萌え体験談

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陰毛

【テレコミ01】5/14(火)渋谷にて

夕暮れの渋谷駅。午後7時。
K子からの携帯が鳴る。
「今どこにいるの?」
「ハチ公前の公衆電話」
「わかった。すぐに行くよ」
そこにいたのは、肩までのセミロングが美しい、目元パッチリの女の子
だった。
私のレベルで70点。合格ラインの子だ。
内心ほくそ笑みながら、軽く居酒屋へ腹ごしらえへ。

酒を飲みながらHな話題を切り出すも、K子はケラケラ笑って受け流す。
「俺ね、実はHな小説を書くのが趣味なんだ」
「へぇー、どんなの?」
「こんなの」
A4にワープロで印刷した5枚ほどの自作短編小説を手渡す。
「うわっ、面白ーい。いつも持ち歩いてるの?」
「女の子と会う時はね。ま、読んでみてよ」
私はビールをあけながら、食い入るように読みふけるK子を見つめてい
た。すると2枚めにすすんだところで表情が変わってきた。
「うわー、すごーい」と顔はニコニコしているのだが、瞳が心なしか潤っ
てきているのだ。
小説は2枚めから本格的な前戯とバイブ責めが始まるのを作者の私は当
然ながら知っている。
そして3枚めを読むあたりから顔が火照りだしたのか、片手を頬に当て
るようになった。照れ隠しの笑顔さえ、もはやどこかに置き忘れてしまっ
ている。
(あの辺は、男が女に卑猥な言葉を要求しながら挿入をじらしている部分
だ)
横目で様子をうかがっていると、K子の足元が少しもじもじしているの
に気づいた。
作戦は決まった。

そうこうしているうちに全て読み終えたK子は
「ふぅー、ありがとう。面白かった」と小説を手渡してきた。
「刺激が強かったかな?」
「うん、ちょっと……」
「出ようか」
「……はい」
居酒屋から外へ出てすぐにK子の手を握って歩きだす。
二人の足取りは自然に道玄坂へ。
「どう?小説読んで感じた?」
「うーん、わかんない。でも変な気持ちになっちゃった……」
「Hしたくなったんでしょ?」
「そうかもしんない……」

やがて、やや大きめのラブホにイン。
部屋に入った玄関先でK子を抱きしめる。
「あっ」
蚊の鳴くような声を発した可憐な朱唇をすかさず塞ぐ。
舌を差し入れると弱々しく吸ってくる。
K子の歯茎部に舌先を這わせると、あん、ふうんと鼻息がもれる。
もう完全にこっちのペースだ。
ブラウスをたくしあげて、ややこぶりの乳房をブラの上から円を描くよ
うにして捏ねてやる。手の大きな私には遊び部分が大きかったが、それよ
りも○9才の弾力ある揉み心地に私は酔った。
ディープなキスを交わしながら、左手をスカートの中へと忍び込ませる。
敏感なクロッチ部分を中指の腹で前後にぐいぐい往復させる。
パンストとパンティを通しても、そこの熱っぽさと湿り具合ははっきり
と感知できた。
「もう濡れてるんじゃないの?ん?」
耳たぶを甘噛みしながら私はつぶやいた。
「わかんない……」
K子はすっかり興奮したらしく、ハアハアとますます息を荒ぶらせる。
私はその時、ソファーの上に大きな窓があるのに気づいた。
「あっちのソファーに行こう」
私は一旦K子から離れて、部屋の中ほどにあるソファーに移動した。
開き戸と大きな窓を開けると外のホテル街が丸見えだ。
「ちょっとこっちへ来てごらん」
K子はキョトンとした顔つきでソファーに近づき、上がってきた。
ちょうど子供が電車の窓から外を見る時に膝を立てて座席に上がってく
るように……。
「ほうら、あちこちのホテルが見えるよ。みんなHしまくってるんだね」
「本当だあ、なんだか恥ずかしくなっちゃう」
窓の外の気を取られているK子のバストを後ろからつかみとる。
「あっ、いやだぁ……」
「いやらしいK子の姿をみんなに見てもらおうね」
ブラウスもブラジャーもアゴの下までたぐり上げておいて、ピンク色に
輝くほどよい大きさの乳首をくりくりと指弄してやる。
「あんっ、恥ずかしい……見られちゃう、誰かに見られちゃう……」
K子は目を閉じている。自らを快感の淵に追い立てるように……。
「あそこのビルから浮浪者がこっちを見ているよ」
全くの作り話なのだが、K子には関係ない。
「いやだ、恥ずかしい。恥ずかしいよお」
「浮浪者がK子のおっぱいを見てオナニーを始めたよ。ほうら、もっと見
せてあげるんだ」
「そ、そんな……やだあ」
とまどうK子の乳房を片手で揉みあげながら、もう一方の手でスカートを
脱がせにかかる。ベージュのパンストにピンクのショーツが目に眩しい。
「おじさんが大きくて太いおちんちんをせっせとしごいているよ、K子のい
やらしいコリコリした乳首を見て……。ほら、もっと見せてあげなよ」
再びK子の股間に手を当てて、下着の上からクレバスをなでさすってやる
と、ビクンビクンと全身を震わせる。
「ああ……」
ここは一発決めといてやろうと思った私は、パンストとショーツをぐいっ
とずり下げる。
白いかたちのいい臀部が飛び出す。
お尻の方から手を忍び込ませていくと、すぐにぬかるみに当たった。
指を割れ目に沿って動かしてやるクチュクチュと音がたった。
「もうぐちょぐちょに濡れてるよ、K子のいやらしいところ」
「ああ、恥ずかしい……」
「いつからこんなに濡れてるの?」
「さっき、小説読んだ時から……」
「K子も小説のようにされたいと思ったんだろ?」
「うん……そう思ってたらじんじんきちゃって……あっ」
私の指が狭隘な肉洞に入り込み、Gスポットを探り当てた。刺激するとK
子の声のボリュームがひときわ大きくなる。
「ここ、いいの?」
「う、うん……感じる……」
「ここは?」
「あんんんっ」
最深部に指先を進めていくと、コリコリしたところに出くわした。
「このコリコリしたところ、感じる?」
コクコクッと頷きを繰り返すK子。
「子宮口が降りてきたようだよ。Hが本当に好きなんだね」
K子の締まり具合はまあまあだ。ミミズ千匹のようにはいかないが、適度
に緊張と緩和を与えてくる。
「ああ、ああーー」
子宮口をさらに責め立てていると、胸を反らすようにして声をあげた。

窓べりに両手をついて大きく背中を反らせる○9才の色っぽさは、私の征
服欲をかきたてた。唇で奉仕させたくなってきたのだ。
「フェラは知ってるよね?」
「う、うん……」
「しゃぶりたくなってきただろう?」
「……はい」
スラックスを素早く脱ぎ捨て、下着の合わせ目から自分のモノを引き出し
た私は、ソファーの背もたれに片足を上げてK子の口元にせせり出した。
「ちゃんとおねだりするんだよ、K子はおちんちんが大好きです、しゃぶら
せて下さいってね」
「えっ、でも……」
「でもじゃないよ。Hって流れが大切なんだから、君も俺に合わせてくれな
くっちゃ……」
「……わかりました」
「じゃあ、復習しよう。K子はこのおちんちんをどうしたい?」
「……しゃぶりたいです。おちんちんをしゃぶらせて下さい」
「よし、いい子だ。おちんちんの先っぽは、どうなってる?」
「濡れてます、透明の液で……」
「舌ですくいとってくれるかな」
「はい」
唇を半開きにして舌を出すK子。鈴口のような切れ込みに舌を差し込んで
くる。
「ああ、気持ちいいよ。その調子だ」
チロチロと舌を蠢かしてカウパー液を舐め取るK子は淫乱そのものだ。
やがて舌先はカリの周辺部や、裏筋の敏感なところにまでのびてきた。
静脈が浮き出たペニスは、すでに唾液とカウパー液でヌルヌルだ。
「あのー、くわえていいですか?」
「ああ、たっぷりしゃぶっていいよ」
K子が口を開けようとした時に腰を進めてやる。
ぐぶっという音がして、飲み込まれてゆく。
K子はゆっくりとストロークを開始する。
「そうそう、渋谷の人達にHなK子を見てもらおうね」
窓の外には人気はないのだが、明るい部屋の窓際でHなことをしているだ
けで妙に興奮してくるものだ。こんなことは初めての経験であろうK子も、
必死で奉仕にふけっている。
「おいしいか?」
「……はい」
5分ほどたっぷりフェラってもらっているうちに、夜風が冷たくなってき
たので、窓際遊びは打ち切ることにする。

「シャワー浴びよう」
「先にどうぞ……」
「一緒に入ろうよ」
「いいです。それは別で……」
無理に誘うのも酷なので先に入る。
バスタオルを巻いて出てきた時には、部屋はほの暗くなっており、彼女も
バスタオル一枚だった。
「お先に」
「はい、私も浴びてきまーす」
K子は普段の○9才に戻ったように、バスルームに入っていく。
私は彼女がシャワーを使っているうちにまた元のように明るくしていた。
出てきた彼女は
「もう、Hなんだからぁ」と軽くすねてみせた。
「いいじゃん、君の全てが見たいんだ」となだめる私。
K子はクスクス笑いながら、ベッドで横たわる私の横に、掛け具で自分の
身体を隠しながら恥ずかしそうにすべり込んできた。

結局、思惑どおり室内灯をMAXにしてコトを開始した。
掛け具の中でそっとK子のバスタオルを取り、唇を重ねる。
しばらく互いの舌をからめるようにして吸引し合う。
ほのかな石鹸の匂いが鼻孔をくすぐってくる。
額や瞼、頬、顎先まで次々とキスの雨を注ぐ。
「ん、んん」
キスだけで身をよじるようにして反応するK子。なかなか感度良好だ。
掛け具をまくりあげていよいよ蛍光燈の元に裸体を明らかにする。
○9才の身体はミルクを練ったように白い光沢をとき放っている。
乳房はやや小ぶりだが、ウエストのあたりはキュッと絞り込まれていて、
ヒップにかけてのまろやかなラインがなんともセクシーだ。
「きれいだよ、K子」
「あん、恥ずかしい……」
私は舌を、耳から首筋、肩、脇腹へと移動させ、小高い乳丘を手で愛撫し
つつ、その頂きにあるグミのような突起を口に含んだ。
丁寧に舌先で転がしたり、チュパッチュパッと、わざと音をたてて吸って
みる。
「あっ、あっ、あーーーん」
K子は更にやるせない喘ぎ声を放つ。
左右の乳首を交互に吸い尽くした私は、肋骨に沿って下べりに進む。
ヘソの穴をひと舐めし、少なめの陰毛をゆっくりと味わう。
○9才の瑞々しい味覚が口いっぱいに広がった。
その間も両手で乳房を揉みしだくことを忘れてはいない。

さていよいよ女性の局部とご対面だ。
仰向けに横たわっているK子の両膝を曲げさせて、上に持ち上げる。
「自分で膝を抱えてごらん」
「こうですかぁ」
「もっと脚を広げて」
目を閉じたK子は、しずしずと脚を90度ほど開く。
うっすらと茂った陰毛の下方に、淫らな亀裂が姿を現した。
中がよく見えるように両手で左右に押し広げてやる。
「K子は今どこを見られてる?」
「あ、あそこ……です」
「はっきり教えてよ。君の田舎の福島ではなんていうの?ここ」
「えーー、一緒ですよぉ……」
「関東四文字なんだね?」
「はい」
「じゃあ言ってみて、その四文字を」
「言うのですかぁ、そんなー」
「言わなくちゃ、こうしちゃうよ」私は突然亀裂の上端にある、ぷりぷりに芽吹いているクリトリスに吸いつ
いた。螺旋状に舌を動かしたり、軽く歯を立ててやったりもした。
「あああーーーん、言います、言いますから……」
「このK子のいやらしいところ、ベロベロされているところ、何て言うの?」
「お、オマン……コ、です」
「気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです」
「じゃあ、K子のオマンコ気持ちいいって言ってごらん」
「K子のオマンコ、気持ちいい……」
私は舌でぐりぐり責めながら、指を浅くぬかるみにつけこんだ。
入り口付近は水飴を塗ったようにどろどろだ。
左右のピンク色のビラビラが、なまめかしく光っている。
「ほら、あとからあとからHなおつゆが溢れてくるよ。なんていやらしいオ
マンコなんだ。こんな淫乱なオマンコは見たことないぞ」
「あ、あああーーー」
「こんなスケベなオマンコには、こうしてやろう」
私は煙草を持つ二本の指を深々と挿入した。
「の」の字を書くように攪拌し、さらにピストン運動も加えてやる。
クリトリスは相変わらず、口と舌によって蹂躪されている。
「ああー、そんなこと、されちゃうと、K子変になっちゃう……」
「変になっていいんだよ、ここは君と僕の二人だけの世界だからね。思いっ
きり乱れてごらん」
クリトリス担当を右手の中指に変え、左手で激しくピストンを繰り返すと
K子は膝を持つことさえ困難になったようで、脚をM字に曲げ、両手を左右
に投げ出した。腰をもいつの間にか持ち上げて、うねり出している。
「あん、あん、あん、いっちゃうよーー」
「これが好きなんだね、オマンコ二点責めが」
「うん、うん」
K子は黒い髪を打ち振りながら頷く。
「あっ、いっちゃう、だめえ、やだあ、こんなのーーー」
「オマンコいく、って言うんだよ。いいね」
右手のバイブレーションが最高調に達した時、
「ああーー、いくっ、いくっ、オマンコ、いくううううーーー」
シーツをわし掴みにし、胸を大きく後ろに反らせて、K子は絶頂した。
全身がピーンと緊張し、サクランボのような唇だけが、ぴくぴくと震えて
いる。
私は少しぐったりとしているK子に再びキスりながらつぶやいた。
「気持ちよかった?」
「うん、とっても。こんなの初めて……」
「ものすごく濡れてたよ、見てごらんこの指」
私はさんざん膣内を捏ねた左手の二指をK子の目の前につきつけた。
指を広げると、ヌチョーと糸をひいた。
「やだあ、もう、XXさんたらあ」(XXとは私の本名です)
「自分の愛液がたっぷりついたこの指、ちょっと舐めてごらん」
「えっ?」
少し驚いた様子のK子の口に、指をこじいれる。
「指をおちんちんだと思ってフェラってみて」
K子は返事かわりに、いとおしそうに指を舐め始めた。
伸ばしてきた舌先を指で挟んだり、弄んだりするうちに、本当にフェラっ
てもらっているような感覚に陥るから不思議だ。
指をしゃぶらせているうちに、愚息が鎌首をもたげてきたので、本格的に
フェラってもらうことにした。
K子の胸のあたりに馬乗りになり、大きく膨らんだ亀頭を口元に突き出す。
ベッドのヘッドボードに手をついて腰を進める私。
「食べたい?」
「はい、食べたいです」
「お口に欲しいと言って」
「おちんちん、お口に欲しい……」
K子は肉棒の根元を両手でしっかりと押さえて、自分からすすんで口に含
んできた。
カリ全体を唇で覆って乳児のようにチュパチュパと吸う。
数回吸ってから舌をレロレロという感じで先端部を刺激してくる。
チュパチュパレロレロ、チュパチュパレロレロの繰り返しに、いやおうな
しに海綿体に血が集まってくる。
「うまいね、どこで覚えたの?」
「前の彼氏にいろいろ教えてもらったの」
「ふーん、じゃあ、彼氏に教わったこと、すべてやってみてよ」
「はい」
K子はペニスをやや持ち上げ、裏側の縫い目のように連なって浮き出てい
る筋に舌を這わせだした。やはりレロレロレロという高速回転モードで。
カリから根元にかけてのシャフト部分を女の舌が何度も往復すると、こち
らの快感もぐっと増す。
「いいよそれ。男はそこが感じるんだよ」
「じゃあ、これは?」
K子の唾液まみれの唇が次に襲い掛かったのは、ふぐりだった。
私はこれに弱い。
舌先がヌメヌメと這うだけならまだいいのだが、袋の中の小球を片方ずつ
口に含まれて吸われた時には、思わず声を発してしまう。
そんな私を見透かしたように、K子はそれをやり始めた。
「どう?感じる?」
「実はそれに弱いんだ……おおおっ、もっと吸って……」
左右のタマタマを交互に口に吸い込まれ、舌でレロレロされるともうたま
らない。しかし反撃の体勢も整えておかないといけないと思った私は、片手
を後ろにまわして、K子の陰毛をなでさすり、クリをいじった。
K子も負けじと、ふぐりを開放して、砲身全体をおもむろに口に含みこん
できた。驚くことに根元まですっぽりと咥えてしまった。
「苦しくないの?」
「少し……でも平気」
オエッとなってしまうのではないかと心配するほど、のど深く吸い込むのだ。
また、口に含む時は、あーん、カポッという感じで咥え込み、引き抜く時
は頬をすぼめて吸うようにゆっくりと後退させる。
入れ込む時の快感よりも、引き抜く時の快感の方が強いことをこの子は知
っている。たまに前歯で亀頭をコリコリ噛んでくるのもファインだ。
「上手だよ、K子。いい感じだ」
「ありがとう。今度は頬の内側のところと、奥歯を使ってみるね」
少し横を向いたK子は、ペニスの先端が頬の内側に当たるようにして顔を
振り始めた。腰を前に突き出すたびに、K子の頬がぷっくらと膨らむのが刺
激的だ。その時、
「おおう」
私はまたもや声を出してしまった。
K子の奥歯が亀頭を噛むようにして締め付けてきたからだ。
前歯のコリコリもいいが、奥歯のゴリゴリがこんなにいいものとは……。
「それいいよ、うん。たいしたものだ」
その時私は思った。過去いろんなタイプのフェラを経験してきたが、間違
いなくトップ3に入るであろうな、と。
10分くらい奉仕させていたが、K子がびんびんになった私のモノに我慢
できなくなったらしく、小さな声で
「ねえ、欲しい……」と訴えてきた。
私が一番好きな瞬間(とき)がやってきたようだ。
ニヤリとした私は、馬乗りを解き、K子の両脚を割るようにして腰をこじ
入れた。ペニスを片手に握り、クリ周辺に押しつけて上下する。
そこは、少し油断したら、ずりゅっと入ってしまいそうなほどジュクジュ
クに濡れそぼっていた。
「何が欲しいの?」
「XXさんが、今こすりつけているモノ……」
耳まで熱くして、K子は言う。
「何をどうして欲しいか、ちゃんと言ってよ」
「おちんちんを、入れて下さい……」
ヌルヌルの亀裂を上下にこすりながら挿入を焦らすのは、小説にもあった
シーンだ。K子もおそらく思い出しているに違いない。
「そんなんじゃだめだめ。いい?俺の言う通りに復唱して」
K子は蛇の生殺しを全身で感じながら、私が耳元でささやくセリフを次々
と口にした。
「………て言って」
「XXさんの太くて大きいおちんちん、おいしかったです」
「次は………と言うんだよ」
「K子のグショ濡れマンコをいじめて下さい。XXさんのおちんちんでかき
回して下さい」
「それから…………も」
「いやらしい言葉もいっぱい言って下さい、K子はそれが好きなんです」
「最後は………って言って」
「入れてもらったら、イクまで腰を使わせて下さい。イク時はオマンコ、イ
クーと言います」
ひととおり言わせた直後、私は腰を沈め正常位で合体した。
「うっ」
胸を反らせて目を閉じるK子。悩ましさが倍加する。
K子の内部はどろどろにとけきっていて、まるで火口のような熱さだ。
適度な狭さも、くくっとくる締め付けもちょうどいいのだ。
「ほうら、入ったぞ。どうだ、気持ちいいか?K子の大好きなおちんちん
だぞ」
そう言いながら、いきなり小刻みピストンをおみまいしてやる。
白い裸体が腰の動きに合わせて波うつ。
「あああああん、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「どこが?どこが気持ちいいんだ?」
「オ、オマンコが、気持ちいいぃぃぃぃぃ」
「このいやらしいオマンコがか?ならこうしてあげよう」
私はK子の両足首を抱えて高く持ち上げた。つま先が天井を差すように。
そして結合部分を鑑賞しながら、ズンズンとバズーカ砲ピストンに切りか
える。速度はゆっくりだが、深々と貫くことができるので私は好きだ。
また相手の反応を見ながら言葉を繰り出せるのもこの体位のメリットだ。
「それっ、オマンコめっ、このグチュグチュオマンコめっ」
ズーン、ズーンという感じで、腰を打ちつける。
「あん、XXさんっ、いいっ、それ、いいっ」
「K子は今何してる?誰と何してる?」
「ファック、XXさんとファックしているの……」
「オメコしていると言ってごらん。僕が生まれた大阪ではそういうんだ」
「オ、オメコしています……」
「K子のオメコってとってもいやらしいよ、この小陰唇も左右にまくれてる
し、内部の微妙なヒダもまといついてくる……」
「あん、もっと」
「ん?もっと何?」
「もっと、Hな言葉言って下さい……」
「Hな言葉が好きなんだな」
「はい……」
「こうやって腰を進めるとおちんちんがズブズブと入っていくよ、K子のオ
メコに……」
「ああ」
「腰を後ろに引く時はオメコに花が咲いたようになるよ。蜜もタラタラ溢れ
てくるし……本当にスケベだなあ」
言葉をかけながらも、腰はと一定の動きを続けている。豊潤なジュースが
とめどなく溢れてきて、結合部からピチャンピチャンとぬかるんだ音が放た
れる。
「彼氏とは週に何回くらいHしてるんだ?正直に言ってごらん」
「前は週に3回くらいしてたけど、今は別れちゃってしてません」
「オナニーはしてるんだろう?」
「はい、たまに……あんんっ」
私はK子の片脚を持ったまま、クリトリスを中指の腹で転がしてやった。
一度指でいかせたから、コツみたいなものがわかってくる。
指でクリクリ、お股にズーン。このパターンでいかせることができると思った。
「こうやって自分でオメコをいじくっているんだろう?」
「はい……」
「オナニーは気持ちいい?」
「気持ちいいです」
「じゃあ、動くのやめて今から一人でオナニーしてみる?」
「ああ、そんな……XXさんにいかせてほしい」
「いきたいの?」
「XXさんと一緒にいきたい……です」
「先にK子だけいかせてあげよう、俺は後でいいから……ね」
私は自分のモノを挿入したまま、腰の律動を停止した。よがり狂わせて頭
を真っ白にさせてからハードピストンしてみようと思ったのだ。
抽送を止めるとその分、指に神経を集中させることができる。
必殺の人間バイブを施してやった。
「ああーーーー、そんなに激しくしたら、いっちゃうーーー」
「どこが気持ちよくていきそうになるの?」
「オ、オマンコ、オメコが気持ちいいのーーー」
「K子のオメコ、もっといじってあげるね。ほうら、そうら」
手首のスナップを利かせてバイブしてやると、ほとんどの女がよがり泣く。
これで今までいかなかった女はいない。
「ぐうううう」
声にならない音を口からもらして、K子の白い肌が赤く染まっていく。
すっかり皮を剥かれたクリに最後のひとひねりを加えてやった。
「あぐぐぐうううーー、いくうっ、K子いっちゃうううーーー」
K子の手が私の腕を掴んで、ギュッと握り締めてきたかと思うと、胸を反
らして全身を再び硬直させた。ペニスにもキューッと膣圧が伝わる。
私はこの感触がたまらなく好きだ。なんともいえない甘美な快感が有頂天
にしてくれる。
私はK子の持ち上がった背中がシーツにゆっくりと着地してから、指と腰
の動きを再開した。
「あああああ、やだあ、もう、あううううーー」
「もっともっと気持ちよくしてあげるからね」
私はギンギンに固くなったペニスでズンズンと子宮口を抉ってやった。
「ほら、また子宮が降りてきているよ。俺のおちんちんを歓迎してくれるよ
うに……」
「うっ、うっ、うううーーー」
深みを突きあげるたびに、K子は短い叫び声をあげる。もう少しだ。
「どうしたの?ちゃんと話せないの?」
「だって、もう訳わかんないんだもの……」
「そんなに感じてるの?」
「うん、うん」
K子は横を向いて首を大きく振る。大きな瞳は閉じたままだ。
「どんな感じ?」
「頭の中がポーッとしちゃって、何も考えられない感じ……」
「それはね、頭の中が真っ白になるっていうんだよ」
私はピッチの速度をあげた。
「あんっ、いいっ、こんなの、初めてっ」
K子はとうとう黒髪を左右に振り出した。唇はなまめかしく半開き状態だ。
クリをつまみあげながら、股間への抽送を激しくしてやると、K子はもう
夢遊病者のような表情を呈していた。
「いく時は、頭が真っ白になるーと大きな声で叫んでごらん」
「あああ、あたまが……真っ白になりそう」
「そうそう、その調子」
私は膝を抱えていた手を離して、尻の下側にまわした。
菊門もジュースでヌルヌルなので、第二関節まで指を入れるのも、たわい
のないことだった。地獄の三点責めでズボズボ状態だ。

「あああーーー、XXさんっ、またいっちゃうよーー」
「真っ白になるって言うんだよ」
「言うから、お願いぃぃーーー、一緒に、一緒にいってえぇぇぇーー」
「よーし、いい子だ」
私はグラインドの振幅を最大にした。結合部はパンパンと肉と肉がはじけ
る音に変わった。
「うぐぐぐ、XXさんっ、いっちゃう、頭が真っ白になるううううう」
三度めの絶頂を訴えたK子。しかし彼女を見下ろしつつ、私の動きは勢い
を増すばかりだ。
「またこうして俺とセックスするか?」
手の甲を口に当ててコクコク頷くK子。
「その時まで今夜のことを思い出してオナニーするんだぞ」
K子は更に首を激しく上下させた。
「どこに出してほしい」
K子は、ハアハアとあえぐだけで答えなかった。
「口に出すぞ、いいな」
コクッと小さく頷いた。
「出したものは全部飲むんだぞ」
私は両手をクリと菊門から離してK子の両膝を持ち、そのまま体重を支え
た。いよいよフィニッシュの体勢に入ったのだ。
私の方も下腹部が熱くなって、前立腺がふくらんできていた。
男なら誰もがそうするように、腰の速度をMAXにした。
しばらく動かすと、やがて我慢の限界点に達した。
「いくぞ、口を開けて」
私は最後の一突きのあと、素早くK子の胸元に馬乗りになった。
たっぷりと濡れたペニスがK子の口元に運ばれる。
K子は何も言わずに咥え込んだ。
頬を数回ズボズボと犯してやる。
「ほら、いくぞ、飲んで、全部飲んで」
目もくらむような激感が脊髄を通って脳天を突きぬけて行った。
ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ドロリ、ドロッ……。
快感の度合いで発射したザーメンの量もわかる。
きょうはやや多めだ。ペニスが上下に脈打つ回数も多い。
「ん、ぐううう」
K子は頬をすぼめて吸い上げてきた。
私は前立腺からの最後の供給を注ぎ込んでやる。
「おおっ、いいよ。もっと吸って。俺がいいと言うまで離さないで」
ベッドの縁を持ったままで、K子の口元をずっと見ていると、口角から、
一筋の白い線がタラーッとしたたってきた。
ごく、ごくっ……。K子の白いノドが嚥下を繰り返した……。

私のモノを吸い尽くしたK子は、満足そうにトロンとした表情になった。
「K子の身体、とってもよかったよ。しびれるくらい……」
私はK子の上にかぶさるようにして、キスの雨を降らせた。
「どう?おいしかった?」
「うん、とっても」
「今まで、飲んだことはあるの?」
「前の彼氏に必ず飲まされてたから。私も嫌いじゃないし……」
「ザーメンってみんな同じ味なの?」
「人によって違うし、同じ人でもその日によって違うみたい。量が多いと、
ノドが痛くなっちゃうけど……」
「きょうの俺の、多かったんじゃない?」
「うん、けっこう出たみたい。少しノドが痛いもん……」
リーン、リーン。その時、ホテルの電話が……。
「はい」
私が出た。
「お客様、2時間の休憩時間はあと10分で終わります。延長しますか?」
時計を見れば、なんと1時間半以上続けてずっとHしてたことになる。
しかしラブホテルの受付けから電話で聞かれたのは、初めてだ。
「いいえ、もう出ます」
最近は量より質を選ぶ私は、濃い一発で満足していた。
あわててK子と私は身支度を整えた。

「またK子のオマンコにおちんちん入れていい?」
「やだあ、XXさんたらあ、Hなんだからあ」
「でもズボズボしてほしいんでしょ?」
「そんなの、恥ずかしいです……」
「次はオモチャ持ってきていい?」
「え?持ってるんですかあ?」
K子は興味津々のようだった。
「うん、持ってるよ。バイブでズコズコされたい?」
「もう、やだあ」
くすくす笑うK子。私は両手で顔をはさむようにしてキスした。
私にとって帰り際のキスはひとつの儀式だ。

ホテルを出て、とぼとぼ駅に向かって歩く。
次は6月の初旬に会うことにして、渋谷駅で別れた。
本当は、家まで送りたいところなのだが、寄り道する時間はなかった。
私は携帯電話を取り出して自宅のボタンを押した。
「あ、俺だけど、今から帰るよ……」

(完)
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10年ほど前にあったテレコミ系メガサイト「CafeGentleman」に掲載されていたものです。このサイトはテレコミで遊んでた方からの成功談・失敗談の投稿がとても多くて
いろいろ使わせてもらってました。

有名人官能小説 矢田亜希子

今日は新しい主演ドラマの打ち合わせの日だった。
人気女優、矢田亜希子。
今回もまたヒロインで主演だ。
内容はミステリーホラーで山里の奥にある不気味なお屋敷に住む美女と、お屋敷の謎を追う研究家との話だ。
プロデューサー(以下P)「今回かなりの視聴率が期待されているから頑張って下さいね…。」
矢田「はい!有り難うございます。」

しかしこれは罠だったのだ・・・。

初日の撮影当日。
矢田とマネージャーが現場に着いた。
現場はもちろん山奥のお屋敷。
不気味に黒く佇むそれに、矢田は少したじろいだ。
中に入ると数人のスタッフが迎えた。
腰かける間もなく一人のスタッフが
「では矢田さん、まずは衣装に着替えてもらいます」
矢田「はい、分かりました。でも衣装さん…女性がいない様なのですが…」
P「ちょっと遅刻してましてね。とりあえず衣装部屋へお願いします。」スタッフ1「ではマネージャーさんは休憩室へどうぞ。」

不思議な違和感を感じながら矢田は言われるがまま、奥の部屋へと案内される。
6畳の和室へと案内され、中を見渡すと
部屋の中央に黒い着物が無造作に寝かせられていた。
P「衣装係が来るまでここで待っていて下さい。」
矢田「はい…。」

そうしてプロデューサーは部屋を後にするが、
去り際に不気味な笑みを浮かべた。
一瞬鳥肌が立ち、嫌な予感がした。
矢田「何だろう…。今までやってきた現場の雰囲気が違う。」
ふと呟くがすぐに
矢田「でもまたヒロイン貰えたんだよね。頑張らなきゃ。」
と気を取り直した。
部屋に上がり、着物を眺める。
矢田「黒か…。」
置かれていた着物は、足下に美しく羽を開いた鶴が雪を浴びている模様だった。
漆黒に真珠のような白い雪が栄えてとても綺麗な柄だった。
見とれているとドアがノックされる。
矢田「はい、どうぞ。」
P「お待たせしました。では着替えましょうか・・。」
矢田「え?衣装さんは来てないんですか?」
P「そうなんですよ。時間が圧していてね。でも僕は見ませんから、後ろ向いて手順だけ教えますからお願いしますよ。」
矢田「そ、それは…。」
P「矢田さん時間が無いんです。急ぎでお願いします。」
矢田「わ…分かりました。急ぎなら…。」
(素早く着替えれば大丈夫だよね…)
部屋の入り口で後ろ向きになるプロデューサーを背に
そそくさと矢田は済みに向かい服を脱ぎだした。
部屋の中に矢田の体から剥がれる衣服が擦れる音が響く。

パサパサと服を畳に置き、下着だけにやった矢田。
矢田「あの…下着になりました。この着物を着ればいいんですよね?」
P「そうですか。では下着も脱いで下さい。リアリティを出したいので。下着を脱いだら声をかけて下さい。その着物は少し特殊なので。」
矢田「は、はい…。」
いくら相手が背中を向けているからといって、密室で全裸になるのはかなりの抵抗がある。
しかたなく矢田は着物を手に取り、体にかけながら下着を剥がした。
矢田「脱ぎました…。」
着物の裾を畳に垂らし、華奢な身を細め隠しながら矢田は声をかけた。
P「まだ脱いだところなんですね…ちょっともう時間がないな。仕方ない、僕が着付けをします。」
そう言い、立ち上がり振り向いたプロデューサーが躊躇いもなくスタスタと向かって来る。
矢田「えっ?え?」
P「段取りが悪くてすみませんねぇ。さっ、早く早く!」
矢田「やっ…あ!」
止まることなくプロデューサーは矢田の体を隠す着物を剥ぎ取り、肩から羽織らす。
白く張りのある体、柔らかそうな乳房、果てには陰毛までが露わになる。
それを真っ正面から見ているプロデューサーにいやらしい笑みが浮かぶ。
矢田「ちょっ、ちょっと!酷いじゃないですか!」
慌てて両手で乳房を隠し、真っ赤な顔で屈む。
P「時間がないんですよ、時間が。」
有無を言わさず矢田の細い腰を鷲掴むと
持ち上げ畳にいきおいよく押し倒す。
押し倒され、畳に強く後頭部を打ちつけられた矢田は
一瞬目の前が真っ白になり抵抗が緩んだ。
矢田「い…たぁ…。」
P「さあ、これから台本合わせといきましょうか。」
矢田「どういう事ですか…離して!」
肩を押さえつけている腕を掴み必死に離そうとするが、
矢田の細腕ではそれは相手を増々興奮させるものでしかなかった。
矢田「い、やぁ!お願い離して!」
裸を晒し、イヤイヤと首を振って涙目になる矢田。
P「ははは!いい様だな。この大女優がなぁ。いいか、この部屋には隠しカメラが4台仕掛けられてるんだ。どういう意味がお分かりかな?」
矢田「いやぁ!誰か助けて!」
P「とりあえずブチ込んどくか!」
叫ぶと同時に素早くチンコを出し矢田のオマンコに無理矢理挿入する。
矢田「ひぁっ…!い、痛い!」
恐怖で乾き切ったオマンコに極限まで勃起したチンコがメリメリと食い込んでいく。
P「当たり前だろ、痛くしてやってんだからよ!痛ェなら自分で濡らせよ!」
矢田「ひ、酷い…!なんで…あっ…」
勢いよく奥をピストンされ矢田のオマンコは徐々に塗れていった。
P「何だ…滑り良くなってきたじゃねーの。感じてんのか?矢田ちゃんよぉ?」
矢田「いやっ…ぁ…んんっ!」
快感から矢田の体の力が抜けていき、オマンコはすでにぐちょぐちょになって更にピストン運動を早くさせていた。
そして大きく突かれる度に乳房を弾かせて、唇からは熱い吐息が漏れていた。
矢田「ん…、ぁ…ああっ」
P「だいぶ濡れてきたな…だがこのままで終わらせないぞ!」
ニタリと笑いチンコを引き抜いた。
矢田「あ、んっ…や……」
P「何だよ?続きがしたいのか?あぁ?」
思わぬ快感に矢田は耳まで赤くさせ、唇を噛んだ。
矢田「した…くない!」
P「素直じゃないな。お仕置きだ!」
体の下の着物にまで愛液の滴るオマンコに躊躇無く中指を突っ込み、敏感な部分を執拗に攻める。
矢田「あっ!あんっ…!やめてぇ…」
整った矢田の顔が淫乱に歪んでいき、だらしなく開いた口からイヤらしい声が漏れる。
P「さあもう観念しろ!言う通りにしないとビデオ売りさばくからな!」
更に激しく擦るとポタポタと矢田のオマンコから汁が溢れ出す。
矢田「わ、分かりました…言う通りに…します…んんっ」
その言葉に指が止まり、ヌルリと音を立てながら引き抜かれる。
P「よーし、まずは四つん這いになれ。」
矢田「これでいいですか…」
先程までの快感に頬を染め、力の入らない腕で自分の体を起こし
言われた通りにゆっくりと四つん這いになった。
崩れた着物が畳に垂れ、矢田は諦めたように肩をうなだした。
P「おい、ここを出さなきゃ意味がないだろ。」
矢田の背後に周り見下したように眺めると、体を覆う着物を尻までまくし上げて
張りのある小さな矢田の尻を露わにさせた。
矢田「い、やぁ……」
唇を噛み瞼をぎゅっと閉じて必死に羞恥心に耐える矢田。
あまりの恥ずかしさに小刻みに体を震わせる。
しかし矢田の思いとは対に先程の愛液がオマンコから太股を伝って畳に滴り落ちていた。
その光景と、矢田の白い肌を際だたせる漆黒の着物が更にイヤらしい様を出していた。
P「さあお前は今から犬だ!犬みたいに歩いてみな!」
再びオマンコに背後からズブリとチンコをいれられ、矢田の背中が跳ねる。
矢田「ああんっ…!やめ…」
P「抜きたかったら四つん這いで逃げな。」
いれるとすぐに打ち付け、平手で矢田の白い尻を音を立て叩く。
矢田「やぁ、ん!いや…!」
ゆるゆると首を振り、少しずつ足を交互させ前に進んでいく。
少し進んでチンコが抜けそうになるとほっとした様に矢田はため息を吐く。
矢田「はぁっ…はぁ!んん…」
朦朧とした瞳を伏せ手を前に這わせる。
P「残念だな!まだまだ!」
逃げようとする矢田の肩を掴んで思いっきり奥めがけチンコを突く。
矢田「やぁあっ!ああんっ…いやあ!」
P「あっはっは!無様だな!」
手痕が着くまでに尻を強く叩き、痛めつけるようにオマンコの音を立て突きまくる。
矢田「ああっ!ん…あっ!イク!イッちゃう…」
P「何だよもうイクのか?そう簡単にイかせるかよ!」
わざとスピードを緩め深く打ちつけるとすぐに抜き、矢田の細く綺麗な髪を鷲掴み顎を引き上げさせる。
イク直前で引き抜かれた矢田は体を痙攣させてボロボロと涙を流す。
矢田「ふ…ぁあんっ!痛い…いたぁい!」
P「おいおい、こんなんで泣いてたら身が持たないぞ?」
乱暴に掴む髪をグイグイ引きながら執拗に尻を叩きまくる。
P「さあ次はチンコを舐めるんだ。」
殴るように尻を叩かれ、体勢を崩し畳に打たれた矢田はぐしゃぐしゃになった髪にも気を止めずに頬を畳に付けたまま泣きじゃくった。
矢田「うぁあんっ…もうやめて下さい…」
その様を冷酷に見つめながら立ち上がり、足を上げ親指で矢田のオマンコをいじくり回す。
P「足の指でも感じるようにならなきゃ駄目だぞ。だらしなく寝てるんじゃない、そこに正座しろ。」
矢田「…うっ、ひぃっ…く……」
泣きながらも手を付いて体を起きあがらせると肩から垂れ落ちた着物を直し、静かにプロデューサーの前に正座した。
P「よしよし可愛い犬だ。じゃあ土下座して“おチンチンを舐めさせて下さい”って言え」
その言葉に矢田は再び涙が溢れるが、瞼を閉じて体を震わせながら畳に手を揃えて頭を下げた。
そしてか細い声で
矢田「お…チンチンを、……舐めさせて下さい…」
P「あぁっ?!聞こえねーんだよ!」
意地悪く叫びしゃがみ込むと矢田の懐に手を忍ばせ乳房を掴む。
そしてもう片方の手で着物をめくり中指でオマンコの中をまさぐる。
矢田「あっ!あぁん…!おチンチンを…おチンチンを舐めさせて下さい…!」
涙を流しながらも快感に頬を紅潮させて矢田が叫ぶ。
その言葉を聞いて指を解放し、矢田の髪を掴み顔を上げ体を起こさせると頬にヒタヒタとチンコを擦りつける。
P「ほら舐めろ。丁寧に舌を絡ませるんだぞ。」
矢田「は…はい…」
虚ろな目で相手を見上げ擦り付けられるチンコを手の平で包み、先端にゆっくりと舌を這わす。
唾液で濡れた矢田の舌が先端にまとわりつき、それから徐々に咥内へと導かれる。
矢田「んっ、く…」
P「中々うまいな。裏筋も舐めて奥までくわえろ。」
矢田「んぅ…ん…」
矢田は素直に従い、一度口を離し裏筋をゆっくりと強く舌でなぞると唾液をたっぷりと含んだ咥内でくわえ込みチンコに吸い付いた。
吸いながらも舌でねっとりとチンコを包み頭を上下させる。
P「ああ…いい感じだ。」
矢田「んぅ…んん!」
頭を鷲掴まれ腰を振られるとチンコが喉の奥を突き呼吸が乱れる。
それでも必死にチンコに吸い付いて舌を回す。
P「よーし、そろそろ入れてやるか。」
必死にチンコをくわえていた矢田の肩を突き飛ばして、倒れた体に覆い被さる。
矢田「…い、いやぁ…」
相手の体をどけようと抵抗するも、既にオマンコはぐちょぐちょだった。
簡単に足を広げられ、スルリとチンコを挿入される。
P「…今度は入りがいいな。矢田ちゃんの中は最高だよ。」
矢田「ああっ…ん…あん…!」
再び訪れる快感に矢田は背中を仰け反らせて甘い吐息を吐く。
P「敏感に感じてるじゃないか。どこが気持ちいいか言ってみな。」
先程イク寸前に止められた為、オマンコから滴り落ちる程愛液が溢れていた。
そのオマンコを滑らかな動きで奥を突きまくる。
矢田「あんっ、ああっ!オマンコ…!オマンコが気持ちいいの!」
あまりの快感に身を悶えさせ狂ったように声をあげた。
矢田「もっと…もっとおチンチン入れてぇ!」
P「ここが気持ちいいんだろ?もうぐっちょぐちょだな。」
矢田「そ、こ…気持ちいい…あぁんっ、はぁあん!」
部屋にはオマンコの音と、矢田が悶える度に擦れる着物の音が響き渡りいやらしさを強調させた。
矢田「も…ダメ!イッちゃう…ぁんっ!ふぁっ…ん!」
P「俺も出そうだ…!中で出すぞ!」
更にストロークを早め肌と肌を打ちつける。
矢田「いやぁ!やめてぇ…ああっん!い、イク…!」
敏感な部分を強く刺激され、矢田のオマンコはギューッとキツくチンコを締め果てた。
また同時にそれに刺激されてプロデューサーはオマンコの最奥に精液を放出した。
矢田「あっ、ん!いやだぁ…!」
快楽と屈辱に自分の人差し指を噛んで泣きじゃくる矢田。
オマンコからは精液が溢れ出る。
P「まだ台本合わせしただけだ。本番はこれからだからな。」
プロデューサがニタリと不気味に笑んだ。

有名人官能小説 熊田曜子

ジャンルをミスりましたごめんなさい。

ベッドの隣で許しを乞う曜子を、マネージャーは険しい表情で見つめている。彼が腰掛けているベッドのシーツには、今しがたの彼女の一人遊びの証拠、淫らな淫蜜のシミが残っている。
6畳程のホテルのこの部屋は、彼女の体臭と性臭とが混ざり合った甘ったるい空気が濃密にたち込めていた。
「このロケに来てから、私、ずっと変なの・・・。
 夜ベッドに入るころになると燃え立つように疼いて・・・、
 眠ることすらできなくて・・・」
最も他人に見られたくない現場を仕事のパートナーであるマネージャーに見られ、曜子は身の置き所がないとでも言わんばかりに自らの身体を抱きしめて縮こまっている。
「ここ数日おかしいと思って注意しにきてみたら・・・。
 何にせよ、仕事はきっちりこなしてもらわないと困るよ。頼んだよ。
 ま、このことはカメラマンやスタッフには黙っててあげるよ。
 そのかわり・・・」
「え・・・?そ、そんな、許して・・・」
「嫌ならいいんだよ。みんなに言いふらすだけさ。
 そうしたら明日から君はどうなることやら・・・。
 黙って僕の言う通りにするんだけでいいんだ。わかったね?」
曜子は悔しそうに下唇を噛んだまま思案していたが、やがて頷いた。
「じゃあ、君を悩ませるイヤらしい部分を、僕に見せてよ。」
「は、はい・・・」
「四つん這いでね」
マネージャーが意地悪く注文を付け加えた。
曜子は眼に涙を溜めて訴えかけるような表情をマネージャーに送っていたが、やがて無駄だと気付いたのか、
「はい・・・」
と言った後、ベッドの上で四つん這いになった。
曜子が耳までを羞恥で真っ赤に染め、ギュッと眉をひそめてスカートをたくしあげていく。
白い下着に包まれた下腹部が露となり、さらに腰の上まで捲し上げるとむっちりと肉付きのいい尻が現れた。
うすく汗ばんだ尻たぶは淡い光を鈍く反射し、まさに熟したての果実のような瑞々しさだ。
彼女がおそるおそるマネージャーの目の前へ下腹部を突き出すと、さらにねっとりと濃厚な牝臭が狭い部屋に漂う。
曜子の下着はまるで愛撫を受け続けているかのごとく物欲しげに濡れそぼり、今にも滴らせんばかりになっていたのだ。
「まったくイヤラシいなぁ。
 僕を目の前にしながら、昂っているなんて」
マネージャーが声に非難の色を滲ませながら、下着越しに曜子の恥部へぐいっと指を突き立てた。
発情しきってどろどろの淫肉をえぐられ、豊満なヒップがぶるるっと淫猥に痙攣する。
「ふぁぁ・・・んぅっ!」
堪えきれなくなったのか、曜子は目の前の枕に顔を突っ伏してシーツをギュッと握り締めた。
尻を高くあげた卑猥な格好になっていることを知ってか知らでか、曜子はしなやかな背中を波打たせて大きく喘いでいる。
マネージャーはその間に彼女の下着に手をかけてゆっくりと引き下ろした。
ねっとりと粘り気のある淫蜜が曜子の淫唇と下着の間に糸のように伸びていった。
下着を下ろし終えると、マネージャーは今度は直に曜子のどろどろの淫肉をえぐり始めた。
「あ、あん・・・くふぁ・・・はぁはぁ」
先程よりもさらにぐりぐりと淫肉をこねまわし、逃れようとするヒップを抱え込んで容赦のない愛撫を加えていく。
狭い部屋にぐちゅぐちゅと卑猥な音がこもり、曜子は綺麗な髪を打ち振って懸命に抗おうとした。
「あぁっ、あぁぁあ・・・っ!もうダメぇっ!!」
絶望的な声を噴きこぼしながら、それでもなお幾度も打ち寄せる悦楽の余波に曜子が総身を震わせる。
自慰によって絶頂直前まで導かれていた身体は、脅迫者との情事を厭う心とは裏腹に、容易く絶頂に達してしまったのだ。
四つん這いの格好も維持できなくなったのだろう、彼女はとうとうベッドへうつ伏せに崩れ落ちた。
朦朧とする彼女に気付かれぬよう、マネージャーは忍ばせていた透明な液体を痛々しいまでに張り切った自らの剛直に塗りつける。
彼女の夕食に夜毎混ぜ込んでいた媚薬だ。
「熊田君、明日からの撮影が捗るように、
 僕が君の身体の疼きを沈めてあげるよ。」
「うぅっ、もう、許して・・・」
マネージャーは曜子の身体を仰向けにすると、彼女の両脚を広げて股の間に割り込むと、剛直を押し下げて狙いを定めた。
どろどろにふやけきって、それでいて締まりの良い膣肉に、マネージャーは自らの剛棒をじりじりめり込ませていく。
太く硬い楔が頭をもぐらせると、マネージャーは一気に曜子の膣肉を貫いた。
最奥まで突き込まれた瞬間、彼女は悲鳴にも似た嬌声を上げて二度目の絶頂を迎えた。
淫らに収縮する膣肉を最深まで突き上げながら、マネージャーも獣じみた声をあげて大量の精をしぶく。
夜はまだ始まったばかりだ。

「はあぁ・・・もう・・・そんなに強く突かないでぇ・・・」
部屋に備え付けの机に手をつき、剥き出しの尻を突き出して、曜子が悩ましい声で絶叫する。
スカートは腰の位置まで捲り上げられ、そこでクシュクシュと丸められていて、キャミソールは首元まで押し上げられている。
その背後では、マネージャーが曜子のくびれた腰に手を置き、白い尻肉の間に己の怒張を勢いよく抜き挿ししていた。
マネージャーが最初の一撃を放ってからどれくらい時間が経っただろうか。
あれから曜子は、夜毎盛られ続けた媚薬によって発情させられた身体で、マネージャーの欲望を健気に受け続けていた。
マネージャーはさらに勢いをつけて曜子を追い込んでいく。
完全に剥き出しになったFカップの乳房がマネージャーのピストン運動に合わせて重たげに揺れているのが机と一体となった鏡に映っている。
その様子と目の前で喘ぐ実物の曜子の肉体とを見比べながら、マネージャーは曜子の肉穴の感触を楽しんでいた。
「熊田君・・・、お尻の穴がひくひくしてるぞ」
「はぁ、アン、アァン・・・も、もうダメです。もう・・・限界です・・・」
「ふふふ・・・まだまだ、もっとオマ◯コ擦ってあげるよ。そらっ!」
マネージャーは曜子の尻肉に力一杯腰を打ち付け続けた。
感度を増した若いアイドルのどろどろの淫裂からは粘液が次々と溢れ出し、陰毛を伝って滴り落ちる。
床の上に溜まっていくそのいやらしい液体の量が彼女の快感の程を表現していた。
「はああぁ・・・んんん・・・もう・・・アン、アハァン・・・」
曜子が髪を振り乱しながら喘ぐ。
「さぁて、またたっぷりとぶちまけてやるよ。おおっ!!」
マネージャーがズンッと奥まで突き刺したまま腰の動きを止めた。
その直後、ビクンビクンと肉棒が膣穴の中で暴れ回り、熱い体液が子宮めがけて迸るのを曜子は感じた。
その熱さは強烈な快感を伴い、一瞬で曜子の全身はどろどろにとろけてしまった。
「はああああぁぁ!・・・ふんん・・・」
目の前が真っ白になり、身体に力が入らない。
曜子の身体はマネージャーの手から滑り落ち、床の上にしゃがみ込んでしまった。
それでもまだ腰がヒクヒクと痙攣している。
マネージャーが果てるのと同時に、曜子もまた絶頂を迎えたのだった。
しゃがみ込んだ曜子の股間の肉穴の奥からは白濁した粘液がとろ?りと溢れ出ていた。
「熊田君、堪らないよ。こんなに気持ちのいいオマ◯コは久しぶりだよ。」
ベッドに腰掛け、膝の上に曜子を座らせて、その柔らかな乳房を弄びながらマネージャーが言った。
「もう気が済んだでしょ?もう出てってください。」
曜子が泣きながら懇願する。
「もう身体の疼きは止まったのかい?そんなことないだろう?」
そう言いながらマネージャーの手が曜子の身体を滑り降り、今度はむっちりと肉付きのいい股の間に潜り込み、陰毛を掻き分けるようにしてその湿った部分に辿り着いた。
マネージャーの言う通り、曜子の身体はまだ疼いており、秘部はねっとりと蕩けていた。
挿し入れた指をマネージャーが円を描くように動かすと、ニチャニチャと音が鳴り、曜子は恥ずかしそうに声を洩らした。
「ああぁん、や、やめて・・・」
「ほら、やっぱりここはまだグチョグチョじゃないか。」
曜子の膣肉はマネージャーの指をくわえ込んで、もの欲しそうにイヤらしく蠢いていた。
「さあ熊田君、次は君が上になるんだよ。」
「そ、そんな・・・」
「まだわからないのかい?いいんだよ、僕は君が部屋でしてたことを皆に喋るだけだからね。」
「うう・・・わかりました。」
曜子はがっくりとうなだれ、それでも向かい合うようにしてマネージャーの膝の上に跨がった。
艶かしく白いFカップの乳房が目の前で揺れ、思わずマネージャーは顔を埋めて舌を這わせていた。
「素晴らしいオッパイだよ。大きさも形も最高だ。」
乳房を口に含み、マネージャーは強く吸いながら舌先で乳首を転がし、軽く甘噛みをする。
「はああ・・・くふぅん・・・」
顎を突き上げるようにして、曜子は悩ましい声を洩らした。
甘い吐息がマネージャーをさらに興奮させていく。
「おお・・・もう我慢できないよ。」
そう言うと、マネージャーは微かに浮かんでいる曜子の腰を掴んで、剛棒を一気に中程まで滑り込ませた。
「はあああァァ・・・」
マネージャーの突き込みの勢いで、曜子は思わず腰を深々と落としてしまう。
肉腔がめりめりと広げられていくような感覚があり、それは子宮にまで届きそうな程曜子の身体の奥まで侵入した。
その瞬間、曜子の中で何かがプッツリと音を立てて切れた。
「ああ、大きいのが・・・奥まで入ってるぅ・・・」
膝の上に向かい合って座ったまま、肉棒をねっとりと根元まで飲み込み、曜子はマネージャーの首に腕を回すと、艶かしく腰を使い始めた。
マネージャーもグラビア・アイドルの細くくびれた腰を両手で掴んで前後に揺らし始めた。
「はうううん・・・はぁ、はぁ、あああぁん!」
奥までしっかり挿入された肉棒が身体の中で暴れ回り、そのあまりの快感に曜子は思わず歓喜の声を洩らした。
「ほら、熊田君。気持ちいいだろう?そらっ、そらっ!」
曜子の白い双臀を下からすくうように持ち上げ、今度は上下に揺らしながらマネージャーが尋ねると
「いい・・・いいの・・・気持ちいい・・・」
と、曜子は大声で答えるのだった。
ズボズボと肉棒が出し入れされ、その快感に曜子は官能の声を洩らし続けた。
ホテルの部屋とはいえ、いくらか声は回りに聞こえるはずである。
しかし、快感に溺れてしまっている曜子にはそんなことを気にする余裕はない。
ゴリゴリと擦られる膣奥の快感だけが全てだった。
どうせならもっと悩ましい声を出させようと、マネージャーはさらに強く肉棒を激しく突き上げた。
「ああぁ!またイッちゃうぅ!!」
「ようし、そら、そらっ、イッちまえ!僕もそろそろ限界だ」
「ああ・・・ああああぁぁっ!」
子宮まで届けとばかりに肉槍で突かれ続け、官能の悲鳴を長く響かせながら曜子は絶頂に達した。
その瞬間、マネージャーも今夜幾度目かの精のしぶきをあげたのだった。

マッサージ

ここに来る皆さんはH画像を見た事があると思います。そういった中でもいろいろ
な体位で挿入している画像もあったと思います。バックや騎乗位などの中で私は正
常位が一番興奮します。男が女の両足の間に入り、その男の腰が女の恥ずかしい部
分に密着し、女のふとももが男をはさんであえいでいるのを見るのが好きです。一
種のフェチなんでしょうか。特にあえいでいる女性を妻に置き換えてみて想像する
のがもっとも興奮しています。しかし、過去に私も一度、妻とのSEXの最中にカ
メラを使おうとして強烈に拒絶され、それ以来もんもんと過ごし、オナニーで静め
る毎日が続いていました。

どうしても、妻のSEXしている姿を見てみたい。それも正常位であえいでいる姿
を撮影したい。その欲望は日に日に高まるばかりでした。そんな欲求が高まるにつ
れ、SEXしている相手は自分でなくてもよくなってきてしまいました。そんなも
んもんとした日常を過ごしている中で、ある事を思いつきました。それはインター
ネットで女性専用性感マッサージのサイトを見たのが始まりでした。
妻にそれをやらせてみたい、そして、SEXまでもと、そういった思いが日に日に
募っていきました。しかし、妻にどうやって、本当の事を言うと 絶対拒否するだ
ろう、そこで妻には悪いがだましてやって見ようと思い、それを実際に実行した経
験です。

幸い地方都市に住んでいるので、妻に、たまには都会のホテルに行って旅行でもし
ないかと前々から吹き込んでいきました。実際、妻が行く気になってきたところで
、子供を祖父母たちに預け、自分達だけで旅行の計画を立てました。前もってマッ
サージ師の方には連絡をとっておき、妻が不感症でと告げ、この事、性感マッサー
ジである事は知らない事も告げました。マッサージ師の方は全て了解してもらい、
妻には、有名ホテルを予約しておくよと言い安心させて置きましたが、実際は、予
約などしなかったのです。そして、旅行の日がきて、私達夫婦は旅立ちました。見
た事も無いビルと人込みの中を観光し、妻は疲れていきました。そしてホテルへと
向かう段階で、妻に予約していなかったと告げました。妻は怒っていましたが、も
う帰るには遅い時間のため、急遽泊まる所を捜さなければならないと言いました。
そして、あらかじめ目星を付けておいたシティーホテル(ラブホテルの上級版)に
チェックインしました。

実際、シティーホテルはこぎれいで、そんなにギラギラした感じがなく、妻もいい
感じねとまんざらでも無い様子でした。ホテルから食事も取れる様で、そんな所も
気に入った様子でした。しかし、やることはやるホテルなので、そういった装備は
ちゃんとあっておもちゃの自動販売機などがおいてあるところが普通のホテルと違
うところなんです。
妻に、『今日はごめんね、予約されていなくて』とわびつつ『疲れたろうと足を揉
み始めました。』そして、おもむろに『このホテルはマッサージのサービスがある
みたいだよ』なにげに言いました。『俺も疲れたし、呼んで見ようか』と言うと、
『えーっ、高いんじゃないの』と言いますがダメとは言ってません。そこで、『じ
ゃー呼んでみるね』と電話機をとり、フロントに電話しました。

そこは、あらかじ
めマッサージ師の方が良く使うホテルなので全てわかっており、そのマッサージ師
の方に連絡を取ってもらいました。妻には『ちょっとしたら来るそうだよ』と言い
『先にシャワーでも浴びたら』と促してシャワーを浴びに行かせました。
しばらくするとそのマッサージ師がやってきました。扉をノックする音が聞こえ、
私が対応に出ると中年の男の人が立っていました。柔らかな物腰で、私が今日の目
的を告げました。性感マッサージをやるのですが、夫婦での利用もあるそうで、夫
婦の刺激として奥さんをマッサージした後旦那さんがSEXに入るそうです。女性
単独の場合は、性感マッサージで高めてから、バイブでいかせたりしているそうな
のですが、私は、妻のSEXしている姿を見てみたいと言う欲望があったので、よ
ければそのままやってしまってもかまいませんと告げました。

妻が、シャワーから出てくるとすでにマッサージ師の方が私を揉んでいる形にして
、後は、妻と交代という手筈を付けました。そこでおもむろに妻に『気持ちいいか
らやってもらったら』と言いました。妻は疑いもせずにベットに横になりました。
そして、自分はシャワーを浴びるねといい部屋から出ました。
シャワーを浴び、そして、シャワーを出したままにして、妻とマッサージ師と妻が
いる部屋をそっと覗きに行きました。既に妻は、マッサージ師のテクにはまり、す
でにうつ伏せの状態でパンティーだけになっていました。急いで、デジカメを取り
出しストロボと音が出ない様にセットしました。クルッと仰向けにされた妻の顔は
上気していて息が上がっているようです。マッサージ師は、妻の乳房を何か言いな
がらもみしだいていました。指を乳首に触れるかどうかという感じいじっています


『あっ、うっ』と妻はこらえきれない声を漏らしています。ふとももの方に移動
すると足を広げさせ、つつっと内側を優しく触っています。妻は、足を閉じようと
していますが、間にマッサージ師がいて閉じる事が出来ません。再び、妻をうつ伏
せにして、〔奥さん腰をもみますので〕といいパンティーに手をかけると、なんと
妻は、自ら腰を浮かして、パンティーを脱がす手伝いをしました。
ぐっぐっと妻のお尻を揉んでいるとクチャクチャと言う音が聞こえます。足を広げ
させてその間に入り、ふとももから撫ぜるようにアナル付近までいくと、妻は『あ
あっ』思わず声を上げました。妻に感づかれない様に後ろからそっと覗くと、マッ
サージ師の手は妻の陰毛をかき分けていて、もう一つの手は、アナルをいじってい
ました。そんな様子を見て、腰に巻いたバスタオルの下の物が勃起し始めました。
〔奥さん今度は前をやりますので〕といい、妻を仰向けにしました。そして脇にお
いてあったローションを手に取り、妻の体に塗り付けて行きます。

ローションが光
を反射して、妻の体が嫌らしく光っています。ぬるぬると乳房を揉み、そのたびに
妻は『うっうっ』とあえいでいます。マッサージ師の手が下に行くに従い、妻の足
はひとりでに開いていきました。既にそこの部分はローションでは無い別の液体が
あふれているのが見えました。マッサージ師の方が〔暑いので私も脱いでいいです
か〕と言うと、妻はウンとうなづき、再び目をつぶって余韻に浸っています
シャツとズボンを脱いでトランクスだけになった後、私から見えなかったのですが
妻の両足の間に入り、手をゴソゴソと動かしている様子が見えます。既にそこに指
を挿入している様で、クチャクチャと音が聞こえます。腕が動くたびに妻が『あっ
あっ』とあえぎ、シーツをつかんでいます。妻の気分が高まったと思われる頃、〔
奥さんどうしますか〕ささやきました。そして、妻の手を握ってトランクスに当て
ました。

妻は、トランクスの上からマッサージ師の物を握り、さすり始めました。
トランクスの脇から手を入れさせると宝物を見つけたかの様な激しい動きがトラン
クスの上からもわかりました。
その様子をデジカメで撮影しながら、そっと妻に近づいてキスをしました。妻はす
ぐに吸いついてきて、目を開けました。目の前に私がいるのをみて、手を離そうと
したのを私が押しとどめ、『気持ちよかったんだろ』と言うとウンとうなづいてい
ます。『このまま続けてもらおうか』というと恥ずかしいそうに目をつぶりました
。私が、『お願いします』と言うとマッサージ師の方は妻のあそこのひだをかき分
けクリをむきました。『ひぃー』と言う絶叫が聞こえ、腰を突き出しました。あそ
こはすでに大洪水で、シーツはベトベトになっています。妻に『どうする、欲しい
のか』というとウンというので、『じゃー入れてもらいなさい、その前に脱いでも
らうから手伝って上げなさい』と言い妻を起こしました。

マッサージ師の物はトラ
ンクス中で勃起していて、それを妻が急いで脱がしていますが、引っかかってなか
なか脱げ無かったのですが、どうにか脱がすとそこにはいきり立った物が明るい所
に露出されました。再び妻は仰向けになると足をくの字に曲げ開脚しました。〔よ
ろしいんですか、ご主人〕というので、うんとうなづきました。ゴムを装着すると
妻のふとももの間にはいり、いきり立った物を陰毛になすり付けています。妻はた
まらなくなったのか、手でその物を握って、自分のあそこの穴に導き入れてしまい
ました。ぐぐっとマッサージ師の体が妻の上に覆いかぶさると『あっあぁー』とな
んとも言えないかわいい声が出ました。すかさず私はそのシーンをデジカメに激写
しました。

ぐっぐっと抽送を繰り返すとそのたびにグチュグチュと言う音と、妻の
あえぎ声が聞こえます。大きな男の体に押しつぶされそうになりながら、妻の長い
足は、マッサージ師の腰をがっちりと押さえ込んでいます。妻の乳房は、その男の
胸に揉まれ、乳首どおしがこすれあっているのが見えました。相変わらずデジカメ
で撮影していたのですが、そんな様子を見て、たまらなくなり、腰に巻いていたバ
スタオルをとり、勃起した自分のものを激しくこすってオナニーをしてしまいまし
た。前から見ると男の陰毛と妻の陰毛が絡み合っていて、その奥は見えません。

しかし、確実に妻のあそこに、男の物が刺さっています。後ろに廻ると妻の愛液でベ
トベトの男の物が妻の穴に出たり入ったりしています。片手で撮影しつつ、もう一
方の手でオナニーをしました。妻が男の背中に手を回しキスをねだってくると、私
の事など気にならないかのようにジュバジュバと音を立ててデープキスを始めまし
た。そういうシーンも撮影しながらオナニーをしていると限界が近づいてきました
。しごきながらキスをしている妻の顔に自分の物を近づけていくとマッサージ師の
方は妻の顔から離れました。妻は私の物を口に含んで吸い立ててきます。マッサー
ジ師は腰に廻っている妻の足を持ち、高くかかげ、抱え込んで激しく腰を打ち込ん
できます。パンパンという音が聞こえ、そのたびに妻は、私の物を含みながら『う
っうっ』と言っています。あっと言う感じで妻の口に大量の精液を放出してしまい
ました。男の抽送に合わせて揺さぶられている妻は私の物を飲んでいます。

激しく男に突かれながら、私の物を飲んでくれる妻がいとおしく思えてきました。
しばらくするとそちらの方も限界が近づいてきたようで、抱え込んでいる足を再び
広げると腰をいっそう奥に差し込んできました。妻は、その男の腰に再び足を巻き
付けて腰を引かせないようにしています。その時、男が奥に突きたてると〔うっ〕
といい、逝ったのがわかりました。妻は、その男の腰をふとももで何度かはさむ様
にしています。まるで精液を搾り取っているようです。
一段落して、妻から離れると、マッサージ師の物の先には、いま出したばかりの精
液が入ったゴムがついていました。

私は、『どうもこんなお願いをしてしまって、妻もだいぶ感じていたようです。』
といい、妻にそれを取ってあげなさいといいま
した。妻は、ゴムを取りテッシュで拭こうとしたので、『違うよ口でだよ』といい
ました。妻は、それを口に含み、きれいに舐め取っていきました。
その後、身支度を整えたマッサージ師に料金を払い、帰った後、先程の撮影した画
像を見ながら、再び妻とSEXをしました。結局その夜は、ほとんど寝ずにSEX
していたため、翌日の観光を早々に切り上げて家に帰りました。後日あの写真を印
刷して、SEXやオナニーのおかずにしています。これを機会にスワッピングとか
の世界に入ろうかとまた計画しています。

いい想い、でも冷や汗!

スレ違いなのだが

私は40過ぎで×イチ、子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らし
デザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。
去年の夏に池袋を歩いていると撮影クルーに出くわした。
「なにごと?」
「ナンパもの」
現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった、
内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだ
それでもお小遣い目当てに下着を見せてくれる子は時々いるし
それ以上の要求に応えてくれる娘も稀にはいると教えてくれた
それに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいて
どこかで見たな?と思っていると他社のDVDに出てたりとか・・・・・

画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく
中には「え!こんな娘でもいいの!?」ってくらいピーな顔でも・・・

何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいた
かなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた
4人目だったろうか、OL風の二人組のときに胸を見せてくれた
友人(ディレクター)が「触らせてもらえ」というので、
ナンパ役の男優?のあとに恐る恐る触らせてもらった、
当然そんな経験は初めてだったので緊張した。
女の子は別に嫌がるわけでなくケラケラと笑っていた。
「ヤラセ?」「いいや」
ちょっとカルチャーショックだった。
その後もそんな場面では一緒に触らせてもらったり陰毛を引っ張ったりした。
さすがに愚息を触ってもらうところまではいかなかったが

休憩をはさんで夕方になったころ、
大学生風?の娘がひっかかった、最初は怪訝そうな感じだったが割りとノリがよく、
撮影用のワンボックスについてきた。
すぐに服を脱いで、下着は簡単に見せてくれた
ピンクローターを当てられてもそれほど嫌がらない。
私はそんなシーンを見せられて久しぶりに興奮を覚えた。
パンツを下げられてもブラを外されても特に抵抗しない
ローターにピクピク反応しながら控えめな喘ぎ声をあげて逝った。

だが最後の一線はかたくなに拒否した、
それじゃちんちん触って?はシブシブOKだった
そうすると男優ではなくいきなり友人がボロンと出したのには驚いた。
後で聞くと男優は「本番」に備えてて、顔を出さなくてもいいような場合は
スタッフの竿を使うこともよくあるそうで、何より「役得」とのこと。
(これって、汁男優っていうのか?)

「お前ら、出とけ」と友人がいうとスタッフが出て行った。
私も出ようとしたが、「お前残っといて・・」
別に友人のそんなシーンを見たいとは思わなかったが「いいから」の言葉にしたがった
三人だけになると、友人はハンディを持ち直して「お前も」といった
しばらく躊躇していたが、今日のことで体の芯がモヤモヤしていたので
欲望が羞恥に勝っってしまった。
ズボンを下げて突き出すとその娘は両手で二本の竿をシコシコしだした。
私のほうが左手だったし、友人とはいえカメラの前では中々逝けない。
先に友人がその娘の太腿辺りに垂らした、
そしてそれからは私に集中してクチャクチャクチャとシゴイてくれる
出来たら口で・・と思わないではなかったが、そんな要求はいえる筈も無い。
ハタチの頃に戻ったようにカチカチになった愚息に間もなく限界がきた
「うう」小さく唸ると俺は勢い良くその娘の顎、首、胸に飛び散らせた。
桂木 文 のような色気のある娘だった

驚いた事に友人がその娘に渡したのはたった2万円だった。
「そんなもん?」「素人は安い、これで文句言う娘は経験者、見極めも兼ねて・・」
と事情を(言い訳?)説明してくれた。
その娘は何事も無かったように街の雑踏に紛れていった。

今年のGW、上の女の子(娘)が大学に入学したお祝いにプレゼントをねだられ
○|○|で待ち合わせした
気に入ったのがなくうろうろしていると娘の携帯がなり
友達から109に行こうというお誘いだったので移動した
待ち合わせの場所にきた友達を見て心臓が凍りついた、桂木 文・・・・・・
向こうは最初気がつかなかったが、私が意識しているのに感づいてギクリとした
平静を装うのに冷や汗をかいた。
娘のブランドバックも友達に買ってやった財布も値段も確認せず(いや出来ず)
カードを切った。
その後何かリアクションが有るかヒヤヒヤしていたが何も無く、
ほとぼりも冷めたようなので報告しました。

懺悔!

大学のチアリーダ部

私はある公的機関に勤めるOLです。どちらかといえば少しおとなしいタイプだと言われます。現在、結婚を前提に交際している彼がいます。
こんな私ですが人には言えないような経験を大学時代にしているんです。
現在、チアリーダー部が舞台になっているテレビドラマが放送されていますよね。
それを見ていて、自分が過去に経験した凄い体験が思い出されてきたので、投稿してみようと思いました。少し長くなりますが聞いて下さい。

1994年当時、私は、首都圏のある私立大学に通う1年生で、チアリーダー部に所属していました。
頑張っている選手を応援したいという純粋な気持ちとコスチュームや動きの華やかさに魅かれて入部したんです。
でも入部してみると練習は相当ハードで、慣れない1回生達にとってへとへとになる毎日でした。
もちろんチアリーダー部は体育会系なので、規律や上下関係はとても厳しく、先輩の命令には絶対服従なのが当たり前の様な雰囲気でした。

練習は普段体育館でしていましたが、あるとき練習開始時間に遅刻した子がいたんです。こんなときは連帯責任ということで、1回生は9人いましたが、罰として全員尻を叩かれました。
その時の格好なんですが、床に四つん這いになり、アンダースコートと下着を膝まで下ろし、尻を突き出さなければなりません。
初めて尻叩きをされるとき、当時処女だった私は下着まで下ろすことにとても抵抗がありモジモジしていると、4回生から、「何ぐずぐずしてんだー!」と思い切り後ろから股間を蹴り上げられました。
私は痛みと恥ずかしさで涙を浮かべながら、膝まで一気にショーツごとズリ下ろしました。
剥き出しの股間に風がスーッと当たる感覚が、いま自分が下半身裸であることを実感させ恥ずかしさを掻き立てました。
当然、後ろに立っている上級生達からは、私の秘部や陰毛そして尻の穴まで丸見えになっているはずです。
四つん這いの尻がズラーと並んだところで、上級生がスリッパで思い切り叩いていきます。
パアア?ンという音が何度も何度も体育館に響き渡ります。
尻の肉の部分を叩く先輩もいれば、尻の割れ目の中央、肛門を狙いすまして叩く先輩もいます。
何十回と尻を叩かれて尻が真っ赤になるころようやく終わりましたが、この後すぐ厳しい練習が控えていました。

チアリーダーの見せ場は、何といっても開脚ジャンプやラインダンスのように脚を高く蹴り上げるハイキックです。
これが出来るようになるためには、脚を伸ばしたまま真っ直ぐに上げられるよう体を柔軟にしなければなりません。
私達1回生は入部してすぐに、2週間以内にこれが出来るようになるように命令されました。
私も毎日必死で柔軟体操を続けましたが、うまく出来るときと出来ないときがありました。
2週間経って、ちゃんとマスターしたかどうかテストされることになりました。
1回生が順番に開脚ジャンプとハイキックをやり、上級生がチェックします。
少しでも膝が曲がっている子は、後で罰を与えると言われ、皆必死です。
合格の子もいれば、不合格の子もいました。
そして、私の番がきましたが、緊張していたせいかハイキックの時に膝が少し曲がってしまいました。不合格でした。
このときはどんな罰を受けるのか想像もしていませんでした。

全員が終わった後、不合格の子だけ並ばされ、いよいよ罰を受けることになりました。
不合格の子が逆立ちをして合格の子がその両足を持ってV字型に左右に拡げます。
応援の時によく見るフォーメーションですね。
この状態では股間は天井を向くような形で晒されることになります。
そこへ上級生達がスリッパを思い切り股間に振り下ろすんです。
私の開いた股間にも何度もスリッパが振り下ろされ、その度に股間が痺れるような痛みを感じました。
でも、これで終わりではなかったのです。
次に、スコートと下着を脱ぐように言われました。
既に何度か尻叩きの罰を経験している私達は、このときはあまり抵抗なく下着を下ろして、下半身裸になりました。
そしてさっきと同じように逆立ちをしてV字型に両足を広げられました。
そこへ上級生達がさらにスリッパで股間を叩いていきます。
剥き出しの大陰唇を何度も叩かれながら、私は股間に感じる痛みに必死で耐えていました。

私のいた大学のチアリーダー部では、月に1度、男子応援部との合同練習がありました。
合同練習自体は特に変わったことはありませんでした。
でも、練習が終わった後の打ち上げというか交流会というのが信じられないものだったんです。
先輩達は、団結を深めるための交流の儀式というふうに言っていました。
そして、入部1ヶ月目の初めての合同練習の後の交流の儀式は、私にとって忘れられない体験となりました。
練習が終わるとすぐに、チアリーダー部員は男子応援部の部室に集まります。
高校の教室くらいの広さで、ロッカーや長椅子や長机が置いてありました。
この時は全部で40人ちょっといたと思います。
全員揃うと、チアリーダー部長が「これから、応援部との連帯感を深めるための交流の儀式をします。また1回生達の歓迎の儀式も行います。」と言いました。
そして、私達1回生達は、スカートと下着を脱いで下半身裸になり一列に並ばされました。
目の前2m位のところに女子の先輩や男子部員が座っています。
直立しているので女性器はかろうじて隠れていますが陰毛は丸見えです。
そこで一人ずつ自己紹介をさせられましたが、このとき男性経験の人数も告白させられました。
私の番になって、「まだ処女です」と言うと、上級生達が意味ありげな笑いを浮かべていました。

自己紹介が終わると、上級生たちも男女とも下着を脱ぎ下半身裸になりました。
応援部の男子は、伝統なのか、みんな褌をしていました。
そして、なんと、今脱いだ下着を男子と女子が交換して履くんです。女子は褌を締め、男子は私たちの履いていたショーツを履きました。
私のショーツは、この日はピンク色でフロントレースの可愛いものでしたが、それを男子部員が履くとき、練習後の汗と分泌物が染み込んだショーツの股布の部分までしっかりと見られました。
それを男子が今身に着けていると思うと、顔から火が出るほど恥ずかしかったことを覚えています。
私達1回生が褌を締めるときは男子部員が手伝ってくれました。
汗の浸み込んだ褌の布を股の下に通し、腰の後ろで反転させて前に持ってきます。グイッと思い切り布を引っ張り上げられ強く締められました。
お尻の割れ目だけでなく大陰唇にまでよじれた布が食い込み、クリトリスが布で少し押しつぶされ圧迫された状態のまま締め込まれました。陰毛は完全にはみ出していました。何ともいえない変な感じでしたが、なぜか気持ちまで引き締まるような気がしました。
先輩の女子たちは手馴れたもので、自分でサッと締めていました。
女子が褌を締めることってまず無いですよね。
今では大学時代のいい思い出の一つです。

それで、1回生の女子がまず、練習の成果を披露させられました。5分ほどの演技をします。
褌を締めた格好でハイキックや逆立ちをすると、よじれた褌の横からはみ出した大陰唇や陰毛がみんなに丸見えになり、とても恥ずかしかったことを覚えています。
それが終わると、みんなでジュースやビールを飲みながら、飲み会みたいな感じでおしゃべりが始まりました。
ちなみに、褌は後で男子に返しますが、女子のショーツは男子にプレゼントしてしまうんです。
理由はよく分かりませんが、以前からこのような習慣になっている、ということだけですね。
ですから、私も卒業までに何十枚も、練習後の汗の浸み込んだショーツを男子部員に渡したことになりますね。
そのショーツを男子部員の人たちはどうしてたんでしょうか。
きっと、持ち帰った後、匂いを嗅がれたり、履かれていていたんだと思うと、今思い出してもとても恥ずかしいです。

おしゃべりが始まって30分ほど経ったころだったと思います。
部長同士が顔を見合わせてうなずくと、チアリーダー部長が1回生の女子に、褌を取って四つん這いになり、尻を思い切り突き出すよう言いました。
私達はあの尻叩きの時と同じように、1列に並び下半身裸で四つん這いになりました。
当然男子部員には全てが丸見えです。
私の裸の尻はもちろん尻の割れ目の下方の秘部や陰毛に注がれる男子の視線を痛いほど感じました。
このとき私は、またスリッパで尻を叩かれるのかしら、と思いましたが、実際はそんなものではなかったんです。
次に、男子部員たちが学ランを次々に脱ぎ始めました。
そして、四つん這いで尻を突き出して並んでいる1回生の後ろに全裸の4回生の男子部員が一人ずつ並びました。
私は、これから何が起こるのか、まさか・・・、とは思いましたが、予想通り不安が的中しました。
剥き出しの私の尻を、男子の手がグッとつかんだんです。見ると、ペニスは天井を向くほど太く勃起していました。
交流の儀式とは、実は、男子部員と女子部員との性器の結合のことだったんです。
4回生の勃起したペニスの先が私の大陰唇に触れたとき、「ああ、今から生まれて初めて男のペニスが私の中に入ってくるんだ。ついに処女を失うんだ」と思いました。
先輩は、ペニスの先で私の大陰唇や小陰唇を拡げたりして弄んでいましたが、すぐに、太いペニスがゆっくりと割れ目をこじ開けて私の膣に食い込んできたんです。
処女膜が破れる痛みと一緒に、下半身がズンッと痺れるような感覚が襲ってきたとき、「今、わたしは処女喪失したんだ」という思いで頭が一杯になりました。
ペニスはそのまま私の処女の膣をミシミシと掻き分けて奥まで貫通し、とうとう、私の股の中心に完全に埋め込まれてしまったんです。
私は、自分の体の中に、まるで杭のようにペニスがしっかりと打ち込まれている異物感をはっきりと感じたのを、今でも覚えています。
そして、ペニスが膣を出入りするたびに、私の股の中心部分の体の内側と外側がひっくり返るような感覚が襲ってきました。
交流の儀式では、男子は一人の女子に100回ピストンするとペニスを抜いて右横の女子に移動します。
そして同じ様に次の女子にペニスを挿入し100回ピストンします。
これを何度も繰り返し、射精した男子から終了です。
人によって射精までの時間が違っていましたが、鍛えられた応援部の男子です、早い人でも10人目、遅い人で20人目という人もいましたね。
1回生は9人いたので、3順目でやっと全員終了といったところです。
1回生の女子からも、しばらくすると、オーガズムに達し、イッてしまう子もあらわれました。
早い子で、4人目位の男子に貫かれている時だったと思います。
女子がイッてしまっても、男子全員が射精するまでは終わりませんので、イッた後も休みなくペニスで貫かれ続けます。
何度も何度もイカされ、叫び声を上げ続け、失神寸前になる子も何人もいましたね。
この時が初体験だった私の膣も、容赦なく太いペニスで擦られ、私は、股間に広がる処女喪失の痛みを我慢しながら、泣いていました。
9人目の男子に貫かれているときだったと思います。回数で言うと800回以上、男のペニスが私の膣内を往復した頃ですね。
四つん這いになっている私の股の後ろから、今、私の膣を突き上げている男子の手が伸びてきて、クリトリスをギュッと押さえたりして、弄び始めました。
まだ股間の痛みはまだありましたが、そのとき、痛みと一緒に、なんともいえない快感が股の奥からジワーと湧き上がってきたんです。
それがだんだん大きくなって、私の下半身全体に広がっていくのを感じました。
人生で初めて感じる快感に、私は恥ずかしさも忘れ、「アアア???」と、はしたない喘ぎ声が自然に漏れてきました。
その頃になると、私の膣からは愛液が止めどもなく溢れてきて、ペニスで突かれるたびに、私の股の結合部分は、「グチュッ、グチュッ」と凄い音をたてていました。
そして、・・・全身がフワッとした感覚に包まれたかと思うと、私の下半身は小刻みに痙攣していました。
そうです。私は、初体験でイクことを覚えてしまったんです。結局、その日、私は延べ17人の男子に貫かれ、3回もイッてしまったんです。
想像してみてください。30分以上も、「アッ、アッ、アッ、アアアッアア???」という9人の二十歳前の女子大生の喘ぎ声や、大学生の男女の肉がぶつかりあう「パンパンパンパンッ」という音や、愛液まみれの性器が摩擦しあう「グチュッ、グチュッ」という音が一斉に響き渡るんです。
今思うとAV以上に卑猥な光景だったと思います。
でもこの時は運動部の厳しい規律で先輩の命令には絶対服従ということがみんな当然のように受け入れられていましたので、こんな恥ずかしい格好を晒しても、部員同士の一体感すら覚えていたのですから不思議なものですね。
ちなみに射精は当然膣外です。私も尻の割れ目の辺りに射精され精液が肛門を流れ落ちる感覚を今でも覚えています。
最後の男子が射精すると、1回生全員起立して「ありがとうございました」と言って、歓迎の儀式が終了です。
その後は、2回生以上の先輩たちも参加して、思い思い男子部員達と抱き合ってセックスが始まりました。それが2時間位続きました。まさに乱交パーティですね。
二十歳前後の男女が何十人も全裸で交わっている光景は、凄かったですね。

その後も応援部との交流の儀式は毎月行われましたが、毎回少しずつやり方は違っていました。
二回目のときは、四つん這いではなくて、床に仰向けになり、両脚をM字型に開き両膝を手で抱えます。
まるで蛙のような格好ですね。
もちろん下着は全部脱いでいますので、女性器やお尻の穴まで完全に露出された格好です。
そして、前回と同じ様に、男子部員にペニスで貫かれ、1人100回ずつ交代で太く勃起したペニスで膣を突かれます。
ある4回生の男子は、ペニスを入れたまま私の両脚を思い切り胸の方に倒しました。私のお尻は上に高く持ち上がり、マングリ返しの格好で貫かれました。
この格好だと、自分の股の間が自分の顔のすぐ上にくるような位置になって、自分の女性器に突き刺さったペニスが割れ目から出たり入ったりする様子を目の当たりにすることなりました。
先輩の男子部員は、私の股に杭のように埋め込んだペニスをピストンしながら、私の大陰唇を指で左右にビラビラと拡げてみたり、クリトリスをつまみ上げたり揉んだりしていました。私の小陰唇や膣の粘膜は、勃起したペニスに絡みついて捲れ上がり、そこから愛液が飛び散りました。
セックスのときでも女性は普段見ることの無い、自分の性器の結合部分を眺めながら、このとき私はこの上なく興奮し、はしたないあえぎ声を上げていました。

またある時は、アナルセックスの時もありました。
四つん這いの格好でお尻の穴を貫かれます。
さすがにアナルセックスを体験済みの1回生はいませんでしたので、みんなものすごい声を上げていましたね。
でも甲高い叫び声という感じじゃなくて、「ウオッ、オッ、オッ、ウグッ??」とか「ハアッ、ンン??」といった、こもった様な感じだったと思います。
アナルのときはそのまま直腸の中に射精されました。
その他にも、騎乗位で交流したときもあり、この時は女子が男子部員の上に跨って腰を振ります。
100回お尻を振ると、隣に横たわっている男子に移動して、ペニスに跨ります。
男子の先輩の中には、背面騎乗位、つまり、女子のお尻を男子の顔のほうに向けてペニスに跨るように要求する人もいました。
私も夢中で尻を振りましたが、その後ろで、男子の手で両方の尻たぶを掴まれ左右に拡げられたり、肛門の皴を伸ばされたり、指を入れられたりしました。
ちなみに、応援部との交流会は月1回でしたが、チアリーダー部が応援する他の部、例えば、ラグビー部、アメフト部、野球部などの部員達との交流会も毎月ありました。ですから、2週間に1回、応援部とその他の部が交互でしたね。
特に、アメフト部の男子は強烈でした。皆、体格に比例してペニスもすごく太くて長いんです。
そのペニスで貫かれると、ペニスの先が私の子宮に完全に当たるのが分かるんです。
それで、1時間以上も休み無く、膣の奥を子宮まで突かれ続けるんです。
このときは、私は3人目で最初のオーガズムに達してしまい、その後も何度も何度も立て続けにイカされ、喘ぎ声も絶叫に近い声をあげ続けていました。
そして、このとき、私は初めて、セックスで失神してしまったんです。
終わったあと何日かは股がヒリヒリしていました。
交流の儀式で性交するときは、膣外射精が原則でしたが、勢い余って膣の中に射精されたことも何度もありました。
精子が、私の膣の奥、子宮にまで、ドクドクと注がれる感覚がはっきりと思い出されます。
幸いにも妊娠するようなことはありませんでした。
そんなことで、とにかく、大学生のときにHなことは一通り経験してしまい、卒業までに50人以上の男のペニスを自分の女性器に受け入れていました。

私は、現在は、彼氏と月に4?5回のデートでセックスを楽しむ、ごく普通のOLをしていますが、大学生の時の、あの部室での強烈な経験は今でもよく覚えていて、思い出すたびに股間が濡れてきます。
彼とはまもなく結婚することになっていますが、私が大学生のときに、こんな体験をしていたことなんて、彼には絶対に言えませんね。
大学生のときに何度も私の性器を貫き、時には、精子まで注ぎ込んだ、応援部やラグビー部員達と、今、もし出会ったりしたら、と思うと複雑な気持ちになります。
彼らも、大学時代の私の痴態を、きっと忘れていないと思います。
「この女は大学生のときに、俺のペニスを膣やアナルに何度も突っ込まれ、はしたない声を上げ痴態をさらしていたんだ。俺のペニスでオーガズムまで感じ、俺の精子を膣内に受け入れたこともあったんだ。」と思われているかもしれません。

★菜月と撮影会★


高校2年の2学期。菜月は転校して来た。ショートヘアーの似合う、ボーイッシュな女の子だった。
担任が菜月を初めて教室に連れてきた時、僕は彼女の大きな瞳、大きな身体、小麦色に日焼けした手足に釘づけになった。
僕の席の隣が彼女のために用意された席だった。
「僕は保、よろしく。」「ありがとう。こちらこそよろしくお願いします。」笑顔が愛くるしい。僕は一目惚れした。
福岡の学校でソフトボール部に所属していた彼女は、すぐにソフトボール部に入部した。
僕は写真部に所属していた。彼女の練習風景をカメラで追いかける日々が始まっだ。弱小で有名だったソフトボール部が急に活気づいた。
彼女の練習風景を撮影するに連れ、僕は彼女の虜になる。
彼女との初キス。それは突然に訪れた。
「菜月のバッティングホーム、連続写真にしたんだ。よかったら僕んち寄ってかないか?」彼女は目を輝かせた。
「すご?い。私の写真たくさんあるじゃん・・。もしかして保くんって、私のファン?・・。それって結構うれしいなあ。」かわいい。ソフトボールをしてる時と全然違う一面を見た。
僕は彼女の顔に近づき、唇にキスをした。

菜月の唇は、やわらかだった。ほんの数秒だった。僕は少し勃起した。キスしただけで勃起したのには驚いた。
僕が唇を離すと彼女はゆっくり立ち上がり「ありがとう。今日はもう帰るね。写真、また見せてね。」彼女は帰って行った。彼女を怒らせてしまったのか?少し心配だった。

「保くん。おはよう。昨日はありがとう。今度また、保くんち寄らせて。」翌朝、菜月が声をかけてきた。よかった。菜月は怒っていなかった。
ソフトボールの大会が近づく。菜月の練習は凄まじかった。写真を撮る僕の指も汗まみれになった。
真っ黒になって白球を追い続ける、きびしい表情の中で時々見せる笑顔。素晴らしかった。
激しい練習の帰り、最初は「写真を見る」のが口実だったが、菜月は何のためらいも無く、僕んちに寄ってくれるようになった。女手ひとつで僕を育ててくれた母の帰宅が遅く、気遣いが不要だったからかも知れない。
菜月は、あまり帰宅したくないのか、9時過ぎまで僕の部屋で過ごすこともあった。
「菜月。よかったらシャワー使いなよ。」
菜月がシャワーを浴びている時はいつも、僕の胸は昂ぶった。

今、菜月が僕の家の浴室で全裸になっている。家には菜月と僕しかいない。彼女の全裸が見たい。僕も全裸になり浴室に飛び込んで行きたい。僕は衝動を抑えるのに苦労した。
菜月は髪の毛を乾かしながら、いろんな話をしてくれる。中学からやっているソフトボールの話・福岡の中学の同級生の話。
いつも僕は聞き役だった。楽しそうに話す菜月の顔を見ながら話を聞く。
1回キスをした以降は何の進展もないが僕はそれなりに満足していた。

ソフトボールの大会の前夜。いつもより練習を早く切り上げた菜月は僕の部屋にいた。「保くん。悪いんだけど今日もお風呂使わせてもらうね。今日は・・お湯溜めてもいいかな?」
僕は彼女のために浴槽に湯をはってあげた。
菜月の入浴中。僕はいつもよりソワソワした。全裸になり浴室に乱入。「菜月。背中流すよ。」・・。ダメだ。そんなことをしたら終わりだ。
僕のそんな想像も知らず菜月は風呂からあがり、髪の毛を乾かし始めた。
「保くん。明日の大会必ず観に来てね。いいとこ見せるから。格好いい写真たくさん撮ってね。」
菜月は僕に近づくと口にキスをした。シャンプーの香りが刺激的だ。

突然の菜月のキス。僕のペニスはジャージの中で完全に勃起した。
僕は服の上から菜月の胸に触れる・・。菜月は僕の手を優しくどけると「ごめん。明日早いから今日は帰るね。」「おう。明日がんばれよ。」「もちろん。明日は私に惚れなおすよ・・。」と言ってちょっと恥ずかしそうにした。
「ごめん。保くんに惚れられてるなんて勝手に言って・・。とにかく明日は頑張るから。」
外に出て菜月を見送る。「明日、帰りに寄るね?。」
菜月は帰って行った。
僕が部屋に戻ると菜月のシャンプーの残り香。菜月の胸の感触を思い出し、勃起が治まらなかった。

僕はその日初めて菜月を思いマスターベーションした。

ソフトボール大会当日。快晴だった。
菜月は3番でショート。3年生がほとんどの中では大抜擢だ。
好試合だった。僕は菜月の写真を撮りまくった。菜月の守備。菜月のバッティング。菜月は笑顔でプレーしている。格好よかった。
試合は最終回。わが校が1点リードの3対2。相手の攻撃も2アウトランナー2、3塁。バッターがフライを打ち上げる。ショートフライだ。
菜月が手をあげる。勝った。菜月のグラブにボールが触れた瞬間、グラブの土手に当たり落球してしまう。菜月はボールを慌てて拾いホームへ送球。「セーフ」の判定。逆転サヨナラ負けだ。
よろこぶ相手チーム。菜月の大会は終わった。両チームの選手が整列しても菜月は立ち上がれず、守備位置で泣いている。顔を隠すこともせずに大泣きしている。
大会の後、僕の部屋に来た菜月。当然元気がない。「風呂にお湯溜めたよ。入りなよ。」「・・・。」
僕は菜月を元気づけるために冗談で「今日は一緒に入るか?。背中流すよ。」と言った。菜月は、無言でひとりで浴室に入って行った。
5?6分後、浴室から菜月の声がする。「保く?ん。背中流してくれるって言わなかった?」奇跡だ。

僕は玄関のカギ、ドアチェーンをかけた。母親が突然帰宅し、菜月との混浴がばれるのを避けたかった。
僕は全裸になり浴室の前。菜月と風呂に入り勃起しないか少し心配だ。菜月がシャワーを浴びる音がする。
僕はドアを開ける。目の前に菜月の白いお尻、白い背中、まるでユニフォームを着ているかのように日焼けしていない部分だけが白い。菜月の全裸の後ろ姿を見ただけで僕は勃起した。
菜月は僕に気づいた「きゃあ。ちょっ・ちょっと待ってよ。」菜月は胸と股間を隠しながら湯船に浸かってしまった。菜月は顔を隠しながら「保くん。まえ、前を隠してよ。」菜月に完全に勃起したペニスを見られてしまった。
「びっくりしたよ?。保くんは冗談で一緒に入ろうとか言ってるのかと思った。・・。まあいいや。今日は試合で恥ずかしいとこ見られちゃったし、全部見られても・・。」
「背中流そうか?折角だから・・。」と僕。「少し・・って言うか、すご?く恥ずかしいけど・・お願いします。」と菜月。
胸を隠しながら立ち上がる菜月。陰毛は薄く、ワレメがはっきり見えた。

菜月の背中をタオルで擦る。前には小振りの胸、下を見れば尻のワレメ。菜月の背中に勃起したペニスが触れないように注意しながら背中を流す。
「今日はありがとう。」「えっ。ああ。」「一日付き合わせちゃって、写真たくさん撮ってくれたんでしょ?」「うん。菜月が泣いてるところは撮れなかったよ。」菜月の背中に湯をかける。
菜月は湯船に浸かりながら「そっか。やさしいんだね。」僕も菜月の隣に浸かりながら「元気出せよなあ。」お湯が大量にあふれる。
「思いっきり泣いたらスッキリしたよ。」「よかった。このままソフトボールやめたりしたらどうしようかと思った。」「そんなにヤワじゃないよ。」「そっか。僕は菜月のファンだからね。」
菜月は僕の顔を正面から見つめながら「私も保の写真の大ファンだよ。」と言うと僕の口にキスをする。なが?いキスをする。
僕は菜月の胸に触れる、小振りな胸の先端が勃起していた。
僕は菜月の乳首を指先でつまむ。キスを中断し菜月の口から吐息がもれる。今日は手をどかされない。それもうれしかったが初めて「保」と呼び捨てにしてくれたのがうれしかった。

僕は菜月に浴槽の中で立つようにうながす。菜月と僕は立ったまま抱き合う。
そしてまたキス、胸への愛撫。菜月は僕のペニスを触りはじめる。ぎこちない愛撫がペニスの先端を刺激する。僕は菜月の乳首を舌で転がす。
いよいよ、僕の指が菜月のワレメに触れた時、「ごめん。保。そこはダメ。今は・・ダメ。私・・。初めてなんだ・・男の子とこう言うことするの・・。保と裸で抱き合って・・おちんちんをいじって・・。今日はこれが限界。」
「うん。わかったよ。今日はやめておこう。」
「男の子のこう言うのってガマンできないんだよね。」菜月は僕の行き場を失っても勃起したままのペニスを見て言った。
菜月は僕のペニスを再びしごき始める。
射精が近づいている。「菜月?。もう少し早く。」菜月の手の動きが早まる。「菜月?。」菜月の名を呼びながら僕は射精した。
「すご?い。ずいぶん飛ぶんだね?。私の名前叫んでたよ。」うれしそうに笑う。
僕はものすごく照れ臭かった。

菜月と風呂に入ってからしばらくたった。

「毎日僕の家に来てくれるようになったのは何で?」と聞いた。
「最初は本当に写真を見たかっただけだよ。でも写真見て驚いた。生き生きした私が写ってた。この人は私のことを理解してくれる人だと思った。」
さらに恥ずかしそうに「どんどん保を好きになった。」僕は黙って聞いていた。
「決定的だったのは私がエラーしてグランドで大泣きした日に保とお風呂に入って私の手で保を射精させちゃった。保は『菜月?』って叫んだ。お互いにすご?く恥ずかしいとこを見られ連帯感みたいなのがわいた。」
僕はうれしかった。数か月前に引っ越して来た美少女と一緒に風呂に入るまでの中になりセックスまであと1歩。おまけに毎晩一緒に過ごしている。
今日は僕のほうからキスをした。しばらく唇をかさねたあと、お互いの体を愛撫。菜月の乳首が勃起しているのが服の上からでもわかった。
「保。すごく勃起してるよ。・・出したい?」「うん。出したい。」
「ごめん。セックスはまだ待ってね。」菜月は僕のジャージとトランクスをヒザまでおろす。
「横になって・・。目を閉じて・・。」

僕が横になり目を閉じると「すごく大きくなってるよ。」菜月は僕のペニスをしごき始めた。女の子にしては大きい手、長い指でしごかれる。たまらない。
「気持ちよさそうだね?。絶対目を開けないでね。」しばらくするとペニスは暖かい何かに包まれた。菜月がペニスを舐めている。
ぎこちなくではあるが、舌で亀頭の裏側を舐めてくれている。菜月の唇に触れながらペニスが口を出入りする。「菜月?。」思わず叫んでしまう。
菜月がすべての動きを早め、両手で睾丸を愛撫する。僕はもうガマン出来なかった。「菜月?。菜月?。」僕は菜月の口の中に射精した。
「ねえ。ねえ。2度も叫んでたよ私の名前。」菜月は笑顔だ。「菜月。愛してる。」照れ隠しでは無く本心がついて出た。
「保。私も愛してる。」どちらからでもなく二人は唇を合わせた。
唇を離し、目の前で僕を見つめながら菜月は「10日後にソフトボールの大会があるの。
前回よりもっとがんばるから大会が終わったら私を抱いて。」「わかった。僕も菜月の格好いいとこたくさん撮るよ。大会が終わったら菜月を抱かせてくれ。」」
僕と菜月はさっきよりずっと永いキスをした。

ソフトボール大会当日。大会は4チームで行なわれる。わが校の1試合目に菜月は出場しなかった。
決勝戦、菜月は3番ショートで出場。菜月が打つ、走る、守る。弾むようだ。格好いい。今日も菜月は終始笑顔でプレーしている。
僕も夢中でシャッターを切る。菜月のすべてを切り取り記録する。
同点でむかえた最終回、2アウト三塁。菜月の打席。初球だった。菜月はサード前にバントをした。菜月が一生懸命走る。ボールが転送される。菜月は一塁にヘッドスライディング。「セーフ。」サヨナラ勝ちだ。
歓喜の輪の中に菜月はいた。真っ黒になったユニフォーム。菜月のガッポーズ。菜月はベンチ横にいる僕に抱きついて来た。みんなが見ている。でも僕は恥ずかしくなんかない。うれしかった。

その日の夜。僕の家の風呂。二人で湯船に浸かりながら、菜月が得意気に話している。話がとぎれる。キス。舌をからめる。甘い香り。手のひらで乳首を撫でる。勃起している。
僕のペニスを菜月が撫でる。亀頭を手のひらで、こする。浴槽の中で立ち上がる。菜月の乳首を舐める、乳房を揉む、うなじにキスする。
右手で陰毛を撫でる。

菜月のワレメに指が触れる。「あっ・・。」菜月の小さな声。湯で濡れたのとは違う湿り気をおびている。僕は中指と人差し指で優しく愛撫する。
「保?。」菜月の口に軽くキス。「ん?菜月どうしたの??。」「気持ちいいよ?。」僕は菜月の乳首を舌先と唇で転がす。「あ?あ?っ。お願い・・。保の部屋行こう。」

僕の部屋。ベッドのふちに全裸で腰掛ける菜月。部屋を少し暗くした。
菜月に軽くキス。菜月を抱き締める。少し震えている。うなじ、わき、脇腹を丹念に舐める。へその周り、腰の周りを舐める。「あ?。保?。焦らさないで・・。」
僕は顔を菜月の股間に埋めた。薄い陰毛に覆われたそこは石けんの香りと少しの汗の匂いがする。
舌先でワレメの奥を刺激する。「保。あ?。き・気持ちいいよ?。」僕は、なおも舐めつづける。
菜月をベッドに寝かせ乳房を愛撫、乳首を指先で刺激する。
菜月は僕のペニスに手をのばしゆっくりしごいている。

「菜月。入れるよ。実は僕もセックスするのは今日が初めてなんだ。」「保・・。」
菜月のワレメにペニスを押しあてる。すごくかたくて入っていかない。力を入れて押し入れる。
「痛っ。」「ごめん。痛い?」「少しね・・。でもガマンできるから入れて。」「うん。わかった。」僕はさらに強く押し入れる。
ペニスの先が痛い。にゅ?っと僕のペニスは菜月のワレメに吸い込まれた。「痛い?動かしても大丈夫?」「うん。大丈夫だよ。」
僕はゆっくり、ゆっくり腰を動かす。菜月を気遣う気持ちもあるが僕自身も射精への限界が近づいていた。菜月のワレメの中を僕のペニスは行き来する。行き来する。
「菜月。ごめん出そうだよ。」「保。いいよ。出して。中に出して大丈夫だよ。」ペニスが行き来、行き来。「保?。「」菜月?。」互いの名前を叫びながら僕らは、絶頂に達した。

保17才。菜月17才。僕らは今日初めてセックスした。
今日初めて大好きな人と結ばれた。

菜月と初めてセックスした。自分が童貞だと告げるのはメチャ恥ずかしかった。
菜月が「男の子とするの初めて・・。」と言ってるのに正直に言わないのは卑怯だと思った。虚勢を張るのは止めたんだ。

「保が初めてだとは思わなかった・・・。でも・・。初めて同士でよかった。」と菜月は言ってくれた。

菜月は本当に可愛い。

菜月とセックスしてから1週間。菜月は毎日ソフトボールの練習の後、僕の家による。
風呂上がりに髪の毛を乾かしながらコンビニのおにぎり、サンドイッチを美味しそうに食べる。
見ているこちらがうれしくなる程、美味しそうに食べる。
風呂上がりに短パンとTシャツ姿。フローリングの床でゴロゴロしてくつろいでいる。僕にはそれがまぶし過ぎる。
もちろん菜月とセックスするのは可能だが毎日、連夜と言うわけにはいかない。
「菜月。そんな格好してて寒くないの?」僕が言うと「別に寒くないよ。私って結構暑がりだからね。・・あっ・・ごめん・・。ひょっとしてエッチな気分になっちゃった?」可愛い顔ではにかむ。
僕は菜月に近づき口にキスを・・。「ごめん・・こぼれちゃうよ。」菜月は床に置いたペットボトルをテーブルの上にのせると、僕のほうに向き直り正座すると目をとじた。
優しい顔で僕を向かい入れようとしている。

僕は菜月の口にキスをした。ウーロン茶の香りがする。僕は菜月の舌を舐める。菜月も舐めかえす。とても甘い。
右手で菜月の胸をノーブラのTシャツの上からまさぐる。乳首が固くなっている。

二人は唇を離す、離れる時に細い糸を引く。
「菜月・・。ガマンできなくなっちゃったよ。」「私もおんなじだよ。保に抱かれたかった。」
僕は菜月のTシャツの下から両手を入れ菜月の両胸を揉む。「あ?あ?。気持ちいいよ?。」両手の親指で乳首を刺激。刺激。刺激。「ずるいよ?。保。気持ちよ過ぎるよ。」

僕は菜月の短パンを脱がす。その下の部分が露になる。短パンの部分だけが日焼けから取り残されたかのように白い。極めの細かいきれいな肌だ。
白の下着。菜月のワレメの部分を指でなぞる。下着越しにも濡れているのがはっきりわかる。「あ?。保。なんか恥ずかしいよ。」
僕は菜月の下着をゆっくりずらす。まず陰毛が見える。薄めの陰毛に覆われたワレメが見える。下着を一気に下ろし足首からはずす。
「保・・。なんか明るいよ。」菜月の股間に顔をうずめる。ワレメのすじにそってゆっくり、時間をかけて舐める。
僕の舌はワレメの中に分け入る。そこはトロトロになっている。舌を小刻みに震わせ刺激する。「あ?。保。保。保?。」菜月は僕の名前を絶叫。
僕は菜月を刺激し続ける。

僕はベッドに横になる。菜月は僕のジャージとトランクスを一気に脱がす。
僕のペニスの目前に菜月の顔。「すご?く。おっきい。触っちゃうよ?。」なんか恥ずかしい。菜月の指に触れられた瞬間、電流が走る。触られただけで射精しそうだ。
菜月がゆっくりペニスをしごく。「保。気持ちいいでしょ?ヌルヌルしてきたよ。」
「ああ。気持ちいい・・。」菜月は手の動きを速める。「出そう?出しちゃってもいいよ。」
菜月ももっと気持ちよくさせてあげたい。
菜月をベッドに寝かせる。口に軽いキス。胸を愛撫しながら乳首を舐める。
「菜月。入れるよ。」「うん。入れて。」
僕はペニスに手をそえると菜月のワレメに・・。にゅる?っと入る。深く入る。僕は菜月を抱きしめる。「おかえりなさい。」菜月のその口に僕は軽いキス。「ただいま。」
舌を絡めての濃厚なキス。そしてキス。腰をゆっくり、ゆっくり動かし続ける。「保。」「菜月。」そしてまたキス。僕は腰の動きを速める。

「菜月。いきそうだよ。」「うん。」さらに僕は腰の速度を上げる。射精寸前。僕はペニスを菜月のワレメから抜き精液を彼女の白いお腹の上にほとばしらせた。

ある日。僕は菜月に言いにくいお願いをしようとしていた。
「なあに?保。急に真面目な顔になって。話があるなら言って。大概のことなら驚かないよ。」
僕は言いにくそうに口を開く。「実は・・。菜月の写真を撮らせてもらいたいんだ。」
「な?んだ。そんな事。ソフトボールしてる写真たくさん撮ってるじゃない?そう言うのじゃなくて?水着とかは恥ずかしいなあ。どんな写真?」
「う?ん。水着じゃないんだ。」「よかった。でどんなの?」
「実は・・。は・裸の写真を撮りたいんだ。」
菜月は真っ赤になった。「え?。やだよ。恥ずかしいよ。その写真、保以外の人も見るんでしょ?」
「絶対人には見せない。今の菜月を記録しておきたいだけだよ。」「ホントに?誰にも見せない?」「約束する。」
「保は写真部だもんね。確かにいろんな写真撮りたいよね。」「うん。」「最後に聞くけど。今の私を記録しておきたいだけ?エッチな気持ちは全然ない?」「ごめん。少しあります。」「保はウソつけないね。」
菜月は了承してくれた。

菜月の写真を撮る日が来た。場所は僕の家。僕の母親が仕事で一日家を開ける土曜日を選んだ。
菜月には気に入ってる服と水着を用意してもらった。
菜月は風呂に入って準備をしている。「どうせならキレイに撮ってもらいたいから。」だそうだ。

風呂上がり。Tシャツに短パン姿で化粧をする菜月。普段はすっぴんの菜月。化粧をするのを初めて見た。
化粧が済みワンピースを来て僕のほうに向き直る菜月。「お待たせ。」「うん・・。」いざとなるとこちらが照れる。
室内はシーツを使い、家具が写らないようにしてある。
「なんか本格的だね。」「一応写真部だからね。」「カメラたくさん持ってるんだね。」菜月は興味津々だ。
「それは?」「簡単に言うと、明るさを測るためのもの。菜月をキレイに撮りたいからね。」「うん。ありがとう。」
いよいよ撮影。薄く化粧をした菜月は一段とキレイだ。色々なポーズの写真を十数枚と見合い写真ぽい写真を3?4枚撮った。

水着写真の撮影。菜月は黒のビキニに着替えて現われた。

「なんか照れ臭いなあ。」そう言いながらも菜月は僕の指示通りに寝そべったポーズやちょっとエッチな胸を強調したポーズをとってくれた。

いよいよ。菜月のヌード写真を撮影する。
「どうしても撮りたい?」菜月が恥ずかしそうに聞いてきた。
「うん。できれば・・ね。」僕は無理強いはできないと思った。菜月は高2の多感な女の子。ヌード写真を撮影するのは大変な決断がいるハズ。何よりも菜月を傷つけてはいけない。
「保も裸になって。そうしたら私も裸になりやすい。」菜月の言う通りだ。

僕は全裸。全裸でカメラを構える。何か情けない。菜月はビキニのブラをはずして腕で押さえたポーズ。
胸を露にして自然に微笑むポーズ。膨れっ面をしたポーズ。十数枚の写真を撮影。
ビキニの下を脱いでもらって、大きなビーチボールを抱えて笑うポーズ。全裸で自然に微笑むポーズ。
ちょっと恥ずかしい四つんばいのポーズ。2?30枚の写真を撮った。

「ありがとう。菜月。すごいキレイだった。いい写真が撮れた。」
「ううん。こちらこそ。プロのモデルさんになったみたいでちょっとうれしかったよ。・・でも保・・終わりのほう、ちょっと勃起してたよ。えっちなんだから。」
菜月にバスローブを着せると僕は納戸で写真の現像をする。菜月はテレビを見て待っている。
あまり手慣れていない僕は現像に1時間以上かかった。写真ができた。「菜月。お待たせ。」
菜月はバスローブ姿のままソファーで眠っていた。可愛い寝顔だ。僕がほっぺたにキスすると菜月は目を覚ます。
「保・・。ごめん。寝ちゃったよ。」大きな欠伸。可愛い顔が台無しだ。
「写真・・。できたよ。一緒に見よう。」リビングのテーブルの上に写真を並べると菜月は、身を乗り出し、目を輝かせて見てくれた。
「ごめん。ちょっと順番が前後してるけど。」「うん。いいよ・・。きゃあ。このビキニの写真、可愛く撮れてるね。」
「わ?。おっぱい丸見えだよ。恥ずかしい。」「わ?。きれいに撮れてる?私じゃないみたい。」「あ?。毛が見えてるよ?。こんなの他人に見られたらお嫁に行けないよ。」

一枚一枚に反応しながら、本当に楽しそうに見てくれる。
「おっ。久しぶりに洋服着てる写真。わ?キレイだ。お見合い写真みたいだよ。どこかいいとこのお嬢さんみたい。お見合い写真も保に撮ってもらおうかな?」
僕が口をはさむ。「菜月にはお見合い写真は必要ないよ。」「えっ・・何で?」「菜月には僕がいるよ。僕はずっと・・菜月の一番そばにいる。」「・・。」「ごめん。照れるな。」
「わあ。保。真っ赤になった。・・ごめん。びっくりした。でもうれしかった。ホントだよ・・。で・・今はドキドキしてる。ありがとう。」
僕は菜月の口にキスをした。唇が微かに触れるキスを数回。バスローブの前をゆっくりはだけて、手のひらで乳首を転がす。
バスローブを脱がすとそれをソファーの上に置き、強く抱きしめる。
菜月は目をとじ僕に身を委ねている。菜月は本当に可愛い。ずっと菜月のそばにいたい。
ソファーに菜月を寝かせると僕はトランクスを脱ぎ、すぐに挿入した。「保。私を離さないで。ずっとそばにいてね。」
僕は腰をゆっくり動かす。菜月をいとおしむように。ゆっくり、ゆっくり。

僕は菜月のお腹の上に射精した。

菜月と風呂の中。「今日の写真、菜月預かっててくれる?」
「えっ。いいの?」「もちろんだよ。見たい時は、菜月に言うから持って来てくれればいいよ。」
「でも保が見るだけなら・・他の人に見せなきゃ持っててもいいよ。・・でも一人で見て変なことする?」
「うん。・・ひょっとしたらするかも。」「保は正直だね。わかった。私が持ってるよ。」

「今日はありがとう。最初は何か恥ずかしくて憂欝だったけど・・撮ってもらってるうちに少しずつ楽しくなってきたよ。保はきっといい写真家になる。うん。」
「ありがとう。菜月がキレイに撮れてよかったよ。」
「今日は私が背中流してあげるよ。」菜月は浴槽の中、僕は立ったまま背中を流してもらっている。
「前向きになって・・。ああ?。保。また元気になってるよ。うふふ。洗ったげるよ。」
菜月のシャボンの手でしごかれる。目の前で菜月が笑っている。可愛い。こんなに可愛い子と一緒に風呂に入って勃起しない男がいるだろうか?
僕は菜月の手の中で射精した。

帰り際、菜月が写真を一枚置いていった。僕への見合い写真だそうだ。

僕は菜月を一生、手ばなさない。

隣の奥さんと

私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。
私33歳 妻33歳 子供5歳
隣の奥さん(綾さん)29歳 旦那 33歳単身赴任中 子供5歳と3歳

その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。
すると、お隣の奥さんが訪ねてきて
「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったら内にきて一緒にどうですか?」
というお誘いでした。
晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、
「お言葉に甘えて」
ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。
もちろん隣の旦那はいません。
奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。
ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。
奥さんの身長は160cmくらいで、細身。胸やお尻は適度な大きさで形が良い。
髪の毛は上品な茶色で大きなウェーブがかかっていて肩より少し長い程度。
結構美人なんだけど、大阪出身なので、性格はとてもさばけてる。
そうこうしているうちに、子供3人の大騒ぎの夕食が終わり、そろそろ風呂に入れるので
お開きにしようかと話していたところ、どうしても子供同士で一緒に入りたい
ときかないので、奥さんが3人まとめて入れてくれることになった。
風呂からはうちの悪ガキがいつもの調子で「おっぱいパーンチ!」とか
言ってるのが聞こえてくる。
私の役目は次々と上がってくる子供たちの体を拭き、パジャマを着せること。
3人にパジャマを着せたところで、奥さんが上がってきた。
「あー疲れた。パジャマ着させてくれてありがとうございます?」
の声に振り向くと、夕食の時に飲んだビールとお風呂のせいで赤く染まった頬と
濡れた髪が最高にセクシー。
格好は白のタンクトップに白のスウェット。
首からバスタオルをかけているので残念ながら胸は見えない。
しかし、子供たちの髪の毛が濡れていることに気づくと自分のバスタオルを取って
拭きはじめた。
これはチャンスと胸のふくらみに注目すると、はっきりと乳首がタンクトップを
押し上げているのが確認できた。
BカップかCカップぐらいの大きさで、予想通りの美乳。
拭くたびに微妙に揺れるのがまた興奮をさそう。

最後のうちの子の番の時に、息子が
「おっぱいパーンチ!」
といいながら、奥さんの胸をわしづかみにしやがった。
「コノヤロー!」とお尻たたきの反撃を食らったので、子供たちは子供部屋に
引き上げていってしまった。
そのまま、リビングでテレビを見ながらお茶を飲んでいると、なにやら子供部屋が
静かになった。
様子を見にいくと、みんな疲れて寝てしまったようだ。
とりあえず、奥さんの子供はベッドに連れていき、うちの子は子供部屋で
布団を敷いて寝かせてもらった。

さて、ここからは大人の時間。
「妻がいなくて暇なのでもう少し飲みませんか?」
と誘ってみると、
「そうですね」
とのってくれた。
ここはチャンスと自分の家から冷酒をもってきて、妻や旦那を肴に飲むことにした。
「旦那と子供をおいて、旅行に行くなんてどう思います?」
「うちは絶対許してくれないね。自分はあっちで遊んでるみたいなのに。不公平!」
「金遣いは荒いし!」
「そうそう、うちもー!」
みたいにだんだん盛り上がってきた。

ここまできたら、絶対今日はなんとかしてやると思い、最後の切り札を使うことに。
実は奥さんの旦那が浮気をしてるかもしれないことを妻から聞いていた。
ここを攻めるしかないと考えて、
「実はうちの妻が浮気してるようなんだ。今日も本当は男と会ってるかもしれない。
最近はセックスも拒まれることが多くて、悩んでるんだよ。」
とまずはこちらから打ち明けてみた。
「えー。そんな風には見えないけどねー。勘違いしてるんじゃない?」
「うーん。でも、コソコソ携帯のメール打ってるし、どうもそんな感じなんだよね」
と少しずつ状況証拠を話していくと、突然奥さんが
「実はうちの旦那も浮気してるみたいなの」
と言い出した。
”よし!”と心の中で叫んで、その後はいろいろな状況を聞いていくと、
今まで誰にも言えなくてたまっていたものが全部噴き出したようで、突然奥さんが
泣き出した。
この時点で勝利を確信し、そっと手を握ってみた。
一瞬引いたけど、私の手の中には小刻みに震える奥さんの手が収まっていた。
次は横に座り、肩に手をかける。
拒む様子はなく、こちらに寄り添ってきた。
しばらく、その状態で
「大丈夫、所詮浮気だから、絶対綾さんのところに帰ってくる」
「うちの妻も絶対帰ってくると信じてる」
「私からもそれとなく、ご主人に話してみる」
「今は辛いけど、乗り越えられる」
と口からでまかせを言っていたところ、奥さんに次第に笑顔が戻ってきた。
「そうだよね。大丈夫だよね。○×さん優しいね。ありがとう。」
の言葉を聞いた瞬間、軽く頬にキスをしてみた。
少し照れた表情を見せたものの、やはり拒んではいない。
次は唇に軽いキス。
奥さんの笑顔が見える。
仕上げに、舌を入れてディープキス。
奥さんも舌を絡ませてきた。
耳へのキスと背中の愛撫で、奥さんの口から
「う?ん」と吐息が漏れてきた。
子供部屋からは物音ひとつしていない。
タンクトップの上から乳首の突起を確かめながら胸をもむ。
すこしずつ、硬くなってくるのがはっきりと手にとれた。
ディープキスを続ける口元からは、明らかに感じている声が出てきたので、
くちびるを離して、タンクトップを一気に脱がせる。
決して大きくはないが、上を向いたきれいな乳房が現れた。
子供二人産んでいるので、ピンクではないが、キレイな茶色の乳首。
乳輪は小さめで乳首も小さい。(母乳あげてないな)
思わず見とれていると、
「あんまり見ないで。恥ずかしい。」
そんな言葉は無視して、乳首を口に含む。
さらに、吸ったりかんだり、引っ張ったり、こりこりしたりしているうちに、
更に大きな声が出るのを我慢して口を食いしばっている。
そろそろ、あそこも準備できてるかなと、パンティーに手を入れると
一瞬身を引いて、
「そこは、ダメ」
そんな言葉をお構いなしに、陰毛の奥に隠れた部分に手を忍ばせる。
「グチュ」「いや?」
完全に濡れていた。
キスと乳首、クリトリスの攻撃を続けると、更に淫汁があふれ出す。
次にスウェットとパンティを脱がせて、ソファに座らせM字開脚。
ほとんどお腹のたるみがない、きれいな体。
あこがれの隣の美人妻が全裸で足を広げている。
陰毛が薄くて、その下に広がるおまんこは、キレイな色をしている。
陰毛部分の肉を押して上にあげると、クリトリスが露出する。
白くてきれいだ。
そこに舌を這わし、吸うとさっきまで我慢してた声が一段と大きくなる。
「あ?もうやめて?。おかしくなる?」
「今度は私の番よぉ」
と、私の服を脱がせにかかった。
最後のパンツを脱ぐと、完全にいきり立ったモノが、奥さんの眼前に。
奥さんはためらいもなく、モノを口に含みチュパチュパし始めた。
「どう?気持ちいい?」
と上目遣いで私をみる。
気持ちよくないはずがない。
「うん、最高」
玉から裏筋まできれいになめてくれる。
下手な風俗嬢よりうまいぞ。旦那はどんな教育してるんだ?
このままでは、口の中でイってしまいそうなので、途中で中断。
「えー。ずるいー」
の声も無視してソファに寝かせる。
「ゴムある?」
「もう始まってもいい頃だから、付けなくても大丈夫よ」
「周期も安定しているし」
なんという幸せ。
少し恐かったけど、生の誘惑には勝てずに正常位で挿入。
かなり濡れてはいるものの、最近あんまり使っていないらしく、
締まりが良かったのでめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにイってしましそうだ。(私はどちらかというと早漏)
イカナイように調整しながら腰を振っていると、だんだん調子がでてきた。
この分ならいけそうだ。
ピストンを早めていくと、
「ああぁぁ?、気持ちいいい?」
「あぁ、あぁ、あぁ」
と次第に声が大きくなる。
「あぁ、いく?いく?」
「気持ちいい?、いくぅ?」
の声を3回くらい聞いたところで、私もがまんできなくなり、ティシュに発射。
さすがに中出しはできなかった。

その後はチャンスがなくて、何事もなかったかのようにお隣さんしてる。
奥さんも旦那とうまくいってるようで、一度きりになりそうです。
うちも家庭を壊せないし、まあこれでいいか。
ちなみに妻の浮気の話は全部ウソです。

大学時代の妻の過去

当時大学2年生の妻は、元彼の部屋のベッドの上でいつものように仰向けになり股を開いた。もちろんこの時、妻は下着を脱ぎ下半身は裸だった。

元彼の目の前には、二十歳の女子大生の女性器の割れ目や黒々とした陰毛が剥き出しになっていた。大学生の元彼はそれを見てペニスを固く勃起させ、自分もブリーフを脱ぎ、勃起したペニスを妻の目の前に晒した。元彼は今すぐに自分のペニスを彼女の割れ目に入れることで頭が一杯になった。

元彼はM字型に開いた妻の両足の間に割って入ると、勃起したペニスの先を妻の股の間の割れ目に接触させた。妻も元彼もこれからお互いの性器を結合させ性交することに興奮していた。

妻は、彼のペニスが入りやすいように自分で両足を抱え、両膝を左右に大きく拡げながら胸のほうに引き上げた。こうすると、両脚が高く持ち上がり、股の間の秘部が天井を向くほどに完全に露出された。さらに大陰唇の下の肛門までさらけ出され、女にとってこの上なく恥ずかしい格好をとった。大学生の妻は彼との愛を確かめ合うために必要だと思い、恥ずかしさを我慢して思い切って両脚を開いた

元彼はその妻の両脚を裂けるほど拡げ、両太腿の付け根を両手で押さえしっかり固定し、勃起したペニスを妻の大陰唇に突き刺すと、太いペニスは大学生の妻の膣壁を押し分けて入って行き、根元まで貫通した。この時には、二人は既に何度も性交を重ねており、ペニスはすんなりと奥まで入るようになっていた。しかし初体験の時(初めて股を開いてペニスを受け入れた時)はかなり痛かったそうである。

大学生の妻と元彼はしっかり抱き合いながら、夢中でお互いの性器を擦り合わせた。元彼は妻の膣に深くペニスを突き入れ何度も往復させながら女子大生の妻の肉体の感触を味わった。そして女子大生だった妻も、若い男子大学生の元彼のペニスに股を貫かれながら性器の触れ合う快感を味わった。セックスの最中、元彼は激しく腰を突き上げ妻の膣にペニスを強く深く食い込ませた。妻も、自分の膣の奥深くにまで強烈に食い込んでくる男の太いペニスの感覚を股間で感じながら、男の背中に手を廻し夢中で股をこすり付けた。妻の陰毛と元彼の陰毛が絡まりこすりあわされるシャリシャリシャリシャリという音が部屋に響いた。妻と元彼の性器の結合部分では、妻の膣と彼のペニスから分泌された愛液が混ざり合って、ペニスが膣から出入りする度に溢れ出してきた。二人の愛液で、妻と元彼の陰毛は股にベッタリと貼り付き、妻の大陰唇や太股の付け根から肛門の辺りまでベッタリと濡れ、彼のペニスはテカテカと光っていた。二人の大学生の愛液のピチャピチャという音と、女子大生の妻の股間と元彼の股間の肉がぶつかり合う卑猥な音が彼の部屋中に響き渡った。

元彼は当時交際していた大学生だった妻の処女を奪い、妻と性交をする仲になってからは、今までのように性欲の処理のためにマスターベーションで自分の手でペニスをしごいて射精しなくてもよくなった。若い大学生だった元彼は3日もすると溜まってきた精子を放出したいという欲望が高まってきたので、そんなときは彼女(当時女子大生だった妻)を自分のアパートに呼んで性交をして、高まった性欲を処理していた。性欲の処理に不自由しなくなった元彼は妻と大学時代に少なくとも週に2回、1年間に100回以上セックスをしていた。

元彼はいつものように勃起したペニスを妻の女性器の中で摩擦させながら、女子大生の膣襞が自分のペニスに絡みつく感触を毎回十分に味わい、味わい尽くしたところでオルガズムに達し、妻の膣の中に射精した。大学生の妻は眉間に皺をよせ、「アッ、アッ」泣くような喘ぎ声を上げた。

二人の愛を確かめ合う方法としてセックスをするようになってからは、大学生の妻と元彼は、お互いの性器を舐め合ったり、色々な体位でセックスを試していた。正常位、屈曲位の他にも、座位、バック、騎乗位、背面騎乗位でのセックスを経験した。特にバックの時には、元彼はいつも、四つん這いで大きく突き出された妻の尻の肉を両手で鷲掴みにし、思い切り左右に拡げて、太いペニスが食い込んだ妻の陰部や肛門までもさらけ出した。元彼は、自分の勃起したペニスが彼女(当時女子大生の妻)の尻に突き刺さっている様子や、妻の陰部に繋がったペニスをピストンする度に彼女の膣の粘膜が自分のペニスに引っ張られて裏返しになったりペニスと一緒に膣内に巻き込まれたりする様子や、女子大生の彼女の肛門がヒクヒクと震えている様子を上から眺めていつも以上に興奮した。

大学生だった妻は、付き合っていた元彼の欲望が高まって彼が性欲を処理したくなった時には、彼のアパートに出かけて行き、下着を取って裸になり彼のベッドの上で自分の股を開いた。妻は彼との愛を確かめ合うために股を開いた。そして、二人でセックスをした。

妻と元彼が交際していた時期には二人の予定が会わず2週間程会えない時もあった。その間、射精は彼女(大学時代の妻)とのセックスでしようと元彼はオナニーも我慢していたため、性欲は異状に高ぶっていた。そして、ようやく彼女(大学時代の妻)が部屋に入ってくると元彼はすぐに抱きついて舌を絡めてキスをしながら、妻の尻を鷲掴みにして強く揉みながら片方の手でスカートを捲り上げパンティの上から妻の股間を撫で回した。この時既に元彼のペニスははちきれんばかりに勃起していた。すぐに妻の衣服と下着を勢いよく剥ぎ取り裸に剥くと、自分も急いで全裸になった。2週間も射精していない大学生の若い睾丸はパンパンに膨れ上がりペニスは暴発しそうなほど勃起していた。2週間もペニスを持てあましていた元彼は、妻の膣に早く自分のペニスを突っ込むことしか頭になく、妻の股を勢いよく拡げるとコンドームも着けずにペニスを割れ目に突き入れた。そして、猛烈な勢いでピストンを始めると、久しぶりに味わう妻の膣襞の刺激に直ぐに強烈な快感が押し寄せ、たまらず妻の膣の中に射精した。元彼は2週間分の大量の精子をドクドクドクと妻の膣の奥に放出しながら、久しぶりに射精した満足感を味わっていた。オルガズム(射精)の長さも快感も普段のセックスの時以上だった。

妻が大学3年生、元彼が大学4年生の時には、元彼は卒論で忙しくなった。この頃には、妻は彼の部屋の合鍵を持っていて、彼の部屋で帰りを待っていることが多くなった。夜遅く大学から帰ってきた元彼は、疲れていても妻とのセックスだけは必ずしていた。こんなときは、セックスの途中でペニスを妻の股に食い込ませたまま妻に覆いかぶさり寝てしまうこともあった。大学生だった妻はしかたなく、眠ってしまった重い彼を押しのけ、そのまま横向きになり、二人の性器が繋がったまま自分の足を彼の足に絡め抱き合って眠った。騎乗位でセックスをしていたときに彼が眠ってしまった時には、勃起したペニスを股間に埋め込んだ妻は彼の腰の上に跨ったまま、一人で腰を振っていたこともあった。そして、妻も疲れてくるとそのまま彼の上に覆いかぶさり裸のまま抱き合って朝まで眠っていた。

ヤンキー女とヘタレ男

もう卒業したので告白します。
中学2年の頃からいじめにあってました。
うちの学校は女ヤンキーが多くて
なぜか僕が目を付けられ卒業するまでいじめられてました。

いじめと言ってもパシリや一発芸、見張り役などで
たまにボコられるぐらいでしたが・・・
でも3年になると服を脱がされ大笑いされたり
オナニーを命令された(もちろんそんな事できません)

土曜日の放課後でした。
5人に呼び出され便所に行くと、タバコを吸うので
見張り役をやれと言われ、その後また服を脱がされギャーギャー騒いでた。
「チンポたたせろ」とか言われたけど抵抗してた。
するとリーダー格の女が「○○、たたせてみせてよ」って
他の女に言うと「ヤダー汚いよ」とか言って笑ってました。
他の女がコレ使えば?って掃除用のゴム手袋を渡しました。

全員で大爆笑しながら、その女はゴム手袋を付けて
「え?どうやんの?こう?」とか言いながら
僕のチンポをつまみ手を動かせました。
便所に大の字にされ押さえられ、みんなに見られながらやられても
気持ち良いわけがない、もちろん勃起もしない。
それなのに「出すなよ」とか「インポ野郎」とか言われて・・・

「皮剥いてみてよ」って誰かが言って
その女が「え?痛そう」とか言いながら半分ぐらい
皮を剥かれたけどマジ痛かったんで抵抗した。
結局バスの時間が来たから解散になり
1人一発ずつ腹にパンチや蹴りを入れられ
僕は吸殻の缶の後始末をして帰った。

夏休みは平和でした。
家まで電話がかかって来る事はなかったから。
でも夏休み明けはまたいじめられた。
しまもみんな見た目もパワーアップしてるし
なぜか人数も増えてた。
公園でたむろしてる時の見張り役は
よくパンチラが見れたから嫌いじゃなかった。
その頃からよくHしたとか、しないとかの話題が出ていた。

ある時また授業中に呼び出しの手紙がまわって来た。
放課後に行くと女2人しかいなくていつもの公園じゃなく
反対側の球技場のスタンドに連れていかれた。
その2人はあまりかわいくはないけど
茶髪・化粧でごまかしている感じ
どういう神経かしらんけどまわりがみんな初Hしてて
あせってるらしく、処女じゃカッコ悪いし話についていけない
とか言って、やらせてやるかわりに私らはナンパされて
初Hしたって事にするから絶対に誰にも言うなって言われた。

公園の球技場にある障害者用の便所に3人で入った。
2人はいつもの威勢はなく緊張してる感じだった。
ズボンを脱がされたけど全然勃起しなくて
「どうやったら立つ?」って言われて「口で・・」って答えると
「調子のんな!」って腹にパンチされた。
2枚のハンカチをつなげて、それで僕に目隠しすると
しばらくの沈黙の後、2人の内の誰かがチンポをくわえた。

すごく気持ち良くて勃起すると
それを見た2人は硬さに驚き、ツンツンさわりながら確認してた。
目隠しされたまま、バックの体位で入れられ
痛い、痛いと騒ぎながら大丈夫?大丈夫?ってもう1人が
ずっと言っていた。2人目と交代した時にイキそうになり
絶対に出る時は言えと言われてたから「出そう」と言うと
「ちょっとまって!」と急いで抜いて離れたので
自分でしごいて射精した。

たぶんすごい勢いで精子が出たと思うけど
それを見て2人とも騒いでいた。
「私らが便所から出て5分間は目隠しを外すな」って言うと
「絶対に内緒な、わかった?」と便所から出て行った。
すぐに目隠しを取ると便所の隅の方に血の付いた
ティッシュがまるめて捨ててあった。
帰りに公園でいつものグループに発見され、また見張り役をした。
あの2人はいなかった。

そこに4人いたヤンキー女の内の1人が
何で呼び出してもいないのに公園にいるのか聞いてきた。
僕は絶対に内緒と言われてたので、必死で理由を考え
どうせ呼び出されると思い見張りに来たと説明した。
でも今までそんな事なかったし、完全に怪しまられて
チクるつもりだったんじゃないのかと、髪の毛引っ張られたり
パンチや蹴りを入れられながら、しつこく尋問してくるので
僕はもうどうでもよくなり、全てを話してしまったのです。

それを聞いてみんなは大笑いしながら
キモイ、キモイと連発してました。
あの2人は根っからの不良って感じじゃなく
勉強もそこそこ出来るし、格好だけでちょっと無理して
みんなに合わしてるって印象だった。
話題はあの2人の悪口に発展し、格好だけでムカつくとか
本当は勉強ができる隠れキリシタンなどと言っていて
結局2人は破門ってリーダー格の女が決めた。

2日後、昼休みにあの2人に呼び出され
閉鎖されてる屋上へ行く階段の踊り場でボコボコにされた。
2人は本当に怒って興奮していて、でも今にも泣き出しそうな表情で
殴る蹴るを繰り返して、僕はただ謝る事しかできなかった。
今までのパンチや蹴りなどはたいしたダメージじゃなかったけど
この時の2人は本気で初めて鼻血を出したほどだった・・・
ハンカチで顔を押さえなが教室に戻る途中に
リーダー格の女に呼び止められ、どうしたん?と聞かれたが
何も答えずに教室に戻った。

また呼び出しがあったので放課後に公園に行くと
あの2人が地面に正座させられていて
その周りをヤンキー女が5人立っていた。
「生意気だ」「調子乗るな」と蹴りを入れられ
2人は下を向いたまま、髪の毛で顔は見えないが泣いているようだった。
僕が来たのを見てヤンキー女が
「おっ、お前らの大好きな○○○君が来たよ」
「じゃあ場所移動しよっか」とリーダーが言った。
向かった場所はあの障害者用の便所だった。

便所に入ると2人はまた地面に正座をさせられ
「あんたらここで○○○とHしたんやろ?」
「キャハハハッ、何考えてんの?」
「マジ、キモイよお前ら・・」と罵声を浴びせられてる。
僕は2人が気の毒に見え、全て話した事を後悔した。

「おまけに調子乗って、昼休みに○○○をボコッたし」
「お前らどう責任とんの?え?」
「調子乗ってんじゃねぇよ!」
ヤンキー女が2人の背中に蹴りを入れた。
制服の背中には靴の足型がクッキリと残った。
「あ、別に僕は大丈夫だからっ・・・」
僕はたまらずヤンキー女を止めに入った。
「お前も勘違いすんなぁ!お前の為にやってんじゃないよ」
ドンと押されよろめく僕を見て、笑い声が便所にうるさいほど響いた。

「さぁ○○○にどう責任とんの?」
「・・・責任って言われても・・」
「慰謝料だよ、慰謝料!○○○、いくら欲しいの?」
「そんなのいらないよ・・・もうやめてよ」
「バカ、お前が言わなきゃウチらじゃ恐喝になるでしょ
 被害者のお前が決めなきゃどうすんの!」
「・・ほんと勘弁してよ、受験もあるし僕は問題起こしたくないんだよ」
「・・ったく、もういいよ。どいてろ!」
そう言って僕を突き飛ばすと2人の女に蹴りを入れ
2人はそのまま横に倒れ、同時に他のヤンキー女も暴行に加わった。
2人は頭を抱えながら黙って耐えていた。
スカートがめくれパンツが見えても、直そうともせずに
ヒザと頭を抱えて耐えていた・・・

でも1人のヤンキー女がパンツに手をかけた時
「いやぁぁっー」と激しく体をねじり抵抗した。
他の女が押え付けパンツをずらすと、足をバタバタとさせたが
それがかえって脱ぎやすくなり、あっさりとパンツが脱げ
真っ白な桃のような尻が露出した。
もう1人もパンツを脱がされると白のパンツと
ピンクのチェック柄の2枚のパンツはハサミでズタズタにされ
「あ?あ、お前らノーパンで帰るの?」とリーダーが言い
みんなが笑った。その時にリーダーと目が合ってしまい
「そうだ、お前らもう1回○○○とHしてよ
 じゃあ許してあげるよ」そう言うと
みんなが笑いながら僕を押え付け、ズボンを脱がしにかかった。

「ちょ、ちょっとまって!やめてって・・・」
全員に押さえられ便座に座らされると
ズボンとパンツを一気におろされた。
その瞬間、女達の笑い声が一瞬止まった・・・
僕はもう勃起してたんです。
「わぁっ、こいつもう立ってるよ!」
「何考えてんのー、さいあく?」
今までも脱がされた事あったけど
あの2人以外に勃起したチンポを見られたのは初めてだった。
「なんだ○○○、やる気まんまんだね」
「ち、違うよコレは・・・違うって」
リーダーが嫌がる女を髪を引っ張り立たせると
障害者用の手すりにしがみつかせ、尻をこっちに突き出させた。
女の両足に各1人ずつ付き両足を押さえると
リーダーがスカートを腰までめくりあげた。
何も付けてない白い尻が僕の目の前に飛び出た。

「お願い!やめてっ」
足を閉じしゃがむが、また抱え起こされて
「もう、1回やったんだし別にいいでしょ」
女の腰を押さえながら
「ほら○○○っ、はやく入れなよ!」
バックの体制で女は押さえられている。
「いやだよ、できないって・・」
もう1人の女は地面にしゃがんで下を向いたままだ。

足を押さえていた女が自分の目の前にある尻に手を伸ばし
「はい、もうやっちゃいなって」
と、尻の肉を広げた。
縦スジが開かれ薄いピンクのマンコがいやらしく口を開けた。
尻を動かし抵抗するとパンッと尻を叩かれ
やがてあきらめたのか、マンコを開いたまま動かなくなった。

「ダメだ・・できないよ」
「チンポ立たせて何言ってんの?どうせやりたいんでしょ」
他の女が僕の両腕をつかみ、僕を移動させ近づけた。
もうチンポとマンコの距離は15?ぐらいだ。
僕のチンポはギンギンに勃起して自分の腹の方にそそり立ってる。
「理沙、あんた自分でチンポ入れなよ・・・ほら、はやく!」
リーダーがそう言うと、女は自分の股の間から手を伸ばし
僕のチンポを軽く握った。そして上を向いてるチンポを
ググッと下におろすと、自分のマンコにゆっくりと押し当てた。
僕は無意識に腰を押し、亀頭部分を入れてしまった。
「うっ、痛いっ・・まだ痛いのっ」
「いいから全部入れなよ、大丈夫だから」
マンコは僕のチンポに吸い付く様に咥え込み締め付けた。

マンコの中は熱くてヌメッとした感じ
チンポの根元まで入れると、気持ち良くて自然と腰が動き
僕の腰の動きに合わせて
「うっ・・ううっ・・くっ・・」と苦しそうな声を出した。
僕が腰を動かすと、僕の両腕をつかんでいた女は
手を離し一歩後ろにさがった。
と、同時に僕の腰の動きは速くなった。
ヤンキー女達の笑い声はなくなり沈黙の中
「いっ・・うっ・・んっ・・ぁんん」と
女の声だけが響いていた。

僕は女の腰を持ち腰を振った。
すべすべの初めての女の肌の感触に感動し
一気に気持ち良さが頂点にのぼりつめ
「あ?っ・・っく?」と声にならない声を上げた時
「お願い!外に、外に出してっ!」と女が叫んだ。
「○○○っ!中に出すなよ」リーダーの女も言った。
僕は腰を引きチンポを抜いたが
抜く瞬間のマンコの入り口が亀頭を締め付け
抜いたと同時にピューッピュッと精子が飛んだ。

女の尻や太もも、そして足を押さえていた女の腕にも
精子が飛んだが、かまわず僕は手でしごいて射精した。
「うぎゃぁー!手に付いたーっ」と女は騒ぎ
理沙のスカートでゴシゴシと拭き取っていた。
理沙は尻に付いた精子をそのままにスカートを戻し
その場にしゃがみ込んでしまった。
僕も足首までずり落ちたパンツとズボンをあげ
ベルトを締めようとした時、リーダーが言った。
「何やってんの?まだ綾香がいるよ」
「えっ?・・・い、いや」
「綾香にもボコられたんでしょ、2度と調子に乗らんように
 教育しときゃなきゃね」

地面に座り込んでる綾香をヤンキー女が
一気に押さえにかかると
「いやっ!いやっ!絶対いや?・・・やめてっ」と叫んだが
あっというまに地面に大の字に押さえ付けられ
足を持ち上げられると、小ぶりな尻が見えた。
座り込んでいた為か尻には便所のタイルの形が
少し赤くなって残っていた。
リーダーにズボンを脱がされドンと押されると
足首まで下がったズボンでバランスを崩し僕は倒れた。
倒れた目の前には綾香の尻があった。

ヤンキー女達が綾香の両足を大きく開くと綾香は
「やめてっ!お願い!やめてっ」と言いながら
自分のマンコを手で隠した。
その手もすぐに払いのけられ、薄い陰毛にワレメが見えた。
気持ちとは裏腹に僕のチンポはまた勃起していて
「どうせ男はやりたいだけなんだろ」とか言って
リーダーが僕の服をつかみ体を起こした。
僕は「やりたくて、やるんじゃないんだ」と自分に言い聞かせ
正常位の体制で押さえられ、腰をくねらせて抵抗する
女の両足の間に移動した。

閉じたままのマンコのスジを指で開き、亀頭の先をあてた。
マンコは想像以上にやわらかく、陰毛はふわふわしてた。
入れる穴がわからなかったが、チンポを押し付けながら
下の方に移動させると、ぐにゅって感じで亀頭が入った。
その瞬間、女は「いーーーっ!痛いっ痛いっ」と
軽くブリッジしてる感じになった。
少し間を置いてからゆっくり腰を動かし出した。
女は腰で突くたびに体全体で揺れた。
「・・くっ・・・ううっ」とかすれた声をたまに出した。

地面に両ヒザを付いてるのでヒザが痛いのと
女を押さえてるヤンキー女達の視線に
なぜか急に恥ずかしくなり、あまり気持ち良くなかった。
僕は女に覆い被さるようにし、地面に両手をつき腰を振った。
僕の顔の下には顔を真っ赤にした苦しそうな女の顔があり
「はぁっ・・はっ・・はっ・・くっ」って言う息遣いが聞こえ
僕は無我夢中で腰を振った。
「おっ、動きが速くなった」
「もうイクんじゃない?」
ヤンキー女の会話が聞こえた。
「あっ出る!」という感覚が急に来て僕はチンポを引き抜き
女の陰毛の上にドロリと射精した。
「うわぁ?濃いなぁ」
「きたなぁい?」
と、ヤンキー女達が覗き込み騒いだ。

「モクりに行こっかぁ」とリーダー女が言うと
ヤンキー女達はゾロゾロと便所から出て行った。
僕と残された2人は少し沈黙した後
「・・・ごめんな、ごめんな」と
2人に謝ったが返事はなく下を向いたままだった。
どうしていいかわからず、僕は便所から出た。
外にはタバコを吸いながらヤンキー女達が立っていた。
「あっ、出て来たよ」
「どうだった?○○○?」
「どんな感じだった?気持ち良かった?アハハハハッ」
「・・・もうやめてよ、こうゆう事は・・ヤバイよ」
「あんた何言ってんの?レイプしといて」
「ええっ!?やってないよ!」
「今さっき、やってたじゃない・・・黙っていてほしい?」
僕はレイプという言葉にかなりショックを受けた。

でもその後に別に脅迫とか、ゆすりなどはなかった。
たぶん自分達もかかわってるので、事を大きくしなかったのだろう。
僕は今まで通りパシリ・見張り役をして過ごした。
あの2人は髪を黒く染め、以前のようは派手さは消えた。
リーダー達数人は学校も休みがちになり
他のヤンキー女も受験や内申書を恐れてか
平和な日々が続いた。

僕はあの日の事を思い出し、毎日オナニーした。
学校であの2人を見るたびに興奮した。
そうしてる間に理沙っていう女が好きになった。
毎日理沙の事ばかりを考えてた。
本当に好きだったのかわからない
ただ、やりたいだけだったかもしれない・・・
いじめていた男を相手にするわけもないし
自分の中では完全にあきらめていた。
中学を卒業して卒アルで電話番号を見つけるまでは・・・

僕は心臓が張り裂ける気分で電話した。
「話があるから来て欲しい」と言うと
「私だけ?綾香は?」とかなり不安な様子。
ヤンキーグループからの呼び出しと思ってるらしい。
とりあえず18時に小学校の裏門に来るように約束した。

中学校の裏にある小学校まで自転車で行き待った。
しばらく待つと女はやって来た。
本当に僕1人で来るのか様子を見ていたらしい。
そして思いきって告白した。

答えは「ごめん、考えられない」でした。
当然の結果で覚悟していたがショックで、少しパニックになり
「もうあのグループとは関係ないから」とか
わけわかんない事を言って必死で説得した。
女は本当に迷惑そうで
「もうあの子らにも、○○○にも関わりたくないのよ!
 高校が始まったら全部忘れてやりなおしたいの」
僕は急に冷静を取り戻し、黙って下を向いてた・・・

「じゃあ1回だけ、あと1回だけやらしてあげるから
 もう私に関わらないで・・・お願い」
女はそうつぶやいた。
「え?いいよそんなの・・」
「・・・でも」
「ううん、いいよ。ごめんな、僕が悪いんだから・・・
 お互い良い高校生活になるといいよね」
「・・・うん」
僕達はそう言って別れた。
帰りにゆっくり自転車を走らせながら、ちょっと大人になった気分だった。

おわり

夜、僕は塾が終わってからまたあの
小学校の裏門で待っていた。
とうとう自分の欲望に勝てずに、恥を承知で理沙に電話したのです。
「あの・・この前の、あと1回だけっていうの
 ・・・やっぱりもうダメかな・・」
「・・・・はぁ?」
「・・・あの、あと1回だけ・・・」
「何考えてんの?」
「・・ごめん。」
長い沈黙の後
「・・・・・本当に最後って約束できる?」
「うん、絶対にコレが最後」
そう言って待ち合わせする事ができた。

少し待つと女は自転車でやって来た。
ピンクのダボダボジャージにコート姿
理沙は無言で近づいて来た。
「あ・・ほんとにいいの?」
「・・・・」
「・・・ダメならいいけど」
「・・・いいよ、別に。」
僕達は小学校に入り、体育館にある足元の小窓から体育館に入った。
非常灯の明かりを頼りに準備室に入った。
「・・ここでいい?」
「・・・別に」
窓からの外灯の明かりだけで、ほとんど見えない
黙って立っている女に近づき、僕は手を伸ばした。
「いいよ、自分で脱ぐから」
そう言うと自分でジャージとパンツを降ろし
跳び箱に手をつくと、尻をこっちに向けた。

僕はこの事務的な態度に少し抵抗があったが
女の後ろに立ちズボンを脱いだ。
「・・・あの・・まだ痛いの?」
「別に。もうあれから何回かやってるし・・・」
「あ、そうなんだ・・」
ちょっとショックだったけど、気にせずに僕はコートをめくった。
青白い光に照らされ白い小ぶりな尻がぼんやり見えた。
僕は地面にヒザを着いて少し冷たい尻をつかむと
尻の肉の間に顔を入れワレメに舌を伸ばし舐めた。
一瞬ビクッと尻が震えた。
シャンプーの香りがして、とてもやわらかく熱かった。

両手で尻の肉を広げながら、顔を押し付け舐めまくった。
しつこく舐めていると明らかに自分の唾液とは別の
ぬるぬるした感じになり、舌の動きがスムーズになった。
濡れてるんだ・・・感じているんだ・・そう思うとすごく興奮した。
AVで見た男優のような舌の動きをさせると
微かにだが女の息遣いが荒くなったように感じた。
ピチャピチャといやらしい音が静かな部屋によく聞こえた。
「・・・もういいでしょ」
もう僕も我慢の限界だったので立ちあがり
チンポを握りマンコに近づけた。

チンポを当てながら押し付けると、ぬるんって感じで亀頭まで入った。
「んんっ・・」女の出した声は明らかに気持ち良さそうな声だった。
でも2回ほど腰を動かしただけで急激に
快感が込み上げて来て我慢できずにチンポを引き抜き
闇の中へ射精してしまった・・・
女は跳び箱に手をつきながら振り向き
「何?イッたの?」
「ハァハァ・・・うん」
女は無言でジャージを手に取り履こうとした。
「あ、ちょっとまって!・・・」
「なに?」
「ちょっと今のは・・・も、もう1回だけ・・」
「1回って約束でしょ」
「・・・お願い、お願いしますっ」
「・・・・・・」
「・・・ほんっっとーにあと1回だけだからね?」

良く見ると部屋の端にマットが10枚ぐらい積んであり
今度はそこに移動した。
女は積極的に横になり、もたついてる僕に
「はやくしてよ、寒いんだから」と言った。
近づくと股を開いたので、その間に入りすでに勃起したチンポを持った。
入れようとした時
「絶対外よ・・・中出しダメだからね」
グッとチンポを挿入すると
「うっん・・」とかわいい声を出した。
さっきまでの偉そうな口調とは全然違った。
正常位で足首を持ちながら腰を振ると
「うっ・・うっ・・んっ・・んんっ・・ぁん・・あん」
僕のチンポで感じてるんだ!と感動した。

僕は女に覆い被さり、女の顔の横に自分の顔を密着させ
腰をゆっくりと振った。
「はぁ・・はぁん・・あん・・うっ・・うぅん」
熱い吐息が耳に直接感じ取れた。
僕はキスをしようとしたが、顔を背けられた・・・
仕方なく僕は腰の動きのスピードを上げた。
女の上着の中に手をいて乳を揉みながら腰を振った。
だんだんと快感が登り詰めて来た。
「あ?もうイキそう・・・イク・・」僕は激しく腰を振った。
「はぁっ・・あッ・・あッ・・あっ」
「あーっ、イクッ・・イクッ!」
ビュッビュッ、ピューッ
陰毛からヘソに僕は射精した。
女は「はぁーっ、はぁー、はぁー」としばらく息が荒かった。

部屋にあったタオルで精子を拭き取ると
僕はジャージを女に手渡しながら
「・・・ありがとう」って言った。
「・・本当ならお金もらうんだけど」
「えっ!?」
もしかして援交でもやっているのだろうか・・・

体育館を出ると女はタバコを吸いながら
僕の後を歩いていた。
裏門に着くと僕はもう1度
「ごめんな、ありがとう・・」と言った。
「じゃあ、もう電話してこないでよ」
「・・うん」
「絶対?」
「うん。」

こうして僕達は別れた。
援交するにまで落ちた理紗を見て
僕はキッパリとあきらめる決心がついたのでした。


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