萌え体験談

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陰毛

保健授業

もう20何年も前だけど、私立中学の2年生の時。
担任が性教育をライフワークにしてる先生で、男女それぞれの体を観察する実習っていうのがあった。
まず男子5人が指名されて、クラス全員の前で裸になることに。
俺はそのうちの1人だったんだけど、さすがにびびったね。
でも、担任がすぐキレる怖いやつだったんで、まあ他にも4人いるしっていうことでしぶしぶ脱いだ。
俺はその中では一番背が高かったけど、中にはまるっきり子供の体型のやつもいた。
5人はそれぞれ机の上でM字開脚のような格好をさせられ、それをクラス全員が観察
して回り、それぞれの体の特徴や違いについて気づいたことをノート
に記録するということになった。
女の子もきゃあきゃあ言い始め、俺の周りにも何人かが集まってきた。

「うわあ、金玉の方まで毛が生えてるう」と男子のひとりがちゃかして言うと、
本当に汚いものを見るように女子が二人で下から確認するように覗き込む。
屈辱で、俺のちんぽはすっかりチジミ上がっていた。
担任が「ちゃんとじっくり観察しろよ」と言い、クラスのみんなが次から次へと
よって来て、おれのちんぽを穴が空くくらいジロジロと観察していった。
俺がひそかに好きだった典子ちゃんの冷ややかな目は忘れられない。
次に、観察結果の発表。俺について発表されてことは、「一番毛深い」
「お尻の方まで毛が生えてる」、「体の割には陰茎が小さくて子供みたい」
「ひとりだけ鉛筆の芯みたいな臭いにおいがする」、「包茎」等など。

次に女子が5名指名された。クラスで一番発育の良い陽子、トランジスタ
グラマーの純子、巨乳のゆきこ、小柄な典子、一番子供っぽい体の望。
みんな指名されたときには抵抗を示したが、担任に諭されていやいや服を脱ぎ始める。
男子のぎらぎらした視線にさらされて、みんな耳まで真っ赤だ。
ほとんどがブラとパンティー姿にたってもじもじしていると、担任が一喝したので、
陽子が意を決したようにブラを取り、陰毛がすけて見えていた
黄色の薄手のパンティーを取り去ると、他の4人もそれぞれ全裸になった。
もちろん、両手で可能な限り、胸とあそこを隠している。
担任は、5人の女子をみんなの前に立たせると、「気をつけ」をさせて、
ひとりずつ、「胸が膨らみ始めた時期」、「初潮の時期」、「陰毛が生え始めた時期」、
「腋毛が生え始めた時期」を聞いた。みんな大体小学校の5年か6年という
答えが多かったと思うは、典子は陰毛が生え始めた時期が「去年」で腋毛が
生え始めたのは「最近」という答えだったのを覚えている。陽子の陰毛は黒々として
当時の俺にはグロテスクだったが、典子の陰毛はまさに生え始めという感じで、その下の
すりっとがはっきりしていた。望はがりがりで胸もほとんど膨らんでおらず、あそこも無毛だった。
裸になった女子は、みんな顔を真っ赤にして、ひざはガクガクふるえているのもいた。
純子と典子は涙をながしていた。

ここからが女子の観察タイムだ。先ほどの男子と同じように5人の女子が机の上でM字開脚
をさせられ、クラス全員が交代で観察して回ることになった。
担任がひとりずつ無理やりひざを開かせると、みんな揃って顔を隠した。泣き声も聞こえる。
ここで担任が追い討ちをかけるように、「女子の場合は、閉じたままでは観察できないので」
ということで、各女子の手をとって、お尻の側から両手を回させ、あそこを大きく開かせたのだ。
俺はまず中学生とは思えないはちきれそうな巨乳の陽子を観察することにした。
陽子のアソコはきらきらと光っていたが、よく見ると白いヨーグルトのような液体が溜まっていた。
多分、処女だったのだろう、閉じたピンク色の膣口が少しヒクヒクしていた。
クリトリスもはっきりわかった。
典子のアソコは全体的に小ぶりで子供っぽい印象。望は子供そのもので、発育度のちがいを実感
した。担任の人選に妙に納得した覚えがある。

次は観察結果の発表だ。中学2年生の多感な時期の女子たちだが、自分の一番恥ずかしいところを
自分の指で広げてクラスメートに観察された挙句、あそこの感想を発表されるのは死ぬほどつらい
体験だったと思う。やはり、男子から、陽子のあそこにたまっていたヨーグルトのような白い液体
のことを質問されたり、陰毛の生え方や14歳の女子のあそこが発散する匂いについて発言されたときは、
女子はみんな泣き崩れるようになっていた。

「次は性行為の準備にいたるまでの男女の体の変化についてだ」と担任が言った。
俺は、その時点でもまだ裸のままだったが、クラスメートの女子の裸をじっくり観察
してちんぽはギンギンに立っていた。担任は、俺を立たせて、クラス全員に俺のちんぽ
に注目させた。「さっきまで5センチもなかったのが、今は10センチ以上ある」とか、
「先から汁が糸を引いてるのがわかるか?これがカウパー氏腺液だ」とか、「○○は女子の
裸を見たからこうなった」とか解説した。
さらに、「ちんちんの皮むけるか?」と聞いてきたので、俺はだまってむいてやった。
濡れ濡れの亀頭が光って、汁が糸をひいてたれていた。
「次は女子」と担任が言い、選ばれたのは陽子だった。陽子に観察実習の時と
同じ格好をさせると、ティッシュを取り出してアソコを拭き、指で開いて、
「ほら、きれいになったよな」とみんなに確認を求めた。
次に、「女の子は乳首もおおきな性感帯」といいながら、陽子の中学生とは思えない巨乳をなぜはじめた。

陽子の胸は、ぱんぱんに張って硬そうなくらいだが、かなり大きな乳輪の先に
小さく尖った乳首がくっついているという感じだ。担任は、陽子の乳首を手のひらで転がすようにした後、
少し彼女の胸をもんだ。陽子は「いやあ!」と大きな声を出し、足をとじて体をひねったが、
担任が強引に足を開かせ、アソコをさわりはじめたのだ。
担任は鬼気迫るような顔で陽子のクリトリスを中心に刺激をし、何度か膣口の濡れ具合を確かめた。
陽子はしゃくりあげて泣いている。しばらくすると、担任が陽子のあそこをゆびで大きく広げ、
「ほら、さっき拭いたのに、こんなにいっぱい濡れてきたのが判るか?」とクラスのみんなの同意を求めた。

最後は、男子の射精を観察して終わりということになった。

結局、俺がまたモデルにされた。「男子は視覚で興奮する動物だから」
ということで、俺が自分でちんぽをこする間、5人の女子が俺を興奮させる
ためのポーズをとってくれることになった。「どういうポーズがいいかな」と
担任がいいながら、まず女子に命じたのはスクワットだった。5人が一斉にスクワット
をすると、胸がある子のおっぱいがはげしく揺れる。さらに手を頭の後ろで組んでいるので
純子とゆきこの腋毛がはえているのがわかる。純子にいたっては、あそこから糸をひいており、
スクワットをすると液がたれて内股にこびりついて光っている。
俺は必死でちんぽをこすったが、みんなに見られているため、中々いかない。

担任が女子にいろいろと違うポーズをつける。自分の両手で乳房を持ち上げるような
しぐさをさせたときには、5人全員の乳をもんでいたと思う。その次は、女子5人全員
をならべて四つんばいにさせ、俺に女子のあそこと肛門を比べて観察させてくれた。
触ってはいけないが、観察はOKということだったので、顔を近づけて思いっきり観察し匂いもかがせてもらった。
みんな、俺の息があそこや肛門にかかったようで、おれが近づくとみんな肛門がひくひくしていた。
その後、俺もいきそうになり、5人の女子も射精を観察しなければいけないということで、女子5人
はM字開脚で俺の方を向くことになった。ただし、次の時間に顕微鏡で精子を観察するため、
シャーレに俺の精子を取るということになり、陽子がその係になった。
陽子は俺の近くにひざまずくと、シャーレを差し出すが、もっと近くによらないとだめということになり、
おれの太ももに巨乳があたるところまで来た。おれはわざと陽子の巨乳に擦り寄りながら、
ちんぽをこする手の速度をはやめた。俺は、みんなの視線をあびながら、典子の生えかけの陰毛
の下のスリットと、いやらしく濡れている純子の開き気味のアソコを見比べながら、シャーレの中にどろどろの精子を大量に発射した。

未亡人のおばさん

うちのおふくろが亡くなって、何かと世話をしてくれる近所のおばさんがいたんだ。
おばさんも未亡人で、娘がふたり。それも中学、高校のときの部活の先輩。

おふくろが亡くなったのが、オレが23のときで来年の就職を決めて間もないころだったし、
弟たちも数年もすれば社会に出る時期だった。

親父は50半ばだったけど、おばさんはきっと親父が好きであれこれ世話を焼いてくれるんだろうと思ってた。
だから再婚話でもあれば素直によい返事をしようと思っていたんだけど、それから7年立っても再婚話はなかった。

たまたま帰省したときにおばさんが来て、梨を置いていった。
ちょうどそのときは僕しかおらず、おばさんに「今晩、飲みにいきません?」と声をかけてみた。

その晩、近所のスナックでおばさんとグラスを交わした。
「ひさしぶり、誰かと飲みに行くの・・・」
「親父とは行ったりしないの?」
「あんたんところのお父さんとはそんな関係じゃないわよ?・・・そりゃ、お父さん男前だけどさ」
じゃ、どうしてこんなによくしてくれるんですか?
「アンタのお母さんにはホント、世話になったんだよ。 感謝しても感謝しきれないぐらい」
うちの母は近所でも有名な世話焼きで、一人暮らしのお年寄りのお世話にいったり、
町の催事の手伝いを率先してやったりしてたものだ。

おばさんはグラスを傾けて、
「旦那が死んだときに、ふたりも娘を抱えて困ってたあたしに仕事を紹介してくれたのがお母さんだよ」
と遠い目で語った。
「そうか・・・オレはてっきり親父と・・・だからおばさんがお母さんになってもいいと思ってた。
 先輩がおねえちゃんになるけどね」
「あのこらはどっちもフラフラして結婚どころか彼氏もあやしいね。
 あたしのことなんかよりあの子らどっちか貰ってくれよ。アンタいい男だしね」
おばさんはアルコールに弱いのかグラス2杯で、自宅に送り届けることになった。
フラフラしながらおばさんのアパートへ。
娘さんは独身だと聞いてたので、同居かと思ってましたがとっくに独立してるようで、おばさんが一人暮らししてるようでした。

大丈夫だよ?とおばさんは言ってたのですが、ここまで来たついでだし、
布団を引いてあげて横にしてあげ、水を汲んであげました。
「ゴクゴク・・・ありがとう。もう大丈夫だから・・・・」そういいながら着の身着のままおばさんはいびきを立て始めました。

そのまま帰ろうかとも思ったのですが、女性宅でふたりっきりになるのもずいぶんごぶさたで・・・直ぐに帰る気にはなれませんでした。
それまでおばさんを女として意識してなかったのですが、豊満なせいか歳よりも若く見え、
なかなか可愛い女性です。 
そっと胸に手を置いたり、乱れたスカートから見える内股を指で軽く押してみたりしました。
もうすぐ還暦になる女性に何欲情してんだろうなぁ・・・と思いながらも、そっとスカートをめくってみました。
ベージュというか金色のセクシーな下着でした。ハイレグで2本の紐が柔らかそうな腰のあたりに食い込んでました。
胸元に指をひっかけて覗くと同じ組み合わせのブラジャー。
なんだかエロいな?・・・と思ってたら部屋の隅に、いかにもおばさんっぽい下着が脱ぎ捨ててありました。
僕と呑みに行くからオシャレしたのかな?・・・なんか期待してた?

そう思うと俄然勇気が出てきて、大胆におばさんの身体を触りました。
布団に添い寝するように横たわり、「おばさん、苦しいでしょ?ブラはずすよ」と抱きかかえるようにしてシャツの中に手をいれ、ブラを外す。
ううん・・・おばさんが顔をしかめたが、今度は「おなか苦しそうだから脱がすね」とスカートを脱がせました。
ウエストがゴムだったので指をかけるだけでよかったのですが、たまたま指にパンティの紐がかかりました。
偶然・・偶然・・・そう心に言い聞かせて、そっとずり下げました。しかしお尻にひっかかってなかなか下げれません。
ズリズリと下げているうちに前から陰毛があらわになり、ついに下半身スッポンポンにしてやりました。
もうあとには引けません。
いつ目が覚めてもいい・・・とマンコを手を貼り付け指でクニクニとおばさんの柔らかい肉を堪能していました。
おばさんが手をはさんで僕のほうに寝返りしました。
顔を見てるとホントに寝てるような感じでした。
濡れないなぁ・・・オレがヘタ?
そう思いながら、かろうじて動く指を曲げると・・・中にズブっと入ってしまいました。
中はまさに蜜壷って感じで熱く蕩けていて指を出し入れするとネバネバした液が掻き出されてきました。
「ううん・・・・ダメ」おばさんがボソっとつぶやいた。
しかしまだ眠った顔をしています。
おばさんをそっと押して仰向けに戻し、少し足を開かせました。
クチュクチュとおばさんの粘っこい汁が溢れてきます。
上着は取れそうにもなかったので、オレも下半身だけ裸になりおばさんの足を拡げた。
少し陰毛に白いのが混じっているけど、歳を感じさせない綺麗なローズピンクのマンコ。
入り口を少しこすった後、そっと挿入した。
「あんんん・・・ダメだって」
おばさんが目を瞑ったまま言った。
「ごめん、おばさん」そういって何度も送出を繰り返した。
「あたし、そんなつもりじゃ・・・あああん」
それでもおばさんは目を瞑り、抵抗せずにオレのなすがままになっていた。
「これで満足したら・・・帰るんだよ」そういって一切抵抗しないおばさん
身を起こしてクリトリスの皮ごしにいじる
「んむむ・・・そんなことしなくていいから・・・」
「ア・・・ダメ」おばさんの声を無視しながらクリを弄り続けると、おばさんの下半身が跳ねた。
「イク・・・イグゥ・・・」ぎゅっと身体を強張らせる。
オレは酒のせいか、おばさんのアソコがゆるいのかまだまだ余裕だった。
おばさんが簡単にいくのでずっとクリをいじってると、何度も痙攣し声もいつのまにか喘ぎ声に変わった。
「あん・・・ダメぇ・・・もう無理・・・お願い許して」グッタリして声も絶え絶えだが、僕はちっともいけそうにない。
そこでおばさんを四つんばいにするとバックから挿入した。
「ああぁ・・・ダメ・・・・これはダメ・・・」
おばさんが頭を枕に埋める。
「許して・・・しんじゃう」
「おばさん・・・気持ちよくない?」苦しそうなおばさんを見て罪悪感がわく
「ひっ・・気持ちよすぎて・・・壊れる・・・あぁ・・・もれちゃう」
オレの陰毛のあたりに温かい感触がし、膣肉の締め付けが弱くなる。
あぁ・・やっちゃったかも・・・
そのままぐったりしたおばさんに精を放った。
タオルで辺りを拭き、ようやく一息。
おばさんは布団で顔を伏せてグッタリしていた。

「おばさん、ごめん」
「どうしてこんなことしたの?」
おばさんが聞いた。静かな声だ。
オレはおばさんが期待してるんじゃないかとかムラムラしたってことを伝えた。
「若い男と呑みにいくんだもん・・・おしゃれもするわよ。だけど、こんなのは嫌」
たしかにやりすぎた・・・ごめん、おばさん・・・そんなつもりじゃなかったと謝罪した。
今までの恩を仇で返すようなことをしてと土下座して謝りました。

「いいわよ・・・もう・・・あたしも悪かったんだし・・・つい甘えちゃって。それに、ひさしぶりに・・・よかったよ。」
おばさんが隣にくっついてきた。
「貴弘くん、こんなおばちゃんでよかったの?ちゃんといけた? おばさん、10年以上セックスしてないし・・・
 それにおばさん、すごい感じてた・・・恥ずかしい・・・やっぱり若い子は違うね」

「オレも気持ちよかったですよ。それにほホラ?もうこんなに大きくなってる。
 おばさん、また・・したいです。今度は優しくします・・・いいですか?」
おばさんはクスクス笑って
「こんなババァでよかったら、いいよ。
 あたしのほうこそ、お願いします・・・」そういって深々と正座して頭を下げた。
今度は全裸で朝までゆっくり愛し合いました。

2日後の夜、おばさんに空港へ送ってもらう前にもう一度ホテルで愛し合いました。
「おばさんは再婚は?」
「あん・・・アンタんとこのお父さんアレでもてるから、あたしとはないかな・・・?」
「おばさんさびしくない?」
「大丈夫だよ、心配いらない。・・・心配だったら、うちの子どっちか嫁に貰ってあげて。おばさんアンタだったら反対しないよ」
そんな会話をしながらおばさんにたっぷりと中だししてきました。

で、今月の連休にお見合い(?)で再び帰省します。

サキュバス

俺は一人、放置されていた。
衣服は、何も身につけてはおらず、視力はアイマスクに奪われていた。
後手高手に拘束された両腕は、まるで動かず、若干前のめりになった格好を維持するだけ。
両足も、長い棒のような物で拘束されているのか、だらしなく開いたまま。
言葉もまた、ギャグのような物を噛まされ、発する事が出来なかった。
軽く前のめりになった格好で、もう5分は放置されていた。

俺をこんな状況にした者を、俺は知っている。
手足がスラリと長く、切れ長の目をした女。
長い黒髪は妖艶で、また、背も俺と同じ位長身。
間違いなく、美人の部類に入るだろう。
その女の事は知ってはいるが、でも、今日が初対面だった。
俺はその女の目に魅せられ、まるで魔法か催眠術にかかったかのように、自ら衣服を脱ぎ去り、まるで抵抗せぬまま、自ら拘束されて行った。
そして我に返った時、俺は俺自身が、身動き出来ぬ格好になった事を知り、後悔の念にかられた。
だが、時既に遅し。
女は俺を拘束し終えると、すぐにその気配を消した。
俺はまるで、魔物の前にさらされた貢物のような様で、魔の降臨を待っていた。

「いい格好」
突然、まだあどけなさの残る、少女の声が耳に届いた。
俺は不自由な体で、見えない目で、声の主を探した。
やがて声の方から、人が近付いて来る音がする。
みっともない格好を見られるより、誰かが来てくれた事の方が、俺にとっては嬉しかった。
だが、俺のすぐ側に来たあどけない声に、俺は身が震えるのを感じた。
「あたしはサキュバス。今から、あなたの精を吸い尽くすのよ。」
その声の主が爪を立て、むき出した俺の臀部をなぞる。
絶望から、崩れ落ちそうになる俺の体を、腕の拘束が許さなかった。

「その前に・・・この汚らしいモノ、処分しましょうね。」
声の主の手が、俺の前と後ろの陰毛を掴んだ。
「あなたは、あたしへの生贄なの。あたしはね・・・汚れを知らない少年が好き。これは汚れを知ってるもんね。」
さらに強く引っ張られ、俺は「ううっ」と声を上げた。
「ねっ?あなたもイヤでしょ?引っ張られるの、辛いでしょ?」
ウンウンと頷く俺。
「じゃ、綺麗に刈り取ってしまいましょうね。」
流石に返事に困る。
痛いのはイヤだが、刈り取られるのは・・・
「あら?お返事は?」
「うがぁ?っ」
声からあどけなさが消え、毛を掴んだ手を乱暴に引かれた為に、股間と尻に激痛が走った。
「あらら・・・こんなに抜けちゃった。1本、2本、3本・・・」
14本で止まるまでの間、俺はただ「ひぃひぃ」言うだけだった。
「どう?綺麗にしたいでしょ?」
無情にもまた、そのあどけない声の主の手が、俺の陰毛を掴んだ。
「次は・・・20本位抜けるかもね・・・」
俺はコクコクと首を縦に振った。
「そう・・・やっと分かってくれたのね。いい子よ。」
程なく、俺の尻の割れ目と下腹部に、クリームのような物が塗られた。
そして、何分か放置された後、タオルのような物で拭われた。
「綺麗になったわ?」
声の主の手が、俺の下腹部に伸びる。
じかに伝わるその感触に、俺は陰毛の損失を知った。

「ここの中にも・・・汚い物が詰まってるんじゃな?い?」
尻の穴に指を立てられ、俺は首をブルブル振った。
「そう?そんな事ないでしょ?」
俺は尚も、首をブルブルと振る。
「そんなに言うんだったら・・・見てみましょうか?」
尻の中に何やら細い物が入り、そしてその先端から液体が腸内に入った。
「か、浣腸まで?」
俺は心中で叫んだ。
だが、容赦なく注がれた液体は、やがて俺の腸内を暴れまわった。
不自由な足がガクガクと震え、暑くもないのに汗が流れる。
悪寒すら感じるのに、腸内は限りなく熱い。
「我慢はね・・・よくないのよ。」
鳥の羽のような物が、俺の首や胸を這い回る。
やがて、その羽が右の乳首の周囲を回りだした時、我慢できずに声を上げた瞬間、俺の尻もまた、大きな声をあげた。
あどけない声の前で、隠す術もなくクソを垂れる俺。
恥ずかしさを通り越した時、俺の思考は止まってしまった。
「ウソ・・・ついたのね?こんなに汚いモノを隠してたなんてね!」
「夢魔のあたしに、糞の世話をさせるなんてね・・・たっぷり搾りとってやるから、覚悟してなさいっ!」
強い口調のあと、冷たい水が勢いよく尻に浴びせられた。
「ただじゃ済まないわよ。た?っぷりと、お仕置きしてあげるんだから・・・」
殆ど真っ白になった俺の頭の隅で、あどけない声が響いていた。

両の乳首にオモリがつけられ、肉がだらしなく伸びるのが分かった。
「あら、あなた・・・肥ってないのに、胸は随分弾力があるのね・・・」
そうなんだ。
俺は相撲胸で、決して肥満ではないが、胸に膨らみがあるのだ。
「これで楽しまない手はないよね。」
すぐにオモリが外され、目隠しが取られた。
声の主を確認した俺。
あのあどけない声は、やはり俺を拘束した、今はボンテージに身を包んだ美人。
「あたしじゃないの!あなたのおっぱいを見なさいっ!」
透明の球状の容器。そう・・・浅くて、底が丸いコップのような物が、右胸に当てられた。
シューーーーーーッ・・・
コップの底についた管から、ポンプによって空気が抜かれる。
代りに胸の肉が、どんどんとコップに吸い込まれていった。
同様に、左の胸にも処置が施されて・・・
「ほら?っ・・・あなたのおっぱいよ?。ちょっとやそっとじゃ外れないの。」
女が軽く、そのコップを引っ張る。
俺の胸にくっついたそいつは、肉を引っ張るだけで、外れる事はなかった。
「どう?女の子になった感想は?」
女は俺の髪を引っ張り、強引に俺の顔を起こした。
何も答えられない俺。
「おっぱいは隠さなきゃね。」
一旦離れた女を目で追うと、引出しから何やら取り出す。
それを手に俺に近付くと、すぐさま胸にあてがう。
それは、真っ赤なブラジャーだった。
背中でホックを止められ、肩にストラップを回される。
その頃から感じていた胸の傷みが、ブラで締め付けられる事によって増幅した。
だが、苦痛に満ちた表情の俺には目もくれず、続いて女が手にした物。
サイド紐の、股間がパックリと割れた赤いショーツ。
紐を結び終え、裂け目に手を入れ、なぜか隆起していた俺のチンポを掴み出す女。
ただし女はチンポとは言わず、「大きなクリ」と呼んでいたが・・・
そして、赤い、恥ずかしいショーツを隠すように、真っ白い、ミニのプリーツの巻きスカートが、俺の腰に巻きついた。
「かわいいわよ。」
女はそこまで済むと、そう言って俺の頬にキスをした。

女が離れた隙に、俺はこの部屋の構造を、可能な限り確認した。
部屋は薄暗く、灯りも普通の色とは思えない赤。
床は無機質なコンクリート。
女が消えた左側には、さっきブラやショーツを取り出した引出しがいくつか。
右側の壁には、恐怖心を一層煽る、漆黒の貼り付け台。
そして正面にはベッドが置かれ、その奥の壁一面に鏡があり、今は情けない姿の俺を映していた。
その鏡の中の俺の背後の壁には、何本かの鞭とロープがかけられており、開いた俺の足の間には、ブルーのホースが置いてあった。
「さっきはこれで洗われたんだ」と分かった。
俺の足元すぐ近くに、排水口が口を開けていた。
「お部屋の確認は済んだ?」
いつの間にか戻ってきた女の声に、見透かされてる事に気付き、俺はたじろいだ。
「無理よ。逃げれないもの。この手をどうにかしなくっちゃ。」
両腕を後手高手に拘束している、青いロープを引っ張られ、俺は苦痛に顔を歪めた。
「それにね・・・もし逃げれたとして、あなたの服はあたしが隠してるの。この格好で逃げるの?」
スカートを巻き上げると、尚も隆起を続ける、黒く汚れた欲棒が顔を覗かす。
「この格好を人目に晒すんじゃ・・・あたしなら自殺もんだね。」
女の言う通りだった。
俺は観念し、黙って首をうなだれた。

ジュル・・・ジュボッ・・・ジュルルルル・・・
うううううっ・・・
部屋に響く音は、ただそれだけだった。
前者は、俺のスカートに潜り込む女から。
後者は、その女の舌技により、不自由な口から発せられる俺の声。
女の頭が、やがてその動く速度を増し、俺の膝がガクガクと震え出した頃、女がスカートから顔を出す。
口の代りに、右手で包み込むように掴み、激しく上下させる。
うううううっ・・・
俺はだらしない声を発し、そして力尽きる。
女が左手に持つグラスに、白い液体が注がれていた。
「まだまだ出るでしょ?」
萎んだ欲棒から手を離すと、女は立ち上がって、俺の背中に手を回した。
ブラのホックが外され、あの、透明なコップが顔を覗かす。
女はそれを掴むと、ぐぐっと力を込めて引っ張った。
極限まで伸びた、俺の胸の肉。
それがいよいよ限界に達した時、「すぽっ」と音をたて、コップが胸から外れた。
心なしか、胸が膨らみを増した気がした。
その、隆起した両の乳首に、ぴんくのローターがあてられた。
果てたばかりの俺の体は、全身が性感帯と化していた。
機械的な快楽から逃れようと、必死で身をよじらすも、女と両腕の拘束と二つのローターは、それを許さない。
再び欲棒が顔を上げた所で、女はローターのスイッチを切った。
やっと訪れた平穏に、俺はほっとするのだが、欲棒を抑えるには至らなかった。

くちゅ・・・うううううっ・・・くちゅ・・・うううううっ・・・
俺は今まさに、体内にサキュバスの侵入を許していた。
俺の体内をまさぐるサキュバスの細い指は、確実に俺を快楽に導いていた。
スポイドで体内にローションを注がれ、そこから滴るそれは、女の愛液に似ていた。
「ほら・・・ほら・・・ほら・・・」
サキュバスは情け容赦なく、俺のGスポットと言うべき場所を、寸分の狂いなく弄んでいた。
そして口枷が外された瞬間、俺から発せられる声は、まさに女のそれだった。
ああんっ・・・だめっ・・・ああっ・・・
やがて、指が2本に増え、2本指がバイブに変わった頃、俺は何度目かのドライオーガニズムに達していた。
奥深くに挿入されたバイブは、俺の意思で抜くのは不可能だった。
女は抜けない事を確認すると、再び俺の前に立った。
ついさっき、俺を苦しめていたローターを手に取ると、ガムテープで胸に固定した。
いや????っ・・・ああ???っ・・・ああ?ん・・・
そのスイッチが入れられた時、俺は今まで以上の声を出して喘いだ。
ジッ・・・
ジッパーが外される音がする。
その音の方に喘ぎながら顔を向けると、サキュバスがその衣装を脱ぎ捨て、己の裸体を晒していた。
その姿は、とても魔物とは思えず、むしろ妖精・・・いや・・・神々しくさえ感じさせた。
その、股間にいきりたった、俺のより随分立派な物もまた、彼女の、いや・・・彼の神々しさを増させていた。
しかし、見た目はどうであれ、こいつはサキュバスに違いない。
舌なめずりすると膝を折り、再度俺のスカート内に顔を埋める。
いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ・・・
グラスに注がれる、我が遺伝子達。
「もっと出しなさいっ」
神々しい姿とは裏腹に、淫靡な声を発し、俺の欲棒をしごき続けるサキュバス。
尿道に残った遺伝子のみならず、更に加わった新しいモノまでもが、グラスに注がれていった。

あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・だめっ・・・いいっ・・・
俺は今、サキュバスに犯されていた。
完全に拘束を解かれ、俺を縛り付けるものは何もないのに。
いや・・・サキュバスに挿入された物が、俺の体を拘束していた。
ベッドに四つん這いになり、俺はサキュバスを受け入れていた。
「いいの?気持ちいい?」
さっきまでとはうって変わって、サキュバスは優しく俺に接していた。
言葉も、そして腰の動きも。
俺は今、サキュバス・・・いや・・・インキュバスの女になった。
何度も何度もドライオーガニズムに達しながらも、俺はインキュバスから離れられないでいた。
「いいわ・・・あたしもイクわよ・・・」
インキュバスの腰の動きが、徐々に速度を増す。
ああんっ・・・いいっ・・・いいの?・・・
俺はインキュバスに、己の体と精神の全てを預けた。
そして・・・
インキュバスが放った愛が、俺の体内に注がれるのを感じた。
ああっ・・・
俺は、至福の喜びを感じていた。

彼女、いや、彼から腕枕をされ、空いたもう一方の手で、髪を撫でられていた。
肛門から、俺が受け止めきれなかった愛が、少しづつ流れ出ていた。
「かわいいよ。」
インキュバスはそう言うと、俺にキスをした。
髪を撫でていた手が離れ、それがスカートの中に。
腕枕されたまま、唇を塞がれたまま、俺はこの日、4度目の射精をインキュバスの手に行なった。
ちょろっとしか出なかったそれをぺろっと舐め、インキュバスはにこっと笑った。

「どうでした?もう、足腰立たないんじゃないですか?」
金髪で髭面。片方の耳に4つもピアスした、チビの若い男に声をかけられる。
「ええ・・・まぁ・・・」
「アヤノちゃん、若いのに凄いテク持ってますもんね。」
「そうですね・・・」
「たまには、ニューハーフと遊ぶのもいいでしょ?」
「まぁ・・・」
「クセになったりしてね。それじゃ、アンケートにお答え下さい。」
年若い店員の、あのにやけた顔がムカツクと、俺はアンケート用紙の「その他欄」に書いた。
「女の子欄」は全て、優に○をつけた事は言うまでもないが・・・
女は初めての男を忘れないと言う。
それが分かった俺だった。
たまに行く、痴女系のお店での出来事である。

事前アンケートで○をつけた項目
前立腺
乳首責め
手コキ
フェラ
目隠し
言葉責め
縛り
剃毛
ちなみに、浣腸、女装、AFは有料オプションであり、○にはしてない。

義理の妹

嫁の実家が大磯にあるので、夏になると良く遊びに行くんだけど、
その日は体調が悪かったので、義理の父母と嫁、子供だけ海に行かせ、
自分は一人で、むかし嫁が使っていた2階の部屋に転がってた。

お昼過ぎに、義理の妹が部活から帰ってきたんだけど、
朝は「みんなで海に行く」と言っていたから、
誰もいないと思いこんでたんだろう、
下でシャワーを浴びる音がした後、
トントンと階段を上がって隣の部屋に入ってきた。
(もともと子供部屋同士なので、仕切りはフスマだけ)

今思えば、すぐに「お帰り?」と一声かけてあげれば良かったんだが、
なんかタイミングを逃してしまったのが間違いの始まり。

フスマの向こうから、「ふ?ぅ、暑?い」と言う声と、エアコンの音、
それに続いて、バスタオルをバタバタとあおる音が聞こえてきた。
おそらく、エアコンの冷風に向けて、タオルを閉じたり開いたりしてるのだろう。
今、ここで出て行ったら絶対ハダカ見たと思われる、マズイ状況に陥った。

こうなったら、わざとイビキをかいたりして向こうに気付かせるしかないと、
タイミングをはかりつつ、息を殺して待っていると、
やっと落ち着いたのか、ベッドの上にドサッと乗っかったらしい。
ただ、タンスの音がしなかったので、まっパにバスタオルなのは確定的。
(義理の妹は元気もので、まだまだその辺の感覚がユルイ)
まだマズイと思ったオレは、更にじっとしていることにした。
ところが、事態はドンドン悪化していく。
姉夫婦が隣の部屋にいてこの数日間、気を遣うこともあったんだろう。
想像するに、家族全員がいない今が「チャ?ンス」と考えてしまったんだろうな。
...はじめちゃったんだよ、義理の兄がいる、その隣の部屋で。

ほとんど声は出さないんだけど、オカズにしてるらしき本をめくる音と、
体毛をこすってるような音が妙に想像力を刺激して、こっちも心臓バクバク。
情けないことに、隣で高校生がまっパにバスタオルでオナってると思うと、
もう「義理」とか「バレたら家庭崩壊」とか完全に吹っ飛んでしまった。
音を立てないように移動し、そっとフスマから覗き込むと、
四つんばいでオナってる姿が、目の前数メートルに飛び込んでくる。
顔を枕に押し付けるようにして、片手で向こう側に置いた本をめくりつつ、
ひざをついてやや開き気味にした脚のあいだに、もう片方の手をやっている。
バスタオルの前は、もうほとんどはだけて、背中に乗っているだけだが、
真横から見てるこっちに確認できるのは、
盛大にに太ももまでまくれあがったタオルからのぞく脚と、
おそらく全く自己処理していない、股間からのぞく長い陰毛。
それでも、生女子高生の威力か、それとも背徳のなせる業か、
中学生以来か!?ぐらいにちんこビンビン。
どのくらい覗いてたんだろうか。
もうバレても良い!と理性が切れそうになった瞬間!

ガラガラ?と玄関が開いて、「ただいま!!」という子供と嫁の声。

もう、妹は完全パニック。
バスタオルを投げ捨てると、全裸でタンスに飛びつく。
その瞬間、オレの目の前に、意外に成長してない胸と、
濡れて数本ずつ束になった陰毛がさらけ出され、
慌ててタンスから引っ張り出したTシャツかぶって、白いパンツを引き上げ、
そして顔をあげたところで...目が合った。
そこへ、嫁がトントンと階段をあがってきたので、
オレは無言で後ずさりし、何事もなかったように自分の布団に包まったが、
たぶんトラウマになってしまっただろう。
その夜の食事は、「ご飯いらない」と言って降りてこなかった。

ゴメンな義理の妹よ。

アジャとの遭遇編

前回の撮影会後約1ヶ月ほどBを放置していた。
理由はバイトが忙しく休みがほとんど無かったから。
前回と同様Bに電話で呼び出しをした。

俺「もっしもーし俺だけど覚えてる?」
B「覚えてるよ。何?また呼び出し?」
俺「そうそう。今週の土曜日朝10時くらいなんだけど、また道の駅で待ち合わせね。」
B「えっ?土曜日は先輩と買い物行く予定なんだけど・・・」
俺「んなもんキャンセルしろよ」
B「だって先輩の予定キャンセルしたらボコられるんだもん」
俺「俺の誘い断ったほうが怖いと思わない?」
B「うん・・・そうかもしれないけど・・・」
俺「じゃあ待ってるから必ず来いよ」

そして電話を切った。

そして土曜日、待ち合わせ場所の道の駅に向かった。
道の駅では前回と同様の場所にBがたたずんでいた。
俺はバイクを駐車場に止め、Bに歩み寄っていったが
なにやらBの様子がおかしかった。
しかし、そんなことには気にも留めず話しかけた。

俺「まった?それじゃ行こうか。」
B「ちょっと待って。先輩に断ったんだけど怒られて着いてきちゃったんだ・・・」
俺「えっ???まじ?!」
B「うん。そこの車にいる・・・」
俺「その先輩って何しに来たの?っていうか男?女?」
B「分からないけど、来たら連れて来いって。女なんだけどちょっと・・・」
俺「なに?ちょっとって?まぁ良いや行ってやるよ。」

俺はたかが女1人と思い甘く見ていたこともあり素直に車の方へ行った。

少し離れた場所に軽自動車が止まっていたが、車には誰も乗っていない。
Bに聞いたらずいぶん前に二人とも着ていたらしく、
待ちくたびれて後部座席で横になっているらしい。
しかし、後部座席にはスモークが貼ってあり中に人がいても全然分からない。
たかが女と侮っていた俺はツカツカと車の後部座席ドアへ歩み寄り
ノックもせずにあけた。
そこには思いもよらない物体が存在していた。
まるでアザラシにスカートを履かせ、子アザラシがスカートから
2匹顔を覗かせているかのようだった。
しかも、その物体は俺があけたドアの方に足を向けて寝そべっており、
子アザラシの間からは薄ピンク色のレースパンツが見えている。
一瞬状況が理解できない俺は固まってしまった。
次の瞬間アザラシが叫んだ「ブモォォォー」

と一瞬聞こえたがよく聞くと

先「なんだてめぇは!!覗いてんじゃねェ!」
俺「えっ?・・・いや・・・・その・・覗いてるわけじゃ・・・」
B「先輩すいません!この人がさっき話してた人です」
先「あぁ?てめぇがそうか。勝手にあけてパンツ見ただろ?」

そういうとアザラシは蹴りを放った。蹴りは俺のみぞおちにヒットした・・・
俺がうずくまっているとアザラシが車から降りてきた。
苦しみながらアザラシを見上げるとパンツよりも驚きの顔がそこにはあった。
似ているというレベルをはるかに超えたノーメークのアジャコングだった。

先「何見てんだ?何とか言えコラ!」
俺「あ・・・いや・・・えっと・・・ごめんなさい」

当時177cmあった俺とほぼ同じくらいの身長のアジャ、
さらに俺の倍はあるのではなかろうかと言う体格でビビっていた。

俺は、俺がBを脅して性奴隷にしていることが全てBから伝わっていると思った。
たかが女と侮っていたが先ほどの蹴りは今までおとなしく生活してきて
クラスメイトとちょっとした喧嘩しかしたことのない俺にとっては
人生ではじめての重量級の蹴りで今までの誰よりも強烈だった。

俺「えっと・・・Bちゃんとはこの前知り合って、それで・・・」
先「あぁ?何ワケのわかんないこと言ってるんだよ?」
B「すいません先輩。この人シロートなんで許してください。」
先「あぁ。もう良いよ、それよりお前忍って言うんだろ?」
俺「えぇ。そうです。」
先「今日はBと買い物行く約束してたんだよ。お前も付き合え。」
俺「いや、俺は帰りますから。」
先「良いから付き合えって言ってんだよ!」
俺「はい。」

すっかりビビってしまった俺はおとなしくついていくことにした。
アジャと少しでも一緒に居たくなかったのでバイクで行こうとしたが、
アジャは許してくれなかった。
免許を持っているアジャが運転し、なぜか俺が助手席に座りBが後部座席へ座った。
しばらく、Bとアジャとで何とかってチームの奴が生意気だとか
海に行ったら何をするかなど、話をしていたが俺に話しかけてきた。

先「そういや名前言ってなかったな、私は香(かおり)。そんでお前いくつだよ?」
俺「今高2です。」
先「なんだ2つしか変わらないんだ。それにしてもB結構カッコいいじゃんどこで見つけたんだよ?」
B「先月の集会のときに定峰峠のところでです。」
先「あぁ。私がいけなかったときの集会か。」
B「そうです。」
先「いいなぁ。私も彼氏欲しいよ。なぁ忍だれか紹介してくれよ。」
俺「あ・・・はい・・・。それより今日は何を買いに行くんですか?」

なるべくかかわらないようにするために多少強引に話題を変えた。

先「あぁ。今度Bと海に行くから水着を買いにね。」
俺「じゃあ俺は居ない方がいいんじゃ・・・」
先「ダメだね。忍にも選んでもらうから。」
B「それなら忍君に私達の水着選んでもらいましょうか?」
先「あぁ。それいいな、忍任せたぞ」

アジャの水着を選ぶということはアジャの水着姿を見なければならないということ、
勘弁して欲しかったがそれも不可能そうなので決心した。
今回限りなのでアジャをおだてて気分よく帰ってもらおう。

俺「香さんおっぱい大きいから海で注目浴びるようなヤツにしましょうよ」
先「私は競泳水着みたいなヤツにしようと思ったんだけどな。」
俺「そんなのもったいないですって」
B「先輩、水着選ぶの忍君に任せるんでしょ?」
先「あぁ。そうだけどあんまり変なのにするなよ?」
俺「大丈夫ですって。任せてくださいよ。」

しばらく走ると田舎っぽいデパートとスーパーの中間のような店に着いた。
店の中には水着の特設コーナーが設置されており3人で向かった。
そしてまずはBの水着を選ぶことになり、Bのサイズを確認。
Bは今まで学校のスクール水着以外は持っていなかったので
女の子らしい可愛い水着が良いとリクエストしてきた。
さすがに田舎デパートということもありあまり奇抜な物は無かったが、
その中でも面白そうな水着にしようと思い真っ白な水着を選んだ。

俺「これなんか可愛くて良いんじゃないの?」
B「真っ白でぴったりフィットする感じでかわいいぃ」
先「ちょっと試着してみろよ。」
B「はい。じゃあちょっと行って来ます。」

数分後着替え終わったBがカーテンを開けた。
俺の思った通り体にぴったりフィットしていて、胸も▼の部分も真っ白。
水につかったらスケスケになること間違いなしだった。
俺は次にBを呼び出したときにコレを着せてやろうと思っていた。

Bの水着が決まりアジャの水着を選ぶことになった。
しかし、アジャの体格にあう水着はなかなか無かった。
俺はサイズを聞くのが怖かったがアジャのほうからサイズを告げてきた。
詳しいサイズは忘れたがそのときの印象は『ドラえもん』だった。
アジャが水着を見ていた場所ではどう考えても入る物はない。
そう思った俺は店員にアジャサイズの水着の場所を聞き、アジャとBを誘導した。
アジャサイズの水着はほとんどがおばさん水着でデザインも何も無く
見る見るうちにアジャの機嫌が悪くなってきた。

先「ったくこの店品揃え悪すぎ!」
B「ホントですよね。」
俺「じゃあおれ探してくるから」
先「それなら私ら浮き輪見てるからお願いね」

そういうとアジャとBは浮き輪売り場へ。

男1人で女性用水着売り場は正直きつい物があったが
これ以上アジャが機嫌悪くなるとまずいと思い1人で探し出した。
よく探してみるとアジャサイズでも若い人向けは少しある。
俺はその中でも3点選び出した。
1つ目はワンピースのパレオ付き、2つ目は上がTシャツっぽく下がホットパンツっぽいの
3つ目にうけ狙いでマイクロビキニ。
その3つを更衣室に置き、アジャとBを呼んで来た。

俺「この3つなんですけどどうですか?」
先「まぁ良いんじゃない?・・・おい、このふざけた水着なんだよ!」
B「ちょ、ちょっと待ってください先輩。なかなか可愛いじゃないですか。」
俺「え?!あ・・・えっとそうそう、香さんグラマーだから似合うかと思って」
先「あぁ?んなわけねぇだろシメンゾコラァ!」
B「いや、ホント似合うかもしれませんよ?試着してみたら良いじゃないですか。」
先「そっか?なら試着しておかしかったらてめぇもシメっからな!」

そういって更衣室に入っていった。

アジャが更衣室に入って着替え始めたのを確認した後、Bとこっそり話した。

俺「お前何言ってんだよ。あの水着はシャレで選んだんだぞ。」
B「えぇ?!マジで?どうしよ、私知らなかったから褒めちゃったし・・・」
俺「どうすんだよ変だったらシメるとか言ってるぞ。」
B「香先輩めちゃくちゃ強くて男でも勝てない人居る位なんだよ・・・どうしよ」
俺「しょうがないから出てきたら褒めて似合うって事にするぞ」
B「うん。でも先輩気に入るかな・・・」
俺「俺に任せて置けよ。そういうの得意だから。」

そうこうしているうちにアジャが着替え終わった。
俺はカーテンをあけ、改めてアジャの戦闘力を思い知った。
カーテンの向こうに立っていたアジャは毛の処理を行っておらず、
マイクロビキニからはみ出した陰毛がスーパーサイヤ人のように逆立っていた。

俺「いやー、セクシーですね。かなりいけてるじゃないですか」
B「ほんと、最高っすよ。」
先「え?ほんと?でもこれ小さすぎんじゃない?」
俺「そんなことないですよ、綺麗な肌なんだから少しは見せないと」
B「わたしも先輩くらい胸あったらそういうの着たいんだけどなぁ」
先「そうか?そんなに言うならコレにしようかな。忍に任せるって言ったし」
俺「そうしましょうよ。それに俺こんなの見たら立っちゃいそうですよ」
先「本当かよぉ?」

そういうとアジャは俺の股間に手を伸ばしわしづかみにしてきた。

先「なんだよ、本当に硬くなってんじゃん。エロいな」
俺「だから言ったでしょう。」

俺のジョンはピクリとも反応していなかったがなぜかアジャは勘違いをし、
ビッグジョンになっていると思い込んでいた。

先「よし!じゃあコレにするわ。着替えてくるな。」

再び服に着替えるために更衣室に入っていったアジャ。
アジャを二人でお世辞良いまくりでおだてたとは言っても
まさかアジャがマイクロビキニを選ぶとは思っても居なかったことで
笑いをこらえるのに必死になった。
着替えを終えたアジャとBは俺の選んだ水着をもちレジへといった。
その後浮き輪や日焼け止めクリームなどを見た後、
フードコートで食事をし、デパート内をぶらぶらとウィンドウショッピングをした。
しばらくしてあたりが暗くなってきたので買い物を終えて帰ることに。
道の駅までの車の中では3人とも疲れてぐったりとしていた。

道の駅に着くとそのまま帰ると思っていたアジャは車から降り、
自販機前のベンチに座りこんだ。

俺「もう帰った方が良いんじゃないんですか?疲れてるみたいだし。」
B「わたしもそろそろ帰ろうかな。」
先「ちょっとジュース飲んでから帰ろう。おごってやるよ。」

アジャの言うとおり3人で座り込み少し話をした。

B「早く今日買った水着期待ですね。先輩」
先「あぁ。そうだな。それより忍も今度一緒に海いかないか?」
俺「いや、俺はいいですよ。二人で楽しんでくださいよ。」
先「私らお前が選んだ水着買ったんだからな。責任取れよ。」
俺「え?だって香さんが選べって・・・」
先「良いから来いって言ってんだよ!分かったか!」
俺「はい・・・分かりました・・・それでいつ行くんですか?」
先「来週の土曜だよ。車で行くから私んち集合な、Bと待ち合わせて来いよ。」
B「じゃあ土曜日の8時にここで待ち合わせね。先輩んち9時集合だから」

こうしてアジャ仕切りの元、海水浴計画が決められてしまった。

26歳、会社員(営業)、

昨年12月に卒業していたのだが、ここで報告していなかったので今から。

26歳、会社員(営業)、顔=本塁、今まで女性と付き合った経験は二人。
女性に接するのは全く緊張しないし、笑わせたりするのも得意だと思う。
若者らしくほどほどに異性交遊している友人(男女)に囲まれているから、
SEXに対して幻想や下手な意識を抱いているわけでもないけれど、
女性と二人きりでいい雰囲気になっても(特に向こうが)どうしても頭が
ビビッてキス以上にいけなかったから、色々と悩んで行ってみようと思った。
当日の五日間前から右手親指と人差し指だけの「二指オナニー」で鍛えたw

このスレでの忠告に従って6万ほどの店に予約を入れた。
好みの顔とかスタイルとかも特にないし、有給を使った平日の午前だったので
「店についてから選びます」と電話口で伝えた(送迎はないとの事)。
電話を切って、風呂でいつもよりちょいと入念に体を荒い、歯を磨いて出発。
最寄り駅から徒歩で店に向かい始めたときに緊張してきそうになったので、
これから女体を存分に味わえるんだぞと前向きな気持ちでそれをねじ伏せた。

ちょっと迷いながらも予約15分前に店へ到着。
ロビーというには小さすぎる気もするがロビーのような薄暗い場所に案内される。
怖そうなボーイがやけに低姿勢でまるで漫画のワンシーンのようだと思った。
すぐにボーイが10枚ほどの写真を持ってきた。
ネットとは違って全員の顔が映っているのにちょっと感動w
どの女性も綺麗でスタイルも抜群だったので、世代が近そうな女性を選んでみる。

時間が来て、全く写真通り可愛らしい女性と階段を上がる。
(この時になっていつのまにか自分が緊張していたのを自覚するw)
部屋に入り早速自分が童貞であることを告げると、向こうの顔が一瞬にして「素」の
ものになり「真面目に聞いていいですか?」と改まって言われ「これまで彼女は?」
「女性苦手?」「私なんかでいいの?」と色々質問された。
質問に答え終わった後は、既に場の空気がちょっとぎこちなくなっていた。
このスレの体験談では童貞告白の後は、上手く優しく女性がリードしてくれるような
展開を多く目にしていて、自分の場合もそうなるだろうと考えていたので、気まずいw

いくらか沈黙の後、決心したように向こうが「じゃあキスからね」と自分の首に両手を回してくる。
――うお、こんな可愛らしい女性が自分に抱きついてくるなんて・・・いやそれよりも、
   なんて柔らかい背中なんだろう! いやもっと、なんていい香りがするんだろう!
と初々しい興奮を味わっていると間もなく「もしかして、キスも?」と容易く見抜かれたw
自分がそれに頷くと、向こうがまた迷いそうになったので、ここに来てこれ以上うだうだやってても
時間が勿体無いし格好悪いし、向こうも困るだろうなあと思って自分から不恰好に唇を押し付けた。
すると向こうが自分の首筋と頭の後ろを撫で回し、舌をどんどんとこっちに入れてくる。
色んな箇所に初めての刺激が与えられ興奮した自分は、入ってくる舌を無我夢中で受け入れた。
(どっちが男だか判りゃしないw)

一分ほどそうしている内に、それまで興奮を受身で味わっていた自分の中で、なんだか主体的に
動きたい欲が生まれてきて、唇を自分から離す。
間髪いれず「脱がして」と懇願してくれた彼女の優しさとその色気に頭をクラクラさせながらも
Yシャツとタイトスカートを剥ぎ取る。
その間、向こうはこっちのシャツとズボンをあと一息という所まで外してくれる。
小説でもテレビでも男女が脱がせあうシーンを見た事あるけど、お互いの匂いを嗅ぎ合いながらの
作業なんだなあと初めて知って興奮した。

お互い全裸になりベッドの上で向かい合う。
驚くべきは服を脱いでベットに上がるただそれだけの作業を挟んだことで、自分の主導的な欲が
気恥ずかしさに押し潰されてしまった事。
うわぁなんて駄目なんだろう俺・・・と自嘲してしまう。
それを表情で察したのだろう向こうが「私からしようか?」と言ってくれた。
頷くことしか出来ない自分のモノを彼女が優しく口に含む。
普段通り萎えていたものの可愛らしい女性が口に入れる光景を見せ付けられてすぐ勃起した。
カリの裏側をちょんと舌で突かれた時は気持ちよさのあまり声が出そうになった。
棒の全体を口で上下にしごかれると、そのエロい絵と生暖かい刺激が連動していて、ああ今フェラ
されてるんだなあと顔が赤くなるほど興奮した。

頃合いと踏んだのか向こうがベットに仰向けになる。
ちょっと言葉を選びながら「どうしたい?」と困った感じで聞かれたものの、あれこの次はどうする
のが自然なんだっけ? とかやっぱり主導的には上手く出来ない童貞の自分。
何もしていない時間というのが一番恥ずかしくて、とりあえず正常位のように上から覆いかぶさってみて
唇も頬も首筋もキスする。
と同時に胸を揉んだり腰のラインを楽しみたかったのだが、あれ、出来ない?
揉もうにも手を相手の体に這わせようにも両手は体を支えるために必要だし、一体どうやって愛撫する?
ちょっと混乱しているとやはりそれも容易くばれて「もっと乗っかっていいよ」と優しく言われる。
ああ、折角キスでいい感じになっていたのに。
キスを中止しw体をいったん起こしてからw今度は体重半分を預けるように密着して再開。
そりゃあ情けなさと恥ずかしさを散らすために謝りたかったけど、それこそこの場では逆効果だと自分に
言い聞かせ、相槌も打たずに無心で再開w

おそらくキスも愛撫もヘッタクソだった。
どの程度の強さで唇を押しつければいいのかどのタイミングで呼吸していいのかなんて判らなかったし、
体をさする速度も強度も面積も丁度良さが判らなかったし、胸を舐るにもどこか手探りでチロチロと蛇の
ような動きしか最初は出来なかった。
無論AVなんてものは腐るほど見ていたけど実際自分に置き換えて考えたことなんてなかったんだなあと
この瞬間に初めて気付いた。

そんなヘッタクソな愛撫でも、童貞の自分にとって向こうの美貌とマシュマロのような体は麻薬と云える
ほどの代物で「入れてもいいよ」と言われた時はクンニをしてみたいという抱いていた好奇心も、ちゃんと
向こうが濡れているかという配慮も吹っ飛んで、溺れるような意識のまま挿入した。
挿れようと眺めた真下にある自分の棒は中立ち程度だったけど、向こうに近づけてこれから挿れた後の
刺激を想像するとすぐに硬くなった。

中は暖かかった。
締め付けるような肉体的刺激の大小を吟味する意識はなく、なんか包まれていて、いや包まれているというか
美しく可憐な女性に突っ込んでいる達成感が特に最高だった。

キスすらも満足に出来ない自分が上手くピストン出来る筈もなく、ぎこちない上おそるおそる行う自分の
出し入れはすぐに破綻した。
正常位での適当な座り方も体重の移し方も判らなかったし、とても速度は出なかった。
なんとかスムーズに出来る体勢を発見し、安堵感を得ながら続けてみるものの、今度はどうやって変化を
つければいいのだろうとかピストンに併せて胸を弄ろうと両手を前方に差し出した途端、腰への意識が
乱れたのか出し入れがぎこちなくなり軽く混乱したり。
そうなると情けなさや気恥ずかしさが次第に生まれてきて、またそれを向こうに容易く看破されてしまう。
(今日何度目だw)

今度は向こうが上になる。
騎乗位から体をこちらに倒してきて、吐息を耳元で感じさせてくれたのは未熟な自分への配慮だと思う。
向こうが腰を動かし、出たり入ったりを眺めるのはとにかく淫らな絵で自分の息も荒くなった。
その内に速度が出てくると、刺激に併せてペチリと肌がぶつかる音がはっきりと、チャッ、チャッという
AVで馴染みのある挿入音が僅かながら聞こえてきて、また自分の欲望に素直になってくる。
お互いの身長差はそれほどなかったと思うが、自由自在に弄るには胸がいくらか遠かったので下から向こうを
抱きしめて自分の胸に押しつけてみる。
コツンとした乳首の感触には感動すら覚える。
抱きしめられ結果として出し入れを止められた向こうは、それでも雰囲気を盛り上げようと腰を左右に
まどろむように動かしてくれる。
陰毛と陰毛が絡み合って、向こうの陰毛が自分の肌に突き刺さる感覚には当然酔いしれたがそれ以上に
こちらの現状(惨状w)を汲み取ろうとする彼女の努力と誠意に応えなければという思いで、反転する。
そこからは自分の崩れているであろう形相だとか、これが一般的な性行為と成り得ているのかなんて思考は
自分の頭からすっとばして、向こうの両足を枕の両端に力強く押しつけて、真上から突きまくった。
お互い息荒く出し入れをしていると、失敗続きだった時には頭の中ばっかりが大事で全く気付けなかった
自分の股間の気持ち良さが判るようになってきて、間もなくして自慰行為では当たり前のようにやってくる
射精感の起こりが湧いてきた。
こうなると相手が自分の彼女であるかのような錯覚に溺れ、相手にそれを知らせるように更に息を吐く。
それまで控えめだった喘ぎがはっきりとしたものに変わり、右肩上がりの快感を経て射精した。

思いの外、長くなってしまいました。
スンマセン。
その後にマットプレイなどもあったのですがスレ的に蛇足となるので省略します。

この卒業は自分が極度の恥ずかしがりというか、格好をつけなければという
下手な意識が強かったんだなあと再認識する非常に良い経験となりました。
それと今回と過去の経験を照らし合わせてみて自分なりの恋愛観(決断と諦め)が
いくらか判ってきました。
今は焦りも迷いもなく恋人募集してますw

仕事でいつのまにか報告を忘れていましたが、このスレに感謝を。

下戸のおかげ?

何年か前、俺(A)と嫁、友人のB夫妻と計4人で温泉に行ったときの話。
男2人は当時30過ぎ、女2人は30手前だった。

旦那同士、嫁同士がそれぞれ中学・高校時代からの友達。
どっちも似たような時期に結婚して子供もいなかったんで、
よくつるんで遊びに行ったものだった。
4人で旅行に行ったのはこれが初めてだったけど。

近場の温泉宿だったが、シーズンオフのせいか客はほとんどいなくて、
泊まりがけは俺たちのグループだけだったと記憶してる。

到着して付近を簡単に観光してから温泉へGO。
4人で混浴に繰り出したわけだが、まあ親しき仲にもってやつで
一応タオルは装着した。
女2人、相手の旦那と入浴したのはもちろん初めてだったが、
軍艦巻きだったせいか結構平然としてた。

風呂を出ると夕飯を食いながら宴会に突入。ここで雲行きが変になった。

ちなみに俺は、ほとんど酒が飲めない。
学生時代、飲兵衛のBとか大学の先輩とかに「鍛えてやる」と
ムチャクチャ飲まされたが、肝臓のアルコール分解酵素が決定的に足りないらしく、
倒れて白目を剥くだけ(危ないって)。
しまいにはBも「筋金入りの下戸だな」とサジを投げた。

そういうBも、見境なく飲んではぐでんぐでんになるがな。
女2人もかなりイケるクチで、特に俺の嫁は半端ねえ飲みっぷり。
といっても俺嫁はBと同様、ヘベレケになってクダを巻くタイプで、
アルコール耐性だけならB嫁が一番かもしれない。

てなわけで、4人で飲みに出ると俺だけウーロン茶をすすることになる。
まあ、飲む飲まないで気を使う間柄じゃないし、
俺だって酒抜きで場を盛り下げない立ち回りは心得てる。
飲み屋までの行き帰りで運転手を務めたり、酔いつぶれた奴を介抱したり、
連中は連中で俺を結構アテにしてたらしい。

で、その日の宴会もかなりのハイペースで酒瓶が明いた。
Bは「A子(俺嫁)たん、もっと飲めらぁ」なんて、早くもロレツが変だし。
B嫁も顔色は変わらないが、やたら陽気になって俺の肩にチョップ連発。
俺嫁なんて、帰りを気にしなくていいからギアが入ったのか、
お銚子を空にするたび目が虚ろになってきた。

そうこうするうち、完全に酔いが回ったBが猥談モード突入。
「ねえねえA子た?ん、週にどれくらいセックルしてるのぉ??」
もともとこういう奴なんだが、俺の前で聞くかぁ?
「ん?とね、週4、5回かなぁ」
馬鹿正直に答える馬鹿嫁も既に泥酔モードだ。

「お、おい…そういうことは」
焦る俺を無視して嫁が続ける。
「いっつも2回戦してくれるしぃ?、たまに3回戦も…」
「いい加減にせいっ!」
慌てて嫁の口を押さえたが、時既に遅しだ。

俺嫁、決して美人じゃない…というか、はっきり言えばブサだ。
骸骨系っつうか、ハリセンボンのはるか(細い方)に似てるし体も貧相。
165cmくらいあるが猫背で、スリムってよか骨川筋子だな。
結婚した時も、処女じゃなかったと思うが、男性経験がほとんどなかった。
それが結婚後、俺に開発されて性欲の塊に変身したんだよな。
まあ、嫁の求めに応じちまう俺も俺だけど。

今さらBにシモの事情を聞かれて照れる必要もないんだが、
そんな嫁を連日襲ってると知られるのは、正直恥ずかしい。
「どんだけアニマルなんだよ」って思われそうでな。

言い訳すると俺嫁、外見上の性的魅力は皆無だが、
俺が仕込んだから性技はかなりのもの。床上手ってやつか。
性格も良いと思う。酒が入ると正体を失うけど。

それはともかく、俺嫁の暴露話になぜかB嫁が乗ってきた。
「ええ?ぇ?すご?い」
身を乗り出すB嫁に、いい気になった俺嫁が得意げに続ける。
「ん?とね、平日は1日おきでぇ?、週末は連発だからぁ?」
再び嫁を押さえる俺。するとB嫁の矛先がB夫に向かった。
「うちが最後にしたのはいつだっけ?」

「え、ええっと…」しどろもどろの酔っ払いB。
「2ヶ月前?もっと前だったかしら??」
笑顔ではあるが、B嫁の言葉は明らかな悪意を含んでいる。キツいな?。

Bには悪いが、嫁の暴露話から話題が逸れて俺は少しホッとしてた。
いきなり標的にされたBは、バツ悪そうに酒を胃袋に流し込んでたが、
やにわに「さすがだよな?A(俺)、若いころからモテたもんな?」
と俺の女遍歴をあげつらいだした。
ヤバいと思って話題を変えるつもりらしい。汚え奴だ。

まあ、今さら昔の暴露話をされてもどうってことない。
だが、中2で隣の奥さんに誘われて筆下ろししたなんて嫁にバラされたら、
やっぱり気分は良くないしな。

いい気になったB、学生時代にバイト先の奥さんをセフレにしてたとか、
機内でスチュワーデスをナンパして即日ハメたとか、
俺の「戦歴」を言い立てる。まあ、どれもこれも事実だが。

「お前こそ、ず?っと素人童貞だったくせに、親の金でソープ通いしてたよな」
よっぽどそう言ってやりたかったが、我慢した。一応、こっちは素面だったし。

Bは止まらず、高校時代に俺が養護教諭と保健室でハメた話を始めた。
さすがに洒落にならんから、そろそろ怒鳴りつけようかと思ったら、
俺嫁が先に反撃し始めた。
「何よぉ?、そんなこと言うならB子(B嫁)だってねぇ?」
泥酔して理性は吹っ飛んでるらしく、今度はB嫁の男遍歴を喋りだした。

ちなみにB嫁、初体験は高1で相手は部活の先輩だったそうな。
高校時代の経験人数は3人とか、その辺までは俺も興味深く聞いてたんだが、
そのうち洒落にならない水域に入ってきた。
「学生のときはね?、○○教授の愛人して、お小遣いもらってんだよ?」
「う、うるさいわ!暴露できる過去もロクにないあんたに
 偉そうに言われたかないわよ!」と真っ赤になるB嫁。

あ?あ、もうグチャグチャ。これだから酔っ払いは嫌いだ。
不幸中の幸いは、2人とも「子供の喧嘩」の乗りで、
険悪な雰囲気にならなかったことか。

それにしてもB嫁が愛人してたとは意外だった。
確かに俺嫁とは真逆で、美人というか男好きするタイプだ。
安田美紗子に似てて、スタイルも悪くない。
独身時代モテても全然不思議じゃないんだが、性格は真面目な方だと思ってたしな。

とはいえこれ以上、泥沼の暴露合戦を続けさせるわけにもいかない。
どうせ翌朝にゃ誰も覚えてないだろうが、せっかくの宴会だしな。
仕方なく俺が酒を注いで回ったら、3人とも笑って飲み出した。
という間にまずB、さらに俺嫁がダウン。
まあ3人とも、酔っ払いにすりゃ扱いやすい部類だと思う。

Bと俺嫁が酩酊状態に陥ったところで、宴会も自然お開き。
3人で何リットル飲んだのか想像もつかんが、潰れた奴らを介抱するのは俺だ。
宿に頼んで、布団は前もって敷いてもらっていた。
襖を隔てたB夫妻の寝間にB、もう一方の寝間に俺嫁を引きずっていって寝かせる。
経験上、2人ともまず朝まで起きることはない。

B嫁はまだ意識があったが、かなり酔ってるみたいだ。
「Aさ?ん、世話かけちゃってごめんねぇ?」
そう言いながらも辛そうだ。

「B子ちゃんも寝ちゃいな。俺、もう1回風呂行ってくるわ」
2人を寝かせてからB嫁に声を掛け、俺は風呂場へ向かった。
重いBを運んだら汗かいたし、下戸にとって温泉の楽しみは風呂だけだもんな。

もう真夜中を回っていたと思う。薄暗い浴場には誰もいなかった。
湯船に浸かって数分、脱衣所でゴソゴソ音がしたと思ったら、
扉が開いて入ってきたのはB嫁。慌てて湯の中でタオルを装着した。
「アタシも汗かいちゃった?」と言うやB嫁、さっさと掛け湯して
湯船に入ってきたじゃねえか。

B嫁は一応、軍艦巻きだったが、アルコールが入ってたせいか
タオルはさっきよりルーズ。酔いで焦点がぼやけ気味の表情にドギマギした。
正直、宴会前の入浴でもタオルに包まれたB嫁の肢体が気になったんだが、
俺嫁もBもいたし、じっくり観察できなかったんだよな。

「さっきはA子が無茶苦茶言っちゃって、ごめんな」
向かい合って湯船に浸かりながら、とりあえず謝罪。
立場上あまりスケベな態度は取れないが、まあ相手は酔っ払いだ。
「いいのよ?、別に初めてじゃないし」

B嫁によれば俺嫁、前にも暴走したことがあったらしい。

聞けば前に嫁同士で飲んだとき、酔ったB嫁が夫婦生活のことを愚痴ったそうだ。
Bは短小包茎(勃起して10cm弱)の割にフニャチンで早漏。
テクも全然ダメで、B嫁は夫婦のセックスじゃイッたことがないという。
かといって回数をこなす意欲もなく、結婚3年目からは「盆と正月」状態とか。
…ったく、こんな美人の嫁を放ったらかしにするとは、Bも大馬鹿だな。

そんなこんなで愚痴るB嫁に、俺嫁も最初は普通に慰めてたそうだ。
が、酒が回ると次第に旦那(つまり俺)自慢に突入したらしい。
「A(俺)ってさ、勃起したら20cm級でギンギンに硬いのよ?」
「体力も持続力もすごくて、抜かずに3発も4発も…」
「テクも最高。アタシが失神するまで何回も何回もイカせてくれるしぃ?」
…ちなみに正直、かなり大げさだ。
俺、勃起しても18cm級だし、さすがに最近は抜かずに4発はキツい。

これは推測だが、俺嫁にとってはせめてもの虚勢だったんだろう。
さっきも書いたが、B嫁が相手じゃルックスで勝負にならない。
嫁同士は高校時代からの仲良しだが、男から見ればはっきり言って
俺嫁は「引き立て役」だったと思う。
大学も同じだし、頭の良さや親の経済力には大差ないとはいえ
どっちも微妙にB嫁が上だったらしい。

そんな俺嫁にとって「旦那の性的能力」は、
B嫁に勝てるほぼ唯一のポイントだったわけで、
酔うと日ごろ溜まってた劣等感が爆発したんじゃないか…という気はする。
あくまでも推測だけどな。
俺嫁の鬱屈を薄々感じてたのか、B嫁も俺嫁の態度を
それほど怒ってるわけじゃなさそうだった。

むしろB嫁は、俺嫁の「旦那自慢」の中身に興味があるらしい。
「それはそうとAさんて、本当にそんなに立派なの?」
まだかなり酔ってるらしく、視線は湯の中の俺の下腹部に向いてる。
もちろん2人ともタオルを着けたままだ。

俺は俺でかなりドキドキしてきた。悟られないよう冗談めかして言ってみる。
「見てみる?」
拒否られたら笑って済ませるつもりだったが、
B嫁は「どれどれ」と笑いながら俺の隣へ来て覗き込むしぐさ。
「見せてよぉ」と促され、引っ込みのつかなくなった俺、
「ええいっ」とばかり腰のタオルをずらしてみた。

お湯の中でゆらゆら揺れるチンコ。緊張のせいか、大きさは幸い平常時だ。
「うわぁ、結構大きいかもぉ?」
酔ってるとはいえ、こんなこと平気で言えるのも主婦の強さか。

B嫁の態度に、俺も少し大胆になる。
「B子ちゃんがサービスしてくれたら、もっと大きくなるかもね?」
心臓はバクバクしてたが、あくまで笑顔だ。

B嫁はちょっと考えてから、俺の顔をちらり。
「ふふっ」と笑って体に巻いたタオルの結び目を緩めた。
湯の中ではらりとタオルがはだけ、柔らかそうなオッパイがふわり。
肌が白くてキレイだ。

「それじゃよく見えないよ」
身を乗り出しそうになるのをこらえ、必死で笑顔を保つ俺。
「Aさんも?。お互い様よ」
「それじゃ、せーので湯船に腰掛けようか。せえのっ」
言ってみるもんだ。
「やだぁ」なんて言ってたB嫁だが、俺に釣られるように立ち上がって腰掛けた。

最初は手ブラ風に胸を隠してたが、俺に促されておずおずと手を外すB嫁。
透き通るような白い肌が、火照って赤みがかってる。
オッパイの大きさはCくらいだが、釣鐘型のキレイな形で美乳と言っていいな。
薄いピンクの乳首がつんと上を向いてた。
下腹部はタオルで覆ったままだが、ウエストのラインが美しい。
俺の下腹部に、一気に血流が集まり始めた。

「あらあ、大きくなってきた」
徐々に角度が上がり始めたチンコを見て、B嫁は嬉しそうだ。
「どうせならさ、2人ともタオル全部取っちゃおうよ」
調子に乗った俺は、前を隠して立ち上がる。
「え?」と恥ずかしがるB嫁に、
「お風呂なんだから当たり前だよ」と畳み掛ける俺。
理屈も何もないが、勢いで押し切った。
「はい、せえのっ」
酔った相手は扱いやすい。俺がタオルを投げ捨てると、
B嫁も「そんなぁ」なんて言いながら、立ち上がってタオルを落とした。
これで2人ともマッパ。

ウエストから腰、太股に至るラインは、太すぎず細すぎず完璧だった。
陰毛はやや薄め。「見ないでぇ?」なんて体をよじらせた後姿にまた感動した。

実は俺、かなりの尻フェチでもあるんだが、B嫁のは最上級だ。
ボリュームはあるが大きすぎず、丸くてプリンと張りがある。
俺嫁の角ばった貧相な尻とは真逆。
この美乳と美尻の持ち主相手にレスとは、Bは何を考えてんだ?

B嫁は少し醒めてきたとはいえ酔ってる。俺は完全に素面。
再び湯船に2人並んで座った。俺の股間は既に勃起度70%。
「やっぱり…すごく大きくない?」
少し慣れたのか、B嫁は前を隠そうともせず俺の股間を覗き込む。
「そう?」
腰掛けたまま俺が両脚を広げると、B嫁は身を寄せて俺の太股に手を置いた。
さりげなく(?)俺もB嫁の肩を抱きながら体を密着させる。

「大きいよぉ」と言って俺の目をちらりと見ながら、
おずおずと指先を伸ばすB嫁。何がしたいのか理解した俺は、黙って頷いた。

指先が亀頭に触れると、チンコがビクンと反応した。
好奇心に目を輝かせながら、B嫁は肉棒の表面を撫でるとゆっくり竿を握る。
「すごぉい…硬いわぁ」
溜息交じりでつぶやくB嫁。感心されて悪い気はしない。
俺は肩に回した手に力を入れてB嫁を抱き寄せると、
ふるふる揺れるオッパイにもう一方の手を伸ばした。

うおぉ、ふにっとした感触がたまらん。
薄っすら赤みを帯びた白い乳房を揉みながら指先で乳首を撫でると、
「はあぁ?」と深い息を吐くB嫁。
手はチンコだけじゃなく、玉袋を包むようにマッサージし始めた。
「ここも…大きい…」

負けじと親指と人差し指で乳首を摘んでコリコリ刺激すると、
みるみる硬く大きくなってきた。堪らないというように身をよじらせるB嫁。
勃起度90%を超えた肉棒を握り直し、ゆっくりと上下に動かし始めた。

俺はB嫁の首筋に舌を這わせながら、指先を乳首から股間へ移動。
陰毛越しにマン○を撫でると、B嫁は目を伏せながら両脚をゆっくり開いた。
指が割れ目に侵入する。粘り気ある感触がお湯じゃないのは当たり前だ。

肛門から会陰、陰唇、膣と指を動かすと、クリが性感帯と判明。
たっぷり刺激して濡らせてから、人差し指と中指を膣に突っ込み
親指の腹でクリをクリクリしたら
「くうぅ?」と歯を食いしばって絶頂に達した。
イク時の声も可愛いんだよな。しゃがれ声の俺嫁とは大違いだ。

ぐったりと俺に体を預けたB嫁。そのままずるりと湯の中にしゃがむと、
目の前のチンコを掴んで亀頭にむしゃぶりついた。さすが人妻は積極的だ。

フェラは…まあ普通。さすがに、たっぷり仕込んだ俺嫁には及ばないが。
それでも懸命に勃起を吸いたて、亀頭を口に含んだまま舌先で尿道をチロチロ
刺激するなんてテクも駆使してくる。さすがの俺も我慢できず口内発射。
恍惚の表情で顔を上げたB嫁の口から、白っぽい粘液が垂れる。

「すご?い、まだ全然硬いまま」
感動したように、チンコをしごき続けるB嫁。
俺もその気になって、湯の中にしゃがんだB嫁の体を引き上げると
俺の太股にまたがるような姿勢で湯船の縁に膝立ちさせた。

チンコを握って先端部分をピクピク動かすと、
亀頭とマン○の粘膜同士が擦れて刺激的。
B嫁も堪らないという感じで、膣からドロドロ粘液が流れてきた。
「ねえ…どうしたい?」
意地悪く聞いたら、B嫁は堪らないといった感じで「入れてぇ?」。
そう言うや、チンコを掴んで自分から腰を下ろす。
フル勃起に回復した肉棒がズブズブと膣に飲み込まれていった。

今から思えばだが、アソコの締まりだけなら「隠れ名器」の俺嫁が
一枚上だったかもしれん。腰使いも俺嫁と比べるのは気の毒だろう。
とはいえ相手は俺嫁より数段美人。
深夜の風呂場でハメてるという状況もあって、興奮は嫌が上にも高ぶった。

丸い美尻を抱えながら座位でチンコを突き上げると、
B嫁は歯を食いしばり、腰を前後左右に振って応じてくれた。
俺の目の前には、ちょうどいい大きさの柔らかそうなオッパイが揺れてる。
ビンビンに勃起した乳首を口に含むと、強引に吸いたてた。
「いいいぃ?」
快感に耐えてたB嫁の口から細い声が漏れる。

その声にさらに興奮した俺、B嫁の太股を抱えて立ち上がると、体勢を入れ替え。
駅弁スタイルでつながったまま湯船を出て、洗い場のスノコにB嫁を横たえ
正常位で腰を振りたてた。

むっちりした脚を抱え、これでもかと広げてチンコを突き刺す俺。
他に客はいないとはいえ、一応は公衆の場所ってことで、
最初は俺もB嫁も大声を立てないよう気を使った。
それでも、パックリ開いた割れ目を太い勃起が何度も出入りするにつれ、
2人とも快感でおかしくなっていたらしい。

B嫁も最後は「ああーん、イっちゃうーっ」と叫んで、何度も絶頂に達した。
俺もゴム着けてないことなんて忘れて、深々と突き刺したまま発射した。
ぐったりとB嫁に重なりながら「やべぇ…生中出しだよお」と思ったが、
もう俺の性欲は止まらなかった。確かにアニマルだよなぁ。

ズルリと勃起を引き抜くと、俺は放心状態のB嫁を裏返して腹ばいにさせた。
尻フェチの俺にとって、後ろからのアングルはたまらない。
さっきも書いたが、B嫁の尻は白くて丸くて程よく肉が付いた最上級品。
申し訳ないが、ボリューム皆無の俺嫁とは真逆だ。
完璧な「尻景」に、チンコは柔らかくなる間もなく臨戦態勢となった。

美尻を持ち上げて四つんばいにさせると、愛液ドロドロのアソコをめがけ
再び勃起をズブリ。フェチにとってバックはたまらん体位なのよね。
B嫁はどっちかと言えば「後ろ付き」だし、膣の角度のせいか正常位より
バックの方が深く刺さる。俺のチンコの角度ともぴったりだ。

ジュプジュプジュプジュプ…リズミカルに腰を振ると、
B嫁も恥や外聞を捨てたのか「あああぁぁ…いいのおぉ…」とヨガリまくる。
出し入れしながら前に回した片手で柔らかいオッパイを揉み、
もう片手でB嫁の陰毛を掻き分けてクリを刺激すると、
「イくうぅ?」と叫びながら何度も潮を吹いた。手がビショビショだ。

2回戦で10数回はイッたB嫁、最後は床に突っ伏したまま気を失った。
俺も同時に、またまた膣奥深く差し込んだ勃起の先端から大量のザーメンを放出。
1回目は勢いだったが、2回目は確信犯だ。

スノコの上でぐったりするB嫁の横に倒れこむ俺。
ここまで気合を入れたSEXはいつ以来かな。
しばらくして気が付いたB嫁も、虚ろな瞳を俺に向けてつぶやいた。
「すっごい…エッチで気が遠くなったの…初めて」

風呂場で過ごしたのは1時間ほどだったか。下半身はまだ元気だったが、
湯冷めしそうなので、さっさと体を拭いて浴衣を着けると部屋に戻った。
途中からかなり大きな声を上げてたが、旅館の人には気づかれなかったみたいだ。

「俺とB嫁が1時間不在だと分かれば怪しまれるな」なんて心配も頭をよぎったが、
部屋に戻ると俺嫁もBも高いびきを掻いてた。
「俺とB嫁がハメてる間に、俺嫁とBがハメてたら」
…という妄想もなぜか浮かんだが、それもなかったらしい。
まあ、Bの祖チンじゃ淫乱俺嫁を満足させられなかったろうけど。

部屋の前でディープキスして名残を惜しんでから、
それぞれのパートナーの布団に滑り込んだ。
酒が飲めず仕事では苦労したが、飲めずにいい思いすることもあるんだなと
このとき初めて思った。

          *            *

ここから後日談。

1回きりの火遊びなら、まあ良い思い出になったんだろう。
しかし、旅行から戻ってすぐ、B嫁から「2人で会えない?」と連絡が来たんだ。
マズいことに、俺とのSEXが忘れられないという。
俺は俺で正直、B嫁は好みのタイプ。
SEXの技量は俺嫁が上だが、B嫁の方が体の相性は良かったしな。

仕事を抜け出して待ち合わせた俺とB嫁、当然のようにラブホで合体。
今度は2人とも素面だったから、腹を据えてハメて相性の良さを確認した。
結局、その後も時間をやりくりして月1、2回は会うようになった。

その後も色々あったんだが、俺嫁とB嫁がほぼ同時期に懐妊して出産。
子供2人は今年で5歳になる。

俺嫁の子は、まあ外見からして俺の子だろうが、
B嫁が生んだ子の父親が誰かは…正直分からん。
Bは他人の種だなんてまったく疑ってないし、
血液型だけなら俺もBのどっちもあり得るんだよな。
外見も「母親似」だし、詳しく血液検査する予定もない。

「Aさんの子の方がいいかも。旦那より遺伝子が優秀っぽいし」
などとB嫁は屈託なく笑う。女って怖いよな。

俺嫁との夫婦生活は週2?3回に減ったが、B嫁との関係も月1で続いてる。
もちろんバレないよう気をつけてるが、注意すれば怪しまれても仕方ない。

最近、俺嫁もB嫁も「そろそろ2人目、考えようかな…」なんて
俺に言ってくるんだよな。もしかして2人とも全部知ってるのか
…という気もしなくはないが、恐ろしくて聞けない。

脊椎側わん症

中学2年生の夏休み前のある日、私は担任に呼ばれた。
「背骨がちょっと曲がっているみたいだから、今日の昼から、養護の先生と一緒に病院に行ってもらうからね。」
脊椎側わん症の検査を受けなければいけないらしい。
当時の自分は「脊椎側わん症」がどういうものか知らなかったが、先生の言われるまま、
昼放課後、養護の先生の車の助手席に乗せられ、病院に向かった。
検査を受けるのは私1人ではなく、後部座席には、同級生の3人の女の子が乗っていた。

病院に着き、診察室の廊下の長椅子に、みんなで並んで座って待っていた。
受付「○○学校の生徒の方、診察室の中に入ってお待ちください」
先生「全員ですか?」
受付「はい。先生は外でお待ちください」
私達は中に入り、壁際に置かれてあった長椅子に、入室した人から奥につめて座った。
なんとか4人座れる大きさで、最後に入った私は、1番左端に、遠慮気味に腰掛けた。

しばし沈黙の時が流れる。

小さい長椅子に、ギュウギュウに詰めて座っているので、
私の太ももが、隣の女の子の太ももに密着している。
当時、全くのピュアな少年だった私は、それだけですでに興奮気味だった。

しばらくして、年老いた医者が診察室にあらわれると、深椅子にどっかりと腰掛けた。
医者「○○学校の生徒さん達でよろしいかな?」
全員「はい」
医者「じゃあ1番右の子から順番にやっていこうかね」

右端に座っていた女の子が、ゆっくりと先生の前に座った。
問診が長々と続いていく。

(俺は1番最後か……………長いな……………)

そう思いながら、しばらくボ?ッとして待っているうちに、
昼飯を食べた後のせいか、だんだん眠たくなってきた。

ウトウトしかけたその時、「ジジジ……………」という音が前から聞こえてきた。
ふと目を開けると、目の前の光景に、私は一瞬にして目が覚めた。
問診を受けていた女の子が、制服のチャックを開け、脱ぎ始めていたのだ。

(えぇ!?…………………………)

養護の先生からは、レントゲン撮影を受けるという事だけを聞いていた。
だからここでは、てっきり問診だけだと思っていた。

意外な展開に、急に胸が高鳴り出す。
ゆっくりと制服を脱いだ女の子。
医者「シャツも脱いで」
女子「はい……………」
またゆっくりとシャツを脱ぎだす。
ブラジャー姿になった彼女は、せわしなく太ももをさすっている。
医者「ブラも取って」
女子「はい……………」
ゆっくりと後ろに手が伸びる。
彼女は、戸惑い、困惑した様子ながらも、ブラジャーを外した。
すぐに両手で胸を隠した女の子。
一瞬見えた横乳に興奮している自分がいた。
医者「じゃあ立って」
女子「はい……………」
返事をする女の子の声が、どんどん弱々しくなっていく。
医者も立ち上がる。
医者「きおつけして」
女子「は、はい……………」
礼儀正しくきちんと返事をする彼女の声は、明らかに震えていた。
両手を下ろした女の子。
上半身裸になった女の子の背中を眺めているだけでも、十分生唾ものであった。

医者が彼女の両肩に手をあてながらじっと見ている。左右の高さを見比べているのか。
女の子はかなり緊張しているようで、診察中、体がずっとフラフラと揺れていた。

医者「じゃあ後ろ向いて」
女子「は、はい……………」
消え入りそうな高い声で返事をした彼女。
猫背になり、チョットずつチョットずつ、細かく足踏みしながら、こちらに体を向けた。
ちょうどおたまぐらいの大きさをした綺麗なオッパイが目の前に。
感動で言葉が無い。
彼女は顔を真っ赤にさせ、伏せ目がちになりながら立っている。
医者が背骨をなぞりながら触る。
ふらつく女の子。なかなかしっかりと立てない。かなり緊張している様子。
医者「90°腰を曲げてお辞儀して」
言われたとおりにする女の子。
発育盛りのオッパイがプルルンッと揺れながら垂れ下がると、しっかりと谷間ができた。

再び、きおつけをした女の子。
すると医者が、いきなりスカートを脱がし、パサッと床に落とした。
パンツ1枚になった女の子。
明らかに動揺している。
医者は、さらに、ゆっくりと彼女のパンツに手をかけた。

たまらずゴクッと唾を飲み込む。

少しずつ、少しずつ、パンツが下ろされていく。
5センチぐらい下げたところで、医者の手が止まった。
彼女の陰毛が、明らかにはみ出している。
顔がこわばらせ、硬直している女の子。

その格好のまま、両手を後ろに引っ張られたり、バンザイさせられたり、
腰をねじらされたりと、医者の誘導にされるがままだった彼女。
しかし、恥ずかしそうな表情ながらも、吹っ切れたのか、
視線はしっかりと前を向いていた。

女の子は再び先生と向き合うと、素早くパンツを元に戻したが、
彼女のお尻が、半分露出しているのが、はっきりと見えてしまった。

こうしてようやく診察が終わり、服を着るのを許されると、
レントゲン室に行くよう言われ、彼女は部屋を出て行った。

次の女の子が、ゆっくりと前の椅子に座る。
すでに尋常じゃないくらいに緊張している彼女。もう顔がこわばっている。

問診が終わり、脱衣するよう言われ、今度はパンツ1枚になるよう指示される。
服を脱ぐのが異様に遅い彼女。
かなり恥ずかしがっているのが、後姿からでも明らかだった。
その様子を、呆れ気味に半笑いで見つめていた医者。
しかし、だんだんイライラした表情に変わってくる。
雲行きが怪しくなってきた。
私は姿勢を正す。

医者「後ろの君達も服脱いで待ってなさい」
私はすぐにパンツ1枚になると、丁寧にしっかりと服を畳み、横に置いた。
再び姿勢を正して座る。
しかし、隣では、パンツ1枚になった女の子が、両手でガッチリと胸を隠して
体を丸めながら、恥ずかしそうに座っていたが、彼女の胸の谷間のいやらしさに、
私はしばらく目が点になった。

前では、ようやくパンツ1枚になった女の子が、必死に胸を隠しながら立っていた。
医者「きおつけしなさい」
しかし、黙ったまま、なかなか言うことを聞かない。
彼女は、普段から口数が少なく、物静かな女の子だった。
医者「じゃあ後ろ向いて」
その言葉には、明らかに苛立ちが含まれていた。
彼女は、うつむきながら、時間をかけて、ゆっくりとこちらを向いた。
医者「手は横ね」
そう言いながら、彼女の両手を、強引に体側につけさせた。
お椀より少し小さめのオッパイが、小刻みに揺れながら露出された。
ピンク色の小さな乳首が可愛らしい。

涙目になっている彼女。
口を半開きにさせて、動揺を隠し切れない。
ずっとふらついている。

医者が、女の子の腰をガッチリとつかんで、そのふらつきを抑え込んだ。
そのままパンツに手をかける。

一気に太ももまでパンツを下ろした。

女の子の極部が目の前に全開。
陰毛はかなり生え揃っていたが、バッチリ割れ目が確認できる。

私はたまらず彼女の股間に見入ってしまう。

女の子は異常なまでに顔がこわばっていて、顔は真っ赤ながら、ほとんど表情がない。
しかし、目に溜まった涙は、今にもこぼれ落ちそう。

そんな彼女をよそに、医者はたんたんと診察を進めていく。

検査が終わり、再び医者と向き合った彼女。
しかし、医者が椅子に座って、診察表に記入しだしてからも、
いっこうにパンツを元に戻す気配が無いまま、その場にたたずんでいる。
私の方からは、お尻を丸出しにしたまま、無言で立っている彼女が見える。
医者「もう服着ていいよ」
女子「あ……………」
ゆっくりとパンツを上げた彼女。
放心状態だったようだ。
彼女は、魂を抜き取られてかのような表情で、部屋を後にした。

3人目の女の子が前の席に座る。

すぐに問診は終わり、立ち上がった。
医者「きおつけして」
女子「はい」
しっかりと返事をして、素直に指示に従う女の子。
診察中も、ふらつかずにしっかりと立っている。
医者「じゃあ後ろ向いて」
女子「はい」
ゆっくりとこちらを向く。
私と目が合う。
すると彼女は、サッと両手で胸を隠した。
医者「きおつけしてね」
女子「あ、はい」
彼女は、照れ笑いを浮かべながら、すぐに両手を下ろした。
超ド級のオッパイが目の前に。
Dカップはあるだろう。
お椀型のオッパイは、肌が白く、じつにいやらしい。

また目が合った。
照れ笑いをしながらうつむいた彼女。とても可愛かった。

医者「ここは痛いですか?」
女子「大丈夫です」
医者「ここは?」
女子「大丈夫です」

質問に、努めて冷静に答える彼女。
オッパイ丸出しでいるので、さすがに恥ずかしそうではあるが、
先程の子と比べると、明らかに表情に余裕がある。

(しかしオッパイでかいなぁ……………すげぇなぁ……………)

その時、また目が合った。
彼女は、すかさず視線をそらすと、恥ずかしそうな表情をした。

私は、彼女を凝視し続けた。
彼女も、私の視線を感じていたようだったが、目が合うと、照れて笑うだけで、
そんなに悲壮感を感じなかった。
私は、じっくりと、彼女を見続けることができた。

しかし、医者がパンツに手をかけると、彼女の表情が一変する。
医者は、先程の子と同様に、太ももまでパンツを下げていったが、
彼女は極部が見えそうになると、自らパンツの中に両手を突っ込み両手で股間を隠した。
お尻を大きく後ろに突き出し、前かがみになっている彼女。今にも泣きだしそうな表情。
今まで優等生のように診察を受けていた彼女の急変ぶりに、医者も少し困惑している。
医者「きおつけしてもらえる?」
すると彼女はゆっくりと姿勢を正した。しかし、相変わらず股間は両手で隠したまま。
医者「手は横ね」
かなり緊張している様子の彼女。
うつむきながら、恐る恐る、ゆっくりと手をどかした。

彼女の陰部は、全くの無毛だった。

ツルツルの股間は、一本の縦スジが妙に強調され、実にいやらしいものがあった。
医者「あれ?……………剃ってるの?」
無言で首を横に振る彼女。
医者「はぁ……………ホントに……………」
医者の視線が、彼女の大きな胸と無毛の極部を何度も往復する。
医者「初潮は半年前だったっけ?」
女子「はい……………」
医者「まぁ、遅いっちゃあ遅いが…………………………。ブラジャーのサイズは?」
女子「D……………です……………けど……………」
医者「そう……………」

物珍しそうに彼女の股間を見つめている医者。
ついには、人差し指で陰部を触り始めた。
医者「まだ毛根も見えてないね…………………………」
執拗に陰部を触りまくる医者。
パンツを足首まで下ろし、至近距離で陰部を眺める。
女の子は、異常に顔を赤くして、とても恥ずかしそう。
しかし、羞恥の表情の中にも、不安そうな様子が垣間見える。

医者「まぁそのうち生えてくるでしょ。大丈夫大丈夫。」

最後は投げやりな感じになりながら、陰部の診察を終えた。

医者が再び女の子の背後に回ると、彼女は慌ててパンツを元に戻した。
よほど恥ずかしかったのだろう。
しかし、再び医者が無言でパンツを太ももまで下げた。
再びツルツルの割れ目ちゃんが登場。
悲しそうな表情になる彼女。

また目が合う。
先程までの余裕を完全に失った彼女は、物凄く恥ずかしそうに、視線を泳がせた。

それから診察を受けている間、私はじっくりと彼女の裸を観賞した。
巨乳と無毛が同居している14歳の女の子の裸体は、確かに物凄い違和感があったが、
14歳の男にとって、それが興奮の対象になることに、なんら変わりはなかった。
彼女は、私に見られていることがかなり恥ずかしいようで、途中から
診察が終わるまでの数分間は、顔を真っ赤にしながら、ずっと目をつむったままだった。

彼女が部屋を出て行き、最後に私が診察を受けた。
半ケツにさせられ、パンツから毛が飛び出たが、周りに誰もいなかったこともあり、
たいして恥ずかしくなかった。
                                  終わり

処女のC3

随分昔に全てテレクラ&伝言getだが、途中までなら処女のCと何人も
したことがある。攻め好きなんで、ウブな反応がたまらなかった。
そのうち最後までしたのは数人だから、スレチかもしれないけど…。

ただ、「やった」だけだとアレだけど
どういう事をやったのか、その「ウブな反応」がどうだったのか、とかを書いてくれると助かる。

もう10年以上も前の話だが、当時はテレクラと伝言の全盛期。
伝言にメッセージ入れとくと、CKからの返事が山ほど返ってきた。
Hに興味のある娘にアピールするメッセージを考え、処女を選んで会ってた。
あくまで「途中まで」っていう前提だったけど(俺もそれだけで満足)、
そのまま最後までしちゃった娘も時々いた。

そんな中の一人、C3と会った時のお話。
身長150位の細身で、ミニスカ+黒のストッキングが似合ってかなりかわいい。
私立の女子校で、出会う機会が全然ないとか。
ホテルに入って一通り話したあと、Dキス→耳ナメ・首ナメしながら乳首コリコリ。
思いっきり緊張してるみたいで耳まで真っ赤。どう反応していいかわからず、
息を荒くしたり、ため息のように深呼吸を繰り返してた。
乳首は肌色で、そっと触れてると固く立ってきて、身体をギュッとさせて感じてる。

その後乳首なめながら太もも&下着の上からタッチ。
下はストッキングが厚くてよく触れなかったが、乳首を思いっきり
吸ってみたり、軽く舌先で転がしてみると、吐息から
「ハァ?」とか「フゥ?」とか、声が漏れ出した。

「ストッキング脱いで」
と言うと、寝たままおとなしく脱ぎ捨てた。
ブラと同じ、白地にピンクのフリル付のパンツがかわいい。
再びDキスしながら下着の上からあそこをタッチ。
最初は舌入れにかなり戸惑ってたが、今度は積極的に舌を絡めて来た。
「いろいろタッチするから、気持ちよかったら激しくキスしてごらん」
と言ってあそこを円を描くようになでたり、クリをつまんでプルプル震わせると、
腰を浮かし、触わってる指を太ももでギュッとはさみこみながら、
首に腕をまわして思いっきり唇に吸いついてきた。
…この娘、メッチャエロい…

「いっぱい触ってあげるから、パンツも脱いでごらん」
「エ?ッ、恥ずかしいし…」
「(クリを触りながら)もっと気持ちよくしてあげるよ」
ウルウルした瞳でこちらを見て、寝ながらミニスカ履いたままパンツに手をかけた。
「見ててあげるよ」
「イヤッ」
腰を浮かしながら、かなり恥ずかしいのか、ゆっくりゆっくり
フリル付パンツを自分から降ろして、局部を露にした。
陰毛はゴワッとした固まりになってて、範囲は狭い。
降ろす時、股間から白パンツの股布まで、ツーっと糸を引いてるのがやらしい。
脱ぎ終わった後に下着を受け取って股布の所を見せながら
「なんでこんなベトベトになってるの?」
「知らない!」
真っ赤になりながらそっぽを向くのがかわいい。
「…気持ちかったの?」
コクリとうなずく。

足下に回り込んで、ゆっくり両足を広げて見る。
毛は上部にのみ固まって生えており、脇はほぼ無毛。ビラビラはちょっと発達し、
少し色付いてた。クリ皮は厚めでダボっとしてるから、先っぽは隠れてるもののポッコリ膨らんでる。

大人顔負けでパックリ開いており、太ももまで糸を引いてるのがエロい。
クリを指でつまんでそっとなでてやると、ほとんど変色のない肛門がきゅっと締まり、
「…ンッ」
と吐息が漏れる。
そのまま皮の上からクリをそっと舌先で舐めてみた。
「…ンッ?…ハアッ」
最初は状況が飲み込めなかったみたいだが、クリに吸いついて舌先で転がしてると、
太ももで顔を挟み、腰を浮かして
「イヤッ…、アッ…」
と控え目ながら声を出してきた。

そのまま舐めてると、入口に当たってる顎のあたりがメッチャヌルヌルしてきた。
口を離すと、顎からあそこまでキラキラと糸を引いた。
透明な大粒の滴が、タラーッと入口から肛門まで垂れてるのもエロい。
「気持ち良かった?」
「うん…すごく…」
「もっと舐めてほしい?」
「…うん」
コクリとうなずいたので、今度は激しく吸いつき舐めまわした。
あそこは唾液と愛液が混じり合ってヌルヌル。試しに小指を入れてみると、
入口さえ突破できれば何とか入りそうだ。
「入れてみる?」
「ウン!」
潤んだ目で、すぐに返事が返ってきた。

すぐに下だけ脱ぎ捨て、ギンギンになったアレをあそこにあてがう。
入口は狭くて、押し返される感じ。なんとか亀頭だけヌルっと押し込み、
少しずつ進めて行くが
「…イ、痛ッ…」
とかなり苦しそう。
「最初我慢すれば痛くなくなるよ」「自分で指入れたこてある?」
などと会話で気を紛らわせながら徐々に進入。ついに根元まで入った。
あそこはギューギュー締め付けてきて、こちらも痛いくらい。
そのまま10分位動かさずにキスしたりしてると、痛みはやわらいだみたい。
入口が痛いみたいだから、ピストンではなく腰を使って奥だけ小刻みに
振動させてみると、
「…アッ…」「…ンッ?…」
と声が漏れてきた。
「痛い?」
「ううん…、気持ちいいかも…」
と言うので、入口がこすれないような注意しながら、円を描いて中をかき回すようにしてみた。

「ハァ…アッ…ダメェ…」
声の間隔が短くなって、あそこをキュッと締め付けてきた。奥のざらついた部分が亀頭とこすれてヤバい。
そのまま続けると
「イヤッ…」
と小さく叫び、あそこ全体をビクンと締め付けて放心状態になってしまった。
竿の付け根から玉袋まで、密着してる部分にタラーッと温かいものが垂れる感じがした。
そのまま奥にグリグリを続けてるとこちらも限界。引き抜いて腹上にたっぷりと放出した。
竿に白い愛液と血液が、点々とこびりついてるのがエロかった。
後で感想を聞いてみると
「最初は痛かったが、奥の方が気持ちよくなって熱くなった。」
と言ってた。
この娘とはしばらく定期的に会った。続きはまた後日。
長文失礼シマシタ。

少年実話 17

男女間で”嫉妬”よりタチの悪いもの…。自己満足と言う名の”執着”です。

彼女とは、まだ、4ヵ月の付き合いでした。お互いの家を行き来し、
いつも仲良く一緒に過ごしていました。彼女は、よく気が付く、
几帳面な内儀のタイプで、男なら誰でもハマリます。
俺もキッチリ、ハマリました。どんなに遅く、仕事から帰ってきても、
家事をこなし、インスタントは体に悪いと、朝・昼・晩と食事は
必ず作ってくれました。彼女はマメな人でした・・・。
○毎日1枚、ポラ写真を2人で撮る。
○風呂には毎日、違う色or違う匂いの入浴剤。
○シーズン毎に部屋のカーテンを取替える。
○2日に1回、爪の色が変わる。
○雑誌を毎月50冊ほど購入し、スクラップを作る。
○家中の全ての物に予備の”買い置き”がある。
○毎週日曜のデートが計画済みである。
上げれば切りがない程、彼女はとにかく、よく働き、よく動きました。
もちろん、夜の方もマメで。毎回、色んな趣向を凝らしてくれました…。(藁)
そんな彼女の奇怪な行動に気付いたのは、俺が珍しく、風邪を引いた時でした。
殆ど風邪など引かない俺は、自覚がなく、彼女からの「顔が赤いよ。」との
一言で初めて気付きました。検温してみると”38.2℃”!!!
慌てて彼女が布団をひいて、俺を寝かせました。

次の日まで、薬を飲んでもナカナカ、熱は下がりませんでした。
人間、高熱が続くと鼻血が出ます。俺は顔に垂れて来た液体を
鼻水と思い込み、ティシュで拭き取ろうとした時、彼女が
「ダメ!」と駆け寄ってきて、俺の鼻に口を充て啜りだしました。
「オイオイ!」と言うと彼女が「鼻血はかんじゃダメなの!」と血で染まった
口を開けて見せてくれました。一瞬、ゾーっとしましたが、
「ありがとう。」と彼女に言いました。
献身的な彼女の看病のお陰で、3日後には完治しました。
俺の看病の為に、お店を休んでいた彼女も元気に出勤して行きました。
残された俺は、余りにも暇なので、病気で迷惑をかけたので、
彼女にお礼の意味を込めて、部屋の掃除をする事にしました・・・が、
綺麗好きな彼女の部屋は、汚れている所を見つける方が難しく、
普段、手をつけなさそうな場所を必死で探しました。
「あっ、冷蔵庫の中だ!」と思いつき、彼女のウチに来て以来、
初めて台所に立ち冷蔵庫を開けました。
予想通り、コマーシャル撮りの様な、きれいに整頓された中身でした。
冷蔵室を諦めて、下の段の冷凍室を開けました。
ジップコンテナ?に整理された冷凍食品が入っていました。
一番底に一つだけ、一際大きい、中身の見えない箱を見つけました。
何やろ?と思い、手に取ってみると、箱フタにハートマークと俺の名前が
書かれてあり、中身が気になり、開けてみて、!!!
驚きました!中には、俺の分身が入った”仕様済みコンドーム”を
ジップロックに入れて冷凍保存?してありました・・・。

洒落にならんなぁ・・・。と思いながら、冷凍コンドームをよく見ると
一つ一つに「年月日・時刻」と”上”とか”前”とか”後”が書いてあり、
近い日付のモノを振り返り、思い出してみると、確かに、その”体位”で
俺は果てていました!!!いつから保存してるんやろ?と疑問に思い、
1番古い日付を探しました。すると、「”祝”初契り」と書かれたモノを発見!
初めて、彼女と店外で会った日が書かれていました。腰が抜けました。
数えると43個ありました。オイオイ、全部かよ・・・。
よく考えると、風俗嬢と付き合った人なら分ると思いますが、性交の際の
避妊具装着は彼女側にお任せで、勝手に着けてくれます。
特に彼女は、終わった後の中身の確認も怠らず、必ず、目測計量で
「よしよし、浮気してないな。」と言っていました・・・。
コンドーム以外で、箱の中に保存されていた俺の分身は・・・、
○切った爪(これも、毎回10指分を全部)
○抜けた髪の毛と陰毛(結構な量があった。)
○耳垢(ティシュに包んであり、初めはナニか、判らなかった。)
○血(恐らく、彼女が啜った鼻血?が”醤油さし”に入っていました。)
”爪切り”も”耳掃除”も彼女がいつも、俺を見てマメにやってくれていました。
これだけあれば、・・・俺の分身が何人できるのだろう?と想像しながら
開封した形跡を残さぬよう、箱を元の位置に戻しました。
彼女には俺が見た事を伝えず、その後、2ヵ月ほど付き合って、
俺の方から、全然違う理由を言って別れましたと言うか、逃げました。



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