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金髪

金髪のヒッチハイカーケリー復活

ども、お久しぶりです、スレ探しちゃって…
一応ケリーかえって来ました、まずはご報告と思って。
こんどは半年居られるそうです。(ほんとかな?
また報告します、どもでした。

ども、おひさしぶりです。
HDクラッシュで全部吹き飛びしばらくパソコン無し生活でした。
クリスマス前にケリーが帰ってきてから約1.5ヶ月過ぎました。
家にノート型を買って家からクリスマスに書き込みしたのですが
その直後…ケリー、コーヒーをキーボードに散布、使用不可。
修理に出したんですが、カスタマーセンターが正月モードで修理出来ず。

会社のもクラッシュ。家のはコーヒーまみれ…散々です。
修理終ったんですが、電気屋に取りに行ってない状態です。
ケリーですが、日本はめちゃくちゃ寒いと嘆いています。
ユニクロに連れて行って、ジーパンの下に履くタイツ見たいのを
買ったのですが、男性用LLでもやっぱりきつめで

家に帰って履いて「アタカイ!」と喜んでいるのはいいのですが
頼むからパンツの上から履いてくれ!という事でして…
パンツはかないでタイツをはいているので、その、なんというか、
ワレメクッキリみたいな感じでして、目のやり場に困ります。
といいつつ半分以上嬉しいんですが…
ついついそこに目が行ってしまうと「ダ?リンすけべ!」と言い逆の
お尻側を向けますが、そのケツがまた食い込みすぎですよ!の状態で
外に出るときは絶対パンツ履けよ!と念を押しますが、邪魔邪魔の頑固金髪。

正月は、家族にも紹介したんですが、着物が着たいとの事でお袋とレンタル屋へ
サイズがなかなかあいません。やっと見つけてもあんまりイイ!!と喜ぶ様な柄でもないのでキャンセルしようと思ったんですが、せっかくだからと店の
好意で半額以下でご提供。
初詣は近くの神社へ。金髪で着物というアンバランスが妙にそそると言うか「こりゃイイ!!」と綿菓子のオヤジ一人で興奮状態。
確かに金髪を結ってるケリーは普段とはまったく違う人の様な感覚で、プラスお袋に化粧してもらって超ご満悦!親父の頬にキスしまくりで親父も超ご満悦。

弟はでっかい胸に抱き締められて半ボキ状態。家の近くのちょっとした小料理屋でかるく新年の飲み会。
ケリービールのみまくりでトイレ。がここで、着物のトイレの仕方がわからない!とトイレから悲鳴に似た「ヘルプ!おぅ?」とか言ってる。
お袋が手伝ってなんとか終了。
レンタル屋に着物を返すのはまだ先なので実家に帰って脱がしてもらい普段着で今度は御節とか雑煮とかを食べるが、ケリーは餅に対してすごく興味が沸いたらしい

ドリフのコント並にうぃ?んと伸ばしてる。「おぅ!」とかビックリしながら
6個も喰ってた。コタツという概念が無い為なのか、入り方が解らない。
座ればいいんだよ!と言ってもモゾモゾしてなかなか座れない。しまいには
この四角いテーブルで皆夜は寝るのか?と質問してくる。やっとこさ脚を伸ばして
座ったんだけど、イスに座る文化?なのかやっぱり落ち着かない。そこで
座椅子をあてがうと、ニコニコで「ベリーグゥ」。背もたれが無いとダメ??
夜になり帰ろうとなる頃には、親父と弟にたらふく飲まされたケリーはもう
酔っ払い状態、自転車の後にやっと乗せてコギコギ…重い!!

んでトラブル。自転車二人乗り&無灯火でお巡りさんの職務質問大会に参加。
帰り道で家まであと100m!という時に後から「ハイ!そこの自転車!止まりなさい!」
とのお達し。100m突っ走って逃げられる?とか考えたんだけど、まぁ逃げて捕まる
とややこしくなるのでブレーキ。ケリー重いし…
登録ナンバー調べて自分のだと確認して終了かと思ったら、やっぱり標的はケリー。
何人?とか何処から来たの?とか何処の店に勤めてるの?とか質問攻めなんだけど
それが英語じゃないからケリーは脅されてると思ったらしい。

ケリー激怒。もう超ジェスチャー攻撃。早口の英語で何話してるかわからん。
あんまり揉めて連れて行かれると困るので割って入って事情を説明。
パスポート見せますか?というとそこまでしないとの事&パスポートも
家に忘れたのでコレからは常時持ってるようにとお叱りを受け一応大会終了。
警官からもやっぱり何処かの店の女と見られてるんだと実感しました。
その後ケリーはなんか自分達が疑われたのがすごく気分が悪いらしく
「ダ?リン、あの人達おかしいよ!」と喚くが、無灯火&二人乗りは日本では
違反だし、パスポート持ってないのもダメなんだよとしっかり説明するが
納得いかない様子。一番は何処の店に勤めてるんだと聞かれたのが癪だったらしい

家での議論終了後、餅を食いすぎケリーは気持ち悪いとアピール。あたりまえ!
胃薬飲んでその日は就寝。会社も正月休みなので、必然的にいろいろ行く事に。
相変わらずノーパンタイツで上からジーパン。焼き鳥屋で焼き鳥の食べ方が
解らないので教えてやると、男みたいに横喰い。口元にタレつけておいしい!と
笑ってる。でも、洋服には子供みたいにタレはねまくり、手羽先が一番美味しい
と言ってました。レバーはどうやら苦手みたいです。皿に思いっきりベローっと
出してました。

あっ、ども。ただいまです。帰って来ました?報告してすぐ消えてしまって
申し訳ない。

レバ口移ししようとするし…
要らないものは結構口移ししようとします、いらないサインを出しても
無理やりやってきます、わぁきたねぇ!とか言おうもんならプンプンモードで
ももとかつねられるし、まぁそこがかわいいと言えばかわいいんですが
日本的にはちょっと引いちゃうところの一つでもあります。
外人が皆それをやる訳ではないですよね?

再会は、突然でした。電話で明日いく!との事。ちょっと待て!時差とか
飛行機とか、第一そっちはパーティーで七面鳥とか食ってるんじゃないのか?
なんだかんだ連絡取りながら、いざ成田へ、デトロイトからの直行便に
ケリーの姿が。2ちゃんでこんな事書くと笑いものかもしれないが、ちょっと泣けた。

ゲートをくぐって金髪を振り乱しでかけて来る。でハグハグ。
荷物を持ってすぐ車で家まで。向こうの両親からのプレゼントとか言って
お菓子の詰め合わせみたいな正直申し訳ないが「激まず」。
疲れてるだろうけど、二人でフロはいって久しぶりのスキンシップ。
夜萌えまくりで腰が鈍痛、次の朝起きられず、夕方までベッドでまた?り。
年末はパソコン買いに行ってその日であぼ?んしましたが
美容院・ユニクロ・レンタルビデオ・デパート・ケーキ屋と忙しく連れて歩き
あっという間に年が明けてました。

友人との忘年会も都合で出来なかったので新年会をすることに
ケリーも連れてかないとすねるので仕方なく連れてゆくことに。
一人での行動は「違う女が居る!」と思わせる行動らしく、どこでも一緒。
ケリーが「今日はパーティ?」と聞くので「うん」と答えるとなにやら
バッグから黒い服をゴソゴソ…胸元背中そして脚のスリットがばっくり開いたドレス。
着てみて!とお願いする前にファッションショーのはじまり。誘惑する様に歩いてる
いつもより一段とセクシーなケリーに正直我慢できなくなってガオッー!
ダ?リンのせいでドレスがしわくちゃになったとプンプン。っていうか新年会に
そんなドレス着てゆくのか?居酒屋だぞ?

居酒屋という概念が無いので、パーティ=社交界のあつまりみたいな感覚
ジャンパー姿とドレス姿、完全に店の客と店員状態。でもケリーは行く!と
言い張るのでその上からコート着させて出発、自分もちょっとはと思い着替え。
居酒屋到着。友人大喜び!前に一緒に飲んだことのある友人なのでケリーも
久しぶり!とバグバグ。お前胸触るな!腰に手を回すな!キスしようとするな!
と注意ばっかりしてると呑み遅れ。居酒屋内で完全にケリー一人が浮いてます。
黒のセクシードレスで居酒屋をうろちょろ歩くとみんな振り返る、イスの居酒屋
だったので、脚のスリットがはだけて付け根まで見えちゃう。ケリーに
ちゃんとパンツはいてるんだろうな?というと、あっけなく「ノー」。えっ?

友人含めて( ゜д゜)ポカ?ン まじで?
これ以上飲んでエロエロモードになると友人にも刺激が強すぎるので、宴もたけなわ
で帰ることに。ケリーは十分に満足したらしく、帰り道でキスしろ!と…酒乱か?
玄関ドア開けて、鍵を閉めて上がろうとすると、ケリー目がおかしいですよ?
そのまま玄関で後から…腰がもちません。そんなこんなで楽しい毎日は過ぎ去り、
休みも終わりです。ケリーは知り合いなのか親戚なのか未だに解らない英会話学校
みたいな学校?のバイト?をしに行ってます。

次回ケリーが帰るときに、自分もケンタッキーに行って見ようと思っています。
まだ一緒に行くという事は言ってませんが、なけなしの預金はたいてみようと
思っています。
また何か思い出したら来ますね、連続投稿お邪魔しましたm(*_*)m

以上、「外国人の彼or彼女いますか?part3」よりケリー復活でした。
元スレ?


金髪のヒッチハイカー ケリーのその後の続き

おはよう御座います614です。
え?っと、ケリーは昨日帰りました。
なんだかとても隣がすかすかしてる感じがして寂しいです。
帰る前の晩にスマートにかっこ良くなんて思っていたのですが
二人とも抱き合ったまま動けませんでした。

ケリーはその夜、小さいパーティーを開いてくれました。
ちっちゃいケーキとなんかの肉、いろいろ…美味しく食べて、馬鹿な話して
夜遅くまで話してました。ふとケンタッキーの故郷の話になり、寒いとか
暑い等と話しているとケリーが急に「カエリタクナイ」と言い涙流してます。
いつでも帰っておいで、待ってる。うまく表現できません。

ケリーが両親に電話しまてます。何時の便に乗るとか、元気か?とか。
でおいらに替われと言うのです。通訳するから、と言われ恐る恐る電話口へ…
ハッハッハロ…緊張しまくり。両親は今まで有難う、ケリーはまた日本へ行く
と言っているのでまた会えるなら会ってもらえないか?この子は昔から活発な
子であっちいったりこっちいったりと遊びまわるのが好きな子です。
また頑固で一度決めるとテコでも動きません。と言うような事を言われました。

いずれケンタッキーにもいらっしゃい。家族一同歓迎するよ。
ケリーに替わり、しばらく話して電話を切ります。
また少しお酒飲んで、近所に散歩に出かけました。ここで本買った、
焼肉食べた、寿司食べた、ここでお茶飲んでこぼした。思い出が
短い間だからこそ鮮明によみがえってきます。ケリーは再びうつむき
ぼそぼそと話してます。ベンチに腰かけなにも言わずに抱き締めました。
また会いたい。そして、愛してると告げました。かっこよく、後腐れなく
なんてちょっとは考えてはいたけれど顔見て想い出が胸を満たすと
言葉は出てきません。

ケリーは涙を我慢しながら「ダ?リンナカナイ、ワタシスグモドルヨ、ウワキシナイ
デ、マッテテ」。眠れぬ夜を過ごすと次の朝、ついに出発です。成田から直行便は
ないので、一度シカゴまで出ます。それからはローカル便でのフライト。
空港での熱いキッスは皆の注目の的ではずかしいやらうれしいやら…
出発時刻が刻々と迫ってきます。浅草で買ったお守りと、おいらが前の晩に書いた
英文めちゃくちゃな手紙、両親へのプレゼントを渡します。
「バイ!ダ?リン」「バイ!ハニー」。振り返り手を振る金髪のケリーは
とても美しく、自分の視界からは輝いて見えました。
その夜、ケリーの残して置いてった物を整理しようと部屋を眺めると
やはり寂しさは隠せません。ベッドに横になるとケリーの匂い。トイレも、
キッチンも、部屋全部が彼女の匂い。気を紛らわそうと地震関連のニュースを
見ているといつの間にかzzz

夜中、電話で目が覚めます。ん?誰だよ!こんな時間に!
「はい?」
「ハ?イ!ダ?リン?ゲンキ?ナイタリシテナイデスカァ?」
空港についたケリーでした、相変わらず無計画なのでローカルダイヤを
調べてなかったらしく、空港で寝るとかぬかしてます。
電話が、声がすごく嬉しく、これから毎日電話すると言ってききません。
すぐ日本に行く!とは言いますがいつになるかはまだ解りません。
来る時は航空代金さえ出してもいいと思ってます。また、預金通帳と
にらめっこしている自分も居ます。ケンタッキー遠いなぁ?
まだ先ですが、この愛しい気持ち忘れずにケリーと前向きに付き合って
いきたいと思います。

メールだけではなく、電話もあるので、声だけは聞ける嬉しさはあります。
これから会いたさが募る日々が続くとは思いますが、我慢せずに愛情を
表現していきたいと思います。
他スレからもしくはこのスレから見守ってくださった方々
ありがとう御座いました。また何かあれば発言させてください。

おしまい.前回と今回のコピペの間にも細かいやり取りがありましたが省略

夏の日の出来事

まずスペック。

俺:
亮介。25歳。社会人3年目。身長175cm。顔は中の下。

彼女:
真美。23歳。社会人2年目。身長158cm。磯山さやか似。
Cカップ。プリケツ。

真美とは大学のサークルで出会ってから6年間付き合っていた。

今年の夏の出来事。
俺たちは休みを合わせて取り、茅ヶ崎の海に行った。

真美は薄い黄色のビキニに着替えてきた。
柔らかい胸が谷間をつくっており、真美もちょっと照れた顔で俺の方に歩いてきた。

砂浜の場所を確保し、二人で手を繋いで海に入った。
真美を抱えて海に投げたり、真美に沈められたり、一通り楽しんだ後、真美の足がつかないところまで連れて行くと、真美は俺におんぶされる格好になった。真美の柔らかい胸がおれの背中に当たる。
俺「おっぱいあたってるよー?」
真美「あててるんだもん。」
俺「新しい水着かわいいね。むっちゃ似合ってる。」
真美「ホント?よかったぁ。じゃーチューしたげる。」
そういって真美は俺の後ろから頬にキスした。
俺「口にしてよー。」
真美「届かないもん。」
俺「前にくれば?抱っこしたげるョ。」
真美を抱っこする格好になり、キスをした。キスをしているうちに俺の愚息が膨らみ、真美の性器に水着越しに強く当たっていた。
真美「当たってるよ、堅いの(笑)」
俺「いい女が水着で抱きついてきたらこうなるでしょ(笑)」
真美「最近してなかったもんね。ごめんネ。」
俺「まぁ生理だったからしゃーないよね。」
真美「今日したい?(笑)」
俺「するよ。」
そういって俺たちは長めのキスをした。
真美「夕ご飯食べてからエッチして帰ろっか。」
俺「今したい。濡れてる?」
真美「ホントに?海ん中だから濡れてるとかわかんないよ。ホントにするの?(笑)」
俺は水着を膝まで下げ、パンパンに膨れた愚息を取り出し、真美の水着の横から水着の中に滑り込ませた。真美の毛の薄い陰部に擦り付けていると、真美の息遣いも荒くなってきた。
真美「みんなに気付かれないかな?」
俺「大丈夫だよ。おまえが声出さなきゃ(笑)挿れていい?」
真美はコクリと頷いた。
愚息はいつも馴染みのある入り口を見つけると、少しずつ入っていった。
真美「ん、んんっ」
俺「痛い?」
真美「少しだけ。んはっ」
真美の中は海水とは粘度と温度が違った。俺は真美を下から突き上げるように揺すった。
真美「んっ、んっ、んっ、んはっ、あっ、あっ」
真美はエッチの時、声はさほど出さないタイプで、今日も周りの人に悟られぬよう、必死に声を押し殺していた。
真美「んっ、んっ、ダ、ダメっ…、と、止まって。。」
俺はワザと腰を速く動かす。
真美「んんっ、んっ、んっ、んっ、はぁっ、あっ、ぁ、あっ、んっ、んっ、あっ、ダ、ダメ、ホォ、ホントに、ダメぇっ。」
真美が涙を目に浮かべて俺を見る。俺は腰の動きを止めた。
真美「んー、声出ちゃうょおー。亮介、やっぱ帰りにホテルでちよ?わたしたち、エッチしてるのバレバレだよぉ、多分。。(笑)」
俺「えー。」
真美「いい子だから。ね?」
俺「うーん。。」
真美「ホテルでいーっぱい、いちゃいちゃちよ?」
俺「わかった。。じゃああと10秒だけ動いていい?」
真美「10秒だけ?」
俺「うん。」
真美「いいよ。でも激しくしないでね。」
そういうと真美は俺の口にキスをし、舌を絡めてきた。俺は再び腰を動かし始めた。リズム良く真美の抑えた喘ぎ声が口を通して伝わる。30秒ほど腰を振り続けると、真美は口を離し、
真美「んっ、んっ、ん、もう10秒経ったょっ、んっ、終わ、りっ。。」
俺は言われるががままに腰を止め、真美を抱っこしたまま、真美の足が付くところまで、真美と繋がりながら移動した。
移動の振動で真美は小さいながらも喘いでいた。真美の足が海底に付いた。
俺「抜くよ?」
真美はクリクリした目で俺を見ながら小さく頷いた。
俺は愚息を真美の性器から引き抜きかけて、2、3度真美の体の奥に愚息を強く打ち当てて、抜いた。
真美「いい子。ごめんネ。あとでいっぱい挿れてね。」
そういうと、真美は軽く俺の口にキスをして、自分の水着を直した。俺もパンパンの愚息を水着にしまいこんで、二人で海を出た。

シャワールームでシャワーを浴び、真美が出てきた。
その日の真美は体にピタリと張り付くような、体の線がでる紺と白のボーダーが入った丈の短いワンピースを着ていた。胸元は少々あいていて、二人の身長差からして、俺の目からは真美の柔らかい胸を包み込む純白のブラジャーが見えていた。真美は下着に関しては常に上下セットだった。従って、パンティもお揃いの純白であることは容易に想像できた。

いつものことなのだが、俺たちは、ことあるごとに人前でも人目を盗んで、お互いのお尻を服の上から触ったり、キスをしたりしていた。

海水浴場から駅までの道、信号で止まると、繋いでいた手を真美の腰に回し、腰やぷくっとしたお尻を撫で回していた。
俺「ホントお尻かわいいよね。」
真美「そぅ?」
そういうと真美はふざけてワザとお尻を突き出してきた。俺はスカートの中までとはいかないが、真美の内腿を触った。
俺「さっきのホント気持ちよかった。」
真美「うん。でももぅあれだめだょ?ホント恥ずかしかったもん。」
俺「でも気持ちよかったんでしょ?」
真美「うん。シャワー入ったとき、お股のヌルヌルすごかった(笑)」
俺「まだ濡れてんじゃない?(笑)」
真美「それはないっ!(笑)」

信号が青に変わり、手をつないで歩き出した。しばらくすると駅に着き、長い登りのエスカレーターに差し掛かった。俺は真美を前にし、真美に続いて乗った。真美を後ろから抱きしめながら乗っていた。真美の純白なブラジャーと真っ白な胸の隙間から、ツンとしたピンクの乳首が見える。
俺「乳首見えた。」
真美「へーんたぁーい。」
俺「あとで吸うね?」
真美「どぅぞー。」
俺「今日ブラ白だね。下も白?」
真美「そだよー。」
俺「ホントにぃ?確認しまーす。」
真美「どぅぞー。」
俺はエスカレーターに乗りながら、真美のワンピースの裾を捲った。そこには白いパンティに包まれた真美のかわいいお尻があった。
俺「白、確認しました。」
真美「はいっ。」
真美の内腿からパンティのクロッチを触ると、真美のパンティが暖かく湿っているのがわかった。
俺「もうエッチの準備万端じゃん。」
真美「はい(笑)」
俺「濡れてないんじゃなかったの?」
真美「触られてたら濡れちゃった。(笑)」
駅の改札を入る。
俺「エッチはご飯のあとだからね。」
真美「うぅ。ご飯の前がいぃ。」
俺「我慢しなよー」
真美「できないー。ホテルいこー?てかあそこでもいい。」
真美は目で障害者用のトイレを指す。
俺「海で焦らされたから、今回は俺が焦らすー。」
真美「いじわるぅー。」

ホームについた。
電車がやってきた。通勤時間とあって人が多い。
乗り込むと俺たちはドアのところに立った俺はドアを背にして、真美はおれに抱きつく格好で、おれの右肩に顎を乗せている。満員電車で身動きが取れない。俺たちはお互いの腰を抱いて立っていた。真美の髪の毛の甘い匂いと柔らかい胸の感触に、俺は興奮してきた。俺は真美の腰に置いていた手をお尻に移動させた。お尻を撫で回し、ワンピースの中に手を入れて、パンティの上からお尻を触っていた。真美も興奮してきたらしく、俺の首筋にキスをした。俺は右足を真美の足の間に置いて、パンティの中へ手を入れた。つるつるとした真美のお尻はとても気持ちよかった。さらに下へ手を伸ばして行くと手の甲に真美の濡れたパンティが当たる。中指はさっき俺の愚息がで入りしていた箇所に触れた。真美は俺の首筋をピチョピチョと舐めはじめた。
真美の性器に中指をうずめると、真美は俺の肩から頭を浮かせ、涙目でおれの目を見つめた。鼻と口をすぼめて首を小さく横に振る。どうやら恥ずかしいようだ。真美の性器は俺の愚息を待てず、トロトロになりながら必死に俺の中指を迎え入れている。俺は調子に乗って、音を立てるように中指を動かした。
真美「ィ、イヤー。」
そう俺だけにわかるように声を出した。

その時、電車が駅に着いた。
人がどっと降りる。すぐそばの席が一つ空いた。
俺「座れば?」
真美「いいよ、亮介座りなよ。」
俺「いや、…」
真美「座れゃ。(笑)」
俺「はい(笑)」

人がどっと乗ってきた。また満員電車になった。真美は俺の斜め前につり革に捕まって立っている。その距離、30cm程。

真美は先ほどの愛撫により乱れたパンティの位置をワンピースの上から直していた。おれはそれを見ながら笑っていた。

しばらく電車に揺られていて、俺は気づいたら寝てしまっていて、足下の刺激で目が覚めた。真美が爪先で俺の爪先を小突いているのだ。俺は真美の顔を見上げた。真美は涙目で何かを訴えようとしているが、わからなかった。

すると真美の肩に、もたれかかる頭部が見えた。金髪の男子高校生だった。男子高校生は真美の髪や体の匂いを背後から嗅いでいた。真美の様子からすると、この時すでにワンピースの上からお尻は触られていたのだろう。金髪高校生の手が真美のワンピースの上を腰からお腹に這ってきた。金髪高校生は真美のお腹を自分のほうに引き寄せている。若さにいきり立ったペニスを真美のプルンとしたお尻の割れ目に擦り付けているのだろう。

俺はこれを見て、金髪高校生を注意すべく立ち上がろうとした。その時、右太ももに冷たい感触を得た。カッターナイフが刺さっていた。右横の席を見ると、真顔で俺を睨みつけ、金髪高校生と同じ制服を着た茶髪の高校生が座っていた。辺りを見渡すと、俺の左隣の席にも、俺の正面に立っているのも、金髪高校生の仲間だとわかった。俺は痛みと恐怖で何もできなかった。

金髪高校生は背後から真美の胸元を覗き込み、柔らかそうな胸、白いブラ、ピンクのツンと尖った乳首を確認して、仲間と目を合わせて微笑んだ。電車が大きく揺れた瞬間、金髪高校生は真美に勢い良く寄りかかり、真美の腰に置いていた右手を真美の左胸に置いた。左胸、右胸と二回ずつ強めに揉むと、
金髪高校生「ごめんなさい、大丈夫ですか?」
真美「ぁ、はい。」
真美は本当に小さい声で応えた。高校生たちは声を出さずに笑っている。
金髪高校生は再び右手を真美のお腹に置き、自分のペニスを擦り付けはじめた。そこへ左手が真美の太ももを這い、ワンピースの裾の中へ消えて行った。

ここからは【】書きで、後に真美から聞いた高校生と真美のやりとりを書く。
金髪高校生が真美の耳元で囁く。
金髪高校生「【斜め前のヤツ、彼氏?】」
真美がウルウルした目で俺を見つめ、目を閉じ、頷く。
金髪高校生「【彼氏、好き?】」
真美が頷く。
金髪高校生「【ゴメンね、おれの友達が彼氏のこと傷つけちゃって。でも、俺、あなたのことタイプなんだ。あの彼氏に刺さってるカッター、グリグリさせたくなかったら、大人しくしててくれる?】」
真美がおれの足、顔を見て頷く。

真美のワンピースに入った金髪高校生の左手が小刻みに揺れている。おそらくパンティ越しに柔らかい陰毛に薄く包まれたクリトリスを刺激しているのだろう。真美は触られまい、感じまいと太ももを閉じる。

金髪高校生「【ダメだよ、ちゃんとお股の開いて。】」

真美は足を10cm間隔にゆっくり開いた。真美のクリトリスは金髪高校生の指に的確に捕らえられている。その証拠に、真美が小刻みに体をビクビクさせている。金髪高校生の手はもっと深くワンピースに突っ込まれ、パンティ越しに真美の穴に触れている。

金髪高校生「【濡れてるね。彼氏じゃなくてもいいんだ?】」
真美は目を閉じて首を振る。
金髪高校生「【でも体は嘘つかないよ。乳首もたってるし。】」

金髪高校生は背後から真美の胸とブラの間に唾を垂らした。唾が胸に着く瞬間、真美の体が小さく跳ねた。

ワンピースに差し込まれた左手が持ち上がると、ワンピースの裾がめくり上がり、真美の白いパンティが一瞬見え、金髪高校生はパンティの上からパンティの中へと手を這わせた。

しばらく左手が小刻みに震え、左手はさらに奥へと差し込まれて行った。

真美は涙目で俺を見つめていた。指が入ろうとしているのだ。

真美の目が閉じ、涙が溢れた。それは俺以外の指が入ったことを教えてくれた。真美は吐息を必死に押し殺して耐えていた。声は出さないものの、その時は近づいていた。

真美はつり革を右手強く握り直し、足を内股にして、プルプルと体を震わせ始めた。吐息を押し殺していたが、次第に漏れ聞こえてきて、真美は自分の左手で口を塞いだ。真美は後ろを振り返り、

真美「【もうだめ、やめて。】」

金髪高校生の手は止まらない。真美はたまらず左手でワンピースの上から金髪高校生の左手を抑えながら、つり革を離し、膝から崩れ落ちそうになった。

金髪高校生が間一髪右手で支えた。真美は立ち上がると再びつり革を握った。

金髪高校生は左手でつり革を捕んだが、その指先が、真美の愛液で光っているのがわかった。と同時に、金髪高校生は自身のズボンのベルトを外し、ホックを開け、ファスナーを下ろしてから、パンツに手を突っ込むと、若さに象徴されるペニスを取り出した。先端は真っ赤に膨れ上がり、長さは20cm、太さは直径6cm程鈍器が垂直に上を向いていた。

金髪高校生は真美のパンティを膝上まで降ろした。真美は一度果てており、抵抗する体力がなかった。金髪高校生はいきり立ったペニスを真美のワンピースで覆う。

金髪高校生「【彼氏とエッチするときはゴムつけるの?】」
真美が頷く。真美も気持ちでは抵抗しようとしていたようだ。
金髪高校生「【生の方が気持ちいいんだよ?】」

そういうと金髪高校生のペニスは真美の薄い陰毛の中から、一番気持ちいい穴を探り当てて、ゆっくり侵入していった。

金髪高校生「【あー気持ちいい。キツイねぇ。痛い?】」
真美が苦悶の表情で頷く。
金髪高校生「【おれの大きい?】」
真美が俺と目を合わせて、目を閉じ、頷く。
金髪高校生「【そっか。じゃあゆっくりするね。】」
金髪高校生の腰がゆっくり動く。
真美「ふぅーっ、ふぅーっ、んっ、ん、」
次第に真美の性器も金髪高校生のペニスに慣れてきたようだ。

金髪高校生「【気持ちよくなってきた?腰、速くしてよかったら、キスして。】」

真美は振り返り、金髪高校生とキスをした。

二人の腰が当たる速さが速くなった。

真美「んっ、んっ、んっ、ぁ、んっ、ふぁ、んっ、んっ、」

すると金髪高校生の腰が止まり、真美に囁いた。

金髪高校生「【もういきそうだよ。ほんと気持ちいい。これ実は賭けなんだよ。フィニッシュで中出しできるか、できないか。もし中出しできたら、あなたは解放、外出しするなら、このあともう少し付き合ってもらって、ここにいる俺の仲間の粗チンを気持ちよくしてもらう。】」

真美が俺の顔をみる。

金髪高校生「【中でいってもいいでしょ?】」

真美が金髪高校生を見つめ、小さく頷いて、二人はキスをしたまま再び動き始めた。みるみるうちに速さが増して行った。金髪高校生は両手で真美の両胸を鷲掴みにし、腰を打ち付けた。真美も金髪高校生の両手を自分の両手で覆った。

真美「んっ、んんっ、んっ、んっ、ぁっ、はっ、あっ、あっ」

金髪高校生は真美の首筋をしゃぶりながら全速力でペニスを真美の性器でしごいた。最期の数回、金髪高校生の陰嚢が真美の性器にぶち当たる音がして、金髪高校生は真美の中にその若い種を勢い良く注いだ。

金髪高校生が一歩下がると、真美の下には白濁した液体が、糸を引いてボトボトと落ちて行った。

電車は駅に着き、高校生たちはおりて行った。
金髪高校生「はい、俺の勝ちー」
茶髪高校生「まじかよーあんないい女に中出しとかまじ羨ましいわぁ。」
金髪高校生「パンツの上からぐちょぐちょな時点で勝ってましたわ。」

真美「ゴメンなさい。」
俺「ううん、おれもなにもしてやれなかった。」
真美「怪我大丈夫?」
俺「うん。とりあえず、家帰って、手当てと中に出されたの洗い流した方がいいね。」

真美は幸運にも妊娠はしなかった。
真美とは未だに付き合っているが、犯されている時の、真美の恍惚とした表情が今も忘れられない。

夏 1 きっかけ

C3の夏休み おじさん夫婦の家に、遊びに行った。
この夫婦は、40過ぎても子供が出来ず、俺は息子のように、
可愛がられた。
おじさんの家は、閑静な住宅街で、高台に建てている。二階のテラスに天体望遠鏡がある。
夕食後 おじさんは、出かける前に、星が綺麗だぞと、促され 夜中にテラスで星を見ていた
確かに綺麗だが 大して面白くない 高台から 下を見ると もう真っ暗だ
でも 100m先の青い屋根の家から 明かりが漏れる ふと覗いたら、巨根をぶら下げた
外人が目に飛び込んだ おっ 期待して 相手を探すと びっくりしした
多分 8~10歳位の、金髪の超可愛い裸の女の子 興奮はMAX おじさんの家って事忘れて
ズボンを下して、オナニー開始 おおっ しゃぶってるよ。慣れてる感じだ
ついに、バックでヤリ始めた。角度が悪く 完全には見えない
あっ射精感 手を止める。おさまれば、しごく を繰り返していた

いきなり 後から 我慢しないで、出したらいいのに
えっ 振り返ると、おばさんが、しゃがんで、見ていた。慌てて、ズボンを上げたが
パンツが邪魔で、うまくいかず。倒れた。
近ずいてくるなりに、チ○ポを扱かれて、
わぁ ヌルヌルねって、おばさんダメだよ。
いいのよ。男の子なんだから おばさんに、任せなさいって
ディープキス んんっ 舌が絡みつく おばさんは、41歳で、ぽっちゃりしていて、
童顔で、結構可愛いので、興奮は、最高潮 もうイキそうだ。
 
続く

白日夢

99 白日夢 削除依頼
投稿者:隣のトコロ ◆S0iJA4qnMM 2009/08/14 16:06:53(HsWqJya6)
投稿削除

空き家になってた隣の家に、外人さんが越してきたと、嫁さんに聞かされた
のは、先月のことだった。
その時は、「へえ。」ぐらいにしか思ってなかったけど、後日凄いものを見
ることに。
一昨日のことだが、やたらとくそ暑い一日で、俺は2階の書斎で仕事をしな
がら、たまらずに窓を開けた。
そしたら、キャアキャアと子供の騒ぐ声が聞こえてきて、「ん?」って下を
覗き込むと、隣の外人さん一家が庭にビニールのプールを出して子供達に水
遊びをさせていた。
子供はまだ、よちよち歩きぐらいの男の子と10歳前後の女の子のふたり。
女の子は、まだおっぱいもそんなに膨らんでなかったけど、ビキニの水着を
着てて、やっぱり外人さんなだけあってスタイルは抜群に良かった。
あら、これは結構いい目の保養になるかも、なんて仕事をしながら、チラチ
ラとその家族を眺めてたんだけど、途中から、やたらと娘と父親が仲が良い
のに気がついた。
親父さんの方は、ガーデンチェアに腰掛けて遊んでる子供達の様子を眺めて
るだけだったが、娘は、何かある度に、親父さんのところに駆け寄っていっ
ちゃ、膝の上に乗ってキスしたりしてる。
まあ、外人さんだからおおっぴらにスキンシップするのも当たり前なんだろ
うが、それにしちゃ、やたらとスキンシップが激しい。
親父は、あからさまに娘の尻を撫で回したりしてるし。娘の様子もどこか変
だった。
そのうち、娘は親父さんの膝の上から降りなくなって、二人はしっかりと抱
き合いながら、なんと娘が舌を伸ばしだしてディープキス。
すっかり慣れてる様子だったね。
隣の家の庭は、垣根に囲まれていて外から中の様子を見ることは出来ないよ
うになってるから、安心してたんだろうな。
俺が上から覗いてるなんて気づきもしないで、すぐに二人はあらぬ事を始め
やがったよ。
キスしてる娘が眉をしかめるようになって、よく見たら娘の尻を抱えてた親
父の手がビキニの股のところから中に入ってた。
指が不自然に曲がってたから、もう間違いなく入れてたね。
俺は、親父さんの斜め後ろ上方から見る形になってたんだけど、娘の尻の方
に伸びた手が小刻みに前後してるのがその位置からもわかるんだから、見間
違いようもない。
で、娘の方はっていうと、もうどうにでもして状態みたいに親父にしがみつ
いたまま、うっとりと目を閉じて、親父とレロレロしっぱなし。
そのうち親父は、あたりをキョロキョロと見回して、誰もいないことを確か
めると、ハーフパンツのチャックを下ろしていった。
娘は、水着を着たまんま。
親父はアレだけ出して、娘のビキニ股のところをずらすと、すぐさま合体。
膝の上に乗せながらやってたよ。
娘もすっかり慣れてるらしくて、親父に尻を鷲掴みにされながら、気持ちよ
さそうな顔して、細い身体を上下に揺らしてた。
結構可愛い顔の女の子だったから、もの凄く見応えがあったわ。
嫁の話じゃ、奥さんは日本人で、下の子はその奥さんが産んだらしいが、上
の子は、前の奥さんとの間に出来た子供らしい。
金髪のあんな可愛い娘がいるのに、何で結婚するのかね?
上から、息を呑んで二人がやってるのを眺めてたんだが、男の子の方が、何
も知らずに無邪気にプールではしゃいでるのが、とても印象的だった。

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空き家になってた隣の家に、外人さんが越してきたと、嫁さんに聞かされた
のは、先月のことだった。
その時は、「へえ。」ぐらいにしか思ってなかったけど、後日凄いものを見
ることに。
一昨日のことだが、やたらとくそ暑い一日で、俺は2階の書斎で仕事をしな
がら、たまらずに窓を開けた。
そしたら、キャアキャアと子供の騒ぐ声が聞こえてきて、「ん?」って下を
覗き込むと、隣の外人さん一家が庭にビニールのプールを出して子供達に水
遊びをさせていた。
子供はまだ、よちよち歩きぐらいの男の子と10歳前後の女の子のふたり。
女の子は、まだおっぱいもそんなに膨らんでなかったけど、ビキニの水着を
着てて、やっぱり外人さんなだけあってスタイルは抜群に良かった。
あら、これは結構いい目の保養になるかも、なんて仕事をしながら、チラチ
ラとその家族を眺めてたんだけど、途中から、やたらと娘と父親が仲が良い
のに気がついた。
親父さんの方は、ガーデンチェアに腰掛けて遊んでる子供達の様子を眺めて
るだけだったが、娘は、何かある度に、親父さんのところに駆け寄っていっ
ちゃ、膝の上に乗ってキスしたりしてる。
まあ、外人さんだからおおっぴらにスキンシップするのも当たり前なんだろ
うが、それにしちゃ、やたらとスキンシップが激しい。
親父は、あからさまに娘の尻を撫で回したりしてるし。娘の様子もどこか変
だった。
そのうち、娘は親父さんの膝の上から降りなくなって、二人はしっかりと抱
き合いながら、なんと娘が舌を伸ばしだしてディープキス。
すっかり慣れてる様子だったね。
隣の家の庭は、垣根に囲まれていて外から中の様子を見ることは出来ないよ
うになってるから、安心してたんだろうな。
俺が上から覗いてるなんて気づきもしないで、すぐに二人はあらぬ事を始め
やがったよ。
キスしてる娘が眉をしかめるようになって、よく見たら娘の尻を抱えてた親
父の手がビキニの股のところから中に入ってた。
指が不自然に曲がってたから、もう間違いなく入れてたね。
俺は、親父さんの斜め後ろ上方から見る形になってたんだけど、娘の尻の方
に伸びた手が小刻みに前後してるのがその位置からもわかるんだから、見間
違いようもない。
で、娘の方はっていうと、もうどうにでもして状態みたいに親父にしがみつ
いたまま、うっとりと目を閉じて、親父とレロレロしっぱなし。
そのうち親父は、あたりをキョロキョロと見回して、誰もいないことを確か
めると、ハーフパンツのチャックを下ろしていった。
娘は、水着を着たまんま。
親父はアレだけ出して、娘のビキニ股のところをずらすと、すぐさま合体。
膝の上に乗せながらやってたよ。
娘もすっかり慣れてるらしくて、親父に尻を鷲掴みにされながら、気持ちよ
さそうな顔して、細い身体を上下に揺らしてた。
結構可愛い顔の女の子だったから、もの凄く見応えがあったわ。
嫁の話じゃ、奥さんは日本人で、下の子はその奥さんが産んだらしいが、上
の子は、前の奥さんとの間に出来た子供らしい。
金髪のあんな可愛い娘がいるのに、何で結婚するのかね?
上から、息を呑んで二人がやってるのを眺めてたんだが、男の子の方が、何
も知らずに無邪気にプールではしゃいでるのが、とても印象的だった。
もの凄く日差し強い日で、まさに白日夢ってのは、ああいうのを言うんだろ
うなって、実感したわ。

女の子に苛められていた僕

こんにちは、僕は今25才の男です。

これは学生時代にあった話です。

僕は小学校の時からイジメにあっていました。
最初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。
そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメられていました。

小学校の低学年の時は男子からイジメられていたんですけど、高学年になったら女子からイジメられるようになりました。
同じクラスに凄く態度のでかいボス的なユリと言う女子がいました。
ユリは顔も綺麗で、家もお金持ちなので、いつもクラスの中心にいました。
そして僕はいつもユリの取り巻きにイジメられていました。

小学校を卒業して、中学に入っても、ユリと同じ学校の僕はイジメが続きました。
それどころかユリは中学校に入ったら不良っぽい感じになったので、もっと激化しました。
放課後はいっつもユリ達のパシリをやらされて、荷物をもたされて、宿題もやらされていました。
せめてもの救いは、男子にイジメられるような酷い暴力が無かった事です・・・

でも、精神的には家畜みたいな扱いを受けていました。
時には女子の見てる前でオナニーをさせられた事もあって、一回してしまうと恒例のようになってしまい、毎回やらされるようになりました。
ただ、3年生にもなると、僕のオナニー鑑賞は笑い者の空気では無くなってきて、性的虐待のような感じになりました。

僕は鼻がでかいせいか分りませんけど、チビの割にはアソコが大きくて困っていました。
プールの時間には男子からもイジメられてしまいました。
小学校の低学年から皮もむけていて、大きさは20センチ以上ありました。

だから、女子達は笑い者にするよりも、僕のアソコを足で踏んだり、お尻を蹴られたり、精子を舐めさせられたりしました。
中にはSに目覚めてしまう女子もいて、僕をイジメながら、ドンドン興奮がエスカレートしてしまい、周りが見えない程大きな声を出して僕を罵る女子もいました。

でも、そんな生活も中学校で終りです。
僕とユリは違う高校に行きます。
僕は卒業式の日が待ちどうしくてたまりませんでした。

そして高校生になって、同じ中学校の人が少ない男子高校に通う事になったので、何の心配もしないで高校生活を楽しんでいました。
でも、そんな楽しみは1学期だけでした・・・

夏休みになると、家に電話がかかってきて、ユリから呼び出しがありました・・・
僕は一気に落ち込んだ気持ちになって、呼び出された場所にいきました。
その場所はユリの家でした。

ユリの家はかなりの豪邸で、ユリの部屋が離れになっていました。
僕が部屋に入ると、中はかなり広くて、20畳ぐらいありました。
中には女の子だけで6人いて、一人だけ床に正座してる女の子がいました。
明らかにユリ達とは雰囲気が違う真面目そうな女の子でした。

ユリはすっかり変わってしまい、金髪になっていました。
周りにいた女子もほとんど茶髪で、真っ黒に日焼けした子もいました。

僕は昔の恐怖がよみがえって、震えていると、ユリが「なぁ、お前童貞だろ?今日で卒業させてやるよ!」と言いました。
僕は意味が分らずに「な、何ですか?」と聞くと、皆ニヤニヤしていました。
そして違う女子が、正座してる女子を蹴飛ばして、「お前服脱げ!」と言いました。
僕はやっと状況が飲み込めました・・・
ここに正座してる女子は、高校に入ったユリ達の餌食にされたんだ・・・
そして新旧のイジメの対象がここに呼ばれたんだ・・・

イジメられてる女子は「恵美子」と言われていました。
恵美子は泣きながら拒否していましたけど、皆に無理矢理服を脱がされて、真っ裸にされました。
僕は初めて生身の裸を見て、あっと言う間に勃起してしまいました。
するとユリは僕にも裸になるように言いました。
僕はやっぱり逆らえませんので、言われた通りに裸になりました。

僕を初めて見た女子は、小さい声で「マジででけーよ」と言っているのが聞こえました。

そしてユリ達に命令されて、まず恵美子とキスをさせられました。
僕の心は、ユリには逆らえないようになってしまいました。
だからユリに命令されると絶対に断れませんでした。

恵美子と言う子には申し訳ないけど、僕は逃げる恵美子にキスをしました。
恵美子は必死で顔を左右に振っていましたが、何人かに押さえられて、舌を入れてキスをしました。
僕ははち切れそうなぐらい勃起して、ガマン汁が大量に恵美子のお腹についていました。

つづく

燃えよズリセン男塾から引用

ロシア人人妻研修生

就職して三年目の秋、ウラジオストックからロシア人の研修生が
3人やってきた。
一人はメガネを掛けた、日本では絶滅したと思われるタイプのオタク(ホーキンズ似)
一人は大学をでたばっかりの韓国人とロシア人のハーフの女(なごり雪のイルカ似)
そしてもう一人が、26歳人妻子持ちのエリヴィラ(仮名)さん

余り詳しく書くとばれそうだが、うちの会社は本社レベルでロシアの資源
間初に関わっていて、向こうの政府とも色々なコネクションやら利権やら
がむずかしーく絡まりあっていて、まあとにかくその3人はウラジオストック市
から給料こっちもち、研修費タダ、というなんともODAなお客様だった

ホーキンズは開発で、韓国イルカはデザイン室で、そしてエリヴィラさんは俺が
いるシステム開発部門で、それぞれ研修を始めた。
総勢20人くらいの部署なのだが、まあこのご時世、仕事量>人数なのはどこも同じなわけで、みんな忙しい忙しい。その上「残業禁止!」みたいな変な空気もあって
なかなかエリヴィラさんの相手をできる人間がおらず、
結局新人でもなく偉くもない俺が、仕事を抱えつつ先生役、みたいなことになった

これが別に苦にならなかったのは、そりゃもちろんエリヴィラさんが美人、それも
「絶世」のといってもいいくらいの美人だったからだ。
日本人が若いロシア人女性、と聞いて思い浮かぶイメージ、「金髪&白い肌&ナイスバディ」を兼ね備えて、瞳は青、おまけに研修態度は真面目という、最高の研修生だった。

シャツを異様に盛り上げてる胸や、タイトスカートから除くムチムチ(おっさんくさいけど、これしか表現しようがないんだよ・・)の太ももを、見ないふりをしながら
俺の人生で最高といってもいいほど、親切に色々教えた。
今振り返ると、このときエリヴィラさんにいい格好をしたくて必死で勉強したことが
後々仕事が上達した原因である気がするが、それはまた別の話だ。

一ヶ月もたたないうちに、俺はエリヴィラさんと大分親しくなった。ダンナや2歳の子供
の写真も見せてもらった。
エリヴィラさんの御主人は、なんと海軍の工場で勤めていて、そもそもこの研修も
御主人が来るはずだったらしい。俺には難しいことはわからないが、「海軍関係」
というのがどうもまずかったらしく、研修を受けることができなくなった、ただ
辞退するのも勿体無いので奥さんであるエリヴィラさんに日本行きの枠を
譲った、とのことだった。
国際情勢にまったくうとい俺だが、日本でシステム研修を受けて、日本語を少しでも
使えるようになれば、かなりキャリア的にはおいしいということだ。
もらえるようになる給料も全然違うし、第一今もらってる研修費とお給料だけでも
滅茶苦茶たすかる、というエリヴィラさんの話を聞いて、大変だなあ、と思いつつも、
ワンルームマンションに帰った後、彼女のナイスバディで妄想にふける毎日
が続いていた。

「土曜日日曜日に夫サンとコドモがキマス」と喜んでいたエリヴィラさんが、ものすごーく暗い顔をしていたのは金曜日のことだった。
珍しくミスを繰り返し、ロシア語で画面に悪態をついたりしている。
俺は心配になって、お茶に誘って話を聞くと、御主人が熱を出してしまい日本に来るのが一週間遅れることになったらしい。
「子供に会いたかったんですよね。残念ですねー」と俺が言うと、エリヴィラさんは
怒ったように
「子供にもアイタイけど、、、、セックスできないです!」
と結構大きな声で言った。俺はびっくりして周りを見回したが、他に客がいないので
ほっとした。
「せ・・・セックス、、ですか・・」
「ウラジオストックにいるとき、毎日してました。私もロジョン(御主人の名前らしい)も若いです。毎日しても足りなかったです・・・。もう1ヶ月もしてないのに」
想像してなかったセリフを聞いて呆然としている俺を睨んで、エリヴィラさんは
「1ヶ月セックスの相手しない・・。結婚相手失格。。思いませんか?」
おれは非常に動揺しつつも、それは、、あの、、ダンナさんも一緒なのでは、、と
おそるおそる反論すると
「チガイマス。ロジョンがそれだけ我慢できるはずないです。熱出したくらいでこないわけない。絶対ほかでセックスしてます。ウラジオストックにはそういう店たくさんあります!」
と綺麗な眉をつりあげて怒ってらっしゃる。

職場に戻っても、エリヴィラさんのイライラは収まらないようだった。
俺の頭の中には「欲求不満ってことだろ、、、ということは、、でも外人だから
何考えてるか分からないし。。。。」
と混乱した考えがグルグル回っていたが、結局考えがまとまらないまま退社時間に
なってしまった。
俺はエリヴィラさんに思い切って、「週末予定なくなって、もし空いてたらドライブとかいきませんか?ダンナさんに怒られるかな?」と誘ってみると、なんと軽くOKだった。

さて次の日、会社の人間の目を気にして(とにかくエリヴィラさんは地方都市では目立つので)県庁所在地の駅で待ち合わせ、レンタカーで迎えに行った。
職場の仲間3、4人で城やらに行ったことはあったが、二人であうのはもちろん初めてなので、俺は異常に緊張していたが、エリヴィラさんはさすが年上&人妻、いつもどおり
明るく楽しい彼女に戻っていた。
市街地を離れて、紅葉なや湖なぞ見にいったものの、俺はエリヴィラさんの白いタートルネックのセーターを突き上げる胸や、ジーパンに包まれた太ももや、白い足首や、
やわらかそうな唇にばっかり目が行ってしまい、とてもとても観光なんて出来る
余裕はない。おまけにエリヴィラさんは妙に喜んでいて、腕を組んだり腰に手をまわしたりしてくるので、もう俺の頭の中と下半身はどうしようもないことになっていた。

夕方までまって日暮れの紅葉を鑑賞、隣の県まで走ったのから大丈夫だとは思いつつ、会社の人間に会わないかびくびくしながら、前もって調べていたイタメシ屋で食事を
して、あとは2時間走って住んでいる町に帰るだけになった。

ワインを飲んで、白い肌に少し赤みが差してきたエリヴィラさんが、
「サトシ(俺の名前)、ワカリマスヨネ?」といきなり助手席から左手を握ってきた。
「え?な?なに?」
きなり名前で呼ばれて(それまでは○○さん、と名字だった)うろたえる俺
「今日は楽しかったアリガトウゴザイマス。でももっと楽しいこと出来ますよね」
とすっかり上達した日本語で怖いことを言うエリヴィラさん。
俺は乗ったばかりの高速を次のインターで降りて、ラブホに突入した。

部屋に入っても、エリヴィラさんは珍しいらしく、冷蔵庫やらプレステやら大人のトーイやら広いベッドやら天井の鏡(地方都市はおしゃれなラブホでもあったりするのよ、怖い事に)のひとつひとつに声をあげて感心している。
素人童貞26年目を迎えていた俺は、ホテヘル意外とラブホに入ったのは始めて、それも
金髪ロシア人、おまけに人妻子持ち、という数奇な運命を思いながら、緊張で口を
カラカラにしながらベッドの端の方に座っていた。
エリヴィラさんは横に座ると「エリヴィラのことは、キライですか?」
と顔を近づけて聞いてきた。
俺は日本人相手には消してしない、両手を大きく振るという動作をつけながら
「大好き、えーっと・・・。ヤーリブリュー・・チヤー。。。っていうのかな。」
と慌てて答えると、エリヴィラさんはにっこり笑って
「любимый мой」といってキスをし、「シャワーイキマス」といってお風呂に入った。

「これ・・・ガラス?・・日本人スゴイデスネ」
ガラス張り、つまりベッドにいる俺から脱ぐところが丸見えになるホテルの部屋の構造に悲鳴を上げながら、エリヴィラさんは、セーターを脱いで、水色のブラを脱いで、ジーパンを脱いで、パンツを脱いで、シャワーを浴びていた。
想像通り、いやそれ異常にパーフェクトな胸、色白の肌、セミロングの金髪、適度に肉の付いたウエスト、結構大きいヒップに、ムチムチ(すいませんねえ・・)の太もも・・
俺はもう自分史上最高にぶったっていたが、頭の中には「海軍・不倫・国際問題・謝罪・慰謝料・仕事・子供・・・・」とまとまりのつかない考えが渦巻いていた。
しかし、その考えもバスタオルを巻いて恥ずかしそうに出てきたエリヴィラさんを見て
すべて天下統一、「やりたい、、やれる・・」

ぼ、、、ぼくもシャワー・・といいかけると、エリヴィラさんは俺を押しとどめて抱きつき、「男の人・・ニオイ。。大事です・・」とささやいた。
電気も消さないまま、ベッドにエリヴィラさんを押し倒し、あわててシャツを脱ぐ俺。バスタオルを剥ぎ取ると、横になっても崩れない、母乳で赤ちゃんを育てたとは思えないオパーイと、まさに透き通るような(陳腐だなあ)白い肌、そして黒い綺麗に手入れ
された脚の間のが俺の下に広がる。
エリヴィラさんは、会社では見たことのない強烈に色っぽい目をしながら、俺の脚の間をジーパンの上からさすり始めた。逆上した俺がベルトをはずすのに苦労していると、細くて長い指でベルトをはずし、立ち膝になった俺からジーパンを脱がせ、トランクスを下ろすエリヴィラさん
ヘソにひっつくほどの俺のを見て、エリヴィラさんは小声のロシア語で何か言うと、下になったまま左手で軽く俺のを握り「カタイデスネ」と笑った。

それ以上動かされると暴発のおそれあり、だったので、とにかくエリヴィラさんの胸にしゃぶりつき、太ももをさすり、腰をもみ、首筋にキスをしたが、、、、、

いかんせん素人童貞

むやみに太ももを舐めたり胸に喰らい付いたり、自分の欲望の発散の方法がさっぱり
わからず手詰まり状態。

エリヴィラさんも息があらくなっていたが、さすがに何か気付いたらしく、
「サトシ、、、、。ソノ・・・。ヴァージンデスカ?」と単刀直入に聞いてきた。
入れは「ニエット・・。ヤ・・ニ・・ナーダ。。。でも、、えっと、、アマチュアバージン、、違うな。。。」
動揺して何をしゃべっているか分からなくなったが、ここは観念して
「ダー」
と答えた。25で童貞、国際的には許されることではないだろう、ここまでか、と思った俺だが、やさしいエリヴィラさんは「キンチョウシマスネ」と笑って、
俺を押し倒す形で上に乗ってきた。やさしかったのか、エリヴィラさんの体がもう辛抱たまらん状態だったのかはわからないが。

上になったエリヴィラさんは俺の胸やおなかにキスをしながら、俺のをゆっくり左手でしごく。何このホテヘル状態・・・。ものすごく気持ちいいけど、日本男児としてこれでいいのか?ジャパンマネー?
天井の鏡には、色黒の俺の体をまさぐる、この世のものとも思えない白い肌と、綺麗なブロンドのエリヴィラさん。
エリヴィラさんの小さい顔が俺のに到達、こっちを見て少し笑って、柔らかそうな唇で先を咥えた、、、やっぱり柔らかかった。

ブロンドをかきあげながら、ゆっくり俺のを咥えて、頭を上下に動かして、時々
俺の顔を見て笑うエリヴィラさん。
何コレ?外人って勝手なセックスするって週刊PBにかいてあったぞ、、。ロシア人は違うの?俺の魅力?ジャパンマネー?

いかん・・・このままでは口に暴発する・・・。
俺はエリヴィラさんを止め、強引に再び押し倒し、記憶の片隅にある場所へいきなり
突入しようとした。
驚いたエリヴィラさんは、俺に押さえつけられながら、「コンドーム・・・ラテックス?、、」と訴えるような青い目だ。
慌てて俺はリュックから昨日買った、封も開けていない箱を取り出し、ベッドに急いだ。
エリヴィラさんは「ヨウイシテマスネ・・ナゼ?」と笑っていた。
俺も笑ってごまかしながら、つけようとするが、さすが素人童貞、自分がつけれるわけがない(後、俺のが比較的大きいから入りにくい事が判明・自慢)のでもたもたしてると、
またまた下から白くて細い指が俺のを包み、しっかりと装着してくれた。
その指に導かれて、エリヴィラさんの中に・・・。
今考えたら、前戯もなく、ゴムをかぶせてつっかまれたエリヴィラさんも大変だったのでは、と思うのだが、(それから後も恥ずかしくて聞けずじまい)そのときは余裕もなく、どんどん挿入した
久しぶりのせいなのか、俺がご主人より大きいのか(笑)にゅるっと入っていくときには俺の二の腕を掴んで、小さく悲鳴を上げ、綺麗な眉をひそめたエリヴィラさん。
白い肌と揺れる胸、俺の腰に絡みつく白い太もも、俺の下で小さく声を上げ続ける
青い瞳の綺麗な顔。
経験値0の俺は、再び逆上して、始めっからハイペースで腰を動かす。
力の加減もわからず手のひらに余る胸をわしづかみにしたり、男の俺がうめき声を上げたり、いきなりキスをしたり、ご主人と「毎日」していたエリヴィラさんにはしごく
迷惑なセックスだったかもしれない。それとも「溜まっていた」エリヴィラさんには
ちょうど良かったのかも。
1回戦は当然早打ち。そのあと、結局お泊りになり、エリヴィラさんが上になったり、
俺が大きなお尻を抱えて後ろから攻めたり、文字通りやりまくり、
チェックアウトは寝坊して昼の1時になったくらいだった。

帰りの車、心なしか肌がつやつやしてるエリヴィラさんを見ていると、再び俺のジーパンを突き上げる衝動が・・。
思い切ってまたホテルに、、、と言うと、困った顔で「Menstruation・・・」と英語か
ロシア語か一瞬分からない俺に、みぶり手振りで説明してくれて、やっと理解できた。

がっかりした顔をみせない(つもりで)笑って「ジョークジョーク」というと、エリヴィラさんはマンションに連れて行って欲しい、という。
正直会社の人間に見られてももういいや、くらいエリヴィラさんの、というよりはじめての素人女性の体にトチ狂っていた俺は、自宅のワンルームにエリヴィラさんを入れた。
二人で買い物をして、食事を作り、最後にエリヴィラさんは手と口で何回もやってくれた。
とりあえず、こんな風に始まりました。長文ほんとにすいません

さて、25にして素人童貞を卒業、しかもその相手はブロンドのロシア人、しかも
子持ちの人妻、という派手なデビューをした俺は、情けないことに24時間
エリヴィラさんの白いボディのことを考えるようになってしまった。
週末にドライブに誘う時、そしてラブホで関係してしまう前には、
「人妻だしやべーよ、金目的かなこりゃ?、会社にばらすとかいわれるんじゃないか?
外人はよくわかんないからな、1回やってうまく距離を置きゃいいか?」
くらいのヒジョーに卑劣な考えも持っていた俺だが、いざエリヴィラさんのナイスバディ&人妻テクを経験したあとは、

「ダンナと別れて俺と一緒になってくれんかな」

と思うくらいになっていた。まあ童貞がのぼせ上がってる状態になったわけだ。

月曜日会社に行くと、エリヴィラさんは何もなかったようにニコニコと挨拶、
最近俺以外に先生役をしている女子社員と笑いながら話していた。
セミロングのブロンド、青い目、柔らかかった唇、スーツの下でも隠せない
オパーイ、腰周り、スリットから覗く太もも・・・。
俺の脳内では、エリヴィラさんの服が消えてなくなり、おとついあれだけ味わった
ボディが裸のまま椅子に座り、パソコンに向かっているように思えた

いかん・・・。これは変態だ・・。

25年間素人童貞だった最大の理由、それは外見的要素よりもむしろ押しの弱い
うじうじとした性格にあったと思われる(ま、外見だってたいしたもんじゃないけどね)
嫌われる前にこちらから無視、相手を好きになればなるほどばれない様に無視
そういうまったく意味のない自意識過剰がこんかいも発動、俺はエリヴィラさんとの会話を超事務的に済ますことに決めた。
目に入る情報として、ナイスバディが脳に到達してしまうのは避けられなかったが・・。

昼休み、俺は先輩の食事の誘いを断り、支社の隣の棟に向かい、7階の身障者用トイレで自分を慰めた。そうでもしないといきない「ムネ!!!」とか「裸!!」とか
叫びそうだったからだ。

クールな俺の月・火・水・木が過ぎた。
金曜日、見事にクールを演じているつもりの俺が、クールにエリヴィラさんと仕事をしていると、彼女がメモ用紙に
「きょういえにいってもOK?」
と書き、ニコニコしながら俺にその紙を渡した。激しくうなずく俺。あやしかったんじゃなかろうか・・。
「かいしゃおわて7時半くらいにいきます」
彼女は再びメモを渡してくれた。

俺のワンルームマンションにやってきたエリヴィラさんは、ジーパンとトレーナー
というカジュアルな格好だった。経験値0のクセに想像力に優れた俺は、会社でのフォーマルな格好のまま・・などとグルグル妄想していたので少しだけがっかりした。
エリヴィラさんは冷蔵庫を開けると、「やっぱりノコッテマスネ」と先週二人で買った
材料を取り出し、簡単な料理を作ってくれた。
シチだかチシだかいうキャベツのスープとパンだ。
横に座って、笑いながらテレビを見るエリヴィラさん
俺の視線はもちろん、アンクレットをつけた白い足首から、ジーパンの太もも、腰、
胸、うなじ、耳・ピアス、唇・青い目・ともう嘗め回す嘗め回す(もちろん横目でちらちらとだ)
「エリヴィラさん・・寮って門限あるんですよね?その・・大丈夫?」
早くしないとセックスできない・・といってるようなもんだなこりゃ
「きょうはナースチャにウソたのんでます。大丈夫ですよ」
ナースチャ?あ、韓国イルカね。
「その・・・俺のところに行くって言いました?いや、それで全然いいんですけど」
「だいじょうぶです。トウキョウの友達にあいにいきますといいました。ウソですね」
エリヴィラさんはテレビを消して、俺にしなだれかかってきた
「ゆっくりできます。きがえももってきたから日曜日までいていいですか?」
来た・・・週末セックス天国with金髪ロシア人!!

俺は逆上してキスをして、そのまま床に押し倒した
「まってください・・あの・・・電話ツカッテモイイデスカ?」
で・・電話・ダー、、ダー、、でもどこに?

「アリョー?」
え、ロシア語?、、
それから2時間、おそらくご主人と子供とお母さん?とエリヴィラさんは話し続けた時々俺の脚を触ったり、顔を見てにっこり笑ったり・・。
ま、電話代大変だもんな、俺別にそんなにつかわないし、でも浮気相手?の家から御主人に掛けるってどうよ?大陸的?

所在無い俺はタバコをベランダですったり、音を消したテレビを見たり、「ロシア語入門(何買ってんだ・・)」を読んだりしてた。

「だすだびだーにゃ・・」エリヴィラさんが電話を切った。
怒ってないよ俺は大きな男だからという雰囲気をかもし出してるつもりの俺
しょっと上目使いに俺を見ると、言いなり「抱きついてキスをした後、「シャワー
つかいます」といってユニットバスにエリヴィラさんは消えていった。

エリヴィラさんは電気をつけっぱなしでもまったく恥ずかしがらない
おかげで俺は、セミダブルのベッドに彼女の白い体を組みふして、じっくり眺めることが出来る。
とりあえずオパーイにむしゃぶりつく、この手に余る感触が・・・
キスをしながら胸をもみ倒す、太ももを触り倒す・・・。
今日のテーマは、そうクンニリング!もう素人童貞の俺とは違うんだ
俺はエリヴィラさんの脚の間に頭を入れて、黒い茂みに口を突っ込んだ。
覚悟していた匂いそれほどなかった。
「ニエット・・・・」軽く手で俺の顔を離そうとするエリヴィラさん、でもやめないよ。

しかし・・

困った・・。どこを舐めていいのかわからない。

途方にくれて入り口周辺を舐める俺・・。中途半端に小さく声を上げるが、おそらく
ポイントをはずしているのだろう、時々ちらちらと俺を見るエルヴィラさん。
あせった俺は、膝立ちになって思い切って言った
「え、、グジェー?、、その、、どこ?」
エリヴィラさんは、いきなり吹き出し、何か言おうとしたが、我慢できずに笑い転げだした。にやにや笑うしかない俺、ようやく笑いをこらえると、エリヴィラさんは俺にナイスバディで抱きつき、早口のロシア語で話し始めた

何を言っているか分からない。

困った顔をしても日本語で話してくれないエリヴィラさん、どうもおれにベッドの上で立て、といっているみたいなので言う通りにする。

きました。仁王立ちフェラです。
ちょとざらざらの舌と柔らかい唇で俺のを咥えたりしゃぶったりするエリヴィラさん
もう素人童貞じゃないから、相手を愉しませてゴルゴのようなセクースを考えていた俺だが、ああ、、きもちいい・・・。
時々俺の目を見ながら、いつもより低い声のロシア語で何かを言うエリヴィラさん
何言ってるんだろう?もしかしてすごーーくいやらしいことを言っているのか?
エリヴィラさんの唾でてかてかになった俺のに、ベッドサイドの引き出しからこの前使ったゴムを取りだし、なんと口でかぶせていくエリヴィラさん
「んん、、、、あひ・・・」
あ、俺の声ね
かぶせ終わると、ベッドにもたれて、俺の方に脚をだらしなく開き、怖いくらいに
色っぽい目で俺に何かを言っているエリヴィラさん。
口調も変わって、声も低くなってる、何か怒られているみたいだ。。。あれか?
ぶちこんで!とかいってるのかな?

俺も結構盛り上がって、エリヴィラさんの二の腕を掴んで、腰を入れて一気にぶちこんだ。
先週と違い、低い声でうめき声をあげるエリヴィラさん、俺は異常に興奮してどんどん
ピッチを上げる。俺の腰を両足で締め上げて、下から突き上げてくる。
この前よりすごいよ、、、。
俺は良くわからないうめき声を上げながら、どんどん腰を振った

日曜日の夕方まで、俺とエリヴィラさんはやりっぱなしだった。
俺がコンビニにご飯を買いに行ったり、シャワーを浴びたりする以外は、本当に
やりっぱなしだった。
始めて口の中に出したり、しっかり舐めるポイントを教えてもらって69をしたり、
立ちバックもしたりオパーイではさんでもらったり、、、、。

もう俺はエリヴィラさんと結婚するしかない、と真剣に思った

日曜日の夕方、とりあえず今週最後のセックスとして、初心に帰って正常位で乗っかって胸をしゃぶっている時、彼女がいきなり
「おねがいしてもいいですか?」
と言い出した。

簡単にまとめると、「来週金曜にダンナと子供がウラジオストックから来る。寮だと子供の料理を思うように作ってあげられないし、部屋が狭い。かといってホテルに月曜日までいたらお金が高くつく」
つまり、俺の部屋を金曜日・土曜日・日曜日・月曜日と貸してくれないか、ってこと?

え?俺とセクース、、俺のをしゃぶったり、バックでやられたり、俺の上で腰を振って
胸を揺らしてロシア語であえいだりしたこの部屋でご主人と子供?
っていうかその間俺は?

下から青い目でじーーとみつめる彼女にl、おれはつい「ダー」と言ってしまった。。

木曜日の午後11時、俺は自宅のワンルームマンションのベッドに、
大股を広げて座っていた。
脚の間には、後ろの大きく開いた黒のカシュクールのドレスから見える、
真っ白な背中がゆっくり上下に動くのが見える。もちろん俺の愛する(おいおい、いつのまに・・)ロシアからの人妻研修生、エルヴィラさんの背中だ。

俺の勤務する支社では、この不景気に業績が好調だとの理由と、特許申請が二期連続
支社間トップだったことを記念して、本社から取締役が出張訪問、市内のホテルで
ちょっとしたパーティーを開くことになった。
この取締役は、ここで昔支社長をつとめていて、ロシアとの商売にもふかーくかかわっている人間だ。
パーティーを開くにあたって、エルヴィラさん他ロシア人研修生達が、取締役のご機嫌をよろしくするために「準主賓」扱いになったのは当然かもしれない。

「フォーマルな格好をしてくるように」とのお触れで、女子社員は結婚式のような格好でパーティーに参加させられた。衣装のレンタル費用は会社もち、という、なんといったらいいのか、今の支社長の上昇志向が伺われる。
まあ、それはともかく、パーティー会場で、ひときわ目立ったのはもちろんエルヴィラさんだった。
 なんと自前らしい黒のドレス。前は深いVネックが入り、あの胸が嫌でも強調される。後ろはパックリあいて、綺麗な背中が鑑賞できて、もう眼福眼福。
 普通、こんな格好は女子社員に引かれたりするものだと思うが、エルヴィラさんみたいな金髪の外人はそういう対象にならないらしく、
「きれーい」「かっこいいー」などと彼女の周りには、他の部所の女性も集まってきていた。むしろ男のほうが遠巻きに、
「おいおい、あれってシステムの研修生だろ?マジかよ」やら「会社で見たときからいいなーと思ってたけど、あの格好エロすぎ」やら「ロシア語勉強して昼飯誘うことに決めました」など仲間で話すだけで、2.3人の勇気ある奴を除いて遠巻きに眺めているだけだった。
 取締役もお気に入りらしく、片言のロシア語で話しかけてはいたが、そこは若くして出世した男、理性を働かせて、韓国イルカやホーキングとも区別することなく談笑していた。
 俺は支社でも下っ端の方なので、滅多に会わない同期や、普段あまり接することのない他部所の後輩と、色々な雑用をしていた。ただ、
「どうだ、美人だろ。俺はこの美人に口でしてもらったりバックでぶちこんだり、胸ではさんでもらったりしてもらってるんだいいだろー」と心の中で優越感に満ち溢れながら、楽しそうに話すエルヴィラさんには近づかずに、ちらちら見ていた。
 そんな俺と目が会うと、口元だけで笑ってくれるエルヴィラさん。

 パーティーは九時に終わったが、みんな牽制しあってエルヴィラさんを二次会に誘う人間はいない。取締役や支社長はホーキンズを連れて2次会に行き、韓国イルカはデザインの人間と居酒屋に流れたらしい。
 クールな人間が多い(まとまりがないとも言う)システムの人間は自然にばらけた。
 俺もタクシーを拾って、何人かで市内まで戻ろうかとした時、非通知の電話が携帯にかかってきた。出てみるとエルヴィラさんだ。
 俺は他の人に、忘れ物したからホテルに戻ってくる、テキトーに帰ります、と言い
、何人か勇気ある奴らの二次会の誘いを巻いたエルヴィラさんが待っている、ホテルから少し離れたコンビニに急いだ。
 「惚れられた?ちょっとやばい?」ニヤニヤしながら二人でタクシーに乗り、俺のマンションに向かった。
 鼻息を荒くして部屋に入ろうとすると、火曜日に納車されたばっかりの俺の中古車を見たい、といい、マンションの駐車場に行くとドライブしたいといい、乗ってみると、
明日からの4日間に必要なものを買いに行きたい、と言った。

 大量の高級和牛、豚肉、ステーキ肉、気に入ったらしいポンジュース、子供の服、牛乳、ミルク、刺身、じゃがいも、サワークリーム、トマトピューレ、小麦粉、イクラ、ヨーグルト、子供のぬいぐるみ・・・。
 少し離れた国道沿いのショピングモールで、エリヴィラさんはものすごい量の買い物をした。
払うそぶりはしたが、それは俺もわかっている。もちろん支払いはさせてもらった。
 俺の中で、(金づる?、、)との疑惑が少しだけ浮かんだことが、俺が先週の日曜日、部屋を貸すことを同意してから浮かんでいた計画を実行しようと決意させた。
 子供のおみやげに買った大きなぬいぐるみをかかえつつ、量販店で買えば大分安いデジタルビデオを買って、再び俺のマンションに向かった。
 帰りの車中、デジタルビデオは週末に使いたいけど、ご主人とお子さんが帰るときにはお土産に持って行ってください、
と伝えると、エルヴィラさんは、スバシーボ、アリガトウ、と繰り返していた。

 食材を冷蔵庫に入れ(パンパンだってーの)、紳士的に(というか、いつもの弱気さで)寮まで送りますよというと、エルヴィラさんは抱きついてきて
「Спосибо!トテモヤサシイデスネ」というと、店員さんのような口調で
「シトビーハチーチェ?」
とおどけた口調で俺に言った。
何を隠そう、俺のロシア語会話能力は驚異的に上昇している。もしかして語学の天才かもしれない?理系に言ったのは間違いだったのかも?と思ったほどだ。
 俺はエルヴィラさんの小さくて彫りの深い顔、パーティーのままの服装から覗く白く豊な胸、耳のピアスを見ているとどんどん興奮してきて、
「Это、プラーチェ・・。・・ムネービーザー・・。ええと・・。そのまま・・きたまま・・イズイーク?、、、」
 エルヴィラさんはじっと考えていたが、やがてにっこり笑ってうなずき、俺をベッドに座らせ、脚の間に入って俺のスーツのベルトをはずし、ズボンを下ろしてトランクスを下ろし、飛び出してきた俺のものを優しく握ると、舌を出して
「イズイークはコレ。マチガエタ?・・・сьесть・・タベル・・」
と言うと俺のに唇をかぶせて「イズイーク」を先の部分に擦り付けた。

 あうたびに気持ちよさが増すのは、エリヴィラさんの俺への愛情が深まっているからか?それともテクを小出しにしているのか?
 俺が一番好きな、「仕事のスーツ」ではないものの、パーティー用にいつもより来いメイクとドレス姿でのフェラは格段に興奮する。 
 俺と二人で会ったときには、いつも(といっても2回だけだが)カジュアルな格好だっただけに、今日のエリヴィラさんは強烈に色っぽく見える。
耳のピアスが揺れ、時々俺を見上げながら、ドレスの胸元を見せ付け、長めの舌が俺のの根本から先っぽまで舐めあげる。
 俺はうめきながら、手を伸ばしてドレスの上から胸を思いっきりもむ。エリヴィラさんは声を上げず、綺麗に整えた眉をひそめる。
 明日から夫と子供と過ごす部屋なのに、大丈夫かなこの人。。。なんて理性的な思いも、後半の新技の前に砕け散った。
 俺のを全部飲み込み、舌を伸ばして俺の二つの球を舐めまわす。この前まで素人童貞だった俺は気持ちよさにお尻を浮かせて
「っひ・・・ひょ・・」
と変な声を出すだけだ。おまけにいつもよりエルヴィラさんのよだれが妙に多く、口の中でのあたたかさ、唇が括れの部分を通過するときの滑らかさが格段に違う。
 俺は5分ほどで限界を感じ、肩を叩いて首を振り
「ザーコンチチ・・やめて・・・」とすすり上げると、エリヴィラさんは舌を伸ばして俺の出口にあて、よだれでびちゃびちゃになった俺のをゆっくり指でさすり上げた。
 吹き出した俺のが、エリヴィラさんの赤い舌に当たりながら、口の中や唇、鼻に散らばるのが見えた。一発目を舌で受けると、そのまま唇をかぶせて飲み込んでくれた。
 
 そのままベッドに上がり、ドレスを脱がせて、下着を剥ぎ取り、お口で装着後一気に上からおさえつけ挿入。もう俺的にはおなじみになった、入っていくときのエリヴィラさんの小さな悲鳴。 
 1回目より2回目、2回目より今日のほうが激しいエリヴィラさんの舌からの腰の突き上げに、俺はペース配分も考えれず腰をふりまくり、あえなく発射した。
 さらにこのたまらない体を貪ろうと思ったが、俺には今日中にしなければいけないことがあった。不思議そうな顔をするエリヴィラさんに、部屋の掃除をしなければ、ご主人と子供に悪い、といって服を着て、寮に送り返した。悪いってねえ・・。人の奥さんの体を食べまくって言えたことかって感じですけど。

 エルヴィラさんが帰ったあと、俺はもちろん掃除もした。エロ本やら飲みさしのペットボトルやら、スピリッツやら、捨てられるものは分別を無視して黒のゴミ袋にれ、、車に放り込んだ。
 そして、買ったばかりのデジタルビデオを取り出し、大学時代に「家電王」と自称した知識を総動員して、計画を練った。
 何の?もちろん盗撮だ。

長くなりすぎたのでいったん切ります。訪日編にならなかったですよね・・。ここらへんは思い出が多すぎて・・すいません。。

エルヴィラさんのご主人がやってくる。一ヶ月以上あっていない
ご主人だ。

そもそも俺とエルヴィラさんがこういう関係になったのは、彼女の欲求不満ではないか。その後の俺との関係(といってもまだ2回だが)が、俺の優しさに彼女の愛情が傾いたのか、ジャパンマネーなのかはともかく、
  
彼女は俺の部屋でご主人とセックスをする

これは確実だろう。これは見たい。半分、いやそれ以上好きになっている、そう恋をしかかっている女性が他の男にやられるのを見たいのか・といわれれば見たいとしかいいようがない。
何故かと聞かれればわからんとしか答えようがない。

高校のとき、片思いだった水泳部の同級生が、俺の嫌いなラグビー部の奴と付き合っていると聞いた時、悔しいと思う以上に心がざわざわしたのは、まさにこの感情なのだろうか?

一緒に買った小さなカメラ三脚とビデオをいろいろいじくりながら、どこにセットすればバレずにうまく撮影できるか、俺は地方国立大学工学部を首席で卒業しつつ、院にいかずに就職したと言う極めて中途半端に優秀な脳を駆使して考えた。
 朝になっても思いつかず、俺は会社に風邪を引いたとウソを付き会社を休んだ。
エリヴィラさんは既に鍵を持っているので、いつ来るか正確な時間は読めないが、ご主人と子供が乗った飛行機が着くのが午後2時、空港から俺の住む街まで、バスを使って1時間。つまりエリヴィラさん一家が家に来るまであと7時間弱・・。
 俺は高速を飛ばして、ネットで調べた隣の県の電気店に向かった。車で約2時間。
何が俺をここまで駆り立てるのか?
 お目当ての小型カメラは、奇跡的にゲットできたので、急いで高速を飛ばし、カメラをベッドの脚側にある本棚にセッティング。電波を飛ばすと即違法になるので、買ったばかりのデジタルカメラに有線でつないでテープを回すことに。
 360分収録できるテープを入れ、国道沿いの本屋で買った分厚い広辞苑の中身を抜き、防音にハンドタオルを巻いて中にデジタルビデオをセット。

・・・・・引かないでください。盗撮なんてやったことないんですよ(涙)何が俺を
あそこまでさせたのか、今でも不思議で仕方がないんですよ。

 午後3時半、最長8時間、つまり午後11時半までにエリヴィラさんとご主人がエッチな気分になることを祈って、俺は家を出た。向かう先は駅前のビジネスホテル。
 泊めてくれそうな会社の友人はいるにはいたが、事情を話すわけにもいかず、かといって上手なウソもつけそうにない。
 思い切って旅行でも、と思ったが、エルヴィラさんとご主人が一緒にいる街から離れる気がしない。俺は中途半端に近い県庁所在地のホテルに泊まることにした。
 ここからなら月曜日も楽に会社に行けるだろう。

 ビデオが撮影するのはまず今日が最初で最後のチャンス。俺は久しぶりにエルヴィラさんの御主人が、俺以上に彼女の体を貪り、エルヴィラさんが俺のときより激しく声を上げる姿を想像して、ホテルのアダルトビデオを鑑賞しながら自分で抜いて寝た。

 回収のチャンスは思いがけず早く巡ってきた。土曜日、俺がホテルでゴロゴロしながらテレビを見ていると、俺の携帯に俺の家から掛かってきた。エルヴィラさんだ。
 出ると、事情を聞いたご主人がぜひお礼をしたいといっているが、近くにいるか?とのことだった。 

 事情?バババババババレタ? ビデオが?それとも俺がエルヴィラさんの体を食いまくったことが?

俺は、写真で見た熊のようなご主人に絞め殺されるのか?それとも訴えられるのか?
北方領土が帰ってこなくなるかも?いや、会社に訴えられたら・・・。

あれほど家に連れ込んでおいて、いざとなるとこれだけ動揺する情けない俺

しかしエルヴィラさんの話し方は慌てた様子がない。すると電話の向こうから何か声が聞こえ、いきなり、
「アリガトウゴザイマス」
という男の声が聞こえた。「続いて「オアイシテオレイガイイタイノデス」との声も

俺がおそるおそる車で家に帰ると、エルヴィラさん一家はすっかり家でくつろいでいた。
もともと日本に研修に行くはずだったのは御主人だったし、決まってから3ヶ月ほど日本語を勉強したらしく、ごくごく低いレベルだけど、俺のロシア語と合わせて、何とか意思の疎通は図れた。
 エルヴィラさんがどうやって説明したのかまったく分からないが、あってみると以外に小柄で俺より背が低いくらいのご主人は、本当に俺に感謝しているらしい。
 自分の奥さんが口を使って慰めたり、後ろからつかれたり、体の上で胸を揺らせて喘いだりした男にだよ。このときは俺も少し申し訳なく思った。
 エルヴィラさんはまったくきにする様子もなく、2歳のヴィカちゃんと遊んだり、俺に紅茶を出したりしている。まあもともと俺の家で、俺の金で買った紅茶だが。

 さて、一通りお礼も言われ、殺される恐れがないことがわかると、俺はテープとビデオを何とか回収したくなってきた。しかしこの状況ではとても無理だ。
 長居するのも悪いし(俺の家だが)帰ろうとすると(俺の家なんだが)、エルヴィラさんがすまなそうに、
「ジェーニャ運転日本ではできません。ヴィカに湖見せたいけど」
と言い出した。湖って、二人で始めて遊びに行った、隣の県の?
「車じゃないといけないですよね」
と言うと、夫婦は黙って俺を見る。え?そうなの?

 後部座席には、金髪ナイスバディの美人妻と、可愛らしい女の子、そして優しいパパが座っている。運転席には美人妻の会社の同僚、その体を旦那に黙って頂いている
男が座っている。助手席は空。
 しかしあれだよ、俺はエルヴィラさんが、咥えたり押し倒されたり後ろから疲れたり上に乗って腰を動かしたり胸で挟んだりした男ですよね?その俺に運転させて
大丈夫?
 俺の方がどんどん心配になるのに、彼女はまったく気にしていないように見える。
高速代も動物園の入園料もアイス代も食事代も全部俺も持ちだけどね。湖でも動物園でも車で待っていたけどね。

 しかし俺は一瞬の隙をついてテープをゲットできたので、かなりハッピーだった。
一刻も早く中身を確認したい。夕方に家まで送ると(ひつこいようだがもともと俺の家だ)、俺は再生用に安いビデオを買い(いったいどれだけ出費してるんだろ)、ホテルのテレビに繋いで再生した。

 確かに二人はエッチをしていた。

カメラは予想以上に鮮明で、ベッドの全景がしっかり写っていた。残念ながら電気が消えていたので薄暗かったが、真っ暗ではなかったので動きは確認できた。

 ただ、2歳のヴィカちゃんが下で寝ているんだよね。子供連れなんだよね。

ベッドの上の二人が、布団の中でもぞもぞ動くのは分かるし、かすかに拾っているエルヴィラさんの喘ぎ声とご主人の声は確かに興奮した。
 でもヴィカちゃんがむづかると、二人は動きをすぐ止め、エルヴィラさんはパジャマを着てあやす。
 やはりなれない狭い場所だからだろう、ヴィカちゃんは結構頻繁にむずかり、結局久しぶりの夫婦のエッチは、少なくても午後11時までは1回だけだった。
 11時には疲れたのか、確認できないが1回満足したのかで、ご主人は寝てしまったみたいだが。

 俺は欲求不満を解消できないエルヴィラさんが、このままご主人が帰ったあとますます俺と愉しんでくれるに違いないと思い、良くわからない満足感を得た。

 日曜日、朝7時にまた俺の家から俺の携帯に電話が掛かってきた。何?今度は何?

隣の県にある古い町並みを見に行きたい。今度はそういう理由だった。おまけに今回、俺の隣には何故かあのもう一人のロシア人研修生、なごり雪のイルカに似た朝鮮人とロシア人とのハーフのナースチャが座っている。なんで?エルヴィラさん、そりゃないよ・・・。
 
 情緒ある町並みを見学して、日本料理を食べて、俺が支払いをして、Wデートが終わった。イルカは話してみるとかなりいい奴で、日本語もかなり上手だし、話題も豊富だった。
 エルヴィラさん親子がお土産を見ているときに、「ごはんありがとう。今度お昼ごはんおごらせて」
などと殊勝なことを言っていた。

 帰りの高速のドライブインで、イルカが俺にコーヒーを奢ってくれ、「よるのごはん、どうします?」と聞いてきた。
 おいおい、俺モテ期?と返事に困っていると、ヴィカちゃんと一緒に入れて、2時間
いれるところ・・・どこかしってますか?
 とわけのわからないことを言う。俺が怪訝な顔をしていると、まだ聞いていないんですね?とイルカが説明してくれた。
 つまりこうだ。最後の日、2時間、いや1時間だけでも子供を預かってくれないか?
○○さん(俺だな)は車を持っているし、なんとかなると思う。お願いします、とご主人にお願いされたようだ。エルヴィラは遠慮深い(?)からとてもこれからも一緒の会社で働くあなたたちに頼めない、お願いします。

 本気のエッチが、外人若夫婦の本気のセックスが今日俺の部屋で行われる
俺はこれをなんとしてでも記録しなければ。
エルヴィラさんの白い肢体がこの毛深くて腕の太い男に蹂躙される様子を見てみたい。

 俺は家に(ホントにひつこいけど俺の家)二人を送ると、ご主人を呼んで、男として大変恥ずかしいものをベッドの下に忘れてきている、回収させてくれ、私はあなたの妻やナースチャにばれたらハラキリをしたくなるほど恥ずかしい、とこっそり言うと、ご主人はにんまり笑って、先に俺を入れてくれ、少し待っていてくれた。エルヴィラさんは少し不思議そうな顔をしていた。
 新しいテープを入れ、収録時間を4時間にして画質を良くした、あと、録画をスタートさせ、俺は部屋を出てきた。ご主人に軽く会釈をしながら。

 不自然な二人きりの時間、さすがにエルヴィラさんだって、俺がどう思うかは想像つくだろう。正直何を考えているんだろう。俺は少し彼女に不信感を持った。

 俺とナースチャは気をつかって、4時間後に戻る、といい、ヴィカちゃんを連れ県庁所在地のデパートに行き、おもちゃ売り場を歩き、さらに郊外のおもちゃ屋に行き、
ファミレスで時間を潰した。
 確実にセックスする男女がセックスし終わるのを待つ、何の関係もない二人、しかも
一方は外人、しかもハーフでイルカ似、と言うシチュエーションも中々不思議なものである。
 しかも男のほうは、今まさにセックスをしている女性と肉体関係があり、好きになっているわけだ。いやはやなんとも。
 
 4時間を少しすぎて、寝てしまったヴィカちゃんを連れ、俺と韓国イルカはエルヴィラさん夫婦の家(いや。。以下略)に向かい、ご主人に最後の別れをしてからイルカを寮に送り家に帰った。
 エルヴィラさんはどうしてかでてこなかった。

 月曜日、エルヴィラさんはもちろん休みだが、俺は出勤した。仕事をしていても、ビデオのことばかり気になった。
 家に帰ると、俺は広辞苑のカバーを放り出し、急いで再生した。
画面が変わり、エルヴィラさん夫婦が画面に入ってきた。

 今回はえろくないです・・・・。本当は書き込んじゃ駄目なのかもしれない・・・。
すいません・・・・。

ビデオの画面に二人が入ってきた。エルヴィラさんはいきなりベッドに押し倒される。
馬乗りになって、何発も頬を張るご主人。小声で悲鳴を上げるエルヴィラさん

何?どうしたの?

ご主人は罵るように低い声で何かを言い、エルヴィラさんは小声で言い返すが、
すぐに頬を張られ、髪をつかまれる。喧嘩?

ご主人はどんどん服を脱ぎ、エルヴィラさんのシャツのボタンを引きちぎり、
彼女を下着姿にする。俺が何回も嘗め回したあの白い肌が画面に映る。
不思議なもので、生で見ているときより画面を通した時の方がいやらしく見える。
いかん、くせになるかも・・。

画面はどんどん意外な方向へ進んでいく。どこから出したのかいつのまにか買ったのか、ご主人はエルヴィラさんの両手両足をベッドの角々にくくりつけ、大の字に
した。エルヴィラさんは、上を向いて黙ったままだ。
え・・SM?ロシアで毎日やっていたのはこれ?

ご主人はズボンのベルトを次々とエルヴィラさんの体に打ちつけ始めた。思いっきりだ。ビ・・・ビール瓶?あ、、エルヴィラさんのパンツが包丁(!!)で破られる・・。電動バイブ?いつ買ったの?持ってきたの?ちょっと・・でかすぎないか?
声が大きくなり首を振り「закончить!!」と叫び始めた。
ご主人は、タオルをエルヴィラさんの口に巻き、バイブをゆっくり出し入れし始めた。
右手でバイブ、左手で時々ベルトを振り下ろす。以外に器用だ。というか、何か
クラシカルなSMだなあ・・。俺は呆然としてがそんなことを考えていた。

ご主人がなにやら台所でガサゴソ音を立ててる。しっかしこのビデオのマイクは優秀だなあ・・。火を使ってるのが良くわかる

と、画面にご主人登場。ほ・・・包丁?熱したの?エルヴィラさんはくぐもってた声で
何かうめいてる。両手両足をバタバタさせている。なんかやばいぞこれ・。

ご主人は笑いながら、包丁を近づけたり遠ざけたり、先を少し肌につけて悲鳴を上げさせたりしていた。俺にはエルヴィラさんが喜んでいるのか嫌がっているのか分からなかった。
ご主人は包丁でブラを破いて、胸を乱暴にこねくり回し、膝立ちでエルヴィラさんの口に自分のを押し込んで、金髪を掴んで顔を強引に動かした。うめき声が聞こえる。

大の字にしたまま上からのしかかり、ひとしきり腰をふったあと、ご主人はエルヴィラさんのお尻をさんを蹴り、四つんばいにさせ、画面から消え、自分のものにサラダオイルを・・・?サラダオイル?

あ・・・違うところにいれてる・・・・。エルヴィラさんはタオルを口に巻かれ、くぐもった声でうめきっぱなし。ガンガン腰を振るご主人・・・・。

そうなのか・・。俺には正直、エルヴィラさんが喜んでいるようには見えなかったが、
何しろ毎日やっていたらしいし、出来なくなって不満を漏らすほどなのだから、きっと好きなのだろう。俺、、そういう趣味ないよ・・。

この前のパーティーがきっかけになったらしく、エルヴィラさんは急にシステム開発から海外営業に研修場所が変更になった。ロシアに帰国後、うちと提携している会社への就職も視野に入れた異動のようだ。

クリスマスもすぎ、俺はあれ以来エルヴィラさんと二人きりで会うことは出来ず、29日の仕事納めを迎えた。俺はエルヴィラさんももちろん、正月はロシアに帰ると思っていた。というか、会社ももう少し早めに帰してあげたらいいのに、と思っていた。

俺が机の整理をしていると、携帯が鳴った。見た事がない番号だ。出てみるとエルヴィラさんだった。
会社の近くの喫茶店で待ち合わせをした。正直、会社の連中見られても、もう怪しまれることなんてないだろう。エルヴィラさんは色々な人とお茶に行ったり、ご飯に行ったりするのをこの俺も見ている。

少しさめた、しかしやはり興奮しながらエルヴィラさんを待った。髪をショートにした
エルヴィラさんは、エッチな秘書のような雰囲気になっていた。
俺は、お正月はいつ帰るの?と聞くと、彼女は帰らない、といった。
え?なんで?と聞くと、エルヴィラさんは少し黙って、ご主人と上手くいっていない、と漏らした。
性生活では趣向ピッタンコなのにね。
いきなりエルヴィラさんは俺を責め始めた。システムから離れたら冷たい。電話もしてくれない。旦那が来たから怒ったのか?俺には以外だった。
目に涙をいっぱいに浮かべて、忘れましたか?とまで言われた。
俺は一気に落ちたよ。もともと強がってただけだしね。

俺は退社すると電話を掛け捲って旅館を探した。年末のこの時期になって見つかるわけはないが、必死で探した。31、1,2、3と三泊四日でとれた。
沖縄の離島だ。
エルヴィラさんを誘うと、彼女は非常に喜んだ。どんどん物事は進む。

ついて見ると意外に寒く、彼女がせっかく持ってきた水着は使えそうになかった。
何もないところだが、さすがに俺たちのすむ所より格段に暖かく、日差しも気持ちよかった。
着いた夜、俺は久しぶりにエルヴィラさんの体にありついた。約1ヵ月半、自分で慰め続けた俺は、ベッドに座ってキスをしながら、細い指でゆっくりしごかれるだけで、不覚にも暴発してしまった。エルヴィラさんは笑って。そういうところがすきです、といって深々と俺のものを咥え込んだ。
SなんですかMなんですかはっきりしてください・・・。
俺が自分でゴムをつけようとすると、彼女は止めた。あ、、そうか口でつけてくれるんだ・・と思うと、彼女はおれのを握ったまま、ゆっくり両手を俺の方に回して、白い脚で俺の腰をひきよせ、エルヴィラさんの入るところに誘導した。
 いや、もう素人童貞じゃないし大丈夫です、、ア、、生?

俺が一瞬動きを止めたが、エルヴィラさんはぐっと俺の腰をはさんでひきよせ、自然にそのままINした。

き・・・・きもちいい・・・・。

俺は生で入れるのは正真正銘生まれて初めてだった。
これは気持ちいい、ゴムと全然違うじゃん。俺の括れがあったかく包まれ、エルヴィラさんの中もなにやら絡みつくヒダヒダが、、あ、、、あ、、、。
下から激しく腰を動かすエルヴィラさん。俺はすぐ限界に達して抜こうとした。でも、
エルヴィラさんの両脚は俺の腰を捕まえてはなさない。あ、、だめ。。もう・・・

俺はエルヴィラさんの中に発射した。キスをしてくるエルヴィラさん・・。

離島ででの3泊4日、俺はエルヴィラさんの中に出し続けた。ビキニを部屋で着たエルヴィラさんをそのまま押し倒し中出し。
レンタカーで夕景を見て、そのままカーセックスで中出し。
もう全部中出し。

帰ってからも俺はエルヴィラさんに会えるときは必ず会い、中に出し続けた。

当然彼女は妊娠、ご主人は激怒、1ヶ月に渡る争いで、会社が慰謝料を半分払うことにして、監督責任を逃れた。俺は当然退社だ。

さて、今俺とエルヴィラさんは結婚して東京にいる。ヴィカちゃんも引き取り、生まれたばかりの俺とエルヴィラさんの子供ももうすぐ歩けるようになる。
彼女の母親が時々やってきて、子供の世話をしてくれるので、エルヴィラさんも働くことが出来る。

そう、彼女は海外営業の研修中、東京でのコネをつくって、ロシアとの専門商社に就職したのだ。俺と結婚することで、日本人として大きな顔でどこの会社でも勤めることが出来たのだ。
俺はと言えば、エルヴィラさんとの研修中必死で勉強したかいもあって、やはりロシアとの貿易の会社に再就職することが出来た。ロシア語もそこそこできるシステム担当は貴重らしい。

とりあえず幸せなのかどうかわからないが、俺にはあのベルトで打たれてうめいている姿が忘れられない。今度一度SMホテルに行こうと思っている。
あ、もちろんセックスは毎日してるよ。最近さすがに疲れては来たけど。

ロシア人人妻研修生・番外編

彼女に始めて会ったのは、私がかつて大きな仕事に成功して、会社での今の地位を獲得するきっかけとなった、日本海側にある支社で行われたパーティーの席だった。
 
ロシアのインフラは壊滅的な状況にある。ウラジオやハバロフスク、サハリンといった我々にもなじみのある場所でも、ライフラインの安全な運営さえままならない状態だ。
 私がその支社のトップだったときに手がけた公共ビジネスは、いまや我が社の売り上げを支える大きな柱の一つになっている。
 だが、まだまだロシアには新しいビジネスチャンスが転がっているはずだ。
 私は対露ビジネスの最前線であるこの支店には愛着がある。だからこそ、ここ何年間かの業績の「安定」振りには大きな不満を抱いている。「特許申請」など正直どうでもいい話だ。
 私はパーティーの開催を聞き、お祝いと称して現状視察をすることに決めた。

 パーティーは午後6時から始まった。
女性社員は見な、同僚の結婚式に出るような格好をしている。どうせ今の支社長が
号令を掛けたのだろう。馬鹿らしい話だ。
 「常務がお築きになられたロシアとの交流もますます深まり、今年はウラジオストックから3人の研修生を迎えております。」
 私の前に二人の女性と一人の男が紹介された。
私の目はそのうちの一人に釘つけになった。これは美人だ・・・。極東ロシアにこれほどの美人がいるなんて珍しい。
「エルヴィラ=ぺトローヴナ=トルスタヤです。ハジメマシテ」
黒いドレスから覗く白い肌が悩ましい。なんて立派な胸だ
「Очень приятно Меня зовут исао цзи」
彼女は少し驚いて、ロシア語がお上手ですね、と笑った。
しばらく二人でロシア語で話した。ウラジオでは短大を出て、電話局で働いていたこと、日本ではシステムの研修を受けていて、非常に有益だがそろそろ違う研修を受けたい、自分自身は人と人とのコミュニケーションがとれる仕事を希望している、とのことだった。私を一番落胆させたのは、彼女に夫がいること、その容姿からは想像しがたいが、2歳の娘を持つ母であることだった。
 思いのほか彼女と多く話してしまい、必然的に他の研修生二人ともおなじ時間を割いて話さなければいけなくなった。部下を容姿で区別を付けることは、今の管理職としてもっとも犯してはいけないミスである。

 退屈なパーティーは3時間にも及んだが、私はエルヴィラ=ぺトローヴナのことが気になって仕方がなかった。ロシアでシビアな商談をしているときも、私周辺には魅力的なロシア女性はたくさん現れた。しかしどこで脚をすくわれるかわからない。
ロシアのやり口は有名だ。外務省から末端の民間企業まで、美しい女性はつねに危険である。
 しかし、エルヴィラ=ぺトローヴナの美しさ、均整の取れた体、というのは、久しぶりにロシア女性を見たことを差し引いても一級品であることは間違いなかった。
 パーティーが終わり、結局私は彼女と再び会話をするチャンスに恵まれなかった。
人は私を押しの強い人間だと思っているかも知れないが、女性に対して臆病に過ぎる自分、特に相手が美しくなればなるほど無意識に遠ざけようとする小心さは、いくら社会的な地位を占めても克服することが出来なかった。
 二次会をホテルのバーで行うようだが、早く部屋に帰り、眠りたかった。
私がトイレに向かうと、エルヴィラ=ペトローヴナが一人でどこかへ電話している姿が
目に入った。
 軽く会釈をすると、彼女は私に名詞をいただけないか、と聞いてきた。私がうなづいて渡すと、今日は友達とこれから会う約束をしてしまったので無理だが、私の日本でのキャリアについて相談したいことがあるので連絡をとってもいいか、と
青い目で訴えるように話してきた。
 私は内心躍り上がってよろこびたいのを押さえ込んで、いつでも連絡をしてください。メールアドレスも書いています。と伝え、2次会の会場に向かった。

 彼女から連絡があったのは、東京に帰ってから、パーティーの次の週の火曜日のことだった。
 そのメールは、少しの日本語と、多くのロシア語で書かれていた。あのパーティーでの会話で、彼女は私のロシア語能力を充分と思ってくれたのだろう。光栄なことだ。
 自分は営業の研修を受けたい、そのほうが研修費を支払ってくれているこの会社や、ウラジオストックで私の成果を待っている人達のためになると思う。どうか協力して頂けないか、とのことだった。
 私はすぐに返信をした。あなた方の処遇はすべて支社長に任せてあるので、私が上から何かを言うことは出来ない。ただ、あなた方がせっかく日本に来ているのに希望の職種を研修できないのは私としても残念だ。一度直接のトップ、つまりシステム開発のリーダーに相談してみなさい。私のほうでもあなた方の希望を最大限にかなえるように打診はしてみる、との旨をメールで送った。

 私は既に、自分自身が引いている公私混同のラインを超えてしまった気がして仕方がなかった。いや、しかし、たとえ他の研修生から同じことを聞かされても、私は同じことをしたはずだ、私はそう自分に言い聞かせた。

 その次の週、彼女から無事研修場所の移動が叶ったとの返信が来た。私は彼女の期待を裏切らなかったことに安心したが、これ以上関わるのはやめよう、と決心した。
 何か彼女には危険な感情を抱いてしまいそうだからだ。彼女より美しい造形をもつ
ロシア人は数多くいるだろう。しかし彼女の雰囲気は尋常ではない、その理由がまだ私には分からなかった。人妻だからなのだろうか?それとも私の個人的嗜好なのだろうか?

 思いがけなく彼女に再会する日は早かった。
11月の始めに、あの支社のロシア人研修生3人が本社研修と言うことで、上京してきたのだ。一人はデザイン、一人は開発で受け入れているので、営業畑の私には始めに挨拶に来ただけで、一週間の研修の間何の接点もなかった。しあkし、エルヴィラ=ペトローヴナは海外営業の研修を受ける。
 営業の研修など、はっきり言って前例がない。そもそも本社研修も、一種の物見遊山のような認識しかない。受け入れた海外営業の本部長も当惑しているようなので、私は取締役である私の秘書、というような形で色々なビジネスシーンに立ちあっていただいたらどうでしょう?まあ秘書をつけるほど私もまだ偉くないですが、と助け舟をだすような形で提案してみた。私より8つも年上の本部長は喜んでこの提案を受け入れた。
彼にしてみたら、ここ10年で急に勢力を伸ばしたロシア閥に好きにさせておけ、くらいい考えていたのだろう。
 こうして、私と彼女、エルヴィラ=ペトローヴナは一週間の間、ほぼ一緒に過ごすことになった。

 彼女の美貌、彼女の肢体に引かれているという負い目があり、私は彼女を重要な商談にも平気で連れて行くことにした。私が会うような役職の人間は、さすがに他の会社の部下の容姿を話題にする、といった不用意なことはしないが、私が「この一週間だけ秘書をしてくれます。」と事情を簡単に説明すると、みな一様にまぶしそうに彼女をみて、時折スーツから覗く綺麗な脚のラインや、スリットから覗く腿、ジャケットを突き上げる胸などをちらちらと見ている姿が愉快ではあった。

 彼女は非常に真面目な態度で研修に望んでいた。宿泊先のホテルに帰っても、遅くまで日本語の勉強や、名詞の整理などをしているらしい。彼女の日本語は驚異的な上達をしていた。
 私は、なるべく夜の会合を増やし、彼女に東京の美味しい食事を楽しんでもらおうとした。しかし、個人的に誘うのは必死に我慢した。今は上司が部下を1対1の食事に誘える時代ではない。
 研修もあと二日となった木曜日、関係官庁の役人達と新橋で食事をした後(彼らがエルヴィラ=ペトローヴナの脚ばかりを見ていたのは今思い出しても滑稽だが)店からタクシーに乗り自宅へと向かった彼らを見送り、最後に来た車に乗り込んだ。彼女をホテルまで送り、そのまま自宅へ帰るつもりだった。
 運転手にホテルの名前を告げると、私は少し良いもあってかロシア語で彼女に話しかけた。
「ご主人とお子さんに逢いたいでしょう?往復の飛行機代くらいはおそらくこちらの研修費用として処理できると思います。6ヶ月は長いですね」
 彼女はそれには答えず、同じようにロシア語で
「ツジさんとゆっくりお話しする機会がないのが残念です。二人で」
私の腕を軽く握り、今までとは違うトーンの声を出し、潤んだ青い瞳で私の目を見つめた。
「しかし・・」
「私が嫌いですか?ロシア語で色々相談したいことがたくさんあるのに・・」
おいうと、彼女は私の手を上から握り、指を絡めた。
 私はその瞬間、今まで自分が守っていた何かを破られたような気がした。運転手に少し離れた繁華街を告げ、信用できる知り合いのやっているバーへと向かった。
 バーの前に行くと、彼女は立ち止まり入ろうとしない。

 都心の高級ホテル、それも超、のつくホテルが以外に一番目撃される恐れが少ない。
とは言うものの、どこでどういった人間が見ているか分からない。私は一番人が出入りすることの少ないスウイートをとり、先に彼女に鍵を持たせ、しばらくロビーで時間を潰した後、ここ10年で一番緊張しながら高層階へと上がった。
 まだ引き返せる。こういった浮気は必ず妻にばれてしまう。それも会社の費用で呼んでいる研修生、しかも既婚者だ。一言声を掛け、そのまま家に帰ろう。
 そんな決心も、ドアを開けたとたんに抱きついてきた彼女の体の感触にすべて吹き飛んでしまった。ドアの近くで激しく唇を貪りシャツの上から旨を揉みあげる。
彼女はシャワーを求めたが私は聞かず、そのまスウイートの広いベッドに押し倒した。彼女は両手で私の頭を抱き、お互いお激しく舌を絡め、乱暴に服を脱がせ脱がされしていく。
 白いシーツより、なお白く思えるような肌、金髪、そして体の中心の黒い繁み。
上から見下ろす彼女の体は完璧だった。耳に残るピアス、細いネックレス、そして左手に光る指輪が、全裸よりいっそう興奮させる。 
 私は迷わず彼女の繁みに口をつけた。日本人より少しだけ強い匂いがしたが、私は構わず舌を彼女に中にこじ入れ、核心部分を捕まえ舐めまわした。すぐに顔はびしょびしょに濡れていった。
 彼女は私の髪の毛をかき回し、細く高い声を断続的に上げ始めた。あやうく終わってしまいそうになった私は、何の避妊具ももっていないことに気が付いた。一瞬動きが止まり、膝立ちになった私を見て、エルヴィラ=ペトローヴナは起き上がり、私の方を向いて四つんばいになり、膝で立つ私のそそりたつものを、その赤い唇で包んだ。
 私はうめいた。彼女の白く綺麗な背中と括れた腰、そして大きなヒップ見ながら、私は膝立ちのまま彼女の口による奉仕を受けている。彼女は時折首をかしげ、私のモノを根本から先まで嘗め回すようなことさえする。
 結婚してまったく浮気をしなかったわけではない。同僚と風俗店へいったり、銀座や新橋の女性と深い関係になったこともある。
 しかしエルヴィラ=ペトローヴナの技巧は今まで経験したことのない快美さを伴っていた。彼女の舌が私のモノを這い回ると、脳髄が背中から快感がダイレクトに刺激を受け、 私はすぐに限界に達した。
 ああ・・・
情けない声をだすと、予告する余裕もなく私は彼女の唇へと射精していた。

広いベッドに横たわる私の腰の辺りにエルヴィラ=ペトローヴナは蹲り、
私のモノにその柔らかい唇と良く動く舌で奉仕を続けている。
40も半ばを超えた私のものも、彼女の舌の動き、そして時折私のほうを
向き、恥ずかしそうに笑う彼女の顔のおかげで、ゆっくりと芯を取り戻してきた。

彼女は舌を出して私のモノの先を嘗め回しながら、отецが生きていたら、たぶんツジさんと同じ年なの、少し不思議、と怖いことを言う。
 そうか、、、。うちの娘はまだ高校生だよ、とまでは答えたが、彼女が与えてくれる口での快楽に言葉を発する余裕がなくなる。
 私は体勢をいれかえ、彼女にのしかかる。避妊具は無いが、外で出す余裕ぐらいはあるだろう。二回目でもあるし・・。
 私は彼女の胸をしゃぶりながら、そのまま彼女の中にゆっくりと入っていった。彼女はゆっくり脚を私の腰に絡め、少しせつなそうな顔をして私を下から見た。
 1回出してしまったこともあり、少し余裕を持ちながら彼女の体を楽しみながら、私は自分のモノをゆっくりと出し入れした。
 見れば見るほど素晴らしい体だ。シミ一つ無い肌とバランスを崩しているのでは、と思えるくらい多いな胸、細い腰。
 視覚が与える興奮が大きすぎ、早くも私は限界に達していた。何てことだ。
スパートを掛けて腰の動きを早める。もうだめだ、と腰を引こうと思ったのだが、エルヴィラ=ペトローヴナは舌からしっかり抱きつき、私の肩に口を押し付けうめきながら、豊かで白い両脚で腰を抱え込んで離さない。
 あ・・・・。
私はあえなく、彼女の体の中に射精した。2回、3回と引く付きながら。
 私は抱き合ったまま黙ったいると、彼女は、気持ちよすぎて夢中だった。妊娠しにくい体だから大丈夫、迷惑は掛けない、といい。唇を合わせてきた。

 その晩、私は20年ぶりに3回目の交わりをした。
シャワーを浴び、ボーイを呼んで支払いを済ませた後、午前12時までにはこの部屋を出なさい。今日は午後から出社しても良い。
 研修の最後なのだから、きちんと各部署に挨拶しなさい。仕事の相談はこれからもいくらでも乗るからメールをしてきなさい。
 自分の部下であり、既婚者と関係を持ってしまったことが今更ながら恐ろしくなり、私はシャワーを念入りに浴び、彼女の香水の匂いが残っていないかを滑稽なほど念入りに確認し、朝の4時、自宅へと向かった。

 翌朝9時に出社すると、驚くことに彼女はもう会社に来ていた。
何事も無かったように、他の役員や秘書と談笑する彼女を見て、昨日私の腕の中でのたうちまわった白い肢体を思い出し、どうしても頭の中から彼女のしぐさ、声が離れなかった。
 我が社の常務全員に個室が与えられているわけではないが、海外営業担当という職務上、商談の場として私には個室が与えられている。
 この部屋に私とエルヴィラ=ペトローヴナは二人きり。
昨日私の腕の中にあったあの体は、今シックな薄いグリーンのスーツと白いキャミソールの下に隠されている。
 私は3流のポルノ映画のようなことがしたくなった。今までの私では考えられない、もし誰かに見つかれば失脚は免れないことだ。
 私は立ち上がって、部屋を横切り、鍵を確認した。そして隣のデスクで後片付けらしいことをしている彼女に近づき、しゃがんで後ろからだきしめ唇を奪った。
彼女は驚いたが、すぐに体をゆだね、下を絡めた。
 余り時間はない。私はベルトをはずし、ズボンをおろし、彼女の顔の前にモノを突きつけた。今この瞬間、彼女が声を上げ誰かを呼べば私は全て終わりだ。そういうことを考えられる精神状態ではなかった。
 彼女は自然な動作で私のものを唇で包み、ゆっくりと顔を動かした。デスクに座ったままで。数回のストロークを楽しんだ後、私は彼女を立たせ、机に手をつかせ、薄いグリーンのタイトスカートとストッキング、最後の下着を降ろすと後ろから挿入した。
 異常な興奮が私を包んだ。現実のこととは思えないが、私はしっかり彼女の細い腰を巻くベルトを掴み、腰を打ちつけた彼女はくぐもった声をあげるだけで、表情は伺えない。ほんの3分後、私は彼女の体の奥深く射精した。

 もうこれ以上深入りすべきではない、私の理性は警告していたが、その週末、家族には仕事にむかうと言い、西日本の旅館を取り、2泊3日で彼女の体を堪能した。
 何度体を重ねたのか分からないが、避妊具を嫌がる彼女の意向もあり、2回に1回は私は外に出し損じて彼女の中に吐精した。
 いちど戯れに、浴衣の帯で彼女の目を覆うと、彼女の反応が大きく変わったのには少し驚いた。叩いて・・・私を叩いて・・・
 うなされるようにつぶやく彼女にいわれるがまま、彼女の頬を張った。その瞬間、彼女の中は急速に締まり、あえなく私は中に漏らしてしまったこともあった。

 彼女が支社に帰ったあとも、海外営業での研修は3月まで続き、一月に1回のペースで彼女は上京してきた。そのたびに私は彼女の体を貪った。いくら食べつくしても尽きることのないほど、彼女の体には魅力があった。

 彼女の研修が終わろうとする2月、彼女は妊娠を私に告げた。私は予想できたこととはいえ、この先訪れるであろう様々な問題を考えると言葉を失った。
 しかし彼女は、ツジサンは何も考えなくていい。何の問題も無い。家族がいるのは知ってたから私も悪い。ただ、私はしばらくロシアに帰れないので、東京でしっかりとした貿易の仕事を紹介して欲しい。
 ロシア国籍の彼女を雇用できる会社はあまりない、それに彼女の夫が何を言ってくるか、常務である私もこのままではもちろんすまされない。
 彼女にそう告げると、彼女は、大丈夫です、とニコニコしながらいい、、実は結婚します。会社の人です。彼はまだおなかの子供のことを知りません。ツジさんも黙っていてください。ただ、私とことで彼が会社にいづらくなった時には、お願いします。
 私はすぐには事情は飲み込めなかったが、しばらくしてエルヴィラ=ペトローヴナのいる支社のトップから私に報告があった。
 部下がロシア人研修生に手をつけた、むこうの夫も怒って、研修を斡旋した現地の関係者も困っている、訴訟するとまで言っている、とのことだった。
 私は誠意を持って対処するように伝え、私の知らない社員と、私と、どちらが先に彼女と関係したのかが少し気になった。

 私はエルヴィラ=ペトローヴナに、かなり大きい貿易会社を紹介、彼女自身も能力があったのですんなり採用された。彼女の夫は会社を辞めた。私も彼女の口から何かを話されても困るので、退社の方向で話を進めるように支社長には伝えた。
 ただ、彼の再就職先は、きちんと根回しさせてもらった。私の会社よりも待遇はいいかもしれない。それが私なりの責任の取り方だった。

 夫婦で東京に住んでいるエルヴィラ=ペトローヴナは、二児の母親とは思えない肢体を保っている。何故私が知っているかって?
 つい先日、ロシアとの合弁を考えているある自動車メーカーへの転職を彼女に相談されたからだ。相談だけ?それは・・・。
 

アジャとマイクロビキ二と私

高2の夏、俺は友達Tと2人で夜の秩父を愛車のホーネットで走っていた。
当時の俺は友達Tとバイトに励んだ結果やっと買ったバイクに夢中になっていた。
秩父の峠を二人で走っていたらいつの間にかあたりが暗くなり
そろそろ帰ろうと二人で定峰峠を下っていた。
峠を下りきったところにある峠茶屋で休憩を取っていると、
DQNスクーターが数台近づいてきた。
俺とTがただならぬ雰囲気を感じバイクに跨りエンジンをかけようとしていると
スクーター数台が二人のバイクの周りを取り囲みDQNの一人が話しかけてきた。

女達「カッコいいバイク乗ってるジャン」
俺「まぁね。今から帰るところなんだけどスクーターどかしてくれない?」

女はどう見ても中学生だったのでちょっと強気な態度に出てみた。

女達「なにぃ?ひょっとしてびびっちゃった?w」
T「びびってねぇって。だって君ら中学生でしょw」
女達「中学生だからってなに?なめてんの?」

中学生という一言が気に障ったらしく女達が不穏な空気をかもし出していた。
次の瞬間女達の頭と思しき女Aが指示を出した。

女A「お前(俺)ちょっとついて来い。」
女達「おら、くるんだよ」
女X「お前(T)はこっちだ」

女達4~5人が、俺とTを羽交い絞めにしてそれぞれが
違う建物の影に連れて行かれた。

建物の影に連れて行かれ一人にされたことにより
相手が中学生ということも忘れすっかりビビリモード突入。
女達は半々程度にわかれ俺のほうには5人来ていた。
2人は俺の両手を片方ずつ押さえ、1人は胴体を押さえていた。
そして女Aがもう1人フリーになっていた女Bにズボンを
おろすように命じた。

女A「Bこいつのした脱がせろ」

女Bが指示に従い俺の下半身を露出させた。
下半身を露出させられた俺はかなりのビビリモードと
峠を走っていた緊張感がまだ取れずにどこにあるの?
と、自分でも聞きたくなるほど縮こまっていた・・・

縮こまったジョンを見て女達が大爆笑した。
俺はもう怖いとかそんなことより大爆笑されたことが
ショックでかなりのブルーになっていた。
そんなおれに女Aが追い討ちの一言を発した。

女A「ここでオナニーしたら許してやるよw」
女達「マジでやらせるんすか?www」
俺「んなこと出来るわけ無いでしょ」
女A「やらないんだったら集合かけてボコるよ?」
女達「てめーAさんが言ってることきけねーのかよ!」
俺「わかったよ・・・。やったらホントに許してくれるの?」
女A「あー。約束は守ってやるよ」

女達は俺を開放し、俺の前にしゃがみこんだ。

仕方がなく俺は縮こまったジョンをこすり始めたが
いくらこすっても勃起すらしてこない。
女達から「まじめにやれよ」などの野次があったが
俺としてはこんな緊迫した状況でたつわけが無いと
おもいながらボコられるのも怖いのでそのまま
無言の状態でこすっているとAが女Cに指示をした。

女A「おまえおかずになってやれよ。上脱げ」

そのレディース集団でAは絶対的な権力を持っているらしく
Cが拒否ると思っていたが、何の抵抗もなく上半身をはだけた。

さすがに緊迫した状態で立たないとは言っても
初対面の女の子(野村佑香似の可愛い感じ)が
無表情で上半身をさらし、俺のほうを向いて
仁王立ちになっているのだからたたないわけが無い。
ビッグジョンになったのはイイがこすってもこすっても
行く気配が無い。そのままこすっていると俺のいる
建物とは別にある自販機の裏から爆笑の声が聞こえてきた。
俺はTも同じようなことさせられているのかなと
少し悲しくなっていた、ジョンをこすりながら・・・
やはりジョンも精神状態に左右されるらしく
リトルジョンになってしまった。
さすがに女達もいらいらしたらしく女Bが
靴を履いたままリトルジョンを蹴ってきた。

しかし、俺は中学生が上半身裸でジョンを蹴ってくる
という状況に興奮した。結構M?
再びビッグジョンに返り咲いたのもAが発見し、
すかさずBに指示をだす。

女A「お前こすってやれよ」

さすがにBは少し躊躇したがAのけりを食らって
しぶしぶ俺のジョンを握ってきた。
Bの手は柔らかく少し手汗をかいていたこともあり
ヌルっとした感触が俺のジョンをMAX状態までもっていった。
しばらくBにジョンをもてあそばれていると
Bが発情したらしく何を思ったか口に含んできた。

俺のジョンはすでにMAX状態と言うこともあり
Bの口内で暴発してしまった。
さすがに発情していたBも口に出されることは
予想していなかったのか即座に口をはずすことが出来ず、
精子の半分くらいを口のなかに出された。
Bは怒り狂い精子を地面に吐き捨てながら
俺のことをけり、そして馬乗りになって殴りかかってきた。
その様子を見ながらしばらく女達は爆笑していたが、
俺があまりにも無抵抗に殴られ続けているのを
哀れに思ったのかBにやめるよう指示を出した。

女A「そろそろその辺で許してやれ」
女B「でもこいつ口の中に出したんすよ?」
女A「イイからその辺にしてそろそろ行くぞ」
女B「はい・・・分かりました。」
女A「おら!みんな出発するぞ!!」

Aは全員に指示を出し、それぞれのスクーターに跨り
走り去ってしまった。
俺はやっと終わったという安堵感と行ったあとの
けだるい雰囲気とでバイクの場所まで行き
座り込んでいた。
そこで異変に気が付く。Tのバイクが無い!!
あとから知ったがTは物まねが得意で
女達に物まねを披露していて早めに解放され
1人でバイクに乗りばっくれていた。

そんなことは予想もしない俺はTを探し
あたりをふらふらと探していたら
先ほどフェラチオサービスをしてくれた
Bがバイクに跨りなにやら四苦八苦している。

俺「どうしたんですか?」
B「エンジンがかかんねーんだよ」
俺「他の人たちはどこですか?」
B「ミューズパークまで走りにいったよ」
俺「直してあげましょうか?」
B「おお。サンキュ」

バイクを買ってからずっといじり倒していた俺は
バイクの知識もそこそこあったので直してあげることに。
ホーネットから車載道具をだし、カチャカチャと
いじっているとすぐに原因が分かった。

しかし、大勢いたレディースの連中もすでに走り去って
いなくなっていて女1人というチャンスを俺は見逃さなかった。

俺「あんまり整備とかしてないでしょ?」
B「お袋のやつだから良く分からないけど・・・」
俺「ここでは直せないくらいに消耗品がボロボロだよ?」
B「マジー?どうやって帰ろう・・・そうだ家まで乗っけてけよ」
俺「あぁ。いいけど家どこ?」
B「自動車教習所のあたりだよ」
俺「それなら30分もかからないからOK」

俺はBを後ろに乗せ走り出した。
一応は教習所の方へ向かって走り出すが途中にある
墓場の方面へそれ峠道よりも人気の無い場所へ向かった。

途中でBが後ろでなにやら騒いでいたが、
峠仕様にしていた為爆音で何も聞こえない振りをし続けた。
しばらくオフ車くらいしか通らないであろう
山道や峠道をひたすら走り続け星明り以外明かりが無いような
峠の奥まったゲロ道で止まりBに話しかけた。

俺「ここからどういくんだっけ?」
B「途中で何回も後ろから道が違うって言ったろ?」
俺「このバイク爆音にしてるから聞こえなかったよ」
B「ふざけんな!今すぐもどれ!」
俺「何それ?それが物頼む態度?いやなら歩いて帰ったらw」

完全に立場は逆転した。

B「ごめんなさい。もどってくれる?」
俺「そんな態度とってそれだけ?」
B「じゃあどうすればいいの?」

ここまでおいしい展開になったならやることはひとつ。
そう、同じことをさせてやろう。

俺「じゃあさっき俺にやらせたことやってよw」
B「あ?ふざけんじゃねぇぞ」
俺「だったら置いていくだけだからいいよw」
B「わかった、わかった。お願いだから置いていかないで。」

Bはすでに先ほどまで俺に馬乗りになって殴っていた
威勢もなくなり、月明かりでも分かるくらいの涙目になっていた。

昼間Tとお弁当を食べるときのために持ってきた
ビニールシートを土の上に敷きその上にBを乗せた。

俺「はい。じゃあやって見せてよ。」
B「わかったよ・・・」
俺「ちゃんと脱いでねw」

Bは灰色の上下スウェットという田舎ヤンキーそのものの
格好をしていたので、そのままでは良く分からないので
脱がせることにした。
月明かりの中、スウェット上下を脱ぎ捨てたBを見ると
まだ発育途中のためスポーツブラ(布だけで出来てる奴)
と、良く分からないキャラクターのバックプリントの
パンツをはいていた。とても幼い印象をうけた。

俺「ちゃんと下着も脱がないとぬれちゃうよ?w」
B「マジで?!勘弁してよ・・・」
俺「じゃあ下着のまま歩いてかえる?」

俺はすばやくスウェット上下をタンクバッグに押し込んでいた。

B「ちょちょちょ!勘弁してよ。ちゃんと脱ぐからぁ・・・」
俺「最初から素直になればいいんだよw」
B「まだ誰にも見せたこと無いんだよ・・・」

下着を脱ぎながら涙目の瞳から涙が流れていた。
しかし、先ほど殴られたことに腹をたてている
俺はその程度では許さなかった。

下着を脱ぎ全裸になったまま立ち尽くすBが
俺に必死に許しを請うように話し出した。

「今までAさんの命令で胸を見せることは
何度もあったけど、下を見せることは無かったの。
好きな男子もいるんだけどその人にだって
見せたこと無いから許して。
こんなことしたらその人になんていっていいか分からない。」
俺「そんなこと知らないよ。さっき俺殴られてめちゃくちゃ痛かったんだよ?」
B「それはホントにごめんなさい。だから許して。」
俺「いいからさっさとやれよ」

Bに絶対にゆるさない。オナニーする姿を見せるまでは。
と言うことを強めに言い、Bは泣きながら胸を揉み始めた。

俺「たったままじゃちゃんと見えないでしょ?」
B「だって・・・」
俺「ちゃんと座って足開いて見せろよ。」
B「はい・・・」

Bはビニールシートに腰を下ろし▼をさすり始めた。
▼はまだ未開発と言うこともありうすーく毛が生えていたが
パイパンか?と思うくらいうっすらとしていた。
そのまま数分▼をまさぐっていたらBから声が聞こえ始めた。

B「んっ。んっ。はぁぁぁぁ。。。」
俺「どうしたの感じちゃってるの?w」
B「感じてるわけないじゃん・・・」
俺「じゃあこれなめながらヤってよ」

俺はフル勃起したジョンをだしBに突きつけた

BはAの命令でフェラくらいならしていたらしく、
先ほどまでの抵抗が嘘のようにジョンを咥えた。
Bの感じるつぼがフェラなのか、
フェラをしながら▼をまさぐる手が
激しく動いているのが良く分かった。
虫の鳴く声しか聞こえない秩父の林道で
いやらしくBの▼から聞こえる音と
ジョンを激しくくわえ込む音とが鳴り響いた。
さっき茶屋で1発抜かれていたせいか
なかなか射精まで行かなかったので
コレはBのお初をいただこうかと考え
Bを脅しにかかった。

俺「なんか全然気持ちよくねーからもう良いよ」
B「本当?じゃあもう帰ろう?ね?」
俺「はぁ?ちゃんと行かせる事も出来ないヤツなんておくらねーよ」
B「ごめんなさい!!!ちゃんと行かせるから置いてかないで!」
俺「じゃあ、そこの木に両手をついてケツ出せよ」
B「やだ!!初めては●●君って決めてるんだもん・・・」
俺「じゃあ1人で帰るんだな。全裸でw」
B「他のことなら何でもするから置いてかないで」
俺「だってフェラじゃ全然いかねーんだもん」
B「頑張るから・・・」

などの押し問答が数分続いた。

いくら言っても切が無いと重い最後の手段に出ることにした。

俺「いくら言っても無駄だな。俺かえるわ」
B「だからH以外なら何でもするから・・・」

ジョンをしまい、バイクに跨ってエンジンをかけた。

B「キャーーーーー!!置いてかないでーーーー!」
俺「ジャー。気をつけて帰れよ。」

全裸のままBを置き去りにする振りをしてバイクを走らせた。

十数メートル走らせると全裸のBが大声で

B「なんでもするから!!ごめんなさい!!」
俺「言うことちゃんと聞く?」
B「うん。わかったから。置いていかないで・・・」

俺はバイクを元の場所へ戻し、Bのところへ歩み寄った。

俺「何してんの?言うこと聞くんでしょ?気に両手ついてケツだしてよ。」
B「はい・・・。コレで良いですか?」
俺「ああ良いよ。じゃあ入れるけど文句ないよね?」
B「はい」

震えるBの▼にジョンをあてがった。

▼にジョンをあてがったままBに話しかけてみた。

俺「おまえって本当に処女なの?ぐちょぐちょじゃんw」
B「本当です。誰にも触らせてないし、見せたこともないんです。」
俺「じゃあ俺が思い出の初めての人になるんだねw」
B「はい。やさしくお願いします。」
俺「さっき俺のこと殴っといてそれ?w」
B「それは・・・ごめんなさい。だっていきなり口に出され・・キャー」

Bがまだ話してる途中に入れてみたら山中に響き渡るくらいの
大声で叫ばれた。

B「やさしくしてって言ったのに・・・(涙」
俺「俺優しくするって言ってないもん」
B「いたーい!いたーい!」
俺「うるさいんだよ。少し静かにしろよ。」

Bがあまりにも騒ぐのでケツを平手で殴った。
Bのケツは見る見るうちに赤くなってきた。
処女と言うこともあり元々キツキツだった
Bの▼はケツを叩くたびにさらにきつく締まった。
そしてケツを叩かれておとなしくなったBは
痛みに耐えていたが、数分ピストンしていると
次第にあえぎ声が混じってきた。

俺「処女なのにもう感じてるの?w」
B「悪い?気持ちいいのはしょうがないじゃん」
俺「まぁイタイイタイ言われるよりは良いけどね」
B「でもまだ少し痛いからゆっくりして」

Bの言うことを聞くのはしゃくだったが
また騒がれるとめんどくさいので言うとおりに
ゆっくり出し入れした。
Bは次第にどんどん感じはじめ、
はっきりとあえぎ声を上げるようになってきた。

B「ちょっと抜いて。なんだかオシッコが出そう」
俺「外なんだし、そのまましちゃえよ。誰も見てないんだから」
B「お願い抜いて!出ちゃうよ。出ちゃうよ。」

何度かSEXの経験があった俺はなんとなく
いきそうなんだとわかった。
そのまま激しくピストンしていると次第にBは
さらに激しく声を上げ腰が砕けそうになっていった。

B「出ちゃう。出ちゃうーーーー!」
俺「出しちゃえよ。・・・うっ」
B「あーー。・・・・・出ちゃったよ。」

Bの言うとおりオシッコだか潮だかが噴出していた。
それと同時に俺は膣内射精をしたが、
Bははじめての経験なので中だしされたことに気づかず
木にもたれかかっていた。
俺は持ってきたタオルを取り出し、俺のジョンを拭いた。
そして携帯のカメラでBを撮影。

Bは初SEXでふらふらな状態だったため撮影されていることに
気が付かないでいた。
夜も遅くなってきたので早く帰りたかった俺はバッグに仕舞った
Bの服を渡して着替えさせた。

俺「んじゃあ帰ろうか?」
B「はい・・・」
俺「後ろ乗れよ」
B「・・・」
俺「教習所まで送ればいい?」
B「はい・・・」
俺「このこと言ったら俺にリンチした事とかさっき撮った写真とかがあるから分かってるよね?」
B「・・・はい」

その後、教習所へつくまでBはずっと黙ったままだった。

教習所へ付き、Bをおろして少し話をした。
話をした内容は、
・初SEXの写真を撮影したこと。
・来週また来るので時間を空けておくこと。
・レディースの仲間には俺に送ってもらったが道に迷って帰るのが遅くなったと言うこと。
そのことを話し、Bは家に入っていった。

その後、何度かツーリングに出かけるたびに林道へ行った。
Bとは今でも関係を持っているが、今はすでに俺が脅し
Bが従うと言う関係ではなくSEXフレンド以上恋人未満の関係になっている。

前回の撮影会後約1ヶ月ほどBを放置していた。
理由はバイトが忙しく休みがほとんど無かったから。
前回と同様Bに電話で呼び出しをした。

俺「もっしもーし俺だけど覚えてる?」
B「覚えてるよ。何?また呼び出し?」
俺「そうそう。今週の土曜日朝10時くらいなんだけど、また道の駅で待ち合わせね。」
B「えっ?土曜日は先輩と買い物行く予定なんだけど・・・」
俺「んなもんキャンセルしろよ」
B「だって先輩の予定キャンセルしたらボコられるんだもん」
俺「俺の誘い断ったほうが怖いと思わない?」
B「うん・・・そうかもしれないけど・・・」
俺「じゃあ待ってるから必ず来いよ」

そして電話を切った。

そして土曜日、待ち合わせ場所の道の駅に向かった。
道の駅では前回と同様の場所にBがたたずんでいた。
俺はバイクを駐車場に止め、Bに歩み寄っていったが
なにやらBの様子がおかしかった。
しかし、そんなことには気にも留めず話しかけた。

俺「まった?それじゃ行こうか。」
B「ちょっと待って。先輩に断ったんだけど怒られて着いてきちゃったんだ・・・」
俺「えっ???まじ?!」
B「うん。そこの車にいる・・・」
俺「その先輩って何しに来たの?っていうか男?女?」
B「分からないけど、来たら連れて来いって。女なんだけどちょっと・・・」
俺「なに?ちょっとって?まぁ良いや行ってやるよ。」

俺はたかが女1人と思い甘く見ていたこともあり素直に車の方へ行った。

少し離れた場所に軽自動車が止まっていたが、車には誰も乗っていない。
Bに聞いたらずいぶん前に二人とも着ていたらしく、
待ちくたびれて後部座席で横になっているらしい。
しかし、後部座席にはスモークが貼ってあり中に人がいても全然分からない。
たかが女と侮っていた俺はツカツカと車の後部座席ドアへ歩み寄り
ノックもせずにあけた。
そこには思いもよらない物体が存在していた。
まるでアザラシにスカートを履かせ、子アザラシがスカートから
2匹顔を覗かせているかのようだった。
しかも、その物体は俺があけたドアの方に足を向けて寝そべっており、
子アザラシの間からは薄ピンク色のレースパンツが見えている。
一瞬状況が理解できない俺は固まってしまった。
次の瞬間アザラシが叫んだ「ブモォォォー」

と一瞬聞こえたがよく聞くと

先「なんだてめぇは!!覗いてんじゃねェ!」
俺「えっ?・・・いや・・・・その・・覗いてるわけじゃ・・・」
B「先輩すいません!この人がさっき話してた人です」
先「あぁ?てめぇがそうか。勝手にあけてパンツ見ただろ?」

そういうとアザラシは蹴りを放った。蹴りは俺のみぞおちにヒットした・・・
俺がうずくまっているとアザラシが車から降りてきた。
苦しみながらアザラシを見上げるとパンツよりも驚きの顔がそこにはあった。
似ているというレベルをはるかに超えたノーメークのアジャコングだった。

先「何見てんだ?何とか言えコラ!」
俺「あ・・・いや・・・えっと・・・ごめんなさい」

当時177cmあった俺とほぼ同じくらいの身長のアジャ、
さらに俺の倍はあるのではなかろうかと言う体格でビビっていた。

俺は、俺がBを脅して性奴隷にしていることが全てBから伝わっていると思った。
たかが女と侮っていたが先ほどの蹴りは今までおとなしく生活してきて
クラスメイトとちょっとした喧嘩しかしたことのない俺にとっては
人生ではじめての重量級の蹴りで今までの誰よりも強烈だった。

俺「えっと・・・Bちゃんとはこの前知り合って、それで・・・」
先「あぁ?何ワケのわかんないこと言ってるんだよ?」
B「すいません先輩。この人シロートなんで許してください。」
先「あぁ。もう良いよ、それよりお前忍って言うんだろ?」
俺「えぇ。そうです。」
先「今日はBと買い物行く約束してたんだよ。お前も付き合え。」
俺「いや、俺は帰りますから。」
先「良いから付き合えって言ってんだよ!」
俺「はい。」

すっかりビビってしまった俺はおとなしくついていくことにした。
アジャと少しでも一緒に居たくなかったのでバイクで行こうとしたが、
アジャは許してくれなかった。
免許を持っているアジャが運転し、なぜか俺が助手席に座りBが後部座席へ座った。
しばらく、Bとアジャとで何とかってチームの奴が生意気だとか
海に行ったら何をするかなど、話をしていたが俺に話しかけてきた。

先「そういや名前言ってなかったな、私は香(かおり)。そんでお前いくつだよ?」
俺「今高2です。」
先「なんだ2つしか変わらないんだ。それにしてもB結構カッコいいじゃんどこで見つけたんだよ?」
B「先月の集会のときに定峰峠のところでです。」
先「あぁ。私がいけなかったときの集会か。」
B「そうです。」
先「いいなぁ。私も彼氏欲しいよ。なぁ忍だれか紹介してくれよ。」
俺「あ・・・はい・・・。それより今日は何を買いに行くんですか?」

なるべくかかわらないようにするために多少強引に話題を変えた。

先「あぁ。今度Bと海に行くから水着を買いにね。」
俺「じゃあ俺は居ない方がいいんじゃ・・・」
先「ダメだね。忍にも選んでもらうから。」
B「それなら忍君に私達の水着選んでもらいましょうか?」
先「あぁ。それいいな、忍任せたぞ」

アジャの水着を選ぶということはアジャの水着姿を見なければならないということ、
勘弁して欲しかったがそれも不可能そうなので決心した。
今回限りなのでアジャをおだてて気分よく帰ってもらおう。

俺「香さんおっぱい大きいから海で注目浴びるようなヤツにしましょうよ」
先「私は競泳水着みたいなヤツにしようと思ったんだけどな。」
俺「そんなのもったいないですって」
B「先輩、水着選ぶの忍君に任せるんでしょ?」
先「あぁ。そうだけどあんまり変なのにするなよ?」
俺「大丈夫ですって。任せてくださいよ。」

しばらく走ると田舎っぽいデパートとスーパーの中間のような店に着いた。
店の中には水着の特設コーナーが設置されており3人で向かった。
そしてまずはBの水着を選ぶことになり、Bのサイズを確認。
Bは今まで学校のスクール水着以外は持っていなかったので
女の子らしい可愛い水着が良いとリクエストしてきた。
さすがに田舎デパートということもありあまり奇抜な物は無かったが、
その中でも面白そうな水着にしようと思い真っ白な水着を選んだ。

俺「これなんか可愛くて良いんじゃないの?」
B「真っ白でぴったりフィットする感じでかわいいぃ」
先「ちょっと試着してみろよ。」
B「はい。じゃあちょっと行って来ます。」

数分後着替え終わったBがカーテンを開けた。
俺の思った通り体にぴったりフィットしていて、胸も▼の部分も真っ白。
水につかったらスケスケになること間違いなしだった。
俺は次にBを呼び出したときにコレを着せてやろうと思っていた。

Bの水着が決まりアジャの水着を選ぶことになった。
しかし、アジャの体格にあう水着はなかなか無かった。
俺はサイズを聞くのが怖かったがアジャのほうからサイズを告げてきた。
詳しいサイズは忘れたがそのときの印象は『ドラえもん』だった。
アジャが水着を見ていた場所ではどう考えても入る物はない。
そう思った俺は店員にアジャサイズの水着の場所を聞き、アジャとBを誘導した。
アジャサイズの水着はほとんどがおばさん水着でデザインも何も無く
見る見るうちにアジャの機嫌が悪くなってきた。

先「ったくこの店品揃え悪すぎ!」
B「ホントですよね。」
俺「じゃあおれ探してくるから」
先「それなら私ら浮き輪見てるからお願いね」

そういうとアジャとBは浮き輪売り場へ。

男1人で女性用水着売り場は正直きつい物があったが
これ以上アジャが機嫌悪くなるとまずいと思い1人で探し出した。
よく探してみるとアジャサイズでも若い人向けは少しある。
俺はその中でも3点選び出した。
1つ目はワンピースのパレオ付き、2つ目は上がTシャツっぽく下がホットパンツっぽいの
3つ目にうけ狙いでマイクロビキニ。
その3つを更衣室に置き、アジャとBを呼んで来た。

俺「この3つなんですけどどうですか?」
先「まぁ良いんじゃない?・・・おい、このふざけた水着なんだよ!」
B「ちょ、ちょっと待ってください先輩。なかなか可愛いじゃないですか。」
俺「え?!あ・・・えっとそうそう、香さんグラマーだから似合うかと思って」
先「あぁ?んなわけねぇだろシメンゾコラァ!」
B「いや、ホント似合うかもしれませんよ?試着してみたら良いじゃないですか。」
先「そっか?なら試着しておかしかったらてめぇもシメっからな!」

そういって更衣室に入っていった。

アジャが更衣室に入って着替え始めたのを確認した後、Bとこっそり話した。

俺「お前何言ってんだよ。あの水着はシャレで選んだんだぞ。」
B「えぇ?!マジで?どうしよ、私知らなかったから褒めちゃったし・・・」
俺「どうすんだよ変だったらシメるとか言ってるぞ。」
B「香先輩めちゃくちゃ強くて男でも勝てない人居る位なんだよ・・・どうしよ」
俺「しょうがないから出てきたら褒めて似合うって事にするぞ」
B「うん。でも先輩気に入るかな・・・」
俺「俺に任せて置けよ。そういうの得意だから。」

そうこうしているうちにアジャが着替え終わった。
俺はカーテンをあけ、改めてアジャの戦闘力を思い知った。
カーテンの向こうに立っていたアジャは毛の処理を行っておらず、
マイクロビキニからはみ出した陰毛がスーパーサイヤ人のように逆立っていた。

俺「いやー、セクシーですね。かなりいけてるじゃないですか」
B「ほんと、最高っすよ。」
先「え?ほんと?でもこれ小さすぎんじゃない?」
俺「そんなことないですよ、綺麗な肌なんだから少しは見せないと」
B「わたしも先輩くらい胸あったらそういうの着たいんだけどなぁ」
先「そうか?そんなに言うならコレにしようかな。忍に任せるって言ったし」
俺「そうしましょうよ。それに俺こんなの見たら立っちゃいそうですよ」
先「本当かよぉ~」

そういうとアジャは俺の股間に手を伸ばしわしづかみにしてきた。

先「なんだよ、本当に硬くなってんじゃん。エロいな」
俺「だから言ったでしょう。」

俺のジョンはピクリとも反応していなかったがなぜかアジャは勘違いをし、
ビッグジョンになっていると思い込んでいた。

先「よし!じゃあコレにするわ。着替えてくるな。」

再び服に着替えるために更衣室に入っていったアジャ。
アジャを二人でお世辞良いまくりでおだてたとは言っても
まさかアジャがマイクロビキニを選ぶとは思っても居なかったことで
笑いをこらえるのに必死になった。
着替えを終えたアジャとBは俺の選んだ水着をもちレジへといった。
その後浮き輪や日焼け止めクリームなどを見た後、
フードコートで食事をし、デパート内をぶらぶらとウィンドウショッピングをした。
しばらくしてあたりが暗くなってきたので買い物を終えて帰ることに。
道の駅までの車の中では3人とも疲れてぐったりとしていた。

道の駅に着くとそのまま帰ると思っていたアジャは車から降り、
自販機前のベンチに座りこんだ。

俺「もう帰った方が良いんじゃないんですか?疲れてるみたいだし。」
B「わたしもそろそろ帰ろうかな。」
先「ちょっとジュース飲んでから帰ろう。おごってやるよ。」

アジャの言うとおり3人で座り込み少し話をした。

B「早く今日買った水着期待ですね。先輩」
先「あぁ。そうだな。それより忍も今度一緒に海いかないか?」
俺「いや、俺はいいですよ。二人で楽しんでくださいよ。」
先「私らお前が選んだ水着買ったんだからな。責任取れよ。」
俺「え?だって香さんが選べって・・・」
先「良いから来いって言ってんだよ!分かったか!」
俺「はい・・・分かりました・・・それでいつ行くんですか?」
先「来週の土曜だよ。車で行くから私んち集合な、Bと待ち合わせて来いよ。」
B「じゃあ土曜日の8時にここで待ち合わせね。先輩んち9時集合だから」

こうしてアジャ仕切りの元、海水浴計画が決められてしまった。

アジャと遭遇してから1週間後、恐れていた日がやってきた。
秩父に8時に待ち合わせなので朝6時くらいに出ないと間に合わない。
夜型の俺にとっては朝起きするだけでも憂鬱だった。
さらに当時水泳部に所属しており、そこそこの成績を収めていたため
部活の規則で海にいってはいけない事になっていたので海用の海パンを
もっていなかったので競泳水着で若干ギャランドゥ気味だった。
※海は塩の濃度が高いため海で泳ぐとプールでの感覚がずれる。
などと色々考えていたら出発の時間になりほとんど
周辺住民が起きていないうちに家を出発した。

待ち合わせ時間のぎりぎり10分前に道の駅に到着した。
道の駅ではBがいつもの場所に座っていた。

俺「おまたせ。なんかお前と遊びに行くってなんか変な感じだな。」
B「うん。そうだね、別に友達でも付き合ってるわけでもないのに。」
俺「でも香さんには彼氏ってことにしてるんだろ?」
B「うん。そうしないと先輩にもボコられるし忍くんにも写真見せられるし・・・」
俺「しょうがないから香さんの前だけは彼氏・彼女でいいや。」
B「それじゃそろそろ行こうか?」
俺「そうだな。後ろ乗っていく?」
B「先輩んち分かりにくい場所だから私が先導するよ。」
俺「OK。じゃあ着いていくから先行って」

こうして俺とBはアジャの住家へむかった。

アジャの家はBの言うとおり非常に分かりづらい場所にあった。
秩父高原牧場へ行く途中のいかにも農業やっていますという家作り。
ヤンキーにはお決まりの母屋と少し離れた場所にプレハブが建っており、
そのプレハブ小屋が住家だった。
Bは何度もアジャの家に来ていたらしくアジャ専用の駐車場に
バイクを止め、俺のバイクも誘導した。
しかし、到着した時間が朝ということもあり30分ほど早めに着いてしまった。
しかし、Bはアジャが朝弱いということを知っていたため
プレハブに近づきドアをノックしてアジャを起こそうとした。
俺も一緒になってノックをしたが一向にアジャから応答が無いため、
ドアノブをガチャガチャとまわしたら鍵がかかってなかったので一気にあけてしまった。
そこには先週見た衝撃をさらに上回る衝撃が待っていた。
アジャがベッドで上にミニーのタンクトップ下にTバックの下着姿で横たわっていた。

B「やばっ!忍君ちょっと外で待ってて!!早く!!!」
俺「えっ?あ・・あぁ?」

アジャが朝弱かったおかげで気付かれずに済んだが非常にやばい状況だった。
かなりの汗が吹き出たが、その大半はアジャのセクシーポーズを見てしまったからである。
数分後プレハブの中から入室のお許しの声が聞こえた。
中に入ると前回よりさらに短くなったミニスカートをはいたアジャがいた。

先「おう。おはよう。」
俺「あ、どうも。」
先「そこにあるの今日持ってくヤツだから車に積んどいてね」

そこに置いてあったのは保冷ボックスに入ったビール、肉、野菜、花火、やたら大きい布の塊?
とにかく荷物を積み込んで海へ向かった。

向かった海はアジャが以前家族で行ったことのある水戸の大洗海岸。
メジャーリーガー井川の出身地で有名な場所だった。
海に着いた俺たちは海岸線の駐車場に車を止めた。

俺「やっとつきましたね。お疲れ様です。」
先「あぁ~疲れた。もうお昼すぎちゃったね。早速泳ぎに行こう。」
B「じゃあ更衣室行きましょうよ」
先「更衣室って料金かかるからここで着替えちゃおう。B、忍バスタオルでちょっと隠してくれる?」
俺「え?マジでここで着替えるんですか?」
先「そうだよ。さっさとしろよ。」

アジャの言うがまま俺とBはアジャの周りをバスタオルで隠した。
当然アジャの体格では隠し切ることなど出来るはずも無く隙間がかなり開いていた。

アジャの中身は普通の女の子らしくかなり恥ずかしがっていたが何とか着替えを終えた。
着替え終わってアジャの姿を見ると改めてマイクロビキニを選んだことを後悔した。
アジャは無駄毛の処理を行っておらず、▼にはスーパーサイヤ人がいた。

先「この水着ってかなり小さいから毛を隠せないんだよね。でもリゾートにきてるんだからコレくらい大胆になっても良いよね。」
B「そうですよね。かなりいけてるから大丈夫ですよ。」
俺「そ・・・そうだよね。注目浴びちゃいますよね。(別の意味で・・・)」

Bと俺はアイコンタクトでアジャに陰毛は処理をしてから着るものだという突っ込みを控えた。
そしてアジャに続いてBの着替え、Bは普通に着替えた。真っ白な水着に。
最後に俺の着替えの番。俺にも一応バスタオルの囲いはしてくれたが、ひとつ違っていたのは
アジャが目を伏せている振りをして確実に俺のジョンを見ていた。
俺は怖くなりアジャに尻をむけ着替えを終えた。

先「よし、それじゃそろそろ行くか。」
俺「そしたら俺はワニ膨らましてから行くんで2人で先に行っててください。」
B「わかった。先輩いきましょう!」

2人は駆け足で砂浜へむかった。
空気入れでワニを膨らまし、砂浜へ向かい2人を探したが一目でどこにいるか分かった。
ビニールシートを敷きBがアジャに日焼け止めクリームを塗っていたが
明らかにその周りに《アジャコングがマイクロビキニを着て寝ている?!》的な目でみる人がいた。
そこそこ込んでいた砂浜でアジャの周りだけスペースが開いているのが目に入った。
俺がためらいながらもアジャ達の元へ行くとアジャとBが交代して日焼け止めを塗り始めた。

B「私が塗り終わったら焼きそば買って来るんで先輩忍君に塗ってあげてくださいね。」
俺「え?いや、いいって。」
先「遠慮なんかしないでも良いから。」

数分後クリームの塗り終わったBと入れ替わりにアジャが俺に塗り始めた。

先「お前ってよわっちい割りに筋肉結構あるんだな。」
俺「はぁ。一応水泳やってるんで・・・」
先「ふぅん。そっか。よし、後ろ塗り終わったから前向けよ。」
俺「いや、前は自分で出来ますから!」
先「いいから上向けって言ってんだろ!」
俺「はい・・・」

俺は若干ごねながらも素直に上向きに寝て顔にタオルをかけられた。
最初は胸、次に腕・腹・足、コレで終わりか?と思いタオルを取ろうとすると
アジャがそれを阻止した。

先「まだ塗ってないところあるだろ?おとなしくしてろ!」
俺「え?全部塗り終わってると・・・」
先「いいからおとなしくしてろ!」

先ほど足の付け根に塗っているときから若干アジャの手つきが微妙になってきていたことに気付いた俺は
なんとかエッチな雰囲気を取り払おうとしたが無駄だった。
アジャはクリームを内ももに塗る振りをして玉のあたりをソフトタッチしてきた。

俺「ちょ、ちょっと・・・」
先「なんだ?変な気分になってきたんだろ?スケベだなお前は」

なにやら勘違いしているアジャはさらに暴走しあからさまにジョンを触ってきた。

俺「すいません!みんなに見られちゃいますって!」
先「大丈夫だよほとんど海に入ってるかご飯食べてるから見てないって」

どんどんおかしな方向へ向かっているアジャをとめることは出来なかった。
俺はこんな人がいるところでこれ以上エスカレートすることはないと思い少し我慢することにした。

競泳用水着は元々布地を限界まで小さくし、水の抵抗をなくすように作られている。
そのためアジャのマッサージが直に伝わってきてしまうので
ジョンはムクムクと大きくなり顔を少し出してしまった。

先「何だよ、大きくなってきてんじゃんか。」
俺「だって、触られてたら大きくなりますって・・・」
先「ったく、しょうがねぇなぁ」

アジャは俺の下半身にバスタオルをかけ俺の水着をずらして触り始めた。

俺「ちょ、やばいですって!」
先「大丈夫だよ、なれてるから出してやるよ」
俺「いや、そういうことじゃなくて・・・」
先「大丈夫だって言ってんだろ!おとなしくしてないと握りつぶすぞ!」

俺のジョンは人質にとられてしまった。

チョッパーは自らなれていると言うだけあってテクニックは流石だった。
しばらく手コキをされているとアジャの手がジョンから下のほうへ移っていった。
次の瞬間アジャの指が俺のアナルへと侵入してきた。

俺「はぅっ。ちょ汚いですよ!」
先「大丈夫だから任せとけよ。」

アナルに指を入れられたのは初めてだったためそれ以上言葉が出なくなっていた。
それを見てアジャは俺が限界に近いことを野生の勘で察知したらしく
片手でアナルをピストンし、もう一方でジョンを激しくこすり始めた。

俺「やばいっ!でちゃいます!!!」

その言葉を聞くとアジャはバスタオルの中へ頭を突っ込みジョンをくわえフェラをしてきた。
アジャのフェラは顔からは想像できないほどやさしく包み込むようにくわえる。
俺は我慢できずアジャの口に爆発した。
アジャはその後やさしくジョンの中に残っている精子を吸出し水着を着せてくれた。

俺「香さん、ごめんなさい口に出しちゃって!」
先「ゴクン。いいんだよ、そのまま出したらバスタオル汚れちゃうだろ?」
俺「まさか飲んだんですか?」
先「普通飲むんじゃないの?今までずっと飲んできたからさ。」
俺「え?吐き出しても良いと思うんですけど・・・」
先「まぁ良いよ。でも忍のってちょっと苦いな」

そういうとアジャはペチャペチャと精液を味わっていた。

しばらく放心状態で二人とも横たわっているとBが焼きそばとラムネを手に帰ってきた。

B「すいません!!!海の家めちゃくちゃ込んでて!」
俺「昼飯時だもんしょうがないよ。」
先「あぁ。色々遊んでたから大丈夫だよ。」
B「ずるーい。二人だけで何してあそんでたんですかぁ?」
俺「ま、まぁいろいろと・・・」
先「いいから焼きそば食っちゃおう」

アジャは口をゆすぎもせず俺の精子の味がまだ残っているであろうまま焼きそばをかっこんだ。
その後、食事を終わった俺たちはワニを片手に海に向かった。

海の中ではまずアジャがワニにうつぶせに寝ようとしたが、当然重くてしずむので
うつぶせに寝て両足でワニを挟み込むように乗った。

先「キャー気持ちいぃ~。おい、忍ちょっと押してくれよ!」
俺「はい。」

俺はアジャの後ろに回りこみワニを手にビート板の要領で押し始めたが目の前に信じられない物があった。
アジャが足でワニを挟み込むと当然足は大きく開くことになる。
必然的にアジャの股間が俺の目の前に来るわけだが・・・
水着がずれている!!!っていうか布地が小さすぎてほとんど隠れてない!!!
しかも毛がアナルまで繋がっていて海藻のへばり付いたあわびのような状態になっている。
面白いので俺は後ろから前に回りワニの口を引っ張る形で進み始めた。
近くに男子高校生の集団がいたのでその周辺をわざとゆっくりまわってみることにした。

しばらく周っていると高校生の1人が気付いたらしく仲間に伝えていた。
高校生達はルックスがアジャコングで体格がアザラシにもかかわらず、
チラチラと横目で見ている。勇気ある1人はあからさまにワニの後ろについて泳いでいた。

B「ちょっと忍君、男の子達先輩のあそこ見てるよ」
俺「良いじゃん面白いからもう少し見せてやろうぜ」

しばらくアジャの▼を高校生や水の中で遊んでいる男達に視姦させてあそび、砂浜へあがった。
砂浜へあがったアジャは▼に水着が食い込みほぼ下は全裸のような状態になっていた。
その後に続いてあがってきたBは俺の予想を裏切り、透け防止の水着だったらしく
白い水着に陰毛や乳首など一切浮き出ていないつまらない結果だった。
その後、砂浜でビーチバレーや砂遊びをして遊んでいるとどう見ても盗撮をしている男が
まわりをうろうろしていたが、そんなことは気にせずにアジャ、Bに伝えないまま夕方まで遊び倒した。
3人でそろそろ車に戻ろうと話し、Bがコインシャワーの列にならび俺とアジャは
順番が周ってくるまで砂浜の横にある公園で待つことにした。

コインシャワーの順番が回ってくるまで30分程度かかると店員の言葉で
Bが順番待ちをし、俺とアジャが公園で時間をつぶしてからBのところへいくということになった。
アジャと公園に行き座る場所を探す、海の見える場所はカップルで埋まっていて座ることが出来なかった。
しかたなく、公園の奥まった方にある木製ベンチに座った。

先「あーつかれた、ちょっと横になるから枕んなってよ。」
俺「は、はい・・・」
先「んがぁ~」

アジャはよほど疲れていたらしく俺がひざを貸してやると5分もしないうちに眠りに着いた。
しかしベンチは背もたれが無くかなり狭い造りになっていたのでここでもアジャは大また開きになっていた。
そのベンチは駐車場への近道らしくカップルや親子連れが通ったが通るたびにみんなが視線釘付け
少し通り過ぎたらコソコソとアジャの▼が丸見えでウケるだのキモイだの話していた。
俺はたまらずにアジャを起こし股間を隠すように言おうとした。

俺「あの、香さん?香さん起きてくださいよ!」
先「あぁ?もう30分立ったの?」
俺「いや、そうじゃなくてその・・・・」
先「なんなんだよ、はっきりいえよ!」
俺「えっと・・・股間が・・・その・・・」
先「なんだ、そういうことか。そーいうことなら早く言えよ!」

アジャはやっと理解してくれたらしくむっくりと立ち上がり奥の防風林の方へ歩いていった。
俺は▼丸出しで寝ていて恥ずかしくなったので防風林の方へ歩いたのだと思っていて
アジャの後ろを着いていったがアジャの考えは全く違う物だった。
人の通らないところまで行くとアジャは大きめの木の根元に座り込みこっちを向かって言った。

先「ほら、はやくしな。もう時間無いでしょ?」
俺「えっ?」

俺がワケも分からず立ち尽くしているといきなり水着を下ろしてくわえてきた。

俺「ちょ、まってくださいよ。そういうことじゃないんですって。」
先「ならなんなんだよ?」
俺「かおりさんの水着小さくてあそこ見えちゃってます・・・」
先「ちょっと~、ずっとそんなところ見てたのぉ?ホント忍ってエッチなんだからぁ」

そういいながらアジャはジョンから手を離そうとしない。
これはもう一線を越える覚悟をしないといけないか、そう思った。
アジャはジョンから手を離し、寄りかかっていた木に両手をつき尻を突き出した。

先「ん・・・いいよ・・・」
俺「いや、ちょっと待ってくださいよ。そうじゃなくて・・・」
先「なぁに?じらさないで早くしてよぉ」
俺「じらしてるわけじゃないんですけど・・・」

アジャはすでに発情していて俺の言っていることを全て良いように解釈し始めた。
すでにBが順番待ちを始めてから20分ほど立っていたので手マンを5分くらいして
その後時間がないと言ってのがれるという手段を思いついた。
そして手マンを始めようと▼に手をいれた。

俺「うわぁ。香さんのおまんこグッチャグチャですね・・・」
先「んっ、はぁぁ。恥ずかしぃ事言わないでぇ。」
俺「もう手首までマン汁でぬれちゃいましたもん。ほら、地面にもたれてますよ」
先「あはっ、ほんとだぁ。忍って上手だからいっぱい感じちゃうよぉ」
俺「香さんそろそろじか・・・・」
先「あぁぁっぁっ、アナルもいじってぇ。」

ここまで来たらアジャをいかせないと戻ることは出来ないと腹をくくりアナルに指を入れた。

アナルに指を入れると何か変な感触がある、・・・?!そういえば今日アジャは一度もトイレに行っていない!
俺の指に当たったコリコリしたもの、それはアジャの朝から溜め込んだう●こだった。
普通なら●に触れた時点でテンションが下がると思うが、俺は違った。
そう、●を取り出してアジャの尻に塗ったらどうなるだろう?
いったん思いついてしまった悪戯はやらずにはいられない。俺は決行した。

俺「香さん、アナルにもっと指入れても大丈夫ですか?」
先「うんっ、もっと指入れて!かき混ぜてェ。」

アジャの許しも得たところで俺は指を2本入れた、が 思ったよりもアナルは緩々でまだ余裕があった。
そこで3本・4本と増やし直腸の奥のほうにある●をつかむことが出来た。

先「あぁぁん、抜いちゃいやぁ。もう少しでいけるのにぃ」
俺「この尻でいきそうなんですか?すけべな尻だなぁ」

指先にべっとりついた●をアジャの尻全体を揉む振りをして塗りたくった。

先「ぁああ!った、たたいてぇ!!!」
俺「いや、叩いたら後が残っちゃってばれちゃいますから・・・」
先「それならまたアナルかき混ぜてェ」

尻を叩いて手形を残したままシャワー待ち列に並んだらおもしいだろう。
一瞬そんなことが頭をよぎったが尻には●を塗りたくっている。
当然その尻を叩くと●が跳ねて自分についてしまうのでためらった。

俺「アナルかき混ぜて欲しいんですか?ホントにいやらしい尻だなぁ」
先「早く!はやくぅぅ...」
俺「目いっぱいかき混ぜて上げますよ。ほらっ!」

シャワーを浴びる順番までに戻らないと俺の手についた●、
アジャの尻にたっぷりついた●が着替えのときにばれてしまうのであせった俺。

先「もっと奥まで!もっと奥のほうかき混ぜて!!!」

リクエストに答えようと思ったが▼の方は分厚い内ももの肉が邪魔をしておくまで届かない。
仕方が無くアナルの方を奥まで入れようと目いっぱい力を込め、かき混ぜた。
が、勢い余ってアナルに手首まで入ってしまった。
ヤバイ!!!と思い抜こうとしたがアジャが力を入れたためぜんぜん抜けない。
何とか抜こうと手を少しいれ勢いをつけて引き抜いた。そのとき・・・

先「ああぁぁぁぁ・・・・」

その瞬間アジャはいった。ゴジラ・・・ではなくゴリラのような低い声で雄たけびを上げながら。

いった後アジャは木の根元にへたり込んだ。
俺はアジャの背中をやさしくなでる振りをしながら●をぬぐった。

俺「香さん、そろそろ行かないとシャワー浴びる順番すぎちゃいますよ。」
先「・・・うん、すぐ行くから先に行ってて・・・」
俺「じゃあ先に行って順番待ってもらうように言って置きますから絶対きてくださいよ。」

アジャをそのままにし、Bの待つシャワーの列へと戻った。

B「あれ?先輩は?」
俺「後で来るって。」
B「そうなんだ。シャワー結構時間かかるからもう少しだって」
俺「じゃあちょうど良い感じだったんだね。」
B「うん。そうだね。って言うかなんか臭くない?」
俺「え?そう?何でかな?」

Bは全てを悟ったようにニヤッっと笑みを浮かべた。

B「先輩に何かされたでしょ?先輩って自分は知らないけどヤリマンで有名なんだよ。」
俺「マジかよ!教えといてくれよ~」
B「しかもモテナイから後輩の彼氏とか友達とかに手を出すからたち悪いんだよね」
俺「まぁあのルックスじゃしょうがねぇよな」
B「でしょ?その癖さえなければ良い人なんだけどねェ。で、何されたの?」
俺「手マンとアナルに指入れられた。だけどその時●つかんでケツと背中に塗ってきたよ」
B「マジ??ちょーうけるー。でも見つかったらマジやばいよ?」
俺「だからお前も協力しろよ?」
B「わかった。あっ、先輩きたよ。」

けだるい感じでアジャが俺たちのいる場所まで歩いてくるのが見えた。
列へ並んだアジャの背中と尻には俺がつけた●がそのまま付けていた。

しばらく談笑していると列に並んでいた他の人がアジャに付いた●に気付いたらしく周りがざわつき始めた。
周りでは(露出狂でスカトロ趣味なんじゃねぇの?)(やだ、くさぁい)
(もらしてんの気が付かないのかな?)(教えてあげた方が良いんじゃないの?)など・・・
しかし、アジャの風体を見るとみんながみんなしり込みをしてか係わり合いになりたくないのか
誰一人として近寄ってくる者はいなかった。
しばらくしてシャワーの順番が回ってきてアジャがシャワーを浴びた。
シャワーを浴びて戻ってきたアジャは●の事など気付くことなくさっぱりな顔をし、
先に車に戻っていることを告げ歩いていった。
その後俺とBもシャワーを浴びアジャの待つ車へ向かう。

先「ちょっと疲れちゃったけどバーベキューの準備始めよっか。B氷買ってきてよ」
俺「俺も荷物もちに行ってきますよ。」
先「あぁ、悪いな。ちょっと遠いけどよろしくな」

Bをつれて買出しに行くことになった。
俺はさっきのアジャフェラで興奮が落ち着いていなかったのでBを犯すことしか頭に無かった。
とりあえず、近くのコンビニになりきれなかった駄菓子屋のような店へ向かうことに。

俺「なぁ知ってるか?香さんってアナルが好きらしいぞ。さっきアナルに手首まで入れちったよ。」
B「げっ!まじ?お尻の穴なんて気持ち良いのかなぁ?」
俺「ん~、俺もアジャに指入れられたけどまぁまぁだったかな?」
B「忍君もアナル入れられたの?」
俺「半ば強引だったけどな。試してみたいの?」
B「・・・ちょっと興味はあるかな?」
俺「よし、ちょっとこっち来いよ」

そしてアジャにフェラをされた防風林へむかった。

防風林に付くとまず最初にBを全裸にさせることにした。

俺「んじゃまず服脱げよ。全部な」
B「えぇっ?ここで?やだよ、すぐそこに人通る道あるじゃん。」
俺「あのさぁ、香さんの手前彼氏のフリしてるけど立場変わったわけじゃないんだよ?」
B「そうだけど・・・」

Bは覚悟を決め、服を脱いだ。Bが言うとおりさっきアジャとしたときは気が動転して
気が付かなかったが割りと近いところに道があり人が少し通る。
でもそんなことは気にせずにやることにした。まぁ防風林ということもあって
木がうっそうとしていて相当声を出さない限り気が付くことはない場所ではあったが。

全裸になったBに続いて俺のズボンをおろさせ、▼を自分でいじりながらフェラをするように命じた。

B「んっ、あっ・・・」
俺「おいおい、あんまり声出すと道の人に気付かれるぞ?」
B「えっ?だって・・・」
俺「まぁいいや、じゃあ木に手をついてケツこっちに向けてみ」
B「いきなり入れるの?痛くない?」
俺「大丈夫だよいきなり入れたりしたらケツの穴が切れて血が出ちゃうからしないよ」
B「うん・・わかった。」
俺「じゃあそのままおまんこは自分でいじり続けろよ」

Bにオナニーをさせつつ俺はBのアナルに指を入れた。
最初は痛がっては居たが次第になじんできたらしく▼を自分でいじっているせいもあって感じ始めた。

俺「じゃあそろそろ入れるぞ、時間もないし」
B「うん。前の時みたいに無理やり入れないでね。」
俺「あぁ分かった。」

指を入れ多少なじんではいたものの初めてのアナルSEXということで
Bはアナルに力を入れていたためなかなか挿入できなかった。
しかし、時間にそれほど余裕があったわけではないので無理やりねじ込んだ。

B「やっ、いたぁ~い!」
俺「うわっ、何だこれ俺もいてェ!」

Bが入れられた痛さでアナルに思いっきり力を入れたことによりジョンが締め付けられ、
気持ちよくもなんとも無くただただ痛かった。

俺「いってぇ、アナルはまた今度だな。」

Bのアナルに入れたのは亀頭部分だけだったので●は付いていないと判断し、
そのままノーマルなSEXに移行した。

B「あっ、気もちいぃ、あったかぁい」
俺「お前の中も暖かくてスンゲェきもちいぃよ」
B「はぁ・・・ヤバイ。見られてるかもしれないって思うとすごく良いよ」

Bには初Hの時とその次の時も露出させていたので多少露出に興奮するようになったのかもしれない。

B「ヤバイ!忍君わたしもういっちゃいそうだよ!」
俺「俺もいきそう!このまま中に出すぞ!」
B「えっ?ダメだよ、今日はやばいから」
俺「じゃあ抜いたらすぐチンポくわえろよ、口に出すから」
B「うん、あっ・・・いく・・・あぁぁぁぁ~!」

Bがいった瞬間ジョンを抜きBにくわえさせた。
無理やり頭を押さえつけ口の奥のほうで射精したせいでBはむせっていた。

俺「吐き出すなよ、そのまま口に入れて味わってから飲むんだぞ」
B「ん・・・にがいよぉ・・・・・・ゴクン」
B「ごほっごほっ。にがかったぁ」

Bはゴクンとのどを鳴らせ精液を飲み干した。
うがいをしたかったようだがうがいを許さずにそのまま買い物をし、
アジャの待つバーベキューの場所までいった。

Bとの買い物(SEX)も済み、アジャの元へ戻ると1人でかまど作りをしていた。
普通女だったらかまどじゃなく野菜洗ったり肉の味付けするだろ・・・
などということは思ってはいても口には出来なかった。

俺「力仕事は俺がやりますよ。」
先「大丈夫だって、忍君おつかれでしょ?」

そういうと俺の目を見ながらニタァとわらいウィンクしてきた。
重い荷物を持って歩いてきたから汗ダラダラだったけど一瞬にして汗が引き涼しくなった。
俺はこんなヤツのケツの穴や▼に手指を突っ込んでいたのか・・・
泣きそうな俺は何も返事が出来ずにただ愛想笑いをすることしか出来ずにいた。
その後無事バーベキューの用意も終わり3人で楽しく食べ、そして飲んだ。

俺「香さん、結構飲んじゃったからもう一回海には入って酔い覚まさないと車運転できませんね。」
先「ん?なにいってんの?今日は泊まりだよ?」
俺「え?俺聞いてないですよ?!何にも用意してないし」
B「私は先輩から聞いてたから用意してきたけど・・・」
先「あれ?言ってなかったけ?悪いね」
俺「ちょ、マジですか。パンツさえ持ってないよ・・・・」
先「大丈夫大丈夫、海で洗えばいいんだから」
俺「はぁ・・・でもホテル代とか持ってきてないですよ?」
先「ん?わたしがテント持ってきてるからそれでキャンプだよ」

アジャに逆らえるはずもなくこの瞬間1泊2日のたびになってしまった。

食事の後片付けを済ませた後、テントを立てることに。
俺の心配をよそにアジャとBはうきうき気分でテントを袋から出していた。
アジャの用意したテントはどう見ても4人用サイズ。
俺の体が大きく1.5人分は幅をとりそれにBが1人分それで合計2.5人分。
普通それに1~1.5人分が加わってちょうど良い感じだが、
アジャはどう見ても2人分超の体系をしている・・・
これはヤラレル直感的にそう思った。

先「テントも出来たし焚き火しながらもうちょっと飲もうか」
B「先輩大丈夫ですか?顔真っ赤ですよ?」
俺「こんなことそうそう出来るもんじゃないんだからとことんのもう!」

アジャを酔わせて襲うことが出来ない状態まで飲ませてしまう作戦をとることにした。

酔いを進める為にアジャを焚き火の一番近い場所に座らせ飲ませた。
安酒の大五郎をコーラで割り飲んでいたが次第にコーラがなくなったため
氷だけのロックで飲ませ合計2リットル以上飲ませることに成功した。

先「もうだめだ。眠くなっちゃったよ・・・」
俺「俺とBで後片付けしとくんで先にテントで寝といてください」
先「そうさせてもらうわ。おやすみ」

俺の作戦が成功しアジャ1人で寝かせることに成功。

俺「よかったぁぁぁ~、香さん絶対今日俺のこと襲ってくるつもりでいたぜ」
B「あはは 絶対襲うつもりだったよね。お疲れ様です」
俺「せっかくだから夜の海で泳ごうか」
B「じゃあ水着に着替えないと・・・」
俺「暗くて見えないんだから全裸だよ」

酒が入っていたこともありBはためらうこともなく服を脱ぎ捨て全裸になった。
続いて俺も全裸になり海へと走っていった。
しばらく遊びふとBをアジャと同じようにワニに跨らせて後ろから眺めてみたくなり、
Bをワニの上に乗せ眺めてみた。

俺「おぉ~良い眺めだ」
B「なんか恥ずかしいぃ」
俺「今日昼間香さん乗っけた時水着ずれておまんこ丸出しだったんだぜ」
B「えぇ可哀想、でもウケル」
俺「そのままずっといろんな人に見せちったよ」
B「私だったら死んじゃうな」
俺「明日やってみる?」
B「絶対ヤダ~」
俺「んじゃその代りに他のことしてもらうからな。」

そして海から上がり全裸のままテントへ入った。

B「ねぇねぇやばくない?」
俺「大丈夫だろ?飲みつぶれてるから起きないって。」
B「うん・・・それで何するつもりなの?」
俺「香さんの顔の上でまた開いて四つんばいになってみ」
B「え?先輩の顔の上でするの?!」
俺「なんか興奮するだろ?」
B「そうかな・・・あんまり音立てないようにしてね。起きちゃたら私達ボコボコにされちゃうからね」

Bは口ではいやいやだったようだが、▼はぐちょぐちょに濡れていた。

俺「お前おまんこぐちょぐちょじゃん、興奮してるの?」
B「見つかったらやばいから余計にぬれちゃてるみたい・・・」

そのまま手マンをしテント内でぐちょぐちょという音を立てていると
そのいやらしい音にも興奮したようでさらに知るがあふれ出した。

俺「すっげぇぬれてる。香さんの顔に汁たれてるぞ」
B「もうそんなのどうでもいいから入れてェ」

アジャの顔には数滴Bの汁がたれていたが気にせず挿入した。

B「あぁぁん。・・・前の時とは比べ物にならないくらい気もちいぃ」
俺「俺も酔ってるから心臓どくどくいってるよ。」
B「すっごく硬くなってる・・・奥がきもちいぃ奥をもっと突いて!!」

すでに興奮してアジャを起こさないように静かにすることなど忘れ
今までにないほどBを突いた。
アジャの顔の上でBのケツにパンパンと打ちつけ音を鳴らし続けた。

俺「うゎぁ、もういきそうだ・・・」
B「わたしもいっちゃう。今日は中だしダメだからね。外で出してね。」
俺「わかった、いくぞ、いくぞ!」
B「あぁぁぁ・・・」

Bがいくのと同時に抜き射精した。
射精をする時は何も考えずに抜いて出したのでそのままアジャの顔にかける状態になった。

B「はぁはぁ・・・ちょ、先輩にかかっちゃってるよ?!どうするの?!」
俺「どうしよう、何にも考えてなかったからかかっちゃったよ・・・」
B「とりあえず服着ないと」
俺「そうだな」

あわてて服を着て改めてアジャの顔を見てみると数滴精子がついているというレベルではない。
射精した物すべてがおデコ・ほっぺた・くち・アゴ・クビと顔全体にかかっている、
幸いなことに目にかからなかったので起きることはなかった。

俺「しょうがないからペーパータオルでふき取るか」
B「起きないようにそっとやってね」

俺は最新の注意を払いアジャの顔についた精液をふき取り始めた。

先「ん・・・ぅぅうん・・・」
B「ちょっと起きちゃうよ!」
俺「分かってるからそっちいってろよ」

Bを端のほうへ追いやると続いて拭き始めたらアジャが目を覚ましてしまった。

先「ん?なに?なにしてるの?」
俺「え?いや、べつにちょっと・・・」

挙動不審な態度を取る俺。Bの方を見ると狸寝入りを決め込んでいる。

先「あれ?これって・・・ねぇこれなぁに?」
俺「いや・・・その・・・・・・」

精液を全部ふき取っていなかったためアジャに精液を見つかってしまった。

先「なにってきいてるんだけど?」
俺「いや・・・ごめんなさい・・・・」
先「そんなことするんなら言えば良いのに」
俺「いや・・でも・・・」

先「私も忍としたいなって思ってたから・・・いいよ、来て」

そう言うとアジャは腰を浮かしズボンとパンツを脱ぎ捨て股を開き▼をいじり始めた。
俺は自分とBが付き合っているとアジャが思い込んでいることを思い出し、
なんとかアジャの誘惑をかわそうと努力を試みてみたがそれも無駄に終わった。

俺「まずいっすよB俺にはBがいますし・・・」
先「だいじょうぶ。絶対にBには言わないから、今日だけの関係でもいいから抱いて!」
俺「いや、まずいですって・・・」
先「そんなにいうんならこうしちゃうぞ!」

アジャは次の瞬間俺のズボンとパンツを脱がせるとすばやくくわえ綺麗にお掃除フェラをすると
俺が抵抗しているにもかかわらず俺の上に覆いかぶさってきた。

重い!!!!!!!と感じた時にはすでにアジャの▼に俺のジョンは包まれていた。
そのまま騎上位で▼を打ち付けるアジャ。

俺「うっ。ぅぅぅぅぅ・・・」
先「そんなに気持ち良いの?でもまだいっちゃダメだからね」

俺がアジャの体で押しつぶされてうめき声を上げているのを感じていると勘違いしている。
相当酔っていたのもあってこのままでは吐いてしまうと思いアジャに正上位を申しでると

先「うん、忍のって大きいから気持ち良い。いっぱい突いてね」

仰向けに横たわるアジャの足の間に座りジョンを▼へあてがいそのまま一気に貫いた。
しかし、アジャの内ももの肉が邪魔をしてなかなか入らない。
入ったかと思うと亀頭の先の部分だけかろうじて入っているかな?と思うほど。

俺「か・・・香さん・・・。俺香さんのお尻見ながらしたいから四つんばいになってもらえますか?」
先「なぁに、忍って尻フェチだったの?いいよ」

アジャが四つんばいになり尻を突き出した、が それでも尻肉が邪魔をしてなかなか挿入できない。
仕方がなく手マンをするフリをし、▼の位置を探りやっとの思い出そうにゅうした。

先「あぁぁん、そう!もっと突いて!!!」
俺「もっとお尻突き出してください。」
先「うん、アナルもいじって!激しく!!」

アジャの▼はそのルックスや体系からは想像が出来ないほど気持ちよかった、
俗に言う名器でミミズ千匹のような感触があり挿入してすぐに射精感に襲われた。

俺「香さん、俺いっちゃいそうです!!!」
先「私もいきそう!もっと奥まで突いて!アナルもいじって!」

アジャの言うとおりアナルをいじりながら思いっきり突いた。

先「あぁっ!いくっいくぅぅ・・・」
俺「俺もいきます!!!」
先「そのまま突いて!中で出していいからもっと突いて!!」
俺「中に出して良いんですか?大丈夫なんですか?」
先「大丈夫だから突きながら出しちゃって!あっいくいくよ!!!」

俺はアジャの奥まで突き、最奥で射精をした。

先「はぁぁ、中で出てる・・・暖かい・・・」
俺「香さんの中最高に気持ちよかったですよ・・・」

アジャに挿入したまま余韻に浸っていると隣にいたBと目が合った。
Bはアジャと俺がしているのをずっと見ていたようで少しニヤついていた。

しばらくするとアジャが俺のほうを向きなおしお掃除フェラをし始めた。

俺「香さん、そんなことしなくて良いですって」
先「んっ、だって忍のおいしいから・・・。あっ今おなかの中から忍の汁がたれてきた」
俺「テント汚れちゃいますから外に行って洗いましょうよ」

外に出て汲み置きしていた水道水でお互いを洗っているとアジャが衝撃の一言を。

先「忍、ホントは今日危険日だったんだよ。でも気持ちよかったから中だしさせちゃった。」
俺「え?マジですか?出来たらやばいじゃないですか!!!」
先「忍の子供だったらいいかなぁなんてね。あははは」

その後テントに戻り服を着て眠りについたがあまりの衝撃だったので眠るまでに何を
話したのかよく覚えていない・・・・・

※ちなみにこの時の中だしで子供は出来ませんでした。

Bとアジャとの出会いから数年後、俺は相変わらずバイクにはまっており地元のツーリングチームに入っていた。
ツーリングチームとは毎週のように秩父の峠やいろは坂まで遠征に行き入りを楽しんでいた。
ある日、チームのメンバーがバイクレースのチケットを入手したのでツーリングがてら
1泊2日のロングツーリングを行うことになった。
当日は明け方に出発して峠やダムによってまったりとした走行をしつつみんな気持ちが高揚していた。
そんなこんなで10時にはもてぎに到着し観戦。
レースは俺のごひいき選手が見事優勝しホテルへ戻り宴会を開くことになった。
ホテルと言っても旅館とホテルの中間のようなつくりだったため会議室兼宴会場がある。

宴会場での飲みが2時間くらいになったときだいぶ酔ってきた俺は外の空気をすってこようと席をはずした。
エレベーターで1階へ降りフロントの前を通りかかった時、田舎ホテルでは見たことのないような金髪の女性がホテルマンと話しをしていた。
俺はその横を通り過ぎてホテルを出て出口付近に設置されている自動販売機でコーヒーを買い一服し星空を眺めていた。30分ほど芝生で寝転んでだいぶ酔いがさめてきたのでホテルに戻ることに。
再びフロントの前を通ると先ほどの女性がまだなにやらホテルマンと話し込んでいた。
興味本位で聞き耳を立ててみるとその女性はどうやら金髪に染めた女の子ではなく、英語をしゃべる外国の女性だった。
ホテルマンは英語がしゃべれる人間がいないようで下手糞な片言の英語で色々説明していた。
しかし、しゃべっている英語がほとんど中学生程度の知識しかないような感じで外人女性には一切通じていなかった。
実は1年ほどアメリカへ留学経験のあった俺は日常会話程度の英語であれば話せるので助け舟をだした。

俺「あの、もしよかったら通訳しましょうか?」
ホ「申し訳ございませんがお願いしてもよろしいでしょうか。」
俺「(英語)なにかお困りですか?」
外「(英語)あぁ、あなた英語しゃべれるの?助かったわ。実はサーキットの近くのホテルに予約してたはずなんだけど、手違いがあったらしくて予約が取れてなくって・・・しかも、今日はレースがあったから部屋が満室だったからここのホテルの場所を紹介してもらってきたの。でも、このホテルは言葉が通じなくてどうしようかと思ってて。」
俺「(英語)って言うことは、君はこのホテルに予約してないけど泊まりたいってこと?予算はいくら?」
外「(英語)予算は1万円程度だけど、足りるかしら?」
俺「(英語)OKそれじゃちょっと交渉してみるね。」
俺「ホテルマンさん、○△□×ってことなんだけど部屋空いてるかな?」
ホ「あいにく本日はシングルのお部屋が満室で、ツインのお部屋でしたらご用意できますが1万4千円になります。」
俺「何とかまけてくれないかな?予算1万円なんだって。」
ホ「あいにく当ホテルではそういったことは行っておりませんので。」

以下は外人さんと俺がしゃべっているのは英語ということで(英語)は省略させてもらいます。

俺「実はシングル空いてなくてツインの1.4万円のところしかないらしいんだけど、予算オーバーしちゃっても平気?」
外「4千円オーバーしちゃうと東京に戻れなくなっちゃう・・・。明日東京観光して夜の便で帰らなくちゃいけないからヒッチハイクしてる暇もないし・・・。」
俺「俺さ、友達とツーリングで着てて明日の朝に東京に帰るから後ろに乗っていく?」
外「ほんとに?そうしてくれるんだったら助かるわ!正直言ってほとんどのホテルが満室か英語が通じないかで何件も探し回ったからクタクタで早くシャワー浴びたいの。」
俺「ホテルマンさん、そのツインの部屋でOKだって。案内してあげて」
外「本当に助かったわ、ありがとうね。よかったらお礼もかねてバーで少し飲まない?お金ないからそんなに飲めないけどw」
俺「OK!夕涼みしてすっかり酔いがさめちゃったから寝る前に少しだけなら付き合うよ。じゃあ、ここで待ってるからシャワー浴びてきちゃいなよ」
外「分かったわ。じゃあ30分後にここでね。」

俺は外人女性と分かれ一度宴会場へ戻った。
宴会場ではすでにお開きになり半数は自室に戻り始めていた。
俺もそのまま仲間へ自室へ戻ることを告げ、シャワーを浴びに部屋へ戻った。
部屋へ戻るとすでに待ち合わせの時間の10分前、急いでシャワーを浴び汗でべとべとの服から着替えロビーへと向かった。
ロビーへ付いたのは待ち合わせ時間ぴったり。しかし外国人女性はすでに待っていた。

俺「ごめんね。またせちゃったかな?」
外「ううん。大丈夫だよ、それよりバーはどこか聞いてくれない?」
俺「OK、じゃあちょっと待っててね。」

ホテルマンへバーの場所を訪ねた。

俺「すいません、こちらに軽くお酒を飲めるようなお店はありますか?」
ホ「はい、ございますがあと1時間ほどで終了してしまいますがかまいませんか?」
俺「う~ん・・・まぁしょうがないか。」

女性のところへ戻り二人でバーへ向かった。

俺「このバーって営業終了時間があと1時間なんだって。まぁ軽く一杯飲むだけだから大丈夫だよね。」
外「しょうがないか、とりあえず飲もうか?」
俺「それじゃあ、二人の出会いに」
外「この素敵な夜に」
俺「そういえばまだ名前も聞いてなかったね。俺は忍、君は?」
外「私はエミリーよ、よろしくね。」

軽い自己紹介を終えると二人でドリンクを頼み飲み始めた。
女性はかなり酒に強いらしくウォッカベースのかなり強いカクテルを2杯ほど飲み干した。
しかし、2杯飲み終わった後水を頼みおつまみもほとんど食べない。

俺「もう飲まないの?酔っちゃったならオレンジジュースでも飲む?」
外「そうじゃないけど・・・お金が足りないから・・・」
俺「あぁそんなことか、大丈夫俺がおごってあげるよ」
外「ホントに?じゃあ後いっぱいだけね。時間ももうないみたいだし。」

その後エミリーと一緒に一杯ずつ飲み閉店時間となったバーをでた。
二人でちょうど良い感じに飲んでいたところの閉店だったのでバーを出たエレベーターホールにあるベンチに座り話をしていた。

俺「明日はみんなと10時に出発するからロビーに9:30くらいに集合ってことになってるけど大丈夫?」
外「大丈夫、でも本当に平気なの?」
俺「俺安全運転だし、仲間も良いヤツばっかりだから何にも問題ないよ。」
外「そっか、ありがとう。それより少し飲み足りなくない?せっかく盛り上がってきたのにさ。」
俺「まぁそうだけど・・・ここら辺に歩いていけるところで飲み屋ってなさそうだし。」
外「私の部屋ツインとったから私の部屋で飲まない?多分お酒も少しは置いてあると思うし」
俺「良いの?それなら今日お土産に買っておいた日本酒もって行くよ。日本酒飲める?」
外「日本酒は飲んだことないけどたぶん平気だと思うよ。じゃあ私の部屋は○○○号室だからお酒持ってきてね。」
俺「じゃあまた後で。」

エミリーと一時別れ部屋に戻りお土産用に買っておいた日本酒を手に取りエミリーの部屋へ向かった。
これは今日行けちゃったりするのか?などということはだいぶ酔っていたため少しも考えず
ただただ早く飲みたいと言うことだけが頭の中にあった。

俺「エミリー来たよ」
外「ちょっと待って、今あけるから。」

ガチャ。ドアが開きエミリーが迎えてくれる。
当然先ほど分かれた時と同じ格好をしていると思い込んでいた俺は驚いた。
ドアの向こうにはノーブラタンクトップにホットパンツをはいたエミリーが立っていた。
俺を導きテーブルの場所まで先導していくエミリーの尻にパンツが食い込んでおり半ケツ状態。
一瞬にしてフル勃起状態のジョンだったがジーンズをはいていたため何とかばれずに済んだ。

テーブルに着き俺の対面に座ったエミリーがデスノートのLのような座り方をしている。
これは俺のことを誘惑しているのか?!と一瞬思ったがどうやらそうではないらしい。
そのホテルの椅子は籐(とう)の椅子であまりつくりがよくなかったため、
普通に座ると太ももの部分にチクチク刺さって痛いらしい。密かに「田舎ホテルGJ!」と思った。
当然両足を抱えるような座り方をしているため真っ白な太ももがあらわになっている。
このままでは襲ってしまう。そう思ったため気を取り直して持ってきた日本酒を開けた。

俺「この酒って結構甘口で口当たりいいから初めて日本酒飲む人でもおいしいと思うんだよね」
外「うん。おいしぃ。日本酒ってこんなにおいしいんだね。はまっちゃいそうw」
俺「よかったら小さい瓶のがあるからそれお土産に持っていったら?」
外「ありがとー!でも私なんにもお返しできる物ないんだよね。」

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。
エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまい
すっかり出来上がってしまった。俺はというと日本酒では酔わない体質のため
ほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

そんな話しをしながら1時間ほど経過した。エミリーは始めての日本酒が甘口の口当たりが良い物だったためガンガン飲んでしまいすっかり出来上がってしまった。
俺はというと日本酒では酔わない体質のためほとんど酔わずにエミリーの太ももを堪能していた。

外「もうフラフラだぁ。見てみてこんなになっちゃった」

そういうとタンクトップの胸元を下へ引っ張り谷間の部分を見せてきた。
こんなのAVでしか見たことない!というほど見事な谷間がほんのりピンク色に染まっていた。

俺「だいぶ酔ってきたみたいだね。もうそろそろ寝ようか?明日も早いことだし。」
外「えー、せっかく良い気分になってきたのに。もう少しだけお願い!」
俺「じゃあ酒ももう少ししかないからこれ飲み終わるまでってことにしようか」

そこからまた30分時間がたちエミリーがラストスパートのように一気に残りを飲み干していった。
次第にエミリーのろれつが回らなくなり何を言っているのかが聞き取りにくくなっていった。エミリーに同じく俺もよいがかなり回りエロ質問コーナーへと突入していった。

俺「俺昔から不思議に思ってたんだけど、白人女性って胸の形がものすごい良いでしょ?それって整形とかしてるの?」
外「整形して大きくしてる人も結構いるけど、私のは天然だよ。お母さんも大きかったから特に何にもしてないけど自然とこうなっちゃったんだよね。」
俺「なんか硬そうだね。」
外「全然そんなことないと思うけどな、触ってみる?」
俺「え?!いいの???」
外「別に良いよ、変なヤツに触らすのは勘弁して欲しいけど忍だったら良いよ。」

タンクトップ越しにエミリーの胸に触れてみる、確かに弾力はあるがやわらかい。
たとえて言うならば柔らかめの低反発クッションを触っているようなかんじ。

外「なんか忍の触り方いやらしいねw、相当慣れてる感じだな」
俺「いやいや、俺が白人女性の胸触るなんて考えても見なかったからついつい。」
外「私もまさか日本人の男性に触られるなんて考えもしなかったよ」

俺「ついでにもうひとつ質問!アンダーヘアーも金髪なの?」
外「ん?そうだよ、あたりまえじゃん。あなたも黒いでしょ?それと同じだよ。」
俺「そりゃそうか、で これは見せてくれないの?w」
外「当たり前でしょそれはダメー」
俺「ダメーって言われてもさっきからパンツの脇からはみ出てるんだけどw」
外「キャー、ホントに?忍ってスケベだねェ。お返しに忍のも見せろー!」
俺「ん?いいよ」

すっかり出来上がっておりスケベトーク炸裂しているので何の抵抗もせずに
ズボンとパンツを下ろしてジョンをあらわにした。

外「オゥ、ホントに見せなくても良いのにw」
俺「でも本当はちょっと興味あったんでしょ?」
外「まぁねw。日本人のって小さいって聞いてたけどそうでもないんだねェ。それに硬そう・・・」

旅先では開放的になるということを聞いていたけどもこれほどすんなりとエロトークに発展するとは予想していなかった。
しかも、ジョンを露出しているにもかかわらず嫌がるどころかエミリーは興味津々。
このときはもう何とかエミリーを押し倒してやろう、白人と初体験だ!ということしか頭になかった。

俺「それなら触って確かめてみたら?」

俺がそういうとエミリーは何も言わず恐る恐るジョンに触れてきた。

外「・・・ホントに硬い。なんでこんなに硬くなるんだろう。」
俺「白人は最大値が大きすぎて100%の勃起する人が少ないから硬くならないらしいよ。それに比べて日本人は最大値がそんなに大きくないからほとんどの人が100%の勃起になるからカチカチになるんだって。」

そう説明すると一言フゥンと言ったきりじっとジョンを見つめている。

俺「どうしたの?」

再びエミリーは無言のまま口に咥えた。
日本人の一般的なフェラと違い、ジョンを最奥まで咥えて喉の奥のほうで亀頭に刺激を咥えるようなフェラ。
今までに感じたことの無い感覚に背筋に電気が走るような快感だった。
しかもそれを咥えているのが金髪美女、ジョンは10分もしないうちに絶頂を迎えそうになる。

俺「エミリー出ちゃうよ、このまま出しちゃって良いの?」
外「あなたの好きなところに出して!」
俺「それじゃあ口に出して良い?」
外「いいよ、私の口にいっぱい出して!!!」

そのまま口からジョンをはずして口を大きく開け手コキを開始した。
すでに暴発寸前のジョンはエミリーのフィンガーテクに耐え切れずに口めがけて射精した。
思ったよりいっぱい出た精子はエミリーの口だけでなくほっぺたやアゴ、そしてアゴからたれて胸にまでかかった。
顔中にかかった精液をエミリーは掬い取り口に入れる。外国人はAVだけでなくリアルにこういう事をするんだと変に感心してしまった。

外「ずいぶんいっぱい出たわね。それに濃くておいしいわ。今度は私も満足させてね。」

そういうとジョンについていた残りの精子を舐め、尿道に残っていた物まで綺麗に吸いだしてくれた。
その後、タンクトップとパンツを脱ぎ捨てエミリーは片足を俺の座っている椅子の肘掛に乗せ
俺の顔の前にプッシーを押し付けてきた。
エミリーのプッシーは白人女性のそれで、淡いピンク色の周りに綺麗な金髪の陰毛が薄くかぶさっていた。

俺「ピンク色で綺麗だね、よだれダラダラたらしてて光ってるよ。」
外「もう、じらさないで!激しくして頂戴!!!」

エミリーのリクエスト通り激しくクリトリスを吸いまくる。
時には軽く甘噛みするとそのたびにエミリーの口から外国人独特のあえぎ声の「オォ、イエス、オォイエー、ムフゥ」という声がこぼれていた。
次第にどちらともなく我慢できなくなりエミリーが壁に手を付き立ちバックの体制になる。

俺「それじゃあ入れるよ、いい?」
外「来てー!奥まで突いて!!!」

そのまま一気に挿入、日本人と違った挿入感があるのかと多少期待していたがあまり日本人女性と変わらなかった。
しかし、挿入したと同時にエミリーの背中がこれ以上ないくらい弓なりに反って雄たけびを上げた。
その背中には憧れの金髪が腰の辺りまでさらさらと絡み付いている。
バックから突いていると改めてエミリーのお尻が大きくパッツンパッツンの手触り。あまりにも綺麗なため思わずスパンキングをしてしまった。

外「オォ!もっと叩いて!真っ赤にはれるくらい強く!」
俺「エミリーは叩かれて感じるんだね、エミリーがいくまで叩き続けてあげるよ!」

力いっぱい真っ白なエミリーの尻を叩き続けた。次第に赤く俺の手の形が浮かんでくる。
北国にいる少女のほっぺたのように真っ赤になるまで叩き続けた。

外「もうだめ、私狂っちゃう!いっちゃう!最後に激しく突いて!!」
俺「俺もいくよ、濃いヤツお尻にかけるからね」
外「来て!来て!来て!来て!来て!ああああぁぁぁぁぁぁ!」

俺とエミリーは二人ともほぼ同時にいき、エミリーの尻に2回戦目とは思えないほど大量の精液をぶちまけた。
二人ともそのままベッドへ倒れこみエミリーは尻についた精液を体中に塗りたくっていた。
その後3回戦目をベッドで終え、二人でシャワーを浴びることに。

俺「エミリー、今夜は最高にエキサイティングな夜だったよ。ありがとう」
外「私も日本でこんなに最高の夜が迎えられるとは思わなかったわ」
俺「明日は早いから今夜はもう寝よう。」
外「もう寝ちゃうの?忍って以外に淡白ね」

シャワーを浴びつつエミリーに再び誘惑され4回戦目に突入。
さすがのエミリーも疲れたようでシャワーからあがったら裸のまま寝てしまった。

翌朝目覚めると隣に金髪女性が寝ている。昨日のことは夢ではなかったと知りエミリーの髪の毛をなでながらけだるい朝を迎えた。

外「おはよう忍」
俺「おはようエミリー」

軽いキスをし、お互い抱きしめあっていたらそのまま朝立ちを維持しつつ再び重なり合った。
このとき初めて正常位でした。朝日に照らされたエミリーの顔は予想以上に幼く可愛かった。
その後、お互いの部屋で朝の支度を整えロビーへ集合した。
俺よりも先にツーリングクラブの仲間とエミリーがロビーへ来ていたため
クラブの仲間の中に英語をしゃべれるヤツがいなかったためかやたらと挙動不審になっているのが面白かった。

俺「みんなオハヨー!」
仲「おいなんか外人が来てグッモーニングとか言われちゃったよw」
俺「あぁ。この人エミリーって言って昨日ホテルマンとの通訳して仲良くなったんだよね。今日一緒に東京まで帰ることになったからよろしくね。」
仲「マジかよ?!良いけどかなりびびったぜ」

帰りのツーリングでは途中の昼飯の時にエミリーとの関係を根掘り葉掘り聞かれたが、
本当のことを言うとエミリーに悪い気がしたのでバーで少し飲んだだけだと嘘をついた。
その後のツーリングは普通に観光名所を回ったり、予定を変更してエミリーのために
日本ならではの寺などを回ったりした。いきなりの途中参加なのに良いヤツばかりだった。
そして夜、上野駅に・・・

俺「たった一日だったけど楽しかったよ、また日本に来ることがあったら電話してね。今度はゆっくり日本を案内してあげるから。これ俺の家の電話番号だから。」
外「ありがとう。でも今度は忍がアメリカに来る番だよ。私の電話番号はこれね、絶対遊びに着てよ。」
俺「あぁわかった。絶対に遊びに行くよ。次に会うのはアメリカだね。っていうかエミリーってどこの人?」
外「言ってなかった?ニューヨーク州の○○○って言うところだよ。」
俺「なら今度は自由の女神で会うことになるかな?」

少しの雑談の後電車の出発時間が近づいてきた。
2人はまるで恋人が長い別れになるかのように抱き合い、激しいキスをした。
そして電車が来て名残惜しそうにエミリーは電車に乗りアメリカへ帰っていった。

数日後エミリーから電話がかかってきた。
エミリーは両親にホテルで俺に助けてもらったことそして駅まで送ってもらったことなど、色々話をしたらしい。
両親はそんなに親切にしてくれた日本人を今度アメリカに招待して家を拠点にして観光をさせようなどとかなり盛り上がっていたらしい。
さらにその数ヵ月後エミリー親子に招待されニューヨークを拠点に観光旅行をしてきた。
エミリーの親父はハーレーマニアで俺にも一台貸してくれてエミリー・親父・俺の3人でツーリングなどをして楽しんだ。が、一番楽しかったのはエミリーとの激しい夜だった。
エミリーとは未だに手紙のやり取りはしているが既に結婚しており性的な関係はなくなってしまった。

ここで多少遅れましたがエミリースペックです。
顔は良く言うと「リア・ディゾン」悪く言うと「阿部寛」まぁよくある外人顔。
白人で根元から毛先までの金髪の髪を背中まで伸ばしている。
胸は金髪女性のAVでよくあるような作り物くさい胸でピンクの乳首が印象的。

過去に

今目が覚めて外見たらば,まだ雨ですね。

思い出しちゃんですよね。
僕は昔は貧乏暇無しで仕事をしてました。
その仕事の帰り道の夜,ずぶ濡れの女が歩いていて,見れば痣はあるし服はボロボロ。

なんもないボロアパ−トで風呂と服を貸してあげた。

何でもするからここに置いて・・・か。
訳も話さないし,どうせ寝るだけの部屋だから承諾した。

あまりにも家事をこなすから金髪だけど悪い娘じゃないし,ゆっくり話しをしたんだ。

同い年の23才,家は義母の言いなりの馬鹿親父で,義母の虐めにも知らん顔,そんで知り合いの家を転々として最後の所でレイプ未遂。
ここで良けりゃ居なよ,金も無いのに言っちゃった。

だから働いたよ。
可愛いからスケベ心を押さえんの大変だったな。

金貯めてマシな所に移って,やっとエッチできたな。
処女だったし大事にしたな。
あれから13年,今はスケベになって濃厚なエッチで,もう僕はヘロヘロ。

隣の寝顔をみるとあの日が嘘みたいだけど,雨降りの夜は思い出すんです。

そんで誓うんです,この安らかな寝顔を泣き顔にしないと,この指輪に。


ゆっくりお休みなさい。

フィリピンのニューハーフ

3年ぐらい前の話しです。大きな道路を車で走っていると、アジア系の外国人が2人歩いていました。外国人に興味のあった僕は勇気を出して声を掛ける事にしました。何せ北海道の田舎なので外国人は珍しいから。こんにちは!彼女達も満点の笑顔でこんにちは!日本語が少し出来るみたいだ、そこで僕はお財布を見せた、彼女達は近づいてきた。そして、指を五本だした。直ぐに話しが分かり車に乗せた。かなりこの時は興奮していた。ホテルは車で入れるホテルを選んだ、直ぐにシャワーを浴びるように言われた、興奮状態の僕は直ぐシャワー室に向かった。急いで洗った特にち*ぽを、直ぐに部屋に戻ると彼女達は上半身を脱いで僕にベッドに寝るように言った。コイツら汚いなぁ...シャワーぐらい浴びろよと思った。彼女達はフィリピン人らしいが髪は金髪に染めている。スタイルは98点で顔は、一人が100点と一人が70点だ。汚いよりも興奮状態の僕は直ぐに言う通りベッドに仰向けに寝た。可愛い方の子が僕の顔におっぱいを押し当ててきた、うわぁ〜かなり張りのあるおっぱいだ、それだけで僕のち*ぽはビンビンになっていた。まあまあの女がそれを見て笑った、可愛い方もそれを見て笑った。見られてるだけで感じた。



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