萌え体験談

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陰毛

脱パンツ健康法

私は北海道出身30代♂です。
90年代の話ですが地元のHBCラジオで「パンツ脱いで寝よう」という
キャンペーンをやっていました。確か歌まであったような気がします。

この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより
冷え性・肩こり・アレルギー・便秘症などが改善され健康になれるというものです。

当時、私は中1で、2才年上の姉がいました。
姉は安倍なつみ系の可愛らしい美人です。
甘えん坊の私は時々、姉の布団にもぐり込んでいっしょに寝ていました。

我が家は両親ともラジオが好きでリビングでもよくHBCラジオがかかってました。
ある日学校から帰宅して姉とおやつを食べていると
この「脱パンツ健康法」が流れてきました。

私は健康そのものでしたが、姉は冷え性で手足が冷たくて眠れないことが
あったようです。いっしょに寝てる時も姉が冷たい足を押し当ててきました。

姉:「ねえ、これホントかな。」
私:「何?」
姉:「パンツ脱いで寝ると健康になれるってやつさ。」
私:「試してみたらいいべさ。」
というわけでその日の夜にふたりで試してみることにしました。

例によって姉の布団にもぐり込んだ私。
姉:「ねえ隆、アレやってみる?」
私:「何?」
姉:「脱パンツ。」
私:「パジャマはどうすんのさ。」
姉:「どうしよう。でもはいてたら意味ないよね。」

というわけでいきなり全裸で寝るのも抵抗があるのでパジャマの下とパンツだけ
脱ぐことにしました。

姉:「じゃあ、せえのーで脱ぐよ。」
私:「うん。」
ふたりで下を脱ぎました。何と言うか不思議な感覚です。

姉:「何か、お尻に直接シーツがあたるのが変な感じ。」
私:「うん...」

実は私はこの時、妙に興奮していました。
隣にパンツはいてない姉がいる...
そう考えただけでチンポがムクムク勃起してきたのです。

姉:「隆はどう?」
私:「いや...別に...」
私はまともに会話できる状態ではありません。暑くて暑くて仕方ありませんでした。
言葉が思い浮かばないので布団をかぶると姉の優しい匂い...
何かたまらなくなってきた記憶があります。

私が鼻息が荒くなってきたのを姉が察知したようで
姉:「どしたのさ隆。」
私:「何かパンツはいてないと...変な感じ...」
姉:「興奮してんのかい?」
私:「なんも...そんなことはないけどさ...」
姉:「チンポ立ってんでないの?」
急に姉が私の股間に手を伸ばしてきました。

私:「ちょ、姉さんやめろって。」
姉:「いやあ立ってんでしょ。すごいおっきくなってるよ。」
私:「やめろって。さわるなってばよ。」
姉は面白がってチンポをさわってきます。

姉:「じゃあ、私のもさわらせてあげるからさ。」
私:「それなら姉ちゃんの先にさわらせろよ。」
姉:「うん...じゃあいいよ。」

姉は布団の中でパジャマの上をたくしあげ足を少し開いたようです。
私は恐る恐る姉の股間に手を伸ばしてみました。

私の指先が姉の太ももに触れました。姉の体がビクっと震えました。
少しずつ上にずらして行くと毛のようなものに触れました。
姉の陰毛だったようです。

当時姉は中3、私は中1。
姉はすでに生え揃っていて私の方といえばまさに生えている過程。
毛の量の多さにビックリしました。

指を少し奥に持って行くと割れ目がありました。指先をもぐらせてみると
コリっとしたものに触れました。
姉がうっと声を出し、体がよじれました。

姉:「そこは触っちゃダメ。」
私はビックリしてすぐに手を離しました。
私:「どうして触っちゃダメなの?」
姉:「どうしても。」
どうやらそこはクリトリスだったようです。当時の私は何も知りませんでした。

さらに奥に指をもぐらせると粘り気のある液体に触れました。
オシッコ?...いやそれにしてはネバネバしてる...
姉の体がまたよじれました。
そんな液体があるなんて予想していなかったのでまたビックリです。

私:「姉ちゃん...血が出てる。」
姉:「え?血?」
愛液を知らなかった私は体から出る粘り気のある液体といえば唾液か血です。
姉:「これね、血じゃないの...」
私:「じゃあ何さ?」
姉:「隆はまだ知らなくてもいいかな...」
私:「...」

しばらく会話が途切れました。
姉の鼻息が聞こえてきます。
その間も私は姉の割れ目に指を這わせてました。
粘り気のある液が私の指にからみつきます。

姉:「ねえ...」
私:「うん?」
姉:「それ指先につけてさっきんとこ触って...」
私:「大丈夫なの?」
姉:「大丈夫。血じゃないから。」
私は言われる通り、指先にその液体をつけて、コリコリしたところを触ってあげました。
途端に姉の体がよじれ、私にしがみついてきました。

姉:「ああん...気持ちいい...」
私:「気持ちいいの?」
姉:「うん...人に触ってもらうの初めて。すごい気持ちいい...」
私:「人に触ってもらうって...自分で触ることあんの?」
姉:「あ...あ...」
もう私の言うことなど聞いてないようです。

最初はビックリしましたが、私の指先の動きに合わせて姉がもだえるので
だんだん楽しくなってきました。
早く動かすより、じっくり回すように触る方がいいみたいです。
姉:「隆...イキそう...」
私:「え?行くって?」
姉:「ああっ...ううん...」
突然姉の体がビクビクしました。

しばらく時間が流れました。
姉はとても苦しそうに息をしていました。

私:「姉ちゃん大丈夫?」
姉:「はあ...はあ...」
私:「いったいどうしたのさ?」
姉:「大丈夫。何でもない。ねえ隆、私にも触らせて。」
私の疑問に答える間もなく、勃起してるチンポを触ってきました。

私:「うっ...」
チンポを触られたのは初めてで思わず声が出てしまいました。
姉がチンポをモソモソ触ります。しばらくたつと何か腰がむずがゆくなってきました。
まだ射精の経験がなかった私はその不思議な感覚にうろたえました。
私:「姉ちゃん何か腰が変。」
姉:「どうしたの?」
私:「姉ちゃん触るのやめて。」
姉:「え?」
すでに時遅しですでに射精モードに入ってました。

私:「あ...あ...あ...」
姉:「え?何?ちょっと待って。」
私は姉のふとんに思いっきり射精してしまいました。

姉:「いやあん、ちょっとちょっと...」
とっさに姉の方を向いてしまったので姉の太ももにもかかってしまったようです。
姉:「何よお。もう...いやあん...臭い...」
私は何が起きたのかわからずうろたえるばかりでした。
姉が部屋の掛け布団をめくって部屋の電気をつけました。

私のチンポの先から糸を引く不思議な液体が揺れています。
オシッコしか出したことがなかった私はその得体の知れないものにビックリしました。
私が唖然としてると姉が布団の上の液体を一生懸命ティッシュで拭き取ってました。
その時の姉の可愛らしいお尻が妙に記憶に残っています。

姉:「もうどうするのよー...この布団...いつまでそこにいるのよ。出てって。」
私は涙目になりながらトボトボ自分の部屋に戻りました。
その日は一睡もできませんでした。

翌朝、私は重い足取りで学校に向かいました。
私は射精を体験したことを自覚していました。
クラスの奴らが話していたこと...いつかは体験するだろうと思ってたことが
こんな形で実現してしまうとは...しかも大好きな姉の前で。
結局、脱パンツ健康法で得たものは健康な体ではなく「性の芽生え」でした。

友達の裸をじっくり堪能

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。
明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですがかなりかわいらしく、人気がありました。体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかおしりが大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は医療系の大学に通っていて、白衣を着ることが多かったのですが、美樹の白衣の後姿はいつもパンツが透けて丸見えで、おしりの形がくっきりわかりました。
その女の子の話です。
大学では研究室バイトというものがあります。大学の研究室の先輩の実験の被験者になるというバイトなのですが、たまに先輩と先生から招集されてバイトがあります。
今回は僕と美樹がいくことになりました。筋骨格系の測定と垂直とびのビデオ撮影というものでした。体の骨と骨の距離などを測り、ジャンプしているときのビデオを撮影するというものでした。
まず最初に僕が測定され、美樹はカーテンの向こう側の部屋で待たされていました。
次に美樹の番です。ここからは少し詳しく書きたいと思います。
測定するのは先輩AとB(どちらも男です)まずは腰骨の間隔をメジャーで測定し、次に膝から股関節、膝から足首までを測定し、さらに鎖骨の左右の長さ、屈曲度を測定するというものでした。
僕はカーテンの隙間からずっと美樹の測定をのぞいていました。
まずAが「じゃあ○○さん、まずさっき言ったみたいに下肢の測定するから、ジーンズだけ脱いでもらっていい」といいました。先輩も女のかわいい後輩の下着姿を想像したのか、かなりにやっとした表情をしています。
まさか脱がないだろうと僕は思っていました。ふつーの大学にふつーに通う女の子が知り合いの先輩の前で下着姿なんか晒すわけないのです。
案の定美樹は「えー女子でも脱ぐんすか、冗談ですよねははは」と笑っています。しかし、先輩Bは「いやー脱がないとわからんから、ごめんやけど。」と言っています。
美樹は「そんなの無理ですって!!」とちょっとマジな顔で言っています。しばらく、こんな会話が続いたのですが、先輩も諦めたのか、じゃあ上の先生に聞いてくるから、それで許可もらってらそのまま測定させて、とういことになりました。
先輩Aが研究室の助教授の先生に電話をしています。そして「やっぱりそうですよね、わかりました。」と電話をきりました。
「○○先生もやっぱり脱いでやってもらってっていってるわ。ごめんやけどお願いします」と先輩A。美樹は考えたような顔をしていましたが、
「わかりました。」と諦めたように下をむいて言いました。

まず歌詞の測定です。
何度も「ごめんね」と誤る先輩たちに、美樹も折れたのか、ズボンのベルトをはずしました。次にズボンのホックをはずし、次の瞬間にはジーンズにゆっくり手をかけ、下ろしはじめました。
お尻にジーンズがしっかかってちょっと脱ぎにくそうです。段々薄いピンク色の下着が見えてきます。ピンクの下着で外側を黒いレース地で縁取ったものです。かなり気合がはいったものという印象でした。

ズボンを下げていくと。おしりの食い込みがやばかったです。
美樹はもじもじもじもじといつもは見せないような恥ずかしげな表情を浮かべています。ぞれでも決心してジーンズを全部おろしました。足は細くすっとしておりその上にある大きなおお尻がたまりませんでした。前からは見ることができませんでしたが、後ろからはお知りの割れ目にぎゅっとパンツが食い込んでいました。
美樹は下を向いてズボンを下ろした後もずっと手で前を隠しており、時たまパンツの横のラインを直していました。後々先輩に聞いた話ですが、美樹のパンツの脇からは黒い陰毛がはみでしていて、美樹は必死にそれを直していたそうです。しかしうまくパンツの中にしまえず、顔は真っ赤だったとのことです。
A先輩は「美樹の下着姿はまじでやばかったわ。あの子おしりおっきいやろ、パンツめっちゃ食い込んで超きわどかったし、横から黒いもん見えてるし。本人もそれ気付いてたみたいで必死に直してたけど、凝視はできんしさ。でも美樹みたいなかわいい子が下の毛が濃いとすげーギャップだよな」といっていました。

測定が終わり今度は上半身。ジーンズをはいた美樹はもうあきらめたようにTシャツに手をかけました。白いTシャツをぬぐと、下とお揃いのピンクのブラが現れました。
一瞬こちらを向いてくれたのですが、胸は谷間がかなりすごくて、普段感じたことのあまりなかった美樹の巨乳っぷりまで知ることができ大興奮でした。
美樹の胸はEカップというのはその後の飲み会で知ったことですが、かなりの巨乳でした。

この話は男飲みのネタにしていたのですが、この前の飲み会でついに美樹に先輩が口走ってしまい。それを止めようとする美樹の顔がまた恥ずかしそうで萌えました。
そのときの話も聞きたい方はリクエストをお願いします

JKの露出12

毎回、次の投稿は千○と言い続けていますが、どうも我慢ができません。彼女の露出はもちろんたまらないものがありますが、彼女の純粋な反応や仕草にも魅力を感じます。それらが組み合わさることによって、他の女の子には出せないものを彼女は放ちます。彼女に恋をしているわけではないのですが、ふと気がつくと彼女の露出している光景が頭に浮かんできます。何回かの露出を繰り返してきているので、彼女の露出姿は僕の脳裏に焼き付いています。しかし、それを思い浮かべるだけでは満足いきません。やはり生で彼女のたまらない露出姿を見たくなり、いつも動き出してしまいます。

台風が来るとの予報があったので、その前に実行したく、先日の月曜日にしてきました。当然事前に彼女には連絡をしました。『もしもし?今だいじょうぶ?』『なんでしょうか?(笑)』彼女は僕のしゃべりだす内容を悟っているようで、少し笑っていました。『暑いよね・・・・オマンコ蒸れてない?(笑)』『・・・・あのね・・・・最初からそれ?(笑)』彼女は少し呆れていました。『ごめん(笑)・・・露出したくない?』『次は千○じゃなかったの?(笑)』彼女に次は千○と言い続けて、これで3回目になります(笑)

『我慢できない(笑)』僕は彼女に正直に言いました。『・・・・毎日そればっかり考えてるの?(笑)』そればかりを考えざるを得ません。彼女のあの姿を見て冷静に毎日を送れる方が困難です。『それってなに?(笑)』彼女がつい口に出してしまった指示語を僕は追及しました。露出行為をする上で、彼女の『それ』『これ』といった指示語を追求すれば大体はエッチな言葉を発することになります。『・・・・知りません・・・』自分でもうっかりと言ってしまったことに彼女は少し焦っていました。

『なんで敬語なのさ?(笑)・・・・・それでいつ大丈夫かな?』電話であまり意地悪してしまうのも可哀相なので当日まで我慢することにしました。『・・・・月曜日ならいいよ』なんだかんだといつもOKしてくれる彼女には感謝するばかりです。決して口には出しませんが、彼女も恥ずかしがりながらも自分なりに楽しんでいるのかもしれません。『ありがとう!じゃあ学校終わったらいつもの場所でね!・・・・あっ!パンツは・・・・』『白でしょ?(笑)』彼女は僕が言おうとしたところで自分から言い出しました。『そうそう白!お願いします(笑)』『・・・はいはい・・・ヘンタイさん(笑)』僕らは電話を切りました。

そして約束の月曜日、立○駅のいつもの場所で彼女は待っていてくれました。彼女は大体僕よりも先に来て待っていてくれます。真面目な性格なので、いくら露出のためとはいえ、時間をしっかりと守ってくれます。この日も天気は台風の前とはいえ、この上ない晴天で、駅の気温表示では32度をさしていました。彼女は暑さでハンカチでパタパタと小さくあおぎながら、口元を覆ったりしていました。『暑いのにごめん!待った?』僕はこの暑さの中待たせたのには本当に申し訳なく思いました。

『ううん、今来たばかりだよ(笑)』彼女は暑さの中でも笑顔を絶やさずに応えました。彼女のキレイで艶のあるサラサラのロングヘアーは暑苦しさを全く感じさせません。ちょっとした風にも敏感になびき、とても清潔感があります。ヘアスタイルは今どきで、大きな特徴があるわけでもないのですが、彼女の可愛い小顔と組み合わさることで、一段と魅力を引き出しています。何回も会っているのですが、やはり彼女を目の前にしてしまうと、その幼さと色気の融合したなんともいえない雰囲気に心を打たれます。

前回も宣言をした通り、今回から露出場所を変えることにしました。といってもあまり遠くに行くわけにもいかないので、方角を変える程度で様子を見ることにしました。路線は青○線から中○線に変更しました。駅は事前に色々調べたのですが、立○駅から西側にある西八○子駅がまわりに学校も多く、楽しめそうな感じがしました。彼女にもそれを伝え、早速電車に乗り込みました。立○を出ると、中○線の風景もかなりローカルになり、なんとなく落ち着いた感じがします。電車が長い鉄橋を渡っている最中に川端で元気よく遊んでいる少年達を見て、この暑い中凄いものだと彼女と2人で感心してしまいました。

電車は途中まで座ることが出来ずに立っていたのですが、彼女の制服のミニスカートから露出された色白のキレイな足を何人かに見られているのが分かりました。彼女は積極的に見られる仕草をしているわけでもなく、ただ普通に立っているだけなのですが、それでもここまで男性達の視線を集めることには、もはや凄味すら感じます。実際僕もその1人なので見ている人達の気持ちはよく分かります。ましてや足だけでなく、スタイルも良ければ、髪の毛もサラサラで顔も可愛いとくれば欲情しないほうがどうかしています。

しばらくして西八○子駅に到着しました。いつも露出をしている東○神駅よりも中高生が多く、しかも何校かの生徒が入り混じっていました。ちょうど下校時間に当たってしまったというのもあるのでしょうが、最初は僕も彼女も少し引け気味になってしまいました。しかし、電車を降りて、ホームの一番前の方に行くと人もほとんどいなかったので少し安心しました。やはり人はホームの中寄りに集中するようです。

ホームの前の方には前回同様、屋根がなく、容赦ない日差しが照りつけていました。電車の中が涼しかっただけに余計に暑く感じました。彼女も目をつむって暑そうな顔をしていました。そんな何て事の無い仕草までもが可愛く見えてしまうところが不思議です。『大丈夫?』やはり彼女の体調を崩してしまうのは絶対に避けたいので、十分に確認をしました。『この間みたいにできるだけやってみる(笑)』彼女は笑顔で応えてくれました。少し心配でしたが、あまりを無理をしない程度にやってもらうことにしました。

『立ったままで良いから、電車来たらスカート捲ってパンツ見せてみようか?前にやったの覚えてる?』僕は彼女に言いました。リクエストにも何回か頂いたように、彼女のスタイルの良さや足のキレイなところを見てもらうのは、確かに立っている姿が一番だと思いました。しゃがんだり座ったりする姿は徹底したオマンコの露出をする場面では有効ですが、彼女の全体像を平均的に写し出す姿ではありません。今回から場所も変更したので、これを期に基本は変わらずも、新しい要素を取り入れていこうと思っています。リクエスト数やコメント数を見ていると、もはや彼女の露出は僕だけの目的だけではないように感じられます(笑)あと、コメントが自作自演と言われてもいますが、これは誓ってしていません。彼女の露出を客観的に見てどう感じてもらえるのかを知りたくて投稿しているので、自分で評価をしては意味もありません。

反対側のホームに電車が来ると彼女には心の準備をしてもらいました。まだパンツを穿いているとはいえ、スカートを自分で捲ると言う行為は、単純にしゃがむという行為よりも緊張感があるようです。電車のドアが閉まり、電車が動き出すと、彼女はチェックのミニスカートに手をかけました。そしてゆっくりとそれを捲りあげ、電車の乗客に向かって白いパンツを見せつけました。当然、異常ともとれる彼女のその行動、光景に気が付いた電車の乗客は唖然としていました。一番前の方で露出をしているので、反対側の電車に向けての露出時間はほんの数秒ですが、彼女は何とも言えない緊張感を味わっているようです。

電車がいなくなると彼女はすぐにスカートをはなしました。『・・・これやっぱり恥ずかしいよぉ(笑)』彼女は可愛い苦笑いをして言いました。『慣れれば大丈夫だよ!(笑)何回か続けてみて!』本当に恥ずかしいのは自分側のホームに電車が来た時でした。ドアが閉まっているとはいえ、彼女は立っている状態なので、ドア越しにいる乗客は目の前です。彼女は恥ずかしそうに立っていても、いつものように少しうつむいて、スカートを捲りました。ドア越しにいるのが誰であろうと彼女にはスカートを捲ってもらうようにお願いをして、その時は中年の男性がいました。その男性は彼女がスカートを捲る前からチラチラと気にしてはいましたが、スカートを捲るとまさにガン見の状態でした。

『慣れた?(笑)』『・・・・2回で慣れるわけないでしょ(笑)・・・・今おじさんすごい見てたし・・・・』彼女もその視線に気が付いていたようです。ホームの中寄りには相変わらず高校生がたくさんいるので、彼女のスカートを捲っている姿を思い切り見られては大変そうだったので、僕が少し彼女をかくまう様な感じで立っていました。『恥ずかしいけど、実はもう脱ぎたいんじゃないの?(笑)』『・・・・そんなことないよ!(笑)』彼女は恥ずかしそうに言いました。ホームから電車が走り始めると、一瞬ホームから人影が消えます。その隙を利用して彼女にはホーム上でパンツを脱いでもらうことにしました。

『次の電車が走り始めたらここで脱いじゃおうか?電車に乗ってる人からは脱いでるところ見られちゃうけど(笑)』『・・・・ここで?(笑)・・・・・ちゃんと見ててよ・・・・』彼女は心配そうに言いました。『見てってパンツ脱ぐ所を見てほしいの?エッチになったね!(笑)』『・・・・ちがうっ!・・・周りを!(笑)』彼女は時々こういった墓穴を掘る発言をして突っ込まれるので、なんとも言えない楽しさがあります。そして少し間を置いて次の電車がホームに入ってきました。彼女もソワソワし出しました。

そして電車のドアが閉まり、ホーム上には再び人気が無くなりました。そして電車がゆっくりと動き出すと、彼女は両手を制服のミニスカートの中に入れ込みました。指をパンツに引っかけてずり下げ始めているらしく、腰を少しクネクネと動かしていました。おそらく汗でパンツが肌に付いて脱ぎにくくなっているのでしょう。恥ずかしがっている余裕もなく、電車はどんどんスピードを上げていきます。彼女はスルスルっと一気に白いパンツを膝のあたりまで下ろしました。かなり肌にフィットするタイプのパンツのようで、膝まで脱ぎ下ろしたパンツはクルクルと巻かれていました。あとは両足から脱ぎ取るだけなのですが、膝から下のハイソのところからうまくパンツが滑らなくなったらしく、彼女は少し焦り出していました。そして彼女が右足のすね辺りにまだパンツを残した状態で、電車はホームを去りました。

反対側のホームには何人か人がいて、彼女が焦って右足から白いパンツを脱ぎ取る姿を思い切り見られていました。彼女はパンツを脱ぎ取ると気まずそうに、それを自分の後ろに隠しました。内股加減に立ちすくみ、手には温もりの残っているであろう白いパンツを握りしめている彼女がとてもエッチでした。反対側でそれを見てしまった30代ぐらいの男性は、不思議そうな顔をしてさり気なく彼女の下半身をチラチラと見ていました。僕も少しまずいかと思いましたが、次の電車でその男性は電車に乗って行ってしまいました。

『・・・見られたよね?・・・・あぁ・・・・もぉ・・・・』彼女はうまくパンツを脱げなかったことに恥ずかしさと、悔しさみたいなものを感じているようでした。『思いっ切り見られたんじゃない!パンツ脱いでるところ!(笑)』僕はいつものようにわざと強調して言いました。『・・・・もぉ・・・・バカッ(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうな顔をして言いました。『じゃあまたスカート捲ろうか?今度は見えちゃうね(笑)』『・・・・え?・・・・捲るの?・・・・えぇ・・・・・やめようよぉ・・・・』初めての行為となる内容に彼女はかなり抵抗を感じていました。『いつもの見せ方の方が恥ずかしいと思うんだけど(笑)だって足開いて自分でオマンコ開いて恥ずかしい中・・・』『・・・・分かったから!・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・・』彼女はいつものように僕を止めて来ました。

そして電車が来ると、彼女は覚悟を決めたようです。唇を噛みしめるようにしていることから、緊張しているのがよく分かります。最近は高校生の男の子達に見せたり触らせたりといった行為が続いていましたが、この緊張感は露出を始めた当初のものに似ていて、どこか安心感のようなものも感じられました。電車のドアが閉まり動き出すと、彼女はゆっくりとスカートを捲り始めました。ミニスカートのため、彼女の陰毛が見えるまでには時間を必要としませんでした。彼女はスカートを捲りあげ、走りゆく電車の乗客にオマンコを見せつけました。彼女のオマンコを露出する時はいつもしゃがんでいるので、中身を全体的に見せるには効果的でした。しかし正面から見る彼女のオマンコは今までのそれとは全く違う雰囲気を出していました。

前にも紹介したように彼女の陰毛はとても薄く、生えている範囲も狭いです。そのため、正面からでも彼女の割れ目はしっかりと確認が出来ました。足の付け根のラインもしっかりと露出していて、尚且つ、彼女の色白のスベスベとしたキレイな肌の質感も余すことなく伝わってきます。電車はすぐにホームを去って行くので、彼女のその格好を見ているのも僅かではあります。しかしそのじれったさこそが彼女の露出の魅力の一つでもあると思っています。

その後も何本か電車を見送り、彼女にはスカートを捲ってオマンコを見せ続けてもらいました。僕は少しはなれた所から彼女のその行為を見ていました。はなれた所からでも彼女のスタイルの良さはもちろん、色白のキレイな足が制服のミニスカートから惜しげも無く露出されているのが分かります。彼女はずっと日向にいるので、一度休ませてあげることにしました。僕の方に呼び寄せると、日陰で少し休憩しました。日陰といっても暑さは気休めにしかなりませんが、それでも少しは彼女も楽になったようです。

彼女の制服はここでは目立つので、余計に周りの中高生達から注目を浴びていました。男の子からはもちろん、女の子からの視線もありました。彼女の可愛い顔やスタイル、キレイな肌は羨ましくもあるのだと思います。この日、何人もの女子高生がいましたが、正直なところ彼女の可愛さやスタイルは群を抜いていました。ここまでバランスの整ったルックスの女子高生などそう簡単に見つかることはありません。こういう場面にいると、改めて彼女に出会えたことをうれしく思います。

彼女を見ている中高生達はまさか彼女がノーパンでいるなどとは思いもしないことでしょう。彼女がこの場でしゃがんでさえしまえばそのすべてを見せつけることが出来ます。僕は少し休憩した後で、彼女と日陰のあるギリギリまでホームの前の方に行きました。そして彼女にはまずそのまま立っていてもらいました。やはり今のところは男の子達を引き込む切り口がこれしか見当たらなく、アイデアは頂いていますが、なかなか実行することが困難です。しかし、この駅では高校生の他にも中学生も多く見られ、なんとかその子達をターゲットにすることにしました。

彼女には基本的には立っていてもらい、中学生がホームに降りてきたら意識的にしゃがむようにしてもらいました。しかしそれでもやはり真っ先に食い付いてくるのは性欲の溢れている高校生達でした。『・・・・あっ!可愛い!・・・』『・・・マジだ!あの制服どこ?・・・』『・・・立○じゃね?・・・・』なるべく彼女の学校が分からないように移動したつもりでしたが、それはすぐにはかなく崩れました。考えてみれば、ほとんどの学生が電車通学をしているので、駅数個離れたぐらいではあまり変化はないのかと思いました。ましてや彼女の学校は結構有名らしく、制服が可愛いことでも、それなりに名が知れているようです。あまり好ましくない展開でしたが、彼女の学校から離れた場所に来れただけでも良いものだと考えることにしました。

彼女に気が付いている彼らを見過ごすのがとても残念でした。彼らはミニスカートから太股を露わにしている彼女のしゃがんでいる格好に何とも言えない欲情を覚えた感じで、来た電車に乗って行きました。その後も僅か10分ぐらいで高校生3組ぐらいが彼女に気が付きました。ただでさえ彼女は周りと違う制服を着ているので目立つのも無理はありません。なんとも彼らに彼女のオマンコを見せらないことが残念でした。そしてその後しばらくして、ホームに降りてきた中学生3人組が彼女に気が付きました。

なぜか3人組というパターンがとても多く、なにか意味があるのかといつも考えてしまいます。『あっ!あれパンツ見えるぜ!(笑)』『何言ってんだよお前!(笑)』『前通ってこいよ!(笑)』彼らは彼女の方をチラチラと見ながら、話をしていました。中学生ぐらいになるとそれなりに性の知識もついてくるので、高校生とあまり大きな差は期待していなかったのですが、これもやってみなくては分からないので、今回は中学生をターゲットにしました。

『ちょっといい?今暇かな?』僕はさり気なく彼らに話しかけました。『はい?・・・・僕ら?』『・・・あの・・・なにか?』彼らは突然話しかけてきた僕に不信感と不安感がたっぷりな表情を浮かべました。『ああ・・・急にごめんね(笑)別に変な意味でも何でもなくてさ!』僕はいつものように彼らを説得することから始めました。『あのさ・・・あの子気になる?(笑)』僕は向こうでしゃがんでいる彼女を指差して言いました。『・・・え?・・・・いや別に!・・・・全然!・・・・なあ?・・・』『・・・・うん・・・・なにも・・・』『・・・・何でもないですよ・・・・』核心を突かれた彼らはかたくなに彼女を意識して必要以上に拒否をしてきました。まだまだごまかし方が身についていないようです。

『いや・・・本当に怒ったりとかじゃないからさ・・・力抜いて話しようよ(笑)』僕は彼らの心を引き寄せるように、出来る限り優しい口調で話しました。『・・・話って・・・・何をですか?・・・・』彼らは口数が少なく、彼らにとって不審極まりない僕を警戒している様子でした。心なしか少し怯えているような感じも受けました。彼らは見た感じ、特に目立つような派手さも無く、いたって普通の少年達でした。まだまだ純粋な心を持っている彼らにとって、この何とも言えない空気は初めての経験だと思います。

『だから・・・あの子のこと気になるんでしょ?(笑)知ってるくせに!あの格好だとパンツ見えるもんね?(笑)』僕は彼らにハッキリと言いました。『・・・・・え?(笑)・・・・そ・・・・そうですか?・・・・・』『・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・』『・・・・・よく分からないかな(笑)・・・・』彼らはリアルなこの手の話しにはまだまだ抵抗があるようで、さっきまではしゃいでいたのが嘘のような反応でした。恥ずかしそうに笑ってごまかそうとしていました。『一緒に行かない?僕も見たいんだよね(笑)』僕は彼らを誘うために嘘を言いました。

『・・・え・・・・いや・・・・大丈夫ですよ・・・・』『・・・・あの・・・もう帰りますから(笑)』彼らは僕に言ってはいますが、時々向こうでしゃがんでいる彼女にチラチラと目線を向けていることを僕は見逃しませんでした。彼らの本音は帰りたいなどとは思っていないはずです。単純に僕に対する不信感だけなのだと思います。『これからいろんな女の子と遊ぶこともあるんだから声かけようよ!(笑)』僕は彼らのうち1人の腕を掴みました。『・・・・えぇ!・・・ちょっと!・・・・・まずいですよ!・・・・・やめて・・・・』彼は突然のことに驚いていましたが、僕が腕を引っ張ってもあまり抵抗する感じはありませんでした。他の2人も少し呆気に取られたような顔をしていましたが、一緒に着いて来ました。

彼女の所まで連れてくると、彼らは無言になりました。そして目の前にいる年上の女の子が想像を超えたルックスなことを認識すると、なんとも言えないような表情をしていました。学生時代に先輩の女の子に一目惚れしたような顔です。彼女の可愛い顔には十分過ぎるほどにその資格があります。彼らは少しするとその目線がだんだんと彼女の下半身に向かって行くのが分かりました。バッグで隠してはいますが、チェックのミニスカートからは色白のキレイな太股が惜しげも無く露出されていて、彼らもそれに釘付けでした。

『連れてきたよ(笑)』僕が彼女に言うと、彼らは目が覚めたように我に帰りました。僕と彼女が知り合いだということが分かったからでしょう。『ごめん・・・別にだまそうとか悪いことしようとしてるわけじゃないから!・・・ね?信用してよ(笑)』彼らはこれといって返事をして来ませんでしたが、むしろこの状況になってしまえばあまり冷静に後先のことは考えていない感じでした。彼女も苦笑いしながら僕の言っていることを聞いていました。

いつものように、彼らにはとりあえず彼女を囲むようにしてしゃがんでもらいました。彼女のバッグの向こう側がまさかノーパンだとは思ってもいないことでしょう。『さっき彼女の前通りかかろうとしたでしょ?パンツ見えると思った?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・・え?・・・・いや・・・・まあ(笑)・・・・』彼らは彼女の下半身が気になって仕方ないらしく、見てはいけないと分かっていながらも、欲には敵わないようでした。『らしいよ?中学生なのにエッチだよね(笑)』僕は彼女に言いました。彼女もやはり緊張しているようで、無言で苦笑いしていました。

話を聞くと彼らは中学3年生らしく、彼女とは3つ違いでした。普段はまだまだ幼く見える彼女も彼らと比べてしまうとずっと大人に見えてしまうから不思議です。『ちょっとバッグ開けるよ?』僕は彼女の股間を隠しているバッグに手をかけました。彼女はそのままどかされるのではと思ったらしく、焦ってバッグを手で押さえました。『まだ大丈夫だよ(笑)』僕はまだバッグをどけるつもりはないことを彼女に告げました。僕は彼女のバッグのファスナーを開けました。

『彼女のパンツ見たい?(笑)』僕は彼らに言うと、彼女のバッグの中に腕を入れました。そして手探りでもそれはすぐに分かりました。クルクルと巻かれて無造作に入れられた布地のものを掴むと、一気に彼女のバッグから腕を引き抜きました。僕の左手にはさっき脱いだばかりの彼女の白いパンツがありました。彼らはそれが何なのか分かることも無く、ただ不思議そうに見ていました。まさかその布の物体が彼女のパンツだとは思ってもいないことでしょう。しかし彼女はそれにすぐ気が付きました。『・・・・ちょっと!・・・・何やってるの!・・・・返してよ!・・・』彼女は身を乗り出して、僕の左腕を掴んできました。しかし彼女のその行動が裏目に出ました。

彼女が身を乗り出して僕の腕を掴んだことで、彼女の股間を隠しているバッグに自分の足が当たり、ズルズルッと音を発てて動きました。『・・・・あっ!』彼らのうち1人がどうやらバッグがずれた部分から見てしまったらしく、彼女の下半身に目線をやり固まっているのが分かりました。『・・・・あっ!・・・いや!・・・・』彼女はバッグが動いてしまったことに気が付き、すぐにバッグの位置を直しました。『・・・どうした?』『・・・・あっ!てなんだよ?(笑)』2人も彼が声をあげたことに気がついたらしく、聞き出そうとしていました。彼女もバッグが動いたことで、彼に見られてしまったことに何となく気が付いているようでした。

彼女は僕が手に取ったパンツを取り返すことと、彼の口から真実が発せられようとしている二股に掛けられ、どちらを防いだら良いのかが分からなくなっていました。僕はクルクルに丸まった彼女の白いパンツをほどき始めました。彼らも僕の手にある白い物体を気にし始めました。彼女は左手でバッグがずれないように抑えながら、僕の手を掴んできました。『・・・あっ・・・・いや!・・・・お願いやめて!・・・・』いつもは隅々までオマンコを見られているのに、脱いだパンツを見られるのがそんなに恥ずかしいものなのかと不思議なぐらいでした。でも女の子が脱いだパンツを見られたくない理由として思い当たることもあるので、僕はパンツを彼女に返してあげました。

『それで・・・さっきのあっ!は何だったのかな?(笑)』僕は振り出しに戻し、彼に聞きました。『・・・ちょっとぉ!・・・・聞かなくてもいいでしょ・・・・』彼女は彼の口から何を言いだされるかを分かっているので、余計に恥ずかしがっていました。『・・・・いやぁ・・・あの・・・・気のせいだと思うんですけど(笑)・・・・』彼は自信が無さそうに言いました。それが普通だと思います。誰が好き好んでこんなに可愛い女子高生の女の子がノーパンで駅にいるのか、考えもしないことだと思います。

『気のせいでもいいから言ってみなよ!聞きたいよね?(笑)』僕は他の2人に聞きました。『・・・・ホントだよ!何なんだよ?(笑)』『・・・・早く言えって!』2人も当然気になっているようでした。『・・・・あの・・・・・穿いてないんですか?・・・・』彼は直接目の前の彼女に聞きました。『・・・え?・・・・どう・・・かなぁ(笑)・・・・』彼女もまさか直接聞かれるとは思ってもいなかったようで、オドオドしていました。彼ら2人もその発言に何を口にしたら良いのかが分からないようでした。『何見たの?言ってみて(笑)』僕は会話の止まってしまった彼に向かって言いました。

『・・・・いや・・・・あの・・・・・たぶん・・・・・・マンコだと・・・・・』彼はこの上ない緊張感の中で、それを口にしました。『・・・・・はぁ?・・・・お前なに言ってんの?(笑)・・・・』『・・・・ふざけんなって(笑)・・・怒られるぞ?・・・・』彼ら2人もまさかそんなことがあり得るわけがないという先入観を持っていました。彼女は彼らのそんな発言が余計にプレッシャーになっているようです。『バッグどかそうか?』そんな空気の中で僕は彼女に言いました。彼らは僕のその発言に唖然としていました。まさか彼女のバッグがどけられる時が来るとは思ってもみないようでした。

彼女は彼らに見つめられる中、バッグに手を置くと、ゆっくりと自分の横にずらし始めました。今までの溜めた時間が嘘のように、あっけなく彼女の股間は彼ら3人の前に露わになりました。『・・・・えぇ!・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・』『・・・・・うわっ!・・・・・・ヤバいよ・・・・・』『・・・・・・ヤバいですって!・・・・・ちょっと・・・・これ・・・・・』彼らが受けたショックはかなりのようでした。女の子の生殖器を生で、それも初めて見たのがこんな場所ではいろんな意味でショックを受けるのは無理もありません。

彼らはしばらく無言で彼女の丸見えになったオマンコをじっと凝視していました。『いつもの格好になろうか?』僕は彼女に言いました。彼女はゆっくりと姿勢を変え始めました。ゆっくりと腰を地面に下ろすと、膝から下をしっかりと開き、オマンコをさらに強調するスタイルになりました。彼らはもはや唖然とするしかありませんでした。『初めて見る?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・・は・・・・はい!・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・』『・・・・・・俺もです・・・・・』彼らはまともに声が出ていませんでした。

彼女は相変わらず恥ずかしさからうつむき加減になっていました。彼らもかなり緊張しているらしく、少しそれがほぐれるまで見守ることにしました。彼らは若いこともあり、ショックな光景はすぐに性欲から来る興奮へと変わりました。『・・・いや・・・・すげぇよ!・・・』『・・・・・なんで・・・・・こんなことしてるんですか?・・・・・』『・・・・・恥ずかしくないんですか?・・・・』彼らのそんな質問に彼女は苦笑いをして済ませていました。彼女の可愛い顔を見ていれば余計に興奮してしまうことでしょう。

『よく見てあげてね!彼女のオマンコの毛と割れ目とお尻の穴(笑)』僕はわざと口に出して言いました。『・・・・わざわざ言わなくても良いでしょ・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうに笑みを浮かべて僕に言いました。スカートがあるので、彼女の陰毛はあまり見えない状態ですが、オマンコの割れ目とアナルはしっかりと丸見えになっています。彼らは何も分からないまま、女の子の生殖器を見つめていました。僅かにふっくらとした彼女の大陰唇はとても弾力がありそうで、割れ目はその弾力のおかげか、キレイにピタッと口を閉じています。この状態を見ていると、あの思い切り開いた状態が嘘のような穏やかさです。

もちろんクリトリスも皮に隠れて、大人しい状態を維持しています。彼女は股間周りも色白のキレイな肌色をしているので、閉じている状態を見ていても、何とも言えない清潔感と好感を持つことが出来ます。彼女の大陰唇に陰毛は全く生えていません。彼女の陰毛はクリトリスの上部に薄く生えているだけです。そのおかげで、閉じた状態でも彼女のオマンコはそのカタチを余すことなく、しっかりと目にすることが出来ます。ピンク色のアナルも丸見えの状態になっていて、右側にある小さなホクロも良いアクセントになっています。

『オマンコってこれだけじゃないの知ってる?(笑)』僕は恥ずかしそうにしている彼女に目をやりながら、彼らに聞きました。『・・・・これだけゃないって?・・・・・』『・・・・・分からないです・・・・・見るのも初めてだから(笑)・・・・』分からないのは当然でした。『分からないんだって(笑)どうしようか?』僕は彼女に言いました。彼女は呆れたように笑みを浮かべて僕を見て来ました。『これこれ!(笑)』僕はいつものように両手でオマンコを開く仕草を彼女に見せました。彼女は僕の指を見て恥ずかしそうになっていくのが分かりました。

『どうしたの?これしたくないの?(笑)ほらほら!』僕は彼女にしつこく迫りました。『・・・・やめてよぉ!・・・・わかったから・・・・』彼女は僕の手を止めました。彼らはそれが何を意味するのか全く分からないようで、ただ僕と彼女のやりとりを興味ありげに見ていました。『どうなるのかちゃんと説明するんだよ(笑)』『・・・・もぉ(笑)・・・・・ヘンタイッ!・・・』彼女は僕に言うと、いつものように一呼吸入れて、覚悟を決めました。

『・・・・え・・・と・・・・・あの・・・・・ォ・・・・オマンコはね・・・・・開けるの・・・・・今から・・・・・やります・・・・・・』彼女の口から発せられる内容としては精一杯なのがよく分かりました。彼らは彼女の言葉に息を飲みました。彼女はいつものように膝の裏から両手を股間へ持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。そして、彼らに見つめられる中、ゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。ニチ・・・ニチニチ・・・・彼女のオマンコは既に濡れていて、開くと同時に粘り気のある音を発しました。『そのまま思い切り!』僕は彼女に言いました。ニチニチニチ・・・・・言われた通り、彼女は自分のオマンコを開き切りました。彼らの前に彼女のピンク色の濡れたオマンコが露わになりました。

『・・・・うわっ!・・・・・』『・・・・・なにやって・・・・・ちょっと!・・・・・』『・・・・・・な・・・・なんだこれ!・・・・・』彼らは初めて見るオマンコの中身に唖然としていました。まるで未知との遭遇のような表情でした。彼女のオマンコは十分に濡れていて、桜のようなピンク色がテカテカと光っているのがよく分かります。彼女の人差し指はクリトリスをしっかりと剥き出し、中指は小陰唇をパックリと開き、いつものように尿道口と膣口も丸見えにしていました。僕はリクエストにあったように少しその場を離れようとしました。

『ちょっとトイレ行ってくるから、彼女のオマンコいっぱい見てあげてね(笑)』僕は立ちあがりました。『・・・え?・・・・やだやだ!・・・・ここにいてよぉ!・・・・・』彼女は焦って、オマンコを開いてる指をはなすと、僕の腕を掴んできました。彼女は不安そうな表情をして僕を見て来ました。『大丈夫だよ!トイレ行くだけだから(笑)』『・・・・やだっ・・・・』彼女は僕の腕を放そうとしませんでした。考えてみれば彼女が露出をしている最中、僕は彼女のそばを離れたことはありませんでした。それはもちろん彼女の身の安全を守らなくてはいけないと言うことが第一にありました。

しかし、それを繰り返しているうちに、彼女の中にも安心して露出が出来る理由の一つとして、僕の存在も少なからず影響しているようでした。彼女が安心して露出をしているのかどうかは定かではありませんが、頼りにされているのはうれしくもありました。それにしても暑い中での露出行為は体力も奪われていく一方で、彼ら3人も汗を流し、彼女の前回と同じように背中に汗のしみが浮かび上がって、ブラが透けて見えていました。一度駅を出てどこか休憩できる場所へ移すことにしました。それに僕も本当にトイレに行きたかったのです(笑)

駅前にデ○―ズがあったので、僕らはそこに入りました。店内に入るといつも体力が戻って行くのが実感できます。この気温の中、露出行為をしている方がおかしいと言えばおかしいのですが、やはりそれはやめられません。時間も時間だったので、店内は空いていました。もちろん僕はここでもさっきの続きをするつもりだったので、一番奥にある6人掛けのベンチを取りました。さすがファミレスだけあって、席は向かい側両方ともにベンチになっていて、うれしいことに席には囲いがあるので、周りから見えにくいようになっています。もちろん隣の席は丸見えになっているのですが、ここまで空いていれば、わざわざうるさい僕らの隣を好き好んで座る人達もいないことでしょう。

僕らは早速席に着きました。僕と彼女が隣に座り、向かい側に彼ら3人が座りました。僕はトイレに向かいました。すると彼女も一緒に着いて来ました。『どうしたの?(笑)』『・・・私も行く・・・・・だって気まずいでしょ?・・・・・置いていかないでよぉ(笑)・・・・』あんな姿を見られれば無理もありませんでした。僕もまだまだ配慮が足りていないようです。彼女は特にトイレに用があったわけでもなく、出口で僕を待っていると言いました。用を足すと、僕は彼女と一緒に彼らがいる席に戻りました。

僕らは全員飲み物とアイスを頼みました。散々汗をかいた体が求めているものは水分だけでした。僕らはしばらくなんてことない話しをしました。彼らの学校のことや、彼女の学校のことなど。彼らは彼女の着ている制服からは学校が分からないようでした。学校名を言うとさすがに知ってはいるようですが、あまり深入りして聞いてくることもありませんでした。『彼氏とかいないんですか?』彼らは彼女に聞きました。やはり気になるところなのでしょう。

『・・・いないんだよねぇ(笑)』彼女は恥ずかしそうに言いました。『・・・もてそうなのに!』『・・・俺、2人とも付き合ってるのかと思いました(笑)』まさか男と女のセットを見て露出組と想像する人などいないでしょう。それも可愛い女子高生なら尚更です。『ほら、やっぱりみんなそう言うでしょ?もう夏休みなんだから彼氏つくりなって!(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・もぉ・・・・だからぁ!・・・・自分だって彼女いないでしょ?(笑)』彼女はいつものように僕に言いました。

そしてしばらくすると、だんだんさっきの光景を思い出してきたのか、彼らの彼女に対する目つきが変わってきました。『やっぱり気になるんだ?彼女のオマンコ(笑)』僕は彼らの変化を見逃さずに指摘しました。『・・・え?・・・・いやぁ・・・まあ(笑)・・・』『・・・・気にならない方がおかしいですよ(笑)・・・・』『・・・・思い出しただけで心臓鳴りますよ(笑)・・・』僕は彼らの口には出さない要望に応えることにしました。『そういうことらしいよ?あの格好する?(笑)』僕は彼女に言いました。

彼女は再び恥ずかしそうな顔をすると、無言でローファーを脱ぎました。そしてゆっくりと右足を上げ始めると、かかとをベンチの上に乗せました。『・・・ええ!・・・・まさかここで?・・・』彼らは彼女がさっきと同じ格好になることを悟ったようです。彼女ははしゃぐ彼らを目の前にして、左足もベンチの上に乗せました。そして膝から下を開くと、マンコを丸見えのスタイルになりました。しかし、テーブルがあるので、当然彼らには彼女の膝から下が見えていません。彼らは気になって仕方がなく、ソワソワし出しました。

『1人ずつ彼女の隣に来なよ(笑)』僕は彼らに言いました。僕が通路側にいて隣に彼女がいます。彼女の隣にもう1人座れるので、僕は1人ずつ彼女のオマンコをじっくりと見てもらうことにしました。『・・・え!・・・・いいんですか?・・・・やった!(笑)』彼らはこの上なく喜んでいました。じゃんけんをしてもらい勝った順に彼女の隣に来て、オマンコを見てもらうことにしました。『じゃあテーブルの下から彼女の隣に来て!』1番目の彼がテーブルの下にもぐりこみ、彼女の隣に向かってきました。『・・・うわ!・・・すげぇ!・・・』テーブルの下から彼女のオマンコが見えたようで、彼の声がしました。彼女は恥ずかしそうにうつむき加減になっていました。

彼は彼女の隣に座ると、緊張と興奮で落ち着かない様子でした。『・・・すいません・・・・あの・・・・お願いします(笑)・・・』彼は彼女に申し訳なさそうに言いました。『・・・え?・・・・あ・・・うん(笑)・・・・』彼女も何と返事をしたら良いのかが分からず、苦笑いをしていました。『あのさ・・・見えやすいようにスカート捲ろうか?ここなら誰にも見えないから(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・捲るって・・・・どうやって?・・・・』僕は説明するよりもやって見せる方が早いと思ったので、彼女のスカートを掴みました。そしてそのまま彼女の腰のあたりまで一気に完全に捲りあげました。

『・・・・いやっ!・・・・ちょっとやめて!・・・・・』彼女は焦って、スカートを戻そうとしましたが、既に遅く、彼女の下半身は腰から下が完全に露出していました。『・・・・うわっ!・・・・・丸見え・・・・』隣の彼は完全に露出された彼女の下半身を見て驚きました。これは僕も初めて見る光景でした。彼女はどうしようもないぐらいにエッチな格好でした。『前の方もちゃんと捲ろうか?』僕は彼女の下腹部の方のスカートも思い切り捲りあげました。これにより普段はあまり見えない彼女の陰毛もハッキリと見え、さらにおへそまでも露出しました。

『・・・・恥ずかしいよぉ・・・・やめようよぉ(笑)・・・・』彼女は顔を赤くしていました。『開こうか?(笑)』僕はそんな彼女に追い打ちをかけるように言いました。彼女もこうなってしまった以上どうしようもないことを悟ったのか、両手を股間へと持っていき、指を割れ目にあてがいました。ニチ・・・ニチニチ・・・・彼女は再び粘り気のある音とともに、オマンコを開きました。彼女のピンク色のキレイなオマンコはまだ濡れていました。

『ほら!もっと体乗り出して見て良いから!』僕は彼女を挟んで、彼の腕を掴むと、彼女の方に引き寄せました。『・・・え!・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・』彼は彼女のちょうどオマンコの前あたりに左手をついて、体勢を保ちました。彼の頭は彼女のお腹の前ぐらいに来ました。彼女も彼が寄り添ってきたので少し、驚いていましたが、特に抵抗はしてきませんでした。『そのままもっとオマンコに顔近付けて!』僕は彼に言いました。『・・・・いや・・・・あの・・・・・じゃあ・・・・すいません・・・・・』彼はうつむき加減の彼女にあやまると、顔を彼女の股間へと埋めていきました。

しかし、体勢がやはり厳しいらしく、何とも苦しそうにしていたので、やめさせました。周りには人もいなく、テーブルの周りには囲いもあるので、この際、彼にはテーブルの下に降りてもらい、彼女のオマンコを正面から見てもらうことにしました。『テーブルの下から見てあげて!そうすれば正面から思い切り見えるでしょ?(笑)』彼は彼女に無言で小さく会釈すると、テーブルの下にもぐって行きました。そして、彼は正に彼女のオマンコの正面にかがんで、その光景を目のあたりにしました。

『・・・・す・・・・・すげぇ・・・・・』彼は目の前に広がる彼女のピンク色のオマンコに言葉を失っていました。彼女の顔は真っ赤になり、うつむくと下にいる彼と目が合ってしまうため、目の行き場に困っていました。なんとも可愛いその表情にたまらなく興奮しました。『もっと顔近付けて(笑)』僕は彼に言いました。彼は十分に見えるぐらいの距離にはいますが、僕はもっと細部に渡って隅々まで見てもらうように、顔を近付けさせることにしました。彼は下から彼女を見上げると、ゆっくりと顔を近づけました。『もっともっと!(笑)』『・・・・・・・いやぁ・・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさに小さく声を漏らしました。

彼の顔は彼女のパックリ開いたオマンコから10センチぐらいまでの所まで近付きました。『どお?良く見える?匂いとかするでしょ?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・見えます・・・・・・匂いも・・・・・・やべぇ・・・・・』彼は夢中になって彼女のオマンコを凝視していました。『彼女のオマンコどんな匂いする?』僕は興奮している彼に聞きました。『・・・・・なんだろ・・・・・ちょっと酸っぱい・・・・・・匂いかな?・・・・』彼は初めて嗅ぐなんとも言えないその匂いに興奮していました。

あとの2人もテーブルの下の光景を見て無言で興奮していました。『恥ずかしいけど、思い切り開いてオマンコよく見てもらって!』僕は彼女に言いました。彼女は唇を噛みしめてゆっくりとオマンコを思い切り開き切りました。ニチチチ・・・・『・・・・やべぇ・・・・・これ・・・・・・うわぁ・・・・』彼は剥き出しになった彼女のクリトリス、尿道口、膣口を前に目を見開きました。『じっくり見ながら、もっとオマンコの匂いを思い切り嗅いであげて!深呼吸するみたいに(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・す?!・・・は?!・・・す?!・・・は?!』彼は言われた通りに深呼吸をするように、彼女のオマンコの匂いを思い切り嗅ぎ始めました。

『全部見てあげてね!毛から始まって下の方まで全部だよ!分からないことがちょっとでもあったら聞いてね!(笑)』僕は恥ずかしがる彼女に目もくれずに言いました。『・・・あの・・・見るの初めてなんで・・・・・ほとんど分からないんですけど(笑)・・・・・』彼ははかったわけでもなく純粋に知らないようでした。僕はその返事を待っていました。『知らないんだって!教えてあげないと(笑)』僕は顔を赤くして耐えている彼女に言いました。

『・・・・いやっ・・・・・こんなに近くで・・・・・・できないよぉ・・・・・』彼女は未だかつてない極限の恥ずかしさに耐えているのもやっとのようでした。しかし、こんなに絶好の場所でこんなチャンスはいつもあるとは思えません。恥ずかしくても、出来る時にやってもらうことにします。『僕言っちゃうよ?(笑)余計に恥ずかしい思いするけどいいの?』僕は彼女に言いました。『・・・・もぉ!・・・・・バカッ・・・・・』彼女は恥ずかしそうな可愛い表情で僕に言ってきました。『じゃあ上からいこうか!(笑)』僕は彼女のクリトリスを指差して言いました。

『・・・・あのね・・・・・この・・・・・丸いのが・・・・・クリトリスって・・・・いうの・・・・・・あの・・・・知ってるかな?・・・・・』彼女は極限の状態でも頑張ってくれました。オマンコを開きながら、人差し指で剥きだしているクリトリスを指先でツンツンと強調させて場所を知らせました。『・・・・まあ・・・・それだけは(笑)・・・・見るのは初めてですけど・・・・・これがそうなんだ・・・・・』彼女の説明が入ると彼は剥き出た彼女の小さなクリトリスを見つめました。『一度オマンコ閉じても良いから、クリトリスの皮摘まんで思い切り剥いてあげてよ!恥ずかしいけど根元の方まで見せてあげて!』僕は彼女に言いました。

『・・・・・わかんないよぉ・・・・・』彼女はまだ経験したことのない行為に戸惑っていました。僕は彼女にも自分の股間が良く見えるように、膝を掴むと開いてあげました。『一緒に見て!もう十分に剥けてるけど、まだクリトリスにちょっとだけ皮が被ってるでしょ?これを摘まんで捲るようにしてみて!それとも僕がやろうか?』『・・・・いい!・・・・・自分でやる・・・・・』彼女はこの上ない恥ずかしい行為でしたが、僕にやられるよりかは自分で剥くことを選びました。

彼女は開いていたオマンコから指をはなすと、両手の人差し指を小さなクリトリスの皮の部分にあてがいました。彼女は愛液でヌルヌルとしたクリトリスの皮を滑りながらも不器用に、ゆっくりと剥き始めました。小さい箇所だけに、彼女も指使いが慎重になっていました。小さい丸型のクリトリスが更に根元まで剥き出て来ました。皮の奥の方にクリトリスの根元が見え始めたぐらいで、彼女は痛がり指を止めました。無茶はできないので、そこまでにしました。

『自分でも見てごらん!クリトリスこんなに剥けてるよ!ここまで見てもらうの初めてだね!彼にクリトリスの説明してあげたら?聞きたいよね?(笑)』『・・・・・聞きたいです!(笑)』彼は即答しました。『・・・・・もぉ・・・・みんなヘンタイだよ(笑)・・・・・』彼女はうつむいたまま言いました。しかし恥ずかしさの山は越えたらしく、少し笑顔が戻ってきました。『・・・・・・あの・・・・触るとね・・・・・・あの・・・・・え・・・と・・・・・女の子はね・・・・・・その・・・・・・気持ち良く・・・・・なるみたい(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしそうに苦笑いで剥けたクリトリスを見つめている彼に言いました。

『気持ち良くなるとどうなるか聞きたくない?もっと遠慮しないでなんでも質問してごらん!彼女どんなことでも応えるから!(笑)』『・・・・もぉ・・・・あなたはうるさいのぉ!(笑)・・・・』彼女は僕に言いました。『・・・・じゃあ・・・・触るとどうなるんですか?(笑)・・・・』彼は彼女に聞きました。『・・・・・え?・・・・・それは・・・・・やっぱり・・・・・・濡れちゃうのかなぁ(笑)・・・・』彼女は語尾で少し笑みを浮かべることで、緊張感をほぐしてくれているようにも感じました。恥ずかしい思いをさせられているのに気を使ってくれるところがとてもけな気で可愛いです。

『君携帯電話持ってるでしょ?ちょっと出して!』僕は彼に言いました。彼は言われた通りに携帯を取り出しました。彼女はすぐに察しがついたようで、恥ずかしそうに笑いました。『カメラモードにしてくれる?(笑)』『・・・・え?・・・・あっ・・・・はい!・・・・』彼も何をするのか何となく分かっているらしく、焦ってカメラモードにしました。『さて・・・・どうしてほしいのかな?(笑)』僕はあえて彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・・ちょっと・・・・・なんで私に聞くの!(笑)・・・・・』彼女はまさか自分に振られるとは思ってもいなかったようで、戸惑っていました。『・・・・・どうするんですか?(笑)・・・・』彼も僕の真似をして彼女に聞き始めました。他の2人はそのやりとりをじっと見ていました。

『・・・・・あの・・・・・撮ってください・・・・・』彼女は小さく言いました。『それじゃ分からないよね?(笑)今剥いてるところを撮ってもらいたいんでしょ?詳しくちゃんと言ってみて(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・バカッ!・・・・・・・・・・あの・・・・・・私の・・・・・・あの・・・・・剥いた・・・・・え・・・と・・・・・クリトリスを・・・・・撮ってください・・・・・』彼女はしどろもどろながら言い切りました。その直後、カメラのシャッター音が鳴り響きました。

『撮られてるところ、ちゃんと見て!』彼女は言われた通り、顔を赤くしながらうつむいて、彼が写真を撮る姿を見ていました。彼は彼女の根元の方まで剥き出た小さいクリトリスを何枚も写真に撮っていました。『クリトリスだけじゃなくて全部撮ってあげてね!(笑)彼女足もキレイだから太股の所から全部撮ってあげて!』彼は言われた通り、彼女の薄い陰毛にもカメラを向けると撮りました。スカートを完全に捲っているので丸見えになっていました。そしてクリトリスの皮全体、大陰唇、アナルを撮りました。そして彼女のすべて露出された色白のキレイな足も、太股のあたりをくまなく撮り続けていました。

『いっぱい撮ってもらえて良かったね!(笑)でもまだ全部じゃないよね?開いて見える部分もあるでしょ?開いてあげたら?』僕は撮られている様子を恥ずかしそうにうつむいて見ている彼女に言いました。彼女はクリトリスから指をはなすと、再び人差し指と中指を割れ目にあてがうと、ゆっくり開きました。『思い切りね!』僕は彼女に言いました。ニチニチ・・・・ニチ!彼女はオマンコを思い切り開き、興奮によってさっきよりも濡れたピンク色の中身を彼の前に再び露わにさせました。

『・・・・や・・・・やっぱりこれすげぇ・・・・・』彼は彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見つめました。『じゃあオマンコの説明の続きしてあげて!(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・え・・・と・・・・・クリトリスの・・・・・下にある・・・・・・この穴・・・・わかる?・・・・・・・ここからね・・・・・・あの・・・・・・おしっこ出るの・・・・・・』彼女は小陰唇を思い切り開いているので、クリトリスの下の穴という表現で彼には十分に伝わりました。『穴はまだあるでしょ?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・その下にある穴・・・・・・わかる?・・・・・・・ここがね・・・・・・あの・・・・・・膣っていうの・・・・・・・』彼女は何とも可愛い表情で言いました。

『正式名称は膣口!っていうんだよ!(笑)膣は穴の中だからね!』『・・・・もぉ!・・・・声大きいから!(笑)・・・・』彼女は僕に言ってきました。『・・・・・あの・・・・膣って・・・・・その・・・・セックスする時使うんですよね?・・・・・・』彼は遠慮しがちに小さい声で彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・・あ・・・・・う・・・・うん・・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は応えました。『・・・・・じゃあ・・・・・あの・・・・・経験って・・・・あるんですか?・・・・・』やはり可愛い女の子を前にすると男の子はそれが気になるようです。『・・・・・え・・・と・・・・・あのね・・・・・前に・・・・・彼氏いて・・・・・あの・・・・・だから・・・・・経験あるの・・・・・・』なぜか彼女は申し訳なさそうな言い方をしていました。

『・・・・何回ぐらいしたんですか?・・・・・やっぱり痛いんですか?・・・・』彼の調子が良くなってきたので、聞いている側としても楽しくなってきました。『・・・・・・え?・・・・・・回数?(笑)・・・・・・え・・・とね・・・・・まだ・・・・1回だけなの・・・・・・痛かったかなぁ・・・・・』彼女のエッチの回数はこの時初めて聞きました。あまり長い間付き合っていなかったとは聞いていましたが、まさか経験回数が1回とは思ってもいませんでした。相手の彼氏もこんなに可愛い女の子を相手によく1回で我慢できたものです。どちらが別れ話を持ち出したかは分かりませんが、元彼ももったいないことをしたものです。別れるといった選択が出たこと自体が信じられません。彼女は可愛いし、性格の良さも文句ありません。純粋で本当に良い子だと思います。浮気でもされたのでしょうか。

『・・・・元彼の・・・・大きかったんですか?・・・・・』彼はかなり興奮しているようでした。目の前に性行為で使う穴が丸見えになっていては無理もありません。『・・・・・え?・・・・・そ・・・・それは・・・・・わかんない・・・・・・1人しか知らないから(笑)・・・・・』彼女の言っていることは最もでした。『・・・・・いいなぁ・・・・入れたんだ(笑)・・・・』彼は興奮しながら独り言のように言いました。『・・・・・・君も・・・・変なこと言わないでよぉ(笑)・・・・』彼女は笑顔で彼に言いました。

『そろそろパクパクとか見せてあげたら?(笑)君は携帯で動画モードにしておいた方が良いよ!』僕は彼女と彼に言いました。ここまで長文で長い時間を使っているのだと思われがちですが、実は10分も使っていません。彼女や彼らのやりとりは出来る限り伝えたいので、いつも長文になります。彼ら3人に彼女のオマンコを観察してもらうので、なるべく手際よく進めました。ちなみにこれ、リクエストに頂いた『オマンコ教室』をやったつもりだったのですが、こんな感じで良かったのでしょうか?(笑)

『・・・・パクパクって?(笑)・・・』『・・・・・超気になる!(笑)・・・・』彼らは興味を持っていました。『見てれば分かるから!・・・あっ・・・君達2人は見てればじゃなくて、聞いてれば分かるかな(笑)』彼女のオマンコは既に見られた興奮によってかなり濡れているので、開閉をすればそれなりの音が発せられるのは今までの経験で分かります。『じゃあやってあげて!』僕は彼女に言いました。彼は既に携帯を動画モードに切り替え、彼女のオマンコに向けていました。彼女はパックリ開いたピンク色のオマンコをゆっくりと閉じると、そのままゆっくりと開き始めました。

ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女の股間から粘り気のあるなんともエッチな音が鳴り始めました。『・・・・うわっ!・・・・・これ・・・・・すげぇ・・・・』彼は目の前で音を発しながら開閉する彼女のオマンコに夢中になっていました。『・・・・音する!・・・・』『・・・・うおっ!・・・・・すげぇ・・・・』彼ら2人も見えないその音の正体を知るために、テーブルの下を覗きました。『焦らないで!ちゃんと順番で見てもらうから!(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。しかし、発せられるその音を前に、冷静でいられる方がおかしいかもしれません。彼らに言っている僕も、我慢しています。

ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・彼女のオマンコを開閉するスピードをだんだん速くしてもらいました。彼女のオマンコはあっという間に糸が張るほど濡れてしまい、音も更に粘り気のある音に変わってきました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・』彼女の口から小さく吐息も漏れ始めていました。彼はそんな彼女の異変に感づきながらも、夢中でオマンコ開閉の姿を肉眼に焼き付け、そして携帯に動画で撮り続けました。『思い切り速くしようか?』僕は彼女に言いました。

ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!彼女は言われた通りに開閉スピードを思い切り速めました。クリトリスも小陰唇の開閉の反動で見え隠れを繰り返し、それが刺激になっていました。彼女の小陰唇内に愛液が溜まり始めているのも分かりました。『・・・・はぁ・・・・・はぁ!・・・・・・はぁ!・・・・・・うぅ・・・・・』彼女は声が漏れないように歯を噛みしめ始めました。このままではもう少しでイッてしまいそうだったので僕は止めることにしました。『止めて良いよ!オマンコ思い切り開いて!』ニチャッ!!・・・ニチャッ!・・・・・ニチャッ・・・・ニチ・・・・・・ヌチュ!・・・・ニチチ!!・・・・ピキ!・・・・彼女はオマンコを再び彼の目の前で思い切り開き切りました。

『・・・・すげぇ・・・・・・濡れてる・・・・・・』彼は彼女のビチョビチョになったオマンコを見つめていました。『オマンコ隅々まで見える?はじめて見るオマンコはどお?(笑)』僕は興奮している彼に聞きました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・凄いですよ・・・・・ネットとかでは見たけど・・・・・・なんか・・・・・本物はこんなふうになってるんだと思って(笑)・・・・・・あと・・・・こんな色してるものなんですか?・・・・・・・もっと黒っぽいかと(笑)・・・・』彼は興奮しながらも意外と冷静に話をしてきました。『キレイだよね!彼女のは特別にキレイだから、これが当たり前だと思ったらダメだよ!(笑)ねえ?』僕はさり気なく彼女にも聞きました。『・・・・そんなの・・・・分からないよぉ・・・・・』恥ずかしいようです。

『触ってみたい?(笑)』僕は彼に聞きました。それを聞いた瞬間、彼ら3人は凍りつきました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・・その・・・・・・触るって・・・・・ねえ?(笑)・・・・・』彼は目の行き場に困り、なぜか恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・・え?・・・・・・そ・・・・そうだよね(笑)・・・・・・』彼女もどう返事をしたら良いのか、オマンコを開きながら困っていました。『オマンコ触ってもらっても良いかな?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・聞かないでよぉ・・・・・・どうせ・・・・・触らせるくせに・・・・・』彼女は顔を赤くしながらうつむき加減で言いました。彼女は乗り気でない感じをしていますが、本心はそんなことは無いと分かり切っているので、僕は話を進めました。

『触っていいって!良かったね!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・でも・・・・・あの・・・・・本当にいいんですか?・・・・・・』彼は恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・・・いい・・・・のかなぁ・・・・・・分かんない(笑)・・・・・・』彼女は年下の彼には優しい対応をしていました。恥ずかしい中でもなるべく笑顔を絶やさないようにしてくれていました。本当に可愛くて良い子です。

『まずはオマンコの毛から触ろうか?』僕は彼に言いました。『・・・・はい・・・・じゃあ・・・・』彼は恐る恐る右手を差し出すと、彼女の陰毛に触れました。そして小さく撫で始めました。『撫でたら次は摘まんでみて!』彼は言われた通りに、彼女の薄い陰毛を摘まむと、丁寧にやさしくふわふわと動かしていました。『もっと感想を言っていいからね!(笑)遠慮しないで思ったこと言ってあげて!』僕は緊張感をほぐすように、彼になるべく自由な発言をするように言いました。

『・・・・・あの・・・・やわらかいです!・・・・もっとかたいのかと思いました(笑)・・・・毛の量も・・・・少ない方なんですか?・・・・』彼は僕と彼女に聞いて来ました。『少ないね!普通はオマンコの割れ目の方まで生えてるんだけどね(笑)特に手入れとかはしてないみたいだよ!おかげで恥ずかしい割れ目丸見えだよね?(笑)』彼は僕の発言に何とも応えようがなく、苦笑いしていました。『・・・・・バカッ!・・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』彼女も呆れたような苦笑いで僕を見ました。

『じゃあ次に大陰唇触ろうか?この割れ目の周りのちょっとふっくらした所ね!指で挟むようにして触るといいよ!一度オマンコはなそうか?』僕は彼女の大陰唇を指差し、彼に言いました。彼女の手があるので、一度オマンコを閉じて手をはなしてもらいました。彼は陰毛から指をはなし、彼女の大陰唇に指をあてがいました。言われた通りに人差し指と中指で、彼女の少しふっくらとした大陰唇をはさむと、それを揉むようにしました。『・・・・・ふわふわしてますね・・・・・もっとかたいのかと思いました・・・・・あっ・・・俺さっきと同じこと言ってますね(笑)・・・・』彼もかなり緊張しているようです。彼には彼女の大陰唇を左右共に触ってもらいました。

『オマンコ開こうか?全部見えるように思い切りね(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・普通に言ってよ!・・・・・恥ずかしいでしょ(笑)・・・・・』彼女は再び両手の股間に持っていくと、人差し指と中指でオマンコを思い切り開いてくれました。ニチニチ!!・・・・ニチ!・・・・ピキ!・・・・・『・・・・この音・・・・・・凄いな・・・・・』彼は目の前で発せられる粘り気のある音に興奮していました。『じゃあ次はクリトリスだね(笑)人差し指をクリトリスにあてがってごらん!ここからはオマンコの中身に入って行くからね!分からないことは彼女に遠慮なく聞くんだよ!(笑)』彼は興奮しながら、人差し指をさし出すと、ゆっくりと彼女の剥き出しになったクリトリスに近付けました。やはり大陰唇までの緊張感とは違うと感じているようです。

彼の人差し指が彼女の小さいクリトリスに触れると、彼女の体が一瞬ピクンと動きました。やはり他人に触れられると、体が反応してしまうようです。『やさしく円をかくようにしてみて!』彼は言われた通り、人差し指をゆっくりと円をかくように動かし、彼女のクリトリスを不器用ながらも優しくグリグリと刺激しました。『・・・・・すげぇ・・・・・・コリコリしてる・・・・・・あの・・・・ここが・・・・・気持ち良くなるんですか?・・・・・』彼は見上げて彼女に聞いていました。『・・・・・え?・・・・・う・・・・・うん・・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしそうに応えていました。

『親指でクリトリスを下から優しく弾くようにしてみて!』彼は不慣れながらも言われた通りに、この上ないぐらいに丁寧な手つきで触っていました。親指をさし出すと、彼女の剥き出しになった小さなクリトリスをピンッ!ピンッ!と弾きました。『・・・・あっ・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・・・それは(笑)・・・・・・・』かなりの刺激なようで、彼女は恥ずかしそうに彼に言いました。『・・・・・・あっ・・・・・すいません!・・・・・あの・・・・大丈夫ですか?・・・・・』彼は彼女に言いました。『大丈夫だよ!(笑)そのまま続けて!』僕は彼女が返事をする前に彼に言いました。『・・・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・なんで私より先に・・・・・ふぅ・・・・・んっ!・・・・・・いやっ・・・・・』彼女が僕に言っている最中に声が溢れました。ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!彼が親指で彼女のクリトリスを刺激していました。

『・・・・だ・・・・ダメだよぉ・・・・・ふぅ・・・・・んっ・・・・・・・』彼女は彼に言いました。ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!彼は夢中に彼女のクリトリスを親指で弾いて興奮していました。『・・・・・すいません・・・・・でも・・・・・気持ちいいんですか?・・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・わ・・・・・・わからないよぉ・・・・でも・・・・・んっ!・・・・・・ちょっと・・・・・だ・・・・・ダメッ・・・・・』彼女は声が出てしまう寸前まで来ていました。『じゃあ止めてあげて!』僕は彼に言いました。

彼女は再び吐息が少し荒くなっていました。何とも可愛い表情をしていました。『次は尿道口だね!一緒に左右の小陰唇の壁も触ってあげて!ここは普通に撫でるようにしてあげればいいからね(笑)』僕は彼に言いました。彼女は今のクリトリスの刺激でかなり気持ち良くなったらしく、特に何も反応を示しませんでした。彼は人差し指でまずは小陰唇の壁を擦り始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・・『・・・・・やわらけぇ・・・・・・それに・・・・ヌルヌルしてる・・・・・うわっ・・・・・濡れてる・・・・・』彼は彼女の濡れたオマンコを触り続けました。

『・・・・あの・・・・・・ここから・・・・・おしっこ出るんですね?(笑)・・・・・・』彼は彼女に聞きました。『・・・・・・え?・・・・・うん・・・・・そうだよ(笑)・・・・』彼女は自分の尿が排出される穴を触られ、そして凝視され、可愛い顔で恥ずかしそうにしていました。『両手で触ってもいいよ!もっと奥の方を掻き分けるようにして隅々までオマンコの中身見てあげて!(笑)』僕は恥ずかしさに追い打ちをかけるように彼に言いました。『・・・・・はい!・・・・・・』彼はもう片方の腕の人差し指も差し出すと、彼女のパックリ割れたオマンコの中身にあてがいました。そして、小陰唇の奥の方を丁寧に指で押し広げていました。初めての割には不器用ながらも繊細な手つきをしていて、僕は感心しました。

ニチ・・・・ニチチ・・・・・彼が彼女の小陰唇を押し広げるたびに、粘り気のある音が発せられました。『彼女のオマンコの奥の方どうなってる?出来るところまで掻き分けて隅々まで見てあげてね!(笑)』『・・・・・・恥ずかしいから・・・・・・・・・そういうこと言わないでよぉ(笑)・・・・』彼女は苦笑いしながら僕に言いました。『・・・・・奥まで・・・・濡れてます・・・・・・すげぇ・・・・・奥の方こうなってるんだ・・・・・この・・・・尿道口のあたりって・・・・・ちょっとウネウネしてるんですね(笑)・・・・・・・ここの皮膚が・・・・・一番奥なのかな・・・・・・行き止まりです(笑)・・・・・』中学生でもここまでエッチなレポートが出来るとは思いませんでした。あまりにも生々しい内容にあとの2人も息を飲んでいました。

『じゃあ次は膣口だね!また触りながら見てあげて!』僕は彼に言いました。彼は少し慣れてきたようで、彼女の十分に露出されている膣口を指先で撫で始めました。『・・・・・ここもやわらかい・・・・・凄いな・・・・ヌルヌルですよ・・・・・・ここの穴に・・・・・あの・・・・・入れるんですよね?(笑)・・・・・』彼は申し訳なさそうな感じで彼女に聞いていました。『・・・・・そ・・・・そうだね(笑)・・・・・』彼女もはっきりとは応えにくいようでした。『膣口の奥見たい?(笑)』僕は彼に言いました。

『・・・・ちょ・・・・ちょっと何言ってるの?・・・・・変なことしないで!・・・・』彼女は少し危険を感じたようで、僕に言ってきました。『・・・・あの・・・・・奥って?・・・・・どういうことですか?・・・・・』リクエストにあったように、僕もこれはいつかやってみたいと思っていました。『大丈夫だよ!膣口開いて中覗くだけだから(笑)』僕は当たり前のように彼女に言いました。『・・・・・やだっ!・・・・・そんなの・・・・・恥ずかしい・・・・・』彼女は本気で断ってきました。『どうしてもだめ?オマンコ全部見てもらわなくてもいいの?これ見せれば全部だよ?こんなにキレイなオマンコしてるのに勿体ないよ!』僕は彼女に言いました。『・・・・だってぇ・・・・・・そんなこと・・・・・』彼女は少し心が揺らいでいました。

『全部見せてあげようよ!ここまで来たんだからさぁ!・・・・ね?・・・・いいでしょ?・・・・・膣の中見せてあげて!』僕のあまりにも遠慮のない物言いに彼らは唖然としていました。彼女は返事をしないでうつむいていました。『君の携帯ライト付いてる?』僕は彼に聞きました。今までの経験からして彼女が無言でうつむいた時は諦めた時です。『・・・・え?・・・・・付いてるけど・・・・・・暗いですよ(笑)・・・・』『じゃあ僕の貸してあげるから!(笑)』僕は自分のスマートフォンを彼に貸しました。ライトがかなり明るいので、十分に使えます。

『・・・・あの・・・・でも・・・・どうしたらいいんですか?・・・・・』彼は膣口を開くと言う行為が分からないようでした。『彼女の膣口を親指と人差し指で開いてごらん!やわらかいから、そんなに力入れなくても開くと思うよ。そしたら穴の中を携帯のカメラで照らして覗いてごらん!(笑)』彼は単純に触る行為とは違う内容に、慣れてきたはずの緊張がまた高まったようです。彼は右手に僕の携帯を持ち、左手の人差し指と親指を彼女の膣口にあてがうと、ゆっくりと膣口をこじ開けました。ニチ・・・・ニチチ・・・・・ピキッ!・・・・弾けるような音を発てて、彼女の膣口が小さな口を開けました。その瞬間、彼女の体がピクンと動きました。

『・・・・・う・・・・わ・・・・・・すげぇ!・・・・・なんだこれ・・・・・穴があいてる・・・・・』彼は彼女の僅かに空いた膣口の穴をライトで照らして覗いていました。彼女の膣口の穴は1cmもなかったと思います。彼も遠慮気味で開いているのでその影響もありますが、その小さい穴から出来る限り、奥の方まで見ようとしていました。『なにか見える?(笑)』僕は覗きこんでいる彼に聞きました。『・・・・・これ・・・・・皮膚ですか・・・・・・あまり見えないけど・・・・・・なんか・・・・・ちょっと・・・・・・デコボコしてるような・・・・・・なんだこれ・・・・・・・・』彼は膣道の皮膚の部分を見ているようでした。『・・・・・うぅ・・・・・いやぁ・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさに絞り出すような声を出していました。『・・・・・・あとは分かんないです・・・・・・暗くて・・・・・』彼女の小さい膣口ではこの辺までが限界のようでした。

膣内の観察で彼の順番が終わりました。かなりの文章量になりましたが、実際の時間としてはそんなに使ってはいません。彼に続いて、あとの2人にも同じ内容で彼女のオマンコを見て触って匂いを嗅いでもらいました。彼女はその都度、クリトリスを始め、パックリと開いたピンク色のオマンコを触られ続け、3人目の彼がクリトリスを刺激したところで危うくイキそうになっていました。直前まで声を出さなかったので大丈夫かと思っていたのですが、彼女が突然オマンコを開いている両手をはなすと、自分の口をふさぎ、声を漏らさないようにしていました。

『・・・・・ふぅっ!・・・・・・・んんっ!・・・・・・んっ!・・・・・・ふぅんっ!・・・・・・』彼女は目をつむって体をよじっていました。『ちょっとやめてやめて!彼女限界だ(笑)』僕は彼に指を止めさせました。『・・・・・・あの・・・・・すいません!・・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・・ごめんなさい・・・・・・』彼は彼女に悪いことをしてしまったものだと思ったようで、彼女に謝っていました。『・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・い・・・・いいの・・・・・・大丈夫だから(笑)・・・・・』彼女は高揚して頬を赤くして、顔に汗をにじませながらも彼に笑顔でこたえました。彼女のこのような姿は本当に心を打たれます。まさに彼女の優しさと純粋さが滲み出ているようです。

3人が触り終えたところで、僕を含め全員が興奮と緊張でのどが渇いたらしく、全員もう1杯飲み物を注文することにしました。そしてこの後、彼女はイキかけたことから少し頭がぼーっとしていたらしく、何とも言えないミスをおかしました。彼女は相変わらず両足をベンチの上にのせていて、もちろんパンツを穿いていません。膝から下を開いたスタイルを維持していました。ここまでオマンコを隅々まで見られてしまった直後だけに、このスタイルを維持していることにあまり抵抗を感じていないようです。彼女は膝の上に顔をちょこんと乗せて可愛らしい格好をしていました。

『疲れちゃった?(笑)』『・・・・・・その通りです・・・・・疲れたし・・・・・恥ずかしいし・・・・』彼女はわざとらしくテンションの低い言い方をしてきました。『店員さん来たよ!』向こうから男性の店員さんが来たので、僕は両足を上げて座っている彼女に言いました。『・・・・うん・・・・・』彼女は返事をしましたが、足を下ろそうとはしません。『ご注文承ります!・・・・・・・・!!・・・・・』店員さんは両足をベンチの上に乗せて、膝から下を開いて座っている彼女に気が付きました。僕達も正直唖然としました。おそらく思い切り見られていると思います。

僕は全員分の注文を店員さんに伝えました。その間も彼女はなにも気がつくことも無く、そのスタイルを維持していました。『・・・ご注文・・・・・繰り返します!・・・』店員さんも復唱している感もさり気なく彼女の下半身をジロジロと見ていました。彼女はその格好のまま外をボーっと見ていました。店員さんが去った後、僕らは無言で彼女を見ました。『・・・・・・なに?(笑)・・・・』僕らのにやけた顔に気がついたらしく、聞いて来ました。『今なんでその格好でいたの?わざと?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・!!・・・・・あっ!・・・・・いやっ!・・・・・・・』彼女はボーっとしていた状態から我に返ったようで、今更両足を焦ってベンチから下ろしました。

『・・・・ちょっとぉ!・・・・・なんで言ってくれなかったの!・・・・・』彼女は僕に言ってきました。『さっき店員さん来るよって言ったのに(笑)そのままでいるから見せたいのかと思ったよ(笑)』『・・・・そんなわけないでしょ!・・・・・もぉ・・・・・バカッ・・・・バカッ!・・・・・・』彼女は少しふざけた感じで僕をバシバシ叩いて来ました。本気で怒ってないのは何となく分かりました。『わかったごめんごめん!(笑)・・・・・・店員さんにもっと見られたかったんだよね?次はちゃんとオマンコ開いてって言うから!(笑)』僕は笑って彼女に言いました。彼らも笑っていました。『・・・・・・バカッ!(笑)・・・・・そんなことしないもん!・・・・・・』その後、僕らはデニ○ズを出ました。出る間際にレジでさっきの店員さんがいて、彼女のことを何とも言えない顔つきで見ていました。

日が少し傾いてきたところで、僕らは再び西八○子駅のホームに行きました。学生の数もさっきと比べるとだいぶ減っていました。僕らはさっきと同じ場所に行くと、彼女にはすぐにその場で座ってオマンコの露出をしてもらいました。彼女もこの場でどういう展開になっていくかは想像がついているようです。ニチニチ!・・・・ニチ!・・・・彼女はオマンコを開き、ピンク色の濡れた中身を再び彼らの前に露わにしました。『・・・・何回見てもすげぇ・・・・・』『・・・・・これ・・・やばいよぉ・・・・・』『・・・・・さっきあんなに近くで見てたんだよなぁ・・・・・・』彼らはさっきの余韻に浸っていました。

『さて・・・・そうする?(笑)』僕は彼女に聞きました。『・・・・・・私に聞かないでよぉ(笑)・・・・・・』彼女はやはりこの一言は恥ずかしくてたまらないようです。『自分で言わないと何も始まらないよ(笑)・・・・これして欲しいんでしょ?(笑)』僕は人差し指を彼女の前に突き出すと、指先をクイクイと動かして見せました。『・・・・・わかんないよぉ・・・・・』彼女は僕の指から目を逸らしました。『ダメ!ちゃんと見て!ほら・・・・・これしてほしくないの?』僕は少し真面目に言いました。彼らも彼女に言い寄っている僕を見ていました。『ほら!これこれ!こうやって!・・・・・どこをどうされたいの?言ってごらん!』僕は恥ずかしがる彼女の様子が少しずつ変わって行くのを確認しました。最初は僕の動かす指を嫌がりますが、だんだんとエッチな目つきになり見つめて来ます。

『ほら・・・・我慢しないで!・・・・・してほしいんでしょ?言ってごらん!』僕は彼女に問い詰めました。『・・・・・・あの・・・・・・触って・・・・・ください・・・・・』彼女は小さい声で言いました。『なにを?ちゃんと言って!』僕は彼女がはっきりと言うまで続けました。『・・・・・・私の・・・・・・・あの・・・・・ォ・・・・オマンコ・・・・・触ってください・・・・・・・』彼女は顔が赤くなりました。『君達聞いた?今から順番に彼女のオマンコ触ってあげて!さっきの練習を生かしてね!』僕は彼らに言いました。彼らも彼女の口から出た一言に息を飲みました。

『・・・・じゃあ・・・・触りますね!・・・・・』1人目が彼女のパックリ開いたオマンコ全体をくまなく撫で始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・『・・・・・・たまんねぇ・・・・・この感触・・・・・・・』彼は夢中で彼女のオマンコを触りました。『君達、触ってない時は順番に携帯で動画撮ってくれる?』僕は彼らに言いました。彼らは2人同時に携帯を取り出すと、一斉に彼女のオマンコにカメラを向けました。『さっき観察した膣口に指入れてごらん!』『・・・・え?・・・・・指ですか?・・・・・・じゃあ・・・・・・・』ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・・ヌチュッ!・・・・・彼は彼女の膣口に指先をあてがうと、そのまま中指を入れていきました。

『もっと入れて大丈夫だよ!根元まで入れちゃって!』・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュヌチュッ!・・・・・彼の中指はあっけなく彼女のオマンコの中に根元まで入り込みました。『彼女のオマンコの中どんな感じ?(笑)』『・・・・・温かいです!・・・・・・すげぇ・・・・・たまんねぇ!・・・・・・』彼も興奮の絶頂にいるような感じでした。他の2人もその光景をじっと見つめていました。『ほら指入れてくれてるよ!入ってるところちゃんと見て!』僕ははずかしそうにしている彼女に言いました。『・・・・・恥ずかしい・・・・・・』彼女は小さい声でぼそっと言いました。

『中で指動かしていいよ!どこが気持ちいいか彼女に聞きながらやるといいかもよ!』僕は彼に言いました。ニチ・・・・ニチッ・・・・・ヌチュッ・・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!彼は言われた通りに彼女の膣内で指を動かし始めました。既に濡れ切った彼女のオマンコはかなりの音を発していました。『・・・・・あの・・・・どんな感じですか?・・・・・・気持ちいいですか?・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・んっ!・・・・・ど・・・・・どうなのかなぁ(笑)・・・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・・・』彼女の声を聞いていれば気持ちいいのは一目瞭然でした。

『そのまま親指でクリトリス触ってあげて!』彼は言われた通りに指で膣内を刺激しつつ、彼女の剥き出しになった小さいクリトリスをグリグリと刺激し始めました。『・・・・・あっ!・・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・・だ・・・・・・だめ!・・・・・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・・・』彼女は体をよがり始めました。『・・・・気持ちいいですか?・・・・・・ここですか?・・・・・』彼は興奮して膣内の指を激しく動かしているようでした。ヌチュヌチュヌチュッ!!『・・・・・・い・・・やぁ・・・・・だめ・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・ふぁぁ・・・・・』彼女の喘ぎが激しくなったので、僕は止めることにしました。

『交代しようか?』『・・・・え?・・・・・あっ・・・・はい・・・・・』彼は興奮の絶頂にいたようで、なんとも物足りなさそうな感じをしていました。ヌチュ・・・・ニチチ・・・・チュプッ!彼の指が彼女のオマンコから引き抜かれました。彼の指には彼女の愛液がねっとりと付着していました。『・・・うわっ・・・・すげぇな!・・・・・ビチョビチョじゃん!・・・・・』『・・・・すげぇ濡れてるよ・・・・・温かいし・・・・・早く入れさせてもらえって!(笑)』もはや中学生の会話ではなくなっていました。

ヌチュ・・・・・ニチ・・・・ヌチュチュッ!!2人目の指が彼女の膣内に入り込みました。膣内以外はさっきのデニ○ズで触りきっているので、彼らは彼女の膣内の感触に最も興味を持ちました。ニチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!『・・・・・ほんとだ・・・・めちゃくちゃ温かい・・・・・・すげぇ・・・・』『・・・・だろ?・・・・・これ・・・・入れたら絶対気持ちいいんだぜきっと・・・・・』『・・・・・おまえ何言ってんだよ!(笑)・・・・・』彼らは興奮し続けていました。

ヌチュッ!・・・・クチュ・・・・ヌチュヌチュヌチュッ!『・・・・・んんっ!・・・・はぁ・・・っん!・・・・・ふぁぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・』彼女は限界に近いようで、2人目が指を入れて動かし始めた直後に声を出し、体をクネクネと動かし始めました。『・・・・これ・・・・大丈夫なんですか?・・・・・ちょっと・・・・・やばくないですか?・・・・・』彼もオマンコを刺激しながら、彼女の限界が近いことに気が付いているようです。『抜いてあげようか?まだ1人残ってるしね(笑)』僕は彼に言いました。

ヌチュチュ!・・・・チュポッ!彼は一気に指を彼女の膣から引き抜きました。彼の指には見事な糸が張っていました。『・・・・うわっ!・・・・お前なんだよその糸!・・・・』『・・・・・し・・・・しらねーよ!・・・・・うわっ・・・・ネバネバだ・・・・・』彼は指に糸を張らせて彼女愛液の感触を楽しんでいました。『じゃあ、気味が最後だね!』そして3人目が彼女のオマンコに指を入れ込みました。ニチッ!・・・・・ヌチュチュッ!・・・・『・・・・・やべぇ・・・・・なんだこれ・・・・・やわらけぇ!・・・・・・ヌルヌルだし・・・・・・』彼もまた、彼女の膣内の感触に感動と興奮を覚えていました。

『・・・・んっ!・・・・・・ふぅ・・・・・っん!・・・・・・はぁん!・・・・・・ふぅ・・・・・ふぁあ!・・・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・』彼女はすぐに声を上げました。すでに体勢を維持するのも難しくなっていて、前回と同じように僕が彼女の体を支えました。『指動かすのゆっくりしてあげてくれる?彼女もう限界近いから・・・』僕は彼に言いました。『・・・・・は・・・・・はい・・・・・』彼は指をゆっくりと動かしてくれました。『・・・・んっ!・・・・・ふぁ・・・・・あっ!・・・・・・んっ・・・・・・ふぅ・・・・・・っん!・・・・・』彼女の喘ぎも少し落ち着きましたが、時間の問題なのは確かです。彼女は気持ちが高揚して、頬が真っ赤になり、目もトロトロとしていました。可愛いキレイな顔には汗もかいていました。彼女の可愛い吐息が聞こえてきます。

僕は周りを見渡し、こっそりと彼女のブラウスのボタンを上から外していきました。ボタンを4つ外したところで彼女のブラが見えました。ブラも白いものを付けていました。黒とか付ける子もいるようですが、女子高生ならまだ白やピンクぐらいの方が可愛げがあって好きです。お世辞にも彼女は胸があまりありません。男性経験もほとんどないに等しいのでその影響もあるのでしょうが、Bカップあるかないかの大きさだと思います。僕は彼女のブラをずらして、彼女のおっぱいを初めて目のあたりにしました。肌がキレイなのはもう言うまでもありません。透き通るような色白の肌は上半身も変わりません。

そして小さな乳首はオマンコと同じようにキレイな桜色をしていました。まだまだ未発達な感じを漂わせる彼女のおっぱいを僕はブラウスからはみ出させました。『・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・だ・・・・・・だめ・・・・・うぅっ!・・・・・・ふぅ・・・・・・っん!・・・・・』彼女はかすかに残る意識の中で、僕に言ってきました。おっぱいはブラから完全にはみ出していますが、ブラウスを戻せばすぐにもとの姿に戻せるので、僕はこの状態でいることにしました。僕は彼女の小さいおっぱいを手で包み込むように揉みほぐし、指先で小さいピンク色の乳首をコリコリとしてあげました。

『指はそのままで、君はクリトリス触ってあげてくれる?君はここに来ておっぱい触ってあげて!』残念ながら、携帯の動画撮影はここまでになりました。彼は指を動かすスピードを再び速めました。そしてもう1人は彼女が残る力でなんとか剥きだしているクリトリスを指先で刺激しました。そして最後の1人が僕の所に来て、僕と交代しました。彼はまさか胸を触ることになるとは思ってもいなかったようで、僕がやっていた揉み方を見よう見まねで真似していました。『優しく揉んであげてね(笑)乳首もあまり力入れないで優しくね!』僕は彼に言いました。

ヌチュヌチュヌチュヌチュッッッ!!!!!膣内をこねくり回されている音とクリトリスをグリグリと擦られている音が混ざり、彼女の我慢も限界に達しました。『・・・・ふぅ・・・・ああっ!・・・・・はぁん!・・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぅ・・・・うう!・・・・・ふぁ・・・・・あっ!・・・・・はぁん!・・・・・』僕は彼女の体を支えてあげていると、彼女は首をグタっと僕に寄り添うようにして、トロトロとした目で僕を見て来ました。『・・・・・いっちゃう?』僕も彼女の可愛い顔を見ながら聞きました。

『・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・はぁ・・・・・う・・・・・うん!・・・・ふぁ・・・・・ふぁ・・・・・・あっ!・・・・・・』彼女は返事をするだけで精一杯でした。『イッていいよ!大丈夫、支えていてあげるから!今日も頑張ったね!』僕は前回と同じように彼女の頭を撫でてあげました。ヌチュヌチュヌチュヌチュッッッ!!!!!『・・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・・はぁぁん!・・・・・ふぅ・・・・ふぅう!・・・・・・ふぁん!・・・・ふぁぁ!・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・はぁぁ・・・・・・はぁぁぁ・・・・・・』彼女は膣内、クリトリス、おっぱいを同時に刺激されながら絶頂を迎えました。・・・・ピュッ!・・・・ピュピュッ!!・・・・彼女の愛液が飛び散りました。

『・・・・はぁっ!!・・はぁっ!!・・・はぁっ!・・・・はぁ!・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・』彼女は意識が遠のきながらも呼吸を整えていました。回を増すごとに彼女の絶頂の迎え方も激しさを増しています。溜めが多くなっているのでその影響もあると思います。彼らは彼女の膣から指を抜き、クリトリスから指をはなし、おっぱいから手をはなしました。僕はすぐにブラで彼女のおっぱいを覆ってあげると、ブラウスのボタンを閉めてあげました。『オマンコの写真撮るから思いっ切り開いて!疲れてるのにごめんね・・・・』僕は彼女に言いました。

ヌチュ・・・・ニチチッ!・・・・ニチッ!彼女は残る力で思い切りオマンコを開き切ってくれました。彼女のオマンコは絶頂を迎えた直後でヒクヒクと動いていました。『君達動画で撮って!』僕が言うと彼らも余韻に浸ってボーっとしていながらも、携帯を取り出すと一斉に彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付け、撮影しました。『・・・・うわ・・・・・すげぇ・・・・・生き物みたい・・・・なんか・・・・・動くと中から汁が出てくるんだけど・・・・・・・』『・・・・たしかに・・・・・アワビだな(笑)・・・・・・あっ!・・・・・マジだ・・・・今出た!・・・・・・』『・・・・・たまんねぇ・・・・・うわぁ・・・・・・・汁出てる!・・・・・・』彼らは彼女のオマンコのヒクヒクと愛液が治まるまで動画に撮り続けました。

彼らとは連絡先の交換をして僕らは別れました。もう少し彼女には露出を続けてもらおうかとも思いましたが、暑さと、気持ちよさでかなり体力を消耗したらしく、続けるのは可哀相になり、やめることにしました。この内容で続けていくと、内容は濃いものになりますが、あまり多くの人数には見せることができないのが難点でもあります。最後に絶頂を迎えなければもう少し続けられそうですが、ここまで来るとそれも後戻りできなそうです。口には出しませんが、絶頂を迎えなければ物足りないのは僕よりも既に彼女の方です(笑)

『なにか食べたい物ある?最近ちょっと連れまわしちゃってるし・・・・・ちょっとは良い思いしないとね(笑)』僕は彼女に聞きました。『え?・・・・別にいいよぉ(笑)』彼女は遠慮深く言ってきました。『いいから言って!(笑)』『・・・・じゃあ・・・・デザート付けて!(笑)』可愛いにも程があります。そうとは言われてもファミレスでは格好も付かないので、それなりのレストランに行きました。

『疲れた?(笑)』『・・・・疲れた(笑)』彼女は当たり前のように返事をしてきました。僕はこうしてその日の露出内容を彼女と話しているこの時間が結構好きでもありました。『最近凄いよね(笑)』『・・・・なにが?・・・・ここで変なこと言わないでよ?(笑)』彼女は最近先読みしてくるようになりました。『変なこと?それどんなこと?(笑)』『・・・・だから・・・・やめてって!(笑)』彼女は小さい声で言ってきました。言い合いではまだまだ彼女は僕に敵いません。でもこの変で僕も引くようにしています。あまり問い詰めるのは露出の時だけにします。

『でも今日も可愛かったよ!やっぱり最近可愛くなってるよね?実は彼氏出来たんでしょ?(笑)』『いないって(笑)・・・女子校だから出会いないの・・・』彼女は褒められて照れながらも少し残念そうに言いました。『でも好きな人いるんでしょ?(笑)まさか元彼とかじゃないよね?(笑)』『そんなわけないでしょ!(笑)・・・・ちゃんといるもん!』少しむきになるところが可愛いところでもあります。

『でも・・・可愛いよなぁ・・・相手も好きになってくれると思うんだけどなぁ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・そんなことないよ(笑)・・・・』彼女は照れくさそうに言いました。『いや絶対に好きになってくれるって!可愛いもん!』『そんなに力説しないでよぉ(笑)恥ずかしいでしょ・・・』彼女は苦笑いをして言いました。『イク時のあの顔は本当に可愛いよ!誰だって好きになってくれるでしょ!(笑)』『・・・・・バカッ!・・・・・なにそれ!・・・・』彼女は僕に言いました。『ウソだよ!・・・・ごめん・・怒った?』『・・・・・怒った(笑)』彼女は僕がバカなことを言うことに慣れているので、あまり本気にもしていないようです。

彼女もついに夏休みに入るようなので、次こそは千○・・・・・のはずです(笑)

学校の放送室でアソコの見せ合いをすることになり、同級生の男の子を初めて射精・・

わたしが中学2年生のときの体験です。
同級生の男の子、T夫くんを初めての射精に導きました。

T夫くんとは小学校からずうっと同じ学校でした。
当時わたしとT夫くんの2人は放送部に入ってて、
よく放課後の放送室で、給食の時間に流すお昼の校内放送の準備をやってました。
中学2年生といえば思春期の真っ只中。
性に関する知識だけはいろいろと入ってくる年頃で、
今から考えてみれば他愛のない内容でしたが、
エッチな話で盛り上がることもよくありました。

そんな中、2人の最大の興味はお互いのプライベートゾーンのこと。
わたしも男の子のおちんちんを見てみたくて、お互いに見せ合おうということになりました。
放送室の隣は小さなスタジオになっていて、鍵をかけカーテンを引いてしまうと
完全な密室になります。いざ2人でスタジオに入り鍵をかけると、
T夫くんは頬を赤らめモジモジと落ち着かない様子でした。

わたしは思い切って机の上に横になり、ジャージとブルマ、そして下着を下ろしました。
(当時わたしたちの中学校では、登下校時以外はジャージ姿で生活していました。)
T夫くんの目の前にわたしの恥ずかしい部分が露になり、
息づかいが荒くなってくるのがわかりました。

「さわってもいいよ。」
わたしが声をかけると、指を伸ばし、恐る恐るあそこを触っていました。
気持ちよさというよりも、ぎこちなく触られるくすぐったさの方が強かったのですが、
じっとりとあそこが濡れてきとことを覚えています。
T夫くんはひとしきり小陰唇などを触った後、膣に指を滑り込ませようとしてきました。

「いやっ、中はだめっ!」
その頃既にわたしはオナニーすることを覚えていましたが、ソフトタッチのみ。
自分ですら膣内に指や物を入れたことはありませんでした。
一通りわたしのあそこに触り、満足したような中にも、いまだ緊張した表情を浮かべているT夫くん。

「今度はわたしの番ね。」
わたしの横に立ち尽くしたままのT夫くんのジャージと短パン、パンツを下ろしました。
パンツの前の部分が濡れ、短パンにも染みができている程でした。
決して大きいとは言えない大きさながらも硬く勃起し、
精一杯上を向いているけなげな感じがしました。
亀頭のほとんどが皮に包まれていて、きれいなピンク色の先っちょが顔を覗かせていました。
陰毛もチョビチョビといった感じで、わたしのほうがずうっと立派な(?)生え方でした。
今考えてみると、このとき見たT夫くんのおちんちんは、まだまだ成長途中のようでした。

「さわってもいいよね?」
おちんちんの先からはぬるぬるとした液が出ていて、かなり濡れていました。
わたしは彼のおちんちんを3本の指ではさみ、その手をゆっくり動かしました。
体をよじり足を突っ張らせ「んふっ、はぁん」などと言葉にならない声を出すT夫くん。
しばらくは皮を引っ張ってピンク色の亀頭を露出させたり、
しわしわの袋の上から睾丸を触ったりしていましたが、
おちんちんを目の前にして、わたしの好奇心も最大に膨らんでいくのがわかりました。

「そうだ、射精するところも見てみたい!」「精子ってどんなだろう?」
この時わたしは保健の授業で習ったことを思い出し、さらに手の動きを早めました。
T夫くんは拒否するかと思いましたが、不思議なことに拒否しませんでした。
もしかしたら腰が抜けたような状態だったのかも知れません。
おちんちんの先から出てくる透明な液が、床に糸をひくようにたれていきました。

「おしっこ出ちゃいそうだよ...。」
T夫くんは情けなさそうな声で言いました。腰を引き、逃げ出すようなしぐさをしましたが、
わたしは手の動きを止めず、さらに指先に力を入れました。

「ね、ね、おしっこ出そうだから、一度やめて!」
いつもとは違う強い口調で言ってきましたがそれでも手を止めず、続けました。

「あ、ああっ、出ちゃう。おしっこ出ちゃう...。ここじゃまずいよぉ。一度やめてよぉ!」
T夫くんは泣きそうな声で懇願してきますが、わたしの好奇心も最大になりました。

「おしっこ漏らしちゃっても大丈夫だよ。拭けばいいよ。」
わたしはこのとき、自分でも信じられないような言葉を口にしていました。

手にしたT夫くんのおちんちんがピクンとして、より一層硬さと太さを増したように感じた次の瞬間、
ピンク色の亀頭の先から、クリーム色に近い色の精液が周期的に飛び出してきました。
音なんか聞こえるはずはありませんが、「ビィーーーッ、ビィーーーッ」という音がしていそうでした。
噴き出しは勢いがだんだん弱くなりながら、5?6回くらい続いたと思います。
初めて見た射精の瞬間でした。と同時にわたしの好奇心も充足されました。
T夫くんは「あ?、あ?」と言いながらヘナヘナとその場に座り込んでしまいました。
「気持ちよかった?」と聞きましたが「ううん、ふふん」と鼻に掛かったような声で答えるだけでした。

実はT夫くん、射精を経験したのはこれが初めてとのことでした。
もちろん夢精の経験もなく精液が出る感覚がわからず、おしっこが出るものと勘違いしたそうです。
その後も中学校を卒業するまでT夫くんとの関係が続きましたが、
T夫くんのおちんちんをわたしの中へ迎え入れることはありませんでした。
こんなエッチな関係を持った以上、わたしはT夫くんとのセックスを期待していましたが、
T夫くんにはわたしに対する恋愛感情のようなものは生まれず、
性的な欲求を満たしてくれる友達と考えていたようです。

高校は違う学校へ進学したこともあり、関係はまったくなくなってしまいましたが、
今でもときどきT夫くんとのことを思い出してオナニーしています。
はじめて見た、勢いよくおちんちんから飛び出した精液のこと、、
初々しいおちんちんをわたしの中に迎え入れることを想像して...。

幼馴染との体験

「おぉーー、修じゃーん。久しぶりー」
そう声を掛けてきたのは、幼馴染の奈々美だ。
「奈、奈々美、か?」
動揺しつつもそう返事する俺。
アポも無しに突然帰郷してきた奈々美。
3年前、『東京の大学で勉強したい』
俺にだけ言ってさっさと上京していった奈々美。
親御さんにも言っていなかったらしい。
心には閉まっている淡い恋心があり、止めようとは思ったのだが、
奈々美の強い決心を感じた俺は、何も言えず、見送ることしか出来なかった。
「うん?何ぼーっとしてんのよっ(笑)余りの可愛さに見とれてた?」
俺がどこか読者の為に回想にふけっていると、頬を突付きながらそう言ってきた奈々美。
「ば、ばーか。昨日のテレビを思い出してただけだよ。」
そう返すが、実際かなり可愛いくなったと思った。
160cm位の高くも無く低くも無い身長。
小さい顔にクリッとした目。
黒髪ショートの一つ結び。
控えめながらもしっかりそこにある胸。
幼馴染補正をなくしても、かなりのものだと思う。
「いきなり帰ってくるなんてどうしたの?」親がそう尋ねる。
「あっちで色々頑張ってたんだけど、寂しくなっちゃって。」
「あらそう、無理しちゃ駄目よ。いつでも帰ってきて良いんだからね。」
「はい、ありがとうございます。」
ちょっと涙ぐんでた。やっぱり故郷は良い物なんだろうか。
そう思ってると、「ほら修、早く隣町の祭りにいこっ」
唐突に話を振られ、「えっ」と返してしまう俺。
「えっ、じゃ無くて、お祭り。何の為にこの日に合わせて帰ってきたと思ってるの?」
そう返す奈々美。
そう言えば今日は隣町の祭りの日か…。
「しゃーねーなー、付き合ってやるか。」
表面上はそっけなく、内心はドキドキしながらそう返す。
「それじゃあ6時半にあの公園でねっ。他の子も誘ってみるね」
そう言い去っていく奈々美。
財布と携帯を持ち、少しだけ着飾って公園に向かう。
「あ、修?。早いね?。」
「おぉ、…着物?」
奈々美はまさかの着物。すげぇ可愛い…。
「うん、お母さんに手伝ってもらって着てみたんだ。似合ってる?」
「まぁまぁだな。(すげー似合ってる。)」
「素直じゃないねー。本当。じゃぁ、行こっか。」
「えっ?他の奴は?待たないの?」
「うん、他の人と行く予定だったり、ゼミだったりで2人だけになっちゃった。」
「マジか。何かデートみたいだな(笑)」
冗談でそう言うと、何故か下を向き「う、うん…。」
そう返す奈々美。
「いや、冗談だから、な。そんな暗くなるなって。」
焦りつつそういう俺。
「わ、分かってるって!早く行こっ!」
慌てて前を向く奈々美。
そして2時間余り、祭りの熱気に当てられながら2人で回る俺たち。
「やっぱり人多いね?。」
「は、はぐれると大変だから私が手握っててあげるっ。」
何故か俺が小さい子扱いされている。
「いや、ちっちゃいお前には言われたくない。」
「う、うるさいわね、修は黙って握られてれば良いの!」
しどろもどろしつつ返す奈々美。
そんな擬似デートを堪能しながら祭りの2時間は過ぎていった。

――…あれ?俺…裸で何してるんだろう…。
何で、奈々美が裸で俺の下に…?
何で、奈々美は、喘いでるの?
『んっ…あっ…修…好き、大好きっだよぉ...んああっ』
『奈々美…好きだっ、好きだっ…』
『んっ、あっ...いっ…くぅっ』…――

気が付くと、俺は祭りの場所から裏路地に入って少し歩いたところにあるラブホテルにいた。
隣には…誰もいない。
「えっ?俺一人で何やってるんだ?」
困惑する。と、
「あ、修おはよ。目覚ましたんだね」
シャワーを浴びたらしい奈々美がバスタオルを巻いた姿で浴室から出てきた。
「あぁ、おはよ…って、えぇえっ、な、何で裸なんだよっ!」
「別にタオル巻いてるんだしいいじゃない。それに昨日あんなこともしたんだし…。」
顔を赤らめてそういう奈々美。
「あ、あんな事…?」
そう言うと、
「修…もしかして覚えてないの?」
冷静で、それでいて怒ったような目で見る奈々美。
事実、覚えていなかったが、(明らかにラブホだと分かったので)
「いや…何となく、だが、覚えてる。」
そう答えておく俺。
「…修のそう言う所、変わってないね。」
呆れながらも、どこか懐かしい目で俺を見る奈々美。
「状況を把握してないのに、とりあえず相手を傷つけないように答える。修の良い所だけど駄目な点だよ。」
「私たちさ、…SEXしちゃったんだよ。お互い好きって言い合ったんだよ。それなのに…。」
そこまで言うと、泣き始める奈々美。
「グスッ、修の…ばかぁ…」
俺はここで記憶が蘇り、と同時に罪悪感でいっぱいになる。
「ご、ごめんっ。昨日は泥酔しすぎてた。だから今の今まで記憶がなかったんだ。本当にごめんっ。」
頭を下げ、謝罪する俺。だが、奈々美は泣いたままだった。
こんな状況で言うのは非常識だと思ったが、えい、ままよ、と
「でっ、でも、これだけは言える。奈々美が好きだといったのは酔ってたからじゃない。本心なんだ。」
「俺は、奈々美のことが、昔…、いや、今も変わらず好きなんだっ!」
そう言いきった。
少しの沈黙。
そして、「信じて、良いのかな。」
涙を浮かべたままそう答える奈々美。
「あぁ、信じてくれ。酔ってるから言える言葉じゃない。本当の気持ちなんだ。」
「…うん、私も修のこと大好きだもん。信じる。」
罪悪感を忘れてしまうほどの笑みを浮かべる奈々美。
「あぁ…ありがとう…な。」
思わず抱きしめる。

しばらく沈黙が続いたが、
奈々美が「ねぇ、修…」突然困惑しつつ照れながら言葉を発する。
「…ごめん(笑)」
昔から大好きだった人が、裸で、自分の腕の中にいる。
一瞬そう考えただけで、欲求が高まってしまった。
「でも今は止めとく。奈々美に悪いし。」
ちょっと惜しかったがそう言った。
「べ、別に、修がしたいなら、いい、よっ。」
顔を真っ赤にしているだろう、奈々美がそう答える。
「奈々美…大丈夫なのか?」
「うん、大好きな人だもん。…私も…したい。」
そう奈々美が言った。
俺はその言葉を聞くと、嬉しくなり、だが理性を半分抑えきれず。
そっと奈々美をベッドに押し倒した。
「奈々美…」
俺は優しく奈々美を愛撫する。
「あっ、んっ…ああっ!修…大好きぃ…」
乳首を舐められ、喘ぎ声を出しながら囁く奈々美。
「奈々美…奈々美…っ俺も…大好きだ…」
張りのある胸。陰毛の少ない恥部。
それら全てを、隈なく愛する。
「修…修ぅ…んああっっ…!」
幾度となく達する奈々美。
「奈々美…凄く可愛いよ…。」
そして俺は、限界まで強張ったものを奈々美の中にゆっくり、入れていく。
「んんっ…んあっ、あぁ…」
「奈々美…あったかくて…ヌルヌルで…すげー気持ちいい…。」
「修、私も…気持ちいいよぉ…」
「奈々美…奈々美ぃ…っ!」

…――『修。大好き。ずっと一緒にいようねっ。』――…

fin

ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE?B・義男38歳」

私は義男38歳・・建設業に努めております。
私はある日、廃校になった学校に校舎の点検に行きました。
私はできれば、その古くなった校舎を壊さずに、他の何かに利用できないかと思い、
破損状況を調べに行ったのです・・。そこでもし、
壊さなくてもまだ少しの間利用できるよであれば、
壊すことに反対の意見を会社に提案しようと思っていました。これは私独断の意見です。
しかし、その廃校した学校に点検をしに行った時、
私は、意外な出来事に遭遇してしまいました・・。

”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”

私が丁度、校舎の点検を終え、体育館の点検に移った時、
中から妙な声が聞こえてきたので、そっと中に入ってみたら、
その妙な声は体育器具庫の中から聞こえてくることがわかり、
私はその体育器具庫の入り口の扉をそっと少し開けて中を覗いてみました。
すると、そこにはセーラー服を着た女の子がマットに仰向けに寝転がって、
胸と股間に手を当てているのを見つけました。
女の子はスカートだけを脱いだ状態でした・・。
私はすぐにそれがオナニーであることに気付きました。
制服から見て、きっとこの娘は中学生だろう・・年は13歳?14歳くらい・・
思春期真っ直中の幼気な少女・・私はそう思いました。
妙な声の正体はこの娘の喘ぎ声だったようだ・・。
ロングヘアーでなかなか可愛い純情そうな女の子・・。
その時私は、注意するのも何だかかわいそうだと思い、
見て見ぬ振りをして、その日は帰りました。
別に点検は急ぐことはないので、また明日にでも来ようと思いました。
しかし、その少女は次の日もそこでオナニーをしていたのです。
しかも、その日だけではなく、また次の日もずっと・・。
私のこの点検作業は個人の行動で行っている上、
時間的にも仕事が終了したこの時間帯にしかここに来れず、
その時間帯は丁度学校の終わる時間帯と一致していて、
どうにも避けられない状況にあったのです・・。

”女子中学生のオナニーはエスカレートし、ついには全裸に!”

私はいつの間にか少女のオナニーに見とれて、最後まで覗くようになってしまいました・・。
少女はスカートだけを脱いだ状態から、自分で胸と股間を刺激しながら、
今度はセーラー服を脱ぎ始め、下着のブラウスを着た状態・・一応下着だけの姿になる・・。
下着は全て純白・・どうやら、この少女は本当に純情の娘のようだ・・。
靴下もルーズではなく普通のをはいているし・・。
そして、少女は中指をパンティーの上から割れ目にそってか、まさぐり続ける・・。
少し控え目なのか、少女は小さな喘ぎ声を出している。
 「あっ・・あっ・・」
少女はブラウスをまくり上げる・・
パンティーに包まれたボディラインがハッキリと見えるようになる・・。
そして、少女はパンティーに手を掛け、ゆっくりと下ろし始める・・。
私は息を飲んで、少女の股間に注目する・・。
パンティーは太股の所まで下ろされたが、
私からの目線の角度では女の部分は確認できない・・。
パンティーは全て下ろされ、少女の下半身にはもう何も身に付けられていない。
少女は両足をおもいきり開き、この時初めて私の所から少女の女の部分・・
すなわち、割れ目が確認できた・・。無毛で綺麗な割れ目だ・・。
少女は再び胸と、中指で割れ目を刺激し始めた・・。
少女のあそこはもうビチョビチョに濡れている・・。
どうやら、クリトリスだけを集中に刺激しているようだ・・。
そして、少女が快感に果てた所でそっと私は逃げる・・。
私は自分のすることも忘れて、少女のオナニーに見とれてしまい、
毎日のようにここへ来て、それを楽しむようになってしまいました。
さらに、少女のオナニーは日に日にエスカレートし、
ついには全裸になるようになっていました・・。
痩せすぎでも太めでもなくバツグンのプロポーション・・透き通るように白い肌・・
少女の未発達な乳房・・綺麗なピンク色の乳首・・。
私が覗いているのも知らず、今日も少女は全裸でオナニーをしている・・。
いつしか少女の喘ぎ声は、堂々と大声を上げるようになっていました・・。
 「ああっ! あん・・あっ! ああっ!」
少女のあまりにも綺麗な乳首と割れ目を見て、
さらに過激になっていくオナニーと悩ましい喘ぎ声を聞いて、
私の若き頃の性欲が蘇ったのだ・・私の男の棍棒もビンビンにそそり起っている・・。
このような感じを受けるのは久しぶりだ・・。

”女子中学生がステージの上で全裸に!”

私は、またいつも通りにその体育館に行きました・・。
すると、いつもの体育器具庫には少女の姿がなく、今日はいないのかと思ったのだが、
どうも違う所からあの少女の喘ぎ声が聞こえてくるような気がしたので、
別の所に行ってみたら、なんと、
あの少女が体育館のステージの上でオナニーをしているではありませんか!
この時私は、今時の思春期の女の子のあまりの過激さと大胆さに驚いてしまいました。
少女はいつも通りに胸と股間を刺激しながら服を脱いでいく・・。
じらしにじらし、ゆっくりと脱いでいく・・。
きっと少女はそれを自分で楽しんでいるのだなと、私は思いました・・。そして、
ブラジャーをはずしたと思ったら、観客のいるべき方向にそれを投げ出した・・。
あの娘はストリップでもしているつもりなのか?
靴下を脱ぎ、次第にパンティーも下ろされ、じらしにじらし、ついに少女は全裸に・・。
少し乳首と割れ目に刺激を与えたら、少女は思いきり両足を開き、
観客のいるべき方向に女の部分が丸見えになるようにポーズをとった・・。
私はこの時、体育館の後ろの方・・すなわち、
ステージからは観客のいる方向の位置にいたのだが、距離が遠くて、
少女のあそこの割れ目ははっきりと確認できなかった・・。そして、
少女はあそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、
割れ目を左右に思いきり開いたのである・・。その時、
少女は何か口ずさんでいるようだったが、私には何を言っているかはわからなかった・・。
これまでの少女のオナニーにはなかった演出・・。それに再び私は興奮し、
だが、ここからの距離でははっきりと見えない・・
開いた割れ目の中が赤っぽく見えるだけだ・・。
私は思わず飛び出してしまおうかと思ったが、
それはいけない事だということを強く承知していたので、懸命に堪えた・・。
少女は再び乳房、乳首、割れ目を刺激する・・。
少女の喘ぎ声が体育館中に響き渡っている・・。
 「ああっ! あん・・あっ! あっ!」
それでも私は堪えた・・。そして、
少女のステージでのオナニーショーが終わり、私も帰ることにした・・。
 「お嬢さん・・今日の舞台は最高だったよ」
私はそう思いながら、また次の日、ここに来るのであった・・。

”女子中学生が今度は体育館のド真ん中で全裸に!”

次の日もやはり私はここに来ていました・・。
少女はなんと、今度は体育館の真ん中でやっていたのだ・・。
これまでに申し上げていなかったが、
私がこの体育館に到着するのはいつも少女よりも後で、
私が到着する頃はすでに少女はオナニーの真っ最中である・・。
今回の私はいつもよりも少し到着が遅れて、
少女はもう体育館の真ん中でパンティー1枚だけの姿になっていました・・。
もうかなりオナニーに夢中のようだ・・。
いつも通りにパンティーが下ろされ、少女は全裸に・・。この時、
私は昨日のステージでのオナニーショーの時と同じ場所から覗いていました。
それに、少女の向きも私の方に足を向けていたので、これは!と思い、
ステージの上よりは距離が近くなったので、
私の目の距離からでも少女のあそこの割れ目が確認できるかと思ったのだが、
それでもまだ距離があり、丁度見えるか見えないかの際どい位置でした。
何となく、ビチョビチョに濡れたあそこの割れ目の線が見えるような見えないような、
どうにも満足のいかない状態・・。

”女子中学生の全裸オナニーに中年男は我慢できずに・・”

私は少女のあそこの割れ目がどうしても見たくなり、落ち着かなくなりました。
それどころか、少女のあそこの割れ目に触れてみたくなり、
もう我慢にも限界が来ました・・。私の男の棍棒がドクドクうなっている・・。
ついに私は我を忘れて、体育館の扉を開けて、
全裸でオナニーをしている少女の所まで歩き出してしまったのです。
それでも少女はオナニーに無我夢中なのか、私の接近に気付かない・・。
少女の足元までたどり着いた所で、私は、
少女が自分で私に気付くまでじっと見つめていることにしました・・。
少女のビチョビチョに濡れたあそこの割れ目がはっきりと見える!
クリトリスを集中的に刺激しているようだ・・。
まだ少女は私に気付かずに大きな喘ぎ声を出している・・。
3分くらい過ぎた頃だろうか、その時初めて少女が私に気付いた・・。
 「日に日に過激になっていくんだね・・・」
私がそう言うと、少女はさすがにビックリしたのか、硬直状態になった。
ビックリした拍子に、少女のクリトリスを刺激していた手が股間から少しはずれ、
よく見ると、少女のあそこの割れ目の上の部分には
5?6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。
今まではこんなに近くで少女の割れ目を見たことがなかったので、
陰毛に気付かなかったのだろう・・というか見えなかったというのが正解か・・。
それくらいまだ陰毛の量が少ないということだ・・。それに、パンティーを下ろした後は、
ほとんどあそこの割れ目には少女の手が覆い被さるようになっていたので、
陰毛は手で隠れてしまっていたのだ・・。

”女子中学生の未発達な乳房と乳首に中年男がむしゃぶりつく!”

 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・
  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」
私はもう少女に触れたい一心でした。少女はまだ硬直状態・・。
何も反応がないので、私は勝手に少女に覆い被さるようにのしかかり、
両手で少女の未発達な乳房を揉みはじめました。何とも言えないやわらかい感触・・。
そして、片方の乳首を口で吸ったり、舌先でコロコロしたり、
もう片方の乳首は指で軽くつまんだりして、
私は自分がしたいがままに少女の体を愛撫しました。
少女の乳首は硬くそそり起っている・・。
少女はまだ硬直・・いや、無抵抗といった方がいいだろう・・。
私の愛撫に身を許しているようだ・・。そして、
私は片手を少女の股間へと、少女の体を撫でるように這わせていく・・。
私の手が少女のあそこの割れ目に到達・・。
私は指を割れ目に食い込ませるような形で、割れ目の端から端までをじっくり撫でて、
クリトリスの部分だけはねちっこく愛撫する・・。
そして次は、少女の両足を手に持って持ち上げ、少女の頭の方へ一旦倒し、
それからおもいきり両足を開かせる・・。
こうすることによって少女の腰が持ち上がり、足を開くと少女の女の部分・・
すなわち、少女のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前にくるのだ・・。
この時初めて少女が声を出した・・。
 「イヤッ!」
きっとあそこの割れ目をしっかり見られるのが恥ずかしいのだろう・・。
だが、もう止めることはできない・・。
私はそっと少女のあそこの割れ目に口を近づけ、
肛門の方からクリトリスに向かって舌先で小刻みに舐め始めた・・。
私の舌先が少女のクリトリスに触れた瞬間、少女は一瞬体が震えて、再び声を出した・・
 「ああっ! ああっ!」
やはりクリトリスを舐められると気持ちがいいのだろう・・。
そこで私は、少女の名前と年を知りたかったので、さり気なく聞いてみた・・。
 「君、名前何て言うの?」
 「きょ・・京子・・」
 「京子ちゃんか・・今何歳?」
 「じゅ・・14歳・・」
 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」
少女は素直に答えてくれた・・。思っていた通りの中学生・・。
この頃は、私もこういうHな事には興味一杯だった・・。
その頃の女の子が今、私の目の前で全裸になり、私の思うがままになりつつある・・。
私はさらに興奮し、ついに少女・・いや、京子の何もかも全てが欲しくなってしまった・・。

”女子中学生の未だ使い込まれていない女の部分を中年男が舐め回す!”

次に私は、京子のあそこの割れ目の両側に指を当て、割れ目を左右に大きく開き、
京子の女の部分のその中を思うがままに舐め回しました・・。
クリトリスを集中的に舐め回し、さらに両手で京子の乳房と乳首も揉み始めた・・。
京子の体が私の愛撫に感じているように見えました・・。
 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」
私がそう言うと、その通りに京子は答えてくれました・・。
 「ああん・・ああっ! あっ!」
京子はもう私の思うがままに操られ、喘ぎ声を出している・・。
私の興奮も止まらない・・。

”女子中学生の女の部分に
 ビンビンにそそり起った男の棍棒が奥の奥まで入り込む!”

京子のクリトリスを舐め回しているうちに、
私の男の棍棒もいよいよ痺れを切らしてきました・・。もう犯るしかない!
 「ああもう我慢できない!」
私は一旦京子から離れ、急いで私も京子と同じく全裸になりました。
私のビンビンにそそり起っている男の棍棒を、初めて京子に見せる・・。
京子も、その私のビンビンにそそり起った男の棍棒に見入っているようでした・・。
私は再び京子の両足を手に持って、
 「京子ちゃん・・入れてもいい?
  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」
京子は返事がなかったが、私はもう我慢できなかったので
 「いい? 入れるよ・・」
と言い、京子のあそこの割れ目に私の男の棍棒を押し当てました・・。
こんなことをするつもりはなかったので、当然コンドームはありません。
しかし、私はもうどうにも欲を止めきれなかったので、
思い切って生で挿入してしまうことにしました・・。
京子はきっと処女だと思い、一気に挿入するのはまずいと思って、
優しくゆっくりと挿入してやりました・・。
少しずつ挿入・・少し入れたら少し抜く・・今度は先ほどよりは少し深く入れて・・
また少し抜く・・といった感じを繰り返して、京子をリードする・・
 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」
ゆっくりと時間を掛けて、ついに私の男の棍棒の先が京子の中の一番奥まで到達した・・。
どうやら、京子は痛がっていないようだ・・。
まだ1度も使い込まれたことのない処女の壺が、私の男の棍棒をきつく締め付ける・・。
しかも生挿入だから、直接男の棍棒に京子を感じて、たまらなく気持ちがいい・・。

”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が
 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”

次に私は、またゆっくりと今度は抜いたり入れたりのピストン運動を始める・・。
京子が段々とピストン運動に慣れてくるのを敏感に察知して、
私はそれに合わせてピストン運動を段々と激しくしていく・・。
 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」
京子はもう快感の渦に達しているようだ・・。
私のピストン運動は最高にまで激しくなり、京子はそれに合わせて喘ぎ狂っている・・。
私も最高の快感に浸り、本能のまま京子とのSEXに無我夢中になっていました・・。
もう何が起きても京子を離さない! 誰が来ても止めない!

”女子中学生は絶頂に達したまま喘ぎ声が止まらず、イきまくる!”

 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」
京子はずっと喘ぎ狂ったまま・・。
体育館内はうるさいほどに京子の本当の喘ぎ声が響き渡っている・・。

”女子中学生は中年男の最高テクにより失神、気絶寸前!”

私もそろそろ限界に達してしまったので、
京子の女の部分から私の男の棍棒を抜こうと思った時、
京子の様子がおかしいことに気付いた・・。
京子は極度の快感のあまり意識が朦朧としている・・。体も少し震えている・・
喘ぎ声も快感というよりは少し苦しそうな声に代わってきている・・。
これはまずいと思い、私は急いで京子のあそこから男の棍棒を抜き、
久しぶりに出すスペルマを京子のお腹の上にまき散らした・・。
しかし、京子は息をしているものの意識がない・・。
私はどうしていいのか迷った挙げ句、
ここで救急車を呼んだら自分が犯罪者であることを明かしてしまうので、それを恐れ、
京子には悪いがそのままほおって私は帰ってしまったのです・・。
私は京子が無事であることを祈りました。
次の日、私はまた廃校した学校の体育館に行きました・・。
しかし、京子は来ていませんでした・・。
体育館内には京子の姿はなく、これといって事件の起きた形跡もないので、
きっと京子は無事に気が付いて、自分で帰ったのだなと思い、一安心しました・・。
その日に、校舎の点検は無事終わったのですが、やはり、
あまりに古い校舎なので傷みも激しく、このまま使用することは無理ということになり、
近いうちに壊されることが決定しました。
もう、あのような女子中学生との最高なSEXはできなくなってしまうのかと、
少し寂しく思いました。しかし、これで良かったと思うのが適切だろう・・。
あまりやりすぎて、誰かにでも見られて事件にでもなったら、それこそ後悔する・・。
本当にこれで良かったと思っています・・。

「廃校体育館・TYPE?B・義男38歳」完

老舗旅館の露天風呂での覗き体験

先日行った温泉での覗き体験談です。

彼女と一緒に日本有数の温泉地の、露天風呂が有名な某老舗旅館に宿泊しました。
有名な旅館ということもあり、行き届いたサービス等は文句なしのものでした。

それに加え、女湯を覗けるというサービスまであるなんて夢にも思いませんでしたがw

旅館に到着して旅館3階の客室に案内された後、彼女と早速露天風呂に。
ブログに載せるため、デジカメも持参。
彼女と別れ男湯に行ったところ、時間が早かったこともあり、貸切状態でした。
内湯を楽しんだ後、露天風呂に入るために外に出ました。

露天風呂は打たせ湯もあり、評判どおりの素晴らしいものでした。
ただ、露天風呂に行くためには5m程の通路を通らなければならない構造。
しかも通路は旅館2階の特定の部屋の窓から丸見えの状態。
正直何だコレはと思いました。
(ただ後で分かった話ですが、その部屋は客室ではなく、お食事処でした)

自分が見られるのは嫌だったんで、足早に退避。

そうして露天風呂に入っていたところ、壁を隔てた向こう側から多くの女性の声が。
男湯と違い女湯は大賑わいの様子でした。
おばさんの声が多かったですが、若い女の声も混じっていました。
すぐそこに全裸の女がいる、と思うと悶々と…w
出来心が生まれて露天風呂にある少し高い岩の上に乗り、女湯を覗くことに。
壁からもろに顔を出していると向こうからも見えてしまうため、デジカメだけ出して撮影しました。
何枚か撮影してその場で写真を確認したところ、角度的な問題もあり、殆ど写ってませんでした。
がっかりしつつも、これ以上大胆にやっているとばれるかもしれないと思い、諦めることに。
そもそも露天風呂の上には半透明の波板が取り付けられているんですが、写真を撮るためには波板より外に出る必要が。
そうすると、通路より更に多くの部屋から丸見えになってしまう状態でした。
(これも後で分かった話ですが、波板の外は私の宿泊していた部屋からも丸見え。)

自分が全裸で女湯を覗いているところを誰かに見られると思うと流石に恥ずかしく、覗くのは諦め、大人しく風呂を楽しむことに。

そうして風呂から上がり部屋に戻ったところ、まだ彼女は戻ってきていませんでした。
湯上りにのんびりしつつ外の風景でも見ようかと思って窓際に行ったところ、打たせ湯の音が聞こえてきました。

確認するために窓を開けて下を見下ろしたところ、私達の客室が男露天風呂の直上の部屋であることが判明しました。
女露天風呂は少し離れた位置でした。
もっとも、波板のせいもあり、もろには見ることは出来ません。
ただ、女湯露天風呂ではその時も波板越しに肌色の物体、つまり全裸の女が動いているのが見えました。

興奮するのと同時に、はっきり見えない悔しさで更に悶々とw
ただ、女湯は男湯より豪華らしく、屋外には露天風呂の、波板より更にせり出した位置に、何か風呂のようなものがあることが分かりました。
もっとも、そこには木の屋根があり、側面にはすだれが掛けられており、外からその中の様子を伺うことは出来ませんでしたが。

しばらくすると彼女が部屋に戻ってきました。
彼女は長風呂のことが多いのですが、割と早めに戻ってきていました。
その理由の確認がてら、お互い風呂の感想を話したところ、男湯が貸切状態だったのに対し、女湯は人が溢れており芋洗い状態だったようでした。
露天風呂に入っていても、横の人と肌がくっつくかもしれないほど混雑していたようで、嫌になって早めにあがったようです。
更に彼女の話で波板よりせり出したところに寝湯(寝転がって入れる風呂)や椅子があることが判明しました。
彼女によると、すだれの内側からは2階の部屋の窓が見えたらしく嫌だったとのこと。

私は見られないように気をつけてと気遣いながらも、すだれの内側が見えたらなと思っていました。

しばらくしたら夕食の時間に。
その旅館では部屋食とお食事処での夕食を選択できるのですが、予約の時何も言わなかったところ、お食事処での夕食にされていました。
部屋でゆっくりしたかったのにと思いながらも、お食事処も個室だからまぁいいかと思い納得することに。

お食事処の個室は窓際で、窓の内側に更に障子があったんですが、障子を開けたところ、男湯の通路が丸見えの状態。
ここから見えてたのか!とかなり驚きましたが、彼女に知られるとまずいのでそ知らぬ振りで、外の景色がいいね、とかごまかしました。
料理を食べながら外を見ていましたが、通路を通ってる男は全く気付いていない様子。
若い男やおじさんが尻やチ○ポを丸出しで堂々と通路を歩いてました。
男なんて見ても全然嬉しくないので、料理を楽しんで部屋に引き上げました。

その後、彼女がもう一度風呂に行きたいと言うので付き合って私も入浴することにしました。
入浴しようとしたところ、風呂の入り口に近いところにある土産物屋で浴衣姿のカップルがうろうろしていました。
男は普通でしたが、女の方はプライドの高そうな感じでしたが、驚くほど綺麗でした。

羨ましいと思いつつ、入浴して、程なく露天風呂に。
通路を通ったところ、先ほどのお食事処の窓が見えました。
ここから見えるのかと思いつつ露天風呂に入っていたところ、先ほどのカップルの男が入ってきました。
男は何故かチ○ポを半勃ちにさせており、半分ほど皮がかむっているものの、露出している部分は綺麗なピンク色でしたw
何だこいつはと思いつつ、綺麗な女を連れやがってというやっかみもあり、その間抜けな姿を撮影してやることに。
あからさまにカメラを向けると当然問題ですので、内湯浴室内でその男が体や髪を洗っている時に鏡越しに撮影してやりました。
顔入りの全身、半勃包茎チ○ポをそれぞれ撮影。何故かこっちを向いて洗っていたので容易でした。
幸い、男は全く気付いていない様子。
ざまぁみろとおかしな達成感に浸り、女の方も入浴してるのかとぼんやり考えながら風呂から上がって部屋に戻りました。

私は喫煙者なんですが、彼女がタバコ嫌いのため、客室にあるベランダで吸おうと窓から外に出ました。
ベランダに出たところ、驚きの事実が。
まずベランダは男湯の通路の真上で一部屋根のないところから通路が完全に見下ろせる状態でした。

更に、女湯の方を見たところ、夜であるため、露天風呂に灯りが点いていたのですが、そのせいですだれの中が見える状態に!
その時寝湯には誰もいなかったのですが、誰か来るかもしれないと思いデジカメを持ってベランダで息を潜ませました。
そうしたところ、人影が次々と寝湯に…。
驚き興奮しながらデジカメの動画モードで撮影開始。
肉眼ではぼんやりとしか見えませんでしたが、人がいることは分かりましたので、デジカメを夜景モードにしてズームして撮影しました。
ドキドキしながら撮影を続け、30分ほど経ったところでデジカメのバッテリーが残りわずかに。
コンセントから充電しつつ撮影しようかと思いましたが、部屋の中でもたもたしていたところ彼女が戻ってきてしまいました。
ここで怪しい動きをすると彼女に不審がられると思い、撮影はそこで終了することに。

その後彼女が風呂上りのスキンケアやらしてるときにデジカメを充電しつつ先ほど撮影した動画を確認することにしました。
そうしたところ驚きの事実が。
まず先ほどのカップルの片割れがばっちり写っていたのです。
一人で露天風呂や寝湯を行き来していました。
すだれ越しのため乳首・陰毛等も多少ぼんやりとはしていましたが、はっきり確認できました。
最近のデジカメの性能に驚きつつ動画鑑賞を続けました。
女は胸は大きくありませんでしたが形はよく、足も長く、腰もくびれ、一層先ほどの男が羨ましくなりましたw
寝湯で寝転がる様子や寝湯から上がってこちらを向いて全裸を見せ付けるように立ち止まっている様子。
更に周りを鋭い視線で見渡して誰にも見られていないことを確認したのでしょう、陰毛をぽりぽり掻いている姿まで…。
入浴中までお高くとまっている感じでしたが、澄ましていても所詮は素っ裸。
しかもみっともない行動まで披露してくれたためにめちゃくちゃ笑えましたw

これだけ綺麗な女です。先ほどの半勃ち男はさぞ大切にしていることでしょう。
女は、本来は恋人にしか見せないであろう裸を全く関係のない私に見られ、カメラに撮影され、これから先も楽まれ続ける。
更に陰部を掻くという、人には絶対見られたくない、恋人にすら見せないであろう姿まで撮られる。
しかもその女を守るべき男すら、私に、男湯内で包茎チ○ポを半分勃起させるという、とてつもなく恥ずかしい反応を撮影されている。
知らないうちに仲良く屈辱の全裸盗撮の餌食となり、私の盗撮コレクションに加えられてしまったカップル。
その上、お互いすら知らないであろう恥ずかしい姿を、赤の他人である私が把握している。
なんだかそのカップルを支配・征服したようで変な気持ちになりました…w

その後も色々な女が様々なシチュエーションで写りこんでいました。
若そうなのに尻が垂れた女二人組がキャイキャイ言いながらじゃれ合ってるところ。
母親と娘が寝湯に寝転がりながら楽しそうに話をしているところ(親子どんぶり達成w)。
20代後半の女が4人団体で一糸纏わぬ姿ですだれの中を闊歩しているところ。
酒が入っている様子のおばさんの団体が全部丸出しでガハハって笑いながら談笑しているところ。
30代くらいの女が凛々しい表情で外の風景を見ながら腰に手を当てて堂々たる姿で仁王立ちしているところ(格好いい女性だっただけに余計に憐れw)。
乳のでかい女がアンニュイな表情で寝湯の横の椅子に座ってるところ。

このうち、4人組のグループは中々でした。
デジカメで記念撮影まで始めたんです。
最初は仲間内で4人が順番に撮影していました。
撮られてる方は当然隠してますが、撮ってるほうは4人とも丸出しでした。
全裸で写真を撮ってる女が私に撮られてるというのシチュエーションは中々乙なものでしたw
最後は足湯に来た他の客に撮ってもらってました。
3人の女が捉まって撮影させられてましたが、うち二人はタオルで体を隠してました。
一人だけ、乳と毛を晒して撮影しており、その女の裸も捕獲させてもらいました。
彼女達のデジカメデータでは当然体を隠してるんでしょうが、私のデータでは全員が揃って全裸になってますw

そんなこんなで総勢で20人くらいの女の裸を捕獲することに成功。
タオルで前を隠している女も何人か居ましたが大多数は丸出しでした。
普通は裸を見せることなんてない素人の女性は、露天風呂でもない限り裸で外に出ることはありません。
しかも異性の目がなく(私は見てましたがw)、周りもみんな裸。
そんな特殊なシチュエーションの安心感・開放感も手伝い、気持ちよく全裸になっている感じでしたねw
当然見られ撮られているなんて夢にも思っていないわけですから、皆一様に無防備でした。
私の餌食となった女の中には彼女も含まれていましたが…w

また、寝湯から露天風呂に行く途中にすだれの切れ目があるところがあります。
そこを運悪く通ってしまったせいでモロにカメラに裸体を晒してる女もいました。
特に先ほどの親子。
母親が娘に声をかけてわざわざすだれのない丸見えの位置で立ち止まらせて、小さい胸や薄い陰毛をこれでもかと披露させてくれていましたw
まぁその後母親もそこを通ったため、娘だけ生贄にして自分だけ助かるつもりじゃないよな?と思い、母親のモロ見え姿も捕獲。
やはり年齢からか少し弛み気味でしたが、十分魅力的だったように思いますw

彼女が戻ってきたため動画鑑賞はそこで一旦終了しましたが、私はかなり興奮した状態に。
見慣れた彼女の、私には見せない無防備な入浴姿を思い出すと我慢できなくなり、Hにそのまま突入しましたw
彼女は訝しがってましたがw

その後も露天風呂が終了する午前0時までタバコ吸いに行く度に女湯を鑑賞しました。
もっとも、夜も遅かったため人数も少なく、肉眼だとぼんやりとしか見えませんでしたが。

翌朝、露天風呂が5時から始まるのですが、彼女が早起きして風呂に入りに行くと言い出しました。
寝ていてもいいと言われましたが、熟睡して寝覚めも良かったため、付き合うことに。
二人で風呂に行ったところ、5時過ぎだというのに入り口には多くのスリッパがありました。
一番の驚きは女湯と男湯が入れ替わっていたことです(仲居さんが説明していたらしいですが私は聞き落としていたようです)。
その時、通路のことを思い出しました。
通路をベランダから見るために、急いで入浴することに。
ただ、寝湯や露天風呂は十分楽しみました。
特に寝湯は、ここに昨日の夜私を楽しませてくれた女達が寝転がっていたのかと思うと感慨深いものがありましたw

風呂から上がって急いで部屋に戻りベランダに。
波板の越しに肌色の物体、つまり女を多数確認。
その後フル充電したデジカメで通路を撮影。
そうしたところ、女がその通路を通る通るw
昨日の寝湯と違い、通るだけなので短時間ですが、捕獲した裸体は数だけ言うと昨日の夜を超えました。
内湯に入ってから露天風呂に出るという構造上、一旦風呂に入って気持ちも緩んでいるらしく、大多数が全裸で通路を通っていました。
例によって彼女もそこに含まれていましたがw

しばらく撮影を続け、また充電が怪しくなってきたので終了。

彼女が戻ってくるまで動画鑑賞しました。
直上からに近い構図なので、角度的には不満の残るものでした。
ただ、朝なので明るかったためその点は昨日より良かったです。
また、胸や女性特有の大きな尻は上からはこう見えるといったことが良く分かりましたw
上品そうな顔立ちなのに陰毛は下品に生い茂っている女。
慎ましやかそうな顔立ちどおりの体型の女。
顔はもう一つですが、歩くたびに乳がプルプル揺れている女。
昨日の尻の垂れた女二人組、やっぱり垂れてる尻肉。
真上から見ると乳首が勃起してることが明らかに分かる女(見て興奮したか見られて興奮したかw)。
多くの素人女の裸体をカメラに収められたことに大満足です。

更に朝食は昨日と同じお食事処だったんですが、例によって通路が丸見えでした。
食事時間が他の客とかぶっていたこともあり、あまり数は見れませんでした。
しかし、通路を通る無警戒で無防備な裸体を何人か鑑賞できました。
彼女がいたんで撮影は出来ませんでしたがw

程なくチェックアウトの時間になったんですが、ロビーにはチェックアウトしようとしている客が多数居ました。
そこには被写体になってくれた女も含まれていました。
例のカップル、モロに見せてくれた親子、4人組の記念撮影お姉さんグループ等の着衣姿を見れたことは幸いでした。
興奮も倍増ですw
親子は、娘は溌剌としており、母親は優しく落ち着いた大人の女性という感じでした。
家族旅行で父親も一緒に来ていたようで、何だか申し訳ない気分に。奥さんと娘の裸を見てしまってすいませんw
全裸で仁王立ちしていた女性は凛々しくスーツを着ていました。
男の私から見ても格好良かったですが、裸は凄く女らしかったですよと心の中で語りかけてみましたw
何人かには挨拶し、向こうも笑顔で挨拶を返してくれました。
もっとも、私は「裸を見せてくれてありがとう」という意味でしたがw
見られ、撮られたことも知らずに「おはようございますっ」って言ってる女が滑稽でしたね。

出発前にロビー近くにある足湯に彼女と行ったところ、例のカップルが後から足湯にも来ました。
これはチャンスと思いカップルと少しばかり世間話をしました。
どこから来た、目的は婚前旅行等の個人情報を聞き出しました。
ついでにお互いが名前を呼び合っていたので名前まで確認できましたよ。
女の方は実際話してみると、昨日の売店や露天風呂内での雰囲気とは違い、割と人当たりが良かったのが意外でした。
言うまでもなく、相変わらずの美人でしたw
男は少しボソボソと喋る感じでしたがよくよく見てみるとそこそこのイケメン。
話しているとき、その余所行きの姿を見ながら、二人の服の中身や風呂内での間抜けな行動やらが思い出されました。
興奮するやら笑えるやらで普通の態度を取り繕うのに必死でしたよw
足湯の写真を撮っていたところ、ふと悪戯心が。
デジカメを動画モードにして、彼女と話しながらカップルにレンズを向けました。
そしてカップルに冗談を言って話しかけ、こちらを向かせました。
人って珍しいものを見る習性がありますよね。
後で確認すると案の定カップルは二人ともレンズを見ており、つまりカメラ目線になっていました。
仲良さそうに身を寄せ合い、柔らかい表情で私の冗談に微笑む二人。
こうしてカップルの普段の姿も上手く記録することに成功しましたw

これが私の覗き体験談です。
今は動画をパソコンに落として鑑賞して楽しんでいます。
この場を借りて、色々なシチュエーションで裸を披露してくれた被写体の皆様と素晴らしい部屋を用意してくれた旅館にはお礼を言いたいですね。
特にカップル。
男はピンク色の亀頭がのぞく包茎チ○ポを半勃ちにしながら髪を洗っている姿。
女は全裸でこっち向いて澄ました表情をしながら陰毛をぽりぽり掻いている姿。
そのとんでもなく恥ずかしい姿を、足湯での仲睦まじい普段の姿と結合させ壁紙にして、二人には我が家のPCのデスクトップを彩ってもらっていますw
○○君と△△さん、どうもありがとう&ご馳走様でした!
結婚して幸せになってくださいね。

なお他にも、母娘がたまたま同じような体制を取ったところをそれぞれキャプチャして仲良く並んでいる画像もつくりました。
更に、4人組については全員が全裸を晒している画像の周りに、それぞれが順番に全裸でカメラ構えてる姿も結合しました。
被写体の皆様には、様々な加工を加え、これからも思う存分活躍、弄ばれてもらう予定ですw

伝言ダイヤル殺人事件

発生日:1998年暮から1999年1月

被害者:女子大生やOLなど9名。
     伝言ダイヤル(正確には伝言サービスらしい)を通じて犯人と出会った被害者たちは、
     雑談中に向精神剤や睡眠導入薬を飲まされ、昏睡状態となったところを強姦され、
     財布や携帯電話を奪われた。
     そして、被害者のうち神奈川県平塚市の24歳のOLと藤沢市の20歳の専門学
     校生は、昏睡状態のまま夜間屋外に放置され、翌日凍死体となって発見された。

犯人 :住所不定・無職の当時23歳の男。
    前年に実家を出て土木作業員をしていたが失職し、車上生活を行っていた。
    自分の思い通りにならぬ人生にいらだち、満たされぬ欲望に渇き、
    そして、何より切実に明日生きていくための金に困った男は、
    その全てを解決するために、犯罪に手を染めた。
   比較的容姿にも恵まれていた犯人は、当時流行していた伝言ダイヤル
    を通じて知り合った女性たちを言葉巧みに車で連れ出し、薬で眠らせ、金を奪い、
    そして、犯した。
    検察は当初強盗殺人での起訴を目指したが断念、強盗強姦致死罪で起訴された
    犯人に無期懲役の判決がくだった。そして、犯人が控訴しなかったため、判決が
    確定。

<事件概要>
  「まぁ、きれいね」
  その女は大げさに声をあげて、からからと笑ってみせた。そこは、海沿いの小高い丘にある展望台で、少し離れたところにある港が、少しばかり寂しいが、それなりの夜景を提供していた。
 「ねぇ、あの船どこにいくのかな」
展望台の手すりにもたれながら、他愛もないことを言い出す若い女。
彼が、その女と出会ったのはほんの30分程前のことだ。伝言サービスを介して知り合ったその女は、関西出身の女子大生なのだそうだ。ミニスカートから伸びるむっちりとした、柔らかそうな太ももが印象的だ。顔は十人並みだが、けして不細工というわけではない。
「私、もうすぐ卒業なんだけど、なかなか就職がなくってね、何とか親のコネで内定もらったんだけど、希望とは随分違ってね。あなたは良いわね、ちゃんと自分の得意分野で仕事してるんだもんね」
自称、大手薬品メーカーに勤める研究員の卵である彼に、女はそう言った。男は、そう言われると曖昧に笑うしかなかった。高校を卒業後、まともに働けと口うるさく彼をののしる両親を避け家を飛び出したものの、日雇いの土木現場でしか働くことができなかった男は、今では住むところもない。両親と暮らしていた頃に購入した車だけが男の財産の全てであり、その日暮らしの車上生活を送っていた。
男は自分の境遇を憎み、そして世の中も憎んだ。そして何より金に飢え、女にも飢えていた。そして、そんな男の欲望がたどり着いたのが、この犯罪だった。
「寒いから、車の中で話そうよ。車の中でも十分夜景は見えるからさ」
男はにこやかに笑いながら、その若い女を自分の車の中に誘い込んだ。
「君ってさ、ほんとに肌がきれいだね」
男がそう言うと、女は小さくて白い手をひらひらと振りながら否定した。しかし、その表情は明るく、満更でもなさそうだった。男は女の反応を観察しながらも、コートを脱いだ女のセーター越しにも分かる、胸のふくらみに目を奪われていた。
「もうすぐそれを舐めまわしてやる。」
親の金で大学に通い、親の金で着飾り、そして親のコネで就職する女。憎しみが男の劣情を更に駆り立てた。
「いや、本気で言ってるんだよ。最近、美容関係の薬の研究しててさ。色々な肌を見てるから特にそんなところが気になっちゃってさ。変かな。」
少し戸惑いながらも、男のその言葉を否定する女。その上で「美容関係」という男の言葉に興味を示した。
「ねぇ、今開発している新しいビタミン剤のモニターになって欲しいだけど、君みたいな綺麗な肌の人のデータだと、すごく助かるんだ」
男はそう言いながら、ダッシュボードから錠剤を取り出した。無論それはビタミン剤ではない。それは、男が精神科で不眠を訴え、手に入れた睡眠導入剤だ。「ビタミン剤のモニター」などと、自分でも無茶な理屈だとは思ったが、女はほぼ男の術中にはまっていた。そして、多少不審に感じていたとしても、人気のない展望台の駐車場に、男と二人っきりで車の中にいる女には、どこにも逃げ場はないのだ。
 男の差し出した睡眠導入剤を3錠飲んだ女は、やがて眠りに落ち、そして、男の前に無防備にその身体を横たえていた。
 女が座る助手席のシートを倒すと、男はその身体に圧し掛かった。
「楽しませてもらうぞ」
男は抵抗することもできず、ただ横たえる女にそう言うと、白いセーターを捲り上げ、肌着とブラジャーを剥ぎ取ると、そのふくよかな乳房にしゃぶりついた。若い女の肌は美しく弾力があり、その白い乳房は男が舌を這わすと、様々に形を変えて揺れた。
「姦ってやる」
女の肌に触れ、より強く駆り立てられる劣情に耐え切れず、男は女の下半身に手を伸ばした。男は乱暴にスカートを剥ぎ取り、そして女のタイツとパンティを引き摺り下ろした。女の白い下腹部の膨らみの上にとぐろを巻く陰毛と、その下の秘部が、車のルームランプの下に照らし出される。男は自分の隆起した肉棒を取り出すと、一気に女の身体を貫いた。前戯もなしに男に強引に貫かれながら、眠ったまま抵抗はおろか泣くことすらできない女の身体は、男に股間を打ち付けられ、激しく仰け反り、そして揺れた。男は、女の秘部を貫いたまま、その唇を奪い、そして身体じゅうを撫で回した。奪わなければとても手に入れられないものを、男は全身で必死にむさぼった。
「うっ」
やがて、男の頭に痺れが広がり、脈打つ男の肉棒は、ぐったりと横たわる女の身体の中にその欲望を吐き出した。
 「ちょっとした会話を楽しむ友達を探してます。是非メッセージを残してください。」
男は、自分の残したメッセージをもう一度確認し、そして電話を切った。今回使っているのは、さっきの女子大生から盗んだ電話だった。男は、女子大生を犯した後、バックから財布と携帯電話を抜き取った。そして、女子大生を拾ったところまで車を運転すると、朦朧とする女子大生をそこに置き去りにした。
「犯し、金を奪った後の女はもう用済みだ。どうなっても知ったことか。」
男はそう思うと、寒さに震えながら、車の中で毛布に身をくるみ、眠りについた。

(新)続続・全裸イナバウアー





「卑猥目的じゃあ、ないですからね。グラビアや写真集のような女性本来の美しさを追求しようというのが目的なんです。」
S社の佐藤は貧相な顔に満面の笑みを浮かべて力説しました。

先日の単価漏れトラブルで若葉さんはS社のメイン担当から外され、
トラブル直後、一時的に僕がS社の営業担当をやるよう指示されていました。
ただ、前述のように若葉さんはすぐに許されたため、この当時は若干担当者が誰なのか曖昧になっていました。
(現在は、若葉さんが完全にメイン担当者として復帰しています。強い人です。)

その日は、上からの指示があって、若葉さんと二人でS社を訪れました。
S社の佐藤は若葉さんと顔を合わせるやいなや、上から下まで舐めるように見ながら
「撮影会の日程が決まりましたよ」と切り出しました。
いったい何のために僕達がS社を訪問したのか疑問に思うほど、
佐藤は一人で盛り上がり勝手に撮影会のことばかりを話し始めました。
「うちの課の男連中に話したら全員参加になりましたよ。妹の結婚式すっぽかす馬鹿もいます(笑
 吉田って知ってるでしょ?あいつなんて写真サークルでもないのに、10万のカメラ買ったそうですよ」
「え?参加するのは写真サークルの方々だけではないのですか?」僕は思わず口を挟んでしまいました。
あんまりだと思ったからです。サークル関係なく、誰でも参加できるのでは、
若葉さんと仕事上の付き合いがある顔見知りの男だったら、絶対参加するに決まっています。
そんな僕の疑問に、佐藤は全く悪びれずにへらへらしながら答えました。
「せっかく○○さん(若葉さんの苗字)が、当社の写真サークルのために一肌脱いでくれるというのに、
 人数が集まらなかったら失礼ですからね?、一応、知り合いに声を掛けているんですよ。
 まあ、問題があると言うのでしたら、1日だけ体験入部ということで届けを出させますけどね。
 そこら辺は当社内のサークルの話ですし、御社から何か言われる筋合いもないとは思いますがね?」
そう言われてしまっては、僕も若葉さんも何も言い返せるはずがありません。
結局、この件も、そして佐藤が
「親愛の意を込めて、○○専務と同じように”若葉ちゃん”と名前で呼ばせて下さい」などと非常識なことを言った時も
若葉さんは、ただ「はい」「分かりました」「承知致しました」などと肯定の返事をするだけでした。

佐藤は、こちらの気持ちなどお構い無しに、一人で、はしゃぎ続けました。
「皆さん、今から緊張してますよ。ヌード撮影は久しぶりですからね?。
 しかも業界随一の美女と噂される、切れ者としても有名な憧れの○○さんが被写体になってくれるなんてね(笑」
「誤解しないで下さいね。今度の撮影は卑猥目的じゃあ、ないですからね。
 グラビアや写真集のような女性本来の美しさを追求しようというのが目的なんです。
 一生の記念になるような素晴らしいヌードを撮って差し上げますよ。」
若葉さんは途中から相槌を打つのをやめて、完全に俯いてしまい、
「衣装はこちらで用意しますので、普段の格好で来てください。」と言われた時だけ、弱弱しく「はい」と答えていました。
そのような無意味な話をしていると、コンコンとノックする音がして、見知らぬイケメンがお茶を運んできました。
今までお茶を出してもらったことは1度もなかったので、僕達だけでなく佐藤も驚いた顔をしていましたが、すぐに立ち上がって
「私の手伝いをしている新人の村瀬です。」とイケメン君を紹介しました。
村瀬は型どおりのビジネス挨拶をした後、「佐藤さん、新人じゃないですよ。2年目になったんですよ。」とフランクに話し、
何を思ったか佐藤の横の席に座ってしまいました。

「あれ?村瀬、打ち合わせに出たいの?」
このイケメン君は部屋に入ってきた時から若葉さんのことをジロジロと不躾に見ていました。
「はい。物凄い綺麗な人だと聞いていたので、少し見に来たのですが、予想以上でした。」
「あ、○○さん(若葉さんの苗字)、この村瀬は写真部の雑用係りのようなこともしているんですよ。今度の撮影会で幹事をします。」
若葉さんは、びくっとして、まるで彼らの視線から身体を守るかのように
両手を胸の前で交差して自分を抱きしめるような体勢をとりました。
村瀬はそんな若葉さんから全く視線を外さず、
僕のことなどまるで眼中にない様子で、若葉さんの方へ体ごと向けて白い歯を見せました。
「はい。佐藤さんに、無理やり手伝わされています。でも、今回はラッキーでしたよw」
彼女の悲痛の表情など、このイケメンは全く意に介さないのでしょう。
「とんでもなく高額なお金を取るような事務所の高級モデルさんでも、こんな綺麗な人はいないですよ
 なんか、穢れ無き感じ?の美しさっていうのかな。知的とか清楚とか、ありきたりの表現は使いたくないですけどね。」
佐藤が村瀬の長広舌をさえぎって意味深に呟きました。
「PFで、接写ありってことになってるから」
「マジッすか!」村瀬は驚いて思わず学生言葉を使ってしまったようでした。
「ですよね?」佐藤は若葉さんに確認を取りました。
若葉さんが黙っていると、僕の方を向いて「ですよね?」と訊ねました。
僕はPFってなんだろ?と答えられずに汗っていると、若葉さんが「はい」と答えてくれました。
若葉さんは撮影会のこと専務と打ち合わせ済みだったのかもしれません。
村瀬は「うは!本当ですか!」と興奮冷めやらない様子で、若葉さんの身体を露骨に眺めました。
「それじゃ、スタジオよりもホテルに部屋とったほうがいいですね」
「ホテルじゃ、全員入りきらないだろ」
「スイートとっちゃいましょうよ」
「高いよ。100?超えだと系列グループでも20万位するぞ」
「会費取りましょうよ。こんな素敵な人が、”あれ”なんですから」
あれが何か、気になりましたが、村瀬達の様子や
先程の知らない単語”PF”を調べてみて、自ずと想像できました。
PF:ポーズフリー『モデルが撮影者の要望(どんなポーズでも)を聞いてくれること
一般的にはモデルに開脚させて性器の写真が撮れることを指します。』と書いてありました。

撮影会の話題に耐えられなかったのか
若葉さんは少し体調が悪いので化粧室へ行くと言って席を立ちました。
若葉さんが席を外しても、村瀬のくだらない会話は続き、むしろエスカレートしていきました。
僕のことなど空気とでも思っているのでしょう。
「あの人、一般人じゃないでしょ。とんでもない美形ですね。さっきから勃起しっぱなしですよ。」
「お前、興奮しすぎ、少し落ち着け。」
「高野さんも会ったことないって言ってましたから、この興奮をお裾分けしてみます。」
村瀬は電話を取って内線を掛けました。(僕の存在は、この男の頭の中にはいないのでしょうか)
『お疲れさまです。村瀬です。高野さん、今、○○さんが来てるんですよ。
 例のモデルやってくれる・・。はい、そうです、○○社の営業の方です・・。噂以上ですよ。
 高野さん好みのスレンダーな清楚系美人です。自分なんて、話してただけで、ぼっきんきんですよ。
 え?そんな細かいことまで言葉では説明できませんよ。自分で見にきて下さいよ。ええ。そうです。』

村瀬は電話を切ると、なんの恥じらいもなく佐藤との会話を再開しました
「高野さん、涎垂らしそうな勢いでしたよw」
「あのおっさんもスケベだからな?」
「皆さん色々言ってきそうですから、ポージングは事前にシナリオを作った方がいいかもしれないですね」
佐藤は僕の方をチラッと見た後で、真顔になりました。
「そうだな。とりあえず、手開きご開帳は基本項目だけどな。」
「あんな美しい人が、みんなの前で穴&尿道までバッチリ晒しちゃうんですねw」
こいつら鬼かと思いました。完全な素人で普通のOL、しかも取引先の女性に特出しショーをさせようというのです。
「日曜日が待ち遠しすぎです。そうだ! 今すぐ見てみたくないですか?
 戻ってきたら、リハーサルってことにして、上だけでも行けないですかね?」
こいつ何言ってんだ!と思いました。
佐藤は、また僕の表情をちらっと見て「馬鹿、無理に決まってるだろ」とあっさり却下しました。
「えー?佐藤さん、あの人のおっぱい見たくないんですかー?」
僕は聞いていられなくなって、「○○さん(若葉さんの苗字)遅いですね。様子を見てきます!」と言って席を立ちました。

女子トイレの前まで来ましたが、入るわけにもいかず、少し時間を潰そうと廊下の隅にある非常階段のドアを開けました。
開けた瞬間、びっくりしました。若葉さんが居たのです。
正面から見たわけではないので、確かではないですが、携帯を握り締めて息子さんの写真を見ているようでした。
ただ確かだったのは、若葉さんが泣いていたということです。いい大人が声を出して泣いていたのです。
僕は、慌ててドアを閉めました。たぶん、気づかれなかったと思います。
なんて声を掛けていいのか、分かりませんでした。
この僕も先日、若葉さんの気持ちを無視して彼女を抱きました。彼女にとっては僕も敵でしょう。
僕は考えました。なぜ、若葉さんのような人がこんな目に遭うのか。
毎日一生懸命仕事をして、他人に対して思いやりがあって、人一倍真面目でルールを破ったり羽目を外したり絶対にしません。
飲み会にも参加せず、遊びにも行かず、一人で必死に幼い息子さんを育てています。そんな人がなぜ?
綺麗だからでしょうか?美くし過ぎるから男たちは放っておかないのでしょうか?
そうではないでしょう。綺麗な人は、他にも多くいます。
多くの美人が泣きながら取引先の前で体を晒し、嫌々部下や後輩に抱かれてるのでしょうか。
そんなはずは、ありません。単純に美人だからという理由ではないのだと思います。
若葉さんは外面が美人なだけではなく、内面がとても清清しくて謙虚で慎ましく、品があるのです。
内面の清楚な美しさが表面に現れて、若葉さんに凛とした可憐さを漂わせているのだと思います。
男は、そういう女性を辱め、汚したいと思うのだと思います。
だから若葉さんが、僕の大好きな若葉さんである限り、この非情な現実から逃れ出るのは難しいのかもしれません。

僕が一足先に戻って「若葉さん具合が悪そうなので、本日の会議は終了にできませんか?」と提案をした後で、
涙に濡れた頬をしっかり拭って、泣いていたことを気づかれないようにしてから、若葉さんは戻ってきました。
すぐに解散となったのですが、いつもは会議室で解散なのに、なぜだか、エントランスまで送ると言うのです。
エントランスまで来ると、まるで待っていたかのように、3人の男達が現れ、佐藤さんに紹介されて、名刺交換をしました。
若葉さんが彼らに引き止められ立ち話をしている間、僕は取り残されて、少し外れた場所に突っ立っていました。

「あんな綺麗な人と毎日一緒に仕事ができて羨ましいな」声の方を振り返ると村瀬でした。
この日初めて話かけられました。僕は空気じゃなかったんだ。村瀬は僕が黙っていると勝手に話し出しました。
「あの3人、購買とは全く関係ない部署の奴らだよ。評判の素人モデルさんを下見にきたんだと思う。」
こいつ、ため口かよ?いったいどんな教育されてるのでしょう。僕は相槌もうたずに黙ったままを決め込みました。
「あのオヤジども顔赤らめちゃって!でもまあ、当然と言えば当然か、
 今、目の前で、澄ました顔で話をしてる真面目そうなOLが、
 日曜日には素っ裸で脚開いて写真を撮らせてくれるっていうんだから・・・・・・」
突然、村瀬が黙ってしまったので、僕は無意識に村瀬の顔に視線を移してしまいました。
村瀬は真剣な顔をしていました。そして、身振り手振りを交えて笑顔で話している若葉さんをじーーっと見つめていました。
「裸になって謝罪するなんて話だったから、どんなケバイ女が来るのかと思った。
 美人だ美人だと佐藤さんが言ってたけど、その辺の水商売レベルだと思ってた・・・。
 あんな人が、なんでヌードなんてやるの?仕事のミスの償いって、そんなの有り得ないだろ・・。
 よっぽど何か事情があるんだろうな、可哀想だな・・・。」
村瀬は僕の方を向いて「そうは言っても、せっかく与えられた機会だから、俺は楽しむけどね。」。
この時、僕は専務と佐藤に撮影会に参加できるようお願いすることを心に決めました。
庄司のせいで、いえ僕達のせいで、若葉さんがどんな目に遭うのか、僕達はちゃんと見る必要があると思ったのです。

撮影会当日、僕達は12時半くらいに御成門で待ち合わせて、指定のホテルに向かいました。
当然ロイヤルスイートルームなんて入るのは初めてです。
庄司達といくらするんだろ?などと話していると、すぐに目的のホテルに到着しました。
なぜか物凄く緊張しながら、部屋まで行きました。部屋は、、、とんでもなくゴージャスでしたよ。
部屋の説明など聞きたくないでしょうが、、とにかく広いのです。後で聞いたところ120?くらいあるようです。
窓が大きく2面あるうえに壁に大きな鏡が貼ってあって、室内がすごく明るいのです。
ふわりとした赤の絨毯に、10人くらい座れるダイニングテーブル、これもピカピカ光ってる。
寝室は白を基調とされていて、ベッドは5人寝れるくらい広かったです。もういいですね^^;
とにかく部屋を見ただけで興奮してしまいました。

僕達は30分前くらいに着いたのですが、既に若葉さんは来ていて寝室の隅に置かれたソファに座っていました。
若葉さんは、やはり律儀な人で、こんな日だというのに、普段どおりの黒のスーツをきちんと着ていました。
普段と大きく違っていたのはメイクで、ナチュラルな感じでしたが、
素人の僕が見ても分かるほど、きちんとされていて、整った顔が引き立ち、美しさを増していました。

13時近くになると皆さん、ぞくぞくと到着してきて
顔見知りの佐藤や村瀬、知らない人も含め、20人くらいの人がいるようでした。
どうやら、2部に分けていたようで、村瀬や佐藤などの幹事達以外は入れ替わるようです。
総じて、目に付く人のほとんどが高そうなカメラを携えていました。
室内だというのに、なぜか望遠レンズを装着した人も多かったのには驚かされました。

たぶん不躾な視線が辛かったのでしょう、若葉さんは居場所を
寝室からアメニティルームに変えていました。そんな若葉さんの元へ
先程までセット(スポットライトなど)の点検と箱の中(小道具?)をチェックしていた村瀬が向かいました。

いよいよ開始されるのか!心なし会場がざわついたように感じられました。
着替えたりしないのかな?と思いましたが、若葉さんは地味なスーツのままリビングへ入ってきました。
皆の息を飲むような音にならない音が聞こえたような気がしました。
とりあえずの撮影用に準備されたと思われるステージ(?)へ
若葉さんが背筋を伸ばして立つと、スラリとした肢体がスポットライトに照らされました。

「よーし、じゃあ始めましょうか」
佐藤の声で撮影会が開始されました。
若葉さんは佐藤の指示で、腰に手を置いたり、腕を組んだり、爪先立ちになったりして
どんどん写真を撮られていきました。

綺麗でした、本物のモデルさんの様に輝いていました。
いい感じの雰囲気で撮影が進み始めたところで、佐藤が大きな声で言いました。
「はい、じゃあ次はスカート上げてみて!段々、脚が出て行くようにして、ゆっくりね?」
いよいよか、と思いました。普通に撮られるのは、ものの3分だったか。。。

若葉さんはスカートの裾に手を掛け、上げていきました。
スーツだからストッキングを履いているものと勝手に思っていましたが、生足でした。
白いスラリとした脚が露になっていきます。いつもローヒールの若葉さんがハイヒールを履いていたから
脚の長さが際立って美しすぎます。会場の脚フェチ諸君はこれだけで昇天していたかもしれません。
誰もが目を奪われる美脚に自然と生唾が出てきました。
綺麗な脚が完全に晒され、もう少しでパンツが見えるか、といったところで、動きが止まりました。
パシャッ パシャッとカメラの音は鳴り止みません。狙いなのかな?と思っていると
「そこで止まらないで!!もう、ゆっくりじゃなくていいから!一気に全部捲くりあげましょうか。はい!」
若葉さんの白い頬が朱に染まりました。
カメラ小僧達(と言っても年配者が多い)は、そんな恥じらいの表情も見逃さず、写真に収めていきます。

スカートの裾を掴んだ手が震えていました。
「早くしましょうか!はい!」もう一度、指示が飛びました。

「おおおぉ!」「すげぇ」横にいる庄司から、いえ周り中から声が聞こえました。
僕は我が目を疑いました。若葉さんが、、あの真面目で清楚な若葉さんが・・。
紐でした。守るべき大事な所が一本の紐だけで覆われている紐だけショーツを履いていたのです。
(説明が難しいのでイメージ画像です。↓↓ )


パシャッ パシャッ
必死に目を瞑って、真っ赤になっている若葉さんが、次々と写真に撮られていきます。
「佐藤さんやるな、誰が見ても清楚な雰囲気の若葉さんと、紐パンとのギャップがたまらんなw
 陰毛が濃いから、見映えするよな。」庄司はかなり興奮していましたが、
僕は涙を滲ませて、スカートを上げ続ける若葉さんを哀れに思いました。

「その顔は、もういいから笑顔ちょうだい!笑顔で、、ゆっくり一周しようか」
若葉さんは固く瞑っていた目をようやく開けましたが、笑顔などできるわけがありません。
彼女は素人なのです。撮影会など初めての、普通のOLです。
「スマイル!スマイル!一応、仕事でしょ?割り切って来たんじゃないの?」
若葉さんは、なんとかぎこちない笑顔を作ると、よろよろと周りはじめました。
当然ですが、後ろも紐一本です。若葉さんがゆっくり向きを変えるにつれ、シミ一つない可愛らしいお尻が晒されていきます。
細い身体とのバランスから若干大きめに感じるボリューム感に会場は釘付けになり、
ぴったりと閉じ合わされながらも、少しだけ空間のあいた柔らかそうな内股に涎を啜りながら、
僕も携帯カメラのシャッターを押しました。
「今すぐ吸い付きたくなるな」庄司の呟きに僕は反論できませんでした。
スポットライトに照らされて、肌のきめ細かさが際立ち、上品に整った顔と紐パンとのギャップに
誰もが欲望を抑えているのが分かりました。残念ですが僕も例外ではありませんでした。

若葉さんは、一通り撮らせると正面を向き、恥かしさで上気した顔、
恥辱に震える脚と、それにつられて、小さくゆらめく陰毛にシャッターが降り注がれました。
佐藤は、そんな若葉さんを楽しそうに見つめながら非情な指示を出しました。
「それじゃあ、そのまま脚を大きく開きましょうか。笑顔でね。早くしてね、はい!」

若葉さんはあまりの恥ずかしさに、赤から青に変わった顔に微妙な笑顔を浮かべて、脚を少しづつ開いていきました。
スーツをキッチリ着込んだ清楚そのものの女性が
一本の紐だけにさせられた下半身を思い切り広げた姿に、その場の全員が息を飲みました。
「そ、そのくらいでいいです!たぶんスカート落ちてこないから、そんなにしっかり握ってなくていいです!
 両手を頭の後ろで組んで、ポーズきめて! 股間少し前に突き出そうか!」

パシャッ パシャッ
若葉さんが腕を頭の後ろに回したと同時に次々とシャッターが押され、若葉さんの恥辱の姿が多くのカメラに記録されていきました。

イイが100以上入っていてびっくり、嬉しくなって、少し頑張って投稿しました。
今日は眠くてもう文章書けないので、寝ますけど、、
撮影会では、いろいろあったので、、もし嫌でなければ、、、撮影会の続き書きます。

ビデオ屋の女の子4

普#ABABJU※

ついに仕上げの段階だ。

俺は彼女を家に呼ぶ。

「なんとか来週の月曜日に入荷します。」「そうか。ちょうどいい。休みだし。取りに来るよ。」
て言うか、そのDVD。来週の月曜日が発売だし。

「この映画。見たかったんですよ。公開した時、見に行かれなくて。」
知ってる。藤野さんが食いつくと思って買うんだし。
「普通の映画なんですね?」「どう言う意味?」「変な内容じゃないんだと・・。」
「あのねえ。仕事なんだよ。俺の。世間から見れば程度の低い作品かも知れない。作る側は必死なんだ。」
いつもは穏やかに話していたが、少し語気を強める。
全て計算。

「ごめんなさい。・・怒っちゃいますよね。」
ほらほら。こう言う感じになる。
「ごめん。大きな声を出してしまった。・・入荷したら携帯に電話くれる?」
「うん。わかりました。」
あとは・・彼女が俺の部屋に訪ねて来る必然性を作る。

「映画のDVD。入荷しました。もし。もおし。」
携帯の留守番に彼女の声。
とりあえず出ない。想定の行動。

あとは部屋を片付ける。
彼女の月曜日の予定は知っている。一緒にマンションを借りている女の子のカレシが部屋に来る。
彼女は部屋に居づらいから一人で買い物。
彼女は月曜の夜は憂鬱な夜。

「ごめん。ちょっと体調が悪くて・・映画、楽しみにしてたんだけど。ちょっと無理かも。来週の月曜まで見れないや。」
母性をくすぐってみる。

「持って行きましょうか?もうすぐ上がれるし。」
知ってる。だから16時45分に電話した。
あんまり早く電話すると「やっぱり行きたくない。」「男の人の部屋は危険かも。」とか余計なことを考えるかも知れない。

彼女が来た。
「ありがとう。」「大丈夫ですか?」「まいったよ。ほとんど・・両手が動かなくて。」
「ゴハンとかはどうしてるんですか?」「いつもは基本、自炊なんだけど、今夜はピザを頼んだ。着替えも出来ないし。しばらく掃除もしてない。」
「でもきれいにしてますよね?」
さっき全てを押し入れに投げ込んだ。
「きれい好きなんですね?」「イヤ汚いのが嫌いなだけだよ。」
歯が浮いちゃうよ。

そして計画通りに俺はテーブルの上の水をこぼす。
「あっ。ごめん。あれっ。ティッシュが・・悪いトイレの棚にあるから・・。5コパックのまま持って来て。」
何かの本で読んだ。「トイレに所用以外で入ると、かなりの確率で尿意を催す。」
「ありがとう。」
テーブルをティッシュで拭く彼女。
俺のちんちんも拭いてもらいたい。
「トイレ。きれいにしてるんですね。」
ほら始まった。
「おしっこしたいけど。言い出しにくいなあ。」ってことだ。
「あっ。いいよ。使って。ついでに残りの4コ戻してくれるかなあ。」
トイレに再度行く必然性を作るために「5コパック」のまま持ってきてもらったのだ。

「あっ。じゃあ、貸して下さい。」
俺のシナリオ通り。

彼女はトイレに入る。
カギの掛かる音。
素早くビデオカメラを取り出す。
和式便所。実は後方に小窓がある。カメラを差し入れる。
タイミングよく彼女のお尻が登場。
白くやわらかそうなお尻。
対象的にお尻の穴に近づくにつれて色は茶色味を増す。そしてお尻の穴。茶褐色のつぼみ。
ビデオ屋で初めて見た時。俺は感動した。
かわいい。清楚。絶対に手が届かないと思っていた彼女。
彼女は今、俺の目の前でお尻の穴をさらけ出している。
そして「プウッ。」と狭い便所の中に響くオナラの音。予想外だった。
そして予想外だったのは彼女も同じ。お尻全体が恥ずかし気に揺れる。
放屁の瞬間。彼女のお尻の穴はほんの僅かな瞬間だけ、花開いた。
蕾が開花したのだ。
彼女は今「オナラの音、聞かれたんじゃないかな?」不安な気持ちでいる。
そしてお決まりの水を流す行為。
「おしっこの音、聞かれるの恥ずかしいよ。」って行動。
あの・・悪いけど。見てますから。録画してますから。フルハイビジョンですから。
そして・・放尿。
至福の時。
どんだけ出るんだよ。

勢いがおさまる。水滴になる。水滴が陰毛をつたわり落ちる。
たまらない・・。
今度はトイレットペーパーで拭われる水滴たち。
俺のちんちんは幸せ者。

素早く部屋に戻る。

まず一つの目標は達成した。



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