萌え体験談

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銭湯

銭湯で

恭子です。
週末に、あの銭湯に行ってきました。

今回もあの銭湯には、営業終了の直前の時間帯を狙って行ってきました。
そのほうが、またあのバンダナ君が番台にいる確立が高いと思ったのです。
あえてバスタオルは持たず、代わりに小さめなスポーツタオルを用意しまし
た。
私が思い描いていたイメージは、
『プライドの高そうなすました美人OLが、そうとは知らずに局部を晒して
しまっている』
そんなまぬけな恥ずかしい女になりきることです。
あの銭湯に行くのはこれで4回目ですが、行きの車中では、運転しながらも
すでにちょっとした興奮状態でした。
これから男性に恥ずかしいところを見られてしまい、そのことを思い出しな
がら今夜自宅でオナニーするシーンまで想像してしまうような状態で、妙に
テンションが上がってしまっていました。

1時間近くかかって到着し、いつものように銭湯近くの100円パーキング
に車を駐めました。
(どうか番台はおじいさんではなく、バンダナ君でありますように。。。)
銭湯に着き、のれんをくぐり、中に入りました。
番台にはバンダナ君が座っていました。
彼は、私の顔をみるなり、(おっ!?)という顔を一瞬みせましたが、
「いらっしゃいませ」と挨拶してくれました。
時間が時間ですから、他のお客さんはもういないようです。
「すみません、まだいいですか?」
バンダナ君は、私の顔を見ながら、
「どうぞ」と迎え入れてくれました。
私が小銭入れからお金を取り出しているときも、彼は私の顔をずっと見てい
ます。
(この人、私のこと覚えているんだわ)
本当は番台の近くのロッカーを使うつもりでしたが、その場の空気に負け
て、遠いところのロッカーへ行ってしまいました。
このあたりが私の気の弱いところです。
さっと服を脱ぎ、下着姿になります。
ふっと番台のほうを見ると、一瞬だけバンダナ君と目が合いました。
・・・が、彼はすぐに視線をそらしました。
(見られてる。。。)
前回とは違って、今日はずいぶん露骨に見られているような気がしました。
見られていることを意識しながら、ブラのホックをはずすと、白い胸があら
わになりました。
私は番台の彼を見る勇気がありません。
この瞬間にも彼は私のおっぱいを見ているのでしょうか・・・
想像するだけで恥ずかしくなってきます。
そのまま勢いでパンティも一気に脱ぎ、逃げるように浴室へ入りました。

浴室で体を洗いながら、私は確信していました。
(このあいだのときは確信できなかったけど、やっぱり彼は私の恥ずかしい
ところを見てたんだわ)
(だから今日は最初から私のことをじっと見ているのにちがいないわ)
そう考えると、まるで裸の自分が出ていくのをバンダナ君に待ち構えられて
るような気分になって、緊張感が高まってきました。
大きな湯船につかりながら、私は自分が描いていたシナリオ(?)を反芻し
ていました。
(できるかしら・・・)
(恥ずかしさに耐えられるかしら・・・)
来るまでの車中でのわくわくした高揚感とは大違いで、理性が私の気持ちを
思いとどまらせようとします。
逃げてしまいたいような気持ち、強い葛藤です。

のぼせそうなくらいお湯に浸かっていた私は、意を決して湯船から上がりま
した。
脱衣所へ向かうガラス戸へ向かって歩いていきます。
自分で言うのは図々しいこととわかっていますが、私は自分を美人だと思っ
ています。
すらっとした細身のスタイルにも自信があります。
特に顔はある女優さんによく似ていて、かなり美形といえると思います。
(自画自賛ばかりで本当にすみません)
そんな私が素っ裸で、男性の視線の中に入っていこうとしています。
ファッションショーのモデルになったような気分です。
ガラス戸を開けて脱衣所へ入ると、バンダナ君はモップの棒を手に休憩イス
に座っていました。
いかにも片付け途中のひと休みといった様子です。
ただし、その休憩イスは、私が使っているロッカーの背後の壁ぎわに置かれ
ています。
私がロッカーの前で着替えれば、その3mぐらい後ろに彼が座っていること
になります。
(え、うそ!?)
(これって私の裸を見る気満々なんじゃないの・・・?)
思ってもいなかった展開に私はちょっと戸惑いました。
私は小心者なんです。
彼に裸を見せるためにはるばるやって来たのに・・・
いざとなると臆病な性格が気持ちを躊躇させます。
でも、私は冷静でした。
相手は客商売です。
客におかしなことをして評判を落とすようなことはできないはずです。
そう思うと、逆になにか吹っ切れたような気持ちになりました。
(できるわ。あそこで体を拭くぐらい。。。)
浴室から脱衣所に上がってすぐのところで、私は頭を右に傾け、右足1本で
「とん、とん」と、軽くジャンプしました。
耳に水が入ったふりです。
ジャンプに合わせて、私のおっぱいが激しく跳ねるように揺れます。
バンダナ君は静かな表情で、そんな私の姿を見ています。
強烈な羞恥心が襲ってきます。
ひざが、がくがく震えそうになります。
それでも私は、すましたOLの表情で、
「いつも遅くまでごめんなさい」と詫びを言いながら彼に近づき、ロッカー
の前に立ちました。
「いいんですよ」と、彼は返します。
私が全裸で立っている、その3mほどしか離れていない距離に彼は座ってい
ます。
会社では皆から美人ともてはやされているこの私が、一糸まとわずに全裸を
男性に晒しています。
平静を装いながらも、私の心臓はどきどきです。
こんなことがあたりまえに起こるなんて、本当に銭湯って不思議な空間で
す。
バンダナ君は、イスから立とうという気配すらみせません。
(やっぱりこのあいだとは態度がぜんぜん違うわ。私の裸をじっくり見るつ
もりなんだわ。。。)
彼の視線を全身で受けとめながら、まるで自分が品評会にでもかけられてい
るような気持ちになってきました。
周りからは清楚と言われ、おとなしい女の子として通っている私が、素っ裸
で男の前に立たされています。
おっぱいを出していることが恥ずかしくて仕方ありません。
普段は陥没気味の乳首がすっかり硬くなって飛び出しています。
彼に、恥ずかしがっている自分の気持ちを気づかれたくない私は、あくまで
もおすまし顔です。
スポーツタオルで体を拭き始めた私に、バンダナ君はいろいろと話かけてき
ました。
「お湯加減はいかがでした?」
「いらっしゃるのは2回目ですよね?」
「お近くにお住まいですか?」
正直なところを言えば、こっちのペースを乱されるような気がしてしまっ
て、多少わずらわしい気持ちでした。
でも、今後もここに通ってくることを考えると、あまりむげにもできませ
ん。
少しでも長く私のヌードを見続けるために話かけているのでしょうか、彼は
会話しながらも、遠慮なく私の肌を見ています。
異様な興奮と高揚感に後押しされて、私の気持ちもどんどん高まってきま
す。(ごめんなさい、ここからイヤな女モード全開です)
見られていることを意識しながら、
(どう?私の顔を見たでしょ?美人でしょ?)
(私みたいな美人の裸をあなたは見てるのよ)
私は彼のほうを向いたまま、髪を拭きました。
動作にあわせて、やわらかいおっぱいが、ぷるるん、ぷるるんと華奢に震え
ます。
(おっぱいが揺れてる・・・)
私の胸に、彼の視線が熱く注がれます。
乳首は痛いくらいに突き出しています。
今夜の彼の視線には遠慮がありません。
私は早くも、とろけるような快感を覚えはじめていました。
どうでもいいような彼との会話を続けながら上半身を拭き終えました。
私は、今度は下半身を拭くために、ひざを曲げずにゆっくりと前屈し、あの
飛び込み台スタイルをとりました。
でも会話を続けている以上、彼の正面を向き続けることにして、あえて彼の
ほうにお尻は向けませんでした。
彼は明らかにそわそわしている様子です。
だって本当は、私の背中側にまわれば、女の子としての恥ずかしい部分すべ
てが見えるのですから。
だからといって急にイスから立ち上がって私の後ろ側にまわりこむわけにも
いきません。
彼にしてみれば大きなジレンマでしょう。
私は、足の指と指の間を拭くために、足を肩幅より広いくらいに広げ、ます
ますぐーっと後方にお尻を突き出すような姿勢をとりました。
動くに動けない彼の、焦っている気持ちが手にとるように伝わってきます。
私はこのとき、彼の気持ちをもて遊んでいました。
そんな自分自身が意外でした。
私ってこんな悪い女じゃなかったはずなのに・・・
下半身も拭き終えて、私は体を起こしました。
彼と目が合いましたが、彼はさっと目線を外します。
私の恥部を見る最大のチャンスを逃した彼は、心なしか悔しそうな表情に見
えなくもありません。
(うふふ。。。がっかりした?)
(美女のあそこ見損ねちゃったわね)
私の気持ちに少しだけ余裕がでてきました。
ロッカーからスキンローションの容器を取り出します。
容器を押して手のひらに少し出し、両手をこすり合わせるようにして薄く伸
ばします。
その手で首や腕をさするようにして体にローションを塗りこんでいきまし
た。
彼は無言でじっと見ています。
いつのまにか会話も途絶えていました。
今度は、少し多めにローションを出して、両手で左胸をつつみこむようにし
てローションを塗りこみます。
彼の視線は私のおっぱいに釘付けです。
また容器からローションを出して、同じように右胸にも塗りこみました。
胸のふもとから、乳首のほうにむかって搾るような手つきでローションを塗
っていきます。
彼にしてみれば、イスに座ったまま、目の前で繰り広げられる美人OLのヌ
ードショーを鑑賞しているようなものです。
日常生活では、内気でおしとやかな性格の殻を破れない、恥ずかしがり屋の
女の子のオールヌードをです。
おっぱいを見据える彼の視線を受けながら、その胸をさするように揉んでい
ると、まるでオナニーを見られているかのような気分になってきます。
(気持ちいい。。。)
私の脳を陶酔感が包みこみます。

ひと通り上半身にローションを塗り終えた私は、次に、バスタオル代わりの
スポーツタオルを腰に巻き、ななめ後ろで結びました。
水着に例えれば、腰にパレオを巻いたような状態です。
ただし、タオルの切れ目が体の真後ろにくるようにして結んで、タオルの端
と端の間から、お尻がちらちら見えるようにしてあります。
前から見れば腰のまわりは完全に隠されました。
私は彼に背を向け、少し離れたところにある扇風機の前まで歩いて行きまし
た。
のぼせて火照った体を冷ますためといった感じで、扇風機の前に立ちます。
私は、またも耳に入った水を出すふりで、頭をかしげ、片足で「とん、と
ん」と軽くジャンプしました。
そしておもむろに、
「えっ、やだぁ!」
と叫び、その場にしゃがみこみました。
来る前から考えていた、『コンタクトが落ちて探すふり』を始めたのです。
しゃがみながら、恥らうようにタオルの前の部分を股の間に挟み、前を隠し
ます。
でも・・・
もともとお尻のところにタオルの切れ間がくるようにしたありましたので、
しゃがんだだけで、タオルは「ぱらっ」と両側に分かれ、後ろから見ればお
尻は丸出しです。
バンダナ君はイスから立ち上がり、
「どうしたんですか!?」と聞きながら、近づいてきました。
私は、「コンタクトを落としちゃって・・・」
彼は、「どのあたりですか?」と聞き、いっしょに探してくれるかのよう
に、しゃがみました。
私のななめ後ろ1mぐらいのところ(!)にです。
(間違いない。。。私の恥ずかしい部分を見にきたんだわ。。。)
私は『タオルを腰に巻いて、下半身はきちんと隠した気になっている馬鹿な
女』を演じ続けました。
(どうしよ、どうしよ)
(えい、もうやっちゃえ。。。)
私は「たぶんこのへんだと思うんですけど」と言い、そっと四つん這いにな
りました。
ひざとひじを床につけ、顔も床に接するようにして探すふりをします。
腰にタオルを巻いているとはいえ、お尻は出ていますから、後ろから見れば
下半身丸出しも同然です。
この異様なシチュエーションに私の興奮は頂点へと昇っていきます。
コンタクトを探すふりをしながらさりげなく頭だけ振り向くと、彼も親切に
(?)四つん這いになって探してくれている格好です。
1mと離れていない私の真後ろで。
無駄なお肉のない私の小さなお尻は、四つん這いのせいで両方のお肉が左右
に広がってしまっています。
あそこも、お尻の穴も丸見えです。
投稿を読んでくださる方には納得していただけないところかもしれません
が、私は、あそこを見られてもそれほど興奮しません。
それよりもお尻の穴を見られてしまうことに強い羞恥心を覚えます。
この距離で彼のあの態勢、確実に見られているはずです。
あごを引くようにして、床と体の間、自分のひざとひざの間から後ろの様子
を覗いてみると・・・
私と同じような四つん這いになっている彼の姿が見えます。
でもその顔は、床なんて見ていません。
彼の視線は上目がちに、突き出された私の秘部を見据えて固まっています。
私に様子を見られていることさえ気づいていません。
私の恥部を射抜く、その目の鋭さが尋常ではありません。
(ああん、見られてる。。。)
(あ、あ、恥ずかしい。。。)
かーっと顔に血が昇ってきます。
彼は、とりあえず言っているだけという程度の口調で、
「ありそうですか?」と声をかけてきます。
「う?ん、このあたりに落ちたはずなんですけどぉ・・・」
「すみません、ありがとうございます」
落としたコンタクトを一緒に探してくれる親切な彼に対してお礼を言う馬鹿
な女を演じます。
本当は、親切なふりをして私の恥ずかしいところを覗いているだけのいやら
しい男なのに。
もう一度、自分の股の間から、ちらっと彼の様子を見ます。
彼は、舐めるような目で、私の大切なゾーンに視線を向けています。
きっと私のことを、
(つんけんした高飛車な女が、ま○こ丸出しになってやんの)
(見た目だけの馬鹿な女がケツの穴まで見えちゃってんじゃん)
ぐらいに思っているに違いありません。
(恥ずかしすぎる。。。)
どうしようもない羞恥心に胸が「きゅっ、きゅっ」となります。
そして、脳がとろけるような快感に包まれます。
私は、さらに両ひざを外側に開いて低空姿勢(?)をとり、床に這いつくば
るような格好になりました。
もう限界まで広がったお尻のお肉に引っ張られて、恥じらいの菊の花があり
えないくらい広がりきっています。
ここは、う○ちが出てくるための汚い穴なのです。
恥ずかしくて、女の子が人様に見せられるような穴ではありません。
そのお尻の穴のしわが伸びきり、肛門の中央部の筋肉(?)が盛り上がり、
無残なくらいに剥き出しになってしまっています。
(あ、ああ私やりすぎ。。。)
(もうだめ、恥ずかしいよ)
あまりの恥ずかしさに頭がくらくらしてきます。
(だめ、そこは恭子がう○ちを出すとこなの。。。)
(そんなとこ見ちゃだめ。。。)
(いやぁん。。。)
その体勢で、少し右へ這ったり、左へ這ったり、ありもしないコンタクトを
探しながら、お尻の穴を晒し続けました。
もう振り向けませんが、彼が私の秘部を直視しているのは疑いようがありま
せん。
(イヤぁ、お尻に穴なんか見ちゃだめぇ。。。)
(恥ずかしすぎて死んじゃう。。。)
(恭子、お嫁にいけなくなっちゃうよ。。。)
とんでもない羞恥心に襲われます。
そのすさまじい羞恥心が、屈辱感に変化してきました。
自分でやっておきながら、おかしな話ですが、
(なんで私がこんなめにあわなくちゃいけないの。。。)
(いつもまじめな私が、こんな格好でう○ち出す穴を見られちゃうなん
て。。。)
あまりの屈辱の状況に涙があふれてきました。
(もういやぁ、いやぁん)
(こんなのもう耐えられない。。。)
見知らぬ男に性器と肛門を観察させながら涙がとまりません。
(う、う、もう限界。。。)
肛門を剥き出しに晒しながら泣きべそです。

自分の意志でやっているのに、なぜ泣いてしまったのかうまく説明できませ
んが、あまりの羞恥と屈辱感に、ある意味、感極まったというようなことだ
と思います。
へんな表現ですが、達成感と充実感のようなものすら感じながら、
「無いなぁ」
「どうせ使い捨てコンタクトですから諦めます、すみませんでした」
と言い、立ち上がりました。
立ち上がると、腰に巻いていたタオルが乱れていて、前のほうまで少しはだ
けていたため、
わざとらしくも「きゃっ、イヤだぁ」と軽く悲鳴を上げて彼を見ました。
私は、目に涙をためたままの泣きべそ顔です。
彼はまっすぐに私の顔を見ていました。
何か言いたげな様子でした。
私はそれを無視し、ロッカーの前に戻り、パンティを履きました。
なんだかすごい罪悪感のようなものが急速に私の心に押し寄せてきます。
あわてる必要はないはずなのですが、私はあわててブラも身につけました。
そんな私を見つめ続けていた彼が近づいてきました。
私も彼に目を合わせました。

彼「すみません、変なことをお聞きしますが・・・」
私「なんですか?」
緊張のあまり、どきどきしてきます。
彼「(女優さんの名前)に似てるって言われませんか?」
私はほっとしました。
(なんだ、そんなことかぁ。。)
私「ええ。よく言われるんですよ」
休めていた手を再び動かし、服を着はじめました。
彼は、真剣な表情で私の顔を見つめながら、
彼「ごめんなさい、大変失礼ですけど・・・」
私「?」
彼「恭子さんですよね?」

私は心臓が止まりかけました。
もしかしたら本当に一瞬止まっちゃったかもしれません。
それほど驚いて頭の中が真っ白になりました。

彼「恭子さんですよね。僕ずっとサイトであなたの投稿を読んでたんで
す。」
私「違いますよ。どなたかと人違いなさってませんか?」

激しい動揺を抑え、平静を装います。
私はすべてを理解しました。
私は今まで、自分の体験を投稿するときは、そのときのことを思いだしなが
らなるべく細かく正確に書くことを心がけてきました。
ある女優さんにとても似ているという自分の顔の特徴も何度となく書いてき
ました。
それだけに、当事者の方が私の投稿を読めば、それが自分のことだとわかっ
て不思議ではありません。
前回の銭湯での体験を彼が読めば、すぐ私のことを恭子と連想したに違いあ
りません。
だから今夜はここに来たときから私の顔をしげしげと見ていたのです。
私の頭の中で、危険に対する警報が鳴りだしました。

彼「恭子さんですよね?バンダナ君って僕のことですよね?」
私「違いますけど、何を言っているんですか?」
彼「違うったって、書いてあったとおりじゃないですか」

とぼけるしかありません。
私はどんどん追い詰められた気持ちになりました。
早くこの場から逃げ出したくてしかたありませんでした。
焦りながらとにかく急いで服を着て、帰り支度を整えます。

彼「秘密の3つ星だって見せてくれたじゃないですか」
私「はぁ?何の話です?」
彼「だって、あなたのお尻の穴の・・・」
私「きゃっ、何ですか、変態!!」

そこで私は銭湯を飛び出しました。
急いでパーキングへ向かいます。
心臓が爆発寸前です。
あらかじめ私の正体がバレていたということは、私の恥ずかしい行動も、彼
にはお見通しだったということです。
こんなショックなことはありません。
体を見られた恥ずかしさ以上に、わざと見せていると知られていてあんな行
為をしていた自分が恥ずかしくて仕方ありません。
本当の私の正体は22歳の内気な女の子なんです。
その私が、素っ裸でおっぱいを見せつけ、四つん這いでお尻の穴の真ん中ま
で晒したのです。
私の演技とすべて承知している相手に・・・
本当にまぬけで愚かなピエロです。
とにかく車に乗ってエンジンをかけようとしましたが、そのとき初めて自分
の手が震えているのがわかりました。
(とにかく事故だけはおこさないように)
動揺しながらも、気をつけて運転して帰ってきました。
あの銭湯には2度と行けません。
家から遠くて、毎日通えないことを残念に思っていたぐらいでしたが、こん
なことになってみると、遠いことで本当に救われました。

長文にお付き合いくださってありがとうございました。

(バンダナ君へ)
きっとこの投稿も読んでくれていると思います。
あなたがおっしゃっていた通り、あのときの馬鹿な女の子が私です。
私が自分から見せていたくせに、あなたを悪者のようにしてしまいました。
ごめんなさい。

(PS)
この出来事からまだ2日しか経っていません。
実は書いている今でさえ、思いだすと動悸がしそうなくらいショックがよみ
がえってきます。
パンティを身に着けたあの瞬間までは、本当に夢のように幸せなひとときだ
ったんですけど・・・
世の中は狭いというか、このサイトを見ている人って多いんですね。
もし会社で、私が恭子って万一にも知られたらどうしよう、とか思うと怖く
なってきます。
考えてみれば、私はここのところ少し調子にのっていたのかもしれません。
いい気になって調子にのれば、どんなしっぺ返しにあうかわからない・・・
短大時代のあの経験が教訓になっていなかったということですね。
馬鹿な女を演じるどころか、私は本当に愚かな女です。

【不買】 私達にも出来る経済制裁 【運動】

【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】†

2ちゃんねるハングル板の【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】のまとめと追加のWikiです。
•【不買】私達にも出来る経済制裁【運動】その8

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中学生の時、銭湯での体験


俺の家は風呂がなかったから、毎日銭湯に通っていた。

友達・同級生もそろって貧乏だったし、風呂のない家の子ばかりだったから、毎日部活が終わると何人かで連れ立って銭湯に行くのが日課だった。

番台にいるのはたいがいおばさんだったが、たまにその娘とみられる20代後半の女性が座っていた。

俺たちは14歳の思春期どまんなかだったから、その娘がいる時はみんなの会話がどことなくぎこちない。

着替えながら娘のことを意識してしまうからだ。

いつもは前も隠さず洗い場へ移動するが、娘がいる時は前にタオルを当てて隠した。

ところが俺たちの仲間でひとりだけ前を隠さないやつがいた。

そいつ、Aは、仲間のうちでも奥手で、俺たちがオナニーの話題で盛り上がっている時でもなんのことか分からない感じでボーっとしているようなやつだ。

色が白くて、一見女の子に見えるような、なよっとした男の子だった。

まあ、気の良いやつではあったが、軽度の知恵遅れっぽい感じで、会話には何不自由ないのだが、精神年齢でいうと小学4年くらいだったろうか。

よくAの母親が学校に来ては、担任と深刻そうな感じで面談していたのを思い出す。
 
そんなやつではあったが、女には結構人気がある。

やっぱり女みたいに可愛らしいし、知恵遅れも言いかえれば天真爛漫だから、Aと話していると確かに癒される。

同級生の女も、Aを構うのが好きらしく、休み時間には常にAの周りには女が群がっていた。

その番台で時々座っている娘も、ごたぶんにもれずAのことが気になるらしかった。

無邪気に素っ裸で脱衣所で涼んでいるAに向かって「何してんの。風邪ひくよ。」など声をかけたり、「ちゃんと拭きなさいよ。」と言いながらAが持っているタオルを取り上げて背中をふいてあげたりしていた

娘は色気のある感じで、胸が大きくて、肌が白い。

Tシャツの胸の部分がパンパンに張っていて、黒いブラジャーが透けているのは、14歳の俺たちには酷すぎた。

番台に座っている時は下がどんなのかとか見えないが、番台から出てきた時、たいがいミニスカートかホットパンツで、ムチっとした太ももが俺たちをさらにそわそわさせた。

ある時、俺たちが風呂場で身体を洗っているとき、その娘さんが入ってきて掃除を始めた。

使い捨てのカミソリや石鹸の残りなんかを集めてまわっている。

娘が俺たちのところへきて脚をとめた。

その日はタンクトップに膝上10cmくらいのミニスカで、俺たちは大きな胸やらむっちりした脚をこそこそ眺めては、あわてて前を隠すといったことをやっていた。

「Aちゃん、あんたちゃんと洗ってるの?」

娘は4人並んでシャワーに向かって座っている俺たちの一番端で、身体を泡だらけにしていたAに向かって声をかけた。

「へへ。どうかな。」

にこっと笑ってAが答えた。
相変わらず女みたいに可愛らしい。

「あんたは女の子みたいに肌も白いし、弱そうだから優しく洗うほうがいいよ。」

「うん。そうかな。」

「ちょっと、そのタオル貸して。」

娘はAが使っていたタオルを取ると、泡だけをしごいて自分の手にあふれさせた。

「こうやるのよ。」

そういいながらAの背中を素手で洗い始めた。

「あらー、ほんとスベスベだー。うらやましー。」

そんなことを言いつつ、華奢なAの背中を優しく洗っている。

最初は中腰でそんなことをしていたのだが、やがて疲れたのかAの後ろにしゃがんだ。

「ほらほら。きれいにしないとねー。」

娘がしゃがんだことで、俺は鼻血がでそうなことになっていた。

俺はAの隣で洗っていたから、Aの前にある鏡もよく見える。

そしてAの後ろにしゃがんだ娘の姿も鏡越しによく見えた。

膝上10cmのミニスカは、しゃがんだことによってかなりずれ上がり、パンツが見えそうなくらいだった。

俺は必死で股間を隠しつつ、Aの背中を洗う娘さんを盗み見ていた。

「あんた、前もちゃんと洗ってるの?」

背中を洗い終えた娘はAの肩に手を置き、後ろから覗き込むようにしてAに聞いた。

「ふふふ。洗ってるよー。」

「そう?あんたの、皮かぶってるからねえ。ほんとに洗ってんのかねえ。」

そう言いつつ、娘は後ろから抱え込むようにしてAの胸やおなかを洗い始めた。

Aの背中と娘の胸がほとんど密着してしまっている。

俺はAが羨ましくて仕方がなかったが、そんな2人の様子をしっかり鏡越しに盗み見ていた。

いつもダランと下を向いているAの皮かむりのちんちんが、心なしか大きくなっているように見える。

「ほんとに世話のかかる子だねー。」

嬉しそうに言いながら、娘はAのちんちんの周りや袋部分にも泡をぬりたくって洗い始めた。

「あはは。くすぐったい。」

身をよじるAのペニスは明らかに半勃起状態だった。

「んふふ。ちゃんと洗うんだよ。」

半勃起のちんちんを見てなぜか嬉しそうな娘だった。

「おっきくなっても皮はむけないね。やっぱ洗ってないっしょ。」

娘はついにAのペニスまで洗い始めた。

Aの背中から左手を回し、ペニスの根元部分をやわやわと揉むように洗う。

右手は睾丸を大切そうに洗う。

Aはそれまでと違い明らかに様子が変だ。

はあはあと浅い呼吸で、目がうつろになっている。

一見苦しそうでもあった。

Aのペニスは皮をかぶったまま、完全に反り返っていた。

「起っちゃったね。」

満足そうにつぶやくと、いきなり俺のほうを向いた。

「あんたはちゃんと洗ってんの?こっちばっかり見んで、自分のこと洗っときな。」

「え?あ、うん。ごめん。」

「あんたら、もう洗ったんでしょ?サウナに入ってきなさい。今日はサービスでお金はいらないから。」

その銭湯はサウナもあったが、入るには別料金が必要だった。

何十円かのことだが、俺たちにそんなお金はない。

入れるとは思えなかったサウナに無料で入れるということで、俺たちは喜んでサウナへ向かった。

俺はAと娘のことが気になってしかたがないが、しょうがなくサウナへ入った。

小さなサウナだが、結構奥行きがある。

俺以外の2人は奥のほうに入っていく。

「あっつー」などワイワイ言っている。

「奥行くと熱いから、ここにいとくよ。」

俺はそんな言い訳をごにょごにょして、入り口のドア付近に座った。

サウナの入り口から洗い場は見えない。

ドアもすりガラスになっている。

だが、サウナ内に設えた二段の板敷きの、上の段に座って、さらに入り口のドアに張り付くように座ると、なんとかドアの最上部にあるすりガラスでない普通の透明のガラス部分から洗い場を見通せた。

洗い場にはたまたま他の客はおらず、Aと娘だけだった。

俺は引き戸になっているドアに手をかけ、2cmほど隙間を作った。

声が届いてきた。

「こっち向き。よく見えない。」

娘がAに向かってそう言っている。

鏡に向いて座っているAは、素直に右側にいる娘のほうに座りなおした。

サウナの入り口は洗い場の鏡に正対する位置にあった。

鏡の前の2人の様子がよく見えた。

「やっぱ皮むかないとダメだよ、これ。」

そう言いつつ、左手の親指と人差し指でAの反り返ったペニスの根元をつまむと、そろそろと下に押し下げている。

遠目ではあるが、洗い場の椅子に座ったAの包茎のペニスがお腹にくっつきそう、というよりくっついているのが良く見える。

くっついてはいるが、2,3秒に一回ほどお腹から離れる。
またお腹に張り付く。

そんな動きを、Aのペニスが繰り返していた。

「んー、だめかな。」

なかなか剥けない皮に少しイライラしているようだ。

「ちょっとお湯かけるよ。」

カランのお湯を洗面器にため、勃起した泡まみれのペニスにそそいだ。

「ちょっと洗いにくいから、立ってくれる?」

娘に従い、Aが立ち上がる。

ペニスがピタッとなめらかな白いお腹に張り付いている。

立ち上がったAの正面にしゃがんでいる娘の頭の位置はちょうどAの腰のあたりで、なるほどそのほうが良く見えるし洗いやすいだろう。

「シャワーかけるね。」

娘はシャワーをとってお湯を出すとペニスにかけ、そしてかけながらペニスの皮を剥こうとしいるらしい。

お湯でふやかす作戦か。

シャワーの刺激と、剥かれる痛みでごっちゃになったAは、遠目からみても切ない表情をしていた。

「もういいよ。痛い。」

「だめ。今剥いてないと、オトナになって困るんよ。」

さらにシャワーをかけ、右手の人差し指と親指でペニスの真ん中あたりをつまんで皮を下にさげようとする。

「痛い。やめて。」

あまりの痛みに、Aが自分の両手で娘の手を払いのけた。

「んー、だめかな。でもねえ。」

しばらくAを眺めながら思案していた娘が次の作戦に出た。

「ちょっとマッサージしてみよっか。」

揉み込んで皮をゆるくしようということか。

「ごめんね。Aちゃん、痛かったね。もう痛くしないからね。」

娘はAの石鹸を手に取り泡立てはじめた。

充分な泡ができたところでAのペニスにまぶしていく。

半立ちくらいまでゆるんでいたペニスに石鹸をぬりたくり、左手でくびれ部分をゆるくなぞり、右手で先端部分の皮を揉み洗いする。

半立ちのペニスは一瞬でお腹にはり付いた。

「気持ちいい?」

また切ない表情に戻ったAに向かって、嬉しそうな感じで声をかけている。

「気持ちいい。なんか変なかんじ。」

「うふふ。そう?どんな風に変なの?」

「なんか。・・・・。おしっこ出そう。」

「ふふ。そうなんだ。おしっこ出そうなんだ。おしっこ出るときは言ってね。」

「えー、だめだよ、こんなとこでおしっこしたら。」

「いいよ。風呂場でおしっこしてもいいのよ。お姉さんがあとでキレイに掃除しとくから。」

「そうなの?」

「そうよ。だから出るときは出るっていうのよ。」

「わかった。」

さらに石鹸を手に取り泡立てる。

くびれをなぞっている左手に少し圧を加え、指で輪を作って巻きつけ、上下に揉み込むようにマッサージしている。

「ああ、変な感じ。やめて。」

「だめよ。マッサージしてるだけよ。がまんしなさい。」

右手で先端の包皮を開き、亀頭をのぞかせ、人差し指で尿道口付近をなぞっているようだ。

Aの腰がひくひく震えていた。

その震えは俺にも伝わり、俺の腰もぶるぶる震えている。

2人の状況をつぶさに見ている俺のペニスもとっくに勃起して、やるせないようなだるさが腰椎をとりまいていた。

「おしっこ出そう?」

娘が尿道口をなで擦りながらAを見上げる。

嬉しそうだった。

Aが気持ち良さそうにしているのが、とても嬉しいのだろう。

そのとき、先端の包皮をめくって尿道口をなでていた右手に少し力をこめたようだった。

「あっ。」

驚いたようにAが声をあげた。

「痛い?がまんできる?」

娘は力を入れて皮をめくりはじめた。

「あ、い、いたいかも・・・」

「だいじょうぶよ。このままいくよ。」

「あああっ。むけるっ。むけちゃうよっ。」

「やったー!やったよ、むけたよ、Aちゃん。見てっ」

「ああ、何これ?これがちんちん?お父さんのに似てる。」

「そうよっ。これがオトナのちんちんよっ」

「なんかいっぱい汚れてるよ。きたないよ。」

「いいのよ。ずっとかぶってたもん。しょうがないよ。お姉ちゃんがキレイにしてあげる。」

そのまま左手で皮を下に押し下げたまま、右手の人差し指でカリの部分をやわやわと撫でさするように洗う。

「あ、だめだよ。へんだよ。」

Aが上ずった声をあげた。

「ダメよ。皮めくったら洗わなきゃいけないの。」

今度は人差し指と親指で輪っかをつくり、カリに巻きつけると、そのまま左右にひねりながらクルクル指を動かす。

Aは、浅い呼吸を繰り返しながら目をつむっていた。

「じゃあ、全部キレイにしとこうね。」

そういうなり、亀頭を包みこむようにして、泡をぬり、やわやわと揉み始める。

左手は根元を押さえると同時に袋も包みこんで、やわらかくマッサージしていた。

「お、おしっこ出そう。いや、やめて。」

「おしっこ出るの?いやなの?」

「いや。なんか変だよ。ああ。なんか変だよ。死んじゃう。やめて。」

「やめちゃうの?おしっこ出るだけだよ。死んじゃいそうなの?」

「ああ。死んじゃう。だめ。やめて。」

やめて、の、て、を言うと同時にAは射精した。

おそらく人生で初めての精通であろう。

「いや。あ。死ぬ。」

可愛らしく、切なく顔をゆがめながら精液を撒き散らす。

射精と同時くらいに、Aを支えるためか、娘は左手をお尻に回して、しっかり抱える。

右手は射精の律動に合わせて優しくくびれ付近を揉み込む。

Aの人生初射精をしっかり目に焼き付けようと、娘の頭はもうペニスに引っ付きそうになっていた。

のぼせたような顔で、上ずった声をAにかける。

「出すの?あ、出る?あっ、あっ、出ちゃうの?」

射精の全行程をマイメモリーに刻みつけようとでもいうのか?

娘はもうガン見状態だ。

瞬きすらしていない。

撒き散らされた精液はいろんな方向へ飛び散っていく。

勢いのあるやつは娘のはるか頭上を越えてゆく。

律動が進むにつれ勢いは弱まり、ちょうど娘の顔があるあたりに降りかかっていった。

カールさせた睫毛にからまるように、目から鼻、唇まで黄色がかったスライムのような精液が貼りついていく。

「ああん、まだ出るの?いっぱい出るの?」

切なそうに射精を見守る娘は、舌を出して唇に振ってきた大量の粘液をこそげ落とそうとしている。

その出した真っ赤な舌の上に、まだ止まない律動が生む粘液が降りかかっていく。

「出したの?いっちゃったの?」

震える腰にしっかり左手を回して支え、優しくペニスをさすりながら、舌で唇の粘液を舐めとりつつ、Aに聞く。

ようやく人生初射精を終えたAはフラフラしながら答えた。

「なに、これ。おしっこ出ちゃったの?すごいよ。なに?すごい気持ち良いよ。」

「気持ちよかった?」

「うん。死んじゃうかと思った。溶けちゃうって思った。」

「溶けちゃう?」

「うん。ちんちん溶けちゃう。って感じ。」

「そうなの?おちんちん溶けちゃいそうだったの?」

「うん。変すぎるよ、これ。おしっこなの?これ。」

「うふ。そうよ。おしっこよ。でも、ただのおしっこじゃないの。」

「なにそれ。」

「オトナになったら出るおしっこよ。ほら、見て、白くてドロっとしてるでしょ。」

口内に溜めていたであろう粘液を、自分の手のひらにたらす。

粘度が高すぎてなかなか落ちてくれないから、指で挟みこみ、舌からこそげとった。

「ほら。これがオトナのおしっこよ。」

「なんか、変な匂いだね。くさいよ、これ。」

「うん、オトナのおしっこは普通のおしっことは違うからね。匂いもこんなになっちゃうんだよ。」

「ふーん。そうなんだ。」

彼らのやり取りを盗み見ながら、俺はとっくに射精していた。

サウナの扉に張り付くようにして、板敷きの上段に座り、腰に巻いたタオルは精液まみれになっている。

Aが射精するのとほぼ同時くらいに俺も射精していた。

奥には友人2人がいる緊張感と、目の前で繰り広げられる信じられないようなエロい光景が、これまで生きてきた中で最高の興奮となってペニスにねばりついた。

小学4年の時にオナニーを覚えて以来、一日として欠かすことなく射精してきた。

夢精すらしたことがない。

だが、その時の爆発しそうな興奮で、手を全く触れてもいないのに、タオルの中で射精してしまったのだった。

娘の綺麗な顔に撒き散らされていくAのザーメンを見ながら、俺はタオルの中にドクドクと出し尽くした。

Aに対する嫉妬と興奮で頭が変になりそうだった。

洗い場では、少々あわてた感じの娘がいそいそとAのペニスをお湯で流している。

どうやら脱衣所に客が入ってきたようだ。

「Aちゃん、お湯に浸かってなさい。」

そう言い残し、娘は脱衣所に向かった。

サウナから脱衣所は見えないが、声は聞こえた。

「こんちは。来たよ。」

常連客のおじさんらしい。

「いらっしゃーい。」

「あれ?顔、なんかいっぱい汚れてるけど?」

「あっ。やーだ。あんまり見ないでよ。掃除して汗かいたの。」

「大変だね。銭湯も。」

「そうなのよ。ウチも大変なんだから。」

「それにしても早く拭いたら?何したらそんなに汚れるの?」

「ふふ。子供たちがいたずらするのよ。シャンプービーム、とか言って。ばかね、男の子って。」

「ははは。俺もガキの頃はそんなもんだったよ。」

「そうね。あーあ、顔がもうベトベト。」

「髪とかシャツもベトベトだな。ホント悪ガキどもだな。俺が拭いてやろうか?」

「そうね。ちょっと髪の毛拭いてくれる?」

「なんか、からまってるな、これ。」

「やだ、変なニオイとかしてない?」

「そういやなんかニオイがどうも・・・」

「ふふふ。子供たち、シャンプーになんか混ぜてたのよ。まったくしょうがない。」

「何混ぜたらこんなニオイになるんだ?・・・でも、これって・・・」

「はい、おしまい。ゆっくり温まってきてね!」

「あ、ああ。じゃあ。」

俺はサウナを出た。

友人2人も出て、水風呂に跳びこむ。

Aはお湯につかり、ボーッとしている。

「だいじょうぶか?」

俺は声をかけた。

「うん。」

「ちゃんと洗ってもらったのか?」

「うん。」

「そうか。良かったな。」

「うん。良かった。またしてもらいたい。」

俺たちはようやく脱衣所に向かった。

娘は脱衣所の灰皿を取り替えているところだった。

「あら、出たの?ちゃんとお湯につかった?」

誰にともなく聞いたので、俺が答えた。

「うん。つかったよ。サウナありがとう。」

「いいのよ。お得意さんだもんね。Aちゃんのこと、これからもつれてきてね。」

「わかったよ。」

娘の艶のある黒髪がところどころノリでもからまったように乱れているのに目をやりながら、俺は答えた。

タンクトップも、そしてミニスカートもあちこちシミがついている。

「お姉さん、髪、洗ったほうがいいよ。」

「そうね。母さんにかわってもらって、洗ってこようかな。」

「なんでそんなになっちゃったの?」

「ちょっとね。Aちゃんのこと一生懸命洗いすぎちゃって。Aちゃん、大丈夫?ちゃんとお湯につかった?」

「うん。ねえ、また洗ってくれる?」

「そうねえ。今度はもっと落ち着いたとこでやらないと。ここは人がくるから。」

思案顔でそういうと、俺たちに向いた。

「あんたたち、今日は早く帰るのよ。Aちゃんは私が送っていくから。」

「何で?」

「いいから。そうしなさい。」

命令口調で言われると、もうどうしようもない。

14歳から見ると、20代後半はもう大人すぎた。

俺たちは着替え終わり、銭湯の玄関へ向かう。

俺が一番最後に出る。

脱衣所から声が聞こえた。

「Aちゃん。おしっこまだ残ってる感じでしょ?」

「うん。なんかムズムズして。」

「んふふ。そうよねえ。一回きりじゃねえ。トイレに行ってもう一回だしとこうね。」

「え?それってオトナのおしっこ?それとも、ふつうのおしっこ?」

「ふふ。もちろん、オトナのおしっこ。」

「うん。わかった。」

俺は玄関を出た。

「なあ、俺、母さんから用事頼まれてるんだ。先帰ってくれない?」

2人の同級生に先に帰ってもらう。

「じゃ、また明日。」

「バイバイ。」

銭湯のトイレは和式便器がひとつだけある小さな個室だった。

中に窓があり、いつも細く隙間を開けてある。

俺は脱衣所にあるトイレの場所を脳内で確認しながら銭湯の壁に沿って歩く。

男湯の方角に歩き、裏手に回る。

窓があった。

細く隙間があいており、明かりがもれている。

だが、かなり上にあり、どうがんばっても届かない。

その時、トイレから声がもれてきた。

「こっち向いて。ズボン脱ごうね。」

「うん。」

「チュウしよ。」

2分ほど経過した。

「チュウ、気持ちいい?」

「うん。なんかまたオシッコ出そうなんだけど。」

「あら、大変。」

どんなに耳を澄ませても、行為の音が聞こえない。

もう限界だった。

覗きがばれても、いい。

俺の頭はさまざまな思いが行き交った。

そばに自転車が停めてあった。

拝借することにする。

窓の下に自転車を停める。

銭湯の裏手には人の気配はなかった。

荷台によじのぼる。

そろそろと腰をのばし、窓に顔を近づけていく。

心臓がドクドク音をたてている。

荷台にのぼると、ちょうど目の位置が窓の隙間に届いた。

中を覗いた。

和式便器があり、こちらに背を向けたAが便器をまたぐようにして仁王立ちになっていた。

ズボンは膝まで下ろされている。

Aの前にしゃがみこんだ娘は、真っ白な尻を両手で撫で回している。

「Aちゃん、こんどはおくちで剥いてあげるからね。痛くないよ。」

「だいじょうぶかな。」

「うん。優しくするからね。」

尻を撫で回していた右手を前に持っていった。

何をしているのかは見えない。

「あ、ちょっと、痛い。」

「ちょっとだけよ。これからまたオトナのおしっこ出すのよ。」

「うん。ぼく、がんばるよ。」

「そうよ。がんばって。」

ちゅくっ。

再び両手でAの尻を抱え込み、撫で回す。

Aの脚の間から娘のしゃがんだ脚が見えた。

むっちりした太ももが付け根まで露出していた。

黒い下着が見えている。

「あああ。いや。あ、変だよ。ああ、やめてよお」

じゅぱ。

「はぁはぁ。ああ。気持ちいいよお。ああ!お姉ちゃん!溶けちゃう!」

じゅぽじゅぽ。

「ああっ。出ちゃう。離して。オシッコでちゃうっ」

「いいよ。このままオクチに出しなさい。」

じゅぽじゅぽ。

やがて腰を振るわせたAがさけんだ。

「ああ、おしっこでる!」

「いいよ。出して。」

数秒が経過する。

腰をひくひくさせながら、Aが声をあげた。

「あー、飲んじゃったの?」

「ふふ。いいのよ。これは飲んでもいいおしっこなの。」

その瞬間、壁に腰を押し付けていたおれのペニスからも、粘った液が飛び散った。

2人の動きが止まっている。

Aの真っ白な尻だけがビクビク震えている。

あやすように娘の両手が尻を這い回っていた。

再び数秒が経過した。

荒い息を吐いていたAの呼吸が静まってきた。

と、思ったらまたヒクヒクしだした。

「ああ、もうやめて。」

「お掃除よ。」

ちゅぱ。
れろ。

「ああ、そんな。溶けちゃうよ。やめて。だめっ。」

「溶けなさい。いっぱいとろけちゃいなさい。」

じゅぱ。
ちゅぱ。

「あ。いや。でる。またおしっこでる。ああ、溶ける。」

じゅぱ。
じゅるっ。

「あ。出るっ」

再び2人の動きが静止する。

娘の両手が跳ね回ろうとする尻を優しく抱え込んで、どこへもいかないようにしている。

数秒たった。

荒い呼吸音が止んだ。

「気持ちよかったでしょ?」

「うん!すごいよ!気持ち良いよ!」

「ふふ。またしてほしい?」

「うん。して!またしてっ」

「これからはひとりでお風呂に来れる?」

「どうして?ひとりだとちょっと。」

「そうねえ。ひとりだとやっぱ不安だよね。じゃ、みんなと来て、お風呂入って、帰る時はお姉さんが送ってあげる。それでいい?」

「うん!」

「あー、もう、かわいすぎっ」

立ち上がった娘がAをしっかり抱き締めた。

Aをきつく抱き締め、背中や尻は娘の両手がやさしく這い回った。

Aにキスの雨をふらせているのか。

ちゅっ。

という音が響きわたる。

れろ。

これはディープキス?

しばらく舌の絡み合う音が続いた。

「あの、またオシッコが・・・」

Aが耐えかねたように訴えた。

「そうね。じゃ、オシッコしとこうか。」

「へ?ま、またするの?」

「ふふ。そうよ。今度はフツウのおしっこ。」

「あ、なーんだ。あはは。フツウのおしっこだねっ」

Aがこちらに向き直る。

俺はその瞬間しゃがみこんだ。

荷台から音をたてずに降りる。

2回連続で、触れてもいないのに射精してしまった。

なのにまたグツグツとたぎったものがペニスの奥に感じられていた。

心が嵐のような興奮と焼け付くような嫉妬や羨望で、どろどろになっている。

Aが羨ましかった。

ちきしょう。

濡れたパンツが気持ち悪い。

家に帰って、母さんの目を盗んで、水洗いして、洗濯機に放り込もう。

翌日、登校してきたAに聞いた。

「昨日、おしっこはちゃんとできたのか?」

「うん。風呂屋のおねえちゃんが手伝ってくれたよ。」

「どんなふうに?」

「おねえちゃんにちんちん吸われちゃって。おしっこ吸い出されちゃった。変などろっとしたおしっこがでるんだ。オトナのおしっこっていうらしいよ。」

「どんな感じだった?」

「フワフワして、すごく気持ちよくて。もう死にそうだった。またしてもらう約束なんだ!」

「そうか。でもこのこと、誰かに言ったか?」

「言ってないよ。お母さんには言おうかと思ったけど、なんか昨日は疲れちゃって、すぐ寝たんだ。」

「わかった。あのな、このことは、誰にも言うな。お母さんにも、お父さんにも、友達にも、先生にも、誰にも言うな。」

「う、うん。○○君がそう言うんならそうする。誰にも言わない。」

「絶対だぞ。大人になっても、だぞ。」

「わ、わかった。約束する。」

その後、中学を卒業するまで、Aは銭湯に通い続けた。

そして、娘さんが番台に座っている日に限って、帰りは娘さんに送ってもらうようになった。

俺もその日だけは理由を見つけて先に友人を帰し、自転車を窓の下まで引っ張っていくのだった。

大人になった今、故郷のその銭湯は廃業した。

娘さんはサラリーマンと結婚して、実家の近くで主婦をしているらしい。

すっかりおっさんになったAは、故郷の町で障害者の授産施設に通う毎日だ。

おっさんにはなったが、無邪気さは相変わらずで、話しているとやはり癒される。

俺はというと、都会には出たがまだ独身で、たまに風俗のお世話になっている。

去年、中学の同窓会があった。

Aはあの約束をいまだに守り続けている。





困るわ

銭湯に小5くらいと小3くらいの女の子が入ってきた。
父親は恐ろし気な風体のおっさん。ゴツくて分厚い身体に刺青もんもん。

スーパー銭湯や海などでは、刺青を入れていると断られることが多いらしいが、俺が使っていた銭湯では、刺青の男衆が多かった。
夕方に行くと、4人に1人くらいは、肉体労働を終えて汗を流しに来た感じの刺青の男達だった。
極彩色の立派なものを入れている男もいれば、細くて青黒い筋彫りだけを中途半端に入れて断念したような若い衆や爺さんもいた。

姉妹らしき女の子達は、スレンダーで脚が長かった。
上の子は肩にかかるくらいのショートボブ、下の子は長い髪のツインテ。

二人は俺の真後ろ辺りに座った。おやじさんは俺から2人分くらいずれた斜め後ろ。
その時、俺はヒゲを剃っている最中だった、
鏡をシャンプーでくもり止めしていたから、女の子達がクッキリ見えた。
ヒゲ剃り作業のお陰で、怪しまれない自然なしぐさで鏡越しに観察出来てしまった。

たぶん母親が美人なんだろうなぁ。姉妹は二人ともスッキリとした整った顔立ち。
上の子の方が睫毛が長くて色っぽい。
男湯に入るのはもうアウトでしょって感じ。
スラリとした身体に、わずかながら膨らんだ胸。淡いピンク色の小さな乳首と乳輪。
少し盛り上がった土手には、毛はまだ生えていなくて、きれいなもんだ。
腰の細さはまだ子供っぽいが、小顔のせいで、遠目には大人の八頭身美人みたいに見える。
下の子も、ツインテの髪を解くと、裸身に長い髪が色っぽい。

姉妹は仲が良さそうだ。お姉ちゃんが妹をシャンプーしてあげている。
楽しそうな話し声。
妹がふざけて、お姉ちゃんのおっぱいを触った。
お姉ちゃんは、鏡を見ながら、自分のおっぱいを持ち上げるようにして、サイズを大きく見せて、妹にいばっている。
お姉ちゃんが妹のぺったんこな胸を触り、お互いの身体の突きっこが始まった。
キャァキャァと笑い声が浴室に響く。

刺青もんもんのおっさんや爺様方でも、女の子の裸は気になるようで、あちらこちらからチラ見する動作や、鏡越しに女の子達を見つめる視線。
場内に不穏な空気が立ちこめている(苦笑
そんな中で、俺の席は特等席だった。

姉妹が立ち上がり湯船に入った。俺の席は端っこで、湯船の直ぐ横だ。
湯船に浸かっていた男2人は、裸の女の子達に気圧されて少し離れた位置に移動した。

上の子が、二つの湯船の間の幅20cmほどの仕切りにまたがった。
湯船は大小二つで、仕切りは、俺の席の真横だった。
小さい湯船のお湯の方が温度が高い。女の子は、両足それぞれの温度差が面白いみたいだ。片足ずつ持ち上げて、湯から出したり入れたりしている。

シャンプーをしている俺の視線の少し上の高さにおっぱい、少し下にあそこが丸見え。距離はわずか1m半くらい。
俺は、顔を下に向け、泡だらけの髪と腕で顔を覆うようにしてシャンプーしながら、横目で女の子達を観察した。
この姿勢なら、まずは見ていることを感づかれないだろう。

湯船の間の仕切りにまたがった上の子が、身体を左右にくねらせる。
子供なのに、濡れた肌は、男とは違う女の子特有の質感で、ヌラヌラと輝き、水滴が弾けている。
身体を左右にずらすたびに、全体重に圧されて仕切りに密着したあそこが開いたり、仕切りの角に当たると左右によれて形がグニョグニョと崩れたりする。
勘弁してくれヨ・・・ 頭にビリビリ電流が走るような快感。たまらんわ、チンポがうずく。

女の子の顔がこっちを向いている! 俺が見ていたのがバレたのか? やばいかも。

女の子は、俺のチンポの辺りを見ているようだ。気づかれていない。良かった!
試しに、何気ない動作を装いつつ左ひざを外側に倒して、女の子からチンポが見やすいようにしてやった。
すると、女の子は前のめりになってガン見!  おいおい(笑
目が好奇心でランランと輝き、口が笑った形に開いた。
女も、けっこうエッチなんだなぁ。

下の子が、のぼせた真似をして湯船を出てきた。二人はケラケラ笑いながら、俺の背後の洗い場に戻った。
おやじさんが立ち上がり、一言二言、子供達に声をかけ湯船へ。

姉妹は、やることが無くなってヒマになったみたいだ。
お姉ちゃんが床にお尻をついた。
洗面台が邪魔だったみたいで、なんと、こちら側に向きを変え、開脚して前屈運動!
妹も真似をする。柔らかさ較べをしている。
位置的に妹のは見えづらかったが、お姉ちゃんのあそこは丸見え。
ウソだろー。これはラッキー過ぎる。

湯船に浸かっている若い兄ちゃんと爺様は、温泉のニホンザルみたいな表情で、目を閉じているように見せかけつつ、細目で女の子達を視姦している。
洗い場の男達も、固唾をのんで盗み見している感じ。
俺も鏡越しに、お姉ちゃんのあそこを観察。姿勢が変わって見えない時は、おっぱいか、下の子のを眺めた。

お姉ちゃんのあそこは、割れ目に沿って、ほんの少しだけ色が濃くなっていた。
ビラビラは見えない。大陰唇にはふっくらと丸みがあって可愛かった。

下の子が、ひざを立ててM字開脚みたいな姿勢になり、うつむいて股間をいじり始めた。
それから身体を傾けて、お姉ちゃんの股間を見た。
二人で、何かボソボソとしゃべっている。
すると、お姉ちゃんがクリの辺りを指先でちょいちょいと弾き始めた。
脚を大きく開いたままなので、小陰唇が少し開き、中の肉色の部分が見えてしまった。
子供のあそこはきれいだなぁ。
妹が真剣な顔で、お姉ちゃんの股間を見つめている。

チンポが本格的に勃ちそうだ。やばい。
鏡と仕切りの間の隙間から、前の列の席に座っている爺さんのチンポが見える。オェ。。
その汚物のようなモノを眺め、チンポをクールダウンさせてしのいだ。

子供達が、あんなひどい格好をしているのに、湯船から上がって来たおやじさんは、悠々とひげを剃り始めた。

鏡越しとはいえ、欲望のままにしつこく見ていると、おやじさんに気づかれてしまうかもしれない。非常にマズい。危険だ。
洗い終えて湯船に浸かり、ニホンザルになって細目で観察を続行し、女の子の身体を脳裏に焼きつけた後は、煩悩を断ち切って、サッサと洗い場を出て、服を着て銭湯を後にした。

俺は10代や20代前半の若い子より、30前後の女の方が人間的に味があって好きで、
小学生なんかは、ただの山猿みたいなもんなんだけど、
普段は見慣れぬ物体を見せつけられたら、やっぱり目が行ってしまう。
そして、怖いお父様がいるから、じっくりとは見られないし。
本能を引き裂かれる地獄だ。生殺し。

ガキに興味を持つのは御法度な慣習や法律が存在せず、おっかない保護者もその場にいなかったとしたら、大抵の男はロリコンでなくても、本能的に見ちゃうんじゃないかなと思う。
俺なら、まことに遺憾ながらガン見だ。

女の子を男湯に入れるなよー。  困るわ。

男湯に中学生の女の子

自分、オッサンです。
エロいこと書いてるサイトないかなと思って見てたらここにたどり着きました。
私も中坊の頃に体験したことを書きます。
ジャンルは温泉ですが銭湯での出来事です。

昔の我が家は内風呂がついてなかったんですよ。
内風呂がついたのは高校に入って引越ししてからです。
都会では珍しいかもしれませんが田舎ではけっこうこういう家多かったんですよ。
必然的に入浴は銭湯通いですわ。

中学の2年の頃ですかね。
いつものように風呂桶かかえて銭湯へ。
寒い日だったのと時間帯も悪くてかなり混んでました。
脱衣籠がなかなか空かなくて誰か上がってくるのを待ってました。

するとですよ。
上がってくる男性のチ○ポがみんな勃起してるんです。
いや、みんなって言うと言い過ぎですが
少なくとも半勃ちくらいはしてましたね。

私と同じくらいの男の子はみんな完全に勃起してました。
知り合い同士の男性は、いいもの見せてもらったみたいな会話までしてるんです。
たまたま入ってた同級生の男の子も勃起してて、
私を見つけると、今すげえのが入ってるって言うんです。

何だろうと思って自分も服を脱いで風呂場に入って納得しました。
中学生くらいの女の子が父親と一緒に入っていたんです。
全裸の男性の中に全裸の女性がひとりいると色が白くってすごく目立つんですよ。
すぐわかりました。

その女の子は私と同じ中学の子でした。
クラスは違うんですが、たまに見かける子で何となくおぼえてました。
体つきは完全に女性。胸も今思うとD以上、いやEカップくらいありましたかね。
歩くとユサユサ揺れてました。
しかし、下の方は子供っぽくてほとんど毛は生えておらずワレメが見えてました。

私もそのアンバランスな光景に思わず勃起ですよ。
まあ普通に毛が生えてたとしても勃起はしてたと思いますけど。

何でこんな大人っぽい子が男風呂に入ってんだろうと不思議に思いました。
特に恥ずかしがるわけでもなく、堂々と入ってるので
誰も注意もしなかったみたいですね。

洗い場も混んでいて、たまたま空いた場所がその子が視界に入るところでした。
私が体を洗っている時にすごいことが起こりました。
その子が使っている石鹸が流れて行ったみたいで、その子がよつんばいになって
手を伸ばして必死に拾ってたんです。
私はそれを後ろから見てしまったんです。

後ろから見る女性のマ○コ。
初めてその光景をまともに見てしまいました。
プリプリっとしたお尻の中央に14歳くらいの女の子マ○コが見えるんですから。
まだ免疫のない頃でしたから鼻血が出るかと思いましたよ。

正直、その場でこっそりオナニーしようかと思いました。
人が少なかったら本当にしてたかもしれません。

隣で体を洗ってる男性もこっそり見てたんでしょうね。
勃起してましたから。
あらためて風呂場の中を見渡すと意味もなく歩き回る男性が多く(笑)
みんなその子の前を通過してはちらちら見てました。
ほとんどの人がタオルで股間を隠してましたが勃起している人も多かったと思います。

その子とその父親が風呂場からあがって行くのを見て納得しました。
父親は両方の手に包帯を巻いてたんです。怪我したんでしょうね。
おそらくその家族は子供が娘しかおらず、母親が一緒に入るわけにも行かないので
その娘がいっしょに入って洗ってあげてたんでしょう。
その父親のチ○ポもちょっと大きくなりかけてた感じでした。(笑)

あとから聞いた話ではちゃんと番台の許可を取ってたとのことでした。
普通は中学生の女の子は男湯には入れないようですから。

それが数日続くかと思って、毎日同じ時間をめがけて銭湯に通いましたが
それ一回きりでした。
面白かったのはその時に見かけた同じ人がいっぱい入ってたこと。
みんな同じ目的で通ってたんでしょうね。(笑)

困ったのはその子がいないのに
その子がいたあたりに目をやるとチ○ポが勝手に勃起するんです。
トラウマになってしまったようで、それがしばらくおさまらず苦労しました。

数日後その子を学校で見かけました。
制服を着てる姿をみてもなぜか勃起して困ってしまいました。

性的虐待に反撃

    ★危険!!ショタもの注意!苦手な人は至急避難してください!★

高校卒業まで、山間の温泉町で育った。どっぷりと昭和の時代だ。

母と2歳上の姉との3人暮らし。母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。
病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初から「いない人」だ。

母に似て勝ち気だった姉とは対照的に、俺は気が弱くて極端な引っ込み思案。
圧倒的な「女社会」の中、いつも女2人の後をおとなしくついて行く子供だった。

家族3人で住んでいたのは、温泉街に近い小さなアパート。
母が勤めていた温泉旅館の経営者が、建物全体のオーナーだった。
そのせいか住人の半分くらいは母の同僚で、社員寮みたいな感じだったな。

アパートの敷地に小さな「立ち寄り湯」があった。温泉を引いた銭湯だ。
看板を出さず、ガイドにも載っていないから、温泉街の客はまず来ない。
10人も入れば満員で、利用者の大半はアパートの住人か近所の人だった。

今から思えば薄暗くて小汚い所だが、安いし、内湯代わりに使う人も多かった。
幼い俺は母や姉に連れられ、当たり前のように女湯に入ったものだ。

 ※  ※

小学校に上がると、女湯に入るのが何となく恥ずかしくなってくる。
たまにだが、同じ学校の子と銭湯で顔を合わせるのも嫌だった。
俺を見ると女子は露骨に嫌な顔をするか、「やだあ」という感じでクスクス笑うし、
男子は「お前、まだ女湯入ってるの?」と馬鹿にしたような視線を向ける。

だったら男湯に入ればいいのだが、一緒に行った母に、
どうしても「ボク、男湯に入る」の一言が言えない。
一度、勇気を振り絞って独りで銭湯に行き、男湯に入ろうとしたが、
番台のオバさんに笑顔で「龍ちゃん(俺)、あんたはこっちでしょ?」と言われ、
黙って女湯に移った。情けないが、そんな子供だった。

母の勤務時間の都合で、俺が銭湯に行くのはたいてい夜遅い時間帯。
女湯の客は、ほとんどが奥さん連中だった。
年寄りは朝や日中、子供たちは夕方の早い時間に行くものだったらしい。

姉御肌で世話好きな母は職場や近所でも慕われていたようで、
俺たちが入っていくと、見知った奥さんたちが「おっ、来たね」と迎えてくれる。
母は同僚やご近所さんとお喋りを始め、姉も「オバちゃん、今晩は」と愛想が良い。
もっとも姉は、友達が銭湯にいる早い時間帯に独りで行くことが多かったが。

ところが俺はといえば、愛想を振りまくどころか挨拶もできない子供だった。
奥さんたちに声を掛けられても、黙ったままうつむいて掛かり湯するだけ。
もともと人と接するのがすこぶる苦手だったし、「その後」のことを考えたら、
彼女らの嬉しそうな顔を見るたび気が重くなった。

写真を見る限り、当時の俺は瞳のぱっちりしたおかっぱ頭の女の子みたいな風貌で、
よく奥さんたちから冗談半分「龍ちゃんは美人さんだね?」と言われた。
番台のオバさんが俺を「女湯要員」にカウントしていたのは、
あの外見のせいもあったと思う。

そんな俺が湯船に入ると、いつも待ちかねたように数人のオバさんがそばに来る。
女湯の客には20代の若奥さんもいれば、60代くらいの婆さんもいる。
俺から見ればどれもオバさんだが、近づいて来るのは30代が多かったように思う。

おとなしく湯に浸かっていると、隣に来た奥さんが俺の股間に手を伸ばし、
小さな突起物をさらりと撫でる。続いて別の奥さん。さらに別の奥さんも。

いつからかは覚えていない。とにかく銭湯に行くたびだった。

奥さんたちは順番にやって来ては、俺の小さな性器…というより排泄器を
まず指の腹で触れ、指先で摘み、手のひらで撫で、包み込むように握る。
さらに小さな玉袋を揉み上げたり、細い竿の根元を指先でクリクリ押したり。
子供のペニスの感触が楽しいのか、とにかくいじってくる。

湯船を出て頭と体を洗い、上がる前にもう一度浸かると、
さっきとは別の奥さんが何人か近寄って来て、やはり俺の股間をまさぐる。
1回の入浴で2度湯船に浸かって、いつも合わせて5?6人から悪戯された。

もちろん恥ずかしかったし、触られ方によっては痛いこともあった。
それに、小学生にもなれば「お風呂じゃ普通、こんなことしない」くらい分かる。
それでも、気が弱い俺は「やめて」と言えなかった。
母も姉も気付いていないのか何も言わず、俺も助けを求めたりしなかった。

温泉の湯は少し濁っていて、湯船の底の方はぼんやりとしか見えなかったが、
周りの客は俺が何をされているか、分からないはずなかったと思う。
なのに誰も何も言わない。俺たち親子を除く全員が共犯のような感じだった。
考えてみれば、周りの客はほとんどが俺に悪戯する側だったからかもしれない。

触られて気持ち良くなかったと言えば嘘になる。フワフワしてポーッとなる感じ。
ただ、まだ性的に未成熟だったし、快感と呼ぶにはあまりに淡い感覚だった。

たまに勃起することもあった。といっても、俺だけかもしれないが、
小さい頃の勃起は必ずしも性的興奮に伴うものじゃなかったように思う。

小便をしたくなって硬くなることもあるし、
極端な話、何が原因か分からないままペニスが上を向くことだってある。
反対に、まれに同じクラスの女子が浴場に入って来たりするとドキドキしたが、
だからといって股間が反応するわけでもなかった。

たまたま湯船の中で勃起すると、触っている奥さんは決まって大喜びする。
小声で「あらあら、硬くなったね?」なんて言いながらさらに弄ぶし、
別のオバさんも手を伸ばしてきて「どれどれ、あらほんと?」という感じだった。

 ※  ※

地獄とは言わないが、気が進まない銭湯通いに変化が訪れたのは、
小学4年生の終わりくらいだったと思う。
「くらい」というのは、あまり自覚しないまま徐々に変わっていったからだ。

当時、女湯に男子が入れる年齢制限はなかったように思う。
それでも田舎なりの社会常識として、低学年までならギリギリ許されても、
10歳にもなってそれはおかしいだろう、という自覚はあった。
性格も極端に内気だし、今なら発達障害を抱えていると思われたかもしれない。

一足先に思春期を迎えた姉も「あんた、いつまで女湯入ってんのよ」と
たまに呆れたように言ったものだ。もっとも、だからといって怒るわけでもない。
母に至っては「龍は奥さん連中のアイドルだしね」と、無頓着もいいとこだった。

相変わらず家でも外でも自己主張できない俺だったが、
一言「今日から男湯に入る」と宣言すれば、誰も文句をつけるはずがない。
そうしなかったのは、考えたことを口に出す勇気がなかったのもあるが、
女湯に入るのが少しずつ楽しみになってきたためでもあった。

まず、股間を触られたら、それまでの淡い気持ちよさに混じって、
時折刺すような快感に襲わるようになった。それが何かは理解できなかったが。

女の裸にも今までと違う興味が出てきた。銭湯にいたのはオバさんが中心で、
トドみたいに太った婆さんもいたが、それなりに体形を保った人もいる。
プルプル揺れるオッパイを見ると、それまでとは違う興奮のようなものを覚えた。
性的な興奮と勃起が連動するようになったのも、この頃だったと思う。

若い女性は内湯を使う人が多いらしく、あまり銭湯では見かけなかったが、
それでもたまに町内の高校生のお姉さんとかが来ると、すごく嬉しくなった。

体にも変化が訪れた。年の割に小柄で、相変わらず女の子のような外見だったが、
股間のモノは俺が自覚しないまま、順調に発育していたらしい。

ある日、何カ月かぶりに湯船で一緒になった同じアパートの奥さんが、
俺の股ぐらを触りながら、感心したように言った。

「龍ちゃん、あんたのコレ、随分と立派になったんじゃない?」

その奥さんは山下さんという母の同僚の仲居さんで、当時30過ぎくらい。
色白のちょっとキレイな人で、少し太めだが胸やお尻はなかなか立派だ。
銭湯では俺に悪戯してくるが、普段は優しくて密かなお気に入りだった。

それ以前も山下さんが風呂で近くに来ると何かドキドキしたが、
この日は熟れた迫力ある肢体に、もっとはっきりと性欲みたいなものを感じ、
触られるとすぐに勃起した。俺の予想以上の発育ぶりに彼女も驚いたらしい。
触り方も最初は少し遠慮がちだったが、そのうち大胆になってきた。

玉を撫で回され竿を掴まれると、いつもより鋭い快感が股間を貫く。
たまに感じるようになっていた気持ち良さをさらに増幅した感じだ。

「あっ…」

触られて声を漏らしたのは初めてだった。もちろん、まだ声変わりしていない。

「ん? 気持ちいいの?」

少し目を見開いた山下さんは、宝物を見つけた子供のように嬉しそうな表情だ。

「う…うん…」

声を出すつもりはなかったから焦ったが、快感には勝てない。
俺は湯船の中でウットリしたまま、隣に座る山下さんの肩に頭をもたせかけた。
無性に甘えたくなったし、彼女なら甘えても許してくれるという思いがあった。
山下さんは片手で股間をいじりながら、もう一方の手で俺の頭を撫でてくれた。

視線の先、半透明の湯の中で大きな乳房が揺れている。すごく魅力的に見えた。
俺は半ば無意識に手を伸ばし、小さな手のひらを大きな膨らみに添えてみる。
片手で掴みきれないボリューム。想像したより柔らかかった。

「あらあら」

山下さんは驚いたような声を出したが、俺の手を払いのける素振りもない。
片手は相変わらず勃起したペニスを軽く握り、揉むように動かしている。
怒られないと分かった俺は、大きなオッパイを揉み、先端を指で摘んでみた。
乳首を指先でいじっていると、少しずつ硬くなるのが分かった。

「ふふふ…」

山下さんは優しい笑みを浮かべたまま、股間を握った手を前後に動かし始めた。
腰の奥から突き上げてくるような、これまでにない気持ち良さに襲われる。
のぼせと興奮で頭がクラクラし始めた時、一緒に来ていた母が向こうから呼んだ。

「龍?、そろそろ上がるよ?」

山下さんはすぐ俺から離れる。俺は母に連れられ、おとなしく風呂を出た。

ほんの数分間の出来事だったが、子供なりに幾つかのことを学んだ。

触られて気持ち良かったら、我慢せず声を出せば、奥さんはすごく喜ぶこと。
喜んだ奥さんが違う触り方をしたら、俺の方もさらに気持ち良くなること。
そして、お湯の中でオッパイを触っても怒られないこと…。

帰り際に山下さんがささやいた「龍ちゃん、またね」という言葉が耳に残っていた。

 ※  ※

それからというもの、俺はなるべく独りで銭湯に行くようにした。
中学に上がった姉は、年頃なのか銭湯でなく内湯を使うことが多くなっていた。
母は「ようやく最初の親離れだわね」と笑っていた。

普通なら、というか銭湯に行く同年代の男子はみんな
夕方になると当たり前のように独りで来て、当たり前のように男湯に入って、
友達とお喋りしたり、湯をかけ合って他の大人に怒られたりしていたんだろう。

だが、俺は独りで行くときも遅い時間帯で、当たり前のように女湯に入った。
番台のオバさんも奥さんたちも、普通に「いらっしゃい」という感じだった。

山下さんとの一件以来、俺は女の裸体にかなりはっきり欲情するようになった。
たまに来る若いお姉さんはもちろん、母親より年上の40歳前後までがエロの対象。
もっと年長の人でも、スタイルが好みだと普通に勃起するようになった。

湯船で奥さんたちが触ってくるのも、いつの間にか少し楽しみになってきた。
触られて気持ち良くなると、無理に我慢せず、声を出すようにもした。
細い声で俺が「あっ…」と漏らすと、奥さんは決まって嬉しそうに目を輝かせ、
ペニスを握る手に力が込もる。それがまた俺の気持ち良さをかき立てた。

こちらからも遠慮せず体を触り返すようになった。もちろん湯の中でだ。
向こうから触ってくるのに「お返し」するわけで、拒絶されたことはなかった。

やはり子供というか、どちらかと言えばオッパイの大きな人が好みだったが、
よく見たら小さめでも可愛い形の人がいる。垂れ具合も柔らかさも人それぞれだ。
乳首や乳輪は色も形も大きさもさまざまだったが、指先でいじっていると
どの女性のも大きく硬くなってくる。これは発見だった。

さらに大きな発見は、勃起した乳首を刺激すると気持ちいいらしい、ということ。
ある奥さんは、乳首の先端を爪の先で引っ掻いたら「ひゃっ!」と身を引いた。
指先で弾いたら「やあん」と気持ち良さそうに目を閉じる奥さんもいた。

乳房全体を揉まれるのが好きな人もいたし、手のひらで全体を揉みながら
2本指で乳首をクリクリッとする効果的なテクニックも習得した。
どんな刺激を加えたら女性が反応するか、学習するのに時間はかからなかった。

慣れてくると、オッパイ以外にも手を伸ばすようになる。
いじられながら「気持ち良すぎて…」という感じで甘えながら手を伸ばしたら、
案外拒まれない。尻や脇腹、内股に反応する奥さんが多かった。

当然、オマンコも標的だ。最初はおっかなびっくり陰毛を撫でる程度だったが、
すぐにそれでは満足できなくなり、少しずつ指を進めて地肌に触れてみる。
陰唇に手が触れると、たいていの奥さんは体をビクッとさせるか、
「あっ」と小さな声を上げるか、何も言わず太股をよじらせるようにした。

中には小声で「こらっ、どこ触ってるの」と言ってくる奥さんもいたが、
そのまま触り続けて怒られたり、突き放されたりしたことはなかった。
まあ、考えてみれば、彼女らもずっと俺に同じことをしてきたわけだしな。

陰毛の濃さや形が人によって違うことは、長年の女湯通いで知っていた。
ただ、毛の下にあるのが穴か割れ目かも知らなかったし、
穴や割れ目の場所も、陰唇の広がり具合も、随分と個人差があって驚いた。
男の股間にもこんなにバラエティーがあるのかな、と考えたりもした。

正直、触るだけなら柔らかいオッパイの方が好きだった。
でも、オマンコの方が触ったときの反応が大きくて、それも子供の興味を引く。

しばらくいじると、湯の中でも分かるくらいヌルヌルしてくる。
乳首をたっぷり刺激した後だと、オマンコを触る前からヌルヌルの人もいる。
「オッパイやオマンコを刺激」→「気持ちいい」→「ヌルヌル」
子供なりに、俺の頭の中でこんな図式が完成した。

何人か触ると、個性豊かな中にも基本構造みたいなものがあると分かってくる。
もちろん実際に間近で見たことはなく、指先だけで学習した成果だ。

穴は広い人、狭い人さまざまだが、子供の指ならたいていすんなり入った。
指を進めると「そこはダメよ」と拒否する奥さんもいたが、
そんな時もすぐそばの肉の突起をしばらく撫でると、腿の力を緩めてくれる。
クリトリスという単語を知ったのはずっと後だが、その活用法は早くから学んだ。
指を出し入れすると「あっ…あっ…あっ」と小さな声を漏らす人も結構いた。

何人目だったか忘れたが、横田さんという奥さんに触られた時のことだ。
料理屋で働く30手前のスラリとした美人だが、胸もないし体は今ひとつ。
ただ、感度は良くて、肉薄なオッパイから突き出た濃い色の乳首をいじったら、
歯を食いしばるような表情になって息を荒くした。

ボリュームに欠ける乳房に長居できなかった俺は、すぐ下半身に手を伸ばす。
横田さんの股間を触るのは初めて。濃くて長い陰毛をかき分けて指を這わせると
初めは「こらっ」と軽くにらまれたが、特に怒っている風でもない。
指の腹で全体を愛撫すると、無意識にか脚を少し広げて触りやすくしてくれた。

指先の動きをクリ周辺に集中させてみる。
横田さんのは他の奥さんより大きかったような気がする。
軽く撫でると、皮に隠れていた「中身」が顔を出した。全て指先の感触が頼りだ。
剥き出しになったクリを指先でつつくと、横田さんは「ウッ…」と声を上げ、
背筋をこわばらせ、嫌々するように顔を振る。明らかに胸とは違う反応だ。

俺は面白くなって、細い指先でクリを摘んでこねたり、
人差し指と中指を膣に挿し込みながら親指でクリを揉んだりしてみた。
横田さんは口を開けたまま「はっ、はっ、はっ…」と短く息を漏らす。
さらに調子に乗った俺は、2本指を曲げて膣の内壁を引っ掻くようにしながら、
親指を細かく左右に震わせて「往復ビンタ」みたいにクリを弾いてみた。

その時だった。

「はううっっっ…!!」

目を瞑ったまま、横田さんがいきなり湯船の中で背筋をピンと突っ張らせ、
ブルルッブルルッと体を震わせた。俺の指をのみ込んだ膣が急に締まって浅くなり、
中から何かが噴き出したような感じ。いきなりの変化に、俺の方がビックリした。

横田さんは大きく息を吐くと、普段とは逆に、小さな俺の肩に頭をもたせかけた。
しばらくぐったりしていたが、呼吸が落ち着くとゆっくりと顔を上げる。
いつもは心持ちきつい感じの目が、その時はトロンとしていた。

「んもう…イッちゃったじゃないの…」

もちろん、俺には何のことか理解できなかったが、何かとてつもないことを
してしまったような気分になった。といっても別に怒ったわけではないらしく、
彼女は湯船を出るまで、ずっと片腕で俺の肩を抱きながら頭を撫でてくれた。

銭湯を出て部屋に戻ろうとしたら、追ってきた横田さんに呼び止められ、
敷地の隅に連れて行かれた。真剣な表情が少し怖かった。

「さっきみたいなこと…アタシはいいけど、よその奥さんにしちゃダメだよ」
「…痛かったの?」
「痛くはないよ。でも、何て言ったらいいかな。変になっちゃうから…」

確かにあの瞬間、彼女が「変」になっていたのは分かった。
「う…う?ん」と曖昧に答えると、横田さんは了解したと勘違いしたのか
笑顔になって「そう、いい子ね」と、俺の頬に軽くチュッとして去って行った。

 ※  ※

もちろん約束は守らなかった。そもそも約束したつもりもない。

子供の指先で女に起きた不思議な現象を探求することで、幼い俺の頭は一杯だった。
誰でも「イッちゃう」ものなのか。どうすれば「変になっちゃう」のか。
湯船で奥さんたちに悪戯されるたび、俺は片っ端から反撃を試していった。

これがなかなか骨が折れた。オマンコの形状に個人差があるのは知っていたが、
どこが感じるかは本当に人それぞれ。文字通り「手探り」の連続だった。

横田さんのようにクリを触るとビクッとする奥さんが多かったが、
膣の中をこねると気持ちよさそうに声を漏らすオバさんも結構いる。
指先が偶然触れた肛門に反応し、こんな所で感じる人もいるんだと驚いたり。
女の体って複雑なんだ、と感心することしきりだった。

強く押し込み過ぎて「痛いよ」と言われ、恐縮したこともある。
刺激されて危ないと感じたのか、「はい、おしまい?」と離れる奥さんもいた。
それでも初心者なりに頑張ったら、それなりに成果は出てくるものだ。

3?4人もイカせれば、何となくコツのようなものも分かってくる。
こっちは低学年女子に間違われるくらいの子供だし、相手の警戒心は薄い。
奥さんたちからすれば、ちょっとした悪戯の延長のつもりだったんだろう。
湯に浸かってリラックスした状態だし、相手も「えっ?」と戸惑っている間に
臨界点を突破してしまった、という感じではなかったかと思う。

オーガズムにもバラエティーがあって、小さく何度もイク若奥さんもいれば、
刺激しても平気な顔でニコニコしてて、意地になった俺があちこちいじったら
いきなり「あんんっ…!」と爆発したように絶頂に達するオバさんもいた。
ずっとウットリした表情のまま、最後までイッたかどうか分からない人もいた。

山下さんに「随分と立派になった」と言われた俺のペニスだが、
実際どれくらいの大きさだったかは、正直よく覚えていない。
男湯には入らないし、学校のトイレで隣の奴を覗き込む趣味もなかったから、
そもそも他の男性の性器はほとんど見たことなかった。

何人かの奥さんが悪戯しながら「ここだけは一人前ね」と言っていたから、
同年代の男子よりは立派だったんだろう。ただ、色は薄いピンクだし根元はつるつる。
平常時は亀頭の半分くらいが皮に包まれていたはずだから、
かなり歪んだ発育の仕方だったかもしれない。

モノが成長するにつれ、触られる快感も日ごとに鋭くなっていった。

最初にお触りした山下さんと、その次に悪戯し合った時だ。
彼女も俺のことがお気に入りらしく、オマンコを触ったのは初めてだったが、
「あらあ、エッチねえ」と言いながら普通に受け入れてくれた。

もっとも、まさか俺が指テクの鍛錬を積んでいたとは思わなかったみたいで、
クリと膣の2カ所攻めに「えっ? えっ…あっ…」という感じで陥落。
ビクビクッと体を震わせてイク姿に、変な言い方だが「可愛い」と思った。

「そんなこと、どこで覚えたの?」

呼吸が落ち着いた後、山下さんは驚いたような表情でつぶやく。
何も答えずにいると、彼女はニヤリと笑みを浮かべて背後に移動し、
湯船の中で後ろから俺を抱き締めると、両手で勃起を包み込んだ。

片手で竿を扱きながら、もう片手で玉袋を揉んだり、指先で肛門をつついたり。
さらに上半身に手を滑らせ、俺の小さな乳首を指先で刺激する。
肛門や乳首を刺激されたのは初めてで、気が狂いそうな気持ちよさだった。

背中には俺が大好きな柔らかいオッパイの感触。
山下さんは耳元で「気持ちいい?」とつぶやき、ペニスを扱く手の動きを速める。
それまでも興奮して何かがこみ上げてくるような感覚を経験したことはあるが、
この時はその「何か」が臨界点を突破したみたいだった。

「あ…あっ…」
情けない声が俺の口から漏れた次の瞬間、頭の中が真っ白になった。
体がブルブルッと震え、腰がガクンガクンと痙攣する。
山下さんが後ろから支えていなければ、風呂で溺れかけたかもしれない。

尿道から何か出た感じはないから、射精はしなかったようにも思う。
それでも、生まれて初めての本格的なエクスタシーだった。

「ふふ、気持ち良かった? お返しよ」
悪戯っぽく微笑む山下さん。俺は間の抜けたうつろな表情のまま
「そうか、女の人がイクと、こんな感じになるんだ」と、ぼんやり考えていた。

 ※  ※

それまで臨界点が近づくと怖くなり、無意識に自制していた部分もあったが、
エクスタシーの感覚を一度覚えたら、もう病みつきになる。

奥さんには上手な人も下手な人もいたし、いつでもイケるわけじゃないが、
それからは必要以上に我慢せず、快感に身を委ねるようにした。
奥さんたちも俺がイクと、それまで以上に喜んでくれた。

悪戯への「お返し」を始めて何週間かするうち、奥さんたちの間に
俺と遊ぶリズムのようなものが定着してきたみたいだった。

俺が浴場に入ると、何人かが「あら、来たわね」と笑顔で迎えてくれる。
女湯に湯船は2つあったが、小さい方の一番奥が俺の「指定席」になった。
湯船の端に浸かると、奥さんの1人が無言で、
でも意味深な笑みを浮かべて横に座る。あとは互いの体をまさぐり合う。

誰が相手をするか、女性陣の間で取り決めがあるんじゃないかと思うほど、
どの奥さんも整然と、そして当然のような感じで俺に近づいて来る。
最初に手を伸ばすのは女の側だが、どっちが先にイカせるとかは流れ次第。
湯の中で互いの股間を愛撫しながら、同時に達することも何度かあった。

こっちが一方的に触られている頃は、一度に複数から攻めることがあったが、
互いにイカせ合うようになってからは原則1対1に落ち着いた。
最初と最後の2回湯船に入るから、1日に2人の相手をすることになる。

一応は「秘密の楽しみ」という建前だ。
俺も奥さんも我慢できずに呻き声を漏らすことはあったが、
そんなときも声はなるべく抑えた。プレーも基本的にお湯の中だけで、
せいぜいお湯から出たオッパイを舐めたり吸ったりする程度。
乳首を吸われると喜ぶ奥さんは多かったけどな。

「秘密」といっても、湯の中でどんな痴態が繰り広げられているのか、
女湯にいた人はほぼ全員分かっていたと思う。
でも、俺が誰かと楽しんでいるときは、他の客はちょっかいを出してこず、
普段どおり体を洗ったりお喋りに花を咲かせたりしている。

ただ、洗い場で俺たちの方をチラチラ見ながら、自分の胸や股間を触る女はいた。
事が終わってから奥さん同士、小声で「今日は激しかったんじゃない?」とか
軽口を叩き合うのを聞いたこともある。

もちろん、たまに母や姉が一緒のときは、奥さんたちも触ってこないか、
軽く撫でたり摘んだりする程度。俺も親にバレたらマズい、という自覚はあった。

そういえば学校で、同じクラスの体の大きい男子から
「龍、お前まだ女湯に行ってるんだってな?。だから女みたいなんだよ!」
とからかわれたことがある。以前の俺なら泣きそうになっていたと思うが、
『そう言うお前の母さん、俺が何度もイカせたんだぜ』と考えると、
逆に愉快で仕方なかった。事実、その同級生の母親はすごく積極的だった。

 ※  ※

5年生の夏休みだった。
隣町にある親戚の家に遊びに行き、帰りが遅くなった日だったと記憶している。
普通なら内湯を使って寝るだけだが、学校がない気安さもあって銭湯に足を運んだ。

銭湯の営業時間は、遅番の番台のオバさんが引き揚げる真夜中少し前まで。
帰り支度をしていた番台オバさんは、駆け込んできた俺を見るや
「今日はゆっくり入れるよ」と意味ありげにニヤリと笑った。

閉店間際の客は俺以外に、街外れに住む婆さんと同級生の母親だけ。
どちらも知った顔だが、悪戯したりされたりしたことはない。
ホッとしたような、ガッカリしたような気分で体を洗っていると、
女2人のうち婆さんの方が「お先にね?」と上がっていった。

残ったのは松川さん。うちの母と同い年だから当時30代半ばだったと思う。
娘が俺と同級生、旦那は会社員で、銭湯の客では珍しい専業主婦だった。

都会から嫁いで来たせいか、近所の他の奥さんより洗練された雰囲気。
落ち着いた感じの美人で、背が高くてスリムな割に、出る所は出ている。
強いて言えばだが、顔立ちも体形も小雪に近いかな、という気がしないでもない。
授業参観とかで見るたび「きれいなお母さんだな」と憧れていたが、
内湯派なのか来る時間帯が違うせいか、母娘とも銭湯ではほとんど会わなかった。

松川さんの裸を見ることができて嬉しかったが、なるべくエロいことを考えず、
ゆっくり体を洗い、久しぶりに大きい方の湯船に入る。
続いて彼女も同じ湯船に入ってきたが、あまり気にしなかった。
胸と股間を隠すようにして入るのが他の奥さんと違うな、と思ったくらいだ。

彼女も俺が「娘と同じクラスの龍くん」だとは分かっていたらしく、
一緒に浸かりながら「うちの子と仲良くしてる?」とか話し掛けてきた。
娘は母親似の美人だが、ちょっと冷たい感じで、大して親しくもなかった。
俺は相槌も打てず頷くだけ。いくら女をイカせても、内気な性格は変わらない。

すると松川さんが軽く腰を浮かせ、白い大きなオッパイを湯面の上に出した。
形の良い膨らみが俺の視線を釘付けにする。口元まで湯に沈んで凝視していると、
彼女は他に客がいないのを確認してから、妖しい笑みを浮かべ俺の隣に来る。
えっ?と思う間もなく、白くて長い指がペニスに絡みついた。

松川さんは体をピッタリ寄せると、ペニスを握った手をゆっくりと動かし始めた。
ほんの少し酒の匂いがする。他の奥さんほど慣れた手つきじゃなかったが、
もともと俺好みのキレイな人だし、熟れた体にペニスはすぐ反応した。

予想外の事態に少し焦ったが、俺は「お返ししなくちゃ」とエロモードに変換。
俺好みの大きな乳房を揉みしだきながら、少し茶色がかった可愛い乳首に吸い付く。
口の中で乳首が硬くなっていくのが分かった。

他に客もいないので少し大胆に、向かい合う姿勢で互いの股間をまさぐる。
松川さんは湯の中で脚を大きく開き、俺が触りやすいようにしてくれた。
どうやらクリが好きらしく、乳首をチューチュー吸いながら刺激すると、
「あっ…あっ…ああーっ」とアクメ。声を一生懸命殺す様子が可愛いかった。

松川さんはイッた後、俺を抱き締めながらしばらくぐったりしていたが、
すぐに俺の顔を覗き込み、軽く開いた唇をゆっくりと俺の唇に押し付けた。
母や姉からふざけてキスされたことはあったが、本格的なキスはこれが初めてだ。
舌を挿し込まれたときは、正直『何すんだよ!』と思った。

しばらく舌を絡め合った後、彼女は俺を湯船の縁に座らせる。
そして足元にしゃがみ込むと、ビンビンに上を向いたペニスを口に含んだ。
いつも湯の中での「秘密のプレー」だったから、フェラはもちろん初体験。
指とは違う感触に、俺の興奮はいやが上にも高まる。

ひとしきりペニスを味わうと、今度は松川さんが湯船の縁に座って脚を広げた。

「ねえ龍くん、オバさんのも舐めて」

さんざ悪戯してきたとはいえ、女性器を間近で見たのは、この時が初めてだ。
指で「学習」していたから形は分かっていたが、実際に目の当たりにすると、
赤みがかった色のせいかグロテスクだな、というのが率直な感想だった。

少し怖かったが、好奇心と性欲に押され、毛に囲まれた女陰にしゃぶりつく。
妙な味がする。風呂の中だったせいか臭いは気にならなかった。

さっきまで指先で転がしていたクリを口に含んで吸いながら、2本指を膣に挿入。
舌での攻撃を交えながら激しめに指を出し入れすると、
松川さんは「くうっ、くうぅ??」と叫んで再び絶頂に達した。
イク瞬間、俺の後頭部を押さえて股間を顔に押し付けたから、
口や鼻が陰毛にふさがれて、冗談抜きで窒息するかと思った。

湯船の中でまた濃厚なキスを交わす。今度は俺も負けずに舌を挿し込んだ。
顔を離すと松川さんは、上を向いたままのペニスを握り、ウットリした表情で尋ねた。
「龍くん、この硬いの…女の人の中に入れたりするの?」

〈いじると女が喜ぶ股ぐらの穴に、指の代わりにペニスを入れたらセックス〉

…信じてもらえないかもしれないが、当時の俺の認識なんてそんなものだ。
あの頃も性教育はあったと思うが、何の役にも立たなかったと断言できる。

黙って首を横に振ると、松川さんは「そう…」と嬉しそうな顔になった。
もう一度、浴場の入り口の方をチラッと見てから、俺を湯船の中に座らせる。
腰の上に跨ると、いきり立ったペニスに手を添えて先端を膣口にあてがった。

「気持ちいいこと…しようね」

どちらかと言えばクールな印象の人だったが、その時の表情は女神に見えた。
彼女がゆっくり腰を下ろすと、限界まで膨張した肉棒が体内に埋め込まれていく。

風呂だから当然だが、彼女の中は温かかった。指とも口とも違う気持ちの良さ。
湯の中で座った俺の上で、松川さんが腰を上下させるたび、
目の前で大きなオッパイがブルンブルンと揺れる。
「いい…、いいわぁ」という甘い喘ぎ声。我慢できなくなった俺は、
白い乳房にむしゃぶりつきながら、本能が命じるまま湯の中で腰を突き上げた。

俺に抱かれて、というより俺の方がしがみつく感じだったが、
松川さんは目を瞑り、「ああん、ああん…」と喘ぎながら顔を振る。
かなり大きな声だったから、番台のオバさんに聞かれやしないか心配だった。

それまでの奥さんたちとの経験で、射精を我慢するコツは掴んでいたつもりだが、
何せ本番は初めてだ。避妊はもちろん、妊娠の原理すら分かっていなかった。
俺は快感の波に押し流され、ペニスを彼女の体内奥深く挿し込んだまま爆発を迎えた。

この頃になると、イッたら精液のような粘液は出るようになっていたと思うが、
いつも湯の中だからよく分からない。まともな精子があったかどうかも不明だ。
ただ、ペニスの先端から彼女の中に何かをドクドクっと注ぎ込んだ感覚はあった。

俺がイッた後、松川さんは硬さを失わないペニスを膣に咥え込んだまま
さらに激しく腰を上下に振り、「あ、あううぅ…」と呻きながら達した。
同時に、対面座位の姿勢のまま俺を強く抱き締めたから、
今度は大きな乳房に顔が埋まって窒息しそうになった。

松川さんがイった瞬間、オマンコの内側がヒクヒク動いてペニスを締め上げる。
これまでの手でのプレーでも、俺が爆発する瞬間、ペニスを握る手に力を込めて
精液を搾り出すようにする奥さんがいた。『手と同じだ』と子供心に少し驚いた。

湯船を出て脱衣所に戻ると、番台のオバさんはカギも閉めず引き揚げていた。
灯りを消して2人一緒に銭湯を出る。俺が自分の部屋に上がろうとすると、
松川さんは「悪くていいことしちゃった」と、もう一度、熱いキスをしてくれた。

 ※  ※

ペニスを突っ込むと女は指より狂うし、俺ももっと気持ちいい。
単純で新鮮な事実に、幼い俺は夢中になった。肉体的な快感も魅力だったが、
それ以上に、普段はおしとやかでクールな雰囲気すらある松川さんみたいな女が、
取り憑かれたように俺の上で腰を振るのを見ると、たまらなく興奮した。

『またシタい』『でも、ヤラせてもらえるかな』

しばらく迷ったが、その数日後、客の比較的少ない夜に試してみることにした。

その日、俺の隣に座ったのは高木さんという、温泉街にある飲み屋のママさん。
いつもは店の営業時間中だから顔を合わせないが、たまに店が休みの日や、
客が少なくて他の従業員に任せられる日に店を抜けて銭湯に来るらしい。

40代半ばで成人した子供がいる。俺に悪戯する中では最年長だったと思う。
温泉街では「美人ママさん」なんて言われたが、スッピンだと普通のオバさんだ。
目鼻立ちが大きくて少し下品な感じだし、胸は大きめだが垂れ気味だった。
なのにウエストが細いせいか妙な色気があって、オジさんたちには人気らしい。

かなりスケベな性格らしく、銭湯ではたまにしか俺と一緒にならないのに、
何度も悪戯された。もちろんこっちも「お返し」したが、男慣れしてるのか、
いくら頑張っても目を閉じて息を荒くするだけで、声もほとんど出さない。
終わってから「上手になったね」と褒めてくれるが、イカせた感じがしなかった。
逆に彼女の指テクはすごくて、こっちはどんなに我慢しても毎回イカされた。

その日も俺の勃起を扱く高木さんの手は、まるで別の生き物のようだった。
巧みなテクに耐えながら、俺も黒ずんだ乳首や、開き気味のオマンコを刺激。
膣から湯とは違う粘液が漏れるのが分かるから、感じてないわけではないと思う。

俺は快感に耐えられなくなったフリをして、湯の中に座ったまま半身になり
『もうダメ』という感じで肩口に頭を預けた。
高木さんは「あらあら」と、勝ち誇ったように俺の後頭部を撫でる。
若い(というか幼い)男の子を手玉に取るのが楽しくて仕方ないみたいだ。

高木さんにしなだれかかったまま、俺は向き合うような体勢になると、
下向き加減のオッパイを持ち上げ、既に勃起した乳首をチュパチュパ舐める。
湯の中で股をさらに広げ、相手の両脚の間で俺が正座するような姿勢に移行。
その状態から彼女の背中に腕を回し、引き寄せるように抱き締めた。
湯船に浸かりながら、俺の膝の上に高木さんが向き合って浅く跨るような体勢だ。

彼女の手はまだ勃起を扱いている。俺は垂れ気味のオッパイに頬ずりして
甘えん坊モード全開。高木さんは余裕しゃくしゃくの笑みを浮かべ、
少しかすれた声で「気持ちいいの? イッてもいいのよ」と母性本能全開だった。

俺は何も言わず、湯の中で高木さんの腰を少し浮かせ気味にした。
勃起から手が離れた一瞬、俺はペニスの向きを調整して膣の入り口にあてがうと、
そのまま腰を進めた。ビンビンの肉棒がスルリとのみ込まれていった。

「えっ?…ちょっと…」

高木さんが驚いたような声を上げる。挿入されるとは考えていなかったんだろう。
俺は構わず彼女の尻をグッと引き寄せ、ペニスを奥まで挿し込んだ。

「あっ…うっ…」

ゆっくりと腰を前後に振ると、高木さんは少し焦りながら俺の肩に手を置き、
小声で「ダメ…ダメよ…」とたしなめる。もちろん聞こえないふり。
俺は乳首を口に含んだまま、大きめの尻を強く掴み、腰の動きを速めた。

「あっあっあっあっあっ」

彼女のこんな声を聞いたのは初めてだ。俺は嬉しくなってさらに突きまくる。
湯が大きな音を立てないよう気を付けたが、明らかに普段の悪戯と違う体勢だし、
他の客は不審に思ったかもしれない。

高木さんは最初のうち背中を反らせ、体を引き気味にしていたが、
俺が必死で腰をグラインドさせると、押し返そうとする腕の力が弱まる。
腰を突き上げるたび「くううっ…」と漏れる喘ぎ声がエロかった。

何があっても彼女を先にイカせる!よく分からないが、そんな使命感に燃えていた。
快感で爆発しそうな脳味噌を必死で鎮め、全身の力を込めてピストン。
すると高木さんが「はううっ…!」と短く呻き、緩かった膣がグッと締まった。
『イッてくれた』と直感した次の瞬間、挿し込んだペニスから粘液が噴き出た。

膣内に精液を出し尽くすと、俺はゆっくりと元の隣り合った姿勢に戻った。
高木さんは放心状態のまま、いつまでも俺の頭を撫でていた。

いくら頑張ってもダメだった高木さんを「変」にできて、幼い俺は有頂天になった。
もちろん、女の体内奥深くで精を放つ気持ち良さも俺を虜にした。

それからというもの、俺は湯船で悪戯してくる奥さんに
まず指で反撃し、隙を見て挿入を試みるようになった。
指でたっぷり刺激し、女がイク直前で我を失いかけているときや、
イッた直後で放心状態のときを狙い、体勢を整えてするりとペニスを挿し込む。

たいてい最初は「えっ?」と驚かれたが、もう火がついてる状態だからか、
そのまま出し入れしても、それほど強くは抵抗してこない。
その気になって自分から腰を使い始める奥さんもいた。

お気に入りの山下さんは、挿入すると上気した顔で「ああ…硬い…」。
オマンコがペニスに絡みつくようで、あまりの気持ち良さに夢中で腰を振ったら、
最後は自分より小柄な俺にしがみついて何度もイッてくれた。
あとで「本当はね、前からオバさんも入れたかったんだ」と告白された。

初めてイカせた横田さんは少し抵抗したが、気にせずピストン運動する。
子供相手にイクもんですか、と我慢してる風だったが、もともと感じやすい人だ。
目を瞑ったまま体をブルっと震わせて絶頂に達した。背中に爪を立てられて痛かった。

銭湯から出ると、また「他の奥さんにも…あんなことしてるの?」と聞いてくる。
俺が黙っていたら「アタシには入れてもいいから。他の女の人には…」。
基本的に独占欲の強い人なんだと、そのとき初めて分かった。

どんな体位で挿入すれば浴場で目立たないか、子供なりに結構頭を使った。
色々と試して、とりあえず落ち着いたのが、女性を湯船の角を背に座らせるやり方。
対面に座った俺が内側から相手の膝を持ち上げ、今で言う「M字開脚」をさせる。
そこから女性の尻を抱き上げるようにねじ込めば、すんなり奥まで届いた。

もっとも、いくら目立たないように工夫したところで、
周りの女性客は湯船の中での何が行われているのか、気付いていたはずだ。
明らかに指での愛撫とは違う姿勢だし、女のヨガり方も普通じゃない。
たまに、こっちが焦るくらいの声を立てる奥さんもいたし。

それでも周囲の客は、たまにこっちを見てニヤリとするが、基本的に知らんぷり。
奥さんたちが声を抑え気味にしていたのも、周りにバレないためというより、
他の客に迷惑を掛けない一般的マナーだったんじゃないか、とすら思う。

そのせいか、一度挿入した奥さんは次の機会、ほぼ例外なく自分から入れてきた。
女性から入れるときは、対面や後ろ向きの座位が多かった。

避妊の知識なんてないし、浴場に避妊具があるわけもない。
たまに「出すのは外にしてね」と言ってくる奥さんもいたが、中出しが当たり前。
よく誰も妊娠しなかったと思う。俺が知らないだけかもしれないが。

 ※  ※

それから小学校を卒業するまでの2年ほど、銭湯での「お楽しみ」は続いた。
週に5?6日、だいたい1日2人ずつ。よく体力がもったなと自分でも呆れる。
どれだけの奥さんの相手をしたのか、自分でも数えたことがない。

もちろん女性客全員とハメたわけじゃない。婆さんたちは悪戯もしてこなかったし、
中高生とか若いお姉さんたちからも手を出されたことはない。俺はしたかったけど、
こちらが仕掛けるのは悪戯してくる人に対してだけだった。

これは後で気付いたのだが、客の中に俺の同級生とか若い娘さんがいると、
奥さんたちは激しいプレーを控え、せいぜい軽く触る程度にとどめていたようだ。
もちろん、俺の母や姉がいるときもそうだった。

逆に、松川さんと初体験したときもそうだったが、客が奥さんたちだけの日は、
銭湯で日ごろ一緒じゃないのに向こうから触ってくる人もいた。
ということは、少なくとも奥さん連中の間ではかなり認知されていたらしい。

「○○家の息子が、銭湯で悪戯する」という噂が広がっても不思議じゃなかったが、
俺が高校を卒業して地元を離れるまで、そういう話を聞いたことはない。
そもそも俺に悪戯してくるのも、奥さんたちの「共有の秘密」という感じだった。
地元主婦の間でどんな情報共有体制があったのか、今では知りようもないが。

湯船ではエロに狂った俺だが、銭湯を出ると内気でおとなしい子供に戻った。
ペニスを咥え込んだ奥さんたちも、銭湯の外では「ご近所さん」として接してきた。
女の変わり身の激しさはすごいなと思ったが、修羅場になることを考えたら
賢明というか当たり前の選択だったんだろう。

ただ例外的に、俺のお気に入りだった山下さんとか、初体験相手の松川さんは、
たまに自宅アパートの部屋とか、町の外にあるラブホテルに俺を連れて行った。
山下さんの旦那が留守の日、彼女の部屋に呼ばれてエッチしたのが、
風呂場外での俺の初体験だ。正常位や後背位もそのとき初めて教わった。

飲み屋のママの高木さんとか、初めてイカせた横田さんも、
たまに「今日は旦那も子供もいないから、遊びに来ない?」と誘ってきた。
ただ、時間帯が合わなかったのもあって、誘いに応じたのは1?2回だけだ。

ただれた生活は、俺が小学校を卒業すると同時にあっけなく終わった。
理由は、俺の背が伸びて「普通の男の子」っぽくなり、陰毛も生えてきたこと。
それから、俺の母に勘づかれたらしいこと。

といっても、誰かが告げ口したわけではないようだが、
「卒業したら女湯はおしまいよ」と告げる母には、抵抗を許さない雰囲気があった。

俺と母との間にも色々あったが、それは本筋じゃないので割愛する。
むしろ母と他の奥さんたちが、どうやって良い関係を維持したのかが不思議だ。
ただ、母から「あんたには父親の血が流れてる」と言われたのはショックだったな。

卒業後も続いたのは、銭湯外にまで関係が深まった山下さんや松川さんだけ。
この2人とは、あり得ないが「年の差恋愛」みたいな雰囲気になった。
もちろん互いに幻想だったんだろうが、病的な引っ込み思案だった俺には、
人付き合いを覚える意味でも色々と勉強になったと思う。

中学に入ってからは、基本的にマジメな男子になり、普通に彼女もできた。
中1の時、初めて正式に付き合った同級生のユリちゃんとの最初のセックスが
一応、対外的には俺の「初体験」ということになっている。

ちなみにユリちゃんは、小学校時代あまり仲良くなかった松川さんの娘。
「親子丼」という言葉の意味を知ったのは、それからさらに数年後のことだ。

※あまり若いうちからエッチなことをしてると、
※年齢によってはお相手が刑法や色んな条例に引っ掛かる恐れがあります。
※さらに、僻みっぽい高齢童貞の反発を招きかねないので注意しましょう。
※空き缶はくずかごへ。吸い殻は灰皿へ。マナーを守って快適なセックスライフを!

【転載者より】
これは数年前に閉鎖された某ヘテロショタ系サイトに投稿された話です。
改行や段落分けは転載者が行い、誤字・脱字も一部手直ししました。

中年男性が昔を思い出して、という形式ですが、男の子の描写に違和感があるらしく、
常連は「中年女性の創作では?」と言ってました。私(30代♀)には分かりませんが。
サイト参加者(大人の女性中心)によれば、昔の女湯では、この話ほどじゃなくても、
小さな男の子を触ったり触らせたりして楽しむ主婦は結構いたみたいですね。
もちろん「カワイイ子限定」だそうですが(笑)

偶然に

私と妻は共に31歳。結婚3年目。子供はいません。
妻は独身の時は一般企業に勤めていましたが結婚を機に退職。
大学の時に図書館司書の資格を取っていたのを活かして、現在は、図書館でパートをしている。
女性がほとんどの職場らしい。

今年に入って私は妻に以前から持っていた願望について話した。
それは混浴温泉巡り。
最初は妻はこの話にけんもほろろで取り付くしまもない。

やっとの説得で、妻の了解を得てGWに初めて混浴温泉旅行に行ったのだが
露天風呂には、周りに客がほとんどいない。
私は少しがっかりしたが最初はこのような感じで良かったかもしれない。
緊張していた妻は想像していたよりも混浴がHな感じではなく
美味しいものを食べて温泉にも入れるしで旅行に満足していたから。

そして、この秋に九州に混浴温泉旅行に行くことがすんなりと決まった。

9月に九州新幹線で旅館へ。今回は少し贅沢をして高めの旅館に2泊3日宿泊した。
旅館に到着したら私は早速広い混浴露天風呂に直行した。
妻はもう少し部屋で休んでから露天風呂に来るとのこと。

この旅館は男女別の内湯から出てくる造りになっていて脱衣所も別々だった。
混浴露天風呂にいくと周りは緑に囲まれていて本当に癒される。
私は妻が来るのを待ちわびながら、ゆったりと、くつろいでいた。

そして、広い露天風呂をうろうろしていると、後ろから声を掛けられた。
「もしかして○さん?」
振り返ると、会社の同僚(26歳)がいた。
遠く九州まで来たのに知り合いに遭遇するとは…。
同僚は大学時代の友人と3人で来ていたらしい。
日帰り入浴のため、今日中には市街に移動するとのこと。

そして、妻がタオルで体を隠しながら女性用内湯から混浴露天風呂にやってきた。

私は妻を呼んでお互いを紹介した。
妻は麻生久美子似で地味顔だがキレイ系で160?前後の身長にお椀形のおっぱい。
スタイルも悪くない。
それなのにセックスには淡白。しっかり者のように見えるが実はMな性格。

私「温泉に来たのに立ち話するのももったいないので風呂にでも入ろう」
でも、同僚の友人2人には離れてもらうように同僚にお願いした。
ただでさえ動揺しているのがわかる妻に男性4名と混浴するのは不可能だと思ったから。
友人2人は残念そうにしていたが。

タオルを外して後ろを向きながらお湯を体に掛けている妻を2人で見ながら
私と同僚は先に露天風呂で話していた。
今回の温泉のお湯は無色透明でバスタオル巻きでの入湯はNG。
妻はためらっているようだったが、私に促されて入ってきた。

それから、3人で談笑。同僚は人懐っこい性格なので妻も徐々に打ち解けてきたみたいだ。
同僚が妻の裸をひんぱんにチラ見しているのを見て、私は願望がかなったことに満足した。

旅行から戻ってきて会社に出社。
もちろん同僚も出社していたが会社内では今回の九州旅行については話さなかった。
それから数日後にお互いに時間がとれたので、私から誘い業務終了後に2人で飲みに行った。

「まさかいると思わなかったよ(笑)」
2人とも程良く酔った時、私から混浴露天風呂の件を切り出した。
「ホントですよね。ビックリしました」
「奥さんのヌードは忘れられませんよ。時々それをオカズにオナニーするくらいですから」
酔ったのか同僚はいつも以上に饒舌だった。
不快には思わなかった。以前も、飲みに行ったら下ネタの話もするし、風俗にも行ったこともある。
それよりもこんな報告をされた時、私の心の中に同僚に妻を寝取らせたいという感情が生まれてきた。

プライベートでは遊んだことはないが、時々グループで飲みに行ったり、昼休みに一緒に昼食を
食べに行く等、気のあう奴だったから。

それから帰宅後、妻を見て久し振りに欲情した。
同僚が妻でオナニーをしていたという言葉が脳裏に残っていたのかも。
1ヶ月振りに妻を抱いた後、寝室のベットで同僚のことを話した。

私「今日は同僚と飲んでいたんだ」
妻「そうなんだ。良い人だったよね」
私「(同僚も)お前の裸に見とれたし、露天風呂での会話も楽しかったと褒めてたよ」
私「仕事ができる奴だし独身だしなぁ」
同僚の仕事のデキは普通なのだが、妻は仕事ができる男が好きなので少しデフォルメした。
実際、妻はそれらの話を聞いて眼の色が変わったような…。気のせいかも知れないが。

妻「(褒めたと言っても)でも、若い女性が好みなんでしょ?」
私「そうかもな。オレに気をつかったのかも(笑)」
妻「ひどい(笑)これでも体型維持とかお肌の手入れとか頑張ってるんだから(笑)」
その時の妻のしぐさや表情に少し嫉妬した。
妻が他の男(同僚)に好意を持ってしまったのかもしれないと想像したから。
妻を寝取らせよう。私は決心した。

その後、夫婦でお酒を飲んでる時等何度か、同僚がいかに素晴らしい奴かを力説した後
同僚にだったらお前とセックスしても構わないと言ってみた。
妻は酔っ払いの冗談と受け取ったのか、全く相手にはされなかったのだが。

ある金曜の業務終了後、同僚を私の自宅マンションに連れて行った。
同僚には私の気持ちを数日前に居酒屋で伝えていて、私の計画にのってくれることになった。
同僚も私達夫婦が混浴温泉巡りをしているのを知っているので
私の計画(寝取らせ)には疑問を持っていない感じだった。
むしろ、好みである妻を抱けるのを楽しみにしていたのかもしれない。

帰宅途中、妻に、同僚と家に向かっていると連絡した。
「急に言われても何も準備できないよ」
パート先から帰ってきたばかりの妻は迷惑気味に答えた。
想定通りだ。妻に事前に連れてくると言えば、同僚に混浴温泉で裸を見られた恥ずかしさもあり、
もしかしたら断られたかもしれない。

「準備なんかしなくていいよ。週末に時々行くスーパー銭湯に行って、
その中にある食事処(これが意外に美味しい!)で夕食もすませればいいじゃん」
と、私が言って何とか妻は受け入れてくれた。

自宅に到着後、私が車で妻と同僚を後部座席に乗せてスーパー銭湯まで運転。10分くらいでついた。
久し振りの再開にもかかわらず、妻と同僚は後部座席で談笑している。
それに、短い準備時間の間に妻がナチュラルメイクをしてお気に入りの服も着ていたので
私の期待は膨らんだ。
ポニーテールに髪をまとめた妻はいつもよりも綺麗に思った。

「コンドームは用意してる?」
銭湯内で同僚に確認。
「はい。3つ持ってきました」
同僚は妻を1晩で3回も抱くつもりなのか…。
確認した理由は、混浴露天風呂で同僚のアソコが太かったのを見たから。
家にある私のゴム(レギュラーサイズ)では入らないかもしれないと
思ったので事前に用意するように言ってはいたのだが…。
「本当に良いんですか?」
同僚は黙り込んだ私に不安そうに聞いてきた。
「もちろん。妻が了解すればだけどね。」
私はつとめて明るく言ったつもりだ。
温泉(スーパー銭湯)でゆったりとした後、女湯からでてきた妻と待ち合わせて食事も済ませた。
今日は妻は本当に機嫌が良い。同僚をウチに泊めても大丈夫かもと期待した。

その後、車でカジュアル衣料品店に行き同僚の部屋着を購入した。
また隣のスーパーでお酒とつまみ、同僚の歯ブラシも購入。
妻に許可を得る前に私は同僚を泊める準備をちゃくちゃくと実行した。
「ほんと、自分勝手なんだから(笑)」
妻は私に呆れていたが同僚の宿泊を許してくれた。

妻は同僚のことを気に入ったのかもしれない。

妻「山田さん(仮名)、優しいよね」
私「こいつ(同僚)はお前に惚れてるから(笑)」
妻「また冗談ばっかり(笑)」
「2人とも素敵ですよね」と照れながら話をそらす同僚。
こんな和やかなやり取りが食事処であったから。
それから、マンションに戻り3人で酒盛りが始まった。

「2度目の旅行(混浴温泉)で知り合いに見つかるなんて、オレ達、運が悪いな(笑)」

嫁と同僚は談笑しているのだが、なかなかエロい雰囲気にならないので私から仕掛けてみた。
「友人達と来てラッキーでした」と、同僚。
「ガン見してたからな。なんなら(妻と)セックスしてみるか?」私が言うと
「でた。また変態発言」妻は苦笑いをしながら、さえぎろうとする。
「こいつ(同僚)のアソコはデカイよ(笑)」
「そうね」と妻がさらりと答えたのに驚いて
私は「え?何で?」と聞き返した。

「露天風呂で見えちゃったし(笑)」
妻も同僚をじっくり見ていたんだと思うと興奮が収まらない。

「じゃあ、どう?」私がたたみかけると
「最近そのことよく言うね。そんなことよりお酒がなくなったじゃん」
やはり話をそらそうとする妻。
妻は酒が弱いし、みんなが泥酔したらマズイと少ししか購入しなかったから。
でも、確かに、まだお酒は欲しい。
「お前、近くの店で買ってきてよ」と妻に言った。
「夜に女性の1人歩きは危ないのでオレもついて行きますよ」
同僚が気を利かせる。私は2人が戻ってくるのを待っていた。

しばらくして2人が買い物から戻ってきた。
妻がキッチンで準備をしている時、同僚から報告があった。
同僚「キスしちゃいました」
私「ディープ?」
私は今までの流れからは予想できなかった展開に驚いて質問してしまった。
同僚「いえ。軽くです…」

歩道が無い道で車が猛スピードで走ってくるのを大柄な同僚が妻の肩に少し触れて
妻を安全なようにガードしてると車が通り過ぎて少しの沈黙の後、
「山田さん、ホント優しいんだね」と妻が同僚を見つめて言ったとのこと。
そして、目をそらそうとした妻に同僚が思わずキスしてしまったらしい。
私「で?」
同僚「そんなことしたらダメだよって、困ったような笑顔でたしなめられちゃいました。」

そして妻がキッチンから簡単な料理を持ってきて3人で改めて乾杯をした。

「あなたが変なことばかり言うから、山田さんもおかしくなったわよ(笑)」
妻が同僚がキスしてきたことを自ら言ってきたのには驚いた。
秘密にすると思っていたから。
「でも嬉しかっただろ?」私が煽っても「何言ってるの?」と言わんばかりの雰囲気だ。

このままではマズイと思い私は別の話題に変えて、しばらくして同僚の話題に戻した。

(実は架空の話だが)「今度の人事異動で、こいつはチーフに昇格するかもしれないんだよ」
「すごいねぇ」と妻が頼もしそうな目で同僚を見ているような気がした。
「(同僚は)モテるしな。」
「そんなことないですよ」と同僚。
「カッコイイからモテるでしょうね」と妻も同調した。
同僚は体格は良いし、コミュニケーション力はあるがイケ面ではない。ごく普通。
でも、同僚は謙遜していたが、モテるのは本当の話だ。
これは良い雰囲気になってきたと思い、しばらくして私はアクビをしながら寝たふりをした。
お決まりのパターンだったかもしれない。妻は私に掛け布団を掛けてくれた。
同僚とならセックスしてもいいよ、と妻に伝えている。今後のことを期待して私は妄想した。

2人の行為がリビングで始まるのか寝室に行くのかドキドキしながら待っていた。
しかし妻と同僚は、ただただ談笑するばかりで一向にそんな雰囲気にならない。
腕時計のブランドの話など、私にとってはどうでもいい話を続けている。
20分が経過したかもしれない。このままでは本当に寝てしまう。私は仕方なく起きた。
「あぁ。起きたの?」と妻。
私が1度寝たら少なくとも3時間くらいは必ず寝ることを知っているので驚いていた。
「寝室でちゃんとして寝る?私も、もう寝ようかな」
「いや。レンタルDVDを返してくるよ」
明日までが返却の期限だったが眠気覚ましにレンタル店に行くことにした。
当てが外れて落胆した気持ちをまぎらわせたかったのもあった。

ついでにコンビニに寄って雑誌の立ち読みも少しするつもりだったので
買ってくるお菓子のリクエストを聞いた。
散歩もするので帰りは少し遅くなるよと2人に伝え外出。
同僚もついてくるというが丁重に断った。1人でいたい気分だったから。
お酒を飲んでいるので車は運転できない。徒歩25分位のレンタルDVD店までのんびりと歩いた。
タバコを吸いながら歩いていたら落ち着いてきた。

妻が他人とキスしただけでもスゴイことなのかもしれない。
そして、妻が他人とのセックスを承諾しないことはそれはそれで嬉しいことかもしれない。
交際が始まったのはお互い25歳だったが今まで浮気はなかったはず。
何故、あんなに私は寝取らせることにこだわったんだろう。

偶然に…、同僚と混浴露天風呂で出会わなければ、私は妻の裸を他人に見せることだけで
満足していたはずだ。

がっかりした気持ちにようやく整理がついた。
そして、歩きはじめて20分位たったころ携帯に着信音が。
同僚からだった。

「久美子(仮名)さん(妻のこと)を抱いても本当に大丈夫ですか?」
私は同僚からの携帯に一気に目が覚めた。

私が外出した後、同僚が意を決して妻を口説いたらしい。
以下の会話は同僚の後日談も含んだものになる。

「あなたが欲しいです」
妻は突然の告白に驚いた後
「主人が変なことを言っていたから、山田さんも変に感化されたんじゃない?私、30過ぎの女だよ…」
「奥さんは魅力的ですよ」
同僚は引き下がらなかった。
「私は主人と別れるつもりはないし。あんな人だけど私にとって大切な人なの…」
妻はまだ迷っているらしい。
「もちろんです。でも、もしオレのことを少しでも良いと思ってくれているのなら受け入れてほしいんです。」
同僚の口説きに妻はしばらくの沈黙の後、うなずいた。

妻のMな性格にはこのストレートな口説きが良かったのかもしれない。

決意した後は吹っ切れた為かいつもの妻に戻り笑顔になったとのこと。
今、妻はシャワーをあびているらしい。

「無理やりじゃ無ければ良いと言っただろ」私はあせったように口走った。
そして、数点の打ち合わせをして携帯をきった。

寝取らせが失敗したことを逆に良かったと納得した後だっただけに、複雑な心境でした。
でも、それと同じくらい妻を寝取らせることができる興奮が、ない交ぜになっていた。

DVDを返却した後、コンビニでお菓子等を買い自宅の玄関前。
同僚から連絡があってから、わざとゆっくり歩いたので50分位たっていた。

言葉にするのは難しいけれど、自らの心臓の鼓動がはっきり分かるくらい私は緊張していた。

玄関の鍵を開けゆっくりとリビングに入った。机にはお酒や食べ物が置かれたままだ。
私はコンビニで買ってきた妻がリクエストした好物のプリンやお茶を机の上に置いた。

リビングから少し離れたとことにある寝室の扉が少し開いている。
私が同僚から携帯に連絡があった時にお願いしたことだった。

「あっあっあぁん… あっいいっ あんっ」

扉の隙間から妻のあえぎ声とベットのきしむ音が聞こえた。
その生々しい空気に私は喉がカラカラになったので買ってきた缶コーヒーを一気に飲んだ。
妻の狭いアソコに同僚の太いモノが出入りしているか…。
すぐにでも、寝室に行きたかったが、私が姿を現すとセックスを止めるかもしれない。
そんな予感がしたので、私はリビングで2人の交わるいやらしい音や息づかいを固唾を飲んで聞いていた。

妻は私が帰ってきたことに気付いたのだろうか。

「はぁ はぁ んっんんっ…  んっだめっ あんっあっ」

今まで大きな声で喘いでいたのに、声がでるのを必死に我慢しているみたいだった。
でも、同僚に奥まで突かれた為か肉と肉がぶつかるような乾いた音が時々聞こえると
こらえ切れなくなったのか妻の喘ぎ声が漏れてくる。

同僚が乱暴なセックスをしていないのは雰囲気でわかった。
もし乱暴なことをしていればすぐに止めていた。むしろあんなに感じている妻を今まで私は知らない。
淡白な妻が他人とセックスを愉しんでいるのも私にとって不思議な感覚だった。

思わず私は寝室のほうへ向かった。
近づくにつれ、2人の息遣い、妻の声にならない喘ぎの漏れがよりはっきりと伝わってくる。
一呼吸おいて私は扉の隙間から行為を覗いた。2人はベットの上でバックで交わっていた。
妻はおそらく喘ぎ声がでないように枕に顔をつけて、そして同僚のモノを深く受けとめられるように
無意識にお尻をぐっと後ろに突きだしている。
それを、同僚は妻の腰をつかんで後ろから突いていた。

同僚が腰を振りながら妻の揺れるおっぱいを揉みつつ
「久美子さん、こっち向いて」
「ん?」妻が、いつもと違う甘えた声で振り向こうとする。
私はとっさに覗くのを止め、少ししてまた覗いたら、同僚は腰を振るのを止めていて2人はキスをしていた。
このまま覗いていたらばれるかもしれないと思い私はリビングに戻った。
リビングに戻った私はお茶を飲んで落ち着こうとした。
1分にも満たなかったが、同僚が妻をバックから奥まで突いているところ、
2人が唇を重ね合わせているところを見るのは、やはり衝撃的だった。
何故か、2人のキスを見たときの方が嫉妬してしまったのも不思議だった。

寝室では2人の交わりの激しさが増してきた。
「あぁぁっ あぁんっ あんっ んぅっ」
妻も我慢することを忘れたかのようにこれまで私が聞いたことがないような大きな喘ぎ声をだしている。
妻の喘ぎ声、ベットの激しく軋む音、同僚の声や2人の激しい息遣いがリビングに伝わった後、
しばらくして静かになった。

2人は小声で何かを話している。ピロートークをしているのか…
それから声も聞こえなくなったのだが、2人はリビングにやってこない。
待ちきれなくなり私は再び寝室に向かった。

寝室を見るとベットの上であぐらをかいて座っている同僚の前に妻が四つん這いになってうずくまり
フェラをしている最中だった。
同僚は妻の髪を優しく撫でていた。

同僚「本当にもう一度しても大丈夫なんですね?」
妻は同僚のモノを口から離し同僚を見つめながら
「うん」と頷いている。

その時チラっとみえた同僚のモノは想像以上に太く圧倒された。
そして、妻が2回目も了承したのにも驚かされた。
付き合い始めたころから私が2回目を求めてもやんわりと拒否されることがほとんどだったから。
もちろん、ここ3?4年は2回目はしたことが無い。

私が見ていることを妻に気付かれたらしい。
「やだ。なに?」と驚きながら妻が振り返り私の方を見た。
もはや、セックスを続ける雰囲気ではなくなっていた。
同僚がシャワーを浴びに行く前に、
「(妻は)良かった?」と聞いたら
「とても素敵でした」と同僚が即答する。

その時の少し赤面して照れた妻の表情がとても印象的だった。

同僚がシャワーを浴びるため寝室をでた後、寝室で妻と2人きりになった。
全裸の妻のおっぱいにキスマークを見つけた時、嫉妬と興奮が入り混じった何ともいえない気持ちに。
「ごめんなさい…」
妻は私を見て現実に引き戻されたのかもしれない。胸を手で隠しながら言った。
「興奮したよ。(同僚は)優しくしてくれた?」
嫁は黙って頷いた。
色々聞きたいことがあったけれど、その時はただ妻を抱きしめて何も聞かなかった。
その後、私たち夫婦は寝室で同僚はリビングで客用の布団を敷いて寝ることになった。

「朝食ができたよ」
妻の優しい声で目が覚めた。もう昼前の時間だ。
ダイニングテーブルに行くとすでに同僚もいた。
同僚「おはようございます」
私「おはよう。眠れた?」
同僚「はい。ぐっすり寝てしまいました(笑)」
他愛も無い話をしている中、妻がトーストやスクランブルエッグ、サラダなど朝食をはこんでくる。
私にいつもの砂糖無しのクリームの入ったコーヒーを持ってきてくれた後、妻が同僚に
「かず君はコーヒーにする?それとも紅茶?」と聞いてくる。
昨日までは「山田さん」と苗字で呼んでいたのに、名前で呼んでいる。
「できれば牛乳が欲しいです(笑)」と同僚が答えた。
昨日の夜の話題には誰も触れないまま3人で談笑しながら朝食をとった後私は車で同僚を駅まで送った。

その後、まるであの日の夜が夢のことだったように妻は私に普段通りに接してくる。
2人で自宅で酒を飲んでいる時にあの出来事を聞いても妻は曖昧な返答しかしてくれない。
「アイツ(同僚)のモノはやっぱりデカかったな(笑)」
「そうね」妻は、わざとそっけない感じ。
「デカいほうが気持ちいいの?」と聞いても
妻は恥ずかしがって首を傾けるだけ。

私は妻から聞くのは諦めて、業務時間終了後に同僚を居酒屋に誘いあの日の夜のことを聞くことにした。

同僚「奥さんともう1回はセックスしたかったです(笑)」
私「悪いことしたな(笑)」
同僚は冗談ですと笑いながら
「先日はどうもありがとうございました」
と言ってくれた。

居酒屋でお互いビールを飲みながら同僚からあの日の夜の出来事を聞いた。
あの日の夜、私が寝たふりをした時、同僚もエロい雰囲気に持って行こうとはしていたらしい。

「奥さんはどんな男性が好みですか?等聞いてみたんですがそれから下ネタの方向に行きそうになると
話が盛り下がるです。オレの話の進め方がヘタだったかもしれませんが…」

「だから、無難な共通の趣味の話題になったんだ?」
私が聞くと、同僚はしつこく下ネタの話をしたら嫌われるかもしれないと思ったとのこと。

同僚「奥さんと買い物に行った時は良い雰囲気になったのになぁと思ったんですけどね」
私「その日は何も起こらないと思ったよ」

同僚もそう思っていたらしく、私がコンビニに行こうとした時同僚もついてくると言ったらしい。

その時、私は自分がただ1人きりになりたいと思っただけで、同僚と妻を2人きりにさせる意図はなかった。

私が出掛けた後、2人きりになった時ぎこちない空気になったとのこと。
妻が明らかに緊張している。この時ダメなら諦めようと同僚は意を決して口説いた。

同僚「奥さんは○さんがいることで気持ちに歯止めをかけていたのかなと思うんです。
セックスして良いと言われていたとしても近くに愛している人がいたら無理だったんでしょうね」

私「そんなもんなのかな?」
同僚「○さんが戻ってきた時、セックスをしていたんですけど、奥さんがすぐに気付いて
『帰ってきた。どうしよう』って少し動揺していたから、そうだと思いますよ」

そして妻は声が漏れないように手で口を押さえていたらしい。

同僚が、大丈夫ですよと覆いかぶさるように正常位で腰を振りづつけたら妻も我慢できずに喘ぎ声がでたらしいが…。

同僚「少しS心がでてしまいました(笑)」
私「うん」
私は食べ物には手を付けず、ビールをただただ飲み続けながら同僚の話を聞いていた。

妻がシャワーからでてきた時、その後すぐ抱かれるにもかかわらず部屋着を着ていた。
2人は黙って、そして同僚に手を引かれて寝室へ。

寝室に入って妻が「今日だけだから。」と同僚に言ったらしい。
同僚はそれには答えず、妻を抱きよせキスをした。
同僚は舌を入れたが妻はぎこちない対応だった。そして、ベットに押し倒して妻の首筋に優しくキス…

いつになくビールを飲みながら私は黙って、同僚から妻を愛撫した時の話を聞いていた。

同僚は今回のセックスで我を忘れるほど興奮したのが2度あったとのこと。

同僚「奥さんのパンツを脱がした時と挿入した時はヤバかったです。(笑)」

執拗なクンニに妻の目がトロンとなっていた。準備が整ったと思い同僚は挿入する為にパンツを脱いだ。
同僚のモノにチラチラと視線を向ける妻に見えるようにコンドームを自ら装着。
その時、妻は同僚の勃起したモノの太さに驚嘆していたのかもしれない。

私「(妻からは)何もしてもらわなかったのか?」
同僚「はい。でも○さんが部屋に入って来た時はフェラしてもらってましたよ」

モノを妻に当てがい、そして深く挿入して妻のナカの暖かさと締め付けを実感した時は興奮するとともに
本当に久しぶりの満足感でした。と同僚は力をこめて語っていた。
「温泉でヌードを見て以来、奥さんとセックスをするのを想像したことがありましたが予想以上に良かったです。」

正常位で交わっている時、喘いでいる妻に見つめられていることに気付いた同僚が再びキスをした。
その時は、舌をからめ合うディープキスを繰り返したらしい。
妻が同僚に堕ちた瞬間だったのかもしれない。

あの日の夜の出来事を聞いた後、私は同僚に言った。
「今度の年末に混浴温泉旅行に行く予定だけど、お前も一緒に行く?」

私たち夫婦は、結婚して以来、年末年始は旅館(又はホテル)に宿泊していた。
その後1月2日は実家に里帰りすることになっていた。今年は妻の実家に帰ったので、今度は私の実家に帰る予定だ。

同僚「いいんですか?その時は奥さんとまた…」
私「うん。妻が承諾したらセックスしても良いよ」
同僚「本当ですか?必ず行きますよ。奥さんの浴衣姿は素敵だろうなぁ。」
同僚は大喜びしていた。

同僚と別れた後、酔っぱらった私は最終電車の座席に座りながら、いつ妻に旅行の件について話そうか考えていた。
同僚も含めて同じ部屋に宿泊するように提案してみよう。
今度こそ私の目の前で妻と同僚がセックスしているところが見たいから。
妻の今年の姫納めと来年の姫始めは私とではなく同僚とすることになるのか…。
そのような想像が膨らんだ。

もし妻が3人一緒に同じ部屋で宿泊することを嫌がったら… 
2部屋予約しなければいけないけれど、その時は妻と同僚を同じ部屋に宿泊させるつもりだ。

「また変なことを言い始めた」妻は苦笑いしつつも同僚となら一緒に旅行することを受け入れてくれるだろうと確信している。

銭湯で洗いっこ

小学生時代は自宅に風呂がなく銭湯通いでした。
自宅に風呂があるのは学年に10人いるかいないかの裕福家庭でした。

女子の家も同様、よく親と一緒に来ていました。
女子の場合、母親と来ると女子風呂に入るのに父親と来ると必ず男子風呂に
入ってきます。俺が小学校低学年で性に目覚めたのはそれが原因です。
明るいときに一緒にかけっこや滑り台で遊んでいた女子が父親と一緒に
裸でどこも隠さず男子風呂へ。初めて見たときは多分勃起していました。

その影響もあって、女子は中学年、高学年になっても父親と一緒に男子風呂へ。
おっぱいが膨らんでも陰毛が生えてきても平気で入ってきました。
脱衣所で脱いでると女子が1人で入ってきて、「あ、いたいた。よかった」
と言って俺の隣りに来たので、「あれ?お父さんは?」と聞くと、
「今日はお母さんと。でも私の裸を見たいスケベな奴がいると思ってこっち来た」
と随分大胆な発言をあっさり言ってさっさと最後のパンツも脱ぎ、
「ほら、スケベなAくん、早く脱げよー」とその場でぴょんぴょん跳ねて
おっぱいを上下に激しく揺らしながら俺が裸になるのを待ってました。
裸になると「うん、今日も大きいね。じゃあ入ろー!」と元気よく俺の尻を
叩いて一緒に風呂へ。
確かその時だったと思いますが周りにクラスの男女がいる中で女子と2人で
体の洗いっこをしました。
女子の希望でお互い全身を洗うことになり、まず後ろから背中から下にいって
お尻。タオル越しでしたが初めて女子のお尻に触れたことに喜びを感じました。
冗談なしにお尻の間を洗うよう要求され、女子が「これで洗える?」と、
前の鏡に両手をついてお尻を俺の顔面近くに突き出す格好に。
(こいつ、恥ずかしいって思わないのかなあ?)と思いつつ、
初めて見る小さいお尻の穴に股間が爆発寸前。
タオルで拭くように洗い、悪戯でお尻の穴に少し指で突くと全身が
ビクビクっと動いて驚いた。
うっすら周辺に生えた割れ目をグイっとやり、洗うと、さっきまでの女子と一変、
「ふーっ、ふーっ、はあああああ」と荒い息使いで首が上下左右に動き、
落ち着きない様子になってました。
何度も割れ目の間をなぞると「ああー、もうそこいいから前洗って」と
自分で体を動かし、お尻洗いにしゃがんでいたので突然の御開帳で
驚きました。
股間を洗い、おっぱいを揉むようにして洗うと女子は既に感じている女に
なっていました。
首まで洗い終えると「ありがとう。じゃあ私の番。座って」
とタオルを俺の手から奪い、後ろに回って背中を洗ってくれました。
後ろを洗い終えると前に回り、キンタマを手のひらで遊ばれた後、
ちんこをタオルで包んで擦るように洗われました。
目の前のちんこを凝視しながら擦り、射精を望んでいるかのような状態でした。
湯につかっているクラス男女から「お二人さんあついねー」とか冷やかしをうけ、
入口の扉が開いて父親と一緒に入ってきた新しい女子は俺たちの姿を見て
「ちょ、ちょっとあんたたちこんなとこで何してるの?!」と驚いていました。

気持ち良かったけど恥ずかしさもあって射精できず、女子もあきらめたのか、
ちんこにタオルを包ませたまま手を離し、「はい、終わったよ。流そう」
ケロ○ンの桶に湯をためて一気にお互い体の泡を流しました。
それから女子が隣に移って洗髪を始めました。
俺も洗髪しましたが男なので早く終わり、隣を待っていました。
濡れた長い黒髪がすごくやらしかったです。
洗髪中に何度も手が股間にいっていたことはあえて聞きませんでした。
女子も洗髪を終え、一緒に湯に戻り、周りの男女に色々聞かれましたが
なんとか誤魔化しました。

この混浴は中学生になっても続いたのですが、やはり中学生ともなると
大人の女性の体つきに変わり、異性との性関係もあるということで、
俺が中学1年の夏休みごろから女子の男子風呂禁止が出ました。

このときは本当に落ち込みましたが、別に銭湯以外でも裸の付き合いができると知り、
夏休みには家に風呂があって両親が仕事で夜まで戻ってこない友達の家に行き、
広いとは言えませんが自宅風呂に男女6人とかで入ったことも。
ある時は、女子が女友達の条件をのんで俺と2人でお風呂に入れさせてくれたことも。
ただその条件が、女友達の部屋で3人裸の付き合いをし、
女子のオナニー姿で俺がオナニーして射精するところを見たいとのことで、
色々な意味で大変でした。

銭湯で体洗いっこをした女子(もう女性)とは現在も付き合いがあります。
時代を経てまた裸の付き合いをしてそういう思い出があったことを振り返り、
嬉しくなったので話すことにしました。以上です。

肩もみのはずが・・・2

会社からも近く、サウナや露店風呂等があるいわゆる複合スパなので、頻繁ではないですが職場の同僚も仕事帰りに活用しています。
普段は銭湯の後もブラを着けているのですが、その日も店にAさんがいることを期待して大きめに開いたVネックの紺のカットソーにノーブラです。
ただ、さすがに上にはカーディガンを羽織って銭湯を出ました。
店に寄ってみると、案の定Aさんがいて、もう1人別の人と呑んでいました。
「こんばんはー」と声をかけて
「お風呂上り一杯だけビール呑みたくなっちゃって」
と、聞かれてもないのに自分で言ってビールを1人で座って注文して呑んでいました。
連れがいるなら今夜はだめかなぁ・・・と思っていると、連れの人がラッキーなことに先に帰ったのです。
Aさんが
「肩どうだ?また揉んでやろうか?」
と声をかけてきたので、きたーっと思い私のエッチな心にスイッチが入ってしまいました。私はカウンターのAさんの横に座りなおし、初めから背中を向けて
「あ、じゃあお願いします・・・。わぁ・・お風呂上りに贅沢だなぁ」
などと言いながら周りを確認して、大して邪魔でもないカーディガンをわざと脱ぎました。肩を触れば、ブラを付けていないことはすぐに気づくはずです。
そして、近くには人がいません。
肩を揉むと服がずれて片方の肩が出ました。
Aさんは服を直して
「おっぱい隠しとけよ?」
とか言っています。
私は愛嬌笑いだけしました。
揉む手が後ろから二の腕を掴むとき、親指で私の横乳を脇から乳首辺りまでゆっくりとなぞられました。
やっぱり来た?と思いながら、今度は
「そこくすぐったいですよー」
と言ってみました。
Aさんはわざとらしく
「お?、指がつかえたな、すまんすまん。いいの持ってるから指が当たっちゃうんだよ」
と言ってました。
いいの、とは私の胸のこと。
「やだ?もう」などど言いながら、もっと触って欲しいなーと思っていました。
すでにノーブラだと分かっているAさんは今度は中指で乳首の辺りを下からすくい上げるように指先で乳首を弾いたり触れたりしています。
Aさんは
「しかし胸によくつかえてしまうなぁ」
とうれしそうに言い訳をしています。
この状況を期待していた私はほかの人に見られるかもしれないというドキドキ感を抱きながらも、あそこはぐじゅぐじゅになっていました。
Aさんも安心したのか胸の話題を出してきました。ふいに
「重いとそんなに肩が凝るんなぁ」
と言って、さらに
「肩や腕だけ揉んでもだめなんじゃないのかぁ?」
と続け、私の両胸を両手で下から抱えあげたのです。大きさと重さを測るように2?3回上下に小さく揺すって
「これは男にはわからんなぁ」
とうれしそうに言ったその瞬間、物を取りに近づいてきた板前さんにカウンター越しに、おっぱいを掴まれているその状態を見られてしまったんです。
Aさんは一瞬手を離し、板前さんも、何も見てませんでした!と言うような素振りで離れていきました。
そして何もなかったようにまた、二の腕を揉む振りをして中指での乳首攻めが始まりました。
Aさんに突起した乳首を服越しに、指で挟んではツンと弾く行為が繰り返されました。
「ここもかなり凝ってるじゃないか」
とおやじジョークを言いながら続けます。
私は先日と違いかなり意識してたので、その指の動きについ反応してしまい、時折身体がピクッピクッとしていました。
すると、Aさんは店内から見えにくいカウンター側の手を、私の脇と腕の間から前へしのばせ、胸を揉みだしたのです。
また来た?と思いながらも
「えっ・・そこはダメですよぉ?」
と言って中途半端な手の振るい方で抵抗してみせました。
Aさんは
「若い子のおっぱい触れて幸せだ。肩揉みのお礼でいいだろう?サービス。サービス。」
と言って手を止めません。
私は男友達の名前を出して、彼が店に来るかもしれないと言って困った振りをしていました。(今日男友達は外勤なのでこのお店には来ないのは知っていました。)
「ばれない。ばれない」
と言ってAさんはついにVネックの淵をくいっとひっぱって乳首を出すと直に摘みました。
さすがに予想していませんでしたので
「えっ・・あっ・・あぁん・・」
と、少し声が出そうになり、腰がビクっとなってしまいました。
Aさんはそれに喜んでいるようでした。
それでも私が本気で抵抗しない事で気を良くしたのか、そのままAさんは片手で胸を揉みしだき、もう片方の手は乳首を摘んだり弾いたり・・・。
両方の乳首を同時にクリクリっとされる頃には反応する身体を抑える為、うつむいたまま両膝に置いた自分の手をギュっと握っていました。
ちょっとでも手の力を抜くと声さえ出そうなほど感じていました。
もちろんあそこは信じられないくらいぐじゅぐじゅになっていて、どうしても脚がもじもじと動いてしまいます。
私は店内でのこの行為に快感を覚えていました。
そうこうしていると、さっきの板前さんが気配に気づいたのか、また物を取りに近寄ってきました。
Aさんは板前さんを呼び止め、なんと乳首を摘んでいる指をそのままで、ビールの追加注文をしたのです。
板前さんには乳首は見えていませんが、その行為ははっきりわかったはずです。私はずっとうつむいた振りをしていました。
そして、すぐビールが届きました。
Aさんは乳首をつまんでいた指を離し、カウンターに置かれたビールを受け取ったので、服から半分出た乳首が板前さんにも今度はバッチリ見られたと思います。
板前さんとは話をしたことがなかったのですが、何度も来ているお店ですので、顔はもちろんわかっているわけで、見られてとても恥ずかしさで、また濡れてしまいました。
板前さんのあの驚いた顔・・・あの人も若かったので、どう感じたのかなぁと気になりました。
しばらくその行為を続けていましたが、Aさんが新たにやってきた知り合いの方に声を掛けられ席を立つと、それを期に私も帰りました。

そのあと何度かお店でAさんと会うことは出来ましたが、お連れの方がいたり、カウンターが空いてなかったり、男友達に声を掛けられたりと・・・
やっぱりそんなに都合よくタイミングは合わないものだなーっと、何もないまま過ぎていきました・・・。

肩もみのはずが・・・

数年前のある夜、居酒屋さんでの話です。
そこは当時勤めていた職場の仕事帰りにみんなが立ち寄るような店で、私も職場で、ちょっといい感じの仲の男友達が先にもう行ってると思い、1人で店に入りました。
10時過ぎていたと思います。
あんまりお客もいなくわりと静かな店内でした。
カウンターに部署は違うけど話くらいならする50代のちょっと強面の職場の人・Aさんが1人で呑んでいて、程よく酔っ払って、いつもの怖いイメージはありませんでした。
私を見つけて、横に座れよと誘われたので、友達が来るまで、と思い座りました。
あとで家に帰ってから気づいたのですが、その日の服装は生地の柔らかいブラを付けていて、その上にぴったりしたTシャツ1枚で、乳首の形がよく見ればうっすらトップの位置までわかるような状態だったのです。
その時は自分でもぜんぜん気づいていませんでした。
Aさんは私が横に座ってすぐそれに気づいたみたいで、ニヤニヤしていました。
酔っているからかな?と思っていました。
そしてしばらくして
「お前肩こりしてないか?」
と聞くので
「ひどいんですよぉ」
と答えると片手で私の肩を大きな手でガシっと握って揉んでくれました。
「うわぁ?気持ちいいです」
と言ってそのままお願いするように、ちょっと目をつぶっていました。
しばらく横並びのまま、私の両肩をがっしりした手で揉んでくれていました。
Aさんは
「ウチのカミさんも乳がでかいから肩こりがひどいって言うんで、よく揉んでやるんだ。だから慣れてる」
と言うので、ちょっと好意に甘えてしまいました。
しばらくして両手で私の体をちょっと向き合うようにして、二の腕をまたガシっとつかんで揉んでくれ始めたんです。
・・・でも、そのとき腕を掴む瞬間、Aさんの両手の親指が、ツンっと私の胸のトップを弾いたんです。
(・・・あれ??今のは弾み?酔ってるし手元がズレただけかな??)
と思い、普通にしていました。
揉み具合は力があるので気持ちよく、私はちょっとうつむき加減でAさんの世間話を聞きながら揉んでもらっていました。
・・・でもAさんは、たびたび腕を掴み直すしぐさをするんです。
そしてそのたびに、親指で私の乳首の辺りをツンと弾くんです。
やはり何回も続くと偶然じゃないよなぁ・・と思い出ます。
でも
「今触ったでしょ?」
とか言えません。
ましてや、
「そこは乳首です。」
なんて言うと火に油だと思い、親指タッチには触れずにいようと思いました。
離れて立っていたカウンター内の板前さんがタッチの瞬間を見てないか気になりましたが、なんせ、Aさんの揉み方が気持ちよくって中断されたくなかったし、なるべく長い時間やって欲しいという気持ちがあったからです。
肩と腕とで10分位続いたでしょうか、
「そろそろいいです。」
と言ったほうがいいかなぁと思っていると、Aさんは私の向きを反させ、背中
を向けさせたのです。
カウンターの端にいたので私の向いている方向には誰もいませんでした。
再び肩を揉んでもらって、内心、あ?もうちょっと長い時間やってもらえるかも、と思い心地よさにぽーっとしていました。
しばらくしてAさんの両手がまた私の二の腕のほうへ下がっていきました。
あ、今度はちゃんともんでくれている。
よかった・・と思っていると、開いていた脇をきゅっと押して閉めさせ、腕をつかんでいるはずの中指や人差し指をグイっと伸ばしてまた私の乳首の辺りを軽く押すようにタッチしてきたんです。
ええ!?また?それとも掴み直したの?と思いましたが、Aさんの揉むリズムが2?3回二の腕を揉んで、1回乳首タッチ。
それがだんだん2?3回二の腕+2?3回乳首プッシュに変わってきたのです。
乳首がたっちゃうよぉ・・・でも、そのリズムの繰り返し・・・もう明らかに故意でやってる・・と感じました。
戸惑いなが
らも乳首はやっぱり感じてしまいます。
背中向けなのでAさんの表情も確認できません。
でも相変わらず世間話などを続けています。
「ちょっと指が当たってます・・しかもそこは乳首です・・」
なんて言えないよぉ・・どうしよう・・と思いながらも私の乳首はあっという間に反応して乳首が硬く立ってしまいました。
やばい!今度指がきたら、立ってるのがばれちゃう・・指来ないで!
そう思うのもつかの間、私の願いもむなしく乳首への指プッシュはまた来ました。
乳首が立っているのに気づかれ、Aさんは大胆にブラの中で乳首が陥没するくらいギューっと中指で押してきました。
店内には背中を向けている状態なので、乳首を触られていることは誰も気づいていません。公衆?の場なのにだんだんと私もあそこがぐじゅっとなっていました。
Aさんはもう腕を親指だけで揉む振りをして中指で乳首をTシャツの上からこね回しています。
私もされるがままに、普通の揉みをしてもらっているかのようにじっとしていました。
板前さんも気づいているのかどうか、あまりこちら側には来ませんでした。
指でピンっと乳首を弾かれるたびに私のあそこはぐじゅっとお汁が出る感触が・・・・
Aさんは私に聞こえるか聞こえないかの小声で酔ったしゃべり方で
「こりこりしてるなぁ。こりこりだなぁ。相当だなぁ。」
とぽそっと言ってました。
こりこりって肩のこと??乳首のこと??と思うと、やだぁという気持ちと、もっとという気持ちが絡まって店内にいることも忘れてぽ?っとすること10数分、ほかのお客さんがわーっと笑う声で、はっとなり、Aさんも揉む手が止まりました。
その時、私が店内を振り返って、いつの間にか待っていた男友達がすでに来ていることがわかりました。
彼は少し離れたテーブル席で生ビールを呑んでいました。
ずっと見られてたんだー!!どうしよう!!と心臓はばくばくし初め、
私たちがいい感じなのを知っているAさんは、
「じゃあ俺はそろそろ帰るかぁ。」
と言ってお勘定をして私の肩をぽんとたたいて、お先、と言って帰っていきました。私も平静を装って
「ありがとうございました?」
といって男友達のテーブル席へと移動しました。
幸い彼は、ぜんぜん気づいていなく、ただ肩もみが終わったら声をかけようと待っていてくれてたとのことでした。
セ?フ・・汗・・肩だけじゃななかったんだよぉ・・ごめん・・しかも感じちゃってた。
と心の中で誤りました。
家に帰ってから、着替えるときにTシャツから乳首の形がうっすらわかることに気づきました。
あー・・・それでAさんは酔いもあってああなったのかしら・・・と、種をまいたのは私だったのか・・・と思いました。

後日、あの感触が心のどこかで残っていて、ある日仕事帰りに、居酒屋の近くの銭湯に寄りました・・・。



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