萌え体験談

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金髪

芽生えた妹愛

俺は高三の受験生。俺には二人の妹がいる。高1と中1だ。
高1のほうは気が強くて小さい時、喧嘩していつも負けていた。
だから逆らえないぐらい怖い存在になった。俺と同じ高校に入学してから
変わってしまった。部活のしないでいつも化粧、家に帰ってくれば携帯で男と電話がほぼ毎日。
 その代わり、中1の妹がまだ可愛げがあるとおもう。領子(仮名)という。領子はバレー部で
かなりのツワモノ。中1くせにバレー部のエースになった。背はそんなに大きくはないが小学校から他の監督からもマークされていたほどだ。高1の妹はぜんぜん違う。
スタイルもモデルみたいだし、運動しているから太っていない。でも、実は領子は小さいときから俺はエッチなことを教えていた。最近になってドンドン大胆になってくる。
 いきなり俺のチンポをズボン越しから触ってきた。いきなりの不意打ちに声が出てしまう。
「なにすんだよ、いきなり!」
「いいじゃん、大きくしてあげる。」
「ばっ、馬鹿やめろって。」
いつもDVDで抜いていたからすぐに反応した。
「ふっ、ナニ大きくしてるの?感じてる?」
「あたり前だろ、思春期の男子にはヤバイんだから。」
「学校で習ったよ、精子っていうのがでるんでしょ。」
おれもすでにエロエロモードになってしまった。
「なら直接触れよ、その方が感じるから。」
「ええー、汚いもん」
「じゃあ、お風呂入る?」
「いいよ、別に。」
「いいのかよ、少しは恥じらいとかないのかよ?」
「いいじゃん。兄妹なんだし。」
脱衣所で着替えて、怜子が先に風呂に入った。しかも何も隠さずに。
俺は恥ずかしくなって、タオルで前を隠して入った。
怜子と風呂に入るのは何年ぶりだろう。
湯船につかっている怜子は女らしい体になっていた。胸は大きくはないが
下の毛も立派に生えており、もう大人になってるんだなと思ってしまった。
「なあ、一緒に体洗いっこしない?」
と俺は誘った、さすがに遠慮するかと思ったが・・・
「いいよ、やろうやろう。」
嫌がることもなく、賛成した。俺は怜子の体にとてつもない興奮を覚えてしまった。
ゴシゴシと体を洗っている俺はもう夢中だった。
「ちん毛金髪だね、染めたの?」
「脱色したんだ。高校は髪染めたら怒られるし、
アソコの毛を染めたら悪いという校則はないから。」
「なんかすごい。」
「怜子も染めてみる?」
「私は遠慮する。」
そんな会話をしながら全身が泡で包まれた。
泡だらけの怜子を抱いてみた。これは俺の願望。
体を動かすと泡のヌルヌル感が気持ち良くて、アソコは立ちっぱなし。
我慢できなくて入れてみた。
「イタイイタイ、何してるの?」
「いや?、エッチしたくて。」
「痛いのヤダよう。」
「じゃあ、アソコ舐めさせて」
「いいけど」
初めて怜子のアソコを見た。リアルに13歳のアソコを見た感想は
すごくエッチな形をしていた。DVDだとモザイクがかかっていて
わからなかったけど、もう止められなくなった。
DVDで真似てみた。でも、怜子は声も上げずに反応がなかった。
舐めながら怜子に聴いた。
「気持ちいい?」
「ウ?ン、気持ちいいけど、そんなに感じない。」
なんだかやる気がなくなった俺。
「あがろうよ、おなかすいたし。」
「うん」
とふたりで風呂場を出た。それから俺たちは一目を惜しんで
体を触っている。しかも毎日。
これから受験で本当に大丈夫なのか?と思う。
今は複雑な心境で怜子と背徳的な毎日を過ごしている。
*アソコの毛をピンクに染めることが俺の目標です。何か良い方法があったら
教えて下さい。lovedeathmisamisak@yahoo.co.jp
ちなみに今使っている脱色剤はmandomcorpのE?ハイブリーチです。
箱が黄色で『プラチナ級の脱色力』と書いてあります。値段はだいたい700円で
購入できるので試してください。補足ですが、塗る時はマスクがあるといいです.
それに塗ったとはラップで空気に触れないようにしてください。時間は説明書だと
30分だと書いてありますが、完璧な金髪にしたいなら90分が良いです。待つ時は
暇だと思うのでマンガなど時間つぶしをしながらするといいと思います。
布団の中で待つことをお勧めします。 

やられた…。(続7)


ユキさんと2度目のエッチをし終えた後、さすがに体力の減退を感じ、まったり2人で布団に横たわっていると、レナのエロい声が聞こえてきました。

おそらく、先輩のをフェラで勃たせた後、手で攻められているか、挿れられているかしてます…。

僕が「アイツ、声出しすぎですよね」と呟くと、ユキさんは「ほんとかわいい声してるよね」と楽しそうに言ってきました。

そこで、今何をしているのか気になった僕は、トランクスだけをはいて再びドアに近づき、少し開けてリビングを覗いて見ると、レナは先輩にバックでガンガン突かれている所でした…。

傍から見るレナは、少しギャルっぽい金髪になってはいるものの、ロリ顔・色白の細身・Dカップの身体がエロかわいく、正直先輩が少し羨ましく思えました。

先輩が腰を動かす度に、レナは「アッ…気持ちいぃ…アッ…」などと連呼しており、目を半分閉じた感じで僕には見せたことのないエロい顔をしていました…。

一方、先輩はというと「ハァ…ハァ…」荒い息使いをしながら、本能的に腰を振っており、たまに動きを止めると、レナの背中にそのまま覆いかぶさって胸を揉む…という行動をしていました…。

「レナと2週間ぶりに会う(エッチをする)」と言っていたせいか、先輩はレナの体を貪るように揉んだり、舐めたりしながら腰を動かしており、傍から見てると性欲に任せている…といった感じでした。

レナもレナで、しばらく突かれていると「アッ…そこ気持ちいぃ…もっと…」などと、これまた僕には言ったこともないセリフをはきながら、快楽に浸っている感じでした…。

その様子をしばらく見ていると、自然と僕のものは勃ってきており、あやうくユキさんが後ろにいるのに自分でしてしまいそうでした…。

さすがにこれ以上見てるとやばいと思った僕は、ドアを閉めてユキさんの隣に寝そべると、膨らんだトランクスを見るや、「もう一回しよっか?」と笑顔で言いながらトランクスの上に手を置き、そのままゆっくり上下にさすり始めました…。

さっきまでは「もう満足したし、今日はこのまま寝よう」と思っていたはずが、レナのエロい姿を見たせいか再び戦闘体勢に入っており、ユキさんの手でしばらくさすられていると、徐々にエロい気分が高まり、トランクスの中の僕のものは完全に勃ってきてました…。

そして、しばらくするとユキさんは徐にトランクスに手をかけて下に降ろし、そのまま手コキを始めました…。

「今日コレで何回目だ…?」とは思いつつも、やはりユキさんのテコキは気持ちよく、
「アッ…気持ちいいです…」などと言っていると、ユキさんはテコキを続けたまま、僕の上に四つんばいの状態で覆いかぶさる感じになり、Gカップの胸が目の前にぶら下がってました…。

僕はその巨乳を下から揉んだり、舐めたりして若干攻めていると、「もう入れちゃっていい?」とエロい声で言ってきました…。

レナのバック姿を見たこともあり、「四つんばいになってもらってもいいですか?」と返すと、ユキさんは「恥ずかしいな…」と言いながらもむしろ積極的に四つんばいになり、僕は腰を手で抱え、そのまま生で挿れました…。

レナと付き合ってる時は嫌がられてたので一度もしてなかったのですが、久々のバックはやはり征服感というか、自分のリズムで攻められることもあり、やたら気持ちよく、ユキさんも「アッ…ショウ君…気持ちいぃよ…」などと連呼していました…。

しばらく気持ちよさに任せて腰を振っていると、ユキさんは「アッ…もうイッちゃう…」と突如言い始め、そのセリフを聞いて少しSっ気を覚えた僕は腰のスピードを落としました。

すると、完全エロモードのユキさんは「ショウ君、もっと激しくして…」と我を忘れたエロい声を出してきたのですが、「先にイッちゃダメですよ。僕も一緒にイキたいので」と返し、ユキさんをイカせない位のリズムで突いていきました。

この頃には、ユキさんの中はすでにトロトロになっており、出し入れする度にグチュグチュ音が鳴っていました…。

そして、徐々にイキそうになってきた時、つい先程まで見てたレナのエロいバック姿を思い浮かべてしまい、目を閉じて突いている自分がいました…。

レナを想像しながら突いていると、自然と腰のスピードが速まっていき、ユキさんはあっという間に「アッ…ショウ君、気持ちいぃ…イッちゃう……」と言いながらイッてしまい、僕はそのエロい声を聞きながらも、レナに出す感じでイッてしまいました…。

そして、イッた後に「凄い気持ち良かった…私、Mっ気あるかも…」と珍しく照れながら言っているユキさんを見て、レナを想像してイッてしまったことに少し申し訳ない気持ちを感じてる自分がいました…。

やっぱり○○○は怖い

俺の武勇伝ではなくて助けてもらった話
ネタみたいな話だが一応実話w

俺は横浜の大学に通ってたんだ。
趣味のバイクのローンを返済する為、ビデオ屋でバイトをしてた。
バイトは時給の良い深夜に入ることが多かったんだが、
結構暇な店で楽な仕事だった。
ただ、店の場所が結構ヤバメの場所ということもあり、
バイトの日は毎日のようにヤクザの事務所に配達をさせられていた…
そのヤクザは店長の知り合いで、断れなく行くのはいつも俺の役目だった。
でも、俺が選んで持っていくビデオはそのヤクザのツボにはまるらしく、
「○○(←俺の名前)が持って来るビデオはいつもおもしれいなぁ」とか
「○○がいつも持って来いよ」とか言ってくれて、
チップを貰ったりして結構可愛がってもらっていた。

そんな日が一年くらい続いたある日…

いつものように店に電話があって、
「おう!○○か??今日も3本ばかりおもしれいやつ持って来いや!!」と…
バイトに入った日はほとんど毎日のことなので、
いつものように新作から面白いのを選んで、
店の前に止まっているローン残額たっぷりwのバイクで配達に行くことにした。

5分くらい走って、あと少しで組の事務所という時、
急に左側のコンビニに止まっていた車がウインカーも付けずにいきなりUターンしてきた。
急ブレーキを掛けたが、間に合わずにその車のどてっぱらにぶつかってしまった。
バイクは倒れてカウルは割れ、タンクには大きな凹みが出来てしまった…
ヘルメットにも傷が付き、「あぁ、やっちまった…orz」と泣きたくなっていると…

「ふざけんなよ!!オマエなにやってんだよ!!!!!!!」
「コラ!どこ見て運転してんだよ??????ああ?!!!」という罵声が…

俺はてっきり謝ってくるのかと思ってたから、
「?????」と思って見ると…
当時でいうチーマーみたいな2組のカップルが車から出てきて、
散々怒鳴り散らした後、
「あーあ…オマエやっちゃったね この車いくらするか知ってる?」
「これはドア交換だわ 50万はかかるかなぁ」とか言ってきた。

俺は「だってソッチが急に…」と言いかけたけど、
男2人は腕にタトゥーが入ってって、結構やばそうな感じだったので、
最後まで言えずに黙ってしまった。
金髪の女2人は俺を見てニヤニヤ笑って電話をしていた。

でもさすがに悪いのは相手だと思ったんで、
「そんな運転席まで真っ黒なスモーク張ってたら、見えるものも見えないんじゃ…」と
言い終わる前に、胸ぐらを?まれて
「ああ???悪いのはお前だろ??」
「コイツむかつくな、さらってやっちまおうぜ!!」とか言われて、
俺は「もうオワタ…」と思ってた。
すぐに帰れそうになかったので、店に電話して店長に
事故にあってすぐ帰れないことを伝えた。
その後、俺は相手の言われるがままになっていた。

そしたらしばらくして、向こうから男が2人歩いてきて、
「おう オマエら何やってんだ?」と…
俺はてっきり女が電話で仲間を呼んだんだと思って、恐る恐る見てみると…

その2人は
俺がこれから配達に行く事務所の2人だったw
その2人を見たチーマーは明らかに動揺している様子だった。
その理由は…
2人ともスキンヘッド&ランニング&短パンに雪駄w
その露出の多い格好を際立たせているのは…
首の根元から足のくるぶしまでびっしりと入った刺青ww
チーマーのタトゥーがシールに見えるくらいそれはもう見事なもんだった。

ヤクザの2人は
「あんまり遅いからよ 店に文句の電話をしたら、
店長が「○○が事故にあった」っていうから、様子を見に来てやったんだ」と。
車の2人はこのヤクザが俺の知っている人だと分かり、狼狽している様子だった。
「おう なにがあったか言ってみろ」と言われたので、
俺は事故の様子や修理代を50万要求されていることなどをありのままに話した。

そしたら、「ハァ?50万??」とヤクザ。
「いや、あの…それは…」とチーマー。
俺はヤクザの
「それは高すぎだろ?」とか「悪いのはお前らの車の方だから自分で直せ」
とかいう言葉を期待してた…
そしたら、「○○チャン、それは払わんといかんなぁ」と予想外の冷たいお言葉。

しかしこの後、やっぱりヤクザは怖いということを俺は心底思い知った。

ヤクザA「このドア換えるから50万かかるんだよな?」
チーマー「…あ…はぃ…でも板金で…(と言いかける)」
ヤクザA「だったらこのドアはどうなってもいいよな?」
チーマー「・・・」
ヤクザA「おい(とヤクザBに目で合図)」
ヤクザB「へい!!」

ヤクザBはその凹んだドアを猛烈な勢いで蹴り始めたww
雪駄でそんなに蹴ったら足大丈夫か?いう位に蹴り続けた。
ドアはボコボコに凹み、元々の凹みは既に分からなくなり、
ドアの塗装はボロボロと剥がれている。
その間チーマーは泣きそうになりながら「すみません すみません」と言っていた。
俺は自分にされたことも忘れ、すこし可哀相に思ってしまった。

そんな俺の思いをよそに、更にヤクザの恐ろしさは加速する。

ヤクザA「あとで50万渡すから ちゃんとドア直せよ」
チーマー「・・・」
ヤクザA「ところで、車の修理代はこっちが持つけど、バイクの修理代はオマエが持つんだよな?」
チーマー「…えっ??」
ヤクザA「あん?だってオマエそうだろ?お互いに壊したものを弁償すれば解決じゃねーか」
ヤクザA「○○よ このバイクいくらだった?」
俺「中古で30万位でした…」
ヤクザA「うーん…あっちも凹んだドアを新品にすることだし、
   同じようにバイクも新品にしてもらったらどうだ?」
俺「えっ?」
ヤクザA「バイクはな、見えないところが壊れてたりすると、あぶねーぞ」
   「遠慮しないで新品にしてもらえ」
   「新車でいくらだこのバイク?」
俺「多分60万位だと思います…」
ヤクザA「そっか、じゃあ、消費税乗せて70万くらいだな?」
俺「・・・」
ヤクザA「ヘルメットは?」
俺「多分3万くらいだと思います…」
ヤクザA「そっか、じゃあ、消費税乗せて5万くらいだな?」
俺「・・・」
ヤクザA「全部で75万と…」
ヤクザA「仲介手数料が…25万で…」
俺・チーマー「え??」
ヤクザA「お、ちょうどきりがいいな ぴったり100万だ」
ヤクザA「さっきの50万とプラスマイナスして…オマエの払いは50万だな?」

俺はただただ呆然としてそのやり取りを見ていた。
ヤクザが「○○よ オマエ怪我はしてないんだろ?だったら早く店に帰ってやんな」
「店長心配してるぞ」と「後は任せておけ」と言われて先に帰ることにした。
礼を言うべきなのかどうか迷ったが、一応「ありがとうございました」
と言って、その日のビデオを渡して、その場を離れることにした。
倒れていたバイクを起こしメットをかぶる前に、
ヤクザBの「おら、オマエら全員免許証だせ コラ」と言っているのが聞こえた。

後日、店長が「△△さん(ヤクザA)から預かってきた」と言って封筒を渡された。
中には5万入っていた。
なぜ5万なのか分からなかったが、
よく考えてみると
「30万(俺が初めに言ったバイクの金額)?25万(仲介手数料)=5万」
ということなんだろうと思い、
「やっぱりヤクザは怖いw」と思った。

長文スマソw

抱き枕2

 の続き。

頭を撫でながら落ち着くのを待った。
妹を心配しつつも、視線は横たわる妹の体を見ていた。
力なく横たわる姿は何ともいえない欲情をそそり、
俺のモノはいまだ衰えずにいた。
程なくして妹は落ち着き、お互いポツポツと会話し始めた。
「兄ちゃんってさ、興奮すると変わるよね。どーぶつだよ、やっぱ。」
「悪かったって。…痛むか?」
「凄い痛いって訳じゃないけど、お腹の奥が重い感じがする…奥突き過ぎだよぉ。」
怒っているか?と思っていたが、普通の反応。
ホッとした俺は、思ったとおりの疑問をぶつけてみた。
「ごめんってば。それより、奥に硬いものがあったけど…あれ何だ?」
「硬いもの?」
「俺の先っちょ、ずっと触れてたんだけど…感じなかったか?」
妹、ちょっと考えて、
「わかんない。何だろ?自分じゃ見れないし。」
「指で触れたこと無いのか?」
「指だって何だって自分でもあまり奥まで入れた事無いから…」
「ちょっといいか?」と俺は言って、閉じている妹の股間に指を滑り込ませた。
「あっちょっと?」
中指でぬめっていたところを押すと、何の抵抗もなく奥に入っていった。
果たして俺の出した物なのか、妹の物なのか…わからないほどグチョグチョになっていた。
中指がとどくギリギリまで入れてみたが、先ほどの硬い物に触れる事はなかった。
指を入れたまま「痛いか?」と聞くと首をふる妹。
「やっぱりもっと深いのかな…ちょっとごめん。」といって、
妹をソファーに寝かせたまま妹の下半身の方にまわり、足を開かせた。
「…また入れるの?」
「ちょっと確かめるだけだから。」といってモノをあてがって入れてみた。
指同様、何の抵抗もなくヌルッと入っていった。
「…ちょっと痛いかも。」
「ごめん。やっぱ痛むよな…」
妹が声を上げたところで挿入を止めた。
とはいっても半分以上は入っており、それだけでも充分に気持ちよかった。
「ゆっくりなら大丈夫そう…」
「…ゆっくりな。」
そこからゆっくり進めていった。
すべて埋まろうかと思った瞬間、コツンと触れるものがあった。
「あたった!これだ!…わかるか?」
「…わかんないかも?」
何とか感触を伝えようと軽く突いたり、腰をひねって見たりした。
妹曰く触れている感触はわからないようだったが「気持ちいいかも」との事。
俺が動くと時折締め付けてくるようになっていた。
最初は2回出してしまったため余裕のつもりだったが、徐々に息が荒くなってきた妹の姿と
時々くる締め付けで徐々に限界となり何の前触れもなく妹の奥に放っていた。
「はぁ、はぁ、…ん?、兄ちゃん、また出したの?」
返事をすることもできず、只々精を放っていた。
達しながらもまだ硬さの衰えない俺は、先ほどのように腰を打ち付けたい衝動にかられていた。
ゆっくりと抜き、ゆっくりと沈める。多少理性が残っていた俺がとった行動だった。
出し入れの摩擦が気持ちよい。いつの間にか、突く度に妹から声が漏れており
その声が、「あー俺ってSEXしてるんだ。」と実感させていた。
それも5分ほどもったのだろうか?妹を深く突き上げるタイミングで俺も絶頂を向かえ
本日4回目の精を放った。
(最後のは出ていたかどうかも怪しい感じだったが…)
かなり疲れた。
俺も妹も息も絶え絶え…。しばらく動けずにいたがこのままでは風邪をひく。
体を起こし周りをみると、ソファーやら床やらに俺の(妹の?)が垂れていた。
幸いソファーは合成皮、床はフローリングなので拭けば取れるだろう。
妹は動けないようなので、ティッシュを取りに立ち上がった。
棚の上にあるティッシュを取り振り返ると、全裸の女が横たわるソファー。
妹と目が合い、「どーぶつ。」と一言。
そうは言いながらも怒っている雰囲気はまるで無く、うわーエロいなーと思いながら汚れをふき取った。
妹が起き上がり、「もっかい(一回)入ってくる?。」とフラフラと脱衣所の方へ歩いていった。
妹がねていた跡、腰のあたりもぐっしょり汚れていた。
「こりゃー水ふきしないとだめかなぁ?」と思っていると、
「あぁーーー!」と妹の声。
あまり緊迫感の無い声だったので、「どーしたー」と大声で返すと。
「垂れてきた??!」と返ってきた。
俺は後始末をして妹が風呂から出た後、体を流した。
妹は、朝(昼?)飯の準備を始めたようだ。
さて…今日残りどう過ごそうかと思いつつ、風呂から上がった。

風呂場から出てから体を拭いた後、準備した着替えがない事に気がついた。
(あれ?)Tシャツやパンツはあったが、一緒に持ってきたはずの
部屋着のトレーナー上下が無い。
台所からはジューッと何かを炒めている音がしていた。
とりあえず、Tシャツとパンツを身につけながら声をかけた。
「おーい。」
「なーにー。」
「俺のトレーナー見なかったか??」
「かりてるよ?。」
「何!」
慌てて台所に行ってみると、見慣れた服を着た妹がガスコンロの前に立っていた。
「お前なー、自分の着ろよ。」
「お風呂入る前、着替えも何も準備しなかったんだもん。」
「あのなぁ。もし俺帰って来なかったら裸で部屋に戻るつもりだったのかよ。」
「お父さん達居ないし別にいいじゃん。兄ちゃんだってまだ来ない筈だったのに…」
「…玄関鍵掛かって無かったぞ。」
「…うそ。」
「まーいいや、何か着てくる。」
「すぐ下りてきてね?、もう少しで出来るから。」
妹が作れるものは、目玉焼きや玉子焼きくらいなもの。
さほど期待もせずに自分の部屋に戻った。
帰った直後は気づかなかったが、俺の布団が乱れているのが分かった。
布団を整えようとかけ布団をめくると、妹が脱ぎ捨てたパジャマのズボンが出てきた。
(あいつ、俺のエロ漫画でも見て自分でやったのか?)
シーツには特に気になるシミは無かったが、見覚えないサインペンが出てきた。
どこにでもある太字のペンだったが、俺の部屋では見たことがない。
キャップがテープで止めてありこれでは書くことは出来ないだろう。
「何だ?…あいつのか?」
その時は特に気にせず、ポケットにしまって台所に下りていった。
「できてるよ?」と妹。
普段から料理しているわけでは無いので、想像通りの簡単なものが皿に乗っていた。
トーストの上に目玉焼きがのっている。前に妹が「天空の城ラ○ュタ」を見て影響を受けたらしく
両親不在時の妹が作る朝食の定番だった。
「またこれか…」
「…いらないなら食べなきゃいいじゃん!」と言って食べ始める妹。
朝から何も食ってない俺は、トーストから黄身がこぼれないよう慎重に食べ始めた。
しばしの無言。正面に座った妹を見ながら
(毎度の事ながら、妹はこの料理?を器用に食べるな。)などと思っていた。
俺よりも早く食べ終え、牛乳をグラスに注ぎ始めた。
「兄ちゃんも飲む?」「ん?。」グラスを前に差し出した。
反対側から身を乗り出してグラスに注ぐ妹。
屈んだ胸元から、何も着けていない胸とお腹が見えた。
ギョッとする俺。俺の反応に気付き、視線を追う妹。
注ぎ終わった妹が、席に座って一言。
「兄ちゃんさ、あまりジロジロ変なとこ見ない方がいいよ。
 女の子って割と気付くよ、そうゆう視線って。」
ちょっと図星をさされ動揺したが、
「誰だって目の前にそんなもんあったら見ちまうって。お前が隙在り過ぎなんだよ。」
「そうかな。」
「…ってか、その下何も着てないのか?」
「うん」
「もしかして…パンツも?」
「だって部屋にもどんないと着替え無いし。」
「…ズボン汚すなよ。」
「汚さないよ!布団だって汚してなかったでしょ!」
「だからってなぁ。パジャマの下、洗濯籠に入れておいたからそれ履けよ。」
「やだよ、一度脱いだんだから…」
…こんなどおでもよいやり取りが続いた後、ペンの事を思い出した。
「そうだ、ズボン以外にこんなん落ちてたぞ。…お前のか?」
ポケットからペンを取り出し、妹に見せた。
その瞬間、奪い取るように俺の手からペンをとった。
「うわ!何だよ…お前のか?」
「私のだよ!忘れてきたんだね。ゴメンゴメン。」
明らかに動揺している妹。何だ?と思いつつ今までの状況と妹の反応である事が浮かんだ。
「もしかして…」言おうとすると
「何でもない!なんでもな?い?!」妹が騒ぎ出す。
これは肯定してるようなもんだろ、と思いつつ「ソレ使ってたんだ?」
「ち?が?う?!」

妹をからかいながらある事を考えていた。
そういえば初めての時には処女膜なるものがあり、
それを破って突っ込み、初めてのときは出血するイメージがある。
それは儀式の様なものでこの痛みを持って女になる…なんて事をエロ漫画が言っていた。
そういえば初めて妹に指を入れたときも膜らしきものは無く、スルッと指が入った。
(もしかしてコレで破っちゃったんだろうか?)
しかし既に俺が本物入れちゃったんで、今更気にすることでもないのかなぁ…なんて思った。
妹を見ると顔が真っ赤になって、目には涙が浮かんでいる。
ちょっとかわいそうになってきたので、そんなに恥ずかしい事じゃないだろ、
俺だって一人でやってんだから等と、我ながら恥ずかしい告白をしながらフォローした。
ようやく落ち着いた妹、そこである疑問をぶつけてみた。
「おまえさ、俺がココに指を入れる前から自分で触ったことあるのか?」
ばれたーという表情で頷いた。
すると俺と抱き枕ゴッコより前にオナニー経験があるということか…
「一つ聞いていいか?」
「…なに?」
「誰から教わった?」
「…本で読んだ。」
俺の知る限り、この前まで妹が俺のエロ漫画を見つけたり、持ち出されたりした形跡は無い。
この前初めて見たからこそあれだけ熱中したはず。
「誰のだよ、俺のじゃないよな?」コクリと頷く。
「友達からかりたのか?」首をふる。
「お父さんの部屋…」
へ…?
こいつは事もあろうに、親父の部屋まで家捜ししていたのか?
心底親父に同情しつつ、親父秘蔵の本に興味が沸いた。
俺の表情で察知したのか、「見たい?」
「俺にも見せろ。」と即答した。
妹の膜疑惑は棚上げされ、俺の興味は親父のエロ本に完全に変わっていた。
今にしてみれば妹にうまくかわされたんだと思う。
後に処女膜が膣を完全にふさいでる訳では無いことを知ることになったが…。

遅い朝食を終え、妹と俺はそのまま親父の部屋に向かった。
「どこだ?」と聞くと、「ここ。」と妹。
そこには百科事典が並んでいた。
俺が小学校に入学したときに親戚の誰かから買ってもらったもので、
実際は殆ど活用することなく俺→妹→親父と所有者が移ったものだった。
俺自身あまり読んだことはなく、完全に知的なインテリアと化していた。
全巻、厚紙のケース(カバーかな?)に収納されていたが、妹はその中の一つを手に取った。
「あ、まだそのままだ。」妹は、ケースから2冊の雑誌を出した。
一つは洋物。書かれている英字は読めなかったがパッと見はグラビア雑誌といった感じ。
もう一つは、時代を感じさせるような古い感じの本だった。
妹のてから洋物の雑誌をとってパラパラ開いてみた。
「うわ!消しないのか!」と足を開いた金髪女が指で割れ目を開いている写真を見つけた。
「すごいよね?。オッパイはじけそうだよね。」と妹。
俺としては胸よりも開かれた股間を凝視していた。
「肌色なんだな…。本物かこれ?…外人って毛は生えてないのか?」
「これがそうじゃないの。」妹が指を指すのは、股間上部のわずかに生えた皮膚と同色の毛。
「外人って、毛も金髪なんだなー!お前より薄いじゃん。」
「ボーボーの兄ちゃんに言われたくないよ。それよりコレ!」
俺から本を奪ってパラパラページを開いた。
「これ!」と妹。
そこにあったのは、一瞬何かわからないほどの巨大な一物の形をしたバイブを挿入している、
気持ち良さそうか顔した金髪ねーちゃんの姿だった。
「なんか凄いな…」ちょっと圧倒されながら俺は、「お前、コレ見てペン入れてみたんだな。」と言うと
しまった!という表情の妹。
「入れてないよ?、凄いから見せただけだよ!」とまた騒ぎ始めた。
「あーわかった、わかったから。あと無いのか?」
しばらくパラパラとめくってみたが絡みは一切無く、モデル違いの大胆ポーズ集だった。
「こっちは?うへーー、ちょっとオバちゃんじゃん。」
化粧が濃い年がいってそうな感じのモデルの本だった。
こちらはホントに興味が沸かず、パラパラめくって終わった。
無修正の外人の局部には惹かれたが、正直期待ほどのものではなかった。
「はっきりいって兄ちゃんの漫画のほうが面白いよ。こっちは英語読めないし、わけわかんない。」
もっとも女にとっては、自分にあるものを無修正で見ても面白くないだろう。
影響を受けたのはバイブ挿入写真だけか…
俺のつまんない様な表情を見てか、「もっと探したらあるかも」なんて言って他を探し始めた。
俺も親父には悪いな?と思いながらも部屋を見渡した。
「動かしたものは全て戻せよ。ばれたら大変だからな。」
「わかってるよ。」と妹。
極力ものには触れないように見ていると、棚と机の隙間に黒いアタッシュケースがあるのを見付けた。
なぜかわからないが「コレだ!」と思った。
表面に付いている埃を落とさないよう慎重に出して開けてみると、ビデオテープが1本。
「なんか見つかった?」と背後から妹が乗っかってきた。
背中に伝わるやわらかい感触を感じながら、「これ!」
「ん?映画…?」
「わかんねー。」と俺。
ほぼ間違いなくエロビだろうとの確信はあったが、とりあえず居間に行って再生してみることにした。

居間に戻った俺と妹。
早速ビデオテープを再生した。ブラウン管に張り付くように覗き込む馬鹿兄妹。
俺はリモコンを手に取り座った体勢だったが、妹は四つんばいのまま。
数秒の砂嵐の後、画像が映し出された。
CMが始まった…「…あれ?エッチなビデオってCM入るの?」
「知ねーよ、見るもの初めてだから。」
すると、○曜ロードショウが始まり、「…単なる録画テープかな?」と妹。
本編始まるも、聞いた事ない洋画だった。
「なーんだ。」がっかりしている妹。
「早送りしてみるか…」一旦停止させ、早送りを行った。
約2時間分の早送り、その後再生。
映し出されたのは湯船に浸かったまま男のモノを加えている若い女性……
「あー!エロシーンだ!」身をさらに乗り出す妹。
「おぉ!!」
映し出されたのは、湯船が金色で薄暗い浴室。
「…なんか派手なお風呂だね。」
「趣味悪いな、どんな家だ?」当時ラブホなんて、単語しか知らない俺たち。
派手な風呂が気になったのは最初だけで、後は咥えている女性に集中してしまった。
「…やっぱり漫画どおり咥えてるじゃん。男の人痛がってないよ?」
「そりゃ歯は立ててないんだろうよ。なんかすごく口あけてるだろ。」
「…そうなのか。」さらに身を乗り出すように映像に食い入る妹。
俺は俺で興味はあるものの、肝心の女の体が見えないので早送りしたかった。
「うわー」とか「すごいねー」とか呟いている妹。
(やっぱ女の興味はチンチンなのかな?)
しかし、妙に熱心に見入っているのでそのまましにていた。
約五分後、場面がいきなり切り替わり女の尻のアップ。
待ってましたと言わんばかりに画面に集中の俺。
どうやら女性が四つん這いになっているのを後ろから撮っているようだ。
妹のように毛は股下まで生えていない様で、割れ目がくっきり見えた。
おおっ!と思って見ているのも束の間、汚い男の尻が出てきて女を隠した。
「うわ!」妹、「あ゛?」がっかりの俺。
「これって入れようとしてるんだよね。」
「そうだろーな。」
何回か小刻みに動いた後、男と尻がぐっと押し出した様になった。
すると、「あん!」と女の声がした。
「入ったんだー。」妹。
「入ったな。」俺。
男の動きが徐々に早くなっいく。腰を突くたび「あん!」という女の嬌声が聞こえた。
「なあ…女ってやっぱ『あん』って言っちゃうものなのか?」
「…気持ちは分かる気がするけど、よく分かんないかな。」
会話をしつつも画面からは目を離さない。
しばらくすると、男の腰がさらに早くなった。するとパン!パン!パン!と
拍手しているような音がし始めた。
「…ほんとにこんな音するんだな。」俺。
「漫画みたい。」と妹。
徐々に会話もなくなり、テレビ以外の音が無くなっていた。
ふと自分の股間を見ると、あからさまにテントが張っている状態。
(このままシゴキタイ!)と思うも隣には妹がいる。
いくら全てを見せ合って、行くとこまで入っちゃった妹といえど隣でマスをかく事はできない。
妹は妹で、いつの間にか尻をぺたんと床につけて座って見ている。
いわゆる女の子座りと言うやつか…ちょっと待て。
アレでは股間がズボンに密着してしまう。なぜかその時ズボンが汚されることを心配した俺は、
「おい、パンツ履いてないんだから、俺のズボン汚すなよ。」と言ってしまった。
いってから怒るかな?って思ったが、妹は素直に「うん」といって一瞬腰を浮かせた。
そして、おもむろにズボンを腿の辺りまで下げてまた座った。
唖然としつつも「あっそうか。」と呟いて立ち上がり、妹の背後にすわった。
この時の俺の思考は(あー自分でする事ないんだ、コイツいるじゃん。)だった。
すでに3発抜いた後にすぐこんな考えが浮かんだのだから、当時の俺も相当盛っていたんだと思う…。
「…ビデオのようにしよう、四つん這になれよ。」といって腰を触ると
妹は「…ん。」といて四つん這いになった。
俺も妹のようにパンツとズボンを腿まで下げた。
妹の部分を触ると、やはりぬれている様でヌルヌルしていた。
ヌルヌルの中心にあてがい、そのまま腰を突き出したがヌルッと弾かれた。
何回かそんな事が続いたため、妹の秘部に指を入れて場所と角度を確認した。
再度あてがい腰を突き出す。ぬるっと音はしなかったが、一瞬にして暖かい感触が伝わってきた。
妹は特に声を出すことはなく、視線はテレビを向いている。
俺はすでに何度か出していたこともあり、がっつく事無くゆっくり抜き差ししながら画面を見ていた。
いつの間にか更に場面が変わり、ベット上で絡んでいる男と女。
俺と妹は一切の会話もなく、ビデオの嬌声をBGMにゆっくり抜き差ししていた。
妹もいつの間にか、頭をたらしている。
シゴクような激しい快感ではなく、弄くっている様な心地よさが続いた。
何分か経った後、いきなり「ピンポーン!」とチャイムの音。
その音にびっくりした俺と、妹。
(その時ギュッと妹の穴がしまった。)

「お父さん達かな!?」
「まさかっ、こんな早くないだろ。ビデオ止めろビデオ!」
妹は慌てて近くに落ちているリモコンでビデオを止めた。
しーーんとする居間。
ちょっと間があってからまた「ピンポーーン」
つながったまま動揺する俺たち。
「どうしよう…。」「親父たちならチャイム鳴らさないだだろ。このままやり過ごそう。」
するとガチャッっと音がして、「ごめんくださーーい、○○便でーす。」と声が響いた。
「!、兄ちゃん!カギかけてなかったの!」あくまでも小声で妹。
「あ。」と俺。
「どーすんの?、玄関開けちゃったよーーー。」と小声で妹。
「どなたかいらっしゃいませんかーーーーー。」
観念した俺は極力冷静に「今いきまーーす。」と返事をした。
いまだ妹とつながっている事に気がつき、妹から抜いた。
不肖の息子は元気なままで、とても歩いていけそうになく、
「(妹)、頼む。行ってきて。」
「えーーーーーー!、歩けないよ?。」と小声で否定。
俺は妹のズボンを腰まで戻し、どうにか立たせた。
居間の引き出しから判子を取り出し、妹の預けた。
妹は諦めてフラフラ玄関へ歩いていった。

「・・・・」
「・・・・・・・」
「あっスミマセン!・・・・!」
「・・・」
???

会話ははっきりと聞こえなかったが、運送屋帰ったらしい。
玄関から「にーちゃーん、帰ったよーーー。」
まってるうちに萎んでしまった為、普通に玄関まで歩いていけた。
「あぁ!なおってんじゃん!!」
なんか怒っていらっしゃる妹。
「どうした?」と聞くと、「見られちゃったよーーー!」とプンスカ怒っている。
(何を?)
詳しく聞くと、こうだった。
妹の姿を見た宅配のにーちゃんは、風邪で寝込んでいたと勘違いをしてくれたらしい。
判をついてから妹が屈んで荷札を見ていると、妙な視線を感じて顔を上げると胸元を覗き込むように見ていた…らしい。
妹が慌てて胸元を隠すしぐさをすると
向うも慌てて「スミマセン!」と謝って帰っていったとの事。
荷物は、定期的にくる祖父母たちからだった。
妹はしっかり鍵をかけて、「にーちゃん!運んでてよね!」
と言って居間に戻っていってしまった。

宅配品を台所に置き、居間に戻ってみると妹はビデオの続きを見ていた。
先程の件で多少機嫌を損ねたので声はかけず、妹より後方のソファーに座った。
妹は相変わらず床に座り込んでビデオを見ていた。
そんな後ろ姿を見ながら(続きしてーなぁ。)と思っていると、
ビデオの男の腰使いが徐々に早くなってきた。
それに合わせて女も嬌声をあげる…
それを見聞きした俺の高度もあっと言う間に元に戻った。
そしてビデオでは、女の肩をガッシリと押さえつけてグイグイ打ち付けて果てたようだった。
男は全てを出し切るように動いた後、女から離れた。
(終わったかな・・・)と思ってみていると、画像がグラグラ揺れて足を開きっぱなしにした
女の秘部をカメラの中心にとらえた。
(・・・?)すると男は元のところに戻り、指で女の秘部を弄り始めた。
指は男の出したものでも掻き出すのか?という動きの後、最初指1本だったものが2本に増え、
さらに3本の指で抜き差しをはじめた。
妹から「すご・・・」と聞こえたような気がする。
俺は俺で(大人になると3本普通に入るのか・・・)等と、妹の小さい尻の見比べながら感心していると
今度は指が4本に増えた。
すでに親指を除いた手のひらがズボズボ抜き差しされている。
女は特に声も上げず、ただされるがままの状態だった。
それを見た妹が両腕を組んで、自分を抱きしめるような形になった。
握っている手にも力が入っているようで、トレーナーの袖のしわが深くなっている。
すると男、指を女から引き抜いた。
俺は(はぁ?、痛くないのかな?)と息をつき、妹も幾分からだの強張りが解けたようだった。
男は、抜いた手をなめていた。俺も最初は、手についた女の滑りでもなめて取っていると思ったが、
途中で手全体を濡らす様に舐めている様な動きに気づいた。
(まさか・・!)妹も感づいたのか、視線は画面を見つつもゆっくりと立ち上がった。
男は再び、女の秘部に手をあてがった。
その形は指5本をすぼめた様で、その先を女に押し付けた。
そして男の腕がグッと押された。
一気に第2間接あたりまで見えなくなったが、そこからは無理なのか入らないようだ。
男はさらに力を込めて押し始めた。
すると今までされるがままだった女がいきなり嬌声を上げ始めた。
それは悲鳴に近いようにも聞こえた。
呆然とつっ立っていた妹が、逃げるように俺の隣に来た。
そして俺の腕にすがり付いた。
ビデオでは、男が緩急をつけて女にコブシをめり込ませようとしている。
男が力を入れるたび、悲鳴に近い女の声が響き、男の腿に触れていた手にぎゅっと力が入る。
男が力を抜くと、今まで微かにしか動いていなかった女の腹が呼吸するたび激しく動いた。
その度、男に何か言っているように聞こえたが何を言っているかまでは聞き取れない。
妹も女の悲鳴が上がるたび力いっぱい俺の腕を握った。
かなり怖がっているのだろう、全身を密着させるように擦り寄ってきた。
俺も手に汗握る状態ではあったが、妹のあまりの怯えように「…止めるか?」と聞くと
言葉はなく、ただ首を振った。
ビデオではコブシ付近までは埋まっているものの、そこから先は入っていかないようだった。
すると男は、一旦抜いてから再び手を舐めて再度あてがった。
そして、力を入れる方向を変えてグッと突き入れた。
またコブシ付近までは埋まるもののそこから先は入っていかない。
女も「もう無理!」と意思表示するように悲鳴を上げる。
今までならここで一旦力を緩めてきたが、今回は力を抜くどころかさらに力を入れ始める。
さらに悲鳴は大きくなり、女が握っている男の腿をさらに激しく掴んだ。
妹もついに見てられなくなり、俺の肩に額を押し当てる。
すると今までつっかえていたコブシの部分が埋まり、手の項の半分までズッポリ埋まった。
女もひときは大きな悲鳴を上げた。その後悲鳴を上げることは無かった。
すごい光景だった。女は相変わらず息をするたび腹が激しく上下し、
男は男で、突っ込んだコブシを女の中でモゾモゾ動かす。
その度に女が「う・・・あ・・・」と呻くのが聞こえた。

妹が一切画面を見なくなったのでビデオを止めようと立ち上がろうとしたが、
妹がしっかり腕を掴んで離そうとしない。
「おい、動けないだろ。」と声をかけても反応なし。
仕方なく床に落ちていたリモコンを足で操作しビデオを止めた。
誤ってテレビ電源にも触れたらしくテレビも消え、もとの静かな状態に戻った。

「おい、大丈夫か?」
そのままの姿勢で「…どうなったの?」と聞いてきた。
「…うん。…なんか凄かったな。」
「…血とか出てなかったの?」
「大丈夫みたいだったけど…再生するか?」
「…いい。」ハッキリとした拒絶だった。
妹がら緊張がとけた感じが伝わったため、抱えていた腕をぬいて立ち上がった。
「…また見るの?」と恐る恐る聞いてきた。
「巻き戻して部屋に戻さないとバレルから…」
「…そうだね。」妹はどこか呆然とした感じで座っていた。
巻き戻し中はお互い無言だった。
テープを巻き戻し、元のままの状態で親父の部屋に戻した。
(あいつがいない時、もう一回見よう)と思いながら居間に戻った。
やはり妹はソファーに座ったまま、どこか上の空の様だった。
さすがに気になり「おい、ほんとに大丈夫なのか?」と声を掛けた。
「…兄ちゃん」
「ん?」
「男の人ってあんなの見て興奮するの?」
実際、驚きやその行為を否定する感情もあったが、興奮のほうが大きかったのは事実。
俺がこれまでオカズとしてきた漫画ネタも、どちらかと言うと無理矢理系が多かった。
しかし、そのまま伝えた場合妹がひいてしまう事を悟った俺は、
「興味はあったな、でもあれは普通じゃないだろ。」
「そーだよね、普通じゃないよね。」
「そんなに強烈だったのか?」自分的にもかなり強烈だったが、
ちょっと冷静に振舞ってみると、
「強烈って、当たり前でしょ!犯罪だよあれ!逮捕ものだよ!いやがってたもん!」
「いや、まぁそうだな。」
「兄ちゃん、男だから分かんないんでしょ!男の人だったらチンチン握りつぶされるようなものでしょ!」
…妹がキレている。
しばらくこんな剣幕でわめいた後、こんなの持ってるお父さんが許せない!とか言い始めた。
完全に親父の部屋を無断捜索した件は棚上げで…
親父が帰ってきて、このままでは何かとまずいため、親父の弁護にまわった。
なんとか落ち着いた妹。
「絶対親父に変な態度はとるなよ。」と念をおして(ビデオ見たってばれるとこまるので)
部屋に戻ろうとしたとき、
「…兄ちゃん」とさっきとはうって変わって弱々しく声を掛けてきた。
「どうした?」股間の辺りを手で隠している妹。
「…ズボンよごしちゃったかも……ごめんなさい…」
よく見ると、グレーのズボン(ジャージ)の股のあたりがちょっと黒くなってる。
「…おしっこか?」
「ちがぅ…と思うけど…ごめんなさい。…私洗うから。」
…かなりがっかりした感じで声が掛けづらかった。
何時もならからかうところだったが、そんな雰囲気でなかったので
「…そうか、俺部屋に戻ってるからな。」
「…うん」

自分の部屋に戻り漫画を手に取った。
微かに妹がまわしてるであろう洗濯機の音が聞こえた。
音がやんでしばらくすると、「…にーちゃーん」とそーっとドアが開いた。
ドアから顔だけだした妹は、
「ズボン、私の部屋に干したら変だからココにほしていい?」
「ん…ああ、そうだな。」と承諾。
「それじゃあ」といって妹が入ってきた。
(あーーー。ズボン脱いだから下穿いてないのか・・・あ?)
部屋の中の物干しにズボンをかける妹は、下半身なにもつけてなかった。
もう本日何度も見たし、触ったし、入れた部分で見慣れてはきてたが、
かなり異常な光景だった。
「おまえ、いい加減部屋戻って何か着ろよ。風邪引くぞ!」
「これ干したら着るよ。あ、だけど」といって
俺の布団にもぐりこんだ。
「こら!オシッコ洗ったのか!」
「オシッコじゃない!…けど洗ったよ。」
いつもの妹に戻っていた。
俺もそのまま妹のそばへ行き、「寄れよ、おれも寝る」と声をかけた。
頭まで布団をすっぽり被っていた妹が、顔を出した。
妹がクネクネと端へ寄り、俺も布団へ潜り込んだ。
布団へ入った瞬間、ふと違和感を感じだ。
(何だ?)と思ったが何のことは無い、慣れ親しんだ「布団のにおい」が変わっていた。
それは妹の布団で感じる「におい」に近くなっていた。
「おい。」「ん?、何?」
「この布団、お前のにおいになってるぞ。」
「え?……そうかな?兄ちゃんの男臭いよ。」
「いや、お前感じないんだろ。どーせ俺の本読んで弄くってたんだろ?」
「ち、ちがうー。」反応そのものが自白に近い。
「じゃあ、さっきのペンは?」
「あ…」
「お前、朝から風呂なんて珍しいよな?」
「う??」
いつもならもっといじめるところだが、今日は何度か怒らせている。
この辺が潮時か、と思い話題を変えた。
「ところでお前、体大丈夫か?」
「…体って?」
「いや今日いろいろヤッたから…さっき痛いって言ってたしな。」
「あんなに強くしといて心配してくれるの?」
「悪かったな、心配しちゃ悪いか。」
「…悪くは無いけど、痛いって言ったときに心配してよ。」
「…ごめん。」

「兄ちゃんもだけど…男って女の子が泣いたり嫌がったりすると興奮するの?」
「みんなじゃ無いだろうけど、俺もちょっとはそうかも知れない。」
「……え?………ホントに?」身をすくめる妹。
「…でもあれは行過ぎだ。あそこまで酷い事をしようと思わないし、お前には絶対しないよ。」
「……そこまで心配はしてなかったけど、私じゃなかったら…するの?例えば○○ちゃんとか?」
「しないって、誰にもしない。」
「でも兄ちゃん、痛いって言っても止めてくれなかったよね?」
「あれは気持ちよくて無我夢中でだったし、しないってーの!」
「……気持ちよかったんだ。」
うわ!つい口走った!と思ったが、妹が満更でも無い顔をしている。
まーいーや、と思って開き直った。
「…悪いのかよ。そういうお前はどうだったんだよ!」
「痛いって言ったでしょ!」
「最初はそんなこと言ってたけど、エロビ見てたとき入れても何も言わなかっただろ。」
「………」布団をかぶってしまった。
どーなんだよ、って聞いても無言。また泣かれるっと焦って
「おい…ホントは痛いのか?、大丈夫なのか?」
「……」
「痛いのか?」
「…ふ、………ぷぷっ」
こ、こいつ。笑いを堪えてやがる(怒)、力ずくで布団を剥ぎ取った。
「何すんのよ?!」と妹。「笑ってんじゃねーか!」と俺。
「だってにーちゃん、どんどん気弱な声になっていくんだもん。」
「で、どーなんだよ!本気で心配したろーが!」
「わ!怒んないでよ?。今も違和感あるけど、痛いってほどじゃないよ。」
「ホントかよ。」
「ほんと。でも…気持ちよかったっていうか、変だったよ。」
「変?…もう嫌か?」
「嫌じゃないし、兄ちゃんまたするんでしょ。いいよ。」
「いや、することはするけど…少し寝よう。」
時計は、午後1時を回っていた。両親が帰ってくるまで時間まだまだある。
目覚ましを午後4時にセットして横になった。
妹が俺の腕を取って抱きついてくる。
しばらくの沈黙ののち、俺がまどろみ出した頃妹が口を開いた。
「…うちの学校で、こんな事してる人って他に居るかな?」
「…いや、どーだろな?」
妹とって意味か、SEXって意味か…わからない問いだった。
「…でも多分得してるよ」と妹。
「得って?」
「だって兄ちゃんの同級生で、おっぱい見たり触ったりし放題の人って居ないでしょ?」
「まーそうだな。」
「兄ちゃんは私のお陰で得してんだから、感謝してよ!」
「あーそうだな。」
「…兄ちゃん?」
「んー?」
「感動…ないね。」
「いや、まー眠いし。じゃあコレとコレ、俺のだな?」
俺は妹の胸を左右揉んで言った。
「じゃー代わりにコレ頂戴。」
妹が俺の股間を撫でた。「うわ、やわいよ」と呟いて。
「お前にやるから、ちょっと寝よーぜ。」
「…うん」
俺と妹は抱き合ったまま、そのまま軽く昼寝をした。

体は疲れていたものの眠りが浅かったためか、目覚しが鳴る前に目が覚めた。
時間は・・・午後3時半をまわっている。
もう一眠りしようかと思い妹のほうへ体を向けると背を向けてスヤスヤ眠っていた。
何気なしに見た妹の後ろ姿だったが、腰がくびれ始めており
そのシルエットが女性特有の美しい曲線になってきている事がよく分かった。
(コイツもどんどん大人になっていくんだな?)と思いながら妹の女の部分を感じた。
体は疲れているはずなのに、再び興奮しはじめていた。
俺はくっつく位に妹の背後に寄ると、トレーナーの隙間から腕を差込んだ。
特に起こさないように気を使った分けではなかったが、妹は起きる気配はない。
そのまま妹の胸に辿りつくと、そのまま胸を撫で回してみた。
(やっぱ触り心地いいよなあ…)
片手ですっぽり収まる手ごろなサイズと、手のひらに吸い付くように形がかわる柔らかさを堪能しつつ、
徐々に動きが早くなってしまった。
思わず軽く鷲掴みした時に、妹が「ん…」と声を漏らした。
(起きたか?)と思いながらも速度は落としつつも触り続けていると、
「う、んーーー?、兄ちゃん?」と妹が声を掛けてきた。
驚いたとかそんな感じじゃなく、眠った体制のまま瞼すら開けずに。
「起きたか?」と俺。
「んー、まだ寝るぅ・・・」と言いながらこちらに寝返った。
俺に密着したまま仰向けになった。
「眠いの?」
「・・・ん、まだ寝るぅ。」
「勝手に触っていい?」
「・・・いーよーぅ・・・・・・・すーすー」とまた寝息を立て始めた。
・・・試しに妹の股間に手を伸ばしてみる。
仰向けになった妹は足を軽くひらいた状態だったので、難なく秘部深くまで触ることができた。
さすがに濡れてはいなかったものの、指で開いて奥に触れると湿っているのが分かった。
妹は起きる様子は無い。
それなら、と思い切って指を1本入れてみた。
一瞬呼吸が乱れたかな?という程度で、また穏やかな寝息に戻った。
指を軽く抜き差しする・・・起きないのに徐々に湿り気が多くなり、濡れてきているのが分かった。
(寝てても濡れるのな・・・つーか、寝たままできんじゃないか?)
抜き差ししていた指を一度抜き、舐めてよく濡らした。
そして再度妹に入れた。
どんどん濡れてくる・・・妹の表情にも時々反応が出てきた。
(そろそろ大丈夫か?)
俺は妹の足元に回りこみ足をM字に開かせた。
すでに硬くなっていた物をあてがい、先をよく濡れた部分で馴染ませた後、
一気に押し込んでみた。
すると、何の抵抗も無くスルっと入ってしまった。
入った瞬間、「ん??、・・・あれ?、兄ちゃん?」
妹が眠そうに瞼を開けた。・・・がまだかなり眠そうだ。
「起きたか?」
「・・・あれ?、何で?、してたんだっけ?」
妹は自分で股間に触れ、繋がっていることを確認しているようだった。
混乱している妹の姿が無性におかしく、いじめたくなってしまった。
「お前が、早く入れろって言うから入れたんだけど?」
「え?えーーーーーそんなこと言ったの?、そだっけ?、あれ?・・・きゃ!」
妹が正気になる前に腰を動かしはじめた。
「うわ!、ちょっと!、タンマ!、ねえ!、ちょっと!」
痛がっていないようなので構わず動き続けた。
「ねぇ!、ちょ!、ねえてば!、に!、なんで!」
最初は妹の反応が面白くて突き上げていたが、やはりとても気持ちよく、
いつの間にかかなりのスピードで腰を振っていた。
妹は、諦めたのか俺が突くたびに「ん、ん、」と声を漏らしていた。
そして程なくして、妹の中で果てた。
妹の腰をガッチリ抑え、最高に深くまで突いて出した。
・・・実際は出ていたかどうか微妙だったが。
しばらくは俺、妹共に乱れた呼吸で言葉を発せられないでいた。
「はぁ、はぁ、に、兄ちゃん・・・ホントに?」
妹はまだ混乱しているようだった。

なかなか状況を把握できない妹。
「ほんとだよ。」と俺は答え、果てた後もゆっくりと腰を動かし続けた。
「…兄ちゃん?」
「ん?」
「私の中にオシッコした?」
「は?なんだソレ。…してほしいのか?」
「ち、違う!…やっぱ夢だんだ。てことは、さっきの嘘でしょー!」
「お前な…どんな夢見たんだよ。」
見る見る顔が赤くなる妹。
「兄ちゃんこそ!寝てる間にナニしたのよー!まだ入れてるし!」
一度果てた直後だったが不思議と硬さは衰えず、妹の感触を味わうように腰を動かしている。
今日だけで何度果てたか分からないが、出る物でも出し切ったのか…
硬さはあるものの、果てるような衝動は無く
動かしながらも余裕で会話することができた。
妹のほうは俺が話したことに返事はしてくるが、徐々にその感覚が長くなっていた。
(やっぱコイツも気持ち良いんだよな…)
気持ちに余裕が出てきた俺は、いろんな事を試したくなってきていた。
「なあ?」
「はぁ、はぁ、ん?、なに?」
「立ってできないかな?」
「はぁ、はぁ、な、なんで?」
「…何となく」俺は妹から抜き取り立ち上がった。
「今は無理だよ?。起き上がれないよ。」
「いーから、立ってみろって。」妹の両脇に手をかけて立ち上がらせようとした。
「む?りぃ?。」妹を何とか立たせようと起き上がらせたが、
下半身にチカラが入らないらしく立つことができないようだ。
上半身を起こした後、後ろしまわり立たせようとしたが、
妹は力を入れる様子も無く立とうとはしなかった。
「…お前な。わざとやってんだろ。」
「ちがうよ?。チカラが入らないんだもん。」
「胸、揉みつぶすぞ。」とトレーナーの中に両腕を差し込んで胸を直に揉んだ。
「なによ、これ握りつぶすよ。」といって俺の竿を握ってきた。
お互い強めに握ったり、こすったり、たまに「痛!」って声が出たりもしたが
無言で触りあった。
「じゃあこのまま四つん這いになって、こっちにケツむけろ。」
「後ろからするの?」と言いながら素直に従う妹。
俺は妹の腰をつかみ、自分と合う高さまで持ち上げると一気に入れてみた。
いつもの体位と違い妹の顔が見えないため、なんだか他人としてるような錯覚が新鮮だった。
妹が着ているトレーナーを肩まで捲り上げ、女特有のきれいな背中の曲線を露出させた。
突き上げる度に、いつも以上にプルプルと揺れる胸も欲情をそそる。
時折、妹の胸を鷲掴みしながら5、6で限界を迎えた。
そのまま腰を掴み一番奥で果てた後、妹も俺も布団の上に大の字になった。

5分か10分か・・・お互いの息が整ったころ、
俺の方から「なあ。」
「ん?」
「いいか?」
「ん?。」
妹は再び仰向けに寝そべり、俺は妹の股の間に腰を入れた。
そのまま妹の両足を抱え込み、硬い物をあてがって一気に入れた。
本能的にとった体位だったが、いつもより深く入っているような気がした。
妹もソレは感じたようで、「ちょ、苦しい、」と声が漏れた。
しばらくの無言、聞こえるのは俺と妹の息遣いのみ。
徐々に快感が高まり始めペースをあげようとしたその時、
「ジリリリリリリリリリ!!」
「きゃ!」「うわ!」
急に目覚ましが鳴り出した。
その途端、妹がぎゅっと締め付けてきた。
不意の快感にトクトクトク…と思わず果ててしまった。(出ては無かったようだが)
妹から抜き去ると俺はあわてて目覚ましを止めた。
「四時か…」と呟く俺。
突然のことにキョトンとする妹。
なんだか、いきなり現実に引き戻された気がした。
「母さん達って、帰り何時頃だって?」と俺。
「えーと、夕飯は食べててって言われたから7時過ぎるんじゃないかな?」
「そーいや、夕飯どおする?」
「おかーさんからお金貰ってあるよ。外で食べる?」
「そーするか。でも出かける前に居間片付けないとな…。」
「…そーだね。匂い残ってるかもしれないね…兄ちゃんの。」
「お前の匂いもするだろが!」
俺たちはそれぞれシャワーを浴び、居間を片付けて出かける事にした。
妹が俺のスプレーを大量に使って消臭していたのには参った。
「お前なー。いくらなんでもココでこの匂いは不自然だろう。」
「大丈夫だよ。兄ちゃんの汗の匂いが強烈だから私が無理やり掛けた事にするから。」
「まぁいいけどよ。そろそろ着替えてでるか!」
「うん!」

思えば2人っきりで出かけるのは妹が中学上がって初めてだった。
俺は当時よく着ていた外出用のTシャツにGパンの姿で待っていた。
とん、とん、とんと階段を駆け下りてくる音が聞こえ、
「ごめーん」と妹が姿を現した。
白のワンピース姿の妹。肩が露出するタイプの男としてはうれしいデザイン。
夏の暑いときは良いだろうが・・・寒くないか?
「お前、そんなの持ってたの?」
「この前買ったんだ。早く着たかったけど、まだ早いかなって。
 今日は暖かいから大丈夫だと思って…」
久しぶりに外出用の妹の姿を見たが、なんかグッときた。
家族がこう感じるのであれば、…やっぱ可愛いのかな?
「じゃあ行くか。なに食べる?」
「うーん、何でも良いよ。」
「じゃあ適当に歩きまわるか。」
「そーだね。」
夕方6時を過ぎたころと言っても、その日は雲ひとつ無く全然明るかった。
家を出たころは隣を歩いていた妹だが、電車を降りて駅前通りを歩く今は数歩前を歩いている。
どの店にしようか物色していると言った感じだ。
…実は、家を出てから気づいたことがあった。
普段女の子と一緒に町を歩く経験があまり無かったので(彼女も出来たこと無かった)
すれ違う野郎の視線が隣を歩く妹をチラッと見ているのに気がついた。
俺も「おっ!」と思った女の子はつい見てしまう経験があったので、
(やっぱ他人が見てもこコイツっていい感じなのかな)などと、そんな妹と歩いている事に
多少の優越感を感じたりしていた。
実際俺は俺で、白いワンピースを着た妹と普段のジャージ姿とのギャップに
多少のテレを感じ妹の姿をあまり直視できないでいたのだが…
電車に乗り込み、妹の隣に座り窓の景色を見ながら他愛も無い会話をしていると
対面に乗っていたオッサンの「じー」と見られている視線に気がついた。
知り合いだっけ?と思っていたが…
目的地に着き駅を出るとき、不意に妹が駆け出した。
(しょうがないな…)と思いながらも俺は歩みを変えず駅を出て妹を探した。
何のことは無く、出口付近で俺を待っている妹を見つけたが、その姿にギョッとした。
妹の下着が透けている。
ブラのライン、パンツの形が結構はっきりと。
色は水色。
妹はもちろん気づいていないと思う。
楽しそうに歩いている妹、このタイミングで教えることはちょっと可哀想な気がしたので
店に入ってから教えるか…それとも黙っておくか悩んでいた。

そして今に至る。
自分的にも目の保養になる光景だったが、それが他の野郎にも見られていると話は別…
の筈なんだが不思議とそれほどの嫌悪感は抱かず、逆に妹を見る男共に対して
更なる優越感を感じていた。
(この体は俺の物なんだぞ。いいだろ?。)という感じの感情だったと思う。
妹が見られている男の視線に気づく度にその感情が強くなり、
妹に透けていることを伝えるのを忘れてしまっていた。
結局いろいろ歩いて回ったが、いつも家族で行きつけているファミレスに落ち着いた。
混んではいたが、幸い待つことなく座ることが出来た。
席に着きメニューを頼み、一息ついてようやく(あ、そういえば!)と思い出していた。
妹の楽しそうな空気に水を差したくなかったが、今後この服を着る上での教訓なので
思い切って言うことにした。
「なあ。」「ん、なに?」
「お前水色の下着付けてんだろ。」「え、何で?…あ、紐見えちゃった?」
とワンピースの肩紐を押さえる仕草をした。
「いや、…ちょっと言いにくいんだけど…透けて見えるんだ。」
「え、…ホント?」今度は胸を隠す仕草をする。
「…って俺もさっき気がついたばかりなんだけど。」
「下も?」「…ああ」
妹の顔が見る見る赤くなるのがわかる。
「うえ?どーしよ?。」モジモジしながら段々涙目になってきた。
やばい!このままでは泣かれると思い、
「いや、飯食ったら外は暗くなるだろうから大丈夫だろ。」とか、
「俺の後ろをぴったりくっついて歩けばいいさ。」等といってなだめた。
最初は軽くパニクッっていた妹もハンバーグが来るころには何とか落ち着いた。
それでも人が近づくたび、両腕で胸を隠すしぐさをしていたが…
注文した料理を食べながら小声で話す俺たち。
「つーか、白い服の下にそんなの着たら透けるだろ、普通。」
「だって?。新しい服だったから、お気に入りの下着と合わせて着たかったんだもん。
 てゆーか、何で兄ちゃん透けるって分かるの??」
「あのなぁ、お前も見たことあるだろ。高校のお姉様方のブラが透けて見えるのを…
 あれと同じだろ?が。」
「あーそうか、ブラウスの下にブラしか着けてない人ね。」
「すごい人なんて、色やら柄やらわかるだろ。お前だってその服の下、下着だけじゃな。」
「…兄ちゃんてさ、いつもそんなに凝視してんの?」
…墓穴だったか?妹の視線に冷たいものを感じる。
「あのなあ、男ってそんなモンなの。お前だって来る途中結構見られてたんだぞ。」
「え゛!」
しまった、さらに墓穴!慌てて先程のように宥めるはめになってしままう。
食事完了後、ある程度外が暗くなるのをまって店を出た。
妹は俺の片腕をがっしりと胸に抱え、体をピッタリくっつける当にして歩いた。
正直歩きづらかったが、それにも増して腕に伝わる胸の感触と妹の体温が心地よかった。
俺たちは人通りの少ないところを選んで歩き、電車では妹を隠すように立たった。
はたから見たら、抱き合っているように見えたかも…
そうこうしながらも何とか地元駅にたどり着いた。

しかし、この頃には散々密着していたせいもあって、俺が完全に欲情してしまっていた。
(考えてみれば、もう母さんたちが帰っていてもおかしくない時間だ。
 いくら一緒に寝ることができても、親がいる時に入れることは難しいだろう。
 次に留守になるのはいつだ?…毎週留守になるわけじゃないし。
 次に入れられるのはいつだ?…明日学校帰ってから。部活?サボれば。
 今日はもう無理か?…いやまたあの感触を味わいたい!明日まで待てない! 
 …今しかないんじゃないか?)
盛って焦ってこんな事を考え始めていた。
我ながら当時は思考が猿になってたと思う。
「なあ。」「何?」
「したくなったんだけど。」「どうしたの?トイレ?」
妹が言ったのトイレの単語に閃いた。
(そうだ!トイレだ!)
妹が「我慢できないの?」と聞いてくる。まだ勘違いしているようだ。
実際我慢できなかったんだけど…。
近くに公園があり、そこには確か障害者用の広いトイレがある。
「わりぃ、こっち行くぞ。」
「え?家と逆だよ。早く帰ったほうが…それとも私だけ先に帰ってもいい?」
妹は早く家に帰りたい様だがそれじゃ意味がない。
「ちょっと付き合ってくれ。」と妹の肩を抱いて公園の方へ向かった。
妹???の状態だったが、逆らうことなく一緒に歩いてくれた。
程なくして「公園」にたどり着いた。
もう暗くなっていたので誰もいない。
それでも俺は回りに注意しながら、公衆トイレに向かった。
トイレの前に着くと妹が「じゃあ、ここで待ってるから。」といって俺から離れようとした。
しかし俺は妹の手をつかみ、そのまま障害者用のトイレに入ってしまった。
扉を閉め、鍵をかける。
「ちょっと!なんでよ!」
「わりい、またお前とシタクなっちゃったんだ…」
「え…、ここで?」ちょっとあきれ気味の妹。
「だめ?」「えーーー!ここトイレだよ!」と叫んだので慌てて口をふさぐ。
「おい!騒ぐなよ。なあ、だめか?」妹はちょっと考えているようだった。
「しょうがないな?、でもどうやって?こんな所で寝転びたくないよ。」
あまり利用者がいないためだと思うが、思ってた以上にきれいだった。
しかしそこは所詮トイレ、まさかココに寝そべる事はできない。
どうするか…ちょっと二人で悩んでいた。

「とりあえず、汚したくないから…」といって妹は、パンツに手をかけて脱ぎ始めた。
脱いだ妹は、パンツを自分のポーチにいれた。
トイレの中は結構広く障害者用と言うだけあって、あちこちに手すりが備わっていた。
俺はベルトに手を掛け、パンツと一緒にズボンを脱いだ。
しかし靴を履いたまま脱ごうとしたので、足が抜けず転びそうになった。
「わ、わ!ちょっとあぶないよ。」妹が慌てて俺を支えてくれた。
「時間もないけど、そんなに慌てなくても…、やっぱ家じゃだめ?」とやれやれと言った感じの妹。
「だって、もう母さんたち帰ってるだろ。帰りずっとお前にくっ付いてたから納まんないんだ。」
妹は俺の固くなった股間を見て、「なんかさ、もう恥じらい無いよね、兄ちゃん。」と呟いた。
「お前だって、下半身スッポンポンで過ごしただろ。今だってお前が先にパンツ…」
「しょうがないでしょ!お気に入りなんだから汚したくないんだから。
 で、どうするの?」
「この手すりを掴んで、尻むけけてみろよ。」
「…こう?」
「このまま入らないかな…」
俺は妹の尻のスカートを巻く利上げ、妹と腰の高さを合わせた。
「え、もう入れるの?まだ無理だよぅ。」妹が驚いた様子で振り向く。
ぐりぐりとこすりつける。
妹の部分は柔らかく、押し付けた物の形に纏わりつき、食い込んだ。
「ちょっと、兄ちゃん!まだ無理だって!ちょっと痛いよ?。」
確かに先ほどまであれだけすんなり入っていたのに、柔らかい部分が引っかかって入っていかない。
「そっか、濡れてないんだな…」
俺は一旦妹から離れ、すぐ近くにあった流し台で手を洗った。
「…う、ん?何にしてんの?」
「いや、きれいな手で触んないとまずいだろ。」
「…兄ちゃん、わりと冷静だね、そういうとこ。」
「ついでにココも洗ってやる!」俺は手に水をたっぷりすくい、妹の股間にこすりつけた。
「ヤッ、つめた!なにすんの!ちょっと、すとっぷ!」
妹の体が逃げようとしたので空いた片腕で腰を押さえつけた。
妹の足を俺がかけた水がつたわり落ちていく。
俺はそのまま、妹の筋に合わせて指を前後させた。
「ちょっと、待ってって、ねえ、も、あ、ん…」妹は制止を求めて色々言っている。
いつの間にかその声色が、やってる最中のトーンになっていた。
(ちょっとエロビみたいになってきたな、こいつ)
こすり付ける指にも、妹自身がだしていると思われる暖かいモノを感じ始める。
妹の抵抗も弱まったので、抑えていた腰を離す。
しかし、妹は上下するもう片腕からは逃れようとしなくなっていた。
(もう入れよう!)
俺は空いた片腕で再び流し台に水を出し、いきり立ったモノを水でよく濡らした。
(つめて!…でもちょっと気持ちいいかも。)
俺は何度も水を付け、まるで自分でオナッてるときのように何度かしごいた。
股間が冷たいような、熱いような妙な感じになってきた。
俺は妹の股間から手を離した。
妹は手すりにつかまったまま、頭を垂らして肩で息をしている。
そして再び妹にあてがうと、一気に挿入した。
「何!ちょっと冷たいよ!」妹がびっくりしてこっちを振り向く。
俺は思わず「あったけぇ。」とつぶやいた。
まるで寒い中、熱い風呂に入ったような感覚が股間に纏わりつく。
妹もびっくりしてか、かなり締め付けてくるのですごく気持ちいい…てか痛いくらい。
「ちょっと、何入れたの!変なの入れないでよぅ。」
「変って、オレんだけど。」「うそ!」と妹が結合部分を手で触る。
「ほんとだ、…あ、段々兄ちゃんの熱が伝わってきたかも。」
確かに入れたとたん、妹の体温ですぐに馴染んできたようだった。
俺は最初ゆっくりと腰を進めた。
妹突き上げる俺の動きに手を離さぬよう必死に手すりを掴んでいる。
俺はこみ上げる快感に制止が効かなくなりはじめ、徐々に動きを早くしていった。
気がつけば、俺は妹の腰を掴み自分の高さに持っていっていた。
その為、妹はチョッとつま先立ちの状態になっていた。
腰を打ち付けるたび、パンパンと音がし始める。
(そろそろ出そうだ!)と思っていると、妹が手すりを離してしまった。

「きゃ!」
「うわ!危ない!」
前のめりに顔面から落ちそうになった妹。
俺は慌てて腰を掴んでいた手を妹のわきの下までスライドさせ、体を支えた。
丁度胸を押さえる形で何とか倒れずにすんだ。
しかし、その体制は俺にも厳しかったので妹の胸を掴んだまま、妹の上体を起こし上げた。
「いたた!ちょっと、おっぱい痛いよぅ。」妹を背後から抱いた体制となった。
すると今度は妹の体重が俺の股間にかかり、俺が中腰にならざるおえなくなった。
「なんで離すんだよ、あぶねーな。」「だって力入らなくなったんだもん。」
まだ半分ほど入っている俺のもの。
体制的に深く入れられなくなっていたが、このまま突き上げることにした。
俺はそのまま胸から両肩に手を移動させ、がっちり抑え腰を突き上げる。
妹が「ちょ、っと、苦しい、よ。」
「無理か…」しかし、中穂半端で狂いそうになった俺は、
一旦妹から離れ脱いだズボンを床にしいた。
「これなら汚れないだろ。ここに横になれるか?」
「…いいの?」
「いいから、早く!」
妹をGパンの上に横たえ、再び挿入した。
今日何度も行った行為だが、なぜか一番興奮していた。
妹も俺の体に手を回し、足を俺の腰に絡めてきた。
お互い、感極まって痛んだと思う。
無意識に妹の唇に吸い付いていた。
妹もそれに応じ、俺に吸い付いてきた。
夕食時のハンバーグの味を感じつつ、一心不乱に動かした後、
妹の一番奥で果てた。
「はあ、はあ、兄ちゃん、キスしちゃったね。」
「はあ、あ、ああ。」
「初めて?」
「・・・ああ。」
「そっか。・・・ああ、まただ。」
「何が?」
「まだ硬いままだよ。」
「しょうが無いだろ・・・もう一回な。」
また、そのまま俺は腰を動かし始めていた。
そのままの体制で妹の感触を確かめながらゆっくりと腰を動かす。
果てたばかりだったが、硬さは衰えていない。
正直ここ数回は果てたと言っても、精液が出ているかどうかも怪しかったが
覚えたての女の味に酔いしれていたのかも知れない。
とにかく意思とは関係なしに腰が動いていた。
妹も喘ぐまではいかないまでも、時折聞こえる「ん、ん。」という声は艶っぽく
さらに俺を昂ぶらせていた。
また、感覚が高ぶり始めペースが速くなろうとしたそのとき
「カツ、カツ、カツ…」と間近に足音が聞こえた。
公園は地面が土のため近づくまでの足音がまったく聞こえず、
公衆トイレ付近のタイルに近づかなければ足音が聞こえない。
(やばい!)と思い、慌てて動きを止める。
妹も気付いたらしく抱きついていた腕に力が入り、
無言で俺に不安げな視線を向けてきた。
幸い足音は俺たちの前を通り過ぎ、トイレに入りドアを閉めたようだった。
「カシャン!」と鍵が掛けられた音が響く。
(ここまで音がただ漏れだったか…帰るまで下手に動けないな…)と先程まで
無防備に音を立てたり声をあげたりしていたことを悔やんだ。
鍵の音が聞こえ、布のすれる音が聞こえた後「ジャー!」と水を流し始めた。
その雑音にまぎれながら、小声で妹に声を掛けた。
「帰るまで、このままでやり過ごそう。」
「大丈夫かな…」かなり不安げな妹。
「音さえ立てなければ大丈夫だろう。こっちも鍵掛けてるし、終わったらすぐ帰るだろ。」
「うん。」
まもなく流す音が聞こなくなり、再び無音状態となった。

すると時折「ポタ。ポタ。」と雫がたれる音が続き、小声で「いたた?」と呟きが聞こえた。
(若い女だ。)再び流す音。しかし今度は明らかに排泄音が聞こえた。
そのときである。流す音が低くなり始めたころ「び、びーーーー!」と大きなオナラの音が響いた。
俺は最初あっけにとられたが、ちょっとして妹に異変が…
妹が、ヒクッ、ヒクッと俺を締め付けた。
…なんか妹の壺にはまったらしく、笑いをこらえている。
「おい、落ち着けよ!」俺が小声で諫めたが、妹が口を押さえてプルプルしている。
妹は昔からこの手のネタにめっぽう弱かったため分かる気がしたが、今は不味過ぎる。
しかし断続的に締め付けてくるため、こっちとしても止めていた腰を動かしたい衝動に
駆られてきた。
再び水を流す音が聞こえる。俺はそのタイミングで腰を動かし始めた。
俺が腰を動かした事で我に返ったのか妹が「ちょっと、兄ちゃん!、ん?!」と小声で抗議する。
今度は俺が妹の口を塞ぎ水の音が聞こえなくなるまで腰をふりつづけた。
正直まるで妹をレイプしているような状況だったため、今までと違った興奮を感じていた。
水の音が止む前にトイレットペーパーの音が聞こえ、再び流す音が…
程なくしてドアが開き、「カツ、カツ…」と足音が聞こえた。
手を洗う音が聞こえ、再び「カツ、カツ…」と足音が聞こえた。
流石に腰を止める俺、妹の口はまだ塞いだままだ。
女は外に出てきたようだった。
(よし!何とかやり過ごせた!)と思ったが足音がこっちに近づいてくる。
そして俺たちの居るトイレのドアの前で足音が止まった。
(え?聞こえるような音は立ててなかったはずだ。やばい!)
1?2秒の沈黙の後、女が突然走り去った。
俺は?と思っていたが、妹が俺が押さえていた手を除けて小声で言った。
「きっと人におならを聞かれたと分かって、恥ずかしくて逃げたんじゃないかな。」
「確かにドアのところに「使用中」って出てるからな、なるほど。」
「やっぱ、ここまずいよ。終わりにして早く帰ろ。」
「…そうだな。」名残惜しかったが妹から抜き去り、手を貸して妹を起こした。

すると「あ。」と妹が声を上げる。
「どうした?」「垂れてきた?」
今日何度も出したからだろう、俺のはまったく粘度が無くなって水みたいになっていた様だ。
俺と妹は塗らしたトイレットペーパーで各々の股間をふき取った。
妹のぬくもりが残ったズボンをはき声を掛ける。
「さて帰るか。」
「ウン。」
「お前、パンツは?」
「汚すからは履かないよ。兄ちゃんの垂れてきそうだし…」
「じゃあ、お前のスカート捲ったらすごいことになるな?」
「そんなことしたら、絶交だよ。」
「冗談だよ、しないって。」
俺が先に出て誰も居ないことを確認し、妹を呼んで公園を出た。
「帰ったら、お母さんに会う前にお風呂直行しなきゃ。」
「やっぱばれるか?」
「気づかないとは思うけど、なんか精子臭い気がするし。」
「…垂れてくるか?」
「拭いてきたからだいじょぶだと思うけど…」
そうこう会話をしつつ、公園を出た。
外はすっかり暗くなり、街灯の明かりノミだったので妹の透けブラもさほど目立たなくなっていた。
しかし、妹はべったりと体を預けてきた。
俺も満更ではなく、妹の腰に手をあてて歩いた。
お互い、トイレでのエッチの余韻でまだ高ぶっていたんだと思う。
「…知ってる人に見られたらヤバイよね。」と妹。
「なら、離れて歩けば良いだろ。」
「兄ちゃんが腰押さえてるから…」
「お前がくっついて来てんだろ。」
「…いやなの?」
「嫌じゃなーけど、誰に見られるか分からんスリルがあるな。」
「今考えると、帰り道ってかなりピッタリくっ付いて歩いてたよね。」
「お前が必死にすがってきたからな。誰かに見られてたらヤバイよな?。」
「そーだよね、ちょっとドキドキするよね。」
「お前、興奮してんじゃないの?」「してないよ!」
「でも、トイレやったのは興奮したかもな。」
「やる前から興奮してたじゃん。」
「お前はどーだったよ。」
「…確かに女の人来たときは、ドキドキしたかも。」
「スリルと興奮は紙一重って感じだな。見つかったらヤバイってゆーのが興奮するのかもな。」
幸い日曜の夜の住宅地は人通りが殆ど無く、知ってる人に会うことも無く家までたどり着いた。

親父の車がある…やはりもう両親は帰ってきていた。
「お風呂場に直行したいけど、誰か入ってたらまずいよね。」
「俺が庭から回りこんで明かり確認してくる。お前は車の陰にでも隠れてろよ。」
「うん、ちょっとドキドキするね。」
俺は物音を立てないように庭を回りこみ、風呂場の明かりを確認した。
(入ってるな…親父か?)
再び妹のところに戻り、明りがついている事を伝えた。
「お父さんもお母さんもお風呂早いから15分くらいで出るよね?」
「多分な。どーする?」妹「待つよ。」
結局、家に入ってからの入念な打合せを車の陰で行った。
その後俺は風呂の明りが見える所に潜み、消えるのを確認した後、妹に合図を送った。
すると妹、玄関から「ただいまー!」と入っていった。
「お風呂空いてるーーー?、汗ダクだからこのまま入るよーーー。」と脱衣所の戸を閉める音が聞こえた。
母が「暑かったの?(俺)と一緒じゃ無かったの?」
「帰り遅くなっちゃったから走ってきたの!兄ちゃんはおいてきた。」
…なんか微妙に打合せと違っていたが。
(玄関よく閉めろよ。声がただ漏れだー)と思いつつ5分待機後、俺も帰宅。
着いた早々居間でスプレー振ったことを非難されたが、「汗臭かったらしく、妹に奪われかけられた。」
というと、それ以上何も言われなかった。
俺も妹の後に風呂に入り、そのまま自分の部屋に引っ込んだ。
程なくして妹が部屋にやってきた。
「今夜はどうするのー?」
「さすがに明日学校だし、ゆっくり寝よう。風呂も入ったし汚れたくないだろ。」
「…兄ちゃん、何かするつもりだったの?」
「…何が?」
「一緒に寝るかどうかって事!…あれだけやっても、もっとしたいの?
 お風呂に入ったときチョットしみたよ?」
「じゃあ今夜って?」
「一緒に寝るかどうかだよ?。」
心身ともにクタクタだったが、一緒に寝て我慢する自信も無く、
「先に言ったとおり、今日はゆっくり寝よう。一緒に寝ると寝不足になるぞ。」
妹、ちょっと考えて「そーだね、じゃあお休みー。」と部屋を出て行った。
その後、宿題やら予習やらを片付けて就寝…の前に妹の部屋へ。
案の定爆睡中だった。妹の胸を揉み揉みしたが全く反応なし。
俺自身もかなりの睡魔に襲われたため、おとなしく自室にて就寝。

この1ヶ月程は猿のようにあちこちで関係をもった。
保健の先生がやっていた、匿名悩み事相談(目安箱方式で、出したの妹)で
生理前でも妊娠の危険がある事を知ってから、しばらく行わなくなる。
(その時、妊娠の恐怖が俺たちを襲い、エッチどころでは無くなったため)
小遣い出し合ってコンドーム購入、その後関係を持つことに。
この年の秋、妹が生理になる。
ティーンズ誌で仕入れた知識か「安全日」なる物を知ったり、いろいろ知識をつける。
妹の生理が不順になるたび、妊娠の恐怖が付きまとう。
そして幸い現在に至るまで妊娠したことは無く、今は別々に暮らしている(仕事の関係上)
偶に妹が遊びに来たときはやったりやんなかったり。
昔のように若くないことを実感する。(まだ20代だけど)
それでも仲の良さは今も変っていない。

【テレコミ03】佳代との出来事 初めてのホテル

佳代との出来事初めてのホテル

『着いたら待合せ場所から電話するように』
私は昨晩の電話で佳代にそう伝えてあった。その約束の日、帰宅すると部屋の個
人用留守電話に佳代のメッセージが入っていた。
『今学校でます。今日着て行く服は紫のピチティと黒のミニスカート。ピチティ
って分かる?ピチっとしたティシャツのこと。わかるよね、じゃあ着いたらまた
電話するね、じゃぁね。』
この声に私は惹かれたのだ。

約束の時間より5分ほど早く電話の着信ライトが点滅した。私は受話器をあげた。
「もしもし」
「佳代、いま着いたの。わかるかなぁ。人がイッパイいるよ」
「多分分かるよ、ピチティだろ、紫の。あたりに同じ格好した子いないだろ」
「うーん、いないいない。どれくらい?」
「あと5分位」
「はやく来てね。待ってるからね」
「ああ、今出るよ」
私は暖機の終えたクルマに乗り込んだ。

駅までの道路は空いていて彼女を3分と待たす事はなかった。私はクルマの中から
待ち人達の顔をうかがった。その日も待合せの人込みはいつもと変わらなかった。
少し離れた所に紫のピチティが立っているのが見えた。多分あの子だ。
顔立ちはハッキリとしてる方だった。でも私の好みではなかった、が決して悪い方
でもない。化粧っけのない顔立はまだ少しだけあどけなさを感じさせた。

身長は160位、痩せても太ってもいない。上半身に張り付くようなピチティは彼
女のバストラインを奇麗に現し出していた。姿勢の良いせいか実際はそんなに大き
くないはずのバストが、はっきりと目立つ、おそらく85のBカップというところ
か、見た目はナイスなラインだった。ウェストは結構細い。黒のミニスカートから
伸びているまっすぐな脚のライン、悪くない。靴は学生ローファー、服装と合って
ないが学校から直接来てくれたと思えばカワイイものだった。

私はクルマを端に寄せ、すれ違う人波をよけながら、彼女の後ろにまわった。
「ゴメン待たせた」
驚きと不安とをおりまぜた表情で佳代は私を振り返った。照れくさそうな顔が今で
も思い浮かぶ。あの時確かに佳代は頬を赤らめていた。
「逢えたね…」視線をそらし、うつむきがちに佳代は言った。
「ああ…。クルマアッチだから…」私は佳代を連れてクルマに乗り込んだ。

私はすぐに首都高に入った。渋滞は覚悟の上だった。あてもなく都内を走りまわ
るより、彼女の家の近くまで先に行く方が門限の都合からも良いように思えたのだ。
当たり前のように首都高は渋滞していた。
その間、佳代はしきりに私について質問責めにした。電話で詳しく話したことなの
に、その確認でもしているのか、それとも単なるニワトリなのか…。しかし、電話
で話してた事に偽りはなかったので私は無難にその質問をこなした。ボロを出した
のは佳代の方だった。

それは私が学生の頃の話しをしていた時だった。大学祭の夜、暗い教室の片隅でヤ
っちゃってたカップルの噂が校内に広まり、みんなで大挙して教室の窓にへばりつ
いていた、という話の途中、
「私も大学の屋上で、したことある」
「???へー、そぉなんだ。珍しいね、俺はそういう事ないや」
私は軽く会話を流した。

電話ではバージンと聞いていたのだ。

「へへ、ばれちゃった」しばらくして、会話の途切れたとき、佳代は言った。
「何が?」
「でもちゃんとしてないから………痛くなかったし」
「ああ、そぉだよね。そういえば俺もアレ?って思ったんだ」
「入ってたかわからなかったし………。私もその人も酔っ払ってたし………」
佳代は妙に明るい口調で言った。
『その人』佳代はそう表現した。彼氏とは言わなかった。私は敢えてその言葉に
ツッコミを入れなかった。

「じゃあ、してないと同じようなもんだ」別に私はバージンにこだわっていた
訳でもないので、そう答えた。
「怒ってる?」
「全然、なんで?」
「嘘、言ってたから」
「気にしてないさ」本当は肩透かしの観があったが、逆にホっとした気分でも
あった。処女を扱うのはいつだって気を使う。またそれが処女の良い所かも知れ
ないけれど。

「だから普通にちゃんとしたとこでしてみたいなぁって」
「ちゃんとしたとこ?」
「うん、部屋とかラブホテルとかでしたいなぁって」
「ラブホテル入ったことないんだ?」
「うん、ない」
「じゃ、行ってみるか?」
「うん」彼女は即座に答えた。ああ、なんて楽な展開なんだぁ。

クルマは流れだしたが、もう佳代の家の近くまで来ていた。私は高速を降りた。
「あれ、家に帰ってるの?」佳代は標識に自分の家の地名を見つけて言った。
「行くんじゃ…ないの…?」
「いや、門限あるから、近くの方がイイカナって。東京は混んでるから…」
「良かったぁ怒ったのかと思った、地元ならある場所わかるよ」
「さすがぁ」私はからかい半分で少し意地悪く言った。
「でも行ったことはないんだからぁ」佳代はすねた声を出した。
「わかった、わかった」
佳代は友人から聞いたという、幾つかのホテルの話をした。そして、そのなか
でも一番人気らしいホテルに行くことになった。

「ここが一番人気?」私は思った。内装は一新されているが造りは古い。真新
しい設備がある訳でもない。そんなことを意に介さず、佳代はあちこちを珍し
そうに点検していた。
「あっ、有線入ってる、これがボディソニックかぁ、あれ、これなに?」枕の
上にあるスイッチをカチカチ押しまくった。部屋の電灯の光量が変わった。
「わぁーすごいー」佳代にはなんでも目新しいようだった。ホテルが初めて
という言葉は嘘じゃないようだった。

私は冷蔵庫からコーラを出した。
「何かの飲む?」
「私はねぇ、んーワイン飲んじゃおうかな」
「飲める、家の人怒んない?」
「うん、大丈夫、今日はカラオケ行くって言ってあるから…」
私は佳代から渡されたワインボトルを開けてグラスに注いだ。

私はソファーに座ってテレビをつけた。そして立っている佳代にテレビのリモ
コンを渡した。私の横に座った佳代はカチャカチャとチャンネルを変えていた。
「アダルトビデオってないの?」
「あるんじゃない?」
私は奇数のチャンネルを押した。洋物と和物、2つのチャンネルがあった。佳代
は和物を選んだ。

真っ赤なボディコンのカナスタ女がスーツの男をフェラしていた。女のスタイル
は良かったが、丁寧にボカシが入っていて私の興味をひく映像ではなかった。

「良くこういうの見る?」佳代が私に聞いた。
「ああ、見たね、昔は。なんだモザイクだらけだなぁ」
「ホントー何が何だかわかんなーい・・・今でもアダルトビデオ見るの?」
佳代も修正だらけの画像に飽きたようだった。
「今は友達がくれるの見るくらいで、自分では買わなくなったなぁ」
「アダルトビデオって買うもんなんだ?」彼女はもう一杯めのグラスを空けていた。
「ああ、アダルトの業界に友達がいてね。よくこういうの見る?」
私は佳代のグラスにワインを注いでやった。
「無い無い。これで2回目、こないだ友達の家でアダルトビデオ上映会やったの。
ビデオ屋で借りて、私のカードで借りたんだよ。恥ずかしかったぁ」
私は苦笑いをした。
「へぇ、みんなの感想は?」
「気持ち悪い、って見れない子もいたけど、私とその友達はテレビの前独占してた。
面白かったよ」
「ふーん。そか、でも表だろ?」
「えー!!裏ビデオ!!」佳代は驚いた声で言った。
「ああ、だから業界に友達がいて…」
「えーーー見たい見たいー」佳代は本気で言っていた。
「裏は見た事ないんだ?」私は聞いた。
「ねぇねぇお願い、こんど逢うとき絶対持ってきて」
「そんなに裏、見たい?」
「見たいー」
「今あげるよ」
「えーいま持ってるの?」

かなり面倒だったが、佳代のHな好奇心をそそってやろうと、先日もらったまま
でクルマに積んであったビデオを駐クルマ場まで取りに降りた。そのビデオは洋
物のはずだった。「今回のはカナリスゴイ」私は友達の言葉を思い出した。

ビデオを早送りにして、私はFBIのテロップを飛ばした。
「なんて書いてあるの?」佳代は聞いた。
「未成年には見せるな、とかだろ…」
やがて、カラミのシーンが現れた。
「ストップ!、ストップ!」佳代はマジだった。私は笑いをこらえた。
「わーホントにボカシが入ってない…」佳代にとっては彼女の言うとおり初
めての裏のようだった。

ビデオは男3人の女1人の4Pだった。洋物のアダルトはあまり好みでない私は、
画面を見るより佳代の顔を見ている方が楽しかった。横に座っている佳代は少し
肉感のある唇を半開きにしながら驚いているのか戸惑っているのか、色々な表情
を浮かべながら画面に見入っていた。横から見る佳代はぐっと大人っぽかった。
きめの細かな肌が酒のせいでうっすらと紅潮していた。
はじめて見る裏ビデオにしては、刺激が強すぎたかな、私は佳代の顔とビデオを
見くらべてながら思った。

テレビにはモザイクなしの男性器と女性器の結合部分が思い切り画面一杯に映さ
れていた。寝そべっている白人の男に金髪女がM字開脚で跨がり、巨大なペニス
が金髪女のヴァギナに深々と突き刺さされては激しく引き抜かれていた。
ヴァギナから巨大なペニスが引き抜かれては再び飲み込まれていく。男根が長い
ぶんそのシーンは圧巻だった。金髪女は下の男と結合したまま、両脇に立つ2人
の男の巨大なペニスを交互にフェラチオしていた。

気づくと佳代はボトルを空けてしまっていた。ボトルと言ってもラブホにある小
さなビンだからたいした量ではないかもしれないが、随分早いペースだと私は思
った。佳代の目がとろけ始めているのがわかった。それがワインのせいか、初め
て見る裏ビデオのせいか私には分からなかった。空になったグラスを口にやろう
とする佳代のそのグラスをとりあげ、私は新しいワインを注いだ。
「あ、ありがと」佳代は言った。
「結構スゴイでしょ」
「うん、丸見え…」
佳代の声のトーンが変わっていた。佳代は興奮している、いや欲情している、私
は思った。私はグラスを持った佳代の肩に腕をまわした。佳代の身体が一瞬こわ
ばったが、拒否しているわけではなかった。私はソファーに座ったまま身体を伸
ばし、佳代の首筋に唇を這わせた。ピクッピクッと佳代が反応する。それでも佳
代は画面から目をそらそうとしなかった。

私は佳代を座らせたまま背中にまわり、後から抱きしめた。佳代の耳元から首筋
にかけての短い産毛が可愛らしかった。私は佳代の細いウェストを両手で抱きし
め、その首筋から耳のラインを優しく唇で愛撫した。髪のリンスの香りとうっす
らした佳代の汗のにおい、その二つの入り交じった若い体臭が私を刺激した。身
体にぴったりと張り付いているTシャツの上から触る感触は、もどかしさを含め
ながらも新鮮に感じた。
私は両手で佳代の両胸を優しく包み込みこんだ。ちょうど私の手に収まる位の二
つの胸だった。ブラジャーの上から少し力を加えると弾力が両手にはねかえって
くる。私はブラジャーの上から乳首のあたりをつまんだ。

「ねぇ…ぁ、まだ…」佳代は少し身体をよじりながらそう言った。
「まだ見たいか?」佳代はコクリと肯いた。
「見てていいよ…」私は佳代にささやいた。

金髪女はさっきの騎上位のままで体勢をいれかえ、繋がってる男と向き合う体勢
になっていた。そしてもう一人の男は肉棒を咥えさせていた。やがて、3人めの
男が金髪女のアナルを攻撃しはじめた。すぐその下のヴァギナにはすでに巨大な
ペニスが収まっている。その愛液をアナルになすりつけると男はバックから自分
のペニスをアナルへと導きながらグイっと埋め込んだ。金髪女がうわめいた。

「わぁ…」佳代は小さな声をあげた。
「にしてもスゴイね」私は後から佳代の胸を揉みながら言った。
「痛くないのかなぁ?」
「馴れれば平気なんじゃない?」
「ふーん」佳代の吐息が熱くなっていた。

私は佳代のミニスカートに手を伸ばした。ミニスカートの中の太股は少し汗ばん
でいた。閉じようと力を入れる両脚を少し開かせ、私はストッキングのツルツル
した感触を味わいながら、佳代の太股から股間へと指を伸ばした。ようやく恥骨
まで指先がとどき、その下部に触れた。「ぁ」佳代が小さな声をあげた。私も
驚いた。ストッキングの上からでもハッキリ分かるほど愛液がパンティに滲み出
ていたのだ。「すごい、もうこんなになってるよ」私はストッキングの上を愛
液で指を滑るように動かしながら佳代に囁いた。
「え、なに?」佳代は私の手の上から自分の股間に触れた。
「え、なんで。うそ、やだ…」

佳代は私の懐から急に立ち上がった。私は立ち上がった佳代の肩を抱きベッドま
で連れて横たわらせた。佳代のピチティの裾はすでにまくり上げられ、ブラジャ
ーも外してあった。私はTVの向きをベッドの方へ回転させた。
「これで、見れるだろ」私は佳代の視界を遮らないように佳代のピチティを脱
がし肩にかかったブラジャーをとりさった。
決して大きくはないのに少し横に広がりめの乳房がそこにあった。左右の乳首が
お互いそっぽを向いていた。(意味も無く残念。)

佳代の身体の準備はもう充分に済んでいたはずだった。着せ替え人形の服を脱が
すようにビデオから目を離さない佳代のミニスカートを私は脱がせた。ベージュ
のストッキングの上から見えたパンティは白だった。フリルのような飾りが少し
ついていたがオトナシめのパンティだった。ストッキングを脱がせようとしても
佳代は腰を浮かせようとしない。あら、本当に馴れてないんだこの子…。
「デンセンしちゃうよ」私は佳代の尻を持ち上げながら言った。
佳代は心持ち腰をあげた。私は面倒だったのでパンティーごとストッキングを脱
がしてしまった。

急に佳代は私の手にあるストッキングとパンティを奪うように取り上げ、布団に
潜り込んだ。「恥ずかしいからぁ」佳代は照れくさそうに言った。
「ビデオ消すか?」
「電気も消して」
私はテレビを消し照明を少しだけ落とした。佳代は布団から顔だけ出していた。
「ねぇ、シャワー浴びたい…」
「え、これから?」普段ならシャワーを浴びてからでないと一戦を交える気に
ならない私も、ここで一旦休止にする気にはなれなかった。濡れ濡れの佳代のマ
○コがもう私の肉棒を待っているのだ。
「だって、やなのぉ」そう可愛く言い捨てると、佳代はベッドのスーツを身体
にまいてバスルームへ走って行ってしまった。しかたなく取り残された私は再び
ビデオをつけ、彼女が出てくるのを待った。

私がシャワーを浴びてでてくると、佳代はベッドに寝そべりながらまだビデオを
見ていた。私は佳代の足元、本来なら枕のある方から布団をあげ、ベッドの中に
潜り込んだ。佳代は裸だった。私は佳代の脇に横たわった。
ビデオを見ている佳代の背中を指先で撫で回しながら私の右手は次第に臀部の割
れ目へと移っていった。はじめ佳代はお尻の筋肉を緊張させて私の指の進入を拒
んでいたが、中指がいきなり膣口まで届くと、とたんにその力が抜けた。私は佳
代の膣口に指をかけるようにして、上へと力を込めた。クックッと佳代の膣口が
反応する。そこには溶ろけるような淫液が満ちていた。しかし佳代は声もあげず
に、ビデオに夢中という素振りをしていた。
私はおかまいなしに佳代の脚を少し開かせ、佳代の股の間に入りこんだ。そして
佳代の性器を目の前にうつ伏せになった。部屋のスポットライトが佳代の股間を
上手い具合に照らしていた。

柔らかく力の抜けた臀部を押し広げ、佳代の性器を15cm位の距離から観察し
た。「おや?」親指で押し広げた小陰唇はやたら右側だけが大きかった。左右の
陰唇を指でヒッパっると、右の方が倍位大きかった。ほんのチョットだけ気持ち
が萎えたが、小陰唇をめくり上げたその内側の鮮やかなサーモンピンク、淫液に
艶めいたその色が私の股間を再び熱くした。
佳代の膣口部分を押し広げた私は「これが処女膜の残りかぁ」妙に感心してい
た。膣口から1cm位内側に少しだけ輪のように肉片があって、入口をさらに小
さくしていた。その奥にはもう内臓ともいえるようなピンクの膣壁が、うねりを
見せながら続いていた。

私はクリトリスの包皮を両方の親指で剥いだ。そこには小さな若芽のようなピン
ク色のクリトリスが尖っていた。かわいらしいクリトリスだった。その尖ったク
リトリスだけを狙って私は舌先で触れた。佳代の身体に走る快感が私にも伝わっ
た。しかし、それ以上の反応はない。喘ぎ声がないのだ。
感じてないはずはないんだけど………。私は佳代の反応を覗いながら中指を深々
と膣の中へ埋没させた。淫液で潤った膣の中に中指を挿入しても、佳代はなんの
変化も見せなかった。ただ膣の中はかなり狭いほうだった。
佳代の中は淫液でもうヌルヌルだった。かなり量が多いいほうだった。指の先に
子宮口が触れる。
「んんっ」ようやく佳代が声を漏らした。佳代は顔を枕におしつけ息を殺して
いたのだった。

「ビデオ見ないの?」私は攻撃の手を休めて佳代の背中に話しかけた。
「はぁー。すごく…気持ちいいから…」佳代は言った。
「そぉか、じぁさ、ここ、と、ここ、どっちが気持ちイイ?」私はクリトリスと膣
口に交互に指をあてた。
「うーん、わかんないよぉ、そんなの」佳代はそう言いながら仰向けになった。
薄明かりのなかに佳代の左右に広がった乳房が浮かび上がる。
「そぉか」私は佳代の乳首を唇でとらえた。
「ん…ハァ」
乳首を舌で転がしながら、私は右足で佳代の右足を持ち上げ、佳代のマ○コを
攻撃しやすくした。淫液は後から後から絶え間なく佳代の性器を潤わせていた。
私は淫液を佳代の太股にまでのばした。

「やめてよぉ…」佳代は恥かしそうに言った。
「だって、スゴすぎるよ…。こんなに溢れてくる」
私は佳代の淫液を指ですくって佳代に見せた。右手の親指と人差指の間に糸を引
いていた。私は淫液に濡れたその指で佳代の唇に触れた。
「やん」佳代は唇を固く閉ざした。それでも私は佳代の唇を指先で撫でた。淫
液のヌメリで妖しく光をおびた唇から、次第に力が抜けていった。
私はふたたび人差指で佳代のマ○コの淫液をすくって佳代の唇をなぞった。佳代
が口を開いた。私は佳代の口の中へ指を入れた。舌が指先に触れる。おそろしく
柔らかな舌だった。膣壁より何より柔らかな佳代の舌が指先にからまってくる。
たったそれだけの事で私の肉棒には力がみなぎってきていた。佳代は私の指を唇
でそっと締め付けながら、自分の淫液で滴った私の指を吸った。

「ねぇ、早く…」私が佳代の口から指を出すと、佳代はそう言った。
「早く?」
「ねぇ」佳代は私の身体を抱き寄せた。
「なに?」私にはイジワルな言葉遊びをしているつもりは無かった。
「入れてみて…」

「え?もう入れるの?」私は少し戸惑った。
私のいつものパターンだと指で一回いかせたあとフェラチオしてもらって、それ
から合体なのだ。
「もう入れてほしいのか?」
「うん…入れてみて」
私は佳代の正面にすわり脚を大きく開かせた。佳代はもう少しも恥ずかしがる事
もなく自分からカエルのように大きく脚を開いた。濃くもなく薄くもない佳代の
陰毛の下に、佳代の赤い性器が口を開いて私の肉棒を待っていた。
「わぁやらしいよ。丸見えだよ」私は佳代の両足をもっと大きく開きながら言った。
「やらしい…。丸見え…」佳代は私の言葉をくりかえした。
「こんなに大きく脚を開いて…マ○コの奥まで見えそうだ」
事実、佳代の膣口は小さくその淫靡な口を開いていた。

「ゴムはつけたほうがいい?」
「どっちでもいいよ」佳代は言った。
「じゃ、途中からつけるね」
私は生のまま、いきりたった肉棒を佳代の膣口にあてて淫液を亀頭になすりつけた。
そして膣口に亀頭の先をあてがうと一気に佳代の膣奥深くまでねじ込んだ。
ピキ…ピキ………ピキ……。『あれ???』肉棒に肉の裂けるような感触があった。
「イタ!!いたいよぉ!!」佳代の上半身が逃げようとしていた。両足を腕にかか
え肩を掴んでいなかったら佳代は上へと逃げていただろう。
「え、そんなに痛い?」すでに肉棒は根元まで佳代の身体の奥深く突き刺さっていた。
「二回目でもこんなに痛がるの?」私は思った。
「……つぅぅぅ…い、た、い………」
佳代は顔を泣きだしそうに思い切りしかめていた。
「なんでこんなに痛いのぉ」
「だって、こないだ、やったんでしょ」
「でもこんなに痛くなかった」
「そぉか、俺のはそんなにデカクないぞぉ」
「痛い………」
「もう全部はいってるから、もう大丈夫」
私は繋がったまま真顔で佳代と会話をしていた。

「でも、痛い、あっ、動かないで!」
私は動いていなかった。それでも佳代の膣の奥で肉の裂ける感触があった。
『この肉を裂くような感触は…?』
「あ・あ・あ、痛いよぉ」
膣口が収縮を繰り返していた。私が動かなくてもマ○コの無意識の収縮が、さら
にその痛さを増幅させていたのだろう。私の方は気持ち良いだけなのだが…。
クックックッと断続的に膣口が肉棒に締め付けを加えてきていた。
「まだ痛いか?」そう何回も話し掛けながらしばらくの間、私はその収縮を味わ
っていた。が、そうもしていられないので少しだけ肉棒を抜いた。
「あっ痛い…、けど…さっきよりは平気」
「このくらいは?」私は数回、浅く出し入れした。
「ヤッパ痛い」
「そぉかぁ」と言っても、私の腰の動きは止まらなかった。
「でも大丈夫…」佳代が言った。
「俺はメチャ気持ちいいよ」
「痛い………けどぉ…」
「痛いけど?」
「入ってるのが分かる」
「ああ、根元まではいってるよ。佳代の中に入ってるよ」
「うん、いっぱい入ってる、あぁ…」

私はゆっくりとだが確実にスピードを早めていった。佳代の性器の中の温かさと
ヌメリと凹凸を感じながら、徐々に速さを増していった。
「もう少しゆっくり………」佳代は囁くように言った。
「このくらい?」
「そお、そのくらい」
「でもこれ位じゃ、いつまでたっても終らないよ」
「じゃぁ、もう少しだけ………。あぁぁ」
私は再び腰を早く動かした。
「どお、この位?」
「う、あぁ、痛くないけどぉ」
「痛くないけど?」
「なんか変、あぁぁいい………、あぁ」
「なんかよくなってきた…?俺も気持ちいいよ」

だんだんと佳代は感じてきているようだった。私は両手で佳代の左右の太股を押
さつけさらに思い切り押し開いた。佳代の身体は柔らかく、私は自分の生の肉棒
が佳代の穴に出入りしているのをAVを見るような角度から眺める事ができた。
見事な開脚だった。極限まで開脚された佳代の太股の上で上半身の重さをささえ
て、私は腕立て伏せをするようにの佳代の性器に肉棒を激しくぶち込んでいた。

「もう、痛くないね」私は佳代の顔を見ながら言った。佳代が肯いていた。
「じゃぁ、うつ伏せになって」私は肉棒を抜いた。
「へ?また痛いの?」微笑ましい質問だった。
「もう平気だと思うよ」私は佳代の身体を転がし、うつ伏せにした。その時
シーツに赤い点が見えた。『え?』佳代の血だった。淫液と混じった薄い血の
あとだった。私は肉棒に触れた。そこにも淫液とは違うヌメリがあった。
『やっぱこの子、処女だったのかなぁ。でも2度めでも出血する時あるし。まっ
どっちでもいいや。』
私は佳代の柔らかいお尻を上向きにして、後ろから肉棒を差し込んだ。

「やっぱ、ちょっと痛いよ」角度が変わったせいか、また佳代の身体の中で
また肉の裂ける感触があった。
「あぁぁ、でも馴れてきたみたい、んっあぁ…」
私は腕を佳代の股間に伸ばして、佳代のクリトリスを攻撃した。指先に私の肉棒
が佳代の性器に突き刺さっているのが感じられる。。
「くふぅ…なんか…ぃぃ…」佳代にはクリトリスへの攻撃がきくのかもしれ
ない。
私は佳代のクリトリスに細かいバイブレーションを加えた。
「それもぃぃあはぁぁぁあぁぁぁ…」
肉棒は佳代の膣の中をかき混ぜるように前後左右へと動いていた。もうほとん
ど痛みはないようだった。

ポン!ふとした拍子に肉棒が佳代の膣から抜けた。私はそのまま入れようとし
たが、まだ相性が分かっていないせいか、佳代のアナルのあたりに当たった。
「そこ、違うよ」佳代が言った。
「わかってるさ」私は言った。私は腰を少しずらした。再び肉棒は佳代の膣
の中に入っていった。佳代の淫液と血に濡れ濡れの私の肉棒は、もうなんの抵
抗もなくヌルっと佳代の中へ入った。
「あっねぇ、入れてみて」
「もう入ってるだろ」
「うううん、お尻に入れてみて」
「へ?」
「さっきのビデオみたいに………」

私にはその時までアナルの経験は無かった。指でならアナル攻撃をした事はあ
ったが、チ○ポまで入れたことはなかった。
「だいじょうぶかなぁ」
『オイオイ、マジかぁ…、まだそんなに経験ないんだろぉ、早いんじゃないかぁ…。』
「やってみて」
「じゃぁ。指で試してみよう」
私はクリトリスへの攻撃をやめ、上半身を起こした。そして佳代のお尻を左手で
広げた。

ひろげた臀部の中央には肉棒がつきささっていた。その上に窪んでいる佳代のア
ナルはとてもつつましかった。マ○コのアンバランスな小陰唇とは印象が違って、
とても可愛らしいたたずまいを見せていた。きれいに皺のよった小さな蕾の周辺に、
ほのかにピンク色が浮かんでいた。もしかしたらそれは淫液と血の混ざった色
だったかもしれない。
私はバックで繋がったまま、右手の親指に佳代のマ○コの淫液を丁寧に擦り付けた。
マ○コには肉棒が入ったままだったので、肉棒を撫でているのか佳代の膣口を撫で
ているのか分からなかった。
私は佳代のアナルに狙いをつけ唾を垂らした。ビタッ。そして優しく親指の腹でア
ナル周辺を愛撫しあと、アナルの中心に中指をあてた。ヒクヒクとしたアナルの息
遣いを感じながら、ほんの少しだけ力を入れた。

「なんか平気みたいよ」佳代が言った。佳代の言うとおり中指はほんの少し
力をいれるだけでスウっと吸い込まれるようにアナルに飲み込まれていった。
薄い皮を隔てて私の肉棒が感じられる。指は第二関節まで入っていた。
「痛くないか?」
「ぜんぜん」
「こっちも動かすよ」私は佳代のマ○コに入っている肉棒を動かした。
「あぁ、動かして…」
私は中指をアナルの奥へ奥へと入れた。

「ふはぁぁ、はいってくるぅ………」
佳代のアナルの中に異物?はなかった。前にアナルを攻撃した子の時は中にこび
りついた小さなナニが2つばかりあって少し興ざめの感があったのだけれど、佳
代のアナルの壁には膣の中とは違った、ツルツルとした肉の感触だけがあった。
締め付けが強いのは指の根元から第二関節あたりまでで、指先には柔らかい内臓
の感触があるだけだった。
「あ、さっき…よりも……気もち…いい………」
私は中指を肉棒の出し入れと正反対に動かした。
「あぁ…、それも…いい………」
私はマ○コの中の肉棒にアナルに入っている自分の指の感触を不思議に思いなが
ら、腰を動かしていた。
「大丈夫みたいだね」
「ふぅ、なんか…すごく……変…」
佳代の息がだんだんと早くなってきていた。
こんな処女みたいな子のアナルに指を入れている、そう思っただけで私の頭は
クラクラしていた。

そして私に肉棒そのものを佳代のアナルに入れたい、という衝動が起きていた。
私は肉棒を佳代のマ○コから抜いた。そしてアナルの指もゆっくりと抜いた。
「ふはぁ………」
アナルから指を抜く瞬間、佳代は奇妙な声をあげた。
「なんか…抜く時が…気持ち…いい…。ね…また…」
「ちょっと待って」私はコンドームの封をすばやく破り肉棒にをかぶせた。
「こんどは少し大きいの…入れるよ」私はふたたび佳代のアナルに唾液を垂
らし、指を抜かれてひくついているアナルに肉棒を当てた。そしてゆっくりと腰
を前に進めた。
「くあぁぁ、入ってくる………」
クゥィ…。亀頭の部分がアナルにメリ込んだ。ものすごい締め付けだった。膣
のしめつけとは全然違うリアルな締め付けだった。グゥグゥグゥと充血を促す
ようなキツイ締め付けだ。
そのまま腰をつきだすと、私の肉棒はズッズッズッと締め付けられながら佳代の
アナルに飲み込まれていった。そしてとうとう肉棒の付け根までズッポリ入って
しまった。挿入角度の関係からか、膣に刺しているよりも深々と入っているのが
分かった。根元にアナルのキツイ収縮が感じられた。

佳代はうつ伏せのまま、両手と両足をばたつかせていた。
「どぉ、痛くない?」
「はぁ…はぁ…はいって…るぅ……。入ってるよぉ………」
私は動かずにアナルのひくついた締め付けを肉棒の根元で味わっていた。
当たり前かもしれないが今までのどの女の子の膣よりもキツい締め付けだった。
私が肉棒に力を入れる度に、佳代のアナルは敏感に反応してきた。私はゆっくり
と肉棒を引きだした。亀頭の部分で少し引っ掛かり、最後はスポッっと抜ける。

「フッふぁあぁぁぁ………」
抜く瞬間、佳代は変な声を出した。
「ねぇ…もっともっと…ゆっくり…抜いてみて…」
私はもう一度ゆっくりと腰を沈めた。クゥィ。さっきより簡単に亀頭がめりこむ。
「あっあっあぁ…」
佳代の声は叫びのようだった。アナルの筋肉が痙攣のような収縮を肉棒に伝える。
グ、グ、グ、グ。
「ホントに根元まで入ってるよ、手で触って…」
私は佳代の右手を股間に導いた。
佳代は後ろ手に手をまわし、私の肉棒と自分のアナルの周辺を撫でた。
「こんなのが………入ってる…の………」
佳代は人差し指と中指で私の肉棒を確かめながら言った。

私はうつ伏せの佳代の身体に覆いかぶさり、再び股間へと腕を伸ばした。
「こっちのもいいだろ…」本来なら肉棒が収まるはずの佳代のマ○コに左手
をあてがった。左手の中指に膣の裏の肉棒が感じられる。またまた奇妙な感覚
だった。
「あぁぁぁおかしくなっちゃうぅぅぅ………」
佳代のマ○コの周辺は淫液と私の唾液でビショビショだった。私は佳代の膣壁を
指でかきまぜた。
「ふぁぁっ…あぁぁっ………。すごく…いいよぉ………」
それまで私は佳代の言うとおりゆっくりと佳代のアナルへと肉棒を出し入れして
いた。
でも、その刺激だけでは我慢出来なくなってきていた。締め付けも大切だが、同
時に激しい上下運動も欲しくなってきていた。私は佳代のマ○コから指を抜き、
佳代の腰を上げさせ、普通のバックの体勢にした。楽に腰を動かせる体位になっ
た。
「これくらいでも平気?」
少しだけ私はアナルへの出し入れのスピードを早めた。
「ん………ん………ん………」
両肘をベッドについてお尻を高くさしだした佳代のアナルに肉棒が突っ込まれる
れるたびに、佳代の口からため息にも似た喘ぎ声がもれた。
「大丈夫…ダヨ…」
私は潤滑液の効果が薄れてきているのを感じて、またまた唾液を肉棒にたらした。
ヌルっとした感触が蘇る。私は徐々徐々にスピードを早めていった。
「んっ……んっ……んっ……んっ…ん…ん…、んっ、んっ、んっんん、んん、あん
っ、あん、あぁぁぁぁぁぁ………。ぃぃぃぃぃ………」
佳代の喘ぎは叫びに変わった。

マ○コに出し入れするのと同じ速さで私は腰を動かしていた。上から見降ろす佳
代のアナルは卑猥だった。肉棒を引き抜く瞬間、肉棒にひきずり出されるように
ピンク色の内側の肉を見せていた。
「痛くない?」
「いぃいぃぃぃぃぃ………」
「痛くないか?」
佳代に私の声は聞こえてないようだった。
佳代の喘ぎ声は叫びにも似て、それを聞いている私の気持ちはなんとなく萎え始
めた。
それでもアナルを犯している肉棒には力がみなぎったままだった。こういう時の
私の肉棒は完全にコントロールがきく。
とにかく、膣の中よりも締め付けがキツイ。抜く時にさらに充血が促されるよう
だ。佳代の声がだんだんと枯れてきた。声にならない喘ぎ声…。私は佳代のアナ
ルから肉棒を抜き、佳代の身体を転がし体位を正常位に変えた。佳代の身体はだ
らしなく力が抜けていた。
ヌプゥゥゥ………。
「くふぅふぅ………」佳代が声をあげる。

私は再び佳代の脚をかかえ佳代のアナルへと肉棒を沈めた。佳代のマ○コの下の
アナルに肉棒が突き刺さってた。卑猥に口を開いた膣口は、アナルへの肉棒の出
し入れの度にその口をうごめかした。ピンクの肉壁がチラチラと見え、そこから
しみ出る淫液が私の肉棒に垂れ流れていた。その膣口に私は二本の指を差し込ん
だ。薄い皮を隔てて肉棒が下に感じられる。私はその指で佳代のGスポットを激
しくこすった。もう出血は止まったのか、赤い色の混じった淫液は滲みでてこな
かった。

「あぁあぁあぁあぁあぁ……」
Gスポットへの刺激に佳代は枯れた喉でしぼりだすように声をあげはじめた。両
手を胸の上で重ね、佳代の身体全体に力が入る。私は汗まみれになりながら、マ
○コの中のGスポットとアナルの中の肉棒を激しく動かした。佳代の枯れた声が
一瞬止まった。私は最後とばかりに尚更激しく腰を動かした。

佳代の腹筋が浮き上がり、上半身が少し起き上がった。こらえるように何かを耐
えていたあと、身体をエビそりにした佳代のマ○コとアナルに最後の力が加わっ
た。爆発するかのように断続的な痙攣が指と肉棒に伝わり、アナルの収縮は私の
肉棒の根元を締め上げた。私はその締め付けに恐怖を覚え、腰をひいた。そして
肉棒の抜けたアナルに右手の中指を根元まで差し込み、左手と右手を佳代の股間
をえぐるよう動かし続けた。
どれくらい時間がたっただろう。佳代の身体から一切の力が抜けきっていた。
私は佳代の両方の穴に入っていた指の動きを止めた。もうアナルの締め付けもマ
○コの締め付けもなくなっていた。でも私の肉棒はイキリ立ったままである。
私は肉棒のコンドームを外し、佳代のマ○コの中に沈めた。アナルとは違う優し
さをもって佳代は私の肉棒を向かい入れてくれた。ザワメキも締め付けもなくな
ったマ○コの中の膣壁のやさしい刺激を味わいながら佳代の中で果てる瞬間
、私は肉棒を抜き出し、佳代の下腹部に放出した。いつもより大量のザーメ
ンが佳代のへそに溜まっていた。

金髪のヒッチハイカーケリー復活

ども、お久しぶりです、スレ探しちゃって…
一応ケリーかえって来ました、まずはご報告と思って。
こんどは半年居られるそうです。(ほんとかな?
また報告します、どもでした。

ども、おひさしぶりです。
HDクラッシュで全部吹き飛びしばらくパソコン無し生活でした。
クリスマス前にケリーが帰ってきてから約1.5ヶ月過ぎました。
家にノート型を買って家からクリスマスに書き込みしたのですが
その直後…ケリー、コーヒーをキーボードに散布、使用不可。
修理に出したんですが、カスタマーセンターが正月モードで修理出来ず。

会社のもクラッシュ。家のはコーヒーまみれ…散々です。
修理終ったんですが、電気屋に取りに行ってない状態です。
ケリーですが、日本はめちゃくちゃ寒いと嘆いています。
ユニクロに連れて行って、ジーパンの下に履くタイツ見たいのを
買ったのですが、男性用LLでもやっぱりきつめで

家に帰って履いて「アタカイ!」と喜んでいるのはいいのですが
頼むからパンツの上から履いてくれ!という事でして…
パンツはかないでタイツをはいているので、その、なんというか、
ワレメクッキリみたいな感じでして、目のやり場に困ります。
といいつつ半分以上嬉しいんですが…
ついついそこに目が行ってしまうと「ダ?リンすけべ!」と言い逆の
お尻側を向けますが、そのケツがまた食い込みすぎですよ!の状態で
外に出るときは絶対パンツ履けよ!と念を押しますが、邪魔邪魔の頑固金髪。

正月は、家族にも紹介したんですが、着物が着たいとの事でお袋とレンタル屋へ
サイズがなかなかあいません。やっと見つけてもあんまりイイ!!と喜ぶ様な柄でもないのでキャンセルしようと思ったんですが、せっかくだからと店の
好意で半額以下でご提供。
初詣は近くの神社へ。金髪で着物というアンバランスが妙にそそると言うか「こりゃイイ!!」と綿菓子のオヤジ一人で興奮状態。
確かに金髪を結ってるケリーは普段とはまったく違う人の様な感覚で、プラスお袋に化粧してもらって超ご満悦!親父の頬にキスしまくりで親父も超ご満悦。

弟はでっかい胸に抱き締められて半ボキ状態。家の近くのちょっとした小料理屋でかるく新年の飲み会。
ケリービールのみまくりでトイレ。がここで、着物のトイレの仕方がわからない!とトイレから悲鳴に似た「ヘルプ!おぅ?」とか言ってる。
お袋が手伝ってなんとか終了。
レンタル屋に着物を返すのはまだ先なので実家に帰って脱がしてもらい普段着で今度は御節とか雑煮とかを食べるが、ケリーは餅に対してすごく興味が沸いたらしい

ドリフのコント並にうぃ?んと伸ばしてる。「おぅ!」とかビックリしながら
6個も喰ってた。コタツという概念が無い為なのか、入り方が解らない。
座ればいいんだよ!と言ってもモゾモゾしてなかなか座れない。しまいには
この四角いテーブルで皆夜は寝るのか?と質問してくる。やっとこさ脚を伸ばして
座ったんだけど、イスに座る文化?なのかやっぱり落ち着かない。そこで
座椅子をあてがうと、ニコニコで「ベリーグゥ」。背もたれが無いとダメ??
夜になり帰ろうとなる頃には、親父と弟にたらふく飲まされたケリーはもう
酔っ払い状態、自転車の後にやっと乗せてコギコギ…重い!!

んでトラブル。自転車二人乗り&無灯火でお巡りさんの職務質問大会に参加。
帰り道で家まであと100m!という時に後から「ハイ!そこの自転車!止まりなさい!」
とのお達し。100m突っ走って逃げられる?とか考えたんだけど、まぁ逃げて捕まる
とややこしくなるのでブレーキ。ケリー重いし…
登録ナンバー調べて自分のだと確認して終了かと思ったら、やっぱり標的はケリー。
何人?とか何処から来たの?とか何処の店に勤めてるの?とか質問攻めなんだけど
それが英語じゃないからケリーは脅されてると思ったらしい。

ケリー激怒。もう超ジェスチャー攻撃。早口の英語で何話してるかわからん。
あんまり揉めて連れて行かれると困るので割って入って事情を説明。
パスポート見せますか?というとそこまでしないとの事&パスポートも
家に忘れたのでコレからは常時持ってるようにとお叱りを受け一応大会終了。
警官からもやっぱり何処かの店の女と見られてるんだと実感しました。
その後ケリーはなんか自分達が疑われたのがすごく気分が悪いらしく
「ダ?リン、あの人達おかしいよ!」と喚くが、無灯火&二人乗りは日本では
違反だし、パスポート持ってないのもダメなんだよとしっかり説明するが
納得いかない様子。一番は何処の店に勤めてるんだと聞かれたのが癪だったらしい

家での議論終了後、餅を食いすぎケリーは気持ち悪いとアピール。あたりまえ!
胃薬飲んでその日は就寝。会社も正月休みなので、必然的にいろいろ行く事に。
相変わらずノーパンタイツで上からジーパン。焼き鳥屋で焼き鳥の食べ方が
解らないので教えてやると、男みたいに横喰い。口元にタレつけておいしい!と
笑ってる。でも、洋服には子供みたいにタレはねまくり、手羽先が一番美味しい
と言ってました。レバーはどうやら苦手みたいです。皿に思いっきりベローっと
出してました。

あっ、ども。ただいまです。帰って来ました?報告してすぐ消えてしまって
申し訳ない。

レバ口移ししようとするし…
要らないものは結構口移ししようとします、いらないサインを出しても
無理やりやってきます、わぁきたねぇ!とか言おうもんならプンプンモードで
ももとかつねられるし、まぁそこがかわいいと言えばかわいいんですが
日本的にはちょっと引いちゃうところの一つでもあります。
外人が皆それをやる訳ではないですよね?

再会は、突然でした。電話で明日いく!との事。ちょっと待て!時差とか
飛行機とか、第一そっちはパーティーで七面鳥とか食ってるんじゃないのか?
なんだかんだ連絡取りながら、いざ成田へ、デトロイトからの直行便に
ケリーの姿が。2ちゃんでこんな事書くと笑いものかもしれないが、ちょっと泣けた。

ゲートをくぐって金髪を振り乱しでかけて来る。でハグハグ。
荷物を持ってすぐ車で家まで。向こうの両親からのプレゼントとか言って
お菓子の詰め合わせみたいな正直申し訳ないが「激まず」。
疲れてるだろうけど、二人でフロはいって久しぶりのスキンシップ。
夜萌えまくりで腰が鈍痛、次の朝起きられず、夕方までベッドでまた?り。
年末はパソコン買いに行ってその日であぼ?んしましたが
美容院・ユニクロ・レンタルビデオ・デパート・ケーキ屋と忙しく連れて歩き
あっという間に年が明けてました。

友人との忘年会も都合で出来なかったので新年会をすることに
ケリーも連れてかないとすねるので仕方なく連れてゆくことに。
一人での行動は「違う女が居る!」と思わせる行動らしく、どこでも一緒。
ケリーが「今日はパーティ?」と聞くので「うん」と答えるとなにやら
バッグから黒い服をゴソゴソ…胸元背中そして脚のスリットがばっくり開いたドレス。
着てみて!とお願いする前にファッションショーのはじまり。誘惑する様に歩いてる
いつもより一段とセクシーなケリーに正直我慢できなくなってガオッー!
ダ?リンのせいでドレスがしわくちゃになったとプンプン。っていうか新年会に
そんなドレス着てゆくのか?居酒屋だぞ?

居酒屋という概念が無いので、パーティ=社交界のあつまりみたいな感覚
ジャンパー姿とドレス姿、完全に店の客と店員状態。でもケリーは行く!と
言い張るのでその上からコート着させて出発、自分もちょっとはと思い着替え。
居酒屋到着。友人大喜び!前に一緒に飲んだことのある友人なのでケリーも
久しぶり!とバグバグ。お前胸触るな!腰に手を回すな!キスしようとするな!
と注意ばっかりしてると呑み遅れ。居酒屋内で完全にケリー一人が浮いてます。
黒のセクシードレスで居酒屋をうろちょろ歩くとみんな振り返る、イスの居酒屋
だったので、脚のスリットがはだけて付け根まで見えちゃう。ケリーに
ちゃんとパンツはいてるんだろうな?というと、あっけなく「ノー」。えっ?

友人含めて( ゜д゜)ポカ?ン まじで?
これ以上飲んでエロエロモードになると友人にも刺激が強すぎるので、宴もたけなわ
で帰ることに。ケリーは十分に満足したらしく、帰り道でキスしろ!と…酒乱か?
玄関ドア開けて、鍵を閉めて上がろうとすると、ケリー目がおかしいですよ?
そのまま玄関で後から…腰がもちません。そんなこんなで楽しい毎日は過ぎ去り、
休みも終わりです。ケリーは知り合いなのか親戚なのか未だに解らない英会話学校
みたいな学校?のバイト?をしに行ってます。

次回ケリーが帰るときに、自分もケンタッキーに行って見ようと思っています。
まだ一緒に行くという事は言ってませんが、なけなしの預金はたいてみようと
思っています。
また何か思い出したら来ますね、連続投稿お邪魔しましたm(*_*)m

以上、「外国人の彼or彼女いますか?part3」よりケリー復活でした。
元スレ?


金髪のヒッチハイカー ケリーのその後の続き

おはよう御座います614です。
え?っと、ケリーは昨日帰りました。
なんだかとても隣がすかすかしてる感じがして寂しいです。
帰る前の晩にスマートにかっこ良くなんて思っていたのですが
二人とも抱き合ったまま動けませんでした。

ケリーはその夜、小さいパーティーを開いてくれました。
ちっちゃいケーキとなんかの肉、いろいろ…美味しく食べて、馬鹿な話して
夜遅くまで話してました。ふとケンタッキーの故郷の話になり、寒いとか
暑い等と話しているとケリーが急に「カエリタクナイ」と言い涙流してます。
いつでも帰っておいで、待ってる。うまく表現できません。

ケリーが両親に電話しまてます。何時の便に乗るとか、元気か?とか。
でおいらに替われと言うのです。通訳するから、と言われ恐る恐る電話口へ…
ハッハッハロ…緊張しまくり。両親は今まで有難う、ケリーはまた日本へ行く
と言っているのでまた会えるなら会ってもらえないか?この子は昔から活発な
子であっちいったりこっちいったりと遊びまわるのが好きな子です。
また頑固で一度決めるとテコでも動きません。と言うような事を言われました。

いずれケンタッキーにもいらっしゃい。家族一同歓迎するよ。
ケリーに替わり、しばらく話して電話を切ります。
また少しお酒飲んで、近所に散歩に出かけました。ここで本買った、
焼肉食べた、寿司食べた、ここでお茶飲んでこぼした。思い出が
短い間だからこそ鮮明によみがえってきます。ケリーは再びうつむき
ぼそぼそと話してます。ベンチに腰かけなにも言わずに抱き締めました。
また会いたい。そして、愛してると告げました。かっこよく、後腐れなく
なんてちょっとは考えてはいたけれど顔見て想い出が胸を満たすと
言葉は出てきません。

ケリーは涙を我慢しながら「ダ?リンナカナイ、ワタシスグモドルヨ、ウワキシナイ
デ、マッテテ」。眠れぬ夜を過ごすと次の朝、ついに出発です。成田から直行便は
ないので、一度シカゴまで出ます。それからはローカル便でのフライト。
空港での熱いキッスは皆の注目の的ではずかしいやらうれしいやら…
出発時刻が刻々と迫ってきます。浅草で買ったお守りと、おいらが前の晩に書いた
英文めちゃくちゃな手紙、両親へのプレゼントを渡します。
「バイ!ダ?リン」「バイ!ハニー」。振り返り手を振る金髪のケリーは
とても美しく、自分の視界からは輝いて見えました。
その夜、ケリーの残して置いてった物を整理しようと部屋を眺めると
やはり寂しさは隠せません。ベッドに横になるとケリーの匂い。トイレも、
キッチンも、部屋全部が彼女の匂い。気を紛らわそうと地震関連のニュースを
見ているといつの間にかzzz

夜中、電話で目が覚めます。ん?誰だよ!こんな時間に!
「はい?」
「ハ?イ!ダ?リン?ゲンキ?ナイタリシテナイデスカァ?」
空港についたケリーでした、相変わらず無計画なのでローカルダイヤを
調べてなかったらしく、空港で寝るとかぬかしてます。
電話が、声がすごく嬉しく、これから毎日電話すると言ってききません。
すぐ日本に行く!とは言いますがいつになるかはまだ解りません。
来る時は航空代金さえ出してもいいと思ってます。また、預金通帳と
にらめっこしている自分も居ます。ケンタッキー遠いなぁ?
まだ先ですが、この愛しい気持ち忘れずにケリーと前向きに付き合って
いきたいと思います。

メールだけではなく、電話もあるので、声だけは聞ける嬉しさはあります。
これから会いたさが募る日々が続くとは思いますが、我慢せずに愛情を
表現していきたいと思います。
他スレからもしくはこのスレから見守ってくださった方々
ありがとう御座いました。また何かあれば発言させてください。

おしまい.前回と今回のコピペの間にも細かいやり取りがありましたが省略

夏の日の出来事

まずスペック。

俺:
亮介。25歳。社会人3年目。身長175cm。顔は中の下。

彼女:
真美。23歳。社会人2年目。身長158cm。磯山さやか似。
Cカップ。プリケツ。

真美とは大学のサークルで出会ってから6年間付き合っていた。

今年の夏の出来事。
俺たちは休みを合わせて取り、茅ヶ崎の海に行った。

真美は薄い黄色のビキニに着替えてきた。
柔らかい胸が谷間をつくっており、真美もちょっと照れた顔で俺の方に歩いてきた。

砂浜の場所を確保し、二人で手を繋いで海に入った。
真美を抱えて海に投げたり、真美に沈められたり、一通り楽しんだ後、真美の足がつかないところまで連れて行くと、真美は俺におんぶされる格好になった。真美の柔らかい胸がおれの背中に当たる。
俺「おっぱいあたってるよー?」
真美「あててるんだもん。」
俺「新しい水着かわいいね。むっちゃ似合ってる。」
真美「ホント?よかったぁ。じゃーチューしたげる。」
そういって真美は俺の後ろから頬にキスした。
俺「口にしてよー。」
真美「届かないもん。」
俺「前にくれば?抱っこしたげるョ。」
真美を抱っこする格好になり、キスをした。キスをしているうちに俺の愚息が膨らみ、真美の性器に水着越しに強く当たっていた。
真美「当たってるよ、堅いの(笑)」
俺「いい女が水着で抱きついてきたらこうなるでしょ(笑)」
真美「最近してなかったもんね。ごめんネ。」
俺「まぁ生理だったからしゃーないよね。」
真美「今日したい?(笑)」
俺「するよ。」
そういって俺たちは長めのキスをした。
真美「夕ご飯食べてからエッチして帰ろっか。」
俺「今したい。濡れてる?」
真美「ホントに?海ん中だから濡れてるとかわかんないよ。ホントにするの?(笑)」
俺は水着を膝まで下げ、パンパンに膨れた愚息を取り出し、真美の水着の横から水着の中に滑り込ませた。真美の毛の薄い陰部に擦り付けていると、真美の息遣いも荒くなってきた。
真美「みんなに気付かれないかな?」
俺「大丈夫だよ。おまえが声出さなきゃ(笑)挿れていい?」
真美はコクリと頷いた。
愚息はいつも馴染みのある入り口を見つけると、少しずつ入っていった。
真美「ん、んんっ」
俺「痛い?」
真美「少しだけ。んはっ」
真美の中は海水とは粘度と温度が違った。俺は真美を下から突き上げるように揺すった。
真美「んっ、んっ、んっ、んはっ、あっ、あっ」
真美はエッチの時、声はさほど出さないタイプで、今日も周りの人に悟られぬよう、必死に声を押し殺していた。
真美「んっ、んっ、ダ、ダメっ…、と、止まって。。」
俺はワザと腰を速く動かす。
真美「んんっ、んっ、んっ、んっ、はぁっ、あっ、ぁ、あっ、んっ、んっ、あっ、ダ、ダメ、ホォ、ホントに、ダメぇっ。」
真美が涙を目に浮かべて俺を見る。俺は腰の動きを止めた。
真美「んー、声出ちゃうょおー。亮介、やっぱ帰りにホテルでちよ?わたしたち、エッチしてるのバレバレだよぉ、多分。。(笑)」
俺「えー。」
真美「いい子だから。ね?」
俺「うーん。。」
真美「ホテルでいーっぱい、いちゃいちゃちよ?」
俺「わかった。。じゃああと10秒だけ動いていい?」
真美「10秒だけ?」
俺「うん。」
真美「いいよ。でも激しくしないでね。」
そういうと真美は俺の口にキスをし、舌を絡めてきた。俺は再び腰を動かし始めた。リズム良く真美の抑えた喘ぎ声が口を通して伝わる。30秒ほど腰を振り続けると、真美は口を離し、
真美「んっ、んっ、ん、もう10秒経ったょっ、んっ、終わ、りっ。。」
俺は言われるががままに腰を止め、真美を抱っこしたまま、真美の足が付くところまで、真美と繋がりながら移動した。
移動の振動で真美は小さいながらも喘いでいた。真美の足が海底に付いた。
俺「抜くよ?」
真美はクリクリした目で俺を見ながら小さく頷いた。
俺は愚息を真美の性器から引き抜きかけて、2、3度真美の体の奥に愚息を強く打ち当てて、抜いた。
真美「いい子。ごめんネ。あとでいっぱい挿れてね。」
そういうと、真美は軽く俺の口にキスをして、自分の水着を直した。俺もパンパンの愚息を水着にしまいこんで、二人で海を出た。

シャワールームでシャワーを浴び、真美が出てきた。
その日の真美は体にピタリと張り付くような、体の線がでる紺と白のボーダーが入った丈の短いワンピースを着ていた。胸元は少々あいていて、二人の身長差からして、俺の目からは真美の柔らかい胸を包み込む純白のブラジャーが見えていた。真美は下着に関しては常に上下セットだった。従って、パンティもお揃いの純白であることは容易に想像できた。

いつものことなのだが、俺たちは、ことあるごとに人前でも人目を盗んで、お互いのお尻を服の上から触ったり、キスをしたりしていた。

海水浴場から駅までの道、信号で止まると、繋いでいた手を真美の腰に回し、腰やぷくっとしたお尻を撫で回していた。
俺「ホントお尻かわいいよね。」
真美「そぅ?」
そういうと真美はふざけてワザとお尻を突き出してきた。俺はスカートの中までとはいかないが、真美の内腿を触った。
俺「さっきのホント気持ちよかった。」
真美「うん。でももぅあれだめだょ?ホント恥ずかしかったもん。」
俺「でも気持ちよかったんでしょ?」
真美「うん。シャワー入ったとき、お股のヌルヌルすごかった(笑)」
俺「まだ濡れてんじゃない?(笑)」
真美「それはないっ!(笑)」

信号が青に変わり、手をつないで歩き出した。しばらくすると駅に着き、長い登りのエスカレーターに差し掛かった。俺は真美を前にし、真美に続いて乗った。真美を後ろから抱きしめながら乗っていた。真美の純白なブラジャーと真っ白な胸の隙間から、ツンとしたピンクの乳首が見える。
俺「乳首見えた。」
真美「へーんたぁーい。」
俺「あとで吸うね?」
真美「どぅぞー。」
俺「今日ブラ白だね。下も白?」
真美「そだよー。」
俺「ホントにぃ?確認しまーす。」
真美「どぅぞー。」
俺はエスカレーターに乗りながら、真美のワンピースの裾を捲った。そこには白いパンティに包まれた真美のかわいいお尻があった。
俺「白、確認しました。」
真美「はいっ。」
真美の内腿からパンティのクロッチを触ると、真美のパンティが暖かく湿っているのがわかった。
俺「もうエッチの準備万端じゃん。」
真美「はい(笑)」
俺「濡れてないんじゃなかったの?」
真美「触られてたら濡れちゃった。(笑)」
駅の改札を入る。
俺「エッチはご飯のあとだからね。」
真美「うぅ。ご飯の前がいぃ。」
俺「我慢しなよー」
真美「できないー。ホテルいこー?てかあそこでもいい。」
真美は目で障害者用のトイレを指す。
俺「海で焦らされたから、今回は俺が焦らすー。」
真美「いじわるぅー。」

ホームについた。
電車がやってきた。通勤時間とあって人が多い。
乗り込むと俺たちはドアのところに立った俺はドアを背にして、真美はおれに抱きつく格好で、おれの右肩に顎を乗せている。満員電車で身動きが取れない。俺たちはお互いの腰を抱いて立っていた。真美の髪の毛の甘い匂いと柔らかい胸の感触に、俺は興奮してきた。俺は真美の腰に置いていた手をお尻に移動させた。お尻を撫で回し、ワンピースの中に手を入れて、パンティの上からお尻を触っていた。真美も興奮してきたらしく、俺の首筋にキスをした。俺は右足を真美の足の間に置いて、パンティの中へ手を入れた。つるつるとした真美のお尻はとても気持ちよかった。さらに下へ手を伸ばして行くと手の甲に真美の濡れたパンティが当たる。中指はさっき俺の愚息がで入りしていた箇所に触れた。真美は俺の首筋をピチョピチョと舐めはじめた。
真美の性器に中指をうずめると、真美は俺の肩から頭を浮かせ、涙目でおれの目を見つめた。鼻と口をすぼめて首を小さく横に振る。どうやら恥ずかしいようだ。真美の性器は俺の愚息を待てず、トロトロになりながら必死に俺の中指を迎え入れている。俺は調子に乗って、音を立てるように中指を動かした。
真美「ィ、イヤー。」
そう俺だけにわかるように声を出した。

その時、電車が駅に着いた。
人がどっと降りる。すぐそばの席が一つ空いた。
俺「座れば?」
真美「いいよ、亮介座りなよ。」
俺「いや、…」
真美「座れゃ。(笑)」
俺「はい(笑)」

人がどっと乗ってきた。また満員電車になった。真美は俺の斜め前につり革に捕まって立っている。その距離、30cm程。

真美は先ほどの愛撫により乱れたパンティの位置をワンピースの上から直していた。おれはそれを見ながら笑っていた。

しばらく電車に揺られていて、俺は気づいたら寝てしまっていて、足下の刺激で目が覚めた。真美が爪先で俺の爪先を小突いているのだ。俺は真美の顔を見上げた。真美は涙目で何かを訴えようとしているが、わからなかった。

すると真美の肩に、もたれかかる頭部が見えた。金髪の男子高校生だった。男子高校生は真美の髪や体の匂いを背後から嗅いでいた。真美の様子からすると、この時すでにワンピースの上からお尻は触られていたのだろう。金髪高校生の手が真美のワンピースの上を腰からお腹に這ってきた。金髪高校生は真美のお腹を自分のほうに引き寄せている。若さにいきり立ったペニスを真美のプルンとしたお尻の割れ目に擦り付けているのだろう。

俺はこれを見て、金髪高校生を注意すべく立ち上がろうとした。その時、右太ももに冷たい感触を得た。カッターナイフが刺さっていた。右横の席を見ると、真顔で俺を睨みつけ、金髪高校生と同じ制服を着た茶髪の高校生が座っていた。辺りを見渡すと、俺の左隣の席にも、俺の正面に立っているのも、金髪高校生の仲間だとわかった。俺は痛みと恐怖で何もできなかった。

金髪高校生は背後から真美の胸元を覗き込み、柔らかそうな胸、白いブラ、ピンクのツンと尖った乳首を確認して、仲間と目を合わせて微笑んだ。電車が大きく揺れた瞬間、金髪高校生は真美に勢い良く寄りかかり、真美の腰に置いていた右手を真美の左胸に置いた。左胸、右胸と二回ずつ強めに揉むと、
金髪高校生「ごめんなさい、大丈夫ですか?」
真美「ぁ、はい。」
真美は本当に小さい声で応えた。高校生たちは声を出さずに笑っている。
金髪高校生は再び右手を真美のお腹に置き、自分のペニスを擦り付けはじめた。そこへ左手が真美の太ももを這い、ワンピースの裾の中へ消えて行った。

ここからは【】書きで、後に真美から聞いた高校生と真美のやりとりを書く。
金髪高校生が真美の耳元で囁く。
金髪高校生「【斜め前のヤツ、彼氏?】」
真美がウルウルした目で俺を見つめ、目を閉じ、頷く。
金髪高校生「【彼氏、好き?】」
真美が頷く。
金髪高校生「【ゴメンね、おれの友達が彼氏のこと傷つけちゃって。でも、俺、あなたのことタイプなんだ。あの彼氏に刺さってるカッター、グリグリさせたくなかったら、大人しくしててくれる?】」
真美がおれの足、顔を見て頷く。

真美のワンピースに入った金髪高校生の左手が小刻みに揺れている。おそらくパンティ越しに柔らかい陰毛に薄く包まれたクリトリスを刺激しているのだろう。真美は触られまい、感じまいと太ももを閉じる。

金髪高校生「【ダメだよ、ちゃんとお股の開いて。】」

真美は足を10cm間隔にゆっくり開いた。真美のクリトリスは金髪高校生の指に的確に捕らえられている。その証拠に、真美が小刻みに体をビクビクさせている。金髪高校生の手はもっと深くワンピースに突っ込まれ、パンティ越しに真美の穴に触れている。

金髪高校生「【濡れてるね。彼氏じゃなくてもいいんだ?】」
真美は目を閉じて首を振る。
金髪高校生「【でも体は嘘つかないよ。乳首もたってるし。】」

金髪高校生は背後から真美の胸とブラの間に唾を垂らした。唾が胸に着く瞬間、真美の体が小さく跳ねた。

ワンピースに差し込まれた左手が持ち上がると、ワンピースの裾がめくり上がり、真美の白いパンティが一瞬見え、金髪高校生はパンティの上からパンティの中へと手を這わせた。

しばらく左手が小刻みに震え、左手はさらに奥へと差し込まれて行った。

真美は涙目で俺を見つめていた。指が入ろうとしているのだ。

真美の目が閉じ、涙が溢れた。それは俺以外の指が入ったことを教えてくれた。真美は吐息を必死に押し殺して耐えていた。声は出さないものの、その時は近づいていた。

真美はつり革を右手強く握り直し、足を内股にして、プルプルと体を震わせ始めた。吐息を押し殺していたが、次第に漏れ聞こえてきて、真美は自分の左手で口を塞いだ。真美は後ろを振り返り、

真美「【もうだめ、やめて。】」

金髪高校生の手は止まらない。真美はたまらず左手でワンピースの上から金髪高校生の左手を抑えながら、つり革を離し、膝から崩れ落ちそうになった。

金髪高校生が間一髪右手で支えた。真美は立ち上がると再びつり革を握った。

金髪高校生は左手でつり革を捕んだが、その指先が、真美の愛液で光っているのがわかった。と同時に、金髪高校生は自身のズボンのベルトを外し、ホックを開け、ファスナーを下ろしてから、パンツに手を突っ込むと、若さに象徴されるペニスを取り出した。先端は真っ赤に膨れ上がり、長さは20cm、太さは直径6cm程鈍器が垂直に上を向いていた。

金髪高校生は真美のパンティを膝上まで降ろした。真美は一度果てており、抵抗する体力がなかった。金髪高校生はいきり立ったペニスを真美のワンピースで覆う。

金髪高校生「【彼氏とエッチするときはゴムつけるの?】」
真美が頷く。真美も気持ちでは抵抗しようとしていたようだ。
金髪高校生「【生の方が気持ちいいんだよ?】」

そういうと金髪高校生のペニスは真美の薄い陰毛の中から、一番気持ちいい穴を探り当てて、ゆっくり侵入していった。

金髪高校生「【あー気持ちいい。キツイねぇ。痛い?】」
真美が苦悶の表情で頷く。
金髪高校生「【おれの大きい?】」
真美が俺と目を合わせて、目を閉じ、頷く。
金髪高校生「【そっか。じゃあゆっくりするね。】」
金髪高校生の腰がゆっくり動く。
真美「ふぅーっ、ふぅーっ、んっ、ん、」
次第に真美の性器も金髪高校生のペニスに慣れてきたようだ。

金髪高校生「【気持ちよくなってきた?腰、速くしてよかったら、キスして。】」

真美は振り返り、金髪高校生とキスをした。

二人の腰が当たる速さが速くなった。

真美「んっ、んっ、んっ、ぁ、んっ、ふぁ、んっ、んっ、」

すると金髪高校生の腰が止まり、真美に囁いた。

金髪高校生「【もういきそうだよ。ほんと気持ちいい。これ実は賭けなんだよ。フィニッシュで中出しできるか、できないか。もし中出しできたら、あなたは解放、外出しするなら、このあともう少し付き合ってもらって、ここにいる俺の仲間の粗チンを気持ちよくしてもらう。】」

真美が俺の顔をみる。

金髪高校生「【中でいってもいいでしょ?】」

真美が金髪高校生を見つめ、小さく頷いて、二人はキスをしたまま再び動き始めた。みるみるうちに速さが増して行った。金髪高校生は両手で真美の両胸を鷲掴みにし、腰を打ち付けた。真美も金髪高校生の両手を自分の両手で覆った。

真美「んっ、んんっ、んっ、んっ、ぁっ、はっ、あっ、あっ」

金髪高校生は真美の首筋をしゃぶりながら全速力でペニスを真美の性器でしごいた。最期の数回、金髪高校生の陰嚢が真美の性器にぶち当たる音がして、金髪高校生は真美の中にその若い種を勢い良く注いだ。

金髪高校生が一歩下がると、真美の下には白濁した液体が、糸を引いてボトボトと落ちて行った。

電車は駅に着き、高校生たちはおりて行った。
金髪高校生「はい、俺の勝ちー」
茶髪高校生「まじかよーあんないい女に中出しとかまじ羨ましいわぁ。」
金髪高校生「パンツの上からぐちょぐちょな時点で勝ってましたわ。」

真美「ゴメンなさい。」
俺「ううん、おれもなにもしてやれなかった。」
真美「怪我大丈夫?」
俺「うん。とりあえず、家帰って、手当てと中に出されたの洗い流した方がいいね。」

真美は幸運にも妊娠はしなかった。
真美とは未だに付き合っているが、犯されている時の、真美の恍惚とした表情が今も忘れられない。

夏 1 きっかけ

C3の夏休み おじさん夫婦の家に、遊びに行った。
この夫婦は、40過ぎても子供が出来ず、俺は息子のように、
可愛がられた。
おじさんの家は、閑静な住宅街で、高台に建てている。二階のテラスに天体望遠鏡がある。
夕食後 おじさんは、出かける前に、星が綺麗だぞと、促され 夜中にテラスで星を見ていた
確かに綺麗だが 大して面白くない 高台から 下を見ると もう真っ暗だ
でも 100m先の青い屋根の家から 明かりが漏れる ふと覗いたら、巨根をぶら下げた
外人が目に飛び込んだ おっ 期待して 相手を探すと びっくりしした
多分 8~10歳位の、金髪の超可愛い裸の女の子 興奮はMAX おじさんの家って事忘れて
ズボンを下して、オナニー開始 おおっ しゃぶってるよ。慣れてる感じだ
ついに、バックでヤリ始めた。角度が悪く 完全には見えない
あっ射精感 手を止める。おさまれば、しごく を繰り返していた

いきなり 後から 我慢しないで、出したらいいのに
えっ 振り返ると、おばさんが、しゃがんで、見ていた。慌てて、ズボンを上げたが
パンツが邪魔で、うまくいかず。倒れた。
近ずいてくるなりに、チ○ポを扱かれて、
わぁ ヌルヌルねって、おばさんダメだよ。
いいのよ。男の子なんだから おばさんに、任せなさいって
ディープキス んんっ 舌が絡みつく おばさんは、41歳で、ぽっちゃりしていて、
童顔で、結構可愛いので、興奮は、最高潮 もうイキそうだ。
 
続く

白日夢

99 白日夢 削除依頼
投稿者:隣のトコロ ◆S0iJA4qnMM 2009/08/14 16:06:53(HsWqJya6)
投稿削除

空き家になってた隣の家に、外人さんが越してきたと、嫁さんに聞かされた
のは、先月のことだった。
その時は、「へえ。」ぐらいにしか思ってなかったけど、後日凄いものを見
ることに。
一昨日のことだが、やたらとくそ暑い一日で、俺は2階の書斎で仕事をしな
がら、たまらずに窓を開けた。
そしたら、キャアキャアと子供の騒ぐ声が聞こえてきて、「ん?」って下を
覗き込むと、隣の外人さん一家が庭にビニールのプールを出して子供達に水
遊びをさせていた。
子供はまだ、よちよち歩きぐらいの男の子と10歳前後の女の子のふたり。
女の子は、まだおっぱいもそんなに膨らんでなかったけど、ビキニの水着を
着てて、やっぱり外人さんなだけあってスタイルは抜群に良かった。
あら、これは結構いい目の保養になるかも、なんて仕事をしながら、チラチ
ラとその家族を眺めてたんだけど、途中から、やたらと娘と父親が仲が良い
のに気がついた。
親父さんの方は、ガーデンチェアに腰掛けて遊んでる子供達の様子を眺めて
るだけだったが、娘は、何かある度に、親父さんのところに駆け寄っていっ
ちゃ、膝の上に乗ってキスしたりしてる。
まあ、外人さんだからおおっぴらにスキンシップするのも当たり前なんだろ
うが、それにしちゃ、やたらとスキンシップが激しい。
親父は、あからさまに娘の尻を撫で回したりしてるし。娘の様子もどこか変
だった。
そのうち、娘は親父さんの膝の上から降りなくなって、二人はしっかりと抱
き合いながら、なんと娘が舌を伸ばしだしてディープキス。
すっかり慣れてる様子だったね。
隣の家の庭は、垣根に囲まれていて外から中の様子を見ることは出来ないよ
うになってるから、安心してたんだろうな。
俺が上から覗いてるなんて気づきもしないで、すぐに二人はあらぬ事を始め
やがったよ。
キスしてる娘が眉をしかめるようになって、よく見たら娘の尻を抱えてた親
父の手がビキニの股のところから中に入ってた。
指が不自然に曲がってたから、もう間違いなく入れてたね。
俺は、親父さんの斜め後ろ上方から見る形になってたんだけど、娘の尻の方
に伸びた手が小刻みに前後してるのがその位置からもわかるんだから、見間
違いようもない。
で、娘の方はっていうと、もうどうにでもして状態みたいに親父にしがみつ
いたまま、うっとりと目を閉じて、親父とレロレロしっぱなし。
そのうち親父は、あたりをキョロキョロと見回して、誰もいないことを確か
めると、ハーフパンツのチャックを下ろしていった。
娘は、水着を着たまんま。
親父はアレだけ出して、娘のビキニ股のところをずらすと、すぐさま合体。
膝の上に乗せながらやってたよ。
娘もすっかり慣れてるらしくて、親父に尻を鷲掴みにされながら、気持ちよ
さそうな顔して、細い身体を上下に揺らしてた。
結構可愛い顔の女の子だったから、もの凄く見応えがあったわ。
嫁の話じゃ、奥さんは日本人で、下の子はその奥さんが産んだらしいが、上
の子は、前の奥さんとの間に出来た子供らしい。
金髪のあんな可愛い娘がいるのに、何で結婚するのかね?
上から、息を呑んで二人がやってるのを眺めてたんだが、男の子の方が、何
も知らずに無邪気にプールではしゃいでるのが、とても印象的だった。

...省略されました。全部表示する
空き家になってた隣の家に、外人さんが越してきたと、嫁さんに聞かされた
のは、先月のことだった。
その時は、「へえ。」ぐらいにしか思ってなかったけど、後日凄いものを見
ることに。
一昨日のことだが、やたらとくそ暑い一日で、俺は2階の書斎で仕事をしな
がら、たまらずに窓を開けた。
そしたら、キャアキャアと子供の騒ぐ声が聞こえてきて、「ん?」って下を
覗き込むと、隣の外人さん一家が庭にビニールのプールを出して子供達に水
遊びをさせていた。
子供はまだ、よちよち歩きぐらいの男の子と10歳前後の女の子のふたり。
女の子は、まだおっぱいもそんなに膨らんでなかったけど、ビキニの水着を
着てて、やっぱり外人さんなだけあってスタイルは抜群に良かった。
あら、これは結構いい目の保養になるかも、なんて仕事をしながら、チラチ
ラとその家族を眺めてたんだけど、途中から、やたらと娘と父親が仲が良い
のに気がついた。
親父さんの方は、ガーデンチェアに腰掛けて遊んでる子供達の様子を眺めて
るだけだったが、娘は、何かある度に、親父さんのところに駆け寄っていっ
ちゃ、膝の上に乗ってキスしたりしてる。
まあ、外人さんだからおおっぴらにスキンシップするのも当たり前なんだろ
うが、それにしちゃ、やたらとスキンシップが激しい。
親父は、あからさまに娘の尻を撫で回したりしてるし。娘の様子もどこか変
だった。
そのうち、娘は親父さんの膝の上から降りなくなって、二人はしっかりと抱
き合いながら、なんと娘が舌を伸ばしだしてディープキス。
すっかり慣れてる様子だったね。
隣の家の庭は、垣根に囲まれていて外から中の様子を見ることは出来ないよ
うになってるから、安心してたんだろうな。
俺が上から覗いてるなんて気づきもしないで、すぐに二人はあらぬ事を始め
やがったよ。
キスしてる娘が眉をしかめるようになって、よく見たら娘の尻を抱えてた親
父の手がビキニの股のところから中に入ってた。
指が不自然に曲がってたから、もう間違いなく入れてたね。
俺は、親父さんの斜め後ろ上方から見る形になってたんだけど、娘の尻の方
に伸びた手が小刻みに前後してるのがその位置からもわかるんだから、見間
違いようもない。
で、娘の方はっていうと、もうどうにでもして状態みたいに親父にしがみつ
いたまま、うっとりと目を閉じて、親父とレロレロしっぱなし。
そのうち親父は、あたりをキョロキョロと見回して、誰もいないことを確か
めると、ハーフパンツのチャックを下ろしていった。
娘は、水着を着たまんま。
親父はアレだけ出して、娘のビキニ股のところをずらすと、すぐさま合体。
膝の上に乗せながらやってたよ。
娘もすっかり慣れてるらしくて、親父に尻を鷲掴みにされながら、気持ちよ
さそうな顔して、細い身体を上下に揺らしてた。
結構可愛い顔の女の子だったから、もの凄く見応えがあったわ。
嫁の話じゃ、奥さんは日本人で、下の子はその奥さんが産んだらしいが、上
の子は、前の奥さんとの間に出来た子供らしい。
金髪のあんな可愛い娘がいるのに、何で結婚するのかね?
上から、息を呑んで二人がやってるのを眺めてたんだが、男の子の方が、何
も知らずに無邪気にプールではしゃいでるのが、とても印象的だった。
もの凄く日差し強い日で、まさに白日夢ってのは、ああいうのを言うんだろ
うなって、実感したわ。



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