萌え体験談

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陰毛

プール開放日に見たおばさんの裸

昔話です。
当時私が通っていた小学校では、夏休み期間中、地域住民にプールを開放する日がありました。
その小学校は、かつて敷地内に幼稚園もあった関係で、25メートルプールの他に、幼児用の水深の浅いプールもあって、開放日になると、それを目当てにやって来る、若い親子連れが割といました。
ただし開放日は平日なので、会社勤めの男親の利用は難しく、実際には小学生の他には、小さい子供とそのママさんしかいませんでした。

ある日、私がプールに行く途中、近所のおばさん親子とバッタリ出会いました。
おばさんと言っても、当時は結婚年齢も出産も早かったので、まだ20代後半位。
今から学校のプールに行くとのことで、目的地が同じと分かった私たちは、一緒に行くことになりました。
おばさんは結婚してこの地に来たので、小学校に行くのはその日が初めてだったそうです。

校門をくぐると、私たちは「男子用」「女子用」に分けられた着替え場所の教室に入りました。
親子が女の子とお母さんの場合は勿論女子用を使いますが、男の子とお母さんのペアだと、たまに男子用を使う人がおり、そのあたりは各自の判断に任せていたので、私たちも3人一緒に男子用の教室に入りました。
男子用と言っても、室内には小学生以下の子供しかいないので、大人の女性も気後れしなかったのでしょう。

当時5年だった私は、服を脱いでパンツ一丁になると、いつもと同じく腰にバスタオルを巻いて、海パンに着替える態勢に入りました。
それを見たおばさんが驚いた様子で尋ねました。
「トシ君、学校ではいつもそういう風にして着替えるの?」
小学校高学年にもなると、もうそれが当然だったのですが、おばさんは事情を知らなかったみたいです。
後で聞くと、おばさんの時代はまだ学校にプールがなかったのだそうです。

教室内を見回して事情を理解したおばさんは、慌ててパンツの上にバスタオルを巻いて、下半身を隠しました。
私は、そんなおばさんの姿にエロを感じました。
多分おばさんは、私の着替え方を参考にしようとしたのでしょう。
今度はチラチラと私の下半身に視線を投げ掛けてきました。
男子小学生相手に、今更着替え方を教えてとは尋ね難かったのでしょうが、女性心理で言葉に出すのは恥ずかしくても、私に向けての眼差しまでは隠そうとしないので、その時急におばさんを女として意識しました。
こっちもタオルの中がノーパンだったし緊張しましたが、巻きタオルに慣れていないおばさんの腰のバスタオルが、案の定、着替え中に剥がれそうになりました。
おばさんが慌てて剥がれそうになったタオルを押さえるのを見た瞬間、エロが最高値に達しました。

おばさんのタオルは、手で押さえてる股間を残して、あとは床に向けて垂れ下がっていましたが、さすがに陰毛に当たる部分だけはしっかりガードしていました。
当時は今と違って、女性の陰毛は成人向けの雑誌においてさえ黒く塗りつぶされていた時代で、今よりも陰毛の神秘性が高い時代だったと思います。
しかし当時の子供でも、大人の股間には黒い毛が生えているぐらいの知識はありました。
正直に白状すると、その時の私は、おばさんの陰毛が見えるのを大いに期待しましたが、おばさんもタオルを直したので、結局未遂に終わりました。

ところが、ここで意外な展開を迎えます。
腰にタオルを巻き直したおばさんが、私にお願いをしてきたのです。
「悪いけどトシ君、今から水着に着替えるから、それまでの間、タオルを持ったまま広げてくれるかな?」
おばさんの陰毛が見たかった私は、勿論快諾しました。
内心では嬉しくてたまりませんでしたが、おばさんに悟られないよう、子供なりに懸命に表面上は冷静を装いました。

おばさんは腰に巻いたバスタオルを広げると、私に渡しました。
絶妙のタイミングでくるりと後ろ向きになったので、残念ながら陰毛は見えませんでしたが、それと引き換えにおばさんのお尻が丸見えになりました。
今思い返すと、女性としてはごく平均的なサイズだったと思いますが、当時の子供目線だと、雄大でふくよかな肉付きの、立派な大人のお尻でした。
背中向きで視線が合わないのを良いことに、私はかぶりつきの特等席で、少々サイズの合わなくなった水着を一生懸命引っ張ってお尻まで上げる動作込みで、おばさんの揺れるお尻を堪能しました。
腰まで水着を着ると、おばさんは「持っててくれてありがとう」とねぎらいの言葉を掛けて、私が広げていたタオルを取りました。
こちらこそ「立派でエロいお尻を僕に見せてくれてありがとう」の心境でしたが、勿論おばさん相手にそんな返しが出来るはずもなく、表向きはちょこんと頭を下げたと記憶します。

プール開放は時間制で、終了時間が迫った頃、おばさんの息子さんが突然、堰を切ったように泣き始め、そのまま止まらなくなりました。
小さな子供だし、初めのうちは時間が経てば自然と収まるだろうと楽観していたのですが、どうも止みそうにありません。
やがて時間終了で3人は更衣用の教室に一度は戻ったのですが、ここでおばさんが私に質問してきました。
「ねえトシ君、学校内でひと気のない場所知ってるでしょ?息子が泣き止まないから他の人に迷惑だし、ちょっとそっちに行かない?」
周囲に迷惑を掛けるからというおばさんの思いを汲んだ私は、校舎3階の階段裏におばさん親子を案内しました。
ここは自分が知る限り、校内で最も人目に付きにくい所で、たまに秘密基地ごっこをしていた場所でした。

階段裏のスペースに腰を下ろすとおばさんは、いきなり水着の上半身を脱いで、私の目の前で豊満なおっぱいを丸出しにしました。
そして、その場でいきなり息子さんにおっぱいを吸わせ始めたのです。
すると、あれだけ五月蠅く泣いていた息子さんがバッタリ泣き止んで、ゴクゴク美味しそうにお乳を飲むのに集中しているのが分かりました。
「実はコウ君(息子さん)、おっぱいが欲しくて泣いてたのよ。おばさんは親だからすぐ分かるの。トシ君、巻き添えにしちゃってごめんね。」
申し訳なさそうに謝られましたが、こちらとしては謝られるどころか、おばさんのおっぱいも間近で見れるわで最高の環境でした。
更に嬉しかったのは、私に授乳を見られてるはずのおばさんが、全く嫌がるそぶりを見せないことでした。
それどころか、むしろ好んで息子さんがおっぱいを吸うのを私に伝えようとしている様子にさえ思えました。

私が物心つく前は、電車の中でもお母さんが平気で授乳してたそうですが、さすがに私の時代になると、車内でそんな光景に出くわすことはなくなりました。
しかし、面識のある人間しかいない空間では、まだ授乳できる環境は残っていたみたいで、おばさんの世代がその最後だったのかも知れません。

美味しそうにおっぱいを飲んでいた息子さんは満足したのか、そのまま寝てしまいました。
すると、おばさんは「ここにはトシ君しかいないし、タオルを巻いて着替えるのは面倒だからもう脱いじゃおっと!トシ君いいでしょ?」と、わざわざ私に向かって宣言した後、サイズの合わない水着を力一杯引きずり下ろして、一糸纏わぬ姿を披露しました。
その瞬間、遂に私の目の前で、おばさんの陰毛が露わとなりました。
それは、お手入れとはまるで無縁の、自然に任せた豪快なジャングルでしたが、おばさんに限らず、当時の日本の女性はこんなものだったのでしょう。

おばさんが私を信じて裸になってくれた、そんな気持ちが直に伝わってきて嬉しかったものの、思春期の私のほうはやっぱり恥ずかしくて、いつも通り腰にバスタオルを巻く態勢に入った時でした。
「トシ君、あんた男でしょ!おチンチン付いてるんでしょ!ここにはおばさんしかいないんだから、男らしくトシ君も脱ぎなさいってば!」
おばさんに強い調子でそう言われた私は、自分だけが隠すのも何だか悪いなと思ったので、ここはおばさんの言う通り、潔く全裸になりました。

「トシ君、5年生なのにおチンチン大きいね!クラスのお友達もみんなトシ君と同じくらい大きいのかな?」
私をまんまと脱がせるのに成功したおばさんは、私のチンコを興味本位で眺めながら、いきなりこんな話をしてきました。
「プールの着替えの時はみんなタオル巻くから、よく分からないよ」
正直にこう答えましたが、おばさんは食い付いてきました。
「5年だったら林間学校でみんな一緒にお風呂入ったでしょ?その時お友達のも見てるはずだよね?」
一度も学校に行ったことがないおばさんが、一体どこでそんな情報を仕入れたのか謎でしたが、記憶をもとに答えました。
「たぶん真ん中ぐらいかなあ」
「えっ!トシ君でも真ん中ぐらいなの?今の男の子ってみんな大きいんだね?」
詳しいことはもう忘れましたが、おばさんは更に2、3つはチンコの質問を私に振ってきたと思います。
その時はチンコのことを根掘り葉掘り聞かれるのが苦痛でしたが、やがて私の中では貴重な思い出として美化され、あの時のおばさんとのエピソードを思い出しては自慰に励んだものです。

筆下ろしはプールで15歳年上の水泳インストラクターのお姉さんと「年の差セックス」!

少年だった昭和時代の思い出をここに告白させていただきます。

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しだった。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きで、俺より15歳年上のスイミングインストラクターで独身(よって当時は29歳)。

小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。

そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。

ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。

理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。

気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。

時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。

「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。

彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。

そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。

話しているうちに、ある思い出話になった。

「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。

と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時にウンコを漏らししてしまい、大泣き!!

直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。

この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!

そしてヒロミちゃんに「タカシ君(俺のこと)のおちんぽこ、皮剥けた?」と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。

「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」

「俺の初めての女になって!!」

ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。

「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!」と苦笑いした。

俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。

何と言っていたかは覚えてないけど。

ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!!

言ってみるものだなV(^-^)Vイエーイ♪

至福の俺に、「しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!!特別だからね!!」と釘を刺す。

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。

場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!

閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。

俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!」と、いつの間にかやる気満々になっていた。

生暖かいプールサイドで俺たちは「一斉のせい!!」で全裸になった。

息を荒める俺の目の前に広がるヒロミちゃんの裸体!!

彼女はスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。

やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良くて、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。

スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。

秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。

お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.w60.H89とのこと)!!

また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。

ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺は緊張しながら、おっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった・・・。

「女の身体なんだから優しくね・・・」と注意をうながすヒロミちゃん。

ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。

そして肉厚感のあるお尻。

俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!!

生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「あんなにかわいいおちんぽこだったのにこんなに剥けきっちゃって?、もう、おちんぽこなんかじゃなくて立派なチンポね!!大人顔負けの一人前のチンポだよ?!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし?!!」

とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

「元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ?!!これならもうエッチしちゃっていいよね?!!」と紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。

「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。

「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの?・・・」

「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい…。」と軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。

「いい歳して包茎だなんて情けないな?・・・」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。

舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。

あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺は彼女の口の中に大量に射精した!!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!

おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!

水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!!正に「絶世の名器」だ!!スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

同時進行でピストン運動しながら「はい!!プレゼント?!!」
と彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ(^O^)

俺もコリコリとした乳首を舐める。

これも俺はすぐに果ててしまった・・・。

ヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引きながら「ウフッ・・・。童貞卒業証書授与!!タカシ君おめでとう!!」と微笑みながら褒め称えた。

「ありがとう!!」

俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。

経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞食いもこれが初めてだと言う・・・。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。

よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺・・・。

時折休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育(^_^)v

「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ?・・・。学校じゃこんな事教えてくれないよね・・・?」と彼女の毛深いジャングルをかき分けて割れ目をぱっくり割って俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴・・・。

グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。

俺もそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でる。

「や?ん!!」と可愛らしい声を上げるヒロミちゃん。

すると尿意を催したヒロミちゃんは突然「ね、タカシ君って、女の人がおしっこしてるの見たことある?」と尋ねる。

「無いよ!!」の返答に彼女は立ち上がって、「あたし、男の人の前でおしっこなんて見せたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわよ。女の人の一番恥ずかしい姿って見てみたいでしょ?」とエロい眼差しで誘惑する。

俺は「見たい見た?い!」と大喜びでお願いする。

「いい?見て…。」とヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でしゃがんで放尿!!

プールの静寂を破るように「シィィィ?ッ…。」と音を立てながら彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れない豪快なお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!!

初めて見た刺激的な女性のおしっこシーンに興奮しまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪

更にヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放尿を披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。

「どう?女の人のおしっこって、本能をくすぐるでしょ?」とヒロミちゃんは示唆してくれた。

案の定、更にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!

彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。

彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!

風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!

もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!

この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、ゴムが張り裂けんばかりにかなり燃えた!!

彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして「あたしのアソコ、舐めってみる?」と彼女のからクンニの呼びかけ!

初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩などから「女まんこって臭いらしいぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこも排泄物とかオリモノなどが入り交じっているからか、まるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈な生臭い匂いだったのを今でも忘れられない・・・。

この匂いは2?3日染み着いていたほどだが、何故だかかえって俺を奮起させた。

そしてしょっぱい味がした。

俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。

それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、カリ部分に当たるジョリジョリとした剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

美人巨乳女医とのその後

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。

自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)
自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。
医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。
しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。
自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。
そんな先生の話です。

その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。
僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。
問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。

診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。

「では白衣の上だけ脱いでベットに横になってください」とA先生。
O先生は羽織りの白衣、その下に濃い青色のスクラブ(オペ着のようなもの)をきています。下は白い白衣のズボンでした。
白衣の上着に手をかけ、スクラブ姿になりました。スクラブと白衣のズボンになったO先生は胸元がぱっつんぱっつんになっており、巨乳ぶりがみてとれます。推定Gカップはあるであろう胸元についつい見とれてしまいました。白衣を脱いだO先生はごろんとベットに横になりました。準備が次々進んでいきます。O先生の腰の下にシートなどが引かれ、A先生は清潔なガウンに着替えています。

「では今から準備はじめますね」と40才くらいの看護師はいうと、さらに続けて
「ではズボンを少しさげてください」と指示しました。

O先生は一瞬えっていう顔をしました。きっと学生の男もいるのに‥‥と恥ずかしかったに違いありません。すぐにいつもの顔にもっどて、ズボンに手をかけました。
寝転んだお尻を持ち上げズボンに手をかけるとぐっとズボンを下ろしました。
濃いピンク色のパンツが丸見えです。ピンクの部分の外側は黒いレースで縁取られており、勝負パンツ?と思うようなものでした。前からみると結構生地の部分が小さくてどきどきです。O先生のおしりが大きいのか、下着が小さいのか、おしりの形がくっきりわかります。

さらに看護師は、「すこし膝をかかえて海老みたいにまるまってください」と指示しました。
O先生はそれに従いました。膝をかかえる形になったO先生のおしりはさっき以上にくっきり形がわかります。肉付きがよくてちょっとむっちりしたお尻で自分は大興奮でした。O先生もさすがに少し赤い顔をして、まわりをきょろきょろしています。

次の瞬間、さらに驚くべきことが起こりました。

看護師は、「じゃあ少しだけ下着ずらしますね、ちょっとだけごめんね?」と言うやいなや、パンツをずるっとふとももまで下げました。

O先生のお尻の割れ目は丸見えです。O先生はさすがに動揺したのか赤い顔をして、手でお尻をかくししましたが、すぐに看護師にもとの体勢にもどるように促されまた、大きなお尻が丸見えになってしまいました。しばらくお尻が丸見えの状態が続き、O先生も。どうしようといった感じできょろきょろしていました。
1分くらいそのまま放置されていたO先生ですが、A先生に腰部の消毒をされ、やっとお尻が見えないように清潔な布をかけられ、恥じらいはなくなりました。A先生が麻酔の針を進めるとき、「うっ」と少し声がでていたのがなんとも色っぽくて興奮でした。A先生は、「はいお疲れ様でした。後は看護師がきれいにしますからね」と言いでていきました。自分はどうづればいいのかわからずその場にとどまりました。看護師は「はい、お疲れ様といいすぐに布をはずしました」自分はその時少し頭側に移動していたので、O先生の局部(といっても陰毛くらいですが)が丸見えでした。その後パンツをあげた際には小さなパンツの生地から陰毛がはみ出していましたO先生みたいな美人な先生が下の毛が大変濃くて、びっくりしました。パンツを上げたとき、横から黒いものが大量にはみだしていました。その後自分は指導医のA先生につれられて実習にもどりましたが、実習ってたまにはいいことあるんだな〜と思った1日でした。

ここまでは以前に体験談にかかせていただいたことがありました。
それから約5ヶ月後、自分は内科の実習で、なんとO先生の下につくことになったのです。
O先生は自分のことを覚えていたかは当時わかりませんでしたが、自分の指導をしてくれる先生(しかも美人)の先生のお尻と陰毛をみたことがあるなんて他の学生は絶対にないことだと思います。
毎日O先生と話をするときにはあの時の光景を思い出して興奮していました。
実習ではO先生はとても優しく接してくれ、有意義に2週間の実習が終了しました。

実習の終わりには学生と指導医の先生方の何人かで打ち上げの飲み会をしていただきました。その時にまたおいしい出来事がありました。
15人くらいの学生と8人くらいの先生方で居酒屋で飲み会をし、2時間くらいで終了しました。自分もけっこう飲んでいて酔っていましたが、O先生もお酒が弱いのか酔っていらっしょるようでした。
O先生は普段は白衣姿しかみたことはありませんでしたが、かがむと胸元がしっかり見えるくらい胸元のあいた花柄のワンピースをきていました。普段の仕事の姿以上に色っぽく、自分はO先生とは別のテーブルに座っていたのですが、一緒なテーブルの男の先生方は、「ほんと胸でかいよね」と話のネタにしていました。ほとんどO先生とからむこともなく飲み会は終了したので、残念でしたがこれから軌跡が起こりました。自宅の方向でタクシーに乗って帰ることになったのですが、自分とO先生は自宅がかなり近いことが判明し、一緒にタクシーで帰ることになったのです。
タクシーではワンメーターくらいのところなので、歩いて帰ってもいいかなと思っていると、O先生はタクシーをひろってくれました。自宅は100mくらいのところだったみたいなので、O先生の家の前に一緒にタクシーを降り、歩いて帰ることにしました。
自分がタクシーを先におり、O先生がお金をはらってくれました。自分も酔っていたので、このままがんばって帰ろう!と思っていました。しかしO先生がタクシーから降りる際にワンピースの胸元から、胸の深い谷間が丸見えになってしまっていました。これで自分のエロイ部分に火がついてしまいました。酔った頭で、少しでも触りたいと思うやいなや。O先生に抱きついてしまいました。
拒絶されるかなとも思ったのですが意外とO先生は「どうしたの、急に」といってヘラヘラ笑っていました。「これはいける!」と思った自分はO先生をくどくことに成功。自宅にいれてもらえることになったのです。

続く

田井中律とセックスした話



その夜、遅くに帰ってきた俺は発泡酒を飲みながら
いつものようにネットサーフィンをしていた矢先のことだ。
偶然にも昔付き合っていた彼女のブログにたどり着いてしまった。
いや、正直言うとカラダの関係はあったけれども、
正確には彼氏彼女の関係ではなかった。

ブログの中の彼女は元気に日々を過ごしているようだった。
OLというよりは専業主婦が似合うだろうなと思っていたが
まさに彼女はそのとおりで。
律子は1男1女の母親になっていた。
(プシュッ!)
思わずうれしくなった俺は普段は1本しか飲まない発泡酒を
2本目に手をつける。
今夜くらい良いだろう。
我ながらいい商談ができたし、自分へのご褒美だ。

律子は当時の面影を残した品の良い容姿で、
とても30超えているとは思えない、若さを保っていた。
しかし俺が本当に驚いたのは律子の容姿ではなかった。
何よりも驚いたのは無用心にUPしている家族写真、
そこに写った律子の娘。
思わず声を呑んでしまった。
娘は当時の律子そっくりだった。
リス顔りっちゃんそのまんま。うわぁと思わず声が出てしまうほど。

黒目がちでクリっとした瞳のかわいい女の子。
どこか小動物を髣髴とさせる小柄な体躯。
そしてそれに似合わないほどに大きく張り出した
思春期の胸。まさに当時の律子に生き写しだった。
(これくらいの年齢のときにセックスしたんだよな…俺たち)
2本目の発泡酒を一気に飲み干した俺は、
3本目をとりに冷蔵庫に向かった。

(○くん!)
(○くん!)
(りっちゃん!)
(りっちゃん!)
(中でだして良いよ?○くんのセイシだして)
(だめだよっ子どもできちゃうだろっ)
(良いよ…体温付けてるから多分大丈夫…だからッ)
(あぁッー)

当時の反動か、△学校に進学したあとは
サッパリもてなかった。いや実際のところ他の女の子達とも
何回かセックスはしたが、クラスで妊娠したやつのせいで
いろいろと問題になって、それくらいから俺も柄にもなく
受験勉強とかし始めちゃったりして。
いつの間にか他の女の子たちとも音信不通になったりして。

おかげで俺もそこそこの学校に進学することができたが、
○学生の頃と比べたらその回数はめっきり減ってしまった。
そもそも当時のようにいろんな女の子と次々に…
なんてシチュエーションは皆無だった。
結局最後までやっていたのは
誰だったっけ?
たぶん、律子だ。
当時のことを思ってひとりで慰めてしまったことも
一度や二度じゃないが、中でもいちばんのお気に入りが
律子だった。

律子は俺よりも頭が良かったから県内でも有数の進学校に合格した。
俺は俺で律子ほどじゃあないが背伸びした学校に受かったせいで、
仲が良かった友達ともバラバラになってしまい、
春からの新生活に慣れるまでは結構しんどかった。
でも学校が別々になっても、友達とは会っていたし、
律子とはたまに会ってセックスをしていた。
その頃の行為はさすがにゴムをつけて営んでいたが、
それでも安全日には互いの合意の元、ナマセックスに励んでいた。

そんな律子も■校に進学すると音楽に目覚めて、
柄にもなく(当時は本当にびっくりした)バンドなんて
はじめちゃったりして。
それからはお互いそれぞれの友達との付き合いが多くなってきて、
セックスする回数も減ってきた。
セックスに飽きてしまったってのも正直ある。あまり早い時期に
同級生とのセックスの味を覚えてしまうのも問題なんだろうな。
律子と正式に付き合っていたら、今頃もしかしたら
俺の子どもを生んでくれていたのかな…

律子…

律子…

律子…

「なに考えているの?柔らかくなってる、疲れてる?」
「そんなことない。ごめんうそ。ちょっとな」
「相談のるよ?」
「ありがと」
俺たちは校舎の屋上手前にある踊り場にいた。
そこは誰からも見られることのない、隔離された空間だった。
俺の股の間から彼女は見上げる。お互いに学生服だった。
ただしお互い別の学校の、だ。
学園祭もフィナーレが近いようだ。
賑やかなBGMが校庭からガンガン流れていた。
こんなときに、こんな場所にいるのは
俺たちぐらいだろう。
お互いに別々の学校に進学してしまったから
校内でセックスをするっていったら
こういうイベントのときでしか、チャンスがない。

「あれ?バンドは?だいじょうぶ?」
「うん。ステージは終わったから。ヘーキだよ」
返事をしながら俺の陰茎に這わせていた舌が動き回る。
正直洗ってないからクサいと思うんだけれども、律子は昔から
嫌な顔ひとつせず進んでフェラチオをしてくれた。
最後のごっくんも慣れたものだった。
俺のを口に含み、やさしく包んでくれる彼女。
なかで舌が亀頭のいちばん敏感な辺りをツンツン刺激する。
指で輪っかをつくって、チンポの皮膚を上下にスライドする。
律子の唾液と俺の出したカウパーが混ざり、あわ立ち始める。
興奮が高まってくる。そろそろ出そうだ…
「もうだめ、そろそろ…」
「…らしちゃいなよ?」
「あッあぁッー!出る出る出るッ!」

ぴゅッどぴゅぴゅッーっと次から次へと精子が出た。
それに合わせて律子はちゅーっと精子を吸い出してくれる。
精子が尿道を通る際の摩擦が感じられる程の痺れ。最高の快感だ。
いつものことだが、本当に気持ちがいい。
こうして、ずっと、俺のチンポ舐めてくれないかな…
キチンとした告白とか、付き合って正式な彼氏彼女の関係になるとか
そういうのがないまま長年こうした関係を続けていた俺たちだった。
いつかはけじめが必要だと俺も薄々思っていた。
そう、"いつか"は。
しかしそれは"今"じゃないと思っていたんだ。
しかし律子は違った。俺からのけじめを待っていたんだ。
そうだ、思い出した。
この日のセックスが俺たちの"最後のセックス"になったんだ。

「○くん、今日はわたしが上になるねッ」
「あぁ、でも律子、濡れてる?」
「じゃーん」
制服のスカートの裾をもち、パンツ姿のままダイレクトに俺に跨る。
俺のむき出しの太ももに、パンツを当てる。
前へ後ろにそれを擦り付けた。

(パンツが濡れている…)

その冷たさが俺の太ももに伝わり、彼女の準備が
充分すぎるくらいに整っていることを知らしめてくれた。
「スゴイじゃん」
「あのねーわたしは舐めてるだけで、こうなるよ?昔っからこうなるよ?」
○学生の頃からさほど変わってないと思っていたけれど、
客観的に見たらお互い成長していたのかもしれない。
何しろお互い思春期真っ盛り。
ココロもカラダも飛びっきりの成長期だ。
当時は大人しくて地味な方だった律子(しかしそのルックスは
クラスでも3本の指に入るほどの美人だったが)、音楽を始めてから
性格の良さを残したまま、明るく社交的な性格になっていた。
例えるなら"スカートめくりをした男子を追いかけたりする姿"が似合う感じ。
たぶんクラスの男子の何割かは
「彼女にしたい」と絶対思っていたはずだ。

でもそんなクラスの男子には悪いが、
俺は律子のカラダを子どもの頃から知っている。
着やせするタイプの律子だが、実は大きなオッパイの持ち主だということ。
決め細やかなもち肌の持ち主だということ。
「眉毛の薄い女の子は陰毛も薄い」という噂は嘘だと言わんばかりの
立派な陰毛の持ち主だということ。
そしてマンコの締りがいいこと。
濡れやすいこと。
感じやすいこと。
そして、セックスが大好きな女の子だということ。
俺だけの秘密。
俺だけしか知らない自慢のカラダだった。

そんな律子が今、俺の前で濡れたパンツをするするっと脱いで
生まれたままの下半身を見せてくれている。
■校生になってからは少しオトナっぽい下着を履きだした律子だったが、
その日のパンツは白と水色のストライプだった。
ぽいっと後ろに投げ捨てて、次はセーラー服に手をかけた。
何度も重ねた情事のおかげか
それともよほど自分のスタイルに自信があるのか
あっさりと全裸になってしまった。
こんな時、いつも男の俺のほうがあたふたしてしまう。
まだ学園祭終わってないぜ?校庭にはたくさん人いるんだぜ?
「オイオイ裸になるのか?さすがに…」
「いいのいいの!○くんもね!」
「誰か来たらまずいんじゃ…」
制服を脱ぐと、着やせするのか当時から更にふくらみを増した
美乳(そして大きい)が目の前にポロンとこぼれる。

先端は薄紅色でほんのり色づき、
大きさだけではなく、その形もとても美しい乳房だった。
発育が良かった律子は、初体験の頃から陰毛が濃かった。
俺は当時いろんな女の子の陰毛を見ていたけど、
薄い陰毛には薄い陰毛の良さがあり
濃い陰毛には濃い陰毛の良さがあることを知っていた。
学園祭のステージに立った律子のあそこは少しニオイがこもっていたが、
けっして嫌なニオイではなかった。
蒸れたオンナのニオイ。
それは完全にオトナのそれではなく、
少女からオトナになる境目の瞬間の女子■生にしか
発することができない、神秘的フェロモンに満ち溢れていた。

俺のチンポを舐めたことによって自ら興奮した少女のアソコは
自らが出した分泌液でしとどに濡れていた。
夕日のオレンジが彼女の色を照らす。
その姿は芸術的に美しく、キラキラと輝いていた。
乳房の先端のピンク、陰毛の黒、そして普段は制服に隠れている雪肌の白。
それらが踊り場の窓から差し込む夕日に照らされていた。
俺のチンポは先ほど射精したばかりだというのに
ヘソにつきそうな程に勃起していた。

素敵な発育。素敵な思春期。
第二次性長期を迎えて立派になった男子女子が
学校の踊り場で全裸になったら、することと言えばひとつだけ。
りっちゃんは俺に跨り、チンポに軽く手を添えると、そのままグッと
マンコに吸い込むように挿入していった。
「重い?」
「ぜんぜん。スゴク気持ち良いです」
「えへ、ありがとっわたしもっだよ…スゴイよ…」
律子の中は暖かかった。
暖かくてヌメヌメしていた。

グっと股間を押し当てたことで、俺のチンポが律子のマンコに
奥までヌルンと挿入された。俺の陰毛と律子の陰毛がこすれる。
俺の上に乗ったままカラダを前傾させて、
その部分を押し付けるようにクィックィッと前後運動を始める。
クリトリスが刺激される、律子が好きな動きだった。
目を見つめあい、顔を近づけ、そっと口づけをする。
腰の動きは止まらない。
ふたりの触れた唇から、優しく舌を出してつつく。
互いの先端でコンニチワするかのごとく、フレンチキス。
可愛らしいキスとは裏はらに、俺らの下の方は互いが分泌した液で
グチョグチョになっていた。すべりがよくなり動きも加速する。
そしてたまらない表情になった律子が俺の口内に
舌を挿れてきた。俺もそれを歓迎するかのように
受け入れる。絡めあう舌。溶け合うカラダ。
互いの敏感な粘膜を舌でなぞり、撫でて、愛であう。

律子のマンコの締め付けが強くなる。
上で、下で互いの体液を交換する行為だ。
もう俺も律子も限界だった。
熟練の夫婦のようにアイコンタクトを交わした俺たちは体位を変える。
律子が持ってきたバスタオル(本当に律子は良いお嫁さんになると思う)を
下に敷き、俺は律子の股を広げて上に乗る。
俺たちの最後、フィニッシュは正常位が多かった。
中出しするとき子宮の奥の奥まで精液が届いて満たされるから
律子のお気に入りだった。俺のほうは俺のほうで
密着感が大きく、好きな体位だった。

俺の汗が律子のひたいに落ちる。
パンパンパンと腰の動きが早まるにつれ、俺たちの股間は
粘液であわ立ち、スゴイことになってきた。
射精の喜びを期待する俺の亀頭はパツンパツンに張り詰めていたし、
律子の膣も俺の精液を受け入れるべく、俺の下で俺の大事な部分を
キュウキュウ締めつけてくる。
ナマで挿れておいて何だけど射精前には一応確認するのが
俺たちの間の無言のルールになっていた。
俺は限界ギリギリの中、彼女に中出しの許可を求めた。
「で、出そう…」
「いいよッ出して…セイシ、出して…」
「今日はッ…だいじょうぶな日なのか…ッ!?」
「うんッ!うんッ!もうすぐ生理くるから…」
「わかったッ出すよッセイシ出すッ」
「○くん○くんッ!中でセイシいっぱい出してッー!!」

カクンカクンと動きが一瞬止まったかと思うと、二度目の射精だというのに
凄まじい量の精液がどぴゅーッどどぴゅッ!っと
律子の幼い膣に注ぎ込まれていった。
その快感は数秒続き、すぐに律子の膣から白い液があふれ
コポポっとバスタオルを汚した。
ふたりの股間は先走り液と愛液と精液で
ヌルヌルだった。あふれた液で互いの股間が汚れるのも構わず
俺はすぐに動き出した。
抜かずの二発目というやつだ。
律子のマンコの具合は最高で、果てたあともすぐにまた
行為に及んでしまうことも一度や二度じゃなかった。

「ぁあッーー!止まらねェよ…スッゴイ気持ち良い…」
「私も…私も…○くんスッゴイ…」
「なか、すごい俺のセイシでいっぱいでヌルヌルしてる…」
「うん、ヌルヌル」
「スゴイな」
「○くんのセイシ、好き。もっと出して。いっぱい出して!」
律子の思春期マンコの大きさは俺のチンポにちょうどよくって
その締め付けは最高に気持ちよく、何度も何度も
律子の上に乗っかってしまうのだった。

俺のセイシが太ももを伝ってたれる。
それを愛おしそうに指で救って口にしながら律子は言った。
「わたしね、男の人から告白されたんだ」
「えっ!?」
動揺した。律子に男の影なんてなかったからまさかと思った。
そりゃそうだよな。これだけ性格も良くって美人と来たら
告白されることだって本来なら想定の範囲内だ。
なのにそれを考えずに何も考えずただ
腰を振っていて、俺ってば本当に馬鹿だと思う。
「どうするんだ」
「どうして欲しい?」
「どうしてって…そりゃあ俺がいちいち口出すことじゃないし」

その瞬間、ふたりの間の時間が止まったように感じた。
そう、と一瞬悲しそうな顔をしたように見えた。
そこのあたり、正直記憶もあいまいだ。
ただ覚えているのはそのあと律子は笑って立ち上がって
まるでバレリーナのように回っていたような気がする。
校舎屋上手前の踊り場で、俺たち以外誰もいない空間で。
生まれたまんまの裸のままで。
夕日を浴びて、俺のセイシを股間からあふれさせながら。
くるくると
くるくると。
泣いていたようなきもするし、笑っていたような気もする。

「みてー!わたしのカラダー」
「こら!大きな声出すなって!!
 誰か来たらどうするんだよ…」
「うそー!告白されたなんてうそー」
「えっ」
「私の名前は律子じゃないよ 律だよ?りーつ!
 何年も経ったからって、うろ覚えですか?
 ホントそーゆーところ○くんは昔からテキトーすぎ!」
「りつ…」
「あの頃のようにまたりっちゃんって呼んで?
 もう一回抱いて
 お願いだよ、○くん。律子でも律でもどっちでもいい
 私はりっちゃん。あの頃の私はもういないけど
 いつまでもいつまでも想い出はキラキラだもん
 ○くんのおチンチンの味は忘れないよ
 ○くんのセイシで妊娠したかったなーッ
 あーー
 好きだったのにーッ
 あほーあほーあほーーー!」

そうか、なんで俺はりっちゃんの気持ちに応えてあげられなかったんだ。
最後にちゃんと名前を呼んであげれば良かった。
最後にもう一度抱きしめれば良かった。
もうあの頃のりっちゃんはいないけれども、
今でも元気に笑っているならそれはそれでいいなと思った。

汚れたテッシュを丸めてゴミ箱に捨てる。
この歳になってあの頃のことを思い出してオナニーしてしまうなんて。
賢者モードになって少し凹むかと思ったけれども
そんなこともなく、冷静にズボンをあげて
残り少なくなったグラスに残った発泡酒を一気に胃に流し込んだ。
もうすでにぬるくなっていて、まずかった。
4本目はいらない。
明日もまた朝早いから
そろそろ寝なきゃいけない。

俺はインターネットのブラウザを閉じ、パソコンをシャットダウンさせた。
数日前まで彼女のブログを遡ってみたけど、どれもこれも
彼女の笑顔であふれていて、まぶしかった。

彼女のブログにはこんなことが書いてあった。
酔っ払ってしまった俺は翌日にはその内容をすっかり忘れてしまったが
結果、忘れて良かったと思う。こんな記事を読んだあと
翌日また仕事で取引先でプレゼンやら商談やら
そんなの抱えて正直やってらんないから。
適度に覚えて、適度に忘れる。
それが生きていくのには必要なんだ。
俺だって彼女だって同じ。
たまに思い出したらまた想い出のなかで抱かせてくれ。
男ってほら、弱い生き物だから。

その記事は、彼女の卒業文集についての記事だった。

 
 ×月×日

 先日実家に帰ったときのことー
 
 当時の文集が出てきたから見直してみたらもうびっくり。
 バンドバンドで楽しかったーってことばっかり書いてあって。
 実際当時の私ってばオシャレっけもないし、
 正直色気より食い気っていうか、まぁ
 友達と馬鹿騒ぎしてただけの3年間だったなー

 男の子に好きって言われたこともありません

 好きって言ったこともありません

 そういう関係(カップルっていうのかな)になりそうな
 かんじはあったはあったけど、結局なくって
 ドラム叩いて叩いて笑って笑っての3年間でした!
 叩いて叩いて!
 叩いて叩いて!!あー
 スティックで叩きたい奴ひとりいるよ思い出した!

 ま、今元気でやってるならそれはそれでいいんだけどね。
 でもやっぱり軽く叩かせてくれーいw

 あははーって笑ったよ。

 来週は同窓会。久しぶりに叩きマスよマジでw

 楽しみナリ♪



水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。

うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。

体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。

ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。
みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。
先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。

先生が、倒れた女子を日陰で仰向きに寝かせ、クラスの全員がその周りで心配そうに様子を見ていた。
意識はなんとかあるようだったが、呼吸がかなり荒く、過呼吸のようになっていて、受け答えもできないようだった。
先生は、見ていた他の生徒に、タオル、ビート板、それからバケツに水を入れて持って来るように指示した。
それ以外の生徒は自分を含め、突然の緊急事態に動揺して、ただ無言で見ていることしかできなかった。

先生は、かなり苦しそうな表情を浮かべながら横たわっている女子に、このままじゃ締め付けられて呼吸ができないから少し脱がすぞと言い、その女子のスクール水着の肩紐に手をかけた。
するとその女子は泣きそうな顔で首を横に振り、何か言っているようだったが、ほとんど声が出せないため、まったく聞こえず、自分で体を動かすこともできないようだった。
先生は片手でその女子の首と上半身を支え、片手でまだ少し湿っている水着を脱がしていった。
水着の前後左右を少しずつ下に引っ張っていくと、色白の肌の、小さめの胸が片方ずつ露わになった。
その女子のピンクがかった薄い茶色の乳首を見て、不謹慎だと思うが、一瞬で痛いくらいに勃起してしまった。
にもかかわらず、それを隠すことを忘れてしまうほど目の前の光景に見惚れてしまっていた。
50すぎの先生にとっては13歳、14歳の中学生なんて子供としか思えなかったのだろうが、中学生の自分達にとっては同級生の女子、しかもおとなしいけれどクラスでもそこそこ可愛い子の裸を見るというのは、信じられないくらい衝撃的なことだった。

先生は、水着をへその下あたりまで脱がしたところで、半裸になってしまった女子の両方の足首を片手でつかみ、足を持ち上げて子供のおむつ替えのような格好にさせた。
そのまま女子の頭の方に足を曲げさせ、その女子の腰が浮くと、片手で残りの水着を脱がして足から抜き取ってしまった。
あっという間にすっぽんぽんの全裸にされたその女子は、クラス全員の前にその姿を晒されることになってしまった。
下の毛も少し薄めだがしっかりと生えているようだった。
体を隠すこともできず、素っ裸のまま横たわる女子の表情は泣いているように見えたが、それは苦しいからなのか、年頃の女子なら絶対に誰にも見られたくないであろう、生まれたままの姿をクラスの全員に見られてしまったからなのかはわからなかった。

その女子がすっぽんぽんの全裸にされてしまうまでの一部始終を見ていたクラスのみんなは、何も言えずにただ見守ることしかできなかった。
倒れた女子が水着をすべて脱がされてしまったことにみんな驚いていたが、命にかかわるかもしれない緊急事態だったし、こういう場合の知識のない自分達にはどうすることもできなかった。
いかに先生が中学生を子供扱いしていたとはいえ、男子も大勢見ているクラス全員の前で、体もかなり成長した思春期の女子の水着を全部脱がして素っ裸にしてしまうということは、脱がされた本人を含め、クラスの誰も予想していなかったのではないかと思う。
同じクラスの女子が、体を隠すこともせず、赤いメッシュの水泳帽以外は何も身に着けていない、すっぽんぽんの全裸で横たわっているという目の前の光景に、逆にこっちの心臓が止まってしまうんじゃないかと思うほど心臓の鼓動が速まり、それに連動するように、水着の下で下半身が熱くピクピクと跳ねるのを感じた。

先生が、倒れた女子のスクール水着を脱がしている間に、ビート板を持ってくるように指示されていた男子と、バケツに水を入れてくるように指示されていた男子は、すでに10枚ほどのビート板と、水の入ったバケツ1つをそれぞれ抱えて戻って来ていた。
先生は、素っ裸で横たわったままの女子の胸元や股間あたりに、ゆっくりとバケツの水をかけた。
股間に水がかかると、陰毛が水の流れていく方向に向きを変え、一瞬だけまっすぐになったかと思うと、すぐに水をはじいて、陰毛がちぢれていくのが見えた。
そして先生は、ビート板を5、6枚、倒れた女子の足の下に敷くと、女子の片足を少し持ち上げ、手で足先を擦ってマッサージを始めた。

そのとき、少し脚が開かれる格好になり、脚の付け根にある、乳首と同じ色をした女の秘所が少し見えてしまっていた。
倒れた女子の上半身側からは主に女子が集まって見ていたが、下半身側からは、自分を含め男子が多く集まって見ていた。
自分はふともも付近に居たので少ししか見えなかったが、先生の後ろ側、倒れた女子の足先側から見ていた男子からは、もしかすると中の方まで見えていたのではないかと思う。

足先のマッサージをしていた先生が、タオルはまだかと、タオルを取りに行くように指示していた女子を大声で呼んだ。
その女子は気が動転していたのか、倒れた女子のタオルでなければならないと思ってしまっていたらしく、ずっと倒れた女子のタオルを探していたらしい。
誰のでもいいから早くしろと言われると、自分のタオルなのか、少し離れた場所にかけてあったタオルをすぐに持って来た。
ずっと、すっぽんぽんの全裸の姿を晒したまま隠すこともできず、クラスのみんなにすべてを見られ、そのせいか泣いていた女子に、やっとタオルがかけられた。
先生は、タオルの上からまたバケツの水をかけ、タオルを腋や股間に挟み込ませていた。

足先のマッサージを再開していた先生が突然、保健の先生は呼びに行ったのか、と尋ねた。
先生が指示し忘れていたとはいえ、誰もそんな大事なことに気付かないほど、その場には何とも言えない緊張感が流れていたのだと思う。
先生のその言葉に、1人の女子が呼んできますと言って走り出した。
すると先生は、もういい、保健室まで連れて行くからもう呼ばなくていいと、その女子を制止した。

すると、先生は倒れた女子にかけられていた濡れタオルを取ってしまった。
色白の肌、小さめの柔らかそうな胸、割れ目を少しだけ隠す陰毛が再び露わになった。
先生は、その女子の上半身を抱き起こして背中に回すと、両脚のふとももを持ち上げて、素っ裸のままの女子をおんぶしようとした。
しかし、つかまる力も残っていなかったのか、おんぶされた女子がずり落ちそうになってしまったので、先生は腰を曲げる角度を大きくし、ふとももよりもお尻に近い部分を持ち上げた。
先生が腰を曲げたことで、おんぶされた女子は、お尻をかなり突き出すような格好になってしまったうえ、お尻を支えられているため、おんぶされた女子の体重がお尻部分にかかり、肛門の皺がはっきりと見えるくらいにお尻が開かれた状態になってしまっていた。
肛門だけではなく、さっきは少ししか見えなかった秘所まで、ほとんどすべて丸見えだった。
先生は、他に気分の悪い者がいたら保健室まで来いと言い、そうでない者は着替えて教室に戻るように言うと、足早に保健室に向かって歩きだした。
すると、女子が3人、先生の後を追って行った。
自分はそれほど気分が悪いわけではなかったが、連れて行かれた女子の裸をもう少し見たいという気持ちが自制心に勝り、この速くなった心臓の鼓動を日差しのせいだと思うことにして、先生の後を追った。
そして、本当に気分が悪いのか、はたまた同じ考えに至ったのか、他にも男子がもう2人ついてきた。

先生達にはすぐに追いついた。
おんぶされている女子は相変わらずお尻を突き出し、肛門と秘所が丸見えの格好のままだったので、悪いと思いつつもしっかりと目に焼き付けながら、学校の敷地の一番端にあるプールから保健室までのそこそこ長い距離を進んで行った。
体育館の横を通っているとき、チャイムが鳴り、授業時間が終わってしまった。
誰ともすれ違うことなく保健室のある校舎まで辿り着くと、先生は1階の非常口から入り、みんなもそれに続いた。

校舎に入ると、そこには運悪く、昼休みになり給食を取りに来た当番の生徒達が大勢集まっていた。
そしてすぐにその場は大騒ぎになった。
水泳帽だけしか身に着けていない、すっぽんぽんの全裸の女子が、肛門と秘所を丸出しの状態で先生におんぶされ、その後ろにスクール水着の男女が6人、しかも男子は水着の前の部分をパンパンに膨らませていたのだから無理もないと思う。
生徒達の注目は、ほとんどが先生とおんぶされている女子に向いているようだったし、今さら隠すと逆に目立つと思い、勃起は隠さなかった。
廊下にいた他の生徒達を押しのけるように廊下を進み、その廊下の端にある保健室にようやく辿り着いた。
保健室に飛び込んだ先生が、症状を保健の先生に説明すると、おんぶされていた女子はベッドに寝かされて、体に氷の入った袋を乗せられているようだった。
そこで保健の先生にベッドのカーテンが閉められたので、その女子の裸を見ることができたのはそれで最後だった。

その後、ついて来た6人はタオルを渡され、水を飲んで熱を測るように言われた。
少しして、クラスの何人かが、プールの更衣室に残されたままになっていた全員分の制服を持って来てくれたので、保健室に置いてあったパーテーションで男女の壁を作って、その場で着替えた。
倒れた女子も、少し良くなったのか、下着だけでも着たいと言ったらしく、保健の先生に着させてもらったようだ。
容体は安定したらしいが、念のために救急車が呼ばれ、そのまま運ばれて行った。

女子のうち1人が念のため早退した他は、全員軽い症状ということで、午後からの授業を受けたが、やはりクラスのみんなは衝撃を受けていたようで、保健室までついて行った6人は、その後、そのときのことを何度も聞かれた。
しかし、倒れてしまった女子に対して、どこか後ろめたい気持ちがあったからか、あまり踏み込んだ話は自粛する雰囲気がクラスの中にできていった。
それでも、保健室への道中で目撃した他クラス、他学年の生徒や、その噂を聞いただけの生徒にまで、倒れた女子の名前は知れ渡ってしまっていた。
次の日、担任の先生から、倒れた女子はまだ体調が良くないのでしばらく休むと伝えられ、実際そのまま夏休みまで登校してくることはなかった。

しかし、夏休みが終わり、2学期の始業式の日、その倒れた女子が登校してきていた。
あんな姿を見られた後では仕方がないと思うが、元々おとなしい性格だったその女子は、誰かと話すことをかなり恐れているように見えた。
女子達を中心としたクラスのみんなは、できる限り何もなかったかのようにその女子に接し続け、冬服に替わるころにはかなり立ち直っているように見えた。
それでも冷やかす連中はいたが、クラスの女子達が守っていたので、そういう連中もほとんど現れなくなっていった。
男子達も学校にいる間はできる限り、今回の出来事の話はしないようにしていたが、修学旅行などの男子だけの場では、悪いとは思いつつもこっそりと、倒れた女子の体をどのくらいまで見たかなどの話題で盛り上がっていた。
男子達には良い思い出が残り、女子達は結束が硬くなって、倒れた女子がどう思ったかはわからないが、むしろみんなにとって良い出来事だったのではないかと思う。

この出来事で見た光景を思い出して下半身を慰めた回数は数えきれないほどだ。
特にあの日のようなとても暑い日には毎日のように思い出す。
当時の先生の対処方法が正しいものだったのかはわからないが、結果的に回復したわけで、非常に貴重な良いものが見られたことを体育の先生と太陽に感謝。

みんなも熱中症には気をつけて!

紅葉温泉

秋の連休に、彼女の亜希と一緒に別府の温泉に行きました。
亜希は3歳年下との26歳。人に自慢できるような美人の彼女です。
小柄で胸もBカップ 小ぶりですが、エッチについてはかなり積極的です。

別府には多くの温泉がありますが、その中で山奥の旅館の温泉を見つけました。
この温泉はいくつかの貸切風呂があり、宿泊客だけでなく立ち寄り湯も可能です。
フロントで配置図を見せてもらって、渓流と紅葉がきれいだと紹介された一つを選びました。
入浴中と書かれた木札を借りて貸切風呂に入ります。

貸切湯は、狭くて、2人がやっと入れるくらい。脱衣場と風呂の仕切りもありません。
板で囲まれて外からは覗かれないようになっています。

僕と亜希が借りたお風呂は、旅館から橋を渡った向こうにあり、渓流に面しています。
目の前は一面の燃えるような紅葉、雰囲気は最高です。

2人で湯船につかり、お互いの裸身を触ったりしましたが、20分もすると僕はのぼせてきました。
僕は上がろうとしましたが、亜希は、「せっかく60分借りたのに、上がるなんてもったいない。」と言ったので、僕は先に上がることにしました。

上がって渓流にかかる橋を渡り、旅館に戻っていると、喫煙所と書かれた札がありました。
旅館に戻る道とは別の脇道に入っていくと、道の途中に灰皿が置いてありました。
目の前は、さっきと同じように燃えるような紅葉です。

そのうち、僕はさっきお風呂からみた紅葉を反対側から見ているのではないかと気づきました。

もしかして・・・ここから、さっき入ったお風呂が見えるかも・・・
そう思って、紅葉の隙間を探すと、紅葉のわずかな隙間から、さっきまで入っていたお風呂が見えました。葉を引っ張って少し角度を変えると、岩風呂の全景と、亜希の姿が見え、僕は心臓の鼓動が高鳴るのを感じました。

距離は、5?6mくらい。湯船につかっている亜希の気持ちよさそうな表情がはっきりわかります。
つきあい始めて半年、見慣れてきた亜希の裸ですが、こうやって見ると、知らない女性を覗いているような罪悪感を感じ、胸が高鳴ります。

僕は、亜希に気づかれていないか手を振ってみましたが、亜希は気づかないようです。
亜希は、目が悪く、仕事や車の運転の時はメガネをかけていますから、きっと紅葉の隙間に人がいるなんて気づいていないのでしょう。

亜希、見えているよ・・・僕は声をかけようとしましたが、邪な思いつきでその声をのみ込みました。
僕はドキドキしながら、スマホで亜希の入浴姿を撮影しました。
シャッター音は思ったより大きく響きましたが、渓流の音もあって、亜希は全く気付いていないようです。愛する亜希を盗撮している・・・僕はドキドキしてきました。

その時、遠くの方から人が近づいてくる気配を感じました。
僕は、咄嗟に近くの岩陰に隠れました。別に悪いことをしているわけではなかったのですが、煙草も吸わないのに不審がられないか・・・そんな不安がよぎったのです。

やってきたのは。年齢は僕と同じか、少し上ぐらいの2人の男性でした。
赤いポロシャツの男と、緑色の半そでシャツを着た男です。
2人とも、大きな一眼レフのカメラをぶら下げています。
僕らがもらったような木の札を持ってはいますが、どう見ても入浴する格好ではありません。
僕はいやな予感がしました。

「ここだよ、たぶん・・・」
朱いポロシャツの1人の男性が小さな声で言いました。
彼らには気づかれていませんが僕にも微かに聞こえるような大きさです。
2人ともたばこを吸う様子はありません。
「紅葉が邪魔で見えないよ。」
「そりゃぁそうさ・・・。こっちから丸見えだと、向こうからも丸見えってことだからな。」
悪い予感は的中しました。やはり彼らは覗き目的でやってきたようです。

赤いポロシャツ男が、僕がしたのと同じように紅葉の隙間から見えないか探し始めました。
亜希の裸が見られてしまう・・・僕の心臓は高鳴りますが、大声を出すことも出て行って彼らを制止することもできません。

「見える。」男が小さな声をあげました。
「マジで?」半そでシャツの男が驚いたような声をあげ、あわてた赤ポロシャツの男が振り返って、口に指を当てます。
亜希に聞こえたのではないか、なぜか僕もドキドキしました。

「若い女がひとりで入ってるぞ。」
「見せろよ。」
「ほら、けっこう美人だぞ。」
半そでシャツの男も、覗き込みました。
「ほんとだ・・・ラッキーだな・・・」
そういって、一眼レフを構え、カシャカシャと連写しました。
「おい、気をつけろよ。気づかれるぞ。」
「大丈夫だ・・・気づいていない感じだ。」
「代われよ・・・」赤いポロシャツが再び覗いて、自分のカメラのシャッターを押しました。

知らない二人の男性に、彼女の入浴姿が見られている。
亜希は、どんな姿を見られてるんだろう。僕の胸は高鳴りました。

「風呂から上がらないかな?」
「まぁ、焦るなよ・・・いつかはあがるからさ。」
「だれか来たらどうするんだよ。」
「まぁ、焦るなって。」

2人は、話しながら、さらに覗けるポイントを探し、交互にシャッターを切っていました。
彼らが見つけた場所は、僕が見つけた場所とは違う位置です。
そちらの方がより亜希の姿がはっきり見えるのかもしれません。

そのうち、緑のシャツの男が、小さな声をあげました。
「おっ、見えたぞ。」
「まじで?」赤シャツの男の声も上ずっています。
「上がって座ってるぞ・・・全部見えるぞ。」
「おい、見せろよ。」赤いシャツの男が、後ろから覗き込みました。

亜希は、すこしのぼせたのか、湯船からあがり、座っているようです。
男たちには亜希のこぶりな乳房や、股間の翳りが見えているに違いありません。
「すげぇ・・・全部見えてる。」赤シャツ男が声をあげ、夢中でシャッターを切ってます。
「ひょっとして・・・露出趣味か?」緑シャツもシャッターを切ります。
「そうかもな・・・大サービスだぞ。」

男たちから見れば、若い女が一人で露天風呂にやってきて、湯船に座って裸身を晒しているのです。
そう思われても仕方がないのでしょうか?
僕は、大切な彼女の亜希を、変態呼ばわりされて、憤りと共に興奮を感じました。
亜希はともかく、僕が変態なのは間違いありません。

「小さいな。」緑シャツが含み笑いをしています。亜希のBカップの乳房のことに違いありません。
「それがいいんだよ・・・美人のくせに幼児体型っていうギャップが・・・」
2人の男には、亜希のどんな姿を見られているのでしょうか?

すべすべのさわり心地のいい白い柔肌・・・
小ぶりなだけど形のいい乳房・・・くっきりとした淡い褐色の乳輪・・・触るとすぐに固くなる乳首、丁寧にそろえた陰毛・・・亜希は、亀裂の部分の陰毛を剃っています。
亜希の処女を奪った元カレに女性のマナーだと教わったそうです。
ひょっとしたら、小ぶりでムチッとした、ヒップやその奥の晒しているのかもしれません。

普通のOLの亜希が、僕の大切な亜希が、ストリッパーのように、知らない男たちに裸身を晒し、そしてヌードモデルのように撮影されているのです
僕の興奮は最高に達し、ジーンズの中の勃起は痛いくらい固くなっています。

「おぉ・・・風呂からあがるぞ・・・」
亜希は脱衣場で着替え始めたようです。湯船と脱衣場は、仕切りがないため、当然着替え姿も丸見えです。」
亜希の生着替えを盗撮されています。

亜希のヌード撮影はどのくらい続いたのでしょう。
声も上げずに、物音も立てずに、彼女の裸身を男たちに撮影されている様子を伺っている僕には、果てしない長い時間にも思えました。

「すごかったなぁ。」
「ネットの評判通りだったよ。」
着替えを終えた亜希が露天風呂を出たのでしょう。

「若い美人で良かったな。おっぱい小さかったけど。」
「おばさんや男だったら、たまらないもんな。また、来ましょう。」
男たちもカメラを首にかけ、旅館の方に戻っていきました。

私はしばらく物陰に身をひそめて、彼らが立ち去ってしばらくしてから、旅館に戻りました。
ロビーに戻って僕はびっくりしました。
タンクトップにカーディガン・ショートパンツ姿の亜希とさっきの男たちが話しているのです。
僕が近づいていくと、亜希が「あ、いた。」と手を振ってきました。

「カップルで温泉旅行ですか?いいですね。」
赤いシャツの男が笑顔で僕に言いました。
「僕らは、男2人で寂しい旅行ですよ。」
緑のシャツの男も言いました。

(あなたの彼女のヌードをたっぷり撮影させてもらいましたよ。)
男の目が僕を嘲っているように感じました。

「あの・・・亜希さん、もしよかったら、お二人で記念撮影しましょうか?」
緑の男が声をかけました。どうやら亜希の名前も聞いたようです。
「いいですね。お願いします。」
亜希はそういってスマホを渡しました。
その後、彼らは
「こっちの方が、性能いいですからね。後で送りますよ。」
そういって、一眼レフで、旅館をバックに僕たちの写真を撮ってくれました。
彼が、ふたりの写真を撮っていたのか?
亜希だけの写真を撮っていたのかわかりません。

「広島から来たんですね。運転、お気をつけて。」
僕からメアドを聞いた、2人は軽自動車に乗って去っていきました。

「ナンパされたよ。年齢聞かれて、もっと若く見えますよって言われちゃった」」
「そうなんだ・・・」
「写真を撮られちゃった。」
亜希は、すこし自慢げに言いました。
「えっ?」
僕はびっくりしました。亜希は、盗撮されていたことに気づいていたのでしょうか?

「どうしたの? 是非写真を撮らせてほしい。って言われて、来る前にロビーで写真を撮ってもらったんだよ。」」
亜希は、不思議そうに言いました。
「そうなんだ、もてるんだね。」
僕は平静を装って、答えました。しかし心臓の鼓動の高鳴りは続いており、ジーンズの中の勃起も再び固くなっていました。

僕らが言った露天風呂は、盗撮スポットして有名なところだったのでしょうか?
亜希のヌードは、盗撮マニアが集まる掲示板に投稿されて、無数の男たちにヌードを晒しておかずになっているのかもしれません。
今でもそう思うと僕の興奮は極限まで高まってしまうのです。

漁業が盛んな街に単身赴任で来て

(1)地雷を踏みそうに、可愛い方の奴。
借り上げマンションのエントランスのベンチで、
JCが数学の問題何とか何とかと
女の子同士で議論しているから、
エレベーターがなかなか下りて来なくて、
「どれどれ、小父さんが・・」と輪に入って教えたら、
もの凄く尊敬の目つきで見られた。

外のその子のお父さんが遠洋に乗っているらしい。
母親が美人で巨乳、
「お魚好きですか?今度帰ったら届けますね」って。

(2)その子がうちの風呂場のミストサウナを気に入って、
友達と一緒に入りに来るようになった。
母親に確かめたら自分ちは古い五右衛門風呂で、
喜んでいたよ、と逆に勉強も見て下さいねと頼まれてしまった。

週末は娘が出来たみたいで部屋が和む。

で、先週末の地雷は、
その子が一人で来て着替え忘れた、後でおかんが届けるからって・・・
そしたら風呂から上がったその子が何も着ないで
宿題見てねと始めたのよ。

風呂上がりの良い匂いがして、
目の前に裸体があってちょっと圧倒される気分。

JCにしては発育過剰な乳が視野の大半を占めて、
目の端で下半身に視線を動かすと、
うっすらなやわらかい陰毛で、
くっきりの縦筋が幼さをアピールする。

咎めてちょっと叱ったら、
婆ちゃんの海女小屋は
海から上がったら濡れた身体を拭いてから
素っ裸で焚き火に当たって身体を温めるんだって。
ミストサウナから出たから寒くないよ、と平然としている。

うちにもさやちゃんが来た???・・

嫁に言うとどうせ女の子でしょと意にも介さない。

(3)この前の週末三連休は爺婆が子供を温泉に連れて行くので、
嫁は同級生と旅行に行くと不在なので帰宅は無し。
それで近くの漁港に釣りに行った。

面白い様に釣れたのは最初だけで、
後は空振りばかりの所にあの子が宿題を持って教えろと来た。
漁師の娘は目が良くて部屋から防波堤にいる私が見えたと。

防波堤の壁を黒板代わりにして教え終わってじゃぁねと戻ってしばらくしたら、
いきなり風が起こって高いうねりが防波堤の上を洗って私は海に転落。

それをその子が目撃しておっちゃんが転落したと掛け付けて、
タラップで何とか這い上がった私を濡れたのを乾かすから海女小屋に行こうと引っ張る。

着たまま水道で塩を流して、着ていたもんを脱いで紐に引っ掛けて、
潜りから戻る海女さんの為に起こしていた焚き火の前に連れて行かれ、
パンツ・シャツも脱ぎなよ風邪ひくよと言われて、
しぶしぶ渡すと洗濯機に放り込んでタオルを渡して呉れる。

膝を抱えて焚き火を見つめていると、
いきなりの転落泳ぎで疲れてウトウト夢路に入り初め、
その子があぱっぱみたいなワンピースを脱ぎ捨てるのを
目の端で捕えながらも、睡魔には抗えず・・

しばらく経って騒がしい話声で目覚めると、
海女さん達10人ほどが全裸のまま大股を開きで焚き火に当たっていて、
ゴロンと横たわる私をチラチラ見ている。

慌てて起きて、済みません防波堤で波にさらわれまして・・、
海で助けるのは掟じゃ、何々チャンには勉強を教えて貰って・・、
全裸を全く感じさせないあっけらかんの口調が続く。

あの子は婆ちゃんの海女小屋と言っていたけど、
どう見ても半分はアラフォーの若いママさんで、
揃って巨乳が大股開きで焚き火の反対側にいるもんだから、
全裸のこっちも半勃立ちが隠しようが無い。

目ざとく見つけた誰かが立派な持ち物だ、
漁師稼業に励んだら倍になるよ、
と言うと皆が揃って笑う。
「簀巻きになっても良かったら、夜這いに来ても良いよ」、
昔は旦那が非公認の夜這いを見つけたら、
簀巻きにして石を括りつけられて海に投げ込まれたそうだけど、
今は申し訳程度に石は付けられて、
投げ込まれはするものの、意識を失う寸前で救助して報復は完了。
漁師の嫁さんは『夜這い』の数を競うのが土地の習慣らしい。
漁師の旦那はプライドを掛けて、「嫁の仕上げはワシがする・・」

若い誰かが言ったのは、
「うちの娘が3年経って子供が出来なかったら、夜這いに来て貰うかな・・」
でまた一同大笑いが部屋一杯に。

その子も部屋の片隅にちょこんと座って、
大人たちの話の意味が分かっている様な顔が・・・

単身赴任も捨てたもんじゃないなと、・・・2年目の秋。

義理の叔母先生

俺が小2の時のこと。
近所に叔父一家が住んでいて、ある日、学校帰りに家を覗くと、庭のビニールプールで遊ぶ母子を発見。
義理の叔母になる洋子さんと、その子供の女の子だ。
叔母と言っても、当時まだ20代半ばのお姉さん。
洋子さんと目が合った俺は、一緒に遊ぶように勧められた。
俺がプールバッグを持ってるのに気づいたらしい。
ビニールプールなんて本来幼児用だけど、まだ低学年だったし、喜んで加わった。
水遊びを終えると、3人一緒に風呂に入った。
もちろん、そこでは3人とも水着を脱いで全裸。
親戚だし恥ずかしさも違和感も全くなかった。

その3年後。
洋子さんはもともと小学校の先生だったが、叔父との結婚がいわゆるできちゃった婚だったようで、学校に籍を置くのが恥ずかしかったのか、産休と同時に先生を辞めてしまっていた。
ところが育児が一段落すると、まだ年齢も若いし、嘱託として近くの学校で先生に復帰することに。
その学校というのが、俺の通っていた小学校だったのだ。
初めのうちは、家と違って、学校で洋子さんと顔を合わせると、なんか照れ臭かった。
時間の経過とともに、やがて照れのほうは無くなったが、それとは別の、新たに照れを感じる出来事が始まった。

普通の先生とは違い、嘱託の身である洋子先生には担任を受け持つクラスはない。
病気や出張で休んだ先生の代理を務めたり、補佐的な役割が主となる。
その一つに学校のプールの指導役があった。
ベテランの先生にもなると、水の中に入らない人もいて、まだ若い洋子先生が積極的にプールに入って、児童を直接指導するのだ。
俺のクラスのプール授業も同様だった。
洋子先生は中途採用だし、クラス担任でもなく、それまで校内でも地味な存在だったのだが、色白で背が高かったので、水着姿を見た一部の男子に目を付けられるようになってしまう。
俺たちは小5になっていた。
そろそろ異性に性的な興味を持ち始める年齢に差し掛かっていたのだ。

家のビニールプールでは、昭和のお母さんが着ていた、地味なワンピース水着だったが、プール授業に積極的だった洋子先生は、学校では競泳用の水着を着ていた。
競泳用だから体にピタッと張り付いて、体のラインがはっきり分かる。
と言うことは、すなわち、胸の大きさや形も分かってしまうということ。
案の定、プールを終えると、一部の男子が嬉しそうに話し始めた。
「ここだけの話だけどさ、Y本先生の水着、あれ乳首丸分かりだぞ」
「俺も発見しちゃったぜ、あの先生、乳首立ってたよねw恥ずかしくねえのかな」
その頃の競泳水着には、パットとかニプレスといったガード用の素材などはなく、おまけに色も単色だったので、胸ポチはカモフラージュできなかった。
その話を聞いた他の男子も、面白半分に話の輪に加わり、あっという間に、真面目系を除いたクラス男子の大半が、洋子先生の水着姿に対して、性的な興味を持つようになってしまった。

親戚の俺は、そんなクラスメイトらに対して、正直、複雑な心境だった。
『叔母さんの体をそんなやらしい視線で見るなよ!』
そう訴えたかった。
でも、それを口に出してしまうと、関係を疑われるだろうし、結局は我慢するしかなかった。

そんな助平どもの評判を知らない洋子先生は、相変わらずいつもの競泳水着を着用して、指導に励んでいた。
プールサイドに体育座りさせられた俺たちの前で、プールに入らない担任が「クロールの時にはこうやって手を返す?」とハンドマイクで叫ぶと同時に、水着姿の洋子先生が俺たちの前で手の返しのポーズを採るのだ。
その時、洋子先生は俺の目の前のポジション。
思わず、下から上へと食い入るように、水着姿の洋子先生を見つめてしまった。

先生の腕が動くたびに、それに呼応して小刻みに胸も揺れる。
別に巨乳でもなく、どちらかと言えば小さくまとまった形なのだが、かえってそれ故に、水着が張り付くとバストトップが目立ってしまうのだ。
すでに濡れていた水着の、胸の先端から2つの突起が出てるのが、俺にもはっきり分かった。
『親戚なんだしダメだろが!』と思いつつも、やらしい視線で先生の肢体を見つめる俺。
水着着用でも十分エロいと思ったけど、それに加え、親戚である俺には、他の男子には決して体験できないアドバンテージがあった。
俺は、洋子先生と一緒に入浴していたのだ。

俺は洋子先生のやらしい肢体を覗きながら、心の中で3年前の出来事を懸命に思い起こした。
あの時、一糸纏わぬオールヌードを俺の前で披露してくれた洋子先生。
でも、もうその記憶はおぼろげだった。
まだ性的興味を覚える前の話。
なんだか悔しくなった。

その後もプール授業は続いた。
この日も水に入って児童の泳ぎを指導していた洋子先生。
泳ぎ方の悪い児童に綺麗なフォームを手取り足取り指導していく。
実はこの俺、水泳が大の苦手。
出来ることなら洋子先生から直々に指導を受けるのは避けたかった。
親戚だし、何となく恥ずかしさや照れ、遠慮があった。
ところが、こっちは不恰好だし、案の定、目を付けられてしまう。

「○○くん、まずは先生が見本見せるから、見本通りに泳いでごらん」
普段はいつもコウちゃんと呼んでいたし、苗字で呼ばれるのはなんかよそよそしかった。
俺は洋子先生のフォームを真似て泳いでみたが、上手くいかない。
「はい、肘を上げて!腕は真っ直ぐ伸ばす!」
洋子先生は、ギュっと俺の腕を掴みながら、しばらく付きっきりで指導してくれたが、あまり上達した実感はなかった。
「○○くん。放課後一緒に練習するからね!」
授業の終わりに直接そう言われた。

プール授業の時には教室で海パンに着替えていたが、
ただ放課後一緒に練習すると言われただけで、どこで着替えるかとか詳細を聞かなかった俺は、みんなが帰路に付く中、たった独り居残って、教室で暇を持て余していた。
そこへ息を切らしながら洋子先生がやってきた。
「コウちゃんゴメンね。職員会議で遅れちゃって…」
そう言うと、俺の手を引っ張って、ある場所へと連れて行った。
ある場所とは、プールにくっついて建っていた控室。
ここは先生専用ルームで、普段だと児童は入れない。
その中に初めて潜入したが、そんなに広いスペースでもない。
「今日はここで着替えるよ」
先生はそう言うと、いきなりTシャツから脱ぎ始めた。

先生と児童が同じ部屋で着替えるというのは、あまり例はないと思うが、親戚として考えるなら別に珍しいことでもない。
でもそれは3年前の話だし、小5になっていた俺は、ちょっと自意識過剰になってしまった。
残すはパンツ一枚だった俺は、腰にバスタオルを巻いた。
5年にもなると、もうそれが当たり前の流儀だった。
ところが、それに気づいた洋子先生が一言。
「別に隠す必要なんかないじゃんか?2人だけなのにw」
笑いながらそう言うと、下着を脱いだ洋子先生は俺の前で生まれたままの姿になったのだ。

俺の目の前に、ベロンと洋子先生の剥き出しになった陰毛、そして乳房が現れた。
俺はその時、まじまじと洋子先生のおっぱいを眺めたと思う。
当然、洋子先生は俺の視線に気づいたはず。
でも、その後も別に隠すでも見せつけるでもなく、テキパキと競泳水着に着替えた先生は、
「早く着替えなさいよ」と一言言うと、先にプールへと飛び出して行った。

その日は開始が遅れた事情もあって、結局中途半端に終わってしまった。
再び控室で着替えを始める2人。
俺はちょっと悩んでいた。
さっきは洋子先生が先に部屋から出たし、結局、自分のチンチンを見られることはなかった。
ところが、今度はもう、そういうわけにもいかないだろう。
陰毛も精通もまだだったけど、それでも異性の目の前で、開けっ広げにチンチンをブラつかせながら着替えるという行為には抵抗があった。
小5のささやかな葛藤。
俺は海パンの紐を外すと、その上から厳重にタオルを巻いた。
早速、その姿を見た洋子先生にたしなめられた。
「コウちゃん、叔母さんしかいないのにタオルなんか巻く必要ないよ!面倒だし、第一、それじゃ綺麗にパンツ穿けないじゃないの」
それもそうなのだが、俺にとっては恥ずかしさのほうが優先だった。

洋子先生は先に全裸になった。
そして矛先を俺に向けてきた。
「タオル、取りなさいよ。邪魔でしょ」
やや強い口調で迫ってきた。
そして、実力行使に出た。
俺のタオルに手を掛けてきたのだ。
慌てて手でタオルを押さえる俺。
でも、小学生と大人の女性では、所詮力の差は明白だった。
俺はあっさりタオルを取られてしまった。

「なんだぁ、まだ毛も何も生えてないじゃん!隠すにはまだまだ早いよね♪」
嬉しそうに俺のチンチンを見つめながら、洋子先生はそう言った。
結局、ばっちり見られてしまった。
小学生の男の子がケンカで負けると悔しくて涙目になるのはよくあること。
恥ずかしくて隠していたチンチンを見られてしまった俺も、思わず半泣きになった。
洋子先生はプロの教師だから、そういうのにはとても敏感だ。

「コウちゃん男の子でしょ、ちょっとおチンチン見えたぐらいで泣くなって」
そう言って、今度は励ますのだが、逆にこちらは余計にこみあげてきた。
これじゃマズいと思ったのだろう。
「ほら、叔母さんなんか、コウちゃんの前で胸出しても全然恥ずかしくないし」
そう言うと、わざわざ胸を強調するようにこちら側を向き、タオルで胸部を拭き始めた。
俺は遠慮することもなく、本能の赴くままに、洋子先生のおっぱいを見つめた。

タオルの布が当たる度に、ぷるぷる細かく震える乳房。
小振りなお椀型で、やや黒い乳輪。そしてつんと前を向いた乳首。
競泳水着なので、もう胸の形や乳首の突起の大きさは分かっていたのだけど、水着の覆いなしで、直接先生のおっぱいを覗ける特権は俺だけのもの。
洋子先生も、そんな俺の視線は敏感に感じていたはず。
でも、全く嫌がる素振りもなく、結局、ブラジャーを付け終わるまで見せ続けてくれたのだった。
教師は思春期の性にも詳しいはずだし、あれはおそらくは性教育のつもりだったのではないか?と今では思う。

しかし、洋子先生の指導の甲斐もなく、相変わらず俺の泳力は向上しなかった。
後日、再びマンツーマンで先生と泳ぎの練習をすることになった。
前の時と同じく、放課後に独りで教室で待機してると、そこへ洋子先生がやってきた。
その姿を見た俺はあれ?と思った。
マンツーマンのはずが、先生の他にもう一人いたからだ。
6年の女子だった。
顔は見覚えがあるものの、学年違いで喋ったことはない人だった。
その女子も、俺と同じく泳げない児童だったようで、結局3人で控室に入った。

服を脱ぎ始めると、俺の頭の中にちょっとした疑問が生じた。
当時、体育の着替えは男女同室が当たり前だった。
プールの時間も同じだ。
それは、いつもバスタオルを巻いて対処するから、別にいい。
いつもと違うのは、そこに洋子先生が加わっていることだった。
前回、ここで着替えた時には、最終的には2人とも全裸になっている。
ところが、今回はそこに6年女子が加わった。
俺は彼女がいる手前、最初からタオルを巻いて着替えるつもりだったが、先生はどうするのだろう?

俺は自分の頭の中でそのことが非常に気になってきたが、答えはあっけなく出た。
洋子先生は、ズボンを穿いたまま、その上からバスタオルを巻いたのだ。
2人きりの時とは明らかに違っていた。
その原因は6年女子の存在であることに違いないと思った。
『へぇ?、女同士なのに裸を見られまいと意識するんだ…』
それまで一度も見せなかった先生の羞恥心をビンビンに感じて、なんか興奮してきた。
結局、洋子先生は裸体をタオルでガードしながら着替えを終えた。

プールを終えると再び着替えが始まった。
男子は腰にタオルを巻くが、女子の場合は胸に巻く。
洋子先生も同様だった。
タオル巻きで巧みに中の水着を脱いだ洋子先生。
続いて、慣れた様子で片足ずつパンツに通し、ひざ上まで持ち上げた、その時だった。
突然、タオルの結び目が緩んで、タオルが左右に開きそうになるアクシデントが起こった。
ゴムやボタンなど付いてない、普通のバスタオルだから、この種のアクシデントは、着替え中、常に起こりうるのだ。
両手で掴んだパンツは、下腹部まであともう少し。
こういうケースではほんのわずかなタイミングの差が命取りになる。
洋子先生は条件反射的にパンツを腰まで持ち上げた。

結果、辛うじて陰毛の露出は防がれたが、パンツを穿いたのと同じタイミングで、歯止めを失ったバスタオルが左右に開いて、ハラリと床に落ちた。
男だったらこれで危機一髪逃れられたわけだけど、先生は大人の女性。
そういうわけにはいかなかった。
パンツを穿いた引き換えに、洋子先生の胸が露わになってしまったのだ。

洋子先生は慌ててタオルを拾うと、速攻で胸にタオルを当てて押さえた。
とりあえず、これで一安心した様子に思われた。
そしてアゴでタオルを押さえながら胸の周りを手で撫でるように拭いた。
次に先生はその上からブラジャーを付けようとする。
タオル巻きはもう面倒臭いと思ったのか、相変わらずアゴで押さえつけるだけ。
しかし、そこに落とし穴が潜んでいた。
ブラジャーの肩紐に手を通すタイミングで、アゴが離れてしまい、再びタオルが落ちたのだ。

計算が外れて慌てた洋子先生は、焦りながらもう一方の肩紐を付けようとするのだが、まだ後ろのホックが留まっていなかったので、動く度にブラジャーのバランスが崩れて、三角パッドから乳房がハミ出し、中から乳首がこんにちわを繰り返す。
こういう時って、本人は我を忘れて必死に隠そうと頑張るのだけど、焦れば焦るほど逆効果になる。
先生も焦りながらもようやく冷静さを取り戻し、後ろのホックを止めると問題は解決した。
それまで見たことのなかった、大人の女性の羞恥心。
『叔母さんなんか、コウちゃんの前で胸出しても全然恥ずかしくないし』
の時とは全てが違った。
俺にとってはこの時の方がずっと興奮した。

気の強い年上の女

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。

妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。

最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、

妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。

仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。

妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。

AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)

毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。

ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが

我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。

でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。

それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。

しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。

こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。

心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。

我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。

ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。

妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

と言ってましたし、普通はそうするもんだろうなと思ってたので気にしてませんでした。

もう一つ気になったのは夫婦の営みが全く無くなったことです。

夜になり手を伸ばすと『今は生理なの』『体調が悪いの』と断られてしまうのです。

そんなこんなで半年以上はありませんでした。

そんなある日、マンションの自室でネットを見てたのですが、(滅多に見ないのですが)ちょっとエロサイトを覗いていました。

20代、30代、40代の女性の裸を見ながらオナってたのです。

素人の投稿板を見ていた時でした。

一瞬、目が止まったのです。

それは年格好が妻にそっくりでした。

妻はそんな女では無いのは一番知っていましたが、ここ半年余りしてないので妻にそっくりなこの女性の裸で抜くことにしました。

もちろん目線が入ってましたし、アソコもモザイクがかかっていましたが、見れば見るほど妻にそっくりでしたから夢中になりました。

しかも彼女のエロ画像は大量にアップされていました。

昨年の11月頃から週1ペースで投稿されているようでした。

しかも相手(完全にモザイクがかかっている)は若い男たちのようでした。

それも2人や3人ではなさそうで、時には10人以上はいるのではと思う画像もありました。

マ〇コや口だけでなく尻穴も使っての4P、5Pとか凄い女でした。

その女性を妻だと勝手に想定して40を過ぎた男が独り淋しくマンションの1室で抜くのは情けないと思いつつ・・・

しかし勝手な妄想だと思っていたのですが、右乳房のホクロ、尻穴近くのホクロ、初期の画像の陰毛の生え方(途中で剃毛されてた)何よりも髪型が同じでした。

どうも妻じゃないのかと途中から疑いを持ち始めました。

それで先日帰った時に誘うとやはり体調不良で断られたので、深夜にこっそり寝ている妻のパジャマのズボンを下げて下着に手を入れてみました。

心臓が止まるほどビックリしました。

もしかしたらと思ってはいましたが、違ってほしいという気持ちが強かったのです。

しかし妻の恥丘にはまったく陰毛が生えていませんでした。

見事にツルッツルだったのです。

私が股間に手を差し入れて触ってることに気付いて目覚めた妻が飛び起きて掛布団に包まって部屋の隅に逃げました。

しばらく沈黙していた私たちでしたが、籠ったような声で妻が泣き出したのです。

そして『ごめんなさい』を連呼して啜り泣き、事の真相を話してくれました。

彼らが遊びにくるようになり妻も喜んでいたのだそうです。

かなり打ち解けて話もするようになり完全に油断していたのだそうです。

ある日、10人ほどで遊びに来ていた時にリビングでくつろいでいた妻に彼らが襲い掛かり全裸にして犯し輪姦したんだそうです。

しかも計画的だったのかビデオも撮られたんだそうです。

もちろん今の高校生ですから写メなんて当たり前です。

いくら有段者の妻でも屈強な高校生数人に襲われたら手も足も出なかったのだそうです。

それから彼らはビデオや写メをネタにほとんど毎日妻を犯し、それをまたビデオや写メで撮ってネットのエロサイトに加工してアップしていたのでした。

それを知らずに私は妻の裸体を妻だと妄想しながら抜いていたのでした。

彼らは段々エスカレートして異物を挿入したり尻穴まで犯すようになったんだそうです。

そして私とのセックスを禁止させて肉便器ペットになるという誓約書も書かせて、その証に剃毛したんだそうです。

それともう一つ気になっていた息子のことを問い詰めました。

息子は最初はそんな計画で近づいてきたことは全く知らなかったようです。

最初に妻が犯された時は自室で監禁されてたようです。

それ以後の話になると妻は黙ってしまったのです。

それでも私は息子が気がかりだったので、しつこく問い詰めました。

観念したかのように妻が話てくれました。

やはりその後、息子も言うことを聞かないと殴られたり蹴られたりしてイジメられていたそうです。

でもすぐに息子は彼らに従順になったそうです。

従順になったとは・・・

それは彼らの命令で妻とセックスをしたり、みんなの前で妻と息子がオナったりしたんだそうです。

頭が真っ白で直ぐに何も出来ずに赴任先に帰ってきました。

昨日、あのサイトを覗くと新しい妻の画像と彼らのコメントが載ってました。

彼らは気の強い年上の女を肉便器にしたことがよほど嬉しいようなことが書かれていました。

もう妻の前後の穴は緩くなってきたので肉体改造をすると宣言していました。

なつき先生の性教育

小学6年の時、地元に青少年センターという、体験学習の場ができたのですが、
ある友達と連れ立って、そこでの催しに参加することになりました。
「小川の生き物探索」とかいうタイトルだったと思いますが、
内容は、近くの川でのザリガニ獲りやメダカ採集などです。
当日、同じクラスの雄一君とセンターに集合。
一応川に入るので、参加者は水着持参という決まりでした。
参加者は、別の小学校から来た女子が5人に対し、男子は自分と雄一君の2人だけ。
海パンに着替えた2人は、やはりスクール水着に着替えた女子たちと集合場所で待機。
そこへ、リーダー格の、指導役の先生を務める一人の女性がやってきました。
自己紹介の時聞いた先生の苗字はもう覚えてませんが、
下の名前は、漢字で書くと奈月だか夏希だか分かりませんが、なつき先生。
近くの大学の教育学部からボランティアで来ていた人でした。
日に焼けたショートカットの、明るく健康的な女性です。
その姿を見た自分と雄一君は、ちょっと当時人気の某アイドルに似てるなあとかコソコソ噂しました。
なつき先生は、一応上にはTシャツを着ていましたが、その下にはあらかじめ水着を身に着けてるのが分かりました。
Tシャツの下から、紺色の水着がチラチラ見える度に、ちょっとしたお色気というかやらしさを感じました。
自分も年齢的に、そういうのに目覚めてきてたようです。

目的地の川に移動したメンバーは、なつき先生のアドバイスの下、さっそくザリガニ獲りを開始。
女子のほうはやや腰が引け気味でしたが、男子でこういうのが得意な雄一君は次々と捕まえ、
なつき先生に向かって、ほら、また獲ったよ!と自慢げに見せ付けます。
傍目には、どことなく先生の事が気になってしょうがない雄一君が、
その気を引くために一生懸命になってるようにも映りました。
そして、何匹目かのザリガニを獲って、掴んだザリガニを先生に向かって高々と持ち上げた時、
はずみで水しぶきがなつき先生に掛かってしまいました。
これがきっかけでお返しとばかり、今度は先生が雄一君めがけてパシャパシャと水しぶきの洗礼。
雄一君のほうもやり返し、結局先生は濡れたTシャツを脱ぎました。
なつき先生が着ていたのは、紺色丸首のワンピースで、スクール水着の大人版みたいな水着でした。
脱いだ途端に巨乳なのが、水着の上からでもはっきりと分かりました。
それが水に濡れて、体のラインが明らかになると、子供なりにもエロスを感じたものです。

ザリガニ獲りが終わると、次はメダカの採集。
なつき先生と仲良さそうに戯れていた雄一君も、今度は真剣な様子でメダカ採りに励んでいます。
作業は中腰の姿勢で、膝から上は水面から離れてました。
ところが、その時、自分はある異変に気付きました。
雄一君の海パンの前がパンパンに膨らんでいたのです。
その時点ではまだ誰にも打ち明けていませんでしたが、自分はちょうど同じ頃に自己流でオナニーを覚えました。
ですから、雄一君の海パンの中が、今どんな状況なのか、ひと目見ただけでピンときました。
これはちょっと見つかったらヤバいんじゃねーのと心の中で思いました。
ただ、どうも雄一君自身が股間の異常事態に気付いてない様子なのです。
海パンは当時みんな穿いてた濃紺ボックス型のもの。
ですから、薄くて小さな競泳水着なんかと比べるとそれほど股間も目立ちません。
自分には彼の勃起が分かりましたが、一方の女子は無関心で、別にそれを見てキャーと反応する子もいません。
当時は性教育の時間も少なく、特に異性の性に関しては小学生で教える段階にはなく、
チンチンが変化するのを知らない子も多かったと思われます。

なつき先生は、メダカが順調に採れているか、参加者一人一人を順番に回ってましたが、
やがて雄一君の所にやってきました。
「雄一君、どう?たくさん採れてる?先生にも見せて」
自慢げに、メダカの入ったバケツを見せる雄一君。
「雄一君すごいね、みんなの中で一番多いよ」
そんなやり取りが続いた次の瞬間。
自分は、なつき先生の表情が固まったのを見逃しませんでした。
どことなく困惑の表情を浮かべるなつき先生。
直感で、なつき先生が雄一君の勃起に気付いたのだと確信しました。
その後、一度は目を逸らしましたが、少し間を置くと再び視線を下の方に向けるなつき先生。
隣にいた自分は、先生の視線が雄一君の股間に向けられてるのを見抜きました。
仲良さげにやり取りしていた2人の間にしばらく無言の状況が続きました。
先生は女性とはいえ、教育学部の学生ですから、
成長期を迎えた男子が勃起することは、間違いなく知識として知っていたはずです。
でも、今は性教育の授業じゃないし、同じ場所には女子もいる。
何か一言アドバイスでもしたい、でもここじゃ絶対できない。
しばらく経った後、
「じゃあまた来るね!」と努めて明るい表情で言うと、次の子の所へと向かって行きました。
一方、雄一君の勃起はしばらく経つと元に治まりました。

催しが終わり、服に着替えた2人がセンターの玄関を出た時です。
先に私服に着替えていたなつき先生とバッタリ出会いました。
「2人ともお疲れ様。今日は楽しかった?」
「はい、楽しかったです」
小学生らしい模範解答の後、先生がこう切り出してきました。
「ところで、せっかく仲良くなったんだし、今度の日曜日、一緒にドライブ行かない?」
突然の提案に、自分はちょっと悩みました。
なぜなら、日頃から学校では「見知らぬ人から親しげに誘われても決して付いて行かないこと」と、
教えられていたからです。
もっとも、この場合、なつき先生は全く見知らぬ人ではないものの、真面目な自分は躊躇しました。
ところが雄一君の方が即決で行く!と宣言してしまったため、結局自分も一緒に行くことになりました。

当日、実家のものと思われる4ドア車を運転してきたなつき先生。
車の中では、学校のこと、勉強のこと、そして好きな子いるの?とか色々聞いてきましたが、
帰り道に突然、こんな提案をしてきました。
「汗かいちゃったし、最後、みんなでお風呂に入ってさっぱりして帰らない?」
「お風呂って、でも男女別だよね?」
「いいえ、3人一緒に入るんだよ!」
お風呂に入るということは、当然、裸にならなければなりません。
いくら親しくなったとは言え、家族でもないんだし、自分には、ちょっと驚きでした。
銭湯でもさすがにこの年齢になると、母親と一緒に女湯に入ろうとしても、
もう一人で男湯に入れと番台に言われるはずです。
なつき先生の裸を見れるのは嬉しい反面、成長期を迎えた自分は、
チンチンを女性の前で公開することに、どこか抵抗を感じるようになっていました。
雄一君のほうも、自分と同じ気持ちだったのではないかと思われます。
しかし結局は、先生に押し切られる形で混浴することになりました。

山あいの温泉施設に着いた3人。
「あのぉ、家族風呂を予約していた者なんですが…」と、先生が受付の人に言うのを聞きました。
えっ?なつき先生、家族風呂予約してたの?最初から一緒に風呂に入るつもりだったんだ…
その用意周到さに驚いた自分は、何か裏でもあるんじゃないのかと、警戒心を抱きました。
そして先生は家族風呂のドアを閉めると、中からガチャっと鍵を掛けてしまいました。
もう後戻りできません。
安心したなつき先生はいきなり服を脱ぎ始めました。
瞬く間に下着姿になると、そのまま一気にブラジャーとパンツまで脱いでしまいました。
想像通りの大きなおっぱい、そして下の毛も見事な密林で、迫力満点の体つきでした。
その体をタオルで隠そうともせずに2人の前に立つと、もう後は自分たちが脱ぎ終えるのを待つだけ。
態度から、先生も裸になったんだし、キミたちも早く脱ぎなさいよ!と、無言で迫っているように思えました。
でも、なんだか逆にこっちのほうが意識してしまいました。
なんとかパンツを残して脱ぎましたが、さすがに最後の砦のパンツを脱ぐのには度胸が入りました。
2人は無言で顔を見合わせた後、息を合わせるように同じタイミングでパンツを脱ぎました。
片手でチンチンを包み隠しながら…。

それを見たなつき先生は、微笑みながら語りかけました。
「3人だけなんだから、別に隠さなくていいんだってば。先生だって裸なんだよ」
しかし、多感な時期を迎えた少年にとっては、子供扱いはされたくないし、複雑な心理状態でした。
「もぉ、恥ずかしがり屋さんなんだからぁ……」
そう言うと、なつき先生はいきなり雄一君の手をどけようとしてきました。
微妙な年頃でもあった雄一君は両手で股間を押さえながら懸命のガードで対抗します。
「手をどけなさいっ!」
なつき先生も意地になってきて、やがて本気でどけようとしてるのが伝わってきました。
雄一君と先生のバトルはしばらく続きましたが、所詮まだ毛も生えてない子供と大人の勝負です。
結局、なつき先生が雄一君の手を強引に持ち上げた時、雄一君のチンチンが露わにされてしまいました。
その時、雄一君のチンチンは勃起していました。
自尊心の傷ついた雄一君は、涙を懸命にこらえている様子に見えましたが、
ここでなつき先生がすかさずフォローを入れます。

「雄一君、おめでとう、もう立派な大人の仲間入りだよね。
成長期になれば男の子はみんなおチンチンが大きくなるの。恥ずかしくなんかないんだよ」
優しく諭すように語りかけたので救われたのでしょうか。
雄一君も少しずつ感情の高ぶりが治まってきた様子でした。
「ところで、雄一君は一体いつ頃からおチンチンが大きくなるようになったの?」
なつき先生が尋ねてきました。
「ごめんなさい。ちょっと、俺、分からないんです。なんか急に大きくなってて」
「白いネバネバした液がおチンチンから出たことって、ある?」
「何それ?全く分からないよ」
2人のやり取りを隣で見ていた僕は、雄一君が勃起こそ出来るようになっていたものの、
精液はまだで、つまりオナニーも未体験だろうことを知りました。

「これから雄一君に大切な事教えてあげる」
なつき先生はそう言うと、雄一君の手を引いて洗い場まで移動しました。
すかさず自分も2人の後を追いかけます。
洗い場の椅子に腰かけると、なつき先生はいきなり雄一君のチンチンにタッチしてきました。
驚いた雄一君の腰が一瞬引けたように見えましたが、先生が優しく接するので、
どうやら雄一君の方も、これから起こる全てを受け入れる覚悟ができたようでした。
なつき先生は、優しく雄一君のチンチンを擦り始めました。
すると、通常サイズに戻っていた雄一君のチンチンが敏感に反応し、エレクトして勃ち上がりました。
一方、これを見たなつき先生がシゴく手のスピードも速くなりました。
やがてフル勃起した雄一君のチンチンの先からピンクに染まった亀頭が飛び出すと、
なつき先生の手の動きに合わせて飛び出す引っ込むを繰り返しました。

最初のうちはなつき先生は雄一君の横に付く形でしたが、その体勢ではシゴき難かったのか、
途中で椅子を下りて、雄一君と正面で向かい合う形になりました。
自分は雄一君の斜め後ろで様子を窺っていたのですが、先生がこちら向きになったので、
その恩恵で自分にもなつき先生の大きな胸と、見事に生い茂ったアンダーヘアが丸見え。
思春期を迎えた自分にとってはまたとない機会、生きた教材でした。
なつき先生が雄一君に一生懸命なのを尻目に、自分の視線はなつき先生の胸、そして下の毛へと
じっくり舐めるように鑑賞させて貰いました。
まだこの時点で自分は生えてなかったし、大人、しかも若い女性の陰毛なんて、
中々生で見れる機会はありませんから、自分にとっては格好の興味の対象でした。

女性らしく、初めは股は閉じていたなつき先生でしたが、やがて途中からは大股開きに変わりました。
先生は相変わらず雄一君に付きっきりで、自分の存在など全く意識してない様子でした。
そんな訳で、こっちは引き続き先生の陰毛を鑑賞していた訳ですが、股を広げた姿勢だったものですから、
自分の視線の先には、同時になつき先生のアンダーヘアの下、すなわち先生の女性器までもが見えていた訳です。
しかしこの女性器、初めて目撃した印象は、正直言ってあまり気持ちの良い物体ではありませんでした。
なんかグロテスクなアワビみたいで、子供心にも何か見てはいけないものを見てしまったみたいな感じで、
見た後はちょっと罪悪感のようなものが残りました。
ちょうど同じ頃、なつき先生にシゴかれ続けていた雄一君の下腹部が痙攣して、
チンチンの先から勢いよく白い精液がドピュっと飛び出ました。
精液は先生の胸やお腹を直撃したと思いますが、なつき先生は全くそれを嫌がる仕草も見せずに、
「おめでとう。出たよ。やったね雄一君、男になったんだよ!」と、まるで自分の事のように喜んでいました。
さすがに先生を名乗っている立場上、そこから先、フェラチオとか本番行為まで飛躍することはありませんでしたが、
小学生の自分にとっては、それだけでも十分な性教育でした。


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