を確認するため地図を取り出した。俺も先生に近づき地図を見るふりをして、しゃがんで地図を見ている先生のTシャツの胸元が少し開いているので、オッパイが
見えないかと覗きこんだ。

見るとそこには、山ビルがいた。

「先生、Tシャツの胸のところにヒルがいる!」俺は指さした。

「ええっ!どこどこ。」先生は山ビルを見て。「こんなの持てないよ。佐藤君取って!」
俺は先生のTシャツの胸元に手をいれヒルを取った。

「先生、ヒルに吸われたらそのままにしておくと、中々血が止らないんだ。ヒルの毒を吸い出すのが一番いいんだけど。それと一匹いるということは、他にも服の中にいる可能性があるから、服を脱いで調べた方がいいよ。俺の親父は金玉をヒルに吸われたんだから。」

「ええどうしょう?佐藤君はお父さんのアソコの毒を吸い取ってあげたの?」

「ゲッ。俺がするわけないじゃん。母ちゃんが慣れてるからって、母ちゃんに吸ってもらってた。それよりこの道から離れて人が来ないところで服を脱いで調べた方がいいよ。」

「うん。そうするわ。けどまたヒルがいたら、私取れないし、背中は見れないし、佐藤君も一緒に来て。」

そうして二人でハイキング道を離れて、日当たりのいい川原へ出た。そこにアルミ箔のついたマットを敷いた。ヒルはこのアルミマットに何故か弱いらしい。
「先生、この上で服を脱いで。ここなら誰も来ないから大丈夫。」

麗奈先生は少しモジモジしていたが、決心してTシャツを脱いだ。先生のオッパイは結構大きく、ピンクの花の刺繍がついたブラジャーに包まれたオッパイがはちきれそうに胸に谷間を造っていた。案の定、他にもヒルが吸い付いていた。わき腹に一匹、背中に一匹、俺はそれらを取り除いた。

「先生トレッキングパンツと靴下も脱いでみて。」

先生はヒルがこれだけ吸い付いていたことにショックを受けたのか、素直にパンツと靴下を脱いだ。麗奈先生のパンツはブラジャーとおそろいのピンクの花の刺繍がついていた。太ももの色の白さがまぶしかった。先生のふくらはぎにも一匹吸い付いていた。見える範囲はこれで全部取れたことになる。

「先生、ヒルはどこにでももぐりこむから、まず、ブラジャーを外して、裏側にくっついていないか見てみて。」

さすがに今度は、麗奈先生も躊躇したが、ヒルの恐怖には勝てない。先生はブラジャーを外した。ブラジャーに締め付けられていた、たわわなオッパイがプルンプルンという感じで現れた。薄い小豆色の綺麗な乳首が見えた。俺の股間ははちきれそうに勃起しているが、ちんこを下向けに調整しているので勃起は目立っていない。先生は手で胸を隠しながら、ブラジャーを点検した。

「よかった、入っていないわ。」

「先生、次はパンツを脱いで、俺の親父みたいに金玉を吸われたら大変だから。アハハ、先生には金玉がなかったんだった。」

「何馬鹿なこと言ってんのよ。・・・・やっぱりパンツも脱がなきゃいけないの?」

「先生がいやなら、別にいいけど。でももし、パンツの中に入っていたら、後が大変だよ。」

「そうよね。でも・・・。佐藤君に見られちゃうし。」

「そんな事言ってる場合かよ。俺を医者だと思えばいいんだよ。病気になったら、お尻の穴でも、チンコでも見せなきゃいけないだろ。」

麗奈先生は、意を決してパンツを脱いだ。俺の視線はまず、先生の脱いだパンツの内側に吸い寄せられた。先生の脱いだパンツには、ヒルはいなかったが、ワレメの筋にあたる部分にシミが出来ていた。何故か俺はそれを見てときめいた。なんだか先生を身近な存在に感じた。そして先生の股間に目をやると・・・ええっ、アソコに毛が生えていない! 先生の股間は、小学生の女子のように一本筋のワレメだけだった。先生は股間に俺の視線を感じ、

「だから、恥ずかしかったの。彼が毛のない方が好きだって言って・・・、除毛しているの。お願いだから誰にも言わないでね。」先生は必死の形相で俺に頼んだ。

俺は唾を飲み込み、先生の必死の訴えに思わずコックリとうなずいた。先生の一本筋のワレメは、先生の彼氏がお気にいりのはずで、とても綺麗だった。

「先生、後ろを向いて四つんばいになって。お尻のワレメにヒルがいないか見るから。」

もう、開き直ったのか先生は素直に後ろを向いて四つんばいになった。」

俺は心臓をバクバクさせながら、麗奈先生のお尻に手をかけた。手がブルブル震え、口の中がカラカラになった。震える手で先生のお尻を左右に開いた。中央には、綺麗な放射状のしわを持つ可愛い肛門がキュッと閉まってあった。そして、その下には、一本筋のワレメがあった。先生のワレメの周りの肌はスベスベで、小さな女の子のものを見ているような錯覚さえする。

「お尻にはいないようだね。最後一番大事なところも見るから。上を向いて寝て。」俺がそういうと、先生の肛門がキュッとしまった。

麗奈先生は、あきらめたのか素直に上を向いた。俺の心臓はまだバクバクしていたが、さっきよりは少し落ち着いたので手の震えは止まっていた。先生の両足の間に入り、先生の足をM字開脚の形にした。先生は真っ赤になって両手で顔を隠している。初めて女性のマムコに俺は手をかけ左右に開いた。

俺は目を疑った。じっくり先生のマムコの構造を観察する前に先生の可愛いビラビラの内側に小さいヒルがいるのに気づいたからだ。恐るべきヒルの執念。それともヒルはスケベなのだろうか?まあ、皮膚の柔らかいところは好きなようだが・・・俺は先生に伝えた。

「先生、やっぱりヒルが一匹いるよ。」

「キャッ。お願い早く取って!」先生は顔を隠していた手をのけて上体を起こし自分の股間を覗きこんだ。小さなヒルだが長い間血を吸っていたので、パンパンに膨らんでいる。
俺はそれをむしり取った。取った後に血がにじみ出てきて止まらない。他の吸われた場所もまだ血が止まっていないようだ。

「先生、ヒルの毒を吸いださないと血が中々止まらないんだ。本当は彼氏にしてもらったらいいんだけど、ここにはいないし、俺が吸い出してやろうか?」俺は嬉しさをかみ殺した顔でそう言った。

「放っておくとどれくらい止まらないの?」

「うーん。場合によるけど、ひどい時は1週間くらい続くらしいよ。後も残るらしいしさ。」

「恥ずかしいけど仕方ないわね。男の人はアソコ舐めるの好きだもんね。佐藤君。」先生は俺の嬉しさをかみ殺している顔をマジマジと見つめくやしそうにそう言った。

「先生はM字開脚の姿勢に戻り、俺は先生のビラビラに吸い付いた。先生のアソコは少し、チーズの匂いがして、ビラビラは舐めると汗が出ていたのか少ししょっぱかった。俺はビラビラを口に咥え吸った。ビラビラを吸いながら引っ張ると伸びてくる。俺は面白くなって少し引っ張った。

「ちょっと!あんまり引っ張ったら、伸びて縮まなくなるんだから、そんなに引っ張らないで!」先生は怒ってそう言った。」

俺は引っ張るのをやめておとなしく血を吸っては吐き出した。そうしているうちに先生のアソコに俺の唾液ではないヌルヌルした液体が滲み出ているのに気づいた。俺は女性は感じる濡れるという知識は持っていたので、先生が感じていることに気づいた。俺は血を吸うのに舐めることを付け加えだした。滲み出ている液体を舌先ですくいあげると、先生の口から「アアツ。」という声が漏れた。先生は俺の頭を持ち股間から離した。

「佐藤君。君の気持ちもわかるけど、こんな時にそんなことしてはだめでしょ。」先生に真剣な顔でそう言われて俺は我に返った。チンコも萎えてしまった。

幸いアソコ出血は、治まってきたのでバンドエイドを貼り、他の吸われた箇所も全部毒を吸い出して、バンドエイドを貼った。先生は服を着て言った。
「ありがとう佐藤君よく我慢したわね。君は立派な紳士よ。」

俺は先生にほめてもらった嬉しさと、先生のマムコをもう少し舐めたかった残念さの入り混じった複雑な心境だった。

「佐藤君。先生の秘密必ず、守ってね。そうしたら、君が卒業したときに今日の続きをさせてあげるから・・・。」

俺はコックリと頷いた。

そして、時間が流れ、中2の3学期が終わった時に、麗奈先生は結婚のため、遠くの地方へあわただしく引っ越して行った。俺との約束を果たさないまま・・・。



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