萌え体験談

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金髪

スポーツジム2

俺の名前は木戸律。22歳。職業は外資系スポーツジムのインストラクター。とは名ばかりの中年イギリス人の性欲処理及び雑用係。(泣)

どこで道を踏み誤ったのでしょうか。母さん、今日も空が青いです。(涙)

絶倫バイセクシャル獅子舞ハーレム(俺の上司)と謎の美女マドカ(同僚)にめちゃくちゃに犯されてからというもの、唯でさえ劣悪だった俺の毎日はより苛酷なものになった。
獅子舞こと酒乱ハーレムはその名に違わず職場を自分のハーレムにしていた。つまり、職員全員男女問わず手をだしていたわけ。

そして、どういった訳だか俺を大層「気に入った」らしく、気が向いちゃその巨根の餌食にしていたのだ。

俺はやっすい給料でコキ使われて、その上女でも入んないんじゃないかというイチモツをケツにブチ込まれていたわけですよ。
そりゃ毎回流血ですよ。

神様。
俺何かしましたかね?
こんな目にあわなきゃならんような事したんですかね?
前世ですか?
前世で人でも殺しましたか?
自分、来世ウミウシでもベルツノカエルでもかまいません。だから勘弁して下さい。(泣)

毎日のお祈りが効いたのか、俺はつかの間の安息を得られる事になった。
獅子舞の野郎が長期出張に出ることになったのである。

そりゃもう感涙に咽びましたよ。

二週間も普通の時間に帰れる!
そして何よりオシリから出血しないで済む!(泣)

ほんとに女の人だってこんなに下半身から出血しないよ、きっと。
毎日が「多い日」だった俺に比べればね!

そんなこんなで安寧な日々を満喫していた俺は以前のように同僚から軽口叩かれてもいちいちムカつかないし、多少の雑用も文句も言わずにこなした。

神様、僕は生まれ変わりましたよ。日々の生活の中にこそ幸福ってあるんだね。もう不平不満はいいません。だから来週獅子舞が乗って戻って来る飛行機を落として下さい。

呪念を送りつつも幸せを噛み締めて廊下をモップ掛けしていると、マドカとロッドが歩いてきた。

「ねぇ?マーカーちゃんてば☆一緒に飲みに行こうぜぇ♪」

この陽気なイタリア人は馴れ馴れしくマドカの肩を抱きながら彼女の首筋に息がかかる程顔を近づけて話している。

「貴様の酒癖の悪さに付き合う程暇じゃない」

0.3秒で冷たく即答。進行方向を見つめたまま、ロッドに見向きもしないマドカ。
いつもの光景。

「じゃあ一回でいいから抱かせてV」
「断る」(0.2秒)

「じゃ、先っぽだけでいいから‥」「しつこい」

じゅうぅ?

吸っていた煙草をロッドの手の甲に押し付ける。
ぎゃーと騒いでようやくマドカから離れるロッド。これもいつもの光景。

全く、こんな眉一本動かさない冷酷女のどこがいいんだか。と、昔は思ってたけど。実際凄い美人だし。見惚れるくらいスタイルはいいし。目なんか色っぽくて見つめられるとドキドキしてしまうし。抱くとほんとにいい女で‥‥あ、思い出しちゃったや。
マドカと繋がった感触を思い出した所で彼女と目があって俺は赤面した。
やばい。
また「気持ちの悪い目で私を見るな」とか言って俺も根性焼きされる!と思って思わず身構えたが、マドカは一瞥をくれただけで溜息をついてロッカールームに消えた。

‥あれ?
拍子抜け。(いや、決して根性焼きしてほしかった訳じゃないけども)
‥そういえば最近元気ないかな。ポーカーフェイスだから解りづらいけど。
「慰めてあげようと思っただけなのになー」
俺と同じように閉じられたドアを見つめていたロッドが溜息混じりに呟いた。
「慰める?」
俺より頭一つ分デカいロッドを見上げて尋ねると、
「お子様にゃわかんねーよ」と頭をわしわし掴まれた。
‥俺選挙権も持ってる立派な成人男子なんすけどね?(怒)
あんな中年やめて俺にしときゃいいのになー、と呟きながら軽薄イタリアンはエアロビの教室に向かった。
‥‥あれ?何、今の最後の。
マドカが元気がない原因がその中年ってこと?その中年ってつまり‥。
思い当たる人格破壊者が約一名。いや、でもまさかなー。
と、考えてる場合じゃねぇや。俺も空手の教室あるんだった!(これをやんなきゃ俺は本当に掃除夫兼獅子舞の愛人でしかない)俺はバタバタと走った。

その日の夜。殆どのトレーナーや会員の人が帰って、俺は最後にロッカールームの掃除だけしとこうと(もはや習性?)男子更衣室を開けた‥‥ら。

「んっ‥んぁっふゃ‥はあんっ」

‥‥‥。
言葉を失いました。

先ず目に飛び込んで来たのがたわわな二つの柔らかそうな塊。と、それを揉みしだく男の指。
着乱れた男女が呼吸も荒く縺れあっていた。
胸ぐりの大きく開いた女のTシャツからは無理やり引きだされた乳房が覗き、黒いブラジャーはたくしあげられていた。
下はそれまで身につけていたであろうスウェットが剥ぎ取られ、少ない布地のパンティー一枚になっていた。その布地の奥に男の右手が沈められゆっくりとうごめく。左手は乳房を鷲掴んでこねくり回している。
男は女を背後から抱き締めて首筋から耳にかけていやらしく舌を這わせた。
女は自分より一廻り以上デカい男に身動きを封じられて、ただ身をよじらせてよがっていた。
女の濡れた瞳と目が合った。

「‥‥マドカ」

マドカとロッドが汗を光らせながら俺を見た。

俺は自分でも驚く程目の前の光景にショックを受けていた。
いや、数カ月前にマドカが獅子舞とナニしてんの見たばっかだけどさ。俺もその時一緒に寝たけどさ。

彼女が他の男に抱かれてる姿にこんなに動揺するなんて。

「ボーヤはお家に帰ってママのおっぱいでもしゃぶってな。」
ロッドがにやにやしながらマドカに抱きつく。なんだか勝ち誇ったような目を俺にむけて。

俺は今までこの外人をムカツクとは思っても羨ましいと思った事はなかった。軽薄な女ったらしだと馬鹿にしてたし。でも金髪碧眼でモデル並なこの男がマドカを抱いていると映画の様に似合っていて。
抱かれているマドカが俺を見ながら
ふっと笑ったから‥。

あぁ‥、
俺ここに要らねーんじゃん。
と、思えてしまって。
何も言わずに帰ろうとしたら。

「ボーヤも」

後ろからマドカの声がして。

「一緒に慰めて」

耳を疑って振り向くとマドカが目の前にいて、
俺の頬を優しく包み込むとそのままキスをした。

なんだろう。
マドカお前何してんの?
いつも無表情で何考えてんのかわかんない女だけど。今微笑まれても余計わかんねぇよ。

それにしてもキスがうまい女だ。
歯列をなぞられて唇を甘噛みされて舌をきつく吸われて。
腰が砕けた。意識が飛んだ。

マドカの唇は微かにメンソールの味がした。

あの獅子舞オヤジの煙草と同じ味が。

マドカと舌を絡ませあいながら、彼女に触れるのは獅子舞に初めて犯された日以来だと気付く。それは初めて彼女と寝た日でもあるのだが。
華奢な躯を腕の中に抱き寄せる。
柔らかくて気持ちイイ。
抱いててこんなに気持ち良くなる体を俺は知らない。

「ナニ、マーカーちゃん。3Pにすんの?俺は構わないけどサ」
マーカーちゃんが抱ければネ♪と言いながらロッドが近づいてきた。
いつもと同じ軽い口調だが目が笑っていない。明らかに俺を睨んでいる。

「マーカーちゃんはさぁ」

マドカの足元にひざまづきながらロッドは続けた。

「そんなにあのオヤジがいないと寂しい?」

言いながらマドカの秘肉の合わさり目を下着越しになぞる。

「‥ッ今その話はしたくない‥」

マドカが俺の腕の中で身をよじらせる。

「‥でもマーカーちゃんハーレムの名前出すとすっごい濡れるよ?」

ロッドが長い舌で彼女の敏感な突起を刺激した。
彼女のパンティーはロッドの唾液と奥から溢れる分泌液とでぐしゃぐしゃに濡れていた。

「ふ‥ッぅんんッッゃ‥!」

俺の背中に廻したマドカの指に力がこもる。
俺に縋りながら苦しそうに首を振る姿はまるでマドカじゃないみたいだった。

こんなに弱々しいマドカは知らない。

何時も厚顔不遜で冷血で。要領良くて計算高くて。
それがマドカだと思ってたから。

いつも馬鹿にしてる男達に弱い姿を晒すなんて考えられない。

その理由があの獅子舞にちょっとの間会えないだけだなんて。
それだけでマドカをこんなにしてしまうなんて。

何故だろう。
俺はマドカが演技や計算で獅子舞と寝てるんだと思ってた。
マドカは男に惚れたりしないもんだと思ってた。

ほんとになんでだろう。

なんでこんなに俺はそのことがショックなんだろう。惚れた男に会えないだけで寂しくてヤケになってる(どう考えたってヤケとしか思えない!)マドカが。

「‥‥マドカ」

マドカはロッドに責められ続けてもう涙目だった。酸素を求めてわななく唇や退けぞる白い喉元が綺麗だった。膝ががくがくと震えて立っているのもやっとのマドカ。真っ赤に上気した顔に淫らに濡れた瞳。
俺は乱れるマドカを見て何故だかすごく切なかった。それでも目を逸らせないで見続けた。
マドカと触れている肌が熱くてしょうがなかった。
俺に押し付けられた彼女の形のよい乳房も汗ばんで色づいていた。

「ろ‥っどぉ‥も‥ダメ‥」

マドカが弱々しく鳴いた。
ロッドは意地の悪い笑みを浮かべて「‥‥欲しい?欲しかったら、ちゃんとおねだりして?」と囁いた。

「ほ‥しぃ‥っい‥れて‥」

ロッドは俺からマドカを引き剥がすとマドカの顎を捉らえて激しく口づけた。
床にそのまま縺れ込む。
ロッドは俺を馬鹿にしたような視線を寄越したが、俺は何もできなくてただ突っ立っていた。

二人の唇が離れて唾液の糸が引いた。
「マーカーちゃんカワイイVv」
啄む様にキスを繰り返し、マドカを焦らす様に執拗に乳首をねぶる。

「ヤあぁっんん‥ッは‥やく‥して‥ぁ‥っ」

ロッドの金髪に指を埋めながら、マドカは切なそうに眉をしかめた。
ロッドと同じ髪の色をした別の男の事を考えているのかも知れないと思うと腹が立った。

バカだ。
この女も、このイタリア人も。‥俺も。

ロッドはマドカの衣服を全て剥ぎ取った。
白い裸体がなまめかしくて綺麗だった。
しなやかな女の腰をロッドのゴツイ手が持ち上げた。

「マーカーちゃんはこっちの穴はあのオヤジにヤられてないの?」

むにむにと尻の肉を揉みながら菊の蕾に指を差し入れる。

「‥ッ!バカ、ヤメ‥!」

頬を真っ赤に染めたマドカが振り向くが、ロッドはニヤニヤしながら手を休めない。

「あの親父、ヤローのケツ見りゃブチ込むくせに‥」

ロッドは喉を鳴らせて低く毒づくとにこやかにマドカに問いかけた。

「じゃあさー、もしかしてココに入るの俺が初体験?」

マドカの背中の凹みを舐めながらロッドはマドカの後ろの穴に自身を宛う。
マドカは首を振り身をよじらせたが、先程までの愛撫でほとんど力が入らない状態にされていたので男の力に簡単に屈した。

「ふぅ‥ッアァんッッ!!やあぁんッ!」

勃ち上がった太い雄がマドカのやわらかな双丘の奥に沈められていく。

「マーカーちゃんのエロい汁が後ろの穴まで滴ってるからじゅぽじゅぽ入るよ♪」

ロッドはあぐらをかいた自分の上にマドカを座らせて下からゆっくりと腰をグラインドさせた。

同時にマドカの膝裏に両手を差し込んで大きく開脚させた。

マドカの充血した花弁が丸見えになった。

快楽と屈辱で涙目のマドカと目があって、俺は目を伏せた。

ロッドに抱かれてあられもない声を出す彼女をこれ以上見ていたくなかったのに、足が石になったように動け無かった。

「ほらマーカーちゃん、せっかくだからボーヤにもマーカーちゃんのココよく見て貰おうよ♪いっぱいお汁を垂らしてヒクヒクしてるよ」
そんなにケツの穴に入れられるのが気持ちイイ?
と意地悪そうにロッドが囁く。

マドカはさっきから快感に悶えるだけで言葉を紡げないでいる。
苦しそうに喘ぐ息の切れ間からマドカが俺を呼んだ。

「リツ‥律も来て‥」

初めて名前をよばれて全身の血が逆流した。

コイツほんとに何考えてんだろう。ロッドに犯されながら誘うような瞳で俺を真っ直ぐ見つめている。

「リツ‥おねがい‥」

快楽に眉を歪ませ、潤んだ瞳で俺に訴える。
こんな顔をされて逆らえる訳が無かった。

何故なら、

俺はどーしよーもないくらいこの女に惚れているから。

ほんとにどーしよーもない。

「マドカ‥」

猛る自身を彼女の開かれた入口に押し付ける。熱い液体が滴って俺を濡らした。
力任せに一気に貫く。

「あ‥っアァッ!」

苦痛とも快楽ともとれる女の悲鳴。

マドカの中は相変わらず溶かされそうで気が遠くなるほど気持ち良かった。
奥まで深く繋がると、マドカの唇から深く吐息が紡ぎだされた。

前からも後ろからも男達に刺し貫かれて白い女体はその身を震わせた。

俺は獅子舞に犯されてイッた時以上に激しく自己嫌悪していた。

マドカは俺達じゃなくて獅子舞の野郎に抱かれたいのだ。
こんなことしても悲しくてつらくなるのは解ってるだろうに。

俺はきっと泣きそうな顔をしていたに違いない。
マドカが俺の頬を両手で包むと苦笑いした。

「そんな顔するな」

コツンと俺の胸に額を当てる。

「私はお前が羨ましい」

ポツリと小さく呟く。

何だソレ。俺が獅子舞野郎に毎晩抱かれてたからか。
そんなにアイツに惚れてんのか。

腹が立った。獅子舞に本気で殺意を抱いた。でもそんなことしたらますますコイツは悲しむのだろう。

俺と同じ気持ちになったのかロッドが今まで見たことも無い真剣な表情でマドカに言った。

「忘れちまえよ、あんなホモ中年。俺が忘れさせてやる。何も考えられなくしてやるよ」

続いている。。。

スポーツジム

俺の名前は木戸律(きど りつ)。22歳。空手馬鹿。っていうか空手しか取り柄のない唯の馬鹿。
こんな俺でもこの春就職出来た。しかも外資系。というか上司がイギリス人ていうだけでなんてことないスポーツジムのインストラクターなんだけど。
学歴ナシ経験なしの俺がまともに(?)就職できただけ有り難い話で、文句が言えた義理ではないのだが、だがこの職場は正直しんどい。
何がしんどいって人間関係が。
先ず同僚が最悪。
主に面つきあわせて仕事するのは三人。
エアロビのインストラクターでイタリア人のロッド。
こいつはとにかく軽い。いつもへらへら笑っていて、人の上げ足ばかりとる。手も早くてジムの女性会員にしょっちゅうセクハラで訴えられかけている。
俺にはおちょくった態度ばかりとるので腹が立つ。
次は紅一点。中国武術のインストラクターでマドカ。俺より年上だろうけど詳しい事はわからない。ものすごい美人ではあるが、性格が恐ろしく悪い。沈着冷静冷酷無比。人を人とも思わない態度でいる。女だけどメチャ強くてロッドがちょっかい出そうとして毎回酷い目にあわされている。
最後が後藤玄(ごとうげん)。柔道のインストラクターで190?の大男。無口で何考えてんのか全く解らない。あだ名はG。最初はイニシャルで呼ばれてんのかと思ってたけど、ジジ臭いから「じい」らしい。不愛想でとっつきにくい為コイツも苦手だ。
とにかくこの三人が新入りの俺に対して馬鹿にした態度でしか接しないのだ。立場としては俺は空手のインストラクターで、同等の筈なのに。パシリに使うわボーヤよばわりするわ。そりゃ、年は一番下かもしんねぇけど俺だって同じ社員なのに。
人権問題だと上司に訴えたらコイツがさらにドォしよーもねぇ外人で。
日本語がペラペラなのは助かるのだが、漬かりすぎっつーかなんつーか。
見た目以外は日本のダメ親父と変わらない。
酒乱、博打好き。部屋にはハズレ馬券と空の酒ビンが散乱し、明らかにカタギの人間とは思えない。髪形も自前の金髪を肩まで伸ばし放題で、とても紳士の国イギリスからきた人間とは思われない。
しかも名前がハーレム。どうよそれ?
コイツは他に輪をかけて傍若無人で自己中心。あと本当は馬鹿じゃないかと思う。
この間の飲み会で上機嫌でがはがは笑いながら全員の頭に噛み付いていた。
(俺はひそかに獅子舞と呼んでいる。)
今の同僚達の俺に対する態度を訴えたら減給された上ジム内の清掃まで俺の仕事に加えられた。

理不尽窮まりない。

虫の居所が悪いと直ぐに減給されるのだ。
なんでも
「学歴もねぇ掛け算もできねぇ彼女もいねぇオメェを雇ってやってるだけでも有り難く思えこの童貞貧乏」だそうだ。
最後の意味不明な単語とか彼女がいないとか俺の仕事と全く関係ないのでは?と言う部分まで罵られて、結局俺は今ジム内の掃除をしている。
もう夜も更けて既に人気のないジム内。

‥コレ本当に残業手当て出ないンすか?労働基準法に抵触してないんすか?(泣)

過酷な労働条件と最悪な人間関係でヘロヘロな俺が廊下を渡って帰ろうとすると獅子舞の部屋から明かりが漏れている。
光の他に若い女の啜り泣くような悶えるようなやたら色っぽい声が‥。
(なんだぁ!?あのオッサンAVでも見てんのかぁ?)
部屋の前を何気なく通り過ぎようとして俺は固まった。

「ん‥ッぁあ‥ふぁん‥ッハーレムさまぁ」

ハーレム様!?

マドカだ。
マドカの声だった。
今まで聞いた事もないような甘ったるい声を出して鳴いている。

(えぇえ!?マドカ、獅子舞とナニやってんだ!?)

つか、デキてたんだ‥。

オトナって汚い‥‥!
と思いつつも俺の脳内は妄想モードまっしぐら。二人が絡み合っている姿を思い浮かべて思わず赤面する。つーか、あのマドカがこんな声出すなんて‥。

やっべぇ‥。タッてきた。

ごくり‥と生唾を飲み込んだ処でバン!と扉がいきなり開いた。

「おーリッちゃんじゃねぇか!オメェも混ざれや!」

はぁ!?
動揺する俺の首ねっこを獅子舞の手が掴んで部屋へ引きずりこんだ。

すげぇ馬鹿力。
あぁ、そーいえばこの外人ムチャクチャ強かった。
飲んで暴れるときゃキングギドラより強いんだった。

「リッちゃん、盗み聞きする程溜まってるんなら混ぜてやるぜ?」
と、全裸(!)の獅子舞が楽しそうに見下ろして来る。
「‥ッその呼び方やめて下さいっ‥‥俺はそんなつもりじゃっ‥て服着て下さいよ!」

ああぁ、ツッコむところが多過ぎる。なんなんだこの外人!

‥にしてもデッケェな。
隠す気ゼロでぶら下がってるソレは確かに日本の規格とは違っておりました。自分のと比べる気持ちもおきませんて。ていうかコレでMAXじゃないのか!?こんなん入れられたらいくらマドカでも壊れるんじゃねぇ?

‥‥って部屋を見回したら。これまた全裸のマドカがいて俺は息を飲んだ。

なんていうか‥。
‥‥綺麗で。

しどけなくソファにへたりこんで、快楽に潤んだ瞳は普段のキツイ印象等なく、シミ一つない真っ白な肌は桜色に上気して。あらわになった乳房は思っていたよりも大きくて。細くしなやかな腰。長くすらりと伸びた四肢。形の良い頭とうなじがよくわかるショートカットの髪は汗でしっとりとしていて。

何より。
その整った美しい顔がどろりとした白濁液で汚されていたのが淫らで。

‥テント張っちまいましたよ。完璧に。

「ぎゃはははは。童貞には刺激が強すぎたかぁ!?」
獅子舞上機嫌。絶対飲んでる。

「‥っ俺童貞じゃないっすよ!」

「でも素人童貞なんだろう?」
間髪入れずにマドカの冷たいツッコミが入る。

‥やっぱりマドカだ。(泣)
「ま、どっちにしろ盗み聞ききなんてな社員教育しなおさなくちゃな」

獅子舞が全裸で煙草をふかしながらにいぃと笑った。
その笑顔を見た途端、俺は自分の血の気が引く音を聞いた。
やばい!俺の本能が逃げろと告げている!

だが時既に遅く。

俺は獅子舞に取り抑えられ、マドカに服を剥ぎ取られ、全裸の状態で鎖(!なんでこんなもんがあるんだ!)に繋がれた。

え!?
俺どうなんの!?

つづいている↓

偽装離婚DQN夫婦

基本傍観者なのですれ違いならスマソ。

俺男…19歳 大学生ぼろアパート住まい。
隣男…多分40代、モロ元ヤン、ピザ
隣子…多分40代、ピザ
♂♀…隣家の子供、小学校低学年
ババ子…隣男の浮気相手、30代後半?
正確に言うと隣じゃなくって3軒隣。

家のアパートは6畳と3畳で、アパート内は同じ間取りと聞いていたけど
その小さい家に一家4人で暮らしてるらしく、
「すげー家だな」とは思ってた。
隣男はスウェットにサンダル、隣子は超ミニでフットい足にピンヒールサンダルか
ジャージにキティサンダルって感じで、もちろん二人とも金髪。
ド田舎のヤンキーがそのまま年取った感じ。
子供は今にして思えば被虐待児童だった。
(当時の知識では虐待=殴るける)
夜遅くまで外で遊び、他家の家の前に放置されていたりしてた。
暗いよその家の庭や公園で遊んでいて、
あれ?って思って家に帰る時にそれとなく見たら隣家も真っ暗。
とにかく関わるのは絶対にやめようと思ってた。

まあろくに挨拶もした事ないので平気だと思ってたら、
ある日の晩、夫婦喧嘩が始まった。
ここの家のケンカはすさまじく、何かが壊れたりなんて日常茶飯事。
そして普通ゴミの日にその壊れた家具をゴミ捨て場に放置する。
うるせぇ??と思いつつ寝ていたら、
急に家のドアがガンガン叩かれ(インターフォンない)
隣子がなんかギャーギャー喚いてた。

さすがにここまで行くと放置するわけにもいかず、居留守もきかないため出たら
朝青龍が突っ込んできて
「あんた証言してよ!!うちらここ一緒に住んでたって!!」
意味分からなくって「は?」と言ったらイライラしたように
「だから!ウチと旦那!わかった!?」と怒られた。
「はぁ…」と生返事してたら隣男が来て
「くだんねーことで人に迷惑かけんなや!!」と怒鳴って
物凄い悲鳴を上げる隣子の髪の毛掴んで引きずって行こうとした。

さすがに「暴力はやめましょう、お互いの為になりません」と止めると
隣男は「いや、こいつが下らん事言うから…」
隣子は声を限りに「ぎゃああああああああああ!!」とか叫んでる。
「やかましい!」とビンタされて収まるものの、
俺に「ちょっと、証言してよ!わかった!?」とか。
隣男は「気にせんといて」と言って帰って行き、静かになったので俺もその日は寝た。

次の日、大学から帰ると隣子が来た。
もう完全に頭に来てる状態で
「旦那が浮気したのにバックレようとしててさ!あいつマジナントカ(ヤンキー用語?)だからや!!」
などと喚きだし、俺は何かイラついたんで
「近所迷惑な事はしないで下さい」と言ってドア閉めて
その後はどれ位ドア叩かれても出なかった。

またその日の深夜、夫婦喧嘩勃発。
うるさい…と思いつつも布団かぶって寝ようとしたら
♂♀の泣き叫ぶ声が聞こえ、しかも「痛いよーー!!」って言ってる。
今まで子供に危害が加えられる事はなかったのでちょっと焦り、外の様子を伺ったら
何と♀の口が血まみれ。♂が大泣きしながらも必死で妹をかばっている。
さすがにこれは、と思い警察に通報。

幸い♀の怪我は、上唇をちょっと噛んでしまっただけで大した事なかったんだけど、
隣夫婦は全く気にとめずにつかみ合いの喧嘩。
♂は「あのおばちゃんとママがケンカして、
♀ちゃんの事バシってやった」と泣きじゃくってる。
そこでやっと気がついたのがその場に立ち尽くす女。
そりゃもうペガサス昇天盛りでもしてそうな今時の子、
かと思いきや薄暗い蛍光灯の下で見たらババァ。
それでも朝青龍のほっぺた掴んで下に引っ張ったような隣子よりマシだけど。

ババ子は「無理ぃ帰るからぁ!!」と叫んでたけど
隣子がババ子の盛りに盛った髪をひっつかんで抵抗、
隣男は「お前には関係ねーだろ!!」などと言ってる。
いや、関係あるでしょうよ夫婦なんだし…と思ってたんだけど
叫び声の内容を聞いているとどうも夫婦じゃないらしい。
なんか「書類上は夫婦じゃないけど一緒に住んでるんだから夫婦でしょ!」
「♂も♀もあんたの子なんだから!!」
「俺男!(呼び捨て)あんた証言しなさいよ!!一緒に住んでるって!!」
あ??手当目当ての偽装離婚ってヤツか…と呆れてしまった。

隣男は「とっくに俺たちゃ夫婦じゃねぇンだよ!」
「他人の俺が誰と付き合おうが関係ねーべ!!」
「言うなら言えよ、母子手当返せって言われんぞ!!」だの。
ババ子は「やばいよ隣男ー!何で連れてきたのよー!」と半泣き。
ホント隣男はどうしてババ子を連れてきたんだろ…と思ってたら
「てめーがナシつけるって言ったんだべや!!」
こいつらマジでダメだ…
そうこうしてる間にやる気なさそうに警官登場。
またお前らか…な顔だったけど♀が血を出してるのを見て豹変。
無線で連絡をとりつつ、子供たちを保護。
今度は警官に食ってかかる隣子。
「家の子にさわんじゃねーよ!」とか「♀、♂!こっち来な!!」とか叫んでたけど
警官がなだめて連れて行き、
そこでうんざりした顔で立ち尽くしつつ、
「誰だ通報したのはよー。お前か?」と俺に言ってくる隣男に
「いやこんな夜中に騒いでたら誰でも心配でしょ?」と言いつつ連行し、
グズって顔真っ黒で凄い事になってるババ子に「話きくだけだよ?」となだめてた。

でまあ俺は一応家に入り、待ってたら警官が来た。
そこで色々と今までの事情を話した。
1時間位で話は終わったんだけど、最後に一応♂♀がどうなるのか聞いた。
そしたら「詳しくは言えないけど、とにかく絶対に悪いようにはしない」と約束してくれた。
夜遅くまで子供だけで遊んでたりしてたのは警察の耳にも入っていて、
それも含めて検討するから、と。
多分施設とかに行くのかな?…

そういえばあんな大騒ぎしたのに、野次馬が出てきたのはパトカーが来てからだったな。
みんな慣れてる?
当時まだ引っ越しして3カ月位だったけど、
これ以上かかわりたくないから急いで次の家決めたよ。
幸い安いとこ見つけたし、あのエリアはもう行ってない。

まあここまで投下しておいて何だけど、微妙に夫婦&不倫だしスレ違いかな。

ツルペタ金髪ツインテール。


もう昔の事なんで時効にしてくれ。
当時20そこそこで就職してすぐに海外勤務。
それも僻地。死ぬほど言葉判らずな毎日。
国名は内緒にしておく。展開先で身元ばれしそうだしww
アメリカではない事は確か。
辛く苦しいホテル暮らし・・・と
想像していたけれど、意外と日本人観光客も
ちらほらといるホテルで安心だった。

一年以上が過ぎて言葉もなんとかマスターして
土日のお休みは観光客相手に
非合法ガイドとかやってたw
これが意外と給料よりも収入が良かった。
なんせチップの嵐w

バスを貸し切ってツアー会社が連れて行かない
場所へ連れて行き、店にマージン渡しといて
豪華料理で腹いっぱいに食わせる。
決してまずい店ではなく観光客が入れない様な
雰囲気のお店。

そんな楽しい日々が続いた。
で本題だがw
前置き長くてすまんねw

その子と出合ったのはある夕暮れの街角のパン屋。
ここのパンは美味いというより
ずば抜けて美味い訳じゃないけどハズレがないという感じの店。

中学生高学年もしくは高校生位の女の子。
金髪がまぶしい。それもツインテールというなんとも
ロリ臭漂ういでたち。
胸なんてほとんどペタ。無い…俺のほうがある感じ。
ブラジャーとかしてないしw

そのツインテールの後ろに並ぶ。
く?!石鹸の香りが堪らん・・はぁはぁしてきた!
この国に来てオナニーなんてろくにしてないし
ましてやエチーなんて流石に怖くて売春宿みたいな所は
行けなかったんだよね。

店主が「150円足りないよ!」
ツインテールが「値上げしたんでしょ!」
「してないよ、いつもと同じだよ」
「ぴったりしか持ってない!まけて!」

こういう会話は喧嘩ごしではなく
陽気に交わされている。
店主「あんたいつもww」
「お願い!今日最後ww」

俺はポケットから150円に相当する硬貨を差し出して
ツインテールの後ろから差し出した。
「わぁお!天使よ!ほら店主のおばちゃん!天使がいたわ!」

はしゃぐツインテール。
「あなた名前は?何処に住んでるの?歳は?家族は?」
うぜーww
「助かったわ、後でお金を持っていくから住んでる所を教えるのよ!」
それも命令口調で
教えてね!るん♪とかじゃなくて
教えるの!いい?みたいな感じなんだよね。

「いいよ、大したこと無いよ、それに綺麗だからOK!OK!」
「あら?ナンパしてるの?www私はダメだよwww」
なんか違うw話が、方向性がずれてくる。

じゃ!って言っても後ろからとことこついてきやがる。
「まっ!まってよ!」
「なに?」
「お礼しなきゃ、どこの国の人?」
「日本だよ」
「わぁ?お!日本ね!素晴らしい神秘の国日本!最高じゃない!」

あんたの国の教科書が急に見たくなったw
あまりにうざーなんで
「じゃ、お礼はデートしてよ、そしたらOK!」
「えっ!」
「どうせ彼氏いるからダメでしょ、だから大丈夫だって」
「い・・・いいけど・・・お家には遅くなると怒られるから・・・」

次の週末の朝早くwからデートすることになった。
デートと言っても相手は高校生っぽいティーンだし
そういう悪いことはこの時はするつもりなかった・・・

週末。
ホテルのロビーで待ち合わせした。
まぁはっきり国名は言えないとは言ったけど
大体の地方は言うね。バルト三国の一つです。

古き良きヨーロッパというか中世の時代をそのまま切り取ったような
すばらしい町並み。

ホテルロビーでくつろぎのコーヒーを飲んでいると・・・
ん?
「こんにちは」
「やぁ!」

「名前聞いてなかったわ」
「俺は武弘、だからタケでいいよ」
「私はダリア、リアでいいわ」
つーかどういう短縮方法なんだかわからんw

ダリアはモデルの様なすらっとした体格で
170以上ある背格好は細く髪は天然な金髪で
胸はないw
服装はカジュアルでジーンズだ。
ただ脚が長いのでジーンズはこの国では
特注なんじゃね?みたいに感じる。

幼い顔だが何処か大人びた様な
変化している最中という思春期の娘みたいな感じ。
じーっと見ていると思わず吸い込まれそうになる様な
白い肌、それにスタイル。日本には居ないw
「やだ、何見てるの?」
「ん?」
「今日は市場に行きたいの」

デートで市場wwありえなすw
でかいマーケットであれこれ買う。
つーか荷物持ちだよな俺・・・

帰りにレストランで昼食。
それから家へ向かう交差点でお別れ。
俺は疲れてヘトヘト「またね」
「あっあの・・・」
下向いて耳まで赤くしてるかわいい子に変身w

「なに?どしたの?」
「あの、またデートできます?」
「出来るよw」
「じゃ!来週も!」
うん、いいよ。
ホテルの部屋番号を渡しておいた。

「仕事無ければここか、あのパン屋にいるよw」
「うん、ありがと」

夜。
俺は・・・リアと繋いだ手で思いっきりオナニーしてしまった。
あの後ろ髪、うなじや首筋、そして唇や鎖骨のライン。
裸のネタが無くてもすぐに出たw
リアとしたい!繋がりたい!
いかん、なんか問題起こしたら俺帰国w

もうね、仕事とか超熱の入れよう。
ばしばし現地人鍛えて、俺スーパーサラリーマンw
一週間早く過ぎないかとあれほど思ったことは無い。

待ちに待った週末。
ついにデート。俺は今日この娘とキスをするぞ!
そう心に誓った。

その日の彼女はなんか違った。化粧してるのだ。
「に・・・似合うかな?」
「わぁ!綺麗だよリア!」
「あんまり言わないでよ、恥ずかしいじゃん」
むちゃくちゃかわいい!これはメーテルと言っても過言ではないw

つーか、こんな娘がうろうろ居るこの国の美女率って
なんなんだよw
不細工人口少ないし、デブ人口も少ない。
しかし、みんなでかいw背が高すぎw

「今日はどこいく?」
「う?ん、友達のメデュに聞いたらボーリング場が出来たの」
だれメデュって?w

長い脚から繰り出されるボール。強烈w
ストライク取り捲り。スコア240って・・・
俺・・・60下手すぎ。

「タケ?60はないよw」
「リアが上手過ぎるんだよ」
「こうやって、こうやって」
ジェスチャーがだんだんと大げさになって
俺の後ろから抱きつく様にしながらあーだこーだとご指導賜わり
そんな事になるとは露知らず、股間ばかりが刺激され
やばいやばい!

「うん、わかった!上手になれたと思う!」
つーか早く止めれてくれ、勃起MAX完成!

「タケの匂いがした」
なぬ?!こんな、こんなシチュで確信犯的なこの言動w
エロ過ぎる!
「あぁ?俺はリアの匂いがした」
何言ってんだ俺w
二人とも顔が赤い。

ボーリングを思いのほか楽しみ、相変わらず食事を済ます。
「市場行きたい」
どんだけ市場好きなんだよw

時間もまだ早いので市場で果物を買う。
でホテルでお別れ。
「喉渇いたな」
「部屋で飲んでくか?」
「うん」
なにこの素直さ!これは・・・

ガチャ。
「部屋全部タケの匂いだぁ?」
ベッドでボンボンと跳ねる。
匂いフェチな彼女をここで発見。
「喉渇いたんだろう?」
「うん」

あっこれも!これも!こっちも!
とかいいつつ微妙に匂い嗅いでる。犬か!
ここもだよ!とちんこ出したい気分だが
そうは簡単にはいかない。

ベッドに座りながら彼女が果物をむきにかかる。
むいてくれたのを食べながら俺は思い切って
半分だけ口に入れて相手に向いてみた。
「えぇ?タケ?」
口に入れてるので話せない。

「だめ・・・」
でも目を瞑る。
何がだめなんだと問いたいw

俺は口に入れてるものを取り出して
目を瞑っている彼女にキスした。
柔らかくて脳にズキンと来る感じ。

そのままベッドに押し倒して
キスをし続けた。
時折脚とか髪とかを撫でながら
キスするとリアはビクっと身体を揺らす。

「あぁタケの匂い…すき」
「俺もリアの匂い好きだよ」
早くも突っ込みたい気分なんだけど・・・
脱がそうと肩に手をかける。

「わ、わたし…初めてなの」
えぇ!まじ?
「優しくする」
「ほんとに?タケだったらいいよ」
きた、これはもらったw

殆ど薄っぺらなブラジャーを取ると
白い裸体があらわになる。
胸を軽く愛撫しようにも・・・
隊長!膨らみが無いであります!

ペタ・・・
何も無いお!
まな板の上にレーズンもないお!
あるのは・・・なんか小さい突起だけだお!

小さな突起をつんつんしていると段々と大きくはなるが
揉むという行為は無理。
揉み揉みして?とか考えられない。
胸を危なく素通りしそうになったw

「わたし、胸・・・ないから」
そんな事無い!りっぱなペタだよ!
「ん?気にしてるの?俺は好きだよ」
いたたたた、抱きしめすぎ!

ジーンズに手をかけてずるりと脱がす。
脚長お姉さんなので脱がすのに苦労する。
石鹸の香りがふわりと舞い上がる。
下着は普通の白っぽい物で特にエロとかは感じない。
「は、はずかしいよタケ」
「大丈夫だよ」

下着を脱がせようとしたときに彼女が
俺のジーンズに手をかけて脱がし始めた。
トランクス姿で彼女の目の前には膨らみMAXなちんぽ。
そんなのを気にせず彼女はいきなりずるりとトランクスダウン。
「あぁタケの…」

咥えてよ!とか言えないし・・・
と思っていると先っちょがお口の中へ
「こうかな?」
見よう見まねでしているんだろうとけれど
上唇がねっとりと絡みつくようにして舐めてる。

69の体勢に持っていってなんとか彼女の下着を取り去る。
よし!OKだぁ!??ん??毛は??どこ??
綺麗なパイパンの縦筋一本。
「タケ…見ないで!恥ずかしい!」

「恥ずかしくないよ、こんなに綺麗じゃん」
指で割ろうとしても力入れてなかなか難しい。
でも一本指だとするりと入り、割れ目はぬれぬれ状態。

体勢を入れ替えて、俺が上に乗り
脚の間に身体を通す。
段々と下に行き舐めようとするが
「ダケ、舐めちゃイヤ、だめ」
民族性なのかな?頑なにダメだった。

指で穴周りを確認すると、そろそろ儀式タイム。
「いくよリア」
「うん、タケと一つになるの」

つるつるの無毛割れ目から徐々に滑らせて穴へ。
ゆっくりとリアの顔をなでてキスをして
徐々に…
「んっ!」
痛いよね、ここ。

亀頭全体に抵抗感を感じるか感じないかなみたいな感触。
「痛い?」
「大丈夫」でも目には涙を溜めて必死で堪えてる。

「かわいいよリア」
「すき、大好きタケ」
抱きついて来て動作をしてる最中に奥までぐっと挿入。

「あぁ!」
ゆっくり出し入れしてるとだいぶ慣れてきたのか
「タケ、一つになれたよ」
「うん、そうだね」

でもそんな事言ったって俺がいきそうなんだよ!
「もう出そうだよ」
「体内に出すの?」
「それはだめだよリア」
「あなたとの愛の結晶が出来たらうれしい」
これは日本ではまず無いと思う。外国独特の言い回しだと思うな。

軽くピストンして引き抜く。
そのまま無毛割れ目にあてがうと大量に噴射した、
「タケのあったかい」

白い肌に更に白い濃い精液がかけられてひくひくしている無毛割れ目。
ティッシュでふき取ってあげて、ピロートーク。
「きもちよかった」
嘘なのはすぐ判った。痛くて明日から大根を股に挟んだように
歩くことになるのかな?
「リア、好きだよ」
「タケ、来週も来ていい?」
「あぁいいよ」

ピロートークしてたら遅くなってしまい
家帰ったら怒られるので、帰り道を急がせた。
ホテルで自転車借りて猛ダッシュ。
家の手前でキスをしてお別れ。
後姿がなんか急に大人になった様な気がした。

翌週は外にデートもせずに
ホテルの部屋でやりまくった。
金髪のツインテールを両手でつかんで後ろから突くと
まだ痛いのだろうがリアは感じる女へと変化していった。

翌週も、その翌週も
生理以外のときは夢中で愛し合った。
この頃には騎乗位からフェラまで問題なくこなし
自分から求めてくる様になってた。

そして二ヶ月が経つ頃にぱったりと連絡が来なくなった。
連絡方法は彼女は携帯とか持ってないので、
ホテルに電話してくるのを俺が繋いで出るという方法しか
無かったんだが、それがまったく連絡が来なくなった。

おかしいな?とは思っていたけれど
どうしても会いたいと思いパン屋で待ち伏せ。
でも3日経っても一週間経っても現れない。

俺は思い切って彼女の家らしき場所へ赴いた。
当然の如くあるにはあったがドアを叩くことすら出来ずに
待ちぼうけ。
家の電気がつく頃に帰路につこうとした。
すると車が前からやっきて助手席には彼女の姿。
運転席は当然父親、それもかなりイカツイw

俺に気がついた彼女が「はっ!」としたのが判ったのか
車は俺の隣でとまり、ドアが開く、だけど運転席。
いかつい親父が下りてきて
何か判らない言葉をまくし立てつつぶん殴られる。

人生であれほど強烈なものを食らったのはこれ一回のみ。
パワーが違う、5メーター以上ふっとんだw
俺、気絶ww

目が覚めると彼女の家のソファで寝ていた。
ぼそぼそとなんかささやき声が聞こえる。
ママン「お父さん!あんたなんで外国人殴ってんの!」
パパン「しかたねぇーだろ!あいつがダリアに手だしたんだ!」
ダリア「ちがうのお父さん!彼はいい人よ!悪いのは私なの!」

ママン「死んだらどうすんの?!!」
兄??「おやじやりすぎw彼警察行ったらどうすんだよ」
パパン「ん?すまん。やりすぎだ」
ママン「目を覚ましたみたいよ!」

家族4人で俺のソファ囲んですまんすまんの大大合唱。
すまん言われたってこっちはまだ頭ががんがんだしw
酒のめよ!とか言われても気持ち悪くてのめねぇしw
口の中縫うほど切ってるし、歯が一本ないし…
まぁ当然の報いですけど。

でもまた深い眠りについた。限界だった。
寝静まった夜の居間に小さい明かりがついてる。
そこにはリアが一人でテーブルに座っていた。
「リア?」
「目が覚めたの?タケ」
「うん、強烈だなぁお父さんのはww」
「父は悪い人じゃないの、いい人なの、でも私の事になると・・・」
「日本も同じだよ」

リアがソファに入ってくる。
「だめだよwお父さんにまた殺されるw」
「大丈夫、すぐ自分の部屋にいくから」

「タケ・・・」
「ん?」
「会いたかったの、でもタケは日本人だから・・・」
「帰るからという事かな?」
「うん」

「泣かないで、まだ帰らないよ」
「でもいつかは帰る」
「そうだね、なら日本に一緒においでよ」
「タケ・・・愛してる」

キスしたけれど痛くて痛くてそれどころではなく
朝まで寝た。
それから親父とかと話して会うのは俺の家にしろ!
ホテルはダメだ!食事も俺の家でしろ!レストランはダメだ!
遊びも家族としろ!という条件で合意。固い握手。

それから毎週末にリアの家に行って泊まって酒飲んで
家族ぐるみのお付き合いが始まった。
だがこうなるとリアとエチーが出来ず・・・というか
親父は俺とリアがエチーさせない為に家で遊べ!になったんだと思う。
まだ早い!とか言ってたしw

ある夜。
たらふく飲んだ親父は寝てしまい、パーティーはお開きに。
俺は与えられた客人用寝室へと帰る。
部屋に入りボーっとしていると何時の間にが眠りについた。
そしてキスする唇を感じて目が覚める。
「タケ、起きて」
パジャマ姿のリア。

「ん?」
布団の中に入り込んでくる。
「ねぇタケ、エッチなことしよう」
「ダメだよww家族が寝てるよ」
「声出さない!」
「バレるってw」

「だって…我慢できないんだもん」
「リア・・・」

俺も我慢できなくてすぐさま脱いでリアも脱がそうとするけど
すでにすっぽんぽんだったw
「タケ、もう・・・」
ツルツルの股間はすでにぐっしょり濡れていて
胸の乳首は痛いくらいにつんつん尖がってる

指でツルツル土手に愛液を塗りたくる。
股間からはの匂いは石鹸の香りといういつものリアの匂い。
ぞくぞくする匂いに我慢汁が滴り落ちる。
温かい口の中に含まれて転がされる亀頭。
全体を舌で転がしながら深く咥えてゆく。
「タケ、今日大きい」
「そうかな?」
「うん」
「リアだってこんなに・・・」

我慢できないリアは俺を強引に仰向けにさせると
そのまま上から跨いだ。無毛な状態に突き刺さっているのを見ると
エロさが増してくる、更に俺が褒めたツインテールを
俺の部屋にまで来てしている健気な姿に更に火がつく。
「ほら、リア入ってるよ」
「うんタケのが・・・奥まで・・・あぁ」
「しーーー!声、声!」

白い肌が紅くなっていく。
抱き寄せて下から突く。
「タケ、すごいきもちい」
「締まってるよ」
「そのまま!そのまま!」
ぎゅぎゅっと締まりが増して
声が出そうなのか俺に一生懸命キスをして自分の口を塞ぐ。

「ん?」「ん?」
繋いでいる手を痛いくらいに握り締めてリアはいく。
だけど、そんな締められて俺のも限界だった。
「リアどいて!」
「タケ、愛の結晶作ろうよ」
「だめだってwまだだめw」
「リア本気だよ」

子供作っちゃえばなんとかなる。みたいな発想かなw
突き刺さるリアの中に思いっきり出してしまった。
「タケのいっぱい」
それも納まらないリアの性欲は
一度抜くと拭きもせずつるつるの股間を濡らしながら
今度は下になると言い寝そべる。

そこに覆いかぶさり俺のを導きいれる。
キスで手で口を塞ぎながらのピストンはなんだが
陵辱しているみたいで気分が高まる。
「リア、ほら、ちんちん入ってる?」
「うん、タケの、タケのが」
「やらしい女の子だね」
「タケが悪いんだよぉ」

そのままがっちりと脚を絡められてロックされて中出し。
びゅーびゅー飛び散ってるのが判るくらいの出かたで
今までに一番出たんじゃないかと思う。
「出しすぎwすごいびちょびちょだよ」
「疲れたよ?」
二人とも疲れ果ててそのまま寝てしまった。
翌朝早くにリアは自分の部屋に帰ったみたいだが
朝食時に兄貴が
「よぉタケ!なんか昨日は眠れなかったぜ」ニヤニヤ
あからさまにww

その後、朝食時にシャワーから出てきたリアが再び俺の部屋に来て
舐めさせろだ咥えさせろだ言い出してまた抜かれる。
仕返しにリアにお願いしてM字開脚にして
ペロペロ攻撃をしてみた。
「えっ!やだ!なに?これなに?なにしてるの?」

「きもちいぃだめぇ?吸っちゃだめぇ」

クリを強引に吸い上げて舌でクリクリしてやった。
口押さえてすぐに逝ってた。
「だめ、タケあれは癖になる」
「気持ちいいでしょ?」
「もし・・・したいなら、またしていいよ」

そんな楽しい生活だって半年も続かない。
一時帰国の日が迫る中でリアは家に内緒で出ていこうとしていた。
でもそんなのは許されるわけも無く俺は父親と相談した。
そう言うことで観光に連れて行きたい。とお願いした。
お金も心配しないでいい、手続きも問題ない。
日本かどんなに素晴らしいか見て欲しいからとか
いろんな理由をくっつけて日本行きを許してもらった。

日本へついてからはホテルで飽きるほどしたい!なんて
思ってたけど、東京は見たいもの買いたい物が多すぎると悩んでいて
エチーどころか買い物と見物でクタクタでほとんどしなかった。

日本についたときには
金髪のツインテールの女の子なんて「頭悪いんじゃね?」と見られてた。
でも白人というだけで今で言うとクオリティが全然違うんだよね。

俺が褒めたツインテールをふりふりしながら
観光する姿に「あぁ俺こいつと結婚したいかも!」とか
思っちゃったんだよね・・・まぁ俺のものにしてぇ!みたいな
独占欲というのかな。

で、しばらく日本に居て次の出張も志願して会いに行って
その年に親父にお願いしてまたぶん殴られながら許可してもらって
リアは「ほらね、やっぱり天使は居たんだよ!」笑いながら言ってた。
家族として認めてもらって、日本に来て暮らしてる。

今でもリアはツルペタだ。

自動車合宿免許で年上金髪ギャルと。


僕:18歳(都内某大学1年生)・男子高出身&童貞

亜紀:20歳(都内某短大生)・金髪ギャル&Dカップ・遊び慣れた風

大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。

最近はどうか分かりませんが、当時は「男はマニュアル・女性はオートマ」というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチって「オートマ限定」コースを選びました。

同日入校したのは男2人&女性7人。一緒に行ったマニュアル組の友人からは「お前、羨ましい環境だなー」などと言われていました。

しかしながら、最初の5日間くらいはほとんど話す機会もなく、淡々と教習を受ける日々でした。

何事もない日々が続く中、たまたま教習終了時間が一緒になり、女性2人組と同じバスで合宿所まで帰る日がありました。(男と女性の合宿所自体は別でしたが、往復バスは一緒)

バスの中に3人という気まずい空気の中、女性2人組のうちの1人・亜紀が話しかけてきました。

亜紀は、いつもホットパンツ&Tシャツという肌見せ全開の格好にパーマがかった金髪といういでたちで、女性7人の中では1人チャラい印象でした。

当時童貞だった僕は、突然ギャルに話しかけられて右往左往しましたが、話してみると意外と気さくで、(マイナスから入っていた分)一転好印象に変わりました。

「どこから来てる?」「教習の進み具合はどう?」などの当たり障りのない話をした後、「近々地元の花火大会があるらしいんだけど、時間あったら一緒に行かない?」と振られました。

予想外の展開に驚きましたが、女の子と花火大会というのは是非やってみたかったシチュエーションだったので、二つ返事で快諾し、連絡先を交換しました。

それから花火大会の日まで毎日メールや電話をするようになり、「まさか金髪ギャルと自分が関わりをもつことになるとは思わなかったな…」と思いつつも、少しづつ惹かれていってる自分がいました。

そして花火大会当日、待ち合わせ場所に来たのは亜紀だけでした。

当初の予定では3人で行く予定でしたが、「友達が体調悪いらしくて…」と言われ、(今思えばわかりやすい作戦ですが)2人で行くことになりました。

僕もそれなりに惹かれていたので、いつもよりテンション高めでしたが、亜紀は僕以上にアグレッシブで、「手繋ごうよ」と言ってきたり、「教習メンバーに見られたら色々言われそうだよね(笑)」などと、半カップル状態になっていました。

そして、花火大会が終わって帰る頃にはすっかり良い雰囲気が出来上がっており、誰もいない暗がりの道を手を繋いで帰っていました。

その道中、「○○(僕)は今付き合ってる人いるの?」と話を振られ、「”今は”いないよ」(当時付き合った経験は0…)と答えると、「そっかー、じゃー私と付き合わない?(笑)」と極めて軽い感じで言われました。

突然の告白にテンパりつつ「え?」と返すと、「もうわかってると思うけど、好きみたい(笑)」と言われました。

「まだ知り合ってから1週間ちょっとしか経ってないのに告白…?」と、まだ純朴だった僕は思いましたが、「大学生になったことだし、とりあえず誰かと付き合ってみたい」という希望を兼ねてから抱いていたこともあり、「自分で良ければ」と答えました。

すると、亜紀は予想以上にはしゃぎ、「じゃーさ、付き合い記念にどっか行こうよ!」と言い始め、「行くっていってもどこに?」と返すと、「時間も時間だし、近くの公園にしいこ!」と元気よく返答してきました。

その無邪気な姿にほっこりした気持ちになり、時間も忘れて(22時頃)公園に行くと、亜紀は真正面から抱きついてきました。

カップルであれば当たり前の行為ですが、童貞の自分には荷が重い…刺激が強過ぎて、胸が当たってる感触や、香水の甘い香りに一瞬でやられてしまいました…。

そして、気づけば下半身が勃ってきており…「おい、今はやめてくれ!」と思えば思うほど、思考はエロい方向にいってました…。

密着した状態でそれに気づかない訳もなく…、「エッチになってきちゃった?(笑)」と言うと、「じゃー、チューしよっか?(笑)」と軽い感じで聞いてきました。

そんな軽い感じで初チューを迎えることになるとは思いませんでしたが、「ココは見よう見マネで行くしかない!」と自らを奮い立たせ、勢いでキスしました。

女の子の柔らかい唇に感動を覚えていたのも束の間、数回しているうちに亜紀は舌を絡めてくるようになり、「この人、エロいな…」と思いつつ、しばらく堪能していました。

すると、亜紀は徐にジーパンの上から僕の勃ったものを上下に擦ってくるようになり、その手触りにゾクっとしたものを感じました…。

「ジーパンの上から擦られているだけなのにこの気持ちよさは…」と内心思いつつも、(初めてだとバレたくない思いから)何でもない風を装ってキスをし続けていました。

しばらくその状態が続き、「このままずっと触られてたいかも…」と思っていると、「そろそろ帰らないとマズいね、門限とっくに過ぎてるし」と急に居直り、「そうだね…」と名残惜しく返すと、「また明日会お♪」と早くも素モードになっていました。

亜紀を宿舎まで歩いて送った後、先ほどの亜紀の身体の感触と唇&舌の感触、そして何より手の感触を思い出し、「もっと時間があればなぁ…」「明日は続きを…」と教習そっちのけでエロい妄想をしてしまってました。

その後、相部屋だった友人には「オートマ仲間で学科試験の勉強会があるから」等の理由をつけては部屋を抜け出して亜紀に会いにいくようになり、夜な夜な公園で抱き合ったりキスをしたり…といったことをしていました。

しかしそれだけでは物足りない訳で…。

「もっとゆっくりできれば良いのにね」と何気なく話を振ると、「そうだねー、もっとゆっくりイチャイチャしたいよね(笑)」と好反応が返ってきました。

そこで、僕は思い切って「明日朝一の教習終わった後、どっか行かない?」と言うと、「うん、良いよ♪どこに行く?(笑)」と見透かされた感じで聞かれ、「ゆっくりできる所とか…(笑)」と濁して言うと、「バスの途中にボロそうなところ(ラブホテル)あったよね(笑)」とツーカーの返事が返ってきました。

そして次の日…。

やや浮ついた感じで教習に向かうと、亜紀はいつもと全く変わらぬ感じで「おはよ♪」と言ってきたので、「ん?この後のこと覚えているのか?」と若干心配していましたが、教習が終わるや一通のメールが入り、「ファミマ(ホテル近く)で待ちあわせしよ♪」とのことでした。

「あ、やっぱ覚えていたか」と一安心しつつ、「いよいよか…」というワクワク感とドキドキ感とが入り混じった感情を抱えつつ、待ち合せのファミマに急ぎました。

合流してホテルに向かう道中、「うちら、不倫カップルみたいだね(笑)」と楽しそうに言う亜紀を見て、「余裕だな…すでに色々経験してきてるんだろうな…」という思いを馳せつつ、「上手くこなせるだろうか…」という一抹の不安も感じていました。

ホテルは見た目通りの感じで、シャワー室とAVが流れるテレビ、ダブルベッドがドーンと真ん中にあるだけの部屋。

「こんなにあからさまなのか…」と思っていたのも束の間、ベッドに2人で倒れ込むや、自然と抱き合ってキスの応酬…。

そして、野外ではできなかった念願の胸を揉みつつ、生足を触りつつ、次の展望を伺っていました。

しばらくその状態が続き、「さー脱がそうか」と目論んでいた頃、「おフロはいろっか?」と言われ、一気にエロ行為に持ち込もうと思っていた意気込みはあっさり断ち切られました…。

しかしながら、女の子とフロに入ることはおろか、裸すら生で見たことがなかった僕にとっては興奮を隠せる訳がなく…半勃ち状態のままフロ場に入ることに…。(笑)

その後、タオルを巻いた亜紀が入ってくるや「元気だねぇ(笑)」と笑われ、恥ずかしさを覚えつつ、各自身体を洗いはじました。

洗ってる最中、亜紀の身体を見ては「早く抱きたい…胸を揉みたい…挿れてみたい…」という思いが駆け巡っていました…。

「フロ場で何か起こるかも…」という淡い期待は水泡に帰しましたが、お互い裸でベッドに潜りこむなり、そのまま抱き合いながらキスの応酬…。

初めて感じる女性の肌感に感動を覚えつつ、AVの見よう見マネで亜紀の身体を攻めていくと、亜紀は「アッ…」と今まで聞いたことがないエロい声を出すようになり、それだけで興奮してしまっている自分がいました。

そして、流れるままに脚の間に顔を埋め、その後は亜季のエロい声を聞きながら我武者羅に舐め続けました…。

それがしばらく続いた頃、徐に身体を起こした亜紀は「このままだとイッちゃうから交代(笑)」と気を遣ってくれ、「ココに座って」と攻守交代を促してきました。

言われるがままにベッドの背もたれに寄りかかって座ると、亜紀はすでにフル勃起状態の僕のものを手で掴んで軽く手コキをした後、早々に口に咥えてきました…。

流れるような一連の行動を目の当たりにして「手慣れたもんだな…」と思ったのも束の間、口の温かい感触で上下に扱かれ、「何ですか、この気持ちよさは…」と今まで感じたことのない気持ちよさに没頭していきました…。

亜紀のフェラは、舌先で徐々に舐めるという感じではなく、基本的に手と口だけで上下に扱いてくるスタイルで、数分後にはイキそうになっていました…。

普通だったら空気を読んで、程良いところで止めてもらって挿入…という流れですが、何もかもが初めてな僕にとってそんなことがわかる訳もなく…、イキそうな状態のまま快楽に身を委ねていると、亜紀はそれを察したのか否か、気持ちスピードを速めてきました。

ただでさえイキそうだったのにスピードを速められ、もの凄い気持ちよさが押し寄せてくるようになると、いよいよ我慢できる訳もなく…一気に亜紀の口の中に出していました…。

無言で出してしまったせいか、亜紀は「ウッ…」と驚いた様子でしたが、しっかり最後まで絞り出してくれ、「ビックリしたじゃん(笑)」と余裕の笑顔で応えてくれました。

*長くなってしまいそうなので、今日はココまでにしておきます、、

津加紗ちゃん

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じゃあ。
これは俺が中3の時の話なんだけれど。
俺、マコト、ユタカ、カツヤ、タカミチ(仮名な)の5人は
高校も底辺の馬鹿公立に行くことが決まってたんで、
やる事もなくてよく夜になるとマコトの家でたむろしてた。

俺らは特段不良でもなんでもなかったけど
なんか夜遊ぶのが楽しい、みたいな時期があるじゃん?
だからこの5人プラス、後はクラスやクラブ(クラブ活動な)の友達が不定期に
って感じで週に3?4日は集まってた。

マコトの家っていうのは典型的なDQNの家で
子供用に離れとか作ったもんだからたまりやすかったのよ。
マコトの兄貴は何してるんだかわからないけどフラフラしてるヤンキーだった。
ほら、学校のOBでかつヤクザみたいな高校生って(マコトの兄貴は高校行ってなかったけど。)
その頃の狭い世間にいた俺達にとっては天の上みたいな印象があって、マジで怖かった。

で、その日なんだけど偶々クラスでかなり可愛い目の津加紗ちゃんが来た日だった。
それまでもクラスの中でも仲がいい娘とかは偶にきてたんだけどその日は
偶々津加紗ちゃんと友達が来る予定で、友達が直前になって親にばれてこれなくなったとかで
津加紗ちゃんだけがマコトの家に来た。

こういうのって完全タイミングな。
その時津加紗ちゃんが友達と来てれば正直絶対そんなことにはならなかったと思うし、
マコトの兄貴とその友達が来てなければテレビゲームかカラオケで終わりだったろうし。

なんつっても俺らはいきがっていても
津加紗ちゃんがくるってだけでちょっとワクワクするレベルの童貞だった。

津加紗ちゃんは俺らにとっては美人系のクラスでもかなり上レベルだった。
髪がさらさらで、目がパッチリして睫毛が長くてちょっと気が強そうな感じ。
しかも陸上部で健康的な日焼けがまた良かった。
しかも陸上の大会で知り合った違う中学の男と付き合ってるっつう所がもうレベル違い目。
俺らは違う中学の奴なんて友達一人もいねえし。
同い年だからスゲエ美人とか思ってたけど今考えると可愛いって感じの子。

高校も偏差値めっさ高い女子高に決まってたし、当時はもう笑っちゃうぐらいのレベルの差だ。
偶々俺ら5人とクラスが一緒だからテストの後とか
一緒にカラオケとかゲーセンに行ったりしたことがあって
高校決まってから気が緩んだんだと思うんだけど、その関係で偶に女子何人かでマコトの家に来てた。

で、その日は津加紗ちゃん一人だったし、
カラオケ行く金もないってことで夜の8時くらいから皆でマコトの部屋で喋ってた。
俺とカツヤとマコトでスーファミのスト2を回しながらやってて
ユタカ、タカミチと津加紗ちゃんは雑誌とかマンガ読んでた。

で、俺らはゲームやりながらギャーギャー騒いでたんだけど、
そしたらいきなりドア

バーーーーーン!!!

とか蹴り開けられてマコトの兄貴が入ってきた。
「うるっせんだよ!!」
とかいって入ってくるなりマコトの顔面おもっきり殴りつけるマコトの兄貴。
俺らマジでビビリまくり。
津加紗ちゃんなんて聞いてはいたけど見た事なかったらしくマンガ置いて目丸くしてた。

で、2?3発殴ったら俺らのほう向いて
「ファミコンは静かにやってくれや。な。」
とか優しげに話し掛けてきた。コエエって。

で、あっけに取られてたらドアからマコトの兄貴の友達の金髪の奴が
「おとーといじめんなよー」
とかいって入ってきた。
しかも俺ら見つけて
「お、スト2じゃん。オレザンギうめーんだよ一緒にやろうぜ。」
とかいって入ってきた。コエエやら迷惑やらって感じ。
津加紗ちゃんどころか俺ら5人ともドン引き。
しかも金髪が居座った為、マコトの兄貴も座り込んだし。

しかもやってみたらザンギよええ。金髪コンボすらしらねえし。
かといってダルシムでいちびり倒す訳にもいかないんで適度に負ける俺とカツヤ。
マコトは何故か兄貴の前で正座。

金髪も10試合くらいやったら満足したみたいでコントローラー俺らに渡してきた。

「お前ら3年だっけ?高校どこいくんだよ?俺○○3日でやめちゃってよう。」

スト2わずか10試合で友達アンド先輩面の金髪。

それでも俺ら一人一人「○校ッス。」とか下向きながら返事。
したら津加紗ちゃんが「○○女子です。」とかこれもちょっとビビリながら返事。

その瞬間マコトの兄貴も金髪も本気で気づいてなかったみたいで一気に反応した。
振り向く2人。中学生だからとかおもってよく顔も見てなかったっぽい。

ビビる津加紗ちゃん。

「○○・・・女子です。」

「へ・・へーー。○女ってあれだべ、成績良くないとは入れないんだべ??」

「え・・・えーと」

「なあ!キッちゃん(マコトの兄貴)の弟!」

「あ、そうッス。偏差値60とかだし。」

「すげーー。っつーか誰の彼女?キッちゃんの弟ん?」

「いや、ちがうッス。クラスが一緒だから・・」

間違いなく俺ら5人誓い合ったように童貞だった。
彼女いたことがある奴らとかもいたし、俺もいたことあるけどキスして終了。
皆も似たようなもんだった。

「あっそうなんだ。友達だから遊びに来てるんだ。」
とかなんか言葉遣いも改まってうんうん。とか頷く金髪。

「へー。何、マコトに誘われちゃったん?こいつら馬鹿だからつきあわねえ方がいいぞ。」
とかさっきまで切れてたのに軽口までたたくマコトの兄貴。

俺らあいかわらずドン引き。

そうこうしてるうちに、金髪がマコトの兄貴に「ちょっと隣行こうぜ」とか言って隣の部屋に戻ってった。

「ごめんな。兄貴が」
「いや、いーよいーよ。」
「津加紗ちゃんもごめんね」
「ん?ううん。いいよ。別に」
とかマコトが皆とやり取りして
で、俺とカツヤはゲーム再開した。
で、その段階でユタカとタカミチはしらけんたんだと思うけど
「ちょっと学校忍び込んで遊んでくるわ」とかいってでてった。

金髪とかが出てってから30分くらいだったと思う。
マコトは津加紗ちゃんとなんか話してる時に再度金髪とマコトの兄貴が入ってきた。

マコトが
「あ、何?兄貴」
とか言ったんだけど金髪が
「いいじゃんいいじゃん。一緒に遊ぼうぜ。スト2やろうぜスト2」
とか言いながら俺とカツヤの間に座った。

マコトの兄貴はさっきまでの切れ気味の顔じゃなくて
にやにやしながら何も言わずにマコト 津加紗ちゃん マコトの兄貴の順で
ベッドの上に座り込んだ。

で、金髪と俺がゲームして、隣でカツヤがゲーム見てて
後ろではマコトとマコトの兄貴と津加紗ちゃんが喋ってるっていう体勢で一時間くらい喋ってた。

したら暫くしてカツヤが俺の脇腹をつついてきた。
金髪ガイル使わせると意外と強かったので、俺ビビリながらもスト2熱中。
なんだよとか隣を見たらカツヤがスゲエ緊張した顔して俺に顔を近づけて
「後ろ見ろ、後ろ。」
とか言ってきた。

「くそ!おら!おら!」
とか中段攻撃を繰り返してる金髪を無視してガード入れっぱにして後を見たら
津加紗ちゃんが真っ赤な顔してスカートのパンツの部分を抑えてて
マコトの兄貴が津加紗ちゃんの手を抑えようとしながらスカートをぴらぴら捲ってた。
マコトがかなりおろおろして止め様にも止められない感じ。

別にパンツとか見えてなかったけど一気に勃起した。

津加紗ちゃんは声も出せてないで一生懸命制服のスカートを抑えてるんだけど、
マコトの兄貴は手どかそうとしつつ、津加紗ちゃんになんか小声で
「いいじゃん。いいじゃん。」
みたいな事を言ってた。

そんな俺らの異常を見た瞬間、金髪が後ろ向いて
「何やってんだよキッちゃ--ん」
とかすげえ大根芝居でコントローラーをカツヤに放り投げた。
その時は異常な状態なのとびびっちゃってんので気づかなかったけど完全にグルだった。

「いや、みしてくんねーんだよ。津加紗ちゃん。」

「え?何何?キッちゃん。くどいてんのかよ」
とか言いながらベッドのかぶりつきの位置に金髪移動。

俺は何故かダルシムで、カツヤはケンで試合スタート。
でも後ろが気になってしょうがなかった。

「ちげーって。まんこ。津加紗ちゃんまんこみしてくんねーんだって。」

後ろでは知らない世界だし。マジでコエエし。

なんつうかもうまんことか言う単語がありえねえし。
前向いてゲームやってるから津加紗ちゃんがどんな状態かわからないけど
俺とカツヤはマジで緊張。

「な、マコトまんこ見たいよな?」
「え?」
「手抑えとくからちょっとスカート捲ってみ?」
「え?ええ?ちょっと・・ちょっえ?」
「おい、マコト捲れって。つうか取っちゃえ。」
「横のところにホックあるからそれ取って、脱がせちゃえって。」
「マッくん駄目だって。やっ・・やです。ちょ・・・」

後ろ見たくてしょうがないけど見るに見れなかった。

マコトの部屋は部屋の右隅にベッドがあって奥にテレビとゲームがあった。

テレビの反射とかで見たいんだけど微妙に見えない。
声だけ。

「ちょ・・・彼氏いるんです。だめです。お兄さん駄目ですって」
「はいはいはいはい。津加紗ちゃんのーちょっとまんこが見てみたい♪」
「はいはいはいはい。」

もう完全に怖いと声なんかでねえ。
俺とかでも怖かったんだから津加紗ちゃんはマジで怖かったと思う。
脱がし終わったみたいな布ずれの音が聞こえて
「おおーーー」
とか後ろから声が聞こえてきた。

「おおーーおい、ゲームやってんなって。こっちこいって」

って声でやっと強迫観念みたいに後ろを見れなかった俺らはそっちに振り向けた。
振り向いたらもう完全エロの世界。
津加紗ちゃんはベッドに腰掛けさせられて上ブレザーだけで、
ブレザーの下から出たブラウスで一生懸命太腿のあたりを隠そうとしてたけど、
水色のパンツが完全に見えてた。
普段体操着姿とかは見てたけど全然違う。肩をマコトの兄貴が掴んでたから
ブレザーからの胸のふくらみとかも強調されてた。

俺らがちょっと見るに見れなくてでもチラチラ見ながら金髪の方に行くと
金髪が
「な、おめーらもまんこ見てえよな。」
とかきいてきた。
見たいのはすげえ見たい!けど答えようがなくて俺とカツヤは完全に固まっちまった。

「見たいべ、な。見たいよな。」
「はあ・・」
「はは・・」
答えようがない。
「ほーら、津加紗ちゃんこいつらも見たいって。ほら、いーえよ!」
「え?」「ええ?」
「見たいですってまんこ見させてくださいって言うんだよ。」
まんことか口にだすのありえねえし。
「え・・いや・・」とかへらへら笑う俺ら。

「ほら、津加紗ちゃんこいつら童貞だし、見させてやろうぜ。」

とかマコトの兄貴が言う。津加紗ちゃんは完全に目を閉じて首を振ってた。

「ほら、津加紗ちゃん処女じゃないってさっき言っただろ。
こいつらぜってえやった事ないって。見せるくらい良いじゃん。な。」

全然見るだけじゃなさそうな感じでマコトの兄貴が津加紗ちゃんに話し掛けて、
いきなり津加紗ちゃんを持ち上げた。
「ほら、マコト脱がしちゃえって。見ろ見ろ。見ちゃえ。まんこ。」

こういうのって完全流れとか勢いとかあるね。

その瞬間マコトの兄ちゃんと金髪がいきなり動いた。
マコトが脱がそうとしない(つうか固まってた)の見ると金髪が津加紗ちゃんのパンツを脱がせた。
津加紗ちゃんは怖いとかより恥ずかしかったんだと思う。
両手で顔を覆ってた。

そのまんま津加紗ちゃんをベッドに押し倒して
津加紗ちゃんは上半身はベッドに寝転がって
陸上やってたからすらりとした脚は床に垂れ落ちてた。

もう俺ら津加紗ちゃんのこととかより下半身釘付け。
脚はもちろん広がってないんだけど
当時の認識では毛が見えただけでまんこ見た気分になった。
しかもクラスでもかなり高めの女の子。

と思ってたら金髪が津加紗ちゃんの両足を持って思いっきり広げた。
その瞬間、津加紗ちゃんのなんかもう諦めたみたいな声が
「あ・・・・ああーー。。。」
って漏れた。またそれが凄くいやらしかったのを覚えてる。

「あーあ。見えちゃった。津加紗ちゃんのまんこ。」
とか言いながらマコトの兄貴が津加紗ちゃんのクリあたりを触り始めた。
エロビデすら貴重だったから全然わかんないんだけど、
津加紗ちゃんがベッドに押さえつけられてて顔が上向いちゃってるから
さっきまでは見るに見れなかったんだけど雰囲気にも手伝われて
俺とマコトとカツヤは完全かぶりつきだった。

うわ、けっこーグロクね?とかマコトとヒソヒソ話しつつ完全に3人とも勃起してた。
グロイとかよりもうありえないエロさだった。

部屋はちょっと暗くされてて、その中で津加紗ちゃんの体だけが浮き上がってる感じだった。
感じてるとかじゃないんだろうけど、マコトの兄貴の指から逃れようとして腰をくいくい動かしてるのが
感じてるっぽく見えて、
カツヤとうわ、感じてねえ?津加紗ちゃんとか話した。
津加紗ちゃんはわかってなかっただろうけど、
両手で顔を覆って指マンされながら腰を動かしてる図はめちゃめちゃビジュアル的にキた。

その頃にはマコトの兄貴と金髪は完全にマジ顔になってて雰囲気読めない俺ら3人だけがヒソヒソ話してた。

そうしてるうちに上では大人の会話。
「キッちゃんまずやるべ?」
「まだだって、濡らしてからな。な、津加紗ちゃん。気持ち-くなるもんな。」
「ぃやあ・・」
「こいつらは?」
「あとでやらしてやんべ。童貞きらしてやろうぜ。」
完全に頭の中沸騰してたから意味的にはこんな感じだったと思う。

その頃にはマコトの兄貴は完全に津加紗ちゃんのまんこの中に指を入れて
動かし始めてた。その動きがまた俺らは想像もしてないほどエロかった。
こうGのあたりをくいっくいって引っかくような感じ。
もうまんことかでありえねえのに指マンとかマジありえない。
そうしているうちに津加紗ちゃんは声さえ出してなかったけど、腰の動きは止まっちゃってた。

津加紗ちゃんは腰を止めてされるがままになってた。
俺はその時はSEXってのは女がアンアンいうと思ってたからちょっと拍子抜けした。
エロ漫画とかは見てたんだけどAVとかは数えるほどしか見たことなかったからな。
電影少女とてんで小悪キューピッドがネタだった頃。
>721ぜひ参加したゲフゲフ(ry

津加紗ちゃんが処女じゃないってのもなんか想像が及ばない感じ。

そうしてるうちにマコトの兄貴が
「じゃあいれっか。」
って言ったところで初めて津加紗ちゃんが声を出した。
「コ・・・・コンドーム使ってくださぃ」
みたいな言葉だったと思う。カツヤとマコトとマジで顔見合せて焦った。
今思うと津加紗ちゃんは精一杯でその言葉を言ったんだろうけど
津加紗ちゃんが凄い大人びてるように感じた。
こうなんつうの、SEXが身近に感じられたそれが最初だったと思う。

全員黙ってしまって
マコトの兄貴が部屋からゴムを取ってきてちんこにつけた。
今思うと別段普通サイズなんだけど、俺ら仮性と違って大人のちんこだった。
金髪はニヤニヤしながらも俺らと一緒で黙り込んで見てた。
多分ニヤニヤしてたのは虚勢で圧倒されてたんだと思う。
マコトの兄ちゃんは津加紗ちゃんの制服を胸まで捲り上げながら脚の間に体を潜り込ませた。
垣間見えた胸が驚くほど女っぽくて俺らはじめて見るおっぱいに釘づけになった。
津加紗ちゃんは俺らに見えないように顔を壁の方に向けていて。
多分入れられた瞬間だと思う。
「い・・ぅ・・」
みたいな小さい声を出した。

それからはマコトの兄貴に言われるまま部屋の電気を消して俺らも見てるのもなんか気が引けたから
ゲームやってたw

マコトの兄ちゃんと津加紗ちゃんはベッドの中に入っちゃって正常位でやってた。
10分から15分くらいかな。
俺らはテレビに向ってたけど全然喋んなかった。
喋れる訳ないw
完全に耳は後ろの声に対してダンボになってた。

マコトの兄ちゃんは何も言わずにやってて、
多分10分位した頃、津加紗ちゃんの
「ん・・・ふうーー」
って声がし始めた。

それだけで俺ら勃起MAX。スト2やってるんだけど「ファイッ!」の後2人とも技すら出してなかった。
実際レイプって感じの荒々しさはなかったし、
今考えると単に後輩の可愛い子を言いくるめてやっちゃってるって雰囲気。
ゴムも着けてたし、だから津加紗ちゃんもそういう意味じゃあ安心しちゃってたのかもしれない。
ベッドのギシギシ言う音が大きくなってきた頃
「あ・・あっ!あっ!」って口を抑えてた感じだけど声が出始めた。

もうたまんなくなって見てみると
シーツを被って下半身は見えなかったけど
マコトの兄貴がスゲエ勢いで津加紗ちゃんの胸を掴んで揺さぶってるのがわかった。
津加紗ちゃんは小さく万歳をする感じに手を曲げてシーツを掴んで一生懸命声を抑えてた。
なんか多分津加紗ちゃんもエロぃ雰囲気にはまっちゃってたんだと思う。
そういう意味では大人っぽかったから。

ラストスパートに近づいてマコトの兄貴が
「ふーっ!ふーっ!」
みたいな声を出し始めて
マコトの兄貴がのけぞった時、津加紗ちゃんは凄い媚びた声で
「ああ・・いやっあっ・・やーん」と吐息交じりで反応した。

マコトの兄貴が手馴れた感じでゴムを処理した後、金髪が津加紗ちゃんとやった。
その時に初めて津加紗ちゃんは真っ裸にされてバックからとか色々やられてた。

完全に津加紗ちゃんは俺らにとってエロの対象になっちゃってて
その時にはマコトの兄貴が俺らの方に来て「次やっていいぞ」
っていったのをいい事に、カツヤとかマコトとお前が先脱げよ。
とかお前が脱げよとかやりあった。

マコトの兄貴と違って金髪は津加紗ちゃんを結構虐めてて
無理やり「気持ちいいですぅ」とか「おちんちん入れて下さぃ」とか言わされた。
ちんちん入れてって言えって言われて言い直してるのがまたエロかったね。
まあ津加紗ちゃんも異常な空気に飲まれちゃって気分出してたってのもあったと思う。
バックで奥まで突っ込まれておっぱいが細かく揺れてるのを見ながら
金髪が終った後、マコト、俺、カツヤの順でやることに決めた。正直あんま覚えてない。。

マコトなんか津加紗ちゃんの顔見れてなかったしカツヤなんて緊張しきっていけなかった。
俺が一番まともだったと思うな。ゴム着けてたけど津加紗ちゃんの中がスゲエあったかくて感動した。
あっつうまに終わったし、津加紗ちゃんは声も出してくれなかったけど忘れらんない。
入れ方がわかんなかった時津加紗ちゃんが腰を動かして入れられるようにしてくれたのも覚えてる。
オラオラオラとかもう無理w必死だな俺って感じだった。

その後津加紗ちゃんはマコトの兄貴の部屋に連れ込まれて12時くらいまで交互にやられた。
マコトの兄貴がやってる時は金髪がマコトの部屋で俺らとゲームやってて
金髪の時はマコトの兄貴が俺らの部屋でなんか自慢話してた。
「津加紗ちゃん一気に男5人も知っちゃってもうエロエロにしか生きられねえよ。」
とか
「お前らあんな可愛い子とやれて俺と遊んでよかっただろ」
とか言われた。
なんか俺らのクラスメイトなんだからお前がえばんなよとか思ったけど言えるわけなし。
とにかく隣の部屋が気になったけど声とかは聞こえなかった。
大体30分くらいで片方が上半身裸でこっちの部屋に来て「ターッチ」とか言いながら
もう片方がいそいそと隣の部屋に入っていった。

そんなこんなで2時間くらい交互でやった後、
12時ごろ「俺らが送ってくよ」とかいってマコトの兄貴と金髪が津加紗ちゃんを送っていって
その日は終った。

その後すぐ卒業、高校入学だったからってのもあるだろうけど
それ以降女の子がマコトの家に来る事はなくなった。
津加紗ちゃんはなんていったのかわかんないけどレイプされたとは言わなかったと思う。
同窓会が合っても俺らが変な目で見られたことはなかったし。
学校では津加紗ちゃんとは顔も合わせなかった。
ていうか俺らのほうがどっちかって言うと恥ずかしがって避けた。
その後マコトとも疎遠になっちゃったから
マコトの兄貴が津加紗ちゃんに手を出したかわかんないけど、もしかしたらとは思う。

結局マコトの兄貴はその後金髪と右翼の何とか会に入ってもう30になるだろうに未だにフラフラしてる。
金髪しか友達いないみたいでいっつも一緒にいるよ。
津加紗ちゃんは高校3年の時の同窓会に行ったら
今度は文科系のクラブに入ったみたいで一気に色白の美少女になっちゃってて
ちょっともったいなかったとか今でも思ったり。

以上です。
長文スマソー

金髪アメリカ人妻が浣腸されてしまった

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。
ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。
ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。 そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。

ジェニーが「ちょっと失礼」と言って化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんが目で追っていたのに気が付きました。
斉藤さんが私の方に目線を戻し、突然「奥さんとても美人でセクシーですね」、「あんなに綺麗な金髪の奥さんの体をたっぷりと味わえるご主人が実に羨ましい」と言いました。 妻を美人と言われて悪い気はしませんでしたが、妻の裸を想像している斉藤さんを考えると少し複雑な心境でした。
そんな私の気持ちを見透かしたかのように斉藤さんが続けて「ご主人はきっと奥さんのお尻の方も味わっておられんでしょうね?」と尋ねた。
「お尻?と言うと、アナルセックスの事ですか?」と私が尋ねると。
「まぁアナルセックスも含めて、お尻の穴に色々とすることです」と斉藤さんが言いました。

私はいきなりアナルセックスの話題に戸惑いましが「実は妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」と答えると
「え?っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」と斉藤さんが残念そうに尋ねた。
私は「いや、全くダメと云う訳ではありません。 フォアプレイ(前戯)の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」と答えた。
それを聞いた斉藤さんが嬉しそうに「そうですか?、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね!」「それじゃあご主人は、女性に浣腸をしたことがありますか?」と尋ねた。
「えっ!浣腸?」と私が驚くと、「はい、例えば奥さんに浣腸をしたことがありますか?」と斉藤さん。
「かっ浣腸ですか?」 「いっ、いや、それはしたことがありません」と正直に答えました。
これが斉藤さんが先に言った“女性のお尻の穴に色々とする”と云う意味だと察しました。

斉藤さんは、「実は、僕は女性に浣腸をするのが趣味でして、今まで多くの女性に浣腸をしてきましたが、残念ながら一度も外人の金髪女性に浣腸をしたことが無いんです。」 「無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」と斉藤さん。 浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は「う?ん、面白そうですね」と答える。

そして、「唐突で無理なお願いなのは充分に承知していますが、なんとか奥さんに浣腸させてもらえませんか?!」
「奥さんのような金髪美人に一度でいいから浣腸してみたいと、ず?っと夢のように思い続けていたんです」と懇願されました。
私はいきなり斉藤さんに「妻に浣腸させてくれ」と懇願されてかなり驚きました。 アメリカではセックスは陰湿なものと考えている女性と、スポーツの様にオープンに楽しむものと考えている女性とに分かれますが、浣腸となると、これはプライベートな行為で、便秘の女性達が一人でこっそりとするのが普通です。 アメリカ人女性にとっても、夫や他人に自分が排泄しているところを見られることはとても恥ずかしいことです。 ましてや他の男に無理矢理浣腸されるなんて、羞恥の極みです。

斉藤さんに言われてから、私の胸の中に“浣腸される妻の姿を見てみたい”という願望がメラメラと沸いてきましたが、プライドの高い妻のジェニーに頼んでも、させてくれる筈は無いでしょう。 他人、ましてや会ったばかりの他人の男に浣腸されるなんて妻には耐えがたい羞恥です。
そこで斉藤さんとある作戦を練ることにしました、、、、、、、

ジェニーが化粧室から戻ってくると、私が「斉藤さんの部屋でシャンパンでも飲もうよ」と言って、さっそくバーを出て斉藤さんの滞在しているホテルへと向かいました。 ホテルのエレベーターの中で、金髪に黒のショートドレスが似合う
ジェニーの後ろに立って彼女のお尻を食い入る様にじ?っと見姦していた斉藤さんの猥褻な視線をキャッチしました。
斉藤さんが何を考えているかは、男の私には簡単に想像できました。

部屋に入りルームサービスでシャンパンをオーダーして先ずは三人で乾杯。
シャンパンを飲みながら先の猥談の続きを始めました。 ここまでは順調に進んでいます。

私と斉藤さんは先のカクテルバーでのカジュアルな猥談から、もう少し露骨な内容へと話を進めていきました。
ジェニーの反応に注意しながら、ブロージョブ(フェラチオ)のテクニック、クンニの時の舌の使い方といった露骨な話題を楽しい雰囲気で盛り上げていき、ジェニーも大人の猥談を結構楽しんでいるようでしたので、妻に気付かれないように、私が斉藤さんに目で合図を送りました。
すると斉藤さんが「ところで奥さん、アナルプレイをどう思いますか?」と尋ねました。
唐突な質問に「えっ!」と一瞬驚き、「まあ?、う?ん、アナル、、そうね?、、、」っと答えに困るジェニー。

私が「セックスの時に、僕が君のお尻の穴を舐めたり、指を入れたりするよね?」「どう感じる?」と尋ねました。
すると妻は「そうね?、いくら主人にでも、お尻の穴を見られたり、触られたりするのはとっても恥ずかしいんだけど、くすぐったいような何だか変な感じだわ」と答えました。 
酔った勢いとはいえ、妻は自分の言ったことに急に恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしていました。

“今がチャンスだ!” と私が思い、冗談っぽく「斉藤さんは美人のお尻に興味が有るそうだよ」 「ジェニー、斉藤さんは君のような美人のお尻を是非とも生で見てみたいそうだ」 「とんでもないお願いなのは分かっているんだが、斉藤さんに君のお尻を見せてあげてくれないかな?」と切り出してみました。

ジェニーは「え?っ!冗談でしょう?! 他の男性にお尻を見られるなんて、考えただけでも恥ずかしすぎるわ!」と
予想通り簡単には承諾してくれませんでした。

私が「斉藤さんは明日日本へ帰っちゃうし、君のような金髪美人のお尻を生で見るのが彼の夢なんだ」と一生懸命に何回も頼み込むと、妻は「う?ん、、、しばらく考えさせて」と言って、シャンパンを口にしました。 
私は内心「ひょっとすると計画通りにいけるかも」と思いましたが、それ以上しつこく頼んでジェニーの機嫌を損ねるといけないと思い、斉藤さんと猥談を続けながらシャンパンを飲んでいました。

しばらくして、ジェニーが「あなた、他の男の人に私のお尻を見られても平気なの?」
「もちろん平気じゃないさ。 君の体を他の男に見せるなんて、、、やっぱり僕だけのものにしておきたいさ。 でも斉藤さんにとっては一生に一度のチャンスだから、なんとか願いを叶えてあげたいとも思うんだ」と私は応えました。

妻は数秒考えて、意を決した様に「OK、 いいわ。 あなたがOKならば、ミスター・サイトーに見せてあげる」「ただし、写真を撮らないことを約束して」と承諾してくれました。
私と斉藤さんは「もちろん約束するよ!」と言ってジェニーの条件に同意しました。
これで計画の第一難関は突破。

シャンパンの3本目を半分位まで飲んだところで、「それじゃあ、そろそろ始めますか」と私が言うと、ジェニーが「じゃあ、シャワーを浴びてくるね」と言って部屋のバスルームへ向いました。 
すると斉藤さんが慌てて「奥さんそのままでお願いします。 ジェニーさんお尻の穴をそのままで見せてください!」と懇願しました。
ジェニーは「でも、今朝シャワーを浴びたっきり一日中観光巡りで汗もかいているし、トイレにも行ったわ、、、」と少し躊躇しましたが、斉藤さんが「私は奥さんの生のお尻を、今のありのままで見たいのです」と熱心に説得し、
最終的に“そのままで”ということになりました。

斉藤さんはさっそく妻をベッドの上に四つん這いにさせました。
「え?っ!こんな格好で?」と妻は恥ずかしそうに言いました。
斉藤さんが「はい、お尻を拝見するには、四つん這いが一番のポジションです」と答え、さっそく妻の黒いショートドレスをまくり上げると、薄いパープル色のパンティに包まれたジェニーのお尻が現れました。
「お?!なんとそそられるお尻だ?!」と感嘆の声を上げる斉藤さんは、妻の柔らかいお尻をパンティの上から撫で回し、「ゾクゾクする」と言いながら期待と男欲に満ちたギラギラとした目でパンティに両手を添えてゆっくりと下ろし始めました。
パンティが下ろされるにしたがってお尻の割れ目が少しずつ現れ、斉藤さんがパンティを半分くらいの所まで降ろしたあたりで、お尻を少し振って「ノー?(いや?ん)、やっぱり恥ずかしいわ?」と少し恥ずかしがるジェニー。
「やっぱり恥ずかしいわ」とそれ以上パンティを降ろさないようにジェニーが懇願しましたが、
斉藤さんは手を止めることなく一気にパンティを全て降ろしました。 

白人特有のプリンとした真っ白なお尻と、その真下には金色の恥毛で覆われる妻の秘部が斉藤さんの目の前に現れました。 妻の秘部は先の猥談で興奮していたのか、愛液でヌメヌメといやらしく光っていました。 
斉藤さんは「お?!素晴らしいお尻だ!」とまた感嘆し、妻のお尻を両手で揉み、柔らかい猥肉にチュッチュッと吸い付くように無数のキスの雨を降らし始めました。

しばらく妻のお尻の感触を楽しんでいた斉藤さんは、顔をお尻から少し離して私に合図するかのように、「それでは拝見させていただきますよ」と独り言のように言い、猥欲で輝く目をしながら両手で尻たぶを掴み、“グニュ”っと桃を割るようにゆっくりと妻のお尻を割り開き、ついに猥肉の割れ目の奥にひっそり潜む薄ピンク色のジェニーの小さくキュッとしたすぼまった菊蕾を晒しました。 
「お?っ!なんと綺麗で可愛いお尻の穴なんだ!」
「淡いピンク色で、想像していた以上に生で見る金髪美女のお尻の穴は艶かしい!」と初めて見る金髪外人女性のお尻の穴に感激する斉藤さん。
妻は生まれて初めて自分のお尻の穴を夫以外の他人の男に見られることに驚き、「え?っ!そんなところを、ダメよ?、、ノ?ン(いや?ん)」と恥ずかしそうに声を出しました。

お尻の穴を食い入るように見つめる斉藤さんの視線を感じてか、ジェニーが「そんな所まで見る約束じゃなかったわ!恥ずかしい!そんなに見つめないでぇ」と消え入るような声で懇願しました。 
シャワーを浴びていない妻の女陰部からは尿臭や汗ばんだフェロモン臭を放っていたはずですが、斉藤さんはまったく気にする様子ではありません。
それどころかジェニーの菊蕾に鼻をこすり付ける様にクンクンと匂いを嗅いでいます。
あまりの恥ずかしさに「お願い、もうやめて!」と妻は懇願しましたが、斉藤さんは「いや、奥さんのお尻の穴のこのいやらしい臭いがたまらなく好きなんです」
ジェニーが「もういいでしょう?充分見たでしょう?」と言った瞬間です、斉藤さんが突然“むしゃぶりつく”といった感じで妻のお尻の割れ目に顔を深く埋めました。 

斉藤さんの生暖かい舌がニュルっとお尻の穴に触れると、思わず「えッ!そんな、、、」と驚きの声を上げました。 
しかし斉藤さんは妻の腰を両手でしっかりと押さえ、更に舌を使い続けます。 
「アァ?ン、ダメよ?、、。 そんなところを、、舐めるなんて、、」と吐息のような声を漏らす妻。 
「奥さん、お尻の感度が良さそうですね」と喜ぶ斉藤さん。
「ぴちゃぴちゃ、ぬちゃぬちゃ」といやらしい音をたてて舌全体で覆うように妻のお尻の穴を舐め味わい、舌先ですぼまりの皺の一つ一つを確かめる。 顔を少し離して唾液で濡れたジェニーのお尻の穴を見つめながら、斉藤さんは「とっても美味しいお尻の穴ですよ」と喜び、再び妻のお尻の穴の周りを舌で円を描くようにペロペロと舐め、舌先を尖らせて中心へ移動させ、すぼまりの中へ挿入していきます。 
「そ、そんな、、舌を、、入れるなんて、、。 そこは汚いわ、、やめてェ、、」と喘ぐ妻。
斉藤さんが、妻のお尻の穴に這わした舌を、時々愛液に濡れる秘部へと滑り込ませているのを、私は見逃しませんでした。 その度にジェニーは「アァ?ン」と白いお尻をくねらせてよがっています。
斉藤さんの舌技に、歓喜の淵へと落ちていく妻のジェニー。

私が「ジェニー、どうだい? 気持ちいいかい?」と尋ねると、「イヤ?ン、あなた見ないで」と恥ずかしがりましたが、
夫である私以外の男に排泄器官であるお尻の穴を舐め嬲られるのが初めての妻のジェニーは、恥ずかしさと混ざり合った何か異様で猥雑な興奮を覚えているようです。

私はベッドの横のソファに腰掛けてシャンパンを飲みながら妻が他の男にお尻の穴を舐め責められているのを楽しんでいました。 私はベッドの上で四つん這いにされて斉藤さんの舌攻めを受けている妻にシャンパンを持って行って、口移しでシャンパンを飲ませてあげました。 うつろで艶かしい目をしているジェニーの耳元で「君が斉藤さんにお尻の穴を舐められていてる姿を見てとても興奮して爆発しそうなんだ。 君の口でしてくれないかな?」と囁きました。
「え?!斉藤さんの前であなたのものを口でするなんて、恥ずかしいわ」とジェニーは躊躇しましたが、「もう我慢出来ないんだ。頼むよ」と懇願すると、「いいわ。してあげるから私の前に座って」と言い、私をベッドの上に座らせました。

妻は私のズボンのファスナーを下ろし、中から堅く勃起した私の男根を取り出して、ネバネバとした柔らかく生あたたかい口でパックリと咥えると、ブロージョブ(生尺)を丹念に始めました。
根元を片手で握り、上下にゆっくりとしごきながら亀頭の部分を丁寧に舐めまわしたかと思うと、そのまま深く喉奥まで飲み込み頭を上下させる。 男根の裏側に舌を這わせながら、もう片方の手で玉袋を軽くマッサージする妻。 
そしてまた深く咥え込み、唇で根元をキュッキュッっと締め付けながら吸い上げるテクニックの快感に私は酔いしれてしまいました。 
妻のお尻の穴を舐めながら見物していた斉藤さんが「さすが人妻、美味しそうに咥えますね?」と感心する。 
かなり興奮していたのと、妻の抜群の舌技によるあまりの快感で3分程でドクドクとジェニーの口の中に大量に放出してしまい、妻はゴクンゴクンと美味しそうに私の精液を飲み干しました。

私は、またソファーに戻り、シャンパングラスを片手に斉藤さんにお尻の穴を舐められる妻の姿を楽しみました。
しばらくしてジェニーのお尻から顔を離した斉藤さんが私の方に向き、「奥さんのお尻の穴に、指を入れますよ」と目で合図がありました。これも計画の手順通りです。
私は「分かりました」と素早く目で応えました。

彼はさっそく人差し指を口に含んで唾液で指先を濡らすと、唾液でベトベトに濡れ光っているジェニーのお尻の穴の
すぼまりの中心にあてがいました。 
いきなりお尻の穴を指でいじられた妻は、「エッ!」っと驚いてお尻の穴をキュッとすぼめると、
斉藤さんが「奥さん、お尻の穴の力を抜いて、リラックスしてください」と言いながら感触を楽しむように妻のお尻の穴をじわじわと揉みほぐしていきます。
「ほ?ら、だんだんふっくらと柔らかくなってきましたよ」と言い、指をゆっくりと妻のお尻の穴へ埋め始めました。  
初めて経験する他の男の指の感触に「ア?ン、ノー?(いや?ん)」と恥じらいの声を漏らすジェニー。
“にゅぷ、にゅぷ“っと容赦なく第一関節、第二関節と妻のお尻の穴に深く差し込まれていく斉藤さんの無骨で太い
人差し指。 
「いや?ん、恥ずかしいい。 お願いだから指を抜いて?、、」と懇願する妻。

斉藤さんは一旦指の根元まで埋め込むと、「私の指を飲み込んだ奥さんのお尻の穴、とってもいやらしいですよ」 「生温かくて、指を締め付けてくる」と言い、じわじわと出し入れしながらもう片方の手の親指で金の恥毛に隠れたクリトリスも愛撫し始めました。 お尻の穴を指で責められた上に、敏感な女芯をいじられて「あ?ん、そこは、、、、ダメよ。 そんなにされたら、、おかしくなっちゃう!」と吐息混じりの声を出し、次第に快感の深みにはまっていくジェニー。
妻がお尻の穴に斉藤さんの指を受け入れたということは、浣腸に向けて大きな第二ステップとなります。
もちろんジェニーは私と斉藤さんが彼女に浣腸をすることを密かに計画していることは知りません。

お尻の穴に入れた指先を曲げたり伸ばしたりして容赦なく責める斉藤さん。
「奥さん、どうですか? 気持ちいいでしょう??」 
「お尻の穴をこうされるのは、初めてじゃあないんですよね?」
「いつもご主人に、お尻もたっぷりと可愛がってもらっているんでしょう?」
「ほ?ら、奥さんのあそこが愛液でヌルヌルになってきましたよ」と言いながら斉藤さんが妻の顔をのぞき込みましたが、ジェニーはすでにお尻の穴から押し寄せる快感の中に深々とのめり込んでいて、返事が出来る状態ではありませんでした。

今がチャンスだ!と思い、私が“雰囲気を出す為”と云う口実で、柔らかいバスローブの紐を使って妻の手を後ろで軽く縛り、両足も足首にも紐を廻しそれをベッドに縛りました。

「オーーイェーース」(あ?いい?わ、、、)と妻の声が一段と大きく響きました。
あまり大きなあえぎ声を出したことのない妻が、四つん這いの格好で両手を縛られ、両足をベッドに固定された状態で斉藤さんにお尻の穴を太い指でいじられて、歓喜の声をあげています。
浣腸への次のステップの完了です。
指を軽く出し入れしながら妻のアナルの周りをペロペロと舐めている斉藤さん。 
妻は目を閉じて顔を紅潮させ、お尻の奥からジ?んと伝わる異様な快感に酔いしれています。

すると斉藤さんがジェニーの片手をとって、その手をクリトリスに誘導しました。 私がセックスの時に「見せてくれ」と頼んでも、気位の高いジェニーは「私はオナニーなんかしないわよ」と言って見せてくれませんでした。 
しかし以前、予定よりも仕事が早く片づいた為に出張から一日早く帰宅した私は、偶然ジェニーが寝室のベッドの上でオナニーをしているところを一度だけ盗み見たことがあります。 
もちろん私が帰宅したことには気付いていず、悶えながら左手で乳房を揉み、右手で金色の恥毛に覆われた秘部をいじっていました。 
しばらくして、乳房を揉んでいた左手を口元に持ってきて、中指を舐めたかと思うと、その手をお尻の方へ回し、
唾液でぬめる中指を自分のお尻の穴にクチュウっと差し込んだのです。 
仰向けに寝て、右手でクリトリスをいじりながら、左手の中指でお尻の穴をいじるという格好です。
“いったい何(誰)を想像してオナっているんだろう?” “他の男としているのを想像しているのかな?”と思い、少し妬けましたが、「ア?ン、あなた、、、そこよ。 そこがいいわ」とうわごとの様な妻の言葉を聞いて、私が出張で二週間も家を空けたので、妻が私とのセックスを想像してオナっていることが分り、とりあえず安心したのを覚えています。

しかし、夫の私にでさえ見せたことのないオナニーを、ジェニーが斉藤さんの誘導を拒否することなく、人の前でオナニーをするのは初めてです。 正直、大変驚きましたが、四つん這いで斉藤さんにお尻の穴を指でいじられながらオナニーをする妻を見てとても興奮しました。

「奥さん、それじゃ、そろそろ一度イカせてあげますね」と言い、斉藤さんはジェニーがクリトリスを擦るリズムに合わせて、お尻の穴へ入れた指を出し入れしています。
すると間もなく妻が突然「オ?、カミング!」(あ?イッちゃう!)と叫んだかと思ったら、斉藤さんの指が深く挿入されたままのお尻の穴をキューッ!とすぼめ、背中をガクガクと揺らしました。
妻が初めて他人の男によってオルガズム(絶頂)に達せさせられた瞬間でした。 しかもお尻の穴で。

斉藤さんは出し入れしていた人差し指を妻のお尻の穴からゆっくりと引き抜くと、葉巻の匂いを嗅ぐように、自分の鼻のところへ人指を持っていって「う?ん、さすが金髪美人のお尻の穴はいい匂いだ」と言うと、満足そうな顔をしてその指を美味しそうに舐めていました。
ジェニーは私の前で他に男に絶頂に達っせさせられたのが恥ずかしかったようで、顔をベッドのシーツにうつ伏せていましたが、金色の恥毛に覆われた秘肉からは大量の愛液が溢れて、内股につたっているのが見えました。 
しかし、よく見ると妻は潮を噴いていました。

「奥さん、お尻の穴でイカされるは初めてですか?潮を吹くほど気持ちよかったんでしょう?」と斉藤さん。
オルガズム(絶頂)の余韻で未だ“ハアハア”と早い深呼吸を続ける妻。
「次はもっともっとお尻で気持ちよくしてあげますね」と言いながら、部屋の隅に置いてあったスーツケースの方へと向かい、スーツケースの中から日本から持参したイチジク浣腸を2箱取り出しました。
斉藤さんは絶頂の余韻に浸ってベッドでうつ伏せになっている妻を再び四つん這いの姿勢に戻して、彼女のお尻の穴を舐め始めました。 ジェニーはふたたび斉藤さんの舌技によってお尻の穴に押し寄せる快感を味わい始めたようでした。 もちろん妻はこれから自分が斉藤さんに浣腸されるなどとは想像すらしていません。

斉藤さんは一つ目のいちじく浣腸を開封すると先の部分を少し舐めてから、ジェニーの可愛いピンク色の菊蕾の中心にあてがい、そしてプスリと差し込みました。
お尻に挿入される浣腸の嘴管の異物感を感じた妻が「ホワット?! (何?)」と驚き後ろを振り返りました。
自分のお尻の穴に差し込まれた透き通ったピンク色のいちじく浣腸。
日本のいちじく浣腸など見たことも無い妻は、「何それ?」と不思議そうに尋ねました。
私が「エネマ(浣腸)だよ」と言うと「えっ!エネマ!」と驚く妻。
「エネマなんてイヤよ?!」と叫び狼狽するジェニー。
しかし縛られている妻は身動き出来ません。
「実は斉藤さんは、美人の女性に浣腸をするのが好きなんだ」と言うと、「え?ッ!エネマをされるなんて、、、恥ずかし過ぎるワ!」と慌てる妻。
斉藤さんが「いちじく浣腸を差し込まれた奥さんのお尻がたまらない」「それじゃ、液を入れますよ」と言うと薄いピンク色のいちじく浣腸をピストンのようにゆっくりと出し入れしながら、浣腸液の入った丸い部分を握りつぶしていきました。 
容赦なく妻のお尻に注がれる浣腸液。
「こ、こんなのいやあ……あ、あんッ、入れないでッ」
「オー、、ノー、、!」(あ?ダメェ?!)とため息混じりのような声を上げる妻。
他の男に四つん這いに縛られてお尻の穴を嬲られた上に浣腸までされる妻の姿を観るのが初めてだった私は、
その淫猥な光景にもの凄い興奮と共に目を奪われていました。

「奥さんどうですか?浣腸の味は?」と斉藤さんが二個目の浣腸をブスリと差し込む。
「う?、、いくらなんでもエネマをされるなんて恥ずかしすぎるわ」とくやしそうにつぶやく妻のジェニー。

4分程して妻が「なんだかおなかが熱くて苦しくなってきたわ」と言いましたが、斉藤さんが「これから奥さんが今まで経験した事が無い快感をたっぷりと味わわせてあげますから、もう少し我慢してください」と言い、四つん這いの妻の両太もも間に仰向けに潜り込み、金色の恥毛に隠れたジェニーのクリトリスを探し当てペロペロと舐め始め、それと同時に片手を妻のお尻に回して、人差し指を妻のお尻の穴にブスリと差し込みました。
襲いかかる便意を我慢して必死に閉じているお尻の穴に突然指を入れられて「アァ??ン、だめ?!」と声を出す妻ですが、「う?っ、そんなことされると、、」と他の男に浣腸をされお尻の穴に指を入れられながら敏感なクリトリスをクンニされることによって、初めて味わう異様で甘美な快感がこみ上げてくるのを感じているようで、斉藤さんの胸にジェニーの愛液がポトポトとしたたり落ちていきます。
しかもその行為の全てを夫である私に見られていると思うと益々快感の深みに落ちていくのでした。

「どうです奥さん?浣腸されてこうされると、快感がズ?んとくるでしょう?」と斉藤さん。
「う?っ、、たまんない」と吐息をもらす妻。
「どこがたまんないだい?」と妻のに私が尋ねると、「そんなこと、、恥ずかしくて言えないわ、、」と答えることを拒むジェニー。

斉藤さんが妻の肛門に差し込んだ指を深く入れと同時に妻の秘壺に舌を入れた時です、ジェニーが「あ?ん!凄い!」っと叫びました。 「どこが凄いんだい?」と妻のジェニーに私が尋ねると、「あそこ」と答え、「あそこってどこ?」って更に意地悪に尋ねると「お尻がなんだか変で、、、たまんないいの、、」と答え、「オ?、カミング!」(あ?イッちゃう!)と叫で絶頂を迎えました。

妻にとって初めてのイチジク浣腸2個は効き目が強いようで、強烈な便意が襲ってきたジェニーは慌てて「トイレに行かせて!」と叫びましたが、斉藤さんは指を入れたまま妻の秘部を舐め続けます。

「う?っ」と低いうめき声をあげた妻はかなり限界に近づいていたようで、「あ?ッ、早く!紐を解いて!」と叫びましたが、斉藤さんが下からガッチリと押さえ込んでいます。
「ダメ?!出ちゃう!」と慌てるジェニー。
斉藤さんが、妻の下から這い出してスーツケースの中からプラスチック容器を素早く取り出し、「奥さん、どうぞここにして下さい」と言って妻のお尻に当てがいました。
ジェニーは「ノー!ここでなんて絶対に嫌よ!」「お願い、トイレへ連れて行って!」「ううッ……こ、このままでなんて、そんなこと、死んだってできないわ……ああ、おトイレに行かせて……」と叫び、必死に懇願しましたがもう限界を越えていたようで、ついにプラスチック容器の上にまたがりました。

「いよいよこれから奥さんの全てを見せてもらいますよ」と斉藤さんがやや興奮気味につぶやきました。

「オーノー!プリーズ、ドントルック!(ダメ?!お願い見ないで!)」と叫んだかと思うと、恥ずかしさで泣き出しそうな顔をしながらとうとう排泄を始めました。

必死に閉じていたジェニーのピンクのお尻の穴が少し開き、薄茶色の浣腸液がシャーッと出てお尻の穴がキュッとすぼまりました。 妻はせめて出てくるウンチを見られるのだけは避けようと、必死で最後の抵抗をしようとしています。
しかし、浣腸によって襲いかかる便意に勝てるはずもなく、ついに、美人弁護士としてプライドの高い妻が人前で排便をさせられる瞬間がおとずれました。
あまりの恥ずかしさに「イヤ?!絶対に見ないで!」と叫ぶ妻。

数秒の間をおいてお尻の穴が大きく開いたかと思うと、“にゅちゅっ”という音と共に長さ数センチの太いウンチが顔を出し、「ダメ?!嫌よー!」と叫ぶ妻。 顔を出したウンチがそのまま“にゅ?”っと15センチほどの残りの部分が出てきて、金色の髪、真白いお尻から垂れ下がる茶色のウンチが不思議な色のコントラストを醸し出していました。 
ジェニーがキュッとお尻の穴を窄めると、垂れ下がったウンチが容器の中に切り落とされ、“生まれて初めて人の前で排便させられた恥ずかしさ”がこみ上げてきたジェニーは、泣きだしてしまいました。

続いて軟便がニュチュニュチュとジェニーのお尻の穴から溢れ出てきました。
斉藤さんは妻のお尻の穴に5センチ程の所まで顔を近づけ、興奮した眼差しで「おっ?凄いです!」と感嘆の声を出し「奥さん、とっても素敵ですよ!」と言いながら、夫の私にでさえ見られたことのない妻の秘められた行為をじっと見つめていました。

妻の排泄行為を初めて見た私は、これほどセクシーで感動的なもとは思いませんでした。
斉藤さんも初めての金髪人妻に浣腸をして、しかも排泄行為までも見て感動と満足感が入り交じった笑顔で私の方を向いて「ご主人、どうでしたか?」と尋ねました。
私は「凄いですね?、想像以上に興奮しました!」と答え、とうとう私と斉藤さんの計画が思い通りに達成することができた喜びに浸っていました。 
「恥ずかしかったですか?奥さんがウンチする姿、とってもとっても色っぽくて魅力的でしたよ」「これは(ジェニーの便)記念にいただいて帰りますね」と斉藤さんは妻に話しかけましたが、プライドの高い妻は浣腸されて、秘められた排泄行為を他人である斉藤さんにまで見られた羞恥に顔をベッドのシーツに伏せたままです。

斉藤さんはホテルタオルを温かいお湯で湿らせ、おしぼりのようにして、排泄が終了した妻のお尻の穴を丁寧に拭きました。 そして驚いたことに、斉藤さんは「清めてあげますね」と言いながら、なんとぴちゃぴちゃと音を立てて妻のお尻の穴を舐め始めました。 
ジェニーは驚きと猛烈な恥ずかしさで顔を真っ赤にして「イヤ?ん、止めてそんなこと、汚いわ!」と懇願しましたが、斉藤さんは「ほんのりとウンチの香りが残る奥さんのお尻の穴がたまらない」と言って喜々としてペロペロと舐め続けます。 斉藤さんもかなり興奮していて、妻のお尻の穴を舐めながら、ギンギンにいきり立った自分のものを取り出してしごき始めました。

浣腸をされて一段と色っぽさが一段と増したような妻に「斉藤さんにお礼をしてあげたら?」と言うと、妻は斉藤さんを艶かしい目でみつめて「ミスター・サイトー、ここに座って」と言い自分の前に座らせ、堅く大きく勃起した彼の一物を片手で握りました。 そして生温かくヌメヌメの口で亀頭を包み込むように含んでいきました。
計画の中に入っていなかった妻からのフェラに「えっ!いいんですか?」と嬉しそうに驚く斉藤さん。 
「ええ、ほんのお礼です。遠慮なく楽しんでください」と私が言うと「それじゃ、お言葉に甘えます!奥さんお願いします」と言って身をまかせる斉藤さん。
舌を巧みに使いなから男根の根元まで深く咥え込んでくれるジェニーのフェラに「う?っ、きもちいい!奥さんのような金髪美人に生尺をしてもらえるなんて最高です!」と強烈な快感に顔を歪める斉藤さん。

自分が人妻であることを忘れ、もう完全に雌としての性本能に任せ、夫以外の男の玉袋を手で優しくマッサージしながら男根にむしゃぶりついています。
ベッドの向かいの壁には大きな鏡が掛かっていて、ベッドの上で四つん這いになり、斉藤さんの股間に顔を埋めるようにフェラ奉仕をする妻のジェニーのお尻が写っています。 斉藤さんは鏡に映された妻のお尻の穴をみながら更に興奮が高まっているようです。
「お?たまらん!気持ちいい。 さすが人妻は舌使いがなめらかだ!」「奥さん、こんなにされたらすぐに爆発しちゃいますよ」と蕩けるような快感で射精してしまいそうになるのを我慢して、苦しそうに唸る斉藤さん。
そしてとうとう斉藤さんが「うっ?」とうめき声を出し、「おッ??! そろそろ、いっ、いきますよ!」
「ウォ?!いくぞ?!」と叫ぶと、ゆっくりと上下していた妻の金髪の頭が止まりました。
「うっ」と妻が小さなうめき声をあげ、口の中に放出される斉藤さんの精液を受けとめているようです。
「ハァ?」と唸るように腰を突き出す斉藤さん。
「奥さん全部飲み込んでください!」と射精しながら要求する斉藤さん。
「うっ、うっ」っと続く妻のうめきながら、長く放出される大量の精液を口の中に溜めていく妻ですが、男根と口の隙間から白濁したものが少し漏れています。
斉藤さんの射精が終わると、妻のジェニーは目を閉じて「ゴクン、ゴクン」と二度大きく喉をならし、斉藤さんの精液を全て飲み込みました。

「いや?、実に気持ちよかったですよ奥さん」「こんなにたっぷりと射精したのは、若い高校生の時以来ですよ」と感激する斉藤さん。

他の男の男根を口に咥えて奉仕する妻の姿を見て異常なくらいの興奮を覚えた私もたまらず妻の後ろに回り、彼女のお尻を割り開き自分の男根を熱くジュクジュクに濡れそぼった蜜壺に入れるのと同時に、妻のお尻の穴にも人差し指をゆっくりと入れていきました。 指がお尻の穴に深く入れられると共に、蜜壺に収まる私の男根を強く締め付けてくる妻。 斉藤さんに浣腸され、新しいお尻の味に目覚めたようです。

私が腰をゆっくりと前後に動かすと、愛液で溢れる蜜壺で「にゅちゃ、にゅちゃ」といやらしい音をたてながら私の男根を受け入れ、しかも「ちゅぷ、ちゅぷ」とお尻の穴に指を入れられる二穴同時責めの快感に、妻は「オ?、カミング!」(あ?イッちゃう!)と叫び濡れた秘部に挿入されている私の一物とお尻の穴に入れられた指をギュ?っと締め付けながら、早々と二度目のオルガズム(絶頂)に達したようです。
それを見ていた斉藤さんが、「奥さんのイク時の顔、たまらなく艶めかしいですよ!」

私も射精が近づいてきていて、妻の尻を両手で鷲掴みするよう押さえつけ激しく前後に腰を振利始めた時です、突然私のお尻の穴にズブっと何かを挿入された感触。
びっくりして振り向くと、斉藤さんがニヤリと笑って、「これ、エネマグラって云う前立腺を刺激する道具です」「ご主人、これは私からのお礼です。そのまま続けてください」と言ってエネマグラ私の前立腺をマッサージし始めました。すると今まで経験したことのない痺れるような快感が押し寄せてきたかと思うと、ドクドクと妻の熱い蜜壺の中に注ぎ込み果てました

SS

ケーイチは暗く狭い箱の中で目を覚ました。体中に鈍い痛みが響く。
どうやら気を失っていたようだ。
頭が混乱している。今までの記憶がはっきりしない。
突然、何度も何度も殴られて、訳が分からないままここに押し込まれたようだ。
箱は厳重に閉じられていた。とても自力で開けられそうにない。
「仕事が済んだ後で、海の中にでも放り込んでやれ」
男の邪悪な声が脳裏に蘇った。そうだ、自分は殺されるところだったのだ。
そっと、僅かなすきまから外の様子を伺う。無骨な男たちが何人もいた。
みんな、法律で規制されているはずの拳銃を無造作にぶら下げている。
全然事態が飲み込めないが、明らかにこれは冗談などではない。
ケーイチは全身の血が引いていくのを感じた。
出口はどうやら、はるか向こう側の重い扉ひとつだけのようだ。
武器を持った見張りもいる。隙を見て逃げ出すといった芸当も、不可能に思われた。
涙が出てくる。正に、絶望的な状況だった。
ケーイチは声が出そうになるのを必死に堪えながら、うつむいて泣いた。
身体の痛みも一向に引ける気配すらない。
突然、出口の方から男の叫び声が聞こえてきた。

「ぎゃああっ」
見張りの男たちが血しぶきをあげて絶叫した。郊外の、今は使われていないはずの広い倉庫。
集まっていた20人からの男たちは、騒然となった。
3人の美しい少女たちが、突然踏み込んで来たのだ。
彼女たちは、愛用の刃物を素早く操って、有無を言わせずに次々と男たちを惨殺していく。
「なっ…警察!?」
やっと我に返った初老の男が、叫んで銃を抜いた。
次の瞬間その腕が、黒髪の少女の刀によって切断される。
ほぼ同時に、金髪の少女のナイフが一閃し、男の頭が縦に割れた。
眼球が飛び出し、脳漿と血が吹き出す。信じられない速さだ。
「残念でしたあゥあたしたちは逮捕なんてしてあげないよ」
黒髪の少女がさらに二人の喉元を切り裂きながら、色っぽく言った。
「え、SSっ!?」
男たちの表情が一斉に青ざめる。
「特別治安維持法違反。…全員、直ちに処刑します」
茶髪の理知的な美人が、一同に冷たく宣言した。
ぐらり、と男が彼女の足元に崩れ落ちた。首がない。彼にはもはや何も聞こえていないだろう。
「や、やめてくれ、俺は丸腰だ」
泣きながら両手を上げる男もいる。しかし、少女たちの一方的な殺戮には、何の影響も及ぼさない。
たっぷりと返り血を浴びた金髪の少女が、苛虐の悦びに何度もナイフを振るった。
男の十本の指が、ばらばらと切り落とされ、切り裂かれた腹から、腸がはみ出す。男が呻いてうずくまった。
「いい格好…覚悟して…ゥ」
「嫌だああっ」
美しい少女の無慈悲な一撃が、泣きじゃくる男の脳天に突き刺さった。
ライヒ(帝国)の美しい守護天使たちは、逃げ惑う男たちとは対照的に、
まるで艶やかな刃の舞を踊っているかのようだった。
相手をさせられた男たちは、彼女たちの思い通りにひとしきり踊らされると、全員その命を奪われていった。

ケーイチは、まるで自分が別の世界に迷い込んでしまったような錯覚を持った。
まるで、戯れているかのように男を殺していく少女たちは、あまりにも美しすぎた。
優雅で洗練されていて、刃物を振るうその動きに全く無駄がない。
特に、黒髪の少女の戦闘能力は群を抜いていた。地獄絵図が繰り広げられる中、
ケーイチの瞳は、その黒髪の少女をいつの間にか追い続けていた。
「そっちは行き止まりでしょおー?」
「助けてええっ」
ひとりの男が、ケーイチのいる箱の方へ逃げて来た。優雅に追いつめているのは、黒髪の少女だ。
男は逃げながら必死に命乞いをしている。しかし、彼女たちがそれを聞き入れるはずもない。
ケーイチは、ごくりと唾を飲み込んだ。
「…捕まえたゥもう逃げないの?」
「い、命だけは…」
「みんな、言うことは同じね」
黒髪の少女はつまらなそうに言うと刀を振り下ろした。
裂かれた男の頚動脈から、勢いよく血が吹き出す。
男は喚きながら、二、三歩後ろに歩いてケーイチのいる箱に倒れた。大きな音と共に、木製の箱の上蓋がひしゃげて、開いた。
「あっ…」
一瞬、ケーイチと黒髪の少女の瞳が合った、気がした。
しかし、彼女はすぐに軽やかに身をひるがえして、次の獲物に向かって駆け出していた。
ケーイチの心臓が急激に早鐘を打ち出した。…見つかった?見つかれば次に殺されるのは自分だ。
ケーイチは膝を抱えうずくまって、死の恐怖に怯えた。歯がかみ合わない。
気配を殺さなければ。そこにいないのと同じように、存在を消さなければ。
ケーイチはそれだけを呪文のように頭の中で繰り返しながら、暗い箱の底を見つめ続けていた。
辺りを「死」が支配し尽くすまで、それから5分もかからなかった。

2:

3人のSSの少女は、自らが手にかけた死体を踏みしだいて、悠然と立っていた。
そでの無い真っ白なワイシャツに、深いスリットの入ったミニのスカート。
黒いネクタイを絞め、鉤十字を模した腕章。襟元にはSS―特別治安維持隊のエリートであることを示す階級章が輝いている。
暗く、広い倉庫の中。辺り一面、全身をバラバラに切り裂かれた死体が転がっていた。むせかえるような血の匂い。
「た、頼む、助けてくれ…許してえ」
たった一人残された強面の男が、悲痛な叫び声を上げた。
全裸で、手足は縛られている。がっちりした筋肉質の身体に、いくつもの切り傷が、痛々しく覗く。
「駄目です。あなたにもう用はありませんし…処刑します」
SSの少女、ソフィアが冷たく言い放った。必要な情報は聞き出した。もうこの男に利用価値は無い。
「ひい…ちゃんと全部話したじゃないか」
「だから、もう生かしておく必要、ないんです」
ソフィアは死体のひとりの上に腰掛けて、悠然と脚を組んだ。
スリットから覗く白い肌に、金色の鎖が艶めかしく絡んでいる。
茶色がかった、きれいな髪を軽くかき上げ、生き残りの男に冷たい視線を送った。
ソフィアは16歳。この3人のSS小隊の小隊長だ。
理知的な雰囲気を漂わせ、常に冷静な判断を下すことができる。
ただ、1歳年上のかなえに言わせると、どうも真面目すぎるところがあるらしい。
今回の任務も、この男を始末すれば何事も無く無事終了だ。
「ねえソフィ、最後のひとり、あたしがもらうね?」
SSのひとり、かなえが、上目使いでソフィアの瞳を覗き込んで言った。
玩具を見つけた子供のように可愛らしく微笑んだ。細身ながら、17歳とは思えない抜群のプロポーション。
長く美しい黒髪をふたつに結んだ、東洋的な美人だ。
「かなえさん…」
ソフィアは困ったようにかなえを見つめた。
年上でしかも自分より腕の立つかなえのことを、ソフィアは尊敬していた。
だから彼女は、階級では自分のほうが上でも、かなえのことを「さん」付けで呼ぶ。
「あとひとりで、今日の任務が終了するんですよ」
努めて事務的に言っているのだけれど、ソフィアは、この年上の黒髪の美人にいつも敵わないのだ。
「またまたあ。任務だって、楽しまなきゃゥねえ、ユリ?」
「あ…はい」
最年少、15歳のユリが同調する。
SSには13歳の正隊員もいるので、決してユリひとりが幼すぎるわけではない。
ユリは、金色の髪に碧眼、真っ白い肌の、正に「お人形のような」という形容がぴったりな美少女だった。
小柄な身体に似合わず、豊満な胸元が、逆にアンバランスな魅力をかもし出している。
「じゃ、ソフィは休んでて。えっちなの、見せてあげる」
かなえはそう言うと、悪戯っぽく笑った。ソフィアがきょとんとしている。
「え?」
「かなえさん…」
ユリが何かを察して、頬を赤く染めた。
「濡れちゃうかもよ?…うふふゥ」
ソフィアに投げキッスを送って、かなえは軽やかに走って行った。
「もう…」
ソフィアがため息をつく。しょうがないなあ、といった感じで肩をすくめる。
ソフィアは、かなえと話している時だけ、年相応の女の子のように振る舞えていることに気がついていた。
かなえには、能力は優れているのに、のびのびと自由に生きる、猫のような所がある。
そして、ソフィアは彼女のそんな所が好きだった。

…怯えた表情の全裸の男に、かなえが近づく。
「…協力しといて殺されるんじゃ、可哀想だもんねえゥ」
かなえは優しくそう言うと、男の足元に優雅に跪いた。ふたつに結んだ、長く美しい黒髪がさらさらと流れる。
「…ご褒美をあげるね…ゥ」
そう呟くと、男のむきだしの性器を、小さく可愛らしい口に優しく含んだ。
男の身体がぴくんと反応した。ソフィアが、驚いて両手で口を覆う。
「…なんてね。本当はあたしの趣味…ゥ」
「あ…かなえさん…また…?」
「うんゥ」
かなえと一緒に連いて来たユリが、頬を赤らめた。かなえよりも大きな胸が、期待と興奮で早鐘を打つ。
「ああ」
男が、沸き上がる快楽に声を漏らした。
かなえは丹念に、口で奉仕する。男の性器は、恐怖の感情とは裏腹にみるみる大きくなっていく。
「感じる?」
悪戯っぽく微笑む。
「選んで…」
そして、男にしか聞き取れないくらいの声で、続けた。
「あたしのものになって、死ぬか…ゥ」
「えっ…?」
かなえはくすくすと笑った。
「本当に助かりたいなら、興奮してる余裕なんて無いはずだもんねえ…ゥ」
男はたちまち顔面蒼白になった。頭をぶるぶると振って泣き喚く。
「ひいいっ…い、嫌だ…死にたくないっ」
かなえはそれには構わず、たっぷりと時間をかけて「儀式」を続ける。
男の嗚咽と、ぴちゃぴちゃと舌を這わす淫靡な音だけが、周囲に響いていく。
「こんなに大きくしてるくせに…ゥもっと喜びなさいよ」
ピンク色の舌をのぞかせて、かなえは妖艶に笑った。
「うう…」
「がまんできたら許してあげるってばあ…ゥ」
性器を両手で軽く弄びながら、かなえは囁いた。
唾液の糸を引いて離れた、形のいい唇から、かすかな吐息がかかる。
恐怖と羞恥に涙を流しつつも、男の体は正直に反応した。
「…ソフィ、見てくれてる?」
「もう…勝手にして」
ソフィアは真っ赤になってほっぺたを押さえている。
「ありがとう、ソフィ。愛してるゥ」
「ばか…」
「あははゥ」
かなえは楽しそうに笑って、再び全裸の男に向き直った。
「…イっちゃったら、コレはあたしのもの、ねゥ」
かなえは、はちきれそうになっている男性器を、愛しそうに見つめる。
「ええっ?」
男が絶望の色をいっそう濃くした。彼女の胸元には、ネクタイではなく、特別な樹脂でコーティングされた男性器が下げられていた。
「かなえさん…」
すぐ隣で見ていたユリが、おずおずとかなえを見た。火照った身体を、しきりに気にしている。かなえは微笑んだ。
「ユリも入る?」
「はい…ゥ」
ユリは、獲物を捕らえた猫のような残酷な表情で、唇を舌で濡らした。
そして、大きなナイフを胸元に抱えながら、すらりと伸びた長い脚で、男の顔を踏み付けた。
「んっ…あ…ゥ」
興奮に瞳を細め、細い指で、スカートの上からぎこちなく下着をなぞる。
細い金色の髪が揺れた。豊満な胸元から、薄い衣服を押し上げ、つんと立った乳首の形が覗く。
「可愛いゥ」
「かなえさん…この人の処刑…あたしにさせて下さい…」
男たちの血にまみれたナイフを舐め上げながら、うっとりと言った。
こぼれた血がワイシャツの胸元に新たな赤い染みを作る。ユリの身体は、かなえやソフィア以上に、多くの返り血にまみれていた。
「うんゥでも、こいつがイっちゃってから」
かなえはそう言ってウインクをする。
「はあい…」
ユリはとろんとした瞳のまま返事をすると、ぺたんと膝をついた。腿の間に男の頭を挟み、顎にそっと両手を回した。
じっと瞳を見つめる。潤んだ瞳で眺めるのは、絶望と恐怖、そして死に逝く者の表情。
男は、自分の死だけが期待されていることをはっきりと悟って、目の前の幼い少女を心底畏怖した。
「助けて…い、命だけは」
「だめ。あなたは死ぬの…ゥ」
男の涙ながらの命乞いを、ユリは容赦のない一言で封じる。
「くす…ゥ気持ちいいでしょ?」
かなえは、上目使いに男に瞳を合わせて、笑った。
ぱんぱんに膨らんだ性器は、かなえが軽く爪を立てたり、舌を絡ませるたびに、
意思とはもはや無関係のように、敏感に反応した。
「あん…かなえさん…ゥ」
待ちきれなくなったユリが、男に覆いかぶさるようにして、数回、胸にナイフの刃を立てた。
皮膚が浅く裂け、赤い傷跡が走る。
そのひとつひとつを、舌で丁寧になぞりながら、ユリはもどかしげにスカートの中の指を動かした。
純白の下着がしっとりと濡れ、淡い性の香りがする。何とも言えない淫猥な光景。
「ああ、あ…たす…」
男のうわ言のような弱々しい声。
「あ、そろそろかなあ?」
かなえは瞳に残酷な色をたたえて、にっこりと笑った。そして、自分の細い指を、エロティックに舐め上げた。
「んっ…ゥ」
ユリも、かなえの手を取り、うっとりと舌を這わせる。
「いくわよ…ゥ」
たっぷりの唾液で濡れた指を、かなえは、男の肛門に挿入した。堪らず、男はびくびくと全身を痙攣させた。白濁した精液が勢いよく吹き出す。
「きゃっゥ…あったかあい…ゥいっぱいだあ…」
さすがにずっとがまんしてただけあって、射精の量はすさまじい。かなえはとても嬉しそうに、それを口や顔や胸で受け止めた。辺りに独特の香りが充満する。
「あああっ…」
男は、半狂乱になって自分の下半身を見た。射精が止まらない中、かなえが自分の刀をすらり、と抜くのが見えた。
「残念でしたゥそれじゃ、約束」
かなえはそう言うと、何の躊躇もせずに男の性器を根元から切断した。傷口から今度は大量の血が吹き出す。
「ひいいいっ…ぎゃああああっ!」
断末魔に等しい絶叫とは対照的に、かなえの表情は、どこまでも明るい。かなえは、小さなポーチに切り落とした男性器を手際よくしまった。
「あはは、あたしのだゥもういいよ、ユリ」
「はい…ゥ」
ユリは嬉しそうに男の頭をぎゅっと抱いた。大量の出血で、男の身体からどんどん体温が失われていく。
「…そんな瞳で見ないで…ゥ」
ユリは囁きながら、腰を浮かせて男の上に馬乗りになる。男の顔が、ユリの黒いスカートに隠れた。
「…可哀想…ゥ」
ユリは、苛虐の快感に濡れている下着を、男の顔に押し付けた。
そして、左手で自分の胸を愛撫しながら、ナイフを男の心臓に当てる。
興奮と快感に、ユリの息が荒い。
かなえが、にこにこ笑いながらユリを見守っていた。可愛い妹を見るような優しい視線。
ユリは、豊満な胸を自分で寄せて、舌を絡めた。金髪が乱れ、赤い舌が扇状的に動く。
止めをさす瞬間のエクスタシーへの期待に、ナイフを持つ指に力を込めた。
男の胸が浅く何度もえぐられる。ユリの脚の下で、男が嗚咽した。
「あ…ゥ何…?聞こえない…ゥ」
下着ごしに電気のような快感が走った。上気した顔で、なまめかしく身体をくねらせる。
「…痛いの…?」
「ああああ…やめ…て」
ナイフが、男の制止を無視してゆっくりと沈んで行く。
「今、楽にしてあげるね…ゥ」
かすれるようなユリの声と同時に、冷たいナイフは男の心臓を切り裂いた。
「あああっ」
ユリの脚の下で、男が最期の悲鳴を上げた。凄まじい量の血が、まるでシャワーのように勢いよく吹き出した。
「あ…ゥ」
ユリは切なげに息を吐きながら、頂点に達して、身体をのけぞらせた。
大きな胸が揺れる。ユリは沸き上がる快感に腰を押し付けながら、何度も何度もナイフを突き立てた。
とめどなく飛び散る血を、陶然とした表情のまま美しい顔に浴びる。男は、すでに死んでいた。

ユリは、初めて殺した男のことを、ぼんやりと思い出していた。
ユリがまだ12歳で、SSの正隊員になる前のことだ。「訓練」の対象としていずこかの刑務所から連れてこられた中年男は、禿げ上がった、正に風采の上がらないと言った形容がぴったりの男だった。ユリがこの犯罪者をどのように扱うか…これは彼女のSSとしての適正を問うテストだったのだ。
「お嬢さん、助けて下さい、なんでもしますから、殺さないで」
丸腰で、枷をつけられたまま連れてこられた中年男は、鋸のような禍々しい刃のナイフを構えたユリを見て、泣きながら許しを乞うた。SSに無制限の権限が与えられていると同様に、今回も中年男を生かすも殺すもわずか12歳の金髪の美少女に一任されていた。
「おじさん…それがお願いする態度…?」
ユリは冷たくそう言った。中年男は慌てて土下座して、情けなく命乞いを繰り返した。
「全然だめ…おじさん、あたし、あなたを殺すわ…」
「ひいいっ、すみません、どうか、どうかお許し下さいっ」
ユリは、支配する悦びを感じていた。自分の4分の1の年月も生きていない少女に人生を委ねざるを得ない中年男。命に執着してなんでも言うことを聞く生きた玩具。ユリはすでに本能的に犯罪者の扱い方を身につけていた。そしてそれは正に「女帝」エヴァが提唱したライヒの特殊権力SSに求められた資質だった。
ユリは形のいい唇をひと舐めして命令を発した。
「裸になって…すぐに」
「は…?はいっ」
中年男は、枷をつけられたままだったが、慌てて素直かつ迅速に言う通りにした。
「いい子ね」
ユリは初めて成人した異性の裸をじっくりと見る機会を得た。
気を使ったり、羞恥を覚える必要はなかった。どうせ殺すのだ。
ユリは思う存分中年男の体を調べた。醜いという印象しかなかったが、異性の身体は彼女の好奇心を大きく刺激した。
特に、性器を踏みにじった時の悶えようには思わず声を上げて笑ってしまった。
「も、もう、お許しを」
苦痛に嗚咽しながら中年男が言う。
「…そうね。もう飽きたし…いいわ、殺してあげるゥ」
「ええ、えっ!?やめ、やめてえっ」
ユリは、容赦なく何度も何度もナイフの刃を突き立てた。身動きの不自由な中年男が絶叫を上げて冷たい「処理室」の床を転がり回った。
「ぎゃああ、痛い、痛い、ゆるして、くださっ」
「あははははっゥ」
ユリはうっとりとしながらその悲鳴に聞き入った。…快感だった。
「…ねえ苦しい?ふふ、死にたくない?」
「あああ、あ…」
「でも、許さないんだから!殺しちゃうんだからあっ…!」
声を上げて笑いながら、ユリはさらに苛烈に中年男をいたぶった。
全身にたっぷりと返り血を浴びて、切り刻み続ける。
最後に鋸のような刃で中年男の頚動脈を引き裂いて殺した。派手に噴き出した血を避けようともせずに、ユリはすでに死んでいる中年男の首を切断した。
「…ああゥ」
むせかえるような血のにおい。絶望の表情が凍りついた生首。
他人の人生を永遠に奪ったことへの、言いようもない快感。ユリはその時生まれて初めて、高ぶった身体を自分で慰めた。
テストは満点に近い形で、合格だった。

かなえが、のぼりつめて放心しているユリを、後ろからそっと抱き締めた。
「かなえさん…」
そして、立とうとするユリを、子供をだっこするように手助けする。ユリの足元はふらふらとおぼつかない。
「ユリ、真っ赤だね…可愛いゥ」
かなえは、支えるようにユリを抱いたまま、血にまみれた真っ赤な唇に優しくキスをした。濃厚な血の味がした。
「ああ…ゥ」
絡まる舌。ユリの頭の中に、優しい快感が広がる。
「気持ち…いいです、かなえさん…」
たっぷり時間をかけてキスをする。かなえの唇が離れると、ぼおっとした表情のユリが床に座り込んだ。
「かなえさん…」
「カウンセリングゥ」
「え…?」
ユリが不思議そうに見上げた。かなえは優しく微笑んでいる。かなえは、ユリの頬に軽く口づけすると、ソフィアを振り返った。
「どうだった、ソフィ?」
「あ…」
声をかけられて、ソフィアははっと我に返った。頭がぼーっとしていた。結局、二人を止められないまま全てが終わってしまっていた。熱いシャワーを浴びた後のように、体が火照っている。
かなえが近づいて、ソフィアの脇に腰を下ろした。
「濡れちゃった?」
「ばか」
ソフィアは真っ赤になって唇を尖らせた。
「あはは、ごめん。ソフィも可愛いわよゥ」
かなえは悪戯っぽく笑って、ソフィアの肩を引き寄せて、よしよし、と頭を撫でた。そのままごく自然に、ソフィアは押し倒されてしまう。
「や、やめて…かなえさん…」
下は男たちの死体だというのに、ソフィアはかなえに抱き締められて、どきどきしていた。
「んー…じゃあ、キスだけ。だめ?」
かなえはそう言って、ソフィアの唇に人差し指を当てた。
「あ…それなら…」
ソフィアは、思わず頷いていた。お酒に酔ったときのように、頭がぼーっとしている。向こうで、ユリも座ったままくすくすと笑っている。
「ありがと。ソフィ、両手を出して」
「…こう?」
「うんゥ」
ソフィアが、おずおずと両手を差し出す。かなえは、微笑んで手の平を重ねた。ソフィアの胸がどきどきしている。ソフィアが、気恥ずかしさに耐えられなくなって瞳を閉じた。
かなえが、そっと唇を重ねた。柔らかい、ソフィアの唇。
「……ん」
ソフィアが、ぎゅっと両手を握った。かなえの唇は、優しく触れている。はねのけようと思えば簡単にできるだろう。けれど、ソフィアはいつまでもこうしていたいと、頭のどこかで考えていた。恥ずかしさと、別の説明できない幸福感で、混乱してしまう。
1歳しか違わないはずのかなえに、何ひとつ敵わない気がする。けれど、それはソフィアにとって、むしろ嬉しいことであるかのように思えた。
「…あたしは、一番じゃなくていいんだ…」
ソフィアは、心の中で呟いた。なぜだか、とても安心した。

3:

「まったく、かなえさんもユリも…ちゃんとして下さい。任務なんですから」
ソフィアは、平静を装った口調で釘を刺した。顔はまだ紅潮したままだ。
「はーい。ソフィは真面目なんだから」
「当たり前です…」
かなえとユリははくすくす笑いながら返事した。
「あ…かなえさん、言い忘れていたことが」
ソフィアは大事なことを思い出して、慌てて表情を険しくした。
「どうしたの?」
「もうひとり、生き残りを見つけたんです」
かなえの質問に、声を潜めて答える。ユリが嬉しそうな顔をした。
「え、本当ですか?」
かなえは少し、考える。思い当たった。
「…ああ、あの箱の?」
「さすが、気付いてたんですね」
ソフィアが、尊敬にも似た瞳で見ている。かなえはちょっと苦笑いをした。
「うん…でも、多分関係ないと思うよ」
「でも、見られました」
そう言って、かなえを見上げる。隊長はソフィアなのだけれど、彼女はいつも、かなえの判断を尊重してくれる。それが、かなえには少しだけ、重く感じるときがあった。胸に手を当てて、少し、考えこんだ。
「そうね…呼んでみる?」
「はい」
ソフィアがこくりと頷いて、一歩前に出た。
「そこの隠れている人。出て来なさい」
ソフィアの懍とした声が、広い倉庫内に響いた。

ケーイチの心拍数が一瞬で跳ね上がった。見つかっていないだろうという希望にずっとすがっていただけに、息が詰まった。身体が固まる。喉がからからに乾き、声の出し方が分からなくなる。このままショックで死んでしまうのではないかと思えるほどだった。
ケーイチは、腰が抜けて身動きすらできない。
「出て来ないのなら、特別治安維持隊法二条によりこの場で処分します」
ソフィアが二度目の警告をしながら、両手の短剣を握った。こびりついた血が、ぴっと音を立てて飛び散った。
ケーイチは涙を堪えながら声を絞り出そうとした。
「お、オレは違うんだ」
「3つ数える間だけ、待ちます」
ソフィアはケーイチの声を完全に無視した。
「待って、待ってくれ、立てないんだ」
必死に状況を説明しようとする。しかし、彼女たちに殺される男の顔が、同時に浮かぶ。今度こそ、本当に絶望的だった。
「ひとつ」
「うわあっ」
ケーイチは半狂乱になって喚いた。何とか、何とかしなければ…。
「ソフィ、待ってあげればあ?」
のんびりと助け舟を出したのはあの黒髪の少女、かなえだった。その言葉で、冷たい雰囲気のソフィアの表情に急激に人間味が増した。まるで別人のようだ、とケーイチは思った。
「かなえさん…でも」
「どうせ残ってるのはあいつだけなんだし」
「確かに…そうですね…」
ソフィアは戸惑うように、かなえを見返す。
自分が彼女たちにとっていかに取るに足らない存在なのか、ケーイチは気づいた。23歳のケーイチより、明らかに年下の少女が、自分のことを「あいつ」呼ばわりをしている。今はただ、祈ることしかできない。
「とりあえず出て来なよ?ゆっくりでいいから」
かなえがケーイチにのんびりと呼びかける。
「あ…は、はい」
ケーイチは自分でも情けないと思う声で返事をした。痛む身体を引きずり、狭い箱からかなりの時間をかけてなんとか抜け出す。
目の前で欲しいままに殺戮を繰り広げたことも記憶に新しい、3人の美しい少女たちが、ケーイチを取り囲んだ。
「…あんた、何でこんなとこにいるの?」
かなえが、別に何の興味もなさそうに、聞いた。
「あ、オレ、あいつらにからまれてここでボコボコにされてた…です」
「…ふうん…?」
まあ、そんなとこでしょうね、とかなえは納得する。
「かなえさん、一応取り調べてみないと…」
しかし茶髪の小隊長の表情は厳しいままで、対応もあくまで事務的だ。
「そうね、細かいところはまかせるー」
「はい」
かなえはあんまりやる気なさそうに、ソフィアに後を任せて下がった。
「…次はこいつにするのお…?」
ユリが興奮した口調で尋ねた。ケーイチはぞっとした。新しい玩具を見つけた喜びを満面に表している。
「はっきりさせてから。…あなた、着ている物を脱ぎなさい」
ソフィアが冷たく命令した。ケーイチは慌てて言われた通りにしようとする。しかし、どうしても指が思い通りに動いてくれない。速く、速くしないと。全身が嫌な汗でじっとりと濡れた。
「あ、あの、手が震えて…」
許しを乞う様に怯えた瞳でソフィアを見上げる。が、彼女の目ははまるで汚いものを見るかのようだ。ケーイチの全身が恐怖でがたがた震えた。
「…ユリ」
「はあい…ゥ」
「痛っ!」
ユリが嬉しそうに、ケーイチの皮膚ごと衣服を切り裂いた。赤く長い一本の傷がケーイチの体に作られる。血を流してじっと痛みに耐えているケーイチを、ソフィアはまるで感情のこもっていない目で見下ろした。
「…武器は持ってないみたいね…」
「は、はい」
ケーイチは何度も頷いた。少しの痛みくらい耐えなければ。ここであっさり殺されてしまうのはどうしても嫌だ。死ぬ覚悟なんて到底できるわけがない。
「ねえソフィ、こいつ、ずっと見てたんだよねえ?」
後ろのほうでつまらなそうに見ていたかなえが、突然、悪戯っぽく声をかけた。
「え?」
確かにケーイチは見ていた。彼女たちがSSの隊員であることや、信じられない能力で楽しみながら男たちを皆殺しにしたその一部始終を。どこか、見てはならないものを自分は見てしまったか?
「え…ええっ!?」
あることに思い当たったソフィアの顔が、羞恥で真っ赤になる。
「こ、この人を直ちに処理します!」
叫ぶように感情的に言って、細い剣を抜き放った。
「あーあ、可哀想に…ゥ」かなえがくすくす笑って、ケーイチにウインクする。
「な、何で!?」
ケーイチは真っ青になってぶんぶん首を振った。嫌だ、嫌だ。逃げるところは…。いや、とても無理だ。逃げられるわけがない。でも、死ぬのは嫌だ。一体、どこで彼女の逆鱗に触れてしまったのか、混乱する頭では何も考えられない。
「お、オレは全然関係ないんだっ」
「処刑はあたしがしますね…」
ユリが鋸のようなギザギザの刃のついたナイフに舌を這わせる。
冗談じゃない!あんな武器で切られた日には、傷口はズタズタで痛いどころの騒ぎではなさそうだ。しかも、見ていた限りではあの金髪の美少女が一番残酷だ。
「や、やめてくれ、誰にも言わないから…」
「黙りなさい!」
泣きながら弱々しく許しを乞うが、ソフィアの半ばヒステリックな声がわずかな期待を完全に否定する。
「オレは何もしてない…」
「運のない人…覚悟してね…?」
ユリが哀れむように言う。が、瞳には苛虐の期待がはっきりと見て取れた。もうだめだ。自分はここでわけがわからないまま苦しめられて殺される。弁解も、命乞いも、まるで通じない少女たちに。
突然、かなえが本当に楽しそうにころころと無邪気な笑い声をあげた。
「あははゥごめんごめん。まあ、その辺で許してあげたらあ?」
「かなえさん…でも」
ソフィアが戸惑って
「多分こいつ、関係ないんだしさ…それに、ソフィらしくないよ、こんなの」
「そ、それは…機密保持のため…」
「ふうん…?」

「かなえさんが、あんな…」
「なあに?」
「…もう。分かりました。でも、この人への尋問は行います」
「うん」
ケーイチははっきりと辺りの空気が変わるのを感じた。助かった、と思った。いや、黒髪の美少女が助けてくれた。…確かに、自分をわざと窮地に追い込んだのは彼女…かなえさん、と言ったか…だったが、彼女はもともと自分をどうこうする気はなかったように思えた。ともあれ、ケーイチはかなえに心底感謝していた。
「え…殺さないんですか…?」
ユリが残念そうに言った。

「うーん、何から話そうかな…。じゃ、あんたの名前は?」
「ケーイチ」
「じゃあ、ケーイチ。あたしたちはSSで、あの子が小隊長のソフィ。この子がユリ。で、あたしがかなえ。覚えてくれてもいいし、今日のことがトラウマになりそうだったら、きっつい薬でも打って忘れさせてあげるけど」
「いや、あの、いらないです」
「うん。で、ケーイチはあたしたちの獲物じゃないから、当然、無事に帰してあげる。でも、今日のことは誰にも話しちゃだめ」
「はい」
「それに誤解されるのもなんだし、ちょっとだけSSのこと説明してあげる。ふふ、親切でしょ?」
「はあ…」

「知ってると思うけど、SSは超法規的存在なの。だから、別に犯罪者じゃなくても機密保持で市民を処理する権限がある…」
「そんなに怯えないで。まあ、無理もないけど…でも、だれかれ構わず殺しまくってるわけじゃないの」
「今後しばらく監視がつくだろうし、その手間も考えると今ここで死んでもらった方が都合はいいけど…ふふっ、うそうそ、そんなことはしないよ」
「かなえさん…」
「あらら。この子は不満そう。ユリ、忘れてるかも知れないけど、あたしたちは正義の味方みたいなもんなんだから。ふふふっ」
「あ。…ごめんなさい」
「あたしじゃなくて、ケーイチに」
「…はい。怖い思いをさせてごめんなさい」
「…あ、はい、あの、大丈夫です」
「まあ、いつも殲滅して終わりだし、あんまり気にしないけどね。現場は大体犯罪者しかいないから」
「今回は異例中の異例みたいなものですから」ソフィア
「うん。…で、早い話が、あたしたちの相手は犯罪者。仕事はその場で皆殺しにすること。でも、ケーイチは違う。だから、殺されない。わかりやすいでしょ?」
「…はい」

Vシネマみたいな修羅場

ちょっと修羅場まで前置き長くなるかもだがゴメンね

オレ 25歳 会社員
A子 19歳 顔は可愛いが金髪とかしてる元ヤンっぽい感じ 無愛想

当時、彼女がいなかったオレにダチが「今日、メルトモと会うけど来る?」と誘ってきた。
どんな子かは知らんが、どさくさにオレも友達くらいになれれば女の子紹介してもらえるかなぁとついて行く事に。
待ち合わせ場所に行く道すがらダチが語るには、
○A子とダチが知り合ったのは3年前
○当時はまだA子が16歳だったのでさすがに手は出さず、カラオケに何度か行った程度
○ここ2年ほど連絡はしてなかったが、最近久々にメールしたら会おうという事に
○顔は可愛いが愛想が無い子なので、ダチは狙う気はまったく無いとの事
ダチの話を聞いていて、オレは内心ついてきて良かったのかなぁと思いつつ待ち合わせ場所で合流。
会ってみると確かに細身で色白の美人顔だったけど、こっちから話しかけても小さくうなずくか首を振るしかしないちょっと変わった子だった。
とりあえずその日はカラオケ行ったけど、結局オレとは一言も話さず終了。
友達になるどころじゃなかったなと残念がってた矢先、数日後にA子からメールが。
何でもダチにオレのアドレスを聞いたらしく、最初会った時の印象とは真逆って感じのメールの文面で、「この前のカラオケ楽しかったよ♪顔文字」みたいな内容だった。
それでダチに一応「A子と今度遊びに行ったりしてもいい?」と断りを入れると、ダチは「おぉ、良かったじゃん、ぜんぜんおk」と快諾してくれたので、それを機に二人で会うようになった。
そのうち頻繁に二人で会うようになり、メールや電話も毎日のように交わしていたので、オレはA子にどんどんはまっていきました。
当初、金髪で派手めな服装+寡黙だったA子も、髪を黒く戻し服装もまともになり明るく会話してくれるようになった。
オレは次第にA子への気持ちを抑えられなくなり、ある日告白した。
自分でもけっこうおkもらえる自信があったんだけど、意外にもあっさり振られた。
理由は「オレ君の事は嫌いじゃないけど今は彼氏とかはいらない」という何がいけないんだという内容だった。
オレは脳内で「これは気をつかってやんわり断ってるんだな」と理解し、ちょっと涙目で「じゃあ帰ろうか」と車を出そうとすると、A子が突然なにやら言い出した。
「オレ君、そんなにアタシの事好き?」オレがそりゃ今告ったばかだし当然じゃないですかあんたと言うと、「じゃあHする?」と言い出した。
オレは突然の展開に驚いたが、凄い好きな子にこんな事言われたらもうたまんない訳で、振られた後にホテル行って朝まで何回もセックスしたんだ。
セックスの最中A子は何度も「あたしと付き合いたい?」って聞いたきたりと、とても6つも下の女だとは思えない扱いだった。

結局、それ以降付き合ってはいないのにセックスはするっていう関係が続いて、オレも最初はそんな屈折した関係に悩んだりもしたが、ずるずると続いていった。
A子はどこか謎めいたところがあり、家の場所も教えてくれない(帰りはいつも違うところで降ろしていた)し、仕事も会うたびに違う事をいっていた(事務やってるとか飲み屋でホステスしてるとか)
たまに「もうあたしたち付き合っちゃおっか?」とか言ったと思うと、ウソwとか言われたり、オレは完全に手玉に取られていた。
そんな悶々とした日々が続いていた訳だが、ある日A子とのプッツリ連絡が途絶えた。
こちらからいくらメールしても電話しても応答は無く、返信もなかった。
これは完全に捨てられたな(情けない表現だけど)と思い、一人海に行ったりしていた。

それから一ヶ月くらい経った頃、A子から突然メールが来た。
内容は「会いたい」ってだけだったけど、オレは天にも昇る思いでそっこーで迎えに行った。
久々に会うA子にどこか深刻そうな表情が浮かんでいるのは気になったが、オレは再び会えた事にただただ有頂天になっていた。
結局、その日もホテルに行って何度もセックスしたんだけど、時折A子はオレに「ゴメンね・・・ゴメンね・・・」と涙ぐむんだ。
オレが「何がゴメンなの?」って聞いても返答はなし。
ここは黙って抱きしめようと一人いい気になっていた。
その日はオレも次の日が仕事だったんで、泊まりはせず夜中の2時頃二人でホテルを出た。
そのホテルは部屋と駐車場がセット一つ一つセットになってるとこで、A子を乗せて車を出そうとした時、いきなり白いワンボックスの車が出口をふさいで停まった。
オレは何事だ!?と焦っていると、ワンボックスからジャージ?ウィンドブレーカー?みたいな服装のいかにも柄の悪そうな男が数人降りてきて、運転席の窓を叩きながら窓を開けろみたいなジェスチャーをしていた。
オレは完全にビビッて、隣に振り返ったらA子は号泣してるし、男らはフロントガラスを拳でガンガン叩いたりしてるはで、オレは混乱してついドアを開けてしまった。
その瞬間、むなぐらをつかまれ強引に引きずり出され、「兄ちゃん、ちょっと調子乗りすぎたねぇ」と言われ、そのままワンボックスに押し込まれた。

フルスモークの車内には小太りの頭がパンチのおっさんみたいな男がいて、髪をわしづかみにされビンタを数発くらったあと、「ごめんなぁ、兄ちゃんしばらく家には帰れんかもしれんけど恨まんといてなぁ」と言われた。
オレは恐怖で体が硬直したが、「あの子(A子)は関係ないんです、本当です!」と自分でも意味不明な事を叫んでいた。
すると、運転席から別の声で「何言うとんの、兄さんがあの女に手出したからこうなってんのよ」と言われた。
オレは一体何が起こっているのか理解出来ず、なすがままにどこかへ連れ去られた。
止めようとしても震えが止まらないという経験は、あの時が初めてだった。
オレの車は彼らの仲間が運転してついてきているから安心せいと言われた。
あのまま残して行くと事件になってしまうからなぁと笑われた。
30分くらい走ったように感じたが、車はどこかの知らないマンションに停まった。
そのまま襟をつかまれてエレベーターに乗せられ、「兄ちゃん、殺される思ってるでしょ?俺らはそこまでせんよ、面倒やし」とか言われたあと、ある一室に連れて行かれた。

中は家具とかあんまり無い殺風景な室内だった。
オレは居間みたいなとこに正座させられて、さっきの小太りパンチのおっさんがなぜか水を一杯出してくれた。
オレが震える手でコップをつかむと、「A子はどやった?ええ女やろ?」とか言われた。
オレはカチカチ大きな歯音をたてながら、「・・・はい」とだけ答えた。
それからおそらくオレの車に乗ってきた数人の男たちも部屋に入ってきて、そのうちの一人から「兄さん、あれいっぺんブレーキ見てもろたほうがええよ」と言われた。
オレの恐怖とは裏腹に和やかな男たちの様子に「もしかしたら何事も無く帰れるかも」といった何の根拠も無い希望にすがるしかなかった。
しばらくしてパンチがキッチンから椅子を持ってきて座り、他の何人かは立ったまま話が始まった。
パンチはオープニングから信じられない事を言い出した。
「あのね兄ちゃんね、あれ(A子)ね、オレの嫁なんよ」
オレは驚きと混乱で目を丸くした。
「うちの嫁ね、あんなんでしょう、下が緩いのよ、さんざんパコパコしたでしょう兄ちゃん?」
オレは何も言えず、涙がポロポロこぼれてきた。

パンチはさらに続けた。
「でね、たまにやるのよ、兄さんみたいな若いのと浮気みたいなんっていうの?オレもそんな心の小さいヤツちゃうからいちいちアレ(A子)怒ったりせーへんかったんやけども、どーも最近遊びが過ぎるんちゃうか思いだしてねぇ」
オレは自分の命可愛さに、A子をかばうような事は言えなかった。
「僕は結婚してるなんて知りませんでした・・・」
パンチは意外にもキレる事なく続けた。
「まぁ聞きーや、なんもなオレも嫁寝取られたかて兄さん殺したりせーへんわ、パクられるのもゼニかかるしな。」
殺すという言葉に心底震えが止まらなかった。
「な、そやから僕たちも穏便に済ませたいわけや、わかる?」
オレは意味が理解出来なかった。
「君んとこお父さん、何してはる人なの?お母さんも共働き?」
オレは家族の話題に触れられて、恥ずかしながら小便を漏らした。

オレが返答に困っているとパンチが言った。
「あのね、死んだとか言うのんいらんからね、調べたら分かる事やからね」
オレはウソをつけば命にかかわると察知し、父は会社員で母は専業主婦であると正直に言った。
「兄弟は?いてはるの?」
3つ上の姉がいると伝えると、
「どうしよっか、お姉ちゃんに沈んでもらう?兄さん一人で頑張ってみる?けど、無理やろなぁー」
明らかに金の話をしているとやっと理解した。
姉が沈むというのは意味が分からなかったが、オレ一人にどうこう出来る金額では無いというのは容易に理解出来た。
オレは泣きながら頭を下げた。
「かんべんして下さい、本当に知らなかったんです、Aさんに聞けば分かると思いますから!」
その瞬間、思いっきり頭をこずかれた。
「あのね、兄さんね、今そこ話してるんと違うの、それはもういいの」
オレは頭を上げることが出来なかった。
彼らは決して『金』という言葉を使わず遠まわしに要求してきた。

結局、オレはその場から早く逃げ出したくて、何を言われても「はい」を連呼していた。
何を言われたかは記憶が定かではないんだけど。
でも、オレは自分でも信じられないんだけど、怖すぎて頭がおかしくなったのかもしれないんだけど、パンチに言ってしまったんだ。
「自分の事を棚に上げて言いますけど、Aさんが浮気繰り返すのって旦那さんにも問題があるんじゃないんですか!」って。
その瞬間、場が一瞬で凍る感じがした。
自分でもヤバイと思ったけど、勢いが止まらなかった。
「僕みたいなんからお金取って、奥さんの浮気癖を利用してるんじゃないですか!?奥さんのこと心配じゃないんですか!?」って叫んでた。
その瞬間、パンチ以外のヤツらから意識が飛ぶほどかなりボコられた。
ネタっぽく聞こえるかもだけど、未だにあの勇気が自分でも信じられん。

しかし、意外だったのが、パンチからは一切何もされなかった。
一しきりボコられた後、パンチから「そんな惚れたか?」って聞かれた。
オレは歯が折れててうまくしゃべれなかったんだけど、「はい」って小さく言った。
そしたら、パンチがいきなり大声で笑い出して、オレをボコった連中に向かって
「ええ根性しとるなぁ、お前ら聞いとったか今の」って相変わらず笑ってた。
その後、パンチがいきなりオレの顔を持ち上げて、オレが痛い痛いって泣いてたら
「もうええわ、なんやアホらしゅーなったわ、帰り」って言った。
オレはその言葉に耳を疑ったが、どうやらマジらしかった。
その後、洗面所を使わせてもらって、本当に帰ってもいいのかと疑心暗鬼だったが、普通に玄関まで行けた。
帰り際、パンチが言った。
「警察には言わんとってな、兄ちゃんもええ思いしたんやからな、分かるやろ?」
オレは絶対に言いませんと伝えた。
アホみたいだが、本気で誰にも言わないつもりだった。
現に未だに誰にも言ってない。
次の日、顔がパンパンに腫れ上がって仕事に行けるわけもなく、直属の上司に相談したところうまく処理してくれた。
その上司には未だに頭が上がらない。
A子とはあれ以来、一切連絡が取れないし、向こうからも連絡は無い。
今思えば、あのVシネマみたいな出来事は何だったんだろうと軽くトラウマです。

長文スマソ

金髪女性との一夜・・・

Bとアジャとは別の話しですが・・・

Bとアジャとの出会いから数年後、俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。
ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。
ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら
1泊2日のロングツーリングを行うことになった。
当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。
そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。
レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。
ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。

宴会場での飲みが2時間くらいになったときだいぶ酔ってきた俺は外の空気をすってこようと席をはずした。
エレベーターで1階へ降りフロントの前を通りかかった時、田舎ホテルでは見たことのないような金髪の女性がホテルマンと話しをしていた。
俺はその横を通り過ぎてホテルを出て出口付近に設置されている自動販売機でコーヒーを買い一服し星空を眺めていた。30分ほど芝生で寝転んでだいぶ酔いがさめてきたのでホテルに戻ることに。
再びフロントの前を通ると先ほどの女性がまだなにやらホテルマンと話し込んでいた。
興味本位で聞き耳を立ててみるとその女性はどうやら金髪に染めた女の子ではなく、英語をしゃべる外国の女性だった。
ホテルマンは英語がしゃべれる人間がいないようで下手糞な片言の英語で色々説明していた。
しかし、しゃべっている英語がほとんど中学生程度の知識しかないような感じで外人女性には一切通じていなかった。
実は1年ほどアメリカへ留学経験のあった俺は日常会話程度の英語であれば話せるので助け舟をだした。

俺「あの、もしよかったら通訳しましょうか?」
ホ「申し訳ございませんがお願いしてもよろしいでしょうか。」
俺「(英語)なにかお困りですか?」
外「(英語)あぁ、あなた英語しゃべれるの?助かったわ。実はサーキットの近くのホテルに予約してたはずなんだけど、手違いがあったらしくて予約が取れてなくって・・・しかも、今日はレースがあったから部屋が満室だったからここのホテルの場所を紹介してもらってきたの。でも、このホテルは言葉が通じなくてどうしようかと思ってて。」
俺「(英語)って言うことは、君はこのホテルに予約してないけど泊まりたいってこと?予算はいくら?」
外「(英語)予算は1万円程度だけど、足りるかしら?」
俺「(英語)OKそれじゃちょっと交渉してみるね。」
俺「ホテルマンさん、○△□×ってことなんだけど部屋空いてるかな?」
ホ「あいにく本日はシングルのお部屋が満室で、ツインのお部屋でしたらご用意できますが1万4千円になります。」
俺「何とかまけてくれないかな?予算1万円なんだって。」
ホ「あいにく当ホテルではそういったことは行っておりませんので。」

以下は外人さんと俺がしゃべっているのは英語ということで(英語)は省略させてもらいます。

俺「実はシングル空いてなくてツインの1.4万円のところしかないらしいんだけど、予算オーバーしちゃっても平気?」
外「4千円オーバーしちゃうと東京に戻れなくなっちゃう・・・。明日東京観光して夜の便で帰らなくちゃいけないからヒッチハイクしてる暇もないし・・・。」
俺「俺さ、友達とツーリングで着てて明日の朝に東京に帰るから後ろに乗っていく?」
外「ほんとに?そうしてくれるんだったら助かるわ!正直言ってほとんどのホテルが満室か英語が通じないかで何件も探し回ったからクタクタで早くシャワー浴びたいの。」
俺「ホテルマンさん、そのツインの部屋でOKだって。案内してあげて」
外「本当に助かったわ、ありがとうね。よかったらお礼もかねてバーで少し飲まない?お金ないからそんなに飲めないけどw」
俺「OK!夕涼みしてすっかり酔いがさめちゃったから寝る前に少しだけなら付き合うよ。じゃあ、ここで待ってるからシャワー浴びてきちゃいなよ」
外「分かったわ。じゃあ30分後にここでね。」

俺は外人女性と分かれ一度宴会場へ戻った。
宴会場ではすでにお開きになり半数は自室に戻り始めていた。
俺もそのまま仲間へ自室へ戻ることを告げ、シャワーを浴びに部屋へ戻った。
部屋へ戻るとすでに待ち合わせの時間の10分前、急いでシャワーを浴び汗でべとべとの服から着替えロビーへと向かった。
ロビーへ付いたのは待ち合わせ時間ぴったり。しかし外国人女性はすでに待っていた。

俺「ごめんね。またせちゃったかな?」
外「ううん。大丈夫だよ、それよりバーはどこか聞いてくれない?」
俺「OK、じゃあちょっと待っててね。」

ホテルマンへバーの場所を訪ねた。

俺「すいません、こちらに軽くお酒を飲めるようなお店はありますか?」
ホ「はい、ございますがあと1時間ほどで終了してしまいますがかまいませんか?」
俺「う?ん・・・まぁしょうがないか。」

女性のところへ戻り二人でバーへ向かった。

俺「このバーって営業終了時間があと1時間なんだって。まぁ軽く一杯飲むだけだから大丈夫だよね。」
外「しょうがないか、とりあえず飲もうか?」
俺「それじゃあ、二人の出会いに」
外「この素敵な夜に」
俺「そういえばまだ名前も聞いてなかったね。俺は忍、君は?」
外「私はエミリーよ、よろしくね。」

軽い自己紹介を終えると二人でドリンクを頼み飲み始めた。
女性はかなり酒に強いらしくウォッカベースのかなり強いカクテルを2杯ほど飲み干した。
しかし、2杯飲み終わった後水を頼みおつまみもほとんど食べない。

俺「もう飲まないの?酔っちゃったならオレンジジュースでも飲む?」
外「そうじゃないけど・・・お金が足りないから・・・」
俺「あぁそんなことか、大丈夫俺がおごってあげるよ」
外「ホントに?じゃあ後いっぱいだけね。時間ももうないみたいだし。」

その後エミリーと一緒に一杯ずつ飲み閉店時間となったバーをでた。
二人でちょうど良い感じに飲んでいたところの閉店だったのでバーを出たエレベーターホールにあるベンチに座り話をしていた。

俺「明日はみんなと10時に出発するからロビーに9:30くらいに集合ってことになってるけど大丈夫?」
外「大丈夫、でも本当に平気なの?」
俺「俺安全運転だし、仲間も良いヤツばっかりだから何にも問題ないよ。」
外「そっか、ありがとう。それより少し飲み足りなくない?せっかく盛り上がってきたのにさ。」
俺「まぁそうだけど・・・ここら辺に歩いていけるところで飲み屋ってなさそうだし。」
外「私の部屋ツインとったから私の部屋で飲まない?多分お酒も少しは置いてあると思うし」
俺「良いの?それなら今日お土産に買っておいた日本酒もって行くよ。日本酒飲める?」
外「日本酒は飲んだことないけどたぶん平気だと思うよ。じゃあ私の部屋は○○○号室だからお酒持ってきてね。」
俺「じゃあまた後で。」

エミリーと一時別れ部屋に戻りお土産用に買っておいた日本酒を手に取りエミリーの部屋へ向かった。
これは今日行けちゃったりするのか?などということはだいぶ酔っていたため少しも考えず
ただただ早く飲みたいと言うことだけが頭の中にあった。

俺「エミリー来たよ」
外「ちょっと待って、今あけるから。」

ガチャ。ドアが開きエミリーが迎えてくれる。
当然先ほど分かれた時と同じ格好をしていると思い込んでいた俺は驚いた。
ドアの向こうにはノーブラタンクトップにホットパンツをはいたエミリーが立っていた。
俺を導きテーブルの場所まで先導していくエミリーの尻にパンツが食い込んでおり半ケツ状態。
一瞬にしてフル勃起状態のジョンだったがジーンズをはいていたため何とかばれずに済んだ。

テーブルに着き俺の対面に座ったエミリーがデスノートのLのような座り方をしている。
これは俺のことを誘惑しているのか?!と一瞬思ったがどうやらそうではないらしい。
そのホテルの椅子は籐(とう)の椅子であまりつくりがよくなかったため、
普通に座ると太ももの部分にチクチク刺さって痛いらしい。密かに「田舎ホテルGJ!」と思った。
当然両足を抱えるような座り方をしているため真っ白な太ももがあらわになっている。
このままでは襲ってしまう。そう思ったため気を取り直して持ってきた日本酒を開けた。

俺「この酒って結構甘口で口当たりいいから初めて日本酒飲む人でもおいしいと思うんだよね」
外「うん。おいしぃ。日本酒ってこんなにおいしいんだね。はまっちゃいそうw」
俺「よかったら小さい瓶のがあるからそれお土産に持っていったら?」
外「ありがとー!でも私なんにもお返しできる物ないんだよね。」

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。
エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまい
すっかり出来上がってしまった。俺はというと日本酒では酔わない体質のため
ほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまいすっかり出来上がってしまった。
俺はというと日本酒では酔わない体質のためほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

外「もうフラフラだぁ。見てみてこんなになっちゃった」

そういうとタンクトップの胸元を下へ引っ張り谷間の部分を見せてきた。
こんなのAVでしか見たことない!というほど見事な谷間がほんのりピンク色に染まっていた。

俺「だいぶ酔ってきたみたいだね。もうそろそろ寝ようか?明日も早いことだし。」
外「えー、せっかく良い気分になってきたのに。もう少しだけお願い!」
俺「じゃあ酒ももう少ししかないからこれ飲み終わるまでってことにしようか」

そこからまた30分時間がたちエミリーがラストスパートのように一気に残りを飲み干していった。
次第にエミリーのろれつが回らなくなり何を言っているのかが聞き取りにくくなっていった。エミリーに同じく俺もよいがかなり回りエロ質問コーナーへと突入していった。

俺「俺昔から不思議に思ってたんだけど、白人女性って胸の形がものすごい良いでしょ?それって整形とかしてるの?」
外「整形して大きくしてる人も結構いるけど、私のは天然だよ。お母さんも大きかったから特に何にもしてないけど自然とこうなっちゃったんだよね。」
俺「なんか硬そうだね。」
外「全然そんなことないと思うけどな、触ってみる?」
俺「え?!いいの???」
外「別に良いよ、変なヤツに触らすのは勘弁して欲しいけど忍だったら良いよ。」

タンクトップ越しにエミリーの胸に触れてみる、確かに弾力はあるがやわらかい。
たとえて言うならば柔らかめの低反発クッションを触っているようなかんじ。

外「なんか忍の触り方いやらしいねw、相当慣れてる感じだな」
俺「いやいや、俺が白人女性の胸触るなんて考えても見なかったからついつい。」
外「私もまさか日本人の男性に触られるなんて考えもしなかったよ」

俺「ついでにもうひとつ質問!アンダーヘアーも金髪なの?」
外「ん?そうだよ、あたりまえじゃん。あなたも黒いでしょ?それと同じだよ。」
俺「そりゃそうか、でこれは見せてくれないの?w」
外「当たり前でしょそれはダメー」
俺「ダメーって言われてもさっきからパンツの脇からはみ出てるんだけどw」
外「キャー、ホントに?忍ってスケベだねェ。お返しに忍のも見せろー!」
俺「ん?いいよ」

すっかり出来上がっておりスケベトーク炸裂しているので何の抵抗もせずに
ズボンとパンツを下ろしてジョンをあらわにした。

外「オゥ、ホントに見せなくても良いのにw」
俺「でも本当はちょっと興味あったんでしょ?」
外「まぁねw。日本人のって小さいって聞いてたけどそうでもないんだねェ。それに硬そう・・・」

旅先では開放的になるということを聞いていたけどもこれほどすんなりとエロトークに発展するとは予想していなかった。
しかも、ジョンを露出しているにもかかわらず嫌がるどころかエミリーは興味津々。
このときはもう何とかエミリーを押し倒してやろう、白人と初体験だ!ということしか頭になかった。

俺「それなら触って確かめてみたら?」

俺がそういうとエミリーは何も言わず恐る恐るジョンに触れてきた。

外「・・・ホントに硬い。なんでこんなに硬くなるんだろう。」
俺「白人は最大値が大きすぎて100%の勃起する人が少ないから硬くならないらしいよ。それに比べて日本人は最大値がそんなに大きくないからほとんどの人が100%の勃起になるからカチカチになるんだって。」

そう説明すると一言フゥンと言ったきりじっとジョンを見つめている。

俺「どうしたの?」

再びエミリーは無言のまま口に咥えた。
日本人の一般的なフェラと違い、ジョンを最奥まで咥えて喉の奥のほうで亀頭に刺激を咥えるようなフェラ。
今までに感じたことの無い感覚に背筋に電気が走るような快感だった。
しかもそれを咥えているのが金髪美女、ジョンは10分もしないうちに絶頂を迎えそうになる。

俺「エミリー出ちゃうよ、このまま出しちゃって良いの?」
外「あなたの好きなところに出して!」
俺「それじゃあ口に出して良い?」
外「いいよ、私の口にいっぱい出して!!!」

そのまま口からジョンをはずして口を大きく開け手コキを開始した。
すでに暴発寸前のジョンはエミリーのフィンガーテクに耐え切れずに口めがけて射精した。
思ったよりいっぱい出た精子はエミリーの口だけでなくほっぺたやアゴ、そしてアゴからたれて胸にまでかかった。
顔中にかかった精液をエミリーは掬い取り口に入れる。外国人はAVだけでなくリアルにこういう事をするんだと変に感心してしまった。

外「ずいぶんいっぱい出たわね。それに濃くておいしいわ。今度は私も満足させてね。」

そういうとジョンについていた残りの精子を舐め、尿道に残っていた物まで綺麗に吸いだしてくれた。
その後、タンクトップとパンツを脱ぎ捨てエミリーは片足を俺の座っている椅子の肘掛に乗せ
俺の顔の前にプッシーを押し付けてきた。
エミリーのプッシーは白人女性のそれで、淡いピンク色の周りに綺麗な金髪の陰毛が薄くかぶさっていた。

俺「ピンク色で綺麗だね、よだれダラダラたらしてて光ってるよ。」
外「もう、じらさないで!激しくして頂戴!!!」

エミリーのリクエスト通り激しくクリトリスを吸いまくる。
時には軽く甘噛みするとそのたびにエミリーの口から外国人独特のあえぎ声の「オォ、イエス、オォイエー、ムフゥ」という声がこぼれていた。
次第にどちらともなく我慢できなくなりエミリーが壁に手を付き立ちバックの体制になる。

俺「それじゃあ入れるよ、いい?」
外「来てー!奥まで突いて!!!」

そのまま一気に挿入、日本人と違った挿入感があるのかと多少期待していたがあまり日本人女性と変わらなかった。
しかし、挿入したと同時にエミリーの背中がこれ以上ないくらい弓なりに反って雄たけびを上げた。
その背中には憧れの金髪が腰の辺りまでさらさらと絡み付いている。
バックから突いていると改めてエミリーのお尻が大きくパッツンパッツンの手触り。あまりにも綺麗なため思わずスパンキングをしてしまった。

外「オォ!もっと叩いて!真っ赤にはれるくらい強く!」
俺「エミリーは叩かれて感じるんだね、エミリーがいくまで叩き続けてあげるよ!」

力いっぱい真っ白なエミリーの尻を叩き続けた。次第に赤く俺の手の形が浮かんでくる。
北国にいる少女のほっぺたのように真っ赤になるまで叩き続けた。

外「もうだめ、私狂っちゃう!いっちゃう!最後に激しく突いて!!」
俺「俺もいくよ、濃いヤツお尻にかけるからね」
外「来て!来て!来て!来て!来て!ああああぁぁぁぁぁぁ!」

俺とエミリーは二人ともほぼ同時にいき、エミリーの尻に2回戦目とは思えないほど大量の精液をぶちまけた。
二人ともそのままベッドへ倒れこみエミリーは尻についた精液を体中に塗りたくっていた。
その後3回戦目をベッドで終え、二人でシャワーを浴びることに。

俺「エミリー、今夜は最高にエキサイティングな夜だったよ。ありがとう」
外「私も日本でこんなに最高の夜が迎えられるとは思わなかったわ」
俺「明日は早いから今夜はもう寝よう。」
外「もう寝ちゃうの?忍って以外に淡白ね」

シャワーを浴びつつエミリーに再び誘惑され4回戦目に突入。
さすがのエミリーも疲れたようでシャワーからあがったら裸のまま寝てしまった。

翌朝目覚めると隣に金髪女性が寝ている。昨日のことは夢ではなかったと知りエミリーの髪の毛をなでながらけだるい朝を迎えた。

外「おはよう忍」
俺「おはようエミリー」

軽いキスをし、お互い抱きしめあっていたらそのまま朝立ちを維持しつつ再び重なり合った。
このとき初めて正常位でした。朝日に照らされたエミリーの顔は予想以上に幼く可愛かった。
その後、お互いの部屋で朝の支度を整えロビーへ集合した。
俺よりも先にツーリングクラブの仲間とエミリーがロビーへ来ていたため
クラブの仲間の中に英語をしゃべれるヤツがいなかったためかやたらと挙動不審になっているのが面白かった。

俺「みんなオハヨー!」
仲「おいなんか外人が来てグッモーニングとか言われちゃったよw」
俺「あぁ。この人エミリーって言って昨日ホテルマンとの通訳して仲良くなったんだよね。今日一緒に東京まで帰ることになったからよろしくね。」
仲「マジかよ?!良いけどかなりびびったぜ」

帰りのツーリングでは途中の昼飯の時にエミリーとの関係を根掘り葉掘り聞かれたが、
本当のことを言うとエミリーに悪い気がしたのでバーで少し飲んだだけだと嘘をついた。
その後のツーリングは普通に観光名所を回ったり、予定を変更してエミリーのために
日本ならではの寺などを回ったりした。いきなりの途中参加なのに良いヤツばかりだった。
そして夜、上野駅に・・・

俺「たった一日だったけど楽しかったよ、また日本に来ることがあったら電話してね。今度はゆっくり日本を案内してあげるから。これ俺の家の電話番号だから。」
外「ありがとう。でも今度は忍がアメリカに来る番だよ。私の電話番号はこれね、絶対遊びに着てよ。」
俺「あぁわかった。絶対に遊びに行くよ。次に会うのはアメリカだね。っていうかエミリーってどこの人?」
外「言ってなかった?ニューヨーク州の○○○って言うところだよ。」
俺「なら今度は自由の女神で会うことになるかな?」

少しの雑談の後電車の出発時間が近づいてきた。
2人はまるで恋人が長い別れになるかのように抱き合い、激しいキスをした。
そして電車が来て名残惜しそうにエミリーは電車に乗りアメリカへ帰っていった。

数日後エミリーから電話がかかってきた。
エミリーは両親にホテルで俺に助けてもらったことそして駅まで送ってもらったことなど、色々話をしたらしい。
両親はそんなに親切にしてくれた日本人を今度アメリカに招待して家を拠点にして観光をさせようなどとかなり盛り上がっていたらしい。
さらにその数ヵ月後エミリー親子に招待されニューヨークを拠点に観光旅行をしてきた。
エミリーの親父はハーレーマニアで俺にも一台貸してくれてエミリー・親父・俺の3人でツーリングなどをして楽しんだ。が、一番楽しかったのはエミリーとの激しい夜だった。
エミリーとは未だに手紙のやり取りはしているが既に結婚しており性的な関係はなくなってしまった。

ここで多少遅れましたがエミリースペックです。
顔は良く言うと「リア・ディゾン」悪く言うと「阿部寛」まぁよくある外人顔。
白人で根元から毛先までの金髪の髪を背中まで伸ばしている。
胸は金髪女性のAVでよくあるような作り物くさい胸でピンクの乳首が印象的。

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ



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