萌え体験談

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銭湯

友達の母へのプレゼント露出

銭湯、健康ランドではないんだが、友と遊んだ朝友達がバイトに行くからって
起こしてきたが眠かったのでもう少しいさせてもらった。少ししてトイレにい
きたくなって部屋をでたら隣の部屋のドアが少し開いていた。ちょっと覗いて
みたら友達の母(40代ちょっとケバ目だけどナイスボディ♪)が白のパンティとノー
ブラ白T一枚の姿で横になっていた。テレビを見てて気づかなかったらしく、
じっくり観賞させて頂いた。おしっこいきたかったので&朝立ちの為ティンポは
全開でした。

840続き
気づいたらスコスコしていて友母のスケスケパンティとティクビ見てたらもう逝きそうでした。
横に寝返った時のお尻は最高で白のレースのパンティがムチムチヒップにフィットしていて
その時が一番興奮した。その時逝くのを踏みとどまりお返しに見せてあげよう
と思った。友の部屋に戻りパンツ一枚になりとりあえず横になった。友母は洗濯
物を部屋でたたみ、しまうのを知っていたので友の部屋に戻りパンツ一枚になり
とりあえず横になった。

それから二時間くらいがたち(その間半裸姿の友母を何回も見に行きシコシコして
興奮度MAX)友母が動き出した!!オレはティンポをパンツの横から出して寝息を
軽くたて腕を目の上に乗っけて部屋の下半分くらいが見える状態で待機。そ
したら友母が洗濯ものを持って部屋に入ってきた。「あらH君いたんだ」独り
言を発しながらその場に座り洗濯物を畳み始めた。その時目に飛び込んだのが
割れ目くっきりの白パンティ!!「や、やばぃ勃起しちゃう」と興奮するのを抑え
るのに必死だったのを覚えている。マムケはもろに透けていて割れ目の部分もほの
かに透けていた。

体育座りやあぐらの体制を何度もとり色んな状態の割れ目を観賞。すけティクビ
もおがませてもらい興奮は頂点。その時友母の動きがおかしくなった。少し
自分の方に近づいてきた気がする。そして顔だけ自分のティムポに接近している
のが分かった!!何も言わずジーっと見ている模様。もうそのシチュエーションにティムポ
は我慢できなくなり、半勃起までいってしまった。その時自分が寝ているベッド
の奥に何枚か畳んだ洗濯物を置き始めた。友母は座った状態で置いているので
肘とかがパンツにあたったりする。あ、 ティムポに軽く手があたった。その時気
づいた。友母はオレのティムポをさりげなく触ろうとしている事に!

オレはもうばれてもいいって覚悟で友母の顔が見えるくらいに腕を動かした。
なんとオレの裏筋を10cmくらいの距離でじっくり見ているではないか!その
時オレのティムポはピクンっと完全に反りかえった。びっくりしたのか友母は顔を
さっと上にあげた。しかしまたすぐオレのカリ付近を至近距離でながめていた。

844続き
その間オレは白パンティのお尻を観賞させてもらい、友母の顔も薄めで見させても
らい我慢汁でたんじゃないかなってくらいフル勃起。でも友母は寝息のせいか
起きてる事に気づいてないらしくめずらしいであろうオレのフル勃起ティムポをじっ
くり観賞している。オレの考えは間違えじゃなかった!!と心の中で思いお返し
をしてあげた事にガッツポーズ。その時友母は二の腕をオレのももにゆっくりのっけ
てきた。

オレは少し寝息を大きくした。その方が友母がもっとだいたんな行動にでれる
だろうと思ったからだ。二の腕をのっけた友母は何をするかと思ったらゆっ
くりとオレのお腹に手を乗っけてきた何をするのかと思ったらそのままスーっ
とオレのティムポとお腹の間に手をいれてきたのだ!!オレのカリに友母の手がこ
すれて最高に気持ちいい!でも友母はこれ以上はやばいと思ったのかティムポ
の下で手を全く動かさない。そのままスーっと手をどけた。

そのあとも友母はじっくりとオレのティムポを観賞しオレは友母のパックリ割れ目とムッチリ
ヒップを観賞しまじオナニーをしたかったがその場はできるわけもなくこの状況を
楽しくやり過ごしあとで大量スペをWCで発射すればぃぃやって思い、寝息に
精をだした。その時思ったのがまた近々絶対同じ状況がくるだろって(また
近々その話は公開します♪)。そして友母が来てから30分強、友母は部屋
を後にした。去り際に1回尿道をかる??くツンとだけ触ってきた。友母は見
た目よりも大胆じゃないのねって思い部屋に戻った友母の白パンティ&ティクビを
見ながらトイレから持ってきたティッシュの上に大量スペを放出した。

それから二時間くらいが経ちオレは部屋でたばこを吸って漫画を読んでいたら
友母が顔を覗かせた。「あら、H君きてたのね」その言葉にちょっと興奮。
知ってたでしょってねwさすがにその時はパンティ姿じゃなかったがオレの目には
半裸姿がずっと浮かんでいた。なんせ二時間は拝ませてもらったんだからね。
「ゆっくりしていってね。後でご飯持って来るわ」ご飯持ってくるときにまた
やってやろうかと思ったがさすがに今後の為やめといた。友達の姉もいるんだ
がこの日はいなかったので、今度やろうと思った(今はもうやってますw)。
それから少しして食事を頂き、友母に「ご馳走様でしたほんとに」と言い残し
自宅に戻った。
みなさん長々と付き合ってくれてありがとうございます。この計画は何回も
行動に移したので他の興奮話をまたしたいと思います。初めて投稿の為、稚拙
な文章ですんませんでした。。

ええ話や・・・

北海道

俺がまだリア工の頃、春休みに北海道へフラーリと一人旅に出かけたのよ。
とにかくカネが無い頃だから、メシは3食カップヌードル、ホテル代わり
に夜行列車で移動、フロは電話帳で銭湯とか、温泉の共同浴場を探して済
ますというビンボー旅行。

んで、あるとき某急行列車に乗ったのよ。指定券を見ながら俺の席はどこ
だと探していたら、女子大生ぐらいのおねぇさまが座っていた隣の席。
心の中で「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!」と叫びつつ、とりあえ
ず平静を装って着席。
まあ、黙ったままなのも何なので「どこに行くんですか?」みたいな話から
会話を始めて、そこそこ盛り上がったわけよ。
俺は東京から来ました。私は実家から札幌に戻るという大学生ですみたいに。
で、問題なのはこのおねぇさま胸が割と大きくて、狭い2人掛けシートだと
ヒジとか当たるのね、だけど不可抗力だから向こうもあまり気にしない。
当時まだ童貞だった俺はそれだけでドキドキ。

で、とりあえずはそれでとりあえずは寝たんだけど、深夜にふと目が覚めた。
隣のおねぇさまは寝ている。ここで童貞的浅はかな考えが急浮上。
服の上からおねぇさまの胸の感触を楽しんだわけ。
なにせ当時は童貞なので(藁)、女の胸ってこんなに柔らかいんだーと感動。
目を覚まさないから調子に乗っていたら。
突然、おねぇさまがガシっと俺の手をつかんだ。
おねぇさまは俺の顔をジーッと見ながら「ちょっと来なさい」と低い声。
俺の手をつかんだまま、通路をデッキに向かって歩き始める。
俺はもう ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
車掌に突き出されるのか、警察呼ばれるのか。
とにかくそんなことが頭の中を走馬灯のように走り抜けていると、おねぇさ
まはトイレのドアを開け、無言で入るように促した。

おねぇさまもトイレに入り、狭い個室で向き合う形に。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルしていた俺の手をつかんだまま、なんとおねぇさ
まはその手を自分のスカートの中に。
「声を出さないようにしていたらこんなになっちゃった。責任とってよ」と。
さっきまでの低い声が嘘のような甘ったるい声。
「もう、動けないのをいいことに触りまくるんだもん。この悪ガキ」とか言い
ながら股間の上に手を置かせるんだが、女が濡れるなんて知らない頃だし(藁)
童貞なのでどうしていいかわからない。
仕方なく正直に「まだシタことないので・・・」と言ったら、おねぇさま感動。
「じゃあどうすれば女の子が気持ちよくなるか教えてあげる」と。
初めて触るマ○コのヌルヌル感にびびりつつ、おねぇさまの命令どおりに攻め。
胸を触ったりするだけで、イッちゃいそうになるのを何とかガマンして。

ガマンしていたけど、最後はおねぇさまの手の中で。
何とか入れさせようとおねぇさまは努力したけど、あまり狭くて無理。
とりあえずそれで終わりにして座席に戻ったけど、2人とも不完全燃焼。
そうこうしているうちに列車は札幌に到着。
網棚から荷物を下ろそうとしたら、おねぇさまはまた俺の手をつかみ
「ねぇ、眠くない?私のアパート、一緒にいこうよ」と、そのまま拉致。
童貞、あっさりと奪われました。
結局、あとのスケジュールを全部潰して、春休み中サルに。

テクもしっかりと仕込まれ。
その後、北海道に行くたび、テク向上確認試験してもらていますた。

やむなく、弟と一緒の行動

            
            
 震災後、10日目に、祖母の友人が車で迎えにきた。両親に見送られ、祖母と3歳年下の弟と3人で避難施設を発った。見知らぬ土地で4ケ月間、祖母の友人宅でお世話になることに。古い離れの建物、電気も水道も使えたけど、風呂がなかった。
 その日の夕方、銭湯に行くのに、祖母の友人も一緒に付いて来てくれた。弟が「小学生だったよね?」って聞かれて、弟は当時5年生だった。一緒に女湯入って大丈夫だねって言われた。
 弟が困った顔で、どうしようって聞く。どうしようもない、知らない土地で言う通りにするしかないでしょ、きょろきょろ見ない、恥ずかしそうにしない、そう言ったけど。
 弟と並んで服を脱いでて、まわりの人たちの言葉が全然ちがう、これからどうなるんだろうって、私、また涙ぐんだ。
 体を洗いながら、弟が私のエッチを見てるの気が付いた。やだ、見ないでって、笑いながら言ったけど、でも、これから不便な生活が続くわけで、エッチな弟なんか、いちいち気にしてられない。昨日までの避難施設の生活よりは、ずっとマシ。
 浴槽に弟と一緒に浸かって、久しぶりのゆったり入浴で、感激だった。まわりの大人の言葉、何言ってるのかほとんどわからない、けどここには、忙しくても落着いた、普通の生活があった。
 むこう向きで、タオルで足を拭いて屈んでる人がいて、お尻や股の内側が丸見えに。弟がぼーっと見てる。だめだよって注意する気にもなれなくて、私もぼーっとしてた。
 まわりの大人の女性、弟がいても気にする様子は無い、最初はそう思った。後で弟が、ぼくが見ても、みんな気にしなかったよって、笑いながら言う。
 でも私、だんだんわかった、弟の視線に、内心どぎまぎしてた人、けっこういた。見ないのって、弟に言ったのに。
 迷惑そうに見返してる人もいたけど、うちらは震災避難なので、こういうのはしょうがない。
 女の人たち、やはり、弟のおちんちん見てた。横目で、ちょっと視線を止めて覗き見されて、これもやはり、しょうがない。
 ずっと遠巻きにしてた女の子が3、4人、弟に近づいて、ちんちんをにやにや見て。きょとんとしてる弟。「何年生?」って聞かれて、「5年生」って弟が答えて、きゃははって、女の子たちが笑う。笑われてた弟が可哀想だった。
 「あいつらのエッチ、つるつるだよね」小声で言ってた弟、無理に明るい顔して。
 湯あがりにタオルで体拭いてて、小肥りのおばあさんが、どこから来たの、とか話しかけてきた。それまでの事をいろいろ話すと、大変ね、しっかりしなきゃだめよって、涙浮かべて言われた。やさしい言葉、やはりうれしい。
 弟が、おばあさんにタオルで体を拭いてもらって、その時、大変。おばあさんの目の前で、弟のちんちんが上向いて、ふくらんでる。おばあさんは平気で、服着なさいって弟に言ってた。
 翌日、転校の手続きをした。
 そこの家では、寝るのも弟と同じ部屋で、借り物の蒲団は段ボールの山の隙間にたたんで置いた。下着とかも、そこで、弟の見てる前で着替えるしかなくて。そのうち私も弟も、目の前で素っ裸になって、平気だった。
 暑い梅雨どき、朝3時頃に目が覚めた。弟が上体起こしてじっとしてて、眠いのこらえて明かりを付けてあげて、やっとわかった。夢精の後始末に困ってた。やむなく、弟のちんちんを指でつまんで、赤ちゃんみたいにティッシュで拭いてあげた。弟の精液の臭い、まだ覚えてる。
 4ヶ月後の夏休みに、前の住所で、両親と一緒の生活に戻った。
             
            

スーパー銭湯で(CFNM)

数日前スーパー銭湯に行った時、脱衣所で服を脱いでいるとちょうど係員の女性が近くで仕事をしていた。
少し気にしながらもパンツを脱いだ。
女性はこちらを見ていなかったがパンツを脱いだのは視野に入っていたと思う。
ちょっと見られているようでドキドキした。
それから又スーパー銭湯に行ったらこの間の女性が又しても男性の脱衣所で仕事をしていた。
この場所が彼女の担当場所なのか、あるいはチンポをチラ見しようとしているのか。

銭湯だから、子供は、エッチを見られてもいいの

お父さんと何度も行ってた銭湯、うちのバスルームより広くて。
私まだ大人の毛が生えなくて、お父さんと一緒に銭湯に入ることができた頃。
湯舟のふちに座って、片膝をたてて、擦りむいたひざ小僧を見てたんです。
あー、痛かったな、転んだの、自分のせいだったし。
‥‥あれ?‥‥私、見られてんの?‥‥なんで?
湯につかってる人が3、4人くらい、こっち見てんの。
片膝たててる私、両足がおおきく開いてて、あーぁ、
子供エッチが見られてんの、やっとわかりました。
目線がわたしの下のほうに。みんな、にこにこしてて見てる。
ちょっと、意識しちゃう。どうしよう、足とじたらいいの? 
急に足とじたら、かえって変よ、このままでいいのよって。
片膝をたてたまま、じっと固まってて、なんか、
足とじられなくなりました。
子供だから見られてもいいの、気にしない、気にしない。
銭湯だからいいの、子供はエッチ見られてもいいの、気にしなくていいの。
あれ、あれー、だれかのおちんちんが、膨らんでる、お湯の中に見えてる、
中学生くらいの人、あ、手で隠した、なんでー、見せろよー。
で、あっちの子は同じ学年の男の子だと思う、何組だったかな、
にこにこしてこっち見てる、やだぁエッチー、あっち向けよ。
別な大人がお湯に入って、ふぅーって気持ちよさそうに、
あ、息止めて固まった、私に気付いたの? エッチが見えた?
だんだん、なんか、気持ちいーなーって、なってきて、
男の人にエッチ見られんのって、気持ちいいのかなーって感じ。

    *   *   *  

別な日、また、お父さんと一緒に銭湯に行ったの。
大人のひととか、男の子も大勢いました。
おんなじとこに腰掛けて、おなじように膝立てて、足を開いた。
あ、見てる見てる、見られてる、見られてる。
毛が生えてない子供エッチだよん、見てもいいんだよーん。
もっと見て、見てって感じになって、自分がなんか変だなって。
その日は、あれ? おじいちゃんおちんちんが膨らんでるの、見えてました。
しわしわのおじいちゃん、隠さないの、にこにこして、隠さないで、
私がじっと見たら、おじいちゃんも私の子供エッチをじっと見て、
エッチが、むずむずしました。
それがー、いい、いい、いいって感じなんです。
うち帰ってから、自分のエッチさわったら、まだぬるぬるしてて。
ぬるぬるを指でいじってたら、やめられなくなりました。
銭湯で見たちんちんを思い出して、布団のなかで、指でやめられなくなって。
これって、ひとりエッチ? 覚えちゃったのかなって、私。
お父さん、次は? いつ銭湯にいくの?

私の楽しみ

十数年前のことですが私が小4ぐらいの頃からしてきたことがあります

私はミニスカートをはき学校に行った時校庭で男子といるときに風が吹いた
私のスカートは捲れパンチラをしてしまい男子をみると茫然とこちらを見ていた
また別の日もミニスカで学校にいたとき今度は教室で風が吹いた(窓を開けていたので)
またパンチラをしてしまったら男子が一斉にこっちを見て眺めていた
私はその反応が面白くわざとパンチラさせるようになった
雑巾がけのときお尻を上げパンツが丸見えになるぐらいで掃除してた時は全員手を止めずっと見ていた


月日が流れここからが本題
私は6年になり小学生最後にと思い銭湯にとあることをしに行きました
私小柄で背も低いのでいつも年下に見られていたのでばれないと思った
それは男湯に入ること
最初は抵抗があったけど勇気を出していった
「パパが中にいるので」と告げた
「君何年生?」
「4年です」
私の行く銭湯は男湯には女の子は4年までと決まりがあった
「わかった入っていいよ」料金を払い入れてもらった
脱衣場で脱いでいるとやたら変な目で見られた
私はタオルを巻き下着は脱いだ
お風呂の中でまずタオルをとり体を洗った
銭湯に来てる人はこちらをチラ見してきた
中にはお父さんと来てるしょう1,2ぐらいの男の子には不思議な目で見られ
「なんであのお姉ちゃんチ〇コがないの?」
と大声で言われる始末
私が座って洗ってると隣におじさんが来て
「1人?」と聞いてきた
「パパもいるよ」
おじさんの目は明らか私のアソコに向いていた
「何年?」
「4年です」
私は発育も遅く気づかれることはなかったがすごく恥ずかしかった
私は湯にもつからず脱衣場に戻り逃げるように服を着て帰った

小学生の時の大作戦

成人した俺にとってよくあんなことしたなぁと自分でもびっくりします。
俺は今でこそ178cmありますが、小学生の時小さいほうでした。
俺は小学生のとき、色白で長髪ということもあっていつも女の子に間違われてました。
でも中身は男です。当時はもう女性に興味があり、精通もすでに終わってました。
どうしても女性の裸がみたくて仕方ありません。ない頭で考えて、出た結論は女の子のふりをして女風呂に入ってやろうと思いました。
狙う場所は、当時ちょっとはやっていた銭湯と温泉が合体したようなとこです。
そこは一度、両親に連れて行ってもらったことがあるところです。
そして俺は6年生、日曜日の朝から妹の服を鞄につめて自転車でそこに向かいました。
そこは家から15km以上は、離れています。今では決して自転車で行こうとは思わない距離です。
そして茂みで妹の服に着替えました。妹は1つ違いですが身長は同じぐらいだったのでサイズは丁度いいのです
そして受付もなんなくクリアーしました。
俺はここにまできてびびってしまっていました。
とりあえずトイレにいってと思ったのですが、癖で男用に入ってしまい、中のおじさんに
「こっちじゃないよ」と注意されました。
あわて俺は女子トイレに入りました。女子トイレというだけでもどきどきしちゃってます。
痛いほど勃起していたのを覚えています。
そして俺は勇気をふりしぼり、女風呂にいく覚悟きめました。
思い切って入ってみると案外すんなりというか、なんなくクリアーです
そこは、子供からおばあさんまで、ごった返した脱衣所でした。
扇風機のよこにあったソファーに座り、いろんな人の裸をみていました。
垂れた胸、大きな胸、小さな胸、膨らみかけた少女の胸、濃い陰毛、手入れされたと思われる陰毛、薄い陰毛、生えかけの陰毛、無毛などいろいろと拝見することができました。
人数でいうとたぶん200人はみたんじゃないでしょうか。
トイレで何回も出した。それでも見たりません。勃起状態が続いていました。
そうしているうちになんと同じ小学校のA子が来た。俺はびびりました。
しかし、A子は俺に気づいていませんでした。
A子は学校でも人気がある女の子です。学校で1番とは言わないが、2番、3番ぐらいのかわいい女の子です。
でもA子の裸もみたいと思って鏡越しにA子の着替えを見ていました。
同級生に比べたら、胸は大きい方です。しかもしっかり毛も生えてました。
そして、俺はまたトイレに行って出しました。
A子の裸を見れたことで俺は満足したし、お風呂も入らずに脱衣所で4時間ほどいたので疑われる可能性もあると思い、そこからエスケープしました。
そして自転車にのり、しばらく走って妹の服から自分の服に着替えました。
着替え終わるとそのまま自宅へ戻りました。
俺の作戦は大成功でした。

一回の成功で俺はもう一度挑戦してみることにしました。
今度の挑戦は湯船も入ってしまおうと思いました。
前回の経験で俺と同じ歳ぐらいから、二十歳前後のお姉さんは首から下をタオルで隠しています。
湯船に入るまでなんとすれば、後は脱衣所よりずっとよく見える。俺が標的とする年代はたいだい隠して着替えてました。ちらりとしかみれないことが多かったからです。
前回は妹の服だけを借りていったが、今回は裸にならないとだめということで、妹の下着も借りることにしました。そして家にいる間に妹の下着をつけておきました。
はじめて妹の下着をつけたのですが、何故かそれだけで爆発寸前です
そして前回と同様に茂みで妹の服に着替えました。
受付も前回と同様に簡単に通れました。
高鳴りつつある心を抑えて、ジュースを一本買いました。
そうしていると、俺の好みドンピシャの女子がお父さんに連れられてきました。
朝の10時ぐらいだったけど、受付のところやお土産売り場なのどはもう混雑してきていました。
俺は、人ごみが増える前にお風呂に入りたいと思いましたが、脱衣所はすでにたくさんの人でごったがえしてました。後で気づいたのですが、大型バスできた団体客のようです。
俺はもう股間がパンパンでした。このままでは着替えにくいのでトイレにいって、一度出しました。そうして、人ごみのすきをつき、さっと全裸になり首から下をタオルで隠し、さっさと湯船めざして突進しました。
これも案外すんなりいってしまいました。湯船も熱いのは長時間は入れないので、熱くない湯を選びました。
湯船につかるとタオルを外し、体操座りです。これで誰にもおちんちんは見えません。
そこでちょっと落ち着いて周りを見渡しました。若干タオルで隠している人もいるけど、ほぼまるみえです。今回は前回と違い、見ながらちんちんが触れるということがわかりました。そうしていると、高校生ぐらいの女の子が湯船につからず、足だけつけた状態で淵に座っています。ちょうど俺の顔の真正面。股間が丸見えです。もちろん人にはわからないようにちんちんをさわり、発射しました。
忘れていたのですが、さっきのドンピシャの女の子が入ってきました。
歳は多分俺の1つか2つ上ぐらいでしょうか。同級生の女の子より年上にみえます。
そしてその子も俺の入っている湯船に入って来ました。
もちろん、すぐさま勃起状態に復活です。
胸は小さめだったけど、なんせ可愛いのでまたそのままわからない様に湯船の中で発射。
今回は前回とはちがい、裸もよく見れるし、割れ目の中までみれることが多い。
もちろん、そのドンピシャの女の子の割れ目のところもしっかり見れました。
あまりの長湯だったので一時退散することにしました。
そしてすばやく着替えて、前回座っていたソファーに腰を下ろしました。
ちょっとフラフラしていたので、扇風機に当たっていました。
もちろんその時でも目を光らせて、可愛い子がいると着替えをみたりしていました。
そして、一時間ぐらい休んだあと、もう一度、裸になり湯船に直行したが、やはり入りすぎているのでどうもフラフラする。
やっぱりこのままで倒れたらばれるという気持ちがあり、そうそうと退散
そして今回も大成功を納めました。

そんなことを中学になるまで5,6回はそんなことをしました。
ほぼお小遣いは銭湯代に消えていきました。
幸い一度も見つかることがなく作戦は大成功

その後、俺は男の子きても女の子が着てもおかしくないジャージを買ってもらいました。
紺色でラインがピンクです
俺の最寄り駅の隣の駅には近くに商業高校と女子高があり、いつも女子高生でいっぱいです。
その下校の時間帯を狙い、その駅の女子トイレに潜入しトイレを覗くということです。
男子用のトイレで気づいたのですが、そこはトイレ壁のした大きく開いており覗くにはもってこいの和式便所です。
俺はそこで数百人のトイレを覗きました。女風呂を覗くよりずっとリスクが低いのです。
うんちする人、生理の人、グロテスクなあそこをしている人、おしっこがお尻にいっぱい垂れるひとなどなど色々とみました。
そしてちんちんが擦り切れるほどやりました。女子便所のぞきも見つかることなく、成功に終わりました。

中学に上がり、部活の関係で長髪はだめだということで、諦めて短髪にしました。
それぐらいからもう女の子に間違われることがなくなっていきました。
中学にはいってからは、妹がターゲットになりました。妹はパンツ一丁でうろうろするし、お風呂上りなどは全裸で上がってきます。
いたずらしようとかそういうのは思いませんが、実の兄なのですが興奮していまいます。
俺の視線は感じているだろうが、妹は変わりません。
社会人となった今でも妹は変わりません。未だに全裸でお風呂からあがってきます。さすがに妹では興奮もしないようになりました。

2年前偶然A子と居酒屋で偶然、鉢合わせしました。A子はすごく美人に成長していました。
それがきっかけで付き合うようになりました。
A子の体は標準的な体系で特にこれといった特徴もないのですが、何故か異常に興奮していまします。今まで経験した女とは違います。これは年少期の記憶が関係しているのかよくわかりません。
年少期のA子と今のA子とのギャップなのかもしれません。
そこは俺自身よくわかりませんが、異常に興奮してしまうのは間違いありません。
A子もセックス大好きなので毎日のようにやっています。

叔母の言ったとおりかも

子供の頃は本の虫って言われてたけど、
おとなの男の人が少女に恋する話とか、
読んでも現実的には思えなかった。


小学4年まで、よく父と銭湯の男湯に行った。
ゆったりした銭湯が父の楽しみで、付合わされた。
周りの大人をぜんぜん気にしないで、歩き回ってた。


叔母と高校生の従姉と3人で話してて、叔母に言われた。
あんた、子供だけど女だからね、
男湯ではみんなに見られてんのよ、
一番大切に隠すところ、一番エッチな、
わかるよね、見たがってるのよ、
それ、ちゃんとわかっておいてね。
叔母にそう言われた。


たまに、男湯で大人が怖い顔してて、
なんで怖い顔で私を怒ってるのって、叔母に聞いた。
大丈夫よ、あんたを怒ってるんじゃないのよ、
恥ずかしいのを我慢してて、
それが怖い顔に見えるだけよ、そう言った。
何がって、子供のあんたを見てね、
大人がちんちん大きくなったら恥ずかしいでしょ、
男の人って、ちんちんが大きくなってるのを人に見られるのは、
すっごく恥ずかしいのよ。
そう言った。私は聞いた。
 「何で? 私を見て? ちんちんがおおきくなるの?」  
ほんとにわからなかった。
 「それはね‥‥‥」
叔母と従姉がかわるがわる、くどくど説明してた。
お父さんやお母さんには内緒よと言われた。


叔母とか、私のために親切に教えてくれたわけで、
赤ちゃんがどうして出来るかとかは、知ってたけど、
自分は子供だし関係ないと思ってた。
でも、私の大事なエッチなところ、
大人なのに、そんなに見たがってるの?
いつもの男湯が目に浮かんだ。
そんなー、ほんとなら、ちょっとショック。



さわられたりしないのって、従姉に聞かれた。
無いって答えた。でも、そういうふうなことはあった。
にごった漢方薬湯で、横に座ったおじさんに、
おなか痛くない?って聞かれて、おへそのあたりを手でさすられて、
そのままエッチなところをやさしくなでられた。
大丈夫だねって言って上がってしまった。
なんでそんなことするのかなって、不思議だったけど、
それ以来、そういう大人がいると、なんとなくその横で湯に入った。
さわるときのやさしい感じとか、なんかいいなって、
湯から上がるとき、手を伸ばしてエッチをなでてくれる。
そうしてくれそうな大人は、私、見ただけで分かった。


わたしの子供エッチは、みんなに見られてたのかなぁ。
べつに、見られたっていいよ、
こっちは子供なんだし、気にしない、そう思った。
相変わらず怖い顔の人はいた。
でも、すぐに顔をそむけてる、それに気がついた。
叔母や従姉の言うとおりかもしれなかった。


まわりは毛のはえた大人ちんちんがいっぱいで、
歩くとき、ほんとにぶらぶらさせてた。
ときどき、私の腕や肩にふれて、なんかわざとっぽい。
私は全然平気だけど。
大人ちんちんはみんな形がちがう。だいたい二種類かな。
亀の頭みたいにつるつるになってるのと
茗荷がふくれたように、先がしわしわなのと。
子供ちんちんは、みんなしわしわだけど、
たまにつるつるちんちんの子供もいた。 
このちんちんが大きくなるの?
おおきくなるって、どういうふうになるの?
不思議、見てみたい、そう思ったけど、
ちんちんだけじっと見てるのも、なんか変だし。


横で服を脱いでた大人、なんか足がよたよたしてて、
私と目が合って、にやっと笑った。
お酒くさかった。
その人のちんちんが、すっと動いた。
私、じっと見てた。
ゆっくり、むくむくって斜め上を向いた。
ピンピンになって、ぶらぶらしなくなって、
大きなキノコみたいだった。
その人も、私の子供エッチを何度も見てた。
女の子エッチに、あれが入り込むの?
大人ならいいけど、子供の私では無理、そう思った。
変なこと想像して、なんかムズムズした。
その人、タオルで隠して困った顔になってて、
しきりに周りも気にしてた。なんでかな?
やはり恥ずかしいのかな?


膝のすり傷が気になってて、湯のふちに座って、
片膝立てて見たけど大丈夫、痕も残らない。
その時、湯の中に男の子がいたのに気がつかなかった。
私の女の子エッチが、よく見えてたみたい。
その子のちんちんが、上向いてるのが湯の中に見えた。
登下校の時よく見かける、たぶん6年生。
困ったような、怒ったような顔をして湯からあがった。
なんか面白いなー、そう思った。
わたし、さりげなく付け回した。
上を向いた6年生ちんちんを、もっと見たかった。


父と日帰り温泉にも行った。やはり男湯。 
大人が二人、ロッカー通路をふさぐように並んで、
タオルで体を拭いてた。
すいませんって言いながら、私、
両方の大人のお尻を、手の平で押して無理に通った。
振返った。一人はどこかへいった。
もう1人は、ちんちんが大きなキノコになってた。
私、その人のそばに行った。大人キノコを近くで見たかった。
私の子供エッチ、見られても気にしない、気にしない。
その人、かがんで両手で私の腰をつかんで、
私、持上げられて、私のエッチにキノコが押付けられてて、
くすぐったーい、でもなんか、温かくっていぃ気持ち。
誰も見てない。
私、子供だからエッチの相手は無理だよ?
その人はイスに座った。私、向合ったまま膝に股がった。
キノコは押付けられたまま、見上げた瞬間、ぎゅって首を抱かれて、
んん〜、やだ〜ぁ、キス〜。
誰も見てない。
やっと放してもらって、あ〜ん、もう終わり?
ばいばいって、手を振った。


5年生になって、新しいおうちに引っ越して
もう銭湯の男湯には行かなかった。

楓も俺もパイパンになってしまった。

歌舞伎町の上海クラブの美人ホステス、楓。

その楓のマンコと体中の産毛を剃ってツルツルのパイパンにしてしまった俺。
でもその楓が、「あんたの毛も剃ってよ。」
仕方なく楓が髭剃りでもって、俺のチンポの周りの毛を綺麗に剃ってしまった。
俺は「男パイパン」になってしまった。
お互いにツルツル、スベスベした肌を重ねあい、挿入し込む、艶かしさを楽しんでるのはいいのだけど。

困った事がある。
健康ランド、温泉の大風呂、銭湯、サウナ風呂などの人目に付く浴場には恥ずかしくて入れない。
この連休、楓と伊豆下田温泉に行ったのは良いけど、部屋に露天風呂が付いた高級な部屋でなければ。

部屋では楓とスッポンポンになって露天風呂に入ったけど、もうお互いに全て丸見え。
風呂の中で楓の美脚の片足を持ち上げて挿入すると、俺のチンポがグサリ入り込んでるのも丸見えなのだ。

楓がそれを観て興奮してイキ捲くってる。
奥深くまで入れ込んだ俺のチンポ。やたらと大きい。
実は昨日から滋養強壮薬を飲み続けて今日に備えた。

「あんたのいつもより固いわね。気持ちいいわ。どうしたの?」って訊ねる。
「俺だって男よ。立つときは立つよ。」って見栄を張る。
楓が何回もイキ捲くってる。そして俺も勢い良く楓の子宮の奥底に射精した。

夕食は一回の庭園を望むレストッラン。浴衣を着ての食事だけど、隣の二人連れがやたらとこっちを見る。
楓の浴衣の裾から、美脚が覗いてる。
楓も気付いて裾を隠す。

夕食が終わり二人で手を繋いで庭園を散歩する。
楓の浴衣の下は、Tバックの透け透けパンテイーだ。もちノーブラ。
楓の身体を浴衣の上から擦りながら人影のない庭園を歩く。

お互いがパイパンを知ってるのは楓と俺の二人だけ。
大風呂に入りたいが入れない。

部屋に戻ったら布団が敷いてある。
楓は浴衣を脱いで、Tバックだけで寝転んでしまった。
素晴らしい楓の裸体が布団の上に浮かぶ。
俺は興奮して楓の上に乗っかってしまった。
さっき交尾をしたばかりなのに、俺のチンポが元気がいい。
滋養強壮薬のお陰だ。

楓を後ろ向きにしてバックから攻める。喘ぎ声が甲高い。
大きく美脚を広げる楓。パイパンなのでマンコに奥深く入り込んでるのが良く見える。
正上位でしっかり抱き合って射精する。

余韻を得てからまたしても露天風呂へ、ジャポン。
楓の裸体を洗ってあげる。
楓は俺のチンポを舐めながら洗ってくれる。

深夜0時寝床に着く。
お互いスッポンポンのまま抱き合って寝る。

眼を覚めたら朝方5時。俺のチンポが朝立ちしてる。
全裸の楓の美脚を広げて舐め捲くる。
楓が反応する。
朝立ちの俺のチンポも大きい。
楓がしっかりと咥え込んでくれた。

楽しい伊豆下田温泉を終えて東京に戻った。
疲れたので楓のマンションで抱き合って眠りに着いた。

これからは楓とのパイパン人生を楽しもうと話し合った。
そうしたら当分、健康ランド、サウナ、温泉大風呂とは縁が無い。
辛い。

に〜

私には、いとこのお兄さんがいます。
小さい頃から「兄〜(に〜)」と呼んでいて、
心の中では、に〜の事を「ケロちゃん」と名付けていました。

に〜は、銭湯のケロヨンの洗面器が好きなんですよ。
そもそも、ケロヨンが好きみたいです。
だから、「ケロちゃん」なんです。
お盆やお正月、田舎の親戚宅の近所の薬屋さんの前に、
普段ではあまり見掛けない、大きなケロヨンが置いてあるんですが、
買い物帰りにはその薬屋さん前を通るルートで帰り、
「…ケロヨン…。」
とつぶやいているくらい好きみたいなのです。

そんなに〜は、ケロヨンラブには見えない、
落ち着いた雰囲気漂う、本(小説)を読んだりが似合いそうなお兄さんです。
もちろん、小説を読んでいる合間に、時にはエッチな本を見ているとは思いますが、
正常な男性なら、そういう本だって読みますよね。

そんなに〜は、小さな頃から、親戚の子供の中で一番年が若くて大人しめな私を、よく構ってくれていました。
「みんなでトランプやろう。
アキ(私)もやろうな!」
みたいに、自然に私も混ぜてくれたりしたものです。

昔からに〜は、親戚の子供の中でもどこか落ち着いた雰囲気をしていて、
しかも、一番優しいので自然と私は、
に〜に懐くようになったと思います。

それからの私は、私の家からに〜の家まで歩いて15分、
暇な日はに〜の家に行って、
に〜の妹と遊んで、に〜の部屋にも
「に〜、いる〜?」
と遊びに行きました。
に〜の妹がいない日は、に〜の部屋に行くんですが、
時にはに〜の友達(男)が遊びに来ていて、
そういう時は、すぐに自宅に帰りました。
男は、に〜以外は苦手でした。

そんな感じだったので、(男=に〜が好き)という大人かった私の、純粋な子供心は今、
社会人になったに〜に、恋心を抱くようになってしまいました。

に〜以外の男が苦手だから、に〜なの?
に〜がいつも優しいから?
に〜がケロヨンラブなのが可愛いから?
恋と勘違いしているのかもしれないと、
こんな感じですごく悩んだりもしたけど。

に〜が誰かを抱いたことがあるかもしれないと気付いた時、嫉妬してしまいました。
過去に、に〜に彼女がいた時期も、思えばありましたから。

に〜がそばに来ると、ドキドキしてしまうし、
に〜が時々つけている、香水の香りにクラついてしまいます。

に〜とキスしたいと考えてしまうし、
私に触れてほしいと考えてしまうんです。

そんな想いを抱えてから二年たった今、
私も社会人(OL)になりました。

大人になった今でも時々、に〜のお部屋に遊びに行くんですが。
不意にに〜が、私の胸を見ている時があるんです。

男って、誰でも女の胸を気にして見てしまうって、
高校の時に雑誌で読んで、知識としては知っているつもりです。

でも、いとこのに〜が、
私の胸を気にしてくれてるのが嬉しく感じてしまって。
もしかしたら、私の気持ちを受け入れてくれるかもしれないって、
夢見てしまうようになってしまいました。

困らせてしまうのなら、諦めなくてはいけませんよね…。
けれど、告白してみようかなって、考えるようになってしまったんです。

私の気持ち、いとこのに〜に恋をしてるってことを。
に〜は、どう思うだろう。



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