萌え体験談

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陰毛

じゅくの思い出

これはじゅくに行っている時だ。オレがトイレに行くから席をたった。オレはトイレに行った。じゅくのトイレは共同だったから、女の子が来ても、覗けた。オレが入って間もない時、女の子が来た。(名前あやか)は中3だった。胸はまだBだ。中3にもなって、まだBなんて、遅い。あやかはトイレに入った。オレは、覗いた。あやかは、ズボンを脱いで、パンツを脱いだ。ピンク色だった。しかも、ナプキンも、していて、赤かった。陰毛が濃くはいていた。あやかはしゃがんだ。そして、放尿した。シャーーーーーと聞こえた。朝から、我慢していた。ウンコもしていた

スワッピングの夜

バックスタイルでY夫を受入れた妻は、ベッドの上でシーツを握り締めて絶頂に達しようとしていました。

隣のベッドで私はY夫の奥さん、S美を上に乗せて下から突き上げていました。


妻との営みの最中に何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め妻を口説き落としました。

遂にその日がやって来ました。Y夫婦とのスワップです。嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。

妻は、私以外の男性経験の無い(妻の供述)、平凡な女でした。
Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。エレベーターの中でも妻はうつむいたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をY夫・私、S美と妻が並んで歩きます。
S美は緊張した妻に何か話しかけて緊張を解そうとしてくれました。

Y夫は部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

 「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます。」そう言って二人でバスルームに消えました。

シャワーの音が聞こえてきます。

私達夫婦に沈黙の時間が流れました。気まずそうに妻はうつむいて黙っていました。

 「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス。」
妻を落ち着かせると言うより自分が緊張を解そうと妻に言いました。

 「ええ・・・・・。」ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

 「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」腰にバスタオルを巻いてY夫が言いました。

私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出るとY夫とS美は別々のベッドに横たわっていました。

 「シャワーの後に、まぁ一杯」Y夫がビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。


妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握ってゆっくりとY夫のベッドに近づき腰を降ろしました。

Y夫は身体を起こして妻の肩に手を掛けました。妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

 「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・・」

Y夫は妻の手を掴んで硬く折られた指を1本1本解いてバスタオルから手を外しました。

バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

 「あっ・・・・嫌!・・・恥ずかしい。」両手で隠そうとしました。

Y夫がその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。

Y夫の舌が乳房を這い回ります。円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。

ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

S美は逆に私を押し倒して珍棒を握りながら私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。
段々とS美の顔は下へと下がって行って半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。

S美の口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。S美の口も大きく開いて根元までスロートしました。

S美のテクニックに私は、思わず腰を引いてS美の口から抜きました。

 「ああん・・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・・お*ん*ん頂戴。」

 「でも、そんなにすると俺。直ぐに出ちゃいそうで・・・・・S美さん・・・上手だから。」

 「分かったわ。だから、頂戴・・・・・あなたのお*ん*ん・・・・」そう言うとS美は私に 跨って竿舐めを始めました。

S美の萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。陰毛が全て取除かれてツルツルでした。

黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から赤ピンクの膣口が見えていました。

S美は萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はS美の萬壺で塞がれる格好になりました。S美はタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。

鈍い痛みが下半身に走りました。「ううう・・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらS美の肉ヒダを掻き分けて敏感な部分に舌を這わせました。

S美の身体がピクンと反応しました。覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

 「ああ・・ああん・・・ああん・・・・・そこは・・・・ああうん・・・・・・」

S美は腰を振って逃げようとしました。私は逃さないようにS美の腰を掴んで割目に舌を這わせました。

S美は私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。

ジュパッジュパと音をたててバキュームフェラをはじめました。

私も負けじとS美の萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。多数の突起シワが伝わってきました。

S美は耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて私の股間に身体を入れました。

自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。


私はS美のフェラを受けながらチラリと隣を見ました。

Y夫は妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。
殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにしてY夫は栗豆を吸っていました。

 「ぁぁぁ・・・・ぅぅぅ・・・・」微かな声で妻は喘いでいました。

Y夫は妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。
ちゅぱっちゅぱっ・・・・・Y夫の吸い付く音がしていました。

 「ぁぁ・・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきまし  た。

妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてY夫は舐めまわしていました。

 「ああ~・・・・いや~。恥ずかしい・・・・・そんなに見ないで・・・・・ぁぁぁ・・・」

 「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・・・ピンクで・・・・・あっ・・・・アワビみたい動く。ヒダ  ヒダがよじれて動いているよ。」

 「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Y夫は妻のそんな言葉に耳を貸さずに妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

 「あああ・・・・こんな感じは初めてよ・・・・・ああ熱い・・・・萬壺が熱くなってきた。あ  ぁあぁ・・・・」

 「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・・・ここが熱い  の。」

そう言ってY夫は妻の萬壺に指を入れました。指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

 「あああ~~。ううぐぅ・・・・」妻は身体を仰け反らせて悶えました。

 「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる。」

 「ああ・・・・・だめー。私・・・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・・止めて・  やめて・・・指じゃなくて・・・」

Y夫は妻が何を言いたいのか察したようで「奥さん、何が欲しいの。言ってごらん。」と妻に言わせようとしました。

 「いや・・・・恥ずかしい・・・・そんな事。」

 「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・・・こうするよ。」Y夫は  意地悪く萬壺を掻きまわします。

 「あああ~。もうだめ・・・・ちょうだい・・・・欲しいの・・・・ち*ち*が・・・・いれ   て・・・・いれて・・・・鎮めて」

 「欲しいんだね、これが。」そう言ってY夫は自分の珍棒を妻の手に握らせました。

 「ああっ、そう。コレが欲しい・・・・・欲しいの。早く頂戴。」

そう言いながら妻はY夫の珍棒を萬壺に導きました。


Y夫は妻の肉ヒダを左右に広げるようにして亀頭を膣口に押し当てました。

 「いれてぇ・・・・はやく・・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・・・・いれて。」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。今まで、私には見せた事の無い姿です。こんな積極的な姿は初めてです。

 「それじゃー、いきますよ。」Y夫の腰がゆっくりと沈んで行きました。

 「あっ・・・・・あぁ~~~・・・・・・・あぁ~~」妻の嗚咽が洩れました。

Y夫は妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し最深部まで珍棒を埋めたようでした。

 「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ち*ち*・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあた  る~。」

Y夫はゆっくりと引抜き始めました。結合部を見ながら腰を引いていきました。

 「引っ掻いてるぅ~・・・ち*ち*が・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Y夫はゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

S美はY夫が妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先にS美の萬壺の感触が伝わってきました。ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

 「あああああ・・・・・・」ふうっと息を吐いてS美が一旦止まりました。

深呼吸をして再びS美の腰が沈みました。深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

 「ああぅ・・・ううぅ・・・・」

S美は深く挿入したまま栗豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

 「ああぅ・・・・あうぅ・・・ああぁ・・・・あたる・・・あたる」

S美は自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせてS美の萬壺に振動を与えました。

隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

 「あああ~ぁん・・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はY夫の動きに合わせるように波打っていました。

 「奥さん・・・・いいよぅ・・・・良いオ*ン*だよ。そう・・・・もっと締めて・・・・そう  上手ですよ・・・・そう」

 「私じゃない・・・私じゃないの・・・・勝手に動くの・・・・・勝手に・・・・・ああ・・・  うぐぅうんぅ・・・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み両脚をY夫の腰に廻して腰を浮かしています。

 「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・  ああぁ~。」

Y夫は妻の反応を見ながら強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

 「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?。」

 「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・  もっと・・・・」

そんな二人の光景を見ながらS美は私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感をむさぼります。

 「ああん・・・K一さんの、お*ん*ん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・・  ああぁ~」

S美が腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はS美の乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

 「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・・」

Y夫がチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。

Y夫は妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。

妻は私の上に乗って腰を使っているS美を見ています。その眼は潤んでいました。

Y夫は妻の背後にまわり腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

 「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Y夫はゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。繰返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

 「あ・あ・ん・・・・・・あ・あ・ん・・・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にS美は、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

 「あん・・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。

Y夫にバックから突かれている妻は手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でY夫に捕まれた腰を突き出す格好になって顔をシーツに埋めています。

S美の動きも早く、激しくなってきました。


Y夫はS美のそんな動きで、S美がそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか自分も腰の動きを段々と速くしました。

 「だめ~・・・そんなに・・・・・そんなにしたら・・・・ああぁあぁあぁ・・・・逝く・・・
逝く・・・・」妻が鳴きます。

 「私・・・・・ああぁ・・・感じてる・・・・あぁあぁい・・い・・逝く・・・逝く・・いい   い・・いいぃ・・・」S美も声が上ずってきます。

ペタン・・ペタン・・と、Y夫の撃ちつける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。

S美の身体が後ろに倒れそうになりました。私は慌ててS美の腰の括れを持って支えました。

 「あ~~~・・・・・イッ・・・・逝くぅ~」ガクガクと身体を震わせてS美は達しました。

私もS美の動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時に逝きました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

S美の萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。まるで口内射精のようです。

Y夫も頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

 「ああ~・・・・@*:gq・<@・・・・・くぉう・・・」意味不明の言葉を発して妻が逝きました。

Y夫の腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Y夫に持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Y夫が男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。

Y夫の棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

S美の中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んでS美の萬壺の入口に吐き出されました。

しばらく余韻を楽しんだ後、Y夫は妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。

S美はタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

 「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね。」

 「ええ、そうですね。私もT子のあんな姿は初めてです。でもS美さんのアソコも気持ち良かっ  たですよ。」

 「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ。」

シャワーの音が止みました。

 「あら、あの二人シャワー・・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか。」

S美は私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

 「ああーん・・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・・・・あぁうん・・・・」妻の声です。

 「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか。」S美は笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。

浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Y夫が妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

S美はそんな夫に聞こえるように大きな声で「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ。」と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか。」と言って出て来てバスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

S美さんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる。」と言ってボディーソープを泡立てて

私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。
普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、S美の優しい刺激でムクムクと勃起しました。

 「かわいい、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた。」

シャワーを終えてベッドルームに戻るとY夫が脚を大きく開いて妻はY夫の股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。

母とのオーラルセックス

私が中学1年生の時、右腕を骨折した。
医者に行くとすぐにギブスをまかれた。利き腕が固定されてしまい、箸も持つのも難儀した。
当然風呂も左手1本で洗わなければならない。
ギブスにビニールを巻き濡れないようにして風呂に入る。
母は「一人じゃ洗えないんじゃないの?」と言っていた。
母は当時30代後半。父を早くに亡くし女で一つで私を育ててくれた。
小柄で可愛く優しい母が当時から大好きで、私自身は母を女としてみていることがあった。

ある夜遅く、風呂に入ろうと例によってギブスにビニールを巻いて入っていた。
相変わらず洗うのには苦労していた。すると突然風呂の外から、「○○ちゃん入っているの?洗えないでしょ。洗ってあげるよ」という母の声がした。
びっくりした私は「いいよ、大丈夫だよ」と言って拒んだ。
中学生の私には、思春期真っ盛りで自分の裸を母に見せるのは、思いっきり恥ずかしいことだった。
すると母は「だめだよ。左手だけじゃちゃんと洗えないでしょ」と言って服を着たまま、引き戸を開けて入ってきた。
私は「なんだよ、いいってば」と言って母に背を向けた。
母は「何恥ずかしがってるの、親子なんだからいいじゃないの」と怒った声で言った。
私はそれ以上言い返すことが出来ずに黙ってしまった。
母はタオルを取ると石鹸を浸けて背中から洗いだした。
もう“まな板の鯉”状態でなすすべもなかった。
母は「立って」と言って私を立たせた。実はアソコも立っていたのだがばれない様にタオルで必死に隠していた。
お尻から太ももの後ろ、要するに身体の裏の方を先に洗ってくれた。
また椅子に座ると母は前に回って首筋から洗い始めた。
胸、お腹と降りてきてこの先どうするのかと、タオルでまだ勃起している前を隠したままドキドキしていた。
母は一言「タオル取なさい」と言った。
拒んでいると「自分じゃ洗えないでしょう」と言った。
私は仕方なくタオルを取った。ピーンと上を向いたペニスを母は、チラっと見たが何も言わずタオルを置いて、手に石鹸をつけて素手で洗い始めた。
私はびっくりして腰を引いた。母は薄笑いしながら「くすぐったいの」と言いながらもやめようとしなかった。
母は優しく冠っている皮をむき、その先に石鹸を付けて優しく撫でまわした。
初めて人の手で触れられ、石鹸で撫でまわされて私はもう発射寸前までいっていた。
オナニーはしていたが、人の手で擦られたのは初めてだった。
母の顔を見ると口が半開きで、悪戯っぽい目をしていた。
危ういとところで母はそれをやめた。
身体に湯をかけて石鹸を流したが、ペニスの先から“ガマン汁”が糸を引いて垂れていた。
母はそれを見ると、「出そうだった?最後までしてあげればよかったね」と言った。
私は黙って下を向いた。
母は「髪も洗ってあげるから。でもお母さん服濡れちゃうから脱いじゃうね」と言って一旦風呂場から出て行った。

私はもう恥ずかしさはどこかに行ってしまって、嬉しさと期待でドキドキして母を待っていた。
「でもまさか全部脱がないだろうな」と思ってガラス越しに母が服を脱いでいるのを見ている。
シャツとスカートを脱ぐとブラジャーとパンティ姿になった。
これ以上はないだろう、と思っていると、手を後ろに回してブラジャーを採り、最後のパンティを脱いだ。大きな白いお尻がガラス越しに映っている。と、そのままこちらを向いた。股間に黒いものが映った。
 そのまま全裸で母は風呂に入ってきた。

私は急いで前を向いて母を見ないようにしていた。
母は「さあ頭洗うよ」というと俺にお湯を頭からかけた。当時はシャワーなどまだ無かった。
シャンプーをかけて手でごしごし洗ってくれた。
母は後ろから前に回ってきた。私は下を向いているが、上目づかいに見るとちょうどそこに母の陰毛があった。母は足を少し開いているので陰毛の下から赤黒い肉が見えている。割目からヒダらしいものが飛びだして見えた。
俺は思いっきり勃起してしまい、タオルが完全にテントを張っていた。
母は何回か頭からお湯をかけて流してくれた。

洗い終わると母は「右手が不自由じゃ出来ないでしょ」と言った。
私は顔を上げた。その時久しぶりに母の全裸の姿を見た。
細めでオッパイは小っちゃいが、お尻はプリっと大きく、陰毛も濃かった。
何のことかわからず「何が?」と言うと「このタオルの下のもの」と言うと、母はピンピンに張ったタオルを取った。
私は恥ずかしくてまた下を向いた。
「今が一番したい時だもんね」と言って母は私のペニスを握り、上下に動かし始めた。
母は「自分でするとき何を想像してするの?」と言うので「女の人が屈んだときにお尻の間から見える肉みたいなもの」というと母は悪戯っぽい目をして「へえ~、そうなんだ?」と言うと、「じゃあ母さんも髪洗うね。さっきお風呂入ったけどお前を洗っていたら汗かいちゃった。お前は湯船に入っていなさい」と言ってペニスから手を離した。
母が何を考えているのかはすぐにわかった。

母は洗面器にお湯とシャンプーを入れて泡立て始めた。私はドキドキしながら湯船に入って見ていた。
母は膝をつき前屈みになってお尻を大きく持ち上げて髪を洗いだした。
私はすぐに立ち上がってお尻に中を覗き込んだ。
私に見せるためか、大胆にお尻を大きく持ち上げて突き出していた。
母のお尻は大きく開かれ濃い陰毛に包まれた性器とお尻の穴がよく見えた。
私は我慢できなくてペニスの先を左手でしごいていた。やっぱり利き手ではないのでうまくできない。
仕方なくまた、お尻の中を覗きこんでいた。

そして母は髪を洗い終わると湯船の中に入ってきた。
自分では抜けなかった私は「さっき母さんがしてくれた続きをしてほしい」ともう何のためらいもなくそう言った。
母は「うん」と言うと「ここに腰掛けて」といって湯船の淵を指差した。
私は立ちあがって湯船に腰掛けた。ペニスは勃起状態のままになっていた。
母は黙って私のペニスを握ると勃起状態のペニスを口に含んだ。
中学生の私には口でする(フェラチオ)ということを知らなかった。
手でしてくれるものだと思っていたので、びっくりして母の顔を見ていた。
母は目を瞑り、優しく顔を上下に動かしていた。その時の母の顔がとても可愛く見えた。
なんという快感。こんな気持ちの良いことは初めてのことだった。
すぐに上り詰めた私は、「あぁ、出ちゃう」と叫んで、腰を引いて母の口からペニスを抜こうとした。
母は上下するスピードを上げながら、私のお尻を両手で抱え込み口からペニスが抜けないようにした。
次の瞬間、母の口の中に大量の精液を放出した。
私のペニスが母の口の中でドクン、ドクンと脈打っている。
母はそれを受け止め、しばらくそのままの体制でいた。
口からペニスを抜くと、大量の白い精液を両手に吐き出した。
「いっぱい出たね。可愛そうに、溜まってたんだね。手が治るまで時々してあげようね」
そう言うと母は精液を絞り出すように私のペニスを扱いた。
私はボーっと母の言葉を聞いていた。

そしてまた湯船にしゃがんで「大人はこうやってやるんだね」と言うと母は「ううん、これは前戯といって、これからがお互いがもっと気持ちよくなることするんだよ」
私は「知ってるよ、おチンチンをお○○○に入れるんでしょ」
「そう、知ってるんだ」
私は「母さんのお○○○に入れてみたい」と言った。
母は「それは親子ではできないの。でも、母さんのことも気持ちよくしてくれる?」と母は言った。私は「どうすればいいの?」と言うと湯船から立ち上がり「出よう」と言った。

風呂から上がり、全裸のまま布団が敷いてある部屋に行った。
母は「ここに寝て」と言って引いて私を布団に仰向けに寝かせた。
母はいきなり私の顔をまたいで、シックナインの形になった。
再び私のペニスが生暖かいものに包まれた。そして目の前には陰毛に覆われた母の性器があった。
初めてま直に見る女性の性器。髪を洗っているときに覗き込んで見たものが目の前にあった。
ヒダを開いてみた。黒ずんだピンクの中にぽっかりと空いた穴があった。
私は女性には3つ穴がある、と言うことを聞いていた。
そのすぐ上には小さな尿口があった。更に陰毛に包まれたお尻の穴。
母のもので確認することになった。
「早く舐めて」母はペニスを咥えながら言った。
私は夢中で性器を舐めた。
母は「あぁ~」という低い呻き声を上げた。
母の性器は生暖かい液体で溢れていた。すぐに口の中がその液体でいっぱいになった。
私は「女性も精液がでるんだ」とその時思った。
母は私の玉袋を両手で擦りながら、優しく顔を上下に動かしている。
私も夢中で母の性器を舐めた。再び母の低い呻き声が聞こえてきた。
その声がだんだん大きくなって私のペニスを口から抜くと「あぁ~イクゥ」と言ってそのまま倒れこんだ。
母の性器がピクン、ピクンと痙攣しているのが分かった。
母はしばらくだるそうにしていたが、再び私のペニスを口に含んだ。
そのまま、2回目の射精を口の中に出した。母はそれを飲み込んだようだった。
母は身体を起こすと、私に抱き着いて「気持ちよかった~」と言った。
私は母の反応に驚いていた。
「私もお前と一緒。自分でしてるの」
私は以前、母がオナニーをしているところを目撃したことがあった。
夏の夜中、トイレに行こうと起き上がると、暑いので開け放した襖の向こうの部屋で寝ている母が、暗闇の中ネグリジェを肩から外し片方のオッパイをさすりながらもう片一方の手をパンティーの中に手を入れてがゴソゴソ動かしているのが見えた。
私は女性もオナニーをすることは知っていたが、少数だと聞いていたので母がそれをしているのには驚いた。
「じゃあ、今度からはお互いにやりっこしようよ」
私が言うと母は「でも、いつかは最後までいっちゃいそうだね」

そしてその3日後に、母と初めてのSEXをした。

メモリー

最近、中学校の卒業式が行われた。
なんとその日は風が強く、卒業式ということで、ケータイを持っていても、なんら怪しまれることがなかったので、盗撮日和だった。
僕は、Rさんのパンチラを見たことがあまりなかった。Rさんは、とても可愛い。ガードが堅いわけではないが、あまりうまく見れていなかった。だからこの日は、ケータイに写真を収めよう、と。
動画を作動させ、Rさんの背後についた。あとでスクショすれば写真になるのでとりあえず動画だ。ずっと構えていても、あまりよい風はこない。だが、少し経ち、Rさんがこっちの方に振り向くと同時に、スカートが勢いよくめくれ上がった。まさに神風だ!
イチゴ柄の可愛いパンツだった。たまに見る時は黒パンなのに、この日だけはなぜか生パンだった。もう興奮せずにはいられなかった。
だが、Rさんが僕に気付いて寄ってきた。
「今、撮られてないよね?」
かなり焦った。だが、
「ゲームしてたから見てすらいないw」
と、思い切り嘘をついた。そうしたら、
「今の、聞かなかったことにしてね、恥ずかしいから」
と言って去って行った。
なんとも可愛かった。
次に、Aさんの背後に行くことにした。
Aさんも可愛く、胸はまぁ中学生にしてはそこそこある人だ。その人はガードが緩すぎて、学校で結構スカートの中が見えた。
まぁ黒パンばかりだが。
Rさんに続き、Aさんも生パンだったらいいなと思い、動画をセットした。
すると、少しもしないうちにスカート気にせずしゃがんだ。
背後から一気に前に行き、
「何してんのー?」
って話しかけるふりしてスカートの中を写した。
自分の目でも見た。
白の薄い生地だった。陰毛も透けていた。
この写真は一生の宝にしたいと思う。
次に、Nさんのスカートの中を見たいと思った。Nさんのスカートの中は一度も見たことがなく、どんなものか楽しみだった。
やっぱり運はこちらに。
背後につけて数秒後に、チラッとパンツが見えた。
黒パンだったが、見たことがなかったのでとても嬉しかった。
そのあともチラチラ見えてたのでよかった。
それよりも、Nさんが必死でスカートを抑えている姿に感じるのであった。とても必死に、隠していた。
今日の風は味方だった。

初めて母の性器を見たとき

もう40年以上も前のこと。
初めて、母親の性器を見た。
そして更にもっと衝撃的な姿での母親の性器を見ることになった。
私は小学生のころから、女性が前屈みになった時にお尻の間から見える女性の性器に興奮していた。
最初に見たのは、祖母の性器だった。
私の家は、商売をやってたこともあって、小学生の頃、母親とではなく祖母と一緒にお風呂に入ることが多かった。
祖母が髪を洗うときに膝をついて前屈みになり、お尻を持ち上げるとすかさず、お尻に中を覗きこんで性器とお尻の穴を見ていた。
母親とも入ってはいるが、なぜかそれには全く気付かずにいた。
当時母はまだ30代後半ぐらいだった。息子から見ても綺麗で優しくて物静かな、まさに日本のおかあさん、といった感じだった。
ある日、夏の夕方だったと思うが、夜出かけるためにまだ明るいうちから母と、妹と3人で風呂に入った時のこと。
母が私と妹の二人を洗って、先に妹を風呂からあがらせようとしていた。
妹の身体を拭いてあげている母。私は湯船につかりながらそれを見ていた。
すると母が妹の足を拭こうと、前屈みになった。
私の方にお尻を向けているので、お尻の間から母の陰毛と性器が見えた。
祖母は肌の色が白く、ぽっちゃりしているので、性器も肌色っぽく大きく見えた。
それに比べ母はレバーのような少し赤黒い色をしていた。
初めて母のモノをみて、祖母との違いに驚いた。
それからというもの、母と一緒にお風呂に入る時にも又楽しみが出来た。
やはり、髪を洗うときは祖母と同じように膝をついてお尻を持ち上げて洗うことが分かった。
当時はシャワーなどまだほとんどの家にはなかった。
母は洗面器にお湯を入れその中にシャンプーを溶かしてヒザをつき頭を洗面器に入れる。
私はすぐに立ちあがって、お尻の内を覗き込む。
しかし、母は祖母ほど大胆にお尻を上げないのでわずかにレバー色が見える程度だった。
ある日、母が一人で風呂に入っていて、髪を洗っている様子が、外から硝子戸を通してわかった。
当時の風呂の扉は木の引き戸だった。2/3が曇りガラスで下がベニヤになっていた。
母はその引き戸にお尻を向けて髪を洗っている。
私は、そうっと引き戸を開けて覗き込んだ。音はしない。
目の前に母の片方の足の裏とお尻の半分が見えた。
更に引き戸を開けていくと、いきなり真っ黒なものが目に飛び込んできた。
陰毛に覆われた母の性器だった。
いままで、わずかに見えたものがしっかりとした形になって目に飛び込んできた。
私はドキドキしてそれを見ていたが、母に気づかれるのではないかと思い、すぐに引き戸を閉めた。
すぐにトイレに入って、オナニーをした。
そしていよいよ、優しく物静かな母らしからぬ姿のそれを見ることになる。
ある日、私と妹を母が風呂に入れた時のこと。
私が先に洗ってもらい湯船に入っていた。湯船の反対側の壁には鏡がついていて、その鏡の下の方に棚があり、シャンプや妹のおもちゃなどがそこに置いてあった。
母は妹の身体も洗いながら、自分の身体も一緒にさっと洗い、自分の髪を洗おうと洗面器にシャンプを入れて準備をしていた。
しかしまだ妹がスノコ(当時は木でできていて湯船と平行においてある)の上で遊んでいて、いつものように洗うことができなかった。
私は妹をこっちに呼ぼうとしたその時、突然母が立ち上がり湯船の反対側の鏡にお尻を向け(湯船にいる私の方を向いて)そのまま大股を開いて前かがみになり、頭を洗面器に突っ込んだ。
あの物静かな母の大股を開いた大胆な姿にものすごく興奮した。
今、鏡には母の性器からお尻の穴まで映し出されているはずだ。
私は湯船から立ちあがって必死に鏡を覗き込んだ。しかし少し曇っているのと、鏡が少し高い位置にあったのでほとんど何も見えなかった。
しかし鏡ではなく直接母を見ていると、母の背中からその上に左右に開いたお尻があり、その開いた真ん中に陰毛に覆われたアヌスが少しだけ見えた。
一旦屈みこんでお湯を取り換えて、再び同じようにお尻を持ち上げた。
すると、奇跡が起こった。その立役者は妹だった。
妹は鏡の前のおもちゃを取りに行ったが、母のお尻が邪魔で取れないようだった。
目をしっかりつむってはいたが、その様子を理解した母は、そのままの格好で身体を移動しはじめた。
少しずつ向きを変え、大股を開いた母のお尻がだんだん私のいる湯船の方に向いてきた。
そしてついに私の目の前に、大きく開いた股の間が目に飛び込んできた。
母の性器とお尻の穴までがはっきりと見えた。
母はかなり毛深いのか、おへその下から生えている陰毛が性器の周りから、お尻の穴の周りまでびっしりと生えていた。
その股の間からは、しっかりと目をつむった母の顔が見えている。
あの優しい母の大胆な恰好に、私の興奮はピークに達していた。
しかし、更に私を興奮させるものが目に入った。
当時小学生の私には、もちろん女性性器がどのようになっているかなど知らなかったが、母の性器をよく見ると後ろに回ってきている縦のワレメ(ヒダヒダ)が薄ら開いて中から鮮やかなピンク色が覗いていた。この時初めて、ワレメの中がピンク色をしていることを知った。
少しすると母は、自分がお尻を向けている位置に気が付いたのか、あわててしゃがみ込んだ。そして、濡れた髪のまま私の方を見た。
私も急いで湯船にしゃがんで何も見なかったような顔をした。
私は勃起状態のため、出るに出られずにしばらくそのままでいた。
やっとのことで、風呂から上がるとすぐにトイレに入ってオナニーをした。
今でもその光景が目に焼き付いている。

恩師

中学時代、陽子先生は卵形の可愛い顔と身長150cmの華奢な体で30歳には見えなかった。俺を含め、陽子先生のファンはたくさんいた。
陽子先生を初めて抱いたのは、陽子先生が38歳、俺は23歳だった。陽子先生にはご主人もお子さんもいたけど、ご主人が単身赴任中だったので、しつこく口説いたら落ちた。
20代の若妻のような可愛い顔に、中学生のような華奢なロリボディ、それでも使い込まれた淫裂は38歳の人妻のそれだった。可愛い憧れの陽子先生の熟した淫裂に唇を寄せて、豆を転がし、汁を啜った。可愛い顔してても陽子先生のフェラは極上で、教え子肉棒を脈打たせた。
ご主人だけが許される淫穴への肉棒侵入を果たすと、ご主人より20歳も若い教え子の硬い肉棒に、可愛い顔を歪め、可愛い体を快楽に喘がせた。中には出せない教え子精液を陽子先生の体に浴びせた。
ご主人が単身赴任を終えるまでの2年間、陽子先生とは週3~4回は交わっていた。その頃には俺にも恋人が出来て、恋人との性生活もあったが、陽子先生とは切れずに月2~3会交わっていた。
俺が恋人と結婚しても関係が続いていた。それは、初めて陽子先生を抱いてから22年間にも及んでいる。ここ5~6年は、陽子先生の淫穴に中出しをしている。

陽子先生は来月末をもって定年退職する。陽子先生60歳、俺45歳、陽子先生との長い長い不倫愛も清算する時がきた。
昨日、夕方に待ち合わせてラブホテルで陽子先生を抱いた。60歳の陽子先生は今も可愛いけれど、もう幼さはない。体も華奢なままだが、淫裂は真っ黒で陰毛は真っ白だ。
60歳の快感に顔を歪ませる陽子先生のシワを見ると、そこに二人の歴史が刻まれているようだった。還暦になって、やっと艶かしい体つきになったような気がした。
陽子先生を抱くのもあと2回くらいだと思う。退職後、ご主人と仲良く暮らして欲しいと願いながら、昨日も陽子先生の淫穴に精液を残した。

jsなのに

            こんにちは僕は高志といいます僕が小学5年の時の体験です
    相手はkという子でその子はとっても運動音痴で50mを走るのに毎年18秒
    台と運動はできないが小学生にしては胸はでかくスク水を着るといつも乳首
    が立っており男子の間ではあだ名は牛と言われていじめを受けていたしかし
    僕だけはいじめには参加しなかったなぜなら僕はその時腕を折っていたから
    であるそれをkは勘違いして私のためにと思ったのか放課後呼び出されたあ
    のー話があるんだけど私と付き合ってくれないと言ってきた付き合うと言って 
    しまったどうしよう間迷っているとkに家に呼び出されたkの家に着くとkが素
    裸で飛び出してきたアソコには黒い陰毛と白い愛液がとりあえずkの部屋に
    行くとなんと下に大人の玩具がいっぱい転がっているではないかするとkが
    「下のは気にしないでね」といってきたkがトイレに行っている隙に棚をあさった
    らエロ本やAVがごろごろしかも染みつきパンツもするとkが戻って来るのに
    気がつかずkは呆然していた僕は慌てて隠したがkが「もういいのよ今から
    このビデオでしていることをしたら許してあげる」といいコード類がグチャグチャ
    に絡まったDVDプレイヤーとすごく歴史を感じるブラウン管をとりだしたkは慣れて
    いるのかおもむろに準備が完了した棚からkのお気に入りのAVを取り出し
    AVを見始めたするとkが服を脱ぐように言ったそして数分するとKが上の乗って
    セックスを始めた俺はチンコを剥かなければならなかったので大変だっだ
    後々聞くとkは昔いた兄とその友達と小3の頃に経験済みだというそれから
    援交しもう40人くらいと経験したというエロ本や玩具AVはその人たちから
    貰ったというしかもkはオナニーを一日10回くらいしているとのこと僕は
    kのダッチワイフみたいになっていてkとは何回もしました
                                       終わり

    

jsなのに

            こんにちは僕は高志といいます僕が小学5年の時の体験です
    相手はkという子でその子はとっても運動音痴で50mを走るのに毎年18秒
    台と運動はできないが小学生にしては胸はでかくスク水を着るといつも乳首
    が立っており男子の間ではあだ名は牛と言われていじめを受けていたしかし
    僕だけはいじめには参加しなかったなぜなら僕はその時腕を折っていたから
    であるそれをkは勘違いして私のためにと思ったのか放課後呼び出されたあ
    のー話があるんだけど私と付き合ってくれないと言ってきた付き合うと言って 
    しまったどうしよう間迷っているとkに家に呼び出されたkの家に着くとkが素
    裸で飛び出してきたアソコには黒い陰毛と白い愛液がとりあえずkの部屋に
    行くとなんと下に大人の玩具がいっぱい転がっているではないかするとkが
    「下のは気にしないでね」といってきたkがトイレに行っている隙に棚をあさった
    らエロ本やAVがごろごろしかも染みつきパンツもするとkが戻って来るのに
    気がつかずkは呆然していた僕は慌てて隠したがkが「もういいのよ今から
    このビデオでしていることをしたら許してあげる」といいコード類がグチャグチャ
    に絡まったDVDプレイヤーとすごく歴史を感じるブラウン管をとりだしたkは慣れて
    いるのかおもむろに準備が完了した棚からkのお気に入りのAVを取り出し
    AVを見始めたするとkが服を脱ぐように言ったそして数分するとKが上の乗って
    セックスを始めた俺はチンコを剥かなければならなかったので大変だっだ
    後々聞くとkは昔いた兄とその友達と小3の頃に経験済みだというそれから
    援交しもう40人くらいと経験したというエロ本や玩具AVはその人たちから
    貰ったというしかもkはオナニーを一日10回くらいしているとのこと僕は
    kのダッチワイフみたいになっていてkとは何回もしました
                                       終わり

    

小さい頃ペニスを見られた!

まだ、小さい頃。病院でズボンを脱がさた。
僕は病気で病院に行き、先生(お婆さん)に見てもらった。最初は普通に聴診器を当てたり腕をまくってみたりしていただけなのだが、ペニスにも少し症状があると言う事でペニスを見せる事になった。
ペニスを人前にさらすというのは小学生低学年だった当時でもかなり恥ずかしかった事を覚えている!それでも仕方なくズボンを下し、パンツも脱ぎ。陰毛も生えてないペニスを周囲の看護師に見られた。
先生は僕をベットに寝かせ、ペニスの症状を見て。何か物珍しそうに僕のペニスを眺めて「これは害はないが」、珍しいから写真を撮らせてくれと言われ渋々承諾した。
承諾したは良いが先生の手が遅いせいで10分近く僕はペニスを出したままベットに寝かされていた。その間も看護師のお姉さんらが僕のペニスを眺めていた。
それから、写真を撮るときもアルコール消毒をされ、念入りに可愛いお姉さんにペニスを弄られたのを覚えている、弄られている最中に小さいながら勃起してしまい、看護師に笑われた。
周りで見ていた看護師もクスクス笑っていた。今だったら射精ものだったと思う。
撮った写真を大きいテレビで見せられて詳しい説明を受けたが、周りでそのテレビに映し出された僕のペニスを見てクスクス笑っている看護師さんが気になって話を聞けなかった。

バイト先で着ぐるみを

私はスーパーの中にある
パン屋さんでバイトしている
22歳のフリーターです
そのパン屋さんの
10周年のイベントで
着ぐるみを着て
お店に出るよう店長に頼まれ
面白そうだったので
引き受けることにしました
どんな着ぐるみだろうと
思いながら更衣室に案内されると
アニメ顔の女の子の被り物と
お店のロゴが入ったトレーナー
そしてミニスカートと
白のレギンスが用意してあり
店長にじゃあこれに着替えて
と言われ着替えようと
ジーンズを脱いでまず
レギンスを穿くと
たまたま柄物のパンティーを
穿いて来てしまったので
パンティーが透けてしまい
私は思い切ってパンティーを
脱いで直接レギンスを
穿いてみました
私は陰毛がほとんど生えてないので
前も透ける事がなく
スカートもあるし
これなら大丈夫と思い
トレーナーを着て
スカートを穿いて
被り物をつけて
店長のところに行くと
風船とチラシを渡され
お店の前で配るように
言われました
外には子供達がたくさんいて
風船が欲しくて
私の周りに集まってきました
風船を配っていると
いたずら小僧がいて
スカートを捲って来たので
いい子だからやめてねというと
今度は指で浣腸して来たので
風船あげるからやらないでね
というと今度は
スカートをさげられ
風船を持っていたので
しばらく下げられたままで
レギンスを穿いていたとはいえ
直接穿いていたので
お尻はくっきりと形がわかるし
前だってよく見ると
割れ目が透けてるし
子供達の周りには
大人の男の人もいたので
じろじろと近くによられて
見られてしまいました
えっちな男の人に
耳元でもしかして
レギンス直に穿いてるの
と言われ
被り物の中で顔があつくなって
しまいました
風船を配り終え
スカートを上げようと
下を見ると
レギンスがくっきりと
割れ目に食い込んでいて
しっとり濡れていました
こんな姿をみんなに
見られていたと思うと
恥ずかしくて
すぐにスカートを穿き直して
更衣室に戻りました
レギンスを脱ぐと
割れ目が思ったよりも
濡れていて
少し感じてきてしまい
オナニーしてしまいました
すると店長が
どうした大丈夫か
といいながらいきなり
入ってきたので
下半身を見られてしまい
ごめん着替中かといいながら
なかなか出て行かず
私の下半身を興奮した様子で
見てやっと出て行きました。



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