萌え体験談

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陰毛

思春期外来ではどんなことをするのか

私は東京の病院で少年専用の思春期外来の医師をしています。従来の思春期外来だと女の子と男の子が同じ待ちあい室で待ったり、女性の医師・看護士がいると恥ずかしいだろうということで少年専用を作りました。?男の子のお母さんは息子さんの性などに悩んでいる人が多いのですが、思春期外来ではどんなことをするのか不安でいけないという人が多いので、ここに書き込みます。?中学2年生の子とお母さんが来院しました。?包茎で、おちんちんも大きくならないし、陰毛も生えてこないということで来院されました。?最初に身長・体重をはかりました。そして尿検査・手のレントゲン・血液検査をしてきてもらいました。?次に診察室で問診でお母さんに両親の身長・家族の病歴・食生活を聞きました。そして息子さんには精通はしてか・オナニーは知っているか、しているか・勃起はするかを聞きました。?答えるのは恥ずかしいのはわかりますが、その子どもの将来にも関わる大事な話ですので、お母さんの隣で答えてもらいます。?その子どもは顔を赤くしながらも答えてくれました。それによると精通はしていて、オナニーは週3回くらい、勃起もするということでした。?その時点でたんなるオクテではなく、思春期遅発症だとわかりました。?その後、診察台に仰向けになってもらい、カーテンを閉めました。お母さんはすぐそばにいますが、カーテンがあるため少しは緊張は和らぐでしょう。?まずは包茎から診ることにしました。今まで剥いたことがないということで、包茎の種類・なぜ剥かないといけないかを話し、剥く練習をさせました。包茎にはステロイドの塗り薬を処方しました。?そして思春期遅発症の診察です。?平常時の陰茎の長さと睾丸の大きさを測りました。平常時の男性器は縮んだり伸びたりするので正確ではありません。ですから勃起しているときの状態でも測らないといけません。?オナニーして勃起させてと男の子に言うと、?彼はうつ伏せになり、診察台に男性器を擦りつけはじめました。私は手でやるのは知っていると思っていました。彼に聞くと今までこの方法でやっていたそうです。?この方法でやると将来、膣内で射精できなくなる人が少なからずいるので、口で説明しました。でも初めて手でオナニーする子は口で説明しても、最初は意味が分からなくて、一人ではできません。そういう場合は医師がゴム手袋をつけて手伝います。?その男の子は最初は嫌だなあという顔をしていましたが、だんだん気持ちよさそうな顔をしていました。?ただ勃起させるだけで良かったのですが、?あまりにも気持ちよさそうだったので、射精するまで手伝ってしまいました。?最後の瞬間、初めての感覚に目を閉じ唇かんでいました。射精した後、すぐ陰茎の長さと睾丸の大きさを測りました。これからは今のようにオナニーするようにと言いました。?ズボンとパンツをはいてもらい、またお母さんの隣に座ってもらいました。?そして今後の治療方針・治療方法を話しました。?思春期遅発症などの場合は精液検査を行います。第二次性徴に何らかの異常がある人は、?普通の人より将来不妊症になる可能性が高いのです。?1週間後の最初の検査の結果を聞きに来てもらい、その時に精液は採取しました。検査結果の説明が終わりました。容器を渡し、さっき教えたようにベッドに擦るのではなく手でするように、左手で容器持ち、陰茎を容器の奥までいれ、右手で刺激するように説明しました。カーテンを閉め、採取してもらいました。しかしカーテンの向こうから吐息が聞こえました。そして最後には「あっー」とまで言っていました。?カーテンから男の子が出てきて、容器の中に精液がたくさん入っていましたが、お母さんはそれを見てものすごい真っ赤な顔をしていました。?それからその男の子は注射するとき・検査をするときは毎回1人ですが、検査結果を聞くときだけはお母さんと来てもらっています。?これから思春期外来などに行こうと思っているお母さんは参考にしてください。

作業を手伝ってくれた少女たち

    
最終日だった
言われたとおり海パン姿で
約束の時間に、レンタルした小型ボートに行ってみると
少女たちは水着姿で待っててくれた
この子たちの時間の正確さは、ここの島民には珍しいものだ
   
3人とも、この3日間よく手伝ってくれた
作業の飲み込みも早かった
中学生くらいか、せいぜい高校1年生
「こっちこっち」と明るい声で俺を呼ぶ
海水浴などで、よく遊んでるのだと思う
引き締まった無駄のない体型で
筋肉質で、たくましいというものだった
   
オイルの満タンとか、ボートの点検とかしてると
彼女らのおしゃべりが耳に入る
集まって遊ぶ相談らしい
   
みんなで集まって何して遊ぶの、と気軽に尋ねたが
返ってきた言葉に、びっくり
「次の大潮の夜に、磯辺で男たちと自由に交わる」と
多分、驚いて狼狽の表情をしてたと思う
「なに、そんなに驚いてんの」みたいな目で見られた
   
島は、ボートで30分くらいで一周出来る程度
少女たちの言う通りに、海岸沿いにボートを走らせて
この辺、と言われて停船した
波は小刻みで静かだった
   
少女たちはライフジャケットを外して
無造作に海に入ったが、それが
スッと、音もなく滑るように入るのだった
俺も遅れずに飛び込んだが、ドブンと大きな音がした
少女たちは泳ぎが桁違いに上手いということだ
   
アワビ、サザエ、ウニ、ナマコとかは違反だから
それ以外のを獲るんだよ
黙って見ててねと、あらかじめ言われてた
素潜りで、滑るように彼女らは海底に消えていく
しばらくしてボートに戻り
獲物をコロコロと放り込む
俺は立ち泳ぎでゴーグル越しに
彼女らを見おろすのが精一杯だった
   
青空がきれいな日だった
ボートに腰掛けてると
1人の少女が立ち泳ぎでニコニコしてる
手に何か掴んでるが獲物ではない
それをボートに放り込んで
体を折り曲げて、また滑るように潜った
海面に一瞬見えた、彼女の素肌
ん?見間違いか、裸では?
   
ボートに目を移すと
彼女の水着が、くるくる巻きに小さくなって
無造作に転がってる
見間違いでなく、あの子は今
全裸だ
   
他の二人も、すぐ水着を投げ込んできた
「この方が楽に潜れるので」と説明してた
慌ててゴーグルをつけて飛び込む
平泳ぎの足使いで潜る、その白い足の裏がひらひら動く
二体の股間が生まれたままの姿で、はっきり見えた
   
透明な美しい海だったが、日光が差込んで明るく
本当に見通しが良かった
少女たちの小さな陰毛が、ゆらゆらと
幼さを残すビラビラも、ピンクのスジもよく見えた
   
裸のままの少女ら、何度も浮かんでは潜る
巻貝、つぶ貝他、俺には名前も何もわからないが
獲物は20個以上にはなってた
「もういいんじゃない、十分だよ」俺は言った
3人のニコニコ顔が海面に並んでたが
海面下は全裸なのが十分にわかった
   
この後、3人はボートに上がるはずであり
その瞬間を下から見れるかもしれない
期待をしつつ、ボートの横で待ったが
彼女らは上がろうとしない
笑顔が少し消えてた
   
「海パンは脱がないと」誰かが俺に言う
すぐに誰かの手が、海中で俺の腰を掴んだ
ゴーグル越しに後ろを見ると
少女の裸体が海中で水平を保ってた
引き締まったお尻を上に向けて
後ろから俺の海パンを脱がせようとする
   
されるがままになってたが
勃起が邪魔で脱げない
海パンの中に少女の手が滑り込んできて
勃起が握られて、器用に脱がされた
その握られる感触で、体中がピクンと反応した
ボートに海パンを投げ込んで、彼女はまた潜る
今度は勃起が彼女の口に包まれた
   
体が浮き上がらないように
器用に膝を回して海水を煽りながら
両手で俺の腰を押さえて、勃起を吸い続けてくれた
いつまで呼吸が続くんだろうと、驚くほどだった
   
やがて少女は離れて海面に顔を上げて
ヒューっと息をする
同時に別の子が、海中で俺の腰を掴んで
勃起は、別の柔らかい口に包まれた
交代したのだ
   
チャプ・・チャプ・・波がボートに当たる音だけがする
浮き上がった子は顔をくしゃくしゃにして
「大きいよね」と言いながら近づいて
ニヤニヤ俺の顔を覗き込んだが
男へのストレートなお世辞、いつ覚えるのだろう
横から俺の肩に抱きついて、無造作に唇を重ねてきた
10代の少女の肌はきめが細かく、唇も柔らかい
そのまま離れず、抱きついてくれた
   
海中でモノを咥えられた状態では、立ち泳ぎも出来なくて
情けないが、目の前の少女にもすがってバランスをとった
それでも、その状態で片手を伸ばして
少女の股間を探ってみる
陰毛の中の少女の突起物に指先が触れる
海中であり、膣内の衛生には気を使う
指を挿入することは憚られた
   
それにしても
少女たちの長時間潜水の技術には圧倒された
男の喜ばせ方も上手だった
ちゃんと舌でサオの裏も刺激する
   
交代で何度も喜ばせてもらった
2度、3度・・少女らの口の中で・・・射精する
精液が細く糸状に漂ってた
   
さすがに疲れて、海パンもはかず
ボートでぐったりと仰向けになった
口には海水の塩辛さが残る
少女らは、まだボートに戻る気配がない
体は冷えないのだろうか
キャーキャー騒ぎながら元気に泳ぎ遊んでた
   
彼女らが脱いだ水着を手にとって
鼻に押し当てて嗅いでみた
海水の匂いがするだけで
少女の生々しい香りはしなかった
   
この子たちは、次の大潮の夜には
磯辺で男たちと交わってるはずであり
今日は、こうして男性部分を手と口で刺激してる
普通に他愛ない表情で、それをやってる
ませてる、とかいうものではない
この島の少女はみんなこうなのかとも思う
   
幼い頃から、浜辺で裸で潜って遊んでたらしい
大人が小船を操って漁をする、その近くの浜で
小石やら貝殻やらを海に投げ入れ
それを追って裸で潜り、競って取りあう
さらに遠くの深いところまで投げて、また取り合う
そうして泳ぎを覚えるのだという
   
それには裸の男児も混じり、対等に競って泳いで潜る
負けて悔しがる男児と争いにもなり
よく組み合って応戦したと
素手で急所を握って、いうこと聞かせたと笑う
   
女児の幼い陰部に直接手で触る男児ら
求められるままに応じてた、と
「みんな、その場でやってたよ」と、短く答える
何ごとも早くから経験してるのだ
   
その4日間は、おおよそ晴れの日が続いた
調査は早めに終わるよ、どうせ1日くらい余るよ
小型のボート予約しといたほうがいいよと
出発前に同僚が小声で教えてくれたものだった
   
その日の夕方の船で島を離れなければならず、支度があった
少女たちを促して、戻った
   

妻の診察

妻が42歳の冬のことです、この年は子供の中学受験と親の介護などが重なり体調を崩しているようで私から見てもかなりつらそうでした。
一度病院を受診することを勧めましたがなかなか行こうとしません、そこで私は渋る妻をなかば強引に病院へ連れて行きました。
受付を済ませ待つこと30分妻の名前が呼ばれ彼女だけが診察室に入り私は待合室で待ちました、しばらくして看護婦から「奥様ですが今からエコー検査を受けていただきます、その前に先生から説明がありますのでご主人も中へお入りください」と言われて私も診察室に入りました。中へ入ると同年代と思われる男性医師から検査の内容とモニター画像の説明のため一緒に立ち会うことを告げられました、私と男性医師の傍らで妻は看護婦の指示でセーターを脱ぎブラジャーも外し上半身裸になって診察ベッドに仰向けで横になります、色白で幼顔だった妻も40を過ぎやや太りぎみ、贅肉がついたお腹や少し垂れかけたDカップの胸が力なく横へ広がるように見えました、次に看護婦が妻のスカートのホックを外し腰を少しうかせると陰毛が見える位までスカートとショーツを一気に下げ、さらに両腕を頭の上で組ませます、天井をじっと見つめ羞恥に耐えるように見える妻は私達とは視線を合わせません。
医師が「少し冷たいですよ」と言って腹部にゼリーを塗りエコー検査が始まりました。医師とはいえ、他の男と一緒に全裸に近い妻を見るこの状況に不謹慎ですがかなり興奮しました、そのためモニター画像の説明はあまり耳に入りませんでした。
結婚をして16年、セックスは夜しかも灯りを消してがお決まりの私達、さらにその回数も減った今、こんなに明るい場所で妻の裸を見たことはあまり記憶にありませんでした、今更ながらですがそこで驚いたのは、私が思っていた以上に妻が毛深かったことです、濃い陰毛は産毛となってうっすらですが臍の辺りまで伸び、さらに胸の谷間や乳首の周りにも短い産毛が、冬場で処理を怠ったのでしょう脇毛もかなり濃く生えていました、妻としては体の手入れをして行きたかった筈ですが私が急に連れて行ったので済まないことをしました。
しかし後日、この診察がきっかけで、ごく初期のがんが見つかりましたが早期治療で今はまったく問題はありませんが、現在も定期的にエコー検査は受けています。

口内射精された妻

以前にアダルトDVDを借りたのだが、内容は「4人の素人人妻がAV監督の指導の下、AV男優とセックスする」というもの。2人目は茶髪ショートカットの若妻で陰毛薄目、腹の上に膣外射精。3人目はぽっちゃりでフェラ好きな巨乳妻でしっかり中出しされてた。4人目はスリムな熟女で感じまくりのイキまくりで撮影中断で撮り直して顔面シャワー。問題なのは1人目の人妻がなんと私の妻だった事だ。監督のイヤらしいインタビューに恥ずかしそうに答える妻。監督の指示に従いスカートを脱ぐと見覚えの有るベージュ色のハイレグショーツの上から監督の指が割れ目をなぞると妻はビクッと反応。監督がショーツの隙間から手を侵入させてクリトリスを弄ると妻は腰をくねらせて感じていた。私は恥ずかしい事にそれらを見て勃起してしまった。監督は立ったままの妻にショーツとTシャツを脱げと指示。豊かなバストと見慣れた陰毛が露わになる。恥じらい股間の前で両手を組む妻に監督は容赦無く「そこを隠さない!」と言い妻はカメラの前で陰毛を曝した。そこに全裸の男優登場。既に半勃ちのペニスを掴んで口に含む妻。男優の顔を見上げ笑顔で私以外の男の男根をしゃぶる妻。私のジェラシーは熱く燃え上がる。妻をソファーに寝かせて監督は女性器を弄び、男優はそそり勃つ巨根を妻の口に突っ込み腰を振ってイラマチオ。男優は唸り声を上げ妻の口内にザーメンを発射した。助監督が差し出したティッシュに口内の液体を笑顔で吐き出す妻。妻の出番はここまで。本人の話では急に怖じ気づいて本番は断ったらしい。その埋め合わせに4人目の熟女を二度撮りしたらしい。泣きながら謝る妻をどう虐めてやろうか今考え中だ。

郷土芸能に参加したこと

       
郷土芸能っていうのに小4から高2まで参加してました。
うちらは踊りやってて、ほかに笛、太鼓、鳴りもの担当の人もいました。
市の無形文化財とからしくて、公演依頼があれば遠方でも往かなければならないんです。
その公演場所ですが、シャワーはおろか着替える場所さえ無い、というのがしょっちゅうでした。
           
狭い部屋を一つだけ用意してもらって、子供からお年寄りまで男性も一緒に身を寄せ合うように着替えるんです。
厳冬期以外は公演終了後は汗びっしょりになるので、下着まで脱いで取り替えます。
時間がおしてて、とにかく早く着替えるのが最優先で、皆さん躊躇なく全部脱いじゃうんです。
        
昔からずーっとそうしてたわけで、おたがい地域の知合い同士でもあり、恥ずかしいとかの感覚は全く無し。
おつかれでしたとか言いながら、狭いところで裸で向き合ってます。
ベテランのおじさんやおばさんたち、皆さんお若く引き締ったお体でした。
大げさでなく、たくましい大人の男性オーラ、妖しく匂うような女性オーラでいっぱいでしたね。
        
自然に、年配同士とか、若い者同士とかのグループになってました。
同年代の中高生でグループになってて、女子も男子もよく知ってる子ばかりで。
男子が先に陣取って素早く裸になって、そこに後から割り込ませてもらって衣裳を脱いでました。
狭くて本当に至近距離で、男子が使うバスタオルが背中やお尻に触れたりします。
その男子ども、マジ汗臭くて(笑)
       
目に入るのは正面向いてる男子、そのぶらぶら、でもお互い気にしない気にしないって感じで着替えに集中します。
前から近所に住んでたり、幼い頃から知ってたり、そんな子ばかりなわけです。
うちらの裸を目で追ってる男の子、わかっても気にもならない、気にする雰囲気でもなく、普通に着替え終えてました。
そういうのが嫌とか、一度も思いませんでした。
       
母も祖母も、目の前のご近所の男性と話しながら汗を拭いて着替えます。
子供はたいてい親と一緒です。
小学生の時は母や祖母に汗拭いてもらってて、横にいるおじさんが見おろしてました。
       
成人男性がどういう下着を身に着けてるとか、陰毛、陰茎、陰嚢などがどういうものかなんて見慣れてしまいます。
不覚にも陰茎が上を向いてしまってる男の人、そういう状況はやはり見かけましたね。
一部の年配の女性がキワドい言葉でからかう、その声が響きます。
「抜いてあげようかー?そっちいっていいー?」そんな感じ、爆笑のうずです(笑)
近所の車板金屋の人でしたが、うちのすぐ目の前でそうなって苦笑してました。
小学生の時には、そういうのをぽかーんと凝視してた記憶あります。
それは見ない振りをして、目をそらしてあげるものだって、いずれ学習しましたが。
        

営みを娘に見られたら・・・

私44歳、妻41歳、結婚18年の頃の話しです。
高校1年生の娘の奈緒子に、夫婦の営みを見られたことで、とんでもないことに・・・

ある夜、全裸の妻の布団も剥ぎ取り、正常位で性交を楽しんでいる最中でした。
カタカタと揺れ始めたと思ったら、家が激しく揺れました。
妻は、
「怖い・・・」
言って抱きつかれ、妻を抱きしめて揺れの治まるのを待っていました。
揺れは治まったけれど、私の肉棒は治まらなかったので、再び挿入して律動を続けていました。
もうすぐ妻も絶頂を迎え、私も射精に向かおうとするその時でした。
突然、ドアが開いたのでビックリして、振り向くとそこに娘が立っているではありませんか。
あまりに突然のことで、もう、隠すことも、どうすることも出来ませんでした。
全裸で性器で繋がり合い、抱き合ったままの姿態を娘に見られました。
娘も、予期せぬ両親の光景を目の当たりにして、
「わぁ・・・」
と言ったきり、顔に両手を当てて立っていました。
マズイ・・・何とかこの場を収めなければと思い、とりあえず、
「どうしたの?」
言うと、娘の奈緒子は、
「地震・・・怖かった・・・」
「そうか・・・もう大丈夫だから、お母さんの横にきなさい・・・」
奈緒子は気まずそうに、チラチラこちらを見ながら妻の横に座りました。
私は、裸の妻に挿入したままでした。

妻も、あられもない姿態を見られて何とも言いようがないようで、黙って私を押しのけようとしました。
私も気まずい思いでしたが、変な理屈で逃げるより、正直に言う方がいいと思いました。
「なあ、奈緒子・・・今、お父さんとお母さんは、愛し合っているんだ。お父さんとお母さんが愛し合うときは裸になって、セックスするんだよ。もう、高校生だからわ、かるよね?」
コクンと頷きました。
「仲のいい夫婦は、幾つになってもこうして愛し合って寝るんだよ。それが当たり前のことなんだだよ。恥ずかしいことではないんだよ・・・」
ウンウンと相槌を打っていました。
「夫婦というのは、定期的にセックスすることが世間から認められているんだよ。わかるね・・・」
妻が嫌がって私から離れようとしましたが、
「お母さんは恥ずかしがっているけれど、これから父さんと母さんがどうするるか、そこで見ていなさい。」
と言うと、奈緒子は両手で顔を覆いながらも、指先の隙間から眺めているようでした。

妻は恥ずかしがって拒否しますが、この場を切り抜けるには、学校での性教育もさることながら、実際の性行為を見せて性教育するほかないと思いました。
嫌がる妻でしたが、抱きしめて、妻の弱点を突き上げていきました。
その律動に妻も耐えられなくなったようで、顔を左右に振り、髪を乱して喘いでいました。
妻が次第に乱れる様子を、奈緒子は指の合間から見ているようでした。

私は奈緒子に見えるように、妻の中に収まっていた肉棒を、妻の愛液で白濁した肉棒を抜いて見せ、またゆっくり挿入してはを繰り返し、私の肉棒が妻の肉穴に出入りするのを奈緒子に見えるようにしていましたので、奈緒子は凝視していました。
最後のフィニッシュに入ると、妻は、
「あ、あなた、安全日よ、中に頂戴・・・あ、あ、あああーーー・・・・」
「うっ、ううっ・・・」
私は妻の肉穴に射精しました。
肉棒を抜くと、ドロッとした精液が妻の使い込んだ肉穴から流れ出ました。
私はそこにティッシュをあてがい、肉棒を綺麗に拭きました。

やや落ち着きを取り戻した私は
「今、お父さんの体から、男の精液がお母さんの中に注ぎ込まれたんだよ。この時、母さんの子宮に卵子という卵が出ていたら、父さんの精液の中にある精子と合体して受精し、そして赤ちゃんができるんだよ。知ってるよね。お父さん達は夫婦だし、ちゃんと排卵日を管理しているから生のまましてるけど、お前が男の子とセックスするときには、赤ちゃんが出来ないようにコンドームを着けてするんだよ。わかったね。」
沈黙を守っていた妻が、
「奈緒子、お父さんの言うこと、分かるわね。」
と、奈緒子の手を握りしめながら助け船を出してくれました。

それの翌日、安全日のうちに中出しを楽しもうと連日の営みをしていたら、また娘がドアを開けました。
「今日も見ていい?お父さんとお母さんが愛し合うところ・・・」
拒否できませんでした。
娘の目の前で妻を抱いて、中出ししました。
翌日もまた、娘がやってきて見学していきました。

4日目、妻に生理が来て暫く禁欲になる名と思った夜、娘が来て、
「今日はしないの?」
と言うので、
「お母さん、生理中だから、しばらくは、ね。」
「そっかー・・・じゃあ、お父さん、私と愛し合うのはだめ?私、経験してみたいけど、お父さんより素敵な男の人、まだ居ないんだ。」
「親子では、だめなんだよ。」
「中学の3年間は、なんだかお父さんはあんまり好きじゃなかったんだけど、今は凄くすきなの。子供作らなければいいでしょ。コンドーム、あるんでしょ。」
「奈緒子・・・お前も16歳、もう女になっているし、お父さんにして貰いなさい・・・」
妻が今度は娘に助け船を出しました。

私は、奈緒子の横に異動し、奈緒子の体にパジャマの上からそっと手を這わせました。
優しく胸からお腹、太腿へと撫で回していきましたが、奈緒子は感じているようでした。
もう16歳、処女のようだがオナニーは経験していると思われた。
もうそろそろいいだろうと、奈緒子のパジャマのボタンをひとつづづ外し胸元を拡げました。
露になった、弾んだツルツルのまさしく少女の乳房と乳首を優しく揉んだ後、ズボンを下げ、更に可愛いパンティをずり下げていった。
やっと生えそろった陰毛の丘が現れたが、生え揃ったばかりでまだ剛毛ではない陰毛の下の割れ目に指を向けて、撫でて見ると、そこはもうすっかりびしょびしょに濡れていました。
ワレメに舌を這わせ、肉芽を口に含んで舌先で円を描くようにすると、次第に硬くなり、皮から飛び出てきたのがわかりました。
「ああ・・・はああ・・・あん・・・」
愛娘の喘ぎ・・・愛しい妻と私の分身が、父によって性の扉を開こうとしていました。

もう、いつでも男を迎入れられる準備が整ったことを感じて、
「ここに、男のものが入るんだよ、奈緒子・・・」
溢れるわが子の蜜を啜りながらながら言いました。
脚をゆっくりと拡げさせて、肉棒にコンドームを装着しながら、妻に、
「母さん、いよいよ入れるから、奈緒子の手をしっかりと握り締めてやって。」
と言い、
「奈緒子、これからお父さんがここに入るよ。大丈夫だから、お母さんの手をしっかり握って、体の力を抜きなさい。」
「・・・・・」
亀頭部分がめり込み、少しずつ、ゆっくりと押し込んでいきました。
「!・・んあっ!」
破瓜の瞬間を感じながら、奈緒子の狭い肉穴をメリメリと固い肉でゆっくりと突貫しました。
「奈緒子、お父さんのものが奥まで全部入ったよ。これが男だよ。いいかい、少し、ゆっくりと動くからね。」
ゆっくり、前後運動をはじめると、奈緒子の顔が苦しそうに歪んで見えました。
16歳の高校生との性交、実の娘との性交、この興奮があっという間に射精へ導こうとしました。
初めての性交、早めに終わらせようと思い、強く・・・弱く・・・突いて射精しました。
「奈緒子、終わったよ。」
「・・・・・」
私は奈緒子から離れ、コンドームを外して、
「奈緒子、これがお父さんの精液だよ。」
と言い、コンドームに溜まった精液を見せました。

父と娘の性交を一部始終見ていた妻が、口を開きました。
「奈緒子・・・お父さんが最初に入れてくれたから・・・ね・・・。昔は、結婚するまではセックスはしてはならない時代があったのよ。今は、多くの女の子が結婚前に体験しているもんね。」
「・・・・・」
「奈緒子は、これまで守り通した処女を、大好きなお父さんに捧げたのね・・・」
妻が優しく言っていました。。

この後、奈緒子が大学進学で家を離れるまで、妻に生理が来た時に限り、奈緒子を抱くようになりました。
月に3回、父と娘が愛し合いました。
フェラも上手になり、昨年3月、高校を卒業して、最後の父娘セックスでは、完全に快感を覚えて、
「あ、ああ、パパ、あん、ああーーパ、パパァ・・・・」
と完全にセックスを覚えていました。

今、奈緒子は春休みで帰省中です。
「ねえ、ママの生理来たら、またパパ貸してね。」
「もう、仕方ないわね。」
風呂から上がってリビングへ入ろうとしたら、キッチンで話す母娘の会話が聞こえてしまいました。
パパは頑張らなければなりません・・・・・

引き籠りだった僕は優しい母を性奴隷に

小太りで怖がりだった僕は、小学校高学年にはクラスの数人からイジメを受けていました。
中学校に入り、幾分イジメを受ける事は無くなりましたが、親友と言う程の友達も出来ず、
学校と家の往復する日々を送っていたんです。
休日、僕は母に連れられデパートに行った時に、クラスの友達に会ったんです。
 ”珍しいな!買い物?”
 ”ん~服買いに来たんだ”
 ”へぇ~あれ母ちゃん?”
 ”うん”
 ”若いなぁ!それに凄く色っぽい”
 ”そうか?”
中学生になり、女性に興味が湧く年齢です。
僕も親に隠れてエッチな本やDVDを見てオナニーをしたりしていました。
しかし母親を女性として見た事が無かったんです。
友達の視線に凄い厭らしさを感じながら、母親を見ると確かに肉付きの良い下半身に豊満な胸と
色気がムンムン漂っていました。
それがキッカケだった様に思いますが、それから僕は母親を女性として見る様になり、やがて
母親をオカズにオナニーをする事も増えたんです。

僕の父親は大手企業で働き、数年前から僕と母親を残し1人単身赴任で海外へ行っています。
年に数回しか帰って来る事も無く、家には母と僕の2人だけです。
母は大人しく優しい性格で、松下由紀さんに体系・顔が似ているかも知れません。
そんな僕も気づけば2年生になり、友達と言っても数人でクラスの陰的な存在だったんです。
ある日、体育で無様な姿を曝した僕は、数人の男子生徒に馬鹿にされ、何かとからかわれる様に
なって行きました。
気が弱く、言い帰す事も出来ない僕は、ペコペコしながら頭を掻き誤魔化す事しか出来ません。
しかし心の中では怒りが込上げ蓄積していました。
その頃から学校へ行くのも嫌になり、部屋に籠りゲームやネットで時間を潰す事が増えたんです。
優しい母は”タクちゃん大丈夫!何処か痛いの?”と声を掛けて来ますが、僕は”別に”と
部屋から出る事を控えていました。
ベットに横になる僕は、エッチな動画や画像を見る機会も増え、オナニーに深ける時間も増えました。
勿論、母親をオカズにチンチンを握る事もあります。
久々に学校に行くと、奴らが僕の机を囲み
 ”なぁ!お前休んで家で何やってるんだよ”
 ”別に・・・”
 ”母ちゃんのおっぱいでも飲んでいるのかなぁ”
 ”美人で巨乳なんだろう!”
唯一の友達だと思っていた数人も、奴らに変な情報を流していると知り、愕然としました。
勿論、僕が居ない時に奴らのターゲットにされ、仕方なく僕の情報を売っている事も推測できましたが、
でも悔しかったんです。
翌日、僕はまた学校を休み部屋に引き籠りました。
現実逃避する様に、僕はゲームやネットで楽しみながらストレスを発散させていましたが、何をやっても
解消する事は無く、遂に僕は母が部屋に来た所を襲いかかってしまったんです。
ベットに押し倒した母の両手を前に買っていた手錠でベットに固定し、僕は母親の胸ボタンを取り
巨乳の生乳を剥き出しにさせました。
 ”タクちゃん!どうしたの!ダメ・・・親子なのよ”
 ”うるせ~んだよ、ムシャクシャしてるんだから!好きにさせろよ”
 ”お願い!こんな事しないで・・・”
僕は母の言葉を無視し、柔らかな豊満な胸に顔を押し付け、乳首に吸い付いたんです。
何とも言えないいい匂いにウットリしながら、僕は嫌な出来事を忘れ初めての女性の裸体に夢中に
なって行ったんです。
母も近所の事を考えると大きな声を出す事も出来ず”タクちゃん!お願い、もう終わりにして”を繰り返す
ばかり。
僕は母のスカート捲り上げ、パンストとパンティに指を掛け、一気に引き下ろしました。
黒々と多い茂った陰毛の中にぷっくらと膨らむマン肉!その割れ目には薄らと透明な汁がテカテカと
光って見えた僕は母の太腿を大きく開かせ、マンコをじっくりと観察したんです。
 ”タクちゃん!見ないで・・・恥ずかしいわ・・・”
 ”母ちゃん!凄い濡らして・・・僕のが欲しいんでしょ”
 ”タクちゃんそれだけはダメ!入れちゃダメよ”
パソコンで何度も見た女性器ですが、生は初めてです。
母のマンコは陰毛で覆われ、襞が薄黒く割れ目の中から透明な汁が溢れていました。
僕は無我夢中で母の陰部に吸い付き、慣れない手つきで指を出し入れしました。
眼界だった僕のチンチンはパンツの中で射精し、その汚れたチンチンを母の口へ運び無理やり
口に押し込んだんです。
母のフェラチオに僕のチンチンは大きさを保ち、僕は大きなチンチンを母のマンコへ押し入れたんです。
生暖かい初めての感触!母のマンコが僕のチンチンを締め付けて来て、僕は遂に2度目の射精を母の
中で出す事になったんです。
気づけば外は薄暗くなり、夕食時間になっていました。
息を荒らす母は、僕が3度目の挿入と同時に絶頂を迎え、息子の前で逝ったんです。
その後も何度も絶頂が訪れ、何度も僕にしがみ付き体を震わせていました。
父とも暫く無かった様で、母も男を欲していたんでしょうか?

涙ながらに母は部屋を出て行き、風呂で体を洗い流すと、夕食の準備を始めていたんです。
申し訳ない気持ちと同時に、嫌な事が全て忘れられる感覚に、僕は何かが壊れた様に感じました。
夕食中はお互い終始無言で、母は俯き加減のまま食べ終えた食器を片づけ始めていました。
部屋に戻った僕はスマホでゲームを楽しみながら、数時間後には股間が大きくなり、母の寝室に
向かう事になるんです。
その日から、僕は昼夜を問わず母の体を求める様になっていました。
そして母が”タクちゃんが好きな時に相手するから、学校には行って頂戴”と言うので、僕は学校に
行く事にしました。
この事がキッカケで、僕は何かが変わったんだと思います。
イジメをしていた奴らに、僕は抵抗する事が出来る様になり、父親に似たのか?頭は良かったので
論理的な口調で奴らに口答えする内に彼らは僕に関わる事を止めたんです。

あれから6年を迎え、僕は大学1年(19歳)になります。
通販で色々なアダルト道具を買い揃え、母の肉体で試し母もすっかり淫乱な女へと変貌しました。
父は相変わらず海外勤務で、年2回私達が父親の住む所へ顔を出す様になりました。
何故なら、両親の寝室は今は僕と母のSEX部屋で、アダルトグッツが至る所に置いてあるし、
家中、SMで楽しむ事が出来る様に改造を施してあるから、父に見せる訳には行きません。
それに父の住んでいる所には綺麗なビーチがあって、昼間父が仕事に行っている間、母に
マイクロビキニを着せて外人に見せつけます。時にはトップレスを披露する事もあるんです。
勿論、父の前では母は父に返しますが、母はもう僕から離れる事は出来ないでしょうね。
(まぁ父も地元に女が居る様ですから、母を抱く事も無いようですが・・・)

母は僕の子供を2度も身籠ったんですよ。もちろん降ろしましたが・・・。

ロリコンの私に来たお嫁さん

私の初体験は中3、相手は同級生の女の子でどちらかというと不細工な方でしたが、身長147㎝の身体は発育不足でペチャパイ、股ぐらは無毛でした。
彼女の魅力は顔ではなく身体、高校卒業するまで付き合いましたが、高3でも薄い陰毛とやっと膨らみかけた胸で、ロリ気分いっぱいでした。
それ以来、ロリコンの私・・・

大学時代、少女ばかり追いかけていた私は、小学生相手の家庭教師だと一人に限定されるので塾講師のバイトをしました。
まだ純情な小学生に優しくしながら、仲良くなりはしましたが、恋人関係にまではなかなか発展できませんでした。
それどころか、中学生を教えていた27歳の英語講師と男女の関係になり、私の方が性を玩ばれてしまう本末転倒の状態でした。
大学4年の正月明け、小学生とエッチなんて、やっぱり無理だったなぁ・・・と思っていたら、何人かいた仲良くなった小学生のうち、最も私がお気に入りだった小百合ちゃんがアパートに訪ねてきました。
小6の小百合ちゃんは、
「先生、もうすぐ大学卒業でしょ。お別れだね。」
「そうだね。可愛い小百合ちゃんと仲良しになれたこと、いい思い出だよ。」
「先生・・・思い出・・・キスして・・・」
小百合ちゃんのチューはタコチューでした。
舌を捻じ込もうと思いましたが、止めました。
でも、小百合ちゃんは、私がジュースを持ちに行っている間に裸になって、
「先生に、処女あげる。貰ってくれますか?」
私は固まってしまいました。
嬉しい半面、だったらもっと早くさせてくれたらなどと勝手なことを思っていました。
小百合ちゃんの手を引いて、お風呂場で体を洗い、そしてベッドで・・・

発育途中の膨らみかけの胸、薄っすらとしか生えていないほぼおパイパンのワレメからは何もはみ出ていない亀裂、広げると小陰唇が微かにワレメから見え、包皮が被ったままのクリトリスに下の先をそっと当て、触れるか触れないかのタッチでレロレロと・・・
「はあぁ・・・」
陰唇が殆どないロリマンは、クリトリスを刺激するたびにワレメが開いて、濡れた膣口が露出して いきました。
クリトリスは、小学生も中学生も高校生も大学生も、英語講師のお姉さんも、きっとお向かいの奥さんだって、みんな感じる不思議な器官です。
「はあん、はあん」
と喘ぐ小百合ちゃんは、たまらず私の頭を掴み、自分の股間から放すように押しましたが、舌先がクリトリスにレロっと当たる度に力が抜けてヘロヘロになっていきました。
小百合ちゃんの膣口から、大量のお汁が溢れだし、私は我慢汁が滴るペニスの先端を割れ目に当てました。
ニュルルルン!とまだ小6児童の膣穴に、いとも簡単にめり込むペニスに、
「イタタターーーーーッ・・・・」
ペニスにまとわりつくように膣口の周りの柔肉がめり込み、引き抜かれるときにはペニスに柔肉が引きずられていました。
小6だと生理が来ている可能性もあったので、ペニスを引き抜いて、小百合ちゃんのおへそのあたりに射精しました。

小百合ちゃんがペニスの出し入れで痛みを感じなくなったのは2月になってからで、ペニスの出し入れに感じて声が出るようになったのは、2月も終わりのことでした。
折角セックスで良く気持ちよくなれたのに、3月、小百合ちゃんとお別れでした。

故郷に帰って就職しても、ロリコンの私に彼女などできませんでした。
29歳になった私は、もう、オナニー生活で一生を終えるんだと諦めていましたが、
「先生・・・お久しぶりです。」
そこには小百合ちゃんが立っていました。
6年前とほぼ変わらない身長、中学生並の華奢な体に美少女ではないけれど、妙に幼いロリータ顔・・・
「先生、ロリコンだからまだお嫁さんいないでしょう?」
バカにした言い方でしたが、図星で何も言えませんでした。
「私、お嫁さんになってあげようか?」
小百合ちゃんの家は新幹線で2駅先、中間の駅で落ち合うデートを繰り返しました。

「先生にエッチを教えられて、気持ち良さを知った途端にいなくなっちゃって・・・私、先生にエッチなことされるの想像してたんだよ。」
「どんな事してたの?やってみて。」
ラブホで6年ぶりに見せた小百合ちゃんの股ぐらには、陰毛が生えそろっていました。
それでも華奢な体と貧乳は6年前のままで、幼気な少女そのものでした。
貧乳少女の発情姿・・・中指をワレメにめり込ませて陰唇から包皮に包まれたクリトリスを摘み出し、目を閉じて、エッチな妄想をしながら、摘まみだしたクリトリスの包皮を剥いて擦り回し、
「アァン、先生、そんなに舐めないで、恥ずかし・・・アア~ン・・・」
もう、見てるだけではいられませんでした。
小百合ちゃんに襲い掛かり、クリトリスに吸い付くようにして舐めあげました。
「アァァァァァ~~~」
ガクガクしながら小百合ちゃんは仰け反り、グッタリしてしまいました。

6年ぶりの女体・・・
しかし、オナニーの強い刺激で6年間を過ごしたペニスはコンドームを隔てた刺激では感じ方が貧弱でした。
「小百合ちゃん、絶対に中には出さないから、ゴム無しでいいかな・・・小百合ちゃんの恥ずかしい穴に直接触れたいんだ。」
コクリと頷く小百合ちゃんでした。
コンドームを外し、再び小百合ちゃんの中に・・・
小百合ちゃんは感じてのた打ち回っていましたが、私は、さっきよりは気持ちいいけれど、手コキに比べて柔らかすぎる感触に、射精まで30分近くかかってしまい、小百合ちゃんはもうグニャグニャでした。

6月5日、私31歳、小百合ちゃん21歳で結婚しました。
「うわっ・・・未成年じゃないの?」
みんなに言われた披露宴も無事終えて、昨日、新婚旅行から帰ってきました。
開通間もない北海道新幹線でも、大人の男と未成年風少女の組み合わせが好奇の目で見られました。
可愛いワンピースに茶色のベレー帽の小百合ちゃんは、まるで中学生でした。
結婚して安心したのか、小百合ちゃんはどんどんスケベになっていきます。
頃絵からが楽しみな小百合ちゃんです。

ヤクザの追い込みレイプ輪姦

 普通のサラリーマン家庭に生まれ、普通の女子高に通っていたあたしには、非合法組織の標的になって輪姦されるだなんて、全く想像もできないことだった。
 あたし本人に原因はなかった。家族ですら無関係だった。きっかけは、あたしの叔父であるところの陽太おじさんが、ヤクザといざこざを起こした末に、暴行してしまったことだった。相手は幹部クラスだった。
 陽太おじさんは行方をくらましたが、三日後には捕まり、拷問の末、再び行方不明になった。今度は誰かに見付かることはないだろう。
 それで話が終われば良かったのだが、彼らは、現代日本じゃ珍しい武闘派集団で、刃向かうものはとことん追い詰める無法者たちだった。
 今回の件とは無関係であっても、血縁というだけで、あたしたち一家は追い込みを掛けられた。
 最初は、些細な嫌がらせから始まった。糞便を郵便ポストに入れられたり、注文していないピザが届いたりという、その辺のストーカーでもやりそうなことだ。
 けれどそんなのは初めのうちだけだった。彼らは、家の前に来て、あることないことを大声で叫んだり、ドアを何度も何度も蹴り付けてきたりするようになったのである。
 購入したばかりの一軒家に、なぜこんな仕打ちをしてくるのか、当初、あたしたち一家は分かっていなかったが、罵倒の内容を聞いているうちに、事態を悟った。
 一度、お父さんが話をしようとして、家の外に出て、彼らに近付いていったのだけれど、問答無用で殴られて帰ってきた。それ以来、彼らが家の前にやってきて、滅茶苦茶なことをしても、あたしたち一家は、家の中で震えていることしかできなくなった。
 次の日から、お母さんは、引っ越しを望むようになった。けれど、それで問題が解決するなんてあたしには思えなかった。お父さんも私と同様の主張をした。そのせいで、お父さんとお母さんは喧嘩をした。精神的に追い詰められていることもあり、ふたりの喧嘩は、今までになく醜い罵り合いだった。
 意外にも、外出にはあまり問題がなかった。奴らが来ている時以外は、普段と変わらない生活を送ることができた。お父さんは会社に通っていたし、あたしは高校に通っていたし、お母さんも買い物に出掛けていた。けれど、深夜にいきなり扉を蹴られて目が覚めたり、何時間も家の前に居座られたりしているうちに、あたしたちはどんどん疲弊していった。
 お母さんが突然姿を消したのは、嫌がらせが始まってからちょうど一週間が経ってのことだった。居間の机には、離婚届が置いてあった。お母さんが書き込むべき箇所は、すべて埋まっていた。
 お父さんは、諦めたように溜息を吐いただけで、それ以上の反応らしい反応はしなかった。きっと、近いうちにこうなることを、予想していたのだろう。
 しかしあたしは大きなショックを受けた。
 お母さんの目的は分かる。お父さんの弟がヤクザと揉めて、そのせいでこんなことになったのだから、籍を抜けば自分は助かる、と考えたのだろう。それは理解できる。
 でも、けれど、だったら、なぜあたしに黙ったまま出て行ったのか。なぜあたしを連れて行こうとはしなかったのか。あたしは、取り乱していたお母さんよりも、それに比べて比較的冷静なお父さんの肩を持つことが多かった。だからなのか。連れて行こうとしても、あたしがお父さんの側に付くと思って、お母さんは黙って出て行った?
 だとしたら、救いはある。あたしの意志を尊重したということだから。まあ、見捨てられたことに違いはないが、それでもだ。
 けど、とあたしは思う。もうひとつの可能性を考えざるを得ない。あたしはお父さんの血を引いている。つまり、陽太おじさんとも血縁関係にある。お母さんは、それが引っ掛かったんじゃないだろうか。標的になる基準がどこにあるのかは分かりようがないが、兄一家というだけでここまでするような奴らなのだから、陽太おじさんと三等親であるあたしを連れて行ったら、逃げた先まで標的になる恐れがある。だからあたしを置いていったのではないか。
 それは、最低最悪の可能性だった。拒まれるかもしれないから連れて行かなかっただなんて、そんな理由とは次元が違う。あたしがあたしだから切り捨てたということなのだ。
 真実がどうであるにしろ、あたしに確かめる術はない。あたしは、二度とお母さんの顔を見ることはなかった。
 お父さんは、しきりにあたしのことを心配していた。
 遠縁の親戚に一時預かってもらうか、という具体的な提案までしてくれたが、あたしは拒否した。他人の家に住むのが辛いのだったら、しばらくビジネスホテルに泊まってもいい、とまで言ってくれたが、これも拒否した。
 お父さんをひとりにするのは可哀想、という気持ちもあったが、それ以上に、あたしは意地になっていた。お母さんはあたしたちを切り捨てたけれど、あたしはそんなことをしない。してたまるか。その想いがあたしを家に留まらせた。
 事態を甘く見ていたというのもある。ヤクザたちは、あたしやお父さんが外出しても、何もしてこなかった。外とは言っても、常に人目があるわけではない。手を出そうと思えば、いくらでもできたはず。極端な話、拉致だって簡単だったろう。けど、何もしてこなかった。これはつまり、家に嫌がらせはしても、本人には手を出さないという、追い込みの上限が定められているからだろう、とあたしは考えた。報復対象に入ってはいるが、所詮はただの親戚に過ぎないのだから、彼らとしても、あまりおおごとにするつもりはなく、そのうち引き上げるつもりでいる。その推測を元に、あたしは家に残ったのである。
 しかしそれは全くの見込み違いだった。この程度の嫌がらせなんて、小手調べに過ぎなかった。

 一ヶ月くらい後、ヤクザたちは家に乗り込んできた。
 深夜のことで、あたしもお父さんも寝入っていた。
 高校生になってからは個室を与えられていたけれど、お母さんがいなくなって以降、あたしとお父さんは、二階の寝室で一緒に寝ていた。いつ嫌がらせをされるかも分からないような状況では、ひとりじゃ恐くてとても寝られなかった。
 ヤクザたちが家の鍵を壊し、中に入ってきても、あたしたちは気付かなかった。ふたりとも耳栓をして寝ていたので、一階でちょっとくらいの物音がしたって、起きることはない。
 寝室にまで踏み込まれてあたしたちはようやく目を覚ました。
 何が起きたか分からない、なんてことはなかった。電気は消えていたが、全く何も見えないほど暗くはなかった。
 突然の出来事であるにもかかわらず、あたしはすぐに状況を悟った。もちろん慌てたし、恐かったけれど、それで頭が真っ白になることは、不思議となかった。
 あたしは、上半身だけを起き上がらせたが、乗り込んできたヤクザに押し倒され、再び仰向けにさせられた。お父さんに助けを求めようとして、隣を見ると、向こうのベッドでは、すでに殴る蹴るの暴行が始まっていた。
 それを見てあたしは固まってしまった。のし掛かっているヤクザに抵抗することもできなくなってしまった。ちょっとでも彼らを怒らせると、お父さんのように暴力を振るわれるかもしれない。そう思うと、身体に力が入らなかった。
 不意に、部屋が明るくなった。誰かが電気のスイッチを入れたらしい。それで、押し入ってきた人数がようやく把握できた。6人。それほど広くはない寝室にこれだけの数が集まると、余計手狭に感じた。彼らはみんな土足で上がり込んでいたので、カーペットは泥だらけになっていた。あたしのベッドに上ったのはひとりだけだったが、シーツも、ところどころが黒くなっていた。
 あたしは、男の手によってパジャマの上着を捲り上げられて、息を呑んだ。ブラジャーを剥き出しにさせられた恥ずかしさよりも、とにかく無防備に肌を晒すことに恐れを感じた。衣服を向かれてその先に待っていることは明らかだった。
 ブラにまで手を掛けられると、あたしはさすがに固まっているわけにもいかなくなり、男の手を掴んだ。すると男は、鬱陶しそうに振り払い、さらに、あたしの頬を平手打ちした。
 思い切りという感じではないが、結構な力が入っていて、かなり痛かった。しかしそれよりも、暴力を振るわれたこと自体があたしには衝撃だった。
 あたしはまた恐怖に染まり、無抵抗になった。
 男はすぐに動きを再開した。
 あたしの胸からブラジャーをむしり取り、次にパジャマのズボンを乱暴にずり下げる。足首からそれが抜かれると、今度はパンツを掴まれた。
 あたしは反射的にまた男の手を掴みたくなったが、必死に我慢した。またビンタされるのが恐かった。それにビンタとは限らない。拳で殴られるかもしれない。とてもではないが暴れることなんてできなかった。
 パンツを引き下げられて、股間が露出した時、あたしは、心臓が一瞬だけひやりとするのを感じた。
 男は、あたしの陰毛を上に引っ張った。
 かなり強く引っ張られたので、あたしは痛みを和らげるため、腰を浮かした。その動きが、周りで見ているヤクザたちには面白かったらしく、寝室内に笑い声が広がった。
 彼らはこのレイプ劇を楽しんでいるようだった。陽太おじさんへの怒りから一連の報復を行っているわけではないらしい。
 お父さんは、もう殴られてはいなかったけれど、顔中に痣を作って、部屋の隅に横たわっていた。気絶しているのかもしれなかったし、あたしみたいに無抵抗になっているだけなのかもしれなかった。
 娘が目の前で強姦されようとしているのに何もしないのか、と思わなくもなかったが、しかしどうしようもないことであることもあたしは理解していたので、失望はしなかった。そんなことよりも、ただただ恐怖心があたしを支配していた。
 別の男がベッドに上がり、あたしの顔の近くに膝を着いて、自身のベルトに手を掛けてカチャカチャやりだしたのを見て、あたしは、その男がこれから何をするつもりなのかを察した。この時点であたしはまだ処女だったけれど、性知識は人並みにあったので、フェラチオくらいは知っていた。
 ペニスを鼻先に突き付けられ、咥えるように命令されたが、絶対に無理だと思った。酷い臭いがしていた。生理的な嫌悪感を催すような臭いだった。
 あたしは顔を背けようとしたが、男の手で顎を掴まれ、無理やり口を開かされると、ペニスを押し込まれてしまった。そうなるともう拒否はできない。後頭部を押さえられていたので、顔を引くことはできない。男が無遠慮に腰を押し出してくるので、口内奥深くまで侵入を許すことになった。
 最初は、不潔感からくる吐き気が込み上げてきたのだけど、すぐにそれどころではなくなった。ペニスの先端で執拗に喉を突かれ、何度も咳き込んだ。なのに男は全くお構いなしに陰茎を出し入れしており、苦しくて仕方なかった。泣きたいと思っているわけではないのに、涙が勝手に流れていく。
 噛むという選択肢は最初から頭になかった。彼らを逆上させたらどうなるか、想像するだけでも恐ろしいことだった。
 そうしてイラマチオをされている間、あたしの下半身には、最初の男が取り付いていた。
 クリトリスを中心に股間を指で弄り回されていたが、あたしはそれどころではなく、口内の蹂躙にひたすら悶えていた。
 だから、膣にペニスをあてがわれても、分からなかった。処女を奪われたことに気付いたのは、破瓜の痛みに襲われてからだった。
 身体を引き裂かれているかのような激痛がして、あたしは喉を震わせた。悲鳴を上げたつもりだったが、ペニスを口に含んでいるため、あまり声にはならなかった。せいぜいが呻き声だ。
 口を犯している男と同様、処女を奪った男も、あたしに対して一切の容赦をせずに腰を叩き付けてきた。
 膣内を襲う無慈悲な痛みにあたしは泣き濡れた。それまでは、泣くつもりもないのに勝手に涙が出ていただけだったけれど、この時はもう、泣きたくて泣いていたという感じだ。痛くて辛くて、どうしようもなく泣けてきた。
 犯されている間も、あたしの口にペニスを突っ込んでいた男は、腰を動かして、イラマチオを続けていた。喉を突かれ、吐きそうになっているというのに、さらに口内深くに突き込まれた。
 下半身からは痛み。上半身には苦しみ。頭がおかしくなりそうだった。
 あたしの顔は、涎と涙にまみれていた。特に口の周りは、ペニスが出入りするたびに涎が掻き出され、べとべとになっていた。枕にもいくらか垂れ落ちていただろう。
 口内を蹂躙していたペニスがいきなり粘液を噴出して、あたしの顔を跨いでいた男が、ようやくそこから退いた。
 あたしは横を向いて、口内に溜まった液体を吐き出した。白く粘性のあるそれが精液であることは、処女のあたしでも分かった。いやすでに処女ではないか。
 やっと自由になった口で、あたしは大きく息を吸った。しかし一息つくことすら許されなかった。膣内を蹂躙していた男が、動きを速めたために、一層の痛みに襲われたのだった。
 それからすぐ後、男はペニスを抜き取り、あたしの胸に精液を放った。
 膣内射精をされなかったことにあたしはホッとしていたけれど、その理由は、全く救われないものだった。
 男がベッドから降りると、また別の男がベッドに上がってきた。あたしは再び強姦されることになった。中に出されなかった理由はこれで明確になった。次の男が使う穴に精液を満たすわけにはいかないから。それだけのことだ。
 その男はあたしのお腹に射精した。処女を奪った男と、口を犯した男より、明らかに噴出の勢いが強かった。一瞬だけど、オシッコを掛けられたのかと勘違いしたくらいだ。我慢していたオシッコを一気に放出した際の勢いに近いものがあったと思う。もちろん、実際に飛び出してきたのは小さな塊だけなので、すぐにオシッコではないと分かったのだけど。
 3人目の男がベッドから退場すると、今度は、4人目と5人目が同時に迫ってきた。
 それまで仰向けだったあたしは、腕を掴まれて、身体を引き上げられた。そして、ベッドの上で四つん這いの姿勢を強制された。
 あたしは泣きながら謝った。別に自分は何も悪いことをしていないけれど、とにかく、ごめんなさいすみません許してください、と繰り返していた。だが男たちはまるで気にしていないようだった。
 刺激を加えていない状態でも痛む膣に、後ろからペニスを突き込まれると、あたしは言葉を止めた。というか、息が詰った。あまりに痛くて、謝罪どころではなくなった。
 痛みが酷くなってきたのは、何度も突き込まれているうちに膣粘膜が腫れ上がったせいだ、とその時は思っていたが、実際のところそうではなく、4人目の男が特別に巨根なせいだった。
 四つん這いでレイプされているあたしの前方に、もうひとりの男が膝立ちになった。そいつは、あたしの髪を掴むと、強引に引っ張り上げてきた。
 顔を上向きにさせられたあたしは、自然と口を開いてしまった。間髪入れず、ペニスを口内に押し込まれた。
 あたしは、前からも後ろからも犯される状態になった。
 後ろから責めている男は、あたしのお尻に指が食い込むくらいがっしりと掴み、自らの腰を激しく動かしていた。
 前から責めている男も同じで、あたしの耳の辺りを掴み、顔を固定して、好き勝手に腰を動かしている。彼がペニスを突き込むたびに、あたしの鼻は、彼の陰毛に突っ込まされることになった。時には、恥骨と鼻がぶつかって、鼻の奥に、痺れるような不快感が込み上げてきたりもした。
 口を犯していた男は、あたしの顔に向けて射精した。精液のほとんどは、髪に降り掛かった。
 膣内を突いていた男は、ペニスを抜いて、先端をあたしの背中に押し付けながら射精した。あたしは、射精時に脈動するペニスの感触を覚えさせられたのだった。
 6人目の男は、あたしをベッドから引きずり下ろした。あたしは、足を床に着け、手をベッドの上に置いた状態で犯された。またしても後ろからのレイプだったが、四つん這いの時とは違い、ほぼ立った状態でのことだったせいか、なぜだか屈辱感が増したような気がした。
 いや、体位が変わって気持ちが切り替わっただけか。順番が逆だったとしたら、たぶん、四つん這いの時に、より大きな恥辱を感じていたのだろう。
 最後となる6人目も中に出さなかったので、あたしは嫌な予感を覚えた。それは現実のものとなった。すでにあたしを犯し終えた男のうちのふたりが、またペニスを勃起させて、距離を詰めてきたのである。
 あたしは精神の均衡を失い、後先を考えることなく、泣き喚きながら男の足を蹴ったりして抵抗した。しかし、男のひとりに張り倒されると、途端に動けなくなった。それでも男はあたしを何度も平手打ちした。
 それからベッドに戻されたあたしは、ふたりに犯され、さらに、休憩して精力を回復させた別の男の相手もさせられた。
 あたしは明け方近くまで輪姦された。

 そしてあたしはヤクザの娼婦になった。もちろん、自分で望んでのことではない。輪姦の様子にビデオで撮られて、それを使い脅されてのことだった。
 代わりに、お父さんは晴れて日常生活に戻ることができたようだった。
 あたしは毎日のように彼らの性処理をさせられた。
 高校には行かせてもらえたが、校門の前に高級外車が迎えに来ることが何度かあった。運転手がいかにもな外見をしてたせいで、学内で問題となり、最終的には退学を余儀なくされた。
 三年くらいはヤクザに飼われていたけれど、彼らに飽きられると、ソープに売り飛ばされてしまった。その際に莫大な借金を背負わされ、それをすべて返済すれば自由の身になれると言われたが、全く嬉しくはなかった。いくら実入りの良いソープ嬢でも、すぐに稼げるような額ではなかった。
 救いの手は、思いも寄らないところから差し伸べられた。お父さんが助けてくれたのである。お父さんは、マイホームを売って作ったお金と、会社を辞めて得た退職金で、あたしの借金をすべて清算してくれたのだった。
 あたしとお父さんは、ずっと遠くに引っ越して、ふたりで暮らした。お父さんは、慣れない仕事に苦労していたようだった。給料も少なかった。でもまあ、安アパートで暮らすのに困るほどじゃなかった。
 あたしは半年くらい何もせずにいた。それくらいは許されると思う。いつまでも傷心に浸っていたって仕方ないか、と思えるようになるまで、半年の時間が必要だったのだ。
 それからあたしは週に三日だけバイトをして、残りの日は勉強をすることにした。やがて大検に合格すると、受験勉強を本格化させ、希望の大学に入ることもできた。21歳のことである。

モデルだった母

俺の母はモデルだった。モデルといっても、エロ本とかじゃなくて、婦人雑誌や健康雑誌、How to本、美容体操やシェイプアップの本、健康美容器具のカタログ等だ。これらの本は今じゃ全くエロくはないが、日本がバブルだった頃はとてもエロかった。健康美容系は大抵女性モデルはハイレグのレオタード着用が当たり前で、Tバックの場合も有った。ツボ指圧系の本では指圧師の実演だとモデルはビキニの水着だし、ツボの全身分布表示は全裸で股間はボカシが入っていた。入浴時のブラッシングやセルフマッサージ法の写真では母は全裸で股間は石鹸の泡で隠されていた。下手なエロ本よりもオナネタとしては秀逸だ。母が隠し持っていた自分がモデルをした本を発見した俺は、実の母をオナペットにして毎日センズリをこいていた。母がモデルをしたという事は撮影時に多くの男性スタッフの視線に曝されていただろう。写真上はボカシが入っているが、現場では前貼りをしていたのか?泡を付ける前に見られていたんじゃないか?陰毛は処理されていたのか?等と考えると嫉妬心の様な気持ちがして萌えた。一番萌えたのはセックスの体位本で、裸にはなっていなかったが、きついハイレグの白いレオタード着用の母の股間に黒い全身タイツ姿の男性モデルのモッコリ股間が密着していた事だ。四十八手の体位で色んな方向から股間を密着させる男女、女は実の母で相手の男は父以外の男。仕事とはいえ腹が立つ。父は知っているのか?当時中学生だった俺は複雑な気持ちで射精したものだ。それらの本は今も大事に保管している。



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