萌え体験談

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銭湯

男湯に中学生の女の子

自分、オッサンです。
エロいこと書いてるサイトないかなと思って見てたらここにたどり着きました。
私も中坊の頃に体験したことを書きます。
ジャンルは温泉ですが銭湯での出来事です。

昔の我が家は内風呂がついてなかったんですよ。
内風呂がついたのは高校に入って引越ししてからです。
都会では珍しいかもしれませんが田舎ではけっこうこういう家多かったんですよ。
必然的に入浴は銭湯通いですわ。

中学の2年の頃ですかね。
いつものように風呂桶かかえて銭湯へ。
寒い日だったのと時間帯も悪くてかなり混んでました。
脱衣籠がなかなか空かなくて誰か上がってくるのを待ってました。

するとですよ。
上がってくる男性のチ○ポがみんな勃起してるんです。
いや、みんなって言うと言い過ぎですが
少なくとも半勃ちくらいはしてましたね。

私と同じくらいの男の子はみんな完全に勃起してました。
知り合い同士の男性は、いいもの見せてもらったみたいな会話までしてるんです。
たまたま入ってた同級生の男の子も勃起してて、
私を見つけると、今すげえのが入ってるって言うんです。

何だろうと思って自分も服を脱いで風呂場に入って納得しました。
中学生くらいの女の子が父親と一緒に入っていたんです。
全裸の男性の中に全裸の女性がひとりいると色が白くってすごく目立つんですよ。
すぐわかりました。

その女の子は私と同じ中学の子でした。
クラスは違うんですが、たまに見かける子で何となくおぼえてました。
体つきは完全に女性。胸も今思うとD以上、いやEカップくらいありましたかね。
歩くとユサユサ揺れてました。
しかし、下の方は子供っぽくてほとんど毛は生えておらずワレメが見えてました。

私もそのアンバランスな光景に思わず勃起ですよ。
まあ普通に毛が生えてたとしても勃起はしてたと思いますけど。

何でこんな大人っぽい子が男風呂に入ってんだろうと不思議に思いました。
特に恥ずかしがるわけでもなく、堂々と入ってるので
誰も注意もしなかったみたいですね。

洗い場も混んでいて、たまたま空いた場所がその子が視界に入るところでした。
私が体を洗っている時にすごいことが起こりました。
その子が使っている石鹸が流れて行ったみたいで、その子がよつんばいになって
手を伸ばして必死に拾ってたんです。
私はそれを後ろから見てしまったんです。

後ろから見る女性のマ○コ。
初めてその光景をまともに見てしまいました。
プリプリっとしたお尻の中央に14歳くらいの女の子マ○コが見えるんですから。
まだ免疫のない頃でしたから鼻血が出るかと思いましたよ。

正直、その場でこっそりオナニーしようかと思いました。
人が少なかったら本当にしてたかもしれません。

隣で体を洗ってる男性もこっそり見てたんでしょうね。
勃起してましたから。
あらためて風呂場の中を見渡すと意味もなく歩き回る男性が多く(笑)
みんなその子の前を通過してはちらちら見てました。
ほとんどの人がタオルで股間を隠してましたが勃起している人も多かったと思います。

その子とその父親が風呂場からあがって行くのを見て納得しました。
父親は両方の手に包帯を巻いてたんです。怪我したんでしょうね。
おそらくその家族は子供が娘しかおらず、母親が一緒に入るわけにも行かないので
その娘がいっしょに入って洗ってあげてたんでしょう。
その父親のチ○ポもちょっと大きくなりかけてた感じでした。(笑)

あとから聞いた話ではちゃんと番台の許可を取ってたとのことでした。
普通は中学生の女の子は男湯には入れないようですから。

それが数日続くかと思って、毎日同じ時間をめがけて銭湯に通いましたが
それ一回きりでした。
面白かったのはその時に見かけた同じ人がいっぱい入ってたこと。
みんな同じ目的で通ってたんでしょうね。(笑)

困ったのはその子がいないのに
その子がいたあたりに目をやるとチ○ポが勝手に勃起するんです。
トラウマになってしまったようで、それがしばらくおさまらず苦労しました。

数日後その子を学校で見かけました。
制服を着てる姿をみてもなぜか勃起して困ってしまいました。

性的虐待に反撃

    ★危険!!ショタもの注意!苦手な人は至急避難してください!★

高校卒業まで、山間の温泉町で育った。どっぷりと昭和の時代だ。

母と2歳上の姉との3人暮らし。母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。
病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初から「いない人」だ。

母に似て勝ち気だった姉とは対照的に、俺は気が弱くて極端な引っ込み思案。
圧倒的な「女社会」の中、いつも女2人の後をおとなしくついて行く子供だった。

家族3人で住んでいたのは、温泉街に近い小さなアパート。
母が勤めていた温泉旅館の経営者が、建物全体のオーナーだった。
そのせいか住人の半分くらいは母の同僚で、社員寮みたいな感じだったな。

アパートの敷地に小さな「立ち寄り湯」があった。温泉を引いた銭湯だ。
看板を出さず、ガイドにも載っていないから、温泉街の客はまず来ない。
10人も入れば満員で、利用者の大半はアパートの住人か近所の人だった。

今から思えば薄暗くて小汚い所だが、安いし、内湯代わりに使う人も多かった。
幼い俺は母や姉に連れられ、当たり前のように女湯に入ったものだ。

 ※  ※

小学校に上がると、女湯に入るのが何となく恥ずかしくなってくる。
たまにだが、同じ学校の子と銭湯で顔を合わせるのも嫌だった。
俺を見ると女子は露骨に嫌な顔をするか、「やだあ」という感じでクスクス笑うし、
男子は「お前、まだ女湯入ってるの?」と馬鹿にしたような視線を向ける。

だったら男湯に入ればいいのだが、一緒に行った母に、
どうしても「ボク、男湯に入る」の一言が言えない。
一度、勇気を振り絞って独りで銭湯に行き、男湯に入ろうとしたが、
番台のオバさんに笑顔で「龍ちゃん(俺)、あんたはこっちでしょ?」と言われ、
黙って女湯に移った。情けないが、そんな子供だった。

母の勤務時間の都合で、俺が銭湯に行くのはたいてい夜遅い時間帯。
女湯の客は、ほとんどが奥さん連中だった。
年寄りは朝や日中、子供たちは夕方の早い時間に行くものだったらしい。

姉御肌で世話好きな母は職場や近所でも慕われていたようで、
俺たちが入っていくと、見知った奥さんたちが「おっ、来たね」と迎えてくれる。
母は同僚やご近所さんとお喋りを始め、姉も「オバちゃん、今晩は」と愛想が良い。
もっとも姉は、友達が銭湯にいる早い時間帯に独りで行くことが多かったが。

ところが俺はといえば、愛想を振りまくどころか挨拶もできない子供だった。
奥さんたちに声を掛けられても、黙ったままうつむいて掛かり湯するだけ。
もともと人と接するのがすこぶる苦手だったし、「その後」のことを考えたら、
彼女らの嬉しそうな顔を見るたび気が重くなった。

写真を見る限り、当時の俺は瞳のぱっちりしたおかっぱ頭の女の子みたいな風貌で、
よく奥さんたちから冗談半分「龍ちゃんは美人さんだね?」と言われた。
番台のオバさんが俺を「女湯要員」にカウントしていたのは、
あの外見のせいもあったと思う。

そんな俺が湯船に入ると、いつも待ちかねたように数人のオバさんがそばに来る。
女湯の客には20代の若奥さんもいれば、60代くらいの婆さんもいる。
俺から見ればどれもオバさんだが、近づいて来るのは30代が多かったように思う。

おとなしく湯に浸かっていると、隣に来た奥さんが俺の股間に手を伸ばし、
小さな突起物をさらりと撫でる。続いて別の奥さん。さらに別の奥さんも。

いつからかは覚えていない。とにかく銭湯に行くたびだった。

奥さんたちは順番にやって来ては、俺の小さな性器…というより排泄器を
まず指の腹で触れ、指先で摘み、手のひらで撫で、包み込むように握る。
さらに小さな玉袋を揉み上げたり、細い竿の根元を指先でクリクリ押したり。
子供のペニスの感触が楽しいのか、とにかくいじってくる。

湯船を出て頭と体を洗い、上がる前にもう一度浸かると、
さっきとは別の奥さんが何人か近寄って来て、やはり俺の股間をまさぐる。
1回の入浴で2度湯船に浸かって、いつも合わせて5?6人から悪戯された。

もちろん恥ずかしかったし、触られ方によっては痛いこともあった。
それに、小学生にもなれば「お風呂じゃ普通、こんなことしない」くらい分かる。
それでも、気が弱い俺は「やめて」と言えなかった。
母も姉も気付いていないのか何も言わず、俺も助けを求めたりしなかった。

温泉の湯は少し濁っていて、湯船の底の方はぼんやりとしか見えなかったが、
周りの客は俺が何をされているか、分からないはずなかったと思う。
なのに誰も何も言わない。俺たち親子を除く全員が共犯のような感じだった。
考えてみれば、周りの客はほとんどが俺に悪戯する側だったからかもしれない。

触られて気持ち良くなかったと言えば嘘になる。フワフワしてポーッとなる感じ。
ただ、まだ性的に未成熟だったし、快感と呼ぶにはあまりに淡い感覚だった。

たまに勃起することもあった。といっても、俺だけかもしれないが、
小さい頃の勃起は必ずしも性的興奮に伴うものじゃなかったように思う。

小便をしたくなって硬くなることもあるし、
極端な話、何が原因か分からないままペニスが上を向くことだってある。
反対に、まれに同じクラスの女子が浴場に入って来たりするとドキドキしたが、
だからといって股間が反応するわけでもなかった。

たまたま湯船の中で勃起すると、触っている奥さんは決まって大喜びする。
小声で「あらあら、硬くなったね?」なんて言いながらさらに弄ぶし、
別のオバさんも手を伸ばしてきて「どれどれ、あらほんと?」という感じだった。

 ※  ※

地獄とは言わないが、気が進まない銭湯通いに変化が訪れたのは、
小学4年生の終わりくらいだったと思う。
「くらい」というのは、あまり自覚しないまま徐々に変わっていったからだ。

当時、女湯に男子が入れる年齢制限はなかったように思う。
それでも田舎なりの社会常識として、低学年までならギリギリ許されても、
10歳にもなってそれはおかしいだろう、という自覚はあった。
性格も極端に内気だし、今なら発達障害を抱えていると思われたかもしれない。

一足先に思春期を迎えた姉も「あんた、いつまで女湯入ってんのよ」と
たまに呆れたように言ったものだ。もっとも、だからといって怒るわけでもない。
母に至っては「龍は奥さん連中のアイドルだしね」と、無頓着もいいとこだった。

相変わらず家でも外でも自己主張できない俺だったが、
一言「今日から男湯に入る」と宣言すれば、誰も文句をつけるはずがない。
そうしなかったのは、考えたことを口に出す勇気がなかったのもあるが、
女湯に入るのが少しずつ楽しみになってきたためでもあった。

まず、股間を触られたら、それまでの淡い気持ちよさに混じって、
時折刺すような快感に襲わるようになった。それが何かは理解できなかったが。

女の裸にも今までと違う興味が出てきた。銭湯にいたのはオバさんが中心で、
トドみたいに太った婆さんもいたが、それなりに体形を保った人もいる。
プルプル揺れるオッパイを見ると、それまでとは違う興奮のようなものを覚えた。
性的な興奮と勃起が連動するようになったのも、この頃だったと思う。

若い女性は内湯を使う人が多いらしく、あまり銭湯では見かけなかったが、
それでもたまに町内の高校生のお姉さんとかが来ると、すごく嬉しくなった。

体にも変化が訪れた。年の割に小柄で、相変わらず女の子のような外見だったが、
股間のモノは俺が自覚しないまま、順調に発育していたらしい。

ある日、何カ月かぶりに湯船で一緒になった同じアパートの奥さんが、
俺の股ぐらを触りながら、感心したように言った。

「龍ちゃん、あんたのコレ、随分と立派になったんじゃない?」

その奥さんは山下さんという母の同僚の仲居さんで、当時30過ぎくらい。
色白のちょっとキレイな人で、少し太めだが胸やお尻はなかなか立派だ。
銭湯では俺に悪戯してくるが、普段は優しくて密かなお気に入りだった。

それ以前も山下さんが風呂で近くに来ると何かドキドキしたが、
この日は熟れた迫力ある肢体に、もっとはっきりと性欲みたいなものを感じ、
触られるとすぐに勃起した。俺の予想以上の発育ぶりに彼女も驚いたらしい。
触り方も最初は少し遠慮がちだったが、そのうち大胆になってきた。

玉を撫で回され竿を掴まれると、いつもより鋭い快感が股間を貫く。
たまに感じるようになっていた気持ち良さをさらに増幅した感じだ。

「あっ…」

触られて声を漏らしたのは初めてだった。もちろん、まだ声変わりしていない。

「ん? 気持ちいいの?」

少し目を見開いた山下さんは、宝物を見つけた子供のように嬉しそうな表情だ。

「う…うん…」

声を出すつもりはなかったから焦ったが、快感には勝てない。
俺は湯船の中でウットリしたまま、隣に座る山下さんの肩に頭をもたせかけた。
無性に甘えたくなったし、彼女なら甘えても許してくれるという思いがあった。
山下さんは片手で股間をいじりながら、もう一方の手で俺の頭を撫でてくれた。

視線の先、半透明の湯の中で大きな乳房が揺れている。すごく魅力的に見えた。
俺は半ば無意識に手を伸ばし、小さな手のひらを大きな膨らみに添えてみる。
片手で掴みきれないボリューム。想像したより柔らかかった。

「あらあら」

山下さんは驚いたような声を出したが、俺の手を払いのける素振りもない。
片手は相変わらず勃起したペニスを軽く握り、揉むように動かしている。
怒られないと分かった俺は、大きなオッパイを揉み、先端を指で摘んでみた。
乳首を指先でいじっていると、少しずつ硬くなるのが分かった。

「ふふふ…」

山下さんは優しい笑みを浮かべたまま、股間を握った手を前後に動かし始めた。
腰の奥から突き上げてくるような、これまでにない気持ち良さに襲われる。
のぼせと興奮で頭がクラクラし始めた時、一緒に来ていた母が向こうから呼んだ。

「龍?、そろそろ上がるよ?」

山下さんはすぐ俺から離れる。俺は母に連れられ、おとなしく風呂を出た。

ほんの数分間の出来事だったが、子供なりに幾つかのことを学んだ。

触られて気持ち良かったら、我慢せず声を出せば、奥さんはすごく喜ぶこと。
喜んだ奥さんが違う触り方をしたら、俺の方もさらに気持ち良くなること。
そして、お湯の中でオッパイを触っても怒られないこと…。

帰り際に山下さんがささやいた「龍ちゃん、またね」という言葉が耳に残っていた。

 ※  ※

それからというもの、俺はなるべく独りで銭湯に行くようにした。
中学に上がった姉は、年頃なのか銭湯でなく内湯を使うことが多くなっていた。
母は「ようやく最初の親離れだわね」と笑っていた。

普通なら、というか銭湯に行く同年代の男子はみんな
夕方になると当たり前のように独りで来て、当たり前のように男湯に入って、
友達とお喋りしたり、湯をかけ合って他の大人に怒られたりしていたんだろう。

だが、俺は独りで行くときも遅い時間帯で、当たり前のように女湯に入った。
番台のオバさんも奥さんたちも、普通に「いらっしゃい」という感じだった。

山下さんとの一件以来、俺は女の裸体にかなりはっきり欲情するようになった。
たまに来る若いお姉さんはもちろん、母親より年上の40歳前後までがエロの対象。
もっと年長の人でも、スタイルが好みだと普通に勃起するようになった。

湯船で奥さんたちが触ってくるのも、いつの間にか少し楽しみになってきた。
触られて気持ち良くなると、無理に我慢せず、声を出すようにもした。
細い声で俺が「あっ…」と漏らすと、奥さんは決まって嬉しそうに目を輝かせ、
ペニスを握る手に力が込もる。それがまた俺の気持ち良さをかき立てた。

こちらからも遠慮せず体を触り返すようになった。もちろん湯の中でだ。
向こうから触ってくるのに「お返し」するわけで、拒絶されたことはなかった。

やはり子供というか、どちらかと言えばオッパイの大きな人が好みだったが、
よく見たら小さめでも可愛い形の人がいる。垂れ具合も柔らかさも人それぞれだ。
乳首や乳輪は色も形も大きさもさまざまだったが、指先でいじっていると
どの女性のも大きく硬くなってくる。これは発見だった。

さらに大きな発見は、勃起した乳首を刺激すると気持ちいいらしい、ということ。
ある奥さんは、乳首の先端を爪の先で引っ掻いたら「ひゃっ!」と身を引いた。
指先で弾いたら「やあん」と気持ち良さそうに目を閉じる奥さんもいた。

乳房全体を揉まれるのが好きな人もいたし、手のひらで全体を揉みながら
2本指で乳首をクリクリッとする効果的なテクニックも習得した。
どんな刺激を加えたら女性が反応するか、学習するのに時間はかからなかった。

慣れてくると、オッパイ以外にも手を伸ばすようになる。
いじられながら「気持ち良すぎて…」という感じで甘えながら手を伸ばしたら、
案外拒まれない。尻や脇腹、内股に反応する奥さんが多かった。

当然、オマンコも標的だ。最初はおっかなびっくり陰毛を撫でる程度だったが、
すぐにそれでは満足できなくなり、少しずつ指を進めて地肌に触れてみる。
陰唇に手が触れると、たいていの奥さんは体をビクッとさせるか、
「あっ」と小さな声を上げるか、何も言わず太股をよじらせるようにした。

中には小声で「こらっ、どこ触ってるの」と言ってくる奥さんもいたが、
そのまま触り続けて怒られたり、突き放されたりしたことはなかった。
まあ、考えてみれば、彼女らもずっと俺に同じことをしてきたわけだしな。

陰毛の濃さや形が人によって違うことは、長年の女湯通いで知っていた。
ただ、毛の下にあるのが穴か割れ目かも知らなかったし、
穴や割れ目の場所も、陰唇の広がり具合も、随分と個人差があって驚いた。
男の股間にもこんなにバラエティーがあるのかな、と考えたりもした。

正直、触るだけなら柔らかいオッパイの方が好きだった。
でも、オマンコの方が触ったときの反応が大きくて、それも子供の興味を引く。

しばらくいじると、湯の中でも分かるくらいヌルヌルしてくる。
乳首をたっぷり刺激した後だと、オマンコを触る前からヌルヌルの人もいる。
「オッパイやオマンコを刺激」→「気持ちいい」→「ヌルヌル」
子供なりに、俺の頭の中でこんな図式が完成した。

何人か触ると、個性豊かな中にも基本構造みたいなものがあると分かってくる。
もちろん実際に間近で見たことはなく、指先だけで学習した成果だ。

穴は広い人、狭い人さまざまだが、子供の指ならたいていすんなり入った。
指を進めると「そこはダメよ」と拒否する奥さんもいたが、
そんな時もすぐそばの肉の突起をしばらく撫でると、腿の力を緩めてくれる。
クリトリスという単語を知ったのはずっと後だが、その活用法は早くから学んだ。
指を出し入れすると「あっ…あっ…あっ」と小さな声を漏らす人も結構いた。

何人目だったか忘れたが、横田さんという奥さんに触られた時のことだ。
料理屋で働く30手前のスラリとした美人だが、胸もないし体は今ひとつ。
ただ、感度は良くて、肉薄なオッパイから突き出た濃い色の乳首をいじったら、
歯を食いしばるような表情になって息を荒くした。

ボリュームに欠ける乳房に長居できなかった俺は、すぐ下半身に手を伸ばす。
横田さんの股間を触るのは初めて。濃くて長い陰毛をかき分けて指を這わせると
初めは「こらっ」と軽くにらまれたが、特に怒っている風でもない。
指の腹で全体を愛撫すると、無意識にか脚を少し広げて触りやすくしてくれた。

指先の動きをクリ周辺に集中させてみる。
横田さんのは他の奥さんより大きかったような気がする。
軽く撫でると、皮に隠れていた「中身」が顔を出した。全て指先の感触が頼りだ。
剥き出しになったクリを指先でつつくと、横田さんは「ウッ…」と声を上げ、
背筋をこわばらせ、嫌々するように顔を振る。明らかに胸とは違う反応だ。

俺は面白くなって、細い指先でクリを摘んでこねたり、
人差し指と中指を膣に挿し込みながら親指でクリを揉んだりしてみた。
横田さんは口を開けたまま「はっ、はっ、はっ…」と短く息を漏らす。
さらに調子に乗った俺は、2本指を曲げて膣の内壁を引っ掻くようにしながら、
親指を細かく左右に震わせて「往復ビンタ」みたいにクリを弾いてみた。

その時だった。

「はううっっっ…!!」

目を瞑ったまま、横田さんがいきなり湯船の中で背筋をピンと突っ張らせ、
ブルルッブルルッと体を震わせた。俺の指をのみ込んだ膣が急に締まって浅くなり、
中から何かが噴き出したような感じ。いきなりの変化に、俺の方がビックリした。

横田さんは大きく息を吐くと、普段とは逆に、小さな俺の肩に頭をもたせかけた。
しばらくぐったりしていたが、呼吸が落ち着くとゆっくりと顔を上げる。
いつもは心持ちきつい感じの目が、その時はトロンとしていた。

「んもう…イッちゃったじゃないの…」

もちろん、俺には何のことか理解できなかったが、何かとてつもないことを
してしまったような気分になった。といっても別に怒ったわけではないらしく、
彼女は湯船を出るまで、ずっと片腕で俺の肩を抱きながら頭を撫でてくれた。

銭湯を出て部屋に戻ろうとしたら、追ってきた横田さんに呼び止められ、
敷地の隅に連れて行かれた。真剣な表情が少し怖かった。

「さっきみたいなこと…アタシはいいけど、よその奥さんにしちゃダメだよ」
「…痛かったの?」
「痛くはないよ。でも、何て言ったらいいかな。変になっちゃうから…」

確かにあの瞬間、彼女が「変」になっていたのは分かった。
「う…う?ん」と曖昧に答えると、横田さんは了解したと勘違いしたのか
笑顔になって「そう、いい子ね」と、俺の頬に軽くチュッとして去って行った。

 ※  ※

もちろん約束は守らなかった。そもそも約束したつもりもない。

子供の指先で女に起きた不思議な現象を探求することで、幼い俺の頭は一杯だった。
誰でも「イッちゃう」ものなのか。どうすれば「変になっちゃう」のか。
湯船で奥さんたちに悪戯されるたび、俺は片っ端から反撃を試していった。

これがなかなか骨が折れた。オマンコの形状に個人差があるのは知っていたが、
どこが感じるかは本当に人それぞれ。文字通り「手探り」の連続だった。

横田さんのようにクリを触るとビクッとする奥さんが多かったが、
膣の中をこねると気持ちよさそうに声を漏らすオバさんも結構いる。
指先が偶然触れた肛門に反応し、こんな所で感じる人もいるんだと驚いたり。
女の体って複雑なんだ、と感心することしきりだった。

強く押し込み過ぎて「痛いよ」と言われ、恐縮したこともある。
刺激されて危ないと感じたのか、「はい、おしまい?」と離れる奥さんもいた。
それでも初心者なりに頑張ったら、それなりに成果は出てくるものだ。

3?4人もイカせれば、何となくコツのようなものも分かってくる。
こっちは低学年女子に間違われるくらいの子供だし、相手の警戒心は薄い。
奥さんたちからすれば、ちょっとした悪戯の延長のつもりだったんだろう。
湯に浸かってリラックスした状態だし、相手も「えっ?」と戸惑っている間に
臨界点を突破してしまった、という感じではなかったかと思う。

オーガズムにもバラエティーがあって、小さく何度もイク若奥さんもいれば、
刺激しても平気な顔でニコニコしてて、意地になった俺があちこちいじったら
いきなり「あんんっ…!」と爆発したように絶頂に達するオバさんもいた。
ずっとウットリした表情のまま、最後までイッたかどうか分からない人もいた。

山下さんに「随分と立派になった」と言われた俺のペニスだが、
実際どれくらいの大きさだったかは、正直よく覚えていない。
男湯には入らないし、学校のトイレで隣の奴を覗き込む趣味もなかったから、
そもそも他の男性の性器はほとんど見たことなかった。

何人かの奥さんが悪戯しながら「ここだけは一人前ね」と言っていたから、
同年代の男子よりは立派だったんだろう。ただ、色は薄いピンクだし根元はつるつる。
平常時は亀頭の半分くらいが皮に包まれていたはずだから、
かなり歪んだ発育の仕方だったかもしれない。

モノが成長するにつれ、触られる快感も日ごとに鋭くなっていった。

最初にお触りした山下さんと、その次に悪戯し合った時だ。
彼女も俺のことがお気に入りらしく、オマンコを触ったのは初めてだったが、
「あらあ、エッチねえ」と言いながら普通に受け入れてくれた。

もっとも、まさか俺が指テクの鍛錬を積んでいたとは思わなかったみたいで、
クリと膣の2カ所攻めに「えっ? えっ…あっ…」という感じで陥落。
ビクビクッと体を震わせてイク姿に、変な言い方だが「可愛い」と思った。

「そんなこと、どこで覚えたの?」

呼吸が落ち着いた後、山下さんは驚いたような表情でつぶやく。
何も答えずにいると、彼女はニヤリと笑みを浮かべて背後に移動し、
湯船の中で後ろから俺を抱き締めると、両手で勃起を包み込んだ。

片手で竿を扱きながら、もう片手で玉袋を揉んだり、指先で肛門をつついたり。
さらに上半身に手を滑らせ、俺の小さな乳首を指先で刺激する。
肛門や乳首を刺激されたのは初めてで、気が狂いそうな気持ちよさだった。

背中には俺が大好きな柔らかいオッパイの感触。
山下さんは耳元で「気持ちいい?」とつぶやき、ペニスを扱く手の動きを速める。
それまでも興奮して何かがこみ上げてくるような感覚を経験したことはあるが、
この時はその「何か」が臨界点を突破したみたいだった。

「あ…あっ…」
情けない声が俺の口から漏れた次の瞬間、頭の中が真っ白になった。
体がブルブルッと震え、腰がガクンガクンと痙攣する。
山下さんが後ろから支えていなければ、風呂で溺れかけたかもしれない。

尿道から何か出た感じはないから、射精はしなかったようにも思う。
それでも、生まれて初めての本格的なエクスタシーだった。

「ふふ、気持ち良かった? お返しよ」
悪戯っぽく微笑む山下さん。俺は間の抜けたうつろな表情のまま
「そうか、女の人がイクと、こんな感じになるんだ」と、ぼんやり考えていた。

 ※  ※

それまで臨界点が近づくと怖くなり、無意識に自制していた部分もあったが、
エクスタシーの感覚を一度覚えたら、もう病みつきになる。

奥さんには上手な人も下手な人もいたし、いつでもイケるわけじゃないが、
それからは必要以上に我慢せず、快感に身を委ねるようにした。
奥さんたちも俺がイクと、それまで以上に喜んでくれた。

悪戯への「お返し」を始めて何週間かするうち、奥さんたちの間に
俺と遊ぶリズムのようなものが定着してきたみたいだった。

俺が浴場に入ると、何人かが「あら、来たわね」と笑顔で迎えてくれる。
女湯に湯船は2つあったが、小さい方の一番奥が俺の「指定席」になった。
湯船の端に浸かると、奥さんの1人が無言で、
でも意味深な笑みを浮かべて横に座る。あとは互いの体をまさぐり合う。

誰が相手をするか、女性陣の間で取り決めがあるんじゃないかと思うほど、
どの奥さんも整然と、そして当然のような感じで俺に近づいて来る。
最初に手を伸ばすのは女の側だが、どっちが先にイカせるとかは流れ次第。
湯の中で互いの股間を愛撫しながら、同時に達することも何度かあった。

こっちが一方的に触られている頃は、一度に複数から攻めることがあったが、
互いにイカせ合うようになってからは原則1対1に落ち着いた。
最初と最後の2回湯船に入るから、1日に2人の相手をすることになる。

一応は「秘密の楽しみ」という建前だ。
俺も奥さんも我慢できずに呻き声を漏らすことはあったが、
そんなときも声はなるべく抑えた。プレーも基本的にお湯の中だけで、
せいぜいお湯から出たオッパイを舐めたり吸ったりする程度。
乳首を吸われると喜ぶ奥さんは多かったけどな。

「秘密」といっても、湯の中でどんな痴態が繰り広げられているのか、
女湯にいた人はほぼ全員分かっていたと思う。
でも、俺が誰かと楽しんでいるときは、他の客はちょっかいを出してこず、
普段どおり体を洗ったりお喋りに花を咲かせたりしている。

ただ、洗い場で俺たちの方をチラチラ見ながら、自分の胸や股間を触る女はいた。
事が終わってから奥さん同士、小声で「今日は激しかったんじゃない?」とか
軽口を叩き合うのを聞いたこともある。

もちろん、たまに母や姉が一緒のときは、奥さんたちも触ってこないか、
軽く撫でたり摘んだりする程度。俺も親にバレたらマズい、という自覚はあった。

そういえば学校で、同じクラスの体の大きい男子から
「龍、お前まだ女湯に行ってるんだってな?。だから女みたいなんだよ!」
とからかわれたことがある。以前の俺なら泣きそうになっていたと思うが、
『そう言うお前の母さん、俺が何度もイカせたんだぜ』と考えると、
逆に愉快で仕方なかった。事実、その同級生の母親はすごく積極的だった。

 ※  ※

5年生の夏休みだった。
隣町にある親戚の家に遊びに行き、帰りが遅くなった日だったと記憶している。
普通なら内湯を使って寝るだけだが、学校がない気安さもあって銭湯に足を運んだ。

銭湯の営業時間は、遅番の番台のオバさんが引き揚げる真夜中少し前まで。
帰り支度をしていた番台オバさんは、駆け込んできた俺を見るや
「今日はゆっくり入れるよ」と意味ありげにニヤリと笑った。

閉店間際の客は俺以外に、街外れに住む婆さんと同級生の母親だけ。
どちらも知った顔だが、悪戯したりされたりしたことはない。
ホッとしたような、ガッカリしたような気分で体を洗っていると、
女2人のうち婆さんの方が「お先にね?」と上がっていった。

残ったのは松川さん。うちの母と同い年だから当時30代半ばだったと思う。
娘が俺と同級生、旦那は会社員で、銭湯の客では珍しい専業主婦だった。

都会から嫁いで来たせいか、近所の他の奥さんより洗練された雰囲気。
落ち着いた感じの美人で、背が高くてスリムな割に、出る所は出ている。
強いて言えばだが、顔立ちも体形も小雪に近いかな、という気がしないでもない。
授業参観とかで見るたび「きれいなお母さんだな」と憧れていたが、
内湯派なのか来る時間帯が違うせいか、母娘とも銭湯ではほとんど会わなかった。

松川さんの裸を見ることができて嬉しかったが、なるべくエロいことを考えず、
ゆっくり体を洗い、久しぶりに大きい方の湯船に入る。
続いて彼女も同じ湯船に入ってきたが、あまり気にしなかった。
胸と股間を隠すようにして入るのが他の奥さんと違うな、と思ったくらいだ。

彼女も俺が「娘と同じクラスの龍くん」だとは分かっていたらしく、
一緒に浸かりながら「うちの子と仲良くしてる?」とか話し掛けてきた。
娘は母親似の美人だが、ちょっと冷たい感じで、大して親しくもなかった。
俺は相槌も打てず頷くだけ。いくら女をイカせても、内気な性格は変わらない。

すると松川さんが軽く腰を浮かせ、白い大きなオッパイを湯面の上に出した。
形の良い膨らみが俺の視線を釘付けにする。口元まで湯に沈んで凝視していると、
彼女は他に客がいないのを確認してから、妖しい笑みを浮かべ俺の隣に来る。
えっ?と思う間もなく、白くて長い指がペニスに絡みついた。

松川さんは体をピッタリ寄せると、ペニスを握った手をゆっくりと動かし始めた。
ほんの少し酒の匂いがする。他の奥さんほど慣れた手つきじゃなかったが、
もともと俺好みのキレイな人だし、熟れた体にペニスはすぐ反応した。

予想外の事態に少し焦ったが、俺は「お返ししなくちゃ」とエロモードに変換。
俺好みの大きな乳房を揉みしだきながら、少し茶色がかった可愛い乳首に吸い付く。
口の中で乳首が硬くなっていくのが分かった。

他に客もいないので少し大胆に、向かい合う姿勢で互いの股間をまさぐる。
松川さんは湯の中で脚を大きく開き、俺が触りやすいようにしてくれた。
どうやらクリが好きらしく、乳首をチューチュー吸いながら刺激すると、
「あっ…あっ…ああーっ」とアクメ。声を一生懸命殺す様子が可愛いかった。

松川さんはイッた後、俺を抱き締めながらしばらくぐったりしていたが、
すぐに俺の顔を覗き込み、軽く開いた唇をゆっくりと俺の唇に押し付けた。
母や姉からふざけてキスされたことはあったが、本格的なキスはこれが初めてだ。
舌を挿し込まれたときは、正直『何すんだよ!』と思った。

しばらく舌を絡め合った後、彼女は俺を湯船の縁に座らせる。
そして足元にしゃがみ込むと、ビンビンに上を向いたペニスを口に含んだ。
いつも湯の中での「秘密のプレー」だったから、フェラはもちろん初体験。
指とは違う感触に、俺の興奮はいやが上にも高まる。

ひとしきりペニスを味わうと、今度は松川さんが湯船の縁に座って脚を広げた。

「ねえ龍くん、オバさんのも舐めて」

さんざ悪戯してきたとはいえ、女性器を間近で見たのは、この時が初めてだ。
指で「学習」していたから形は分かっていたが、実際に目の当たりにすると、
赤みがかった色のせいかグロテスクだな、というのが率直な感想だった。

少し怖かったが、好奇心と性欲に押され、毛に囲まれた女陰にしゃぶりつく。
妙な味がする。風呂の中だったせいか臭いは気にならなかった。

さっきまで指先で転がしていたクリを口に含んで吸いながら、2本指を膣に挿入。
舌での攻撃を交えながら激しめに指を出し入れすると、
松川さんは「くうっ、くうぅ??」と叫んで再び絶頂に達した。
イク瞬間、俺の後頭部を押さえて股間を顔に押し付けたから、
口や鼻が陰毛にふさがれて、冗談抜きで窒息するかと思った。

湯船の中でまた濃厚なキスを交わす。今度は俺も負けずに舌を挿し込んだ。
顔を離すと松川さんは、上を向いたままのペニスを握り、ウットリした表情で尋ねた。
「龍くん、この硬いの…女の人の中に入れたりするの?」

〈いじると女が喜ぶ股ぐらの穴に、指の代わりにペニスを入れたらセックス〉

…信じてもらえないかもしれないが、当時の俺の認識なんてそんなものだ。
あの頃も性教育はあったと思うが、何の役にも立たなかったと断言できる。

黙って首を横に振ると、松川さんは「そう…」と嬉しそうな顔になった。
もう一度、浴場の入り口の方をチラッと見てから、俺を湯船の中に座らせる。
腰の上に跨ると、いきり立ったペニスに手を添えて先端を膣口にあてがった。

「気持ちいいこと…しようね」

どちらかと言えばクールな印象の人だったが、その時の表情は女神に見えた。
彼女がゆっくり腰を下ろすと、限界まで膨張した肉棒が体内に埋め込まれていく。

風呂だから当然だが、彼女の中は温かかった。指とも口とも違う気持ちの良さ。
湯の中で座った俺の上で、松川さんが腰を上下させるたび、
目の前で大きなオッパイがブルンブルンと揺れる。
「いい…、いいわぁ」という甘い喘ぎ声。我慢できなくなった俺は、
白い乳房にむしゃぶりつきながら、本能が命じるまま湯の中で腰を突き上げた。

俺に抱かれて、というより俺の方がしがみつく感じだったが、
松川さんは目を瞑り、「ああん、ああん…」と喘ぎながら顔を振る。
かなり大きな声だったから、番台のオバさんに聞かれやしないか心配だった。

それまでの奥さんたちとの経験で、射精を我慢するコツは掴んでいたつもりだが、
何せ本番は初めてだ。避妊はもちろん、妊娠の原理すら分かっていなかった。
俺は快感の波に押し流され、ペニスを彼女の体内奥深く挿し込んだまま爆発を迎えた。

この頃になると、イッたら精液のような粘液は出るようになっていたと思うが、
いつも湯の中だからよく分からない。まともな精子があったかどうかも不明だ。
ただ、ペニスの先端から彼女の中に何かをドクドクっと注ぎ込んだ感覚はあった。

俺がイッた後、松川さんは硬さを失わないペニスを膣に咥え込んだまま
さらに激しく腰を上下に振り、「あ、あううぅ…」と呻きながら達した。
同時に、対面座位の姿勢のまま俺を強く抱き締めたから、
今度は大きな乳房に顔が埋まって窒息しそうになった。

松川さんがイった瞬間、オマンコの内側がヒクヒク動いてペニスを締め上げる。
これまでの手でのプレーでも、俺が爆発する瞬間、ペニスを握る手に力を込めて
精液を搾り出すようにする奥さんがいた。『手と同じだ』と子供心に少し驚いた。

湯船を出て脱衣所に戻ると、番台のオバさんはカギも閉めず引き揚げていた。
灯りを消して2人一緒に銭湯を出る。俺が自分の部屋に上がろうとすると、
松川さんは「悪くていいことしちゃった」と、もう一度、熱いキスをしてくれた。

 ※  ※

ペニスを突っ込むと女は指より狂うし、俺ももっと気持ちいい。
単純で新鮮な事実に、幼い俺は夢中になった。肉体的な快感も魅力だったが、
それ以上に、普段はおしとやかでクールな雰囲気すらある松川さんみたいな女が、
取り憑かれたように俺の上で腰を振るのを見ると、たまらなく興奮した。

『またシタい』『でも、ヤラせてもらえるかな』

しばらく迷ったが、その数日後、客の比較的少ない夜に試してみることにした。

その日、俺の隣に座ったのは高木さんという、温泉街にある飲み屋のママさん。
いつもは店の営業時間中だから顔を合わせないが、たまに店が休みの日や、
客が少なくて他の従業員に任せられる日に店を抜けて銭湯に来るらしい。

40代半ばで成人した子供がいる。俺に悪戯する中では最年長だったと思う。
温泉街では「美人ママさん」なんて言われたが、スッピンだと普通のオバさんだ。
目鼻立ちが大きくて少し下品な感じだし、胸は大きめだが垂れ気味だった。
なのにウエストが細いせいか妙な色気があって、オジさんたちには人気らしい。

かなりスケベな性格らしく、銭湯ではたまにしか俺と一緒にならないのに、
何度も悪戯された。もちろんこっちも「お返し」したが、男慣れしてるのか、
いくら頑張っても目を閉じて息を荒くするだけで、声もほとんど出さない。
終わってから「上手になったね」と褒めてくれるが、イカせた感じがしなかった。
逆に彼女の指テクはすごくて、こっちはどんなに我慢しても毎回イカされた。

その日も俺の勃起を扱く高木さんの手は、まるで別の生き物のようだった。
巧みなテクに耐えながら、俺も黒ずんだ乳首や、開き気味のオマンコを刺激。
膣から湯とは違う粘液が漏れるのが分かるから、感じてないわけではないと思う。

俺は快感に耐えられなくなったフリをして、湯の中に座ったまま半身になり
『もうダメ』という感じで肩口に頭を預けた。
高木さんは「あらあら」と、勝ち誇ったように俺の後頭部を撫でる。
若い(というか幼い)男の子を手玉に取るのが楽しくて仕方ないみたいだ。

高木さんにしなだれかかったまま、俺は向き合うような体勢になると、
下向き加減のオッパイを持ち上げ、既に勃起した乳首をチュパチュパ舐める。
湯の中で股をさらに広げ、相手の両脚の間で俺が正座するような姿勢に移行。
その状態から彼女の背中に腕を回し、引き寄せるように抱き締めた。
湯船に浸かりながら、俺の膝の上に高木さんが向き合って浅く跨るような体勢だ。

彼女の手はまだ勃起を扱いている。俺は垂れ気味のオッパイに頬ずりして
甘えん坊モード全開。高木さんは余裕しゃくしゃくの笑みを浮かべ、
少しかすれた声で「気持ちいいの? イッてもいいのよ」と母性本能全開だった。

俺は何も言わず、湯の中で高木さんの腰を少し浮かせ気味にした。
勃起から手が離れた一瞬、俺はペニスの向きを調整して膣の入り口にあてがうと、
そのまま腰を進めた。ビンビンの肉棒がスルリとのみ込まれていった。

「えっ?…ちょっと…」

高木さんが驚いたような声を上げる。挿入されるとは考えていなかったんだろう。
俺は構わず彼女の尻をグッと引き寄せ、ペニスを奥まで挿し込んだ。

「あっ…うっ…」

ゆっくりと腰を前後に振ると、高木さんは少し焦りながら俺の肩に手を置き、
小声で「ダメ…ダメよ…」とたしなめる。もちろん聞こえないふり。
俺は乳首を口に含んだまま、大きめの尻を強く掴み、腰の動きを速めた。

「あっあっあっあっあっ」

彼女のこんな声を聞いたのは初めてだ。俺は嬉しくなってさらに突きまくる。
湯が大きな音を立てないよう気を付けたが、明らかに普段の悪戯と違う体勢だし、
他の客は不審に思ったかもしれない。

高木さんは最初のうち背中を反らせ、体を引き気味にしていたが、
俺が必死で腰をグラインドさせると、押し返そうとする腕の力が弱まる。
腰を突き上げるたび「くううっ…」と漏れる喘ぎ声がエロかった。

何があっても彼女を先にイカせる!よく分からないが、そんな使命感に燃えていた。
快感で爆発しそうな脳味噌を必死で鎮め、全身の力を込めてピストン。
すると高木さんが「はううっ…!」と短く呻き、緩かった膣がグッと締まった。
『イッてくれた』と直感した次の瞬間、挿し込んだペニスから粘液が噴き出た。

膣内に精液を出し尽くすと、俺はゆっくりと元の隣り合った姿勢に戻った。
高木さんは放心状態のまま、いつまでも俺の頭を撫でていた。

いくら頑張ってもダメだった高木さんを「変」にできて、幼い俺は有頂天になった。
もちろん、女の体内奥深くで精を放つ気持ち良さも俺を虜にした。

それからというもの、俺は湯船で悪戯してくる奥さんに
まず指で反撃し、隙を見て挿入を試みるようになった。
指でたっぷり刺激し、女がイク直前で我を失いかけているときや、
イッた直後で放心状態のときを狙い、体勢を整えてするりとペニスを挿し込む。

たいてい最初は「えっ?」と驚かれたが、もう火がついてる状態だからか、
そのまま出し入れしても、それほど強くは抵抗してこない。
その気になって自分から腰を使い始める奥さんもいた。

お気に入りの山下さんは、挿入すると上気した顔で「ああ…硬い…」。
オマンコがペニスに絡みつくようで、あまりの気持ち良さに夢中で腰を振ったら、
最後は自分より小柄な俺にしがみついて何度もイッてくれた。
あとで「本当はね、前からオバさんも入れたかったんだ」と告白された。

初めてイカせた横田さんは少し抵抗したが、気にせずピストン運動する。
子供相手にイクもんですか、と我慢してる風だったが、もともと感じやすい人だ。
目を瞑ったまま体をブルっと震わせて絶頂に達した。背中に爪を立てられて痛かった。

銭湯から出ると、また「他の奥さんにも…あんなことしてるの?」と聞いてくる。
俺が黙っていたら「アタシには入れてもいいから。他の女の人には…」。
基本的に独占欲の強い人なんだと、そのとき初めて分かった。

どんな体位で挿入すれば浴場で目立たないか、子供なりに結構頭を使った。
色々と試して、とりあえず落ち着いたのが、女性を湯船の角を背に座らせるやり方。
対面に座った俺が内側から相手の膝を持ち上げ、今で言う「M字開脚」をさせる。
そこから女性の尻を抱き上げるようにねじ込めば、すんなり奥まで届いた。

もっとも、いくら目立たないように工夫したところで、
周りの女性客は湯船の中での何が行われているのか、気付いていたはずだ。
明らかに指での愛撫とは違う姿勢だし、女のヨガり方も普通じゃない。
たまに、こっちが焦るくらいの声を立てる奥さんもいたし。

それでも周囲の客は、たまにこっちを見てニヤリとするが、基本的に知らんぷり。
奥さんたちが声を抑え気味にしていたのも、周りにバレないためというより、
他の客に迷惑を掛けない一般的マナーだったんじゃないか、とすら思う。

そのせいか、一度挿入した奥さんは次の機会、ほぼ例外なく自分から入れてきた。
女性から入れるときは、対面や後ろ向きの座位が多かった。

避妊の知識なんてないし、浴場に避妊具があるわけもない。
たまに「出すのは外にしてね」と言ってくる奥さんもいたが、中出しが当たり前。
よく誰も妊娠しなかったと思う。俺が知らないだけかもしれないが。

 ※  ※

それから小学校を卒業するまでの2年ほど、銭湯での「お楽しみ」は続いた。
週に5?6日、だいたい1日2人ずつ。よく体力がもったなと自分でも呆れる。
どれだけの奥さんの相手をしたのか、自分でも数えたことがない。

もちろん女性客全員とハメたわけじゃない。婆さんたちは悪戯もしてこなかったし、
中高生とか若いお姉さんたちからも手を出されたことはない。俺はしたかったけど、
こちらが仕掛けるのは悪戯してくる人に対してだけだった。

これは後で気付いたのだが、客の中に俺の同級生とか若い娘さんがいると、
奥さんたちは激しいプレーを控え、せいぜい軽く触る程度にとどめていたようだ。
もちろん、俺の母や姉がいるときもそうだった。

逆に、松川さんと初体験したときもそうだったが、客が奥さんたちだけの日は、
銭湯で日ごろ一緒じゃないのに向こうから触ってくる人もいた。
ということは、少なくとも奥さん連中の間ではかなり認知されていたらしい。

「○○家の息子が、銭湯で悪戯する」という噂が広がっても不思議じゃなかったが、
俺が高校を卒業して地元を離れるまで、そういう話を聞いたことはない。
そもそも俺に悪戯してくるのも、奥さんたちの「共有の秘密」という感じだった。
地元主婦の間でどんな情報共有体制があったのか、今では知りようもないが。

湯船ではエロに狂った俺だが、銭湯を出ると内気でおとなしい子供に戻った。
ペニスを咥え込んだ奥さんたちも、銭湯の外では「ご近所さん」として接してきた。
女の変わり身の激しさはすごいなと思ったが、修羅場になることを考えたら
賢明というか当たり前の選択だったんだろう。

ただ例外的に、俺のお気に入りだった山下さんとか、初体験相手の松川さんは、
たまに自宅アパートの部屋とか、町の外にあるラブホテルに俺を連れて行った。
山下さんの旦那が留守の日、彼女の部屋に呼ばれてエッチしたのが、
風呂場外での俺の初体験だ。正常位や後背位もそのとき初めて教わった。

飲み屋のママの高木さんとか、初めてイカせた横田さんも、
たまに「今日は旦那も子供もいないから、遊びに来ない?」と誘ってきた。
ただ、時間帯が合わなかったのもあって、誘いに応じたのは1?2回だけだ。

ただれた生活は、俺が小学校を卒業すると同時にあっけなく終わった。
理由は、俺の背が伸びて「普通の男の子」っぽくなり、陰毛も生えてきたこと。
それから、俺の母に勘づかれたらしいこと。

といっても、誰かが告げ口したわけではないようだが、
「卒業したら女湯はおしまいよ」と告げる母には、抵抗を許さない雰囲気があった。

俺と母との間にも色々あったが、それは本筋じゃないので割愛する。
むしろ母と他の奥さんたちが、どうやって良い関係を維持したのかが不思議だ。
ただ、母から「あんたには父親の血が流れてる」と言われたのはショックだったな。

卒業後も続いたのは、銭湯外にまで関係が深まった山下さんや松川さんだけ。
この2人とは、あり得ないが「年の差恋愛」みたいな雰囲気になった。
もちろん互いに幻想だったんだろうが、病的な引っ込み思案だった俺には、
人付き合いを覚える意味でも色々と勉強になったと思う。

中学に入ってからは、基本的にマジメな男子になり、普通に彼女もできた。
中1の時、初めて正式に付き合った同級生のユリちゃんとの最初のセックスが
一応、対外的には俺の「初体験」ということになっている。

ちなみにユリちゃんは、小学校時代あまり仲良くなかった松川さんの娘。
「親子丼」という言葉の意味を知ったのは、それからさらに数年後のことだ。

※あまり若いうちからエッチなことをしてると、
※年齢によってはお相手が刑法や色んな条例に引っ掛かる恐れがあります。
※さらに、僻みっぽい高齢童貞の反発を招きかねないので注意しましょう。
※空き缶はくずかごへ。吸い殻は灰皿へ。マナーを守って快適なセックスライフを!

【転載者より】
これは数年前に閉鎖された某ヘテロショタ系サイトに投稿された話です。
改行や段落分けは転載者が行い、誤字・脱字も一部手直ししました。

中年男性が昔を思い出して、という形式ですが、男の子の描写に違和感があるらしく、
常連は「中年女性の創作では?」と言ってました。私(30代♀)には分かりませんが。
サイト参加者(大人の女性中心)によれば、昔の女湯では、この話ほどじゃなくても、
小さな男の子を触ったり触らせたりして楽しむ主婦は結構いたみたいですね。
もちろん「カワイイ子限定」だそうですが(笑)

偶然に

私と妻は共に31歳。結婚3年目。子供はいません。
妻は独身の時は一般企業に勤めていましたが結婚を機に退職。
大学の時に図書館司書の資格を取っていたのを活かして、現在は、図書館でパートをしている。
女性がほとんどの職場らしい。

今年に入って私は妻に以前から持っていた願望について話した。
それは混浴温泉巡り。
最初は妻はこの話にけんもほろろで取り付くしまもない。

やっとの説得で、妻の了解を得てGWに初めて混浴温泉旅行に行ったのだが
露天風呂には、周りに客がほとんどいない。
私は少しがっかりしたが最初はこのような感じで良かったかもしれない。
緊張していた妻は想像していたよりも混浴がHな感じではなく
美味しいものを食べて温泉にも入れるしで旅行に満足していたから。

そして、この秋に九州に混浴温泉旅行に行くことがすんなりと決まった。

9月に九州新幹線で旅館へ。今回は少し贅沢をして高めの旅館に2泊3日宿泊した。
旅館に到着したら私は早速広い混浴露天風呂に直行した。
妻はもう少し部屋で休んでから露天風呂に来るとのこと。

この旅館は男女別の内湯から出てくる造りになっていて脱衣所も別々だった。
混浴露天風呂にいくと周りは緑に囲まれていて本当に癒される。
私は妻が来るのを待ちわびながら、ゆったりと、くつろいでいた。

そして、広い露天風呂をうろうろしていると、後ろから声を掛けられた。
「もしかして○さん?」
振り返ると、会社の同僚(26歳)がいた。
遠く九州まで来たのに知り合いに遭遇するとは…。
同僚は大学時代の友人と3人で来ていたらしい。
日帰り入浴のため、今日中には市街に移動するとのこと。

そして、妻がタオルで体を隠しながら女性用内湯から混浴露天風呂にやってきた。

私は妻を呼んでお互いを紹介した。
妻は麻生久美子似で地味顔だがキレイ系で160?前後の身長にお椀形のおっぱい。
スタイルも悪くない。
それなのにセックスには淡白。しっかり者のように見えるが実はMな性格。

私「温泉に来たのに立ち話するのももったいないので風呂にでも入ろう」
でも、同僚の友人2人には離れてもらうように同僚にお願いした。
ただでさえ動揺しているのがわかる妻に男性4名と混浴するのは不可能だと思ったから。
友人2人は残念そうにしていたが。

タオルを外して後ろを向きながらお湯を体に掛けている妻を2人で見ながら
私と同僚は先に露天風呂で話していた。
今回の温泉のお湯は無色透明でバスタオル巻きでの入湯はNG。
妻はためらっているようだったが、私に促されて入ってきた。

それから、3人で談笑。同僚は人懐っこい性格なので妻も徐々に打ち解けてきたみたいだ。
同僚が妻の裸をひんぱんにチラ見しているのを見て、私は願望がかなったことに満足した。

旅行から戻ってきて会社に出社。
もちろん同僚も出社していたが会社内では今回の九州旅行については話さなかった。
それから数日後にお互いに時間がとれたので、私から誘い業務終了後に2人で飲みに行った。

「まさかいると思わなかったよ(笑)」
2人とも程良く酔った時、私から混浴露天風呂の件を切り出した。
「ホントですよね。ビックリしました」
「奥さんのヌードは忘れられませんよ。時々それをオカズにオナニーするくらいですから」
酔ったのか同僚はいつも以上に饒舌だった。
不快には思わなかった。以前も、飲みに行ったら下ネタの話もするし、風俗にも行ったこともある。
それよりもこんな報告をされた時、私の心の中に同僚に妻を寝取らせたいという感情が生まれてきた。

プライベートでは遊んだことはないが、時々グループで飲みに行ったり、昼休みに一緒に昼食を
食べに行く等、気のあう奴だったから。

それから帰宅後、妻を見て久し振りに欲情した。
同僚が妻でオナニーをしていたという言葉が脳裏に残っていたのかも。
1ヶ月振りに妻を抱いた後、寝室のベットで同僚のことを話した。

私「今日は同僚と飲んでいたんだ」
妻「そうなんだ。良い人だったよね」
私「(同僚も)お前の裸に見とれたし、露天風呂での会話も楽しかったと褒めてたよ」
私「仕事ができる奴だし独身だしなぁ」
同僚の仕事のデキは普通なのだが、妻は仕事ができる男が好きなので少しデフォルメした。
実際、妻はそれらの話を聞いて眼の色が変わったような…。気のせいかも知れないが。

妻「(褒めたと言っても)でも、若い女性が好みなんでしょ?」
私「そうかもな。オレに気をつかったのかも(笑)」
妻「ひどい(笑)これでも体型維持とかお肌の手入れとか頑張ってるんだから(笑)」
その時の妻のしぐさや表情に少し嫉妬した。
妻が他の男(同僚)に好意を持ってしまったのかもしれないと想像したから。
妻を寝取らせよう。私は決心した。

その後、夫婦でお酒を飲んでる時等何度か、同僚がいかに素晴らしい奴かを力説した後
同僚にだったらお前とセックスしても構わないと言ってみた。
妻は酔っ払いの冗談と受け取ったのか、全く相手にはされなかったのだが。

ある金曜の業務終了後、同僚を私の自宅マンションに連れて行った。
同僚には私の気持ちを数日前に居酒屋で伝えていて、私の計画にのってくれることになった。
同僚も私達夫婦が混浴温泉巡りをしているのを知っているので
私の計画(寝取らせ)には疑問を持っていない感じだった。
むしろ、好みである妻を抱けるのを楽しみにしていたのかもしれない。

帰宅途中、妻に、同僚と家に向かっていると連絡した。
「急に言われても何も準備できないよ」
パート先から帰ってきたばかりの妻は迷惑気味に答えた。
想定通りだ。妻に事前に連れてくると言えば、同僚に混浴温泉で裸を見られた恥ずかしさもあり、
もしかしたら断られたかもしれない。

「準備なんかしなくていいよ。週末に時々行くスーパー銭湯に行って、
その中にある食事処(これが意外に美味しい!)で夕食もすませればいいじゃん」
と、私が言って何とか妻は受け入れてくれた。

自宅に到着後、私が車で妻と同僚を後部座席に乗せてスーパー銭湯まで運転。10分くらいでついた。
久し振りの再開にもかかわらず、妻と同僚は後部座席で談笑している。
それに、短い準備時間の間に妻がナチュラルメイクをしてお気に入りの服も着ていたので
私の期待は膨らんだ。
ポニーテールに髪をまとめた妻はいつもよりも綺麗に思った。

「コンドームは用意してる?」
銭湯内で同僚に確認。
「はい。3つ持ってきました」
同僚は妻を1晩で3回も抱くつもりなのか…。
確認した理由は、混浴露天風呂で同僚のアソコが太かったのを見たから。
家にある私のゴム(レギュラーサイズ)では入らないかもしれないと
思ったので事前に用意するように言ってはいたのだが…。
「本当に良いんですか?」
同僚は黙り込んだ私に不安そうに聞いてきた。
「もちろん。妻が了解すればだけどね。」
私はつとめて明るく言ったつもりだ。
温泉(スーパー銭湯)でゆったりとした後、女湯からでてきた妻と待ち合わせて食事も済ませた。
今日は妻は本当に機嫌が良い。同僚をウチに泊めても大丈夫かもと期待した。

その後、車でカジュアル衣料品店に行き同僚の部屋着を購入した。
また隣のスーパーでお酒とつまみ、同僚の歯ブラシも購入。
妻に許可を得る前に私は同僚を泊める準備をちゃくちゃくと実行した。
「ほんと、自分勝手なんだから(笑)」
妻は私に呆れていたが同僚の宿泊を許してくれた。

妻は同僚のことを気に入ったのかもしれない。

妻「山田さん(仮名)、優しいよね」
私「こいつ(同僚)はお前に惚れてるから(笑)」
妻「また冗談ばっかり(笑)」
「2人とも素敵ですよね」と照れながら話をそらす同僚。
こんな和やかなやり取りが食事処であったから。
それから、マンションに戻り3人で酒盛りが始まった。

「2度目の旅行(混浴温泉)で知り合いに見つかるなんて、オレ達、運が悪いな(笑)」

嫁と同僚は談笑しているのだが、なかなかエロい雰囲気にならないので私から仕掛けてみた。
「友人達と来てラッキーでした」と、同僚。
「ガン見してたからな。なんなら(妻と)セックスしてみるか?」私が言うと
「でた。また変態発言」妻は苦笑いをしながら、さえぎろうとする。
「こいつ(同僚)のアソコはデカイよ(笑)」
「そうね」と妻がさらりと答えたのに驚いて
私は「え?何で?」と聞き返した。

「露天風呂で見えちゃったし(笑)」
妻も同僚をじっくり見ていたんだと思うと興奮が収まらない。

「じゃあ、どう?」私がたたみかけると
「最近そのことよく言うね。そんなことよりお酒がなくなったじゃん」
やはり話をそらそうとする妻。
妻は酒が弱いし、みんなが泥酔したらマズイと少ししか購入しなかったから。
でも、確かに、まだお酒は欲しい。
「お前、近くの店で買ってきてよ」と妻に言った。
「夜に女性の1人歩きは危ないのでオレもついて行きますよ」
同僚が気を利かせる。私は2人が戻ってくるのを待っていた。

しばらくして2人が買い物から戻ってきた。
妻がキッチンで準備をしている時、同僚から報告があった。
同僚「キスしちゃいました」
私「ディープ?」
私は今までの流れからは予想できなかった展開に驚いて質問してしまった。
同僚「いえ。軽くです…」

歩道が無い道で車が猛スピードで走ってくるのを大柄な同僚が妻の肩に少し触れて
妻を安全なようにガードしてると車が通り過ぎて少しの沈黙の後、
「山田さん、ホント優しいんだね」と妻が同僚を見つめて言ったとのこと。
そして、目をそらそうとした妻に同僚が思わずキスしてしまったらしい。
私「で?」
同僚「そんなことしたらダメだよって、困ったような笑顔でたしなめられちゃいました。」

そして妻がキッチンから簡単な料理を持ってきて3人で改めて乾杯をした。

「あなたが変なことばかり言うから、山田さんもおかしくなったわよ(笑)」
妻が同僚がキスしてきたことを自ら言ってきたのには驚いた。
秘密にすると思っていたから。
「でも嬉しかっただろ?」私が煽っても「何言ってるの?」と言わんばかりの雰囲気だ。

このままではマズイと思い私は別の話題に変えて、しばらくして同僚の話題に戻した。

(実は架空の話だが)「今度の人事異動で、こいつはチーフに昇格するかもしれないんだよ」
「すごいねぇ」と妻が頼もしそうな目で同僚を見ているような気がした。
「(同僚は)モテるしな。」
「そんなことないですよ」と同僚。
「カッコイイからモテるでしょうね」と妻も同調した。
同僚は体格は良いし、コミュニケーション力はあるがイケ面ではない。ごく普通。
でも、同僚は謙遜していたが、モテるのは本当の話だ。
これは良い雰囲気になってきたと思い、しばらくして私はアクビをしながら寝たふりをした。
お決まりのパターンだったかもしれない。妻は私に掛け布団を掛けてくれた。
同僚とならセックスしてもいいよ、と妻に伝えている。今後のことを期待して私は妄想した。

2人の行為がリビングで始まるのか寝室に行くのかドキドキしながら待っていた。
しかし妻と同僚は、ただただ談笑するばかりで一向にそんな雰囲気にならない。
腕時計のブランドの話など、私にとってはどうでもいい話を続けている。
20分が経過したかもしれない。このままでは本当に寝てしまう。私は仕方なく起きた。
「あぁ。起きたの?」と妻。
私が1度寝たら少なくとも3時間くらいは必ず寝ることを知っているので驚いていた。
「寝室でちゃんとして寝る?私も、もう寝ようかな」
「いや。レンタルDVDを返してくるよ」
明日までが返却の期限だったが眠気覚ましにレンタル店に行くことにした。
当てが外れて落胆した気持ちをまぎらわせたかったのもあった。

ついでにコンビニに寄って雑誌の立ち読みも少しするつもりだったので
買ってくるお菓子のリクエストを聞いた。
散歩もするので帰りは少し遅くなるよと2人に伝え外出。
同僚もついてくるというが丁重に断った。1人でいたい気分だったから。
お酒を飲んでいるので車は運転できない。徒歩25分位のレンタルDVD店までのんびりと歩いた。
タバコを吸いながら歩いていたら落ち着いてきた。

妻が他人とキスしただけでもスゴイことなのかもしれない。
そして、妻が他人とのセックスを承諾しないことはそれはそれで嬉しいことかもしれない。
交際が始まったのはお互い25歳だったが今まで浮気はなかったはず。
何故、あんなに私は寝取らせることにこだわったんだろう。

偶然に…、同僚と混浴露天風呂で出会わなければ、私は妻の裸を他人に見せることだけで
満足していたはずだ。

がっかりした気持ちにようやく整理がついた。
そして、歩きはじめて20分位たったころ携帯に着信音が。
同僚からだった。

「久美子(仮名)さん(妻のこと)を抱いても本当に大丈夫ですか?」
私は同僚からの携帯に一気に目が覚めた。

私が外出した後、同僚が意を決して妻を口説いたらしい。
以下の会話は同僚の後日談も含んだものになる。

「あなたが欲しいです」
妻は突然の告白に驚いた後
「主人が変なことを言っていたから、山田さんも変に感化されたんじゃない?私、30過ぎの女だよ…」
「奥さんは魅力的ですよ」
同僚は引き下がらなかった。
「私は主人と別れるつもりはないし。あんな人だけど私にとって大切な人なの…」
妻はまだ迷っているらしい。
「もちろんです。でも、もしオレのことを少しでも良いと思ってくれているのなら受け入れてほしいんです。」
同僚の口説きに妻はしばらくの沈黙の後、うなずいた。

妻のMな性格にはこのストレートな口説きが良かったのかもしれない。

決意した後は吹っ切れた為かいつもの妻に戻り笑顔になったとのこと。
今、妻はシャワーをあびているらしい。

「無理やりじゃ無ければ良いと言っただろ」私はあせったように口走った。
そして、数点の打ち合わせをして携帯をきった。

寝取らせが失敗したことを逆に良かったと納得した後だっただけに、複雑な心境でした。
でも、それと同じくらい妻を寝取らせることができる興奮が、ない交ぜになっていた。

DVDを返却した後、コンビニでお菓子等を買い自宅の玄関前。
同僚から連絡があってから、わざとゆっくり歩いたので50分位たっていた。

言葉にするのは難しいけれど、自らの心臓の鼓動がはっきり分かるくらい私は緊張していた。

玄関の鍵を開けゆっくりとリビングに入った。机にはお酒や食べ物が置かれたままだ。
私はコンビニで買ってきた妻がリクエストした好物のプリンやお茶を机の上に置いた。

リビングから少し離れたとことにある寝室の扉が少し開いている。
私が同僚から携帯に連絡があった時にお願いしたことだった。

「あっあっあぁん… あっいいっ あんっ」

扉の隙間から妻のあえぎ声とベットのきしむ音が聞こえた。
その生々しい空気に私は喉がカラカラになったので買ってきた缶コーヒーを一気に飲んだ。
妻の狭いアソコに同僚の太いモノが出入りしているか…。
すぐにでも、寝室に行きたかったが、私が姿を現すとセックスを止めるかもしれない。
そんな予感がしたので、私はリビングで2人の交わるいやらしい音や息づかいを固唾を飲んで聞いていた。

妻は私が帰ってきたことに気付いたのだろうか。

「はぁ はぁ んっんんっ…  んっだめっ あんっあっ」

今まで大きな声で喘いでいたのに、声がでるのを必死に我慢しているみたいだった。
でも、同僚に奥まで突かれた為か肉と肉がぶつかるような乾いた音が時々聞こえると
こらえ切れなくなったのか妻の喘ぎ声が漏れてくる。

同僚が乱暴なセックスをしていないのは雰囲気でわかった。
もし乱暴なことをしていればすぐに止めていた。むしろあんなに感じている妻を今まで私は知らない。
淡白な妻が他人とセックスを愉しんでいるのも私にとって不思議な感覚だった。

思わず私は寝室のほうへ向かった。
近づくにつれ、2人の息遣い、妻の声にならない喘ぎの漏れがよりはっきりと伝わってくる。
一呼吸おいて私は扉の隙間から行為を覗いた。2人はベットの上でバックで交わっていた。
妻はおそらく喘ぎ声がでないように枕に顔をつけて、そして同僚のモノを深く受けとめられるように
無意識にお尻をぐっと後ろに突きだしている。
それを、同僚は妻の腰をつかんで後ろから突いていた。

同僚が腰を振りながら妻の揺れるおっぱいを揉みつつ
「久美子さん、こっち向いて」
「ん?」妻が、いつもと違う甘えた声で振り向こうとする。
私はとっさに覗くのを止め、少ししてまた覗いたら、同僚は腰を振るのを止めていて2人はキスをしていた。
このまま覗いていたらばれるかもしれないと思い私はリビングに戻った。
リビングに戻った私はお茶を飲んで落ち着こうとした。
1分にも満たなかったが、同僚が妻をバックから奥まで突いているところ、
2人が唇を重ね合わせているところを見るのは、やはり衝撃的だった。
何故か、2人のキスを見たときの方が嫉妬してしまったのも不思議だった。

寝室では2人の交わりの激しさが増してきた。
「あぁぁっ あぁんっ あんっ んぅっ」
妻も我慢することを忘れたかのようにこれまで私が聞いたことがないような大きな喘ぎ声をだしている。
妻の喘ぎ声、ベットの激しく軋む音、同僚の声や2人の激しい息遣いがリビングに伝わった後、
しばらくして静かになった。

2人は小声で何かを話している。ピロートークをしているのか…
それから声も聞こえなくなったのだが、2人はリビングにやってこない。
待ちきれなくなり私は再び寝室に向かった。

寝室を見るとベットの上であぐらをかいて座っている同僚の前に妻が四つん這いになってうずくまり
フェラをしている最中だった。
同僚は妻の髪を優しく撫でていた。

同僚「本当にもう一度しても大丈夫なんですね?」
妻は同僚のモノを口から離し同僚を見つめながら
「うん」と頷いている。

その時チラっとみえた同僚のモノは想像以上に太く圧倒された。
そして、妻が2回目も了承したのにも驚かされた。
付き合い始めたころから私が2回目を求めてもやんわりと拒否されることがほとんどだったから。
もちろん、ここ3?4年は2回目はしたことが無い。

私が見ていることを妻に気付かれたらしい。
「やだ。なに?」と驚きながら妻が振り返り私の方を見た。
もはや、セックスを続ける雰囲気ではなくなっていた。
同僚がシャワーを浴びに行く前に、
「(妻は)良かった?」と聞いたら
「とても素敵でした」と同僚が即答する。

その時の少し赤面して照れた妻の表情がとても印象的だった。

同僚がシャワーを浴びるため寝室をでた後、寝室で妻と2人きりになった。
全裸の妻のおっぱいにキスマークを見つけた時、嫉妬と興奮が入り混じった何ともいえない気持ちに。
「ごめんなさい…」
妻は私を見て現実に引き戻されたのかもしれない。胸を手で隠しながら言った。
「興奮したよ。(同僚は)優しくしてくれた?」
嫁は黙って頷いた。
色々聞きたいことがあったけれど、その時はただ妻を抱きしめて何も聞かなかった。
その後、私たち夫婦は寝室で同僚はリビングで客用の布団を敷いて寝ることになった。

「朝食ができたよ」
妻の優しい声で目が覚めた。もう昼前の時間だ。
ダイニングテーブルに行くとすでに同僚もいた。
同僚「おはようございます」
私「おはよう。眠れた?」
同僚「はい。ぐっすり寝てしまいました(笑)」
他愛も無い話をしている中、妻がトーストやスクランブルエッグ、サラダなど朝食をはこんでくる。
私にいつもの砂糖無しのクリームの入ったコーヒーを持ってきてくれた後、妻が同僚に
「かず君はコーヒーにする?それとも紅茶?」と聞いてくる。
昨日までは「山田さん」と苗字で呼んでいたのに、名前で呼んでいる。
「できれば牛乳が欲しいです(笑)」と同僚が答えた。
昨日の夜の話題には誰も触れないまま3人で談笑しながら朝食をとった後私は車で同僚を駅まで送った。

その後、まるであの日の夜が夢のことだったように妻は私に普段通りに接してくる。
2人で自宅で酒を飲んでいる時にあの出来事を聞いても妻は曖昧な返答しかしてくれない。
「アイツ(同僚)のモノはやっぱりデカかったな(笑)」
「そうね」妻は、わざとそっけない感じ。
「デカいほうが気持ちいいの?」と聞いても
妻は恥ずかしがって首を傾けるだけ。

私は妻から聞くのは諦めて、業務時間終了後に同僚を居酒屋に誘いあの日の夜のことを聞くことにした。

同僚「奥さんともう1回はセックスしたかったです(笑)」
私「悪いことしたな(笑)」
同僚は冗談ですと笑いながら
「先日はどうもありがとうございました」
と言ってくれた。

居酒屋でお互いビールを飲みながら同僚からあの日の夜の出来事を聞いた。
あの日の夜、私が寝たふりをした時、同僚もエロい雰囲気に持って行こうとはしていたらしい。

「奥さんはどんな男性が好みですか?等聞いてみたんですがそれから下ネタの方向に行きそうになると
話が盛り下がるです。オレの話の進め方がヘタだったかもしれませんが…」

「だから、無難な共通の趣味の話題になったんだ?」
私が聞くと、同僚はしつこく下ネタの話をしたら嫌われるかもしれないと思ったとのこと。

同僚「奥さんと買い物に行った時は良い雰囲気になったのになぁと思ったんですけどね」
私「その日は何も起こらないと思ったよ」

同僚もそう思っていたらしく、私がコンビニに行こうとした時同僚もついてくると言ったらしい。

その時、私は自分がただ1人きりになりたいと思っただけで、同僚と妻を2人きりにさせる意図はなかった。

私が出掛けた後、2人きりになった時ぎこちない空気になったとのこと。
妻が明らかに緊張している。この時ダメなら諦めようと同僚は意を決して口説いた。

同僚「奥さんは○さんがいることで気持ちに歯止めをかけていたのかなと思うんです。
セックスして良いと言われていたとしても近くに愛している人がいたら無理だったんでしょうね」

私「そんなもんなのかな?」
同僚「○さんが戻ってきた時、セックスをしていたんですけど、奥さんがすぐに気付いて
『帰ってきた。どうしよう』って少し動揺していたから、そうだと思いますよ」

そして妻は声が漏れないように手で口を押さえていたらしい。

同僚が、大丈夫ですよと覆いかぶさるように正常位で腰を振りづつけたら妻も我慢できずに喘ぎ声がでたらしいが…。

同僚「少しS心がでてしまいました(笑)」
私「うん」
私は食べ物には手を付けず、ビールをただただ飲み続けながら同僚の話を聞いていた。

妻がシャワーからでてきた時、その後すぐ抱かれるにもかかわらず部屋着を着ていた。
2人は黙って、そして同僚に手を引かれて寝室へ。

寝室に入って妻が「今日だけだから。」と同僚に言ったらしい。
同僚はそれには答えず、妻を抱きよせキスをした。
同僚は舌を入れたが妻はぎこちない対応だった。そして、ベットに押し倒して妻の首筋に優しくキス…

いつになくビールを飲みながら私は黙って、同僚から妻を愛撫した時の話を聞いていた。

同僚は今回のセックスで我を忘れるほど興奮したのが2度あったとのこと。

同僚「奥さんのパンツを脱がした時と挿入した時はヤバかったです。(笑)」

執拗なクンニに妻の目がトロンとなっていた。準備が整ったと思い同僚は挿入する為にパンツを脱いだ。
同僚のモノにチラチラと視線を向ける妻に見えるようにコンドームを自ら装着。
その時、妻は同僚の勃起したモノの太さに驚嘆していたのかもしれない。

私「(妻からは)何もしてもらわなかったのか?」
同僚「はい。でも○さんが部屋に入って来た時はフェラしてもらってましたよ」

モノを妻に当てがい、そして深く挿入して妻のナカの暖かさと締め付けを実感した時は興奮するとともに
本当に久しぶりの満足感でした。と同僚は力をこめて語っていた。
「温泉でヌードを見て以来、奥さんとセックスをするのを想像したことがありましたが予想以上に良かったです。」

正常位で交わっている時、喘いでいる妻に見つめられていることに気付いた同僚が再びキスをした。
その時は、舌をからめ合うディープキスを繰り返したらしい。
妻が同僚に堕ちた瞬間だったのかもしれない。

あの日の夜の出来事を聞いた後、私は同僚に言った。
「今度の年末に混浴温泉旅行に行く予定だけど、お前も一緒に行く?」

私たち夫婦は、結婚して以来、年末年始は旅館(又はホテル)に宿泊していた。
その後1月2日は実家に里帰りすることになっていた。今年は妻の実家に帰ったので、今度は私の実家に帰る予定だ。

同僚「いいんですか?その時は奥さんとまた…」
私「うん。妻が承諾したらセックスしても良いよ」
同僚「本当ですか?必ず行きますよ。奥さんの浴衣姿は素敵だろうなぁ。」
同僚は大喜びしていた。

同僚と別れた後、酔っぱらった私は最終電車の座席に座りながら、いつ妻に旅行の件について話そうか考えていた。
同僚も含めて同じ部屋に宿泊するように提案してみよう。
今度こそ私の目の前で妻と同僚がセックスしているところが見たいから。
妻の今年の姫納めと来年の姫始めは私とではなく同僚とすることになるのか…。
そのような想像が膨らんだ。

もし妻が3人一緒に同じ部屋で宿泊することを嫌がったら… 
2部屋予約しなければいけないけれど、その時は妻と同僚を同じ部屋に宿泊させるつもりだ。

「また変なことを言い始めた」妻は苦笑いしつつも同僚となら一緒に旅行することを受け入れてくれるだろうと確信している。

銭湯で洗いっこ

小学生時代は自宅に風呂がなく銭湯通いでした。
自宅に風呂があるのは学年に10人いるかいないかの裕福家庭でした。

女子の家も同様、よく親と一緒に来ていました。
女子の場合、母親と来ると女子風呂に入るのに父親と来ると必ず男子風呂に
入ってきます。俺が小学校低学年で性に目覚めたのはそれが原因です。
明るいときに一緒にかけっこや滑り台で遊んでいた女子が父親と一緒に
裸でどこも隠さず男子風呂へ。初めて見たときは多分勃起していました。

その影響もあって、女子は中学年、高学年になっても父親と一緒に男子風呂へ。
おっぱいが膨らんでも陰毛が生えてきても平気で入ってきました。
脱衣所で脱いでると女子が1人で入ってきて、「あ、いたいた。よかった」
と言って俺の隣りに来たので、「あれ?お父さんは?」と聞くと、
「今日はお母さんと。でも私の裸を見たいスケベな奴がいると思ってこっち来た」
と随分大胆な発言をあっさり言ってさっさと最後のパンツも脱ぎ、
「ほら、スケベなAくん、早く脱げよー」とその場でぴょんぴょん跳ねて
おっぱいを上下に激しく揺らしながら俺が裸になるのを待ってました。
裸になると「うん、今日も大きいね。じゃあ入ろー!」と元気よく俺の尻を
叩いて一緒に風呂へ。
確かその時だったと思いますが周りにクラスの男女がいる中で女子と2人で
体の洗いっこをしました。
女子の希望でお互い全身を洗うことになり、まず後ろから背中から下にいって
お尻。タオル越しでしたが初めて女子のお尻に触れたことに喜びを感じました。
冗談なしにお尻の間を洗うよう要求され、女子が「これで洗える?」と、
前の鏡に両手をついてお尻を俺の顔面近くに突き出す格好に。
(こいつ、恥ずかしいって思わないのかなあ?)と思いつつ、
初めて見る小さいお尻の穴に股間が爆発寸前。
タオルで拭くように洗い、悪戯でお尻の穴に少し指で突くと全身が
ビクビクっと動いて驚いた。
うっすら周辺に生えた割れ目をグイっとやり、洗うと、さっきまでの女子と一変、
「ふーっ、ふーっ、はあああああ」と荒い息使いで首が上下左右に動き、
落ち着きない様子になってました。
何度も割れ目の間をなぞると「ああー、もうそこいいから前洗って」と
自分で体を動かし、お尻洗いにしゃがんでいたので突然の御開帳で
驚きました。
股間を洗い、おっぱいを揉むようにして洗うと女子は既に感じている女に
なっていました。
首まで洗い終えると「ありがとう。じゃあ私の番。座って」
とタオルを俺の手から奪い、後ろに回って背中を洗ってくれました。
後ろを洗い終えると前に回り、キンタマを手のひらで遊ばれた後、
ちんこをタオルで包んで擦るように洗われました。
目の前のちんこを凝視しながら擦り、射精を望んでいるかのような状態でした。
湯につかっているクラス男女から「お二人さんあついねー」とか冷やかしをうけ、
入口の扉が開いて父親と一緒に入ってきた新しい女子は俺たちの姿を見て
「ちょ、ちょっとあんたたちこんなとこで何してるの?!」と驚いていました。

気持ち良かったけど恥ずかしさもあって射精できず、女子もあきらめたのか、
ちんこにタオルを包ませたまま手を離し、「はい、終わったよ。流そう」
ケロ○ンの桶に湯をためて一気にお互い体の泡を流しました。
それから女子が隣に移って洗髪を始めました。
俺も洗髪しましたが男なので早く終わり、隣を待っていました。
濡れた長い黒髪がすごくやらしかったです。
洗髪中に何度も手が股間にいっていたことはあえて聞きませんでした。
女子も洗髪を終え、一緒に湯に戻り、周りの男女に色々聞かれましたが
なんとか誤魔化しました。

この混浴は中学生になっても続いたのですが、やはり中学生ともなると
大人の女性の体つきに変わり、異性との性関係もあるということで、
俺が中学1年の夏休みごろから女子の男子風呂禁止が出ました。

このときは本当に落ち込みましたが、別に銭湯以外でも裸の付き合いができると知り、
夏休みには家に風呂があって両親が仕事で夜まで戻ってこない友達の家に行き、
広いとは言えませんが自宅風呂に男女6人とかで入ったことも。
ある時は、女子が女友達の条件をのんで俺と2人でお風呂に入れさせてくれたことも。
ただその条件が、女友達の部屋で3人裸の付き合いをし、
女子のオナニー姿で俺がオナニーして射精するところを見たいとのことで、
色々な意味で大変でした。

銭湯で体洗いっこをした女子(もう女性)とは現在も付き合いがあります。
時代を経てまた裸の付き合いをしてそういう思い出があったことを振り返り、
嬉しくなったので話すことにしました。以上です。

肩もみのはずが・・・2

会社からも近く、サウナや露店風呂等があるいわゆる複合スパなので、頻繁ではないですが職場の同僚も仕事帰りに活用しています。
普段は銭湯の後もブラを着けているのですが、その日も店にAさんがいることを期待して大きめに開いたVネックの紺のカットソーにノーブラです。
ただ、さすがに上にはカーディガンを羽織って銭湯を出ました。
店に寄ってみると、案の定Aさんがいて、もう1人別の人と呑んでいました。
「こんばんはー」と声をかけて
「お風呂上り一杯だけビール呑みたくなっちゃって」
と、聞かれてもないのに自分で言ってビールを1人で座って注文して呑んでいました。
連れがいるなら今夜はだめかなぁ・・・と思っていると、連れの人がラッキーなことに先に帰ったのです。
Aさんが
「肩どうだ?また揉んでやろうか?」
と声をかけてきたので、きたーっと思い私のエッチな心にスイッチが入ってしまいました。私はカウンターのAさんの横に座りなおし、初めから背中を向けて
「あ、じゃあお願いします・・・。わぁ・・お風呂上りに贅沢だなぁ」
などと言いながら周りを確認して、大して邪魔でもないカーディガンをわざと脱ぎました。肩を触れば、ブラを付けていないことはすぐに気づくはずです。
そして、近くには人がいません。
肩を揉むと服がずれて片方の肩が出ました。
Aさんは服を直して
「おっぱい隠しとけよ?」
とか言っています。
私は愛嬌笑いだけしました。
揉む手が後ろから二の腕を掴むとき、親指で私の横乳を脇から乳首辺りまでゆっくりとなぞられました。
やっぱり来た?と思いながら、今度は
「そこくすぐったいですよー」
と言ってみました。
Aさんはわざとらしく
「お?、指がつかえたな、すまんすまん。いいの持ってるから指が当たっちゃうんだよ」
と言ってました。
いいの、とは私の胸のこと。
「やだ?もう」などど言いながら、もっと触って欲しいなーと思っていました。
すでにノーブラだと分かっているAさんは今度は中指で乳首の辺りを下からすくい上げるように指先で乳首を弾いたり触れたりしています。
Aさんは
「しかし胸によくつかえてしまうなぁ」
とうれしそうに言い訳をしています。
この状況を期待していた私はほかの人に見られるかもしれないというドキドキ感を抱きながらも、あそこはぐじゅぐじゅになっていました。
Aさんも安心したのか胸の話題を出してきました。ふいに
「重いとそんなに肩が凝るんなぁ」
と言って、さらに
「肩や腕だけ揉んでもだめなんじゃないのかぁ?」
と続け、私の両胸を両手で下から抱えあげたのです。大きさと重さを測るように2?3回上下に小さく揺すって
「これは男にはわからんなぁ」
とうれしそうに言ったその瞬間、物を取りに近づいてきた板前さんにカウンター越しに、おっぱいを掴まれているその状態を見られてしまったんです。
Aさんは一瞬手を離し、板前さんも、何も見てませんでした!と言うような素振りで離れていきました。
そして何もなかったようにまた、二の腕を揉む振りをして中指での乳首攻めが始まりました。
Aさんに突起した乳首を服越しに、指で挟んではツンと弾く行為が繰り返されました。
「ここもかなり凝ってるじゃないか」
とおやじジョークを言いながら続けます。
私は先日と違いかなり意識してたので、その指の動きについ反応してしまい、時折身体がピクッピクッとしていました。
すると、Aさんは店内から見えにくいカウンター側の手を、私の脇と腕の間から前へしのばせ、胸を揉みだしたのです。
また来た?と思いながらも
「えっ・・そこはダメですよぉ?」
と言って中途半端な手の振るい方で抵抗してみせました。
Aさんは
「若い子のおっぱい触れて幸せだ。肩揉みのお礼でいいだろう?サービス。サービス。」
と言って手を止めません。
私は男友達の名前を出して、彼が店に来るかもしれないと言って困った振りをしていました。(今日男友達は外勤なのでこのお店には来ないのは知っていました。)
「ばれない。ばれない」
と言ってAさんはついにVネックの淵をくいっとひっぱって乳首を出すと直に摘みました。
さすがに予想していませんでしたので
「えっ・・あっ・・あぁん・・」
と、少し声が出そうになり、腰がビクっとなってしまいました。
Aさんはそれに喜んでいるようでした。
それでも私が本気で抵抗しない事で気を良くしたのか、そのままAさんは片手で胸を揉みしだき、もう片方の手は乳首を摘んだり弾いたり・・・。
両方の乳首を同時にクリクリっとされる頃には反応する身体を抑える為、うつむいたまま両膝に置いた自分の手をギュっと握っていました。
ちょっとでも手の力を抜くと声さえ出そうなほど感じていました。
もちろんあそこは信じられないくらいぐじゅぐじゅになっていて、どうしても脚がもじもじと動いてしまいます。
私は店内でのこの行為に快感を覚えていました。
そうこうしていると、さっきの板前さんが気配に気づいたのか、また物を取りに近寄ってきました。
Aさんは板前さんを呼び止め、なんと乳首を摘んでいる指をそのままで、ビールの追加注文をしたのです。
板前さんには乳首は見えていませんが、その行為ははっきりわかったはずです。私はずっとうつむいた振りをしていました。
そして、すぐビールが届きました。
Aさんは乳首をつまんでいた指を離し、カウンターに置かれたビールを受け取ったので、服から半分出た乳首が板前さんにも今度はバッチリ見られたと思います。
板前さんとは話をしたことがなかったのですが、何度も来ているお店ですので、顔はもちろんわかっているわけで、見られてとても恥ずかしさで、また濡れてしまいました。
板前さんのあの驚いた顔・・・あの人も若かったので、どう感じたのかなぁと気になりました。
しばらくその行為を続けていましたが、Aさんが新たにやってきた知り合いの方に声を掛けられ席を立つと、それを期に私も帰りました。

そのあと何度かお店でAさんと会うことは出来ましたが、お連れの方がいたり、カウンターが空いてなかったり、男友達に声を掛けられたりと・・・
やっぱりそんなに都合よくタイミングは合わないものだなーっと、何もないまま過ぎていきました・・・。

肩もみのはずが・・・

数年前のある夜、居酒屋さんでの話です。
そこは当時勤めていた職場の仕事帰りにみんなが立ち寄るような店で、私も職場で、ちょっといい感じの仲の男友達が先にもう行ってると思い、1人で店に入りました。
10時過ぎていたと思います。
あんまりお客もいなくわりと静かな店内でした。
カウンターに部署は違うけど話くらいならする50代のちょっと強面の職場の人・Aさんが1人で呑んでいて、程よく酔っ払って、いつもの怖いイメージはありませんでした。
私を見つけて、横に座れよと誘われたので、友達が来るまで、と思い座りました。
あとで家に帰ってから気づいたのですが、その日の服装は生地の柔らかいブラを付けていて、その上にぴったりしたTシャツ1枚で、乳首の形がよく見ればうっすらトップの位置までわかるような状態だったのです。
その時は自分でもぜんぜん気づいていませんでした。
Aさんは私が横に座ってすぐそれに気づいたみたいで、ニヤニヤしていました。
酔っているからかな?と思っていました。
そしてしばらくして
「お前肩こりしてないか?」
と聞くので
「ひどいんですよぉ」
と答えると片手で私の肩を大きな手でガシっと握って揉んでくれました。
「うわぁ?気持ちいいです」
と言ってそのままお願いするように、ちょっと目をつぶっていました。
しばらく横並びのまま、私の両肩をがっしりした手で揉んでくれていました。
Aさんは
「ウチのカミさんも乳がでかいから肩こりがひどいって言うんで、よく揉んでやるんだ。だから慣れてる」
と言うので、ちょっと好意に甘えてしまいました。
しばらくして両手で私の体をちょっと向き合うようにして、二の腕をまたガシっとつかんで揉んでくれ始めたんです。
・・・でも、そのとき腕を掴む瞬間、Aさんの両手の親指が、ツンっと私の胸のトップを弾いたんです。
(・・・あれ??今のは弾み?酔ってるし手元がズレただけかな??)
と思い、普通にしていました。
揉み具合は力があるので気持ちよく、私はちょっとうつむき加減でAさんの世間話を聞きながら揉んでもらっていました。
・・・でもAさんは、たびたび腕を掴み直すしぐさをするんです。
そしてそのたびに、親指で私の乳首の辺りをツンと弾くんです。
やはり何回も続くと偶然じゃないよなぁ・・と思い出ます。
でも
「今触ったでしょ?」
とか言えません。
ましてや、
「そこは乳首です。」
なんて言うと火に油だと思い、親指タッチには触れずにいようと思いました。
離れて立っていたカウンター内の板前さんがタッチの瞬間を見てないか気になりましたが、なんせ、Aさんの揉み方が気持ちよくって中断されたくなかったし、なるべく長い時間やって欲しいという気持ちがあったからです。
肩と腕とで10分位続いたでしょうか、
「そろそろいいです。」
と言ったほうがいいかなぁと思っていると、Aさんは私の向きを反させ、背中
を向けさせたのです。
カウンターの端にいたので私の向いている方向には誰もいませんでした。
再び肩を揉んでもらって、内心、あ?もうちょっと長い時間やってもらえるかも、と思い心地よさにぽーっとしていました。
しばらくしてAさんの両手がまた私の二の腕のほうへ下がっていきました。
あ、今度はちゃんともんでくれている。
よかった・・と思っていると、開いていた脇をきゅっと押して閉めさせ、腕をつかんでいるはずの中指や人差し指をグイっと伸ばしてまた私の乳首の辺りを軽く押すようにタッチしてきたんです。
ええ!?また?それとも掴み直したの?と思いましたが、Aさんの揉むリズムが2?3回二の腕を揉んで、1回乳首タッチ。
それがだんだん2?3回二の腕+2?3回乳首プッシュに変わってきたのです。
乳首がたっちゃうよぉ・・・でも、そのリズムの繰り返し・・・もう明らかに故意でやってる・・と感じました。
戸惑いなが
らも乳首はやっぱり感じてしまいます。
背中向けなのでAさんの表情も確認できません。
でも相変わらず世間話などを続けています。
「ちょっと指が当たってます・・しかもそこは乳首です・・」
なんて言えないよぉ・・どうしよう・・と思いながらも私の乳首はあっという間に反応して乳首が硬く立ってしまいました。
やばい!今度指がきたら、立ってるのがばれちゃう・・指来ないで!
そう思うのもつかの間、私の願いもむなしく乳首への指プッシュはまた来ました。
乳首が立っているのに気づかれ、Aさんは大胆にブラの中で乳首が陥没するくらいギューっと中指で押してきました。
店内には背中を向けている状態なので、乳首を触られていることは誰も気づいていません。公衆?の場なのにだんだんと私もあそこがぐじゅっとなっていました。
Aさんはもう腕を親指だけで揉む振りをして中指で乳首をTシャツの上からこね回しています。
私もされるがままに、普通の揉みをしてもらっているかのようにじっとしていました。
板前さんも気づいているのかどうか、あまりこちら側には来ませんでした。
指でピンっと乳首を弾かれるたびに私のあそこはぐじゅっとお汁が出る感触が・・・・
Aさんは私に聞こえるか聞こえないかの小声で酔ったしゃべり方で
「こりこりしてるなぁ。こりこりだなぁ。相当だなぁ。」
とぽそっと言ってました。
こりこりって肩のこと??乳首のこと??と思うと、やだぁという気持ちと、もっとという気持ちが絡まって店内にいることも忘れてぽ?っとすること10数分、ほかのお客さんがわーっと笑う声で、はっとなり、Aさんも揉む手が止まりました。
その時、私が店内を振り返って、いつの間にか待っていた男友達がすでに来ていることがわかりました。
彼は少し離れたテーブル席で生ビールを呑んでいました。
ずっと見られてたんだー!!どうしよう!!と心臓はばくばくし初め、
私たちがいい感じなのを知っているAさんは、
「じゃあ俺はそろそろ帰るかぁ。」
と言ってお勘定をして私の肩をぽんとたたいて、お先、と言って帰っていきました。私も平静を装って
「ありがとうございました?」
といって男友達のテーブル席へと移動しました。
幸い彼は、ぜんぜん気づいていなく、ただ肩もみが終わったら声をかけようと待っていてくれてたとのことでした。
セ?フ・・汗・・肩だけじゃななかったんだよぉ・・ごめん・・しかも感じちゃってた。
と心の中で誤りました。
家に帰ってから、着替えるときにTシャツから乳首の形がうっすらわかることに気づきました。
あー・・・それでAさんは酔いもあってああなったのかしら・・・と、種をまいたのは私だったのか・・・と思いました。

後日、あの感触が心のどこかで残っていて、ある日仕事帰りに、居酒屋の近くの銭湯に寄りました・・・。

銭湯2

露天体験のその後。。私。

あれからしばらく、中1の終わりまで、銭湯に行かず。

H経験も無くて、普通の生活をしてたんですが、
頭の隅に大人のでっかい「ち●ち●」が見たいなぁーと願望があり
お父さんとお風呂に入っても、気持ちが埋まらない。

ずっと銭湯に行きたいと思ったある日
親が出かけ一人で留守番しているときに銭湯に行こうと思ったんです。
準備をして、ドキドキと銭湯に行き、久ぶりの男湯の脱衣場。

この銭湯は、受付と脱衣場が別で簡単に入れるんです。
かなり、年寄りの人なんで、子供には警戒がないよです。

服を脱ぎ、中に入ったんですが、夕方5時頃なんで人が少ない(3人)
お風呂に浸かったり、出たりと時間をつぶしていると、段々増えて来ました(8人位)

久ぶりの光景にチン●を眼見してたと思います。
回りも、私を見てたと思いますが、気にならない私。

半立ちや完全に勃起してる「チ●チ●」が目の前を通ります。
私は、当時陸上部に入り、髪形がショートだった為
後ろ姿は、男の子に見えてたようです。
振り向くと、「わぁー」とビックリしてた人もいます。

少しのぼせたので、2階の露天風呂に上がり、
思い出のベンチで、寝転んだんです。ボーっとしていると
慌てて何人か出ていくんです。(ドタバタと)
あの時の事を思い出してきて、無意識に股が開いてました。
露天に入ってる人から丸見えで、大人のほうが恥かしくなり
飛び出したんだと思います。

おじさん2人、まだ私の開いた股間を見つめていたようなんですが
そのまま、マン●を久々に軽くイジってから下に降りて行きました。
ジュースを買いに脱衣場に飲みながら、観察。。
段々大きくなるチン●が不思議だったんでです。
色々な形や色。大きさ。と私が見つめていると対外の人は大きくなります。
ベンチに座る私の目の前で、勃起したチン●を見せ付けて拭く、おじさん
心の中では、凄く嬉しくて、マジマジ見て触りたくなる私。
流石にそこまでの勇気と行動は取れません。

それから、中に入ると沢山の大人。(15人位)
ワザワザ混んでる洗い場を狙って座るんです。
洗いながら、両隣のチン●をチラチラと眺めていると、
すぐにビンビン立ってます。隠すように皆洗ってます。
おじさん達に見えるように洗い流したりもするし!
私、頭を洗うとオシッコしたくなるんです。
だから、オシッコも椅子からマン●突き出して
両サイドのおじさんに見えるようにジョジョーします。
気付いたおじさんは、眼見状態です。
一度だけ、怒られたことありますが・・(許して)
それから最後に一浸かりして、もう8時。。銭湯に3時間もいた私でした。

こんな感じで、2?3ヶ月に一回のペースで中3まで銭湯に(男湯)
親の目を盗んで行っていたんです。

えっ。。悪戯されないのかって?

されますよ・・おじさんの肘が、胸やお尻に当たってきますよ。
勃起した「ち●ち●」を頭や顔にビシ!と当てて来るおじさんも・・(嬉かった)
流石に銭湯で、それ以上はないですね。。私もおじさんも勇気いると思います。

あっそうだ!別の話になりますけど、一度だけ友達3人と入ったんです。
中3の夏休みに友達の家で勉強していたら、Hな話になり
私の好きなチン●の話になりました。。(私がしたくて)

銭湯に行くと面白よ。チン●の面白さに話すと私が行きたくなり
おごるからとゴーインにまゆちゃんとふーちゃんを連れ銭湯にいったんです。
いつものように男湯の脱衣場、恥かしそうに脱ぐ二人。
ほとんど、チン●を見たこと無いので、ドキドキすよーて言いながら中に。
驚いたおじさん達!みんな目を大きく開いてた!
脱衣場で、気づいたんですが、まゆちゃんもふーちゃんも、細身で出るとこは出て
幼児体型の私と違いナイス・ボディ!羨ましい私・・
おじさん達の視線を感じながら、湯に浸かり雑談しながらチン●を観察。
始めは、照れてオドオドしていた友達も、いつの間にか堂々に全てを露に。

おじさん達も、見比べるかのように眺めてた様子。
湯に浸かってるおじさん達のチン●立たせようとまゆちゃんとふーちゃんに
回りに聞こえないように伝え、湯船の端で「M」開脚姿で雑談。
三人のマン●丸見えなんで、凄い視線を感じました。

もう、勃起した物ばかりで、チラチラ観察しながら、2階の露天へ
露天に上がると誰も居ない、みんなにチン●どう面白いでしょと
話したら、デカイ!ピンク!皮が黒いなど形が面白いと話し出して、楽しそう。
しかし、自分の裸を見られるのは、やはり恥かしいよ。嫌だよ。
しかし見られてるときのおじさん達の様子は面白いでしょって言ったら
おもろい。はまる。なんて話してたら、露天におじさん達が続々と入って来た。

おじさん達は私たち三人の湯船に腰架けてる向かいに浸かりだす。
私のマネをするようにと二人に伝えていたので、おじさんにお尻を突き出すように
お尻を見せて、タオルを絞ると二人もマネして同じようなポーズ!
私は、調子にノリ、おじさんの顔近くまで、突き出した記憶が・・
そのまま、上がり身体を洗い帰りは、チン●の話で盛り上がり
また行こうねぇと約束して、帰りました。(これ以降銭湯なし)

今でも、まゆちゃんとふーちゃんとは仲良しです。
銭湯には行かなかったけど、混浴温泉には、彼氏を連れて遊びに行きました。(2回)
また、このときのイヤラシイ話を掲載しますから、楽しみに!

銭湯

私が、中学1年の話です。
毎週、金曜日にほぼ定番にお父さん弟二人私四人で、銭湯に出かけてました。

もう小さい頃からです。
お母さんは、家の片付けを理由に行きませんでした。

なんで、いつも男湯に入ってたんです。。全然周りの目も気にせずに家族で、
小さい頃からなんで、男のアレも見慣れて何ともナシ!

今、思えばたまに私の裸を見てアレをイジッテルおじさんもいてました。
だって、弟達とはしゃいで遊んでいたので、幼いながらも丸見え。

小6で、薄らと毛も生えていたので、ロリコンにはたまらないでしょう
身長は、130cm無かったと思いますし、胸は膨らみかけですが、
昔の家族旅行の露天で取った写真を見ると、手のひらに収まるサイズはありますね。
(今は、Dカップ有ります)(身長148)(体重40前後)(幼児体型)

お風呂の端にM字開脚でいるとアソ●の前におじさんの顔がありましたよ。
それにでっかくなった「チン●」を目の前をブラブラ通り過ぎるなんて普通。
大抵そのとき、お父さんは洗い場なんで、気付いてない感じ。
私も、性に関しての認知が無く、今思えば、ホント恥ずかしい話です。

話は戻り、中学になると試験があり、塾で帰りが遅くなった金曜日。
お父さん達待ってくれてたんですが遅く先に行ったので
追いかけ、銭湯に行ったんですが、入り口ですれ違い。
仕方なく一人で入る事になったんです。
いつものように男湯の脱衣場で服を脱ぎ中へ。それが失敗。

ジロジロ見られてる感じは、有りましたが気にもせずにゆっくり浸かり
身体を洗い流して、二階にある露天風呂に行きました。

狭い町中の銭湯なんで、露天と言っても狭い。
入ると少しお酒に酔ったおじさんが、5人入ってました。
割り込んで、座った時にお酒の臭いがしたんです。

私が入ると驚いたみたいで、しばらくすると話かけて来たんです。
歳を聞かれ、なんで男湯に入ってるとか話しているうちに
おじさん達なんだか楽しい話をして来て、ドサクサに話ながら
私の身体を触り始めました。
まだ、恥かしいとか思わない、私でした。
くすぐったいと無邪気にしてたんです。
段々エスカレートになり、背中に脇やオッパイや足の指を舐めだしました。
それでも、私は遊んでもらってる間隔だったんです。

笑ってはしゃいでいると、足を広げられて、チ●チ●付いてないよねーっと
言いながら生え始めた私の毛を触りだしたのです。
もう、その時点で、5人のおじさんの手が、私の身体中を触っていたんです。

可愛いね。綺麗だね。お利巧さんだと優しく褒められて
私は、なんの抵抗もなく、悪戯三昧され。
なんか、気持ちいいよなんて言ってたと思います。
M字開脚状態で、アソ●を観察され、両方のオッパイは吸われ凄い状態です。
後ろ向きにさせられて、お尻穴のシワを数えたり、ホクロあるとか舐められたりと
大人に囲まれて、なんかおかしいと思ったけど、私は身を任せるだけ。

露天にあるベンチに仰向けに寝かされて、大人5人による前戯が始まりました。
堅いやろうと「ち●ち●」を握らされて、言われたようにシコシコしてました。
それも、二本も同時に。。握ってる私もスベスベして、触りここちは良かった。
凄く夢中で、シゴイてたと思います。

オッパイは、触られ舐められ、あそ●も同じ。
全身舐め回されてる感じでした。今とは違う気持ち良さですが、
気持ち良かったです。寝そうになりました。

アソ●に指がぐっと入ってきて、痛いとビックリしたら、我慢だよ?
って言って、イジクリ出す、私も最初だけ痛かったので、我慢できてました。
今度は、お尻の穴に指が入ってきたんです。
力を抜いて?と指を抜いたときにウン●が出たんです。
今、思うと恥かしい姿です。

おっ出てきたと言って、ウン●座りにさせられ出しなさいと言われ出しました。
それも、おじさん達が、口の中に私のウン●を受け止めてたんですよ。
食べたんです。私のウン●をみんなで、美味しいと残さず。
ええ食べてる?と驚くのもつかの間、今度はオシッコも飲んだ。
また、ええっと思いながら寝かされて、私の顔にまたがりチン●を食べてと口に入れてきた。
咥えてモグモグしてました。口が裂けそうですが、冷静にチン●を味わう私。
ほんと言いなりなるしかないのです。分かります。

ボチボチ私のアソ●もほぐれてきたらしく、私もそんな感じかなーっと思った。
結構、ヌルヌル濡れてるのが分かりました。
さぁいくよって言われたとき、先に口の中に温かい液体が出てきて、ノドが詰りそうに
それでも、吸ってくれと言われて無我夢中に吸いました。
アソ●に入れられる瞬間に口のおじさんが先に出したんです。
今度は、右手のおじさんが私の顔にかけて、また吸ってくれと吸わされて、
顔を上げて全部、飲んだんです。私はなぜだか必死です。

バタンと寝た瞬間、今度は、アソ●に熱い物がブチ!と入って来たんです。
少し入るたびにブチ。。ブチ。。とおじさんが、膜が切れてると言いました。
本当にそんな感じでした。少し痛かったですが、私は息を吸って我慢したました。
回りのおじさん達も、頑張れと励まして、手を握ってくれてたんです。
奥まで、ゆっくり出し入れして、一回抜いて、血まみれのチン●を見せてきました。

そして、私に良かったね。おめでとう。とか声をかけ頭を撫で撫でして、
これは、メデタイ「血」なんだよ。舐めなさい味わいなさいと舐めさせられて、
血を味わさせられました。
タオルで、アソ●を拭いて、このタオルは記念に持って帰りなさいと言ってた。
(持って帰りました)

はぁーっと落着いたのも、つかの間で、ここからが本番の始まりなんです。
また、私のアソ●に入れ始めたんです。ガンガン激しく!
締り過ぎで、チン●が痛いよ。小さいなぁと嬉よとかなんとか言ってたような

また、口にもチン●を咥えさせられ、苦しくて涙が出る。
アソ●中は熱くて、感覚が無い感じです。。もちろん気持ち良くないです。

回りでシコシコしているおじさんは、出るときに精子を吸わせるし
5回は吸い尽くしたと思います。

小さな私を持ち上げ、立ちながら私をほり投げては、チン●が刺さり
マン●のキャッチボールだと楽しんでました。
完全にオモチャのように扱われて、フラフラになりグッタリ状態。

それも、つかの間、今度はお尻の●に入って来たんです。
入った瞬間、ギャー!と声が出ました。痛過ぎです。
ぅぅ。。ぎゅう。ぎゃ。と何を言っているか分からない声を出し。

立ちながらの体制で、前と後ろから、ズボズボ犯され気が遠くなりそう
おじさんに捕まるので、必死でした。
しばらくするとベンチに寝かされて、一発目の中だし!

また、次のおじさんが、ガンガン突いてきて、二発目!
もうその辺から、覚えては無く、お尻の中にも出された。
何回出されたのかは、どうでも良くグッタリした私は感覚も無く
終るのを待つばかり、いつまでも揺れている私が次に気が付き起こされ
おじさん達にアソ●とお尻とどっちが気持ち良かったと聞かれ、お尻と答えた。
本当はどっちに入っていたのか、分からない。

帰るから、いこうかと言われて、意識を持ち直して回りを見渡すとビデオがあり
撮影されたみたいです。今日はおじさん達、露天を貸切で借りてたのも、
脱衣場で服を着せてもらってるときに聞きました。
8時に来た私は、帰る頃は夜中の2時を過ぎてました。
銭湯の閉店時間です。隠されるように連れ出されて、歩けない私をおんぶして
おじさん一人家まで、運んでくれました。
家は私のことは、忘れてたのか電気は真っ黒でみんな寝ている様子

裏の勝手口から、入らないといけない。
おじさんにありがとう。と言うと最後に一回といいながら
玄関先で、全裸にされまた、2回出されて最後に一言、
おじさんもう、止めて、ごめんなさい
と言うと、有り難うと言って去って行きました。

しばらく、裸のまま玄関前でグッタリと歩けない。
服を抱えながら這いつくばって、裏から入りベットに辿りついたのが
朝の5時、アソ●の中も痛くてお腹痛いし、お尻も痛い
身体中がボロボロ、その日から2日学校を休みました。

休みの間、この出来事を横になりながら、ノートに書いて置きました。
記念のタオルも有ります。

その後、同じように一人で、男湯に入ることが有り
触られる程度の悪戯されるので、お母さんに話したら
銭湯に行かなくなりました。
それ以降、私は性について知ることになります。
なんか、銭湯に行ってチン●が見れないと寂しい気持ちになり

それから、親にはナイショで、中3までたまに銭湯にいって
オシッコを見えるようにしたり、マン●を開いたりと
私の裸で、勃起したチン●を見にいってました。

私のHな体験の始まりです。

29歳変態ドリーマー(つ)

修羅場としては激ヌルかもしれないんですけど一応投下させて頂きます。
去年起きた出来事で、まだちょっと心に引っ掛かるのでまとめてみました。
軽く流し読んでくれたら嬉しいです。

私子:少し冷たそうな印象を周りに与えてしまう23歳。気が弱い一面がある。彼夫の会社の下請で働いている。
彼夫:世の中結局金金金のロボットみたいな冷たい一面が見え隠れする超現実主義者。
将来は、資産家令嬢の母の地元で出馬を目論む29歳ドリーマー。
仕事とプライベートのON/OFFが激し過ぎる。
一応大企業のリーマン。

私子が入社して1ヶ月くらい経った頃、たまたま社内で見かけた彼夫に一目惚れ。
私子がべた惚れで、思い切って玉砕覚悟で告白。
彼夫もそれを受け入れてくれ、晴れて二人は付き合うことに。
それから付き合って一年後、私子と彼夫は婚約。
来年の夏に式を挙げる事が決定した。
とある休日、彼夫と食事を済ませた後、私子は初めて彼夫の部屋に入れてもらえれる事になった。
彼夫の部屋は社員寮なので他人を入れたりするのはダメらしいんだけど、一度だけという条件で入れてもらった。

私子は、友人から男の一人暮らしは汚いしひどいものだ。と聞かされてたのもあり、私子もある程度は覚悟はしていた。
そして部屋に入る時、彼夫が「言っておくけど汚いからね?」と念を押してきた。
私子もわかってると頷き、ドアを開けると…。
そこからムワッとドブのような臭いが鼻をついた。
玄関側の台所からは下水の臭いが立ち込め、床は小さなゴミ屑や髪の毛が散らばり、リビングは泥棒が掻き回したようにごちゃごちゃ物が散乱していた。
そうなのだ、このエリート男、ソトヅラは鉄壁と言っていい程完璧なのだが、本質はだらしの無いぐーたら男だったのだ。
部屋の惨状に呆気に取られる私子。
「これでも綺麗にしたんだ」と言う彼夫。
空のビール缶が床に大量に転がるリビングに、ドカッと彼夫は座り込む。

将来のために二人で働いて、貯金が貯まったら家族で彼夫母の実家(岩手)に行き、出馬したい
お前は政治家の妻になるんだぞ!(私子は反対してる)とか、立派な理想論を語る男の部屋とは到底思えない汚部屋に、私子ドン引き。
見ればトイレの便座にはサボったリング(どす黒汚れ過ぎ)風呂場は黒カビと赤いぬめりだらけで排水溝は抜け毛で詰まってた。
仕方ないので少しでも綺麗にして帰ろうと、私子は彼夫の汚部屋を掃除し始めた。
初めて出来た彼氏だったし、婚約までした彼夫のために私子は何かしてあげられるのが当時とっても幸せだった。

それから数時間後、彼夫は一人でビールを飲み、酔っ払って寝てしまった。
予想外に掃除に手間取る私子はそれを見て、しょうがないなぁ☆もうっ!くらいにしか思わずまた掃除再開。

あの当時は本当に世間知らずのバカ娘で、何であんなに必死だったのか…
今じゃ思考回路不明ないくらい彼夫に尽くしてたんだ…。
リビングの掃除に取り掛かる頃には時間はもう夜中を回ってて、朦朧としながらも脱ぎ散らかした彼の服をクローゼットにしまう作業をしてた。
すると、クローゼット棚の中に怪しげな大きな箱が目につく。

スーツか何か買った時の箱かな?
私子は、何の迷いもなくその箱を開けた。
箱の中身は、ド派手なデザインのDVDが大量に入っていた。
「ッ!?!!!!?」
テンパり、キョドり、パニクる私子だったが、とりあえず冷静に物色再開。

数にして50枚はあっただろうか、それは男のお約束のAVのDVDだった。
驚きつつ、ちょっと興味があった私子は、悪いと思ったがそのDVDを物色する事に…。
その時は再生はしなかったが、パッケージを見てみる。

女子高生…盗撮…のぞき…銭湯…トイレ…幼女…露天風呂…ハメ撮り…

?…????
パッケージは、パソコンでプリントアウトしたペラい紙が貼られてた。
どこで手に入れてくるんだろうと思ったが、東京に居た時アキバ巡りが好きだったと言っていたので多分出所はそこだろうと推測。

怖かったが、彼は爆睡中…。
自分は人間として最低な奴だ…!散々考えて苦悩したが、その時は好奇心が勝ってしまい…再生をしてしまった。
中身は殆どが、明らかに裏ビデオ的な無修正モノでマトモなH内容を匂わせる要素が一つもない、いわゆる盗撮した映像が坦々と流れるだけのモノだった。

銭湯の脱衣所で女性達が坦々と服を脱ぐだけの映像、ファーストフード店のトイレで坦々と排泄する女子高生を映しただけの映像。
露天風呂の木々の茂みから盗撮された若い女の入浴シーン(これにはばあちゃん集団の裸も映ってた)などなど…。
あらかた見終わった頃には、完全にドン引き。
何か100年の恋も醒めた感じでした。
さらにその箱には、レンタルで借りた盗撮モノDVDが袋ごと十枚入ってた。
その箱の隣を見ると、そこにもまた香ばしい箱が…
まさかね…と思いつつ彼夫に心の中で謝り、二つ目の箱を開けてしまった。

中身はPC用の幼女モノエロゲ数本と、幼女モノの危ない漫画が4冊入っていた。
彼夫はマトモなSexに欲情しない、いわゆるフェチって奴なのかもしれない…とそれを見ながら思った。
そして輪ゴムで留めてある数十枚の名刺が箱の下にあり、そこには風俗やクラブ、スナック、キャバ…あらゆる所のお姉さん達の名刺が纏められていた。
そしてピンクやパステルグリーン系の封筒が5枚一緒に納められていた。
何の手紙かとても気になったが、それを読んでしまったら何かが崩れて行く気がして読まなかった。

その時、爆睡していた彼夫がトイレに行くためにムクッと起き出して来た。
広げてあるソッチ系の裏DVDに、エロゲ、漫画や名刺などを見て彼夫一瞬フリーズ。

「お前…何で見てるの?」彼夫の言葉に、私子も一瞬フリーズ。
だけど深夜までずっと掃除で、眠いとゆうのもあり、頭が朦朧かかっていた私子は感情がスパークしてしまった。
「何なのこのDVD!」よく考えたら、こんなセクシャルな内容の物を持っているなど、男だったら仕方のない事なのだが、如何せん内容が内容なだけに口を付いて色々出てしまった。

「こんなの買う方も犯罪なんだよ?わかってるの?」それに彼夫も動転し、これは友達に貰ったんだ!捨てようと思ってたんだ!と言い張る。
捨てようと思ってるなら、似たような内容のDVDをこんなにレンタルしないだろう…と私子はため息をつく。
すると彼夫は何か言い訳めいた事を呟きながら、私子に抱き着いてきた。

「離して!」ともがくが彼夫は力づくで私子を腕の中に閉じ込めようとする。
都合が悪くなるといつもこうして力で抑え付けて黙らせようとするのが私子は嫌だった。
すると、置いてあった数枚の手紙を彼夫が手に取り、隠すのを私子は見逃さなかった。
「今隠したの見せて」
「え?何も隠してないよ」白々しい嘘をつく彼夫に私子は手紙を見せるように言ったが、彼夫は頑なだ。
隠したのを見られておきながら、依然惚けている。

私子も何だか白けてきて、彼夫の秘密を全て見てしまうのも可哀相になってきた。
「…もういい。寝る」
「!わかった!見せるから!見せるからごめんなさい!」
見捨てられると思ったか、彼夫は座ってる自分の足の下から何通かの手紙を出した。
彼夫「いいよ、読んで…」私子「もういいって…」
彼夫「読んでいいよ、そのかわり、読んでからも僕を嫌わないで今まで通り接してね?」
彼夫の言葉に何か嫌過ぎる予感がしたが、私子は手紙を開いてしまった。
数通は、自分が院生時代に働いていた飲食店での同僚の女の子からのラブレターだった。
私を置いていかないで的な内容で、上京する彼に思いを綴った物だった。
そして最後の一枚は可愛いキャラ物の便箋で、内容から風俗の女の子からの手紙だった。

内容は、頭おかしーんじゃねーかって感じで極めて卑猥なものだった。
普通、風俗嬢が客にこんな手紙出すものなのか?と考えてしまう文面で、プレイした内容だったりハメ撮りや痴漢ごっこ、のぞきプレイや盗聴器を嬢の部屋に仕掛けてオナニーしたり…とゆう文面でした。
自分が今までに生きてきた中で、全くの異世界で起きたような内容に私子頭真っ白…。

「ごめんね?でも、今は私子だけだから…」
そう言って抱き着いてきた彼夫を咄嗟に跳ね退けてしまいました。

「な、何で?」と目をパチクリさせていましたが、彼夫の異様な性癖に私子は寒気立つ思いだった。
もしかしたら、自分のあらゆる姿を隠し撮りされていたのかもしれない…。

私子は一人暮らしで、彼夫は部屋に出入りしていた。トイレや脱衣所、風呂場やリビング、あらゆる所にもしかするとカメラや盗聴器が仕掛けられていたのかもしれないのだ。
「帰る」私子は自分の鞄を持ち、彼夫の部屋から飛び出した。
途中まで追いかけてきたが、脱ぎ癖のある彼夫は裸で飲んでいたので外までは追いかけて来なかった。

それから何だか彼夫の事が怖くなり、もう三ヶ月連絡を取っていません。
自分の趣向を異常だと思っていたのか、風俗嬢と付き合いそのプレイをしていたのかもしれません。
だけど、そんな性癖がある人とこれから結婚しようとしているのだと考えると、恐ろしくて彼夫とは一緒になろうとは思えないんです。

いつか電車の中で盗撮やのぞきなどして、捕まるんじゃないか…と普通じゃない心配をしながら生きていくのはどうしても割り切れないし、嫌なんです。
あれから彼夫から「会いたい」「これから絶対もうこんなものは観ないし、お前だけを愛していく」とメールや着信がありましたが、無視してしまってます。
でも、彼夫との婚約もこれから話し合いをして止める方向で進めていこうと思っている所です。

本来、私はどこか冷めた所があるので殴ったり大声で喧嘩したりした事がないので、これは修羅場とは程遠いかもしれませんが、吐き出せて少しすっきりしたと思ってます。
途中、こちらの都合で中断してしまい申し訳ありませんでした。
読んで下さった方、どうもありがとうございました。

銭湯にて2

あれからしばらく、中1の終わりまで、銭湯に行かず。

H経験も無くて、普通の生活をしてたんですが、
頭の隅に大人のでっかい「ち●ち●」が見たいなぁーと願望があり
お父さんとお風呂に入っても、気持ちが埋まらない。

ずっと銭湯に行きたいと思ったある日
親が出かけ一人で留守番しているときに銭湯に行こうと思ったんです。
準備をして、ドキドキと銭湯に行き、久ぶりの男湯の脱衣場。

この銭湯は、受付と脱衣場が別で簡単に入れるんです。
かなり、年寄りの人なんで、子供には警戒がないよです。

服を脱ぎ、中に入ったんですが、夕方5時頃なんで人が少ない(3人)
お風呂に浸かったり、出たりと時間をつぶしていると、段々増えて来ました(8人位)

久ぶりの光景にチン●を眼見してたと思います。
回りも、私を見てたと思いますが、気にならない私。

半立ちや完全に勃起してる「チ●チ●」が目の前を通ります。
私は、当時陸上部に入り、髪形がショートだった為
後ろ姿は、男の子に見えてたようです。
振り向くと、「わぁー」とビックリしてた人もいます。

少しのぼせたので、2階の露天風呂に上がり、
思い出のベンチで、寝転んだんです。ボーっとしていると
慌てて何人か出ていくんです。(ドタバタと)
あの時の事を思い出してきて、無意識に股が開いてました。
露天に入ってる人から丸見えで、大人のほうが恥かしくなり
飛び出したんだと思います。

おじさん2人、まだ私の開いた股間を見つめていたようなんですが
そのまま、マン●を久々に軽くイジってから下に降りて行きました。
ジュースを買いに脱衣場に飲みながら、観察。。
段々大きくなるチン●が不思議だったんでです。
色々な形や色。大きさ。と私が見つめていると対外の人は大きくなります。
ベンチに座る私の目の前で、勃起したチン●を見せ付けて拭く、おじさん
心の中では、凄く嬉しくて、マジマジ見て触りたくなる私。
流石にそこまでの勇気と行動は取れません。

それから、中に入ると沢山の大人。(15人位)
ワザワザ混んでる洗い場を狙って座るんです。
洗いながら、両隣のチン●をチラチラと眺めていると、
すぐにビンビン立ってます。隠すように皆洗ってます。
おじさん達に見えるように洗い流したりもするし!
私、頭を洗うとオシッコしたくなるんです。
だから、オシッコも椅子からマン●突き出して
両サイドのおじさんに見えるようにジョジョーします。
気付いたおじさんは、眼見状態です。
一度だけ、怒られたことありますが・・(許して)
それから最後に一浸かりして、もう8時。。銭湯に3時間もいた私でした。

こんな感じで、2?3ヶ月に一回のペースで中3まで銭湯に(男湯)
親の目を盗んで行っていたんです。

えっ。。悪戯されないのかって?

されますよ・・おじさんの肘が、胸やお尻に当たってきますよ。
勃起した「ち●ち●」を頭や顔にビシ!と当てて来るおじさんも・・(嬉かった)
流石に銭湯で、それ以上はないですね。。私もおじさんも勇気いると思います。

あっそうだ!別の話になりますけど、一度だけ友達3人と入ったんです。
中3の夏休みに友達の家で勉強していたら、Hな話になり
私の好きなチン●の話になりました。。(私がしたくて)
銭湯に行くと面白よ。チン●の面白さに話すと私が行きたくなり
おごるからとゴーインにまゆちゃんとふーちゃんを連れ銭湯にいったんです。

いつものように男湯の脱衣場、恥かしそうに脱ぐ二人。
ほとんど、チン●を見たこと無いので、ドキドキすよーて言いながら中に。
驚いたおじさん達!みんな目を大きく開いてた!

脱衣場で、気づいたんですが、まゆちゃんもふーちゃんも、細身で出るとこは出て
幼児体型の私と違いナイス・ボディ!羨ましい私・・
おじさん達の視線を感じながら、湯に浸かり雑談しながらチン●を観察。

始めは、照れてオドオドしていた友達も、いつの間にか堂々に全てを露に。
おじさん達も、見比べるかのように眺めてた様子。
湯に浸かってるおじさん達のチン●立たせようとまゆちゃんとふーちゃんに
回りに聞こえないように伝え、湯船の端で「M」開脚姿で雑談。

三人のマン●丸見えなんで、凄い視線を感じました。
もう、勃起した物ばかりで、チラチラ観察しながら、2階の露天へ
露天に上がると誰も居ない、みんなにチン●どう面白いでしょと
話したら、デカイ!ピンク!皮が黒いなど形が面白いと話し出して、楽しそう。

しかし、自分の裸を見られるのは、やはり恥かしいよ。嫌だよ。
しかし見られてるときのおじさん達の様子は面白いでしょって言ったら
おもろい。はまる。なんて話してたら、露天におじさん達が続々と入って来た。
おじさん達は私たち三人の湯船に腰架けてる向かいに浸かりだす。

私のマネをするようにと二人に伝えていたので、おじさんにお尻を突き出すように
お尻を見せて、タオルを絞ると二人もマネして同じようなポーズ!
私は、調子にノリ、おじさんの顔近くまで、突き出した記憶が・・

そのまま、上がり身体を洗い帰りは、チン●の話で盛り上がり
また行こうねぇと約束して、帰りました。(これ以降銭湯なし)
今でも、まゆちゃんとふーちゃんとは仲良しです。
銭湯には行かなかったけど、混浴温泉には、彼氏を連れて遊びに行きました。(2回)



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