萌え体験談

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銭湯

番台のお姉さん

俺(26才)は垢すりとかある銭湯じゃなくて、昔からある、ごく普通の銭湯であった出来事を書きます。
この銭湯は俺が生まれる前から実家の3軒隣りにあります。
そこは昔はオバチャンとオッチャンが番台をしてました。
2カ月ぐらい前に久しぶり(約15年振り)に行くと俺が小学生1年の時に集団登校で一緒だった5歳上のお姉ちゃんが番台をしてました。
そのお姉ちゃんはこの銭湯の一人娘なんです。

俺が生まれた所は下町で昔は近所の子供達(小学生ぐらいまで)が年齢に関係なくよく遊んでました。
俺も幼稚園ぐらいの時はよくこのお姉ちゃんの事を、ナオチャンとヨシ君と言い合って遊んだ仲でました。
俺が番台に入った時は俺はナオチャンにすぐ気付き声をかけたけど、ナオチャンは俺が名前を言うまで気付いてくれませんでした。

この銭湯は夜の12時までで俺が行ったのは夜の11時30分前ぐらいだったので男湯は誰もいませんでした。
俺達は番台で
「ナオチャン番台してるんや?」と聞くと、
「お父さんが1カ月前から入院中で夜の10時ぐらいからOLの仕事終わったら番台に入ってる」
と言う答えが返ってきた。
ちなみにナオチャンは女優のりょうを少しブサイクにした感じだけど、顔は「普通の下」ぐらい。

俺は軽い会話をして、脱衣場に…
しかし昔からある銭湯なので、女湯の脱衣場は番台からカーテンで仕切られてるけど、男湯はカーテンも何もなしで、番台からまる見え!!
俺は恥ずかしいながらも番台を背にして脱ぎだし、全部脱ぎ終わるとタオルで素早く前を隠し、風呂場にむかった。
湯舟も場所によるけど番台からガラスのドア越しに見える。
俺は終始少しドキドキしながらお風呂に入った。

体も洗いお風呂からでると番台には誰もいなかった。たぶん女湯も誰もいなかったので簡単な片付けをしてたと思う。
俺はその時は、ナオチャンの目を気にせずに着替えられると思い体を拭き服をきた。
そして髪を乾かしてる時に女湯の脱衣場からナオチャンがコーヒー牛乳を片手に脱衣場に入って、
「コーヒーサービスだよ」と、言ってくれた。

そして男湯に入って行き、椅子とか風呂桶とかを片付けてた。
俺はその間に髪を乾かし終え、コーヒー牛乳を脱衣場の椅子に座り飲んでいると、ナオチャンは片付けを終え俺の前に座った。
それから昔遊んだ事や、お互いに大人になったなぁ!とかを話してた。
ナオチャンとゆっくり話したのナオチャンが小学校卒業してから初めてだと思う。
そしてその日は帰りました。

????

それから2日後も一緒ぐらいの時間に行くと、やっぱいナオチャンが番台にいました。
その日は先客が3人ぐらいいたけど、俺が出る時は客は俺だけ…
でもこの日はまだ女湯に客がいたみたいでナオチャンは番台にいてました。
俺はナオチャンの目を気にしながら背を向けて体を拭いていると、視線を感じ、自分の前にある鏡をふと見たら、鏡越しにナオチャンと目が合ってしまったんです。
俺もナオチャンも目はすぐにそらしたけど、ナオチャンは絶対に俺が拭いてる時や着替えてる所を見てたはず!
そう考えると興奮してきた。
そして俺が髪を乾かし時に女湯の客が全員帰ったみたいでまた差し入れのコーヒー牛乳を持ってきた。
その日も少し話し銭湯をあとにした。

その日家に帰り、ナオチャンに見られてたと思うとティンポはギンギンになり、それをオカズにオナヌーした。
そして今度行く時は、ナオチャンに俺のティンポをもっと見せたい!と思い、次の日も銭湯にいった。
そしてその日は、いつもは背を向けて服を脱ぐけど、ナオチャンに見えるように脱いだ。
ナオチャンの顔は直接は見れなかったけど、鏡をチラッと見るとナオチャンは俺を見てた。
作戦成功。

俺は風呂場に入ってる時もナオチャンの様子をチラチラと確認してたけど、やはり風呂場を番台から覗いてる様子。
お湯に使ってる時に見られてると思うと、ティンポが元気になったりした。
そして体を洗い、ティンポを落ち着かせ、番台にナオチャンがいてるのを確認すると、ティンポをタオルで隠さず風呂を出て、脱衣場にいった。
風呂場と脱衣場を仕切るガラスのドアを開けると、そのドアの音に反応して、下を向いて何か作業をしてたナオチャンが俺の方を見た。
当然、モロ見え。
すぐにナオチャンは目を反らしたけど、俺は今度は堂々とナオチャンに見えやすそうな位置で見せつけた。

その日はお客がまだ女湯にいたから、ずっと番台に居てたから話せなかったけど、なんとなくナオチャンの動きが、ぎこちなかった。
そんな事をそれから3回ぐらい続けて、ある日、俺は仕事がいつもより遅くなったせいで、いつも行く時間より少し遅くなった。
多分、閉店の15分ぐらい前だと思う。
俺は番台で
「まだ大丈夫?」と聞くと、ナオチャンは
「12時までに来てくれたら大丈夫だよ」って返事をくれた。
遅かったそいか、男湯はもちろん、女湯も客はいないみたい。

当然この日も見せるように服を脱ぎ風呂場へ…。
日を重ねるうちに俺は少しづつ、大胆になってたと思う。
俺が体を洗ってる時にナオチャンが番台から外に出て行くのが見えた。
入口の、のれんを直したみたいだ。
そして女湯を片付けだしたみたいで、それまで静かだった女湯で椅子や桶を片付ける音が聞こえた。

ビックバンまで後少しwktk

しばらくすると女湯が静かにナオチャンが男湯の脱衣場を片付けだした。
俺はその頃は体も頭を洗い終わって、お湯につかってた。
そして次の瞬間、ナオチャンが風呂場のドアを開け、「ヨシ君、簡単に片付けさしてもらっていいかな?」と俺に言う。
俺もつかりながら、
「遅くまでゴメンなぁ。俺に気にせず、片付けてちょうだい」
俺はこの時、かなりドキドキしてた。

すこしの間は片付けるそぶりを見ながら、たわいな話しをしてたけど、のぼせて来たのでお湯から上がる事にした。
この時も当然、ティンポは隠さず堂々と…
そして最後にシャワーを浴びてる時に俺は
近くにナオチャンがいてる事と、シャワーちょっとした刺激でティンポが勃起してきた。

さすがにこの時は恥ずかしくて、ナオチャンに見えないようにした。
でもふとナオチャンを見ると目が合い微笑んでる。
「ヨシ君も立派な大人やね?!いい物もってるね」
俺はますます大きくなり
「ゴメン。ちょっと興奮して」と言うと、
すぐに風呂場を出た。

脱衣場で体を拭いてる時もティンポは大きいまま…
俺が出て1分ぐらいしてナオチャンも片付けを終え出てきた。
そして俺の方に近づいて来て、俺のバスタオルを取りあげ、
「拭いてあげる」と背中を拭いてくれた。
そして俺を前に向かせて
「こんなにしちゃって。ずごい大きいね!」
と言うと、俺の胸を拭き、俺のイキリ立ったティンポに手が行く。

ナオチャンは手を上下に動かして、しゃがみ込んで、
「内緒だよ。気持ちよくしてあげる」
そして、俺を見上げて様に裏筋を舐めだした。
俺はこの展開にかなり萌えた。

ナオチャンは俺を近くの椅子に座らせ、
「ちょっと、待ってて」
と言うと、外に出て行き、「鍵閉めてきたぁ」とニコッと微笑み、再び俺の椅子の前にしゃがみ、ティンポをくわえてくれた。

4

ナオチャンは俺のティンポをヤラシイ音を立てながら一生懸命舐めてくれた。俺が、「うっ、うっ」、と言う度に俺を見上げて目を合わす。
でも舐めるスピードは緩むどころか、加速して行く。
「ナオチャン…やっ…やばい!イキそうぅ…」
俺が思わず声に出すと、
ナオチャンは手の動きも加速させ、俺はナオチャンの口の中で発射した。

ナオチャンは俺がイッた後も、俺の精子を最後まで絞りだしてくれて、風呂場の溝に吐き出しに行った。
そして戻ってくると、
「ずっごいイッパイ出たねぇ。でもまた、シャワー浴びないとね?一緒に入ろうか?」
と、服を脱ぎだした。

ナオチャンはロンTを脱ぐと、薄ピンク系の少しセクシーなブラ姿。
しかも、谷間もあり、以外と大きい。
そして、短パンを脱ぐとパンツも薄ピンク系!
ナオチャンは俺に背を向け、ブラを外して、パンツを下ろして、
「早く入るよ」
と言いながら男湯に入って行った。

お風呂場では二人っきりでつかりながら、エッチな事や着替えの時は見てた。とか、話して、お互いに洗いっこした。
その後は俺がのぼせせいか、ティンポがあまり元気にならなかったので、その日は挿入は出来なかったけど、後日、最後までした。
以上です。
長文でスミマセン。
支援ありがとう。



ウブな吉田君の初体験日記

*めちゃ長いけどガンバッテ読んで下さい*

9月28日(月)

小6のとき、きっかけは運動会の器械体操の練習だったんだけど
休み時間に苦手なやつにやり方の説明してたんだよね、
で最初におんぶするような形になるんだけど
へたくそなクラスの女の子美紀(実際は男・男、女・女で組む)に教えてたとき
俺がおんぶされる方で女の子の後ろから首を挟むような感じで
腕を伸ばして前で手を組む(わかる?)

そういう体制になるんだけど、そうするとちょうど肘の辺りが胸に当たる。
一回目は二人とも意識しなかったんだけど、
うまく行かなくて二回目にきつめに腕をくんだとき
『ムニ』っていうのがはっきりと感じられた。
美紀もハッとしたようだが無言で練習していた、さらにもう一度。

今度は、わざとらしくならないように注意しながら手を組むときに、
こすり付けるように肘を横に動かした。
その瞬間美紀はピクとしてうつむいてしまった。

俺はヤバイことしてしまったと青くなって練習を終わらせた、会話は無かった。
美紀はクラスでも背の高いほうで発育もそこそこ。
むちっとした感じで、でも太っているわけではなく、胸も同級生の中では大きい方。
顔はどちらかというとあっさり系でspeedのHiroに似た感じだった。
反対に俺は背は前から数えたほうが早くて、体重も軽かったので
ま、ピラミッドでは一番上の係りって感じだった。
その日は放課後まで美紀は俺を避けるような感じだったので、
俺は後悔してブルーになっていた。

9月29日(火)

ところが、次の日も体育の授業まえに美紀のほうからお願いされて
また練習に付き合わされた。
はじめは昨日のことがあるのできつく腕を組むことができず、
当然うまくいくはずはない。

美紀「吉田君、もっとちゃんとしても”いいよ”」というので
俺は思い切って腕を組んだ。
ムニムニ、もう一度ムニムニ、やり直しムニムニ・・・・・
授業前に5?6度は美紀のやわらかい感触を楽しんだ。これってどういうこと?公認??

練習が功を奏したのか美紀もそれなりにこなしていた。
さて下校時。俺が家の近くまで来ると美紀が待っていた(帰る方向は全然違う)
美紀「吉田君また練習付き合ってくれる?」
俺「え、うんいいけど美紀ちゃんだいだい出来るようになってるのとちがう?」
そういいながらも俺はランドセルを玄関に放り出すと
どういうわけか二人とも示し合わせたように
人目につかない近くの川の橋の下にいった。

美紀「じゃお願い」
俺「うん」
ムニムニ、俺のちんちんが見る見る固くなってくるのがわかった
ムニムニ、ムニムニ、ちょと冒険してムニムニムニギュ。
「う!」
美紀はそのときちょと肩をすぼめるようにうつむいたので
俺はバランスを崩し前につんのめるようになって、二人ともひっくり返ってしまった。
俺「ごめん」
美紀「なにが?」といっていたずらっぽい目で俺の顔を覗き込んだ。

俺「・・・・・・・・・・・」
美紀「吉田君ってさぁ、いままでHなことしたことあるの?」
俺「へ?・・・・・・・・・・・・・・・」突然なにを言い出すのか驚いた。
美紀「胸、わざとでしょ?」
俺は下心を見透かされていたことがわかって顔を真っ赤にした。
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・ゴメン」やっとのことで声が出た。
美紀「いいよ、別にいやじゃなかったから、それよか吉田君はどうなの?」
俺「な、なにが?」
美紀「え?なにがって・・うれしかったとか。気持ちよかったとか・・・・」
俺「う?ん・・さぁ・・・・?」
美紀「え?、そうなの?それだけ??」
俺「え、いや、うれしかったけど・・・・・」美紀は満足そうな笑みを浮かべた。

美紀「吉田君、あたしとキスしたい?どう??」
美紀の言葉に俺の頭は混乱した。
多少ませてきていたとはいえキスなんてことを具体的に
身近な行為だと考えるには早すぎる。
でも同時に、こんなこと言い出すのは美紀は俺のこと好きなのか?とか
俺は美紀とキスするのはOKなのか?スキなのか?とかぐるぐる頭の中で考えていた。

「嫌なの?」美紀がじれてそういった。俺は首を振った。
そうすると美紀は唇を突き出すようにして目をつぶった。
俺はどうしていいかわからなかったがとにかく唇を引っ付けた。
すこし冷たいようなピタッと引っ付くような感触がした。
俺は初キッスを経験できたという興奮からか少し吐きそうな感じがした。
美紀も少し震えているような気がした。
美紀が目を開けすこし微笑んだような表情をすると、
何を思ったか俺の左手をつかんで
自分の胸に押さえつけるようにしてからまた目を瞑った。

思わず握ってしまった、すっごくムニムニしてる。
美紀は唇をつけたまま「うぅん」と身をよじったが、そのままさわらせてくれた。
少し力を抜いてやさしく揉むと、美紀の唇の間から急にくねくねしたものが出てきた。

俺はびっくりして口を離した。
俺「な、なにしてるの?」
美紀「え?、だってキスってこうするんだよ、吉田君も舌だして」
俺「どうしてそんなこと知ってるの」
美紀「だってさぁ、Hな本とかにでてるじゃない」
俺「み、見たことあるの」
俺はせいぜい親父の週刊誌のグラビアしか見たことなかった。

美紀「昌美ん家さぁお兄ちゃんいるじゃない、いっぱい持ってるみたいだから時々見せてもらってるしぃ」
俺「えぇ!お兄さんに頼むの?」
美紀「なわけないじゃん、昌美がこっそり持ってくるの、それで勉強会。」
俺「そんなこと昌美としてるんだ」
美紀「そうだよ、昌美なんか凄いよ。そんなよりさぁ吉田君おちんちんおっきくなった?」
俺「ば、ばかか、お・お前、なに言ってんの」思いっ切り動揺した。
美紀「男子ってHなことしたらおっきくなるんでしょ?亀頭も出る?」

「・・・・・・・・・」俺は言葉がでなかった、
たしかに美紀と昌美はふだんから同級生よりませていたが
それにしても自分が何を言っているのかわかっているのか??
俺が黙っていると美紀はいきなり俺の股間を握ってきた、
不意を突かれて俺は電気が走ったように飛び上がり、そのまま尻餅をついてしまった。
美紀「やっぱり、おおきくなってんじゃん」
俺「や。やめろよ、変態か!」
美紀「えぇ、嫌なの?興味ない?あたし嫌い?」

なんか理屈が良くわからないが、
美紀はどうやら俺といろいろとHなことをしてみたいのだと思った。
そう思うと俺にしたって好奇心も興味も溢れんばかりだったわけで
このままいけるとこまで試そうかと考え、美紀の話にあわせることにした。
俺「嫌いじゃないよ、ってゆうかスキなほうだし・・」
美紀はパッと表情が明るくなった。
美紀「もう一回触ってもいい?」
俺「う・・うん」

美紀の手が伸びてくる、ズボンの上から押さえつけるように握った。
俺は頭に血が上ってこのまま気絶するのじゃないかと思うほど興奮していた。
とうぜんちんちんもマックス状態だ。
美紀「触ってもいいよ」といったので、俺も必死で美紀の胸を揉み始めた。
それと同時にまたキスをし恐る恐る舌を伸ばして美紀の舌と絡ませあった。
頭の奥がしびれるような感覚がして
美紀の「ううん、ううん」という色っぽい吐息も
どこか遠くで聞こえているような感じがした。

不意に股間にむずがゆさに似た感じが集まりだし、
次の瞬間、自分の身体ではないようにビクビクと痙攣したようになって
俺のパンツの中に生暖かいものが広がった。
初めての射精だった。(夢精は2度ほど経験していたが・・・)

俺は自分の生理現象に驚いて美紀を突き飛ばすように飛び退いた。
嫌悪感、恥ずかしさ、罪悪感、が一気に噴出した。
美紀「どうしたの?」
美紀は射精に気がついていないのか怪訝そうに俺を見つめた。
なんともいえない生臭いような臭いが股間から立ち昇ってきた、
俺「ごめん、じゅ、塾の時間忘れてた・・・」
美紀にばれないように苦しい言い訳を言って俺は逃げるように家に帰った。
「また、練習付き合ってね?」後ろで美紀が叫んでいた

家に帰って必死でパンツを洗って始末した。
とんでもないことをしてしまったようで無茶苦茶に落ち込んでしまった。
食事の後、お風呂に入って少し落ち着いて改めてさっきのことを思い出すと
また急に俺のちんちんはいきり立ってきて、自己嫌悪はどこへやら
もう一度、美紀と同じことをやりたくて堪らないような気持ちになってきた。
『また、練習付き合ってね?』美紀は本当にそう思っているだろうか?
恐る恐るちんちんを触ってみたがさっきとは様子が違う
しばらくしてあきらめて風呂から上がり、悶々とした気持ちでベットにもぐりこんだ。

9月30日(水)

次の日学校で美紀に逢うのが怖かったが、休み時間に美紀のほうから声をかけてきた。
美紀「塾、まにあった?」なんとなく探るような目だ。
「う、うんまぁ・・・」俺は目を合すことができずに俯いてしまった。
美紀「今日も練習できる?どう?」
「・・・・うん。いいけど」
俺はその言葉だけでちんちんが膨らんでくるのを抑えられなかった。

放課後、校門を出たところで美紀に呼び止められた。
美紀「あそこ(橋の下)ってみんな通るから、今日こっちに行こう。いい?」
俺「どこ?」
美紀「いいからついて来て」
美紀に連れられていったのはずいぶん前につぶれた銭湯の中庭だった。
当然立ち入り禁止だが塀はあちこち壊れていたので
低学年のときかくれんぼなんかをしたところだ。

美紀「はい、いいよ」振り返るとそういった。
俺はおんぶのかたちになるように美紀の後ろに回ろうとした。
美紀「ちがうでしょ!」そういうと俺の腕をつかんで引き戻し
昨日と同じように唇を突き出した。
すでに心臓は飛び出しそうな勢いで、ちんちんはマックスになっていた。

唇が触れるか触れないかのうちに美紀はまた俺のちんちんを握ってきた。
ビクッ!俺の体は反射的に動いた
美紀「吉田君、昨日も震えたけど、もしかして気持ちいいの?」
みるみる冷や汗が出てきたが、いまさらごまかしようがない。
「う、うんなんか勝手に動く・・」とふと思いついて
「美紀ちゃんは気持ちよくないの?」
美紀「ええ、うん・・・・」と俺をじっと見つめる。
「・・・・・・・・・どうした」
そうすると美紀は俺の手をつかんで、
今度は胸ではなく自分のスカートの中に差し込んだ。
「美紀のもさわって?触りっこしよう・・・いい?」

心臓が止まるかと思った。
いうまでもないが初めてのことで、俺はどうしていいかわからなかった。
とにかく指の感覚を頼りに、ソレと思われる場所を探った。
と手を下のほうに這わすと急に クニュ とやわらかいところがあって
少し指がめり込むような感じがした。
「ふっ!」と美紀は鼻息を漏らすと
ぴょこんとお尻を後ろに突き出すような格好をした。

「ここ?でいいの」
美紀「うん、そ、そう・・・」
俺が何度か指を前後に動かすと、
美紀はつかんでいた俺の手首を、痛いくらいに握り締めた。
俺はそれでも必死で何度も何度もパンツの上からそのクニュクニュの感触を味わった。
と、しばらくして今までスムーズだった指のすべりが鈍くなったような感じがした
どうやらその部分が湿って来ているようだった。

自分の射精さえ初めてだった俺である、我慢汁の認識さえない。
ましてや女の子が濡れるということを知っているはずもない。
でもまさかオシッコとは思わなかった、だからなおさら不思議に思って、
俺は指先に液体をこすりつけると、思わず自分の鼻先へもってきて匂いを嗅いだ。

かすかにアンモニア?の匂いがしたように思ったがほとんど何も感じなかった。
美紀「な、なになに??なにしてるのよ!」すこし焦った様子だ。
俺「なにこれ、どうしたの美紀ちゃん、もしかして・・・・」
(生理のかなと思った、実際は生理も見たこと無かったが・・)
美紀は真っ赤に頬を染めて「バカァ・・・、そんなこと訊かないの普通・・・・」
????俺はまだ状況が読めないでいた。

美紀「いいからもうちょっとしよう?だめ?」
俺は自分のも触って欲しかったので改めてスカートの中に手を差し込んだ。
美紀も俺のちんちんを握ったり放したり微妙に上下に動かしたりし始めた。
俺はさっきと同じ場所を指で探ったが
驚いたことに今のわずかな時間でパンツの湿り気は明らかに広がり
いやというより完全に濡れていて、水分が布を通して浮き出ているような感じだった。しかもヌルヌルしている。
俺は自分の精液を思い浮かべて、
なんとなくこれがHなことに関係してるのだと朧げに納得した。
ということは、美紀も感じてるのか!

俺の心臓は超高速で脈打ち始めた。ちんちんもさらに膨らんだように思った。
お互いが、お互いの股間を触りながら、時々キスをした。
小6同士で、それ以上のことをするわけでもなく延々とそのことだけを続けていた。
不思議と昨日のむずがゆいような感覚は底のほうにあるだけで
今日は急激に湧き上がってくるような感じはしなかった。
俺もたぶん美紀も相手に少なからず好意は抱いていたと思うけれど、
スキ、嫌いという感情より、そのHな動作、感覚だけに没頭して
悦しむことに夢中になってた。

「ううん。ううん。はぁはぁはぁ・・ぁ、・・ぅぅ」
美紀のパンツは下の部分が完全に、ヌルヌルでなければ、
それこそおもらししたようにびしょびしょになり
太腿には雫が導わっているようだった。
俺はやっぱり女も射精みたいなことするのかな?とか考えながら、
意味も無くこれであいこかなと思ってちょっと安心した。

「・・・・・・・ふっ!ふンンンンンンンンンンンンンンンン・・・」不意に美紀がしゃがみこんだ。
俺はあっけに取られてしばらく言葉が出なかったが、
美紀が苦しそうに?肩で息をしているので「大丈夫?どうしたの?」と聞いてみた。
しばらくはハァハァと答えられないようだったが、
一息吸い込むとやっと
「ゴメンゴメン、こんなの初めて。どうなったかわかんない自分でも」
俺「気分悪い?しんどいの?」
美紀「うぅん、そんなんじゃないよ、・・・・・・昌美がいってたのこれだったんだ」
俺「昌美がなに言ったの、なんのこと?」
美紀「なんでもない、それよか、吉田君はどう」
俺「え、うんまぁまぁ・・・・」ちょっと中途半端で不満だった。

美紀「ゴメン、私今日はもう帰る。いい?」
俺「うん・・・・・・・・・・・・・・・・、いいけど、明日は?」
思い切って聞いてみた。
美紀「うんいいよ」そういってランドセルを持つと塀の隙間から出ようとした。
と振り返って「吉田君、明日塾?じゃなかったら一回家帰ってから集合でいい?」
俺「いいよ」
美紀「あ、それから私シャワーしてくるから、吉田君もね、いい?」
俺「なんで?」
美紀「いいから、そのほうがいいの!わかった?」

その日家に帰ってパンツの中を覗くと、透明なネバネバがいっぱい付いていた。
なんとなく、美紀のヌルヌルをまた思い出しちんちんはみるみる大きくなった。
で、また恐る恐る触っていると
だんだんとむずがゆさが集まってくるような気がしたので、
さらに続けると、突然精液が飛び散った。
驚いて急いでティッシュでふき取ったけど、
まだ生臭い匂いが残っていたので本棚とかカーペットに付いたところは
ガラス○ルーでふいて誤魔化したりした。
初めてのオナだった。

10月1日(木)

運動会も間近にせまり、次の日の器械体操の練習もハードだった。
裸足で寝転んだり、倒立、前転・・、どろどろになった。
やっぱりシャワーは必要だな、美紀はよく気が付く。・・・・・・・・・のか?
俺は練習中気になってずっと美紀を見つめていたが、
美紀は目が合ったときはニッコリしてくれるけど、それ以外は普通だった。
それよりふと視線を感じて振り返ると、昌美が睨むように俺を見ていた。
でも俺が気づいたのが判るとニタニタとへんな笑みを浮かべてそっぽを向いた。
なんだろう?
放課後急いで帰ろうと下足室にいくと、
また昌美が横目で俺を見ながらニタニタしていた。
ちょっとなんか気が悪くなった。
なんなんだ!

まぁそんなことより早くシャワーを浴びないと、と思ってダッシュした。
お袋に珍しがられながらシャワーをかかって、首や脇の汗を流していると
ふとちんちんもちゃんと洗っとこうとおもって石鹸をつけてしごきだした。
当時のモノは身体に比例して成人した今より完全に一回り小さかったけど
勃起したとき亀頭はほぼ8割がたは出た。
毛は産毛の親分みたいなのがちょろり。
ちんちんを洗いながら、もしかしてシャワーの主たる目的はこっちか?
ということは美紀もいまごろゴシゴシと・・・・・、
またオナしそうなのを必死で我慢した。

出掛けに一旦ジーパンを穿いたが、
感触が“伝わりにくい”と思い直してジャージに穿き替えた。
誰かに合わないように注意しながら銭湯の廃屋に入った。
中庭で待っているとすぐに美紀もやってきた、
短めのスカートから出ているむちむちの太腿がすごくHな感じがした。
美紀「待ったの?」
俺「い、いいや・・・」どういうわけか、
バレルはずは無いのに俺は昨日オナしたことが後ろめたくてどぎまぎした。

美紀「どうしたの」
俺「な、なんもないよ・・」といいながら美紀のシャワー姿を想像したりして
ちんちんはすでにマックス状態。
ここでジャージにしたことが失敗だったと後悔した。
見事なまでに前が突き出してしまった、ヤバイ。
「あぁ?、もうおっきくなってるぅ」美紀はすぐに気が付いた。
「Hなこと考えてるんでしょ?、」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
美紀「中入ろう、誰か来たらヤだし」
俺たちは中庭から銭湯の建物に入った。

埃はいっぱいだったが案外片付いていた、
だだし以前誰かがいたのか、
雑誌、吸殻のいっぱい入った空缶、丸まったティッシュ、お菓子のカラ。
そんなのが長いすのところに散らばっていた。
美紀はそこを丁寧にかたすと腰掛けて俺にも座るように言った。
俺が並んで腰掛けるとすぐにキスをした。
さいしょから舌を絡ませあう。

でも慣れて無くて下手くそだから美紀の口元も俺のも唾液でべちょべちょになった。
俺は自分から美紀の胸に手を伸ばす。
なんか今日はトレーナーの下がごわごわした感じだった。ムニムニ感が弱い???
美紀「なか、手入れてもいいよ」
俺「え?」
美紀「服のなか・・・」
俺「あっ、うん・・」
俺は下からトレーナーに手を差し込んで胸のほうに上げていった。
ガサガサ。固めの生地が手に触った、ブラジャーみたいだ。

俺は確認(何をだ!ww)するためにトレーナーをたくし上げた。
ふちに細いレース飾りのあるピンクと白のボーダー柄。
今思えば子供っぽい少女趣味だけど、そのときはものすごく大人の色気に感じた。
俺「美紀ちゃんブラジャーしてるんだ」
美紀「えぇ?、ばか、ちゃんとしてるよ」
俺「そうなん?え、昨日もその前も?」間抜けな会話だ。
美紀「あ、そっか、ふつうはこんなんじゃないよ、サポーター」
俺「なに?」
美紀「もういいじゃん、やめる?」
俺はあわててまたむねを揉みだした。でもやっぱり手触りは悪い。

どうしようか・・・・・
「美紀ちゃんブラジャーとったらダメ?」
ドキドキしながら言った。
「・・・・・・・・・・・・・・・・イイヨ」
といいながら美紀は恥ずかしそうに横を向いた
急に美紀の首筋から胸元にかけて赤味が増した。

俺はブラの下っ端を持ってぐいと引き下げた。が、びくともしない。
俺「ど、どうするのかな・・・」
美紀「もう・・・・ちょっとまって」といいながら腕を後ろに回した。
そうしたら急にブラのカップが浮いた感じになった。
美紀「いいよ」
俺「うん」また下っ端をつかんだ。
美紀「違ううえ、上にあげて」
言われたとおりにするとぷっくりとした思ったよりボリュームのある
膨らみが目に飛び込んできた。
乳輪も乳首も肌色に少しだけ赤を混ぜたような淡いピンク色。
俺は怖気て触れるかどうか迷い、呆然と見つめるだけだった。

美紀「恥ずかしいじゃん、もう・・・」
俺は我に返ってそろそろと手のひらを膨らみにかぶせた。
弾力はあるが決して固くはなかった
「ううん・・・・・・・・・ぅ、ううん」鼻にかかっためちゃめちゃHな声、
そして急に天辺のところが浮き出して硬くなった。
俺のマックスもこれ以上ないというくらいマックス×10だった。
「美紀ちゃん、気持ちイイの?」
「ぅぅん・・ぅふ?、なんか、ち、ちからはいらない」

そういいながらもまた俺の手を股間に導こうとする。
俺は左手で美紀の肩を抱いて、右手を太腿から奥へ這わせた。
太腿の内側がちいさくピクピクするのがわかった、
昨日と同じ場所を触るとやっぱり湿っていた。
ミニスカートの奥を覗き込むとブラとお揃いのパンツが見えた、
湿った部分の色が濃くなっている、鼻血がでそうだ・・・。
指先だけでなく、目で確かめながらクニュクニュを触る。
縦に窪んだスジがはっきりしてきた。
「ぅぅん、ぁは・・・・・・、ぅっ、ううん、ううん、ぅんぅんぅん、・・・・・ぁ」

美紀は完全に自分の世界に沈んでいるような感じだった。
俺の目の前にはむき出しのふくらみがある、でも手はふさがっている。
本能的と言っていいほど俺は何の躊躇も無く乳首に吸い付いた。
「ヌンが!」美紀はまるでサザエさんがのどをつめたような声を出して
ブルンと武者震いのように痙攣した。

「ヤン・・・、ぁふ、ぁふ、ぁふ・・ヤ・・・・」
「いや?ごめん気持ち悪い?」
「ううん。ソンナコトナイヨ・・・・・ぁ」
美紀の手がちんちんを握ってきた。「コレデイイノ?」
「うん、あ、あのね、握るだけよりちょっと動かしたほうが気持ちいい」
「こう?こんなかんじ・・」ジャージの上で撫でるように手が上下に動いた。
「う、うん、そうかな」俺も正直どうすればいいのかハッキリしなかった。

「シャワーしてきたよね?」
「え、うんしてきた」心臓がレッドゾーンに入った。
「いい?」「なに?」驚いたことに美紀の手がジャージの中に滑り込んできた。
ジーンズを穿いてこなかったことはやっぱり正解だった。・・・・・・・・のか?
ブリーフの亀頭があたってるところはやっぱり俺のネバネバで湿っていたらしい。
美紀は俺と同じように指先を擦り付けてから匂いを嗅いだ。
「なんか、カビキラーみたい・・・・」俺はそれには答えられなかった。

再度、手を差し込むと美紀はいっきにパンツのなかに侵入し
そして押さえつけるようにしたけどカウパーに滑ってニュルとずれた。
目から火花が出るくらい体中に電気が走った。
昨日のオナや一昨日の射精とはまた何かが違う快感だった。
美紀はやっぱり撫でるように手を上下している、
しばらくは快感に身を任せていたが、
さっきから俺のほうは止ったままだ、俺は同じように美紀に聞いた。
「いい?」「なに?・・・・・・ぁ、うん」頷いた。
ゆっくりと美紀のパンツの中に手を入れる。

最初ゴソゴソと思ったより濃い毛の感触がしてすぐその毛が湿っているのがわかった。
さらに差し込むとヌルヌルがまとわりついてきて、
パンツの上から以上に抵抗感の無いクニュクニュした、
しかも耳たぶより薄くて柔らかい「なにか」の存在を感じた。

さっきと同じように指でクニュクニュ、いやクチュクチュといじると
「くぅ?ん、ぅぅぅ。・・・・・・・・ンあぅ」子犬が甘えるような声。
そうすると美紀は俺のちんちんを握りなおし激しくこすり始めた。
俺も美紀の動きに合わせるようにだんだんと指の動きを早く激しくした。
「ぁ・ううん、ううん、ううん、ううん、ぁふ・・・・・・はぁはぁ。ぅう」
手のひらの半分くらいまで、ヌルヌルになった。

不思議と美紀のを触ることに集中すると、自分の感覚は遠ざかるような感じがした。
すこし冷静に指先で探ると毛の切れ目の辺りに少し固い部分があるのがわかった。
肛門?女のオシッコの穴と肛門って順番どうなってるんだろう?
それで不思議に思ってその部分をなんとわなしに触り始めた。
「・・・・・・・・・く!(ピク)・・・・・・・・・・・・はぁくく!(ピクピク)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぅあ!(ビク)」
すると美紀は今までと全然違う反応をした。  なんだなんだ??

俺は面白くてもっと激しくその部分を弄りながら、また乳首にも吸い付いた。
「ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぅぅん」
美紀はすでにトランス状態で、ちんちんをこする手も
自分の吐息に合わせるようにリズムを刻んでいた。
俺もさすがにだんだんとむずかゆさが込み上げて来そうだった。
美紀の表情はすでに学校のときとは別人で、
親父の雑誌のグラビア以上に生々しく汗ばんでいた。
爆発寸前だった。

「はぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・くぅぅぅぅぅっっっっっっ!」
ビク!ビ!ビク!ビク!
「んんんんんん!」
美紀の体が激しく痙攣した、同時にちんちんを握り締めたので
俺もまた思い切り精液を飛び散らせた。

二人ともしばらくは肩でゼーゼー息をしながら、
ぐったりと長椅子に凭れ掛かっていた。

激しくこすられて、ジャージがずり下がっていた。先っぽだけが見えている。
おかげでパンツはあまり汚れずに、
ジャージの太腿から床に白い滴のラインがはしっていた。
美紀はまだ握り締めたままだし、俺も手を突っ込んだままだった。
美紀「すご?いんだね、男子って」やっと口を開いた。
俺「ん?」
「精液ってこんなに飛ぶんだね」美紀はそういいながら手をはなして匂いを嗅いだ。
美紀「なんか甘い?匂い。さっきのと違うの?」
俺「さぁ・・・・」実際はっきりとした違いは俺も知らない。

美紀「これ、亀頭っていうんだよね」
依然としてマックスが収まらないおれのちんちんを指差した。
俺「まぁ・・・・・なんでそんなに詳しいの?」
といいながらパンツから手を抜いた。固い部分に触れた。
「ふっんん」ぴくりと美紀が反応する。いったいなんだろうか?
俺も匂いを嗅いだ、やっぱり何も感じない。
でもヌルヌルの指のあいだにちぢれた毛が一本絡んでいた。
美紀「だってさぁ、昌美(の兄)の本って凄いんだよう、ぜんぜん隠してないしさぁ」
俺「えぇ、ノーカット!?」
美紀「そう、最初に見たとき気持ちわるかったけど・・・・」
俺「けど?」
美紀「いいじゃん。それよかハイ、ティッシュ」

美紀に渡されたティッシュで俺たちは後始末をした。
服装を直そうとしたが、ふと気になって改めて美紀に聞いた。
俺「美紀ちゃん。女の子ってお尻の穴って前の方?」
美紀「はぁ?吉田君なにいってんの、バカ!」
俺「でもさぁ、前の方になんかあるじゃんさぁ。ちがうの?」
美紀「なんのこと?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぁっ」
黙ってしまった。
俺「どうした?変なこと言った?」
美紀「え?とね・・う?んと・・、あ、そうそう。それって女の子のおちんちんだよ」
俺「え゙え゙!うそつけ」
美紀「どうでもいいじゃんもう、説明できないよ」
そういいながら立ち上がろうとするので、
俺は思わず確かめるために美紀の股間を触った。パンツは冷たくなっていた。

美紀「やだもう。怒るよ」そう言いながら、ちっともそんな感じじゃない。
俺はすぐにパンツの中に手を差し込むとそれと思われるところに指を這わした。
「ぁ・・・・・・ぅぅ」美紀は小さく唸った。
俺「全然違うじゃん、出っ張ってないし。おかしいよ」
となおも触るとちょっとさっきより固くなったのが判った。

こういうことか?にしてもサイズが??
美紀「ちょ、ちょ・・っとまって、ううん、ぅんぅん・・もう。だめだって」
そういわれても納まるはずは無い、好奇心が湧き出した。この目で確かめたい。
俺「美紀ちゃんさっき俺の見たよな、だったら美紀ちゃんのも見てもいいだろ?」
そういいながら俺は答えを待たずに美紀のパンツを強引に下ろした。
美紀は黙ったままだった。

美紀のマ○コは幼稚園や低学年のとき見た同級生のそれともお袋のそれとも
(どちらもちゃんと拝んだわけではないが)全然別のモノのようだった。
たてスジの上には指先で感じたよりはまばらな毛が
ちいさな逆三角になってスジの縁にもニョロニョロと少しだけ。

スジは一番外側の皺の中のところが唇のような赤っぽい色で、
その内側にある多分指で感じた薄い耳たぶのようなものが、
文字通りそんな感じで少しだけ割れ目から顔を出していた。
肝心の固い部分はどうやら割れ目の上の端で、
耳たぶとかが皺皺に集まっている真ん中に
鉛筆の後ろに付いている消しゴムみたいなものがあった。

俺はその部分をまた触った、感触はさっきと同じ。やっぱりココだ。
「ぁ・・ぁぁ。ぅぅんぅぅんぅぅん・・はぁぁ・・・・」
美紀はもうなにも言わずに俺の指の動きに神経を集中しているようだった。
立ってられなくなったのか、長いすに座り込んだ。
俺はそこを見ながらしたいと思ったので美紀の前の床に胡坐をかいて、
両手で太腿を左右に押し広げた。
立っていたときとは形が変化したように思った。
要するに?⇒《》というふうに・・・・・

美紀の内側はすでにヌルヌルがあふれ出しそうだった
そして耳たぶの外側だけが縁取りのように淡いピンクで
内側は充血したような赤味を帯びていた。
最初は好奇心のほうが強くて
消しゴムの少し下に小さな穴とその下に短い切れ目(穴?)
そしてマ○コの下に肛門があるのを観察したが。
その間中、
「はぁん・・・ううん、ううん、ううん。・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ。ぅぅん」
という美紀のHな声と表情に俺もすぐにもやもやと変な気持ちになってきた、

当然マックスマックスになっている。

俺があちこち触っていると、美紀はじれたのか自分で固くなった部分を指差して
「ココダヨ・・・」と消えそうな声でいった。
言われたとおりに触ると、美紀はピク。ビク。ピクピクと体が反応する。
俺は一方通行なのがちょっと不満だったがそれこそ一生懸命に弄り続けた。
しばらくそうしていると、どういうわけか舐めたいという衝動が沸き起こってきた。
だんだん強くなる。

俺「美紀ちゃん」
美紀「ううん・・・ぁ、・・な、なに?」
俺「舐めていい?」
美紀は一瞬ギョッとしたようだがすぐ
「え、でも・・いいの?したことある?」
ん?期待してたのか・・・
俺「バカ、なわけねぇじゃん」そう言うとどうにも抑えきれずに、
自分の口を押し付けた。

美紀「ヤ!はぁ・・・ぁ、んく!!」またビクビクと反応した。
俺の口の周りはすぐにべちゃべちゃになったけど、全然気にせずに舐め続けた。
ガタ、ガタガタ・・・美紀が跳ねるたびに長いすが軋んだ。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぐ、ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
美紀は最後に蝦反るようになってから一気に体の力が抜けた。

しばらくボケーっと美紀の様子を見てると
正気?に戻った美紀がむくっと起き上がって
無言で俺の体を持ち上げるように立たせるとジャージとパンツをいきなり下げた。
当然俺のはマックス、びんびんと脈打ってた。
美紀はそのマックスを両手で包むようにしてシコシコしだした。
むずがゆさはもう8割がたこみ上げてきてたけど
俺は「お返し」を期待して我慢しようとがんばった。

美紀はチラッと俺を見上げて、すこし迷ったような顔をしたが
次の瞬間に下をペロンと出して亀頭のさきをなめた。
美紀「ん・・なんか苦い・・・・・」
それでまた口を遠ざけて両手でシコシコはじめたけど、
俺は不満で美紀の頭を押さえつけるようにちんちんに近づけた
美紀もあきらめたのか唇で包み込むように咥えたけど、
なんか硬いものがあたって正直気持ちよいとは思わなかった

口を引っ付けたまま、しばらく手だけがシコシコと動いていた
必死で我慢していたがもう限界だ、
俺は思わず抑えていた美紀の頭の手に力が入って髪の毛を鷲づかみした。
美紀は驚いて顔を背けようとしたが逆に俺の太ももに押さえつけてしまった
「んぁっ・・・・!」
美紀の耳の辺りからセミロングの髪の毛に俺の精液が迸った。
足の力が抜けるような気がして俺はその場にしゃがみこんでしまった。

「ゴメン」
汚してしまったことが後ろめたくて、俺は余韻を楽しむことなく謝った。
と、美紀は別に怒った様子もなく
「ごめんねぇ?、今度はちゃんとお口でできるようにがんばるから・・」
といって、申し訳なさそうな、はにかんだ笑みを見せた。

少し胸キュンしちゃったよオイ、照れるぜ・・・

結構時間もたっていて薄暗くなりかけていたので、
美紀の髪の毛を丁寧にぬぐって後始末すると
俺たちはそれぞれの家に帰った。

10月2日(金)

次の日は塾だったので放課後はだめだった、
でも美紀とまた秘密の時間を持ちたいと1時間目からモンモンとしていた。
給食の時間、当番の昌美に注いでもらっているとまたニタニタと俺を見る
「何だよ」と小声で言うと
「別に・・・・」と答えるだけだった。

お昼休み校庭に出ようとしたら昌美がすれ違いざま
昌美「まだなんだってな?」
俺「なに?」
昌美「じれったいよ、二人とも」
俺「なに言ってんの?」
昌美「いいものやるから手出して、ハイ」
そういって無理やり俺のてに何かを握らせた
手を開くと輪ゴムのようなものが入った小さな四角い包み
俺「何だよ」突き返そうとした
昌美「ばか、シッ!。いいから隠せって、これ大事だからな。ちゃんと使ってよ」
そういって逃げるように走っていった。

なにかヤバイモノであることはすぐにわかったので、俺はそれをポケットに突っ込むと校庭には出ずに、『ウンコ男』といわれるのを覚悟してトイレの個室に入った。
改めて見るとカラフルな面に○す○す2000とかかれていた。
裏返すとオッパイのようなお椀をひっくり返した形のが
円筒形のものに被さるような図、男性側の文字。
なんとなく以前見たような記憶が・・・

確か低学年のころ弟ができてしばらくしてからだったと思う、
ゴミ箱の横に似たような形の(ただし中身はカラ)袋が落ちていたので
俺はお菓子だと思って拾い、母親に欲しいとねだった事があった。
「からい、辛い。これは子供が食べるお菓子じゃないのよ!」
母親は慌てて袋をひったくったので、子供心に印象に残っていた。
今、じっくりと観察して、目的には確信は持てなかったけど、
少なくとも使用方法は想像できた。

手触りは袋の外からでもクニュクニュ、ニュルニュルしている。
すぐにHな想像が膨らんでちんちんマックス状態になった。
俺はズボンとパンツを下げると袋を開けて裏の図をみながらマックスに嵌めようとした
半分くらいのところで輪ゴム部分が引っかかって下りなくなった、
でもニュルニュルの感触が気持ちよくてしごくようにすると、
すぐに乾いて引っ掛り抜けてくしゃくしゃになってしまった。
俺はどうしていいかわからなくて大胆にもその場にそれを捨てたまま
個室から逃げるように出た。

校庭に出るとまた昌美が寄ってきた。
昌美「何か、わかった?」
俺「なにかって・・まぁ、あれなんていうの?」
昌美「ばか、スキンていうんだよ。それよか、ちゃんと使えよ。」
俺「・・・・・・え・・・いや」
昌美「なんだよ、ちゃんと使わないとダメだからね、わかってんの?」
俺「だって・・・もうないよ」
昌美「え?もうないの??・・・・・・・・えぇ!いましてきたの」
昌美の大声に近くの低学年の子らが驚いて振り向いた。

俺「ん?してきたって・・ば、ばかちがうちがう、つけるの試したらくちゃくちゃになっただけ・・」
昌美「なんだよ、無駄遣いなの?付け方知らないの吉田君」
俺「知るかよ」
昌美「もう、しょうがないなぁ・・・今日塾だよね?」
俺「そうだけど・・」
昌美「じゃ、あたしもピアノだからもう一個あげるよ、持ってってあげる」
昌美のピアノ教室は塾と同じビルにあった。

放課後、美紀はわざわざ遠回りして俺と一緒に帰り、
橋の下に隠れてキスだけをして別れた。

自転車で少し早めに塾にいくと、階段の踊り場に昌美が待っていた。
俺がだまって手を出すと、「ちょっと」といってどんどん階段を上ってゆく。
結局五階(ピアノ教室)も通り過ぎて屋上に出てしまった。
そして給水塔の裏に回りこんだ。
昌美「一人でできんの?」
俺「なにが」
昌美「ちゃんと付けれるのかって」
俺「さぁ・・・・」
昌美「あと二つしかないんだ、失敗してももうないよ」
俺「うん・・・」
昌美「・・・・・・・・しょうがないなぁ、今練習する?」
俺「練習って・・・」
昌美「教えたげるからズボン下ろして」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・な」

昌美「早く。時間ないよ」
俺はなおもしばらくもじもじしていたが、
これが大事なことだと、
美紀とHなことをするために必要だと自分に言い聞かせて、
おずおずとちんちんを出した。
やっぱマックス。

昌美「へぇ、結構亀頭でてんじゃん、おとなじゃん」
俺は恥ずかしさを我慢しながら
「なんでそんな詳しいんだよ、兄貴のエロ本ばっか見てんじゃねぇよ」
昌美「ばか、本だけじゃないよ、ちゃんと経験したもんねぇ?」
俺「は?なにが・・・」
昌美「聞いてないの?あたしもう処女じゃないかんね」

俺「!?」ドッキーンとした。
セックス、処女、童貞という言葉は知らないわけではなかったが、
辞書で調べたことがある程度で俺にとっては全然現実味が無いものだった。
妊娠とかについても卵子と精子の受精という理科の授業のような感覚で、
性交、射精などはつい2、3日前まではまったく別の世界だった。
それが目の前にセックスを経験した人物、しかも同級生が存在している。
急に昌美が随分年上のお姉さんのように感じて
なんとなく逆らえないような気持ちになった。

頭の中でHな想像がぐるぐる回り始めた、マックスはますますマックスになった。
「いい、やったげるから。ちゃんと見といてよ」
案山子のように突っ立っているおれに、昌美がじれたように言った。

ひとつスキンを取り出すと中身をだして「いい?」といいながら
両手でいったん亀頭に乗せるようにしてから左手で軽く棒の部分を固定して、
右手を百合の花を逆さにしたような形にしながら
先端から根元にクルクルとスキンを被せだした。
体がゾワゾワして鳥肌が立つのを必死で我慢しながら、
昌美の手の動きをじっと見つめていた。

スムースに被せ終わると「どう?わかった」と昌美は俺を見上げた。
俺「うん、まぁ・・・、これってさぁSEXのときに使うんだよな?」
昌美「はぁ?そんなのも知らないのかよ、信じらんないね」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・」
昌美「もしかして、Hのヤリ方も知らないんだろ?情けねぇ?」
俺「お前知ってる・・・じゃねぇ、知ってたのかよ!」
昌美「女の子はいいんだよ、男子がリードするだろ普通」
そういわれて俺はふと昌美のお相手が気になった。

俺「なぁ、相手だれなん?いつ・・・・」
昌美「あ、そっか、美紀に聞いてないんだよね?
   最初は兄ちゃんのクラブのいっこ先輩、夏休みの初め」
昌美の言葉にひっかかって俺は突っ込んでしまった。
俺「『最初は』??」
昌美はちょっとシマッタという顔をしたが
昌美「・・・うん・・その人は3回だけ。」
俺「ほかにもいるの!」
昌美「一人だけだよナンパってゆうかけっこうおじさん、その人は一回だけ・・・・」

俺は昌美がまったく別の世界の人間のように思えた、
なんとなく汚いような、でもそれ以上にものすごくイヤラシイ感じが強かった。
昌美の背は美紀と同じか少し低いくらいだが、
体つきは美紀が発育途上でムチムチに張り切っているのとは違い、
すでに熟成期に入っている感じだ。
でこんな顔

(伊調馨・細身で大人しくした感じ)
雰囲気もませた大人びた感じがあるし私服も派手目なので、
ぱっと見はすこし小さめの女子高生くらいには十分に見える。

昌美のそのんな姿を想像して(といっても具体的には判らないが)
マックスはさらにマックスになった。
スキンを嵌めた後もズボンを下げたままだった俺は昌美に聞いた
「これ、どうしたらいいの?」
俺は外すとか捨てるとか、ズボンを上げるとかそういう意味で言ったつもりだったが、
昌美は何を勘違いしたのか「えぇ?だって、美紀に悪いよ」と答えた。
俺はすぐに話のズレに気がついたけど、期待して黙っていた。
「どうしようかぁ、でも・・・練習したほうが美紀の為かな、だよね?う?ん・・・・・でも」
昌美はかってに一人で言い訳するように喋ってる。

「吉田君、どうする?いい?」なんか俺のほうがお願いされてるみたいだ。
俺も美紀のことが頭に浮かんだけれど、
目の前の欲望に勝てるような精神力はあるはずもないし、
よく考えるとここ数日美紀とHなことしたとけど
お互い好き・嫌い彼氏・彼女の関係なのかどうかもわからない。
と頭の中で俺なりの言い訳を考えていた。

そうしているうちに昌美はいきなりスキンの上からマックスをぱくりと咥え、
忙しくチュパチュパと唾液で濡らすように頭を前後した。
美紀とはちがいなんかふわふわのローラーみたいなのが
行き来してるような不思議な感覚。でも気持ちいい。
昌美「もう時間すぎてるよね」というと立ち上がり、
さっさと自分でパンツを脱ぎ捨てた。
昌美「ちょっとだけ触ってくれる?」そういうと俺に抱きついてきた。
(俺のほうが背が低い)
俺は昌美のスカートに手を差し込んでその部分に指を這わした

ピクンと昌美は美紀よりはゆっくりした感じで反応した。
もうかなりヌルヌルしていた。
「ぁぁぁん・・」テレビドラマのベットシーンのような吐息がでる。
ニュルニュルニュルニュル・・・弄ったかんじは美紀の薄い耳たぶよりも厚みを感じた。
「ぁぁん、ぁぁん、ぁぁん、あはぁ・・・・ハァハァ、・・・・・ぅぅん、も、もういい・・ダイジョウブ」
そういって昌美は給水塔を支える鉄骨の
基礎コンクリートの上に座ると自分でスカートをめくり上げた。

ぷっくりとした美紀とは違ってなんとなくスッキリした下っ腹と太腿。
毛は長方形にけっこう面積が広く生えていた。
肝心の部分は土手が低いかわりに、
指で感じた通り厚めのヒダが特に上の部分がはみ出して、
全体的にくすんだ肌色をしていた、
そして見ただけではっきりとヌルヌルしているのがわかった。

昌美は両手で低い土手を外向きに押さえると、《》の一番下アタリを指差して
「ここ、ココに挿れるんだよ。わかる?」
俺は顔を近づけてその部分をまじまじと見た。
小さな窪みがあってその真ん中に針のような穴があった、
クリトリスは美紀より一回り小さくて米粒みたいだなと思った。
俺「ここ?」そういっておもわず指を伸ばした、にゅるりとした感触。
昌美「は・・・・・・・ヤン!」
俺はほんとうにこんな小さな穴に挿れられるのかと思い、
ためしに指先に力を入れた。ちゅぷ・・・・・・。
昌美「ぁぁぁぁぁ・・んん・・・・・、もう。ぁ・遊ぶんなら止めるよ・・・時間ないし・・、し、しないの?」
俺は慌てて立ち上がると、とにかく先っぽを言われた場所にくっつけて、
腰に力をこめた。

チュルン。先っぽが滑って的が外れた。
でもそれだけでも気持ちいい、むづがゆさがこみ上げそうだ。
「あれ?」
「もう、違うよ」そういって昌美は俺のマックスを握ると引っ張るようにした、
ぞくっとした快感がはしる。
俺が昌美に合わせようとせずにまかせっきりになったので
昌美はなんとなくこねくりまわすようになって、ますますこみ上げてきた。
「はい、ここ。いいよ」昌美がそういったので、また腰に力をこめた。
生暖かいヌルヌルしたものに亀頭が包まれたようなかんじがした、
が次の瞬間むずがゆさが一気に噴出し俺はスキンの中で果ててしまった。
ビ、ビクク、ビクビク・・・腰がまた勝手に痙攣した。
「ん?え?もしかして出た?ぇえ!もう・・・・・・なにそれ・・」
昌美は不満そうに言った。
俺はなんだか面目ないような、気恥ずかしさで黙っていた。

昌美から渡されたティッシュで(いつもこのパターン?)
スキンを抜いてくるむと屋上の排水溝の中にねじ込んだ。
二人とも身支度を整えると
昌美「まぁしょうがないか・・、美紀にも悪いことしなくて済んだし。
   でも吉田君だいたい解ったでしょ?美紀とはちゃんとするんだよ」
俺「うん・・・・わかった」
同級生なのになんか軽くあしらわれてるような気持ちで情けない。

昌美「あした約束してるの?」
俺「いや特にしてないけど、いっしょに帰ると思う」
昌美「ふ?ん、今のこと内緒だかんね。わかってるよね?」
俺「わかってるよ」
昌美「じゃいい。明日も○○湯にいくんでしょ?」
そういえば昌美はどうして詳しく知ってるのか
俺「お前なんでみんな知ってるんだよ、美紀に聞いたのか?」
昌美「そうだよ、ぜ?んぶ聞いてるよ。吉田君がどうしたとか、大きさもちゃんと聞いた。
   だからへんなことしたら全部わかるんだからね、気をつけてネ」
にやりと笑った。

10月3日(土)

次の日、美紀に「おはよう」と挨拶したが、なにか浮かない顔だった。
なんとなく俺を避けるような態度。
不安になった、まさか昌美が喋ったのか??
休み時間に二人でコソコソなにか話している。
俺はそうに違いないと段々と腹が立ってきた。
黙っとこうって言ったのは昌美のほうからじゃないか!
三時間目の休み時間に昌美から声をかけてきた、
俺は文句を言おうと無言で花壇まで引っ張って行き
俺「なに喋った!」
昌美「何のこと?」
俺「ばっくれんな、昨日のことバラしたんだろうが」
昌美「えぇ?、言うわけないじゃん。あたしもヤバくなるのに」
俺「じゃなんで俺のこと避けてんだよ、朝から変じゃん」

昌美「だからそれ言いに来たんでしょ、なのに急に引っ張るから・・・」
俺「何だよ」
昌美「残念だねぇ?」ニタニタと笑う。
俺「何が」
昌美「美紀が言いにくいから代わりに頼まれたんだけど」
俺「何だよ、早く言えよ」
昌美「あのね、美紀昨日の夜に生理になったんだって」
俺「え・・・・・・・」
昌美「だから何日か・・多分5日くらいは無理になったの、わかる?」
俺はどう答えて言いか判らなかったが、とにかくガッカリした。

昌美「仕方ないよ、我慢しなよ。ね?それか一人でするとか・・・・・」
俺「ば、ばか・・・」
昌美「え!当たり?」またニタニタした。
「それで、今日は一緒に帰る?」
俺「どっちでもいいけど、美紀ちゃんにまかせる・・・・」
昌美「なんか冷たいね吉田君、じゃ待ってるように言っとくから」

土曜日で半ドン(隔週休み・年ばれる)だったので
たっぷり時間があるのに結局キスだけで別れた
美紀「ごめんね?」すまなさそうに言う。
別に謝る必要ないのに・・

---------
10月8日(木)

それから日、月、火、水、木と俺はじっと耐えた、
といっても美紀とのことを我慢しただけで、
結局オナは毎日していた(帰りのキスも)、
おかずは当然美紀と昌美だが、
なんとなく昌美の《》の方がHな感じがして6:4で昌美の登場回数が多かった。

昌美の冷やかしにも慣れた、猥談することも抵抗がなくなった。
この10日ほどで俺はすっかりませガキになってしまった。
木曜日は予行演習で6年生は進行手伝いなんかもあって疲れたが、
帰りに美紀が「多分明日くらいだいじょうぶ」といったので
飛び上がりそうなくらい嬉しかった。

10月9日(金)

金曜日は午後から運動会の準備で土曜の本番に備えて
飾りつけや、本部テント、得点版の取り付けをした。
順調にいって思ったより早く終わった。
俺はもう美紀のことで頭の中もちんちんもいっぱいだった。
別々にダッシュで帰って急いでシャワーし、
母親が明日の弁当の買い物を頼むのを無視して○○湯に走った。
もう十月にはいって日暮れも早い・・・

○○湯に近づくと誰か人影が出てくるのが遠目にわかった、
ヤバイほかにも誰か居るのか?
塀際まできて恐る恐る中を覗き込んだが人の気配はない。
中庭に入ってさらに建物の様子を伺ったが誰も居ないようだ、
そこに美紀がやってきた。

美紀「どうしたの?」
俺「うん、誰か居るんじゃないかって・・・・・」
美紀「ええ?誰・・」
俺「いや、誰も居ないみたい」
建物の中に入った、ココにくるのは一週間ぶりだ、
するとこの前片付けたはずなのに長椅子の上にまた本が置いてあった、
やっぱり誰か出入りしているのか、もしかして浮浪者が住み着いているとか・・・・。

「あれ、この本・・・」美紀が驚いたようにいった。
「どうした」俺もその本を見た。
確か『二人の愛の時間』というようなタイトルで
エロ本とHowtoモノの中間のような内容だった。
美紀「これ昌美ん家で見たよ」といって手に取りページをめくって
「やっぱり、ほらココ破けてる。昌美(の兄)のだよ」
ってことは昌美が気を利かせて持ってきたって事?
じゃさっきのは昌美だったのか・・

俺たちは並んで座ってその本を二人で見た、
イラストや写真で“方法”や“技術”や“効果”を詳しく解説していた。
それだけでおれのちんちんはマックスだった。もう待てない。
俺は強引に本を閉じると美紀を抱きしめるようにキスをした。
でもそれを悦しむ間もなくトレーナーの下から手を差し込んでブラをぐいと持ち上げ
美紀のぷっくりとした膨らみを口に含んだ。
美紀「ちょ、ちょっと吉田君・・・・・もう。ぅぅん・・イタイよ・・う、ぁぁ」
そいえば『最初はやさしく愛撫する』って書いてあったっけ・・

俺は少し力を抜いて乳首を吸いながら、手をスカートの中に滑り込ませた。
「んん・・」美紀の太腿の筋肉がピククと震えた。
太腿の付け根、パンツとの境目にはもうすでにヌルヌルが流れ出してきていた
そのまま指を差し込むと薄いヒダは
直接に触れられないくらいヌルヌルに覆われて指先が泳ぎだしそうなくらいだった。

人差し指の第一関節を動かしただけで、
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ・・・という音がハッキリと聞こえる。
「ん。ンンンンンンンンンンン・・・・・・・・ぬふ・・・・・・ぁ」
美紀が声を抑えるのがかえって興奮する。
俺「美紀ちゃん気持ちいいの?、こんなんでいい?」
美紀「うん・・・、すっごく・・   ぁ、・・・ヤン、もうハズカシイじゃない」
俺「パンツ下げていい?」
美紀「わかった・・」といって自分でパンツを脱ぎ捨て俺の横に座りなおすと、
「ゴメン、吉田君は?」と聞いた。
俺のもしてくれるつもりなのだろうが、俺は美紀が生理の間いろいろと考えてた、
特に昌美との“失敗”が気になって、
下手にスル前に刺激を受けるのはマズイのではという結論を出していた。

俺「ううん、今はいいよ。それよりさぁ美紀ちゃんSEX初めて?」
美紀「ええ!ばか当たり前じゃない。昌美といっしょにしないでよぉ」
俺「いや、ゴメンそうじゃなくて大丈夫、痛くないの?」
美紀「ぇ・うん・・・・どうだろ、ちゃんと濡れてたら
   あんまり痛くないってきいたけど・・」
俺「じゃ舐める?いい??」
美紀「・・・・・・・・・・・・うん」

俺は美紀の前に座り込んで太腿を両手で押し広げた、
昌美とは違う、縁取りが赤っぽい大人し目の(そのときはそう感じた)《》は
今にも滴が落ちそうな位だった。
もう舐めなくても十分だろうけど、
俺は無性に舐めたかったのでむしゃぶりつくように口を付けた。
じゅぶじゅぶちゅぽ・・・・
「ん、ふふふふふふふふふ、ぅっぅん、ぅぅん・・ぁ」
含み笑いのような吐息に俺は顔を上げ美紀を見た。

美紀は俺の顔をみて「ヤダ、もう・・・」
といってくしょぐしょの俺の口元をトレーナーの袖で拭ってくれた。
再び口を付ける、今度はちょっと冷静にさっき見た本のイラストと
昌美の説明を思い出しながら目的の場所を探した。
最初に見たときと同じように鉛筆消しゴム、その下に小さな穴、
そして一番下に短い切れ目。
昌美とは形が違うが多分ココだと思った。
入るかどうかそこに指を当てて力を入れた。クニ・・

「ひっ!」美紀が急に腰を引いた
俺「あゴメン痛かった?」
美紀「ううん、いきなりだったからびっくりしただけ、痛くないよ・・でも」
俺「え?」
美紀「指。。入れるの?」少し嫌そうな顔。
俺「いや、ちょっと確認だけ」(なにが確認だか・・・)
俺はいよいよと思って自分でズボンを下ろしパンツになると
ポケットからスキンを取り出した。
なんとなく恥ずかしいのでパンツを穿いたままごそごそと被せていた。

美紀「それ・・」
俺「ん?」
美紀「昌美にもらったんでしょ」
俺「うん、聞いたの?」
美紀「そう、昌美ってすごいよね、そんなの持ってるんだもんね」
練習(?)の甲斐あってなんとか装着完了。
俺のちんちんマックス号はすでに発射準備完了みたいで、
すこし不安になったがココまで来て引き下がるわけには行かない。
パンツを下ろす。

美紀「なんか緑っぽいんだね、色付いてるんだ・・・」
俺はそれには答えずに「もういい?」と聞いた
美紀「スウ・・・・・・・・・・・・うん」
大きく息を吸い込むと決心したように頷いた。
俺は美紀を長椅子に寝かせると昌美がしたように美紀の太腿をM字にして
《》の中の切れ目のところに頭がくるように押さえつけてもう一度念を押した。
俺「大丈夫?いい?」
美紀「うん、できたらゆっくりね・・・・」

体中の血管に大量の血液が走り回ってるような気がした、
いまもし身体に少しでも傷が付けば、
噴水のように一瞬で血が空っぽにってしまうだろう。
心臓の音が耳鳴りのようにグワングワンと頭で響く、
マックスマックスマックスマックス・・・・・
少し腰に力を入れる。

グニ・・・・圧迫感はあるが先っぽは少し切れ目に隠れた感じがした。
美紀は息を止めてじっとこらえている。さらに前進。
クキクキクキ・・・スムースじゃなく少しずつめり込むような感じで挿っていく。
暖かくてヌルヌルした感触はあるけど
強く握り締められているようで気持ちよくはない。
「ふ、ンンンンン、くくく・・・」美紀はすこし唸るような声を出した
俺「痛い?」
美紀「ん?ううん、思ったほどじゃないよ、我慢できる・・」
俺は安心して残りの部分もゆっくりと沈めた
グイと大きな抵抗があった後はツルンとあっさりと根元まで収まった。

☆祝、童貞・処女卒業☆

「ぐっ・・・・・・・・はぁぁぁ・・・」
美紀の体から一気に力が抜けた
美紀「はぁ・・・挿ったの?」
俺「たぶん・・・どう?」
美紀「どうって言われてもわかんないけど、そんなに痛くないからよかった」
美紀の中は最初感じたより熱くなったように思った。
全体的にきつくてジンジンしてるけど、それが自分なのか、
美紀の中なのかはちょっと判らなかった。

じっとしていると
美紀「吉田君、動かさないの?」
俺「そうか、そうだね・・・」
美紀「あ!」
俺「え?」
美紀「ゆっくりね、お願い・・・」
俺ははやる気持ちを必死で抑えて、ゆっくりとまず腰を引いた。
「ンンン・・・・」
今度はゆっくりと突き出す。
「・・・・・・・ンク」
繰り返す
「ンンン・・・・」「・・・・・・・ンク」「ンンン・・・・」「・・・・・・・ンク」「ンンン・・・・」「・・・・・・・ンク」「ンンン・・・・」「・・・・・・・ンク」

ヌルヌルが全体にまとわり付いて来てだんだん気持ちよくなった、
でもどっちかというと自分の手のほうが直接的な刺激があるので、
まどろっこしいような気がした。
ところがすぐに何かが引っかかるような感じがして5?6回目には痛みがあった?
童貞でも痛いのか?、俺は不安になって自分のを見ると
被っているはずのものがなくなって美紀のソコから薄緑のものが出ている。
ギョットして引っ張るとずるずるとスキンが出てきた。
手にすこし赤茶の薄い液体が付いた。
どうやら俺のはマックスでも大人サイズにはなっていなかったようで、
昌美にもらったのは俺にとっては少し弛目で、
きつい穴に出し入れしたので抜けてしまったようだった。
ヤバイもうスペアはない、どうしようか?

美紀「ンン・・ん?どうしたの?」
俺「うん・・・これ、外れちゃった、もうないんだ。どうしよう・・・・」
美紀「そうなの?あ?あ・・・・・・・・・・・・・うん、じゃいい」
俺は中断されると思って焦ったが
美紀「そのままでもいいよ、大丈夫だから」
俺は別の意味でまた焦った
俺「でも・・・・」
今思い返すと複雑な『でも』だったなぁ・・

美紀「大丈夫だよ、終わったばっかだし、あのねぇ排卵は一週間くらい後だって先生言ってたし・・・」
俺「排卵?」
美紀「とにかく、今しても妊娠しないってことだよ。だから大丈夫」
俺「ホント?大丈夫?絶対??」
美紀「うん大丈夫と“思う”。 それとも止める?」
殺し文句を言われて俺はすぐに美紀の太腿の間に割って入った。
今度は生で美紀の《》に亀頭を押し付けると、
今度はすこし勢いを付けて美紀のなかに侵った。
「ンンン・・・・・イッ!」ちょっと美紀の顔が歪んだ

俺「ゴメン、いたかった?」
美紀「うん、まんなかんところだけちょっと痛いけどダイジョウブ・・・」
さっきとは全然違う感触がした、文字通り異物感がなくなったので、
美紀の体温も粘膜の分泌液のダイレクトにマックスちんに伝わってくる、
きついけど柔らかい、摩擦感があるけどヌルヌル滑る。
矛盾したような感覚が一度になって、
キモチイイってものじゃないくらいの快感が尿道を通って睾丸に押し寄せてきた。
俺はもう美紀の様子を気遣う余裕もなく、段々と腰の動きを早くしていった。
初めてにもかかわらず、こういう動作ってオスの本能なのだろうか?

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ・・・・・・・・・
美紀の《》からはさらにヌルヌルが湧き出して
イヤラシイ音ががらんとした銭湯にしこだました。
美紀「ンン・・ンク・・ンン・・ンク・・ンン・・ンク・・ンン・・ンク・・ぁ・・う・・ぅぅん・・ぅぅん・・ぁ・ぁぁ・・・・・・・・」
美紀はもうあまり痛そうな表情はしなくなって、
ちょっと苦しそうなでうめちゃイヤラシイ吐息をもらしていた。

文字で書くと長そうに見えるけど、
生で挿れてものの2分も経たないうちに俺の睾丸はむずがゆさで破裂しそうになった。
俺「ぁ・・・・・・・ぁっぁ・・」
美紀「ぅぅん・・・ハァハァ・・・・ぅぅん・・・はぁはぁ・・・・・ぁ。。吉田君?」
俺「み、美紀ちゃん・・・で、射そう・・・」
美紀「そう・・・いいよ・・・ダイ・・ダイジョウブ・・ぅぅん、ぁ、ぁぁ、はぁう、そのま・・・・・・・ぁうぁ」
俺「ン―――――――――・・ンン―――――――――・・・・うっ!!」
激しく臍の下から肛門のかけてビ、ビクビク、ク、ビクク・・と痙攣した
美紀「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・ぅふう?・・・・」
二人とも一気に体の力が抜けて長椅子から床にずり落ちてしまった。
汗に埃がついて真っ黒になりながら、俺たちはなおそのまま仰向けに大の字になって肩でゼーゼー息をしていた。

先に俺が起き上がった、美紀はまだハァハァしながら頬を上気させて、
そしてなんとなく嬉しそうな微笑を浮かべて俺を見つめていた。
美紀の股間からは俺の白いのがトロ?リと出てくるところだった、
そこに美紀の赤いのが細い筋になって混じっていた。

俺「美紀ちゃん拭いたほうが・・・」
美紀「ぅん・・・」けだるそうに起き上がると
持ってきた小さなカバンからウェットティシュを取り出して、俺にも渡してくれた。
二人ともきれいにし終わったが、俺のマックスは以前マックスをキープしていた。
美紀「吉田君、感想は?」
俺「は?」
美紀「気持ちよかった?あたしどう?どんな感じ?」
俺「どんな感じって初めてだし・・・・気持ちよかったけど・・・」
(昌美をちょっと思い浮かべた)
美紀「どっちが、気持ちイイ?」
俺(ドッキーン!)「・・・・・・・・・・」

美紀「自分でするのと、違う?あたしよりいい?どう?」
ほっとしたけど、びっくりした。
俺「じ、自分って・・・・」
美紀「昌美に聞いたよ、あたしがダメな間自分でしてるって・・・」
俺「いや・・あの。気持ちよかったよ・・それよか美紀ちゃんはどうなの?」
俺は単にHが気持ちよかったのか聞いたつもりだった。

美紀「え?そうね。あんまり、普段しないけどぉ。今日はちょっと痛かったし・・」
俺「へ?」
美紀「あたしも初めてじゃない挿れたの、だから雰囲気ちがってて、気持ちよかったけど、もうちょっとだったかな?」
俺「いや・・・」
美紀「大丈夫だよ、何回かしたら良くなるって昌美もいってたし」
俺「そうじゃなくて、“普段”ってなに?」

美紀「??・・・・・・あっ!」急に顔が真っ赤になった。
誘導尋問(そんなつもりなかった)に引っかかって美紀は自分から暴露した。
さらに後に詳しく聞いたところによると、
オナは偶発的だが美紀のほうが早く知って(5年の秋)
昌美にそれを気づかれて昌美も色気づいたのがエロ本勉強会の始まりだったそうだ。(なぜ昌美にバレたかはどうしても秘密で美紀も昌美も教えてくれなかった)
でも結局昌美に先を越されて、少し悔しかったらしく。
俺が幸運にもお相手に選ばれた、ということだった。
6年生でソコまで対抗意識燃やさなくても・・・・。(でも俺的にはラッキー)

「自分でするときって気持ちよくなるの?」俺は突っ込んでしまった。
美紀「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウン」蚊の鳴くような声
俺「ふ?ん、でも挿れてないんでしょ?どうするの」よせばいいのに・・
美紀「クリトリス・・・・・・・・・・・・、ダッタラ、イク」
俺はそのとき初めて逝くという表現を知った。
俺「イク?」
美紀「もう・・・吉田君も射精したでしょ」
俺「えぇ!女子も射精するの!?」
美紀「ばかぁ、しないけど一番気持ちイイのがそういうの!」
俺「へぇ?」
ほんとバカみたいに無知だった。

美紀「それよりさぁ」
俺「どうした」
美紀「さっきは『今いい』とか言ってたけど。しなくてもいいの?やったげようか?」
俺「えっ!えっ?」
そういううちに美紀は長椅子に座る俺の前に跪いて、
依然マックス状態のちんちんの根元あたりをさわさわとくすぐるような感じで掴んだ。
そして頭をかぶさるように真上に持ってくるとゆっくりと首が上下に動き出した。
別人かと思えるくらい一週間前のテクとは違っていた、
睾丸が一瞬縮み上がるくらいゾクッとした快感。

「どう?練習したんだよ。上手になった?気持ちイイ?」
上目遣いに美紀が俺を見る。
なんとなくちょっと怖いような、違う意味でゾクッとして鳥肌がたった。

勉強熱心っだな、といっても科目が・・・・・・。

連続二度目でも、今のこの状況がめちゃめちゃスケベだということは
ウブな俺にも十分理解できたので、
美紀の舌遣いとの相乗効果ですぐにむづがゆさが込み上げてきた。
俺「ぅぅ・・・・み、美紀ちゃん・・・でる、逝きそう・・」
美紀「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ、うんいいよ、シコシコシコシコシコ・・」
俺「はぁぬ-・-・-・-・-・-・!!」

美紀は避けようとしなかったので右目の眉辺りに勢いよく当たって飛び散った。
「・・びっくりしたぁ?。でもやっぱり男子ってすごいんだねぇ」
美紀は嫌がる風でもなくてきぱきとティッシュで俺と自分のを拭った。
もう建物のなかはかなり暗くなっていたので
急いで後片付けを済ますとその場で別れダッシュで帰った。
ぎりぎり親父の帰宅前に間に合った、セーフ。

一生忘れることができない最高の初体験だった。

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後記

運動会も無事に終わり、俺と美紀は毎日やりまくった。
と云いたいところだけど、現実はやっぱり6年生、
日暮れはますます早くなるのでそうそう勝手に出かけるわけには行かないし、
お互い塾や習い事もあるし、
二人そろって秘密の時間を過ごすチャンスはなかなか作れなかった。

それに一番の問題はやっぱり避妊、
初回こそ生中田氏だったけどいっつもというわけには行かないし、
6年生がスキンを買いに行ける訳がない。
昌美にも(美紀が)相談したが、にしてもストックはなかった。
膣外射精という知識もないとき、
苦労して親のをくすねたり、
美紀の安全日を狙ってなので月に2?3度がせいぜいだった。
ただし挿入までのことならちょくちょく色んな処でやっていたが。

2月の終わりに決死の覚悟でスキンの自販で1ダース買って
やっと回数ができると思ったけど、
美紀の親父さん(は銀行マン)が3月に転勤になって卒業式の後すぐ引っ越してしまい
スキンは使い切れなかった。
その後中学に入りしばらくして昌美と付き合うようになったが
お互いどうも本気モードになれず、
中2の夏休みに美紀が遊びに来たときはちょっと揉めたけど結局3Pを経験した。

その後も3人とも色々あって、昌美は9ヶ月だけ同じ籍に入ってたけど結局×。
美紀も親父さんの転勤であちこち回って、いまクルマで15分くらいのところで人妻。
俺は一浪して入った大学の助手(いや正確には雑用係り、バイトしないと食えねぇ)
昌美はブティックの雇われ店長。

*以上。長文読破ありがとう。(原作に日記風に日付を加筆)*

友達の母へのプレゼント露出

銭湯、健康ランドではないんだが、友と遊んだ朝友達がバイトに行くからって
起こしてきたが眠かったのでもう少しいさせてもらった。少ししてトイレにい
きたくなって部屋をでたら隣の部屋のドアが少し開いていた。ちょっと覗いて
みたら友達の母(40代ちょっとケバ目だけどナイスボディ♪)が白のパンティとノー
ブラ白T一枚の姿で横になっていた。テレビを見てて気づかなかったらしく、
じっくり観賞させて頂いた。おしっこいきたかったので&朝立ちの為ティンポは
全開でした。

840続き
気づいたらスコスコしていて友母のスケスケパンティとティクビ見てたらもう逝きそうでした。
横に寝返った時のお尻は最高で白のレースのパンティがムチムチヒップにフィットしていて
その時が一番興奮した。その時逝くのを踏みとどまりお返しに見せてあげよう
と思った。友の部屋に戻りパンツ一枚になりとりあえず横になった。友母は洗濯
物を部屋でたたみ、しまうのを知っていたので友の部屋に戻りパンツ一枚になり
とりあえず横になった。

それから二時間くらいがたち(その間半裸姿の友母を何回も見に行きシコシコして
興奮度MAX)友母が動き出した!!オレはティンポをパンツの横から出して寝息を
軽くたて腕を目の上に乗っけて部屋の下半分くらいが見える状態で待機。そ
したら友母が洗濯ものを持って部屋に入ってきた。「あらH君いたんだ」独り
言を発しながらその場に座り洗濯物を畳み始めた。その時目に飛び込んだのが
割れ目くっきりの白パンティ!!「や、やばぃ勃起しちゃう」と興奮するのを抑え
るのに必死だったのを覚えている。マムケはもろに透けていて割れ目の部分もほの
かに透けていた。

体育座りやあぐらの体制を何度もとり色んな状態の割れ目を観賞。すけティクビ
もおがませてもらい興奮は頂点。その時友母の動きがおかしくなった。少し
自分の方に近づいてきた気がする。そして顔だけ自分のティムポに接近している
のが分かった!!何も言わずジーっと見ている模様。もうそのシチュエーションにティムポ
は我慢できなくなり、半勃起までいってしまった。その時自分が寝ているベッド
の奥に何枚か畳んだ洗濯物を置き始めた。友母は座った状態で置いているので
肘とかがパンツにあたったりする。あ、 ティムポに軽く手があたった。その時気
づいた。友母はオレのティムポをさりげなく触ろうとしている事に!

オレはもうばれてもいいって覚悟で友母の顔が見えるくらいに腕を動かした。
なんとオレの裏筋を10cmくらいの距離でじっくり見ているではないか!その
時オレのティムポはピクンっと完全に反りかえった。びっくりしたのか友母は顔を
さっと上にあげた。しかしまたすぐオレのカリ付近を至近距離でながめていた。

844続き
その間オレは白パンティのお尻を観賞させてもらい、友母の顔も薄めで見させても
らい我慢汁でたんじゃないかなってくらいフル勃起。でも友母は寝息のせいか
起きてる事に気づいてないらしくめずらしいであろうオレのフル勃起ティムポをじっ
くり観賞している。オレの考えは間違えじゃなかった!!と心の中で思いお返し
をしてあげた事にガッツポーズ。その時友母は二の腕をオレのももにゆっくりのっけ
てきた。

オレは少し寝息を大きくした。その方が友母がもっとだいたんな行動にでれる
だろうと思ったからだ。二の腕をのっけた友母は何をするかと思ったらゆっ
くりとオレのお腹に手を乗っけてきた何をするのかと思ったらそのままスーっ
とオレのティムポとお腹の間に手をいれてきたのだ!!オレのカリに友母の手がこ
すれて最高に気持ちいい!でも友母はこれ以上はやばいと思ったのかティムポ
の下で手を全く動かさない。そのままスーっと手をどけた。

そのあとも友母はじっくりとオレのティムポを観賞しオレは友母のパックリ割れ目とムッチリ
ヒップを観賞しまじオナニーをしたかったがその場はできるわけもなくこの状況を
楽しくやり過ごしあとで大量スペをWCで発射すればぃぃやって思い、寝息に
精をだした。その時思ったのがまた近々絶対同じ状況がくるだろって(また
近々その話は公開します♪)。そして友母が来てから30分強、友母は部屋
を後にした。去り際に1回尿道をかる??くツンとだけ触ってきた。友母は見
た目よりも大胆じゃないのねって思い部屋に戻った友母の白パンティ&ティクビを
見ながらトイレから持ってきたティッシュの上に大量スペを放出した。

それから二時間くらいが経ちオレは部屋でたばこを吸って漫画を読んでいたら
友母が顔を覗かせた。「あら、H君きてたのね」その言葉にちょっと興奮。
知ってたでしょってねwさすがにその時はパンティ姿じゃなかったがオレの目には
半裸姿がずっと浮かんでいた。なんせ二時間は拝ませてもらったんだからね。
「ゆっくりしていってね。後でご飯持って来るわ」ご飯持ってくるときにまた
やってやろうかと思ったがさすがに今後の為やめといた。友達の姉もいるんだ
がこの日はいなかったので、今度やろうと思った(今はもうやってますw)。
それから少しして食事を頂き、友母に「ご馳走様でしたほんとに」と言い残し
自宅に戻った。
みなさん長々と付き合ってくれてありがとうございます。この計画は何回も
行動に移したので他の興奮話をまたしたいと思います。初めて投稿の為、稚拙
な文章ですんませんでした。。

ええ話や・・・

北海道

俺がまだリア工の頃、春休みに北海道へフラーリと一人旅に出かけたのよ。
とにかくカネが無い頃だから、メシは3食カップヌードル、ホテル代わり
に夜行列車で移動、フロは電話帳で銭湯とか、温泉の共同浴場を探して済
ますというビンボー旅行。

んで、あるとき某急行列車に乗ったのよ。指定券を見ながら俺の席はどこ
だと探していたら、女子大生ぐらいのおねぇさまが座っていた隣の席。
心の中で「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!」と叫びつつ、とりあえ
ず平静を装って着席。
まあ、黙ったままなのも何なので「どこに行くんですか?」みたいな話から
会話を始めて、そこそこ盛り上がったわけよ。
俺は東京から来ました。私は実家から札幌に戻るという大学生ですみたいに。
で、問題なのはこのおねぇさま胸が割と大きくて、狭い2人掛けシートだと
ヒジとか当たるのね、だけど不可抗力だから向こうもあまり気にしない。
当時まだ童貞だった俺はそれだけでドキドキ。

で、とりあえずはそれでとりあえずは寝たんだけど、深夜にふと目が覚めた。
隣のおねぇさまは寝ている。ここで童貞的浅はかな考えが急浮上。
服の上からおねぇさまの胸の感触を楽しんだわけ。
なにせ当時は童貞なので(藁)、女の胸ってこんなに柔らかいんだーと感動。
目を覚まさないから調子に乗っていたら。
突然、おねぇさまがガシっと俺の手をつかんだ。
おねぇさまは俺の顔をジーッと見ながら「ちょっと来なさい」と低い声。
俺の手をつかんだまま、通路をデッキに向かって歩き始める。
俺はもう ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
車掌に突き出されるのか、警察呼ばれるのか。
とにかくそんなことが頭の中を走馬灯のように走り抜けていると、おねぇさ
まはトイレのドアを開け、無言で入るように促した。

おねぇさまもトイレに入り、狭い個室で向き合う形に。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルしていた俺の手をつかんだまま、なんとおねぇさ
まはその手を自分のスカートの中に。
「声を出さないようにしていたらこんなになっちゃった。責任とってよ」と。
さっきまでの低い声が嘘のような甘ったるい声。
「もう、動けないのをいいことに触りまくるんだもん。この悪ガキ」とか言い
ながら股間の上に手を置かせるんだが、女が濡れるなんて知らない頃だし(藁)
童貞なのでどうしていいかわからない。
仕方なく正直に「まだシタことないので・・・」と言ったら、おねぇさま感動。
「じゃあどうすれば女の子が気持ちよくなるか教えてあげる」と。
初めて触るマ○コのヌルヌル感にびびりつつ、おねぇさまの命令どおりに攻め。
胸を触ったりするだけで、イッちゃいそうになるのを何とかガマンして。

ガマンしていたけど、最後はおねぇさまの手の中で。
何とか入れさせようとおねぇさまは努力したけど、あまり狭くて無理。
とりあえずそれで終わりにして座席に戻ったけど、2人とも不完全燃焼。
そうこうしているうちに列車は札幌に到着。
網棚から荷物を下ろそうとしたら、おねぇさまはまた俺の手をつかみ
「ねぇ、眠くない?私のアパート、一緒にいこうよ」と、そのまま拉致。
童貞、あっさりと奪われました。
結局、あとのスケジュールを全部潰して、春休み中サルに。

テクもしっかりと仕込まれ。
その後、北海道に行くたび、テク向上確認試験してもらていますた。

やむなく、弟と一緒の行動

            
            
 震災後、10日目に、祖母の友人が車で迎えにきた。両親に見送られ、祖母と3歳年下の弟と3人で避難施設を発った。見知らぬ土地で4ケ月間、祖母の友人宅でお世話になることに。古い離れの建物、電気も水道も使えたけど、風呂がなかった。
 その日の夕方、銭湯に行くのに、祖母の友人も一緒に付いて来てくれた。弟が「小学生だったよね?」って聞かれて、弟は当時5年生だった。一緒に女湯入って大丈夫だねって言われた。
 弟が困った顔で、どうしようって聞く。どうしようもない、知らない土地で言う通りにするしかないでしょ、きょろきょろ見ない、恥ずかしそうにしない、そう言ったけど。
 弟と並んで服を脱いでて、まわりの人たちの言葉が全然ちがう、これからどうなるんだろうって、私、また涙ぐんだ。
 体を洗いながら、弟が私のエッチを見てるの気が付いた。やだ、見ないでって、笑いながら言ったけど、でも、これから不便な生活が続くわけで、エッチな弟なんか、いちいち気にしてられない。昨日までの避難施設の生活よりは、ずっとマシ。
 浴槽に弟と一緒に浸かって、久しぶりのゆったり入浴で、感激だった。まわりの大人の言葉、何言ってるのかほとんどわからない、けどここには、忙しくても落着いた、普通の生活があった。
 むこう向きで、タオルで足を拭いて屈んでる人がいて、お尻や股の内側が丸見えに。弟がぼーっと見てる。だめだよって注意する気にもなれなくて、私もぼーっとしてた。
 まわりの大人の女性、弟がいても気にする様子は無い、最初はそう思った。後で弟が、ぼくが見ても、みんな気にしなかったよって、笑いながら言う。
 でも私、だんだんわかった、弟の視線に、内心どぎまぎしてた人、けっこういた。見ないのって、弟に言ったのに。
 迷惑そうに見返してる人もいたけど、うちらは震災避難なので、こういうのはしょうがない。
 女の人たち、やはり、弟のおちんちん見てた。横目で、ちょっと視線を止めて覗き見されて、これもやはり、しょうがない。
 ずっと遠巻きにしてた女の子が3、4人、弟に近づいて、ちんちんをにやにや見て。きょとんとしてる弟。「何年生?」って聞かれて、「5年生」って弟が答えて、きゃははって、女の子たちが笑う。笑われてた弟が可哀想だった。
 「あいつらのエッチ、つるつるだよね」小声で言ってた弟、無理に明るい顔して。
 湯あがりにタオルで体拭いてて、小肥りのおばあさんが、どこから来たの、とか話しかけてきた。それまでの事をいろいろ話すと、大変ね、しっかりしなきゃだめよって、涙浮かべて言われた。やさしい言葉、やはりうれしい。
 弟が、おばあさんにタオルで体を拭いてもらって、その時、大変。おばあさんの目の前で、弟のちんちんが上向いて、ふくらんでる。おばあさんは平気で、服着なさいって弟に言ってた。
 翌日、転校の手続きをした。
 そこの家では、寝るのも弟と同じ部屋で、借り物の蒲団は段ボールの山の隙間にたたんで置いた。下着とかも、そこで、弟の見てる前で着替えるしかなくて。そのうち私も弟も、目の前で素っ裸になって、平気だった。
 暑い梅雨どき、朝3時頃に目が覚めた。弟が上体起こしてじっとしてて、眠いのこらえて明かりを付けてあげて、やっとわかった。夢精の後始末に困ってた。やむなく、弟のちんちんを指でつまんで、赤ちゃんみたいにティッシュで拭いてあげた。弟の精液の臭い、まだ覚えてる。
 4ヶ月後の夏休みに、前の住所で、両親と一緒の生活に戻った。
             
            

スーパー銭湯で(CFNM)

数日前スーパー銭湯に行った時、脱衣所で服を脱いでいるとちょうど係員の女性が近くで仕事をしていた。
少し気にしながらもパンツを脱いだ。
女性はこちらを見ていなかったがパンツを脱いだのは視野に入っていたと思う。
ちょっと見られているようでドキドキした。
それから又スーパー銭湯に行ったらこの間の女性が又しても男性の脱衣所で仕事をしていた。
この場所が彼女の担当場所なのか、あるいはチンポをチラ見しようとしているのか。

銭湯だから、子供は、エッチを見られてもいいの

お父さんと何度も行ってた銭湯、うちのバスルームより広くて。
私まだ大人の毛が生えなくて、お父さんと一緒に銭湯に入ることができた頃。
湯舟のふちに座って、片膝をたてて、擦りむいたひざ小僧を見てたんです。
あー、痛かったな、転んだの、自分のせいだったし。
‥‥あれ?‥‥私、見られてんの?‥‥なんで?
湯につかってる人が3、4人くらい、こっち見てんの。
片膝たててる私、両足がおおきく開いてて、あーぁ、
子供エッチが見られてんの、やっとわかりました。
目線がわたしの下のほうに。みんな、にこにこしてて見てる。
ちょっと、意識しちゃう。どうしよう、足とじたらいいの? 
急に足とじたら、かえって変よ、このままでいいのよって。
片膝をたてたまま、じっと固まってて、なんか、
足とじられなくなりました。
子供だから見られてもいいの、気にしない、気にしない。
銭湯だからいいの、子供はエッチ見られてもいいの、気にしなくていいの。
あれ、あれー、だれかのおちんちんが、膨らんでる、お湯の中に見えてる、
中学生くらいの人、あ、手で隠した、なんでー、見せろよー。
で、あっちの子は同じ学年の男の子だと思う、何組だったかな、
にこにこしてこっち見てる、やだぁエッチー、あっち向けよ。
別な大人がお湯に入って、ふぅーって気持ちよさそうに、
あ、息止めて固まった、私に気付いたの? エッチが見えた?
だんだん、なんか、気持ちいーなーって、なってきて、
男の人にエッチ見られんのって、気持ちいいのかなーって感じ。

    *   *   *  

別な日、また、お父さんと一緒に銭湯に行ったの。
大人のひととか、男の子も大勢いました。
おんなじとこに腰掛けて、おなじように膝立てて、足を開いた。
あ、見てる見てる、見られてる、見られてる。
毛が生えてない子供エッチだよん、見てもいいんだよーん。
もっと見て、見てって感じになって、自分がなんか変だなって。
その日は、あれ? おじいちゃんおちんちんが膨らんでるの、見えてました。
しわしわのおじいちゃん、隠さないの、にこにこして、隠さないで、
私がじっと見たら、おじいちゃんも私の子供エッチをじっと見て、
エッチが、むずむずしました。
それがー、いい、いい、いいって感じなんです。
うち帰ってから、自分のエッチさわったら、まだぬるぬるしてて。
ぬるぬるを指でいじってたら、やめられなくなりました。
銭湯で見たちんちんを思い出して、布団のなかで、指でやめられなくなって。
これって、ひとりエッチ? 覚えちゃったのかなって、私。
お父さん、次は? いつ銭湯にいくの?

私の楽しみ

十数年前のことですが私が小4ぐらいの頃からしてきたことがあります

私はミニスカートをはき学校に行った時校庭で男子といるときに風が吹いた
私のスカートは捲れパンチラをしてしまい男子をみると茫然とこちらを見ていた
また別の日もミニスカで学校にいたとき今度は教室で風が吹いた(窓を開けていたので)
またパンチラをしてしまったら男子が一斉にこっちを見て眺めていた
私はその反応が面白くわざとパンチラさせるようになった
雑巾がけのときお尻を上げパンツが丸見えになるぐらいで掃除してた時は全員手を止めずっと見ていた


月日が流れここからが本題
私は6年になり小学生最後にと思い銭湯にとあることをしに行きました
私小柄で背も低いのでいつも年下に見られていたのでばれないと思った
それは男湯に入ること
最初は抵抗があったけど勇気を出していった
「パパが中にいるので」と告げた
「君何年生?」
「4年です」
私の行く銭湯は男湯には女の子は4年までと決まりがあった
「わかった入っていいよ」料金を払い入れてもらった
脱衣場で脱いでいるとやたら変な目で見られた
私はタオルを巻き下着は脱いだ
お風呂の中でまずタオルをとり体を洗った
銭湯に来てる人はこちらをチラ見してきた
中にはお父さんと来てるしょう1,2ぐらいの男の子には不思議な目で見られ
「なんであのお姉ちゃんチ〇コがないの?」
と大声で言われる始末
私が座って洗ってると隣におじさんが来て
「1人?」と聞いてきた
「パパもいるよ」
おじさんの目は明らか私のアソコに向いていた
「何年?」
「4年です」
私は発育も遅く気づかれることはなかったがすごく恥ずかしかった
私は湯にもつからず脱衣場に戻り逃げるように服を着て帰った

小学生の時の大作戦

成人した俺にとってよくあんなことしたなぁと自分でもびっくりします。
俺は今でこそ178cmありますが、小学生の時小さいほうでした。
俺は小学生のとき、色白で長髪ということもあっていつも女の子に間違われてました。
でも中身は男です。当時はもう女性に興味があり、精通もすでに終わってました。
どうしても女性の裸がみたくて仕方ありません。ない頭で考えて、出た結論は女の子のふりをして女風呂に入ってやろうと思いました。
狙う場所は、当時ちょっとはやっていた銭湯と温泉が合体したようなとこです。
そこは一度、両親に連れて行ってもらったことがあるところです。
そして俺は6年生、日曜日の朝から妹の服を鞄につめて自転車でそこに向かいました。
そこは家から15km以上は、離れています。今では決して自転車で行こうとは思わない距離です。
そして茂みで妹の服に着替えました。妹は1つ違いですが身長は同じぐらいだったのでサイズは丁度いいのです
そして受付もなんなくクリアーしました。
俺はここにまできてびびってしまっていました。
とりあえずトイレにいってと思ったのですが、癖で男用に入ってしまい、中のおじさんに
「こっちじゃないよ」と注意されました。
あわて俺は女子トイレに入りました。女子トイレというだけでもどきどきしちゃってます。
痛いほど勃起していたのを覚えています。
そして俺は勇気をふりしぼり、女風呂にいく覚悟きめました。
思い切って入ってみると案外すんなりというか、なんなくクリアーです
そこは、子供からおばあさんまで、ごった返した脱衣所でした。
扇風機のよこにあったソファーに座り、いろんな人の裸をみていました。
垂れた胸、大きな胸、小さな胸、膨らみかけた少女の胸、濃い陰毛、手入れされたと思われる陰毛、薄い陰毛、生えかけの陰毛、無毛などいろいろと拝見することができました。
人数でいうとたぶん200人はみたんじゃないでしょうか。
トイレで何回も出した。それでも見たりません。勃起状態が続いていました。
そうしているうちになんと同じ小学校のA子が来た。俺はびびりました。
しかし、A子は俺に気づいていませんでした。
A子は学校でも人気がある女の子です。学校で1番とは言わないが、2番、3番ぐらいのかわいい女の子です。
でもA子の裸もみたいと思って鏡越しにA子の着替えを見ていました。
同級生に比べたら、胸は大きい方です。しかもしっかり毛も生えてました。
そして、俺はまたトイレに行って出しました。
A子の裸を見れたことで俺は満足したし、お風呂も入らずに脱衣所で4時間ほどいたので疑われる可能性もあると思い、そこからエスケープしました。
そして自転車にのり、しばらく走って妹の服から自分の服に着替えました。
着替え終わるとそのまま自宅へ戻りました。
俺の作戦は大成功でした。

一回の成功で俺はもう一度挑戦してみることにしました。
今度の挑戦は湯船も入ってしまおうと思いました。
前回の経験で俺と同じ歳ぐらいから、二十歳前後のお姉さんは首から下をタオルで隠しています。
湯船に入るまでなんとすれば、後は脱衣所よりずっとよく見える。俺が標的とする年代はたいだい隠して着替えてました。ちらりとしかみれないことが多かったからです。
前回は妹の服だけを借りていったが、今回は裸にならないとだめということで、妹の下着も借りることにしました。そして家にいる間に妹の下着をつけておきました。
はじめて妹の下着をつけたのですが、何故かそれだけで爆発寸前です
そして前回と同様に茂みで妹の服に着替えました。
受付も前回と同様に簡単に通れました。
高鳴りつつある心を抑えて、ジュースを一本買いました。
そうしていると、俺の好みドンピシャの女子がお父さんに連れられてきました。
朝の10時ぐらいだったけど、受付のところやお土産売り場なのどはもう混雑してきていました。
俺は、人ごみが増える前にお風呂に入りたいと思いましたが、脱衣所はすでにたくさんの人でごったがえしてました。後で気づいたのですが、大型バスできた団体客のようです。
俺はもう股間がパンパンでした。このままでは着替えにくいのでトイレにいって、一度出しました。そうして、人ごみのすきをつき、さっと全裸になり首から下をタオルで隠し、さっさと湯船めざして突進しました。
これも案外すんなりいってしまいました。湯船も熱いのは長時間は入れないので、熱くない湯を選びました。
湯船につかるとタオルを外し、体操座りです。これで誰にもおちんちんは見えません。
そこでちょっと落ち着いて周りを見渡しました。若干タオルで隠している人もいるけど、ほぼまるみえです。今回は前回と違い、見ながらちんちんが触れるということがわかりました。そうしていると、高校生ぐらいの女の子が湯船につからず、足だけつけた状態で淵に座っています。ちょうど俺の顔の真正面。股間が丸見えです。もちろん人にはわからないようにちんちんをさわり、発射しました。
忘れていたのですが、さっきのドンピシャの女の子が入ってきました。
歳は多分俺の1つか2つ上ぐらいでしょうか。同級生の女の子より年上にみえます。
そしてその子も俺の入っている湯船に入って来ました。
もちろん、すぐさま勃起状態に復活です。
胸は小さめだったけど、なんせ可愛いのでまたそのままわからない様に湯船の中で発射。
今回は前回とはちがい、裸もよく見れるし、割れ目の中までみれることが多い。
もちろん、そのドンピシャの女の子の割れ目のところもしっかり見れました。
あまりの長湯だったので一時退散することにしました。
そしてすばやく着替えて、前回座っていたソファーに腰を下ろしました。
ちょっとフラフラしていたので、扇風機に当たっていました。
もちろんその時でも目を光らせて、可愛い子がいると着替えをみたりしていました。
そして、一時間ぐらい休んだあと、もう一度、裸になり湯船に直行したが、やはり入りすぎているのでどうもフラフラする。
やっぱりこのままで倒れたらばれるという気持ちがあり、そうそうと退散
そして今回も大成功を納めました。

そんなことを中学になるまで5,6回はそんなことをしました。
ほぼお小遣いは銭湯代に消えていきました。
幸い一度も見つかることがなく作戦は大成功

その後、俺は男の子きても女の子が着てもおかしくないジャージを買ってもらいました。
紺色でラインがピンクです
俺の最寄り駅の隣の駅には近くに商業高校と女子高があり、いつも女子高生でいっぱいです。
その下校の時間帯を狙い、その駅の女子トイレに潜入しトイレを覗くということです。
男子用のトイレで気づいたのですが、そこはトイレ壁のした大きく開いており覗くにはもってこいの和式便所です。
俺はそこで数百人のトイレを覗きました。女風呂を覗くよりずっとリスクが低いのです。
うんちする人、生理の人、グロテスクなあそこをしている人、おしっこがお尻にいっぱい垂れるひとなどなど色々とみました。
そしてちんちんが擦り切れるほどやりました。女子便所のぞきも見つかることなく、成功に終わりました。

中学に上がり、部活の関係で長髪はだめだということで、諦めて短髪にしました。
それぐらいからもう女の子に間違われることがなくなっていきました。
中学にはいってからは、妹がターゲットになりました。妹はパンツ一丁でうろうろするし、お風呂上りなどは全裸で上がってきます。
いたずらしようとかそういうのは思いませんが、実の兄なのですが興奮していまいます。
俺の視線は感じているだろうが、妹は変わりません。
社会人となった今でも妹は変わりません。未だに全裸でお風呂からあがってきます。さすがに妹では興奮もしないようになりました。

2年前偶然A子と居酒屋で偶然、鉢合わせしました。A子はすごく美人に成長していました。
それがきっかけで付き合うようになりました。
A子の体は標準的な体系で特にこれといった特徴もないのですが、何故か異常に興奮していまします。今まで経験した女とは違います。これは年少期の記憶が関係しているのかよくわかりません。
年少期のA子と今のA子とのギャップなのかもしれません。
そこは俺自身よくわかりませんが、異常に興奮してしまうのは間違いありません。
A子もセックス大好きなので毎日のようにやっています。

叔母の言ったとおりかも

子供の頃は本の虫って言われてたけど、
おとなの男の人が少女に恋する話とか、
読んでも現実的には思えなかった。


小学4年まで、よく父と銭湯の男湯に行った。
ゆったりした銭湯が父の楽しみで、付合わされた。
周りの大人をぜんぜん気にしないで、歩き回ってた。


叔母と高校生の従姉と3人で話してて、叔母に言われた。
あんた、子供だけど女だからね、
男湯ではみんなに見られてんのよ、
一番大切に隠すところ、一番エッチな、
わかるよね、見たがってるのよ、
それ、ちゃんとわかっておいてね。
叔母にそう言われた。


たまに、男湯で大人が怖い顔してて、
なんで怖い顔で私を怒ってるのって、叔母に聞いた。
大丈夫よ、あんたを怒ってるんじゃないのよ、
恥ずかしいのを我慢してて、
それが怖い顔に見えるだけよ、そう言った。
何がって、子供のあんたを見てね、
大人がちんちん大きくなったら恥ずかしいでしょ、
男の人って、ちんちんが大きくなってるのを人に見られるのは、
すっごく恥ずかしいのよ。
そう言った。私は聞いた。
 「何で? 私を見て? ちんちんがおおきくなるの?」  
ほんとにわからなかった。
 「それはね‥‥‥」
叔母と従姉がかわるがわる、くどくど説明してた。
お父さんやお母さんには内緒よと言われた。


叔母とか、私のために親切に教えてくれたわけで、
赤ちゃんがどうして出来るかとかは、知ってたけど、
自分は子供だし関係ないと思ってた。
でも、私の大事なエッチなところ、
大人なのに、そんなに見たがってるの?
いつもの男湯が目に浮かんだ。
そんなー、ほんとなら、ちょっとショック。



さわられたりしないのって、従姉に聞かれた。
無いって答えた。でも、そういうふうなことはあった。
にごった漢方薬湯で、横に座ったおじさんに、
おなか痛くない?って聞かれて、おへそのあたりを手でさすられて、
そのままエッチなところをやさしくなでられた。
大丈夫だねって言って上がってしまった。
なんでそんなことするのかなって、不思議だったけど、
それ以来、そういう大人がいると、なんとなくその横で湯に入った。
さわるときのやさしい感じとか、なんかいいなって、
湯から上がるとき、手を伸ばしてエッチをなでてくれる。
そうしてくれそうな大人は、私、見ただけで分かった。


わたしの子供エッチは、みんなに見られてたのかなぁ。
べつに、見られたっていいよ、
こっちは子供なんだし、気にしない、そう思った。
相変わらず怖い顔の人はいた。
でも、すぐに顔をそむけてる、それに気がついた。
叔母や従姉の言うとおりかもしれなかった。


まわりは毛のはえた大人ちんちんがいっぱいで、
歩くとき、ほんとにぶらぶらさせてた。
ときどき、私の腕や肩にふれて、なんかわざとっぽい。
私は全然平気だけど。
大人ちんちんはみんな形がちがう。だいたい二種類かな。
亀の頭みたいにつるつるになってるのと
茗荷がふくれたように、先がしわしわなのと。
子供ちんちんは、みんなしわしわだけど、
たまにつるつるちんちんの子供もいた。 
このちんちんが大きくなるの?
おおきくなるって、どういうふうになるの?
不思議、見てみたい、そう思ったけど、
ちんちんだけじっと見てるのも、なんか変だし。


横で服を脱いでた大人、なんか足がよたよたしてて、
私と目が合って、にやっと笑った。
お酒くさかった。
その人のちんちんが、すっと動いた。
私、じっと見てた。
ゆっくり、むくむくって斜め上を向いた。
ピンピンになって、ぶらぶらしなくなって、
大きなキノコみたいだった。
その人も、私の子供エッチを何度も見てた。
女の子エッチに、あれが入り込むの?
大人ならいいけど、子供の私では無理、そう思った。
変なこと想像して、なんかムズムズした。
その人、タオルで隠して困った顔になってて、
しきりに周りも気にしてた。なんでかな?
やはり恥ずかしいのかな?


膝のすり傷が気になってて、湯のふちに座って、
片膝立てて見たけど大丈夫、痕も残らない。
その時、湯の中に男の子がいたのに気がつかなかった。
私の女の子エッチが、よく見えてたみたい。
その子のちんちんが、上向いてるのが湯の中に見えた。
登下校の時よく見かける、たぶん6年生。
困ったような、怒ったような顔をして湯からあがった。
なんか面白いなー、そう思った。
わたし、さりげなく付け回した。
上を向いた6年生ちんちんを、もっと見たかった。


父と日帰り温泉にも行った。やはり男湯。 
大人が二人、ロッカー通路をふさぐように並んで、
タオルで体を拭いてた。
すいませんって言いながら、私、
両方の大人のお尻を、手の平で押して無理に通った。
振返った。一人はどこかへいった。
もう1人は、ちんちんが大きなキノコになってた。
私、その人のそばに行った。大人キノコを近くで見たかった。
私の子供エッチ、見られても気にしない、気にしない。
その人、かがんで両手で私の腰をつかんで、
私、持上げられて、私のエッチにキノコが押付けられてて、
くすぐったーい、でもなんか、温かくっていぃ気持ち。
誰も見てない。
私、子供だからエッチの相手は無理だよ?
その人はイスに座った。私、向合ったまま膝に股がった。
キノコは押付けられたまま、見上げた瞬間、ぎゅって首を抱かれて、
んん〜、やだ〜ぁ、キス〜。
誰も見てない。
やっと放してもらって、あ〜ん、もう終わり?
ばいばいって、手を振った。


5年生になって、新しいおうちに引っ越して
もう銭湯の男湯には行かなかった。



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