萌え体験談

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陰毛

帰り道に公園で

 たった一時限しか講義のない土曜日。少し前までは、面倒くさくて大学をサボりがちだった
この日だけど、今では毎週土曜が待ち遠しくて仕方がない。
 大学からの帰り道、この公園でアミカちゃんに会えるからだった。
 僕は自転車を止めて鍵をかけ、周囲を気にしながら公衆トイレに向かう。滑り台のある砂場
で何人かの子供が遊んでいたけど、こっちには大して注目していない。僕はさりげない様子で
女子トイレの方に足を向けた。
 その入り口のところに、水色のワンピースを着た女の子――アミカちゃんが待っていた。
 幼い顔立ちに、僕の胸くらいまでの身長。でも意外に体の方は肉付きがよくって、胸も結構
大きい。そんなアンバランスな容姿が妙にエロティックだ。
 実際のところ、アミカちゃんは何歳なんだろう……? ときどきそう疑問に思うことがあるけ
れど、お互いを詮索しないというのが僕らの間での約束事だから、直接彼女に年齢を聞いた
りすることはなかった。
 アミカちゃんは一瞬だけ僕と目を合わせて微笑むと、女子トイレの中に入っていった。僕も
その後を追いかける。

「おにいちゃん、ちゃんとアミカの言いつけ通り、一週間ガマンできた?」

 一番奥の個室のドアに手をかけて、いきなりそう訊いて来たアミカちゃんに、僕はコ
クリと頷いた。
 一週間前、アミカちゃんに『オナニー禁止』を言いつけられたのだ。
 アミカちゃんは、僕とここで会うたびに、一つか二つ次に会うときの条件を言ってくる。
そうしないと、もう会ってくれないというのだ。
 アミカちゃんが与えてくれる快感の虜になっていた僕は、ずっと彼女との約束を守り
続けてきた。
 今回だって、オナニーをしたかどうかなんて嘘をついてしまえばいいことなのに、僕
は律儀に約束を守っていた。
 もしかすると、アミカちゃんとの約束を守るということ自体が、興奮を高める一つの要
素になっているのかもしれなかった。
アミカちゃんと出会った日から、一日も欠かさずに彼女のことを考えながらオナニーし
ていた僕にとって、一週間のオナ禁は辛いものだった。
今日大学で受けた抗議なんて、まるっきり頭に入っていない。次から次へと浮かんで
くる妄想のせいで、ペニスに触れてもいないのに、僕のズボンの中はすでにドロドロに
なっていた。

 アミカちゃんは満足そうに頷きかえすと、悪戯っぽい表情になって、

「じゃあ、これくらいでも、おにいちゃんのおちんちん、ボッキしちゃうかな?」

 と、ワンピースの裾を捲り上げ、木綿のパンツに包まれた柔らかそうなおしりを見せてきた。
 僕はそれだけで射精しそうになり、思わずうめき声を上げてしまった。

「ふふ……」

 アミカちゃんは顔をしかめる僕を見て妖艶に笑い、個室のドアを開けて僕をその中へと招き
入れる。
 ドアが閉まってロックがかけられた瞬間、アンモニア臭に混じって、アミカちゃんの匂いが鼻
を突き抜けて匂ってきたような気がする。ズボンの中のペニスがますます硬くなって、窮屈な
中で身を折り曲げる痛みが伝わってきた。

「おにいちゃん、まずはズボンだけ下ろして」
「う、うん」

 僕はアミカちゃんに言われるまま、ベルトを緩めてジーパンを膝の辺りまでずり下ろす。

 僕がズボンの下に身につけていたのは、先走り液でドロドロになり、亀頭のピンク色を
透けさせた白いブリーフだった。
 もともとトランクス派だった僕だけど、アミカちゃんにブリーフを履いてくることをいいつ
けられて以来、毎週土曜日はブリーフを履くことにしている。最近では、土曜日以外の日
にもブリーフを履くことが多くなっていた。
 ブリーフを履いていると、勃起したペニスのことがトランクスよりもはっきりとわかる上に、
まるで子供の頃に戻されてしまったような気分がして恥ずかしい。アミカちゃんは、そんな
僕の羞恥心を煽るように、いろんな角度から僕の股間をじろじろと眺めていた。

「おにいちゃんのおちんちん、パンツ突き破っちゃいそうなくらいビンビンになってるよ?
ほら、汚い汁でドロドロになってるし、生地が伸びちゃってるから、おちんちんの色まで
クッキリ分かる……」
「あ、アミカちゃん……、そんな、恥ずかしいこと言わないで……」
「ふふ、その『恥ずかしいの』が気持ちいくせに」

 アミカちゃんはからかうようにそう言って、ブリーフの上から僕の股間にフゥッと息を吹き
かける。熱くなった亀頭に冷たい空気が当たって、僕は情けない声で喘いでしまう。

「あぁっ……!」
「女の子みたいな声……」

 アミカちゃんも興奮しているみたいで、頬を上気させて、少し息を荒くしながら言ってきた。

「それじゃあ、そのブリーフも脱いで、おにいちゃんのエッチなおちんちんを見せて」

 僕は喉を震わせながら熱いため息を吐き出して、もはや爆発寸前になったペニスをアミカ
ちゃんの前にさらけ出した。ブリーフから解放された勢いで、ペニスが弾かれたように起き上
がって僕のシャツを先走り液で濡らす。僕は慌ててペニスを上から押さえつけた。
 アミカちゃんは僕の羞恥を更に煽ろうと、身をかがめて鼻をスンスン言わせ、わざとらしく
顔をしかめて見せた。

「おにいちゃん、オナニーをガマンできたのはいいけど、ちゃんとおちんちん洗ってるの?
なんか、おしっこ臭いよ? 触っちゃうとオナニーしたくなるから、お風呂でも触らないように
してたんじゃない?」

 図星を指されて、僕はカァッと顔を熱くさせてしまう。
 オナ禁がいよいよ辛くなってくると、ほんの僅かな刺激でも射精しそうになってしまうため、
どうしても亀頭部分を洗うのがおろそかになってしまう。
 一応石鹸の泡をつけてお湯で洗い流したりはしたものの、細かな恥垢がところどころに残
ってしまっていた。

「ダメだよ、ちゃんと洗わないと。女の子に嫌われちゃうんだからね」
「うん……」

 僕は消え入るような声で返事をした。

「ふふふ……、おちんちんもちゃんと洗えないようなおにいちゃんには、『おしおき』が
必要だよね」
「え?」
「『え?』じゃないでしょ。おしっこ臭い匂いプンプンさせといて、おにいちゃんは恥ずか
しくないの?」
「は、恥ずかしい……、よ」
「恥ずかしいよねぇ。おちんちんの皮を剥いて洗えないなんて、ちっちゃい子供といっ
しょだもんね」

 アミカちゃんは何かを企んでいるらしかった。意地の悪い笑みを見せながら、決め付
けるような口調で僕の返事を誘導していく。
 実際にアミカちゃんが迫ってきたわけでもないのに、僕は彼女から圧迫感を感じて、
狭い個室の中で半歩だけ足を後ろに下げた。トンとすぐに背中が壁に当たる。

「こんな可愛いブリーフ履いてるし、おにいちゃんってホント子供みたい……」
「そんなこと……、ないよ」

 僕はなんとなく嫌な予感を感じて、あまり強くはない口調で反論した。

「ふぅん……」

 アミカちゃんは反論してきた僕のことがちょっと意外だったみたいだけど、すぐにまた
何かを思いついたように微笑み、ワンピースの裾に手を伸ばした。
 いきなりどうしたのかと思っていると、アミカちゃんはスカートの中に手を入れて、腰を
くねらせながら木綿のパンツをずり下ろした。エロティックな光景を見せ付けられて、限
界近くまで膨張していたペニスが、これ以上はもう勃起できないとでもいうようにビクビ
クと痙攣する。

「うぅう……、っく……」

 限界を超えて勃起しようとするペニスの痛みに、僕はうめき声を上げた。

「ふふ、こんなくらいでイキそうになっちゃうおにいちゃんが、子供じゃないんだぁ?」
「あ、アミカちゃ……」
「おにいちゃんが子供じゃないって言うんなら、もう一週間オナニー我慢してもらおう
かなぁー?」
「そんなっ……!」

 ただでさえ限界の上、こんな淫猥な光景を見せ付けられて、これで更に一週間も
オナ禁を続けるなんて……
 アミカちゃんは足元まで来た木綿のパンツを、スカートの中身が見えないよう、器
用に脚から抜き取って、僕の目の前に広げて見せた。アミカちゃんの股間に当たる
部分が、うっすらと黄ばんでいる。

「おにいちゃんが『大人の男の人』なら、それくらい我慢できるでしょ?」
「うぅぅ……」
「ほら、どうしたのおにいちゃん? 今日はもう帰っていいよ。アミカももう帰っちゃう
から、続きはまた来週ね」
「ま、待って……!」

 それが脅しだと分かっていても、叫ばずにはいられなかった。
 アミカちゃんは個室のドアに手をかけようとしたところで、顔だけを僕の方に向けて
得意げな表情を見せていた。僕がアミカちゃんに逆らえないということを確信してい
るんだろう。

「これ以上一週間なんて、もう我慢できない……よ……」
「ふぅん……。おにいちゃんは『大人の男の人』なのに、我慢できないんだ?」
「だ、だって……」
「『だって』……、どうしたの? おにいちゃんは、どうして我慢できないのかな?」

 小バカにするような表情で意地悪く聞いてくるアミカちゃん。
 僕は恥ずかしさと悔しさで顔を真っ赤にしながらも、アミカちゃんの望むとおりに答える
しかなかった。

「おにいちゃんは、なんでそんなにオナニーの我慢が出来ないの?」
「それは……、ぼ、僕が……、おちんちんを、ちゃんと洗うことも……、できない……、こ、
子供だからです……」

 アミカちゃんがどんな返事を望んでいるのか。
 それを考えながら、僕は言葉をつむいだ。
 頭の中に靄がかかったようになって、脚が独りでにガクガクと震える。アミカちゃんが脅
すようなことを言うから、恥ずかしいのを我慢して仕方なくいっただけのはずなのに……
 僕は、腰が抜けそうなほどの興奮と快感に襲われていた。
 尿道口から、先走りがまるで射精しているように勢い良く飛び出してくる。

「あ、アミカちゃ……、お願いしますっ……。い、イカセて下さい……っ!」

 僕は情けない声を上げて懇願した。これ以上我慢させられていたら、気が狂ってしまい
そうだった。

「しょうがないなぁ……」

 アミカちゃんはニヤニヤと笑いながら、僕のすぐ前まで体を寄せてくる。

「おにいちゃんの子供ちんちん、気持ちよくしてあげるね。それからこれは、おにいちゃんが
上手におねだりできた『ご褒美』♪」

 アミカちゃんはそう言って、手に持っていたパンツを僕の顔にかぶせてきた。一瞬驚いて
避けかけた僕だけど、すぐに体を戻してアミカちゃんの『ご褒美』を受け入れた。
 アミカちゃんの機嫌を損ねないようにという思いもあったけど、単純にパンツをもらえるこ
とが嬉しかったからだった。
 アミカちゃんは、ちょうど黄色いスジの部分が僕の鼻にあたるようにして、パンツを被せて
くる。僕の息が荒くなっているせいもあって、パンツに染み付いたアミカちゃんの匂いが、鼻
を突き抜けて直接脳まで届くようだった。
 笑みの形に_唇を舌で湿らせながら、アミカちゃんは僕のペニスに手をやり、包皮を指で
摘んでカリ首の部分に軽く被せると、そのまま震えるように小刻みな動作で皮ごと扱いて
きた。

「ふふ……」
「うぁっ……、あっ……! 待っ……、そんな……っ、あ、出るっ、うくっ、あ……!」

 突然のこと過ぎて、我慢する暇もなかった。
 扱かれ始めて5秒も経たないうちに、あっけなく射精してしまったのだ。一週間射精せずに
我慢してきたとは言え、いくら何でも早すぎだった。
一週間ぶりの射精の快感で脚から力が抜けてしまい、僕は壁に寄りかかってなんとか体を
支えた。

「はぁっ……、はぁ……」

絶頂の余韻から立ち直ってくるにしたがって、猛烈な後悔が湧き上がってくる。
散々子供扱いされてバカにされた後だったこともあって、情けなさと恥ずかしさで死にたい気
分だった。

「あはっ♪ おにいちゃんったら、ちょっとは我慢できなかったの? いくらおにいちゃんが我
慢できない子供ちんちんだからって、精液出しちゃうのが早すぎるんじゃない? ホントの子
供だって、もっと我慢するよ?」
「そ……んな……っ」
「イッたばっかりなのに、またおちんちんが硬くなってきたよ? ふふ……、こんなに精液
出したのに、まだ足りないんだぁ。……それとも、アミカにバカにされて興奮してきちゃった
のかな?」
「う……」

 アミカちゃんの言うとおりだった。
 僕の羞恥に追い討ちをかけるようなアミカちゃんの言葉が、僕の被虐心のようなものに
火をつけ、異様な興奮をたぎらせてくる。残酷なことを言われて心が深く傷つけば傷つく
ほど、快感も大きくなるのだった。
 見る間に僕のペニスはそそり立ってしまった。

「ねえ、おにいちゃん、まだまだ出し足りないんでしょ?」
「え? う、うん……」
「アミカにバカにされながら、また子供おちんちん扱いて欲しいんでしょ?」

 僕は無言で頷いた。ついさっき射精したばかりだというのに、再び僕は射精への強い欲
求に飲み込まれようとしていた。
 一週間という間をかけて溜まった精液のせいか、それともアミカちゃんに子ども扱いされ
ながら気持ちよくされるという異常な興奮のためかは、自分でも分からなかった。
 アミカちゃんは満足げな笑みを浮かべ、僕を残したまま一旦個室から出て行った。突然
の行動に不安になった僕だが、隣の個室のドアを開ける音が聞こえたかと思うと、すぐに
アミカちゃんは戻ってきた。
 その両手に、T字剃刀とシェービングクリームの容器をそれぞれ持って……

 アミカちゃんは僕に剃刀とクリームを渡し、僕の頭に被せていたパンツを取り去ると、陰毛
を剃るよう言いつけてきた。
 僕はもともと体毛が薄いほうで、自分の髭さえ散髪のときに剃ってもらう以外の処理をした
ことがないため、少し戸惑ってクリームの容器に書いてある説明に目を通した。そうしながら
アミカちゃんの方を覗き見ると、アミカちゃんのせかすような視線が突き刺さってきた。
 僕は容器からクリームを左手の揃えた指の上に搾り出して、それを自分の陰毛に塗りつけ
て行く。一瞬クリームのひやりとした感触で寒気が走ったけど、すぐにクリームは体温で温か
くなった。
 クリームを塗り終わり、いよいよ自分の体、それも大事なところに剃刀の刃を当てるとなると、
やはり躊躇してしまう。僕は震える手を慎重に動かし、ふちの部分から少しずつ陰毛を剃って
いった。

 刃を滑らせた部分がつるつるになった肌を見せ、剃刀から目を逸らすことのできない僕は、
自分の性器がますます幼いものになって行くのを嫌でも実感させられてしまう。
 アミカちゃんはニヤニヤと笑みを浮かべながら、そんな僕の挙動に注目していた。
 陰毛の混じったクリームが剃刀の刃を覆い始めて、僕が戸惑いを見せると、アミカちゃん
は薄っぺらい水色のスポンジのようなものを差し出してきた。僕はそこにクリームをなすりつ
け、剃毛を再開する。
 そんなことを3度も繰り返すと、僕の性器の周りはスッカリつるつるになってしまった。
 その真ん中で、緊張でしぼんでしまったペニスが情けない姿を丸出しにしている。亀頭の
半ばまで皮の被ったそれは、まるっきり子供のものとしか思えなかった。

「あ……」

 僕が自分の情けない姿を改めて自覚したのに伴って、ムクムクとペニスが膨らみ始める。
アミカちゃんにこんなつるつるのペニスを見られているのだと思うだけで、僕のペニスはギン
ギンに硬くなってしまった。

「あは……♪ どうしたの、おにいちゃん? まだなんにもしてないのに、おちんちん大きくし
ちゃって」
「ご、ゴメン」
「『ゴメン』じゃないでしょ?」

 アミカちゃんは咎めるようなきつい口調でそう言って、僕の方に詰め寄ってくる。
 僕の手から剃刀をもぎ取って、アミカちゃんは言葉を続けた。

「こんな子供ちんちんのくせして、勝手に勃起するなんてナマイキだよ」

 アミカちゃんは剃刀をかざしながら僕を責めてくる。
 まさかとは思うけど、この剃刀でペニスを切り落とされるのでは……、と恐ろしい光景
が目に浮かんで、僕は寒気を覚えた。しかし、ペニスは以前硬く勃起したままで、萎え
る気配はなかった。
 そしてアミカちゃんは僕が恐れていた言葉を言ってくる。

「そんなナマイキなおちんちんは、アミカがコレで切っちゃおうか? どうする、おにいち
ゃん、女の子にしてあげよっか?」
「や、止めて……。それだけは……」
「ふふふ、冗談だよ」

 アミカちゃんは掲げていた剃刀をアッサリ下ろし、個室の隅にカツンと放って落とした。

「でも、おにいちゃんのおちんちん、勃起したままだったよね? 女の子にされるって聞
いて、ホントは結構興奮してたんじゃない?」
「なっ、そ、そんなことないよ……!」

 僕は慌てて否定する。

 そんな僕の様子を見てクスリと笑うと、アミカちゃんはさっき僕から取り上げたアミカ
ちゃんのパンツをまた取り出すと、今度は僕のペニスに被せてきた。
 ふわりと柔らかい感触が、毛を剃られたばかりで敏感になった下腹部をくすぐる。ピ
リピリと電流が走るように快感が伝わってくる。
 アミカちゃんはパンツの上から僕のペニスを掴み、緩やかな動きで扱き始めた。
 最初にイカされた時とは違って、じわじわと内側から官能を高められるようにして、
僕は絶頂へと追い込まれて行く。
 布地のざらざらした感触と、先走り液のヌルヌルした感触が、一緒になって僕を責め
立てる。濡れてペニスに張り付いたパンツの、しわ一本一本が、クネクネといやらしくう
ごめいて、視覚的にも僕を刺激していた。
 今日はすでに一回射精しているというのに、気を抜くとすぐにでもイッてしまいそうだ
った。

「ア……、ミカ、ちゃん……」
「ふふ、おにいちゃん、今度はちゃんとガマンしないとダメだよ? さっきみたいに、ちょ
っと触っただけでピュッピュッて出しちゃったら、ホントにこの子供ちんちん切っちゃうか
ら……」

 アミカちゃんは耳元で囁くように言ってくる。
 射精したらダメだと言われているのはずなのに、その言葉は、返っが僕の快感を大
きくしているように感じた。
 我慢しないとと思えば思うほど、僕はアミカちゃんの与える快感に飲み込まれていっ
てしまう。

「顔真っ赤にしておちんちんピクピクさせてるけど、まさかもうイッちゃいそうなんてこ
とないよね、おにいちゃん? ほら、どうしたの? 辛いんだったら、アミカ、もっと手
加減してあげよっか?」
「てっ……」

 あまりに屈辱的なことを言われて、僕は言葉を失ってしまう。
しかし、僕が再び射精してしまいそうになっているのもまた事実だった。歯を食いしば
って耐えているつもりだけど、もしここでアミカちゃんが一度目のときのような激しい
刺激を与えてきたら、5秒と持たずにイッてしまうだろう。
 そして、僕のその予感に答えるように、段々とアミカちゃんの手の動きが早くなって
くる。

「おにいちゃん、手加減はいらないんだ。……そうだよね、いくらおにいちゃんのおち
んちんが子供みたいだからって、そんなに何回も何回もイッちゃわないよね」
「ふぅぅうあ……、あ……」
「だけどおにいちゃん分かってる? 今度またすぐに出しちゃったら、おにいちゃんの
おちんちん切っちゃうんだよ?」
「ふぁっ……、そ、んなぁ……」

 アミカちゃんは一層手の動きを早めながら言ってくる。

「嘘だと思ってる? アミカが嘘言ってると思ってるんでしょ?」

 僕は首を横に振った。
 切り落とすというのが嘘かどうかと言うより、アミカちゃんを嘘つき呼ばわりなんて
出来ないというのが理由だった。そもそも僕は射精を我慢するのに手一杯で、マト
モにものを考えることなんてほとんど出来なかったのだ。

「じゃあ、おちんちん切られちゃうかも知れないのに、手加減してほしくないの? あ
はっ……、おにいちゃんもしかしてそれじゃあ、ホントにおちんちん切られたいと思っ
てるんじゃない?」
「ち、違う……」

 それだけは絶対違う。僕は奥歯をかみ締めて首を左右に振る。
 アミカちゃんの手の動きは、ほとんど一回目のときと同じくらいに早くなっていた。
いきなり早くされずに、段々と扱く速度を上げてこられたから、なんとか耐えれてい
た。
 でもそれも限界に近かった。
 脚がガクガク震えて、壁にもたれていないと立っていられない。平衡感覚自体が
狂ってしまったようだ。
 もうダメだ……
 そう思いかけたとき、ふいにペニスを扱く手の動きがゆるくなった。

「あぁ……っく、う……」
「どうしたの、おにいちゃん?」
「あ、アミカちゃ……、もっと、ゆっくりして……」
「『ゆっくり』って、何を……、どうやって……、欲しいの……?」

 アミカちゃんは一言一言を区切るようにして言ってきた。
 僕の言いたいことくらいは分かっているはずなのに、わざととぼけて、僕が更に恥ず
かしいことを言うよう誘導しているのだ。そして僕は、それに従うしかすべを持たないの
だった。

「僕の、はぁ……、あ……。子供……、お、おちんちんを……、もっと……、ゆ、ゆっくり、
扱いて……、ください」
「どうして? 早くされた方が気持ちいでしょ?」

 アミカちゃんは扱き方に緩急をつけながら、そんなことを言ってきた。
 僕を見つめるアミカちゃんの両目は、その中に炎を灯したように爛々と輝いていた。
 この目だ……、と僕は思った。僕が最初にアミカちゃんと出会ったときも、恥ずかしい
言いつけをされたときも、いつもこの目のせいで言いなりになってしまったのだ。

「あっ、あ……、はふぅ、ぅぁ……、ぁくっ……、やめっ……、て……」
「あはっ♪ おにいちゃん、何言ってるのか分からないよ? もっとちゃんと喋ってくれな
いと……」
「は、早くされたら……、あ……、く、気持ちよすぎて……、だから……」
「『だから』ァ?」
「ゆっくり……、はぁ……、シテくれないと、精液出ちゃう……。こ、子供おちんちんが、あ
ぁぁ……! 精液、ピュッピュッてなる……」

 快感で塗りつぶされて真っ白になった頭の中に、アミカちゃんを喜ばせるような恥ずか
しい言葉だけが次々と浮かんでくる。

「ふふふ、良いよ、……出しても。アミカのパンツの中に、精液いっぱい出しちゃって。そ
の代わり、イクときは可愛い声で『イク』って言わないとダメだよっ♪」
「くふぁぁあっ……! ふぅっ、ぅんっ……、イ、あぁっ……!」

 目の前に射精の瞬間が迫っているのを感じ取ってか、アミカちゃんは僕を扱くパンツの
余った部分を亀頭の部分に集めて、その上から手のひらでグリグリと擦ってきた。

「ぅうあぁあああっ! ぐ、……ぅくっ、あ、……イクッ! イク、イクッ……! あぁぁ……、
はぁっ、あふっ、出てる……、イク、イッ……、くぅっ……。あ……、ぁ……」

 そして僕は、腰の抜けるような快感に突き動かされ、絶頂を告げる言葉を叫びながら、
大量の精を吐き出した。焼けるように熱い精液が、尿道の壁を削り取らんばかりの勢い
で噴出してくる。

「ああぁぁぁ……! あぁぁ、はっ……、はぁぁ……」

 これまで感じた中で、もっとも強い快感だった。初めて射精したときでさえ、今の半分
ほども感じていなかったはずだ。
 下腹部に渦巻いていたもやもやとしたものが、スッキリなくなってしまった。

「あ?あ、すぐにイッちゃったらダメって言ったのに……」
「え?」

 突然声のトーンを下げて言ってきたアミカちゃんは、未だ射精の余韻から抜けられず
にいたペニスを力任せに握り締めた。

「ぐぅぁああっ!」
「ガマンできなかったら、おちんちん切って女の子にしちゃうって言ったよね?」
「そんな、だ、だって……」

 アミカちゃんが『良いよ』って言ったから……
 また冗談で言ってるだけだ。まさかホントに切られることはない。
 そうは思っていても、射精の快感が引いて行くにつれ、だんだん恐怖感が大きくなって
いく。
 僕は思わず床に落ちた剃刀に視線を向けた。背筋を冷たいものが這い降りる。

「……だけど、おにいちゃんがおちんちん切らなくても、女の子みたいに可愛い声だった
から、特別に許してあげる」

 アミカちゃんの顔が笑顔になって、僕は心の中で胸をなでおろした。
それと同時に、アミカちゃんに言われるがままになって、女の子のような声で喘いでしま
ったのを思い出して、顔を熱くしてしまう。

「ホントに可愛かったよ、おにいちゃん♪」

 手の中のペニスを指でピンと弾かれて、僕はまた甲高い声を上げてしまった。

 その後、僕はどろどろになってしまったペニスを拭われることもなく、そのままブリーフ
を履かされて、アミカちゃんに解放された。精液に塗れたアミカちゃんのパンツは、約束
どおり僕のものになった。

 ――そんな風にして、アミカちゃんに弄ばれる日々が、数ヶ月過ぎた。

 僕とアミカちゃんは、あの公園のトイレではなく、もっと広い別の公園でデートしていた。
 今では互いの連絡先も教えあって、毎週土曜日と決められた日だけではなく、それぞれ
都合の良い日にこうして会うようになっている。

「おにいちゃん、買って来たよ?♪」

 アミカちゃんが一本のソフトクリームを片手に、ベンチに腰掛けている僕のもとに駆けて
来た。

「いっしょに食べよ」

 そう言って、アミカちゃんはソフトクリームを2,3度舐め回し、僕の方に差し出してきた。
僕が少し照れながら口を開くと、グイグイ押し付けるようにして食べさせてくれる。

「美味しい?」
「うん」
「ふふふ……」

 こうしている僕とアミカちゃんは、周囲からどんな風に見えるだろうか。仲の良い兄妹と
思われるかもしれないし、或いは恋人どうしだと思われるかもしれない。
 僕がそんなことを考えているうちにも、アミカちゃんは必要以上にソフトクリームを僕の
顔に押し付けて、口の周りをドロドロにしてきていた。ボタボタと白い雫が、僕の服やズボ
ンにも垂れて行く。

「も?、おにいちゃん、ちゃんと食べないから口の周りがベトベトになってるじゃない。
服にもいっぱいこぼしちゃって……」

 アミカちゃんはそう言って怒ったけど、目は笑っていた。

「……ごめんなさい」
「ふふ……、しょうがないからァ、アミカが拭いてあげる」

 僕にソフトクリームを手渡し、ハンカチを取り出したアミカちゃんは、僕の口の周りを
ゴシゴシと拭ってきた。

「ほらァ、あごのところも汚れてるでしょ? 拭きやすいようにちゃんと顔上げなさい」
「う、うん……」

 顔を拭き終えると、アミカちゃんは服に垂れたソフトクリームの部分も拭きはじめる。
 時間が経っているため、生地に染みこんでしまってハンカチで拭き取れるような状態
ではなかったが、それでもアミカちゃんは時間をかけて丁寧に服を擦った。

「はぁ……、はあぁ……」

 息の荒くなった僕を、アミカちゃんは妖しい瞳で見つめながら、作業を続ける。
 ズボンの中の僕のペニスは、既にギンギンに硬くなっていた。
 強い刺激も、執拗な愛撫も、もはや僕には必要なかった。こうしてアミカちゃんによっ
て、幼い子供を扱うような対応をされているだけで、僕はこの上ない快感を覚えてしまう。

 アミカちゃんは服を拭うのを終え、ズボンの上から僕のペニスを擦り上げた……。いや、
ズボンに垂れたソフトクリームをそっと拭った。

「あぁっ……! あ……、あふっ……、あぁ……」

 僕を射精させるには、たったそれだけの刺激で充分だった。
『子供にはまだ早いから』という理由で無期限のオナニー禁止を言い渡されてしまった僕
は、一旦興奮状態になったら、それこそ指先で軽く触れられる程度の刺激だけで――時
にはまったく刺激を受けることがなくても――絶頂に達してしまうのだった。
 アミカちゃんが両手を伸ばして優しく抱きかかえてくれた中で、僕は体をピクピクと小刻
みに震わせる。ズボンの中に熱いものが広がって行くのを感じた。薄い生地のズボンが、
精液をしみこませて、じわりと色を濃くしていた。

「おにいちゃんってば、またお漏らししちゃったんだね。ふふ……、今度から、デートの時
にはオムツを付けさせないとダメかも……」
「あぁ……、アミカちゃ……」
「せっかく買ってきたソフトクリームだって落としちゃうし……」

 アミカちゃんに言われて初めて気がついたけど、絶頂の瞬間、持たされていたソフトクリ
ームを手から離してしまったらしい。石敷きの地面にソフトクリームの残骸が落ちていた。
 日光で炙られて溶け出したクリームが、僕が漏らしてしまった精液のように、地面に広が
って行く。

「あ、アミカちゃん、ごめんなさい……」
「ふふふ、別に怒ってないよ。それより、お漏らしの後始末しないといけないでしょ?
いっしょにおトイレ行ってあげるね」
「うん」

 アミカちゃんに優しく手を引かれて歩きながら、僕は至上の幸福を感じていた。

                                               おわり

女子トイレ覗き【こもり専門】の体験談

高校の時、覗き目的で籠もった。
高1の冬、土曜日の放課後(土曜授業が普通にあった時代だ)教室に残っていると、当時好きだった三田貴子(仮名)がなにやらあせった様子で廊下を歩いていくのが見えた。
「これはトイレに行く」と直感して三田貴子のあとを追った。
案の定彼女はトイレに入っていったので、男子トイレに入り、個室の水洗槽によじ登った。
そこによじ登ると、目の下に女子の個室が見えるからと、さすがにその時は女子トイレにはいるのはヤバいと思ったからだ。
ラッキーにも貴子は眼下の個室に入っており、しゃがんでいる様子や立ち上がって丸出しの巨大な尻が純白のパンティー(パンツといった感じだったが)で包まれていく様子を見た。

貴子がトイレを出た後、トイレに残った貴子のおしっこの臭いを嗅ぎたくなってきた。
男子トイレを出て、まわりに誰もいないし、近づいてくる人の気配もないのを確認して、女子トイレに駆け込んだ。
貴子の使った和式便器には、ツ????ンと鼻を突くおしっこの臭いが残り、きんかくしの部分におしっこが飛び散っていた。
それにきんかくしにはすごく縮れた茶色の陰毛が付着していた。
陰毛を手に取り、さっき見た貴子の排尿ポーズを思い出していると、
ガヤガヤと女子の話し声が聞こえてきて、女子トイレのドアが開いた。

入ってきたのは、これから練習がある(あとで分かったが)硬式テニス部の女子数人だった。
ペチャクチャしゃべりながら個室に入っていき、となりの個室には学年で一番カワイイと評判だった田中千香子(仮名)が入った。
(なぜ千香子と分かったかというと、校則で上履きにつま先に名前を書くことになっていて、彼女の名前が隙間から見えたためだ)
「見つかったらおおごとだ」という恐怖と「千香子の放尿が見える」という期待の気持ちで、ドキドキしながらとなりの個室を見つめた。
千香子は深々と便器にしゃがむと消音の水を流して、排尿し始めた。
ポヤポヤと生えた陰毛の中から元気よくおしっこが飛び出すのが見え、でもすぐにおしっこは終わり、千香子は濡れたオ○ンコをそっと拭いてから身なりを整え、個室を出た。

やがて他の女子たちも用を済ませて個室を出たようだった。
彼女らは手を洗っていたが誰かが「ねえ、ここ(おれの籠もる個室)なんかヘンじゃない?」と口にした。
個室に籠もるおれは凍り付いた。
「誰か入ってるんじゃない?」「女子?」不審がる女子の声。
「ん・・・なんかヘンな感じ」と、さっき排尿を覗かれた千香子も言った。
「覗いてみようか・・・」と誰かが言った。
いま覗かれたら男が籠もっていたとバレてしまう。
全身が震えた。
「うわぁーーーーーーー!!!!!!」と叫びながら飛び出して、全速力で逃げようかとも考えた。

「女子たちに捕まる→職員室に連行→停学→親からの叱責→全生徒からの嘲笑と蔑視」
こんな思考が頭を駆けめぐった。
だが幸いにも誰かが「あ???練習始まっちゃうよ!」と叫び、女子たちは「ホントだ??」「やばいよ??」などと言いながら女子トイレを出て行った。
(助かった・・・)
おれはこっそりと個室を出て、全身を神経にしてトイレの外の様子に気を配り、誰もいないと確信するとトイレを出て、脱兎の如く教室に帰り、カバンをひっさげて帰宅した。

しかしのど元過ぎればと言うべきか、練習する硬式テニス部のかたわらで田中千香子を眺めながら、さっき見た排尿を頭に焼き付けておくことも忘れなかった。

その後、千香子のおしっこを思い出そうとしても、頭に浮かぶのは個室の外で女子たちが不審がっていた時の恐怖の思いである。
女子たちに見つかって職員室に連行されるのを悪夢に見ることも、いまだにある。
女子&女性の排尿は見たいと思うし、女子トイレに籠もってみたいとも思う。
切実に思うが、実際に籠もって発覚寸前助かった自分に言わせれば、やはり女子トイレに籠もるのは危険だ。
やはり女子トイレ盗撮のビデオで楽しむか、排尿を見せてくれる彼女か妻を捜すのが一番よいというのが、おれの結論。

千香子はその後、地元の大学の農学部に進学し、現在は農業試験場に勤めている(2児の母)。
おれはと言えば、幸い排尿を見せるのOKの妻をめとり、時おり家庭内擬似トイレ覗きを楽しんでいる。

長文を読んでいただき有難う。これは妄想にあらず。高1の時の恐怖体験。

タイのバンコック

私の、昔の思い出を聞いて下さい。私がまだ中学二年生の頃でした。
私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。
当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。
日本人の駐在員の奥様達は、開放的なタイの気候、風土の為か中学生の私にも刺激的な話が聞かれました。
クラスメートのお母さんの一人が幼稚部の先生をしていた方ですが、日本人小学校の先生とできてしまった事件も有りました。
小学校の卒業謝恩会にピンクの透け透けのブラウスを着てくるお母さんもいました。
子供、と言っても小学6年生で初めてオナニーを経験した私には、オナニーの材料となる開放的なお母さん達が大勢いて、
中学生の頃は毎日最低2回はオナニーをしてました。そんな中で印象深い奥様を何人か紹介しましょう。
一人目は臨時で英語の教師として採用された、H子さんです。
この奥様は某商社員の奥様なのですが、英語の先生が一人産休を取られた為、臨時教員として採用されました。
年齢は30台前半で、背丈は155センチは無かったと思います。
胸は大きかった、90CM近かったのではないでしょうか、
何と言うかとても肉感的な奥様でおっぱいが砲弾的に白い薄いブラウスを押し上げていたのが印象的です。
そして何より私のあそこを硬くしたのは、むっちりとした腕が上がる時に見える真っ黒な大量の脇毛でした。
授業中に髪の毛を押し上げるしぐさが多かったもので、暑いバンコックのことですから、
ほぼ連日ノースリーブの脇の下に収まりきれない脇毛が堪能出来ました。

私は、男らしいと言うよりは可愛らしいタイプでした。
先生、特に女性の先生の受けは良く、可愛がって貰いました。
私との秘密が出来たのは、休日に私が一人でマーケットに買い物に言った時奥様に偶然出会ったのです。
私は、マーケットに近くの日本人がやっている工作道具を売っている店で買い物をした帰りでしたが、
奥様はくだもの等の買い出しでマーケット来ていたようでした。
タクシーでも拾って家に帰ろうとしていた私は「T君、こんな所で何しているの」との車からの声に呼び止められました。
学校で見るより更に刺激的な黒のノースリーブのタンクトップ姿の奥様に目のやり場に困りながら、
買い物を終えてこれから帰るところだと説明すると、家が近いので送ってあげるといわれました。
私は奥様の側で、刺激的な姿態が見れると思うと思わず半ズボンの下が硬くなりながら助手席に乗り込みました。
車に乗り込みお礼を言いながら奥様の姿を眺めると、なんと白のミニスカートの下には黒いパンティがうっすらと透け、
もちろんパンティストッキングは付けておらず小さなサンダルに包まれた足の爪にピンクのマニュキアなんとも色っぽく見えます。
車を走らせながら何を話したかよく覚えていませんが、私が顔を赤くしながら胸、脇の下からはみ出た脇毛、
パンパンに張った越しまわりを盗み見ている様子を奥様はどきどきしながら見ていたと後で教えてくれました。

お買い物の荷物がたくさん有るので先に奥様の家に寄って荷物運びを手伝ってと言われた時、私は妖しく胸がときめきました。
奥様の家に着き、荷物を抱えて奥様の家に入りました。御主人はシンガポールに出張中で、留守でした。
お子さんは近所の家に買い物の間預けていると言ってました。わたしは、奥さんに続いてキッチンに入り荷物をしまうのを手伝いました。
奥さんが両手を上げて棚に果物を置く時、隣に立っていた私は、
甘酸っぱい汗の匂いのする脇の下に思わず鼻を近づけ大きく鼻から息を吸い込み、その甘い匂いに立っているのがやっとと言った感じになりました。
冷蔵庫に果物をしまう時は、片膝を立てミニスカートの膝を斜めに開いた奥様の股間が隣に座った私には丸見えで黒いパンティが網目で出来ていることまで、確認できました。
股座を覗き込んでいる私にようやく気づいた振りをして奥さんは、「何見ているの」と聞きました。

ふいを衝かれ、押し黙る私に「もう、女の人の体に興味がある年齢なのかな」と独り言ともつかないことを言って、
「こっちにいらっしゃい、もっと良く見せてあげる」と奥さんはリビングルームのソファーに向かって歩き出しました。
私は彼女の後を付いていくだけでした。「さあここに座りなさい」奥さんは自分はソファーに腰かけ、ソファーの前の床を指差します。
私が座ると「ちょっと恥ずかしいな」と言いながら足を持ち上げ膝を抱える形で股を大きく開きました。
私の目の前30CMに奥さんのあそこが黒い網目状のパンティに包まれさらされています。
良く見ると、網の下には黒々とした陰毛が見えています。「さあ、良く見るのよ」と言って奥様は腰を浮かし、そのパンティをお尻の方から脱ぎ始めました。
もう私の視界を遮るものは何も有りません。母親の陰毛は見たことが有りましたが、割れ目を見るのは生まれて始めてです。
それにM字になった足の間で腰を前に突き出した余りに無防御な体勢の奥様のあそこは、割れ目の回りのビラビラまで少し開きうっすらと濡れています。
「何か、感じちゃうな」奥様は独り言を言いながら、「いい、これがおまんこ、ここから子供が産まれるの。でもここはこうすると...」
と言いながら私の手を取りあそこに押し付け、「やさしく上下に撫ぜて、とても女性は気持ちが良いの」と言います。

わたしは、さっき見た時には気づかなかったのですがとても濡れていることに驚きながら、自主性を発揮し、撫でまくりました。
割れ目の上には尖った部分が有り、これがクリトリスかなと当てを付け、クリトリスが一番感じるとの知識を持っていましたので親指の腹でやさしく撫で回しました。
「そう、それ凄き気持ちがいい」奥様の言葉に自信を持った私は、中指を膣の中に挿入しました。「ああああん」ひときわ奥様の声が高くなります。今や私の手は奥様の愛液でびしょびしょです。
私の股間も半ズボンのチャックを押し上げきつきつです。私が股間を苦しそうに動かしているのを見た奥様は、「わたしばかりがいい気持ちになってもね」
と言いながら足を床に下ろし「さあ、あなたのおちんちんを見せてご覧なさい」と言いました。
私は立ち上がり、すぐにズボンとパンツを脱ぎました。下腹部を叩くほどの角度で勃起している私のおちんちんを見て奥様は、「すっごい」と言いました。
まだ、14歳ですから、勃起の角度は文字どおり腹にくっつくくらいです。
それから、私の物は当時は自覚が有りませんでしたが、18CM強と大きく、特に可愛らしい中学生の子供の一物がまさかこんなサイズとはとても想像できなかったようです。
奥様がほれぼれと私の一物を見上げるようにしながら、手を伸ばし私の一物を握りました。「あっ」私は思わず声が出ました。
「T君は女泣かしになるな」と言いながら奥様は優しく握った手を上下し始めました。

めくるめく気持ちの高まりに「待って」私は叫びました。
手を放しながら「もう気持ちよくなっちゃうところだった?」奥様は聞きます。
「僕、先生のおっぱいを見たい、それから脇の下の脇毛も」「まー、T君はHなんだからあ」
奥様はそう言いながらも立ち上がると、「こっちにいらしゃい」と言い、寝室に向かって歩きながらタンクトップを脱ぎ始めました。
私は股間を押さえながら奥さんの後に続きます。寝室は大きなダブルベットが中心に有ります。
タンクトップを脱ぎ捨て、白いブラジャーを外しながら奥様はベットに倒れ込みます。
仰向けに直って両腕を頭の下に組んで脇毛を露にしながら、「さあ、いらっしゃい」奥様の声を聞くまでも無く、私は奥様の大きなおっぱいににむしゃぶりつきました。
見た事もない大きな乳輪は少し褐色でしたが、その中の1CM程飛び出した乳首が不思議で私は飽きもせず嘗め回しました。
「乱暴にしてはだめよ。やさしく舌をはわすの」砲弾のような胸を握りながら、奥様の言う通り舌先を回して大きな乳首を交互に舐めると
「そうそう、上手よ、あああん」奥様は気持ちが良さそうです。
「さあ、そろそろ大人にしてあげるわね」奥様はそういうと私を仰向けにして、私のおちんちんをつかみながら跨ります。

「いい、うごかないでね」奥様はそう言いながら私のおちんちんをあそこに当てがい、ゆっくりと膣の中に導きます。
やわらかくあたたかい感触がおちんちんに広がり、なんとも良い気持ちになるとともに、これでもう童貞でないという気持ちでうれしさがいっぱいです。
「ちょっと、大きすぎるな」「あああ、でもこれすごくいい」遂に、わたしのおちんちんが根元まで入りました。
私の胸に手を付き奥様はゆっくりと腰を私のおちんちんの根元に擦り付けるように前後に動かします。
私は夢中で奥様の胸を握り締め乳首を親指で転がしながら、「あああ、だめです。もう出ちゃう」と言いました。
「もう少し、もう少し待って」と奥様は言いましたが無駄でした。
これまでのどんなオナニーよりも気持ち良く、私は奥様の膣の奥深くにどくどくと射精しました。
「ああああ、私も変になっちゃう」奥様は一段と強く腰をこすりつけ、私の上に覆い被さります。
まだ私の射精が続く中、私は始めて奥さんとキスをしました。奥さんは舌を私の口の中に入れてきます。
大人のキスはこういう物なのかなと思いながら奥さんの舌を吸い、
唾液を飲んでいると私のおちんちんは奥さんの中で再び元気になりだしました。
「嘘みたい」と言いながら、私のおちんちんを奥さんは締め付けます。
「でも先にシャワーしましょう」そういっておきあがろうとする奥さんに私は「待って」と言い抱き寄せます。

そのまま私が上になるように回転し、奥さんの腕を頭の上に押し上げ脇毛を露にしてそこに顔を埋めました。
激しいセックスで汗を一段と書いた奥さんの脇の下は一段と独特の匂いがして、私は夢中になって鼻を鳴らします。
「不思議ね、うちの主人もそれが好きなの」奥さんはやさしく私の頭を抱きかかえます。
「さあ、もう良いでしょう。シャワーに行きましょう」私はやもうえず起き上がりました。
脇毛で僕を刺激してくれた思い出の若奥様先生とはその後一年間くらいの間に合計で10回くらいSEXをしました。
この日は次に、シャワーを浴びながらフェラチオをしてもらい、初めて精液を飲んでもらい、
そろそろ子供を迎えに行かないといけないと言いながら急いで服を着る後ろ姿に私は思わず我慢できなくなり、
3度目のセックスをバックからました。それからは、学校ではチャンスは有りませんでしたが、
ご主人が出張に出ると自宅に呼んでもらい、お昼寝をしている子供の横で声をかみ殺して後ろから僕を迎え入れたり、

リビングのソファーに腰をかけながら散々パンチラで僕を興奮させてから気の遠くなるような長いフェラチオで行かせてくれたり
僕は奥さんの膣の中、口の中、胸の間で、何度も何度も良い気持ちにさせて貰いました。

この思い出の女性との別れは奥様が妊娠してしまったからです。
勿論私はそんなに頻繁にSEXしていませんでしたので、私の子供ではないと思います。
最後にSEXしてから3ヶ月位して、「子供が出来たからもう止めましょうね」と言われ、
僕が残念な顔をすると「最後にもう一度だけ、口で行かせてあげると言われ、
放課後に人目を忍びプールの女子更衣室でしてもらったのが最後でした。
彼女とSEX出来なくなったのはとても残念でしたが、
実は既に他にもSEXしてくれる人が2人いましたので特段性欲処理に困ることも有りませんでした。

それでは、私にとって二人目のとても魅力的な女性に話を移します。
この女性も、もちろん人妻で、タイの開放的な風土のためかとっても大胆に振る舞う女性でした。
実は、この奥様は父と同じ会社の人の奥様で、私が住んでいた同じマンションに住んでいました。
幼稚園に入る前の女の子供がいる30代前半の背の高い女性です。
胸は小さ目で、スリムでした。きっかけは、彼女が頭の髪の毛を切るのが上手だということで、
(当時はタイの床屋さんは汚くて言葉が通じなく髪を切るのは憂鬱でした)私が頭を刈りに彼女の家を訪ねた時に生じました。
勿論以前からこの奥さんとはしょっちゅう顔を合わせていましたし、私の家にもちょくちょく遊びに来ていました。
また、この奥さんは私のことを気に入っていたようで、良く話し掛けてきました。
また、彼女は余り意識していなかったのでしょうが、
時々びっくりするようなミニスカートで子供の私を無視するかのように大胆な格好でソファーに座ったりして、パンティを見せてもらいました。
愛液が多い体質なのか、パンティの中央が濡れて汚れていることも有りました。

この日、子供は、アヤさんと言われるタイ人の住み込みのお手伝いさんと外に遊びに行って不在でした。
私は学校から帰ると、その足で奥さんの家のベルを鳴らしました。
奥さんは私を袖口が大きく開いたブルーの花柄のワンピース姿で出迎えてくれました。
「さあ、こっちにいらしゃい」奥様は私を寝室に続くバスルームに連れて行きました。
バスルームは広く、真ん中に椅子が置いてあり私はそこに腰掛けました。
奥様はバスタオルを私の首から巻くと、床屋さん並みの種類のはさみをならべ早速ヘアーカットを始めました。
はじめは気がつかなかったのですが、ヘアーカットの際、ひじを上げると大きく開いたワンピースの脇の部分が露になり、
そこにはうっすらと糸を引くような脇毛が見えます。最初の奥さんとの告白でご承知の通り、私は脇毛フェチとなってました。
ひじを上げるたびに私の視線が脇の下にいきますので、奥さんも途中で私が何を見ているか気がついたと思います。
同時に私の短パンの前がむっくりと膨らんでいることも。頭を刈り終えると奥さんは、
「髪の毛が身体につくとかゆいから、ここでシャワーをしていきなさい」と言います。
僕はおちんちんが勃起していましたし、どうしようかなと思ったのですが、
さあ服を脱いでと良いながら、巻いていたバスタオルをはずし、私のポロシャツを脱がします。
「はい、ズボンは自分でとってね、おばさんは向こうにいるから」と言って奥様はバスルームから出て行きました。
私は、短パンを脱ぎパンツを脱ぎバスタブを跨ぎました。
その時奥さんが戻ってきて、「服、濡れるから、もらうわ...」
奥さんは息を呑みました。

全裸で立つかわいい少年の股間に、18CMのおちんちんが目いっぱい勃起していたのですから無理も有りません。
少年のものとは思われない、包皮もすっかり剥けたものが下腹部を打つような角度で立っています。
奥さんは、それこそ恐る恐るといった感じで私に近寄ると、「すごいはね。いつからこんなになっていたの。」
と言いながら私のものをそっと握りました。「あ!」期待にあふれる私のものは心地よさに一段と反り返りました。
「すごい、元気ね、よし、私が身体を洗ってあげる」奥さんはそう言うとワンピースを脱ぎ捨てました。
ワンピースの下はブラジャーとパンティだけでした。「さあ、シャワーを出して」
私は蛇口をひねると奥さんは下着を脱ぎ捨てバスタブ入ってきました。
「女の人のはだか見たことある?」私は勿論「いいえ」と答えます。奥さんはシャンプーを私の頭にかけると頭を洗い始めました。
私はバスタブの中に座わりました、目の前には奥さんのあそこが有ります。
とてもスリムで平らなお腹の下には、かなり濃い目の陰毛が広がります。
私は我慢が出来なくなり、手をそっと伸ばしました。下腹部を撫ぜてから、おもむろに手を割れ目に向けます。
「いや、Hね」と言いながらも奥さんは拒みません。私は自信をもって、中指でクリトリスの辺り探りました。
そこにはこりこりした感触が有り、かなり大き目はクリトリスが包皮から頭を出しているのが分かりました。
もう我慢できない私は、奥さんの下腹部に抱き付き陰毛に顔を埋めました。

「まってまって、楽しいこと教えてあげるからもう少し待って」奥さんはそう言うと私の頭のシャンプーを流し、
石鹸を手に取り私を立たせ身体を洗い始めました。「随分大きなおちんちんね」
そう言いながら奥さんはおちんちんも丁寧に洗ってくれました。「さあ、身体を拭いてそこのベッドで待っていて私も身体を洗うから」
私がベッドの上で手持ちぶさたに座っていると、奥さんはバスタオルに身体を包み出てきました。
「ちょっと明るすぎるかな」と言いながらも、「あなた、初めて」と聞きます。
当然私は初めてではないのですがその方が良いと思い「ハイ」と答えます。
「いい、女の人の体を教えてあげるからここに座って」自分はバスタオルをハラリと床に落としベットに寝転びます。
私は奥さんの二本の足の間に座りました。股の間に置いて秘所を隠していた手をどけ、私にあそこを良く見せるように足を大きく開きます。
「これが、クリトリス、私のは少し大きい見たい。これが大陰唇ビラビラしているでしょう。
そしてこれが小陰唇、気持ちよくなると膨らむわよ。でここが膣口。ここに男の人はおちんちんを入れるの」
私は英語の先生にも教えて貰ったとも言えず、でも女の人によって随分形が違うなと妙に感心しながらあそこを見つめました。
大陰唇はビラビラしていると言ってもそれほど大きくなく、英語の先生はひっぱれは5CMは軽く伸びるほどでしたので、
すっきりした形に見えます。クリトリスは圧倒的に大きく優に小指の頭位の大きさは有ります。

そのクリトリスに顔を近づけると、「ここにキスしても良いわよ」と言いますので、ゆっくりと回りを撫でるように舌を這わせます。
奥さんはよほど気持ちが良かったようで、大きな声を出します。クリトリスをしゃぶりながら、
中指を膣に差し入れゆっくりとかき回すと一段と声が大きくなり、私も我慢が出来なくなってきました。
「入れて良い」と聞くと「いれて、いれて」と言います。もうはちきれんばかりになったおちんちんを狙いを定め、ゆっくりと膣に差し入れます。
「あああ、気持ち良い」「僕も気持ち良いです」根元まで挿入すると、徐々に抜き差しのスピードを早めます。
「あああ、僕、上手よ」奥さんに励まされて一層激しくピストン運動を行うとあっけなくいきそうになりました。
「出ちゃうよ、出ちゃうよ」と言いますと「いいわよ、来て」あえなく私は奥さんの膣の奥深くにどくどくと精液を出しました。
奥さんのあそこはひくひくして心地よい感覚を与えてくれます。大量に射精が終わると、流してくるはと言って奥さんはバスルームに行きました。
ベットに仰向けに横たわり、二人目の熟れた身体を手に入れた喜びに私は思わずにんまりとしました。
この奥さんとはその後私が帰国する直前までおよそ1年半の間、多い時は週に3度、少なくとも週に一度はSEXをしました。

やはり家が近かったのですぐに合えるのが楽でした。
奥さんの好きな体位は向かい合って座り私の長い物を差し入れた状態でゆっくりと腰を前後左右に振る変形座位でした。
この格好だと私も私の物が奥さんのおまんこに挟まれているさまが良く見えて興奮が一段と高まりました。
それから、お互いに時間が余りない時は、奥さんはパンティを取っただけ、
私は半ズボンのファスナーをおろしおちんちんを出しただけの格好の立位を良くしました。
アヤさんが子供をリビングで遊ばせているような時に寝室のスツールの前に手をつかせ後ろから強引に入れるのです。
最初は濡れていないので痛いのですが、すぐにぐちゃぐちゃになり、最後は声をかみころして行くのです。

本当に楽しい日々でした。

小6娘3人組

目が覚めたら、ベッドに寝かされたまま縛られてた。

んん…ここはどこだ…?脳髄のあたりがジンジン痺れる。
焦点が定まらない視界に、子供らしき影が揺れていた。

どうやら俺の部屋らしいが、下半身がやけに涼しい。
視線を降ろすと、いつの間にかズボンと下着が脱がされてた。
俺と同様、ぐったりしたペニスが股間に横たわってる。

「あっ、気がついたみたいよ」
聞き覚えのある甲高い声が響いてきた。
「うわあ、やっぱ情けないカッコ」
これまた聞き覚えがある別の声が応じる。

「んん?なに…してるんら…?」
話しかけようとしたが、舌がもつれてうまく喋れない。
徐々にはっきりしてきた視界には、3人の少女の姿。
絵理香、由里、美咲…3人とも俺の塾の教え子で小学6年生だ。
ニヤニヤしながら俺の顔を覗き込んでた。

時計は10時…カーテンは閉めてあるが、どうやら夜らしい。
とにかく状況を把握せねば。
朦朧とした脳味噌をフル稼働させ、混乱した記憶を呼び起こす。

塾といっても、塾長宅の1室を使った小さな教室で、
俺の受け持ちは6年生の5人だけ。その日は夏期講習の最終日
…といっても補習塾だから、夏休みの宿題と1学期の復習が中心だった。
生徒のレベルは推して知るべしだろう。

少しずつ記憶が蘇ってきたぞ。
塾が終わって夕方5時ごろだったか、絵理香ら3人が下宿に遊びに来た。
3人とも俺になついてて、授業のあとに「分からないことがある」と
聞きにくることも多かった。下宿に来たのは初めてだったが。

親が出かけてるというので、近くのファストフードで夕食をおごって、
それから俺の部屋でお喋り。「8時になったら帰れよ」と言ってたんだが、
由里がお茶を入れてくれて…そこから先は記憶があいまいだ。
お茶に何か仕込んだのか…?

「すっげえ、お腹が割れてんじゃん」
美咲が驚いたように、俺の腹筋を撫でる。くすぐったい。
「これってさ、結構大きい…のかな?」
少女たちの関心は、やはり股間のモノらしい。
リーダー格の絵理香が玉袋を持ち上げ、下から覗き込んだ。
「うわあ、ケツの穴にまで毛が生えてる?。キッタね?」

「おまえら…なにを…」
手足に力が入らん。両手首に手錠をはめられ、ベッドのパイプにつながれてる。
両脚は90度近く広げられ、両足首がそれぞれタオルで支柱に結び付けられてた。

「なにこれ?、剥けてんじゃん。生意気ぃ?」
横から出てきた由里が、ぐったりしたチ○コを摘んで鼻を近づけた。
絵理香の参謀格というか、ナンバー2でうまく立ち回る子だ。
「うわっくっせえ?。センセー、ちゃんと洗わなきゃねえ」
うるせえ!若いと新陳代謝が活発なんだよ…と言い返したいが、舌が回らん。
獲物を捕らえた小動物のように、3人とも明らかに上から見下ろす目線だった。

「ねえ、やっぱり刺激したら大っきくなるのかな」
興味深そうにチ○コを見ながら、美咲が呟いた。心なしか鼻息が荒い。
3人の中じゃ大人しい子だが、雰囲気に流されやすいというか、
いつもギャル系の2人の後ろをついて歩くタイプだ。

「ふふん」
鼻で笑った絵理香が、下から支えるように太い竿を握り、
ゆっくりと前後に動かし始める。好奇心に満ちた年頃だ。
半ばあきらめの心境で、俺は起こしてた頭をぐったりと枕に沈めた。

「ん??気持ちいいの?センセー」
小馬鹿にしたような口調で由里が覗き込み、チンコの根元のほうを掴んだ。
最初はためらってた美咲も、2人を真似て玉袋を揉み始める。

「ほらあ、気持ちいいでしょお?」
絵理香が手の動きを早める。だが、勘どころがトンチンカンというか、
男の性感が分かっていない。どうやら3人とも単なる耳年増で、
実際に男のモノを手にするのは始めてのようだ。

「ねえ、センセーってドーテー?」
チ○コをしごきながら絵理香が聞いてくる。
確かに俺は女性経験ゼロだが、そんなこと餓鬼どもに言っても仕方ない。
俺は無言のまま顔を横に向けた。
「わあ、やっぱドーテーなんだ?!」
絵理香が見下したようにはやし立てる。
「センセーって二十歳よねえ?ドーテーなんて、あり得なくない?」
由里が尻馬に乗って嘲笑した。俺は何も言わなかった。

「ねえ…大っきくなんないよ」
美咲が困ったような表情で呟いた。
一生懸命、玉袋や竿を刺激する姿は、何となく健気ですらある。
「じゃあさ…雑誌に載ってたアレ…試してみる?」
由里が悪戯っぽい表情を浮かべた。
絵理香はチ○コの先を上に向け、舌を出した口を近づける。
やがて、ぬるっとした感触が先端に触れたかと思うと、
小さな口に亀頭が少しずつ沈んでいった。

「すごい…口に入りきらないよ」
美咲が横で驚いたような声を上げる。
絵理香は太いチ○コをしばらく頬張っていたが、やがて喉につかえたようで
「ゲエッ!」と吐き出した。
えづく絵理香を横目に、今度は由里がチ○コにかぶりつく。
ハーモニカのように横から竿に唇を這わせたり、
舌先を細くして尿道を突くようにしたり。
…ったく、近ごろの少女雑誌は餓鬼に何を教えてんだよ。

「ねえ、もっと興奮させてあげようか…?」
絵理香が顔を紅潮させながら、ブラウスのボタンを外し始めた。
それを見た由里も、両手を交差させてTシャツを脱ぐ。
美咲は2人に代わって、一生懸命チンコを吸い立ててた。

絵理香はジーンズ、由里はデニムのスカートを取り去っている。
生意気にも上下おそろいの下着。やや大柄な絵理香は胸も膨らみ始め、
綿のパンティーから突き出た太股ははち切れそうだ。
由里は比較的細身。カモシカのようにしなやかな手足が印象的だが、
まだまだ女の体じゃない。

「センセー…興奮する?」
下着姿で寄り添いながら、絵理香は俺の腹を撫でた。
由里は再びチ○コを口に入れ、代わって美咲が服を脱ぎ始めた。
3人の中じゃ一番小柄だが、下着に包まれた体はそれなりに成熟してた。
胸はBはありそうで、腰のラインもそれなりに丸みを帯びている。

「仕方ないわね…」
まず絵理香、続いて由里と美咲がブラを外した。未成熟な乳房がこぼれる。
絵理香と美咲が両脇から俺のシャツを捲くり上げ、自分の体をこすり付けながら、
俺の乳首を舐め始めた。由里は両脚の間に屈みこんでフェラを続けているが、
顔を動かしながら手を自分のパンティーに突っ込んでいる。
どうやらフェラをしながら、自分で興奮したらしい。

「お前ら…いい加減に…」
ようやく舌が動くようになったが、ここでたしなめて聞く子らじゃない。
「いい年してドーテーなんてさ…恥ずかしくない?」
絵理香はパンティーを脱ぎながら、鼻先3cmの距離に顔を寄せて俺を覗き込む。
侮蔑とも憐憫ともつかない表情。由里と美咲も下着を脱いで全裸になったらしい。
美咲は発達途上の両乳房を懸命に俺の体に押し付けてる。
由里はフェラをしながら、アソコを自分の指でいじってるようだ。

「ねえ、アタシたちが経験させたげようか…」
絵理香は体によじ登ると、俺の顔をまたぐように股間を押し付けてきた。
目の前にある少女のアソコ…クリトリスのあたりか、
チョボチョボと陰毛らしきものが生えてた。
「ハァ…ハァ…」
下半身の方で由里の喘ぎ声がする。本格的にオナニーを始めたらしい。

「ほらあ…舐めなさいよ、ドーテー君?」
絵理香が幼いアソコを指で広げる。
俺が横を向いてると、そのまま顔に押し当ててきた。
ぬるりとした粘液が溢れ出て、小便の臭いが広がる。

「どうしよう…硬くなんないよぉ」
美咲が泣きそうな声を上げた。絵理香は「チッ」と舌打ちすると、
美咲の背中を押して成長途上の乳房を俺の顔に押し付ける。

「ほらほらぁ?、もしかしてセンセーってインポ?」
少しイラついた様子で絵理香は俺のチ○コを掴むと、荒っぽくしごき始める。
由里はといえば、すっかり興奮したらしく、
俺の顔前にアソコを突き出して指で激しくいじってる。
「ああ?ん、気持ちいいよぉ」
まだ毛の生えてない性器は、溢れ出た汁で濡れそぼってた。

…ったく、こんな小娘相手に硬くなるかよ…と、呆れて3人を見守る俺。
右側では美咲が乳房を押し付け、左側では大股を開いた由里がオナってる。
「もうっ!このインポ野郎」
吐き捨てるように言うと、絵理香は俺の股間を跨ぐように座り、
寝たきりのチ○コにアソコを擦り付けるように動かした。
イライラしながらも興奮してるらしく、アソコは粘液で濡れている。

そろそろ…いいか。体の変調は既に回復してた。
俺は手錠をはめられた両手でベッドのパイプを握ると、
両脚を思いっきり引き上げる。

ブチッ!ブチッ!

乾いた音を残して両足首を縛ったタオルが引きちぎれた。
両膝が由里と美咲の尻を蹴り上げるような形になり、少女2人がつんのめる。
俺は構わずパイプを握ったまま、腹筋に力を込め上体を起こした。
パイプがベッド本体から抜け、勢い余って絵理香の頭に激突。
「ヒィッ!」
絵理香は驚きと恐怖で顔を引きつらせている。

両腕に力を入れると、バキッという音とともに手錠をつなぐ鎖がちぎれた。
しょせんはプラスチック製の玩具。ウエイトで鍛えた腕力の前には造作もない。

俺はゆっくりと下着をつけズボンをはく。
顔を上げると、3人の少女は顔を引きつらせたままベッドに座り込んでた。
「…服を着ろ」
3人はまだ呆然とした表情。全裸でだらしなく股間を開いたままだ。
3人の中では美咲の陰毛が一番生え揃っていたな。
「着ろと言ってる!」
少し語気を強めた俺に、3人は我に返ったように服を着始めた。

服を着た3人を正座させ、こんこんと説教してやった。
あまり長くなっても何なので、絵理香に自宅へ電話させ、
他の2人の親も呼ぶように言わせた。
事態の深刻さに気付いたのか、その時点で3人とも泣きべそをかいてたな。

そのまま3人を帰してもよかったんだが、家で「先生に襲われた」とか
変なことを言われても困るので、近くだったがタクシーで絵理香の家に連行した。

真夜中近かったが、間もなく集まった由里と美咲の親も加わった。
並んだ餓鬼どもに事情を説明させる。
3人ともえぐえぐ泣いて要領を得なかったが、とりあえず伝わったらしい。
「下手すりゃ拉致監禁で刑事責任を問われますよ」と言うと、
親子3組で土下座せんばかりに謝ってたな。

まあ、細かいことを言えば餓鬼を安易に下宿へ上げた俺にも非があるわけで、
3人と親がその気になれば、結託して俺を暴行魔に仕立て上げることも
不可能じゃない。
あまり追い詰めず、その日は「次は許さないよ」と言いつけて引き上げた。

全部終わったのは午前2時すぎ。精神も肉体も疲労困憊してたが、
下宿まで歩きながら、俺は恋人に電話を掛けた。

「もしもし…うん俺…遅くにごめん…今日さ、仕事で嫌なことがあってさ
 …うん…これから家に来ない?…明日、休みだしさ…うん、待ってる
 …愛してるよ、俊夫」

餓鬼がプールで…

某ネトラレスキー掲示板から転載。もともと三文小説風の妄想が多い所なので、
これも「お話」のつもりで読めばいいかも。
ちなみにエロっぽい部分はあるが、修羅場はないのでそのつもりで。

          +            +

この夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」
出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」
確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。
「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」
難色を示す妻に、子供たちは「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」
「だって…もう10年も前のやつよ」
という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。

市民プールは原付を飛ばして15分。メーンプールを囲むように
流水プールが周回し、少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。2人の少年は妻を挟むように
両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が
「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、妻と向き合ったまま
脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」
松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」
水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。2人とも上半身の手は、
完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」
鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。妻はいったん水中で立って
「大丈夫?ちゃんと支えててね」と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて「もぉ、エッチなんだからぁ」と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。
「ダメ、うまく泳げないよぉ」
いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。
『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』
…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。レジャー向けのメインプールと違い、
サブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく、小さな子供連れの若いママさんや、
年配の夫婦が何組かいただけだった。妻と男の子たちがプールに入るのを見て、
私は反対側のサイドからそっと入り、ゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように
水に浮かんだ妻を左右から支えた。水に潜って観察すると、やはり2人とも
片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ「どこ触ってるのよぉ」
とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から
妻の水着に差し込まれた。彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと、
再び頭を沈めた。『なぜ止めない?』自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。妻の胸を揉んでいた手は
水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら、指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。

私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。
「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」
「…誰にも話しちゃだめよ」
断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』
思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』
そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』
乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」
妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」
両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」
妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。
必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12?13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。ほんの2、3分で、
まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。
「元気なんだぁ」
妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、
「ああ…オバさん…」なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。
「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」
小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて、鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると、脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。。

プール男 ??美人教師が高給ディナー?? 【完全版】 31?36(完)

【31】
俺が右回りにチンポを旋回させると先生は逆回りに腰を旋回させていく・・・。
すると先生の凸凹粘膜が俺のチンポをヌラヌラと逆走してこすれていくわけ。
「うわっ・・・すっげ・・・やっべ・・・」
俺は思わず腰を引っ込めた。だってもう出ちゃいそうなんもん。
肉厚な先生の陰唇がペロペロ?ン・・・と俺のチンポを撫で越すっていく。
「あぅぅ?あっあっ・・・うぅ・・・」
内側をめくりあげられて先生も超苦しそうっす。こめかみに浮いた青筋が
ピクピクいってんだもん。
見ればせっかくシャワーを浴びたにもかかわらず既に胸元には大粒の汗が
にじんでいらっしゃる。立ちきった先生の乳頭が興奮の度合いを如実に
現しているっす!超うれしー。

半ばまで引き抜いたチンポ。(と、とりあえずちと休まないとマジ出るヤバイ)
さっきまで没していたチンポの根本がネットリと湿っているのが見える。
正直あんまり休んでもいられない。女は雰囲気でセックスをする生き物なのだ。
しらけたムードは作りたくなかった。俺は先生の状態を引き起こしダッコの
状態にもっていったわけ。
「あっ!○○くん!○○くん!」先生これを待っていたのか一層大きな
よがり声を出すと俺の首に細腕を巻き付けてきた。
愛おしげに俺の頭を撫でてくれている。どうやら女は密着状態が好きらしい。
俺の褐色に焼けた上体に真っ白な先生の体が絡み合う姿が鏡に映ってる。
(見ちゃいかん!見ちゃいかん!)思わず目を逸らす俺だった。
だって興奮して爆発しちゃいそうなんもんマジ。
自己催眠に陥るような状態になんのよほんとに。

目を逸らしつつ上下にピストン運動を開始する俺。
が、上下に体を揺すってもベッドがギシ!ギシ!きしむだけで
ちっとも結合部の出し入れには結びつかない事が判明。
(あれ?何でだ?)と、ちょっと体をやみくもに動かしながら
俺は腰の動かしを色々試してみたりしてた。
そしたら先生の方が率先的にヘコヘコと腰を前後に動かしてくださったわけ。
するとチンポとマンコがいい具合に擦り合わさっていく・・・。
(うぅ気持ちイイッス!)
なるほど、俺もそれに合わせて腰を前後にヘコヘコ動かした。
チャップチョプ・・・チャプニャププゥ・・・・と
過剰に蜜を溢れさせた繋ぎ目から湿った音が出る。
音と同時に先生の豊満な乳房が上下にタプタプと揺れている。

「あっ!ハァハァ・・・うぅ・・・ハァハァハァ・・・」熱い息を漏らす先生。
俺をトロンとした目でジッと見つめていらっしゃる。
(き、キス?キスがしたいのか?せんせ・・・)
そんな気持ちで見つめ返す俺。
したらもぅブチュー!って先生(しんぼうたまらん!)って感じで
唇を重ねてきた。強引に俺の口内に押し入ってくる先生の舌先。
ネロネロレロペロロ・・・・ピチャクチャピチャって感じで俺の口内をかき回す先生。
と、同時に先生腰をクネクネと卑猥に揺らしながら入口もかき回していらっしゃる。
上下の口で快感を味わっているらしいっす。
先生のムッチリした尻の肉を鷲掴みにしてみる俺。
俺の指の形に溢れた苦しそうな尻肉が鏡に映っている。
その鷲掴みにしたお尻をグリグリと自分の股間の方へおしつけてみた。
チリチリと若干濃いめな先生の陰毛の感触が下腹に感じる・・・。

もぅミッチミチに入って先端が奥にあたってるっす!
「うぅぅぅ?!おっきぃ!○○くんの・・・おっき・・うぅあぁ・・」
先生、濡れ髪をバサバサと振り乱しながら言ってんの。
(おっきぃのか?俺の・・・)そう思った記憶がある。
実際ちょっと大きいらしい事がその後他者との比較で分かった。
「あっ!あたるぅぅ・・・お腹に・・・あたって・・・くぅ・・」
苦悶の表情を浮かべる先生。マジ苦しそうだった。
(苦しいのか?気持ちいいのか?どっち?どっち?)
経験の浅い俺は随分判断に迷った。痛いのかな?ともとれるし先生気持ち
よくても苦しそうな顔するし・・・。
まぁ、これもその後の経験であんまりガツゴツ奥に当てるのはダメらしいと
いうことが経験で明らかにさせる訳だが。当時の俺には分かろうはずも
なかった。こればかりはしょうがない。

当時の俺は痛いと判断し一回チンポを引き抜いたわけ。これは今考えても
間違ってなかったと思う。そして先生の背後にまわる俺。
先生は俺がバックを欲してると思ったのか自ら四つん這いになって
お尻を預けてくださった。こういうところが大人だと思った。
俺は先生の腰に手を回すと先生の体をグイッっと引き上げる・・・。
背後からダッコの形にもっていく、太ももの肉が俺の腰が落ちると
同時にブルンと震えている。先生のマンコを指で押し広げ進入路を確保した。
もいっこの手で自分のチンポをつかみ先生の入口へとあてがっていったわけ。
「い、いや!・・・こ、この格好いやぁ・・・やだぁ・・・」
何でか分からないけど先生急に凄い暴れてんの。
どうした?この体位に何か問題ありっすか?とまどう俺。
が、すぐにその原因が判明した。

なんと真ん前の鏡に俺に抱き上げられた先生がデカデカと映ってるのだ。
先生、恥じらいながら手で自分の目を覆い隠していらっしゃる。
そりゃ恥ずかしかろうハハハ!と思わず心の中で笑ってしまう俺。
だってほんとデカデカと映ってんのマジ。
先生の赤く腫れたマンコとかもパックリ口開けちゃってるのがミエミエなわけ。
「い、入れるよ・・・せんせ・・・」
俺はそう言いながら先端を先生の中に潜らしていく・・・。
指で押し開き繋ぎ目を強調してみる俺だった。ピンクの肉ビラがペロ?ンと
めくれ内壁が粘液で糸を引いて明らかになった。
「やだやだ!こっち向かせないでお願い・・これ・・
あ、あたし・・・変になっちゃぅぅ・・」
暴れる先生をたしなめるように割れ目の上部にぽつんと隆起した豆粒を
つまんでみる俺だった。

「ヒィ!」と叫びながらピクン!と体を反応させる先生。
せんせ、ほんとここには弱いんだよな。ほんと困った時のクリ頼みだ。
俺はヌヌゥゥ・・・・と大きいらしいチンポを中に挿入しつつ
先生のクリをクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニクニと撫ではじめたわけ。
「ハァァ!ックゥゥ!・・それ、ダメ!ダメダメ!やだ!やだ!やだ!やだ!
イッちゃうから!イッちゃうから!アガガガ!ぐぐぅぅぅ・・・ひぃぃ」
暴れまわる先生。口を弛緩させ涎がツー・・・とこぼれている。
ニュゥゥ・・・ヌヌヌゥゥ・・・と没してはヌラヌラ・・・と現れる自分の
チンポを漠然と俺は眺めていた。引き抜くと同時に内壁が俺のチンポに
へばり着き外側に赤むくれした粘膜が露わになっている。
もう何ていうのかなピットリと貼り着いてるから外側について来ちゃうみたい。
ピンク色の粘膜に毛細血管みたいなもんまで見えたし。

「イッテル!イッテル!イッテル!○○くん!ア?!!ググゥゥアガ!・・・
イッテル!イッテル!イッテ・・・」
コリコリコリ・・・と先生のクリをしこり続けてたら先生もうお逝くきに
なっちゃったみたいっす。が、女のイクなるもんが分からない俺。
男は出せば(イッタ)だが、女のゴールが分からないわけ。
イッタら止めた方がいいのか?でも俺まだイッてないし・・・。
でもイキそうだし・・・。どうする?どうするよ俺?。
するとベッドの小脇にあるスタンドの下にコンドームが有るのが
目に入った。だ、出すなら着けないと・・・
いや待てこの状況でゴム改めて着けんのか?
おいおい中で出す気か?それはダメだ!
いくら何でも最後ぐらいは・・・
じゃ着けるか?このタイミングで?
そ、それは・・待て待て待て外に出せばイイんじゃん?
ソレダ!

けど万が一間に合わなかったら・・・
バカ間に合わせろ!
だから万が一って言ってんだろ?
じゃー途中で引き抜いて自分でシゴイで出せよ。
出すってどこに?
バカ!それぐらい自分で考えろ!
ふつーどこに出す?顔?
バカ殺されるぞテメ。
俺の拙い性情報が脳内で錯綜している。
するとその時だ
ビシャ!ビシャビシャ!と噴水というか霧吹き状に先生との結合部から
液体が噴射されたのだ。超驚いたってマジ。え?え?え?
し、しっこ漏らした?度肝を抜かれる俺だった。

痙攣している先生の内股にかかった液体を指でこそげ取ってみる・・。
愛液にしてはサラサラしているが、
シッコにしては若干粘ってる気がする。
わかんね、マジわかんね女体の神秘だ・・・。
先生の顔をのぞき込む俺・・・。
口をパクパクさせながら天を仰ぎ微妙に白目を剥いていらっしゃる。
焦点が合ってないというか、正直ちょっと怖かったっす。
と、若干ヒイたその瞬間
パカァ・・・っと根本まで挿入されていたチンポの内壁が弛み
宙に投げだされたような感覚に陥ったわけ。
あれ?外れたか?と思い繋ぎ目を覗き込もうとしたその時だ、
ギュギュギュギュゥゥゥゥッ!弛んだ内壁が内側に収縮し始めたわけ。

「ふぅわわわ!あぐ!ぐぐぅ!」
(ななな何じゃこりゃぁぁ?)びっくりする間もなく射精しそうだった。
もぅほんっとにギュンギュン!いってんのよアレ何だったんだろうな?
あれはその後も体験した事ないよ。同じような事は試してみたけど。
「せ!せんせ!弛めて!やばい、でっでで出る!出ちゃう!」
が、あれは本能なんだろうな上体を理性で引き離そうとするんだけど
腰から下の力が抜けちゃってビクともしないの。ブルブルいっちゃって。
まずい!まずい!超ピンチだっ。
「出るから!せんせ!中で出ちゃうから!なかっうぅぅ・・・」
言ってるさきからもぅ出そうっす!くじけそうだ!
「い、いいよ○○くん、な、中で出して・・・だ、だいじょうぶ・・・」
かすれた声で先生がおっしゃった。
「え?」念のため聞き返す俺。

「な、なか(膣内)で・・だ、出して・・・いっぱい・・・」
先生苦しそうに身をよじらせながら声を絞り出していた。
ギュギュギュギュゥゥゥッ!・・・・バカァァ・・・ギュギュギュ!・・・
そう言ってる間にも収縮と弛緩を繰り返す先生のなか(膣内)。
どうやらなか(膣内)が絞まってる間は先生の声がカスレるようだ。
「ほ、ほんと?・・・いっぱい出ちゃうよ?・・・ほんと・・・なか・・」
念の為・・・念のため・・・聞かなきゃ・・・。
一時の気の迷いでい言ったのかもしれんし。
「だして・・だして・・・君の・・・お腹の中にいっぱい・・・大丈夫・・・」
ウガガガガァァ?!もぅそこまで言われたらもう辛抱たまらんですタイ!
俺はユサユサと踊る先生の乳房を掴むと前に倒れ込み先生の体をベッドに
押し付けていった。ミッチミチに柔肉の詰まった先生の大きなお尻を自分の
下腹部で押し潰していく・・・。ムニムニムニと俺の動きに合わせて潰れる
双臀部の感触を味わい尽くしていったわけ。さっき放射した先生の
正体不明な液体でシーツが少し湿っている。

ニュププゥニュプニュプゥゥ・・・繋ぎ目が粘液で泡立つ音がする。
うつ伏せになった先生の髪に俺の顔をもぐらせていった。
シャンプーと汗の混じった甘酸っぱい匂いがする。
ペロペロと首筋をなめてるのは俺を気持ちよくしてくれている
せめてもの先生への愛情表現だ。
せんせい頭を左右に振って超切なそうっす。
たまに足をパタパタしていらっしゃる。やりきれない感じだ。
「うおぉ!おぅっ!イっぐ!イグ!イグゥゥ・・・お、俺!もぅ!・・」
射精宣言をする俺。先生の脇の下に手を入れると先生の体を引き寄せた。
グリリリッ・・と奥にあたってチンポがへし折れそうだった。

「きて!きて!きて!出して・・・君の・・・気持ち・・・」
足をパタパタとさせながら先生がうめくようにおっしゃった。
尿道にツン!とした感覚が走ると睾丸から精液が発射される瞬間だ。
ドック!ドックン!ドックン!ビュビュゥ・・ビュゥゥビュ・・
ビュビュビュビュゥゥ・・・ドックドックドック・・・ドック・・
ドクドクドク・・・ドクドク・・ドク・・トク・・・・トク・・・
トクトク・・・トク・・トク・・ヒクン・・・ヒクン・・・ヒクンヒクン・・・ヒクヒク・・・ヒク・・・ヒク・・・クン・・ク・・
俺の尿道を通り先生のなか(膣内)に精液が注ぎ込まれていく。
先生への今までの思いと共に止めどない精液が続いていく。
あまりの快感で俺は先生にしがみつきながらブルブルと体を震わせていた。

【32】
正直、凄いヘタった・・・。
やっぱ雨に当たったのがいけなかったのかもしれん。
射精し終えた途端にドヨーン・・・・と鉛みたく体が重くなってくんの。
(やべ、もしかして風邪ひくかも)俺はズルリとけだるく先生の中から
チンポを引き抜くとそのままうつ伏せに固まってしまったわけ。
先生もハァハァとはずむ息を整えていらっしゃるようだ。
(チクショー)本来なら抜かずの三連発を目標最低ラインに置いていただけにこの体たらくは情けなかったマジ。
「あ?あ・・・あ?・・・」と先生何かボソっとおっしゃった。
「うん?」と俺は先生の方を見た。
「ああ?!やだやだ!変な事言った!わたし!変な事言った!?」
いきなり大声出して俺に聞いてくるからびっくりした。
(ななな!何?なんすか?Hの後急に・・・)

俺は目を丸くして先生を見た。っていうか意味わかんね。
「忘れてね?全部忘れてくれるって言ったよね?」と先生。
「何を?」と俺。他意はなくほんとに分からなかった。
「あ?!またそうやって約束破るんだ?」と先生何か怒ってらっしゃる。
「いや、忘れるって約束は覚えてるって。先生が何か変な事言った?って言うから何を?って聞いたんじゃん」と俺が言ったわけ。
「へ、・・・変な事って・・・いい・・何でもない・・・ごめん」
と言って急にシオシオと小さくなってんの。
(どうしたんだろ?)俺は先生の意図を必死に解析したがどーにも思いあたる
ふしがなかった。(変なこと・・・へんなこと・・・何か言ったけか?)
思いを巡らせる俺。

「う?・・・何であんな事を・・・あたし・・」
そう言いながらうつ伏せにつっぷし脚をバタバタさせてんの。
とても苦しそうだ・・・。ここまで言われるとこっちが超気になるじゃん?
俺は凄い気になった。(何だっけか?何か言ったっけか?え?っと・・・)
記憶を必死でたどる俺だった。
「あ!先生溢れてる溢れてる!」見るとうつ伏せの先生のマンコから
タップリと放出した俺の精液がトロトロと先生の下の窄まりをつたって
流れ落ちてるわけ。シーツにコンモリと盛り上がる俺の精液・・・。
ペースト状だからなかなかシーツに染み込まないらしい。
俺はティッシュを二?三枚掴むと先生によこした。
「あ?あ、○○君のってちょっと多くない?」と先生。
シーツにこぼれた俺の精液を見て呆れて言っている。

「普通もっと少ないの?」と俺。
っていうか他人の量見たことないし。
「う?ん少ないと思うよ。やっぱり自分で出してないからなのかな・・・?」
と先生シーツの汚れも拭き取っている。
ニチャァ・・・っと糸を引いてヘバリ着く俺の精液を見てた。
こうして見ると可愛い気のない液体だなザーメンって。
「あ?あ、ひどいな・・・彼女できたら中に出しちゃだめよ?絶対!」
と先生がおっしゃった。
「分かってるよ、先生が中でいいって言うから・・・」と俺。
俺はほんとに外で出すつもりだったのだ。
「私はもう妊娠の心配しなくていいからいいの」と先生。
「え!?何で?」と俺。びっくりして聞き返した。

「妊娠してるから」と先生あっけらかんとおっしゃった。
「ま・・・まさか俺の・・・」
この瞬間の緊張感はちょっと言葉では言い表せないな。
ダランとしてたチンポがキュンと縮んだからねマジ。
「だったらどうするのよ?」と先生真顔で応えた。
(え、そうなの?ほんっとにそうなの?マジ?マジ?マジ?マジ?)
自責の念にかられる俺だった。後悔先に立たず。先人の言う事はごもっともだ。
次の言葉を返そうとするが何もでてこねー。返せるだけのキャリアが
ないのだ。まったくもってない!中卒で働けと言われれば働くが。
おろせなんちゅう恐ろしい言葉など絶対吐けるわけもなく。
俺はただただ俯いて小さくなってるしかなかったのである。
今思い出しても超みっともねー。

「ずぅっっと中に出しつづけてくれたもんね?」と意地悪い声で先生が言った。
フルチンでベッドの上で正座しまるで説教されるように下を向く俺だった。
「そりゃー赤ちゃんできない方がおかしいわ」と先生教団に立った時の
シビアな物言いに戻っている。
「せ、せんせ俺何でもする・・・中卒で働けって言うなら俺・・・」
半分泣きべそをかきながら先生にいいかける俺。
「う、そ」と先生。
「へぇ?」と俺。間抜けなことに声まで裏返ってる。
「三ヶ月だからね、残念ながらあなたのじゃないわフフ」
と先生不敵に笑っている。
「なぁ?んだよ!も?!マジ・・・信じらんね?!・・・・」

と言うと俺は大の字にベッドの上にぶっ倒れたわけ。ドスン!と。
「泣きべそかくぐらいなら、もう中になんか出さないわよね?○○くん?」
と先生ケタケタ笑ってらっしゃる。(あ?好きなだけ笑ってくれよもぅ)
「せ、先生だって、俺の事がずっと欲しかったくせ・・・」と言いかけると
「うわ?!!言うな?!!それ言うな?!!」と言って俺の上に先生が
のし掛かってくんの。(これか??変なことって)やっと分かった。
のし掛かった拍子にプニャっとした柔らかい先生の肌の感触が伝わってくる。
「ちがうの!ちがうの!あれは物の拍子で!・・・」と先生大慌て。

どうでもいいが先生が乗ってるとユサユサ豊かな乳房が揺れてるわけ。
萎えたチンポがだんだん力が漲ってくるのが分かる。
ぐいっと体勢を入れ替え先生を組み伏せた。
「キャァ」と先生小さく悲鳴をあげた。
「欲しかったんでしょ?」と言いながら体を重ねていこうとする俺。
「いや!こら!ちょ!ちが!やめ!○○くん?」ジタバタしている先生。
先生の両手を抑え唇を重ね黙らせていく俺だった。

【33】
最初ジタバタしていた先生もおとなしくなり、どうやら二回戦を
容認してくれたごようす・・・。
図々しくも再び先生の口内に自らの舌先を潜り込ませていく俺。
チロチロとあまり主張しすぎない程度に舌を絡めていった。
あんまり主張するとやっぱりイヤ!とか言われそうだったし。
あ・・・でも・・先生も徐々に俺の中に入ってきてくださった。
先生の舌が俺の舌に絡まると若干ザラついた感触が脳に伝わってくる。
さ、最後だからね・・・。唇の感触とか先生の舌の感触とか全部
味わっておかねば・・・。俺は先生の歯の感触とかも舌先でチロチロと
確かめた記憶がある。上唇も丁寧に口に挟んで横にスライド
していく・・・。「うぅん・・・んぅ・・んっんっぅぅ・・」
と先生もどかし気な声を出しながら俺の気持ちを汲んでくれている。
こういうのはやっぱり嬉しいっす。一方的だと萎えるから。

が、問題なのはさっきから鼻先がツンツンしてしょうがないのだ。
そう、クシャミの前兆ってやつ?
必死に我慢する俺。雰囲気壊したくないし。だって先生ようやく
俺を受け入れる気持ちになってくれたらしく俺の背中に手を這わし
なでなでくれているのだ。ここでハクション!なんてやってみろ。
一発で雰囲気ぶち壊すことは間違いない。
が、またほら・・・アツーン!と・・・あぁもうウザイなぁくそ。
かまわず俺は先生の上に完全に圧し掛かりゆっくりと先生の脚の間に腰を
割り込ませていく・・・。とにかく興奮しそうになると鼻にくんの。
あ、先生の前髪が乱れている・・・。俺は先生の髪をかきあげた。
額に汗がにじんでいる。あぁ、まつ毛長いなぁ・・・ほんと。
これ付けまつ毛じゃね?ってぐらい長かった。うーんだから陰毛も
濃い目なのかな?とか思ったり。でも範囲は狭かったけど。

ちょっとまぶたにチューしてみた。「え?」と先生びっくりしてらっしゃる。
「すんませんつい・・」と俺。ちょっと強く吸いすぎたかもしれん。
「何で目ぇ?」と先生。「瞑ってるまぶたがエロかったから・・」
と俺素直に応えた。「あっそれ前にも言われたことある。私」と
先生ちょっと嬉しそう。ふぅ、どうやら怒ってるわけでもなさそうだ。
(だんなに?)と聞きそうになり慌ててやめる俺。
やばい雰囲気ぶち壊すとこだった。
「え?俺以外にも男居たの?ショック・・・」と
もって回った言い方をする俺だった。さっき怒涛の射精を済ませた
後だけにギラギラ感はない。ふざけた話も楽しめる余裕があった。
「バーカ!」と後頭部を叩かれた。(むりもない)

「でも中学生とのセックスはあなたで最初で最後ねハハ」
と先生感慨深げに言った。何でか知らないが言いながら俺の尻を
ペンペン叩いてんの。「あっ尻叩くなよ?」と言って自分の尻をプリプリゆする俺。
「きみイイお尻してるよねアハハハ」と言って俺の尻をぷにぷにつまむ先生。
「やめ!くすぐって!ちょマジやめろよ」といって体を逸らす俺だった。
完全にお遊びセックスモードだ。
「そんなことすると、もう・・・い、入れちゃうぞ!」
と俺は怒ってビンビンに漲るチンポを主張して見せる。
「いやよ、入れさせてあげないっ」と先生手でマンコを隠してんの。
「何でだよ!ずっと前から俺が欲しかっ・・・」といいかけたそのとき
「だーからそれを言うなぁぁぁ!」と言って先生俺に枕を投げつけてきた。
バスン!と俺の顔面を直撃するとベッドのしたの絨毯に落ちた。
バスローブもちらかり相当だらしがない状態になっている。

「ファークション!クション!クション!ハァァックッシュ!ヘブシ!」
途端にさっきから我慢してたクシャミが連続して止まらなくなった。
「ヘッブシ・・・ッックション!」なみだ目になる俺。
「ごめん!ちょっとあんた大丈夫?」と先生も心配してるみたい。
ティッシュを俺によこしてくれた。それを受け取ると思いっきり鼻を
かむ俺・・・。「だ・・だいじょうぶれす・・」と辛うじて応えた。
「あなた雨にあんなにあたったから風邪ひいたのよ・・・もぅ」
と言って床に落ちたバスローブをひろってかけてくださった。
こういう気遣いが大人だなぁとか思った記憶がある。
「ちょっと待ってなさい。お風呂にお湯はってくるから・・・」
と言って先生立ち上がるとバスルームに行き蛇口をひねっていらっしゃる。
擦りガラスに薄っすら映る先生の肌色の肢体を見てた。
(せ・・・セックスもうなし?)と思いながら。

【34】
俺はとりあえず小窓から外を確認してみた。いくら真夏で日が長くなってるとはいえ
さすがにもう暗くなっている・・・。っていうか、元々この辺は昼間でも
薄暗いのだ。ちょっと暗くなると雑木林が真っ暗闇になっちゃって
もう外がどんな状況なのかは全く分からないわけ。しかし夜空を見上げると
さっきの豪雨が嘘のように晴れてんの。星がチラホラ見えてるわけ。
うそだろ??わけわかんね。本当にこの頃の天気はどうかしてる。
TVでも特集してたしな・・・。地球温暖化が原因なのかもしれない。
外の電灯に虫が集まってブンブン飛んでる・・・。結構でかい虫も飛んでたから
もしかしたらカブト虫とか飛んでたかも。ちょっと前の俺なら嬉々として
捕まえに行ってたのになあ・・・とか、えらく感慨深い気分になった。

それが今の自分ときたら学校の教師とラブホでセックス・・・。厨房のくせに。
正直ラブホなる所に自分が行くなんてこと厨房の頃から想像できる奴いるか?
まあ今の子は進んでるからそういう子も居るんだろうけど、正直当時の
俺はキスとかにもっていく雰囲気にもっていく事すら想像できなかったよマジ。
まだまだ花より団子って感じだった。女とデートするより野郎同士で遊んでる
方が面白かった。本当の意味で女の子に興味持ち出したのは高校に入ってからだったな。
厨房の頃からオナニー小僧でもそれ以外はまだまだガキだったんだと思う。
う?それにしても鼻がムズムズするわけ・・・。ちくしょもう一回は絶対
やるつもりだったのに・・・。最後の最後だけにたった一発っていうのは
メチャクチャ心残りだマジ。俺はティッシュを再びつかみ鼻をかんだ。
恨みを交えて思いっきり。「どう?まだ降ってる?」と背後から声を
かける先生。「うん、晴れてるよ」と俺。
「え??ほんとに?」と言いつつ先生も小窓から外を見た。

むりもない。さっきの豪雨からすれば今晴れてるというのはちょっと驚きだったマジ。
あれ?先生もうバスローブをまとっている・・・。
あ?あ、もうやる気ないんだろうな・・・どうせ・・・。
「ほんとだ、星でてるね?」と先生俺の気持ちなど知らずに呑気におっしゃった。
そうっと先生の背後にまわり名残惜しむように先生の肢体を眺める俺・・・。
(う?やりたい、やりたい、もう一回やりたいっす・・)
募る俺の思いと共に俺のチンポもギンギンに漲っていく。
思わずバスローブの裾を手にかける俺・・・。ゆっくり気づかれないよう
捲りあげていく・・・。「さっきあんなに降ってたのに、信じられないわね?」
と先生俺のよこしまな行為に気づかずに言っているわけ。

ムッチリした太腿が露になっていく・・・。今思うと先生ちょっと鈍いのかもしれない。
だってもう・・・大きな尻が丸見えになってんのに気づかないんだもんマジ。
水着の跡で尻の部分だけが真っ白にパンツ状に強調されるから余計に大きく見えるのかも。
青い血管が薄っすらと透けて見える・・・。
俺は適当なとこまで捲り上げると先生の腰に腕を絡めていく・・・。
グイっと腰を入れるといくら鈍い先生でもさすがに気づく。
「キャア!ちょ・・こらっ!」と慌てて逃がれようとするがもう遅い。
先生の下半身は完全に俺に支配されているのだ。
ヌゥ・・・・っと先生の中へぶっきらぼうに入っていく俺のチンポ。

「アッアッ・・・もぅ・・・あなた・・・風邪ひいてるのに・・・」
小窓に手をかけつつ先生まだ腰を揺らして抵抗をしている。
俺は諦めさせるように一回チンポをヌラヌラと引き抜き、一瞬間を置いて
ズーン!・・・と奥へ突っ込んだ。
「アッ!ア?!・・・あっ!うぅぅ・・・」と、一瞬先生の体が反り返ると
俺のチンポが奥に到達した瞬間ヘタヘタと脱力していった。
もうどうにでもなれという気分だったのかもしれん。
ニュゥ・・・ニュニュゥ・・・と俺の精液注入器管が先生の中から
没しては現れる様子を風邪気味でのぼせたながら眺めていたのを今でも覚えてる。
とにかく目に焼き付けておきたかったのだ。一部始終を。
ニュニュゥゥ・・・とチンポを引き抜くとさっきタップリ出した俺の精液が
こびり付いてたのもよく覚えてる。マダラ状態に付着してた。
その精液が臭ってるのか、先生の膣内の精液が臭ってるのかどうかは
分からないけど、何だか微妙に生臭さかったのを覚えてる。

微妙というか・・・けっこう・・その、アンモニア臭的なもんもした(ごめん先生)
「あぅぅぅ・・・」ヌラヌラと引き抜かれていくと苦しそうな声を出す先生。
小窓に着いた腕をブルブル震わして耐えている・・・。
先端ギリギリまで引き抜いたチンポを再び先生の膣内へ埋めていく俺。
すると中に溜まった分泌液が逃げ場をなくし溢れ出てくるわけ。
それがポタ・・・ポタ・・・と糸を引きながら真っ白なシーツに落ちていく。
ちょっと腹筋に力を入れてみる俺。かろうじて六つに割れた俺の腹筋と
先生の丸みを帯びた大きな尻の肉丘を見て互いの肉質の違いを確認する。
ハァハァハァ・・・とだんだん先生息が荒くなっている。
「も、もっと・・・な・・・中を味わっていい?せんせ・・」と俺。
「や・・・やってみて・・・それ・・・」と先生。

若干大尻をもたげて受け入れやすくしてくれている。
先生期待感からなのかまだ何にもしてないのに「アッアッ」とか小声で言ってんの。
俺はガッチリと先生の腰を掴むとヌヌゥゥ・・っと最奥までチンポを
推し進めていく・・・。先生のマンコにミッチミチに咥え込まれていく俺のチンポ。
それをグリグリとかき回して纏わり着く側壁の感触を存分に味わっていく。
「あぁいい!せんせっすっげぇ・・いい!・・・これ・・」
俺の力加減で小窓の木枠がギシギシいってんの。っていうか開けっ放し
なもんだから小虫が何匹がもう中に入ってきてた。
「うぅぅ・・・○○くんが・・・○○くんが・・・中に来てる・・私の・・」
先生感極まったのか脚がもうガクガクいっている。俺が腰をしっかり
支えてなければとっくにベッドの上に崩れ落ちてるだろう。
上体は伸び上がり完全に弛緩してんの。もう溜まらん!
ネットリした先生の中は心なしかさっきより熱くなってる気がする。

いやマジ熱くなってる。っていうか体自体も熱くなってるよ。ポカポカだもんマジ。
「せ・・・せんせ・・こ、これが俺のチンポ・・」と俺
「うん・・」と先生
「お、覚えた?俺のチンポ」と俺
強調するようにグッグッっと腰を入れた。
「うん」とかすれ声で応える先生・・・。
俺はゆっくりと先生の豊かな乳房に手を這わせていくと絞るように
揉みしだいていく・・・。ギュッギュ・・・と先生の乳房の感触を
忘れないように揉んでいく。ニョプニョププ・・と挿入口から粘液が
絡まる音がした。思わず射精しそうになり窓の外を見る俺・・・。
森の向こう側の高速道路が辛うじて見えたのを覚えてる。

そのテールライトの赤い明かりが絶え間なく流れているわけ。
今思うと豪雨だったから渋滞してたのかも。普段はそんなに混んでないはずだし。
俺の汗のスッパイ匂いに誘われたのか何故か俺にばかり小虫がたかってきてた。
下を見やるとミッチリと俺のチンポを咥え込んだ先生の割れ目が見えるわけ。
あのいつも毅然とした先生が髪を乱して俺を受け入れてくれているのだ。
あまりにも非現実的さに俺はしばらく先生との繋ぎ目を眺めてたのを覚えてる。
(ほ・・・本当に俺たち繋がってんだよな?おい・・・)
チンポを包み込むポッテリとしたピンク色で肉厚の陰唇を見て自問自答する俺。
思わずチンポからツンとした射精前特有の前兆を感じる。
「せ、せんせ・・俺・・もう・・で、出そう・・・おれ・・おれ・・」
先生(うん)と頷いている・・・。
ニュゥ・・ニュニュゥ・・ニュゥ・・ニュニュニュゥゥ・・・と
出し入れの速度を速めていく俺。

「あん!・・・あっあっ・・・○○くん!・・あぁぅ・・・あん!」
先生の声も次第に大きくなってきた。
キコキコキコ・・・と奇妙な音をたて軋む窓の木枠。
「きて!きて!・・・い、いっしょにイこ?・・・○○く・・一緒に・・・タマには・・」
先生もうイっているのか腰がブルブル暴れちゃって支えるのが大変だった。
一見細身に見える先生だが詰まるべき所にはミッチリと柔肉が詰まっているため
思った以上に支えてると負担が大きいっす。落ちそうになる体を引き上げるのに大変だったマジ。
「あっ!あぁ!イグ・・・うぅ・・でっ出る!出る!・・・せんせ・・」
そう言うと俺はさっき出したばかりの肉壷に再び精液を吐き出していったわけ。
びゅびゅびゅぅぅ・・・ドクドク・・・トク・・トクン・・・。
と、先生への思いと一緒に精液を吐き出していく俺。
とうとう俺まで脱力してしまいバスン!という音と共に二人一緒にベッドに
落ちていった。

【35】
風邪のひきはじめだからか2度も射精したからなのか体が怠いのなんのって・・・。
もう全然動きたくないっす。っていうか背中もゾクゾクしてきたし(こりゃやばいなぁ)って感じだったマジ。
先生もしばし動かず何にも言わないの。
うつ伏せに寝たまんま息を整えてる感じだった。
その時だ、バスルームからジャバ!!ジャバ音がすんの。
「あっいけない!お風呂溢れちゃう!」そう言って先生急に立ち上がった。
タタタ!とバスルームに走る先生をボ?っと眺めてる俺・・・。
耳元でプーンっと蚊のなく声。(いけね!窓開けっ放しじゃん)
俺は起きるのが超面倒だったけど仕方なく立ち上がり窓を閉めたわけ。
「お風呂入っちゃいなさいよ」と先生。
(なんだかめんどい)と
思ったが渋々「うん」と頷く俺・・・。

「先生も入ろうよ」と俺は他意なく誘った。(マジ他意はなかったっす)
「いやよ、何で・・・」と先生バスローブを再びはおりながらおっしゃった。
「えっ入らないで行くの?」と俺、驚いて言った。
「なんで?ダメ?」と先生怪訝そうな表情でおっしゃった。
「ダメって先生そのまま帰ったら・・・」と、途中で言いかけ
この先言っちゃうとレディに失礼だと思い急に黙り込む俺だった。
「このまま帰ったら・・・なによ」と先生、急に黙る俺を不信そうに見てる。
「いや、だから・・・その・・」と俺。(臭いって言えないじゃん?女に)
「何よ?、一緒に入ったら、あなたまたHするつもりなんでしょ?」と、先生。
このときはじめて先生が俺の意図を誤解してる事に気付いたわけ。
「ちが!先生臭いよ・・・アソコが・・・」言っといて(アソコ)は余計だった
と思ったが言っちゃったもんは仕方がない・・・(バカか俺)。
「えっ!え?うそ!?や・・・それは、あなたが何度も中に出すから!・・・」
と先生顔を真っ赤にして言ってんの。(デリカシーなくてごめん)

「いや、ごめっ・・・だから入った方が良いって」と俺は慌ててとりなした。
「いやだ、一緒には入りませんからね」
と二度もセックスしといて何をそんなに頑なになってんのか知らないけど拒否するわけ。
「だいじょ?ぶだって!もう二度も出してるからホラ・・・」と言って
チンチン指す俺。シオシオのチンチンを先生眺めてる・・・。
ほんと、さっき先生の中でで暴れ回ってたとは思えないほどシュンとしてんの。
「・・・・」先生まだちょっと疑り深そうに躊躇していらっしゃる。
「男は女と違ってキンタマ空っぽになっちゃったら立たない生き物なんだから
保健の先生なんだから分かるでしょ?」と、説得する俺。
ま?順番に入れば済む話なんだけどね、ほんとにヤる気は全く無かったがいかんせん最後だ。
一人で入るのが寂しかったのである。
「そ、それはそうだけど・・・」と、まだ物言いたげな先生。

「いいから、いいから入ろ?ね、ね?せーんせ」と言いながら
バスルームの方向へグイグ背中を押していったわけ。
「も?絶対にHはしませんからね!」と言って渋々押されるがまま歩く先生。
バスルームに入る二人。俺ん家の狭苦しい風呂とは大違い。
ちゃんと二人入れるようにできてるんだよな?。とあらためて感心する俺だった。
照明とかもさ、小ぶりなシャンデリアみたいになってんのよ。明るい明るい。
ライトアップされると先生の真っ白な美肌が際立って見えたのを今でも覚えてる。
「あなた湯船に浸かっちゃいなさいよ、私シャワー浴びちゃうから」と先生。
「先生も入ろうよ?」と声変わりしたてのキモイ声で甘ったれる俺だった。
「うるさいな?後から入るから」と言いながらシャワーを浴び始める先生。
恥じらいもなくお股を入念に洗う先生・・・・。
もう俺に対する羞恥心は完全になくなってたんだろうな。

だって脚ガニ股にしてゴシゴシ股洗ってんだもんマジ。
前屈みになるとユサユサ豊満な乳房が揺れてんの。
白いからだろうけど小さなホクロがやたらと目立ってたのを覚えてる。
胸の脇にも1mm幅程度のホクロがあった。シャワーを浴び終わると
「ふぅ?・・・」と、深く息をつくと湯船に入ろうとしてくる先生。
「一応もう一回におってやろうか?」と、他意なく聞く俺。
「いいわよっもう臭わないでしょ?」と先生断った。
「でも一応臭っといた方が・・・自分の臭いってあんま分かんないじゃん?」と俺は言った。(これは本音)
「もぅ・・・じゃぁ、ほら!」と言ってズズイ!と一歩前に出る先生。嗅げ!みたいな感じで。
俺は肩口から丁寧に下の方へクンクンと犬みたく臭いを嗅ぎ始めたわけ。
たまに俺が首をかしげると「なによ」と不満そうに先生が聞いてくんの。

「いや・・・」と言いながら陰部の当たりも躊躇いもなく嗅いていく俺・・・。
す?・・・と深く息を吸った。目の前に濃いめの陰毛がビッシリと生えている。
「う?ん・・・」と再び首を傾げてしまう俺だった。
(あれ?最初っから臭ってたっけか?ここって・・・)要するにやっぱりちと生臭いのだ。
過去の記憶を辿ってみる。「な、何よ、臭わないでしょ?もぅ・・・」
と、先生もちょっと不安になってきたのか小声になっている。
「一応、石鹸で洗った方がいいんじゃ・・・」と俺思わず本音を言ってしまった。
「なによ?石鹸の匂いがした方が不自然じゃないのよ・・・もぅ・・臭わないでしょ??やめてよ・・」
と、先生。自分の腕をクンクン嗅ぎつつ顔を赤らめ恥じらっている。
(か、可愛いっす)「ちょっと後ろ向いて」と先生に指示する俺。
先生もちょっと不安だったのか素直にクルっと後ろを向いた。

「ちょっと前に屈んで」と再び指図する俺。
先生ちょうどバスルームの擦りガラスに手を着き俺にお尻を突き出した。
この姿勢だと割れ目ってすっごいはっきり見えるのだ。
バスルームのきらびやかな照明のせいもあるんだろう、膣の奥の方までほんとよく見えた。
そのときだ俺まだ何もしてないよに「アッ」と先生体をよじらせてんの。
「?」不思議そうに先生の方を見る俺・・・。
「アッアッウゥゥ・・」と、まだ苦しそうな声を出す先生。
「ど、どうした?」と俺心配になって声をかけた。
「ちょ、ごめ・・・むこうへ行ってくれる?」と先生俺に言ってるんだけど訳分からない。
見るとさっきまで奥まで見えてた膣がギュギュゥゥっと絞まってんの。まるで生き物みたく蠢いてるわけ。

(なんだ?なんだ?なんだ??)なんかとてつもない事がおこる予感がして
ジッとニュモニュモと蠢く膣を凝視する俺だった。
「あっちいって!あっち!」と先生が言ってシッシッと俺を手で追い払おうと瞬間だ。
「バフォ!ブォォ!!ブジュルルブジュゥゥ!ピジュウゥ!」
ともんの凄い音がしてさっき閉じられてた膣からおびただしい精液が床のタイルにボタボタ落ちていったわけ。
「ア!ア!アゥゥゥゥ・・・・」と情けない声を出す先生。
「ブジュボボ!プジュゥゥ・・・」まだ音がする。かなり長い。
音と共にフルフル太ももを震わせ先生苦しそう・・・。でも正直マジ度肝を抜かれた。
すごい音なんだもん、重低音・・・。思わず仰け反るおれだった。
(なななな何?何っすか?いまの・・・)
びっくり仰天しながら俺思わず「お、オナ・・・ラ」
「ちが?う!ちがう!ちがうの!オナラじゃありません!」と言いかけた瞬間
先生手をバタバタして猛烈否定してるわけ。

「やだっ・・・も?だから後ろからは嫌だったのに・・ひどいわ・・・」
と先生半べそかいてんの。「な・・に・・?」と恐る恐る聞く俺。
「くうき!空気なの!膣の奥に空気が溜まると出るとき音がするの!」と
信じてほしいという感じで俺に言う先生。
世に言うところの(マンペ)っつぅやつなわけだが、勿論厨房の頃の俺に分かろうはずもなかった。
「そ、そうなん・・・だ?」とまだおっかなびっくり答える俺。
「後ろからすると溜まりやすいから嫌なのよ、もぅ・・・まったく・・オナラなんて・・ひどい」
と言いながらトホホホみたいな感じでクッタリする先生だった。
「どのみち、中にまだいっぱい入ってるのマズイよこれっ・・・」
と、言って膣の周りにこびりつく自分の精液をこそげ取る俺。
「ア!あ・・・やっ」と言ってムッチリした肉丘を振る先生。
「も?キミが出しすぎなのよ、洗ったのに取れないなんて・・ヒドイ」と先生。
先生もう一回シャワーを浴びようとしている。

「かしてみ」と言って自分の責任でもあるので俺はシャワーのノズルを掴むと
先生の膣に向かってシャワーを放射していったわけ。
ヌメリを取るべく割れ目になぞって縦にスゥっと指を這わせていく・・・。
「ハァァウゥゥ・・・アッ・・アァ・・アゥゥ・・」と、まぁ敏感な所だからしょうがないんだろうけど
ビクン!ビクン!と腰を動かして洗いにくい。
「ちょっと先生動かさないでよ」と言って先生をたしなめた。
「ごめんなさ・・・アァ!や・・そ、そこは・・アァン・・・もぅ・・」と、
シャワーが感じるのか指が感じるのか分からんけど、先生もどかしげに大きなお尻をクネクネ動かしてる。
(動いちゃうのはしょうがないか)俺は先生の反応は無視しつつ
「せんせ、ちょっと奥まで洗っちゃうよ・・・」と、言って
指先で左右に割れ目を大きく開くと中にシャワーを注ぎ込んでいったわけ。
シャー!シャー!と奥に放射していく。
「や!や!や!アァン!おく・・・や!アァン・・・そんな!そんな!・・・アゥゥ」

先生の体が弾むとムッチリとした太ももが柔肉がブルブル震えてる。
「アァァゥゥ・・・や、やめ!へ・・・変な気持ちになっちゃうから!・・
変な気持ちになっちゃうから!・・・やっぱり・・じ・・自分で・・・じぶ・・アァゥゥ・・・」
ユラユラ揺れる先生の大尻。(厭らしいっす)
「自分でって、自分じゃ見えないでしょ?じっとしててよ!」
と咎めるように言いながらお尻をペン!と叩いた。(あんまり言う事聞かないからつい)
で、キュポキュポと指を差し込み中を傷つけないよう気をつかいつつ奥まで丁寧に掃除していく。
が、精液はおちてるはずなんだけどヌメリは全く取れないわけ。
だって陰毛を伝って落ちるお湯にまぎれてツー・・・ポタ・・・ツー・・・ポタポタ・・・
と、粘液が糸を引いて落ちてる。「あれ?あれ・・・おっかしいな・・まだヌルヌルしてる・・・」
と言いながらしつこくクチュクチュと膣奥を撫でていく俺だった。

「ちがう!ちがう!それ精液じゃない!精液じゃないわよ・・それ・・アァン・・
やだやだ・・・もぅ・・・私・・・また・・」
と言いながら体を仰け反らせ下半身をブルブル震わせてるわけ。
「また・・・なに?」と俺。
膣の周りにも溢れてきた粘液をシャワーで必死に落としつつ指を這わせて落とそうとする俺。
「また・・・欲しくなってきちゃうじゃないのよ・・ウゥゥ・・アァ・・欲しいよ・・・○○く?ん・・」と
辛抱溜まらん!って感じで俺の方を股間越しに覗き込む先生。
見ると擦りガラスに先生の手のついたとこだけモミジ状に水蒸気が潰され
ペタペタ跡になってベッドルームがうっすら見えてるわけ。
この時はじめて先生が発情してる事に気付く鈍ちんな俺だった。
「ほ、欲しいって・・・もぅHしないんじゃ?」と、意地悪を言う俺。
「もう一回だけ・・・最後に、さいごに・・・しよ?・・ね?ね?」と
言いながらトロンとした目で先生こっちを見てるわけ。

ちょうど股の下から俺を見てる感じ。豊かな乳房が先生の感情にまかせてユサユサ揺れてんの。
「だ、出して・・・もう一回ここに出して・・・・」
先生もう辛抱溜まらなくなっちゃったのか洗ってる俺の手を押しのけ
クニクニと自分の割れ目をまさぐりながらパックリ指で開いて見せてる。
(どうやら先生スイッチ入ると止まらなくなるタイプらしい)
「え、で・・・でも、俺起つかな・・」
先生の言葉で半ばぐらいまでは漲ってる感じだが、まだ到底挿入に足る硬度には達していない。
「私が大きくしてあげるからかして」
と、言って俺のフニャチンを手にとるとポッテリとした唇を開き口内に押し込んでいく・・・。
「うぅぅ、痛くすぐったい・・・」正直な感想を漏らす俺。
「いひゃくすぐたひ?」先生俺のチンポを口に含みながら聞いてきた。

「出したばっかりでチンチンいじると痛くすぐったいんだよね俺・・・」と、
言いながら硬度を高めるため、しゃがんでる先生の乳房に指を這わしていく。
チロチロと先端を舌先でかき回す先生。(どう?)って感じに上目遣いで俺を見てるわけ。
一瞬姉貴の顔が思い浮かんだのを今でも覚えてる。慌ててかきけす俺だった。
頬を凹ませノド奥までチンポを飲み込んでいく先生・・・。
で、細かく根本をシコシコとしごいていく・・・
(うわ、この技まで姉貴と同じかよ・・・)どうやらこのテクは女社会では当然の床マナーらしい。
しかし、気持ち良いのは事実だ。ウットリ気分でうっすら見えるベッドルームを眺める俺。
自分でもチンポの硬度が増していくのが分かる。
俺は図々しく先生の両乳房をギュウギュゥっと揉みしだいて、
もう二度と味わえないであろう感触を両手に記憶させていったわけ。
「も、もう入るんじゃないかしら・・・」と、先生ビンビンに漲る俺のチンポを見ておっしゃった。

「入れてみる?」と俺。「うん」と先生。「どうする?後ろから嫌なんでしょ?」
と言って体位の指定を促す俺。「嫌じゃないんだけど・・・空気が・・・」と
言ってすこし考える先生。「このままギュウって私を抱きしめてみて」と
先生言うと俺にすがりつくように抱きついてきた。
くぅ?柔らかい乳房の感触が俺の大胸筋に伝わってくるっす。
支持通りにに先生を抱きすくめる俺・・・。なに?どういう体位?これ・・・。
厨房の俺にはこんなアクロバティックな体位が分かろうはずもなく
初めての体験でドキドキする俺だった。すると先生片足を上げると俺の腰に絡みつけてきた・・・。
「わ、私の脚持って」と言いながら腰をグイグイと密着させてくる先生。
ここまできて何となくこの体位の意味を察する俺。
俺はチンポを先生の入口に合わせる為腰を少し下に下ろしていく・・・。
直立挿入だけにちょっと安定性が悪い。「か、壁に私を押し付けた方がいいわよ」
と先生優しく指導してくださった。なるほどこれだと安定する。
あっ入りそう・・・だって入口に先端が合わさった感触があるもん。

先生と目が合った。見つめ合いながらヌゥゥゥっと奥に入っていく俺のチンポ。
「アッ・・・アン!ア?!」と大きい喘ぎ声を出すと先生俺にしがみついてきた。バスルームの中だけに声が一際大きく聞こえる。
まるでエコーがかかってるみたいだったマジ。グイ・・グイ・・っと壁に押し付けつつ出し入れを開始する俺。
「ア!」ハァハァ・・・「アン!」ハァハァ・・・
荒い息をつくと先生の胸の谷間にシャワーの雫が吸い込まれていく・・・。
チュッチュ・・チュパチュッ・・・体を密着させるとどうしてもキスしたくなっちゃうんだよね。
どちらが求めるともなしに猛烈なディープキスを開始していた。
上気した先生の顔は真っ赤に染まってる。
片足を上げてる先生の体勢が不安定にならないよう必死に腰を抱きかかえてガッチリ固定する俺。
長身な俺がグイと下から突き上げると先生の脚が爪先立ちになり完全にダッコ状態になっちゃうわけ。

そうすると先生俺のチンポの上に腰掛けてるみたいな感じになるから俺のチンポが奥に届くと正直超痛かった。
先生も痛かったんじゃないかと思うんだけど・・・多分。
「あん!んん!うぅん!んぅ・・・あうぅん!」と、俺が出し入れする度に呻くような声を出してんの。
俺の顔にかかる先生の吐息が猛烈に熱いっす!。メチャ興奮してると思われる。
が、やっぱりこの体勢かなり不安定だ。ちょっと気を抜くとヨレそうになっちゃう。
「や、やっぱり後ろから・・・」と体位変更を求める俺。先生頷くと
一回俺のチンポをヌッポリと引き抜くと擦りガラスに手を着きムッチリとした肉丘を差し出してくれたわけ。
腰に手を回すとヌヌヌゥ・・・っと挿入を開始していく俺。
「ア?アッ!アッアッ!」と先生体を仰け反らせて反応している。

肩胛骨の所がキュゥゥっとクボんで背骨の凹みが強調されていく・・・。
上半身をブルブルと感極まったように震わせて快感に耐えてるようだ。
擦りガラスに先生が息を吐くとさっきまで見えていたベッドルームが見る見る曇って見えなくなっていく・・・。
が、そこに先生の暴れる手がこすれると再びベッドルームが見えてくる。
こうしてあらためて客観的に別の部屋からベッドルームを見ると
乱れたシーツや床に脱ぎ捨てられたバスローブが見える。
二人がセックスしたんだなぁ・・・ということを改めて実感させられるわけ。
「アゥゥ・・・いい・・・気持ち良い・・・アァン!・・・キミ凄い上手だよ」
と言って髪を振り乱していらっしゃる。
先生自らの大きなお尻を好きに動かし俺のチンポを味わってんの。
クネックネって。丸るみを帯びた女体が踊るとほんと厭らしい。
が、正直二度も思いっきり射精してるもんだから射精間近になってくると
キンタマから尿道にかけてがやっぱり痛いんだよな。つるみたいな感じ。
キンタマからしてみれば(いい加減にしとけ)って感じだろう。

が、(上手)と言われると男たるもの思いっきりサービスして差し上げたくなるもの。
俺はいつものごとく前に手を這わすとクリをまさぐっていったわけ。
「ハァァ!ア!それイイ!それイイ!それ凄くイイ!アゥゥゥ凄いぃぃ・・・」
先生歓喜の声をあげると感極まったのかズルズルと擦りガラスに跡を残しながら
上半身が崩れ落ちていった・・・・。
クリクリクリ揉み揉み揉み・・・と割れ目の先端の突起物を丁寧に撫で続ける俺。
菊門がヒクヒクしてる。それが俺の出し入れによって陰毛で見え隠れしてるわけ。
引き抜くとさっき洗ったばかりの肉穴からヌメヌメと俺のチンポが姿を現していく・・・。
それをまた中に戻していくと、それを美味しそうにミチミチくわえ込んでいく。
「アァン!もう・・・イっちゃう!イっちゃう!イっちゃうぅぅ・・・アゥゥ・・・アグ!アグッ・・・」
と、体の痙攣が始まると下半身も弛緩し脱力していく先生。
二度の射精と風邪気味な事もあってさすがの俺も支えきれず床のタイルの上にベシャっと崩れ落ちてしまった。

そのまま平べったく先生の上に覆いかぶさる俺。でも大丈夫、チンポは抜けてない。
「せ、先生おれ・・・も、もぅ・・・」
と言うとそのまま先生の柔らかいお尻に自分の腰を預けクネクネと押し付けていく。
「わ・・・わたし・・もぅイってるから・・イってる・・アグ!カ!アァ!ググゥ!」
とカスレ声で辛うじて応える先生。ブルブルブルって先生の背中越しに痙攣してるのが分かんの。
「だ、出すよ?で、出る!出る!アァァ!せんせ!せんせ?出る!せんせ!!!」と俺。
「だ、だして!だして!あなたの気持ち全部出して!私の中にっ!!!」と言って
受け入れ宣言をする先生。ビュゥ!ビュビュ・・!パスン・・・パスパス・・・と、
先生の膣内にしょぼい射精を開始する俺。(イテテテ!マジ!尿道イテェ!)
が、辛うじてキンタマの空撃ちが収まるのを堪える俺だった。
あんまり痛いんで先生の肩を少し噛んで堪えてた。
あとで見たらちょっと歯形が残ってたのを今でも覚えてる。

【36】
お、終わった・・・何もかも・・・。
ぐったりと先生の柔らかい背中の上に横たわる俺。
三度の射精と風邪気味ってこともあって超ダルかった。チンポがみるみる
先生の中で縮んでいくのがわかる。しかし抜きたくない・・・。
先生も肩で息してんの。俺が覆いかぶさってるから余計苦しいのかもしれない。
でもシオシオになってるチンポを先生の中に未練がましくハメ続ける俺だった。
だって抜いてしまったらもう終わりなのだ。さっさと着替えてハイさよならに
なるのは目に見えてるのである。「ぬ、抜いて・・・もう・・」と先生。
気だるそうな声でおっしゃった。「やだ・・・」と俺。
「お、重いから・・・降りてってばっ」と、先生上半身を起こして俺を
振り落とそうとしている。「やだ抜きたくない」と俺は言うと脇の下に
手を差し込み落とされまいと先生にしがみついた。まるで駄々っ子だ。
「これで終わりにするって約束したでしょ?抜きなさい」と言って
大きなお尻を揺すって抜きにかかる先生。

ヘニャヘニャになってるからすぐ抜けちゃいそうだ。やぱい。
先生両腕を突っ張って上半身を起こそうとしている。手を床のタイルに
着きヒザを折り曲げると(よっこらしょ)って感じで四つん這いになる先生。
「や・・やだ!やだ!・・」と言って先生の腰にすがり着き辛うじて
フニャチンを先生の中にハメ続ける俺。今思うと完全に馬鹿。
「もう小さくなってるじゃないの・・・さ、もう帰らないと・・ね?」
と言って先生未練たらしくすがりつく俺の腕を解こうとするわけ。
「小さくなってない・・・なってないっ」と俺。(なってるよ)
「こら!・・・抜きなさいってばっ。しつこいわよ!」
先生浴槽に手を着きムッチリとしたお尻にグッグッと力を入れている。
柔らかい肉丘が俺の下腹部に押しつぶされ苦しそう。

(たのむ!でかくなれ!俺のチンポ!力を再び!)祈るようにしつこく
しがみつき続ける俺だった。男っていうのは不思議なものでもう終わり
と思うと尽きた力が戻ったりするのだ。もはや完璧な硬度まで到底及ばな
いけど先生の中に埋まってられるだけの硬度は戻ってきてた。
中途半端な硬度のままピストンしてみる・・・。ヌゥ・・ヌヌ・・・
といった先生の膣内の感触がチンポに伝わってきた。一応ちょびっとは
硬度を保っている証拠である。
「あ!あぅ!・・・ダメ!もう入れないでってば!・・・うぅぅ・・」
先生必死に入り口を避けようと左右に腰を振っている。
「せ・・先生・・」俺はヌラヌラと漲りはじめたチンポを抜きにかかった。
「うぅぅ・・・そ、そうよ・・・抜いてちょうだい・・・もう終わり・・」
おとなしく俺がチンポを抜くのを上体を震わせ待つ先生。

先端ギリギリまでチンポを引き抜くと自分のまだら状に自分の精液が
付着した姿が露になる・・・。それを一瞬間を置き再びヌヌヌゥゥ・・・っと
先生の中に潜り込ませていった。
「あ!あ!こらっ!入れないで!いれな・・・あぅぅぅ・・・・」
先生腰をガクガクさせている。三度のセックスで下半身に力が入らなくなって
るのかもしれない。ミッチリ咥え込む繋ぎ目を体を逸らせて確認する俺。
そこからヌヌヌゥゥ・・・と自分のチンポが再び姿をあらわすのを見てた。
明るいバスルームの明かりでテラテラとチンポが輝いてんの。
ポタ・・ポタ・・と絡みつく粘液が床のタイルに糸を引いて落ちていく。
「あ!あ!うぅぅぅ・・・抜いて!お願い抜いて!・・・もぅ・・」
いよいよ大きいお尻に力を入れ先生本気で抜きにかかっていらっしゃる。

シエン

先生のムッチリとした太腿が震えてる。思わずヌポっと外れたしまった。
(やばい!)慌ててハメ直そうとする俺。
「もう入れちゃ駄目!入れちゃ駄目!こらっ!駄目だってばっ」
と先生。もう入り口を与えまいと必死だ。
俺は柔らかい先生の下腹部に腕を廻すとチンポを入り口に戻そうと
先生のムッチリとしたお尻を手繰り寄せていく・・・。
「あ!駄目・・・こら!・・・駄目だってば・・もぅ・・あ!・・」
何度も先生のマンコを俺のチンポがかすっていった。
闇雲にチンポを入り口に突き立てようとする俺。2?3分はそんな攻防が
続いていた。そのうちヌポ・・・とぬるま湯に浸かるような感覚がチンポに
伝わり「あ!あん!・・・あぁ・・・あ・・あぅぅ・・・」と
先生が声を上げると体が反り返りブルルルと体を震わせた。

ヌウゥゥ・・ヌヌゥ・・っと出し入れを開始する俺。先生の柔らかい肉丘を
俺の下腹部にぶつけていく。
「アァ・・・アン!・・アッ・・ウゥゥ・・・・アン・・」
もうどうにでもしてという風に頭を左右に振る先生。
チャップチョップ・・・と湿った結合音がバスルームに響いた。
だがもう射精はできない。そういう上り詰めてく感覚がもはやチンポには
ないのマジ。浴槽に手を着く先生の手に自分の手を重ねる俺。
先生の乱れた髪の中に顔を埋めていった。汗の酸っぱい匂いがする・・。
重ねた先生の手をギュ!っと握り締めた。
「う?・・・うぅぅ・・・うっ・・うっ・・・ハアァ・・」
俺が挿入する度に声をあげる先生。ユサユサと二つの乳房がそれに
あわせて揺れている・・・。俺は渾身の力で最後の射精を導こうと
必死だった。先生の体と見入る俺。つくづくスタイルが良いんだよな。

30代間近の子持ちであのスタイルを維持してたのは凄いと思う。
腹も緩んでなかったし。ピチピチってわけではないけど。
ウエストはちゃんと括れてたのはさすがた。胸とお尻のだけはちゃんと
肉が着いているわけ。その胸とお尻だけ水着の跡で白くなってたのが
余計曲線の強弱を強調してたのかもしれない。
その女らしい先生の裸体の曲線を見てたら、ようやくチンポに微かな
射精の予兆が始まった・・・。この予兆を逃すともう二度とこの波動は
こないって事は自分でもわかる。俺はピストン運動に力を入れていった。

「アン・・アッ・・・アァ・・アン!・・アッ」先生の喘ぎ声が
エコーみたいにバスルームに響いている。動きで俺がイキそうなのを
感じているのだろう。(よ、よし今度こそ最後だ!)俺はチンポに
伝わるピクピクとした微かな射精感。ヒクン!ヒクン!ヒクン!
って感じ。「あっ・・先生・・あぁぁ!・・・先生?」
ムッチリとしたお尻を思いっきり引き寄せると射精感に浸る俺だった。
ようやくズル・・っとチンポを引き抜く・・・。
ボタタタと精液が先生の膣から床に流れ落ちた。
「もう満足しましたか?うん?○○くん」と先生。
俺の頭をぺんぺんと叩いた。「はい」と素直に頷く俺だった。

シエン

もう未練はない。「さぁ、さっさとお風呂入っちゃいなさい早く帰らないと」
と先生。自分はシャワーを再び浴びていらっしゃる。
二人でバスルームを出ると、とりあえずサウナ室の俺の服を確認してみた。
妙に蒸してる感じで湿気は取りきれてなかったけど暖かくなってたから
ちょっとはマシって感じだった。先生もうTシャツを着てジーンズを履きに
かかっている。正直ああいうラフな格好を見せられるとまたちょっと
ムラムラしたのを覚えてる。ピッチリめの履き古したジーンズが
セクシーだったマジ。が、さすがにもう一回とは言えなかったね。
っていうか体がもう言うこと利かないし。チンポがヒリヒリ痛いし。
ラブホを出るとちょっと風が吹いてて気持ちよかったのを覚えてる。
先生、車のドアを開けようとするとヨレてんの。

「あたた・・こ、腰が・・もう歳ねぇ・・私も・・・」と言って腰を
トントンやってんの。「マッサージしてやろうか?」と俺。
「いいわよ、またHされそうだし」と先生。
「やらないよ・・・いや・・やれないよ・・もぅ・・」と本音を漏らす俺。
結局マッサージはせず家のちょっと手前まで送ってもらった。
車中「私と会ってたことは内緒にしといてよね」と先生俺に念を押してんの。
「逆に会った事にされたら俺だって困るよ」と言い返す俺。
家の200?300メートル手前で用心深く降ろされた。
「じゃあね、明日からは普通の教師と生徒だからね」とまだ先生念を押している。
「分かってるって、信用してよ」と俺。

「い?や!信用ならん!あんただけは信用ならん!もし変なこと誰かに
しゃべったら私ど?するか分からないわよ。ほんと」と先生俺に凄んでんの。
「チクらないよ、俺だって学校行けなくなるんだから。
そんな馬鹿なことするかよ」と俺。しばらく車の天井を見ながら考える先生。
「ま、そりゃそうか・・・」と納得したご様子。
「じゃ本当にバイバイね」と先生でていこうとする俺に小さく手を振ってる。
「お別れのキスは?」と俺冗談で言ってみた。
「バーカ!シッシッ早く行きなさい」と言って手でシッシッとやっている。
俺はそのまま振り返らず家に帰った。結局俺はその日高熱を出し次の日
休んでしまった。翌々日登校するとどうやら先生も休んでたらしい。
風邪染しちゃってたみたい。重ね重ね申し訳ないことをしたと思う。



プール男 ??美人教師が高給ディナー?? 【完全版】 11?20

【11】
しかしまー、んなこといつまでも誤魔化せるわけないわけで・・・。
俺がまた調子こいてニュ・・・と入れたとこで目をあけられ即バレ。
「こら!入れるな!」と一括されてしまった。当然だわな。
俺は照れ隠しに「い、入れてないよ、こんぐらいだよ?」っつって
先ちょんで2?3mmの出し入れをして見せた。
「こんぐらいでも入ってるって言うの?」と、俺。
「うそ、もっと入ってたわよ」と先生が言った。
「じゃ、こんぐらいなら良い?」とネバつく先生の割れ目に若干ハマる
微妙なポジショニングで聞いてみた。これは・・微妙だよな、うん。
「さっきはもっと入ってたわよ」って先生がまだ不満そう。
「またセックスにもってくつもりなんでしょ」と先生。(するどい)
ま、本音など言ったらすぐにでも自慰合戦終わらす勢いだったので
とりあえず我慢するしかない・・・。俺は先チョンで我慢することにした。

しかし、しかしだ・・・2mmが5mmとなりまた1cmぐらいまで先端がまた
先生の中に没していく・・・。けど先生今回は敏感になっていて即、目を
開け「入ってる!入ってる!」と俺に怒った。反応早ぇ早ぇ。
「え、先生さっき、こんぐらいなら良いって言ったじゃん」と今度は
俺が不満そうに言い返す。
目の錯覚で誤魔化せばこのぐらいの誤差は何とかなる。
1cmの振り幅を5mmに修正し先生に見せた。

「ん?・・・・」先生困惑してる。ニュ・・・ニュブ・・・と互いの粘液が混ざり合い
耳を澄ますと音が聞こえんの。先生の柔肉豊かな太腿は俺のチンポが
触れる度に微かにビクンビクンと反応し、連動してブルルンと小刻みに震えている。
しっかし先生色白いな?と思った。どっかで旦那子供と一緒にプールにでも
行ったんじゃないかな、くっきりと水着の跡が残ってて。
「そ、それだって本当は駄目なんだからね・・・」と先生。
やばい、ハードルが高くなりそうだ。
「ごめん、何か俺・・・気持ちよさより照れが先行して、どうも
出せねぇみたいで・・やっぱやめよっか?」と言ってみた。
ここはギラギラ感を出しちゃいかんよな。

「セックスじゃなきゃ出せないの?」と、先生が言った。
若干やれやれ感が出てる。無理もない。
「分かんない、何か・・・イメージがなかなか湧かなくて・・」
済まなそうに頭も垂れる俺。
「こ、これってセックス?」と、聞いてみた。
「セックスじゃないと・・・思うけど・・・」と先生。
「じゃ、こんぐらいは?」俺は先端だけチンポをヌメヌメと潜り込ませて
聞いてみる。「う・・・ん・・まだ、セックスじゃない・・・かな?」
と先生。「じゃ、もっと・・・こんぐらいで・・」俺は半分ぐらい
ヌブブ・・・・と入れてみた。すると俺のチンポをつたってまた先生の
粘液がポタ・・・ポタ・・・とシーツに落ちる。

「そ・・・それはセックスだから・・・完璧にせ、セックスだから・・・」
即答する先生。「ふぅんなるほど・・・これがセックス・・・」何か妙に
感慨深く繋ぎ目を見入る俺だった。先生も繋ぎ目を見てる。
何か今考えると妙な構図だったなw 「だって入ってるわよ」結合部を
覗き込みながら俺に問いかける先生。しかしこれ入ってるって言うのか?
ちょっと疑問になった俺は
「そうかな・・・入ってるって・・もっと、こう・・」
って言いつつヌプププ・・・と全身を先生の膣(なか)に挿入していったのである。
「アッ!・・・ぅ・・・こらこら!待って!ァ!・・入れるな!入れるな!」
予期せぬ挿入に先生体を仰け反らせながら苦悶の表情を浮かべている。
「こらっぬいてよ!早く!」先生俺の胸を突き飛ばすように押した。

俺が先生の足首を掴むと先生ベッドの上に完璧にひっくり返った。
ミシッ・・・ギシギシ・・・ガタガタっと安物ベッドが音を立てて軋んだ。
どうやら保健室のベッドが二人用にはできてないらしい(当然かw)
外では相変わらずノックの金属バット音が定期的に聞こえてくる。
「セックスってこぅでしょ?完璧にこぅ・・・入れつつ出し入れ
する感じ・・って言うの?」俺はそう言いながらニュー・・ヌブブ・・・とチンポの
出し入れをしてみた。すると先生の足の指が俺のチンポが奥に到達する
度にキュッキュッって折れ曲がんの・・・。あ、いま奥に届いてんだな・・って
感じだった。「れ・・レクチャーしなくて良いから!アッ・・ン・・ウゥ・・」
厭々しながらも微妙に女の声が混じってる気がするのは気のせいか?

「抜きなさい!抜きなさい!」先生もうこの一点張り。
しかし先生俺に足首掴まれてるもんだから体勢が立て直せないんだよなw
「わ・・・分かったから、一回だけ奥の感じ味わせて?一回だけだから」
図々しいお願いをする俺だった。
「ほ・・本当?本当に一回?一回で抜くのね?」と、先生が言った。
今思うとあのまま犯され続けるよりましだと思ったのかもしれん。
俺は「うん」と、一言だけ答えた。
すると先生はじっと大人しくなった・・・。やった!これで先生の
膣(なか)をじっくり味わえる(1回だけど)そう思った俺は

先生の腰を抱きかかえるとグッと奥までチンポを突っ込んだ。
先生ベッドのシーツを掴んで苦しそう・・・。俺はそのままゆっくり
腰をかきまわし絡み着く肉壁の感触を存分に味わってみる・・・。
(暖けぇ・・・、先生の中・・・こぅ・・・何つぅか、赤ちゃんの
小さな指で弄ばれてるような・・・グニグニと蠢いてるっつぅの?・・・)
で、コツンコツンって先端が硬いもんにぶつかんの・・・今思うとあれが子宮口
だったんだろうな。「先生、なんか・・ぶつかる・・」って言ったら
「と・・・届いてる届いてる・・」って言ってたからあの時、(いったい
何に届いてんだろ?)とか思ってた記憶がある。

【12】
届いてる・・・?ってことはこのコツコツあたるのは何なんだろう?という
疑問については、俺は先生と経験して以後、高校を卒業し大学に進学
して彼女ができるまでその疑問が払拭できなかった。
で、恥ずかしながら図書館などに行って人体の図鑑などを見て
事実確認をしたりしたのであるw 今思うと若い頃の性への探究心って
半端じゃないなと思う。今思うとそんな拘る事じゃないんだけどね。
どうやら子宮に至る入り口に天井のようなもんがあるって事については
随分後になってから知ったわけ。で、まぁそんなどーでもいい話は
ともかくとして、とにかく1回だけって制約の中の話だからね。

ゆっくりゆっくりチンポをかき回し、先生の生暖かい柔肉の感触を
味わったわけ。「ぁぅぅ・・・・ぁぅ・・・ぅ」先生こめかみに青筋を
浮かせて超苦しそう。先生色が白いから血管が目立つんだよな。
みっちりとハメ込むと俺の生えそろったばかりの陰毛と先生の
範囲は狭めだが若干濃いめの陰毛が混ざり合い繋ぎ目が確認できない。
俺はどうしても繋ぎ目が確認したくなってしまい
互いの陰毛を掻き分け合わさった所を露出させてみた。

(ん?!ゴージャス!)美味しそうに咥え込んどるわ・・・。ネバネバと粘液を
絡み着かせて超厭らしい。で、と・・・さっき先生がとても丁寧に
いじくっていたこのポチっとした膨らみ・・・。
これ触ると気持ち良いんだろう?そのピンクのポッチを軽く摘まんで
しまう俺だった・・。いや、テクとかじゃなく本当に無意識に。
「ぁ!・・ぁ!・・そそ、そこはっ!・・」って先生ビクンビクンと
ベッドの上でバウンドしてんの。ありゃ、本当に効くんだ?これ。
ちょっと発見。こういう発見って嬉しいよな?やっぱ異性の性感を
知るのって嬉しいよ。とりあえず闇雲に俺はクニクニクニとこねくりまわして
みた。「ぃやだ・・・やだ!やだ・・・ぁ!ぁ!ぁぁん・・やめっ」

先生歯軋りしながら前に後ろに体を捩って反応してる。その度に
ギシギシ!ガタ!ガタ!ギコギコ!ってまぁ、このベッド買い換えた方がいいんじゃ
ねぇか?ってぐらい軋むんだよこれが。うるせぇうるせぇ。
ま?でもこの状況下で(やめろ)っつって止める奴は居ないだろ?普通。
俺は止めなかったよ。だっていじる度にジュプジュプと小便漏らしたん
じゃないか?ってぐらい分泌液が出るわ出るわ凄いんだもん。
俺は調子こいてキュッキュ!って絞るようにポッチを絞り上げつつチンポを
小刻みにグラインドさせてみた。スゥゥ・・・ハァァ・・・と強く息を吸ったかと
思うと深く吐き出す先生。「ダメ・・・コレ・・ぅぅ・・チョ・・・ヤダヤダ・・・」
何がヤダなんだか小さな声で先生もごもご言っている。

俺は先端ギリギリまでチンポを引き抜いていった・・・。
「や!あ!あ!あうぅぅ・・・・」先生は苦しそうに声を上げながら
下腹部の柔肉をフルフルと震わせている。ヌブゥゥ・・・・っとポタポタと粘液を
滴らせながら砲身が露わになっていく俺のチンポ。
「せ・・・せんせ・・・これ・・・セックス?」また同じ事を聞く俺。
そして再び中にチンポを戻していく。「ね?セックス?これ・・」
いい加減しつこい俺だった。「ね?セックスしてる?これ・・」

ニュプププ・・・ニュブゥ・・・っと出たり入ったりこりゃまぁ誰が見たって
セックスだわな。でもどうしても先生のお口から
「セックスしてる」なる言葉を頂戴したかったのである。
俺は先生の上に完全に圧し掛かり先生の顔に近づけていく・・。
冷房の効きが弱いのか先生の額は仄かに汗ばんでいた。
そのくせエアコンはゴォンゴォンっと音ばかりやけにうるせぇの。
完全に先生をベッドの上に乗せると俺の体を重ねていく。
「セックス・・・だ・・・め・・」と、先生俺のあごを押した。

が、体重差からいっても体格差からいっても大の男に圧し掛かられたら
あご押すぐらいじゃ抵抗にはならない。俺は先生のブラウスのボタンを
無造作に外しにかかった。「い・・いや・・ダメ・・セックス・・」
俺の手を何とか払いのかようとする先生。駄目っつったってセックス
してんじゃん。しょうがないから俺は再び先生の足首を掴むと先生を
引っ繰り返しポッチをコネコネし始めた。とりあえずこれには弱いって事を
学んだ結果である。「ヒィ!・・・ぁぅぅ!・・ん!・・やっ・・」
再び仰け反る先生。外しかけたボタンの隙間から先生の豊かな乳房が
ブラ越しに見える。それが先生がバウンドする度にユッサユッサと揺れるのだ。
ほんっとーに弱いんだなこれ。そう思った。

【13】
コリコリコリコリコリリリリリ・・・・・と、まぁ矢継ぎ早に先生の栗をいじり倒す俺。
とにかく屈伏させんことにはゆっくりと性交にも及べないわけで
弱点を見つけるやいなや俺としては一点集中で責めるしか手が無かったのだ。
厨房にんな沢山テクがあるわけもないしね。
「あ!ぁぁっ!・・・ぐぅ!・・・ソレ・・・き・・・くぅぅぅ!・・・・」
ガックンガックン体を痙攣させながら悶絶している先生。
もう片方の手で残ったボタンを外しにかかったんだけどね。これがまぁ
興奮してるのもあるんだけどなかなか外れないんで参った参った。
2?3分かかったんじゃないかな、全部外すまで。とにかく全部外して
先生のブラ外そうと思ったんだけど。俺当時厨房だったしさ、ブラの
外し方なんて知る訳ねぇじゃん?どうやって留めてんのかも分かんねぇし。

最終的にはグィとブラずらすだけで済ましちゃったよ。したら豊満な
乳房がボィン!っと姿を現したわけ。よく見るとやっぱり襟首から脇の下
の辺りにくっきりと水着のラインが残ってんの。ちょうどブラの辺り
から真っ白ででね。ほんっと雪の様な白さってのかな。多分先生
東北の方の出身だと思うよ。肌が透き通るような白だったからね。
乳房もやっぱり血管が薄っすらと青く透けて見えるわけ。
それが何ともまぁ厭らしさというかそそられるわけなんだけど。
俺はゴォンゴォン!とおんぼろエアコンの轟音の中で自らの制服を
脱ぎ捨て裸になっていったわけである。俺もじんわりと汗をかいて
いる事にその時気づいた。(重なりたい重なりたい・・・せんせの
柔らかい体に重なりたい・・・)もぅその気持ち一点だったね。

俺はゆっくり先生の体に倒れこみ自らの体を先生の体に重ねて
いったわけ。そのか細い先生の肢体の背中に俺の腕をまわしきつく
抱きしめてみる。(くぅ?!これってもぅ先生完全に俺の女じゃん?)
そんな気持ちだったよ。汗ばんだ先生の額に軽くキスなんかしちゃったり
してねw もぅ完全に恋人気取りだった。
俺は先生の腰をがっちりと腕で抱え込みニュゥ・・・・っとチンポを再び
抜きにかかる。「ぁ!ぁ!・・・ぁぅぅ・・・」どうも先生入れる
時より抜くときの方が感じるみたい。ガタガタと肩口の辺りを震わせて
眉間にしわを寄せてんの。で今度俺はよっこいしょっと背後に回りこんで
先生を抱っこし座らせてみた。この方が結合部がよく見えるしね。
それで背後から手をまわし先生の大好きなポッチをいじってさしあげる。

「ぁぐぅ!ぃぃ・・・っぐぅ・・・ぁ!ぃぃ・・・」っと再び悶絶する先生。
「せ、先生、これセックスしてる?」繋ぎ目を強調しつつ
またもやしつこく聞く俺だった。結合部を覗いてみるとズッポリと
俺のチンポを美味しそうに咥え込んでいる。
ピストンする度にブラからこぼれた先生の乳房が上下にユッサユッサと揺てんの。
「せんせ!見てこれセックス?」俺はヌッポリと根元までチンポを
先生の中に埋めながらまた聞いてみた。先生の髪はシャンプーの
甘い香りとほんのりと汗の香りがする。背後から片方の手で先生の
乳房をギュッギュと絞りつつ指で乳首を人差し指で押してみる。
「ィィ!ィィ!・・・ァゥ・・・セックス!・・・これ・・・セックス!・・・ィィ!・・・アッアッ」
とうとうセックスを認める先生。ああ・・本望である!俺はこの言葉が
聞ききたかったのだ。「入ってる?」また俺が聞いてみた。

「入ってるぅ・・・入って・・・ゥゥ・・・中にっ・・・ィィ!セックス!」
ニョップ・・・ニョププ・・・チャプふんだんに蜜を溢れさせてるもんだから粘着音が
すごいすごい。まぁ俺も若さというかテク何もない時代の話だからね
先生が栗が気持ちいいって言うもんだから手加減もへったくれもなく
シャシャシャシャともの凄い勢いでシコリあげてやったわけよ。したら
「アガガガ!・・・イグイグ!・・・イッチャウ!イッチャウ!イッチャウ!・・・ダメ・・アグググ!イグゥ!」
もー手足バタつかせて大変だった。後で見たら少し涎垂らしてたしね。
「ヤダヤダヤダ!・・・イッテル!イッテル・!・・アアゥゥゥ・・・グゥ・・・アァァ!」
あんまり暴れるもんだからさ、先生をベッドに押し付けてうつ伏せに
寝かせてやった。それで俺が上から重なりベッドのサイドを掴んで
何とか落ち着かせたわけ。その体勢で俺は先生の大尻のプニプニとした
肉を下腹部で存分に味わいつつニュブブと奥に入れ射精した。

さっき中で出しちゃったからね。今更外に出してもしょうがないと
思ったんで・・・。ぐっと奥のコツンと当たる部分まで入れつつ
ビュゥビュゥと溜め込んだ精液を放射する俺のチンポ。子宮口に
というやつにぶっかけた。俺のチンポは睾丸に一滴も残ってないのに
しばらくヒクンヒクンと先生の中で空射ちしてたっけ。
俺達の一部始終が終わってもなおエアコンはゴォンゴォンと無機質な
音をたてていた。

【14】
ま?結局それがきっかけっつぅ訳でもないんだろうけどさ、もぅ先生
思いっきりガード固くしちゃったわけ。うん、もうお口でもして
くんねぇの。おざなりな感じの手コキっつぅの?いかにも
(早く出せよ)みたいな。それでも俺は毎日金玉タップンタップンにして
プール日の朝ヌイてもらってたけどね。図々しく。先生も一回OKして
しちゃった手前(やっぱ辞めた)とは言い難かったんだろうな。
それで全然関係ない話なんだけどさ、当時俺毎週土曜に15km離れた店に
チャリンコで買いに行ってたの。何でかって?普通俺らのとこってジャンプ
月曜発売なのよ。でも何でか知らないけどその店だけ土曜に売ってんの。
コソコソと。あれ多分いけないんだろうけどね。それで俺の中学で噂に
なっちゃってさ、野郎ばかりチャリでこぞってそこに買いに行ってた。
ま?今考えるとかなり遠くまで行ってたんだな?と思うんだけど
坂上ったり下ったり、高速の下のくぐって延々と炎天下の中たかが
少年誌1冊の為に買いに行ってた訳。馬鹿みたく。

先生の住むマンションがその行く行程近辺にあるって事を知ったのは
全くの偶然だった。近くに住んでる奴が○○先生あそこのマンション
に住んでんだぜって言ってるのを俺はそば耳を立てて聞いてしまっ
たのである。うっそ?ん!そんなん何でもっと早く言ってくれないの?
つっても何ができるっつぅ訳でもないんだけどさ。ちょうど先生と
関係するようになった矢先に聞いた話だったから厨房なりに仄かに
萌えるもんがあったんだよね。あ?ストーカーとでも何とでも言ってくれよ。
俺はきっちり先生のマンション確認したさ、しかも先生のマンション
きっと旦那も安月給なんだろうな公営住宅っつぅの?セキュリティー
とかも全然無くって1階に各部屋のポストが有るから俺は先生が何号室
に住んでんのかもチェックしちまった。いや、中は見ねぇよマジ。そこは
やっていい事と悪い事の分別はついてるつもりだったから。まぁ
ポストに鍵かかってたつぅのもあるけどねw 俺は毎週土曜日になると
少しだけ横道に逸れて先生のマンションを外から確認してたわけ。

あ?洗濯物干してある・・・とか、まぁあの・・・下着とかもね
干してあった。ゴメン萌えた。しかし別に双眼鏡でのぞいたわけじゃ
ねぇしさ、そんぐらいは有りだろう?有りだよな?キモイとか言うなよ。
で、先生が通らないかなぁとかドキドキしたりして・・・。ま、いっぺん
も逢わなかったけどね。どんぐらい続けてたかなぁ・・・って多分
1ヶ月ぐらい?ごめん忘れちゃった。で何かそん年の夏って凄い夕立って
いうのか突発的に物凄い雨が何回か降った事があった。それで、まぁ
だからってどうって話でもないんだが俺はいつものごとく土曜に
いそいそとジャンプ買いに遠出しようと思ったわけ。が、前方に
凄い暗雲が立ち込めてるわけよ・・・。こりゃ降るかな・・・
いや、全力で行けば間に合うか?・・・俺の中で葛藤した。
しかし真夏だしね、ちょっとやそこら降られたからって凍える
わけでもなし、俺は若さも手伝って強行する事にしたわけ。

(あ?今日はせんせの所には寄れねぇな・・)とか思いつつ。
ガー!ともんのすっごい勢いでチャリを走らせた。今にして思うと何で
ジャンプごときでんなエネルギー使ったんだろう?とか思うんだけど
あれって一種の中毒なのかな?続きを誰よりも早く一刻も早く読まない
と気が狂うというか一週間をまともに暮らせないような錯覚に陥って
たんだよね。ほんとアホみたい。で、ぐんぐん坂を上り下って高速の
下を通って店についた・・。(あったあった、よぉし、クリアしたぞ)
俺はハァハァと息を荒げながら店に入り店頭にあるジャンプを買うと
表に出た・・。すると、ん?・・ん?・・・ポツポツと顔を叩く
ヒンヤリとした冷たい感触。(やばい!雨だ)俺はチャリに飛び乗ると
一気に今来た道を走りだした。上見るとさ、映画のCGじゃねぇか?
っつぅぐらいの真っ黒い雨雲が立ち込めてんのよ。

で、ピカピカピカ綺麗な稲光が何本を光ってんのよ、全面に。
ボタボタすげぇ大粒の雨がアスファルトにビシャビシャ叩きつけると
埃っぽかったアスファルトが特有のツンと饐えたような匂いが
して、やばいこれはもうアウトだ・・・。俺はもう天然シャワーを浴びる
覚悟を既に決めた。が、シャワーは甘んじて受けるが、怖かったのは
雷だった。いや、普通の雷ってさ、光ってから若干音が鳴るまで
タイムラグがあるじゃん?あるよ今度確認してみ。それがねぇの。

ピカ!ガーン!っつって、そりゃもう怖ぇ怖ぇ。今は笑い話にしてるけど
俺・・・死ぬんだ・・・とか、思った記憶あるし。けど、それだけじゃ
済まなかったんだよね、結局。確かその時の暴風雨っつぅの?ニュースとか
でも結構騒がれてたと思うんだけど今まで何十年も決壊した事がない
川とか決壊しちゃってさ、床上浸水とかしちゃったやつ。覚えてねぇ?
で、マンホールのフタとかポコポコ浮き上がっちゃてるし、高速の下とか
もぅベルトの辺りまで水きてんの。突破したけどね。既に5キロぐらい
走ってるとこでもう立ち往生っていうかとりあえず雨脚が弱まるまで
待たないと下手すると溺れ死ぬんじゃねぇか?って状態だったもんだから
俺はちょっと小高いとこにあるクリーニング屋の屋根の下で雨宿り
することにしたわけ。が、普通はその類の突発的な豪雨って30分とか
そんぐらいで止むだろ?止まねぇんだよこれが2時間ぐらい待っても

止まないから俺、怖くなっちゃってさ。もう何が何でも家に帰りたく
なっちゃったわけ。やっぱ厨房なんだな。俺は止まない豪雨の中を
飛び出した・・・が、やばい・・・もう駄目。川が完全に決壊してん
だもん濁流になっちゃって一歩も前に進めない。立ち尽くす俺だった。
が、ふとテンパった俺の脳裏にとある人の顔が浮かんだのである。
そう、先生だった。先生のマンションまでもそこからまだかなりある
状態だったが迂回していけば何とか行けるような気がしたのだ。
俺はヨレヨレと先生のマンションに向かって迂回をはじめた。
結局先生のマンションに着いたのどんぐらいだったのかな・・。
普通だと5分チャリで行けばつくとこだったけど1時間ぐらいかかったかもしれん。
でも、ようやっと着いたは良いけどもう既に普通の家庭じゃ夕餉の支度
でもしてる時間だ。俺は先生のマンションのドアを叩くかどうかメチャクチャ
迷った。とりあえずこのマンションの下でやりすごすって手もある。

雨全然やまねーけど・・・。もし偶然先生に見つけてもらったらラッキーとか
思ってたんだけどさ、人間どういうわけか暗くなると弱気になるんだよな。
凄く悲しい気持ちになってきちゃって、結局意を決し先生のマンションの
部屋の前まで行ったわけ。照明点いてるのが玄関のドアの上の
小窓から分かる。が、あ?もう!ピンポン鳴らすのメチャクチャ緊張する!心は
行こうとするんだけど指は硬直して全く動かないわけ。で、そうしてる
うちに他の部屋の人が出入りしたりしてさ、怪しまれそうだから今出て
きた風にして一回外に出ちゃった。あ?!俺何やってんだ?と
思ったね。で、俺も馬鹿なんだけど、いかにも哀愁を漂わす為に故意に
表出て濡れ直しちゃったりなんかして・・・。しかも泥つけちゃったり
なんかして・・・w 今思うとほんと馬鹿。 (よし、これぐらいなら
先生の所に逃げ込んでも大義名分あるよな?)とか思いつつ再び先生の
住む部屋番の前まで来た。そうこうしてるうちに雨足が弱まっても困る。

いや・・・今思うと弱まってもらった方が良かったんだが。行くと決意
したら行かなきゃならないような気になっちゃってたんだよな。
で、俺はとうとう押しちゃったよ、ピンポーン!とね。い?や?!
スピーカーの所から返事が来る瞬間が超緊張したって。
「はい、どちら様ですか?」って野太い声。あ、旦那だなと直感した。
(どうしよう?おっかねぇ人だったら。ピンポンダッシュで逃げるか?)とか
この期に及んで腰が引ける俺だった。
しかし「○○学校の○○ですけど○○先生居ますか?」と、辛うじて
答える俺だった。いや、もう口んなかカラカラ。ガチャとドアが開くと
先生が姿を現した。ジーンズにTシャツだった。でエプロン。確か・・。
美人はラフな格好でも似合うからいいね・・。んな事はどうでもいい。

「ど、どうしたの!そんな格好で!!」と俺の方がびっくりするような
大声で先生が言った。おれはシドロモドロに「ジャンプ買いに行こうと
思ったら降られちゃって・・・ちょっと帰れそうにないから・・」と
あらかじめ用意していた言い訳にもかかわらず中々ロレツが回らない
俺だった。「今凄い雨でしょ?ニュースでもやってるわよ」って言って
先生何もとがめず俺を中に入れてくれた。あ?やっぱり先生は良い
先生だ・・・俺が愛しただけの事はある。そう思った。
とりあえず洗面所で着替えるように促される俺。3歳ぐらいのガキンチョが
好奇心旺盛そうな目で「この人誰?」と先生に聞いている。

「お母さんの学校の生徒さんよ、コンニチハは?」と先生。
俺は「ドモ・・・」と子供に会釈すると子供は恥ずかしいのか先生の後ろに
隠れてしまった。とりあえず旦那のものとおぼしきジャージに着替えさせ
られると居間に通される・・。旦那だ・・・。どうやら晩酌をしている
ようだった。先生よりちょっと年上なんじゃねぇかな?恰幅良くて
割と人懐こそうな人だったよ。ちょっとキツめの先生には丁度いいかも。
とか思った記憶がある。「いやいや、大変だったねぇ、今ニュースで
やってるよ。ここ○○公園だろ?」とか言ってあたかも前から知ってる
かのように俺に話しかける旦那だった。このへんが貫禄だな。人見知り
な俺にはできん。「とりあえずおうちに電話したら?」と先生。
そうだった、きっと心配してることだろう。俺の親の方針はマンガは
馬鹿になるから禁止なのだが姉貴のチクリで俺が毎週土曜にはるばる遠くに
ジャンプを買いに行ってる事を知ってるのだ。とりあえずジャンプ
だけはOKって事で。

【15】
とりもなおさず家に電話を入れるとお袋が先生に代われと言い
話し好きのお袋と長電話に・・・。あ?何だか超居心地悪いな俺・・・。
やっぱ好きな先生の家とはいえ他人の家だと急に帰りたくなる俺だった。
小止みになってればと思いつつ俺は席を立つと窓側に行ってみる。
先ほどまでの狂ったような降りではなくかなり情勢は落ち着きつつ
あるようだ。しかしもう夜。この豪雨で外の状況がどうなってるのか
は予断を許さない。「まだちょっと難しいんじゃないかな・・」
俺の意図を察したのか旦那が俺の隣に立ち外の様子を伺っている。

「はい」と小さく頷く俺・・。と、先生もようやくお袋との電話が
終わったようだ。「今日は留まって行った方が良いんじゃないかな」
と先生。いや・・・しかし・・まだ寝る時間には相当早く、この
気まずい状況下で寝る時間までもたすのは例え危険を冒しても
帰る選択肢の方が魅力的に思える俺だった。だって言っちゃ
悪いがとにかく狭いんだもん。まぁ俺の家も相当狭いけどね。
身内だからもってるわけで先生夫婦子供と一緒に過ごすには
思春期真っ盛りの気難しい年頃の俺にあっては相当居心地
悪かったわけ。「い、いや・・もう大丈夫なんじゃないかな
俺ちょっと下行って見てくる」と思わず言ってしまった。

「駄目よ!まだ降ってるじゃない怪我でもしたら帰した私の
立場ないじゃない」と先生。「うん無理しない方がいいよ」と
旦那も同調した。「う・・・うん、でも一応外見てくるよ」
俺はそう言いながら玄関の方へ向かった。もし行けそうならこのまま
強行突破しちゃえって気だった。しっかし先生も感が鋭い、俺の後ろ
にしっかりついて来てんの。疑い深そうな目をして。あ?これを
振り切るのはちょっと難しいかな・・と思ったが、状況はそんな
甘っちょろいもんではなかったのである。俺と先生は下まで降りると
やはり気になってる人が何人かいたらしくザワザワと何やら話してる訳。
先生は知ってる人を見つけると「何だか凄かったですねぇ」と
ご近所さんに話しかけてるようだ。「○○川が氾濫してるらしいよ」
とご近所さん。あ、○○川っつっても小さな川ね用水路のちょっと
大きい版みたいな。だから俺は大したことないやと思ってたんだけど
ちょっと興味半分で「先生見に行ってみようよ」と俺は先生を誘ったわけ。

何だかこういうのってワクワクするじゃん?台風とかさ。大人になると
ぜんぜんワクワクしないけど。先生は仕方ないわねと言う表情で同行する
ことに。川はすぐそば多分50m前後ってとこだろう。俺はいつもその
川近辺の道路を利用してるからすぐ分かる。が、10mも歩いたところで
俺は驚愕した。嘘だろ?もうすぐ前は濁った水が暗闇の中を不気味な
流れとなって溢れてんの。凄ぇ・・・映画みたいじゃん。俺はちょっと
たじろいだね。「こ、これは・・・」って先生も絶句してるし。
後で知ったがやはり開発で地面を全てアスファルトで固められてしまった
ために雨が地面に浸透せず全部川に流れる為に決壊したらしい。
いやはや俺は生まれて十数年経つわけだがこの川が氾濫したって記憶は
ないよ。台風とかでも無かったし。「今日は留まりなさい」先生が
冷静な命令口調で言った。「はい」従順に従う俺だった。

部屋に戻ると一部始終を先生が旦那に話している。
「どれどれ俺も見てこようかな」と旦那。けっこう愛嬌がある人だと
思ったw 「やめなさいよ」と先生はたしなめるが聞かずに出て行って
しまわれた・・・。「ご飯まだでしょう」と言いながら先生は
テーブルに俺の用のしたくをしてくれている。あ?ジーンズ姿もいいな
足腰の女らしさっていうの?曲線が絶妙に美しい。その厭らしい視線を
察したのかガキが用心深そうな目で俺を見ている。ヤバ・・俺はごまかす
ようにガキに笑いかけた。先生のとこに逃げるガキ。チ・・可愛くないガキだ。
と思った。まぁ、そんな事はどうでもいいのだが、しかし就寝まで
時間が長かったこと、話を途絶えさせちゃいけないと思ってるんだろう
けど先生も旦那も一生懸命話かけてくれるのは良いんだけどさ、とにかく
疲れたよ。「何で私のとこ分かったの?」とかドキっとする事聞かれるしさ。

ま、正直に答えたけどねジャンプ帰る道で友達からここに住んでるって
聞いたって。したら「そうなんだ、良かったね聞いてて」とか先生言ってた。
で、とにかく寝ようってことになったのが11時前後?間がもた
ないってのもあったんだろうけど、大人が寝るにはいかにも早い時間だった。
しかし起きてるよりは俺的にはずいぶん楽だ。何より話さなくて済む。
それがまた驚いたんだけどさ、結局そのマンション二部屋なんだけどね、
居間は多分8畳でもう一つの部屋が6畳?・・・いや、もしかしたら四畳半
かもしれん一応PC部屋になってんだろうけどクリアケースとか山積みに
なっていてこりゃ大地震になったらえらいことになるなって状況なわけ。
しかし強引に一人寝ようと思えば椅子とかキッチンにどかせば何とか
一人寝られるスペースが設けられる。さて、質問です。この部屋で寝るのは
誰っつぅ話・・。「じゃ俺ここで寝るわ」と旦那。ちょ、ちょっと待って
するってぇと俺が先生と俺と子供の3人で川の字で寝るんですかぃ?

いや、そりゃまずいでしょ?まずいと思うよな?だから俺は
「いや、俺がここで寝ますから」って言ったよ。当然ね。
先生も困った顔をしている「ごめんね、うち狭くて」だと。
そんなこと言われたらよけい立場ないじゃん俺・・。再び無性に
帰りたくなる俺だった。「いや客をここに寝かすわけにはいかんよ
君の先生なんだし別にいいだろ?悪いけど一緒に寝てよ」と旦那。
「いや俺は客じゃなくて生徒だからここでいいっす」と俺もここは
絶対に引けない。引けないと言ったら引けないのだ。
で、粘った末の結論は4人で居間で寝るってことだった。ま、それなら
諦めもつくしね。とりあえず布団引いて奥から旦那、子供、先生、俺
っつぅ順。先生のとなりっつぅのもどうかと思ったよ。一応女なんだしさ
旦那も見知らぬ男が隣だと俺が気を使うと思って気を利かしたのかも
しれんが・・思春期の俺にはちょっと逆効果・・絶対眠れない予感が
あった。とりあえず踏んだらいけないって事で小さなオレンジの
補助照明だけつけて寝る事に・・・。あ?・・・超眠れねぇ・・・

案の定・・・。こういう時ってさ、時計のカチ、カチ、カチ・・・つぅ音とか
冷蔵庫のブィーンとか音とか気にならない?俺はすごい気になった。
何度も何度も寝返りをうつ俺・・・。しかし、どうやら旦那も先生も
寝付けないようだ。だって寝息がたってないんだもんすぐ分かる。
やはり寝返りうったり、鼻すすったりしてんの。申し訳ない・・・
俺ごときの為に気をつかわしてしまって・・・。今にしてみりゃ泳いで
でも帰っておくんだった。後悔する俺だった。しかたがない、
拙者が眠ったふりをしてしんぜよう・・。俺はスースーといかにも寝て
ますよ?って感じに寝息をたてたわけ。あぁ俺って寝息たて名人になれるん
じゃね?ってぐらいに上手かったよ。自分で聞き惚れちゃったもん。
ほらほら・・・旦那がいびき立て始めた、少しホッとする俺。
太ってる人って何でいびきかくのかな?やっぱ喉に肉が詰まってるから?
何だかイビキが変だった「ガコッ!ガコッ!ンガッカッカ!」とか言ってんの。

先生よくこんなの毎日隣にして寝れんな・・・とか思った記憶がある。
どうやら先生もスースー寝息たてはじまった、全くもぅ世話がやけるんだから
みんな俺の寝息様さまだな。と自画自賛する俺。しかし、しかしだ・・・
当の俺様はどうやって寝たらいい?カチカチうるさい時計を見やるとまだ
たったの12時ちょい過ぎ・・。嘘だろ?と思ったよ、俺的には2時・・
いや、少なく見積もっても1時は完全に回ってると思ってたのにっ!
誰か助けてくれ!この時間地獄から俺を救ってくれ!と本気で思った。
先生の方を一瞥する俺・・・。俺の方に背を向け枕を抱っこするみたいな
感じで寝てんの・・。可愛いな・・・とか思った。で、丸まって
寝てるからさ、背中が出てんのよ少し・・・腰の辺りとか。
それが補助照明のオレンジの薄明かりに照らされて妙な厭らしさを
かもし出してんの・・・。思わず勃起してしまう俺だった。

そういや夜のオナニーまだしてなかったや・・・。この状況下で
とんでもない事を思う天性のオナニストな俺・・・。いや・・・駄目だ駄目だ
恩を仇で返すようなことはしては駄目だ・・・いくら俺でも若干の
良心は持ち合わせてるつもりである・・・。が、しかし・・・先生の
背中の肉がモソモソ少しうごくたびにムチムチっふるえるの・・・。
あぁオナリてぇ・・・オナリてぇ・・超オナリてぇよ俺・・・。駄目?絶対駄目?
オナっちゃ・・・。あ?でもでも神様!ごめん!俺無理っすオナリます。だって
もう我慢できないもん。ほら、ピュッピュッて手早く出しちゃえばスッキリ眠れ
るし一石二鳥じゃん?自分で自分に言い訳をする俺だった。あ?そうだ・・
て・・ティッシュはと・・・薄明かりの辺りを俺は探した。あったあった
旦那の頭上のカラーボックスの上に発見!が、俺が取りに行ったら
起きてしまうだろうか?ちょっと心配になった・・・。このボロマンション
歩くとちょっとミシミシ言うし・・・。悩んだ末ティッシュはなしって事で。

手の中に出して洗面所で洗えば良いやと思った。さて・・・と
俺はこの異様な状況のなか妙な興奮を覚えチンポがもうギンギンに
漲っている。手を添えるとドックンドックン熱く脈打ってるのが自分でもよく
分かる。人間の性欲っていうものは禁断という言葉に弱いらしい。
肌が露わになった先生の腰元をのぞきこみながらコスコスとチンポを
こすりあげていく俺・・・。うぅ?!超気持ちいいっす!
俺は先生に体を近づけながら上方からパジャマの中を覗き込む
ギリギリ先生のお尻の凹みが見える。あぁ軟らかそうだなぁ・・・
触りたいなぁと思う俺。もち触らないけどね。しかし、しかしだ
俺の手はいつしかおもむろに先生のパジャマの下を軽く摘み
引っ張っている・・・。ちょっとほんとマジちょっとだけだから・・・。
引っ張ると先生のミッチリとした大きなお尻がオレンジ色にぼんやりと
見える。ひぃ?もうエロ小僧とでも何とでも呼んでくれ。
そんな気持ちだった。

【16】
その大きな尻に向かったコスコスコスとバレないよう大きな体を小さくして
しごき続ける俺。あ?このオレンジのライト超妖しい・・・。
性的快感が盛り上がると反比例して倫理観が欠落していくのが分かる。
どんどん先生のパジャマの下をズリさげていく俺。
もうお尻のパックリとした割れ目が完全に露わになっている・・・。
俺は自らのチンポを突き出しその薄明かりで漆黒の影になっている
尻の割れ目に近づけた。すると悪魔が囁きかけんのよ。「ぶっかけろ」って。
先生のこの尻の割れ目に向かって「ぶっかけちまえ!」って言うの。
「したら凄ぇ気持ちイイぞ?」っつうの。あ?もぅ!んな事言われなくても
分かってらぃ!しかし俺は辛うじて良心を取り戻し射精の予兆が始まると
先端に手を当て精液を受けとめようとしたわけ。

が、その時だ俺の熱い吐息を感じたからなのか先生がいきなりクルっと
振り向いた!やば!あんまり早いんでチンポしまうの間に合わなかった!。
それと射精寸前でとっさの判断が遅れたのもあるだろう・・・。んな事は
どうでもいい。「な!ななな・・・何してるのあなた!」とヒソヒソ声だが
怒り口調で先生が言った。無理もない・・・。あ?どうしよ・・・俺は
恥ずかしいやら申し訳ないやらでなかなか次の言葉が出てこねぇの。
っていうかあまりにもみっともなくも情けないこの状況下で俺は
何でか分からんが泣きそうになってしまった。ちょっと無いよ
こんなにみっともない状況って。これだったらまだ学校でクソ漏らした
方がまだいいって思った。親切にされてこれじゃあんまりだ・・・。

悪魔のバカ!氏ね!言ってもしょうがないのを分かりつつ誰かのせいに
してこのあまりにも非現実的な状況から現実逃避を図ろうとする俺だった。
で、辛うじて出た一言が「れ・・練習?」。今思い出すとハァ?みたいな答え。 
バカじゃね?っつぅ・・・。「れ・・・練習ってあなた・・・ソレ・・・」
先生も俺のまりの掟破りな行為に二の句が継げないご様子。
クゥ~! 重ね重ね面目ないっす。今思い出しても恐ろしい・・・。
唯一の救いが先生の声にも旦那とガキが起きなかった事ぐらい?
不幸中の幸いっつぅのか先生の声より旦那のイビキが勝ったのがよかった。
いや、ちっともよくないけど。
「だ・・・だって、保険の授業で、先生が精子は睾丸で造られて
二週間(?)ぐらいで死ぬって言うから・・・」と俺。
苦しいよぉこの状況苦しすぎ。もうムリムリ言い訳なんか仕様がねぇもん。
だから俺って何言おうとしてんの?自分でもわけ分からない。

「ハァ?」と先生。キョトンとしている・・・。俺冷や汗タラタラ・・・
チンポコシオシオ・・・。(あ?夢だろ?これ悪夢だろ?もう覚めていいよ覚めろ!
っていうか覚めてください!お願い!)フリチンで神に懇願する俺だった。
「つ、造られて二週間で死ぬって事は・・・その前に自分で出さないと
大変な事になるんでしょ?」と俺。わかんねぇよ・・・今思い出しても
ぜんっぜんわかんね。 「へぇ?」と先生すっとんきょうな返事しか
できない。「だから!俺自分でまだ出せないじゃん?このままだと俺の
金玉腐った精液でいっぱいになっちゃうよ・・・」やべ俺涙ぐんでる?
薄明かりだから先生には分からないだろうけど俺の目尻に熱い物を
感じる俺だった。(バカ泣いたってよけいみっともないだけだろ?)
努めて平常心を取り戻そうとする健気な俺。あ?ダメダダメダ・・・
本当に泣けてきたグスッとか言ってるしヤメテくれぇ止めてくれぇ・・

辛うじて嗚咽を堪えようとする俺だったが先生さすがに俺が泣いてるの
に気付いたらしい。「puバカ腐らないわよ、そんな事で泣いてるの?」だと。
先生どうやら俺のクソバカ詭弁を真に受けてくれたらしい。そういうとこが
鈍いんだよな。(よ・・・よ?しここは何とか詭弁を通して・・・)
意外な事態打開の糸口を見出し折れかけた心を建てなおそうとする俺だった。
「嘘だ、先生みんな出してるって言ったじゃん。あと少しで自分で出せそう
だったのに・・・」いかにも深刻な表情をして同情を引こうとする姑息な俺。
とにかくもう逃げたい一心だったよ。「言ったけど・・・それは腐るからじゃ
なくて単に気持ちイイから出してるだけよ」と、ごもっともな正論を
おっしゃった。そう言いつつまた旦那を確認する先生。確認せずとも
凄まじいイビキで分かるだろうに・・・。

「じゃ、溜まった精子はどうなるんだよ?」とふてくされたフリをして聞く俺。
今にして思うと本当にどうなってんだろうな?とか思う。そんときは必死で
思わなかったけど。しかしこの素朴な疑問にもどうやら先生も言葉を窮する
質問だったらしい。「そ・・・それは・・・と、とにかくっ腐らないから・・」と言って先生誤魔化した。俺はそこを見のがさなかった「やっぱり腐るんだ」
と俺は言った。「腐らないってば」と先生。ちょっと事態に余裕が出てきたのか
先生のパジャマからのぞく胸元が気になる。大して開いてないのにちゃんと
谷間が見えるのが立派だ・・・。いやいやまだ油断しちゃダメだ!ちゃんと
事態を終着させねば。「じゃ溜まった精子どうなるんだよ?絶対腐るんだ
先生知ってるんだほんとは・・・」と俺。
「腐らないわよっ今度調べておくから心配しなくて大丈夫だってば」
としっかり真に受け続ける先生だった。

「あ?あ・・・もう少しで初めて出せたのに・・・」と
いかにも残念そうに言う俺。
「何でおうちだと出せないのにここだと出せそうなのよ」
と、先生は旦那に声が聞き取られたくないのか俺の方にモソモソと顔近づけて
小声でしゃべりかけんの。
先生の生温い息が俺の顔にかかるとシオシオになりかけた俺のチンポに再び血流が
注入されていく・・・。俺は先生の質問には答えず
「出せたらもぅ先生にしてもらわなくても良かったのに」と自分のオナニーの
正当性を図々しく説く俺だった。ほんと図々しいヤツだな。今思うと。
「ホントにデソウダッタ?」と更に顔を近づけて超小声で先生が俺に言った。
うん、と頷く俺。何だか今度は先生の方が興味深そうだ。何か言ったか?俺。
「ダセタラ、モゥ、シナクテイイノヨネ?」と先生超ヒソヒソ声。そりゃ出たらね、
でも出せないって事にしないとまずいからね、悪いけど出せないよ。

と、ひそかに思う俺だった。「ジャ、シテイイワヨ」と突拍子もない事を言う先生。
ワケが分からず「ハァ?」と、どうも相手が小声だと伝染するみたいで
俺まで小声で聞き返す。「オトタテナイデシテネ」だと。で、どういう事なのか分かんな
いけど自分は布団かけて寝ようとしてるの。ほんとワケわかんね。
「ソンナンジャ、ダセルワケナイデショ、ナニシテンノ?センセ」と寝ようとする先生に俺は言った。
ま、もう良いんだけどさ、こんなんで出せる事にされちゃタマったもんじゃ
ない。どうも先生この家でコケばどんな状況下でも出せそうだと俺が言った
と解釈したらしい。ちょっとズレてるなやっぱ。「ナンデ?」と先生は言って
不満そうな顔で俺を見てる・・・オイオイ。「センセのはみ出した背中みてたから
デソウだったんだよ、闇の中でしたって出るわけないだろ?」と俺。
まぁここはこれでお開きって事で俺も寝ようとした。すると、
「背中で良いの?ハイ。これまでの事考えたら楽なもんだわ・・・」と言って
先生背中だけパジャマ持ち上げてプイとあっち向いちゃった。

オイオイまさか本気で抜かせる気っすか?そんなご無体な・・・もう良いじゃん
正直俺も過度の心労で即寝できそうだったし。
「もっと下降ろしてくれないと無理・・・」っていうかほんともういいって。
とにかくむり言ってここはやり過ごそうと俺は思った。
すると先生スルルと降ろして中途半端にケツ出してんの・・・。ウェストの
ゴムにムッチリとケツの肉が乗っている・・・。ウゥ・・・オナニー小僧の虫が
急に騒ぎ出した・・・。しかし、ここで抜いてしまったらもう先生との
保健室の行為はチャラになってしまう。それにプールにはどのみち行けない
のだ立っちゃうから。うぅ・・・デモデモ・・・手がぁ・・手が・・・
俺のチンポによる強烈な引力で引きつけられていく。抜いちゃダメだ・・
抜いたらお終いだ・・・もがく俺だった。するとどうしたの?という風に
クィクイって腰降ってんの。鬼だ!鬼!もぅダメ辛抱たまらん!俺は半ば
自暴自棄になりチンポをシコり始めたわけ。ハァフゥ荒い息をしながら顔を
近づけ先生のパジャマの匂いを犬のようにクンクン嗅いでた。

俺はそのゴムに乗かった尻肉をムッチリと掴んだ。俺は先生に拒絶されない
ように「あ?デソウ・・・キモチイイ」と言っていかにも射精に向かってるよう
に誤魔化した。おかげで先生ピクリとしただけでおとなしい。
「ぅぅ?出るよぉ・・・デルデル」そぅ言いながら実は必殺空シゴキを
する俺。俺は先生の縦の割れ目に沿ってそ?っと指を這わせていく・・。
「アッアッ」腰を逃がす先生。しかしサカリきった俺は逃がさないで
先生の腰をたぐり寄せていった。「フゥ・・・もっもぅ出るから」とか言って。
そして先生のスゥーと指を差し込み先生のマンコを撫でたわけ。
「バ・・・駄目・・・コラ」当然怒る先生だった。クイクイと腰を動かす
仕草が思いっきり逆効果だ。

「さ、触るだけだから・・・もう少しだから」と言ってかまわず
手を進める俺。「ね?触るだけ・・・これで出したら・・もぅ終わりだから」
先生もこの状況下では大声出させないのかン!ング!とかくぐもった
声を出してる。ここで逃がしたら駄目だ。そう思った俺はグイと
片手で先生の腰を固定すると中指でキュッキュと先生の割れ目をなぞる。
で、急所のクリを人差し指でシャシャシャと猛烈な勢いでシコル俺。
「さ、触るだけって・・・アグ!・・・グググ!・・・アガガ!」
先生枕をきつく抱きしめながら超苦しそう。
チャプチャプチョプ・・・薄明かりの静けさの中、先生の
粘液が俺の指に絡む音がひびき始めた。それをうち消す旦那ののんきな
高いびき。俺はシコるのもおろそかしに先生の弱点をつくのに必死だった。

先生、俺の手を股で挟んでギューっと締め付けんの。ちょっと痛いぐらい。
しかしそこは堪えて俺は辛うじてクリを確保した。確保しつつ剥きにかかる俺。
指で確認しつつ若干皮の被ったクリを指ではがしていく・・・。そして奥の
つぼみを摘んでクニクニと揉んだわけ。「ヒィ!」小さな悲鳴が狭い部屋に響く。
先生の肉穴に俺の中指を潜り込ませていった・・・ヌメヌメと俺の指の形に
押し開かれていく先生の肉穴。ハァ・・・女のここはつくづく男にとっての
天国だと思うわ。男を迎えるにちょうどいい暖かさっつぅの?
中指でピストン運動を繰り返すジュポジュポポ・・と粘液の絡む音。
俺は我慢でしず体をピッタリと先生に張り付けていった・・・。
そして中指をどかしそれに代わって俺のチンポを潜り込ませようと目論む俺だった。

【17】
しかしながらさすがに旦那子供が隣で寝てるのにも関わらず
俺が挿入しようという意図が先生が察すれば間違いなく拒否されるに
違いない・・・。ていうかブチのめされる可能性大だ。
俺は「アッアッデッデル・・モウデルカラ・・・」と、小声言ってすぐにでも
射精に至るような声をあげたわけ。そうしつつ先生のマンコの位置を
探る俺だった。う?ん・・・暗くてよく見えない。マジ焦る俺。
だって挿入は一発勝負なのだ。俺が指を抜いた瞬間俺のチンポに
すり替えなければチャンスを逸する事は間違いないだろう。
とりあえず気配を感じさせないように俺は先生の体から上体を
離す・・・。離しつつチンポを先生の尻の谷間に近づけていく俺。
う?ん谷間に入ると影で俺のチンポの先端がどの辺りに位置してる
のか確認できないの。オレンジの補助照明はギリギリ俺の腹筋の
辺りまでは届いてるんだけど先生の股間の辺りは真っ暗闇。

俺のチンポがどうなってて先生のマンコがどうなってるのかも
全然分からない訳。一発勝負に超ドキドキする俺だった。
中指に加え薬指も導入し先生のマンコをキュポキュポと摩る俺。
太さ的にも二本入れておいた方が違和感ないかな?とか姑息な
事を考える俺だった。
「だ、駄目だってば・・・も、もぅ・・・」先生ハァハァと熱い吐息を
洩らしながら俺の手を掴んで離そうとする。しかし俺は頑なに拒否し
おろそかになりがちなクリを再びシコシコシコ・・・と刺激した。
「ダ!・・あ!・・アゥ!・・・や!ヤヤメ・・・アググゥ・・」先生また
枕を抱っこして苦しそうに身を震わせている。豊かな尻肉がモジモジと
苦しそうだ。そうそう時間をかけられないようだ。どの道この暗がりの
中じゃ正確性を求めてもしょうがない。俺は一層身を逸らせ先生の

股の間に俺のチンポを潜り込ませていく・・・。丁度ビリヤードの
キューを持つ要領だ。マンコを撫でる指で先生の肉穴の入り口を
左右にギュっと開き侵入路を確保する俺。ニッチョリりと先生の
粘液が指先に絡み着く・・・。は、入るかな・・
体勢が超微妙だ。こんな中途半端な姿勢で入れた事ないもん。
無性にドキドキと緊張する俺だった。旦那のいびきがグォーグォー!と
暗がりの中を鳴り響く。(い、行くか?もし暴れられたらどうする?
悲鳴をあげたり泣かれたら?・・・)などとこの期に及んで急に
弱気の虫が騒ぎ出す俺だった。ハァハァ・・・と俺も過度の緊張で息が荒く
なってきた。と、その時だ。「ま、まだ?もういい加減に・・・」と
先生が言いかけた瞬間

「ハァ?あ?え?・・・イヤ・・アッあ?!」
と先生が素っ頓狂な悲鳴を上げた。まさか俺がそんな掟破りな事を
するとは思わなかったのだろう、無理も無い。そう、先生の声で俺の
萎えかけた心に勇気がわきチンポを挿入させてしまったのである。
俺は腰を鷲掴みにし、ぐっと先生の尻を手繰り寄せる。
そして先生を枕ごと背後からキツく抱きかかえ先生の上に馬乗りになった。
声を出されないように枕にギュ?っと先生を押し付ける。
洗ったばかりの乱れた髪からシャンプーの香りがした。
「コラ!入れちゃダメだってば・・・ア!ッアグ!・・・アゥゥゥ・・・ダメ・・イヤ・・アン・・・」
枕に押し付けられ苦しそうな先生の声が微かに聞こえる。

しかし旦那はやはりグォ?グォ?!と咆哮のようないびきを
かきつづけ爆睡中だ。
しかし気になるのはガキの方だ、俺は隣のガキが起きないか気が気
じゃなかった。真っ暗でよくわからないけど動かないって事は寝てんだろう
なと思った。その時は。
しかしどっちかが起きたらただ事では済まされない。
俺はもし不足の事態で誰かが起きたときに備えとりあえず
自分のタオルケットを先生に重なる俺の背中にかけカムフラージュしたのだ。
で俺はそのまま腰をかき回しミッチミチにチンポを奥までハメ込んだわけ。
「モゥ・・・ダメダッテバ・・・ア!アッ・・・ハァ・・・・ゥゥ・・」先生の声が漏れる。
先生のマンコに自分のチンポの形を覚え込ませようと奥に当たって
るのにも関わらず更に突き進もうする俺。厨房なので加減を知らない。
あぁパジャマ姿の先生を抱く俺って・・・。

この厨房離れした有様に身震いしたのを覚えてる。
パジャマの襟首あたりにかかる先生の乱れた黒髪がやけに厭らしい。
子供がイヤイヤするように左右に首を振る姿もやけに艶めかしいのだ。
「ォ、オネガィ・・・ヌ・・・ヌイテ・・・オネ・・ハァハァ・・・」それでも
先生けなげに圧し掛かる俺をどけようと体をもたげようとする。
しかしながら性獣と化した俺が容赦するわけもなく先生の
前に手をまわし股の間に手を突っ込んだ。そう、性懲りもなく
俺は先生のクリを再び弄ろうしたわけ。困った時のクリ頼みだ。
先生の柔らかな下腹部を指で探ると間もなくショリショリと陰毛の
手触りが確認できる。えっとえっとクリは・・・と。

(あっ、俺と先生の繋ぎ目だ・・・)どういうわけは俺は今でも繋ぎめ
確認する癖がある。確認すると嬉しいというか妙な充足感を感じるのだ。
俺はヌットリと粘液が付着した自分のチンポを触り、次に先生のマンコを
まさぐった。ふぅ・・・咥え込んでるわ、確実に。事実確認をし
安心した後、繋がった先生のマンコの先っちょに軽く指を挿入させた。
(えっと・・・た、確か、こ・・・この辺だよな・・・あったあった)
俺は確認するとスリスリスリスリリリリリと速射シコリ攻撃を開始する。
もうこれに限るのだ。

「あ!あ!・・駄目!それ駄目!それ・・こ、声が出ちゃ・・・アググ!イヤ!イヤァ!」
ビクン!ビクン!と反応し懸命にもたげようとしていた先生の体が再び枕に沈む。
俺は先生のパジャマをたくし上げ、さっきから気になってしょうがなかった
先生の乳房にむしゃぶりついた。先生の直の肌に自分の身を重ねると
生暖かい温もりが超刺激的なわけ。う?!吸いてぇ超吸いてぇよ・・先生の
ビーチク。俺の体重で押し潰された先生の豊かな乳房に頭を潜り込ませチュゥチュゥと
咥内で転がす俺だった。う?ん・・コロコロとして超可愛いっす。先生の乳首。
舌先で乳輪の周りを舐め回すとブツブツとした感触が得られる。

「ソ、ソレ・・・ヤメ・・・ググゥ!・・・アグアグ!・・・コエガデルカラ・・・ヤメ・・」
クリを撫でる俺の手をどけようと先生が強く掴んだ。
しかし声を出さないよう先生はもう片方の手を噛んで堪えている。
プニプニ・・・ムギュギュゥ・・・と先生の尻肉を下腹部で味わいつつ
容赦なく刺激し続ける俺。
「カッ!ア!ア!グゥ・・・イグ!イグ!イグ!イグ!モゥ・・・イグゥ・・・イッチャウカラ・・・ヤメ・・・」
その時俺は女のイクなる感覚が全く理解できなかった。男は
射精という極めて分かりやすい結果で最終的に終わるのだが
女にはそれが無い。イク!って言うけどイク!って何だ?という
摩訶不思議な女体の神秘を感じていたのを覚えている。
それ故に無知な俺はイッるにも関わらずクリを刺激し続けてしまったのである。
「アガガガ!・・・イッテル!イッテル!・・・ゥゥ・・・イッテル!タスケテ!ヒィ・・・」
しかし俺は止めなかったわけ。あぁ随分と無鉄砲な事をしたなと今にして
思うが、キュッキュッキュゥゥっと摘んでしまう俺だった。

【18】
俺が舐めまわしてる乳房の匂いが洗いたての石鹸の香りから
俺のスッパイ唾液の匂いに変わっていく・・・。
それでもニチャニチャとしつこく咥内で転がしてしまう俺だった。
う?ん、このかぶってるタオルケット旦那のだな、
だってタバコの匂いがするんだもん。
今は愛煙家になってしまった俺だから他人のタバコ臭など
気にもしなくなったが、今思えば当時は随分鼻が効いたらしい。
俺は少しでも深く先生と繋がりたくて既に最奥に達しているにも関わらず
図々しく腰を進める。厨房にワビサビなど求められても無理なのだ。
出し入れの「出し」がもったいなくて奥に入れたまんまさらにグッグッ!
とチンポを前に出そうとする俺。したら尾てい骨なんだと思うんだけど
膀胱のあたりにゴツゴツ固い物が当たるの。これが超邪魔だった。

前に前に腰を入れるもんだから先生敷き布団からズリ落ちそうに
なってしまう・・・。慌てて引き戻す俺。
ウッ!ウッウ?!ってさしもの先生も繋がってるとこを旦那息子には
知られたくなかったんだろうな。必死に声を出さないようにこらえているわけ。でも、やっぱり途切れ途切れにうめき声が漏れてしまう。
しっかしやっぱ膀胱痛いな・・・
渋々一回ニュ?・・・と先端まで引き抜き一呼吸する俺だった。
さっきまでぬるま湯のようなぬくもりに浸かってた分だけ抜くと
ちょっとヒンヤリする。チンポが濡れてるのもあるだろう。
すると先生俺がちょっと呼吸を置いたのを分かったんだろう。
「おねがぃ・・・もぅ・・・許して・・・おねが・・ア!ぐっ!」
先生が俺に哀願するが性獣と化していた俺が聞き入れるはずもなく、俺は
ニュ?・・・と奥にチンポを戻していった。

「だ、だめよぉ?ダメダメ・・・こんなの・・・」
と先生、山姥のように黒髪を振り乱している。
俺はクリから手を放し前に手を入れ先生を四つん這いに引き起こした。
そして両手でたタップンタップンと揺れる両乳房をギュっと握り潰す俺。
ズリ落ちる俺のタオルケット。先生の尻から背中にかけての肌がオレンジの
ライトに妖しく映し出されたわけ。
ん?この照明下手なエロビデオよりよっぽど厭らしいっす。
ん・・・?今ガキが動かなかったか?
一瞬ふとガキの肩口のあたりが動いたように見えたのだが・・・。
う?ん気のせいだったみたい。
俺は先生の肉着きのいい尻をぐっと引き寄せてみる・・。
すると俺のようやく男の筋肉が着きはじめた腹筋に潰され柔らかい双臀部
がぐっと苦しそうに歪んでいくわけ。ちょっと右に捩ってみる・・・。

グニッっと先生の尻肉も歪む・・・。次左・・・グニニニっとまた俺の動き
に連動して柔らかく呼応してくれる先生の大尻。
その二人の肉質の違いを見てあ?俺と先生ってつくづく男と女なん
だなぁとうっとりしてしまう俺だった。
俺は体を仰け反らしまたしても大好きな繋ぎ目確認をしてしまう。
さっきは暗くて見えなかったが離すと補助照明の光りが辛うじて二人の
繋ぎ目に届き俺のチンポが先生の中に没しているのが確認できた。
粘液がオレンジ色に光ってる。(あ、濡れてる濡れてる・・・先生確実に
濡れてるよ、俺が犯してるだけじゃないよな?)とかこの状況下で自分弁護
する俺だった。するとその時だ「も、もぅ分かったから・・・し、して良い
から早くして・・」と先生が言った。俺は意味がわからず「え、なに?」と
小声で先生に聞いた。「しても良いから。早く終わらして・・・」と先生。
「ほ、ほんと?」と俺。しても良いも何ももうしてるわけだが本人から
許可を得たのがやけに嬉しい。さっきまでの行為が無かったかのように
トキメク俺だった。先生はウンウンと二度頷いた。

俺は一回チンポを引き抜き先生を仰向けに寝かせ直す。やっぱり相互性が
あるならバックより正常位だ。俺ははだけたかけた先生のパジャマを完全に
脱がせ上に覆いかぶさっていく・・・。先生は旦那と子供を確認してから
自分の布団を俺の上からかぶせた。「声出さないでね」先生は唇に指をあて
小さく言った。「うん」と俺は言った。そして先生のマンコに俺のチンポの
照準を合わせていったわけ。俺のチンポの先端が先生の入口を探り当てると
先生は少し眉間にしわを寄せ顔を背けた。俺は先生の背中に手を回しぐっと
その柔らかい肢体を抱きしめる。う?何て抱き心地のいい躰なんだよチクショー!
ヌー・・・っとぶっきらぼうに入っていく俺のチンポ。先生入った瞬間
ピクッと顎を上げたがおとなしく俺を受け入れている・・・。
また旦那の方を確認する先生。意地悪く俺はその視界を遮るように俺の顔を
もっていく。イヤ!というように先生顔をそむけた。が、その顔を手で引き
もどし強引に唇を合わしていこうとする俺。ヤダヤダと首を振る先生。
でもなぁ・・・やだって言われるとやりたくなっちゃうんだよなぁ・・・。

図々しくも俺は旦那のけたたましいイビキの中先生の上にのしかかっていき
頭を固定すると強引に唇を奪っていった。きつく閉じられた下唇を俺の
唇で挟み吸い込んでいく・・・。う?ポッテリしてて絶妙に柔らかいよ。
チュ・・・ズチュ・・引っ張るように吸引していく俺だった。
(下の穴も上の穴も俺の物だ)そんな気持ちだった。
しかし先生鼻息だけでは苦しかったのだろう。胸を膨らませると
ハァ?と生暖かい吐息を漏らす先生。が、俺はそのタイミングを
見のがささず自らの舌を先生の咥内にねじ込んでいく。
「ん?ムグ!ムガガ・・・」と先生
俺を拒絶するように身を固くし俺の口を引き剥がそうとした。
下の口はOKなのに上の口はNOっていうのはどうなんだ?と矛盾を感じる俺だった。

【19】
逃げようとする先生の舌を軸にとぐろを巻くようにネロネロと
俺の舌を絡みつかせる・・・。これがまたチンポをマンコに入れながら
だと上の口の行為が下の口に連動してるような錯覚に陥るわけ。
ん?先生の唾液が溢れてきたようだ・・・。俺はもったいないから
ジュ・・ジュジュゥ・・と吸い取っていく。愛する人の液なら何でも
吸収していきたいっす。そんな気持ちだった。
戦隊モノだか何だか知らないがカッチョイイ人形がカタカタ揺れている。
「あぐぅ・・・んっ・・・あっ・・ぅぅ」先生俺の肩を掴みながら
上体を震わせて苦しそうにもがいている。
ふと、下をみやると俺の体重に押し潰された先生の豊かな乳房が見える。
あ?これ見るといやでも男と女を感じさせちゃうね。
少し体を離してみる俺・・・。そしてまた体を合わせていくと乳房が
苦しそうに潰されていく。今度は体を左右に擦りつけてみた。
先生の乳首の感触がコリコリと俺の胸に残る。

ただでさえ暗い照明の中でも先生の乳房の中心部が辛うじて黒点になって
乳輪の位置が判別できた。俺は先生の乳房を下からグッと揉み上げると
その黒点を口に含んでいったわけ。
ん?・・・唇に伝わる微妙なブツブツ感がたまらんっ。俺はそのブツブツ
を円を描くように舌先で嘗め回していく。すると明らかに黒点の中心部が
隆起していくのが分かる。いかにも(吸ってぇ・・)と言ってるみたいっす。
吸わいでか!俺は唇で先端を挟むとズチュ!ズチュチュチュッ!と
無茶な吸引を始めたのである。
「あぐ!あぅぅぅ?ちょ!んっくぅ・・やめっ・・」
先生の上体が思わず反り返った。調子づき弄ぶだけ弄ぼうとする
図々しい俺だった。その時だ。「う?ん・・・」と
横で寝ているガキの声。うるさかったのか寝返りをうっている。
一瞬固まる二人。静かにしてると先生の鼓動が伝わってきた。
先生既に胸元がグッショリと汗ばんでいるようだ。

そういえば豪雨のせいもあるのか今日はやけに湿気が多く暑苦しい。
「ンガガ?!・・・ガッ!・・・グゴォ!・・・」と相変わらず旦那の
けたたましいいびきの声がする。(・・・大丈夫・・・かな?)と俺が
再び行為を開始しようかと思ったら「早く出してっ」と耳元で先生。
確かに長期戦はやばそうだ。素直に「うん」と頷く俺だった。すると
「中に出してもいいから」と先生。「へ?」まさかの言葉に俺が聞き返した。
確かに今までも中出しばっかりだったが意図したものではない。
もちろん外で出さなきゃいけないと思いつつ未熟な為に出してしまって
いたのだ。厨房でも中に出せばどういう結果になるのかぐらい分かる。
しかし「いいからっ」と先生は言うと俺のケツを掴みグッグッと
更に奥へと迎え入れていく・・。も・・もぅミッチミチでこれ以上は
絶対入らないっす。天井届きすぎて先端痛いし・・・。
何で先生が中出しをOKしたのかその理由は後で知る事になるのだが
その時の俺は馬鹿みたく(先生が俺の種を貰ってくれるんだ・・)

みたいな超浮かれ気分で舞い上がってたのを覚えてる。氏んだ方がいいな。
「ね?○○クンだして・・」先生は耳元でそう囁くと肉着き豊かな腿肉で
俺の腰をギュゥ・・・っと挟み込んできたわけ。
アヒャァ!これやられちゃ男は堪らんよ・・・それに当時俺厨房だったし。
「アッ!ガ!・・・グゥ・・」
陥落寸前で必死に踏み止まろうとする俺だった。肩ブルブル震わせて。
しかし更に先生はチンポを受け易いようにドテを擦り付けてくるの。

切な気に上下に揺する先生の腰。ニュポ・・・ニュポ・・ニュルル
って感じでチンポをヒダヒダでしごき上げてくる。擦れ合わさる陰毛の
感触まで伝わってきてもう大変。そしてギュゥギュギュゥ・・・っと
膣肉が俺のチンポを絞りあげてきた・・。たまらず何妙法蓮華経・・・
呪文のようにお経を唱えて俺は射精の呪縛から逃れようとする俺。
早く出しゃ良いのにと今になって思うのだが何故だか分からないが、
どうもいわゆる俺イカされる事が嫌だったんじゃないかと思う。
自分主導で終わらせたかったっていう。今考えると厨房の癖に
くそ生意気な奴だなw 

で先生俺の背中に手を廻すと上体を突っ張っていた俺を自らの体に密着
させるように引き寄せてきたわけ。再びプニャ・・・といった先生の
乳房の感覚が俺の胸部に伝わってくる。で、腕を俺の首に絡めると
「ね?ちょうだい・・・○○クンの。ここに・・いっぱいちょうだい」
そう囁きながら腰を揺すり入り口を擦り付けてくる。
その声がまた堪らなく艶っぽいのよ蚊の泣くような小さな声なんだけど。
あ?もう駄目駄目!どんな有り難いお経も呪文も通用しない!。
出に俺の腰はビクン!ビクン!と痙攣するとおびただしい精液を先生の
お言葉通りに膣内にぶちまけていったわけ。
ビュゥ!ビュビュゥ!ビュビュビュ!・・・って
おいおい!いつまで続くんだよ?ってぐらい止め処ない射精の快感に震え
俺は先生の体にしがみついてるしかなかった。
あ?気持ちぇぇわぁ・・・今思うと頑張って我慢しまくって出す射精は
思いっきり喉を乾かしてから飲むビールみたいなもんなんだろうな。

全部出しきってももったいなくて尿道に若干残った精液を出そうと
腰をかき回して精子をきろうとする俺。はふぅ・・・急に眠たくなって
きたっす。俺はズルリとチンポを先生の中から引き抜くと旦那の
ジャージに着替え眠りについた。先生旦那の頭の上にあるティッシュを
取り出しているようだ・・・。夢うつつにティッシュで拭うガサゴソと
いう音を俺は聞いていた。

朝だ。気づくとみんな起きており俺の布団だけが残されている。
やばい!人んちなのに自分が最後に起きるっつぅのはいかにも
みっともない。俺は焦って自分の布団をたたみはじめる。
「ゆっくりしてていいのに」と先生。
「す、すみません」と言ってなぜだかわからんが謝る俺だった。
「おはよう、今日はいい天気だよ」と言って旦那が俺に挨拶してきた。
「お、おはようございます!」いけね、挨拶もまだだったじゃん俺
最悪だな。と思いつつ促されるように外を見た。
「ほんとだ」思わず言う俺。台風一過とはよく言うが豪雨一過ってのも
あるのかな?外は抜けるような青空だった。

「トースト焼けたわよ、食べるでしょ?」と先生。
「あ、はい、すいません」と言ってまたしても謝る俺だった。
俺は布団をたたみ終えるとテーブルについた。正直食べる気しなかったよ。
やっぱり人んちっていうのはバツが悪すぎるっつぅか居心地悪いし。
が、まさか要らないですとも言えないだろう?俺は喉の通りが悪い
トーストをコーヒーで無理やり流し込んでいったわけ。
「あ!いただきます!」食い始めてから慌てて言う俺。
「pu」と旦那がふきだしている。かっちょわりぃなぁ俺。
ますます喉の通りが悪くなってきた・・。その時だ。
先生がガキに「お兄ちゃんにおはようございますは?」と挨拶を促した。

そんなんいいのに・・・と思いつつ人生の先輩として挨拶しないわけにも
いかず先んじて「おはよう」と必死の笑顔を作って挨拶した。
思春期にガキ相手するのは難しいよ。今は平気だけどね。
するとガキが「いやだ」と首を横に振ったの。
「何でぇ?ちゃんと挨拶しなさい」と先生ガキを少し怒った。
「いいっすよ」内心可愛くないなと思いつつ先生に言う俺。が、
「やだ!この人ママをいじめるからやだ!」とガキが言った瞬間空気が
凍り付いたのは言うまでもない。

【20】
い?や?!ただでさえ喉を通り難かったトーストが胃の中で逆流
しそうになんの。どうやってこの修羅場を潜り抜けたらいい?ええ?
経験値のない俺はただただ硬直するしか手がなかった。
もうねただひたすらチンポの馬鹿!と心の中で叫び続けてた。
「ママを苛めるって?誰がぁ?」と、先生。
先生だって内心相当やばいと思ってたんだろうにその辺は俺との
経験値の違いだな、極めて平静を装ってたよ。
まじ大人ってすごいと思った。
「こ、この人、昨日ママの上に乗って・・・」と言いかけるガキ!
まてまてまてっ!何を言う気だえー!?ゲロ吐きたくなってきたよ、うぅ。

お母さん助けて!って既にお袋にもタメ口な俺なのにこういう時だけは
やっぱり俺もガキだったんだな、真っ先に浮かんだのがお袋だった。
しかしこの状況お袋にだってどうしたって言い訳つかない訳だが・・・。
「○○!(ガキの名)駄目でしょそんな事言っちゃ!」と
先生ガキが全部言い切る前に遮った。ナイス!
「だって!だって!ママ苦しそうで・・・」とガキ先生に叱られてるのにも
かかわらずまだ続けてようとするわけ。ヒィ?!許して!もう許して!
俺の視界にはわずかに旦那の顔が入っているのだが俺はそれを直視できず
俯く事で旦那を視界から消すしかなかった。だって旦那がどんな表情
してるのかなんかこの修羅場で確認できるわけないよな?俺は無理だった。
さっきからゲ!ゲ!と胃の中から熱いもんがこみ上げてくるし。

あぁこれがバチってもんなのかなぁと思ったね。後悔先に立たずって
言葉が何度も俺の脳裏を過ぎったのをよく覚えている。
見えてるものが全部ブロンズ色っていうの?自分に無関心な世界に
見えるのよ。全部が(私とは関係ありません)って
つきはなしてくるような感じ。
「○○っ!!」ピシャ!っと間髪入れずに遮る先生。
「どうしちゃったのかしら、この子・・・」と、どうやら旦那に言って
るようだ。どうしちゃったってセックスしてるの見られちゃったわけで。
旦那の返答を待つ時間が異常に長かった。俺は内心ガクブルなのにも
かかわらず平静を装う為にコーヒーを飲むふりなんかしてた。トースト
を口に運んでね。でももちろんフリだけ。口には何も入れないっていうか
入んないもんカラッカラに口内かわいてるし。
「うちに客来るなんて、珍しいからな。緊張してるんじゃないか?」
と旦那。まだガキの言うことの真意が分かってないらしい。

まぁそうだわな旦那が寝ているすぐわきで行為に及んでいようとは夢に
も思わないだろう。俺はガキに「ごめんね?」と極めて優しく
声をかけた。それは旦那のふり対するごめんねではなく本当の意味での
ごめんねでもあった。
「いいのよ謝らなくたって。悪いのはこの子なんだから」と先生。
女って怖ぇよ・・・。どうしてこうシレーっとこういう事言えるのかね。
俺は今でもこの状況を迎えたら先生と同じ対応はできないと思うね。
そうです、悪いのは俺です。申し開きのしようもありません。
シュンとしたチンポをジャージごしに握り締めながらうつむく俺だった。
「僕悪くないもん!ママ苛められてたもん!」とガキ。
「この人ママの上に乗ってママ裸にして・・・それで・・」
「こら!」と言うと先生はゲンコで頭をゴツン!と小突いたわけ。
「う?わ?!」とガキは言うとドタドタと泣きながら隣の狭い部屋へ
逃げて行ったわけ。「こら!○○!」と後を追うふりを
する先生。が、もちろん深追いはしない。ここの状況下での深追いは
やぶ蛇だって事は先生だって分かっている。

「ごめんねぇ?あの子一人っ子だからつい甘やかしちゃって・・・」
と俺に謝る先生。ま?間もなく二人っ子になるんだけどね。
それはいいとして「すいません、俺食い終わったらすぐに帰りますから」
と言った。とにかく逃げたい一心で。
「おいおい、気にしなくていいよ」と旦那。「そうよ」と先生も言ったが
目は完全に(早く帰れ!)と言っている。
「いや、親も心配してると思うし」と心にもない事を言う俺だった。
ハァ・・・あとのフォロー頼むね?先生。
「そう?」と先生も執拗に引き止めなかった。
「服洗って乾かしてあるから」と言って洗面所の洗濯機の方を指差して
言う先生。俺は「ご馳走様でした」と今度はちゃんと言うと席を立ち
着替えに向かったわけ。ゴソゴソと乾燥機できちんと乾かされた服を
着替える俺・・・。そうするとかすかだが先生と旦那が話す声が聞こえた。

「あんまり○○の寝てるとこでしない方がいいのかな・・・」と
旦那の太い声。「何が?」と先生が聞き返してるようだ。
「何って(なに)だよ」と悪戯そうな声で旦那が返す。
(なに)って・・・急にチンポがピーン!と反応して着替える手を
止めて耳を澄ましてしまう俺だった。
「ば!何言ってるの?こんなとこで・・・」と先生が旦那をたしなめている。
「でも○○きっと俺たちの(なに)見て、トラウマになってるんじゃ
ないかな、それで急に若い男の子が来て夢でも見たんじゃ・・」
あ?もう二人の会話はまぎれもなく明るい家族計画の話をしてるわけで。
一見いやらしさの欠片もないこんな普通の夫婦の中にも普通に性生活
ってもんがあり、その一片を垣間見た若い俺のチンポは先ほどまでの
シュンとした姿もどこへやらギンギンに漲ってきてしまったわけである。
「気にしすぎよ、それに他でどこでするのよ」と先生。小さい声だが
意外とここ狭い分だけ声の通りがいいらしい。ほとんど筒抜けで
聞こえてくる。胸をトキメかせて聞き入る俺だった。

「風呂とか?」と旦那の声が聞こえた瞬間俺の頭の中は先生と旦那が
風呂でやってる姿が浮かび上がる。若い分だけ性的想像力は豊かだ。
「バカ!終わり。この話終わり」と、言って先生一方的にトキメキ話を
終了させてしまったわけ。もったいない・・・。チンチンをビンビンに
しながらそう思った。とにかく若さっていうのは手に負えないわけで
一度ビンビンになっちゃうと抜かない事にはそうそう落ち着かないので
ある。俺はそそくさと着替えると居間に一度戻った。
「ちゃんと乾いてる?」と先生俺の服を確認している。その白い指が
妙に艶かしいのよ。さっきまでHぃ話をしていた旦那の方を見る俺。
骨太そうな四角い体をしている、色白な先生と違って陽に焼けて茶色い肌。
どうしたってその二人が風呂場で絡み合ってる姿が脳裏に浮かんで
きちゃうんだもん・・・もうこれはどうしようもなかった。

「ちょっと、トイレ」と言ってこらえきれなくなった俺はトイレへ行ったわけ。
さっさと悪魔を抜いてしまわねば!そう思いながら漲るチンポをとりだす俺。
目を瞑り風呂場を想像する・・。で、白く肉感的な先生がタイル状の
壁に手を着きバックから旦那に責められている・・。
「あ!・・あん!・・あ?ん・・あなた・・」俺としてる時とは違い
奔放な声を出す先生・・・。シュッシュ・・とチンポを優しくシコり
ながら俺は次第に旦那の姿に俺をスライドさせていったわけ。
茶色い筋肉質な旦那の体と白く細い先生の体が蛇みたく絡み合う。
タップンタップン揺れる乳房を肉厚な指で握り締めていった。耐えかね
小刻みに震える先生の体。その口に俺の舌を差し込んでいく・・。
妄想の中で少しでも先生の奥に潜り込もうとする俺だった。

舌とチンポで上下の口をかき回す俺。屈強な体に弄ばれて自由に先生の
柔肉が歪んだ。「あっ!アン!あっアナタァ!・・・」風呂場だから
声にエコーがかかる設定w お?し出そうだ・・・中に出すぞ。
すかさずトイレットペーパーを先端に添える俺だった。
俺は先生の大きな尻をつま先立ちするまで引き上げると自らの腰を
せり出し射精を開始したわけ、ビュ!ビュ!と射精が始まると
俺の腹筋の小刻みな震えに応えて先生の柔らかい尻肉もプルプルと震えている。
ミッチリ咥え込む先生のマンコが俺の精液を飲み干していった。
射精が終盤にさしかかるとようやく現実世界に戻る俺。先端を拭き拭き
しなきゃ。イテテ!チンポにちょっと貼り付いちゃったテヘ。
ペリペリと亀頭に貼りついたトイレットペーパーを剥がすと
それを流し、俺は居間に戻っていったわけ。
「お世話になりました」と言うとそそくさと逃げるように先生の
家を出た。外に出ると水は完全に引いていたんだけど家が半壊して
たり塀が崩れてたりまぁ被害は凄まじかったよ。
いちいち人んちの被害を確認しながらトロトロ帰ったのを覚えてる。

痴漢ごっこ

待ち合わせ場所は品川駅のホーム
時間通りに彼女が現れました。ベージュの膝下までのふんわりスカートにキャミソールとカーディガン。
二十歳の彼女はとても可愛らしく、少し緊張しているようでした。
言葉は交わさずメールでやりとり…
「トイレでパンツを脱いで来てください」
「はぃ」
彼女はトイレへ向かい、すぐに戻って来ました。
この時すでにアソコは少し濡れていたようです。。
「ドキドキします。。」
「安心して。僕の後に続いて電車に乗るんだよ。」

車内は帰宅時間という事もあり2人は密着した状態で電車が走り出しました。

まずはお尻を柔らかいスカートの上から優しくさわさわ…
もちろんパンツは履いていないのでお尻の感触が直接伝わってきます。
彼女は平常心を保ち、普通の顔を装っているようです。
時折、お尻がビックっと反応し、落ち着きが無くなって来ました。
人差し指をお尻の間に差し込み、上下に動かします
彼女はお尻でギューッと指を挟みこみ、プルプルをお尻を震わせ感じているようです。
次の駅に到着し、再びスカートの上から撫でてあげます。
彼女も感じて来て、直接触って欲しいのかお尻を僕の手にぐいぐい押し付け来ます。

僕は混んだ車内で少しづつ、そして確実に彼女のスカートを捲くり上げていきます。
スカートの裾を手に取り、直接お尻にそっと手を当てます。
ビクッ!
パンツを履いていないお尻をそっと撫でて、ギュっとわし掴みすると
彼女の身体が反応します。
僕は太ももとお尻の境目のプックリした丘を優しく、時には強く摘みます
徐々にお尻とお尻の間に手を差し入れ、足を開くように誘導します。
太ももに手を添えるようにして足を開かせると
アソコからツゥーっと何かが垂れて来ました。

彼女のアソコは本人もビックリするくらい濡れていました

僕は少し腰を屈め、彼女のアソコに指を当ててみます。
そこはビショビショに濡れて、熱を帯び僕の指を今か今かと待っているようでした。
軽くピチャピチャと音をたてて彼女の濡れたアソコを刺激してあげます
彼女は下を向いたまま快楽に溺れないように必死に理性を戦っているようでした。

ここでコチラ側の扉が開き、一旦ホームへ押し流されます。
再び乗車した時に、今度はドア横のスペースに彼女を向かい合わせになるように立たせました。
そう、今度は前からじっくりと攻めてあげるのです。

彼女の恥部に手を当て、撫でてあげます。スカートの上からでも彼女の陰毛を感じる事が出来ます。
スカートをゆっくり捲くり上げ、彼女のクリトリスに指を当てます
膣口から溢れ出した愛液を指に付け、クリまで濡らしてあげると
彼女は俯き、僕の胸に頭を寄り掛けます。
僕は少しずつクリを刺激する速度を速めます。
くちゅ、くちゅ
僕達2人の間では、電車の音よりもハッキリ愛撫の音が聞こえて来るようでした。
「あっ…ぅ…」
「はぁ…ふぅ…」
彼女の唇から甘い吐息が漏れ、僕の胸を伝って聞こえて来ます。
身体を小刻みに震わせ、もう周りなどお構い無しで感じているようです。
「ん…あっんっ…」
次の駅に着くまでクリと、時には指を膣の中に軽く挿入して彼女の喘ぎ声を体感しました。
彼女、少しぐったりして疲れているようでした。

車内も少しずつ空いてきたので、下への愛撫は終わりにして
向かい合った状態でキャミソールの上から胸に手を当てます。
なんと彼女はノーブラで、乳首が起っているのが洋服の上からでも分かります。
僕はキャミソールの胸口を指で引っ掛け、手前に引くと彼女のプクッと起き上がった乳首が2人の視界に飛び込んできます。
「いゃ…」
彼女は自分の乳首を目で確認すると、恥かしそうに首をそらします。
僕は洋服の上から、その可愛らしいく大きくなった乳首を摘んだり指で弾いたりすると
また少し彼女は感じているようでした。

目的の駅までは恋人同士のように軽くいちゃいちゃしながら
ゆっくりと流れる車窓を楽しみました。

あの日刻み込まれた感覚

私はOLになって現在3年目ですが、これは私が大学1年のときに経験した出来事です。
旅行の費用を工面しようと色々なアルバイト情報を探していたとき、面白そうなバイトが目に留まりました。
それは、ある教団が主催する式典の補助員のバイトでした。
半日で確か3?4万円だったと思いますが、高給につられて、私は友人と2人でとりあえず面接に行きました。
面接では、一般的な質問が続いたのですが、最後に思いもよらぬことを訊かれたんです。
それは、男性経験の有無だったのです。
何でも、神聖な式典なので、穢れの無い女性でないといけないとのことでした。
私は、当時、交際している男性も居なく、まだ処女でした。
結局、高校時代に既に経験済みの友人はそのバイトを受けず、私1人で受けることにしました。

式典当日、会場に着くと控え室に案内されました。
20畳ほどの畳の間には、バイトでやってきた10人ほどの男女がいました。
男性が5人、女性が5人です。皆、私と同じくらいの年齢の大学生かフリーターのようでした。
「この人達も皆処女なのかしら。男の人はひょっとして童貞なのかしら」
と、ふと思いました。
しばらく待っていると、教団の係の女性6名が手に衣装のようなものを抱えて入ってきました。

その時私は、その人達の格好を見て驚きを隠せませんでした。
上半身は白いサラシ、そして下半身は・・・、なんと、褌を締めた格好だったのです。

係の女性が「これから行う儀式の間は、みなさんもこれに着替えてもらいます」と言って差し出したのは、白いサラシと褌でした。
これには、男性はともかく、私も他のバイトの女性たちも驚いて顔を見合わせました。
私達が躊躇していると、「厳粛な儀式なのです。恥ずかしがらずに早く着替えてください」
と言われ、私たちは仕方なく来ている服を脱ぎ始めました。

私は衣服を脱ぎ、スカートを下ろし、ブラとショーツだけの格好になったとき、さすがに手が止まりました。
周りを見ると、他の女性たちは下着も下ろし全裸になっていました。
乳首や陰毛や裸のお尻が目に入りました。
それだけでなく、初めて見る全裸になった男の人の肉体までも。
私は、男の人の股間にぶら下がっている男性器にどうしても目がいってしまいました。
他の人達の様子を見て、私は思い切って白いブラを外し白のレースのショーツを下ろしました。
まだ男性経験もない私が、とうとう人前で全裸になってしまったのです。

先程の係の女性が、「衣装を身に付ける前に、みなさんの体を清めなければなりませんので、そのままじっとしてください」
と言いました。
私たちは全裸のまま並んで待っていると、水を汲んだ桶と手拭が部屋に運ばれてきました。
すると、係の人達は、桶の水に浸して絞った手拭で、私たちの体を拭き始めました。

私の体を拭いてくれた人は30歳位の年齢の女性でした。
顔から首、両腕、脇の下、背中、胸、お腹と順に、手拭で拭いてゆきました。
濡れた手拭で体を拭かれる感覚がまるでエステのように気持ちよく、何だか本当に自分の体か清められていくような気がしていました。
ところが、係の女性は、私のお尻、両脚の付け根から脚のつま先まで丁寧に拭いた後、私の股ぐらに手を廻してきたんです。
私は驚いて腰を引いてしまいました。
すると「最も不浄な部分をきれいにしないと、清められませんよ」
と言われました。
私は「はい」と頷いて、両脚を少し開いて立った姿勢のままじっとしていました。
係の女性の手は、陰毛の生えた私の恥丘から、大陰唇、肛門の辺りを手拭でまさぐってゆきました。
私は、股間に微妙な感覚が湧き上がってくるのを感じました。
それは、オナニーのときに感じる感覚に似ていて、次第にはっきりとした快感となって感じられるようになりました。
というのも、陰部を拭いてもらっているときに、手拭の布の端が私の敏感な部分を撫でるように触れていたのです。
同時に、陰部を拭いている係りの女性の手が、偶然かもしれませんが、私の敏感な部分を時々擦るように当たっていくのです。
私は、自分の敏感な部分、つまりクリトリスが次第に充血してくるのがわかりました。
しかもそれだけでなく、淫らな液が秘部から湧き出してくるのを感じていました。
一緒にいるバイトの男の人たちを見ると、みんなペニスを勃起させていました。
ペニスの先から睾丸の皺までも手拭で拭き清められている様子が見えました。

しばらくして、「拭き足らない所の仕上げをしますので、床に膝を着いて四つん這いになってください」
と言われました。
快感と恥ずかしさで頭がボーッとなっていた私は、言われるまま、畳の上に両手両脚をついて四つん這いになりました。
見ると、他のバイトの人たちもみんな四つん這いになっていました。
その時私は恥ずかしくて両脚をぴったり閉じていたのですが、係りの女性の手で私の両膝を左右に拡げられました。
私は、ハの字型に脚を開いてお尻を大きく突き出すような格好になってしまったのです。
お尻の肉で隠されていた肛門や陰部が露出してしまいました。
閉じていた私の陰唇がはらりと開く感覚が伝わってきました。
さっき湧き出していた淫らな液が開いた陰唇から流れ落ちるのを感じ、私は恥ずかしさでこの場から逃げ出したいくらいでした。
「まぁ、いけませんねぇ」
係りの女性はそう言うと、私のビラビラした陰唇をつまんで拡げると、大陰唇と小陰唇の襞の谷間までも丹念に拭いてゆきました。
その間も、私のクリトリスは手拭の布で擦られ続け、自分の意に反して私の膣からは愛液が溢れ出てきたのです。
私は恥ずかしさと快感の入り混じった変な気持ちになっていたのです。
私は声が出そうになるのを必死で抑えていましたが、溢れ出る愛液は抑えることが出来ませんでした。
陰部を拭いている手拭に私の愛液が滲み込んでいきました。
「まだおさまりませんか」
係りの女性はそう言うと、突然、私のクリトリスを指の先で圧し回すようにしながら、ピンッとはじきました。
「はあっ、あんっ!」
股間に電流が走るような快感に必死で抑えていた声がとうとう漏れてしまいました。
なおもその女性は、私のクリトリスを指で圧し回しピンッとはじく動作を、立て続けに繰り返したのです。
次の瞬間、快感が一気に頂点に達した私は、
「ああっ、あああーーーーっ」とはしたない声を上げていました。
とうとうオーガズムに達してしまったのです。
他のバイトの人達の視線を痛いほど感じ、私はイク瞬間を他人に見られるという言いようの無い羞恥心を味わいました。
イッテしまった後は、高ぶっていた気持ちも徐々に落ち着いてきました。
その後、係りの女性は、愛液で濡れた私のお尻の穴の皴の一つ一つを伸ばすように丁寧に拭いていきました。
そしてようやく拭き清めは終わりました。

ちなみに、拭き清めの間、男のバイトの人たちは、ずっと男性自身を勃起させたままでした。
無理もありません。すぐ目の前で、二十歳前後の女性が裸でお尻を突き出したりしているのです。
陰部の割れ目やお尻の穴まで剥き出しになっているのです。
男性のバイトの体を拭いている係りの女性は「まあ、こんなになっていては褌が締めれませんねぇ。しぼませなさい」
と言いましたが、この状況では勃起を鎮めるのは無理なようでした。
すると、係りの女性は、「しようがないですねー」
と言うと、男の人を仰向けに寝かせると、反り返った男性自身を足で踏み始めました。
男性器の根元から先端まで、つま先でグリグリと踏みつけています。
女性の足の指でこねくり回されている男性自身が、お腹の上でピクンピクンと動いている様子がとても卑猥でした。
あっという間に「ああっ???」と情け無い声を発しながら、男性達は次々と射精していきました。
私は四つん這いにのまま、目を向けてその様子を眺めていました。
勃起した男性器、射精する時の男性の表情、男性器から放出された白い精液、何もかも生まれて初めて見る光景でした。
白い液体が男性のお腹から胸の辺りに飛び散っている様子が見えました。
係りの女性はそれを手拭で丁寧にふき取っていました。
射精したからなのか、今度は男性自身も元の大きさに戻っていました。

それから、私たちは胸にサラシを巻かれ、股には褌を締められました。
これも係りの女性がやってくれました。
股間とお尻の割れ目に食い込んだ布の感触は生まれて初めて感じる奇妙な感じでした。
お尻だけならTバックなのですが、前の割れ目にもしっかりとTの字に食い込んでいるのです。
でも、なぜか身が引き締まるような気持ちになったのを覚えています。
私たちバイトのみんなは、一糸纏わぬ姿でお互い全てをさらけ出し、陰部まで全て見られたせいか、秘密を共有しているかのような不思議な一体感を感じていました。
女性が男性の前で褌姿を晒すことは、本当だととても恥ずかしく感じるはずです。
でもこの時は、男の人の前で一緒に褌姿になっていても、恥ずかしさは消えていました。

儀式では、私たちは、木でできたお供え物のようなものを教団の人に手渡す単純な役割でした。
教団の人はそれを祭壇に持って行き、一礼して戻り、これを何度も繰り返していました。
このとき私達も祭壇に向かって一礼をしましたが、それも180度に近いくらい体を折り曲げてしなければなりませんでした。
お辞儀をするたびに、褌を締めた私のお尻はみんなに丸見えになっていました。
しかも、頭を深く下げるとお尻を突き出すような姿勢になってしまうため、後ろから眺めると、股間にきつく喰い込んだ布越しに盛り上がった陰部の形がくっきりと浮かび上がっていたに違いありません。
「私の恥ずかしい部分が布1枚隔てて人前に晒されている。陰部の膨らみまで見られているかもしれない」
と思うと、また股間が濡れてきたのです。
私は、褌に滲み込んだ愛液が、股間を覆う布の表面にまで染み出してはこないかと気が気ではありませんでした。

儀式が終わり、控えの間に戻った私たちは、さっきの係りの人にサラシを褌を外して貰いました。
このとき私は、自分がこの後予想だにしない経験をすることになることを何も知りませんでした。

私の褌を外した係りの女性が「まあっ!」と声を上げました。
私の股を覆っていた布の部分には、心配したとおり、汗以外のそれとわかる染みがべっとりと付着していました。
しかも、それは布の外側にまでうっすらと染み出していたのです。

「神聖な儀式の間に、あなたはこんな淫らなことを考えていたのですか?」
と言われました。
私は「いえっ、そんなっ」と言いました。
係りの女性は「他の方達を見てごらんなさい」
と言うと、私以外の4人の女の子が締めていた褌の股布の部分を見せました。
どれも、汗以外の染みは付着していませんでした。
それを見て私は言葉も出ませんでした。
「言われるとおり、自分はなんて淫らなんだ」
という思いが頭をよぎりました。

「こうなってしまっては、儀式を完全なものにするためには、あなたの汚れを浄化しなければいけませんがいいですね」
と言われ、私は頷くしかありませんでした。
私は裸のまま別の小さな部屋に連れて行かれました。
そこには教団の男性が数人と会長がいました。みんな褌を締めていました。
そこで私は、太い麻縄で股間を褌のように縛られたのです。
さっきまで締めていた木綿の褌の感触と違い、太い縄が股に食い込む感覚は強烈でした。
左右の陰唇を掻き分けるように通された縄は、クリトリスを押しつぶすように、しっかりと私の股に食い込んでいたのです。
私の陰部は縄一本だけで覆われた状態です。
褌と違って、陰唇は左右にはみ出し、もちろん黒々とした陰毛は丸見えとなり、私の大事な所はもう殆どすべて晒されているのも同然でした。
そして、私は四つん這いにされ、顔を畳に付けて、お尻を大きく突き出した格好をとらされました。

会長は薄い木で出来た靴べらのようなものを取り出すと、私のお尻を打ちました。
「バチンッ」という大きな音が部屋に響きました。
「あっ、イタッ」私は思わず声を上げました。
でも、大きな音がするわりには、痛みはそれほど強くありませんでした。
それから私は、四つん這いのまま、何度も何度もお尻をぶたれたのです。
それだけではありません。
別の男の人が、私の股に通された太い縄を、グイッ、グイッを引っ張り上げるのです。
そのたびに、肛門や陰唇やクリトリスが縄に擦られて、痛みにも似た不思議な感覚が股の奥から湧き上がってくるのです。
時々、男の人が交代しながら、幾度と無く私のお尻をぶち、股の縄を引っ張り続けました。
いつしか、私は、お尻をぶたれる痛みと股間に感じる痛みが快感に変わっているのに気づきました。
はしたないことに、心の中では「もっと??、もっとぶってぇ??」と叫んでいたのです。
私は快感に泣き声を上げていました。
私の膣から愛液が次から次へと溢れ出し、股の縄を濡らしていきました。

次に下半身の縄をほどかれた私は、床に仰向けになり、両脚を大きく開脚させられました。
男の人が私の両足首を持って大きく左右に拡げると、秘部が天井を向くほど私の股間が露出されました。
「いやぁーー」私は叫びました。
そして、会長がさっきの靴べらのようなもので私の股の中心を打ちつけたのです。
「バチンッ」という音とともに愛液に濡れた大陰唇がひしゃげ、股間にしびれるような感覚がはしりました。

20回くらい股をぶたれた後、私は再び四つん這いの格好をさせられました。
溢れ出た自分の愛液をお尻の穴に塗りたくられた私は、突然、お尻の穴に鈍い痛みを感じました。
私のお尻の穴に、男性器の形をした木の張型がいきなり突っ込まれたのです。
「ううっー、うおおおおーーー」
私は思わずうなり声のような声が出てしまいました。
私の肛門からゆっくりと張型が入ってくるのがわかりました。
それは私の中を何度か往復した後、抜き取られました。
すぐに、それよりもやわらかいものが入ってきました。
それは会長のペニスだったのです。
私のお尻の肉を両手で鷲掴みにしながら、お尻の穴めがけて何度何度も腰を打ち付けてきました。
「いやっ、いやあーーー、やめてぇーーーー」
私は叫び声を上げて泣いていました。
やがて動きが止まりました。ペニスが私のお尻の穴の中でピクピクと脈打っていました。
いま私のお尻の穴の中に、男の人の精子が注がれたのだということがわかりました。
その後、他の男の人たちにかわるがわるお尻の穴にペニスを入れられ、私の肛門に何人もの男の人の精子が注がれたのです。

全て終わった後、会長は私の大陰唇の辺りをパンッと叩き、「こっちは大事にとっておきなさい」と言いました。
私は最初の控の間に戻り、ショーツを穿き衣服を着ました。
私の白いお尻の双丘は、真っ赤になっていました。
そして、バイト料を貰うと、高ぶった気持ちのまま家に帰りました。
今日体験した出来事にまだ体が火照っていた私は、自分の部屋に戻るとすぐにショーツを脱いでオナニーをしました。
ショーツのお尻の部分には、あの後肛門から流れ出た精液が生々しくべっとりと付いていました。

私はそれからも時々、あの日の出来事を思い出しては、オナニーをしてしまうのです。
ショーツを思い切り女性器に食いこませ、激しく擦りながら、敏感な部分を圧したりはじいたりするのです。
四つん這いになり、靴べらで自分のお尻を何度もぶつのです。
仰向けで大きく開脚し、自分のお尻の穴を目がけて靴べらを振り下ろします。そして時には大陰唇にバチンッと振り下ろすのです。
痺れるような痛みが段々快感に変わっていくのです。

その後、大学2年の時に彼氏が出来た私は、何度目かのデートの時、初めて彼に抱かれました。
私は20歳で、生まれて初めて男性のペニスを体の中に受け入れ、ようやく女になったのです。
彼と定期的にセックスをするようになって、正上位、騎上位、バックと一通りこなしましたが、いつも何となく物足りなさを感じていました。
大学1年の時に私が経験したあの日の出来事は誰にも、もちろん彼にも言ってません。

彼と交わった後、一人になった時、あの日の忘れられない強烈な体験が思い出されてくるのです。
その感覚は、あの日以来、私の体の奥に深く刻まれているのです。
そして今でも時々、股の割れ目にショーツを思い切り食い込ませ、靴べらで自分の下半身をぶって折檻をすることで感じてしまうのです。

寝てれば何も怖くないww



俺は一度、覗きを通り越し侵入した事が一度あるぞ。
お気に入りの女子中の家は春先から晩秋まで1週間に3日は覗きに行った。
もちろん浴室がターゲット、たまにトイレも。
窓は閉まってるので、音だけ聞いてはオナおかずしてた。
2ヶ月くらいで誰が何時に風呂にはいるかだいたいわかつてきた。
8時前後は親爺、9時?11時は娘と姉、深夜12時?2時は母親だ。
俺の出動は9時からの2時間。ある日誰も入ってない時に窓を小刻みに上下に
振動させてみた。なんとロックがはずれて開いた。まじ、これで拝める。

高鳴る心臓を押えきれずにいると、風呂の電気がついた。
娘たちはほとんど夏場はシャワー、そっと2センチくらい窓を開けてみた。
しばらくしゃがんで気付くかどうか様子見。
どうやら窓が開いたことは気付いてないらしい。
チャンスとばかりに、外壁の側面に顔を付け、片目だけで見てみた。
後方斜めのアングルだった。これなら大丈夫かもとあと2センチ開けてみる。
う?ん、よく見える。が、これって姉貴だ。髪も染めてなくまじめな女高生なんだが
いいー!!!ぽっちゃりだが、シャワーのしずくが弾けるように流れている。

腰の肉が2段になってるのが少し幻滅も、乳の盛り上がりはかなりある。
角度的に乳首は見えない、万毛も。残念だが仕方ないかー。
シャワーの下側にあるシャンプーを取って髪を洗い始めた。
もう少し窓をあけると、シャンプーの香りが伝わってくる。
今度はボディーシャンプで全身を洗い始めるが、手だけで洗ってる。変なの。
少しがに股になり股に手を入れて念入りに洗ってる。自然とテコキをしていた。
外でテコキなんてはじめてだ。1分も持たないで、大量発射。
震える手と足をなだめてから窓を少し閉めた。
このまま、しゃがんで目当ての妹の入浴を待つ。

一回出したのに、いつまでも勃起したまま。連続発射もできるぞ。
早くこいこい千恵美ちゃんってとこだ。
なかなか来ないので、勉強部屋の電気を確認にいく。
まだついてる、勉強中?だよ。仕方無しに浴室の下で小さく座って
待っていた。パッと浴室の明りが。千恵美だ。シャワーの音がしない、
風呂に入った。ヤバイ見れない。さっき確認したが風呂に入ってると
こちらの窓が斜め前方に位置するので、見つかる。
風呂に入る向きが逆なら全く見えない位置だが、これだけは
見てみないとわからない。確認するのは危険だよ。

あきらめムード。バスタブから出て洗うまで待つしか。
バスタブを出る音だ。1センチくらい窓は開いている。
もう少し開けてみる。さっきと同じ様に片目だけで見てみる。
姉貴と同じ方向を向いて、イスに座って洗い出した。
窓を5センチほどに開ける。うん、よく見える。

中2の体ってまだまだ幼児体型なんだね。
千恵美が股を少し開いてあらわな姿で洗ってる!!!!!
乳と陰毛をどうしても見てみたい!!!!
座ってるので乳の脹らみ加減も全くわからん。
少し腰をあげ、まんこを洗ってるぞー、たまらん。みてみたい!!!!
おおー、立ち上がってシャワーに手を伸ばした。
乳、、、、無い。というか姉貴と対象的にやせ細った体に脹らみを求めてたが
・・・・。わずかに盛り上がり?が確認できる程度だ。
年の割には成長が遅いんだ。顔も幼いからやはりこんなものか。
もしかして陰毛はまだ無いかも。生理もあるのか?こんな疑問が
ふと沸いた。シャワーを止めたので、すっと隠れる。
浴室から出た様子だ。今日はこれで終わりか。何か物足りないかったけど。
ちんちんはそれなりに勃起してるが、ここで再度テコキって程でもない。

何か不完全燃焼も、ひとまず帰還した。
部屋で横になりながら、千恵美の母親でも覗いてみるか と思いつつ。
かなりの緊張と興奮の後だったのか、目がさめたのは深夜も深夜3時だった。
いつのまにか寝ていた。おっと、母親の入浴時間はとっくに過ぎてる。
だめか、ト思いつつも、ふらふら千恵美の家に向かってみた。
やっぱ、浴室は真っ暗。でもでも・・・1階の居間の明りが煌々としてる。
千恵美かも?の思いに庭に回って侵入。四つんばで静かに居間に近づいてみる。
網戸とレースのカーテンは閉まってるが、何か簡単に侵入できそう。
昔の田舎は無用心。俺の家もこんなもんだけど。
そっと頭を持ち上げ、部屋に人がいるのか確認する。
いるいる。ソファーに寝て砂の嵐状態のテレビの音も聞こえてきた。
角度的に直ぐに母親とわかった。
ぽっちゃりだが、顔はまあまあで見て損はないおばさんって感じだ。

網戸に手をかけて、少しだけ開けてみる。音もなく滑る感じで開く。
これなら侵入しても気付かれないと思う。
本当に少しづつ開けていく。俺が横になって入れる程度まで開けるのに
数分かかった。慎重に慎重にだ。
とりあえず、頭だけ入れて、しばらく様子を伺うと、時々いびきが
聞き取れる。これなら侵入可能と判断し、侵入開始。慎重にそとて物音立てるな。
って感じだ。侵入完了、だが一歩踏み出したら床がミシッと音をたてた。
やばい。直立不動で固まった状態だった。数条秒はそのままで、
おばさんの様子を伺う。相変わらずいびきが漏れてる。大丈夫のようだ。

また四つんばになりそっと接近を始めた。
おばさんの足の方向からの接近になる。
スケスケではないが膝あたりまでの丈の薄いピンクのネグリジェだ。
一端ソファーの裏に身を隠し、興奮したちんこをジャージから出した。
はったままおばさんの
足先まで顔を持っていき何故か匂いをかいでしまった。無臭。
しばらくそのままで音を立てずにシコシコ。
片足の膝が立った。

俺の位置から太ももがバッチリ見える。40才くらいのおばさんでも
白くて、やわらかそうな太ももにはまたまた興奮させられる。
頭の位置を若干動かし、パンティーが見えるか確認、
パンチラ程度だが、薄い水色の化繊生地と思われる部分が見える。
陰毛が生えてるあたりにフリルというか刺繍みたいのがある。
マンコの部分をバッチリ見たいのに・・・・もっと足を開いてくれ。
そんな願いも届かぬまま、数十分は経過した。
その間もメインイベントを見るまで、出してはならないと、軽くテコキをしていたが、
なかなか見えない。

太ももをずっと凝視していたが、視線を上に移すと
平らな胸、ノーブラだから横に乳が傾いてるのだろう、と思いつつも
乳首の突出だけは、ネグリジェの上からでもわかる。
目を閉じたおばさんの顔は、なんか光ってる(就寝時の手入れの為の
化粧品のせいかな)。小じわも確認できるが、おばさんにしては
鼻筋が通ってて、比較的綺麗な顔立ちだ。
口が少し開いてるから俺の唾液でも垂れ流してやろう、なんて考えが。
ソファーの裏をはって頭の前方から顔を上げてみた。
シャンプーの匂いが漂う。髪に触れるか触れないかの距離で
再度匂いをかぐ。たまらん。大興奮。

興奮と緊張の為か、唾液が出ないし、なかなか溜まらない。
仕方ないから、ここで発射してフィニッシュにすることに。
発射を何度もこらえて、それなりの時間、興奮状態を維持できたから。
髪の匂いをかぎながら、ピストンのスピードを上げると、
数十秒も立たないうちに発射。流石に2回目だからドロドロで大量って
わけではないが、何度もガマンしてたせいか、結構の量が手のひらに
発射された。一気に興奮が冷めてく中だけど、開いた口に精子を慎重に
流し落とす。上唇と鼻の間に着弾しつつ、調整もしてやっと唇と口の中へも
流れる。その瞬間、おばさんの口が動き唾を飲み込む動作。
というか俺の精子が口の中に入ったので、無意識のうちに飲み込んだって
感じだ。口の周りにはまだ精子がマッタリとついているが、これ以上
関わってるとばれるし、興奮も一段落だから、侵入した逆の手順で
こっそり帰還した。部屋に帰って寝ようとするが、あの太ももと
精子のついたおばさんの顔が脳から離れない。
先程の状況を詳細に脳内で再現してしまう。ちんこがまた勃起だ。

なにか収まりがちかなく、こそこそ出動することに何故かなった。
こんなチャンスはないって脳内の声に任せたかんじ。
あれから時間もたってないので、状況は同じだった。
折角締めた網戸をまた慎重にあけ、侵入。口で息をしてるのか
こもった音のいびきがさっきより大きくなった。パンチラは見えなくなってた。
しかし前方に回って顔を確認すると、精子がまだ、しっかりこびりついてる。
頭越しにおばさんの顔を見ながら、シコシコはじめる。
直ぐに逝きそうになるが、我慢して発射を押え、それを何回か繰り返した。
慣れて来たのか、少し物音とか行動が大胆になってることに気付くも。
いびきの最中は、おばさんの髪にちんこを軽く接触させてみたり、顔を
かなり接近させてほんの軽く息を吹きかけたりした。

今度は貯めた唾液を垂らしてみた。するって感じで全部口に入って言った。
しばらくして、量があったのか咳き込んだがまたスヤスヤ。
ここで、太ももをタッチしようなんて考えが。
足の方に回り、手を慎重に伸ばしてみた。ネグリジェの上からかるーく
タッチ。おおー、成功。膝上あたりにしかまくれあがってないネグリジェを
なんとか太ももが見えるまでに捲り上げたいが、やばいかなー。
しかし、少しづつ、また超慎重にまくりあげを開始

ものの1秒で出来る動作を、かなり時間をかけてやっとパンティー
丸見え状態まですることに成功。
刺繍は花と蝶だった。控えめなフリルもついており、なかなかそそる
パンティーだ。マンコの方向に縦にシワよっていて、かなりそそられる。
マンコを見てみたい心境だが、それは無理だから自分の中で却下した。
ソファーのサイドに回って、パンティーの匂いがかぎたい。
でもこれはかなり危険。目を開けられたら、即行で俺の姿が。
迷ったが、決行することに。顔を見ながら、そっとサイドに回りこみ
しばらく息を殺す。気配に気付くことは無いだろうが、かなりやばい。
時々息を大きく吸う、またいびきは時々だが小さくなってる。

続き、きぼん

おばさんの状況確認をしつつそーっと顔をパンティーの刺繍のあたりに
近づけ息を吸う。もちろん匂いなんてなかったが、鼻がパンティーに
触れるまで近づけて、唾液を落とした。マンコのあたりに顔を移動して
また唾液を何度も落とす。長居は危険だから、いったん裏に回って全身を
隠す。ここで息を整える。裏から顔だけ出して、おばさんの全身のあらわ
な姿を観ながら、シコシコ。俺の唾液と精子まみれの体だ!なんて。
3回目を手のひらに出してしまった、シャビシャビ。マンコの部分に垂らして
やった。流石に俺も3回逝くと、しらけてきた。
未練もなく引き上げた。今度は眠りにつけた。



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