萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

陰毛

中出しOKな豊満系爆乳OLマリエと真っ昼間のリビングで

前回 

俺が下半身丸出しで座るソファーの前で下着姿になったマリエ。その爆乳を包むのは白いレースのブラ、そして同じく白のレースのパンツ、肉感的だけど透き通るように色白で青く血管が走るのが見えるきれいな肌に、白のレースはとてもマッチした。金曜日は着衣でのセックスだったので、身体のラインをしっかり見るのはこれが初めてだ。
全体的に水樹たまを思わせるぷにぷに系だけどやっぱりその胸の重量感は圧巻だ。正常位で突かれ全身を激しく震わせて感じるマリエの姿を想像するだけで今出したばかりのティン◯も元気を取り戻しつつある。
「あんまり見ないでください。こんな明るいところで恥ずかしいです」ほんのちょっと上気した表情でマリエは言う。
「俺だって下半身丸出しだよwそれにマリエの身体すっごいエロい、白くてキレイだよ」
「もう少し痩せなきゃって思うんですけど、社会人になってからまた太っちゃいました」マエリは中々カワイイ顔立ちをしているけど、キャラ的にも痩せてしまったら魅力半減だ、言うまでもなく俺の性的目線でだけど。
「んなことないよ。今で十分魅力的だよ、ほら、出したばっかなのにまだ全然堅いまま」
そう言って目線を阿呆のように丸出しの股間で未だ屹立している俺のそこに目線を落とすと釣られてマリエも窺い見て、さらにそっと手で触れる。
「ホントだ、まだ全然硬い…」ひとりごとみたいに呟いてふただびマリエの目にエロい色が宿る。
ゆっくりと棹を上下にシゴキ始めたマリエの背中に手を回してブラのホックを外す。
本当に大きく迫ってくるような迫力を持つマリエの乳房は明るい室内で白く透き通るようにキレイだ。
「マリエちゃん、そのまま挟める?」
もう一度俺の目を見て軽く頷くと、亀頭の先に唾液を垂らし、右手でそれをまんべんなく棹に拡げた。そこから手を離すと、マリエは自分の重たそうな乳房を下から持ち上げて谷間を開き、膝でずり足しながらソファーに近づくとゆっくりと俺のティン◯を挟んだ。

完全にティンコが見えなくなる圧倒的なパイズリ。さっきたっぷり垂らしてくれたマリエの唾液がヌルヌルと気持ちよくクチャプチャとエロい音を出している。
大きさと圧力はマリエが圧倒しているが弾力がより強かった分気持ちよさは菜摘のほうが強かった気がする。とは言えさんざんやりまくった上で今も出した直後、公正なジャッジとは言い難い。どちらかと言うとSっ気をだして悪戯っぽい笑みを俺に見せていた菜摘に対してマリエはどM系、時折艶やかな声を出しながらトロンとした表情で時に口を上手に使いながら奉仕に徹している。
「すごいきもちいいよ、さっき出したばっかりなのにカチカチになっちゃった、ねぇ、マリエちゃんのはどうなってるの?」
そう聞くとマリエはビクンと肩を震わす、その言葉だけで感じてしまっているようだ。
「ほら、一旦手を止めて。マリエちゃんのどうなってるか見せてよ」
そう言って俺のモノを挟み込むために自らの大きな乳房をつかんでいたマリエの手をとり、ソファーに座るように促した。
マリエは赤味のました顔で瞳を羞恥に潤ませて俺を見たが、拒むような事はせずおとなしく俺の隣に腰掛けた。
「ほら、足、ソファーの上にあげて、そう、そのまま膝も開いて」
まだパンツを履いたままだが顔を紅潮させてソファーの上でM字開脚の体制をとらせる。クロッチの部分にすでにシミが出来るほど濡れているのがよくわかる。
「じゃあ見ててあげるからその部分、自分でずらして見せてよ」
そう言うとさらにビクンと肩を震わせて右手を結んだまま口にあて、ゆっくりと左手をパンツのそこを覆う部分にもっていく。逡巡するマリエ、そっと俺の目を盗み見るように伺う。その目は羞恥に潤み何かを訴えるようだけどそのまま俺は続ける。

「ほら、マリエちゃん、そこめくってくれないと見えないよ」あくまで優しい口調に命令の色を含ませる。
少し強めに目を瞑るマリエ。意を決したように一瞬の間を置いてじっとりと湿ったパンツのその部分の横にずらした。
明るい室内。血液が巡ってキレイなピンク色に腫れ上がったそこに、ぬらぬらとした粘膜がまとわりついていやらしくひかり、キラキラとした糸を引いている。
マリエはその顔を羞恥の色に染めて目を瞑ったまま俯いている。
手を伸ばして唇を左右に広げる。マリエの身体がビクンと震え、マリエは眼を開く。
マリエのそこには粘液が溢れ、上部では怒張しきったクリが皮からはみ出してパンパンに存在感を示していた。

そっと中指を入り口に這わすとクチュクチュと音がなってすぐに新しい粘液が湧き出て俺の指に絡みつく。
マリエの呼吸が乱れて呼気に喘ぎ声が混じり始めた。
俺は人差し指で膣口をなぞりながら時折親指でクリを刺激する。
「はぁあっ!ああんっ」
動きに合わせてマリエは敏感に反応を声に出して答えてくれる。
人差し指と中指を濡れそぼった膣にゆっくりと挿れる。
体温より高く感じる愛液がべっとりとまとわりつき、ゆびがふやけそうなくらいだ。
指を軽く曲げて膣の上壁をこすり上げるように刺激を与える。
「あぁああ!いやぁっ だめぇっええ!」
マリエの腰が上下に動く、おそらく抑えが効かない、勝手に動いてしまっているんだろう。
グジョッグジョッと次々と溢れる大量の体液、俺はさらに指の動きを早くする。
「ねっ、ダメぇ、あぁああっ、いやっ!だめ、でちゃうぅう!」
ソファーの上で大きく身体を反り返らせながビクン、ビクン、と二度身体を大きく痙攣させてマリエは大量の潮をまき散らせた。顔や身体への直撃は避ける事ができたけど俺の右腕はぐっしょりとマリエが吹き出した潮で濡れてしまった。
フローリングにも水たまりができている。
「マリエちゃん、すごいね、ぐしょぐしょだよw,どう、気持よかった?」
「はあぁ、はい、…すごい、よかった」
マリエは肩で息をしてうつろな目をこちらに向けて頷きながら深呼吸するように言葉を発した。。
おれはまりが座るソファーの前にすっと立ち上がる。
マリエを行かせることに集中して俺のそこは半立状態にまで落ち着いてしまっていた。
左膝だけソファーに突いて股間をマリエの顔の前に持って行く。
まるで反射のようにグッタリとしているはずのマリエは右手を持ち上げて俺のティン◯を掴み口に含んだ。
温かく唾液でヌメるマリエの口の中に納められすぐに硬さを取り戻す。
ゆっくりとしたマリエのストロークは徐々に熱を帯びて激しさを増す。
ジュパ、ジュパッと唾液の音を立てて深く飲み込むマリエ、俺は十分に高められた。
「マリエちゃん、ありがとう。もういれていい?」
「はい、入れてください」
ティン◯を口から離すとマリエは頷きながら、半ば哀願するように言った。

真っ白くてすべすべしたマリエの背中に手を回してそっとソファーに横たえる。
肉感的なマリエの身体がリビングに射しこむ陽の光の中で白くひかる。
両足からぐっしょりと湿ってしまったパンツを抜き取ると、濃い目の陰毛が溢れた粘液に濡らされて股間にべっとりと張り付いているのが見えた。たまらなくエロいマン◯だ。
俺はソファーに手をつき、ゆっくりとマリエの上に身体を重ねてキスをする。唇を会わせるやいなや、突っ込むようにしてマリエは舌を絡めてくる。
マリエの積極的なキスに応えつつ、見たこともないような大きな乳房のこの上なく柔らかい感触を胸に感じながら少しずつ体重をかける。
少し汗で湿ったマリエの肌は、しっとりと吸い付くように俺の身体を捉える。
マエリには悪いが腰回りで少しダブつく肉が俺的にはどストライク、身体を密着させてそのやわらかな感触を楽しんだ。
まずはマリエの豊満な身体を楽しむと俺は一旦身体を持ち上げてささやいた。
「マリエちゃん、自分の脚抱えて」
そう言うとマリエはソファーの上で自身のムッチリとした脚を抱え込み、股を開く。音こそ聞こえなかったが、ヌッチャリと陰唇が開いて、俺が入り込むのをまちかまえているようだ。

しっかりと硬度を保ったティン◯に手を添えて、ぐっしょりと湿った膣口に亀頭の先端をあてがう。
マリエの体温が敏感な先端に伝わり、少し押し付けるだけで溢れる粘液ですぐにテラテラとヌメリをまとった。
「あぁ、はああぁ、隆さんの入ってきたぁ」
豊かな湿潤の中に先端を埋めていくとマリエから待ちわびたというような声が漏れた。
半ばまで入ったところで再び体重をかけてマリエの身体の感触をたしかめ、首筋から鎖骨、そしてやわらかな乳房、ピンと張った乳首に唇と舌を這わせて存分にあじわう。
マリエの膣の中は、ヌルヌルとしているが、程よい圧迫でなにより高い体温が俺の快感を高めてくれる。
上半身を持ち上げ、強めにマリエを突く。全身の肉がストロークに合わせて波打つように大きく揺れ、大きな胸はまるで柔らかな水風船のようにタユンタユンとワンテンポ遅れて激しく上下に動く。
騎乗位で下から突き上げてみたいけど少しこのソファーだと窮屈だ、俺はバックから突くことにした。
一旦マリエから引き抜く、ベッタリと白濁した粘液が俺の陰毛にまで絡みついている。
「あん、抜いちゃうんですか?」
マリエは物足りなそうな表情で俺に催促するように言った。
「背もたれに手をついて、お尻俺に向けてつきだしてよ」
それを聞くとマリエはまた恥ずかしさに瞳をトロンとさせながらゆっくりと身体を起こし、背もたれれに手を掛けてソファーに膝をつくと、背中を反らしてその大きくムッチリとした白い尻を俺に向けた。
「マリエちゃん、ホントキレイなおしりだね、ほら、指で開いて見せてよ」
尻を撫でながらそういうと、マリエは右手を腹の下から股間に伸ばし、中指と人差し指で濡れそぼった陰唇を開いてみせた。
「隆さん、ねぇ、早く入れてください…」少し震える声は、恥ずかしさより興奮のせいだろう、マリエの息が荒い。
明るいリビングに拡がるエロい光景を十分に目に焼き付けて、再びズンッとマリエを後ろから力強く突いた。
「あぁあ!奥にあたるぅぅ。はぁあ、はぁ、あっ、もっとくださいぃ!」
しっかりとした構造のマンションだけどさすがに上近隣の部屋が気になるくらい大きな声でマリエは喘ぐ。
快感に理性がぶっ飛んでしまったように腰をくねくね動かしながら、さっきまで陰唇を左右に開いていた指で自らのクリを激しくこすり上げている。
マリエの大きな尻を眺めながらぬらぬらと光ったティン◯が膣の入り口を出たり入ったりする姿がエロくて俺の興奮をさらに高める。
角度を変えながらストロークを続けて、マリエのポイントを探し当てる。一番奥の壁の少し手前が一際反応がいい。
小刻みにポイントを刺激したのち、わざとポイントずらして浅いストロークを繰り返し、一気にそこを突く
「はぁ、だめ、あっ、そこイッちゃうんですぅ、ねぇ、あ、ねぇもっと、あぁ、あぁあ! あぁああっつ!」
すると先ほどの勢いとは異なる、滴るような潮をだらしなく垂らし、肩を震わせてマリエは再びイッてしまった。

「はぁあん、たかし、さんごめんなさい、私また…」
ソファーの上でアナルとマン◯を晒して四つん這いになったままマリエは朦朧と肩で息をして何とか言葉を出しているようだ。
「大丈夫だよ。マリエちゃん、俺もそろそろいいかな?」
そう言ってソファーの雫を脱ぎ捨てたシャツで拭うと再びマリエを仰向けに横たえ、その上に覆いかぶさる。
ジュプっとティンコを挿入し、イッたばかりの敏感な身体をビクンビクンと震わすマリエの豊満な肉体をまるで布団にするように体重を預け、今度は自分が気持ちよくイクためだけの野獣じみた身勝手なストロークを繰り返す。
奥の壁も周りの壁も俺の先端をしっかりと捉えて刺激を与えてくれる。

女子大生 果歩 10

49

欲望に支配されそうな頭の中で思い出す友哉の顔。

友哉の優しい笑顔が白い光の中に浮かぶ。

・・・友哉・・・・

突然果歩の中で湧き上がってきた、友哉に対する罪悪感。

彼氏以外の男性達の前で裸を晒してしまっている自分。

そしてその男達に快楽を与えられ喜んでしまっている自分の身体。

そのすべてが、普段の果歩では考えられない程異常な行為だった。

私・・・なにやってるのよ・・・

友哉の顔を思い出した事で、失いかけていた理性を果歩は取り戻し始めていた。

山井 「果歩ちゃんどうしたんだよ?ほら、入れやすくしてやるよっ。」

グッ!

山井はそう言って再び後ろから果歩の膝裏に腕を通し、果歩の脚を後ろに引き寄せた。

果歩 「キャッ・・・イヤ・・・・。」

再びマングリ返しと呼ばれる格好にさせられた果歩。

ベットリと肛門まで濡らしてしまっている果歩の股間が明るい光の下で3人に晒される。

果歩 「ァァ・・・やめて・・・ください・・・。」

果歩は恥ずかしそうに顔を横に伏せながら哀願する。

富田 「わかったよ果歩ちゃん。じゃあ果歩ちゃんが入れて欲しくなるまでこうして待ってるよ。」

そう言って富田は、再びグッチョリと濡れた果歩の秘裂に自身肉棒の先端を密着させた。

そしてソレを富田は秘裂をなぞる様に上下に擦りつけ始めた。

果歩 「ァア・・・ハァ・・・ダメ・・・・富田さん・・・。」

続いて今度は亀頭で果歩の勃起したクリトリスを小刻みに叩き始める富田。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァ・・・アッアッアッ・・・・」

先程の激しい愛撫で、絶頂寸前まで性感を高められている果歩の身体。

富田のペニスから与えられる刺激に自分の意思とは別に、敏感に反応を示してしまう。

そして頭の中を欲望と快感が再び侵食を始める。

まるで何かを欲しがるように果歩の濡れた性器がワナワナと蠢く(うごめく)。

富田 「ハハ、果歩ちゃんのオマ○コは欲しい欲しいって言ってるみたいだぜ?」

富田の言うとおり、果歩の身体は淫らなオーラを放つ富田の男根を欲していた。

果歩の頭の中では淫らな気持ちと僅かに残っていた理性が攻防を繰り広げていた。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァアア・・・やめ・・・ハッアッアッ・・・・」

そんな果歩を追い詰めるようにクリトリスへの刺激を続ける富田。

ダメェ・・・頭おかしくなっちゃうぅ・・・・

まさに果歩の頭はパンク状態に陥りそうだった。

そんな時、そばでその状況を見ていた秋絵の口が開いた。

秋絵 「大丈夫よ、果歩ちゃん。友哉君との事、嫌な事も、忘れちゃうくらい富田さんは果歩ちゃんを気持ちよくしてくれるわ。」

果歩 「嫌な・・・こと・・・・。」

さっきまで果歩の頭の中に浮かんでいたのは友哉との美しい思い出。

しかし、秋絵の言葉で果歩の脳裏に浮かんできたのは、それとは反対のトラウマの様に苦しい思い出だった。

嫌な事・・・

『あ?ごめんねぇ、今友哉ちょっとシャワー浴びにいってるからさぁ、電話コール長かったからでちゃ・・・』

果歩の耳に残っている電話越しの女性の声。

涙が枯れるほど泣いたあの日を思い出す。

今までの果歩の人生で一番泣いた日。

しかしそれだけ涙を流しても、果歩の心の傷は癒えてはいなかった。

ヤダよ・・・友哉ぁ・・・どうして?

つらいよ・・・苦しいよぉ・・・

そんな思い出が湧き上がってきた時、果歩の目から大粒の涙が流れた。

そんな果歩の様子を見て、富田は果歩の顔に顔を近づけた。

そして果歩の耳元で

富田 「果歩ちゃん、今夜は頭真っ白になるくらい気持ちよくさせて浮気した彼氏の事なんか忘れさせてやるからよ。」

果歩 「・・・忘れる・・・・。」

山井 「彼氏だって他の女とヤッたんだから、果歩ちゃんも今日くらい気持ちよくなっても罰はあたらないよなぁ秋絵ちゃん?」

秋絵 「フフ・・・そうですね。」

忘れ・・・たい・・・もうこんな苦しい思いは・・・忘れたいよ・・・

ペチペチペチぺチ・・・!!

果歩 「アッアッアッアッ・・・!」

クリトリスへの刺激を激して、果歩を欲望の闇へ引きずりこもうとする富田。

ハァアア・・・もう・・・ダメ・・・我慢できないよぉ・・・

いい・・・よね・・・私・・・今日ぐらい・・・今日だけ・・・

もう・・・ダメなの・・・忘れたいの・・・

果歩の理性を保とうとする感情が限界を超えようとしていた。

秋絵 「果歩ちゃん、いいのよ、自分の気持ちに正直になって。」

果歩 「ハァ・・・秋絵先輩・・・私・・・。」

涙に濡れた瞳で秋絵を見つめる果歩。

秋絵 「大丈夫・・・。富田さんのオチ○チン、果歩ちゃんのオマ○コに入れてもらおう?ね?」

そして秋絵のその言葉を聞いた果歩はついに、ゆっくりと小さく頷いたのであった。

50

富田 「果歩ちゃんだけ裸ってのもなんだしなぁ・・・。」

そう言って富田は上半身に着ていたTシャツを脱ぎ捨てた。

果歩の目の前に露わになった富田の裸体。

筋肉質で日に焼けた男らしい富田の裸姿は、果歩の身体を熱くさせた。

太い腕、厚い胸板、割れた腹筋。

そして、ガッチリとした下半身、その中心にある隆々と勃起した男のシンボル。

そのすべてが官能的な雰囲気を醸し出している。

富田 「やっぱセックスは裸でやらないとな。」

・・・セックス・・・・

・・・そうだ・・・私・・・今から富田さんと・・・セックスするんだ・・・

彼氏以外の男性とのセックス。

普段の果歩から考えればあまりに異常な行為に思えた。

しかし、今の果歩は全身全霊で富田とのセックスを望んでいる。

冨田 「本当のセックス・・・教えてやるからなぁ果歩ちゃん。」

再び自身の肉棒を握り果歩に近づく富田。

ドキドキドキ・・・・

果歩の鼓動を速くさせたのは、これから人生で2人目となる男性とセックスするという緊張感。

それに、これから富田から与えられる快感、冨田が言った本当のセックス、その快感への果歩の淫らな期待。

と同時にあれほど大きな男性器が自分の性器入るのかという不安。

いろいろな思いが果歩の身体を興奮させる材料となっていた。

ピト・・・

自身の肉棒の先端を、果歩の秘裂あてがう冨田。

果歩 「・・・ぁ・・・・」

カチコチに勃起した使い込まれた赤銅色のグロテスクな冨田の男根。

綺麗なピンク色をした、まだ1人の男性しか知らない果歩の性器。

大きな棒と小さな穴。

あまりに不釣合いな双方の性器、しかしその両方が今か今かとお互いを欲している。

パンパンに腫れ上がった亀頭、その先端から我慢汁をダラダラと流す冨田の男根。

汚れを知らないような綺麗さを誇る果歩の蜜壷も、今はだらしなく口をパックリ開け、大量の涎をたらしている。

クチャ・・・クチャ・・・

性的興奮によって分泌された双方の体液を、まるで混ぜ合わせるかのように肉棒でを擦りつける富田。

果歩 「ぁ・・・ハァ・・・・。」

冨田 「果歩ちゃん・・・俺のチ○ボ、果歩ちゃんのオマ○コに入れてほしいか?」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「入れてほしかったら・・・ほら、自分の手でオマ○コ拡げてみな。」

果歩 「・・・ぇ・・・・?」

山井 「こうだよ果歩ちゃん、こうやって・・・・両手で・・・そう・・・。」

後ろから果歩をマングリ返しの格好にしている山井の誘導で、果歩は自分の性器に両手を持っていく。

すでにこの3人の前で気持ちを解放し、淫らな痴態を晒している果歩。

もはや、冨田とのセックスを許可した果歩は何も抵抗する事はない。

自身の女性器、果歩はその柔らかな大陰唇を両手て触ると、ゆっくりと左右に拡げていった。

半開きだった秘裂が大きく開き、愛液でテカテカと光る小陰唇と、ヒクヒクと動く膣の入り口が姿を現した。

冨田 「あ?果歩ちゃん・・・入れるよ・・・。」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・・・。」

濡れた膣の入り口に、ペニスの先端をあてる富田。

いよいよ来るその瞬間・・・。

果歩は目を瞑り顔を横に背けてその時を待った。

山井 「果歩ちゃん顔背けないでよ、ほら、富田さんのが果歩ちゃんのオマ○コに入るところ見ててごらん。」

果歩 「ん・・・・。」

そう言って山井は、果歩の横を向いた顔を正面に向けさせる。

山井 「ほら、目を開けて・・・この格好ならよく見えるだろう?」

ゆっくりと目を開く果歩。

果歩の目に映ったのは、自分の薄い陰毛と、冨田の濃い陰毛に覆われた男根。

マングリ返しという格好であるから、果歩の目の前で挿入シーンを見ることになる。

秋絵 「フフ・・・。」

いつの間にか秋絵は冨田の後ろに回り、二人のこれから結合する部分を見つめていた。

冨田 「・・・果歩ちゃん、いくぞ・・・いいか?」

果歩 「・・・・ハイ・・・。」

果歩の小さな返事と共に、冨田の腰が動いた。

クチュゥゥ・・・

果歩 「あっ・・・ハァァア・・・・・」

巨大な肉棒の亀頭部分が果歩の性器に呑み込まれていく。

小さいと思っていた果歩の穴。

しかし十分過ぎるほど濡れていた果歩の蜜壷は、驚きの柔軟性を見せる。

果歩 「ハ・・・ァア・・・ハァア・・・」

山井 「すっげ?な・・・。」

クチュゥゥ・・・

冨田 「あ?亀頭入っちゃったよぉ果歩ちゃん。」

富田の亀頭に目一杯口を大きく拡げられた果歩の秘部。

女性によっては、裂けてしまう事もある程の富田の巨根。

果歩 「ん・・・ハァ・・・。」

亀頭を入れられただけで物凄い圧迫感を感じる果歩。

そして冨田は一呼吸置くと、さらに腰を進めていった。

ウコンの力

その夜の席は、私と部下の未央、先方は担当の課長と部長でした。
「お久しぶりです。このたびは大変ご迷惑をおかけしました。」
未央の手違いで、大きな損失を出すところを助けてもらったお礼の席で、宴会が始まりました。

未央は、紺のスーツで、その場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、すぐにお酌をします。でも、お酌する度に、飲まされて、課長に1杯で、未央も1杯。部長に1杯で、未央も1杯と、彼らの2倍は飲んでいた事になります。

「大丈夫?そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらいは平気です」
未央はしっかりとした目で、答えていました。

お開きに近くなる頃には、さすがの未央も、足元がふらついていましたが、それでも、元気に振舞っていました。先方の二人も、酔って、未央へのボディタッチが増えています。でも、未央は、そんなことお構いなしに、相手をしているのです。

「カラオケバーに行こう!」
部長の声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、無理するなよ?」
「大丈夫です。もっと飲んだ事もありますから。でも、倒れたら、よろしく」
未央は、フラフラしながら、笑ってウインクしてきました。

カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていました。
最初からダブルの水割りが、未央には出されました。
ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
「歌いましょうよ」「部長、デュエットしましょうか?」
なんて言いながら、曲を選んでいました。

課長が作る未央の水割りは、だんだん濃くなり、3杯目は、ダブルからトリプルになっていました。課長と部長はいつの間にか、氷を入れたウーロン茶を飲んでいます。そんなことを知らず、未央は二人が囃し立てるので、開き直って、そのグラスを早いピッチで空けてしまいました。でも、3杯飲んだところで・・
「気持ち悪くなりそうです」

すかさず部長がカバンから「ウコンの力」を取り出して
「これを飲めば、すっきりするよ」と、飲ませたのです。
未央も疑う事もなく、すぐに飲みました。
そして、またマイクを握って回らない舌で歌い始めたのです。

未央はデュエットするのですが、抱きかかえていないと立てないほどに酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を触られても、お尻をもまれても、もう分からない状態です。

それから、10分も経った頃でしょうか、いきなり未央がソファーに倒れこんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚を投げ出して開いた姿でした。

危ないなあとは思っていたのですが、いきなりの事で、慌てました。

すぐにタオルを取りに、席を外して戻って見ると、未央はブラウスの上から胸を揉まれていました。

「凄いねえ、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長が嬉しそうな声で言いました。課長は、少し開いた脚を、更に開かせて、スカートをたくし上げています。
その間にも、部長がブラウスのボタンを一つずつ、外していきます。
淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えたところで、止めるべきでした。

でも未央の姿に、思わず興奮してしまい、このまま見ていたいと、思ってしまったのです。2500万円の損失をうまくきりぬけさせてくれた、人情味のある部長のことも頭にあったと思います。

そうするうちに、未央の形のいいオッパイが弾けるようにブラから出されました。

「おおっ、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、
部長が乳首をしゃぶり始めたのです。
課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でています。

「部長、なんか、濡れていますよ…」
良く見ると、確かにシミがありました。
未央はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、アソコを撫でられているのです。

私は少し怖くなって、
「ちょっとヤバいですよ。このへんでやめてください。」
と、言うと
「そうだな。場所を変えよう。おい、車だ。」
と部長がすぐに言いました。

ホテルの電話番号の書かれたメモを課長に渡され、フロントとロビーを通らずにエレベータを使えるホテルを予約させられました。
呼んだタクシーの後部座席に部長が未央を引き込み、そこを課長が押し込んで、未央を真ん中にはさんで部長と課長が座りました。

未央の上半身に上着が掛けられ、ホテルに着くまで部長に胸を揉まれていました。
助手席からはパンストの上からピンクのショーツを触る、課長の指も丸見えです。

ホテルに着いてキーをもらうと、タクシーで待っていた課長と部長が、未央を二人がかりで部屋に運びました。未央は意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。

ブラウスのボタンが外された未央は、少し口を開いてベッドに仰向けに寝かされました。
もうここまでくると、未央には気の毒ですが、お世話になった部長を止めることはできませんでした。

「それでは、拝ましてもらうぞ、そっちを持って」
部長は嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りました。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りました。パンストも丁寧に脱がしていきました。未央の体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長は、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。

「おお、少し濡れているぞ」
シミを発見した部長は、とても嬉しそうで、ショーツのその部分を裏返して見ていたほどです。
再び脚を閉じると、部長はショーツを脱がし始めました。
未央の陰毛が見えた瞬間、部長が声を上げました。

「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいいね」
未央の陰毛は、薄めでした。少し離れた位置にいましたが、うっすらと生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長は、脱がしたショーツを鼻に近づけ、匂いを嗅いでいました。

「ほら、やっぱり、こんなに濡れているぞ」
ショーツには、うっすらシミと、汚れがありました。
部長は、ショーツを課長に渡すと、未央の膝の裏側を持ち上げて、ゆっくりと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にして、お尻の下に、枕を差し込んでバスタオルを敷きました。これで、未央は、大きく脚を広げ、腰を持ち上げるような姿になりました。ワレメは自然と開き気味になっています。

「それじゃあ、調べさせてもらいましょう」
部長は、そう言うと、ワレメを左右に広げました。
未央のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしているなあ。そんなに経験はしてないな」
部長がそっと指を入れました。1本、2本。

「良く締まってくる。」
部長は嬉しそうでした。入れていた指を抜くと、自分たちにも、指を入れるように促しました。
「確かに、そうですね。嬉しくなってしまいますね」
課長が言いました。

3番目に自分が入れた時にはもう、興奮して罪悪感はマヒしていました。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
でも、彼は、自信たっぷりに、

「さっき、『ウコンの力』を飲ませただろう。朝まで、絶対に起きないよ。」
「あれには、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴が混ぜてあったから心配しなくても大丈夫だよ」

この時、彼らが最初から計画していたのがわかりました。同時に、もっと出来る、とも思ってしまいました。

部長が未央の陰毛を引っ張って、無理やり抜こうとします。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ」
課長が未央のバッグの中の化粧ポーチから毛抜きを見つけてきました。
「さっき、言ったばかりじゃないか。絶対に起きないから」と言うと、
受け取った毛抜きで薄い陰毛を抜き始めたのです。毛の根元を挟んで1本ずつ、一気に引き抜くのです。

「ほら、起きないだろう?君たちも手伝えよ」
3人で、未央の陰毛抜きが始まり、10分ほどで、すべての陰毛を抜いてしまいました。
最初から土手以外に毛は生えていなかったので、未央のあそこは産毛がかすかに残っているだけになりました。

「未央クンにも、少し飲ませてあげよう」
部長は、そう言うと、冷蔵庫の瓶ビールを無理やり飲ませました。中瓶で口の中に流し込むと、何度かせき込みましたが、反射的に飲みました。
トイレに行かずに接待してきた未央のお腹は、張っているようです。

「未央クンをバスルームに運んであげよう」
部長は未央を運ぶように言いました。
バスルームでは、未央を二人がかりで抱え、両膝を左右から持ち上げたところで、部長が未央のお腹を押し始めたのです。

すぐに未央は、オシッコを出しました。溜まっていたのでしょう。勢い良く、ほとばしり出ました。部長は、オシッコをしている未央の姿を写真に撮り続けました。
バスルームの中は、未央のオシッコとアルコールの臭いで充満しました。

部長は未央のオマンコをシャワーで洗い、二人がベッドに運びました。バスルームのドアは狭く、未央を傷つけないように時間をかけて運びました。
部長は、再び未央の足を開くと、腰の下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ、オマンコを舐めました。

「若いオンナはいい。未央クンみたいな可愛い子はいい」
と、とても、嬉しそうでした。部長は裸になり、二人にも、脱ぐように促しました。
未央は腰を持ち上げられて、毛がなくなったオマンコが少し口を開いていました。

「じゃあ俺からね」
部長は、あらためてそう言うと、未央の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回して、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたりして、未央のカラダを楽しんだのです。

そのうち、未央の口を開け、自分のペニスをくわえさせ、射精すると、鼻をつまんで、飲ませてしまいました。

課長が撮った写真は、ちょうどフェラをしている写真に見えました。続いて、課長が未央の口にペニスをくわえさせた写真を撮りました。

もうみんな止まらなくなっていました。
次々に未央に陵辱の限りを尽くしたのです。未央は、3人にオモチャにされ、オマンコをなめ回され、ビール瓶をつっこまれました。
未央をひっくり返し、うつ伏せにして、未央の化粧ポーチの中にあったリップクリームを肛門に塗り付け、アナルファックも試しました。未央は顔をゆがめて嫌がりましたが、それでも目を覚ますことはありませんでした。

そして最後の儀式が始まりました。
部長が、未央の前にひざまずき、未央の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見せました。そして、課長がバックから、挿入するのです。それを写真に撮り続けましたが、ちょうど3Pをしているような、写真になりました。

次に、自分がフェラをさせ、部長がバックから挿入。最後に課長がフェラをさせているところを、自分がバックから入れました。

3人とも、中に出しました。その時は他人の精子が入った中に入れることに、ためらいはありませんでした。

未央はうつ伏せに枕でお尻が突き出させ、3人分の精子を蓄えています。大部分がこぼれずに中に残っているのです。

3人の中出しが終わって、部長が、このまま未央のカラダを仰向けに戻すとあふれてくるから、と冗談のノリで、空の「ウコンの力」をオマンコに押し込んだのです。アルミのボトルは未央のオマンコにピッタリ収まり『栓』が出来ました。

未央は仰向けで全裸のままでベッドに寝かされました。オマンコには、「ウコンの力」が3人分の精液の『栓』として、入ったままです。しばらくして『栓』を抜こうとしましたが、ボトルの底がツルツルして抜けませんでした。それでも未央は、可哀想なくらい綺麗でした。

朝になって、部長と課長は、未央を置いてこのまま逃げたほうが、ごまかせると言いましたが、自分は逃げることができませんでした。課長は、いざとなったら写真を使え、と自分に二人のスマホからすべて転送すると、5万円を置いて帰ってしまいました。

二人きりになって、使わなかったツインベッドのほうに未央を寝かせ、暖かいタオルで身体の隅々まで丁寧に拭きました。毛を抜いたところの赤味は消え、とても綺麗でした。それから何枚も写真を撮って、いろんな所にキスをしました。でもキス以上のことは、もうできませんでした。

そして、お昼近くになって、未央が動き始めました。
「頭が痛い。なんか、気持ち悪い」とつぶやきます。
未央はそう言うと、そばに誰がいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自分が裸でいる事に気づきました。

未央は、慌ててバスタオル身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。そしてトイレに入ったまま、出てきません。声も聞こえません。10分くらい経って、ようやく出てきました。
そして、ここはどこなのか。部長は?課長は?どうして自分が裸なのか。自分に何をしたのかなど、泣きながら、叫び始めたのです。もう、どうしていいか、判りません。

「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているけど。なんか、分からない。取れないよう」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように言ったのです。そして、

「早く取ってください。痛いんです」
未央をバスルームに連れて行き、しゃがませて、ボトルを取り出そうとしましたが、ボトルの底がすべって、なかなかつかむことができません。ボトルがピッタリはまって指が入らないのです。その間も、未央は泣き続けていました。

どうしてこんなことをしたのか問いただされて、自分じゃないと否定すると、一瞬、泣きやんで、部長と課長の顔が浮かんだようです。
悪戦苦闘しながら未央に力ませて、ようやく取り出すことが出来ました。ボトルには。いっぱい精液がたまり、傾けるとドロッと流れ出てきました。

「ウコンの力」のボトルを見た未央はショックで、そのまま座り込んでしまいました。バスルームから追い出されてから、どれだけ時間が経ったのか、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた未央は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。

あれ以来、未央の顔を見ることはなく、1ヶ月後、郵送で退職願が会社に送られてきました。

部長と課長には不利な証拠になると、あの時の写真を消去してくれたようです。自分は写真をまだ使うことなく、消去せずに持っています。未央のアパートは引き払われていましたが、退職の手続きで新しい住所は会社のデータに保存されています。

女子大生 果歩 7

43

冨田 「果歩ちゃん・・・指の動き、もっと激しくしてほしいか?」

冨田はゆっくりとした動きで果歩の秘部を愛撫していた手を止めて果歩に問うた。

果歩 「・・・・・・。」

顔を上気させたまま何も答えない果歩。

いや、今の自分の欲求を口にするなんて事は、恥ずかしがり屋の果歩にはできなかった。

秋絵 「フフ・・・いいのよ果歩ちゃん、もうここまで来ちゃったら何も恥ずかしがらなくっても。激しくしてほしいならそう言えば、冨田さんはやってくれるわ。」

冨田 「まぁ果歩ちゃんの上の口が答えなくても、下の口は随分正直だぜ?いっぱい涎垂らして激しくしてぇ?ってな。」

卑猥な冨田の言葉だが、事実、果歩の秘裂はだらしなく口を開け、ダラ?っと大量の涎を垂らしている。

果歩の意思とは別に勝手に腰は動き、秘部がヒクヒク反応してしまう。

冨田の焦らしは、果歩を早くも追い詰めていた。

身体に溜まりに溜まったムラムラ感は、もはや下腹部から全身に拡がり、果歩の頭の中まで支配しようとしている。

果歩の頭の中では、先日のバイブオナニーの時に感じた快感の波、それよりも大きな波が遠くの方に見えていた。

その大きな波に吞み込まれたい・・・果歩は自らのその欲求をもはや抑える事はできなかった。

秋絵の言うとおり、富田はきっと自分がたどり着いた事のない絶頂の頂に連れていってくれるのだろう。

同じ男性でも、富田と友哉の性技の実力は段違いだ。

性に疎い果歩でも少し愛撫を受けただけでそれはわかった。

この人に自分の身体のすべてを委ねたい・・・

そして、思う存分気持ちよくしてもらいたい・・・

・・・もうダメ・・・私・・・

果歩 「・・・ハァ・・・ぁ・・・富田さん・・・・私・・・。」

果歩の口から搾り出すように発せられる小さな声。

富田 「ん?」

富田は果歩の濡れた秘部に指を入れたまま、果歩に答える。

富田 「どうした?激しくしてほしいならそう言ってくれればそうするぜ?それとも、もうやめにするか?」

ブンブンと横に首を振り、富田からの愛撫の続行を希望する意思を示す果歩。

そして・・・

果歩 「・・・あの・・・・ぁ・・・激しく・・・してほしいです・・・・。」

真っ赤な顔で今の自分の欲求を恥ずかしそうに曝け出した果歩。

富田 「それは果歩ちゃん、俺の手で果歩ちゃんのマ○コをグチャグチャにしてイカせてほしいって事か?」

富田のイヤらしい表現に果歩の肉壷はギュウっと富田の指を締め付けて反応する。

果歩 「・・・・・・ハイ・・・。」

目を瞑りながら小さな声でそう返事をした果歩。

山井 「へへ・・・果歩ちゃんエロいなぁ・・・でも、富田さんの指マンは並の指マンじゃないからな、覚悟しといた方がいいよ。」

果歩 「え?」

秋絵 「フフ・・・そうね。果歩ちゃん、声、我慢しなくていいからね。フフ・・・きっと我慢なんてできないだろうけど。」

山井と秋絵からの忠告に、不安と期待が渦巻いて果歩の身体をさらに熱くさせる。

そうだ、果歩はこれから富田だけではなく、この2人にも絶頂に達する姿を披露するのだ。

今更ながらその事に気付いた果歩は、羞恥心と、なんとも言えない興奮を覚えていた。

富田 「ハハッそんな果歩ちゃんをビビらす様な事言うなよ。まぁ心配しなくても、天国に連れていってやるからよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って一旦果歩の秘部から指を抜いた。

そして、今度は指を2本に増やして果歩の肉壷に挿入していく。

果歩 「ア・・・・ハァ・・・・」

富田の太い指を、十分に濡れほぐれた果歩の性器は口を広げて吞み込んでいく。

富田 「ほう・・・。」

一見小さく見える果歩の性器。

一本の指でもキツイ締り具合を見せていた果歩の性器だが、太い2本の指も容易に吞み込んでしまう柔軟性ももっている果歩の性器、それは富田に名器の予感を感じさせていた。

2本の指を根元まで挿入した富田。

富田 「じゃ・・・果歩ちゃん、いくぜ?覚悟はいいか?」

富田の声に少し間を空けた後、果歩は小さく頷いた。

果歩 「・・・・あっ・・・」

秋絵の言葉を合図に富田の指が果歩の肉壷の中でウネウネと大胆に動き始めた。

44

グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・

果歩 「ぁ・・・ぁあ・・・ン・・・ァ・・・」

粘着質で湿った音と、果歩の堪えるような喘ぎ声が部屋に響く。

まるで何かを探るように果歩の濡れた性器の中で動く富田の指。

そして360度、縦横無尽に果歩の膣内を動いていた、2本の指はあるポイントを見つける。

果歩 「ァ・・・ァアアッ!」

そのポイントを富田の指が刺激すると果歩の身体はビクンッと反応を示した。

富田 「ここか?果歩ちゃんここが特に感じるんだな?」

グチュグチュグチュ・・・

続けて果歩の身体に確認するかのように、その部分にあてた指を細かく振動させて刺激する富田。

果歩 「アッアッアッアッ・・・・」

指の振動に合わせて敏感に反応する果歩の身体。

富田 「見つけたぜ、果歩ちゃんのGスポット。」

果歩のGスポット・・・

富田の口から吐かれる言葉は、どれも卑猥に聞こえてしまう。

果歩が特に感じる性感帯見つけ出した富田。

グチュグチュグチュ・・・・!

富田の指の動きが徐々に大胆に激しいものに変わっていく。

果歩 「ァアアッ!アッアッアッ・・・ンァ・・・ハァア・・!」

今まで感じたことのないような刺激に喘ぎ声を堪える事ができない果歩。

果歩自身も知らなかったような性感帯を、富田はいともも簡単に見つけ出してしまったのだ。

刺激される下半身から背中を通って脳に伝えられる快感。

目を瞑った果歩の頭の中を、電流のように流れてくる快感が真っ白な光で包み込んでいく。

グチュグチュグチュ・・・!

果歩 「アッ・・・ンッ・・・ンァ・・・ァ・・はぁ・・・アッ・・・」

初めての刺激に自然と身体が富田の指から逃れようとするが、後ろからガッチリと山井に下半身を固定されていてその快感から逃れることができない果歩。

山井 「うっわ?すっげー反応だなぁ、果歩ちゃんもうイッちゃうんじゃないか?」

秋絵 「フフ・・・早いわね、果歩ちゃんってホント敏感体質なのね。」

そんな2人に言葉を返す事もできないほど今の果歩は余裕がなくなっていた。

その代わりに身体をくねらせ、性的快感を存分に感じていることを全身で表現してしまう果歩。

秋絵 「フフ・・・あら、果歩ちゃんアソコの毛が立ってきたわね。」

山井 「へへ・・・果歩ちゃん、女は感じるとマン毛が立ってきちゃうって知ってた?」

果歩 「ハゥ・・・ぁ・・・アッアッ・・・」

富田 「いやぁ・・・果歩ちゃんはマン毛まで可愛いなぁ・・・ハハッ。」

富田はそう言って、指での刺激を続けつつ、空いていたもう片方の手で逆立った果歩の薄い陰毛をサワサワと触った。

グチュグチュグチュ・・・!

ハァ・・・ダメ・・・気持ちいいよぉ・・・

富田に刺激され続けている果歩の性器からは、大量の愛液が流れ出し、肛門をつたってトロ?っと糸を引きながらソファに落ちていく。

口にはできないが、自分は富田の指攻めにはっきりとした性的快感と甘い喜びを感じている。

果歩はそう自覚した。

今はただ富田の性技に、どこまでも気持ちよくしてもらいたいという気持ちしか、果歩の頭の中にはなかった。

富田 「さて・・・そろそろ・・・いっぱい鳴かせてやるよ、果歩ちゃん。」

富田はそう言って果歩の陰毛を弄っていた手を下にさげていく。

果歩 「・・・アンッ!」

富田の指が捉えたのは果歩の陰核、クリトリスだった。

包皮は捲られ、敏感な部分を剥き出しにされたクリトリス。

そこを富田はギリギリ痛く感じない程の絶妙な力加減で刺激していく。

トントントン・・・グリグリグリ・・・・

果歩 「ァアア・・・ァ・・・アッアッアッ・・・・!」

それと同時進行で蜜壷に挿入していた2本の指の動きもさらに激しくしていく。

グチャグチャグチャ・・・!

果歩 「アッアッアッ・・・ハァアアア・・・ダメェ・・・アッ!」

ダメェ・・・あぁ・・・はぁ・・・きちゃう・・・・

富田の激しく巧みな愛撫に果歩は絶頂寸前だった。

口を半開きにして息を荒くして喘ぐ果歩。

熱い・・・アソコが熱い・・・溶けちゃいそう・・・はぁ

ダメ・・・気持ちよすぎだよぉ・・・

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃんこんなに乱れちゃって・・・きっと大学の男の子達が見たらみんな起っちゃうわね。」

山井 「果歩ちゃんイッちゃうの?俺らに見られながらイッちゃうの?へへ・・・。」

富田 「イキそうだったら遠慮なくイっていいんだぞ果歩ちゃん。ほら、もっと激しくしてやる。」

果歩 「ぁああ!ダメェ!はぁあああ!アッアッアッ!」

グチャグチャグチャ・・・・!!!

富田 「ほら!果歩ちゃんイクならイクって俺達に言ってくれよ?じゃないと途中でやめちゃうぜ?」

果歩 「アッアッアッ・・・イヤ・・・はぁ・・・ぁ・・富田さん・・・ぁああ!」

富田 「ほら・・・はぁ・・・イケ・・・。」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「あぁああああ!イク・・・イキそうです・・・ぁあ!」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!!!!

果歩 「はぁあああ!もうダメッ!んぁああ!イッちゃう・・・あぁ・・イクッ・・!」

果歩はそう声を上げると身体を大きく仰け反らせた。

それと同時に膣壁が富田の指をギュウッと強く締め付けた。

果歩が性的快感の絶頂に達した瞬間であった。

初対面でエッチ

前略恋愛プロフィールで知り合った女性
メールで2か月近く話し合っていて下ネタも少しできるようになった

彼女が今度オフ会をすることになり会場を探す手伝いをすることに
メールだとなかなか話が進まず会うことに

あった彼女は150?くらいで体重は40キロ前後
小柄で痩せていて胸はAカップぐらい
膝上のスカートにセーター、コートといういでたち
年齢は20代後半

お互いに店を知らないのでネットで探そうと
漫喫のカップルシートに連れ込んだ
ネットで検索しながらさりげなく膝小僧にタッチ
嫌がる様子がないからさらに太ももをすりすり
もちろん店選びの振りをしながら
スカートの上から太ももに手を置くとびくっとする
手を動かさず話を続ける

のどが渇くのか話しながらジュースを何度も飲んでる
そっと指先で太ももを撫でていると呼吸が浅くなった
さらに付け根付近に手を置き直し指先で撫で続ける
その手を押さえつけられ、ダメという
背中に手を回し抱き寄せ
反対の手で顎をつかみキスをする
嫌がって顔を動かそうとし、手で防ごうとするが強引にキス
最初は口を開けなかったが、ずっと好きだった
そう言ったら口が開いた
キスをしながら下半身に触らせるとそっと撫でるように手が動く
大きさを確認してるみたいだ

それならと服の上からそっと胸を揉む
ダメと言うが少し強引に触り続ける
手ではがそうとするがキスは続けてる
手を一旦離し服の中に忍び込ませる
ブラをたくし上げ直接触れる
小ぶりだが弾力があって気持ちいい
耳元で、嫌なら声出していいんだよ
そう言っても無言のまま

片手をスカートの中にいれ太ももを撫でながら
ゆっくり付け根に手を持っていく
パンティは湿り気を帯びてる
これは間違いなくいける。そう思い
チャックをおろし直接握らせると手を離そうとする
強引に握らせると諦めたのかにぎにぎしてくる
服をたくし上げ胸を出し胸にキスする
乳首を舐めると少し声が漏れる
ゆっくり揉んで乳首を舐め続けると
必死に声を我慢してる様子

スカートの中に手を入れなおし
パンティに横から指先を入れると
すでにぐちょぐちょの洪水状態
クリをなぶると腰が浮いてくる
パンティの後ろに手をやり脱がそうとすると
腰を上げながら、ここで?恥ずかしい
今更何をと思いながら脱がせる
黒のレースで、付け根の部分は濡れてる

上着とセーターを脱がせ
ブラのホックをはずし
胸をむき出しにする
ズボンをおろし、舐めてというと
何も言わずに舐めてきた
ツボを心得てて気持ちいい
負けないように胸を揉み
後ろから指を入れてみる
熱く指を締め付けてくる
我慢できそうにないので一旦口から離す

ソファに横たえ足を開かせ
スカートをめくり舐めてやる
声を出さないようにおしぼりを咥えさせ
ぐちょぐちょの部分を舐め栗を舐めあげる
腰が動きソファーの音がし始めたのでいったん中断
店を出ることにする

ブラとパンティは返さないで車まで移動
時間がないというのでちょっと走った駐車場に移動
運転中も片手でクリに触れている
昼間の車の中で触られる異常さが快感を増すのか
必死にあえぎ声を抑えながら苦しそうな表情が浮かぶ

駐車場に着くと上半身を脱がせシートを倒す
何も言わずに乳首にしゃぶりつく
今度は声を抑えることなく喘ぎだす
スカートがしわになるよと脱がせてしまう
陰毛が薄く濡れた部分が丸見え
濡れた部分を舐め指を入れて中をかき回す
あえぎ声がますます大きくなりズボンの前に手を出してきた
ズボンを脱がさせて大きくなったものを咥えさせる
何も言わないのに玉まで舐めてくる
我慢できない、入れて…そう言ったので
後ろの席に移動しまたがせる
ゆっくり腰をおろして自分の手で位置を確かめながら入れてきた
根元まで入ると、あぁ?と声をあげ
激しく腰を振ってきた
下からも突き上げてやるとますます腰が動く
しかし、タイミングが合わないのかこっちはいけない
そのうち、痙攣したと思ったら逝ってしまった

身体を入れ替えて激しくピストンをする
いくよ、そういって中に放出
しばらく抱き合った後
お互い後始末をして最初の場所に送り届けて別れました
もちろん番号はゲット

いつまで続くかわからないけど
俺は彼女がいるのでセフレとして付き合っていくつもりです。

清楚な女性が人生で一番の屈辱を味わった日

僕は不動産や金融などを手広くやってる中小企業に就職して5年になる。
その職場に、とても綺麗な人がいる。
年齢はかなり行ってるけど、見た目かなり清楚で僕のストライクゾーンど真ん中だ。
彼女の美しさをどの様に表現すればうまく伝えられるか分からないが
体型は細身で身長も高く、僕の好みであるモデル体型、
髪は清楚でスタイリッシュなショートボブがとても良く似合っている。
顔や年齢、全体的な雰囲気的に女優の賀来千香子さんをイメージして貰えると近いかもしれない。
実際、職場でも彼女は賀来千香子さんに似ていると言われている。
なので、ここでも千香子さんと呼ぶことにする。

同僚達と飲むと悪いと思いながらも話題はいつも職場の女性のことになる。
職場には若い女性も多くいるが、千香子さんの人気は結構高くて、
夏場などは胸元を覗けたとか、細い足がたまらんとか、そんな話でよく盛り上がる。
念のため述べておくが、当社に熟女好きが多くいるというわけでは断じてない。
千香子さんには熟女特有のむっちり感がないので、熟女好きというより
貧乳、清楚系を好む者達が僕と同好の士であると言えよう。
いずれにしろ、見た目清楚なモデル系熟女というのが千香子さんを表現するのに適切であると思う。

その日も、職場の仲間と飲んでいて、いつものように千香子さんの話題で盛り上がった。
本人の前では、毎度しどろもどろになるくせに、僕も酒の力を借りて
「あの貧乳いつか拝んでみたい」なんて言ったのを覚えている。

いい感じに酔いが回って、最初の店を切り上げようという時になって、財布を
会社の机に忘れてきたことに気づいた。
その居酒屋は会社を出てすぐの場所にあったので、戻って取ってくることにした。

今思えば、22時を過ぎていたので、そんな時間に社内に明かりが点いていることに疑問を持つべきだったのだが、
その時は、何も考えずに、何気なくドアを開けた。
瞬間、
ドアを開けたまま、固まってしまった。
僕の目には信じられない光景が写っていた。
なんと!千香子さんが、あのいつも清楚な千香子さんが社長の丸出しの男根を握ったまま
僕の顔を見て固まっていた。

先に我に返った千香子さんは、慌てて社長のチンコを放して、身繕いをしたが
社長の方はかなり冷静だった。
「見られちゃったか?」
そう言って僕に手招する。
僕が傍へ行くと、
「お前も嫌いじゃないんだろ?」と言いながら、
おもむろに千香子さんのシャツの中に手を突っ込んだ。

千香子さんは社長の手首を掴んで抵抗しながら「社長、許してください。お願いです!」と叫んだが、
社長は構わず揉みながら、千香子さんの耳元で何かを囁いた。
その瞬間、千香子さんの瞳が大きく見開かれた。
「ほ、本当ですか!それは本当なんですね?」確認するように尋ねる千香子さんに社長が横柄に頷いた。
すると、さっきまでの抵抗が嘘のように千香子さんは手をだらんと垂らしたまま、されるがままになってしまった。

社長は、僕が見ている前で、千香子さんを自分の膝の上に座らせて
後ろから抱くような体勢にさせてから、両胸を揉みしだいた。
その間、千香子さんは全く抵抗もせず、かといって、アエギ声をあげる等もなく、無表情でされるがままになっていた。

「熟女は嫌いか?」 突然、社長は僕に話を振った。

「い、いえ」 それしか言葉が出てこなかった。

「そうか、それは良かった。」
そう言いながら社長は千香子さんのシャツのボタンを外していった。
元々2つくらい外れていたので、すぐに千香子さんらしい水色のブラジャーが顕になった。
社長は、お腹のあたりまでボタンを外すと、シャツを左右に押し広げた。

「ふえ?」
僕は興奮しすぎて変な声を漏らしてしまった。
千香子さんはブラジャーだけじゃなく白い肩までもが丸出しになっていた。

「ほら、これ。胸がペッタンコなのが玉に瑕なんだよなぁ」

谷間の全くない胸元を撫でながら、社長が呟いた。
この時、始めて、千香子さんは僕から顔を背けた。

そして、ついに、その時が来た。

僕の感慨をよそに、社長は何の躊躇いもなくブラのカップを捲くりあげた。

千香子さんの気持ち膨らんでるか程度の滑らかな乳房とその先端にある黒っぽい乳首が
僕の前に完全に晒された。

ずっと見てみたいと思っていた裸だった。
その裸が、目の前にあるというのに、、
痩せ細った裸身を晒して、辛そうに俯く千香子さんの姿は
僕に痛々しさしか感じさせなかった

社長は、そんな僕を見つめながら、容赦なく千香子さんの乳首を弄んだ。

「この身体で、いくらだと思う?」

「え?」

社長は千香子さんの顎を持って顔を上げさせてから、
「こんな顔して借金まみれなんだよな」と言った。

何かあるだろうな、とは思っていたが、
社長の言いなりになっている理由がやっと分かった。

「千香子、お前いくつだっけか?うちの姉ちゃんより上だったよなw
 風俗行っても、たいして稼げないし、借金のカタにしたはいいが・・・」

「この身体で、いくらだと思う?、おい!いくら返すか言ってみろ!」

「はい。。8千万です・・・」

「ばーか。それは元金だろ。利息も入れれば1億超えだ」

「え?そんなにですか?」

「たっかい身体だろw どうしても連帯債務者に迷惑かけたくないとかゴネるから困ってんだよ」

それだけの金をうちで借りているとしたら、金利だけでも大変な額になる。
社長に何回か抱かれたくらいで返せるはずもない。
こういう仕事をしていると、時々、身体で返します!みたいなことを簡単に言う女性に会うこともあるが
それは非常に甘い考えだ。

「まあ、よく頑張ってるから金利を下げてやっても良いって、さっき言ったんだけどなw
 じゃあ、そろそろ、全部脱げや。今日はギャラリーもいるし、思いっきり広げるかw」

「しゃ、社長、な、なんてことを、ここ、会社ですよ!」

「何、お前、見たくないのか? 俺は別に構わんけど・・・千香子は困るんじゃないか?w
 なあ、千香子、金利今のままでいいか?」

なっ・・なんてひどいことを。社長の奴、完全に千香子さんで遊んやがる。
内心、社長に対する嫌悪感を覚えながらも、
僕は、千香子さんが慌ててブラを外し、スカートを脱ぐところをしっかりと見ていた。
その場の雰囲気に慣れてきたのか
それまで感じていた千香子さんに対する痛々しさは薄れていた。

『脚が最高なんだよな。細すぎず太すぎず、真っ直ぐ伸びた長い脚、たまりませんw』

居酒屋で同僚が言っていた言葉を思い出しながら、
僕は千香子さんの爪先から脚の付け根まで、その全容をじっくり眺めた。
同僚が最高と称したその脚の付け根には、黒々した自己主張の強い陰毛が生い茂っていた。
社長はその陰毛を撫でながら、千香子さんを少し押すようにして、自分の椅子に座らせた。
そして気軽な感じで命じると、千香子さんの顔が一瞬、歪んだ。

「これは恥ずかしい・・・」

僕が思わず漏らしてしまった言葉を耳にして、社長は愉快そうだった。

格調高い社長の椅子
その社長の椅子には、いつも上品な物腰の落ち着いた女性社員が座っていた。
彼女の普段からは、とても想像できない、はしたない格好だった。
千香子さんは、その長い脚を大きく広げて肘掛の上に乗せていた。
剥き出しの股間を覆うものは何もなく、
自らの手で、くぱぁと広げられた、その部分からは赤い柔肉がのぞいていた。

「どうだ?恋人でも、こんな格好はなかなかしてくれないだろ?」

「は、はい!」生唾を飲み込んでから、すぐに返事をした。

僕の返事の仕方に気を良くしたのか、社長は
「少し、遊ぶか?」と聞いてきた。

すぐに返事をすると、「どうしたい?」と聞かれた。

僕は、誰にも話したことのない、恥ずかしい願望を生まれて始めて口に出した。
社長は「この変態め」と言うと、
楽しそうに千香子さんの整った顔を撫でた。

友人の奥さん

もう数年前のことなので投稿します。

当時、自分(Y)は35歳で×1で一人暮らし。
友人(K)は33歳、その奥さん(E子さん)は専業主婦で確か30歳だったと思います。
自分は建築の仕事をしていて、友人宅のリフォームを依頼されました。
友人も知り合いである自分に頼めば安くしてくれると思ったのでしょうw

友人の奥さんとは、それまでは会ったら挨拶をする程度であまり話しをしたことはありませんでしたし、あまり興味もありませんでした。

リフォームが始まると当然のことながら毎日のように友人夫婦と顔を合わせるようになりました。
ただし、Kは当然平日は仕事ですから昼間はE子さんだけで、小学生の子供は学校にいっています。

それまでは、あまり話したこともなかったのでわかりませんでしたが、E子さんは明るい性格でなんでも喋るようなタイプで、世間話もいろいろするようになり、こちらから聞いたわけでもないのに旦那と結婚した経緯やら子供のことやら、そこまで聞いてないのにってことまでいろいろ喋ってきて、明るくて面白い人だなぁ?ってゆう印象でした。

E子さんは小柄で美人って感じじゃないんだけど、そこそこルックスは良くて身長差のせいもあって、自分と話すと妙に上目遣いが小悪魔的に見えて、胸元の奥のブラが見えたりして少しドキッとすることが何回かあったけど、こちらも仕事なので特に気にしてませんでした。
ひとつ気になったことは、自分と喋るとき「この人は喋るときにずいぶん近くに寄ってくるな?」ってことぐらいでした。(まぁそうゆう人ってたまにいるし)

そんなある日、リフォームも無事に終わり集金に行ったとき、時期は12月だったので大掃除の話題になって冗談話しも交えて楽しく喋っていたところ、俺の家のキッチンのコンロが汚れていて掃除がめんどくさくて嫌になるwと言ったら、なんと奥さんが「こんど掃除しにいってあげますよー^^」なんてケラケラ笑いながら言ってきました。
まぁ、話しが盛り上がったついでの社交辞令だろうと思ったので、こちらも「お願いしますねw」と言って話しはそれで終わりました。

その晩、家でひとりで軽く酒飲んでテレビを見てると携帯が鳴りました。
知らない番号だったので「誰だろう?」と思いながら電話にでてみると、なんとE子さんでした。
携帯の番号は教えてないのに変だなぁと思ったけど、なんか急用かなと思い「どうかしました?」と聞くと
E子「あ、キッチンの掃除いついったらいいですか??」(少しテンション高い・・・)
俺「え?は?」
 社交辞令だと思ってそんな話し自体すっかり忘れてた俺は「???」でした。
E子「もぅ?今日言ったばっかりじゃないですか?ww」
 あれ?マジで言ってたんだ・・・
俺「あ?ほんとに掃除してくれるんですか?w」
E子「やりますよー!こっちもお世話になってますから?(ケラケラ)」
 ん?・・まぁ掃除はめんどくさいし好意に甘えてみるか。
俺「じゃあ今度の日曜とかなら家にいると思いますけど・・・」
E子「はーい!わかりましたー。じゃ日曜日ね!」
俺「はい・・・」
E子「じゃ行く前に電話しますね?^^」
E子「あ、これ私の番号なんで登録しといてくださいねー^^」
俺「あ、はい、よろしくです・・・」

これはなんだ?
たしか今度の日曜はKは朝から仕事入ってると言ってたし、一人暮らしの俺の家にキッチンの掃除に来る・・・
もしかして・・・
いやいや、考えすぎ?w
あ、子供も学校休みだから一緒に連れてくるかw
ま、あまり深く考えないようにしよう・・・

そして日曜日。
午前10時半過ぎ、携帯が鳴りました。E子さんです。
E子「おはようございまーす!E子ですよーw」(良く笑う人だw)
俺「あー、はい、おはようございます」
E子「あれ?寝てました??」
俺「いや、起きてますよー」(実は前日飲み会で寝てました・・・)
E子「よかった?^^じゃこれから向かいますねw」
俺「あ、は、はい」

15分後
子供に出すお菓子とかジュースとかあったかな・・・戸棚や冷蔵庫をガサガサやっていると・・・
ピンポ?ン♪ピンポ?ン♪
「はやっ・・・」とりあえずドアあける
E子「どーも?^^あ、車そこに駐車しちゃったけど平気?」(めっちゃ笑顔・・・)
俺「あ、大丈夫だと思うよ」
E子「おじゃましまーす!」
俺「あれ?お子さんは??」
E子「おばあちゃんの家で遊んでますよ」(さらっと、そしてアッケラカンと)
俺「え?あ、じゃあどーぞ」
 ひとりで来たのか・・・
 これってもしや・・・いやいや・・・ないない 考えすぎ^^;

E子はキョロキョロと部屋を見回したあと普通に居間のソファーに座りました。
E子「意外と綺麗にしてるじゃないですかー。掃除の必要ないんじゃない?w」
俺「そーでもないですって^^;」
 って、なんかくつろいでない?
 掃除しにきたんじゃ?・・・
俺「とりあえずコーヒーでも飲みます?」
E子「はい!うれしー^^」

 
ん?なんかいつも見るE子さんと雰囲気違くないか?・・・
いや、確実に違う!・・・
いつもとメイクが違う・・・
スカート履いてる(いままでジーンズしか見たことない)
しかもけっこう膝上でタイト!
さずがに冬場なので薄着じゃないけど胸元はゆるい・・・
そしてなんとなくいい香りがする・・・

俺「あ、そうだ、キッチンはこっちです。けっこう汚れがすごくて^^;」
E子「そんなことより、こっちに座ってもっとお喋りそましょうよ^^」
 そんなことって・・・コンロの掃除しに来たんじゃ?・・・
E子「掃除はコーヒー飲んだらやりますからぁ?」(なんだこの微妙なウッフン声は・・・)
俺「あ、はい・・・ほんとに掃除にきてくれたんですか??w」
E子「しますったらぁ?w」
俺「お子さんもいっしょに来ると思ったんですけど」
E子「・・・」
 沈黙・・・
俺「???・・・」
E子「Yさんて鈍いんですね・・・」(めっちゃ目を見てる)
俺「は?」
E子「私、好きなんです」
俺「掃除がですか?」
E子「違いますよ!」(ちょっとムッした・・・)
 ???
E子「好きになっちゃいました。Yさんを」
俺「え?何言ってんですか?^^;」
E子「だから?Yさんを好きになっちゃったんです^^」(小悪魔的笑顔・・・)
俺「いやいや、ありえないでしょw」
E子「私のこと嫌いですか?」(なんすかこの上目づかい・・・)
俺「嫌いとか好きとかじゃなくて・・・」(軽く混乱・・・)
E子「じゃあ好きになってください」(もう視線外しません・・・)
俺「・・・」
E子「私じゃダメですか?」
 近くで見ると意外と色っぽい・・・
 いや!ダメでしょ!この人はKの妻・・・
俺「なんか嫌なことありました?Kと上手くいってないとか?」
E子「旦那とは仲いいですよ。昨晩もしましたから」(キッパリ)
 って、そこまで訊いてません^^;
E子「でもYさんが好きになっちゃったんです。しょーがないんです」
 座ってる位置がいつの間にか近い!
俺「まずいよ・・・Kは友人なんだから」
E子「わかってますけど、大好きになっちゃたんだからどうしようもないんです」
 さらに体が接近してきた・・・
俺「ダメダメ、悪いけど今日は帰ってください」
E子「じゃあこうしましょう。私とふたりで会ってるときは旦那のこと忘れて」
俺「いやいや、ふたりで会わないから」
 必死にお断りする俺・・・でもE子の顔が妙に色っぽい・・・あれ?俺ドキドキしてる
 E子の白いタイトスカートが少し上がってきて黒いストッキングがエロい・・・
E子「私、この前からずっとさりげなくアピールしてたのにYさん全然気づかないし・・・」
俺「普通気づかんでしょ。友達の奥さんなんだから」
E子「ずるい!あんなに世間話のときは気軽に喋ってくれたのに」
俺「世間話はするでしょー^^; 知らない人じゃないんだからw」
E子「私の胸元チラチラ見てたし」(さらに上目づかい)
 げ。。。ばれてた。。。
俺「それは・・・俺もバツイチだしE子さんいつも胸元あいた服ばかりだったし・・・」
 って、今もじゃん!赤いブラジャーだ・・・
E子「あ。今も見たでしょ!」(さらに体をくっつけてきた)
俺「見てないって」(見たけど・・・)
 E子が接近したもんでいい香りが・・・
 え?俺の腕に胸 あたってます???
俺「とにかくこんなのダメですって。今日はもう・」
 と言い終わるまえに
 サッと抱きついてきました! え!? あ? 
E子「大好きです!」
 混乱!困惑!でもいい香りがたまらん!
 で、俺が体を離そうとして手を動かした瞬間!
 なんとソファーに座っている俺の両足の上にまたがってきました!
 E子のスカートはめくれあがり黒いストッキングの太ももが露わ・・・・
E子「チューしてください」
 目の前にE子の顔・・・さっきよりさらに色っぽい!
 俺、押し返すが離れない・・・
E子「Yさん・・・」
俺「え?・・・ちょっと降りて・」
E子「Yさん、大きくなってるよ」
 げ!!しまった!実はさっきから少し・・・情けない・・・
 あ、ダメだってさわっちゃ!と思ったら瞬時にさわられた!
 ジーンズの上からだけどビクッと反応しちゃう俺って・・・
 かなり気が動転!どおしよう。。。早くなんとかしなくちゃ
 と思った瞬間!E子の唇が俺の口に!!
俺「ウグッ・・・やめっ・・・」
 E子の抱きつき力がさらに強さを増します。
 厚いセーターみたいな服だけどE子の体の感触が、そして太ももにはE子の柔らかい尻の感触が・・・・き、気持ちいい・・・

 
 確実に理性がぶっ飛びました・・・
 もう限界っす!
 頭まっしろ・・・

 軽く抱き寄せました・・・
 E子の舌が入ってきます・・・
 受け入れました・・・入れ返しました・・・絡めました・・・

 気持ちいい! 何年ぶりの感触か(苦笑)

そのあとはもう自然の流れです。
俺は野獣w
寝室に移動して立ったままE子を脱がせます・
セーター、スカート、黒いキャミソール・・・
E子は上下そろいの赤に黒のレースが入った下着です。(勝負下着??)

部屋はレースのカーテンだけ閉めてありました。
E子「部屋、明るいままでいいんですか?」
 興奮してたせいかあまり聞こえませんでした。
 我を忘れてE子の下着姿をじっくり見ていると
E子「あんまり見ないでくださいね。妊娠線すごいし・・・」(微笑)
 俺は無言でカーテンを閉めました。
 まだ昼間なので閉めても多少は明るいです。
 そしてE子を立たせたまま下着を全部とりました。
 胸は、はっきり言って大きくありませんが、ツンとしてかわいらしい感じです。
 下に目をやると濃い目のヘアが逆立っています。
E子「あんまり見ないでって言ってるのに?聞いてないでしょw」
俺「あ、ごめん・・・」
E子「こうゆうのが好きなんですか?」
俺「え?」
E子「女の子を立たせたまま先に全部脱がせるの」(さらに色っぽい微笑)
俺「いや・・・べつにそうゆうわけじゃ・・・」
E子「私だけ裸んぼうだし?」
俺「あ、ごめん・・・」
E子「あやまってばっかりw」
 俺が脱ごうとするとE子が俺の手をつかんでやめさせました。
 そして抱きついてきてキス・・・かなり濃厚・・・
 俺はE子のあそこに手を伸ばしました。
 こんなに濡れるのか!ってほど濡れてます。
E子「あっ・・・ちょっと待って・・・」と少し言って腰を引きました。
E子「Yさんの全部脱がしてあげるからw」

 速攻で脱がされパンツ1枚・・・
E子「うわ?・・・」
俺「え?」
E子「大きい?^^うちの旦那の倍ぐらい!」
 恥ずかしい・・・
 そこで少し我に返りました。
 (あ、E子はKの奥さんだった・・・)
 友達であるKの顔が浮かびました。(Kは勃起してもチンコ小さいのかぁ)
  って違う!
 俺は何してんだ!いま俺はKを裏切ってるんだ・・・
 そう思ったら最高MAXだった俺のモノが少しだけ萎んだ気がしました。
E子「あれ?もしかしてKのこと考えちゃった?ごめんね、旦那とか言っちゃって」
俺「いや、あ、うん・・・」
 しばし沈黙・・・
 頭の中の天使と悪魔が最終ラウンドでノーガードの壮絶な打ち合いをしている中、俺は立ったまま視線が泳いでいた・・・

E子「Yさん」
俺「ん?」
E子「こっちみて、フフ」
 E子が前にいないと思って後ろを振り返った。
俺「え?」
 
 いつのまにかE子が全裸でベッドに横たわっていた。
E子「いいからそこで見てて」
 
 なにをするのかと思っていたら、E子はこっちに見えるように足を大きく開いてオナニーを始めた!
 あっけにとられて見ていると、E子は左手で小さな胸を揉み、右手であそこをいじり始めた・・・
 正直、女性のオナニーを生で見るのは初めてだった。
 元妻はおろか歴代の彼女たちオナニーなんて見たことない・・・
 当然凝視してしまいました^^;
 (うわ!AVだ)w
 しかもE子の手の動きは一気に早くなり、声も大きい・・・
E子「あん、Yさんの戻ってきてる?」
 え?いつのまにか俺 全裸だ・・・いつ脱がされたんだ・・・
 たしかにMAXでした^^;

 目の前でE子が股を開いて待ち構えている・
 
 もうダメです・・・(K・・・申し訳ない!)

俺「奥さん!」E子に覆いかぶさりました
 E子の体が温かい!
E子「奥さんってwwやだ?ww」
俺「あ、つい・・・」
E子「Eって呼んでよw」
俺「w」

 俺はE子の体を舐めまわし、E子は俺のMAXチンコを弄って離さなかった
 もう我慢なんて言葉は脳裏からすっ飛んだ!
 頭の中ではリングの中央にKOされた天使さん、その横にはチャンピオンベルトを巻いてガッツポーズする悪魔クンw
 E子の異常なまでに濡れまくっているあそこ陰毛をかき分けながら探り、一気に挿入!
E子「ああ?ん!」(かなり大きな声)
 俺は焦る気持ちを押えながらゆっくりと動かした
 少しゆるいかなと思ったが久しぶりの感覚に声を出しそうになってしまった。
 そのまま乳首を舌で転がしながらゆっくりと腰を動かし続けたところで、今度はE子の体を起こして騎乗位のカタチにした。
 E子は小さい声で「気持ちいい」と言ったと思ったら、自ら腰を前後に動かし始めた。
 その動きは急激に速くなり、前後に動くE子の腰つきが視覚的にかなりエロかった。

E子「ああ?ん!Yさん大きい?!」(Kはそんなに小さいのか?・・・)
 E子の腰の動きは止まらない
 俺もかなり気持ちよかったので、たまらず腰を突きあげた
E子「あ!だめ!わたし早いの!そんなことしたら!」
 俺はお構いなしに何度も下から腰を突きあげた
E子「ああ?ん!!だめだめ?!」(この「ああ?ん」がなんとも特徴的でエロい^^;)
E子「いっじゃうぅ?!」(声になっていない・・・)
E子「いっちゃった?・・いっちゃった?・・」(今度は消え入りそうな小声)
俺「やめてあげない!」
 E子は声にならない声を出し、よく見ると口元がらよだれが垂れさがっている。
 俺はいかなかったが一度抜いた。
 E子は俺に覆いかぶさり身を預けてきた。とゆうより全く体の力が抜けてしまったようで動けない。
 ものすごい呼吸になっていてE子の腹が波打っているのが伝わってくる。

 放心状態で何分ぐらい経過しただろうか・・・E子の呼吸が回復した。
E子「こんな気持ち良かったの初めてかも^^Yさん大きいんだもん^^」
俺「そう?そんなことないよ(照)」
 そう言われれば昔ナースの彼女さんに「今まで見た中で一番デカい」って言われたことあったっけw(自慢してスイマセン^^;)
 ※でも残念ながら仮性です^^;(カミングアウトしてどーするw)

E子「Yさん、まだイッてないよね?」
俺「あぁ・・・まぁ・・・ごめんね」
E子「また謝ったww」
俺「・・・」
E子「私が早いから?、ごめんね。旦那にもよく言われるしw」
俺「旦那・・・」
E子「あ、ごめん!また言っちゃった」
俺「いいよ」
E子「じゃあ今度は私が気持よくしてあげるから^^」
 返事をする間もなく俺のものを握ってきました。
 もう、なされるがままです。
 ってゆうか、なんか生温かい・・・
俺「あっ・・・」
 なんとも言えないいやらしいフェラ・・・
 風俗でも経験したことないような、いろんな舐め方してきます・・・
俺「あんまりやると出ちゃうから・・・」(先っちょが熱い!)
E子「出すためにやってるんですけど?ケラケラ^^」
 ジュブジュブ バフォ・・・今度は音を立てて・・・
俺「あぁ・・・」(気持ち良すぎ!)
E子「へ?、Yさん、声だすんだ^^」
俺「・・・」(超恥ずかしい・・・)
E子「フフ^^我慢しないで出してね^^ぜんぶ飲んであげますから^^」
 (飲んであげますから)って敬語がエロい--;
 今日は何度も理性が吹っ飛びますw
 小柄なE子の体を持って移動させて69の態勢にしました(目の前にアレが・・・)
E子「こら?、Yさ?ん、意外とエッチなんですね?w」
俺「いちおう男子なのでw」
E子「ですよね^^」(敬語がヤバイ^^;」
 E子のアソコが目の前で丸見え・・・
 陰毛は濃かったがアソコとアナルの廻りはほぼ生えてない・・・
俺「E子さん、毛ぇ処理してるの?」(あれ?俺ってこんなセリフ言うキャラだっけ^^;)
E子「え?・・もう?!ヤダァ?!ないしょ^^;)(してるなw)
E子「あまり見ないでください?、私出産してから変なカタチになっちゃったから^^;)
 (へー、そんなことあるんだー???言われてみればビラビラがアンバランス?)
 (そんなにたくさんの人のを見たことないからよくわからんが・・・)
俺「綺麗ですよー」(くどいけど、俺はこんなこと言うキャラじゃなかった^^;)
E子「ヤダァもう?!・・・エイ!」
俺「ひゃっ!!」
 いきなりアナルを指で刺激されました・・・
E子「あ、また声でたw」
 やめてください・・・
E子「Yさんの感じるとこ発見?^^」
俺「感じてないから^^;いきなりだったからちょっと。。。」(少し感じたけど^^;)
E子「はーい、じゃあYさん、お馬さんやったげる?」
 ??お、お馬さん?? なんですか?それ?
E子「いいからお姉さんの言うとおりになりなさ?いw」
 オネーサンって・・・完全にE子のペースだ。。。あ、最初からか^^;
E子「あ、お馬さんとカエルさん、どっちがいいですか?」
 ??カエルさん??なに?なに?普段Kとどんなプレイしてんだ???
俺「どっちでも・・・」
E子「じゃあまずはお馬さんね?^^、四つん這いになってみて^^」(まずはって^^;)
俺「え?やだよ・・・恥ずかしい」
E子「いいから早く?!」
 もうどーにでもしてくれ^^;
俺「こう?」(まさに四つん這い・・・)
E子「そーそー。お尻丸見え?^^」
 うう・・・恥ずかしさMAX
 って!うわーーー・・・なんだ!この天にも昇るようなこの感覚!!
 これがアナル舐めってやつ??
 腕の力が抜けて突っ伏してしまう・・・
 さらにE子の舌使いがエスカレートして・・・
 あぁぁ・・・気持ちよすぎる・・・もういつ死んでもいい!
俺「あぁ。。。汚いからダメだってば!」(声を絞り出す・・・)
E子「え??気持ち良くない?やめようか??」
俺「スゴイ気持ちいいです・・・やめないでください。。。」(言っちゃった・・・)
E子「あら?やっと素直になったね?w」
俺「んぐぅ・・・」(マジで死にそうに気持ちいい!)
 E子の舌先がまとわりつくように押し込まれてきます・・・
E子「どお??」(いたずらっぽく)
俺「ほぇぇ・・・」(声にならない・・・)
E子「ここYさんの弱点だねw声出していいからね^^」
 もう死にそう・・・
E子「Yさんの穴って舌触りがいい!」
 そんなとこに舌触りとかあるのか!?
 うわ!
 E子は舐めながら手でタマを揉んできました・・・さらに天に昇っていく?!!
 そして次はモノを握ってシゴき始めました・・・天の果てはまだあった^^;
俺「うぅぅ!出る!!」
E子「あ、まだだよ!待って!」(なぜ??)
 E子が手も舌も離したけど時すでに遅し・・・
 出ちゃいました!出しました!これでもかってゆうくらい大漁、いや大量に。。。
 こんなに出たのは中学1年のときに家でたまたま見ちゃった姉の全裸をオカズにしてオナニーしたとき以来かも!(って、ねーさんゴメンナサイ^^;)

E子「あ?あこんなに出しちゃった?!」
俺「・・・(ハズカシイ)」(けど最高に気持ち良かった^^)
E子「もぅ?飲んであげるって言ったのに?wケラケラ」
 もうぐったり・・・
 でも今まで生きてきた中で最高に心地良いぐったり感^^

その後のことは正直あまり覚えてません^^;

たしかE子に「もう1回しよ」とか「キッチンでしよっか」とか「お風呂でしよーよ」とか言われたような気がしますが、グロッキーだったのでしなかった気がします^^;

この日はこれで終わりましたが、翌日からメールと電話がかなり頻繁に来ました。

後日談もあのですが、需要があったらまた書きます。
拙い文章で申し訳ありませんでした。(以上、すべて盛ってない事実です。)

修羅場にならなかった悪戯

結果的に仕返しに失敗したんでスレ違いだと思うが、その辺は容赦してくれ。
少しキャラを強調してあるが、おおむね実話。まあ、ネタ認定は自由だけどな。

親戚に「ゲンさん」というオジさんがいた。

うちの父より少し若い。長いこと「お父さんの従兄弟だよ」と聞かされてたが、
父の異母弟…つまり祖父が生前、愛人に生ませた子だと、ずっと後になって知った。
母親(祖父の愛人)が早くに亡くなり、幼い頃から本家で育てられたが、
義務教育を終えるとすぐ働き始め、夜間高校を経て職人になったそうだ。

とにかく破天荒というかムチャクチャな人物だった。

本家の仏壇は仏像の代わりに仏画を飾ってあるんだが、ゲンさんは高校時代、
法事の時に悪戯でその仏画を「春画」と入れ替えたりしたらしい。
働き始めてからも、親方と大喧嘩して職場を飛び出した後、どこで捕まえたのか
カエルを数百匹だか数千匹だか親方の自宅にぶちまけた、という話も聞いた。

それ以外も素行に問題が多かったようで、俺から見たら面白くていい人だが、
親戚の中ではちょっと…というか、かなり浮いた存在だった。

俺の父は地元の大学を卒業後、実家を出て都会で就職したんだが、
年に1?2回、家族で本家に行くと、どこからともなくゲンさんが「よぉ!」と現れる。
いろんな遊びも教えてくれたし、バイクの後ろにもよく乗せてくれた。

本家から少し離れた納屋みたいな自宅にはエロ本やエロ漫画が山のようにあって、
思春期の俺に「存分に読んで、存分にセンズリこけよ!」と見せてくれた。
大酒のみでずっと独身だったけど、親戚の中じゃ一番心を許せる人だったな。

夏休みや正月に本家へ行くのは、ゲンさんに会えるんで楽しみだったが、
あの家には憂鬱の種もあった。本家の奥さんだ。

伯父(父兄弟の長兄)のお嫁さんに当たる人で、そこそこの名家出身。
嫁いで来た頃は地区でも評判の美人だったそうで、確かにキレイな人ではある。
ただ、箱入り娘で若くして結婚したせいか、世間知らずなワガママ奥様。
プライドも人一倍高く、俺の両親ら分家の面々をあからさまに見下してた。

その辺は俺より両親の方がいろいろ嫌な思いをしたんだろうが、
うちの父の勤め先を「○○さんが就職するまで聞いたことなかったのよ?」と
聞こえよがしに言われると、子供心にかなりカチンときた。

従兄弟のタクと比較されるのも嫌だった。本家の一人息子で俺より1コ下。
勉強は抜群にできたみたいだし、奥さんにすれば自慢の息子だったんだろう。
親戚が集まるとタクがいかに優秀か、嫌になるほどひけらかした後、
思い出したように「ところでカズ君(←俺)はどうなの?」と振ってくる。
「いやあ、うちのは出来が悪いから」と言う父の顔は、いつも引きつってた。

タク本人は本ばっかり読んでるおとなしい子で、それほど嫌な奴でもない。
ただ、行き過ぎじゃねえかと思えるほど母親に溺愛されたせいか、
極度のマザコンで、何をするにも気の強い母親の言いなりだった。

当然というか、この本家の奥さんとゲンさんは折り合いが悪かった。

奥さんにすれば夫の異母弟に当たるわけだが、親戚の集まりでオバさんたちに
「あんなのがいると親戚中が迷惑するのよねぇ」と大声で愚痴ったりする。
ゲンさんは本家に出入りするとき、正面玄関じゃなく勝手口を使ってたが、
あとで聞くとそれも奥さんの「強い希望」だったそうだ。

ゲンさんは基本的に何をされても飄々としてたが、内心思う所があったみたい。
餓鬼だった俺が奥さんの言葉で嫌な思いをしてふくれっ面してると、
そっと隣に来て「あのババア、いつか仕返ししてやろうな。ヘヘっ」と笑った。

俺が大学に入った年の夏、本家で祖父の七回忌の法要があった。
毎年の法事は両親だけが行ってたんで、親戚が一堂に会するのは久しぶり。
オジさんやオバさんたちにも、もちろんゲンさんにも合格を祝ってもらった。

ただ、タイミング悪くというか、従兄弟のタクも同じ年に大学へ入学。
奴は現役でT大に合格し、俺は一浪で三流私大に滑り込んだわけだ。

案の定、本家の奥さんの息子自慢は頂点を極めた。
会う人ごとに「おほほほ、うちのタクちゃんがねぇ?♪」と鼻高々。
それだけならいいんだが、やっぱり俺が比較対象物に持ち出された。

「そういえばカズ君も合格したのよねぇ? おめでとう」
「あ、ありがとうございます」
「うちのタクちゃん、追いついちゃったわねぇ?♪」
「はは…、追いつかれちゃいましたね」

親戚一同がそろった場だ。ちょっとムカっときたが、まあ覚悟はしてた。

「そうそう、カズ君が入ったの、何て大学だっけ?」
「ええと…(小さな声で)○×大学です」
「(大きな声で)○×大? 頑張ったわねぇ。オバさん聞いたことないわぁ?」

そりゃね、地元の奴か近郊の受験生でもなきゃ知らない大学ですよ。
思わず握り拳に力が入ったが、これから法事なのに変な態度も取れない。
修羅場スレ的には俺の父親あたりが「義姉さん、それは言い過ぎですよ!」と
立ち上がるところだが、両親とも恥ずかしそうにうつむくだけだった。

まあ、奥さんにすれば別に俺に恥をかかせるのが目的じゃなく、
タクの優秀さを自慢するダシに使っただけなんだろうが、それでもちょっと酷い。
ムカムカしながら寺に向かう途中、法事なのになぜか平服のゲンさんが
俺の肩を抱いて「カズよぉ、今晩、仕返しだぜぇ、仕返し。へへっ」と笑った。

法要は無事終了。本家の広間に親族が集まり、夕食から宴会に突入するのが恒例だ。
大人だけでも十数人、餓鬼も入れたら20人以上だから結構な規模になる。

本家の奥さんからなるべく離れて親戚のオジさんたちと談笑してたら、
子供らと同じ席にいたゲンさんが、赤ら顔でフラッと傍に来て俺に耳打ちした。

「カズよぉ、タクが潰れるまで飲ませろ」
「タクに? なんで?」
「いいから! あいつ全然飲めねえから」
「う、うん、分かった」
「ビールじゃなくて日本酒と焼酎な。あと、おめえはあんまり飲むなよ」

そう言うとゲンさんは子供らの席へ戻る。うちの両親を含め親戚の大人には
ゲンさんと距離を置く人が多いが、不思議と子供たちには人気があった。

見回すと、タクは本家の奥さんの隣にいる。ほとんど見せ物だ。
こっちの席に呼んで飲ませたら、ゲンさんが言った通りすぐ真っ赤になった。

宴会は基本的に「タクちゃんT大現役合格、すごいねぇ!」の流れだから、
他のオジさんたちも「めでたいねえ。まあ飲んで飲んで」というノリ。
もともとおとなしい性格に加え、祝賀ムードもあって断りづらかったらしく、
タクはヘロヘロになりながら必死で杯を傾けてた。

夕方に始まった宴会は夜更けまで続き、子供らと女性陣は客間へ引き揚げ。
いくら本家が広くてもこれだけの人数を寝泊まりさせる部屋はないわけで、
広間の隅に布団が積み上げられ、大人の男はその辺で雑魚寝するのが恒例だ。
俺も大学生になって正式に大人扱いというか「宴会で飲める要員」と認定され、
寝場所も客間から広間での雑魚寝に「昇格」した。

深夜、飲んでる大人も減り、そろそろ俺も…と思ってたら再びゲンさん登場。
俺に「カズ、大丈夫か? ちょっと来い」と耳打ちする。
ついて行くと、広間から襖1枚隔てたスペースで本家の奥さんが丸まって寝てた。
一応ホスト(ホステス?)側だし他の女性陣が引き揚げた後も広間に残ってたが、
そういやちょっと前から姿が見えなかった。寝たのかと思ってたけど…。

「おい、運ぶぞ。手伝え」
「え? う…うん」

言われるまま、奥さんの体を2人がかりで持ち上げる。細いから案外軽い。
そろそろと運んだ先は、客間でも夫婦の寝室でもなく、2階の子供部屋だった。
部屋の主のタクはまだ広間だから無人。奥さんを抱えてベッドに横たえる。

「脱がすぞ。カズは下な」
「えっ!? ゲンさん、なに言って…」
「シーッ! いいから。絶対起きねえから」

奥さんは法要じゃ正装だったが、ちょっとお洒落な普段着っぽい服に着替えてた。
唖然とする俺の前でゲンさんは手早くブラウスのボタンを外し始める。
なんだか勢いに押され、俺もスカートのホックを外しジッパーを下ろした。

奥さんは早くに結婚したんで当時40歳くらい。うちの母より5?6歳若い。
見事にくびれが消え去った母と対照的に、余分な肉の少ない均整の取れた体だ。

結構飲んだらしく、白くてきめ細かな肌がうっすらピンクに染まってる。
体も肌も、女子大生並みとは言わないが、年の割に張りがあってキレイだ。
もともとスタイルが良い上に、結婚後も頑張って維持してるんだろう。

「下着もいくぞ。カズは下な」
「ゲンさん、やっぱマズいよ。起きちゃうよ」
「大丈夫、大丈夫。そら、いくぞ」

奥さんの上体を起こして器用にブラジャーのホックを外すゲンさん。
さすがに躊躇したが、もういいや、という感じで俺もパンティーに手をかけた。

2人がかりでこれだけゴソゴソやっても、奥さんは少し眉をしかめただけ。
いくら飲んでても、起きるだろ普通。ちょっと尋常じゃない感じがする。
睡眠薬か導眠薬か知らんが、酒に何か仕込んだのか? 小説じゃあるまいし…。
あとでゲンさんに聞いても「へへっ」と笑うだけで教えてくれなかった。

奥さんの裸は美しかった。そこらの熟女AVに出てくる女優より全然キレイ。
俺、彼女は同い年だし熟女趣味は全然なかったが、この奥さんなら余裕でイケる。

細い割に胸が大きいな、と前から思ってたが、実物はDくらいありそうだ。
そこそこ張りを保ったオッパイに、ちょっと色が濃くて可愛いらしい乳首。
ウエストはくびれ、うっすら脂肪に覆われた尻から太股のラインも見事だった。

奥さんが「うう?ん」と言いって体をよじらせると、逆三角形の陰毛が揺れる。
俺もそこそこ飲んでたが、見てるだけで股間がパンパンに腫れ上がった。

でもゲンさん、奥さんをどうするつもりだ? まさか昏睡レイプ?
いくら大好きなゲンさんでも、いくら嫌な本家の奥さんでも、それはダメだろ?
誘われてもヤらないし、ゲンさんがヤろうとしたら全力で阻止する!

勃起させたままじゃ説得力ゼロだが、そんなことを思ってると、
ゲンさんが「よっしゃ、広間に戻るぞ」と俺を部屋から連れ出した。

広間では親戚全員が既に撃沈し、隅に敷いた布団やその辺で雑魚寝してた。
ゲンさんは真っすぐ従兄弟のタクの所へ。律儀に最後まで付き合ってたらしく、
酒瓶の間で体を丸めて寝てる。いくらマザコンでも寝相まで親子同じって…。

「ほら、運ぶぞ。カズは脚持て」
「う、うん…」

タクは小柄で華奢だが、さすがに奥さんより重い。泥酔してもまだ飲ませたから
小心者の俺は「急性アルコール中毒にでもなったら…」と内心ヒヤヒヤだったが、
とりあえず大丈夫そうだ。ただ、酩酊状態で完全に意識を失ってるみたい。

2人がかりでタクを運んだ先は、やっぱり2階の子供部屋。
ベッドでは熟睡状態の奥さんが、全裸で穏やかな寝息を立ててる。

「よーし、こいつも脱がすぞ」
「ええーっ!? ゲンさん、なに考えて…」
「いいからいいから、言われた通りにしろ。へへっ」

ゲンさんは嬉しくてたまらないという表情だった。夏場だから親子とも軽装。
スラックスとシャツを脱がせ、トランクスを下ろすとすぐ真っ裸だ。
タクのチンコを見たのは子供の頃、一緒に風呂に入って以来だが、そこそこ立派。
ただ、当たり前だが柔らかいままで、先っぽの半分くらい皮に包まれてた。

「さあ、オネンネだ。脚持て」
「えっ…だって」
「あと1人くらい乗るだろ。ほらっ」

奥さんの体を向こう方にずらし、ベッドの空いたスペースにタクを横たえた。
ベッドは広めのシングルで、2人乗せるとどうしても体が一部重なってしまう。
作業しながら気が気じゃなかったが、母子とも全く起きる気配がない。

「まずはお乳でも吸わせてやるか。こいつ、ママのオッパイ大好きだから」

ゲンさんがタクの体を少し下に動かし、奥さんの胸の位置に顔を置く。
頭をつかんでタクの口を乳首に当てると、しばらくムニャムニャして口に含んだ。
もちろん酩酊状態だから舐めたり噛んだりするわけじゃないが、
やがて本能なのか、無意識のまま軽くチューチュー吸い始めたのには驚いた。

奥さんは相変わらず熟睡中だが、胸を吸われながら時おり眉を動かし
小さく「ううっ…」と呻いたりしてる。悪い夢でも見てるんだろうか…。

「今いちだなー。やっぱりポコチンのお世話か」

ゲンさんはブツブツ言いながら、今度はタクの体を枕の方へ少し移動。
奥さんの拳を開げ、タクのチンコをつかませる。見てるだけでドキドキする。
これでチンコが反応したら面白いんだが、さすがにそれはなかった。
2?3分も握ってただろうか、奥さんが寝返りを打ってチンコを離す。

「う?ん、どうせなら食わせてやろう。カズ、手伝え」

腕組みしながら構図を練る姿は、まるで絵描きか写真家みたいだ。
2人がかりでタクの体を抱え上げ、頭と足を反対向きにして横たえる。
向かい合うように体の角度を調整すると、ちょうど親子で69してる格好だ。

この辺になると俺も、相変わらずビビッてたが、なんだか楽しくなってくる。
途中、タクが「うう?ん」と言いながら薄目を開けたんで焦りまくったが、
意識が朦朧としてるのか、ムニャムニャ言ってまた夢の中へ戻って行った。

2人の身長差はそれほどないから、互いの顔の真ん前には相手の黒々とした陰毛。
まず、奥さんの頭をつかんで口元にチンコを近づけたが、
唇を付けるだけで舐めたり咥えたりしない。まあ、当たり前といえば当たり前か。
頬を押さえて半開きの口に突っ込んだら、一瞬だけ亀頭を浅く咥えたものの、
すぐ眉をしかめて顔を背けた。包茎だから臭いが強かったのかもしれない。

今度は奥さんの両脚を広げ、太股の間にタクの頭を挟むように固定する。
奥さんの陰毛は薄めだったから、開脚すると微妙な色合いのアソコが丸見え。
激しく興奮して「ブチ込みたい!」という衝動に駆られたが、そこは我慢した。
タクはピンクのアワビを鼻先に押し付けても「う?ん」と唸るばかり。
やっぱり臭いが強かったのか、眉をしかめて顔を背けた。

しばらく眺めた後、ゲンさんが「やっぱスタンダードかなぁ」とポツリ。
俺に指示してタクの体を元の向きに戻すと、奥さんの開いた両脚の間に据えた。
ちょうど正常位みたいな体勢だが、2人は重なるというより向き合う感じ。
奥さんが片脚の上にタクを乗せ、腰のあたりを両脚で挟む格好だ。

ゲンさんの額に汗が浮き出る。こんな真剣な表情、今まで見たことない。
仕上げとばかり、タクのチンコを奥さんのアソコにあてがうように微調整する。

「よっしゃ、完成!」

ゲンさんが満足した表情でベッドから離れた。俺の隣で腕組みして立ち
出来ばえを確認する様子は、やっぱり「アーティスト」のたたずまいだ。
ちょうどその時、運良くというか運悪くというか、ベッド上の2人が動き始めた。
やばい!目を覚ましたか、と逃げ出そうとした俺をゲンさんが引き止める。

どうやら奥さんが寝返りを打とうとしたようだが、片脚にタクが乗ってて動けない。
しばらくモゾモゾした末、タクに覆い被って抱き締めるような体勢になった。
タクはタクで「う???ん」なんて言いながら、奥さんの体を抱き返す。

互いに抱き枕にしがみついてる感覚なのか、2人とも幸せそうな寝顔。
タクは豊かなオッパイに顔を埋めてたが、寝ぼけてるのか無意識なのか、
やがて目の前の乳首をチュパチュパとしゃぶり始めた。何だかうらやましい。

下半身はというと、母の割れ目にチンコを擦りつけるようにゆっくり動かしてる。
もちろん、ガンガン腰を使ってるわけじゃなく「寝相」の範囲内の動きだが、
背中側から見るとタクが母親に挿入して腰を振ってるように見えなくもない。

奥さんも息子の頭を愛おしそうに抱き締め、合わせるように腰を動かし始めた。
気持ち良いのか、タクにしゃぶられた乳首はかなり大きくなってるみたいだ。
俺は『うわぁ、何だよこれ』と思いながら、興奮で喉がカラカラになった。

「ほらカズ、見てみろよ」

角度を変えて覗き込んでたゲンさんが、ニヤニヤして俺を呼んだ。
同じ場所に行って覗くと、2人の体に挟まれたタクのチンコは完全に勃起。
さっきまで半分皮に包まれてたピンクの亀頭が、ニョッキリ顔を出してる。
寝ぼけ状態の「素股」で刺激されたのか、エロい夢を見てるのかは分からない。
奥さんの呼吸が心なしか荒くなってるように感じたのは、たぶん気のせいだ。

「さ、そろそろずらかるぞ」と、ゲンさんが俺を促した。

「えっ、このままだとマズいんじゃ…」
「大丈夫! めったなことじゃ、ズッポリ入ったりしねえよ」
「でも…」
「気にすんな。そのうちどっちかがベッドから落ちて起きるだろうよ」

いずれにせよ、この部屋に居座っても意味ないどころか危険なのは確かだ。
俺は2人に布団をかけると明かりを消し、ゲンさんに続いてそっと部屋を出た。

もう夜中の2時をとうに回ってる。田舎の夜は本当に暗い。
広い本家宅には、広間で雑魚寝してるオジさんたちのいびきだけがこだましてた。

「よっしゃ、俺は自分ちに戻るからよ」
「あ、うん…」
「分かってんだろうが、連中が起き出すまで子供部屋には絶対入んなよ」
「うん、分かってる…」

そう言い残すと、ゲンさんは勝手口を出て家路に就いた。
俺はどうしようかと思ったが、とりあえず広間に戻って横になり目を閉じた。

中途半端に飲んで眠りが浅かったのか、それともやっぱり緊張してたのか、
目が覚めたのは夜明け前。外が何となく白み始めたくらいの時刻だったと思う。

「きゃ??????????????????????っっ!!!!!!!!!」
と悲鳴が響き、ビックリして起きた親族一同が何だ何だと子供部屋に集まる
…という期待した展開には、まだなってないようだ。

とんでもないことした、という思いはもちろん頭の隅に残ってたが、
ここまでくると俺も、人生最大の悪戯にワクワクする気持ちの方が勝ってた。

朝起きたら親子が素っ裸で抱き合って寝てるわけだ。どんな顔するんだろう。
いや、朝まで待つことないか。シングルベッドに2人寝かせてるんだし、
ゲンさんも言ってたけど、どっちかが床に落ちて起きるかもしれない。
冷房はつけてあるが夏だ。2人一緒だと寝苦しくて目が覚める可能性もある。

それに2人ともかなり飲んでたから、トイレに起きたって不思議じゃない。
いっそタクが寝ゲロでも吐いてパニックになったら、それはそれで面白いかも。
考えると居ても立ってもいられなくなる。俺は広間を抜け出すと2階へ上がった。

子供部屋の前で様子を窺ったが、中から物音は聞こえない。まだ寝てるのか?
それとも目を覚ましたけど騒がず、奥さんだけそっと夫婦の寝室へ移ったのか?
ドア前の廊下に腰を下ろすと、また強い眠気が襲ってきた。

座ったままウツラウツラすること1時間くらい、小さな物音でハッと目が覚めた。
「んっ…」のような「あっ…」のような音というか声。音源は子供部屋だ。
緊張感がピーンと張り詰める。俺はドアの所で耳をそばだてた。
確かに人の声…奥さんとタクだ。2人ともまだ部屋にいるらしい。

ただ、声が小さくて何て言ってるのか全く分からない。会話か寝言かも不明。
モゴモゴ小声で話してるような、「ああっ…」「ううっ…」と呻いてるような。
ミシッ…ギシッ…と何かがきしむ音も漏れてくる。

何してるんだ? まさか…ね…

声のくぐもった感じからすると、2人は布団を被ったままのようだ。
しばらく聞いてると、相変わらず「はああぁ…」「うううぅ…」と意味不明の声。
きしむ音はギシギシ…ミシミシ…とペースが上がったような気もする。

もしかして…いや、それはない。アッハン、ウッフンて感じの声じゃないし。
声みたいに聞こえたのは寝言か寝息。ミシミシ音は寝相のせいかもしれない。
そう思いながら神経は耳に集中。外ではチュンチュンと鳥のさえずりが聞こえる。

やがて2人の声が「あっあっあっ…」「うっうっうっ…」と変化したようだ。
ミシミシもさらにペースアップしたが、どっちもやっと聞こえる程度の大きさ。
イライラして聞き耳を立ててると、急に「ギシッ」と少し大きな音が響いた。
ほぼ同時に「ああ…」「うう…」と親子2人の声。これははっきり聞こえた。

次の瞬間、全ての声がやみ、ミシミシ音も聞こえなくなった。
音がしてたのは30?40分くらいか。もっと長いような、短いような気もする。

静寂は10分ほど続いたと思う。部屋の中から再び声が聞こえてきた。
被ってた布団をはいだのか、さっきより少しはっきりしてる。

「タクちゃん」「ママ」という単語は分かるから親子で会話してるんだろう。
肝心の中身は聞き取れないが、2人とも目を覚ましたのは確からしい。
奥さんが「なんで…」、タクが「だって…」と言ったのも分かった。

やがて「ほら、早く着ちゃいなさい」と奥さんの言葉。これは聞き取れた。
部屋の中でガサゴソと服を着てる気配がする。そろそろ逃げた方が良さそうだ。
俺はそっとドアから離れて階段を降り、広間に戻ると寝たふりをした。

数分後、足音を忍ばせて階段を降りてきたのは奥さんだ。もちろん服を着てる。
広間を覗き込んで様子を窺ってから、そっと風呂場の方へ向かうのが見えた。
俺はというと、期待した大騒ぎにならず、ちょっと肩透かしを食らった気分。
緊張が解けると一気に眠気が襲ってきた。なぜかチンコが激しく勃起してた。

騒ぎを起こして本家の親子に恥をかかせる目論見は失敗に終わったが、
2人が少なくとも明け方まで素っ裸で同じベッドにいたのは確かだ。

叫び声こそ上げなかったものの、目が覚めて死ぬほど驚いたはず。ざまあみろ!
…とは思うが、この手の悪戯って相手の反応が分からないとモヤモヤするよな。
さすがに「どうだった?」と本人たちに聞くわけにもいかないし…。

もっとも、効果が全くなかったわけでもない…気もする。

翌朝、親戚の面々が起き出し、広間に集まってガヤガヤ朝飯を食べ始めた。
本家の奥さんも素知らぬ顔で加わったが、前日と雰囲気が明らかに違う。
口数は10分の1くらいに減ってるし、ハイトーンのキンキン声も抑え気味だった。

従兄弟のタクが静かなのはいつものことだが、昨日まで食事のときは
タクの隣は奥さんの指定席だったのに、この日は親子離れて座った。
そのくせそっと観察してると、時おり親子でアイコンタクトなんかしてる。
親子2人、食事中も食事後もモジモジソワソワ、心ここにあらずって感じだった。

俺の考えすぎかと思ったが、他の親戚も何となく様子が変だと感じたらしい。
何も知らないうちの母親が、奥さんに「どうかなさったの?」と聞いてたし。
奥さんは必死に笑顔を作って「昨日、ちょっと飲み過ぎちゃったかしら」と答えてた。

ゲンさんは朝食に顔を出さなかったが、俺たちが帰る頃にフラッと登場。
俺の頭をポンと叩いて「またなっ!」と送り出してくれた。

期待した騒ぎにならなかったし、不完全燃焼というか消化不良感が残ったのは事実。
「修羅場スレに載せる話じゃねーだろ」という意見もごもっともだ。申し訳ない。

まあ、ネタかどうかなんて、どうせ読んでる人には分からないんだし、
「屋根に上って子供部屋の窓から観察したら…」とか適当に話を作って、
目を覚まして慌てふためく親子の様子を描写した方が面白かったかもしれない。
ゲンさんは「ああいうのは、やるだけやって放っとくもんだ」と言ってたけど。

最後にお約束。関係者のその後だが、これはあんまり面白くない。

あの悪戯を機に、本家の奥さんはすっかりしおらしく…なんてことは全くなかった。
変わった点と言えば翌年に長女…つまりタクの妹を高齢出産したくらいだが、
そんなことで変わるタマじゃない。息子溺愛も高飛車な態度もそのまんまだし、
4年後には俺の就職先を「オバさん聞いたことないわぁ♪」と言ってのけた。
まあ、その頃には俺も引きつった笑いで応じる術を身につけてたけどな。

タクもおとなしいまんま。T大を卒業し今や某大手都銀に勤めるエリート様だ。
奴の就職が決まった時は俺も両親も、そして恐らく親戚全員、本家の奥さんの
「ほほほ、うちのタクちゃんがねぇ?♪」を何度聞かされたことやら。
今じゃ勤め先幹部だかのお嬢さんと見合い結婚して、それはそれで羨ましいが、
新居にも月2回は本家の奥さんが押しかけて身の回りの世話するというから、
お嫁さんも大変だろうな、とは思う。俺には関係ないけどね。

俺はと言えば、本家の奥さんが「聞いたこともない」という小さな会社に就職。
給料は安いが、このご時世、正社員として滑り込んだだけでもラッキーかもな。
大学時代から続いてる彼女と来年結婚する予定。これぞ「ザ・平凡」な人生か。

そしてゲンさん。書くかどうか迷ったけど、七回忌の2年後に急死した。
酔っ払って自宅近くの川に落ちて溺れたそうだ。

本家に駆けつけて、ゲンさんの本名が「玄(たかし)」だと初めて知った。
葬式は大人たちが静かなのに、俺たち餓鬼の世代がワンワン泣く異様な雰囲気。
修羅場スレ的には、本家の奥さんが「死んでせいせいしたワ♪」とか暴言を吐いて
子供たちが制裁を加える流れだが、少なくとも俺たちの前ではそれはなかった。

ゲンさん、今ごろ天国で「へへっ、つまんねーな」とか言ってんだろうな。
ともあれ失敗に終わったかもしれんが、あの悪戯だけは一生忘れないと思う。

嫁の実家で失敗したかもしれない…

少し前、夫婦で嫁の実家に行った時のことだ。
記憶があやふやな部分もあって、少し話を盛ってるが気にしないように。

嫁は21歳の幼妻。2コ下の義弟は都会の大学に通ってる。
実家は「ど」が付く田舎で、だだっ広い一軒家に義両親が2人で住んでる。
資産家でもないが、なんで田舎の家って無駄に広いんだろうな。

義父は49歳で義母は43歳。最近は田舎でも高齢出産が増えてるそうだから、
夫婦で小学校の授業参観に来て違和感ないかもしれん。
そんな若い義両親に「そのうち孫の顔も拝めそうだな」とか言われたら、
なんだか「さっさと娘さんを貰ってすいません!」と申し訳ない気分になる。
まあ、義両親も俺や嫁と似たような年で結婚したんだけどな。

実家では大歓迎された。子供2人が家を出て義両親も寂しかったんだと思う。
結婚半年、メシマズ卒業を目指し奮闘中の嫁と違って、義母の手料理は絶品。
義父はこの日のために用意した高い日本酒を振る舞ってくれた。

マジでいい酒だった。文章力のせいで美味しんぼみたいな表現はできんけど、
辛口なのにスーッと入って来て全身にクーッと染み入る感じ。
酒自体が久しぶりだったこともあって、感動しながら杯を傾けた。

あまり飲めない嫁と義母も「アラ、おいしいじゃない」と気に入った様子。
一升瓶はさっさと空き、男2人は義父が日ごろ飲んでる安い酒に移ったが、
肴もうまいし「もうサイコー!」と、心から楽しい気分になった。

飲んでる途中「おとーさん、この人にあまり飲ませないでよ!」
という嫁の酔った声が聞こえた。ここでいったん記憶が途切れる。

目が覚めたのは明け方くらい。俺はさっきまで飲んでた嫁実家の広間にいた。
隣では嫁がクークー寝息を立ててる。誰が置いたのか毛布と枕もある。

嫁はちょいぽちゃ体型で、ボリュームたっぷりの胸と尻がチャームポイント。
俺は嫁の巨尻に後ろから抱きつき、服の上からFカップをつかんだまま寝てた。
俺のズボンと下着は膝くらいまでずり下がり、チンコさんがコンニチハしてる。
陰毛はカピカピだし、何よりあの独特のすえた臭い…。

『あっちゃ??っ、やっちまったよ…』

俺、日ごろ物静かなタイプに見られるが、実はかなり酒癖が悪かったりする。
といっても他人に絡むとか暴力を振るうとかではなく「奇行」型。
どっかのアイドルじゃないが、酔っ払って公園や路上で全裸で寝てて、
気が付いたら留置場にいた、なんてことも何度かある。

特にスケベ方面は制御が利かず、独身時代は起きたらホテルで知らない女に腕枕
なんて漫画みたいなシーンも一度や二度じゃない。酔いが醒めて意識が戻ったら
男2人、女4人で乱交してて「俺、何やってんだ…」と焦ったこともある。

俺、あっちの能力は人並みのつもりだったが、一緒に乱交した友達に言わせると
飲むと激しさも回数も持続時間も「化け物」に変身するらしい。
バックでハメたまま「いやあ、楽しいねえ??っ」なんてカラカラ笑いながら、
女が失神するまで何度も何度もイカせ続けたり。にわかに信じられんのだが。

俺の方は記憶がほとんど飛んでるわけで、最初は悪い冗談かと思ったが、
嫁にも「あなた、飲んだら…凄いよね」と潤んだ目で言われたことがある。
なんでその能力をしらふで発揮しないんだ、と自分で不思議になるな。

実は新婚早々、その酒癖の悪さで大失敗をやらかした。
町内会の飲み会で酔っ払い、会長夫人(58歳!)の前でチンコを出して
「奥さ?ん、しようよ??」と迫った…らしい。俺は全く覚えてないんだが、

その場でオッサン数人に取り押さえられ、ボコられた上で嫁に引き渡された。
もちろん翌日、会長夫妻には土下座して謝罪。近所の人にも頭を下げて回った。
マジギレした嫁から「外じゃ絶対禁酒!」と厳命されたのは言うまでもない。

そんな俺、嫁の実家で気が緩んだのか、久しぶりに飲んで暴走したらしい。
かすかに残る記憶の断片をつなげ、何をしでかしたか必死で思い出してみる。

嫁の胸をはだけてFカップ乳を吸いまくった記憶はかすかに残ってる。
幼児退行じゃないが、飲むとオッパイが欲しくなって執拗に吸うんだよな。
嫁は乳首が性感帯だから、かなりヨガってたように思う。

それからM字開脚させた嫁の股間に顔を押し付け、ペロペロ舐めた気もする。
鼻と口に陰毛の感触が残ってるから、下着を脱がせてモロクンニしたんだろう。
かなり小便臭かったが、なんかもう必死で舌を這わせてバキュームしてたぞ。

挿入は正常位。いや、巨尻にしがみついてバックで突っ込んだ記憶もあるな。
いやいや、騎乗位で下からオッパイを揉みながら腰を突き上げてたかも。
別の日の夫婦生活と記憶が混同してるのか? それとも全部やっちゃったのか?
下腹部のカピカピ具合と虚脱感からすると、1発や2発じゃなかった気もする。

まあ、不幸中の幸いは相手が嫁だったことか…と考えて、俺は青くなった。
ということは俺、義両親のいる前で「濃厚な夫婦生活」を見せちまったのか?
いくら旦那が相手とはいえ、実の娘が男に犯されるのを見せつけられたら
親としては黙っちゃいられないんじゃなかろうか…。

汗をかきながら必死で記憶を呼び起こす。そうだ、確かエロシーンは暗かったぞ。
田舎の夜は都会よりずっと暗くて、嫁の顔もよく見えないくらいだった。
そういや嫁も「あうううぅ…」「うぐぐぅ…」という感じで声を押し殺してたな。
ハメながら呑気にも「いつもみたいに、もっと声出せよ?」と思った気がする。

ということは、だ。義両親が引き揚げてから俺が嫁に襲い掛かって、
別室の義両親を起こさないよう嫁は必死で声を我慢した…という仮説が成り立つ。
だったらまだ救いがあるかも…。

何とも自分に都合いい解釈だが、そもそも記憶が曖昧だ。
いくら義両親が寝た後でも、例えば夜中に義父か義母がトイレに起きて、
広間でハメハメしてる俺たちを目撃しなかった保証はないよな。

どうしよう…せっかく義両親に気に入られてたのに、一気に嫌われたか?
まさか「こんな酒乱男とは別れろ!」とか言われんだろうな。
実は小心者の俺。嫁の尻にしがみついたまま、朝までまんじりともしなかった。

翌朝、ビクビクしながら義両親の様子を観察したが、怒った感じじゃなかった。
義父はもともとそれほど愛想のいい人じゃないが、朝飯で顔を合わせると
ニコニコして「いやあ、昨日は飲んだ飲んだねえ。はっはっは」と上機嫌。
世話好きな義母は「大丈夫? 二日酔いしてない?」と優しく声をかけてくれた。

嫁も「なんか酔って寝ちゃってたわ。何時まで飲んでたの?」とケロっとしてる。
普段エッチした翌朝はベタベタしてきて、そこがまた可愛いんだが、それもない。
まあ義両親がいる前で、ラブラブの姿を見せるわけにもいかんしな。

嫁実家で過ごした間も、自宅に帰ってからも、特に違和感を覚えることはなかった。
どうやら義両親に恥ずかしい姿をさらすことはなかった、と考えて良さそうだ。
まずはひと安心。いくら身内宅でも、やっぱり外で飲むもんじゃないと反省した。

それから数カ月後…というか先週なんだが、仕事から戻ると
嫁が怒ったというか呆れたというか、憮然とした表情で俺に話し掛けてきた。

「ちょっと聞いてよ。うちのおかーさん、赤ちゃんできたんだって」
「へっ?」
「14週目だってさ。もぉ、いい年して何やってんだろ。恥かきっ子だよ?」
「えっ…そ、そうなんだ…」

全身から血の気が引くのが分かった。忘れたはずの記憶が蘇る。

そういやあの朝、俺は下着まで脱いでたのに、嫁の服は全然乱れてなかった。
嫁は泥酔してたわけじゃないし、コトが終わって自分だけ着たのかと思ってたが。
それから記憶だと「嫁」のシャツを左右にはだけてオッパイを吸った気がするが、
前の晩も翌朝も嫁は丸首のTシャツで「あれ?」と思ったんだっけ。

それからあの朝、義父が仕事に出て嫁が朝風呂に入ってる間、テレビを観てたら
義母が隣にぴったり寄り添って俺の手を握ってきたんで「ん?」と思ったんだ。
というか嫁実家にいる間、俺に向ける義母の視線がやけに熱くて、
ずっと「やっぱり嫁としてる所、見られたのかな」と内心ビビリまくってた。

「田舎って近所でいろいろ言われるんだよ。もぉ、恥ずかしいなぁ」
「ま…まあ、お義父さんもお義母さんもまだ若いんだから…」
「娘が結婚してるのにさ。お腹の大きいおかーさんとなんて並んで歩けないよ?」
「でもまあ、おめでたい話だし…」

嫁はまだブツクサ言ってる。まあ、20歳以上離れた弟か妹ができるわけだしな。
適当に相槌を打ちながら、俺の頭は高速回転して記憶再生を続けた。

そうだ、思い出した。2週間くらい前、義母から電話があって俺が出たんだが、
近況を話してたら唐突に「△△君の血液型って何だっけ?」と聞かれたんだ。
「娘との相性診断よ」なんて言うから、今どき血液型占いかよと呆れたっけ。
「また遊びに来なさいよ。娘が忙しかったら△△君だけでも…」とも言われて、
その時は社交辞令と思って聞き流してたんだよな。

ちなみに嫁と義母は身長も体重も、巨乳・巨尻のぽっちゃり体型もほぼ同じ。
もちろん義母の方が全体的に少しだけ肉が下がってるが、顔立ちも似てるし、
髪型と服装を同じにして遠目に見たら、まるで双子だ。あくまで遠目だけどな。

最初は恥ずかしいの何のと言ってた嫁だが、やっぱりめでたい話でもあるし、
今じゃ「ねえねえ、お祝いどーしようか?」なんて気の早いことを言ってる。

だいたいの出産予定日も決まってるそうだ。妊娠前の最終生理日が分かれば
「仕込み」というか受胎の時期もあらかた逆算できる、と聞いたことあるが、
それだけは計算すまいと心に決めている。もう絶対、外じゃ酒は飲まない。

犬の檻(バトル3)

犬の檻(バトル1)
犬の檻(バトル2)

未央は両腕で胸を抑えながら一生懸命に、竹竿にくくり付けられたチューブの「輪っか」をかわし続けた。もちろんヤギではないのでなかなかうまくはいかない。
しかし、それも長くは続かなかった。ひとりの男の子がノズルのついたホースをもってきたのだ。
引き金を引くと水が霧のように飛び出した。暑い日差しの中で虹が見え、お互い水をかけあった。

そして、その霧は未央に向けられた。男の子がノズルを絞ると、霧は鋭く細い線となって未央の身体に当たり始めた。

「きゃああ」
顔を守ると胸が、胸を守ると股間を、股間を守ると尻が狙われる。そして、ついに左手首が「輪っか」に入ってしまい、竹を引っ張りながら、ぐるぐるひねって「輪っか」をねじると、手首が締めつけられてしまった。

『あっ!』
「やったあ」
そして続いて右手首も捕らえられた。未央は鉄格子の外の両側から、両腕を自転車のチューブで捕われ拘束されてしまった
「よし引っぱれー」
小屋の外から竹が未央の左右に引っ張られる。竹竿は鉄格子を支点にテコとなって簡単に未央を引っ張ることができた。

『あん、何これ!離して、やっ!』
ブラジャーもシャツも失っている今、手をはずされるとバストが露出したままになる。なんとか「輪っか」を手首からはずそうとする未央。しかし締まったゴムのチューブはどうにもならず、序々に胸を覆っている両手が輪っかに引っ張られて広げられた。
”ぷるん!”
『いやーん!』
ついに未央の腕が左右に開かれ、豊満なおっぱいがまたこぼれてしまった。
「やった、おっぱい、おっぱい」「おっぱいをねらえ」
鋭い水が未央のバストをつぶしてはじける。
作戦成功で、勝利宣言だ。

『いやああ!』
なんとか力を入れて竹竿を引き寄せ両腕を閉じて胸を隠す。しかし閉じた直後に、また両側から強力に引っ張られておっぱいがこぼれる。”ぷるん!”
『あん!やだ』「やったーまたおっぱい!!!」
そして今度は未央が力を入れても、なかなかにはおっぱいを隠させてくれない。

『えいっ、いっ.....あーんだめ!!』
何とか腕をくの時に曲げようと、体をよじりながらもがくが、結局、鉄格子を支点に竹をテコにして腕を伸ばされてしまった。
「おねえちゃん、もうおっぱいがかくせないよ。ゆれてるよー。」

『もう、どうして。』
未央は完全に子供達にもて遊ばれていた。隠せないおっぱいに正面から水をかけられ、水の先端が未央の乳首をつつく。

『やめっ。あんっ、あ、ああ...。』
「お姉ちゃん声がでてるよ。かわいい。」
未央は必死にその水を避けようとするが、両手首が固定されて、それもできらなその棒の先の鉄格子の外の小学生は勝ち誇ったように、ニタニタして未央を見つめて言った。
「役に立たなかったね♪頑丈な鉄格子。」

『あん!』再びおっぱいに水が当たる。
『あん。や、あっ。ひっ。』

「かわいい?♪」
「お姉ちゃんどうしたの、檻の中は安全なはずじゃあないの?」
「かなり困っているように見えるんだけど。気のせいかな♪」
子供達が、皮肉たっぷりに、外から話しかけてくる。

『あんっ、どうしてこんなことに。』
未央は少年達に強がった鉄格子の中で拘束され、バストを丸出しにされながら弄ばれている。
暑さだけではなく、恥ずかしさで顔から胸にかけて肌が赤くなっている。だが家の中にいる同学年の自分に助けを求めるのは、もっと恥ずかしかったのだろう。

しかしこれからが本番だった。胸を狙っていた水が今度は未央の下腹部を狙ってきた。
水は未央のパンティの各部分をつついてきた。まずお尻を、次に秘部をつつく。

『あっ、ひっ、やん』
「おねえちゃん、かわいい?声」
『やめなさい、こら。あ、.ふっ、だめっ!』
「ここが感じるんだね、ここだね」
『やめっ、あ、んっ』
「お姉ちゃん。毛が透けてるよー。」
『お願い、やめてっ』
「じゃあ、ぱんつ脱がしちゃおうかな」
『えっ!』
ホースを置くと次に竹竿でパンティを狙ってきた。竹竿が近づいてくるたびに下半身を動かしてさける未央。
しかし、いつまでもよけ続けられるわけではなかった。水で滑りやすくなった床でバランスが崩される。そしてついに竹に巻かれたゴムチューブがパンティの中に潜り込んだ。

『ああっ......』
パンティのお尻が内側からどんどん押し下げられる。

『お願い、やめて、これだけは、お願い。』
未央の必死の懇願も全く無視されて押し下げられる。
パンティを引っ掛けている竹を持っている男の子の目は血走っていた。
パンティは伸びて、未央のお尻は半分位パンティからはみ出ていた。
残りの2人も未央の両手を拘束していた棒を、チューブで檻にくくり付けて新しい棒で足首を狙いだした。
両手が使えない未央は、両足までも拘束されようとしていた。
引っ掛かっている竹を外そうと腰をふったが、とても無理そうだ。
”ビリッ、ビリビリッ”パンティが音を立て、前から薄い陰毛がのぞく。

『あん、だめ!もたない、破れちゃう』
未央もこの状況で泣きそうになっていた。パンティはいっそう伸びてひも状になってきた。

『いやん、これじゃあ、隠せない』。
「見えちゃうよ?、がんばれーっお姉ちゃん」小学生が皮肉まじりに応援する。
”ビリビリビリ”

『もう、ダメ破けちゃう.....』”ビリビリビリ”
未央のパンティは布切れとなって、足もとに落ち、小屋の外に引っ張り出されてしまった。

『ああっ...............』
ついに一糸まとわぬ姿にされてしまった未央は、しゃがみこんだ拍子に滑ってころび、左右の足首に「輪っか」を巻かれてしまう。男の子達3人が未央の目の前にやってきた。その手には戦利品の未央の水色のパンティが握られていた。

『あん、私の私の...。』

「せっかくお姉ちゃん自慢の、頑丈な檻にいたのにね。はだかにされちゃったね!そんな格好になっても自分じゃあ外にも出れないんでしょ」

『....』
未央は何も言えなかった。男の子達はパンティを失った未央をなめるように見まわした。未央はしゃがみこんだ膝を閉じて秘部を一生懸命隠している。もう完全降伏ではないだろうか。

『お願い、見ないで。.』
男の子達は未央が必死で隠している部分が気になっていた。そして目を合わせると、何と、まだ未央の両足首に巻きついていた「輪っか」のついた竹をつかんだのだ。

『ああっ...』
男の子達は左右から棒を引っ張った。

『お願い、それだけは、それだけはやめて?許して。』
泣きながら懇願する未央。それを無視して引っ張り続ける子供達。未央はたまらず仰向けにこけてしまった。

『あーん、全部見えちゃう?!!!』
しっかりとじていた膝が、左右に足首を引っ張られて、広げられていく。そして左脚は伸ばされて竹竿を檻に固定されてしまった。そして右脚も時間の問題だった。

『ダメ、見えちゃう!!!』
「もうちょっと、もうちょっと。お姉ちゃんのあそこが見える。毛はうちの中2の姉ちゃんより薄いぞ。」
右脚が広げられると、子供達に秘部が丸見えになってしまう。

一人の男の子がホースのノズルを未央のワレメに向けて引き金を引いた。

『ひいー。だめ、だめ、だめ。お願い?健ちゃん、健ちゃん助けて!』
ついに自分の名前が出た。どちらにしても、いい潮時なので、俺は走って庭に出ると、ガキともに向かって叫んだ。

「お前ら何してるんだ。やってることがわかっているのか。犯罪だぞ!」
三人の頭を次々にひっぱたいて、パンティを取り戻す。
「うぇーん、ごめんなさーい」
泣き出すと、やはり小学生だった。
「早く家へ帰れ。お母さんに怒られたくなかったら、誰にも言うな。」

三人は「ハイ」と返事すると自転車に乗って、全員が立ちこぎで帰っていった。
自分は男の子達が立ち去ってから、檻の未央の前で膝をついた。未央は両手をY字に延ばされ、両脚をM字に広げて仰向けで空を見つめていた。
小学生達は最後に未央の左右の脚を開いて固定することに成功していた。

「大丈夫?」
声をかけると突然『うわああ』と未央が泣きだした。目の前にオマンコがある。

『健ちゃん。見ないで。早く助けて。』
俺はそこいらにあった金属バットで南京錠をたたき壊して犬小屋の中に入った。夏の太陽の光が降りそそぐ中で、未央の陰毛は薄く、前に申し訳程度にあるだけで、ワレメの周りもおしりの穴のまわりもツルツルで肌の色も薄かった。きれいだ。未央の腕の「輪っか」を外そうとしたが、ワレメから目が離せない。

なにかがプチンと切れて気がつくと未央の脚のあいだに顔を近づけていた。

『健ちゃん?健ちゃん?』
未央に名前を呼ばれたことは覚えている。おれはワレメに引き付けられて四つん這いになると唇を当て、ぺろぺろとワレメを舐め始めた。

『健ちゃん?だめだよ?やめて。いやああ。』

我に返ったのは未央のワレメからシューと小便がこぼれ出した時だ。
「ご、ごめん」
俺はホースのノズルを調節して自分の顔に水をかけ、小便を洗い流すと未央のワレメを洗いだした。

『もういいから。はやくはずして。お願い』
「いや、ちゃんとオシッコ流さないと。」
『自分でやるから。』
「いや、おれのせいだから。」
おれは未央のワレメを指で洗い始めた。

『やめて。そんな、汚いから。』
「だいじょうぶ。すごく綺麗だ。まだヌルヌルしているし。」

『・・・・・。はずかしから。』
俺はあわてて手足の「輪っか」を外すと自分のシャツを着せて、家の中まで連れていった。
もう一度、庭に出て未央の衣類をかき集めて家に戻ると、未央がジャージを着て待ち構えていた。

『健ちゃん。どうして?』
「ご、ごめん。きれ・・かったから。」
かき集めてきた衣類を未央に渡すと
『ありがと・・・。』
「・・・・。」

夕方に未央の両親と弟が帰ってきて、皆でレストランに行って夕食を食べた。
未央は普段通りよく話し、よく笑っていたが、俺は静かで、暑さで疲れているのだろう、ということになってしまった。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード