萌え体験談

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陰毛

パチ屋で熟見つけたけど

          
昨日の夜、パチ屋に行ったら熟がいたので用意してあったメモをコーヒーのプルタブに挟んで会釈して渡して来た。
店の外に出るとすぐに電話が鳴った。
熟からでどうしました?と言う電話だった。  
電話なので緊張もせず、綺麗な方だったので気になっていたと伝えた。
まだ店の近くか聞かれたので近くだと答えると上皿打ったら店から出るから缶コーヒーを店の外のイスで飲もうと約束出来た。
五分後に行くと熟が待っていた。
お互いに笑いながら並んで座った。
こんなおばあちゃんを~とか言いながら61歳と言う事もわかった。
×1で子供は県外で家庭を持っていて熟は一人暮らし。
熟はパチ屋から歩いて一分で自宅。
実は俺も熟宅と棟が違うだけだが、隣りの区と言う事にした(笑)
家に行きたいと言うと冷蔵庫内にある物でよければ夕飯を作ってくれるとの事でお邪魔する事にした。
部屋に入ると熟と同じいい匂いがした。
さすがに料理は上手く感動しながら食べた。
声をかけられた事は嬉しいが何でこんなおばあちゃんを?としつこく聞いて来たので「正直に言うと半年くらい前からこんな綺麗な人を抱けたらなぁって思って見ていた」と答えたら、脱いだらそんな気もなくなるよって笑われた。
本気な事を伝えると
「恥ずかしいからそっちからキッカケを作ってよ」と言われたので顔を近づけてみた。
顔を近づけると熟からすごい勢いでキスして来た。
正直下手なキスで口や鼻の周りはベタベタ・・・初めての臭いに興奮して押し倒した。
風呂に入りたいと言ったがそのまま脱がした。
貧乳にレーズン、腹はシワシワだったが吸い付いた。
下は量は少ないがとても長い陰毛で白いのもチラホラ。
ビラビラも初めて見る長さで肛門はなんかタラーンとした物が付いていた。脱肛?
ペーパー粕が妙に興奮してそのまま嫌がる熟を無視して舐めてみた。
すごいオシッコ臭と蒸れた雑巾みたいな臭いだった。
舐めている最中に何度も穴からバフッ、ブビーみたいなチナラ?がした。
全く濡れないが熟の声はすごくて昨日も風呂に入ってない事を何度も聞かされた。
熟のアソコの臭いや、口臭、鼻に付いた唾の臭いになぜか興奮している自分がいた。
よく舐めてからギンギンのモノを入れるととても温かく熟の眉間のシワや顔のシミなどを見て楽しんだ。
憧れの熟を抱いている自分にも酔った。
すぐに出そうだったがもったいなかったので一度休憩しながら2人で風呂に入った。
風呂を溜めて2人でゆっくりしたが、化粧だけは落とさなかったので落とすように言ってみた。
恥ずかしがっていたがメイク落としを使って落としていた。
スッピンはシミがはっきりとわかり、そこら辺のおばさんと何かわりなく逆に安心した。
歯ブラシや生活品、寝室の枕も一人分しかなく、男はいない感じに見えたが、聞くと半年前までは一応彼氏がいたみたいだが、糖尿病でアレが役にたたず熟を舐める事とオモチャがメイン。
本番は何年前か覚えていないらしい。
次は寝室の電気を点けたまま俺がオモチャにされた。
手や指も舐められ顔も舐めてもらった。
唾の乾く臭いにギンギンになって熟の唾でマ○コをベタベタにしてもらい上になってもらった。
下から熟を見ると腹はシワシワ、頬もタルタル、乳輪もシワシワで妙にエロかった。
上からキスされる時はワザと唾液を入れて来るようなキスだった。
普段正常位でしか無理な俺もガマンの限界が来て、中でいい?と確認してキスしながら果てた。
最後は「ふぅ、ふぅ、オマンチョ気持ちいい!オマンチョ~オマンチョ~!」と熟は大きな声を出していた。
多分熟は俺の気分を盛り上げる為に大きな声になっただけな気がする。
「素敵だったよ、私のカラダで感じてくれて嬉しい」と鼻にキスしてくれた。
朝の6時まで寝てしまい、キスで起こしてもらった。
すごく臭い口で何度もキスされた。
ボサボサ頭にスッピン口臭。
撃沈だが朝飯の鮭と味噌汁が本当にうまかった。
熟はまたいつでも連絡しておいでと鼻と口にキスして玄関で見送ってくれた。
          

バイトで出会ったAさん

 大学を中退してアルバイトをしていた時に出会ったAさんとの話です。配属された先の大半は女性職員で、その中にAさんがいました。Aさんはタレントの麻〇〇〇子に似ていて、26歳になったばかりだと教えてくれました。バイト先は週の半分以上は他の部署との共同作業のため、バイトの私と居残り当番の職員の二人だけで丸一日を過ごすこともありました。中でもAさんが居残り当番の日が一番の楽しみで、他の職員がいると出来ないような、Hな会話で盛り上がったりして、当時、童貞の私にとってAさんとの会話は夜のオカズに十分になるほどでした。
例えると、ある日、作業服の足元から素足が覗いていて、私はそれとなく指摘しました、
「会社に来て靴下、持って来るのを忘れたことに気付いたの!」
「素足で来たんスか?」
「ううん、ストッキング脱いだ後に気付てね」
「また穿けばいいのに」
「伝線が嫌なの。脱ぐのは簡単だけどね!」
「どんな感じで脱ぐんスか?」
私はAさんが嫌がると思いましたが、思い切って聞いてみました。
「見たこない?簡単よ、こんな風にクルクルっと丸めながらね!」
Aさんは私に見えるように、腰に手をやり腿の辺りまでパンティストッキングを脱ぐ仕草を見せてくれました。
「今度、脱ぐところを見せて下さいよ!」
「それは無理!」
Aさんは笑っていましたが、私に『エアーパンスト脱ぎ』を見せてくれたことがとても刺激的でした。
 またある時は、Aさんが甥っ子と一緒に入浴した時の話も、童貞の私には堪らない話でした。それはAさんの姉夫婦が里帰りした時の話でした。
「甥っ子が私と一緒にお風呂に入るって聞かないから、一緒に入ってあげたの。相手は子供だけど、私も裸を見せるのは恥ずかしいじゃない?タオルで隠しながら入ったけど、『ママは隠さない!』って言い出してね!」
「子供でも男ですね!」
「でしょ?恥ずかしいけどお湯の中でタオルを取ったの。そしたらその子、『お姉ちゃんは、幼稚園の女の子と違う!』って言いだしたの。」
「違う?」
「そしたら『お姉ちゃんのオチンチンには毛が生えてる!幼稚園の女の子には生えてない!』って言い出してね。だから『誰か見せてくれたの?』って聞いたら、『見た』って言い出してね。だから『女の子にとって大事な所だから、嫌がるのを見ちゃダメよ』って教えてあげたの。甥っ子は『うん』とは言ったけど、私が湯船から出ようとすると・・・。」
「ハイ・・・」
「私の・・・、股を見ようとするの。甥っ子じゃなかったら怒鳴ってたわ!」
「ハハ・・・」
大人の女性なので陰毛が生えていることは当然なのですが、私にはAさんが自ら『毛が生えてる』と言ったことは勃起モノでした。
Aさんはどういうつもりでこんな話をしてくれたかは不明ですが、こういう会話ができることが、Aさんとの居残り当番の最大の楽しみでした。
 そんな感じで1年が過ぎ、私は父の伝で就職が決まりました。私はバイトだし、送別会の誘いを断ったけど、Aさんは個人的に送別してくれることになったので、二人でお酒を飲みに行きました。1軒目を出て、夜風に吹かれながら色々なことを話しました。そして私にとって憧れの女性だったことも思い切って伝えました。Aさんは6歳も年下の私から『憧れている』と言われたことは嫌な気はしないようで、とても嬉しそうにしていました。
「思い切って言ったんだから、バイトの記念に何か欲しいな!」
「欲しいって何が?」
「そうですね・・・」
「あ~、私のパンティが欲しいとか言わないでよ!」
お酒が入っているせいか、Aさんはいたずらっぽい感じで言いました。
「くれるんスか?マジで?」
「バカね、無理に決まってるでしょ!」
私はAさんのパンティが手に入るかもと一瞬、喜んでしまいました。
「でも、ブラやパンティ以外だったらいいかな・・・」
Aさんはがっかりしている私が可哀想になったのか、身に着けている物をプレゼントしてくれることになりました。
まだ夜風が気持ち良い季節です。Aさんの身に着けている物といってもそんなにはたくさんりません。
「じゃ、靴下はダメですか?」
「えっ!?靴下~?」
Aさんは少し困った表情を浮かべました。そして私に見えないところに姿を隠し、そして戻って来ました。私は靴下を脱いで来たのかな?と思ったけど違いました。Aさんは再び私の横に座りました。
「靴下は無理かな・・・」
「無理?」
「うん、結構、臭くなってて恥ずかしいかな・・・」
その日のAさんは紺色のフットカバーを履いていました。朝、家で履いてから仕事中、そして私とお酒を飲んでいる間、ずっと履いていたようで、パンプスの中で蒸れまくっていたようです。
「Bクンに『Aさんの足、臭い』って思われたくないし・・・」
「そんなこと思わないっス!」
「でも・・・、臭いわよ・・・」
Aさんは恥ずかしそうにしていました。私は、Aさんが断れないように、一生懸命、フットカバーが欲しいと訴えました。
「仕方ない、そこまで言うなら私の靴下をあげるわ!」
私は心の中でガッツポーズです。Aさんは右の足を膝の上で組み、パンプスを脱ぎました。
「本当に臭いわよ・・・」
そう言うとフットカバーをスルッと脱いで私に渡してくれました。そして左足からもフットカバーを抜き取りました。
「変なイタズラには使わないでね・・・」
つまり、Aさんは『自分の靴下の匂いでオナニーしないでね』と言っているんだと直感でわかりました。
 その夜は遅いので近所のコンビニで飲み物を買って、Aさんと別れました。私は再びコンビニに行き、トイレに入りました。私の胸はドキドキです。そしてポケットにしまった紺色のフットカバーを取り出しました。最初にフットカバーの内側をそっと覗いたけど、Aさんの足の指の形などは残っていません。そしてAさんが私に足の裏を見せるようにしながらフットカバーを脱ぐ姿を思い浮かべながら、フットカバーを鼻に近付けました。鼻の手前5cm位で、きつい刺激臭が漂ってきました。一瞬、鼻からフットカバーを離したけど、再び思い切って鼻の間近まで持って来て、思い切り匂いを嗅いでしました。
「ハハ、本当だ。臭ぇ~(^_^;)」
驚きました。Aさんからは想像のつかいないような匂いでした。例えるなら、ドブのような匂いだったかな?
「靴下なんて男も女も関係なく、一日中、身につけていればどんなに綺麗なお姉さんでも臭くなるんだな・・・」
私はそう思いながら地下鉄に乗り込み家に帰りました。それから10日ほどでアルバイトを終えましたが、Aさんとはその後も時々、会っています。続きが読みたい人は、またの投稿をお楽しみに!

ヌードモデルで初体験

これは、数年前、私が美大の学生だった頃のことです。
絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。
男女合わせて30人程の部員がいました。
毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり人物デッサン行います。
モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。
デッサンの対象はヌードデッサンです。
モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、全裸にならなければなりません。
大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。
当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。
部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。
女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。
私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。

次にブラを外しました。私のピンク色の乳首があらわになりました。
そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。

ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、私の恥ずかしさは頂点に達しました。
私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。
私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。
私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。
ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとかヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。
ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。
この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。
その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。
両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好になりました。
私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。
私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。
私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように言われました。
すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。
全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。
さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。
先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。そして、腰を私のお尻に密着させてきました。
先輩の勃起したペニスが私の性器から肛門の辺りに押し付けられました。
皆がデッサンをしている間、私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。
私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。

次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさにセックスのときの屈曲位の体位そのものでした。
私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。
私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。
二人の呼吸まではっきりと聞こえました。

もちろん、下半身では、私の大陰唇に先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。

股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。
そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。
私は、「いま、私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入されるんだ。ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」という思いが頭をよぎりました。
私は、いつの間にか濡れていました。

それから、1ヶ月ほど経った頃でした。
私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。
裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。
この日は、初めから男女ペアのポーズでした。

仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる屈曲位のようなポーズを指示されました。
私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言いました。

突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。
性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。
私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って、「わたしはまだ処女なので困ります」といいました。
しかし、先輩たちに、「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎりました。

先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。
その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。
ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。

ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。
ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。

しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。
そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。

私は痛みに声を上げました。
自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、私の先輩の
陰毛が絡み合っているのが見えました。
私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。

私は泣いていました。

先輩が私の髪を撫でてくれました。
そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
私は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが
私の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。

ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。

私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。
そして、先輩は唇を重ねてきました。

先輩のペニスで貫かれながら、私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。
私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、いつしか興奮していました。
私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。

先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて
捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。
結合部分からは愛液が溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
その直後、先輩は射精しました。

先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。
私は始めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。
終わった後、女子の先輩たちからは、「よく決心して、がんばってくれたね」と声をかけてくれました。

こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から時々呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでセックスをするようになりました。
でも、交際しているというわけではありませんでした。

二人のセックスは、先輩の性欲の処理のためだったような気がします。
私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。
結局、この先輩とは50回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。
彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。

それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。
私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなセックスでした。

ちょっと怖い母

中学に入った頃、女物の下着にやたら興味を持つようになった。

ちょうど射精の気持ち良さを覚え、猿みたいに1日何回もオナニーに耽った時期。
なのに進学したのが私立男子校で、近所や親戚にも同年代の女の子がいない。
そんな環境のせいで、渦巻く性欲が方向性を誤った…のかどうかは知らない。

頭の中はエロが充満してるくせに、俺は家でも外でもマジメでおとなしい子。
下着泥とか大それた行為に走る度胸はない。一人っ子で女きょうだいもいない。
結果、興味の対象は身近にいる唯一の女性…つまり母親の下着になった。

念のため言い訳しておくと、別に母親そのものにハァハァしてたわけじゃない。
母は当時35歳。理知的美人と言えなくもないし、年の割にスタイルは良い方だ。
ただやっぱり母親だし、基本マジメで堅いというか、ちょっと怖いキャラ。
「ギャップ萌え」という言葉も知らない中坊には、エロの対象になり得なかった。


堅い性格と関係あるのかないのか、母は下着の管理はしっかりしてた。
洗濯するときは几帳面にネットを使うし、外干しは決してしない。
仕舞うときは、寝室のウォークインクローゼット内にある衣装ケースを使う。

下着を物色するには母の寝室へ行く必要があるんだが、これが結構難題だった。
俺が家にいる時間帯は、専業主婦の母もたいてい家にいる。
父の不在時、母の家事中とかに忍び込もうにも、そうそうチャンスはない。

当時の俺は、反抗期なんて考えられないくらい従順な良い子だった。
母の性格からして、下着に悪戯してるとバレたらムチャクチャ怒りそうだ。
下手こいて現場を押さえられたら…と考えると、どうしても慎重になる。

数少ないチャンスが母の入浴中。母は長風呂で、入ると最低30分は出てこない。
その間に寝室へ入り、クローゼットから下着を持ち出したことは何度かあった。

オカズにした下着は、また母の目を盗んで忍び込み、元の場所に戻しておく。
もちろんちゃんと畳むし、ザーメンを付着させるなんてもってのほかだ。
今から思うと、どうしようもないくらいヘタレな変態野郎だった。


 ※※※ ※※※


そんな中1の夏休み。その日は異常なほどオナニーしたくてたまらなかった。
部活の合宿とかがあって、しばらくオナ禁が続いてたせいかもしれない。
食欲より睡眠欲より性欲優先。しかも、どうしても女物の下着が使いたかった。

うまい具合に父は出張で不在だ。ただ、想定外だったのは母が夕食後、
リビングでビデオを観ながらワインを飲み始めたことだった。

母は滅多に飲まない人だが、たまに飲むと「怒り上戸(?)」になる。
怒鳴り散らしこそしないが、不機嫌になって怖いキャラに拍車が掛かるというか。
ただでさえ威圧されてる側の俺としては、こんな日にヘマするのは避けたい。
しかし、リスクを冒しても「オカズ付き」オナニーはしたい。どうしよう…

俺は先に風呂を済ませて子供部屋に引き揚げると、グラスを傾ける母に
あまり近づかないよう注意しながら、寝室に忍び込むタイミングを待った。


ようやく母がリビングを離れたのは、もう真夜中前だったと思う。

かなり飲んだらしく、少しおぼつかない足取りで浴室へ向かう。
あんなに酔った姿を見たのは初めて。大丈夫かな、という気も少ししたが、
そんなことより俺には、自分のオナニーの方が大事だった。どうかしてるぜ。

母が浴室に入ったのを確認して寝室に忍び込み、そっとクローゼットを開ける。
衣装ケース内にある下着は白やベージュが中心。それほど過激なのはないが、
脳細胞からエロ分泌液がバンバン溢れる中坊には、それでも十分興奮できる。

何枚かある黒いのや、横がヒモになってるパンティーを手に取ってみる。
硬くなったチンコを取り出して薄い布地に乗せると、ふわりと柔らかな感触。
そのままオナニーしたい衝動に駆られたが、さすがにここじゃマズい。

「戦利品」は部屋に持ち帰ってゆっくり楽しもう。今日は最低5発はできるぞ。
さてと、どれにするかな♪…と、持ち出す候補を何枚か手にした時だった。

ガチャッ!

えええっ!? 前触れもなくドアが開き、母が入って来た。

いや、廊下を歩く足音はしてたんだろうが、久々の下着あさりに熱中してた俺は、
不覚にも全く気付かなかった。母が風呂に行って、まだ15分かそこら。
こんなに早く出るなんて想定外で、すっかり警戒を解いてた。

この時ほど自分の間抜けさを呪ったことはない。

俺はウォークインクローゼットの中。ドアを閉めようにも手遅れだ。
とっさに体を引き、掛けてある丈の長い衣装の間に身を隠した。

ここで母が下着を取りにクローゼットを覗き込んだらアウトだ。
いや、開いてるドアを閉めようと近づいただけでも、確実に見つかる。

『どうしよう。ヤバい、ヤバいよ…』

生きた心地がしなかったが、幸い母は鏡台の前で乳液か何か付けると、
クローゼットに視線を向けることなくベッドへ向かう。とりあえずホッとした。

とはいえ危険は全然去ってない。クローゼットの奥でガタガタ震えながら、
俺は必死で善後策を考えた。とりあえず今、動くわけにはいかない。
ただでさえ怖い母が、今日はかなり飲んでる。見つかったらタダじゃ済まない。

俺が選んだのは…というか他に選択肢はなかったが、じっと息を潜めることだった。

部屋全体の照明は消えてて、灯りはベッドサイドのスタンドだけだ。
クローゼットはベッドから見て右方向で、窓と反対側に備え付けてある。
いったん横になったら、敢えて横を向きでもしない限り視界に入らない…はず。
ということは、衣装の陰で動きさえしなければ、見つかることはない…はず。

それに母は飲んでるから、ベッドに入ったらすぐ眠りに就く…はず。
そしたらそっとクローゼットから出て、忍び足で子供部屋に戻ればいい。
何とも自分に都合の良い発想だが、その時は名案だと思った。


しかし、甘かった。なかなか寝てくれない。

母はリビングから持ってきたワイングラスをサイドボードに置くと、
ベッドに仰向けに横たわり、枕を背もたれのようにして上体を少し起こす。
その姿勢で文庫本を読みながら、時折グラスに口を付ける。読書モードだ。

『早く寝てよ、お願いだから…』

クローゼットは1畳半くらい。風は通らないし、衣装に囲まれてかなり暑い。
額を流れ落ちる汗を拭うこともできず、祈るような思いでベッドを見つめる。
何分くらい経ったんだろう。視線の先で母が不思議な動きを始めた。

片手で文庫本を持ちながら、もう片手で胸のあたりをゆっくり撫でてる。
ん?と思って目をこらすと、胸の先端を指先でくすぐるように動かし始めた。

最初は胸がかゆいのかと思ったが、やがてオッパイ全体をゆっくりマッサージ。
白のネグリジェの薄い布越しに、乳首をつまんでるようにも見える。

『何? まさか…』

女性のオナニーを見たことはもちろんないが、何をしてるか察しくらいつく。
何せ俺自身、オナ禁前は普通に1日2~3回やってたわけだし。

息をのんで見守ってると、母はネグリジェの裾を引き上げ、
剥き出しになった白い太股をゆっくりと撫で始めた。俺から4~5メートル。
毛布も何もかけてないから、ベッドに横たわる全身が見える。

『うわあ…』

信じられない光景。いや、母も生身の人間だから性欲くらいあるんだろうが、
日頃のお堅い姿に慣れてた俺には、母と性的な世界がどうしても結びつかない。
そのくせ下着を盗み出してて矛盾してるようだが、母本人と母の下着の間には
明確な線が引かれてるというか。少なくとも自分ではそう思ってた。

しかし、そんな俺の戸惑いを無視し、ベッド上の母は片手でボタンを外し、
ネグリジェの前をはだける。よく見えないが、直にオッパイを揉んでるらしい。

『…すごい』

母が部屋に入って来た時、俺はチンコにパンティーを巻き付けてた。
慌てて短パンをズリ上げようとしたが、身を隠すのが優先で半ケツ状態だ。
ちょうど短パンのゴムの所にチンコ。片手にはパンティーを握り締めてる。
そんなかなり情けない格好のまま、俺は息を殺して見守るしかなかった。

「ああ…はぁ…」

母の口から、声とも息ともつかない音が漏れる。
ネグリジェの前ボタンは全部外れ、かなり大きめのオッパイがチラリと見えた。
そういえば、衣装ケースで見つけたブラジャーは「D」と「E」だったよな…

母は横になったまま腰を軽く浮かせると、パンティーをするりと脱いだ。
白くて柔らかそうな生地。就寝用かな? 脚は白くてムッチリした肉付きだ。

両脚を開き気味にして、内股を手のひらで撫で回す母。
やがて指先が中心部にとたどり着いたらしい。上を向いて深く息を吐いた。

「うううぅ…ああ…ああぁ…」

必死で押し殺しているようだが、さっきより声が大きくなってる。
文庫本をサイドボードに置くと、片手でオッパイを揉みながら、もう片手は股間。
切なげな声の合間、ヌチャ…ヌチャという湿った音がかすかに聞こえた。

アゴをだらしなく突き出し上気した表情が、やたらとエロく見える。
ほんの数メートル先で繰り広げられる痴態に、俺の視線は釘付けだ。

半分ずれた短パンの前から手を突っ込み、ギンギンの勃起を握る。
早く部屋に戻ってオナニーしたい。でも、もっと見ていたい…。
矛盾する欲望が頭の中をぐるぐる駆け巡る。その瞬間、緊張が一瞬だけ緩んだ。

バサッ!


自分のチンコを握りながら、気持ち良くて無意識に背を反らしたんだろう。
体を隠してたコートか何かがフックから外れ、クローゼットの床に落ちた。

実際は小さな音だったと思う。でも俺の耳には、エコーで何倍もの大きさに響いた。
同時にベッドの上の母が体をビクッとさせ、ゆっくりとこっちを向く。

しまったああああああぁぁぁぁ~~~~~っっ!!!!

たとえでよく聞く「全身から血の気が引く」というのは、たぶんこんな状態だ。
ムッとする熱気の中、汗がすうっと引き、本当に全身がガタガタ震えだす。
時間よ止まってくれ、少しでいいから過去に戻ってくれ、と真剣に祈った。

しかし、覆水は盆に返ってくれない。

クローゼットの方を見る母の表情がみるみる険しくなったと思うと、
跳ね起きるようにベッドを降り、ズカズカとこちらへ歩いてきた。
この時ほどテレポーテーションが使えればと願ったことはない。だが手遅れだ。

母はクローゼットの前で仁王立ち。中で震える俺と目が合う。
鬼神のような顔になると、俺の腕をつかんで引きずり出した。

「何してんのっ!」

ドスの利いた声で怒鳴る母。何をしてるか質問しておきながら答えも聞かず、
恐怖で顔を引きつらせる俺の頬に、もの凄い勢いで平手が飛んできた。

バチーーーーン!! 頬の痛みというより、頭全体に衝撃が走った。
一般人の平均値よりかなり美形の母だが、怒りに燃えた表情はほとんど般若。
いくら怖いキャラといっても、ここまで怖く感じたことはなかった。

そもそも普段の母は怒るとき、怒鳴りつけるより説教するタイプだ。
それに俺が幼い頃はともかく、有無を言わさず手を挙げるなんてあり得ない。
目つきも普段と違うし、まるで別人みたい。それだけ怒りが大きいのか…

「何してんのっ!」
「…ごめんなさい」

2度目の質問に、俺は蚊の鳴くような声で答えるのが精一杯だった。
謝罪の言葉が終わらないうち、2発目の平手が反対側の頬に飛んでくる。
バチーーーーーン!! 再び衝撃。言い訳も何も思いつかない。
恐ろしさと恥ずかしさで、このまま消えてしまいたいと真剣に思った。

「こんな所で覗いて、恥ずかしいと思わないの!?」
「ごめんなさい…」

よく考えたら、恥ずかしいのはむしろ母の方だが、勢いに押されたように、
頭の中で『俺って、なんて恥ずかしいことをしたんだ』という後悔が渦巻く。
もともと従順な俺は、ものすごい剣幕で怒る母を前に下を向くだけだった。

顔と一緒に視線を下げたのが運の尽き…だったのかどうかは知らない。


急な事態で慌てたのか、それとも酔ってて注意力が散漫になってたのか、
母はネグリジェの前ボタンを留めないまま、俺を叱っていた。

「あなたは、やっていい事と悪い事の区別もつかないの!?」
「ごめんなさい…」

うつむく俺の視線の先には、はだけたネグリジェからのぞく白いオッパイ。
ほんの少し垂れ気味だが、丸くて柔らかそうだし、ボリュームたっぷりだ。
アルコールと怒りのせいか、心もち赤らんでてセクシーさが倍増してる。

豊かな膨らみの先端には、ピンクのような茶色のような不思議な色合いの乳首。
母が俺の前で両手を振り上げて怒鳴るたび、小さく揺れながら見え隠れする。
想像より大きくてツンと張った感じ。白い肌とのコントラストが鮮やかだった。

視線をさらに下ろすと、股間に逆三角形の陰毛。これも想像より濃い感じだ。
女の股間を見たのは、幼い頃に母と入浴して以来かな。風呂上がりのせいか、
グリースか何かを塗ったみたいに、割れ目に沿って毛が立っていた。

「あなたって子は! パパが聞いたら何て言うかしら」
「ごめんなさい…」

謝罪の言葉を繰り返す俺の耳に、もう母の怒鳴り声は届いてなかった。
怒りが収まらない母が、左右に行ったり来たりして悪態をつくたび、
大きなオッパイが目の前でフルフルと揺れ、太股の付け根の毛が見え隠れする。

「これから当分、お小遣いはなしよ! ちゃんと反省して…」

そこまで言った時、母がギョッとした表情になって言葉をのみ込んだ。
せわしなく動いてた足が止まり、視線は俺の下腹部に向いてる。

母に見つかった時、全身と一緒に血の気が引いて縮こまったはずのチンコは、
知らぬ間に回復していた。むしろさっきより硬くなって、短パンを突き上げてる。
ずり下がったゴムの部分から、亀頭が今にも顔を出さんばかりの勢いだ。

母が俺の視線を追う。ネグリジェの前がはだけてると今さら気付いたらしい。
露わになった自分の裸体を見て、俺が勃起させてると、ようやく理解したようだ。

「あなたって子は、何を考えて…」

はだけた胸元を片手で慌てて寄せながら、もう片手で母が拳を握る。
3発目の平手打ちか、下手すれば拳か。覚悟を決めた俺は、思わず目を瞑った。


しかし、衝撃は来なかった。恐る恐る目を開けてみる。

目の前で母は、まだ拳を握り締め、怖い顔で俺の下半身を見据えてる。
殴られるかと思って身を固くした瞬間、パンツのゴムの押さえが外れたらしく、
限界まで膨らんだ勃起がブルンと宙に放り出されていた。うわっ、格好悪い。

全身と股間を硬直させる俺の前で、拳を握ったまま下腹部を凝視する母。
さっきより怒ってるような、驚いたような、そのくせほんの少しだけ嬉しそうな
何とも表現しがたい表情だ。ただ、普段とは明らかに目つきが違う。

ほんの数秒間、緊張感のある沈黙が流れる。動いたのは母の方だった。

母は拳を握り直すようにネグリジェの前をつかみ、意を決したような表情で
ゆっくり左右に広げた。隠れていた両乳房と陰毛が、再び露わになる。
そのまま両肩まで布をはだけると、足元にネグリジェがストンと落ちた。

俺は訳の分からないまま、母の全裸を見つめたまま立ち尽くす。
母は前に進み出ると手を伸ばし、腹と平行になるくらい反り返ったチンコを握る。
勃起を手にした瞬間、母がほんの少し目を見開いた。

全く予想外の行動に、全身に衝撃が走る。母はチンコを握ったまま
俺を部屋の中央へ引っ張っていき、ベッドに押し倒した。

倒れた俺に馬乗りになった母は、変わらず怖い顔だがほんの少し笑顔だ。
それはそれで怖いんだが、それより怖かったのが母の目つき。
焦点が微妙にボケてるというか。「目が据わってる」って、こういう状態なのか。


恐怖と衝撃と恥ずかしさ。とにかく尋常じゃない状況だが、なぜか勃起してる。
荒々しくTシャツと短パンを脱がされても、俺はベッド上で身を固くするだけ。
文字通り蛇に睨まれた蛙のように、されるがままだった。

俺を素っ裸にすると、母はギンギンのチンコを片手で握ったまま、
体を倒して全身を舐め回してきた。乳首、肩、首筋、耳、頬、そして唇。
口内に舌をねじ込むと、歯茎の裏側まで舐めそうな勢いで貪る。

『うわあぁぁ…』

まだ事態を消化できずにいたが、どうしようもないくらいに興奮する。
母が握るチンコの先端から、次から次へと我慢汁が溢れ出た。

「あなたって子は…」

母はもう一度つぶやくと、俺の腰に跨り、チンコの先端を自分の膣に当てた。
そのまま腰を下ろす。一瞬、亀頭に抵抗感みたいなものを覚えたが、次の瞬間、
勃起全体がズルッと母の中にのみ込まれた。ドロドロに濡れてたらしい。

『うわあぁぁ…』

異常すぎる状況でパニックに陥った俺の上で、母がゆっくり腰を上下させる。
ニュル…ニュル…と勃起が膣を出入りするたび、下腹部から快感が押し寄せた。

「ああ…あああぁ!」

母が獣のような声を漏らす。その間も、ずっと据わった目で俺の顔を見つめる。
恐怖で萎縮してたはずなのに、何だかどうしようもなく気持ちが高ぶった。
同時に、この数日間で溜まりまくった精液が下腹部にみなぎってくるのが分かる。

「はううっ!」

母の肉が一段と強く締め上げた瞬間、我慢の糸がプツリと切れた。
俺は仰向けのまま、奥深く挿し込んだ勃起の先端から白濁液をぶちまけた。


1度放出しても、チンコは柔らかくなる気配すらない。

今度ははっきりニヤリとした母。再び腰を上下に動かしながら、
俺の頭を両手でつかんで上体を引き起こした。座位の体勢だ。
目の前に揺れる大きなオッパイ。俺は引き寄せられるように、乳首に吸い付いた。

「あああ…凄い…凄いわ…」

ビンビンに張った乳首を吸いながら、両腕を伸ばして母の大きな尻を抱える。
当時の俺、セックスはもちろんエロ動画もまともに見たことなかったが、
本能に突き動かされるまま、腰を突き上げた。

母の上下運動が激しさを増す。結合部からブリュ、ブリュと湿った音。
そのたび全身が快感に貫かれ、俺に跨った母が狂ったように頭を振る。

「ああぁ~っ! いいぃ~!」

俺の顔をオッパイに押しつけるように抱き寄せながら、
母がエビのように背を反らし、上を向いて遠吠えのような声を上げた。
膣がビクビクっと痙攣するように、チンコを締め上げる。

うわ、ヤバい、また出ちゃう…オナニーなら手を動かすペースを調整できるが、
母はお構いなしに腰を振り立てる。むしろ激しさを増してる感じすらした。
カリと膣の上側の壁が擦れるたび、目から火花が飛ぶような快感が襲ってくる。

「うぐっ…だめえぇ! いく…いぐぅ…」

俺を抱き締める力が強まったのと同時に、母が全身をブルブルッと震わせる。
同時に俺の我慢も臨界点を超え、再び母の体内にザーメンを注ぎ込んだ。


母はエビぞりの状態から後ろに倒れ込んだ。下腹部はつながったまま。
俺は母の腰を抱いて前に倒れ、上から覆い被さる体勢になった。

「んふふ…」

仰向けの姿勢で俺を見上げる母は、やっぱり目つきがトロンとして別人みたい。
不思議で不気味な表情なのに、なぜか妖艶で、どうしようもなく興奮させる。

下で横たわる母が俺の顔を両手で引き寄せ、唇を重ねてきた。
母のねっとりした舌が口内をかき回す。俺も夢中で舌を挿し込んだ。
膣に埋まったチンコは硬いまま。いったい俺、どうしちゃったんだろう…

「あああ…、太いわぁ…」

俺の体の下でひしゃげたオッパイを揉むと、母がまた甘い声を漏らす。
指先で乳首をいじったら、今度は両脚で俺の腰を挟んで引き寄せてきた。

舌を絡めたまま、俺は再び腰を前後に動かす。
座位の時もそうだったが、セックスに関する知識なんてないに等しい。
でも、アソコの粘膜同士が擦れるとたまらなく気持ち良い。
その快感だけを貪欲に求め、俺はピストン運動の激しさを増していった。

クチュ…クチュ…クチュ…

極限まで膨張したチンコで膣を突くたび、不思議な水音が寝室に響く。

「あっ! あっ! あああぁ~~!

母の喘ぎ声が激しさを増す。チンコを締める力がさらに強くなったみたいだ。
下腹部の奥の方で、これまで2回より大きな波がこみ上げてきた。

「ヒイィッ! 突いて! もうすぐ…もうすぐよ!」

さっきから正気じゃなかったが、母の声はさらに狂気の度を増してきた。
それに突き動かされるように、俺は渾身の力を込めて腰を叩きつける。

「あああぁ! イクッ! イクウウウゥゥゥゥゥ~~~~!!!」

悲鳴のような声を合図に、3発目となるザーメンの波動砲が尿道から発射。
出しながらマジで全身がガクガク震えた。気が遠くなりそうな快感の中、
俺は『頭が真っ白になるって、こういうことなんだ…』とぼんやり考えた。


精根尽き果てた俺の下で、母はだらしなく口を開き、上気した表情だ。
荒い呼吸のたび、豊かなオッパイが上下に動く。気を失ってるようにも見えた。

3発出してようやく賢者になったわけでもないだろうが、急に恐ろしくなった。

腰を引くと、萎え始めたチンコがズルリと膣から抜け出る。
俺は母に脱がされた衣類を拾い集めると、ぐったりした母をベッドに残し、
そっと寝室を抜け出して子供部屋へ戻った。


 ※※※ ※※※


確かに「ものすごいことをした」という高揚感はあったが、実際のところ
どれだけ重大な事をしでかしたのか、餓鬼の俺には理解できてなかった。
翌朝はむしろ、母に怒られやしないか、ビクビク顔色をうかがってた気がする。

翌日の母は普段通り、マジメで少し怖いキャラ。俺とも普通に接してくる。
午後には父も出張から帰宅。昨夜のことを言いつけられたらどうしようと、
斜め45度の心配をしてたが、それも杞憂に終わった。当たり前か。

次の日も、その次の日も、何てことがない日常が過ぎる。
そのうち馬鹿な俺は、自分なりに都合良く考えた結論を導き出した。

「あの日のママはベロベロに酔ってて、自分が何したか覚えてないんだ…」

当時、中坊の俺に飲酒の習慣はなかったが、漫画やテレビを通じて
酔っ払って記憶をなくす大人がいるという知識はあった。


そう思ったら、また悪い虫が騒ぎ出すのが、幼いというか馬鹿というか。
1週間くらい後、また父が出張か何かで家を空けた日、
性欲を持て余した俺は、再び下着をあさりに母の寝室へ忍び込んだ。

母が浴室に入ったのを確認し、そっと足音を忍ばせて部屋へ。
さすがに前回の反省があるから、下手に長居する気はない。
お気に入りの下着さえゲットしたら、さっさと退散するつもりだ。

ウォークインクローゼットの中に滑り込み、下着の入ったケース開けると、
それまで見たことない黒レースのセクシーなパンティーを発見。新品らしい。
これで十分楽しめると満足した俺は、戦利品をポケットに押し込むと、
達成感に包まれてクローゼットを出た。すると…

目の前に母が立っていた。ええええぇ~~っ?

いつの間に風呂を出たんだ? いや、最初から入ってなかったのか?
それなりに物音には注意してたはずだが、母も忍び足で入ったらしい。

「捜し物、見つかった?」

怖い顔のままニヤリと笑う母の手には、飲みかけのワイングラス。
この前と同じ白いネグリジェの前ボタンは全部外され、大きなオッパイがのぞく。
パンティーは最初から脱いでたのか、こんもり茂った陰毛も丸見えだ。

俺は驚きと恐怖で、口をパクパクさせその場に立ちすくむ。
いつの間にか大きくテントを張った股間に、容赦なく熱い視線を浴びせる母。
グラスをテーブルに置くと、ネグリジェをはだけながらゆっくり近づいてきた。


いくら相手が酔ってても、生で3発も出して後始末もせず逃げたらどうなるか。
それから一晩かけて、たっぷり教え込まれたのは言うまでもない。

たのまれたら何でもします好青年

            
元気な、明るい好青年だと思う
一人暮らしその青年は
食糧品雑貨の配達が本業らしいが
付随する雑用も、いろいろある
何でも配達し、売る
この集落は7割近くが高齢者
軽トラの荷台には、いろんな物が詰まってて
大げさに言えば、その青年の生き様そのもの
野菜果物、パン、菓子、調味料
キッチン用品、トイレットペーパー、防虫剤
衣類下着類、洗剤、文房具、紙おむつ
蛍光管、乾電池、何でもある
灯油の御用聞きもやる
荷台の奥には工具箱、ペンチ、のこ、やすり、
ドライバー、ハンマーほか、知らない工具類も多数
やれる人がいなくて、あてにされて
戸や窓の修理、パイプの詰りとか
知らなくても何でも、頼まれたら
まず、すぐやってみる
過疎化だけど、みなさん健康でお元気ですよね
でもね、けっこう色んな面倒が発生するんですよ
ただ配達して、ついでにその人の健康とか確認して
それで終わりって、そんなもんじゃないんで、と
ヘルパーだ、介護士だ、おれはプロだって言う
なんにも学問も無いけどって
その日は、ちょっと時間がかかるお宅です、と言う
初老の女性二人だけの世帯で
義理同士の姉妹二人で生活
彼の、特別なお得意先だった
そこの話はちょっと、いや、かなり詳しく聞いてた
青年は結局、老老介護の協力もせざるを得なくて
要介護者の食事、飲み込みやすい食事とか
一緒に考えてやったり
付き合いで、昔話を長々と聞かされる
着替えの手伝いまでする
義理の妹さんのほうは、まだ健康で、頭も普通だった
その日は、義理の姉さんを入浴させる日で
・・・それが目の前で始まった
介護入浴とかの知識は無いが、驚かされた
義姉さんは杖をついて立つのがやっと
さらに、痴呆で
まず、目の前の義妹さんが・・衣類を脱ぎ
・・さっさと全裸になって、そしてすぐ
杖をついて立ってる義姉の前にかがんで
手早く脱がせ始めた
・・・その、見え隠れしてる黒色の部分を求めて
義妹さんの股間の一点を目で追ってた・・・
義妹さんは、目で追われてるのがわかってて
隠す気配すら、全く無い
横の青年も、いつのまにか全裸になってる
すでに青年の股間は大きく興奮してる
これから始まる事に反応して・・
・・・隠さなかった
全裸の義妹さんと二人がかりで
老女の服を脱がせて、裸にして椅子に座らせて
そのプラ椅子ごと二人で抱えて、浴室へ運ぶ
青年が自分に声を掛けた
こちらのお宅だけじゃなくて
この辺の集落の高齢者の現実ですよ
顔をそむけないで
こっちにきて、見てくれと言う
裸の3人の後ろ姿を、じっと見てた
義姉さんが時々何か言うが、その言葉に土地の訛が無い
ずっと東京に住んでた人らしかった
痴呆の症状がだんだん進んで、でも
本人の娘さんや息子さんたちが面倒を見ず
ここの義妹さんが、この田舎に引取った
お世話になった方なので、と言うことらしい
こっちに来て、落着いた生活をしてて
痴呆の症状は多少回復したという
目の前のその老女、片手を伸ばして
青年の股間の、健康な興奮をつかもうとしてた
二人掛かりで椅子ごと抱え、ぬるめの浴槽に入れて
ここでも、青年の腕力があてにされてる
また湯から抱え上げて、マットに降ろした
老女の手が、その青年の勃起を握って離さない
その体勢で義妹さんが無表情に背中を流す
義妹に背中を流してもらいながら
老女は、青年の勃起を・・・口にしてた
義妹さんが慣れた手つきで、素早く全身を流す
うれしそうに目を細めて、口を動かす老女
その間、青年はじっとしてた・・・いや、させられてた
「あの、見てないで服を脱いで、手伝ってもらえませんか」
義妹さんが、やや苛立った言い方でこっちを見る
気が利かなくて悪かったと思う
急いでネクタイ、Yシャツから下着まで
服を全部脱いで
義妹さんの左側に並んで膝をついた
左手を取って石鹸をぬられて
・・・義妹さんの乳房が目の前でぷるぷる動く
思わず、お若いですね、と義妹さんにささやいてみる
あらあ、と笑うだけだった
泡を付けた左手が引かれて
義姉さんの・・股間の・・陰毛に掌を押付けられて
お願いしますね、と小声で言われた
右手で腰を後ろから支えて
言われるとおり老女の陰毛を・・揉んだ
義姉さんは男性をくわえたまま、見向きもしない
手桶で石鹸を流して
女の入口の突起物と、その奥をそっと刺激した
そこは・・・女の液体で一杯で、ぬるぬるだった
大型の空気マットに、老女が仰向けに寝かされる
青年の役目が始まった
青年は老女の足首を掴んで開き
・・・股間の陰毛や黒い女性部分を見定めて
上から抱きついて
男性をゆっくり挿入し・・・腰をくいくい振り始めた
見られたままで
堂々と男女の行為におよんでる
青年の若い興奮を、嬉しそうに受け入れる痴呆の老女
仰向けの表情が、変わった・・・眼が生き生きとして
老女の、若い娘みたいな嬉し声が浴室に響く
・・あぅ・・あぅふ・・・はぅ・・はあぅーふ・・
義妹さんは湯につかって、退屈そうな顔する
青年はしばらく腰を振り続けてから
・・・射精に至ったようだった
・・・あーあぁーう・・・はぁーはぁーう・・・
老女は、大きなよろこび声で答えてた
今度は義妹が、こっちを見て意味ありげに笑う
誘う、誘っているのだった
・・・一瞬、戸惑う・・・でも、素直に誘われた
股間の興奮が義妹さんに凝視されてた、わかった
視線を意識しながら、浴槽を股いで湯に入った
義妹さん、ぴったり体を寄せてくる
何かが股間に触れる、手だった、男性を握られた
こちらも義妹さんの花園に手を伸ばす
中指で義妹さんの突起物をころがし
・・・暫く刺激し続けると
義妹さん、立ち上がって浴槽の淵をつかんで
お尻を横に向けて
振向いて、また目と表情だけで誘った
・・後ろから・・挿入し・・片手で乳首を掴んで
片手で敏感な突起物を刺激し続けながら
ゆっくりと腰を振り続けた
・・・は、あん・・・は、あん・・・は、あん・・・
義妹さんの声で、男性がさらに興奮させられて
義妹さんも興奮で、足腰に力入れてるらしい
締め付けられてる、感触が伝わった
・・・はぁーん・・・はぁーん・・・はぁーん・・・
声を聞いて、さらに腰をふった
この年齢の女性であり、遠慮はいらない
挿入したまま・・・思いっきりフィニッシュした
          
           
          
青年は言う
初めはこれも仕事、付き合いだ
ボランティアだと思って相手していたが
今では自分も、彼女たちとの性を楽しんでると
義姉さんの器は、いつもよく濡れてて
ねっとり絡み付いてきて、ボケてるわりにね
あの部分、まだ十分に女なんですよね
けど義妹さんは、わりと淡白ですよ
そうだったでしょう
と、同意を求められた
淡白とは思わなかったが・・・
          
            
・・・泊めてもらって話し込んだ・・・
          
          
その晩は結局、青年宅に泊めてもらった
古い大きな木造で、だだっ広くて
食料品は豊富、どれでも好きなのどうぞ
何、飲みますかって気前よく聞く
茶碗に冷やの日本酒と
少し期限切れの、さきいか
これだけで十分です
話し始めると止まらない青年だった
この村も過疎化に悩まされてて、対策が必要で
この青年も、取組には進んで協力してらしい
彼が言うには、対策らしいアイデアはすぐ出る
けど、彼にすれば対策になって無くて
でも、他に方法がなく、虚しいと言う
みんな、この問題の根本的原因に議論が及ばなくて
肝心な事を避けた議論に、止まってしまう
若い男や若い女が、何故、生まれた土地を離れて
都会に出ようとするのか
その、一番肝心な理由に、触れようとしないと言う
彼はカラダ、つまり生理的欲求で説明する
言い換えれば、誰にでもある性的欲求、エッチだよと
若い男の体は、自分を受け止め、相手となる女を求める
若い女の体も、当たり前に自分を満たす男を求めてる
心の深いところでは、無意識に求めてるが
表面上は、色々な理由を付けて他所に出て行く
けど実は、女や男を求める無意識が後押しして
都会に出るんですよ
ここの生まれたところには、自分の女はいない
自分の男はいない
若い男も女も、体がそう思い込んでしまってて
でも、都会にはあると、無意識に思い込んでる
生まれたところでも、女は見かけるし、男も居ます
でも、ただ居る、それだけなんです
その女の体は、自分には関係がない
その男の体、自分に関係がなくて
何故なら、その体を味わってないから
夏場とかに、異性の体の部分を目撃する程度
それだけで、興味の対象までにならないまま
それで終わりでしょ
少年や少女の頃に、幼い興味にまかせて
お互いのその部分を味わうとか、そういう機会が無い
子供の頃一度でも、その土地の女の器を味わえば
その土地の男の持ち物を味わえれば
自分の女が、自分の男が、そこに居るって
理屈抜きで、体がそう覚え込むわけです
実際に、昔はそうだったわけで
昔は、別に過疎化対策とか意識してたわけでなく
子供の頃から、女のもの、男のものを味わってた
当たり前の子供遊びの延長で、そうしてて
若衆宿とかでなく、もっと幼い頃からやってる
それで、体の無意識部分は満足してた
だから、いつまでも土地に残って居れたんです
年寄りの面倒を見る人も、誰かいた
もっとも、昔は今ほど長生きではなかったけど
過疎化の問題とか、無くて
それなのに、今はそのように出来ない
男の、女の、体を味わうことが無くて
それを求めてみんな出て行くため
過疎化の対策は、この部分に尽きると、彼は言う
そのためには
大人が幼い子供に、その土地の女や男との性行為を
真剣に教えなければならない
真剣に、性行為の体験の相手をしなければならない
そして、土地の女の体の味を教える
身近な土地の男の体の味を教える
性行為の楽しみ方、味わい方を教え込む
性行為、性技を教える
わきまえた性行為のやり方とか教える
土地の子供同士での性行為遊びとかは容認して
覚えさせる
子供同士、性行為遊びを繰り返すうちに
そのタブーや作法、技などを習うわけで
そうすれば、求める物はそこにあって
生まれた土地に自分の相手の女がいて
自分の相手の男がいる、ということになる
男も女も、子供の頃から、体でそう覚えるでしょ
女や男を求めて他所へ出て行くとか、しなくなる
人が残れば、そこでの生活ってのは附いてくるもの
必要にせまられて、
生活の場所や、生きる糧を確保するために
みんなで協力して働き出し、生活が出来上がる
過疎化対策としては、それで十分でないかと
産業振興とか、そういう金のかかる事ではなくて
あんまり金もかからないことですよ
でもね、邪魔なものがあって、現代的なタブーとか
未成年者の健全な教育だとかあって、面倒で
青少年の健全な性意識の育成とか言うやつで
だから、子供にエッチを教えちゃいかん(?)と
なんでそういう話しになっちゃうんだかねえ
とてもとても、実現はむずかしいですよ
あんな禁止令とか本当は無いほうがいいんだけど
彼はそう嘆く
大人がちゃんと教え込めばいい話だろうに
大人が、身近にいる子供に
ちゃんと性行為の教育をするっていう
そういう大人の義務を取り上げちゃって
大人がね、みんなそろって
学校任せにしちゃって、ですよ
ただ法律だけ作って縛り付けて、それで終わりって
それじゃ何も解決しないよ、と言う
幼い子供に、大人が自ら正しいエッチをおしえて
ついでに土地の男、女のエッチの味おぼえさせて
そうすりゃ、人はその土地から動かない
過疎なんておきない、それでいいでしょ
そうしてやりたいけどね、ま、無理
いまの時代じゃ無理だろう
いまさら出来ないなって笑う
昔に戻れないだろうって
         
         
・・・こちらの話し・・・
          
          
彼の言った事そのまま書き出してみたけど
長文で、駄文で、内容もこれでよかったのか?
理屈はよくわからないけど
彼の言う事、一応認めます、賛成です
この集落含めて
この辺一帯が、自分の営業担当地域で
この青年無しじゃ、もう仕事にならない
彼の話の聞き役、その仕事も続けるつもり
穴兄弟ってのも悪くないし
まだまだ、お付き合いお願いします
           

その気高い姿こそ、真のプロフェッショナル

   
女性が従事する肉体労働の究極の姿が、全裸での海女漁だというのが私の長年の主張です。
労働に対する最大の効率と成果を追求する為、羞恥心も捨て去り、一糸まとわぬその身のすべてを晒す。
その気高い姿こそ、真のプロフェッショナルです。

3箇所の地域の裸海女、実際、最も全裸海女に近かったのはどこの海女だろう?との考察ですが。

これは圧倒的に舳倉島の海女です。
これに関しては異論の余地がありません。
私の知る限り、日常生活の衣装としては日本史上最小ではないかと思います。
その面積は陰部を覆っているだけで、物理的にもうこれ以上は全裸しかありません。
   
対馬・曲地区の海女も、ふんどし姿ということで、露出度はかなり高めです。
対馬のふんどし「ヘコ」は、布面積はかなり広く、その点では舳倉島のふんどし「サイジ」にはかないません。
ですが、この「ヘコ」は腰に巻く極太の命綱(ハチコ縄といい、錘を編みこんであるという)に巻きつける形で一体化しています。
通常ならふんどしと命綱は別々の装備ですが、これに関しては合体しているため、命綱を解くと全てが外れてしまいます。
そして、記録画像を見る限り、ふんどし部分のみ、すなわち「ヘコ」単体で装着することは基本ないようなのです。
そしてこれは妄想の産物ですが・・・どうやら「ヘコ」なしの、命綱のみの運用は問題なくできる構造をしているのです。
   
気質的に全裸になるのも厭わない、変な言葉ですが「脱ぎたがり」が多かったのはどこか?
   
現在判っている限りでは、意外にも御宿の海女が奔放で開放的だったことが明らかになっています。
磯パンツというその装束は、他の地域より露出度が低いことは事実ですが、海女がその衣装を自ら脱ぎ捨て、全裸になる姿が記録に残されているのは御宿だけです。
一部の写真だけでなく、海女自身の回顧録にもそれは登場するのですから、非常に常習性が高く、全裸に抵抗を感じていなかったことがよくわかります。
他の地域より都会に近く、発達したメディアが出入りする中、1970年代近くまでトップレスで海女漁を続け、画像や映像に収まり続けた彼女らの奔放さは筋金入りです。
   
御宿の海女たちは、仕事を終えて海から上がると、すぐに素っ裸になって休憩する、その方が気持ちいいから、と回顧していました。
舳倉島の海女たちだって、周囲は知り合いばかりの中、一仕事終えてリラックスしたときに、陰毛しか隠せない程度の煩わしい縄ふんどしなどをいつまでも付けていたでしょうか?
   
否、彼女たちの開放的な姿が残されていないのはおそらく、マライーニ氏がいかに海女たちと友情を築いたと云っても、彼は余所者の外国人。
赤い肌の異人の前に全てを晒すなど、出来なかったからなのでしょう。
   
サイジを脱ぎ捨てた、舳倉の海女の生まれたままの真の姿は記録する者もいないまま、歴史の彼方に葬り去られたのです。
   
あと重要なのが、都会から離れた、交通の便の悪い辺鄙な場所であること。
周囲から隔絶された離島&陸の孤島であることが情報の遮断と独自の身内意識を生み、裸海女であることに対する抵抗感が低く保たれた最大の要因であることは疑いありません。
真偽は定かでありませんが、明治末期に鉄道が普及するまでは全裸海女を行っていた地域もあったとの情報もあります。
狭いコミュニティの中では、大らかで開放的な生活が営まれていたのでしょう。
   
きっと、こんな情景が繰り広げられていたのだと思います。
   
妄想シーン①:対馬曲
   
よく晴れた初夏の日差しが照りつける中、海女たちは今日も漁に出る。
その姿は腰にハチコ縄一本締め込んだだけの素っ裸。
豊かな乳房と陰毛が、水中でゆらゆら揺らめいている。
   
船に上がってハチコ縄を解くと、もうそれで生まれたままの丸裸。
濡れた全裸の身体を拭きながら、恋話や下の話に花が咲く。
すっぽんぽんでくつろぐ海女たちの船の横を網元の船が通りがかった。
「お前らあ、明日からは学者先生がおいでになるんだから、ちゃんとヘコは着けるんだぞ。失礼の無いようにしろよ」
へいへいと肩をすくめる海女たち。
   
妄想シーン②:舳倉島
   
絶海の孤島である舳倉島。
一日の漁を終え、昼過ぎには海女たちは港に戻ってくる。
命がけの緊張感が解け、家に帰った海女は、サイジを外し、身体を洗ったあと、素っ裸のまま家事や育児を始める。
   
周囲は皆知り合いばかり、恥じらいも何もない。
全裸のまま家の軒先で世間話をする子連れの海女たち。
腕に抱いた乳飲み子がむき出しの母親の乳房を吸っている。
世間話に退屈した男の子が、早く帰ろうよ、と母の立派に茂った陰毛を引っ張って促す。
分かったわかった、と母親は子の背中を押し、縁側で真っ裸のまま胡座をかいて談笑する海女仲間に挨拶して家路につく。
   
あくまで「あったかもしれない」古き良き時代の物語です。
   

セックスボランティア

私が44歳、妻41歳の時、高校受験を控える一人娘のために単身赴任を余儀なくされました。
その時、ある方から「セックスボランティア」への夫婦登録を勧められました。
単身赴任で離れ離れになる夫婦のセックスをお互いに埋め合うもので、年会費が夫婦一組で3万円でした。
セックスしたい時に事前にメールを入れると、相手をあてがってくれるのですが、女性の好みを言うことはできないので会ってみなければわからないスリリングなシステムです。
ただし、必ず叶えられるとは限りませんが、ラブホで会うだけの時会、一晩過ごす泊会、この二つを希望することはできました。
ルールはコンドーム着用と、相手の嫌がることはしてはいけないという簡単なもので、合意の上ならハメ撮りも可能でした。
それは、単身赴任中の不倫をお互いに認める内容に等しかったのですが、悩んだ挙句、心身ともに寝取られる心配がないこのシステムに同意しました。

私は、新幹線で2時間の赴任先なので月に1回しか家に帰れない生活で、月に10回はこのシステムを利用しました。
週中は外会、週末は泊会で、単身赴任の4年間で大勢の女性と関係しましたが、毎月2,3回、何人かの同じ女性があてがわれました。
正確な年齢は分かりませんでしたが、前半には20代後半と30代半ばくらいの女性、後半では20代前半くらいのとても若い女性と30代前半くらいの女性が定期的にあてがわれ、この4人は明らかに出産経験が無い体をしていました。
月に2,3回顔を合わせていた女性が急に姿を見せなくなったり、また、頻繁に顔を合わせるようになる女性もいたことから、もしかしたら彼氏のいない女子大生とか、遠方へ転勤する公務員ではないかと勘繰りました。
そして、4年間のうち3年くらいお手合わせした女性は、妻と同じくらいの40代前半の女性と、40代後半、50代半ばくらいの女性が定期的にあてがわれましたが、彼女達は経産婦でした。
彼女達とは絶対に泊会が無かったことから、きっと、妻と同じご主人が単身赴任中の奥様ではないかと思われました。

4年間、セックスボランティアで色々な女性を抱かせてもらいましたが、月に1回家に戻り、妻を抱くと、しっくりなじんで、夫婦というものの素晴らしさを実感しました。
単身赴任を終えて、セックスボランティアの登録を解除して、妻の元に戻った時には、今度は娘が大学進学で東京に出て夫婦二人になりました。
私の赴任先では、馴染みのの性たちが、最近私の顔を見かけなくなったなと思った事でしょう。

セックスボランティアでは、何人かの女性と合意の上ハメ撮りしましたが、妻も同じで何人かの男性とハメ撮りしていました。
愛しい妻が足首を持たれてガバッと女陰を広げて、知らない男の男根を入れられて本気で喘ぐ動画は、激しい嫉妬と共に私の男根を奮い立たせます。
コンドーム付とは言え、知らない男の男根が出入りるるたび、妻の女唇がベロベロめくれ、本気汁がブジュッと噴いて、やがて白く泡立っていくのです。
激しく突かれて、妻の形のいい乳房がプルンプルンと揺れて、シーツを握りしめて仰け反り逝き果てる妻の淫乱な姿は、私の勃起力をまるで20代に戻すのです。

妻のハメ撮り相手は全部で4人、顔は映っていないので年齢は分かりませんが、ほとんど白髪の陰毛の男性は、私より小ぶりな男根にもかかわらず、最も妻が逝かされていました。
きっと、私よりはるかに年上のダンディーな初老の男性ではないかと思い、もしや妻は、この男性にメロメロだったのでは?などと思ってしまいました。
最もセックスが激しかった男性は、私より男根が長く太く、黒々とした陰毛とまだ男根の変色が無いので、かなり若い男性ではないかと思われました。
私では届かない奥を突かれ、妻は苦悶の表情ですが本気汁は溢れ、妻の身体が激しく揺さぶられていましたが、妻が登りつめる前に彼の方が果ててしまう展開でした。
それでも、妻の身体を串刺しするように貫く巨根を恨めしく思いました。

同様に私もハメ撮りをしました。
残念ながら20代前半の若い彼女はハメ撮り不可で、20代後半から50代まで7人の女性とハメ撮りが出来ました。
それを見た妻は、私よりも激しく嫉妬してガタガタ震えてしまったので、あまり見せないようになっています。
妻は、セックスボランティアは本当に体が疼いた時だけ、「あなたごめんなさい」と心から詫びてメールを入れていたそうで、月に2回くらいしか利用しなかったと聞いて、そういえば、前に会ったのは1年前くらいじゃなかったっけ?という女性があてがわれたことを思い出しました。
きっと、妻もそんな感じだったのかなと思うと、週に2度3度とセックスボランティアを頼んだ自分を責めてしまいました。
私は、どうせ妻も楽しんでいるのだろうと、遠慮なく他の女性とセックスを楽しんでいました。
それでも、4年間で妻の女陰に割って入った私以外の男根は14本だそうで、やっぱり数人の同じ男性と何度もあてがわれ、そしていつの日か見なくなったそうです。
もしかしたら、私にあてがわれていた女性のご主人が、妻を抱いていたなんてこともあったりして・・・

さて、そんな私も50歳、妻と二人きりになって3年目です。
もし、娘が大学を卒業後に戻ってくるとなれば、妻と二人でセックス三昧もあと2年を切ることになります。
この年で夫婦の営みが週5回、それも嫉妬に狂ったウルトラ勃起が、とっくに逝き果てた妻を容赦なく突き上げ、快楽地獄に逝き狂う淫乱妻の姿をメディアに記録しているのです。
「ああ、あなた・・・知らない男性のチンチンで感じた私にお仕置きしてぇ~~」
こんなハメ撮り動画、娘には見せられません・・・
いつまで妻とセックスを楽しめるかわかりませんが、命ある限り、妻を抱きたいと思います。

スワッピングの夜

バックスタイルでY夫を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。

隣のベッドで私はY夫の奥さん、S美を上に乗せて下から突き上げていました。


妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め妻を口説き落としました。

遂にその日がやって来ました。Y夫婦とのスワップです。嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。

妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。
Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をY夫・私、S美と妻が並んで歩きます。
S美は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。

Y夫は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

 「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます。」そう言って二人でバスルームに消えました。

シャワーの音が聞こえてきます。

私達夫婦に沈黙の時間が流れました。気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。

 「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス。」
妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 「ええ・・・・・。」ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

 「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」腰にバスタオルを巻いてY夫が言いました。

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出るとY夫とS美は別々のベッドに横たわっていました。

 「シャワーの後に、まぁ一杯」Y夫がビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。


妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりとY夫のベッドに近づき腰を降ろしました。

Y夫は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・・」

Y夫は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。

バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

 「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい。」両手で隠そうとしました。

Y夫がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。

Y夫の舌が乳房を這い回ります。円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。

ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

S美は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。
段々とS美の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。

S美の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。S美の口も大きく開いて根元までスロートしました。

S美のテクニックに私は、思わず腰を引いてS美の口から抜きました。

 「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・・お*ん*ん頂戴。」

 「でも、そんなにすると俺。直ぐに出ちゃいそうで・・・・・S美さん・・・上手だから。」

 「分かったわ。だから、頂戴・・・・・あなたのお*ん*ん・・・・」そう言うとS美は私に 跨って竿舐めを始めました。

S美の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。陰毛が全て取除かれてツルツルでした。

黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。

S美は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はS美の萬壺で塞がれる格好になりました。S美はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。

鈍い痛みが下半身に走りました。「ううう・・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらS美の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。

S美の身体がピクンと反応しました。覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 「ああ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」

S美は腰を振って逃げようとしました。私は逃さないようにS美の腰を掴んで割目に舌を這わせました。

S美は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。

ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。

私も負けじとS美の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。多数の突起シワが伝わってきました。

S美は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。

自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。


私はS美のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。

Y夫は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。
殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにしてY夫は栗豆を吸っていました。

 「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」微かな声で妻は喘いでいました。

Y夫は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。
ちゅぱっちゅぱっ・・・・・Y夫の吸い付く音がしていました。

 「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきまし  た。

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてY夫は舐めまわしていました。

 「ああ~・・・・いや~。恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」

 「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。ヒダ  ヒダがよじれて動いているよ。」

 「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Y夫は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 「あああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。あ  ぁあぁ・・・・」

 「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・・・ここが熱い  の。」

そう言ってY夫は妻の萬壺に指を入れました。指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

 「あああ~~。ううぐぅ・・・・」妻は身体を仰け反らせて悶えました。

 「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる。」

 「ああ・・・・・だめー。私・・・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・・止めて・  やめて・・・指じゃなくて・・・」

Y夫は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。言ってごらん。」と妻に言わせようとしました。

 「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事。」

 「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・・・こうするよ。」Y夫は  意地悪く萬壺を掻きまわします。

 「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれ   て・・・・いれて・・・・鎮めて」

 「欲しいんだね、これが。」そう言ってY夫は自分の珍棒を妻の手に握らせました。

 「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴。」

そう言いながら妻はY夫の珍棒を萬壺に導きました。


Y夫は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。

 「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて。」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。今まで、私には見せた事の無い姿です。こんな積極的な姿は初めてです。

 「それじゃー、いきますよ。」Y夫の腰がゆっくりと沈んで行きました。

 「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」妻の嗚咽が洩れました。

Y夫は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。

 「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ち*ち*・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあた  る~。」

Y夫はゆっくりと引抜き始めました。結合部を見ながら腰を引いていきました。

 「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Y夫はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

S美はY夫が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先にS美の萬壺の感触が伝わってきました。ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

 「あああああ・・・・・・」ふうっと息を吐いてS美が一旦止まりました。

深呼吸をして再びS美の腰が沈みました。深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

 「ああぅ・・・ううぅ・・・・」

S美は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 「ああぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」

S美は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせてS美の萬壺に振動を与えました。

隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

 「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はY夫の動きに合わせるように波打っていました。

 「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。そう・・・・もっと締めて・・・・そう  上手ですよ・・・・そう」

 「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・  うぐぅうんぅ・・・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚をY夫の腰に廻して腰を浮かしています。

 「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・  ああぁ~。」

Y夫は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

 「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?。」

 「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・  もっと・・・・」

そんな二人の光景を見ながらS美は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。

 「ああん・・・K一さんの、お*ん*ん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・  ああぁ~」

S美が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はS美の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

 「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」

Y夫がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。

Y夫は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。

妻は私の上に乗って腰を使っているS美を見ています。その眼は潤んでいました。

Y夫は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

 「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Y夫はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。繰返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

 「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にS美は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 「あん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。

Y夫にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でY夫に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。

S美の動きも早く、激しくなってきました。


Y夫はS美のそんな動きで、S美がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。

 「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・
逝く・・・・」妻が鳴きます。

 「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いい   い・・いいぃ・・・」S美も声が上ずってきます。

ペタン・・ペタン・・と、Y夫の撃ちつける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。

S美の身体が後ろに倒れそうになりました。私は慌ててS美の腰の括れを持って支えました。

 「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」ガクガクと身体を震わせてS美は達しました。

私もS美の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

S美の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。まるで口内射精のようです。

Y夫も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

 「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」意味不明の言葉を発して妻が逝きました。

Y夫の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Y夫に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Y夫が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。

Y夫の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

S美の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んでS美の萬壺の入口に吐き出されました。

しばらく余韻を楽しんだ後、Y夫は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。

S美はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

 「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね。」

 「ええ、そうですね。私もT子のあんな姿は初めてです。でもS美さんのアソコも気持ち良かっ  たですよ。」

 「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ。」

シャワーの音が止みました。

 「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか。」

S美は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

 「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」妻の声です。

 「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか。」S美は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。

浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Y夫が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

S美はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ。」と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか。」と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

S美さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる。」と言ってボディーソープを泡立てて

私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。
普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、S美の優しい刺激でムクムクと勃起しました。

 「かわいい、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた。」

シャワーを終えてベッドルームに戻るとY夫が脚を大きく開いて妻はY夫の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。



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スーパー銭湯で禁断の覗き

 僕は女装した自分の姿に興奮するタイプで、自己女性化愛好症と呼ばれる部類に属される変態です。

 女装に目覚めたのは小学生の頃からで、高校の頃はよく夜中に家を抜け出して、女装姿で街を徘徊していました。

 しかし、大学生になり彼女が出来て、しばらく女装からは遠ざかっていましたが、彼女と別れ就職し、一人暮らしを始めた頃から女装を本格的に再開するようになりました。

 就職してお金にも余裕が出来たので、僕の女装はエスカレートして行き、ヒゲの永久脱毛に始まり、最近では女性用のサプリメントにも手を出して、お肌の質や顔つきが女っぽくなり、おっぱいも尖った形で膨らんで、乳輪も盛り上がってきました。

 最近では、普段の男の格好をする時に、男装を心掛けないと女性と間違われる状況にまでなり、職場では僕がおネエじゃないかと噂されていました。

 しかし僕は、ゲイの人達の動画を見ても興奮する事はなく、今まで通り女性の裸に興奮する状態でした。

 そして、お正月休みの時に女装での外出中にトイレに入った際、ミニスカートを履いていたせいもあり、寒さで陰嚢が縮み上がっていて、睾丸が体の中に入っている状況に気付きました。

 僕は以前、股間を女の子の形に近付ける為にタックをした事がありましたが、恥丘の盛り上がり不自然な形になるので、諦めた経緯がありました。

 しかし、寒さで縮み上がった陰嚢はスッキリとした形になっていて、僕は以前していたタックの睾丸を収める場所を間違えていた事に気付きました。

 それからの僕は、タックに嵌り、男の姿の時も股間を女の子の形にして過ごす様になり、当初はテープで固定していた股間も、接着剤で固定する様になり、股間の見た目は普通の女性の大陰唇がくっついて出来る一本スジのワレメの状態に見えました。

 股の下に折り曲げて陰嚢の皮で覆った包茎状態の陰茎は、強く押さえ付けられていたので勃起する事が出来なくなっていましたが、性的に興奮すると肛門近くに移動した尿道口からカウパー腺液が垂れて来て、陰嚢の皮で包まれていて女性の膣と同じ位置に移動した亀頭を、陰嚢の皮の上から女の子のオナニーの仕草で撫でると射精する事も出来ました。

 それからの僕は、直接皮膚を擦ると痛いので、女性の下着を履いた状態のまま女の子の仕草でオナニーをする様になり、Aカップ程度に膨らんだ乳房を揉みながらオナニーをする事が日課になりました。


 そして僕は、ついに禁断の女装をする事にしました。


 それは、女装して女湯に行く事で、そもそも女物の洋服を脱ぐので女装にはなりませんが、ある意味究極の女装と言える事でした。

 僕は、ネットニュースで、女装した男性が銭湯の女湯に忍び込み、建造物侵入罪で逮捕されたニュースを幾つも知っていたので、捕まったら人生が終わる事も分かっていましたが、その衝動を抑える事が出来ませんでした。

 そして当日、僕はあえてユニセックスな洋服を着て、スッピンにウィッグを着けた状態で、車でスーパー銭湯に出かけました。

 そのスーパー銭湯は、入り口で入浴券を購入し、カウンターでロッカーの鍵を貰うシステムになっていて、男湯と女湯の振り分けはカウンターにいる従業員の主観に依るものになっていました。

 僕がユニセックスな洋服を着たのは、自分は男湯に入るつもりだったのに、女湯に入ったのは従業員のミスジャッジに依るものだと言う、自分への言い訳の為でした。

 僕は、休日で混んでいるカウンターで順番を待ち、緊張しながら若い女性の従業員に入浴券を渡しました。

 すると、彼女は躊躇する事なく、僕にピンク色の腕輪が付いた女子脱衣室のロッカーキーを渡してくれました。

 そして、女性用の館内着とタオルのセットをカゴに入れ、追加で券を購入した小さめのバスタオルと一緒に僕に渡してくれました。

 僕は、第一段階をクリアして緊張が解けましたが、やはり実際に女子脱衣室に入るのは緊張して、自分が犯罪者になる事に躊躇していました。

 すると、館内にいる女性従業員が僕を不審に思ったのか、チラチラと僕を見て来たので、僕はあまり長時間女子脱衣室の前でウロウロしていると目立ってしまうと思い、意を決して女子脱衣室の暖簾をくぐりました。

 普段の僕は、バッチリメイクに女の子らしい洋服を着ていたので、スッピンにユニセックスな格好では、男と疑われても仕方ない状況でした。

 僕はカーペット敷きの通路を緊張しながら歩き、突き当りを曲がると、何列もロッカーが並んでいて、当たり前ですが、女性が洋服を脱いでいたり、裸の状態の女性が体を拭いている光景が目に入って来ました。

 僕は思わずその場に立ち竦み、心臓が爆発しそうなくらい高鳴り、接着剤で固定された陰茎が疼く感覚がして、まだ入浴前なのに顔が熱くなり、手と足が震え出しました。

 僕は怖気づき、通路を引き返そうと思いましたが、女子脱衣室の入り口から、先ほど僕を不審がっていた従業員の女性が入って来る姿が見えたので、僕は彼女から逃げる様に女子脱衣室の中に入りました。

 僕の体は女性に近い状態でしたが、声は男性その物だったので、従業員に声を聞かれたら男だとバレる状態でした。

 僕はロッカーキーの腕輪に書かれた番号のロッカーの前まで行き、待って来た荷物を入れ、先ほど入って来た従業員の動きを確認すると、彼女は女子脱衣室の入り口に立ったままインカムで誰かと話をしながら、脱衣室の中を監視している様子でした。

 女子脱衣室から出て行けなくなった僕は、こんな事をしてしまって後悔しましたが、洋服を着たままの状態で長時間女子脱衣室の中にいると怪しまれると思い、裸になる事にしました。

 僕は震える手で、洋服と女物の下着を脱ぐと、追加料金で借りた小さめのバスタオルを持って、フェイスタオルで小さな乳房だけを隠し、接着剤を塗る為に陰毛を剃って剥き出しの状態になった一本スジのワレメを露出させながら女子トイレの方に歩いて行きました。

 僕は自分の体の中で、最も女らしい部分になった股間をわざと露出させて、自分が男ではない事をアピールするつもりでした。

 僕は視界の端で、三人に増えていた従業員達の様子を見ながら歩いていると、彼女達は僕のパイパンの女性器を目視で確認した様子で、女子脱衣室から出て行きました。

 女子トイレの個室の中に入った僕は、便座に腰掛けながらウィッグを外し、緊張で汗だくになった頭を拭きながら安堵しました。

 僕は全裸の状態で、女子トイレの個室に10分程篭って興奮を冷ましていると、肛門付近に移動させた尿道口から透明なカウパー腺液が垂れいる事に気付きました。

 そして、裸の状態でいたため尿意を催したので、オシッコをすると、潰された陰茎に圧迫された尿道から、ホースの先を摘んだ時の様に勢い良くオシッコが噴出し、便器の水溜りに落ちて大きな音を立てた後、カウパー腺液が糸を引いて便器に垂れて行きました。

 やっと落ち着いて来た僕は、持って来た小さめのバスタオルをウィウッグを外した頭に巻き、トイレの個室を出て洗面所の鏡の前で頭のタオルの形を整え、ウィッグを胸を隠していたフェイスタオルに包み、手で胸を隠しワレメを露出させた状態で女子脱衣室に戻りました。

 そして、ロッカーにウィッグを仕舞った僕は、またフェイスタオルで胸だけを隠し、大浴場の方へ歩き出しました。

 大浴場には、多くの女性が入浴中で、大浴場に入って来た僕に皆からの視線を感じたので、僕は、なるべく彼女達と目を合わせない様にしながら、胸だけを隠し女性器の形にしたパイパンの股間を露出させて、洗い場に向かいました。

 洗い場は、壁に水栓が付いているタイプと、対面式のタイプがありましたが、壁に水栓が付いてるタイプには腰の高さくらいの仕切りがあり、隣の席から覗かれ難い構造になっていたので、僕は壁際の一番奥の洗い場を使う事にしました。

 僕は、シャワーで椅子を流した後、その椅子に座りシャワーを浴びながら、鏡越しに大浴場の中を確認すると、先ほど感じた視線は気のせいだったのか、僕に注目している人は居らず、異変を感じて騒いでいる人もいない状態でした。

 僕は、とりあえず男だとバレていない事に安心し、頭に巻いたタオルを外し、シャンプーと洗顔を済ませて、髪の毛を拭いた後、もう一度タオルを頭に巻き体を洗っていると、僕の隣に二人連れの20代の女性が座り、体を洗い出しました。

 僕は、自分の体を洗いながら、隣で目をつぶって洗髪している女性の体を横目で見ると、前屈みの姿勢をしているせいなのか、彼女のお腹は脂肪の段が出来ていて、弛んだ二の腕と垂れ気味の乳房が一緒に、洗髪の動きに合わせプルプルと揺れていました。

 更に、60cmくらい離れた距離に股を開いて座っている彼女の股間が目に入り、ワキ毛と同様に伸び放題になっている陰毛の中に、大きめの陰核が見えました。

 僕は少し前屈みになり、彼女の女性器を覗き込むと、黒く変色した小陰唇が大陰唇の隙間からはみ出していて、僕は、だらし無い体をした彼女に性的に興奮し、陰茎が疼いて充血し始め、接着された皮膚が引っ張られ、痛みが走りました。

 そして、更に充血して膨張してきた海綿体により、股間が膨れ出しパンパンの状態になり、接着面を剥がそうとして来たので、僕は興奮を鎮める為に、その女性の隣でオナニーをする事にしました。

 僕は膝にフェイスタオルを掛け、股間が見えない状態にして、右手の中指を亀頭の位置に押し付け、女性が自分の膣を弄る時の仕草で刺激を与えました。

 僕は女湯の中で、全裸の見知らぬ女性と肩が触れそうな位の至近距離でオナニーをしている事の背徳感で、いつもより興奮して、普通の女性より小さい、勃起した乳首を弄りたくなる衝動を必死に抑えながら、細かく早く亀頭のあたりを弄っていると射精し、その瞬間に声が出そうになりました。

 僕は荒い呼吸をしてる事を周りに気付かれない様にしていると、射精してから少しのタイムラグの後、肛門近くに移動した尿道から精液が垂れて来た感触かしたので、精液がタオルに着かない様に股間からタオルを取って直接股間を見ると、精液が肛門の上を伝って椅子の上に溜まるのが見え、破裂しそうだった股間も縮んで行き、接着された皮膚が突っ張る感覚もなくなりました。

 そして、賢者モードになった僕は、今オナニーをした事がバレていないかを確認する為に、自然な仕草で周りを見渡しましたが、幸いにも僕に注目している人はいませんでした。

 僕は、椅子に溜まった精液を流す為に、体に付いた泡と一緒にシャワーで流すと、お湯で固まった精液の塊が前の壁際の浅い排水溝に流れて行き、溝の中を隣の女性の方に流れて行きました。

 僕は隣の女性が、目の前を固まった精液が流れている事に気付くかと思いましたが、その女性は特に変わったリアクションを取らなかったので安心しました。

 そして、男としての性的興奮が収まった僕は、大浴場から出ようと思いましたが、周りの女性の反応が思っていたより普通で、誰も僕を男だと思っていない状況でしたので、湯船に浸かってから出る事にしました。

 僕は掛け湯をして、湯船に浸かろうとしましたが、思ってたよりお湯が熱かったので、湯船の中の段に腰掛け、おへそから上を外に出す感じで半身浴をしていると、自然と大浴場にいる全裸姿の女性達が目に入りました。

 スーパー銭湯という場所柄なのか、そこにいる女性のほとんどが年配の女性で、プロポーションが崩れた人しかいなく、女の園と言うよりも相撲部屋と言った感じで、一番まともなプロポーションをしていたのが、先ほど僕の隣に座ったお腹に脂肪の段が出来ていた女性でした。

 女湯にいた女性は、僕が普段から動画等で目にするAV女優やグラビアの女性とは、かけ離れた女性ばかりで、大きな窓ガラスに映った完璧な体毛処理をしている僕が、この女湯の中で一番女らしいと思え、変な自信を持ってしまいました。

 すると、先ほど僕の隣で洗髪をしていた二人連れの女性が、体を洗い終えて僕の方に近付き、湯船に足を漬けて「熱っ!」と言いながら、僕の隣に来て僕と同じ姿勢で半身浴を始めました。

 僕は、陰嚢の皮を接着して作った偽物の大陰唇はありましたが、小陰唇がない状態でしたので、彼女達に股間を見られない様に足を閉じ、小さな乳首を隠す為に絞ったフェイスタオルを肩から掛けました。

 すると彼女達は僕の肩に肩が触れる程に接近して来て
「お湯、熱すぎですよね」
と話し掛けて来ました。

 声を出すと男だとバレてしまう僕は、彼女達に愛想笑いとジェスチャーで応えると、彼女達は僕の湯船に浸かった股間を見ながら
「それって、彼氏さんの趣味なんですか?」
とニヤニヤしながら聞いて来ました。

 彼女達は僕のパイパンにした股間が気になっていた様子で、確かにこの大浴場には5~6人の子供以外は、僕しかパイパンの人がいない状態で、しかも僕の股間は天然のパイパンではなく剃った痕が分かる状態でした。

 僕が大浴場に入って来た時に感じた女性からの視線の意味は、男が女湯に入って来た違和感ではなく、陰毛を剃った女が入って来た事だと分かりました。

 僕は自分が男ではない事をアピールする為に股間を露出していた事が、返って女性達に違和感を与え、注目されていた事に気付き、実際に女湯に入って裸の女性達と比較しても十分に女らしい体をしていた僕なら、そんな事をしなくても男だとバレない状況だと知りました。

 そして、彼女達につられて僕も、湯船に浸かった自分の股間に視線を落とすと、白く固まった細長い精液の塊がユラユラと漂っていて、僕のワレメに繋がっていました。

 先ほど僕の隣に座っている彼女をオカズにしてオナニーをした時の精液が、まだ尿道に残っていて、女湯の湯船の中に漏れている状態でした。

 僕は思わず「あっ!」と声を出してしまい、慌てて精液の塊ごとお湯を手ですくって湯船の外に出しました。

 僕は彼女達に、股間から精液を出している所を見られ、男の声を聞かれてしまったので、僕が男である事の決定的な証拠を知られてしまいました。

 しかし、彼女達は突然笑い出し
「中出しされた後って、精子が逆流するよね」
と言って、僕の股間から出た精液は、僕の膣に溜まっていた前日に彼氏から中出しされた精液だと勘違いしてくれました。

 男の声についても、低い声の女性は珍しくない様で、以前、洋服屋さんで買い物をしていて、男の声で喋っていても最後まで僕が男だと気付かれなかった事もある程でした。

 人の先入観は怖いもので、一旦女性だと認識された僕は、彼女達から男だと疑われる事は無くなり、その後も、彼女の陰毛を剃って中出しする僕の架空の彼氏の話しや、彼女達の中出しされて三日後に膣から精液が逆流して来た経験談を聞いて、僕は女湯の湯船から出ました。

 僕は緊張した状態で、見知らぬ女性と話をしていたので、若干のぼせてしまい、女子脱衣室で休む事にしました。

 僕はロッカーの前まで戻り、体を拭いてからショーツを履き、ブラジャーの上にタンクトップを着て、ブラジャーのパッドを幾つかタオルで隠して持ち、また女子トイレの個室に入りました。

 そして、上半身裸になり、シリコン製のパッドを胸に貼り付け、パッドが剥がれない様にブラジャーで押さえ、ブラジャーと胸の隙間にバストアップパッドを挟んで、タンクトップの胸元から胸の膨らみが見える様にしてから、女子脱衣室に戻り、スマホを持ってベンチに座りました。

 僕は男だと思われない様に、あえて館内着を着ないで、体の形が分かる下着姿になり、スマホを見る事で「喋りかけるな」オーラを出して、暫く女湯の中を観察する事にしました。

 女子脱衣室には、刺青の人の入浴を禁止する張り紙以外に、生理中の入浴を禁止する張り紙があったり、男湯より洗面コーナーが広かったり、新しい発見がありましたが、年齢によって洋服の脱ぎ方に違いがある事を知り、女性の服の脱ぎ方や着方を見ていると、人それぞれで面白く感じました。

 しかし、女子脱衣室には年配の女性か子供しかいない状態で、体の火照りも無くなって来た僕が、そろそろ帰ろうと思った時、入り口に同じジャージを着て揃いの大きなスポーツバッグを持った女子高生の集団が入って来ました。

僕は女子高生達を見て緊張しました。

 と言うのも、僕が女装外出を再開した頃、女子高生の集団に女装を見破られ、恥ずかしい思いをした事があったからです。

 男性よりも女性の方が、人の変化に気付く観察力に優れていて、特に若い女性は容赦がなく、口に出して攻撃してくるので、僕はなるべく彼女達に気付かれない様に気配を消していました。

 しかし、彼女達は僕に興味を示す素振りもなく、自分達のロッカーでお喋りをしながら着替えを始めました。

 彼女達の会話を聞いていると、彼女達は高校のバスケット部に所属していて、練習試合の帰りに、このスーパー銭湯に来た事が分かり、更に会話の中で
「やっぱり、若い人が少ないね」
「うん、でもベンチのお姉さんとか若い人もいるみたい」
と僕を見ながら話しているのが聞こえ、僕は彼女達にも女性として認識された事が分かりました。

 僕は、ユニセックスな洋服を着たり、パイパンにした下腹部を露出したり、不自然な行動をしなければ女装がバレる危険性が少ない事を知りました。

 そして、普段の女装外出で怪しまれないレベルの女装ならば、女湯に入っても怪しまれる事が無いと分かり、緊張が解けました。

 僕は女装で女湯に忍び込み逮捕された男性のニュースを聞いて、勝手に女装で女湯に入る事が難しい事だと思い込んでいましたが、きっと逮捕された女装者は、たまに街中で見かける一目で男だと分かる、レベルの低い女装者だと気付きました。

 緊張の解けた僕は余裕が出来て、女子高生達の着替えを観察していると、彼女達の下着は試合の後だったせいなのか、スポーツブラや股上の深いシンプルなショーツが多く、ユニホームの関係なのか脇毛は処理されていましたが、陰毛は生えっぱなしの状態の子が多くいました。

 また、僕と同じくらいの胸の大きさの子も多く、比較的背の高い子が多かった為、更に僕が目立たない状況になりました。

 しかし、ほとんどの女子高生達は僕よりもスタイルが悪く、依然として、その女湯の中で一番女らしいのは僕でしたが、一人だけスタイルが良く、顔も可愛い子がいたので、僕はその子を注目して見ていると、彼女は肌も綺麗で、陰毛も薄く、乳房の形も整っていました。

 よく「天は二物を与えず」と言いますが、顔が不細工な子は体もだらしなくて、肌も綺麗ではなく、陰毛も濃くて、何処にも取り柄らしい部分が無かったので、その言葉が嘘だと思えました。

 僕は、その可愛い女の子を見ていると、男性として興奮して来て、彼女の裸をもっと見てみたくなったので、着ていた下着を脱ぎ、もう一度大浴場に戻る事にしました。

 僕は、先程の失敗を踏まえ、タオルでパイパンにした下半身を隠し、Aカップ程度に膨らんだ小さな乳首の胸を露出して大浴場に入ると、先程パイパンの下腹部を露出していた時と違い、僕を見てくる女性は、ほとんどいませんでした。

 僕は、大浴場の中で可愛い彼女を探していると、彼女は対面しているタイプの洗い場に座っていたので、僕は幸運にも空いていた彼女の向かいの席に座る事にしました。

 その対面式の洗い場は、膝の高さ程のタイルの台に蛇口が付いていて、台の上に鏡が設置されていて、壁際の洗い場と違い左右の仕切りがない状態でした。

 僕は、椅子をシャワーで流してから、別の女子高生と年配の女性の間に座り、体を洗う準備をしていると、目の前のタイルの台と鏡の間に10cmくらいの隙間があり、その隙間から向かいに座る可愛い女子高生の股間が見える事に気付きました。

 僕は彼女の丸見えになった女性器を目の当たりにして、心臓の鼓動が高鳴り、股間が疼き出しました。

 僕は彼女にも僕の股間が見える状態だと気付き、タオルで自分の股間を隠しながら、彼女の女性器を見ていると、彼女の女性器は、彼女の両隣に座っている女子高生達と比較しても綺麗な色と形をしていて、可愛い子は性器まで綺麗なのかと思うと、隣に座っている左右の小陰唇の形がアンバランスな女子高生達が可哀想に思えて来ました。

 すると、向かいに座っている可愛い子が、女性しかいない空間だったせいか、頭を洗いながら足で蛇口にレバーを操作して、シャワーを出した瞬間、パックリと陰唇が開き膣口まではっきりと見えてしまいました。

 彼女は、まだ女性器を洗っていなかったのか、小陰唇の裏には白い恥垢がべったりと付いていて、綺麗な彼女の絶対に男には見られたくない部分を見て、僕の興奮はマックスの状態になりました。

 すると、頑丈に接着剤で女性器の形に固定していた僕の股間は、普段はリムーバーを大量に使わないと剥がれないのに、接着面が剥がれ始めてしまいました。

 きっと接着面の皮膚が、湯船に浸かったり、汗をかいたり、何度も股間の膨張と収縮を繰り返していたせいで、剥がれやくすなっていた様で、べりべりと音を立てる様に勃起中の陰茎に剥がされ様としていました。

 それまでは、女装がバレなかった僕でしたが、さすがに勃起したペニスを見られれば、絶対に男とバレる状況でしたので、僕は慌てて体を洗うフリをやめて、大浴場がら脱衣室に移動しました。

 移動中の僕の内腿には、大量のカウパー腺液が垂れて来ている事が分かり、接着剤で作った女性器の形が崩壊して、勃起した状態の男性器の形に変わろうとしていました。

 僕は、軽く体を拭いてから、バッグを持って女子トイレの個室に逃げ込みました。

 そして、便座に座った瞬間に貼り付けていた陰嚢の皮は剥がれ、何週間か振りに勃起した陰茎が露出しました。

 僕は久しぶりの男がする仕草で、女湯の女子トイレでオナニーをすると、何回も擦らない内に大量に射精してしまいました。

 しばらく便座に座って呼吸を整えた僕は、再び賢者モードになり、何日も包茎状態にしていた為、恥垢が溜まった亀頭を拭いて、接着剤のカスの付いた男性器を綺麗にすると、男の股間に戻った体で、どうやって女湯から出て行くかを考えました。

 トイレに持って来たバッグの中には、幸いにもガードルが入っていて、股間の形状を女性にする事が出来そうでしたので、僕はトイレの中で下着を履き、頭に巻いたタオルを取って、ウィッグを装着し、下着姿で女子脱衣室に戻りました。

 女子脱衣室に戻った僕を見た女性達は、やはり僕を女性だと思っている様子でしたので、僕は下着姿のまま洗面コーナーに行き、裸や下着姿の女性達に混ざってメイクを済ませ、念の為に持ってきていたミニスカートに着替えて女湯を後にしました。

 ロビーに出た僕に、当初僕を不審に思っていた従業員の女性が、にこやかに挨拶をしてくれたり、入浴客の男性が女を見る目で僕を見て来たので、僕の女装がバレていない事が確認出来ました。

 僕は、呆気なく女湯に入れて拍子抜けしましたが、やはりかなり緊張していたのか、家に帰ると倒れる様に寝てしまい、翌朝まで目を覚ます事が出来ませんでした。

 しかし、股間整形とサプリメントのお陰で、裸の状態でも女装がバレる事がないと分かり、これからの女装の行動範囲が広がりました。

 今度は、女の体で男湯に入ったらどうなるのか面白そうなので、挑戦してみたいと思います。

クズの俺が実母とえっちした話

私が二十歳。
実母が42歳の時の背徳の母子相姦。
母は私が小学1年の時に、父と離婚。

私を引き取り実家に帰郷。
町工場で働きながら私を育てました。
小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでした。

異性にいや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。
母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。
内気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかったクズ系真面目な私にとって、母は一番身近な女性だったのです。

まず最初にした事が風呂に入っている母を覗き見する事。
田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開いており、そこから覗いていました。
しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。

どうしても女性器が見たい。
おまんこが見たい。
膣がみたい。

大陰唇が見たい。
私の想いは募るばかりでした。
風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。

田舎の狭い家で二間しかなかったのですが、その間は渡り廊下みたいなものでつながっていました。
祖父母が奥の部屋で私と母が入口側の部屋で寝ていました。
貧乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。

母はネグリジェのような物を来ていましたが、夏場は暑いので裾ははだけている事が多かったです。
その日も下着が丸見えの状態でした。
私は懐中電灯で母の股間を照らして見ました。

ショーツの脇から陰毛が3本ほど出ています。
それを見ただけで、心臓は早鐘を打ったようになり、私の股間は痛いくらいに勃起していました。
ゆっくり近づきショーツに手をかけました。

脱がすと起きてしまう恐れがあったので、あの部分を少し横にめくる事にしました。
震える手で恐る恐るずらしてみました。
私の目の前に夢にまで見た母の性器が現れました。

遂に私は母の性器を目の当たりにしたのです。
ショーツで引っ張られ少し口を開いた状態のそれは私にとって衝撃的な光景でした。
急激に快感が押し寄せ、それだけで射精してしまいました。

「うーん」不意に母がうめいたので慌てて手を離し寝たふりをしました。
これ以上は無理だと思いトイレに行き、パンツについた液を拭き取り、母のものを思い出しながら自慰をし再度放出しました。
今までした中で一番の快感を感じました。

それからも時々、気づかれそうになりながらも、覗いて自慰のおかずにしていました。
回を重ねるうちに当然の事ながら次は挿入したくなって来ました。
毎日挿入する事を考えて自慰をしていましたが、結局行動に移す事が出来ませんでしたが、一度だけそれに近い事はした事があります。

ある冬の寒い晩の事です。
夏は良いのですが、冬は寒くて布団の中で引っ付いて寝ていました。
母は私に背を向け寝ています。

私は寒いふりをしていつも以上にくっつきました。
母のお尻の部分に私のペニスが当たり、段々大きくなって来ました。
気持ちいいので押し付けてみました。

母は軽い寝息を立てています。
私は大胆になり自分のパンツを下ろし、直に母の性器と思われる部分に当てました。
私のペニスと母の性器の間には薄いショーツの布一枚があるだけです。

軽くピストンの真似事をしただけで射精してしまいました。
母の下着にべっとり精液が着きましたが、バレたらバレてもいいやと思い、そのまま寝てしまいました、しかし、その後も母は何も言わず、二人の間には何事も無く、高校を卒業して、就職の為に田舎を後にしました。
就職してから彼女も出来て童貞ともおさらばする事が出来ました。

母の事もすっかり忘れていましたが、卒業して3年後の盆の帰省の時、その事は起こったのです。
久し振りに帰省した晩、風呂に入り母とビールを飲みながら話をしました。
「お前もお酒が飲める年になったんだね」と母は嬉しそうに言いながらビールを美味しそうに飲んでいました。

私も嬉しくなり、母に何度も注ぎました。
12時を過ぎ、酔いも回ってきたので寝る事にしました。
母は「飲み過ぎたわ、明日起きれるかしら」と言いながらも嬉しそうに笑い寝床につきました。

夜中に喉が乾き水を飲みに起き、トイレに行って帰って来て母を見ると高校時代に見た時と同じ様に、ネグリジェの裾がはだけ、ショーツが丸見え状態でした。
突然頭の中にあの時の事が蘇って来ました。
高校時代に2年余り挿入したいと思い続けた母のマ○コがショーツを着けているとはいえ、無防備にそこに横たわっています。

私は「ゴクリ」と生唾を飲み込みました。
母は軽いいびきをかいて寝ています。
体を少し揺すってみましたが、まったく起きる気配がありません。

あの時の快感が頭に浮かび、股間ははちきれそうになっていました。
「長年の夢を叶える時だ!」酒の酔いも手伝い何の見境も無くなった私は行動に移す事にしました。
挿入前に起きられたら、拒まれ抵抗されるに決まっています。

下着を脱がしたら起きてしまうと思ったのでハサミを取って来てあの部分、デルタ地帯を覆っている布を切り離す事にしました。
震える手でハサミが母の体に当たらないように気を付けながら切り取りました。
切った布をめくると懐かしい母のマ○コが少し薄くなった陰毛の中に息づいていました。

早く挿入したい!挿入してしまえば後は何とかなる、そう思っていました。
酒の酔いが無ければそんなむちゃくちゃな考えはしなかったでしょう、母のマ○コに口を付け舌で唾液を軽くつけ、先走りを垂らしながらいきり立っている自分のペニスに唾液を塗り、母の足を開き、ゆっくりとペニスの先を母のマ○コの少し開き気味になっている膣口に押しつけました。
お互いの物を唾液で濡らしてあったのでそれだけで亀頭の部分がヌルッとした感じで入りました。

母の中に入っている、そう思っただけでもう爆発しそうでした。
少し気持ちが落ち着いた所で腰をぐっと突き出すと母のマ○コの中を押し開くようにして入って行き、そして根元までスッポリ入りました。
脳天まで突き抜けるような快感がおそいました。

必死で我慢してからゆっくりとピストンを開始しました。
しばらくすると母が「うーん」とうめき、薄目を開けました。
しかし、まだ何が起きているのか理解出来ないようで「えっ、なに…どうしたの?」とすっとんきょうな声を出していましたが、下腹部の異常に気付くと「何しているの!止めなさい!」と叫びながら母の必死の抵抗が始まりました。

両手で私の胸を押し返そうとします。
私はそうはさせじと母の両肩をしっかり抱きしめ動かれないように押さえつけます。
すると今度は下半身をひねって私のペニスを抜こうとします。

その間も「いやぁー、止めて!」と泣き叫んでいます。
耳元で「じいちゃん、ばあちゃんに聞こえるよ」とささやくと急に大人しくなりました。
その前から隣は気になっていたらしく、泣き叫ぶと言っても大声を出すほどでは無かったのです。

その間もピストンは続けていたので母のマ○コもグチュグチュに濡れています。
今考えればそんな禁断な状態に母も興奮していたのかも知れません。
母は涙を流しながら観念したのかじっとはしています。

また私はゆっくりと動き始めました。
動く度にヌチャヌチャと音がします。
母は何かを我慢するかのように眉間にシワをよせていましたが、やがてシーツを握りしめ、体をそらし始めました、段々ピストンのスピードを速めると遂に母の両腕が私の背中に回り、抱きついて来ました。

下から下腹部を押し付けて来ます。
息が荒くなっています。
母が感じている!そう思うと嬉しくなり更にピストンを速めました。

そして今まで感じた事が無いほどの快感が押し寄せ、思い切り母の中へ放出していました。
それを感じとったのか母も思い切りのけぞり、両脚を膠着させ逝きました。
私は母に覆い被さったまま肩で大きく息をしていました。

母も息も絶え絶えの様子で横たわっています。
お互いに何も言いません。
と言うか言葉がないと言った方が正しいでしょうか。

下になっている母が可愛く見え、唇を合わせると母も舌を絡めて来ます。
しばらくそうしていると私のペニスがまた大きくなって来ました。
それに気付いた母は「アラッ!やっぱり若いわね」と言いながら二人の結合部分に手を持って行き、じかに私のものを触り、「硬くて大きい」と言いながらさすっていました。

「不思議なものね、お前が出て来た所にまた帰ってくるなんて…」
「高校の時からやんちゃなおちんちんだったわね」
「えっ、知っていたの?」と私が聞くと「当たり前じゃない、気付かないはずがないでしょう?あんな事されて…」母はそれ以上の事をされたら叱りとばすつもりだった事、年頃だから性に興味があるのは仕方ないと思って知らないふりをしていた事を話した。
「でも今日はさすがに酔っていたせいもあって気付かなかったわ、しょうがない子ね!」と軽く笑った。
そして「これは夢よ!2人とも夢を見ているの、だから目が覚めたらおしまい。分かった?約束よ!」母は私に言いながら自分にも言い聞かせているようでした。

私は「まだ目が覚めていないよ」と言いながらまたピストンを始めました、母も「今日は起きれないかもと言ったでしょう?」と言いながら背中に手を回して来ました。
結局その後、朝まで3回ほど交わりました。
中出しでしたが幸いに妊娠もせずに済みました。

母とはその夜限りでしたが良い思い出として残っています。
その後は以前の親子関係でいます。



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