萌え体験談

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金髪

夏の日の思い出

間もなく夏休みがやってくる暑い日の授業中の出来事だった。
それはあまりにも突然の出来事。
奈津先生は襟の大きく開いたTシャツを着ていたため前かがみになった時、胸が見えたのだ。いつも奈津先生の胸は気になっていたがこんなに間近で見ることができるとは思わなかった。
算数の時間に問題を解いている間、奈津先生は僕の前の席の子に質問され前屈みになったのだ。
奈津先生の白い肌に真っ白のブラジャー。
花柄が印象的だ。そのブラジャーが苦しくてたまらないと言う感じで乳房が押し込まれていた。
さり気なく周囲を見たがみんなは問題に集中している。
前の席の浩二は気がついたであろうか?
(こいつは真面目だからな)
何度も起きあがっては「違う!違う!」と言って前屈みになる。
何度も僕の目に奈津先生の胸が映った。
体が妙に震えてきた。
しばらくして奈津先生はその場を離れ教壇に戻った。
それからはずっと奈津先生の胸ばかり見てしまった。
しかし、残念なことにこの日はそれ以上胸を見る機会はなかった。
下校時間となり、いつものように浩二が一緒に帰ろうと言ってきた。
「おい!一郎…今日、僕、見たよ…奈津先生の…」
まさかと思ったが、わざと聞いてみた。
「えっ?何を?」
「奈津先生のボイン…」(やっぱり)
「ええー!ほんとかよ?うそだー」
奈津先生の胸に気がついたのは自分だけだと思っていただけに少し悔しかった。
浩二が話を続けた。
「今日さー奈津先生に質問したとき、僕の前に来ただろ?あのとき、ここが開いて見えちゃったんだよ」
胸元を指さしながら浩二は話した。
「おい!一郎だから教えてるんだから内緒だぞ!お前、奈津先生好きだろ?」
急に好きだろ?と言われて妙に照れてしまい
「好きっていうか…ほら、ボインだろ?って話だろ?で、大きかったのか?」
「ああ、もう驚いたよ!母ちゃんのなんてちょろいもんだよ。花柄のブラジャ
ーしてたよ。もうぎゅんぎゅんにオッパイがつまってたよ。」
浩二は、自分より更に近くで見たのでより迫力があったに違いない。真面目と思っていたがさすがにあの迫力には驚いたのであろう。
「いいなー気がつかなかったよ。見たいなー。今度、俺も質問しようかな?」
少し動転しながらも答えた。
「一郎って質問なんかしたことないじゃん」痛いとこをつく。
2人は、笑った。
「今日みたいにTシャツみたいな服の時が見れるよ…」
えらく詳しい…気になって聞いた。
「何でわかるのさ?」しまったという顔を浩二はした。
「へへへ。実は、奈津先生のボイン見たのは今日が初めてじゃないんだよ」
完全に嫉妬感が沸いた。自分は、奈津先生と2年間教わっていたが気がつかなかった。
「なんで教えてくれないんだよ!親友だろ!」本気で怒ってしまった。
「奈津先生が好きな一郎のことだからもうとっくに見てると思ったよ」
気になって、気になって仕方がなくなり聞いた。
「今日見た以外で他はどんな時、見たんだよ?」
「聞きたい?」
じらす浩二。しかし、迷わず答えた。
「聞きたい!お願い!」
「一郎はスケベだなー」と言うと走りだした。
顔面が熱くなった。急に全てを見透かされた気分になった。
「待て!浩二!馬鹿野郎!」
浩二を追いかけた。しかし、奈津先生の胸を見たうらやましさから早く話を聞きたかった。
次の日から奈津先生を今までと違う見方になった。
奈津先生は、2年前、先生になりたてでやってきて僕の担任となった。
ショートヘアーで目が大きくていつも明るい表情だ。
背は、そんなに高くはないがきゃしゃな感じなのだが胸は目立つ。
いつもその胸を隠すように大きめの服を着ている。それは何となくわかっていた。しかし、その胸を見ることなど絶対不可能と思い続けて、時々ノートに奈津先生の胸を想像して落書きしていたりした。それを偶然に浩二に見つかって
奈津先生の胸が気になることを話した。偶然、昨日、奈津先生のブラジャーに押し込められた場面に遭遇し決して不可能ではないことがわかった。浩二は幸運にも数回目撃していた。
奈津先生が胸を隠すためにわざわざ大きめの服を着ていたがそれはかえって仇となっていたのだ。
大きめの服の胸元は当然大きくなり前屈みになったりすると容易に見えるのだ。昨日、浩二に教わった奈津先生の胸の見方にチャレンジすることにした。
「初めて見たのは、教室で時々奈津先生が学級新聞書いてるだろ?あの時、横から立つと奈津先生の胸のところが開いているからびっくりするぞ!」
今日の奈津先生の服は白いブラウスだった。昨日のようなTシャツではない。
少しがっかりした。しかしよく見るとブラジャーが透けて見える。
(す、凄い)
今まで意識していなかった。何度もこんな光景があったはずなのに気がつかなかった。奈津先生が授業中、胸を張ったときはブラジャーの形が浮き出てくる。どきっとした。
僕は、一番後ろの席だがみんなは…とくに自分と同じ男子はどう思っているのか気になった。
浩二も気がついたみたいでブラジャーが浮き出るたびに振り返った。元々、ガリ勉のため決して笑ってはいないが無表情ながらも目は…(見た?)と言っている。
授業も何がなんだかわからない状態だった。とにかく奈津先生のブラジャーの形をブラウス越しに見る感動にひたっていた。
休み時間に浩二とこそこそ話をした。
「ブラジャー大きいだろ?」
「うん。見たよ!見たよ!気がつかなかったよ。浩二、お前すごいな…今日昼休みの時、奈津先生、学級新聞を教室で書くかな?」
浩二が何か答えようとしたらチャイムが鳴った。浩二は、チャイムが鳴るとガリ勉君に戻ってしまう。何を言うかはわからなかった。
昼休みになった。
給食をとると奈津先生はそのまま教室に残り学級新聞を書き始めた。
チャンスだ。すぐにでも行きたいが女子が奈津先生を取り囲んで行くタイミングを逃してしまった。どこの位置に立てば見えるのだろうか?そればかりが気になっていた。よく見ると浩二はすでに奈津先生の横に立っていた。
その視線は完全に奈津先生の胸元だった。よく考えれば浩二はいつもあの位置にいたことに気がついた。
(なるほど…)
浩二いつもああやって見ていたのか…全く頭の良い奴は何を考えてるんだ!と妙な怒りとうらやましさがまぜこぜとなった。ふと気がつくと奈津先生の周りには浩二だけになっていた。一瞬、浩二と目があった。
(チャンスだぞ!)
平静を装いながら奈津先生が座っている机に向かった。足が震えた。浩二と反対に立った。すぐに胸元を見た。
息が止まった。
昨日見た感じとは違って大きな果実にブラジャーが被さっている状態だった。乳房と乳房の間の谷間もくっきりと見えた。時々、奈津先生が胸元を押さえて見えなくなるがすぐにそこは広がって丸見え状態になる。浩二に感謝したいが今はこの目に焼き付けたかった。
「そういえば一郎君…」
いきなり奈津先生の声がしてあせった。
「あれ?どうしたの顔が真っ赤よ。熱でもあるんじゃない?」
あせって声が出なかった。
「えっ?あの別に…」
浩二がにやけながらその場を去った。
「一郎君、この前の作文の宿題まだ出てないよ!早く出してね」
少しきつい口調だったが笑顔だった。僕は、よくわからない返事をしてその場を去った。自分の席に戻る間、心臓がどきどきしていた。昨日も見て今日も見れた興奮で爆発しそうであった。席に戻った時浩二が小声で言った。
「今日帰り一緒に帰ろうな!」
自分は大きく頷いた。
午後の授業も奈津先生のブラジャーの形を堪能した。
「一郎!まだ作文出してないのかよ…」
そんなことはどうでもよかった。
「浩二!見えたぞ!見えた!すんごいな!ボインとボインの間の…」
浩二は真剣な目でこっちを見て言った。
「もっと凄いことを教えてやろうか?」
何だか怖かったが恐る恐る頷いた。
「いや、やめとくよ…」
「何だよ!気になるよー教えてくれよー」
「一郎は、俺からいいこと教えてもらって何も俺にはしてくれないじゃん…」
確かにそうだった。
「奈津先生のボインのことだよな…?」
「もちろん…」
益々気になった。一体どんなことを知っているのだろうか?もうこうなったら奥の手だ!
「よし、じゃあ浩二に良い場所教えてやるよ」
「どこだよ?」
「浩二から言えよ…」
浩二は少し渋ったが教えてくれた。
「奈津先生って水泳の時間のあとブラジャーしてないんだぜ!」
驚いた!
息が止まりそうだった。そういえば奈津先生は水泳の時、水着になってるにはなっていたが泳ぐことはほとんどなかった。
しかし、プールに入る前は必ずシャワーを通過するので水着でなくてはいけないが奈津先生はすぐにジャージ姿になっていた。
さすが浩二…しかし、そのあとブラジャーをしてないということは…
「浩二、もしかして奈津先生のボインを見たことあるの?」
浩二はにやけながら頷いた。
「ボインのさきっぽを見たよ。でも1回しかないんだ。でもよく見るといつも以上にボインは揺れてるし…さきっぽがとんがっているのがわかるよ…」
凄い話だった。浩二が憎くなった。うらやましいからである。
「おい、一郎!良い場所を教えろよ!」
本当は教えたくなかったが海外のポルノ雑誌が大量に捨ててある場所を浩二に教えた。浩二が興奮したのはいうまでもない。むしろ浩二は奈津先生の胸…を全て見ているのだ。まだ未知の場所があったのだ。奈津先生のさきっぽってどんな形なんだろう…。
プール開きとなった。ほとんど遊びなのである。奈津先生はジャージ姿だが髪は濡れていたしTシャツも濡れて紺色の水着が透けて見えた。今まで奈津先生をそんな風に見たことがなかったが今は全然違う。妙な興奮を覚える。せっかくのプールの日にもかかわらず浩二は風邪で今日は学校を休んでいた。本当に水泳の時間の後はブラジャーをしていないのであろうか?どんな方法で見ることができるのであろうか?全く想像できなかった。とにもかくにも浩二を尊敬したが、先日、海外のポルノ雑誌捨て場を教えて毎日行くようになっていた。
金髪外人のヌードを見ても宇宙人にしか感じなかったが浩二が時々写真に指差して
「奈津先生こんな感じだぞ!」
といって教えてくれた。これを本当にみることなどできるのであろうか…?
水泳の時間も終わり短い休み時間の間に着替えた。授業は始まったが奈津先生は少し遅れていた。(着替えてるのかな?)奈津先生の着替えを想像した。学校で奈津先生が一瞬でも裸になっていると思うとどきどきした。10分遅れで奈津先生が来た。教室に小走りに入ってきた時、浩二の言うことがわかった。
異常な程、胸が揺れているのだ。(もしかして…)奈津先生は赤色のタオル地のようなTシャツを着ていた。生地が分厚い感じだ。これはとてもとんがりは期待できない。(浩二はよく見えたなー)苦手な国語の授業だった。先日やっと作文を提出した。「遅い!」と言って軽く拳骨を笑顔でもらったばかりだ。
ある女子に文を読ませてながら奈津先生は教室内を巡回するように歩いた。
奈津先生が近づく度に胸をみたが腕組みをした感じにしているため胸の様子がわからなかった。数人に読ませた後、感じの書き取りをすることになった。苦手な感じを必死になって書いていたその時である。
「この前の作文なかなか上手に書けてたよ…今度はちゃんと早く出そうね…」
と小声で笑顔いっぱいで奈津先生が言ったのだが僕は胸元が開いた状態の中を見て言葉を失った。浩二の言ったことは本当であった。
僕の目に映ったのは大人の女性の大きな乳房であった。
初めて見たときはブラジャーに押し込められていたが今日は違う。
大きな丸い物体がぶらーんブラーんと揺れる状態で動いていた。
軽い目眩がした。前屈みで目の前にいる奈津先生。慌てて奈津先生の顔を見て軽く頷いた。奈津先生も笑顔で頷いた。残念ながら先っぽは見えなかった。
今日なら見えるんだ…奈津先生はまた巡回をした。あることに気がついた。
奈津先生が手を後ろに組むとさきっぽのとんがりが出ているのだ。
おそらく乳首がタオル地の生地にこすれて乳首が立ってきていたのである。
なかなか自分の近くでは手を後ろには組んでくれない。
しかし、遠い位置でもそれがわかるのだ。
奈津先生は気がついていないのであろうか?興奮して漢字がなかなか書けなかった。
浩二にこのことを教えたかった。
授業はこのまま書き取りでチャイムが鳴ってしまった。
奈津先生はいつの間にか持参していたジャージの上着を着てしまっていた…
その後、暑い日なのにかかわらず奈津先生はジャージを着たままだった。
学校が終わると一目散に海外ポルノ雑誌捨て場に向かった。浩二が以前言っていた奈津先生のボインと同じ形という金髪女性を見つける為であった。あちらこちらにちらばってどこにあるのかわからず諦めかけたときやっと見つけた。
その金髪白人女性は四つんばいになり挑発的な視線を送っていたが、僕には全く関心がなかった。関心があるのは奈津先生と同じ形の乳房かどうかである。(同じだ…)その乳房はまるで風船に水を入れぶら下げているように…木に成る果実がぶらさがっているような…大きいため、かなり重いことが写真から伝わる。
浩二の言っていたように水泳の時間の後の授業では奈津先生はブラジャーをしていないのだ。着替えの時間も短く体もそんなに早くは乾かない…。
きっとそのためブラジャーをしないのでは…。
いろんなことが僕の頭の中で駆けめぐる。
少なくとも本物のボイン…乳房をこの目で見たのだ。
しかも以前から気になっていた奈津先生の…。
偶然にも自分に話かけた際に前屈みの姿勢になった為、大きく開いた胸元から大きく実った果実をこの目で短い時間であったが目にすることができたのだ。
(奈津先生のボインの先っぽはどうなっているんだろう?)
写真の乳房の上にある乳輪は異常なほど大きく肥大し乳首もビー玉サイズはあることが見て受け取れる。なんとなく怖い感じだ。
実際に奈津先生がこんな形なら…やはり怖い感じがした。
やたらと乳輪や乳首が気になりはじめた。もしかしたら浩二は見たことがあるかもしれない。気になって仕方がなかった。それを見る方法は可能なのであろうか?考えれば考える程、どきどきする。
このポルノ雑誌捨て場に来て裸を見るとと必ず下半身が肥大するが、奈津先生のボインを思いだしただけでそうなっていることに気がついた。
何とも抑えようがない感情が込み上がった。
奈津先生のボインに似ている写真を丁寧に切り取りポケットに入れた。
夏の日差しで暑すぎて汗だくとなっていたが走ってその場を去った。
数日、奈津先生の服装は胸元が狭いものばかりかブラジャーの線すら見えないものばかりでがっかりしていた。今日は久しぶりに浩二が学校に来た。数日前の出来事を話をした。
「どうしても奈津先生のボインの先っぽが見たいんだよ…浩二は本当は 見たことがあるんじゃないのか?」
浩二は、黙っていた。僕は話を続けた。
「外人さんみたいにこんなに大きなものがついてたりして…」
と言うと浩二の顔色が変わり吐き出すように言った。
「奈津先生はもっと綺麗な形だぜ…」その言葉に驚きとやはりかと確信した。
「一郎とは親友だがそれだけは聞くなよ…見たければ奈津先生に頼むなり もっと覗き込んで見ればいいだろ…」不機嫌に答えられてそのまま去っていった。
その日を境にあまり浩二が僕と話をしなくなった。僕も浩二とは喧嘩をしたくはなかったし…もしかしたら奈津先生のボインを見たことを言いふらされても困る。しかし、浩二が奈津先生のボインの先っぽを見たということは間違いがなかった。浩二が言ったみたいに奈津先生に見せてとお願いなど当然できないし、思い切って覗き込むにも最近は奈津先生は胸元が狭いものばかりで不可能だし…水泳の時間になっても奈津先生は他のクラスの男先生に頼んでプールには姿を現さないしでとにかく落ち込んでいた。
時々、この前、雑誌から取った写真を見ればみるほど気になって仕方がなかった。

夏休みに入った。
奈津先生の本物の乳房を見て以来、学校は嫌いであったが奈津先生の胸を今日は見れるかもしれないという楽しみがあっただけに残念である。
夏が終わってしまえば奈津先生も薄着ではなくなってしまう。
気が滅入っていたとき、浩二から電話がかかってきた。
「ごめんな…なんか奈津先生を取られる感じがして…その…」
僕は快く許した。気をよくした浩二が話を続けた。
「明日、学校のプール開放日だろ?しかも監視当番は奈津先生が午前中なんだよ…」
でも奈津先生は水着にはならないだろうし…最近は男先生が水泳時間を担当していたことを告げたが浩二が話の間に入り込むように言った。
「だからチャンスなんだよ。何かあったら奈津先生もプールに入らなきゃいけないから絶対水着になる!午後からは職員室にいるから…」
そうか!そうだったのか!僕はあまり水泳が好きではなかったので夏休み中のプール開放日に行ったことがなかった為、そのことは知らなかった。
さすが浩二。
早速、明日、学校に行くことを約束し電話を切った。
来てよかった。本当によかった。午前でもとても暑く、プールにはもってこいの天気だった。
しかし、僕が来てよかったと思ったのはそんなことではなかった。
奈津先生が眩しすぎるぐらいのワンピースの水着姿だった。初めて見るわけではない。しかし、奈津先生の乳房を見て以来、今まで持っていなかった感情が芽生えた為、とても眩しかった。プールには浩二と自分以外に3人ほどの下級生の女子がいた。
バスタオルを腰に巻いてジャージの上着を着ていたが、この暑さではさすがに観念したようで上着を脱いだのだ。赤い水着に無理矢理乳房を押し込んだ感じになっていてこれは初めてブラジャーに押し込まれている乳房を見たとき以上の興奮がそこにはあった。あまり凝視しては奈津先生に気がつかれてはまずいと思いさりげに見ていた。
しかし、奈津先生は背があまり高くない上、華奢な感じなのに胸だけが異常に膨らんでいて誰がどう見ても驚くはずである。
「奈津先生…凄いな」浩二が横にきて小声で言った。
「去年もあの水着?」浩二は首を横に振った。「なんか去年は紺色の…ほらあの子が着てるみたいなやつだったよ」下級生の女子に目線を投げた。
これは相当ラッキーなことになっている実感が沸いた。
「みんな集まって!集合!準備体操します!」
奈津先生が腰に巻いていたバスタオルを取りながら言った。
自然に視線は股間へ向いた。
ほとんど水着だけの姿にならない奈津先生が完全に水着だけの姿は感動だった…。
奈津先生が何故いつも水着姿にならないか容易にわかった。
小顔から細い首…小さな肩からいきなり違う体のように大きな胸が腹部あたりまできていたのだ。そして小さめな腰に細い足…その胸はやはり沢山の教え子の前では披露するには苦しいものがある…先生とはいえ、男先生も男だし…奈津先生は下級生の女子にプールに入る前に準備体操をすることを説明していた。
「じゃあ、ラジオ体操第一ね」奈津先生を囲むようにして輪になった。
僕は奈津先生の正面の位置に来た。
奈津先生は両手を上げ始め体操をはじめた。
いち、にい、さん、しい。
僕の視線は当然その赤い水着に押し込まれている乳房。
様々な形になるのが気になって仕方がなかった。
(こんなにボインって形がかわるんだな…)
特に目を引いたのが跳躍だった。上下に奈津先生が飛ぶと乳房もぶるんぶるんと揺れる。
奈津先生がまるで違う人に見えた。
(あっ!)
乳房の先端になにか丸いもが突き出るように浮かびあがっていた。
(あっあれは…)
授業中に初めてブラジャーをはずした状態の乳房を見たとき、奈津先生が手を後ろに組んだ状態で胸を張ったとき出たものだ。
僕は、鼻息が荒くなってきた。
跳躍しながら浩二が近寄って小声で言った。
「凄いな。奈津先生のボインのさきっぽが突き出てるの見える?パットしてないなんて去年とちがうぜ…よかったな!一郎!」浩二も興奮していた。
僕は、大きく頷いた。
自分の受け持つクラスの教え子がそんな大胆な場面を見て何とも思わないわけがないのに…しまったと思っているのであろうか?
それとも…。
興奮の中、体操が終わり皆がそれぞれプールに飛び込んだ。
しばらく浩二とプールでじゃれあった。
奈津先生は、下級生の女子の方でプールサイドから監視していた。
(いいなー間近で見れて)
奈津先生は、しゃがんだ状態で下級生の女子に何か話をしていた。
ふくらはぎが邪魔になって胸が見えない。残念である。
奈津先生のボインを見ることができなくて退屈してプカプカと浮かんでいたら奈津先生が僕らを呼ぶ声がした。
奈津先生が手招きをしている。いつの間にか立ち上がっていた。
手招きする度にボインが揺れていた。
泳ぎながらみんなの方に向かった。奈津先生から下級生の女子に泳ぎを教えてほしいと頼まれた。浩二が引き受けた。
浩二は、勉強もさることながらスポーツも万能であった。
しかも、奈津先生は僕にも泳ぐ練習をするように言った。
泳ぐのが苦手なので落ち込んでしまった。
しかし、それはすぐに喜びに変わった。
浩二は下級生の女子に水泳を教えて、
奈津先生は僕に水泳を教えてくれるのだ。
プールの水上から奈津先生を見上げた。2つの大きな果実が邪魔で奈津先生の顔が見えなかった。
浩二は少し不機嫌になっていたが、
「先生!練習が終わったら去年みたいに鬼ごっこやろうよ!」
何のことだかわからなかったが、どうやら去年もやったみたいだ。
奈津先生が指でOKサインを出した途端、浩二は上機嫌になり下級生の女子を誘導して僕がいる反対側へ泳ぎながら向かった。
それに必死でついていく下級生の女子…まるでアヒルの親子みたいだ。
ザブーンと大きな水音。
奈津先生が水に飛び込んだのだ。
足から飛び込んだので顔は濡れていなかった。
驚いた。水の中でぴょんぴょん飛ぶため、ほんの目と鼻の先でボインが上下に大きく揺れるのだ。しかも、もっと驚いたのが水着に水分が含まれてボインの先っぽが生地を突き破るように形を表していたのだ。
(す、凄い…奈津先生…凄いよ)
呆然と見ていたら、奈津先生が言った。
「こら!ぼけっとしない!みっちりしごくわよ…」
その時、奈津先生が泳いでいるところを見たことがなかったことに気がついた。
小声で奈津先生が続けた。
「実はね…先生ね…泳ぐのは苦手なのよ…だから浩二君に頼んだのよ」
と言うと浩二達の方を振り返って聞かれていないことを確認し笑顔でこっちを向いた。とてもやさしい笑顔だった。
僕は、奈津先生が自分の秘密を教えてくれて浩二の知らないことを知った。
奈津先生との2人の約束に妙な優越感とどきどきした感覚になった。
「でも、ちゃんと練習するわよ」
僕は、頷いた。はじめはバタ足からであった。
奈津先生が5メートル程先へ行き待っているので、そこまで泳ぐように言われた。
必死になって泳いだ。目も開けられない。呼吸をするために顔をあげても何も見えなかった。轟々と耳に泡の音がして混乱していた、その時である。
手に何かが当たる感触がした。
濡れた布?しかし妙な弾力がある…前に進まない…。
その時、両手首をつかまれ上に上げられる力を感じ泳ぐのをやめ立ち上がった。
両手首を掴んだのは奈津先生だった。凄い!凄い!と褒めてくれる声がした。
しばらく混乱していたが、さっきの感触は…まさか…そ、そんな!
(奈津先生のボインに触ったのか?)
思わず奈津先生の胸を見た。
相変わらずボインが水面あたりで上下にぶるんぶるんと揺れていた。
「すごいじゃない!前は3メートルぐらいで立ち上がっていたのに…」
興奮する奈津先生の声はほとんど聞こえず、手に残った奈津先生のボインの感触を思いだしていた。まさかこんな形で奈津先生のボインに触れるとは…。
奈津先生は、全く気がついていなかった。
「じゃあ、もう1回トライしようよ!」
泳ぐ自信はなかったが、もしかしたら、もう1回奈津先生が胸で泳ぎきった僕を受け止めてくれるかもしれないと思いトライした。
1回目の泳ぎで妙な自信が沸いた。先程と同じ位置に奈津先生がいる。
笑顔で僕を見ながらボインを大揺れさせているのだった。
さっきと同じようにがむしゃらに泳いだ。
ただ手の先は混乱しながらも意識しながら…。
濡れた布が手に当たった!今度は両手の掌にその感触だった。
掌いっぱいに柔らかくも弾力のある感触が広がった。
(奈津先生のボインだ!)
思わず立ち上がった。
奈津先生は胸で僕を受け止めたのだ!
びっくりした。声がでなかった…何か奈津先生に言われることの恐怖心が沸いたがそれは違った。
「ほんとうに凄いよ!できるじゃない!」
再び興奮する奈津先生の声。
浩二は、下級生の女子とわきあいあいとミニスイミングスクールを展開中だった。浩二もまんざらではなさそうでこちらには全く気がついていなかった。
奈津先生は、僕が泳げることを喜ぶことを体で表現してくれた。
頭を撫でてくれたり、肩を叩いてくれたり…。
僕は、奈津先生の胸が揺れたり様々な形になるのを堪能した。
目の前でしかも、考えようによってはほとんど裸に近い…。
その後も泳ぎの練習は続いた。気がつけば20メートル程泳げるまでになっていた。実は、泳ぎが苦手な奈津先生は
それでも自分の指導でここまで僕を泳げるようにしたことを本当に喜んでいた。
偶然なのかどうかわからなかったが足をつかずに泳ぎきると必ず奈津先生はその胸で僕を受け止めた。
とうとう25メートルに挑戦までになった。
プールを端から端まで泳ぐのだ。もうへとへとだったが遠くからでも奈津先生の赤い水着から膨らんだそのボインがはっきりとわかる。
こうなったら泳ぎきってあのボインを掴もうという野望が沸いた。
きっと泳ぎきった暁には、奈津先生は今まで以上に喜んでくれるはず。(よし!)
正直くたくたに疲れていた。偶然に奈津先生の胸を1回ならずも何回も触れた上、目の前で普段の生活では見られないぐらいの
ボインを間近で見ていて僕自身も興奮していた。
最後の力を振り絞って泳ぎ始めた。
かなり無様な格好で泳いでいたに違いないが奈津先生の胸を今度は掴むという目標だけで必死になって泳いだ。
何度も泳ぐのを辞めそうになった。苦しい…今どれぐらい泳いだのだろうか?
頭がくらくらしてきた。もう充分だ…もういい…諦めかけたとき奈津先生の声がした。
「がんばって!ほら!がんばって!ここよ!ここよ!」
一瞬、奈津先生がボインを持ち上げてこちらに向かって言っているような姿が見えた…(え?)そうなのだ!あのボインをむぎゅっと掴むのだ。
もうこんなチャンスは2度とないかもしれない。
ゴボゴボと耳から聞こえる。もう足にも手にも力が入らない。
‥‥‥‥
掌に無遠慮に柔らかくそして大きな…
とても自分の手では包みきれないものが…
(ボ、ボインだ!)
ぐにゅぐにゅ…
苦しくなって立ち上がった。水中から出たとき奈津先生の胸に何物かの手が掴んでいるのが見えた。その手は紛れもない自分だと気がつく。
右手の人差し指と中指の間に今にも突き出しそうな物体を挟んでいた。
胸の柔らかさとは違いそこは少し固いのだ。
(な、奈津先生の…)
もうどうなってもいいという気分だった。
奈津先生のボインを鷲づかみ状態になっていたが僕は離さなかった。
完全に僕の下半身は変化した。
はあ、はあ、はあ…
泳いで力を使い果たした疲れと奈津先生の胸を立ち上がっても掴んでいる興奮で息が乱れた。
奈津先生の左側のボインは完全に僕に捕まえられているが、とても片手では無理だ。右側のボインはゆさゆさと揺れている。
一瞬、奈津先生と目が合ったが、さりげなく、奈津先生は僕の手をとり言った。
「すごいよ!本当にすごかったよ!よくやった!がんばったね!」
今まで以上に大きな声で喜ぶ奈津先生の声がプールの空間に響いた。
浩二達も途中から気がついたようでこっちを見ていた。
下級生の女子達と笑顔で拍手している。
「浩二君!一郎君やったよ!25メートル泳いだよ!」
奈津先生は、僕の両肩に手をのせ背中にびったりと張り付いた。
小刻みに飛ぶので背中でボインが上下になぞられる。
先端の尖ったものが妙なくすぐったさを伝える。
奈津先生に押されるように水の中を歩き、浩二達のエリアに行った。
僕は、泳いだ喜びよりも右手に残る奈津先生のボインの感触と今まさに自分の背中にそのボインを押し当てられている感触がたまらなかった。
「よかったな!一郎!さすが奈津先生!すごい!こんな金槌を…」
と言うと僕の顔を見て
「一郎、大丈夫か?顔が真っ赤だぞ!」
僕は、奈津先生の胸を意識するがあまり顔が熱くなっていた。
次の瞬間、奈津先生は僕の背中から離れた。
「じゃあ、一度みんなプールから上がって10分休憩してください」
奈津先生は元気な声で言った。
僕は、プールから上がっても体が震えていた。
寒いからではない。奈津先生のボインを間近でみたり、ついには触ったりもしたから興奮していたのである。
疲れ果てて一人で座っていると浩二が近寄ってきた。
「お前がうらやましかったよ。奈津先生のボインを独り占めして…」
浩二が冷やかした。また、以前のように臍をまげて口をきかなくなられては、もともこもなかったので僕は言った。
「とんでもないよ!もう何度も泳がされてそれどころじゃないってば…」
嘘を言った。
浩二は、予想どおり機嫌がよくなった。(危ない、危ない)
「俺ならばっちり見るけどな…ついでに触ったりして…」
ドキッとして浩二と目が合った。これがガリ勉優等生の言うことか?
「今からが、お楽しみなんだぜ!」
浩二は、下級生の女子達と座って話をしている方向を見ながら言った。
気になって浩二に聞いた。
「お楽しみ…?」
浩二は、にやっと笑い奈津先生の所へ行った。
奈津先生は、水着姿のままの格好が慣れたのかもうバスタオルを腰に巻いたり、
暑いにもかかわらず、ジャージを着たりしなかった。
水着から今にもはみ出そうな乳房を大きく揺らしてもお構いなしな状態だった。
痩せているのにそこだけはまるで別の所から取ってつけた感じが好奇心をくすぐる。
奈津先生が、大きく笑うと大きく実った果実も大きく揺れ、みんなと話をしているとき頷いたりすると頷くたびに果実も大きく頷く…。
先程よりもボインの先っぽはあまり飛び出した感じではなくなっていたのが少し残念であった。
浩二が何やら奈津先生に言っている。
奈津先生が泳ぎの練習をする前に浩二と約束していたように指でOKサインを出していた。
(何を言っているのかな?)
しばらくすると、奈津先生が僕を手招きして呼んでいるのに気がついた。
何となく先程まで散々、胸を凝視したり、さりげなく触ったり、最後はどう考えても思いっきり鷲づかみをしたりして…。
気まずい気分もあったが…。
手招きされるたびに揺れるものに引き寄せられていった。
「え?騎馬戦?」
なんと去年もやったらしい。
奈津先生が馬になって背中に浩二を背負って相手の水泳帽子を奪うのだ。
僕は、当然、下級生の女子の一人をおぶって…。
何となく浩二の作戦が読めた。先程まで自分だけが奈津先生のボインを独り占め状態だっただけに少し悔しい気分にもなった。
それに、下級生の女子では浩二に負けるのは一目瞭然。
さらに、その下級生の女子は浩二におぶってもらいたいとだだをこねるし…。
「後で交代するからね!」
奈津先生が諭した。
浩二はもうすでに奈津先生の体…胸ばかり見ていた。
更に、悔しくてたまらない気分をよそに浩二は奈津先生の後ろから奈津先生に飛び乗った。
「わー去年より浩二君、重―い…」
浩二は、しがみつくようにして奈津先生に密着していた。
さりげに奈津先生の片方のボインを触れるのを見逃さなかった。
奈津先生はそんなことお構いなしといった感じで笑顔だ。
あんなにべったりと張り付く浩二をどう思っているのだろうか?
僕なら下半身が固くなって奈津先生に気がつかれるのが怖いが…
しぶしぶ下級生の女子が僕の背中に乗った。
先程の奈津先生の感触とは雲泥の差だ…。
男を背負っている感じ…。
「じゃあいくわよ!顔に当たらないように浩二君は気をつけてね。」
そういうと奈津先生騎馬がこっちに向かってきた。
僕は何よりもその奈津先生の胸が驚いた。
完全に手は浩二を支えるために後ろにやられ、その分、巨大な胸が強調される状態だ。
歩く度にぶるん、ぶるんと揺れる。
浩二は時々、バランスをとるふりをしながら奈津先生のボインをさりげに触れているのも見逃さなかった。
奈津先生は、こっちに向かうことに気をとられて浩二に胸を触られていても笑顔のままだった。
(浩二め…)
下級生の女子が怒った声で言った。
「早く逃げてよ!」
とんでもなかった。このままいけば絶対に奈津先生のボインに顔面が当たるのだ。こんな幸運はない。
わあああああああああ
プールに奈津先生と僕たちの声が響いた。
もうあと1歩で奈津先生のボインに激突のときよけられた。諦めずに突進した。
なかなかうまくいかない。
形だけは僕もよけなければならない。
目の前で奈津先生のボインが左右に揺れる。
水しぶきで目がみえなくなるが必死になって目を開く。
僕も左右に揺れるようにしていたが頬に柔らかい塊の感触が来た。
(ボインがほっぺに当たった!)
すぐに離れたが、またすぐに頬に…。
奈津先生は、浩二に気をとられていた。
僕は、必死なふりをして頬に奈津先生のボインを堪能した。
(ああ、奈津先生、奈津先生…)
とうとうそのボインに密着した。
押し合いへしあい…完全に奈津先生のボインに頬が当たっている。
ぎゅううううううううう。
目の前に奈津先生のボインの先っぽの尖りがあった。
もう少しで僕の口に当たりそうだった。
頭上では浩二が下級生の女子の水泳帽子を取ろうと必死になっていた。
「それ!それ!一郎君の馬崩れろ!」
奈津先生は、大胆にも胸を僕に押しつけてきて倒そうとしたのだ。
奈津先生は、2つの大きな果実を僕にぶつけてくるのだ。
僕の頬や鼻や肩にボインが時にやんわりと、時に石のようにガツンと様々な形となってぶつかってくる。
さすがにこの迫力に押されて僕は態勢を崩して水中へ沈んでしまった。
水上に出てきたときは、浩二達が歓喜の声を上げていた。
勝負はついたが浩二はなかなか奈津先生の背中から降りようとはしなかった。さすがに奈津先生も困っていた。
「浩二君、勝ったよ!一旦降りてえー…もう、浩二君ってばあー」
「やだ!奈津先生におんぶしてもらったままがいい!このままがいい!」
めずらしく浩二がだだをこねていた。すこし滑稽だった。
「もう、どうすんのよ!赤ちゃんみたいよ!」
奈津先生も少しあきれていたが、僕は浩二の行動に驚かされることになる。
奈津先生は、浩二を振り落とそうと左右に体を振っているが大胆にも浩二はずっと奈津先生のボインを触ったままであった。
完全に揉んでいた。浩二の小さな手が奈津先生の胸から離れない。
「ほら!もう先生重いんだよ!降りて!ほら…あっこら、降りて…」
完全に奈津先生は浩二に胸を揉まれていることに気がついた。
僕は、浩二の大胆な行動にただ呆然と見ていた。
下級生の女子も何故か浩二を応援していた。
「離して、離しなさいってばあー…あーん、こら、こら…」
浩二が揉む手を早く動かしている。
(浩二!やばいぞ!)
浩二の両手は完全に奈津先生の両方の乳房を揉んでいた。
浩二の小さな手でも奈津先生の乳房はいろんな表情をして楽しかったが奈津先生が僕に助けを求めて叫んだ。
「一郎君!この大きな赤ちゃんをなんとかして!あっこら!やめて!」
僕は、慌てて浩二を奈津先生から引き離す為に近寄った。
なんと浩二は大胆にも水着の胸元から手を入れていた。
しかし、奈津先生がなんとが途中で食い止めていた。
僕は、浩二の後ろにまわってつかまえて全体重を後ろにかけた。
さすがに浩二はバランスを崩して水中へどぼんと落ちた。
「もう、赤ちゃんみたいなことしない!」
少し怒った表情をしながら胸を手で隠すようにしながらプールを出た。
「お前、何やってんだよ!やりすぎだぞ!」僕は怒った。
浩二は何とも思わないのか平然としていた。
「いいんだよ。冗談なんだから…去年もやったんだぜ。
去年は水着を脱がしそうになったんだけど…」
なんとなく浩二が嫌な感じに思えてきた。
奈津先生は、プールから上がるとジャージを着て腰にバスタオルを巻いてしまった。
下級生の女子たちと遊び始めた浩二をよそになんとなく奈津先生が心配になった。
「先生…大丈夫ですか?なんか浩二…」
奈津先生はいつもの笑顔で僕に言った。
「大丈夫よ!もう浩二君は赤ちゃんね…」少し安心した。
それどころか奈津先生は、僕が泳げるようになったことをとにかく褒めてくれた。しばらく奈津先生とそのことばかり話をしていた。
しかし、浩二の責任で奈津先生の水着姿は今日はここまでだった。
午前中のプール開放は終了した。
浩二は、何の悪びれもなく奈津先生に挨拶をして下級生達と更衣室へ向かった。
奈津先生も、職員室にある更衣室へ向かった。
浩二は、下級生の女子と本当に意気投合したようで一緒に帰ると言った。
僕もなんとなく浩二が気にいらなくて、かえって安心した。
「また今度、奈津先生のボインに触るからな!奈津先生、気にしてないって!じゃね!バイバイ!」
大胆不敵な笑顔で着替え中の僕の肩を叩いて下級生の女子の待つ校門へそそくさと出ていった。
僕は、心境が複雑であった。
僕も、偶然に触ってしまったこととはいえ、途中からは浩二と何らかわらない行為をしてしまったことを妙に反省した。
僕は、奈津先生が気になって職員室に向かった。
謝りたい気分になっていた。しかし、謝ると言っても奈津先生、おっぱいわざと触ってすいません…とても言えない。
気がつくと職員室の前に来たとき電話のベルの音が響いていた。
職員室には誰もいないのか?
中に入ろうとした時、隣にある教員専用の更衣室から奈津先生が飛び出してきた。
僕は、驚いた。奈津先生に驚いたのではない。
奈津先生の胸に驚いたのだ。白の半袖のブラウス姿に下はジーンズだったが、奈津先生が走るたびにこてんぱんに胸が揺れるのだ。(ブラジャーしていない!)
しかも、しかもである…。
ブラウスから完全に透けていたのだ。
瞬間であったが、奈津先生が上半身裸に見えた。
奈津先生は、僕に気がついて手を振りながら職員室に電話に出るために入っていった。
呆然としていた。
廊下には、奈津先生が電話の応対する声が響く。
恐る、恐る、職員室を覗いた。
奈津先生が電話で話をしている後ろ姿が見えた。
背中がべたべたで肌が透けて見える。
(やっぱりブラジャーしてない)
電話が鳴った為、奈津先生は着替えも中途半端に更衣室から飛び出してきたのである。
他の先生もいるかと思ったら、奈津先生と僕だけしか学校にいないのだった。
「はい、はい、わかりました。よろしくお願いします。」
はきはきと奈津先生が応対し電話を切った。
何やらメモ用紙に記入して、僕の方を振り返った。
僕は、今までにない衝撃で倒れそうになった。
奈津先生の半袖の白いブラウスは汗なのか、それともプールで濡れた為なのかわからなかったが背中同様に前も濡れて完全に透けていた。
奈津先生のボインがその姿をあらわしたのだ。
以前、ポルノ雑誌置き場から拾った外人ヌードなんかとは比べものにならないぐらい綺麗な胸だった。
そして、本当に大きかった。
いつも見てみたいと思っていたボインの先っぽ…。
乳輪は、そんなに広がっていない。薄いピンク色なのか?
とんがり部分は…乳首はこちらに向かって突き出していた。
僕の小指の第一関節ほどの大きさか…?
「どうしたの?一郎君?」
奈津先生に声をかけられて異常に驚いてしまった。
「入ってきていいわよ」
そういいながら、窓を閉め切っていた職員室の窓を開けはじめた。
歩く度に奈津先生の胸が大揺れしている。
水着姿以上にだ。
暑い、暑いといいながら奈津先生は窓を開ける。
目の前で裸でいるみたいだ。
体が震えて声が出ない。
先程まで閉め切られていた職員室は異常に暑い。
しかし、ずっと以前から感じていた奈津先生の独特の臭い…香りがそこには漂っていた。
甘い感じというか、柑橘系というか…
やさしくも少し大人の女性というか…
「もう、みんなは帰ったの?」
僕は、頷きながら奈津先生の胸を見た。
休み時間になると浩二がいつも持って誘いにくる大嫌いなドッジボールのような大きさ…
いや、それ以上の大きなボールを奈津先生は2つかかえているようにも見える。
頭の中で、浩二が奈津先生の胸元に手を入れている行為や大胆に胸を揉んでいた場面を思いだしていたとき奈津先生が言った。
「もう、浩二君は勉強もスポーツも優秀だけど 時々あんな赤ちゃんみたいな事するのよ!びっくりするよ…」
僕の頭の中を読まれているみたいで驚いた。僕は言葉に詰まった。
時々…?
浩二は奈津先生に一体何をしているのか気になったが奈津先生は話を続けた。
「でも、ほんとに今日はよくがんばったよね。先生本当に凄いって思ってるよ。 それにしても暑いわね…あっそうだ…」
そう言うと奈津先生は突然どこかへ行ってしまった。
蒸す暑さで、汗が噴き出るように出ているため完全にブラウスが体に密着した状態になっている奈津先生…水をかぶったようになって遠くから見ると裸に見えるぐらいだ。
奈津先生は一体どこへ行ったのだろうか?
もしかしたらブラウスが透けて僕に裸が見えているのに気がついて着替えに行ったのかも…
しかし、それは間違いだと気がつく。
奈津先生は、僕に缶ジュースを差し出した。
「はい。今日のがんばったご褒美…浩二君達に内緒だよ…」
奈津先生は、僕にジュースを持ってきてくれたのだ。
僕は、また奈津先生と秘密を持てたことが嬉しかった。
僕は、奈津先生に促されて職員室にある応接セットの長椅子に座った。
奈津先生は、僕の横に座った。
(ボインが見えない…)
奈津先生が、ゴクゴクとジュースを飲む姿が妙な気分にさせた。
なんとなくポルノ雑誌の写真のポーズを思いだす。
僕も一気に飲んだ。冷たくて気持ちが良かった。
なんとなく気分も爽快になり、つい浩二のことを聞いた。
「浩二の奴は、奈津先生に何をしたの?」
えっ?と言う感じで奈津先生は僕を見た。聞いてはまずかったのだろうか?
「…何って?」少し慌てた感じに見えた。
「いつも赤ちゃんみたいなことをするって奈津先生が言うから…」
奈津先生は少し思いだしたかのように含み笑いをした。
その後、何げに自分の胸元を見て、はっとなっていることがわかった。
(しまった!気がついちゃった)
奈津先生は、自分の姿に驚きを隠せなかったみたいだがなんとか平静を装いながら、さりげなく腕組をしたが何となく落ち着かない。やはり、僕にボインを見られていたことがショックのようだ。
「じゃあ、浩二に聞いていい?」
「えっーだめだめ!」奈津先生は慌てて答えた。
「僕、今日がんばったよね!ね!…」
「うん。が、がんばったよ。凄かった…」かなり動揺している。
奈津先生が着替えにいくのを止めたかった。
しばらく間があったが、意を決した感じで奈津先生が話を始めた。
「別にそんなに対したことじゃないけど…浩二君にも秘密だけど、誰にも言っちゃだめよ…」
凄い話を聞ける予感がして少し怖かったが笑顔で頷いた。
奈津先生も相変わらず無駄な抵抗にもかかわらず
腕組みをして胸を隠しているが笑顔で頷いた。
「…今日、気がついたかもしれないけど、浩二君はいっつも先生の胸を 触りたがるのよ…」
笑顔で話が始まった。しかし、突然の内容にドキッとした。
「一郎君も気がついてるかもしれないけど、先生はオッパイ大きい方だからつい触りたくなっちゃうみたいで…赤ちゃんじゃあるまいし…」
触りたくなるのは、僕も同じだ…僕だけじゃないはず…
「廊下ですれ違いざまに触ったり…職員室でも他の先生がいないと 質問聞く振りして触ってくるし…今日もそうだったけど、教室でも みんながいないとここに手を入れてオッパイ触ろうとしてくるし…」
浩二の凄さに驚いた。道理であいつは奈津先生のボインについて詳しいはずだった。
「ああ見えて浩二君は甘えん坊なのかもね…困ったものね…一郎君からも…」
そういうと何か思いだしたかのように僕を見た。
妙にニヤッとした顔をした。
「一郎君って、先生のオッパイの絵を描いて浩二君に見せたって?」
恥ずかしさのあまり顔が熱くなった。ただでさえ暑い空間が更に暑く感じる。
「か、書いてないですよ!書いて…」(ばれてる!)
とっさにいい訳をしてしまった。同時に浩二を恨んだ。
「いいよ。先生怒ってないよ。男の子だもんね。でも、一郎君は浩二君と仲がいいから、いつか触ってくるかなー?なんて思ってたけど…」
「ぼ、僕…」今日のプールの出来事を思いだした。
そんなことしないです。とはさすがに言えなかった。
「浩二君も先生にじゃれてるだけだと思ってるから怒ってないしね…」
妙に安心したが、奈津先生はボインを触られることには怒ってないという言葉がやたら気になった。
偶然に1学期の終わりに奈津先生のブラジャーからはみ出た乳房を見て以来、不思議な感情にとらわれていた。
そして、プールの後の授業ではブラをしていない状態を目にした。
更に、今日はプールで水泳を習いながらも何回もその膨らみに触れて興奮状態にさらにほとんど裸状態のブラウスが透けた状態の上半身を見た上、浩二から胸を何回も触られていても怒っていないと笑顔で答える奈津先生。
僕も、僕も触っても怒られないだろうか…?
目の前で腕組みをして胸を隠す姿の奈津先生がたまらなく好きになった。
とても身近に感じてきた。
母親とは違うその感情は…今の僕には解らなかった。
しかし、僕も触りたい。触らせて欲しいと強く思う。
浩二は、勉強ができるから怒らないのか?それともスポーツが得意だからか?
いつか書いた奈津先生のボインの絵。
もう絵を描く必要はない。本物は今目の前にある。
頭の中が暑さもあって朦朧としてきた。
いつの間にか蝉の声が聞こえてきた。
少しだけ、心地いい風が吹いた。
僕は、いつも怒られている。慣れている。
そうだ!怒られるのはへっちゃらである。
奈津先生に聞いて怒られたら…それはそれで仕方がない。
頑張れば苦手な水泳も泳げるようになった。
挑戦してみようという気になった。
「奈津先生…僕も触りたい…」
しばらく口を開かなかった為にすこしモゴモゴした感じになった。
「えっ?何?」奈津先生も聞こえなかったみたいだ。
「僕も触りたいです!」迷わずはっきりと言った。
雷が落ちると目をつぶった。
しばらく沈黙が続く。蝉の声が更に大きく聞こえた。
「いいよ…」
僕は目を開けた。拳骨の一つもくるかと思ったのに…奈津先生が笑顔を僕に向けていた。
「いいの?ほんとに…?」信じられなくてもう一度確認した。
奈津先生は頷いた。
「先生のでよければね…でも絶対に秘密よ…誰にもね…」
沢山、奈津先生と秘密を持った。
多分、奈津先生も僕が浩二と同じようにじゃれていると思ったかもしれない。
奈津先生は周囲を見渡して言った。
「ここじゃ他の先生が来るかもしれないから…」
そう言うと立ち上がった。
どうしていいかわからずに僕も一緒に立ち上がった。
奈津先生は今も腕組みをした状態で歩く。
僕が、その後ろについて歩いた。まだブラウスの背中は汗で濡れて透けてい
た。
奈津先生は更衣室へ僕を連れてきた。
ここは先生達しか入れない場所だ。
女の先生専用だ。
灰色の綺麗なロッカーが並んでいたが一つだけ無造作に開いていた。
奈津先生のロッカーだった。
その足元付近は濡れた状態の赤い水着やバスタオルやいつか見たことがる大きな白いブラジャーが落ちていた。
先程、職員室に電話がかかってきて慌てて着替えの途中に飛び出してきたのだから無理もない。
奈津先生はその光景をみるやいなや慌てて片づけ始めた。
ロッカーの扉の内側にクラスのみんなの集合写真が貼ってあった。
もちろん僕もいた。この撮影をしたときまさか奈津先生のボインを見て…ついには触ろうとする自分を想像できなかった…。
浩二が真面目そうな顔でこっちを見ていた。
片づけが終わると奈津先生は気がついたように更衣室の鍵を閉めた。なぜかどきどきして怖くなった。
どこからともなく奈津先生は丸椅子を出し座った。
「いいよ…」
座ると足を揃え膝に手を置いた姿の奈津先生がいた。
僕は、頭の中が真っ白になって足をがくがくしながら近寄った。
何げに奈津先生は胸を少し突き出しているように見えるが、胸はそれでなくとも突き出ていた。
更衣室も異常に暑く僕は汗が噴き出ていた。
奈津先生も同じである。ボインが透けて見える。
さすがにここの窓を開けようとはしない。
あければすぐに車の多い通りだった。
閉め切られた更衣室は耳を塞がれたかのように静かだ。
蝉の声はここには届かなかった。
遠い世界へ来た感じがした。
夢なのか?夢でも何でもよかった。
間違いなく奈津先生は僕にその異常なまでに大きいボインを触らせてくれようとして構えているのだ。
奈津先生が座った目の前に立った。
呆然と立ちつくしていたが奈津先生は僕の両手を取って胸に当てた。
しばらくこの状態が続いた。
何をしていいのか全くわからなくなった。
いつもなら揉んでみたいとか、撫で回したいとかあれやこれやと想像していたが…
意識が掌に来た。
ブラウスが濡れていた。プールの時よりもより柔らかく感じる。
奈津先生はずっと僕の目を見ていた。
僕は、奈津先生の胸や目を交互に見ていた。
「濡れてる…」思わず僕は口にした。
「ベタベタして気持ち悪い?」僕は首を横に振った。
奈津先生が自分の胸から僕の手を離した。
(あー終わった…言うんじゃなかった…)
するとブラウスのボタンをはずし始めた。
これには驚いた。ゆっくり、ゆっくりと1つ1つ丁寧にはずしていた。
濡れていたのでなかなかはずしにくい箇所もあった。
全てボタンをはずして奈津先生のボインが全開になった。
濡れたブラウスを奈津先生は脱いでしまった。
あまりの大きさに…驚きと白い肌に言葉を失っていた。
「あんまりじっと見ない!」
いつもの奈津先生に注意される口調になった。
でも笑顔だ。再び奈津先生は僕の手を取って胸に当ててくれた。
「浩二君にだってこんなことしてないからね…」
奈津先生は笑った。僕は、笑えずにただ頷いた。
しばらくすると奈津先生は僕の手から離れた。
僕の手だけが奈津先生の胸に乗ったままであった。
「いいよ…好きに触っても…」
先程とは違い、とてもやさしく甘い声がした。
僕は、唾を飲み込んだ。少しむせた。
「いいんだよ。ゆっくり触っても…大丈夫よ…」
いつも以上の笑顔がそこにはあった。
僕は少し落ち着いた。
そして、ゆっくりと奈津先生のボインを撫ではじめた。
奈津先生は完全に上半身裸なのだ。
小顔にショートヘアー。その瞳は大きくいつも輝いている。
微笑むととてもやさしく女神様のようだ。
そして細い首から華奢な体付き。肩もそんなに張ってはいないが
白く綺麗な肌の胸元から思いっきり大きく広がるような曲線美を描きロケットにも似た突き出し方をした果実が2つ実っている。
それは腹部まできている。まるでここだけは別の人の部分のように思える。
暑い更衣室のため、汗が噴き出て2つの果実は瑞々しく見える。
その果実を更に引き立たせる乳輪…僕はここを先っぽと呼んでいる。
薄いピンク色の円は僕の小さな掌より少し小さいぐらいの大きさでその円の中心には、僕の小指ほどのとんがった塔が立っている。
ゆっくり、ゆっくり果実を撫でるように全体を触る。
とても僕の小さな手では被いきれない。
僕の関心はピンク色をした円にきた。
その円を掌で被いゆっくり回した。掌の真ん中で塔がぐにゃぐにゃと倒れては起きあがりを繰り返す。なんとなくくすぐったい…。
しかし、繰り返していくうちに塔はちょっとした力では倒れなくなり固くしっかりとそびえ立った。
固くなった塔…奈津先生の乳首である。
僕の方にむかって自己主張している。
親指と人差し指の間にはさんでネジを締めるようにくるくると回す。
2つの果実ともである。更に固くなって更に塔は高くなった。
それには驚きを隠せない。思わず奈津先生を見た。
奈津先生の顔が紅潮していた。
目は僕が触れている塔に向けていた。
僕は、少し強く塔のネジを回してみた。
「あん、痛いよ…やさしくよ…」
今までに聞いたことがないぐらいの奈津先生の甘い声がした。
「ご、ごめんなさい…」思わず謝ったが、すぐに優しく回しはじめた。
「う、うん…そうよ…そう…」
プールの時のような大きな声ではなかったが同じ口調で僕に言った。
再び果実を撫ではじめた。上からしたへボインの形をなぞるように…
なんだかはじめに触ったときよりも少し固くなっている感じがした。
気になって揉んでみることにした。
といっても僕の小さな手ではとても包みこめないがやさしく揉んでみた。
奈津先生の呼吸する声が耳にきた。
少し呼吸が荒くなっていて気になったが、それは決して苦しいものではないことは、僕にもわかった。
気がつくと僕は、前屈みで奈津先生のボインを揉んでいた。
それに気がついたかのように奈津先生が言った。
「先生のお膝に座って…」甘い声だ。
僕は、なぜかボインからは手を離さずに奈津先生の膝にまたがるようにして座らせて貰った。
目の前に広がる奈津先生のボインの世界。
今、こうして目の前にある現実をしっかりと受け止めた。
は、ボインを下から持ち上げてみた…(お、重い…)
いつもあんなに揺れているがこんなに重いのかと驚いた。
思わず手を離した。
するとボインはズトンという感じて落下した。
ぶるるんと大きく震えた。正直面白かった…。
「あん…」今まで聞いたことがないぐらいの甘い声を聞いた。
奈津先生は、痛いとは言わなかったため、もう一度やってみた。
「う…ん…」またまた持ち上げようとボインの下を持った時奈津先生の声がした。
「お、重いでしょ…?」
問いかける表情もとてもやさしかった。
僕は、頷いた。
「いつも揺れてるよね…」
僕は、思わず口にしてしまった。
「見てたの?エッチ!…」
僕は、なんだか恥ずかしくなってボインを揉むのを再開した。
浩二がプールで揉んでいたような動きを思いだし自分も真似てみた。
とても包みこめないができるだけ手をいっぱいに広げてボインをつかみ、揉めば揉むほど、どんどんその動きを早くさせた。
掌の真ん中で塔がほとんど倒れなくなって僕をくすぐった。
奈津先生を見た。相変わらず顔は紅潮していたが目を閉じていた。
頬に汗をたくさんかいていた。その汗は首へそして肩へ…
そしてボインへ…僕の手は奈津先生の汗でべたべたとした感触となった。
その濡れた感触もあってボインが揉みやすくなっていたのも事実だった。
つるつるの果実を無我夢中で揉んだ…
「う…うっ…うっ…」奈津先生の声がした。
僕の肩に奈津先生の手があったのに気がついた。
それは添えられるぐらいの力だったが、徐々に力が入った為に気がついたのだ。再び塔に関心が向いた。
さっきはねじを回すようにしたがそのネジを今度は強引に引っ張った。
何度も、何度も繰り返した。汗ですべってしまうがなんとなく心地いい。
「あっ…あっ…あっ…あっ…」
引っ張って離す度に奈津先生の甘い声がした。
この声で僕の下半身も塔になっていたが奈津先生に気かつかれないようにしなければならないという気分だった。
僕も汗だくの状態だった。奈津先生の手が僕の背中にきて何か確認する。
「一郎君…汗でベタベタ…風邪ひくよ…もうこのへんにしようか…」
目は閉じたままだった…
僕は、まだまだ触りたかった。もっともっと…
「いやだ!もう少し…ね、もう少し…」僕は懇願した。
奈津先生は、僕の来ていたTシャツを脱がした。
一瞬、驚いたがすぐに手がボインに吸い付いた。
僕は、奈津先生の赤ちゃんになりたくなった。
赤ちゃんはボインを吸ってもいいからだった。
奈津先生に聞こうと思ったがきっと許してくれると思った。
ボインを揉みながら少しずつ顔を近づけた。
ピンク色の円の中心に立つ塔をめがけて口にくわえた。
「えっ?あん…」奈津先生も気がつかなかったようだった。
奈津先生は、一瞬体をビクンと動かし自分が乳首をくわえられたことに
気がついておどろいたのだった。
口の中に奈津先生の乳首の感触が広がった。
棒付きキャンディーのような感覚で舌で舐めた。
「あっ…あっ…い、一郎く…ん…」
奈津先生は、ほんの一瞬だけ僕の肩に添えた手が僕を突き放そうとしてが僕の名前を呼んだあたりでやめた。
僕は一生懸命に奈津先生の乳首を舐めた。
段々と僕も奈津先生の赤ちゃんのような気分になってきた。
奈津先生のミルクを飲みたくなった。
口の中で広がる乳首を今度はゆっくりと吸い始めた。
チュッ、チュッ、チュッ、チュッ…
吸う度に音がした。
「一郎君も赤ちゃんね…」そう言うと僕の頭を撫でた。
勿論、奈津先生からは母乳は出ないが、僕の中では唾液がたくさん口の中であふれ出し、ミルクを飲んでいる気分には充分なっていた。
片方の手も自分の口のように作り乳首…塔をつついた。
「あん…あん…あん…あっ…あっ…あっ…」
塔をつつくと「あん」乳首を吸うと「あっ」
という声を奈津先生は出すことに気がついた。
この声を出されると僕は異常に興奮して呼吸が荒くなった。
もっと、もっと、その声が聞きたいと思い吸って、吸って、つついて、つついてを繰り返した。
「あん…あん…あん…」
「あっ…あっ…あっ…」
いつの間にか奈津先生は僕の頭を抱えるようにして自分の胸に引き寄せた。
「い、一郎くん…先生気持ちいいよ…いいよ…」
嬉しくなって今度は今まで吸っていた乳首をつつき、つついていた塔を吸い始めた。
更衣室に奈津先生の声がこもった感じに止まることなく響く。
「あっ、あっ、あっ、あっ…」
「ああっー」今までで一番大きな甘い声が出た。
勿論、秘密の出来事である。そんな大きな声ではなかった。
僕の頭を撫でるように、そして抱きしめたりと様々な力が僕の頭に加わる。僕もその力に答えるかのように力強く、優しくを交互に繰り返し吸ったりつついたりした。
「あっあっあっあっ…あん、あん、あん…」
奈津先生が気持ちいいということがよくわかる甘い声の合図だった。
奈津先生の乳首を吸いながら僕は奈津先生に抱きついた。
奈津先生も僕を抱きしめてくれた。
2人共、汗だくでつるつる、ぬるぬるする…
冷静になると2人とも上半身裸だし…
さすがに抱きしめられると苦しくなったが奈津先生の乳首を離すまいと一生懸命に吸った。
「あああっー」
奈津先生の甘い声が大きく響いたかと思うと今まで抱きしめてくれていた力が
急に緩くなった。それでも僕は乳首を吸い続けていたが奈津先生の甘い声はそこまでだった。
僕もさすがに苦しくなって乳首から口を離した。
はあ、はあ、はあ、はあ…
2人の呼吸が更衣室に響いた。

「それじゃ、気をつけて帰りなさいよ!」
いつもの奈津先生が校門まで見送ってくれた。
暑いのにジャージをしっかり来ている。しっかりブラジャーもしていた。
「奈津先生、今度も先生の当番の日に来てもっと泳げるように練習するよ!」
(またボインを触らしてね!)心で言った。
そういうと奈津先生は笑顔で手を振って頷いた。
しかし、これが実は僕にとって最後の奈津先生の姿になったのだ。
この数日後、急に親の転勤が決まってしまい僕は引越をすることになった。
かなりの遠方だった。
奈津先生が学校に来る当番の日にはほど遠く残念であった。
それっきりだった…

今もこのことは誰にも秘密にしている。
今もこれ以上のボインは見たことがない。奈津先生…
夏の日の思い出、
それは、奈津の日の思い出…。

  15歳金髪シャブ漬け娘。

USIです。やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで
食ってきました。良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。
そんな中、一番強烈な娘さんの話。書きますね。
8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。
18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。
可愛い過ぎるルックスと当時ホ別3が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。
ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。
物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」を待つ。30分前について、業者が美人局か警戒しながら
待ったが、それらしい怪しい車等見当たらない。約束の時間に15分程遅れると美樹からメール。
しかし、20分過ぎても来ない。「冷やかしか。」諦めかけた時に、金髪のシャメ通りの
ゴマキ似美樹がキョロキョロとしながら現れた。165cmサラサラ金髪のスレンダーボディ。
彫りの深いかなりの美形少女。「まじか?釣りか?」と久々の超大物GETに
心踊りまくり!!「美樹さん?」「はい。遅れてごめんなさい。」顔も声もむちゃ可愛い!
タクシーに乗車。駅近くのE・ホテルを指定。車中、何度か後ろを見るがつけて来る車両は無し。
どうやら一般素人みたい。「よっしゃー。」と心でガッツポーズだが、美樹の様子がおかしい。
3月なのに、額から大粒の汗を流してモゾモゾとし何度も美脚をくみ直し具合が悪そう。
「大丈夫?調子悪いの?」「うん......。大丈夫だよ。」と潤んだ目と息がちょっとハァハァしてる。
「何だよ。調子わりーなら。サポすんなよ。」とちょっとガッカリしながら。
10分後、E・ホテルへ到着。ふらふらする美樹を半ば抱き抱えながら、ロビーへ
到着。土曜の午後なので、ほぼ満室だが1室のみ高額なSMルームが開いてる。
仕方なく入るが、「こりゃ、今日一日でかなりの出費だ。」やけくそ気味に、部屋へ。
書き忘れたが、ヒョウガラ・黒ミニスカ・網タイツ・ロングブーツでぷりケツ・Ccupのスペックな美樹。
部屋に入ると、美樹はベットへダウン。「大丈夫かい?調子悪いなら。次回にするかい?」
と声をかけた時にびびった。網タイツ越しに見える股間はパンツ履いてない。
それに、なんかうごめいてる。「えっ。ローター?」近寄ってみると、ガーターで
バイブが固定されてマンコでうよんよよよと美樹のマンコを攻めまくってる。
「まじ?H好きなの?」美樹は答えないが、もうこちらはチンポぴんぴん。
ミニスカを捲くりあげまくると、アナルへもミニバイブが挿入されて低い電動音がする。
「すげースケべだね。」これが、具合の悪い原因か。と、思ってたら。美樹からDEEPKISS
18歳と思えないくらい、歯までに舌を這わせてくる淫乱さ。これで、完全にスイッチが入り
急いでズボンを脱ぎ捨て勃起ペニスを差し出す。完全に蒸気し視点の合わない
虚ろな目つきの美樹がチンポをしゃくりだす。「スポ。ズポポ。ズッポズッポ。」と美味しそうに
喉の奥までDEEPスロートする、AV嬢かと思うくらいのフェラテク。
「やべ、むちゃ気持ちE。」が、俺は金髪ストレートのヘアーをわしづかみにし
、頭を持ちイマラチオ。「ンゴ。ズボボボ。ウー。ズボズボボ。」とやる。
嫌がるそぶりもなく、なすがままのやり放題。たっぷりとデカチンポで小顔で・
小さな口の美少女を犯した。よだれがたれ捲くり、ヒョウガラ服のCcup付近が汚れまくった。
共に息が荒い中俺は、全裸になり美樹をこのまま犯そうと思った処。美樹は自らミニスカを脱ぎ、
マンコバイブとアナルバイブ付きのガーターをカチャカチャと脱ごうとしていた。
よく観察すると、ネットとかSMショップで売ってそうな、しっかりとした皮作りの本格的な
M嬢を調教するマニアックな物だ。ピンときた。「誰かご主人様いるよね?自分で買ったんじゃないよね?」
「ハイ。50代のおじ様に飼われてます。」「今日は、ご主人様の命令で援交しに来ました。
ご奉仕しますから、美樹を犯して下さい。」興奮するが、「そのバイブはリモコンバイブ?」「ハイ。そうです。」
近くにご主人様いるな。「んー。こんなの初めてだけど。」どうしようかなと思ってたが、美樹が四つん這いで尻を突き出し誘う。
「ご主人様。美樹のオマンコかアナル好きな方におちんちん挿して下さい。」もうだめぽ。生でマンコに突き挿し捲くり。
「アン。アン。アン。アッ。アッ。」と可愛い声で泣く。バックから正常位、松葉くずし、
再びバックで美樹の美尻を叩きながら、デカチンポ抜き差しするとマン汁が沢山垂れ、
尻は赤く染めあがるが体を捩りながら喜び「アーーー。アッアッアーン。」と歓喜の声をあげる。
「スゲーな。この若さとルックスで悪いおじさんに捕まったな。」と思いつつ、騎乗位で「乗れ」と美樹に命令、書き忘れましたが
当然パイパンに剃られてるし、両乳首はリング付きのお飾りが........。Ccupを揉みもみしながら美樹が前後にグラインドでグリグリしてくる。
「すげー。快感だこりゃ。」こちらも負けずに下から突き上げる。「アーッ。アーッ。アアン。」と泣く。ゴマキ似の美樹は本当に可愛い。
激しく突き上げ、だまって中出ししようと思ってたら「ご主人様。アッアッ.....中に頂戴。美樹の中に..たっぷり射精して下さい。アッアッツ。」
遠慮なく、たっぷり中だし。引き抜くとドボドボと白いのが大量に逆流。美樹もハッハッとまだ息が荒く。「私も行きました。ご主人様。」
しばし、休息。ソファに座り、「すごいな?若くて美人なのに。どうして?」
だが、美樹は目の視点が合ってなくメンヘラみたくヘラヘラしてなかなか会話が噛み合わないが、
「援助はした事がなく、ご主人様ともっぱらプレーしてるとの事。」と右脚の太ももと両手首付近にはリスカの跡がある。
そして決定的なのは、腕の注射痕だ。「こりゃ、薬だね。シャブ中?」と聞くが、ヘラヘラしてる。しばらくすると、
美樹が何も言わずに風呂へシャワーを浴びに行ったので。すかさず、美樹のカバンをあさる。
出てきた保険書には、本名と年齢が15歳と判った。「えー。15か!!高1か?中3か?」
出てきた美樹に年齢を尋ねると「15。学校辞めた。」と告白。興奮して、もう一戦やろうとした処美樹が、カバンからDVDを取り出し
無言でデッキに入れようとするが、操作が分からずにいるので「又SEXするぜ。」と後ろから
抱きつき、おっぱいを揉み乳首リングをひっぱりながら再交尾のおねだりをしたんだが、「見ながらしよ。」
「なんでDVDを見ながら。」と不思議に思う。「まさか?裏とか?」と私がSETし再生。
そこには、驚愕の映像が.........。セーラー服の美樹がおっさん2人にメタくそに犯されてる、自分自身が
出演のオリジナルDVDだった。AVみたく、虚ろな目したメタクソ可愛いー、美樹が2本のオチンチンを丹念にしゃぶり
生挿入は当たり前の2本のオチンチンでマンコとアナル2本挿しのハードコア。
美樹はヘラヘラしながら、「しよ。ご主人様」とSEXを懇願。再度興奮した俺は、マンコ、アナルと夜までボロボロに3発
中だしで15歳美樹の体を蹂躙し犯しつくした。最高の円光だった。
5万を渡し、怖くなりホテル前で別れた。今頃どうしてるのか、知るよしもないが
あれほどの体験はほかには無い。美樹は今幸福だろか?落ちる処まで落ちたのか。..

【 15歳金髪シャブ漬け娘。】

金髪微熟女

 英会話教室にはもう2年も通っています。あと少しで定年生活に入るので、オーストラリアで移住と考えて、妻にも話はしてあります。
 家内は若い頃にアメリカでホームステイをした経験があるので、普通の会話くらいならOKなのです。僕はからきし英語が不得意でハワイやロスなどにも行きましたが、会話が続かずに恥ずかしい事ばかりなので、英会話を2年半前から新宿で習っています。
夜の7時から2時間ぐらいを週に3日は教わっています、先生は35歳ぐらいのアメリカ人で、日本人の奥様です。

 昨年末に10名ぐらいで忘年会をしました。7時から食事会、8時半頃からカラオケ大会をしました。終わったのが10時半頃で、先生は、青梅街道の荻窪の方でしたので、僕がタクシーでお送りしました。僕も家が西荻窪なのです。
 11時頃彼女のマンションの前に着きました。「今日は主人が出張中なのでお茶でもいかが」と誘われたので、思わず助平心も働いて、「少しお寄りします」と中に入りました。約20万円の家賃の部屋は2LDKで広く奇麗に手入れが行き届いていました。

 彼女は身長168cm、55kぐらいで大柄ですがオッパイはEカップぐらいはあり、セーターから突き出しています。
「ビールでも飲みましょうよ」といわれて、居間でビールを開けました。
「お風呂にお湯を入れてくるわ」と彼女も赤い顔で楽しげでした。
「ここに主人以外の日本人を入れるのは初めてなの、貴方は年齢も高齢だし、熟年が好きなの」と褒めてくれて、余りの嬉しさに抱き寄せてキスをしてしまいました。
 赤い唇はすごく魅力的で、直ぐに舌を奥にまで挿入すると、彼女も舌を絡ませて来ました。5、6分もしていると、突然に陰茎が勃起してきて、セーターの下から手を入れて、ブラジャーの下から指を入れて乳首を触りました。完全に乳首が勃起して飛び出しています。
 彼女も僕のズボンのチャックを降ろして、ペニスに触りだしました。
僕は陰茎が長くはありませんが、太く、亀頭が異常に大きいのです。
彼女のセーターを脱がせて、スカートを脱がせて、ショーツに手を掛けました。

「お止めになって、これでは不倫になりますから、チョッと心配です」と彼女。
「いやあ前から一度でも良いから先生を抱きたかったのです、一度でいいから抱かせてください」とお願いしました。
「私も貴方のタイプが本当は好きなのです、最近は夫の夜の営みも少なく月に1、2度しかしていません、本当に抱いてくれるのですか」と言うお答えに完全に舞い上がってしまいました。

 お互いに洋服を全部脱ぎ捨てて全裸で抱き合いました。縦長のスリットが入った性器は、金髪の陰毛が男を誘います。
アソコが金髪は生まれて始めてみました。エロビデオで見た事はありますが生は初めてです。割れ目をそっと指で開くと、クリトリスが小豆代に勃起して、大陰唇を開くとぬちゃっと納豆の糸のような液体が糸を引いていました。
 小さい尖がりに唇を当てて吸い込むと「アアア、そんことをされると、気持ちがいいわ」指を2本ばかりを膣の中に挿入しました。ぐにゅぐにゅです。でも赤い肉ビラは秘密の園のようで誘惑してきます。
 Gスポットと思える場所を柔らかく掻き混ぜました。
最初のアクメが来たようで、下半身がブルブルと震えて「アアア、ダメだよ。最高よ」と僕のペニスを握り締めて、挿入を促してきました。

唇で脇の下を舐めながら、頭を抱えてそっと亀頭から挿入しました。やはりアメリカ人ですからオマ○コも大きくいきなりぬるっと入りました。
「ウウウ?、最高?、歌麿ちゃん、イイ?、イイ?、*******」と後は英語で叫んで愛液を流してエクスタシーに達しました。まだ何回もピストン運動をしていないのに、15分ぐらいで最初のオルガスムスです。

 しばらくは彼女を抱きしめて大きな乳房を潰して折り重なっていました。
また膣が締まりだしたので、ピストンを続けました。
彼女は頭の髪をぐしゃぐしゃに掻き混ぜて快感を表現します。
 赤ちゃんの握りこぶしのような陰茎が子宮口に当たるたびに「******」と英語で泣き叫び、アクメを表現していました。

「中に出しても良いのかなあ」と聞くと「いいわよ。いつもピルを飲んでいるから」と絞めつけて来ました。
「ウウウ、そんなに締めると、俺もイッチャウよ、イクイクイク」と叫びながら精液を膣の奥深くに射精していました。
 時間にすると1時間ぐらいの交接でした。
二人とも直ぐには起きれないほどの快感で挿入したまま、身体を横にして抱きあっていました。

 ぬるぬると精液が膣から溢れだして、スポッとペニスが抜けました。ティッシュでオマ○コを奇麗に拭いてあげました。
初めてまじまじとアメリカ人の性器を見ましたが、日本人より長く亀裂が入り、捲れた大陰唇も赤く本当のタラコのようでした。

 二人でお風呂で流して、ベッドに行き今度はバックから挿入して2回戦を始めるのでした。

GWの思い出

数合わせで4:4の合コン行ってきた
しかも人生初合コン
男側は、俺、友人、後の2人は割愛。多分皆フツメン。
女側は、1人が可愛い(以下A子)、2人が普通、残り1人がクリーチャー。
友人の顔を立てるつもりが修羅場になっちまった。

初合コンとはいえ、なんだかんだで話を合わせながら頑張る俺。
気付いたら、俺・友人とA子・クリーチャーの4人で話してた。
友人は完全にA子狙いのため、必然的に俺がクリーチャーの相手になった。
この女、デカイ。なんか筋肉だるま。でも横にも大きい。余裕で席を2人分使ってる。
後、化粧もすごい。超ギャルメイク。アイライン引き過ぎ、パンダかよ。チーク?顔がデカイからひっぱたかれた後にしか見えん。そして若干しゃくれ気味。髪は金髪お団子盛。
というわけで、直視できない。何故か脳内ではオブリビオンのマゾーカに再生される。ビール吹き出しそうになる俺。

そんなマゾーカとの会話が弾むわけも・・・なくない。
このマゾーカやたらしゃべる。自分の恋愛感を語る語る。俺聞いてるだけ。こちらに話すら振ってこない。
マゾーカの恋愛感は分かり易い。「イケメン、正確◎、高収入」王道まっしぐら。しかも、「次男、職人、ソフトマッチョ」のオプション付。とどめは「軽に乗ってるのは問題外」。まさかリアルに聞けるとはね。というか本当にこんな奴がいたとはw希少種かよ。
ここらへんで若干イライラしてきた俺。とりあえず聞いてみた。

俺「んじゃ今日来てる俺らなんて話にならないでしょ?誰も該当しないじゃんw」もちろん皮肉w
マゾーカ(以下マ)「っていうか合コンに来たつもりないし(笑)ただ飲みたかっただけだから?ブヒッ!」
なんだこいつ・・・

A子「ちょっと!マゾーカちゃん!せっかく友人君達が来てくれたんだからそんな事言わないでよ。マゾーカちゃんだって楽しみにしてたじゃん!」
ここで隣にいたA子登場。どうやらマゾーカは本気だったみたい。多分、男メンバーに好みの男がいなかったから飲みモードに入った模様。
ちょっと場の雰囲気が悪くなったのに気付いた友人が、「まぁ俺たちゃカス揃いっすからwねー俺w」なんて言いながら大爆笑。釣られて俺も大爆笑。それに気付いた残りの男2人も話聞いて大爆笑。ただ、目は誰も笑ってないっていうwww
マゾーカ以外の女の子は「そんなことないよー」とか言いながらフォロー。あいやうれしや。

マ「ほんとーイイ男が一人はいると思ったのにねー」
ところがどっこい、このマゾーカ、空気が読めないらしい。
ほんとなんなんだこいつ・・・
急速に場の雰囲気が寒くなる。これは居酒屋のエアコンのせいじゃない。

もう我慢の限界だった。反省はしていない。
俺「ほんとイケメン好きなんだねw」
マ「皆そうでしょ?彼氏がイケメンなら嬉しいじゃん。」
俺「でもさっき言ってたような人ってなかなかいないでしょ?でさ、やっぱりそんなイイ男が現れるまで頑張るの?それともきりが良い所で妥協するの?」
マ「えぇ?きっといると思うけど、それなりの男だったら妥協してあげてもいいかな?」
俺「なるほど、でもさ、男の方にも選ぶ権利があるって知ってた?」
マ「?」
俺「いくらマゾーカちゃんが好きになっても、その男の人がOKしないと付き合えないよね?もし細くてナチュラルな子が好きだったらどうすんの?」
ここで友人が「おい!」って止めに来た。まぁ止めるわなwだがもう時すでに遅しwww
マ「はぁ?あんたおちょくってんの?お前みたいに見た目で判断する奴はお呼びじゃねーんだよ!」

どうしよう・・・怒らせちゃった☆でも退かぬ媚びぬ省みぬ!!!

俺「うん、そうだね。人を見た目で判断する奴って最低だよね。俺もそう思う。少なくとも、そんなやつは性格が良いとも言えないしね。」
マ「・・・」
俺「で、マゾーカちゃんは ど ん な 人 が好みだったっけ?あ!イケメンだったn」

ここで顔面におしぼり飛んできたわwしかも立て続けに3つもw
おしぼりから開放された時にはマゾーカはいなかった。多分白馬山荘に帰ったんだろう。
残りの女の子3人には全力で謝った。そして会計は全部俺持ちになった。ただ、男連中が後で少し折半してくれたから助かった。なんて良い奴らなんだ・・・。

で、昨日。
友人から連絡があった。ちゃっかりA子と2人で会う約束してやがった。あの野郎ふざくんな・・・しね!・・・
と思ったら、A子が女の子紹介してくれるらしい。もちろんマゾーカじゃないよw
合コン?二度といかねーYO!

Yシャツを着せた妹との話

俺22歳、妹18歳。
たまにTVで「Yシャツのボタンが女性の胸ではちきれてしまう」と言うのをやってるけど、ある日妹にそれをやってくれないか頼んでみた。
ちなみに妹の名前はあや。金髪のギャル系。俺が見る限りでは胸は大きいので、ボタンを飛ばすのは成功するのではと思う。

俺は妹の部屋を訪ねた。

俺「なぁなぁ、今ヒマ?」
あや「まぁぼちぼちヒマ。何か用?」
俺「あのさ、このYシャツ着てさ、胸でパーンってボタン飛ばすやつやってみてくんない?」
あや「え!?なにそれ、なんでいきなりw」
俺「いやなんとなく思いついてさ。あや胸大きいし、できるだろ?」
あや「まぁ…じゃあやってあげる。でもできるかわかんないよー?そんなことやったことないし」
俺「まーいいからいいから!」
あや「んまぁ、やってみるわ」

と言って妹はいきなり服を脱ぎだした。俺はその状況にビックリ。あわてて妹から背を向ける。

俺「お、おい、いきなり脱ぐなよ!こっちが恥ずかしいだろ!」
あや「いいじゃん私の部屋なんだから?。ジロジロ見ないで普通にしててくれたらいいんだし」
俺「はぁ、じゃあお言葉に甘えて…」

俺は妹の方をちらっと見た。妹のブラジャー姿が見えた。紫色の、大人っぽいブラジャーだった。

あや「ねぇ、Yシャツこっちにちょうだい」
俺「ああ、ほらよ」

妹にYシャツを手渡す時に、妹の下着と胸がはっきり見えた。
妹の胸は、俺が思ってたよりも遥かに大きくて、風船のように丸く膨らんでいる。妹が動くたびに上下にゆさゆさ揺れて、胸の間には深くて長い谷間ができていた。

俺「それにしても…あやが胸大きいのは知ってたけどこんなに大きいと思わなかったわ。」
あや「もお、ちょっとなに言ってんのよ?。あんまりジロジロ見ないでよねっ。」
俺「あ、いやぁ…」
あや「ほらセクハラ兄貴、シャツ着たよ。」
そんなこんなで妹はYシャツのボタンを留めた。

妹「あー、これシャツのボタン取れちゃうと思うわ」
妹の胸が詰め込まれたYシャツの胸元はパンパンで、いまにもはち切れそうだ。妹はやや猫背気味の姿勢になっていて、胸を張った途端にボタンが飛んでしまうだろうことは明らかにわかった。
Yシャツからは妹のブラジャーが透けて見え、うっすら汗もかいているようだった。

俺「おう、じゃあ頼んだ!」
あや「うん、せーのっ」
妹は上体を反らし、胸をゆっくり張った。
その瞬間、プチン!と音がして、Yシャツのボタンが弾け飛んだ。
俺「おお!めっちゃ飛んだ!」
Yシャツのボタンは、3つ弾け飛んだようだ。アニメで見るような光景がリアルで見れて、俺はテンションが上がった。

妹「なかなか面白いね。満足した?」
俺「おう、さんきゅ!」
妹「じゃあもう着替えるよ」
妹はYシャツを脱いだ。俺はそんな妹の胸をじっと見た。
妹「ちょっとちょっと、そんなに胸好きなの??」
俺「う、うん…まぁ好きだな。特に大きいのが好きかな。」
妹「あらそうなんだ、私のは大きいわけ?」
俺「めちゃくちゃでっかいだろ!何カップあるんだ?」
妹「Gだよ」
俺「Gカップとか!すげえ…」
妹「そ?う?」
と言って胸を両手でポヨンと持ち上げる妹。弾力のありそうな真っ白な胸が小刻みに揺れた。
その光景を見て俺は半勃起。

俺「あーなんか興奮してきたんだけどw」
妹「もー、何考えてんのよwこれで我慢しなさいw」
と言うと、妹はなんといきなりブラジャーを一瞬ずらして、胸全体を俺の目の前に丸出しにしたのだ。
ブラジャーの中からは、さらに巨大な胸が勢い良く飛び出してきたように見えた。ブルルンという音が聞こえてくるかのようだった。
乳首は胸の真ん中やや下あたりについていて、小さすぎず大きすぎず、きれいな色をしていた。
俺がそんな妹の巨大な乳房に見とれているうちに、妹はさっと胸を元に戻した。

あや「はい、大サービス終了っ!」
俺「えー早い!全然見れなかったし!」
あや「なに言ってんの、大サービスなんだからそんなもんよ!って、えええええ!!!なにそれ!!!!!」
突然、妹は俺の股間を見て大声を出した。
俺は妹の生の胸を見て完全に勃起してしまっていたのだ。勃起したチンコがズボンの中で膨らんで、明らかに目立ってしまっていた。

俺「仕方ないだろー勃っちゃうものは勃っちゃうんだからw」
あや「なんでそんなに冷静なのよw」
と言っていきなり俺の股間に手を伸ばす妹。俺の膨らんだチンコにサッサッと触れた。
あや「うわっめっちゃ硬いじゃん!なにこれー?触ってみていい?」
俺「あ、ああ。」
俺は結構緊張。心臓もバクバクしてた。

あや「ふーん、凄いね」
俺「なんだよ…」
あや「おっきいと思うわ」
俺「誰と比べてんだよ」
あや「まぁ今までの人。って言うか、あぁ、おっきいわ、かなりおっきい。」
俺「それはどうも…」
俺はチンコは大きいって言われることが多いんだけど、実の妹に言われると興奮度も段違いだった。

しばらく妹に無言でチンコを触られたあと、
あや「ねぇねぇ…、ちょっと見せてくれない?」
俺「まじ!?うーん、じゃあわかったよ。」
と言って俺はズボンとパンツを脱いだ。チンコはこれでもかというくらいギンギンに勃起して
上向きの状態だった。
あや「うわ!!太っ!!ってかおっきい!うわっおっきい!なにこれ、すごいんだけど!でけー!!!」
妹は何度も俺のチンコを見返しながら、驚くような声を出した。そして俺のチンコを握り始めた。
あや「なにこれ太いんだけど!指回らないし!こんなの入るわけ!?」
俺「おい、しごくのはやめてくれ…」
妹は俺のチンコをゴシゴシとしごきながら観察していたのだっと。もちろん俺は極度の快感に襲われてしまう。
目の前の下着姿の妹がその大きな胸を揺らしている光景が、さらに興奮を駆り立てる。

あや「ってかこれさ、両手で握っても全然はみ出すし、全部入らないでしょ!?」
と言って妹は、両手を存分に使って俺の肉棒を激しくこねくり回した。
俺「あーマジだめだめ!イッちゃうから!」
妹「イくとかやめてね、イッたら玉蹴るからw」
と言って俺の反応を楽しむかのようにチンコをしごき続ける妹。俺の顔をじーっと見つめながら手だけをすごい早さで動かしていた。
妹は、明らかに俺をイかせようとしていた。ときに亀頭を手のひらで包み、細かく擦ったりしていた。

俺「あーヤバイヤバイ、本当にイっちゃうから!」
俺はあと15秒も刺激されたら間違いなく射精してしまうほどに快感が高まっていた。
その時、妹は俺のチンコをしごくのをやめ、突然根元近くまで口に咥え込んだ。
ジュポ、ジュボボ、グジュボボボボ…と激しく大きな音を立て、妹は俺のチンコを思いっきり吸った。
3秒ほどの短い時間だったが、妹は俺のチンコにすごい勢いで吸い付き、そのまま口をチュポンと抜いた。
その瞬間、俺は射精してしまった。妹に完全に思うままにされ、射精させられたのだった。

あや「あーあ出しちゃった。今出る時根元のあたりビュル!ってなったよ!すごい元気良かったんだけど!」
妹はいつの間にかティッシュをもっていて、射精の瞬間に俺のチンコに被せていた。
妹にされた射精はいつもより遥かに気持ち良くて、30秒近くイってしまった。俺はティッシュを何枚も貰ってチンコを拭いた。

あや「そのティッシュ、自分の部屋で捨ててよねw臭うからw」
妹は服を着ながら言った。
俺はヘロヘロ。放心状態に近かった。
俺「はい…」
あや「それにしても、おっきかったわー。多分入んないと思うわ。ってかあれ入ったら死ねる」
俺「まぁ…、意外となんとかなるぞ。試してみるか?」
あや「なにそれ、調子乗らないでくれる??キモいんだけどw」
俺「ちぇっw」
あや「ってか今更ながら、妹に欲情する兄貴とかどん引きなんですけど!」
俺「それは今更すぎるなw」
なんて会話をしつつ、俺は妹の部屋を出た。

この日あったのはこれで終わり。もちろん部屋に戻って思い出しつつ何回か抜いたのは当然だけど。

後日あったことはまた別の機会にでも書くことにします。

スポーツジム2

俺の名前は木戸律。22歳。職業は外資系スポーツジムのインストラクター。とは名ばかりの中年イギリス人の性欲処理及び雑用係。(泣)

どこで道を踏み誤ったのでしょうか。母さん、今日も空が青いです。(涙)

絶倫バイセクシャル獅子舞ハーレム(俺の上司)と謎の美女マドカ(同僚)にめちゃくちゃに犯されてからというもの、唯でさえ劣悪だった俺の毎日はより苛酷なものになった。
獅子舞こと酒乱ハーレムはその名に違わず職場を自分のハーレムにしていた。つまり、職員全員男女問わず手をだしていたわけ。

そして、どういった訳だか俺を大層「気に入った」らしく、気が向いちゃその巨根の餌食にしていたのだ。

俺はやっすい給料でコキ使われて、その上女でも入んないんじゃないかというイチモツをケツにブチ込まれていたわけですよ。
そりゃ毎回流血ですよ。

神様。
俺何かしましたかね?
こんな目にあわなきゃならんような事したんですかね?
前世ですか?
前世で人でも殺しましたか?
自分、来世ウミウシでもベルツノカエルでもかまいません。だから勘弁して下さい。(泣)

毎日のお祈りが効いたのか、俺はつかの間の安息を得られる事になった。
獅子舞の野郎が長期出張に出ることになったのである。

そりゃもう感涙に咽びましたよ。

二週間も普通の時間に帰れる!
そして何よりオシリから出血しないで済む!(泣)

ほんとに女の人だってこんなに下半身から出血しないよ、きっと。
毎日が「多い日」だった俺に比べればね!

そんなこんなで安寧な日々を満喫していた俺は以前のように同僚から軽口叩かれてもいちいちムカつかないし、多少の雑用も文句も言わずにこなした。

神様、僕は生まれ変わりましたよ。日々の生活の中にこそ幸福ってあるんだね。もう不平不満はいいません。だから来週獅子舞が乗って戻って来る飛行機を落として下さい。

呪念を送りつつも幸せを噛み締めて廊下をモップ掛けしていると、マドカとロッドが歩いてきた。

「ねぇ?マーカーちゃんてば☆一緒に飲みに行こうぜぇ♪」

この陽気なイタリア人は馴れ馴れしくマドカの肩を抱きながら彼女の首筋に息がかかる程顔を近づけて話している。

「貴様の酒癖の悪さに付き合う程暇じゃない」

0.3秒で冷たく即答。進行方向を見つめたまま、ロッドに見向きもしないマドカ。
いつもの光景。

「じゃあ一回でいいから抱かせてV」
「断る」(0.2秒)

「じゃ、先っぽだけでいいから‥」「しつこい」

じゅうぅ?

吸っていた煙草をロッドの手の甲に押し付ける。
ぎゃーと騒いでようやくマドカから離れるロッド。これもいつもの光景。

全く、こんな眉一本動かさない冷酷女のどこがいいんだか。と、昔は思ってたけど。実際凄い美人だし。見惚れるくらいスタイルはいいし。目なんか色っぽくて見つめられるとドキドキしてしまうし。抱くとほんとにいい女で‥‥あ、思い出しちゃったや。
マドカと繋がった感触を思い出した所で彼女と目があって俺は赤面した。
やばい。
また「気持ちの悪い目で私を見るな」とか言って俺も根性焼きされる!と思って思わず身構えたが、マドカは一瞥をくれただけで溜息をついてロッカールームに消えた。

‥あれ?
拍子抜け。(いや、決して根性焼きしてほしかった訳じゃないけども)
‥そういえば最近元気ないかな。ポーカーフェイスだから解りづらいけど。
「慰めてあげようと思っただけなのになー」
俺と同じように閉じられたドアを見つめていたロッドが溜息混じりに呟いた。
「慰める?」
俺より頭一つ分デカいロッドを見上げて尋ねると、
「お子様にゃわかんねーよ」と頭をわしわし掴まれた。
‥俺選挙権も持ってる立派な成人男子なんすけどね?(怒)
あんな中年やめて俺にしときゃいいのになー、と呟きながら軽薄イタリアンはエアロビの教室に向かった。
‥‥あれ?何、今の最後の。
マドカが元気がない原因がその中年ってこと?その中年ってつまり‥。
思い当たる人格破壊者が約一名。いや、でもまさかなー。
と、考えてる場合じゃねぇや。俺も空手の教室あるんだった!(これをやんなきゃ俺は本当に掃除夫兼獅子舞の愛人でしかない)俺はバタバタと走った。

その日の夜。殆どのトレーナーや会員の人が帰って、俺は最後にロッカールームの掃除だけしとこうと(もはや習性?)男子更衣室を開けた‥‥ら。

「んっ‥んぁっふゃ‥はあんっ」

‥‥‥。
言葉を失いました。

先ず目に飛び込んで来たのがたわわな二つの柔らかそうな塊。と、それを揉みしだく男の指。
着乱れた男女が呼吸も荒く縺れあっていた。
胸ぐりの大きく開いた女のTシャツからは無理やり引きだされた乳房が覗き、黒いブラジャーはたくしあげられていた。
下はそれまで身につけていたであろうスウェットが剥ぎ取られ、少ない布地のパンティー一枚になっていた。その布地の奥に男の右手が沈められゆっくりとうごめく。左手は乳房を鷲掴んでこねくり回している。
男は女を背後から抱き締めて首筋から耳にかけていやらしく舌を這わせた。
女は自分より一廻り以上デカい男に身動きを封じられて、ただ身をよじらせてよがっていた。
女の濡れた瞳と目が合った。

「‥‥マドカ」

マドカとロッドが汗を光らせながら俺を見た。

俺は自分でも驚く程目の前の光景にショックを受けていた。
いや、数カ月前にマドカが獅子舞とナニしてんの見たばっかだけどさ。俺もその時一緒に寝たけどさ。

彼女が他の男に抱かれてる姿にこんなに動揺するなんて。

「ボーヤはお家に帰ってママのおっぱいでもしゃぶってな。」
ロッドがにやにやしながらマドカに抱きつく。なんだか勝ち誇ったような目を俺にむけて。

俺は今までこの外人をムカツクとは思っても羨ましいと思った事はなかった。軽薄な女ったらしだと馬鹿にしてたし。でも金髪碧眼でモデル並なこの男がマドカを抱いていると映画の様に似合っていて。
抱かれているマドカが俺を見ながら
ふっと笑ったから‥。

あぁ‥、
俺ここに要らねーんじゃん。
と、思えてしまって。
何も言わずに帰ろうとしたら。

「ボーヤも」

後ろからマドカの声がして。

「一緒に慰めて」

耳を疑って振り向くとマドカが目の前にいて、
俺の頬を優しく包み込むとそのままキスをした。

なんだろう。
マドカお前何してんの?
いつも無表情で何考えてんのかわかんない女だけど。今微笑まれても余計わかんねぇよ。

それにしてもキスがうまい女だ。
歯列をなぞられて唇を甘噛みされて舌をきつく吸われて。
腰が砕けた。意識が飛んだ。

マドカの唇は微かにメンソールの味がした。

あの獅子舞オヤジの煙草と同じ味が。

マドカと舌を絡ませあいながら、彼女に触れるのは獅子舞に初めて犯された日以来だと気付く。それは初めて彼女と寝た日でもあるのだが。
華奢な躯を腕の中に抱き寄せる。
柔らかくて気持ちイイ。
抱いててこんなに気持ち良くなる体を俺は知らない。

「ナニ、マーカーちゃん。3Pにすんの?俺は構わないけどサ」
マーカーちゃんが抱ければネ♪と言いながらロッドが近づいてきた。
いつもと同じ軽い口調だが目が笑っていない。明らかに俺を睨んでいる。

「マーカーちゃんはさぁ」

マドカの足元にひざまづきながらロッドは続けた。

「そんなにあのオヤジがいないと寂しい?」

言いながらマドカの秘肉の合わさり目を下着越しになぞる。

「‥ッ今その話はしたくない‥」

マドカが俺の腕の中で身をよじらせる。

「‥でもマーカーちゃんハーレムの名前出すとすっごい濡れるよ?」

ロッドが長い舌で彼女の敏感な突起を刺激した。
彼女のパンティーはロッドの唾液と奥から溢れる分泌液とでぐしゃぐしゃに濡れていた。

「ふ‥ッぅんんッッゃ‥!」

俺の背中に廻したマドカの指に力がこもる。
俺に縋りながら苦しそうに首を振る姿はまるでマドカじゃないみたいだった。

こんなに弱々しいマドカは知らない。

何時も厚顔不遜で冷血で。要領良くて計算高くて。
それがマドカだと思ってたから。

いつも馬鹿にしてる男達に弱い姿を晒すなんて考えられない。

その理由があの獅子舞にちょっとの間会えないだけだなんて。
それだけでマドカをこんなにしてしまうなんて。

何故だろう。
俺はマドカが演技や計算で獅子舞と寝てるんだと思ってた。
マドカは男に惚れたりしないもんだと思ってた。

ほんとになんでだろう。

なんでこんなに俺はそのことがショックなんだろう。惚れた男に会えないだけで寂しくてヤケになってる(どう考えたってヤケとしか思えない!)マドカが。

「‥‥マドカ」

マドカはロッドに責められ続けてもう涙目だった。酸素を求めてわななく唇や退けぞる白い喉元が綺麗だった。膝ががくがくと震えて立っているのもやっとのマドカ。真っ赤に上気した顔に淫らに濡れた瞳。
俺は乱れるマドカを見て何故だかすごく切なかった。それでも目を逸らせないで見続けた。
マドカと触れている肌が熱くてしょうがなかった。
俺に押し付けられた彼女の形のよい乳房も汗ばんで色づいていた。

「ろ‥っどぉ‥も‥ダメ‥」

マドカが弱々しく鳴いた。
ロッドは意地の悪い笑みを浮かべて「‥‥欲しい?欲しかったら、ちゃんとおねだりして?」と囁いた。

「ほ‥しぃ‥っい‥れて‥」

ロッドは俺からマドカを引き剥がすとマドカの顎を捉らえて激しく口づけた。
床にそのまま縺れ込む。
ロッドは俺を馬鹿にしたような視線を寄越したが、俺は何もできなくてただ突っ立っていた。

二人の唇が離れて唾液の糸が引いた。
「マーカーちゃんカワイイVv」
啄む様にキスを繰り返し、マドカを焦らす様に執拗に乳首をねぶる。

「ヤあぁっんん‥ッは‥やく‥して‥ぁ‥っ」

ロッドの金髪に指を埋めながら、マドカは切なそうに眉をしかめた。
ロッドと同じ髪の色をした別の男の事を考えているのかも知れないと思うと腹が立った。

バカだ。
この女も、このイタリア人も。‥俺も。

ロッドはマドカの衣服を全て剥ぎ取った。
白い裸体がなまめかしくて綺麗だった。
しなやかな女の腰をロッドのゴツイ手が持ち上げた。

「マーカーちゃんはこっちの穴はあのオヤジにヤられてないの?」

むにむにと尻の肉を揉みながら菊の蕾に指を差し入れる。

「‥ッ!バカ、ヤメ‥!」

頬を真っ赤に染めたマドカが振り向くが、ロッドはニヤニヤしながら手を休めない。

「あの親父、ヤローのケツ見りゃブチ込むくせに‥」

ロッドは喉を鳴らせて低く毒づくとにこやかにマドカに問いかけた。

「じゃあさー、もしかしてココに入るの俺が初体験?」

マドカの背中の凹みを舐めながらロッドはマドカの後ろの穴に自身を宛う。
マドカは首を振り身をよじらせたが、先程までの愛撫でほとんど力が入らない状態にされていたので男の力に簡単に屈した。

「ふぅ‥ッアァんッッ!!やあぁんッ!」

勃ち上がった太い雄がマドカのやわらかな双丘の奥に沈められていく。

「マーカーちゃんのエロい汁が後ろの穴まで滴ってるからじゅぽじゅぽ入るよ♪」

ロッドはあぐらをかいた自分の上にマドカを座らせて下からゆっくりと腰をグラインドさせた。

同時にマドカの膝裏に両手を差し込んで大きく開脚させた。

マドカの充血した花弁が丸見えになった。

快楽と屈辱で涙目のマドカと目があって、俺は目を伏せた。

ロッドに抱かれてあられもない声を出す彼女をこれ以上見ていたくなかったのに、足が石になったように動け無かった。

「ほらマーカーちゃん、せっかくだからボーヤにもマーカーちゃんのココよく見て貰おうよ♪いっぱいお汁を垂らしてヒクヒクしてるよ」
そんなにケツの穴に入れられるのが気持ちイイ?
と意地悪そうにロッドが囁く。

マドカはさっきから快感に悶えるだけで言葉を紡げないでいる。
苦しそうに喘ぐ息の切れ間からマドカが俺を呼んだ。

「リツ‥律も来て‥」

初めて名前をよばれて全身の血が逆流した。

コイツほんとに何考えてんだろう。ロッドに犯されながら誘うような瞳で俺を真っ直ぐ見つめている。

「リツ‥おねがい‥」

快楽に眉を歪ませ、潤んだ瞳で俺に訴える。
こんな顔をされて逆らえる訳が無かった。

何故なら、

俺はどーしよーもないくらいこの女に惚れているから。

ほんとにどーしよーもない。

「マドカ‥」

猛る自身を彼女の開かれた入口に押し付ける。熱い液体が滴って俺を濡らした。
力任せに一気に貫く。

「あ‥っアァッ!」

苦痛とも快楽ともとれる女の悲鳴。

マドカの中は相変わらず溶かされそうで気が遠くなるほど気持ち良かった。
奥まで深く繋がると、マドカの唇から深く吐息が紡ぎだされた。

前からも後ろからも男達に刺し貫かれて白い女体はその身を震わせた。

俺は獅子舞に犯されてイッた時以上に激しく自己嫌悪していた。

マドカは俺達じゃなくて獅子舞の野郎に抱かれたいのだ。
こんなことしても悲しくてつらくなるのは解ってるだろうに。

俺はきっと泣きそうな顔をしていたに違いない。
マドカが俺の頬を両手で包むと苦笑いした。

「そんな顔するな」

コツンと俺の胸に額を当てる。

「私はお前が羨ましい」

ポツリと小さく呟く。

何だソレ。俺が獅子舞野郎に毎晩抱かれてたからか。
そんなにアイツに惚れてんのか。

腹が立った。獅子舞に本気で殺意を抱いた。でもそんなことしたらますますコイツは悲しむのだろう。

俺と同じ気持ちになったのかロッドが今まで見たことも無い真剣な表情でマドカに言った。

「忘れちまえよ、あんなホモ中年。俺が忘れさせてやる。何も考えられなくしてやるよ」

続いている。。。

スポーツジム

俺の名前は木戸律(きど りつ)。22歳。空手馬鹿。っていうか空手しか取り柄のない唯の馬鹿。
こんな俺でもこの春就職出来た。しかも外資系。というか上司がイギリス人ていうだけでなんてことないスポーツジムのインストラクターなんだけど。
学歴ナシ経験なしの俺がまともに(?)就職できただけ有り難い話で、文句が言えた義理ではないのだが、だがこの職場は正直しんどい。
何がしんどいって人間関係が。
先ず同僚が最悪。
主に面つきあわせて仕事するのは三人。
エアロビのインストラクターでイタリア人のロッド。
こいつはとにかく軽い。いつもへらへら笑っていて、人の上げ足ばかりとる。手も早くてジムの女性会員にしょっちゅうセクハラで訴えられかけている。
俺にはおちょくった態度ばかりとるので腹が立つ。
次は紅一点。中国武術のインストラクターでマドカ。俺より年上だろうけど詳しい事はわからない。ものすごい美人ではあるが、性格が恐ろしく悪い。沈着冷静冷酷無比。人を人とも思わない態度でいる。女だけどメチャ強くてロッドがちょっかい出そうとして毎回酷い目にあわされている。
最後が後藤玄(ごとうげん)。柔道のインストラクターで190?の大男。無口で何考えてんのか全く解らない。あだ名はG。最初はイニシャルで呼ばれてんのかと思ってたけど、ジジ臭いから「じい」らしい。不愛想でとっつきにくい為コイツも苦手だ。
とにかくこの三人が新入りの俺に対して馬鹿にした態度でしか接しないのだ。立場としては俺は空手のインストラクターで、同等の筈なのに。パシリに使うわボーヤよばわりするわ。そりゃ、年は一番下かもしんねぇけど俺だって同じ社員なのに。
人権問題だと上司に訴えたらコイツがさらにドォしよーもねぇ外人で。
日本語がペラペラなのは助かるのだが、漬かりすぎっつーかなんつーか。
見た目以外は日本のダメ親父と変わらない。
酒乱、博打好き。部屋にはハズレ馬券と空の酒ビンが散乱し、明らかにカタギの人間とは思えない。髪形も自前の金髪を肩まで伸ばし放題で、とても紳士の国イギリスからきた人間とは思われない。
しかも名前がハーレム。どうよそれ?
コイツは他に輪をかけて傍若無人で自己中心。あと本当は馬鹿じゃないかと思う。
この間の飲み会で上機嫌でがはがは笑いながら全員の頭に噛み付いていた。
(俺はひそかに獅子舞と呼んでいる。)
今の同僚達の俺に対する態度を訴えたら減給された上ジム内の清掃まで俺の仕事に加えられた。

理不尽窮まりない。

虫の居所が悪いと直ぐに減給されるのだ。
なんでも
「学歴もねぇ掛け算もできねぇ彼女もいねぇオメェを雇ってやってるだけでも有り難く思えこの童貞貧乏」だそうだ。
最後の意味不明な単語とか彼女がいないとか俺の仕事と全く関係ないのでは?と言う部分まで罵られて、結局俺は今ジム内の掃除をしている。
もう夜も更けて既に人気のないジム内。

‥コレ本当に残業手当て出ないンすか?労働基準法に抵触してないんすか?(泣)

過酷な労働条件と最悪な人間関係でヘロヘロな俺が廊下を渡って帰ろうとすると獅子舞の部屋から明かりが漏れている。
光の他に若い女の啜り泣くような悶えるようなやたら色っぽい声が‥。
(なんだぁ!?あのオッサンAVでも見てんのかぁ?)
部屋の前を何気なく通り過ぎようとして俺は固まった。

「ん‥ッぁあ‥ふぁん‥ッハーレムさまぁ」

ハーレム様!?

マドカだ。
マドカの声だった。
今まで聞いた事もないような甘ったるい声を出して鳴いている。

(えぇえ!?マドカ、獅子舞とナニやってんだ!?)

つか、デキてたんだ‥。

オトナって汚い‥‥!
と思いつつも俺の脳内は妄想モードまっしぐら。二人が絡み合っている姿を思い浮かべて思わず赤面する。つーか、あのマドカがこんな声出すなんて‥。

やっべぇ‥。タッてきた。

ごくり‥と生唾を飲み込んだ処でバン!と扉がいきなり開いた。

「おーリッちゃんじゃねぇか!オメェも混ざれや!」

はぁ!?
動揺する俺の首ねっこを獅子舞の手が掴んで部屋へ引きずりこんだ。

すげぇ馬鹿力。
あぁ、そーいえばこの外人ムチャクチャ強かった。
飲んで暴れるときゃキングギドラより強いんだった。

「リッちゃん、盗み聞きする程溜まってるんなら混ぜてやるぜ?」
と、全裸(!)の獅子舞が楽しそうに見下ろして来る。
「‥ッその呼び方やめて下さいっ‥‥俺はそんなつもりじゃっ‥て服着て下さいよ!」

ああぁ、ツッコむところが多過ぎる。なんなんだこの外人!

‥にしてもデッケェな。
隠す気ゼロでぶら下がってるソレは確かに日本の規格とは違っておりました。自分のと比べる気持ちもおきませんて。ていうかコレでMAXじゃないのか!?こんなん入れられたらいくらマドカでも壊れるんじゃねぇ?

‥‥って部屋を見回したら。これまた全裸のマドカがいて俺は息を飲んだ。

なんていうか‥。
‥‥綺麗で。

しどけなくソファにへたりこんで、快楽に潤んだ瞳は普段のキツイ印象等なく、シミ一つない真っ白な肌は桜色に上気して。あらわになった乳房は思っていたよりも大きくて。細くしなやかな腰。長くすらりと伸びた四肢。形の良い頭とうなじがよくわかるショートカットの髪は汗でしっとりとしていて。

何より。
その整った美しい顔がどろりとした白濁液で汚されていたのが淫らで。

‥テント張っちまいましたよ。完璧に。

「ぎゃはははは。童貞には刺激が強すぎたかぁ!?」
獅子舞上機嫌。絶対飲んでる。

「‥っ俺童貞じゃないっすよ!」

「でも素人童貞なんだろう?」
間髪入れずにマドカの冷たいツッコミが入る。

‥やっぱりマドカだ。(泣)
「ま、どっちにしろ盗み聞ききなんてな社員教育しなおさなくちゃな」

獅子舞が全裸で煙草をふかしながらにいぃと笑った。
その笑顔を見た途端、俺は自分の血の気が引く音を聞いた。
やばい!俺の本能が逃げろと告げている!

だが時既に遅く。

俺は獅子舞に取り抑えられ、マドカに服を剥ぎ取られ、全裸の状態で鎖(!なんでこんなもんがあるんだ!)に繋がれた。

え!?
俺どうなんの!?

つづいている↓

偽装離婚DQN夫婦

基本傍観者なのですれ違いならスマソ。

俺男…19歳 大学生ぼろアパート住まい。
隣男…多分40代、モロ元ヤン、ピザ
隣子…多分40代、ピザ
♂♀…隣家の子供、小学校低学年
ババ子…隣男の浮気相手、30代後半?
正確に言うと隣じゃなくって3軒隣。

家のアパートは6畳と3畳で、アパート内は同じ間取りと聞いていたけど
その小さい家に一家4人で暮らしてるらしく、
「すげー家だな」とは思ってた。
隣男はスウェットにサンダル、隣子は超ミニでフットい足にピンヒールサンダルか
ジャージにキティサンダルって感じで、もちろん二人とも金髪。
ド田舎のヤンキーがそのまま年取った感じ。
子供は今にして思えば被虐待児童だった。
(当時の知識では虐待=殴るける)
夜遅くまで外で遊び、他家の家の前に放置されていたりしてた。
暗いよその家の庭や公園で遊んでいて、
あれ?って思って家に帰る時にそれとなく見たら隣家も真っ暗。
とにかく関わるのは絶対にやめようと思ってた。

まあろくに挨拶もした事ないので平気だと思ってたら、
ある日の晩、夫婦喧嘩が始まった。
ここの家のケンカはすさまじく、何かが壊れたりなんて日常茶飯事。
そして普通ゴミの日にその壊れた家具をゴミ捨て場に放置する。
うるせぇ??と思いつつ寝ていたら、
急に家のドアがガンガン叩かれ(インターフォンない)
隣子がなんかギャーギャー喚いてた。

さすがにここまで行くと放置するわけにもいかず、居留守もきかないため出たら
朝青龍が突っ込んできて
「あんた証言してよ!!うちらここ一緒に住んでたって!!」
意味分からなくって「は?」と言ったらイライラしたように
「だから!ウチと旦那!わかった!?」と怒られた。
「はぁ…」と生返事してたら隣男が来て
「くだんねーことで人に迷惑かけんなや!!」と怒鳴って
物凄い悲鳴を上げる隣子の髪の毛掴んで引きずって行こうとした。

さすがに「暴力はやめましょう、お互いの為になりません」と止めると
隣男は「いや、こいつが下らん事言うから…」
隣子は声を限りに「ぎゃああああああああああ!!」とか叫んでる。
「やかましい!」とビンタされて収まるものの、
俺に「ちょっと、証言してよ!わかった!?」とか。
隣男は「気にせんといて」と言って帰って行き、静かになったので俺もその日は寝た。

次の日、大学から帰ると隣子が来た。
もう完全に頭に来てる状態で
「旦那が浮気したのにバックレようとしててさ!あいつマジナントカ(ヤンキー用語?)だからや!!」
などと喚きだし、俺は何かイラついたんで
「近所迷惑な事はしないで下さい」と言ってドア閉めて
その後はどれ位ドア叩かれても出なかった。

またその日の深夜、夫婦喧嘩勃発。
うるさい…と思いつつも布団かぶって寝ようとしたら
♂♀の泣き叫ぶ声が聞こえ、しかも「痛いよーー!!」って言ってる。
今まで子供に危害が加えられる事はなかったのでちょっと焦り、外の様子を伺ったら
何と♀の口が血まみれ。♂が大泣きしながらも必死で妹をかばっている。
さすがにこれは、と思い警察に通報。

幸い♀の怪我は、上唇をちょっと噛んでしまっただけで大した事なかったんだけど、
隣夫婦は全く気にとめずにつかみ合いの喧嘩。
♂は「あのおばちゃんとママがケンカして、
♀ちゃんの事バシってやった」と泣きじゃくってる。
そこでやっと気がついたのがその場に立ち尽くす女。
そりゃもうペガサス昇天盛りでもしてそうな今時の子、
かと思いきや薄暗い蛍光灯の下で見たらババァ。
それでも朝青龍のほっぺた掴んで下に引っ張ったような隣子よりマシだけど。

ババ子は「無理ぃ帰るからぁ!!」と叫んでたけど
隣子がババ子の盛りに盛った髪をひっつかんで抵抗、
隣男は「お前には関係ねーだろ!!」などと言ってる。
いや、関係あるでしょうよ夫婦なんだし…と思ってたんだけど
叫び声の内容を聞いているとどうも夫婦じゃないらしい。
なんか「書類上は夫婦じゃないけど一緒に住んでるんだから夫婦でしょ!」
「♂も♀もあんたの子なんだから!!」
「俺男!(呼び捨て)あんた証言しなさいよ!!一緒に住んでるって!!」
あ??手当目当ての偽装離婚ってヤツか…と呆れてしまった。

隣男は「とっくに俺たちゃ夫婦じゃねぇンだよ!」
「他人の俺が誰と付き合おうが関係ねーべ!!」
「言うなら言えよ、母子手当返せって言われんぞ!!」だの。
ババ子は「やばいよ隣男ー!何で連れてきたのよー!」と半泣き。
ホント隣男はどうしてババ子を連れてきたんだろ…と思ってたら
「てめーがナシつけるって言ったんだべや!!」
こいつらマジでダメだ…
そうこうしてる間にやる気なさそうに警官登場。
またお前らか…な顔だったけど♀が血を出してるのを見て豹変。
無線で連絡をとりつつ、子供たちを保護。
今度は警官に食ってかかる隣子。
「家の子にさわんじゃねーよ!」とか「♀、♂!こっち来な!!」とか叫んでたけど
警官がなだめて連れて行き、
そこでうんざりした顔で立ち尽くしつつ、
「誰だ通報したのはよー。お前か?」と俺に言ってくる隣男に
「いやこんな夜中に騒いでたら誰でも心配でしょ?」と言いつつ連行し、
グズって顔真っ黒で凄い事になってるババ子に「話きくだけだよ?」となだめてた。

でまあ俺は一応家に入り、待ってたら警官が来た。
そこで色々と今までの事情を話した。
1時間位で話は終わったんだけど、最後に一応♂♀がどうなるのか聞いた。
そしたら「詳しくは言えないけど、とにかく絶対に悪いようにはしない」と約束してくれた。
夜遅くまで子供だけで遊んでたりしてたのは警察の耳にも入っていて、
それも含めて検討するから、と。
多分施設とかに行くのかな?…

そういえばあんな大騒ぎしたのに、野次馬が出てきたのはパトカーが来てからだったな。
みんな慣れてる?
当時まだ引っ越しして3カ月位だったけど、
これ以上かかわりたくないから急いで次の家決めたよ。
幸い安いとこ見つけたし、あのエリアはもう行ってない。

まあここまで投下しておいて何だけど、微妙に夫婦&不倫だしスレ違いかな。

ツルペタ金髪ツインテール。


もう昔の事なんで時効にしてくれ。
当時20そこそこで就職してすぐに海外勤務。
それも僻地。死ぬほど言葉判らずな毎日。
国名は内緒にしておく。展開先で身元ばれしそうだしww
アメリカではない事は確か。
辛く苦しいホテル暮らし・・・と
想像していたけれど、意外と日本人観光客も
ちらほらといるホテルで安心だった。

一年以上が過ぎて言葉もなんとかマスターして
土日のお休みは観光客相手に
非合法ガイドとかやってたw
これが意外と給料よりも収入が良かった。
なんせチップの嵐w

バスを貸し切ってツアー会社が連れて行かない
場所へ連れて行き、店にマージン渡しといて
豪華料理で腹いっぱいに食わせる。
決してまずい店ではなく観光客が入れない様な
雰囲気のお店。

そんな楽しい日々が続いた。
で本題だがw
前置き長くてすまんねw

その子と出合ったのはある夕暮れの街角のパン屋。
ここのパンは美味いというより
ずば抜けて美味い訳じゃないけどハズレがないという感じの店。

中学生高学年もしくは高校生位の女の子。
金髪がまぶしい。それもツインテールというなんとも
ロリ臭漂ういでたち。
胸なんてほとんどペタ。無い…俺のほうがある感じ。
ブラジャーとかしてないしw

そのツインテールの後ろに並ぶ。
く?!石鹸の香りが堪らん・・はぁはぁしてきた!
この国に来てオナニーなんてろくにしてないし
ましてやエチーなんて流石に怖くて売春宿みたいな所は
行けなかったんだよね。

店主が「150円足りないよ!」
ツインテールが「値上げしたんでしょ!」
「してないよ、いつもと同じだよ」
「ぴったりしか持ってない!まけて!」

こういう会話は喧嘩ごしではなく
陽気に交わされている。
店主「あんたいつもww」
「お願い!今日最後ww」

俺はポケットから150円に相当する硬貨を差し出して
ツインテールの後ろから差し出した。
「わぁお!天使よ!ほら店主のおばちゃん!天使がいたわ!」

はしゃぐツインテール。
「あなた名前は?何処に住んでるの?歳は?家族は?」
うぜーww
「助かったわ、後でお金を持っていくから住んでる所を教えるのよ!」
それも命令口調で
教えてね!るん♪とかじゃなくて
教えるの!いい?みたいな感じなんだよね。

「いいよ、大したこと無いよ、それに綺麗だからOK!OK!」
「あら?ナンパしてるの?www私はダメだよwww」
なんか違うw話が、方向性がずれてくる。

じゃ!って言っても後ろからとことこついてきやがる。
「まっ!まってよ!」
「なに?」
「お礼しなきゃ、どこの国の人?」
「日本だよ」
「わぁ?お!日本ね!素晴らしい神秘の国日本!最高じゃない!」

あんたの国の教科書が急に見たくなったw
あまりにうざーなんで
「じゃ、お礼はデートしてよ、そしたらOK!」
「えっ!」
「どうせ彼氏いるからダメでしょ、だから大丈夫だって」
「い・・・いいけど・・・お家には遅くなると怒られるから・・・」

次の週末の朝早くwからデートすることになった。
デートと言っても相手は高校生っぽいティーンだし
そういう悪いことはこの時はするつもりなかった・・・

週末。
ホテルのロビーで待ち合わせした。
まぁはっきり国名は言えないとは言ったけど
大体の地方は言うね。バルト三国の一つです。

古き良きヨーロッパというか中世の時代をそのまま切り取ったような
すばらしい町並み。

ホテルロビーでくつろぎのコーヒーを飲んでいると・・・
ん?
「こんにちは」
「やぁ!」

「名前聞いてなかったわ」
「俺は武弘、だからタケでいいよ」
「私はダリア、リアでいいわ」
つーかどういう短縮方法なんだかわからんw

ダリアはモデルの様なすらっとした体格で
170以上ある背格好は細く髪は天然な金髪で
胸はないw
服装はカジュアルでジーンズだ。
ただ脚が長いのでジーンズはこの国では
特注なんじゃね?みたいに感じる。

幼い顔だが何処か大人びた様な
変化している最中という思春期の娘みたいな感じ。
じーっと見ていると思わず吸い込まれそうになる様な
白い肌、それにスタイル。日本には居ないw
「やだ、何見てるの?」
「ん?」
「今日は市場に行きたいの」

デートで市場wwありえなすw
でかいマーケットであれこれ買う。
つーか荷物持ちだよな俺・・・

帰りにレストランで昼食。
それから家へ向かう交差点でお別れ。
俺は疲れてヘトヘト「またね」
「あっあの・・・」
下向いて耳まで赤くしてるかわいい子に変身w

「なに?どしたの?」
「あの、またデートできます?」
「出来るよw」
「じゃ!来週も!」
うん、いいよ。
ホテルの部屋番号を渡しておいた。

「仕事無ければここか、あのパン屋にいるよw」
「うん、ありがと」

夜。
俺は・・・リアと繋いだ手で思いっきりオナニーしてしまった。
あの後ろ髪、うなじや首筋、そして唇や鎖骨のライン。
裸のネタが無くてもすぐに出たw
リアとしたい!繋がりたい!
いかん、なんか問題起こしたら俺帰国w

もうね、仕事とか超熱の入れよう。
ばしばし現地人鍛えて、俺スーパーサラリーマンw
一週間早く過ぎないかとあれほど思ったことは無い。

待ちに待った週末。
ついにデート。俺は今日この娘とキスをするぞ!
そう心に誓った。

その日の彼女はなんか違った。化粧してるのだ。
「に・・・似合うかな?」
「わぁ!綺麗だよリア!」
「あんまり言わないでよ、恥ずかしいじゃん」
むちゃくちゃかわいい!これはメーテルと言っても過言ではないw

つーか、こんな娘がうろうろ居るこの国の美女率って
なんなんだよw
不細工人口少ないし、デブ人口も少ない。
しかし、みんなでかいw背が高すぎw

「今日はどこいく?」
「う?ん、友達のメデュに聞いたらボーリング場が出来たの」
だれメデュって?w

長い脚から繰り出されるボール。強烈w
ストライク取り捲り。スコア240って・・・
俺・・・60下手すぎ。

「タケ?60はないよw」
「リアが上手過ぎるんだよ」
「こうやって、こうやって」
ジェスチャーがだんだんと大げさになって
俺の後ろから抱きつく様にしながらあーだこーだとご指導賜わり
そんな事になるとは露知らず、股間ばかりが刺激され
やばいやばい!

「うん、わかった!上手になれたと思う!」
つーか早く止めれてくれ、勃起MAX完成!

「タケの匂いがした」
なぬ?!こんな、こんなシチュで確信犯的なこの言動w
エロ過ぎる!
「あぁ?俺はリアの匂いがした」
何言ってんだ俺w
二人とも顔が赤い。

ボーリングを思いのほか楽しみ、相変わらず食事を済ます。
「市場行きたい」
どんだけ市場好きなんだよw

時間もまだ早いので市場で果物を買う。
でホテルでお別れ。
「喉渇いたな」
「部屋で飲んでくか?」
「うん」
なにこの素直さ!これは・・・

ガチャ。
「部屋全部タケの匂いだぁ?」
ベッドでボンボンと跳ねる。
匂いフェチな彼女をここで発見。
「喉渇いたんだろう?」
「うん」

あっこれも!これも!こっちも!
とかいいつつ微妙に匂い嗅いでる。犬か!
ここもだよ!とちんこ出したい気分だが
そうは簡単にはいかない。

ベッドに座りながら彼女が果物をむきにかかる。
むいてくれたのを食べながら俺は思い切って
半分だけ口に入れて相手に向いてみた。
「えぇ?タケ?」
口に入れてるので話せない。

「だめ・・・」
でも目を瞑る。
何がだめなんだと問いたいw

俺は口に入れてるものを取り出して
目を瞑っている彼女にキスした。
柔らかくて脳にズキンと来る感じ。

そのままベッドに押し倒して
キスをし続けた。
時折脚とか髪とかを撫でながら
キスするとリアはビクっと身体を揺らす。

「あぁタケの匂い…すき」
「俺もリアの匂い好きだよ」
早くも突っ込みたい気分なんだけど・・・
脱がそうと肩に手をかける。

「わ、わたし…初めてなの」
えぇ!まじ?
「優しくする」
「ほんとに?タケだったらいいよ」
きた、これはもらったw

殆ど薄っぺらなブラジャーを取ると
白い裸体があらわになる。
胸を軽く愛撫しようにも・・・
隊長!膨らみが無いであります!

ペタ・・・
何も無いお!
まな板の上にレーズンもないお!
あるのは・・・なんか小さい突起だけだお!

小さな突起をつんつんしていると段々と大きくはなるが
揉むという行為は無理。
揉み揉みして?とか考えられない。
胸を危なく素通りしそうになったw

「わたし、胸・・・ないから」
そんな事無い!りっぱなペタだよ!
「ん?気にしてるの?俺は好きだよ」
いたたたた、抱きしめすぎ!

ジーンズに手をかけてずるりと脱がす。
脚長お姉さんなので脱がすのに苦労する。
石鹸の香りがふわりと舞い上がる。
下着は普通の白っぽい物で特にエロとかは感じない。
「は、はずかしいよタケ」
「大丈夫だよ」

下着を脱がせようとしたときに彼女が
俺のジーンズに手をかけて脱がし始めた。
トランクス姿で彼女の目の前には膨らみMAXなちんぽ。
そんなのを気にせず彼女はいきなりずるりとトランクスダウン。
「あぁタケの…」

咥えてよ!とか言えないし・・・
と思っていると先っちょがお口の中へ
「こうかな?」
見よう見まねでしているんだろうとけれど
上唇がねっとりと絡みつくようにして舐めてる。

69の体勢に持っていってなんとか彼女の下着を取り去る。
よし!OKだぁ!??ん??毛は??どこ??
綺麗なパイパンの縦筋一本。
「タケ…見ないで!恥ずかしい!」

「恥ずかしくないよ、こんなに綺麗じゃん」
指で割ろうとしても力入れてなかなか難しい。
でも一本指だとするりと入り、割れ目はぬれぬれ状態。

体勢を入れ替えて、俺が上に乗り
脚の間に身体を通す。
段々と下に行き舐めようとするが
「ダケ、舐めちゃイヤ、だめ」
民族性なのかな?頑なにダメだった。

指で穴周りを確認すると、そろそろ儀式タイム。
「いくよリア」
「うん、タケと一つになるの」

つるつるの無毛割れ目から徐々に滑らせて穴へ。
ゆっくりとリアの顔をなでてキスをして
徐々に…
「んっ!」
痛いよね、ここ。

亀頭全体に抵抗感を感じるか感じないかなみたいな感触。
「痛い?」
「大丈夫」でも目には涙を溜めて必死で堪えてる。

「かわいいよリア」
「すき、大好きタケ」
抱きついて来て動作をしてる最中に奥までぐっと挿入。

「あぁ!」
ゆっくり出し入れしてるとだいぶ慣れてきたのか
「タケ、一つになれたよ」
「うん、そうだね」

でもそんな事言ったって俺がいきそうなんだよ!
「もう出そうだよ」
「体内に出すの?」
「それはだめだよリア」
「あなたとの愛の結晶が出来たらうれしい」
これは日本ではまず無いと思う。外国独特の言い回しだと思うな。

軽くピストンして引き抜く。
そのまま無毛割れ目にあてがうと大量に噴射した、
「タケのあったかい」

白い肌に更に白い濃い精液がかけられてひくひくしている無毛割れ目。
ティッシュでふき取ってあげて、ピロートーク。
「きもちよかった」
嘘なのはすぐ判った。痛くて明日から大根を股に挟んだように
歩くことになるのかな?
「リア、好きだよ」
「タケ、来週も来ていい?」
「あぁいいよ」

ピロートークしてたら遅くなってしまい
家帰ったら怒られるので、帰り道を急がせた。
ホテルで自転車借りて猛ダッシュ。
家の手前でキスをしてお別れ。
後姿がなんか急に大人になった様な気がした。

翌週は外にデートもせずに
ホテルの部屋でやりまくった。
金髪のツインテールを両手でつかんで後ろから突くと
まだ痛いのだろうがリアは感じる女へと変化していった。

翌週も、その翌週も
生理以外のときは夢中で愛し合った。
この頃には騎乗位からフェラまで問題なくこなし
自分から求めてくる様になってた。

そして二ヶ月が経つ頃にぱったりと連絡が来なくなった。
連絡方法は彼女は携帯とか持ってないので、
ホテルに電話してくるのを俺が繋いで出るという方法しか
無かったんだが、それがまったく連絡が来なくなった。

おかしいな?とは思っていたけれど
どうしても会いたいと思いパン屋で待ち伏せ。
でも3日経っても一週間経っても現れない。

俺は思い切って彼女の家らしき場所へ赴いた。
当然の如くあるにはあったがドアを叩くことすら出来ずに
待ちぼうけ。
家の電気がつく頃に帰路につこうとした。
すると車が前からやっきて助手席には彼女の姿。
運転席は当然父親、それもかなりイカツイw

俺に気がついた彼女が「はっ!」としたのが判ったのか
車は俺の隣でとまり、ドアが開く、だけど運転席。
いかつい親父が下りてきて
何か判らない言葉をまくし立てつつぶん殴られる。

人生であれほど強烈なものを食らったのはこれ一回のみ。
パワーが違う、5メーター以上ふっとんだw
俺、気絶ww

目が覚めると彼女の家のソファで寝ていた。
ぼそぼそとなんかささやき声が聞こえる。
ママン「お父さん!あんたなんで外国人殴ってんの!」
パパン「しかたねぇーだろ!あいつがダリアに手だしたんだ!」
ダリア「ちがうのお父さん!彼はいい人よ!悪いのは私なの!」

ママン「死んだらどうすんの?!!」
兄??「おやじやりすぎw彼警察行ったらどうすんだよ」
パパン「ん?すまん。やりすぎだ」
ママン「目を覚ましたみたいよ!」

家族4人で俺のソファ囲んですまんすまんの大大合唱。
すまん言われたってこっちはまだ頭ががんがんだしw
酒のめよ!とか言われても気持ち悪くてのめねぇしw
口の中縫うほど切ってるし、歯が一本ないし…
まぁ当然の報いですけど。

でもまた深い眠りについた。限界だった。
寝静まった夜の居間に小さい明かりがついてる。
そこにはリアが一人でテーブルに座っていた。
「リア?」
「目が覚めたの?タケ」
「うん、強烈だなぁお父さんのはww」
「父は悪い人じゃないの、いい人なの、でも私の事になると・・・」
「日本も同じだよ」

リアがソファに入ってくる。
「だめだよwお父さんにまた殺されるw」
「大丈夫、すぐ自分の部屋にいくから」

「タケ・・・」
「ん?」
「会いたかったの、でもタケは日本人だから・・・」
「帰るからという事かな?」
「うん」

「泣かないで、まだ帰らないよ」
「でもいつかは帰る」
「そうだね、なら日本に一緒においでよ」
「タケ・・・愛してる」

キスしたけれど痛くて痛くてそれどころではなく
朝まで寝た。
それから親父とかと話して会うのは俺の家にしろ!
ホテルはダメだ!食事も俺の家でしろ!レストランはダメだ!
遊びも家族としろ!という条件で合意。固い握手。

それから毎週末にリアの家に行って泊まって酒飲んで
家族ぐるみのお付き合いが始まった。
だがこうなるとリアとエチーが出来ず・・・というか
親父は俺とリアがエチーさせない為に家で遊べ!になったんだと思う。
まだ早い!とか言ってたしw

ある夜。
たらふく飲んだ親父は寝てしまい、パーティーはお開きに。
俺は与えられた客人用寝室へと帰る。
部屋に入りボーっとしていると何時の間にが眠りについた。
そしてキスする唇を感じて目が覚める。
「タケ、起きて」
パジャマ姿のリア。

「ん?」
布団の中に入り込んでくる。
「ねぇタケ、エッチなことしよう」
「ダメだよww家族が寝てるよ」
「声出さない!」
「バレるってw」

「だって…我慢できないんだもん」
「リア・・・」

俺も我慢できなくてすぐさま脱いでリアも脱がそうとするけど
すでにすっぽんぽんだったw
「タケ、もう・・・」
ツルツルの股間はすでにぐっしょり濡れていて
胸の乳首は痛いくらいにつんつん尖がってる

指でツルツル土手に愛液を塗りたくる。
股間からはの匂いは石鹸の香りといういつものリアの匂い。
ぞくぞくする匂いに我慢汁が滴り落ちる。
温かい口の中に含まれて転がされる亀頭。
全体を舌で転がしながら深く咥えてゆく。
「タケ、今日大きい」
「そうかな?」
「うん」
「リアだってこんなに・・・」

我慢できないリアは俺を強引に仰向けにさせると
そのまま上から跨いだ。無毛な状態に突き刺さっているのを見ると
エロさが増してくる、更に俺が褒めたツインテールを
俺の部屋にまで来てしている健気な姿に更に火がつく。
「ほら、リア入ってるよ」
「うんタケのが・・・奥まで・・・あぁ」
「しーーー!声、声!」

白い肌が紅くなっていく。
抱き寄せて下から突く。
「タケ、すごいきもちい」
「締まってるよ」
「そのまま!そのまま!」
ぎゅぎゅっと締まりが増して
声が出そうなのか俺に一生懸命キスをして自分の口を塞ぐ。

「ん?」「ん?」
繋いでいる手を痛いくらいに握り締めてリアはいく。
だけど、そんな締められて俺のも限界だった。
「リアどいて!」
「タケ、愛の結晶作ろうよ」
「だめだってwまだだめw」
「リア本気だよ」

子供作っちゃえばなんとかなる。みたいな発想かなw
突き刺さるリアの中に思いっきり出してしまった。
「タケのいっぱい」
それも納まらないリアの性欲は
一度抜くと拭きもせずつるつるの股間を濡らしながら
今度は下になると言い寝そべる。

そこに覆いかぶさり俺のを導きいれる。
キスで手で口を塞ぎながらのピストンはなんだが
陵辱しているみたいで気分が高まる。
「リア、ほら、ちんちん入ってる?」
「うん、タケの、タケのが」
「やらしい女の子だね」
「タケが悪いんだよぉ」

そのままがっちりと脚を絡められてロックされて中出し。
びゅーびゅー飛び散ってるのが判るくらいの出かたで
今までに一番出たんじゃないかと思う。
「出しすぎwすごいびちょびちょだよ」
「疲れたよ?」
二人とも疲れ果ててそのまま寝てしまった。
翌朝早くにリアは自分の部屋に帰ったみたいだが
朝食時に兄貴が
「よぉタケ!なんか昨日は眠れなかったぜ」ニヤニヤ
あからさまにww

その後、朝食時にシャワーから出てきたリアが再び俺の部屋に来て
舐めさせろだ咥えさせろだ言い出してまた抜かれる。
仕返しにリアにお願いしてM字開脚にして
ペロペロ攻撃をしてみた。
「えっ!やだ!なに?これなに?なにしてるの?」

「きもちいぃだめぇ?吸っちゃだめぇ」

クリを強引に吸い上げて舌でクリクリしてやった。
口押さえてすぐに逝ってた。
「だめ、タケあれは癖になる」
「気持ちいいでしょ?」
「もし・・・したいなら、またしていいよ」

そんな楽しい生活だって半年も続かない。
一時帰国の日が迫る中でリアは家に内緒で出ていこうとしていた。
でもそんなのは許されるわけも無く俺は父親と相談した。
そう言うことで観光に連れて行きたい。とお願いした。
お金も心配しないでいい、手続きも問題ない。
日本かどんなに素晴らしいか見て欲しいからとか
いろんな理由をくっつけて日本行きを許してもらった。

日本へついてからはホテルで飽きるほどしたい!なんて
思ってたけど、東京は見たいもの買いたい物が多すぎると悩んでいて
エチーどころか買い物と見物でクタクタでほとんどしなかった。

日本についたときには
金髪のツインテールの女の子なんて「頭悪いんじゃね?」と見られてた。
でも白人というだけで今で言うとクオリティが全然違うんだよね。

俺が褒めたツインテールをふりふりしながら
観光する姿に「あぁ俺こいつと結婚したいかも!」とか
思っちゃったんだよね・・・まぁ俺のものにしてぇ!みたいな
独占欲というのかな。

で、しばらく日本に居て次の出張も志願して会いに行って
その年に親父にお願いしてまたぶん殴られながら許可してもらって
リアは「ほらね、やっぱり天使は居たんだよ!」笑いながら言ってた。
家族として認めてもらって、日本に来て暮らしてる。

今でもリアはツルペタだ。

自動車合宿免許で年上金髪ギャルと。


僕:18歳(都内某大学1年生)・男子高出身&童貞

亜紀:20歳(都内某短大生)・金髪ギャル&Dカップ・遊び慣れた風

大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。

最近はどうか分かりませんが、当時は「男はマニュアル・女性はオートマ」というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチって「オートマ限定」コースを選びました。

同日入校したのは男2人&女性7人。一緒に行ったマニュアル組の友人からは「お前、羨ましい環境だなー」などと言われていました。

しかしながら、最初の5日間くらいはほとんど話す機会もなく、淡々と教習を受ける日々でした。

何事もない日々が続く中、たまたま教習終了時間が一緒になり、女性2人組と同じバスで合宿所まで帰る日がありました。(男と女性の合宿所自体は別でしたが、往復バスは一緒)

バスの中に3人という気まずい空気の中、女性2人組のうちの1人・亜紀が話しかけてきました。

亜紀は、いつもホットパンツ&Tシャツという肌見せ全開の格好にパーマがかった金髪といういでたちで、女性7人の中では1人チャラい印象でした。

当時童貞だった僕は、突然ギャルに話しかけられて右往左往しましたが、話してみると意外と気さくで、(マイナスから入っていた分)一転好印象に変わりました。

「どこから来てる?」「教習の進み具合はどう?」などの当たり障りのない話をした後、「近々地元の花火大会があるらしいんだけど、時間あったら一緒に行かない?」と振られました。

予想外の展開に驚きましたが、女の子と花火大会というのは是非やってみたかったシチュエーションだったので、二つ返事で快諾し、連絡先を交換しました。

それから花火大会の日まで毎日メールや電話をするようになり、「まさか金髪ギャルと自分が関わりをもつことになるとは思わなかったな…」と思いつつも、少しづつ惹かれていってる自分がいました。

そして花火大会当日、待ち合わせ場所に来たのは亜紀だけでした。

当初の予定では3人で行く予定でしたが、「友達が体調悪いらしくて…」と言われ、(今思えばわかりやすい作戦ですが)2人で行くことになりました。

僕もそれなりに惹かれていたので、いつもよりテンション高めでしたが、亜紀は僕以上にアグレッシブで、「手繋ごうよ」と言ってきたり、「教習メンバーに見られたら色々言われそうだよね(笑)」などと、半カップル状態になっていました。

そして、花火大会が終わって帰る頃にはすっかり良い雰囲気が出来上がっており、誰もいない暗がりの道を手を繋いで帰っていました。

その道中、「○○(僕)は今付き合ってる人いるの?」と話を振られ、「”今は”いないよ」(当時付き合った経験は0…)と答えると、「そっかー、じゃー私と付き合わない?(笑)」と極めて軽い感じで言われました。

突然の告白にテンパりつつ「え?」と返すと、「もうわかってると思うけど、好きみたい(笑)」と言われました。

「まだ知り合ってから1週間ちょっとしか経ってないのに告白…?」と、まだ純朴だった僕は思いましたが、「大学生になったことだし、とりあえず誰かと付き合ってみたい」という希望を兼ねてから抱いていたこともあり、「自分で良ければ」と答えました。

すると、亜紀は予想以上にはしゃぎ、「じゃーさ、付き合い記念にどっか行こうよ!」と言い始め、「行くっていってもどこに?」と返すと、「時間も時間だし、近くの公園にしいこ!」と元気よく返答してきました。

その無邪気な姿にほっこりした気持ちになり、時間も忘れて(22時頃)公園に行くと、亜紀は真正面から抱きついてきました。

カップルであれば当たり前の行為ですが、童貞の自分には荷が重い…刺激が強過ぎて、胸が当たってる感触や、香水の甘い香りに一瞬でやられてしまいました…。

そして、気づけば下半身が勃ってきており…「おい、今はやめてくれ!」と思えば思うほど、思考はエロい方向にいってました…。

密着した状態でそれに気づかない訳もなく…、「エッチになってきちゃった?(笑)」と言うと、「じゃー、チューしよっか?(笑)」と軽い感じで聞いてきました。

そんな軽い感じで初チューを迎えることになるとは思いませんでしたが、「ココは見よう見マネで行くしかない!」と自らを奮い立たせ、勢いでキスしました。

女の子の柔らかい唇に感動を覚えていたのも束の間、数回しているうちに亜紀は舌を絡めてくるようになり、「この人、エロいな…」と思いつつ、しばらく堪能していました。

すると、亜紀は徐にジーパンの上から僕の勃ったものを上下に擦ってくるようになり、その手触りにゾクっとしたものを感じました…。

「ジーパンの上から擦られているだけなのにこの気持ちよさは…」と内心思いつつも、(初めてだとバレたくない思いから)何でもない風を装ってキスをし続けていました。

しばらくその状態が続き、「このままずっと触られてたいかも…」と思っていると、「そろそろ帰らないとマズいね、門限とっくに過ぎてるし」と急に居直り、「そうだね…」と名残惜しく返すと、「また明日会お♪」と早くも素モードになっていました。

亜紀を宿舎まで歩いて送った後、先ほどの亜紀の身体の感触と唇&舌の感触、そして何より手の感触を思い出し、「もっと時間があればなぁ…」「明日は続きを…」と教習そっちのけでエロい妄想をしてしまってました。

その後、相部屋だった友人には「オートマ仲間で学科試験の勉強会があるから」等の理由をつけては部屋を抜け出して亜紀に会いにいくようになり、夜な夜な公園で抱き合ったりキスをしたり…といったことをしていました。

しかしそれだけでは物足りない訳で…。

「もっとゆっくりできれば良いのにね」と何気なく話を振ると、「そうだねー、もっとゆっくりイチャイチャしたいよね(笑)」と好反応が返ってきました。

そこで、僕は思い切って「明日朝一の教習終わった後、どっか行かない?」と言うと、「うん、良いよ♪どこに行く?(笑)」と見透かされた感じで聞かれ、「ゆっくりできる所とか…(笑)」と濁して言うと、「バスの途中にボロそうなところ(ラブホテル)あったよね(笑)」とツーカーの返事が返ってきました。

そして次の日…。

やや浮ついた感じで教習に向かうと、亜紀はいつもと全く変わらぬ感じで「おはよ♪」と言ってきたので、「ん?この後のこと覚えているのか?」と若干心配していましたが、教習が終わるや一通のメールが入り、「ファミマ(ホテル近く)で待ちあわせしよ♪」とのことでした。

「あ、やっぱ覚えていたか」と一安心しつつ、「いよいよか…」というワクワク感とドキドキ感とが入り混じった感情を抱えつつ、待ち合せのファミマに急ぎました。

合流してホテルに向かう道中、「うちら、不倫カップルみたいだね(笑)」と楽しそうに言う亜紀を見て、「余裕だな…すでに色々経験してきてるんだろうな…」という思いを馳せつつ、「上手くこなせるだろうか…」という一抹の不安も感じていました。

ホテルは見た目通りの感じで、シャワー室とAVが流れるテレビ、ダブルベッドがドーンと真ん中にあるだけの部屋。

「こんなにあからさまなのか…」と思っていたのも束の間、ベッドに2人で倒れ込むや、自然と抱き合ってキスの応酬…。

そして、野外ではできなかった念願の胸を揉みつつ、生足を触りつつ、次の展望を伺っていました。

しばらくその状態が続き、「さー脱がそうか」と目論んでいた頃、「おフロはいろっか?」と言われ、一気にエロ行為に持ち込もうと思っていた意気込みはあっさり断ち切られました…。

しかしながら、女の子とフロに入ることはおろか、裸すら生で見たことがなかった僕にとっては興奮を隠せる訳がなく…半勃ち状態のままフロ場に入ることに…。(笑)

その後、タオルを巻いた亜紀が入ってくるや「元気だねぇ(笑)」と笑われ、恥ずかしさを覚えつつ、各自身体を洗いはじました。

洗ってる最中、亜紀の身体を見ては「早く抱きたい…胸を揉みたい…挿れてみたい…」という思いが駆け巡っていました…。

「フロ場で何か起こるかも…」という淡い期待は水泡に帰しましたが、お互い裸でベッドに潜りこむなり、そのまま抱き合いながらキスの応酬…。

初めて感じる女性の肌感に感動を覚えつつ、AVの見よう見マネで亜紀の身体を攻めていくと、亜紀は「アッ…」と今まで聞いたことがないエロい声を出すようになり、それだけで興奮してしまっている自分がいました。

そして、流れるままに脚の間に顔を埋め、その後は亜季のエロい声を聞きながら我武者羅に舐め続けました…。

それがしばらく続いた頃、徐に身体を起こした亜紀は「このままだとイッちゃうから交代(笑)」と気を遣ってくれ、「ココに座って」と攻守交代を促してきました。

言われるがままにベッドの背もたれに寄りかかって座ると、亜紀はすでにフル勃起状態の僕のものを手で掴んで軽く手コキをした後、早々に口に咥えてきました…。

流れるような一連の行動を目の当たりにして「手慣れたもんだな…」と思ったのも束の間、口の温かい感触で上下に扱かれ、「何ですか、この気持ちよさは…」と今まで感じたことのない気持ちよさに没頭していきました…。

亜紀のフェラは、舌先で徐々に舐めるという感じではなく、基本的に手と口だけで上下に扱いてくるスタイルで、数分後にはイキそうになっていました…。

普通だったら空気を読んで、程良いところで止めてもらって挿入…という流れですが、何もかもが初めてな僕にとってそんなことがわかる訳もなく…、イキそうな状態のまま快楽に身を委ねていると、亜紀はそれを察したのか否か、気持ちスピードを速めてきました。

ただでさえイキそうだったのにスピードを速められ、もの凄い気持ちよさが押し寄せてくるようになると、いよいよ我慢できる訳もなく…一気に亜紀の口の中に出していました…。

無言で出してしまったせいか、亜紀は「ウッ…」と驚いた様子でしたが、しっかり最後まで絞り出してくれ、「ビックリしたじゃん(笑)」と余裕の笑顔で応えてくれました。

*長くなってしまいそうなので、今日はココまでにしておきます、、



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