萌え体験談

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陰毛

俺にもエッチな事させれ


えと、二月くらいです、寒かったです。
彼女と飲んで、移動してたんですけどやっぱり運転やばいからってことで公園の駐車場にとめたんです。
で、彼女とちちくりあってたんですよ、普通に。
そいで、エリのアソコいじくったりしてたんです。
その公園は結構人こなくて、もっぱら「便利な駐車場」って感じだったんですね。
俺ら酒も少し入ってたし、わりといつもよか悪ノリで・・・。
んで、おっさんがいたんですよw
よっぱらいの・・・小汚い感じの。赤いキャップかぶって、長靴はいてるような。
そしたらこっちに気付いたんです。
ちょこちょことこっちきて、のぞきこむんですねぇ。
俺もエリも気付いてるんですけど、そのまま見せびらかす感じで、続けてました。
そしたらおっさんが後部のドア開けて(カギしめてないのも無用心だった)乗り込んできました。
薄ら笑いしてました。

俺もエリもさすがに「あらっ・・・」って感じでした。

そして入ってきたおっさんが、
「エッチな事しとるのぉ?!」
ってゆうんです。そうです、確かにしてます、なんで入ってきたんだ。

そしたら急にエリの胸をわしづかみして、もみだしたんです。それから乳首を軽くつねりました。
エリは何もいいませんでした、まだワケがわかってないみたいです。
ちょっとビックリしたら今度はアソコを音を出していじくりまわして、
「俺にもエッチな事させれ」
って言って、まだエリのアソコを触り続けてます。
そしたらさすがにエリも「や、ん?ん?」みたいな声にならん声を出したんです。
そんな声聞いて俺は、もっとこのおっさんにやらしい事させたい!みたいな衝動にかられました。
さっきも書きましたけど僕はもともとそうゆう性癖みたいのあったので。
だから知らない人にエリが汚されるとゆうことを考えるだけでも興奮するし、
エリをネタにオナニーされるのもすごく興奮します。変態みたいな人ならなおさらです。

エリも特に抵抗らしい抵抗もせずに、割とされるがままな状態でした。
それまでもエッチな事してたんで、その勢いでしょう。

それで俺は恐る恐るな感じで「おじさんにえっちなことしてもらう?」ってエリに聞いたら
「うん」って言うんです。ちょっとビックリしたけど俺は半分「やった!」って感じでした。
そしたらおじさんも喜んじゃって。
座席を倒してエリをおっさんのいる後部座席へ移動させました。

そのとたん待ってました、かの様におじさんがエリにむしゃぶり突き出しました。
俺はすごく興奮しました。

おじさんはエリの胸を回すように揉みしだきながら首筋をすっごく舐めまわしてました。
俺の彼女にこの小汚いおっさんのだ液がつけられてると思うだけで、すごく興奮してました。
嫉妬も少しはあったけど・・・。
エリは息づかいが少し荒かったです。

そして、エリのやらかくて、いいにおいのする胸にもむしゃぶりつきました。
その瞬間エリが「ダメダメェ・・・」と弱弱しく言いました。
でもおじさんはかまわずチュパチュパとわざとらしいくらい音を出して、エリの顔を見ながらニヤニヤしてました。
俺は前の座席から、後部座席にいる、おじさんになめまわされるエリを見てました。

車はエリの車で、ライフなんですけど、さすがに狭いんですね。
でも割と無理にでも、エリを横にして。
おじさんが覆いかぶさりました。
そしてエリの乳首だけでなくて、乳房もまんべんなく舐めまわしてました。ちゅっぱちゅっぱ言わせて。
エリはもう普通に抵抗もせず、感じているようでした。
さすがに車内に三人も居て、エロいことをしてると(しかも欲望のまま)暑いらしく、おじさんは上着を脱ぎました。
ガラスもそのころにはだいぶ曇ってたので、俺は「これなら外からは見えないだろ」と安心しました。
そしておじさんのイタヅラは胸からだんだんお腹ら辺へとうつっていきました・・・

でもやっぱり狭いらしく、エリをもうちょっと置くへずらせて・・・。
とうとう、おじさんはエリの股を開いたのです。
角度的にきつかったんでわかりませんが、エリはもう相当濡れてたんじゃないかと思います。
俺のエリのキレイなアソコをじっと見ると、おじさんは舌を突き出し舐め上げちゃいました。
エリは「ん!」って声出してビクッとしました。
それが気に入ったのか、このエロオヤジはそれを楽しむかのように何度もそれを繰り返したのです。
時間にしてたぶん1、2分はやってたと思います。
そしたらオヤジは
「カノジョ気持ちいいとよ?w」とすごく嬉しそうです。
嬉しいでしょう、素人といきなりいやらしいことが出来てるんです。
しかも28歳ってゆういやらしい年頃の女に。

舌でもてあそぶように、エリのアソコを舐めてたおじさんですが、我慢できなくなったらしく、
音を出して、思いっきり舐め回し始めました。
エリは「あ??????????」って思いっきり声を出しました。
僕は「サイコー!!」って感じでした。もうなにさせてもいいやって感じでした。酒って怖いですね。
おじさんはじゅるじゅるじゅる?って音たてて、エリのアソコを吸ってました。
ヒゲの生えた口びるにたくさんエリの汁をつけながら、口びるでエリのビラビラを弄んでいるようでした。
かなり頭が動いていたので、アナルも舐めて、舌をもぐりこませてたんでしょう。
エリは大喜びでした。「だっ、だめだって?w」と、すでに打ち解けてるかの様にちょっと照れ笑いしてました。
たまりませんでした。

するとおじさんが
「のぅ彼女、おっちゃんにもいい事してくれよ」
って言いました。俺は
「来たー!」って思いました。オクチで、です。

今度はおっさんが横になりました。
おれもエリもなんで横なったんだろうって思ってたら、69がやりたかったみたいで、
でも狭いから69らしからぬ69でした。この体制はとてもよく見えてました。
エリがちょっと俺を見ましたけど、そのままエリはなんの抵抗もなく舌を亀頭にはわせて舐めてました。
そしてそのままおっさんのチンの側面にも舌をはわせて舐めました。
そしたらおっさんが
「お?もっと激しくしゃぶってくれよ?」と言って・・・

エリのおしりを思いっきりひろげて、またエリのアソコをジュッパジュッパなめたんです。
エリはちょっとビックリして「あ?、んっ、んっ、んっ!」って声出しながらとうとう
おっさんのチンを音が出るくらい激しくバキュームしまくりました。
エリもおじさんもとても気持ちよさそうでした。おじさんもはぁ?、はぁ?、って言ってたし・・・。
俺は「このままやられるんかな?」とふと思いましたが欲望に負けてそれでもいいや、って思ってました。
エリとおじさんの汗かくくらい蒸し暑い車内後部座席での69は、結構長かったです。

もうハッキリ言って今すぐ二人にセックスしてほしかった俺はたまらん気持ちでいっぱいでしたよ、
でもどう言えばいいかわからんし・・・。
そしたらおじさんが「彼氏、いいやろ!」ってボソッと言ったんです。
そのときエリが俺の顔をうかがう様にのぞきこみました。口がチンから離れた時に「チュパッ」って音がして、
もうこいつはオヤジとやる気だな、って思ったので、俺は軽くうなづきました。
そんで、エリに「おじさんとエッチしてみたいんでしょ?おじさんにお願いしな?」って言うと、
エリは照れ笑いしながら「おじさんエッチしてください」って言いました。
おじさんは「よぉ?しよし」ってゆうと、イスの真ん中に座って、エリと向かい合うようにだきよせました。
エリもおっさんも着てるものはと言えば靴下だけでした。
でもガラスは曇りまくってるので全く外からは見えません。
そして、おじさんとエリがとうとうセックスをしようとするのでした・・・

俺とエリはいっつも生です。
いつも外出しなんですが、それもあって生に対して、特に抵抗感はなかったんです。なので、そのままさせました。

おじさんはチンを右手にもって、左手の指でエリのアソコの位置を確認しらがら、
亀頭とアソコをこすり合わせてました。ピチャピチャ音が出てました。おれはもう正にドキドキハラハラしてました。
よく見えるんです、おっさんの亀頭に絡みつく、エリのビラビラが。
そして、いとも簡単に、おじさんのチンが根元までエリのアソコのヌルンッって具合におさまりました。
おじさんは「んお?・・・」エリは「はぅうん」みたいな声を出してました。
今、1メートルも離れていない目の前で、俺の彼女のアソコに気持ちよさそうに抜き差ししてるおっさんのチンがありました。
一応「中田氏はダメだよ」と言っておきましたけど・・・だいじょぶかな・・・って感じですよね。

もう二人ともだいぶ汗かいてて、おっさんの金玉も汗だくなんですよね。
でもその金玉もエリのおしりにピッタリくっついていて。それがリアルでした。
そのままエリが腰を動かしてて・・・。
おじさんがそのいやらしい動きをするエリを見て楽しみながら「彼女最高やの?、毎日やらせてくれんかの?」
って言いながら、またエリの胸に吸いついたり、揉み上げたり。
おじさんがエリのアナルも指でいじってました。だ液をつけて。
エリはアナルをいじられるのが好きです、アナルセックスはないですけど。
そして初めて、二人がキスしました。こん時は俺もドキッとしました。
舌を絡めて、いやらしー音だしてました。
えりが「んっ、きもちいー・・・」って言ったので、おっさんは「おっちゃんの何が気持ちいいんよ??」と聞きました。
AVみたいでしたw
エリは「おじさんのチンチンおっきくて気持ちよくしてくれるの?」って言いました。

そのうち、おじさんが「お?、もうあかんぞ?」っと言って俺の彼女のアソコが気持ちよくていったんです。
一応外出ししたんですけど、あまりにもギリギリで白いのがエリのアソコに思いっきりかかったんです。
そしたらなんと、そのまま、また入れて、続けだしたんです。
絶対少しくらいは中で出てる!って思ってたけど、なんにも言いませんでした。

エリはなんの抵抗もしませんでした。完全にエロ女になってました。
そしてアナルを眺めながら座りバック、腰をこれ以上ないとゆうぐらいにおしりに押し付けて、
パコパコパコパコいってました。
エリは「はぁんはぁん」と、いつもよりもすごいやらしーエロ声を上げてました。
今もエリの中でおじさんの精子が出続けてるんだろうな?・・・って思ってたら、最後はエリを仰向けにして、
エリのエロイムチムチの体を弄びながら、エリの陰毛の上に射精しました・・・。
そのまま陰毛は精液でヌチャヌチャになりました。
そしたらせっかくだったので、「おじさんの、キレイにしてあげな」って俺がゆうと
、エリは自分の汁とおっさんのがまざった汁まみれのおっさんのチンを、金玉から亀頭までキレイに舐め取って、
飲み込んだのでした。
最後におじさんにキスをしてました。おじさんはそれからもしばらくエリの胸をもんだり、
アソコをいじるなど散々楽しんで、どっかへいっちゃいました。
三時間は絶ってたと思います。
一応妊娠はしてなかったのでよかったです。
今ではおじさんに犯されたエリに余計に興奮してたまりません。
コッソリ結合動画を撮って、ネットちじんに送ったりして楽しんでます。

オヤジのチンポ汁がかわいい彼女の中にたえず出続けて、それが彼女の体にしみついてるってかんがえただけでもう。
実際精液もかき回されてるんですけどね。
ホントクソスレですね。
でももう一回あんな機会がないかな?って思います。

長澤ま×みのSEX診断


その肢体を見ていると、なぜだか欲情が湧いてくる。

押し寄せる性欲に思わず突き倒し乳房をわしづかみにしながら犯したくなる。「男好きする」という形容詞がピッタリくる女体である。

大きく張り出した耳、一直線に走る太くて長い眉と、大きな黒目。これらは、エネルギッシュな性技を好むことを暗示しているのだ。

観相の性典・顔の章で、

「……耳大きく張り出し鼻の幅大にして、眉毛濃い女、気分屋にして惚れっぽく、官能のうずきのままに身体を開く。喜怒哀楽激しく、大胆な性を求む。愉悦の頂において絶叫し、汝の精とことん涸れるまで放すことなし……」

と、教えている。

太くて、濃淡がはっきりした眉毛の女は、昔から「男殺しの眉」と呼ばれている。この眉に関しては、性典・眉の章でこうも教えている。

「……弾む肌を紅色に染め、柔らかきその肢体をくねらせ、喜悦にさまよう女あり。それ、太き眉を持ち、汝の精をすべて吸いつくさん……」

頬骨と、それを包む頬肉が厚く、しかも鼻翼が十分に発達した鼻。深く切り込んだ法令など、発達した艶体を暗示している。しかも、硬すぎず柔らかすぎずの彼女の肉体は、愛撫するだけで男を桃源郷へ導く。

性典・鼻の章で、

「……鼻は性の指標なり。なぜならば顔の中心にして、乳房、乳首など上半身の肉付きの形状を指示する。また、秘局の中心上部に位置する尖塔の大きさ、性能、さらに性の感度と耐久力を物語るものなり。この女、鼻頭の下端より上部にて鼻翼張り、法令深く長い。それ性の顔と呼び、汝を快楽に誘う……」

との教えがあり、また目の章では、

「……涙堂程良く盛り上がり、上まぶた二重なれば、それ性の目と定む。ひとたびこの瞳に射抜かれれば、汝、心惑わされること間違いなし……」

観相では「性の顔」「性の目」を持った女体は、どこを押しても、触れてもすぐ反応する。しかも、一度身体の芯に火がつけば積極的にセックスを楽しむタイプなのだ。

ふくよかな二枚貝をあわせたような肉付きのいい股。秘局地帯はかなり濃いめの陰毛が、膣周辺一帯を覆っている。俗にいう楕円形型で、艶っぽく隠微な雰囲気を漂わせている。そんな陰毛をかきわけるとその隙間から、小陰唇がちらっとのぞく。

大陰唇は、薄いサーモンピンク色に輝き、小豆ほどのクリトリスが可愛い顔をのぞかせている。

ペニスを迎え入れる秘局は、その括約筋を躍動させる。それも何ヶ所が伸縮するのではなく、膣全体が波打ち、伸縮、収縮を繰り返す。

あたかもペニスが秘局奥深くに吸い込まれてゆく、そんな感覚に男は惑いおそわれ今まで味わったことのない快感に身悶えることだろう。

古来から伝えられているタコツボ名器。男の愛撫で、彼女は犯されるという心理状態になり、秘局はラブジュースが潤い、膣内は熱く、さらなる愛撫と挿入を求めて、ヒクヒクと開閉運動を始める。

これらの性癖を暗示している彼女の人中に注目してほしい。人中が細くて深く短く、横ジワがある。

性典・人中の章に、

「……獣の交わりも求めてくる女あり。その女、危険で情熱的な交合を男に求める。それ、人中短く横切るシワある女と覚えよ……」

彼女の秘局は、下ツキでしかもタコツボ。それ故、女性上位、後背位などで、より深くペニスを吸い込み、深い挿入感を得て、身をよじりながら絶頂に昇りつめるのだ。男根を深く迎え入れるほど、膣壁の無数のヒダがさらに強くペニスを包み込んでくる。

彼女と交合に及べば、この世では味わえぬ刺激的な快感が味わえるはずだ。

男性にとってこんな福マンの女性とより愉悦を楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1
尖ったアゴと、細い首に注目してほしい。性典・顎の章で「秘局狭きにして大陰唇、小陰唇ともに小ぶり。しかし、膣内は弾力に富み、喜悦の高まりとともに男根に絡み、締めつける。口腔性交もいとわず励む女なり」と教えている。だからといって、無理やり男根を口の中に押し込むのは感心しない。理知的でプライドも高いだけに、なにごとにも彼女の顔色を伺いながらコトを運ぶように心がけよう。

ポイントNo.2
前述したように彼女の耳は大きく張り出している。性典では「その女、性格強く攻撃的」という一節がある。自我が強く好みにもうるさいタイプであるから、何事も時間をかけてじっくりコトを運ぶのが賢明。

ポイントNo.3
性感帯は耳から首筋、バスト。特に乳首。デルタ地帯から秘局周辺への愛撫は特に効果的。クリトリス派でもあるから、乳首との同時責めで何度も昇天するはず。そんな美味しい性の味を持った長澤ま×みである。

ゼミの合宿で好きだった先輩が他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされた

ゼミの合宿で好きだった先輩が他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

それでは、少しこの場を借りまして・・・・
俺、20代後半のしがないサラリーマン。
ちなみに、年齢=彼女いない歴=童貞歴。
魔法使いまであと一歩。
今日はやっと取れた夏休みでゴロゴロしている。
夏の終わりになると、思い出すことがある・・・・・
って、これ俺は毎日思い出してるな、ズリネタだから(w

×年前、俺は都内某私立大学に通う大学三年生だった。
俺の所属していたゼミでは、ちょうど今頃ゼミ合宿があって、
4年生がそこで卒論の発表をすることになっていた。
3年生は聞き役として出席。
俺はゼミ合宿の幹事だったんだけど、人数の少ないゼミだし、
宿を手配したり、お金を集めたりするのは比較的楽だった。

ゼミで俺が幹事に決まると、4年生の佐智子さんが声をかけてきてくれた。
「去年、私が幹事してたから、何でも聞いてね」
「え、あ、はい・・・」

佐智子さんは身長160くらいで色白。
すらっとしていて、実際の身長より高く感じたな。
髪は薄く茶色に染めていて(もしかしたら地毛だったかも)、
顔は芸能人で言えば山口智子系統。
でも山口智子みたいな美人というより、かわいいって感じだったな。

性格は明るいけど、ちょっと控えめ。
それにあわせて服装も露出の少ない清楚な感じ。
キャミ一枚になることなんてなくて、必ず上に何か羽織っていた。

で、就職は某有名広告会社に内定していた。
そんな佐智子さんににこやかに話しかけられて、
年齢=童貞歴の俺はもう、それだけでドキドキ(なさけなー)。

俺は年齢=彼女いない歴=童貞歴のキモ目の男だと自分でも
分かってるから、最初、佐智子さんに自分から話しかけるってことは
なかったな。

ゼミが終わったあと、
「ゼミ合宿どうなってる?」とか佐智子さんの方から話しかけてくれて、
「ああ?、どこにしようかなって・・・パンフとか集めたり・・・」
なんてしどろもどろになっていると、

「んじゃ、今度いっしょに見てみよっか、パンフとか」
「あ、へ、ああ・・・・・」

「来週、ゼミの後あいてる?」
「ええ、あ、はい・・・・・・・」

「じゃ、来週ねえ?」

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もう、佐智子さんとツーショットで学食でパンフ見てるなんてあり
えなかった。

だって俺、小学校以来同級生の女子とかとまともに
話したことなかったし(w

その後も佐智子さんはキャンパスで会うと向こうから声をかけてく
れたり、昼時に会ったときは大学の近所の洋食屋に誘ってくれた。

俺は、こういう時会計は男がするもんなんだろうって
佐智子さんの分も払おうとしたんだけど、

「ふふ、武田くん(仮名ってことで。佐智子さんも)、普通はデー
トも割り勘だよ」
とにこっとした。

意地悪いって感じじゃなくて、なんかもう
「ああ、佐智子さん・・・」って感じだった。

ああ、好きなんだなって。
でも絶対人にばれちゃいけない。特に佐智子さんには・・・・と思ってた。
これが喪クオリティ(w

で、合宿当日。
集合場所に教授が来ない。
学生はみんなそろっていた。
(三年♂3名・♀0名 4年♂1名・♀2名 計6名)
集合時間から10分ほどたった頃、携帯に電話がかかってきた。
出てみると、教授の奥さんからだった。

教授はギックリ腰で、今朝緊急入院したという。

教授の言伝は「4年生は何をやるか知っているから、合宿に行きなさ
い」とのことだった。
狼狽する俺。

佐智子さんは「だいじょうぶ、だいじょうぶ。宿まで行って、
あとは発表するだけだし」と言ってくれたので、俺も多少安心した。

ああ?、教授には感謝していいんだか、怨んでいいんだか・・・
あんたが来てたらねえ・・・

合宿は伊豆某所。
昼過ぎに宿に着いて、そのまま発表。

3人しか発表者がいないので、夕方には終了。
その後、飯食って温泉入って、あとは宴会。

30畳くらいの宴会場で宴会なんだけど、うちのゼミは先生が固い
のでゼミ飲みも誰かが飲みすぎたりとかそんなことはなかった。

今日もそんなんだろうと思ってた。
ああ、佐智子さんとちょっとでも多く話せたらな、
とは思ってたけど。

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>868支援サンクス

宴会場に入ると席がゼミの人数分の3倍以上ある。
通常の3倍か!と最初に思うのは俺もオタクだよなあ。
次に思ったのは、俺に不手際があったのか!?ってこと。
ああ、どうしよう、とおろおろしていたら、
どやどやと他大のサークルの連中が入ってきた。
あ、そういや「歓迎××大ヨットサークル」って玄関に出てたな。
一緒の会場かよ・・・体育会系はうるさそうだなあ・・・・
と始まる前からウンザリ。

で、宴会は予想通り隣がうるさい・・・・20人くらいいたな。
男15人女5人くらい。

でもこちらはまたーり飲み。
結構佐智子さんとも話せた。
しばらくして酒が切れたので、
俺が買出しに行くことに。
友人の佐藤も付き合ってくれた。

最寄のコンビニ遠スギス。徒歩10分以上。
宿出てから帰ってくるまで30分以上かかったな。

帰ってきてみて、驚きと言うか、ガッカリと言うか・・・・
佐智子さんがヨットサークルの連中と飲んでいたのだ!!

俺が「あ、あ、アレ・・・・・・?」
とかマヌケな声を上げると、
4年生女子の笹原さんが
「ああ、寺田くん(4年男子。遊び人風)の友達があっちにいてね、
それで一緒に飲もうとか言われたんだけど、
う?ん、ほら、武田君も佐藤君もいなかったし・・」

残っているのはさえないいかにも文系人間(w
笹原さんもキモ目の俺に普通に
話しかけてくれるいい人だったけど、
笹原さんも多分彼氏いない歴=年齢ぽかった(w

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>872四円サンクス!

これが現実だよな・・・・はは・・・・・みたいな感じで飲み再開。
もっさり文系飲みってことで気安いって言えば気安かったけど。

しばらくしてもようしてきたので、席を立った。
そしたら廊下で佐智子さんと男が楽しそうに話をしていた。
佐智子さんはこっちに気付いて

「あ、武田くん!武田くんも一緒飲もうよ!」と言ってきた。
佐智子さんと話していた男はこちらをウザそうに一瞥した。

俺は「あ、う、はあ?・・・・・」みたいな感じ。
俺の返事っていつもこうだから、
佐智子さんも何とも思わなかったんだと思う。
トイレから出てくると、まだ二人は話していた。

通り過ぎる時、佐智子さんはこっちを見てひらひらっと手を振った。
今でもあの「手ひらひら」はスゲーダメージを俺に与える・・・・

俺はちょっと会釈して通り過ぎたんだが。

宴会場に帰ってもっさり飲みを続けているとふと気になった。
佐智子さんが帰ってきていない。
もうさっきから30分は経ってるぞ。
おかしいなあ。トイレついでに見てくるか・・・・・
と思って席を立った。

あ?、書いてて動悸がする。

さきまでいたはずの佐智子さんがいない!

うわあ?!もしかして・・・・いや、
佐智子さんに限ってそんなことは・・・・
そんなことがグルグル頭の中を回る。
明らかにうろたえていた。

今宴会場に戻ると勘くぐられるよなあ、ちょっと部屋に戻って落ち
着きを取り戻そうと思った。

部屋は2室取ってあった(男部屋と女部屋)。
男部屋の鍵を開けようとすると、
隣の女部屋から笑い声がしてきた・・・・

(へ?佐智子さんと笹原さん?でも笹原さんは
宴会場にいるはずだし・・・・)

お、男の声がする・・・・・っ!!

え、ウソ、マジで・・・・・・っ!!

>876激サンクス。がんばるっす。

女部屋の前に立つ。
足はもうガクガクしていた。
戸の隙間から見ると、部屋の鍵はかかっている。当然か・・・・
どうしよう、どうしよう。

そこでふと気が付いた。
泊まっていたのは古い温泉旅館。

そのせいか、扉と床の間には5ミリほどの隙間が空いていた。
そこから明かりが漏れている。

俺は、周りに誰もいないことを確認すると、
そーっと身をかがめ、隙間から覗いた・・・・

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声が廊下に漏れていたのは、
扉のところで二人が話しているからぽかった。
だから覗いてみる気になったんだと思う。

二人は床に座っていた。男がこちらにケツを向けていて、
佐智子さんはヘタっと足全体を床につける感じで座っていた。
床に緑の一升瓶が置いてあった。
佐智子さんが紙コップを床に置いた時にドキッとした。
佐智子さんの手は細くてきれいだったな・・・・

二人は海外旅行の話で盛り上がっているらしかった。
俺は一人暮らしで、親は余裕なくて学費と部屋代しか払えなかったから、
生活費をバイトで稼ぐ手前、海外旅行なんてありえなかった(w

就職の時って、海外での経験とかプラスになるのどうかと思うよ。
就活の時、面接で「生活費のためにバイトばっかしてました」って
言ったら、「サークルとか旅行とか学生らしいことしてないの?」
なんて言われたもんなあ。

すずめの涙ほどの小遣いは映画見たり、ゲーム買ったり、新書買う
くらいで消えたっての。就活のスーツ、佐藤から借金して買った
んですけど(wおっと、関係ない話でした・・・・

佐智子さんは相当酔っているみたいで、呂律がちょっと回ってない
感じだった。

男は、「さっちん、大丈夫かよ?」みたいなこと言ってて、

(はあッ!?あったその日に「さっちん」だとおおおおおッ!!)
と俺はブチキレ寸前。

「だいじょうぶ、だいじょうぶ・・・・あ・・・ああ・・ちょっと
ダメかも?・・・あははは」

「あはははは(二人の笑い声)」
こんな陽気な佐智子さん見たの初めてだった・・・・

>880「見た」というより「声」を聞いたんだな(w

ああ、どうしたらいいんだ・・・
時計の針は11時を指そうとしていた。
うちのゼミならもうお開きって時間だ。
笹原さんも部屋に帰らなきゃいけないじゃないか!
そうだ、笹原さんになんとかしてもらおう!!
そう思って、急いで宴会場に戻った。

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「あ、タケ!もうそろそろ寝るべ」
と言ってきたのは佐藤。

「おお。・・・・・あ、笹原さん、ちょっといいですか?」

「え?何々・・・・・」

二人で廊下に出ても何ら怪しくない二人(w

俺は覗いたのは秘密にして、女部屋で佐智子さんと男が鍵をかけて
飲んでいるらしいことを話した。

「やっぱ・・・・ね・・・・」と笹原さんは言った。
参ったなあという顔だった。

ゼミの連中も佐智子さんがいないことに気付いていたという。で、
寺田がこっちを時々見て挙動不審なんでもしや・・・・・と話になっ
ていたという。

「あたしも寝られないのは迷惑だから、
男を叩き出そう!協力してよ、武田くん!」

「あ・・・・う・・・おお、いいっすよ!やりましょう!!」
いつになく調子に乗ってたな、俺・・・・

そして二人は女部屋の前に立った!

「武田くん・・・・ノックしなさい・・・・」
「ちょ、ちょ、ちょ、ここで寝るの笹原さんでしょう?」

「さっきはよくも男らしい態度を取ってくれたわね。許さなくてよ」
「ノ、ノックだけですよ・・・・」

笹原さんはたまにマダム口調になる(w 体型とかメガネとかでス
ゲーそれが似合う(w

自分も分かってやってたんだろうけど。
あ、さっき女子と話したことないなんて書いたけど、アレウソね(w
笹原さんのみ、普通に話すことができた。

笹原さんは、俺が見ても、その、ええと以下自主規制(w
でも、おもしろくていい人だったさ。

「じゃ、行きますよ・・・」
「よくてよ・・・」
顔を近づけないと聞こえないような声でひそひそと話す二人。

やるぞ、やるんだ、っていうか、やれ!!
じとーと体全体が汗をかいてきた。
足はがくがくする。

アレ?何か変な音がするぞ・・・・・?

「何か変な音が・・・・・サーって言うような・・・・」

「変な音?サーッ?チャンネル着いてないテレビ?」
「違いますね・・・・」

ここで俺が即断できたのは、俺はテレビが付いていると分かる人間だからだ。
音がしなくてもわかる。
なんか超音波みたいなのを感じる。
それが、なかった。
この特殊能力はちなみに佐藤と弟が持っている(w

テレビが「ビデオモード」になっていて画面が真っ暗で音がしなく
ても「テレビ消せよ」みたいに気付くことができるのだ!!

だから何?って感じですけど。

そこで俺は耳を扉に当ててみた。
サーッと言う音はシャワーの音らしい。

シャワーの音が外まで漏れるってことは、
風呂場の戸をあけて、
かつシャワーを全開にしているってことだ。
(消音・・・・?)

「ちょっと、ちょっと、武田くん、どうしたのよ・・・」
「あ、ああ・・シャワーの音?」

「え?何?・・・・・」
笹原さんも戸に耳をつけた。

ちょっと昼飯ッス。

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再開?

「はん・・・・・・・あっ・・・・ああ・・・ん・・・・」
シャワーの音にまぎれて聞こえにくかったが、確かに聞こえた。

心臓の鼓動はレッドゾーンに突入。
がーっと汗が出てきて、足はがくがくして立っているのがやっとだった。

もう、キョドスギス。
笹原さんは全てを察してしまったみたいだった。
何とも悲しそうな表情でこっちを見てた。

俺は(くそおおおおッ!!俺が佐智子さんがすきなのがばれる!!
足、止まれよ!!)

ともう必死。ばれてんのに(w
ナイフとか持ってたら、自分の足刺してたろうな。

「武田くん・・・・部屋、戻って休んでなよ・・・・」
「あっ・・・あ、え・・・・・・」

「休んでなさいって・・・・もう、これ隠しようがないよね。
どうするかみんなと相談してくるから、ね?」

「は・・・っ・・・は・・・」

「すぐみんなで戻ってくるから、部屋にいるんだよ!」
「(コクコク)・・・・・」

タタタっと急ぎ足で笹原さんは駆け出した。
俺はガチャリと鍵を鍵穴に差し込んで、真っ暗な部屋に入った。

目の前のスイッチを入れて明かりをつけた。
蒲団がしいてあった。
宴会中、中居さんが敷いてくれたんだろう。
4枚ひかれている蒲団の一番窓側のに、ごろんと横になった。

この壁の向こうで佐智子さんは・・・・・
「う・・・っ・・・・く・・・っ・・・・・くく・・・」

涙がつつーっと頬を伝った。
涙は部屋のクーラーですぐ冷えて頬に冷たく感じた。

ふと窓に目をやると、上側の大きな窓ガラスははめ込み式で空かな
いが、下の小さい窓は開くものだった。

確かここは2階・・・・で、玄関の上のせり出した屋根があったよ
うな・・・

窓により、確かめてみるとそうだった。
小さな窓からは、どうにか出られそうだ。
い、行って・・・・・・・みる、俺?

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出る時やっぱり頭を強打。
(うおおおお!!いってえ!!)と思ったが、我慢。

そして窓を閉める。ここから出てったとばれないように。

屋根の上はなんか得体の知れない土みたいな砂みたいなのがザラザ
ラして気持ち悪い。

足ががくがくしてうまく歩けないので
しゃがみ込んでそろそろ歩いて隣の部屋の窓に近づいていった・・・・

見えるよな。いや、見えない方がいいかも・・・・心の中ではわけ
の分からん葛藤が起こっていた。

ついに女部屋の窓の下に着いた。
男部屋を抜け出そうとしてから1分くらい経っていたか。
時計は11時7分・・・・

「・・・・はあああん!・・・・・あ・・・・い・・・・い
や!!・・ああ・・・・」

えええええええええ!!外なのに、外なのに、聞こえてくるよおお
おお!!
そんなに大きな声ではなかったが。確かに漏れてくる。
なんか緊張しすぎて吐きそうになっていた。

このままだと本当に吐きそうだったので、
ちょっと落ち着かなければと思った。
耳を両手でふさぎ、目をつぶって深呼吸を何度もした。
俺は中学でDQNに相当酷いイジメを受けていたので、
ちょっと集中すると心を無にすることが昔はできた。

ここにいるのは俺じゃない。他人だ。他人だ。他人だ。
と思い込むと感覚が鈍くなる。
痛みや罵倒にある程度その場では耐えられるようになるのだ。

1分くらいで心が空っぽになると、動機もがくがくも汗も収まって
いた。
さて、見るぞ!と思った瞬間、また始まったわけだが(w

窓の桟のところに両手をかけ、そろ?っと顔を上げていった。
この時点ではまだ中が見えるかどうかわからなかった。

見えてくれ。いや見えないでくれ。いや、見るぞ。
見えない方がいいって。

心の中で「うおおおおおおおおおおお!!」と雄叫びをあげ、かっ
と目を見開き、目を窓ガラスのところまで持っていった。

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残酷な神はいる!覗いてくださいと言わんばかりに片目分くらいカーテンの隙間があいていた。


佐智子さんはスゴイ勢いで男に指を突っ込まれてかきまわされていた。

かき回すというか、俺はHしたことないから
どう言ったらいいかわからんのだけど、
なんかこう、かき出す様な感じで・・・・

佐智子さんはもう全裸だった。
頭を左に向けて布団に寝て、男は右側で座りながら手マンしてた。
ご丁寧に二つの蒲団はくっつけてある・・・

佐智子さん胸は貧乳になるのかな。
小さいピンクの乳首がぷるぷるしてた・・
俺は貧乳好きなので、よかったんだけどね・・・
真っ白で肌がシルクかなんかでできてるんじゃないかって思った。

佐智子さんは膝を立てていたので、あそこは見えない・・・
佐智子さんは男の左手を両手でがっちりつかんでいて、
それで胸は見えたりみえなかったり。

佐智子さんは歯を食いしばって苦しそうな顔をしていた。
まあ、俺も当然AV見てるから、
それは気持ちいいんだってことくらい分かったけど。
必死に喘ぎ声を抑えてるって感じだったが、

時々「あああッ!!」とか
「ひ・・・・・ぃッ!!」とか声が漏れた。

あの佐智子さんが、佐智子さんが、佐智子さんが・・・・・

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もうオレの息子はぼっきーんって感じで、オナ警報発令だった。
もう、手が直に息子に・・・・
いや、さすがにマズイだろと自分に言い聞かせる。

あんなにスゴイ勢いでかき回して手が疲れないのかなとか、
あそこが痛くならないのかなとか思った矢先、
男が「ふーっ」みたいな感じでかきわますのをやめた。
佐智子さんは「はぁ? はぁ?」みたいな感じで
肩で大きく息をしている。

佐智子さんはうつろな表情だった。

男はすっと右手を佐智子さんの顔に近付けた。
男の人差し指から薬指にかけて白いものが
ぬら?っとついている。
え?精子?でも男はまだトランクスはいているし・・・・何だ、アレ?
もう射精しちゃったのか?と思った。

男はニヤニヤっとして何かを佐智子さんに話しかけると、
佐智子さんはぷいっとあっちを向いてしまった。

ここで俺は(も、も、もしかして・・・・音に聞きし本気汁ってヤ
ツ?)と思い至った。

男は枕元にあったティッシュで手を拭くと、
膝を立てたままの佐智子さんのあそこもふいた。
佐智子さんは一瞬「あん!」みたいな表情をすると、
にこにこっと男に何かを話し、
男もにや?っとして佐智子さんと話し始めた。

男は佐智子さんの隣に横になると、佐智子さんは膝を崩した。
陰毛を!陰毛を!と俺はかな?り必死だったワケだが、
佐智子さんはすぐに右手で股間を隠してしまった。
黒いのが見えたのは一瞬だった。

男は何やってんの?みたいな感じで
その手をどけようとしたが、
佐智子さんはいたずらっぽく笑ってなんか言ってた。
「だめ?」とか「いや?」とかかな・・・・
男は佐智子さんの貧乳に手を伸ばし、
卑猥にもみもみしながら、何か話してた。
佐智子さんも、「うんうん」「あはは」
みたいな感じでそれに応じてた。

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>911いまだに俺は立ち直れません(w

ここで初めて俺は男をじっくり観察してた。
それまでは佐智子さんに釘付けだったから。

男は身長は180くらい。
ヨット乗ってるせいなのか色黒。
体型はどっちかというと貧相。

髪はこういうヤツにしては珍しく黒。
でも、なんかちょっと薄くなってね?って感じだった。
薄いの気にして染めたり脱色してなかったのかもな。

顔は長めで目が細く、中国人かよって。
(あ?、俺別に嫌中とか嫌韓とかどうでもいいけど)
左耳にシルバーのピアスしてるのが、
スゴク下品に見えた。

男を観察してたらなんか殺意が・・・・
今から殺したろか?ええと、
ガラスを割るものはっと・・・・

なんて思ってたら佐智子さんが上半身をむくっと起こした。
横から見るとやっぱ貧乳だな?
横から見ると腕でふくらみが見えなくなりそうだった。
腕にふくらみが隠れて、B地区だけがツン!と見えた時は、
いまだ!オナだ!と先走りそうになりまつた。

ちょこんと座った佐智子さんは脇にあったタオルで腰をまいた。
なんか佐智子さんはあそこをあまり見られたくないのかな・・・・
風呂用のタオルだけを腰に巻いた姿はえろ杉だよ・・・・佐智子さん・・・・

佐智子さんは明るい表情で話しながら、
男のトランクスに手をやった。
男はスゴク嬉しそうな表情だ。
「おお、おおう!」みたいな。

それを見た佐智子さんは
「脱がしてあげるのやめよっかな?」みたいに
意地悪っぽく男を見つめていた・・・・・

男が一言二言何か話すと、佐智子さんも
なんかゆってパンツをするっと脱がせた。
脱がせる方も、脱がされる方もなんか馴れてんの?って感じで・・・

佐智子さんは脱がしたパンツをささっとたたむと、
上半身をひねって枕元にぽんと置いた。
そこには男と佐智子さんの服がきれいにたたんで置いてあった・・・

佐智子さんが・・・・たたんであげたんだよね・・・・

この時、思わず滂沱・・・・
嗚咽が漏れそうだったので、ひとまず身を引っ込めた。

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>918読んでもらえるだけでありがたいっすよ

なんかまた吐き気がしてきて、俺はしゃがみこんだ。
(もう・・・・もう・・・・いいだろ・・・・)
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
(・・・・まだだ・・・・・・まだまだだ・・)
(毒を食らわば皿までってな!!やってやる!)

俺は熱血少年漫画とかが好きなので、
テンパるとこういうノリになる(w

(うおおおおおお!!はあああああああッ!!)
心の中で気合を入れ直すと、再びタシーロ。

意外なことにまだ、二人はアレには至っていなかった。
男は逆L字みたいな感じで足を伸ばして座り、
佐智子さんは男の足の間に正座するような感じで座ってた。
二人は楽しそうに話している。
その時・・・・・・

佐智子さんは楽しそうに話しながら
すすーっと男のチンポにその石膏像のように美しい手を伸ばした。
きゅっとチンポを掴むと、また男は
「おおう!おおう!」みたいな顔をした。
氏ねよ。

佐智子さんが掴む前に男のチンポを観察したんだが、サイズは普通っ
てところだった。

火星・・・か・・・
チンポの先の部分だけが汚らしく皮からのぞいている。
ミミズみてーだな。
色だけは使い込んでいるせいか、黒々している。

それにつけても男のチンポが半立ちくらいってのが一番頭にきた。
皮がカリの形にふくらんで、まこと醜い。
これくらいのこと、いつもやってるんだろうか。
佐智子さんのような女でも半立ち・・・・
俺なんか暴発しそうなのに!!!!

俺?オレのチンポ?皮オナのし過ぎで火星に決まってんだろ!!

佐智子さんはきゅっっきゅっって感じで
皮ごと手で男のアレをしごき始めた。
じっと男のあれを見ていたが、ふと男の方に顔を上げて微笑んだ。
男はニヤニヤして佐智子さんを見ている。

しばらくすると佐智子さんはきゅっと亀頭の方まで皮を吊り上げて、
手のひらで亀頭を包むと、

そのままずるっと皮をむくというしごき方をし始めた。
なんか・・・・・なれてる・・・・
男のアレもさっきよりだいぶ大きくなってきたみたいだった・・・
男は火星なので、亀頭は赤っぽかった。
なんだ、オレのと同じじゃん(w

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男の亀頭は小さめで、なんかチンポはドリルみたいな形だった。
カリはほとんどめくれてない。
オレの方がエラはってるぞ!!

なんてことを思ってたら佐智子さんはすっと体を男の方に乗り出し、

男のをぱくっとやった・・・・・

なんか息が詰まりそうになって、というか息が詰まった。
鼓動が激しくなって呼吸がしにくくなって、
「かっ・・・・う・・・く・・・・」みたいに
声ともならない息が口から出た。
まだ前戯なのに、もうこちらの体調はエマージェンシーです(w

しばらく目をそむけて呼吸を整える。
波紋を練るように・・・と思いつつ(←オタ)

ちょっと呼吸が整った。くらえ波紋疾走!!(何が?)

と思ったら、現実のオレの体調が悪い(w
激しい動悸と吐き気が・・・
ちょっと休みます・・・

>927 ちゃんと後で出ますんで
>928 ありがとう。もう大丈夫ッス。

佐智子さんは最初するっするっするって感じでフェラしてた。
滑らかな感じで。
佐智子さんの髪は肩にかかるくらいの長さなんだけど、
それがぱさっぱさっとなってきれいだった・・・

その「ぱさ」が邪魔なのか、佐智子さんは右耳に髪をかけるようにかきあげた。
そうすると佐智子さんの口が男のアレをくわえて膨らんでいるのがよくわかった。
佐智子さんのあんな口の形見たことがない・・・・
なんか突き出すようにつぼまって。
キレイないつもの佐智子さんの顔を思うと、アンバラスだった・・・

男はなんか普通な顔してた。
これくらいのフェラなら日常茶飯事なんだろうか。
しばらくして(といっても数分?もしかして1分くらいかも)、男が何か佐智子さんに言うと、
佐智子さんはちゅぽっというカンジで顔を上げて口からチンポをぬいた。
男のチンポはビンビンビンビーンってカンジで震動を受けて震えた。
佐智子さんはちょっと笑うようなカンジで話しながら、
右手で男の玉をいじっているようだった。

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すると佐智子さんは今度は棒を左手に持ち替えてちょっと左側にずらすと、
男の玉袋に顔を沈めた。

佐智子さんは目をつぶりながら、男の玉袋をべろんべろんとなめたり、
玉袋を吸って、口から出したり入れたりしている。

男は気持ちいい、というかくすぐったそうに笑って身をよじっていた。
右手は男の左手を握っている・・・・

しばらくすると上半身を起こした。
口に指を入れてなんかしている。
どうも男の陰毛が口の中に入って取り出しているみたいだった。

男が「もう!なんだよう!」みたいなカンジで佐智子さんの肩をとーんと押した。
佐智子さんは下にうつむいて「えへへへ・・・」みたいに笑ってた。
これは全くオレの予想に過ぎないが、

佐智子さんは「私、Hあんまり経験なくて・・・」
みたいなことを先に言ったんだろう。

佐智子さんには2年のときから付き合っている彼氏がいると聞いたことがあった。
佐智子さんはミッション系のお嬢様高校出身なので、
高校時代男と付き合ったことはない・・・と思う。

多分「私、彼氏しか・・・・」みたいなことも言ってたんじゃないか。
男が「何かスゴイことやってみてよ?」みたいなことを言ったら、
玉袋ぜめをしてくれたので、男は嬉しかったんじゃないかなあって。

男は満面の笑みでなんかまた言ってる。
佐智子さんはうつむいたままだ。

すると佐智子さんはすっと立ち、
自分のバッグの方へ向かい始めた。
その時、男は佐智子さんの腰に巻かれていたタオルをさっと奪い取った。
「もうぅ!!いや?ぁ?!!!」という佐智子さんの声が聞こえた。
こんな、甘い声・・・俺に向けてだったら・・・俺はそこで死んでもよかった・・・

男は佐智子さんに向かって何か言ってる。
両足はだらーっと伸ばし、両手は後ろでついていて、体をそらしている。
そのカッコだと、チンポがピーンと勃っているのがよくわかる。
貧相な体に、黒い玉袋に棒、そしてカリのない赤黒先っちょ。
失敗作、という言葉がオレの脳裏に浮かんだが、それって俺のことだよな。

佐智子さんはヘアピンで頭の右側の髪を留めると、なんとパンツをはいた(w
パンツは水色で飾りも何にもなく、いかにも佐智子さんのパンツっぽいなあって。
佐智子さんは、どうしても股間をさらすのがイヤらしい(w

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佐智子さんがこちらに戻ってくる時貧乳がよく見えた。
なんか、もう、貧乳フェチの俺としては、
カンペキダ、だったんだが・・・・

男はパンツをはいた佐智子さんを見て
「ちょっと!ちょっとぉ!!」みたいなリアクションだ。
最後までやらせてもらえない、と思ったのかもしれない。

佐智子さんは、そこでいつもようににこっとすると、
男の足の間にすっと座り、すっと顔をチンポに近付けた。
ちょっと佐智子さんはチンポを見つめると、
舌をちょっと出してチンポの先を舐めた。
佐智子さんが顔をそらせるとつつーと糸が引き、ぷつと切れた。
・・・・・・・佐智子さんが!!!か、か、か、カウパーをッ!!!!

なんでそこまで見えたって?俺裸眼で2.0以上なの(w

佐智子さんは顔をそらせて男と目が遭うと、
恥ずかしそうに顔を伏せた。
男は満足そうに満面の笑みを浮かべている。
そりゃあ、そうだろうよ!!

佐智子さんは再び男のチンポを咥えた。
しかし、動きはさっきと全く違っていたのだった・・・・・

>938役に立ったのはこの覗きだけ(w それも役に立ったと言えるのかどうか・・・

AVでも見たことないようなフェラだった。
佐智子さんはねじり込む様にチンポを咥え込むと、
ひねりあげるように吸い上げる。
グーングーングーングーン・・・・・
重機器のピストンが力強く動いている、そんな感じだった。
あの清楚なきゃしゃな佐智子さんの動きとは到底思えなかった・・・・・

男は、感じているみたいだった。
先ほどまでの「おおう!おおう!」よりか、
「ああ・・ああ・・・・・あああ・・・・」みたいな表情だった。
顔、こっち側に向けるし。
すんげーキモかった、男の顔。
銃で顔のど真ん中撃ちぬいたらスカッとするぞ、とその時思った。

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5分くらい佐智子さんの重機フェラは続いただろうか。
男が何やら話し始めた。
佐智子さんは無反応。

男は佐智子さんの両肩をがしっと持つと、佐智子さんを引き離そうとした。
佐智子さんはそれでもなお重機フェラを続けようとしていたみたいで、
がっちり男の太ももをつかんでいたが、
やはり力の差、すぐに引き離されたしまった。

男は「いやあ?参った!」みたいな顔をして笑っている。
佐智子さんは「ふふふふ・・・」というようなカンジで男の方を見ている。
多分、男はイキそうになったんだろう。

イッてれば、そこで終わったのかもしれない・・・・
なんで佐智子さんはもっと抵抗しなかったんだ。
・・・・と一瞬思ったが、イキそうになったら
男がムリヤリ引き離すだろう、

そしてがんばって抵抗しても、結局は男が勝つ、
そんな駆け引きも佐智子さんはわかってたんだろう。

男はがばっと佐智子さんに抱きつくと、耳元でなんか言ってる。
男の顔がこっち側を向いているので
佐智子さんがどういう反応しているのかはわからない。
ぐ?らぐ?らとだるまさんみたいに男は体を揺らす。
佐智子さんの背中って、そりゃあもう芸術品みたいで・・・・

どれくらいぐ?らぐ?らをしていたんだろう。
それが終わると男は佐智子さんの後ろに周った。

佐智子さんの姿はよく見えないんだが、どうも腰をあげたらしい。
するると男は佐智子さんのパンツに手をかけたようだった。
するっと膝辺りまで手が下りると、佐智子さんはもぞもぞ脚を動かしている。

男は、佐智子さんのパンツを脱がし終えると、パンツの股間辺りを見ている。
そして佐智子さんの前に回るとパンツを見せていた。
佐智子さんはぺたんと座っている。
おしりの割れ目がちょっと見えている。
すると、佐智子さんはうつむき加減に横を向いた。
多分、男が「パンツ、こんなに染みてるよ」とでも言ったんだろう。

男は頭をこちら側にして蒲団に仰向けになった。
佐智子さんを見上げるような感じだ。
何も動きがないので、なんか話しているんだろう。

ちょとすると佐智子さんは
男のチンポのところにうずくまって、フェラを始めた。
数回、最初の滑らかフェラをすると、
男は左手でペチペチと佐智子さんの尻を叩いた。
すると、佐智子さんは・・・・・おもむろに右足をあげ、
男の顔をまたいだのだった・・・・

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69ですか・・・・・
もうある程度なれてきたのか、動悸が激しくなったり、
吐き気したりしなくなっていた。
しかし、ドキドキはおさまらなかったし、
汗もだくだく。脚もがくがくしていた。

佐智子さんはちょっと腰の位置を落とした。
男は両手を使って佐智子さんのま●こを広げると、
顔をちょっと上げて舐め始めたみたいだった・・・
ま●こは男の顔のせいであまりよくみえないが、
黒いものの中に赤黒いものが見えた。

肛門は、ちらちらと見える。
女性の肛門を見たのは初めてだった・・・・

AVではモザイクがかかって見られなかったし、
当時の俺のパソコンの接続環境はテレホで、エロ動画とか見なかった。
佐智子さん、俺に肛門見られてるんだよな・・・・・

全裸を見るより、ま●こを見るより、これは背徳感があった。
俺は今、最低なことをしている、
とここで初めて実感した・・・・

でも、それにより、俺は異常に興奮し始め、
佐智子さんの肛門を凝視した。

ここで佐智子さんが股間を見られることを
嫌がることが分かったような気がした。
佐智子さんの陰毛は、剛毛だった。
モジャモジャってカンジで。
肛門の付近まで陰毛が密集していたのだった(w

佐智子さんは、時々くいっくいっと腰を動かす。
多分感じているんだろう。
男はなめるのに疲れたのか、指で責め始めた。

ここで佐智子さんのま●こがよく見えた。
ま●こは裏本かなんかで高校の時に見たことあったけど、
やっぱグロかったなあ。

佐智子さんは、男の右手の中指と薬指で激しくかき回されていた・・・・

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見てると、69って不自然なカッコだよな・・・
男は手マンも疲れたのか、両腕を蒲団に投げ出してだら?っとなった。
そして、やおら左手で佐智子さんの美しい尻を掴むと、
右中指を「ファック・ユー」のように突き立てて、
なんとそのまま肛門に指をねじりこんだのだった!!!!
一瞬で、男の指は根元まで佐智子さんの肛門に刺さっていた・・・

「ひ・・・っ・・・いやああ!!」と悲鳴があがった。
外までこれは聞こえた。
男はあわてて指を抜く。

指を抜くと佐智子さんはさっと脚を上げ、
そのまま蒲団に伏してしまった。
男は、右手で、佐智子さんの背中をぽんぽんと叩いたり、
肩ををゆすったりした。
それでも佐智子さんは突っ伏したままで、
男は右手で佐智子さんをなでなでしていた。
「ごめん、ごめんね」とか白々しく言ってやがるんだろう。
ただやりたいだけの、DQN野郎のクセに!!
優しい男ぶりやがって!!

佐智子さんは体をびくんびくんと震わせていた。
これ、泣いてるよな・・・・

男は佐智子さんを半ばムリヤリひっくり返した。
佐智子さんは目をごしごしして、ひっくひっくしている。
男は佐智子さんに寄り添うと、
佐智子さんの手をどけて、涙を吸い始めた・・・
キモイ、キモすぎる。

吸い終わると、男は上半身を起こして、
一言何か言った後(多分「ごめん」)、両手を差し出した。
すると佐智子さんは、すっと起き上がって男に抱きついた。
何なんだよ、もう・・・・・俺もそろそろあきれ始めた。

>957突っ込まなかったので、結局(w

なんか、もう見てるのやめようかなあ、と思い始めた。
時計を見ると11時47分。

俺が男部屋にいないのは怪しすぎというか、
佐藤も笹原さんも心配しているだろう。
もう一人、3年男子には菊池ってヤツがいたんだが、
俺と同じで無口だけど、あいつはバンドだかやってて、
何か気に食わなかったのでほとんど話したことなかった。
向こうも、俺のこと気に食わないんだろう。

さて・・・どうするか。
ここまで見てきたんだ。
終了まであと10分くらいだろう(AVだとそうだもんね)。
見届けるか!

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さっきまでは心身ともに疲労困憊だったが、
終わりが見えてきて、なんとなく吹っ切れて、

10分くらいなら十分持ちそうだった(あらゆる意味で)。

佐智子さんと男は見つめあって微笑みあうと、
佐智子さんは頭を左側にして横になった。
男は当然のことながら、佐智子さんの脚の方へ。

そして男は佐智子さんの両膝をがっしり掴んで、
ぐぐぐっと上半身の方へ押し上げた。
そして、そのままドリルチンポを黒い茂みに・・・・

って、ゴムしてねー・・・・・・・

一日中座りっぱなしで腰が痛くなりまつた・・・・
ちょっと休み。
夕飯食って8時?9時頃再開予定。

さて、ひとがんばりするためにウナギでも食ってくるか!!
せっかくの夏休み初日だしな!!
土曜日曜休日出勤で勝ち取ったんだしな!!
待ってろよ、炭火焼うな重・・・

新スレ乙であります!

肝焼きで一杯やって、うな重と肝吸いで決めてきたぜ。

ええと、ゴム無し挿入からだった!

俺は挿入したことないから全然わかんないんだけど、
挿入はとてもスムースで、アレ?もう入った?って感じだった。
佐智子さんの脚や男の体でで結合部分が見えなかったし。

しかし、奥まで挿れたところで男が「ああ?」みたいな表情になって、
佐智子さんも今までただ目をつぶっていたのが、
なんか切ないような表情になった。

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男はぐぐっと体を仰け反らせてチンポをより深く、佐智子さんに突き刺すと
佐智子さんは、はあ?っとため息をついたようだった。

で、男は佐智子さんの両膝を鷲掴みにしたまま、ピストンを始めた。
カクカクカクカクカク・・・・・
なんか木偶人形みたいな動きだ。
で、一方佐智子さんは目を瞑ったまま、
「はっ・・・はっ・・・・はっ・・・」と息をしているようで、
あんまり感じていない様子。

男は佐智子さんの両足を真っ直ぐ天上に伸ばして、
パンパンパンパンと打ってみたり、
佐智子さんの片足を肩に乗せ、もう片っ方の脚は水平に伸ばして
ぐりゅんぐりゅんと腰を回すようにしたり、
体を佐智子さんにのしかけて、ヘコヘコヘコ・・と動いてみたり、
横ハメにしてみたりととにかく体位を変えて忙しい。

なんでそんなに体位を変えるんだろうか。
AVだと正上位→バック→騎乗位→正上位フィニッシュがパターンで、
そんなに忙しく体位を変えないよな・・・・・と思った。

・・・・そうか、こいつ佐智子さんが感じる体位を探してやがるな!!
そうえいば佐智子さんの反応はあんまりかんばしくない。
手マンのときの方がずっと感じていた。

男は佐智子さんの腰を浮かせてまんぐり返しに近いカッコにさせると、
自分は中腰、というか相撲取りがやる蹲踞(そんきょ)みたいなカッコになった。
そして、突き始めたのだが・・・・・
この体位だと細かいピストンはできないらしく、
ズバンスバンズバンスバン・・・
というカンジだった。

AVでも見たことない体位だな・・・・
喉が渇いて仕方なかった。汗はとっくに出尽くしているのか。
ない唾液を搾り出して、ゴクリ、と飲んだ。

男の脚は電車のパンタグラフみたいなカンジで屈伸運動を続けている。
「あ・・・・・はっ・・・・・あん・・・・はっ・・・・・」
佐智子さんの声がかすかに聞こえてきた。
佐智子さんはパンタグラフがいいようだ・・・・・

佐智子さんの喘ぎ声は、パンタグラフがもっとも縮まった時、
すなわち最も奥まで突かれた時に出ているようで、男のマヌケな動きにあわせてリズミカルだった。
男は佐智子さんが感じ始めたとわかると、猛然と突いた。
ズガン!ズガン!ズガン!ズガン!
男の動きも重機のようになってきた。
重機セックスかよ・・・

佐智子さんは歯を食いしばって
「い・・・・・い・・・・・い・・・・いッ!」
という奇声をあげはじめた。虫がカナキリ声を上げるというか・・・
ホントに感じると、あんな変な声になるんだろうか。
ちょっとなえた・・・・

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あんな屈伸運動よく続くなあ?と思ってたところ、
やはりこれは疲れるらしく、
男は体勢を崩すと、チンポを一旦抜き、
佐智子さんを四つんばいにさせた。
お約束どおりのバック。
へこへこへこへこ・・・・

マヌケな動きだが、AVじゃなくホントのセックスではこっちの方が気持ちいいのかもしれん。
佐智子さんの声は聞こえなくなった。
顔を下げているので表情は見えない。
ただ、貧乳が申し訳なさそうに垂れて、
ぷるぷるぷる・・・となっているのには萌えた。

佐智子さんがあんまり感じていないせいか、バックもあんまり続かなかった。
男はピストンをやめ、佐智子さんになんか話しかけた。
佐智子さんはふるふると頭を振っている。
何かを嫌がっているようだった。
まさか、アナルセックス?

男はへた?っと佐智子さんにのしかかるように体を押し付けると、
にた?としながらなおも話しかける。
佐智子さんは何か言ったようで、男はぱっと表情を明るくした。
男が頭を右側にして横になると、
佐智子さんは男の股間に腰をかけるように身を落とした。

や、やっぱアナルではなかった・・・フツーに騎乗位だよ・・・
ってこの反応がもうおかしいよ!!
と一人乗りツッコミすると、非常にむなしくなってきて、
ちょっと涙がこみ上げてきた・・・・

佐智子さんは一生懸命腰を前後に動かしたり、ピストンしたりしている。
男は何か落ち着かない様子だ。

佐智子さんの動きはちょっとぎこちない。
多分、騎乗位は苦手なんだろう。
でも、なんか一生懸命さが伝わってくる。
貧乳の乳首がせわしなく、小刻みにぷるぷるしている。
なんか、非常に、キタ。

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俺はずるっと短パンをトランクスごと降ろすと、猛然としごき始めた。
男はほとんどマグロ状態。佐智子さんはそれを知ってか、せわしなく動いている。
何で、何でそんなときまで健気なんだよ、佐智子さん・・・
あ・・・・ああ・・・・・・・ああああ・・・・・・
どぴゅっ
佐智子さんは騎乗位でがんばっている途中で、俺はもう果てた(w

男は、、もういいやって感じで佐智子さんの騎乗位をやめさせると、
正上位でいれなおし、猛然と突き始めた。
がくがくがくがく・・・・
さっきのかくかくよりはパワーアップしたか?
佐智子さんもさっきの正上位よりは感じているようで、
喘ぎ声こそ聞こえなかったが、アヘ顔になっていた。

がくがくがくがくがくがく・・・・
男が「あっ」という表情をすると、
腰を上にスライドさせるようにチンポを抜いた。
硬いチンポが根元からしなって、ビーンとなると、その勢いも得てか、
精子がぴゅぴゅぴゅーっと勢いよく数発佐智子さんの胸の辺りへ飛んでいった。

男は、チンポをごしごしっとすると、
残りの精子を佐智子さんのうっそうとした茂みにかけているようだった。
男は汗だくで、汗が佐智子さんの体にもボタボタかかっているようだった。
汚いと思わないんだろうか・・・・佐智子さんは。

思うわけもないな。
生であんな男のチンポいれさせるんだから・・・

男は、チンポをティッシュでささっと吹いた後、
汗を枕元にあったバスタオルで一通り拭き、
テーブルの上にあったタバコとライターをとってタバコを吸い始めた。
ああ?、蒲団燃えろよ、とか思った。

佐智子さんは、顔と胸についた精子をティッシュでぬぐうと、
陰毛にこびりついた精子を拭いているようだった。
これは男なら分かると思うが、陰毛についた精子を拭くのは大変なことだ。
なかなか全部取れない。

そこではっと気付いた。
これ、全部男はわかってやってるんじゃないのか?
男としては、セックスの後タバコをふかすのがカッコイイとか思ってて、
それを邪魔させないために、わざと陰毛に射精して時間を取らせる。
何もかもが癇に障る野郎だ!!

それに佐智子さんはタバコ嫌いだったはずなのに!
精子を拭き終わると横になって男と楽しくお話している。
「よかったよ」とかお互い言ってるんだろうか。

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____________________________________________________________

俺もタバコ嫌いだけどね、臭いから。

さて、全部終わった・・・・どうやって部屋に戻ろうか・・・
多分、ゼミの連中は男部屋にいるに違いない。
そこに窓から俺が帰還したら・・・・それはヤバイ。
ここは、玄関の上の屋根。飛び降りても大丈夫だろ。
すたすたすた、と屋根の端まで歩く。
下まで2メートルちょいってとこか・・・・
俺は、もうヘンなテンションになっていて、
変身!!仮面ライダークウガ!!とおっ!!
とか逝って勢いをつけて飛び降りた!!

はあっ!!着地!!
遠目に見ればそれは成功したかに見えただろう・・・

しかし、確実にやっていた、右足の親指を。
内側に折れ曲がり、異常な加重がかかっていた。
「う・・・・・ぎゃあああ!!」
俺は地べたを転げまわった。
痛え、痛えぞ!!

何やってるんだ、俺・・・・・・・・
そう思うと涙があふれ出てきた。
笑った。
大声で笑った。

「痛え!!痛えよおおおおお!!あははは!!ぎゃははははは!!」

「おい、いたぞ!いたいた!!」
遠くに人影が見える。長身の誰かが走ってきた。
菊池だった。嫌なやつに見つかった。

菊池は俺の所にかけよると「何やってんだよ!!」と怒鳴った。

「うっせえなあ!!てめーの顔見てるとヘドが出るんだよ!!
殺すぞ!!ああ!」

こんなセリフ、人に向かって言ったことなかった(w
多分、菊池はキレて俺をボコボコにするんじゃないか。
それもいいや、と思った。

菊池は「ち・・・・」と舌打ちをすると、俺の口を手でふさいだ。
「もう夜中だ。迷惑だから、な?わかるか?」
こちらがびっくりするほど菊池は冷静だった。
こういうのに馴れてる、って思った。
(うんうんうん・・・・)と頷くと、菊池は手を外した。

「汚ねえなあ、もう。なんかお前の顔べたべたすんぞ」
「ごめん・・・・」
俺はひっくひっくしながら立ち上がった。
足にビキッと痛みが走り、よろけると
「おまえ、怪我してんのかよ」と菊池が言った。
「・・・・・・」
「おう。ほらよ・・・・」

菊池がしゃがんだ。何やってるんだかわからなかった。
「おぶされよ・・・」
「うっ・・・・・うっ・・・・・」
菊池は分かってるんだ、俺が自爆したってこと。

「泣くと汚ねーだろ・・・・・ああ、もう、早くしろって!」
俺は菊池におぶさった。

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菊池は「おお、来た来た」というと、
向こうから佐藤と笹原さんがやってきた。
俺がいるとわかると、二人とも駆け寄ってきた。

「おい!タケ!!大丈夫かよ!!心配したんだぞ!!」
「武田くん、大丈夫?」

覗きやってオナったあとに
優しくされると、非常に辛い・・・・

部屋に戻ると寺田がいた。
俺をじろっと見ると、すぐに視線をそらせた。
いかにも迷惑、という態度だった。
それがカチンときた。

寺田め・・・・テメーさえいなければ・・・・
余計なことしなければ・・・・
こういうの、逆恨みって言うんだよね(w

佐藤が「風呂、一緒入りに行くか?」と言った。
見ると俺は相当ほこりで汚れている。

俺は飲みかけの、まだ半分以上ある
一升瓶があることに気付いた。
「ちょっと飲みたい・・・・」
「え?酒か?やめとけよ・・・・」

「いいから!!飲みたいんだよ!!」
「や、やめろって・・・・」

「うっせえなあ!飲みたきゃ飲めよ!!」と寺田。
「ああん!!テメーに言われなくても飲むんだよ、このDQN!!」
この、場合オレの方がDQNだったワケだが(w

俺は一升瓶をがしっと掴むと、フタをあけ、
一升瓶を逆さにしてそれを飲み干そうとした。
「バ、バカ!!止めろ!!」と
菊池が叫んだのは覚えている。
後は、もう、覚えていない・・・・

JKの露出19について語る

もしかすると作者の避けている重い空気はもう避けて通れないかも知れないですね。重い空気の中で本気で気持よくなる彼女の生殖器を男の子の本能で好きにさせる手もあると思います。勿論本当の挿入は避けないといけないので、そこで生オマンコでの童貞くんオナニーを彼女が精一杯オカズになってあげるしかないですよね。写真を撮らせてあげるなら出来たら顔もギリギリが良いですねw最初からカメラと指を構えてオマンコ教室をするのは今までになく興奮しそうですwそこから先は彼女と童貞くんの世界なのでアナルに指を入れたり、天然水を放出したりも自由ですwもちろん膣もみんなで広げたり奥を探って語り合ったりしながら意図せず潮を吹く彼女も見てみたいですねwそれからクリトリスは擦るだけじゃ足りないですよ!丸い突起を引っ張ったり、転がしたりw結構伸びる場所なので本気で痛がらない程度に引っ張って、皮も剥き上げて無関係な人にも見られてしまうくらいに虐めてあげてもそろそろ良いんじゃないですか?w

この作者の技量はともかくとして、精神力と向上心は認める

作者の向上心は凄いよね!最初に比べると描写や内容の濃さは半端ないwオマンコ教室とか名言も生まれるわけだしねw俺も、今はそこから先に進む必要があると思うな。彼女が十分に満足しなくなってるから新しいアイデアが必要だと思う。じっくり時間かけて3回イケるところをうまく分散しながら、最後にピークを持っていく進行には大賛成!凄い露出が見れそうだしねw

途中で男の子たちの友達も合流さして大人数相手にまんこを見せてあげて欲しい。とにかく多くのオスの視線に晒してあげることがより高い興奮に繋がると思います。

以前登場した純粋な童貞くんなら友達集めて大規模な露出をしても、作者と一緒に守るところはちゃんと守ってくれそうですよね。そうすると、やっはカラオケや個室になりますねw確かに従来の進行では物足りなくなる彼女なので、好きな事は残して継続しても、更に露出の方法が進化するときですね!あと、彼女が凄い暴走を見せるときは一番気持ちよくなってる時なので、簡単に連続せずに焦らして彼女からのもっと!を待ってみたいですw

信用できる童貞にプラスして、彼等の友達と大勢に露出するのはありだと思うよw見せ方も変わってくるだろうし、彼女のオマンコに群がる大量の男子って凄い光景だよねw触られまくって、指経験も一気に増やして欲しいね!97君の言う重い空気は苦手だけど、彼女が心から気持ちよくなれるなら童貞に本気を出させるのも必要だよね。それから触り方も感触を確かめるだけじゃなくオマンコの限界を実験する勢いで童貞には挑んで欲しいな!1号さんは遠慮してしまってるかな…

何事も無いような普段通りに関心!投稿者の力になるでしょうp(^-^)q

オマンコの限界って凄いですねwいっぱい引っ張ってクリトリスも剥いて摘み出してどこがどうなってるのか普通じゃ解らないほどに皆で観察したり写真撮ったりするんですか?w童貞くんの顔を跨いでオマンコを本当に接触するくらいにやって欲しいですよね!愛液が垂れたら匂いだけじゃなくて味もわかるかも知れないですよww今回はクリトリスが充血しているシーンがありましたが、ピンピンに充血したクリトリスを全剥けにして、おお?と歓声が上がるくらいにみんなで見て彼女を喜ばせてあげたいですよねw自分はその状態を小学生に見せて女の子のオチンチンで笑いをとる作者に期待したいですw小学生にも匂いや毛穴がわかるほどに近くに寄られて濡れ濡れのオマンコを玩具にされる彼女を見てみたいですね!

小学生相手なら挿入を許すのもいいでしょう。膣の感触を幼い男性器に教えてあげて下さい。

中高生と小学生ではプレーの質が変わると思いますよ。中高生には彼女のエッチさを前面に出して誘って欲しいです。小学生の場合は本当の意味でオマンコ教室ですね。挿入はNGだと思いますが性器の機能を細部まで教えるなら小学生が適任です。

どっちも一度にやるのは彼女の体力が持たないねwオマンコを知らない小学生相手だと彼女が物足りなくならないかな?クリトリスが好きな人がいるのでwwwwクリトリスを指でふにふにとしながら色々と普段見ない場所まで観察するのは前にもリクエストしたかな。もっと彼女を辱めるような観察をしたほうがMな彼女だから気持よくなれるんだろうねwやっぱり大人数かな?童貞が抜かずにいられないような雰囲気も期待したいんだけどねwお互いに恥ずかしがりながらも彼女はガンガンオマンコ見せまくってしまって童貞は何発も…な流れも面白いかなwここを見て!とかもっとちゃんと見て!みたいな、オマンコ見て欲しい発言が期待されるところw童貞のリクエストで変態発言して恥ずかしがる彼女が可愛かったから今度はオマンコを記憶に留めてもらうようにしっかりと見て貰えるような誘導をしようよwってか俺だけ走りすぎ?w変態だけど作者には負けてるよね?

なかなか※できなかったwなんか凄いことになってるねw作者よりも上をいってるような変態っぷり!中高生への反応は分かってきたけど、小学生はどうなるんだろうね。彼女はお姉さんっぽく優しく教えてあげるのかな?最も和んだ展開になりそうな気もするね!

乙。全裸プリクラ撮って配布してくださいw

クリトリス好きですよwww見せ方や触り方も激しくやっちゃって欲しいです!エロ※本当に作者よりも変態かもですよ?w作者も負けられませんねw1号さんの言うように小学生は和やかになりそうですよねwオマンコで笑いをとるのは変な話ですが、作者と彼女ならやりかねないですw

変態すぎて日本語になってなかったw最近は寒くなってきたから駅は本当に控え目になっていくんだろうね…個室だとスリルに欠けるからやっぱり人数が必要だと思ったw小学生にこれまで以上に丁寧で優しくオマンコを教える彼女も見たいね!プリクラ配布もいいかも!全裸希望だけどオマンコのプリクラ欲しいw

露出の持つ性質上仕方の無いことなのかも知れませんが、作者は以前からオマンコを見せている時間がそんなに長くは無いこと書いていましたよね。もし出来るなら長い時間、童貞くんが飽きるまで見せてあげるのはどうですか?飽きることはないと思いますがw駅や屋外では寒くて難しくなりそうなので、その分だけ安全な場所で長い時間オマンコを見たり触ったりすることが出来るかも知れません。感動から慣れに変わりそれでもオマンコを見せ続けたら童貞くんの反応がどう変わるのか興味がありますw自分も長時間オマンコを好き放題にしたことはありませんwwwじっくりと色々実験しながら彼女もゆっくりと気持よくなって行っちゃったりするのも良いかもですw最後は最高に気持よく行って欲しいので今までに無い開放感で潮を吹いて欲しいですね!穴の中まで見せた状態で行ったらどんな物が見れるんでしょうか?

う?ん、ネタがいつも通りでちょっとざんねん。でも読みやすくていいとおもいますよ。テンポいいし。リクエストですが、これからは寒くなるので、例えば、屋内でやるとか、ガラスの多い店内でやるなんてのはどうでしょう?

思うにこれが二人の基本だからやりやすかったんだと思うよw文章も乗りがいいしwだけどそろそろ、恋愛同様に露出も進展が欲しいよね!電車の中やコンビニでやったような露出を楽しんでから相手を見つけてオマンコを気の済むまで見せて弄られて欲しいよねwガラスの多い店内から外に向けての露出もいいよね。相手は心臓飛び出すほど驚くだろうけど、場所によっては数秒だけど見せ付ける時間を持てるね。これからは屋内がメインになると俺も思う。安全な環境を作りやすいからより変態に露出できるだろうねw長時間飽きそうになるまでオマンコ見せてたらどんな空気になるんだろうね?www正直97君のアイデアは変わってて面白いw見るところ無くなったら何をするんだろうと気になるかもww

店内露出に興奮して書き忘れた…w童貞が協力しながらオマンコ200%まで開いて、97君のためにクリトリスも飛び出るまで剥いてそして穴も広げて出来るだけ奥まで光を入れて見えるようにする。その状態で触る係りがクリトリスやおっぱいを刺激して彼女をイカせたら凄い状態が見えるはずだよねw俺も何が見えるかわからないwだけど彼女はそういうアブノーマルな事も望んでると思うよ。あ、撮影係りも必要かな?彼女は何もしない状態だけどオマンコはもう極限の状態になっていてその状態での絶頂をみんなに見られるのは相当に変態だし、ある意味エグイけど俺は好きかもw

200%ってw今より見せるって結構すごいことだよね。彼女も恥ずかしくて顔がずっと赤いんだろうなw大胆に見せちゃうのも良いけど、恥ずかしがりながら見せてる所が可愛いよねw屋内だったら多少派手な見せ方でも安心して読めそうだw

お店での露出はこれからすこしづつ増えて行きそうですよねwでも200%ってどんな状態でんでしょう…wでも作者もそういうのが好きそうな気がします。彼女は見え方が大胆になっても本来の恥ずかしがりは一生直らないと思いますよ!だから彼女が考えられないくらいに恥ずかしい状況を作者が演出してあげないといけないですねwきっと恥ずかし度が上がれば上がるほどエッチに暴走しちゃうんでしょうねw

200%は自分で言っておきながら何が起きるのかは考えてないwwwでも彼女が興奮してしまって乗ってくると今よりももっと観察して欲しくなってしまうんじゃないかな?w観察だけだと物足りなくなりそうだから指経験も大事だね!屋内でやるなら相手を彼女から誘わせてみて欲しいかも。作者が見守ってれば大丈夫だよねw今は彼女の許容できる範囲に収まってるけど彼女の予想を飛び越えた時に意図しないハプニングがあるよねwだから前にあった※だと小学生に挿入…ってそれはダメか…wできる範囲でもかなりの事が出来そうだからアイデアは俺らだけじゃなくて、いっぱいあったら※で彼女のことを語るのも面白いよね!

少ないですか?普通にこんな日もあると思いますよw挿入はダメですwだけど雰囲気がギリギリになるのはあっても良いと思いますよ!よっぱらいで彼女のオマンコしか思いつきませんwww小さいクリトリス実は横や下から見られたこと無いですよね???もし次も童貞くん相手なら10人くらいでみんあでおおおーーーーーって言いながらあっちこっちから見て彼女を恥ずかしがらせて欲しいですねw

200%は奥の奥まで見渡せるってことでw痛くて泣いちゃったりしてw10人相手だと本当に教室って感じになるかもね!立○先生が優しくエッチに教えてくれそうw自分のマンコを教材に隅々まで教えてくれるってエロすぎるww自分でも分からない部分が出てきたりしたら面白いね!ここは・・・なんだろう?みたいにwさすがにそれはないかw

1人1人をやめて4、5人いっぺんにやってほしい

大勢の童貞のために、オマンコを教材にするってなると見せ方や進行もだいぶ変わりそうだよねwオマンコ発表会な感じだねw普通大々的に発表するものじゃないけど彼女なら出来るかなw

指を入れながらのやり取りを書いて欲しい。あとは後半に向かって盛り上がるように構成に気を配ることかな。

指を入れながらの会話は面白いね!もっと奥まで入れていいよ、とかこれなんですか?みたいなw2本入れてなんて彼女から言われたら童貞発狂しちゃうねwなるべく中をほぐしておいた方が200%やりやすくなるよね!

う?ん・・・今のキーワードは大人数と200%、それからプリクラ配布と店内露出。ポイントは良いんだがもう一息お!と思うインパクトに欠ける・・・書き方一つの問題の気もするが。

インパクトよりも彼女の興奮と暴走が読みたいですwエッチさ全開で恥ずかしがる彼女が見たいですね!10人くらいの童貞くんを前にオマンコ披露したら今までのように一人一人はきついので、おそらく皆で一斉に観察したり触ったりになるでしょうねw指を入れながらの会話は期待したいです。だけど彼女はすぐに気持よくなるのでちゃんと話せるか心配…w勢い余っておっぱいも露出して欲しいですね!自分はクリトリスのことばかり言ってますが、気がつけば最近陰毛の描写が無くなった気がします。陰毛も男の子にとってはエッチな部分ですよね!参加する童貞くんの中から我慢出来ずにオナニーし始める童貞くんがいれば前作の※で盛り上がった凄い事が実現しそうなんですが…

俺もインパクトより彼女が興奮していくところ見たいw物足りないなんて言わせないで欲しいねwそういえばオマンコ本体だけじゃ無くて陰毛も露出の重要なアイテムだよね。前は立って陰毛を電車に見せたりしてたけど、長時間見せることが出来るならスタイルも途中で変えながら立って見せてあげてもいいよね。可愛い彼女がしそうもないガニ股とか片足をベンチにかけてオマンコ強調するようなスタイルとかもいいなwそれから俺も童貞がこらえきれずにオナニー初めて彼女がもっと興奮していくのが希望!彼女の露出は童貞の経験をオナネタだと思ってるからね。全力でオナネタになって欲しいw

一つ年上のお姉さんに包茎を見られながらお風呂で初体験エッチした

その女の子は僕の一つ上なのに、やたら子供扱いをしていた。
僕の顔は中性的に見えるらしく、女に間違えれるか、実年令より下に見られる事も珍しくなかった為に、その女の子にも可愛いと言われていた。
そんなその子…舞子とお風呂に入る事になった…。
舞子は顔が童顔で可愛く、なのに、身長は僕と同じで165?と女にしては高めで、プロポーションは抜群だった。
「ちょっと先入ってて」と言われ、僕は服を脱ぎ、湯槽(ユニット)の、淵に腰掛け、股間にタオルを被せた。
「よっ…と」曇りガラスのドアの向こう、舞子が服を脱いでいるのが分かる…そして、体にタオルを巻き、舞子が入ってきた。
「おまたせ?、湯槽に入ってればいいのにー」「そうしようかとも思ったけど」
「まぁ、いっか。」

舞子は胸からタオルを巻いていて、陰毛が見えそうだった。
普段なら興奮この上ないはずだが、緊張のあまり、股間は反応していなかった。
「ね、体洗いっこしよ!」舞子に言われ、僕は股間にタオルをあてたまま立ち上がった。浴室は二人で座れるスペースはあったが、洗い合うには狭かったからだ。
「…ねぇ、タオル!もうっ、男の子でしょ!」「!!」一瞬の出来事にタオルを剥ぎ取られ、反射的に両手で隠した。
「ほら?、隠さない!」「ええ?」自分はタオル巻いてるくせに舞子は僕の手を掴んで股間から離そうとした。
観念した僕は舞子の力に任せ、ゆっくり手を離していった…。

「あー!何これ!?」すべてが露になった瞬間、舞子が叫び、〇ンチンを見下ろしてた高さから、しゃがんで、チ〇チンを目の前にもってきた。
「ちょっと…半裸の女の子目の前にして、これはないんじゃない!?」どうやら、下を向いたままのそれに腹をたてたらしい…指先でつつきながら文句を言ってる。
「ごめん…舞子は魅力的だけど、緊張して…」「あはっ、嘘だよ!気にしなくていいよ!」
「でも、驚いたでしょ?子の歳になって、こんなもので…剥けてないし」「ううん、君らしいっていうか…おちんちんも可愛い?ね!何か、安心できるおちんちん。」
舞子は撫でながら、言った。「あんまり見ないでよ…」可愛い…その言葉に僕は恥ずかしさが増した。
しかし、次の瞬間、股間にたぎる何かを感じる事になる。

「あっ…ちょっと」チン〇ンをいじる舞子の手を払い、僕は思わず自分の股間を両手で押さえた。
「やっと、男らしさが戻ったみたいだね?、何でまた隠すのー?」
またさっきの様に、舞子は股間にあてがった僕の手を引き離し、同時に舞子は黙った。
しばらく舞子は僕の両手首を掴んだまま…そして、少しの沈黙の後、ようやく口を開いた(下の口じゃないよ)。
「ごめん、黙っちゃった。えっ…嘘…これ、ホントに君のおチンチン?」「…え?何で…」
「全然違う…だって、さっき3?くらいだったのに、今20?くらいある…」
「そ、そんなにあるかなぁ、でも他の男の勃起とか見た事ないし…」

「うん、そうだよね、でも君のはすごいよ!もっと大きいおチンチン見た事あるけど、元が大きかったから」
「そうなんだ…」他のチンチ〇の話をされて、少し気分が萎えたが、股間は裏腹に少しも萎える気配がない。舞子はさっきから、チンチンと話してるような感じだ。
「あっ、ごめん…他のおチンチンの話なんて聞きたくなかったよね…落ち込まないでー。ほら、皮剥いてあがるからー」
そう言うと、舞子は先っちょだけ顔を出したチンチンに触れた…。「凄ーい!熱くて固い…」
そして何も言わずに、収縮した袋を右手でほぐしながら、左手で皮を優しく剥いてくれた。

「わー♪こんにちはー、はじめましてー♪」(夜)僕はもっと恥ずかしくなり、その舞子の仕草から目を逸らした。
すると、目に飛び込んで来たのは、しゃがんでギリギリのタオルがめくれたのか、攻撃的な丸みを帯びたお尻のラインだった。
ビクっと僕のチンチンは舞子の手の中、脈打ち、興奮が高まった。
「動いた!」「ごめん…でももうはち切れそうだよ、舞子…手でいいから」
僕は情けない声色で懇願するように舞子に言った。
「うん…いいよ」舞子が軽くしごき始めた。
「あっ…ふぅ、あふっ…ダメだ、もう出そう」「えっ…ちょっ…」ドピュッ!!僕は思い切り射精した。
「ちょっと!思い切り出したでしょ!」精液は舞子の顔に命中していた。

「ごめん、でもまだ残ってるから、最後までお願い」舞子は軽く怒っていたが、左手で顔の精液を拭いながら最後までしてくれた。
残った精液はドクドクと舞子の手を伝って流れた。「終わり?」「…っぽい」「お疲れ様、この白いの流さないとね」
舞子は立ち上がり、そして、体を包んでいたタオルを取った…舞子の体が露になった瞬間、僕の半勃ちだったそれはみるみるそそりたっていく。
「おっ…おチンチン元気になったね?、まぁあたしの裸で、ふにゃちんしてたら、もぎ取るけどね」
「恐いなー」「っていうか、そんなにじっと見ないでよ」舞子はシャワーの蛇口をひねり、僕に向けた。
「わっ!冷てっ!まだ水じゃん」「へへ?」それでも僕の目は舞子の裸に釘づけだった。

バストは90はありそうな程豊満で、キレイで少し大きめだけど、しまったお尻…。
何より、一番興奮したのは前に剃ったのか、陰毛が不精髭のように生え、割れ目がくっきりの股間だった。
そして僕達はお互いを軽くシャワーで体を流し合った。
「もう、いいよね、お風呂入ろ?」「うん…でも二人で?」ユニットだったので、二人が入るには少し狭い感じだった。
「まぁまず先入ってよ、ほら」舞子に言われ、僕は体育座りで入った。
「よっ…と、ね、足開いて」舞子が僕の股の間に入ってきた。向かい合って、僕がM字開脚、舞子が体育座りの状態で浸かった。
「こうすれば入れるでしょっ」「そうだね」「って、また!おチンチン隠して!」
自然な感じで手を置いたつもりだったけど、ばれた…。
「ほら、隠さない!」

仕方なく僕は手を体の横に持っていった。
「うぅ…恥ずかしい」お湯の中で分からないだろうが、多分透明なネッチョリした液体が漏れていたと思う。
「また…男の子でしょ!えいっえいっ」舞子はじゃれるように足の指先でチンチンをつつく。
「ちょっと、舞子…あっ…」そして器用に足の親指、人差し指で、チンチンを挟み、上下に動かし始めた。
「気持ちいい?」「うん…あっ、ふぅ、ふぅ、はぁっ」悪戯っぽく、笑いながら、舞子は急にチンチンから足を離した。
なんで?ぼーっと舞子を見てると、「疲れた?、それにのぼせた?」舞子はそう言うと同時に、立ち上がった。

お湯に濡れた舞子の割れ目が僅か30?…不精髭のような陰毛の毛穴まで見える。
「ふぅ?、暑い暑い?」わざとらしく、舞子は言ったけど、明らかに自分の股間を見せ付けてる感じだった。
「触って…いい?」舞子の答えを待たずに僕はそれに触れた。
ちくっとした感覚とじょりっとした感覚が指先に伝わった。舞子は黙っていた。
割れ目に沿って、人差し指を滑らせた…そしてそのまま指を割れ目に食い込ませる。
もちろん、正面からでは、その先には何もない。
見上げると、舞子と目が合う…ぼーっとした感じの舞子は言った。
「私のも、見せてあげる」
舞子はくるっと後ろを向き、前屈みになり、お尻を突き出し…ムニュッとした感触とともに、僕の顔にぶつかった。
「あっ…ごめん?」

舞子は少しお尻を離し、壁に肘から、手の甲をつけ、その手首に額をつけて…
その姿はなんだか壁にもたれかかってるような格好をしてる。
左手は…「ねぇ、見て…」舞子の左手は自分のお尻にかけて、その片方を開いて見せた。
僕は唾を飲んだ。バスルームの照明のせいで、暗かったたが、お尻の穴がはっきりと見えた。
そして…舞子の大事な部分も。
「…あたしだって、平気な顔してたけど、君の可愛くて、でも勃起したら逞しそうなおチンチン見て、興奮してたんだから…」
そう言った舞子の息遣いが少し荒く感じた。
「ねぇ…ちゃんと見てる?あたしの…。触って、開いて、ちゃんと全部見てよぉ…」

「うん…」唾を飲み込んで、僕は舞子のお尻に触れ…、両手で開いた。
「舞子の穴(お尻)、可愛い…」「あっ…匂い、嗅がないで…ちゃんと洗って…ないから」
のぼせと興奮でこの時の舞子の意識は定かではなかったと思う。僕は湯槽に浸かったままだったが、まるで平気だった。
「舞子のだったら…いいよ」「えぇ?!」僕は舞子の肛門に指を入れた。
「えっ?ちょっと…えぇ!?」何度も出したり入れたりを繰り返した。もはや、舞子の抵抗はない。
「あっ…うっ…ふはぁ…君の…指、汚れ…ちゃうよぉ…あ…ん」
舞子の肛門の緊張も抜けたのか、力も抜けて、僕の指を受け入れた、言葉とは裏腹に。
「でも舞子、気持ちいいでしょ…」「うん…あっ…気持ちいい…よ」しばらく僕は続けて、指を抜いた。

「こっち、向いて」舞子はぐったりした様子でこっちを向いた。目は虚ろだった。
「舞子の…マンコ見たい」「うん…」「こっちの足、あげて」
舞子は右足を浴槽の淵にあげ、そのまま背中を壁に預け、股間を突き出した。
僕は舞子の股に顔を入れて、覗き込んだ。
「舞子のマンコ…」「そんなに…見ないで」「見てって言ったじゃん」
「言ったけど…恥ずかしいよぉ…それにこんな格好」「もう一つ穴が空くくらい見てやるっ」「いやぁ…」
舞子のマンコがヒクヒクいっていた。でも、舞子だけじゃなかった。僕のチンチンもピクピクいっていた。
「もうダメ…お願い…哲…お願い、これ以上恥をかかせないで…」

「あー!何これ!?」すべてが露になった瞬間、舞子が叫び、〇ンチンを見下ろしてた高さから、しゃがんで、チ〇チンを目の前にもってきた。
「ちょっと…半裸の女の子目の前にして、これはないんじゃない!?」どうやら、下を向いたままのそれに腹をたてたらしい…指先でつつきながら文句を言ってる。
「ごめん…舞子は魅力的だけど、緊張して…」「あはっ、嘘だよ!気にしなくていいよ!」
「でも、驚いたでしょ?子の歳になって、こんなもので…剥けてないし」「ううん、君らしいっていうか…おちんちんも可愛い?ね!何か、安心できるおちんちん。」
舞子は撫でながら、言った。「あんまり見ないでよ…」可愛い…その言葉に僕は恥ずかしさが増した。
しかし、次の瞬間、股間にたぎる何かを感じる事になる。

ザバァ…僕が立ち上がると、舞子は体を支えていない方の手で、僕のチンチンを掴んだ。
「はぁ…はぁ…」舞子の息は荒く、目は虚ろに僕を見ていた。
僕は舞子の胸を鷲掴みにして、乳首に優しく噛み付いた。
「あ…ぅん…」舞子は溜め息を漏らして、その手に掴んだものを力無くしごき始める。
「んふ…っ」乳首を吸い続けたまま、僕も息を漏らす。二人の漏れた息はやがて、混ざり合い、ハーモニーを奏でた(多分)。
興奮も頂点、舞子のソフトな手コキも手伝って…ドピュッ「…ん!」思わず、乳首から口を離し、僕はイった。
チンチンは脈を打って、舞子の手の中で精液を吐き出し続けている。
「舞子…もういいよ…」僕が言うと、舞子は上げていた片足を湯槽に戻し、その中でひざま付いた。
そして、チンチンの根元に手をあてたと思うと、それをくわえ始めた。

チュパ…チュパ…袋を揉みながら、舞子はチンチンを口全体に含んだ。
軽く勃起が戻って、舞子はフェラを止めた。
「…もっと、舐めてよ」「…今のは、君のおチンチンキレイにしたのと、それに…」
言葉を止めた舞子は、ぼーっとした瞳のまま、上目遣いで僕を睨むように見上げた。
そして右手に掴んだ袋に、ギュッと力を込めて、舞子は言った。
「君ばかり、ピュッピュピュッピュして!君のおチンチンは自分の事しか考えてないじゃんっ…」
溜め息混じりに言い放った言葉は弱く、でも怒り口調だった。
舞子はよろめいて湯槽からあがり、両腕を壁に付け、ぐったりと額をその腕に乗せ、お尻を突き出した態勢になった。
「今度は…君の番でしょ…」

「ごめん…」
僕は湯槽を出て、舞子のお尻の前で膝をついて、舞子の股に顔を埋めた。
「あっ…」舞子の膝がガクッとなり、ムニュッとした感触とともに、一気に僕の顔にお尻の体重がかかる。
両手でお尻を支えるようにして、僕は舞子のマンコを貪った。
「あぁんっ!…はぁっ、あふぅ…!」舞子が絞りだすように、声を上げる。
手探り(舌探り?)で舌を這わせていると、クリトリスにぶつかり、集中して攻めた。
「あーっん!あん、あんっ!は…ぐぅ…はふぅん…、哲…気持ち、いい…イッちゃいそうだよぉ」
舞子は悲鳴に近い喘ぎ声を出した…お尻がガクガク震えている。
クリ攻めを止め、僕は穴周辺に舌を動かした。
「はぁ…ん、はぁ…そこは…ねぇ、一緒にイこ…?」
舞子は力を振り絞るようにお尻を持ち上げた。

舞子はよがりながら、振り向き、その瞬間、視線がぶつかった。
その僕を見つめる、瞳はなぜか泣きだしそうに見えたのは、バスルームの湯気のせいではない。
僕は立ち上がり、チンチンを掴み、お尻の穴にあて、少しずつ、奥へマンコの穴を探るように滑らせた。
「そこ…ん」チンチンがマンコに入りかけたところで、舞子がお尻を下げ、ズッポリ入った。
「ふぅ…ふぅ…」僕は鼻息が荒くなり、後ろから、舞子の乳を掴み、腰を動かした。
「あぁんっ!いやぁ…はっ…はっ…あふっ」腰の動きを速くすると舞子が悲鳴をあげた。
パンッ!パンッ!パンッ!だらしなくぶら下がった金玉が、ピストンに合わせて、舞子のクリトリスを攻める(多分…見てないので)。
「はぐぅ…うぅ…うふぅ…あぁぁぁーっ!」舞子の絶叫にも容赦無くチンチンでマンコをそして、多分金玉でクリトリスを弄んだ。

「いやぁぁぁぁっ…ダメッ…あぁ…ぁん…」悲鳴に近かった舞子の声が、弱くなった、次の瞬間…
ビシャァァァァ…生温かい感じが袋に伝わり、それは僕の股を流れていった…。
「ふーっ…ふーっ…」舞子は何も言わない…お尻が重くなり、膝がガクガクいっている。
僕はチンチンを突っ込んだまま、腰と胸にあてた手で、舞子を支えながら、ゆっくり舞子に膝をつかせた。
舞子はそのまま倒れ込み、今は頬を、床につけ、腰を浮かした状態になっている。
意識が定かではない様子の舞子に構わず、僕は舞子の腰を手で支え、そして本能のまま、腰を振り続けた。
「あっ…はぁ…はぁ…はぁ…舞…子…」
バスルームの床に立ち膝で痛かったが、目の前の快感は、その痛みをも超えた。

「はぁ…はぁはぁ、…?」バスルーム、密閉された中で、湯気が充満してる…。
僕は室内の温度と湯気で息苦しさを感じた。
舞子は目が半開きのまま、ぐったりして動かない…僕はバスルームのドアを軽く開けた。
すーっと入り込む空気が、気持ち良く感じた。
「はぁ…んっ、はっ、はっ…」意識がはっきり戻った僕はこれでもかとばかりに腰を振った。
クチュクチュ…いやらしい、その音も腰の動きに合わせて、速くなる。
「あっ…あっ、はっ…あぁ…っ!!」ドビュッ…チンチンを抜く時間も惜しく、僕は舞子の膣内に発射した。
ビクン、ピュッ、ビクン、ピュッ…チンチンは舞子の中で脈打ちながら、残った精液を吐き出している。
僕は繋がったままで、舞子に覆いかぶさった。
夜は更けていった…。

朝、目が覚めると、横で舞子が全裸で寝ている。
朝勃ちのまま、僕は舞子の上に、「69」の態勢で四つんばいになり、クンニをはじめた。
舞子の手がすっと上がり、僕のチンチンを握って、動きが止まる…舞子の方に顔を向けると、股間の向こうで僕を見ている。
舞子が口を開いた…「気持ち悪い」        糸冬劇(ウソ)

「ん…」何時だろう?寝惚けたまま、携帯(時計がないので)に手をのばそうとすると…
「おはよ。」携帯を掴んで、僕は振り返ると、舞子が全裸のまま声をかけてきた。
「昨日…ごめんね」
昨日の夜――――
しばらく―それでも、5分も経ってなかったと思う―経って、僕は体をあげた…舞子は起きる様子もない。
夏なのに、バスルームのドアを開けたせいか、汗と風呂で濡れた体は、半渇きで、冷たかった。
僕は舞子をベッドへ運んだ。

明るい電気の下で見ると、舞子のマンコから、たったさっき射精したばかりの精液が漏れている。
それをティッシュでそっと拭き…また一つになった。
「舞子…舞子…はぁ…舞子…うっ!」ピュッ…
途切れそうに、狂ったように何度も舞子の名前を呼び、何度も舞子の中に射精した。
その夜は、射精しては、舞子の中で、勃起を待ち、また射精しては、舞子の中で勃起を待つ…その繰り返しだった。

そして、今―――
いつ眠りに落ちたのか分からない、ただ舞子の様子からすると、ちゃんとマンコからは抜いていたようだ。
僕のチンチンは昨日の狂ったセックスを物語るように萎れていた…朝勃ちさえもしていない。
何も知らない舞子は、中途半端に皮をかぶった、それを完全に元に戻そうとしている。「ほら!元に戻ったよ!」舞子は無邪気に笑った。

僕の話はこれで終わりです。応援してくれた人、ありがとう。
ただ、この話は続きがあります。
何度も中に出したにもかかわらず、舞子は妊娠はしてなかったようです。
本来なら、寝てる舞子を写メで撮り、ここに載せるんでしょうけど、もう4年半程前の話なので…。
小分けに書いたのも、毎回あの夜を思い出して、興奮し、オナニーして、書く気が失せたからです。
結局僕達は付き合う事はありませんでした。
この夜に、二人の間に確かなものを感じたはずだったのに、何も言わないでいたら、すでに舞子には男がいました。
あの時、言ってれば…何度もそう思います。
その事を思い出して、目が覚める時があります。
何度夜を迎えれば、あの夜が思い出に変わるだろう…
何度夜を迎えれば、安らかに眠れる夜が来るのだろう…

おわり

女友達同士で住んでいる家に行ってセックスして、家主女に手コキして貰った

え?今から5年ほど前の話ですが、当時、メールでナンパが仲間内ではやっていた。
今みたいに、イタメールとかそんなにうるさくなかったし適当にメール送って返事まち。
返事が返ってくる確率は10%ぐらいかな、それからセックルにもっていけるのが1%ぐらい。
結局セックルまでにもっていけたのは5人だったかな?
そのうちの1人で26歳のマリって名前だったと思うが、設計の仕事をしている女との話しです。

メール交換期間は6ヶ月ぐらいしてたかな?いま思えばもっと短期決戦で決めたかったが
当時漏れは、同棲中のためいざ会う段取りを決めても、みんな遠方のため日帰りができず
泊まりでしか決行できない。同棲中に泊まりで出かけることは不可能にちかかったので
いい言い訳ができるまで時期を待っていたが、どうやってもいい言い訳が思い浮かばない。
普段だったら適当に言えば済むんだけど、後ろめたさがあるのでいい加減な嘘ではバレルと
妙に慎重になっていた。

その同棲相手とはかなり永い付き合い・同棲だったので、普段の行動はお見通しです。
あっ因みにその同棲相手とは結婚しました。
そこで、毎年恒例の高校時代の仲良しグループの忘年会が徹マンになったと演出をした。
葉書で徹マンの案内を自ら印刷し投函し、彼女に見せてOKをもらい作戦決行です。
初めてみるメル友の容姿を想像しながら、待ち合わせ場所で股間と胸をふくらせながら
過去のメールのやり取りに思いを馳せる。その中の一言が妙に胸に残っている。
「友達と一緒に住んでるけど、別に家に来ても全然かまないし、泊まってもいいよ」
この時は、いい人ぶって「それじゃ友達に悪いからいいよ」って断ってましたが
内心「これはセックルOKってこと?でも1ルームで友達がいたらセックルはできないな」
って複雑な心境でしたが、なにがなんでもセックルすると心に誓いました。

そうこうしているうちに、メル友登場です!!!!!!
ハッキリ言ってブスです!髪の毛がいわゆる陰毛です!これはダメです!全くダメです!
メールのやりとりでは漏れとメールしている期間中に彼氏と別れたようなこと言ってましたが、
疑問が残るような容姿でした。100点満点で言えば、34点ぐらいですね。。。
過去のメル友から通算4連敗の記録を引っさげいざ、新宿の飲み屋街へと!
漏れは田舎者だから、新宿なんて歩くの初めてだししかも土曜だったし不安で
ちょろちょろしてたら、陰毛子が何気なく袖を引っ張って誘導してくれます。
その接し方でこれはセックルできるなと確信しましたね。
自分で言うのもなんですが、漏れの容姿は中々だと思っているので陰毛子レベルの女を
落とすことは自信があったし、6ヶ月のメール期間中いい人ぶって好感度を上げていたので
セックルにもっていく自信は100%ありましたね。

長くなりそうなので、途中をすっ飛ばします。
2次会で飲んでいる席に、その同居している友達を呼んで3人で飲もうってことで
連絡をしたんですが、その友達は用事があって来れないとのこと
後で聞くと、なんだか彼氏と別れるとか別れないの話しをしていたらしい。
で、結局2人で飲んでいてもつまらないし、時間もかなり遅いから家に行くことになった。
途中、コンビニによって漏れは歯ブラシ、陰毛子は翌日食べるであろうパンや飲み物を購入し
いざ陰毛子の部屋に入ると、部屋に電気は消えていて同居の彼女は男性となにやら電話中。
「おじゃまします」と控えめに言う漏れに対し、同居の友達は
「あれ?陰毛子の彼氏?格好いいじゃん。」と軽くおべんちゃら。
同居の女性はくらがかりの中で見る限り中々の美人に見えましたね。
少なくとも陰毛子よりはね。

同居の彼女はダブルサイズのベットの上で男性との電話を少しの間していた。
電話の内容は、なんだかその男(メル友と思われる)に誘われているような感じで、
「なんか怖くない?」とか、自分の容姿を盛んに説明し、相手の容姿も尋ねているようだった。
その会話を尻目に陰毛子の寝床(なぜかロフトでした)へと。
暗いし(漏れはコンタクトでしかも鳥目)、階段が急だし、荷物をもっているしで
慎重にロフトを登っていった。
同居の彼女はベット(しかもダブル)なのになぜロフト?と疑問を抱きつつロフト登頂成功。
そこでまた驚きましたよ。ロフトで寝ること自体激しく疑問なのにロフトになぜか荷物が。
ダンボールの中に服とかバックとかが入っていた。えっ?これが箪笥?
狭いロフトに更に荷物、こんな状況で2人で寝れるのかと不安にありましたね。

自分の荷物を箪笥(?)の上に置き、ひと段落つくと同居の彼女が色々と質問してきます。
どうやら陰毛子は漏れとのことは全然説明していなかった様子。
話しをしながら、陰毛子の体へ腕を回し引き寄せながら話しを続けました。
30分ぐらい話してたかな?同居の彼女が明日早いのでもう寝るといって寝てしまいました。
気を利かせたのかどうか分かりませんが、そこから陰毛子と小声で同居の彼女が寝付くのを待ちました。
少し離れているので、同居の彼女(以下彼女という)が寝ているかどうかが分からない。
酔っているし、時間も遅いし眠たいしで漏れは我慢できなくなり、まずはチユーをしました。
陰毛子も別に嫌がりもせずに、舌を絡めてのディープなキス。
左手は陰毛子の体に絡めてあるので、自由に利く右手で耳たぶから首筋へと這わす。
少し感じているのか陰毛子も漏れの体に腕を回し、きつく抱きしめてきます。

漏れの唇は陰毛子の唇を離れ、相手の頬を伝い首筋へと。
耳の裏から、唇が触れるか触れないかのソフトタッチで唇を下へと這わす。
漏れの体に回した腕に力が入ると同時に「うぅん・・・」と微かに声が漏れる。
声が漏れて彼女にばれたらまずいと思い、再びチューをし口を塞ぐ。
髪を右手でかきあげ、(やっぱり陰毛みたいだ、キューティクルがなくてゴワゴワすると思ったのは言うまでもない)
うなじを撫で、ながら再度首筋に唇を這わす。今度は声は出なかった。

胸を揉もうと思い、右手をシャツに中に入れた時に陰毛子が言いました。
「今はダメ、明日ね?」っておいおいそれはないだろうって正直思いましたね。
漏れの過去の教訓では、女の「またね」こそあてにならないものはない!
今しないと、明日になって素面になり、明るくなっては絶対に出来ないって確信していたから
陰毛子に「明日では絶対にダメ。漏れ今陰毛子としたい。このままじゃ眠れないよ」って言いました。
陰毛子の拒否も所詮ポーズと思っていたので、言葉と少し強引な攻めで落ちることは確信していたので
チューをしながら、再度胸をまさぐりはじめました。陰毛子も漏れの手を止めようと多少の抵抗をしてきますが
全然力も入ってなくて、漏れの手に自分の手を添えてポーズだけの抵抗。
まずはブラの上から胸を揉みながら、乳首を捜す。大き目の乳首なのですぐに分かりました。
乳首を挟んでぐりぐりとすると、陰毛子も感じてきたのか抵抗してた手にも力がなく
漏れの手からするりと落ちました。これで心置きなく攻めることができると確信し
今度はブラの下側から手を滑り込まして直接乳首をぐりぐり。

結論から言うと、陰毛子改めマリとはセックルしました。

マリは結構おとなしく見えて、自らフェラる程の女性でした。
あと同居の彼女には夜マリとセックル後(といっても、ティッシュがなかったので
発射は出来なかったが、でも結局夜と朝に2発出しました)にトイレで手コキしてもらいました。
彼女に手コキではなくフェラをお願いしましたが、彼女曰く
「だってマリとした後でしょ?さすがにその直後に口ではできないよ」って
もっともらしいこと言われましたね。ま?当然ですかね。

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね2

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね

の続きです

私は姉の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、
ブラウスの上から円を描くように乳房を揉みしだいていきました。
「んん・・、んふぅ・・・、」
姉の吐息がまた乱れます。
私は姉のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂きました。
ビリビリッ!ブチッ!と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散ります。
私の乱暴な所作に、驚いたように姉が目を見開らきます。
構わず私はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させました。
快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起しています。
私は姉の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、
一気に怒張したペニスを姉の陰部に挿入しました。
それはすでに濡れしたたり、難なくペニスが滑り込む。
「あっ!はああ?んっ!」
姉が眉間に皺をよせて喘ぎます。
口内で乳首を転がしながら、ズリュっ!と音がするほど深く深く
ペニスを姉の女陰に差し込んで行きます。
「はあうぅっ!あんっ!あんっ!・・・・」
乳首を舐めながら姉のお尻に手を廻し、
抱えるようにして陰部の結合を深くしてピストンを繰り返します。

「はああぁん!ああぁっ!あぁっ!拓司!」
姉の唇に口づけすると舌をからませて唾液を吸い、
そのままの態勢でペニスを出し入れします。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・高速で陰部がぶつかり合う。
「あぁっ!拓司ダメっ!・・はあぁっ!・・あぁっ!!!」
一旦ペニスを外すと姉の片膝からパンティを抜き、
両足首を持ち上げて股間をV字に開かせる。
パンティは片足に絡んだまま、
剥き出しの股間は充血してぱっくり口を開けています。
上半身のブラウスは無残に破れ、肩口までずり上がったブラジャーから乳房を露出させています。
姉の顔は上気し、ハアハア・・と苦しそうに呼吸を乱して居ります。
まるで犯されている・・・そんな姉の姿態に私の興奮は最高潮に達し、
勃起がこれ以上にないほど、更に固く、太く、そそり勃って居ります。
母さんと遣った
私は姉の足首を持ち上げたまま、
再び陰部めがけていきり立ったペニスをズブリと突き刺しました。
「はああぁんっ!」
悲鳴に近い声を姉が上げ体を反らせます。
根元までずっぽりと、姉の胎内深くへペニスを挿入しました。
「ああぁんっ!拓司!」
そして一旦ヴァギナの入口付近までペニスを引き抜き、
再びずりゅっと奥深く突っ込みます。
「ああぁっ!」
そして激しくピストンを開始し、繰り返し繰り返しペニスを打ち付ける。
タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!タンッ!
タンッ!タンッ!タンッ!・・・・
「あぁっ!拓司!ああぁっ!お願いっ・・許してっ!許してっ!
・・・ダメっ!はあぁっ!・・あぁっ!!!」
構わずペニスを凶暴に姉の陰部に抜き差しします。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!・・・・
いきり立ちエラを張ったペニスのカリ首が、
姉の肉襞をえぐるように擦ります。
得も言われぬ感触がペニスを包み込みます。
(ああ?っ!なんて気持ちいいんだっ!
姉さんのここ、すごい!・・・、ああ?っ!気持ちいいよっ!)
とろけるような快感に高速でピストンを繰り返します。
「あああっ!ダメっ!はあぁっ!はあぁっ!
アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!あああっ!」
姉のよがり声が一層激しくなる。
私の快感も最高潮に近づき、
持ち上げた姉の太ももをしっかりと胸に抱き、
これ以上ないスピードでペニスを出し入れしました。
「ああっ!ああっ!姉さんっ!出るっ!・・・」
「あぁっ!拓司!はあぁっ!・・あぁっ!あぁあっ・・ああああっ!!!」
「ぁあああ?っっ!いくよっ!姉さんっっ!!」
私のペニスが爆発し、大量のザーメンを放出しました。
その後はお互いに言葉を交わす事は殆どなく、舌を絡めあわせ、性器を舐めあい、
何度も何度へも絶頂を感じて。昼近くまでセックスを楽しみました。
今ではまるで恋人のように両親の目を盗んでは農機具小屋に連れ込んだりして
愛し合っています。
先日、姉と話し合ったのですが、この先二人とも結婚をせずに夫婦の様に
暮らそうという事に成りました。まだ具体的な話には成っていませんが、
私も姉に対して女性不信を抱く事もないし、姉も私なら身の回りの
世話を頼みやすいという理由からです。
私と姉の住む町は群馬で子供の頃には純農家で家の周りは田畑ばかりでした。
昭和40年頃から都市化が進みベッドタウンとして宅地化が進んで我が家も親の代で農業を辞める事になりました。
姉の体が悪いのを気遣って両親は姉の為に可也の不動産を残して呉れました。
其の殆どが宅地となって前橋や高崎市内にアパートが4棟・駐車場が6箇所計100台分の賃借料や家賃が入る様になっています。
相続の時には私と姉が半分づつ相続するわけですが、其の収入は姉の為に使おうと思っています。
私には配偶者が居りませんので、余計なことを口出す者は居ません。
私と姉が是からも何の憂いも無く生活していける基盤を用意してくれた両親には感謝するばかりです。

そんな或る日の事、裏の畑で野良仕事をしておりますと。昼飯の支度をして姉が出て来ました。
何時もは家に戻って飯を食べるのですが、其の日は雲ひとつ無い秋晴れの日でした。
「今日は天気が良いから表で食べよう・・・
 それに最近忙しくて、あたしをかまって呉れないじゃない・・・
 たまには気分を変えて、青姦も良いんじゃない?
 食べてからする?それとも食べる前にする?」
陽光の下で、私は燃え上がりました。声には成らず、抱きしめました。
姉は抵抗もせず、モンペのヒモをほどきました。下は真っ白なパンテイでした。
そして私の気持ちは昂ぶり、目はギラついていました。
作業着とシャツを脱いで草をしとねに敷きました。枯れ枝を除けて姉の用意した
毛布を敷いて横に成り、姉の上半身はそのままに下半身を晒すと、緑の中に白い肌が沈み、
これがアウトドア・セックスの醍醐味でした。ペットボトルの水で二人は軽く掌を清めて
互いの身体を触り合いました。
「したい、したい、姉ちゃんが欲しいよ・・・」
うわごとの様に言って指をはせました。初めは服の上から撫でていましたが、
そのうちに襟元から手を潜り込ませて直に乳房を弄りました。
私の荒れた掌が柔らかな乳房を包み込み撫で回すと、悶え声を詰まらせて、
姉の乳首が硬くしこってきました。

私はまだパンツを穿いたままでしたが、その中で逸物はテントを張っていました。
小さなパンティの中へ指を入れました。
「相変わらず姉ちゃんのマン毛は男みたいに濃いな」
とモジャモジャの陰毛を指に絡めて暫く弄りました。
その陰毛の間を掻き分けて、ふっくらとした膣口を探り当て中指で優しくくじりました。
すると姉は切なそうに「あぁ、うーん」と鼻声を上げ、初めはチョツト身体を窄めましたが、
すぐに力が抜け、股を開いてきました。そして少しずつ蜜液を滴らせました。
その気に成ったのを知って、さらに指先を潜り込ませ、掻き回してやりました。
蜜液はより潤い、姉の腕が伸びてきて屹立した私のパンツを触りました。
その大きさを確かめると「大きく成って来たね」と言ってパンツの中へ指を差しいれ、
握力の手でペニスを握ってきました。
お互いの性器を弄りあった後、いきり立つ様な私のペニスを見て、
姉はニヤッと淫らな笑みを浮かべました。
ペニスはそそり立ち、亀頭は剥けて血管は青筋を立てていました。
「時間が余り無いから、いきなり嵌めるね」
と言って私は姉に圧し掛かり、引き寄せました。反り返るペニスを押さえて嵌めようとすると
姉の掌が伸びて「あたしが入れてあげる」とペニスを握って誘導しました。

姉は私とセックスする様に成って、それまで動かせないと思ってた腕が以前より「回復」
してきたのが分かります。(自分の手で弟のペニスを扱きたい)との思いが、リハビリ効果を
高め不自由な腕の動きが目に見えて回復してきたのです。
柔らかな指で包み、剥けた亀頭を膣口に当てがい、ソフトに捩り込みました。
十分に潤ったオマンコからはグチャグチャと卑猥な音が聞こえてきました。
鼻息が乱れ、膣口に捩じ込んでいたペニスをグイッと差し入れ、もっと奥へ誘うかのように
私の尻を抱えて自分の腰を蠢かしました。
それに調子を合わせて私は姉の身体を引き寄せ、太腿を膝に乗せていきました。
丁度枕を下に宛がった様に姉の腰が上がり、白い尻を抱え込んだのでした。
是だとペニスは深く入り、石ころや枯れ枝でこすられる事はありません。
埋まったところで身体を倒しました。膝の上に抱えて密着すると、
締め付けるように股間がすぼまり、そのまま動かずに抱き着きました。
姉の秘肉は熱く燃え滾っています。吸い付くと応じ、キューッと唇が鳴り、
すこぶるいい気持ちです。
「笑わないでね、したかったの」
耳元で囁き、鼻筋に皺を寄せています。堪えきれずに鳴る喉の音。
画像454
静かに動き始めました。
腰を使うのですが、太腿が締まっているので自由に抜き差しはできず、
ペニスを埋めたまま腰をゆすって身体ごと動かしました。
姉の腰も大きくグラインドしました。
「スケベな腰だね」と言って、より昂まりを催促すると、
「そうよ、あたしはスケベな女よ」と頷きます。そして、
「男も女も、スケベなほうが幸せなのよ」と言って燃え上がりました。
私は自分から一杯抜き差しがしたくなり、姉の身体を起こして、
四つん這いにし、後ろから尻を抱えて嵌めていきました。
股間に濡れる秘裂はピンク色で、蠢き、私は猛ったペニスでグイグイと突きまくり、
根元まで埋めます。
姉の尻を抱え上げ、自在に腰を動かしました。
するとヌチャリ、ヌチャリと淫らな淫音が聞こえ、その響きが聞こえたのでしょう、
姉は悩ましい声を発しましたが、顔は脱ぎ捨てたモンペを下にして突っ伏していました。
中腰のままでは疲れます。腰を下ろして茶臼の形に成りました。
広がった姉の両肢の間にペニスが深く嵌まり、私の腕は姉の胸に伸びて、
膨らんだ乳房を揉み続けました。

嬉しそうに姉は首をすくめ、自分の股間を覗きました。
すっかり嵌まったペニスを蜜壷がきっちり締めているのを見ていたと思います。
「入ってるわ。いっぱい、根元まで・・・」
姉は感極まって言い、悦びを倍加し、前後に腰をくねらせました。
情感が高まり、クライマックスが近づきました。
私は絡みを中止し、向き合って上に成り、正常位で抱きました。
広げた秘壷へ黒光りしたペニスを一気に埋めます。
膝を折った妹の太腿を引き寄せて抱え、心ゆくまで抜き差しを繰り返しました。
「もう限界だ!でるよー」と叫んで腰をゆらせ、猥音を上げて私の肉棒は終局の
動きをしました。頭の先に電流が走り、堪らず精を噴出しました。ドク、ドクッと奔流し、
それを受けた姉は鼻筋に皺を浮き上がらせ、肉の感触に浸っていました。
しぼんでいくペニス、暫く嵌めたまま休んでいると、姉も身体が伸びたままで、
時々秘壷の中がヒクヒクと収縮しました。

「よかったかい?」と耳元で囁くと、私の尻に指をたて、黙って押しこめました。
そんなこと答えるまでも無いでしょう、よかったのを知ってるくせに・・・の合図でした。
小さくなって押し出されるように抜けたペニスを外し、身体を起こしました。
栓を抜かれた膣口から精液と愛液の入り交じった淫汁がタラタラとこぼれました。
「ちょつと待ってね」と私はは取り出したティッシュでペニスをしぼる様に拭き、
その紙で姉の股間も綺麗に後始末してあげました。
近くで野鳥がさえずり、羽音を響かせました。
元々露出癖が有るのか、この日を境に姉は青姦を度々せがみ
畑に霜が降る頃まで続けました。
そしてここ数年来、年末から正月に掛けての年越しを、
「日の出の見える」海辺の温泉旅館で過ごす事、と決めて実行して居ります。

二人が同居を始めて三年目の昨年の暮れ、28日で仕事を終わりにして
29日は大掃除と棚卸を済ませ、30日には神奈川県の大磯の旅館に
二泊の予定で予約を入れ、行って参りました。

この頃には私は姉の事を“君恵”と名前で呼ぶようになっておりました。
旅館の宿泊者名簿には「高杉 拓司・妻高杉 君恵」と記帳いたしました。

大磯の旅館に早めに着いた私達は風呂に入り、
夕食までの間、一寝入りして居りますと。

「お客様、お食事のご用意が出来ました」と言う仲居の言葉で、
二人は目を覚ましました。
「一階の「楓の間」にご用意してあります」と案内された部屋には5,6人の客が居て、
その直ぐ近くの大広間では「団体客」が宴会の最中で、賑わって居りました。

二人の食卓は部屋の中程に用意されており、結構豪華な料理が並んで居りました。
久しぶりの豪華な和風料理で二人は満足でした。
仲居に「日本酒の追加を2本用意してくれ」と私が注文致しますと、
「拓司余り飲まないでよ、拓司はお酒飲むとあれが立たなく成るんだから」
と姉の君恵は小声で言いましたので、私も笑いながら、
「今年最後の今日は君恵をうーんと酔わせて見たいのさ、
 どれ程乱れた姿を見せるか楽しみだょ」
「あら、私は酔わなくたって、今日は最高に淫乱に成って見せるわよ」
「それは楽しみだ、俺はさっき寝たからもうバッチリだよ、
 食事がすんだら早速お相手居たそうか」
「ウフン、楽しみだわ」
二人は豪華な食事0済ませて満腹に成って自室に戻りました。

部屋には綺麗に二人分の布団がピッタリ並べて敷いて有り、
君恵は早速は羽織を脱ぎ浴衣一枚に成って私にむしゃぶりついて来ました。

「今夜は二人のフルムーン旅行ね、うんと可愛がってね」
と言って私にキッスをせがむのでした。

私は君恵の浴衣の腰紐を解き全裸にさせて布団の上に横たえました。
仰向けに成って寝かしつけ、乳房を吸う私の片手は君恵の秘部を弄ります。
「あぁぁ・・・ゆっくりやって・・・オッパイ一杯舐めてね」
君恵は先ず乳房の愛撫を念入りにして欲しいと要求してきました。
私は君恵の豊かな乳房を両手で鷲掴みにするとユックリと回すように
摩り始めました。
「うぅぅぅぅ・・・きもちいぃぃぃ・・・・あぁぁぁぁぁ・・・・・かんじるわ・・・」
「あぁぁぁぁ・・・・もっと強く揉んで・・・」
君恵はシーツを握り締め、歯を食いしばって声のでるのを我慢しています。

「我慢すること無いよ、この部屋は離れに成ってるから、声を出しても大丈夫だよ。
 思い切りよがっておくれ」
「あぁぁぁぁ・・・・拓司・・・・・素敵よ・・・・」
君恵は声を張り上げてよがり始めました。

「あぁぁぁ・・・・あハン・・・・もっともっと強くよ・・・・」
「オツパイ噛んで・・・・乳首を強く噛んで・・・・」
「あぁぁ、私を上にさせて、拓司のチンチン舐めたいの」
君恵は起き上がり私の上に跨って来ます。

君恵はこの69と言う合い舐めの形が好きなようでオマンコが私の顔の上に有ります。
熟し切った君恵のオマンコは見慣れては居りますが、今日は一段と艶かしく愛液を滴らせ、
クリトリスは勃起して先端が小陰唇から飛び出しています。

四十路の坂を下り始めた年齢ではありますが、愛液の量はかなり多く時に「失禁」して
しまう事も有るので、その準備の為に洗面器も近くに準備して置きました。

君恵は私のペニスを愛惜しむ様に口に含んで先端部に舌を絡まらせます。

「君恵の口でのフェラチオン相変わらず上手だよ、好きこそ物の上手なれ、だな」
「そうよ、お拓司のチンチン大好きよ、私の可愛いおチンチン今日も元気だわね」

君恵は暫く嘗め回した後、口から離し指でペニスを握り締め、上下に扱きます。
時にユックリ、時に早く、その緩急のタイミングには年季を感じさせます。
亀頭の先端から「先走りの粘液」が滲み出て来ました。
君恵はその液体を亀頭全体に塗り着けて、尚もしこしことペニスを扱くのです。
「うぅぅぅ・・・きもちいいよ・・・君恵のオマンコもグショグショだよ」
二人の性器の合体準備は整いました。
私のペニスは硬直し、君恵のオマンコからは愛液が溢れております。
「バックから遣って」と君恵が要望をだします、
「それなら四つん這いに成りな」と私は言って、体勢を入れ替えました。突き出された尻を両手で押し開く様にして、
私は、いきり立つペニスを君恵の秘部にあてがいました。
私は、一気に挿入はせず、君恵を焦らす様に、小陰唇を亀頭で摩るように動かします。
「あぁぁぁ・・・いじわる・・・・早く入れて・・・」
「拓司の固いおチンチンで子宮の奥までぶち抜いて」
君恵は堪らない表情で、腰をくねらせます。
「それじゃ行くよ」私は一気に君恵の中に突入しました。
迎え撃つ君恵は全神経を集中して、私のペニスを締め付けます。
「はぁ・・・・いいいわよ・・・・・素敵・・・・」
「君恵も最高だよ、そんなに締め付けたら直ぐ出てしまうよ」
「良いわよ・・・来て・・・一杯出して良いわよ・・・」
「あぁぁぁぁ・・・・・でる、でるよ」
私はこの日の為に10日間禁欲し、
貯めに貯めたザーメンを君恵の中に放出した。

君恵は充分に満足したとおもえたのですが・・・。
暫く挿入した侭で、その余韻に浸って居りましたが、
私のペニスが萎縮し始めると、ザーメンが零れはじめて来たのです。
私は君恵を仰向けに寝かせ、オマンコの中から出で来る液体を、
ティシュで綺麗に拭き取り、舌を使って後始末をしてやりました。
一度では満足しない君恵は、
「お風呂に入ってからもう一度遣ってね」と要求するのでした。
君恵と私はは一戦が終わり、風呂に入って身体を綺麗にして来ました。
君恵は引き続き次セックスを要求するのだが、私は暫く休まないと
ペニスの体勢が整いません。
女と男の生理の違いを思い知らされる場面で有りました。
「ねぇ、しゃぶって上げようか」
と言う君恵は、もう待ちきれない様子です。
こんな時には君恵を酔わせるに限る。
私は帳場に電話して、熱燗とおつまみを用意するように頼みました。
徳利が三本と乾き物のが幾つか、そして漬物が届けられました。
私は飲むと一物が立たなく成るので、少々付き合って、殆どを君恵に飲ませました。
食事の時の酒も含めると四合位の酒を君恵は飲み干しました。
流石に、顔は真っ赤に成り、足元はふら付いています。

「君恵、少し横に成って休んだら・・・俺其の間に風呂に入って来るからさ」
「えぇ、私も一緒に行くわよ・・・」
「そんなに酔って、風呂に入ったら危険だよ」
「大丈夫よ、未だそんなに酔ってないもん・・・」
「酒豪だね、もう寝て呉れれば良いのに・・・」
「未だ寝ないわよ、未だ一回しか遣ってないでしょう・・・酔わせて寝せようなんて、そうはいかないわよ・・・」
「はぁはぁ・・・君恵には、負けるよ・・・」
「それじゃ二人で風呂に入ろうか」
「お風呂の中で遣ろうね」
「君恵は遣る事しか考えてないのかい」
「そうよ今年最後の遣り納めよ・・・」
冗談とも思えない君恵の挑発に、タジタジの私は君恵を伴って
時間制の「家族風呂」を借りる事にしました。
「もう最後に成ります、11時には番頭が風呂の掃除を
 始めますので、半端な時間に成りますがそれでも良ければ、どうぞ」
と言われた、後一時間ほどしかないが、了解して借りる事にしました。
其の浴室は露天風呂に成っていて、遠く潮騒の音も聞こえ、
満天の星が輝いていました。ムードが盛り上がり、
浴槽で互いの体を弄り合いしている内に、
私のペニスは挿入可能な状態に勃起して来ました。
君恵の背中を岩場にもたらせ掛けて、そそり立つペニスを
膣口に宛がいます。
君恵は腰を露骨に浮かせて協力し、合体を果たすと、
両脚を私の腰に捲きつけて、催促して来ました。
「拓司・・突いてぇ・・・」
私がグイとペニスを突き出すと、ジャブンと湯が騒ぎ、
ペニスが根元近くまで埋まり飲み込まれました。

カリ首が強く刺激され、とても気持ちよいオマンコです。
私は腹筋を利かせて、時に早く、時にゆっくりと、
ピストンを送り込みました。
突き上げる度に君恵は腰をくねらせ、
お湯がジャブジャブと音を立てて外に零れます。
「あぁぁぁ・・・気持いい・・・」
「突いて・・・突いて・・・子宮の奥に当たるまで突いて」
私は挿入したままで背後から君恵の乳房に両手を回して乳房を揉み上げました。
「あぁぁ・・・感じる・・・・オッパイもオマンコも気持いい・・・いい・・・イク・・・」
私は二度目なので持ち堪えたが、君恵は気を遣って、ガックリとしてしまいました。
君恵は動かなくなったが膣の中はヒクヒクとヒダが、蠢きペニスに纏わり着いて離そうとはしません。
酒に酔い、湯に酔った君恵は顔を真っ赤にし、肩で息をして居ます。
セックスの快感と湯にのぼせて仕舞ったようです。
私は君恵の膣からペニスを抜き、君恵を抱いて、湯船から出ました。
エアーマットが有ったので、其れを洗い場に引き、君恵を横たえました。
エアーマットの上で、陰部を隠すでもなく大の字に横たわる君恵は、
ハァハァと肩で息をしていましたが、
元々体力の有る君恵は程なくして正常な息遣いに回復して来ました。
私はホッと胸を撫で下ろし、改めて君恵の裸身に目を向けました。
豊かな乳房は形良く盛り上がり、ウエストはそれなりに括れ、
下腹部の茂みは黒々と生い茂りアナルの方まで伸びています。
「あぁチョツトのぼせちゃったみたいね、もう大丈夫よ、続きを遣って」
と膝を立て陰毛の下の割れ目をモロに見せて私を挑発します。
私は見慣れた其の部分に顔を寄せて、熟しきったザクロの様に、
ザックリ割れたオマンコに激しく口付けし、淫らな蜜をすすって遣りました。
「あぁぁぁ・・・ん」
君恵は甲高く呻き声を発し、自ら股を大きく広げ、陰部をグイグイとせり上げて来ます。
私はオマンコを嘗め回し、愛液をすすり、舌先を肉ヒダの中まで進入させて、
ベトベトの粘膜を攻め立てます。
君恵はヨガリにヨガリ、更にドロドロと愛液を溢れさせます。
淫臭がキッくなり、むせ返るほどです、其れを我慢して、尚も
クリトリスに喰らい付き、皮の捲れ上がった大きな豆を舌で摘み、
チュルッと吸い出して甘く噛み、又チュルッと吸い出しては、
甘く噛みを繰り返してやったのです。

君恵は泣き声をあげ、
「あぁぁもうだめ・・・そこのお豆はダメなのよ・・・・・」
「あぁぁん・・・漏らしちゃいそう・・・・」
と懸命に訴えましたが、私は大きなクリ豆を徹底的に攻め立てます。
「いゃ?ん、いじわる・・・・あぁぁん・・・本当に漏れちゃう・・・」
私が其処から口を離すと君恵は耐えかねた様に失禁してしまいました。
寝たままでの放尿は俗に言う潮吹きそのもので、ニ三十センチ程の
高さまで吹き上げました。
放尿し安堵したのか暫く目を瞑り横たわる、君恵の膣の中に指を入れて見ると、
膣壁の部分がヒクヒクと収縮しています。
未だ君恵のオマンコは私のペニスの挿入を待ち望んで居るのでした。
私は膨張しきった逸物を膣の中に押し込みました。
「あぁあ?ん、いいい・・・・」
君恵は早くもモロに快感を訴え、髪を振り乱して私にしがみ付いてきました。
「君恵のオマンコ痛いほどに締め付けるよ」
「あぁぁぁ・・・気持いい・・・・」
「あっ、又オマンコ、キュツキュツと締まったよ」
「あぁぁ・・・又キタ・・・キタワヨ・・・・」
君恵は絶叫し、私の背中に爪をたて、力任せにかきむしる。
「俺も出るぞ・・・」
私も耐えかねて君恵の深部に思い切り精液をぶちまけました。
暫く挿入したままで抱き合っていた二人だが、
不意に、脱衣所の方からガラス戸を叩く音が聞こえ、
「お客さん、お時間ですよぉ?」と番頭が声を張り上げていました。
ヤバイ!行かなきゃ
君恵はエアーマットの上で大の字に成っままで、
切なげに喘ぎ続けて居ます。
私は焦り、君恵を強引に抱き上げて、脱衣所に戻り、
宿の浴衣を何とか着せて、ガラス戸を開けました。
すると番頭と仲居さんがあぜんとした視線を向けて来ました。
冷や汗物で浴場から部屋に戻り、布団に君恵を寝かせると、
其の侭朝まで眠って呉れたのです。
やれやれ私は熱いお茶をすすり、君恵の幸せそうな寝顔を見て、
やっとお勤めを果たした気持に成り、安堵致しました。
窓を開けて夜空を眺めると、満天に星が輝き、
明日は素晴らしい日の出が拝めそうです。
私は君恵の布団に潜り込んで、乳房に手を当てがい、
眠りに付いたのでした。
END

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね

私は8年前に結婚しましたが子供が出来ず四年前の秋に妻の浮気が原因で離婚して、
今では実家に身を寄せて、サラリーマンと農業の二足の草鞋はいて居ります。
実家には両親と行かず後家の姉と暮らしております。

私は今年36歳姉は41歳です。因みに母は63歳父は68歳になります。

姉は性格もよく、容姿は天海祐希に似たスレンダー美人です。
しかし生まれつき両腕に障害があり、彼氏は出来ても中々結婚には至らず、
40を過ぎた今も実家で暮らしています。
三年前のある日、両親が農業組合の旅行に出かけて、
姉と私との二人きりに成った夜の事でした。
姉に夕食を食べさせ、風呂に入ろうと思った時です。
姉は両手が不自由な為、いつも母と二人で風呂に入っていたのですが、
今日はその母がいない姉は、
「今日はお風呂に入れないなぁ、我慢するしかないか」
と言っていましたが、私が冗談で、
「俺が風呂に入れてあげようか?」
と言うと、
「ホントに?すごく助かるわ、今日は汗一杯掻いたから」
冗談で言った積りだったのですが、姉の嬉しそうな顔を見て冗談だとも言えず、
風呂に入れる事になりました。幼い頃には一緒に風呂に入ることは、勿論有りましたが、
まさかこの歳になって姉と一緒に入る事に成るとは思ってもいませんでした。
風呂にお湯をはり、姉の服を脱がせていると、凄くドキドキしてしまい、
そのことを姉に悟られてしまいました。
「何を緊張してるのよぉ」
姉の体は以前聞いた時T160・B83・W58・H85と言って居りましたが、
(私とセックスするように成ってからは、姉の体形にも変化が現れ、
 全体的にふっくらとして来て今ではバストは85位はありそうです)
オッパイもヒップも天海祐希もかくありなんと思わせる量感があり、ウエストがキュツと
括れていて本当に女っぽい体をしていて、離婚してから一寸した女性不信に成っていた
私の目には刺激が強過ぎました。

私も服を脱いで風呂場に入ろうとしましたが、
姉の裸を見た私のチンポは正にいきり勃っていました。
姉にはバレない様にタオルで前を隠しながら入っていきましたが、
一目瞭然だったようで、早々に姉にバレて了いました。
「あんた、もしかして私の裸を見て元気になっちゃったの」
「そうだよ、ずっと女の裸なんて見てないし」
「ねぇねぇ、見せてよぉ」
悪戯ッ子の様な顔して姉はタオルで隠してある私の股間を覗き込みました。
そして私の股間を覗き見した姉は、
「うわぁ、すごく大きく成ってる・・・」
姉の言葉に恥ずかしくなり背を向けると、姉は痛い所を衝いてきました。
「ねぇ、もしかして離婚してからセックスしていないの?」
私は離婚してから女不信になった心境を正直に姉に話しました。
「ねぇ、そろそろ体洗ってくれない?のぼせちゃうわ」
姉はそう言いながら、私の前に再びその体を晒しました。
話をしたことで少しだけ萎えていた私のチンポは、またいきり勃ってきましたが、
姉の体を洗う為には隠していたタオルは邪魔なので、
姉の目の前に立ったままのチンポを曝け出しました。

「すごいのねぇ、反り返ってお腹に当ってるじゃないの」
姉の言葉を無視するかのように、私は姉の体を洗い始めました。
姉のオッパイは釣り鐘型で、色白で柔らかく、まだまだ張りのある魅力的なものでした。
私は姉の体を洗いながら、私の股間は脈を打ち始めました。
姉は無言になり私の反り返っているカチカチのチンポを見つめていました。
「あっ、もう、さきっぽが濡れてきた、でもこれは精液じゃないみたいね。
男もこんな透明なぬるぬる液が出るんだ」
と言いながら、顔を寄せて匂いを嗅いでいました。
「おしっこの穴って縦に割れてるんだぁ。それに、裏側は筋がついてる。
初めてまじまじ見た。グロテスクだけどかわいいね。」

胸の後、背中を洗い、そして姉のお腹からオマンコを洗い始めたときでした。
明らかに石鹸とは違うヌルッとした感じがありました。
「姉ちゃんも、お汁出してきたじゃん」
私はお返しとばかりに姉に言うと、姉は真っ赤な顔をして俯いていました。
私はその時、姉のオマンコに入れたいと言う衝動に駆られましたが、
理性で気持ちを抑えて姉の体を洗い終えました。
続いて髪を洗いました。

姉の後ろから髪を洗っていると、時々、姉のお尻や背中に私のチンポが当っていました。
その度に姉はビクッと反応していました。そして髪を洗い流す時の事です。

私が慣れていないせいか、姉の髪のせいか、後ろからだけでは巧く洗い流せなかったので、
姉の正面に回り込んでシャワーで髪を洗い流していると、
姉の頬に私のチンポが当って了いました。
「あっ、ごめん」
姉は目を閉じていたので気付いていないと思ったのですが、
次の瞬間、姉は私のチンポをぱくりと口に咥えたのです。

姉は私のチンポを口に咥え込むと、手が使えないので舌先と首を動かして、
実に器用にフェラを始めたのです。私は姉の髪を洗い流す手を止めて、
暫くその気持ち良さと同時に姉の行動に唖然として了いました。
どれくらいの時間がたったでしょう、おそらく数分だと思いますが、
私はふと我に返りおもむろに腰を引き、姉の口からチンポを抜き取りました。
チンポは姉の唾液をプルンと飛び散らせながら、反り返って空中で揺れていました。

後から聞いた話ですが、姉もその時に自分がしてしまった事の重大さに気付いたと言います。
私は上擦った声で、
「髪、洗い流さなきゃ・・・」
少し気まずい時間の中、とにかく姉を風呂から上げてパジャマを着せて、
私は再び風呂に戻り、狂ったように千擦りを掻きました。

風呂から上がりリビングへ行くと、姉の姿は有りませんでした。
おそらく気まずさで自分の部屋へ入ったと思いました。
私はリビングでビールを飲みながらテレビを観ていたのですが、
やはり姉が気になり部屋へ行って見る事にしました。

「姉ちゃん、開けるよ」
姉は布団の上に座り込み俯いていました。
「お風呂、有難うね」
姉は暗い顔で言いました。
「さっきのこと、気にしてるの?ビックリしたけどさ、俺、嬉しかったよ」

本心は正直言って複雑でした。嬉しい半面、姉弟という関係で、あっては成らない
事だと思っていたからです。しかし姉の暗い顔は見たくありませんでした。
私は精一杯明るく普通に振舞いました。
「私も半年以上彼氏が居ないし、ずっとしてないの、普通の人なら、
 欲求不満になれば オナニーをして我慢出来るかもしれないけど、私はそれも出来ないの」
私は返す言葉がなく黙っていました。姉が話を続けました。
「私も拓司と一緒なの、お風呂場に入って来た時のおまえのアソコを見て、
 欲情しちゃったのよ、姉弟だから、そう言うのは良くないて判ってるけど、
 拓司もしてないって言ってたし、今日だけはいいかな、なんて馬鹿なこと思っちゃって」
私は姉の告白に、驚きと同時に愛おしさを感じて思わず姉を抱しめていました。
そして俯いたままの姉の顔を上げてキスをしました。
「ちょっと恥ずかしい」
と言いながら姉は布団の上に横たわりました。

「はやくぅ、こっちに来て、最初はおっぱいからね。
 興奮してきたからもう乳首が立っちゃってる。
 最初はくぼんでることが多いのよ。優しく吸ってね。」
私は、乳首に吸い付きながら、オッパイを揉んでみました。
「あっ、痛い。そっとやって。おっぱいも堅くなってるから優しく揉んでね。」
「そう、それぐらい。ああ、気持ちいい」
私は姉の股間にかがみこみ、
淡い陰毛をかき分け両手に力を込めて柔襞を左右に割った。
それだけで私が何をしようとしているのか、姉には伝わったようです。
「はんっ、いやっ」
姉は身をくねらせながら上体を後ろに反らせて、膝を閉じようとしてきました。

私は両手に力を加えて、ギリギリと押し広げていき、
姉の神秘を目の前に露にさせていきました。
「あぁん、い、いやぁん」姉は顔を両手で覆って、全身を羞恥の色に染め、
その身を小刻みに震わせていましたた。
実の弟に全て曝け出す恥ずかしさは、並大抵では無かったようです。
ピンク色のクリトリスを掌で擦ると姉は腰をピクピクさせて喘ぎ始めました。
「あぁ・・気持ちいい・・・一杯擦って・・・」
「姉さんののクリちゃん、意外に大きいねコリコリして口に含み甲斐がありそうだ」
「あぁぁぁ・・・クリちゃんを噛んで・・・」
私は姉のリクエストに応えるようにクリトリスを口に含んで軽く歯を立てて、甘噛みしてやりました。
姉は背中を仰け反らせ股間を私に押し付けるように腰を浮かします。
「拓司、いいぃぃ・・・こんなにイイの久し振りだわ・・・持つと強く噛んで・・・」
「姉さん! チーズの匂いがする。白い垢みたいのもちょっとあるけどおいしいよ。」
「いや、恥ずかしい。そんなに強く剥いたことないから、汚れているんだよ。
 こんどは、きれいにしておくね。」
「いや、この方がおいしいよ。興奮する」
「ばかっ、いじわる」
私は、さらにお豆を吸いました。強く、弱く吸い、小陰唇との合わせ目を
舌先でつっついたりを繰り返していました。
「はぁ はぁ あぁ、いい。もうだめ。はぁ はぁ いく!」
姉さんは、最後にそう言った後、足先をつっぱったまましばらく動かなくなりました。
「どうしたの、大丈夫」
「あぁ、よかった。いっちゃった。頭の中真っ白。ごめんね。あたしだけいっちゃって。」

私は次に尿道口に口付けした。
「姉さん、そろそろオシッコしたくないかい。
 姉さんは覚えて居ないかも知れないけど、以前、良く一緒に野良仕事に行ったよね。
 その時田圃の畦でズロースを下げて、俺達未だ小さかったから姉さんは無警戒で
 俺が見てる前で平気で姉さんオシッコすることが度々有ったじゃないか。
 あの時の情景が脳裏から離れ無いんだよ。
 姉さんのオシッコするところをもう一度見たいとずーと思って居たんだ、
 どう、見せて呉れない」
「嫌ねー変な事、覚えて居るのね、あの時は(出物腫れ物処構わず)で
 我慢出来なかったのよ。排泄行為なんか見るもんじゃないわ」
「いや違うよ、愛する者の行為なら、例え排泄行為だって不潔には思わないものさ。
 姉さんが年を取って寝たきりに成ったら、俺が姉さんの下の世話するんだからね、
 今の内から慣れて置かなくちやぁ」
「介護してくれるのは有りがたいけど、下の世話には成りたくないわよ」
「どうしてさ、人はは愛する人の為だったらウンコの世話だって、
 オシッコの世話だてするもんだろう。 いや、して貰いたいと思うじゃないかい。
 奇麗事だけじゃ介護は出来ないよ。セックスも同じさ」
「そんな話してら、オシッコしたくなって来たじゃない。如何しら良いの」
「其処のガラス戸明けて掃き出し口からしちゃいなよ。そしたら俺覗き込むからね」
「外から見られやしないかしら・・・」
「こんな暗く成ってるんだから、わかりゃしないよ」

私は姉を抱き抱える様にして掃き出し口まで連れて行きました。
姉は顔を真っ赤に染めて、恨めしそうな表情で、暫く私の顔を見詰めていましたが、
腹を決めたのか諦めた様に、オマンコが見やすい様にとの私の指示に従って、
ちょつと脚を曲げオマンコを外に突き出すようにしました。
既に見慣れたオマンコですが、変ったスタイルで見るその姿は、又格別で、
私のペニスは股間で一段と硬度を増して勃起していた。
最初は、チョロチョロッと尿道口から滴り落ちる様に出ていた小水が、
耐え切れなくなったのか、突然勢いよく音を立てて噴出し、
放物線を描いて外の敷石に飛び散って行きました。

「さあ、もっと指でオマンコを開いて、よく見える様にして」
言われる儘に、姉は力の弱い指先を大陰唇に掛けて、其れを左右に押し広げ
恥しそうに俯いて放尿を続けます。やがて放出の勢いが収まり、
最後の雫が出終わると、姉はホッしたように、
私の方を剥いてティッュで拭いてくれとせがみました。
こんな時姉の手の不自由を知らされる場面です。
私がティッシュでオマンコを拭き終わり、姉の体を抱き上げると、
姉は確りと抱き付いて私の胸に顔を埋めて、
「あぁ、恥しい。もう、イヤ、イヤだぁ、こんな事させないで」
と身体を揺すぶって訴えてきました。
「そんなに恥しがらなくて良いんだよ。愛する者同士の間では、
 どんな恥しい事でも、変態と言われる様なことでも、
 許されるんだよ、其れが愛を深めセックスを充実させていくコツだよ」
姉は納得したように頷いて、
「それでも、こんな事するん初めてだもの、もう恥ずかしくて、恥ずかしくて」
と暫くは顔を上げる事も出来ない様子でした。。

「クリトリス責め、放尿、と続いたら、今度は姉さんのGスポットを見つけてあげるね」
私は再び姉を布団の上にうつ伏せに寝かせ、お腹の下に座布団を二枚重ねて
お尻が突き出すような格好をさせて背後から姉の膣口に、
指を二本まとめて差し込みました。

「あぁぁぁぁ・・・・」姉は又もやうめき声を上げて、腰をくねらせます。
膣の中に入った二本の指はGスポットを探り当てる様に徘徊すします。
「あぁぁあん・・・そこよ・・そこ」
どうやらGスポットに当たったらしく、姉は激しく悶え始めました。
「姉さん、ここが良いんだね、ここが感じるんだね」
「あぁぁぁ・・・もうだめー又いっちゃう・・・・」
私は其処を二本の指先で摘むように、時につっく様に刺激してやると、
姉はくずれるように布団の中に顔を埋めるように伏してしまいました。

「じゃぁ今度は、相舐め(シックスナイン)しようか」
と言うなり、私は、姉さんの体の上に乗って行きました。
ギンギンになっているチンポを姉さんの口に押し入れました。
私は、気持ちよさに耐えながら、また姉のおまんこを夢中で吸い続けました。
姉の噴出す愛液を一滴残らず啜りました。

「ねぇ、指入れてぇ」と姉はリクエストしてきました。
私は、中指をおまんこの穴にあてがい、愛液を絡めた後そっと入れてみました。
入り口は、ちょっときつかったけれど、すんなり入りました。
指全体にヒダヒダが絡みついてきて、あつい体温が伝わってきました。
指先をちょっと曲げ、出し入れを続けました。

手の不自由な姉の体に私の体重を掛けない様に両肘で体重を支えている為、
この体勢ではオマンコに舐められません。
反対の手の親指でクリトリスをつぶすようにくりくりしていました。
「はぁ はぁ だめ。またいく。お願い。強く。はぁ はぁ」
姉の息づかいがまた荒くなってきて、チンポを咥える唇にも力が入ってきました。
私も我慢できなくなって、
「姉さん! 出るよ。出ちゃうよ」
と叫びました。しかし姉さんは私のチンポを口から放そうとせず。
さらに力を入れ、吸い続けました。
私はとうとう我慢できなくなり姉の口の中に、おもいっきり発射しました。
姉はごくっ、ごくっと喉を鳴らし飲み込んだようでした。
最後の一滴まで絞り出すように吸い続けていました。

私がイッタのとほぼ同時に、
姉のおまんこに入れていた指がきゅっきゅっと締め付けられました。
姉は、また「うっ」と言ったまましばらく動かなくなりました。
私が、オマンコに入れていた指を抜こうとすると、突然気が付いたように
「いやぁ、お願い、抜かないで。もう少しそのままにして!」
と言って、余韻を楽しんでいるようでした。
二人が気を取り直したのは、約5分後ぐらいでした。
「あぁ 気持ちよかった。もう遅いから今日はこれぐらいにしようね。
 今日は、オチンチンをオマンコに入れてあげられなかったけど、また今度ね。
ねぇ、コンドーム持ってる? 持ってるわけないよね。
 あたしは買いに行けないから明日拓司が買って来てよ」

姉さんは、勝手なことをしゃべりながら、浴室にいきました。
出ていく姉の後ろ姿の太股のあたりはまだ、愛液と私の唾液で
ぬらぬらと光っていました。
私は姉のパジャマとパンティを脇に抱え裸のまま、
後を追うようにして浴室に行き、
シャワーでオマンコと身体を綺麗に流してやりました。
これが、私と姉さんの最初の出来事でした。

結局、その日私は姉の布団の中で朝まで寝入ってしまいました。
翌日は祭日だったので、私の会社も休みで、両親も居なかったからです。
朝私が目覚めると、夕べ私が着せてやった侭の姿でスヤスヤと姉は寝ていました。
すぐに昨夜の秘め事が脳裏によみがえり感激と達成感に包まれました。
私はトランクスとシャツを着ながら、今からどうしようかと頭を巡らせました。

居間に行って新聞に目を通し、コーヒーを飲もうと台所に立ち、お湯を沸かし始めた時、
「あら、おはよう・・・」
すでに白いブラウスとベージュのスカートに着替え、
淡いピンクのエプロン姿で姉が台所に入ってきた。
視線を合わせはしなかったが、声音は決して不快な響きではありませんでした。
姉なりの照れ隠しなのでしよか。
私は台所を通りすぎるとそのまま浴室に入り、
熱いシャワーで目を覚ますと体を念入りに洗いました。
もちろん、再び今から姉の女体を味わうためです。
体を清め終わると、Tシャツとトランクスだけの格好で脱衣所を出ました。
脱衣所の出入り口は、ちょうど台所で洗い物をしている姉の真後ろに位置すます。
私は姉にゆっくり近づくと、背後から無言で姉の胸に手を廻しました。
「あぁんっ!・・・」
姉が小さく驚きの声を上げました。
「腕は痛まないのかい、無理しなくて良いんだよ。
 今日は休みだし、洗いモノなら俺がやってあげるよ」
「うぅん、大丈夫、腕を上げたり力仕事は出来ないけど、簡単な事は出来るのよ・・・」
ブラウスの生地越しに左右の乳房をゆっくりと揉みしだきます。
「ちょ、ちょっとぉ・・・、拓司・・・ダメょ・・・。」
私はかまわず姉の胸を揉みながら、首筋に唇を這わせました。
うなじにチュッ、チュッ、とくちびるをあてツツーッと舌を滑らせると、
「ダメッ・・ダ、ダメッ・・・」
姉は小声で抗って見せては居ますが、
されるがままで決して私を振り解こうとはしませんでした。
「自販機でコンドーム買ってくるから部屋で待っててね」
私は姉の唇にキスをするとサンダルをツカケて表に出ました。
イボ付きのコンドームを買って家に戻ると姉は未だ台所に居ました。
私は姉の背後から又悪戯してやりました。
この・・・、至福の揉み心地のやわらかなバストも、むっちりとしたヒップも、
そして、もちろんオマンコも・・・姉の体はもう、全部私のものなんだ・・・。
そう思うと改めて興奮が押し寄せ、下半身が熱くなってきました。
私はビンビンになったペニスを背後から姉の体に押し付けながら、
しつこくしつこく、両手でやわらかな胸の感触を楽しんだのです。

痴漢しているようなシチュエーションと化粧の匂いに興奮しながら、
舌を伸ばして耳たぶやあごを舐めまわします。
「あぁぁんっ・・・、ンもうっ・・・、
 こんな所まで・・・、来るんだからぁ・・・ダメょ・・・ァン・・・」
口では抵抗しながらも、姉の呼吸は荒く乱れ、時折小さな喘ぎ声を漏らします。
私は右手を下ろすと、スカートの上から姉の陰部をさすり、刺激しました。
「ちょっとぉ・・・、お願い・・やめて・・、ね・・・。
 あっ・・・んっ・・・・、あとで・・・向こうで・・・、ね・・。」
姉はたまらず、私に懇願するように言いました。
向こうで・・・ 姉が、私に抱かれる事を肯定している。
その言葉に更に興奮し、この場で裸にしようかとも思ったのですが、
私も、落ち着いてゆっくり姉の体を味わいたかったので、
「じゃあ・・・、洗い物終わったら来てよ・・・。」
姉の胸を揉みながら耳元でささやくと、姉は目を閉じたままかすかに頷きました。
寝室で私は一服しながら姉を待ちました。しかし姉はなかなかやって来ません。
そんなに洗い物に時間かかるはずないのに、
きっと手の不自由な姉の事、遅くなるのはやむ得と思いました。

20分ほどしてようやく台所の音が消えると、
スーッと寝室の襖が開き、エプロン姿の姉が入ってきました。
姉は振替って襖を閉めるとその場に立ったまま、
どうしていいかわからずにモジモジしています。
後ろめたさを漂わせたその姿が、
昨夜の積極的な姉の姿と対照的で私はますます興奮を覚えました。
「エプロン取ってよ・・・。」
と姉は甘えて言った私はエプロンの紐をほどき、頭から抜いてあげました。

そして、未だどうしてよいかわからずに立ち尽くしています。
私は姉に近づき、ひざまずき、お尻を抱くように姉の腰に手を廻しました。
スカートの上から2,3度お尻をさすり、サイドのファスナーに指をかけます。
「ジジジーッ・・・」
ゆっくりとファスナーを引き降ろしました。
姉はなすすべもなく、黙ってされるがままでした。
そして腰のホックを外し、そのままスカートをストンと床に落とします。

ストッキングは穿いていないので、
すべすべの太ももと白地に小さな花柄のパンティが現われました。
年齢の割には可愛らしい柔らかそうなガーゼ地のパンティで、
恥丘がふっくらと盛り上ってみえました。

その光景を目にした途端、落ち着きを取り戻していたペニスが
一気にビビビィーンと勃起しました。すぐにでも顔を埋めたい欲求を抑えつつ、
パンティに覆われた股間を凝視したまま、姉の生足を撫で摩りました。

ゆっくり、ゆっくり、ひざ付近から太ももを両手で摩ります。
内ももから手を這い上げ、指先でパンティ越しに陰部をなぞります。
そしてまた、お尻に手を廻し両手でふくらみを揉みしだくのです。

パンティの柔らかい手触りと、むっちりしたヒップの触感が手に心地良い。
私は我慢できなくなり、姉のお尻に廻していた両手に力を入れ
、顔面に姉の股間を抱き寄せました。

パンティの股間部分に鼻先を押し込み、
その匂いを鼻腔いっぱいに吸い込みます。
鼻先で秘部を思い切りグリグリと刺激します。
先ほどの台所での戯れで姉は相当感じていたのでしょう。
鼻先に感じる姉の股間は既に湿り気を帯びて居ました。

洗濯したてのパンティのいい香りと、甘酸っぱい女の匂いが入り混じり、
何とも言えない混然とした香りを漂わせて居ります。
(あぁ?っ!たまらないよっ!!・・・いい匂いだ!・・・)
パンティの股布に顔を埋め、薄布ごとかぶりついて匂いと感触を味わいます。

細めに股間を覆う布の両端からは数本の陰毛がはみ出している。
姉の陰毛は白い肌とは対照的に男のように濃い目の剛毛です。
そんな卑猥な姉の股間に頬擦りし、
すべすべの太ももにナメクジのように何度もいやらしく舌を這わせました。
(この股間も・・・、もう全部私のものだ・・・。)
下半身をパンティ1枚にされて立ち尽くし、
顔全体で弟に股間を陵辱されている姉・・・。
姉の表情を見上げて見ると、
頬を紅潮させて眼を閉じ、懸命に恥ずかしさに耐えているようでしだ。

パンティの股布部分に、私の唾液と姉の愛液で染みができています。
私はそれを指先で2,3度なぞると、
パンティのゴムに指をかけひざ付近まで一気にずり降ろしました。
そして陰毛を掻き分け、割れ目をあらわにするとチューっと吸い付いて行きました。

「うぅうっ!・・・」
姉がたまらず喘ぎ、腰を引いて逃げようとするのですが、
私はがっちりと姉のお尻を抱え込んで逃がしません。
それどころかグッと私の顔に引き寄せて股間を密着させました。
姉を立たせたまま立ちクンニの体制で、陰部を下から舐めまわし味わいました。

舌先で割れ目をこじ開けるように舐め、肛門付近までレロレロと舌を蠢かすと、
「うぅ・・んっ・・うぅんっ・・・あっ・・・」
やはり姉の陰部はすでに濡れそぼっており、舌先にトロリとした愛液が絡みつきます。
オマンコに舌先を挿入すると、
絡め取るように私は夢中になって舐め、姉の愛液を啜ってやりました。

(ああっ、姉さんっ!・・・美味しいよぉっ!姉さんのここ・・・)
姉の股間からピチャピチャと卑猥な音が漏れます。

「うぅんっ・・・ぁんっ・・・あっ!」
姉が切なげな声を漏らします。
両手で揉みこむように姉のお尻を愛撫しながら、股間にくちびるを密着させ、
ジュルジュルと音を立てて姉の陰部を舐めまわし、吸い続けました。

「うぅ・・・ううっ!・・・んふっ!・・・」
姉は無意識に、股間の前で私の頭を抱えるようにし、
ハアハアと息を荒げて私の舌技に耐えているようでした。
昔から女性の陰部を舐めることに執着があり、クンニには自信がありました。

唇をすぼめ、クリトリスに吸い付きながら舌先で肉芽を転がしますと、
「んんっ、ぁんっ、あんっ、あんっ・・・あんっ!」
姉は女の子のような可愛い喘ぎ声を漏らしだしました。
姉の喘ぎ声を聞くことで下半身に血流が集中し、
勃起はガチガチに痛いほどに巨大化しています。
どれくらい、姉の陰部を舐め回し味わっていた事でしょうか。

やがて姉が苦しそうに私に懇願して来ました。
「んんっ・・、お願い・・拓司・・・、アンッ!・・・、あたし・・、もう立ってられない・・・。」
私はようやく姉の股間から離れると、姉の手を引いて布団の上に横たわらせました。
純白のブラウスに下半身は剥きだし、
そして膝までずり降ろされたパンティが欲情をそそります。

私はトランクスを脱ぐと姉の体を跨ぎ、
そそり立ったペニスを見せつけるように仁王立ちし全裸になりました。
クンニの余韻で小さく呼吸を荒げながら視線を泳がせていた姉が、
引き寄せられるように私のペニスを凝視します。
へそを打たんばかりに勃起し猛ったペニスは、赤黒いツヤを放ち、
まるで自分の意志を持っている凶器のようでした。

“姉さん、今からあなたのアソコに侵入して、めちゃくちゃに突きまくってあげますよ・・・”
そうとでも言いたげに凶暴な様相を呈し、早くオマンコに入れさせろとばかりに天を突き上げています。

JKの露出?番外編?

前回、僕は彼女から告白をされました。あの日、彼女を駅まで送った後、家に帰っても僕はしばらく放心状態でした。彼女の顔が頭からはなれないのです。彼女のことはずっと可愛いと思っていたし、性格も良く、とても魅力的な子です。しかし、僕は露出を楽しむことに特筆し過ぎていて、彼女を恋愛の対象とは考えたこともありませんでした。僕は今までに『早く彼氏をつくりなよ』という発言を彼女に何回かしていますが、これは本当に思っていたことで、決して自分をアピールしていたわけではありません。

しかし、僕も知らず知らずのうちに彼女のことが気になっていたのかもしれません。うまく説明できないのですが、それが彼女の告白によって一気に解放されたような気がします。あの日、彼女を見送った後、家に帰ってから彼女のことが愛おしくて仕方ありませんでした。『近くにいてほしい』僕はそれだけを彼女に求めていました。

そんな中でも僕はレポートを書き始めました。あれでも自分では心の乱れを感じさせないで書き上げたつもりです。しかし、いくら自分でそれをごまかしたつもりでも、読んでくれている人達には感じ取られてしまいますね。彼女に対する思いを抱いたままに、レポートを書きあげるのは体力や集中力以上にきついものがありました。正直、途中で批判のコメントに甘えてやめてしまおうかとも考えました。話が矛盾してしまいますが、そんな時に励みになったのがやはりコメントの数々でした。

あの次の日、いてもたってもいられず最初に電話をしたのは僕なのですが、いつもと違って緊張をしてしまいました。『・・・・もしもし?』『・・・・うん?』彼女も僕と同じで少し緊張しているようで、お互い意識をしているのがよく分かりました。『・・・・遅くにごめん・・・・・起きてた?』『・・・・うん・・・・・起きてるよ・・・・』夏休みとは言え、結構遅くに電話をしてしまったのでちょっと悪い気もしました。『・・・・・昨日はちゃんと帰れた?・・・・・』『・・・・・・うん・・・・・・・・なんかごめんなさい・・・・』彼女は謙虚にも謝ってきました。自分が突然告白をしたことで僕を困らせたと思っていたみたいです。

『そんな謝ることないよ・・・・うれしかったよ!』僕はすぐに彼女に言いました。彼女はどこまでもけなげで、聞いているこっちが罪悪感を感じてしまいます。『・・・・・・会いたい・・・・』少し間を置いて彼女は言いました。『うん・・・・だから電話したんだけどね(笑)』僕は正直に彼女に言いました。『・・・・え?・・・・』彼女は僕がそういう意味で電話をしてきたとは思ってもいなかったようで、少し驚いている感じでした。

『・・・・来週そっち行っても良い?』『・・・・・私が行くよ!・・・・いつも来てもらってるし・・・・・』彼女は気を使ってくれていました。『・・・・いいから(笑)じゃあ来週行くね!』『・・・・・うん・・・・・ありがと・・・・』彼女は僕の言い分に納得してくれました。少ししんみりした雰囲気だったので、やはりこれではいつもらしくないと思い、気分を変えて明るくふるまいました。『でも大丈夫なの?友達とは約束ないの?』『・・・・大丈夫だよ・・・・・・女子高生は結構ヒマなんです(笑)』彼女も僕の話し方の変化に気付いたらしく笑って言いました。

『そうなんだ・・・・じゃあ朝から晩までいっぱいオナニーできるね(笑)』『・・・・・しません!(笑)・・・・・・バカッ(笑)・・・・』付き合っても変わることのない変態でバカバカしい発言をする僕に彼女は言いました。しかし、どことなくいつもの雰囲気に戻って彼女も安心している様子もありました。『私服でいいからパンツは白ね!(笑)』『・・・・はいはい・・・ヘンタイさん(笑)・・・・』お約束のような要求に彼女は半分聞き流していました。

『・・・・・車で行くからどこか出かけようか?』『・・・・ホント!?行く行く!(笑)・・・』彼女はうれしそうに言いました。『え!?もうイッちゃうの!?オマンコ気持ちいいの?(笑)』『・・・・・・・バカッ!(笑)・・・・・・・・・じゃあ・・・・・待ってるね(笑)・・・・・』『うん(笑)』付き合って早々にバカ二つ頂き、電話を切りました。彼女と電話をするといつもこんな感じですが、彼女は別に怒っているわけではないので大丈夫です。むしろいつもの感じに戻って安心すらしました。すいません・・・どうしてもおのろけが出ますが、しばらくは許してください(笑)

約束通り、週末に僕は家のエス○ィマを借りて彼女の家の近くまで迎えに行きました。やはり車でも遠いです。この日僕は初めて彼女の私服姿を見ました。彼女=制服みたいなイメージが定着していただけに、最初は彼女だと気がつかなかったぐらいです。彼女はオフホワイトとネイビーのボーダーTシャツに七分丈のベージュ色のパンツにブラウンレザーのサンダルというシンプルなスタイルながら、身につけているアクセサリーなどを見ても、とてもバランス良くまとまっていました。そして一番驚いたのが髪型でした。いつもはサラサラストレートのキレイな黒髪をなびかせている彼女ですが、今日はポニーテールにしていて、服装とあわせていつものイメージからすると別人のように大人っぽく見えました。足の露出がほとんどなくなっているところが少し残念でしたが、これはこれで構いませんでした。

『ごめん!ちょっと渋滞しちゃってね・・・』『大丈夫だよ(笑)・・・・どこ行く?』彼女は普段車を乗ってどこかへ行くことなどない環境にいるようで、とても楽しそうでした。免許も取れない年齢なので当然ではありますが。『ところでさぁ・・・・なんか全然雰囲気違うね?(笑)いつもその格好?』僕は彼女に聞きました。『・・・え?・・・そうだよ?変かな?(笑)』彼女は少し恥ずかしそうに言いました。『全然!大人っぽいから驚いた(笑)』僕が言うと彼女はうれしそうな笑顔をしました。

時間が限られているので横○辺りまでしか行けませんでしたが、それでも楽しい時間が過ごせました。買い物をしたり、昼食をとっている最中でも、彼女といる時間はとても充実していて、変態な会話をしていなくても時間はあっという間に過ぎていきました。歩いている時にそっと彼女の小さい手をつないであげると、彼女は照れくさそうな笑顔をしていました。こうしていると、本当に彼女と付き合っているんだと言う実感が沸いて来ました。自分まで数年前の高校時代に戻ったかのような初々しい感じがしました。

帰り道、少し人通りが少ない場所で車を止めました。『どうしたの?』彼女は僕に聞いて来ました。『あのさ・・・練習しない?(笑)』『・・・・練習?なにを?(笑)』僕が言うと彼女は少し怪しむような顔をしてきました。『もっとエッチにオマンコ見せる練習(笑)』『・・・・なにそれ?(笑)』良い雰囲気でいた中、突然始まった僕のおバカな要求に彼女は呆れて笑っていました。『もう結構慣れてきたでしょ?もっと見せ方をエッチにしていこうよ(笑)』『・・・・・別に慣れてるわけじゃ(笑)・・・・・今でも十分恥ずかしいんですけど(笑)・・・・』彼女は露出をしている自分の姿を思い出しているらしく、恥ずかしそうにしていました。

『とりあえずオマンコ見せてよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・え?・・・ここで?(笑)・・・・』『ここで!(笑)後ろの席でやるから大丈夫だよ!ガラス黒いから中見えないし(笑)』僕は彼女に言いました。人通りも少ない道だったので、あまり心配はいらなそうでした。僕と彼女は車の2列目に移ると、シートに座りました。『脱がして良い?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・え?・・・・・うん・・・・・』彼女はいつものように恥ずかしそうな顔をしました。大人っぽくはしていますが、このような雰囲気になるといつもの彼女に戻りました。

『じゃあ失礼!(笑)』恥ずかしがる彼女をものともせず、僕は彼女のベージュのパンツのベルトに手を掛け外しました。そしてバックルを外し、チャックをゆっくりと下ろしました。まずは彼女の可愛いおへそが顔をだし、いつもの白いパンツが見えました。彼女の服を脱がすのはこれが初めてだったので興奮しました。ベージュのパンツを彼女の両足から脱ぎ取ると、やっと色白のキレイな足が目の前に現れました。

『本当に足キレイだよね!これ凄いよ・・・・』僕は目の前の彼女の足をジロジロと見ながら言いました。実を言うと童貞君達の気分を味わいたいのもありました。彼女の下半身についてはたぶん僕よりも彼らの方がじっくりと見ているので、ちょっと羨ましくもありました(笑)『・・・・・そんなに見ないでよぉ(笑)・・・・・』彼女は食い入るよう見つめる僕の視線に恥ずかしがりました。

『いつもと変わらいでしょ?(笑)・・・・じゃあパンツ脱がしていい?(笑)』僕はわざと彼女を見て言いました。『・・・・・・本当に見えないよね?・・・・・前の席から見えない?・・・・』彼女は車の前の席から見えないかと気にしていました。室内灯を点けていたので、もしかしたら見えてしまうかもしれませんが、車のインロックもしていたしあまり心配はしていませんでした。『ちょっとぐらい見せてあげればいいじゃない(笑)ほら脱がすよ!(笑)』僕は彼女の返事を待つまでも無く、白いパンツに両手の指をかけると一気に足首までずり下ろしました。

『・・・・・ちょっとは遠慮してよぉ(笑)・・・・・』あまりにもためらいなく脱がされたので、彼女は恥ずかしさから両手で股間を覆っていました。僕はそのままパンツを彼女の足首から脱ぎ取りました。彼女はいつものように靴下を履いていないので、これで下半身は完全に無防備の状態になりました。『ほら隠さないで見せて(笑)』僕は両手で覆っている彼女の細い両手をやさしく掴むと、ゆっくりとどかしました。彼女は特に抵抗はしてきませんでした。『・・・・・うぅ・・・・・』彼女は小さく声を出し、目の前には薄い陰毛が丸見えになりました。僕は彼女のボーダーのTシャツも胸の下あたりまで捲りあげました。透き通るような色白のキレイな肌が、今までにないぐらいに露出をしていました。

『・・・・・恥ずかしい(笑)・・・・』彼女は両手を口に当てて苦笑いしながら僕に言いました。『なんでこんなにキレイな体してるの?・・・・・これ反則だよ(笑)』僕は惚れ惚れするように彼女に言いました。『・・・・・そんなことないよぉ(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしそうにしていますが、どこかうれしそうでした。まだ幼さを残しながらも女性としてキレイな体と評されることは決して嫌なものではなくうれしいことでしょう。

『毛は手入れとかしてないんでしょ?』『・・・・うん・・・・・してないよ(笑)・・・・』彼女は僕を見ながら恥ずかしそうに言いました。『本当に?本当はしてるんじゃないの?(笑)だって生えてる場所もすごく整ってるし、毛の長さも短くて均一だし(笑)』『・・・・・ホントにしてないって(笑)・・・・・・』彼女は笑って言いました。いつものように知らない男の子達に見られているわけではないので、彼女は少しリラックスしている感じで可愛い笑顔も自然な感じでした。

僕は彼女の陰毛を触りました。毛質はとてもやわらかく若干のコシがありながらもサラサラとしています。細くて短い毛なのですが、あまり縮れた感じも無く、とても清潔感があります。僕は彼女の陰毛を優しく摘まんで、逆立てるようにしました。それでも短い陰毛なのでボリュームが出ることがなく、元のヘアスタイルに戻ります。『やわらかいね(笑)』『・・・・・そうなの?(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしそうに苦笑いしていました。

彼女のやわらい陰毛の下にはオマンコの割れ目が見えます。まだ足を開いていないので、その先は何も見えていませんが、それでも想像をしてしまいます。焦る気持ちを抑えて、そのまま彼女の両足の太股に手をあてがいました。そしてそのまま優しくゆっくりと手で擦りながら揉むようにして触りました。『スベスベ・・・・プルプルしてるし(笑)』『・・・・・そお?(笑)・・・・・・』彼女は付き合っている相手から自分の体を次々と触られていることに、恥ずかしいながらも少し照れくさそうにしていました。

『何度も言っちゃうけど・・・・本当に足キレイだよね!足も手入れしてないんでしょ?(笑)』『・・・・・うん・・・・・とくにしてないよ(笑)・・・・・』彼女は褒められると本当に純粋に照れくさそうな笑顔を見せます。体つきや顔立ちも含めて、少し大人っぽくもあり、まだまだ幼さも漂わせるなんともいえない雰囲気を漂わせています。これが彼女の魅力でもあります。この日、僕は車で来ていることから、彼女を家までおくってあげられることもあり、時間に対する安心感がありました。僕は時間をかけてゆっくりと彼女の色白のキレイな足を触り続けました。

『足広げても良い?(笑)』僕は彼女のキレイな足を十分に触ってから言いました。『・・・・・ダメって言ってもするんでしょ?(笑)・・・・・・』『もちろん!(笑)』僕は即答しました。僕はシートから立ち上がり、彼女の正面に移動して、車のフロアに座りました。いつもの男子達に見せている格好と同じです。『じゃあ・・・足広げるよ?』やはり彼女には恥ずかしい格好をさせるので、少し真面目に言いました。『・・・・・・うん・・・・・』彼女も僕の少し真面目な口調に気が付き、少し緊張気味に小さな声で応えました。

僕は彼女の履いているブラウンレザーのサンダルを脱がせると、足首を優しく掴み、ゆっくりと持ち上げました。まずは右足をシートの上にのせて、続いて左足もシートの上に乗せました。股間を思い切り開かせて、彼女にはM字開脚の姿になってもらいました。僕の目の前に彼女のピタッと閉じたオマンコが丸見えになりました。今まで高校生や中学生の男子達にはこうやって見てもらっていましたが、よく考えてみれば僕はこうして正面からじっくりと彼女のオマンコを見るのは初めてでした。こうして考えてみると、本当に自分は露出という行為をさせるのが好きなのだと実感しました。

『・・・・・そんなにじっと見ないで・・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・』オマンコが閉じている状態とはいえ、M字の大開脚姿で自分の下半身をすべて見られている彼女は恥ずかしがりました。僕は彼女の足が閉じないように、両足の色白のキレイな太股をしっかりと両手でおさえて見つめました。彼らが興奮して見つめるのは無理もありません。彼女の下半身のエロさはもう反則の域に達しています。なぜ割れ目の皮膚までこんなに色白でキレイな肌色をしているのかと惚れ惚れします。普通は多少でも黒ずんでいるオマンコの割れ目付近ですが、彼女は本当にそれが全くありません。足と同じように色白でキレイな肌をしています。

僕は少しふっくらとしている彼女の大陰唇を見つめました。この暑さでかぶれてしまうことも無く、パンツの痕は脱いだばかりで残っていますがそれも生々しさがあってたまりません。僕は彼女の両足の、若々しく、やわらかくてプルプルとした太股をおさえている両手を少しずつ股間の方へ滑らせていきました。そして彼女の足の付け根のラインまで持っていくと、そのラインをやさしくなぞりました。『股間も肌がスベスベだね(笑)』『・・・・・・そお?(笑)・・・・・』彼女は苦笑いでした。

僕は両手の人差し指で彼女の少しふっくらとした大陰唇を触りました。触り心地は正に見た目通りで、プニプニとしてやわらかくも、すこしハリのある感じもしました。僕は両手の人差し指と中指で彼女の大陰唇左右を挟み、やさしく揉んであげました。『やわらかいね!(笑)・・・・ほら、触ってるところちゃんと見てよ!(笑)』『・・・・・だってぇ・・・・・・恥ずかしい・・・・・』触られているのが、いくら付き合い始めた僕といっても、恥ずかしさに変わりはないようでした。

『これからは男の子達にこうしてもらってるところを自分でもちゃんと見るんだよ?練習しなくちゃ(笑)』『・・・・・・なにそれ(笑)・・・・・・』彼女は僕に勝手に決められた練習に、わざとらしく目を細めて不快な表情をつくりながらも少し笑顔で僕を見ました。彼女はそのまま自分の股間に目線をやりました。『見てくれるんだね(笑)・・・・・ほら見てよ!やわらかいでしょ?(笑)』僕は彼女の顔を見上げながら大陰唇を指で挟んでプニプニと揉んで見せました。彼女は恥ずかしそうに苦笑いしながらその様子を見ていました。

『じゃあ・・・自分でオマンコ開いてくれる?』僕は彼女に言いました。『・・・・・うん・・・・・・・』恥ずかしがりながらも彼女は素直にそれを聞き入れました。彼女は自分の両手を股間に持っていきました。目の前でその瞬間を見るのは何とも興奮しました。いつものように彼女は人差し指をクリトリスの辺りにあてがい、中指を大陰唇にあてがいました。そしてその指をゆっくりと左右に引いていきました。ニチニチニチ・・・・・静かな車の中ではいつもの音もより鮮明に明確に聞こえて来ました。彼女のオマンコは既に濡れ始めていました。

僕の目の前に彼女のピンク色のオマンコが現れました。今日は服装や髪形のおかげで大人っぽい感じの彼女ですが、この姿を見るとやはりいつもの彼女だと少し安心しるところでもありました。僕が言わなくても彼女なりに思い切り開いてくれたので、既に中身は十分に丸見えになっていました。『・・・・・凄いね・・・・本当にキレイだよ・・・・』『・・・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・・』僕は言葉にならない男子達の気持ちが分かりました。この言葉では表しきれない彼女のオマンコの美しさは興奮を通り過ぎて感動すらします。剥きだしたクリトリス、そこから裂けるように左右に割れている小陰唇、尿道口、膣口、そしてその下にはアナルがあるのですが、どこも僅かではありますが違うピンク色をしていてそれがグラデーションを描いています。すぐにでもすべてを堪能したいところだったのですが、僕はぐっと我慢をして自分のバッグから定規を取り出しました。

『・・・・それなに?(笑)・・・・』彼女はなにかを悟ったらしく、恥ずかしがりながらも笑顔で聞いて来ました。『え?(笑)・・・・クリトリス測ろうかなと思って(笑)』僕はあまり緊張感が漂わないように笑いながら言いました。僕は定規を彼女の剥きだしたクリトリスに近付け、あてがいました。『あ!・・・・今日はまだ2mmしかないよ!(笑)』『・・・・そんなの分からないよぉ(笑)・・・・』はしゃいでいる僕を彼女は苦笑いして言いました。

『だってこの間男の子達に見られてる時測ったら3.5mmもあったでしょ!(笑)エッチなオマンコ見られ続けて大興奮するとあの大きさになるんだね!(笑)』『・・・・・・バカッ!・・・・・・ちがうもん!(笑)・・・・・』彼女は顔が赤くなっていました。『じゃあこのまま定規あてておくね(笑)クリトリスが大きくなる所見たいな(笑)』『・・・・・もぉ(笑)・・・・・ヘンタイッ!・・・・・』あまりにもバカバカしい行為に彼女は呆れていました。

『まだ2mmのクリトリス触っても良い?(笑)』『・・・・変な言い方しないでよぉ(笑)・・・・』サイズをあからさまに言われるのが本当に恥ずかしいようでした。僕はクリトリスを触ると言う口実で、まずは彼女の小さいクリトリスを包み込んでいる包皮に親指をあてがいました。包皮は少しハリのある感触ですが、フニャフニャとしていてやわらかいです。僕は親指を包皮に引っかけるようにして、ゆっくりと捲りました。『・・・・ちょ・・・・・ちょっと!(笑)・・・・・なにしてるの?・・・・・』彼女はクリトリスを触られると思っていたようで、僕の予想外の行動に驚いていました。

『もっと奥まで観察したくて(笑)この間も千○でやってもらったでしょ?』彼女は恥ずかしそうにしたまま特に何も言いませんでした。彼女のクリトリスは完全に大きくなっていないので、この間の時よりも包皮の捲り具合には余裕がありました。彼女に痛がった様子がないかと確認しながら、ゆっくりと捲って行きました。捲ると言っても本当にコンマ数mmの世界です。彼女のクリトリスの包皮の裏側は肌色に近いピンク色をしていました。

その奥には彼女のクリトリスの付け根が少し見えていました。包皮はこれ以上捲れそうになかったので、この状態で彼女のクリトリスの根元を見ました。定規をあてながらの作業はとても難しかったです。僕は彼女のクリトリスと包皮の間に小指を挟むように入れました。ここまで来たらどうしても彼女のクリトリスの根元を触りたくなりました。小指の本当に先の部分だけですが、彼女のクリトリスの根元に触れました。小刻みに小指を震わしてみましたが、やわらかくもやはり根元だけあってコリコリとしていて、なんともいえない感触でした。

『痛くない?ダメだったら言ってよ?』『・・・・・うん・・・・・・大丈夫・・・・・』彼女は小さい声で応えました。僕は彼女のクリトリスの根元をコリコリと触り続けました。あてがった定規ではまだ2mmをさしていました。『クリトリスの根元と表側どっちが気持ちいい?』僕は彼女に聞きました。『・・・・・え?・・・・・・そんなの・・・・・わかんない・・・・・』彼女は明らかに恥ずかしくて口に出せないのが分かりました。

『そんなに恥ずかしがらないでよ(笑)教えてほしいなぁ・・・』僕は下から彼女の顔をわざと覗きこむようにして言いました。『・・・・・・・あの・・・・・・表かな(笑)・・・・・・・』少し間を置いて彼女は恥ずかしそうに言いました。『了解(笑)』僕は一言言うと、クリトリスの根元から小指をはなしました。そして人差し指をさしだすと、彼女が剥き出しにしてくれている小さなクリトリスにあてがいました。

僕は人差し指をゆっくりと動かし、彼女のクリトリスを擦りました。『気持ちいい?』『・・・・・・・わかんない(笑)・・・・・・』彼女はとぼけたように言いました。『じゃあ・・・・これは?(笑)』僕は少し力を入れて、強く刺激しました。『・・・・んっ!・・・・・・・ふぅん!・・・・・・』突然のことに彼女は声を出していました。僕はすぐに刺激を弱めました。『ほら気持ちいい!(笑)』『・・・・・急にやめてよ!(笑)・・・・・恥ずかしいでしょ・・・・・・』つい声を出してしまったことに彼女は少し焦っていました。

『あ!・・・クリトリスが3mmになった!ほら見てよ!』僕は定規を見ると、彼女のクリトリスは3mmをさしていました。当然彼女が見ても、自分の目線からでは、そんなミクロの変化などわかるはずもありません。僕はそのまま定規をあてがったまま彼女のクリトリスを優しく擦り続けました。そして少しずつですが、彼女のクリトリスは大きくなり、3.5mmを少し超えた所で留まりました。やはり大きさはこれで精一杯のようです。クリトリスのサイズばかりに集中していましたが、目線を少し下にずらすと、彼女のピンク色の中身がかなり濡れていました。

『やっぱりクリトリス小さいね(笑)すごく可愛いよ!』『・・・・・・そうなのかな(笑)・・・・・・』彼女に一般的なクリトリスのサイズなど分かるはずも無く、どう応えて良いかが分からないようでした。『じゃあ・・・・せっかくオマンコ開いてくれてるから観察しちゃおうかな(笑)』『・・・・・・うん・・・・・・』彼女が素直に返事をしたのが意外でした。やはり興奮してくると心境にも変化が出てくるようです。これからの露出のためにも彼女のそういった変化もしっかりと把握しておくようにします。

僕はオマンコを開いてくれている彼女の両手の上にそっと自分の両手を重ねました。そしてゆっくりと顔を彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付けました。『・・・・・・ちょっと!(笑)・・・・・・近いよぉ!(笑)・・・・・・』彼女は恥ずかしそうに僕に言いました。僕は10cmぐらいまで顔を近付けました。彼女の若々しいオマンコの匂いが鼻に入ってきました。『恥ずかしいの?(笑)エッチな匂いするよ!』『・・・・・恥ずかしいに決まってるでしょ!(笑)・・・・・・変なこと言わないでよぉ!・・・・』彼女は僕に言いました。

僕は深呼吸をするように彼女のオマンコの匂いを体内に浸透させる勢いで嗅ぎ続けました。独特の酸味があるアンモニアの匂いで、前回男子達にチーズと言われていましたが、僕にはあまりそこまで濃厚な匂いには感じられませんでした。普通に嗅げてしまうほど軽やかでもあります。この季節でもあまり匂いを発しないようにするのは意外と大変なようにも思えます。『良い匂いするね!(笑)結構念入りに洗ってるの?(笑)』『・・・・・え?・・・・・・普通だよ(笑)・・・・・・』彼女は込み入った話に入ると一言で終わらせようとします。

『どうやって洗うの?(笑)』『・・・・・どうやってって(笑)・・・・・・そんなこと言われても・・・・・』確かに生殖器の洗い方を説明しろと言われても困ってしまいます。『そんなに真面目に考えないでよ(笑)自分なりに説明すれば良いよ(笑)』こんな馬鹿げた要求にも真面目に考えてしまう彼女がとても可愛く見えました。

『・・・・・開いてね・・・・・指に石鹸つけて・・・・・擦る感じかな(笑)・・・・・』彼女は苦笑いしていました。『そうなんだぁ・・・隅々まで洗うの?(笑)』『・・・・・まあ・・・・・ねえ(笑)・・・・・・』彼女は恥ずかしそうに応えました。『そのまま気持ち良くなってお風呂でオナニーとかしちゃうんでしょ?(笑)』『・・・・・・しません!(笑)・・・・・・』彼女は一言僕に言いました。

その後は彼女のオマンコの匂いを嗅ぎながら触って観察をしました。小陰唇はヌルヌルになっていて、皮膚は温かく、やわらかかったです。とてもキレイなピンク色をしているので、目にも優しいです。僕はいつも男子達にやってもらっているように、指を使って小陰唇の奥の方を探ってみました。奥というと尿道口や膣口にたどりつくと思われがちですが、その横には少し窪みのような部分があって、その部分が実際には『行き止まり』となります。

小陰唇を指先で押し広げるようにしていくと、彼女のその部分が見えます。その部分には彼女の溢れ出た愛液が溜まっていて、少し気泡ができていました。僕は右手の親指で彼女のクリトリスを優しく擦りながら、小陰唇内部をしっかりと観察していきました。クリトリスを刺激され続けて、彼女も気持ち良くなっているようで、オマンコがかなりの勢いで濡れてきていました。『なんかすごい濡れてきたよ!もうちょっとで溢れ出るね!(笑)』『・・・・え?・・・・・あっ・・・・・シート汚しちゃう・・・・・』自分が恥ずかしい思いをしているこの状況で、彼女はまさか車のシートの心配をしました。どこまで人が善いのか底が知れません。

『そんなの良いよ!親父も女子高生のエッチなお汁ついてたら喜ぶから(笑)』『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・・そんなことしたらダメだよ・・・・・・』彼女はそれを本気で言っていました。『じゃあ溢れたらすぐに拭くから(笑)いっぱい濡らしていいよ!オマンコがかぶれないようにプレミアムコットンティッシュ持ってきたから(笑)』『・・・・・・・ありがと(笑)・・・・・・』このおバカな発言にそんな返事が返ってくるとは思いませんでした。『・・・・・いや・・・・そこはバカとか突っ込んでもらわないとさぁ(笑)・・・・・』『・・・・・・じゃあバカッ(笑)・・・・・』僕の何とも言えない表情が面白かったらしく、彼女は笑って言いました。

『指入れるよ?』『・・・・・うん・・・・・・』十分に観察をして濡れた所で、僕は人差し指を彼女の膣口に入れ込みました。濡れているので抵抗も無く、ほとんど力を入れない状態でも根元まで入り込みました。ヌチュヌチュヌチュ・・・・・『オマンコの中温かいね・・・・やわらかいし・・・・少しこのままでいてもいい?』『・・・・・・いいけど・・・・・なんで?・・・・・』彼女は僕に聞いて来ました。『なんとなく(笑)』本当になんとなくでした。しかし、彼女のオマンコの中に指を入れてじっとしていると、その温かさが実感され、彼女の呼吸に合わせて僅かな伸縮をするのも指に伝わってきました。

『まだ経験1人なのに指経験は何人だっけ?(笑)』『・・・・・・しりません(笑)・・・・』確かに思い出そうとしても分かりませんでした。既に何回かの露出で彼女は男子達に指を入れられて絶頂を迎えています。指は1本しか入れていないので、ペニスに比べれば楽なことでしょうが、よくよく考えると彼女は凄い経験をしていることに気が付きます。普通の女子高生で何人もの男子から指を入れられている女の子などそう簡単には見つからないと思います。それを考えると興奮してしまいました。

僕は一度彼女の膣から指を抜きました。ヌチュヌチュ・・・・チュプッ!濡れている彼女のオマンコからは糸が張っていました。『ちょっとさぁ・・・・恥ずかしい格好させてもいい?(笑)』『・・・・・え?・・・・なにそれ?(笑)・・・・・』僕がこういった発言をすると、大抵はとんでもない行為になるので、彼女もそれを感づいていました。『いいからいいから!(笑)シートに横になって!』僕は彼女の体をつかむとシートに横にさせました。『・・・・え?・・・・・ちょっと・・・・・・』少し不安がる彼女を見ながら、彼女の両足の膝を掴みました。そして一気にM字の大開脚にさせて、通称マングリ返しの格好にさせました。

『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・いやっ(笑)・・・・・・』彼女は体が柔らかいので、ガバッと開いた両足の膝を可愛い顔の近くまで持っていっても平気でした。『自分で両足の膝の裏を抱えてくれる?(笑)』僕は彼女の両足を抑えたまま言いました。彼女は顔を赤くしながらも、両手を自分の両足の膝の裏にまわすと、しっかりと抱え込みました。『そのままね!(笑)』僕は彼女の両足をはなすと、少しはなれてその姿を見ました。彼女のとんでもなくエッチな格好に言葉を失いました。

『凄い格好だよ(笑)今度男の子達にもその格好見せてあげようね!』『・・・・・・できるわけないでしょ!(笑)・・・・・・』彼女はその格好のまま僕に言いました。確かに彼らに彼女のこの格好を見せたら我慢できるかが心配でした。正直なところ僕も自分を抑えるのに必死でした。色白のキレイな足をこれ以上ないぐらいまで開ききり、そのすべてを見せてくれていました。僕は彼女の前に座り、丸見えになっているオマンコを見つめました。

『またオマンコに指入れても良い?』『・・・・・・うん・・・・・・・』彼女は顔を真っ赤にして言いました。『2本なんだけど(笑)』『・・・・え?・・・・・でも・・・・・痛くない?・・・・・・』彼女は少し心配そうに言いました。『痛かったらすぐやめるね!』『・・・・・・・うん・・・・・・』彼女は2本入れられた経験がないらしく、不安そうな顔は変わりませんでした。僕はまず左手の人差し指をゆっくり彼女の膣に入れ込みました。ニチチ・・・・ヌチュッ!そして右腕の人差し指を膣口にあてがいました。『入れるよ?』彼女は僕を見ながら無言で小さく頷きました。

ニチュッ!・・・・・ヌチュチュッ!さすがに1本の時よりもきつさが指に伝わってきましたが、特に彼女も痛がることなく、僕の人差し指は2本とも彼女の膣に入り込みました。なぜ左右の指を入れたのかは理由があります。『膣の中見せてくれる?』『・・・・え?・・・・・それって・・・・・』彼女は何をされるのかが分かったようです。『このまま指を左右に広げたいんだけど(笑)』『・・・・・・そんなの怖いよぉ・・・・・・大丈夫?・・・・・・』彼女が心配になるのも当然でした。

『ゆっくり広げるから・・・・・いいでしょ?膣の中見せて?』『・・・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・・・・・』彼女は一言言いました。僕は根元まで入った2本の人差し指をゆっくりと左右に広げていきました。ヌチュ・・・・ピキ・・・・ピキキ・・・・・彼女の膣口が口を開け始めました。十分に濡れているせいか、思ったよりも柔軟性よく広がりました。1cmぐらい口をあいた所で彼女が一瞬痛そうな顔をしたので指を止めました。『ごめん!痛かった?』『・・・・一瞬だけ(笑)・・・・・・大丈夫だよ・・・・・・』彼女は言いましたが、僕はそこまでにしておきました。

僕はポッカリと口を開けた彼女の膣口を覗きこみました。『・・・凄いよ・・・・結構奥まで見えてるよ!』『・・・・・・・・恥ずかしいよぉ!・・・・・』彼女は今までにない恥ずかしさに少し焦りすら見せていました。しかしそれでも自分の両足をしっかりと抱えていてくれる姿になんとも言えない興奮を覚えました。『ごめん・・・・恥ずかしいよね?・・・・やめる?』『・・・・・・いいの・・・・・・大丈夫・・・・・』彼女は顔を赤くしながら言いました。僕はあまり自分から引くことがないので、少し驚いたような感じもありました。

彼女の膣内は赤に近いピンク色をしていました。複雑な形状は言葉で表すには難しすぎました。大きく波をうったようになっていて、そこにある皺は色々な方向に入り組んでいました。そしてその皮膚には彼女の透明な愛液がコーティングされていて、いやらしく光っていました。そのまましばらく彼女の膣内を観察し、その周りの部分も余すことなく観察しました。まだ経験人数1人の彼女のオマンコのすべてをこの日、自分目に焼き付けました。女の子の膣をここまで直に見たことはなかったので、興奮してしまいました。

『じゃあ足閉じようか?オマンコも拭くでしょ?プレミアムコットンティッシュ使っていいよ!(笑)』『・・・・・ティッシュで分かるから(笑)・・・・・』彼女は遠慮気味に1枚だけ取り出すと、濡れたオマンコを丁寧に拭いていました。彼女の手つきはとても繊細で、僕には真似が出来ないように、優しく丁寧にオマンコを拭いていました。僕はその姿を見つめてしまいました。『・・・・・・ちょっと・・・・・・そんなに見ないでよ(笑)・・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『興奮したらお腹空かない?(笑)』『・・・・興奮は余計でしょ?(笑)・・・・でもお腹空いたね!』彼女を家に送る途中で食事をすることにしました。『あのさ・・・・着くまで上全部脱いでおっぱい出してくれない?(笑)』僕は自分でも呆れるほどにそんなことが突然頭に浮かんでしまい、気がつくと彼女に言っていました。『・・・・ず?っと思ってたんだけど・・・・・やっぱりバカでしょ?(笑)・・・・』彼女は呆れるように言いました。『はい・・・・すいません(笑)でもお願いします(笑)』僕はバカになりきって言いました。年下の可愛い女の子にバカと言われるのも悪くないものですね(笑)

『ほら脱いで脱いで!(笑)』僕は彼女のボーダーのTシャツに手をかけました。『・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・私まだ返事してない・・・・・』彼女はどこか楽しそうにきゃあきゃあ言いながらも、Tシャツを僕に脱がされました。そして白のブラジャーが丸見えになりました。やはり胸は大きくなく、オマンコの感動が大きすぎるだけに少し残念に思えます。しかし、肌のキレイさだけでも十分に感動と興奮を覚えさせてくれます。

『ブラは自分で取ってよ(笑)』『・・・・・本当にやるの?(笑)・・・・・恥ずかしいなぁ・・・・もぉ・・・・・』彼女はぶつぶつ文句を言いながらもゆっくりとブラジャーを取り外しました。彼女の色白でキレイな肌をした、お世辞にも大きいとはいえないおっぱいが顔を出しました。彼女の上半身をしっかりと見るのがこれが初めてでした。ピンク色の小さい乳首が可愛くたたずんでいました。

『・・・・小さいって思ってるでしょ?(笑)・・・・』僕が何かをしゃべりだす前に彼女が言いました。『・・・・え?・・・・まあ小さいけど・・・・可愛いじゃない(笑)』彼女に先手を打たれて少し困ってしまいました。『・・・・・・大きくなりたいなぁ・・・・・・』彼女は自分のおっぱいを見てしみじみと言いました。『大丈夫だよ!いっぱい揉んで大きくして上げるから!(笑)』『・・・・・それ喜んでいいの?(笑)・・・・・』なんとも訳の分からない会話になりました。

彼女にはそのまま助手席に座ってもらい、上半身裸のおっぱい丸出しの状態で車を出しました。途中信号待ちで、隣に並んだ車に乗った人が彼女の姿に気が付き、唖然としているのがわかりました。中には僕らと同じでカップルの乗った車もいて、彼らはおっぱいを丸出しにしている彼女を見ると、驚きながらもクスクスと笑っていました。しかし、その胸を出している彼女のルックスを確認すると、彼氏の方の笑い顔が真剣な顔に変わっていました。僕はなぜかちょっとした優越感に浸っていました。あの後、そのカップル達は車内でどんな空気になったのか気が思いやられました。

たぶん10kmぐらいはそのまま車を立○方面に向けて走らせ続けました。もちろん何人にも彼女のその姿は見られていました。『おっぱいとオマンコどっちが恥ずかしい?(笑)』『・・・え?・・・・どっちって・・・・それは・・・・ねぇ(笑)・・・・』答えは聞くまでもありませんでした。『どっち?(笑)』『・・・・・・ォ・・・・・オマンコかな(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうに言いました。

スマートフォンで近くの良さそうなレストランを探して車を車庫に入れました。さすがにデートでファミレスはないかと思ったのと、なるべく彼女にはいろんな所へ連れて行ってあげたいと思っています。もちろん彼女には服を着てもらいました。彼女とは話が尽きることがなく、食事の最中も彼女はずっと笑顔で話し続けていました。学校の話から友達の話から、自分に関わるものはすべて楽しみの一つにできるんだと思いました。

『ねえねえ!お願いだからここは私に出させて!』そろそろお店を出ようとしたところで彼女は突然僕に言いました。『なんで?(笑)そんなの気にしなくていいよ(笑)』確かに普段の露出も含めて、食事などはほとんど僕が出していますが、特に頑張っているわけでもなく、彼女もまだ高校生ということからも当然のことだと思ってやっていました。

『ダメだよ!今日はいろんな所連れて行ってもらったし・・・・浴衣も買ってもらったし・・・・・・車でここまで来てもらったし・・・・今までもあるんだから、もうダメだよ・・・・・』彼女はそれをかなり気にしているらしく、僕に言いました。『僕、歳は近いしヘンタイでバカだけど一応社会人だから(笑)そんなに気にしないでよ(笑)』『ダメ!』彼女は一歩も引かないと言った言い方でした。彼女は真面目でやさしい正確なので、一方的に良い思いをすることに抵抗を感じているようでした。僕からしてみれば普段の行為を見ているだけでも十分なのですが(笑)

『じゃあ・・・お願いしようかな(笑)』彼女は何を言っても曲げないと思ったので、僕は甘えることにしました。『よろしい(笑)』彼女は納得したような顔をして、レジで精算を済ませてくれました。そこから彼女の家に向かって車を走らせました。言うまでもありませんが、上半身はおっぱい丸出しです。あらゆる人に彼女のおっぱいは見られていました。『なんかちょっと慣れてきてない?(笑)』『・・・・ちょっとは(笑)・・・・』彼女は苦笑いしていました。『じゃあ次は下も脱いで窓からお尻出して・・・・・』バシッ!!彼女は僕の腕をひっぱたいて来ました。『・・・・バカッ!(笑)・・・・』久しぶりに力の入ったバカでした。

30分ぐらい走ったところで、彼女の家の近くに着きました。『次いつ会えるかな?』『私はいつでもいいよ(笑)・・・・でもたくさん会いたい・・・・・』彼女は少ししんみりした言い方をしました。僕はシートから身を乗り出すと、隣に座っている彼女に近づきました。そしてそのままキスをしました。無言でキスをしたまま、僕は左手を彼女の股間に伸ばしました。『・・・・・・んっ!・・・・・ちょ・・・・・ちょっと(笑)・・・・・ズボン穿いてるからダメだよ・・・・・』僕は彼女の穿いているパンツのチャックを外し、白いパンツもろともゆっくりと膝辺りまで下ろしました。

彼女とキスをしたまま、再び左手を彼女のオマンコに持っていき、手さぐりでクリトリスや膣口を刺激しました。『・・・・ふぅっ!・・・・・・・んっ!・・・・・・・んっ・・・・・・』彼女はキスをしながら小さく声を出していました。彼女のオマンコはすぐに濡れ始めたので、そのまま中指を膣口に根元まで入れ込み、親指でクリトリスを刺激しました。パンツは膝までしか下ろしていないので、彼女の足はハの時でしたが、それでも十分でした。

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・彼女のオマンコからは粘り気のあるエッチな音がしました。『・・・・・んっ!・・・・・・ん・・・・・・ふぅんっ!・・・・・・』キスをしたままで、彼女が思うように声を出せずに苦しそうだったので、僕はゆっくりと唇をはなしました。目の前の彼女としっかり目が会いました。お互いそれが何を意味するのかはすぐに分かっていました。しかし、それはまだ早すぎました。これはその時に自分と彼女の間にしか分からない、説明のしようがない雰囲気だったのかもしれません。

『・・・・まだ今はここまでにしておこう?・・・・・焦らないでゆっくり・・・・』『・・・・・・うん・・・・・・・わかってる・・・・・・・』彼女も可愛く優しい口調で言いました。クチュクチュクチュクチュ!!!少し間を置いて、僕は彼女の膣内に入った指を大きく動かし、親指でクリトリスを優しくも強く刺激しました。『・・・・・ふっ!・・・・・・ふぁん!・・・・・・はぁ・・・・・・はぁあっ!・・・・・・んっ!・・・・・』彼女はいつものように可愛い喘ぎ声を出し始めました。僕は自分の指で彼女のオマンコを最後まで刺激し続けたことはこれが初めてでした。

彼女はすぐに頬を赤く染め上げ、目がトロトロとしていました。僕は指を止めると、彼女の目を見つめました。『・・・・気持ちいいの?・・・・もうイッちゃう?・・・・』『・・・・はぁ・・・はぁ・・・・う・・・・・うん・・・・・はぁ・・・・』彼女は息を荒くしながらも、しっかりと返事をしてきました。クチュ・・・クチュ・・クチュ・・クチュクチュクチュクチュ!!!僕は彼女の頭を撫でながら、ゆっくりと指の動きをはやめました。『・・・・・・ふぁ・・・・・・ふぅぅぅんんっ!!・・・・はぁっ・・・・はぁぁ・・・・あっ!・・・ふぁ・・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぅぅ・・・・ふぁぁん!・・・・はぁん!・・・・はぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・・・』彼女は絶頂を迎え、体をビクビクと動かしました。僕の手に温かい彼女愛液がまとわりついてくるのが分かりました。足を閉じているので分かりませんでしたが、潮を吹いたようです。

『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・』僕は彼女の息が少しおさまるのを待ちました。彼女は頬を赤く染め、目が虚ろになっていました。汗もかなりかいていたので、車のエアコンを少し強くしてあげました。『・・・・大丈夫?』『・・・・・・うん・・・・・』彼女はうっすらと笑顔をつくって言いました。僕は再び彼女にキスをしました。よく覚えていませんが、しばらくそのままでいたと思います。

僕は自分の指に付着した彼女愛液を彼女の顔に近付けて見せました。『こんなに濡れてるんだよ?(笑)すごくない?』『・・・・見せないでよぉ(笑)・・・・・恥ずかしい・・・・』彼女は目を背けました。『だってすごいエッチだよ!このネバネバ(笑)』僕は指に糸を張って見せました。『・・・・・もぉ・・・・早く指拭きなよ・・・・・自慢のティッシュで(笑)・・・・・・』彼女はティッシュを指差して言いました。『それ僕のセリフなのに・・・(笑)オマンコに優しいプレミアムコットンね!(笑)』『・・・・・はいはい・・・・私もお借りします(笑)・・・』彼女はティッシュを手に取り、濡れたオマンコを丁寧に拭いていました。

夜も遅くなってしまったので、僕は彼女の家の前まで送ってあげました。『じゃあまた電話するね!』『・・・・うん・・・・浴衣ありがと!・・・・今度着ていくね!・・・・・』彼女は笑顔で手を振りながら僕を見送ってくれました。僕は車のサイドミラーで彼女を見ていたのですが、僕が見えなくなるまでずっと僕の方を見ていてくれました。なんとも律儀な子だと改めて思いました。

今回は露出とも言えなく、ただのおのろけ話なので自分でも興奮というよりかは、でれでれした気分で書いていました。彼女に突然告白されたという衝撃もあって、少し気分を変えて書いてみたかったというのもあります。しかし、おのろけも程々にして、次回からはまた復活していきたいと思います。あと、コメントの浴衣は本当に偶然で驚きました。彼女とは夏祭りに行きたいと思っていたので、少し時季が遅めではありますが、今回一緒に浴衣を見に行き、購入しました。露出に組み合わせるという考えはなかったのですが、それも良いかもしれませんね(笑)

社員研修2

「ひ…広崎さ…ん?」
「わっ……」
立花はフロアマットに染み出した未央の小水に驚き声をあげた。
「小便…漏らしちゃったの?」渡辺は未央の顔を覗きこんだ。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
渡辺の鼻にも未央の放った小水のアンモニア臭が感じられた。
「えっ…えっ…広崎さん…漏らしちゃったの?」
田野上は後部座席の様子を耳にして思わず後ろを振り向いた。
「このタオル使って…後ろに何枚もあるから…この車…いやだよ…新車だぜ…」
田野上は慌ててタオルを立花に渡した。
「ひ…広崎さんもうちょっと…腰をあげて…」
「ごめんなさい…本当…私…」
未央は余りの恥ずかしさに涙を浮かべながら立花の指示に従い、バッグを持ったまま、前のシートに寄りかかって腰を持ち上げた。
「ありゃりゃりゃ…シートもヤバいよ…田野上君ティッシュ、ティッシュ。箱ごとかせよ」
立花はティッシュでシートを拭くと、後部に積んであったビール工場でもらったレジ袋の土産を放り出してその袋に入れていく。渡辺は水たまりのできたフロアマットにタオルを数枚落とした。
「ありゃ…広崎さんのジーパンも靴もビチョビチョじゃないか…よっぽど溜まってたんだな」
濡れたソックスとスニーカーを脱がしてレジ袋に入れる。立花はフロアマットのタオルをつまんでレジ袋に入れながら中腰で持ち上げている未央の尻を覗いた。
「このままじゃ…またシートが濡れちゃうな…」
「広崎さんジーパン脱いで…」
「えっ…でも…」
「しょうがないよ…こうなったら…さぁ…早く…」
「でも…でも…」
「もうじれったいなぁ…」
渡辺は未央の腰に手を回してボタンを外す。
「あっ…ま…待って…待って…」
立花が未央のファスナーを下ろした。
「待って…待って下さい…」
バックミラーで未央が抗う様子を見ていた田野上は動き出した車のブレーキを踏んだ。
「あっ…」
前のめりになって前席の背もたれの間に挟まった未央の隙を逃さず、男達はジーンズを足首まで降ろした。
「あーあ…」
小水に濡れたピンクのパンティが張りついた尻が曝け出されて、男たちは思わずニンマリと笑った。
「ほらほら…広崎さん…小便でビチョビチョじゃないか…あんまり動くと他の車に気づかれるよ…」
男達は半ば強引に未央のジーンズを剥ぎ取ると、ビール工場の土産を後ろに放り出して、空になったレジ袋に詰め込む。
「見ないで下さい…」
握りしめていた未央のバッグは座席の後ろに放り投げられる。
「後ろの窓を開けるよ…臭いが染み付くと嫌だから」田野上が後部座席の窓を全開にする。
「いやー止めて…開けないで…閉めてください…お願い…」田野上は笑いながらすぐ窓を閉め、5センチ程度開いて止めた。
「すみません…すみません」
車は少し路肩を進んで出口へ向かい、ETCのゲートを通過した。渋滞が嘘のようにスムーズに車が流れる。
未央はされるがまま前席のシートの間に顔を伏せ、中腰で内腿をタオルで拭かれている。
「パンツも脱がなきゃ…だめじゃないか?」
「そんな…」
「まぁまぁ…そのパンツじゃシートを汚しちゃうよ…」
「嫌っ…止めて下さい…嫌っ…止めてっ」未央は中腰のままパンティを脱がそうとする男達の手と戦っていた。
「ダメッ…待って…待って…」
男たちのもう片方の手は未央のポロシャツの下から、ブラの中の乳房を掴む。胸を守ろうとしてパンティを離した瞬間を男たちは逃さなかった。
「ちょっ…ちょっと…あ…嫌っ…嫌っ…」
膝まで下ろされたパンティは未央の手から離れ、持ち上げた足首をすり抜けてレジ袋に納められた。
「ほらあ…またオシッコがついてしまったよ…あばれるからこんなことになるんだ…」
男達はウエットティッシュで手を拭くと、未央の内股を拭きだした。
「嫌っ…止めて…や…止めて下さい…」男たちは未央の手を押さえ前から後ろから股間を狙う。
「ほら…黄色くなってる…これってウンチかい…」「いやああん…もう止めて…止めて下さい」
「さあさあ…もうきれいになったぞ…」
男たちは抵抗する未央の両手をそれぞれ掴み抱え込んで、シートに敷いたタオルの上に座らせた。
「あああああ…止めてぇぇ…」
「おお凄いなぁ…広崎さんのアソコが一瞬、見えた…結構薄いね。割目がまる見えだった。」
田野上は調節したバックミラーに映る未央の股間を見て声をあげた。山本は携帯電話のレンズを未央に向けた。
「これでムービーとれているのかなあ?ムービーってめったに使うことないから…」
「嫌ぁぁ…止めて下さい…」
「まぁ…まぁ…広崎さん…そんなに暴れないで…起き上がると前の車にばれるよ…」
そう言って渡辺はがっちりと腕を押さえながら立花とともに未央の脚を左右に引き離していった。
「嫌ぁぁっ…何…何を…待って…待って…待って」男達はそれぞれ未央の膝を引き離すと、強引にこじ開けながら自分たちの脚で未央の足を挟んで固定する。
「あああっ…嫌あぁぁ…嫌あぁぁ」
未央は声をあげて子供のように泣き始めた。
身体は前にずれ、閉ざされていた太腿がパックリと大きく開いた。手首を掴まれ腕を広げられると、申し訳程度の繁みに囲まれた未央の肉裂が男達の前に曝け出される。
「ほら…大人しくしなさい」
「おしっこ漏らした事…あっちの車に電話するよ」
「漏らしたどころの量じゃなかったし…大人しくしてれば…黙っててあげるから…」
「あの人たち話好きだろ…会社中で話題になっちゃうよ…」
「それでもいいの?」立花達は言葉巧みに未央の抵抗感を失わせようとしていた。
やがて未央はシクシクと鼻をすすりながら体の力を抜いていった。
「そうそう…大人しくしなさい…ね?」「ウエットティッシュで足の裏も拭いておきましょう。」
そう言いながら渡辺と立花はグイッと真央の腰をさらに前にずらし、さらに未央の股間を開いた。
「ほほほほほ…広崎さんのおまんこか…」未央の目の前に薄い陰毛に囲まれた自分の肉裂がさらけだされた。
立花達は顔を寄せて若妻の肉裂を覗き込み未央に向けて笑顔を見せていた。
「あああ…本当にごめんなさい…もう許してください…許して…」
未央のすすり泣きが激しくなる。
「良い色してるねぇぇぇ…」「広崎さんの毛は前にしかないんだね。つるつるでお尻の穴がかわいいよ…」
「おお…広崎さんのおまんこの匂いだ…」
立花達は未央を辱める言葉を投げながらじっくりと若妻の肉裂を観察していた。左右対称の小ぶりで薄い色の淫唇は大部分が肉裂の中に隠れている。
「おい…そっちから…見える?」
立花が運転している田野上に声をかけた。
「ああ…ばっちり見えるよ…綺麗なかわいいピンクのおまんこだ…」
田野上は調節したバックミラーに映る未央の股間に目をやりながら笑顔を見せた。渋滞を逃れた車は、目的だったガソリンスタンドを通り過ぎる。山本は遠く離れてしまった田中の車に再集合を中止し、そのまま解散することを携帯電話で伝えた。
電話で山本が話している間、立花と渡辺は未央に声を出させようと身体じゅうをいたぶり続けた。
「広崎さん…なにか水谷さんに伝えることはあるかい?」
未央は身をよじって、すすり泣きながら怯えて首を振る。
「それじゃ皆さんによろしく…ハイ…ハイ」「…ああ…それから広崎さんがね…トイレに間に合わなくて…」
「な…何…何を言うんですか…やめて…」未央が血相を変えて小声で叫ぶと山本が笑った。
「もう電話は切っているよ…はっはっは」
未央は眼を閉じた。
「さあ、もっと…奥まで…見てみるか?」山本が携帯電話のレンズを向けると、渡辺は指で未央の肉襞を左右に開いた。
「だめです。いや…イヤ…やめて…もう撮らないで」
色素沈着の少ないピンクの肉塊が曝け出された。
「おおおおっ…」男達は低い感嘆の声をあげた。
「おやおや…広崎さん…これって…濡れてるじゃないか…」立花は厭らしい笑みを浮かべて未央の顔を覗きこんだ。
「そ…そんな事ありません…」
未央は余りの恥ずかしさに立花から顔を背けてすすり泣きながら小さな声で言った。
「…とすると…これは…広崎さんのオシッコなの?」立花が愛液を指で混ぜる。
「も…もう許して下さい」
「まぁまぁ…広崎さん…俺たちがじっくりと弄ってやるから…」
渡辺はそう言って未央の肉裂に指を這わせていった。
「あっコイン洗車のサインがあるぞ。」田野上が突然、国道を左折する。坂道を上ってすぐのところに洗車場があった。
「あの一番奥の機械にしよう。」
そこは道路からは死角になっており、洗い場はそれぞれフェンスがあって隣からの水を防ぐ。停めた車はタイヤの下半分しか見えない。雨の予報のせいで他に車はいないようだ。
「さあ、みんな降りた、降りた。フロアマットを降ろしてくれ。」山本が後部席のドアを開ける。
「広崎さん。あんたも降りるんだ。」
立花が下半身裸で躊躇している未央の腕をつかんで引きずりおろす。男たちは周りを見渡してすぐ、ここなら誰にも邪魔されないことに気付いた。郊外の山を切り崩したこの洗車場は、裏山と一段下に走る国道の向こうに広がる田んぼ、近くに人家はない。そして今にも雨が降りそうな天候では客は来ない。
「広崎さん…あんたの尻拭いなんだから協力してよ。」と立花がいうと全員が大笑いする。
山本がフロアマットを洗車ガンで洗い、エアスプレーで水分をとばしていく。
「おおい。誰か広崎さんのジーンズや靴を出してきてよ。」「おっ…携帯電話だ」田野上が未央のジーンズのポケットから携帯電話を見つけた。「あっ…返してください」田野上はそんな未央を無視してレンズを向ける。
「この写真、だんなに送ってあげようか…おとなしくしていれば、そんなことはしないよ」
ジーンズ、靴下、靴は洗車ガンで車の後ろのブロック塀と溝に水圧で吹き飛ばされて洗われる。
「どうだ、臭いは取れたか。」「もうだいじょうぶだろう。エアスプレーで乾かそう」
ジーンズは絞って鉄の柱にベルトでとめてパタパタはためかす。スニーカーの中にエアーを当てると生地の表面から泡がでてきた。気温が高く湿度も高いから寒くはない。未央はポロシャツを下に引っ張って股間を隠して作業をながめていた。しかし短い丈のポロシャツでは後ろがまる見えだ。未央のお尻を男たちの目が舐めまわす。
熱せられたボンネットの上にジーンズとパンティ、ソックスを広げると湯気が上がった。
「おい。まだ100円玉あるか。広崎さんも洗おうじゃないか。」「それはいい…。小銭ならまだまだあるよ。」
「えっ。私は・・・そんな…いいです。」
「何言ってるんだ。広崎さん。そのまま乾くと臭くなるよ。」
未央は立花と渡辺に腕をつかまれブロック塀の前に連れて行かれた。
「上は濡れるから脱いでおこうな。隠しても後ろはまる見えなんだから」と立花がポロシャツを背中からめくり、腕ごと持ち上げる。視界と腕の動きを押さえられた隙に、渡辺がブラの留め具を外し、未央はあっというまに全裸にされてしまった。シャツとブラを取り返そうと一歩踏み出すと強力な水が未央の身体を襲った。「きゃっ・・・」助けを求めようと口を開いた瞬間、胸と股間を隠した未央に強力な水が当たる。
「ハン…ヒイ…イヤあああ」
思わずしゃがむと水は胸を守った腕をすりぬけて乳房に当たり、ピンクの乳首と乳輪がひしゃげる。
たまらず膝を折って後ろに倒れると股間を狙った水が当たり、肉裂とアナルに水が侵入した。
「いやあ…イタイイタイ…ああああ…」
「ごめん、ごめん。強すぎたね広崎さん…おい田野上、これはちょっと強いか…」と山本は田野上を狙う。田野上は最初こそ怒っていたが、進んで放水を身体で受けて試験台になった。そして山本と一緒に耐えられる距離と水量を割り出していった。
「あああああああああん…いや…いや…あああ」
再び未央が標的になる。這いつくばって逃げようとすると洗車ガンの強力な水が行く手をさえぎる。逃げるのをあきらめてうずくまると乳房や淫裂、アナルが狙われた。いくら隠しても強力な水は方向を変えて到達する。トランクス姿の男たちは子供のようにずぶ濡れになって、泣き叫び、のたうち回る未央を交代でいたぶり続けた。



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