萌え体験談

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陰毛

郷土芸能に参加したこと

       
郷土芸能っていうのに小4から高2まで参加してました。
うちらは踊りやってて、ほかに笛、太鼓、鳴りもの担当の人もいました。
市の無形文化財とからしくて、公演依頼があれば遠方でも往かなければならないんです。
その公演場所ですが、シャワーはおろか着替える場所さえ無い、というのがしょっちゅうでした。
           
狭い部屋を一つだけ用意してもらって、子供からお年寄りまで男性も一緒に身を寄せ合うように着替えるんです。
厳冬期以外は公演終了後は汗びっしょりになるので、下着まで脱いで取り替えます。
時間がおしてて、とにかく早く着替えるのが最優先で、皆さん躊躇なく全部脱いじゃうんです。
        
昔からずーっとそうしてたわけで、おたがい地域の知合い同士でもあり、恥ずかしいとかの感覚は全く無し。
おつかれでしたとか言いながら、狭いところで裸で向き合ってます。
ベテランのおじさんやおばさんたち、皆さんお若く引き締ったお体でした。
大げさでなく、たくましい大人の男性オーラ、妖しく匂うような女性オーラでいっぱいでしたね。
        
自然に、年配同士とか、若い者同士とかのグループになってました。
同年代の中高生でグループになってて、女子も男子もよく知ってる子ばかりで。
男子が先に陣取って素早く裸になって、そこに後から割り込ませてもらって衣裳を脱いでました。
狭くて本当に至近距離で、男子が使うバスタオルが背中やお尻に触れたりします。
その男子ども、マジ汗臭くて(笑)
       
目に入るのは正面向いてる男子、そのぶらぶら、でもお互い気にしない気にしないって感じで着替えに集中します。
前から近所に住んでたり、幼い頃から知ってたり、そんな子ばかりなわけです。
うちらの裸を目で追ってる男の子、わかっても気にもならない、気にする雰囲気でもなく、普通に着替え終えてました。
そういうのが嫌とか、一度も思いませんでした。
       
母も祖母も、目の前のご近所の男性と話しながら汗を拭いて着替えます。
子供はたいてい親と一緒です。
小学生の時は母や祖母に汗拭いてもらってて、横にいるおじさんが見おろしてました。
       
成人男性がどういう下着を身に着けてるとか、陰毛、陰茎、陰嚢などがどういうものかなんて見慣れてしまいます。
不覚にも陰茎が上を向いてしまってる男の人、そういう状況はやはり見かけましたね。
一部の年配の女性がキワドい言葉でからかう、その声が響きます。
「抜いてあげようかー?そっちいっていいー?」そんな感じ、爆笑のうずです(笑)
近所の車板金屋の人でしたが、うちのすぐ目の前でそうなって苦笑してました。
小学生の時には、そういうのをぽかーんと凝視してた記憶あります。
それは見ない振りをして、目をそらしてあげるものだって、いずれ学習しましたが。
        

営みを娘に見られたら・・・

私44歳、妻41歳、結婚18年の頃の話しです。
高校1年生の娘の奈緒子に、夫婦の営みを見られたことで、とんでもないことに・・・

ある夜、全裸の妻の布団も剥ぎ取り、正常位で性交を楽しんでいる最中でした。
カタカタと揺れ始めたと思ったら、家が激しく揺れました。
妻は、
「怖い・・・」
言って抱きつかれ、妻を抱きしめて揺れの治まるのを待っていました。
揺れは治まったけれど、私の肉棒は治まらなかったので、再び挿入して律動を続けていました。
もうすぐ妻も絶頂を迎え、私も射精に向かおうとするその時でした。
突然、ドアが開いたのでビックリして、振り向くとそこに娘が立っているではありませんか。
あまりに突然のことで、もう、隠すことも、どうすることも出来ませんでした。
全裸で性器で繋がり合い、抱き合ったままの姿態を娘に見られました。
娘も、予期せぬ両親の光景を目の当たりにして、
「わぁ・・・」
と言ったきり、顔に両手を当てて立っていました。
マズイ・・・何とかこの場を収めなければと思い、とりあえず、
「どうしたの?」
言うと、娘の奈緒子は、
「地震・・・怖かった・・・」
「そうか・・・もう大丈夫だから、お母さんの横にきなさい・・・」
奈緒子は気まずそうに、チラチラこちらを見ながら妻の横に座りました。
私は、裸の妻に挿入したままでした。

妻も、あられもない姿態を見られて何とも言いようがないようで、黙って私を押しのけようとしました。
私も気まずい思いでしたが、変な理屈で逃げるより、正直に言う方がいいと思いました。
「なあ、奈緒子・・・今、お父さんとお母さんは、愛し合っているんだ。お父さんとお母さんが愛し合うときは裸になって、セックスするんだよ。もう、高校生だからわ、かるよね?」
コクンと頷きました。
「仲のいい夫婦は、幾つになってもこうして愛し合って寝るんだよ。それが当たり前のことなんだだよ。恥ずかしいことではないんだよ・・・」
ウンウンと相槌を打っていました。
「夫婦というのは、定期的にセックスすることが世間から認められているんだよ。わかるね・・・」
妻が嫌がって私から離れようとしましたが、
「お母さんは恥ずかしがっているけれど、これから父さんと母さんがどうするるか、そこで見ていなさい。」
と言うと、奈緒子は両手で顔を覆いながらも、指先の隙間から眺めているようでした。

妻は恥ずかしがって拒否しますが、この場を切り抜けるには、学校での性教育もさることながら、実際の性行為を見せて性教育するほかないと思いました。
嫌がる妻でしたが、抱きしめて、妻の弱点を突き上げていきました。
その律動に妻も耐えられなくなったようで、顔を左右に振り、髪を乱して喘いでいました。
妻が次第に乱れる様子を、奈緒子は指の合間から見ているようでした。

私は奈緒子に見えるように、妻の中に収まっていた肉棒を、妻の愛液で白濁した肉棒を抜いて見せ、またゆっくり挿入してはを繰り返し、私の肉棒が妻の肉穴に出入りするのを奈緒子に見えるようにしていましたので、奈緒子は凝視していました。
最後のフィニッシュに入ると、妻は、
「あ、あなた、安全日よ、中に頂戴・・・あ、あ、あああーーー・・・・」
「うっ、ううっ・・・」
私は妻の肉穴に射精しました。
肉棒を抜くと、ドロッとした精液が妻の使い込んだ肉穴から流れ出ました。
私はそこにティッシュをあてがい、肉棒を綺麗に拭きました。

やや落ち着きを取り戻した私は
「今、お父さんの体から、男の精液がお母さんの中に注ぎ込まれたんだよ。この時、母さんの子宮に卵子という卵が出ていたら、父さんの精液の中にある精子と合体して受精し、そして赤ちゃんができるんだよ。知ってるよね。お父さん達は夫婦だし、ちゃんと排卵日を管理しているから生のまましてるけど、お前が男の子とセックスするときには、赤ちゃんが出来ないようにコンドームを着けてするんだよ。わかったね。」
沈黙を守っていた妻が、
「奈緒子、お父さんの言うこと、分かるわね。」
と、奈緒子の手を握りしめながら助け船を出してくれました。

それの翌日、安全日のうちに中出しを楽しもうと連日の営みをしていたら、また娘がドアを開けました。
「今日も見ていい?お父さんとお母さんが愛し合うところ・・・」
拒否できませんでした。
娘の目の前で妻を抱いて、中出ししました。
翌日もまた、娘がやってきて見学していきました。

4日目、妻に生理が来て暫く禁欲になる名と思った夜、娘が来て、
「今日はしないの?」
と言うので、
「お母さん、生理中だから、しばらくは、ね。」
「そっかー・・・じゃあ、お父さん、私と愛し合うのはだめ?私、経験してみたいけど、お父さんより素敵な男の人、まだ居ないんだ。」
「親子では、だめなんだよ。」
「中学の3年間は、なんだかお父さんはあんまり好きじゃなかったんだけど、今は凄くすきなの。子供作らなければいいでしょ。コンドーム、あるんでしょ。」
「奈緒子・・・お前も16歳、もう女になっているし、お父さんにして貰いなさい・・・」
妻が今度は娘に助け船を出しました。

私は、奈緒子の横に異動し、奈緒子の体にパジャマの上からそっと手を這わせました。
優しく胸からお腹、太腿へと撫で回していきましたが、奈緒子は感じているようでした。
もう16歳、処女のようだがオナニーは経験していると思われた。
もうそろそろいいだろうと、奈緒子のパジャマのボタンをひとつづづ外し胸元を拡げました。
露になった、弾んだツルツルのまさしく少女の乳房と乳首を優しく揉んだ後、ズボンを下げ、更に可愛いパンティをずり下げていった。
やっと生えそろった陰毛の丘が現れたが、生え揃ったばかりでまだ剛毛ではない陰毛の下の割れ目に指を向けて、撫でて見ると、そこはもうすっかりびしょびしょに濡れていました。
ワレメに舌を這わせ、肉芽を口に含んで舌先で円を描くようにすると、次第に硬くなり、皮から飛び出てきたのがわかりました。
「ああ・・・はああ・・・あん・・・」
愛娘の喘ぎ・・・愛しい妻と私の分身が、父によって性の扉を開こうとしていました。

もう、いつでも男を迎入れられる準備が整ったことを感じて、
「ここに、男のものが入るんだよ、奈緒子・・・」
溢れるわが子の蜜を啜りながらながら言いました。
脚をゆっくりと拡げさせて、肉棒にコンドームを装着しながら、妻に、
「母さん、いよいよ入れるから、奈緒子の手をしっかりと握り締めてやって。」
と言い、
「奈緒子、これからお父さんがここに入るよ。大丈夫だから、お母さんの手をしっかり握って、体の力を抜きなさい。」
「・・・・・」
亀頭部分がめり込み、少しずつ、ゆっくりと押し込んでいきました。
「!・・んあっ!」
破瓜の瞬間を感じながら、奈緒子の狭い肉穴をメリメリと固い肉でゆっくりと突貫しました。
「奈緒子、お父さんのものが奥まで全部入ったよ。これが男だよ。いいかい、少し、ゆっくりと動くからね。」
ゆっくり、前後運動をはじめると、奈緒子の顔が苦しそうに歪んで見えました。
16歳の高校生との性交、実の娘との性交、この興奮があっという間に射精へ導こうとしました。
初めての性交、早めに終わらせようと思い、強く・・・弱く・・・突いて射精しました。
「奈緒子、終わったよ。」
「・・・・・」
私は奈緒子から離れ、コンドームを外して、
「奈緒子、これがお父さんの精液だよ。」
と言い、コンドームに溜まった精液を見せました。

父と娘の性交を一部始終見ていた妻が、口を開きました。
「奈緒子・・・お父さんが最初に入れてくれたから・・・ね・・・。昔は、結婚するまではセックスはしてはならない時代があったのよ。今は、多くの女の子が結婚前に体験しているもんね。」
「・・・・・」
「奈緒子は、これまで守り通した処女を、大好きなお父さんに捧げたのね・・・」
妻が優しく言っていました。。

この後、奈緒子が大学進学で家を離れるまで、妻に生理が来た時に限り、奈緒子を抱くようになりました。
月に3回、父と娘が愛し合いました。
フェラも上手になり、昨年3月、高校を卒業して、最後の父娘セックスでは、完全に快感を覚えて、
「あ、ああ、パパ、あん、ああーーパ、パパァ・・・・」
と完全にセックスを覚えていました。

今、奈緒子は春休みで帰省中です。
「ねえ、ママの生理来たら、またパパ貸してね。」
「もう、仕方ないわね。」
風呂から上がってリビングへ入ろうとしたら、キッチンで話す母娘の会話が聞こえてしまいました。
パパは頑張らなければなりません・・・・・

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

ロリコンの私に来たお嫁さん

私の初体験は中3、相手は同級生の女の子でどちらかというと不細工な方でしたが、身長147㎝の身体は発育不足でペチャパイ、股ぐらは無毛でした。
彼女の魅力は顔ではなく身体、高校卒業するまで付き合いましたが、高3でも薄い陰毛とやっと膨らみかけた胸で、ロリ気分いっぱいでした。
それ以来、ロリコンの私・・・

大学時代、少女ばかり追いかけていた私は、小学生相手の家庭教師だと一人に限定されるので塾講師のバイトをしました。
まだ純情な小学生に優しくしながら、仲良くなりはしましたが、恋人関係にまではなかなか発展できませんでした。
それどころか、中学生を教えていた27歳の英語講師と男女の関係になり、私の方が性を玩ばれてしまう本末転倒の状態でした。
大学4年の正月明け、小学生とエッチなんて、やっぱり無理だったなぁ・・・と思っていたら、何人かいた仲良くなった小学生のうち、最も私がお気に入りだった小百合ちゃんがアパートに訪ねてきました。
小6の小百合ちゃんは、
「先生、もうすぐ大学卒業でしょ。お別れだね。」
「そうだね。可愛い小百合ちゃんと仲良しになれたこと、いい思い出だよ。」
「先生・・・思い出・・・キスして・・・」
小百合ちゃんのチューはタコチューでした。
舌を捻じ込もうと思いましたが、止めました。
でも、小百合ちゃんは、私がジュースを持ちに行っている間に裸になって、
「先生に、処女あげる。貰ってくれますか?」
私は固まってしまいました。
嬉しい半面、だったらもっと早くさせてくれたらなどと勝手なことを思っていました。
小百合ちゃんの手を引いて、お風呂場で体を洗い、そしてベッドで・・・

発育途中の膨らみかけの胸、薄っすらとしか生えていないほぼおパイパンのワレメからは何もはみ出ていない亀裂、広げると小陰唇が微かにワレメから見え、包皮が被ったままのクリトリスに下の先をそっと当て、触れるか触れないかのタッチでレロレロと・・・
「はあぁ・・・」
陰唇が殆どないロリマンは、クリトリスを刺激するたびにワレメが開いて、濡れた膣口が露出して いきました。
クリトリスは、小学生も中学生も高校生も大学生も、英語講師のお姉さんも、きっとお向かいの奥さんだって、みんな感じる不思議な器官です。
「はあん、はあん」
と喘ぐ小百合ちゃんは、たまらず私の頭を掴み、自分の股間から放すように押しましたが、舌先がクリトリスにレロっと当たる度に力が抜けてヘロヘロになっていきました。
小百合ちゃんの膣口から、大量のお汁が溢れだし、私は我慢汁が滴るペニスの先端を割れ目に当てました。
ニュルルルン!とまだ小6児童の膣穴に、いとも簡単にめり込むペニスに、
「イタタターーーーーッ・・・・」
ペニスにまとわりつくように膣口の周りの柔肉がめり込み、引き抜かれるときにはペニスに柔肉が引きずられていました。
小6だと生理が来ている可能性もあったので、ペニスを引き抜いて、小百合ちゃんのおへそのあたりに射精しました。

小百合ちゃんがペニスの出し入れで痛みを感じなくなったのは2月になってからで、ペニスの出し入れに感じて声が出るようになったのは、2月も終わりのことでした。
折角セックスで良く気持ちよくなれたのに、3月、小百合ちゃんとお別れでした。

故郷に帰って就職しても、ロリコンの私に彼女などできませんでした。
29歳になった私は、もう、オナニー生活で一生を終えるんだと諦めていましたが、
「先生・・・お久しぶりです。」
そこには小百合ちゃんが立っていました。
6年前とほぼ変わらない身長、中学生並の華奢な体に美少女ではないけれど、妙に幼いロリータ顔・・・
「先生、ロリコンだからまだお嫁さんいないでしょう?」
バカにした言い方でしたが、図星で何も言えませんでした。
「私、お嫁さんになってあげようか?」
小百合ちゃんの家は新幹線で2駅先、中間の駅で落ち合うデートを繰り返しました。

「先生にエッチを教えられて、気持ち良さを知った途端にいなくなっちゃって・・・私、先生にエッチなことされるの想像してたんだよ。」
「どんな事してたの?やってみて。」
ラブホで6年ぶりに見せた小百合ちゃんの股ぐらには、陰毛が生えそろっていました。
それでも華奢な体と貧乳は6年前のままで、幼気な少女そのものでした。
貧乳少女の発情姿・・・中指をワレメにめり込ませて陰唇から包皮に包まれたクリトリスを摘み出し、目を閉じて、エッチな妄想をしながら、摘まみだしたクリトリスの包皮を剥いて擦り回し、
「アァン、先生、そんなに舐めないで、恥ずかし・・・アア~ン・・・」
もう、見てるだけではいられませんでした。
小百合ちゃんに襲い掛かり、クリトリスに吸い付くようにして舐めあげました。
「アァァァァァ~~~」
ガクガクしながら小百合ちゃんは仰け反り、グッタリしてしまいました。

6年ぶりの女体・・・
しかし、オナニーの強い刺激で6年間を過ごしたペニスはコンドームを隔てた刺激では感じ方が貧弱でした。
「小百合ちゃん、絶対に中には出さないから、ゴム無しでいいかな・・・小百合ちゃんの恥ずかしい穴に直接触れたいんだ。」
コクリと頷く小百合ちゃんでした。
コンドームを外し、再び小百合ちゃんの中に・・・
小百合ちゃんは感じてのた打ち回っていましたが、私は、さっきよりは気持ちいいけれど、手コキに比べて柔らかすぎる感触に、射精まで30分近くかかってしまい、小百合ちゃんはもうグニャグニャでした。

6月5日、私31歳、小百合ちゃん21歳で結婚しました。
「うわっ・・・未成年じゃないの?」
みんなに言われた披露宴も無事終えて、昨日、新婚旅行から帰ってきました。
開通間もない北海道新幹線でも、大人の男と未成年風少女の組み合わせが好奇の目で見られました。
可愛いワンピースに茶色のベレー帽の小百合ちゃんは、まるで中学生でした。
結婚して安心したのか、小百合ちゃんはどんどんスケベになっていきます。
頃絵からが楽しみな小百合ちゃんです。

ヤクザの追い込みレイプ輪姦

 普通のサラリーマン家庭に生まれ、普通の女子高に通っていたあたしには、非合法組織の標的になって輪姦されるだなんて、全く想像もできないことだった。
 あたし本人に原因はなかった。家族ですら無関係だった。きっかけは、あたしの叔父であるところの陽太おじさんが、ヤクザといざこざを起こした末に、暴行してしまったことだった。相手は幹部クラスだった。
 陽太おじさんは行方をくらましたが、三日後には捕まり、拷問の末、再び行方不明になった。今度は誰かに見付かることはないだろう。
 それで話が終われば良かったのだが、彼らは、現代日本じゃ珍しい武闘派集団で、刃向かうものはとことん追い詰める無法者たちだった。
 今回の件とは無関係であっても、血縁というだけで、あたしたち一家は追い込みを掛けられた。
 最初は、些細な嫌がらせから始まった。糞便を郵便ポストに入れられたり、注文していないピザが届いたりという、その辺のストーカーでもやりそうなことだ。
 けれどそんなのは初めのうちだけだった。彼らは、家の前に来て、あることないことを大声で叫んだり、ドアを何度も何度も蹴り付けてきたりするようになったのである。
 購入したばかりの一軒家に、なぜこんな仕打ちをしてくるのか、当初、あたしたち一家は分かっていなかったが、罵倒の内容を聞いているうちに、事態を悟った。
 一度、お父さんが話をしようとして、家の外に出て、彼らに近付いていったのだけれど、問答無用で殴られて帰ってきた。それ以来、彼らが家の前にやってきて、滅茶苦茶なことをしても、あたしたち一家は、家の中で震えていることしかできなくなった。
 次の日から、お母さんは、引っ越しを望むようになった。けれど、それで問題が解決するなんてあたしには思えなかった。お父さんも私と同様の主張をした。そのせいで、お父さんとお母さんは喧嘩をした。精神的に追い詰められていることもあり、ふたりの喧嘩は、今までになく醜い罵り合いだった。
 意外にも、外出にはあまり問題がなかった。奴らが来ている時以外は、普段と変わらない生活を送ることができた。お父さんは会社に通っていたし、あたしは高校に通っていたし、お母さんも買い物に出掛けていた。けれど、深夜にいきなり扉を蹴られて目が覚めたり、何時間も家の前に居座られたりしているうちに、あたしたちはどんどん疲弊していった。
 お母さんが突然姿を消したのは、嫌がらせが始まってからちょうど一週間が経ってのことだった。居間の机には、離婚届が置いてあった。お母さんが書き込むべき箇所は、すべて埋まっていた。
 お父さんは、諦めたように溜息を吐いただけで、それ以上の反応らしい反応はしなかった。きっと、近いうちにこうなることを、予想していたのだろう。
 しかしあたしは大きなショックを受けた。
 お母さんの目的は分かる。お父さんの弟がヤクザと揉めて、そのせいでこんなことになったのだから、籍を抜けば自分は助かる、と考えたのだろう。それは理解できる。
 でも、けれど、だったら、なぜあたしに黙ったまま出て行ったのか。なぜあたしを連れて行こうとはしなかったのか。あたしは、取り乱していたお母さんよりも、それに比べて比較的冷静なお父さんの肩を持つことが多かった。だからなのか。連れて行こうとしても、あたしがお父さんの側に付くと思って、お母さんは黙って出て行った?
 だとしたら、救いはある。あたしの意志を尊重したということだから。まあ、見捨てられたことに違いはないが、それでもだ。
 けど、とあたしは思う。もうひとつの可能性を考えざるを得ない。あたしはお父さんの血を引いている。つまり、陽太おじさんとも血縁関係にある。お母さんは、それが引っ掛かったんじゃないだろうか。標的になる基準がどこにあるのかは分かりようがないが、兄一家というだけでここまでするような奴らなのだから、陽太おじさんと三等親であるあたしを連れて行ったら、逃げた先まで標的になる恐れがある。だからあたしを置いていったのではないか。
 それは、最低最悪の可能性だった。拒まれるかもしれないから連れて行かなかっただなんて、そんな理由とは次元が違う。あたしがあたしだから切り捨てたということなのだ。
 真実がどうであるにしろ、あたしに確かめる術はない。あたしは、二度とお母さんの顔を見ることはなかった。
 お父さんは、しきりにあたしのことを心配していた。
 遠縁の親戚に一時預かってもらうか、という具体的な提案までしてくれたが、あたしは拒否した。他人の家に住むのが辛いのだったら、しばらくビジネスホテルに泊まってもいい、とまで言ってくれたが、これも拒否した。
 お父さんをひとりにするのは可哀想、という気持ちもあったが、それ以上に、あたしは意地になっていた。お母さんはあたしたちを切り捨てたけれど、あたしはそんなことをしない。してたまるか。その想いがあたしを家に留まらせた。
 事態を甘く見ていたというのもある。ヤクザたちは、あたしやお父さんが外出しても、何もしてこなかった。外とは言っても、常に人目があるわけではない。手を出そうと思えば、いくらでもできたはず。極端な話、拉致だって簡単だったろう。けど、何もしてこなかった。これはつまり、家に嫌がらせはしても、本人には手を出さないという、追い込みの上限が定められているからだろう、とあたしは考えた。報復対象に入ってはいるが、所詮はただの親戚に過ぎないのだから、彼らとしても、あまりおおごとにするつもりはなく、そのうち引き上げるつもりでいる。その推測を元に、あたしは家に残ったのである。
 しかしそれは全くの見込み違いだった。この程度の嫌がらせなんて、小手調べに過ぎなかった。

 一ヶ月くらい後、ヤクザたちは家に乗り込んできた。
 深夜のことで、あたしもお父さんも寝入っていた。
 高校生になってからは個室を与えられていたけれど、お母さんがいなくなって以降、あたしとお父さんは、二階の寝室で一緒に寝ていた。いつ嫌がらせをされるかも分からないような状況では、ひとりじゃ恐くてとても寝られなかった。
 ヤクザたちが家の鍵を壊し、中に入ってきても、あたしたちは気付かなかった。ふたりとも耳栓をして寝ていたので、一階でちょっとくらいの物音がしたって、起きることはない。
 寝室にまで踏み込まれてあたしたちはようやく目を覚ました。
 何が起きたか分からない、なんてことはなかった。電気は消えていたが、全く何も見えないほど暗くはなかった。
 突然の出来事であるにもかかわらず、あたしはすぐに状況を悟った。もちろん慌てたし、恐かったけれど、それで頭が真っ白になることは、不思議となかった。
 あたしは、上半身だけを起き上がらせたが、乗り込んできたヤクザに押し倒され、再び仰向けにさせられた。お父さんに助けを求めようとして、隣を見ると、向こうのベッドでは、すでに殴る蹴るの暴行が始まっていた。
 それを見てあたしは固まってしまった。のし掛かっているヤクザに抵抗することもできなくなってしまった。ちょっとでも彼らを怒らせると、お父さんのように暴力を振るわれるかもしれない。そう思うと、身体に力が入らなかった。
 不意に、部屋が明るくなった。誰かが電気のスイッチを入れたらしい。それで、押し入ってきた人数がようやく把握できた。6人。それほど広くはない寝室にこれだけの数が集まると、余計手狭に感じた。彼らはみんな土足で上がり込んでいたので、カーペットは泥だらけになっていた。あたしのベッドに上ったのはひとりだけだったが、シーツも、ところどころが黒くなっていた。
 あたしは、男の手によってパジャマの上着を捲り上げられて、息を呑んだ。ブラジャーを剥き出しにさせられた恥ずかしさよりも、とにかく無防備に肌を晒すことに恐れを感じた。衣服を向かれてその先に待っていることは明らかだった。
 ブラにまで手を掛けられると、あたしはさすがに固まっているわけにもいかなくなり、男の手を掴んだ。すると男は、鬱陶しそうに振り払い、さらに、あたしの頬を平手打ちした。
 思い切りという感じではないが、結構な力が入っていて、かなり痛かった。しかしそれよりも、暴力を振るわれたこと自体があたしには衝撃だった。
 あたしはまた恐怖に染まり、無抵抗になった。
 男はすぐに動きを再開した。
 あたしの胸からブラジャーをむしり取り、次にパジャマのズボンを乱暴にずり下げる。足首からそれが抜かれると、今度はパンツを掴まれた。
 あたしは反射的にまた男の手を掴みたくなったが、必死に我慢した。またビンタされるのが恐かった。それにビンタとは限らない。拳で殴られるかもしれない。とてもではないが暴れることなんてできなかった。
 パンツを引き下げられて、股間が露出した時、あたしは、心臓が一瞬だけひやりとするのを感じた。
 男は、あたしの陰毛を上に引っ張った。
 かなり強く引っ張られたので、あたしは痛みを和らげるため、腰を浮かした。その動きが、周りで見ているヤクザたちには面白かったらしく、寝室内に笑い声が広がった。
 彼らはこのレイプ劇を楽しんでいるようだった。陽太おじさんへの怒りから一連の報復を行っているわけではないらしい。
 お父さんは、もう殴られてはいなかったけれど、顔中に痣を作って、部屋の隅に横たわっていた。気絶しているのかもしれなかったし、あたしみたいに無抵抗になっているだけなのかもしれなかった。
 娘が目の前で強姦されようとしているのに何もしないのか、と思わなくもなかったが、しかしどうしようもないことであることもあたしは理解していたので、失望はしなかった。そんなことよりも、ただただ恐怖心があたしを支配していた。
 別の男がベッドに上がり、あたしの顔の近くに膝を着いて、自身のベルトに手を掛けてカチャカチャやりだしたのを見て、あたしは、その男がこれから何をするつもりなのかを察した。この時点であたしはまだ処女だったけれど、性知識は人並みにあったので、フェラチオくらいは知っていた。
 ペニスを鼻先に突き付けられ、咥えるように命令されたが、絶対に無理だと思った。酷い臭いがしていた。生理的な嫌悪感を催すような臭いだった。
 あたしは顔を背けようとしたが、男の手で顎を掴まれ、無理やり口を開かされると、ペニスを押し込まれてしまった。そうなるともう拒否はできない。後頭部を押さえられていたので、顔を引くことはできない。男が無遠慮に腰を押し出してくるので、口内奥深くまで侵入を許すことになった。
 最初は、不潔感からくる吐き気が込み上げてきたのだけど、すぐにそれどころではなくなった。ペニスの先端で執拗に喉を突かれ、何度も咳き込んだ。なのに男は全くお構いなしに陰茎を出し入れしており、苦しくて仕方なかった。泣きたいと思っているわけではないのに、涙が勝手に流れていく。
 噛むという選択肢は最初から頭になかった。彼らを逆上させたらどうなるか、想像するだけでも恐ろしいことだった。
 そうしてイラマチオをされている間、あたしの下半身には、最初の男が取り付いていた。
 クリトリスを中心に股間を指で弄り回されていたが、あたしはそれどころではなく、口内の蹂躙にひたすら悶えていた。
 だから、膣にペニスをあてがわれても、分からなかった。処女を奪われたことに気付いたのは、破瓜の痛みに襲われてからだった。
 身体を引き裂かれているかのような激痛がして、あたしは喉を震わせた。悲鳴を上げたつもりだったが、ペニスを口に含んでいるため、あまり声にはならなかった。せいぜいが呻き声だ。
 口を犯している男と同様、処女を奪った男も、あたしに対して一切の容赦をせずに腰を叩き付けてきた。
 膣内を襲う無慈悲な痛みにあたしは泣き濡れた。それまでは、泣くつもりもないのに勝手に涙が出ていただけだったけれど、この時はもう、泣きたくて泣いていたという感じだ。痛くて辛くて、どうしようもなく泣けてきた。
 犯されている間も、あたしの口にペニスを突っ込んでいた男は、腰を動かして、イラマチオを続けていた。喉を突かれ、吐きそうになっているというのに、さらに口内深くに突き込まれた。
 下半身からは痛み。上半身には苦しみ。頭がおかしくなりそうだった。
 あたしの顔は、涎と涙にまみれていた。特に口の周りは、ペニスが出入りするたびに涎が掻き出され、べとべとになっていた。枕にもいくらか垂れ落ちていただろう。
 口内を蹂躙していたペニスがいきなり粘液を噴出して、あたしの顔を跨いでいた男が、ようやくそこから退いた。
 あたしは横を向いて、口内に溜まった液体を吐き出した。白く粘性のあるそれが精液であることは、処女のあたしでも分かった。いやすでに処女ではないか。
 やっと自由になった口で、あたしは大きく息を吸った。しかし一息つくことすら許されなかった。膣内を蹂躙していた男が、動きを速めたために、一層の痛みに襲われたのだった。
 それからすぐ後、男はペニスを抜き取り、あたしの胸に精液を放った。
 膣内射精をされなかったことにあたしはホッとしていたけれど、その理由は、全く救われないものだった。
 男がベッドから降りると、また別の男がベッドに上がってきた。あたしは再び強姦されることになった。中に出されなかった理由はこれで明確になった。次の男が使う穴に精液を満たすわけにはいかないから。それだけのことだ。
 その男はあたしのお腹に射精した。処女を奪った男と、口を犯した男より、明らかに噴出の勢いが強かった。一瞬だけど、オシッコを掛けられたのかと勘違いしたくらいだ。我慢していたオシッコを一気に放出した際の勢いに近いものがあったと思う。もちろん、実際に飛び出してきたのは小さな塊だけなので、すぐにオシッコではないと分かったのだけど。
 3人目の男がベッドから退場すると、今度は、4人目と5人目が同時に迫ってきた。
 それまで仰向けだったあたしは、腕を掴まれて、身体を引き上げられた。そして、ベッドの上で四つん這いの姿勢を強制された。
 あたしは泣きながら謝った。別に自分は何も悪いことをしていないけれど、とにかく、ごめんなさいすみません許してください、と繰り返していた。だが男たちはまるで気にしていないようだった。
 刺激を加えていない状態でも痛む膣に、後ろからペニスを突き込まれると、あたしは言葉を止めた。というか、息が詰った。あまりに痛くて、謝罪どころではなくなった。
 痛みが酷くなってきたのは、何度も突き込まれているうちに膣粘膜が腫れ上がったせいだ、とその時は思っていたが、実際のところそうではなく、4人目の男が特別に巨根なせいだった。
 四つん這いでレイプされているあたしの前方に、もうひとりの男が膝立ちになった。そいつは、あたしの髪を掴むと、強引に引っ張り上げてきた。
 顔を上向きにさせられたあたしは、自然と口を開いてしまった。間髪入れず、ペニスを口内に押し込まれた。
 あたしは、前からも後ろからも犯される状態になった。
 後ろから責めている男は、あたしのお尻に指が食い込むくらいがっしりと掴み、自らの腰を激しく動かしていた。
 前から責めている男も同じで、あたしの耳の辺りを掴み、顔を固定して、好き勝手に腰を動かしている。彼がペニスを突き込むたびに、あたしの鼻は、彼の陰毛に突っ込まされることになった。時には、恥骨と鼻がぶつかって、鼻の奥に、痺れるような不快感が込み上げてきたりもした。
 口を犯していた男は、あたしの顔に向けて射精した。精液のほとんどは、髪に降り掛かった。
 膣内を突いていた男は、ペニスを抜いて、先端をあたしの背中に押し付けながら射精した。あたしは、射精時に脈動するペニスの感触を覚えさせられたのだった。
 6人目の男は、あたしをベッドから引きずり下ろした。あたしは、足を床に着け、手をベッドの上に置いた状態で犯された。またしても後ろからのレイプだったが、四つん這いの時とは違い、ほぼ立った状態でのことだったせいか、なぜだか屈辱感が増したような気がした。
 いや、体位が変わって気持ちが切り替わっただけか。順番が逆だったとしたら、たぶん、四つん這いの時に、より大きな恥辱を感じていたのだろう。
 最後となる6人目も中に出さなかったので、あたしは嫌な予感を覚えた。それは現実のものとなった。すでにあたしを犯し終えた男のうちのふたりが、またペニスを勃起させて、距離を詰めてきたのである。
 あたしは精神の均衡を失い、後先を考えることなく、泣き喚きながら男の足を蹴ったりして抵抗した。しかし、男のひとりに張り倒されると、途端に動けなくなった。それでも男はあたしを何度も平手打ちした。
 それからベッドに戻されたあたしは、ふたりに犯され、さらに、休憩して精力を回復させた別の男の相手もさせられた。
 あたしは明け方近くまで輪姦された。

 そしてあたしはヤクザの娼婦になった。もちろん、自分で望んでのことではない。輪姦の様子にビデオで撮られて、それを使い脅されてのことだった。
 代わりに、お父さんは晴れて日常生活に戻ることができたようだった。
 あたしは毎日のように彼らの性処理をさせられた。
 高校には行かせてもらえたが、校門の前に高級外車が迎えに来ることが何度かあった。運転手がいかにもな外見をしてたせいで、学内で問題となり、最終的には退学を余儀なくされた。
 三年くらいはヤクザに飼われていたけれど、彼らに飽きられると、ソープに売り飛ばされてしまった。その際に莫大な借金を背負わされ、それをすべて返済すれば自由の身になれると言われたが、全く嬉しくはなかった。いくら実入りの良いソープ嬢でも、すぐに稼げるような額ではなかった。
 救いの手は、思いも寄らないところから差し伸べられた。お父さんが助けてくれたのである。お父さんは、マイホームを売って作ったお金と、会社を辞めて得た退職金で、あたしの借金をすべて清算してくれたのだった。
 あたしとお父さんは、ずっと遠くに引っ越して、ふたりで暮らした。お父さんは、慣れない仕事に苦労していたようだった。給料も少なかった。でもまあ、安アパートで暮らすのに困るほどじゃなかった。
 あたしは半年くらい何もせずにいた。それくらいは許されると思う。いつまでも傷心に浸っていたって仕方ないか、と思えるようになるまで、半年の時間が必要だったのだ。
 それからあたしは週に三日だけバイトをして、残りの日は勉強をすることにした。やがて大検に合格すると、受験勉強を本格化させ、希望の大学に入ることもできた。21歳のことである。

モデルだった母

俺の母はモデルだった。モデルといっても、エロ本とかじゃなくて、婦人雑誌や健康雑誌、How to本、美容体操やシェイプアップの本、健康美容器具のカタログ等だ。これらの本は今じゃ全くエロくはないが、日本がバブルだった頃はとてもエロかった。健康美容系は大抵女性モデルはハイレグのレオタード着用が当たり前で、Tバックの場合も有った。ツボ指圧系の本では指圧師の実演だとモデルはビキニの水着だし、ツボの全身分布表示は全裸で股間はボカシが入っていた。入浴時のブラッシングやセルフマッサージ法の写真では母は全裸で股間は石鹸の泡で隠されていた。下手なエロ本よりもオナネタとしては秀逸だ。母が隠し持っていた自分がモデルをした本を発見した俺は、実の母をオナペットにして毎日センズリをこいていた。母がモデルをしたという事は撮影時に多くの男性スタッフの視線に曝されていただろう。写真上はボカシが入っているが、現場では前貼りをしていたのか?泡を付ける前に見られていたんじゃないか?陰毛は処理されていたのか?等と考えると嫉妬心の様な気持ちがして萌えた。一番萌えたのはセックスの体位本で、裸にはなっていなかったが、きついハイレグの白いレオタード着用の母の股間に黒い全身タイツ姿の男性モデルのモッコリ股間が密着していた事だ。四十八手の体位で色んな方向から股間を密着させる男女、女は実の母で相手の男は父以外の男。仕事とはいえ腹が立つ。父は知っているのか?当時中学生だった俺は複雑な気持ちで射精したものだ。それらの本は今も大事に保管している。

ミカ ?短編?

おれの子供が行く保育園にはミカ先生がいる。


表情も態度も柔和そのもの。
芸能人で言えば、木村多江に似ていた。


ある日、おれが一人でスーパーに行くと、


「あの…」


と、声をかけられた。
咄嗟に誰かわからなかったが、ミカ先生だった。


「ああ、こんばんは。買い出しですか?」


時間は午後4時半。
買い出しにしちゃギリギリ遅い。


「い、いえ。買い出しというほどじゃないんですけど…」


彼女の手には弁当があった。
勝手に料理上手みたいなことを思っていたおれは苦笑いしてしまった。


「たまには弁当もいいですよね」


赤面するミカ先生をよそに、おれはそそくさと買い物を済ませた。
出口へ向かうと、タバコの自販機脇にミカ先生がいた。


「あ、先生。さようなら?」


「はい!また来週もお願いします!」


一瞬足が止まったが、今日は土曜日なので来週ということだろう。

おれは車に乗り、スマホを開いた。
別に大した用事じゃない。オークションサイトを見ていただけだ。なんせ今日は妻も子も実家へ行っていて泊まりだ。一人時間が死ぬほどあるのだ。


ふと顔を上げると、ミカ先生がまだスーパーの出入り口に立っていた。


気になって戻ってみた。


「あの、ミカ先生?」


「あ!また奇遇ですね!」


本気でそう思っているのかは知らないが、先生はなかなか天然だと聞いたことがある。


「どうされたんですか? なんかずっとここにいるみたいですけど」


「ごめんなさい。変ですよね」


「いや、なんかあったのかなと思って」


「…えーっと」


ミカ先生は戸惑っていた。
でもそれはおれへの対処じゃない。
自分の中にあるものへの対処だ。


それに気付いたおれは心へ飛び込もうと決めた。


「なんかあったんですよね、やっぱり」


「……なかなか鋭いですね」


照れ笑いを浮かべながら、ミカ先生はうつむいた。


「実は付き合っている彼に結婚を申し込まれたんですけど…」


「そりゃあよかったですね!」


「はい。でも、彼には借金もあって。それでケンカになって」


「なるほど」


おれはこんな保育園の親に結構なことを暴露するミカ先生のタフネスにも驚いていた。


「ただ…あたし同棲してるんで、帰れないんですよね…」


木村多江ばりの歯痒い笑み。
ミカ先生は斜めになった弁当の袋を振り回していた。


「なるほどねぇ。でも、ここにいるってことは帰って謝りたいってことですよね? 本当にバイバイしたいならもっと遠くに行くかなって」


「んん…本当はね。でも、難しいのよ、色々と」


「あれだったら送って行きますよ、家まで」


おれの言葉にうつむくミカ先生。
何度かの駄目押しを経て、やっと連れて行くことになった。


といっても家はすぐ近くだった。
保育園の近くでもある。


家の前に送ると、玄関の前でやはり止まるミカ先生。
おれは車内で交換したSNSから一言、


「がんばって!」


と送り、ヒーローぶった笑顔でその場を後にした。


それからだが、なんとなくSNSでの交流が始まった。


内容はシンプル。
恋のことご飯のこと音楽のこと。
二日に一回くらいのライトなやり取りだ。


その内、おれは思った。


「ミカ先生、抱いてみてえなあ」と。


しかし、おれには家族がある。
あっちには保育園がある。


そのロミジュリ的苦悩がおれを加速させた。


木村多江的柔和女性を口説くと考える。
このタイプは相手に優しいと思われることが多く、それは同時に彼女たちの足枷となり、「本当の自分はそうじゃない」といじける人が多い。


つまり、他人の被せてくる優しいという名のマスクを剥がし、君は君のままでいい、という三流シンガーソングライターの歌詞みたいなことを行為としてやることでこちらへ強く引っ張ることができるのだ。


おれは保育園で会う度にSNSで聞いた悩みの答えをシンプルに説いた。
もちろんその答えの本質はすべて「君は君のままでいい」というもの。


最初は「ありがとう」だった。
それが一ヶ月は続いた。


だが相手は女だ。
恋という化粧で顔が変わるもの。


ある瞬間から女の顔でおれを見るようになった。
チャンスだった。おれはSNSで仕上げに入った。


結果、涙声のミカ先生から連絡があった。
悩みのすべてをぶちまけてきた。
おれは持ち得るすべての言葉で彼女を抱きしめた。


そうして日曜日の朝、彼女と二人で地元から離れたカフェで会った。
地元から離れる時点でミカ先生は察したのだろう。
いつもと違う化粧におれの心は獣となっていた。


「先生、もう泣かないんですか?」


おれはわざと言った。
ミカ先生は吹き出した。


「バカにしてるんでしょ?」


「そんなことないよ。今日会えて嬉しいよ」


「…うん」


そこからは自然の流れでホテルに入った。
車を停めると、ミカ先生は何も言わずついてきた。


ホテルは中の上を選んだ。
女はお姫様として扱うのが基本だ。
場末のラブホじゃ愛は育たない。


ドアを閉めると、おれはすぐ振り向いてキスをした。
さっき彼女が飲んでいたアイスティーの味がした。
何分しただろうか。
その間、おれはゆっくりワンピースのボタンを外した。


「待って。シャワーだけでも…」


「遊ぼうよ」


「え?」


おれはそのまま彼女を裸にした。
キスをやめ、じっくりその肢体を見下ろす。
思っていたより豊かな乳房(おそらくEカップ)、キュッと締まったくびれも良い。
薄い陰毛は整えられている。


おれはそのまま彼女をお姫様だっこし、ベッドへ。
クイーンサイズのベッドに投げ出され、乱れた先生もまた美しい。


「お願い。カーテンは閉めて」


彼女の懇願を拒否した。
午後二時はまだまだ明るい。
しかし暗闇ではその肢体を楽しめない。


「ごめんね」


おれはそう言って裸になり、ベッドに立った。


彼女は絶句していた。
おれのギンギンに勃起したチンコを見たからだ。
長さは19cm。太く、自慢のチンコだ。


「す、すごいね」


「普通だよ。見たことあるでしょ?」


「彼のはあるけど、こんなじゃなかったよ?」


「みんなこんなもんだよ」


そう言ってのける。
本当は自慢だ。この瞬間が一番好きなのだ。


おれはまず覆い被さり、キスを楽しんだ。
その間も乳首への攻めは忘れない。


また、乳房を揉むのも忘れない。
乳房は外から中へ揉むのがベストだ。
しこりがないかを確かめるように深く外から中へ揉む。


ミカ先生は敏感だった。
もしかすると飢えていたのかもしれない。
いや、飢えているのだろう。
なんせこうやって既婚者に抱かれに来ているのだから。


クンニを始める。
いや、というミカの腕を両手で押さえながら。
陰毛が鼻に当たると彼女の汗とボディソープの香りがした。
実に心地よい瞬間だ。それだけでギンギンになれる。


クリを舐め、ビラビラを口に含み、よじれるミカの肉体を感じながら、おれは下半身をゆっくりミカの顔へ近づけた。


結果、69のポーズになる。
ミカの口は素直だった。すぐチンコをしゃぶった。
慣れた口元が隠された彼女の素顔を見せつける。
おれはクンニをやめ、ベッドに立った。


「しゃぶってよ」


おれはギンギンのチンコを見せつけながら言った。


ミカはこちらを見ながらくわえた。
その大人しそうな口元は最早淫乱そのもの。
性欲という腹が減った獣のように夢中でしゃぶる。
ジュポジュポと低い音を立て、貪り尽くそうとする女・ミカ。


おれはミカの髪をつかんだ。
しゃぶるのをやめ、ミカが顔を上げた。


「おいしい?」


おれが言うと、ミカは「おいしい」と優しく嘘をついた。


おれはミカを押し倒し、チンコを掴んだ。
ミカは微笑しながら枕元のコンドームを床へ投げた。
にやりとするおれを見て、ミカも笑った。


生の挿入は快感そのものだ。
ミカの笑顔に似た柔らかな膣がおれの肉棒を包む。
その優しくぬるい快感は飢えたおれとミカを繋ぐ。
飢えているのに清らかな気分だ。


ベッドをギシギシと揺らすと、ミカは悶えた。
ハードに動かすと反応はより強くなる。


「……んあっ!」


喘ぐミカの耳元へ口を寄せる。


「もっと大きな声出しな。保育園で出すよりもね」


「……ん……ば、ばかっ! ………んんあっ!」


ミカはおれの腰にしがみつき、もっと動けとねだる。
おれはさらに深く前後運動を繰り返す。
まるでバカな犬のように動きまくる。
ミカの喘ぎ声は最高潮。ほぼ絶叫だ。


「もっと……んんああっ! ……も、もっと……動いてっ!」


「そろそろイクよ!」


おれが言うと、ミカは足でおれを押さえた。
それは合図だった。


「イクぞ!」


「イッて!……だ、出してっ!」


おれはミカの中へ射精した。
射精した瞬間もその後もミカの体はビクビクと痙攣した。
満足気な彼女の笑顔。今までにない笑顔だった。


終わってからも二人でベッドに潜った。
キスをし、互いの性器を触り合う。


その後、三回戦まで終えておれたちはホテルを出た。


ミカを裸にしたおれ。
数ヶ月して、ミカは保育園を辞めた。


理由は簡単。


妊娠したからだ。
おれはおめでとうも言えなかった。
ミカは何故かおれを避けたからだ。
でもそれで良かった。


ただおれはミカとやりたかっただけ。
ミカの膣にチンコを抱きしめられたかっただけなのだ。
女の悩みなど糞食らえ。


おわり


執筆:maco

マンションオーナーの奥さんと

数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。

マンションと言っても、1階にマンションのオーナー家族、2~3階に賃貸の6世帯が暮らす小ぶりなもので、彼女はその2階に住んでいた。人当たりも良く、人付き合いの上手な彼女は、30代後半と思われるオーナーの奥さんと既に親しくなっていて、頂き物やおかずを分け合ったりしていた。あらためて紹介されたわけではないけれど、週末だけとはいえ毎週彼女の部屋に出入りしている俺は、次第にオーナーの奥さんと顔を合わす場面が増えてきて、挨拶程度は交わすようになっていった。
週末は彼女の部屋で寝泊りしていたけれど、花屋に勤めていた彼女は土曜日も仕事で、サラリーマンの俺は休日だった。彼女が仕事に出かけても、そのまま彼女の部屋で寝ているのが俺の土曜日の常だった。5月の土曜日、俺だけしかいない彼女の部屋に、オーナーの奥さんが
「ケーキをたくさん頂いたからお裾分け。どうぞ。」
と訪ねてきたとがあった。その時にはじめて奥さんとしばらく立ち話をした。いつも色々頂き物をすることへのお礼、幼稚園に通う奥さんの子供のこと、俺と彼女がつきあいはじめて2年くらいになること、そして、土曜日は彼女が仕事なので、日中は俺が一人でこの部屋にいること。
立ち話をきっかけに、俺と奥さんは路上で顔をあわせた時にも話をするようになっていった。奥さんは、年齢の割りには幼い顔をした笑顔の可愛い人だったけれど、150cmそこそこの小柄な身体と、服の上からでもわかる豊かな胸と張りのあるヒップがどこかアンバランスで、出産経験のある人妻特有の色気というか・・簡単に言うと、卑猥な身体つきをしていた。
2階にある彼女の部屋のベランダからは、1階の中庭のようなスペースが良く見えた。そこで洗濯物を取り込む奥さんの姿を見かけることもしばしばあって、
「洗濯大変ですねー」
「そうなのよ・・やんなっちゃう(笑)」
などと、上と下で軽く二言三言言葉を交わすことも多かった。俺は、親しくしている住居人の彼氏として、奥さんに対して好青年を演じていたけれど、そろそろ暑くなりはじめて、Tシャツ・短パン姿で屈んだり背伸びしながら洗濯物を取り込む奥さんの少し脂の乗った白い腹や背中がチラっと見えるたびに、Tシャツの下の豊かな胸や短パンの上からラインの浮かぶパンティ…太陽にさらされることのない真っ白な下腹部とは不釣合いな手入れをしていない猥褻な濃い陰毛…さらに、その奥のいやらしく湿った割れ目を想像しながら、奥さんの痴態を頭に思い浮かべていた
親しくなるにつれて、奥さんは土曜日のたびに何かしらお裾分けを持ってきた。それは、近所の和菓子屋で買った大福だったり、貰い物のケーキだったりした。土曜日の日中に、彼女の部屋の玄関先で交わす奥さんとの他愛もない雑談は、彼女との付き合いやセックスにマンネリを感じ始めていた俺のささやかな楽しみとなっていった。魅力的な笑顔と卑猥な身体を持ったこの年上の奥さんに、どんどん惹かれていった。奥さんも、専業主婦として繰り返される単純な日常の中のささやかな楽しみだったのだろうか、毎週毎週やってきては、他愛もない冗談交じりの雑談に話を弾ませていた。
奥さんは、俺がまだ寝ている午前中や昼過ぎに来ることが多く、最初のうちは、寝ぐせもついたまま、Tシャツにトランクスという姿で出て行くのはまずいと思って、多少なりとも寝ぐせを直し、ジーンズを穿いて玄関を開けていたが、夏の盛りのある土曜日に奥さんがやってきた時、人妻を刺激してやろうというイタズラ心と、あわよくば・・的な下心もあって、Tシャツにトランクスだけという姿のままで玄関を開けてみた
Tシャツとトランクスだけの俺の姿に、奥さんの目が一瞬だけ泳いだが、
「あら、起こしちゃった?ごめんなさい。とうもろこし茹でたから食べて。」
と奥さんはいつも通りに世間話をはじめた。今まで好青年を演じていたので、意識していやらしい視線を悟られないようにしていたけれど、この日は、奥さんを女として、セックスの対象として見つめていることを意識させようと思い、多少露骨に奥さんの胸元に何回も視線を落としてみた。視線を胸から顔へと戻すたびに、奥さんは目を逸らした。軽く勃起したチ○ポがトランクスの前をいやらしく持ち上げていた。それに気付いていたのかいないのか、目を逸らした奥さんの視線は俺の胸のあたりを彷徨っていた。
奥さんが俺の視線を意識して、女として、セックスの対象として見つめられていることを意識しているのは間違いなかった。何か言われたら笑って冗談にしてしまおうと思っていたけれど、奥さんはいつもとは違う空気に少し戸惑いながらも、平静を装って会話を続けた。俺も軽く勃起していることなど何でもないかのように、普段通りに冗談を言いながら話し続けた。エッチな空気が支配している中でしばらく話し込んでいると、1階から母親を呼ぶ子供の声がして、
「もう行かなきゃ」
と奥さんは背を向けた。俺は
「とうもろこし、ありがとうございます。」
と言い、奥さんの背後から扉を押すのを手伝いながら、さりげなく、奥さんの張りのある腰のあたりに股間を軽く押しつけてみた。奥さんは、顔を上気させながら一瞬振り返り、再び俺に背を向けて1階へ繋がる階段へと向かっていった。振り返った時の奥さんの視線は間違いなく俺の勃起した股間の上を通りすぎていた。これで警戒して、俺一人でいる時には、お裾分けを持ってこなくなったらそれまでのことだ、しかし、次にまた来るようだったら背徳を犯してしまおうと、俺は決心した。

翌週の土曜日、俺がまだ寝ていた午前11時頃、彼女の部屋の呼び鈴が鳴った。もぞもぞと起き出して、ドアビューを覗くと奥さんだった。先週の記憶が蘇り、一瞬の間に、どうやってセックスまで持ち込もうか・・頭がフル回転した。俺は眠気なんか覚めていたのに、わざと眠そうな顔をして、先週と同じく寝起きのままのTシャツにトランクス姿でドアを開けた。
「あら、また起こしちゃったみたいね。そら豆をたくさんもらったからどうかな・・と思って。」
と奥さんは言った。とりあえず、奥さんを部屋にあげようと思った俺は
「そら豆は大好きです…まだ目は覚めてません(笑)」
と言い、
「いつも頂いてばかりで申し訳ないし、目覚ましにコーヒー淹れるんで、たまには、アイスコーヒーくらいご馳走させてください。」
と奥さんに部屋へ入るよう促した。奥さんは
「それはまずいんじゃない?」
と言いながらも、
「コーヒーくらいならいいでしょー」
と俺が言うと
「○○ちゃん(彼女の名前)には申し訳ないけど、お言葉に甘えてお邪魔してご馳走になっちゃおうかな。」
と案外あっさりとサンダルを脱いで部屋にあがってきた。
その日、奥さんはまったくの部屋着のままと思われるTシャツと短パン姿で、白い太ももを惜しげもなく俺の前にさらしていた。先週のことがあった翌週に、こんな姿で現れるなんて、奥さんも期待しているんじゃないかと、勝手に確信していた。
「適当にくつろいで待っていてください」
と奥さんを居間のソファに案内して、俺はキッチンでコーヒーを淹れる準備をした。お湯が沸いて、自分用にホットコーヒーを、奥さんにはアイスコーヒーを作りながら
「○○君(子供の名前)大丈夫ですか?」
と聞くと、旦那さんがプールに連れて行って夕方まで帰らないと言う返事だった。居間を見ると、奥さんは興味深そうに、でも、遠慮しながら彼女の部屋を眺めていた。
コーヒーを飲みながらだべっていると、話題は、そら豆の話から、ビールの話になって、酒にまつわるエッチな話になっていき、やがてエロ話へと変わっていった。さすがに奥さんは露骨な話をしなかったけれど、俺はかなり露骨でいやらしい表現を使って、今までにしたエッチの話や、まさにこの部屋でしている彼女とのエッチの話を披露した。最初のうちは
「キャー、リアル(笑)」
「エッチねー」
と笑いながら聞いていた奥さんの顔から、次第に笑顔が消えていった。しかし、嫌がるわけでもなく、顔を上気させ、目を潤ませながら、俺の話を聞いていた。喉元の動きで、俺に気付かれないように奥さんが唾を飲みこんでいるのがわかった。頻繁に足を組み替え、落ち着きがなくなっていった。奥さんは明らかに最初からセックスする気でやってきていた。薄々感づいてはいたけれど、奥さんのグレーのTシャツの下はノーブラだった。今までに何人もの男に吸われてきたであろう少し大きめの乳首が勃っていた。
エロ話はもはや、意地悪な前戯だった。Tシャツに浮かんだ突起を見つめながら話す俺の視線に、ふと我に返った奥さんは
「グラス片付けるね、これくらいはしなきゃ(笑)」
と言いながら立ち上がり、キッチンへ向かった。
俺はゆっくりと立ち上がり、奥さんの後を追いキッチンに向かった。歩くと痛いくらいに勃起していた。グラスを洗おうとしていた奥さんの背後に俺は黙って近づき、胸の下あたりに腕を回して、後ろから奥さんを抱きしめた。
「ダメよ・・ね、ね?」
と弱々しく懇願する奥さんの言葉に拒絶の意思は感じられなかった。俺は少し汗ばんだうなじにそっとキスをしながら、何度も想像した奥さんの柔らかく大きな胸をTシャツの上から優しく揉んだ。
「ダメじゃないよね?今日は最初からそのつもりだったんでしょ・・?」
Tシャツ越しに固く尖った乳首をつまみながら、唇を耳元に近づけ囁くと、奥さんは
「あぁ・・」
と控えめな喘ぎ声を漏らし目を閉じた。奥さんの身体から力が抜けていくのがわかった。首筋に唇を這わせ、奥さんのTシャツの中に両手を入れて、しっとりと柔らかい奥さんの肌の上に掌を滑らせ、彼女とは全然違う柔らかく大きな胸を揉みながら、いやらしく尖った大きめの突起に指を伸ばした。奥さんは目を閉じたまま身体をすっかり俺に預けていた。人差し指の爪で乳輪と乳首の周りを刺激すると
「あぁ・・ダメ・・」
と喘ぎを漏らし、固くなった乳首を軽くつまむと身体をピクリとさせた。
俺は、奥さんの身体をこちらに向かせ、小柄な奥さんに合わせて屈みながら、唇に2、3回軽くキスをした。腰に回した手に力を入れて身体を引き寄せると奥さんから唇を合わせてきた。唇を割って奥さんの舌が入ってきて、俺はその舌の動きに応えた。手を伸ばし、むっちりとした太ももと短パンの間に出来たわずかな隙間に指を潜りこませると、湿った熱気が指先に伝わってきた。
「恥ずかしい・・」
と奥さんが呟くのも仕方ないと思えるほどに濡れているのがわかった。マン汁は、火照った奥さんの股間を包むパンティをすっかり濡らし、短パンにまで染みを作っていた。濡れたパンティの上から奥さんの溝に沿って指を走らせた。奥さんは声にならない声を漏らし、くねらせながら腰を少し引くようにした。
「いつから濡れてたの?」
指の動きを止めずに俺は奥さんの耳元で囁いた。
「あぁ・・」
と声を押し殺して喘ぐ奥さんに
「エッチな話してた時?」
と、もう一度耳たぶに唇を当てて聞いた。奥さんは
「部屋に来る前から少し濡れてたかも…」
と言い俺の股間に手を伸ばした。
奥さんのTシャツを脱がせると、俺は、キッチンの壁へ奥さんの身体を押し付けた。白く大きな乳房の上ですっかり固くなった少し着色の進んだ大き目の丸い乳首が、いかにも子供を産んだ人妻という感じで俺を欲情させた。俺は、左手で奥さんの右手をつかみ上に持ち上げ、奥さんが良く見えるように鎖骨から脇、そして乳房の裾野へと舌を這わせていった。乳輪に沿って舌を丸く動かしながら乳首の周りを刺激する。俺の髪をつかんでいる奥さんの右手に力が入ったところで、乳首全体を舐め、口に含む。甘噛みしながら舌先で乳首の先端を刺激するとつい声が漏れてしまうようだった。
少し脂肪のついたお腹に手を這わせてパンティの中へ右手を滑らせるていくと、俺が勝手に想像していた通り、少しごわついた多めの陰毛の感触が伝わってきた。陰毛を掻き分けて、ビッショリ濡れた割れ目に指が届くと、今まで控えめだった奥さんの口から大きな喘ぎが漏れた。奥さんは、これ以上愛撫など必要ないほどグチョグチョに濡れていたけれど、俺は奥さんの白いレースのパンティを脱がせて、愛撫を続けた。

割れ目からいやらしくはみ出たビラビラを親指と人差し指で軽くつまみ、ゆっくりと中指を穴の入り口からクリトリスまで動かした。
マン汁のついた指先でクリトリスの周りに円を描くと固く尖ってくるのがわかった。
飛び出た突起をこねるように指先を動かしていると奥さんの喘ぎ声が激しくなって「あぁ・・いっちゃいそう・・」と俺にしがみついてきた。

3本の指でクリトリスを軽く擦りあげるようにすると
「あぁ、ダメ、いく・・」
と呟き、奥さんはいってしまった。息を荒くして俺にしなだれかかっている奥さんの身体を支えながら、俺は奥さんの乳首に軽くキスをした。奥さんの身体がピクリと反応して吐息が漏れる。首筋にキスをしながら、俺はゆっくりと中指を奥さんの穴の中へと侵入させた。指の動きにあわせてピクリと反応する柔らかな膣内の天井をゆっくり丸く擦りながら指を奥へと進めていく。
「あぁぁ・・そこ・・ダメ」
と奥さんが声を漏らし、俺の指をきつく締めつけてきた。一番反応の激しい場所で、指を軽く曲げて、押すような刺激を繰り返すと
「また、いっちゃう・・」
と言いながら奥さんは座り込んでしまった
少し息を整えると、奥さんは黙って俺のトランクスに両手をかけた。目の前にあらわれた我慢汁が溢れるチ○ポを3本の指でつかみ、奥さんは首を少し傾けながら横笛を吹くように竿の裏側に舌を這わせた。先っぽから根元まで何度も舌を往復させながら、ぽってりとした唇で挟むような刺激を織りまぜる。
「玉も舐めて」
と言うと、片方の玉をゆっくりと口に含んだ。暖かい口の中で舌を器用に動かしながら玉を出し入れすると、俺のチ○ポを咥えた。ゆっくりしたストロークの丁寧なフェラチオでいきそうになった俺は、奥さんの口からチ○ポを引き抜いた。奥さんを立ち上がらせて、壁に手をつかせる。突き出した尻の間から見える濡れた割れ目と、その周りにびっしり生えた濃い陰毛が卑猥だった。俺はチ○ポをつかんでゆっくりと挿しいれた。
「あぁ・・」
と声を漏らす奥さんの腰をつかみピストンを開始する。ゆっくり大きなストロークと細かく早い動きを交互に繰り返すと
「あっ、ダメダメダメ」
と奥さんは今までで一番大きな声を出した。限界の近づいた俺は、一心不乱に激しく腰を打ち付ける。いよいよ限界がきて
「いっちゃいそう・・」
と告げると、
「あぁん・・中に出しちゃダメ・・」
と奥さんは言った。奥さんはおもむろに身体を離し、しゃがみこんで俺のチ○ポを咥えて激しくしゃぶりはじめた。
「あっ・・いく」
俺は奥さんの頭を押さえて深く咥えさせ、奥さんの口の中で射精した。俺の精子が口の中に入ったままの奥さんは、
「ちょっと待ってて」
とモゴモゴ言うと全裸のままトイレに行った。俺は、脱ぎ散らかした俺と奥さんの服と下着をかき集め、居間へ移動した。水を流す音が聞こえ、胸と陰毛を手で隠しながら
「恥ずかしい・・」
と言いながら奥さんが居間へ入ってきた。
「あはは・・見えてるよ?」
と俺が笑いかけると、奥さんは
「バカ!エッチなんだから・・」
と言い俺の横に座った。奥さんの乳首をいじりながら
「奥さん…エッチだよね?(笑)」
「○○くんのほうがエッチでしょ!(笑)」
などとしばらく戯れていた。気まずい空気にならないように、お互い明るく振舞っていたせいかも知れないけれど、不思議なことに、エッチした後の戯れの時間に、思ったほど背徳感はなかった。
「エッチしちゃったね・・。でも、正直なとこ、最初からその気で来てたよね?」
と聞くと、奥さんは
「うん・・」
と呟き、俺の胸に顔を埋めてきた。それをきっかけに、居間でもう1回エッチした。
「そろそろ戻らないと」
と言って奥さんがTシャツを身につけた頃には午後3時を回っていた。玄関から出て行こうとドアに手を伸ばした奥さんを後ろから抱きしめた。一瞬だけど長い沈黙の時間が過ぎ、
「じゃ、戻るね」
と呟くと奥さんは後ろを振り返らずに出て行った。
その後、一度だけ奥さんとエッチした。今度はオーナーと奥さんと子供が暮らす部屋で。その時も、前回にも増していやらしく奥さんを抱いて、奥さんもそれに応えてきたけれど、快楽の余韻が静まった頃、俺の腕に頭を乗せたままの奥さんが
「やっぱり、こんなことしちゃダメだよね・・もう今日で最後にしましょ。」
と言い出した。
「そうだよね・・。わかった。」
と俺は答えた。頭では納得していたし、充分理解もしていた。だけど、心の中では自分でもよくわからない複雑な感情が渦巻いていた。結局、その後、奥さんと顔をあわせても、お互いエッチする以前のように接して、二度とエッチすることはなかった。その年の秋から冬に変わる頃、彼女と別れることになって、そのマンションにも、その街にも行くことは無くなった。それ以来、奥さんには逢っていないけれど、今でもたまにその夏の奥さんとのエッチを思い出す…。

まさか母親と

ベランダでバレないようにタバコを吸っていた時でした。
父親が帰宅した物音がして少しするとリビングからカメラのフラッシュ光が、
私の部屋と繋がっているベランダ沿いにリビングを覗いてみると、
ソファーでうたた寝をしている母の足を背もたれに掛けて、
母のスカートを捲りあげて父が必死にシャッターを切っている姿。

笑いが出てしまいそうな光景で、
スナップ写真さへ嫌いな母を、ましてあんな格好を撮らせるはずがなく、
うたた寝を良いことに父が股をおっぴろげて丸見えの母をラジカメやスマホに撮りまくっている姿は滑稽です。

全く気が付かぬ母を良いことに、
黄色いパンティー(えっ?ティーバックかよ!)
母の割れ目にさらに食い込ませたり、脇にどかして母のオマンコを撮っている様子が・・・・
目を覚まさない事を良いことに、母の割れ目を手開きして、オマンコを撮りまくっている父、
あの口うるさい母にもオマンコがあって、あんな母を女として見てる父がいて、
笑いが吹き出しそうでした。

週末に泊まりゴルフに父が出かけ、夕食を済ませて後片付けが終わると、必ず母はテレビを見ながらうたた寝をしてしまう癖、習慣になってしまっているようだ。

ベランだでタバコを吸いながら、またテレビをつけっぱなしで転た寝をしてるだろうリビングを覗くと、母がソファーで横になってテレビを見ている姿が見えた。

三十分くらいしてからだろうか、飲み物をリビングに取りに行くと母のイビキが聞こえ、
(また寝っちゃってるのか・・・)
うざい婆にしか見えない母だが、父のあの興奮が伝わるような母のオマンコを見てみたくなる衝動に駆られるのは、情けなくも思春期真っ只中の性欲ですね。

唇を少し開けてぐっすり寝こんだ様子の母の顔、横寝で居た体も仰向けになってゆったりと休んでる。

父が必死になっていた様子を確かめるように母のスカートを持ち上げ、黒のパンティーが嫌らしそうに見える興奮が始まっていました。
パンティーが丸見えになるまでスカートまくり上げても母の寝息は変わらずに続き、
そっと母の股先を指で触ってみる、なんとも言い難い弾力を感じる、
(あの大股開を試みなくては・・・)
背もたれ側の足を持ち上げようと(片足一本がこれほど重いとは・・・)
なんとか足を持ち上げ背もたれに母の足をかけ終わる(汗だくの作業だ)
もう片方の足もソファーから降ろすと母の股間は大開に開き、
黒いパンティーを押し上げるように股間様が見えた。

残念なのは、今日はTバックではなかったこと。
流石にパンティーを脱がすわけには行かず、パンティークロッチの隙間あたりから覗き込むくらいしか出来ない。

私も父同様にスマホでムービーを撮りだし、囁くような声で
(リビングでうたた寝してる母です)
(スカートを捲り、足を開かせました・・・まだ気が付きません)
(黒のいやらしいパンティーを履いてます・・・ティーバックでないのが残念です)
(では、母の、三十八歳のオマンコを覗いてみましょう)

母の様子を伺いながら黒パンティーのクロッチ隙間に指を入れ、
(今気が付きましたが、陰毛がありません・・・綺麗の処理しているのでしょうか)
クロッチに引っ掛けた指を引き上げると
(オマンコ襞が見えます)
興奮に開き直るように力を込めてパンティークロッチを横ずらしに引き、
(母のオマンコが丸見えです・・んっ?)
母の股間を大開したせいか、母のオマンコから透明な液体が流れ出して、白く濁った物まで混ざった感じの汁、
(いくらなんでもオマンコ汁には多過ぎる感じ・・・これって、もしかしたら射精汁・・・)
そして気がついた黒パンティーのクロッチ部も濡れた滑りがあり、
(父とやったのか・・・昨日の夜の射精が、まだこんなに残るのか?)
(昨夜父とやった射精汁が出てきました)
いくらなんでも長すぎる時間を感じて、私は母の体制を元に戻し終わらせましたが、
(どこまで触ったら母は目を覚ますのか・・・)
ソファーから片足をおろして、母のスカートの中に手を入れて、
手探りでパンティーのクロッチに潜り込ませた指をゆっくりと割れ目に忍び込ませて、
母のオマンコ穴に指をあてがい、先ほどの溢れ汁で母のオマンコ穴は何の抵抗もなく私の指を潜らせて、
母のオマンコ感触は最高に熱くヌメってる穴感じは何とも言えないもので、
私の中指が半分ほど入ったところで、母は起きはしないものの体を動かしたことで、手を引き下げました。

パチ屋で熟見つけたけど

          
昨日の夜、パチ屋に行ったら熟がいたので用意してあったメモをコーヒーのプルタブに挟んで会釈して渡して来た。
店の外に出るとすぐに電話が鳴った。
熟からでどうしました?と言う電話だった。  
電話なので緊張もせず、綺麗な方だったので気になっていたと伝えた。
まだ店の近くか聞かれたので近くだと答えると上皿打ったら店から出るから缶コーヒーを店の外のイスで飲もうと約束出来た。
五分後に行くと熟が待っていた。
お互いに笑いながら並んで座った。
こんなおばあちゃんを~とか言いながら61歳と言う事もわかった。
×1で子供は県外で家庭を持っていて熟は一人暮らし。
熟はパチ屋から歩いて一分で自宅。
実は俺も熟宅と棟が違うだけだが、隣りの区と言う事にした(笑)
家に行きたいと言うと冷蔵庫内にある物でよければ夕飯を作ってくれるとの事でお邪魔する事にした。
部屋に入ると熟と同じいい匂いがした。
さすがに料理は上手く感動しながら食べた。
声をかけられた事は嬉しいが何でこんなおばあちゃんを?としつこく聞いて来たので「正直に言うと半年くらい前からこんな綺麗な人を抱けたらなぁって思って見ていた」と答えたら、脱いだらそんな気もなくなるよって笑われた。
本気な事を伝えると
「恥ずかしいからそっちからキッカケを作ってよ」と言われたので顔を近づけてみた。
顔を近づけると熟からすごい勢いでキスして来た。
正直下手なキスで口や鼻の周りはベタベタ・・・初めての臭いに興奮して押し倒した。
風呂に入りたいと言ったがそのまま脱がした。
貧乳にレーズン、腹はシワシワだったが吸い付いた。
下は量は少ないがとても長い陰毛で白いのもチラホラ。
ビラビラも初めて見る長さで肛門はなんかタラーンとした物が付いていた。脱肛?
ペーパー粕が妙に興奮してそのまま嫌がる熟を無視して舐めてみた。
すごいオシッコ臭と蒸れた雑巾みたいな臭いだった。
舐めている最中に何度も穴からバフッ、ブビーみたいなチナラ?がした。
全く濡れないが熟の声はすごくて昨日も風呂に入ってない事を何度も聞かされた。
熟のアソコの臭いや、口臭、鼻に付いた唾の臭いになぜか興奮している自分がいた。
よく舐めてからギンギンのモノを入れるととても温かく熟の眉間のシワや顔のシミなどを見て楽しんだ。
憧れの熟を抱いている自分にも酔った。
すぐに出そうだったがもったいなかったので一度休憩しながら2人で風呂に入った。
風呂を溜めて2人でゆっくりしたが、化粧だけは落とさなかったので落とすように言ってみた。
恥ずかしがっていたがメイク落としを使って落としていた。
スッピンはシミがはっきりとわかり、そこら辺のおばさんと何かわりなく逆に安心した。
歯ブラシや生活品、寝室の枕も一人分しかなく、男はいない感じに見えたが、聞くと半年前までは一応彼氏がいたみたいだが、糖尿病でアレが役にたたず熟を舐める事とオモチャがメイン。
本番は何年前か覚えていないらしい。
次は寝室の電気を点けたまま俺がオモチャにされた。
手や指も舐められ顔も舐めてもらった。
唾の乾く臭いにギンギンになって熟の唾でマ○コをベタベタにしてもらい上になってもらった。
下から熟を見ると腹はシワシワ、頬もタルタル、乳輪もシワシワで妙にエロかった。
上からキスされる時はワザと唾液を入れて来るようなキスだった。
普段正常位でしか無理な俺もガマンの限界が来て、中でいい?と確認してキスしながら果てた。
最後は「ふぅ、ふぅ、オマンチョ気持ちいい!オマンチョ~オマンチョ~!」と熟は大きな声を出していた。
多分熟は俺の気分を盛り上げる為に大きな声になっただけな気がする。
「素敵だったよ、私のカラダで感じてくれて嬉しい」と鼻にキスしてくれた。
朝の6時まで寝てしまい、キスで起こしてもらった。
すごく臭い口で何度もキスされた。
ボサボサ頭にスッピン口臭。
撃沈だが朝飯の鮭と味噌汁が本当にうまかった。
熟はまたいつでも連絡しておいでと鼻と口にキスして玄関で見送ってくれた。
          



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