萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

陰毛

義理の叔母先生

俺が小2の時のこと。
近所に叔父一家が住んでいて、ある日、学校帰りに家を覗くと、庭のビニールプールで遊ぶ母子を発見。
義理の叔母になる洋子さんと、その子供の女の子だ。
叔母と言っても、当時まだ20代半ばのお姉さん。
洋子さんと目が合った俺は、一緒に遊ぶように勧められた。
俺がプールバッグを持ってるのに気づいたらしい。
ビニールプールなんて本来幼児用だけど、まだ低学年だったし、喜んで加わった。
水遊びを終えると、3人一緒に風呂に入った。
もちろん、そこでは3人とも水着を脱いで全裸。
親戚だし恥ずかしさも違和感も全くなかった。

その3年後。
洋子さんはもともと小学校の先生だったが、叔父との結婚がいわゆるできちゃった婚だったようで、学校に籍を置くのが恥ずかしかったのか、産休と同時に先生を辞めてしまっていた。
ところが育児が一段落すると、まだ年齢も若いし、嘱託として近くの学校で先生に復帰することに。
その学校というのが、俺の通っていた小学校だったのだ。
初めのうちは、家と違って、学校で洋子さんと顔を合わせると、なんか照れ臭かった。
時間の経過とともに、やがて照れのほうは無くなったが、それとは別の、新たに照れを感じる出来事が始まった。

普通の先生とは違い、嘱託の身である洋子先生には担任を受け持つクラスはない。
病気や出張で休んだ先生の代理を務めたり、補佐的な役割が主となる。
その一つに学校のプールの指導役があった。
ベテランの先生にもなると、水の中に入らない人もいて、まだ若い洋子先生が積極的にプールに入って、児童を直接指導するのだ。
俺のクラスのプール授業も同様だった。
洋子先生は中途採用だし、クラス担任でもなく、それまで校内でも地味な存在だったのだが、色白で背が高かったので、水着姿を見た一部の男子に目を付けられるようになってしまう。
俺たちは小5になっていた。
そろそろ異性に性的な興味を持ち始める年齢に差し掛かっていたのだ。

家のビニールプールでは、昭和のお母さんが着ていた、地味なワンピース水着だったが、プール授業に積極的だった洋子先生は、学校では競泳用の水着を着ていた。
競泳用だから体にピタッと張り付いて、体のラインがはっきり分かる。
と言うことは、すなわち、胸の大きさや形も分かってしまうということ。
案の定、プールを終えると、一部の男子が嬉しそうに話し始めた。
「ここだけの話だけどさ、Y本先生の水着、あれ乳首丸分かりだぞ」
「俺も発見しちゃったぜ、あの先生、乳首立ってたよねw恥ずかしくねえのかな」
その頃の競泳水着には、パットとかニプレスといったガード用の素材などはなく、おまけに色も単色だったので、胸ポチはカモフラージュできなかった。
その話を聞いた他の男子も、面白半分に話の輪に加わり、あっという間に、真面目系を除いたクラス男子の大半が、洋子先生の水着姿に対して、性的な興味を持つようになってしまった。

親戚の俺は、そんなクラスメイトらに対して、正直、複雑な心境だった。
『叔母さんの体をそんなやらしい視線で見るなよ!』
そう訴えたかった。
でも、それを口に出してしまうと、関係を疑われるだろうし、結局は我慢するしかなかった。

そんな助平どもの評判を知らない洋子先生は、相変わらずいつもの競泳水着を着用して、指導に励んでいた。
プールサイドに体育座りさせられた俺たちの前で、プールに入らない担任が「クロールの時にはこうやって手を返す?」とハンドマイクで叫ぶと同時に、水着姿の洋子先生が俺たちの前で手の返しのポーズを採るのだ。
その時、洋子先生は俺の目の前のポジション。
思わず、下から上へと食い入るように、水着姿の洋子先生を見つめてしまった。

先生の腕が動くたびに、それに呼応して小刻みに胸も揺れる。
別に巨乳でもなく、どちらかと言えば小さくまとまった形なのだが、かえってそれ故に、水着が張り付くとバストトップが目立ってしまうのだ。
すでに濡れていた水着の、胸の先端から2つの突起が出てるのが、俺にもはっきり分かった。
『親戚なんだしダメだろが!』と思いつつも、やらしい視線で先生の肢体を見つめる俺。
水着着用でも十分エロいと思ったけど、それに加え、親戚である俺には、他の男子には決して体験できないアドバンテージがあった。
俺は、洋子先生と一緒に入浴していたのだ。

俺は洋子先生のやらしい肢体を覗きながら、心の中で3年前の出来事を懸命に思い起こした。
あの時、一糸纏わぬオールヌードを俺の前で披露してくれた洋子先生。
でも、もうその記憶はおぼろげだった。
まだ性的興味を覚える前の話。
なんだか悔しくなった。

その後もプール授業は続いた。
この日も水に入って児童の泳ぎを指導していた洋子先生。
泳ぎ方の悪い児童に綺麗なフォームを手取り足取り指導していく。
実はこの俺、水泳が大の苦手。
出来ることなら洋子先生から直々に指導を受けるのは避けたかった。
親戚だし、何となく恥ずかしさや照れ、遠慮があった。
ところが、こっちは不恰好だし、案の定、目を付けられてしまう。

「○○くん、まずは先生が見本見せるから、見本通りに泳いでごらん」
普段はいつもコウちゃんと呼んでいたし、苗字で呼ばれるのはなんかよそよそしかった。
俺は洋子先生のフォームを真似て泳いでみたが、上手くいかない。
「はい、肘を上げて!腕は真っ直ぐ伸ばす!」
洋子先生は、ギュっと俺の腕を掴みながら、しばらく付きっきりで指導してくれたが、あまり上達した実感はなかった。
「○○くん。放課後一緒に練習するからね!」
授業の終わりに直接そう言われた。

プール授業の時には教室で海パンに着替えていたが、
ただ放課後一緒に練習すると言われただけで、どこで着替えるかとか詳細を聞かなかった俺は、みんなが帰路に付く中、たった独り居残って、教室で暇を持て余していた。
そこへ息を切らしながら洋子先生がやってきた。
「コウちゃんゴメンね。職員会議で遅れちゃって…」
そう言うと、俺の手を引っ張って、ある場所へと連れて行った。
ある場所とは、プールにくっついて建っていた控室。
ここは先生専用ルームで、普段だと児童は入れない。
その中に初めて潜入したが、そんなに広いスペースでもない。
「今日はここで着替えるよ」
先生はそう言うと、いきなりTシャツから脱ぎ始めた。

先生と児童が同じ部屋で着替えるというのは、あまり例はないと思うが、親戚として考えるなら別に珍しいことでもない。
でもそれは3年前の話だし、小5になっていた俺は、ちょっと自意識過剰になってしまった。
残すはパンツ一枚だった俺は、腰にバスタオルを巻いた。
5年にもなると、もうそれが当たり前の流儀だった。
ところが、それに気づいた洋子先生が一言。
「別に隠す必要なんかないじゃんか?2人だけなのにw」
笑いながらそう言うと、下着を脱いだ洋子先生は俺の前で生まれたままの姿になったのだ。

俺の目の前に、ベロンと洋子先生の剥き出しになった陰毛、そして乳房が現れた。
俺はその時、まじまじと洋子先生のおっぱいを眺めたと思う。
当然、洋子先生は俺の視線に気づいたはず。
でも、その後も別に隠すでも見せつけるでもなく、テキパキと競泳水着に着替えた先生は、
「早く着替えなさいよ」と一言言うと、先にプールへと飛び出して行った。

その日は開始が遅れた事情もあって、結局中途半端に終わってしまった。
再び控室で着替えを始める2人。
俺はちょっと悩んでいた。
さっきは洋子先生が先に部屋から出たし、結局、自分のチンチンを見られることはなかった。
ところが、今度はもう、そういうわけにもいかないだろう。
陰毛も精通もまだだったけど、それでも異性の目の前で、開けっ広げにチンチンをブラつかせながら着替えるという行為には抵抗があった。
小5のささやかな葛藤。
俺は海パンの紐を外すと、その上から厳重にタオルを巻いた。
早速、その姿を見た洋子先生にたしなめられた。
「コウちゃん、叔母さんしかいないのにタオルなんか巻く必要ないよ!面倒だし、第一、それじゃ綺麗にパンツ穿けないじゃないの」
それもそうなのだが、俺にとっては恥ずかしさのほうが優先だった。

洋子先生は先に全裸になった。
そして矛先を俺に向けてきた。
「タオル、取りなさいよ。邪魔でしょ」
やや強い口調で迫ってきた。
そして、実力行使に出た。
俺のタオルに手を掛けてきたのだ。
慌てて手でタオルを押さえる俺。
でも、小学生と大人の女性では、所詮力の差は明白だった。
俺はあっさりタオルを取られてしまった。

「なんだぁ、まだ毛も何も生えてないじゃん!隠すにはまだまだ早いよね♪」
嬉しそうに俺のチンチンを見つめながら、洋子先生はそう言った。
結局、ばっちり見られてしまった。
小学生の男の子がケンカで負けると悔しくて涙目になるのはよくあること。
恥ずかしくて隠していたチンチンを見られてしまった俺も、思わず半泣きになった。
洋子先生はプロの教師だから、そういうのにはとても敏感だ。

「コウちゃん男の子でしょ、ちょっとおチンチン見えたぐらいで泣くなって」
そう言って、今度は励ますのだが、逆にこちらは余計にこみあげてきた。
これじゃマズいと思ったのだろう。
「ほら、叔母さんなんか、コウちゃんの前で胸出しても全然恥ずかしくないし」
そう言うと、わざわざ胸を強調するようにこちら側を向き、タオルで胸部を拭き始めた。
俺は遠慮することもなく、本能の赴くままに、洋子先生のおっぱいを見つめた。

タオルの布が当たる度に、ぷるぷる細かく震える乳房。
小振りなお椀型で、やや黒い乳輪。そしてつんと前を向いた乳首。
競泳水着なので、もう胸の形や乳首の突起の大きさは分かっていたのだけど、水着の覆いなしで、直接先生のおっぱいを覗ける特権は俺だけのもの。
洋子先生も、そんな俺の視線は敏感に感じていたはず。
でも、全く嫌がる素振りもなく、結局、ブラジャーを付け終わるまで見せ続けてくれたのだった。
教師は思春期の性にも詳しいはずだし、あれはおそらくは性教育のつもりだったのではないか?と今では思う。

しかし、洋子先生の指導の甲斐もなく、相変わらず俺の泳力は向上しなかった。
後日、再びマンツーマンで先生と泳ぎの練習をすることになった。
前の時と同じく、放課後に独りで教室で待機してると、そこへ洋子先生がやってきた。
その姿を見た俺はあれ?と思った。
マンツーマンのはずが、先生の他にもう一人いたからだ。
6年の女子だった。
顔は見覚えがあるものの、学年違いで喋ったことはない人だった。
その女子も、俺と同じく泳げない児童だったようで、結局3人で控室に入った。

服を脱ぎ始めると、俺の頭の中にちょっとした疑問が生じた。
当時、体育の着替えは男女同室が当たり前だった。
プールの時間も同じだ。
それは、いつもバスタオルを巻いて対処するから、別にいい。
いつもと違うのは、そこに洋子先生が加わっていることだった。
前回、ここで着替えた時には、最終的には2人とも全裸になっている。
ところが、今回はそこに6年女子が加わった。
俺は彼女がいる手前、最初からタオルを巻いて着替えるつもりだったが、先生はどうするのだろう?

俺は自分の頭の中でそのことが非常に気になってきたが、答えはあっけなく出た。
洋子先生は、ズボンを穿いたまま、その上からバスタオルを巻いたのだ。
2人きりの時とは明らかに違っていた。
その原因は6年女子の存在であることに違いないと思った。
『へぇ?、女同士なのに裸を見られまいと意識するんだ…』
それまで一度も見せなかった先生の羞恥心をビンビンに感じて、なんか興奮してきた。
結局、洋子先生は裸体をタオルでガードしながら着替えを終えた。

プールを終えると再び着替えが始まった。
男子は腰にタオルを巻くが、女子の場合は胸に巻く。
洋子先生も同様だった。
タオル巻きで巧みに中の水着を脱いだ洋子先生。
続いて、慣れた様子で片足ずつパンツに通し、ひざ上まで持ち上げた、その時だった。
突然、タオルの結び目が緩んで、タオルが左右に開きそうになるアクシデントが起こった。
ゴムやボタンなど付いてない、普通のバスタオルだから、この種のアクシデントは、着替え中、常に起こりうるのだ。
両手で掴んだパンツは、下腹部まであともう少し。
こういうケースではほんのわずかなタイミングの差が命取りになる。
洋子先生は条件反射的にパンツを腰まで持ち上げた。

結果、辛うじて陰毛の露出は防がれたが、パンツを穿いたのと同じタイミングで、歯止めを失ったバスタオルが左右に開いて、ハラリと床に落ちた。
男だったらこれで危機一髪逃れられたわけだけど、先生は大人の女性。
そういうわけにはいかなかった。
パンツを穿いた引き換えに、洋子先生の胸が露わになってしまったのだ。

洋子先生は慌ててタオルを拾うと、速攻で胸にタオルを当てて押さえた。
とりあえず、これで一安心した様子に思われた。
そしてアゴでタオルを押さえながら胸の周りを手で撫でるように拭いた。
次に先生はその上からブラジャーを付けようとする。
タオル巻きはもう面倒臭いと思ったのか、相変わらずアゴで押さえつけるだけ。
しかし、そこに落とし穴が潜んでいた。
ブラジャーの肩紐に手を通すタイミングで、アゴが離れてしまい、再びタオルが落ちたのだ。

計算が外れて慌てた洋子先生は、焦りながらもう一方の肩紐を付けようとするのだが、まだ後ろのホックが留まっていなかったので、動く度にブラジャーのバランスが崩れて、三角パッドから乳房がハミ出し、中から乳首がこんにちわを繰り返す。
こういう時って、本人は我を忘れて必死に隠そうと頑張るのだけど、焦れば焦るほど逆効果になる。
先生も焦りながらもようやく冷静さを取り戻し、後ろのホックを止めると問題は解決した。
それまで見たことのなかった、大人の女性の羞恥心。
『叔母さんなんか、コウちゃんの前で胸出しても全然恥ずかしくないし』
の時とは全てが違った。
俺にとってはこの時の方がずっと興奮した。

気の強い年上の女

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。

妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。

最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、

妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。

仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。

妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。

AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)

毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。

ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが

我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。

でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。

それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。

しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。

こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。

心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。

我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。

ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。

妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

と言ってましたし、普通はそうするもんだろうなと思ってたので気にしてませんでした。

もう一つ気になったのは夫婦の営みが全く無くなったことです。

夜になり手を伸ばすと『今は生理なの』『体調が悪いの』と断られてしまうのです。

そんなこんなで半年以上はありませんでした。

そんなある日、マンションの自室でネットを見てたのですが、(滅多に見ないのですが)ちょっとエロサイトを覗いていました。

20代、30代、40代の女性の裸を見ながらオナってたのです。

素人の投稿板を見ていた時でした。

一瞬、目が止まったのです。

それは年格好が妻にそっくりでした。

妻はそんな女では無いのは一番知っていましたが、ここ半年余りしてないので妻にそっくりなこの女性の裸で抜くことにしました。

もちろん目線が入ってましたし、アソコもモザイクがかかっていましたが、見れば見るほど妻にそっくりでしたから夢中になりました。

しかも彼女のエロ画像は大量にアップされていました。

昨年の11月頃から週1ペースで投稿されているようでした。

しかも相手(完全にモザイクがかかっている)は若い男たちのようでした。

それも2人や3人ではなさそうで、時には10人以上はいるのではと思う画像もありました。

マ〇コや口だけでなく尻穴も使っての4P、5Pとか凄い女でした。

その女性を妻だと勝手に想定して40を過ぎた男が独り淋しくマンションの1室で抜くのは情けないと思いつつ・・・

しかし勝手な妄想だと思っていたのですが、右乳房のホクロ、尻穴近くのホクロ、初期の画像の陰毛の生え方(途中で剃毛されてた)何よりも髪型が同じでした。

どうも妻じゃないのかと途中から疑いを持ち始めました。

それで先日帰った時に誘うとやはり体調不良で断られたので、深夜にこっそり寝ている妻のパジャマのズボンを下げて下着に手を入れてみました。

心臓が止まるほどビックリしました。

もしかしたらと思ってはいましたが、違ってほしいという気持ちが強かったのです。

しかし妻の恥丘にはまったく陰毛が生えていませんでした。

見事にツルッツルだったのです。

私が股間に手を差し入れて触ってることに気付いて目覚めた妻が飛び起きて掛布団に包まって部屋の隅に逃げました。

しばらく沈黙していた私たちでしたが、籠ったような声で妻が泣き出したのです。

そして『ごめんなさい』を連呼して啜り泣き、事の真相を話してくれました。

彼らが遊びにくるようになり妻も喜んでいたのだそうです。

かなり打ち解けて話もするようになり完全に油断していたのだそうです。

ある日、10人ほどで遊びに来ていた時にリビングでくつろいでいた妻に彼らが襲い掛かり全裸にして犯し輪姦したんだそうです。

しかも計画的だったのかビデオも撮られたんだそうです。

もちろん今の高校生ですから写メなんて当たり前です。

いくら有段者の妻でも屈強な高校生数人に襲われたら手も足も出なかったのだそうです。

それから彼らはビデオや写メをネタにほとんど毎日妻を犯し、それをまたビデオや写メで撮ってネットのエロサイトに加工してアップしていたのでした。

それを知らずに私は妻の裸体を妻だと妄想しながら抜いていたのでした。

彼らは段々エスカレートして異物を挿入したり尻穴まで犯すようになったんだそうです。

そして私とのセックスを禁止させて肉便器ペットになるという誓約書も書かせて、その証に剃毛したんだそうです。

それともう一つ気になっていた息子のことを問い詰めました。

息子は最初はそんな計画で近づいてきたことは全く知らなかったようです。

最初に妻が犯された時は自室で監禁されてたようです。

それ以後の話になると妻は黙ってしまったのです。

それでも私は息子が気がかりだったので、しつこく問い詰めました。

観念したかのように妻が話てくれました。

やはりその後、息子も言うことを聞かないと殴られたり蹴られたりしてイジメられていたそうです。

でもすぐに息子は彼らに従順になったそうです。

従順になったとは・・・

それは彼らの命令で妻とセックスをしたり、みんなの前で妻と息子がオナったりしたんだそうです。

頭が真っ白で直ぐに何も出来ずに赴任先に帰ってきました。

昨日、あのサイトを覗くと新しい妻の画像と彼らのコメントが載ってました。

彼らは気の強い年上の女を肉便器にしたことがよほど嬉しいようなことが書かれていました。

もう妻の前後の穴は緩くなってきたので肉体改造をすると宣言していました。

なつき先生の性教育

小学6年の時、地元に青少年センターという、体験学習の場ができたのですが、
ある友達と連れ立って、そこでの催しに参加することになりました。
「小川の生き物探索」とかいうタイトルだったと思いますが、
内容は、近くの川でのザリガニ獲りやメダカ採集などです。
当日、同じクラスの雄一君とセンターに集合。
一応川に入るので、参加者は水着持参という決まりでした。
参加者は、別の小学校から来た女子が5人に対し、男子は自分と雄一君の2人だけ。
海パンに着替えた2人は、やはりスクール水着に着替えた女子たちと集合場所で待機。
そこへ、リーダー格の、指導役の先生を務める一人の女性がやってきました。
自己紹介の時聞いた先生の苗字はもう覚えてませんが、
下の名前は、漢字で書くと奈月だか夏希だか分かりませんが、なつき先生。
近くの大学の教育学部からボランティアで来ていた人でした。
日に焼けたショートカットの、明るく健康的な女性です。
その姿を見た自分と雄一君は、ちょっと当時人気の某アイドルに似てるなあとかコソコソ噂しました。
なつき先生は、一応上にはTシャツを着ていましたが、その下にはあらかじめ水着を身に着けてるのが分かりました。
Tシャツの下から、紺色の水着がチラチラ見える度に、ちょっとしたお色気というかやらしさを感じました。
自分も年齢的に、そういうのに目覚めてきてたようです。

目的地の川に移動したメンバーは、なつき先生のアドバイスの下、さっそくザリガニ獲りを開始。
女子のほうはやや腰が引け気味でしたが、男子でこういうのが得意な雄一君は次々と捕まえ、
なつき先生に向かって、ほら、また獲ったよ!と自慢げに見せ付けます。
傍目には、どことなく先生の事が気になってしょうがない雄一君が、
その気を引くために一生懸命になってるようにも映りました。
そして、何匹目かのザリガニを獲って、掴んだザリガニを先生に向かって高々と持ち上げた時、
はずみで水しぶきがなつき先生に掛かってしまいました。
これがきっかけでお返しとばかり、今度は先生が雄一君めがけてパシャパシャと水しぶきの洗礼。
雄一君のほうもやり返し、結局先生は濡れたTシャツを脱ぎました。
なつき先生が着ていたのは、紺色丸首のワンピースで、スクール水着の大人版みたいな水着でした。
脱いだ途端に巨乳なのが、水着の上からでもはっきりと分かりました。
それが水に濡れて、体のラインが明らかになると、子供なりにもエロスを感じたものです。

ザリガニ獲りが終わると、次はメダカの採集。
なつき先生と仲良さそうに戯れていた雄一君も、今度は真剣な様子でメダカ採りに励んでいます。
作業は中腰の姿勢で、膝から上は水面から離れてました。
ところが、その時、自分はある異変に気付きました。
雄一君の海パンの前がパンパンに膨らんでいたのです。
その時点ではまだ誰にも打ち明けていませんでしたが、自分はちょうど同じ頃に自己流でオナニーを覚えました。
ですから、雄一君の海パンの中が、今どんな状況なのか、ひと目見ただけでピンときました。
これはちょっと見つかったらヤバいんじゃねーのと心の中で思いました。
ただ、どうも雄一君自身が股間の異常事態に気付いてない様子なのです。
海パンは当時みんな穿いてた濃紺ボックス型のもの。
ですから、薄くて小さな競泳水着なんかと比べるとそれほど股間も目立ちません。
自分には彼の勃起が分かりましたが、一方の女子は無関心で、別にそれを見てキャーと反応する子もいません。
当時は性教育の時間も少なく、特に異性の性に関しては小学生で教える段階にはなく、
チンチンが変化するのを知らない子も多かったと思われます。

なつき先生は、メダカが順調に採れているか、参加者一人一人を順番に回ってましたが、
やがて雄一君の所にやってきました。
「雄一君、どう?たくさん採れてる?先生にも見せて」
自慢げに、メダカの入ったバケツを見せる雄一君。
「雄一君すごいね、みんなの中で一番多いよ」
そんなやり取りが続いた次の瞬間。
自分は、なつき先生の表情が固まったのを見逃しませんでした。
どことなく困惑の表情を浮かべるなつき先生。
直感で、なつき先生が雄一君の勃起に気付いたのだと確信しました。
その後、一度は目を逸らしましたが、少し間を置くと再び視線を下の方に向けるなつき先生。
隣にいた自分は、先生の視線が雄一君の股間に向けられてるのを見抜きました。
仲良さげにやり取りしていた2人の間にしばらく無言の状況が続きました。
先生は女性とはいえ、教育学部の学生ですから、
成長期を迎えた男子が勃起することは、間違いなく知識として知っていたはずです。
でも、今は性教育の授業じゃないし、同じ場所には女子もいる。
何か一言アドバイスでもしたい、でもここじゃ絶対できない。
しばらく経った後、
「じゃあまた来るね!」と努めて明るい表情で言うと、次の子の所へと向かって行きました。
一方、雄一君の勃起はしばらく経つと元に治まりました。

催しが終わり、服に着替えた2人がセンターの玄関を出た時です。
先に私服に着替えていたなつき先生とバッタリ出会いました。
「2人ともお疲れ様。今日は楽しかった?」
「はい、楽しかったです」
小学生らしい模範解答の後、先生がこう切り出してきました。
「ところで、せっかく仲良くなったんだし、今度の日曜日、一緒にドライブ行かない?」
突然の提案に、自分はちょっと悩みました。
なぜなら、日頃から学校では「見知らぬ人から親しげに誘われても決して付いて行かないこと」と、
教えられていたからです。
もっとも、この場合、なつき先生は全く見知らぬ人ではないものの、真面目な自分は躊躇しました。
ところが雄一君の方が即決で行く!と宣言してしまったため、結局自分も一緒に行くことになりました。

当日、実家のものと思われる4ドア車を運転してきたなつき先生。
車の中では、学校のこと、勉強のこと、そして好きな子いるの?とか色々聞いてきましたが、
帰り道に突然、こんな提案をしてきました。
「汗かいちゃったし、最後、みんなでお風呂に入ってさっぱりして帰らない?」
「お風呂って、でも男女別だよね?」
「いいえ、3人一緒に入るんだよ!」
お風呂に入るということは、当然、裸にならなければなりません。
いくら親しくなったとは言え、家族でもないんだし、自分には、ちょっと驚きでした。
銭湯でもさすがにこの年齢になると、母親と一緒に女湯に入ろうとしても、
もう一人で男湯に入れと番台に言われるはずです。
なつき先生の裸を見れるのは嬉しい反面、成長期を迎えた自分は、
チンチンを女性の前で公開することに、どこか抵抗を感じるようになっていました。
雄一君のほうも、自分と同じ気持ちだったのではないかと思われます。
しかし結局は、先生に押し切られる形で混浴することになりました。

山あいの温泉施設に着いた3人。
「あのぉ、家族風呂を予約していた者なんですが…」と、先生が受付の人に言うのを聞きました。
えっ?なつき先生、家族風呂予約してたの?最初から一緒に風呂に入るつもりだったんだ…
その用意周到さに驚いた自分は、何か裏でもあるんじゃないのかと、警戒心を抱きました。
そして先生は家族風呂のドアを閉めると、中からガチャっと鍵を掛けてしまいました。
もう後戻りできません。
安心したなつき先生はいきなり服を脱ぎ始めました。
瞬く間に下着姿になると、そのまま一気にブラジャーとパンツまで脱いでしまいました。
想像通りの大きなおっぱい、そして下の毛も見事な密林で、迫力満点の体つきでした。
その体をタオルで隠そうともせずに2人の前に立つと、もう後は自分たちが脱ぎ終えるのを待つだけ。
態度から、先生も裸になったんだし、キミたちも早く脱ぎなさいよ!と、無言で迫っているように思えました。
でも、なんだか逆にこっちのほうが意識してしまいました。
なんとかパンツを残して脱ぎましたが、さすがに最後の砦のパンツを脱ぐのには度胸が入りました。
2人は無言で顔を見合わせた後、息を合わせるように同じタイミングでパンツを脱ぎました。
片手でチンチンを包み隠しながら…。

それを見たなつき先生は、微笑みながら語りかけました。
「3人だけなんだから、別に隠さなくていいんだってば。先生だって裸なんだよ」
しかし、多感な時期を迎えた少年にとっては、子供扱いはされたくないし、複雑な心理状態でした。
「もぉ、恥ずかしがり屋さんなんだからぁ……」
そう言うと、なつき先生はいきなり雄一君の手をどけようとしてきました。
微妙な年頃でもあった雄一君は両手で股間を押さえながら懸命のガードで対抗します。
「手をどけなさいっ!」
なつき先生も意地になってきて、やがて本気でどけようとしてるのが伝わってきました。
雄一君と先生のバトルはしばらく続きましたが、所詮まだ毛も生えてない子供と大人の勝負です。
結局、なつき先生が雄一君の手を強引に持ち上げた時、雄一君のチンチンが露わにされてしまいました。
その時、雄一君のチンチンは勃起していました。
自尊心の傷ついた雄一君は、涙を懸命にこらえている様子に見えましたが、
ここでなつき先生がすかさずフォローを入れます。

「雄一君、おめでとう、もう立派な大人の仲間入りだよね。
成長期になれば男の子はみんなおチンチンが大きくなるの。恥ずかしくなんかないんだよ」
優しく諭すように語りかけたので救われたのでしょうか。
雄一君も少しずつ感情の高ぶりが治まってきた様子でした。
「ところで、雄一君は一体いつ頃からおチンチンが大きくなるようになったの?」
なつき先生が尋ねてきました。
「ごめんなさい。ちょっと、俺、分からないんです。なんか急に大きくなってて」
「白いネバネバした液がおチンチンから出たことって、ある?」
「何それ?全く分からないよ」
2人のやり取りを隣で見ていた僕は、雄一君が勃起こそ出来るようになっていたものの、
精液はまだで、つまりオナニーも未体験だろうことを知りました。

「これから雄一君に大切な事教えてあげる」
なつき先生はそう言うと、雄一君の手を引いて洗い場まで移動しました。
すかさず自分も2人の後を追いかけます。
洗い場の椅子に腰かけると、なつき先生はいきなり雄一君のチンチンにタッチしてきました。
驚いた雄一君の腰が一瞬引けたように見えましたが、先生が優しく接するので、
どうやら雄一君の方も、これから起こる全てを受け入れる覚悟ができたようでした。
なつき先生は、優しく雄一君のチンチンを擦り始めました。
すると、通常サイズに戻っていた雄一君のチンチンが敏感に反応し、エレクトして勃ち上がりました。
一方、これを見たなつき先生がシゴく手のスピードも速くなりました。
やがてフル勃起した雄一君のチンチンの先からピンクに染まった亀頭が飛び出すと、
なつき先生の手の動きに合わせて飛び出す引っ込むを繰り返しました。

最初のうちはなつき先生は雄一君の横に付く形でしたが、その体勢ではシゴき難かったのか、
途中で椅子を下りて、雄一君と正面で向かい合う形になりました。
自分は雄一君の斜め後ろで様子を窺っていたのですが、先生がこちら向きになったので、
その恩恵で自分にもなつき先生の大きな胸と、見事に生い茂ったアンダーヘアが丸見え。
思春期を迎えた自分にとってはまたとない機会、生きた教材でした。
なつき先生が雄一君に一生懸命なのを尻目に、自分の視線はなつき先生の胸、そして下の毛へと
じっくり舐めるように鑑賞させて貰いました。
まだこの時点で自分は生えてなかったし、大人、しかも若い女性の陰毛なんて、
中々生で見れる機会はありませんから、自分にとっては格好の興味の対象でした。

女性らしく、初めは股は閉じていたなつき先生でしたが、やがて途中からは大股開きに変わりました。
先生は相変わらず雄一君に付きっきりで、自分の存在など全く意識してない様子でした。
そんな訳で、こっちは引き続き先生の陰毛を鑑賞していた訳ですが、股を広げた姿勢だったものですから、
自分の視線の先には、同時になつき先生のアンダーヘアの下、すなわち先生の女性器までもが見えていた訳です。
しかしこの女性器、初めて目撃した印象は、正直言ってあまり気持ちの良い物体ではありませんでした。
なんかグロテスクなアワビみたいで、子供心にも何か見てはいけないものを見てしまったみたいな感じで、
見た後はちょっと罪悪感のようなものが残りました。
ちょうど同じ頃、なつき先生にシゴかれ続けていた雄一君の下腹部が痙攣して、
チンチンの先から勢いよく白い精液がドピュっと飛び出ました。
精液は先生の胸やお腹を直撃したと思いますが、なつき先生は全くそれを嫌がる仕草も見せずに、
「おめでとう。出たよ。やったね雄一君、男になったんだよ!」と、まるで自分の事のように喜んでいました。
さすがに先生を名乗っている立場上、そこから先、フェラチオとか本番行為まで飛躍することはありませんでしたが、
小学生の自分にとっては、それだけでも十分な性教育でした。

お風呂が壊れて・・

私は、30代前半のOLです。
以前あった恥ずかしい話を書きます。

数年前の話ですが、その日は残業で帰りが遅くなり、夜9時くらいに帰ってきました。
暫く、くつろいだ後、お風呂に入ろうとお湯をだしたんですが、お湯がでません。どうやら壊れたみたいです。

給湯は電気給湯だったんですが、かなり古いタイプみたいで、どうやら修理に来てもらわないとどうしようもないようです。

しかし、時間が時間だし管理会社も対応できない状態だったので、明日以降に連絡するしかなく、その日はお風呂は使えません。
かといって、水を浴びるわけにもいかず、またお風呂に入らないわけにはいきません。
こまったな・・と考えていると、かなり古いさびれた感じなんですが、近くに銭湯があることを思い出しました。

「そうだ、あそこに入りに行けばいいんだ。」
と準備しその銭湯にいきました。

仕事着から、普段着に着替え、下はジーンズに、上は白っぽいパーカーというスタイルで
下着は、上下白の無地で、パンティーはTバックです。
途中であいてなかったらどうしようと、心配になりましたが、外からあかりが見えたので
「よかった」
と思い、入り口をあけました。

中は、今ではだいぶ珍しくなっている、いわゆる番台があって、そこから男女の脱衣所や浴室内が見渡せるタイプ
の銭湯で、番台には70代前後の、おじいさんが座ってました、髪ははげていて、太り気味のおじいさんでした。
「いらっしゃい。」
「今から大丈夫ですか。」
「いいけど、うちは10時で閉店だからあと10分ぐらいしかないよ。だから入っている間に掃除にはいったりかたずけにはいったりよくするけどそれでもよければ、ゆっくりしていってもいいよ。」

時計をみたら、9時50分を回っており、1人おばあさんが女湯にはいましたがすでに、あがって服を着終わっておりこれから帰ろうと
している様子でした。おばあさんが帰ると女湯は私一人になります。
「お風呂が壊れてしまい、どうしても入りたいのでお願いします。」
「そうですか。気にしないでゆっくりしていってください。」
と言われたので、ロッカーに行き、そこで服を脱ぎました。ロッカーの位置は番台から見ると丸見えでさえぎる物はありません。
すこし恥ずかしかったけど、こういうものなんだ。おじいさんも見慣れているだろうし、気にしないで脱ごう。
と、服を脱ぎ、下着姿になりました。Tバックだったので、おじさんからはの私の白いお尻も見えていると思います。

そのまま全裸になり、お風呂に入りました。体を洗っていると、おじさんが入ってきました。なにやら私がいないところを掃除している様子です。
体が洗い終わりそのあと湯船でくつろいでいる間も浴室でおじいさんは片付けをしばらくして、でていきました。

私は、裸の私のすぐちかくに服を着たおじいさんがいるという状況にだんだん興奮してきて、少し濡れていたと思います。
しばらく湯船でくつろぎ、脱衣所に行き、ロッカーを開けようとしたとき、はっとしました。「鍵がない!」どこかに落としたのかと思い浴室を見直してもなかなか見つかりません。

どうすることもできず、全裸でどうしようと困っていたら、おじいさんが
「どうしましたか」
「すみません。鍵をどこかになくしてしまったんです。」
「どこかに落としたんじゃないの?」
と、おじいさんは、全裸の私に近づいてきました。そして
「浴室のほうですかね。」と浴室の方に行きました。

私も一緒に全裸のまま浴室の方に行って一緒にさがしました。
なにも隠さない状態でおじさんと一緒にいました。
すると、
「あったあった。浴槽の中にありました。」
というので、おじいさんの方に近づいていき、浴槽を覗くと鍵についていたゴムが外れそこに沈んでいました。

私は裸なので、そのまま浴槽にはいりそれを拾い、おじいさんにありがとうございました。と裸のままお礼をしました。
「あってよかったねですね。」
「本当にすみませんでした。」
「このあたりの人ですか?」
「はい。そうなんです。」
「もしよかったら、これからも利用してくださいね。」

この間も服を着たおじいさんの前で私は全裸です。私のDカップのバストも陰毛も丸見えです。
私は、この状況に興奮してましたが、平静を装い前もまったく隠さずにおじいさんと会話してました。

それから、おじいさんと浴槽を出て、服を着て銭湯をあとにしました。
偶然のハプニングだったんですが、思い出すたびに興奮して濡れてしまいます。

あっという間に

ある日、会社の飲み会のあと、なんか二人きりになった。「どっか次
の店行くか」と聞いたら、「ウチで飲みませんか?」と言う。冗談か本気かわ
からなかったんだが、酔ってた勢いもあり途中のコンビニで酒買って、その娘
のアパートへ。その娘はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。
一次会の続きみたいな感じで研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。
そのうちその娘が「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」とか言
いながら隣の部屋に行った。よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガ
マン。数分後、現われた真奈美は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿
だった。

その娘が数ヶ月前に彼氏と別れたことは知ってたんだが、あまりに妹的だった
んで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。まあ女には
見えなかった、というところか。しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の
中で、なんかパシって音が聞こえた。「こいつのからだ、こんなにエロかったっ
け」普段はあんまり体の線の出る服なんか着てなかったし、なにより大学にい
る時はほとんど白衣だ。おれは真奈美の、白い脚に見とれていた。
そして、そのTシャツ短パンの姿で俺の隣に座って、烏龍茶を飲み始めた。俺
は「警戒しとらんのか」と鬱になりかけた。ちょっと気を抜くと、真奈美の真っ
白な脚を凝視してしまう。それに気付くと「何見てんですか!」と冗談めかし
て怒られた。おまえ、理系童貞の前にその姿で現われておいて「見るな」はな
いだろう。

その後、30分ぐらい飲んだだろうか。頭の中は、「肩を抱きたい」「キスした
い」「ついでに脚に触りたい」wという妄想で一杯だった。しかし理系童貞の
悲しさ、どうすれば自然に肩を抱けるか、なんてわからない。悶々とする中、
妄想が口から溢れ出てしまった。「なあ」「なんですか」「肩抱いていいか?」
真奈美が吹き出した。それでもズリズリ俺の方に近寄って来た。おれは肩に手を
回した。髪の毛からいいにおいがした。
キスをしようと顔を近づける。また真奈美が吹き出した。「なんで笑うんだよ」
「だって○○さんのそんな顔初めて見たから」"初めて"ということばに童貞は
敏感なんだよ!おれは「うるせえ」と言いながら、もう一回顔を近付けた。彼
女が目を閉じた。唇を重ねた。ヒンヤリとした唇だった。ヤル前に別れた前カ
ノ以来、3年ぶりぐらいのキスだった。二三回キスを繰り返しただろうか。そ
れでも溢れ出る妄想は止まらない。「なあ、脚触っていいか?」これはマジで
怒られた。

妄想が完遂できずにガックシきたが、それでも真奈美が俺の腕の中にいることに
はかわりない。何度かキスを繰り返しつつ、真奈美が目を閉じているスキに
そぉーっと脚に手を伸ばしてみる。ヒザの辺りに手が触れた。その瞬間、真奈美
が手で払いのける。脚触られるの、そんなにイヤなのか。俺は諦め、しかたな
くw胸を触ってみた。なぜかこれはOKのよう。よくわからんやつだ。Tシャツの
中に手を潜りこませても何も言わん。

奇跡的な手際の良さで、Tシャツの中でブラジャーのホックを外す。そして、
乳房にじかに触った。真奈美の口から声が漏れるようになってきた。いつも大学
で一緒にいる"妹"が見せる"女"の反応のギャップ。俺は何度も何度もしつこく
乳首を触り、その度に真奈美が漏らす"女"の声に聞きいっていた。「○○さん、
エッチだよ」真奈美が言う。俺はTシャツを捲り、乳首にムシャブリついた。そ
して、そおぉっと脚に手を伸ばした。今度は拒否られなかった。Mission
Complete!スベスベした脚だった。やっぱりしつこく何度も何度もなぜた。

「○○さん、エッチだよぉ」
妄想を完遂して少し冷静になったおれは、流れを切らないように、との童貞な
りの状況判断で、真奈美の乳首を咥えたままの姿勢でズボンを脱いだ。真奈美はそ
れに気付くと、手を伸ばしてトランクスの上から触ってくれた。俺は心臓麻痺
起すかと思うほどドキドキしながら、真奈美のピンク色の短パンの紐をほどき、
中に手を入れた。われながらがっついてんなとは思ったがもう止まらん。我が
右手はパンツのゴムを中をくぐり、真奈美の陰毛に辿りついた。
これが陰毛か。。。初めて触る女の子の陰毛。しみじみと感慨に耽っていると、
真奈美も俺のトランクスの中に手を入れてきた。そして、低体温な手で俺様のを
握ってくれた。握ってくれるだけならまだしも、上下に扱きはじめた。何する
んだ、出てしまうやんけ!いたずらに感慨に耽っている時間は無さそうだ。俺
は真奈美のピンクの短パンを両手で下した。そしてそのまま水色のパンティーも
下す。真奈美の白い肌の上に三角形に生えた、黒い陰毛が目の前に現われた。
もうこのあたりからは、エロビ等で仕入れた机上の知識総動員だ。まず陰毛部
分にキスをした。真奈美は「キャッ」っと小さい声を上げて脚を閉じた。「エッ
チ」。ありゃ、脚閉じられたら次に進めんよ。しょうがないので、唇と乳首に
交互にキスしながら陰毛を触り続けた。「○○さん、エッチだよぉ」そのうち
すこしづつ真奈美の脚が開いた。ヌルっとした感触。
夢中でそのヌルヌルをいじった。真奈美も俺の首に手を回して夢中で唇を吸って
いる。ヌルっと指が入った。やわらけえ。あったけえ。ここに入れるのか。ど
んだけ気持いいんだろ。中で指を乱暴に動かすと、真奈美は今迄で一番大きい声
を出した。すらりとした長くて白い脚をM字に開いていた。
俺は起き上って真奈美の両膝に手をかけた。真奈美は目をつぶって横を向いていた。
真奈美の白い脚の間にはさっきまで指を入れていたところが、赤く、ヌラヌラと
光っていた。おれは脚の間に体を入れた。心臓が口から出そうになるとはこの
ことか、と思った。真奈美にキスをしながら右手で自分のを持って、おおよその
見当をつけながら、入れようとした。ここか?ちがうな、ここか?
あれ?場所がわからない。ここか?体を離して狙いを定めるのもカッコ悪いし
なあ。体中から汗が吹き出してきた。そして、あろうことかチンコも少ししお
れてきてしまった!俺の異様な雰囲気に気付いた真奈美が「どうしたんですか?」
と聞いてきた。「いや、ちょっと、あのな。緊張してな」答にならん。察した
のか、真奈美は柔くなった俺のを握ってしごいてくれた。もう片方の手を俺の背
中に回し、キスをしながら何度もしごいてくれた。俺のは再び固くなった。
そして、真奈美は固くなった俺のを握ったまま、的へと導いてくれた。さきっちょ
に例のヌルっとした感触があった。いよいよ入る、と思った瞬間、また柔くなっ
てしまった。なんでだよ。涙が出そうだった。「ごめん、なんかダメだ」「ど
うしたんですか?あたしがいけないんですか?」真奈美も泣きそうな顔をしてた。
「そんなことはないよ。俺、なんか緊張しすぎだ。初めてなんだ」
真奈美はちょっと驚いたようだった。おれは真奈美の脚の間から出て、真奈美の隣り
にねっころがった。「ごめんな」真奈美は「初めてでうまくいかないのなんて普
通ですよ。私は時間かかってもいいですよ?」と言ってくれた。もう一回キス
をしながら手でしごいてくれた。固くなった。でもたぶん真奈美にあてがえばま
た同じことだろう。情けなかった。「ほんとにごめんな。たぶん今日はできな
いよ」「そうですか。でも○○さんの、こんなにおっきいですよ」
「じゃああたしが手で出してあげますね」真奈美はそういうと、しごくスピード
を上げた。時々乳首を口に含んでくれるのが気持いい。鬱状態だった俺にもす
ぐに絶頂がやってきた。「出そうだ」と告げると真奈美が頷いた。真奈美と舌を絡
めながら、真奈美の手の中で、俺は大量の精液を放出した。「いっぱい出ました
ね。よかった。」

チンコの周りを真奈美がティッシュで綺麗にしてくれた。その後、自分の手につ
いた俺の精液を拭き取ってる真奈美を眺めていた。俺の視線に気付いた真奈美は
「どうしたんですかぁ?」なんていいながら笑ってる。「今日はホントにごめ
んな」「いいから気にしないで下さいって。それ以上謝ると怒りますよ!」彼
女はおれの隣にねころがった。真奈美が押入から出した一つのタオルケットにく
るまった。はだかのまま、おれらはねむりこけた。
翌日(日曜日)、昼頃目が覚めた。おれはちょうど子供があやされるような体勢
で、真奈美の腕の中で寝ていた。目の前に真奈美の小振りな乳房があった。ほどな
く真奈美も目を覚ました。「おふぁようございまぁーす」すっぱだかで男と寝て
るというのに、呑気な声だ。「こんな姿勢で、寝にくくなかったか?」「全然
大丈夫でぇーす」なんか、こいつがいままで以上にいとおしく思えてきた。お
れは寝惚けている真奈美にキスをした。そして、乳房を触った。「○○さん、朝
から元気ですねえ」「なあ」「なんですかあ」「もう一回、試してみていいか」
「いいですけどぉ、無理しないで下さいね」「うん」おれは真奈美にキスをしな
がら、右手を下に持っていった。真奈美の脚が開く。寝起きだからなのか、なか
なか昨夜のようにヌルヌルにはならなかった。それでも乳首を吸ったりしてい
るうちに反応しはじめた。タオルケットをはいだ。カーテンをしていても昼の
部屋はけっこう明るかった。「なんか、明るくて恥ずかしいな」と真奈美が言っ
た。真奈美の陰毛が、髪の毛と同じく少し茶色がかっていることに初めて気付い
た。おれは真奈美の膝に手を掛けて両足を開き、体を進めた。「今度は大丈夫だ」
という確信が、なぜかあった。
真奈美にあてがうと、あっけないぐらいにスルっと入っていった。「入った」彼
女は俺の背中に手を回してキスしてくれた。やわらけえーっ!俺は再びエロビ
仕込みの机上の知識総動員で、無我夢中で腰を振った。そして童貞の悲しさ、
ものの1分ぐらいで果ててしまったのであった。「良かったですね。」疲れは
ててがっくりと覆い被さった俺に真奈美は明るい声でそう言った。
その後、二人でシャワーを浴びた。「ちょっと目をつぶって下さい」「何で?」
「中を洗うんです!」などというようなやりとりがあったり、真奈美が俺のを洗っ
てくれたり、真奈美に後ろから抱きついたりとしてるうちに、お約束どおりその
まま二発め。「今度は中には出さないで下さいね」とのことなので、タイルの
上に。

そして、その翌週の土曜日、俺は真奈美のアパートにころがりこんで同棲を初め
た。なにかと内省的な俺は、天真爛漫なこいつがいないと生きていけない、と
思ったからだ。おれらは研究室の連中にばれないように付き合い続けた。卒業、
就職といろいろなと危機はあったが、なんとか付き合い続けることができた。
あの夜から10年以上経つ。あの夜の真奈美は、今、隣で寝息をたてている。俺達
は結婚した。今年、二人目の子供も産まれた。
今でも妻とセックスするとあの夜のことを思い出す。あの時、うまく入れられ
なかった俺に、もし妻が優しい、明るい言葉を掛けてくれなかったら、きっと
鬱がちな俺は一生セックスできないようになっていたかもしれない。おれを救っ
てくれた妻を大事にし続けようと思う。

【53歳熟女との体験談】五十路の美魔女車校教官は青姦が大好き!!(その1・無人島で全裸の教習セックス)

とある夏の日、自宅駐車場に停めてあったマイカーのフロントワイパーに何かラブレターっぽい手紙が挟まっていた。

以前、セーフティードライビング教室でお世話になった五十路の女教官でセフレとなっていた秀子さんからだった!!

電番はもちろんメアドも住所まで教えており、あの日以降、冬にもラブホで2回絡み合った。

手紙を開けてみると、なんとどこかの浜辺で彼女の赤いふんどし一丁の裸海女姿の写真が入っていた。

妙にキマっている♪

しかしメッセージは入ってないので、彼女に連絡をしたら、「しようよ!!」の返事だった。

待ち合わせ場所は、人里離れた海辺の岩場。

到着して秀子さんの車はあるものの、彼女の姿は見当たらない。

俺は人目が無い事を確認してフルチンになり、おかしいなと思って探してみるといきなり喘ぐようなかすれた声で俺を呼ぶ声がした。

「あは?ん…。こっちよ?!!」

剣山のような尖った岩場の陰で秀子さんは生きたタコ2匹を使って全裸でオナニーをしていた。

秀子さん「遅いんだもん…。待ちきれなくてさぁ…。」

彼女の身体の所々にタコの吐いた墨がかかっている。

海水でで洗ってあげた後、既にしょっぱくなっている彼女の身体を愛撫した。

チクチクする彼女のウニの如き陰毛の感触も俺をイキイキとさせる。

彼女のおっぱいに生きたタコを這わせる。

そしてもう1匹のタコの足数本を、彼女のアソコに挿入。

吸盤が大陰唇にあたる感触がすごくイイらしい。

「アヒーッ!!アヒーッ!!」と秀子さんは金切り声で悶える。

彼女をタコでくすぐりながら俺はフェラしてもらう。

50歳を超えながらも彼女のフェラテクも次第に上達してきた。

得意はお掃除フェラ。

歯を立てなくなったし、舌先をちゃんとカリと亀頭の先端にしっかり這わせるようになった。

秀子さんを岩に押し付けてタコをおっぱいと脇腹に這わせて、オレの肉棒に小さなタコの足を巻きつけて立ち姿勢で正常位で挿入。

「ヒッ…!!あぐぐぐぐぅぅぅ?…!!」

この「タコ足ツイストスペシャル」はちょっと強烈らしく、彼女も力んだせいか涙を流した。

「アッ…!!アッ…!!……。」

振動波のように彼女を突き上げる。

彼女はもはや閉経しているので中出しはOKである。

真夏の炎天下、理性を失った俺と秀子さんの中年カップルは生まれたままの姿で磯臭い匂いにまみれながら「海獣セックス」を展開した。

実に開放的だ(^O^)

午前中の太陽がギラギラする岩場でのプレーに飽き足りない絶倫熟年カップルの俺達は、その日シチュエーションを変えて第2ラウンドを模索することになった。

チンポとおっぱいとまんこを丸出しで、磯の岩陰で佇んで打ち合わせ…。

そこで俺は大好きなアダムとイブプレーを提案し、秀子さんも賛成して他へ行く事にした。

服を着てそれぞれのmyカーで連んで岩場を後にした。

あての無いまま約1時間ほどさまよい歩いて疲れた俺達は、腹が減ったのでとある小さな食堂に入った。

そこは老夫婦が経営しており、俺はカキフライ定食を、秀子さんはウニ丼をごちそうになる。

客は俺達だけだったが、店主のオヤジが「夫婦かい?」と尋ねてきて「いえ、カップルです!!」とキッパリ答える秀子さん。

オヤジ「あれあれ、これはいい歳こいたお一人様同士かい?もしかしておまんこしに来たのかい?」

俺達「………………。」

実はそうしたいのだが、さすがにこればかりは見ず知らずの人たちにはおおっぴらに言えない。

「ハハハハハ…。こりゃ悪ぃ悪ぃ。デートか…。あんたらところであの島何か知っとるか?」とオヤジは窓の外を指差して言う。

俺「何だ…?」

秀子さんは大人っぽいサングラス越しにきょとんとした表情で見てる。

約1キロメートル半ほど向こうの沖に無人島っぽい島が見える。

オヤジ「ありゃなぁ?、地元じゃ有名な無人島で"おまんこ島"って言うんだぜ。今の時期たま?に若者が入って好きなだけべちょべちょやって遊び放題の楽園なんじゃ。良かったら行かねえか?」

驚きながらも顔を合わせる俺と秀子さんだが、またとないチャンスに秀子さんは無言で首を縦に振って俺に合図する。

俺「マジっすか!?お願いします!!」

オヤジは状態半分で言ったつもりだったようだが、横で聞いてたおかみさんが、

「おやおや、やっぱりそうかい!?若いねぇ…。ならば食べたら行こうかい!!」

と切り出す。

でも、どうやって…!?

心配は要らない!!

おかみさんの兄だと言う漁師風の爺さんがお店に現れて、

「おう、来いや…。海綿(チンポをからかっての意味=俺のこと)とアワビ(まんこをからかっての意味=秀子さんのこと)」と俺たちを船に誘う。

貴重品は老夫婦に預かってもらい、救急用品(絆創膏とか包帯とか)だけを持ち、俺達は爺さんに船に乗せて沖へ出す。

そして爺さんはかなり田舎なまりの口調で

「おめぇたち、どっかの都会から来たんだろうがこりゃいがった(良かった)なぁ?。あっこなら誰さも見つからんでおまんこできるんだで。やりたい放題よ!!今日は誰も来とらんから貸切だどぉ?!!」

と飄々とガイドする。

俺達「ありがとうございます!!よろしくお願いします!!」

爺さん「ただな、掟があるんだ。」

秀子さん「掟…?」

爺さん「簡単よ!!島さ着いたらすっぽんぽんになってぇ、海神様に手を合わせんと罰当たるで!!今そこに船着けるからよ着いたら脱げや!!」

俺「わかりました!!ヤッホー♪」

秀子さんもガッツポーズをしてる。

着いてすぐ俺と秀子さんは脱ぎ脱ぎ!!

すぐ上の岩場に祀られている神棚が海神様で、全裸の俺と彼女は律儀に「二礼二拍手一礼」をした。

爺さんは

「よしゃ!!良いど!!お?お?、わしゃもう裸見ても起たんが、お邪魔しちゃ悪りぃから夕方くれえ(くらい)になったら迎えに来っからよ!!水入らずで楽しんでこいや!!」

と言って船を出す。

総面積約500メートルほどの無人島で、岩場から更に上がると島は比較的草木は少なく、ほとんど砂地でこれは思いっきり乱れられそうだ。

野生動物も海鳥と魚介類以外はいなくて安全だし…。

まさにパラダイス♪

一糸纏わぬ秀子さんと俺は手をつないで、真夏の照りつける太陽の下、なまめかしい声を上げて素っ裸でスキップする。

揺れる俺のいきり立った肉棒と秀子さんの熟したおっぱい。

若返ったように恋人気分に浸る2人。

風も無く、誰一人いないビーチで汀に寄せる小さな波を浴びながらお互いにうつ伏せになって佇む。

キレイな貝殻を手に取って微笑む秀子さんの姿も可愛い。

「さあ!!しようよ!!今日俺君のはシフトレバーだよ!!腰がアクセルで舌はクラッチだから!!チンチン掴んだら補助ブレーキで検定中止だからね!!」

と息巻く秀子さんもアソコは濡れており、俺は立ち姿勢で年季の入ったドドメ色の乳首を舐めながら挿入。

いわゆる彼女の仕事内容にあわせた「教習セックス」である!!

意味は直ぐにわかった。

「まず1速!!ローから初めて!!」と彼女の指導員らしい合図。

出足はゆっくりクラッチを繋げる感覚だが、エンストしないようにエンジン回転数がギアより高めな意味合いで、それに合わせるように彼女のクリトリスを優しくツンツン突く。

直ぐに彼女は

「はい、セカンドにして?」

と指示すると、興奮気味か俺はちょっと力んで舌の動きを荒めてピストン運動したため「ダメ?!!カックンカックンしてる?!!もっと緩やかに繋ぎなさ?い!!減点!!二種免なら補助ブレーキだよ!!」と厳しい評価。

ここはちょっと難しかったが、下半身全体で大きくゆっくり前後にさする。

舌のピッチを下げると彼女は「うん!!そうそう!!その調子よ?!!」と吐息を漏らした。

悶え始めながら彼女は「それからサード!!」と息を荒めた。

加速のギヤポジション故にだんだん勃起力を強めて腰の振りを上げてゆく。

溜まらず「アハ?ン!!」と喘いだ彼女は「ト…、トップ…!!」

ようやく感じてきたと見た俺はちょっと意地悪してじらそうとするも

「ア?…、ハァ?…、トップだってばぁ?…、もぉ?、減点す、…するぞぉ?…。」と、もはやオルガズム状態の彼女。

ネチョッ、ネチョッとまどろんでいる彼女のウニの殻のような天然の剛毛に覆われたアワビのようなまんこがいやらしく音を立てている。

このペースをキープし続ける俺だが、ヨダレを垂らしてアクメの域に達した彼女の姿勢が崩れてゆく。

すかさずシフトアップして4速トップで滑らかに愛撫しながら押しまくる。

「そう…。そ、そうよ…。アアア…。か、幹線道路走る…、走るみたいにオ、オーソ…ドックスにね…。」

彼女に言われたそのテンポで突きまくるも、お漏らししたように彼女のウニのような剛毛の陰毛から餡掛け汁のようなとろみのある愛液がポタポタと滴り落ちて俺の足の指にかかる。

「ハァ?…。ハ…、ハイトップ(5速)」

もはや呂律の回らない口調で彼女も落ちかけていた。

俺は両腕で彼女を抱き上げた。

「よしゃ先生!!いよいよ高速教習ですね!!」

と意気込んで、舌も腰も全開にした。

「アーッ!!アッ!!、アッ!!イイ?ッ!!こ…、高速…、高速は…、ご、合格…。」と秀子さんはついに絶叫。

「まだまだぁ?!!先生の(S)15シルビアの6速が残ってますよ!!(笑)」とからかって更に腰を前後に大回りさせるようにナチュラルに突く。

「ハァ?ッ!!ハァ?ッ!!う、ウケる…。」と息を乱して笑いながら時折よろめく彼女。

6速をキープするようにしていてた俺だが、持ちこたえられないまま彼女をそっと抱き締めて、アワビのまんこに中出しした。

挿入したまま崩れ落ちるお互いはマラソンを完走したようにハァハァゼイゼイだ…。

「合格うッ!!」と俺の胸を小突く。

「先生、ハンコ下さいよ!!」とおちゃらけて言うと彼女は「は?い!!」とまずはおっぱいを俺の顔面に押し付けてパイズリ!!

「まだまだだよ?!!ハンコの代わりにあなたの大好きなまんこ!!」と今度は剛毛まんこを押し付けた。

秀子さんのいわゆる「教習セックス」はストレートな味わいだったが実にコミカルで笑えた。

さすがはベテラン指導員だ!!

自動車学校の教務課の課長なだけはある(^_^)v

汗だくになって遊び疲れた俺達はビーチに寝転がって日光浴。

ちょっと日焼けしたせいか海水が肌に痛く染みる。

ラストは癒やしのクンニをして俺の荒々しいギアチェンジプレーで精液に汚れた彼女の磯の香りに満ちたウニの陰毛とアワビのまんこをお掃除。

ザラザラするなと思ったら、彼女の陰毛と膣内には砂が入り混じっていたので時折うがいしながら優しく舐めてあげた。

夕方には先ほどの爺さんが迎えにきて、「おう!!ちゃんとおまんこ楽しんだかぁ!?」と聞かれてまた大爆笑!!

俺達は陸地に引き上げ、世話になったみなさんに礼をして帰途につく…。

海水とセックスで俺の肉棒も秀子さんのアワビまんこと乳首もヒリヒリでこの日は絶倫な俺達もゲームセット!!

この歳になってもここまでの開放感を味わったことはいまだかつて無い!!

野外ってやっぱり最高V(^-^)V

その2へ続きますのでお楽しみにm(__)m

中出しOKな豊満系爆乳OLマリエと真っ昼間のリビングで

前回 

俺が下半身丸出しで座るソファーの前で下着姿になったマリエ。その爆乳を包むのは白いレースのブラ、そして同じく白のレースのパンツ、肉感的だけど透き通るように色白で青く血管が走るのが見えるきれいな肌に、白のレースはとてもマッチした。金曜日は着衣でのセックスだったので、身体のラインをしっかり見るのはこれが初めてだ。
全体的に水樹たまを思わせるぷにぷに系だけどやっぱりその胸の重量感は圧巻だ。正常位で突かれ全身を激しく震わせて感じるマリエの姿を想像するだけで今出したばかりのティン◯も元気を取り戻しつつある。
「あんまり見ないでください。こんな明るいところで恥ずかしいです」ほんのちょっと上気した表情でマリエは言う。
「俺だって下半身丸出しだよwそれにマリエの身体すっごいエロい、白くてキレイだよ」
「もう少し痩せなきゃって思うんですけど、社会人になってからまた太っちゃいました」マエリは中々カワイイ顔立ちをしているけど、キャラ的にも痩せてしまったら魅力半減だ、言うまでもなく俺の性的目線でだけど。
「んなことないよ。今で十分魅力的だよ、ほら、出したばっかなのにまだ全然堅いまま」
そう言って目線を阿呆のように丸出しの股間で未だ屹立している俺のそこに目線を落とすと釣られてマリエも窺い見て、さらにそっと手で触れる。
「ホントだ、まだ全然硬い…」ひとりごとみたいに呟いてふただびマリエの目にエロい色が宿る。
ゆっくりと棹を上下にシゴキ始めたマリエの背中に手を回してブラのホックを外す。
本当に大きく迫ってくるような迫力を持つマリエの乳房は明るい室内で白く透き通るようにキレイだ。
「マリエちゃん、そのまま挟める?」
もう一度俺の目を見て軽く頷くと、亀頭の先に唾液を垂らし、右手でそれをまんべんなく棹に拡げた。そこから手を離すと、マリエは自分の重たそうな乳房を下から持ち上げて谷間を開き、膝でずり足しながらソファーに近づくとゆっくりと俺のティン◯を挟んだ。

完全にティンコが見えなくなる圧倒的なパイズリ。さっきたっぷり垂らしてくれたマリエの唾液がヌルヌルと気持ちよくクチャプチャとエロい音を出している。
大きさと圧力はマリエが圧倒しているが弾力がより強かった分気持ちよさは菜摘のほうが強かった気がする。とは言えさんざんやりまくった上で今も出した直後、公正なジャッジとは言い難い。どちらかと言うとSっ気をだして悪戯っぽい笑みを俺に見せていた菜摘に対してマリエはどM系、時折艶やかな声を出しながらトロンとした表情で時に口を上手に使いながら奉仕に徹している。
「すごいきもちいいよ、さっき出したばっかりなのにカチカチになっちゃった、ねぇ、マリエちゃんのはどうなってるの?」
そう聞くとマリエはビクンと肩を震わす、その言葉だけで感じてしまっているようだ。
「ほら、一旦手を止めて。マリエちゃんのどうなってるか見せてよ」
そう言って俺のモノを挟み込むために自らの大きな乳房をつかんでいたマリエの手をとり、ソファーに座るように促した。
マリエは赤味のました顔で瞳を羞恥に潤ませて俺を見たが、拒むような事はせずおとなしく俺の隣に腰掛けた。
「ほら、足、ソファーの上にあげて、そう、そのまま膝も開いて」
まだパンツを履いたままだが顔を紅潮させてソファーの上でM字開脚の体制をとらせる。クロッチの部分にすでにシミが出来るほど濡れているのがよくわかる。
「じゃあ見ててあげるからその部分、自分でずらして見せてよ」
そう言うとさらにビクンと肩を震わせて右手を結んだまま口にあて、ゆっくりと左手をパンツのそこを覆う部分にもっていく。逡巡するマリエ、そっと俺の目を盗み見るように伺う。その目は羞恥に潤み何かを訴えるようだけどそのまま俺は続ける。

「ほら、マリエちゃん、そこめくってくれないと見えないよ」あくまで優しい口調に命令の色を含ませる。
少し強めに目を瞑るマリエ。意を決したように一瞬の間を置いてじっとりと湿ったパンツのその部分の横にずらした。
明るい室内。血液が巡ってキレイなピンク色に腫れ上がったそこに、ぬらぬらとした粘膜がまとわりついていやらしくひかり、キラキラとした糸を引いている。
マリエはその顔を羞恥の色に染めて目を瞑ったまま俯いている。
手を伸ばして唇を左右に広げる。マリエの身体がビクンと震え、マリエは眼を開く。
マリエのそこには粘液が溢れ、上部では怒張しきったクリが皮からはみ出してパンパンに存在感を示していた。

そっと中指を入り口に這わすとクチュクチュと音がなってすぐに新しい粘液が湧き出て俺の指に絡みつく。
マリエの呼吸が乱れて呼気に喘ぎ声が混じり始めた。
俺は人差し指で膣口をなぞりながら時折親指でクリを刺激する。
「はぁあっ!ああんっ」
動きに合わせてマリエは敏感に反応を声に出して答えてくれる。
人差し指と中指を濡れそぼった膣にゆっくりと挿れる。
体温より高く感じる愛液がべっとりとまとわりつき、ゆびがふやけそうなくらいだ。
指を軽く曲げて膣の上壁をこすり上げるように刺激を与える。
「あぁああ!いやぁっ だめぇっええ!」
マリエの腰が上下に動く、おそらく抑えが効かない、勝手に動いてしまっているんだろう。
グジョッグジョッと次々と溢れる大量の体液、俺はさらに指の動きを早くする。
「ねっ、ダメぇ、あぁああっ、いやっ!だめ、でちゃうぅう!」
ソファーの上で大きく身体を反り返らせながビクン、ビクン、と二度身体を大きく痙攣させてマリエは大量の潮をまき散らせた。顔や身体への直撃は避ける事ができたけど俺の右腕はぐっしょりとマリエが吹き出した潮で濡れてしまった。
フローリングにも水たまりができている。
「マリエちゃん、すごいね、ぐしょぐしょだよw,どう、気持よかった?」
「はあぁ、はい、…すごい、よかった」
マリエは肩で息をしてうつろな目をこちらに向けて頷きながら深呼吸するように言葉を発した。。
おれはまりが座るソファーの前にすっと立ち上がる。
マリエを行かせることに集中して俺のそこは半立状態にまで落ち着いてしまっていた。
左膝だけソファーに突いて股間をマリエの顔の前に持って行く。
まるで反射のようにグッタリとしているはずのマリエは右手を持ち上げて俺のティン◯を掴み口に含んだ。
温かく唾液でヌメるマリエの口の中に納められすぐに硬さを取り戻す。
ゆっくりとしたマリエのストロークは徐々に熱を帯びて激しさを増す。
ジュパ、ジュパッと唾液の音を立てて深く飲み込むマリエ、俺は十分に高められた。
「マリエちゃん、ありがとう。もういれていい?」
「はい、入れてください」
ティン◯を口から離すとマリエは頷きながら、半ば哀願するように言った。

真っ白くてすべすべしたマリエの背中に手を回してそっとソファーに横たえる。
肉感的なマリエの身体がリビングに射しこむ陽の光の中で白くひかる。
両足からぐっしょりと湿ってしまったパンツを抜き取ると、濃い目の陰毛が溢れた粘液に濡らされて股間にべっとりと張り付いているのが見えた。たまらなくエロいマン◯だ。
俺はソファーに手をつき、ゆっくりとマリエの上に身体を重ねてキスをする。唇を会わせるやいなや、突っ込むようにしてマリエは舌を絡めてくる。
マリエの積極的なキスに応えつつ、見たこともないような大きな乳房のこの上なく柔らかい感触を胸に感じながら少しずつ体重をかける。
少し汗で湿ったマリエの肌は、しっとりと吸い付くように俺の身体を捉える。
マエリには悪いが腰回りで少しダブつく肉が俺的にはどストライク、身体を密着させてそのやわらかな感触を楽しんだ。
まずはマリエの豊満な身体を楽しむと俺は一旦身体を持ち上げてささやいた。
「マリエちゃん、自分の脚抱えて」
そう言うとマリエはソファーの上で自身のムッチリとした脚を抱え込み、股を開く。音こそ聞こえなかったが、ヌッチャリと陰唇が開いて、俺が入り込むのをまちかまえているようだ。

しっかりと硬度を保ったティン◯に手を添えて、ぐっしょりと湿った膣口に亀頭の先端をあてがう。
マリエの体温が敏感な先端に伝わり、少し押し付けるだけで溢れる粘液ですぐにテラテラとヌメリをまとった。
「あぁ、はああぁ、隆さんの入ってきたぁ」
豊かな湿潤の中に先端を埋めていくとマリエから待ちわびたというような声が漏れた。
半ばまで入ったところで再び体重をかけてマリエの身体の感触をたしかめ、首筋から鎖骨、そしてやわらかな乳房、ピンと張った乳首に唇と舌を這わせて存分にあじわう。
マリエの膣の中は、ヌルヌルとしているが、程よい圧迫でなにより高い体温が俺の快感を高めてくれる。
上半身を持ち上げ、強めにマリエを突く。全身の肉がストロークに合わせて波打つように大きく揺れ、大きな胸はまるで柔らかな水風船のようにタユンタユンとワンテンポ遅れて激しく上下に動く。
騎乗位で下から突き上げてみたいけど少しこのソファーだと窮屈だ、俺はバックから突くことにした。
一旦マリエから引き抜く、ベッタリと白濁した粘液が俺の陰毛にまで絡みついている。
「あん、抜いちゃうんですか?」
マリエは物足りなそうな表情で俺に催促するように言った。
「背もたれに手をついて、お尻俺に向けてつきだしてよ」
それを聞くとマリエはまた恥ずかしさに瞳をトロンとさせながらゆっくりと身体を起こし、背もたれれに手を掛けてソファーに膝をつくと、背中を反らしてその大きくムッチリとした白い尻を俺に向けた。
「マリエちゃん、ホントキレイなおしりだね、ほら、指で開いて見せてよ」
尻を撫でながらそういうと、マリエは右手を腹の下から股間に伸ばし、中指と人差し指で濡れそぼった陰唇を開いてみせた。
「隆さん、ねぇ、早く入れてください…」少し震える声は、恥ずかしさより興奮のせいだろう、マリエの息が荒い。
明るいリビングに拡がるエロい光景を十分に目に焼き付けて、再びズンッとマリエを後ろから力強く突いた。
「あぁあ!奥にあたるぅぅ。はぁあ、はぁ、あっ、もっとくださいぃ!」
しっかりとした構造のマンションだけどさすがに上近隣の部屋が気になるくらい大きな声でマリエは喘ぐ。
快感に理性がぶっ飛んでしまったように腰をくねくね動かしながら、さっきまで陰唇を左右に開いていた指で自らのクリを激しくこすり上げている。
マリエの大きな尻を眺めながらぬらぬらと光ったティン◯が膣の入り口を出たり入ったりする姿がエロくて俺の興奮をさらに高める。
角度を変えながらストロークを続けて、マリエのポイントを探し当てる。一番奥の壁の少し手前が一際反応がいい。
小刻みにポイントを刺激したのち、わざとポイントずらして浅いストロークを繰り返し、一気にそこを突く
「はぁ、だめ、あっ、そこイッちゃうんですぅ、ねぇ、あ、ねぇもっと、あぁ、あぁあ! あぁああっつ!」
すると先ほどの勢いとは異なる、滴るような潮をだらしなく垂らし、肩を震わせてマリエは再びイッてしまった。

「はぁあん、たかし、さんごめんなさい、私また…」
ソファーの上でアナルとマン◯を晒して四つん這いになったままマリエは朦朧と肩で息をして何とか言葉を出しているようだ。
「大丈夫だよ。マリエちゃん、俺もそろそろいいかな?」
そう言ってソファーの雫を脱ぎ捨てたシャツで拭うと再びマリエを仰向けに横たえ、その上に覆いかぶさる。
ジュプっとティンコを挿入し、イッたばかりの敏感な身体をビクンビクンと震わすマリエの豊満な肉体をまるで布団にするように体重を預け、今度は自分が気持ちよくイクためだけの野獣じみた身勝手なストロークを繰り返す。
奥の壁も周りの壁も俺の先端をしっかりと捉えて刺激を与えてくれる。

女子大生 果歩 10

49

欲望に支配されそうな頭の中で思い出す友哉の顔。

友哉の優しい笑顔が白い光の中に浮かぶ。

・・・友哉・・・・

突然果歩の中で湧き上がってきた、友哉に対する罪悪感。

彼氏以外の男性達の前で裸を晒してしまっている自分。

そしてその男達に快楽を与えられ喜んでしまっている自分の身体。

そのすべてが、普段の果歩では考えられない程異常な行為だった。

私・・・なにやってるのよ・・・

友哉の顔を思い出した事で、失いかけていた理性を果歩は取り戻し始めていた。

山井 「果歩ちゃんどうしたんだよ?ほら、入れやすくしてやるよっ。」

グッ!

山井はそう言って再び後ろから果歩の膝裏に腕を通し、果歩の脚を後ろに引き寄せた。

果歩 「キャッ・・・イヤ・・・・。」

再びマングリ返しと呼ばれる格好にさせられた果歩。

ベットリと肛門まで濡らしてしまっている果歩の股間が明るい光の下で3人に晒される。

果歩 「ァァ・・・やめて・・・ください・・・。」

果歩は恥ずかしそうに顔を横に伏せながら哀願する。

富田 「わかったよ果歩ちゃん。じゃあ果歩ちゃんが入れて欲しくなるまでこうして待ってるよ。」

そう言って富田は、再びグッチョリと濡れた果歩の秘裂に自身肉棒の先端を密着させた。

そしてソレを富田は秘裂をなぞる様に上下に擦りつけ始めた。

果歩 「ァア・・・ハァ・・・ダメ・・・・富田さん・・・。」

続いて今度は亀頭で果歩の勃起したクリトリスを小刻みに叩き始める富田。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァ・・・アッアッアッ・・・・」

先程の激しい愛撫で、絶頂寸前まで性感を高められている果歩の身体。

富田のペニスから与えられる刺激に自分の意思とは別に、敏感に反応を示してしまう。

そして頭の中を欲望と快感が再び侵食を始める。

まるで何かを欲しがるように果歩の濡れた性器がワナワナと蠢く(うごめく)。

富田 「ハハ、果歩ちゃんのオマ○コは欲しい欲しいって言ってるみたいだぜ?」

富田の言うとおり、果歩の身体は淫らなオーラを放つ富田の男根を欲していた。

果歩の頭の中では淫らな気持ちと僅かに残っていた理性が攻防を繰り広げていた。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァアア・・・やめ・・・ハッアッアッ・・・・」

そんな果歩を追い詰めるようにクリトリスへの刺激を続ける富田。

ダメェ・・・頭おかしくなっちゃうぅ・・・・

まさに果歩の頭はパンク状態に陥りそうだった。

そんな時、そばでその状況を見ていた秋絵の口が開いた。

秋絵 「大丈夫よ、果歩ちゃん。友哉君との事、嫌な事も、忘れちゃうくらい富田さんは果歩ちゃんを気持ちよくしてくれるわ。」

果歩 「嫌な・・・こと・・・・。」

さっきまで果歩の頭の中に浮かんでいたのは友哉との美しい思い出。

しかし、秋絵の言葉で果歩の脳裏に浮かんできたのは、それとは反対のトラウマの様に苦しい思い出だった。

嫌な事・・・

『あ?ごめんねぇ、今友哉ちょっとシャワー浴びにいってるからさぁ、電話コール長かったからでちゃ・・・』

果歩の耳に残っている電話越しの女性の声。

涙が枯れるほど泣いたあの日を思い出す。

今までの果歩の人生で一番泣いた日。

しかしそれだけ涙を流しても、果歩の心の傷は癒えてはいなかった。

ヤダよ・・・友哉ぁ・・・どうして?

つらいよ・・・苦しいよぉ・・・

そんな思い出が湧き上がってきた時、果歩の目から大粒の涙が流れた。

そんな果歩の様子を見て、富田は果歩の顔に顔を近づけた。

そして果歩の耳元で

富田 「果歩ちゃん、今夜は頭真っ白になるくらい気持ちよくさせて浮気した彼氏の事なんか忘れさせてやるからよ。」

果歩 「・・・忘れる・・・・。」

山井 「彼氏だって他の女とヤッたんだから、果歩ちゃんも今日くらい気持ちよくなっても罰はあたらないよなぁ秋絵ちゃん?」

秋絵 「フフ・・・そうですね。」

忘れ・・・たい・・・もうこんな苦しい思いは・・・忘れたいよ・・・

ペチペチペチぺチ・・・!!

果歩 「アッアッアッアッ・・・!」

クリトリスへの刺激を激して、果歩を欲望の闇へ引きずりこもうとする富田。

ハァアア・・・もう・・・ダメ・・・我慢できないよぉ・・・

いい・・・よね・・・私・・・今日ぐらい・・・今日だけ・・・

もう・・・ダメなの・・・忘れたいの・・・

果歩の理性を保とうとする感情が限界を超えようとしていた。

秋絵 「果歩ちゃん、いいのよ、自分の気持ちに正直になって。」

果歩 「ハァ・・・秋絵先輩・・・私・・・。」

涙に濡れた瞳で秋絵を見つめる果歩。

秋絵 「大丈夫・・・。富田さんのオチ○チン、果歩ちゃんのオマ○コに入れてもらおう?ね?」

そして秋絵のその言葉を聞いた果歩はついに、ゆっくりと小さく頷いたのであった。

50

富田 「果歩ちゃんだけ裸ってのもなんだしなぁ・・・。」

そう言って富田は上半身に着ていたTシャツを脱ぎ捨てた。

果歩の目の前に露わになった富田の裸体。

筋肉質で日に焼けた男らしい富田の裸姿は、果歩の身体を熱くさせた。

太い腕、厚い胸板、割れた腹筋。

そして、ガッチリとした下半身、その中心にある隆々と勃起した男のシンボル。

そのすべてが官能的な雰囲気を醸し出している。

富田 「やっぱセックスは裸でやらないとな。」

・・・セックス・・・・

・・・そうだ・・・私・・・今から富田さんと・・・セックスするんだ・・・

彼氏以外の男性とのセックス。

普段の果歩から考えればあまりに異常な行為に思えた。

しかし、今の果歩は全身全霊で富田とのセックスを望んでいる。

冨田 「本当のセックス・・・教えてやるからなぁ果歩ちゃん。」

再び自身の肉棒を握り果歩に近づく富田。

ドキドキドキ・・・・

果歩の鼓動を速くさせたのは、これから人生で2人目となる男性とセックスするという緊張感。

それに、これから富田から与えられる快感、冨田が言った本当のセックス、その快感への果歩の淫らな期待。

と同時にあれほど大きな男性器が自分の性器入るのかという不安。

いろいろな思いが果歩の身体を興奮させる材料となっていた。

ピト・・・

自身の肉棒の先端を、果歩の秘裂あてがう冨田。

果歩 「・・・ぁ・・・・」

カチコチに勃起した使い込まれた赤銅色のグロテスクな冨田の男根。

綺麗なピンク色をした、まだ1人の男性しか知らない果歩の性器。

大きな棒と小さな穴。

あまりに不釣合いな双方の性器、しかしその両方が今か今かとお互いを欲している。

パンパンに腫れ上がった亀頭、その先端から我慢汁をダラダラと流す冨田の男根。

汚れを知らないような綺麗さを誇る果歩の蜜壷も、今はだらしなく口をパックリ開け、大量の涎をたらしている。

クチャ・・・クチャ・・・

性的興奮によって分泌された双方の体液を、まるで混ぜ合わせるかのように肉棒でを擦りつける富田。

果歩 「ぁ・・・ハァ・・・・。」

冨田 「果歩ちゃん・・・俺のチ○ボ、果歩ちゃんのオマ○コに入れてほしいか?」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「入れてほしかったら・・・ほら、自分の手でオマ○コ拡げてみな。」

果歩 「・・・ぇ・・・・?」

山井 「こうだよ果歩ちゃん、こうやって・・・・両手で・・・そう・・・。」

後ろから果歩をマングリ返しの格好にしている山井の誘導で、果歩は自分の性器に両手を持っていく。

すでにこの3人の前で気持ちを解放し、淫らな痴態を晒している果歩。

もはや、冨田とのセックスを許可した果歩は何も抵抗する事はない。

自身の女性器、果歩はその柔らかな大陰唇を両手て触ると、ゆっくりと左右に拡げていった。

半開きだった秘裂が大きく開き、愛液でテカテカと光る小陰唇と、ヒクヒクと動く膣の入り口が姿を現した。

冨田 「あ?果歩ちゃん・・・入れるよ・・・。」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・・・。」

濡れた膣の入り口に、ペニスの先端をあてる富田。

いよいよ来るその瞬間・・・。

果歩は目を瞑り顔を横に背けてその時を待った。

山井 「果歩ちゃん顔背けないでよ、ほら、富田さんのが果歩ちゃんのオマ○コに入るところ見ててごらん。」

果歩 「ん・・・・。」

そう言って山井は、果歩の横を向いた顔を正面に向けさせる。

山井 「ほら、目を開けて・・・この格好ならよく見えるだろう?」

ゆっくりと目を開く果歩。

果歩の目に映ったのは、自分の薄い陰毛と、冨田の濃い陰毛に覆われた男根。

マングリ返しという格好であるから、果歩の目の前で挿入シーンを見ることになる。

秋絵 「フフ・・・。」

いつの間にか秋絵は冨田の後ろに回り、二人のこれから結合する部分を見つめていた。

冨田 「・・・果歩ちゃん、いくぞ・・・いいか?」

果歩 「・・・・ハイ・・・。」

果歩の小さな返事と共に、冨田の腰が動いた。

クチュゥゥ・・・

果歩 「あっ・・・ハァァア・・・・・」

巨大な肉棒の亀頭部分が果歩の性器に呑み込まれていく。

小さいと思っていた果歩の穴。

しかし十分過ぎるほど濡れていた果歩の蜜壷は、驚きの柔軟性を見せる。

果歩 「ハ・・・ァア・・・ハァア・・・」

山井 「すっげ?な・・・。」

クチュゥゥ・・・

冨田 「あ?亀頭入っちゃったよぉ果歩ちゃん。」

富田の亀頭に目一杯口を大きく拡げられた果歩の秘部。

女性によっては、裂けてしまう事もある程の富田の巨根。

果歩 「ん・・・ハァ・・・。」

亀頭を入れられただけで物凄い圧迫感を感じる果歩。

そして冨田は一呼吸置くと、さらに腰を進めていった。

ウコンの力

その夜の席は、私と部下の未央、先方は担当の課長と部長でした。
「お久しぶりです。このたびは大変ご迷惑をおかけしました。」
未央の手違いで、大きな損失を出すところを助けてもらったお礼の席で、宴会が始まりました。

未央は、紺のスーツで、その場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、すぐにお酌をします。でも、お酌する度に、飲まされて、課長に1杯で、未央も1杯。部長に1杯で、未央も1杯と、彼らの2倍は飲んでいた事になります。

「大丈夫?そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらいは平気です」
未央はしっかりとした目で、答えていました。

お開きに近くなる頃には、さすがの未央も、足元がふらついていましたが、それでも、元気に振舞っていました。先方の二人も、酔って、未央へのボディタッチが増えています。でも、未央は、そんなことお構いなしに、相手をしているのです。

「カラオケバーに行こう!」
部長の声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、無理するなよ?」
「大丈夫です。もっと飲んだ事もありますから。でも、倒れたら、よろしく」
未央は、フラフラしながら、笑ってウインクしてきました。

カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていました。
最初からダブルの水割りが、未央には出されました。
ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
「歌いましょうよ」「部長、デュエットしましょうか?」
なんて言いながら、曲を選んでいました。

課長が作る未央の水割りは、だんだん濃くなり、3杯目は、ダブルからトリプルになっていました。課長と部長はいつの間にか、氷を入れたウーロン茶を飲んでいます。そんなことを知らず、未央は二人が囃し立てるので、開き直って、そのグラスを早いピッチで空けてしまいました。でも、3杯飲んだところで・・
「気持ち悪くなりそうです」

すかさず部長がカバンから「ウコンの力」を取り出して
「これを飲めば、すっきりするよ」と、飲ませたのです。
未央も疑う事もなく、すぐに飲みました。
そして、またマイクを握って回らない舌で歌い始めたのです。

未央はデュエットするのですが、抱きかかえていないと立てないほどに酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を触られても、お尻をもまれても、もう分からない状態です。

それから、10分も経った頃でしょうか、いきなり未央がソファーに倒れこんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚を投げ出して開いた姿でした。

危ないなあとは思っていたのですが、いきなりの事で、慌てました。

すぐにタオルを取りに、席を外して戻って見ると、未央はブラウスの上から胸を揉まれていました。

「凄いねえ、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長が嬉しそうな声で言いました。課長は、少し開いた脚を、更に開かせて、スカートをたくし上げています。
その間にも、部長がブラウスのボタンを一つずつ、外していきます。
淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えたところで、止めるべきでした。

でも未央の姿に、思わず興奮してしまい、このまま見ていたいと、思ってしまったのです。2500万円の損失をうまくきりぬけさせてくれた、人情味のある部長のことも頭にあったと思います。

そうするうちに、未央の形のいいオッパイが弾けるようにブラから出されました。

「おおっ、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、
部長が乳首をしゃぶり始めたのです。
課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でています。

「部長、なんか、濡れていますよ…」
良く見ると、確かにシミがありました。
未央はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、アソコを撫でられているのです。

私は少し怖くなって、
「ちょっとヤバいですよ。このへんでやめてください。」
と、言うと
「そうだな。場所を変えよう。おい、車だ。」
と部長がすぐに言いました。

ホテルの電話番号の書かれたメモを課長に渡され、フロントとロビーを通らずにエレベータを使えるホテルを予約させられました。
呼んだタクシーの後部座席に部長が未央を引き込み、そこを課長が押し込んで、未央を真ん中にはさんで部長と課長が座りました。

未央の上半身に上着が掛けられ、ホテルに着くまで部長に胸を揉まれていました。
助手席からはパンストの上からピンクのショーツを触る、課長の指も丸見えです。

ホテルに着いてキーをもらうと、タクシーで待っていた課長と部長が、未央を二人がかりで部屋に運びました。未央は意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。

ブラウスのボタンが外された未央は、少し口を開いてベッドに仰向けに寝かされました。
もうここまでくると、未央には気の毒ですが、お世話になった部長を止めることはできませんでした。

「それでは、拝ましてもらうぞ、そっちを持って」
部長は嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りました。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りました。パンストも丁寧に脱がしていきました。未央の体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長は、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。

「おお、少し濡れているぞ」
シミを発見した部長は、とても嬉しそうで、ショーツのその部分を裏返して見ていたほどです。
再び脚を閉じると、部長はショーツを脱がし始めました。
未央の陰毛が見えた瞬間、部長が声を上げました。

「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいいね」
未央の陰毛は、薄めでした。少し離れた位置にいましたが、うっすらと生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長は、脱がしたショーツを鼻に近づけ、匂いを嗅いでいました。

「ほら、やっぱり、こんなに濡れているぞ」
ショーツには、うっすらシミと、汚れがありました。
部長は、ショーツを課長に渡すと、未央の膝の裏側を持ち上げて、ゆっくりと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にして、お尻の下に、枕を差し込んでバスタオルを敷きました。これで、未央は、大きく脚を広げ、腰を持ち上げるような姿になりました。ワレメは自然と開き気味になっています。

「それじゃあ、調べさせてもらいましょう」
部長は、そう言うと、ワレメを左右に広げました。
未央のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしているなあ。そんなに経験はしてないな」
部長がそっと指を入れました。1本、2本。

「良く締まってくる。」
部長は嬉しそうでした。入れていた指を抜くと、自分たちにも、指を入れるように促しました。
「確かに、そうですね。嬉しくなってしまいますね」
課長が言いました。

3番目に自分が入れた時にはもう、興奮して罪悪感はマヒしていました。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
でも、彼は、自信たっぷりに、

「さっき、『ウコンの力』を飲ませただろう。朝まで、絶対に起きないよ。」
「あれには、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴が混ぜてあったから心配しなくても大丈夫だよ」

この時、彼らが最初から計画していたのがわかりました。同時に、もっと出来る、とも思ってしまいました。

部長が未央の陰毛を引っ張って、無理やり抜こうとします。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ」
課長が未央のバッグの中の化粧ポーチから毛抜きを見つけてきました。
「さっき、言ったばかりじゃないか。絶対に起きないから」と言うと、
受け取った毛抜きで薄い陰毛を抜き始めたのです。毛の根元を挟んで1本ずつ、一気に引き抜くのです。

「ほら、起きないだろう?君たちも手伝えよ」
3人で、未央の陰毛抜きが始まり、10分ほどで、すべての陰毛を抜いてしまいました。
最初から土手以外に毛は生えていなかったので、未央のあそこは産毛がかすかに残っているだけになりました。

「未央クンにも、少し飲ませてあげよう」
部長は、そう言うと、冷蔵庫の瓶ビールを無理やり飲ませました。中瓶で口の中に流し込むと、何度かせき込みましたが、反射的に飲みました。
トイレに行かずに接待してきた未央のお腹は、張っているようです。

「未央クンをバスルームに運んであげよう」
部長は未央を運ぶように言いました。
バスルームでは、未央を二人がかりで抱え、両膝を左右から持ち上げたところで、部長が未央のお腹を押し始めたのです。

すぐに未央は、オシッコを出しました。溜まっていたのでしょう。勢い良く、ほとばしり出ました。部長は、オシッコをしている未央の姿を写真に撮り続けました。
バスルームの中は、未央のオシッコとアルコールの臭いで充満しました。

部長は未央のオマンコをシャワーで洗い、二人がベッドに運びました。バスルームのドアは狭く、未央を傷つけないように時間をかけて運びました。
部長は、再び未央の足を開くと、腰の下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ、オマンコを舐めました。

「若いオンナはいい。未央クンみたいな可愛い子はいい」
と、とても、嬉しそうでした。部長は裸になり、二人にも、脱ぐように促しました。
未央は腰を持ち上げられて、毛がなくなったオマンコが少し口を開いていました。

「じゃあ俺からね」
部長は、あらためてそう言うと、未央の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回して、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたりして、未央のカラダを楽しんだのです。

そのうち、未央の口を開け、自分のペニスをくわえさせ、射精すると、鼻をつまんで、飲ませてしまいました。

課長が撮った写真は、ちょうどフェラをしている写真に見えました。続いて、課長が未央の口にペニスをくわえさせた写真を撮りました。

もうみんな止まらなくなっていました。
次々に未央に陵辱の限りを尽くしたのです。未央は、3人にオモチャにされ、オマンコをなめ回され、ビール瓶をつっこまれました。
未央をひっくり返し、うつ伏せにして、未央の化粧ポーチの中にあったリップクリームを肛門に塗り付け、アナルファックも試しました。未央は顔をゆがめて嫌がりましたが、それでも目を覚ますことはありませんでした。

そして最後の儀式が始まりました。
部長が、未央の前にひざまずき、未央の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見せました。そして、課長がバックから、挿入するのです。それを写真に撮り続けましたが、ちょうど3Pをしているような、写真になりました。

次に、自分がフェラをさせ、部長がバックから挿入。最後に課長がフェラをさせているところを、自分がバックから入れました。

3人とも、中に出しました。その時は他人の精子が入った中に入れることに、ためらいはありませんでした。

未央はうつ伏せに枕でお尻が突き出させ、3人分の精子を蓄えています。大部分がこぼれずに中に残っているのです。

3人の中出しが終わって、部長が、このまま未央のカラダを仰向けに戻すとあふれてくるから、と冗談のノリで、空の「ウコンの力」をオマンコに押し込んだのです。アルミのボトルは未央のオマンコにピッタリ収まり『栓』が出来ました。

未央は仰向けで全裸のままでベッドに寝かされました。オマンコには、「ウコンの力」が3人分の精液の『栓』として、入ったままです。しばらくして『栓』を抜こうとしましたが、ボトルの底がツルツルして抜けませんでした。それでも未央は、可哀想なくらい綺麗でした。

朝になって、部長と課長は、未央を置いてこのまま逃げたほうが、ごまかせると言いましたが、自分は逃げることができませんでした。課長は、いざとなったら写真を使え、と自分に二人のスマホからすべて転送すると、5万円を置いて帰ってしまいました。

二人きりになって、使わなかったツインベッドのほうに未央を寝かせ、暖かいタオルで身体の隅々まで丁寧に拭きました。毛を抜いたところの赤味は消え、とても綺麗でした。それから何枚も写真を撮って、いろんな所にキスをしました。でもキス以上のことは、もうできませんでした。

そして、お昼近くになって、未央が動き始めました。
「頭が痛い。なんか、気持ち悪い」とつぶやきます。
未央はそう言うと、そばに誰がいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自分が裸でいる事に気づきました。

未央は、慌ててバスタオル身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。そしてトイレに入ったまま、出てきません。声も聞こえません。10分くらい経って、ようやく出てきました。
そして、ここはどこなのか。部長は?課長は?どうして自分が裸なのか。自分に何をしたのかなど、泣きながら、叫び始めたのです。もう、どうしていいか、判りません。

「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているけど。なんか、分からない。取れないよう」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように言ったのです。そして、

「早く取ってください。痛いんです」
未央をバスルームに連れて行き、しゃがませて、ボトルを取り出そうとしましたが、ボトルの底がすべって、なかなかつかむことができません。ボトルがピッタリはまって指が入らないのです。その間も、未央は泣き続けていました。

どうしてこんなことをしたのか問いただされて、自分じゃないと否定すると、一瞬、泣きやんで、部長と課長の顔が浮かんだようです。
悪戦苦闘しながら未央に力ませて、ようやく取り出すことが出来ました。ボトルには。いっぱい精液がたまり、傾けるとドロッと流れ出てきました。

「ウコンの力」のボトルを見た未央はショックで、そのまま座り込んでしまいました。バスルームから追い出されてから、どれだけ時間が経ったのか、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた未央は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。

あれ以来、未央の顔を見ることはなく、1ヶ月後、郵送で退職願が会社に送られてきました。

部長と課長には不利な証拠になると、あの時の写真を消去してくれたようです。自分は写真をまだ使うことなく、消去せずに持っています。未央のアパートは引き払われていましたが、退職の手続きで新しい住所は会社のデータに保存されています。

女子大生 果歩 7

43

冨田 「果歩ちゃん・・・指の動き、もっと激しくしてほしいか?」

冨田はゆっくりとした動きで果歩の秘部を愛撫していた手を止めて果歩に問うた。

果歩 「・・・・・・。」

顔を上気させたまま何も答えない果歩。

いや、今の自分の欲求を口にするなんて事は、恥ずかしがり屋の果歩にはできなかった。

秋絵 「フフ・・・いいのよ果歩ちゃん、もうここまで来ちゃったら何も恥ずかしがらなくっても。激しくしてほしいならそう言えば、冨田さんはやってくれるわ。」

冨田 「まぁ果歩ちゃんの上の口が答えなくても、下の口は随分正直だぜ?いっぱい涎垂らして激しくしてぇ?ってな。」

卑猥な冨田の言葉だが、事実、果歩の秘裂はだらしなく口を開け、ダラ?っと大量の涎を垂らしている。

果歩の意思とは別に勝手に腰は動き、秘部がヒクヒク反応してしまう。

冨田の焦らしは、果歩を早くも追い詰めていた。

身体に溜まりに溜まったムラムラ感は、もはや下腹部から全身に拡がり、果歩の頭の中まで支配しようとしている。

果歩の頭の中では、先日のバイブオナニーの時に感じた快感の波、それよりも大きな波が遠くの方に見えていた。

その大きな波に吞み込まれたい・・・果歩は自らのその欲求をもはや抑える事はできなかった。

秋絵の言うとおり、富田はきっと自分がたどり着いた事のない絶頂の頂に連れていってくれるのだろう。

同じ男性でも、富田と友哉の性技の実力は段違いだ。

性に疎い果歩でも少し愛撫を受けただけでそれはわかった。

この人に自分の身体のすべてを委ねたい・・・

そして、思う存分気持ちよくしてもらいたい・・・

・・・もうダメ・・・私・・・

果歩 「・・・ハァ・・・ぁ・・・富田さん・・・・私・・・。」

果歩の口から搾り出すように発せられる小さな声。

富田 「ん?」

富田は果歩の濡れた秘部に指を入れたまま、果歩に答える。

富田 「どうした?激しくしてほしいならそう言ってくれればそうするぜ?それとも、もうやめにするか?」

ブンブンと横に首を振り、富田からの愛撫の続行を希望する意思を示す果歩。

そして・・・

果歩 「・・・あの・・・・ぁ・・・激しく・・・してほしいです・・・・。」

真っ赤な顔で今の自分の欲求を恥ずかしそうに曝け出した果歩。

富田 「それは果歩ちゃん、俺の手で果歩ちゃんのマ○コをグチャグチャにしてイカせてほしいって事か?」

富田のイヤらしい表現に果歩の肉壷はギュウっと富田の指を締め付けて反応する。

果歩 「・・・・・・ハイ・・・。」

目を瞑りながら小さな声でそう返事をした果歩。

山井 「へへ・・・果歩ちゃんエロいなぁ・・・でも、富田さんの指マンは並の指マンじゃないからな、覚悟しといた方がいいよ。」

果歩 「え?」

秋絵 「フフ・・・そうね。果歩ちゃん、声、我慢しなくていいからね。フフ・・・きっと我慢なんてできないだろうけど。」

山井と秋絵からの忠告に、不安と期待が渦巻いて果歩の身体をさらに熱くさせる。

そうだ、果歩はこれから富田だけではなく、この2人にも絶頂に達する姿を披露するのだ。

今更ながらその事に気付いた果歩は、羞恥心と、なんとも言えない興奮を覚えていた。

富田 「ハハッそんな果歩ちゃんをビビらす様な事言うなよ。まぁ心配しなくても、天国に連れていってやるからよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って一旦果歩の秘部から指を抜いた。

そして、今度は指を2本に増やして果歩の肉壷に挿入していく。

果歩 「ア・・・・ハァ・・・・」

富田の太い指を、十分に濡れほぐれた果歩の性器は口を広げて吞み込んでいく。

富田 「ほう・・・。」

一見小さく見える果歩の性器。

一本の指でもキツイ締り具合を見せていた果歩の性器だが、太い2本の指も容易に吞み込んでしまう柔軟性ももっている果歩の性器、それは富田に名器の予感を感じさせていた。

2本の指を根元まで挿入した富田。

富田 「じゃ・・・果歩ちゃん、いくぜ?覚悟はいいか?」

富田の声に少し間を空けた後、果歩は小さく頷いた。

果歩 「・・・・あっ・・・」

秋絵の言葉を合図に富田の指が果歩の肉壷の中でウネウネと大胆に動き始めた。

44

グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・

果歩 「ぁ・・・ぁあ・・・ン・・・ァ・・・」

粘着質で湿った音と、果歩の堪えるような喘ぎ声が部屋に響く。

まるで何かを探るように果歩の濡れた性器の中で動く富田の指。

そして360度、縦横無尽に果歩の膣内を動いていた、2本の指はあるポイントを見つける。

果歩 「ァ・・・ァアアッ!」

そのポイントを富田の指が刺激すると果歩の身体はビクンッと反応を示した。

富田 「ここか?果歩ちゃんここが特に感じるんだな?」

グチュグチュグチュ・・・

続けて果歩の身体に確認するかのように、その部分にあてた指を細かく振動させて刺激する富田。

果歩 「アッアッアッアッ・・・・」

指の振動に合わせて敏感に反応する果歩の身体。

富田 「見つけたぜ、果歩ちゃんのGスポット。」

果歩のGスポット・・・

富田の口から吐かれる言葉は、どれも卑猥に聞こえてしまう。

果歩が特に感じる性感帯見つけ出した富田。

グチュグチュグチュ・・・・!

富田の指の動きが徐々に大胆に激しいものに変わっていく。

果歩 「ァアアッ!アッアッアッ・・・ンァ・・・ハァア・・!」

今まで感じたことのないような刺激に喘ぎ声を堪える事ができない果歩。

果歩自身も知らなかったような性感帯を、富田はいともも簡単に見つけ出してしまったのだ。

刺激される下半身から背中を通って脳に伝えられる快感。

目を瞑った果歩の頭の中を、電流のように流れてくる快感が真っ白な光で包み込んでいく。

グチュグチュグチュ・・・!

果歩 「アッ・・・ンッ・・・ンァ・・・ァ・・はぁ・・・アッ・・・」

初めての刺激に自然と身体が富田の指から逃れようとするが、後ろからガッチリと山井に下半身を固定されていてその快感から逃れることができない果歩。

山井 「うっわ?すっげー反応だなぁ、果歩ちゃんもうイッちゃうんじゃないか?」

秋絵 「フフ・・・早いわね、果歩ちゃんってホント敏感体質なのね。」

そんな2人に言葉を返す事もできないほど今の果歩は余裕がなくなっていた。

その代わりに身体をくねらせ、性的快感を存分に感じていることを全身で表現してしまう果歩。

秋絵 「フフ・・・あら、果歩ちゃんアソコの毛が立ってきたわね。」

山井 「へへ・・・果歩ちゃん、女は感じるとマン毛が立ってきちゃうって知ってた?」

果歩 「ハゥ・・・ぁ・・・アッアッ・・・」

富田 「いやぁ・・・果歩ちゃんはマン毛まで可愛いなぁ・・・ハハッ。」

富田はそう言って、指での刺激を続けつつ、空いていたもう片方の手で逆立った果歩の薄い陰毛をサワサワと触った。

グチュグチュグチュ・・・!

ハァ・・・ダメ・・・気持ちいいよぉ・・・

富田に刺激され続けている果歩の性器からは、大量の愛液が流れ出し、肛門をつたってトロ?っと糸を引きながらソファに落ちていく。

口にはできないが、自分は富田の指攻めにはっきりとした性的快感と甘い喜びを感じている。

果歩はそう自覚した。

今はただ富田の性技に、どこまでも気持ちよくしてもらいたいという気持ちしか、果歩の頭の中にはなかった。

富田 「さて・・・そろそろ・・・いっぱい鳴かせてやるよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って果歩の陰毛を弄っていた手を下にさげていく。

果歩 「・・・アンッ!」

富田の指が捉えたのは果歩の陰核、クリトリスだった。

包皮は捲られ、敏感な部分を剥き出しにされたクリトリス。

そこを富田はギリギリ痛く感じない程の絶妙な力加減で刺激していく。

トントントン・・・グリグリグリ・・・・

果歩 「ァアア・・・ァ・・・アッアッアッ・・・・!」

それと同時進行で蜜壷に挿入していた2本の指の動きもさらに激しくしていく。

グチャグチャグチャ・・・!

果歩 「アッアッアッ・・・ハァアアア・・・ダメェ・・・アッ!」

ダメェ・・・あぁ・・・はぁ・・・きちゃう・・・・

富田の激しく巧みな愛撫に果歩は絶頂寸前だった。

口を半開きにして息を荒くして喘ぐ果歩。

熱い・・・アソコが熱い・・・溶けちゃいそう・・・はぁ

ダメ・・・気持ちよすぎだよぉ・・・

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんこんなに乱れちゃって・・・きっと大学の男の子達が見たらみんな起っちゃうわね。」

山井 「果歩ちゃんイッちゃうの?俺らに見られながらイッちゃうの?へへ・・・。」

富田 「イキそうだったら遠慮なくイっていいんだぞ果歩ちゃん。ほら、もっと激しくしてやる。」

果歩 「ぁああ!ダメェ!はぁあああ!アッアッアッ!」

グチャグチャグチャ・・・・!!!

富田 「ほら!果歩ちゃんイクならイクって俺達に言ってくれよ?じゃないと途中でやめちゃうぜ?」

果歩 「アッアッアッ・・・イヤ・・・はぁ・・・ぁ・・富田さん・・・ぁああ!」

富田 「ほら・・・はぁ・・・イケ・・・。」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「あぁああああ!イク・・・イキそうです・・・ぁあ!」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「はぁあああ!もうダメッ!んぁああ!イッちゃう・・・あぁ・・イクッ・・!」

果歩はそう声を上げると身体を大きく仰け反らせた。

それと同時に膣壁が富田の指をギュウッと強く締め付けた。

果歩が性的快感の絶頂に達した瞬間であった。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード