萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

金髪

駐車場に車を止め星を見ていたら、DQNがやって来て「ちょっとさー、降りてくんない?」と


俺の冷め話でも投下しようかな。だいぶ前の事だけど。
書いてたら長くなってしまいましたが。すんまそ。

俺は宇宙や天体の話が大好きで、近くの湖へと時々星を見に行くんだけど、
その日は良く晴れてたから、たまたま一人で23時頃フラッと湖に出掛けたんだよね。
一時間くらいボーッと星を眺めていたら、湖の駐車場に一台の黒いミニバンがゆっくり入って来た。
駐車場内をなめる様に走って、一度後ろを通り過ぎたと思ったらまたグルッと回って来て、
俺の車の真後ろに横付けした。
俺は駐車場の端っこに停めてたので、後ろに停められると前にも後ろにも行けず
身動きが取れなくなる。
しばらくして、ミニバンから金髪の男女が降りて来た。嫌な予感がして、ドアロック。

街灯の明かりで何となく顔が見えたけど、全然知らないやつ。
どちらも髪や恰好(金髪で下品なパステル系ジャージ上下)からして、あぁこいつら確実に
DQNだなって分かる。
女の方が窓をコンコンやって来たので少しだけ窓を開けると
「ちょっとさー、降りてくんない?」と指をチョイチョイやる。
逃げたいけど車は後ろを押さえられてて動けない。これは無視に限るわ、と思い窓を閉めてシカト。

そしたら男がファビョり出して、窓にゴンゴンとパンチ当てながら
「んだらぁオラァァ降りてこいっつってんだろうがこの野郎&%#$*¥!!」
とか何か怒鳴り散らしてる。てかお前ら誰だよ。
でも基本ヘタレ(笑)なので、その場で警察に通報。チンピラみたいなのに後ろを塞がれていて
逃げられない事を伝えると、「すぐパトカー向かわせます」との事。
後でしらばっくれられない様に、怒鳴っている様子や窓を殴る行為を携帯で撮影。

その間もDQN男女は「降りろ!降りて来い!」を繰り返し、男は時々窓を殴る。
一通りの行為と二人の顔は撮影出来たので、携帯のメールで
「録画しました。既に警察を呼んでいます。」と打って窓越しに見せると、
何やら二人で話したあと車に戻って行き、車を少し動かした。
バックした時にナンバーをしっかり記憶。ダッシュで駐車場を出た。

湖から少し走ったコンビニに車を停めたら、地元の警察署から着信。
多分、パトカーが現着したものの通報者が見あたらなかったので、署に無線を飛ばし、
それでかけて来たんだと思う(通報の時点で電話番号は伝えてある)。
そのまま警察署へ行き、撮影した動画を見せながらDQNの容姿、車のナンバーと車種・色を
伝える。特に被害があった訳ではないが、一応こういう連中が居たという相談って事で。
家に帰って来た時は既に2時近くになっていて、何かどっと疲れた為そのまま寝てしまった。

翌日彼女に「夕べ◯◯湖に行ったら、男女のチンピラに絡まれてさ?。」と話したんだが
彼女の口から思わぬ言葉が。

「それ…私のイトコとその彼氏…。」

え?   は?

何と、その時DQN車に彼女も乗ってたらしい。
詳しく話を聞くと、彼女はそのイトコ達と夜遊びに出ていてたまたまうちの近くを
通ったから、誘おうと思ってうちの前まで来たらしい。
所が俺は湖に居るので、当然車がない。出掛けるという連絡も来てない(してない)。
彼女のその話を聞いたイトコ彼氏は、「そりゃゼッテー浮気だわ。探し出して
フルボッコしようぜ」という話になり、手始めに俺が良く行く湖へ行ってみよう→居た!
逃げられない様に後ろに車停めて、引きずりおろせ!となったらしい。

彼女はいきさつをゆっくり話し、俺も黙って聞いていたけど…
自分だって俺に何の連絡もせずに遊び歩いてる事多いくせに…恫喝されるわ車パンされるわ、
それを止めもせず傍観していたのか、と思ったら一気に冷めてしまった。冷めるというか、もう嫌悪感しかない。

彼女はしきりに何も連絡せず出掛けた事を責めて来たけど、
「何も連絡せず勝手に出歩いてるのは、お前の方が圧倒的に多いよな?」と言ったら
黙りこくってしまった。
彼女とは、具体的に結婚とかの話はまだ出ていなかったけど、こいつと結婚するんだろうなぁ
なんて事は時々思った。

ラスト。

でもこの一件で「何かもういいやコイツ」感が半端なかったので、昨日の件は理解したが、
既にナンバーや車種、イトコと彼氏の風貌・DQN行為は動画に撮って、警察に
見せた事を話し、平和的に解決する方法は幾らでもあったのにいきなりアレはないわ、
もうお前とは別れたい、と言ったら泣き出した。
しばらく「別れる・嫌だ」で揉めたけど、

「俺もお前の事は好きだったけど、身内のああいう行為を止めもせず傍観するとか見損なったわ。
いずれお前と結婚したいと思ってたけど、もうそんな気ねーし俺はチンピラと
親戚付き合いする気は更々ねーから。」

と伝えて電話を切り、即着拒。
その後、休みの度に彼女の車が家の前にしばらく停まってたりした事が数回あったけど、
「こういう行為は他の人にも迷惑になるって分からないの?
今度から、見かけたら即通報するから。」と言ったらそれ以来見かけなくなった。

木村クン戦記

大学の仲間10人くらいが集まり、おれの部屋で昼下がりから呑み会になった。

日本酒一升瓶2本、泡盛900ml、缶ビールは数知れず。
みんなでへべれけになった。
女の子3人は夕方には帰した。
残った野郎達も終電を気にして帰って行った。

あまり親しくはない木村という男が一人残った。
学科が違うので、普段接点は少ない。
家が千葉県で、帰る気力が無くなったから泊めてくれとのこと。
二人でダラダラ呑みながらしゃべった。

童貞かどうか、木村がネチネチと探りを入れてきた。
おれは面倒くさくなって、手短かに答えた。

中2の時に済ました。初体験は5つ年上の人で、生で中出しさせてもらった。それから1年半くらい可愛がってもらった。
高校では、後輩の子に告られて付き合い、抱き合うくらいはしたがエッチはしてない。
大学に入って、OLと付き合ったがフラれ、
最近、他の大学の彼女ができたが、エッチはまだ数回だけ、等々。
で、生涯のエッチ回数は今のところ果てしなく少ない。

そうしたら木村が「僕は、は、は、は、はたどーなんだ」とドモリながらつぶやいた。
おれ「はたどーって何?」
木村「ハタチで童貞ってこと」
おれ「20歳だったら、童貞でもまだ普通じゃん?」
木村「それはイヤだ。かっこわるいよ。それで、ハタドーにならないようにいろいろ頑張ったけど、出会い系は怖いからやめた方がいいよ」
おれ「見ず知らずの人といきなり一対一で関わるんだろ?嫌だよ。おれは絶対やんない」
と、首をブルブル振りながら笑った。

それから木村クンの出会い系体験談が始まった。

・初めて会う約束までこぎつけた。待ち合わせの場所に20分早く着いて待ったが来ない。
結局3時間待ったが来ない。連絡も取れなくなった。
(なんか切ないな。。)

・別の女と初めて会えた!すごいブスだった。
高級中華料理屋に誘われておごり。
貧乏学生にはちょっとつらいが、ひょっとしたら初彼女ゲットかもしれないしと喜んだ。
しかし、どうも会話がうまくいかない。話題を見つけられない。
呑みに行った。聞き役になろうとしたが、女は段々機嫌が悪くなってきた感じで、しゃべらなくなった。
会計して、次はひょっとしてラブホ? ハタドーから脱出だぁー!
しかし、呑み屋を出たら女は誰かと電話。用事が出来たから帰るとのことで解散。
その後、メールは繋がらず、電話もブロックされた感じでサヨウナラ。

・次は風俗嬢っぽい女。やはりブス。茶髪の髪が傷みまくり。かなり年上っぽい。
食べて呑んで、やはり会話が合わず駄目っぽい。
しかし!ラブホへ!!おおおおおお!!!
すげえすげえ!やったやった!!と、世界がグルグル回るような気分になったそうだ。
先に浴びててと言われ、喜び勇んでシャワーへ。
終わって出て来たら女はいない。
財布の金や銀行のカードなどが抜かれていた。もちろん連絡は取れない。
カードは停止にして作り直す羽目になった。その分の金もかかった。
(怖ぇ?。。)

・しばらく会える相手無し。そして、なななななんとJCが会ってくれることになった!!!
(しかし、よく懲りないね、木村クンってば…)
待ち合わせの場所に行ったら、いたーーー!!
背が低く、小太り気味。ちょいブス。
でも確かに若い!幼い! 見ようによってはカワイイかもしれない。
喫茶店に入ったが、やはり話は上手く出来ない。JCはうつむいて携帯をピコピコいじっている。
店を出て、渋谷の街をJCの行くままタラタラ歩く。
ラブホが多いところに来た。おおお!これは!!!

ラブホの入り口で、男3人に囲まれた。
ガテン系で金髪のでかい兄ちゃん。
小男だが目つきが凶悪な奴。
中学生くらいだが明らかに悪そうな奴。
金髪が携帯でこっちをカシャカシャ撮りだした。
何が起こったのか急にはわからなかった。
JCが、わあわあ叫んで、3人の側に走った!!
小男「俺の妹に何してんだよ!?」
悪そうな中学生「俺の彼女だ。てめえ殺すぞ!」
JC「無理矢理連れ込まれそうになった!」わあわあ泣く。
金髪「兄ちゃん、淫行だなw 警察行くか?」

逃げようとしたが捕まって、人気の無い公園の暗がりに連れて行かれる。
殴る蹴るのワンサイドゲーム。ボコボコにされて、有り金全部を取られた。
前回の教訓でカード類を持って来なくて良かったが、出せ出せと脅され殴られた。
写真を撮られているし、怖いから泣き寝入り。

それから出会い系はやっていないとのことだった。
ボコボコにされた時の傷が残っていた。

風俗で脱童しておけば良かった。その方が安上がりだったと、ブチブチと愚痴り続ける木村クンだった。

あのさ…普通の彼女を作れよ。大学には女の子がいっぱいいるし…

酒が不味くなった。もう寝よう…

木村クンは深酒し過ぎてトイレへ。ゲロ吐きの音がする。
それから2時間くらい立てこもった。寝てるのか?
ゲロで汚して現実逃避してやがるな、きっと。
頼むから出てくれ、後はなんとかするからと再三お願いする。
ようやくドアを開けた。中はゲロの地獄絵だった。。
泥酔野郎には、この掃除は無理だろう。
だからって立てこもるなよ。
おれは、ゲロの臭いにむせ、吐きそうになりながら掃除した。

すると、木村クンが風呂の排水口に向かってゲロを吐き出した。
ロクに噛んでいない大きなハンペンの塊やらいろいろ。
取れる限り除去したが、しばらくは排水がつまり気味になってしまった。

木村クンはようやく寝てくれた。
朝起きたら、木村クンは仰向けのままゲロを吐き、
枕代わりにしていた座布団にはゲロが積もっていた。。
座布団は捨てた。

おれはバイトに行かねばならないので、木村クンにも部屋を出るように促した。
木村クン「えぇ!? 気分悪いよ。こんな体調なのに外に出すの? しばらく居させてよ」
(やだよ!!!!!!)

駅で別れ、おれはバイトへ。
帰ってきたら、なぜか部屋の前にゲロがしてあった。

木村クンとはなるべく関わらない方が良さそうだ。
彼は相変わらず仲間達の中に混じって呑み、遠い千葉県には帰らずに、誰かのアパートに泊まっていこうとする。
アパート住まいのみんなも、帰らずに残る木村クンが重荷になっているようだ。
おれは木村クン込みの呑み会の時は部屋を提供しないようにしている。

出会い系の話を聞く度に、あの夜のゲロ地獄の光景と臭いを思い出してしまう。



彼女の偽写真送ったら元嫁が発狂した

緩い修羅場だけど

元嫁からメールが来た。
「最近なにしてるの?」
しらんがなw

俺達は同じ職場で知り合い
お互い25歳で結婚、嫁は結婚と同時に退職。
専業主婦がいいと言い俺はそれを許したのが間違いだった。
子供はまだまだいらないと言い放ち遊びたい放題。
離婚して3年。未だに俺のメルアド取っておいた事も驚愕w

離婚理由は「好きな人が出来た」だった。
ありがちな話なんだけど、面と向かって言われると
ポカーンとしてしまうねアレw

浮気はしてない。
でも好きな人が出来たから別れて欲しい。
そう言われて「あっそう」と許されるはずがないが
積極的に離婚届を突き付けてくる嫁に殺意が沸いたというより
こっちが諦めムード。
あぁしょうがないかぁ?という感じ。
再構築しようにも取りつく島が無い。

慰謝料とかめんどくせ?と思ってしまった俺は
はいはい、離婚してあげる。と判子を押した。
すぐさま出ていく嫁。これで元嫁になった。

周りからは慰謝料とれ!とか散々言われたが
まぁいいよもう?という安易な考えだった。
離婚して平穏な日々、嫌われてる別れたいと思われて
隣に居るのは辛かった事を思い出す。
本当に精神が平穏を取り戻すのがわかった。

離婚後一年が過ぎたころ
海外に半年間出張に行くという事が決まり
なぜだかトントン拍子で支店長クラスという肩書がw
実際は対外的な役職名なんだけどね。

そんな海外である女性と出会う。
ハーフの子で可愛く日本語ぺらぺ?らで英語も問題ない。
つまりは会社が雇った現地通訳なんだが
半年も居るといつの間にかベッドを共にする様になった。

最初向こうはスポーツセックスじゃないけど
気晴らしで「おーいえー」みたいな乗りだったんだけど
俺のビッグマグナムで貫いたら虜になったみたい(完全に嘘ですw
俺は触れ合いをエッチな意味じゃなく大事にしていたから
それに惚れましたと言ってくれた。

そこで話は戻るんだが
嫁は好きな人が出来たと言って別れたその彼氏の写真を
送ってきた。
馬鹿か?と思ったが年下の可愛い感じの男の子を
想像していたが
ホスト風のガン垂れてる金髪のおっさんだったw

一言
「ふつう」と返信した。
来たのは
「私は幸せ。彼氏君も優しいし、貴方とは違う」
↑このメールに上記の金髪のおっさんの痛々しい写真添付

以後やり取り(→俺からの送信 ←元嫁からの送信) 
→「ふーん、おめでとーすごいイケメンだねー」

←「貴方とは違うからw給料も違うし優しさも違うw」

→「要件は何?」

←「幸せ自慢wwww」

→「おしあわにー」

←「あんたも彼女居るなら送りなよ、どうせ居ないでしょw」

→「う?ん、付き合ってる子」
グーグル先生の写真検索でベッキー・クルーエルの写真を送ったw
実際の彼女とは違うけど、雰囲気似てるから送った。

10分経とうが20分経とうが返信が来ない。

←「ありえない!ふざけんな!」

→「でもー好きです、って言ってくれたんだよ」

←「出会う甲斐性もないくせに!誰よその子!!」

→「彼女だよ、アメリカの支店長してるからその秘書の子と付き合ってる」

←「アメリカとか聞いてない!」

→「言って無いもん」

と言う様なやり取りが30通位。

すると電話が掛ってきた。
えーでたくねーよw
と思ったが取り敢えず出た。

曰く
ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!
そんな可愛い子があんたの彼女な訳がない。
外人と付き合うとか頭おかしい
慰謝料よこせ!
彼氏も怒っている、今から凹るから覚悟しろ
やられたくないなら金よこせ!

あ?これ脅迫だよ
それにもう住んでるとこ違うし
今アメリカだしw
来るならおいでよ!飛行機代は出さないけどねw

今から行くから住所教えろ!私たちは本気。
慰謝料!慰謝料!慰謝料!

住所はウィスコンシンだけど来る?w
慰謝料!慰謝料!とか騒ぐけど
別れたいと言ったのはお前の方だから!

ウエスコンシンだろうがなんだろうが行く!
あんたの親に請求する!
支店長なら金持ってるんだろ?あぁ?

じゃ住所言うから書き留めてね。
親に請求なんて出来る訳ないじゃんか馬鹿なの?
支店長だから毎月200万は軽いね(嘘
高層マンションのペントハウスだから(嘘
シャンパン位は出してあげるよ

仕舞にはその金髪のおっさんが
「はぁてめー俺の女になにしてくれちゃってんだこあljふぃうぇjhf」
で耳がキーンとなる。

あのね、もうその女とは関係ないの!
来るなら来い!度胸もないくせに行くからとか言うな金髪!

お前の女犯してやんよ!
お前の家に火つける!

はぁ?それ脅迫だしw
それになんで金髪が出てくるわけ?

電話口で金髪、金髪連呼してたらキレてたw
後で元嫁がそうだよ!そうだよ!いいよ!言っちゃいなよ!
とか囃し立ててるのが聞こえるのが虚しい。

元嫁に変わって?と言っても
全然変わってくれないから電話を切った。
「誠意みせろやごらぁぁぁ!」「ブチッ」ww

着信拒否して、メールも拒否したら
深夜に会社から電話があった。
「元奥さんwwプッwwと金髪wプププwwの人がロビーで大声で君を呼んでいるww」
部長笑い過ぎですよw

「警察に連絡してもいいかね?」
「お願いします、ご迷惑おかけします」
でお持ち帰り頂いたw

その後も違うアドレスからメールの嵐
まず可愛い外国人と付き合っているのが許せないらしい。
元嫁は俺がもっともっと打ちひしがれていて
やり直してくれよ!というのを「私今幸せだしpgr」したかったらしい。
なんというか俺が不幸じゃないのが気に入らないという事

二ヶ月後
なんとか毎日何通か来るメールに面白がって気ままに返信していた。
すると突然
「私達やり直せるよね!」というメールが来た。

「無理。むーりー、りーむー」と送った。

「お願いだから電話着信許可して、話し合えば判るから」

「むーりー、りーむー」

「馬鹿にしてもらっても構わない、あなたのそばに居たい」

「むーりー、りーむー」

「また一からやり直せるはず!貴方が好きなの!」

「彼氏どした?wwってか無理、むーりー」

「私もアメリカに行く!」

「どぞどぞ、でも彼女と住んでるから家には入れないからね」

「なら死ぬ」

「どうぞどうぞご自由に」

「彼女道ずれにして私も死ぬ」

「あー俺、絶対彼女守るから。殺させないから」

「貴男が守るのは私なはず!騙されているのよ!」

「もういいよwwこのメールも着信拒否にするね、じゃおしあわせにーー」

でメールも着信拒否。
その後何回か会社凸、実家凸したけど
会社は警備員にもう顔覚えられてて入口すら通してもらえず
実家は今は従姉妹が住んでるから「誰ですか?」で認識すらしてもらえない。

最後は会社に手紙攻撃で俺宛の手紙が届くようになる。
まぁ内容は発狂した内容で死ぬだとか殺すだとか
薬飲んで死ぬだとか、今手首切っただとかそんなもん。

人が幸せになっていたら喜ぶべき話なのに
支店長=金
今いる金髪よりいいかも!
な単純頭脳。でもそれを一度でも好きになり結婚していたという事実は
変えられない。

次第に手紙もなくなり、最後の目撃情報は
会社の花壇から遠巻きに見ている(金髪とww)のが目撃され
た以降誰も見なくなった。

というオチの婚約記念投下。
お疲れ様でしたw

デリヘルブタ女の過去

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

ヤケになった被論破童貞、哀れ

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

風俗嬢リエちゃんからのお願い

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では女性との接点は26年間
一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達達には荷物持ちは当たり前
そして、女陣からは、キモイ、キモイの連呼の毎日
そんな僕も、3年前らは社会人として生きてきたわけですが
給料という便利なシステムのおかげで、僕も女性の生肌に
触れる生活ができるようになったんですねww

デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、
僕のことを一切キモイなんていわないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
コレも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働くリエちゃん2代目
1代目のリエちゃんは、1年くらいのお付き合いだったけど、突然仕事やめちゃって
それから全然会えなくなって、途方にくれているときに、今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりで、2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってるww
ある日のことですよ、2代目リエちゃんが、僕に相談をしてきたんだ
リエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、
僕の家に泊めてあげて欲しいとの事(僕は一人暮らししてる)
そして、僕もリエちゃんの言うことだから断ることできないで、泊めてあげることになったわけ
リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて、金髪の汚ギャルみたいな女だった・・・

ただリエちゃんを困らせたくないから少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢した、
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさい、片付けはいつも僕、
僕のお気に入りのベッドは汚ギャルが占領し、僕はソファー・・・

僕は初めて怒りを覚えたのかもしれない。
僕は初めて、女性にキレた、「いい加減しろブタ野郎、ここはお前の好き勝手できる場所じゃない、これ以上自分勝手な生活を続けるなら、出て行け」ってねww

そしたらそのブタは泣き出したww
僕が今まで出会った男性の誰よりも優しかったから、つい、自分勝手になってしまったと泣きながらブタが話しだしたww

でも話しを聞くと案外かわいそうなブタだった・・・
彼氏がいて、その彼氏との間に子供ができたそう、でも彼氏は生まない方向で説得してきて、それから、意見が合わずに別れたそうなんです

そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい

でも、帰る家がないから、実家に帰り、子供ができた事を話すと、
子供をおろす費用だけ渡されて、「もう帰ってこなくていい」といわれてたみたいww

そして、そのお金を持って、リエちゃんを頼って、東京まで出てきて、
ずっとネットで神待盛りの掲示板を利用して、神待ちとして生活してたみたいなんだ
子供がいることは隠しながら、男の家をとまり歩く生活だったみたいだけど

ほとんどの男は、家に来たすぐに脱ぎだし、エッチを迫ってくるらしい
でも、泊まる家が欲しいから我慢して、エッチさせるらしいけど、ヤリ終わると
「やっぱり帰って」という男が多いらしい

そんな生活で、神待盛りの掲示板や他の掲示板でもまともな男にも出会えず
リエちゃんを頼ってきたんだって

そして辿り着いたのが僕の家、僕はこのブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし
リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた

逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたって訳・・・
でもなんだかかわいそうだから、借りる家が見つかるまでは、この家にいていいよ
という事になった

このブタの話し聞いてて思うんだけど、神待ちって本当にいるんだなって事と、
神待ちに対する男の対応は鬼だということww

そしてこのブタのかわいそうな話がもう一つ
彼氏と別れ、親に見捨てられた原因を作った妊娠という出来事
これ、勘違いだったらしいww

最近きちんと病院に行ったら、妊娠していないと言われたとかwww
話し聞くだけじゃ、ワロタwwwwなオチだけど

実際に身近にいると結構同情するもんですよw

ただリエちゃんに一つ秘密なことだけど
最近このブタとやっちゃいましたww

ホストファミリーの一人娘と温泉へ

うちのカミさんは30歳で、海外ホームステイの経験者。
ある日ホストファミリーの一人娘が日本に遊びに来た。
長身で23歳の金髪娘。
はっきり言ってかなりかわいい。
彼女はホームステイから帰国したカミさんとの文通をきっかけに大学で日本語を勉強したそうで、今では多少の日本語はわかるとのこと。

せっかく日本に来たのだからと週末3人で泊りがけで温泉に行くことにした。
行きの車中で日本とヨーロッパの文化の違いについて会話が盛り上がる。
その時点ではその後一生の思い出に残るあの出来事が起こることを私は全く予想だにしていなかった・・・。

温泉に向かう高速道路。
カミさんと金髪娘は日本語と英語を織り交ぜて会話を続けていた。
しばらく日本とヨーロッパの文化の違いについて話していた2人の話題は自然に日本の温泉文化に移っていった。

カミさんが「あなたの国ではシャワーを1人で浴びるのが普通だけど、日本の温泉では皆一緒に入るのよ。」と言うと金髪娘は「水着は?」と聞いている。
「だれも着ないわ。それが普通なの。文化だから。」と答えると「ふーん、そうなんだ。ちょっと恥ずかしいわ。」との返事。

これから行く温泉旅館は別に混浴ではないので「文化が違うと女同士でも裸を見せ合うのは恥ずかしいのだな。」と私は運転しながら聞いていた。

温泉旅館にチェックインしたところ、カミさんは少し調子が悪いと言う。
その週末がたまたま生理に当たってしまった上に、久々のドライブで車に少し酔ってしまった様子だった。
私がカミさんと金髪娘を部屋に残して温泉に入りに行こうとすると、カミさんは金髪娘も連れて行くように言う。
「1人で大丈夫かな?」と言う私にカミさんは「彼女は若く見えるけど、23よ。大人なんだから大丈夫よ。」と事も無げに言った。
私は金髪娘と大浴場へと向かった。

浴場へ続く廊下には私たち2人の他にも男性の団体客たちが同じ方向に歩いていた。
彼らは私の連れている金髪娘を珍しそうにチラチラと眺めた。
そこらのアイドル顔負けにかわいい顔をしたブロンドヘアの彼女は正直目立った。

そのまま歩いて行くと一旦廊下を突き当たった。そこには左に行くと大浴場、右に行くと家族風呂との案内がかけてあった。
母国の大学で日本語を勉強している金髪娘にはその表示の意味がなんとなくわかるようだった。
そして言った。
「ねえ、これは大きなお風呂とファミリーのお風呂という意味よね。」

彼女は大浴場に向かって歩く団体客の後ろ姿をちらっと見てから、こう続けた。
「私、日本の文化は尊重するけど、やっぱりあの人たちと一緒に入るのは恥ずかしいわ。できればファミリーのお風呂に入りたい。」

その時私は気が付いた。
彼女は「日本では温泉にみな一緒に裸で入る」という行きの車の中でのカミさんの説明を勘違いし、男も女も一緒と信じていたのだ。
そう言われてみるとヨーロッパの温泉では水着を着て男女が一緒に入るはずだ。

私が一瞬ためらっていたところ、後ろから若いカップルが手をつないでやって来た。
彼らは私たちを一瞥し、そのまま廊下を家族風呂の方に曲がっていった。
その姿を見た金髪娘は「ねえ、お願い。」と言って私の手を引いた。

確か家族風呂は2つあったはずだ。私は決心した。
私たちはカップルの後を追うように家族風呂へ向かった。
隣り合わせの家族風呂の一方のドアを開き、彼女を先に入れた一瞬、ほぼ同時に隣のドアに入ろうとするカップルの男と偶然目が合った。
彼は私の顔を見て意味深にニヤッと笑った。

私は少し照れくささを覚えながらもついに家族風呂の扉をくぐった。

後ろ手にドアに鍵をかけると私は改めて彼女を見た。
「本当に良いのだろうか?上の部屋にはカミさんがいるんだぞ。」
一瞬理性の声が聞こえたような気もしたが、長身アイドル顔の彼女が目の前で服を脱ぎはじめると、「まあ、いいか」と開き直った。

それより正直言って股間のコントロールの方が気になった。知っている人の裸を見るのってすごい迫力があるものだ。
増してや彼女は若くてものすごい美人。
しかも彼女は「日本文化だから当たり前」と勘違いしている。

私は自分の体に変化が起きないように努力した。

脱衣所での彼女は思いの他サバサバした感じだった。
もっともそこで彼女に妙に恥らわれるとこちらの方が意識してしまい、恥ずかしくなってしまうので助かった。

こちらとしても平静を保つ必要があった。
もしこちらの意識が彼女にバレてしまうと彼女が勘違いした「混浴が日本の文化」という大前提に疑問を持たれてしまう。
どの道後から確実にバレる事には違いないが、今の時点でバレる事だけは避けなければならない。
とにかく私は勤めて平静を装うよう努力した。
もちろん股間を含めて。

彼女はまずシャツを脱ぎ、そしてズボンははいたままブラジャーをはずした。

「美しい!」私は心の中でそう叫んだ。
白人特有の透き通るような白い肌に色素の薄いピンクの可憐な乳首。

服の上から見ると着やせするタイプなのか、どちらかというとスレンダーで胸の小さいイメージがあったのだが、そこは全くの誤解。
さすがは外人というべきの見事な美乳。
ロケット+お椀型の「これ以上ない」というくらいの良い形。

決して極端な巨乳ではないのだが、かと言って小ぶりという訳では全くない。
長身の彼女の体格に対し本当にバランスの取れたこれ以上ないサイズだった。
プロポーションが良い、という表現はこういう身体を表す言葉なのだと思うほどその表現がピッタリだった。

私の視線が彼女の胸元にくぎ付けになりそうになった瞬間、私は彼女がふとこちらの様子に気づく気配を感じた。
すぐに目線をそらした為彼女と視線を合わすことはなかったが、彼女が私の態度を気にして視線を投げて返した事はハッキリとわかった。
私は勤めて平静を装ってさっさと服を脱いでいった。

私の鼓動は激しくなった。
彼女の態度から、彼女も私同様なるべく平静装っているが、実は私の目を意識している事がわかったからだ。
彼女は態度にこそ表さないものの、その内面ではかなり恥ずかしがっているのだ。
それが証拠に一糸まとわぬ姿でさらけ出した彼女の透き通るほど真っ白な上半身の中でその頬だけが上気し、ほんのりと赤くなっていた。

幸い彼女は私の態度に不自然さを感じなかったようだ。
そして彼女がズボンのベルトに手をかけるのを私は横目で感じていた。

金髪娘はズボンとパンティを一緒に下ろした。
そして全裸になったままぼーっとこちら向きにたたずんでいる。
日本人なら服を脱ぐ時に向こうを向いて脱いだり、脱いだ後タオルで前を一応隠したりするものだが、そういう作法は子供の頃からまわりの大人たちがやるのを見て育つからこそ自然と会得していくもの。
彼女はまるで何も知らない純真な子供のようであった。
髪の毛の金髪と同じ色調で縦長のアンダーヘアーが淡く控えめに生えていた。
妖精のような立ち姿だった。

彼女は次にどうしたら良いのかわからない様子でこちらを見ていた。
私はなるべく自然に振るまい彼女の顔を見て微笑んだ。
彼女はすぐに微笑み返してきた。
「アー・ユー・レディ?」と聞くと「うん」とうなずく彼女。
私は浴室に入るよう彼女をうながした。

浴室の扉を開け先に入る彼女のすぐ後ろを追うように私も入る。
浴室正面の窓から入る日差しがちょうど逆光となり、彼女のモデル級のプロポーションがシルエットのように見えた。
透き通るような柔肌にうっすらと生えた産毛のような体毛が、回り込んできた光で彼女の輪郭にきらきらと輝いていた。

家族風呂とはいえその浴室は思いの他広くゆったりとしていた。
長身の彼女と2人で入っても決して窮屈な感じは無かった。
正面には大きなサッシの窓があり、外はちょっとした庭園となっていた。
浴室の窓は全開となっていて半分露天風呂のような気分だ。
庭園の向こうは高い壁があり、両サイドは竹で出来たつい立てで隣りの家族風呂などから目隠しされていた。

金髪娘は和風の庭園を見て「わ?、きれい!」とはしゃいでいた。

私は心の中で「本当に美しいのは彼女の方だ」とつくづく思っていた。
日本庭園などはしょせん人の手によって作られた人工の造形だ。
それに対し彼女のヌードは「神が創った究極の美」という表現が全く大げさに聞こえないほど美しく感じられた。
ひとはしゃぎして落ち着いた彼女に、湯船に入る前に軽く身体を洗うという基本マナーを教えた。
彼女は素直に従った。

広々とした洗い場と大きな窓の間に湯船があった。
湯船は窓に向かって左右に広く奥行きは狭い横長の形をしていた。
カップルが庭園に向かって肩を並べて入るのに狭すぎず広すぎずのちょうど良いサイズであった。

彼女に見本を示す様にさっと体を洗ってから先に湯船に入った私の左隣りに金髪娘はそっとその美しい身体を滑り込ませた。

湯船の中の2人。
お互いに窓の方向を向いて左右に肩を並べている。
お互いの距離は30cmほど。
決して密着しているわけではないものの、手を伸ばせばいつでもあの形の良い胸に触れられる距離だ。
かといってそんなこと出来るはずがない。
なにせ彼女はカミさんのゲスト。
しかもカミさんは同じ旅館に泊まっているのだ。
悪さをしたらすぐにバレる。

私たちは日本の温泉の種類の話や数え歌、タオルを使った浴槽での遊びなど他愛のない会話をしていた。
その頃にはお互いの緊張も解け、私も純粋に彼女との会話を楽しんだ。
もう股間を意識して押さえる必要もなく、自然体で彼女と向き合える余裕のようなものが芽生えていた。

そして全てが平穏に終わるはずと思っていた矢先に私は何やら変な声を聞いたような気がした。
女が男を感じた時に出す声だ。

私はドキッとした。
でも声の主はもちろん隣りにいる彼女ではない。
明らかに私の空耳だ。
急に自分が恥ずかしくなった。
よりによってこんな状況でそんな妄想を抱くとは。
自分で自分が情けなく思えた。

気を取り直して彼女との会話を続けようと頭の中で言葉を探していた時だった。
今度は女性のあえぎ声とハッキリわかる声がまた聞こえてきた。
相変わらず遠くの方から聞こえてくるかすかな声なのだが、今度は聞き間違いではないことが自分自身確信を持てた。
声は窓の外から聞こえてくる。
声の主はいったい・・・?

その瞬間私の脳裏にある顔がさっと浮かんだ。
それは隣りの家族風呂に入ろうとするあのニヤけた先ほどの男の顔だった。
「あいつらだ。あいつらに違いない!」
事もあろうに先ほどの若いカップルが隣りの風呂場でエッチを始めてしまったのだ。
開け放した窓から声が漏れて庭の垣根を越えて聞こえて来たに違いないと私は思った。

もちろん金髪娘にもあの声が聞こえているはずだし、それがどういう声なのか知らない歳ではないはずだ。
彼女はじっと動かず正面斜め下の湯面を見つめ硬直している。
心なしか顔を赤らめている様だったが、私にはそれがあの声の為なのか、温泉にのぼせている為なのかわからなかった。

2人の間に非常に気まずい空気が流れた。

私はあたかも声に気づかなかった様に振るまい、何か違う話題を投げかけてその場を切り抜けようとも考えたが、焦りのあまりどう話題を振るかも浮かばなかった。
頭は混乱し、私は声すら出せないでいた。

沈黙を先に破ったのは彼女の方だった。
「私日本に来る直前に失恋したの・・・。」

彼女は私を誘っているのか?いやそれとも単に私と同じで場の雰囲気を変えたくて、別の話題としてプライベートの話を振ってきただけだろうか?
脈絡の合わない彼女の突然の言葉に、私はその真意を計りかねた。
ただ適当に相づちを打つしか術が無かった。

横目で彼女を見ると身体を固くして相変わらずじっとしている。
多少警戒心が芽生えたのか、さっきまで水面近くに泳いでいた彼女の右腕は手のひらをおなかの辺りに当てるような形で身体の前に折り畳まれていた。
私はそんな彼女のしぐさが無性に可愛く純粋に思え、軽いめまいを覚えた。

少しのぼせたのかも知れない。
私はそれまで湯の中で遊ばせていた自分の両手で目の前のお湯を軽くすくい、それを自分の顔にかけてから両腕を背中の当たる湯船の縁に投げ出した。

急で大きなアクションにビックリしたのか、その瞬間彼女はビクッとした。
その形の良い胸から発した水紋が輪のようになって湯の表面を伝わって行く。
私は首だけ曲げて彼女に顔を向けた。
そしてニッコリ微笑んでその警戒心を解いてやるつもりだった。
心配しないでいいよ、何もしないから、と。

しかし彼女の横顔を見て私は言葉を失った。
彼女は身体を固くしたまま目をじっと閉じていたのだった。
その姿はとても愛らしく可愛いものだった。
それまで精一杯表面に出さないよう振舞ってきた彼女の羞恥心が一気に吹き出したかのようだった。
恥ずかしさに耐えるその表情を見て、私は自分の中で何かが壊れて行く事を感じていた。

私が以前痴漢をされた話し。

ちょっと昔の話しになりますが…

当時のスペック

19才
専門学生
ガリガリ
胸なし

その時はパーカーにジーンズと、結構ラフな格好をしてました。

当時痴漢なんて縁のない生活を送っていた私は、周りの女の子が痴漢にあったって話しを聞いてもなにそれ美味しいの?位にしか思ってませんでした。

ある日の学校の帰り、いつも通りの座れないけどそんなに混んでいない位に人がいる電車に乗りました。

私は片手に本を持ち、もう一方でつり革を持っていました。

前の席にはハゲ散らかしたサラリーマンと、学生?の男の人が座って寝ていました。

次の駅に着いたとき、ツイストパーマで栗色の表面積が結構ある色白の中性的な男の子が乗ってきました。

髪の毛の感じがボブっぽかったので、以後ボブとします。

ボブはまだ周りの手すりが空いているのにも関わらず、私の後ろへ立ちました。

その時はまだ、なんだろ位にしか思ってなかったのですが、少しすると異変に気づき始めました。

ボブは私の後ろで動き始め、ちょこちょことお尻に何かをぶつけ始めました。

はじめは電車の揺れでぶつかってるのだと思いましたが、次第にボブは直接すり付けてくるようになりました。

スペック追加です。


身長170

ボブ
身長168位?
顔は水嶋ヒロを不細工にした感じ
色白

私はようやく痴漢にあっている事に気づき、動揺し頭が回らなくなりただ立ち尽くす事しかできませんでした。

するとボブは耳に息を吹きかけてきて、次第に荒い吐息が聞こえてきました。

その頃になると、気持ち悪さがピークになり、大声をあげればいいのかな?とか、気が動転してたので前に座っているスダレくそ親父もグルなのか?とか、窓を開けてボブを落として○ろしてやろうか?とか、色々考えていました。

この事がある前までは、痴漢されたら大声だして助けを呼べばいいじゃん。とか思ってたけど、実際はできないんだなーと思いました。

しばらくして気持ち悪くて吐きそうになった私は、少し場所を移して回避しようとしましたが、ボブは躊躇なく後ろについてきました。

痴漢をする人はみんなあんな感じの思考なんですかね?

ボブは調子に乗って私の足を触り、さらに耳元でどう?とか満更じゃないんでしょ?とか呟き始めました。

私はこの頃にはどうやったら、警察にバレずこいつを○ろせるだろう?としか考えられなくなってました。

一人語りみたいになってきてるので、ちょっと後輩ちゃんの話しも入れます。

後輩ちゃんスペック
身長155位
きょぬー
しょこたんみたいで、ちょー可愛い!
アダ名はなぜかしらないけど、ミーちゃん(名前にはミはついてない)

ミーちゃんは誰が見ても可愛く、痴漢をされるのも納得のプロポーションです。

ミーちゃんはよく痴漢にあうらしく、よく同期の子とかに相談していました。

今日はミーちゃんと朝から話す機会があり、仕事の話しが落ち着くと痴漢の話題になり、叫びたいけど恥ずかしくてできない。
男の人は年を取るとやりたくなるもんなんですか?
とか聞いてきた?

基本的にはミーちゃんはお尻を触られるだけらしく、私の話しを聞いたらわたしそんなことされたら人間不審になっちゃいます?!とか言ってたので、私のやつは珍しい例なのかな?とか思いました。

ただ人によっては人間不審になってしまうとしたら、痴漢は早く消えてしまえばいいのに。

話しを戻します。

ボブは足から少しずつ位置を上にずらしていき、やがて局部近くまで手をもってきたところで、横から大きな女性が声をかけてきました。

大きな女性のスペック

身長180近くありそう。
横幅もある。
金髪
顔は違ったけど、未だに思い返す時はダンプ松本で再生されます。

以後ダンプでいきます。

ダンプ「あんたそいつの知り合いなん?」
ボブ「いや…」
私クビを横に振る。

ダンプ「端から見てて気持ち悪いから、とっとと出ていけ!!!」

と、ボブを突飛ばしボブは舌打ちしながら隣の車両へと逃げていきました。

その後ダンプから
「あんたもシャキッとしろよ!見てて不愉快になる!」
と、怒られてしまいコミュ障の私はありがとうございますとだけ言って目的地まで、だまりこくってしまいました。

そんなこんなで、ダンプに会釈をして電車を降り、その後は特にダンプに再開するなどのイベントもなく終わってしまいました。

とくに落ちのある話しではありませんでしたが、やはりやられた側はトラウマになったり、心に傷がつくのでムラムラしてもやめましょう!

そんなトラウマも乗り越えて、私はもう一児のパパとなりました(´・ω・`)

JKの4P目撃したったwww

事は数年前の1月3日に起こるんだが、
始まりはその2日前、1月1日。

バイト仲間で忘年会をやろう、ってことになったんだ。

とりあえず当時のスペック


高3ブサメン根暗

JK
高2まあまあ可愛いANAP系

イモ
JD2愛すべきブサイクEarth系

マジェ
大学3年色黒金髪の超イケメン彼女持ち

ボクサー
大学2色白イケメンジム通い彼女無し

ナベ
大学2フツメン根暗彼女持ち

マリオ
大学2まあまあイケメン半チョン彼女無し

チン毛
大学1まあまあイケメン金髪ツイスト彼女無し

「12月31日、ラストまで仕事のメンバーで忘年会をしよう!」

愛すべきブサイク、イモの一言から全ては始まった。
そのときのメンバーはイモ、ナベ、マリオ、チン毛、俺、JKの6人。

高校生が仕事していい時間はとうに過ぎるはずだが、俺とJKは当然のようにシフトに入っていた。
これが罪の1つ。

俺、JK、イモは地元民だが、大学生たちは皆出身が違うので一人暮らしをしている。
バイト先からいちばん近いのはナベとチン毛が住むアパート(ナベが201、チン毛が203)。

ナベが「俺の部屋は汚いから」と言うので、忘年会はチン毛の部屋で行うことになった。

とりあえず皆でテレビを観ながら酒を呑む。

「お疲れー、今年もよろしく!」

店長や客の愚痴、ばかみたいな話をしながら過ごす。
すぐ酔っ払い、一人でふざけ始めたイモの鑑賞会は面白かった。

そんなこんなで、いい感じに盛り上がってきた頃。
チン毛のクローゼットにかかったあるものにナベが気付いた。

ナベ「チン毛、クローゼットのあれ何?ww」
チン毛「え?…ああ、見たまんまですよ。セーラー服。」

チン毛は大学1年。そして彼女無しのはずだが。

「なんでセーラー服があるんだよww」
全員からの突っ込みに、チン毛はニヤケ顔で答えた。
チン毛「こっち来る前の彼女がくれたんすよ。ガチ制服っすよww」

確かに、コスプレのようなものではなく普通のセーラー服だった。
白地に黒のライン、水色のリボンだったかな。

そこで酔っ払ったイモが燃料を投下する。

イモ「ガチ制服がお似合いのガチJKがいるじゃん、ほらほら!」

ふらふらしながらJKに抱きつくイモ。
そのまま言いやがった。「着せようよ!」と。

大学生たちは盛り上がった。
「それいいなwwよしJKちゃんよろしく」

JKはもちろん難色を示す。
しかし食い下がる大学生ズ。
そこでJKはこんなことを言い出した。

「私は現役だから私が着てもつまらない。イモさん着て下さいよ」

確かに、という空気。安堵するJK。
するとナベの口から予想外の言葉が。

「じゃあ俺チャイナ持ってるからJKちゃんそれ着てよ。イモはセーラー服な」

こいつら何なんだ、と思った。

ナベが一時退席しチャイナを持ってくる。
ショート丈のやつ。

ナベ「彼女に買ったやつだけどどうかな、着られるかわからないわ」
マリオ「買ったんかよww」
チン毛「これ着てやったんすか?ww」
ナベ「欲しいっていうから。んー2回くらいかな」

JK「あの、そういう話されると着にくいです…」
イモ「ナベ変態!じゃー脱衣所借りるよチン毛」

ノリノリのイモに連れられ消えていくJK。
イモほどではないが乗り気のようだった。酒の力かな。

少しして2人が戻ってきた。
まずセーラーイモ。勢い良く入ってきたが、普通過ぎて皆ノーコメント。
イモは少し拗ねたがそれもスルー。

続いてチャイナJK。何か動きがぎこちない。
これには一同盛り上がった。JK+チャイナの威力はもちろんだが、それ以上に目を引いたものがあった。

ナベ「着られたみたいで良かった」
チン毛「いいっすねコレww」
JK「あ、はい…一応。ただちょっと…胸が」
マリオ「きつそうだねww」

かなり膨らんだチャイナの一部だ。
冗談じゃなくボタン飛ぶんじゃねえかってくらい膨らんでたのを覚えてる。

俺とJKは近所で、小中高と同じ学校。
流石にまじまじとは見られなかったが、それでも網膜にしっかりと焼き付けた。

ナベ「ちょっとびっくりしたwwバイトのユニフォームだとわからなかったわ」
マリオ「俺もー。何カッryイモ「私わかってたよ!」
マリオ「…何カップ?」
JK「秘密ですよう。」
少し恥ずかしげなJK。遊んでそうだけどなあ、と思ったが沈黙を貫いた。
イモ「Eくらいかな?F?結構あるよね!」
JK「内緒ですって!wあの、そろそろ脱いでも…?」
苦しいんだろうな。だが大学生ズが引き止め、徐に写メを撮り始めた。「記念記念ww」「お宝お宝ww」
さらに恥ずかしそうなJKだがお構いなし。俺も一枚撮っといた。

撮影会が終わりコスプレ終了。
その後は話ながら飲み続けたが、話の内容は下ネタになってた。「さっきチン毛たってたろww」とか「JKに比べてイモの貧相さときたら…」とか。近頃の女子高生の性生活暴露みたいなのもあって、俺はひっそりしっかり耳を傾けた。
そうこうしてる間に結構な時間が経っていて、そろそろお開きにするか、ということに。
ナベは自分の部屋、イモは自宅へ帰るが、俺とマリオとJKは、次の日も朝からバイトだったので泊まることになった。

そこでチン毛とJKがやらかす。

さて寝るか、となったとき。
俺とマリオはソファーや床でいいとして、困ったのはJKだ。
チン毛「JKちゃん、どうする?」
JK「どこでもいいですよ!」
チン毛「こっちで寝なよ、布団あるし」
JK「え、いいんですか?」
チン毛「もちろん。まあ俺の隣だけどww」
マリオ「チン毛てめえww」
チン毛「俺の部屋っすもんいいじゃないっすかww」
いいわけあるか、こいつどんだけだよ…と思ったが沈黙。
しかしチン毛以上にどんだけだったのがJKだ。

JK「ありがとうございます、よろしくお願いします」
何がよろしくなんだと突っ込みたくなった。

俺…床
マリオ…ソファー
チン毛とJK…一緒の布団

格差に唇を噛んだが仕方ない。
電気を消して「おやすみなさい」、その数十分後。

チン毛「…JKちゃん、起きてる?」
JK「あ、はい。起きてます」
チン毛「何カップなの?」
JK「いきなりですねww…んー、イモさんが当ててましたよ」
チン毛「そんなにあるのか…凄いね」
JK「ふふん、ちょっとした自慢ですw…チン毛さんは大きいほうが好きですか?」
チン毛「好きwwいまめちゃくちゃ触りたいもん」
JK「そんなwwたいしたことないですよー」
チン毛「いやまじで凄いって。中々いない」
JK「そんなこと…っん、」ガサゴソ
チン毛「あ、ごめんww」
JK「びっくりしたあww変態ですねチン毛さん」
チン毛「変態だよww」ガサゴソ
JK「自分で言うんですか…っん、あ、」

2人は気付いてないのだろう。
俺もマリオも起きてることに。

数年経った今でも覚えてるほど、この会話と声は強烈だった。

2人は加速していく。
チン毛「柔らかいねー」
JK「んーっ…若いですもん」
チン毛「流石JKww」

ガサゴソと布が擦れる音、
僅かに漏れるJKの甘い声、
正直えろいっす。そのうちに

チン毛「すげ、濡れてるね」

なんて聞こえてくるし。もうおまえらマジかと。

このままいけばJKのセクロスが拝めるかも!と内心ドキドキしていた、そのとき。

マリオ「おまえらうるさいww寝られねーよww」

思えば俺のチョン嫌いはここから始まったのかもしれん。

このマリオの暴挙で2人の動きと俺のおっきが止まり、とりあえず寝た。
翌日の仕事中はJKを見る度フラッシュバックしたよ。おかげでミスした。

悶々と過ごした1月2日。
またしてもイモが始まりだった。

「明日新年会やろう!」

そしてあっという間に明日へ。
場所はまたチン毛の部屋だった。

メンバーは変わらず…と思ったら、マリオとイモの姿がない。
マリオは不参加、イモは遅れて来るそうだ。
とりあえず4人で呑む。

そのうちにイモが来た。
マジェとボクサーを連れて。

7人でわいわい。
案の定酔っ払ったイモ。
「吐く?吐く?げろ?げろ?」
なんて言いながらトイレに行き、戻ってくると爆弾を投下した。

「王様ゲームやろう!」

とりあえず、準備。
そして開始。

始めは簡単な内容だった。
“相手のこと好きか嫌いかはっきり言う”とか”告白”とか。

流れを変えたのはイモ。
酔っ払ってるからたちが悪い。

イモ「王様わたし!1と2がちゅー!」

これは確かにチン毛とボクサーがやるはめになった。
ここから内容の年齢規制が上がっていく。
べろちゅーとか、耳を舐めるとか。
不思議とイモやJKは当たらなかったんだが、まあやっぱり悪には正義の鉄槌が下るわけよ。

チン毛「王様でーす!ww1が2にフェラでww」
ボクサー「俺2だ…」
イモ「わたし1ー!…1!?」
他「イモざまあwwww」

王様の命令は絶対だ。
しかし内容が内容だけに、当事者はもちろん周りも「別に…」という感じ。チン毛はやらせたがってたが

ボクサー「やだよww」
イモ「わたしもいやww」
チン毛「やりましょうよwwつかやれ」
イモ「チン毛うざいww」

しかし事態は急変する。きっかけはボクサーの一言。

ボクサー「やだやだwwどうせ下手くそだしww」
この一言でイモの変なスイッチが入った。

イモ「言ったなボクサー!よしやろう!いかせてあげる!」

これには大学生ズ大爆笑。
俺とJKは唖然。

そんな周りなどお構いなしに、イモはボクサーを押し倒そうとする。
しかし踏みとどまるボクサー。

ボクサー「待てイモ!冗談だから!」
イモ「うるさーい!これでも自信あるんだっ!すーぐいっちゃうかもよ?」
ボクサー「待て待て、ほら、明るいし!」
チン毛「消灯の時間でーすww」電気消す。
ボクサー「チン毛てめえ!」
チン毛「www」
イモ「ほら脱げ!ボクサー脱げ!」

状況が状況じゃなければめちゃくちゃ羨ましいな、と思った。

脱がないボクサー、脱がそうとするイモ。
状況を打破したのはボクサーだった。

ボクサー「そうだイモ、俺も手マンには自信あるんだぜww」
冗談かは知らない。ただイモは動揺してた。
イモ「はっ!?え?」
その隙を突いたボクサー、あっという間に形勢逆転。イモを押し倒す。

これが始まりだった。

暗いとは言えうっすら見える。
あっという間にイモの下を脱がせたボクサー、じたばたするイモ。シルエットがまたえろかったが、それ以上にえろいのはイモの声。

イモ「ボクサー待って、だめだよ…っん!あっ、あ」
ボクサー「おまえだってよろこんでんじゃんww」
イモ「よろこんでないい…んんっ、あ、あん、」

俺はもう興奮してた。
これはマジだ。かなりやばい。

そしてそれは、JKも同じだったらしい。
JK「凄い…あの2人、ほんとにやってる…」

JKのその言葉が、大学生ズのスイッチを入れた。

マジェ「JKちゃんもやりたい?」
JK「えっ?」
マジェ「してあげるよ、もちろんあんな乱暴じゃなくてちゃんとw」
言いながら静かにJKを寝かせるマジェ。流石イケメン、慣れてやがると思った。
JK「え、あ、でも…」
恥ずかしそうだが、起き上がろうとはしない。満更でもないんだろうな。
マジェ「いいじゃんいいじゃん、…って、JKちゃん胸でかいね」
JK「あ…っ、…Eあります」
マジェ「すごww柔らかいねー…」
JK「っ…は…」
ナベ「…ほんとだ、これすげ」
JK「んんっ、ナベさんまでぇ…」
チン毛「よしよし、」
JK「…っあ、は…っ」

手マンだけで充分だったが、さらにこれだ。
俺には刺激的過ぎた。
俺?俺はチューハイ飲んでたよ。

正直、イモとボクサーに興味なくなった。
小学生の頃から知ってるJKの乱れた姿に釘付けだった。

JK「や、あっ、は…」
マジェ「いい声だねえ」
ナベ「うん、えろい」
チン毛「ちょっと失礼ー…」
JK「やっ!あん、あ」
マジェ「はええよチン毛ww」
チン毛「いや濡れてるかの確認ですよww」
ナベ「どう?」
チン毛「ばっちり濡れてました」←ちょっとボリューム上げた
JK「やああ、恥ずかし…」
マジェ「可愛いww」
ナベ「触っていい?」
多分頷いたんだと思う、少し間が空いてから
ナベ「…ほんとだ、濡れてる」くちゅ、
JK「あっ、や、言わないでくださ…んっ!」

先輩達パネェっす。

くちゅ、くちゃ…と部屋に響く水音、
あ、あん、や、は…と部屋に響く声、
数畳のワンルームを満たすやらしさに、頭くらくらだった。
そうしてるうちに事は進む。
マジェとチン毛は胸、ナベは下。暫くそんな状態だったけど、マジェがリードしていく。

マジェ「ねえJKちゃん、俺にもしてよ?」
JK「あ、っは、え?…わ、わかりました、んん」
マジェ「やったwありがとう、よろしく」
JK「へ、へたですけど…っん!」
もはや普通(じゃないけど)の声すらえろかった。そのうちに、JKの声がくぐもっていく。
JK「んっ、ん…んんっ、」
マジェ「ん…上手いじゃん。ってこんなこといわれたら複雑かw」
あんたそんな考える余裕あんのか。何もしてない俺すらないのに。
俺がイケメンに驚いていると、仲間を発見した。
ナベが口を開く。
「…我慢できね。入れていい?」

俺の心臓がどくんと跳ねた。
マジか、と。流石にそれは…と思ったが、期待してもいた。
だが有り得ない。バイト仲間だし。俺がいる。同じ高校に在学する俺が。
俺が参加しないのもそこだ。ぶっちゃけ参加したい。けどそれやったら駄目な気がした。学校で何か言われた日にゃ即アウト。

俺がそんな考えを巡らせる中、
JKが答える。

「ゴ、ゴム…してください」

チューハイ零すかと思った。

ちなみに、ボクサーとイモは何時の間にかギャラリーになってた。無言で。

ナベ「…チン毛、ゴムある?」
チン毛「えっと…一個だけww」
ナベ「よこせ」
チン毛「ずる…」
しぶしぶ差し出すチン毛。受け取るナベ。マジェはフェラしてもらいながらJKの頭撫でてるようだった。

準備できたんだろう。いくよ、とナベが言う。
はい、と吐息混じりの声がする。数秒。

JK「…っは…あ、ん」

さらに数秒。ナベの動くね、という声に続いて、肉と肉が当たる規則正しい音が響き始めた。

あ、あ、なんて声がする。
多分フェラできてない。そんなに気持ち良いのかな、と思った。

チン毛は胸いじり、マジェは頭撫で。
マジェ大人過ぎ。
ぱん、ぱんと響く音。ナベは無言だったけど、

チン毛「おー、よく見えるよ」
JK「あっ、あっ、やめて、見ないで…あん、」

なんてやり取りがあった。

どれくらいしてたかな。
JKは多分いかなかったけど、ナベがいって終わった。
はあ、はあ、は…って呼吸の音がして、マジェが「疲れた?ごめんね」なんて聞いてたのを覚えてる。

そのあとは皆寝た。
俺も酒の力か寝られた。
朝、全員が起きてからイモが
「この日のことはここだけの秘密、ドアを出たら忘れること!」
なんて言ってたっけな。ごめんイモ、ネットに書いちったわ。

アイドル商法で騙された女の子1

知り合いにミサキという女の子がいた。
一応スペックだが、165cmくらいでスレンダー。
胸はあまりなさそうだが、今は佐田真由美に似てる感じ。
これは今だからこそ話せる話という事で教えてもらった。

彼女が高校生の頃、地方のローカルアイドルみたいな事をやってた。
AKBのおかげで地方でも色々なアイドルグループがあるらしく
そんなに人気があるわけでもないが、色々な地元のイベントで
踊って歌ったりしてたらしい。

もちろん彼女もアイドルに憧れていたわけで
そこから上京して芸能事務所に入った女の子もいたので
チャンスだと思ってやることにしたらしい。
きっかけはなぜか地元のスーパーでスカウトされたとの事。
順を追って話していこうと思う。

当時、ミサキは高2でスカウトされてから
一応、形式上のオーディションがあるのでという事で事務所にいった。
事務所はちゃんとしたものでなく普通のアパートに看板がかかっていて
中は広めの1Rといった感じ。
ある程度、歳がいってればこの時点で変だなと思うが
高校生では特に何も思う事なくドキドキしていたらしい。

中に入るとちょっといかつい40くらいのおじさんとおばさん一人ずつと
金髪の20くらいのチャラそうな男がいた。
女の人がいたので少しほっとしたそうだ。
ソファーに腰掛けて世間話。
一応持参した履歴書をみながら高校の話や趣味とかたわいもない話で、
対応してくれたおじさんとおばさんは笑顔でとても優しく
徐々に緊張がほぐれて安心したとの事。

おじさんは途中からずっと
「かわいいし、スタイルいいしこりゃ決まりだな。
 もしかしたら一番人気になるかもしれない。
 いい子みつけたなぁ?」
とチャラ男にむかって笑っていた。
チャラ男もそうでしょーみたいな感じで笑顔で
和気あいあいとした感じ。

30分くらい色んな話をした後で、おじさんが
「基本的には是非、一緒に頑張りたいんだけど」と切り出し
「最後に水着になって欲しいんだけどいいかな?
 話はチャラ男から聞いてるよね」

ミサキは「えっ、聞いてないです・・・」

チャラ男「すみません、忘れてました・・・」

おじさんとおばさんがチャラ男に穏やかな口調だが怒り出した。
そして改めておじさんが
「じゃあ、もちろん今日、水着は持ってきてないわけだ・・・」

ミサキ「すみません・・・」

おじさん「一応、今年はグループの写真集とか出そうと思っているから
チェックしておきたいところではあるんだよね。
うちのグループのこの前脱退した○○っていたんだけど
いざ水着にさせて見たら小さいけどタトゥが入っててさ。
そういうのは困るんだよね・・・」

その時は、確かにそりゃそうだと思ったそうだ。
でも、水着は持ってないしどうしようとだまっているとおばさんが切り出した。

おばさん「ねぇ、今だけだしさ下着じゃダメかしら」

そこからおばさんの話が始まった。
是非、一緒にやりたいが私たちも忙しいし今日しか時間がない
今日がダメならあきらめて欲しいだとか
下着も水着と一緒だからとか。

色々迷ったが女の人もいるしなぜか状況に妙な疑問は持たず
わかりました、いいですよと答えた。

おばさんは満面の笑みで「本当!うれしいわ?ありがと?この子見込みあるわ!」

「じゃあ、早速脱いでもらっていいかしら?」

ミサキ「えっ、ここでですか?」

おばさん「ごめんねーさっさとすませちゃおうよ」

かなり躊躇はしたがこれはチャンスだと言い聞かせてスカートに手をかけて脱ぎ始めた。
3人が脱ぐ姿をずっと見てたらしい。

後ろを向いて脱いだあと前をむいてといわれて正面をむいた。
すると3人が近くによってきてすごく近くでジロジロ見られた。
チャラ男は写真もとっていた。

肌がキレイだ、細いね?とか小さいお尻とか色々いわれて少ししたあと、
おじさんが2人にコソコソ耳打ちをした。
するとおばさんがまた話しかけてきた。

ようは、脱退した女の子はタトゥーがお尻に入っていたらしく
何かあったらあなたにも損害賠償になってしまう。
だから下着も全部とってくれないかと。。

ミサキはそれは無理という話をしたが
おばさんはまた熱心に話し始めた。
しまいには私もアイドルを目指してたが叶わなかった。
あなたには光るものを感じる。
私が絶対にトップアイドルにしてみせるみたいな感じ。

ミサキはわかるのですが…とモジモジしてたら
おばさんが立ち上がって、「もーぬいじゃお!ねっ!すぐ終わるから」といって
パンツに手をかけ、おじさんはホックを外していた。

ミサキは恥ずかしくて手で隠したそうだが
おばさんが突然強い口調でピシッとする!と言われて直立した。
チャラ男が写真をとっているのにきづいたが
怖くて何もいえなかった。
2人が近づいてまたジロジロみていた。
アソコとかも結構間近で見られたらしい。

5分くらいしたあとで、着ていいよといわれすぐに
じゃあ来週からレッスンだからよろしくねといわれてその日は終わった



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード