萌え体験談

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陰毛

「思い出は降る雪のごとく遠く切なく・・・」 6

   
十二 夫婦の契り その一
   
 それから夜までの時間、私は何も手につかなった。
早く夜になって寝床に入ることばかり夢想して体が熱くなっていた。
私はもうすっかり頭に血が上っていたのである。
その夜、風呂場でいつものように私が久を抱きしめようとすると、
「若さあ、後でぇ、寝床の中でぇきっちり致しましょうがねぇ。」
と、すっと身を交わして逃げられてしまった。
私は、一瞬、久が昼間のことで腹を立てているのかと勘違いして悲しくなったほどだった。仕方なく逸り立つ気持ちを抑えて、風呂から上がると、寝床で久を待ち構えた。
   
 久はいっこうに寝床へやってこなかった。
じれて何度か呼んだが、
「若さあ、ちっとぉ待って下さえまし。」
そう言って中々姿を見せなかった。
 いい加減待ちきれなくなってから、久は六畳間の私の寝床にやってきた。
その久の姿に私は心臓があぶつような激しいトキメキを覚えた。
久は今までの粗末な綿の寝巻きではなく、エリだけが白い、全身真っ赤な緋色の襦袢に身を包み、明らかにそれと分かる白粉を塗り口に紅を差していたのである。
体からは桃の香りのような甘酸っぱい香りがかすかに漂っていた。
そんな姿の久を見るのは初めてのことだった。
普段は粗末な麻や綿の仕事着やうわっぱり姿で、無論、化粧などしたことも無く髪も無造作に後ろで束ねているだけだったから、正直、その姿に私は言葉にならない感動を覚えていた。
久は年をくってはいたが、姿勢が良く上背が有り姿は良かった。
そして色が白く凛とした整った顔立ちで昔は別嬪さんだったと噂されていた器量だったから、そうして妖艶に装うと別人のような見栄えだった。
    
 今でも思うのだが三十七と言うのは女が最後に輝く熟しきった色気の迸る年齢なのだろう。だから子を産んでいない久はその最後の輝きを一層強く放つような色気と美しさに満ちていたのだと思う。わずか十二歳の子供には全く過ぎた相手だった。今の私でもその年齢の女には食指が動くのだから思春期を迎えたばかりの子供にはもったいない相手だった。とにかく私は久に性の手ほどきを受けたことを今更ながら人生の最大の幸福だったと思っている。
    
 薄暗い30燭光の電球に照らされた部屋の中で、久の艶かしい姿は、幼い私さえゾクゾク震わせるほどの艶やかな大人の色気に包まれていた。
髪の毛もいつもと違って後ろで束ねずばらりと肩から流して艶やかに黒く光っている。
髪をそうして流すと、酷く若い様子でとても三十七には思えなかった。
   
 私は子供心にも久が本気で私に女の姿で臨んでいるのだと思った。
久は寝床の前にきちんと正座すると、三つ指を突いて私に深々と頭を下げた。
私はあっけにとられて、反射的に起き上がって正座して久に向かった。
   
 「若さあ、ほんに昼間はうれしゅうござんした。こうしてぇ、御礼致しますがいねぇ。あてみたいなぁ
出戻りの婆さんに、あげな事を言って下さるのはぁ、若さあだけでござんす。ほんにうれしょうござんした。」
頭を畳みに擦りつけながら言う久に私は返す言葉が無かった。
「若さあ、昼間もぉ申し上げんしたがぁ、あてみたいなもんは、決して若さあの嫁さんにはなれんです。だけんどもぉ、こうして二人きりで、誰にも知られんとこだけならぁ、ひっそりとぉ二人だけの秘密でぇ、若さあの嫁にしてやってくださらんがねぇ。」
 私はまだ子供だったが多くの下女や職工たちの大人の世界を垣間見て育ち、そうした大人の言葉の機微は何とはなしに理解できるのだった。だから久の言っている意味は良く分かった。
本当の嫁にはなれないのだ、それは恐ろしい母が絶対に許すはずが無かった。
しかし、こうして二人きりなら誰にも知られずに嫁さんに出来るのだ。
久はそう言っているのだった。
   
「ああ、ええよぉ、わしは絶対に誰にもしゃべらん、久とわしだけの二人だけの内緒にする。そんだらあぁええがいね。」
私はようやくの思いで答えた。
「若さあ、うれしゅうござんす。ほんだらぁ、どおぉか、ふつつかなぁけどもぉ、よろしう可愛がってやってくだされぇ。」
また額を畳みにこすり付けて言った。
「ああ、わしこそぉ、どうかよろしう頼み申すがねぇ。」
私も久に習って畳みに頭をこすり付けてそう返した。
   
    
十三 夫婦の契り その二
    
 それで儀式は終わりだった。
久はつと立ち上がると天井の電灯を消して、私の寝床にそっと潜り込んだ。
二人は互いに相手の体を抱きしめ合い、口を重ねあった。
そして今までに無い親密な情愛のこもった口吸いが交わされた。
それは今までに無い本気の口吸いだった。
お互いの唾液を貪るように吸い、飲み下し、また求め続けた。
抱いている久の体からは甘酸っぱい香りと女の匂いが強く立ちこめ、いつもとは違った女を感じさせ私は異常に興奮していた。
自然にお互いに着ている物を脱がせ合い、素裸になった。
肌をきつく重ねあい、痛いほどにきつくしっかりと抱き合った。
私はたわわな久の乳房をまさぐり口で吸い、豊かな尻を抱きかかえて、大人の女の豊かな体を心行くまで堪能した。
   
 抱き合いながら、馴染んだ互いの下腹をまさぐり合った。
久はいつもと違ってすでに激しく濡れ、そこは湯のように熱く潤っていた。
そして久の手が硬直した私のチン○を優しく握り締めた。
互いに愛しい相手の性器を手でまさぐり愛撫しあった。
久はすでに息が上がってハアハアと喘ぎ声を漏らしていた。
やがて我慢できずに私が声をかけた。
「ええかぁ?」
問いかける私に久は
「はい」
と小さく恥じらいを見せて頷いて見せた。
    
 後はもう経験豊富な年上の久のリードだった。
私の体を両手で抱きしめながら上に乗るように促した。
促されるままに体を起こして久の腹の上に圧し掛かった。
久が圧し掛かった私の体を下から両手で抱きかかえ、足を開いて私の体をはさみつけた。それで小柄な私は大人の女の腹の上に乗せられて両手両足ですっぽりと包まれるような形になった。
女の体で包み込まれて抱かれることの安堵感、幸福感。
今でもはっきりと覚えているがそれは天国にいるような心地よさだった。
そうしていると、硬直したものが久の下腹に押し重なる。
どうしたものか、と思っていると、つと久の手がそれに触れて誘ってくれた。
私は両手で体を支え両足を踏ん張って姿勢を整えた。
そうして促されるままに腰をゆっくりと進めていった。
   
 先端が熱い湯の中に重なってずるっと少し埋まった。
後は一気呵成に、と逸る気持ちを裏切るように、意外にも、その先は固い壁に阻まれるような感じで、するするとは入らなかった。
いつも指で中を掻き回していたがどうも感覚が違うことに戸惑った。
子を産んでいない久の体は、やはり狭く硬さが残っており、子供の細い指で攻めるのとは勝手が違うようだった。
今思えば、久は三十七と言う年齢にも関わらず、子を産んでおらず、また離縁されてから長い間、空閨を守って来たはずで、いきなりの性行為にすぐには応接が出来なかったのだと思う。それに小柄ながら十二歳になっていた私は、すでに陰毛も生え、一人前に近い一物だったから準備の出来ていない久の体にはきつかったのかもしれない。
私はそんなことは全く思い至らず、ただただ、闇雲に腰を進めたから多少の無理があったのだと思う。無理に押すと流石に久が痛そうな表情で、眉に皺を寄せた。
   
一瞬どうしたものかと躊躇する私に、
「ええんですよそのまんまでぇ、たんだ、そっとやよぉ、なあ、若さあ・・」
久が小声でそう励まし、背中に回した手で優しく引き寄せ促してくれた。
   
 促されて、再び腰を進めようとすると、久も腰を浮かせて迎え撃つ姿勢を見せた。
女のほうがそうして積極的に動くのが新鮮な驚きだった。
なるほど夫婦の性愛は互いの協同作業なのだと久が言っていたのを思い出した。
お陰で挿入は随分とスムーズなものになった。
きつく押すと久は腰を引いた。
逆に押しが弱いと自ら腰を迫り上げて重ねてくる。
まるで互いの性器の先端同士が意思を持っているように重なり合い、押し付け合い、一つになる作業を進めているようだった。
一進一退を繰り返して、やがて私の性器はしっかりと久の性器の中に挿し込まれていた。そのまま動かず、久の両手が私の尻を抱え込んで引き寄せる。
否応無く私の性器は根元までしっかりと久の性器に埋まり、付け根の部分が痛いほどきつく重なり、ぐいぐいと押し合わさった。
そうしていると、完全に互いの性器が繋がりあったことを実感させた。
   
 久が下から私の顔を挟んで口を求めてきた。
私も腹の下にある柔らかな久の体を力の限りにきつく抱きしめ口付けに答えた。
激しく口を吸い合いながら、二人はきつく重ねた体を擦り合わせた。
下の久のお腹が柔らかく動くたびにちゃぷんちゃぷんと波打つようだった。
決して肥えてはいないが、久のお腹は柔らかく暖かい湯を入れたゴムの袋のようだと思った。
体重を乗せて体を上下に激しく動かす。
そしてきつくきつくあそこをこすり付ける。
私は夢中になって腰を使い、本能の行為に没頭していった。
久はそんな私にしっかりと合わせて従順に従った。
久はもう先ほどから打って変わって、年上の経験豊富なリード役から、素直な可愛い嫁に変わっていた。
久は年上でも決して私を蔑ろにすることは無く、常に目下の立場で私を主人として立ててくれていたし、閨の中の性愛の行為でもでしゃばることなく、控えめに私に従ってくれるのだった。
私はリード役を引き受け、腰を使った。
久もそれに合わせて腰を使い二人の体は一体となってリズミカルに上下し前後に揺れ動いた。
   
 私はたちどころに終焉を迎えた。
当然だったろう。
久の中に入れた初っ端から爆発しそうだったのである。
経験の無い初めての行為に、子供の私は我慢など出来ようはずも無く、一気に興奮の頂点に駆け上がっていった。
さ~っと激しい電流が背筋から脳天まで走りぬけ、思う存分の精を久の腹の中に放ち終えていた。
久も同時に、私の背中に爪を立て、うううううんっと嗚咽を漏らして、体をのけぞらせていた。
    
    ・・・・・  続く ・・・・・
   

「メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー」を読んで

興奮しました。 まるで自分の彼女の事じゃないのかと思えるくらいに近いシュチュエーションの事が
過去にあったもので…。
彼女は「ナナ」というそのころ27歳のメガネ地味子でした。
図書館司書ではなく、大手のチェーン書店に勤務しており、俺とは高校時代の吹奏楽部の頃からの付き合いです。
「付き合いです」とは書いては見ましたが、高校時代は同じ部活だったというだけで、特に親しかったわけでもなく、
彼女はフルート、俺はトランペットと扱う楽器も違い、まぁ、会えば会釈する程度の中でした。
「ナナ」と再会したのは、社会人管弦楽団のメンバー募集に応募してきた「ナナ」に面接担当だった俺が話しかけて
お互いを思い出したというところが始まりでした。
そんなきっかけから俺と「ナナ」は楽団のメンバーには内緒ながら付き合いだすこととなり、2か月ほどでセックス
をする中になり、互いの住処に身を寄せては、ベッドを軋ませる金曜の夜を何度となく繰り広げてきました。
そんな「ナナ」でしたが、この子はまぁ、俗に言う「天然系」で、少し周りとペースの合わない子だったので、同性
のメンバーからは浮いているようなところがあり、そこを中年のエロオヤジメンバーのKに気に入られたようで、
猛烈なアタックをされているのを何度となく見かけたのですが、こちらもお互いの関係を秘している手前、あまり強く
注意もできず、難儀しているようなところでした。
そんな年末の定期演奏会も近い11月の頃、各パートごとに分かれたレッスン終了時に「ナナ」がKと何やら会話して
いるのが目に留まり、いつものように「誘われているのかな」と気が気でなかったのですが、トランペット担当は再度
詳細な音合わせをすることとなってしまい、割って入ることができなくなり、悶々としつつレッスンしていたのですが、
レッスン終了時にはKも「ナナ」も帰宅したようで、「ナナ」の携帯に電話するも「電波の届かないところにあるか
電源が入っていないためかかりません。」というあの無情なメッセージばかりが流れ、メールにも返信のない最悪な
状況でした。
帰宅してしばらく(2~3時間)すると、「ナナ」からメールが来ました。
「Kさんと会っていました。 相談があるというので食事を兼ねてファミレスに行きました。 今自宅に戻りました
が、明日は早出なのでもう寝ます。」と含みのありすぎるメールでした。
まぁ、「ナナ」とはセックスする関係ではありましたが、特に将来を約束したわけでもなく、あまり拘束するのも
どうかとも思っていたのですが、この時ばかりは「嫉妬・焦り・怒り」等がないまぜになった複雑な気持ちで、一夜
を過ごすこととなりました。
翌日、お互いの仕事明けを狙って「ナナ」にあいました。
昨夜の詳細を聞きましたが、「Kが楽団をやめようと思っている、マスターに相談しようと思ったがまず、「ナナ」に
相談した。」という趣旨の話でしたが、「ナナ」の若干の気持ちの揺らぎみたいなものを感じたので、場所を変えて
「ナナ」の住処で詳細を改めて聞くと観念したかのように「ナナ」が真相を打ち明けました。
「Kからは、離婚調停がすんだら結婚してほしいと打ち明けられた。」「身体を求められたが、それは拒否している。」
「男関係の有無を聞かれている。(俺の)名は出していないが、交際している男がいるとは告げた。」等、聞いている
うちに腹立たしくなってきてしまい、質問が詰問になってきているのが自分でもわかるくらいでした。
「で?Kとはどうするつもり?」「あなたしだいよ」
俺の理性は切れて「ナナ」の着ている服を乱暴に引き剥がし、はいていた黒タイツも強引に引き裂き、あらわになった
地味な風貌に似合わない、水色のややハイカットなパンティの脇から硬直したペニスを強引に挿入してしまいました。
「ナナ」は一切抵抗することなく、俺のなすがままに身体を預けていましたが、膣内が湿りだすと同時に快楽に身を
委ね、私の腰に足を絡ませて一言、「好きにしてっ!」と地味なメガネ女が言うとは思えないようなセリフを口にし、
ピストン運動に合わせた腰使いをしてきました。
その行為に違和感を感じた俺は、はげしく腰を動かしながら詰問しました。
「ほんとはKとセックスしまくってるんだろ!?もう知っているんだぞ!!」
「ごめんなさい、ごめんなさい」「いつからしてるんだ!?」「ひと月前から」「どこで!?」「ホテルです」
「どんな風にセックスしていたんだ!?」「普通に」「嘘つくなっ!!」「コンサート衣装を毎回着てしてました」
「なんだとぉ!!」
女子管弦楽団員のコンサート衣装といっても何のセクシーさもない代物ですが、「ナナ」のような地味でメガネの
女が着るとその清楚さや清純さが際立つことから、マニアにはたまらないらしく、静かなムーブメントがあるとも
聞いた事もあり、かくいう俺も「ナナ」のステージ衣装に性的興奮を覚えてことが何度となくありましたが、楽団に
身を置く自分としては、「神聖にして侵すべからざるモノ」という気持ちから、ここには手を付けることはありません
でした。
そんな「神聖」なる聖遺物をKの奴はぁっっっ!!!
「今すぐ衣装を着ろっ!」
俺は「ナナ」の身体に張り付いているブルーパンティとずたずたに引き裂いた黒タイツの片鱗を引き出しから取り
出したハサミで「まさに」ぶった切り、ベッド周りに散乱させました。
「ブラとパンティははくなっ!パンストはきちんとはけっっ!!」
「ナナ」はけだるそうにステージ衣装を箪笥から取り出し、白いブラウスから袖をとおします。
ボタンをキッチリはめると次は黒いタイトスカートですが、パンストをはいていないことを俺に指摘されると
真新しいパッケージされたベージュのパンストを引き出しから取り出すと腰をくねらせるようにパンストをはきだし
ました。
ノーパンではくパンストがこれほどまでに卑猥だったとは…。
パンストのシームに押しつぶされた濃いめの陰毛と先ほどペニスを挿入され、膣からこぼれ出た愛液などがパンスト
の内腿を濡らしており、そのを見た瞬間、わずかにあった俺の理性は完全に消し飛びました。
「ナナ」がタイトスカートのホックとファスナーを完全に締め切る前に俺は、「ナナ」のパンストに押しつぶされた
陰毛股間に顔をうずめて左右に激しく顔をこすりつけていました。
まあたらしいパンストのにおいとナイロンの感触、「ナナ」の陰毛の「シャリシャリ」という卑猥な音色とオマンコ
からの漂う「女臭」に俺は狂いました。
パンストの縦線「センターシーム」を歯で咥え、思い切り左右に首を振っていました。
その時、俺の頭の中では、Kにこの姿で抱かれている「ナナ」の痴態でいっぱいでした。
「むふぅ、ナナっ!ナナっ!」歯でパンストを咥え、左右に頭を振っているうちに興奮がマックスになり、「ナナ」の
パンストは伝線しはじめ、ナイロン糸が歯間に挟まってひどく不快な感じを遠くで意識していたのを思い浮かべる事が
できますが、詳細はどうしても思い出せません。
正気を取り戻したのは、「ナナ」を後ろから責めていた時です。
「ナナ」は声を押し殺すように枕に顔をうずめ、「う~っ」か「ぐ~っ」という、唸り声にも似た低音域のよがり声を出していました。
何をどうしたものか、パンストのウエストゴムあたりを両手に巻き付け、馬の手綱よろしく前後に動かし、動く「ナナ」の尻に肉棒を差し込み「パンパン」と大きく打ち付ける音が部屋中にしていました。
正気を取り戻すと同時に激しい射精感が襲ってきました。
射精の瞬間、「全部俺のだっ!!」と叫んだのを覚えています。
「ナナ」の避妊していない膣内に大量の精液をぶち込み、溢れ出てくる自分の精液を「ぼぉっ」と視ている俺と肩でゼェ
ゼェと呼吸を整えているコンサート衣装姿「ナナ」。
射精後、クールダウンした精神状態を「賢者タイム」とも言うらしいですが、まさにその「賢者の時間」に大いなる
罪悪感に駆られ、どうしようもなくなりました。
「楽団員としてのプライド」も押さえつけられていた性欲には勝てなかったという事で、自分がひどく下世話な奴に
思え、また、Kと同レベルにあることも落ち込みに拍車をかけました。
「ごめん、衣装汚したし、妊娠させたかもしれない。」「こんな事までしたんだから、真剣に私を見て」
「Kと同じことしたからKにも同じことをいったの?」「Kさんとしたときは、こんなに私ははしたなくならなかった」「俺だったからはしたなく?」「ニュアンスは違うけど、どんな姿を見せてもいいような気がするの、あなたなら。」
汗に濡れた髪の毛と枕に押し付けていた際に曲がったと思われるメガネのフレームに上気した表情。
「ナナ」ってこんなにキレイだったっけ?
その表情を見た瞬間、「この子は俺が面倒見てやろう、俺の妻になってもらおう」と思えました。
それから一月後、年末のコンサートも盛況のうちに終えることができ、その勢いをかって「ナナ」に結婚を申し込みま
した。
返事は「OK」でした。
ただその後、俺と「ナナ」の中が知れ渡るとKのプレッシャーも強くなりだしました。
「ナナ」とのセックス画像をばらまくという「リベンジポルノ」まがいの脅しもあり、警察沙汰になりだし、俺も  「ナナ」もKも楽団にいづらくなり、退団しました。
その後、Kは警察から警告され、画像を俺にすべて渡すことを条件に示談をすることになりました。
Kの撮りためた画像は15枚。
みな、「ナナ」本人が朦朧とした表情で写っており、セックス前に飲まされた「媚薬」が原因だろうと警察は見解を
出すとともに状況的に強姦の恐れもあるとみなし、慎重に再捜査を行っている最中であります。
長々と書き連ねましたが、「メガネ地味子 ミドリさんのリコーダー」作者に献呈したいと思います。

避難小屋での一夜

数年前に関東北部の冬山に行った時の話。
登り始めは天気が良かったが、中腹で雪が降り始め、
昼に山頂に着いたときは、吹雪になってしまった。
急いで下山を始めたが、ほどなくホワイトアウトに。
地図にのっていた無人の避難小屋になんとかたどり着いた。

扉を開けると先客がいて、見るとかなりの美人であった。
’いや?参りましたね、まさかこんなに雪が降るとは’
’私も日帰りで来たのですが・・・’
話をすると先客は、山歴5年ほどで私の半分以下で、服装が軽装で
食料も飴とお菓子を持っているだけとのことだった。
落ち着いた感じで、真面目そうな女性だ。
’私は食料とガスを持っているので、食事をして温まりましょう’
女性は、かなり恐縮していた。

食事が終わっても外は吹雪いていて下山は到底無理。
避難小屋は寝具があるところも多いのだが、
ここは日帰りがメインなので座布団が3枚あるだけだった。
自分はいざという時のためにシュラフ(寝袋)を持ってきたが、
彼女をおいて一人寝るわけにもいかない。日が落ちて底冷えがしてきた。
私は勇気を出して、
’もし、よかったら寝袋にいっしょにくるまって寝ますか?
この寝袋は外国製でかなり大きいんですよ’と明るく言った。
女性は、少し間をおいて、
’ご迷惑じゃありませんか?お一人で伸び伸び寝れるのに’
’いや?この寒さはヤバい寒さですよ。二人で入れば暖かいですし’
決してスケベ心があったわけではない。それぐらいの極寒だった。
’山小屋での雑魚寝には慣れていますしね’

女性は寒さで参っているせいもあるのだろう
'それじゃあ、申し訳ありませんが、ご一緒させていただけます?’
座布団を枕替わりにして、枕元に水筒、ハンカチ、ティッシュと
私はヘッドランプを置いて寝袋に入った。
二人仰向けに寝れるスペースはないので、彼女の方を向いて横向きで入った。
彼女はてっきり背中を向けて入ってくるかと思っていたが、背中を向けるのは悪いと感じたのか、何とこちらを向いて入って来た。
’おじゃまします’ほのかに香水の香りがした。
例えるなら通勤ラッシュで向き合っているような圧迫感だ。
'狭くて申し訳ありません’
’とんでもない’。
'じゃあ、ライトを消します、電池がなくなるから’

真っ暗な中、彼女の鼻息が顔に当たった。それほどの密着度なのである。
寝やすい体制になろうと少し動いたら、私の唇が彼女の頬っぺたに当たってしまった。
’あっ!す、すみません’
’い、いえ・・・’
寝付こうと試みたが、興奮しているせいか寝れない。
薄目を開けると闇に慣れた目に、彼女の顔がすぐ目の前に見えた。
私は唇を彼女の唇に近づけた。触れるか触れないかの距離から、
ごく僅かに付けてみた。彼女はそのままで動かなかった。
徐々につけてみると、驚いたことに彼女も唇を動かしてきた。
私は彼女の肩からお尻に手を回し、そして股間に手をやった。
彼女は’あっ’と小声を出したが拒絶はしなかった。
股間の手を動かすと、彼女の息が荒くなり、甘い息が顔にかかって来た。
私も興奮し、彼女のズボンのボタンを外しジッパーを下げ、手を中に入れた。
陰毛の森を通過し、クレバスに入るとそこはグチョグチョに濡れていた。
’あ?恥ずかしい・・’と彼女は小声で言ったが、私は愛撫を続けた。
すっかり出来上がってきたところで、私は指2本を彼女の穴へニュルッと挿入した。
その途端、彼女は電気が走ったように体を伸ばし、寝袋が破けるくらい反応した。
指のピストンを早めると、彼女は’す、すごい’と唇を寄せて舌を私の口に入れてきた。
’あ?、凄い、気持ちいい・・’と言葉を発し、
気が付くと彼女は自分の指で、自分の股間のお豆さんをしごいていた。
’あっダメ、逝っちゃいそうです。’
’遠慮しないでいいですよ、逝って’
’ダメッ、ダメッ、逝っちゃいます’
彼女の陰部からドッと暖かい液が出て、口を大きく開けて、痙攣するように果てた。
彼女が落ち着くのを待って、私はタオルハンカチで彼女の股を丁寧に拭いてあげた。
’すみません、汚してしまって’

静寂の後、彼女の手を既にズボンとパンツを脱いだ私の股間に誘導した。
最初は遠慮していた彼女だったが、徐々に大胆に私の一物をしごきだした。
’か、硬いです・・’と彼女は小声で言い、舌を私の舌に絡めて来た。
お互い、顔や鼻が唾液まみれになり、甘い匂いが漂った。
’あっ!逝きそう’と言うと彼女が手を放し、
枕元からハンカチをとって、私の鬼頭を包んでくれた。
’汚れちゃうよ’と息も絶え絶え私が言うと
’いいですよ’と言って、また舌を入れてきた。
上下の攻撃により、興奮していた私はあっけなく発射した。
二人は暖かくなり、昼間の山登りの疲れのせいもあって、いつしか眠りに着いた。

次の朝、物音で目が覚め外を見ると、
雪は止んでいて、最初の登山者が麓から登ってきているところだった。
’よかったですね。無事に下山できそうですよ’
明るい所で見る彼女は、昨日見たよりも美人で、真面目で固そうな雰囲気だった。
こんな人が、夜はあんなに乱れるんだ。
シュラフをたたもうと裏返すと、丸く大きなシミができていた。
彼女は真っ赤になって、何度も謝っていた。

帰宅後、夢じゃなかったよなと思いながら荷物整理をしていた。すると、青のタオルハンカチが出てきた。観ると白い染みがベットリと付着していた。
 

彼女のパンツの中、見せてやろうか?

持ち帰りじゃないんだけど、サークルで打ち上げがあり、2次会3次会と盛り上がって終電に乗れなくなっていた時間だったので、俺は先輩の部屋に泊りにいくことになった。

先輩の彼女(美樹先輩)も一緒だ。

この彼女がめっちゃ清楚な雰囲気で綺麗だった。

大学時代はファンクラブみたいなものまであり、俺もすげえ羨ましかった。

上戸彩を清楚に整えたような感じです。

部屋に着き、また飲み直そうぜということになり、ぽん酒やカクテルのちゃんぽんで3人ともグテングテンになった。

美樹先輩もベッドに横になり寝てしまった。

俺の場所からは微妙な感じでスカートの奥の太ももが覗けそうだった。

先輩がいる手前、見るわけにもいかないが、俺も酔っているのでついつい見てしまう。

途中先輩に、「お前、美樹のことスケベな目で見てるな」とニヤニヤしながら突っ込まれた。

当然でしょ。

憧れの先輩が無防備な感じで寝てたらスケベな目にもなるし、正直もっと見たい。

俺は「そんなことないっすよー」とバカに元気な声を出した。

と、先輩はおもむろに立ち上がり、美樹先輩のスカートを捲った。

足下にいた俺の目の前に、白い綿のパンツと、その脇から陰毛がかなりはみ出た信じらんない姿が現れた。

詳細に言うと、綿のパンツは意外と素朴な感じで、股のところが捩れ、ぷっくりした陰毛が両脇から見える。

先輩はまさかそんな状態になってるとは思ってなかったようで、即座にスカートを直した。

「お前、絶対誰にも言うなよ」

俺は呆然としつつも頷いて、先輩のグラスにぽん酒を注いだ。

すると先輩は何を思ったか・・・。

「美樹のパンツの中、見せてやろうか」

はっきり言って、さっき見たエロいハミ毛だけでも十分抜ける。

俺は喉がカラカラになってきた。

(大学一の美人の性器を、モテない地味な俺が見る???)

ありえない話だ。

先輩はもう一回、スカートを捲った。

今度はヘソが出るくらい。

素朴なパンツと思っていたが、ウエスト付近にレースやフリルがついたカワイイやつだった。

股の付け根は捩れて卑猥!

美樹先輩の下半身は意外と肉付きがよくウエストは細かった。

上はビーズがついたピンクのキャミを着ている。

おっぱいの位置もツンと上にあり、こんもり盛り上がっている。

下はヘソを出してパンツ1枚。

ほんとに綺麗な寝顔だ。

我ながら、すげえ役得だとちょっと感動。

先輩は自慢気に俺の反応を楽しんでいる感じ?

先輩は美樹先輩の足首を掴んで上に折り曲げた。

捩れていたパンツが突っ張り、足の付け根とパンツの間に隙間が!!

こんもりした恥丘が目立つ。

俺からは股間が開くように見える。

心臓が頭にあるようなバクバク感を覚えた。

太ももの内側は透き通ったような白さ。

さっきみんなと飲んでいたときの清楚な美樹先輩と今とのギャップに勃起!

先輩は『もっと近くに来い』みたいな仕草で俺を見る。

お言葉に甘えて近寄ったら、美樹先輩のパンツをTバックのように絞って俺に見せた。

足を開かれ、陰毛がY字でワサワサしている。

女性特有の香りにクラクラする。

遂に先輩はパンツを脇に寄せた。

美樹さんのぷっくりしたマンコが現れた。

先輩はそれを少し広げた。

憧れの美樹先輩のぐにゅっとしたピンク色が見えた。

俺の反応に先輩は満足したのか、美貴先輩の足を伸ばし、パンツを一気に下ろした。

何も着けてない下半身が現れた。

Y字の陰毛マンコの回りに生える卑猥な陰毛。

足をM字にした体勢で、見るからに恥丘の高いマンコ。

先輩はさっきより大きくマンコを広げてくれた。

クリ、膣、大きなビラが目の前に。

挿入する口のぎざぎざも見える。

色は目の覚めるようなピンク色だが、清楚な顔と下の雰囲気は人が違うような感じだ。

美樹さんのマンコじゃなかったら汚いと思ったと思う。

「すごくない?」

先輩は俺の気持ちを読んだかのように、ひそひそ声で話し掛けてきた。

マンコもすごいが、この状況の方がすごい。

先輩の指2本で口を開けたような美樹さんのマンコ。

奥まで見えてしまっている。

俺の角度から見ると、中の壁まで見えてる。

オシッコとチーズが混じった華やいだ匂い。

先輩がクリを剥く。

小指の爪をちいさくしたようなクリが見える。

ビラビラを引っ張る。

俺はもう我慢汁ですごいことになっている。

夢中で目に焼き付ける。

「触っていいよ」と先輩。

俺は美樹先輩のマンコ全体を手で覆った。

あったかい。

恥丘が高い。

さわさわとした柔らかい陰毛。

湿った感じのマンコ。

顔をくっつけるように見た。

生々しい迫力にくらくらする。

指を入れていいか迷った。

「入れろよ」

先輩の顔が神に見えた。

俺の興奮も最大限なんだが、先輩も妙に興奮しているのがおかしい。

俺は先輩の彼女、ちょっと大袈裟だが俺が生きてきた中で知りうる一番美人の膣の中に指を入れた。

狭くぞぞっとした感触。

ざらっとしてる。

自分の指が刺さった美樹先輩の股間が信じられない光景に思えた。

先輩の顔を見た。

俺は奥まで入れた。

先輩との間に奇妙なあうんの呼吸らしい空気が流れてる。

2本の指を出し入れした。

いつ起きてしまうかドキドキもんだった。

先輩はケータイのカメラで俺の指が入ったところを撮った。

(なんだこの人、馬鹿じゃないか?)と思うが、言えない。

どういう気持ちなのかよくわからない。

たぶん5分以上、出し入れした。

そうこうしているうちに、美樹先輩が「ううん」と言って横に寝返った。

足を抱え込むような格好。

まん丸いお尻を俺に向けた無防備すぎる格好。

肛門とマンコが俺に向けられている。

くれびれた腰がエロい。

女の人の肛門をちゃんと間近で見たのは初めてだった。

「Hしたい?」

先輩に聞かれた。

ポカンとした顔で先輩を見た。

先輩はあごで美樹さんのお尻を指した。

俺は無言で何回も頷いた。

先輩の前でズボンを下ろすのは嫌だったが、こんな事はこの先ありえないと思い、脱いだ。

我慢汁が垂れた。

そのまま挿入しようとしたら頭を叩かれた。

「スキンしろ」と渡された。

なんで俺が美貴先輩とセックスできるのか不思議に思いつつ、スキンをつけベビーオイルを塗った。

美樹先輩の身体に触れないよう、剥き出しになったマンコを広げた。

先輩がお尻を前に押すとバックの変化形のような感じで挿入できそう。

起きたらヤバいからと電気を豆球だけにした。

先輩は美樹先輩の様子を注意してた。

俺のチンポが、あの美樹先輩のマンコに、にゅるっと難なく入ってしまった。

あっけなく感じた。

スキンしてるとはいえ、その感触と、大学での普段の美樹先輩の姿が浮かび、あっという間にドクドク発射してしまった。

2、30秒ぐらいだと思う。

(え!まだ入れただけだけど・・・)

抜いた。

恐ろしいほどの量の精子がスキンにあった。

先輩が「もう帰れ」と俺に言った。

え?と思ったけど、暗い中、俺は急いで服を着た。

突っ立てると、しっしと犬でも追い払うような仕草をした。

俺はなんとも言えない興奮と罪悪感を覚えつつ部屋を出た。

先輩の部屋を出て1階に降りて、見上げると電気がついていた。

俺はその時、なんとなくそのまま先輩が美貴先輩とセックスするんじゃないかと思った。

うまくいけば美樹さんの声が聞えるかもしれないと思い、ドアの前まで戻ってしまった。

ドアの前まで戻ってきたものの、何も聞えない。

部屋の構造からドアポストからベッドが見えるはずだ。

俺は周りを見渡し、ドアポストをそっと開けた。

さっき以上にドキドキしている。

隙間から見るとかなりちゃんと部屋の中が見える。

先輩が美樹さんとセックスしていた。

しかもまだ寝ている?

先輩の背中と美樹先輩の開いた足が見える。

先輩の出し入れが激しくなり、美樹先輩のマンコが開ききって出し入れしているところも覗ける。

濡れ濡れ状態。

妙に興奮してきた。

そのうち、美樹さんの手が先輩の背中にまわった。

(起きた!!!)

篭っているが「あっ、あっ、あ」という短いうめき声も聞えた。

美樹さんが自分で上の服を脱いでるのがわかる。

プリンとしたおっぱいが揺れている。

ドアから2、3m先。

異様な興奮を覚える。

かなり激しく見える。

俺より相当太いチンポが小柄な腰に難なく飲み込まれていく様まで見える。

美樹さんのマンコから出てる白い液が先輩のチンポに・・・。

先輩の上に美樹さんが乗ろうとする。

綺麗な顔が見えた。

エロすぎる表情だ。

白い小さな手が先輩のチンポを掴む。

ほとんど腕と同じような太さ。

すごい!

お尻とウエストのくびれ、長めの髪。

挿入というより、埋まっていく、という感じだ。

あの美樹先輩が、俺の方にお尻を突き出し、先輩のチンポを飲み込んでいく。

抜き差しするたびに、マンコの中身が引っ張られるように見える。

あんだけ太ければなあ、と冷静に思った。

声も「あっ、あっ、あ」から「あーん、あーん」に変わっていた。

先輩が下から激しく突く。

(壊れないのか?)

バックや正常位になったりして、また美樹先輩が跨がる。

声が高くなり、短い切ないような「あっ」になっている。

一際声が高くなり、美樹先輩が先輩の身体にうつ伏せになった。

俺からは肛門と先輩のチンポを頬張ったマンコがビクンビクンと蠢いてるように見える。

俺はハンカチの中で2回抜いた。

俺はこの日、夢のような体験をし、凄いものを見た。

同僚のナースを

以前、地方病院で一緒の病棟で仕事をしていた、
看護婦さんを診察した時の体験談を話してみたいと思います。
まったくの見ず知らずの女性を診察する場合は、
下半身が変化することはめったにありませんが、顔見知りの場合は別です。

特に、普段一緒に病棟で仕事をしている看護婦さんの場合は特別です。
看護婦の仕事はみなさんが想像している以上に激務です。
したがって、けっこう、同じ病院で仕事をしている看護婦を診察するケースは
ちょくちょくあります。本当にこういうときは、医者の役得と感じます。

一度、私が当直の時、内科病棟の夜勤の看護婦が具合が悪くなって診察したことがあります。看護婦も、普段顔をつきあわせている医師に診察してもらうのは恥ずかしいことだと思います。健康診断での恥ずかしさの比ではないと思います。

ふだん話すだけでも、こちらがどきどきしてしまう、独身の確か当時24才だったと思いますが、色白のかわいい看護婦でした。高熱を出しふだんの笑顔が消え、先輩の看護婦から、当直医にみてもらいなさいとすすめられているのを耳にしたときは、一瞬ラッキーと天にも昇るような胸の高鳴りをおぼえたのをいまでもしっかりと記憶しています。

この時は、病棟の詰所は、狭く診察できるスペースはないため、詰所のすぐそばにある、医師の当直室で診察しました。看護婦の方は、具合が悪いため、恥ずかしいとかいっている場合ではなっかったと思いますが、私の方はどきどきしながらも、表面上は比較的冷静に対応できたと思っています。

当直室は、6畳ほどの畳の部屋で、布団が隅に無造作にたたまれていたのをおぼえています。医者と看護婦が畳の部屋の当直室という密室で、やや薄暗い部屋の中で、一対一で、ほとんど会話を交わさずに向かい合っている状況は、あとになって思い出すと、非常にエロチックで、危険なシーンとして思い起こされます。

そんな状況で、診察をするわけですから、どんな医者でも、興奮しないわけがないと思います。しかしながら、その場では胸の高鳴りを感じながら、顔は普段通りの冷静さを装って、応対するわけです。この時の診察の状況を克明に記述してみることにします。

まず、顔を正面視し、両手を目の両側のこめかみの部分に当てます。
そのまま親指を下眼瞼にずらし、下眼瞼をおろしながら、眼球結膜に黄疸、貧血がないかどうかよく観察。その後、後頭部および前頚部から肩のあたりまでリンパ腺がはれていないか念入りに両手で幾分もむような感じで触診。

のどの奥を診た後、次に聴診しますから胸を見せてくださいとやや押し殺した声で告げました。すると彼女は職業意識からか、はずかしいそぶりをみせずに、さっと、白衣をおろし、下着もおろし、さらに手際よくブラもはずし、上半身スッポンポンになりました。

決して、上半身スッポンポンになってくださいとこちらからお願いしたわけではありませんでした。そこは、さすがに看護婦です。次に、両手を左右に大きく開け広げてもらい、脇の下に両手をもぐりこませ、腋窩リンパ節が腫れていないかどうか念入りに調べました。

この時、よく若い患者さんの場合、こそばゆさのあまり吹き出しそうになるのを必死にこらえながら、結局最後は、笑い出してしまうことがよくありますが、この時は、具合が悪いためか、吹き出すことはありませんでした。

たいがいこういう場合、脇の下は汗をかいており、汗が両手にじっとりとつくものです。つぎに、お乳の周辺を念入りに聴診。ピンク色の乳首が印象的でした。結構普段の外来診察の時と違い念入りにしっかりと聴診したように思います。

目の前に顔見知りのうら若き看護婦さんが目の前で、上半身スッポンポン姿になっている場面を想像してください。もうこの時は、下の方は、最高潮にふくらんでしまいびんびん状態です。幸い、羽織る
スタイルの普通の白衣を着ているため、相手に悟られずにすみましたが、これが、ケーシースタイルの白衣(ずっと以前はやった脳外科医のベンケーシーが着ていた白衣です)でしたら、下腹部のもっこりは隠しようがありませんでした。

次に、後ろ向きになるように指示し、背中の聴診を行います。やせているため、一列にくっきりと、とびだした背骨が妙に色っぽく感じたものです。普段の外来では打診などしたことがないのに、なぜか、この時は念入りに行いました。次に、冷静さを装いながら(実はもうこのころは胸の鼓動は最高潮に達していました)、腹部をみますから、おなかを出して仰向けになってくださいと指示しました。

すると、次にこちらが思っていなかった出来事が目の前に繰り広げられたのでした。セパレートタイプの普通の服装の患者さんの普段の外来での診察ではまず起きない光景が目の前に展開されたのです。白衣がするすると下に落ち、その直後に目眩を起こしそうな程の白い素肌が眼前に現われたのです。

彼女のとった行動は目の前で白衣を全部脱いだのです。それも、躊躇することなくさっと、この行動を
とったものでしたから、私は、なぜ彼女が白衣を全部脱いだのか一瞬理解できませんでした。

実は、ワンピースの白衣の為、腹部を露出するためには、白衣を全部脱ぐか、全部まくりあげるしかなかったのです。私は、この時まで、全くこの事に気付いていませんでした。目の前には、上半身スッポンポン姿に加え、白いバンティのうえに腰までの白いバンティストッキングだけを身にまとった看護婦さんが仰向けに寝ているのですから、この時の私の動揺をどう表現したらよいのか理解していただけるでしょうか。

そこで、すぐわれをとりもどし、驚いたそぶりをみせまいと、必死に冷静さをよそおい、おなかの診察に移りました。しげしげと全身を私に見つめられているせいか、彼女は、顔を真っ赤にしながら、恥ずかしさからか、或いは緊張のためからか、たぶん前者だとおもいますが、診察の為とあきらめ、じっと唇を噛んで耐えながら、全身を硬直させているのが手に取るようにわかりました。

普段は、お年寄りを診察しているため、ざらざらした皮膚の感触になれているため、この時は、さらっとしたおなかのみずみずしい皮膚の感触に、思わず体がぞくっとさかだつのを感じました。

つぎの瞬間、このままぎゅっと彼女を抱きしめてしまいたい衝動にかられるのをぐっとおさえ、聴診の後、両手でおなかをくまなくなでながら、肝臓がはれていないか、脾臓がはれていないか、腎臓周囲に圧痛がないか、或いは、おなかのどこかに圧痛がないかと、かかなり念入りに検査しました。

すると、腎臓の後ろの部分に、圧痛が認められ、どうやら急性腎盂腎炎による高熱であることが疑われました。そのことを本人に告げながら、つぎに無造作にくいっと両手で、白いバンティの両側をもち、陰毛が上部4分の1位露出する程度にバンティをすっとさげました。両鼡径部のリンパ節の腫張がないかどうか調べるためです。

次に、白いバンティの前の部分をちょこんと持ち上げ、陰毛の観察です。さらっとした髪の毛のような、多くもなく、少なくもない逆三角形の陰毛に神秘的な感動を覚えたものです。医師にとって、普段の外来でも、陰毛の観察は非常に大事です。

普段の外来では、同様の診察をすることはちょくちょくあるのですが、ほとんどなにも感じず、無機質的な感覚なのですが、この時ばかりは、いつも仕事上、接している若い看護婦さんが目の前で裸身をさらしているのですから、興奮しない方がおかしいです。

その後、普段の診察であればスカートの下のスットキングをさげてもらい、発疹がないかどうか、下腿部に浮腫がないかどうか押しながら観察するのですが、さすがにこの時は、下半身は腰からバンティストッキングがむき出しの状態ですので、そのままスットキングの上から、下腿部に浮腫がないかどうか軽く押して観察しました。

診察を始めてから、この間どのくらいの時間が経過したのか時計をみていなっかたのでわかりません。あっという間の短い時間だったように記憶していますが、実際には、普段の外来診察以上に丁寧に診察したため、看護婦さんにとっては反対にかなり長い時間に感じられたことと思います。

急性腎盂腎炎と診断し、抗生物質を処方し、2--3日間勤務を休むように指示したのですが、2日後には勤務に戻って働いていました。ふつうの患者さんの場合は、急性腎盂腎炎と診断した場合、外来で治療する場合もありますが、原則として入院してもらい、抗生物質の点滴を4日間位行います。人によっては、もっと長く点滴しないといけないケースもあります。

その後、この看護婦さんとは病棟で、お互い何事もなかったかの様にこれまで通り接していました。この時の、出来事は、今でも当時の情景がより鮮明となって思い出されるのですが、時が経過するにつれ興奮の度合いが強まっていくように思います。

今日、愛妻を公園に棄てましたw

俺:35リーマン 嫁:36姉さん女房1年前からパート勤め 子供:2人

半年前から愛妻が不倫してた…相手はパート先の社員とSEX三昧…「遊びだったの」「貴方の大切さが解った」とか言って許しを請う妻…「何でもするから許して…」と…なので妻が本当に何でもするか試してみたw

車で小一時間走ったところに、変質者やその手の変態が屯する公園に放置してみよう。
(お仕置きがてら1時間ほどで良いかw)愛妻には説明をして、「万が一その手の輩に会ったら決して逆らうなよ殺されるからな」と説明し、不安顔の愛妻を放置しようとしたが、ノリで「何でもするんだよね…全裸になってw」と言って嫌がる愛妻を全裸にして、「1時間後に服持ってくるよw」と言って、その場を離れた…もし危険があって悲鳴が聞こえれば直ぐに駆けつけられる場所に待機。

煙草を吸いながら、スマホでゲームして30分位経過…時間を潰すのも退屈なので、全裸放置の愛妻を見に行った…
あれ?放置した場所に誰もいない…俺は勝手に嫁が時間まで隠れているだろうとおもって、散策がてら公園を散歩したが、嫁はどこにもいない…約束の1時間後も出てこない???

愛妻が消えた!何時間も夜になっても愛妻を探したが、どこにもいない…

一週間後…警察から電話が有った、愛妻が意識不明で病院に担ぎ込まれ集中治療室にいると…俺はなんてことを…

二週間後…愛妻の意識が戻った…が、心が壊れてるっぽい…集中治療室出たら、愛妻と対面看病が出来る…誠心誠意看病しよう。

愛妻が消えた日から15日目警察に呼ばれて事情を聞いた、妻は警察に発見されたとき浮浪者のブルーシート小屋で肉便器輪姦されていたらしい…幾人もの洗って無い超不潔なチンポを全ての穴に何度も入れられ壊れていたそうだ。
浮浪者は行方不明から4日目にその公園の誰も近寄らない不潔な公衆便所で愛妻を別の暴走族風の男から譲り受け3日間も嬲り物にしたらしい。(愛妻は言いつけを守り、逆らわず抵抗しなかったそうです。)

妻は、浮浪者に譲渡されたとき、すでにボロボロで、浮浪者が男から聞いた話だと、全裸の妻を拉致し三日三晩2・30人の族で陵辱輪姦し暴行も加えたらしい…
4日目にその男が廃棄しようと持ち込み遊んでいるところを浮浪者が発見した。

妻は…その不潔極まりない公衆便所で全裸に首輪をされて、便が付着し茶褐色に変色した大便器に四つん這いで顔を突っ込み、舌で便器舐め掃除しながら、野良犬のチンポをマンコに入れられ獣姦させられていた。
浮浪者が「肉便器に欲しい」とその男に言うと、全財産でと言うことになり、500円で愛妻は売り渡されたらしい。

18日目、妻が集中治療室から個室へ…久しぶりに愛妻との対面可愛く眠る顔を見ると、警察から聞いた話は何だったのかと思い夢幻で悪夢が醒めれば元に戻れるとさえ思った…

あれ?愛妻の可愛い顔に薄黒い線跡が…それは、マジックを消した跡だった…俺は膝が震え、恐る恐る眠る妻のシーツを捲り入院着を脱がすと…見慣れた陶磁器のような白い肌をした愛妻の裸体とは異なる、見るも無残な妻の躰があった…

おそらく暴走族共に人間灰皿の代わりにされたのであろう…躰中の至る所に煙草を押しつけられて出来た火傷の跡があり背中にはベルト等の鞭で叩かれたような激しいミミズ腫れの上に、煙草を押しつけて出来た火傷を並べて「肉便器」と書かれていた…両乳房も噛まれたような跡や傷や火傷が有り、両乳首部分はガーゼが貼られていた…

そのガーゼを丁寧にはがすと、左乳首はペンチのような物で潰され原形をとどめないほどに醜く潰れており、右乳首に至っては、おそらくナイフなどで切られたのであろう乳輪半分から先が切除されており、俺が愛でた乳首が無くなっていた…

うっすら消されていたが、油性マジックで躰中至る所を淫語で落書きされており、うっすら読めた…

「人妻公衆便所」「チンポ大好き」「旦那に棄てられました」とか書かれていたが、衝撃的な…「本当は堕胎7回」「不倫相手のウンコ食べました」「直腸小便浣腸大好き」など俺の知らない事実が…俺は目の前が暗くなっていくのを感じた…

愛妻の股間は大きな大人用おむつで覆われていた…悪いとは思いながらも恐る恐るおむつを外すと、そこも更に無残な状態だった。

愛妻のチャーミングに生え揃っていた陰毛は影も形も無く、代わりに大きい火傷の跡が…おそらく陰毛をそのまま焼かれたのだろう…股間も至る所に煙草の押し消した跡が有り、マンコの土手部分から腰骨に至るまで下着のように何度も押しつけられていた、おそらく言葉に出来ない恐怖と苦痛だっただろう…

そして股間を広げると…俺の愛した妻のサーモンピンクの綺麗なマンコは何処にも無かった…クリトリスにも何度も煙草を押しつけられたのであろう、クリトリスも火傷を負い激しく腫れ上がっていた…性器も激しく傷ついており、開ききって閉じない小便塗れの汚マンコ…肛門も括約筋が切れているのか?開口したアナルから軟便が垂れ流しの状態であった。

医者の話では、火傷大小合わせて100カ所以上、裂傷多数、両乳首欠損の他、多数の同時ペニス挿入や異物挿入により、膣と膀胱を繋ぐ部分が穴が開き小便は垂れ流しに…肛門の括約筋は断裂しており、人工肛門にしない限り大便も垂れ流しになると…膀胱、膣、子宮、直腸からは小石や土、木の破片やガラス破片が発見されており、激しく傷ついているために、感染症などに注意しながら治療の必要が有るのと、その他性病にも感染させられているため治療が必要と…

入院は半年にも及び、小さな傷は癒えたが煙草を押しつけられて出来た火傷や欠損した両乳首、大小便垂れ流しの性器はそのままだ…愛する妻の美しい躰は汚され破壊され元に戻らないが…妻の壊れた心も未だ閉ざされたまま治る気配も見えず、愛妻は昨日退院し、家の中でも糞尿垂れ流しなのでオムツ姿のままの愛妻となって俺の元に帰ってきた…。

あっ、俺、今日あの公園に醜い全裸の躰にオムツだけの姿で「愛妻」を棄ててきました。w

看護師と念願のお医者さんプレイ

23歳の看護師さんと出張のついでに会う事になりました。仕事のストレスが多いみたいで『誰かに凄く甘えたい』とよくメールで言っていました。嫌がってましたが、白衣と白いパンストも持ってきてもらう約束でした。人妻ハンモックでメールで話をしてたので、15分ほどドライブで緊張を解してから当然のような顔をしてスッとホテルに入りました。

少し緊張がほぐれた状態でお互いシャワーに入り、渋るのを宥めて白衣に着替えて貰ってベッドイン!嬉しかったのは、ベッドでは外されちゃったけど、ナースキャップも持ってきてて、着けて見せてくれた事でした。

「ギュってして」という約束でしたので彼女を強く抱き締めて丁寧にキス。

両方の耳を丁寧にツツッーと舐め、息をかけてあげたら彼女は色っぽい吐息を吐き始めました。僕は頑張って病院でドクターがナースを誘惑してる気分になるよう一所懸命にイメージしましたw耳の穴の中まで舌を入れて舐めてあげます。白衣の上から、乳房を誉めながら手の平で強くならないように何度も撫でてあげます。

「今日は僕がドクターだから、診察してあげるよ」と言いながらボタンを外すと
「エッチなドクター」と言うので、僕は笑いながら
「じゃ、やめようか?」と言うと
「いじわるっ!」と言います。
「あれー、何でこんなに乳首が立ってるのかなぁ?」

と言いながら、むしゃぶりつきたい気持ちを抑えて乳房の周り、肩を丁寧に小刻みに舐めてあげます。そして、円を描くように乳首に近づいていくと、彼女は声を出しながら乳首を僕の口から避けるように体をよじります。

まず、鼻の頭で乳首をツンツンすると声が一段と大きくなり
「あっ、あっ、んっ、んっ」と、我慢しきないようで漏れてきます。乳首を中心にして円を描くように舌で小刻みに舐め回し、舌先で触れるか触れないかでチロチロと先っちょを舐めるともう乳首は充血してビンビンに固くなっています。

上下に舐めたり左右に舐めたりして散々舌で乳首を転がしながら、吸ったりペロペロしたりプルンプルンしてやると「あぁぁ気持ちいいぃぃぃ!!」と大声で喘ぎました。彼女は白いパンストにパンツも穿いています。

パンスト越しに見える、薄いピンクのレース付の可愛いパンツを見ると、我がチンコもズキンズキンときて、我慢汁が出てるのが自分でも分かります。白衣を捲り上げ、しばしパンスト姿を眺めながら

「あ?これからコレを脱がせて舐められる」と思っただけで嬉しくなります。

パンストの上から微かに局部を鼻の頭で何度も軽く擦り、息をかけながらエッチな話をします。患者さんにセクハラされた事、新人の頃にドクターに犯されそうになった事など聞きながら撫で撫でを繰り返します。

パンストをゆっくり脱がせ、パンツを穿かせたまま足を開かせてみました。

「あー、やっぱり凄いなぁ」
「何が?」
「べトべトやで」
「いやぁ・・・」

彼女は足を閉じようとしますが、もう僕の肩にしっかりと両足は抱えられています。僕の目の前に薄い小さな布1枚を残し、あそこの部分が来るようにしてあるので閉じられません。パンツのマチの部分は二重になって愛液が染み出しにくくなってますが、その周辺部分がベットリ湿っています。

鼻の頭と舌でツンツン突っついたり、大事な部分に鼻から顔を全部埋めるようにして首をブルブルと左右に振ってみたりして、余計にグチョグチョにしてあげました。

彼女は

「いやっ、やめてぇ・・やめてぇぇぇ、あっ、ああぁぁぁ!恥ずかしいぃ・・・!」

なんて言いながら、めちゃくちゃ感じています。いよいよ、白衣はお腹に残してパンツを脱がします。まんぐり返しの形でお尻からすっぽりパンツを剥がすと、そこではもうベトベトのおまんこが露わになりました。

パンツの裏側を確かめると、マチの部分にタップリと愛液が溢れています。彼女に見えるようにペロペロ舐め、ズルズルとわざと音を立て全部吸いました。

「やだぁやめてよー、恥ずかしい・・」

と叫んでますが、無視です。パンツは片足に残し、まず陰毛の生え際くらいを舐め回しますが、陰毛は濡れて皮膚にへばりついて凄く卑猥です。太ももの内側をチロチロと舐めながら、割れ目の状態を見ると光る液体にまみれてる様がとてもエロくて堪りません。

クリトリスに向かうフリをしては片方のビラビラの横を舐め、また反対側を舐めたりしてると、もう堪らないようでお尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきます。少し興奮して捲れているクリトリスに鼻を近づけると、陰毛に付いた愛液が僕の顔中を濡らします。

「何でこんなに濡れてるんだろう?おかしいから診察しようね」って言うと
「そんなに見ないで?恥ずかしい」と叫んでいます。

割れ目から湧き出るぬるっとしたその液体を口の中で少し味わいながら、まずはクリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと

「ああぁー、もうダメ?早く舐めて?!」と、彼女はついに恥ずかしい本音を発しました。

クリトリスを舌の先で軽く小刻みにチロチロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返す度に「はぁぁ、ああぁぁー、気持ちいいっ」と言ってビクンビクンと体が波打ちます。

舐めるのを止める度に不満そうな声を出していますが、クリトリスは舐め続けるより少し休ませながら舐めると感じるんです。

ちょっと強めにコリコリっとクリトリスを舐めたりビラビラを唇で挟んだり引っ張ったりしてまたクリトリスに戻り・・・割れ目に沿って下から上に強めに舐めた時、狙い通り口の中にトロリと愛液が入り、思わず口の中でぐるぐると回して味わいゴクリと飲んでしまいました。

独特の塩味の液体と膣の中の酸味が大好きです。味わってる間は彼女の声は止まり、息だけが弾んでいます。

また鼻でツンツン、舌先でチロチロ、舌で上下にペロペロ、左右にレロレロ、舌でクリトリスを引っ掛けるようにプルンプルン、舌に少し力入れて回すようにグリグリ、クリトリスをコリコリッ、舌全体で膣の辺りから割れ目に沿ってクリトリスまでの間を大きくベロンベローンと舐め上げた時に声が一段と大きくなりました。

この舐め方は、ひと舐めで鼻の頭と舌先でクリトリスに2回刺激が伝わりますが、これが相当気持ちいいみたいで「いやん、あっ、ああああっ、あっ、あうっ、それっ、あっ」と大声を出しています。

今度はクリトリスを剥き出すために優しく吸い付きその唇の間から出した。舌でクリトリスを直撃しました。

そしてクリトリスにアクセントつけて縦にコリコリッ、左右にレロレロ、今度は舌全体で強めに下から上へ舐めあげるのを繰り返してた時、先ほどより大きな声で「やぁぁ、ああああああぁぁぁぁ!!」と叫んで、体がガクガクと痙攣し、彼女が暴れ始めました。

足を閉じようとして僕の顔が挟まります。あまり顔がキツく締まるので、お仕置きで舐めるのをストップします。彼女は「はぁはぁ・・・」と息をしながら、足の力を緩め「何で舐めてくれないの?」という目で僕を見ます。

今度はしっかり両足を抱えて間に入り、イケるように舐めるスピードを速めてあげました。

「…あっ…はぁ、はぁ…やっ…いぃっ…あんっ、いいよぉ…、っくぅ…やぁん…ダメぇ…あぁん、ぁあ、あぁぁ…ああぁぁぁん、イクっ、イクっ、い。っちゃう、いやぁぁ…」

と泣きそうな声を出したかと思うと一瞬息が止まったような感じで、低い呻き声とともに彼女は静かになりました。彼女のおまんこは僕の唾液と彼女の愛液でまみれグチョグチョです。その時点で僕のチン○ンは充分な大きさと固さに達していてもう我慢汁でベットリです。

人形のように動かない彼女の割れ目に僕のチン○ンをあてがい、ゆっくり浅く埋めてあげると微かに甘い声が小さくしましたが、彼女は反応がイマイチです。

微かに「もうダメ・・・」と呟くので、仕方ないので深く埋めてその状態が気持ちいいのでそのまま動かない事にしました。僕のチンチンは彼女の中に根元までスッポリと入っています。

深く埋めた時に、彼女は深いため息のような声で「はぁぁぁぁ・・・!」と気持ちよさそうな声を出しましたが僕は動きません。彼女の下腹が小刻みに震えているので、それだけで気持ちがいい。

しばらくその感触を味わい、ゆっくりと深く突き、基本は浅く出し入れし、また深く突くというのをリズミカルにゆっくり根気良く繰り返して楽しんでいると、ほとんど反応の鈍かった彼女の息が急に荒くなってきました。

浅く4回、深く1回、浅く3回、深く2回と優しく突いていると

「あっ、またっ、またっ・・・!」と瀕死の声を出し始めました。
「あっ、またイッちゃうぅぅ!!」と言い出したんで、少し早めにピストン運動をし
「やっ、やっ、何で、あっ、ああああああぁぁぅぅぅぅぅーーー!!」

という、彼女の感じる声に僕が感じてしまい、不覚にも先にゴムの中に大量放出してしまいました。彼女がイケる寸前のようなので、そのままやめたいのを我慢して下腹を突き出して擦ってあげると、数秒後に遅れて彼女はその日の2回目の絶頂を迎えました。

同時にイク事はできませんでしたが何とか2回目イカせてあげる事ができました。女の子の体はデリケートだから、あのゆっくりの動きが案外よかったようです。小さくなりかけのチンチンから精液が漏れないようにゴムの付け根を指で押さえて抜きました。

彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて何度もキスして髪を撫でてあげました。しばらくして、彼女から

「すっごく気持ちよかった・・・。久しぶりに深くイケたよ、それもイッたのにまたすぐに・・・。それにあの舐められ方は初めての感覚だけど、あんなに気持ちいいと思わなかった、意外だった。ほんとに上手いね」

とお褒めにあずかりました。そして帰りに「お腹空いたね」と言うので一緒に鍋を食べに行き、仕事の悩みなどを聞いてあげながら充実した一日を過ごしました。

「また長野に来た時はイカせてね」と次の約束まで取り付けましたが、女の子がこれだけ感じて喜んでくれたら、男としては本当に幸せですよね。

僕は女の子の外見よりも、イク時のあの気持ちよさそうな表情や声がとても好きでその可愛さで満足してしまいます。

俺は最低!(処女二人編)


俺は最低!(処女二人編)

恵美と別れたから歯車が狂ったのか、
歯車が狂ったから恵美と別れることになったのか、
恵美と別れたのは、かなりのショックだった。
包丁を突きつけられたってのもあるけど。

そんな恵美との後日談がある。
時計の針は、3年後の春へと進む。
恵美は卒業してOL、俺は5回生(留年含)となっている。

その夜も、いつものように先生を囲んでのマージャンに興じていた。
ドアがノックされ、恵美が尋ねてきたのだ。
「あっくん、泊めて?」酔っている。
久しぶりに「あっくん」そう呼ばれた。

マージャンはお開きとなり、俺は恵美のために水を用意した。
卒業した先輩が、小さな冷蔵庫を置いていってくれた。
オンザロック用の氷をひとかけら、コップを渡す。

聞けば、OBとして新人歓迎コンパに参加しに来たとのこと。
終電が無くなった、いや、泊まる気で来たんだろう。
ただ宿泊先が俺の部屋というのには驚いた。

会社の話、俺の近況、そして別れようと思った理由…。
たわいも無い話をしていたが、彼女は眠くなってきたようだ。
布団に寝かせる。
俺はというと、迷ったが、まだ寒い夜だったので彼女の横へもぐった。

「ねぇ、アレやって。」恵美のアレというのは、例の体勢のことだ。
覚えているさ。
お互い側臥位になって、俺の腰を彼女のお尻にくっつける姿勢だ。
冷え性の彼女にとって、冷たいお尻が暖められるのが気持ちいいという。
スカートは「シワになるから」と脱いである。
昔、恋人同士であったふたりに、そのへんの恥ずかしさは無い。

恋人同士の時と違うのは、愚息の置き場所だった。
あの頃は、愚息はオメコの中へ収まっていた。
今は、彼女の大きなお尻のワレメにあてがってあるだけ、パンティの上から。
それでもじゅうぶん勃起している。彼女のお尻も暖まってきた。

「ねぇ、キスしても良い?」タイムスリップしたような気分だ。
ふたりの付き合いはこの言葉から始まったのだ。
恵美は向き直して、俺にそっとキスした。唇だった。

ふたりは無言で服を脱ぎ、裸で抱き合った。
「あっくん、来て。」前戯は必要ないようだ。
正常位で彼女のオメコに愚息を沈めていった。

まだほんのり湿った程度だが、ゆっくり、ゆっくり腰を沈める。
完全に収まったときだ。
「んはぁ?」熱い吐息が耳にかかる。恵美の喘ぎ声だった。

Page:[1]

俺は最低!(処女二人編)(No.1)

「あっくん…」恵美の腕が背中に絡みつく。
俺はゆっくり、ゆっくり、腰を前後させる。
「んんんんん、、、、」俺の部屋は安普請。壁が薄い。
隣の部屋に声が洩れないよう、彼女はくぐもる。

「私ね、セックス好きじゃなかった。」俺を見つめながら彼女は言った。
「・・・・・」恵美の手が俺の頬へ伸びてくる。
「だって、あっくん、避妊しないし。、、、、いっつも恐かったんだよ、妊娠。」
「・・・・・」もう片方の手も伸びてくる。
「でも今日は気持ち良い。」グッと俺を引き寄せる。歯が当たる。

このときほど恵美をいとおしく思ったことは無かった。

ほんの少しの盛り上がりの乳房を丁寧に揉み、吸い、舐め、乳首を転がす。
「んはっ」恵美の腕に力が入る。
一旦愚息を外し、クンニへと移った。愚息の刺激で恵美はじゅうぶん濡れていた。
俺は両足首を掴み、一気に身体を反転させた。マングリ返しだ。

「いやぁぁぁー!」今までこんな格好をさせたことは無い。
「恥ずかしい。」構わずオメコを吸い上げる。ジュルルルゥ!
「あん、、、いや、ばかぁ。。。ねぇ、、はずか、、、あぁん、、、」
舌先はクリを捕らえ、指は膣へと攻撃する、最初は一本。
「ねぇ、だめだって、、、、ねぇってばぁ、、、ああん」
溢れてくる愛液が、拒否していないことを証明している。

「うううぅ、、、あっ、、、」舌はクリトリスを吸い、親指は肛門を撫でまわしはじめた。
肛門がピクピクしている。膣口からはドクドク愛液が流れ出す。それが肛門を濡らす。
膣の中の指は2本になり、複雑な動きを与えている。ケイコ姉さんに仕込まれた動きだ。
「あぁぁぁ、、ねぇ、、、い、、いつも、、、あ、あっくん、、いつもの、、」
オメコを離れ、背後にまわる。
「そっちじゃなくて、、、こっち、、、」恵美は身体をこちらに向け、両手を広げてくる。
正常位を求めていた。

脚を大きく開かせ、愚息をオメコにあてがう。
手を添えなくてもまっすぐ入っていく。
「んはぁぁぁぁ?」長い喘ぎと共に、恵美の手が俺の尻を押さえる。
「そのまま、、、動かないで。」俺は動きをやめ、腰をグッとオメコへ押し付ける。
恵美が逝くときの儀式だ。亀頭を子宮に押し込む。
俺の下で目を瞑って、身体に溢れる快感を味わっている。
恵美の体温が、ふわぁ?っと俺へと伝わってくる。

恵美が味わいきったところで、再び動き始める。俺はまだ逝ってない。
「えぇ???」恵美が嫌がっていたワンワンスタイルをとらせる。
「いや、だめっ」濡れている膣は、抵抗無く俺の愚息を迎え入れる。
恵美ぐらいの大きなお尻は、こうやって味わうのが一番だ。
っパン、っパン、っパン。肉がぶつかる音が響く。
ここまで激しい音は、おそらく恵美は初めてだろう。
あんなに嫌がっていたワンワンスタイルにも抵抗なく、自ら腰を合わせだす。

ズニュ、ズニュ、ズニュ、ズニュ、
出し入れする度に、恵美の大きなお尻から覗く愚息は、白い泡で汚れている。
ゆっくり腰を押し引きすると、愛液がさらに泡立ち、オメコから厭らしい音が鳴る。
「いやっ、ダメ!あぁぁん、、、、はず、、、ぁあ、、あっくん、、、、」
四つん這いの恵美。その重力のおかげで、小さい乳房も形を成す。
それを下から揉みしだく。両手で激しく。
「んはぁぁぁぁぁぁ、あっくん、、、あっくん、、、あっ  くっ、、、」
子宮が愚息を包み込むように絡みつく。膣内が熱くなる。

恵美の身体が前へ崩れた。「んんんんんん・・・」枕にくぐもった声を放つ。

余韻に浸っている恵美の下へ潜り、今度は恵美を上に跨らす。
「もうだめ、、、」俺は愚息でお尻をつついて催促する。
そろりと手が愚息へ伸びてきた。
「手を使うな」そう言うと恵美は大きな瞳をまん丸させた。

腰だけでパートナーを探すよう、自らオメコを動かす。目は見詰め合ったまま。
潤滑油がたっぷり亀頭へ垂れてくる。
4度目の往復で、膣の入り口に亀頭が潜ったようだ。
そのまま腰を降ろしてくる。

「う?????ん」身体が弓なりに仰け反る。
ヌチャっ、ヌチャっ、ヌチャっ、ズプッ、、ヌチャっ、ヌチャっ、ヌチャっ、ズプッ、、
リズムをつけて下から打ち付ける。
「んぁあーーー」両手を俺の胸について前へ屈む。
サラサラの長い髪が、俺の乳首をくすぐる。
“これ、これ、コレよ!”俺は心の中で喜びを叫んだ。「恵美!」

「はぁ、はぁ、はぁ、もうだめ、、、」
今夜はあの忌まわしいセリフ「まだなの?」は言って来ない。
「恵美、気持ち良いか?」「うん、、」そろそろフィニッシュだ。睾丸が活発に動く。
俺は再び正常位に戻り、クリトリスを擦るように深くグラインドさせる。
「んはっ、んはっ、んはっ、」恵美の腰はリズムを合わせてくる。

そして俺は再生スイッチを押す。
姫子が処女を貫通したときに発した「ァ、ア、アッ!」その瞬間の喘ぎ声。
俺はおびただしい量の精子を、恵美のお腹へぶちまけた。
「はぁ、はぁ、はぁ。」ふたりとも呼吸が荒い。

俺の顎から汗が落ちる。
「恵美、愛してる。」
「むにゃ、むにゃ」なにか言いかけて、恵美はそのまま眠りへと落ちた。
「恵美、、、、愛してるよ。」
お腹の上でゆっくり揺れる精子の泉を、俺はティッシュで綺麗にふき取ってあげた。
俺は最低!(処女二人編)(No.2)

翌朝、駅まで恵美を送った。
「またね。」そう彼女は言ったが、「また」は無い。
お互いその事はわかっているが、いつもの挨拶だった。

その晩、突然ドアが開いた。
「イートリン!」俺のことをそう呼ぶのは18歳の小娘、ミナミだ。

我がボロアパートになんと2人、18のうら若き乙女が住んでいるのだ。
アパレルというのか、そんなもん洋服屋でいいだろ、そこに勤めている。
契約の二人に社員寮なんかもなく、安アパートを探してココに越してきた。

「イトリン、昨日エッチしてたでしょー!」嬉しそうに言う。
「聴こえたのよーー!もう、眠れなかったわー。」

恵美は昨晩、大きな喘ぎ声を出していた。
この部屋で大声をあげたのは、初めてだった。いつも遠慮していた。
隣の部屋のミナミには、それが聴こえたのだろう。
身長153cm、ポッチャリ系、バストは大きそう。顔は何処にでも居そうな造り。
黒々とした長い髪。高校卒業したばかりで、キャピキャピとうるさい。

「イトリーン、聞いたよ。昨日、エッチしたんだってぇ!」
またうるさいのが入ってきた。もう一人の18歳小娘、アキだ。
「ねぇ、ねぇ、(相手は)彼女ぉ?ねぇってば、教えてよぉ!」

アキは162cm、がっちりとした体型だが太っているわけではない。
若さピチピチが全身から溢れている体。バストもそれなりと予想される。
茶髪で、猫のような顔にはニキビがまだたくさん残っている。

「うっさい!オマエら。」俺はコイツらを女として扱ったことは無い。

「激しかったのよぉ?」ミナミが囃し立てる。
「えぇ?、聞きたかったなぁー。」アキが調子に乗る。
「っざけんな!ありゃ彼女じゃねぇよ。」
「エェー、彼女でもない人とエッチするのー?」アキ。
「ちげーよ、元だよ、も・と・。元彼女。」
「いやぁ?ん、焼けボックリに火がついたってやつぅー?」ミナミ。
「ばぁか!焼けぼっくいだよ、ボックイ!!」

まぁでも、コイツらとの馬鹿騒ぎも楽しいものだ。
なにしろ寂しさが紛れる。俺、気づいたけど寂しがりやだった。

「ねぇ、ここでご飯食べてもいい?」
「またコンビニ弁当だろう?あんなもん食ってたら太るぞ!」
「いいもん!」ミナミ。
「ちったぁ、痩せろ!」
「ひっどぉーい!」コイツらが部屋に来ると、こんな調子だ。

「ねっ、いくつん時、初体験したの?」アキがまた話をスケベな方へ戻す。
「オマエ、興味津々だなぁ。16だよ。」見栄を張った。ホントは18。
「ふ?ん、普通。じゃ経験豊富なんだ。」16は普通なのか。
「じゃオマエはいつなんだよ?」
「アキ、まだ処女?!」
「ウソつけっ!」
「ホントだもん。」

その風体(ヤンキー少し入っている)からアキが処女というのは信じ難かった。
ミナミの顔を見る。
「あたしも処女に決まってんじゃん。」
ま、コイツの処女は納得できる。

「ねぇ、エッチってどんなの?やっぱ気持ち良いの?」アキが身を乗り出す。
「おまえらみたいな小娘にゃ、刺激が強すぎる。」
「ほんと、(刺激が)強かったんだからー、昨日…」ミナミが赤い顔して言う。
「はっはぁ?ん、オマエ、それ聞いてオナニーしてたな?」さらに真っ赤になってうつむく。
「責任とってよ」消え入るような声でミナミが言う。
「・・・・」(オナニーはNGワードか?いつもなら乗ってくんじゃん)
「そう!責任とってよ!」アキが机をバンと叩く。
「こんなとこでエッチして迷惑なんだから、責任とってよ!」アキが続ける。

「はぁ?なに言ってんの?」二人は黙り込んだ。
「だから責任…」ミナミがモゾモゾと言う。
「責任って、、、、、、、どうして欲しいの?」
「・・・・・もらって…」アキの小さな声。
「ん?」
「アキの、もらってよ。」
「んん?っと、なに言ってんのかな?」
「私たちの、奪ってよって言ってんの。」

二人がsexに興味があるのはわかる。
話の流れからsexをしたくなったっていうのも、わからなくでもない。
でも「私たち」って何?  なぜ二人ワンセット?  しかも処女のくせに。

「こぉ?ら、こらこら、お嬢ちゃんたち。何言ってんのか、わかってるのかな?」
「わかってるわよ。イトリン、アキの処女、奪って。」
俺はミナミの方を見た。
「あたしのも…」小さな声。(オマエ、アキに言わされてないか?)
Re:俺は最低!(処女二人編)(No.3)

ワクワク♪
それにしても百発百中さん文章うまいですねぇ
Re:俺は最低!(処女二人編)(No.4)

話をまとめると、こうだ。

アキは2度ほど彼氏との性交を試みている。
しかし貫通は出来なかった。痛くてそれどころじゃなかったそうだ。
それが理由で、彼氏と喧嘩別れしてしまった。
その後もそれがトラウマで、恋人を作ることが恐いという。
「私のは狭すぎるんじゃないか」異常かどうか、俺に診て欲しい、
出来るのなら障害を取り除いて欲しい、というのだ。障害とは、つまりは処女だ。
ミナミから昨晩の出来事、その激しい女の喘ぎ声、様子を聞いたアキは、
「きっと経験の有りそうな俺ならば、ちゃんとしてくれるだろう」と思ったそうだ。

ミナミは、これまで男性と付き合ったことが無いという。
「この歳で処女なんて、そんな女、退(ひ)くでしょ?」
「いや、むしろ喜ばれんじゃね。」
「ううん、絶対退く。だから(処女は)要らない!」
ただの好奇心にしては強い意志を感じる。それとも他の理由があるのか。

ミナミは、なだめれば何とかなるだろうが、問題はアキだ。
話に嘘はないだろう。聞いているうちに、だんだん深刻な顔つきになってくる。
涙が零れそうといわんばかりだ。
そして、初体験を失敗している。   胸が痛い。
初体験思いっきり失敗組の俺は、彼女を正しく卒業させる義務がある、、、のか?
さて、どうしたものか?

「よぉ?し!やってやる!!!オマエら、脱げ!」
「エェーーーー、ココでぇーーーー?いまぁ???」二人ハモった。
「イヤか?イヤなら良いんだぞ。」
「別にイヤじゃないけど、、、」

もちろんコレは作戦だ。こうすれば呆れて帰る、諦めると思った。

「本気なのに。せっかく勇気出して言ったのに…」アキがボソっと言う。
作戦は失敗に終わった。
「でも、ココじゃイヤ。アパートに響き渡るじゃん、アキの叫び声。」
「あたしもイヤ。ココ、昨日あんなことあった所でしょ。」ミナミ。あんなこと、て。
「アキ、痛くて絶対叫んじゃうもん。彼氏ん時だって“痛ぁーぃ”って叫んだもん。」

とにかくコイツらの頭ん中は理解できん。
三流大学の俺の頭を、遥かに凌駕してる。
東京ッ子は恐ろしい。いや、コイツらも田舎モンじゃないか!
考えてても埒があかない。

こうなれば出たとこ勝負!
荒れ狂うチンポを見りゃ、恐くて逃げ出すに違いない。
逃げ出すような芝居をしてやってもいい。
逃げ出さなかった場合は????  そん時はそん時で、頂いちゃうか???
どうする?俺????

「わかった、オマエら。確か定休日、水曜だったな。」成るしかない。
「まとめて相手してやっから、三つ指立てて待ってろ!」
「エェーー、二人いっしょなの?」
「そんな何回もホテル行く金、持ってない。」“二人一緒は断るだろう”作戦。
「じゃ、どっちが先じゃ!」もう破れかぶれである。
「えぇーー。」二人、顔を見合わせる。

「あたし、アキちゃんと一緒で良い、、、、言い出しっぺはアキちゃんだから。」
やはりミナミは、アキに言い含められているようだ。
「アキも、、、、ひとりだと怖いかも、やっぱ、、、」
「じゃ、ふたり一緒ってことで。  身体、綺麗に洗っとけよ。」
“二人一緒は断るだろう”作戦、失敗。

とにかく俺は完全に開き直った。
処女二人を連れて(No.5)

赤いビートル。中古で買った我が愛車。1974年製。
助手席にアキ、後部座席にミナミが乗っている。
緊張を解すため、ちょっとしたドライブ気分を味合わえるよう、海岸沿いを走る。
もちろん、この通り沿いにはラヴホテルが多い、ということを計算にいれてだ。
海沿いのレストランでランチを食べるまでは、楽しそうにはしゃいでいた。

「ハイ、家族団欒は終わりぃ!」食事が済んだところで、俺は言った。

ふたりとも、もしくはどちらかを、恋人にするつもりはない。
何の恋愛感情も無い。だから、話し合っておく必要があった。
事が済んで、俺たちの関係はどうなるのか?
三人仲良く恋人同士か?一晩の過ちにするのか?
結論はふたりに出させた。

これまでどおり、友だち。アニキ、小娘の関係。
この関係は崩さない、そう約束させた。

車のキーを指でまわし、「そろそろ行こうか。」
ふたりに緊張が走るのがわかる。
「やっぱ、やめとくか?良い天気だし、ドライブして帰るか。」
アキが首を小さく横に振る。「アキ、覚悟できてるもん。」
「ホントかぁ?今ならまだ引き返せるぞ。」
アキがバッと席を立つ。「行こっ!」開き直りやがった。

ミナミを見た。不安で笑顔が引き攣っている。痛いほどわかる。
まだ引き返すチャンスは作ってやるから、心配すんなって。

ミッ○ーマウスの部屋を選んだ。
ミナミの部屋にぬいぐるみがあったからだ。きっと好きなんだろう。
千葉にその遊技施設が出来てからは、肖像権だ、何だで、うるさいことをいうが、
その当時は規制がゆるかった。この手のホテルはいくらでもあった。
女の子といえばミッ○ーマウス。安易な発想だが、ウケるのも事実だ。

「へぇーー、すっごぉ?い。」18の小娘なんざ、こんなもんだ。
ホテルの中を探索して、ふたりでキャーキャー騒いでいる。

「時間も無いし、そろそろ始めっぞー!」ムードの欠片も無い俺。
もちろん作戦だ。いざとなってビビって帰らすのが目的だ。
ふたりは渋々という感じで、ベッドにやってきた。

「どうする?」辞めるか、続行か、という意味だった。
「アキから…」真っ赤になって言う。どうやら事前に話は通っているようだ。
「どうすればいいの?」アキが恥ずかしそうに俺の前に立った。
“こうやって見ると、アキもかわいいな”  照れるアキの姿に萌えた。
目をジッと見つめる。俺の目から視線は外れない。

「ミナミはどうすんだ?」アキから視線を外さず、言った。
「あたし、テレビでも観てる。」ソファーのほうから返事がきた。
アキ、まだ視線は外れない。どうやら覚悟は本気のようだ。

「じゃ、シャワーだな。ふたりで入ろっか。」アキの手を取った。
処女その1 アキ(No.6)

俺はわざとグロテスクなイチモツを見せつけるよう、勢いよく脱いだ。
アキは正面に捕らえるはずだ。この時点でもうギンギンに勃起してる。
俺のイチモツではなく、脱ぐことにアキは恥ずかしがっていた。
“そっかコイツ、未完通とはいえ男の見たことあるんだっけ。”
ピンクでお揃いの下着。予想通り、胸はある。Dカップぐらいか。

俺はブラの紐を肩から降ろしながら、唇を奪った。拒否してこない。
後ろのホックを外し、その豊かな乳房を揉む。抵抗しない。
なんという柔らかさだろう。俺は本来の目的(拒否られる)を忘れて愉しむ。
パンティに手を掛け、スルリとお尻から外す。
拒否どころか、自分からパンティを下げていった。
サラっとした陰毛。はちきれんばかりの肉付き。パツン、パツンだ。

俺は愚息をアキの下腹部に擦りつけるよう抱きしめ、舌を絡ませる。
「んんん、、、」ここまで来ると俺も、もう止まらない。
「いいんだね?」
コクリとアキがうなづく。手を引いて風呂場へと入った。

綺麗に洗ってあげた。
18歳の身体に触れるチャンスなんて、今後そう無いはずだ。
じっくりと身体の隅々まで愉しんだ。特に乳房は重点的に。
オメコに手が伸びた時、「いやぁん」と声をあげた。

「俺のもちゃんと綺麗に洗ってくれる?」
ボディシャンプーを掌に取り、そぉ?っと愚息を掴む。
「こんなの、入らないよぉ。」泡立てながらしごく。
「彼氏のが大きかったのかもよ。」
「そんなことない、、、よくわかんないけど…。」

自慢できる大きさでない、それは俺自身よくわかっている。
銭湯で見比べると、平常時の俺のチンポは、かなり情けない。
長さ14cm、幅5cm。(四捨五入)勃起時には剥けるが仮性包茎。
今ネットで調べてみたが、日本人の平均よりはあるみたいだ。
だけど、そのぶん身長も高い。自分のに自信を持ったことは無い。

浴槽に浸かって、なるべく明るい話題を選ぶ。緊張でアキは大人しい。
「かわいいね、いつもそんな風にしてれば、もっとかわいいのに。」
「そのニキビが消える頃には、もっと美人になってるって。」
緊張を解く意味で、とにかく誉めまくった。

ベッドルームへいくと、ミナミはアダルトを観ていたようだ。
慌ててチャンネルを替えたようだが、気にしなくていいのに。

しばらくミナミは意識の中から消えてもらうことにした。
ベッドからでもソファーからでもテレビが観えるように配置してある。
ちょうど、ソファーの背もたれがベッドに向いている。
テレビを観ているミナミが、視界に入ってくることはないだろう。

アキはバスタオルを巻いて、俺は何も着けていない。
アキをベッドに横たわらせる。
最終確認だ。「ホントにいいんだね、いくよ。」優しい口調で。
この時ばかりはアキを女性として扱ってあげる。

返事の代わりにキスを求めてきた。
「イトリン。  ホントはアキ、イトリンのこと好き。ホントだよ。」
自分を納得させる必要があったのだろう。ウソでも嬉しい。
処女その1 アキ(No.7)

アキを包んでいたバスタオルを、ゆっくりと剥がす。
あらわになった乳房は、重力によってボヨンと拡がっている。
乳首は透き通るようなピンクだ。掌で包み、乳首を口に含む。

「ンンン・・・」さっきからずっと声を押し殺しているようだ。
ミナミが同じ部屋に居るからか、それとも緊張からか。
身体をほぐすように、ゆっくり舌を下半身へと這わせる。
パツン、パツンに張った肌は、やわらかいピンクに染まっている。

長い時間を掛けて茂みに到達した。
毛質が柔らかい。薄い方だろう、口に含んでも嫌な感じがしない。
「ンンン・・・ン」やはり声を押し殺したままだ。
舌は秘部へと進む。
両手で左右に押し広げると、そこに綺麗なピンクの世界が現れた。

やはり緊張しているのだろう。
これだけ時間を掛けて丁寧に愛撫したにもかかわらず、
アキのオメコは湿った程度で、あのトロトロと透明な愛液が出ていない。
これでは無理だ。

指で処女膜を破るわけにはいかない。膣に指を入れるのは躊躇われる。
クリトリスを剥いて、舌でポンピング。大陰唇をやさしく揉む。
濡れてこないアキに焦りを感じながらも、
このとき俺は頭の中で、別のことを考えていた。

参ったなぁ、、、バージンなんて姫子と信用金庫の二人だけだもんな。
信用金庫は何もしなくてもヌルヌルに濡れてたけど、
姫子とは思いっきり失敗してるもんなぁ…。

そして俺は、姫子との初体験を振り返っていた。

姫子もほとんど濡れていなかった。
ちょうど今のアキのような、こんな具合だった。
緊張で感じるどころではなかったのだろう。
俺も焦るばかりで、ぜんぜん愛撫が足りてなかった。
濡れてもいないのに挿入なんかして、バカな俺…。
さぞかし痛かっただろう。怖かっただろう。

「アキ、俺のを愛撫してみな。」身体を起こして、座り直した。
「うん、、、」アキは愚息に手を伸ばしてきた。
「口で咥えてごらん。」
「えぇ?アキ、やったことない。」
「キャンディ舐めるのと一緒だよ。教えてやっから、ほら。」
恐る恐る顔を近づけてきた。舌をチロっと出して舐める。
チロっ、チロっと舌で愚息をつつく。やがて舌を這わせてきた。
「そのまま口に持っていって。  そう、そのまま咥えてごらん。」
舐めるのに抵抗が無くなった頃合をみて言った。

緊張を解くことが先決だった。俺の愛撫では緊張は解けない。
ならば意識を別へ持っていってやるべきだろう。

「そう、だいぶ上手くなったよ。いい気持ちだ、アキ。」
誉めてやることで緊張を緩めてやった。アキは熱心に愚息をしごきだした。
もちろんケイコ姉さんのスーパーテクには程遠い。
それでよかった。
今は、チンポは怖くない、いとおしいものなんだって自覚させるのが目的だ。

“逝かせた喜び”   それを与えるのも良いかもしれない。
ちょっと惜しい気もしたが、俺は逝くことにした。
俺には便利な発射スイッチが備わっている。

「おぉ、アキ。気持ちいいよ。出そうだ。」そう言い、下に向いている乳房を揉みしだく。
アキの首の動きが速くなる。口の中は熱い。
「おぉぉぉ、アキ、出すよ。口ん中、平気か?」アキはかぶりを振る。
「無理しなくていいからな。あとで吐けばいいから、口ん中に逝くよ。」
そこで俺は例のスイッチを押した。
姫子が処女を貫通したときに発した「ァ、ア、アッ!」その瞬間の喘ぎ声。
あの声を頭の中に響かせる。
「おぉぉ!気持ちいい。逝くぞ!」大げさに身体を仰け反らした。

「うがいしてこいよ。」手で口を押さえているアキに言った。
目を瞑って「うぅぅ?んっ、、、、!」  ゴクッ!  飲んだようだ。
「はぁ?、飲んだ?!」口を大きく開けて見せる。
「美味しくなぁ?い!」声の調子が、いつものアキだった。
「アキ、イトリンの飲んだよ。」
「飲まなくてもいいってのに。カワイイやつだな、オマエは。」

「うがいしてきても良い?」そういって洗面台へ走っていった。
処女その1 アキ(No.8)

洗面台から戻ってくると、アキは俺をベッドへと押し倒した。
「イートリン!」腕を巻きつけ、甘えた声。恋人同士のそれだった。

「さて、どうする?俺はもう出したから良いけど、まだ続けるかい?」
すこし考えた振りをして、アキは言った。
「うーーん、やっぱもらって。イトリンがいいっ!イトリンにあげる。」
悪い気はしない。
しかし一度出してしまった俺は、回復に時間がかかる。
まぁ、じっくりアキを責めてやるか。

「じゃぁ、さっきのように、もう一度フェラチオしてごらん。」
「うん。」元気のよい返事とともに、アキは俺のチンポを掴む。
「萎んじゃってるよ!」
「まぁ、一回出しちゃったからなぁ。」
「大きくしてあげる!」もうチンポに抵抗はないようだ。
「このまま入れれば痛くないかもよ。」と俺。
「そっかー、痛くないかも。」
「嘘だよ。柔らかくて入れられないよ。」
「そうなの。じゃ、しょうがないっか!」いつものノリになってきた。

「そうじゃなくて、お尻をこっちに向けようか。」チンポを咥えたアキに言った。
「恥ずかしいな…」と言いながらも、お尻が顔の上に跨る。
目の前に18歳の、アキのオメコが晒し出される。
少しだが、光るものがオメコから出ている。愛液だ。

お尻を掴んで、オメコを顔のほうへ寄せる。
薄い陰毛のおかげで、それほど抵抗無くオメコを口に含める。
俺は濃い陰毛がちょっと苦手だ。むせるからだ。

口で揉むように愛撫し、舌は溝に沿って往復する。
そしてクリトリスを舌で剥く。
「ウウン、、、」アキの声に変化が現れた。
舌で破けることはないだろうと、舌を膣穴へねじ込む。
「ウン、、、、ウウン・・・」

顎が疲れてきた。
「こっちにおいで。」アキの身体を起こし、首筋に舌を這わせる。
「ウウウ、、、」 くぐもった声を発する。耳の穴へ舌を潜らす。
「はぁ・・・」熱い吐息を吐いた。
「感じるんなら声を出して良いんだよ。」下から押すように乳房を揉む。
「ウウウ、、、は、、、、ウウン・・・・」乳首を軽くつねる。あと一押し。

股間へ手を伸ばし、すっかり熱くなったオメコを揉む。
「ウン、、、ウン、、、、ウン、、、、、」
指をワレメに沿う。膣穴に入れたい衝動を押さえる。
指の腹でクリトリスを刺激するように、ゆっくり上下する。
「ウン、、、ウゥン、、、、  はん、、、、はん、、、、、はぁん、、」
「そう、声を出すんだ。 気持ち良いときは、声を出して良いんだよ。」
「はん、、はん、、、  あん、、、あん、、、あぁん・・・」
指から愛液が零れだした。

さらにクリへの刺激を強くする。耳たぶを甘く噛む。
「あん、、、あん、、、イトリン、、、あぁ?」
もうじゅうぶん潤った。俺の愚息もビンビンだ。
アキの手が愚息を探し出す。俺は探している手のほうへ腰を持っていく。
「イトリン、あぁん、あぁん、、、」愚息を掴んだ手が、激しくしごきだす。

ここまで濡れていれば、ちょっとやそっとでは枯れないだろう。
処女その1 アキ(No.9)

「アキ…」目で合図を送った。
アキの全身に緊張が走る。

アキの左脚を抱え、滑るように腰を割り込ませる。
愚息の先っぽを、オメコのワレメに沿って上下往復させる。
愛液が亀頭を包み、潤滑油の役目をする。
膣口を捕らえたようだ。力強く腰を押し込んだ。

「いったぁ?い!」叫んでいた。だが腰が逃げることはなかった。
「あん、痛ぁい・・・」どこか甘えたような声。
時間を掛けると愛液が枯れるような気がした。だから俺は短期戦の勝負に出た。

指を交互に絡ませるように、アキの掌を握る。
こうすると女は安心感を抱くようだ。「はぁ?。」アキは小さな吐息を漏らす。
「わかるか?アキ。俺のが半分、アキん中に入ったぞ。」腰は振っていない。
「うん、、、せ、狭くない?」
「あぁ、ちょっとキツイかもな。でもそれは処女っていう証拠だよ。」
アキの身体が、一瞬熱くなった。まだ腰は振らない。

「痛いか?」
「う?ん、ちょっと痛いかも。、、、ホントに狭くない?普通?」
「あぁ、普通はこんなもんさ。」
「ホントにアキ、普通?こんなもん?」
「あぁ、ホントさ。アキがもっと濡れてくれれば、俺も気持ち良くなるんだがな。」
「いやぁ?ん。」 絡まった指に力を入れてきた。

落ち着いた様子だ。ようやく残りの愚息を沈めるよう、腰を進める。
「どぉ?痛いか?」アキは堅く目を閉じている。
「さっきよりは、ちょっと楽かも・・・。」
膣を擦っている感じは無い。潤滑油が働いているようだ。
そのすべてが膣に収まった。

「貫通したぞ。卒業だ。」愚息を深く沈め言った。
「うん、ありがとう。」アキは素直だった。

「さ、じゃ汗を流そうか。風呂、行こう。」
「えっ?あの、いいの?」
「何が?」
「えっ、あのぉ、、、そのぉ、、、」
「何だい?」ちょっとイジワルしてみる。
「い、、、イトリン、い、、、いか・・・・逝かなくていいの?」小さな声だった。
「逝くためには腰を動かさなきゃならないんだが、痛いかもよ。」
「うん、、大丈夫、、、、だと思う。」

アキの身体を起こして、向かい合うように座位になった。
結合は浅くなるが、処女を破ったばかりのアキには丁度いいだろう。
「まだミナミが残ってっからな。逝かなくてもいいんだ。」アキの耳元にささやいた。
「う?ん、でも、アキで逝って欲しいな。」

ちょっとアキを押して、身体に隙間を作った。
「見て。」結合部を見るよう促した。
「いや、恥ずかしい。」
薄い陰毛のおかげで、結合部がハッキリ見える。うっすら血糊が着いている。

顔を沈め、そのボリュームある乳房を口に含んだ。
アキは身長があるほうだから、こうした姿勢が臨める。
背の低い女性だと、身長差がありすぎてこうはいかない。
揉みながら乳首を甘く噛む。
“ジュン”と愚息が潤った気配に包まれる。

「アキ…」アキは、コクンとうなずいた。
処女その1 アキ(No.10)

お尻を掴んでアキの身体を、ゆっくり前後に揺さぶる。
「んぐ、、、んぐ、、、んぐ、、、」まだ痛いのか声はくぐもっている。
首に腕を回し、身体を密着させてくる。
無意識に唇を吸っていた。舌が割り入ってくる。

やがて、クチャ、クチャ、という音が股間から聴こえ出した。
「んはっ、、うん、、、んぐっ、、、、あぁ、、、」
「感じるときは声を出すんだ、アキ。」少し揺さぶりを速める。
「んん、、、あん、、、あん、、、、あん、、あん、、、」
リズムに合わせて、俺の胸にバウンドするアキの乳首。
揺れるアキの乳房を拝みたくなった。

頭を抱え、そっと寝かせる。一度、愚息が外れた。
ベッドには小さな赤い染みがあった。

脚を開かせ、腰を沈めていく。
やはり入り口は、拒否してるかのごとく、細い。
しかし亀頭がその入り口を捉えると、グッと腰を押していく。
「あぁ??!」やさしい叫びだった。

だんだんピストンのスピードを速めていった。
「あん、あん、あん、あん、」動きに合わせて、喘ぐ。
ズリュ、ズリュ、ズリュ、厭らしい音が響く。
たっぷりとした乳房も動きを合わせて揺らぐ。
「あん、あん、あん、あん、」さっきより若干ボリュームが上がった。

俺は正直、「処女の相手」という気疲れで疲れていた。ここらで勘弁してもらおう。
例の姫子の喘ぎ声を、頭の中に再生させた。「ァ、ア、アッ!」
「逝くぞ、アキ。」
「うん、来て。・・・・・逝って、、、アキで。。。」

アキの腹に愚息を押し付け、擦るように放出した。
「気持ち良かったよ、アキ。」
「よかった、アキも気持ち良かったよ。」抱きついてきた。
お腹の精子が、俺の腹にも付いた。

浴室で俺はアキを、アキは俺を泡だらけにしていた。
「感想は?」
「う?ん、、、怖かったけど、イトリンでよかった。」
「好きな人で無くても?」
「好きよ、イトリンのこと。だからいいのっ。」

“好き”といわれることは嬉しい。
アキに惚れてもいいかもな、そんな気になっていた。
処女その1 アキ(No.11)

「ミナミぃ?、そこに転がってるバスタオル持ってきて。」
風呂場からミナミに声を掛けた。

バスタオルは2組しかない。
俺がバスタオルを使ってしまうと、ミナミの分が無い。
俺は小さいタオルで身体を拭いた。
アキのバスタオルは、ベッドルームに剥ぎ捨てた。

ミナミは俺たちを見ないように、バスタオルを差し出してきた。
「なに照れてんのよ?、ミナミぃ。」アキが茶化す。

備え付けの白いパイル地のバスローブを着て、俺は部屋に戻った。
平常時の情けないチンポは、さすがに恥ずかしい。
「ミナミ、ちょっと休憩させて。」不安そうに見上げてくるミナミに言った。
アキもバスローブを羽織っていた。
冷蔵庫を開けて、コーラを取り出したようだ。
「イトリンも飲む?」
「あぁ。」と返事をした。
「なに飲む?」
迷ったがビールにした。350ml位なら運転に差し支えないだろう。
それに、もう一汗かかなくてはならない。

ミナミは神妙な顔をしていた。
「ミナミ、どうする?   する??」アキが露骨に言う。
「・・・する。」消え入るような返事だった。
俺はミナミの隣へと席を移した。

肩を抱き寄せる。
ちょっと拒否るように、ミナミは身体を離した。
「やっぱり、あたし辞める。」そうくるだろう、と思っていた。

「辞めるの?」アキがやや嬉々とした感じで言う。
「うん、やっぱ、あたし遠慮しとく。」
「えぇー、もったいない。」とアキ。
「ちょっと気持ちいいよ、エッチって。したほうがいいよぉ。」
(勧めるな、アキ)「まぁそれはミナミの意思だから。」

「じゃ、もうちょっとイトリン借りるよ。行こっ!」アキが俺の手を引っ張る。
「おいおい、またやるの?」
「うん。だってまだアキ、逝ってないもん。」
「オマエ、処女のクセに逝く気だったのか?」
「もう処女じゃないもん!」

ま、いっか。どうせ“ミナミでもう一発やるかも”の予定だったし。

アキは自らバスローブを脱いで、ベッドに横になった。
「来て、イトリン。」両手を広げて、俺を待つ。
「さっきの、やって。ココ、舐めるやつ。」オメコを指さしている。
「ココってどこ?」いじめてみる。
「いや?ん、ココ。」必死に指さす。
「ココじゃわからん。ちゃんと言ってみろ。」
「いじわるーーー!オマンコっ!」開き直ってアキが叫ぶ。

すでにトロっとした愛液が、少量出てるようだ。
それを舌ですくう。
「うぅ?ん。」色っぽい声だ。
脚フェチでもある俺は、アキのパツン、パツンの太腿にしゃぶりつく。

今度は人差し指を入れてみる。まだ細い感じがするが、ねっとりした圧力。
「いゃんっ、、、あぁん、、」猫なで声。
中指に替えて膣肉を、親指でクリトリスの辺りを愛撫する。
「あん、、、、あん、、、、あん、、、」もう声を出すことに抵抗は無いようだ。

舌が攻撃に加わったときには、アキの喘ぎも最高潮に達した。
「イトリーーーーーンっ!」肢体が伸びきった。
処女その2 ミナミ(No.12)

「ミナミー、こっち来ーい!」ソファーの方へ声を掛ける。
「エェーー、あたし、いい。」
「いいも、へったくれもあるか。そこでオナってんなら、こっち来い!」
「エェーー、してないもん。」声の調子から、図星のようである。
「つづき、手伝ってやっから。」
「エェーー、でも、、、、」
「処女は守るから、、、いいから、こっち来なって。」

ベッドに腰掛けた俺の前に立ったミナミは、スカートは穿いていなかった。
赤い水玉模様のパンティ。恥ずかしそうにモジモジしている。
アキは布団に包まって休んでいるようだ。

「心配すんなって。処女は彼氏のために取っとけ。」
ミナミの黒々とした長い髪を撫でながら、右手はシャツのボタンを外す。
白い大振りなブラジャーが現れる。軽く揉んで、フロントホックを外す。
バァ?ンとむき出た乳房は、大きいがやや外を向いていた。
形と迫力はアキの方が好みだ。そしてミナミは、張りもあって堅い。
もともと色黒な肌のせいもあって、乳首は褐色。汚い印象は無い。

俺はバスローブを脱いで、裸になった。パンツは着けていない。
そしてミナミを抱き寄せた。お互いの体温を感じる。
「こうして裸同士で抱き合うと、気持ち良いだろう?」
胸の中のミナミが、コクンとうなづいた。

下腹部へ手を伸ばし、パンティ越しにオメコを愛撫する。
そこはもうすでに熱を持っていた。だが、まだ身体は堅い。
パンティの脇から指を滑らす。
ヌメっとしていた。オナニーをしていた証拠だ。

「指とか入れて、オナニーすんのか?」
ミナミはかぶりを振った。オナニーはしている、そう認めた。
先ほどの興奮が残っているのだろう、湿らすのに時間はかからない。
吐く息が熱くなった。
ミナミをベッドに寝かせる。
横に寝ているアキが気になったが、俺の身体を間に入れ、バリアーとした。

覆い被さり、乳房を愛撫する。
「くすぐったい。」と身体をよじる。
しかし乳首を含むと、「ふんっ!」と熱い息を鼻から吹いた。

じゅうぶん乳房を愉しんで、パンティに手を掛けた。
「いや、汚いから。」
「大丈夫。愛液ってのは浄化作用があるから、汚くないんだよ。」
「うそ、、、おふろ、、、」
「ホント、汚くないって。それが証拠に、」とパンティを剥ぐ。
ムっとする匂いがしたが、割れ目に沿って舌を這わす。

眉毛から想像はしていたが、やはり陰毛は濃かった。大陰唇にも茂ってる。
それを掻き分け、舌を動かす。手はムチっとした脚を愛撫。

綺麗好きの俺は、洗っていない肛門を舐めるのを躊躇った。
しかし肛門とオメコの間、ここを舐められると気持ちが良い。
俺もソコを責められると弱い。
指に愛液をすくって、洗うように肛門を揉み解す。
ビクン、となったが、拒否はしてこない。

「気持ち良いときは声を出すんだ、ミナミ。そしたらもっと気持ち良くなる。」
肛門とオメコの間、会陰に舌を這わす。
「わっ!」ミナミは腰を押し付けるように、上下させた。
「はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、」感じているようだ。

「はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、」鼻で膣口、クリと、激しく擦る。
「声を出せ、ミナミ!」

卒業後、訪ねてきた恵美とのあの晩。
あの晩、恵美は大声を上げて喘いだ。そして感じていた。
今までは隣近所に聞こえないよう、声を押し殺していた。その恵美が。

声を発すること、それが快楽へ繋がるんじゃないか?そう考えた。
さっきのアキで実験した。
アキは声を出すことで、身体を開放し、快感に溺れていった。

「照れるな、ミナミ。声を出せ!」
処女その2 ミナミ(No.13)

「はぁ、はぁ、はぁ、」次第に、その喘ぎ声を隠さなくなってきた。
クリに軽く歯を立てて首を振る。指は肛門、会陰をまさぐっている。
刺激は強いはずだ。腰がクネクネと動く。
「はぁー。」長い吐息とともに、ミナミの腰の動きが止まる。

「気持ち良かったか?」
ミナミは頬を赤らめ、目を閉じただけだった。
いつもはキャピキャピしてんのに、今日はやけにおとなしい。

「今度はミナミの番だ。フェラチオ知ってるよな。」
瞳を丸くして見つめ返してくる。
「ほれ、さっき見てただろ。アレをしてくれ。」
恐らくアキとの行為を見ているはずだ。

最初は遠慮がちに舌でタッチ。
何度かそれを繰り返し、思い切ったように口に咥えた。
「チンポの形を確認するように舐めるんだ。」
ミナミの舌が、竿、亀頭、と這ってくる。
「そこ、そこを重点的に。」舌が亀頭の割れ目を這っている。
長い髪が俺の太股をくすぐる。

「ミナミ、おっぱいで俺の、挟んでくれ。」
オッパイの大きい女性には必ずそうするように、
俺はミナミにもパイズリをリクエストした。
ベッドに腰掛け、ミナミをしゃがませる。
愚息に近づくと、両手で乳房を寄せて挟んできた。

挟まれた乳房の間だから亀頭が覗く。刺激的な画だ。
ミナミの頭を撫でながら愉しんでいると、
「アキもソレしたぁ?い。」後ろからアキに抱きつかれた。
「なに?起きてきたの?」

「我慢できなくなっちゃった。」背中に乳房を押しつけてくる。
そういえばアキにはパイズリをリクエストし忘れた。
アキの柔らかい乳房も味わいたい。

「んじゃ交代だ。ミナミ、こっち来い。ここに跨げ。」
ベッドに横たわり、顔の上に跨るよう指示する。
ミナミの濃い陰毛が迫ってくる。完全に腰を降ろした。
「それじゃ息できん。」ミナミのお尻を持ち上げながら言った。

愚息にはアキの柔らかい肉の体温を感じる。
ミナミが腰を降ろしてしまわないよう、股間に手を入れ支える。
両手の親指でオメコを広げる。ピンクの肉片が露わになる。
それを舌で丁寧に舐め回す。
「はぁ、はぁ、はぁ、」ミナミは吐息を吐きはじめた。

「アキ、つまんなぁ?い。」パイズリしていたアキは
痺れを切らしたように強く挟み、激しく乳房を上下する。
パイズリは奉仕の行為で、アキに強い刺激があるわけではない。
ましてや俺はミナミにクンニしているので、俺の反応が見られない。

「俺は気持ちよかったんだけどな。」ミナミから離れる。
「アキ、あんまり気持ち良くなぁい。」
「じゃ次は、ベッドでふたり四つん這いになって。」

男なら必ず妄想するだろう、夢のシーンを実現することにした。
3P(No.14)

ベッドにふたり、こちらにお尻を向けてワンワンスタイル。
陰毛の薄いアキの方は、ワレメまで覗いている。
刺激的な光景だ。幾度となく妄想したシーン。

アキを左側に並び直させる。利き手でミナミを愛撫するためだ。
愚息をアキのワレメへ進行させる。右手はミナミのオメコ。
もうアキの膣口の押し返す抵抗はなくなっている。
ズプププ、、、ゆっくり沈む。
「あぁ?ん。」アキが喘ぐ。

ヌチャ、ヌチャ、、、腰はピストン出来るのだが、
手の方まで神経が回らない。
「ミナミ、おまえオナニーするとき指入れるんか?」再度訊いた。
返事がない。「正直に言え。入れたことあるんだったら、指入れるぞ!」
「ぁる、、、」布団に顔を押しつけていたため、声はくぐもっていた。
「あるんだな?」
「うん、、、」

指をそっと入れた。
やはり処女のソレで、激しく動かすことは出来そうにない。
ゆっくり指を出し入れする。
「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、、」ミナミも感じ始めたようだ。
しかしクリトリスを刺激するためには、指を無理に曲げなくてはならない。

「ミナミ、仰向けになってくれ。」
仰向けになったミナミの股間に手を伸ばすが、
そうすると今度は身体を無理に曲げなくてはならなかった。
「ふたり、いっぺんに相手すんのはムリだ。ミナミ、ちょっと待ってろ。」
俺は先にアキを逝かすことにした。

「あん、、、あん、、、あん、、、」腰を振るアキ。
「はぁ、はぁ、はぁ、」ミナミは膝立ちになって、俺の腕にオメコを擦っている。
俺の左手はアキの乳房を揉んでいる。
「ミナミ、おまえアキのおっぱい吸えっ!」
俺たちは昂揚していた。ミナミはすんなりとアキの下へ潜った。

「あぁぁぁーー!」アキも凄まじかった。
ミナミがアキの乳首を吸ったのだろう。俺も興奮が高まる。
「イクッ、、、イ、イクッ、、、イィーーーー!!」
アキが逝ったようだ。

俺はアキから離れ、横になった。
「ミナミ、俺に跨れ。俺のチンポに跨れ!」
「えぇ?」
「入れなくて良いから。おまえのマンコ、俺のに押しつけろ。」
今で言う“素股”というやつだ。

愚息の上に腰を降ろす。ミナミのソコは熱かった。
「腰を振れ、ミナミ。そして逝けっ!」
アキのでじゅうぶん濡れそぼった愚息に、ミナミの愛液が加わる。

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、高速で腰を前後するミナミ。
「はっ、はっ、はっ、はぁぁぁーーー!!」
腰をグンと押しつけ、ミナミも逝ったようだ。

ミナミを腰から外し、うつ伏せに寝てたアキをひっくり返す。
そのまま両脚を高く持ち上げ開く。一気に愚息を沈める。
「んぁあぁぁーーー!」一度逝ったオメコは、まだ敏感だった。
ジュンと奥が濡れる。

「イっ、イク、、、またイク、、、」
その声に合わせ、俺は例の再生スイッチを押した。
姫子が処女を貫通したときに発した「ァ、ア、アッ!」その瞬間の喘ぎ声。
「イク、イク、イクゥーーーー!!」
「おぉぉぉ!」俺は雄叫びとともにアキの腹へ愚息を擦り付け、放出した。

3人とも胸を弾ませ、荒く息をしていた。
Re:俺は最低!(処女二人編)(No.15)

AVの3Pは♀1:♂2が多い。
だから、♀2:♂1のAVを発見したときは、思わず買ってしまう。
この時の興奮が、今も強烈に記憶に残っているからだ。

その後このふたりとは、大学を卒業するまで良い関係を続けた。
性に目覚めたアキは、ミナミの目を盗んで俺にモーションをかける。
しかし所詮同じ屋根の下、すぐにバレてしまうことになる。
最後まで処女を捨てきれなかったミナミは、俺とアキの仲を認めた。

だがアキとは恋仲というわけでも無かった。
アキにはちょっとその気があったかもしれないが、俺には全くその気がない。
アキの気持ちを誤魔化すようなかたちで、セフレな関係になった。
それにミナミがたまに加わる、オナニーに俺たちを利用するかたちで。
素股を気に入ったようだ。

卒業と同時に俺は東京を離れたので、その後ふたりがどうなったかは知らない。
アキは普通に恋できるようになっただろう。
ミナミはその容姿からすこし心配だが、器量のよい子だから大丈夫だろう。

次回は、恵美と別れた直後へと時間を戻してお話しする。

Page:[1]

俺は最低!!!(奴隷編)


俺は最低!!!(奴隷編)

五回生(留年含)の俺、彼女なし。しかし性生活には不自由はしていない。
ケイコ姉さんの月1、2回の夕食会(接待セックス付き)。

同じアパートの18歳の小娘、アキ。おかしなきっかけでセフレみたいな関係になった。
安アパートの薄い壁では、セックスを愉しめない。隣部屋のミナミにも遠慮する。
アキの仕事はデパートの洋服屋なので、休みが合わず、月1回あるか、ないか。

アキの気持ちを知っていながら、アキを恋人にする考えは無かった。
タイムマシンがあれば、その頃の俺を殴っていたと思う。“身の程を知れ!”と。
同じ屋根の下に住んでいるから、俺、アキ、ミナミ、この3人の関係を
必要以上にややこしく考えたのかもしれない。

喫茶店のバイトは、昌江のこともあって、辞めた。遭うのが辛いから。
学校もあるし、バイトは夜へシフトした。

マージャンで知り合った政さんとカズさんは、893予備軍。
矢代のおばちゃんは、堅気の俺を巻き込むのは嫌がっていたため、
そんなに深くは入り込まなかったが、バイトは二人の手伝い。
ビデオのダビングと配達。もちろん“裏”だ。

当時やっとビデオが普及しだし、こういったビデオの需要は大きかった。
バイクの機動性を買われて、配達もやった。
携帯電話がなかった時代だから、相手の確認はいつもビクビクしていた。
幸い客とのトラブルはなかったので、警察沙汰にならなかった。
今考えると無茶してるよなぁ。「初犯は大丈夫!」っていう政さんの言葉を信じてた。

マージャンの負けを払うため、横流ししてもらった裏ビデオをクラスメートに販売した。
そのクラスメートの友だち、またその友だち、と販売ルートは拡大した。
俺の部屋にも、裏ビデオがたくさん並んでいた。

ある日、住人の俺が、鍵が掛かった自室に入れないという事件があった。
ビデオデッキを持たないアキが、俺の部屋で鑑賞オナニーというオチだ。
苦笑いしながら、その日は部屋で交わった。声を上げられないよう、口を塞ぎながら。

その年の夏休みも、テキ屋のバイトをした。縁日でたこ焼きを売る。
もう2年のキャリアがある。お盆、正月は政さん、カズさんの屋台を手伝ってきた。
この二人の893予備軍さんと一緒に連んでた時の武勇伝はいっぱいあるが、
ここでは割愛させてもらう。もったいないけど、、、。

黒のセドリックに乗るカズさんより、外車のカマロを乗り回す政さんと話が合った。
政さんの運転は豪快だ。信号なんてあったもんじゃない。

屋台セットを積んだワゴンを運転している俺が、赤信号で停まろうとすると、
「行けーー!」とシートの後ろを蹴ってくる。車が迫ってくる。
その頃、人間的に毀れていた俺は、そんな毎日が楽しかった。

お盆が終わり、まだ海に行ってない俺と政さんは、
ナンパしに行こう!ということになった。

お盆過ぎの海水浴場、しかも平日。選り好みが出来る状況ではなかった。
やっと、という感じで見つけた二人組。木陰で涼んでいた。
小泉今日子を黒くした感じの娘と普通のどこにでもいそうな娘。

当然、政さんが小泉今日子にいく。俺の相手はもうひとりの方。

政さんはジャニーズ系の顔立ち、そして危険な匂いをさせている。100%、女は釣れる。
小泉今日子は「彼氏がいます」と言いつつも、政さんと楽しく会話。
俺はもうひとりの方と、当たり障りのない会話をしていた。

何が嫌いって、俺は歯並びの悪い女が大嫌いなのだ。
その娘は出っ歯。上顎と下顎の噛み合わせが悪い。上顎が少し浮いている。
その歯が隠れれば、芸能人だと矢沢心、あれの目を細くした感じ。
名を陽子という。

だが、水着からはみ出す乳房は形が良さそうだ。
少しO脚という点を除けば、スタイルは抜群といっても良かった。

小泉今日子のガードが堅く、結局その日は俺も政さんも、メスにありつけなかった。

Page:[1]

俺は最低!!!(奴隷編)(No.1)

電話がかかってきた。陽子だ。

陽子の顔が好みではなかった俺は、“顔には目をつぶって、身体だけは喰っちまおー!”
赤いビートルを転がし、彼女を迎えに行った。

「あの娘(小泉今日子)、彼氏とのつきあい長いから。」助手席の陽子が喋る。
“ナンパしても無理よ”そう言いたいらしい。
政さんは、別にあの女をどうかしようとは考えてはいないだろう。
女友達はいっぱいいる。むしろ、彼女のいない俺のためのナンパだった。

「オマエはどうなのよ?」わかりきった事を訊いていた。
「私は…。」言葉に詰まった。
この前の海で、彼氏がいないのは聞き出してある。

無言でラヴホテルへ車を入れた。

「え?私、そんな女じゃ無いよ。」降りようとしない。
むかついた。出っ歯のくせに!(出っ歯は関係ないか)
「俺は身体で相性を測る人なんだ。深い意味は無いよ。」そう言い放って、車を降りた。

部屋で待った。
10分待って来なかったら、女はこの場所に捨てて、帰るつもりだ。
7分ぐらいだろうか、ドアが開いて陽子が入ってきた。

「私、そんなんじゃ無いから。」
まだ言うか。
「オマエがどう思おうと、俺はこういう人間だ。あきらめろ。」
ドアに立ったまま、こちらへやって来ようとしない。
「服を脱げ。脱いでこっちへ来い。」平静だ。怒鳴ったりはしない。

そのまま3分は根比べが続いた。
あきらめたように陽子が、Tシャツを脱いだ。ジーンズも脱ぐ。
“これも?”という目を、こちらに向けてくる。黙って俺は頷いた。
泣きそうな顔をこちらに向け、ブラジャーを外す。色は上下とも白。

ボロンと乳房がこぼれた。予想通りの大きさはある。
「何カップだ?」
Dと答えた。昔は表記が今と違って、今の表記だとEかFというところだろうか。
「これも?」最後の一枚のことを言っている。

「もちろん。それも脱いで、こっちに来なよ。」
大きなオッパイを見て、やさしい口調になっている俺。

パンティを脱ぐため前屈みになると、大きなオッパイがダランとぶら下がる。
片脚ずつパンティを外す。陰毛は多く広がっている。

「隠すな。」胸と股間を押さえてる両腕を降ろさせた。
水着の跡が生々しい。白と黒の肌がくっきり別れている。

「来い。」クイ、クイと手招く。
歩く度に、オッパイがユサリ、ユサリと揺れる。

「ちょっとグルって回ってみな。」
恥ずかしげに身体を回転する彼女を、じっくり目で舐め回す。

O脚を除けば、確かに良い身体だ。無駄な肉もなさそうだ。
ボリューム感は足りないが、大きなオッパイ。乳首の色は乳褐色。
お尻の肉付きも良い。もう少し大きなお尻が好みだが、形は良い。
太股、ふくらはぎも、太すぎず痩せすぎず。足首がキュッとしていないのが残念だ。

「良い身体だな。」“身体だけは…”と言いそうになった。
「お風呂、入れてきてくれ。」陽子の目を見つめて、そう言った。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.2)

陽子が風呂の用意をしている間、俺は全裸になった。
風呂場から裸で戻ってきた陽子は、俺の前に立つ。

「咥えろ。」まだ洗っていない愚息を指差して、言った。
困惑した目を向けてくるが、睨み返した。
ベッドに腰掛ける俺の膝元に、あきらめたように跪く。

俺は今まで、洗っていない愚息にフェラチオさせた事がなかった。

臭いそうな愚息だった。洗っていない上、包茎の愚息。
勃起しても手を添えない限り、亀頭が露わにならない。
そして今の愚息は、半分ほどまだ皮が被ったままだ。

上目遣いで俺に訴えてくるが、顎で促した。
愚息を握り、亀頭の先端に舌をそろりと付ける。
「咥えるんだ。」頭を後ろから押して、股間へ押しつけた。

陽子の手が、皮を剥いて亀頭を露出させる。白いカスが付いていた。
それでも頭に添えた手に、力を加える。
「うう、、、」無理矢理、咥えさせられた感じだ。

咥えてしまえば、顔を上下させ吸った。舌を這わせ、舐める。
俺の両手は、その豊かな乳房へと伸びていく。
ちょっと硬かったので、力を入れて鷲掴みにした。
「うっ、、、」愚息から口を離し、呻く。
掌から乳房の肉がはみ出る。

「もう風呂、OKだろ。」乳首にギュッと力を加えた。
「痛っ!」
「風呂入るぞ。」無視して言った。

海水浴場で日焼けした顔を見ていたせいだろう。
化粧の落ちた顔を見ても、そんなに印象が変わらない。
出っ歯さえ無けりゃ、美人とは言えないがそこそこの顔かもしれない。

いつもなら俺が女性の身体を洗ってあげるのだが、どうも気が乗らない。
「洗ってくれ。」と、スケベイスに腰を降ろした。
陽子は従順に片膝をついて、スポンジで泡立てる。

「スポンジなら、オマエ持ってるじゃないか。大きなスポンジ。」
乳房を鷲掴みにして言った。陽子は細い目を丸くする。

スポンジの泡を自分の胸に移し、身体をすり寄せてきた。
ぷにゅっと大きな乳房が当たる。乳首が硬く、ゴリゴリする。
滑るように背中を洗い、乳房に腕を挟んで上下する。
正面に来て、太股も同じように挟んで洗う。
さすがにスネを洗うには、体勢に無理がある。あきらめたようだ。

俺の股に割り入って、胸に乳房を擦り合わせてくる。気持ちが良い。
大きな乳房が、俺の胸の上で押しつぶされている様は、圧巻だ。
お腹、そして股間へ乳房が移動していく。陽子の頬も上気している。
泡だらけの愚息を、挟むように乳房を両手で寄せる。
石けんも手伝って、滑りが良い。胸の谷間に亀頭が洗われていく。

一度立った陽子は、俺の太股に腰を降ろし、自らの股間を擦るように前後する。
「ハッ、、ハッ、、」天井を見上げ、荒い息を吐く。陰毛が泡立つ。

「誰がそっちのスポンジ使えって言った。」乳首を転がしながら言った。
陽子が動きを止め、俺の顔を覗く。
「そのスポンジはまだ早い。」陽子の股間に手を滑り込ます。
「うっ…」陽子は背中に爪を立てた。

爪は痛くなかったが、少しむかついた。
そしてこのとき、俺は、新しい感覚に目覚めだした。

いわゆる  “S”

「オマエ、オナニーしてみろ。」
びっくりしたように体を離し、俺の顔を見る。
「オナニーぐらい、してんだろ。なに照れてるんだよ。やってみせてくれ。」

「で、、、出来ないわよ。」間が少しあって言った。
「出来ないわけないだろ。いつもやってるヤツだよ。」
「ム・・無理よ、、、、出来ないわ。」
「さっき俺の腿を使って、オナってたじゃないか。」
乳首を力一杯、引っ張った。
「きゃー」滑って、尻餅をついた。オメコは泡だらけだ。

「やるんだよ。」そう言って、浴槽の縁を指差した。
Re:俺は最低!!!(奴隷編)(No.3)

続きが読みたいです。。。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.4)

多少、男なら覚えがあるだろう。女を征服する悦び。
ただこの時の俺のベクトルは、違う方向を向いていた。
ただ虐める。サディズムの欲望。

愛情は、無い。

目で陽子を威圧する。
あきらめた陽子は、指差された浴槽の縁に腰を降ろす。
後ろは壁で、ひっくり返ることはない。座るための幅もある。
恐らくそういったプレイをも想定した造りだ。

俺は泡のまま、湯船に浸かる。目の前には泡だらけのオメコ。
風呂の水をそこに掛け、泡を流した。だらしなく陰毛が垂れ下がる。

「始めな。」言った。
「ほんとにするの?」
顎で促しただけだった。

オナニーショーが始まった。
まずワレメの上、クリトリスがあるだろう場所を、左手中指で圧迫しだした。
右手は胸を掴み、人差し指は乳首を擦っている。
「・・・・」無言で手を、指を動かしている。

右手が降りていって、陰毛の中へ消えた。
左指で小陰唇を開いて、クリトリスを露出させたようだ。
そこへ右手人差し指と中指が伸びる。二本の指でクリを押さえる。
しかし濃い陰毛で、クリの姿は拝めない。

「はぁ、、、はぁ、、、くっ、、、」右手が激しく動いている。
「あぁ、、あぁ、、うぁ、、」逝った、そういう動きだった。
白々しい演技に見えた。
上気した顔をこちらに向ける。“どう?してあげたでしょ”そう見える。

「剃ろう。」
「 ?! 」何言ってるの?という顔をする。
「マン毛が邪魔で、よく見えなかった。」
「えっ?」
「オマエ濃くて、よく見えん。剃れ!」
「えぇーーー?」
「洗面行って、カミソリ持ってこい。」

「剃ってやるよ。」戻ってきた陽子を、再び浴槽の縁に座らせた。
「水着着るときなんか、剃るっていうじゃないか。」
大陰唇には、明らかに新しく生えてきたような陰毛がある。
石けんを塗って、安全カミソリを当てた。

サーっとカミソリの跡が、白い肌になっていく。
陰毛混じりの泡が湯船に落ちて、ふわぁ?と拡がる。黒い陰毛が浮く。

「動くなよ。動くと切れるぞ。」
男性ならわかると思うが、石けんでの毛剃りは痛い。
刃が当たる度に、腰をビクンとさせる。

カミソリの切れ味が悪くなってきた。刃に大量の陰毛が絡まっている。
「ツぅーーー」痛そうだった。しかし中途半端では止められない。

小陰唇の裏、肛門の付近、丁寧に剃っていった。
ツルツルにはならなかった。所々、ポツポツと毛根がある。
カミソリ負けをおこしたのか、オメコの周りが赤く腫れている。

陰毛の無くなったオメコは、貝殻から身をはみ出している赤貝のようだ。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.5)

ベッドに椅子を寄せ、そこに座った。
長い間湯船に浸かっていたせいで、のぼせている。
缶ビールのプルトップを引く。

「そこで脚を自分で広げるんだ。」ベッドを促す。
ベッドに座り、ゆっくりM字に開脚していく。
睨みが効いているのか、意外に従順だ。
目の前に無毛のオメコが鎮座する。

「続きだ。ちゃんと見えるよう、するんだ。」
訴えるような目を向けてくる。
「パイパンのマンコで、オナるんだよ!」ベッドを蹴った。

ワレメの合わせ目、そこに指が伸びてくる。
クリトリスを圧迫するように、指をゆっくり回転させる。
オナニーのやり方は、いつも決まっているようだ。先ほどと同じ動きをする。
「フッ、、、フッ、、、」息を荒くし、腰を浮かせる。

俺は裏ビデオでも観てるように、その行為を眺めていた。
バスローブの下は愚息がいきり起っているが、まだ性欲が湧いてこない。
「逝けよ。逝っちゃえよ。」冷静な声で言う俺がいた。

「イヤッ、、、変態、、、だめ、、あぁ、あぁ、あぁ、」
指の動きが激しくなった。視姦されていることに興奮しているのだろう。
邪魔な毛がないオメコ。小陰唇が少し開いて膣口が覗いている。
粘りけのある透明な液体が、次から次へと溢れる様子がよくわかる。
「あぁ、あぁ、イヤーーーー!!」
ドスンとベッドに倒れ込んだ。

バスローブを脱ぎ、足首を掴む。陽子は首を持ち上げ、こちらを見た。
目は“今度は何? 何すんの?”そう訴えてる。
足首をグッと引っ張り、オメコを寄せた。
ベッドの縁に立つ俺にオメコが届いたとき、俺は愚息を沈めた。

「うぅぅぅ???ん。」色っぽい声で喘ぐ。膣穴はかなりの温度だ。
脚を目一杯開き、パイパンのオメコに出入りする愚息を眺めた。
膣穴から出てくる度に、新たな愛液を絡ませてくる。
「あぁ、あぁ、あぁ、」動きに合わせて喘ぐ陽子。白濁していく愚息。

「イク、イク、イクッ、…、…、…」痙攣が、掴んだ足首から伝わってくる。
逝ったそばの挿入で逝きやすかったのだろう。
脚を投げ出した陽子に腕を伸ばし、乳房を乱暴に鷲掴みにする。
肌はきめ細かく、触った感じが良い。

腰の押し込みに合わせて、乳房に力が加わる。
「ぐっ、、ぐっ、、、」苦痛のような呻きをあげる。
揉み心地の良い乳房。指の間から肉がはみ出るようだ。

ベッドの縁に前屈みに立たせる。オメコは開きっぱなしだ。
抵抗無く、滑るように愚息が沈んだ。乳房を下から揉みしだく。
「ウッ、ウッ、ウッ、」たっぷりとした重量感だ。

股間に手を差し入れ、毛の無いザラッとしたドテをまさぐり、クリを剥く。
露わになったクリを擦る。指を回転させ、クリの根本を刺激する。
「あぁぁぁーー」後ろ手に俺の尻を掴んで、引き寄せてくる。
愛液は腿を伝っている。グショグショだ。
「イ、イク、、イク、、…、…、…」お尻を密着させて逝く。

「乗れ。」ベッドに仰向けになり、言った。
陽子は股間に跨る。手が愚息を掴もうとする。
「手は使うな。自分の腰だけで挿入れろ。」
膣口に亀頭をあてがおうと、腰をくねらす。

愚息を捉え沈めると、激しく腰を振ってきた。ベッドが軋む。
「あぐっ、あぐっ、あぐっ、」乳房も激しく上下に揺れる。
クリトリスを俺の恥骨に当ててくる。
「あぐっ、あぐっ、あぐっ、ぐ、…、…、…」倒れ込んできた。

潰れた乳房を横から揉み、俺は腰を突き上げる。
「ぐっ、…、…、…」声を発さなくなった。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.6)

力の抜けた陽子を上にし、下から腰を突き上げていた。
陽子は疲れたように、「まだなの?」と気怠く言った。
この言葉を聞いた俺は、乗っていた陽子を荒々しく払い落とした。

堕胎させた精神的ショックからか、妊娠の恐怖からか、俺は遅漏だった。
自慢したこともあったが、基本的には辛い。何しろ相手の女性との一体感に欠ける。
射精感は昂ぶる。しかし、いざその瞬間になると、栓をされたように止まる。
初体験の相手、姫子の処女を破った時の、彼女の喘ぎ声「ァ、ア、アッ!」
その瞬間の喘ぎ声を頭の中で思い出すことによって、俺は精液を体外へ放出できる。

そんな変な癖がついてしまった俺にとって、俺の遅漏に業を煮やした女の
この「まだ?」は、俺を蔑む言葉として聞こえてしまう。

「ふざけんなぁ?!」
怒りにまかせて陽子の片脚を持ち上げ、オメコへ手を突っ込んだ。
「ぎゃぁーーーーっ!」つんざくような叫び。
指3本が、第二関節まで入っていた。

一度指を抜いて、再び勢いを付けて指を挿入れ直した。今度は親指を除く4本。
「ぐぎゃぁぁぁぁーーーーーっ!」叫ぶ。かまわず押し込む。
指の根本までは入らない。それでも、グッ、グッっと押し込む。
「やめてーっ!痛いー!!あ゛ーーーーーーー!」長い叫び声。

「ふざけんな、、、ふざけんな、、、」呪文のようにつぶやいていた。
ミシミシ、音が聞こえるような感じで、膣穴が拡がっていく。
左手は乳房を潰すように握り、空いている親指の爪を立ててクリトリスへ。
爪で割くように、強く親指を圧迫していった。憎しみがこもっている。

「イギィィィィーーーーー!」恐怖の目をこちらに向けている。
俺はどんな顔をしていたのだろう。歯が砕けるぐらい、俺は歯を噛み締めていた。

ジョロジョロジョローーー、、、手に生暖かい水を感じた。
恐怖で失禁したようである。

「テメェー!」
「許してっ。」身体が震えていた。
小水で濡れた指を、陽子の口の中へ入れた。

ペッ、ペッ、唾を吐いて、拒否する。

さらに手を喉奥へ押し込む。
グガッ、ゴガッ、、、苦しそうにもがく顔に愚息を近づけ、左手でしごいた。
頭の中には、姫子の例の喘ぎ声を響かせる。「ァ、ア、アッ!」

鼻、口、大量にぶちまけた。

陽子の口に突っ込んでいた手にも、精子が降り掛かる。
その手を伝って、精子が陽子の口の中へ流れていく。
自分の小水、俺の精液、俺の右手。ゲホッ、ゲホッ、、、口の中にそれらがある。

「ふざけやがって。」
起きあがると、ひとりシャワーに向かう。
シャワーで、小水、自分の精液を洗い流しながら、俺はまだ怒りが収まらないでいた。

ベッドには、まだぐったり横たわった陽子がいた。
俺が風呂場からあがった音に、身体を縮める。

「ここ、払っとけよ。」服を着ながら言った。
「待って!」
「車、臭くなるから、ちゃんと洗ってこいよ。」
「待って、ねぇ、待って!」
「俺は気が短いんだ。早くしろっ!」部屋を出た。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.7)

電話に出ると、陽子だった。
なぜ?という思いが強い。

あの日、帰りの車内は重い空気だった。
会話があるはずもなく、家まで送る道順を訊いただけだ。
当然、陽子とはあの日が最後となるはずだった。
それが、何故?

「謝りたい」そういうことらしい。
謝るも何も、非道いことをしたのは俺の方だ。謝るのは俺だ。
だが口から出たのは、全然違うセリフだった。
「焼き肉が喰いたい。焼き肉おごってくれるなら、許す。」

政さんのせいもあって、スピード違反やら信号無視やら、なにやらで
次やったら免許取消となる俺は、飲んで運転するわけにはい。
駅前で待ち合わせをした。韓国人街で安くて美味い店がある。
現れた陽子は、胸元のあいたサマーセーターにジーンズ。髪はポニーテール。

「俺、スカートの方が好きだなぁ。ちょっとスカートに履き替えようよ。」
有無をも言わさず、適当な洋服屋に入った。
更衣室に向かう陽子の耳元でささやいた。
「パンツは脱いで、俺に渡すように。」

「これ、履いて帰ります。」更衣室から店員にそう言わせた。
レジに向かった店員と入れ替わり、更衣室に手を差し入れる。
黒のパンティだった。その小さなパンティを丸め、ジーンズのポケットに仕舞った。

丈は膝上5cmぐらい。正直、26歳の娘にミニスカートはキツい。
ちょっとふわっとした感じの、白のスカートだ。俺が選んだ。
ノーパンになったお礼だ、プレゼントして進ぜよう。
もともと洒落た店ではない。5千円も出せばおつりが来る。

階段を登るとき、スカートの後ろを手で押さえるような仕草をした。
それにはかまわず、スカートの中へ手を入れ、お尻を触った。
「やめて。後ろの人に見られる。」小声でそう言ったが、無視した。
後ろに人がいないのは確認してある。よしんば人がいたとしても、構わなかった。
肉の厚みを愉しむよう、揉みながら階段をゆっくり登った。

夕食にはまだ早い時間で、客は俺たちだけ。
店内では、わざと隣に腰を降ろした。

「食べさして。」口をあ?んとジェスチャーする。
端から見ればバカップルだろうが、俺の右手はノーパンのスカートの中。箸は使えない。
新しく毛が生えてきたのだろう。チクチクするドテを愛撫する。
掘りコタツのため、店員からは簡単に見られない。

「それはやめて…。」指が小陰唇を割って直に触れると、腕を上から押さえて言う。
「美味しい肉だろ、ここ。」関係ない話題を続ける。
陽子は俺へ肉を運び、自分へ肉を運び、俺の空いたグラスへビールをつぎ足す。

「ちょっと待って。」指の動きでオメコから愛液がにじみ出した頃、そう言うと、
スカートを後ろに持ち上げ、腰を降ろした。座布団の上に、直にお尻を降ろしたことになる。
スカートにシミになるのを避けたのだろう。
そんな安物のスカート、汚してしまえばいい。指を膣穴へと沈める。

身をよじりながらも、声は出さない。愛液はドクドク流れる。
「お願い、止めて。」まだ懇願する。しかし止めない。
クリトリスをもみほぐす頃には、とうとう軽く喘ぎ出す。
「うっ、、うっ、、うっ、、」箸を置き、俺の股間へ手を伸ばしてくる。
仕返しのつもりか。

「肉、焦がすんじゃない。俺はレアが好きなんだよ。血が滴るような。」
股間の手を払いのけるように言う。
再び肉が運ばれてくる。左手のビールを煽る。

「クッ、、、」歯を食いしばって耐えているようだ。
さすがに冷麺は食べさせてもらう訳にはいかず、スカートの中から手を抜いた。
「ふぅーーーー。」陽子は長いため息をついた。
顔は真っ赤だ。酒のせいでは無さそうだ。

冷麺の氷をすくうと、それを陽子の膣内へ挿入れた。
「ひゃっ!」後ろの下がったが、そのまま氷を押し込んだ。
「熱いんだろ、冷ましてやるよ。」追加の氷を頼んだ。

おもしろいように氷が溶ける。座布団の前は水浸しになる。
ガチガチ歯を鳴らして震えだした。「寒い、、、。」
俺の身体にしがみついて、暖をとろうとする。

「どうしたい?」
「どこかで暖めて、、、。」
「どこで?」
「ホテル…。」
しがみついていた腕に、乳房を押しつけてきた。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.9)

「どこ行くんだ?」
「え?トイレ、、、。」
「トイレはそこじゃない、こっちだ。」浴場を指した。
陽子は細い目を丸くした。
「スカートをめくって、そこでするんだ。」

オメコがふくらむ。チョロ、、、、、チョロチョロ、、シャャャーーー
溜まっていたのだろう、スカートを勢いよく捲るとしゃがんで直ぐだった。
「み、、見ないで、、、」か細い声だった。

長い放水が続いた。タイルに水溜まりが出来ている。
辱めは与えるだろうが、俺は正直あまり興奮しなかった。

「トイレットペーパー取ってきてくれない?」
「そんなもんはいらない。ここは風呂場だ、シャワーでいいだろ。」
「スカートが汚れちゃう。」
上着を脱ぐようにスカートを脱ぐと、下半身は裸で風呂の用意をした。

俺の方へ振り向くと、服を脱がそうと両手を伸ばしてくる。
黙って受け入れた。
俺を裸にすると、陽子も残りの服を脱いでいった。
脱衣所に服を置くと、仁王立ちの俺の前にしゃがみ込んで、愚息を口に含んだ。

「今日はずいぶんと素直だな。」
それには答えず、丁寧に愚息を舐めあげていく。
「気持ち良いよ、陽子。」陽子の頭を撫でていた。

「初めてね。私のこと、名前で呼んでくれたの。」愚息を離し言った。

「調子に乗るんじゃないよ。」頭を引き寄せ、愚息を喉の奥へ突っ込んだ。
グガゴゴ、、、苦しそうに咽せる。
身体を離すと、湯がこぼれだした浴槽へ飛び込んだ。
遠慮がちに陽子も身体を入れてくる。

「俺がコンビニで何買ってたか、見てたよな?」
「カミソリ…。」
「そういうことだ。2枚刃だから、綺麗に剃れそうだ。」
「もう少し暖まってから。」首に湯を掛けながら言う。

たいして伸びていない陰毛を剃るのは簡単だった。
今日はシェービングクリームも買ってある。綺麗に剃り上がった。
カミソリ負けもなく、幼女の股間のようだ。
ただ、はみ出した小陰唇の大きさが、グロテスクに複雑な形を呈してた。

ベッドに押し倒すと、オメコを両手で広げ、いきなり愚息を突き刺した。
「くっ!」まだ濡れていない膣穴は、摩擦で擦れた引っかかりがある。
「痛、、、」小さな悲鳴を上げる。構わずピストンを繰り返す。

ほどなく湿ってきた。
「スケベな女だな。」
「いや。」横を向いた。その口へ手を差し入れた。
指を舐めながら、先週の光景を思い出したのだろうか、自ら腰を激しく振り出す。
小水で濡れた手を咥えさせられ、精液を顔にぶっかけられた、あの日の異様な光景。

「あぁーー、あぁーー、あぁーー」グリグリ腰を押しつけてくる。
自ら快感を貪る陽子に、腹が立ってきた。愚息を抜いた。
抜いた愚息とオメコが糸で結ばれたように、愛液がツーっと繋がっていた。
「抜かないでっ!」陽子の手が俺の腰を探したが、すでに俺は離れている。

「立て。」立たせた陽子をそのまま壁に押しつけ、立ったまま挿入した。
陽子は身長162cm、少し腰を沈める形だが、重力もあって密着度は高い。
「ぐあっ、ぐあっ、、」下から乳房を乱暴に揉みしだく

俺の顔を両手で挟み、唇を貪ろうとする。
だが俺は顔を横に向け、それを拒否する。
じれったいように顔を激しく押しつけてくるが、唇は重なり合わない。

キスを迫ってくるのが鬱陶しくなったので、壁に手をつかせ後ろ向きにさせた。
オメコはバックリ開いている。ズリュっと愚息が突き刺さる。
「あぁーーー。」背中を仰け反らせ、歓喜に浸っている。
手を股間に伸ばし、クリトリスを引っ張る。力一杯。
「ぎゃゃゃゃーーーー!!」髪を振り回して叫ぶ。

潰さんばかりの力をクリトリスに加える。
「ーーーーーーーっ!」声にならない叫びを上げる。

ダッチワイフってこんな感じなのだろうか。力の抜けた陽子に反応はない。
締まりのないオメコでは感じず、両脚を閉じて、膣内の圧迫感を足す。
玉袋が太股に圧迫されて、少し気持ちが良い。
乳房は押しつぶすような感じで揉み、そのボリュームを愉しんでいる。

なんとか射精感が昂ぶってきた。いい加減、腰も疲れてきている。
俺は例の声を再生させた。「ァ、ア、アッ!」姫子の貫通したときの喘ぎ声。

死体の上にぶちまけているようなもんだった。
無表情の陽子を見下ろしながら、俺は愚息をしごいて発射した。
顔に掛かった精子を、物憂い仕草で指ですくい、舐める。

「私たちの相性、良いでしょう?」
背筋がゾッとした。
俺は最低!!!(奴隷編)(No.10)

不思議な関係が続いた。

俺の方からは陽子のことを誘わないが、陽子からの誘いには出かけていった。
逢うときには必ず陰毛を剃ってくる。
俺は“S”というわけではなく、ただ陽子に冷たく接していただけだ。
それでも誘ってくる。

陽子が“M”ということは考えられたが、確かめることはしない。
つき合いについて考えるのを止めにしただけだ。

卒業すると、陽子には連絡先を伝えず、逃げるように東京を離れた。

時間軸が前後して申し訳ありませんが、次回は俺が4回生の時。
今の俺に繋がる大きな事件が起きたのです。
Re:俺は最低!!!(奴隷編)(No.12)

 !!!最低!!!

むかつく 読めない
Re:俺は最低!!!(奴隷編)(No.13)

読まなきゃいいじゃん。
強制じゃないんだから。

Page:[1]

プール開放日に見たおばさんの裸

昔話です。
当時私が通っていた小学校では、夏休み期間中、地域住民にプールを開放する日がありました。
その小学校は、かつて敷地内に幼稚園もあった関係で、25メートルプールの他に、幼児用の水深の浅いプールもあって、開放日になると、それを目当てにやって来る、若い親子連れが割といました。
ただし開放日は平日なので、会社勤めの男親の利用は難しく、実際には小学生の他には、小さい子供とそのママさんしかいませんでした。

ある日、私がプールに行く途中、近所のおばさん親子とバッタリ出会いました。
おばさんと言っても、当時は結婚年齢も出産も早かったので、まだ20代後半位。
今から学校のプールに行くとのことで、目的地が同じと分かった私たちは、一緒に行くことになりました。
おばさんは結婚してこの地に来たので、小学校に行くのはその日が初めてだったそうです。

校門をくぐると、私たちは「男子用」「女子用」に分けられた着替え場所の教室に入りました。
親子が女の子とお母さんの場合は勿論女子用を使いますが、男の子とお母さんのペアだと、たまに男子用を使う人がおり、そのあたりは各自の判断に任せていたので、私たちも3人一緒に男子用の教室に入りました。
男子用と言っても、室内には小学生以下の子供しかいないので、大人の女性も気後れしなかったのでしょう。

当時5年だった私は、服を脱いでパンツ一丁になると、いつもと同じく腰にバスタオルを巻いて、海パンに着替える態勢に入りました。
それを見たおばさんが驚いた様子で尋ねました。
「トシ君、学校ではいつもそういう風にして着替えるの?」
小学校高学年にもなると、もうそれが当然だったのですが、おばさんは事情を知らなかったみたいです。
後で聞くと、おばさんの時代はまだ学校にプールがなかったのだそうです。

教室内を見回して事情を理解したおばさんは、慌ててパンツの上にバスタオルを巻いて、下半身を隠しました。
私は、そんなおばさんの姿にエロを感じました。
多分おばさんは、私の着替え方を参考にしようとしたのでしょう。
今度はチラチラと私の下半身に視線を投げ掛けてきました。
男子小学生相手に、今更着替え方を教えてとは尋ね難かったのでしょうが、女性心理で言葉に出すのは恥ずかしくても、私に向けての眼差しまでは隠そうとしないので、その時急におばさんを女として意識しました。
こっちもタオルの中がノーパンだったし緊張しましたが、巻きタオルに慣れていないおばさんの腰のバスタオルが、案の定、着替え中に剥がれそうになりました。
おばさんが慌てて剥がれそうになったタオルを押さえるのを見た瞬間、エロが最高値に達しました。

おばさんのタオルは、手で押さえてる股間を残して、あとは床に向けて垂れ下がっていましたが、さすがに陰毛に当たる部分だけはしっかりガードしていました。
当時は今と違って、女性の陰毛は成人向けの雑誌においてさえ黒く塗りつぶされていた時代で、今よりも陰毛の神秘性が高い時代だったと思います。
しかし当時の子供でも、大人の股間には黒い毛が生えているぐらいの知識はありました。
正直に白状すると、その時の私は、おばさんの陰毛が見えるのを大いに期待しましたが、おばさんもタオルを直したので、結局未遂に終わりました。

ところが、ここで意外な展開を迎えます。
腰にタオルを巻き直したおばさんが、私にお願いをしてきたのです。
「悪いけどトシ君、今から水着に着替えるから、それまでの間、タオルを持ったまま広げてくれるかな?」
おばさんの陰毛が見たかった私は、勿論快諾しました。
内心では嬉しくてたまりませんでしたが、おばさんに悟られないよう、子供なりに懸命に表面上は冷静を装いました。

おばさんは腰に巻いたバスタオルを広げると、私に渡しました。
絶妙のタイミングでくるりと後ろ向きになったので、残念ながら陰毛は見えませんでしたが、それと引き換えにおばさんのお尻が丸見えになりました。
今思い返すと、女性としてはごく平均的なサイズだったと思いますが、当時の子供目線だと、雄大でふくよかな肉付きの、立派な大人のお尻でした。
背中向きで視線が合わないのを良いことに、私はかぶりつきの特等席で、少々サイズの合わなくなった水着を一生懸命引っ張ってお尻まで上げる動作込みで、おばさんの揺れるお尻を堪能しました。
腰まで水着を着ると、おばさんは「持っててくれてありがとう」とねぎらいの言葉を掛けて、私が広げていたタオルを取りました。
こちらこそ「立派でエロいお尻を僕に見せてくれてありがとう」の心境でしたが、勿論おばさん相手にそんな返しが出来るはずもなく、表向きはちょこんと頭を下げたと記憶します。

プール開放は時間制で、終了時間が迫った頃、おばさんの息子さんが突然、堰を切ったように泣き始め、そのまま止まらなくなりました。
小さな子供だし、初めのうちは時間が経てば自然と収まるだろうと楽観していたのですが、どうも止みそうにありません。
やがて時間終了で3人は更衣用の教室に一度は戻ったのですが、ここでおばさんが私に質問してきました。
「ねえトシ君、学校内でひと気のない場所知ってるでしょ?息子が泣き止まないから他の人に迷惑だし、ちょっとそっちに行かない?」
周囲に迷惑を掛けるからというおばさんの思いを汲んだ私は、校舎3階の階段裏におばさん親子を案内しました。
ここは自分が知る限り、校内で最も人目に付きにくい所で、たまに秘密基地ごっこをしていた場所でした。

階段裏のスペースに腰を下ろすとおばさんは、いきなり水着の上半身を脱いで、私の目の前で豊満なおっぱいを丸出しにしました。
そして、その場でいきなり息子さんにおっぱいを吸わせ始めたのです。
すると、あれだけ五月蠅く泣いていた息子さんがバッタリ泣き止んで、ゴクゴク美味しそうにお乳を飲むのに集中しているのが分かりました。
「実はコウ君(息子さん)、おっぱいが欲しくて泣いてたのよ。おばさんは親だからすぐ分かるの。トシ君、巻き添えにしちゃってごめんね。」
申し訳なさそうに謝られましたが、こちらとしては謝られるどころか、おばさんのおっぱいも間近で見れるわで最高の環境でした。
更に嬉しかったのは、私に授乳を見られてるはずのおばさんが、全く嫌がるそぶりを見せないことでした。
それどころか、むしろ好んで息子さんがおっぱいを吸うのを私に伝えようとしている様子にさえ思えました。

私が物心つく前は、電車の中でもお母さんが平気で授乳してたそうですが、さすがに私の時代になると、車内でそんな光景に出くわすことはなくなりました。
しかし、面識のある人間しかいない空間では、まだ授乳できる環境は残っていたみたいで、おばさんの世代がその最後だったのかも知れません。

美味しそうにおっぱいを飲んでいた息子さんは満足したのか、そのまま寝てしまいました。
すると、おばさんは「ここにはトシ君しかいないし、タオルを巻いて着替えるのは面倒だからもう脱いじゃおっと!トシ君いいでしょ?」と、わざわざ私に向かって宣言した後、サイズの合わない水着を力一杯引きずり下ろして、一糸纏わぬ姿を披露しました。
その瞬間、遂に私の目の前で、おばさんの陰毛が露わとなりました。
それは、お手入れとはまるで無縁の、自然に任せた豪快なジャングルでしたが、おばさんに限らず、当時の日本の女性はこんなものだったのでしょう。

おばさんが私を信じて裸になってくれた、そんな気持ちが直に伝わってきて嬉しかったものの、思春期の私のほうはやっぱり恥ずかしくて、いつも通り腰にバスタオルを巻く態勢に入った時でした。
「トシ君、あんた男でしょ!おチンチン付いてるんでしょ!ここにはおばさんしかいないんだから、男らしくトシ君も脱ぎなさいってば!」
おばさんに強い調子でそう言われた私は、自分だけが隠すのも何だか悪いなと思ったので、ここはおばさんの言う通り、潔く全裸になりました。

「トシ君、5年生なのにおチンチン大きいね!クラスのお友達もみんなトシ君と同じくらい大きいのかな?」
私をまんまと脱がせるのに成功したおばさんは、私のチンコを興味本位で眺めながら、いきなりこんな話をしてきました。
「プールの着替えの時はみんなタオル巻くから、よく分からないよ」
正直にこう答えましたが、おばさんは食い付いてきました。
「5年だったら林間学校でみんな一緒にお風呂入ったでしょ?その時お友達のも見てるはずだよね?」
一度も学校に行ったことがないおばさんが、一体どこでそんな情報を仕入れたのか謎でしたが、記憶をもとに答えました。
「たぶん真ん中ぐらいかなあ」
「えっ!トシ君でも真ん中ぐらいなの?今の男の子ってみんな大きいんだね?」
詳しいことはもう忘れましたが、おばさんは更に2、3つはチンコの質問を私に振ってきたと思います。
その時はチンコのことを根掘り葉掘り聞かれるのが苦痛でしたが、やがて私の中では貴重な思い出として美化され、あの時のおばさんとのエピソードを思い出しては自慰に励んだものです。


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