萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

陰毛

中出し娘。

中出し娘。

今回酔わせた相手は小中の同級生、亜希。
顔は中の上で、背も高め、スタイルは学校の男子の注目を集めるぐらいよかったです。
成績はいいほうでしたが性格はものすごく生意気でした。いつも先生にチクるタイプの女でした。
大学の時、上京組で飲んだとき酔い潰すことに成功。そのまま連れて帰りました。
俺はまずふらふらの亜希を布団の上に寝かせて電気を消した。
寝静まるのを待ってジーンズを脱がしにかかる。
ベルトを外しチャックををおろしたところで亜希が目覚めた。
脱がそうとする俺、朦朧としながらも抵抗する亜希。
そこで俺は一計を案じ、電気あんまをすることにした。
亜希はジーンズを上げようとしている。俺は両足を掴み、右足を亜希の股間に差し込む。
そしてゆっくりとさすり出す。亜希は足をどけようと爪を立てるが俺は構わずだんだんとリズムを早める。

ドドドドドドド
亜希「うううううううううっ。」悶え続ける亜希。
亜希「馬鹿ぁ!やめろ!」俺は薄笑いを浮かべ容赦なく続ける。
俺は何度かやったことあるので、足先で亜希の股間の敏感な部分を探っていく。
悶絶する亜希、俺はジーンズを脱がしにかかる。
すると亜希が抵抗を始めたので、電気あんまの体勢に戻る。
亜希「みんなに言うわよ!」俺「じゃあ俺はみんなに詳しく解説してやるよ。」
亜希「あんただけはぁぁぁぁ・・・・ああああああ」
たまに足を入れ替え、二十分ほど容赦なく攻め立てる。
亜希は時々俺を毒づくが、そのたびに強烈にやる。
亜希を数回悶絶させ、再びジーンズを脱がしにかかる。
亜希の両足はピクピクと痙攣していた。その目はうつろだったが、やはり亜希の手はジーンズに伸びてきた。

しかしその手を振り払うのはもはや簡単であった。
ショーツと一緒に一気にジーンズを脱がす。
同時に最後の力を振り絞ってまたを閉じる亜希。
俺はライトをつけた。亜希は横向きに、しっかりと足を閉じていた。
俺はショーツのシミを確認する。俺「準備はOKなようだな。」
亜希「絶対許さないから・・・・。」
俺は時々後ろにフェイントをかけながら亜希の蕾を探る。亜希「うっ」
一旦見つかると当たり前だがすんなりと入っていった。
俺は亜希の弱点を研究し始めた。亜希「あああああ。」
常人より感じ易い。生意気なだけに気分がイイ。
俺はもう我慢ができなるゴムを付けることにした。
亜希のムッチリとした太ももはは最後の抵抗を試みる。
しかしあえなく陥落。俺のモノは亜希の蕾に照準を当てた。

俺「久しぶりだ。」亜希「見るなあ・・・・。」
恥ずかしがる亜希。小学校のプールの着替の時間以来だ。
亜希は上半身を起こしわずかな力で俺の腹に拳を突き立てる。
俺「あっ。」なんと亜希は俺のものをつかんだかと思うとなんとゴムを剥ぎ取った。
そしてそれをちぎろうとしたが結構伸びてうまくいかないので、明後日の方向に投げる。
唖然とする俺に上半身を起こしたままの亜希は睨みをつける。
亜希「お前・・・いい加減にしろ・・・。」
ズブッ!亜希「アウッ・・・・。」
もともと亜希は生でもいいかなと思わせるぐらいのレベルの容姿だった。
そのまま覆いかぶさりしっかりと抑え、モノで内部まで占領する。
もともとかなり興奮していた俺は一瞬いきなりやばい感じがした。
俺「生希望だったってみんなに言おうっと。」亜希「お前・・・・。」

俺は冷静さを取り戻しながら少しづつ研究を開始した。
亜希「アウウウ・・・。」声をこらえている。
亜希の真っ赤な唇を獲得に行こうとしたが、亜希は顔を背けた。
またやばくなってきた俺。
亜希「出せぇ・・・。」その頬に涙が伝う。
亜希は逃げようと腰を動かすが、そのせいで余計感じている。
俺「生初めてか?」亜希「うるさい・・・」
俺「生初めてかって訊いてるだろ。」俺は腰を素早く振り、止めた。
亜希「あああ・・・。」俺「生初めてなのかどうなんだ?」
亜希「そんな馬鹿は・・・お前しか・・・。」正解らしい。
亜希のカカトが俺の尻を攻撃してくる。
俺はそれをちらっと見ると、敵陣を内部から攻撃した。
亜希「クハァァ・・・・。」性格の悪さとのギャップがものすごい。
バシッ!ビンタが飛んでくる。亜希は枕を口に咥えた。
亜希「・・・・・・・・ッ!」
両ももがしっかりと俺の腰を挟む。亜希が最初の屈辱を受け入れた瞬間だった。

両ももの力が抜けると、俺は唇を奪った。しばらくして亜希が力なく顔を背ける。
亜希「・・・・・。」俺「敏感だな・・・。」
亜希「知らないわよ・・・・。」俺「いや普通じゃないよ。」
亜希「出せ・・・・。」俺を押しのけようとする。
俺「自分から言うか・・・?」攻撃開始だ。
亜希「違うぅぅ・・・。」俺「は?」もちろんわざと逆にとっている。
亜希は押さえつけられ悶えている。俺はいれたまま上半身を脱がしにかかった。
亜希の乳房が顕になる。亜希「ハァッ・・・。」
試しに吸いついてみるとやはり敏感である。シャツとブラを剥ぎ取る。
俺「お前フェラしたことあるか?」亜希「誰が・・・・。」ないようだ。
俺「中出しと口出しどっちがいい?」亜希「キチガイ・・・・。」
俺「言わないと中だぞ。」亜希は一瞬俺を睨みつけたが、すぐにとろけてくる。
俺「じゃあ中出しと口出しどっちがいい?」亜希「口・・・・。」
俺「押忍・・・・。」
そうしているうちに亜希の両ももがまた絞めつけてきた。
俺「この敏感・・・・。」亜希「うるさい・・・・。」

亜希は枕を噛もうとするが俺はどこかに投げた。
あらわになった二つの胸に一回ずつ吸いつく。
それがとどめになったのか亜希の体が大きくのけぞった。
俺は亜希の絶頂の中で腰を前後させる。
もうダメだ・・・・
俺「口を開けろ。」亜希から引き抜き、立ち上がる。
その瞬間亜希はなんと横向きにうずくまり手を差し出す。
俺のモノはもちろん押さえがきかず噴出させてしまった。
亜希の腕や脇に白濁の液がドビ散る。
俺「・・・・。」呆然と亜希の上に跨っている。
痙攣している亜希の脇に残りの液がぽたぽたと落ちる。
亜希「・・・・・・。」息切れの中にわずかに薄ら笑いを浮かべていた。
俺「・・・・・。」黙ってティッシュで亜希の体を掃除する。
続けてウェットティッシュで今しがた滅茶苦茶にされた亜希の蕾の手入れにかかる。

亜希「やめろ・・・・。」やはり抵抗を始める。
しかし所詮は女の力である。
亜希「クッ・・・・。」俺は顔を亜希の股間に無理やり差し込んだ。
亜希は恥ずかしさのあまり股を閉じようとするが、太股の感触が逆に心地いい。
俺「初めてなんだろ。ここ舐められるの。」亜希「そッ・・・。」
俺「へへっ、河村情報。」亜希の仲良しであった。
亜希は上へ逃げようとするが俺が手首を掴み逃がさない。
もはや完全に準備ができた。
俺「心配するなよ、田中と河村もこれ未経験だったんだから。」
亜希「信じられない・・・・。」
俺は太股からキスを初め、だんだん本陣に近づいていく。
俺「毛は多分お前が一番多いな、でも形は一番いいぞ。」俺は本陣を攻撃しだした。
亜希「ううううううっ・・・・。」初めての快楽に悶える亜希。
俺「敏感さはお前が一番みたいだな。」亜希は布団を噛み、声を殺す。
亜希「ふざけるな・・・。」

俺「じゃあもっとすごいことしてやるよ。」
俺は目星をつけておいた。位置ははっきりと確認していた。
クリ皮を一瞬でかつ丁寧にはぎ中の玉に吸い付いた。
亜希「あぁァァァァァァァッ・・・・・・。」
驚きと快楽で初めてはっきりと喘ぎ声を出す亜希。
俺は構わずしゃぶり続ける。
俺「声出していいからな。」亜希「んんんんんッ・・・・。」
亜希がまた一歩成長した瞬間であった。
そしてその声を聞いて俺のモノは痛いぐらいに膨張していた。
俺「ちょっと休憩な。」俺はそう言いながらもいきなり挿入した。
亜希「嘘つくなぁ・・・・・。」俺「いやこの状態で休憩だよ。」
亜希の腰は必死で感じずに済むポイントを探す。
俺「逆らったら中出しだぞ。」そういって俺は亜希のベロをたっぷりねぶった。
亜希にはもはや為す術はない。
俺「河村だけどさ、今のお前と同じ状態にしてやったら結構なんでもしゃべったぞ。」
亜希「お前ッ・・・・。」

亜希の睨みと同時に徹底攻撃を開始した。
亜希「あぅ・・・・くああ・・・・。」またしても亜希は崩れ落ちた。
いれたまままたしばらく休憩。俺「・・・・ハハ、二発目だから結構強いぞ。」
亜希「最低・・・・。」俺「河村と同じセリフじゃん。」
俺は以下に河村と田中を嬲ったかを丁寧に説明した。
ゴスッ!結構痛いパンチが飛んできた。
俺「でもお前の方が遥かに元気みたいだな。」スロー攻撃を開始した。
亜希「・・・・・・・ッ。」いろんな苦悶の表情だ。
俺「そういえばさ、お前と河村結構仲良かったよな。」
亜希「・・・・・・。」だからなんだと言いたげだ。
実際に状況してからもしょっちゅう会っているくらいだ。
俺「お前らいっそのことユニットでも組んだらどうだ?。」
亜希は不可解な顔をしている。

俺「中出し娘。とかさw」

バシッ!ビンタだ。しかも連続で飛んできた。
しかし俺はあえてそれらを受け止めた。
亜希の必死さを見てるとむしろ心地良かった。
俺「だめだよ河村と公平じゃなきゃ。」
頃合いをみてスピードを上げる。
亜希「アヒィィィぃぃぃ・・・・・。」
俺はついに全力攻撃を開始した。
亜希「うあぁぁぁあ・・・・。」亜希の腰が絶頂のダンスを開始した。
俺はそれがなるべく続くように腰のタイミングを合わせる。
俺「ぶちまけるからな。」俺は亜希の肩を抑えこみ絶対ににげられないようにする。
そしてモノを我慢レス状態にする。

もう駄目だ・・・・・・
亜希の舌をなぶりながらフィニッシュを決める。
亜希「んあああああああっ・・・・・・。」
亜希は堕ちた・・・・・

数十分後、俺は亜希の胸をやさしくゆっくり揉んでいた。
亜希「大丈夫かな・・・・・。」半泣きの亜希。俺「大丈夫だよ。だってほら河村だって・・・・。」
そういいながら亜希の陰毛をさすった。しばらくすると手の中に何本か残っている。
コレクションに加えるためであった。
亜希「それいつ・・・・?」俺の手に爪が食い込む。
俺「えっと・・・・先月?」
ガスッ!いい肘打ちが飛んできた。

?END?

剛毛ブスnext

俺が小学校5年生のころ、近所で仲のいい同級生の男俺含め3人、女2人のグループにいた。
1人(A子)が凄くかわいくて、もうひとり(B子)は顔が濃くてブスだった。
俺たち3人はみんなA子が好きでいつもA子のことひいきしてB子が
「あんたたちいっつもA子ばっかひいきして、ほんと腹立つ!!(笑)」って感じの仲だった。
夏休みにプールから帰ってきて、男女で変わりばんこでお風呂入っていたとき俺たち男3人が
そろそろ女たちが風呂からあがったかと脱衣所に入ったらまだ二人は着替える前だった。
A子とB子の裸が丸見えだった。俺は当然A子に注目した。
少し胸が膨らんでて毛も生えてなくて平均的な小学5年生って感じだった。
ついでにB子のほうに目を向けてみたところ胸はむしろA子よりなかったけどあそこの毛がボーボーで真っ黒だった。
俺はものすごく興奮した。A子の裸ではなくB子の陰毛に。

風呂の中で男3人で、
「なあ、B子の見たか?」
「うん、凄かった真っ黒だったな」
「俺の母ちゃんより濃かった」
「俺も」
「俺も」
って感じで。その夜俺はB子の真っ黒でボーボーのマン毛でオナニーしまくった。
しばらくはB子で抜きまくる日が続いた(20過ぎた今も)。ちなみにA子でオナニーすることはなかった。
それ以来B子のほうを意識するようになり俺はB子と仲良くなるようになった。
ほかの2人もB子にやさしくするようになった。A子は突然俺たちが態度を変えたのが面白くなかったのか
違う友達グループに行ってしまった。俺は本当にB子が好きになってしまい1ヶ月くらいたってB子に告白したが振られた。
その後気まずくなってB子と会わなくなってしまい、12月には俺ともう1人の男(A男)を残して
幼馴染グループは解散してしまった。

高校になって男3人が久しぶりに集まったときに、そのときの話になったのだが。
A男じゃないほう(B男)は、実はB子にすぐに告白して付き合ったらしい。
告白したきっかけはやはり大人以上に茂った陰毛だったとのこと。
とにかくボーボーのマン毛はエロくて興奮しまくりだった、今はもう別れたが、毛深い女っていいよなと自慢してきた。
俺はとにかくうらやましくてしょうがなかった。あれ以来毛フェチに目覚めてしまいその頃(今も)も現在進行形だったからだ。

帰り道A男と2人になったときA男は実は俺、あの後B子に告白したんだ。
と言ってきた。振られたけどあれ以来毛深い女が好きになったとのこと。

妻はヌードモデル 1


部屋の真ん中、小さな雛段の上に、妻が座っている。
一糸纏わぬ裸で。
そしてその妻のまわりを、私を含めて10人あまりが取り囲んでいる。
そのほとんどが男性で、女性も少しいる。
妻はその裸身を、四方八方から見られている。
隠すことを許されない、見せるために…見られるために、全裸でそこに座っている。
妻はヌードモデル…。

------------------------

妻の明希は32才。
子供はなく、童顔の妻は、実際の年齢よりも5才以上は若く見られる。
流行の小顔に、見る人の目に心地よいスレンダーな身体。
栗色の髪を、普段はポニーテールにまとめている。
少し個性的ではあるものの、よく整った顔立ちは、大方の人が美人と言ってくれる。
私…風采のあがらない中年男である…には不釣り合いと言われても仕方がない。
そんな、私にとっては「珠玉の」妻が、私のために、私のせいで、その裸身を自ら差し出しているのだ。

妻がモデルの仕事をはじめて、1ヶ月になる。
折からの不況で、私が勤めていた会社が倒産したことがそもそもの始まりだった。
運良く次の仕事には就けたものの、収入は激減し、生活のために妻の協力が必要になったのだ。
しかし、良家の箱入り娘で育った妻に、普通のパートなどが勤まるわけもなく、美大に通っていた頃のつてを頼って、派遣モデルに登録したのだった。
もちろん最初は着衣のモデルだけという約束で登録したのだが、現実にはそんなことで満足に仕事を回してもらえるわけもなく、結果的にはうまく騙され、口車に乗せられ、半ば脅されたような形で、ヌードの仕事を受けるようになった。
このあたりの事は、また機会があれば書くことにする。

そういう訳で、既に今までに3回、ヌードモデルの仕事をした。
手にした報酬は10万あまりである。
そして、私は今日はじめて、妻の仕事場に入ったのだ。
私も絵には関心以上のものがあり、妻と出会ったのも、ある新進画家の個展を見に行った時だ。
もっとも美大出の妻とは違い、今の私は、自分が絵筆を持って絵を描くことは全くない。
私が今ここにいるのは、全くの興味本位…あからさまに言えば、大人数のまえで裸になる妻を見たいという、倒錯した欲望を満たすためだ。
もちろん妻は私が来る事を嫌がったし、涙を流しながら、来ないでほしいと哀願した。
しかし妻のその涙は、私の捩れた欲望を一層かき立てるばかりだった。
結局私は、夫婦であることを隠して、ヌード画の愛好家の一人として、ここに潜り込んだのである。

最初は2列に並べられた椅子にメンバーが座って待ち、そこに裸の上にガウンを纏った妻が、主催者とアシスタントの初老の女性に連れられて入ってきた。
妻は私のほうを見ないよう終始俯いたままだった。
主催者は、この研究所で教える画家くずれで、某美大の講師かなにかをドロップアウトしたという。
中央の雛段に上がり、主催者は、
「今日、我々のモデルを勤めて下さる、秋田奈穂子さんです。」
と、妻を仮名で簡単に紹介すると、これも描き手の一人として妻を描くらしく、空席にすわって説明した。
「今日はポーズは3つで、1ポーズ30分づつ、途中に5分の休憩をはさみます。
そして10分休んで次のポーズという具合です。
まずモデルさんにポーズを作っていただき、その後で皆さんはご自由に移動して場所を決めてください。
今日は特に大人数ですので、譲り合ってお願いします。
もちろん、モデルさんの体に触れたり、近付きすぎたりなど、失礼が無いように。」
そして「では、お願いします。」と妻に声をかけた。
妻の隣で待機していたアシスタントが、妻を促し、ガウンに手をかける。
妻は俯いて目を閉じている。
私の興奮は最高潮に達していた。
いよいよ妻が衆人環視の中、裸になるのだ。
女性が妻に声をかけた。
「緊張されてますね?だいじょうぶですか?」
「は…はぃ。すみません。お願いします。」
正に消え入りそうな声である。
女性は妻に優しく微笑みながら、ガウンの紐を解き、両襟を開いていった。
「あぁ…」
その時、妻の口から漏れたため息を、私は聞き漏らさなかった。

ガウンの前が開かれる瞬間、妻は反射的に両腕を交差させて、乳房を隠そうとした。
しかし、あからさまに乳房を隠すわけにもいかず、その動きは、妻の恥じらいの様子を強調する役目を果たしただけだった。
私のまわりの何人かの口からも、「はぁ」「おぉ」という、感に堪えたような吐息が漏れた。
交差した両腕の隙間からは、小振りな、それだけに形の良い乳房が見える。
贅肉のないスッキリとしたおなかには、愛らしいお臍が見える。
ここまでは何でもない。
プールで水着姿を誇らしげに見せつける、均整のとれた美しい自慢のボディだ。
しかし今はそれだけではない。
乳房を覆う一片の布切れもない。
腕の隙間、乳房の真ん中近くには、褐色に色付いた乳暈が見える。
ここから先は、本来は私以外には見せてはいけない、私だけのもののはずだ。
それを今は、たくさんの男女のまえに晒している。
私の位置からは乳暈の端が見えるだけだが、他の位置からだと頂に震える乳首までもが見えているはずだ。

そして…ついにガウンを取り払われた妻の体は…
両腕は乳房を…乳首を隠そうと胸元を押さえているため、股間は切なく晒されているのだ。
夫である私以外には決して見せてはいけないはずのところ。
モデルを始めてから、着衣の時にも「ハミ出さないように」と念入りに手入れしていた陰毛を晒している。
それだけではない。
妻の薄い陰毛は、その奥の秘部をきちんと隠す事ができないのだ。
小さく纏まった、縮れが少なく短い陰毛の奥には、うっすらとではあるが、性器が見え隠れしている。
静かに直立した姿勢なので、露骨に開くようなことはないものの、明らかに縦のスジと、その両脇のふっくらとした陰唇が認められるのだ。

妻はすぐに、股間を…陰毛を隠すように右手を下げたが、やはり、あまりあからさまに「隠す」というのは、ポーズとしては無理がある。
陰毛の上半分ほどに手を添えた程度で、相変わらず性器は顔を覗かせたままだった。

メンバーたちは…
女性は二人ともさりげなく目をそらせている。
しかし男性達は、全員が妻の裸体を凝視している。
どの男も、崇高な芸術などとは程遠い、ギラギラと欲情した目で妻を視姦しているのだ。
乳首を、陰毛を、そして微かに見える性器を。
私の妻の、私だけの性器なのに…
「やめろ!見るな!これは私の妻なんだ!」
そう叫んで駆け寄り、抱き締めて他人の視線から守ってやりたい…
そんな衝動にギリギリのところで堪えた私は、激しく勃起していた。

しばらくして、主催者が、妻に声をかけた。
「それでは、一つ目のポーズをお願いします。」
「はい。」
かすれた声で答える。

「あのぅ…」
その時、私の隣にいた若い男が、手を上げながら主催者に話しかけた。
「あの…もし良ければですが、最初は今のそのポーズで…というのはダメでしょうか。」
「?」
「その…自然な恥じらいと言うのか、とてもいい表情、いい雰囲気だと思うんです。」
瞬間、妻の体が羞恥に震えた。
裸を見せるのはあくまで仕事…と割り切ろうとしている妻にとって、恥じらいの表情を公然と指摘され、それを題材にされるのは、相当に恥ずかしいのだろう。
その気持ちは私にはよく分かる。
芸術のためのモデルから、好色な男達の生贄に堕とされた気持ちなのだろう。
それだけに私は、配慮の足りない若者に腹をたてながらも、「よく言ってくれた」と感謝したい気持ちもあった。
「そうですね…皆さんはいかがでしょうか。私も、初々しくていい表情だとは思います。
反対意見がなければ、まずはこのポーズで描いていただこうかと思うのですが。」
全員が、無言で首を縦にふり、異存のない事を示している。
何か言いたそうな妻の意思は完全に無視されている。
もちろん私にも異存などなかった。
「では、最初はこの形で、皆さん、場所を決めてください。」
それぞれ席を移動し、妻のまわりを囲むような形で、各自の場所を確保した。

あっと言う間に…妻にとっては長かったかもしれないが…最初の15分がすぎた。
アシスタントの女性が妻にガウンを羽織らせてくれた。
身体を縮めて袖を通した妻は、手早くガウンの前をあわせて紐を結ぶと、女性がもってきてくれた椅子に頽れるように座った。

5分間の休憩の間、誰も一言も口を開く者はなかった。
妻も、出された飲み物に手をのばすこともなく、じっと俯いていた。
もっとも飲み物に関しては、トイレの心配もあって、よほどのことがない限り手を出さないのが普通のようだ。

5分後…
「それでは始めましょうか。お願いします。」
椅子が片付けられ、妻の体からガウンが剥ぎ取られた。
再び妻は裸身を晒した。
主催者が立上がり、ポーズを直すように指示しだした。
「えっと…右手はそんなに下げないで、もう少し上に…そう、私のところからだと、さっきは少しだけ…その…体毛が見えてたんで…」
次に、さっきの若者が口を挟んだ。
「あの、左肘はもう少し下かな?でないと、乳首が隠れてしまってて…」
妻は、陰毛を隠すな、乳首を見せろという指示に従って、真っ赤になりながらも、手の位置ををずらした。
(こいつら、わざと恥ずかしがらせて楽しんでやがるのか!)
私は、激しい嫉妬に駆られながらも、同時にそのまま精を放ってしまいそうなほどの興奮を感じでいた。
そして15分、ほとんどの人が、妻の裸像をほぼ描き上げていた。

「ではそろそろお時間ですが、皆さん、いかがでしょうか?少し延長…大丈夫ですね。モデルさん、お疲れ様でした。」
ようやく最初の立ちポーズが終わった。
ところが、アシスタントの女性がなかなか表れないのだ。
妻はポーズを崩して体を縮め、両手で胸と股間を隠しながら立ちつくしている。
扉のほうを伺いながら、ひたすら女性が表れてくれるのを待っている。
そのまま1分ほどの時間がすぎた。
妻は堪えきれなくなったのか、全裸のまま、自分で自分の体を抱き締めた格好で、その場にしゃがみこんでしまった。
女性達は気の毒そうに妻から目を逸らせているが、男達は全員が妻に注目している。
(これでは晒し者ではないか!かわいそうな明希!)
しばらくして、アシスタントの女性がガウンを抱えて、あわてて入ってきた。
「ごめんなさいね。ちょっとお手洗いに行っておりまして。」
上目遣いに、恨めしそうに見やる妻。
ようやく肩にガウンをかけてもらい、恥ずかしい裸を覆い隠すことができた妻は、素早く両袖を通して紐を結んだ。
気まずい雰囲気を振り払うように、主催者が立ち上がって言った。
「はい、では、次のポーズに移るまえに、しばらく休憩の時間をとらせていただきます。モデルさんも、一旦下がっていただいてもかまいませんよ。」
妻は救われたようにホッとした表情で、退出していった。

マキを狙うやつら vol.4


マキを狙うやつら vol.1?3 ディレクターズカット版

俺は、湯船につかりながら、今日一日の出来事を回想していた。
【今日は、色々あったなあ。まさか、マキとあんなことをするなんて……。兄貴失格だな。でも、『明日も……』とか言ってたなあ。明日もしたら、最後まで、我慢する自信がないなあ。とりあえず、抜こ】俺の心の声

俺は、湯船から出て、マキとの事をオカズに自慰行為に耽けようとしていた。

マキ「おにいちゃん。ちょっと、いい?」
いきなりマキが脱衣所から声をかけた。

俺「な、なんだよ!?」
【マキ頼むよお。さっきから、これからってときに……】

マキ「ちょっと、開けていい?」

俺「え!? ちょっと、まってくれ」
俺は、湯船に入った。

俺「いいぞ」

マキが風呂場の扉を開けた。
マキ「急にごめんネ」

俺「なんだ? どうした?」

マキ「うん。あのね。今日、おにいちゃんに色々お世話になったから……。おれいに背中でも流そうかなあとおもってネ……(照)」

俺「別に、世話なんてしてないよ(苦笑)。変な気をつかうなよ」
【お世話になったのは、俺の方だよ。それに、背中なんか流されたら逆に悶々とするよ。今は部屋に戻ってくれ。そうしないと、抜けない】

マキ「いいの、いいの。そうしないと、私の気が済まないから」
マキはそう言って風呂場に入ってきた。

俺「マキ、いいって。服も濡れるし……。服濡れたら夏場でも風邪ひくぞ。今、受験で大事な時期なんだから……」

マキは、白のタンクトップにピンクの短パン姿だった。

マキ「そうだね。このままじゃ、濡れるよね(笑)。風邪引いたらまずいよね」
そう言うとマキは、風呂場から、出ていった。(諦めたのかな……)

俺は、少し、ホッとした、と同時に少しおしいことをした気分になった。

しかし、マキは諦めた訳ではなかった。
下着姿になって、再び風呂場に入ってきた。
花柄模様のついたスカイブルーの上下お揃いの下着だった。
プールで見たビキニ姿とは違い、何やら、エロさを感じさせるマキだった。

マキ「脱いできちゃった(微照)」

俺「おい、なんて格好だよ。それに、お母さんに見られたらたらやばいよ」
【どうせ、脱ぐなら全部脱いでこいよ。でも、今、お母さんに見られたらヤバイなあ】

マキ「大丈夫だって。お母さんは、もう寝ちゃってるし、一度寝たら朝まで起きないから……」

俺「でも、その格好は……。恥ずかしくないのか?」

マキ「おにいちゃんなら、平気だよ。それに、さっき見られてるし(笑)」

俺「まあ、マキがそう言うなら……」
【仕方がない。このまま、背中を流してもらうか……。それに、マキの下着姿を目に焼き付けて、後で、オカズにしようっと】

マキ「じゃあ、おにいちゃん湯船から上がって」

俺は湯船から出て、マキの前に背中を見せて座った。

マキは、俺の背中をゴシゴシと、石鹸をつけたタオルで洗い始めた。
(背中をタオルで、ゴシゴシやってもらうのがこんなに気持ちがいいとは知らなかった。)

マキ「おにいちゃん。どう?」

俺「うん。気持ちいいよ」
【ヤバイヤバイ。勃起してきた】
俺の息子は、マキの下着姿と背中ゴシゴシで、ギンギンになっていた。

マキ「おにいちゃん。じゃあ、次は、前ね」

俺「ま、前!? 前はいいよ」
【今、前を見られたら……。俺のギンギンの息子を見られてしまう】

マキ「今更、遠慮しなくていいよ。ついでだから、前も……」
そう言うとマキは、俺を無理やりマキの方に向かせた。
マキは、振り向いた瞬間は笑顔だったが、俺の息子に視線がいった途端に絶句した。
一方、俺も、マキの濡れた下着姿を見て心の中は欲情し、息子はますますギンギンになった。

マキ「男の人の……って、こんなに大きくなるんだあ」
マキは、好奇心と驚きと照れを混ぜたような表情で言った。

俺「おう(照)。そうなんだよ。男の……は、女性の身体とか見ると興奮して勃起するんだよ。自然の摂理だよ」俺は、動揺を隠す為にワザと堂々と言った。

マキ「さわってもいい?」好奇心旺盛な目をして言った。

マキのその一言に動揺した。
しかし、動揺を隠すために堂々とすることにした。
俺「ああ、いいぞ。いくらでも、触ってくれ。減るもんじゃないから」
【やばい。触られたら、噴火しそうだ。今のマキの格好も堪んねえ】

マキの下着は濡れて透けていた。
ブラジャーからは、乳輪がくっきりと浮かびあがり、パンティからは、陰毛が透けて見えていた。
その姿が、なんともエロくて、俺の息子を益々ギンギンにして、今にも、噴火しそうになっていた。

マキ「じゃあ、さわるよ」
マキは、そう言うと俺の息子の頭(亀頭)を人差し指でゆっくりと触った。

マキに触られた瞬間に、俺の息子から、俺の全身に電気が流れたような気分になった。

マキは、人差し指で、俺の息子の頭をすりすりと触り始めた。

俺の息子は、人差し指で触られているだけだが、もう、爆発寸前だった。

俺「もう、いいだろ。満足しただろ」

マキ「えっ? まだだよ(笑)。もう少し……」
マキは、そう言うと俺の息子の頭を上から、手で覆うような形で、五本の指で、つまみあげるように、すりすりと触り始めた。

これには、俺も耐え切れなくなった。

俺「あっ、いく」
俺の息子はマキの手に精液を噴出してしまった。
ちょうど、マキは、手で覆うような形だったので、マキの手の平にかかって、周りには飛び散らなかった。
俺は、羞恥心と満足感と達成感で固まっていた。

マキは、不思議な顔をしながらも、少し、驚いたような表情をしていた。

マキ「おにいちゃん。なに、これ?」
マキは、手の平についた、俺のベトベトした精液を不思議そうに見ていた。

俺「そ、それが、精液だよ。学校で、習っただろ」

マキ「これが……、すごい。初めてみたよ」

俺「男は、興奮して、最終段階で、精液が出るんだよ」

マキ「これで、子供が出来るんでしょ。でも、なんか、変なにおい」

俺「とりあえず、洗え。よく洗えよ。臭いがのこるぞ」

マキ「エー、やだ!!」
マキは、手を入念に洗った。
シャワーで手を洗ったので、マキの体は、益々濡れて、下着もびしょびしょになった。

マキ「あれ、おにいちゃんの……なんか、元気なくなったね」

俺「男の……は、一度果てると、萎えるんだよ」

マキ「へぇ、そうなんだ」

俺「マキ、そんなことより、下着、びしょびしょじゃないか。風邪引くぞ。早く上がって拭いたら……」

マキ「そうだね。このままだと、風邪ひくよね」
マキはそう言うとその場で、下着を脱いだ。
そして、下着だけ、脱衣所に出した。

マキは、俺の前で、真っ裸になっていた。

透き通った白い肌。
スレンダーな体には大きいおわん型のはりのあるオッパイ。
薄いピンク色の可愛い乳輪。
少し、幼さも感じさせる、くびれたウェスト。
そして、しっかりと陰毛の生えたあそこ。

俺は、そんなマキを見ると、先程果てたばかりだというのに、また、欲情してきてしまった。
俺の息子は、再び、ギンギンになった。

マキ「あっ!? また、大きくなったよ」

俺「男の……は、何度でも大きくなるんだよ。興奮とスタミナが続く限りは……」

マキ「じゃあ、また、触ってもいい?」
マキは、そう言うと俺の許可も待たずに俺の息子を触った。
今度は、上から触るというより、横から握って(一般的なやつ)きた。

俺は、もう、堪えられなくなった。

俺「マキ。俺も、触るぞ」
俺は、そう言うとマキの乳輪に吸い付いた。

マキ「あっ、おにいちゃん。あっ、だめ」
マキは、言葉では拒否しているようだったが、相変わらす俺の息子を触っていた。

俺「マキ、どうせ触るなら、上下に移動してくれよ」

マキ「上下に移動?」

俺はマキの手をとり、俺の息子を握りながら、上下に動かすことを促した。

俺「こうやると、男は、気持ちがいいんだよ」

マキ「本当? じゃあ、がんばってみるよ」
マキは、俺の息子を握りながら上下にこすりだした。

俺「俺も女が喜ぶことをしてやるよ」
俺は、マキのあそこ指を入れた。
マキのあそこは、かなり濡れていた。

マキ「あっ、おにいちゃん。そこは、ダメ」

俺「大丈夫。お互いに気持ちよくなろう」
俺は、あそこの穴に指を入れて攻め立てた。
そして、立った乳首を唇でくわえるような感じで攻めた。

マキのピストン運動は、そんなに上手くはなかったが、マキの裸を攻めている興奮とマキにピストン運動されている興奮があいまって俺は、再び、果ててしまった。

マキも、俺が、果てた少し、後位に変な声を出して、ぐったりしてしまった。
(マキも果てたようだ)

俺「マキ。大丈夫か?」

マキ「うん。大丈夫。なんか、目の前が一瞬変な感じになったよ」

俺「でも、兄妹で……。ちょっと、やばいよな」

マキ「おにいちゃん大丈夫だよ。私たちの秘密にすれば……」

俺「でも、マキ。俺なんかと、その、いいのか?」

マキ「平気だよ。私、おにいちゃんのこと大好きだから……」

俺は、うれしくなって、マキにキスをした。
舌は入れなかったが、一分間位していたと思う。
そのあと、俺達は、頭と体をお互いに洗って、一緒に湯船につかった。
湯船の中で、又、キスをした。
今度は、舌を入れて……。

俺達は、風呂から上がると、お互いの部屋に帰って、すぐに寝た。(俺はすぐに寝た。マキは知らないが)

次の日の朝、マキが俺を起こしにきた。

マキ「おにいちゃん。起きてよ」

俺「うん? どうした? マキ」俺は少し寝ぼけながら言った。

マキ「おにいちゃん。今日、何か予定あるの?」

俺「予定? 今日は、別に……無いな」

マキ「じゃあさぁ。今日も、一緒に出かけようよ」

俺「出かけるって、どこに?」

マキ「映画とかどう? 私観たい映画があるんだ」

俺「映画かあ。わかった。昼から行こう」

マキ「だめ。今から。昼までに映画観て、一緒にランチして、そのあと、一緒にいろいろネ」

俺は、もう少し寝たい気分だったが、マキの強引さに負けて一緒に映画に行くことにした。
俺は、着替えを済ませると玄関の外でマキを待った。

マキ「お待たせ」
マキが出てきた。
マキは、白いミニのワンピースを着ていた。
透き通るような白で、マキの透き通るような肌にはマッチしていた。
生地は、薄いようだが、不思議と下着は透けてなかった。

俺「そのワンピにあってるじゃん」

マキ「ほんと? ありがとう」

俺「ほんと、似合ってる。でも、生地が薄そうだけど……大丈夫か?」

マキ「大丈夫だよ。おにいちゃん。今日は、下着も白にしたから……」

俺「しろ……か」

マキ「おにいちゃん。なんかいやらしい(笑)」
マキはそう言うとその場で、少し回転した。
その回転で、マキのミニのワンピがめくれあがって、白のパンティがチラっと見えた。

マキ「おにいちゃん。いま、見たでしょ(笑)」

俺「見たんじゃないよ。見えたんだよ」

マキと俺は昨日の件以来、どうも、仲の良い兄妹でありつつ、ラブラブのカップルのような感じになったようだ。

俺達は、マキの観たい映画を観るために映画館に向かった。
映画館に着くと上映まで、少し時間があったので、屋上に上がって、展望でもしようということになった。
屋上に上がると人は、まばら(まばらというよりほとんど)だった。
夏場ではあるが、屋上は意外に涼しく風もよく吹いていた。

俺「マキ。あの石のイスの上に立ったら、もっと上からのいい景色が見えると思うよ」

マキ「うん。そうだね。あがろうよ」
マキは、鉄柵の近くの石のイスに立って、景色を眺め始めた。

マキ「高いところから見る街って、いいよね。癒される」
マキは、機嫌よく景色を眺めていた。

その時、急な突風が吹いた。

少し、高台にいるマキのミニのワンピースがその突風でめくれあがった。
白い、本当に、白い純白のパンティが全開に見えた。
そして、ワンピースは、マキのおへそあたりまで、めくれあがっていた。

マキ「キャー!! ヤー」
マキは、すぐにワンピを抑えたが、前を押さえても、後ろが、後ろを押さえても前がめくれ上がり、白のパンティは、見えっぱなしだった。
マキが、その場にうずくまり、風も弱くなってようやく、ワンピはめくれなくなった。

俺「マキ。大丈夫か?」
【朝から、ラッキーだなあ】俺の心の声

マキ「朝から、ついてないよ」

俺「そういうなって。映画館の隣のゲームセンターにでもいこうぜ」

マキ「うん」

マキのワンピがめくれあがった姿を見ていた野郎が、数人いたみたいで、マキのことをニヤニヤと見ていた。
俺は、そんなやつらにマキをさらすのが嫌だったので、急いでマキを連れてゲームセンターにむかった。

そんな俺達を見ていた、変なオヤジがいた。



シューアイスちゃんとパコパコセクロス2


これの続きw


ビッチでアキバ系の人妻シューアイスちゃんのブログはここだよ。

待ち合わせたあとシューアイスちゃんにとびっ子挿入させて電車とタクシーでアパートまで移動した。電車すいてたけど電車でリーマンとタクシーで運ちゃんにがん見されてたよwとびっ子の音もれしてシューアイスちゃん発情顔してぴったり俺にくっついてきてるからまるわかりだよなwでかいノーブラの乳の感触と桃みたいな体臭で股間フル勃起したぜw
アパートは寝床にするだけのワンルームでごみとせんべい布団だけw住んでるのは貧乏学生ばっかりwそこに連れ込んでやりまくったw部屋入ってすぐねっとりディープキスした上品な顔してとんでもなくエロいキスしてきやがったw
長い舌で口中舐めまわされたw身長はシューアイスちゃんの方が高いから上からだきしめられてのキスが20分ぐらいしてたwそのまま即尺させたw二週間風俗禁止してシャワー浴びてないからたまりまくりですげー臭いw俺の自慢はあぶく銭とこのチンポだけw20センチちょいあってカリがとがってるからセクロス知ってる女だったらむしゃぶりついてくるw乳臭い小娘は怖がるけどねw
シューアイスちゃんあのちっさな口でよく俺の咥えられるなwのど奥まで使って根元までスロートw玄関で仁王立ちのまましゃぶらせたけどとびっ子で弄ったらエロ声とノーブラの乳ぶるぶるしてたまらないw
フェラうまいってうわさ本当だったぜw激しい系じゃなくてねっとり系潤んだおっきな目でこっち観察しながらしゃぶりついてくるwちんぽ溶けるかとおもったw袋から毛まで丁寧にねぶりやがるwしゃぶるの大好きって笑顔wそのまま一発顔射したかったけどこっちも若くないからなw若造のときみたいに一晩十回も無理だからw
壁に手をつかせてジーパン脱がした。指定したTバックちゃんとはいてたwエロいケツしてるぜw体細いのに乳と尻だけパンパンに盛り上がってるwシャワー浴びたい言ってたけどそのまま尻舐めまわしたwエアコンガンガンにきかせたけど汗ばんでてテカってたw遠慮なくキスマークつけまくったぜw二日ぐらいで消える体質なんだってさw細いけどガリじゃなくて細い筋肉ついててそれがキスマークつけるたびにビクビクしてエロかったw
布団に押し倒してティーシャツ脱がせたら夢にまででてきた巨乳w体細いからめちゃデカく見えるwまっしろだけど薄くビキニのあとついてたw甥をプールにつれていったときに焼けたんだって。その時厨房の甥と友達の童貞食ったらしいぞw身内の筆おろしまでするってどうしようもない淫乱だなw

陥没気味の乳首にむしゃぶりついたらいきなり絶叫で喘ぎだしたw乳とワキから二の腕が性感帯なんだってよwいい声で啼くぞw壁薄いからとなりには絶対聞こえてただろうなw学生さんにオナネタ提供した俺優しいw
ヨガで鍛えてるシューアイスちゃん自慢の体舐めまわして俺の唾液とキスマークまみれにしてやったw体柔らかいからどんなポーズでもとれるんだとwたまらねえwww
腹筋が薄く浮いてるんだけどイクときにその腹筋がギューと引き締まるのがわかるんだよw反応良すぎて興奮しっぱなしだったよぐちゃぐちゃに濡れたパンツ脱がしてクンニしようとしたらさすがにとめられたw残念w
そこで休憩してシャワー浴びにいって体洗わせたらうまかったなwソープみたいなのじゃなくて丁寧に優しく洗ってくれるからさっきまでのエロさとのギャップ最高だw
風呂の中でローション使ってパイズリしてもらったwやわらけーw俺のチンポ完全に埋まって亀の先っぽしかでてないのw風呂でてからは布団でクンニしまくった。禁止事項に陰毛そるのとスカトロ暴力はなしってなってた理由きいたら旦那が陰毛がちょっと残ってたほうが興奮すんだってw全身永久脱毛してるのにマンコの上の陰毛だけあえて残してるんだってさwエリートの考えはわからねえなw
マンコはぬれぬれのピンク色で上付きだったwビッチのクセに綺麗なぴったりとじたのもってるなと思って聞いたらクリームあるんだってwくすみけすやつあるんだってさw

指マンとクンニですげーイカせたぜwシューアイスちゃん本当に敏感で嬉しくなるwシックスナインにしてちんぽで黙らせないと通報されたかもなwそんぐらいでかい喘ぎ声だったw
指マンで中イキしたシューアイスちゃんもエロエロモードになったから挿入したw最初は正常位でねっとりと責めた。入口狭いけど中はプリプリのトロトロで絡みついてくるw敏感なとこあたったらすぐわかるぜwおもいっきり絞めてくるし絶叫するからなw
入口とちょい入ったとこと子宮手前が段差みたいになってって出し入れするたびにカリがひっかって気持ちいいwシューアイスちゃんはもっとよかっただろうけどw赤ん坊うむときに苦労するだろうなwあれだけ狭いとwちんぽ咥える為の道具にしか思えないwビッチは生まれつきビッチなんだなw
いきなりガンガン突かないで味わっていたけど辛抱できなくなってデカイ声出る入口と奥をリズムつけて責めたら長い足絡みつけてキスおねだりwたっぷり舌絡めながら頑張ったけど名器すぎて十分持たなかったw中だしOKだったからそのまま奥に発射。辛抱していたニ週間分が一気にでて気持ち良かったw精液の量多い方だけど一分以上出てた気がするぜwいい雌に中だしすると雄として征服感あるよなwやっぱり生だよ生セクロスは生が一番。人の女房に生中だし最高に気持ちいいぜw
シューアイスちゃんも中だし大好きなんだなw出したあと子宮ぐりぐりしてやったらうっとりした顔で大好きだってよwブログで旦那と相性いいって書いてたけど旦那の短小で奥届かねえんだってさw携帯の待ち受けの画像水嶋ヒロみてーなイケメンでガタイも細マッチョなのにセクロスはしょぼいwそれぐらい欠点なけりゃバランスとれないかなw

そのあとは便所行く以外はヤリまくったw落ちついたの夜の十時すぎてからwバックから一発トイメンで一発中だししたら立たなくなったw風呂はいってメシ食っていろいろ話したぜ。おめーらシューアイスちゃんのブログにメッセージ送りすぎだろw二十人以上アドレス毎日送ってるんだなw携帯からブログの管理画面見せてもらったwwwムダだろうから諦めたらw写メ交換しようってなんだよw草食系ってやつなのかwww
アナル舐めしてもらったけどたたなかったからおもちゃ使ってシューアイスちゃんイカセまくったw2時ごろには寝たぜw次の日のホテルでのプレイはまた今度書くw酒飲み過ぎたwww

郡山強盗監禁強姦事件

2002年福島県郡山市で起きた、恐ろしい凶悪事件。

多数の犯罪者を培う新聞拡張員制度、現行少年法に疑問を感じざるを得ません。

以下より一部転載いたします。

--------------------------------------------------------------------------------

中学校では女子生徒に怖がられていたという

【福島20歳女性強姦・監禁事件】初めて15歳少年が逆送された

■“公開”刑事裁判で明かされた耳を塞ぎたくなる「鬼畜の所業」

「間違いありません……」

起訴事実の認否について裁判長に問われ、隠れるところもない法廷で肩をすぼめ、自分を少しでも目立たなくしようとしているように見えた──。

2002年9月に起きた、福島県郡山市内のマンションに独りで暮らす女性(20)を狙った強盗・強姦・監禁事件。中島被告は翌月に起訴され、少年二人は少年法の規定に従い家裁へ送致された。当時それほど注目されなかったこの事件は、2002年12月になってにわかに注目される。少年が、二人とも家裁から検察へ逆送されたのだ。

(中略)

逆送され、刑事告訴された少年たちの初公判は、2003年1月31日に福島地裁郡山支部で開かれた。116名の傍聴希望者が集まり、19席しかない傍聴席はすぐに埋まってしまった。そして午後2時に開廷。

「これが、子供のやることなのか──」

検察官が早口で読み上げる冒頭陳述書には、凶悪な犯行の様子が記されていた。

「可愛いコが独り暮らしをしている」(以下、3被告の発言はすべて冒頭陳述書朗読より)

そんな何気ない一言が、事件の“入り口”だった。当時、中島被告を含め3人は同県いわき市内の会社で読売新聞の拡張員として働いていた。

新聞拡張員の仕事は寮が用意されていたため、家賃を払う必要はなかったが、給料は完全歩合制だった。成績の悪い3人はカネに困っていたという。そんなとき、中島被告が二人に、強盗をしようと持ちかけた。

強盗と強姦。凶悪な欲望を女性に向けた少年たち。中島被告が宅配便の配達員を装って扉を開けさせ、AとBが室内へ押し入って女性をテープで縛りつける、お互いを偽名で呼び合うなど、大人顔負けの犯罪計画を立てたのだった。

■警察に言ったら、殺す

 「宅配便です」

2002年9月2日の午後6時30分ごろ、ドアを開けた女性を、中島被告は一気に押さえ込んだ。その後、少年たちも侵入し、悲鳴をあげる女性を縛りつけた。目的はあくまでカネだった中島被告は、女性の財布からカードを抜き取り、キャッシングができるかどうか確認するために外出する。

強盗よりも強姦が目的だった少年たちは、無慈悲な言葉を吐いた。嫌がる女性を二人は怒鳴りつけ、「うるせぇ! 俺らを誰だと思ってんだ!」と脅迫したのだ。

「女性は、“地獄”を見た」

事件後、女性を診察した警察医はそう証言している。まさに地獄だった。

「警察に言ったらわかってんだろうな。殺すからな……」

中島被告もカネを手に入れた後、強姦。醜悪な欲望を満たした3人は、翌日の9月3日の午後4時ごろに女性の部屋から去る。女性は下着姿で縛られ、階段を外したロフトに監禁されたままだった。

「事件の後、男の人が怖くなりました。夜は睡眠薬を飲まないと寝ることもできません。家から出ることが怖いし、一人で歩くのも怖い。道で男性とすれ違うだけで、震えてしまうんです……」

被害者の悲痛な思いを、公判で、検察官が読み上げた。その際も、少年二人はじっと前を見て無表情のままだった。検察官が読み上げた罪状は、住居侵入・強盗・強姦・監禁・窃盗・詐欺。これほどの犯罪を犯した少年たちの素顔とは──。

少年たちの家庭は、どちらも閑静な住宅地の中に建つ一戸建てにある。
出かけるところだった父親に声をかけると、記者をにらみつけてこう言い放った。

「何も騒ぐことではないでしょう。“未成年”なのに……」

それ以上は質問に答えず、自宅へ戻ってしまった。この親たちは、わが子の残虐・非道な犯罪を、真摯(しんし)に受け止める気があるのだろうか。

「私はこの事件で一生消えない傷が心に残りました。なのに、犯人たちは何年かすると社会に出てくるかと思うと、悔しくてしかたがありません……」

 少年たちに地獄を味わわされた被害者の訴えが、少年や親たちに届いているとはとても思えない──。

(以上、講談社の写真週刊誌「フライデー」より)
--------------------------------------------------------------------------------

ここから先はショッキングな描写が続きます。
裁判を傍聴された方からの情報とのことですが、真偽は明らかではありません。
むしろ誇張が含まれていてほしい…と切に願います。。

-----
22時間に渡る乱暴だったそうです。
自宅で試験勉強をしていた女子大生が被害者者だそうです。
奨学金を受けて大学に通ってた真面目な子で事件当時処女だったそうです。
宅急便を装った3人がおしいってカード類を強奪乱暴した。
痛い痛い許してくださいと嗚咽したそうです。
その後はリビングやロフトベットや浴室で乱暴されつずけたそうです。
膣内射精、口内射精を無数にされた。口でやれ飲み込めとも言われた。
混浴を強制されたりロフト上では3人が見てる前で浣腸させられて布団上に排泄させられて食させられた。
浣腸は2回もさせられた。ポラロイドも多数撮られて一枚は被害者のパソコン内に壁紙に取り込まれてた。
浴室では陰毛は完全に剃毛されたそうです。口封じのために頭髪もハサミで切った後カミソリで完全に剃毛したそうです。
肛門や膣に執拗に異物でかき回した。肛門は完全に裂けた状態だったそうです。
胸にも執拗に噛み付き乳房は傷だらけで乳首は噛み切られて断裂状態だったそうです。
逃げるときに犯人は証拠隠滅のために指紋をふき取って膣内から精液も掻きだして異物を大量に
詰め込んだそうです。
ロフト上に下着姿のまま目かくし猿ぐつわをして後ろでに縛りあげて階段をはずして逃走した。
結局被害者は妊娠が判明し中絶手術を余儀なくされたそうです。
又性感染症にも多数うつされたそうです。最悪の強姦事件だったそうです。

被害
?妊娠(中絶)
?膣挫創(全治3ヶ月)
?膣内に大量の異物類
?性感染症に多数感染(トリコノム等)
?肛門裂傷(全治3ヶ月)
?乳房裂傷(無数の歯型)
?乳首断裂(歯で噛みちぎられた)
?陰毛を完全に剃毛される
?頭髪を完全に剃毛される
?眼球、口腔内に裂傷
まさしく鬼畜の所業です。

39歳女上司正子マネージャー

一昨日の飲み会で39歳女上司正子マネージャーを持ち帰った。
化粧ッ気の無い、童顔といえば童顔
薄化粧のためか39には見えない。
その日の正子マネージャーの服は、屈むと胸の谷間が見える
結構胸の所が大きく開いたノースリーブのワンピース。
一次会は、マネージャー以下女性5人に男性4人
マネージャー以外の女性は20代と若い
ノースリーブにショーパンの女性もいて目の保養にはなったが、
正子マネージャーのなんともいえない、純真さというか
男をあまり知らない初心さのようなものを感じ、
隣に座った俺は、ずっと胸の谷間を凝視していた。
9時まで飲み2次会のカラオケへ
カラオケでも正子マネージャーの隣に座り
腋の隙間から見える黒いブラとハミ乳を見ながら
正子マネージャーに色々な酒を勧め結構酔いが回り
眠りに付きそうだった。

12時カラオケも終わり、各々帰ったが正子マネージャーが酔いが回り
グッタリとしていたので、俺が肩を支え周りからは後輩たちに
「先輩マネージャーお願いします」の一言を残し帰っていった。
先輩といっても後輩と2歳違い、マネージャより14歳も若い。
内心、しょうがないなぁと思いながらも目は笑っていたに違いない。
マネージャーに「マネージャータクシー乗りますか?」と聞いても
返事が無い。しょうがないのでとりあえずタクシーに乗せ
俺のマンションヘと持ち帰った。
タクシーに乗ってる間、俺の肩にずっともたれかかって寝ているマネージャー
15分ほどでマンションに着き、マネージャーを抱えマンションへと入った。

酔いが完全に廻ったのか、グッタリとして手足をダラ?ンと伸ばしきって
俺に身を預けているマネージャー。
部屋に入り、ソファに寝かせるとワンピースが肌蹴太股までずり上がり
太股の奥の黒い下着と白くスレンダーな太股が目の前に
俺は時間を忘れずっと見ていた。
すると寝返りをうって向きを変えたマネージャーを見て我に帰り、
冷蔵庫から冷えた水を出し一気に飲んだ。
冷静さが戻ると、逆にこのチャンスを見逃すのかという
心の誘惑が体を動かし、気がつけばワンピースの背中のジッパーを下ろしていた。

途中引っかかりながらも、下まで下ろすと、上下の黒
ブラのホックに手をかけ外し、ゆっくりと手を服から脱がせ下着姿で横たわるマネージャー
ホックの外れたブラが乳房から浮いて形のいい乳房が見えていた。
39歳にしては、張りのいい胸にスレンダーな体。
ブラを取ると小さな乳首が立っていた。
夢の中で男としてる夢でも見てるのか?
黒のショーツはTバック気味のお尻が半ケツ見え
黒はマネージャーの勝負下着なのだろうか?
だったら、お持ち帰りされるのも想定範囲内ってことなのか?と
勝手に思いながら、脱がせると目の前には綺麗な薄めの菱形の陰毛
陰毛も色々な形を見てきたけど菱形は初めてだなぁと思いながら
絞まりも違うのかなぁと思いつつ、陰毛に鼻を近づけ
マムコの匂いをかぐと、甘い花の香りがした。
どこかで嗅いだ匂いだなぁと思ったら、確か他の女も使ってた
有名な薔薇のソープの匂い、マネージャーは化粧はあまりしないが
お風呂では、色々使って気をつけてるんだなぁと思った。

白い足先から撫で始め、徐々に太股へと上がる。
オヘソ辺りから胸へそして乳首へと舌を這わせる。
意識が朦朧、魘されながらも小さく悶え声を漏らすマネージャー。
股間へと手が伸び、マムコの中に指の腹を出し入れさすと
クチュクチュと音を立て蜜が溢れ始めた。
まだ中にも入れてないのにこの濡れよう・・・
男日照りというのは本当なのかも。
前にマネージャーから大学の時と働き始めて3年目に男性と付き合ったことがあると
言っていたが、遠恋で2年持たなかったといっていたのを思い出した。

ちょっと苦しそうに唸りながらも悶え声漏らすマネージャーを見て
愛しくなり薄めの唇に唇を重ねると、ちょっと酒臭い。
内心飲ませすぎたかなぁと後悔しながら、重ねた唇を徐々に首筋へと這わせ
張りのいい胸へと戻ってきた。
乳首を舌で転がし弾くたび声が漏れる。
へそへと這わせ、陰毛のを掻き分けクリへと舌を這わせマムコへと
溢れる蜜を舌で舐め取り吸うと、下半身をビクッ!とさせて
一瞬気がついたのかと思い焦った。

すみません。4月に誕生日を迎えた39歳独身女上司です。

ソファからベッドへ運んで寝かせた。
股間に顔を埋めクンニ
マン汁の付いた口でキスをしながら胸を揉み乳首を弾くと
感じていたが、それでも目を覚まさないマネージャーに
ちょっと悪戯心で、乳首をちょっと強めに摘むと
朦朧としながら、目を覚ましたマネージャー
「えっ?何?」横で寝ている俺を不思議そうに見ながら
状況を把握しようとしていた。
自分が裸でいるのに気づくと「ダメ、ダメよダメzzz・・・」
嫌がりながら俺を押す両手にはまったく力を感じなかった。
正子マネージャーを抱き寄せ耳元で「好きです」ととりあえず
耳元で愛の言葉連発、聞こえているのか聞こえてないのか
また意識が遠のいてるようだった。

硬直した息子が我慢の限界と仁王立ち
正子マネージャーの両足を広げ挿入
正子マネージャーのマムコは小さめ、使い込んでいないためか、
挿入を拒むかのように、なかなか挿入できなかった。
ちょっと強引にグッ!と押し付けると先っぽが、ぬるっとマムコに吸い込まれた。
股間に違和感を覚えたのか目を覚ましたマネージャー。
体を揺らしながら逃げようとするマネージャーを押さえつけ
入りかけたチムポを強引に押し込むと「いっ!痛い!ダメ、痛いお願いあっぁダメ」
また愛の言葉連発、言葉が届いたのか、今まで両手が俺の体に巻きついてきて
ダメという言葉はもぉ言わなくなってた。
寝室は、正子マネージャーの悶え声とピストンの音だけが響き
声を上げ果てた正子マネージャーの股間からは、大量のマン汁が溢れ流れ
シーツの股間部分一面ベットリと濡れてしまっていた。

正子マメージャーにそれを見せると、
「ごめんなさいごめんなさい」と謝るばかり
終わった時には立場が逆転、
「こんなに濡らしちゃうなんて、すごいんだぁ」と言うと
「嫌、言わないで恥ずかしい」と顔を赤らめていたが
酔っていたからか恥ずかしいからか解らなかった。
濡れたシーツを剥ぎバスタオルを何枚か敷いて
二人で添い寝、その後酔いも覚めたマネージャーと2回戦
仕事も休みだったので昼まで寝た。

支援してくださった方ありです。
今はマネージャーとちゃんと付き合ってます。

ブスだけど、可愛かった

学生の時にバイトしてたコンビニのバイト仲間の女子大ブスを抱いた事ある。
テキパキ仕事する店長からも信頼の厚いブス、さすがに女性ということもあって、夜中勤務は、無かったんだが、急に夜中勤務の奴が風邪でこれなくなって、急遽ブスと勤務になった。
俺が昼間勤務の時に何度か一緒に勤務をした事はあったんだが、夜中は初めてだった。
その日は、雨と言う事もあって暇な勤務だった。
暇ななかでも、ブス子は品出し、掃除と動き回ってた。
トイレ掃除をしている後姿、形のいいお尻を突上げ掃除する姿に、品出ししながら
チムポが硬くなっていた。

一通り片付けを終え
色々話をすると、案の定?今まで男性と付き合ったことがないらしかった。
今は、アパートに一人暮らしらしい
実家は、信州の田舎で農家、化粧ッ気がないのはそのせいか?
しばらくすると、次の勤務の人が来て交代を告げてきた。
二人して勤務を終え裏で帰る準備、晩御飯を食べていなかったので
ブス子に一緒に晩御飯を食べないか誘ったら乗ってきた。
雨は上がっていたが、ブス子を車に乗せ24時間ファミレスへ行った。
車のシートが低く沈み込むタイプなので、座った時に下着が見えそうなった。
色々話をして、食事も終わり会計を俺が払い終わり「うちでお茶飲まない?」と誘うと、「今度私が奢ります」とブス子の部屋に誘われた。
今まで男性を部屋に入れたことが無いらしく、初めてとのことで
部屋は、1LDKで綺麗に掃除されて女性の部屋らしく可愛いカーテンや小物が飾られてた。
「どうぞ、寛いでください。コーヒーでいいですか?」
「あっぁなんでも、ちょっとトイレ借りていい?」
「えぇどうぞ」
ユニットバスなのでドアを開けていざ入るとお風呂に残る縮れ毛、妙に興奮した。
ブス子は床に座っていたので、
「そんな所座らなくてもここ座れば?」と横に座るように言った。
「えっ大丈夫です。」
「そこに座ってたら俺が気を使っちゃうよ、いいからほら」と勢いよく手を引っ張って隣に座らせた。
顔は別にして、綺麗な足が俺の足の隣に並んで見えた。
おもわず「綺麗な足だねぇ」
「えっ?」「いやいやあまりに綺麗でゴメンゴメン」
「そんな事言われたの初めて」
「えっ本当?綺麗だよ本当に自信持っていいよ」

とりあえずスペック
緒川ブス子20歳
身長160前後多分・・・俺の肩ぐらい
体重50前後期待を裏切って悪いがデブではない。
胸はB、ホワイトデーの時に下着を買ってあげたので、
86Bなのはわかった。

綺麗な足に欲情してブス子にもたれ掛かりながら、「綺麗だよ、好きだ」
押し倒しながら言うと「ダメ、ダメですよ、そんなつもりじゃ」
そんな言葉も無視して、「いいじゃん、ずっと好きだったんだよ」
心にも無かったけど、とりあえずできるなら何でもいいやと思い
言えるだけのセリフを並べまくってると、抵抗する力が抜け、両手で顔を塞いでた。
OKと踏んだ俺は、ゆっくりと服のボタンを外し、スタートを脱がせ
お腹の辺りから上へと舐め胸の辺りでブラに手をかけると「ダメ」とブラ手をかけるブス子
その手を強引に退け、ブラを外し乳房を頬張るように舐め乳首を舌で転がすと
悶え声を上げ感じ、俺の頭を両手で抱きしめてきた。

「初めてなの・・・」
あっそうだった、今までの話で想像はしてたんだが
その言葉に続く色々な意味を考えると若干引いた。
それよりなにより、このカーペット汚すとやばいかなぁ
ゴム持って来てないし、初物生っていきなり出来たらマジ悪夢
まぁ据え膳喰わぬは男の恥、とりあえず喰うだけ喰っちゃえ
喰った後に考えればいいやと一気に下着を脱がし
胸からマムコへと移動、陰毛の茂みを鼻に感じながら舌でクリを転がし
徐々にマムコへ移動すると、両足を閉じ頭を挟み「ダメ、汚いよぉ、お願い」
そんな言葉も無視して、しゃぶり続けるとマムコからは言葉と裏腹に
蜜が溢れ迎え入れる準備万端
両足を抱え硬直した息子をゆっくりとマムコへと膣口に当て徐々に膣中へと
亀頭が入ろうとすると体をビクッとさせ体を硬直させるブス子
「力抜いて、怖く無いから」

両手でお尻を揉み解すようにマッサージしながら
徐々に息子を膣中へ押し込むと、押し出そうとするかのように
絞め付けるマムコ
「イッ痛い、ダメ、痛いよぉお願い」
それでも強引にブス子の体を押さえ一気にチムポを押し込み子宮口へ突き当て
ピストン運動
チムポに生温かい感覚を感じながらを一気にフィニッシュへ
チムポを抜き土手出し陰毛に大量のザー汁
ブス子の目には涙
「ゴメン、でも好きだから」適当に言葉並べると
抱きついてきて「うぅん初めてだったから、私こそごめんなさい」

時間も起ち少し落ち着きブス子を見ると
顔を歪め痛そうな顔をしてた。
「大丈夫?」
「うん、ちょっと痛いの」
見るとカーペットに鮮血が・・・
俺の服をブス子にかけ
「ちょっとじっとしてて」といい、ティッシュを取りに行こう立ち上がると
自分のチムポにも血が付いていた。
チムポを拭き、ブス子の元へ行きマムコを拭いてやると
「ご、ごめんなさい」
「大丈夫、大丈夫じっとしてていいから」
ブス子が急に体を起こし抱きついてきて、「好き」
内心、う?んこれからどうしたものかなぁと思いつつも、
今日は無事終われたと思った。

それから二人には狭いが一緒に風呂に入り、
2回戦をブス子のベットで
その日はそのままブス子の部屋に泊まり
昼間からブス子は学校へと向かったが、部屋に居て良いからと
ニコニコしながら大股広げて出かける姿に笑えた。
マムコにまだ何か挟まっている感覚があるらしく、
何人か初めての女としたが、
大体の女がその翌日何か挟まった感覚とよく言う
大股広げて歩いた女はブス子だけだったけど
それからブス子の部屋に遊びに行っては泊まって帰る日が続き、
そのたび色々な経験をさせMっ子に育てていった。
学生の時の性欲満タンで何でもやりたかった頃の話でした。
その後些細なことで別れたのだが、今は子供を産み俺の嫁に納まっている

初体験はお母さんだった・・・

初体験はお母さんだった・・・
俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。
おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。
後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい・・・
それからずーっと2人で暮らしてきた。
小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。

中学生になった頃、生活が大変なので
お母さんはスナックで働くようになり
俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。
中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし
女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。
でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。

一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に
後ろからマムコを見てしまいました。
お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。
この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので
俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは
俺にチン毛が生えてるのに気付いた。
お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる
俺を見て感動してた。
そして「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい」って言った。
俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いて
ぬるま湯をかけて洗ってくれてた。
痛いから湯をかけるだけだったが・・・・

それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。
シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で
俺はお母さんの目の前で勃起してしまった・・・
お母さんは笑いながら「なに?気持ちいいの?」って言ってた。
そしてふざけながら「ほれっ・・・ほれ?」なんて言って
ずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって
俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら
腹につくぐらい反り返り勃起してしまった・・・

俺はもう最高に恥かしい気分だった。
完全に勃起したチンポを見たお母さんは、湯船から手を伸ばして
俺のチンポを握ると
「これはどうだ?っ」と言いながら手を動かせた。
でも亀頭部分がまだ痛かったので「痛いよー」って腰を引いた。
すると「あっごめん、ごめん痛かった?」
そう言うと、お母さんは湯船から出てきて
手で石鹸を泡立てると俺のチンポに泡を付けて握った。
そしてゆっくりしごきながら
「これなら痛くないでしょ?」って言った。

お母さんは俺を湯船のふちに座らせると
俺の両足を開いてその間に割り込み、しゃがんだ・・・
そして泡の付いた手でチンポをしごき始めた。
俺は恥かしさと気持ち良さで複雑な気分だった。
お母さんの前で射精するのがイヤで、必死で我慢してた。
するとお母さんが
「イッちゃっていいよ、出しちゃいなさい・・」って言って
手の動きをはやくしたので俺は我慢できずに
「あっ・・あーっ」と叫びながらビュッ、ビュッ、ビューッと
すごい勢いで射精してしまい、腕や肩、髪の毛まで飛んだ。

お母さんは俺のチンポにお湯をかけると
体を洗うから先に出てて、と言った・・・
それからは週に1回の一緒の風呂が楽しみだった。
お母さんが言うには、父がいなくて俺に寂しい思いを
させているから・・・だそうだ。

ある日、体を洗う姿を湯船からじっと見てると
お母さんが見られてるのに気付いて
「オッパイさわってみる?」って聞いてきた。
俺は黙ってうなづくと、俺の手首を持ち胸まで導いた。
あまり大きくない胸をもむと、すぐに乳首が硬くなってコリコリした。
お母さんは黙って下を向いていた。
俺は思いきって「アソコも見たい・・・」ってつぶやいた。
少し戸惑っていたが、風呂のイスに腰掛けながら
体をこっちに向けて、大きく両足を開いて見せてくれた。
でも濡れた陰毛だけで、よく見えなかったので
「よく見えないよ」って言うと、少し浅くイスに座り
指で開いて見せてくれた。初めて見るオマンコに俺は興奮して
湯船の中でチンポを握っていた。

俺はアソコに手を伸ばしさわってみた。
ぷにゅぷにゅした感じで、すごくやわらかかった。
お母さんは何も言わなかったので、しばらくさわっていた。
すると急に立ちあがり、湯船のふちに片足を上げると
指でオマンコを開いて「ここさわってみて・・・」と
指でクリトリスを指差した。
俺は湯船につかりながら、目の前のオマンコをさわりまくった。
するとお母さんが俺の頭をオマンコの方へ押したので
舌を出してクリトリスを中心に舐めた。
クリを舐めながら、指でわさっていると中からぬるぬるした
液体が出てきてクチュクチュといやらしい音がした。
お母さんはずっと壁の方を見たままだった。

急にお母さんがイスに座ってまた体を洗い始めた
俺はお湯の中でチンポを握りながら見つめていた・・・
するとお母さんがこっちを見ないまま
「お風呂出たら、エッチしよっか?」と言ったのです。

俺は先に風呂を出て、そわそわしながらTVを見ていた。
アパートは風呂、トイレ、台所の他に6畳の部屋がひとつだけ
俺は自分の布団の上に座り「本気なのかな?」と考えていた。

お母さんが風呂から出てくるとTVの横で髪の毛を
乾かし始めた。俺は黙ってTVを見つめていた・・・
お母さんが立ち上がると、黙って電気を消して豆電球だけにした。
そして「TV消して」と言いながら近づいて来た。
立ったままパジャマを脱ぎ始め、下着も脱いで全裸になった。
そして「○○○も全部脱いで・・」と言いました。
俺は薄暗い部屋の中で全裸になり体育座りをした。
お母さんは俺の横に座ると俺の頭を抱き寄せ胸の方へ引き寄せた。
俺が乳首に吸いつくと、お母さんの体がビクンと反応した。
そしてそのまま布団にお母さんは倒れていった。

乳首を吸いながらアソコをさわると、もうすでにヌルヌルだった。
お母さんは両膝をかかえるようにして足を開いた。
俺はその間に入り込み、指でオマンコを開きながら舐めた。
甘酸っぱい愛液の匂いと、石鹸の匂いの陰毛
俺はクリの皮を剥いて、舌先を硬くとがらせ刺激した。
すると、お母さんは「・・っん・・はぁん・」とあえぎ声を出した。
お母さんが起き上がり、今度は俺が仰向けに寝ると
勃起したチンポをいきなり口にくわえ込んだ。
初めての快感に俺は背中をしならせ「あ?っ・・・」と声が出た。

チンポをくわえながら頭をゆっくり動かせると
ちゅぽちゅぽって音が聞こえてきて
俺はそのまま口の中に射精してしまった・・・
お母さんは少し苦しそうにしながら、全部精子を飲んでしまった。

ぐったりしてる俺の上に69の形で、お母さんがまたがると
チンポをくわえながら、オマンコを顔に押し付けてきた。
俺は尻の肉を両手で鷲づかみしながら、オマンコを舐めた。
俺はすぐに口の中で再び勃起してビンビンになった。
お母さんは俺のチンポの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろした。
チンポを握り、オマンコに押し当てながら
「入れるよ」と言うとにゅるんって感じで中に入った・・・

すごくきつくて、あったかい感じだった。
俺の頭の両端に両手をつくと、ゆっくりと腰を動かし始めた。
俺は胸をつかみながら、結合部分を見ていた。
「んっ・・んん・・うっん・・気持ち良い?」
「・・・うん・・気持ち良いよ?」と俺は叫んだ。
腰を動かしながら、お母さんは声を出しだんだん動きが速くなった。
「あ?もう出ちゃうよ・・」
「いいよ、そのまま中に出して・・」と言い激しく腰を振った。
お母さんは俺にキスしてきて、キスしたまま腰を振った。
そして俺はオマンコの中に思いっきり射精した・・・

「どう?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・」
もう1度キスして、全裸のまま2人で抱き合いながら寝ました。

子供たちで貸切な露天風呂にいこうとなりました。

小学生くらいのころ、親戚一同で知人の旅館に集まったときに、大人たちは飲み会。
子供たちで貸切な露天風呂にいこうとなりました。
小学生くらいの子ばっかりだけど、中に中3のお姉さんが一人いて、
面倒を見るという立場で子供たちのリーダー格で入浴することになりました。

お姉さんは体格がよく、身長は160センチくらいあったかな。
体重はガッチリというかムッチリで、今思うと中3の割にいやらしい体に発育してたと思います。
髪型はボブ、セミロングといったところで黒々したきれいな髪でした。
顔はかわいらしい、愛嬌があるといったところで、本当に中の中!
クラスの美人というわけでもなく、どこにでもいるような感じ。
まだまだすれてなく、最近の中学生とは違い垢抜けない感じでした。
でも性格がよさそうな笑顔で、親戚のみんなから人気があって、優しいけどしっかりしたお姉さんで、私自身もすごく好きでした。

他の男の子や女の子もいるし、みんなでお風呂で遊ぶってのが楽しいってことではしゃぎながらお風呂にいきました。
お姉さんも「走っちゃだめ!」とかいって、みんなと一緒に。
ちょっとませてた女の子の裸に興味しんしんの私でしたが、低学年の親戚の子は昔から遊んでるし、男友達みたいな感覚でしたが、年が一人離れたお姉さんにはちょっとどきどき…。
お姉さんの裸見れるかも…と興奮してました。

他の男の子はまったく興味がないようですが、私だけちらちらとお姉さんの着替えを見ていました。
今だったら完全に変態ですが、子供ですから変態扱いはされず(笑)
着替えに手間取って助けを求めてる子供にしか見えません。
なので、お姉さんも私に気づいて「○○ちゃん、大丈夫?」と着替えの手を止めてきてくれました。
お姉さんはすでに下着姿です。白いブラジャーに白いパンティと、本当に純朴なスタイルだったなあと思います。

お姉さんに手伝ってもらって脱ぎました。
もしここでおちんちんが勃起していたら、お姉さんも警戒して裸を見せなかったでしょうが、まだ勃起しておらず。
すっ裸にされて着替え終了です。
「○○ちゃんも行こう!」とお姉さんを私は誘いましたが、まだお姉さんは下着をつけていたので、「待って。あわてないの!」と注意されてしまいました。
かごの方に向かって、後ろ向きでブラジャーをはずし、パンティを脱ぎました。
ムッチリした体なのでお尻が大きかったのが印象的でした。なのでよくお尻について覚えています。

特にかがんだ状態の時に私の方向にお尻が突き出されたのですが、それが丸々と本当にデカ尻!って感じでした。
色白で、肌がきれいなお姉さんで、栄養状態もよいのかできものもありませんでした。
ちょっとぽっちり体型の子にありがち(?)な、つるつるではない、ざらざらってわけでもない、何といったらいいんでしょう?
細かなな凹凸のある肌の質感?ちょっと表現が下手で申し訳ないんですが…そんな肌の、ど迫力なケツがドアップです!
私のポッチャリ好き、お尻フェチはこのお尻から始まったといっていいと思います。
それを観賞しているとはつゆ知らず、お姉さんはかごの中にパンティをたたんでいれて「行こう」と笑顔でした。

それにしても、お姉さんは大人がいないで、子供たちだけと油断しているのか、
タオルも持たずすっぽんぽんで風呂に向かおうとしてます。
私はもし成長していったらおちんちんは見られたくないななんて考えがありましたので、お姉さんはもう発育真っ盛り!
さすがに隠さないと恥ずかしいんではないかと思って、「タオルはいいの?」と聞きました。
「えー、いいよ。面倒くさいもん」と隠す気まったくなしです。
はっきりいって、私的には大ラッキーです!お姉さんの裸をこれからずっと見れる!となりますから。
さすがに「そんなに成長してるんだからそこは隠さなきゃ!」という、大人のような発言はせず…(笑)
まあ、性に関しても、そんなにませてない子だったんだと思います。
だから恥じらいというより、子供たちの管理をしっかりしないとという考えが勝ったのでしょう。
全裸女子中学生が堂々と入湯…。こんなの混浴風呂ならみんな目を丸くしますよね。
でも相手は子供です。みんな無視、というか興味ありません。
お湯のかけあい、泳ぐ、どちらが何分もぐれるか、などとやりたい放題。
お姉さんはその子たちがあまりふざけすぎてるんで、「ちょっと!あんまり暴れたらだめでしょ!」
とすっぽんぽんで駆け寄っていきました。
確かにこんな状態でタオルは邪魔ですね。
お姉さんも僕の面倒より、もっと手のかかる子たちの面倒に奔走しはじめました。

お姉さんと離れ、湯につかったり、他の子と泳いだり、しばらく風呂遊びを楽しみました。
体洗うなんてのは、さっき親と入ったときにしてるんで、純粋に風呂で遊ぶだけなんで楽しめました。
お姉さんをちらっと見ると、これまたデカいオッパイをゆらゆら揺らしながら子供たちを注意したり一緒に遊んだりしてます。
お姉さんのオッパイを記憶にたどって解説すると…。
本当に中3?というくらいよく発育してて、色白の質感のいい肌の豊乳が前に飛び出していました。

年をとったら垂れちゃうかもしれない、Dカップくらいの乳です。もちろんそのころにカップ数なんか知りませんから、記憶に基づくカップ数なんで間違ってるかも…。でも多分それくらいです。
でも若い!しっかり前を向いています。つりざね型の理想的なオッパイで、性教育の本に「理想的な中3の巨乳」ということで
取り上げた方がいいのでは?(笑)と思うくらいきれいでしたね。
乳輪は500円玉よりも一回り大きいくらいで、あの年にしては大きいのかな?
乳首は押しボタンみたいになってて、しっかりつまめる感じでした。
色はちょっとピンクではなく、薄めの茶色で、若くてハリがあるけど大人っぽいいやらしい感じでした。

でも、将来、彼氏ができたとき、エッチの際にはもみしだいたり、使える乳であることは確かだったかと…。
その豊かなオッパイが、よく揺れる、暴れる…というか、子供たちの動きにあわせてバウンドしてます。
お姉さんの性格、子供の面倒を見るというところから、いやらしい感じはせず、健康的にゆれてました(笑)。
そんなのあるのかといわれそうですが…。本当にそんな感じだったのです。

でも、やわらかいみたいで形がさまざまに変化して。
体格上、むちむちとした二の腕がオッパイにあたったりしてタプンッ!と動いたり。
お湯をかけあって遊ぶときに体が上下に細かく揺れるから、それにあわせてオッパイがぷるんぷるん動いたり。
お湯の中を歩くだけでも振動でぷるぷる動いたり…。
いろんな揺れ方のオッパイを堪能しました。
はっきりいって、これだけお姉さんのオッパイを、あの年齢の時に観察したのは私だけでしょう。

もちろんオッパイの感触を味わえる機会もありました!
遊んでいるときにわざとお姉さんにもたれかかったり、ぶつかるふりをして軽くタッチしたり…。
バレないようにオッパイをさわってました。
でも最後に、オッパイをものすごーく触れたのでそのときにまた感触はご説明するとして…。

いよいよ、最後の砦…といいましょうか。やはりアソコですよね(笑)
お姉さんのアソコをまじまじと見てしまう事件が…。
湯船にはいっていたところ、お姉さんがあいかわらずのすっぽんぽんで近づいてきました。
「○○ちゃん、だめでしょ、△△ちゃんにいじわるしたら」といわれました。
△△ちゃんとは他の親戚で、さっき洗面器で遊んでて私がそれを取り上げてしまって、ちょっといじけていたのです。
私が湯につかった状態で、お姉さんが立ったまんま、すっぽんぽんで見下ろしています。
当然、私の目の前にあるのは無防備な股間…。
全裸女子中学生がどこも隠さず仁王立ちですよ(笑)。しかも眼前には女子中学生のアソコ。
お姉さんも大事なトコロなんだから、ちょっとは手で隠したりすればいいのに…。
相手は子供ですから油断しましたね。
子供ながらに凝視です!だって、大好きなお姉さん、しかも興味しんしんな一番大事な部分ですよ!

お姉さんのアンダーヘアがまた、結構生え揃っていたので余計に見てしまいました。
「ヘア」というより「陰毛」って感じの、生え具合で…。
面積はそんなに広くない感じです。長方形…というか、鉛筆型?逆三角形でもない形で。
下に向けてとがったロケットのような形でした。でも面積はひょっとしたら広かったのかも。
お姉さんはお尻が大きいので腰周りが割とあったのです。
なので、股幅といいましょうか、おま○こ周りの太ももまでの横幅が割とあったのです。
だから、実は面積は広かったのだけれど、割合的に狭く見えただけかもしれません。
でも何でそんな広かったかも…と想像するかといえば、結構濃かったんです。
面積より毛量といいましょうか。横から見たら、厚みのある感じで。
もちろん、おま○こはしっかり隠せてました。
水をたっぷりとふくんでいたら、肌に張り付いている感じでわからないんですが、ちょっと乾くとぼわっとなって。横からもしっかり生えているのがわかるくらいです。
ただ、生えてからの年数は大人に比べたらもちろん少ないので、毛の長さはそんなに長くない…セミロング(笑)ですかね。
しかし、縮れ方が結構なもので。ストレートとは言いがたい感じ。しっかりとした縮れでした。

あの年齢ではどうなんでしょう?最近は発育がよいからみんなぼーぼーかもしれませんが。
中3でそんなに生えてる?というか、あどけない感じなのにそこがあまりにも発育していたので、
呆然としたといいましょうか…。
でも、髪の毛も黒々としっかりしてましたし、同じ毛質なのかもしれません。
体格もよく健康的なお姉さんですから、そこにも栄養がしっかりといったのかも…。
しかも、昔のお姉さんだったら気づかなかったのに、今は黒々と。色白の肌に浮かんでいるわけで。
さらにいえば自分にはない、大人な部分ですから、やはり子供としては見てしまうんです。
どうしたって目が奪われます。

「話聞いてんの!?そんなとこばっかみて!大人はみんなこうなの!」と怒られてしまいました。
恥ずかしいというより、叱ることが大事。しかも簡単な性教育…。お姉さんの人柄がいいですよね。
「別に…」と私がむくれると、「ごめんなさいは?」とお姉さん。
ちょっと怒られて格好悪かったのと、陰毛に興味がそそがれすぎてしまい、とうとう私はとんでもない行動をしてしまいました。
お姉さんの陰毛…。立ち上がっているため、しずくが縮れた毛を伝ってぽたぽたと落ちています。
その下に向かう陰毛があまりにも神秘的というか、何かがふっきれてしまい…。
なんと、私はお姉さんの陰毛をつまんで、下方向に「えいっ!」って引っ張ってしまったんです!
今思ってもあんなエッチないたずらをしたのはあれっきりです!
お姉さんもびっくり!そんなとこ触られたのも初めてでしょうし、いきなりでしたからね。
「○○ちゃん!何してんの!」とばしって叩かれてしまいました。
周りの親戚も、なになに?って集まってきます。
お姉さんはさすがに陰毛を引っ張られた!なんていえませんから、「○○ちゃんが悪さするのよ」と言ってました。
「いーけないんだ、いけないんだ」とはやしたてます。
確かにこのまま親に「陰毛引っ張り事件」をチクられたらまずいですよね。
だからあわてて「違うの!怒るんだもんお姉さんが」と自分を守る発言。
すると別の怒られた子が私派になり、「俺も怒られたー」と。
「あんたたちがいたずらするからでしょ!」とお姉さん反論。
でも、「やりすぎだぞ」と別の子が軽くお姉さんをこづきました。
「あーやったな!?」とお姉さんもその子をこづきます。

ふざけた感じの乱戦(笑)。もう陰毛でふっきれた私は、ここだ!とばかりにあの大きなオッパイも揉んでおこう!と
むくむくといやらしい考えが浮かんでしまいました。
なので、ふざけながらオッパイもみもみ!!
もう完全にオッパイ狙いですからね!ちょっと触れるとかのレベルじゃないですよ!
ぎゅっとつかむ感じで、お姉さんのオッパイを強くもみもみっといきました!
感触は…ほんとしっかりとした肉付きでした!やわらかいし、はりもあるし、ぶにゅってつかんだ感じも大きいなあ、とわかるくらい。
やわらかボールをぷにゅっとした感じでした。

すると、低学年女子軍団も大きなオッパイがやっぱり気になっていたんでしょう。
「私も!」なんていってオッパイをぐにぐに触りだしました。
「ちょっと!もう!だめでしょ!」さすがのお姉さんもあんだけ多くの子供にオッパイをもみしだかれたら、
ギブアップですよね。恥ずかしいというより、もう本当にやめて!と懇願する感じでした。
「はい!もう終わり!だめ!!」と引き離しました。
最初にオッパイをさわった私でしたが、あとは触らず。その感触の余韻にひたっていました。
「もうあがるよ!」と熱くなったんで出ることになりました。
脱衣所に行くまでに、子供たちをつれて、やはりすっぽんぽんで歩いているお姉さんに近づいて、
「ごめんなさい」というと、お姉さんは、
「いいよ!怒ってないから!でもあんなとこ触ったらだめよ!」と注意されました。
その後もお姉さんは普通に接してくれました。

でも、それから、ベッドとかでふざけてプロレスごっこするときに、
お姉さんのオッパイをギュッギュッてつかんだりするようになっちゃいました。
あの感触が忘れられなくて、エッチな考えがやっぱり出ちゃうんです。
「もう!また○○ちゃんはエッチなんだから!」と怒られ、オッパイを触る子って認識されてしまいました。
そのため、結構、警戒されて、あれから一緒にお風呂に入ることがなくなってしまい残念です。

いまだに、あのまぶしい裸体は目に焼きついてまして。時々オカズにさせていただいています。
お姉さんも結婚して、子持ちになり、会うこともほとんどなくなりました。
しかし、一番多感な時期の…。もっともきれいな…。
「思春期で発育真っ盛りの女子中学生の全裸。そして、デカ尻、年齢の割に大きめなオッパイと濃い目の陰毛」
を見せてくれたお姉さんに大感謝しています。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード