萌え体験談

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金髪

JKの4P目撃したったwww

事は数年前の1月3日に起こるんだが、
始まりはその2日前、1月1日。

バイト仲間で忘年会をやろう、ってことになったんだ。

とりあえず当時のスペック


高3ブサメン根暗

JK
高2まあまあ可愛いANAP系

イモ
JD2愛すべきブサイクEarth系

マジェ
大学3年色黒金髪の超イケメン彼女持ち

ボクサー
大学2色白イケメンジム通い彼女無し

ナベ
大学2フツメン根暗彼女持ち

マリオ
大学2まあまあイケメン半チョン彼女無し

チン毛
大学1まあまあイケメン金髪ツイスト彼女無し

「12月31日、ラストまで仕事のメンバーで忘年会をしよう!」

愛すべきブサイク、イモの一言から全ては始まった。
そのときのメンバーはイモ、ナベ、マリオ、チン毛、俺、JKの6人。

高校生が仕事していい時間はとうに過ぎるはずだが、俺とJKは当然のようにシフトに入っていた。
これが罪の1つ。

俺、JK、イモは地元民だが、大学生たちは皆出身が違うので一人暮らしをしている。
バイト先からいちばん近いのはナベとチン毛が住むアパート(ナベが201、チン毛が203)。

ナベが「俺の部屋は汚いから」と言うので、忘年会はチン毛の部屋で行うことになった。

とりあえず皆でテレビを観ながら酒を呑む。

「お疲れー、今年もよろしく!」

店長や客の愚痴、ばかみたいな話をしながら過ごす。
すぐ酔っ払い、一人でふざけ始めたイモの鑑賞会は面白かった。

そんなこんなで、いい感じに盛り上がってきた頃。
チン毛のクローゼットにかかったあるものにナベが気付いた。

ナベ「チン毛、クローゼットのあれ何?ww」
チン毛「え?…ああ、見たまんまですよ。セーラー服。」

チン毛は大学1年。そして彼女無しのはずだが。

「なんでセーラー服があるんだよww」
全員からの突っ込みに、チン毛はニヤケ顔で答えた。
チン毛「こっち来る前の彼女がくれたんすよ。ガチ制服っすよww」

確かに、コスプレのようなものではなく普通のセーラー服だった。
白地に黒のライン、水色のリボンだったかな。

そこで酔っ払ったイモが燃料を投下する。

イモ「ガチ制服がお似合いのガチJKがいるじゃん、ほらほら!」

ふらふらしながらJKに抱きつくイモ。
そのまま言いやがった。「着せようよ!」と。

大学生たちは盛り上がった。
「それいいなwwよしJKちゃんよろしく」

JKはもちろん難色を示す。
しかし食い下がる大学生ズ。
そこでJKはこんなことを言い出した。

「私は現役だから私が着てもつまらない。イモさん着て下さいよ」

確かに、という空気。安堵するJK。
するとナベの口から予想外の言葉が。

「じゃあ俺チャイナ持ってるからJKちゃんそれ着てよ。イモはセーラー服な」

こいつら何なんだ、と思った。

ナベが一時退席しチャイナを持ってくる。
ショート丈のやつ。

ナベ「彼女に買ったやつだけどどうかな、着られるかわからないわ」
マリオ「買ったんかよww」
チン毛「これ着てやったんすか?ww」
ナベ「欲しいっていうから。んー2回くらいかな」

JK「あの、そういう話されると着にくいです…」
イモ「ナベ変態!じゃー脱衣所借りるよチン毛」

ノリノリのイモに連れられ消えていくJK。
イモほどではないが乗り気のようだった。酒の力かな。

少しして2人が戻ってきた。
まずセーラーイモ。勢い良く入ってきたが、普通過ぎて皆ノーコメント。
イモは少し拗ねたがそれもスルー。

続いてチャイナJK。何か動きがぎこちない。
これには一同盛り上がった。JK+チャイナの威力はもちろんだが、それ以上に目を引いたものがあった。

ナベ「着られたみたいで良かった」
チン毛「いいっすねコレww」
JK「あ、はい…一応。ただちょっと…胸が」
マリオ「きつそうだねww」

かなり膨らんだチャイナの一部だ。
冗談じゃなくボタン飛ぶんじゃねえかってくらい膨らんでたのを覚えてる。

俺とJKは近所で、小中高と同じ学校。
流石にまじまじとは見られなかったが、それでも網膜にしっかりと焼き付けた。

ナベ「ちょっとびっくりしたwwバイトのユニフォームだとわからなかったわ」
マリオ「俺もー。何カッryイモ「私わかってたよ!」
マリオ「…何カップ?」
JK「秘密ですよう。」
少し恥ずかしげなJK。遊んでそうだけどなあ、と思ったが沈黙を貫いた。
イモ「Eくらいかな?F?結構あるよね!」
JK「内緒ですって!wあの、そろそろ脱いでも…?」
苦しいんだろうな。だが大学生ズが引き止め、徐に写メを撮り始めた。「記念記念ww」「お宝お宝ww」
さらに恥ずかしそうなJKだがお構いなし。俺も一枚撮っといた。

撮影会が終わりコスプレ終了。
その後は話ながら飲み続けたが、話の内容は下ネタになってた。「さっきチン毛たってたろww」とか「JKに比べてイモの貧相さときたら…」とか。近頃の女子高生の性生活暴露みたいなのもあって、俺はひっそりしっかり耳を傾けた。
そうこうしてる間に結構な時間が経っていて、そろそろお開きにするか、ということに。
ナベは自分の部屋、イモは自宅へ帰るが、俺とマリオとJKは、次の日も朝からバイトだったので泊まることになった。

そこでチン毛とJKがやらかす。

さて寝るか、となったとき。
俺とマリオはソファーや床でいいとして、困ったのはJKだ。
チン毛「JKちゃん、どうする?」
JK「どこでもいいですよ!」
チン毛「こっちで寝なよ、布団あるし」
JK「え、いいんですか?」
チン毛「もちろん。まあ俺の隣だけどww」
マリオ「チン毛てめえww」
チン毛「俺の部屋っすもんいいじゃないっすかww」
いいわけあるか、こいつどんだけだよ…と思ったが沈黙。
しかしチン毛以上にどんだけだったのがJKだ。

JK「ありがとうございます、よろしくお願いします」
何がよろしくなんだと突っ込みたくなった。

俺…床
マリオ…ソファー
チン毛とJK…一緒の布団

格差に唇を噛んだが仕方ない。
電気を消して「おやすみなさい」、その数十分後。

チン毛「…JKちゃん、起きてる?」
JK「あ、はい。起きてます」
チン毛「何カップなの?」
JK「いきなりですねww…んー、イモさんが当ててましたよ」
チン毛「そんなにあるのか…凄いね」
JK「ふふん、ちょっとした自慢ですw…チン毛さんは大きいほうが好きですか?」
チン毛「好きwwいまめちゃくちゃ触りたいもん」
JK「そんなwwたいしたことないですよー」
チン毛「いやまじで凄いって。中々いない」
JK「そんなこと…っん、」ガサゴソ
チン毛「あ、ごめんww」
JK「びっくりしたあww変態ですねチン毛さん」
チン毛「変態だよww」ガサゴソ
JK「自分で言うんですか…っん、あ、」

2人は気付いてないのだろう。
俺もマリオも起きてることに。

数年経った今でも覚えてるほど、この会話と声は強烈だった。

2人は加速していく。
チン毛「柔らかいねー」
JK「んーっ…若いですもん」
チン毛「流石JKww」

ガサゴソと布が擦れる音、
僅かに漏れるJKの甘い声、
正直えろいっす。そのうちに

チン毛「すげ、濡れてるね」

なんて聞こえてくるし。もうおまえらマジかと。

このままいけばJKのセクロスが拝めるかも!と内心ドキドキしていた、そのとき。

マリオ「おまえらうるさいww寝られねーよww」

思えば俺のチョン嫌いはここから始まったのかもしれん。

このマリオの暴挙で2人の動きと俺のおっきが止まり、とりあえず寝た。
翌日の仕事中はJKを見る度フラッシュバックしたよ。おかげでミスした。

悶々と過ごした1月2日。
またしてもイモが始まりだった。

「明日新年会やろう!」

そしてあっという間に明日へ。
場所はまたチン毛の部屋だった。

メンバーは変わらず…と思ったら、マリオとイモの姿がない。
マリオは不参加、イモは遅れて来るそうだ。
とりあえず4人で呑む。

そのうちにイモが来た。
マジェとボクサーを連れて。

7人でわいわい。
案の定酔っ払ったイモ。
「吐く?吐く?げろ?げろ?」
なんて言いながらトイレに行き、戻ってくると爆弾を投下した。

「王様ゲームやろう!」

とりあえず、準備。
そして開始。

始めは簡単な内容だった。
“相手のこと好きか嫌いかはっきり言う”とか”告白”とか。

流れを変えたのはイモ。
酔っ払ってるからたちが悪い。

イモ「王様わたし!1と2がちゅー!」

これは確かにチン毛とボクサーがやるはめになった。
ここから内容の年齢規制が上がっていく。
べろちゅーとか、耳を舐めるとか。
不思議とイモやJKは当たらなかったんだが、まあやっぱり悪には正義の鉄槌が下るわけよ。

チン毛「王様でーす!ww1が2にフェラでww」
ボクサー「俺2だ…」
イモ「わたし1ー!…1!?」
他「イモざまあwwww」

王様の命令は絶対だ。
しかし内容が内容だけに、当事者はもちろん周りも「別に…」という感じ。チン毛はやらせたがってたが

ボクサー「やだよww」
イモ「わたしもいやww」
チン毛「やりましょうよwwつかやれ」
イモ「チン毛うざいww」

しかし事態は急変する。きっかけはボクサーの一言。

ボクサー「やだやだwwどうせ下手くそだしww」
この一言でイモの変なスイッチが入った。

イモ「言ったなボクサー!よしやろう!いかせてあげる!」

これには大学生ズ大爆笑。
俺とJKは唖然。

そんな周りなどお構いなしに、イモはボクサーを押し倒そうとする。
しかし踏みとどまるボクサー。

ボクサー「待てイモ!冗談だから!」
イモ「うるさーい!これでも自信あるんだっ!すーぐいっちゃうかもよ?」
ボクサー「待て待て、ほら、明るいし!」
チン毛「消灯の時間でーすww」電気消す。
ボクサー「チン毛てめえ!」
チン毛「www」
イモ「ほら脱げ!ボクサー脱げ!」

状況が状況じゃなければめちゃくちゃ羨ましいな、と思った。

脱がないボクサー、脱がそうとするイモ。
状況を打破したのはボクサーだった。

ボクサー「そうだイモ、俺も手マンには自信あるんだぜww」
冗談かは知らない。ただイモは動揺してた。
イモ「はっ!?え?」
その隙を突いたボクサー、あっという間に形勢逆転。イモを押し倒す。

これが始まりだった。

暗いとは言えうっすら見える。
あっという間にイモの下を脱がせたボクサー、じたばたするイモ。シルエットがまたえろかったが、それ以上にえろいのはイモの声。

イモ「ボクサー待って、だめだよ…っん!あっ、あ」
ボクサー「おまえだってよろこんでんじゃんww」
イモ「よろこんでないい…んんっ、あ、あん、」

俺はもう興奮してた。
これはマジだ。かなりやばい。

そしてそれは、JKも同じだったらしい。
JK「凄い…あの2人、ほんとにやってる…」

JKのその言葉が、大学生ズのスイッチを入れた。

マジェ「JKちゃんもやりたい?」
JK「えっ?」
マジェ「してあげるよ、もちろんあんな乱暴じゃなくてちゃんとw」
言いながら静かにJKを寝かせるマジェ。流石イケメン、慣れてやがると思った。
JK「え、あ、でも…」
恥ずかしそうだが、起き上がろうとはしない。満更でもないんだろうな。
マジェ「いいじゃんいいじゃん、…って、JKちゃん胸でかいね」
JK「あ…っ、…Eあります」
マジェ「すごww柔らかいねー…」
JK「っ…は…」
ナベ「…ほんとだ、これすげ」
JK「んんっ、ナベさんまでぇ…」
チン毛「よしよし、」
JK「…っあ、は…っ」

手マンだけで充分だったが、さらにこれだ。
俺には刺激的過ぎた。
俺?俺はチューハイ飲んでたよ。

正直、イモとボクサーに興味なくなった。
小学生の頃から知ってるJKの乱れた姿に釘付けだった。

JK「や、あっ、は…」
マジェ「いい声だねえ」
ナベ「うん、えろい」
チン毛「ちょっと失礼ー…」
JK「やっ!あん、あ」
マジェ「はええよチン毛ww」
チン毛「いや濡れてるかの確認ですよww」
ナベ「どう?」
チン毛「ばっちり濡れてました」←ちょっとボリューム上げた
JK「やああ、恥ずかし…」
マジェ「可愛いww」
ナベ「触っていい?」
多分頷いたんだと思う、少し間が空いてから
ナベ「…ほんとだ、濡れてる」くちゅ、
JK「あっ、や、言わないでくださ…んっ!」

先輩達パネェっす。

くちゅ、くちゃ…と部屋に響く水音、
あ、あん、や、は…と部屋に響く声、
数畳のワンルームを満たすやらしさに、頭くらくらだった。
そうしてるうちに事は進む。
マジェとチン毛は胸、ナベは下。暫くそんな状態だったけど、マジェがリードしていく。

マジェ「ねえJKちゃん、俺にもしてよ?」
JK「あ、っは、え?…わ、わかりました、んん」
マジェ「やったwありがとう、よろしく」
JK「へ、へたですけど…っん!」
もはや普通(じゃないけど)の声すらえろかった。そのうちに、JKの声がくぐもっていく。
JK「んっ、ん…んんっ、」
マジェ「ん…上手いじゃん。ってこんなこといわれたら複雑かw」
あんたそんな考える余裕あんのか。何もしてない俺すらないのに。
俺がイケメンに驚いていると、仲間を発見した。
ナベが口を開く。
「…我慢できね。入れていい?」

俺の心臓がどくんと跳ねた。
マジか、と。流石にそれは…と思ったが、期待してもいた。
だが有り得ない。バイト仲間だし。俺がいる。同じ高校に在学する俺が。
俺が参加しないのもそこだ。ぶっちゃけ参加したい。けどそれやったら駄目な気がした。学校で何か言われた日にゃ即アウト。

俺がそんな考えを巡らせる中、
JKが答える。

「ゴ、ゴム…してください」

チューハイ零すかと思った。

ちなみに、ボクサーとイモは何時の間にかギャラリーになってた。無言で。

ナベ「…チン毛、ゴムある?」
チン毛「えっと…一個だけww」
ナベ「よこせ」
チン毛「ずる…」
しぶしぶ差し出すチン毛。受け取るナベ。マジェはフェラしてもらいながらJKの頭撫でてるようだった。

準備できたんだろう。いくよ、とナベが言う。
はい、と吐息混じりの声がする。数秒。

JK「…っは…あ、ん」

さらに数秒。ナベの動くね、という声に続いて、肉と肉が当たる規則正しい音が響き始めた。

あ、あ、なんて声がする。
多分フェラできてない。そんなに気持ち良いのかな、と思った。

チン毛は胸いじり、マジェは頭撫で。
マジェ大人過ぎ。
ぱん、ぱんと響く音。ナベは無言だったけど、

チン毛「おー、よく見えるよ」
JK「あっ、あっ、やめて、見ないで…あん、」

なんてやり取りがあった。

どれくらいしてたかな。
JKは多分いかなかったけど、ナベがいって終わった。
はあ、はあ、は…って呼吸の音がして、マジェが「疲れた?ごめんね」なんて聞いてたのを覚えてる。

そのあとは皆寝た。
俺も酒の力か寝られた。
朝、全員が起きてからイモが
「この日のことはここだけの秘密、ドアを出たら忘れること!」
なんて言ってたっけな。ごめんイモ、ネットに書いちったわ。

アイドル商法で騙された女の子1

知り合いにミサキという女の子がいた。
一応スペックだが、165cmくらいでスレンダー。
胸はあまりなさそうだが、今は佐田真由美に似てる感じ。
これは今だからこそ話せる話という事で教えてもらった。

彼女が高校生の頃、地方のローカルアイドルみたいな事をやってた。
AKBのおかげで地方でも色々なアイドルグループがあるらしく
そんなに人気があるわけでもないが、色々な地元のイベントで
踊って歌ったりしてたらしい。

もちろん彼女もアイドルに憧れていたわけで
そこから上京して芸能事務所に入った女の子もいたので
チャンスだと思ってやることにしたらしい。
きっかけはなぜか地元のスーパーでスカウトされたとの事。
順を追って話していこうと思う。

当時、ミサキは高2でスカウトされてから
一応、形式上のオーディションがあるのでという事で事務所にいった。
事務所はちゃんとしたものでなく普通のアパートに看板がかかっていて
中は広めの1Rといった感じ。
ある程度、歳がいってればこの時点で変だなと思うが
高校生では特に何も思う事なくドキドキしていたらしい。

中に入るとちょっといかつい40くらいのおじさんとおばさん一人ずつと
金髪の20くらいのチャラそうな男がいた。
女の人がいたので少しほっとしたそうだ。
ソファーに腰掛けて世間話。
一応持参した履歴書をみながら高校の話や趣味とかたわいもない話で、
対応してくれたおじさんとおばさんは笑顔でとても優しく
徐々に緊張がほぐれて安心したとの事。

おじさんは途中からずっと
「かわいいし、スタイルいいしこりゃ決まりだな。
 もしかしたら一番人気になるかもしれない。
 いい子みつけたなぁ?」
とチャラ男にむかって笑っていた。
チャラ男もそうでしょーみたいな感じで笑顔で
和気あいあいとした感じ。

30分くらい色んな話をした後で、おじさんが
「基本的には是非、一緒に頑張りたいんだけど」と切り出し
「最後に水着になって欲しいんだけどいいかな?
 話はチャラ男から聞いてるよね」

ミサキは「えっ、聞いてないです・・・」

チャラ男「すみません、忘れてました・・・」

おじさんとおばさんがチャラ男に穏やかな口調だが怒り出した。
そして改めておじさんが
「じゃあ、もちろん今日、水着は持ってきてないわけだ・・・」

ミサキ「すみません・・・」

おじさん「一応、今年はグループの写真集とか出そうと思っているから
チェックしておきたいところではあるんだよね。
うちのグループのこの前脱退した○○っていたんだけど
いざ水着にさせて見たら小さいけどタトゥが入っててさ。
そういうのは困るんだよね・・・」

その時は、確かにそりゃそうだと思ったそうだ。
でも、水着は持ってないしどうしようとだまっているとおばさんが切り出した。

おばさん「ねぇ、今だけだしさ下着じゃダメかしら」

そこからおばさんの話が始まった。
是非、一緒にやりたいが私たちも忙しいし今日しか時間がない
今日がダメならあきらめて欲しいだとか
下着も水着と一緒だからとか。

色々迷ったが女の人もいるしなぜか状況に妙な疑問は持たず
わかりました、いいですよと答えた。

おばさんは満面の笑みで「本当!うれしいわ?ありがと?この子見込みあるわ!」

「じゃあ、早速脱いでもらっていいかしら?」

ミサキ「えっ、ここでですか?」

おばさん「ごめんねーさっさとすませちゃおうよ」

かなり躊躇はしたがこれはチャンスだと言い聞かせてスカートに手をかけて脱ぎ始めた。
3人が脱ぐ姿をずっと見てたらしい。

後ろを向いて脱いだあと前をむいてといわれて正面をむいた。
すると3人が近くによってきてすごく近くでジロジロ見られた。
チャラ男は写真もとっていた。

肌がキレイだ、細いね?とか小さいお尻とか色々いわれて少ししたあと、
おじさんが2人にコソコソ耳打ちをした。
するとおばさんがまた話しかけてきた。

ようは、脱退した女の子はタトゥーがお尻に入っていたらしく
何かあったらあなたにも損害賠償になってしまう。
だから下着も全部とってくれないかと。。

ミサキはそれは無理という話をしたが
おばさんはまた熱心に話し始めた。
しまいには私もアイドルを目指してたが叶わなかった。
あなたには光るものを感じる。
私が絶対にトップアイドルにしてみせるみたいな感じ。

ミサキはわかるのですが…とモジモジしてたら
おばさんが立ち上がって、「もーぬいじゃお!ねっ!すぐ終わるから」といって
パンツに手をかけ、おじさんはホックを外していた。

ミサキは恥ずかしくて手で隠したそうだが
おばさんが突然強い口調でピシッとする!と言われて直立した。
チャラ男が写真をとっているのにきづいたが
怖くて何もいえなかった。
2人が近づいてまたジロジロみていた。
アソコとかも結構間近で見られたらしい。

5分くらいしたあとで、着ていいよといわれすぐに
じゃあ来週からレッスンだからよろしくねといわれてその日は終わった

アメリカにいる間だけその男といるつもりでセクフレみたいだったらしい

自分の彼女が海外で外人にやられたってのはスレ違いか?

じゃあなんとなく書くよ。ただ仕事しながらだからだらだらになる。
そこらへんは勘弁してくれ。

俺は今26なんだが、大学の時の話。
高校の時からずっと付き合ってた彼女が、二十歳の時に留学したのよ。
それで遠距離恋愛になって。
こういう時って女のほうは強いんだけど、男の方がダメなんだな。
待ってられない。
いっつも不安だったよ。

彼女は高校の時から可愛くて、俺の自慢だった。
それに大人しくてなんつうか、大和撫子って感じの。
何で留学したかっていうと、絵本とか英語の本とかの翻訳をいつかしてみたかった
っていう、反対のしようもない理由だった。
一年間だったけど、とにかく俺は不安だったな。
彼女はアメ公の趣味ど真ん中っぽかったから。

それで、俺はバイトを強化した。
毎日電話してたけど夏休みにアメリカ行きたかので。
アメリカの学校の夏休みは長いらしくて(いまだにそこらへん詳しくないんだけど)
だから俺の夏休み中一ヶ月くらい彼女といたいと思ってた。
日本にいるときは彼女の両親がうるさかったから泊りデートとか出来なかったので。

それでやっとこさ金貯めて夏にアメリカにとんだ。
それまでも週に2回は電話してたけどそんなに長話も出来ないし、
すごく疑っては彼女に笑われてた。
それでもなんていうのかな、うに氏が言ってた心臓が重い感じってのが
ぴったりくるんだけど、
電話が終わってもなんかいつも不安でしょうがなかったからアメリカに行くのは凄く楽しみだった。

空港で彼女に迎えにきてもらって、顔を見て凄くほっとした。
彼女は少し日焼けしていたけどあんまり変わってなかったし。
まあ電話してたんだけどw。
だけどやっぱり電話と会うのじゃ違っていて、会えて凄くうれしかった。

ちなみに俺は英語なんか中高大で授業で受けたってだけの典型的な日本人。
話せもしないし、聞き取るのもほぼ無理。
看板を読むくらいは出来たけどw。
それで彼女の住んでいる所に彼女に連れられてタクシーで行った。
彼女は日本人のいる所だと意味ないつって日本人のあまりいない大学から少し離れた
アパートみたいな所に住んでると聞いていたんだけど、
着いてみたら意外と綺麗な所でびっくりした。

入ってみると又アメリケンなんだこれがw。
キッチンとかも広いし、何より玄関に下駄箱がネエヨ(当たり前か)
彼女は元々几帳面な人だったから、部屋の中はきちんと整頓されていた。
彼女は凄く嬉しそうに色々と部屋の中のものを見せてくれて、
「これから2週間一緒だね。」
って恥ずかしそうに言ってくれた。
そう、ベットなんかも広くて、枕も2つあった。

枕2つ??

何で気づかなかったかね。俺。
そんでもって
「2週間じゃなくて、一ヶ月だよ。」
って言った俺に、珍しくちょっと狼狽した彼女に。

まあ嬉しくて舞い上がってたんだな。
保証しても良いが、彼女も間違いなく喜んでた。
学生の同棲ごっこって感じだけど一ヶ月一緒にいれるんだしな。
それに俺は何よりアメリカの雰囲気ってのはなんとなく気に入ってた。
なんか広い感じなんだよな。アメリケってのは。
とか思っていたよ。
はしゃぎすぎだな。俺。

彼女と近所のバカみたいにでかいイトーヨーカドーみたいな店で
食事の材料を買って料理した。
彼女は前はあんまり料理得意ではなかったんだけど、
やっぱり一人暮らしをしてるからか中々の腕になってた。
和食のかけらもなかったけど、おいしかった。

そして夜になったら久しぶりのSEXっすよ、SEX。
シャワーを浴びて、そのままベッドに直行して。
彼女も久しぶりで凄く濡れてた。
彼女特有の恥ずかしがって体にしがみついてきて、
密着するのが久しぶりで凄く興奮した。
なんかこう、マンコも練れてる感じで下からクイクイ動かしてきててね。
彼女も凄い久しぶりのはずなんだけど。

一戦終わると、彼女は裸のまま冷蔵庫に行って、
俺に飲み物を持ってきてくれた。
ここら変からなんか変だな?とか思う俺。
まあすぐ打ち消したんだけど、今まで彼女が裸で歩き回ることなんてなかった。

ラブホでも一緒に風呂なんてとんでもないって感じだったし、
必ず服着る時は俺に後ろを向かせてた。
そういうところが好きだったけど、逆に物足りない所でもあったんだけど。

まあちょっと位大胆な彼女も好きだったし、
ちょっと変わっちゃって寂しいな位に思ってた。

次の日からは観光。
あんまり観光地には興味がなかったし、彼女と近所の公園に行ったり、
レンタカーを借りてドライブしたり。
夜には家に帰って、夕食を作ってもらって。
SEX。
SEX。
SEXandSEX。
そりゃそうだ。どれだけ我慢したことか。

4日くらいたって、夜にふっと目がさめたら彼女がいなかった。
普段ベッドなんか慣れてないからすぐ目がさめるんだな。
だけど家の中にはいる気配。とにかく眠かったけど、
俺も喉が渇いてたからキッチンの方に行った。

そしたら彼女が電話してた。
もう12時なのに。
なんか英語で。一生懸命はなしていて、どうも楽しそうな雰囲気じゃあなかった。
不審に思いながらもまあ邪魔する謂れもないので飲み物とって
(アメリカに行って麦茶がないことに一番不満だった。何で甘いもんか酒しかないんだ)
ベッド脇でコクコク飲んでベッドの中で彼女を待った。
なんかその時から不安だったんだよ。
夜に電話、しかも深刻そうだろ?
日本でイライラしてた気持ちが、彼女が傍にいるのにまた出てきた感じだった。

20分ぐらいして彼女は戻ってきた。
少し目尻が赤くて、泣いていたようだった。
「どうしたの?」
とドキドキしながら聞いたんだけど、
「女友達と喧嘩しちゃったの。ゴメンね・・」
としか言わない。
そして黙って俺にしがみついて来た。

彼女はうそつけない人で、嘘つこうとすると、
話がふらふらする。
それでわかった。なんか彼女嘘ついてるっぽい。

それでも=浮気
とは思わなかった。彼女のイメージではなかったし。
心配はしても実際そんなことをするとも思わなかった。
だからなんとなく不思議だなって印象を持っただけだった。

その後
俺がきて2週間くらいした時、彼女の友達が急遽遊びに来ることになった。
彼女は俺に紹介するね。と嬉しそうだったし、俺もそういう態度は凄く嬉しかった。
隠されてるといやだし、彼女は恋人がいることを周りに公表してるんだ
って思って嬉しかった。

集まりは軽くパーティーみたいになることになった。
彼女の住んでいるアパートは近くに空き地
(日本だったらこれは空き地じゃないってレベルの)
があったし、そこでバーベキューをやって、
彼女の家で上手い酒を飲もうって企画。
5人位来るって事だったが
アメリカ人は派出だなと思ったよ。
家で飲むか、どっか外食でいいじゃんとか思う俺。

それにその大学の友達は全員アメリカ人らしいし、
英語殆どわからん俺が楽しいとも思えない。
それに泊りとかになったら彼女抱けない。
でも彼女は嬉しそうだったし、俺も彼女の友達に顔を売っておけば
もし万が一彼女が浮気しそうになってもそれがブレーキになるかもとか
思ってた。

そして連絡があって3日後に、そのパ-ティーを行なった。
そこで来たのが、女の子2人、男3人。
聞いてネエヨ・・・
女の子はこれぞって感じで可愛かった。
その中にはいっても彼女は負けずに可愛かったけど。
男の方は
どうも彼女の大学のバスケ部の友達らしくて、(バスケかどうかは聞き取れなかった。)
男は皆いかつい。ていうかスポーツマンっぽくてカッコいいんだけど
どうも態度が悪かった。

彼女は女連中ときゃいきゃいしてたんで
俺は男3人と一緒にバーベキューの準備をした。
この違和感は英語が話せない所為か?とか思ったんだがどうも違う。

何を話してるのかは殆ど判らなかったけど、雰囲気位は感じ取れる。
奴らは俺のことを明らかに馬鹿にしてる感じだった。

まあそれでも一日だけの付き合いだし、なにより人種が違えば色々あるだろ。
彼女が同じような目にあってなきゃいいんだけど。と思いながら
バーベキューは始まった。
心配は杞憂だったみたいで、彼女は控えめな感じながら凄く楽しそうに話していたし、
彼女の友達の女の子も俺にわかるようにゆっくり喋ってくれた。
男連中も、始まってみれば俺に肉を取ってくれたり、あんまり話せないながらも親切だった。
今思うに一人の金髪の奴を除いて。

バーベキューが終わって、彼女の家で飲みなおしになった。
皆酒強い・・。
それまではあっけらかんとしたパーティーだったんだけど、
家で飲むとなるととたんにウイスキーとかパパッと準備されてなんかいい感じ。
照明も落として、じっくりと飲む体勢になった。

俺は壁側の端にいて、彼女はそのすぐ横に座ってた。そして彼女の横には
金髪の奴が座っていた。
後は男2人と外人の女2人が、まあ男女男女と交互に座ってた。

のみも深まるとまったりムードになるじゃん。もしくはハイテンション。
俺はもう酔っ払ってこいつらかえらねえかなとか思ってたんだけど、
向かいではそれぞれカップルになって話し込んでるし。
そんな中彼女は金髪と話をしていた。
ただ俺を無視するわけじゃなく、俺に通訳しながら。
だからよかったんだけど
金髪はたまに彼女の髪に手を延ばしていて、それが無性に気になったし
腹もたった。

金髪もかなり酔っ払っていたようで、なんか良くわからないことを俺に言っていて、
彼女は困った顔をしていた。
「なんていってんの?」
と聞いても
「酔っ払ってるから私も良くわかんないよ。」
とか言ってる。
向かいの4人は興味もってこっちみてるし。
金髪はSweetheartとか言ってるし、その時は俺らのこといってるのかな。
と思ってた。

金髪はその後なんか彼女の腰に手を回して触りまくり始めたので
俺がちょっと切れたんだが、彼女に止められてしまった。
酔っ払ってるし、アメリカの人はこういうの平気だからとか言って。
付き合い始め、彼女は俺が2人目の男だったし、凄く奥手な感じだから
他の男が冗談でも彼女に触れているのは我慢できなかった。
だけど飲み会を破壊するのも気が引けた。
我慢してその日は彼女を置いて彼女のベットで寝てしまった。
一時間くらいして彼女もベッドの中に入ってきたし、他の奴らはソファーで寝てるようだったので、
触られてた彼女に少し怒ってたけど、頭を撫でて眠った。

夜中に目を覚ますと、彼女はいなかった。
どうも様子が変だと思って、部屋から出ると時間は三時。
隣の部屋に寝ているはずの4人の内3人がいなかった。
金髪と、男一人と、女一人と、俺の彼女だった。

床にはなんか男一人と女一人がねっころがってるだけ。
なんかあんまりにも不安になると人って具合悪くなるのな。

とにかく着替えて、外に出て行った。
なんかもう、目の前に一番やな光景が広がってる。
映画みたいに自分が自分じゃないみたいだった。

とりあえず外に出たんだが、どこ行って良いかわかんない。
車で遠くまでいかれてたら手遅れなんだけれど。

なんかもう彼女が絶対金髪と一緒にいるって確信してたので、
訳もわからず周りを見渡す俺。

そうしたら彼らが乗ってきたでかい車に人がいるっぽいのがわかった。

近づくと、車の中で俺の彼女と、金髪が座ってキスをしていました。
外車なんで左に金髪が座っていて彼女の胸に手を延ばしていて、
彼女は少し上を向いて金髪の唾を飲んでいるような感じでした。

なんかすごい慣れてる感じでどう考えても止めれない感じ。

ここに書いてる感想とか読むと、俺なら殺すとか良く書いてるけど、
現場になると動けんよ。
うに氏の話も俺は読んでてすげえリアルだった。
なんていうか、もうやってるその現場って、その雰囲気があるんだよ。
見てる俺は切れていい役回りだけど、そんな動ける感じじゃあなかった。
むしろ切れれるのは女の方だろうな。男は動けない奴が多いと思う。

彼女は適度に形だけ抵抗してるようだったから、
ああ、もうやったことあるんだなって思った。
多分俺がいるからちょっと待ってって感じだったんだと思う。

俺は斜め後ろでぼーっとつったってた。
ミラーで見える角度だったろうけど、気づかなかったみたいだった。

俺はさすがにやばいと思ったんで、少し隠れて見てたんだけど、
立ち去るかどうかも悩んでた。
彼女は触られてる胸を気にしてたみたいだけど、
服の下に入れられてもぞもぞしてた。
っていってもドアにさえぎられて見えなかったけど。

見えそうで見えないのが一番焦燥感があって、ドアに隠れてる部分で金髪が
なにしてるか判らなくて、頭が煮えそうになってた。
金髪は彼女の椅子を後ろに倒して、本格的に触り始めてた。
彼女の頭を抱えてキスしながら、彼女のスカートのあたりに手をやって、
彼女の足がドアから見えていた。

金髪が手マンしてたかどうかは判らないけど、
キスしながら彼女の足が揺れてた。
彼女は金髪の肩を形だけ押してたけど
じゃれてるようにしか見えなかった。

金髪はその後彼女に覆い被さって2人はキスしながら繋がっているみたいだった。
多分自分で腰動かすのもこいつに教わったんだろうなっていう感じで
金髪はずっと彼女に唾を飲ませていた。

日本と違ってアメリカってあんま木がなくて、隠れる場所はちょっと遠めだったから
見にくかったけど、終わるまでは見てようと思った。

彼女は幼い感じだけどSEXしてる時は凄く色っぽくなるから、そういうところも
多分アメリカ人のツボなんだと思う。
しばらくすると男が抜いて、すぐ彼女が上になって金髪の下半身に顔を持っていった

彼女はゴム外すような感じじゃなくて
すぐに首を振り始めたからその時初めて生でやってたって事に気づいた。

口で出したのかどうか知らないけど首の振り方が
徐々にゆっくりになって、止まってそのうち彼女は首を上げた。

そして目が合う俺と彼女。
彼女は完全に止まった後、急いで頭を下げてた。
俺も頭沸騰してたからそのまま家に戻った。

部屋に戻って、帰り支度して、寝れないからベッドの上で考えてたら
それから30分ほどして彼女が戻ってきた。

言い訳できないね・・
から始まって、留学してすぐの飲み会で抱かれたことを告白された。
日本人いない所をえらんだもののやっぱり寂しかったらしい。
彼女はアメリカにいる間だけその男といるつもりでセクフレみたいだったらしい。

金髪は良く泊ってるとか言っていた。
そういう時って余計なこと聞いちゃうもんで
俺と電話してる時とかいたのかよ?
とかきくと頷かれるし。

結局その後すぐに日本に帰った。
手紙が何通か来たけど、全部無視。
そんな女は忘れようと思った。

で、何故か今も付き合ってます。
ていうか、帰ってきて誤られて許してしまった。

以上です、乱文スマソ

>378
アメリカにいた間は金髪とやってたみたいだった。
あんまり詳しく聞かないようにしてる。

ヤンキーにヤラれた巨乳の先輩2

とりあえず、用具室に入ってたのを確認して、しばらく二人でウロウロしてたけど、ガヤガヤ話声が聞こえるだけで、状況も分からない為、
たかしも、下手に見つかるとヤバイ言うので、二人で離れた場所に停めてたチャリにて、たかしん家向かった。

たかしん家に着いてから、録画と逃げるのに夢中過ぎて忘れてたが、考えたらバッテリーの持ち、テープ共に120分…(前にも書いたがポンコツビデオカメラの為、バッテリーが切れると、ガチャンと大きな音がする)
ヤンキー達が二時間内に用具室を出るか心配と言うか、ハッ!として心臓飛び出しそうになったな。あん時は…

心配になり、たかしに聞いたが、朝までいる可能性の方が高いとか言ってるし…
あん時はガグブルだったね。

もうひとつはオレがちゃんと録画ボタン押したか、イマイチ自信なかった。
結局、心配しても仕方ないという事で、とりあえず寝て、朝ビデオカメラを回収しようと言う事で寝た。疲れすぎで爆睡だったね。

翌朝、目が覚めると晴れていい天気だった。たかしと相談し、ヤンキー達はもう旧中学校には、いないと思うが、念のためお昼過ぎに出発する様にした。
旧中学校着いた時は二人で、バレてヤンキー達が隠れてオレらを捕まえ様としているのではないか?心配になり、裏道や通路を徹底的に二人で探した。
奴らはいなかったが、隠したビデオカメラが見つかって持って帰ってないか心配だった。
たかしを見張りに立て、用具室に入りビデオカメラ確認!同時にテープが終了してるのを確認(録画が成功したと思われる)!!!
たかし『どうよ??』
オレ『多分大丈夫!行こう行こう!ここは早く逃げよう!』
メッチャ興奮したね
マッハでチャリこいで今度はオレん家に向かった。
二階に上がり、ビデオカメラの電源をACコンセントに付け替え、とりあえず液晶起動、巻き戻し開始!二人共もう興奮しまくってたと思う

ポンコツビデオカメラは巻き戻しが、メッチャ遅い、とりあえず少しだけ巻き戻して再生した瞬間!
二人で『うおーー!!よっしゃ!!!!!!!』
てか感じだったと思う。
ちょっと遠いが、裸のメグミ先輩に絡んでる裸の男が再生されてた!!
たかし『マジ?マジ?うひょー』
オレは暴発寸前だったが、どうしても最初から見たい為、たかしをなだめて、
苦痛な巻き戻しを開始。
かなり待ったね。あん時ほど時間を長く感じた事はなかったと思う。

再生内容は以下な感じでした。
最初の一時間近くは酒飲んだり、タバコふかしたりして、ました。
いた人間
メグミ先輩(最初は緊張してる様だが、楽しそいに対応してる…ビールも少し飲ませられてたし…かなり凹んだ)
ヤンキー達は最初に犯した3人、定時制の高校の奴は、オヤジのビデオカメラを必至になんかいじってた。
他のヤンキー二人はビールをかなり飲んでたな。
画像は、広角にセットした為、ちょっと遠い+いくら昔とは言え、ポンコツビデオカメラは測光範囲がせまく、画質は暗め、ピントも所々甘かった…
中々始まらないのでたかしに、うながされ早送りした。

再生早送り中、定時制の奴が、立ち上がりビデオカメラを構える。
ストップ!たかしが、叫ぶ
再生にする。

面倒くさいので以下の通りにします。

ヤンキーA…22?3才をヒゲ
ヤンキーB…22?3才をパンチ
ヤンキーC…定時制の高校生を金髪

として書くね。
一時間ちょっと過ぎてから、金髪がパンチに指示され、ビデオカメラで撮影開始。パンチがメグミ先輩にキスして、同時に服の上から胸をもみだした(オレ…鬱勃起)
メグミ先輩は、馬鹿ヤンキー共には敬語で話してた。
この時も『え?え?わたしを録るんですか?え?ヤダ』
とか言っていた。

たかしと共に固唾を飲んで最後まで見た。
ヒゲが、メグミ先輩の手を押さえて、パンチが、ソファーベッドを倒しベッド状態に。
ヒゲと撮影してる金髪がカメラに被りかなりイライラして見てた。
メグミ先輩は『イヤ』と力なく言ってた。
体で抵抗する事はなく、パンチが寝てるメグミ先輩の首スジ辺りをなめだした。
表情は分からないが、メグミ先輩のいやらしい声が聞こえ始める。
ヒゲに指示され、金髪は撮影に夢中な感じだった。
やがて抵抗しなくなったメグミ先輩はスカート、パンツを脱がされて、パンチが指まん?(金髪が邪魔で見えない)
開始。
ヒゲは多分酒を飲みながら画面の外で、冷やしたり、相変わらず金髪に撮影の指示を出してた。

パンチがニタニタしながら、メグミ先輩のサマーセーター?みたいなのをまくり上げて、ブラジャーがみえた…ブラジャーも上に捲り上げ、
念願だったおっぱい登場!!
デカイ寝てる状態でもわかる位のデカさだった。
たかしは『マジ?マジ?』と興奮して何度も同じ事ばっか言ってたな。
パンチはすかさず、両手でぎゅうって感じでおっぱいを寄せてベロンベロン舐め出した。
もうオレはギンギンでオナニーしたくなってたまらなかった。
かなり長い時間パンチはメグミ先輩のおっぱい責めをしてた。

パンチは両手でずっと、おっぱいを下から持ち上げ寄せた感じで、舐め回してた。酔っ払ってるのか『メグのおっぱいはデカイから乳首両方、同時に舐められるんだぜっ』などとほざいてた。
言葉通り同時に舐めてる様だった。
印象的だったのは、メグミ先輩は、おっぱいを舐められてる間、『イヤ』とか時々言いながらも、ハァハァ言ってるのがわかった。
強烈だったのは、パンチが、舌を伸ばし、乳首をチロチロ舐めると、メグミ先輩は首をクッと持ち上げ自分の舐められててるおっぱいを見て『あぁ?』と言ってグタッとなり、またチロチロ舐めが始まるとクッと首を持ち上げ…の繰り返しの場面だった。
かなりスケベだなと思うと同時に、奴らにヤラレなれてるなと思った

おっぱい責めが終わる頃に、金髪が、カメラを止めて『頭と足を逆にしないと暗いです』
とか言い出した。照明の関係で、頭と足の位置を代えたかったらしい。
パンチが『おお』と言って立ち上がり、メグミ先輩にも位置を代わる様に促した。
この時既に全裸のメグミ先輩の唯一正面立ち姿をカメラはとらえた。(カメラはベッドに対して横でセットしてきた)
憧れてたオレには、マジ一番の抜き所かも知れない。
おっぱいは、まあるく巨大、予想とは違い黒くてかなり大きな乳輪、ホントに小さな乳首。奴らと言ったであろう海でのビキニの日焼け跡。
今でもビデオを見るとここで抜きたくなる位だ。

後から一番近いおっぱいだな。と思ったのは昔いたアイドル?の武田久美子のヌードのヤツのおっぱいだったな。

おっぱい舐めに夢中になってたパンチがカメラ撮影を意識したのか?寝た状態のメグミ先輩の足をグワっと広げ
金髪に録る様に命令した。
メグミ先輩は、このビデオの中で一番の激しい抵抗をした。
『ダメ!ダメ!それはイヤ!ホントにイヤ!』とか叫んでた。
画面から消えてたヒゲが登場し、『メグッ!!いいから大人しくしろや!!キモチ良くせさてもらってんだろが!!』とか理不尽な恫喝をし、右足をパンチ、左足をヒゲが足をひざから『く』の字に曲げ思いきり開脚した。
ひざが、メグミ先輩の顔に付く位に…

顔を押さえるメグミ先輩の手を払いのけ、金髪に『クリもアップで撮れ』や『顔も一緒に撮れ』などと言っいた。
ガグブルで見てたが、メグミ先輩が『ひっぃ!』と声を上げた。良く見ると、パンチはクリの辺りをこねくり回してる様だった
(遠い上に手前のヒゲが、邪魔になり良く分からなかった)

パンチも調子に乗り『まんこ舐める前から、ビッチャビッチャ!』とかわざとメグミ先輩が、恥ずかくなる様な事を言っていた。
まんこ撮影が終わり。メグミ先輩は、床に正座の様な状態で座らされた。(カメラから見ると背中を向けた状態…orz…やっぱ水着の日焼け跡がいやらしいなとか思った。)
パンチがベッドに座りメグミ先輩の正面に来る。

………フェラの開始だった。

余談だが、パンチは前に書いたが、部活後にメグミ先輩と一対一で話してたヤツね。
コイツは5年位前に結構な量の麻薬密輸入事件に絡んでて逮捕され、全国ニュースで名前も出て地元じゃ結構な騒ぎになった。
続き
パンチはニタニタして、自らのズボンとパンツを脱いだ。
(マジで悪党面してるなと思ったね)
パンチが『ほら口でやって』と冷たく言うと、メグミ先輩は、抵抗なく右手を添えてフェラを開始した。(つうか、俺ら二人は頭が動いてるが、背中見えない!と叫んでた。)
どうでもいいバカパンチのキモチ良さげな顔が余計に俺らをイライラさせた。

×背中見えない→○メグミ先輩の背中しか見えない。
金髪は横から、また下からフェラしてるメグミ先輩の顔や、パンチのチンポに舌を絡ませてる所を撮ってた。
そのうちパンチが『舌ベローンて出してそのままにして』と言った。
オレは??と思ったが、メグミ先輩は、両手を床に着き、顔をパンチの方に上げ舌だけベローンと出してる様だった。
パンチが、金髪に『これ顔入れてアップで撮れや』とか言った。
金髪がカメラの角度を変えた時、パンチ自らチンポを持ち、命令通りベローンと舌を長くしてるであろうメグミ先輩に、チンポを舌の奥から舌先になぞるような
感じで何度も繰り返してた。

しごくと言うよりは、ギンギンであろうチンポをメグミ先輩に舌を長く出させてその舌のざらざらしたとこをなぞる様
に楽しんでた感じだったと思う。
時折『ほらっもっと舌だせや。舌動かすな!』とかほざいてた。
画面から、まんこ撮影よりまた画面消えてた、ヒゲが登場し、その状態を金髪の反対側から見てた。
ヒゲ『おおぉいいねぇ メグ!お前はホント舌なげえよなぁ(コイツは一番酔っ払ってた)』
パンチ『おっぱいデカイと舌もなげーのかオイ! 爆笑』
みたいな抵能全開な会話にもオレは、メグミ先輩の見えない舌に激しく勃起状態になった。
パンチ『しゃぶって』
の言葉に反応し、メグミ先輩がまた右手を添えてフェラが再開した。

朝までには終わらないと思いますm(__)m先に書きますが、この数週間後にこの用具室でのメグミ先輩の件でヤンキー同士先輩後輩トラブルになり(取り合い)、安岡力也みたいなボスキャラが、登場し、とんでもない事になります。
そこからオレのビデオ撮影パート2が始まります(こちらはかなり強烈というか、かなりグレーな話です。この話が本編と言ってもいい位です)
よって中々終わりません。
当時を思い出し、出来るだけ忠実に書いてので長くなります。

フェラを再開し、金髪が夢中で撮影してる中パンチは、益々調子に乗って、
『もっとグチュグチュ音立てろや』
など言いたい放題だった。そこには部活後紳士的?に接してた姿はなかった。
やっぱバカヤンキーは所詮バカヤンキーなのだ。
しかし、メグミ先輩も心底嫌な風に見えなかった。
シーンとした画面の中、命令通りメグミ先輩はグチュグチュ音を立て頭を前後に降っていた。
キレイなストレートの髪の毛が揺れてるのが、いやらしい感じでもあった。
その時、たかしが『もうダメだ!トイレ!一回抜いてくる』と叫んでトイレに向かった
(オイオイ人ん家で勘弁しろよと思った)
因みにたかしは、童貞ではない。

話しは、昭和とか……平成以降だし、書かれてるほど古くない。
話し自体は忠実に書書こうと思いながらやって、所々フェイクはある。
正直ビデオカメラは、ポンコツは事実だったが、ド田舎ではまだ珍しいって事でちょっと誇張して書きすぎたかも知れない。それなりに都市部では、一家に一台あったと思う。
パンチ、ニグロパーマ(笑)は、恥ずかしながらド田舎ヤンキーで気合い(爆)の入っヤツらはいまだに健在ですよ。
最近の全国版のヤンキー雑誌を見ても、バカヤンキーやってる奴らはあんな感じのヤツ結構いるよね

今日は久しぶりに一人ですが、仕事しながらなんであんまり書けないかもです。
書きモレ、記憶違いもあるかもなんで、実際に撮った用具室のテープ(もちろん焼き直し済みDVD)を今から見ます。m(__)m

かいつまんでこの後の場面をテープ見た。とりあえず、書きなぐり。
キモチ良さげな顔してパンチが、偉そうにメグミ先輩にベッドに寝るように促す。
カメラポジション的には、ちょい斜め後ろからだが、チンポがギンギンなのがわかる。
メグミ先輩のアソコにチンポをグリグリし出す。
(パンチの顔が、時折見える…まさに得意満面てのは、こんな顔を言うんだろうね…)
メグミ先輩の『あっあっ』ていやらしい声が聞こえ出す。
(記憶だとこの辺りでたかしトイレより帰還)
パンチ『メグ!どうだぁ?どうだぁ?』
とかほざいてる。

撮影係の金髪が、カメラの前で行ったり、来たり、立ったり座ったりで、かなり邪魔でイラつく!
その間にも、パンチは、メグミ先輩のアソコにチンポグリグリ攻撃を続けてた。
ここで、ヒゲが、ナイスな一言『金髪!見えねーから、ウロウロしねえで、ベッドの向こう側から撮れ!』(画面外にいるヒゲはおそらく酔っ払って、椅子?に座ったてる模様)
おかげで、対面上に金髪移動して、撮影してる為、パンチ、メグミ先輩が丸見え!
メグミ先輩の力ない『あぁぁ、はぁ…ぃゃ』の声が聞こえる。
パンチが金髪に『突っ込ぞ』と言うと
メグミ先輩の左足のひざを持ち上げ、右手でチンポを持ち挿入…

グッとパンチの腰が入る
メグミ先輩『ああっ!!(結構でかい声)』
パンチがメグミ先輩のおっぱいをまた、ギュッーて感じで左右から寄せて両方の乳首舐めながら、腰をゆっくり動かしてた。(手で寄せて上げてるから余計にメグミ先輩の胸がデカく見えて、マジ興奮した…)

両方の乳首を同時に舐めてるのが、ハッキリわかる。
メグミ先輩の『んあぁぁあ…』感じてる声が余計にそそられる。
パンチも興奮してきたのか、メグミ先輩の両足を自分の肩に持ち上げ、更にぐっと腰を入れる。
パンチが『いいかメグ!今から○○○だからな!!!(○は聞き取れず)』
と言うと同時にすごいストロークで腰を振り出した!
メグミ先輩は『いやあ!いやっ!いやぁ…ダメ…いやぁ…ぁぁ』と言いながら左右に顔を降ってる
顔が紅潮してるのもハッキリわかる。
あれが、まさにガン突きってやつなんかと今見ると思う。

調子こいたパンチは『うらぁ!うりゃぁ!!』と叫びに近い声を出して、つか声に合わせて力強くピストンしてた。

パンチの声に合わせる様に『あぁうぅあっあっ』のメグミ先輩の声が聞こえる。
しばらく、この体位の後ヒゲが『パンチ○○した○○がいいべや』(○は早口で、音声聞き取れず)
パンチがハァハァ言いながら、うなずきメグミ先輩をくるっと裏返す様にしてバックの体勢にした。
こちらのカメラ位置は真横。
パンチが、手を添えてメグミ先輩に挿入…メグミ先輩のケツを、両手でグワッて感じで、わしづかみしてぐっと持ち上げる様にしてピストン開始…
同時にメグミ先輩はケツをぐっと上げると同時にベッドに顔が押し当てられて両手は、前にだらんって感じだった。

パンチのギンギンのチンポが確実にメグミ先輩に出し入れしてるのが、見える。
オレが、一番興奮したのは、日焼けしたメグミ先輩のビキニの水着の跡だった。
バックになり日焼け跡がかなり目立たってた。
特にケツの部分は、下の水着の跡がクッキリ!!水着の部分は、真っ白!ビキニラインの下からボリュームある太ももから足爪先に至るまで、真っ黒だった。
エロさ倍増だ…
たかしも、トイレから戻ってからは、一言もしゃべらなかった記憶がある。
二人で画面(書き忘れたが、当たり前だが、家ではテレビに繋いで見てた。)を食い入る様に見てた。

挿入部分や、メグミ先輩の身体全体を撮影してた金髪が、パンチに何やら指示され、メグミ先輩の顔の正面に回り撮影しだした。
パンチが、『まだまだキモチ良くさせんぞ!メグ!両手立てろやっ!!』
偉そうに威圧的に命令したメグミ先輩は言われたまま両手を、ベッドにつける。
この時、重力でボロンっ感じで、おっぱいが垂れ下がってた
パンチが、両手でグワッとケツをわしづかみにして持ち上げてるので、メグミ先輩はかなり窮屈そうだった。
パンチが深いストロークで、本格的に出し入れを開始した。
金髪をメグミ先輩の顔側に行かせたのは、間違いなくヤラレてるメグミ先輩の顔を撮影する為と思われる。

夢中になってたパンチが、余裕が出てきたのか、カメラを意識しだす。
バックでガンガン突きながら、メグミ先輩に『キモチいいか?あ?キモチいいって言っみろ!!!』
何度も同じ事を命令つか恫喝する様に繰り返す。
メグミ先輩は『ハァハァ…いゃぁ…あっあぁ…いっや…ああぁ』ちょっと泣き崩れる様な、でも間違いなくキモチ良さそうな声を上げてた。
金髪は、正面からメグミ先輩の顔を撮ってる(ここからだと垂れ下がった、おっぱいもキレイに撮れてたろうね…)

当然ガンガン突かれるたびに、メグミ先輩は顔を下に向ける。
すると、金髪が『顔あげろ!』と怒鳴る!更に見てるヒゲも、『顔下げんなやっ!上げろ!』キレ気味に怒鳴る!!
メグミ先輩『ハァハァ…は…はぃ』
ニタニタしてるパンチが、ケツわしづかみでガン突き!
メグミ先輩耐え切れずまた顔下に向ける。
金髪『かっ…!顔上げろつってんだろ!』
ヒゲ『うらぁ!顔上げろっつってんのわかんねーんかぁっ!』
メグミ先輩『は…はぃ…ごめんなさい』
以下リピートがSMぽくたまらなかった。
同時にクソヤンキー共はテレビの中にいるにも関わらず、目の前にいる様に錯覚しビビるオレだったな。

余裕が出てきたパンチは『メグッ!キモチイイ言えや!チンポ気持ちいいっ言え!』
メグミ先輩は『は………ぃ…キ…モチいいです。』
金髪『こっち見て言え!』
以下ガンガン突き上げストローク継続中
メグミ先輩『は…ぃ…キモチぃい…で…すっ…ハァ…ハァ…アッアッ』みたいな感じで。
パンチ『チンポは?オイ!!メグッ!チンポ気持ちいいは?おっきい声で言えや!』
メグミ先輩『は…ぁぃっ…ぉ…ちん…ちん…気持ち…ぃ…ぃです…』
パンチ『ダメだ!!だ!デカイ声で言えっつってんだろがっ!!言わねーといつまでもやんぞ!うらぁ!』(うらぁ!と同時にマッハピストンし出す)
メグミ先輩『ハァハァ…いっいやぁぁぁぁぁーーき、気持ちいいです!!おちんちん気持ちいいですっ!(大きな声で)』
金髪とヒゲが、メグミ先輩を冷やかしながら大爆笑してた。
しかし、ヒゲがまたもダメ出ししてた。
『メグゥ おちんちんじゃねーぞ。チンポだよ!チ・ン・ポ』
またも金髪 大爆笑

腰の動きを緩めてたパンチも調子にのり『チンポだったわ。メグ!キモチくしてほしくてわざとか?』メグミ先輩『ハァハァ…ち…ち…がぃ…ます。』
パンチメグミ先輩の話など聞く訳なくグッとケツを掴み直して、再び深い超高速ストローク開始…
メグミ先輩『ひやぁぁあ(結構なデカイ叫びに近い声)』
パンチ『うらぁ!うらぁ!ハァ…ハァ…チンポ気持ちいい!デカイ声でだぞ!』
耐えれなかったのかメグミ先輩『チンポ気持ちいいですっ!!チ…チンポ気持ちいいです!…もぅダメ…あっあっ』
更にヒゲの嫌がらせが続く
『どういうチンポや?あ??どういうチンポが?オメーを気持ち良くさせてんのや?あ?』
ヒゲは画面には写ってないが、マジで怖かった。
メグミ先輩も限界だったんだろう。今度は誘導される事なく(この前から言わされてた可能性もかなりあるが…)
メグミ先輩『は…ハァ…は…ぃ(メグミ先輩ガン突かれながらも健気に大きく空気をすって大きな声で…つか叫びに近い)太いです!!ふっ…ふっといチンポがキモチいいですっ!!(再び耐えれずかすり声で)ハァ…ぁぁぁぁ…うゎ?ぁん…』

実際のテープは流れで、どんどん進んで行くのに文字にして細かく拾って書いてくと長くなるわ。
当時の感情や、たかしの事も書いておかないと、流れが分からないしな

今思うと、バカヤンキー共AVの見すぎだったんじゃねーかと思うわ。

ヒゲの下品な『わっひゃひゃっひゃ(笑)』の声だけが響く。
金髪は、瞬間をのがさない様、真剣?にメグミ先輩を正面から、撮影してた。
ヒゲは、余程気にいったか『おぅメグッもーいっかいだ!もう一回!!』
パンチも疲れたか、でも今度は味わう様に、ゆっくりとしかし、深く出し入れしながらメグミ先輩の顔を覗きこむ。
バカヤンキー三人の空気を読んで(てかもうメグミ先輩も限界だったんだろうと思う…)
メグミ先輩『(ハッキリ大きな声で)ふ…ふっとい…んぁ…ぁっ…ふっとい!ち!ん!ぽっ!ハッハァ…気持ち…気持ちいぃんですっ!!!』
(この部分のメグミ先輩の言葉は、リアルに昨日みたテープから再現したつもり。なんか文字にすると言葉のトーンや、声の強弱の表現て難しいね。まぁ他も大々実際やりとり、会話は、合ってんだけどね。アエギ声は、文字では分かりづらいね…)

パンチが、撮影の金髪に、なにか小声で指示『…で…出す〇○からな!』
バックで突いてたメグミ先輩をクルって、感じで、ひっくり返す→正常位で挿入→両ひざを両手で押さえて、ぐっとっ腰を入れ高速ピストン開始→メグミ先輩のデカイおっぱいが、上下に嫌らしくタプンタプン揺れるのがハッキリわかる…
(どうでもいいけど、スロー再生して、この時の胸のユサユサで一番揺れて、胸が上に来てる所
を一時停止して見ると、体位と、メグミ先輩がクッション?みたいなのを枕にしてるせいか、メグミ先輩の顔…あごの
辺りにおっぱいが当たっている…一時停止で、いびつな形になってる おっぱいも含め、ものすごく嫌らしぃ)

パンチメグミ先輩の両肩辺りに手を添えて、キスしなが覆い被さる→タプンタプン揺れてる胸を両手でギュッて感じで、
絞りあげながら、ピストン継続→パンチは、時折手を緩めて、両手人差し指で緩めてるおっぱい…てか乳首をクリクリ動かす→その攻撃のたびメグミ先輩は、『…いゃ…い…や』言いながら、体をくねくねしてた。
→再び、パンチはおっぱいを両手でギュッと持ち上げて、苦しいそうな顔を見せてる→『い…いきそうだ!いくからな!』
→ラストスパートで胸をわしづかみしながら、高速ピストン…5?6回
メグミ先輩顔を左右に振りながら『ぁ??あっ?はぁ…んぁぁ』みたいな声を出す。

ズボッて音が聞こえるんじゃないかッて感じで、チンポを引き抜くと、素早くメグミ先輩の顔の所にチンポを、寝てるメグミ先輩の顔の所に
持っていき、左手でメグミ先輩頭をぐっと、持ち上げる。
パンチが金髪『撮れ!近くでっ!』あせりながら命令する。
金髪が、移動しアップで撮影(そのせいでこちらからは、メグミ先輩の顔が少し見えづらくなる…)
右手でしこりながらパンチが『いくっ!!メグッ!舌使えっ!舌動かせっ!』
と、怒鳴る様に言う。メグミ先輩は頭を押さえながら、口を動かさせてる
『うっ!』…パンチがイった…
パンチの腰がピクピクしてる。
パンチがまた、金髪に何やら小声で指示。
イったはずのパンチが(撮影用の為か?)口に含ませたままでメグミ先輩の頭を持ちながら、先輩にしゃぶる様に指示。
グチュッ…グチュッて4?5回フェラさせて、やっとチンポを抜く。

ハァハァ言いながら、パンチ画面から消える。
メグミ先輩は金髪に、ペタンとベッドの上に三角座りの様に座らされる。
一時停止してるのか、金髪が右手のカメラを下ろして、左手で、メグミ先輩のおっぱいをモミモミ、親指で乳首をグリグリしたり、押したりしてた。
そのたびにメグミ先輩は、ピクッて感じで、恥ずかそうに、顔を下に向けた。
再び金髪がカメラを構えメグミ先輩に『口あーんしろ!大きく開けて顔上げろ!』と命令
大量精子は口に含んだままだった…orz

金髪は、メグミ先輩の顔のアップ、あーんしてる口のアップを撮っていた。
『見えねーよ!』
や『舌の上に(ザーメンを)見せろ』
等色々言ってた。
そして最後に『ゆっくり飲め!ごっくんて感じな…顔そらすなよ!』
偉そうに言って少しカメラを構えながら、後ろにさがった。
メグミ先輩は口を閉じ顔を少し下げ、金髪のカメラをみる。
音こそ聞こえなかいが、指示通り、カメラ見ながらゆっくりゴックンした。
しかし本能的か、精子がまずかったのか飲み干すと、顔を左下に向け『ケホッ』て感じで咳き込んだ。
金髪に怒鳴られ、完全に飲んだか確認され、再び、お口あーんを命令されてた。
最後に『舌ベローんて出してカメラに見せろ』と言われ、『…はぃ』と答え舌ベローンで、とりあえず撮影は終了(あくまでパンチが犯った分)

夏の日の思い出

間もなく夏休みがやってくる暑い日の授業中の出来事だった。
それはあまりにも突然の出来事。
奈津先生は襟の大きく開いたTシャツを着ていたため前かがみになった時、胸が見えたのだ。いつも奈津先生の胸は気になっていたがこんなに間近で見ることができるとは思わなかった。
算数の時間に問題を解いている間、奈津先生は僕の前の席の子に質問され前屈みになったのだ。
奈津先生の白い肌に真っ白のブラジャー。
花柄が印象的だ。そのブラジャーが苦しくてたまらないと言う感じで乳房が押し込まれていた。
さり気なく周囲を見たがみんなは問題に集中している。
前の席の浩二は気がついたであろうか?
(こいつは真面目だからな)
何度も起きあがっては「違う!違う!」と言って前屈みになる。
何度も僕の目に奈津先生の胸が映った。
体が妙に震えてきた。
しばらくして奈津先生はその場を離れ教壇に戻った。
それからはずっと奈津先生の胸ばかり見てしまった。
しかし、残念なことにこの日はそれ以上胸を見る機会はなかった。
下校時間となり、いつものように浩二が一緒に帰ろうと言ってきた。
「おい!一郎…今日、僕、見たよ…奈津先生の…」
まさかと思ったが、わざと聞いてみた。
「えっ?何を?」
「奈津先生のボイン…」(やっぱり)
「ええー!ほんとかよ?うそだー」
奈津先生の胸に気がついたのは自分だけだと思っていただけに少し悔しかった。
浩二が話を続けた。
「今日さー奈津先生に質問したとき、僕の前に来ただろ?あのとき、ここが開いて見えちゃったんだよ」
胸元を指さしながら浩二は話した。
「おい!一郎だから教えてるんだから内緒だぞ!お前、奈津先生好きだろ?」
急に好きだろ?と言われて妙に照れてしまい
「好きっていうか…ほら、ボインだろ?って話だろ?で、大きかったのか?」
「ああ、もう驚いたよ!母ちゃんのなんてちょろいもんだよ。花柄のブラジャ
ーしてたよ。もうぎゅんぎゅんにオッパイがつまってたよ。」
浩二は、自分より更に近くで見たのでより迫力があったに違いない。真面目と思っていたがさすがにあの迫力には驚いたのであろう。
「いいなー気がつかなかったよ。見たいなー。今度、俺も質問しようかな?」
少し動転しながらも答えた。
「一郎って質問なんかしたことないじゃん」痛いとこをつく。
2人は、笑った。
「今日みたいにTシャツみたいな服の時が見れるよ…」
えらく詳しい…気になって聞いた。
「何でわかるのさ?」しまったという顔を浩二はした。
「へへへ。実は、奈津先生のボイン見たのは今日が初めてじゃないんだよ」
完全に嫉妬感が沸いた。自分は、奈津先生と2年間教わっていたが気がつかなかった。
「なんで教えてくれないんだよ!親友だろ!」本気で怒ってしまった。
「奈津先生が好きな一郎のことだからもうとっくに見てると思ったよ」
気になって、気になって仕方がなくなり聞いた。
「今日見た以外で他はどんな時、見たんだよ?」
「聞きたい?」
じらす浩二。しかし、迷わず答えた。
「聞きたい!お願い!」
「一郎はスケベだなー」と言うと走りだした。
顔面が熱くなった。急に全てを見透かされた気分になった。
「待て!浩二!馬鹿野郎!」
浩二を追いかけた。しかし、奈津先生の胸を見たうらやましさから早く話を聞きたかった。
次の日から奈津先生を今までと違う見方になった。
奈津先生は、2年前、先生になりたてでやってきて僕の担任となった。
ショートヘアーで目が大きくていつも明るい表情だ。
背は、そんなに高くはないがきゃしゃな感じなのだが胸は目立つ。
いつもその胸を隠すように大きめの服を着ている。それは何となくわかっていた。しかし、その胸を見ることなど絶対不可能と思い続けて、時々ノートに奈津先生の胸を想像して落書きしていたりした。それを偶然に浩二に見つかって
奈津先生の胸が気になることを話した。偶然、昨日、奈津先生のブラジャーに押し込められた場面に遭遇し決して不可能ではないことがわかった。浩二は幸運にも数回目撃していた。
奈津先生が胸を隠すためにわざわざ大きめの服を着ていたがそれはかえって仇となっていたのだ。
大きめの服の胸元は当然大きくなり前屈みになったりすると容易に見えるのだ。昨日、浩二に教わった奈津先生の胸の見方にチャレンジすることにした。
「初めて見たのは、教室で時々奈津先生が学級新聞書いてるだろ?あの時、横から立つと奈津先生の胸のところが開いているからびっくりするぞ!」
今日の奈津先生の服は白いブラウスだった。昨日のようなTシャツではない。
少しがっかりした。しかしよく見るとブラジャーが透けて見える。
(す、凄い)
今まで意識していなかった。何度もこんな光景があったはずなのに気がつかなかった。奈津先生が授業中、胸を張ったときはブラジャーの形が浮き出てくる。どきっとした。
僕は、一番後ろの席だがみんなは…とくに自分と同じ男子はどう思っているのか気になった。
浩二も気がついたみたいでブラジャーが浮き出るたびに振り返った。元々、ガリ勉のため決して笑ってはいないが無表情ながらも目は…(見た?)と言っている。
授業も何がなんだかわからない状態だった。とにかく奈津先生のブラジャーの形をブラウス越しに見る感動にひたっていた。
休み時間に浩二とこそこそ話をした。
「ブラジャー大きいだろ?」
「うん。見たよ!見たよ!気がつかなかったよ。浩二、お前すごいな…今日昼休みの時、奈津先生、学級新聞を教室で書くかな?」
浩二が何か答えようとしたらチャイムが鳴った。浩二は、チャイムが鳴るとガリ勉君に戻ってしまう。何を言うかはわからなかった。
昼休みになった。
給食をとると奈津先生はそのまま教室に残り学級新聞を書き始めた。
チャンスだ。すぐにでも行きたいが女子が奈津先生を取り囲んで行くタイミングを逃してしまった。どこの位置に立てば見えるのだろうか?そればかりが気になっていた。よく見ると浩二はすでに奈津先生の横に立っていた。
その視線は完全に奈津先生の胸元だった。よく考えれば浩二はいつもあの位置にいたことに気がついた。
(なるほど…)
浩二いつもああやって見ていたのか…全く頭の良い奴は何を考えてるんだ!と妙な怒りとうらやましさがまぜこぜとなった。ふと気がつくと奈津先生の周りには浩二だけになっていた。一瞬、浩二と目があった。
(チャンスだぞ!)
平静を装いながら奈津先生が座っている机に向かった。足が震えた。浩二と反対に立った。すぐに胸元を見た。
息が止まった。
昨日見た感じとは違って大きな果実にブラジャーが被さっている状態だった。乳房と乳房の間の谷間もくっきりと見えた。時々、奈津先生が胸元を押さえて見えなくなるがすぐにそこは広がって丸見え状態になる。浩二に感謝したいが今はこの目に焼き付けたかった。
「そういえば一郎君…」
いきなり奈津先生の声がしてあせった。
「あれ?どうしたの顔が真っ赤よ。熱でもあるんじゃない?」
あせって声が出なかった。
「えっ?あの別に…」
浩二がにやけながらその場を去った。
「一郎君、この前の作文の宿題まだ出てないよ!早く出してね」
少しきつい口調だったが笑顔だった。僕は、よくわからない返事をしてその場を去った。自分の席に戻る間、心臓がどきどきしていた。昨日も見て今日も見れた興奮で爆発しそうであった。席に戻った時浩二が小声で言った。
「今日帰り一緒に帰ろうな!」
自分は大きく頷いた。
午後の授業も奈津先生のブラジャーの形を堪能した。
「一郎!まだ作文出してないのかよ…」
そんなことはどうでもよかった。
「浩二!見えたぞ!見えた!すんごいな!ボインとボインの間の…」
浩二は真剣な目でこっちを見て言った。
「もっと凄いことを教えてやろうか?」
何だか怖かったが恐る恐る頷いた。
「いや、やめとくよ…」
「何だよ!気になるよー教えてくれよー」
「一郎は、俺からいいこと教えてもらって何も俺にはしてくれないじゃん…」
確かにそうだった。
「奈津先生のボインのことだよな…?」
「もちろん…」
益々気になった。一体どんなことを知っているのだろうか?もうこうなったら奥の手だ!
「よし、じゃあ浩二に良い場所教えてやるよ」
「どこだよ?」
「浩二から言えよ…」
浩二は少し渋ったが教えてくれた。
「奈津先生って水泳の時間のあとブラジャーしてないんだぜ!」
驚いた!
息が止まりそうだった。そういえば奈津先生は水泳の時、水着になってるにはなっていたが泳ぐことはほとんどなかった。
しかし、プールに入る前は必ずシャワーを通過するので水着でなくてはいけないが奈津先生はすぐにジャージ姿になっていた。
さすが浩二…しかし、そのあとブラジャーをしてないということは…
「浩二、もしかして奈津先生のボインを見たことあるの?」
浩二はにやけながら頷いた。
「ボインのさきっぽを見たよ。でも1回しかないんだ。でもよく見るといつも以上にボインは揺れてるし…さきっぽがとんがっているのがわかるよ…」
凄い話だった。浩二が憎くなった。うらやましいからである。
「おい、一郎!良い場所を教えろよ!」
本当は教えたくなかったが海外のポルノ雑誌が大量に捨ててある場所を浩二に教えた。浩二が興奮したのはいうまでもない。むしろ浩二は奈津先生の胸…を全て見ているのだ。まだ未知の場所があったのだ。奈津先生のさきっぽってどんな形なんだろう…。
プール開きとなった。ほとんど遊びなのである。奈津先生はジャージ姿だが髪は濡れていたしTシャツも濡れて紺色の水着が透けて見えた。今まで奈津先生をそんな風に見たことがなかったが今は全然違う。妙な興奮を覚える。せっかくのプールの日にもかかわらず浩二は風邪で今日は学校を休んでいた。本当に水泳の時間の後はブラジャーをしていないのであろうか?どんな方法で見ることができるのであろうか?全く想像できなかった。とにもかくにも浩二を尊敬したが、先日、海外のポルノ雑誌捨て場を教えて毎日行くようになっていた。
金髪外人のヌードを見ても宇宙人にしか感じなかったが浩二が時々写真に指差して
「奈津先生こんな感じだぞ!」
といって教えてくれた。これを本当にみることなどできるのであろうか…?
水泳の時間も終わり短い休み時間の間に着替えた。授業は始まったが奈津先生は少し遅れていた。(着替えてるのかな?)奈津先生の着替えを想像した。学校で奈津先生が一瞬でも裸になっていると思うとどきどきした。10分遅れで奈津先生が来た。教室に小走りに入ってきた時、浩二の言うことがわかった。
異常な程、胸が揺れているのだ。(もしかして…)奈津先生は赤色のタオル地のようなTシャツを着ていた。生地が分厚い感じだ。これはとてもとんがりは期待できない。(浩二はよく見えたなー)苦手な国語の授業だった。先日やっと作文を提出した。「遅い!」と言って軽く拳骨を笑顔でもらったばかりだ。
ある女子に文を読ませてながら奈津先生は教室内を巡回するように歩いた。
奈津先生が近づく度に胸をみたが腕組みをした感じにしているため胸の様子がわからなかった。数人に読ませた後、感じの書き取りをすることになった。苦手な感じを必死になって書いていたその時である。
「この前の作文なかなか上手に書けてたよ…今度はちゃんと早く出そうね…」
と小声で笑顔いっぱいで奈津先生が言ったのだが僕は胸元が開いた状態の中を見て言葉を失った。浩二の言ったことは本当であった。
僕の目に映ったのは大人の女性の大きな乳房であった。
初めて見たときはブラジャーに押し込められていたが今日は違う。
大きな丸い物体がぶらーんブラーんと揺れる状態で動いていた。
軽い目眩がした。前屈みで目の前にいる奈津先生。慌てて奈津先生の顔を見て軽く頷いた。奈津先生も笑顔で頷いた。残念ながら先っぽは見えなかった。
今日なら見えるんだ…奈津先生はまた巡回をした。あることに気がついた。
奈津先生が手を後ろに組むとさきっぽのとんがりが出ているのだ。
おそらく乳首がタオル地の生地にこすれて乳首が立ってきていたのである。
なかなか自分の近くでは手を後ろには組んでくれない。
しかし、遠い位置でもそれがわかるのだ。
奈津先生は気がついていないのであろうか?興奮して漢字がなかなか書けなかった。
浩二にこのことを教えたかった。
授業はこのまま書き取りでチャイムが鳴ってしまった。
奈津先生はいつの間にか持参していたジャージの上着を着てしまっていた…
その後、暑い日なのにかかわらず奈津先生はジャージを着たままだった。
学校が終わると一目散に海外ポルノ雑誌捨て場に向かった。浩二が以前言っていた奈津先生のボインと同じ形という金髪女性を見つける為であった。あちらこちらにちらばってどこにあるのかわからず諦めかけたときやっと見つけた。
その金髪白人女性は四つんばいになり挑発的な視線を送っていたが、僕には全く関心がなかった。関心があるのは奈津先生と同じ形の乳房かどうかである。(同じだ…)その乳房はまるで風船に水を入れぶら下げているように…木に成る果実がぶらさがっているような…大きいため、かなり重いことが写真から伝わる。
浩二の言っていたように水泳の時間の後の授業では奈津先生はブラジャーをしていないのだ。着替えの時間も短く体もそんなに早くは乾かない…。
きっとそのためブラジャーをしないのでは…。
いろんなことが僕の頭の中で駆けめぐる。
少なくとも本物のボイン…乳房をこの目で見たのだ。
しかも以前から気になっていた奈津先生の…。
偶然にも自分に話かけた際に前屈みの姿勢になった為、大きく開いた胸元から大きく実った果実をこの目で短い時間であったが目にすることができたのだ。
(奈津先生のボインの先っぽはどうなっているんだろう?)
写真の乳房の上にある乳輪は異常なほど大きく肥大し乳首もビー玉サイズはあることが見て受け取れる。なんとなく怖い感じだ。
実際に奈津先生がこんな形なら…やはり怖い感じがした。
やたらと乳輪や乳首が気になりはじめた。もしかしたら浩二は見たことがあるかもしれない。気になって仕方がなかった。それを見る方法は可能なのであろうか?考えれば考える程、どきどきする。
このポルノ雑誌捨て場に来て裸を見るとと必ず下半身が肥大するが、奈津先生のボインを思いだしただけでそうなっていることに気がついた。
何とも抑えようがない感情が込み上がった。
奈津先生のボインに似ている写真を丁寧に切り取りポケットに入れた。
夏の日差しで暑すぎて汗だくとなっていたが走ってその場を去った。
数日、奈津先生の服装は胸元が狭いものばかりかブラジャーの線すら見えないものばかりでがっかりしていた。今日は久しぶりに浩二が学校に来た。数日前の出来事を話をした。
「どうしても奈津先生のボインの先っぽが見たいんだよ…浩二は本当は 見たことがあるんじゃないのか?」
浩二は、黙っていた。僕は話を続けた。
「外人さんみたいにこんなに大きなものがついてたりして…」
と言うと浩二の顔色が変わり吐き出すように言った。
「奈津先生はもっと綺麗な形だぜ…」その言葉に驚きとやはりかと確信した。
「一郎とは親友だがそれだけは聞くなよ…見たければ奈津先生に頼むなり もっと覗き込んで見ればいいだろ…」不機嫌に答えられてそのまま去っていった。
その日を境にあまり浩二が僕と話をしなくなった。僕も浩二とは喧嘩をしたくはなかったし…もしかしたら奈津先生のボインを見たことを言いふらされても困る。しかし、浩二が奈津先生のボインの先っぽを見たということは間違いがなかった。浩二が言ったみたいに奈津先生に見せてとお願いなど当然できないし、思い切って覗き込むにも最近は奈津先生は胸元が狭いものばかりで不可能だし…水泳の時間になっても奈津先生は他のクラスの男先生に頼んでプールには姿を現さないしでとにかく落ち込んでいた。
時々、この前、雑誌から取った写真を見ればみるほど気になって仕方がなかった。

夏休みに入った。
奈津先生の本物の乳房を見て以来、学校は嫌いであったが奈津先生の胸を今日は見れるかもしれないという楽しみがあっただけに残念である。
夏が終わってしまえば奈津先生も薄着ではなくなってしまう。
気が滅入っていたとき、浩二から電話がかかってきた。
「ごめんな…なんか奈津先生を取られる感じがして…その…」
僕は快く許した。気をよくした浩二が話を続けた。
「明日、学校のプール開放日だろ?しかも監視当番は奈津先生が午前中なんだよ…」
でも奈津先生は水着にはならないだろうし…最近は男先生が水泳時間を担当していたことを告げたが浩二が話の間に入り込むように言った。
「だからチャンスなんだよ。何かあったら奈津先生もプールに入らなきゃいけないから絶対水着になる!午後からは職員室にいるから…」
そうか!そうだったのか!僕はあまり水泳が好きではなかったので夏休み中のプール開放日に行ったことがなかった為、そのことは知らなかった。
さすが浩二。
早速、明日、学校に行くことを約束し電話を切った。
来てよかった。本当によかった。午前でもとても暑く、プールにはもってこいの天気だった。
しかし、僕が来てよかったと思ったのはそんなことではなかった。
奈津先生が眩しすぎるぐらいのワンピースの水着姿だった。初めて見るわけではない。しかし、奈津先生の乳房を見て以来、今まで持っていなかった感情が芽生えた為、とても眩しかった。プールには浩二と自分以外に3人ほどの下級生の女子がいた。
バスタオルを腰に巻いてジャージの上着を着ていたが、この暑さではさすがに観念したようで上着を脱いだのだ。赤い水着に無理矢理乳房を押し込んだ感じになっていてこれは初めてブラジャーに押し込まれている乳房を見たとき以上の興奮がそこにはあった。あまり凝視しては奈津先生に気がつかれてはまずいと思いさりげに見ていた。
しかし、奈津先生は背があまり高くない上、華奢な感じなのに胸だけが異常に膨らんでいて誰がどう見ても驚くはずである。
「奈津先生…凄いな」浩二が横にきて小声で言った。
「去年もあの水着?」浩二は首を横に振った。「なんか去年は紺色の…ほらあの子が着てるみたいなやつだったよ」下級生の女子に目線を投げた。
これは相当ラッキーなことになっている実感が沸いた。
「みんな集まって!集合!準備体操します!」
奈津先生が腰に巻いていたバスタオルを取りながら言った。
自然に視線は股間へ向いた。
ほとんど水着だけの姿にならない奈津先生が完全に水着だけの姿は感動だった…。
奈津先生が何故いつも水着姿にならないか容易にわかった。
小顔から細い首…小さな肩からいきなり違う体のように大きな胸が腹部あたりまできていたのだ。そして小さめな腰に細い足…その胸はやはり沢山の教え子の前では披露するには苦しいものがある…先生とはいえ、男先生も男だし…奈津先生は下級生の女子にプールに入る前に準備体操をすることを説明していた。
「じゃあ、ラジオ体操第一ね」奈津先生を囲むようにして輪になった。
僕は奈津先生の正面の位置に来た。
奈津先生は両手を上げ始め体操をはじめた。
いち、にい、さん、しい。
僕の視線は当然その赤い水着に押し込まれている乳房。
様々な形になるのが気になって仕方がなかった。
(こんなにボインって形がかわるんだな…)
特に目を引いたのが跳躍だった。上下に奈津先生が飛ぶと乳房もぶるんぶるんと揺れる。
奈津先生がまるで違う人に見えた。
(あっ!)
乳房の先端になにか丸いもが突き出るように浮かびあがっていた。
(あっあれは…)
授業中に初めてブラジャーをはずした状態の乳房を見たとき、奈津先生が手を後ろに組んだ状態で胸を張ったとき出たものだ。
僕は、鼻息が荒くなってきた。
跳躍しながら浩二が近寄って小声で言った。
「凄いな。奈津先生のボインのさきっぽが突き出てるの見える?パットしてないなんて去年とちがうぜ…よかったな!一郎!」浩二も興奮していた。
僕は、大きく頷いた。
自分の受け持つクラスの教え子がそんな大胆な場面を見て何とも思わないわけがないのに…しまったと思っているのであろうか?
それとも…。
興奮の中、体操が終わり皆がそれぞれプールに飛び込んだ。
しばらく浩二とプールでじゃれあった。
奈津先生は、下級生の女子の方でプールサイドから監視していた。
(いいなー間近で見れて)
奈津先生は、しゃがんだ状態で下級生の女子に何か話をしていた。
ふくらはぎが邪魔になって胸が見えない。残念である。
奈津先生のボインを見ることができなくて退屈してプカプカと浮かんでいたら奈津先生が僕らを呼ぶ声がした。
奈津先生が手招きをしている。いつの間にか立ち上がっていた。
手招きする度にボインが揺れていた。
泳ぎながらみんなの方に向かった。奈津先生から下級生の女子に泳ぎを教えてほしいと頼まれた。浩二が引き受けた。
浩二は、勉強もさることながらスポーツも万能であった。
しかも、奈津先生は僕にも泳ぐ練習をするように言った。
泳ぐのが苦手なので落ち込んでしまった。
しかし、それはすぐに喜びに変わった。
浩二は下級生の女子に水泳を教えて、
奈津先生は僕に水泳を教えてくれるのだ。
プールの水上から奈津先生を見上げた。2つの大きな果実が邪魔で奈津先生の顔が見えなかった。
浩二は少し不機嫌になっていたが、
「先生!練習が終わったら去年みたいに鬼ごっこやろうよ!」
何のことだかわからなかったが、どうやら去年もやったみたいだ。
奈津先生が指でOKサインを出した途端、浩二は上機嫌になり下級生の女子を誘導して僕がいる反対側へ泳ぎながら向かった。
それに必死でついていく下級生の女子…まるでアヒルの親子みたいだ。
ザブーンと大きな水音。
奈津先生が水に飛び込んだのだ。
足から飛び込んだので顔は濡れていなかった。
驚いた。水の中でぴょんぴょん飛ぶため、ほんの目と鼻の先でボインが上下に大きく揺れるのだ。しかも、もっと驚いたのが水着に水分が含まれてボインの先っぽが生地を突き破るように形を表していたのだ。
(す、凄い…奈津先生…凄いよ)
呆然と見ていたら、奈津先生が言った。
「こら!ぼけっとしない!みっちりしごくわよ…」
その時、奈津先生が泳いでいるところを見たことがなかったことに気がついた。
小声で奈津先生が続けた。
「実はね…先生ね…泳ぐのは苦手なのよ…だから浩二君に頼んだのよ」
と言うと浩二達の方を振り返って聞かれていないことを確認し笑顔でこっちを向いた。とてもやさしい笑顔だった。
僕は、奈津先生が自分の秘密を教えてくれて浩二の知らないことを知った。
奈津先生との2人の約束に妙な優越感とどきどきした感覚になった。
「でも、ちゃんと練習するわよ」
僕は、頷いた。はじめはバタ足からであった。
奈津先生が5メートル程先へ行き待っているので、そこまで泳ぐように言われた。
必死になって泳いだ。目も開けられない。呼吸をするために顔をあげても何も見えなかった。轟々と耳に泡の音がして混乱していた、その時である。
手に何かが当たる感触がした。
濡れた布?しかし妙な弾力がある…前に進まない…。
その時、両手首をつかまれ上に上げられる力を感じ泳ぐのをやめ立ち上がった。
両手首を掴んだのは奈津先生だった。凄い!凄い!と褒めてくれる声がした。
しばらく混乱していたが、さっきの感触は…まさか…そ、そんな!
(奈津先生のボインに触ったのか?)
思わず奈津先生の胸を見た。
相変わらずボインが水面あたりで上下にぶるんぶるんと揺れていた。
「すごいじゃない!前は3メートルぐらいで立ち上がっていたのに…」
興奮する奈津先生の声はほとんど聞こえず、手に残った奈津先生のボインの感触を思いだしていた。まさかこんな形で奈津先生のボインに触れるとは…。
奈津先生は、全く気がついていなかった。
「じゃあ、もう1回トライしようよ!」
泳ぐ自信はなかったが、もしかしたら、もう1回奈津先生が胸で泳ぎきった僕を受け止めてくれるかもしれないと思いトライした。
1回目の泳ぎで妙な自信が沸いた。先程と同じ位置に奈津先生がいる。
笑顔で僕を見ながらボインを大揺れさせているのだった。
さっきと同じようにがむしゃらに泳いだ。
ただ手の先は混乱しながらも意識しながら…。
濡れた布が手に当たった!今度は両手の掌にその感触だった。
掌いっぱいに柔らかくも弾力のある感触が広がった。
(奈津先生のボインだ!)
思わず立ち上がった。
奈津先生は胸で僕を受け止めたのだ!
びっくりした。声がでなかった…何か奈津先生に言われることの恐怖心が沸いたがそれは違った。
「ほんとうに凄いよ!できるじゃない!」
再び興奮する奈津先生の声。
浩二は、下級生の女子とわきあいあいとミニスイミングスクールを展開中だった。浩二もまんざらではなさそうでこちらには全く気がついていなかった。
奈津先生は、僕が泳げることを喜ぶことを体で表現してくれた。
頭を撫でてくれたり、肩を叩いてくれたり…。
僕は、奈津先生の胸が揺れたり様々な形になるのを堪能した。
目の前でしかも、考えようによってはほとんど裸に近い…。
その後も泳ぎの練習は続いた。気がつけば20メートル程泳げるまでになっていた。実は、泳ぎが苦手な奈津先生は
それでも自分の指導でここまで僕を泳げるようにしたことを本当に喜んでいた。
偶然なのかどうかわからなかったが足をつかずに泳ぎきると必ず奈津先生はその胸で僕を受け止めた。
とうとう25メートルに挑戦までになった。
プールを端から端まで泳ぐのだ。もうへとへとだったが遠くからでも奈津先生の赤い水着から膨らんだそのボインがはっきりとわかる。
こうなったら泳ぎきってあのボインを掴もうという野望が沸いた。
きっと泳ぎきった暁には、奈津先生は今まで以上に喜んでくれるはず。(よし!)
正直くたくたに疲れていた。偶然に奈津先生の胸を1回ならずも何回も触れた上、目の前で普段の生活では見られないぐらいの
ボインを間近で見ていて僕自身も興奮していた。
最後の力を振り絞って泳ぎ始めた。
かなり無様な格好で泳いでいたに違いないが奈津先生の胸を今度は掴むという目標だけで必死になって泳いだ。
何度も泳ぐのを辞めそうになった。苦しい…今どれぐらい泳いだのだろうか?
頭がくらくらしてきた。もう充分だ…もういい…諦めかけたとき奈津先生の声がした。
「がんばって!ほら!がんばって!ここよ!ここよ!」
一瞬、奈津先生がボインを持ち上げてこちらに向かって言っているような姿が見えた…(え?)そうなのだ!あのボインをむぎゅっと掴むのだ。
もうこんなチャンスは2度とないかもしれない。
ゴボゴボと耳から聞こえる。もう足にも手にも力が入らない。
‥‥‥‥
掌に無遠慮に柔らかくそして大きな…
とても自分の手では包みきれないものが…
(ボ、ボインだ!)
ぐにゅぐにゅ…
苦しくなって立ち上がった。水中から出たとき奈津先生の胸に何物かの手が掴んでいるのが見えた。その手は紛れもない自分だと気がつく。
右手の人差し指と中指の間に今にも突き出しそうな物体を挟んでいた。
胸の柔らかさとは違いそこは少し固いのだ。
(な、奈津先生の…)
もうどうなってもいいという気分だった。
奈津先生のボインを鷲づかみ状態になっていたが僕は離さなかった。
完全に僕の下半身は変化した。
はあ、はあ、はあ…
泳いで力を使い果たした疲れと奈津先生の胸を立ち上がっても掴んでいる興奮で息が乱れた。
奈津先生の左側のボインは完全に僕に捕まえられているが、とても片手では無理だ。右側のボインはゆさゆさと揺れている。
一瞬、奈津先生と目が合ったが、さりげなく、奈津先生は僕の手をとり言った。
「すごいよ!本当にすごかったよ!よくやった!がんばったね!」
今まで以上に大きな声で喜ぶ奈津先生の声がプールの空間に響いた。
浩二達も途中から気がついたようでこっちを見ていた。
下級生の女子達と笑顔で拍手している。
「浩二君!一郎君やったよ!25メートル泳いだよ!」
奈津先生は、僕の両肩に手をのせ背中にびったりと張り付いた。
小刻みに飛ぶので背中でボインが上下になぞられる。
先端の尖ったものが妙なくすぐったさを伝える。
奈津先生に押されるように水の中を歩き、浩二達のエリアに行った。
僕は、泳いだ喜びよりも右手に残る奈津先生のボインの感触と今まさに自分の背中にそのボインを押し当てられている感触がたまらなかった。
「よかったな!一郎!さすが奈津先生!すごい!こんな金槌を…」
と言うと僕の顔を見て
「一郎、大丈夫か?顔が真っ赤だぞ!」
僕は、奈津先生の胸を意識するがあまり顔が熱くなっていた。
次の瞬間、奈津先生は僕の背中から離れた。
「じゃあ、一度みんなプールから上がって10分休憩してください」
奈津先生は元気な声で言った。
僕は、プールから上がっても体が震えていた。
寒いからではない。奈津先生のボインを間近でみたり、ついには触ったりもしたから興奮していたのである。
疲れ果てて一人で座っていると浩二が近寄ってきた。
「お前がうらやましかったよ。奈津先生のボインを独り占めして…」
浩二が冷やかした。また、以前のように臍をまげて口をきかなくなられては、もともこもなかったので僕は言った。
「とんでもないよ!もう何度も泳がされてそれどころじゃないってば…」
嘘を言った。
浩二は、予想どおり機嫌がよくなった。(危ない、危ない)
「俺ならばっちり見るけどな…ついでに触ったりして…」
ドキッとして浩二と目が合った。これがガリ勉優等生の言うことか?
「今からが、お楽しみなんだぜ!」
浩二は、下級生の女子達と座って話をしている方向を見ながら言った。
気になって浩二に聞いた。
「お楽しみ…?」
浩二は、にやっと笑い奈津先生の所へ行った。
奈津先生は、水着姿のままの格好が慣れたのかもうバスタオルを腰に巻いたり、
暑いにもかかわらず、ジャージを着たりしなかった。
水着から今にもはみ出そうな乳房を大きく揺らしてもお構いなしな状態だった。
痩せているのにそこだけはまるで別の所から取ってつけた感じが好奇心をくすぐる。
奈津先生が、大きく笑うと大きく実った果実も大きく揺れ、みんなと話をしているとき頷いたりすると頷くたびに果実も大きく頷く…。
先程よりもボインの先っぽはあまり飛び出した感じではなくなっていたのが少し残念であった。
浩二が何やら奈津先生に言っている。
奈津先生が泳ぎの練習をする前に浩二と約束していたように指でOKサインを出していた。
(何を言っているのかな?)
しばらくすると、奈津先生が僕を手招きして呼んでいるのに気がついた。
何となく先程まで散々、胸を凝視したり、さりげなく触ったり、最後はどう考えても思いっきり鷲づかみをしたりして…。
気まずい気分もあったが…。
手招きされるたびに揺れるものに引き寄せられていった。
「え?騎馬戦?」
なんと去年もやったらしい。
奈津先生が馬になって背中に浩二を背負って相手の水泳帽子を奪うのだ。
僕は、当然、下級生の女子の一人をおぶって…。
何となく浩二の作戦が読めた。先程まで自分だけが奈津先生のボインを独り占め状態だっただけに少し悔しい気分にもなった。
それに、下級生の女子では浩二に負けるのは一目瞭然。
さらに、その下級生の女子は浩二におぶってもらいたいとだだをこねるし…。
「後で交代するからね!」
奈津先生が諭した。
浩二はもうすでに奈津先生の体…胸ばかり見ていた。
更に、悔しくてたまらない気分をよそに浩二は奈津先生の後ろから奈津先生に飛び乗った。
「わー去年より浩二君、重―い…」
浩二は、しがみつくようにして奈津先生に密着していた。
さりげに奈津先生の片方のボインを触れるのを見逃さなかった。
奈津先生はそんなことお構いなしといった感じで笑顔だ。
あんなにべったりと張り付く浩二をどう思っているのだろうか?
僕なら下半身が固くなって奈津先生に気がつかれるのが怖いが…
しぶしぶ下級生の女子が僕の背中に乗った。
先程の奈津先生の感触とは雲泥の差だ…。
男を背負っている感じ…。
「じゃあいくわよ!顔に当たらないように浩二君は気をつけてね。」
そういうと奈津先生騎馬がこっちに向かってきた。
僕は何よりもその奈津先生の胸が驚いた。
完全に手は浩二を支えるために後ろにやられ、その分、巨大な胸が強調される状態だ。
歩く度にぶるん、ぶるんと揺れる。
浩二は時々、バランスをとるふりをしながら奈津先生のボインをさりげに触れているのも見逃さなかった。
奈津先生は、こっちに向かうことに気をとられて浩二に胸を触られていても笑顔のままだった。
(浩二め…)
下級生の女子が怒った声で言った。
「早く逃げてよ!」
とんでもなかった。このままいけば絶対に奈津先生のボインに顔面が当たるのだ。こんな幸運はない。
わあああああああああ
プールに奈津先生と僕たちの声が響いた。
もうあと1歩で奈津先生のボインに激突のときよけられた。諦めずに突進した。
なかなかうまくいかない。
形だけは僕もよけなければならない。
目の前で奈津先生のボインが左右に揺れる。
水しぶきで目がみえなくなるが必死になって目を開く。
僕も左右に揺れるようにしていたが頬に柔らかい塊の感触が来た。
(ボインがほっぺに当たった!)
すぐに離れたが、またすぐに頬に…。
奈津先生は、浩二に気をとられていた。
僕は、必死なふりをして頬に奈津先生のボインを堪能した。
(ああ、奈津先生、奈津先生…)
とうとうそのボインに密着した。
押し合いへしあい…完全に奈津先生のボインに頬が当たっている。
ぎゅううううううううう。
目の前に奈津先生のボインの先っぽの尖りがあった。
もう少しで僕の口に当たりそうだった。
頭上では浩二が下級生の女子の水泳帽子を取ろうと必死になっていた。
「それ!それ!一郎君の馬崩れろ!」
奈津先生は、大胆にも胸を僕に押しつけてきて倒そうとしたのだ。
奈津先生は、2つの大きな果実を僕にぶつけてくるのだ。
僕の頬や鼻や肩にボインが時にやんわりと、時に石のようにガツンと様々な形となってぶつかってくる。
さすがにこの迫力に押されて僕は態勢を崩して水中へ沈んでしまった。
水上に出てきたときは、浩二達が歓喜の声を上げていた。
勝負はついたが浩二はなかなか奈津先生の背中から降りようとはしなかった。さすがに奈津先生も困っていた。
「浩二君、勝ったよ!一旦降りてえー…もう、浩二君ってばあー」
「やだ!奈津先生におんぶしてもらったままがいい!このままがいい!」
めずらしく浩二がだだをこねていた。すこし滑稽だった。
「もう、どうすんのよ!赤ちゃんみたいよ!」
奈津先生も少しあきれていたが、僕は浩二の行動に驚かされることになる。
奈津先生は、浩二を振り落とそうと左右に体を振っているが大胆にも浩二はずっと奈津先生のボインを触ったままであった。
完全に揉んでいた。浩二の小さな手が奈津先生の胸から離れない。
「ほら!もう先生重いんだよ!降りて!ほら…あっこら、降りて…」
完全に奈津先生は浩二に胸を揉まれていることに気がついた。
僕は、浩二の大胆な行動にただ呆然と見ていた。
下級生の女子も何故か浩二を応援していた。
「離して、離しなさいってばあー…あーん、こら、こら…」
浩二が揉む手を早く動かしている。
(浩二!やばいぞ!)
浩二の両手は完全に奈津先生の両方の乳房を揉んでいた。
浩二の小さな手でも奈津先生の乳房はいろんな表情をして楽しかったが奈津先生が僕に助けを求めて叫んだ。
「一郎君!この大きな赤ちゃんをなんとかして!あっこら!やめて!」
僕は、慌てて浩二を奈津先生から引き離す為に近寄った。
なんと浩二は大胆にも水着の胸元から手を入れていた。
しかし、奈津先生がなんとが途中で食い止めていた。
僕は、浩二の後ろにまわってつかまえて全体重を後ろにかけた。
さすがに浩二はバランスを崩して水中へどぼんと落ちた。
「もう、赤ちゃんみたいなことしない!」
少し怒った表情をしながら胸を手で隠すようにしながらプールを出た。
「お前、何やってんだよ!やりすぎだぞ!」僕は怒った。
浩二は何とも思わないのか平然としていた。
「いいんだよ。冗談なんだから…去年もやったんだぜ。
去年は水着を脱がしそうになったんだけど…」
なんとなく浩二が嫌な感じに思えてきた。
奈津先生は、プールから上がるとジャージを着て腰にバスタオルを巻いてしまった。
下級生の女子たちと遊び始めた浩二をよそになんとなく奈津先生が心配になった。
「先生…大丈夫ですか?なんか浩二…」
奈津先生はいつもの笑顔で僕に言った。
「大丈夫よ!もう浩二君は赤ちゃんね…」少し安心した。
それどころか奈津先生は、僕が泳げるようになったことをとにかく褒めてくれた。しばらく奈津先生とそのことばかり話をしていた。
しかし、浩二の責任で奈津先生の水着姿は今日はここまでだった。
午前中のプール開放は終了した。
浩二は、何の悪びれもなく奈津先生に挨拶をして下級生達と更衣室へ向かった。
奈津先生も、職員室にある更衣室へ向かった。
浩二は、下級生の女子と本当に意気投合したようで一緒に帰ると言った。
僕もなんとなく浩二が気にいらなくて、かえって安心した。
「また今度、奈津先生のボインに触るからな!奈津先生、気にしてないって!じゃね!バイバイ!」
大胆不敵な笑顔で着替え中の僕の肩を叩いて下級生の女子の待つ校門へそそくさと出ていった。
僕は、心境が複雑であった。
僕も、偶然に触ってしまったこととはいえ、途中からは浩二と何らかわらない行為をしてしまったことを妙に反省した。
僕は、奈津先生が気になって職員室に向かった。
謝りたい気分になっていた。しかし、謝ると言っても奈津先生、おっぱいわざと触ってすいません…とても言えない。
気がつくと職員室の前に来たとき電話のベルの音が響いていた。
職員室には誰もいないのか?
中に入ろうとした時、隣にある教員専用の更衣室から奈津先生が飛び出してきた。
僕は、驚いた。奈津先生に驚いたのではない。
奈津先生の胸に驚いたのだ。白の半袖のブラウス姿に下はジーンズだったが、奈津先生が走るたびにこてんぱんに胸が揺れるのだ。(ブラジャーしていない!)
しかも、しかもである…。
ブラウスから完全に透けていたのだ。
瞬間であったが、奈津先生が上半身裸に見えた。
奈津先生は、僕に気がついて手を振りながら職員室に電話に出るために入っていった。
呆然としていた。
廊下には、奈津先生が電話の応対する声が響く。
恐る、恐る、職員室を覗いた。
奈津先生が電話で話をしている後ろ姿が見えた。
背中がべたべたで肌が透けて見える。
(やっぱりブラジャーしてない)
電話が鳴った為、奈津先生は着替えも中途半端に更衣室から飛び出してきたのである。
他の先生もいるかと思ったら、奈津先生と僕だけしか学校にいないのだった。
「はい、はい、わかりました。よろしくお願いします。」
はきはきと奈津先生が応対し電話を切った。
何やらメモ用紙に記入して、僕の方を振り返った。
僕は、今までにない衝撃で倒れそうになった。
奈津先生の半袖の白いブラウスは汗なのか、それともプールで濡れた為なのかわからなかったが背中同様に前も濡れて完全に透けていた。
奈津先生のボインがその姿をあらわしたのだ。
以前、ポルノ雑誌置き場から拾った外人ヌードなんかとは比べものにならないぐらい綺麗な胸だった。
そして、本当に大きかった。
いつも見てみたいと思っていたボインの先っぽ…。
乳輪は、そんなに広がっていない。薄いピンク色なのか?
とんがり部分は…乳首はこちらに向かって突き出していた。
僕の小指の第一関節ほどの大きさか…?
「どうしたの?一郎君?」
奈津先生に声をかけられて異常に驚いてしまった。
「入ってきていいわよ」
そういいながら、窓を閉め切っていた職員室の窓を開けはじめた。
歩く度に奈津先生の胸が大揺れしている。
水着姿以上にだ。
暑い、暑いといいながら奈津先生は窓を開ける。
目の前で裸でいるみたいだ。
体が震えて声が出ない。
先程まで閉め切られていた職員室は異常に暑い。
しかし、ずっと以前から感じていた奈津先生の独特の臭い…香りがそこには漂っていた。
甘い感じというか、柑橘系というか…
やさしくも少し大人の女性というか…
「もう、みんなは帰ったの?」
僕は、頷きながら奈津先生の胸を見た。
休み時間になると浩二がいつも持って誘いにくる大嫌いなドッジボールのような大きさ…
いや、それ以上の大きなボールを奈津先生は2つかかえているようにも見える。
頭の中で、浩二が奈津先生の胸元に手を入れている行為や大胆に胸を揉んでいた場面を思いだしていたとき奈津先生が言った。
「もう、浩二君は勉強もスポーツも優秀だけど 時々あんな赤ちゃんみたいな事するのよ!びっくりするよ…」
僕の頭の中を読まれているみたいで驚いた。僕は言葉に詰まった。
時々…?
浩二は奈津先生に一体何をしているのか気になったが奈津先生は話を続けた。
「でも、ほんとに今日はよくがんばったよね。先生本当に凄いって思ってるよ。 それにしても暑いわね…あっそうだ…」
そう言うと奈津先生は突然どこかへ行ってしまった。
蒸す暑さで、汗が噴き出るように出ているため完全にブラウスが体に密着した状態になっている奈津先生…水をかぶったようになって遠くから見ると裸に見えるぐらいだ。
奈津先生は一体どこへ行ったのだろうか?
もしかしたらブラウスが透けて僕に裸が見えているのに気がついて着替えに行ったのかも…
しかし、それは間違いだと気がつく。
奈津先生は、僕に缶ジュースを差し出した。
「はい。今日のがんばったご褒美…浩二君達に内緒だよ…」
奈津先生は、僕にジュースを持ってきてくれたのだ。
僕は、また奈津先生と秘密を持てたことが嬉しかった。
僕は、奈津先生に促されて職員室にある応接セットの長椅子に座った。
奈津先生は、僕の横に座った。
(ボインが見えない…)
奈津先生が、ゴクゴクとジュースを飲む姿が妙な気分にさせた。
なんとなくポルノ雑誌の写真のポーズを思いだす。
僕も一気に飲んだ。冷たくて気持ちが良かった。
なんとなく気分も爽快になり、つい浩二のことを聞いた。
「浩二の奴は、奈津先生に何をしたの?」
えっ?と言う感じで奈津先生は僕を見た。聞いてはまずかったのだろうか?
「…何って?」少し慌てた感じに見えた。
「いつも赤ちゃんみたいなことをするって奈津先生が言うから…」
奈津先生は少し思いだしたかのように含み笑いをした。
その後、何げに自分の胸元を見て、はっとなっていることがわかった。
(しまった!気がついちゃった)
奈津先生は、自分の姿に驚きを隠せなかったみたいだがなんとか平静を装いながら、さりげなく腕組をしたが何となく落ち着かない。やはり、僕にボインを見られていたことがショックのようだ。
「じゃあ、浩二に聞いていい?」
「えっーだめだめ!」奈津先生は慌てて答えた。
「僕、今日がんばったよね!ね!…」
「うん。が、がんばったよ。凄かった…」かなり動揺している。
奈津先生が着替えにいくのを止めたかった。
しばらく間があったが、意を決した感じで奈津先生が話を始めた。
「別にそんなに対したことじゃないけど…浩二君にも秘密だけど、誰にも言っちゃだめよ…」
凄い話を聞ける予感がして少し怖かったが笑顔で頷いた。
奈津先生も相変わらず無駄な抵抗にもかかわらず
腕組みをして胸を隠しているが笑顔で頷いた。
「…今日、気がついたかもしれないけど、浩二君はいっつも先生の胸を 触りたがるのよ…」
笑顔で話が始まった。しかし、突然の内容にドキッとした。
「一郎君も気がついてるかもしれないけど、先生はオッパイ大きい方だからつい触りたくなっちゃうみたいで…赤ちゃんじゃあるまいし…」
触りたくなるのは、僕も同じだ…僕だけじゃないはず…
「廊下ですれ違いざまに触ったり…職員室でも他の先生がいないと 質問聞く振りして触ってくるし…今日もそうだったけど、教室でも みんながいないとここに手を入れてオッパイ触ろうとしてくるし…」
浩二の凄さに驚いた。道理であいつは奈津先生のボインについて詳しいはずだった。
「ああ見えて浩二君は甘えん坊なのかもね…困ったものね…一郎君からも…」
そういうと何か思いだしたかのように僕を見た。
妙にニヤッとした顔をした。
「一郎君って、先生のオッパイの絵を描いて浩二君に見せたって?」
恥ずかしさのあまり顔が熱くなった。ただでさえ暑い空間が更に暑く感じる。
「か、書いてないですよ!書いて…」(ばれてる!)
とっさにいい訳をしてしまった。同時に浩二を恨んだ。
「いいよ。先生怒ってないよ。男の子だもんね。でも、一郎君は浩二君と仲がいいから、いつか触ってくるかなー?なんて思ってたけど…」
「ぼ、僕…」今日のプールの出来事を思いだした。
そんなことしないです。とはさすがに言えなかった。
「浩二君も先生にじゃれてるだけだと思ってるから怒ってないしね…」
妙に安心したが、奈津先生はボインを触られることには怒ってないという言葉がやたら気になった。
偶然に1学期の終わりに奈津先生のブラジャーからはみ出た乳房を見て以来、不思議な感情にとらわれていた。
そして、プールの後の授業ではブラをしていない状態を目にした。
更に、今日はプールで水泳を習いながらも何回もその膨らみに触れて興奮状態にさらにほとんど裸状態のブラウスが透けた状態の上半身を見た上、浩二から胸を何回も触られていても怒っていないと笑顔で答える奈津先生。
僕も、僕も触っても怒られないだろうか…?
目の前で腕組みをして胸を隠す姿の奈津先生がたまらなく好きになった。
とても身近に感じてきた。
母親とは違うその感情は…今の僕には解らなかった。
しかし、僕も触りたい。触らせて欲しいと強く思う。
浩二は、勉強ができるから怒らないのか?それともスポーツが得意だからか?
いつか書いた奈津先生のボインの絵。
もう絵を描く必要はない。本物は今目の前にある。
頭の中が暑さもあって朦朧としてきた。
いつの間にか蝉の声が聞こえてきた。
少しだけ、心地いい風が吹いた。
僕は、いつも怒られている。慣れている。
そうだ!怒られるのはへっちゃらである。
奈津先生に聞いて怒られたら…それはそれで仕方がない。
頑張れば苦手な水泳も泳げるようになった。
挑戦してみようという気になった。
「奈津先生…僕も触りたい…」
しばらく口を開かなかった為にすこしモゴモゴした感じになった。
「えっ?何?」奈津先生も聞こえなかったみたいだ。
「僕も触りたいです!」迷わずはっきりと言った。
雷が落ちると目をつぶった。
しばらく沈黙が続く。蝉の声が更に大きく聞こえた。
「いいよ…」
僕は目を開けた。拳骨の一つもくるかと思ったのに…奈津先生が笑顔を僕に向けていた。
「いいの?ほんとに…?」信じられなくてもう一度確認した。
奈津先生は頷いた。
「先生のでよければね…でも絶対に秘密よ…誰にもね…」
沢山、奈津先生と秘密を持った。
多分、奈津先生も僕が浩二と同じようにじゃれていると思ったかもしれない。
奈津先生は周囲を見渡して言った。
「ここじゃ他の先生が来るかもしれないから…」
そう言うと立ち上がった。
どうしていいかわからずに僕も一緒に立ち上がった。
奈津先生は今も腕組みをした状態で歩く。
僕が、その後ろについて歩いた。まだブラウスの背中は汗で濡れて透けてい
た。
奈津先生は更衣室へ僕を連れてきた。
ここは先生達しか入れない場所だ。
女の先生専用だ。
灰色の綺麗なロッカーが並んでいたが一つだけ無造作に開いていた。
奈津先生のロッカーだった。
その足元付近は濡れた状態の赤い水着やバスタオルやいつか見たことがる大きな白いブラジャーが落ちていた。
先程、職員室に電話がかかってきて慌てて着替えの途中に飛び出してきたのだから無理もない。
奈津先生はその光景をみるやいなや慌てて片づけ始めた。
ロッカーの扉の内側にクラスのみんなの集合写真が貼ってあった。
もちろん僕もいた。この撮影をしたときまさか奈津先生のボインを見て…ついには触ろうとする自分を想像できなかった…。
浩二が真面目そうな顔でこっちを見ていた。
片づけが終わると奈津先生は気がついたように更衣室の鍵を閉めた。なぜかどきどきして怖くなった。
どこからともなく奈津先生は丸椅子を出し座った。
「いいよ…」
座ると足を揃え膝に手を置いた姿の奈津先生がいた。
僕は、頭の中が真っ白になって足をがくがくしながら近寄った。
何げに奈津先生は胸を少し突き出しているように見えるが、胸はそれでなくとも突き出ていた。
更衣室も異常に暑く僕は汗が噴き出ていた。
奈津先生も同じである。ボインが透けて見える。
さすがにここの窓を開けようとはしない。
あければすぐに車の多い通りだった。
閉め切られた更衣室は耳を塞がれたかのように静かだ。
蝉の声はここには届かなかった。
遠い世界へ来た感じがした。
夢なのか?夢でも何でもよかった。
間違いなく奈津先生は僕にその異常なまでに大きいボインを触らせてくれようとして構えているのだ。
奈津先生が座った目の前に立った。
呆然と立ちつくしていたが奈津先生は僕の両手を取って胸に当てた。
しばらくこの状態が続いた。
何をしていいのか全くわからなくなった。
いつもなら揉んでみたいとか、撫で回したいとかあれやこれやと想像していたが…
意識が掌に来た。
ブラウスが濡れていた。プールの時よりもより柔らかく感じる。
奈津先生はずっと僕の目を見ていた。
僕は、奈津先生の胸や目を交互に見ていた。
「濡れてる…」思わず僕は口にした。
「ベタベタして気持ち悪い?」僕は首を横に振った。
奈津先生が自分の胸から僕の手を離した。
(あー終わった…言うんじゃなかった…)
するとブラウスのボタンをはずし始めた。
これには驚いた。ゆっくり、ゆっくりと1つ1つ丁寧にはずしていた。
濡れていたのでなかなかはずしにくい箇所もあった。
全てボタンをはずして奈津先生のボインが全開になった。
濡れたブラウスを奈津先生は脱いでしまった。
あまりの大きさに…驚きと白い肌に言葉を失っていた。
「あんまりじっと見ない!」
いつもの奈津先生に注意される口調になった。
でも笑顔だ。再び奈津先生は僕の手を取って胸に当ててくれた。
「浩二君にだってこんなことしてないからね…」
奈津先生は笑った。僕は、笑えずにただ頷いた。
しばらくすると奈津先生は僕の手から離れた。
僕の手だけが奈津先生の胸に乗ったままであった。
「いいよ…好きに触っても…」
先程とは違い、とてもやさしく甘い声がした。
僕は、唾を飲み込んだ。少しむせた。
「いいんだよ。ゆっくり触っても…大丈夫よ…」
いつも以上の笑顔がそこにはあった。
僕は少し落ち着いた。
そして、ゆっくりと奈津先生のボインを撫ではじめた。
奈津先生は完全に上半身裸なのだ。
小顔にショートヘアー。その瞳は大きくいつも輝いている。
微笑むととてもやさしく女神様のようだ。
そして細い首から華奢な体付き。肩もそんなに張ってはいないが
白く綺麗な肌の胸元から思いっきり大きく広がるような曲線美を描きロケットにも似た突き出し方をした果実が2つ実っている。
それは腹部まできている。まるでここだけは別の人の部分のように思える。
暑い更衣室のため、汗が噴き出て2つの果実は瑞々しく見える。
その果実を更に引き立たせる乳輪…僕はここを先っぽと呼んでいる。
薄いピンク色の円は僕の小さな掌より少し小さいぐらいの大きさでその円の中心には、僕の小指ほどのとんがった塔が立っている。
ゆっくり、ゆっくり果実を撫でるように全体を触る。
とても僕の小さな手では被いきれない。
僕の関心はピンク色をした円にきた。
その円を掌で被いゆっくり回した。掌の真ん中で塔がぐにゃぐにゃと倒れては起きあがりを繰り返す。なんとなくくすぐったい…。
しかし、繰り返していくうちに塔はちょっとした力では倒れなくなり固くしっかりとそびえ立った。
固くなった塔…奈津先生の乳首である。
僕の方にむかって自己主張している。
親指と人差し指の間にはさんでネジを締めるようにくるくると回す。
2つの果実ともである。更に固くなって更に塔は高くなった。
それには驚きを隠せない。思わず奈津先生を見た。
奈津先生の顔が紅潮していた。
目は僕が触れている塔に向けていた。
僕は、少し強く塔のネジを回してみた。
「あん、痛いよ…やさしくよ…」
今までに聞いたことがないぐらいの奈津先生の甘い声がした。
「ご、ごめんなさい…」思わず謝ったが、すぐに優しく回しはじめた。
「う、うん…そうよ…そう…」
プールの時のような大きな声ではなかったが同じ口調で僕に言った。
再び果実を撫ではじめた。上からしたへボインの形をなぞるように…
なんだかはじめに触ったときよりも少し固くなっている感じがした。
気になって揉んでみることにした。
といっても僕の小さな手ではとても包みこめないがやさしく揉んでみた。
奈津先生の呼吸する声が耳にきた。
少し呼吸が荒くなっていて気になったが、それは決して苦しいものではないことは、僕にもわかった。
気がつくと僕は、前屈みで奈津先生のボインを揉んでいた。
それに気がついたかのように奈津先生が言った。
「先生のお膝に座って…」甘い声だ。
僕は、なぜかボインからは手を離さずに奈津先生の膝にまたがるようにして座らせて貰った。
目の前に広がる奈津先生のボインの世界。
今、こうして目の前にある現実をしっかりと受け止めた。
は、ボインを下から持ち上げてみた…(お、重い…)
いつもあんなに揺れているがこんなに重いのかと驚いた。
思わず手を離した。
するとボインはズトンという感じて落下した。
ぶるるんと大きく震えた。正直面白かった…。
「あん…」今まで聞いたことがないぐらいの甘い声を聞いた。
奈津先生は、痛いとは言わなかったため、もう一度やってみた。
「う…ん…」またまた持ち上げようとボインの下を持った時奈津先生の声がした。
「お、重いでしょ…?」
問いかける表情もとてもやさしかった。
僕は、頷いた。
「いつも揺れてるよね…」
僕は、思わず口にしてしまった。
「見てたの?エッチ!…」
僕は、なんだか恥ずかしくなってボインを揉むのを再開した。
浩二がプールで揉んでいたような動きを思いだし自分も真似てみた。
とても包みこめないができるだけ手をいっぱいに広げてボインをつかみ、揉めば揉むほど、どんどんその動きを早くさせた。
掌の真ん中で塔がほとんど倒れなくなって僕をくすぐった。
奈津先生を見た。相変わらず顔は紅潮していたが目を閉じていた。
頬に汗をたくさんかいていた。その汗は首へそして肩へ…
そしてボインへ…僕の手は奈津先生の汗でべたべたとした感触となった。
その濡れた感触もあってボインが揉みやすくなっていたのも事実だった。
つるつるの果実を無我夢中で揉んだ…
「う…うっ…うっ…」奈津先生の声がした。
僕の肩に奈津先生の手があったのに気がついた。
それは添えられるぐらいの力だったが、徐々に力が入った為に気がついたのだ。再び塔に関心が向いた。
さっきはねじを回すようにしたがそのネジを今度は強引に引っ張った。
何度も、何度も繰り返した。汗ですべってしまうがなんとなく心地いい。
「あっ…あっ…あっ…あっ…」
引っ張って離す度に奈津先生の甘い声がした。
この声で僕の下半身も塔になっていたが奈津先生に気かつかれないようにしなければならないという気分だった。
僕も汗だくの状態だった。奈津先生の手が僕の背中にきて何か確認する。
「一郎君…汗でベタベタ…風邪ひくよ…もうこのへんにしようか…」
目は閉じたままだった…
僕は、まだまだ触りたかった。もっともっと…
「いやだ!もう少し…ね、もう少し…」僕は懇願した。
奈津先生は、僕の来ていたTシャツを脱がした。
一瞬、驚いたがすぐに手がボインに吸い付いた。
僕は、奈津先生の赤ちゃんになりたくなった。
赤ちゃんはボインを吸ってもいいからだった。
奈津先生に聞こうと思ったがきっと許してくれると思った。
ボインを揉みながら少しずつ顔を近づけた。
ピンク色の円の中心に立つ塔をめがけて口にくわえた。
「えっ?あん…」奈津先生も気がつかなかったようだった。
奈津先生は、一瞬体をビクンと動かし自分が乳首をくわえられたことに
気がついておどろいたのだった。
口の中に奈津先生の乳首の感触が広がった。
棒付きキャンディーのような感覚で舌で舐めた。
「あっ…あっ…い、一郎く…ん…」
奈津先生は、ほんの一瞬だけ僕の肩に添えた手が僕を突き放そうとしてが僕の名前を呼んだあたりでやめた。
僕は一生懸命に奈津先生の乳首を舐めた。
段々と僕も奈津先生の赤ちゃんのような気分になってきた。
奈津先生のミルクを飲みたくなった。
口の中で広がる乳首を今度はゆっくりと吸い始めた。
チュッ、チュッ、チュッ、チュッ…
吸う度に音がした。
「一郎君も赤ちゃんね…」そう言うと僕の頭を撫でた。
勿論、奈津先生からは母乳は出ないが、僕の中では唾液がたくさん口の中であふれ出し、ミルクを飲んでいる気分には充分なっていた。
片方の手も自分の口のように作り乳首…塔をつついた。
「あん…あん…あん…あっ…あっ…あっ…」
塔をつつくと「あん」乳首を吸うと「あっ」
という声を奈津先生は出すことに気がついた。
この声を出されると僕は異常に興奮して呼吸が荒くなった。
もっと、もっと、その声が聞きたいと思い吸って、吸って、つついて、つついてを繰り返した。
「あん…あん…あん…」
「あっ…あっ…あっ…」
いつの間にか奈津先生は僕の頭を抱えるようにして自分の胸に引き寄せた。
「い、一郎くん…先生気持ちいいよ…いいよ…」
嬉しくなって今度は今まで吸っていた乳首をつつき、つついていた塔を吸い始めた。
更衣室に奈津先生の声がこもった感じに止まることなく響く。
「あっ、あっ、あっ、あっ…」
「ああっー」今までで一番大きな甘い声が出た。
勿論、秘密の出来事である。そんな大きな声ではなかった。
僕の頭を撫でるように、そして抱きしめたりと様々な力が僕の頭に加わる。僕もその力に答えるかのように力強く、優しくを交互に繰り返し吸ったりつついたりした。
「あっあっあっあっ…あん、あん、あん…」
奈津先生が気持ちいいということがよくわかる甘い声の合図だった。
奈津先生の乳首を吸いながら僕は奈津先生に抱きついた。
奈津先生も僕を抱きしめてくれた。
2人共、汗だくでつるつる、ぬるぬるする…
冷静になると2人とも上半身裸だし…
さすがに抱きしめられると苦しくなったが奈津先生の乳首を離すまいと一生懸命に吸った。
「あああっー」
奈津先生の甘い声が大きく響いたかと思うと今まで抱きしめてくれていた力が
急に緩くなった。それでも僕は乳首を吸い続けていたが奈津先生の甘い声はそこまでだった。
僕もさすがに苦しくなって乳首から口を離した。
はあ、はあ、はあ、はあ…
2人の呼吸が更衣室に響いた。

「それじゃ、気をつけて帰りなさいよ!」
いつもの奈津先生が校門まで見送ってくれた。
暑いのにジャージをしっかり来ている。しっかりブラジャーもしていた。
「奈津先生、今度も先生の当番の日に来てもっと泳げるように練習するよ!」
(またボインを触らしてね!)心で言った。
そういうと奈津先生は笑顔で手を振って頷いた。
しかし、これが実は僕にとって最後の奈津先生の姿になったのだ。
この数日後、急に親の転勤が決まってしまい僕は引越をすることになった。
かなりの遠方だった。
奈津先生が学校に来る当番の日にはほど遠く残念であった。
それっきりだった…

今もこのことは誰にも秘密にしている。
今もこれ以上のボインは見たことがない。奈津先生…
夏の日の思い出、
それは、奈津の日の思い出…。

  15歳金髪シャブ漬け娘。

USIです。やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで
食ってきました。良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。
そんな中、一番強烈な娘さんの話。書きますね。
8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。
18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。
可愛い過ぎるルックスと当時ホ別3が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。
ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。
物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」を待つ。30分前について、業者が美人局か警戒しながら
待ったが、それらしい怪しい車等見当たらない。約束の時間に15分程遅れると美樹からメール。
しかし、20分過ぎても来ない。「冷やかしか。」諦めかけた時に、金髪のシャメ通りの
ゴマキ似美樹がキョロキョロとしながら現れた。165cmサラサラ金髪のスレンダーボディ。
彫りの深いかなりの美形少女。「まじか?釣りか?」と久々の超大物GETに
心踊りまくり!!「美樹さん?」「はい。遅れてごめんなさい。」顔も声もむちゃ可愛い!
タクシーに乗車。駅近くのE・ホテルを指定。車中、何度か後ろを見るがつけて来る車両は無し。
どうやら一般素人みたい。「よっしゃー。」と心でガッツポーズだが、美樹の様子がおかしい。
3月なのに、額から大粒の汗を流してモゾモゾとし何度も美脚をくみ直し具合が悪そう。
「大丈夫?調子悪いの?」「うん......。大丈夫だよ。」と潤んだ目と息がちょっとハァハァしてる。
「何だよ。調子わりーなら。サポすんなよ。」とちょっとガッカリしながら。
10分後、E・ホテルへ到着。ふらふらする美樹を半ば抱き抱えながら、ロビーへ
到着。土曜の午後なので、ほぼ満室だが1室のみ高額なSMルームが開いてる。
仕方なく入るが、「こりゃ、今日一日でかなりの出費だ。」やけくそ気味に、部屋へ。
書き忘れたが、ヒョウガラ・黒ミニスカ・網タイツ・ロングブーツでぷりケツ・Ccupのスペックな美樹。
部屋に入ると、美樹はベットへダウン。「大丈夫かい?調子悪いなら。次回にするかい?」
と声をかけた時にびびった。網タイツ越しに見える股間はパンツ履いてない。
それに、なんかうごめいてる。「えっ。ローター?」近寄ってみると、ガーターで
バイブが固定されてマンコでうよんよよよと美樹のマンコを攻めまくってる。
「まじ?H好きなの?」美樹は答えないが、もうこちらはチンポぴんぴん。
ミニスカを捲くりあげまくると、アナルへもミニバイブが挿入されて低い電動音がする。
「すげースケべだね。」これが、具合の悪い原因か。と、思ってたら。美樹からDEEPKISS
18歳と思えないくらい、歯までに舌を這わせてくる淫乱さ。これで、完全にスイッチが入り
急いでズボンを脱ぎ捨て勃起ペニスを差し出す。完全に蒸気し視点の合わない
虚ろな目つきの美樹がチンポをしゃくりだす。「スポ。ズポポ。ズッポズッポ。」と美味しそうに
喉の奥までDEEPスロートする、AV嬢かと思うくらいのフェラテク。
「やべ、むちゃ気持ちE。」が、俺は金髪ストレートのヘアーをわしづかみにし
、頭を持ちイマラチオ。「ンゴ。ズボボボ。ウー。ズボズボボ。」とやる。
嫌がるそぶりもなく、なすがままのやり放題。たっぷりとデカチンポで小顔で・
小さな口の美少女を犯した。よだれがたれ捲くり、ヒョウガラ服のCcup付近が汚れまくった。
共に息が荒い中俺は、全裸になり美樹をこのまま犯そうと思った処。美樹は自らミニスカを脱ぎ、
マンコバイブとアナルバイブ付きのガーターをカチャカチャと脱ごうとしていた。
よく観察すると、ネットとかSMショップで売ってそうな、しっかりとした皮作りの本格的な
M嬢を調教するマニアックな物だ。ピンときた。「誰かご主人様いるよね?自分で買ったんじゃないよね?」
「ハイ。50代のおじ様に飼われてます。」「今日は、ご主人様の命令で援交しに来ました。
ご奉仕しますから、美樹を犯して下さい。」興奮するが、「そのバイブはリモコンバイブ?」「ハイ。そうです。」
近くにご主人様いるな。「んー。こんなの初めてだけど。」どうしようかなと思ってたが、美樹が四つん這いで尻を突き出し誘う。
「ご主人様。美樹のオマンコかアナル好きな方におちんちん挿して下さい。」もうだめぽ。生でマンコに突き挿し捲くり。
「アン。アン。アン。アッ。アッ。」と可愛い声で泣く。バックから正常位、松葉くずし、
再びバックで美樹の美尻を叩きながら、デカチンポ抜き差しするとマン汁が沢山垂れ、
尻は赤く染めあがるが体を捩りながら喜び「アーーー。アッアッアーン。」と歓喜の声をあげる。
「スゲーな。この若さとルックスで悪いおじさんに捕まったな。」と思いつつ、騎乗位で「乗れ」と美樹に命令、書き忘れましたが
当然パイパンに剃られてるし、両乳首はリング付きのお飾りが........。Ccupを揉みもみしながら美樹が前後にグラインドでグリグリしてくる。
「すげー。快感だこりゃ。」こちらも負けずに下から突き上げる。「アーッ。アーッ。アアン。」と泣く。ゴマキ似の美樹は本当に可愛い。
激しく突き上げ、だまって中出ししようと思ってたら「ご主人様。アッアッ.....中に頂戴。美樹の中に..たっぷり射精して下さい。アッアッツ。」
遠慮なく、たっぷり中だし。引き抜くとドボドボと白いのが大量に逆流。美樹もハッハッとまだ息が荒く。「私も行きました。ご主人様。」
しばし、休息。ソファに座り、「すごいな?若くて美人なのに。どうして?」
だが、美樹は目の視点が合ってなくメンヘラみたくヘラヘラしてなかなか会話が噛み合わないが、
「援助はした事がなく、ご主人様ともっぱらプレーしてるとの事。」と右脚の太ももと両手首付近にはリスカの跡がある。
そして決定的なのは、腕の注射痕だ。「こりゃ、薬だね。シャブ中?」と聞くが、ヘラヘラしてる。しばらくすると、
美樹が何も言わずに風呂へシャワーを浴びに行ったので。すかさず、美樹のカバンをあさる。
出てきた保険書には、本名と年齢が15歳と判った。「えー。15か!!高1か?中3か?」
出てきた美樹に年齢を尋ねると「15。学校辞めた。」と告白。興奮して、もう一戦やろうとした処美樹が、カバンからDVDを取り出し
無言でデッキに入れようとするが、操作が分からずにいるので「又SEXするぜ。」と後ろから
抱きつき、おっぱいを揉み乳首リングをひっぱりながら再交尾のおねだりをしたんだが、「見ながらしよ。」
「なんでDVDを見ながら。」と不思議に思う。「まさか?裏とか?」と私がSETし再生。
そこには、驚愕の映像が.........。セーラー服の美樹がおっさん2人にメタくそに犯されてる、自分自身が
出演のオリジナルDVDだった。AVみたく、虚ろな目したメタクソ可愛いー、美樹が2本のオチンチンを丹念にしゃぶり
生挿入は当たり前の2本のオチンチンでマンコとアナル2本挿しのハードコア。
美樹はヘラヘラしながら、「しよ。ご主人様」とSEXを懇願。再度興奮した俺は、マンコ、アナルと夜までボロボロに3発
中だしで15歳美樹の体を蹂躙し犯しつくした。最高の円光だった。
5万を渡し、怖くなりホテル前で別れた。今頃どうしてるのか、知るよしもないが
あれほどの体験はほかには無い。美樹は今幸福だろか?落ちる処まで落ちたのか。..

【 15歳金髪シャブ漬け娘。】

金髪微熟女

 英会話教室にはもう2年も通っています。あと少しで定年生活に入るので、オーストラリアで移住と考えて、妻にも話はしてあります。
 家内は若い頃にアメリカでホームステイをした経験があるので、普通の会話くらいならOKなのです。僕はからきし英語が不得意でハワイやロスなどにも行きましたが、会話が続かずに恥ずかしい事ばかりなので、英会話を2年半前から新宿で習っています。
夜の7時から2時間ぐらいを週に3日は教わっています、先生は35歳ぐらいのアメリカ人で、日本人の奥様です。

 昨年末に10名ぐらいで忘年会をしました。7時から食事会、8時半頃からカラオケ大会をしました。終わったのが10時半頃で、先生は、青梅街道の荻窪の方でしたので、僕がタクシーでお送りしました。僕も家が西荻窪なのです。
 11時頃彼女のマンションの前に着きました。「今日は主人が出張中なのでお茶でもいかが」と誘われたので、思わず助平心も働いて、「少しお寄りします」と中に入りました。約20万円の家賃の部屋は2LDKで広く奇麗に手入れが行き届いていました。

 彼女は身長168cm、55kぐらいで大柄ですがオッパイはEカップぐらいはあり、セーターから突き出しています。
「ビールでも飲みましょうよ」といわれて、居間でビールを開けました。
「お風呂にお湯を入れてくるわ」と彼女も赤い顔で楽しげでした。
「ここに主人以外の日本人を入れるのは初めてなの、貴方は年齢も高齢だし、熟年が好きなの」と褒めてくれて、余りの嬉しさに抱き寄せてキスをしてしまいました。
 赤い唇はすごく魅力的で、直ぐに舌を奥にまで挿入すると、彼女も舌を絡ませて来ました。5、6分もしていると、突然に陰茎が勃起してきて、セーターの下から手を入れて、ブラジャーの下から指を入れて乳首を触りました。完全に乳首が勃起して飛び出しています。
 彼女も僕のズボンのチャックを降ろして、ペニスに触りだしました。
僕は陰茎が長くはありませんが、太く、亀頭が異常に大きいのです。
彼女のセーターを脱がせて、スカートを脱がせて、ショーツに手を掛けました。

「お止めになって、これでは不倫になりますから、チョッと心配です」と彼女。
「いやあ前から一度でも良いから先生を抱きたかったのです、一度でいいから抱かせてください」とお願いしました。
「私も貴方のタイプが本当は好きなのです、最近は夫の夜の営みも少なく月に1、2度しかしていません、本当に抱いてくれるのですか」と言うお答えに完全に舞い上がってしまいました。

 お互いに洋服を全部脱ぎ捨てて全裸で抱き合いました。縦長のスリットが入った性器は、金髪の陰毛が男を誘います。
アソコが金髪は生まれて始めてみました。エロビデオで見た事はありますが生は初めてです。割れ目をそっと指で開くと、クリトリスが小豆代に勃起して、大陰唇を開くとぬちゃっと納豆の糸のような液体が糸を引いていました。
 小さい尖がりに唇を当てて吸い込むと「アアア、そんことをされると、気持ちがいいわ」指を2本ばかりを膣の中に挿入しました。ぐにゅぐにゅです。でも赤い肉ビラは秘密の園のようで誘惑してきます。
 Gスポットと思える場所を柔らかく掻き混ぜました。
最初のアクメが来たようで、下半身がブルブルと震えて「アアア、ダメだよ。最高よ」と僕のペニスを握り締めて、挿入を促してきました。

唇で脇の下を舐めながら、頭を抱えてそっと亀頭から挿入しました。やはりアメリカ人ですからオマ○コも大きくいきなりぬるっと入りました。
「ウウウ?、最高?、歌麿ちゃん、イイ?、イイ?、*******」と後は英語で叫んで愛液を流してエクスタシーに達しました。まだ何回もピストン運動をしていないのに、15分ぐらいで最初のオルガスムスです。

 しばらくは彼女を抱きしめて大きな乳房を潰して折り重なっていました。
また膣が締まりだしたので、ピストンを続けました。
彼女は頭の髪をぐしゃぐしゃに掻き混ぜて快感を表現します。
 赤ちゃんの握りこぶしのような陰茎が子宮口に当たるたびに「******」と英語で泣き叫び、アクメを表現していました。

「中に出しても良いのかなあ」と聞くと「いいわよ。いつもピルを飲んでいるから」と絞めつけて来ました。
「ウウウ、そんなに締めると、俺もイッチャウよ、イクイクイク」と叫びながら精液を膣の奥深くに射精していました。
 時間にすると1時間ぐらいの交接でした。
二人とも直ぐには起きれないほどの快感で挿入したまま、身体を横にして抱きあっていました。

 ぬるぬると精液が膣から溢れだして、スポッとペニスが抜けました。ティッシュでオマ○コを奇麗に拭いてあげました。
初めてまじまじとアメリカ人の性器を見ましたが、日本人より長く亀裂が入り、捲れた大陰唇も赤く本当のタラコのようでした。

 二人でお風呂で流して、ベッドに行き今度はバックから挿入して2回戦を始めるのでした。

GWの思い出

数合わせで4:4の合コン行ってきた
しかも人生初合コン
男側は、俺、友人、後の2人は割愛。多分皆フツメン。
女側は、1人が可愛い(以下A子)、2人が普通、残り1人がクリーチャー。
友人の顔を立てるつもりが修羅場になっちまった。

初合コンとはいえ、なんだかんだで話を合わせながら頑張る俺。
気付いたら、俺・友人とA子・クリーチャーの4人で話してた。
友人は完全にA子狙いのため、必然的に俺がクリーチャーの相手になった。
この女、デカイ。なんか筋肉だるま。でも横にも大きい。余裕で席を2人分使ってる。
後、化粧もすごい。超ギャルメイク。アイライン引き過ぎ、パンダかよ。チーク?顔がデカイからひっぱたかれた後にしか見えん。そして若干しゃくれ気味。髪は金髪お団子盛。
というわけで、直視できない。何故か脳内ではオブリビオンのマゾーカに再生される。ビール吹き出しそうになる俺。

そんなマゾーカとの会話が弾むわけも・・・なくない。
このマゾーカやたらしゃべる。自分の恋愛感を語る語る。俺聞いてるだけ。こちらに話すら振ってこない。
マゾーカの恋愛感は分かり易い。「イケメン、正確◎、高収入」王道まっしぐら。しかも、「次男、職人、ソフトマッチョ」のオプション付。とどめは「軽に乗ってるのは問題外」。まさかリアルに聞けるとはね。というか本当にこんな奴がいたとはw希少種かよ。
ここらへんで若干イライラしてきた俺。とりあえず聞いてみた。

俺「んじゃ今日来てる俺らなんて話にならないでしょ?誰も該当しないじゃんw」もちろん皮肉w
マゾーカ(以下マ)「っていうか合コンに来たつもりないし(笑)ただ飲みたかっただけだから?ブヒッ!」
なんだこいつ・・・

A子「ちょっと!マゾーカちゃん!せっかく友人君達が来てくれたんだからそんな事言わないでよ。マゾーカちゃんだって楽しみにしてたじゃん!」
ここで隣にいたA子登場。どうやらマゾーカは本気だったみたい。多分、男メンバーに好みの男がいなかったから飲みモードに入った模様。
ちょっと場の雰囲気が悪くなったのに気付いた友人が、「まぁ俺たちゃカス揃いっすからwねー俺w」なんて言いながら大爆笑。釣られて俺も大爆笑。それに気付いた残りの男2人も話聞いて大爆笑。ただ、目は誰も笑ってないっていうwww
マゾーカ以外の女の子は「そんなことないよー」とか言いながらフォロー。あいやうれしや。

マ「ほんとーイイ男が一人はいると思ったのにねー」
ところがどっこい、このマゾーカ、空気が読めないらしい。
ほんとなんなんだこいつ・・・
急速に場の雰囲気が寒くなる。これは居酒屋のエアコンのせいじゃない。

もう我慢の限界だった。反省はしていない。
俺「ほんとイケメン好きなんだねw」
マ「皆そうでしょ?彼氏がイケメンなら嬉しいじゃん。」
俺「でもさっき言ってたような人ってなかなかいないでしょ?でさ、やっぱりそんなイイ男が現れるまで頑張るの?それともきりが良い所で妥協するの?」
マ「えぇ?きっといると思うけど、それなりの男だったら妥協してあげてもいいかな?」
俺「なるほど、でもさ、男の方にも選ぶ権利があるって知ってた?」
マ「?」
俺「いくらマゾーカちゃんが好きになっても、その男の人がOKしないと付き合えないよね?もし細くてナチュラルな子が好きだったらどうすんの?」
ここで友人が「おい!」って止めに来た。まぁ止めるわなwだがもう時すでに遅しwww
マ「はぁ?あんたおちょくってんの?お前みたいに見た目で判断する奴はお呼びじゃねーんだよ!」

どうしよう・・・怒らせちゃった☆でも退かぬ媚びぬ省みぬ!!!

俺「うん、そうだね。人を見た目で判断する奴って最低だよね。俺もそう思う。少なくとも、そんなやつは性格が良いとも言えないしね。」
マ「・・・」
俺「で、マゾーカちゃんは ど ん な 人 が好みだったっけ?あ!イケメンだったn」

ここで顔面におしぼり飛んできたわwしかも立て続けに3つもw
おしぼりから開放された時にはマゾーカはいなかった。多分白馬山荘に帰ったんだろう。
残りの女の子3人には全力で謝った。そして会計は全部俺持ちになった。ただ、男連中が後で少し折半してくれたから助かった。なんて良い奴らなんだ・・・。

で、昨日。
友人から連絡があった。ちゃっかりA子と2人で会う約束してやがった。あの野郎ふざくんな・・・しね!・・・
と思ったら、A子が女の子紹介してくれるらしい。もちろんマゾーカじゃないよw
合コン?二度といかねーYO!

Yシャツを着せた妹との話

俺22歳、妹18歳。
たまにTVで「Yシャツのボタンが女性の胸ではちきれてしまう」と言うのをやってるけど、ある日妹にそれをやってくれないか頼んでみた。
ちなみに妹の名前はあや。金髪のギャル系。俺が見る限りでは胸は大きいので、ボタンを飛ばすのは成功するのではと思う。

俺は妹の部屋を訪ねた。

俺「なぁなぁ、今ヒマ?」
あや「まぁぼちぼちヒマ。何か用?」
俺「あのさ、このYシャツ着てさ、胸でパーンってボタン飛ばすやつやってみてくんない?」
あや「え!?なにそれ、なんでいきなりw」
俺「いやなんとなく思いついてさ。あや胸大きいし、できるだろ?」
あや「まぁ…じゃあやってあげる。でもできるかわかんないよー?そんなことやったことないし」
俺「まーいいからいいから!」
あや「んまぁ、やってみるわ」

と言って妹はいきなり服を脱ぎだした。俺はその状況にビックリ。あわてて妹から背を向ける。

俺「お、おい、いきなり脱ぐなよ!こっちが恥ずかしいだろ!」
あや「いいじゃん私の部屋なんだから?。ジロジロ見ないで普通にしててくれたらいいんだし」
俺「はぁ、じゃあお言葉に甘えて…」

俺は妹の方をちらっと見た。妹のブラジャー姿が見えた。紫色の、大人っぽいブラジャーだった。

あや「ねぇ、Yシャツこっちにちょうだい」
俺「ああ、ほらよ」

妹にYシャツを手渡す時に、妹の下着と胸がはっきり見えた。
妹の胸は、俺が思ってたよりも遥かに大きくて、風船のように丸く膨らんでいる。妹が動くたびに上下にゆさゆさ揺れて、胸の間には深くて長い谷間ができていた。

俺「それにしても…あやが胸大きいのは知ってたけどこんなに大きいと思わなかったわ。」
あや「もお、ちょっとなに言ってんのよ?。あんまりジロジロ見ないでよねっ。」
俺「あ、いやぁ…」
あや「ほらセクハラ兄貴、シャツ着たよ。」
そんなこんなで妹はYシャツのボタンを留めた。

妹「あー、これシャツのボタン取れちゃうと思うわ」
妹の胸が詰め込まれたYシャツの胸元はパンパンで、いまにもはち切れそうだ。妹はやや猫背気味の姿勢になっていて、胸を張った途端にボタンが飛んでしまうだろうことは明らかにわかった。
Yシャツからは妹のブラジャーが透けて見え、うっすら汗もかいているようだった。

俺「おう、じゃあ頼んだ!」
あや「うん、せーのっ」
妹は上体を反らし、胸をゆっくり張った。
その瞬間、プチン!と音がして、Yシャツのボタンが弾け飛んだ。
俺「おお!めっちゃ飛んだ!」
Yシャツのボタンは、3つ弾け飛んだようだ。アニメで見るような光景がリアルで見れて、俺はテンションが上がった。

妹「なかなか面白いね。満足した?」
俺「おう、さんきゅ!」
妹「じゃあもう着替えるよ」
妹はYシャツを脱いだ。俺はそんな妹の胸をじっと見た。
妹「ちょっとちょっと、そんなに胸好きなの??」
俺「う、うん…まぁ好きだな。特に大きいのが好きかな。」
妹「あらそうなんだ、私のは大きいわけ?」
俺「めちゃくちゃでっかいだろ!何カップあるんだ?」
妹「Gだよ」
俺「Gカップとか!すげえ…」
妹「そ?う?」
と言って胸を両手でポヨンと持ち上げる妹。弾力のありそうな真っ白な胸が小刻みに揺れた。
その光景を見て俺は半勃起。

俺「あーなんか興奮してきたんだけどw」
妹「もー、何考えてんのよwこれで我慢しなさいw」
と言うと、妹はなんといきなりブラジャーを一瞬ずらして、胸全体を俺の目の前に丸出しにしたのだ。
ブラジャーの中からは、さらに巨大な胸が勢い良く飛び出してきたように見えた。ブルルンという音が聞こえてくるかのようだった。
乳首は胸の真ん中やや下あたりについていて、小さすぎず大きすぎず、きれいな色をしていた。
俺がそんな妹の巨大な乳房に見とれているうちに、妹はさっと胸を元に戻した。

あや「はい、大サービス終了っ!」
俺「えー早い!全然見れなかったし!」
あや「なに言ってんの、大サービスなんだからそんなもんよ!って、えええええ!!!なにそれ!!!!!」
突然、妹は俺の股間を見て大声を出した。
俺は妹の生の胸を見て完全に勃起してしまっていたのだ。勃起したチンコがズボンの中で膨らんで、明らかに目立ってしまっていた。

俺「仕方ないだろー勃っちゃうものは勃っちゃうんだからw」
あや「なんでそんなに冷静なのよw」
と言っていきなり俺の股間に手を伸ばす妹。俺の膨らんだチンコにサッサッと触れた。
あや「うわっめっちゃ硬いじゃん!なにこれー?触ってみていい?」
俺「あ、ああ。」
俺は結構緊張。心臓もバクバクしてた。

あや「ふーん、凄いね」
俺「なんだよ…」
あや「おっきいと思うわ」
俺「誰と比べてんだよ」
あや「まぁ今までの人。って言うか、あぁ、おっきいわ、かなりおっきい。」
俺「それはどうも…」
俺はチンコは大きいって言われることが多いんだけど、実の妹に言われると興奮度も段違いだった。

しばらく妹に無言でチンコを触られたあと、
あや「ねぇねぇ…、ちょっと見せてくれない?」
俺「まじ!?うーん、じゃあわかったよ。」
と言って俺はズボンとパンツを脱いだ。チンコはこれでもかというくらいギンギンに勃起して
上向きの状態だった。
あや「うわ!!太っ!!ってかおっきい!うわっおっきい!なにこれ、すごいんだけど!でけー!!!」
妹は何度も俺のチンコを見返しながら、驚くような声を出した。そして俺のチンコを握り始めた。
あや「なにこれ太いんだけど!指回らないし!こんなの入るわけ!?」
俺「おい、しごくのはやめてくれ…」
妹は俺のチンコをゴシゴシとしごきながら観察していたのだっと。もちろん俺は極度の快感に襲われてしまう。
目の前の下着姿の妹がその大きな胸を揺らしている光景が、さらに興奮を駆り立てる。

あや「ってかこれさ、両手で握っても全然はみ出すし、全部入らないでしょ!?」
と言って妹は、両手を存分に使って俺の肉棒を激しくこねくり回した。
俺「あーマジだめだめ!イッちゃうから!」
妹「イくとかやめてね、イッたら玉蹴るからw」
と言って俺の反応を楽しむかのようにチンコをしごき続ける妹。俺の顔をじーっと見つめながら手だけをすごい早さで動かしていた。
妹は、明らかに俺をイかせようとしていた。ときに亀頭を手のひらで包み、細かく擦ったりしていた。

俺「あーヤバイヤバイ、本当にイっちゃうから!」
俺はあと15秒も刺激されたら間違いなく射精してしまうほどに快感が高まっていた。
その時、妹は俺のチンコをしごくのをやめ、突然根元近くまで口に咥え込んだ。
ジュポ、ジュボボ、グジュボボボボ…と激しく大きな音を立て、妹は俺のチンコを思いっきり吸った。
3秒ほどの短い時間だったが、妹は俺のチンコにすごい勢いで吸い付き、そのまま口をチュポンと抜いた。
その瞬間、俺は射精してしまった。妹に完全に思うままにされ、射精させられたのだった。

あや「あーあ出しちゃった。今出る時根元のあたりビュル!ってなったよ!すごい元気良かったんだけど!」
妹はいつの間にかティッシュをもっていて、射精の瞬間に俺のチンコに被せていた。
妹にされた射精はいつもより遥かに気持ち良くて、30秒近くイってしまった。俺はティッシュを何枚も貰ってチンコを拭いた。

あや「そのティッシュ、自分の部屋で捨ててよねw臭うからw」
妹は服を着ながら言った。
俺はヘロヘロ。放心状態に近かった。
俺「はい…」
あや「それにしても、おっきかったわー。多分入んないと思うわ。ってかあれ入ったら死ねる」
俺「まぁ…、意外となんとかなるぞ。試してみるか?」
あや「なにそれ、調子乗らないでくれる??キモいんだけどw」
俺「ちぇっw」
あや「ってか今更ながら、妹に欲情する兄貴とかどん引きなんですけど!」
俺「それは今更すぎるなw」
なんて会話をしつつ、俺は妹の部屋を出た。

この日あったのはこれで終わり。もちろん部屋に戻って思い出しつつ何回か抜いたのは当然だけど。

後日あったことはまた別の機会にでも書くことにします。

スポーツジム2

俺の名前は木戸律。22歳。職業は外資系スポーツジムのインストラクター。とは名ばかりの中年イギリス人の性欲処理及び雑用係。(泣)

どこで道を踏み誤ったのでしょうか。母さん、今日も空が青いです。(涙)

絶倫バイセクシャル獅子舞ハーレム(俺の上司)と謎の美女マドカ(同僚)にめちゃくちゃに犯されてからというもの、唯でさえ劣悪だった俺の毎日はより苛酷なものになった。
獅子舞こと酒乱ハーレムはその名に違わず職場を自分のハーレムにしていた。つまり、職員全員男女問わず手をだしていたわけ。

そして、どういった訳だか俺を大層「気に入った」らしく、気が向いちゃその巨根の餌食にしていたのだ。

俺はやっすい給料でコキ使われて、その上女でも入んないんじゃないかというイチモツをケツにブチ込まれていたわけですよ。
そりゃ毎回流血ですよ。

神様。
俺何かしましたかね?
こんな目にあわなきゃならんような事したんですかね?
前世ですか?
前世で人でも殺しましたか?
自分、来世ウミウシでもベルツノカエルでもかまいません。だから勘弁して下さい。(泣)

毎日のお祈りが効いたのか、俺はつかの間の安息を得られる事になった。
獅子舞の野郎が長期出張に出ることになったのである。

そりゃもう感涙に咽びましたよ。

二週間も普通の時間に帰れる!
そして何よりオシリから出血しないで済む!(泣)

ほんとに女の人だってこんなに下半身から出血しないよ、きっと。
毎日が「多い日」だった俺に比べればね!

そんなこんなで安寧な日々を満喫していた俺は以前のように同僚から軽口叩かれてもいちいちムカつかないし、多少の雑用も文句も言わずにこなした。

神様、僕は生まれ変わりましたよ。日々の生活の中にこそ幸福ってあるんだね。もう不平不満はいいません。だから来週獅子舞が乗って戻って来る飛行機を落として下さい。

呪念を送りつつも幸せを噛み締めて廊下をモップ掛けしていると、マドカとロッドが歩いてきた。

「ねぇ?マーカーちゃんてば☆一緒に飲みに行こうぜぇ♪」

この陽気なイタリア人は馴れ馴れしくマドカの肩を抱きながら彼女の首筋に息がかかる程顔を近づけて話している。

「貴様の酒癖の悪さに付き合う程暇じゃない」

0.3秒で冷たく即答。進行方向を見つめたまま、ロッドに見向きもしないマドカ。
いつもの光景。

「じゃあ一回でいいから抱かせてV」
「断る」(0.2秒)

「じゃ、先っぽだけでいいから‥」「しつこい」

じゅうぅ?

吸っていた煙草をロッドの手の甲に押し付ける。
ぎゃーと騒いでようやくマドカから離れるロッド。これもいつもの光景。

全く、こんな眉一本動かさない冷酷女のどこがいいんだか。と、昔は思ってたけど。実際凄い美人だし。見惚れるくらいスタイルはいいし。目なんか色っぽくて見つめられるとドキドキしてしまうし。抱くとほんとにいい女で‥‥あ、思い出しちゃったや。
マドカと繋がった感触を思い出した所で彼女と目があって俺は赤面した。
やばい。
また「気持ちの悪い目で私を見るな」とか言って俺も根性焼きされる!と思って思わず身構えたが、マドカは一瞥をくれただけで溜息をついてロッカールームに消えた。

‥あれ?
拍子抜け。(いや、決して根性焼きしてほしかった訳じゃないけども)
‥そういえば最近元気ないかな。ポーカーフェイスだから解りづらいけど。
「慰めてあげようと思っただけなのになー」
俺と同じように閉じられたドアを見つめていたロッドが溜息混じりに呟いた。
「慰める?」
俺より頭一つ分デカいロッドを見上げて尋ねると、
「お子様にゃわかんねーよ」と頭をわしわし掴まれた。
‥俺選挙権も持ってる立派な成人男子なんすけどね?(怒)
あんな中年やめて俺にしときゃいいのになー、と呟きながら軽薄イタリアンはエアロビの教室に向かった。
‥‥あれ?何、今の最後の。
マドカが元気がない原因がその中年ってこと?その中年ってつまり‥。
思い当たる人格破壊者が約一名。いや、でもまさかなー。
と、考えてる場合じゃねぇや。俺も空手の教室あるんだった!(これをやんなきゃ俺は本当に掃除夫兼獅子舞の愛人でしかない)俺はバタバタと走った。

その日の夜。殆どのトレーナーや会員の人が帰って、俺は最後にロッカールームの掃除だけしとこうと(もはや習性?)男子更衣室を開けた‥‥ら。

「んっ‥んぁっふゃ‥はあんっ」

‥‥‥。
言葉を失いました。

先ず目に飛び込んで来たのがたわわな二つの柔らかそうな塊。と、それを揉みしだく男の指。
着乱れた男女が呼吸も荒く縺れあっていた。
胸ぐりの大きく開いた女のTシャツからは無理やり引きだされた乳房が覗き、黒いブラジャーはたくしあげられていた。
下はそれまで身につけていたであろうスウェットが剥ぎ取られ、少ない布地のパンティー一枚になっていた。その布地の奥に男の右手が沈められゆっくりとうごめく。左手は乳房を鷲掴んでこねくり回している。
男は女を背後から抱き締めて首筋から耳にかけていやらしく舌を這わせた。
女は自分より一廻り以上デカい男に身動きを封じられて、ただ身をよじらせてよがっていた。
女の濡れた瞳と目が合った。

「‥‥マドカ」

マドカとロッドが汗を光らせながら俺を見た。

俺は自分でも驚く程目の前の光景にショックを受けていた。
いや、数カ月前にマドカが獅子舞とナニしてんの見たばっかだけどさ。俺もその時一緒に寝たけどさ。

彼女が他の男に抱かれてる姿にこんなに動揺するなんて。

「ボーヤはお家に帰ってママのおっぱいでもしゃぶってな。」
ロッドがにやにやしながらマドカに抱きつく。なんだか勝ち誇ったような目を俺にむけて。

俺は今までこの外人をムカツクとは思っても羨ましいと思った事はなかった。軽薄な女ったらしだと馬鹿にしてたし。でも金髪碧眼でモデル並なこの男がマドカを抱いていると映画の様に似合っていて。
抱かれているマドカが俺を見ながら
ふっと笑ったから‥。

あぁ‥、
俺ここに要らねーんじゃん。
と、思えてしまって。
何も言わずに帰ろうとしたら。

「ボーヤも」

後ろからマドカの声がして。

「一緒に慰めて」

耳を疑って振り向くとマドカが目の前にいて、
俺の頬を優しく包み込むとそのままキスをした。

なんだろう。
マドカお前何してんの?
いつも無表情で何考えてんのかわかんない女だけど。今微笑まれても余計わかんねぇよ。

それにしてもキスがうまい女だ。
歯列をなぞられて唇を甘噛みされて舌をきつく吸われて。
腰が砕けた。意識が飛んだ。

マドカの唇は微かにメンソールの味がした。

あの獅子舞オヤジの煙草と同じ味が。

マドカと舌を絡ませあいながら、彼女に触れるのは獅子舞に初めて犯された日以来だと気付く。それは初めて彼女と寝た日でもあるのだが。
華奢な躯を腕の中に抱き寄せる。
柔らかくて気持ちイイ。
抱いててこんなに気持ち良くなる体を俺は知らない。

「ナニ、マーカーちゃん。3Pにすんの?俺は構わないけどサ」
マーカーちゃんが抱ければネ♪と言いながらロッドが近づいてきた。
いつもと同じ軽い口調だが目が笑っていない。明らかに俺を睨んでいる。

「マーカーちゃんはさぁ」

マドカの足元にひざまづきながらロッドは続けた。

「そんなにあのオヤジがいないと寂しい?」

言いながらマドカの秘肉の合わさり目を下着越しになぞる。

「‥ッ今その話はしたくない‥」

マドカが俺の腕の中で身をよじらせる。

「‥でもマーカーちゃんハーレムの名前出すとすっごい濡れるよ?」

ロッドが長い舌で彼女の敏感な突起を刺激した。
彼女のパンティーはロッドの唾液と奥から溢れる分泌液とでぐしゃぐしゃに濡れていた。

「ふ‥ッぅんんッッゃ‥!」

俺の背中に廻したマドカの指に力がこもる。
俺に縋りながら苦しそうに首を振る姿はまるでマドカじゃないみたいだった。

こんなに弱々しいマドカは知らない。

何時も厚顔不遜で冷血で。要領良くて計算高くて。
それがマドカだと思ってたから。

いつも馬鹿にしてる男達に弱い姿を晒すなんて考えられない。

その理由があの獅子舞にちょっとの間会えないだけだなんて。
それだけでマドカをこんなにしてしまうなんて。

何故だろう。
俺はマドカが演技や計算で獅子舞と寝てるんだと思ってた。
マドカは男に惚れたりしないもんだと思ってた。

ほんとになんでだろう。

なんでこんなに俺はそのことがショックなんだろう。惚れた男に会えないだけで寂しくてヤケになってる(どう考えたってヤケとしか思えない!)マドカが。

「‥‥マドカ」

マドカはロッドに責められ続けてもう涙目だった。酸素を求めてわななく唇や退けぞる白い喉元が綺麗だった。膝ががくがくと震えて立っているのもやっとのマドカ。真っ赤に上気した顔に淫らに濡れた瞳。
俺は乱れるマドカを見て何故だかすごく切なかった。それでも目を逸らせないで見続けた。
マドカと触れている肌が熱くてしょうがなかった。
俺に押し付けられた彼女の形のよい乳房も汗ばんで色づいていた。

「ろ‥っどぉ‥も‥ダメ‥」

マドカが弱々しく鳴いた。
ロッドは意地の悪い笑みを浮かべて「‥‥欲しい?欲しかったら、ちゃんとおねだりして?」と囁いた。

「ほ‥しぃ‥っい‥れて‥」

ロッドは俺からマドカを引き剥がすとマドカの顎を捉らえて激しく口づけた。
床にそのまま縺れ込む。
ロッドは俺を馬鹿にしたような視線を寄越したが、俺は何もできなくてただ突っ立っていた。

二人の唇が離れて唾液の糸が引いた。
「マーカーちゃんカワイイVv」
啄む様にキスを繰り返し、マドカを焦らす様に執拗に乳首をねぶる。

「ヤあぁっんん‥ッは‥やく‥して‥ぁ‥っ」

ロッドの金髪に指を埋めながら、マドカは切なそうに眉をしかめた。
ロッドと同じ髪の色をした別の男の事を考えているのかも知れないと思うと腹が立った。

バカだ。
この女も、このイタリア人も。‥俺も。

ロッドはマドカの衣服を全て剥ぎ取った。
白い裸体がなまめかしくて綺麗だった。
しなやかな女の腰をロッドのゴツイ手が持ち上げた。

「マーカーちゃんはこっちの穴はあのオヤジにヤられてないの?」

むにむにと尻の肉を揉みながら菊の蕾に指を差し入れる。

「‥ッ!バカ、ヤメ‥!」

頬を真っ赤に染めたマドカが振り向くが、ロッドはニヤニヤしながら手を休めない。

「あの親父、ヤローのケツ見りゃブチ込むくせに‥」

ロッドは喉を鳴らせて低く毒づくとにこやかにマドカに問いかけた。

「じゃあさー、もしかしてココに入るの俺が初体験?」

マドカの背中の凹みを舐めながらロッドはマドカの後ろの穴に自身を宛う。
マドカは首を振り身をよじらせたが、先程までの愛撫でほとんど力が入らない状態にされていたので男の力に簡単に屈した。

「ふぅ‥ッアァんッッ!!やあぁんッ!」

勃ち上がった太い雄がマドカのやわらかな双丘の奥に沈められていく。

「マーカーちゃんのエロい汁が後ろの穴まで滴ってるからじゅぽじゅぽ入るよ♪」

ロッドはあぐらをかいた自分の上にマドカを座らせて下からゆっくりと腰をグラインドさせた。

同時にマドカの膝裏に両手を差し込んで大きく開脚させた。

マドカの充血した花弁が丸見えになった。

快楽と屈辱で涙目のマドカと目があって、俺は目を伏せた。

ロッドに抱かれてあられもない声を出す彼女をこれ以上見ていたくなかったのに、足が石になったように動け無かった。

「ほらマーカーちゃん、せっかくだからボーヤにもマーカーちゃんのココよく見て貰おうよ♪いっぱいお汁を垂らしてヒクヒクしてるよ」
そんなにケツの穴に入れられるのが気持ちイイ?
と意地悪そうにロッドが囁く。

マドカはさっきから快感に悶えるだけで言葉を紡げないでいる。
苦しそうに喘ぐ息の切れ間からマドカが俺を呼んだ。

「リツ‥律も来て‥」

初めて名前をよばれて全身の血が逆流した。

コイツほんとに何考えてんだろう。ロッドに犯されながら誘うような瞳で俺を真っ直ぐ見つめている。

「リツ‥おねがい‥」

快楽に眉を歪ませ、潤んだ瞳で俺に訴える。
こんな顔をされて逆らえる訳が無かった。

何故なら、

俺はどーしよーもないくらいこの女に惚れているから。

ほんとにどーしよーもない。

「マドカ‥」

猛る自身を彼女の開かれた入口に押し付ける。熱い液体が滴って俺を濡らした。
力任せに一気に貫く。

「あ‥っアァッ!」

苦痛とも快楽ともとれる女の悲鳴。

マドカの中は相変わらず溶かされそうで気が遠くなるほど気持ち良かった。
奥まで深く繋がると、マドカの唇から深く吐息が紡ぎだされた。

前からも後ろからも男達に刺し貫かれて白い女体はその身を震わせた。

俺は獅子舞に犯されてイッた時以上に激しく自己嫌悪していた。

マドカは俺達じゃなくて獅子舞の野郎に抱かれたいのだ。
こんなことしても悲しくてつらくなるのは解ってるだろうに。

俺はきっと泣きそうな顔をしていたに違いない。
マドカが俺の頬を両手で包むと苦笑いした。

「そんな顔するな」

コツンと俺の胸に額を当てる。

「私はお前が羨ましい」

ポツリと小さく呟く。

何だソレ。俺が獅子舞野郎に毎晩抱かれてたからか。
そんなにアイツに惚れてんのか。

腹が立った。獅子舞に本気で殺意を抱いた。でもそんなことしたらますますコイツは悲しむのだろう。

俺と同じ気持ちになったのかロッドが今まで見たことも無い真剣な表情でマドカに言った。

「忘れちまえよ、あんなホモ中年。俺が忘れさせてやる。何も考えられなくしてやるよ」

続いている。。。



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