萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

銭湯

男湯に走った緊張感


私は3年前まで大阪に住んでまして、大阪では有名な温泉施設に
たびたび通っていました。
私の目的は、とにかく僅かでも胸が膨らんでいる子。
乳腺の発達に伴う膨らみであれば、ほんの僅かでも感動です。
それはもう、マニアの目で見なければ判別できないような、
微妙な膨らみから握りこぶし大まで、そこそこ観察してきました。
そういえば1人だけ大物も居ました。

現在は大阪を離れ、地方に住んでおりまして、地元の施設に
通っています。施設といっても地方なだけに、非常にしょぼい
温泉(S銭湯か)です。
もう3年近く週1で通っていますが、来るのは幼児ばかりです。
地域差なのか施設の規模の差のためか、はたまたその両方か、
大阪のときとは雲泥の差、まともな子は1人も来やしません。
さすがにほとんどあきらめ状態、もはやその施設は仕事の疲れを
癒すだけの価値しかありません。

3日まで仕事があったため、その日の夜に行ってきました。
GWのためたくさん人が来ていましたが、ほとんど期待して
いません。いつもより幼児の数も多いな、、という程度です。

洗い場で体を洗いつつなにげに向こうを見ると、「おお!?」
間違えて成人女性が入ってきたか?と思いましたよ。
スラッとしたボディにAカップほどの整った乳房、そして
大きくプクッとなった乳輪の少女です。
大阪で1人、大物と遭遇したことがあるのですが、それでも
“膨らみかけの乳房”という域を出ていません。
ところがこの日居た少女の胸は、バージスラインも明瞭な
綺麗に整った、小さいながらも“大人の乳房”です。

「おお!おお!」興奮した私は体を洗ってる場合ではありません。
少女の近くで入浴再開です。
周囲の男性客にも緊張感が走ります

大阪で遭遇した大物少女は、胸だけでなくマ○コの方も
大物でした。小陰唇の発達により、立っていてもワレメが
微妙に開いています。

そうなると、この少女も同じく開きぎみであろうマ○コも
拝んでみたいものです。
でも下はタオルを巻いて隠しています。胸は隠してないのに。

と思いきや、そのタオルを取るの早い早い、早々に上下とも
あらわになりました。
ん??、開きぎみかどうかよく分かりません。だって、
陰毛が邪魔でよく見えないから・・・。
乳房だけでなく、下の方も“大人のマ○コ”です。

温泉施設で少女のウオッチングを始めて長いのですが、
陰毛少女との出会いは初めてです。
そりゃあれだけ立派な乳房してりゃ、マ○コに毛が生えていても
おかしくはないでしょう。
でもそこまで予想していませんでしたから、敗北感は否めません。
さすがに以前管理人さんの投稿にあった、もじゃもじゃではなく、
ポソポソという感じでしたが、それでも私にとって衝撃的です。

先ほど「開きぎみかどうかよく分かりません」と書きましたが、
そのうち分かるようになりました。
もちろん立ち姿で正面から見たのでは分かりません。
私と同じ浴槽に入っていたのですが、そのうち浴槽の淵に座り、
片足を淵に乗せ、出ようかどうしようか、しばらく迷っています。
大股開きになり、若干毛で覆われた(i)が目の前にドカンと・・
しかも2回・・。

ここでチラ見していたのでは後悔は必至です。
ガン見しかありませんよガン見。
目を細めよく見ると、赤黒い大陰唇から栗の皮がはみ出ています。
大股開きでも、はみ出ている小陰唇はそれだけ、そこに未だ
子供らしさが残っていました。

結局その子が入ってから上がるまで、私もお付き合いです。
ほとんど大人のようなその体を、じっくり観察させて頂きました。
結局その子は、初めの数分間だけ下を隠していただけで、ほとんどの
時間を全裸で隠すことなく過ごしていました。
おそらくS5かS6でしょう、あれだけ発育した体を晒して羞恥心を
持たないのは、恐ろしいというほかありません。

上がって服を着るのももちろん観察です。
水玉の可愛らしいお子ちゃまパンツに、ノーブラTシャツです。
やっぱり間違いなく“子ども”であると確認しました。
私と目が合ってもキョトンとするばかりでしたが、周囲の男性が
注目していた理由を知る日も近いことでしょう。

追伸
結局どういうことでしょうか、大阪では僅かに膨らんだ子は結構
居ましたが、ここまで大物は居ませんでした。
当地(地方ですがド田舎ではありません)では、幼児ばかりですが
まれにド級の大物も来るようです。
地域が関係しているのか施設の差なのか、それとも偶然か、
この謎を解き明かすのはまだまだ時間がかかりそうです

銭湯で見た義父と嫁の異様な光景

銭湯のご主人に三助(流し)をしてもらった時の驚きの体験話です。

平成のはじめのバブルの頃、私が21歳の嫁入り前の話です。
店員をしていました。当時は、身長165でB90W65H95くら
いのグラマー(死語?)タイプでした。
今は中年太りまっしぐらですが・・・。

その日は、職場での飲み会が長引いて営業時間をちょっと過ぎて銭湯
に到着。23時まで営業のところを、23時05分頃に駆け込むと、
女風呂に客の姿はなく、脱衣所を片付けていたおばさんが、もう終わ
りですよ!と、つっけんどんに言い放つ。お風呂に入らないわけには
いかない私は、なんとかならないでしょうか。シャワーだけでも使わ
せてくれませんか?とお願いしたところ、おばさんが「しょうがない
わねぇ」という感じで「女風呂の方はもうお湯を抜いているし、これ
から掃除するから、悪いけど男風呂の方を使って!家族も入るけど、
それでいいならどうぞ。」と言って、おばさんは女湯のお風呂場の掃
除に行ってしまいました。

男湯なんてイヤでしたが、シャワーを浴びれるなら・・。それにもう
男性客もいないでしょうから、私は男湯を使わせてもらうことにしま
した。おばさんにお金を払うつもりでしたが、掃除に行ってしまった
ので、帰るときに払うことにして、一旦外に出た私は、右側の男風呂
の暖簾をくぐりました。入り口に向かって右側の男風呂に入るのは生
まれて初めてです。

ところが、誰もいないと思って入ったら、古いマッサージチェアに座
ってマッサージを受けている50歳くらいのおじさんと、銭湯のご主
人らしき65?70歳くらいのおじいさんが談笑しており、入ってき
た私を見て、一瞬目を大きく見開いて「だめだよ?、おねえさん。も
っと早く来なきゃね。うちのは気が早いから・・。いつも早く閉めて
掃除しようとするからさぁ。」と話しかけてきました。二人の視線が、
否が応でも私の体に集まるのがわかりました。

「すみません、営業時間外に。おばさんに頼んで入れてくれるという
ことのなで・・・・。」と言って、脱衣場に入りました。今更帰れな
いので、私はご主人にお金を払うと、男湯の脱衣所でおじさんたちか
ら一番離れたロッカーを開けて服を脱ぎ始めました。了解したとはい
え、ここは男風呂の脱衣所です。しかもギャラリーが残っているとは
思いませんでしたし・・・・。一気に体が緊張して、ドキドキしてき
たのを覚えています。私の体が火照ってきた一方で、緊張してきまし
た。二人のおじさんは、談笑しながらも、こちらをちらちら見ている
ようでした。私は、ロッカーを開けて上着を脱ぎ始めます。緊張感が
一気に高まりました。

その日の私は、赤いTシャツに白のミニスカートでした。下着は真っ
白の薄い生地のレース柄の入った上下のおそろいの下着でした。パン
ティーは当時流行のハイレッグのTバックです。私の白い大きなお尻
がプリンとすべて露出します。年配の男性にはかなり刺激的だったは
ずです。恥ずかしかったのですが、隠しようがありませんでした。

私が下着姿になると同時に「おねえちゃん、すごいパンツだね。お尻
がむき出しになるんだねそれ。でも、おねえちゃんはグラマーだねぇ。
」とすけべそうな客のおじさんが声をかけてきました。顔から火が出
るほど恥ずかしかったです。早く帰ってくれないかしら・・・、と思
いました。下着を取るのをためらって、時間稼ぎで番台近くにある大
きな鏡の前で、髪の毛を束ねました。でも、おじさんたちとの距離は
近づいた格好です。私のその様子を見ながら、すけべそうな客のおじ
さんがこう言ってきました。「このご主人はね、今は珍しい、昔三助
をやってた人でね、背中を流すことで、客の健康状態までわかるすご
い人なんだよ。うちの女房なんかもご主人に昔、腰痛やらなんやら、
婦人科系の病気まで当ててもらって、み?んな世話になったもんだよ。
今や人間国宝級だよ。おねえちゃんも、やってもらいな、こんな機会
なかなかないからね。」と言ってきました。

私は、三助という言葉は知っていましたが、もはや江戸時代のものと
思っていましたので、そうなんだ、という感じで感心しながら自分の
髪の毛をいじっていました。もう入らなければならないので、ロッカ
ーに戻り、観念してまずブラジャーを取りました。私の大きく突き出
たオッパイが揺れるのを見られたと思います。次に意を決してハイレ
ッグのパンティに手をかけ、ゆっくりと脱ぎ取りました。ごくっと息
を呑む音が聞こえたかもしれません。私の濃い陰毛が二人にも見えて
いたはずです。男湯の脱衣所で女が裸になっています。三人が無言で
息を呑んでいるようでした。

その様子を見て、私の体を品定めしていた客のおじさんが、「俺もも
う一回風呂入ろっかな。」と服を脱ごうとしたら、「バカ言ってんじ
ゃねぇよ。さっさと帰りやがれ、こいつは!もう家族利用の時間帯な
んだよ。このスケベが!カミさんに言いつけるぞ!」と言って、ご主
人が追い返してくれました。「しょうがねぇなぁ、じゃあな。」と言
って名残惜しそうに私の裸を見ながら帰って行きました。
あ?よかったと胸をなでおろしました。

ご主人は「もうこれからは客はこないから、安心して入りな。私や家
族もこの後入ってくるけど、いつものことだから気にしなくていいか
ら。」と声をかけてくれました。私は、安心して風呂場へと向かいま
した。私は、まずシャワーを浴びてから、体を洗い始めました。いつ
ご家族が入ってくるのか、少し緊張しながら洗っていました。すると、
ご主人が白いブリーフ1枚の姿で、手ぬぐい一本持って風呂場に入っ
てきました。私がご主人を見上げると、立ったまま私に話しかけてき
ます。入浴している姿を男の人に見られているなんて・・・。

「さっき、あの野郎が言ってたように、うちは江戸時代から代々銭湯
やっててね、今はもうわしの代で終わりのような感じなんだけどね。
小学校の高学年くらいから親父に言われて三助をしていたんだよ。当
時は、一人で男湯と女湯を行き来して、それこそ小遣い稼ぎに一日何
人も背中を流していたんだよ。今はもう、三助なんか昔馴染みの方か
らよほどお願いされない限りはやらないけどね・・・。でもね、三助
っていう仕事も妙なもんでね、たくさんの馴染みのお客さんの背中や
体を見たり、触っていると変化というか、普通と違う特徴っていうの
がわかってきて、例えば、胃腸や婦人科系の病気を患っている人に共
通した皮膚や体調の異変なんかがあってね、この変が最近痛いとか言
うと同じ病気だったりすることも多くてね、医者じゃないけど、ここ
が悪いんじゃねか?とかアドバイスして感謝されたことなんかも、そ
れは数え切れないくらいあったもんだよ。おねえさんも、何かの縁だ
から、背中流してやってみようか?」と言ってきてくれました。

私も、タイムスリップしたような感慨深いもいのを感じたのと、ご主
人の言っていることにも共感したので、こんな機会ないと思って話の
ネタにやってもらうことにしました。

ご主人は、鏡に向かって洗い場に腰掛けた私の後ろでしゃがみこむと、
持ってきた手ぬぐいを桶の中のお湯で良く洗い、石鹸も何もつけずに
私の首の辺りから優しく、しかし適度に力を入れながら、小気味よく
背中を流し始めました。お尻の方まで終わると、今度は立ち上がって
肩をさすりはじめ、次に揉み始めました。その後、背骨に沿ってお尻
まで行くと、腰の辺りを指で押し始めました。
「勤めは立ち仕事じゃないかい?かなり腰が張ってるし、背骨が真っ
直ぐじゃねえなあ。・・」みたいなことを言われ、一日の半分以上を
お店での立ったままでの販売業務だった私は、たまに腰痛に苦しんで
いたのでさすがだな、と思いました。「そうかい、やっぱり立ち仕事
かい。じゃ今のうちは若いから、医者とかには行く必要はないけど、
意識して運動はした方がいいな。」と言われました。

次にご主人は「ちょっと失礼するよ。ごめんよ。」と言って、私の大
きく突き出たオッパイを鷲づかみして力強く揉んできました。「いや
っ」とちょっと大きな声を出してしまったのですが、すぐに「大丈夫
です。」と答えなおしました。「乳がんに気付かないご婦人が以外に
多くてね、手遅れになることもあったんだよ。結婚はまだだよね。ご
婦人はね、結婚したらご主人によく触ってもらわないとだめなんだよ。
」その頃はまだ、乳がん検診など受けたことがなかったのですが、結
婚して30歳を過ぎてからは、毎年マンモグラフィによる検査を受け
ています。その痛さときたら、この時の比じゃありません。オッパイ
が本当に押し潰されるくらい挟まれた状態で映像を撮るんですから。
今となっては、この程度で発見してもらえるならお安い御用といった
感じです。でも男の人にオッパイを握られて、あそこがキュッとしま
した。ちょっと変な気分になりました。

次にご主人は、「またちょっと失礼するよ。」と言って、今度は手を
さらに下に回してきて、私の濃く茂った陰毛の上から、下腹部を押し
てきました。「どこか痛いかい?」「いえ。」「婦人科系の病気は、
押すとやっぱり痛いらしいから、注意した方がいいよ。」そう言って、
ご主人の触診?は終わり、ようやく手ぬぐいに石鹸を馴染ませると、
背中から腰にかけて洗って、泡を流してくれました。ご主人の一連の
サービスは、全くいやらしさを感じず、本当の三助の流しを体感した
気分になりました。

と、その時ドアが開いて、30歳位の全裸の女性が入ってきました。
すらりとした、均整の取れた体のきれいな女性でした。つんと天に向
かって突き出た長い乳首と盛り上がった乳りんがエロティックで印象
的でした。「お義父さん、ただいま帰りました。」
「ああ令子さん、お帰り。もうちょっと待っててね。久しぶりにこの
お客さんにやってるから。」とご主人がその女性に話しかけます。
「そうですか、じゃあ自分の方やっておきますから・・・。」

女性は、私に軽く会釈すると、一つ空けた隣の洗い場に椅子を置いて
座り、きれいな白い肌にシャワーを浴びせた後、全裸で体を洗い始め
ました。どうやら、この銭湯に嫁いで来たお嫁さんらしく、義父の背
中でも流しにやってきたようです。確かに、家業が銭湯なのですから、
別に自宅の浴槽に湯を張って家族で浪費していたら、何のために商売
しているのかわかりませんものね。家族で最後の湯を使うのも当たり
前ですし、裸の場が家業なのですから、男も女もないようです。恥ず
かしくともなんともないのでしょう。でも、お嫁さんとお義父さんの
関係でお嫁さんは恥ずかしくないのでしょうか?隣の女湯の風呂場に
は姑さんもいるというのに・・・・。

ご主人が私の体を洗い終えると、私に湯船に浸かるように促しました。
そして、白いブリーフを脱いだと思ったら、そのブリーフを丸めて、
体を洗っているお嫁さんに手渡し、お嫁さんの隣に座り、
今度は自ら桶に入れた湯を体にかけ始めました。お嫁さんはと言うと、
受け取った義父のブリーフを桶の中の湯のみで丁寧に洗い始め、搾っ
てから鏡の前にきちんと置いていたようです。
後で、ちゃんと洗っといてくれ、ということなのでしょうか?
お嫁さんも大変だなあと、若かった私は漠然とそう思いました。

次に、私が湯船に浸かってその様子を見ていると、一段落したお嫁さ
んが、洗い場で腰掛けているご主人の後ろで跪いて背中を流し始めま
した。お嫁さんも、義父であるご主人も一糸纏わぬ姿です。ご主人の
緩んで年老いた体と比べて、お嫁さんの白くてきれいな体は弾むよう
で、美しく艶かしいの一言です。
日常では見られない、嫁と義父の入浴光景が目の前にありました。

驚いたのは、背中を流し終えると、お嫁さんは違和感なく義父の前の
方と性器も洗いはじめたことです。さすがにご主人の性器は勃起した
りせず、お嫁さんも生殖器というよりは泌尿器と思って淡々と洗って
いるようでした。ご主人の性器は、お年の割にはとても大きく、黒く
だら?んと前に垂れているようでした。お嫁さんは、きっと見慣れて
いるのでしょう。なんとも思っていない様子でした。

次に、お返しとばかりに、義父であるご主人がお嫁さんの体を洗い始
めます。大きく弾んだお尻や、つんと突き出た乳首、盛り上がった乳
りん、黒々と生い茂ったヘア、それぞれ私にしてくれたように丁寧に
洗っていきます。
「令子さんも、子供作ってOLなんて早く辞めて欲しいんだけどなぁ
・・。」とぼやきながらも、嫁の体を優しくなでています。
「すみません、お義父さん。わがまま言って。」と返していました。
今考えれば、姑ならぬ舅からのきついプレッシャーだったと思います。

二人とも、今日は久しぶりに風呂場で居合わせたので、家族として体
を流し合っているだけのような感じに見えました。お嫁さんが私に言
います。「びっくりしたでしょう。私も最初は驚いたんだけどね、銭
湯の長男に嫁ぐ以上は、ある程度は覚悟していたのよ。お義父さんと
は、結婚前から銭湯のこの男湯に一緒に入っていたわ。でも、長男で
ある私の主人もサラリーマンだし、この銭湯も継ぐかどうかわからな
いし、私だって今もOLさせてもらってるし、結婚の条件として銭湯
を継げとも言われてないのよ。でもお義父さんのこの伝統技能?を途
絶えさせるのもどうかと最近悩んでいるのよ。あなたもそう思わない
?」と話してくれました。「あなたとお義父さんさえ良かったら、ま
たこの時間にきて一緒に入りましょ。」と言ってくれました。
私は、何とも答えられず、湯船に浸かっていました。

「そうだ、サウナはまだ暑いと思うから、少し入ってきなさいよ。」
とお嫁さんに促されて、私もちょっと入ってみたかったので、お借り
することにしました。サウナは久しぶりです。3分ほどすると汗が出
てきて、5分経ってもう出ようと立ち上がった時、サウナのドアの真
ん中についている窓から洗い場にいる二人を見てビックリして、出る
ことができませんでした。

私は自分の目を疑いました。
ご主人が、洗い場の前で仁王立ちしている下で、お嫁さんが跪き、お
義父さんであるご主人の性器を両手で掴んで、物凄いスピードで頭を
動かしてフェラチオしているではありませんか・・・。見てはいけな
いものを見てしまったようで、サウナを出れませんでした。
ご主人は、片手でお嫁さんの頭をしっかりと掴んでいて、もう片方の
手で、きれいな白いオッパイと大きく盛り上がった乳りんを力強く握
っていました。
お義父さんであるご主人の性器は、大きくだらんとしていましたが、
勃起はしていなかったように見えました。お嫁さんが、髪を振り乱し
て、時間に追われるように、すごい勢いで手と口を動かしています。
均整の取れた美しい女性の体が、老いた男性の裸にしゃぶりつき、獣
になっている様子はとても艶かしくショッキングでした。

他人のフェラチオなんて初めて見たので、とても驚きました。でも
なぜか、私はその光景から目を離すことができませんでした。
30秒ほど見ていると、お嫁さんがお義父さんの性器から口を離した
かと思うと、ご主人のブリーフと入浴道具一式を持って、そそくさと
脱衣所の方に出て行ってしまいました。ご主人は、桶に張った湯を性
器にかけてひと洗いすると、湯船に入りました。感無量のような顔を
したご主人が、目を細めて湯船に入っていました。最後まで行ったの
かは確認できませんでしたが、ご主人の様子からして、お嫁さんが口
の中にお義父さんの精液を受け止め、それを吐き出すために、そそく
さと脱衣所に向かったのかもしれません。

私は、何事もなかったようにサウナを出て、シャワーを浴びて汗を流
していると、ご主人が話しかけてきました。「今度は、もうちょっと
早く来てゆっくりしていって下さいよ。体の調子も見てあげれるから
ね。」「ありがとうございます。今日は、遅くなったのに特別にすみ
ませんでした。」「いえいえ。」
そう言って、私はお風呂場から出ました。

脱衣所に行くとお嫁さんが体を拭いているところでした。おばさんは、
女風呂の脱衣所でまだ作業していたようで、二人で何か話しているよ
うでした。私は、お嫁さんにもお礼を言って、体を拭いて服も着終わ
りました。お嫁さんは、少し落ち着かない様子でした。
お嫁さんは着替え終わると、さきほどまでお義父さんであるご主人が
穿いていたブリーフを洗面所で石鹸を使い丁寧に洗い、ハンガーにつ
るしていました。お嫁さんは、私に会釈すると、隣接する自宅の方に
戻ったようでした。OLとして働いているので、無理して銭湯の掃除
を手伝わないことで、お互いに割り切っているようでした。その一方
で、嫁として義父の相手をきちんとしているようでしたし・・。

あんなきれいなお嫁さんが、ブリーフを洗うのは仕方ないにしても、
もしかしたら義父であるご主人の精液まで口内に受け入れて奉仕して
いるとしたら・・・、とても背徳な感じがしました。あれ以上の肉体
関係もあるのかしら・・・・?と興味がわくと同時に、私のあそこが
熱くなるのを感じました。
それとも、代々銭湯という家業を続け、三助という独特の技術を駆使
したサービスを小さい頃から提供する中で、私たちが理解できない家
族内の関係や文化ができていったのかもしれませんね。おばさんだっ
て、同じことをしてきたのかもしれません。あの時、男湯で起こって
いた出来事を黙認していたのかもしれません。でも、お嫁さんのご主
人(ご長男)がこの事実を知っていて、許容しているかもしれない、
と考えると、他にご兄弟はいるのか、お子様もいるのか?などと詮索
したくなったことを覚えています。私は家に帰ると、すぐにオナニー
してしまいました。

その後、その銭湯はほとんど行かなくなりましたが、今では当時のご
主人は亡くなり、長男夫婦が脱サラして家業である銭湯を継いでいる
ようです。私は今は結婚して、離れた土地で家族を持って暮らしてい
ますが、機会があれば一度あの銭湯に行ってみたいと思います。

銭湯でオジサンに介抱されて

21歳女子大生です。
ある銭湯での出来事です。

その日は、就職活動からの帰りで15時頃に自分のマンションに戻っ
たのですが、給湯器の故障でシャワーが使えなかったので、久しぶり
に近所の銭湯に行きました。何年ぶりでしょうか。
そこの銭湯は16時から営業しており、私は就職活動で大汗をかいた
こともあり、営業開始からすぐに行くことにしました。

その銭湯はかなり古い銭湯で、男女別の入り口の暖簾をくぐると番台
があり、そこに中年のオジサンが座っていました。
オジサンは、いらっしゃい、と声をかけてくれましたが、男の人なの
で一瞬ドキッとしました。でも、ここは銭湯なんだと、気持ちが切り
替わり、その後は何も思わなくなりました。

脱衣所にはおばあさんと孫と思われる男の子が二人いるだけで、閑散
としており、私はお金を払ってロッカー前で服を脱ぎ始めました。
すると、その男の子はなぜか私が服を脱いでいる姿をじっと見つめる
のです。男の子は、小学校の低学年くらいでしょうか?
小さなおチンチンがピンと前を向いています。
おばあさんが、男の子に「○○ちゃん、お風呂入るよ!」と言って手
を取り、私に会釈して風呂場に入っていきましたが、男の子はずっと
私の裸を見つめていました。

私は着ていた服と下着を全部脱ぎ全裸になると、長い髪の毛を束ねる
ために、番台のすぐそばの大きな鏡の前に立ちました。オジサンから
は全裸の私が、正面斜め前から2メートルほどのところでよく見える
位置です。少し恥ずかしかったですが、ここは銭湯ですから・・。

脱衣場の空間に、オジサンと全裸の私二人が無言で居合わせています。
女子大生の裸を堂々と見れるなんて、同級生の男たちからすれば、さ
ぞうらやましいんだろうなと思いました。私のオッパイもかなり濃い
アンダーヘアも見放題ですから・・。髪を束ねる間、私は頭の後ろに
しばらく両手を回していたので、白く豊かな若いオッパイが強調され
ていたはずです。同時にオジサンの強い視線を全身に感じました。

すると、オジサンが番台から降りてきて歩み寄り、全裸の私に話しか
けてきて、「あの子はお母さんを亡くしておばあさんが面倒を見てい
るんだよ、かわいそうなんだよ。」と教えてくれました。どうやら近
所に昔からお住まいの方のようでした。私のような年齢の女性に、お
母さんのイメージをだぶらせていたのかもしれません。

その後も、オジサンは、「この辺の人?」「こんな早い時間に若い人
は珍しいよ。」とか話しかけてきて、なかなか風呂場に行けませんで
した。その間も、オジサンは私の全身をくまなく見ているのがわかり
ました。「肌が若いね。ナイスバディだねぇ。」とか言って褒めてく
れましたが、最近ではセクハラと言われるでしょうね。この銭湯に、
若い女性はあまり来ないのかな?と思いました。

5分ほどして、ようやく風呂場に入りました。
お風呂に入って体を洗っていると、男の子が近づいてきました。
しばらく黙って見つめていましたが、「おねえちゃん、背中流すよ!」
と声をかけてきました。向こうで体を洗っていたおばあさんが、「○
○ちゃん、だめだよ!」と声をかけてきましたが、私は、「ありがと
う。じゃあお願いしよっかな。」と言ってボディタオルを渡しました。
おばあさんが「すみません。この子、母親がいないもんで・・。」と
すまなそうに言ってきましたが、「いいんですよ。」と答えました。

男の子は、一生懸命私の背中をゴシゴシと洗ってくれるのですが、力
が入りすぎて痛かったので、すぐに「ありがと。もういいよ。」とい
ってボディタオルを返してもらったのですが、「ぼく、もっと洗える
よ!」と言って私の前に回りこみ、素手でオッパイを握って洗い始め
ました。私は、相手が子供なのに、一瞬ビクッと感じてしまいました。

私は今彼氏はいないので、最近はSEXどころか体を触られることもなか
ったので、少し驚きましたが、相手は子供なのですぐに変な気持ちは
なくなりました。ところが、男の子は次に、私の乳首を握り洗ってき
ました。力任せにきたので「あー、ぼく痛いから優しくね!」とお願
いしたのですが、女の乳首の敏感さなど知る由もありません。
力を緩めたら、今度はちょっと感じるような手つきで摘んできました。
またしても、私は変な気持ちになり、少し感じ始めてきました。
母親のオッパイを思い出しているのでしょう。オッパイに執着がある
ようでした。

体を洗い終わると、今度は湯船に一緒に入ると言います。
おばあさんが、だめだよ、と言っても男の子は聞こうとしません。
私は、「いいんですよ。私子供好きですから。ぼく、おねえちゃんと
一緒に入ろうね!」と言って湯船に入りました。
湯船に入っても、男の子は、私のオッパイに吸い付いてきて、乳首を
一生懸命吸ってきます。かわいそうに、本当にお母さんが恋しいのね
と思い、彼のやりたい放題にさせていました。

私は、身長167センチで体重は57キロ、胸は大きく88センチく
らいあります。お椀型の白くてきれいな胸だと思っています。
乳首はピンクで普段は陥没していますが、男の子にずーっと吸われっ
放しだったせいか、乳首はツンと出て、少し赤くなってきていました。
相手は小さな男の子なのに、久しぶりにいじられたせいで、不謹慎で
すが、だんだんおかしな気分になってきていました。
子供相手なのに、あそこも濡れ始めていたのに気づきました。

しばらくすると、おばあさんが、湯船の奥の方にあるサウナに行くよ
と言って男の子を連れて行こうとしますが、「おねえちゃんも行こう
よ。」と誘ってきます。私はサウナは熱くて気分が悪くなったことが
あるので好きではないのですが、仕方なく三人で入ることにしました。
あそこが濡れていたので、気づかれないようにしなければと思ってい
ました。

サウナに入ってしばらくすると、汗が吹き出てきました。
おばあさんもサウナを出ようとするので、私も出ようとすると、男の
子が「まだいる!」と言って、私を出してくれません。
「じゃあもうちょっとね。」と言って、男の子と二人きりで入ってい
たのですが、男の子は汗だくの私の膝の上に乗って来て、またオッパ
イに吸い付いてきました。本当にかわいそうになってきました。

でも、次第に熱さも限界に近づき、乳首を吸われていることで、また
一層あそこが液を流し始め、私はだんだんおかしくなってきました。
そのうち、私は気分が悪くなり、その場にうずくまってしまいました。
少しの間、のぼせて気を失ったようです。

気付くと、私は脱衣所に運ばれ、タオルが引かれた床の上に仰向けで寝
かされようとしていました。私を抱えていたのはオジサンでした。おば
あさんも足を抱えて手伝っているのがぼんやりと見えてきました。オジ
サンが、サウナの中からここまで、裸の女子大生の柔らかい体を抱き上
げて運んできてくれたようです。
他にはまだ客はいないようでした。男の子が心配そうに見つめています。
オジサンの手が私の太ももやお尻、オッパイを堂々と触ったり、掴んで
います。

「彼女、大丈夫?声が聞こえてる?」とオジサンの声が聞こえますが、
意識が朦朧として、言葉を発することができません。目もうつろだった
と思います。「体を拭かなきゃね。」と言って、オジサンが自前の薄い
使い古されたような手ぬぐいで私の体を拭いてきました。ツンと突き出
た乳首も、大きなお椀型の胸も、黒く茂った濃いアンダーヘアも丁寧に
拭いてくれていました。でも丁寧すぎて、あそこも拭いてきたのでとて
も恥ずかしかったです。きっと女の液体で濡れていたのがわかったと思
います。それくらい、奥のほうまで手ぬぐいに指を絡めて入れてきまし
た。ヌルヌルしていたので、完全にバレていたようです。オジサンも、
私の意識が朦朧としているのをいいことに、チャンスとばかりに、積極
的に私の体を弄んでいたように思いました。

おばあさんが、男の子の体を拭いて、服を着せている間、オジサンは、
ずーっと私の体を弄んでいたように思います。女子大生の若いきれいな
体を堂々と見れるだけでなく、オッパイやあそこを触りまくって介抱で
きたのですから。こんな役得なことありませんよね。
私はもう諦めて、完全にオジサンに体を許しました。このオジサンの行
為で、さらに濡れていたのかもしれません。

おばあさんには、本当に何度も謝られて恐縮するほどでしたが、男の子
は、「おねえちゃん、また一緒にお風呂入ろうね!」と喜んで銭湯を出
て行きました。母親がいなくて寂しかった分、一時の母親代わりになれ
たのかな?と自分では良いことをしたような満足感がありました。

でも、オジサンには私の全てを鑑賞されて、触られ、乳首が勃起してる
ことも、あそこが濡れていたことも、気付かれ、イタズラされてしまい
ました。落ち着いた後に銭湯を出るとき、「お嬢さん、今日は大変だっ
たけどありがとね。」と言われました。
「また来てよね。」と少しニヤッとした笑顔で見送られたので、ちょっ
と恥ずかしいような屈辱感を覚えました。

給湯器の修理に来てもらうまでまだ3日ほどあったので、仕方なくその
後もその銭湯に行きましたが、その後は、他にお客さんもたくさんいた
時間帯だったので、オジサンには少し話しかけられたり、見られたりは
しましたが、特に初日のようなハプニングはありませんでした。
あんなことはもうゴメンですが、内心は何か期待していたのかもしれま
せん。給湯器が直った今は、もう行く必要はないのですが、また行って
みたいとも思っています。

銭湯で(レイプではないと思いたい。)

俺が銭湯で体験したおいしいお話。

まず下記を読んで頂きたい。
・俺はロリコンではない。
・俺は人生どうなってもいいと思っているダメ人間。
・俺はたまたま銭湯に行ってあの状況になり楽しめた。
・銭湯に行ったのは夜の12時頃。(銭湯が閉まるのは深夜2時)
・銭湯の男湯にいたのは俺含めて3人(俺、女の子、その父親)
・女の子は小学5年生。かなり胸は発達していたが下は無毛だった。
・女の子は○○○○○○た。

上記を読んだら、ムフフな体験談をどうぞ。

俺が銭湯に入ると女の子が一人だけいた。
俺ははじめ女湯と間違えたと思ったけど、男湯と書いてあった。

おそるおそる内風呂に入り、女の子と離れて座り頭を洗い始めた。
頭を洗い終え、体を洗おうとしていた時、女の子が近付いてきた。

「こんにちは。」女の子は笑顔で言った。
「こんにちは、お譲ちゃん一人?」俺は返した。
「ううん。お父さんが2階(サウナ)にいるよ。」
「1時間は帰ってこないから、暇なんだ。」
「おじちゃん、一緒に遊ぼ?」

(何言ってんだこの娘・・・。)

と始めは呆れてしまったのだが、俺の息子(フランクフルト君)が遊びたいと言ってきだした。

「んーいいよ。まず、洗いっこしようか。」

俺は、父親が1時間戻ってこない確証もないのにそのときはそんなこと考えずに
ただフランクフルト君の意志の赴くまま女の子との洗いっこに突入した。

(今思えばほんとになんにも考えなかった。銭湯の従業員が掃除にくるかもとか。父親が戻ってくるかもとか。他の客が来るかもとか。)

俺は、手に石鹸を塗り、女の子のこの童顔に似つかわしい巨乳(Dカップくらい)を丹念に洗い始めた。

「うふふ。くすぐったい。」

女の子は体をくねらせながら逃げるが、俺はビンビンに起ってきた可愛らしい小さなピンクの乳首をコネくり回していた。

女の子のおっぱいは、もぅそれはそれは柔らかく、どんな最高級の肉よりもとろけそうな肉なんだろうなーと意味不明のことを思っていた。

「おっぱい大きいね、いま何歳?てか名前は。」

なんて女の子に聞いてみる俺。

「へへへ。いま11歳だよ。来年6年生になるの。名前は舞(実名)だよ。」

と普通に答えてくれた。

その後も会話をしながらも、舞のおっぱいを丹念に洗いながら揉んだり、乳首で遊んだりしていた。

すると、「ん!」となにやら感じてる様子。

(まだ11歳なのに、最近の子供はやらしいな)

なんて思いつつも、楽しい時間を過ごした。

お腹や足も洗い終え、ついに無毛のおまんこに石鹸まみれの手を近づかせた。

ゆっくりと手をオマンコにあてると微かに濡れてる。

「なんか、おしっこでてきてるね。」

なんて舞に言ったら赤面してきた。まじ可愛い。

「ちゃんと洗わないと汚いからね。」

なんて言いつつ、舞のオマンコを丹念に洗う。そして

「あっ。」

俺は舞の割れ目に人差し指を入れた。

濡れていたのと石鹸でなんなく人差し指がすっぽり入った。

なにも言わない舞に俺は

「ちゃんと中まで洗わないと汚いでしょ。」

と言いながら舞のオマンコを刺激する。

クリトリスをクリクリ(笑)しながら、今度は中指を舞のオマンコに入れて出し入れする。

「ん・・。」

舞は顔を真っ赤にして喘いで?いる。

「よし、今度は舞が俺を洗ってくれるかな?もう体をほとんど洗ってるけど、ここら辺はまだ洗ってないんだ。」

そういってフランクフルトを指さす。

「うん。」

舞は真っ赤になりながら俺のフランクフルトを手で洗いだす。

(シコシコシコシコシコシコシコシコ)

ひたすら上下に擦る。下手なので痛い。

フェラさすことも考えたけど、拒絶されそうだったのでやめた。

「もういいよ。洗いっこはお終いね。」

俺は舞にそう告げると、舞の足をM字開脚にした。

「???」

舞はこれからなにするんだろうと不思議そうな顔をしていた。

「舞。少し目を閉じて。」

俺は舞にそう告げると舞は目をつぶった。

そして、舞のオマンコに俺のフランクフルトを押し付け

ゆっくりと舞のオマンコの中にフランクフルト(俺の息子(笑))を入れていった。

「え。」

舞は一言だけつぶやいたが、痛そうなそぶりを見せない。

(初めてが痛くない子もいるのかな?)

なんてその時は思いながらも、ただ舞のオマンコに俺の息子を入れることだけに集中した。

ゆっくりとだが確実に舞の中に入っていく俺のフランクフルト。

俺は舞の中の締め付けに白濁色の肉汁を出しそうになりながらも耐えた。

全部入ったが、舞は痛がらない。濡れていたし、石鹸があって滑りがよかったとしてもまったく無反応(痛さに対して)はなぜだろう。

と考えつつ、痛がらないので腰をゆっくり振ってみる。

いやらしい音が内風呂に響き、舞の喘ぎ声もだんだん大きくなりだした。

「ん・・あんぁ!・・・。はぁ?」

「パンパンパンパン」

「クチュクチュクチュ」

とても小学生とは思えない舞の淫乱な姿。

その姿に萌えつつ激しく腰を振る俺。

(やばい、逝きそう)

そう思った瞬間、舞の膣がいきなり俺のフランクフルトを締め付けてきた。

俺は締め付けに負けてフランクフルトから、舞の膣内に白濁色の肉汁を放ってしまった。

俺は「やってしまった。」と思ったが

微かに残っていた理性も吹き飛んでしまい。そのまま2回戦へ。

今度は、外にある露天風呂に合体したまま移動し、舞を四つん這いにしてバックから激しく突いた。

「んーんー」舞は真っ赤になりながら少し苦しそうに唸っていたけどお構いなしに腰を振り2回目の大放出を膣内にした。

「舞。舞。」

俺はこの子が小学生であることを忘れ、無我夢中で腰を振っていた。

3回目の中出を終え、俺は舞に聞いてみた。

「怖かったかな?痛かったかな?ごめんね、舞はエッチしたことあるの?」

舞は露天風呂につかりながら、話してくれた。

「2週間くらい前に、ここでしらないおじさんに変なことされたことがあるよ。」
「舞の胸を揉んだり舐めたりしてきたり、おしっこするところを舐めたり指入れてきたり。」
「おじさんのおちんちんを舐めさせられたりもした。」

と舞は衝撃の告白をしてきた。と同時に興奮した俺は舞のオマンコに正常位で再挿入。

舞のおっぱいを舐めまわしながら話の続きを聞いた。

俺「それで?」
舞「ん・・・。そのあとおじさんは舞に「おじさんのおちんちんを舞ちゃんのオマンコの中にいれるね?」」
舞「「はじめは痛いけど少ししたら気持ち良くなるよ」って言って舞の中におちんちんをいれてきたの。」
俺「パパはなにしてたの?」
舞「マッサージしてもらってた。」
俺「そーなんだ。(腰を振りながら)」
俺「おちんちん入れられたときどうだった。」
舞「すっごく痛くって泣きそうになったけど、声を出したら殺すって言われてて」
舞「ここでおちんちんを入れられたの、いまみたいに」
舞「ん・・・(ここでピストンのスピードを速めてみた(笑))」
舞「(ハァハァ、ここで4回目の中出し)それで少ししたらさっきみたいにお腹が熱くなったの。」
俺「おじさんとやって気持ち良かった?なんでそのあとパパに言わなかったの?」
舞「誰にも言うな。言ったら殺すって。気持ち良くなかったよ。」
舞「またヤりにくるから、覚悟しとけよ。って仲間も連れてくるって言ってたの。」
舞「おじちゃん(俺のこと)はイイ人に見えたから遊ぼって言ったのに、あのときのおじさんの仲間かと思っちゃった。」
俺「仲間じゃないけど。俺とのエッチは気持ち良かった?」
舞「これ、エッチて言うんだね。いまのは気持ち良かったけど胸はくすぐたかった。」
俺「こうしたら?(って言いながら乳首を吸いながら、もう一つの乳首は指で摘む。)」
舞「ん!!!ダメだよおっちゃん。くすぐったい」
俺「よし、気持ち良くさせてあげる。」

俺はそう言うと、再び舞のオマンコに挿入。
緩急をつけながら出し入れすると舞は普通に喘ぎだした。

俺「ダメ・・・もぅでちゃう。」
舞「ハァハァ、熱いの出すの?」
俺「そうだよ、赤ちゃんできちゃうかもしれないけど、出していいよね?」
舞「え!?赤ちゃんできるのだめだよ。舞まだ子供なのに。」
俺「ごめんね、出すね、舞の膣に俺の精液(俺の息子=フランクフルトの肉汁)を出すね。赤ちゃんできるけど、許してね。いっぱい、いっぱい出すからね。」
舞「ダメダメ、熱いのだしたらダメだよ。赤ちゃんできちゃうから駄目だよ。」

舞は泣きながら訴えてきているが、問答無用で膣に出したやった。
流石に5回目なのであんまりでなかったが、舞のオマンコからは白濁色の肉汁がダラリと垂れている。

舞「どうしよう、赤ちゃんできちゃった。」

なんて可愛いこと言いながら泣きべそかいているので俺は舞の口に俺のフランクフルトをくわえさせ強制的にフェラさせた。

舞「んんんん。」

俺「よく舐めて、玉の方まで綺麗に舐めたら赤ちゃんできない方法教えてあげる」

などと調子のいいこと言い、舞に綺麗に掃除させる。

俺「まず、誰にもこの事を話さないこと。用事がない土曜と日曜は昼の2時までにこの近くにある公園にくること。」

舞「それを守れば赤ちゃんできない?」

なんて聞いてくるので

俺「そうだよ。誰かに話したらおじさんにも殺されるかもしれないし、赤ちゃんもできちゃうかもよ?おじちゃんは殺さないか安心してね。」

などと脅すと舞は、

舞「わかった。言うこと聞く。」

と言ってきた。

その困惑した表情にムラムラして再挿入(笑)

舞は無言で突かれながら、顔を真っ赤にしていた。

俺「それじゃぁ、今度の土曜日にね。」

そういって舞の膣に中出しし、俺は「内緒だよ。約束守ってね。」と舞に言い残しその場を去った。

次の土曜日に舞は本当に公園にいたので、ゆっくり近づき

「ひとり?」と聞いた。すると舞は

舞「ひとりだよ。やくそくどおりきたよ。」

と言ってきた。

俺「そうか、いい子だね。じゃぁ、あそこに見えるマンション(俺の家)に行こうか」

そういって舞を自宅マンションに連れて行き

舞を襲って、中出しレイプ。

少しひどい扱いをしたので舞は、「ママに言うから」と泣きながら言ってきたので

俺「これ(舞との行為を盗ったビデオカメラ)に舞ちゃんと俺がエッチしてるとこ映ってるけど舞のママにみせたらママ悲しむよ。」

俺「学校や近所にも配ろうかな、ママやパパここにいれなくなるけどいいかな?」

と舞を脅すと泣きながら

舞「やだ、ママにも他の人にも見せたらだめ」

って泣きだした。

俺「わかった。だから2人だけの秘密だよ。」

俺「さて、続きをやろう♪」

そして、舞は毎週土日の用事がない日に俺のマンションで俺と中出しエッチを楽しんでいる。

そんな舞も、一昨年中学生を卒業し(もちろんずっと生エッチ中出し継続してました。)

今は高2となっている。

中3のとき妊娠したが、そのことがショックで高熱を出した時に流れ

そのときの影響からか、その後、中出しをしてもこの2年はまったく妊娠しない。

ちなみに、今現在は毎日、舞と中出しエッチを楽しんでいます。

ささやかなこの人生

中学生の時に同級生でかなり貧乏と思われる女子に出会った。
その子は意外と顔立ちが可愛くて、頭もそこそこ良かった。
学校ではおとなしくて目立たなかった。だから話したこともなかった。
気になり始めたのは、日曜日に町の図書館で彼女を見てからだ。
2学期に入ってすぐだと思うけれど、彼女は制服で図書館に来ていた。
閲覧テーブルで観察すると、爪は真っ黒で髪の毛は脂ぎっていた。
きっと風呂に入っていないのだろう。シャーペンを使っていなくて、
短めの鉛筆と小さくなった消しゴムで、一生懸命何かを書いていた。
白い夏の制服は、襟部分がすっかり黄ばんでいた。
今まで気が付かなかったけれど、かなり大変な生活をしているのかなと思った。
何だか興味が出てきて、帰りにつけてみることにした。
彼女の家は図書館から自分の家と同じ方向だった。彼女は徒歩、自分は自転車。
気が付かれないように少しずつ進んだ。

彼女の家は2階建ての外階段のあるアパートの2階で、きっと2部屋くらいの
どちらかというと独身用のアパートみたいなところに住んでいた。
彼女が家に入った後で、2階の廊下に上がってみた。彼女の家は窓ガラスに
ひびが入っていてセロテープでとめてあった。それより気になったのは、
廊下においてある洗濯機だけど、土ぼこりみたいなものがかぶっていて蓋の上が
黒くなっていた。ってことはほとんど最近使用されていない、イコール洗濯を
していないということだった。
外も暗くなってきて、なんだか寂しくなってきたので帰った。

翌日学校で何気なく彼女を観察すると、しょっちゅう彼女は髪の毛をむさぶっていた。
髪の毛が痒かったのだろう。休み時間に近づくと髪の毛にフケが浮いていた。
彼女の名前はE美だった。E美はおとなしくて目立たない子だった。
だから休み時間もポツっと1人でいることが多かった。
きっと昨日着ていた服と同じなんだろう。襟部分は黄ばんでいた。
ふと上履きに目が行った。真っ黒といっていいほど汚かった。
自分もそれほどきれいに洗えていたわけではないが、4月から半年足らずで
あんなに汚くなるわけがない。誰かが履いていたものを履いているのか、
小学生の頃から同じものを履いているのかどちらかと思われた。
帰りがけに廊下で彼女とすれ違った。
学生カバンのほかに子供っぽい赤い手提げを持っていた。
持ち手部分がボロボロで、やっぱり黒ずんでいた。
間違いなく小学生の頃からずっと持ち歩いているに違いなかった。

10月になり冬服に衣替えになると、E美はくたびれたセーラー服を着てきた。
1年の冬だからきっとお下がりか古着に違いない。スカートもテカッていた。
しかも襟部分もやはり脂じみで色が変わっていた。
気になったのは普通は替えの制服を持っているが、彼女はどう見ても1枚きりの
セーラー服しか持っていなかった。白い線の部分で黄ばんでいるところがあって
いつもその汚れた場所は変わらなかった。だからずっと同じものを着ていたんだ。
袖口は擦り切れていた。肘部分もてかっていた。なんだかすごく哀れだった。
相変わらず上履きはねずみ色だった。

秋深まった頃に、やはり日曜日にE美を町の図書館で見つけた。
彼女はいつもと同じセーラー服の上に、ジャージを着ていた。
ジャージといってもうちの学校は前開きでなくてかぶるタイプのもので
緑の生地に袖に白の線が入っていた。
彼女の私服を見たことがなかった。土日でも制服と学校ジャージだった。
自分も薄汚れたジャンバー着ていたから人のことは言えなかったけれど、
それにしても哀れだった。帰り際に思い切って話しかけてみた。
なんでいつも土日も制服を着ているのかを尋ねてみると、彼女は素直に話してくれた。
すると、彼女は私服通学だった小学校以後、学校指定の緑のジャージしか
洋服は買ってもらっていないこと、セーラー服はバザーかなんかで母親が
見つけてきたこと、土日も着るものなくてついつい制服を着てしまうこと、
制服は1枚しかないから洗うことができないことなどを話してくれた。
さらに彼女には父親がいなくて、母親がどこかの工場で働いているらしい
ことや、銭湯にも週1?2回しか行けないことなどを話してくれた。

翌、月曜日にE美は前の日の図書館と同じ格好だった。セーラー服の上に
緑のジャージ。ジャージだけは中学生になる時に買ってもらったと見えて
それほどヤバクはなかった。
学校では話をしなかった。知らん顔をしていた。それは前の日に他の人には
言わないで…と言われていたからもあると思う。さらにほのかに自分が興味を
持ち始めていたからということもあったはずだ。
それから毎日彼女の通学服は同じだった。

E美は毎日学校に同じ洋服を着ていた。緑のジャージに制服のセーラー服。
スカートはテカッて、お尻部分も脂のしみがついていた。
下着は分からないが毎日洗っていたとは思えなかった。
緑のジャージは4月の入学の際に買ってもらったものと思われたが、
毎日着ているから袖の白い線がすっかりねずみ色に変わってきた。
ねずみ色に汚れた上履きを履いていた。(これは臭かっただろうな)
髪の毛も伸び放題で、黒いゴムで結んでいたがバサバサだった。
悪い子ではなかったが、そばでよくニオイをかぐと臭ってきそうだった。
爪が黒いのと、割れているのが個人的にはイヤだった。
自分はE美が決して好きではなかったが、でもなんとなく汚れたものばかり
着ていたり、かなり不潔そうな部分にいつの間にか興味を持っていた。
図書館で見かけると、セーラー服に緑ジャージだし、小学生の時から使って
いる薄汚れた手提げに小学生時代のキャラクター筆箱を持ち歩いていた。
11月の終わりの日曜に、またいつもの図書館で出会った。
よく見ると緑ジャージの袖口がねずみ色になっている。閉館時間になって
帰り際に入り口脇でE美が突っ立っていて、思わず声をかけてしまった。
「お前寒くないのか?」
外は暗くなっていて、深々と冷え込んでいた。
「寒い」「なんか上に着るものないのか?」
「うん」「オーバーとかセーターとか、お母さんのでもいいじゃん」
「ない」「……」

それから2?3週間過ぎて図書館に行くとE美がいた。
閲覧室に座って調べ物をしていた。やはり緑のジャージ姿だった。
が、イスの背もたれにクリーム色のジャンバーがかかっていた。
閉館時間に外に出るとクリーム色のジャンバーを着たE美がいた。
彼女はかじかんだ手でジャンバーのファスナーを上げるところだった。
ジャージの膝は穴が開いていた。(このスレではお決まりだが)
彼女は僕の姿に気づくと、なぜか背を向けた。そして歩きはじめた。
少し後をついていくと、急に彼女は振り向き、うちに来ない?と言った。
面食らった。言葉が出なかった。彼女は続けた。「今日は親がいないの」
なぜか僕は彼女がどんな生活をしているのかを見たくて、「うん」と言った。
アパートの2階の彼女の家に入った。こ綺麗ではあったが、質素だった。
インスタントコーヒーを黄ばんだマグカップに入れてくれた。
ダイニングと5畳くらいの和室しかなかった。女の子のいる家庭とは
思えなかった。裸電球の下でこたつのテーブルを挟んで向かい合った。

こたつは確か電源が入っていなかった。冷えたこたつの中に脚を入れた。
初めて気が付いたのだが、E美の顔立ちはそれほど悪くはなかった。
きちんと化粧とかすれば、あるいはそれなりのものを着せれば。
でも、にきびや吹き出物が気になった。さらに気になったのは着ていた洋服。
セーラー服に緑のジャージはいつもと一緒。その日は初めてジャンパー着ていた。
そのジャンパーが小汚かった。こたつだからおなかから上部分しか見えないけど、
胸のあたりは食べこぼし(だと思うが)のしみだらけだった。
ファスナーの部分が特に汚くて目だった。ガキでもこんなに汚さないぜって感じ。
化繊のクリーム色のジャンパーで、肩から袖口に2本の茶色の線がついていた。
僕たちは震えながらコーヒーを飲んだ。
「寒いね。こたつ入れないの?」 「電気がもったいないからだめなの」
「お母さんは?」 「20時ころまで仕事」
「そのジャンパー…」 「うん、子供っぽいよね。小5の時からずっと着ているよ」
「って、いうか。すごく汚れているね。」 「うん。恥ずかしい。でもこれしか着るものない」
「じゃあ、ずっと毎日着ているの?」 「うん。夏以外、家では毎日。寒いと寝る時も着ちゃう」
「じゃあ、そのジャンパー着て寝て、朝起きたらそれを着て学校行ったりするんだ」 「うん…」
「洗濯する暇もないじゃん」 「だからこんな汚くなっちゃうの。だんだん気にならなくなっちゃうの」
「お母さんは洋服買ってくれないの?」 「うん。あの人は私が着ている洋服なんて、全く興味がないの。」
「でも、女の子じゃん」 「父親はいないし、お金はないし、働いたお金は別のことに使っているみたい…」
そう言うと彼女は立ち上がりタンスに近寄った。
「母親と共同のタンスで、5段のうち私の洋服は下の2段だけ。一番下が下着とか靴下。
見たくないよね。その上が残りの洋服すべて」と言いながら、下から2段目を開けた。
(おじさんじゃないから一番下の下着は全く興味なかった)
中は、どう見ても小学生用の、しかもくたびれた服ばかり。毛玉だらけのシャツや到底小さくて着れないカーディガンなど
私服をそれほど持っていない中学男子でも、もっとたくさんの洋服を持っていた。かわいそう極まりなかった。

正直、びっくりした僕はコーヒーを飲み終わると立ち上がった。
「そろそろ帰ろうかな」 「また、来週の日曜日に図書館で会いたいな」
「毎週、図書館かい?」 「だってこの部屋じゃ勉強もできないし、暗くなっちゃうし」
確かに日曜日の1日中ここにいるのは僕もごめんだった。彼女は意外と明るく淡々と話す子だった。
「わかった。今日はこれからどうするの?」「お風呂行く。支度するから待ってて」
そう言うといきなり僕に背を向けてジャンパーのファスナーを一気に下ろした。
緑のジャージを脱いでセーラー服も脱ぎ始めた。僕は目のやり場がなくて反対側の壁を見た。
米屋かなんかのカレンダーがかかっていた。母親の地味な洋服がハンガーで吊るされていた。
彼女はセーラー服を脱ぐと別のイモ色ジャージ上下を着て、同じ汚れたジャンパーを着た。
そしてタオルと石鹸とプラスチックの洗面器というお決まりの銭湯グッズを持った。
僕は家に、彼女は銭湯にと途中まで一緒だった。彼女は一人で話し続けた。
「このジャージは学校から家に帰り、翌朝まで着るの。小学生の時に従妹から貰ったの。
もう小さいし、膝に穴が開いちゃったけどね。大事にまだまだ着なきゃ。明日は学校だな。
いやだな。だっていい加減寒いからこのジャンパー着ていかなきゃ。みんなに笑われるな。
でも着ないと風邪引いちゃうよ。学校では話をするのやめようね。私おとなしくしている。
来週、図書館で待っているね。絶対来てね。じゃあバイバイ」

その日は本当にE美の体や女性という部分には、ドキドキするようなことはなかった。
しかし、E美が着替える時に興味がわいたのは、彼女の脱いだセーラー服や緑ジャージ
だった。
休みの日も含めて昼間はずっと着ているわけだから、どんなに臭いんだろう?と気になった。
さすがにニオイ嗅がせてとは言えなかったが、脱ぎたてのセーラー服を触ってみたかった。

翌日、学校に行くと彼女はすでに席についていた。昨日のセーラー服を着ていた。
いつかあのセーラー服のニオイをかいでみようと、このとき思った。
そして、クリーム色のジャンパーがかかっていた。
とうとうあの汚いジャンパーを中学に着て来たんだと思った。
そういう僕も制服の上に羽織っていたのは、小学校の時から着ていた紺色の
ジャンパーだったからあまり変わりはしないが、あんなに汚れてはいない。
他の女子は赤やグレーの可愛いコートを着ていたり、スポーツブランドの
ウインドブレーカーみたいなものを着ていた。

翌週、僕とE美は図書館で約束どおり会った。
その日は外が寒かったのか図書館の暖房が効いていなかったのか、コートやジャージを着たままの人が多かった。
僕も紺のジャンパーを着たまま小説に夢中になっていた。
E美は期待通り?!の浮浪者が着ているようなしみだらけのクリーム色ジャンパーを着ていた。
ファスナーを一番上まであげていたから胸部分の汚れもはっきりと見えて興奮した。
彼女がトイレに立ち上がったときに、ふといつもと違うなと思った。
そうだ、セーラー服を着ていない。ジーンズを穿いていたのだ。すごく意外だった。
なんだジーンズ持っているんだと思った。
閉館時間になって、一緒に帰り始めた。ジーンズは洗いざらしで膝には穴が開いていた。
でも意外に足が細い彼女は、ジーンズが良く似合った。
「休みの日に男の人に会うのに制服じゃあ冴えないじゃん」彼女は言った。
「この格好(しみだらけジャンパーに穴あきジーンズ)」が私の精一杯のおしゃれだよ」
そんな言葉を聴きながら、正直僕はドキドキしていた。自分を疑っていた。怖かった。
(なんでこんな貧しい子に興味を持っているんだ)
「うち寄っていって」誘われたが、その日は怖くて断った。でもこう言った。「また来週会おうね」

それから2?3週間はみんなの期待どおりに進展しなかった。
日曜日に図書館で出会い、帰りに彼女が一方的に自分のことを話しながら帰った。
彼女の家の前で別れた。噂話になるのもいやだった。付き合っているわけじゃないし。
彼女は学校できっとみんなから冷たくされているのに、友だちの悪口は何一つ言わなかった。
昔から慣れていて、悪口を言えばどんどん自分が「のけもの」になってしまうと考えていたみたいだ。
一回彼女と銭湯に行きたいなと思ったけれど、うちには昔から風呂があって銭湯に行くなんて習慣は
なかったから、親に怪しまれると思ってやめた。

師走の日曜日、彼女は家の前で話し続けて、僕をなかなか返してくれなかった。
「お母さんは一人娘の私を小学生の時には少しは可愛がってくれたけど、最近はまったく私を構ってくれないの。
洋服も全く買ってくれなくて、どうやらお父さんがいなくなってからお下がりの洋服をくれる人もいなくなっみたい。
夕食をちょこっと作ったり、外でコロッケとかを買ってきて食べさせてくれるけど、愛情がないんだ。
ご飯食べながら仕事が大変だとか、父親はひどいねえとか、早く中学卒業して働いてねとか、そんな会話ばっかり。
それからね、私が昼間学校に行っている間に家の中に絶対他の男の人が上がっているんだ。間違いないよ。
私いやだけど。学校から帰ると流しに湯飲みが2つ置いてあったり、玄関に使わない靴べらが置いてあるの。
このまえお母さんに今日誰か来たのって聞いたらね、あの人ごまかすのよ。あんたには関係ないとか言うし。
一度「ショートホープ」のタバコの空き箱が床に転がっていて、じゃあこれは何?って聞くと、
大屋さんが家賃を催促に来たときに上がって家を見たんだよとか言っていたけど、前もお母さんが吸わない
「ショートホープ」の箱がゴミ箱に入っていたのを何回か見て私知っているんだよ。絶対ヘンだよ!」
E美は母親の男性の影を感じていたらしい。

僕はE美にお母さんがどんな仕事をしているのと聞いてみた。
「はっきりわからないんだけどさ、建築現場にあるドカタの事務所で事務とかお茶汲みとか
やっているんじゃないかと思う。プレハブとかでよく建っているのあるじゃん。
聞いても教えてはくれないんだけど毎日仕事行く時と帰ってくるときは胸に建設会社の
会社名が入ったドカジャン(ドカタの人が着ている厚ぼったいジャンパー)を着ているから
間違いないよ。夜はハンガーにかけてかかっている。そうじゃなきゃ、女の人があんなの
着ないよ。お父さんはセールスマンだったから違うし。それからね、あの人昼休みとかに
同じ事務所のドカタさんを家に連れ込んでいるのではないかと思うの。ご飯食べるのか
いやらしいことするのか知らないけど絶対間違いないと思うな。だからタバコの箱置いて
あるんだよ。夜はどこか他でバイトをやってるんじゃない? 
9時過ぎに帰ってきてご飯だよ。これじゃ私かわいそうって思うでしょ。」
2学期も押し迫ったある日の放課後、校庭の隅の鉄棒に腰掛けているE美を見つけた。
が、何かがいつもと違う。そう、見たことのない赤のテカテカしたジャンパーを着ていた。
周りに誰もいないのを確認して近寄った。「どうしたの?それ買ってもらったの?」
きっと僕はニコニコ顔で言ったに違いない。予想と反して彼女は首を横に振りながら
「ううん、Mさんの。ちょっと交換しようって言うから」「で、Mさんどこ行ったの」
「体育委員会だって言ってた」
Mさんといえばクラスでもかなり目立っているバスケ部の女子で、快活という言葉が
びったりのスポーツ少女だった。
不思議に思いながらも、今日の小テストは出来どうだった?なんてつまらない話をした。
そこへ、例のMが戻って来た。E美の汚れたクリーム色のジャンパーを着ている。
「あ?疲れた。ありがとね。いっぱい汚しといたよ!」と言いながら壊れるほどの勢いで
ファスナーを下ろし、地面に脱ぎ捨てた。「それより、何で私の勝手に着てるのよ。
持っててって言っただけじゃん。まさかあんた人の服汚してないよね」と言う。

「そんなつもりじゃ?」E美は声にならない。代わりに僕は嫌われるのを承知でどなった。
「ちょっと着ただけで汚れるわけないだろ。大体そっちから交換しようと言ったんだろう?」
「わかってないのね。今日は体育委員会で体育倉庫の掃除やったんだよ。倉庫の中って
埃だらけでクモの巣張っているし、石灰で手は真っ白になるし、私のこの赤いジャンパー
汚したくないじゃん。だからこの子に持っててもらったの。
でも倉庫の中はかなり寒いんだよね。だから、ほらこの雑巾みたいなジャンパー着て
掃除したんだ。いくら汚してもこれなら平気じゃん」
もうその頃はE美は泣きだしていた。
「とにかく、ありがとね。それにしても二人仲がいいのね」そう言うとさっさと
戻ってしまった。

Mが去り、残されたE美を眺めるうちに、僕が彼女を守ってあげないと…という感情が初めて芽生えた。
地面に投げ捨てられた彼女のジャンパーを拾いあげて思い切りはたいた。脱ぎっ放しで裏返しになって
いた袖に手を入れ表に戻す。彼女が毎日着用している服の袖に一瞬でも手を入れるのにどきっとした。
もともとジャンパーにこびりついた汚れやしみが見えなくなるほど埃や石灰で真っ白になっていた。
こりゃひどいねと言いながら手ではたくと、自分の手や着ていた紺のジャンパーまでもが真っ白になる。
鉄棒に打っ叩いた。埃が舞い上がる。
E美はしくしく泣いていた。彼女の代わりに僕は怒りをぶつけながら力まかせにはたいた。
ふと、ポケットにも砂が入っているかな?と手を入れる。入れ口の破けたポケットの中には、
くちゃくちゃに丸まったハンカチが入っていた。赤い縁のアニメのハンカチだった。
きっと小学生の時からずっと丸めて入れっぱなしなんだろうなあと思った。
片方にはやはりくちゃくちゃのティッシュが入っていた。捨てればいいのに、そのまま戻した。
この時のことは今でも鮮明に覚えている。中学生でこんな女子がいたんだって感じだった。

泣くE美に僕は帰ろうと声をかけ、二人は歩き始めた。
ムリに一緒に歩かなくていいよみたいなことを彼女は言ったが、
そんな状況でなくて彼女の家の近くの小さな公園に寄り、ベンチに腰を下ろした。
彼女はジャンパーのファスナーを上げながら、しょうがないよ、寒いんだから、
これしか着るものないんだから?など、ぶつぶつ言うのを僕は黙って聞いていた。
話題が変わり、もうすぐ冬休みだね、年末年始は図書館閉館だからしばらく会えないね
ということになった。彼女は田舎に行くらしい。
「年が明けたら一緒に遊園地に行きたい」と彼女が言い出した。僕はいいよと答えた。
嬉しそうだった。1月の中旬で日も決めた。「この同じ格好でいい?」E美は言った。
「もちろん。学校の制服だけはやめてね」僕は言った。彼女は微笑んだ。
そしてバイバイと手を振って別れた。

年が明けてE美と冬の遊園地に行った。どんよりした寒い日だった。
家の近くの駅だと誰かに見られるのがいやだった僕は、遊園地の下車駅で待ち合わせした。
彼女が先に待っていた。(期待はしていなかったが)遊園地っぽいバスケットのカバンや
お弁当などを持っているわけでもなく、手ぶらで立っていた。洋服はもちろんしみだらけ
ジャンパーと穴あきジーンズに黒ずんだスニーカーだった。自分は紺のジャンパーに
ベージュのコールテンズボンだった。E美はお爺ちゃんからのお年玉だと言いながら、
入場券を買う。ジーンズのお尻のポケットから取り出した財布は、ひと頃ティーンズ
(死語?)ではやったポケットがたくさんあり三回折り合わせてマジックテープでとめる
タイプの財布だった。E美のはもとは薄いピンク色のものだが使い古してすっかり
ねずみ色になっていた。アイロンがかかったハンカチはきっと持っていなくて、
まだあのまま丸められたものがポケットに入ったままなんだろうなと想像できた。
でもひとしきり彼女は明るかった。嬉しそうだった。

お互い男女二人きりでの遊園地は初めてだった。片っ端から乗り物に乗りまくった。
ジェットコースターではキャアキャア叫びながらE美は僕にしがみついてきた。
初めてE美の手を握った。小さい手だった。続いてループコースターに乗った。
その時代はヒネリとかなくて単純な1回転のものだけだった。
がちっと体がホールドされるため体を寄せたり手を握ることはできなかった。
降りたあと、E美はへなへなと座り込んでしまった。仕方なく僕は彼女の腕を
自分の肩に廻して抱えながら階段を下ろした。彼女の頭がすぐ近くにあり、
そのときの彼女のニオイを僕は今でも忘れない。首もとはなんかちょっと
すっぱい感じの、髪の毛も独特のにおいだった。前日に銭湯に行ったのか
髪の毛にフケとかなかったが、シャンプーのニオイもしなかった。
石鹸ちょっとつけてお湯で流している程度だったのだろう。
すぐ近くで見てもっと気になったのは、着ていたジャンパーの襟元はホント
黒ずんでいた。汗や髪の毛の脂によるものだと思うけど、その部分も臭って
いる感じがした。
アメリカンドックにポップコーンとジュースを買って外のテラスで食べた。
「小さい手だね、見せて」手を伸ばして引きずり寄せた。小さいのにびっくり。
アカギレやササクレだらけにびっくり。爪が汚いのにびっくりだった。すごく冷たい手だった。
「ハンドクリームとか塗ったほうがいいんじゃない」
「そんなの家にないよ。朝も夜も顔洗うのは水だよ」
「痛くない?」
「慣れてる」
僕の手を握ってきて「暖かい手だね」と言った。
クラスメートのいる教室でこんなことは絶対にしなかった。でも二人だけだと彼女に興味を覚え、
いつの間にか引き寄せられていった。手を握り合っている間、彼女のジャンパーの袖口が真っ黒
なのに改めてびっくり。しみ部分がこすられてテカッテいたりした。思わず「袖口汚いなあ」と
言ったら手を引っ込めて悲しそうな顔で「そうだよね。汚れすぎだね。いやだよね」と言うので、
「そんなことない。もう1回見せて」と言って両袖を眺めた。「これだけ大事に着ているんだよ。
俺はそんなE美が好きだよ」「しかしよくこんなに汚すなあ」と二人で笑った。
女子の汚れモノにどんどん興奮するようになってきた自分が怖かった。

E美がアメリカンドックを食べはじめた。ケチャップとマスタードをべっとりつけたアメリカンドックを
くわえた瞬間に、ケチャップが垂れてE美のジャンパー胸部分にぽったり落ちた。勢いついて少しずつ
下に垂れて細長いケチャップのしみができた。慌てずに食べている彼女。ケチャップが下に垂れていくのが
気になる僕は紙ティッシュを取ってきて胸元を拭いてあげた。ジャンパーの上からだけど少し膨らんだ
彼女の左胸を触った。こするとますますしみが広がる。しみだらけの上に新しいしみができて、
ガキでもこんな洋服を親が着せないよって感じだった。
「ありがとう。大丈夫。どうせ汚いから。」
「今度洗濯しないとね」
「ううん。洗わないよ。だってこのケチャップのしみはあなたと二人で遊園地に来た思い出だもん」
「ええっ?ちょっと待ってよ。そのままにしておくとホントに赤いの落ちなくなるよ」
「思い出だから洗わないで取っておく」
「じゃあ、そのたくさん付いてるしみも全部思い出か?」
「そう。つらい思い出… 家で一人でご飯食べながらこぼしたり、小学校の時に汚ねえよこの服と
いじめられて泣いた思い出。でもあなたはこんな私と一緒にいてくれる」
僕はその新しいしみを見ながらどうなっちゃうのかなと思った。

観覧車に乗った。小さいゴンドラで向かい合わせに座りどんどん高く上がっていった。
下界に小さく見えるものに反応しながら騒いでいると、突然彼女は自分のすぐ横に移ってきた。
並んで座り腰の後ろから手を廻してきた。
それから僕の膝の上に乗ってきて抱き合う感じになった。彼女の独特のニオイをかぎながら、
ゴンドラの中で抱き合った。彼女は目を瞑っていた。気が付くともう下だった。
一度降りてから彼女はもう1回だよと言って、有無言わさず乗り場に僕を引き連れて行った。
冬の閑散とした遊園地は観覧車の列などなくて、そのまま乗り込んでいった。
係員はバランスの問題があるから向かい合わせに座ってねと言うが、
ゴンドラが少し上がると彼女はすぐに抱きついてきた。二人が動かない時間が
少しあって、今度は瞳を閉じて早くって顔をした。
僕も興奮しながら彼女の唇に自分のをそっと重ね合わせた。
中1の冬、自分の初キスだった。
舌の短い僕はうまく彼女の中に入れられないが、彼女の舌は僕の中をぺろぺろ
舐めていた。降りてから薄暗くなった木陰のコカコーラのロゴの入った
赤いベンチで再び楽しんだ。閉園時間の放送で帰った。あたりは真っ暗だった。
2月に月曜が祝日の連休があった。日曜日に図書館で一緒になり、閉館時間にいつものように帰った。
帰り道でE美は「今日、お母さん帰ってこないの。明日仕事休みでどこかに泊まるって。
だから寂しいから家に来て」と切り出した。「絶対お母さん帰ってこないの?」
「うん。だってわざわざ言って出るくらいだもん。きっとドカタさんのとこでも行ってんじゃないの」
「でも黙って泊まるわけには行かない」
「じゃあ、これから私は銭湯行くから、その間に家に一度帰ってきたら」「わかった」
 家に帰って、簡単にご飯を食べた。それから「今日これから友だちと集まって宿題やるから」と母親に言った。
「なんで夜にやるのよ、誰の家? 書いておきなさい」 
クラスのヤツだと電話されたら困るなと思った僕は部活の先輩の小林さんと書いて(そんな先輩いなかったけど)、
家にあったカップヌードルやポテトチップスを持って、E美の家に向かった。
彼女の家のドアをノックすると銭湯に行ってさっぱりとしたE美が出てきた。
イモ色ジャージにいつものクリーム色のしみだらけジャンパー姿だった。
ドアの鍵を閉めるなり彼女は抱きついてきた。家の中はすごく寒かった。
ストーブの石油はないらしい。二人はジャンパーを着たまま抱き合ってキスをした。
ほのかに幸せだった。畳の上でコタツをどかして転げまわりながらキスをした。
彼女はどうかしているんじゃないかというくらい積極的だった。

「これだけじゃいや」E美は叫ぶ…。僕は無造作にE美の汚いジャンパーのファスナーを
そっと下ろした。胸が高まっていた。この汚いジャンパーの下はどうなっているのか?
びっくりしたのは彼女は上半身裸の上にブラジャーもしないでそのジャンパーを着て
僕を待っていたのだ。彼女の色白の裸が飛び出てくる。彼女も僕のジャンパーのファスナー
下ろすが、当然自分はシャツやセーター着ていたから慌てて脱いだ。
彼女はジャージを脱いだ。イモ色ジャージのニオイを初めて嗅いだが、なんともいえない
汗っぽいニオイがした。その下に白い「パンツ」が出てきた。パンティじゃなくてパンツ。
ただのパンツ・・・ 小学校低学年の健康診断で男女一緒に保健室に裸で入ったときに、
女の子が穿いていたようなやつ。そうグンゼといったメーカー品じゃないけどそんなヤツ。
しかも彼女は白いのと薄い黄色のを二枚重ねにして穿いていた。
しかもいずれもかなり黄ばんでいて、一部茶色いしみの痕(洗濯しても落ちなかった?)
も残っているパンツで、もうくらくらしてきた。

E美の胸は大きいと言うわけではないが、中学生らしく育っていた。あそこの毛も
そこそこ生えていた。いくら貧乏でも体はしっかりと女性の体になっていた。

裸の二人は一気に絡み合った。僕たちはお互い触りあったり舐めあったりした。
貧乏とか関係がなかった。最高の気分だった。これが快感なんだ。
風呂に行ったばかりのE美の肌はすべすべだった。
E美とそんなことしている自分が不思議だった。
E美の洋服の汚さや貧しさに興味を持っていただけなのに、どうしてと思った。
だけど今はE美が大好きで仕方なかった。求め続けた。
E美の中に入ってみた。E美は優しく僕を包んでくれた。
僕の中から思いっきり飛び出して、E美の中で交じり合う。
ずっと夜が明けてくれないで欲しいって思った。
夢中になって彼女を求めた。

くっつきあっている二人の体も、暖房のない部屋でさすがに冷えてくる。
僕たちは我に帰って、起き上がった。
ぶるっとしてE美は裸の上にジャンパーを着て、ファスナーを一番上まで上げた。
シャツを手に取ろうとした僕に「直接ジャンパー着ると気持ちいいよ」といって
紺のジャンパーを渡してくれる。なるほどキルティングのさらさらした生地が体に優しい。
ジャンパーに下半身裸で突っ立っているE美を見ると再び興奮してくる。
「そんなにじろじろ見ないでよ… 恥ずかしいよ」E美はそう言いながら台所の電気をつける。
「お湯沸かすからカップヌードル食べようよ。お腹すいちゃった」
「うん。そうだな」台所でE美の後姿を見ながら返事をする。
上半身はE美のニオイがしみこんだジャンパーを着て、下半身は裸でおしりを向けている。
それを見ていると、再び僕のあそこが固くなってくる。

「パンツくらい穿いたほうがいいんじゃない?寒くないの?」
「なんで。さっきあんなにじろじろ見ていたじゃない。かわいいおしりでしょ。」
「そうじゃなくてさあ、寒いだろう。風邪ひくぞ」
「でもね私は寝る時いつもこの格好だよ」
「パジャマとか、ジャージとか」
「パジャマなんてないんだよ。そんなの。あっても小さくて着れないよ。」
「そうか、ごめん。でも…」
カップヌードルにお湯を注ぎながら話が続く。
「親がいるときはもちろんジャージ穿くけどさ。でもパンツの数があんまり
なくて足りなくなっちゃうの。学校行く時はノーパンってわけ行かないし。
冬は冷えるから二枚重ねにするじゃない。そうすると夜に洗って干して
おかないといけないし。」
「え?、パンツ買ってくれないの?」
「うん。みんな小さくなっちゃったよ。毎晩、裸の上にこのジャンパー着て
そのまま布団に入ってそれからここを自分でいじくり廻すんだ。気持ちいいよ。
今日はもっと気持ちよかったけど…」
E美はまだ僕が最近やっとその言葉と意味を覚えた「オナニー」を既にやっていたのだ。
僕とE美は寒い部屋でカップヌードルをすすっていた。むちゃむちゃおいしかった。
彼女はやっぱりジャンパーの胸部分に汁を飛ばしながら、勢いよく食べていた。
クラスのどんなかっこいいヤツよりもどんな可愛い子よりも幸せな気分なことは、
間違いなかった。下半身裸のE美が向かいでカップヌードルを食べている。
どんなに貧しい家庭の子でも、こんなに気持ちの透き通った子はいないと思ったし、
裸になれば裕福も貧しいも全く関係ないんだなあと思ったことを今でも覚えている。
食べ終わると、合図したわけでもなくE美は僕に寄り添ってきた。
そして再び抱き合い、今度は上半身ジャンパーを着たまま二人はもつれ合って
楽しんだ。素っ裸で胸を触りながらも萌えたけれど、クリーム色の汚れたジャンパー
もキルティングが入っているから触り心地がよいし、彼女が寝る時に毎日素肌に直接
着ているわけで彼女のニオイがたっぷりしみこんでいるはずで、十分に興奮できた。
もちろんE美のアソコはいつでもウエルカムといった感じで濡れていた。

お互いにジャンパーを着たままのエッチが終わった。深々と冷え込んで暖房器具のない
(というか、灯油のない)E美の家は悲惨そのものだった。二人はせんべい布団を敷き
抱き合って寝ることにした。なぜかその時、思いついて僕は言った。
「ねえ、ジャンパー交換しない?」
毎日毎日小学校の時から着続けて、寝る時も素肌の上に着て、しみだらけで汚くて
E美のニオイのしみこんだジャンパーに興味を持ったのだ。どうしても着たくなった。
二人は交換した。ちょっと窮屈だったが中学生としては小さめの僕は素肌の上からは
容易に着ることができた。袖を通して袖口の汚いゴムがぴたっと密着する。
ファスナーを上まで上げる。すると、もう僕はE美の汗臭い体臭のしみこんだ
ジャンパーに包まれ、アソコは痛いほど勃起し心臓も高鳴った。内側のキルティング
裏地もなんかじとじとしている。きっとさっきのエッチでかいたE美の汗だろう。
それから毎晩の寝汗もここには染み込んでいる。もう耐えられなかった。
僕の紺のジャンパーを着たE美も興奮気味だった。嬉しそうだった。二人は再び合体した。
寝ながら僕はE美の真っ黒に汚れているジャンパーの袖口を嗅いでみた。
なんともいえない酸っぱいニオイだ! でもそのニオイに病み付きになる。
ポケットに手を入れてみる。片方のポケットにはいつか見つけたくちゃくちゃの
ハンカチとティッシュがそのまま入っている。
体つきは大人とはいえないかもしれないが思春期の少女なのに、本当はおしゃれが
楽しくて仕方のない年頃なのにE美にはこれしか着るものがない。
そのたった1着のジャンパーを僕は取り上げて着ている。
でも、本当はそのジャンパーを家へ持って帰り、毎日着たりニオイを嗅ぎたかった。
きっと毎日情熱的なオナニーができただろう。
でも、残念ながら彼女も僕も1着ずつしかジャンパー持っていなかったから、
交換すれば自分がE美のジャンパーを着て学校に行かねばならない。そりゃ無理だ。
そんなことを考えながら、そしてE美を抱きしめながら、眠りに入っていった。

その後も何回かE美の住む汚いアパートで母親のいない夜に僕たちは楽しんだ。
E美の汚い格好で僕はいつでも興奮できた。しかも汚れた小学生用ジャンパー
のファスナーを下ろすと思春期の女性らしい真っ白な素肌が登場した。

一度、E美と寝た時にすごい異臭がしたことがあった。E美も最初に「ごめん、
最近全然銭湯行っていないんだ」と言っていたけど、それにしても中学女子
にはありえない浮浪者っぽいニオイがしたのを覚えている。
でもそんなE美のことが好きで好きでたまらなかった。
そんなE美とゴールデンウイークの初めに会ったときにいつになく暗い顔をしていた。
中2の春だった。まだ肌寒くもちろん彼女はいつものしみだらけクリーム色ジャンパー
を着ていたのだが、古びた喫茶店でいきなり彼女は泣き始めた。
「私、引っ越すことになった。かあさんの田舎の親戚の家に住むみたい。」と話す。
「えっ」「…」「いつなのそれは」「あさって」「あさってって」と激しいやりとり。
目の前が真っ白になっていく。E美がいなくなってしまう…
「よくわからないけどかあさんが付き合っていた土方さんがいたでしょ。あの人と
喧嘩したみたいなのよ。最近ずっと家にいて機嫌悪い。で、引っ越すって突然言うの」
「ダメだよ」「でもあなたと一緒に住みたいけど、まだ中学生だもんね」「…」

それから喫茶店を出た。E美の家では母親が荷造り中という。
しかも今日が僕とE美の最後の日になりそうだった。突然だった。
薄汚い洋服を着て脂っぽい髪の毛のE美を他に好きになるヤツはいないと
勝手に想像していた。だからいつも一緒にいられると思った。

二人は腕を組んで夕暮れの公園に行った。そこで何を話したのかは覚えて
いないけれど、ずっとE美が僕との思い出話(というほど年月は経って
いないのに)をしていた。僕は話はそっちのけで彼女の体が欲しかった。
すっかり暗くなって僕は彼女の腕を引っ張り木陰の茂みの中にいった。
目立たないところで最後だねといいながらE美のジャンパーを脱がした。
そしてホントに最後のお別れHを楽しんだ。屋外のHは僕も最初で最後。

E美の独特の体臭を嗅げるだけ嗅いだ。E美も僕を触るだけ触った。
それからもう1度E美のジャンパーを着たいといって袖を通した。
そして酸っぱいニオイをクンクン嗅いだ。ファスナーを閉めてみた。
ポケットには相変わらずクシャクシャのティッシュが入っていた。
脱ぐと彼女に着せた。それから自分のジャンパーを彼女に着せた。
僕も小学校時代から着ていたヤツだったが、E美のよりは大きいし
それほど汚れてもない。もう5月になったらジャンパーもいらない。
「これ、おまえにあげる。新しい土地でこんな汚い洋服着ていたら
バカにされちゃうぞ。だからこれ使って。たまに僕を思い出せよ」
みたいなことを言ったはずだ。E美は泣き出した。そして「じゃあ
代りに私のジャンパーもらってくれる?」と言ってきた。断った。
「あなたのジャンパー大切にする。毎日着るよ。」
「その代わりその汚いのを洗濯しろよ」
「ううん、洗わないだってあなたの匂いが残っているもん」

E美の家の近くで僕たちは別れた。E美はクリーム色の自分のジャンパーの上に
僕のジャンパーを重ね着していた。暖かそうだった。穴の開いたジャージとも
さよならだった。最後に彼女は「ありがとう」と僕に言った。
真っ暗な夜道でずっとバイバイと手を振っていた。
ジャンパーを彼女にあげたから、ちょっと寒かった。トボトボ家に帰った。
それからは手紙も来なかった。E美の消息はわからない。
こんな僕もまだ独身。
                            =完=



外国の温泉で・・・

私にはA美という短大時代の友人がいます。
A美は、もう結婚していて、旦那さんの仕事の都合で海外生活をしています。
ヨーロッパのある国です。
先月、私は会社の夏休みを利用して、A美を訪ねてきました。
A美の家に何日か居候させてもらって、そこを拠点にあちこち観光してきました。
そんな中で、ひとりで現地の温泉にも2度ほど足を伸ばしてきました。
温泉といっても、この国の温泉はあたりまえに混浴の施設が多くあります。
けっこう有名ですので、私もそのことは前から知っていました。
そして、この地域を観光するからには、できれば行ってみようと思っていたのです。
私にとっては初めての混浴体験になりますが、行く前からそれなりに緊張しつつ、でも、かなり興味しんしんでした。

イメージしてもらいやすいように、先に簡単に説明しておきます。
ここの温泉は、大きな建物の中にいろいろなタイプのサウナや温泉やプールの部屋があります。自分の好きなように行ったり来たりすればいいルールです。
部屋から部屋への移動のときだけは、だいたいの人はタオルで体を隠しながら歩いています。ただし、実際にお風呂やサウナやプールに入るときは、タオルは完全に外さなくてはなりません。男女関係なく全裸になるのです。

受付で精算用のリストバンドを渡されたあと、ドキドキしながら入場しました。
ロッカールームで全裸になり、受付で渡された大きめのタオルを体に巻きました。
まず、シャワーに行きました。
すると、いきなり全裸の白人男性の姿が目に入ってきて、どきっとしました。
性器も隠さずに堂々とぶら下げています。
私は、体からタオルをはずしました。
私の全裸が露わになります。
横のタオル掛けに置いて、シャワーを浴びました。
意外にも、全裸になることにそれほど抵抗感はありませんでした。
そういう環境が前提になっているせいか、すぐそばに男の人がいる前でオールヌードになっているのに、たいして恥ずかしいとも思いませんでした。

次に温泉の部屋にいきました。
男の人も女の人も、ごくあたりまえに全裸です。
温泉の文化の違いや、伝統の違いなのでしょうが、混浴でも皆ごく自然な雰囲気です。
男性でも、女性の裸に目を血走らせているような人はいません。
白人だらけの中で私だけ東洋人なので、それでチラッと視線を感じる瞬間もありましたが、『体を見てる』とかのいやらしい意識は一切感じませんでした。

私はお湯につかりながらくつろいでいました。
時間帯のせいかもしれませんが、まわりは男性より女性のほうが断然に多かったです。
たぶん8割ぐらいが女性です。
わりと若い女性の割合が高くて、みなさんゴージャス(?)な全裸を何も隠さずに混浴していました。

日本ではまず考えられないシチュエーションですが、男の人もそれなりにいる中、私も全裸ですっかりなじんでました。
私は、いろいろなお風呂やサウナを行ったりきたりして、それこそセレブにでもなったかのような優雅な気分を満喫していました。
部屋のひとつひとつをとっても、ヨーロッパ調の優雅な素晴らしいもので、
(来てよかった。。。)
異国での温泉に心から大満足でした。

いくつかめの部屋で、お風呂のお湯につかっているとき、少し遠くから男性
の声で日本語が聞こえてきました。
(えっ!?)
心臓が『きゅっ』ってなりました。
突然、我に返ったように、動揺しました。
今まで全裸で何ともなかったくせに、同じ日本人にまっ裸を見られるのかと思うと、なぜか恥ずかしくてたまりませんでした。
私は、反射的にお湯からあがっていました。
タオル掛けからタオルを取り、手早く体に巻いて、逃げるような気分でサウナのほうに歩きました。
と、おじさん2人組がきょろきょろしながら入ってくるのが見えました。
私は目を合わさないようにしながらサウナの部屋に向かいます。
でも、視界の隅で、ひとりのおじさんが、私のほうをあごで指しながら、もうひとりに合図しているのが見えてしまいました。

(やだなぁ。。。)
絶対に私の裸を見に追って来ると直感しました。
外国人だと平気なのに、同じ日本人の男性に見られてしまうことを、どうしてこんなに恥ずかしいと感じるのかは、うまく言い表せません。
正直なところ、
(おじさんたち、せっかくこんなところまで来ているんだから、どうせなら
外国人のヌードを見ればいいじゃない。。。)
と、無責任なことも思いました。
予想外の展開に困惑を感じながらも、サウナ室に入りました。

このサウナ部屋には、男女半々で10人ぐらいの人がいました。
タオルを巻いたままでいるわけにはいきませんので、体から外します。
私は、奥のほうの比較的空いているところに行って、全裸のまま台のような形のベンチ(?)に腰かけました。
サウナ室に逃げ込んだものの、もう多少の覚悟はできていました。
もともと混浴の温泉に来ている以上、ある程度は見られてしまうのもしかたのないことです。さっきのあの様子から、おじさんたちもこのサウナに入ってくるだろうという予感がありました。

思ったとおり、すぐにあのおじさん2人組が入ってきました。
タオルをはずして裸になり、歩きながら近づいてきます。
おじさんたちは、狙いすましたように私の正面のベンチに座りました。
見たくもない性器が目に飛び込んできます。
どこにでもいそうなおじさん2人組です。
私のほんの目の前に『でん』と座って、ニヤニヤしながらオールヌードの私を見ています。
(あ、イヤ・・・、見られてる。。。)
私は、ある企業の秘書室に勤めるごく普通のOLです。
そんな私の胸も、アンダーヘアも丸見えです。
自分で、自分の顔が『かーっ』と熱くなってくるのがわかります。
(恥ずかしい。。。)
見ず知らずのおじさんたちの前で、一糸まとわぬ姿でたたずんでいるという自分の状況が、あまりにも非日常的すぎて、なんだか不思議な感覚に陥ります。
ずっと以前、男性が番台をしている銭湯に行ったことがありますが、そのときも、男性の前で当たり前のように裸になる銭湯って、すごく不思議な空間だと思いました。
でも、いま私の目の前にいるこのおじさんたちは、銭湯の番台係のように職業柄、日常的に女性の裸を目にしている男性とはわけが違います。
明らかに、いやらしい感情で私のヌードを眺めている男の人たちです。
ニヤニヤした表情が、私の恥ずかしさを煽ります。
恥ずかしくて、顔をしかめたいような気分でしたが、・・・でも恥ずかしがっていることをおじさんたちに悟られるのもまた悔しくて、うつむき加減に自分の足元だけを見ていました。
そのうち、ひとりのほうが、「日本人ですか?」
と、話しかけてきました。
私はとっさに、日本語のわからないふりをして
「pardon?」
と答えていました。
彼らは、私が日本人だと思い込んでいたらしく(実際、日本人ですけど)、
虚をつかれたようでした。
「あ、アイムソーリーね」
さすがに他の人の目もあるので、それ以上はしつこく話しかけてはきませんでした。
どう見ても100%純和風な顔だちの私ですが、それでもこのおじさんたちは、私が日本人ではないと信じ込んだようです。

おじさんたちは、そんな私のヌードを上から下までジロジロ見ています。
私を日本人でないと誤解したとたんに、急に『遠慮は無用』というような雰囲気でストレートな視線を浴びせかけてきます。
そのうち2人で会話を始めました。
私のほうを見て、
「顔、なかなかだな」
「なにジンだろうな」
私に日本語がわからないと思って、ひそひそ話すのがまる聞こえです。
ついには、
「乳首小っちゃいな」
「毛ぇ、薄いな」
うつむいて羞恥心に身を縮めている私の気持ちも知らずに、私のヌードを、見たそのまま批評し始めました。
「乳首、アレ勃ってるのか?」
「いい女だなー」
「マ●コ見えねぇかなー」
聞こえているこっちが赤面してしまいそうなことを囁き合っています。

そして私は、昔、やはりヨーロッパのヌーディストビーチで同じような状況になったことがあるのを思い出していました。
私の心の中で、葛藤が起こっていました。
『見られる快感』、『羞恥の気持ちに心を焦がす』・・・
もう久しく体験していなかった『屈辱感』を味わいたい気持ちになってきていました。
(旅の恥はかき捨てとも言うし。。。)
(こんなチャンスな状況は、そうそうないし。。。)
心の中で自分に都合のいい理由を並びたてていました。

私は、演技を始めていました。
時間がたって体を伸ばしたくなったかのように、両手を頭の後ろに組んで、
「muu・・・n」
と小さい声を出しながら、座ったまま上半身だけを反らしました。
『伸び』をしたのですが、必然的におっぱいを強調するように形になりました。
私の胸は特別に大きいわけではないですが、それでもきっと色っぽかったんだと思います(自分で言ってすみません)。
体を反らしながらも、2人の目が私の胸に釘付けになったのがわかりました。
恥ずかしさで、顔が『ぽーっ』となります。
そして、サウナの熱気で肌に浮かんだ汗を、手のひらで撫でるように拭いました。
おっぱいに浮かんだ汗も、手のひらで拭います。
見られていることを意識しながら、下から弾くように手で拭うと、おっぱいがぷるぷると震えました。

私を見るおじさんたちの目が真剣そのもので、その真剣な眼差しが私の恥ずかしさに火をつけます。
私は、ベンチに座ったまま、ひざを抱えるように片足だけ胸元に引き寄せました。
そのまま両方の手のひらで、ふくらはぎや太腿の汗を拭いました。
片脚だけ体育座りのようなポーズです。
「おい、マ●コ」
「見えるか?」
2人の囁きが、私を興奮させます。
そして同時に私のプライドが、私自身を苦しめます。
(こんな脂ぎったおじさんたちに、あそこを見られてる。。。)
悔しくて、そして恥ずかしいのに、脳の中になんともいえない陶酔感が広がってきます。
でも、もう無理でした。
(イヤぁ、耐えられない。。。)
やはり、このおじさんたちに対する嫌悪感も強くて、もう限界でした。
おじさんたちの会話がそのまま伝わってくる状況で、その露骨な言葉のひとつひとつが屈辱的でした。
せめてもの強がりではないですが、最後に正面の2人に微笑みかけて、
「bye.」
と言って立ち上がりました。
オールヌードの背中におじさんたちの視線の気配を感じながら、タオルを体に巻いてサウナから出ます。

サウナの熱気から解放されて、涼しい空気が体を包みました。
けれども、この瞬間、私は猛烈に後悔し始めていました。
(こんなチャンス滅多にないんだから、もっとじっくり見られればよかった。。。)
せっかくの機会を自ら手放してしまったことを悔やみました。
おかしな話、今度は私のほうから、他に日本人男性がいないか探したいような気分でした。
焦燥感に駆られるような気分で、館内を歩きまわりました。

プールの部屋に入りました。
とても天井の高い部屋に、文字通りプールがあります。
ここも皆、全裸で泳いだり、デッキチェア(?)に寝そべっています。
泳いでいるのは白人の男性ばかりが数人で、さすがにその中で全裸で泳ぐのは気がひけました。
とりあえず、タオルをはずして全裸でデッキチェアに横たわります。
しばらくの間、プールで泳ぐ人たちを眺めながら、さっきのおじさんたちの視線を思いだしていました。
サウナにのぼせた体が、少しずつ冷めていきます。

やがて、あのおじさんたちがプールの部屋に入ってくるのが目に入りました。
不思議なもので、さっきあれだけ嫌悪感を覚えたおじさんたちなのに、急に胸がわくわくしてきました。
おじさんたちが私の存在に気がついたのを見届けてから、私は、デッキチェアから立ちあがりました。
そして今度は躊躇することなくプールに入りました。
私はゆっくりと泳ぎ始めました。
ゴーグルも無いので、顔を水につけたくありません。
ですから平泳ぎです。

プールサイドからおじさんたちが見下ろしています。
ちょうど私がおじさんたちの前を通りすぎたタイミングで、2人が『どぼ
ん』とプールに入りました。
私は、ゆっくりと端まで泳ぎ着きました。
すぐに追いついてきたおじさんのひとりが私の横に立ちました。
「ハーイ」
挨拶してきます。
『さっきも会いましたね』という意味なのでしょう。
私も今さら日本人だとも言えず、
「Hi」
と返しました。
(私が泳ぎだしたら、後ろからついてくる気だ。。。)
(平泳ぎの真後ろにつかれたら・・・)
どきどきしました。
表情には出しませんが、興奮してきていました。

私は、そっと泳ぎだしました。
背後で、おじさんもすぐに泳ぎ始めたのがわかりました。
私はゆっくり泳ぎました。
ヌードのまま、脚を大きく開くように水を蹴りながら・・・。
(ああ。。。全部見えちゃう。。。)
おじさんは、水の中で目を開けていることでしょう。
泳ぎながらものすごく興奮していました。
水を蹴るごとに、私の大切な部分が、お披露目されてしまいます。
(絶対見てる。。。)
私が途中で泳ぎをやめて立つと、すぐ後ろでおじさんも立ちます。
もうひとりのおじさんは泳げないのか、さっきプールに入った場所でずっと立ったままです。
私は息を整えて、また平泳ぎを始めます。
背後から、やはりおじさんが泳ぎながらついてきます。
快感でした。
おじさんからは、さっきのサウナとは比べ物にならないほど、私の恥ずかしい部分が見えているはずです。

でも恥ずかしさはあまりなくて、『見られている快感』に心地よさを覚えながら、何往復か泳いでしまいました。
久々の興奮に、いつまでも泳ぎ続けていたい気持ちでしたが、さすがに疲れました。
おじさんも相当疲れたらしく、ぜいぜいしながらプールサイドに上がりました。
もうひとりのおじさんは、相変わらず最初の場所に立ったままです。
お風呂がわりに浸かっているような感じです。
私は、とっさに思いつきました。

私はゆっくり泳ぎ始めました。
そして、あの立ったままのおじさんのところで泳ぎをやめて立ちました。

演技を始めます。
肩を上下させながら、ぜいぜいしてみせます。
そして疲れきったような様子で大きなため息をついてから、おもむろにプールサイドに上がろうとしました。
プールの両端にいけば、ちゃんと昇降用のハシゴがあるのですが、ここはプールのほぼ真ん中です。
どういうデザインの感覚かわかりませんが、中央のこのあたりだけは数十センチだけ、プールサイドが高くなっています。
両手をプールサイドに乗せ、水中で『ぴょんぴょん』と2,3回跳ねるようにして勢いをつけてから、上にジャンプしました。
手の力で体を持ち上げながら、右脚だけ上げて、右ひざをプールサイドに乗っけました。
大股開きのすごい格好です。
右側に立っているおじさんからは、私の大開脚の股間が丸見えです。
性器も、お尻の穴も、思いっきり見えてしまっています。
(くうぅぅう、見て。。。)
(はあぁん、恥ずかしい。。。)
そして、そこで力尽きたように、またプールに『どぼん』と落ちました。
私は、『ふっ』とおじさんのほうを振り向きました。
目を開きっぱなしのおじさんと、視線が合います。
私は、心の中で興奮を抑えきれません。
微笑みながらおじさんに声をかけます。
「pleasehelpme」
魔法にでもかかったような表情でおじさんが寄ってきます。

そんなおじさんを背にしたまま、私はまたプールサイドに手だけをつき、『ぴょんぴょん跳ね』をしてからジャンプをしました。
手で体を持ち上げます。
胸のあたりまで、プールサイドに乗せました。
おじさんに、
「pushmyhips」
声をかけました。
おじさんは焦ったように
「オーケー、オーケー」
言いながら、私の小さいお尻に手を当てて、上に押しました。
ちょうど両側のお尻のお肉を、それぞれの手で包み込むような感じです。
直接、お尻に触れられてしまっていることにゾクゾクしました。
本当は自分だけですぐにでも上がれるのですが、おじさんに押しあげられようと、私はほどよい程度にわざとおじさんの手に体重を乗せました。
おじさんは私のお尻を上に押しながらも、お尻の両サイドのお肉を、両側に広げるような押し方をします。
(イヤぁん。。。)
お尻のお肉を強引に左右に押し開かれているのも同然です。
(痛たぁい)
おじさんの目の前に、私のお尻の穴が剥き出しです。
無理やり露わにされて無残なほど丸見えです。
(ひぃー。。。)
おじさんの目からは10cmでしょう。
(いやぁん、恥ずかしい。。。)
お尻の割れ目を強引に押し広げられながら、上に押されて体があがりました。
ある程度のところで、私はさっきのように右脚を開き、ひざをプールサイドに乗せて大股開きの姿勢をしました。
(くぅぅぅ。。。)
おじさんに、広がった性器の中まで覗かせながら、プールサイドにあがりました。

プールの中に取り残されたおじさんに、
「thankyou」
一声かけて、歩きだしました。
そのまま体にタオルを巻いて、シャワーするのも忘れてロッカールームに戻り、『ボーッ』としたまま服を着ました。
退館したあとも、しばらくあの『お尻を手で無理やり広げられる感覚』の余韻が残っていました。
長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。

露出のきっかけは銭湯。

私は他人に裸を見せる事が大好きです。
きっかけは、高校1年の時です。
テニス部に入っていたのですが練習中の夕方に突然大雨が降ってきました。
突然の雨に打たれて体操着はビショビショにぬれてしまい
仕方なくそのまま家まで帰る事にしました。

私のお母さんは銭湯が好きで毎日の様に銭湯へ行きます。
私が家に着いたのが夕方6時で、お母さんは銭湯へ行く所でした。
そこでお母さんは私の格好を見て、「あら、風邪引くわよ?今から銭湯に行くけど一緒に行く?温まるよ!」と聞かれ私は戸惑いました。

なぜかと言うとお母さんと一緒にお風呂に入るのは小学校の4年生以来です。
どうしようかなぁ?とタオルで頭を拭いていると
いつの間にかお母さんは私の着替えを準備をして「行くよー!」と
声を掛けてきたのです。私は断る事が出来ずに「うん。」と答えました。

家を出て400メートル程歩くと煙突が立っています。
銭湯の名前は(桜湯)です。私は銭湯の前まで来た所でお母さんに裸を見られる事が
とても恥ずかしくなりましたがお母さんはそんな事は気づいていません。
銭湯のドアを開けるとびっくりです!私の思っていた銭湯と違い、昔風の番台から男女脱衣所が見渡せる銭湯でした。番台には50代のおじさんが私のお母さんと話を始めました「今日は私の娘も一緒なんですよ。」相当おじさんと仲良しって感じがしました。

さっそくお母さんは服を脱ぎ私を待たずに「先に行ってるよ」と言って浴場へ行ってしまい私もぬれた体操着を脱ぎ始めたんですが番台からのおじさんの視線が気になりタオルで隠そうと思ったのですがお母さんはバスタオルしか持ってきてなくあとはあかすりタオルしかありませんでした。

とても恥ずかしくて体操着を脱ぐのに時間が掛かってしまい、
お母さんが脱衣所に私の様子を見に来ました。
お母さんに「タオルは?」と聞きましたがやっぱり持ってきてませんでした。
とても恥ずかしかったんですが仕方なくシャツを脱ぎ下着を脱ぎ捨て
お母さんのいる浴場へと向かいました。

何も隠すものがなく番台を見るとおじさんは私の裸を見ていました。
お母さんはもう湯に入っていたので私は体を先に洗おうと思ったのですが「先に温まったほうがいいよ」と言うのでとても恥ずかしかったのですが正面から歩いて行き成長した私の胸と陰毛をバッチリ見ていました。

胸はBカップで陰毛はうっすらと生えていたぐらいでした。
そして20分ぐらい湯につかり、体を洗ってまた湯につかり「そろそろ出よう?」と言われお母さんは先に出てしまい私も脱衣所へ向かいました。
脱衣所に入るとお母さんは何を隠すことなくタオルで全身を拭いていました。
お母さんに「タオルちょうだい!」と言ったのですが「ちょっと待ってね。1枚しか無いから!」私は「え!」と答え脱衣所で裸のまま1分間ぐらい何も隠さずに待っていました。

すると番台のおじさんが「タオル貸しましょうか?」と声を掛けてきました。
お母さんが「じゃあ貸してもらえますか!」といったのでおじさんはタオルを用意してくれました。番台から「ハイッ!」と手を伸ばされ仕方なくおじさんの前まで取りに行きました。
おじさんは私の顔ではなく私の体を間近でバッチリ見ていました。
帰り道でお母さんに「何で私のタオル持ってきてくれなかったの?」と尋ねると、「忘れてた。」の一言。
お母さんに裸を見られてとても恥ずかしかったけど見られたあとはとても安心した気分でした。

その後私はなぜかお父さんにも裸を見てもらいたいと思うようになり
高校1年の夏休みに実行しました。
お父さんは毎朝7時に家を出て仕事に向かいます。
私もその日は部活で他県の高校と練習試合で朝早く起きました。
シャワーを浴び終わりお風呂場から出ようと思ったとき洗面所で歯を磨いている
お父さんがいる事に気づいた私は決心しました。

私は裸のままお風呂のドアを開けてお父さんに「タオルとってー」と声を掛けながら
お風呂場を出ました。
お父さんはビックリした様子で「え、おー」と言いながらタオルを取ってくれました。
裸を隠さずにお父さんの方を向いて体を拭きました。

歯を磨き終わったお父さんは私の方を見ながら、「今日は早いなー?」と言いました。
私は「うん。練習試合なんだー」と話をしました。
この時始めてお父さんに成長した胸と陰毛を見てもらいました。
もうドキドキして声が震えていました。
お父さんは洗面所から出て行ってしまいましたがもっとみてほしいという気持ちでいっぱいでした。

その後も朝早く起きた時には同じように見せました。
これが私の露出のきっかけです。
大学に入った今は違った露出をしています。

相撲部の部活中に体験した出来事

私は中学校の頃 色々な部を幅広く兼部していました
相撲 卓球 バドミントン 将棋 合唱 etc

これは私が中学三年生の夏に相撲部の部活中に体験した出来事です
相撲部は週1で3人で活動していたのですが
私の中学校には土俵も女子相撲部も相撲部の活動場所さえありませんでした
だから 学校から10分ほどのところにあるI神社の近くにある土俵を借りてました
名目上の顧問はいたものの形だけの顧問なので普段は絶対に部活に来ませんでした
I神社の相撲場は 鬱蒼とした森の中で 少し入り組んだ道を入っていくので
通行人が通りかかると言うことはほとんどありません

私達はいつも通り3人で部活をしていると そこに4人の女の子たちがやってきました
道を間違えたのかなと思ったけど その様子はなくこっちをジーッと見つめていました
女の子のうちの一人はおどおどしていて二人に手を押さえられてるようみえました
制服とスカーフの色を見ると どうやら 地元の女子高校生のようでした
すると 女の子の一人が私達の方に近づいてきて言いました

「あの子が ちょっと変態で あなたたちと相撲やりたいっていってるから 相手してあげてくれない?そのかわり どんなことしてもいいからさ」
私達の中の一人がすぐに承諾しました (仮に承諾した方をA 残りをBとします)

Aはかなりのすけべで中一の頃にすでにAVを何本も持っているという噂もありました
私は小学生のような体型で Aは身長160くらいで肥満型というより脂型 Bは身長170くらいでやせがたでした

承諾すると女の子はすぐに戻り おどおどしている子を脱がせ始めました
おどおどしている子は まゆ リーダー格の子は あや その他二人は ゆみ みおと呼ばれてました
まゆは少しはあらがおうとしていたけれど あやが耳元で何か言うとすぐにおとなしくなってしまいました

服を全て脱がされた後 タオルだけを腰に巻かされていました 
といってもそのタオルは男が銭湯に行く時に使うような小さなモノでした
ゆみ と みおは私達のところに来て 私達にもこのタオルを巻いて 
覆面をして相撲をやってくれないかと頼みに来ました
Aは少し迷いつつも承諾しました

そして いよいよ土俵に上がりました
まゆは胸を両手で隠しながらおずおずと私達の方を見ていました
始まる直前にあやが一言いいました
「あそこにチンチンさえ入れなければどんなことしてもいいからね」
その言葉が Aの煩悩に火をつけました

まず Aがまゆとやることになりました
「はっけよい」のかけ声でAはまゆに飛びつきました
そして 陵辱ショーが始まりました 

まずAはまゆの腰を片腕でもち逃げられないようにし身体を密着させましたました 
Aはタオル越しに勃起した男根をこすりつけたり お尻を揉んだり 陰毛の部分をまさぐったりしました

そしてAはまゆの足を120°ほど一気に持ち上げました すると私達の方からでもまゆのマンコを確認できました
あやは「もう見られちゃってるんだからタオル意味ないんじゃな?い?」と大きな声で呼びかけました

Aはあやの呼びかけに応じ まゆのタオルは無惨にも剥ぎ取られてしまい まゆは真っ裸になりました

ゆみ みおたちは「きゃーはずかしー」とか好き放題に言っていました
まゆは泣きかけになり 逃げようとしました が すぐさま股と腰を持ったままAはまゆを持ち上げました 

まゆはじたばたするモノの何も出来ません
まゆがじたばたするうちに Aのタオルも落ち男根もあらわになりました
次にAはまゆをおろし自分の身体に抱き寄せて密着させました 
強く抱きしめられているのでまゆはまたなにもできません 

周りから見たら 裸の男女が抱き合っている とまぁ 妙な性癖をもった恋人同士にも見えたかもしれません

自分の身体をいじられるのを なされるがままに我慢しなければなりません
そのあいだに Aは 存分に尻をもみ むねをもみ マンコの入り口の当たりに指を入れたりしました 

そして Aはまゆの手を取り自分の男根を握らせ 強制的にセンズリさせました 
そして 精液を出したところでまゆを土俵の外に出しました

銭湯で

私に夢は、さりげなく銭湯で男湯に入ることです。

混浴の温泉ではなく、銭湯の男湯に。
そう簡単に実現できる夢ではありませんが、実現できるように努力はしています。

まず銭湯選びから。
私が銭湯を選ぶ基準は、深夜営業であること、番台があること、街中の普通の銭湯であることの三つです。

深夜営業であるわけは、教育上よくないことをするでしょうから、小さな子供に会わないようにという配慮(?)からです。

番台があることというのは、番台のおじさんと仲良くなっておかないと進展がないからです。
街中の普通の銭湯というのは、常連さんが多くなんとなく安心できるからです。

そんなわけで繁華街から少し離れた銭湯を選びました。
近くのアパートには夜のお仕事の女性が多く、深夜でもかなり入っています。
その人たちは、夕方仕事に行く前に入って化粧をしていくのですが、仕事が終わってから服だけ着替えてくるので、地味な普段着ときわどい下着、それと濃い目のお化粧がミスマッチで入る前は楽しませてくれます。

上がってしまえば化粧も落としていますから普通の女の人です。
下着を着けずに帰っていく人が結構います。
深夜3時まで営業している銭湯ですが、夕方は奥さんが、夜は旦那さんが番台に座っています。

私はいつも金曜日の深夜1時頃行くように決めています。

いつも見かける顔は決まっています。
入り口で雑談しているおじさんもいつも同じです。
家からは離れているので、車で行っていますが、部屋着にしているロングのTシャツとショーツで出かけます。

夏の間は薄いスリップドレスとショーツで行っていました。
入口でサンダルを脱ぐ時前屈みになるので、入るときは乳房が、出るときは下着を着けていないのでお尻や恥ずかしいところが見えていたと思います。

これを毎週しているので、同じおじさん達に見られていました。
脱衣場でも番台の近くのロッカーを使うようにしています。

私が中に入ると、外にいたおじさん達も入ってきます。

Tシャツを脱いでショーツを脱ぐのですができるだけゆっくり、番台のほうを向いて脱ぐようにしています。

初めのうちは他のお客さんから白い目で見られましたが、今では気にされなくなりました。

たまに石鹸を忘れて番台で買うのですが、隠すようなことはしません。

番台のおじさんも、はじめはツルツルの私に戸惑っていましたが、今では普通に対応してくれます。浴場では隠さないようにしています。
小さな子供もいないので安心です。

みんなにわかるように無駄毛の処理をします。
後ろや真中は、格好が見苦しいので前の丘だけです。
上がってからは、頭からバスタオルをかけて髪を乾かしますが、そのときも番台のほうを向いてします。
バスタオルの隙間から窺うと、男湯のほうから覗いている顔が見えます。

体をあまり拭かないでTシャツを着ると体にピッタリくっついて乳房やお尻のラインがはっきり出ます。

こんな銭湯通いを何ヶ月も続けました。

先日車で行くと、私とほぼ同時に赤い車に乗った女の人が来ました。
その人の後に続いて中に入ると、他にお客さんは誰もいませんでした。
その人は奥のロッカーを、私は入口のロッカーを使いました。

お湯につかっても話をするわけではありませんが、その人が先に上がり洗い場に向かいました。
私も少し遅れてお湯から上がり、洗い場に行きました。

私が座ろうとすると、
「こっちへ来ませんか?」
と声をかけられ、その人の横に座りました。

「あなた、よく見るけどこの辺の人?」
「いつも入口で着替えてるわね。」
「ツルツルにしてるのね」
と矢継ぎ早に聞いてきます。

私はあいまいな返事をしていました。

その人はボディソープをスポンジにとり体を洗い始めています。

私は石鹸を泡立て無駄毛の処理をしていました。

「体洗ってあげる」
といって私の手をとり、スポンジで洗いはじめました。
私は断ろうとしましたが、そのまま洗い続けています。
気持ちがいいので断らずにそのまま洗ってもらうことにしました。

手から背中と洗っていき、スポンジが乳房に回ってきました。
乳房を包むように洗ってくれます。
乳首に時々指が触れましたが、偶然だと思っていました。
でも乳首を摘まれたとき偶然ではないことを知りました。
乳房からお腹、下腹部とスポンジが移動してきます。

大事な部分ではスポンジではなく指で洗っています。
細い指が敏感なところを刺激します。

私は腰掛から下ろされ、床に座り込んでいます。
背中にはその人の乳房を感じました。
泡だらけで二人が密着していました。

脱衣場のほうを向かされています。
脱衣場では番台のおじさんが掃除をしていました。

その人はシャワーを出して私の恥ずかしいところにかけました。
そこだけ泡が流されてむき出しになっています。

番台のおじさんはこっちをじっと見ています。

「脚をもっと広げて。キレイに洗えないでしょ。」
言われるままに脚を広げました。
シャワーがかけられます。
少し向きを変えたりして、変則的な刺激です。
だんだん気持ちが昂ぶってきました。

「指で逝かせてあげようか?」
といわれ頷きました。
左手で乳房、右手であそこを責められ、逝ってしまいました。

番台のおじさんはすぐ近くまで来ていました。
私はシャワーをかけられおじさんの前に足を広げて座っています。
おじさんはニコニコして出て行きました。

「あなたはいつも見せたがってるんでしょ?たまにはこれくらいしてあげないと。また機会があれば見せてあげてね。」
といわれました。

上がってからは、おじさんはこっちをじっと見ています。
おじさんの後ろから男湯からも見ていました。
私は番台の方を向いて椅子に座り髪の毛を乾かしました。
足は開いたままです。

そして下着はつけずにロングTシャツを着ました。
乳首やお尻がくっきり浮き出ています。
その格好で外へ出て、入り口にいたおじさんたちにも見てもらい家に帰りました。

登校班の小6の女子リーダーと

俺が小2か小3の頃。

月に1度、銭湯が小学生(それ以下も)無料の日曜日があった。
(今でもあるのだろうか?)銭湯の受付で学校名と名前を書く。
俺は母親と一緒に女湯に入った。(理由は家族の事情なので省略)
そこは○○ランドといってスパ銭ほどではないがかなり広かった。
家に風呂はあったけど開放的な感じの銭湯を俺も母親も好んだ。

浴室内を歩いていたら向こうから笑顔で手を振る女子がいた。
小6で登校班の女子リーダーのSさんだった。とても明るくニコニコしている。
わー、○○君(俺のこと)も来てたのね、いつもくるの?、と嬉しそうに聞いてきた。俺はなんとなく恥ずかしくなって、ぼそぼそと答えた。

Sさんは俺の母親にきちんと挨拶をしていた。その姿はとても大人に見えた。
あとで母親はとても礼儀正しいお嬢さんだと褒めていた。
そのうちSさんと俺の母親同士の、お世話になっている、こちらこそみたいな子供にとって退屈な会話が始まった。

俺はSさんに誘われて浴室に入った。
そこは透明なガラスで仕切られていて、入るとサウナほどではないが、少しむっとするくらいの暑さだった。ただ体が冷えないので中にいるだけで楽だった。

小2か3年の男子にとって小6の女子は、お姉さんというより大人に近い女性に見えた。Sさんは恥ずかしがることもなく自然な態度で明るかった。
当時の俺は当然だが女性の体に全く興味はなかった。同学年でも同じだった。
しかし顔見知りだと何となく気になった。
うまく表現できないが、エッチな関心ではなく、憧れのような目で見ていたと思う。

Sさんは背が高くスタイルが良くて、バストも膨らんでいた。
あとから考えれば年齢に相応しい小ぶりな胸だったろうが、まぶしく見えた。
はっきり覚えているのは、Sさんのアソコだった。
ワレメの上の方に薄くヘアが生えてるだけでワレメがはっきり見えた。
そのとき俺は女の子はこんなふうに毛が生えて大人になるのかなあと漠然とした思いだった。スケベな感情ではなくて不思議な光景に感じていた。

俺はそれまで女の子はチンコがなくスジがあるだけ、大人は真っ黒で何も見えない、その程度の認識だ。女性を意識して見たのはSさんが初めてだった。
ふだん同じ登校班で明るく元気に先頭を歩いているSさんが全裸で目の前にいる。
おっぱいが膨らんでいて、女の子だから当然だけどワレメがあって、毛が少し生えていてる。Sさんはこんな体をしていたんだ。それはいつも遊んでいた玩具の中身をのぞいたような感情に似ていた。母親に挨拶していたときも、まるで道で出会ったときと同じだった。笑顔で何も隠さず素っ裸でおじぎをしていた。とても不思議な感じだった。

二人で湯船のふちに並んで腰掛けて話をした。
言葉ではっきり覚えているのは、Sさんが「わたし最初に○○君を見たとき女の子だと思ったの、でもランドセルが黒だったから、違うのかなあと思ったわ」
その頃の俺は自分で言うのも気が引けるが可愛かった。小さいときから女の子に間違われた。それが子供心にものすごく嫌だった。そのときも、あーまた言われてしまったとヘコんでいた。Sさんは俺を「女の子だと思った」と言ったとき、視線を俺のチンコに向けていた。俺は無意識にチンコの先をつまんでびょーんと伸ばしてぱっと離した。子供っぽい主張の仕草か、照れ隠しだったのだろうか。Sさんはぷっと笑い、下を向いて自分の股間を覗き込んだ。(男の子は引っ張るものがあっていいなあ、女子はなにもないもん)という無言の表情をずっと後から勝手に解釈した。

そのあと俺は浴槽に入ったが浸からずに立っていた。足は十分に着く深さだった。
二人がその浴室に入ったとき数人いたが、そのときは誰もいなかった。
俺と腰掛けているSさんが向かい合う格好になった。
俺は無意識にSさんの体をやたらと見ていたのかも知れない。
そういう視線を小6の女子なら敏感に感じていたはずだ。
しかし俺にエッチな感情がないことも察知して自然に振る舞っていた。

俺の背では見上げないとSさんの顔は見えない。
普通に正面を向いていると腰掛けているSさんの胸、お腹、下半身が見える。
Sさんはずっと足をお湯に入れていたので熱くなったと言って足を上げ、膝を曲げて浴槽の縁に座り直した。いわゆる体育座りだ。
両足はぴったり合わせている。Sさんはスネのところを指差して、こんなに赤くなっていると笑った。女性は膝をかかえるような格好で足を閉じても前からは股間がはっきり見えてしまう。まるでタラコを重ねたようにぷくっと盛り上がり、スジ目がくっきり。俺が見てしまうのは当然だ。そしてSさんは(お湯が)熱いのと言って自然に膝と膝を離した。いわゆるM字開脚になった。ワレメの中身が開いた。

Sさんは広げた足のふくらはぎのところ差して、ここもこんなに赤くなっていると笑っていたけれど、俺は別のところに目がいってしまう。
そのときの細部は覚えているようで覚えていない。ただ、びっくりして思わずじーっと見続けたことはたしかだ。断片的な記憶では、鳥のトサカのような形、ぷちっ出ている小さな突起、割れ目と周囲の皮膚の色の違い・・・それくらいだろうか。Sさんは自分の指でワレメからはみ出ている小さな突起をつまんで少し引っ張った。びょーんと伸びるはずもない。俺はその意味がわかってアハハと笑った。Sさんも照れたように笑った。そのときは時間が止まったような感じだったが、一瞬の出来事だったに違いない。

そしてSさんは湯船に入った。俺もつられて浸かった。湯船の深さが微妙でお尻を着けると溺れるというか、鼻のあたりまで潜ってしまう。いわゆる中腰だと落ち着かない。浴槽の中で段差になっているところに行こうとしたが、Sさんはそれを感じたのか肌を合わせてきて膝に乗っていいよと言ってくれた。少しだけ腰掛けるようにしたがSさんは俺の体を支えてくれた。そのときの柔らかい肌の感触は忘れられない。俺は恥ずかしさとくすぐったさで離れた。何も言わずに立ち上がって離れようとしたのでSさんは俺がバランスを崩したかと感じて不自然な体勢になった。俺の体を押さえるような姿勢でSさんの手がチンコに伸びてタマと一緒にむぎゅっと掴まれた。

あ、ごめなさいと言われた。俺はまたアハハと笑った。俺が湯船の段差に腰掛けたとき、Sさんが○○くんのオチンチン触っちゃった、ごめんねとまた謝った。俺は返事に困って黙っていた。Sさんはさらに男の子はオチンチンがあるから羨ましいな、女の子はないからつまらないと独り言のようにつぶやいた。それまでのSさん口からそんな言葉が出たことが意外だった。俺のチンコを触ってしまった照れと言い訳だったのだろうか。Sさんがすーっと寄ってきて俺の手を取って自分の股間に導いた。下からこすり上げるように、にゅるっとした感触、こりっとした感触、ざらっとした感触(ヘア?)があった。(ほら、女の子はなにもないでしょう、という意味か)。それも一瞬だったが、俺は反射的に手を引っ込めてしまった。Sさんは、ごめんねとまた謝った。そのとき俺の耳元でSさんがヒソヒソ話をするような感じで「オチンチン触っていい?」とそっとつぶやいた。俺は少し驚いたが、小さくうんとうなずいた。湯船の中で手がさっと俺のチンコに伸びた。優しくつまむような、握るような、包み込むような触られ方はくすぐったさがあった。そして、そっと先端をつまむと、少しだけびょーんと引っ張った。そのとき俺はアハと笑った。ごめんね、ありがとうと言われた。

そのあとSさんは、もぞもぞしていた。何をしていたのかよくわかない。それはとても短い時間だったけれど奇妙な感じがして妙に記憶に残っている。お湯が揺れてよく見えなかったが片手でオッパイをぎゅっと掴み、もう片方の手が下の方で動いていた。俺はSさんが気分でも悪くなったのかと心配になって大丈夫?と聞いた。Sさんはニコっとして、うん何でもないの、なんかカユくて、とさっきと同じような照れ笑いをした。俺は安心した。Sさんの下の方はわからないが、むぎゅっと揉んでいるおっぱいはよく見えた。そういう仕草をすれば、そこに目がいってしまうのは当たり前だ。乳首がツンと伸びていた。それまでどういう形をしていたのか覚えていないけれど、明らかに違うことだけはわかった。それからすぐに二人とも上がった。俺は勃起もしなかったが(この年では当然か)顔は火照っていた。Sさんの顔もポッとしていた。そのとき、どうしても乳首に目がいった、というか確かめてしまった。Sさんの乳首は赤ちゃんのおしゃぶりの乳首のようになっていた。

これらの体験はずっと後までトラウマとなって記憶の底に残った。

Sさんとはそれから2度か3度、同じ銭湯で会ったと思う。けれど思い出せない。これまで書いてきて記憶をたぐったが、全てが最初に会ったときの出来事か、二度目かよくわからない。もしかすると何度かの体験が1回に重なっていたかも知れない。低学年の頃の記憶とはそんなものだろうか。

その後も登校班で一緒だった。俺はなんとなく恥ずかしくてSさんの顔を見られなかった。彼女はそれまでと変わらず普段通り元気で明るかった。

見られていることを知って、わざと見せる。あるいはさらに見せる。
そういう意識が女子にあるのだろうか?。誇らしげに見せつけたかったのか。
からかい半分、あるいは相手の反応を楽しむ気持だったのか?
当時の俺はおとなしくて気が弱い性格だった。もし、活発でずけずけと何でも言うような性格だったら違っていただろうか。

いわゆる露出癖や露出症の気持に通じているのだろうか。
それが小6の女子にもあったのだろうか?。もちろん無自覚だろうけど・・・。
ずっとあとになって思い起こすと、Sさんは聡明で優等生タイプ。クラスでもリーダー格できりっとした少女ではなかったか。

Sさんは俺が驚く表情を楽しんでいたのか。しかもあくまで自然体で、つまり本当はわざとなのに無意識を装って、と。思春期のほんの一時期、そんな不安定な心理があったのだろうか。大人になってゆく体と子供の遊び心のギャップのような・・・・。

最後にオチもなく余計なことを書いてすみません。
拙く長い文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード