萌え体験談

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金玉

えっちの誘い方

私「ちんこ見せぃ!(`・ω・´)」

彼「はい!」

ってかんじ

前はしたくなってきたらくっついて長めにキスすれば相手がすぐその気になって攻めてくれたんだけど、
最近はめんどくさいのかその流れにならない…

ので、キスしながら手をつなぐふりして、その手を無理矢理自分の胸に持ってきてむんずとつかませてる。

そうすると「ん?ん?」とか言いながら攻めてくれる。

もしくは無理矢理上に乗ってキスしながら腰をこすりつけるw

レイープですね…
彼氏、ごめん。

彼女の誘い方が可愛くて仕方ない
?隣に座る
?俺の太ももに手を置く
ここまでは一般的なんだが???
?数秒考え込む
?考え込んだ末太ももを揺する

いじわるしてなに?って聞くと俺の手を彼女の胸に持ってく
すごく興奮する

私→彼
じっと見つめる
大抵「その顔はずるいw」と襲ってくれる

足下にしゃがんで彼の息子さんに「起きて?」って言う。

彼女が「おおっとぉー!?転んだーー!!」と言いながら押し倒してきたらセックスのサイン。
彼女の部屋でくつろいでると、
いきなり目の前で四つん這いになり
尻を左右に振ってくる。
駄目押しでパンツを脱いでそれを続ける。
俺はいま「坂の上の雲」を見たいんだよ!

やっと来週、3ヶ月ぶりに彼と会える???
もうずっと会いたくて抱きつきたくてたまらなかった
二人きりになれたら襲っていいですかって聞きながら押し倒したい

「私と夜伽などいかがですか」つってみたら今までにないくらい乗ってくれた

「おらさっさとチンコ出せや慰みモン」と、蹴りでも入れてやれば楽勝のヒモ野郎です。

布団に入って・・・
俺「今日はお疲れ様。眠い?」
彼女「ううん、眠くない」
俺「でも明日早いから寝たほうがいいよ」
彼女「え?もうちょっと起きてる」
俺「本当に眠くないの?次大丈夫って言ったら襲っちゃうよ」

彼女「・・・大丈夫」

襲いました

前にラブホ行った時、有線でロッキーのテーマが流れてて、俺が
「ぱぱーぱーぱぱーぱー」
って鼻歌うたったら
「カーン!ファイッ!」
と彼女がファイティングポーズをとったことがある。
慌てて俺もポーズとって構えてたら
「エイドリアーン!」
って浅い知識を叫びながら金玉掴んできてそのままもつれこんでセックス。
終わって2人でご飯食べてる時にも
「二回戦!二回戦!」
と言いながら俺の燃え尽きたチンコにジャブしてた。
それ以来俺の彼女はセックスしたい時ファイティングポーズをとる

寝るときにタラちゃんの声マネで、「あ?ムラムラするです?。男の体を貪りたいです?」と私が言う。
すると彼が、「どうしたんだいタラちゃ?ん」とアナゴさんの声マネをしてから、エッチが始まる。

さっきはじめて自分から誘った!!

勇気だして、
SEXしよ…って言ったら彼がめっちゃ喜んでた
なんにもしてなかったのにおっきしてたし

喜んでくれてよかった!幸せな時間でした

続・弱かった自分を殺したい



若葉が藁にもすがる思いで庄司に頼みに行ったことは予想した通りでした。
しかし、私も、そして恐らく若葉も庄司の歪んだ嫉妬心までは予想していませんでした。

学生の頃思いを寄せていた女、口説いても、どうやっても手に入らなかった女が
自分を頼って助けて欲しいと頭を下げたのです。切羽詰っていることもすぐに分かったでしょう。
そんな状況では、体を求めるのも当然と言えば当然かもしれません。
若葉の方も工場のため、従業員のため、老いた母のため、覚悟を決めて庄司に会いに行ったはずです。
自分自身を投げ捨ててでも、父が遺した形見とも言える工場を守りたかったのだと思います。
到底納得はできませんが、私にも理解することはできます。

しかし、若葉は普通に抱かれただけではなかったのです。
庄司は若葉の身体で欲望を満たし、長年の思いを遂げた後で、
自分と同じように若葉に思いを寄せていた同級生達を呼び出しました。

工場のためとはいえ、既に私を裏切って庄司に抱かれた後です。
若葉にしてみれば、いまさら絶対に後には引けない状態だったのでしょう。
だから、若葉は、私の妻は、庄司の命令に逆らうことができずに、人間としてのプライドまで捨てたのです。
自分に憧れていた男達の言われるままに奴隷のように奉仕させられたのです。

私はその事実を聞いた時、あまりの衝撃に倒れそうになりました。
話を詳しく聞き出していくたびに、気絶しそうな衝撃を受けました。
驚くべきことに、若葉を弄んだメンバーの中には、その当時まで家族ぐるみで親しく付き合っていた友人、貞森まで居たのです。
貞森の名前を聞いた時は、わが耳を疑いました。
私はすぐに貞森に連絡して呼び付ける様に会いました。
彼も何のことか察していたようでしたが、特段悪びれる様子もなく普通に出てきました。
なぜ、今まで、このような男と友人ごっこをしていたのかと、悔しくなりました。

数年過ぎた今でも、私の頭の中には、かつて友人だと思っていた男の下品な言葉が、鮮明にこびりついて離れません。
震えながら問い質す私に貞森は悪びれる様子もなく、股間を指差し若葉にしゃぶってもらったと言って、語り始めました。

「庄司から電話が来た時は驚いたよ。突然、若葉ちゃんとやりまくったとか言い出しやがったからな。
そんで、やらせてやるから家に来いと言われて、半信半疑だったけど行ってみたw
部屋入った瞬間びっくりしたよ、あの真面目な若葉ちゃんが高野のチンコ咥えてんだもんw
ずっとお前一筋で人妻になったから諦めてたんだけど、火が点いちまった。お前に悪いと思ったけど、十年越しの思いだったからね。」

私はこれ以上聞きたくないと思いましたが、庄司の長広舌をさえぎることはできませんでした。

「俺の顔見た瞬間、若葉ちゃん、かなり嫌がってたな。ついこの間、お前の家で飯食ったばっかりだったから当然か。
他の奴らは、成人式以来会ってないみたいだったしね。それでも、結局、自分から脚を広げたけどなw 
まあ、怒るなよ。工場危ないんだろ?若葉ちゃんも必死だったんだ。しょうがないだろ。若葉ちゃん凄く頑張ってたぞ。」

この時、最初にわざわざ報告してきた憎らしい男の笑い声が頭に浮かびました。
「お前の代わりに躾けてやったぞ。使ったら、ちゃんとお掃除しなさいってなw よく掃除サボって若葉ちゃんに怒られたよな。
若葉ちゃん昔から真面目だったから、金玉からケツの穴まで一生懸命舐めてくれたぞw」

長年思い入れた女が晒す屈服ぶりに満足している下品な笑い声でした。
同級生達にとって、真面目でプライドも高かった若葉が見せる無残な敗北の姿は、愉しい眺めだったことでしょう。

「ああ、俺はその時は1回しかやってないからな」
物思いにふけっていたら、貞森から聞き逃せない台詞が耳に飛び込んできました。

私は怒りに震えながら、「その時は」ってどういう意味だと尋ねました。

「いや、ローンの契約だとか、なんだとか、普通は支店などでやるんだろうけど、なぜか庄司んちでやることになって・・」
私はピンと来ました。「翌日か!」
「そうそう。翌日も庄司んちに行くって言うから、俺もお邪魔させてもらったw ほら、庄司や高野とやった後の若葉ちゃんじゃなくて
奇麗なのも見たかったからね。最初は、話が違います!なんて嫌がっていたけど、契約書作る前だったからね。
庄司が帰れ、と言ったら、脱いだよ。ちゃんと化粧もしてて綺麗な若葉ちゃんの恥じらいのオールヌードって感じだったな。
前日と違って手垢も唾液も付いてない、綺麗な身体を頂かせてもらったよ。夢のような時間だったかな。お前が羨ましいよ。」

私は我を忘れて、自分の手の骨が折れる程、庄司を殴っていました。
(完) 
稚拙な文章ですみません。ご拝読ありがとうございました。

麗奈先生はパイパン

俺が中2だった頃の担任は麗奈先生といって当時25歳だった。スタイルも顔もまあまあイケてる方だったので、俺はよくオナニーのおかずにしていた。

麗奈先生の発案で、というか一人だけ大乗り気で、夏にクラスでキャンプをすることになった。7月初めにキャンプ実行委員と麗奈先生とで、キャンプの下見に行くことになった。実行委員は男女2名ずつだった。

下見の当日、他の実行委員の奴らは何かと理由をつけて、ドタキャンしてしまい、結局俺と麗奈先生の二人で行くことになった。俺は先生と二人で行動できるので内心うれしくて、ドキドキした。

俺の住んでいる地方の山には山ビルというヒルがいる。形はなめくじに少し似ている。こいつは木の上から落ちてきて知らない間に血を吸う。その上、服の中や靴下の中にも入り込み血を吸うのでタチが悪い。俺の親父なんかは、金玉をヒルに吸われたことがあるくらいだ(金玉の血はうまいのだろうか)。このヒルに血を吸われると血も中々止まらないという厄介ものだ。

俺は小学生の頃から、よく親父に連れられて山歩きをしていたので、夏でも長袖のシャツを着て首にはタオルを巻き、タオルと靴下には、ヒルの苦手な塩をすり込み万全な山ビル対策をしてきた。一方、麗奈先生は、トレッキング用のズボンと靴をはいているが、上はTシャツ1枚だ。

「先生、そんな格好だとヒルに血を吸われるかもしれないぜ。」

「ヒルがいるの?でもそんな山道は歩かないでしょう。大丈夫よ。そうだ!佐藤君が私の後ろを歩いて監視してくれればいいんだわ。」

「まあ、後ろぐらい歩いてやるけどさ。」

そうして、能天気な麗奈先生と俺は出発した。先生の言うとおり開けた道が多いのであまり心配することはなかったが、山道を通る箇所も何箇所かあった。俺は先生に監視してくれと言われたが先生と話す方が楽しいので並んで歩き、先生のことをあれこれ聞いた。先生には付き合っている彼氏がいるらしい。

「先生その人ともうHは済ませたの。」

「レディにそんなこと聞かないの。ノーコメントよ。」

「女の人って、Hを知ると急に綺麗になるって言うじゃん。先生このごろ綺麗になったから、やっぱり体験済みだね。」俺がそう言うと、先生は少し顔を赤らめて、

「だから、ノーコメント。そんなことばかり言ってないでコースを確認するわよ。」

先生は、現在地を確認するため地図を取り出した。俺も先生に近づき地図を見るふりをして、しゃがんで地図を見ている先生のTシャツの胸元が少し開いているので、オッパイが
見えないかと覗きこんだ。

見るとそこには、山ビルがいた。

「先生、Tシャツの胸のところにヒルがいる!」俺は指さした。

「ええっ!どこどこ。」先生は山ビルを見て。「こんなの持てないよ。佐藤君取って!」
俺は先生のTシャツの胸元に手をいれヒルを取った。

「先生、ヒルに吸われたらそのままにしておくと、中々血が止らないんだ。ヒルの毒を吸い出すのが一番いいんだけど。それと一匹いるということは、他にも服の中にいる可能性があるから、服を脱いで調べた方がいいよ。俺の親父は金玉をヒルに吸われたんだから。」

「ええどうしょう?佐藤君はお父さんのアソコの毒を吸い取ってあげたの?」

「ゲッ。俺がするわけないじゃん。母ちゃんが慣れてるからって、母ちゃんに吸ってもらってた。それよりこの道から離れて人が来ないところで服を脱いで調べた方がいいよ。」

「うん。そうするわ。けどまたヒルがいたら、私取れないし、背中は見れないし、佐藤君も一緒に来て。」

そうして二人でハイキング道を離れて、日当たりのいい川原へ出た。そこにアルミ箔のついたマットを敷いた。ヒルはこのアルミマットに何故か弱いらしい。
「先生、この上で服を脱いで。ここなら誰も来ないから大丈夫。」

麗奈先生は少しモジモジしていたが、決心してTシャツを脱いだ。先生のオッパイは結構大きく、ピンクの花の刺繍がついたブラジャーに包まれたオッパイがはちきれそうに胸に谷間を造っていた。案の定、他にもヒルが吸い付いていた。わき腹に一匹、背中に一匹、俺はそれらを取り除いた。

「先生トレッキングパンツと靴下も脱いでみて。」

先生はヒルがこれだけ吸い付いていたことにショックを受けたのか、素直にパンツと靴下を脱いだ。麗奈先生のパンツはブラジャーとおそろいのピンクの花の刺繍がついていた。太ももの色の白さがまぶしかった。先生のふくらはぎにも一匹吸い付いていた。見える範囲はこれで全部取れたことになる。

「先生、ヒルはどこにでももぐりこむから、まず、ブラジャーを外して、裏側にくっついていないか見てみて。」

さすがに今度は、麗奈先生も躊躇したが、ヒルの恐怖には勝てない。先生はブラジャーを外した。ブラジャーに締め付けられていた、たわわなオッパイがプルンプルンという感じで現れた。薄い小豆色の綺麗な乳首が見えた。俺の股間ははちきれそうに勃起しているが、ちんこを下向けに調整しているので勃起は目立っていない。先生は手で胸を隠しながら、ブラジャーを点検した。

「よかった、入っていないわ。」

「先生、次はパンツを脱いで、俺の親父みたいに金玉を吸われたら大変だから。アハハ、先生には金玉がなかったんだった。」

「何馬鹿なこと言ってんのよ。・・・・やっぱりパンツも脱がなきゃいけないの?」

「先生がいやなら、別にいいけど。でももし、パンツの中に入っていたら、後が大変だよ。」

「そうよね。でも・・・。佐藤君に見られちゃうし。」

「そんな事言ってる場合かよ。俺を医者だと思えばいいんだよ。病気になったら、お尻の穴でも、チンコでも見せなきゃいけないだろ。」

麗奈先生は、意を決してパンツを脱いだ。俺の視線はまず、先生の脱いだパンツの内側に吸い寄せられた。先生の脱いだパンツには、ヒルはいなかったが、ワレメの筋にあたる部分にシミが出来ていた。何故か俺はそれを見てときめいた。なんだか先生を身近な存在に感じた。そして先生の股間に目をやると・・・ええっ、アソコに毛が生えていない! 先生の股間は、小学生の女子のように一本筋のワレメだけだった。先生は股間に俺の視線を感じ、

「だから、恥ずかしかったの。彼が毛のない方が好きだって言って・・・、除毛しているの。お願いだから誰にも言わないでね。」先生は必死の形相で俺に頼んだ。

俺は唾を飲み込み、先生の必死の訴えに思わずコックリとうなずいた。先生の一本筋のワレメは、先生の彼氏がお気にいりのはずで、とても綺麗だった。

「先生、後ろを向いて四つんばいになって。お尻のワレメにヒルがいないか見るから。」

もう、開き直ったのか先生は素直に後ろを向いて四つんばいになった。」

俺は心臓をバクバクさせながら、麗奈先生のお尻に手をかけた。手がブルブル震え、口の中がカラカラになった。震える手で先生のお尻を左右に開いた。中央には、綺麗な放射状のしわを持つ可愛い肛門がキュッと閉まってあった。そして、その下には、一本筋のワレメがあった。先生のワレメの周りの肌はスベスベで、小さな女の子のものを見ているような錯覚さえする。

「お尻にはいないようだね。最後一番大事なところも見るから。上を向いて寝て。」俺がそういうと、先生の肛門がキュッとしまった。

麗奈先生は、あきらめたのか素直に上を向いた。俺の心臓はまだバクバクしていたが、さっきよりは少し落ち着いたので手の震えは止まっていた。先生の両足の間に入り、先生の足をM字開脚の形にした。先生は真っ赤になって両手で顔を隠している。初めて女性のマムコに俺は手をかけ左右に開いた。

俺は目を疑った。じっくり先生のマムコの構造を観察する前に先生の可愛いビラビラの内側に小さいヒルがいるのに気づいたからだ。恐るべきヒルの執念。それともヒルはスケベなのだろうか?まあ、皮膚の柔らかいところは好きなようだが・・・俺は先生に伝えた。

「先生、やっぱりヒルが一匹いるよ。」

「キャッ。お願い早く取って!」先生は顔を隠していた手をのけて上体を起こし自分の股間を覗きこんだ。小さなヒルだが長い間血を吸っていたので、パンパンに膨らんでいる。
俺はそれをむしり取った。取った後に血がにじみ出てきて止まらない。他の吸われた場所もまだ血が止まっていないようだ。

「先生、ヒルの毒を吸いださないと血が中々止まらないんだ。本当は彼氏にしてもらったらいいんだけど、ここにはいないし、俺が吸い出してやろうか?」俺は嬉しさをかみ殺した顔でそう言った。

「放っておくとどれくらい止まらないの?」

「うーん。場合によるけど、ひどい時は1週間くらい続くらしいよ。後も残るらしいしさ。」

「恥ずかしいけど仕方ないわね。男の人はアソコ舐めるの好きだもんね。佐藤君。」先生は俺の嬉しさをかみ殺している顔をマジマジと見つめくやしそうにそう言った。

「先生はM字開脚の姿勢に戻り、俺は先生のビラビラに吸い付いた。先生のアソコは少し、チーズの匂いがして、ビラビラは舐めると汗が出ていたのか少ししょっぱかった。俺はビラビラを口に咥え吸った。ビラビラを吸いながら引っ張ると伸びてくる。俺は面白くなって少し引っ張った。

「ちょっと!あんまり引っ張ったら、伸びて縮まなくなるんだから、そんなに引っ張らないで!」先生は怒ってそう言った。」

俺は引っ張るのをやめておとなしく血を吸っては吐き出した。そうしているうちに先生のアソコに俺の唾液ではないヌルヌルした液体が滲み出ているのに気づいた。俺は女性は感じる濡れるという知識は持っていたので、先生が感じていることに気づいた。俺は血を吸うのに舐めることを付け加えだした。滲み出ている液体を舌先ですくいあげると、先生の口から「アアツ。」という声が漏れた。先生は俺の頭を持ち股間から離した。

「佐藤君。君の気持ちもわかるけど、こんな時にそんなことしてはだめでしょ。」先生に真剣な顔でそう言われて俺は我に返った。チンコも萎えてしまった。

幸いアソコ出血は、治まってきたのでバンドエイドを貼り、他の吸われた箇所も全部毒を吸い出して、バンドエイドを貼った。先生は服を着て言った。
「ありがとう佐藤君よく我慢したわね。君は立派な紳士よ。」

俺は先生にほめてもらった嬉しさと、先生のマムコをもう少し舐めたかった残念さの入り混じった複雑な心境だった。

「佐藤君。先生の秘密必ず、守ってね。そうしたら、君が卒業したときに今日の続きをさせてあげるから・・・。」

俺はコックリと頷いた。

そして、時間が流れ、中2の3学期が終わった時に、麗奈先生は結婚のため、遠くの地方へあわただしく引っ越して行った。俺との約束を果たさないまま・・・。

復讐

外出の帰り道のことです。
あなたはチラチラとこちらの顔を覗き込む2人の少女に気づきます。
見覚えのある制服は、確か近所にある中学校のものだったはず。

「間違いないよ、アイツだよ……。」

「服装も髪型も……顔の特徴もバッチリだね……。」

「……よしっ、やるよ。」

小声で話していますが、ところどころ会話も聞こえてきます。
しかし、特に危害を加えられるわけでもないし、ここは無視するあなた。
家の近くになり、路地へと入ったときのことでした。
背後に人の気配を感じて、振り返ろうとした瞬間

「やあっ!」

気合いの入った黄色い声が聞こえたかと思うと、股間に激痛が走りました。
先ほどの少女の1人が、背後からモロに金蹴りをしかけてきたのです。

股間を襲う激痛にへたりこんでうずくまると、もう1人の少女があなたの髪をつかんで後ろに倒し、
仰向けに倒れたあなたの顔面にまたがり、思い切り体重をかけて座り込みます。
生暖かくてやわらかい、しかし大きな質量で顔面を押しつぶされ、鼻が押しつぶされそうです。
息もろくに出来ずにじたばたしていると、その足首をがっちりとつかまれてしまいます。
視界もさえぎられていますが、今度はもう一人の少女でしょう。
ふくらはぎの内側に胸と思われるやわらかい感触があるところをみると、どうやら両足を脇に抱えられたようです。

何があったかわからずにパニックになっているところに、再び股間に激痛が走ります。
足をかかえた先ほどの金蹴り少女が、その足をあなたの股間に振り下ろしたのです。

腹の底から湧き上がった悲鳴も、少女の尻にかき消されてしまいます。

「こら! 気持ち悪い息を吹きかけんな! あんた、先週末ハルカのこと襲っただろ?」

頭上から少女の声が聞こえます。しかし、先週だってその前だって、
平和に暮らしていた小市民のあなたに、ハルカだの襲っただの、まったく身に覚えのないことでした。
首を振って、声を大にして否定しようとするも、やはり少女の圧力にはどうすることもできません。

その動きに股間を刺激された少女が表情をゆがめると、それを見た足元にいる少女は、
足を持たれて閉じることもできないあなたの股間に、再びかかとを突き刺します。

「暴れるんじゃない! ワカナが気持ち悪いって言ってるだろ!」

「ま、まあいいよミズキ。とにかく、ハルカはそのときのショックで神経科に入院しちゃったんだよ。
ハルカ、かわいそうに『チンポが襲って来る!』ってたまにパニクるようになっちゃって……。」

「だから、私たちがハルカのことを治してやるんだ……ハルカを襲ったチンポを、目の前でズタズタに引き裂いてね。」

「でも、それだけじゃ私たちの気もおさまらない。
これからあんたのタマ2個とも潰して、男のシンボル根こそぎぶっ壊すからね。」

「あんたも神経科に入院するようなトラウマができるようにね!」

息もろくにできず、身動きも取れず、悲鳴さえ上げられない絶望的な状況。
少女の股間に視界を奪われ、金玉を踏みにじる靴底の感触だけが増幅されます。

「おらっ! このっ! 早く潰れろっ! ……なかなか難しいな。」

「ズボン越しじゃなくて、直接踏んでみる?」

「そうだね。ちょっと頼むわ。」

そんなやり取りが聞こえた直後、耳元で『シャキ』という金属の擦れる音が聞こえます。

シャキ、シャキ、シャキン……

「聞こえる? これ、あんたのチンポ切るために持ってきた鋏の音。まずはズボンで切れ味を感じてみてね。」

ジャキ、ジャキ、ジャキ……

革ベルトとジーンズ、そして下着までまとめて、いとも簡単に切り裂かれてゆきます。
あっという間にあなたの下半身はむき出しにされてしまいました。

「こんなみすぼらしいモノでハルカを……絶対許せない!! 私の電気アンマで
このゴミみたいなタマ、跡形も残さずぶっ潰してやる!」

逆上したミズキは、靴を脱ぎ捨て、あなたの金玉にドカッとかかとを乗せた。

「ちょっ、ちょっとミズキ、直接は汚くない?」

「かまうもんか! 靴下は捨てるからいいよ。それより、こいつのタマ逃がさないようにして、確実に潰してやらないと!」

ミズキの言うとおり、今度の電気アンマは先ほどとはまるで別物。
足の裏の感触を頼りに、的確に金玉を狙って踏みにじってきます。

「ほら! 男はこれが地獄の苦しみなんだろ! ハルカの苦しみを少しでも味わえ! こんなタマ潰れちまえっ!」

袋の中で逃げる金玉を、ミズキの足が着実に追い詰めてゆきます。
そして指先をからめて、恥骨の間にがっちりと固定された右の金玉が……

グリュッ……プチュッ……

ついに嫌な音を立てて、少女の足の裏の下で爆ぜてしまいました。

「……よしっ! 1個いった! 骨の間に挟めば楽勝じゃん。」

「やったねミズキ! どう? これが女の子を傷つけた報いよ。本当はじっくりと
苦しんでもらいたいところだけど……誰かが来る前に、残りも潰してオトコ廃業させなきゃね。」

「オッケー! 要領がわかればもう1個も……そらっ!」

ギュッ……グリッ……ググ……プチッ……

あまりの痛みに一瞬気を失いかけますが、潰れてもなお続く電気アンマの激痛に再び意識を戻されるあなた。

「おまえ、今一瞬気絶したろ? そんなことでこの地獄からは逃がさないよ!
まだまだおまえには、もう1つの地獄を味わってもらわないとね!」

「そういうこと。それじゃミズキはそっち続けてていいよ。
私はそのうちにチョッキンしちゃうね……さあ、レイプ魔さん、覚悟はい?い?」

シャキ、シャキ、シャキ……、シャキン…………。

耳元で聞こえていた鋏の開閉音が、徐々に足元に移動してゆきます。
同時に、細く冷たい指が、あなたのチンポを乱暴につまみ上げます。
彼女たちにとって、あなたのチンポなどハルカを壊した凶器であり、癒すための道具にしか映らないのでしょう。

しゃき!

指よりひんやりとした硬く鋭いものが根元を強く挟み込みます。
スチール製の刃が根元に当てられ、ギュッと力がこめられているのです。

「それじゃコレ、もらってくね。一生後悔しとけバーカ。」

ジョキン!!

ひときわ大きな音と、刃の圧力により千切られるような激痛を感じたかと思うと、
それ以降、先端をつまんでいた少女の指の感触は感じなくなりました。

根元から先の神経はチンポとともに切断され、永久に失われたのです。
ただ、チンポの根元の切断面と、潰れた金玉とともにズタズタにされた
神経の束を踏みにじられ続ける、恐ろしい痛みだけがあなたの全身を支配します。

「はいおしまい。あなたの男としての人生もおしまい。」

「よかったな。これで女を襲うこともないだろ? 警察にもだまっておいてやるよ。」

あらかじめ用意してあったチャック付のビニール袋にチンポを詰めて、
2人の女子中学生は勝利の笑みを浮かべました。

そのとき、ワカナのポケットから着メロが鳴り響いたのです。

「もしーアヤ? ジャストタイミングだよ。
今、例の男を狩ったとこ……え? 何言ってるの? そっちでもやったって……ええっ!
白状したの!? それじゃこっちの男は……うん、もうチンポ切っちゃったし、タマも潰しちゃった……うん、わかった。
それじゃこっちはスペアってことで持ってくね。じゃあ、すぐ逃げるから……うん、それじゃあとで。」

「……お、おい、今の電話、まさか……?」

「……こっち……人違い……だったみたい。アヤのとこで見つけた男が白状したからさっき去勢したって。」

「マジ!? どーすんだよこいつ……もう潰しちゃったぜ!?」

「……逃げよっか。」

2人はすっくと立ち上がると、早々と支度をしてそそくさと逃げてしまいました。

「マジでごめんね?。そんなまぎらわしい格好してるから……。でも、
このチンポはハルカを立ち直らせるのにもらっとくね。……スペアとしてだけど。」

「……何もないけど、この靴下、止血用にやるよ。これで切り落とされたチンポの根元でも押さえときな。」

開放されてもなお、立ち上がる気力すらなくなったあなたの股間に、
少女の履き汚したルーズソックスがパサリと落ちます。

その感触を最後に、あなたはようやく気を失ってしまうでしょう。

5人の強盗

「おまたせ?。泥棒ってこいつら?」

「うん。屋敷に侵入したところをつかまえさせたの。」

「へぇ?。愛香の家に忍び込むなんてバカなことをする子たちもいたものね。
え?っと、1、2、3……5人もいたんだ。あれ? このコは……」

「オカマじゃないわよ。ちゃんと女の子のもついてるわよ。両性具有ってやつ?
ふたなりっていうんだっけ?」

「すごいなー。初めて見たよ。
んで、おもしろいことするって言ってたけど、何をするの?
すでにこの状態でおもしろいけどさwww」

「んー、やっぱね、泥棒には罰を与えないといけないでしょ?
警察に突き出しても懲役くらいじゃ、私が納得できないし」

「それでそれで? 拷問とかしちゃうワケ?w ムチでビシビシーっとか……ああん女王様?www」

「からかわないでよwww そんな生易しいもんじゃ済まさないわよ。
一歩間違えば私だってどうなるかわからなかったんだし。
大事なものを盗られてたかもしれないし、レイプされてたかもしれないわ。
だからお仕置きは、こいつらの一番大事なものをダメにしてやろうと思うの」

「おー怖い怖いwww ……あれっ? ちょっと待って、
この状態にしておいて、大事なモノってまさか……おちんちん……ってこと?」

「当たり。正確にはタマタマもね。
泥棒するくらいだから貧乏人だろうし、たいして価値のあるものなんて持ってないでしょ?
だから男なら誰もが持ってる、一番大事なモノで償ってもらおうかなって。」

「うっわ?……お嬢様ってばマジ怖! まあ、この屋敷に泥棒に入って捕まったってだけで、
殺(バラ)されて闇に葬られてもおかしくないし、金玉くらいで済むなら安いものかもね」

「そういうこと。本当は処刑した方が手っ取り早いんだけど、
ちょうど海外に売ろうとしてた債務者が自殺しちゃってね。
そのかわりが必要だったし、こういうのもいいかなって」

「なるほどね。ま、私も処刑より去勢の方がおもしろそうだし。
で、どうやってやるの? 愛香のことだから普通にチョン切るだけじゃないんでしょ?」

「もっちろん。まずはタマタマを潰すんだけど、
今日はこのボールを潰れるまでぶつけてゲームしようかなって思って」

「……重っ! これならすぐにグシャグシャに潰れちゃいそうね。
じゃあ、一球交代で私にもやらせてね!」

……といった感じで、町一番のお金持ちの家に侵入した泥棒の少年たちは、
2人の少女たちの手により男としての人生を絶たれることになったのでした……

「金玉10個目……よしっ! やっと当たった?!
うわ……金玉袋がすごい形になってる。
おちんちんの先っぽからも血が吹き出てるし……エグっ!www」

「ふー。これでやっと全員のタマタマが始末できたわね」

「う?ん! 金玉マジ潰しするのけっこうおもしろかったな?。私ってけっこうドSの気があるかも?」

「でしょ? あなたなら喜んでくれると思ってね。呼んでよかったわ。
それじゃ最後の仕上げも手伝ってくれるかしら?」

「もちろん! ここまで来たらおちんちんもいただいちゃうわよ!」

「頼もしいわ。でもその前に、買い手のリクエストで去勢中の写真を送らないといけないのよ。
インパクトがある方が向こうも喜ぶから、ちょっとラクガキでもしてみない?」

「オッケー。じゃあ一緒にやろうよ。ペンは2本ある?」

「ペン? そんなの使わないわよ。でも、赤の絵の具なら目の前に5本もあるじゃない」

「あ……なるほどね。さすが愛香! 確かにこれで描いた方がインパクトあるわね」

「出が悪くなったら、潰れたタマタマをグリグリすれば、いくらでも搾り出せるからね」

「どれどれ……あはは、ほんとだ。
グジュグジュしてて気持ち悪ーいwww
あ、ちょっと潰し損ねてるとこ発見。えいっ(プチュ)」

「……んー、こんなもんかな?」
「ばっちりよ。さあ、写真も撮ったし、あとはおちんちんだけど……」

こうして5人の少年(内、ふたなり1人)は、去勢されて海外に売り飛ばされてしまいましたとさ。

興味津々な姉妹

とある平凡な3人の姉妹と弟たちの家。
長女の瞳と次女のゆうなは、とある話題で口論になった。

瞳「ねえねえ、ゆうな知ってる? 男の子の金玉って、蹴ると『キーン!』って音がするんだって! おもしろいよね」

ゆうな「違うよ。『キーン!』じゃなくて『チーン!』だよ」

瞳「えーっ、違うよお。この前見たマンガでも『キーン!』って音になってたんだから」

ゆうな「いーや、『チーン!』で間違いない。私はテレビで音聞いたもん」

瞳「金玉っていうくらいだから『キーン!』で間違いないよ」

ゆうな「それを言うならおちんちんとも言うから『チーン!』でもいいじゃん」

瞳「うーん、それもそうだけど……」

ゆうな「だろ。だから『チーン!』だ」

瞳「じゃ……じゃあゆうなは実際に聞いたことあるの?」

ゆうな「そんなのないよ。どんな音するかなんて考えたこともなかったし」

瞳「でしょ? テレビがすべて本当とは限らないよ?」

ゆうな「そういうならマンガも同じじゃないのか?」

瞳「確かに……あっ、そうだ。ならケースケの蹴って確かめてみようよ?」

ゆうな「なるほど。それはいいかもしれない。どんな音するのか聞いてみたいし」

瞳「よーしっ、そういうことだからケースケ、ちょっと金玉蹴らせてね」

脇でその話を聞いていた弟のケースケに白刃の矢が立つ。
ケースケは「いやだよ!」と居間から逃げ出そうとするが、
ドアに先回りしたゆうなの容赦ないビンタをくらいへたりこんでしまった。

瞳「お姉ちゃんたちの言うこと聞かないとダメじゃない。
それじゃ、音がよく聞こえるようにまずはパンツ脱がしちゃおう」

ケースケは必死に抵抗するが、まだ発育途中で体格も力も2人の姉にはかなわない。
とどめに2発ほどゆうなのビンタをくらい、ケースケは抵抗する気力も奪われて
あっという間に全裸に剥かれてしまった。

ゆうなに羽交い絞めにされて起こされ、
ケースケはむき出しの金玉を瞳の前にさらけ出す。

瞳「大丈夫、ちょっと金玉蹴ったときの音を聞くだけだから」

ゆうな「足閉じたりお尻引っ込めて逃げたらまたぶつからな」

瞳「そうそう。おとなしくしてればすぐ済むわよ。それじゃいくよ。せーのっ!」

バシィッ!

瞳の足の甲が、ケースケの股間にジャストミートする。

「きゃあああぁぁ! いっ……痛い痛いよおおぉぉぉっ!!」

股間の激痛に耐えかね、ケースケは体をよじって泣き出すが、
泣き虫ケースケのいつものことだと、姉たちは「大げさね」と相手にしてくれない。

ゆうな「キーンともチーンともいわなかったね。当たり所が悪かったんじゃない?」

瞳「おっかしいなー。タマにバッチリ当たった感触はあったんだけどなあ」

ゆうな「よし、今度は私が蹴ってみよう。ちょっと代わって」

瞳とゆうなが交代して、今度はゆうながケースケの前に立ちはだかる。

ケースケは涙をちょちょ切らせながら、
顔を真っ赤にしてゆうなに中断するよう懇願するが、
言うことを聞かない弟に腹を立てたゆうなは、
ケースケのペニスの先端を掴み、思いっきり引っ張る。

ゆうな「言うことを聞かないと、こいつを引っこ抜いて女の子にするぞ」

姉の怒りの眼差しが、それが冗談のつもりでないことを物語る。
ケースケは「ごめんなさいごめんなさい!」と連呼しながら、
震える足を恐る恐る開いた。

ゆうな「いいか、よーく聞いてろよ。金玉を蹴るってのはこうやるのだ!」

ビシィッ!

ゆうなのすねが金玉にモロに入る。
ケースケはうめきながら腰をくねらせて痛みに耐える。

瞳「……だめじゃん」

ゆうな「ジャストミートだと思ったけど……浅かったかな?」

瞳「ひょっとして蹴り方が違うのかな? いろいろ試してみようか?」

ゆうな「それしかないな……」

瞳「じゃあ交代ね」

ゆうな「……仕方ない」

再び瞳が前に、ゆうながケースケを羽交い絞めにする。
しかし、瞳がいくら命令しても、ケースケは泣くだけで足を開こうとしない。

ゆうな「こいつめ、姉貴様の言うことが聞けないのか?」

瞳「しょうがないなー。なんかいい方法はないかな?」

ゆうな「そうだ。押入れにつっぱり棒とタイラップがあるから、
それで足を縛っちゃおう」

瞳「おー、グッドアイディーア!」

瞳とゆうなは、抵抗するケースケを暴力で服従させながら、
両足首をタイラップで突っ張り棒へと縛り付けた。
ついでに後ろ手にした状態で手も縛り、
ケースケは完全に自由を奪われてしまった。

瞳「おー、ケースケやればできるじゃないか。
それだけ大きく足を開けば思いっきり蹴れるよ。そーれ!」

ベチィッ! ガツッ! ゴツッ……

瞳とゆうなは1発ずつ交代しながら、膝蹴り、つま先蹴り、
後ろからの蹴り、ひっくり返してのかかと落としなど、
さまざまな蹴り方でケースケの金玉を蹴り続ける。

瞳「24発目……それっ!」

パシィッ!

ゆうな「まだ『チーン!』って言わないね。
それと、さっきのは23発目。これが24発目……!」

ガンッ!

可哀想な弟は、玉を蹴られるたびに食いしばる歯の間からうめき声をもらしつつ、
泣きすぎと下腹を襲う耐え難い鈍痛に体をピクピクと痙攣させ、
「潰れちゃう、潰れちゃうよぉ……」「やめて、もうやめてぇぇ……」と
うわごとにも聞こえる声で姉たちに許しを請うばかりだ。

瞳「うーん、何かが違うのかなあ。確かに金玉に当たってるけど、
なんていうか、当たった瞬間にクリッと直撃をかわされるみたいな……」

ゆうな「私もそう思う。きっとあの中でコロコロと金玉が逃げるから
音がしないんじゃないかな?」

瞳「そうかも。だったら金玉が動かないように固定して蹴ってみようか」

瞳は残っていたタイラップを手に取ると、ケースケの陰嚢を握って金玉の位置を探り、
1個をつまむと、その根元に巻きつける。
チチチチチ……と、タイラップがきつく締まっていく音に、
ケースケは本能的に恐ろしいことが始まることを予感して恐怖した。

同じように残りの玉の根元も縛られ、張り詰めてツヤツヤになった陰嚢の中に、
2つの玉がおさめられていることが外からもはっきりわかるようになった。

瞳「あはは! プクプクしててなんかかわいいねゆうな」

ゆうな「かわいい……? これで金玉が逃げることもなくなったしまあいいや。
そうそう姉さん。音がしない理由をもうひとつ思いついたんだけど?」

瞳「なになに?」

ゆうな「私が見たテレビだと、蹴るときに靴を履いてたんだ。
もしかして、裸足だとやわかくていい音出ないんじゃないかな?」

瞳「そうか! そういえばマンガでも靴履いてたよ。ゆうな、
それはいい考えかもしれないよ!」

ゆうな「でも部屋の中で靴を履くわけにもいかないし……
いっそのこと蹴るのはやめてケースケのバットで叩いてみるか?」

瞳「ふっふっふっ、大丈夫! こんなときのために、
この前買ってもらった新品の革靴があるじゃない」

ゆうな「……おお! あれなら外歩いてないから汚れないよ!」

ゆうなと瞳は玄関から新品の靴を持ってきて履いた。

ゆうな「あ、姉さんはブーツ買ってもらったんだ」

瞳「しかもアーミー系だからつま先も堅いのだ。まさに完璧!」

ゆうな「金玉は固定したし、靴も履いたし、
今度こそ『キーン!』か『チーン!』かはっきりするね」

瞳「そのとーり! それじゃケースケいくよ! それっ!」

瞳は軽く助走をつけて足を大きく振りかぶり、渾身の力でケースケの股間を蹴りつける。
下手をすれば骨をも砕きかねない、補強付きのブーツでのつま先蹴り。
その衝撃は根元をタイラップでがっちりと縛られて逃げ場すら奪われた
わずか数センチの内臓組織が受け止められるわけがない。

グシャ!

少年が少年であるために、生物学的にもっとも重要な肉の玉は、
これまでの責めで上げた悲鳴とは異質な音を立てて砕け散った。

ゆうな「あれ? ……なんか今、チーンじゃないけどすごい音したような……
ケースケ、白目なんてむいてびくびくしてどうした?」

瞳「……潰れちゃった」

ゆうな「えっ!?」

瞳「……ごめんゆうな、金玉潰れちゃったわ。
今、つま先にグシャってタマが砕けた感触があったから間違いないよ……」

ゆうな「えっ? だって『キーン!』って音も『チーン!』って音もしなかったよ?」

瞳「でもグチャッ、っていい音したよね」

ゆうな「確かにすごい音だったけど……ほんとに潰れたのかな?」

ゆうなは急激に腫れて変色している、ケースケの左の睾丸をつまんでみる。
ギュッと力を入れると、きつく縛ったはずのタイラップの間から、
何かがプリュッと流れ出て、陰嚢越しに指がくっつきそうになる。

ゆうな「……ほんとだ。左側グチュグチュしてて気持ち悪い感触が……」

瞳「どれどれ……あちゃーこりゃもうタマっていうよりただのブヨブヨかな」

ゆうな「なーんだ。潰れるまで蹴ったのに『キーン!』とも『チーン!』ともいわないなんて、
マンガもテレビもウソだったんだ。ちぇっ、一生懸命蹴って損しちゃった」

瞳「でも、潰れるときのグシャ! って感触超気持ちよかったなあ」

ゆうな「ホント? そんなに気分いいものなの?」

瞳「うん。金玉って、男子がすごい大事なモノみたいに言うじゃない?
そんな大事なモノをぶっ潰してやったって実感もあってサイコーだね」

ゆうな「う……それいいかも。姉さんだけいい思いしてなんかずるいよ」

瞳「大丈夫大丈夫。まだ1個残ってるから潰してみなよ」

ゆうな「じゃあ、潰れるまでずっとゆうなのターンね。
姉さん、最後まで手伝ってね」

瞳「ま、しょうがないか。でも縛ったし靴もあるし、
これならきっと楽勝で潰せると思うよ。
それじゃケースケ立って……ほら、ちゃんと足に力を入れて。
あと1個潰したら終わりにしてあげるから。……さ、ゆうなどうぞー」

ゆうな「よーし、グシャッと潰れろ!」

グチュッ!

ゆうな「んー、左に当たっちゃったかな。もう一度……それっ!」

グシャ!

瞳「あ! 今の潰れたでしょ?」

ゆうな「うん、間違いない。へえ……潰れたのってすぐにわかるんだ。
グシャッって弾けてなくなっちゃう感じがした。
……ほんとに不思議なほどスカッとする」

いつの間にか、姉妹は金玉を潰したことの高揚感と爽快感に心を奪われ、
大股開きのまま気絶して倒れた弟の潰れた睾丸の感触を楽しみながら、
時間を忘れて金蹴りについて熱く語り合っていた。

数週間後……

ゆうな「……やっぱりない。袋もぺったんこになってるし」

瞳「うーん、金玉って潰れたらそれっきりなんだ。
それにしてもきれいさっぱりなくなるものなんだねえ」

ゆうな「ケースケ、すまん。ほっといたら治るもんだと思ってた」

瞳「まあ、なくなっちゃったものは仕方ないよ」

ゆうな「私も残念だ。治ったらまた潰してみたいと思ってたし。
せめて潰したときの楽しい思い出は忘れないようにするよ」

瞳「しかし、金玉がなくなったのに、おちんちんがそのままってなんかヘンだね。
このあとこのおちんちんどうなるんだろ?」

ゆうな「え? 男子ってこれがあればいいんじゃないの?
そもそも金玉って何に使うかわからないし」

瞳「あーそうか。まだ習ってないんだ。あのね、
金玉ってのは精……ってのはまあいいや、とにかく
金玉とおちんちんは2つでセットになってるもので、
片方なくなっちゃったのはなんかヘンだな、ってこと」

ゆうな「ん……? よくわからないけど、
するとケースケは金玉がなくなっちゃったから、
おちんちんもいらなくなっちゃったってこと?」

瞳「あ、なるほどそういう考え方もあるね。
……ん? そうか。それじゃ……」

ゆうな「姉さんどうした?」

瞳「いや、前から思ってたんだけど、おちんちんってソーセージみたいだよね?」

ゆうな「まーそうだね。股からこれだけぴゅっと出ててなんか不思議だよね」

瞳「……食べたらおいしそうじゃない?」

ゆうな「えーっ!? だっておしっこ出るところだよ?」

瞳「それ言ったらソーセージだって腸詰めっていって、
ウンチが通ってるようなところに肉を詰めたものなんだよ」

ゆうな「うえ……ソーセージ食べられなくなる……」

瞳「まあまあ。そうじゃなくて、よく洗って焼いたり茹でたりすれば、
別に汚くないってことだよ」

ゆうな「……そういうことにしておいてくれ」

瞳「でね、話を戻すけど、ケースケ金玉なくなっちゃったんだし、
このおちんちんもあってもしょうがないわけよ。
だからさ、ついでにこれも切り取って、
私たちで食べてみるってのはどうかな?」

ケースケが腰を引いて逃げ出すより早く、
瞳の手がペニスをがっちりと握り締めて引っ張る。
こうなってしまっては逃げようもない。

ゆうな「……こんなのおいしいのかな?」

瞳「いらないの? じゃあ私だけでもらっていい?
あーよかった。金玉潰すのがあんなに気持ちよかったなら、
おちんちん切り取るのもきっとすごく楽しいんだろうな?。
ゆうなも食べるなら、ゆうなに切らせてあげようと思ったけど、
それなら私がおちんちん切ってもいいんだよね?」

ゆうな「あーずるい! あ、……いや。
お母さんも食わず嫌いはよくないって言ってたし、
やっぱり私も食べてみようかな……」

瞳「うん。なんでも1人で食べるより2人で食べたほうが楽しいもんね。
それじゃ台所にゴー!」

犬の手綱を引くようにして、瞳はケースケのペニスを引っ張り
台所まで連れてきた。
ゆうなは既にまな板を出し、包丁を手にして待っている。

瞳「あはは、引っ張るとけっこう伸びるのね。
それじゃゆうな、食べるところが減るから、
できるだけ根元の方で切ってね」

ゆうな「もちろんです」

瞳はケースケのペニスを思い切り引っ張り、まな板の上に押さえつける。

瞳「ほら、ケースケそんなに泣かないの。
金玉なかったらおちんちんついてたってなんにも意味ないんだから。
いらないものを取るだけなんだから大丈夫よ。
ゆうな、あんまり痛くすると可哀想だからパパッと切っちゃって」

ゆうな「なんかドキドキする。それじゃいきます。よっ……と」

ゆうなの手に力が入ると、包丁はペニスの上をとスーッと滑る。
ステーキの筋を切るときのような、ギリギリとした感触が
刃先からゆうなの手に伝わる。引っ張っているので、切り口が大きく開く。

ゆうな「……これもいいかも」

包丁が2回往復したとき、小ぶりのペニスは少年のものではなくなっていた。
最後にプツン、と軽い音がして、引き伸ばされていたペニスはスルスルと
先端の方へと縮まっていった。瞳が押さえていた手を離し、
まさにソーセージのようなそれをつまみ上げる。

瞳「うわ、けっこう血が出る。ゆうな、救急箱取ってきて」

手当てなどあまりしたことのない2人の姉が、
消毒液やらガーゼやら軟膏やらを取り出していろいろしていると、
なんとか出血は減ってきた。
あとはタオルで傷口を押さえておくようにケースケに言うと、
2人は切り取ったペニスを料理しはじめる。

ゆうな「姉さん、よく洗っておいて」

瞳「もちろん。私だっておしっこ食べたくないもん。
あ、ホラ見て、先っぽを蛇口につけたら下から水が出てきた。
あはは、おもしろーい」

ゆうな「これでおしっこもきれいに洗えるかな」

瞳「なんか切り取ったらずいぶん小さくなっちゃったね。
これじゃちょっとずつしか食べられないね」

ゆうな「私、先っぽより根元の方がいい」

瞳「そう? 私は先っぽの膨らんでるところがいいな。
こっちの方がコリコリしておいしそう。
あ……最初から穴が開いてるから、ワリバシ刺すの簡単だあ。
よーし出来た! あとは焼くだけ!」

瞳が手にしたのは、ワリバシを通したペニス。
どうやらフランクフルトのようにして焼いて食べるようだ。

瞳「あー……焼いてるうちになんかどんどん小さくなってない?」

ゆうな「フランクフルトというより、チョリソーかな」

瞳「……よし、こんなもんかな。ケースケも見なよ。
ケースケのおちんちんのフランクフルトだよ」

ゆうな「というかチョリソー……」

食卓に置かれた皿の上には、ワリバシを刺した
小さなソーセージのようなものが乗っている。
先端の皮と少し膨らんだ亀頭の部分が、
辛うじてそれが焼いたペニスであることを物語る。
あまりに元の状態からかけ離れたそれを見て、
ケースケはそれがすでに、自分のモノではないことを悟り、
あらためて股間を襲っている鋭い激痛にしくしくと泣き始めた。

瞳「それじゃ、ゆうなからどうぞ」

ゆうな「逆方向から刺しておけばよかった……」

ゆうなはフランクフルトと同じく、それにケチャップをたっぷりとかけ、
恐る恐る口に運ぶ。

ゆうな「か……硬い……」

海綿体を覆う膜が硬いらしく、
ゆうなはワリバシをかじるようにガリガリとペニスの中間をかじり、
なんとか噛み千切り、そのまま咀嚼する。
抵抗があるのか長いこともぐもぐと口を動かしていたが、やがて飲み下した。
待ちかねた瞳が恐る恐る感想を聞く。

瞳「……どう?」

ゆうな「……食べてみなよ」

冷たい口調でゆうなが言う。
実験台にされたのが気に入らなかったのか。
瞳は小さくため息をついて、残った肉をワリバシからしごき出し、
一口でほおばった。

瞳「ん……ちょっと意外な味。ソーセージみたいだと思ったけどけっこう違うね」

ゆうな「そうそう。鳥皮みたいな、肉の脂身みたいな……」

瞳「ちょっと臭い気もするけど、皮は脂が乗ってるね」

ゆうな「その中がけっこうスジっぽいんだよね」

瞳「うん。……あ、でも中はプルプルしてておいしいかも」

ゆうな「ね! そこ意外とおいしいでしょ?」

瞳「脂じゃないね。コラーゲンってやつかな?」

ゆうな「へー。じゃあ体にいいんだ」

瞳「どっちかというと美容にいいのかな。
あ……先っぽの方はけっこう肉っぽい味がする。
ちょっと臭いかな……全体的にはけっこうおいしいけど、でも……」

ゆうな「でも?」

そこで瞳は言葉を止め、ペニス料理を飲み下した。
もはや彼女たちの弟の、男である部分はこの世から姿を消したのだ。

瞳「金玉潰したときみたいな感じがする」

ゆうな「やっぱり! 切ったときも楽しかったけど、
今、おなかの中でおちんちんを消化してると思うとなんか笑っちゃう!」

瞳「男子の一番大事なところを切り取って、焼いて食べちゃったんだ、
って思うだけで楽しくなっちゃうね!」

こうしてケースケは少年時代のうちに男としてのシンボルをすべて失った。
その後、ケースケはケーコとなり、三姉妹となって仲良く暮らしたという

気持ちのいいおクスリ

はじめまして。金蹴り大好き女の子のミカです。
シュークリームと金蹴りなら断然金蹴り! ってくらい金蹴りが好きなんだけど、
男の子ってよっぽど金玉が大事みたいで、なかなか蹴らせてくれないですよね。

でも、おばさまからもらったこの薬があれば、そんな悩みも解消!
なんでも、金玉の痛みを気持ちよさに変えるクスリなんですって!
飲み物に混ぜたり、ホテルに連れてって精力剤だといって飲ませちゃうだけ。
あとは知らない振りしてそれとなく金玉をポクポクと叩けば、
自然とハード金蹴りプレイが始まっちゃうの。便利でしょ?

今日のお相手は、3人組の不良ちゃん。
イキがってるけど、たぶん中学生かな?
取り囲まれて強引に空きアパートに連れ込まれちゃったけど、
こういうときは怖がって言いなりになるフリして、
軽く手と口でヌいてあげるとたちまちリードできるんだよね。

で、これを飲めばもっと気持ちよくなるよ、って言ってクスリをあげたら、
3人ともホイホイと飲んじゃった。

あとはいつも通り。5分もしないうちに効果が出てくるから、
ゆっくりとストリップを見せてあげれば準備オーケー。私も脱いだ方が興奮するしね(笑)。
「こんなのはどう?」なんて言ってタマを軽く平手打ちした瞬間、
ビューッ! ってすごい勢いで白い噴水を吹き上げてヘナヘナと崩れちゃった。
おばさまの話だと、軽く叩いても普通の射精の4倍、最大なら60倍の快感が得られるんだって。
もっとも60倍の快感は、人生で2回しか体験できないわけだけど(笑)。

とにかく、こうなっちゃえばあとはこっちのもの。
他の2人も薬が効いてムズムズしてるみたいで、「やってあげようか?」って聞けば
間違いなく足を開くんだよね。普段はあんなに嫌がるのに面白いよね。

あとは男の子たちは我を忘れて、金的攻撃のとりこ。
金蹴りはもちろん平手打ちからグーパンチ、電気あんまと私のやりたい放題。
私もだんだん乗ってきて、ついつい力が入ってきちゃう。
最初は柔らかくて小さい金玉が、少しずつパンパンに膨らむのが面白くってたまらない!

金玉を痛めつけるたびにピューピュー射精するから、
10分も続けてるとおちんちんもばかになっちゃうみたい。
あは、みんなほっといても白い液を先っぽからダラダラと垂れ流しはじめてる。
こうなるともう男の子たち、金蹴りのことしか頭になくなっちゃうみたい。
モーローとしながら「もっと蹴って!」って私にお願いしてくるんだよね。

でも、そろそろこの金玉も限界が近いかな? 私はあえてここで
「これ以上やったら金玉潰れちゃうよ。もうやめない?」って忠告してあげるの。

……もちろん、答えはわかってるんだけどね。
ここでやめる男の子なんて、今まで一度もいないもん♪
あはは、男の子ってバカだよねー。たった一瞬気持ちいだけのために、
大事なはずの金玉潰されちゃってもいいって言っちゃうんだから。

さーていよいよクライマックス。男の子たちは私に去勢してほしくてたまらなくて言いなり。
腰を突き出して今か今かと潰されちゃうのを待ってる。
今日はせっかく3人いるし、フルコースでいっちゃおうかな。

まずはリーダーっぽい子から。一番タマが小さくてコリコリしてるの。
これは蹴り潰しね。足を開いて立たせたら、容赦なく金蹴りの嵐。
本気で蹴れば金玉なんて、一発で2個ともまとめてコナゴナにできちゃうから、
わざと手加減して10回くらい蹴って遊んでから、いよいよとどめの一撃!

グシャ!

……うーん、やっぱり金蹴りはこれよね!
足先に伝わるこのグシャ! って砕ける感触だけでイけちゃう。
潰れた瞬間「ぎゃー!」って叫びながら、残った精子をみんな噴き出して気絶しちゃった。
さすが60倍の快感。よっぽど気持ちよかったのねえ。

フフッ。残りの2人ったら、お友達が去勢されるのを見ながら、
おちんちんの先からピュピュッって白い液飛ばしちゃって。
残りの精液全部出しちゃったんじゃない? ちゃんと残しておきなさいよ(笑)。

それじゃ、次はタマの一番大きな男の子のを潰しちゃおうかな。
「あなたのタマは踏み潰してあげる。横になりなさい」って言ったら、
「はい! お願いします!」だって。
よっぽど私に金玉潰されるのを待ちわびてたのね。

私は突き出された足首を持って、右足を男の子の股の上に乗せる。
電気あんまってコロコロとタマが逃げて潰しにくいんだけど、
そこがゲームみたいでおもしろいのよね。

でも、私はこのゲーム、すでに攻略済み。
その気になれば2秒で潰せちゃうけど、そんなすぐには潰さない。
猫が獲物をなぶるみたいに、コリッコリッと右に左にタマを転がして、
少しずつ弱らせてからとどめを刺すのが電気あんまの醍醐味じゃない?

潰れる寸前のところでグリッっとタマを逃がしては、
逃げた先にもう一度焦点を合わせて踏みつける。
これを繰り返してると、最初はコリコリした感触のタマが、
少しずつブヨブヨになってくるの。

精液を出し尽くしたおちんちんの先から、血の混じった透明な液体が出てきた頃が潰しどき。
最後はタマが逃げないように恥骨に押し付けてギュ?ッと踏むと、
ブチュブチュブチュ……って地味な音がして、
空気が抜けたボールみたいにぺちゃんこになっちゃうの。はいこれで去勢済み、と。
そのとき先っぽからゼリーみたいなドロドロが出てくるんだけど、あれってタマの中身なのかな?
歯磨き粉のチューブみたい、なんて思ったらちょっと笑っちゃった。

いよいよ残りの金玉は2個だけになっちゃった。
最後の男の子の目の前で手をグーパーしてみせて
「私、握力すごいんだよ。試してみる?」って言ったら無言になっちゃった。
あれ? 少しほっといたら冷静になっちゃったかな?
でも、今までこのクスリの快楽に打ち勝った男の子なんて、1人もいないんだよね。

「タマ潰されるの怖い? じゃあやめとこうか?
握り潰しは蹴ったり踏んだりするのとは違ってすごいからね」

ほらやっぱり。もったいぶって話すと、とたんに「どうすごいの?」ってくいついてくる。
ちょっと雰囲気を出すために、耳元で熱っぽく説明してあげようかな。

「潰れたあとが……すごいの。
まず2つのタマを鷲掴みにして、グシュッと握り潰すのね……でも、私の指って細いじゃない?
それで指の間から逃げて、潰れないところがけっこうあるのね。
それで残ったところをね……ひとつずつつまんでひねり潰していくの。
ビニールのプチプチみたいに時間をかけて、じっくりと、少しずつ、丁寧に……ね。
金玉2個しかないのに、全部潰すまで何十回もプチプチされちゃうのよ……」

説明を終えたところで、男の子のタマを包み込むようにそっと掴む。

「プチプチプチプチ……って。……どう? 怖いでしょ……?」

フフッ。ほーらやっぱり。
私の話を聞くたびに、タマがキュンキュン動いてる。
潰してほしくてたまらないみたい。おちんちんもギンギンのままお汁が垂れてるよ。

「じゃ……いくよ」

男の子は何かを言おうとして言葉を呑んだ。抵抗する様子はない。
それを確認して、私は少しずつ右手に力を込める。
ミシミシッ……と、金玉が軋む音が聞こえてくるみたい。
男の子の喘ぎ声が大きくなった次の瞬間、
私が、そして男の子が待ちわびた、グシュッという心地よい感触が伝わってきた

姉ちゃんが好き

従弟が泊まりに来た日のことです。

従弟は俺の2歳年下です。姉ちゃんは俺の10歳年上です。

俺は姉ちゃんが大好きで従弟はあまり好きじゃない。なぜなら従弟もたぶん俺の姉ちゃんが好きだから

従弟は半年に一回くらい泊まりに来る。たぶん姉ちゃん目当てで

従弟は俺にもとてもなついてるから嫌がらせはあまりしないようにしてるけど従弟が姉ちゃんに甘えてるとムカつく

結婚しよー!とか言ってるのを見るとさすがに殴りたくなるし

従弟が泊まりに来るたびに身長や手の大きさ、足の大きさを比べてる。今までずっと全部勝ってきた。やっぱり一応ライバルだから何一つ負けたくない

風呂は一緒に入ってて風呂に入ると毎回チンコの大きさ負けてないかチェックのため従弟のチンコをガン見してる。今回見たらちょっとだけ毛が生えて先っちょが剥けてきて大きくなってた。

今まで言われたことなかったけど今回、従弟に何でチンコずっと見てるの?って聞かれた。

ちょっとだけ嫌みをこめて毛少ないし小さくて可愛いなー。って思って見てた!って言った。本当に小さいし

チンコ小さいと言われてムッとしたのか従弟はチンコを触りだして勃起させて大きいでしょ?みたいに見せつけてきた。

初めて生で他人の勃起したチンコを見た。従弟のチンコは勃つと全部剥けた。見た感じ勝ったから安心

従弟のを触った。勃起しても小さくて安心しました。

俺も自分のを触って勃起させて見せつけてやりました。

チンチンの大きさ比べは一番負けたくない勝負だからしっかり勃たせた。

結果は俺の圧勝で、長さ、太さ、金玉の大きさまで勝った。

俺の勃起したチンコを触り従弟は負けを認めてしょんぼりした。同時に従弟のチンコもしょんぼり

今回も全部勝ったと安心しチンコ比べの後、風呂から上がり従弟の親やみんなと夜ご飯食べた。

ご飯食べ終わり朝早いから寝る準備を始めた。

部屋に寝る布団を敷いた。従弟は毎回布団が敷き終わると俺に戯れてプロレスごっこみたいな感じに飛び掛かってきます。

相手してあげてると俺の腹に何回も頭から突っ込んでそのたびに痛い?とか頭硬いでしょ?とか石頭なんだよー!とか何回もしつこいから従弟にじゃーどっちが頭硬いか石頭勝負しよっかぁ?って言ったら喜んでするする!って

友達と頭突き勝負して勝ったとか頭突きで負けたことないとか武勇伝を聞かされた。

従弟のしたことがあるやり方で勝負した。
まずお互い四つんばいになり髪の生え際のちょっと上同士でする。
オデコだとコブや赤くなるのが目立つかららしい

最初に従弟の頭突きをくらった。ゴッツン!

感想は親父のゲンコツの方が痛い。

次に俺が従弟に頭突きした。頭突きはくらうよりする方が痛くないね。

頭突きをしてされてを三回くらい繰り返し従弟が俺に頭突きをしたら同時にドアが開いた。

姉ちゃんが入って来た。姉ちゃんはびっくりしてた。

喧嘩とも違うから戸惑ってて、俺が今どっちの頭が石頭か頭突き勝負してるー!と言うと

へ、へぇー!二人共に頑張ってねーと苦笑いしながら戻って行った。

頑張ってと言われて気合いのはいった俺は従弟の頭を割る勢いで頭突きした!

従弟が頭を押さえてうずくまった。痛かったけど勝った!

従弟は負けたぁーって抱きついてきた。

背中をポンポンってしてると姉ちゃんが終わったぁー?って入って来た。

従弟は姉ちゃんに負けちゃったーって言いながら抱きついた。

姉ちゃんは〇〇は石頭だからねー昔アタシも〇〇に頭突きされて痛かったよぉ!って言いながら従弟の頭を撫でてた。

姉ちゃんに勝負する?って聞いたらしないしないって笑いながら立ち上がって2人とも明日朝早いから寝なさいだってーって行って部屋出て行った。

姉ちゃんが出て行くと従弟はまた俺に抱きついてきた。

従弟のパンツの中に手を突っ込んだら勃起して我慢汁も出てた。すぐに嫌がられて抜いた。

従弟の頭を持ち自分のオデコを従弟のオデコに軽くゴチンとぶつけ近い距離で

お前、オナニーってしたことある?と聞いたら

わかんないと言ったから脱がせて触ってあげた。

優しく上下に何回かこすったら変な感じすると言われ自分でやってティッシュに出してみろとティッシュを渡した。

見本みたいと言われ目の前でオナニーして見せた。

10分くらいで出た。

ティッシュに出したのをみせると納得したようで自分でした。

3分くらいしたらティッシュに白い液が少し出た。

なんなのか聞かれて誰にも言っちゃダメだよと約束しチンコを強くする魔法と教えた。

次に会うとチンコ大きくなってるのかなぁ?

負けたら嫌だな…

恭子の金玉潰し

私自身の体験から物語が始まる。
それは男にとってこの上ない恐ろしい話になる。
そう、私と智美(仮名・大学時代の友人)が行なった「男の金玉潰し」。
あれは私達がS医科大学5回生だったとき、智美の何気ない一言から
全てが始まった。

「金玉ってどうしてそんなに痛いのかしら・・・」
「何もしなければ痛くないじゃないの?」
「違う、こう、握ったり叩いたりした時よ」智美は腕を組みながら呟いた。
「女にとっては気になるわよね。金玉って潰れると死ぬって聞いたことあるし」
私は人づてに聞いた知識で答えた。
「潰してみたくない?」
「何言ってるのよ。ホントに死んだらどうするの?」私は驚いて智美を見た。
「私につきまとっている男がいるんだけどさ。そいつの、やっちゃおうかなって思って」智美は口元に笑みを浮かべながら言った。
冗談ぽく言っているが、目が本気だった。
「男にとっては大切なものよ。私達にはわからないけど、激痛らしいわよ」
「だからどれくらい苦しいのか、この目で確かめたいのよ」
智美は考え込むように呟いた。
大学のキャンパスは夏の夕陽を浴びながらひっそり閑としていた。
校舎側のベンチには私達二人が医学書を膝の上に置き、想像もつかない恐ろしい話題を展開していた。「私達はいずれ医者になるわけだし、既に献体された人間も切った」智美はうつろな眼差しを私に向けた。
「そうだけど」
「死んだ男の生殖器も解剖したし、今の彼氏のペニスや睾丸も知っている」
「ええ・・・」私は恥ずかしかった。
「でも、生きた男の金玉を潰すと、どんなになるのか知らないでしょ」
「そうだけど・・・」
「潰してみたくない?金玉。この手で、指で金玉が潰れる瞬間を感じてみたくない?」智美の目の色が変わった。
「私達の手で潰すの?」私は恐る恐る聞いた。
「当たり前よ。男の金玉を潰したいのは私くらいなものよ。それで、恭子にも
手伝って欲しいのよ」智美は懇願するように言った。
「・・・そうね。実は私も金玉については興味があるし・・・」
私は正直に答えた。
「興味のない女なんていないわよ。周りの友達なんか、みんなセックスやってるし、彼氏のペニスを握って、シコシコ射精させてるし」
智美は右手を上下させる仕草をした。
「智美は彼の金玉を握ったこと、あるの?」
「あるある。いつもよ。半分まで潰すと、悲鳴を上げてる」
「呆れた。そんなことしてるの?」私は溜息混じりに言った。
「最後まで潰したら、きっとやばいと思うわ」智美は考え込むように言った。
「女の私達にはわかるわけないものね。苦しみ方も普通じゃないもの」
「そうそう。彼なんか、半分まで潰すでしょ。最初は暴れているんだけど、途
中から動かなくなっちゃって、息が止まってる。で、吐き気まで催すらしいわ。凄い激痛なんだって」智美は長い髪に指を通しながら言った。
こんなに細い指先で、金玉を潰すなんて考えられない。女に潰される男の気持ちはどんななのだろう。少し興味が湧きだした。
「女が男の金玉を潰すか・・・考えてみると、面白そうね」
私は智美を振り向いた。
「でしょ?私達の股間でも見せながら潰すなんて、ちょっと刺激的でしょ?」
智美は小悪魔的に笑った。
智美から呼び出されたのは、前期試験が終わった午後だった。
携帯電話からの声は、妙に弾んで聞こえた。
どうやら例の男とホテルにいるらしかった。
私は大学から、指定されたホテルへとタクシーをとばした。
部屋のブザーを鳴らすと智美が嬉しそうな顔を覗かせた。
「ありがとう、恭子。来てくれると思っていた」
私が入ると、智美は厳重に鍵を閉めた。
部屋へ案内されると、既に男はベッドに縛り付けられていた。
「どうやったの?」私は驚いて男を見下ろした。
ブリーフ一枚で、目隠しをされていた。
「ちょっとしたSMが好きだからって横になって縛らせてもらったの」
「智美、そんな趣味あったの?」
「そうでも言わないとこの男、おとなしくしないでしょ?」
智美は腕を組み、男を横目で見下ろした。
男は身体をよじらせたが、ガッチリとベッドにくくりつけられ、ほとんど身動
きが効かなかった。

「金玉を潰すと激痛で凄い声になるでしょ?」
智美はベッドに腰掛けながら、男の股間に目をやった。
男は身体を強ばらせ、再び身体をよじらせた。
「そんなこと言われても、女の私にはわからないわよ」
「だから声も出せないように、しっかり口も塞いだのよ」
智美は細い指先で、ガムテープで塞がれた男の口元に触れた。
男は不安そうに首を動かし、懸命に足を閉じようとしていた。しかし大きく開
かれた両足は、その付け根にペニスと睾丸の形を無様なほどに残していた。何
を期待していたのか、ペニスはいささか勃起し、その先端を軽く濡らしていた。
「小指でつついてごらんよ」
智美は長い小指の爪で、ペニスの先端を這うように滑らせた。ペニスは別の生
き物のように膨張し、ブリーフの上から濡れた先端を覗かせた。先端の割れ目
に小指の爪を押し込むと、男は腰を引いてうめき声を漏らした。
「射精しちゃうわよ」私はいたぶる智美の小指を見つめながら言った。
「ほら、爆発寸前」智美は嬉しそうにペニスの先端を指先で刺激した。
男は腰を震わせながら、ペニスに力を入れ、射精を我慢しているようだった。
智美の刺激に耐えきれないようなうめき声が、部屋に響いた。
「面白そうね。こんな指先だけで、男がこんなに悶えるなんてね」

私はペニスへの刺激で、こんなに男が乱れるのを初めて見た。
そして、自分でも刺激してみたくなった。
「私にもやらせて・・・」
「いいわよ。面白いよ」
智美はベッドから立ち上がり、その席を私に譲ってくれた。
男の開かれた足の間に腰を下ろした。
ペニスが上を向き、我慢汁が下腹に流れていた。
「ふふふ・・・」
私は含み笑いをしながら、ペニスの裏側から先端へと人差し指を這わせた。
ペニスが小刻みに震えるのが伝わった。
「恭子の指先って、いやらしい。男殺しの動きをしているわ」
「智美だってそうよ」
「恭子の指って、細くてしなやかでしょ?こんな手でペニスをシコシコしたら、
どんな男だって、即射精よ」智美も指先でペニスを刺激した。
そして、我慢汁に糸を引かせ、何度もそれを繰り返した。
射精できないペニスは更に膨張し、その苦しさで狂わんばかりに震えていた。
「精液が漏れそうよ」智美は睾丸が微妙に動くのを確認して言った。
「金玉が上がってきたわね」私は指を止めた。
男は射精したかったらしく、再びうめき声を上げ、何度もペニスに力を込めた。
「射精させてあげない。フフフ、苦しいでしょ?」
智美は苦しがっている男の耳元で囁いた。
「今回の目的は、あなたの金玉を潰すのよ」私ももう片方の耳元で囁いた。

軽く睾丸を指先ではじくと、男は身体を強ばらせ、苦痛の声を漏らした。
「あっ、これだけでも痛いんだ」
私はブリーフの上からつついた睾丸に目をやった。
「でしょ。痛がるわよね、これだけでも。潰したら、死ぬかな?」
智美はハサミを手にし、ブリーフを切り裂いた。
勃起したペニスは真上を向き、だらしなく睾丸が下へと垂れ下がっていた。
「これが男の急所ね」私は無造作に右の睾丸を握った。
少し力を込めて握ると、グリッと睾丸は逃げ、その端につながる副睾丸に指先
がたどり着いた。男は身体をよじらせ、冷や汗を流し始めた。
何度か睾丸をグリグリし、副睾丸に指先をたどり着かせる行為を繰り返すと、
男は身体を震わせながら奇声を発した。
「すごいね。痛がってる、痛がってる。脂汗が出てる」
智美は嬉しそうに男を見下ろし、睾丸を攻める私の指先に注目した。
「まだ勃起してる。こんなに痛がっているのに」
私は小指の爪をペニスの穴に滑り込ませ、更に睾丸を握り直した。
「まだ金玉潰さないでよ」智美は腕を組み、笑いながら言った。
「私、女だからどれくらいで潰れちゃうかわかんないわよ」
「私だってわからないわよ」智美は呆れたように私の横に腰掛けた。
そして、左の睾丸をつまみ、強弱をつけながら潰し始めた。
男の息が止まり、身体が硬直し始めた。
「おっ、究極の激痛。女性には決してわからない死ぬよりも辛い痛み」
智美は含み笑いをしながら睾丸をコリコリと弄んだ。
「まだ潰れないね」私と智美は一度、睾丸とペニスから手を放した。
男は息をし始めたが、今までの痛みの継続で、内腿を軽く痙攣させていた。
「金玉の痛みって、かなり続くらしいのね。まだ苦しんでる」
私は痙攣している内腿を見て言った。
「これ、金玉潰したら、ホントに死にそうね」
智美は感心したように睾丸を見つめて言った。ペニスの先からは我慢汁が糸を
引きながらせり出していた。睾丸の痛みが続いているらしく、ペニスをピクピ
ク動かしながら身体をよじらせた。
「まだ痛いらしいわね。私達、そんなに強く握ったつもりはないのにね」
智美は男の股間に顔を近づけ、小刻みに動くペニスに息を吹きかけた。すると
陰嚢が収縮し、睾丸をペニスの根本に引きつけた。
「おっ、金玉が上がっていく」
私は別の生き物のように動く睾丸を見て笑った。
それを中指で軽くはじくと、男はビクンと身体を強ばらせた。

「ふふふ。男って不便ね。こんなことぐらいで身体が硬直するくらい痛がるん
だから。女にはこんな金玉のような急所はないからね」
智美ははじいた私の指を見て言った。
「女はたった指二本で、男を殺せるようになっているのね」
私は勝ち誇ったようにもう一度睾丸を指ではじいた。
男は声なき雄叫びを挙げ、身体を硬直させた。
ペニスからは糸を引いた我慢汁が、下腹部へと流れ落ちた。

「この副睾丸の所に精液が溜まるのよね。ここに溜まりすぎると、男は悪さを
するのよ」智美はしなやかな指で副睾丸をコリコリつまんだ。
男はそれだけでも激痛らしく、奇声を発しながら両足を突っ張った。
「へぇ、ここも痛いんだ。とにかく金玉の周りについているモノも痛いのね」
私は睾丸から体内につながる管を攻める智美の指を見ながら呟いた。
「痛い、痛い、痛い。こんなに軽くプニプニしても、男にとっては天上の激痛」
智美は笑いながら男の顔を覗き込んだ。目は異常に充血し、額には蛍光灯を反
射するように脂汗が光っていた。身体からは汗が噴き出し、ベッドのシーツは
グッショリと濡れていた。

「かなり精液が溜まっているらしいね」
智美は副睾丸を探りながら言った。
「シコシコしごいて射精させたら、小さく萎むのかしら?」
私ももう一つの副睾丸を探りながら呟いた。
「こすって射精させてみようか」
「やってみよ。とにかくペニスをシコシコしごけば、射精するから」
「男ってホントに単純だから、簡単よね」
智美は立ち上がってミニスカートを脱いだ。
「さぁ、私の股間を見ながら射精できるのよ。夢のようね」
「でもさ、このままこの男をいい気持ちにさせても面白くないわ」
私はペニスの先から我慢汁をほとばしらせている男を見下して言った。
下半身をパンティ一枚となった智美は、男の顔の辺りにまたごうとしていた。
男は興奮さめやらぬ状態で、ペニスを何度も動かしていた。
「どうしたいのよ」智美はまたぐのをやめ、ベッドに腰掛けた。

「陰嚢をメスで切り、金玉を出すのよ。でね、副睾丸に注射器を刺して精液を
抜き取るの」「うわぁ、悲惨ね。でも、面白そう」
「気持ちよく射精させても面白くないわ」私は男の顔色が変わるのがわかった。
智美は鼻歌を歌いながら、自分のバッグからメスと注射器を取り出した。
器具の音が部屋中に響き渡り、男は蒼白のまま、身体を震わせていた。
「潰す前に精液を抜き取るわね」智美は男にそう耳元で呟いた。
男は奇声を上げ、暴れ出した。しかしきつく縛られた身体は、ベッドを揺らす
だけで全く自由が利かなかった。

「そんなに痛くないわよ、た・ぶ・ん・・・」
私は笑いながら不安な眼差しの男に声をかけた。
男の目は充血していた。恐怖の色が隠せないらしく、身体を震わせていた。
「金玉も縮み上がっちゃっているわよ」智美はそう言うと、親指と人差し指で
睾丸をつまんだ。そして、無理矢理に引っ張った。
「さて、メスを入れるから、智美、そのまま持っていて」
「いいわよ、執刀して」智美は両手で左右の睾丸をつまみ、陰嚢を広げるよう
にした。その真ん中を手慣れた手つきで、私は縦にメスを入れた。陰嚢は見事
に裂けた。と同時に、智美のつまんだ睾丸が、更に大きく左右に裂けた。
「ベニスの付け根が見えるわ」
「生きている睾丸にメスを入れるのは初めてだわ・・・」
私は少し興奮気味に裂けた陰嚢を見つめて言った。
智美は睾丸を放し、裂けた陰嚢を横に広げた。すると二つの睾丸が、体内へと
つながる管を残し、ベッドのシーツへとゆっくりと落ちた。
「この管にあの痛みの元凶を伝える神経が入っているのね」
智美は小指で白っぽい管に触れた。男は身体を震わせながら、取り返しのつか
ない絶望感に襲われているようだった。

「金玉・・・出てきた。こうなっているんだ・・・」
私は赤黄色いウズラの卵のような形をした睾丸を指ですくい上げた。
副睾丸に何やら溜まっているような気がして、そこを人差し指でコリコリとこ
ねてみた。男は奇声を上げ、激しい鈍痛に襲われているようだった。
「生でプニプニされると、さっきよりも痛いの?」
智美は奇声を上げる男の耳元で言った。
男は何度も首を縦に振り、内腿を痙攣させた。

「こう?ふふふ・・・。もっと苦しめちゃう・・・痛い?激痛?息も止まっち
ゃう?吐き気もするの?女の私達にはわからないから、あなたの身体でその痛
みを表現して」私は副睾丸をいじり回しながら、その反応を楽しんだ。
男は息を止めたり、身体を痙攣させたりしながら、私の指に確実に反応しなが
ら男としての死ぬよりも苦しい感覚を私達に伝えていた。
「すごい反応ね。金玉をプニプニするだけで、男ってこんなになっちゃうんだ」
智美はベッドに腰を下ろし、冷たい視線で男の反応を楽しんだ。
「金玉潰したら、死ぬよりも辛いだろうね」
私は依然、副睾丸をプニプニ攻めていた。
「縦に潰すのも面白いかもね」智美はふと思い出したように呟いた。
「そうね、さっきは横に握り潰していたけど、縦だともっと激痛かもね」
私は睾丸から手を放した。男は固まったまま、ゆっくりと息を吐いた。まだ痛
みが続いているらしく、ビクンビクンと半身を痙攣させた。

「精液を抜こうか・・・」智美は注射器を手に取った。
「この辺に溜まっていそうね」
私は睾丸を二本指で摘み上げ、副睾丸の膨れた辺りを指さした。
智美は狙いを定めるようにして、注射針を構えた。そして、ゆっくりと膨れた
辺りに刺した。男の身体は硬直し、低く唸りを上げながら次第に息を止めた。
「息が止まってる。相当痛いらしいわよ」
智美はそう言いながら、副睾丸に溜まる液体を抜き始めた。少し血液が混じり
ながら、白い液体が次第に注射器に溜まり始めた。
「精液よ・・・」
私は顔を近づけて注射器を見た。男の精液が少しずつ溜まり始めた。
「不思議ね。ここに溜まった精液が、どうしてペニスをこするだけでピュッピ
ュッと出るのかしらね」智美は溜まり始めている精液を見ながら言った。
「金玉を潰して、副睾丸を切除してから、ペニスをシコシコしごいてみようか」
私は智美に笑いかけながら言った。

「快感はあるのかな?当然射精は出来ないけど」
智美は含み笑いをしながら、精液の溜まった注射器の針を抜いた。
顔に近づけ、精液の量を確かめた。「結構、出てるね」
「毎日オナニーしてるんでしょ?私のことを思って、シコシコしてたでしょ?」
智美は男の耳元で聞いた。男は苦しそうに息を吐いた。
内腿を痙攣させながら、体中から汗を吹き出していた。
「私を思い出しながらシコシコオナニーしてたでしょ?」
智美は意地悪そうにもう一度聞いた。男は首を縦に振った。
「男ってみんなしてるんだよね。精液が溜まったら、出さなくちゃ、狂いそう
になるものね」私は呆れたように男を見下して言った。

「この金玉で精液を作っているんだよね」
智美は生の金玉を軽く指ではじいた。
男の身体は激しく痙攣し、その苦痛を私達に伝えた。
「おっと、金玉が生になっているから、こりゃ、二倍の激痛かもね」
「ふふふ。私達にはないけど、こんなに小さいタマが、男を狂わせたり苦しめ
たり、激痛を伴わせたりしているなんで、ホントに哀れよね」
「私、女に生まれて良かったわよ」私は男を見ながら呟いた。
「さて、金玉潰しのクライマックスといきましょうか」
智美はシルクのパンティのまま、男の顔の上にまたがった。
「私の股間を見せてあげるからね。存分に興奮しながら、地獄の苦しみを与え
てあげるね」
シルクのパンティはその興奮のため、愛液を中央ににじませていた。
「オナニーのおかずにしていた智美に金玉を潰されて昇天できるなんて、あな
た幸せよ」男は下半身を震わせながら奇声を上げた。既に右の睾丸は智美の手
の内にあった。彼女は薄笑いを浮かべながら、睾丸を掌に乗せていた。

「このまま潰したら・・・激痛もいいところだわ・・・フフフ・・・」
智美は手に取った睾丸を目の前にしながら、まざまざと見つめていた。
私は男の下半身がよく見える場所に腰を下ろし、睾丸を潰す瞬間を目に焼き付
けようとした。「さて、智美・・・やってみる?」
私の声を聞くと、男の身体がビクッと震えた。智美は自分の股間に手を伸ばし、
パンティの横から自分の秘部を男に見せた。男は唸るような奇声を上げたと思
うと、更にペニスを膨張させ、幾度もピクピクと動かした。
「智美の股間を見てかなり興奮してるわよ」
「金玉を一個、潰させてもらうサービスにね・・・フフフ」
智美は私を見て微笑んだ。
「じゃ、潰してみて・・・」私はドキドキしながら智美が握る睾丸を見つめた。
彼女は潰れる瞬間がよく見えるように、下からすくい上げるような手つきで握
り始めた。「太股に力が入ったわよ」智美が睾丸を握った瞬間、男の下半身が硬
直したのを見逃さなかった。
「これからが本番よ・・・」
智美は嬉しそうにそう言うと、ゆっくりと睾丸を潰し始めた。
男は初め叫び声を上げていたが、大きく息を吸ったかと思うと、のけぞったま
ま息を止めた。数秒おきに大きく痙攣をした。

「すごいすごい。潰れ始めた・・・」
私は変形していく睾丸を初めて目の前で見た。智美は黙って薄笑いを浮かべな
がら、自分の掌で潰れていく睾丸を凝視した。男の身体はエビぞりながら、智
美の身体を信じられないくらいの力で押し上げていた。
「極度の苦しみみたいね・・・」
私は全身の筋肉を硬直させる男を見て言った。
「コイツ、内臓が出そうな勢いよ・・・。私の身体に伝わってくるわ・・・。
男としての死ぬほどの激痛が・・・。わたし・・・イキそう・・・。男の金玉
を潰すエクスタシーよ・・・」智美の目はうつろになり、男の顎の辺りに自分
の股間をすり寄せながら、小刻みに腰を震わせていた。
「智美・・・あっ・・・潰れる・・・金玉が潰れるわ・・・」
これ以上睾丸は変形できないくらいに押し潰され、智美の手の中でおとなしく
その運命を待った。智美はうつろな目をしたまま、自分のエクスタシーを全身
で感じながら、最後の力を睾丸へ伝えた。

ビュシュッッッ・・・。智美はくびれた腰を小刻みに震わせながら、細いしな
やかな指で睾丸を潰した。膜が裂け、血の混じった白い液体や黄色かがった液
体が飛び散った。彼女は恍惚の表情を見せ、男の顔の上に失禁していた。
男は全身を鋼のように硬直させ、男としての激痛の全てを智美の身体へ伝えて
いた。息も止まり、全身から異様なほどの汗が滲み出していた。
「智美?大丈夫?イったの?」
私は潰れた睾丸を握ったままでいる智美の耳元で話しかけた。
「・・・・」
智美は声も出せないくらいに男の身体の上でエクスタシーをむさぼっていた。

潰れた睾丸から粘液がベッドの上へと流れていた。智美の細い指には、体内へ
つながる睾丸の管がからみついたままだった。激痛を伝えた管は、その痛みと
苦しみを確実に男の股間から脳天までを支配し、身体の硬直をもって智美にエ
クスタシーを与えた。智美の眼は半開きになり、シルクのパンティは愛液と尿
で滴っていた。
「智美・・・」
私の股間も濡れていた。子宮が疼いていた。
「・・・快感よ・・・」
智美はかすれた声で答えた。掌を開き、肉塊となった睾丸をゆっくりと見つめ
た。身体を一瞬ビクつかせたかと思うと、もう一度睾丸をすりつぶした。
悩ましげな声をあげると、智美は上半身を起こし、男を振り返った。

「これが死ぬよりも苦しい男の激痛・・・女にはわからない激痛・・・」
智美は肩で息をしながら呟いた。恐ろしい形相で気を失っている男を見つめ、
口元に笑みを浮かべながら恍惚の表情をした。
「あぁ・・・金玉潰しは癖になるわ・・・恭子もやってみて・・・」
男は硬直させていた身体を無意識のうちにベッドに沈ませた。そして、数秒お
きに痙攣を繰り返し、意識が無くとも身体が苦しがる様相を伝えていた。
「内臓が引きちぎられる苦しみかな?」私はポツリと言った。
「いや、そんなモノじゃないわ。もっともっともっと苦しい激痛よ」
智美は濡れたパンティに手をやり、タオルを股間に当てた。
気を失った男の顔に飛び散った液体も拭った。
「金玉・・・潰れてるね・・・」私は男の股間を見つめた。
「死ぬよりも辛いみたい・・・」智美は微笑みながら言った。
そしてハサミを手にし、潰れた睾丸を手際よく切り取った。
「さすが、医者の卵ね」
「切除しないと腐って死んだりするからね」智美はいたって簡単に答えた。
止血剤を塗るとすぐに出血は止まった。裂かれた陰嚢は既に血の塊となり、そ
れ以上の出血は認められなかった。
「もう一つの金玉は、恭子が潰していいよ。エクスタシーを感じるわよ」
智美はすっきりした表情で言った。
「男を支配する喜び?」
私は自分の手の中で潰れていく睾丸を想像してみた。
再び股間が疼いた。愛液がにじむのがわかった。
「金玉を握れば、どんな男も言うことを聞くわよ。潰す寸前までやれば、全て
を支配できるわ」智美は勝ち誇ったように言った。
「これからは女の時代がやってくるわね」
「そう、金玉潰しが流行れば、全ての女が上位に立つわ」
「電車の中とか、暗い夜道とかの痴漢は、心おきなく金玉潰してさ・・・」
私も勝ち誇ったように男を見下しながら言った。
気を失ったまま身体を小刻みに震わせる姿が、とても滑稽に思えた。
「こんな金玉一個で、こんなになっちゃうなんてね。ホントに女には理解でき
ないわ」智美は腕を組みながら言った。
「女の身体にはこんなに激痛になるモノなんてついていないものね」
私は自分の股間の辺りを見つめながら言った。
「ペニスにしても金玉にしても、身体の外についていたら、邪魔でしょうがな
いでしょうに」智美は男のペニスをつつきながら言った。
男はピクピク足を動かし、無意識の中で反応した。

「金玉一個潰したくらいでは、死なないみたいね」
私は細々と呼吸する男の胸元を見て言った。
「死ぬこともある、とはよく言うわよね。潰れる瞬間、すごい苦しみが伝わっ
たわ」「ウン、見ていてわかったわ。死んだ方が楽みたい・・・」
「この激痛がある限り、男は女に勝てないね」
智美は椅子に腰掛け、気を失っている男を一瞥した。睾丸を潰した掌の匂いを
嗅ぎ、そして煙草をその指でつまんだ。煙を男の顔の辺りに吐いた。苦しそう
に唸りを上げる息で、紫色の煙は天井へと素早く消えた。

「女は力はないけど、金玉を潰せば男に確実に勝てるわね」
私は納得するように腕を組んだ。
「そうそう。指二本で男を殺せるなんて、ちょっと格好いいわよね」
智美は睾丸を擦り潰す手つきをした。
「男殺すにゃ刃物は要らぬ、指の二本もあればいい、だよね。ウフフ」
私は気を失っている男を見ると、無性に可笑しく思えた。智美も長い脚を組み
ながら、男の股間に目をやった。
「目を覚ましたら、いいよ。もう一個の金玉潰して・・・」
智美はすっきりした表情で呟いた。
睾丸を潰したことで、この上ないエクスタシーを得たらしい。
「どういう気持ちなの、金玉を潰す瞬間・・・」
私は気を失っても、尚、苦しがる男の股の間に腰を下ろした。
萎んだペニスは破かれた陰嚢へ垂れ下がっていた。
切除された管が、ペニスの根本へとつながっていた。
男の身体に激痛を突き抜けさせた神経の管だ。この細い管が男を地獄へと導く。
いま、男の脳は、女にはわからない激痛をヒシヒシと感じているのだろう。

もう一つの睾丸は干からびたようにベッドの上に垂れ落ちている。出血は既に
止まり、透明な液体が徐々に陰嚢からせり出していた。時々思い出したように
内腿が痙攣し、無くなったはずの睾丸の行方を探しているような気配をした。
「もう一個潰したら、死ぬかな?」智美は灰皿に煙草をもみ消しながら言った。
「やっぱ、死んだらやばいよね」私は乾いた睾丸を見つめて言った。
「ホテルで金玉潰されて死んだなんて、あまり聞いたこともないわよね」
「女が金玉潰すなんてことも聞いたこともないけど」
「結構潰したがっている女性も多いわよ」智美は足を組み直して言った。
「女にはついていないからね。どんなふうになるか、知りたいわよね」
「まっ、私はこの手で潰したから、どうなるかがわかったし」
「ウフフ、そうね。でも次は私が潰す番よ。楽しみだわ」
私は早く男が気を取り戻して欲しいと思った。
「仲のいい友達にだけ、教えてあげようよ」
智美は誰かに言いたくてたまらないらしかった。
「由里香や真由美とかこういうのが好きそうよね」
私はすぐに思いつく友達を口に出した。
「そうそう。彼女達、異常にペニスや金玉に執着しているしね」
智美は腕を組みながら頷くように言った。
「私達が金玉を潰したなんて言ったら、一部始終を聞きたがるわね」
「ホント。自分たちでも潰しにかかるわよ」
「その辺の男を逆ナンパしてさ」
「いきなりホテルに連れ込んで、動けなくして、ブシュって・・・」
智美は睾丸を潰す手真似をした。

「ところで、まだ起きないかな」私は少ししびれを切らした。
男は気を失ったまま苦しそうな呼吸を繰り返していた。
「つついてみようか、もう一個の金玉」
智美はそういうと、露わになった睾丸を強めに指で弾いた。
「うぇ、痛そう・・・」
弾かれた睾丸がペニスに当たり、再び元の位置に戻った。
男の身体が痙攣し、よじれた。
「気がつくかな?」
女の私達にわからない痛みだから、智美は遠慮なくもう一度睾丸を強く弾いた。
「私達にはわからない痛みだから、生の金玉をピンピン弾けるのよね」
「金玉の痛みなんか、絶対にわからないもの。だから女が潰すのが一番なのよ」
「そうよね。ここまで来たらニコニコしながらブチュッてイッキに潰せるわ」
「恭子も慣れたものね。私に誘われたときはヤバイなんて言ってたのに」
智美はもう一度睾丸を弾いた。すると男は身体をよじらせて目を開いた。かな
り股間が痛むらしく、何度も下半身を痙攣させた。

「気がついた?金玉一個、潰しちゃったよ」
智美は男の顔を覗き込みながら言った。
「もう一個は、私が潰してあげるね」
私も顔を覗き込みながら言った。
猿ぐつわをされた口からは嗚咽が漏れた。自分の睾丸が一つ潰された痛みと、
更にこれから私に潰される恐怖とで、男の目は血の滲むように充血していた。
「私に金玉潰されたら、もう男じゃなくなるね・・・フフフ」
私は見下して言った。
「恭子が金玉潰したらきっと気を失っちゃうから、その間にペニスも切ってあ
げるわ」智美は切れ味の鋭いメスを構えた。男は恐怖のあまり失禁していた。
「智美は本気でペニスを切り落とすわ。可哀想に。ウフフ・・・」
私は笑いながら言った。ミニスカートを脱ぎ、睾丸を潰す準備に取りかかった。
智美はパンティを履いたままだったが、私はパンティも脱いだ。
既に愛液で湿っていたし、エクスタシーで失禁するかも知れないからだ。
下半身には何もまとわず、静かに男の顔をまたいだ。男のペニスは素直に反応
し、大きくいきり立った。私の股間を見て、異常に興奮しているのが伝わる。
熱い息が猿ぐつわからクリトリスに伝わる。
男は私の秘部の匂いをむさぼるように嗅いでいる。
「いいよ・・・私の匂いを嗅いで・・・」
男は鼻を私の割れ目に滑り込ませ、愛液をその先端に滲ませる。
「さぁ、男として最後に女の股間の匂いを嗅ぐのね。このまま生で金玉を潰さ
れたら生きていられるかしら」智美は恐ろしいことを口にする。だが、それも
あながち嘘でもないだろうことが、さっきの苦しみ方でよくわかっている。
「私の匂いを好きなだけ嗅ぎな。今、金玉潰してあげるからね」
男はむさぼるように私の股間を刺激している。
「それでは少しずつ行くわよ」私が声をかけると、男は奇声を上げて震える。
股間に振動が伝わる。生の睾丸を静かに手に取る。男は怯えたように身体を硬
直させる。智美が潰したときの激痛を思い出し、冷や汗を滲ませている。
「痛いわよ・・・死ぬよ・・・フフフ・・・」
私は含み笑いをしながらゆっくりと睾丸を握り始める。男の身体は電気ショッ
クを浴びたように震える。そして、静かに身体を強ばらせていく。
男を支配している気分だ。この睾丸だけで、男は全ての要求に応えるのだ。
だが私の要求は、睾丸を潰すこと。
男は硬直させた身体をベッドに沈ませ、静かに息を整えている。
「では、潰すわね・・・フフフ・・・」
睾丸を掌でゆっくりと潰し始める。生の睾丸は逃げる場所もなく、私の手の中
で次第に変形していく。男は奇声を発したが、いきなり息を止め静かになる。
地獄の始まりだ。「少しずつ、少しずつ・・・」私は呪文のように睾丸を潰し始
める。男の激痛が身体から伝わってくる。股間が熱い。
「そうそう、恭子、うまいわ・・・股間が疼いてきたでしょ」
智美は私の手に握られた睾丸を見つめながら言う。
彼女も再び興奮しているようだ。
「男に激痛を与えて支配する気持ち・・・最高ね・・・」
私はかすれた声で言う。そして、熱い股間を男の顔の上にすりつける。
男は硬直したまま、時々激痛のために痙攣をする。その震えが私の身体の芯を
刺激する。睾丸は半分まで潰れる。男の身体も限界のようだ。意識が無くなり
そうな勢いだ。両足がかなり痙攣し、筋肉が盛り上がっている。
女にはわからない激痛。男女を合わせてもこの世で一番苦しい痛みなのか。
掌の中ではこれ以上睾丸は潰れようもなく変形している。
私の股間も異常に熱くなっている。愛液が滲み出すのがわかる。
意識が遠くなりそうだ。身体がオーガズムを迎えようとしている。
最後の力を睾丸に伝える。
ミシッと掌に静かな振動が伝わったかと思うと、睾丸は耐えきれなくなったウ
ズラのゆで卵のように弾け飛ぶ。そして私の身体は宙を舞うように、痙攣する
男の身体の上で昇天を迎える。股間からは暖かい液体が静かな音を立てて流れ
出している。
・・・・・・・。
「恭子?恭子?大丈夫?」
智美の声で目が覚めた。ホンの数分意識を失っていたようだ。
「男は?」私はその男の上で気を取り戻していた。
硬直した身体はベッドに沈んでいた。手の中には裂けた睾丸が異様な液体を流
し、完全にその原形をなくしている状態だった。
「恭子の金玉潰し、すごかったよ」
「そうかしら?」
「この男も本望よね、女二人に二つとも金玉を潰されてさ」
「金玉潰し、ホントに癖になりそうだわ」
「でしょ?」智美は手際よく睾丸をメスで切り取り、応急処置をした。
そして、ペニスの根本をきつく縛り、ニコニコしながらばっさりと切り取った。
「うわぁ、私の目の前でペニスが切り取られたわ」
私はその手際の良さに感心した。
「金玉がなくなったらペニスも必要ないでしょ?」
「射精もできないしね」
「気の毒だけど。フフフ・・・」
智美は切り取ったペニスを口にくわえながらおどけて見せた。

こうして私達の実験は終了した。頼みを聞いてくれない男には、すぐに睾丸を
握り、強制的に従わせた。

触診

「ほら、しっかりしなさい。男なんでしょ?
あ、でももう男じゃないかもしれないのか」

女性に肩を貸りながら、
男は小さな診療所の扉をくぐる。

痴漢をした女性に電車から連れ出され、

「どうする? 警察に突き出されるか、
おしおきに金蹴り10発くらうか?」

と聞かれ、男は金蹴りを選んだ。
しかし、男の選択は間違いだった。
彼女のつま先は確実に睾丸をとらえ、たった一発で潰れてしまったのだ。
しかも彼女はそれで許さず、残りの9発分として、
うずくまる男の手をはらいのけ、残った金玉も握り潰してしまった。

「ばかね。痴漢はみんな警察か金蹴りかって聞くと、
必ず金蹴りって答えるのよね。
私、性犯罪者は去勢してやることにしてるの。
さあ、そのまま救急車呼んだら結局痴漢がバレて警察捕まっちゃうでしょ?
潰した男をいつも治療してもらってるところがあるから、
そこに連れてってあげるわ」

そういって連れてきたのがこの病院だ。

診察室は小さな診療所の外見からは意外なほど近代的な設備が整っており、
男はそこのベッドに寝かされる。
さらに男が驚いたのは、出てきた医師が驚くほど美しい女性であることと、
それには負けるものの可愛い看護婦が5人もやってきたことだ。

「またやったのね。今月に入ってもう4人目よ。少しは手加減しなさいよ」

「なに言ってるの。性犯罪者なんてのさばらせておけるわけないでしょ」

女医は彼女の言葉にクスリと笑い、「それもそうね」と言って診察に入る。

「まず触診して睾丸のダメージを確認するわね」

そう女医が言うと、看護婦たちが手馴れた手つきで男の足を開き、
手足に乗ってくる。ベッドに5人がかりで体重をかけて押さえつけられては、
男といえ身動きひとつとれない。

「ちょっと痛いと思うけど我慢するのよ」

女医の手が男の股間に伸び、膨れた陰嚢をむんずと掴み、
触診と言うにはあまりに乱暴に潰れた金玉を揉む。
潰されたときの痛みとはまた違う激痛に、
男は悲鳴を上げて暴れようとするが、ほとんど身動きがとれなかった。

「とりあえず、両方とも薄膜が破裂して潰れてるのは確かね。
でももう少し我慢しなさいね。
無事なところがあればちゃんと治療してあげるわ」

さらに女医は細い指に容赦なく力を込めて、
中身をひとつひとつ確かめるようにうごめく。
指先が潰れたタマの残骸を見つけると、その形と弾力を確かめるべく、
さらに力を入れてつままれる。

「ここはもうダメね……。こっちは……あれ?
さっき診たところかしら? 中で動くからよくわからないわね。
悪いけど診察しにくいから、
ダメになってるところは区別するために完全に潰しちゃうからね。
どうせ潰れて使い物にならなくなってるんだから別にいいわよね?」

男は「やめてえええええ!」と絶叫するが、
クスクスと笑う看護婦たちにたしなめられるだけだった。

「まず、ここはだめね。組織が千切れてるみたい」

女医は宣言どおり、ためらいなく潰れている肉片を指先ですり潰す。
グジュリグジュリという感触とともに、地獄のような苦しみが襲ってくる。

「ここもダメね……」

グチュ グチュ グチュリ。

「こっちも……ダメ……と」

グヂュリ。グチュ グチュ……。

「これも……」

グチャ グチュ……。

「……うーん」

ブチュ ブチュチュ……。

息も出来ないほどの痛みに、何度か気を失いそうになるが、
そのたびに新たな痛みに飛び起きることになった。

「あとは……あら、もう残ってないわ。
やっぱり無事だったところはひとつもなかったみたいね」

看護婦たちから「あーあ」「やっぱりね」「グチャグチャだ」
「私もやってみたいのに、先生ったらいつも全部すり潰しちゃうのよね」
と、次々に笑いの声が漏れる。

「どれ、たまには私にも触らせてよ……」

最初に男のタマを潰した張本人の美女が、
ブヨブヨとした饅頭のように変形した陰嚢を掴む。

「……ほんとだ。見事なものねえ。もうそれっぽいものは
カケラも残らずグチュグチュになってるわ。ひき肉が入ってるみたい」

この“触診”によって、男の潰れたタマはすっかりすり潰されてしまった。
押さえつけられて手も出せない男にも、それは感覚としてわかった。
男の股の間にはもう、タマが入っていた痕跡すら残っていないはずだ。

「破れた薄膜から精巣が完全に飛び出してたわ。
まあ中に残ってたのもあったみたいだけど、
あれだけ致命的なダメージを受けてたら修復も無理だしね。
男性器としての回復は完全に不可能だったわね……」

「あなたがみんなすり潰したからじゃないの?」

「なに言ってるの。私が潰したのは潰れて手遅れになってた組織だけよ。
この男から生殖機能を奪ったのはあなたなんだから」

「そりゃそうよ。そうなるようにみっちり潰したんだもん。
じゃあ痴漢男さん、そういうわけだから、
あとは袋の中のタマのミンチを出してもらいなね」

「まったくこの子は……性欲は後天的なものだから、
性犯罪者の去勢と言えばペニスも摘出しなくちゃいけないって、
何度も説明したでしょ?」

「それはだまっててもやってくれんでしょ?」

「もちろん。さあ手術を始めるわよ」

こうして男は1日に3度の地獄を見た。

切開した陰嚢の切れ目から、睾丸の残骸をかき出され、
薄膜と精索も引き出されて看護婦に引きちぎられ、
残ったペニスも、女医に根元から切り取られて
女医の引き出しに入った、おびただしい数の標本に加えられることとなった……。


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