萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

陰毛

ガキがプールで

  去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。 
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」

出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」

確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。

「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」

難色を示す妻に、子供たちは

「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」

とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」

「だって…もう10年も前のやつよ」

という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。


市民プールは原付を飛ばして15分。
メーンプールを囲むように流水プールが周回し少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。
2人の少年は妻を挟むように両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が

「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」

と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、
妻と向き合ったまま脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」

松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」

水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。
2人とも上半身の手は、完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」

鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。
妻はいったん水中で立って

「大丈夫?ちゃんと支えててね」

と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて

「もぉ、エッチなんだからぁ」

と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。

「ダメ、うまく泳げないよぉ」

いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」

と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。

『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』

…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。
レジャー向けのメインプールと違いサブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく小さな子供連れの若いママさんや年配の夫婦が何組かいただけだった。
妻と男の子たちがプールに入るのを見て、私は反対側のサイドからそっと入りゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように水に浮かんだ妻を左右から支えた。
水に潜って観察すると、やはり2人とも片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ

「どこ触ってるのよぉ・・・」

とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から妻の水着に差し込まれた。
彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと再び頭を沈めた。

『なぜ止めない?』

自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。
妻の胸を揉んでいた手は水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。


私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。

「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」

「…誰にも話しちゃだめよ」

断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』

思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』

そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』

乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」

妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」

両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」

妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。

必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。
ほんの2、3分で、まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。

「元気なんだぁ・・・」

妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、

「ああ…オバさん…」

なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。

「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」

小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。

原付で自宅へ戻っていると、信号待ちでクラクションを鳴らされた。
振り返ると妻と子供たちが手を振っている。
俺の荷物を見たのだろう。
「プールに来たの?」と妻に聞かれた。
「うん、若いお嬢さんの水着姿を鑑賞して今帰るところさ」ととぼけておいた。
シャワー小屋で覗いていたなんてとても言えない。
「声かけてくれたら良かったのに」といわれたけど、
困るのは妻自身だと思ったのだけどね。

その時、名案が頭に浮かんだ。
いや、名案かどうかは判らないけど。
今夜の夕食は庭でバーベキューってのはどうだい?
提案してみた。

息子や友達たちは大喜びだが、妻は少し心配そうな顔。
その心配顔の理由が少しわかる俺は内心ほくそ笑んでたけどね。
俺は妻たちと別れて、近所のスーパーにより食材を買い込んだ。
妻が好きなワインもしっかり調達したしね。


小さな庭で子供4人と俺たち夫婦で、ささやかなパーティーが始まった。
息子と岡島君はホント楽しそう。
でも、松井君と鈴木君は、妻の側によりちょくちょく声をかけている。
さすがに俺がいるせいかおおっぴらに纏わりついたりはしていないが、
妻が足りなくなった食材を取りに行ったり、食器を下げたりするのを
かいがいしく手伝うのは、やはりあの二人組だった。

俺は「ちょっとタバコを買ってくる」と言うと庭の方から廻り込んで
ジャロジーの窓の隙間から、キッチンの中を覗き込む。
なんだか今日は一日覗き見だなと苦笑しつつも、期待している愚息が元気になった。

酔ったせいかほんのり顔が赤くなった妻の横に鈴木君が立っている。
二人でキッチンに向かってるようだが、彼の手は妻のお尻のあたりに伸びている。
妻は手を避けようとしているが、顔は笑っている。
そこへ松井君がやってくる。
多分私がタバコを買いに出たことを告げたのだろう。
鈴木君のタッチが積極的になる。
二人して妻のスカートを持ち上げ始めた。
さすがに妻は片手で押えてはいるが、お尻の部分は丸出しである。
胸を触っていた松井君は、今度はパンツを脱がそうとしていた。
少年二人から下着をずり下ろされるとさすがに少し怒ったようだが
とうとう、足元まで落ちた紺色に花柄の下着は、足から抜きとられてしまった。
鈴木君と松井君はキッチンに立つ妻の後ろに膝立ちになり、
妻の下半身に手を伸ばしている。
キッチンに掴まる様に立つ妻の下半身は4本の手に操られる様にゆっくりうねっている。

そこへリビングの方から息子が顔を出す。
対面式のキッチンだからリビングの方から二人の姿は見えない。
妻は肉を盛り付けた皿を松井君へ持って行くように指示を出し、
ビールとジュースは鈴木君に頼んだようだ。

息子たちがいなくなると妻は下着を探しているようだが、目的のものは見つからないようだ。
そこへ私はわざと中の妻へ声をかけた。
「ただいま~」

はじかれた様に妻はこちらを見る。
そして、慌てて「おかえりなさい」と返してきた。
ちょっと休憩するからと言って、キッチンの勝手口を開けてもらった。
妻は平静を装い、キッチンで洗い物をしている。

妻の後ろに立つと、今日の君の水着姿を見て、息子さんが元気になってしまったよ。
妻の腰を掴んで後ろから囁いた。
「でも、今日泳ぎ教えてもらってたようだけど・・・どさくさまぎれに触られてなかった?」
「まさか、こんなおばさんの身体を触っても誰も喜ばないよ。」と言っていたけどね。
堅くなった愚息を妻の身体に押しつけ妻のお尻に手を伸ばす。
「ん?パンツはいてないの?」
「うん、ちょっと暑かったから・・・。」
苦しい言い訳をする妻に
「今日はサービス満点だな」
そういって妻の尻を撫で続けた。
まあ、子供たちに脱がされたなんて、想像する人はいないだろうけどね。

ノーパンの妻はその後かなり飲んだようだ。
さすがに酔っぱらってしまうってことは無かったけど、
普段よりはアルコールが入っていたと思う。
9時も過ぎたころ息子の希望で、全員を泊っていって貰うことになった。
妻に岡島君ら3人の自宅へ電話をさせて、今夜はお泊りと決まった。

息子は3人と一緒に寝たがったのだが、明朝妻の両親から旅行に誘われていたから。
今夜はゆっくり自分の部屋で寝る様に命令した。
寝不足だと車の中で気分が悪くなったりするからね。

少年三人は、俺たち夫婦の横の和室に寝てもらうことになった。
風呂から上がって来た妻を抱きしめると、下着とパジャマを剥ぎ取り、
前戯もそこそこに後ろから挿入する。
後ろからのし掛かりながら、妻の耳にささやく、
「今日プールで触られたろう?」
妻は懸命に顔を横へ振っていた。
声が出ない様に否定をしているのだろう。
先ほどまで、微かに話声がしていたとなりの部屋から
まったく物音が聞こえなくなった。
リビングキッチンなどは改装しているが、元々は祖父の代から使っていた古い家である。
寝室と和室の間には木製の引き戸があるだけで大きな声を出せばすぐに聞こえてしまう。
枕元の灯りは付けているから、その気になれば、
戸の隙間から俺たちの姿はよく見えるはずだ。

触られて少しは感じたんだろう?
あくまでも妻は否定しているが、こちらは現場を見てるからね。
今日一日興奮していたせいか、隣にギャラリーがいたせいか、
思いのほか早く行ってしまった。
妻が逝って無いのは判っていたけど、少しだけ計算もあった。

もしこのまま、俺が外出でもしてしまったら・・・。
今夜はどんな夜になるのだろうか?
その想像だけで、ドキドキしてしまう。

今夜二度目のシャワーを浴びて寝室へ戻ってきた妻へ、
取引先から連絡があったと告げた。
仕事柄、真夜中でも呼び出しがあるのには慣れているので、
妻はすぐに私の外出の手伝いをしてくれた。
入り口は施錠して出かけるし、飲んでるからタクシーをひろう旨を告げて、
11時ごろ家を出た・・・・・ふりをした。


玄関のドアを閉める音をさせて、こっそりと座敷の方へ廻った。
古い家だから使って無い部屋もあるし、鈴木君たちが寝てる部屋と寝室は
広縁を通じても行き来できるようになっている。
まさか妻の方から3人が寝てる部屋へ行くはずもないと思ったので、
夫婦の寝室にある床の間、その書院の裏に身をひそめた。
書院の明りとりの窓は障子でできており、手入れが良くないせいか何カ所か破れ目がある。
そこから覗くと、もうすでに3人が神妙に妻の前に正座をしている。

鈴木君が廊下へ出ていき二階の息子の様子を見に行ったようだ。
寝付きだけは良いやつなので、まず明日の朝まで起きる心配は無いだろう。
その間も松井君は熱心に妻を説得している。
岡島君は3人の中でも一番身体が大きく中学生と言っても通りそうな雰囲気をしている。
ただ、一番のんびりとしていて・・・・まぁ所謂ぼーっした感じの男の子で、
鈴木君はぐっすり息子は眠ってると妻に告げているようで、妻は腕を組んで考え込んいるように見えました。

やがて意を決したように、妻はパジャマの上をゆっくり脱ぎ始める。
正面に岡島君が座り妻の胸を凝視しています。
胸のあたりにうっすら日焼けの跡がのこり、今日鈴木君と松井君を楽しませた
乳房は3人の眼に晒されています。
立ちあがった妻はパジャマのズボンをのろのろと降ろして行きます。
下着一枚になった妻に対して3人の包囲網はずっとせまくなりました。

鈴木君と松井君が左右から妻の下着に手を伸ばします。
彼女は脱がされまいとしゃがみこみましたが、子供たちの手は容赦なく下着を
足首の方へ引っ張ります。
仰向けに倒されたまま、下着を離そうとしない妻の手の指を
一本一本開かせて、それを抜き取ってしまいました。

寝室の明るい照明の中、真っ白な妻の乳房と
細い柔らかい毛で飾られた小さな丘が晒されていました。
それまで眼を見開いたまま妻の身体を凝視していた岡島君は猛然と乳房に襲い掛かります。
まるで噛みつくように乳首を吸いもう片方の手で左の乳房をもみしだきます。

妻は苦痛に耐える様に眼を閉じていました。
まだ独身のころと変わらず、甘く感じてしまうその唾液を味わうために
松井君が唇をむさぼります。
鈴木君は妻の足の間に身体を割り込ませると、
その秘部に顔を近づけ、指を差し込んでいるようにみえます。
やがて、指だけでは物足りなくなったのかあるいは本能なのか、
その顔は直接押しつけられているようです。

唇を吸われながら切れ切れに「やめなさい」と言ってるようです。
やがて松井君のペニスが妻の唇へ押しあてられます。
妻は躊躇なくそれを含みます。
身体を折り曲げられ大きく開かれた股間を容赦なく鈴木君の舌が侵食します。
両方の乳房を握り締め、左右の乳首を吸い上げられ、内出血したような赤々とした
突起は硬くとがっているように見えます。

鈴木君は妻の股間から顔を上げると妻の脚を折り曲げたまま、腰を進めます。
妻の手が彼の肉茎を捕らえると、自らの中へ導きます。
これ以上近づくことは不可能に見える様に、二人の身体は交わっているようです。

そして、ゆっくりとぎこちなく、前後へ身体が揺れ始めます。
その慣れていない動きに、妻の身体は応えていました。
きっと先ほど私が味わった気持ちよさと
同じような感覚を鈴木君は味わっているのだろう・・・。
いや、初めての粘膜と粘膜の摩擦は、息子の同級生には強すぎる刺激のはずです。
先ほどの中途半端なセックスで妻の欲望は不完全燃焼。
昼間受けた悪戯と、短すぎるセックスで爆発寸前のはずでした。

先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。
そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。
30代の熟れた人妻の身体は、童貞の少年には過ぎた刺激のはず、直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。
仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は
痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。
そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。
後日聞いたところによれば、岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。
実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて
プールでは近寄らなかったようなのです。
おそらく20センチ近くはありそうです。
また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、こんな大きさのものと結合は初めてのはず。
鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、岡島君は身体を近づけていきます。
鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用にペニスを押しあてているようです。
その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。
膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。
懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。
でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。
妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、少しでも深く挿入させたいと・・・
これは男としての本能なのでしょうね。
「うそ、ちょっとまって」
「動かないで」
妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、ゆらゆらと身体を揺らし始めました。
まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。
未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。
「激しくしないで・・・」と妻は懇願しています。
俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、パニックになりながら
少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。
コツを掴んできたといのか、自分の快感と欲望に忠実な岡島君は
容赦なく妻の子宮を突き始めます。
突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、
獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は
俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。
突然岡島君の動きが止まりました。
妻の最深部に精をはなっているのでしょう。
その身体に覆いかぶさったまま動きません。
ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。
妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず下腹部に張り付いているようです。

ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、
少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、少年の性器が差し込まれています。
見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。
女の味を覚えた少年たちを満足させるためには
精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。
妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。
3人で30回近く・・・。
最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから
それぞれの持続時間も長くなってきました。
途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。
上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、
少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。

お隣の学生と

私(彩夏33歳)は夫(俊夫50歳)を持つ人妻です。
土地を購入し、今、念願のマイホームを建てている最中で、一時凌ぎでアパートで暮らしていました。
少しでも費用を削減する為、築35年の古いアパートで我慢する事にしたんですが、これが私達の
生活を狂わせる事になってしまいました。

一時的に生活する場ではありましたが、家が建つまでは数か月~1年はこのアパートで暮らすと言う
事で、お隣さんには挨拶をする事にしたんです。
隣は空き部屋で、反対側と下の部屋に挨拶に向かうと、下の部屋は老夫婦で感じが良く、隣の住人は
20代の大学院生らしく、体格の良いカッコいい男性でした。
夫とは年が17も離れており、若い男性にちょっとドキドキする感情が芽生えてしまったんです。
その後、お隣さんとはゴミ出しや買い物帰りに顔を合わせる事があり、軽い会話をする様な仲になって
行きました。
1ヵ月程過ぎた時、夫が出張で1週間程家を空ける事になったんです。
夫が出掛けた夕方、玄関先でお隣さんと話をしていると、つい夫が留守だと話してしまいました。
お隣さんが”夕食一緒に食べませんか?”と誘われ、私も嬉しさから”じゃ夕食2人分作るね”と
彼を部屋に招く事になったんです。
浮気心ではありませんが、自分より8歳も年下の彼に夕食を誘われ浮かれていたのは確かです。
夕食の準備を終える頃、彼が部屋を訪れ一緒に夕食を食べ始めました。
夫よりも年が近く話が噛み合う内に、彼が”酒でも飲みませんか?”と言い出し、部屋から酒を持って
来たんです。
彼の話上手に、酒が進み随分酔ってしまったんです。
そのうちに私は夫との夜の性生活に不満を感じている事まで話していて、気づけば隣に彼が座り
唇を奪われていました。
彼はソフトなタッチで私の胸を揉み、やがてスカートの中へと入り込んで来ました。
夫には申し訳ないと感じながらも、もう後戻りは出来ません。
彼に連れられベットへ押し倒されると、彼に居服を脱がされ全てを露わにさせられました。
彼も服を脱ぎ捨てると、若々しい鍛え挙げられた肉体に、夫とは比べようも無い大きさの股間が
露わになると、私は彼の元に膝間つき、大きな肉棒を咥え込みました。
こんなに大きく立派な物は初めてです。
お互いの性器を愛撫し合い、やがて彼の肉棒が私の中へ入り込むと、味わった事の無い
感覚が脳裏に焼き付けられました。
夫は1分程で果ててしまいますが、彼は逝く気配すらなく、何度も何度も激しく突いてきます。
初めに限界を超えたのは私の方で、彼にしがみ付きながら逝き捲ったんです。
こんなにも興奮と刺激を味わったのは初めてで、彼は逝く寸前に肉棒を抜くと私に咥えさせ
口内へと吐き出したんです。
精液を飲んだのもこの時が初めてでした。
一度では満足出来ない彼は、その後も色々な体位で私と繋がり、私は彼に数えきれない程
逝かせられ、やがて彼の前で潮まで噴き上げてしまったんです。
彼が満足し部屋を出て行ったのは深夜でした。
一度キリの筈でしたが、若い彼が満足出来る筈も無く、夫をネタに翌日の夜も彼は部屋を訪れ
私の身体を求めて来たんです。昨夜の事を言われると断る事が出来ず、翌日も彼と深夜まで
繋がっていました。
4日目には、彼が持ち込んだ色んなアダルト道具を試され、私は彼に調教されて行ったんです。

夫が帰宅し、これで彼から解放される・・・そう信じていたんです。
しかし、彼は夫が出掛けている昼間や、帰宅が遅い時を見計らい、私の身体を求めて来る様に
なりました。
彼との関係が始まって1ヵ月程が過ぎた頃には、夫が休日で部屋に居る時にも隣に呼ばれ、
壁を隔てて隣の部屋で彼と繋がります。
声が隣に居る夫に聞こえないように手で口を覆い声が漏れないようにしていると、彼は私の
両手を掴み、口を塞がせない様にして来ます。
もう私の我慢も限界に達し、私は絶頂を迎えながら”あぁ~ん”と声を上げてしまいました。
そして彼の精液を体内へ吐き出された私は、汚れた姿のまま夫の待つ部屋へ帰らせられるんです。
言葉では”もう終わりにして・・・”と言いながらも彼に味わされる刺激が堪らず、彼の呼び出しには
必ず応じてしまいます。
夫は50歳を超え体力的にも精力的にも衰え、最近では夜の営みは殆どありません。
”愛があれば・・・”そう思ってはいましたが、いざ彼に抱かれると心の奥底に眠っていた感情が
湧き上がり、ブレーキが利かなくなっていたのかも知れません。
それからと言うもの、彼はアパート裏の物置小屋で会ったりするとキスを求めて来たり、夜の
公園に呼び出し、エッチを求めて来る様になり行動はエスカレートしていました。
そして彼の私への扱いも荒々しくなり始め”脱げ!股広げろ!しゃぶれ!”と言葉は命令形になり
性処理奴隷の扱いになっていったんです。
しかし、私はいつしかM女に調教され、彼の言葉に悦びを感じると同時にアソコからは汁が溢れる
様になっていたんです。

そんな私の変化に彼が気づかない筈も無く、彼は遂に友人達を連れて来たんです。
夫が出張で2週間も家を空ける事になった夕方、彼が”友人の持っている別荘を借りたから一緒に
旅行でも行こうよ”と言われ、2人だけだと思って了承した私は、旅行の準備を済ませ、彼と一緒に
彼の友人の運転する車に乗り込んだんです。
しかし、運転する友人の他に後部座席には2人の男性が座っており、私は彼らに囲まれる様に
なったんです。車が走り出すと彼が友人に”いい女だろう!いいぜ”と合図をすると、彼の友人の
顔が目の前に現れると同時にキスをされました。
もう一人は私のスカートを捲り上げ、アソコを指で刺激して来案す。
”何するの!ヤメテ・・・”
”いいじゃん!毎日こいつに良い思いさせてるんだろう!俺達も溜まっているんだよ”
”嫌!離して”
そんな言葉が通じる筈も無く、私は車内で友人達に身体を弄ばれたんです。
山中の一軒家に付くと、私は彼らに抱きかかえられ、ベットルームに連れ込まれると服を脱がされ
手足を縛られながら、3Pが始まりました。
彼は椅子に座り、ニヤニヤしながらビデオ撮影を始めていたんです。
数か月間、彼に調教された私の身体は、犯されているにも関わらずエッチな汁を溢れさせ、彼らの
肉棒を欲していたんです。
しかも彼らが手にしたクリームを塗られると、アソコがジンジンと疼き凄く敏感になっていました。
次々と挿し込まれる肉棒に、私は喘ぎ声を上げ感じてしまったんです。
何度も何度も逝かされ、頭が真っ白になりながら彼らの精液を体内へ吐き出されました。
夜遅くまで続けられ、私はいつしか気を失い気が付けば朝日が出ていました。
裸に首輪と鎖が繋がれた状態で、朝食を準備し片付ける間もなく、彼らは私の身体を求めて来ます。
一日中、彼らの肉棒を挿し込まれ、彼らが休んでいる最中も私は太いバイブを挿し込まれたまま
一日を過ごさせられました。
翌日には陰毛は全て剃られ、アナルプレーまで強要されたんです。
彼らの目には私は性処理ペットにしか見えないのでしょう。
一日中逝かされ続け、私も何も考える事が出来ないまま、彼らに従ったんです。
1週間が過ぎ、友人達にも飽きが来たのか?怖い事を言いだしたんです。
”飽きて来たし、コイツで商売でもしない?”
”いいね!”
車に乗せられた私は、見知らぬ公園のトイレで全裸にされ、便器に手足を固定された状態で
座らせられ目隠しをされたんです。
間もなく来た見知らぬ男性に友人が声を掛けると、”いいのかよ”と言いながら男性が私の目の前で
ズボンを下ろし、肉棒を露わにさせたんです。
M字に開かれた股に彼の身体が接近し、私は見知らぬ男性の肉棒を受け入れたんです。
次々と入れ替わりながら、私は何人もの男性の肉棒を挿し込まれ、中に吐き出されました。
夫が帰宅する日の朝方まで、私は彼らの別荘で暮らし、彼らに連れ回されながら多くの男性と
性行為を繰り返されたんです。
私の穴は彼らによって遊ばれ、締りが無く緩くなっている様に感じます。
陰毛も剃られたままで、クリトリスも吸引器で吸われ続けた結果、大きく変化しています。

夫の待つ部屋に来てからも、彼らの呼び出しは続き、翌月には生理が来ませんでした。
妊娠です。
それを知った彼らは、私の元を去りました。
隣に住んでいた学生も姿を見せなくなったんです。

誰の子供か分からない状況で産む訳にも行きません。
私は夫に相談も出来ないまま、子供を下ろしました。
それから数か月が過ぎ、私達は新居完成に伴いアパートを出る事になったんです。
引っ越す前日、今まで部屋を留守にしていたお隣の学生が姿を現しました。
散々弄ばれにも関わらず、私は彼を見るなりアソコが疼いてしまいます。
夫が留守だった事もあり、彼の呼び出しに彼の部屋に行ってしまうと、彼が謝って来たんです。
目の前で土下座をする彼に”もういいよ!怒っていないから・・・”と抱き起こし、最後のキスを
すると彼も涙ながらに笑顔で”本当!ごめん”と言ってくれました。
恥ずかしい話、彼と見つめながらアソコは疼いて汁を溢れさせていました。
これからどうやって欲求を満足させていこうか?悩みながらも彼の携帯の番号を消せないでいます。

おしめマニアの夫とのSMの日々

 私たちは仲の良い家族です。みなさんとはちょっと性癖が違う変態家族です。特殊な性癖によって家族の絆を深めております。
生保レディをしている私は仕事に出かける支度で朝は忙しいので、母がベビーベットに寝ている夫の布おしめを替えてくれます。日中は丁字型におしめカバーの上にセットして横向きのおしめの端を両側三角に折った横おしめ2枚と立4枚の二枚を立てに折りおちんちんをオシメで包む様に当てています。夜は横4枚立て6枚と厚めにおしめを当てられ股を閉める事が出来ずに蟹股に成ってより赤ン坊らしくなりとっても愛らしいです。母が夫の布おしめを替えた後、どんなに忙しくても私は夫を抱っこして授乳します。夫は私に甘えて「ママオッパイチュチュ」「イッパイチュチュチマチョウネ」授乳用の前開きのブラジャーを外して私の豊満な乳房を出して夫に吸わせ「オイチイママ」赤ちゃん言葉で夫と会話します。母がそばで今日使う夫の布おしめを一組毎にまとめベビーベットの脇に重ねています。「ママのおっぱいタクチャンノンデゴキゲンデチュネ」赤ちゃんに成ってからの夫との会話はすべて赤ちゃん言葉です。
夫のママになってからは、夫に乳を吸われると自然に母乳が出ます。私はプロラクチン濃度が、通常の10倍も高いために母乳が出るそうです。たっぷり夫に母乳を飲ませると、母は夫をおんぶ紐でおんぶして麻の葉の亀の子でおぶって私の夫の汚したおしめ等を洗濯します。洗濯が終わると沢山の布おしめやおしめカバー、ベビー服、涎掛け、コンビ肌着等を選択して庭いっぱいに干すのが日課で、夫は母に抱っこされ足をブラブラして私を見送ります。
紙オムツの時代に、庭に沢山の布オムツが万国旗の様に風に揺らいでいます。
部屋干し違い母親の愛情いっぱいの太陽にさらされたふかふかの布おしめを当てられていますから、夫は幸せです。
そんなおしめの外れない私の夫は身体が不自由な訳ではありません。ただ、幼い時に大病を患い身長が100㎝と4歳児並みの身体で顔も童顔で丸顔の可愛い顔をしています。身体も幼児体型で大人の印の陰毛は一切有りません。そんな夫はセレブの旦那様から5年間のベビー調教によって赤ン坊の身体にされました。
20歳の時にベビーMとしてセレブの旦那様に5年間も調教され、大人の印の陰毛はもちろん眉毛より下の毛はレーザー脱毛処理され赤ン坊と同じツルツルの身体です。ただ夫は年齢的には大人ですが4歳児並みの大きさに幼児体型ですから、年齢的にも精神的にも20歳の成人した大人なのに幼い時に大病を患い幼児の身体の間々20歳を迎えたのです。チビで包茎の夫にはトラウマが有り、自分の身体に劣等感を持っていました。ある面では赤ン坊として扱われる事で背伸びして生きる必要がなくなったのは確かです。恥ずかしさを除いては、そもそもいくら体が小さくても成人した男性が完全に家の中だけではなく外出も赤ン坊として扱われる事は「露出マゾ」じゃないと出来ません。赤ちゃん言葉で話しかけられ哺乳瓶でミルクを授乳されたり離乳食食べさせて貰ったり、おしゃぶりを加えたり、おべべを着せてもらうのは序の口です。究極的にはおトイレを管理され場所を選ばず人前で赤ン坊並みのツルツルの小指ほどのエンピツおちんちんを晒し、他人から笑われ両足を赤ン坊の様に持ち上げられ20歳の年齢でおしめを当てられるのですから生き恥を晒すのです。日常生活で赤ン坊として調教される事は究極のSMです。
夫のペニスも小指ほどの大きさで真正包茎のエンピツおちんちんです。お尻には赤ン坊の印として蒙古斑点を付けられているのが20歳の男性として屈辱的で、もう大人には成れません。
そればかりでは有りません。真正包茎で小指ほどの粗チンで女性とセックスができない代わりに、私と母と同じくアヌスも拡張され男根を受け入れられる身体でアヌスでも感じる身体に改造されました。アヌスだけでは有りません。尿道の性感まで目覚めさせられ尿道も導尿カテーテル等で拡張されて尿道でも感じる身体にされております。
最初16Fr(直径約5mm)のバルーンカテーテルだったのが、3ヶ月後には30Fr(直径約10mm)のカテーテルも楽に入るように調教され、小さな夫のエンピツおちんちんは(直径約10mm)のカテーテルの為にパンパンです。マイコン式の導尿カテーテルを尿道挿入され、真正包茎の尿道の特殊な導尿カテーテルを挿入され先端にピンクの球体が装着されていて、モードは垂れ流しモード、赤ちゃんモード、膀胱満タンモードが選べ、バイブ付きです。初めは膀胱満タンモードにされ、おしっこを極限まで我慢すると快感が有るのを皆様もご存知と思います。夫は最初の頃膀胱満タンモードにされて、膀胱がパンパンに成るまで排尿したくても自分の意志では排尿出来ないで、あまりの切なさに膀胱が破ける位苦しんだそうですが、排尿が始まるとその快感にのた打ち回り溺れたそうです。痛みと快感は紙一重ですね。
そして導尿カテーテルを挿入された間々ハイハイをさせられ、赤ちゃん柄のピンクやブルーのおしめカバーでお尻をくるまれてのハイハイはとっても恥ずかしいのだそうです。本当に赤ちゃんに成ってしましそうだそうです。その上尿道が導尿カテーテルの尿管に刺激され、ハイハイする度に痛くて痛くて恥ずかしさと痛さで大泣きしたそうです。その為に旦那様に懇願したそうです。しかし旦那様は無視して、夫は導尿カテーテルを挿入され続けその後もハイハイを強要させられ、それを繰り返して暫く属けると布おしめを開くとカウパー氏腺からの透明な粘液が溢れ始めおしめを汚し夫はイってしまったそうです。それからはその恥ずかしい行為を自ら進んで布オムツに赤ちゃん柄のおしめカバーで覆われたお尻を振ってハイハイして尿道の快感に溺れながらおしっことカウパー氏腺からの透明な粘液で布おしめを濡らします。病的に尿道責めが病み付きに成り膀胱が壊れても夫のお気に入りの責めで、夫は尿道を責めないと射精できにくい体になっています。
その為に膀胱もゆるゆるで赤ちゃん並みの為に、とうとうオムツ証明書迄取得しました。
セレブの某御夫婦のご旦那様は下半身不随で奥様とのセックスが出来ません。それだからと言って美人妻を他の男性に抱かせる事は出来ません。
だから陰湿に成り20歳で幼児の身体でセックスの出来ない真正包茎のエンピツおちんちんの夫に白羽の矢が向けられました。
御主人に夫は日常で完全に赤ン坊として扱われ赤ン坊の身分に落とされました。
赤ン坊同様な夫は自分のペニスで女を満足させられません。大人の玩具の器具や縄や浣腸器を使ってのプレイを徹底的に教え込まれました。
セレブの某御夫婦の調教のおかげで、夫の過激なSMプレイに私も母も毎夜変態プレイでオーガニズムを感じております。
大人の男性としては不能な夫を奥様の専属のベビーペットとして、特注の格子で囲まれたスヌーピーのベビーベットで布おしめに赤ちゃん柄のおしめカバーの上からペニスベルトをさせられ、全裸で亀甲縛りされたご婦人は肛門には穴拡張プラグを埋め込み淫行陰唇にピアス付けられパイパンにされ生き恥に耐えマゾとして調教された体を、赤ン坊同様の青年に電動こけしで犯されるのです。夫はベビー帽子にロンパースに涎掛け姿でペニスベルトを装着して、初めは舌と指で愛撫して、ご主人の前で奥様をペニスベルトで犯し5年間もお相手をさせられておりました。
夫にとって20歳の年齢と言えば大人としての旅立ちの時です。それなのに夫はセレブの旦那様に囲われ、紙オムツで育った夫が20歳の年齢でエンドレスベビーとして完全に昭和の赤ン坊として扱われました。成人には必要の無いオシメを20歳の年齢で雪花、麻の葉、格子、亀甲、水玉、動物柄の布オシメを曜日毎に当てられ、昭和の頃の主流のスター性のオシメカバー同様のおしめカバーにレトロの麻の葉模様や雪花模様等のオシメを24時間赤ン坊の様に当てられ、おしめにおしっこもうんこも垂れ流しおしめ漬けにされました。スター製同様のおしめカバーも腰紐付きのスナップ式でピンクやブルー、イエローの動物柄の裏地がビニールか飴色の生ゴム製のレトロなオシメカバーを当てられ、ベビー服を与えられ5年間も訓育されてきました。夫のベビー調教のDVDや写真も豊富に残っております。そのDVDと写真の極め付きは、二人の中年の家政婦兼ベビーシッターの女性に、夫はベビー服にオシメを当てられ乳母車に乗せられ、前髪を揃え「BABY」と刺繍の付いたベビー帽子におしゃぶりを加えて、大きなクマさんのフリルの付いた涎掛けにピンクの半袖のロンパースにミトン、白いタイツにベビーソックスを履いて成人式に出席して、会場の長椅子で周りに着物や羽織袴背広姿の成人式の出席者の中で、両足を持ち上げられ雪花の青いレトロでマニアックなおしめを赤ン坊の様に替えられている姿が印象的です。5歳児の身体ですが赤ン坊より当然大きいですから目立ちますし、それも紙オムツではなく布おしめそれもレトロなマニアックな雪花模様のおしめですから目立ちます。「あんな大きな子が赤ン坊の恰好をさせられ布おしめを替えられているわ」「病気かしら」「紙オムツじゃないぜ、布おしめだ!なんだかマニアックなおしめだな!」「小母さんこの赤ちゃんいくつ」「身体は小さいけれど正真正銘の20歳よ」「だから成人式に出席しているんだ」「へー、もしかして、今どきの紙オムツじゃなくてそれもマニアックなおしめしているからオシメマニア?」「そんなもんね」「人前で赤ちゃんプレイって凄すぎ!」「赤ン坊の様にオシメおしっこで汚しているわ。それにおしっこ乳臭いわ」「食事は母乳と粉ミルクちゅしんだから」「食事まで赤ン坊何てまるで赤ン坊ね」「いつもベビー服にオシメなの」「ええ、20歳の誕生日からベビー服に24時間布オシメ、おしめ漬けよ。オシメ調教は紙オムツではダメダメ、濡れた感じを肌で感じ、裏地がビニールや生ゴムのおしめカバーで蒸しあげられ、また、おしめの柄で羞恥心をあおるから布おしめにおしめカバーなのよ、家でもベビーベットに寝かされて完全に赤ちゃんよ。オシメの好きな赤ちゃん願望のオシメマニアで、他人にオシメ当てている所やベビー姿を見られ快感なのよ」「それって超変態ね」「この人身体小さいから大人服は着れないから幼児服しか着れないと思うけれど、20歳でベビー服におしめは凄すぎそれも人前で」20歳に成って浮かれている青年や女性が多く、中には酒を飲んでいる成人もいて、夫のオシメ替えを凝視して興味津々で鑑賞していたそうです。周りから好奇な眼差しで注目され、今の完全におしめマニアに調教された夫とは違い、夫はその時恥ずかしくて恥ずかしさで屈辱と羞恥心で大泣きしたそうです。家政婦兼ベビーシッターの女性はその場を冷静に「おしめ替えちょうね。おしめ替えちょうね。お尻キレキレしたら哺乳瓶でパイパイね」そう言ってゆっくりとオシメ替えショーをして、ツルツルの包茎のエンピツおちんちんに蒙古斑点を露出して両足を持ち上げてお尻拭きでキレキレして、シッカロールをパフパフしてツルツルのエンピツおちんちんから青尻までシッカロールで白く染まり、人前でおしめを赤ン坊同然に替えられたそうです。「ほら、おちんちんもパイパンで包茎よ、それにお尻青くて蒙古斑点まで有るわよ」「20歳にもなって日常生活で赤ちゃんなんて凄い!とてもマニアック」人がたくさん集まっていたのが災難でした。
中学の時の同級生のグループが偶然近寄ってきて夫を見つけました。同級生の女性が大声で「安田さん…その恰好…赤ちゃんね」「安田お前人前でおしめまでしてその上ベビー服着ているのか」「身体が小さいからベビーちゃんって呼ばれていたけれど、まさか本当に赤ン坊に成るとは・・・」「お前大学どうしたんだ」「赤ン坊に大学は必要ないから辞めさせましたの」「人それぞれの人生があるけれど、20歳の年齢で赤ン坊に成るとはお前にそんな趣味があった何て知らなかったわ、我々だって就職するのは厳しいのに、ましてやお前の場合5歳児同様の身体で世間に生きていくのは厳しいものな」「ある意味では趣味を生かして赤ン坊としてお世話してくれる人に恵まれ、生活を心配しないで過ごせる永久就職出来て良かったな」「いくら5歳児の身体でも。年齢と精神的には20歳だから、赤ン坊として扱われるのは屈辱的かもしれないけれど、お前が選んだ道だから」「でも、安田さん可愛いからオムツもベビー服も自然で本当に可愛いわ」「中学の担任の先生に就職第一号として報告しておくよ」「同級会には、絶対出ろよ。赤ン坊で」夫専属のベビーシッターが夫の中学の同級生に住所と電話番号教えたそうです。そしておしめ替えが終わると、抱っこされて、恥ずかしさで喉がからからになっていましたから、そこまで辱められベビーシッターに抱っこされ哺乳瓶で授乳されると、どうでもよくなって泣きながら哺乳瓶の乳首を吸って授乳が終わり対面式のホロー付のピンクの乳母車に乗せられ、そして市の職員の女性から記念の粗品と賞状を受け取ると、職員の女性が「240ケ月の赤ちゃん可愛いですね」その後も公園のベンチやスーパーの赤ちゃんっコーナーのおしめ替えのベビーベットで赤ン坊同様におしめを替えられ、公園デビューまでしたそうです。家でも外出も赤ン坊として扱われ、5年間のベビー調教により身体に染み込んだ夫は今ではオシメが大好きで赤ちゃん願望のあるおしめマニアです。そして私と母はM女で夫の愛奴です。
夫が私の夫に成ったのは理由が有ります。
某御夫婦が交通事故で他界して、SM同好会を通して払い下げしてもらいました。布おしめやおしめカバーベビーウェア、乳母車、ベビーベット、歩行器、アヒルのオマル、哺乳瓶、おしゃぶり等も払い下げてもらいました。
そして日々布おしめにオシメカバーで大きくしたお尻にペニスベルトを付け,母と私を調教してくれるベビー夫です。
私は生保の保険セールスをしておりますので日中は母におんぶ紐と亀の子でおんぶされ、乾いたオシメ等を取り込みます。
母も私もM女ですが外交的でご近所とも仲良しで、近所の奥さんたちが遊びに来ます。
夫は精神的には大人でも先天性の病気で身体の機能が赤ン坊と同等で、介護だとなんだか暗いので、主人を赤ン坊として扱ってるのよと話しまして、おむつ証明書を見せると信じて貰えます。そして徐々に私の夫も赤ン坊として扱われる事がまんざらでもなく、おしめマニアなのよと話しております。私も母も札さっぱりしてあっけらかんですから、ご近所から認められました。
両隣と裏の近所から庭の布おしめが丸見えで「伊藤さんのおしめ柄見ると曜日がわかるわ」等と冗談も飛び、今では夫のおしめを替えてくれます。近くの銭湯に私も母もパイパンにされておりますから、ナイトローズと言う陰毛を付けて入浴します。夫も赤ン坊ですから女湯に男児として入浴します。
町内の温泉日帰り旅行にも積極的に参加して赤ン坊の夫はある意味でアイドルです。赤ン坊夫と私と母のSMプレイは次回にお話しします。

エリの中から投稿

俺は美人女子高生エリをお説教テープをえさに部屋に引き込んで処女レイプした者だ。

今日は珍しくエリの方から「今夜泊まりに行くから覚悟してね。」と連絡があった。

先程俺の部屋についてサンドイッチを作って昼ご飯を食べさせてくれた。美味かった。

「なぜ泊まるの?」「母はまだ36歳です。シングルとは言え恋人位できます。」

「エリは賢いな。お母様の恋の邪魔にならないように自宅デートさせるわけか。」

食後早速、俺たちはセックスを始めた。エリは陰毛が少ない上付きだが淫臭が強い。

でも悪い匂いではない。オスの本能に訴えかけてくる。部屋に淫臭が満ちると幸福だ。

このサイトの投稿にPCデスクで対抗座位で女の膣の中から書いている物が有った。

俺もエリの中から投稿したくなった。彼女を四つん這いにし背中にノートパソコンを

乗せ後背位でセックスしながらこれを書いている。静かにピストンしないとだめだ。

射精が近づくと陰嚢の中を睾丸がせりあがってくる。なんとも言えない快感だ。

今日はコンドームをしている。それにしても色んな女と交わったがエリの膣は絶品だ。

これを処女で手に入れたのはラッキー以外の何物でもない。結婚して大事にしたい。

エリと俺は同時に卒業し就職の予定だ。すぐ結婚したい。エリの気持ちは俺より強い。

エリの俺に対する独占欲はすさまじい。エロ本から写真集まで処分してしまった。

エリのくれる快感は凄まじい。射精前に投稿できるかという状態を今体験している。

ううう、俺ももう噴き出る。ダメだ

イタズラなのかな?3

翌朝早く、看護師が血圧・体温などを計りにきた。
その時看護師は「今日早くにお風呂入りましょう、昼間の担当看護師に申し送りしておきますからね。」と。
私は「あ、昨夜はすいませんでした。」と顔を赤らめテレる素振りを見せながら目をつぶった。
看護師は「あら、今日は血圧高いわね」と微笑んでくれた。

朝の回診が終わり、点滴を中断してチューブに防水シートを施してもらうと、お風呂セットを持って浴室に行った。
3日ぶりの風呂だ。
頭を洗い、点滴部分を注意しながら体を洗い、昨夜の精液混じりの陰毛を洗う。
精液を温タオルで拭いたせいかタンパク分が固まり陰毛に絡み取れない。
少し悩んだが、髭剃りを使い剃ることにした。
最初は精液の絡んだ部分の陰毛だけだったが「ぺニスの上だけってのもな」とだんだん範囲を広げ、肛門回りから陰のうと、全て剃りあげてしまった。
ぺニスの包皮を引き下げシャワーをキトウに当て、シゴキながら洗っている。
だんだん気分が乗り硬く太くなってきた。
普段は小さい。
皮の先端からお腹までで3センチ程だ。
冬など悲惨だ。
それでよくズボンをよごす。
けれど勃起すると長さは16センチを超え、胴囲は14センチを超える。
けど包茎だ。
それを右手で握り、左手にシャワーを持ちながら洗っていた。
すると「○○さん、大丈夫ですか?」と扉の向こうから声がする。
返事を躊躇しているといきなりガタッと看護師が浴室の入口を開けた。
私は、無毛の下腹部に勃起したぺニスを右手で握っている。
「え?あ、点滴の防水シートが剥がれて・・・」右腕を前に出した。
シャワーヘッドを動かすとき、ナースコールのボタンに触れたらしい。
私のぺニスは上を向いている。
看護師は「○○さん、右手はあまり動かさないで下さい。早い動きはダメですよ」と、あきれるように笑いながら言った。
「○○さん、もう洗い終わりました?。上がりましょう。」
「あ、まだ背中を流していないので・・・」と、言うと。
「じゃ、背中を流しますね。」
肩口から流し始め、背中、お尻にシャワーをかけた。
私は、足を広げ肛門をつき出すと看護師は、後ろから会陰部から肛門にかけ手を滑らせた。
私は「うふぅ」と息を吐き、気持ちがいいアピールをした。
前に向き直り、充分に膨らんだキトウを持ったぺニスが脈動に揺れるが、看護師はそれを無視しながら「はい、右腕上げて下さい」と言いながら胸からお腹、下腹部、ぺニスとシャワーをかけた。
シャワーがキトウに当たると「あ、」と腰をひくつかせた。
全体にシャワーをかけ終えると、タオルで体を拭いてくれた。
背中、お尻、足をと拭きとり、前に回りクビ、肩、胸、お腹、そして無毛の下腹部。
陰のうからぺニスを握る様に拭いた。
脈動するぺニスからは、水滴以外の滴が垂れている。
「はい、じぁ、病室に戻ったら呼んでください。点滴を再開しますから。」看護師はそう言うと、浴室から出ていった。
パンツを履かずに入院衣を着て、まだ少し勃起ぎみのぺニスの前をお風呂セットで隠しながら部屋に戻り、ベットに横たわるとナースコールを押した。
入院衣の布が直接下腹部に触り、妙に心地いい。

昼食を摂り、午睡をしていると看護師が検診にきた。
血圧・検温・脈拍、そして腹部の検診。
入院衣の前を開くと、剃り上げた無毛の下腹部と小さくなった包茎のペニス。
看護師は平静な様子で聴診器で胸下から鳩尾と聴診器をあてがう。
徐々に大きくなる包茎ペニス。
一度クタリと横に倒れると一気に上を向き、包皮の口からキトウが顔を覗かせる。
看護師の手が止まり、そのぺニスの動きに注視しているのがわかる。
「へ~、元気ですね」と強がりのような言葉を出した。
私は、再び見られている事に興奮し「大きいけれど包茎だね」と言われたモノを硬くした。
完全に勃起してもキトウの半分は皮を被り、赤黒いキトウは包皮口に締められパンパンになっても手を使わずには露出しない。
看護師は再び手を動かし、腹部を検診しはじめた。
揺れるペニスが時折看護師の腕に触れる。
何時もなら、ものの10秒程の検診が今日は長く感じる。
看護師の腕がペニスに何度か当たるうちに、キトウがカリの部分を残し包皮が剥けた。
ビクリビクリと脈打つぺニスの先端から再び透明な液体が滲み出、垂れた。
看護師は、私の枕元のテッシュを二枚抜き取り、お腹とキトウに付いた汁を手早く拭きとり、拭き取ったテッシュを丸め自分のポケットに突っ込んだ。
入院衣の前を直し「じゃ、○○さん、今度は夕食後に検診に来ますから。それまでに落ち着いておいて下さい。」と言って出ていった。

夕食後、トイレに行こうと廊下を点滴を下げながら歩いていると先程の看護師が「落ち着きました?」と、声をかけてきた。
私は「ええ、大分。先程はすいませんでした。」と詫びをいれた。
「いいえ、良くなってきた証拠ですから。」と明るく笑ってくれた。
看護師はトイレまでついてきてくれ、排尿を介助してくれた。
カーテンで仕切られた個室にはいり入院衣の前を開き、左手でビーカーを持ち、右手でぺニスを剥き出しキトウを露出させ、ビーカーにあてがった。
「はい、どうぞ。」そう言うと、看護師は私のぺニスを凝視している。
再び見られている事の羞恥から勃起が始まった。
下を向いていたペニスがグングンと力を持ち、とうとう上を向いてしまった。
シャワーを浴びたとはいえ、何度も汁まみれになったキトウは包茎特有の匂いを放っている。
看護師は「ごめんなさい、余計な事をしたみたい。」と、ペニスから手を放しお互い勃起してビクリビクリと踊るペニスを見ながら笑った。
ビーカーに取れないので、そのままの小便器に勃起させながら排尿した。
手でぺニスを下向きに支え放尿すると勢いのある尿が便器に当たり飛沫が返る。
私は、少し下がり硬くなっているぺニスを握り放尿した。
その様子を看護師は見ながら「へ~、凄いですね。」と、嬉しそうに見ていた。

長くなったので続きます。

イタズラなのかな?2

滴る白い液体でパンツが濡れたので、病室に戻り汚れたパンツを脱いで替えようと思ったが、見廻りの看護師が来ることを思い、パンツを履かずに入院衣だけを着た。
その晩は、期待していたが寝落ちしてしまった。
翌夜、空調の利いた病室で布団を掛けずに仰向けで入院衣の前ヒモを緩く結び、枕元の電気は豆球だけ灯し、見回り看護師の足音を待った。
廊下の奥からゴムのきしむ靴音が聴こえると、ぺニスを音がしないようにしごき始め、勃起させて待機した。
ガウンのような入院衣の前を直し、興奮でドキドキしながら硬くなったぺニスを布で隠した。
当然キトウから汁が出、踊るぺニスは入院衣の前を持ち上げている。
足音がカーテンの向こうで止まり、スッと静かにカーテンが空くと、看護師は点滴のチェックをしている。
私はわざとらしく「う~ん」と言いながら、体を少し斜めにしながら片ひざを立てる。
何回も練習したかいもあり、スルリと入院衣の前が開き、硬く起立したペニスが出た。
キトウからの前走りの液体は、お腹まで垂れていた。
看護師の動きが止まるのがわかる。
ぺニスは興奮で硬くビクビク躍っている。
キトウからの液体は、タラタラ流れ落ち脇腹まで垂れてヒヤリとした感触が伝わりその感触に再び興奮し、ぺニスを硬く跳ねさせている。
その脈動するだけのぺニスの根本から射精感が沸き上がってきた。
触れてもいない、見られているであろうと言う想像。
閉じた瞼の向こうの看護師の反応を。
私は「うッ」と小さい吐息を漏らすとビュル、ビュル、ビュル、ビュル・・・と数回吐精していた。
昨夜自分でシゴイて出していたが、今夜の精液の量は昨夜より多い気がした。
お腹で受けきれない精液は、先走り汁同様脇腹を流れ入院衣を濡らした。
射精が終わり急速に勃起が収まり始めると、精子が陰毛と絡みキトウは精液で濡れたまま包皮に埋没していく。
看護師の靴がキュッと鳴り、カーテンを引き出ていく気配がする。
私は薄目を開けて看護師の不在を確認すると、頭を起こしぺニスを確認した。
小さく包皮の口から白い液体が垂れているのがわかる。
胸の下から陰毛にかけて数筋の射精の痕跡を見ていると、カーテンの向こうから看護師のゴム靴の音が早足で聞こえてくる。
私はそのままの姿勢で、再び寝たふりをした。
カーテンの衣擦れの音がし、私の肩を揺すり起こすと小声で「○○さん、入院衣が汚れたので着替えましょう。」と言いながら、温かいタオルでお腹を拭き始めた。
私は寝ぼけた顔を作りながら「うん?」と眠そうな声を出した。
前ヒモをほどき入院衣の肩を抜くと看護師は慣れた手つきで精液が染み込んだ入院衣を抜き取った。
全裸でベットに横たわっていると、数枚の温タオルでお腹、脇腹に付いた精液を拭き取り、新たな温タオルで股間を拭き始めた。
陰毛に絡んだ精液は、なかなか取れずぺニスを押さえながら拭いていた。
精液まみれで包皮に埋没したキトウは、ぺニスの根本を押さえながら皮を押し下げ剥き出し露出させる。
射精後の敏感なキトウを看護師は、ガーゼのような物で精液を拭き取っている。
するとまだ尿道に残る精液がキトウの口から垂れると看護師は、ぺニスの根本を親指と人差し指で挟み、キトウに向けて絞った。
私は、両手を固く握り両目を閉じ膝を小刻み震わせ「気持ちがいい」と言うアピールをした。
時折「ふッ」と息を吐き、腰をヒクつかせた。
再びぺニスが脈動を始め包皮からキトウが顔を覗かせ始めたが、看護師は無言で入院衣を着せた。
精液を拭き取ったタオルや入院衣を丸めると「明日お風呂で洗って下さいね。入院が長くなるとたまにありますから気にしないで下さい」と小声で言うとカーテンを閉めた。

いい大人のちょっとエッチなゲームから始まったスワッププレー

息子2人も社会人となり、今は1人暮らしを始めた。
妻と2人で暮らす日々だったが、夫婦仲も良好で満更でも無い生活を送っていた。

妻(春美:44歳) 私(直人:47歳)
私の趣味で始めたキャンプ。
そこで知り合った2組の夫婦。佐々木夫妻と坂下夫妻。
佐々木夫妻・・・旦那さん(明義:50歳・・・明さん) 奥さん(菜々美:47歳・・・奈々さん)
坂下夫妻・・・旦那(正春:46歳・・・正さん) 奥さん(希海:44歳・・・希海ちゃん)

何度か顔を合わせる内に仲良くなった3家族。
趣味も同じだった事や、子供が大きくなり夫婦だけで暮らすと言う環境が仲良くさせたキッカケだったと思う。
先日、お互い連絡を取り合いキャンプをする事になった。
いつもの小さなキャンプ場だったが、自然が豊かで水道もトイレも完備された所で、近くを川が流れていて
軽く水浴びなども楽しめる場所だった。
その日は、他の客も無く貸切状態で施設の方も”どうです?丸太小屋でも使いませんか?”と言って来た。
暫く使われていない様子で、施設の方も掃除をしていなかったのか?掃除をする条件で無償で貸してくれる
と言うのだ。もちろん私達は何度も訪れている常連だからだったと思う。
テントを張るのを止め、今回は丸太小屋で暮らす事にしました。
3つある丸太小屋に入ると、中には蜘蛛の巣まで張っている始末。
掃除は女性達に任せ、私達は昼食の準備に取り掛かった。
 明「今日ゲームしようと思ってさぁ・・・色々面白いの持って来たんだ・・・」
 正「前に言ってた・・・女性陣の」
 明「そうそう!この間エッチなあれ・・・買って来たよ」
 私「本気で・・・着るかなぁ?」
 明「酔えば何でも言う事聞くって・・・」
 正「お互い恨みっこなし・・・ですよね!」

以前、キャンプした時に、大様ゲームをして”何と”お互いの奥さんとキスしたり、胸揉んだりと楽しんだんです。
酒に弱い女性陣、まぁ熟女だし子供も大人になったという開放感からか?案外ノリノリでお互いの旦那と
良い感じにキスを堪能!我妻(春美)も明さんに指マンされ逝かされたんです。
もちろん私も正君の奥さんと指マンや胸も吸い付いちゃったんですが・・・。
そんな中、女性陣とゲームしてエッチな姿をさせたいなぁ・・・と言っていたんです。
正直、明さんは今回私の妻を犯す計画です。

掃除を終えた女性陣が”また変な事考えてるんでしょう”と言いながら食事の準備を手伝いに来たんです。
炭を起こし、持ち合わせた食材を焼き始めると同時にビールで”カンパ~い”
ワイワイ・ガヤガヤと楽しみながら会話は弾んでいました。
酒も進み、予想道理女性陣は酔っています。
 明「そろそろゲームでもしようか?」
 奈「始まったわね!もう好きねぇ・・・」
 明「そう言うお前も期待してるんだろう」
 奈「ちょっと・・・ね」
 正「大様ゲーム?」
 明「ん~それは夜!!!指ゲームで負けた人は・・・これ着て泳ぐ」
 奈「何時の間にそんなの用意したの?」
袋の中には、女性用のビキニ・・・とは言え超マイクロ水着、男性も超もっこり▽水着でした。
女性陣も満更では無い様子で”もうエッチなんだから”などと言いながらも”男の人達もあれ着たら食み出しちゃうんじゃない”と
盛り上がっていました。
いっせ~ので親指を立て、数を当てるゲーム(まぁ古いゲームですが)で、場は盛り上がりっていました。
そんな中、一番抜けは明さんで、続いて私が抜けました。
やがて奈々さん・正君と抜けると最後の勝負は妻と希海ちゃんです。
 春「え~負けちゃった~」
明さんが嬉しそうに妻に”はい!これ着てね”とビキニを手渡しました。
木陰で着替えた妻は哀れも無い姿で、裸に近いんです。
胸の生地は小さく、Fカップもある妻の胸は殆ど露わになっています。
陰部も小さな布で覆われ、陰毛までが食み出していました。
 春「恥ずかしいわ!もう隠れていないし」
 明「毛が食み出しているから、剃った方がいいよ」
 春「え~本当に!!!」
 明「はい、これで処理した方がいいと思うよ」
妻も顔を赤らめながら木陰に行き毛の処理を始めたんです。
やげて2回戦が始まり、奈々さんが負けたんです。
奈々さんもマイクロビキニで妻よりは布が多めです。
木陰から戻った妻の陰毛は食み出していませんが、全て剃ったんでしょうか?
何とも言えない妻の姿に、久々にムクムクと反応する股間。
妻の近くに行き”厭らしい姿だね。全部剃ったの?”と聞くと”うん”と頷く妻でした。
40代のいい大人が、学生気分に戻った感じにハシャぎ、公共の場で、エッチな姿を曝け出しているんです。
大盛り上がりの中、川に向かい水遊びをして楽しんでいると、妻の明らかに小さなビキニはズレて
何度も胸を露出させ男達を楽しませていました。
2時間程経ち、私達は水から上がり着替えを済ませました。
夕食を済ませ、片づけをした私達は1つの丸太小屋で酒を飲んでいたんです。
 明「ねぇ!折角3部屋もタダで貸してくれたんだし、夫婦違う部屋で過ごすのも良いんじゃない」
 正「いいねぇ」
 希「え~別の男の人と2人で・・・」
 明「何だぁ~旦那と離れるの嫌のかなぁ・・・ラブラブですね~」
 希「そうじゃないわよ!」
 明「じゃ、全員意見一致で・・・あみだくじで決めようか!」
全て明さんの仕組んだゲーム!明さんは妻と、私は希海ちゃんと、正君は奈々さんと一緒の部屋です。
 明「じゃ、それぞれの部屋で・・・」
そう言うと、私は希海ちゃんと部屋を出たんです。
部屋に入って間もなく私は希海ちゃんとキスをし肉棒を握られていました。
希海ちゃんはBカップの小さな可愛い胸で、ピンクの乳首を起たせていました。
服を脱がせると顔の割に陰毛は濃く、お尻の穴の周辺まで毛で覆われています。
マンコはまだ綺麗なピンク色で、ヒクヒクとエッチな汁を溢れさせています。
顔を埋め、穴に舌を差し込むと”うっ・・・ダメ”と可愛い声で鳴きます。
やがて私の肉棒を咥え込み、凄い勢いで吸ってくるから我慢限界です。
 「ダメだ!希海ちゃん行きそうだ!」
 「口に出して下さい」
 「良いのかい?」
 「はい!飲んじゃいますから」
そんな厭らしい言葉に私は希海ちゃんの口に精液を出しました。
希海ちゃんはその後も肉棒を咥え離してくれなかったので、直ぐに回復し硬くなっていました。
肉棒を希海ちゃんのマンコに差し込み、激しく出し入れを繰り返しながら
 「旦那とどっちが大きい?」
 「旦那かな?少しですよ」
ちょっとガッカリしながらも腰を動かし、やがて希海ちゃんは逝った様でした。
2度目の絶頂を迎える頃、私も希海ちゃんのお腹の上に吐き出しました。
お互い個室のシャワーを浴び、布団に横になりながら唇を交わしていると、外から声が聞えたんです。
 「春美・・・どうだ!旦那より大きいだろう!」
 「聞えちゃいます。お願い・・・」
 「答えてくれるまで、許さないよ」
 「はい!旦那より大きいです。凄く大きいです」
窓を開け外を見ると、体中をロープで縛られた春美の姿があったんです。
Fカップの胸は上下で縛られ前に突き出しています。
アソコもロープが這われ、左右に広げられているんでしょう!バックから明さんの肉棒を差し込まれ
ヒィヒィと鳴きながら歩かされてい居たんです。
余りの姿にただ茫然と見入っていた私。
 「奥さん凄い事されているんですね!大丈夫ですか?」
 「え~まぁ・・・人の事は言えませんからね・・・」
 「そうですね!まぁスワップって言うんですよね・・・こんなの」
 「まさかこんな事になるなんて・・・思いませんでしたけど・・・」
そんな中、希海ちゃんが肉棒を握り始め”またしたくなっちゃった”と言いだしました。
希海ちゃんを抱きながら、妻の姿を思い出し嫉妬で狂った肉棒を人妻の中へ差し込み、激しく
動かしながら中に出したんです。
希海ちゃんも眠りに付いた時、私は妻の事が心配で明さんの部屋を覗きに向かいました。
すると明さんはまだ妻と楽しんでいる様で、外に声が漏れていたんです。
 「明さん・・もう許して・・・こんな事になるなんて・・・」
 「前から春美ちゃんをこうして見たかったんだ!この巨乳を自由にしたかったんだ」
 「だからって・・・こんな事まで・・・」
 「お尻は嫌いかい?ヒクヒクして悦んでいる様だけど」
 「イヤ!そこはダメ・・・うっ」
窓の隙間から中を覗くと妻は椅子に縛られ、大きく開かれた股の間から巨大な浣腸を差し込まれていたんです。
1本・2本と立て続けに浣腸液を差し込まれ、苦しそうな表情を浮かべる妻。
マンコにもバイブを差し込まれています。
明さんは色んな物を用意していたんでしょう!次々と妻の体で試しているんです。
妻のアソコには毛がありません。昼間に剃ったんでしょう。
3本目が差し込まれた後には、栓をされマンコに肉棒を差し込まれていました。
私の物より2回りも大きな肉棒が妻のマンコを押し広げドンドン中へ入って行きます。
 「ダメ!逝っちゃう・・・もう逝っちゃうわ」
 「もう何度目だ!エッチだな春ちゃんは・・・そんなに気持ちイイのかい?」
 「だって・・・うっっっ」
 「逝っちゃたんだ!こっちもそろそろ良いころ合いかなぁ」
妻を椅子ごと持ち上げると、戸の前まで連れて来て戸を開けると同時に栓を引き抜いたんです。
”ジョジョジョ~”と勢いよく浣腸液が噴き出し、辺り一面に吹き飛んでいます。
全て吐き出した妻は、その穴に肉棒を差し込まれマンコにもバイブを差し込まれていました。
果てる気配の無い明さんの肉棒に何度も突かれ、力なく受け入れる妻。
その後、何時まで妻は犯され続けたんでしょうか?
部屋に戻った私は希海を抱きしめながら寝たんです。

早朝!私は希海より早く目が覚めました。
朝日が眩しく輝く中、そっと部屋を出て明さんの部屋に向かって驚きです。
グッタリ横になる妻は全裸で、巨大なバイブを前と後ろに差し込まれたまま、明さんに抱かれる様に
寝ていました。
部屋に戻り、2時間が過ぎた頃に希海ちゃんと部屋を出ました。
明さんも既に着替えを済ませ、妻もワンピース姿です。
正君も昨日はエッチをしたと思われ、私達は穴兄弟です。
妻も一晩中差し込まれたバイブに違和感を感じているんでしょう!
何度も股間を抑える姿が見られたんです。

そして2日目のキャンプが始まったんです。

アラフォーのヌード撮影

皆さん、こんにちは博多の久美子です。
以前、私のヌード撮影をした方(八木さん(仮名):50代後半♂)との
お話を書き込みましたが、その後も撮影は続いていました。
約1年続いたその撮影が漸く終わりました。
このお話は撮影の都度、少しずつ書いていたために書き終えるまで
1年近く経ち長文になってしまいました。
 もっと早く書き終えるつもりでしたが気持ちが萎えてしまい
ずるずると時間だけが過ぎていきました。そんな時、私は気晴らしに
ナンネットのチャットルームに入るのです。
 今日の午前にチャットで祐二さんと1時間ちょっと話せた事で
迷いが無くなり漸く書き終えることが出来ました。
それでは内容はレスに記載致します。
興味と御時間のある方はもう少々お付き合い下さい。


-前回の書き込み-
その方(八木さん(仮名):50代後半♂)は
学問の神様が祀られている町に住む方です。
メールの内容が独特で興味があったために一度お返事をしたことから
縁ができ、その夜お会いする事になりました。


私を迎えに来た八木さんの車は彼の地元の公園の傍のトイレに
停まりました。そこは歴史的な史跡だそうです。○○○跡と言われて
いますがこの中では公園と書かせてもらいます。
 その公園は道路から一番奥まで行っても200mほどしかなく
ただ広いだけで遺跡(?)が数カ所あるだけの広場で隠れる所は
ほとんどありませんでした。
 公園を囲うように腰ほどの高さの垣根があるだけで公園の外は
林か森といった風景でした。

 車からは二人で奥に向かってお話をしながら歩きました。
会話の内容は彼の趣味についての事とこれまでの活動などを
聞かせて貰いました。

 途中、公園の奥から若いカップルらしい二人が歩いて来たため
擦れ違いましたが、お互いに無関心です。
 こんな深夜にこんな場所にいる男女なのですから、もしかしたら
彼らも私達と同じ狢なのかもしれません。
これはあくまで私の勝手な想像ですが。


八「じゃあ、そろそろ始めようか」

 彼の言葉に促されるままに来ていた衣服を一枚、一枚と
脱いでキャミとパンティだけになりました。これを脱いだら
私は産まれたままの姿をこの人に曝す事になるのです。
 このサイトで知り合った本当の名前すら知らない男性の前で
私は身を隠す物がないまま全裸になるのです。
しかし脱ぐのにそれほど時間はかかりませんでした。

 全て脱ぎ終えると彼から立ち位置やポーズの注文がありました。
その声に従って姿勢をとるとカメラのフラッシュが暗闇の中に
輝りました。
 彼は絶対に今夜の事を第三者に漏らさない約束で幾つかの
事がしたいと言いました。それに私は同意しました。その一つが
この全裸撮影をすることでした。
 私が八木さんに興味を持った理由がこのカメラでの撮影でした。
彼の趣味でありもう10年以上いろいろ撮り続けたそうです。
 八木さんはこのカメラのファインダーを通して沢山の女性の体を
視姦し犯したそうです。
 そんな彼は私に興味を持ち何度も何度も私を撮りたいと
その熱意と理由をメールで伝えてきました。
彼からのメールは約半年で1500通を超えていました。
情に負けたというか彼の言葉に説得された私は彼と会う約束を
交わしついに先日、会う事になったのです。

自分自身を被写体として撮影して貰う事は初体験でした。
これ以外にカメラに収められたといえば酔った勢いで脱いだ姿を
撮られた事などお酒が絡んだ時とトイレの中を盗撮されたこと
くらいでしょうか。

 お酒を飲んでいない素面なのに恥ずかしさはありませんでした。
知らない男性にただ言われるままに足を開き、秘密の場所を曝して
いるのに、その姿を映像で記録されているはずなのに、そして
この後きっと彼と嫌らしい行為を行うと解っているのに何故か
冷静で濡れて来ないのです。
 この撮影に厭らしさがないからでしょうか。

 
 どれくらいの時間、どれ程の枚数、どれだけの痴態を彼に
提供したのかは解りませんが、彼が撮影の終わりを告げました。
 広場の先からは撮影の間、先程擦れ違ったカップルの話し声が
時折聞こえてきましたが二人がこちらに興味を持つ事はなかった
ようです。
 
 八木さんが私の脱いだ衣服を畳んで紙袋に入れていました。

八「ここからその恰好で車まで戻ろうか」

 彼からの提案は私の体を特に下腹部をキュンと締め付ける
ものでした。
 簡単なゲームです。先に彼が私の服が入った紙袋を持って
ここを出発車に戻る。
私はここで100まで数え、数え終わったらここを出発し
彼の待つ車まで戻る。たったそれだけです。
但し私が歩いて良い場所は公園の中だけで外にある林の
中を通って駐車場に来るのは禁止でした。
内容は至って簡単ですが、公園の中を通るという事はその先に
いるカップルの傍を通らないと彼の車には戻れないという
リスクがあるのです。
それ以上に私の荷物は彼の車の中に置いたままなのです。
彼が私の荷物も衣服も全て持ったまま車でここを去ってしまった
なら私はこの知らない場所に裸で捨て去られてしまうのです。

(この人、絶対居なくなるよ)
(どうせならあのカップルの男の子に犯してもらいなよ)
厭らしい久美子の提案が私を危険だけどその先に待っている
絶頂の愉しさへ誘ってくれました。

 彼が居なくなりました。公園で全裸でただ一人呆然としています。
いつもの単独での露出なら衣服はどこか安全な場所に隠し最悪の
事を考えて裸になるのですが今夜は衣服もスマホも財布も全て
ありません。
(1、2・・・・100)
彼の指示通り百まで数えて彼の元へ向かいました。

(誰もいませんように)

 私の願いは通じずトイレの傍にある小さな石の階段に先程の
二人は座っています。
 二人は道路側に向かい座り何かを話し込んでいるようでした。
そっと見付からないように足音を立てないように近づきました。

二人から見付からないように垣根の傍を歩いていましたが
トイレまでの間に数十メートルだけ何も隠れる場所がないのです。
その上其処にだけ街灯があり周りを全て照らしているのです。
そこは階段の傍で何処を歩いても彼らに見付かってしまいそうです。

 大きく深呼吸しました。寒くは無いのに身体が震えています。   
垣根の切れ目から公園を横きり彼の所へ戻ろうと思いました。
何かあれば、私は終わりです。そう思うと更に全身が震えました。
 男の人がいるといっても彼女らしき人と一緒にいるのですから
まさか全裸の私を追いかけてきたりはしないはず。
そう思いました。そう願いました。そう決めました。

 もう一度大きく深呼吸をして、ゆっくりと歩き出します。
(早く行きなよ。変態って罵られたいんでしょ)
厭らしい久美子さんは他人事のように言い放ちます。
(もう罰ゲームよ。罰ゲーム)
自分にそう命令しました。

 相手が若いカップルだったからなのでしょうか、躊躇いは少なく、
私は公園を歩いて行きました。カップルの座る階段の傍へ向かいました。
僅か数メートル横を通り、そのまま、公園の外へに向かうつもりでした。
 車までたった数十メートルと思っていましたが意外と
距離がありました。
 垣根を越えて歩き始めてほんの数メートルで二人は私に気付いて
しまったようです。
 女性の大きな笑い声が聞こえてきました。
女「何あれ、裸やん。あん人裸ばい」
男性の声はしましたがはっきりと聞き取れませんでした。
(逃げなきゃ)

男「あれ絶対、女だって、女。」
女「露出プレイだよ」
女「さっきの男にやらされてるんだよ」

 二人の聞こえてきた会話の内容はこんな感じだったと思います。
早口な方の博多弁はまだはっきりと聞き取ることができませんが
彼らには私が変態で露出プレイを男性と愉しむ女である事と
男性が一緒にいると思われたらしくそれなら安心だと思いました。
一度振り返りました。
「おっぱい大きいやん。、こっち来い」
「もっと見てやるけん、男も居るけん」
男性より女性の方が私に興味があるのかしきりと呼んでいました。

 あそこに手を当てるとそのまましゃがみ込んでしまいそうな
くらい濡れていて立てなくなるのではないかと思うくらい
感じてしまいました。
ほんのちょっとだけクリちゃんに触っただけなのに、全身を
何人もの舌でいっきに愛撫されたような感触なんです。
(もっと虐めて)
(もっと罵ってよ)

彼女の罵声をもっと聞きたいと思ったのですがここまでが
限界でした。
 車まで走りました。胸を押さえるものがないのでおっぱいが
激しく上下に揺れ痛みが一瞬はしりました。
背後からは二人の下品な笑い声が聞こえました。

 八木さんが車の傍で煙草を吸いながら全てを見ていたようです。
彼が待っていてくれた事と彼に会えた安心から体の力が一気に
抜け、彼の目の前でおしっこが出てしまいました。
 まるで幼児がトイレに間に合わずそのまま漏らしてしまった
かのようにその場でお漏らしをしてしまったのです。
 それまで尿意は無かったのにどうして・・・

 一度膀胱から出始めたおしっこを私は止める事ができません。
人によってはおしっこを止める事ができるらしいですが、私には
不可能です。
 股間から流れ出たおしっこが太ももから膝裏、脹ら脛を伝って
足元に流れ足元におしっこの水溜まりを作り出しました。
その間、私はその場にしゃがむ事も歩く事もできずただ
立ちつくしていました。
 
 八木さんが車からボックスティッシュを持って来てくれました。
呆然と立っている私を見て彼は優しく私のあそこや足を綺麗に
拭き取ってくれます。
 それはお漏らしした子供の処理をする親のようでした。

 彼の運転する車の中で服を着て助手席にきちんと座っては
いましたがおしっこが掛かった下半身を洗わずパンティやパンツを
履いたため気持ち悪く我慢するのが嫌でした。

 彼が独身で迷惑が掛からないなら家に寄らせて頂く方法も
あったのですがご家庭がある方なのでそれはできませんでした。

八「次の企画を考えておくので又会ってくれます?」
私はこの撮影の続きをお願いしました。
今までの私とは違う何かが見つかるかもしれないからです。
 社宅の傍まで送って戴きまた後日、お会いする約束をして
その夜は別れました。

-後日-

八木さんから再び撮影の日を調整するメールの遣り取りが
続きました。お互いの休日がなかなか合わないため、会える
時間があれば少しずつでも、撮影するために忙しくなりました。
時間、場所、シナリオを彼が決めると私は躊躇なく彼の指示に
従い多くの撮影が出来るようにしました。
長い長い日々がここから始まりました。

 
 そこは市内にある大きなショッピングセンターです。
彼の指示で人が少ない売り場の死角を見つけ両手でスカートを
持ち上げました。スカートの裾は太股のかなり上まで上げもう少しで
 パンティーが見えるギリギリの高さで止めました。
私の後ろには買い物をするお客さんが通るのです。通行する人と
私が一緒に映るように彼はシャッターを押しました。


 そこはどんな町にでもある某ハンバーガーチェーン店
食事時間を過ぎると店内の客は殆どいない場所です。
1Fで注文と購入を済ませると上の階へ商品を持って移動です。
フロアで彼の指示はまたしてもスカートを持ち上げての
撮影でした。しかし店内は無人ではありません。
 背後では学生さん達が愉しそうにお喋りしていた姿がありました。


 そこは市内の中心部にある昔はお城があった公園。
私の背後をジョギングを楽しむ多くのランナーが走っていました。
そのランナー達に背を向け彼に向かってスカートの裾を持って
捲り上げます。ギリギリ、パンティーが見えない所で彼は
シャッターを何度も切りました。
 撮影は場所を変え、私の顔と下着が見えない様に撮っていました。
しかし私の背後には何の関係もない人達の日常生活が写って
いるのです。


そこはどこにでもある様な市民公園
公園のベンチの上でM字開脚になりうんちをする時のような
スタイルでしゃがみ込み、その股間にはブルーのパンティーが
はっきりと見えていました。その隣のベンチにはベビーカーに乗る
子供をあやす母親の姿が写っていました。


 マンションの階段に同じようにM字開脚でしゃがみ込み撮影した
ものは首から下だけが写されたせいか、パンティーを挟み込むように
太股が露わに写り、その中心にはプックリと恥丘が盛り上がって
強調されていました。
 数枚、撮影された中には白いパンティの中にうっすらと黒い
陰毛が透けているものもありました。


 雑居ビルの非常階段ではセーターを捲り顔を隠し、ブラに
包まれたおっぱいを撮影しました。ビルの中には管理を任された
警備員さん達がいるのですが、その隙を狙っての撮影でした。

 
歩道橋の上では歩道橋の真ん中で前屈みになりながらスカートを捲り
パンティを膝下まで下げてお尻を突き出して挑発するような目線を
カメラに送る私の後ろ姿が撮影されました。
 歩道橋の下には多くの自動車が通り誰も私に気づくことなく
通過して行きます。


 高速道路のパーキングエリアではワンピのボタンを外し前を開き
上下お揃いのブラとパンティを披露する姿がありました。
その背後には大型観光バスからは海外から来た人達でしょうか、
大きな声で愉しそうにバスから降りてきます。
大勢の人達が降りる風景が写され、そして誰一人私達に気付く
人は居ないのです。


 ある郊外の横断歩道
イギリスの有名バンドが四人横断歩道を渡る姿を写した写真。
彼はそれを真似た風景を撮りたいと言い出しました。
車内で裸になった私は車と人が途切れる瞬間を待ちました。
しかし車の往来は少なくなることが有っても途切れる事は
有りません。
久「私、見られてもいいからもう撮ろう」
痺れを切らし車から出て横断歩道を渡る傍を一台の乗用車が
通り過ぎていきます。
 八木さんは焦りながらもシャッターを押しました。
久「見られたね(笑)」


 撮影の時、ワンピースは四季を通じて重宝されました。
フロントボタンを外すか裾から全てを捲ればすぐ脱ぐことが
出来るしその下に下着を履いていなくても周りには気づかれる
心配がありませんでした。
季節が流れるとそのワンピはコートに変わっていくのです。


 日が沈み暗い中、高いフェンスが延々と続く風景でした。
そのフェンスの途切れる先が全く見えません。
フェンスの傍でコートを脱ぎました。その下には何も着けて
いません。
 素肌をフェンスに押しつけると鉄の冷たさが肌に突き刺さる
ように痛いのです。
 フェンスの奥には滑走路が有るはずです。滑走路に沿って
ブルーとグリーンのライトが地面を走りとても幻想的な景色でした。
そのフェンスの前で何枚も何枚も彼がシャッターを押しました。
フェンスの傍の道路を通勤帰りの自動車が通り過ぎていきます。
その通り過ぎた車のうち何台が私達に気づいたでしょうか。
止まる車はありませんでした。
 そんな私達の頭上を航空機が通過していきます。

(飛行機の下側ってこんな形なんだ・・・・)


 フェンス前での撮影を終えると近くにある大きな公園へ移動。
その公園は卑猥な行為を愉しむ者達とそれを覗く者達が集う事で
有名な公園でした。
 いつ誰が来るかもしれない場所での撮影です。
しかも現れる可能性がある人は私達と同じような性癖を持った
怪しい人達ばかりなのです。
八「今夜のテーマは混沌」

(八木さん、混沌って言いたかっただけでしょ)
(混沌なんて久々に聞いた言葉だわ)

 その公園内にある公衆トイレの男子トイレの便器の横に全裸で
佇む私の姿がありました。
八「おしっこ出そうになったら言って」
 そう言われても緊張して出来ません。
どの位の時間が経ったでしょうか。おしっこがしたくなり彼に
その事を告げると男性用の便器に片足を上げて立ったままして
欲しいと言われました。
 便器の前に立ち彼に見えるように片足を上げました。
便器の中へ私のおしっこが落ちる音と放尿音が響きました。
上空を通過する飛行機の轟音がその音を掻き消します。


 晴天の昼間、大きな公園です。周りには親子連れや犬を散歩
させている日常の風景です。
 その辺りで犬を散歩させていた方が放したのでしょう。
私の傍に可愛いわんちゃんが鼻を鳴らしながら近づいてきました。
 私は芝生の上で四つん這いになり、コートの裾を捲りました。
コートの下に何も着ていない私は下半身だけを曝け出し、あそこと
肛門を晒しながら笑顔でカメラに振り返っていました。
 その足許にはわんちゃんがいました。
遠くから男性と子供の大声が聞こえてきます。
その声に呼応するかの様にわんちゃんが吠え去っていきます。
どうやら飼い主さんのようです。わんちゃんが去っていくとき
私は股下から手を回し二本の指でV字であそこを開き、
久「バイバイ」
と一言呟きました。


 風が強い日でした。
マンションの屋上で私は全裸になり金網にしがみついていました。
その先、数十メートル先には隣のビルがあります。
目線の先にあるビルの窓にはそこで働く人の姿があるのです。
 私はその窓へ向かってお尻を突き出したり、脚を蟹股に広げた
ポーズを取りました。
シャッターの音は風のせいで全く聞こえません。
窓の奥にいる人達も私達に全く気づきませんでした。


 県内では心霊スポットとして有名なトンネルがある峠道
今は新しいトンネルが開通し入れませんがこの辺りは寂しくて
誰も好んで近づく人も居ない場所です。
 過去には凄惨な殺人事件があったと彼は聞いても居ないのに
説明してくれましたがこの時間、ここへ来るのは肝試しに来る人か
暴走族くらいでしょう。
 道路上に全裸になってしゃがみ胸を強調するように揉みながら
挑発するポーズからM字開脚になり片手で体を支え、もう片方の手で
あそこを拡げて晒す姿を撮影されました。
もしここで怖い人達に見つかったなら私は絶対、レイプされる
だろうと思いました。


 砂浜が道路沿いに続いていました。
この道を更に走れば大きな水族館、それに太古に王国があったと
言われる『印』が見つかった遺跡があります。
 道路上で脚を肩幅より大きく開き前屈みになり、両手を後ろへ
回しお尻を開き秘部を晒しました。あそこからは地面に向かって
おしっこが一直線に落ち、地面に落ちたおしっこは跳ねて
私のヒールを汚しました。
 私の視線の先には遙か向こうから一台の車がこちらへ向かって
来るのが見えます。
(早く、早く終わって)
 おしっこが終わってスカートを降ろすのと車が私の横を通過するのが
ほぼ同じ時間でした。
 車は停車することなく去っていきます。
運転手には私が見えていたはずです。私からも運転手が見えました。
それは女性でした。私は同姓に放尿する恥ずかしい姿を
見られてしまいました。


 時間の経過に比例して私の痴態を納めた彼のコレクションは
増えていきましたが、決して彼は撮影のポーズを取る時以外には
私に触れないのです。
 何度も何度も私に挿入する機会は有ったはずなのに彼は
そうしませんでした。

久「しないの?」
ある時、私から求めた事がありました。
八「今日は写真だけで満足」
 彼の解答は至ってドライでした。
一度だけ彼の部屋に行った事がありました。そこには彼がこれまで
何年も掛けて撮り続けたコレクションが保管されていました。
DVDにコピーされたコレクションは衣装ケースに大切に保管され
彼はお気に入りの物を製本し女性に渡しているのです。
彼のコレクションは誰の目に触れることも無く何年もここで眠って
いるのです。これから先も恐らく変わることは無いでしょう。

 季節が三つ変わったある日、八木さんから人を増やして撮影すると
告げられました。

(増やすって誰?男性?女性?モデル?カメラマン?)
詳細は撮影当日まで伏せられました。
移動した場所はいつもの屋外では無く郊外の一戸建て。
目的地に着き八木さんがチャイムを鳴らすとすぐ家から
一人の女性がドアを開き私達を招き入れてくれました。

 初対面の女性は八木さんの知合いで二人の間は何年も前から
撮影を行う仲で男女関係であることも打ち明けられました。
その女性は恵実(仮名)と名乗りました。
つまり八木さんとは不倫関係なのです。
 
恵実さんとリビングでお茶を飲みながら普通に会話を楽しむ
風景から撮影は始まりました。
(今日はどんな撮影なのかしら?)
 まだ私はこの日のテーマも趣旨も聞かされていませんでした。
(まさか私と恵実さんの絡みかしら?)
(八木さんも入って三人の撮影?)
(まだ他にも誰か加わるのかしら?)

お茶と恵実さんとの御喋りを楽しむだけで終わってしまうのでは
ないかと思うほど時間が経った頃、玄関のチャイムが鳴りました。
出迎えに行った愛実さんが戻って来た時には一人の男性を連れていました。
若い男性、いや男の子と男性の境に差し掛かった年頃の人、
街で二人に会ったなら親子と勘違いしそうな二人です。
(本当に息子さんかしら?)

 1時間くらいでしょうか、4人で話しながら恵実さんの事、
若い男性の事、八木さんとの関係なとを聞かせて戴きました。

 恵実さんは既に50歳を超え旦那さんと3人の子供、一匹の猫が
この家に居ましたが、お子さん二人は既に独立して家を出て一番下の
男子が大学に通っているそうです。
旦那さんは現在、単身赴任中で
恵「旦那が休暇で一週間も帰ってきてると早く休暇が終わらないかって思う」
嘘か本気か解りませんが長く連れ添った夫婦にもいろいろ有るようです。
男性はシンジ(22歳:学生)と言いました。但し本当の事は
恵実さんしか知らないのです。八木さんと恵実さんが出会ったのは
約5年前、シンジ君はその時すでに恵実さんと一緒だったそうです。
それ以上の事は触れてはいけない禁忌だと思い聞きませんでした。

 リビングから恵実さん達の寝室へ場所を移しました。
恵実さんと旦那様が使うベッドの上で今はシンジ君と恵実さんが
熱い抱擁を交わしていました。
 お互いの唇を噛むのでは無いかと思うほど貪り合いながら
服を脱がせあい、全裸の男女は絡み合っていました。
恵実さんは50を超え子供3人も生み垂れてはいましたが
綺麗なおっぱいで腰に縊れもあり年齢を感じさせないほど
肌は綺麗でした。
 私はなんで恵実さんに撮影をしたのか会話の途中聞きました。

恵「50歳の記念に撮っておきたかったから」
恵実さんの撮影も八木さんが熱心に口説いたようです。
八木さんが趣味で撮影したヌードモデルの写真を見て「こんなに
綺麗に撮ってくれるならやってもいいかと」思ったそうです。
 それまでは身体の関係だけだった恵実さんが露出撮影に足を
踏み入れた瞬間です。
八木さんが一枚の写真を見せてくれました。
恵実さんがレースの下着であそこの毛も乳首も全て透けて
見えているモノクロ写真でした。

 裸になった二人は布団の中で性交を愉しんでいました。
正常位で重なる二人の足首から先だけが布団から出ていました。
布団の中でリズミカルに動くシンジ君の動きに合わせ、恵実さんの
喘ぐ声が聞こえ、その傍らで下着姿の私が二人を眺め、その三人を
3台のカメラを首から提げた八木さんが忙しく撮るのでした。

 布団という綿と布の被いが一部しか見せてくれない事が私の
想像を掻き立てました。

(シンジ君のおちんちんは?)
(大きいの?小さいの?)
(恵実さんのあそこは?)

 今までリズミカルに動いていたシンジ君の動きが早く大きくなり
終わりが来ることが判りました。
ただ布団のせいで見えるのは顔と足首から先だけでした。
しかし射精する男性の顔は皆、同じなのです。

久「八木さん、私は何をしたらいい?」
八「久美子さんにお任せで」

布団から出てきた二人の性器には生で挿入し 中出しをした行為の
証が残っていました。シンジ君のおちんちんからは白濁し粘る精液が
垂れてシーツに染みを残していました。
 下を向き萎みかけていた彼のおちんちんを触ってみると
ヌルヌルとした粘液と精液が混じり合い例えようのない触り心地
でした。私は彼の股間に近づき口に含みました。
 
(まず~~い)

 いつ舐めても不味いそれは別として若い彼のものは口の中で
すぐ大きく硬くなっていきました。
その横では恵実さんがティッシュペーパーで自分のあそこから
流れ出る精液を拭き取っている最中でした。
 彼のおちんちんを銜えた時、私はまだ下着を着ていました。
私の背後から恵実さんがそれを脱がせてくるのです。
脱がされている途中や脱がせ終わり彼女が私のおっぱいに手を回し
手ブラを作っている写真が撮影されていました。

私は大きくなった彼のおちんちんを口から離しました。
八「二人ともこっちにお尻向けて」
 カメラマンからの注文です。二人でベッドに並び四つん這いに
なるとカメラにお尻を向け両足を開いていきます。
二人の女性があそことお尻の穴、全ての穴を塞いで下さいと
強請りながらお尻を向けているのです。カメラには4つの性器
ばかりでなくその周りに生える陰毛や肛門の皺、その周りに
生えている毛までもが記録されていました。
 
私がベッドから降りると恵実さんとシンジ君の交尾が再開
されました。四つん這いになった恵実さんの後ろ後背位で
シンジ君が挿入を始めました。
 シンジ君の腰は一定のリズムで恵実さんに打ち付けられていました。
4回浅く突き、5回目に深く大きく突いているのです。
 深く突かれる度に恵実さんの口から淫らしい吐息が声に交じり
漏れ初め小さかったその声は今ははっきり聞こえる程でした。

 ベッドの二人を撮影していた八木さんの傍に三脚に載せられた
ハンディカムが二人を録画していました。
 その液晶画面を覘くと画面に映る恵実さんの顔は昂揚し目元は
下がり顔全体は男に媚びる雌の顔でした。
私がセックスの時でもこんな表情をしているのか気になりました。

 不意にシンジ君が腰の動きを止めました。

八「恵実さん続けて欲しかったらどうするの?」
恵実さんの口元が絵に描いたようにワナワナと震えその口から
出た言葉は衝撃的でした。

恵「ショウタ、チナツちゃん、ママねぇ、ママねぇ」
恵「今、シンジ君のおちんちんに貫かれてるのよ」
恵「ママ、凄い厭らしい事してね、とっても気持ちいいの」

(ショウタ?、チナツ?)

 恵実さんの口から出た二人の名が誰なのか気になりました。
久「八木さん、ショウタ、チナツって誰?」
八「恵実さんの長男と長女だよ」

もう一つ気になる事がありました。私は好奇心からそれを
尋ねてしまいました。
久「シンジ君ってまさか恵実さんの子供じゃないべ?」
八「違うよ。三番目の子はユウタ君って言うよ」
親子ほども年の差がある二人の交尾は変態の私の目から見ても
尋常ではありません。

シ「恵実さん、気持ちいいでしょ。もっとおねだりしな」
恵「あぁ・・良いの・・もっと、もっと突いて」
恵「シンジ君おちんちんが良いの」
八「カメラに向かって言ってみて」
恵「ショウタ、チナツちゃん、ママの逝くところを見て」

 これは不倫なのでしょうか?それとも母子相姦なのか私には
判断出来ません。私が野外露出の中に自分の変態性を見出した
ように恵実さんは不貞行為の中に何かを見出したのでしょう。

 恵実さんが一度逝ったあとそれを追いかけるようにシンジ君が
射精しました。
どこかの動物園で子豚の背に跨る子ザルのニュースを見ました。
シンジ君はその子ザルの様に恵実さんの腰にしがみ付き体を
震わせながら精子を彼女の膣内へ注ぎ込んでいたのです。

八「少しきゅうけ~い」

 監督兼カメラマン兼脚本家の言葉でみんなが緊張から解放され
私も全身の力が抜けていきました。
 二人の絡みを見ていただけの私は少し眠くなりベッドで横になり
ウトウトしていました。八木さんは休憩でトイレへ恵実さんは
お茶の用意をするとキッチンへと寝室を出ていきました。
 ベッドで疲れ果て横たわるシンジ君に対して私は興味津々で
聞きたい事は山ほどありましたが、スキンシップを兼ねて彼の
おちんちんへと手を伸ばしました。

 彼の身体が大きく仰け反りました。
二回、射精した彼のおちんちんは敏感になり亀頭部分は触られる
だけでくすぐったいと逃げるのです。

(男の子も一緒なんだ)

 私もクリトリスで逝ったあと、そこを触ると敏感になり過ぎて
くすぐったいのです。二回くらいは触って逝けるのですが三回目は
痛みを感じ快感は得られないのです。
私が彼にちょっかいを出していたのですが彼がそれに耐えられず
寝室から逃げ出しました。

(あ~退屈)
(そうだ、恵実さんを手伝おう)

 彼女を手伝おうとキッチンへ行きました。
私の目に飛び込んで来たのは裸にエプロンをしてズボンを脱いだ
八木さんに腰を後ろから密着されている恵実さんでした。
 身長170を超える八木さんに対し彼女は私とあまり変わらない
体格です。後ろから抱えられた彼女の足は精一杯背伸びをし、
腰を持ち上げられるような姿勢で挿入されていました。

(裸エプロン・・・・)
(八木さん、こういうのが好きなんだ・・・・)
(しかし恵実さんこの体で3人も産んだな・・)

しばらく八木さんがお尻に密着していたのですがどうやらこれでは
二人とも逝けないらしく体位を変えるべくソファへ移動しました。
 ソファに座った八木さんの上に後ろから抱えられるように
恵実さんはお尻を降ろしていきました。彼女の手は男性器を握り
自分の性器に導くように添えられていましたが一番見たいと思った
肝心な部分はエプロンの裾で隠されてしまい見ることが出来ませんでした。
八木さんとの出会ってからもう半年近くになるのに私は一度も
八木さんと関係を持っていません。其れどころか八木さんの男性器を
はっきりと見たこともなかったのです。
 あの恵実さんの腰の前でユラユラと揺れるエプロンの裾が
邪魔でした。
揺れるエプロンが捲れて二人の繋がる場所が見える時がありました。
そこに見えるのは八木さんのおちんちんは根本まで飲み込まれ見えず
陰毛の濃い恵実さんあそこに絡みつくように抽送されあそこは
陰毛に包まれて見ることはできませんでした。 
二人の交尾は約十分ほどで終わりを迎えました。

 約二時間、軽く食事と休憩を挟んで撮影が再開です。
次は私とシンジ君の撮影を行います。八木さんの注文は大人の
オモチャで淫らに悶える私の表情を撮影したいと言われました。
 コンドームを被せられた大きくて太いオモチャが用意されました。
シンジ君の手によってそれは私のあそこへ宛われそしてゆっくりと
挿入されました。

久「痛い、痛いちょっと無理」

 彼は恵実さんに挿入する時と同じような動きをしました。
それは私にはちょっと大きすぎたせいでしょうか最初は痛みしか
ありません。しかしオモチャより大きなおちんちんを入れて
戴いたことがある私のあそこは徐々にその動きに反応して
声を荒げ失神しそうになりました。
 次の注文はベッドに仰向けになった彼の上に私が騎乗位の姿勢で
跨り彼のおちんちんの根本が見えなくなるまでお尻を降ろします。
あそこへ入れた男性器の感触をもっと味わいたくて体が疼き
腰を振りたくて仕方がありませんでしたが八木さんから次のポーズが
注文されました。
 正常位でコンドームを被せた彼のおちんちんを挿入されました。
しかし挿入されても撮影のために動くことは無いのです。
カメラのファインダーが結合部へ近づき機械音を奏で二人の姿を
捉えていきます。
 撮影された画像を八木さんが途中見せてくれました。
あそこの部分はぼやかされてはっきりと見えませんがシンジ君の
ゴムを着用したおちんちんは鮮明に写り私のあそこへ食い込んで
いく過程が写されていたのです。
 その撮影途中、シンジ君が私に抱きつきあの絶頂の時のように
体を振るわせました。

(もしかして逝った?)

 撮影の雰囲気作りのために抱き合ってキスをしているうちに
私の襞の中で擦れたおちんちんはそれに刺激を受けて射精して
しまったようです。
 射精してしまったため引き抜かれたおちんちんに被せたコンドームは
途中で破れおちんちんの先端、亀頭部分が剥き出しになりました。
おちんちん周りには白く濁った精液が粘ついた糸を引き私の彼処から
離れていきました。
 破れたコンドームは私の陰毛の上に無造作に捨てられそれを
八木さんが悦び撮影するのでした。私達の周りを忙しなく動き
撮影する八木さんの額から汗が流れ次々指示が出ます。
ベッドに仰向けになって足を少し開き横たわり動かないよう
言われました。

八「シンジ君、すぐ入れて」

 シンジ君のおちんちんが挿入され激しい抽送が始まりました。
この日、三回射精している彼は疲労もあり今度はなかなか終わって
くれません。激しく動けない彼はゆっくりと大きく突き上げて
くるためお腹の奥まで犯されているようでその度に大きな声が
漏れました。
 深く、大きく、奥まで突かれると私のお腹からは力が抜けて
私は息が声と共に口から出てしまうのです。
私と性行為を行った男性はそれを私が悦びの声を出していると
思い更に興奮し勢いを増し突き上げてくれるのです。

(奥入って、きもちいいよ・・・)

しばらく経ったころシンジ君が四度目の射精を終え私から離れて
行きました。
呆然とする私の耳にシャッター音が途切れることなく聞こえていました。

 八木さんが撮影した画像を液晶モニターに出してくれました。
それは行為を終えて力が抜けた状態で伸ばした足を怠そうに
左右に開きベッドに横たわる私でした。
 足の付け根にあるあそこが拡大されていました。
そこには先程までシンジ君のおちんちんが入っていた痕跡が
はっきりと判る穴が開きその中から彼の精液が流れ出ている
映像が映されていました。

(若い子って凄いわ・・・・)


長かった撮影が一つの区切りを迎えた日でした。

アダルト番組

かなり以前、ヨーロッパの某国に出張した時の話だ。
あまり高級じゃないホテルで有料のアダルトチャンネルを見たんだが、
なかなか面白い番組をやってた。
以下、おぼつかない記憶を適当に補正しながら紹介する。

タイトルは「ママを探せ!」…みたいな感じ。
いきなり頼りないが、何せ昔の話だ。出演者は全員ラテンっぽい白人。
セリフはイタリア語(たぶん)で、英語の字幕付きだった。
スタジオで収録した一般参加のバラエティー番組って体裁だが、
たぶんプロの俳優を使ったフィクションだと思う。

内容は至って単純だ。
出演は一般公募という設定の母子4組。息子役の男が順番にスタジオに入り、
パネルの向こう側に並んだ女4人の裸の胸と下腹部だけを見たり触ったりして、
どれが母親か当てるという、馬鹿バカしくも笑える趣向だった。
賞金は結構高額だったと記憶してる。

それぞれの息子が挑戦する前、事前に録画した親子一緒のインタビューが流れた。
この時点では母親も服を着てて、進行役の女が2人の年齢とか賞金の使い道とか、
「ママの裸を最後に見たのはいつ?」なんて質問をしてた。

母親は4人とも自称アラフォー。実年齢もそんなもんだろう。
さすがに絶世の美女はいなかったが、どれもそれなりに整った顔立ちで、
妖艶というか大人の色気に溢れる感じだ。
熟女もののポルノ女優としては、それなりの水準じゃないかな。

一方の息子は自称15~17歳。
白人の年齢はよく分からんが、全員それくらいの年頃に見えなくもない。
プロの男優だろうとは思いながら、どう見ても30近い男優に
平気で「少年」役をやらせる日本のAVとは違うなと、妙な所に感心した。

感心ついでに、親子は顔立ちもどことなく似てた。
まあ、日本人の「似てる」って感覚とは違うんだろうが、
どれが親子か第三者が顔だけでほぼ当てられる水準。
雰囲気とかを含め、深く考えずに見たら
本当に一般公募の母子と思っても不思議じゃなかった。

さて番組の方だが、男の子が1人ずつスタジオに入ると、
書き割りパネルの向こうに女4人が全裸で立ってる。
観光地によくある顔の部分だけくり抜いた記念撮影用パネルと同じだが、
胸と腰の所に大きな穴が開いてる。
顔の部分もくり抜いてあるが、見えないよう布が掛けられてた。
つまり息子の側からは、パネルの穴からオッパイ8つと、
陰毛の茂る下腹部だけが見える仕組みだ。

番組の趣旨からすれば当たり前だが、女4人は体格も体型も肌の色も似たり寄ったり。
全員Fカップ級の巨乳で、さすがに年のせいか重力に負け気味だったが、
それほど形も崩れてないし十分観賞に堪えられる。
乳輪の色や形、陰毛の生え方はそれぞれ違ってたけどな。

番組中、何度もパネルの向こう側に立つ全裸ママ軍団の映像に切り替わったんだが、
4人ともスタイルは悪くない。無駄な肉が一切ない…とは言わないが、
ウエストもくびれてて下半身のラインもそれほど崩れてない。
日本人と比べたら肌のきめは粗い感じだが、
それが逆にリアリティーを感じさせるとも言えるか。
少なくともポルノ女優としては十分なクオリティーだったな。

女司会者の案内でパネルの前に来た男の子。
まずはじっくりオッパイと陰毛を観察するが、日ごろ見慣れてるわけでもなし、
外見じゃ区別がつかない。そこで女司会者に促され、4人の匂いを順番に嗅いだり、
おっかなびっくり触れてみたりするわけだ。

この女司会者がなかなかの曲者で、ビビりながら指を這わせる男の子を
「ほら、ちゃんと触らなきゃ分かんないわよ」なんて焚きつける。
息子も言われるまま両手で巨乳を掴んで揉んだり、乳首をつまんで指先でこねたり。
「ほら、乳首が大きくなってきたでしょ。これで分かりやすくなった?」
…て、そんなわけないだろ。

「じゃあさ、赤ちゃんの頃を思い出して、吸ってごらん」
無茶ぶりする司会者と素直に応じる息子。最初は舌先でチロチロ触れるだけだったが、
次第に興奮したのかベロベロ舐めたり、音を立てて吸ったり、軽く噛んだりしてた。

さらに煽られた男の子、今度は女性の下腹部に手を伸ばした。
これも最初は陰毛を撫でる程度だったが、やがて茂みをかき分けて指先を這わせ、
ついには指を差し込む。「ネトネトしてる」と感激する息子に、
女司会者は「この中のどれかから、あなたが出てきたのよ。思い出した?」
う~ん、それじゃ思い出せないんじゃないか。

ちなみにこの間、司会者は男の子を名前では呼ばず、やり取りも全部小声。
なのでパネル反対側の女性陣は、今触ってるのが息子かよその子か分からない設定だ。
ママたち、最初こそ「やだ、くすぐったいわ」「あら、結構上手じゃない」なんて
余裕をかましてたが、乳首を吸われると顔が上気して息も荒くなり始め、
アソコをいじられる頃には甘い声を漏らし始めた。
すると司会者が「ほら、声もヒントになるわよ。もっと出させてあげましょ」と煽る。

一応、男の子は女4人を順番に触ることになってるが、そこは番組上の演出。
本物の母子の絡みが中心になるように編集してある。
2人とも互いに親子だとは気付いてない設定だけどな。
女司会者は「正解」を知ってるんだが、その辺は心得たもので、
実の母親相手だと他の3人より激しく愛撫するよう仕向けてた。

息子は一通り悪戯するが、これだけじゃ分からない。当たり前か。
そこで司会者が「じゃあ、次のヒントね」と言って女性陣に合図すると、
4人が一斉に後ろを向き、さっきまで陰毛がのぞいてた穴からお尻を突き出した。

女は4人ともかなり立派なヒップ。
しかも前屈みになって突き上げる感じだから、パネルの穴から尻肉がはみ出てる。
当然ながら肛門も、そのすぐ下にある微妙な色合いのアワビも丸見えだ。
ちなみに、モザイク処理はしてなかった。

「さあ、よく観察して」
女司会者に促され、男の子は厚い尻肉をつかんで広げると、
アソコをまじまじと見つめたり匂いを嗅いだり。
既にかなり興奮してるらしく、今度はどの子もあまり躊躇せず指を差し込んだ。

「うわっ、すっごい濡れてきた」なんてつぶやく男の子。
言われるままクリトリスを指先でこねると、母親は尻をよじらせて甘い声を漏らす。
調子に乗った息子が舌を這わせたら、本格的に「あああぁ…」なんてよがってた。
司会が実の親子に激しく仕向けるのは、さっきと同じだ。

男の子が完全に興奮したのを確認して、司会者が小さなプラカードを取り出した。
「これが最後。あなたのオチンチンを入れて確認してみて」と書いてある。
男の子は当然ビビるわな。何しろ4人のうち1人は(設定上)実の母親だし。

ここからが女司会者の真骨頂。
「なに言ってるの。もう硬くなってるんでしょ」
半ば無理やりズボンを下ろすと確かにどの子もビンビンだ。
「せっかくなんだから楽しんじゃいなさい」「大丈夫。3人はよその奥さんだから」
揚げ句は「実の親子なら本能で拒否感があるから分かるはずよ」なんて
甘い言葉(?)に乗せられ、息子はおずおずと硬くなったチンポを握った。

にやりと笑った司会者、パネルの向こうで屈む女性陣に
「これから太めの指が入りますよ~」と声を掛ける。
もちろん、パネルの反対側で誰が何をしようとしてるか、母親4人は知らない設定だ。
ここまでは息子4人ともだいたい同じパターンだが、あとは少しずつ展開が違った。

最初の子は律儀にも、端から順番にチンポをズブリ。
腰を前後に振ると、パネルの向こうから「ああぁ~」「おおぅ~」と切ない声が響く。
3人とハメて最後の尻を抱えた少年、実はこの4人目が「正解」なんだが、
しばらく迷った揚げ句、ゆっくりと太い竿を挿入…って、おいおい入れちゃうのかよ。

ところがこの子、腰を2、3回振ったと思ったら、
いきなり「あっ…この人だけ違う」と抜いてしまった。
で、4人目の尻を指さして「この人がママです」…って、何で分かるんだよ。
女性に体勢を戻してもらい、顔を隠してたパネルの布を外して正解を確認すると、
見事賞金を獲得した。お見事!

結果から言うと、2人目と3人目は不正解。
どっちも「これがママに違いない」と決め打ちして、残りの3人とたっぷり楽しんだ。
ところが「ご開帳」で、他人だと思ってハメた中に母親がいたと知り、
頭を抱えて苦悩してた。う~ん、確かに頭を抱えたくなるわな。

最後の子はちょっと特殊だった。
「オチンチンを入れて確認してみて」とプラカードを出されると、
少し困った表情で「ボク…経験ないんだ」と告白。ところが女司会者、
少しも慌てずに「実の親子なら本能で拒否感を覚えるの」と持論を展開した上で、
「だから、オチンチンを入れたいって思う順番に選んだら、最後にママが残るはずよ」
と囁くように言い切った。やはりこの女、ただ者じゃない。

「こんな素敵な奥さんと初体験できるなんて、あなた幸運よ。一番ハメたいのは誰?」
なんて丸め込まれた男の子、4つの尻を前に少し考えてから1つを指差した。
「この人…かな。オッパイもエロかったし」

その女性が「正解」っていう、まあ出来過ぎた展開なわけだが、
そんなこと露と知らない(設定の)息子。
満面の笑みを浮かべた司会者に手を添えてもらい、ママにチンポを差し込んだ。
指を入れられてると思ってる(設定の)ママは「ああ…太い」なんて声を漏らす。
声を聞いたら母親と分かりそうなもんだが、
興奮して耳に入らないのか、息子は一心に腰を振り始めた。

「そう、いいわよ。もっと激しく腰を振って」と煽る女司会者。
よほど気持ち良いのか、男の子の腰の動きが早く大きくなってきた。
「ああ~ん」と響くママの声。
見てる俺が「こんなんで3人持つのかね」と思った矢先、案の定というか、
息子が「ああぁ~」と情けない叫び声を上げると、全身をガクンガクンと痙攣させた。

「あらあら、出しちゃったの?」
司会者はわざとらしく慌てた振り。
放心状態の息子がチンポを引き抜くと、アワビから大量の白濁液が流れ落ちた。
「え?何したの?」
ようやく異常に気付いてパネルの向こうから出てきた母と息子が、ここでご対面だ。
「まあ、坊や」「えぇ!?ママだったの?」
衝撃の展開に司会者が「はい、見事正解でした~」と引き取り、
よく分からないまま、この親子もなぜか賞金をゲットした。

これで終わっても良かったんだが、
ここから番組は第2部というか「敗者復活戦」に入った。
不正解だった2人目と3人目、今度はママの方が全裸のままスタジオに登場。
ボディーも妖艶だし、どちらもなかなかの上玉だ。

ここで女司会者が改めてルールを説明する。
何のことはない、今度は男の子のチンポだけ見て、どれが息子か当てるって趣向だ。
見事正解したら、それなりの賞金が出るという。
さっきの敗戦が悔しかったのか、母親2人とも即座に挑戦を表明した。

第1部じゃ息子は1人ずつ順番だったが、敗者復活戦は母親2人が同時に参加。
ただ、パネルじゃなくカーテンみたいな厚手の布の向こう側に息子が立って、
腰の高さに開いた穴からチンポだけを覗かせてた。

「さあ、よく見て触って。匂いを嗅いでもいいわよ」
司会者に乗せられ、女性2人が2本のチンポに手を伸ばす。
竿をつまんだり玉袋を手のひらに乗せたりするが、長さも太さも似たり寄ったりだ。
さすがに若いだけあって、触られてるうちにムクムクと角度が上がってきた。

「旦那さんのと似てるかも。もっと大きくしたら分かるんじゃない?」
司会者の口車に乗せられたママたちは、竿を握ってしごき出す。
「味はどう?」女性陣は交代しながら、最初は舌先でチロチロ。
それがいつしかペロペロになり、しまいには亀頭を口に含んでしまった。
「すっごい…硬いわぁ」「元気ねえ、お腹に着きそうよ」と、
いつの間にか母親たちの方が楽しそうだ。

とはいえ決め手に欠く2人に、司会者が大胆な提案。
「本当の親子なら本能で…」というさっきの説明を繰り返した上で、
「奥様たちが入れたいオチンチンを選んだら、それは息子さんじゃないってことよ」

もちろん母親たちは戸惑うわな。
さっきハメられたのは一応、知らないことになってるんだから。
だが、そこは口八丁の司会者だ。
「こんなに硬くて元気なのよ。奥様たちもハメたいんじゃなくて?」
女性2人、顔を見合わせて妖艶な笑みを浮かべると、それぞれ1本ずつ選ぶ。
これも演出だろうが、好みのチンポは別々で競合しなかった。

「じゃあ、入れちゃいましょ」
司会者の言葉を待ちかねたように、女性2人はカーテンに尻を向け、
突き出たチンポに手を添えるとズズっと挿入した。
結構難しい体勢だが、2人とも器用に腰を動かしながら
「ああん…硬い…」なんてヨガリ声を上げてる。

「さあ、それでは正解の発表よ」
司会者の合図とともに、カーテンが中央からさっと分かれる。
中から登場したのは、お約束通りというか、それぞれのママの実の息子。
もちろん全裸だ。

「ああ…え?ジョルジオ?(←仮名)」
背後からハメてるのが息子だと知って驚く母2人。
慌ててチンポを抜こうとするが、息子2人は完全に興奮状態だ。
「ママぁ」なんて叫びながら、巨大な尻を抱えさらに腰を振り立てる。
四つんばいの姿勢で揺れる4つの巨乳はエロさ爆発だ。

最初は「駄目よ。抜きなさい」なんて母親ぶってた女2人も、
バックから太い杭をガンガン打ち込まれるうちに平常心を失ったらしい。
「おおぉ…マルコ(←仮名)」とか言いながら、リズミカルにヒップを揺らした。

やがて母親が膝から崩れ落ちるようにマットに倒れた。
完全にギアの入った息子は、そのまま女性を仰向きにすると、今度は正常位で挿入。
もう1組はもっと凄くて、倒れこんだ息子を仰向きにすると、
母親の方が上に乗って騎乗位で腰を落とした。

こうなると完全にポルノ映画の世界…というか、最初からそうだけど。
2組とも当たり前のように親子で舌を絡め、息子がママの巨乳を揉み、
アソコに竿を突き立てる。イキまくる母親。息子も相次いで絶頂に達した。
正常位息子は抜いてから腹に発射したが、騎乗位息子は思いっきり中出しして、
アソコから精液が滴るところまでバッチリ撮られてた。

完全に放心状態のまま絡み合う親子に、女司会者がインタビュー。
「残念でしたね。でも、どうだった?」
4人とも「信じられない」なんて答えながら、心から満足した様子だ。
最後に司会者がカメラに向かい「今回の正解は2組。次はあなたが挑戦してね!」と
呼び掛けて番組は終了した。う~ん、最後まで凄い演出だったな。

一応、スタジオ収録分はここまでだが、最後に「おまけ」のような映像が付いてた。
控え室に仕掛けた固定カメラで、収録後の出演者を隠し撮りしたという設定だ。

控え室に戻ってきたのは最初の親子。
ハメた息子がすぐに母親だと気付いて、見事賞金をせしめたペアだ。
なぜかここからは英語字幕がなかったので、以下の台詞は適当に想像した。

2人とも服を着た状態。
何やら言葉を交わしながらポットからコーヒーを注いで飲み始めたんだが、
ここら辺の雰囲気もプロの男優・女優というより親子っぽいんだよな。

そのうち息子が何か尋ねると、母親が驚いたように聞き返す。
「ねえ、ほかの奴らもママにハメたの?」と聞かれ、
母親が「ええっ?変だと思ったけど、やっぱり入れてたのね?」とでも言ったのか。

「うん…まあね」
やばいと思ったのか言葉を濁す息子に、母親が畳み掛ける。
「ということは坊や、もしかしたらあんたも…?」
息子は言い逃れようとするが、仁王立ちになった母親の迫力に負けたのか、
渋々挿入したことを認めた…らしい。
「でも、ママだと分かったから、すぐ抜いたんだよ」なんて言い訳してるようだ。

それでも母親はショックを隠せない。
「ああ…何てことしてくれたの、神様」って感じで頭を抱えてたが、
やがて向き直ると、今度は息子の股間を指差して何やら詰問し始めた。
開き直ったように両手を広げ何やら説明する息子。
「でも変よ。だいたい実の母親に硬くなるわけないでしょ?」
「だって興奮したんだもん。ママも気持ち良かったでしょ?」とか言ってるのか。

「じゃあ確かめてあげるわ」
かなり強引な想像だが、そんなやり取りがあったのか。
母親は控え室のドアに鍵を掛け窓のカーテンを閉めると、ブラウスを手早く脱いだ。
下着姿でポーズを取る母親に命じられ、息子は慌ててズボンと下着を下ろす。

「あらあ、立派ね」と言ったかどうかは分からないが、
息子の股間を凝視しながらブラとパンティーを取り去る母。
確かにこの息子、出演した男の子4人じゃ一番の「大物」で、
白っぽいチンポは20センチくらいありそうだ。大きな亀頭が早くも上を向いてる。

驚きとも溜息ともつかない声を漏らした母親、太い竿を握ると上下に動かし始めた。
やがて興奮した息子が母親の体を抱き寄せ、オッパイを吸いながら下半身をまさぐる。
母親もその気になったのか、本格的に声を上げながら腰をくねらせて応じた。
固定カメラなのでアングルは限られているのが残念だ。

あとはお約束の展開。息子の股間に顔を埋めた母親が、巨根をねっとり舐め上げた。
太い竿が口を出入りするたび、切ない声を上げる男の子。
「入れたい」「それは駄目。親子なのよ」「さっきも入れたんだし、いいじゃん」
…なんてやり取りを想像したんだが、まあそれほど外れてないだろう。

観念したのか、ママが口からチンポを抜いた。
ソファーに横たわった息子に馬乗りになると、手を添えた亀頭を股間にあてがい、
ゆっくり腰を下ろす。「ああぁ…」同時に声を上げる母子。

後はうまく編集してあった。
騎乗位でたっぷりと楽しんだ後は、テーブルに手をついてのバック。
豊かな乳房を握りしめながら一心に腰を振る息子が健気だった。

最後はママがテーブルの上で仰向きになって、息子が正常位でズブリと挿入した。
獣のような声を上げて快感に身を委ねる母と、ママの両脚を抱えて突きまくる息子。
挿入部のアップは見えなかったが、最後は「ううっ…」って感じで
息子が母親にしがみついて中出ししたようだ。

その後で母親が息子の後頭部を撫でながら優しく言葉を掛けていたが、
「今日だけよ」なのか「素敵だったわ」なのかは不明。
テーブルの上で全裸のまま唇を重ねるシーンで、映像は途切れた。

最初も言ったが、この内容の番組を定期放映するわけにもいかないだろうし、
たぶんプロを使った作品だと思う。
台本もかなり雑だったし、外人だから演技が上手かどうかもよく分からなかった。
ただ、日本じゃ見られないなと、その時は思った。

ところが最近、これとほぼ同じ設定のアダルトDVDを日本で見た。
ただ、本家とは男女が逆。
つまり、親父が若い女の子の裸を見て、どれが娘か当てるという設定だ。
たぶん、どこかでヨーロッパ版を見た業者がパクって企画したんだろうが、
日本で「母子」バージョンを作ったら、きっとひどい出来なんだろうな

あこがれの姉京子への気持ち・・・・

これまで、計11回の投稿をさせていただきました。語りたかった内容は、ほぼすべて出し切ったと思います。この間、2回、ベスト20にも選んでもらい、素直に嬉しい気持ちでいっぱいです。

あれから30年、いまもあざやかによみがえる、あのときの光景・・・・美しすぎた僕の姉京子の一糸まとわぬ裸体、そして最高の触り心地であったふともも、オッパイ、生のお尻、恥丘、陰毛、そして・・・・・・・・・

いまはっきりと断定できること、それは、この世でもっとも美しいものは、宝石でも星空でも自然の風景でもない。

そうそれは、女のはだか、それも10代後半の女性の裸体なのだと! 姉京子は、その動かしがたい真実を、身を持って教えてくれました。その時の感動を、部分的にですが述べてみたいと思います。


・オッパイ
とても弾力性に富み、揉んでみると、なんとも言いようのない幸せを感じました。17歳の時の姉京子のオッパイは、立ったままでも、まったく垂れることもなく、動くたびに「プルンプルン」と別の生き物のように躍動していました。

・乳首
黄色灯のもとで垣間見た京子の乳首は、それはもう、燃えるような真っ赤な真紅の輝きを放ち、京子の美しさそのものを象徴していました。大きさ・形ともにまさにベストな形状であり、「吸ってみたい!!」と思わせるすばらしい乳首でした。

・乳毛
真紅の乳輪から「スルッ」と生える長目の毛・・・ これを目にしたとき、「女も乳毛が生えるんだ!」と素直に感動しました。この時、まったく、姉京子に対しての違和感や嫌悪感は湧きませんでした。むしろ、脱毛などといった邪道な処理をしない”自然なままの”美しい京子が、大好きになり、完全に惚れてしまいました。「ギラッ」と黒光りし、なめらかな曲線を描くその態様は、姉京子の野性的な美しさを見せつけていました。

・陰毛
特に整然と生え揃っているわけではなく、「雑然」とした状態で「ザワッ」とした状態で自然に生えていました。黒々としたやや線が太いような、しっかりした陰毛でした。風呂場で体を流れ伝うお湯が、その陰毛にはじけ、キラキラ光っているさまは、もう、『ヴィーナスの誕生』とは、このことを言うのだろうと納得させるすばらしい陰毛でした。最初にパンティ-の上から触っても、はっきりとその感触が分かるほどの太さであり、あまつさえ、パンティ-の中に手を入れて、生で触った時は、もう、シャリシャリ、ジャリジャリ、ジリジリと夢心地のする最高の感触でした! このまま、ずっと、ずう-っと、触っていたいと願っていました。

・お尻
風呂場では、全体がはっきりと見えたことはありませんでしたが、就寝中に横向きの京子のパジャマとパンティ-をいっしょに引きずり下ろし、暗闇の中で拝んだそれは、たしかに「まるっ」とした桃尻であり、とても弾力性があり、しかも、あま~~~い何とも言えない、”処女のかおり” がしました。鼻や口で愛撫し、手で掴めたことは、とてもすばらしい経験でした。京子の肉体をさわった中でも、「ベスト3」に入る経験値でした。

さて、まだまだ感想はありますが、今夜はこの辺でお別れです・・・・(つづく)



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード