萌え体験談

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電車

新入社員はピルを常用していた

四月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、覚えは悪くないが鈍くさい

初めて女の子を指導する事になったから、
女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど
他の女の子を受け持つやつに聞くと、
どうやら人一倍どんくさいみたい
金曜日も仕事が終わりきらなくて、
残業だったんだけど、最後は俺とまきちゃん二人になって
連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、
少しきつく当たったんだ

「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん
俺反省、仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた
「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺
よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵
何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると
「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が
最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、女の子に負けはしないと考え了承
よくいく焼き鳥屋に連れて行った

適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った
「話すと印象すごく変わりますね」と言われ
「それは良い意味なのかな?」と問うと笑顔でこっちを見つめてた
そこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、毎回ちんこ反応させてたらしんどいし
結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺
まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてた
たまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢
俺は終点の駅まで、まきちゃんは4つ前の駅まで
電車の心地よい揺れに負けてウトウト
まきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、またねと声を掛けて眠りに着く
暫くして終点、俺の降りる駅に着く
眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てる

あれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける
電車を降りるとふらふらしながら
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってた
と、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がするんですが続き書いても大丈夫でつか?

駅を出てすぐのコンビニで水などを買う、まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった
腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に
玄関を開けると廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていく
まだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態でコンビニ袋から水を取り出し飲ませる
コキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまう
それを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった
南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした
口から水が滴った跡を舌でなぞる
唇からアゴそして首

少し驚いた顔を見せ、薄目に俺の行動を観察してるようだった
首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる
耳の側まで移動すると
「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ
更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス
舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。
まきちゃんの唇から離れると糸をひいてた
それを見て少し激しく舌を掻きまわす、チュプチュロと音がする
右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく
白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、胸はC位だと推測。
凄く白くてゆ○みだいふくみたいだ、ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる
左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる

ブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態
ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中に
するとスカートので中が熱帯雨林。パンツに触れるだけで濡れているのがわかった
少し驚いてまきちゃんの顔を見ると「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い
俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とまきちゃんは答える
少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる
下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動く
スカートを脱がせてベッドの上に移動、その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに
控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと「アッ」と声が
「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる
「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる
指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす
「アハフ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた

そしてまきちゃんの後ろに体育座りみたいにして座り足の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに
「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので「そうだよ」と抱きしめる
抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時にまきちゃんの顔を振り返らせキスを
激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなく
クリに触れる度にピクッと体が反応する、直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル
激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる
「舌が止まってるよ」とクリをいじると「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを
「硬くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよくまさぐる

ズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと
同時にベルトを外そうとゴソゴソするが
暗くて見えにくいのか手こずってると
パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込む
ズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐ
その間貪りつくようにちんこをくわえるまきちゃん
ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺
ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに
それを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した
「ゴムつけるね」と俺が言うと「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とまきちゃんは急かしてくる

まきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている(何て対位だっけ?正面座位?)
ゆっくりとチンコをあてがい挿入
ヌフヌプとチンコが入っていく
奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らす
そして少し勢いよく突いて遣ると「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる
「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」
と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド
カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶ

そしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせる
まきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなるよね
暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていく
カーテンを少しめくりレースの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける
「みえちゃうよー恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔シテクルノデ
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える
「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる
「膝がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる

少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて互いに水分補給
腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、「もう無理です無理です」と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる

呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった
「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデに声がでる感じ?
「ハァーハァーハァーン」とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる
疲れているみたいだが緩急には反応する
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、「もう、無理だからお願いしますね」と言われた
なんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める
「ああ、あー、あー」ともう抵抗はせずに感じてた

そのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら
「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた
「何処に出せばいいの?」と聞くと、まきちゃんは「何処でも中に出してぇ」と少し犯しな日本語だった
そのままちんこがMax敏感モードになり社製

行ったあと少しの間ピストンと楽しんでまきちゃんの反応を見ていた
そしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うと
まきちゃんは
「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した

指導教育する立場なので逃げる訳にはいきませんし、かといって他の人に変わって貰うのも避けてるようで出来ません
しかしながら私は大人の男なので(´・ω・)ケツミルト発情するがな

*

女子大生時代のレイプ

そのときの私は女子大の1年生で、バージンでした。キスもまだしたことない、ちょっとおくてなぐらいの女の子でした。
その私が夏休みに始めてアルバイトして、4つ年上の工学部の4年生の男性と知り合いました。
まだ別に彼になったとかじゃなく、友達の一人として。
9月になって、彼から自分の大学の学園祭が近くあるから1度遊びにおいでと電話がありました。ちょっと見せたいものもあるから、学園祭前に1度、研究室で会う約束をしました。
ある日の朝10時ごろ、約束どおり、待ち合わせてそこへいくと、学園祭が近いと聞かされていたのに、校舎には余り人がいないようでした。
ちょっと不審がった私の背中を押してある部屋に押し込み、ガチャンと中から鍵を下ろしました。
そこには10人くらいの男がいて、私を見るなりみなニヤニヤしました。年恰好から、たぶん、同じ学生だったと思います。
一緒に来た彼がいきなり私を羽交い絞めにして持ち上げ、小柄な私の足は簡単に宙に浮き、左右の足を別の男に捕まれました。
よく、レイプというと、殴る、ける、散々暴力を振るわれて、何の抵抗の甲斐なく犯された、とよく聞きますが、私の場合、平均よりかなり小柄なせいか、暴力はぜんぜん必要ありませんでした。
いくら自分は必死にもがいても、男の力にはぜんぜん勝てませんでした。
日本手ぬぐいみたいなもので猿轡をかまされて、あっという間に全部脱がされ、机の上に仰向けに押さえつけられ、足を大きく開かされました。
一緒に来た彼が足の間に立ち、下半身を露出しました。 はじめてみたそれはあまりに大きくて、赤黒くテラテラ光っていて、自分の中にそれが入るなんて絶対無理だと思ったし
、恐怖で私は凍りつきました。でも彼は平気な顔で私のあそこを指で開いて、それを押し当て、力いっぱい押し込みました。
体が左右にメリメリ裂かれるような猛烈な痛みで、それから何の抵抗もできなくなりました。記憶も1部、定かではありません。終わってみると全員に何度となく輪姦され、
あそこは少々の自分の血と男たちの大量の精液とでベトベトになりました。両方の乳首の周りもたぶん男たちの唾液でベトベト、体も頭もしびれたみたいでした。
どうやって帰ったのかなんて覚えていません。朝10時から夕方6時ごろまで、犯され続けていました。
でもこれで終わりではありませんでした。1週間ぐらいたって、偶然、学校帰りの電車で彼に会ってしまったのです。
「面白いものを見せたいから」といって、また会う約束をさせられました。大柄な彼の迫力でうなづかされてしまった感じでした。
その日、外の喫茶店で会ったのに結局、彼の一人暮らしの部屋まで行く羽目になりました。
1ルームの学生向けのマンションで、まず目に付いたのはかなり大型画面のテレビでした。
その前のソファに座らされ、彼がビデオのスイッチを入れると、大型画面に映し出された画面に、私は耳まで赤くなり、うろたえました。
そこに映っていたのは、私でした。全裸で足を広げ、次々と男を受け入れている姿が映っていました。 しかも、そこに映っている私は、激しく腰を振っていました。
よがっていました。一人の男がうなり声を上げ、精液まみれのあそこに別の誰かがまたすぐに挑みかかる、そのときに少しもずり上がろうとしたりしていないのです。
「すっごいだろ? これ。輪姦されてよがってるなんて」「でも・・・あたし、覚えてないもの。・・・こんなの、あたしじゃないって言えばいい」
「でも、体は正直にできてるもんさ。ちょっと聞いてみようか」 そこへちょうど、チャイムが鳴りました。彼がドアを開けると、4人くらいの男が入ってきました。
「ちょうど、話してたスケベ女が来てるよ。覚えがないなんていうから、体に聞くしかないだろ? どうだ、この面子で?」「いいねえ」「やるか。さあ、全部脱いで」
男たちはさっさと服を脱ぎ捨てると、私を捕まえました。あっという間にまた腕と足を一人ずつに押さえられ、薄い下着の上から股間を撫で回されました。
シャツをはだけられ、ブラジャーをずらされて乳首を吸われて。「また犯される・・・」頭によみがえってくる恐怖。苦痛。 だけど。
次の瞬間、私を襲ったのは、信じられない快感でした。 下着の中に、あそこに、指を2本入れられたのです。乳首も吸われて、背中が反り返りました。
「え・・・?」 自分でも何がなんだかわかりませんでした。 気持ちいいのです。もっとしてほしいのです。 また、全員に、かわるがわる何度も犯されました。
あそこを精液でベトベトにされました。 ただし、今度ははっきり快感を自覚しながら。はじめから終わりまで。
終わった後、今度はその中の一人とその友達5人と一緒にやることになりました。 それからしばらくは、そういう風に、輪姦され続けていました。
週に1回か2回ぐらいずつ、だいたい4人か5人ずつ。結局、何人とそれとも何十人とHしたことになるんでしょう。
何十回、それとも何百回、Hしたんでしょう。

某MMOのオフ会で

もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ

その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
ゲーム内では、率先して対人やらPKやら楽しんでいたから、ジャイ子のような人物を
想像していた訳だが、会ってみたらまともだった。
だが、サイケっぽい服着て、指に入墨が入ってたから、薬やってる感じ。
受け答えはマトモだし、直接被害が来るわけでもないから別にどうでもいいけどね。

で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、俺と男1は入り口待機し、女1に様子を
見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。

意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。
やがて女1から「私が残るからあなたたちは部屋へ戻って」と言われ、男1は戻ったが
心配だった俺はそこに残った。
トイレは個室が何個もあるから他の女性客を待たせはしなかったが、
迷惑をかけてるのは明らかだ。
そこからまた更に、、30分・・・40は経っただろうか
暫くして・・・女1とあの子が出てきた。
具合悪そうにはしていたが、意識は戻ったみたいだった。
なんとか部屋へと帰る。
中はみんなで大合唱してて、盛り上がっていた。

その子が入ってきた時、歌声が止まったが、その子は笑顔つくって
「迷惑かけてごめんなさい。私にきにせず歌っててほしい。にぎやかな方がいい」
と言った。
皆もまたいつものノリに戻り、手拍子したり絶叫したり、盛り上がってた。
その子は申し訳なさそうにソファーにもたれていたが、やがて床の上で横になってた。
不謹慎かもしれないが、その姿に俺のチンコがビクリと反応した。

服装はたしか・・・その日はロンTにベルボトムのジーパンで
スケスケのキャミソールみたいな形した・・・ブラウスのようなボタンとかついてる
スマンどんな名前の服なのかわかりませんorz
そんなシンプル服装だった気がする。
横向きに丸まって、首筋が丸見えで・・膨らんだ胸が強調されていて
でかそうだなと思ったのを覚えてる。
歌はほとんど歌わず、ついに5時間のフリータイムが終了した。
会計の幹事は前回に幹事を務めたさわやかお兄系がしたくれた。
出る頃にはその子もすこし回復していて、外の空気吸ったらずっとうつむいていたのに
顔あげて心地よさそうにしてた。
その後一行は焼肉店へと向かう。

店に入った途端また表情曇らせた
とりあえず人数分のビールが配られる。
乾杯をした所で、その子が2万円をテーブルに置き「ごめんなさい帰ります」
といい出した。
どうも店内の匂いがダメだったらしい。また気持ち悪くなってきたようだった。
匂いばっかりは焼肉店だし、どうしようもない
送ろうか?と言っても頑なに拒否される。迷惑だからをやたら連呼してた。
(だったらそんなに飲むなよ)と思ったのは俺だけでは無かったはずwww
その子が店を出た直後に、「駅まで送っていく」と皆につげ、俺も席を立った。

送り狼か?とからかわれたが、とりあえず否定して店を出たものの。
頭の中はヤることでいっぱいだった くちでもまんこでもいい。
とりあえずちんぽをあの子の皮膚でこすって、ぶっかけてやる事しか考えてなかった。

新宿・歌舞伎町入り口の交差点で信号待ちしてる後ろ姿を発見。
俺を見て「悪い悪い」と連呼していたが「もうここまで来たんだからさ」と伝えると
「ありがとう」と言い、恥ずかしそうにしてた。
信号が変わる前に手をつなぐ。
手を内側に引っこめられたが手首掴んで強引に手をつないでみたら、抵抗しなくなった。
それで確信した俺は駅へは向かわず、元来た道を引き返し、歌舞伎町のど真ん中、ホテル街へと
向かい歩き出した。
女は「えっえっ何」と言いながらも全然抵抗してこない。
遊んでるんだろうね。嫌がるどころか半分笑い混じりに着いてくる。
これから何をするのかもうわかっているようだった。こうなれば簡単だ。
名前忘れたけど、噴水みたいに壁が水で覆われたホテルの入り口まで行って、「ここでいい?」と尋ねてみた。
ここまで抵抗せずに着いてきたのに、急に嫌がりだして「ホテルはやだ」と女が言う。
時間はちょうど6時くらいだったかな。まだ一般のリーマンやOLなどが多く、、”業界人”は少ない。
大声出されても困るので、道をすこし変えて、レストルームへ向かった。

レストルームを知らない人に簡単な説明をさせていただきます。
勉強、仮眠、会議など、多目的に使われる個室のことです。外観はホテルとはいい難く、
値段表もホテルのように店外に出てる店と出てない店があり、一見ではラブホには見えない感じです。
今回俺たちが行ったところは外観からだとホテルだとわからない。
ただの階段をのぼってドア開けると、フロントがあり、そこで部屋を借りて入る
といったしくみです。
個室はホテルより全然狭く、1kの6畳一間くらいの大きさで、玄関入ったらすぐに部屋って感じで、テレビ・
シングルサイズのベッド、小さいテーブルがあります。バスルームはついてません。希望者はフロントに申し出て、
共同で簡易なシャワールームを使うようなところです。

女は来たのが初めてなようで、建物に入るまできづかなく、部屋に入るとようやくきづいたようでした。
しかし室内に入ってしまえばこっちの物。すかさず抱きしめ、大声を出されないように
頭を手で押さえ、胸におしつけながら抱きしめるとあきらめた様子。
抵抗がなくなったのを確認すると、俺は服を着たままシングルサイズに寝そべる。
女はさっきの場所につっ立ったまま、動かない。
「おいで?」と何度か呼んでも反応がない。どうしようか悩んでる感じだった。
起き上がって、ベットの上であぐらをかいて。女と向き合い、目を合わせながら
「・・・・・おいで」と言った。 したらやっとこっちに来た。
ベッドの前までくると、有無をいわずベルボトムを脱がせた。下着の色や形は覚えてないw
下だけすっぽんぽんにさせ、俺も下だけ脱いだ。 二人とも上は着たままだ。
女を上に跨らせ、割れ目にちんぽの先端をおしつけて、濡れ具合を確認しようとしたら
もう、濡れてやがった。ビシャビシャというより、ねっちょりって感じ。
粘度のある天然ローションに興奮した俺は辛抱たまらなくなり、生で即ハメ。

お互い無言のまま、ハァハァと息遣いだけさせてた。腰を振ったりしてこなかったので、
下から突き上げると「ぁぁ゛ーん あぁ゛ーん」って、ちょっと変な声だしてた。
きもちよくて蕩けてるというよりは、ちょっと唸ってる感じの声だったです
女の中をたっぷり堪能させてもらい、正常位にかえて何度か突くともういってしまいそうだったんで
「中に出していいよね」って言うと「・・・(ちょっと考えて)飲みたい」と言われた
中に出されるのは困るけど、強引にここまでこぎつけた俺の事だ。はっきりそう言うとまた強引に
中出しされると思ったんだろうね。飲みたいって言うことで遠まわしに中出しを避けれると思って
言ったんだろうと、解釈しました

中に出していいよ、と言われれば出してただろうけど。今後の付き合いもあるし強引には出来ない。
「じゃあ口で飲んでね?」と言ったらこくんと頷いたので、射精に向けてピストンして
「いくぞ?いくぞ?」と言ったら馬鹿みたいに口あんぐり開けたから、その中に向けて発射した。
勢いよく最初の射精をビュッてかましたら、開いてた口を閉じて、吸ってきた
「飲んでくれな」って言ったら唇尖らせて、すぼめて、ぴったりと竿にくっつき、頬ほ凹ませて
吸いついてきたので、流されるままビュッビュッと口内射精へ・・・
そのまま喉を鳴らして飲んでくれて。俺は腰を動かしてないのに、勝手に顔前後させながら
吸いついてくれました。

終わったあと、みんなの「ところ戻る?」って聞いたら、「今日は迷惑かけたから合わせる顔がない」と
言うので今度こそちゃんと駅まで送ろうとしたけど、「いい。早く戻らないと怪しまれるよ」と言われたので
その場でバイバイし、焼肉屋にもどった。
遅かったじゃん、ほんとに送り狼かw?とか言われたので、「気分悪くてまだ電車乗りたくないって言うから
ネカフェに入って休憩してた」と言っておきました。ちゃんと二人で口裏も合わせときました。
何度かその後もオフ会したけど、したのはそれっきりです。
長くなったけど、最後まで見てくれてありがとうございました。

授業料のつもりだったんですかね? 嫌がってる様子ではなかったんで
迷惑料だったのかなぁ。。。どうなんだろう
2万円はワリカンして、後日つり銭はちゃんと返しときました。

里奈を陵辱

酔った里奈は、もう平衡感覚を失っていた。
「こっちにこいよ」
同僚の岡崎に引っ張られるまま、
店の外のビルの隙間につれていかれた。
「やだっ、放してよぉ。ねぇっ」
岡崎は無言のままズボンを脱ぎ「しゃぶれ」と命じた。

「いやだっねぇっ。んっもごっ」
嫌がる里奈の口に、岡崎は無理矢理自分の肉棒を差し込む。

「んっー、あっんっ」里奈が抵抗すればするほど岡崎の力が強まる。
「ほら、里奈舐めるんだよ」そう言って里奈の乳首を思い切りつまんだ。
「ああっ」
「痛いだろ?じゃあ舐めろ丁寧にだ」

里奈は手と口で丁寧にさわり始めた。
舌先で筋を舐め、唾液で濡れた手で玉を刺激した。
「はあっ……里奈うまいじゃないか……はあっほら、もっと動かして」
里奈は玉を口に含み舌で吸う。
ぴちゃぴちゃ唾液の音が響く。岡崎は里奈の髪をつかんだ。

「里奈、お前も脱げ」
涙を流していた里奈は顔をあげた。
「もう……いや……」
「もう一度つままれたいのか?次はクリトリスをつまむぞ。
早く脱げ、全部だぞ」里奈はビルの間で全裸になった。
豊かな胸にピンク色の乳首がたっている。
岡崎は里奈の秘部に手をのばした。

「いやらしい奴だ嫌だと言いながらこんなに濡らして」
岡崎は指を出し入れしながら里奈をみつめた。

「ほら、ぴちゃぴちゃ音がしてるぞ」
「ああっんっだめっ」
里奈の顔が歪む。

「気持ちいんだろ?おいっ」
里奈の秘部からは愛液が滴れ、
太ももまでつたっている。
岡崎は里奈の履いていたパンストで胸の周りを縛り
シャツで手首を縛った。

「さあ、この恥ずかしい格好でもう一度奉仕してもらおうかな」
力ない里奈の頭をペニスに押しつけ岡崎は腰を動かしはじめた。

「はあっはあっ」
里奈の口の隙間から息が漏れる。

「里奈、舌も動かしてそう。いいよ」
岡崎の物は里奈の口の中でどんどん硬くなってゆく。
手を縛られ、胸が紐で強調され、
全裸で自分のものをくわえている里奈の姿。

縛りあげられた胸は動く度に揺れ、乳首が足にあたる。
自分の肉棒は、流れる涎で包まれ、里奈が引き抜く度にいやらしい音をあげていた。

「そう、いい子だっ……はあっ……いきそうだ」
筋が固くなり岡崎は一層はやく腰を動かす。
「はっ……里奈動くなよ」
そう言うと、岡崎は一気に引き抜き
里奈の顔にむけた。

「うっ……」
精液は里奈の顔面にいきおいよくかかりどくどくと流れていく。
自由を奪われていた里奈は
精液にまみれそしてそのまま横たわった。
べっとりとこびりつき、目もあけることができない。
哀れな姿を横目に岡崎はズボンをはき里奈の上にまたがった。

「手首をほどいてほしいか?」
「はい……」
「服を返して貰いたいか?」
「お願いです。返してください」
「わかった……。その代わり、これからは俺の言うことを全部きくんだいいか?」
里奈は目を閉じ「はい、わかりました」と言った。

職場の同僚に支配されるということをこの時まだ里奈は分かっていなかったのだった。

里奈はそれから岡崎の言うなりになりました。
ここで全部告白しようと思います。
岡崎に無理矢理フェラをさせられた夜から初めての出勤の朝
会社に一番につく私は、更衣室のロッカーに貼ってある写真を見て体が震えました。

「何これ……」
写真には裸で体を縛られ顔が精子まみれの自分が写っていました。
「おはよう」
その声と同時に私の胸がつかまれ、一気にその手がブラの下まで入りこんできます。
「あっ……」
振り替えると岡崎でした。

「さあ早速聞いてもらおうかな。写真は俺のネガにはいってるんだ。意味わかるだろ?」
「お願いだからやめてよ。岡崎あんたがこういう人だと思わなかった」
岡崎は無言でスカートをめくってきました。

「やめてっ……」
スカートを捲り上げると「ショーツとブラを外せ」と言いました。
私はもうどうしようもないことを悟り自分でショーツを下げブラを外し
岡崎の前に再びおまんこと乳首をあらわにしました。
「お前はいつもその格好で会社にこい。

破ったら写真はばらまくからな」
そう言って彼は下着をもって出ていきました。
その日里奈はノーパンノーブラで昼まで過ごしました。
ブラウスからはたっている乳首がはっきりとわかり、
自分でそれを見る度にお○んこが熱くなります。
昼になると資料室に呼び出され里奈は次の命令をされました。

「足を広げて。そう……いやだなぁ濡れてスカートに染みがある。感じたのか?」
「もういいでしょ?」
「これからだよ里奈。お前は毎日俺のおもちゃのように動くんだ。
もっと足を広げろ!ま○こに餌を与えてやろうな」
里奈はよくわからぬまま何かを体にいれられました。
これだけじゃなぁと言って岡崎はお茶を胸のあたりにたらしました。
ブラウスがぴったりと肌にはりつき一層乳首が鮮明になります。

「さあ午後の仕事だよ。まんこの中の物は抜くなよ」
それから里奈の地獄が始まりました。
里奈が書類をまとめているといきなりまんこの中の物体が振動しだしたんです。
岡崎っ……と見ると彼がスイッチをもってこっちを見ています。
里奈は震えるローターに次第に感じてしまいます。

「はぁっ……」少し声が漏れてしまう。
岡崎はそれを見てバイブを早くする。
里奈のお○んこは汁をたらし放題になり、濡れて透けた乳首がたってくるのが目に見えました。

(ああっ声がでちゃうの……お願いとめてっ)
里奈は懇願の眼で必死に岡崎をみましたが、バイブを強くしたり弱めたりされ……
(みんなが気付くかもしれないどうしよう)
この気持ちが更に喘ぎ声をださせるんです。
里奈はがまんしきれなくなり、岡崎にメールを入れました。

「なんでもするから今これを止めて下さい」
「なんでも……なんだね」
と返事がくると同時にローターがとまりました。

里奈の股はもうびしょびしょになりノーパンなので椅子が液で白くなり
立ち上がることすらできません。
座ったままでようやく仕事が終わりました。
その時もう又岡崎の命令を聞かなくてはならないのはわかっていました。
彼は一緒に帰るんだと言ったのでおとなしく従い電車にのりこんだんです。

「ああっ……」
満員の電車の中で岡崎はまんこに指を入れてきたんです。
始めはゆっくり……それから素早く掻き混ぜてきて……
ねちょねちょ音がするのがわかります。
指はクリトリスに移動しみるみる里奈のクリは大きくなりひくひくするんです。
里奈はノーパンなのにもものあたりまでスカートをめくられました。

(恥ずかしいよぉ……やだぁ……やだよぉ)
でも里奈のまんこがきゅっと締まり岡崎の指を離さないんです。
そのうち気付いた隣の男も加わってしました。
ブラなしの胸を揉み出し時々乳首をこねてくる……。
里奈と岡崎の乗り換えの駅までその行為は続き
降りた時には里奈はエクスタシーの寸前だったのを覚えています。

「この淫乱女……」
岡崎がぼそっと言いました。
確かに里奈は感じていたんです。
岡崎に責められて恥ずかしい……でも濡れてしまう……。
その証拠にはいていたスカートは失禁したかのようにぐしょぐしょでした。
別れ際に「明日も下着はつけてくるなよ。
パンストだけはいてこい」
そう言って地下鉄に消えていきました。

その日から……里奈は下着をつけて出勤したことは一度もありません。
毎朝電車の中で犯され続け会社の資料室ではオナニーをトイレではフェラをして、
岡崎の心ゆくまで奉仕をさせられています。
全裸でトイレに繋がれたこともあります。
里奈は多分もう本当の淫乱女かもしれません。
また明日も……岡崎の肉棒が電車の中で入ってくるのでしょう。

つづき
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人妻とのやりとり

今年の春にとある2ショットチャットで知り合ったタメの人妻(30)との話です。

俺男…30歳。最近婚約した某歌舞伎役者に似てると言われたり、超微妙な芸人(そっちの方は激似)に似てる普通のリーマン。
H美…後ほど。
一時期、仕事が終わったら喫茶店でコーヒー飲みながら携帯の2ショットチャットをやる時期があった。
エロトークにノリノリな子もいればエロ拒否の子もいるし…色んな子がいるんだな?なんて思いながら今日はどんな子だろう?って軽く探りを入れて見る。
その日話したH美は人妻だったので「旦那さんとはラブラブ?」みたいに軽?く質問。
H美:仲はいいよ?
俺男:仲は…ってなんだよ(笑)まぁ俺も彼女と仲はいいけどセックスレスなんだよね?
H美:ウチも(笑)
俺男:一緒だね?浮気したことは?
H美:去年の秋に一度だけ…
俺男:あるんだ?
H美:…うん、でも何年かぶりにしたら痛かったよ?
俺男:じゃ時間開けて痛くならないように早めに俺と…なんつって(笑)
H美:好きじゃない人とは出来ないも?ん!
俺男:そうだよね?女の子は気持ちが入らなきゃエッチしたいと思わないみたいだもんね?。男は気持ちが入らなくても全然エッチしたいと思うけど(笑)ってか去年の秋にしたのは気持ちが入ってたの?
H美:あれは…なんていうか出来ごころというか…一度くらいいいかと思って…でも友達に話したら「ホントによくセックスしないで頑張ったから今回の浮気は全然問題ないよ」って言われたし!
俺男:そかそか?確かによく我慢したね?!でも気持ちが入らない相手とよくエッチできたよね??
でもさ、セックスに対しての考えが男女で違うのって不思議だよね?男は自分の子孫をいっぱい残したいって本能があるから結構誰とでもエッチしちゃうけど、女性は優秀な遺伝子を残したいって本能だからこの人ならって男としかエッチ出来ない。…でも人間は理性があるから男の本能を押し潰さなきゃダメな男みたいにいわれちゃうしね…
H美:やっぱり男ってホントに誰とでもエッチできちゃうもん?
俺男:俺はデブとかちょっと受け付けないかな?それ意外は結構大丈夫かも(笑)
H美:男ってホントそうなんだね?やらし?(笑)
俺男:うん(笑)ってかそろそろ地下鉄乗って帰らなきゃなんだけどまたチャットしてくれないかな?
H美:全然いいけど…結婚してるしメアド交換とかはできないよ?
俺男:俺も彼女と一緒にいるときにメールとか出来ないし…じゃこのチャットの掲示板に俺達の部屋作るからそこでやりとりしながら時間合う時に話ししようか?
H美:ん?よくわからないけどいいよ(笑)
男…(H美&俺男)というタイトルで掲示板作りにかかる…
俺男:掲示板に「H美&俺男」って部屋を作ったからお互い時間ある時にチャット出来そうな日とか時間とか書き込みして?
H美:わかった?じゃまたね?!
俺男:またね?
ってその日はこんな感じでチャットを終えて…

…翌日の同じ時間帯…
書き込み無し…「書き込み無しか?今日書き込みないならまた話たりは出来ないんだろうな?翌日書き込みしなかったら明日以降書き込む確率はだんだん少なくなってくるだろうし…」
そんなことを考えながらその日は誰かとチャットしたとかは覚えてないし、またその翌日も書き込みされていなかったので翌々日の昼間には既に忘れてたんだけど…その夕方、電車内で掲示板見たらちょっと前に…書き込みが…
H美:「ここかな?今日の6時半くらいから話せそうだよ??」
俺男即レス:書き込みありがと?2日空いたからもう話せないかと思ってた?ってか6時半まで仕事終わるかわからないけど頑張ってみるね!
とレス。
仕事を猛然と進めるて6時半になってやっと30分位で終わるってくらいに…
会社のトイレから携帯で書き込み
俺男:ごめん!あと30分くらいかかる!そのあたりにチャットの部屋作るから待てたら入ってきて!ホントごめん!
ってレス。

仕事を無理矢理30分で終わらせていつもの喫茶店へ…

俺男:部屋作ったけど…くるかな??なんて思いながらアイスコーヒーを飲んでたら意外にも早くH美入室。

H美:こんばんは??
俺男:ごめん!待たせちゃって…
H美:全然大丈夫だよ?!…って言うか私も謝らなきゃいけなくて…
俺男:何?(このタイミングでネカマとか?あるいはタメじゃなくてかなりババアとかか?)
H美:実は…この前のチャットの内容全然覚えてないんだ?ごめん!半分寝てるみたいな感じでチャットしてて…
俺男…これって別人じゃねぇか?全く覚えてないってことはないよな?
…なんて思いながらも話した内容を伝えてみる…
「お互いセックスレスについて語ったんだけど…」
H美:「思い出した!何かについて真面目なこと言ってた人だって言うのは覚えてたんだよね?」
その時、俺はまだ半分疑いながらも別人ならいずれボロが出ると思いながらチャットを続けた。
前回話た時に聞いた情報では…・東京出身で北関東在住…時々実家バスを使って帰っている。
・子供はいない。
・セックスレス(笑)
・去年の秋に一度だけ浮気した(でも痛かった)
・結構酒が好き。
くらいだけどところどころにそれを交えて会話してみた。
まだ半分ネカマだと疑いながら…
俺男:次にバスで実家に帰ってくるのはいつ?
H美:バス?バスで帰るとこまで話したんだ私…
俺男:うん。話したよ?バスで実家によく帰ってくるって。
H美:そんなことまで覚えてくれてたんだ?嬉しい!
俺男:いやいや…ちょっと前のことだし覚えてるって!ってか東京に帰ってきた時にでも飲もうよ?!
なんて雑談しながら徐々に猥談をしたりして…ってかほとんど猥談だった気がする(笑)

そんな猥談チャットとあとは掲示板でのやりとりを何度かして…
H美がセックスレスになったのは旦那を誘っても全然ノッて来なくて、しかもH美の巨乳が威圧感があって萎えちゃうという意味不明な理由らしくて…(笑)
まぁそんなこんなでやりとりして改めて飲みの誘いをしてみた。
俺男:今度来たら飲もうよ?
H美:来週帰るから飲む?
俺男:飲む飲む?
H美の地元から出ている電車が俺の会社と同じ線だったから俺の会社の隣の駅で飲むことに…
で、ここからの展開は店選びが肝心だよななんて思いながらもH美は普通の居酒屋が気楽でいいとか言ってるからあまり洒落た店に連れて行くと構えられちゃう可能性もあるし…予約もしないでホント普通の居酒屋でいいか?俺のタイプじゃない可能性もあるし(笑)…なんてことを考えながら会うまで写メ交換もせずに当日を迎えた。
その前に電話で話そうってことで何度か電話で話して、とりあえずネカマとかババアではないだろうなぁっていう感じは確認できたから、あとはブスとかデブがこなけりゃいいや?って思ってた。
当日は駅近くのデパートで電話しながら会うことになって。
俺男:「入り口にいるよ?」
H美:「え??全然わかんない?!」
俺男:「俺らしき男を発見したけどタイプじゃないから帰ったんじゃないだろうな?(笑)」
なんて半分冗談、半分不安でいたら五分後くらいにやっと対面。
俺男&H美:「はじめまして?」
俺男「デカイ(背が…)そして今までサイトで知り合った子の中で一番可愛いってか綺麗…」身長は175位で顔は…みずなあんりってAV嬢にた雰囲気でしっとりとしてるんだけどどこか可愛らしい感じで…こんな子がセックスレス?旦那何やってんだ(笑)?
って印象だった。

ってかこんな子なら居酒屋とかじゃなくて全然ワインとかがあるダイニングバーじゃないか!?って思ったから正直に
俺男:「ぶっちゃけ思ってた以上に綺麗なんだけど…ってか、居酒屋よりもむしろダイニングバーとかに連れて行きたい感じなんだけど…」って言ったら…
H美:「全然居酒屋でいいよ?むしろ居酒屋がいい!」
ってことだったのでそのまま予定してた全く普通の居酒屋に…
ただ店に入るとちょうど二人用の個室に通されて…ラッキー(笑)
別に個室でエロいことしようとか考えてなかったし…心おきなくエロトーク出来るな?くらいの感じだったんだか…
俺は酒弱いから3杯くらいを自分のペースで飲んでたけどH美はその倍くらい飲んで二人ともいい感じで酔いながらエロトークで盛り上り、そこで俺はある質問をした…。
俺男:どんな男とエッチしてみたいとか理想あるの?
H美:う?ん、とりあえずエッチしたい(笑)それからいい男かだめか決めたい(笑)
俺男:それは、今目の前にいる男でも?(笑)
H美:うん!したい!

なんてこれまで経験したことがない直球の返事だったものの…当時、同棲してた俺には今からホテル行ったら完全に帰れない。
でもこれまた正直に言ってしまう…
俺男:「俺同棲してるから今日はキツいよ?。また改めてとかは無し?」
H美:「俺男の家から一番近いホテルは?エッチ終わったら帰れば?私だけ泊まっていくし…」
H美超さかってるし(笑)

俺男:「超行きたいんだけど…エッチして俺だけ帰る訳には行かないよ…エッチ終わってからもイチャイチャしたいし…またお互い時間ゆっくりあるときにしよう?今日はチュウだけとかしとこう!」

そんな感じで後ろ髪をかつてないほどひっばられながら(笑)雨の中駅の改札でチュウ…

ホントのホントにこのままホテル行きたいのに…

って思いながら別れて帰宅。

俺が自宅の駅に着いてからH美に電話して…「今日はホントは一緒にいたかったけどごめん!ちゃんと家に帰れた?」とフォロー電話をしたらすごく喜んでくれたりした。

それから掲示板と時間ある時のチャットでやりとりする関係に戻ったんだけど…それから二週間くらい後に突然のリベンジのチャンスがやってきた。

ちょうどH美の住んでる県に仕事で来てて…同じ県だけどかなり離れてるし、H美も仕事中だろうと思いながら掲示板に書き込み。
俺男:「今日は○○県だよ?」
その20分後くらいにH美が書き込み。
H美:「そうなの?あんまりエッチなこと考えないでちゃんと仕事しなよ?」
俺男即レス。
俺男:H美の近くに来てるって考えるだけでムラムラしてるから責任とって?
H美も即レス。
H美:じゃ、仕事さぼってあそぼうよ?(笑)
俺男:そんなこと言ったらホントに午後の仕事キャンセルしちゃうよ?
H美:ホント?私は休みだからホントでもいいよ?
俺男:ホント(笑)ってかもうキャンセルした(笑)
H美:もうキャンセルしたんだ(笑)どこで遊ぶ?
俺男:H美はどこに行きたい?H美:俺男が行きたいとこと一緒だよ?(笑)
俺男:わかんないな?(笑)どこかわからないから会ってから当ててみるから当たりかはずれか教えてね??

ってな感じで俺の訪問先とH美の自宅のちょうど中間地点のイ○ンで待ち合わせ。
前とは違った感じだけどやっぱり綺麗だ…
H美の車をイ○ンの駐車場に止めて出発。

俺男:H美が行きたいとこと俺が行きたいとこは一緒かな??(笑)ニヤニヤ…
でも、とりあえずナビがなんかこっちに行けって言ってるから行ってみるよ?(会う前にめぼしいラブホにセット済)

車をナビが行けと言うとおり(笑)に走らせたらホテルに到着。
俺男:ナビ通りに来ただけなんだけど…(笑)H美の行きたいとこと違う?
H美:どうだろ?(笑)
俺男:とりあえず休んで行こうか?せっかくだし…
ってけとでサイトで探してた露天風呂のある部屋へイン!
一度、青空の下でハメたかった俺は露天風呂がある部屋をチョイス。
さぁ、とりあえず風呂入ろうってことになって露天風呂にお湯張りに行ったけど、向かいに民家とかあるし(笑)さすがに露天風呂でアンアン言わせるのは無理だな…と思い断念。(今思えば俺ヘタレだな…)

とりあえずH美が先に風呂に入って5分後に来てくれってことなので自販機でチ○ポに装着出来るゴムのリングみたいなのが着いたローターをゲットして枕の下に隠して…風呂へ…

湯船に使ってる裸のH美。
超巨乳なのがわかった(笑)
これまたいざとなるとヘタレな俺はH美のおっぱいをアワアワにして洗ってもらうとかいうエロスな行為はしてもらわずにソッコー自分の体を洗って湯船に…

湯船でH美の後ろから乳を揉みながらキス。

やべぇ…おっぱい乳デカイし…でも弾力もしっかりあるし…服来てる時は着痩せするのか肉付きは比較的良いけど太っているとかぽっちゃりまでいかない感じでなんか生々しいエロい身体だった。乳首もピンク過ぎず黒すぎずでなんかリアルなタメの女の身体なのかなって感じで…
キスして乳揉んでそのまま開始かとおもったけどまたまたヘタレな俺はじゃベッドいこう!ってことで風呂を上がってベッドに…
布団に潜ってさっきの続きを待っているかのような顔だったので迷わずキスして大きい胸を揉みまくる…風呂に入って暖かいH美の身体は触るとなんか癒される感じで。
キスから首を舐めたり耳を舐めたりしながら最初はくすぐったいとか笑っていながらも乳首を指先にで刺激すると段々色っぽい声になってきて…ちょっと低めな声がかなり欲情した気がする。
こうなるともう下は当然トロトロになってきてい…ない?
あれ?俺超下手?
やべぇ感じにくい子?ってかやっぱり俺下手過ぎ?なんて考えてビラビラを中指と薬指で開いて…中指でH美の入り口をなぞってみると…やっぱり(笑)
ビラビラに閉じ込められてたH美の粘度高いの愛液がねっとりと…それを中指で掬ってクリを触ると…色っぽいこえがまた違うあえぎに変化してこれまた興奮!
俺の粗チンはキャパ120%位の血流が流れてパンパンに(笑)

その後、風俗嬢に「お兄さん手マンは(は?)上手いから自信持ちな」と言われた手マンと「加藤鷹先生がクンニは舌を縦じゃなくて横に動かすとよい」と何かで見たクンニをして久々の(笑)フェラをしてもらっていざ挿入!
そこで俺男の伝家の宝刀…「3往復だけ生じゃダメ?」作戦だっ!
H美即答:全ての責任を持てるならいいよ!
なんじゃそれ!?イヤとかイイとかじゃない新しい切り返しに何事もなかったかのようにゴムを付ける俺。
そして挿入…
ってときに一つ忘れ物に気が付いた…
…ローター使ってない!!…

とりあえずローターを枕から出してローターの動くトコに着いてるゴムの輪みたいなのにチ○ポを通してみる…(こういう使い方でいいんだよね?)
H美:「何それ??」
といいながらもちょっと楽しみみたいな顔をしている。

とりあえずは電源を入れずにH美の中にデカイ爆弾を抱えた戦闘機みたいなチ○ポを挿入…
ヤバい…暖かいし柔らかい…
普段はゴム付けると中折れしちゃう俺のチ○ポはゴム有でもこんなにきもちいいんだ?と言わんばかりのビンビン状態。
H美も「最初はゆっくり動いてね」とのことなのでゆっくりピストン。締まり最高!
そこでチンポの上側でクリに密着しているローターをON!

H美の声も更に色っぽく変化…ローターの振動がチンポに伝わって俺もかなりヤバいのでゆっくりとクリにローターを押し付ける感じで動かす。
H美:あっ…こ…これヤバい!もうイッちゃうよ?!
俺男:もうイッちゃうの?でも俺もH美のが気持ちいいしローターの刺激もあるから早く動かしたらイッちゃうかも!
H美:じゃもう一緒にイこう!俺男:じゃ動かすよ!
H美:イッちゃう!ホントイッちゃうよ?!
俺男:俺も超ヤバい!出ちゃう!あ?ヤバい!ウッ…!

…二人で息を整えるのに必死で数分沈黙…

俺男:ホントにイッたの??
H美:ホントだよ?ってか挿入でイッたの初めてだよ!って同じタイミングでイッたのも初めてだし!(挿入でイッたのではなく9割はローターのおかげなんだけろうど…)
俺男:ホントなら俺も嬉しいよ…!俺もかなり気持ちよくてゴム有りなのにこんなに早くイクとは思わなかったよ?!(何時もと同じくらいの早さだったけど…(笑)

H美:今日この後別れたらもう連絡無いとか無しだよ?
俺男:俺こそ心配だよ?せっかくこんなに綺麗な子と仲良くなれたのに1回エッチして捨てられたら切ないし(笑)
H美:ホントだからね?また会おうね!
俺男:そだね?遠いけどちょいちょい会える距離だしね!
その時俺は「こうやってセフレが誕生するのか?」って思った。
その日も帰りにだめ押しみたいに「明日から音信不通とかは絶対無しだからね!」ってなんかちょっと可愛いな?ってか俺もH美なら全然1回エッチして次は無しとか全然考えられなくて…なんか言い方悪いけどお互い都合の良い関係になれたら最高かな?思ってまた掲示板&チャットをするようになった。
1度エッチしてるから「次はこんなことしたい。とかあんなことしたい」とか言い合いながら…2人で「ハプニングバーやカップル喫茶に行ってみたい」ってなったりとか一見、上手く都合の良い関係になるだろうと当然のように思ってた。向こうも俺を気に入ってくれたし、俺も気に入ったし…。
何回か会ってご飯食べてエッチして?ってのを続けてお互いに関係に慣れてきたらハプニングバー行こうか?なんて話をしてた。

それから2週間くらいやりとりして毎日の書き込みが1日おきになり…2日空いたあたりでH美の様子がおかしい。
普通にチャットしててもどこか上の空なんだろうな…って感じるくらいだから相当何か別のことが気になってると思い。
俺男:どうかした?
H美:私、俺男が思ってるような女じゃないよ?
H美:私イヤな女だよ?
俺男:なんだ?ホント何かあったの?
H美:仮に私が俺男以外の男とも関係があるって言ったらどうする?
俺男:うーん、ぶっちゃけると俺も彼女いるし、他の男とは縁を切れとは言えない。でも旦那以外で俺と同じような関係の男がいるならばその中の男で1番の男になりたいし、そうなるように努力するよ?
H美:そっか?まぁそれが事実ではないにしても俺男の気持ちはわかったよ!また話するね?
って突然よくわからなくなった。
事実じゃない?ならなんで具体的な質問なんだろ?

なんかもやもやした翌日にまた書き込みがあった。
H美「今日の午後チャットできる?」
俺は無理矢理外出予定を立ててその日の午後に電車の中でチャットすることになった。

H美:実はこの前、他の男と関係あるみたいな仮定の話したでしょ?あれ実話なんだ。
俺男:え?じゃ、一度しか浮気したこと無いって嘘?
H美:それはホント。
俺男:どういうこと?
H美:あの日俺男と会ってエッチしてから、4人の男と会ってエッチしたんだ…
俺男:えっ?なんで??
H美:なんかたがが外れたというか…私寂しくなっちゃって…俺男:それで短い期間に4人も男と?
H美:うん、それでその中に気になる人が出来ちゃって。
俺男:そうか…でも、俺は前にも言った通り1番の男になるように頑張るよ…!」
H美:ううん。俺男いい人だけど、寂しい時にすぐ会えないとイヤなの。それでもう全員と縁を切ることにしたんだ。結婚してるのに気になる男が出来たって時点で夫婦関係はダメってことだし、気になる男が出来るって私も最低な女だと思うんだ…だから全員と縁を切って旦那とも離婚する。そしてもう一度ちゃんとした恋愛したい。だからごめんね!
俺男:みっともない男かもしれないけど、もし落ち着いて寂しくなったらまたご飯食べよう。男だからぶっちゃけ別れの1回をお願いしたい気持ちもあるけど…気がむいたらね。
H美:無いと思うけど(笑)じゃ、短い間ありがとう。

と残してH美は退室した。

これが今年の春のこと。

先日ふと電話番号があったからショートメールしてみた。

H美:俺男さん?私は全員と縁を切って旦那ともそろそろ離婚だよ。あれから出会い系も全くやってないよ。俺男さんも私の番号消した方がいいよ?。

その後、H美の番号を消した。ここに吐き出せば俺の思い出も言霊になって消えるといいな…
携帯からなのでかなりお見苦しかったと思います。
お付き合い頂きありがとうございました。

書いてみて書き手の皆さんの文章力の凄さに脱帽です。
また読み手に戻りますので書き手の皆さん!すばらしい話をよろしくお願いします。

お嬢様の初体験

私-沙弥華-は、世間で「超お嬢様校」と呼ばれている学校に通っています。
いつもは母が車で学校まで送ってくれるのですが、車が故障してしまったために電車で学校へ行くことになりました。
電車に乗る機会は少ないので、駅に着いて驚きました。
すごい人の波……今考えると、これがラッシュアワーだというものだったんですね。

駅に電車が入ってきましたが、あんな人の中に入るだなんて考えられません。
"まだ時間はあるわ。次の電車を待ちましょう"……そう思っていたのだけれど……
駅はいつまでたっても人が途切れることはなく、次の電車も、その次の電車も、ぎゅうぎゅうでした。
4?5本の電車を見送ったのですが、とうとう時間切れです。

"ああ、どうしましょう。次の電車に乗らなければ遅刻してしまうわ"

仕方なく、次の電車に乗りこみました。

"そんなに押さないで!"と思いましたが、みなさんは当たり前のような顔をしています。
後ろから乗りこむ人に押されて、車両の連結部にまで押しこまれました。
手足が動かせないのはもちろん、呼吸すら難しい……。

"ああ……どうしてこんなに混んでいるのかしら。早く着いて欲しいわ"
ドアが閉まり、電車が発車しました。

「本日も○○電車をご利用頂き……」
と車掌さんがアナウンスを始めました。

私の前で本を読んでいる男性がいました。
"こんなに混んでいるのに、本を広げるなんて……"そう思ったとき、本を持つ手が私の胸にあたりました。「キャッ」声が出てしまいました。

私は驚きましたが、"……混んでるし、電車がゆれるからかしら"そう思いました。
しかし、それは電車の揺れに合わせて何度か繰り返されました。
"この人……何をしているの!?恥ずかしい……どうしたらいいのかしら"
私は「痴漢」というものは知りませんでしたが、
胸を触られていることが他の人に知られると恥ずかしいと思い、黙ってうつむいていました。
しばらく胸に当たっていた手は、本から離れて胸をまさぐりはじめました。
"イヤ……どうしよう。誰にも触らせたことはないのに……"私は恥ずかしくなり、顔が真っ赤になっていたと思います。
その手は、セーラー服の上から胸を揉んでいましたが、突然下にさがりセーラー服の下から手を入れてきました。
キャミソールとブラジャーの上からしばらく揉まれていたのですが、乳首をつままれたときに電気が走ったようでした。
体がビクンとしました。

乳首を触られることが、こんなに気持ちいいなんて……
その男性は本をいつなおしたのか分かりませんが、もう片方の手が伸びてきました。
スカートの上から太ももを触り始め、その手がスカートをたくしあげてきました。
我にかえり、何をされるのかと思っていると、スカートの中の手がだんだん上がってきました。

"……!"
私は極度の羞恥心に襲われました。
パンティの上から、私の恥ずかしいところを触ってきたのです。
私ですらお手洗いで用を足したとき、トイレットペーパーの上からしか触ったことのない、恥ずかしいところ。
もちろん誰にも触らせたことがありません。
私の心臓はドキドキしました。
その男性の指は、パンティのクロッチの上を前後に行ったり来たりしています。
指があるところに当たると、すごく気持ちよくなってきました。
あとで聞いたところでは、クリトリスといって、とても気持ち良くなれるところだそうですね。
行ったり来たりしていた指が、ちょうどクリトリスのあたりで止まり、円を描くように動き出しました。

"ああっっ……どうしよう。なんだか気持ちいい……"

頭がポーっとしてきました。
ふと手を離された時、思わず"もっと……"と思ってしまいました。
そんな私の気持ちが分かったのか、パンティの横から指を入れてきました。
"そんな……"私は恥ずかしさでいっぱい。
自分でも触ったこともないところ……なんだか男性の指がぬるぬるしている。
そのぬるぬるが気持ちいい。

クリトリスを触られ、つままれ……だんだん立っていられなくなりました。
"あ……なんだか私……変になりそう!"そう思った瞬間、私の頭の中で何かがスパークしました。
その男性にもたれかかるように倒れてしまいました。

私が倒れたことにかなり慌てていたようですが、
「気分が悪いの?」
と声をかけ、途中の駅で一緒に降りました。

女子高生痴漢陵辱

今日もいつものように、会社に行くのには少し早く部屋を出る。

俺の勤め先は普通の会社より始業時間が遅く、
普段ならこんな満員電車には乗らなくて良いのだが、
俺は満員電車が好きだった。
あからさまに、尻や胸を触らなくとも、
体のいたるところが、OLや女子高生に触れる。

俺はその感触を毎日楽しむためにこの時間に出勤する。
いつものようにホームで電車を待っていると、
見なれない制服の女子高生が一人いる事に気づいた。
何処の制服だろう?
この辺りの女子高生は大たいがブレザーなのだが、
その子は、濃紺に真っ白な襟のついた、セーラー服であった。

珍しいいなと思いつつ、早速その子に近づいて見る。
スカートはかなり短くしているが、ギャル系ではない。
しかもその、一見短く見えるスカートも、
後の中央辺りだけ長くなっている。
真後からみるとちょうど、三角形をさかさまに向けた感じだ。

「ほとんどコスプレの世界だな」
俺は心の中でそう呟いた。
次に顔のチェックだ。

髪は黒くて、後側で複雑にアップにしてある。
前髪の分け方が実にかわいい。
肌は年齢強みをフルパワーで生かしたような肌である。
もちろん焼いたりはしていない。
まぶしいくらいの肌色だ。

化粧も、必要最低限であり全体的に、キリッとした感じの化粧をしてはいるが、
本人の顔自体が少しポーっとした感じなので、
きつくなりすぎず良いバランスだ。

ソックスも、ルーズなんか履くもんかと言わんばかりの制服の濃紺に合わせた、ぴっちりとした、
膝下までのソックスをはいている。
このソックスでほっそりとした足を強調している。

俺はその女子高生を全身舐めまわすように、
眺めた後、ぴったりとそのこの後についた。
新聞を読むフリをしながら、その子の後ろ腿や、
特徴のあるスカートに包まれた小ぶりの尻を眺めながら、
「この子がこの駅を使うのは、今日だけだろうか?それとも今日からずっとこの駅を使うのだろうか?」
俺は考えつづけた。

今日だけなら、こんな上玉を体の何処かが触れただけで喜んではいられない。
しかし、明日からずっとこの駅を使うのなら今日強引にさわるより、毎日少しずつ触ってるほうが得だ。

俺は考えこんだ。
考えているうちに、俺のモノが起き出した。
やばい、今日は変えのズボンがクリーニングから帰ってきてないので、夏用の薄いズボンをはいている。
こんなのでこの子によりそったら、思いっきりモノの形まで伝えてしまう。

やがて電車が到着した。
俺はとりあえず、その子後の位置をキープしたまま電車に乗りこんだ。
しかし、なんと彼女の目の前にたどりついてしまった。
しかも向かい合わせ。お手上げである。
彼女の背は小さいほうで、俺は大きいほう。
ここからでは、彼女の頭の上しか見えない。
これでは手の出し様が無い。

やがて、扉は閉まり電車が動き出した。
いつもよりかなり混んでいる。
俺は、彼女のを見下ろしながら、押されるがままにしていた。

俺のモノは意気盛んに、獲物を求めて脈打っている。
もうすぐいつも楽しみにしているポイントがある。

かなりのスピードで線路を変更するので、この電車は物凄く揺れるはずだ。
そのときに彼女の後にさえ回れればまだ何とかなる。
そう思い、揺れに備えていた。

ガタンっ。
お待ちかねのゆれが来た。
しかし俺は立ち位置を変えることが出来ないままでいた。
そう──混みすぎているのである。
俺は一つため息をついて、彼女には今日は触れないかなと諦めかけた時、股間が過剰な反応をした。
なんと、さっきの揺れで俺の股間は、彼女の手の甲をゲットしていたのだ。

彼女の手の甲の感触でモノはズボンの中で、暴れまわっていた。

「ばれるな」
心の中でそう思いながら体を引っ込めかけたが、
「この子はきっと今日だけ、この電車にのっただけだ」
と決め付けた。

俺はもう迷わず、モノを彼女の手の甲に押しつけはじめた。
彼女はすぐに気づいて、手を引っ込め様としたがこの混み具合ではどうにも成らない。
俺は、彼女の手を動かすほうに、モノを持っていって、しばらく楽しんだ。

これだけでも、かなり俺は興奮してまい、チ○ポはついに、我慢汁を垂らしはじめた。
俺は今日は、会社を休む決意をし、このままズボンの中で発射する決意も同時にした。

俺は回りに気づかれないよう、円を描くように彼女の手の甲に、モノを擦りつけた。
俺の興奮はピークに達しようとしていたが、
無常にも次の駅へ到着するアナウンスが車内に流れた。

電車の揺れは、少なくなり、俺が股間を押しつけていられる時間も、残り少なくなった。
やがて電車が止まり、扉が開く──。
彼女は人の流れとともに、この駅で降りようとした。

しかし、彼女は流れに乗れず車内に残ってしまった。
扉がゆっくりと閉まると同時に、彼女はぼくを睨み付けた。
俺は助平そうな顔をして、薄ら笑いをうかべてやった。
俺の表情をみると、彼女は恐怖を感じて、うつむいてしまった。
これで彼女は絶好の位置にいることとなった。
扉の近く俺の目の前で、俺に尻を向けている。
電車が走りだし、俺はほっとして、少し考えた。

「何故降りなかったのだろう?」
その答えはすぐに出た。
俺がその子のスカートの裾を掴んで離さなかったのである。
俺は自分で握り締めてしまったらしい──スカートの裾をみて、かなり驚いた。

「よく、騒がれなかったものだ」
俺は胸をなでおろす思いで、再び彼女の後にぴったりと体を密着させた。
そして少しづつ、膝を曲げいって、
時間を掛けて彼女の尻にチ○ポが当たるように、背を調節した。
幸いここからこの電車は快速になるので、次の駅まで30分くらいある。

数分後俺のチ○ポは彼女の尻の割れ目にぴったりと、馴染んでいた。
彼女はしきりに後を気にしていたが、俺はかまわず、続けた。
この電車に俺の知ってるヤツなど、乗ってはいない。
もしばれて騒がれても、しばらく車で通勤すれば済む話である。

俺は、こうなるとどうしても、彼女にもっともっと悪戯して見たくなり、
次に彼女の足の間に膝を割って入らせた。

今度は多少強引になってしまったが、この体制では仕方の無いことである。
彼女はまだ後をちらちらと振りかえるが、声は出さないようだ。
俺は調子に乗り、彼女の後ろ腿にそっと触れた。

びくっと彼女の上半身が揺れた。

俺はそのまま内腿に手を滑らせた。
彼女の耳が見る見る赤くなり、首筋に鳥肌がたっている。
俺は赤くなった耳と、首筋に息を吹きかけた。
今度はぶるっと身震いし、鼻をすすった。
泣きはじめたのだろうか?

そう心配しながらも、俺は彼女への悪戯を止めなかった。
手をもっと上に移動させてとうとう──彼女のパンティーに触れた。
つるつるした素材らしく、土手の辺りはかなり熱がこもっていた。
俺はパンティーの上から彼女の土手を人差し指で、いじりまわした。

なかなか濡れてこないので、
パンティーの端から指をこじ入れて直接彼女の土手に触れたが、
熱を持っているだけで、まださらさらである。
これでは埒があかないので、
俺は左手でそっとズボンのチャックを下ろしチ○ポを取りだした。
チ○ポを彼女の太ももの間にもぐりこまして、膝を抜く。
そのまま揺れに合わせて、素股の状態でチ○ポを刺激した。

次の駅のアナウンスが流れると同時に射精感が俺の体を通り抜けた。
俺は周りに気づかれないように咳き込みながら、
彼女のスカートの中で発射した。
電車が止まると同時に彼女は泣き出していたようだが、
電車のブレーキの音と、
到着駅を告げるアナウンスが彼女の啜り泣きをかき消していた。

電車のドアが開き、彼女は人ごみに流されながら、電車を下りていく。
もちろん、俺もこの駅で降りる事にする。
彼女の姿を眼球だけ動かして追いながら、胸のポケットを探って携帯電話を取りだし、
会社に風邪で休む旨を伝えた。
ホームの階段を上がると彼女は、真っ先にトイレへと駆け込んで行った。

俺も男性用トイレに入り、残り汁の始末をさっさと済ませて、
女性用トイレの入り口が見える場所で、彼女を待ち伏せた。

数分後、彼女は目を真っ赤にして、女性用トイレから出てくると、
この駅までの乗り越し分を清算しに、自動清算機の前へと向かった。
俺は彼女の行動に、少しとまどった。

俺の予想では、彼女は自分の学校のある(多分この駅より一つ手前の駅)へと戻るか、
自宅に戻るかどちらかだと思っていた。

彼女はいったいなんの為に、この駅に降りるのだろう?
そう思いながら、俺も反対側の乗り越し清算機の前に立ち、清算をはじめた。
彼女から10mほど離れて後を尾行しながら、この駅の周辺の地理を思い出していた。
この駅には長いこと降りていない。

一番最後に降りたのは確か、4年ほどまえである。
彼女の歩調は重く、うっかり自分のペースで歩くとすぐに追いついてしまう。
いまでは、5mほど前に迫っている。
彼女の足を見て俺は、歩調と歩幅を彼女に合わせた。
こうすれば、少し意識するだけで、彼女との距離を一定に保つ事ができる。

彼女は、駅前のファーストフードの店に入って行った。
俺は考えた。
俺の顔は彼女にばれている。
もし、ここで俺もこの店に入ったら、彼女は気づくだろう。
人気の多い場所で彼女と顔を合わすのは避けたい。
俺は辺りを見渡した。

すると駅ビルの一階部分は、ファーストフードの店やコンビニが入っており、
その向かいのビルは、大手スーパーと専門店街だ。
その隣には、レンタカー屋がある。

俺は、さっき程度の痴漢行為では全く満たされていなかった。
どんな手を使ってでも彼女のマ○コに俺のチ○ポを差し込みたい。
俺は携帯電話を取り出した。
悪友のMに連絡をとる。
Mとは昔から、つるんでいろいろな悪さをした仲だ。
今回もきっと協力してくれるだろう。

「あっMか、いまちょっといい?」
「久しぶりだな。揉め事か」
「いや、そういう分けじゃないけど、お前にしか頼めないことがあってな」
「金か?」
「金ならお前にはたのまん」
「切るぞ」
「ちょっと、待って冗談だ。お前女を犯したことあるか?」
「なぜそんなこと聞くんだ?」
「正直に答えてくれ」
「無いと言ったら嘘になるかな」
Mの話しぶりから、俺はMの後暗さを確信した。

「手伝って欲しいんだ」
「何を?」
「レイプだよ」
「その女、お前に何か悪さでもしたのか」
「全然。ただ、どうしても犯りたいんだ」
「どんなやつ?」
「女子高生」

「で、今、何処?」
「あぁ、○○駅の西口だ」
「じゃあ、40分で行くからその女から、目ぇ離すなよ」
「分った」
「もし電車やタクシーに乗っても尾行しろよ」
「あぁ、わかった。それにしても物分りが良くなったな、お前」

「昔っから、俺とお前の女の好みは、ほぼ一緒だからな。お前が気にいったのなら、俺の好みでもあるはずだろうし」
「なるほど。とりあえず早く来てくれよ」
「あぁ、もう車にビデオいカメラ載せてるところだ」
「さすがだな。それじゃ後で」
「あぁ」

電話を切った後、俺は彼女が入ったファーストフードの店に出入り口が、一つだけなのを確認して、
向かいの喫茶店の窓際に座り、
ホットコーヒーを注文して先に支払いだけを済ませた。

こうしておけば、彼女が出てきた時に、すぐに外に出られるからだ。
ここから、彼女の姿は見えないが、ここでMを待ったほうが得策である。
俺の様な素人が人の監視すると第三者の目から見れば、すぐにばれてしまう。
──待つこと30分。
まずいことに彼女が店から出て来るほうが早かった。

俺は急いで、上着を羽織り、外にでる。
彼女の足はさっきより各段に早くなっている。
慌てた俺は、道路の反対側へ渡る時に、危うく走ってきた1BOXに引かれそうになった。
派手なブレーキの音がして彼女は振りかえったが、
俺はそれよりも早く、急停車した車の影に飛びこんでので、気づかれなかった様だ。

急停車した1BOXの助手席側の窓が下がり車内から、
「あいつか?早くのれよ」と間延びした声が聞こえた。
そう、1BOXこそがMの運転する車なのである。
俺は素早く車に乗りこみ、Mの姿をみた。
Mは定職につくことなく、パチンコやその他もろもろの、ギャンブルや、
さまざまの物の販売の仲買などをして食っている──どうしようもないぷー太郎だ。

そのMがジャケットを羽織り、ネクタイを締めていた。
オマケに、腕には補導員の腕章までつけていた。

「なんだそりゃ」
腕章を指差しながらMにたずねると、
「いやぁ俺見たいなのが、普段女子高生と喋ろうと思うと、これが一番手っ取り早いのね」
Mはにっこりと微笑んだ。
この男、おそるべしっである。

俺達は一旦彼女を追い抜かして、1本目の交差点を曲がり車を止めた。
Mが「俺がゲットしてくるから、運転してくれよ」といってドアを開けた。
「こんな人通りの多い場所で大丈夫か」
「当たり前だ。俺にはハイパーボールがあるんだ。これならピカチュウでも逃がさねぇ」
と腕の腕章を指差した。
かなり、緊張感に欠ける奴だ。

Mの車には何度も乗ったことがあるし、大体の操作はわかっている。
もともと、外から車内なんて見れないくらいの濃いスモークが張ってあるが、
念のために、電動カーテンを閉める。
ハンドルの下のスイッチを入れてMが取り付けた後方確認用のカメラのスイッチを入れる。
助手席より固定されている──TVに後の様子が映し出される。

そこにはすでに、女子高生の腕を掴んでいる、Mの姿が映っていた。
こいつは、物だけじゃなく、人の仲買までしてるんじゃないかと思った瞬間だ。

しばらくして、後部ドアが開き、「まっ言い分けは、後で聞くから」といいながら、
Mが彼女を車に押しこんだ。
彼女は、一言も喋らないままうつむいて、車に乗りこんできた。
彼女は奥の席に乗せられ、Mが隣に座り、
「とりあえず、車出して」
と上司が部下に命令するような、落ち着き払った態度で、俺に指示した。

俺も「はい」とだけ返事をして、車を出した。
行き先は、ここから約30分ほどの郊外で、田んぼのど真ん中である。
そのど真ん中に土手が作ってあり、その上を私鉄が走っていて、
そこにいくつもあるガード下はこの季節なら昼夜を問わず、ほとんど誰も近寄らない。

俺はその場所を目指して車をだした。
Mの芝居はまだ続く。

「君、生徒手帳を見せないさい」
「今日は持ってない」
「嘘をついてるなら、やめたほうがいいぞ。その制服は隣の県の○×高校の制服だな」
「どうでも良いから、早く降ろしてよっ。私ぃ忙しいの。おっさん達と遊んでる暇はないの」
その口調は、漢字で表すのがもったいないくらい、酷いものである。

つづき↓

外国人が「日本に長く居すぎてしまった」と実感するのはこんなとき

日本にはたくさんの外国人たちが住んでいます。彼らは自分の国と比べることができるため、日本の長所も短所もよく知り尽くしており、褒める言葉や批判を的確に表現したりします。

日本人だからこそ知らない日本の変なところや、外国人だからこそわかる日本の特徴を上手く捉えたジョークがよく彼らの間を行き来しますが、15年くらい前に日本在住のアメリカ人が作ったジョークで

日本に長くいすぎた…と実感するとき というのが出回っていました。

外国人(欧米人)の間でウケて亜流などが色々出回ったこのジョーク、日本人には不思議に思えたり、笑い所が難しいものもあるかもしれません。違う角度から日本を知ることのできる、いいジョークだと思いますので、説明を付け加えながら紹介したいと思います。

外国人が…
日本に長く居すぎた…と実感するとき
1.山手線のホームで人波を左右に押し分けながらかいくぐり、電車に飛び乗り、ドアが閉まらないように手で押さえ、その間にかばんを電車に引っ張りこむ。その理由が、少なくともあと2分は電車が来ないためだとわかっているとき
(外国では1時間にたった1本の電車が平気で遅れてくる。ひどいときは数日遅れる。)
2.ビルディングのような単語がいったい何音節あるかと思い悩むとき
(英語ではBuildingが「Build+ing」の2音節であるのに対して、日本語は「ビ・ル・ディ・ン・グ」の5音節であることから)
3.自動販売機で、何のためらいもなく紙幣を入れるとき
(海外の自動販売機はお釣りがきっちり出てくる可能性は10分の1以下で、壊れている可能性は何十倍もあることから勇気がいる)
4.外国人が電車に乗っているのを見て、「わおっ、ガイジンがいるっ」と思うとき
5.初めてのスキーで、新品のロシニョールの高性能なスキー板を持ち、エアロダイナミックスなスキーウェアとそれに色のマッチしたゴーグルを装着して登場し、雪かきをしながら転げ落ちていくとき
6.選挙車のスピーカーから騒音・爆音をたれ流されても、「ショーガナイ」と思うとき
(欧米ではあれほどの騒音は違法なところが大半)
7.テレビ番組で一番いいのはコマーシャルだなと思うとき
8.抹茶アイスも悪くないなと思うようになったとき
9.信号の色のことで青か緑か揉めはじめ、あれは青だと思い始めるとき
(日本人は青と緑の区別がつかないと思っている人もいる)
10.写真撮影のときにピースサインをしてるとき
(日本人だけが老若男女でやけに好むポーズ)
11.ガソリンスタンドで車から降りもせず、集団で押し寄せてくる店員がフロントガラスを拭いているのを、当然のことのようにただ待っているとき
12.自分の国に帰ってから、みんなと飲みに行って、全員のビールを注ぎ始めるとき
(ビールを注いであげるなんてことはない)
13.家が10平方メートルでも広いと思うとき
(ほっとけ)
14.会社の窓の外の景色が「一面コンクリートだらけ!」の代わりに、「意外と緑もある」とか思いはじめるとき
15.鳥はなく"cry"ものだと思うとき
(英語では鳥はうたう"sing")
16.電話中にお辞儀している自分に気付くとき
17.自分の国に帰って、喫茶店で「アメリカン・コーヒー」を注文してしまうとき
18.母国の両親と電話中に父親に「どうしてぶつぶつと文句でこちらの話しをさえぎるのかね」と言われるとき
(日本人は相手の話しが終る前に話し始めることで有名)
19.母親と電話でしゃべっていると、「ゲンキってどういう意味?」と聞かれるとき
(電話でゲンキと返事する癖がついてしまっている)
20.トラックがバックするときに、童謡を流していてもおかしいと思わないとき
21.ビアガーデンが屋上にあっても不思議に思わなくなるとき
(海外ではガーデンと呼ぶくらいなので本当の庭でやります)
22.バドワイザーを飲んでいると外国人受けがいいんじゃないかと思うとき
(外国のビールも飲んでるよーと嬉しそうに強調しにくる日本人が多いらしい)
23.英文学専攻がバカ女を形容するときのオブラートに包んだ言い方だと思うとき
(英文学というと欧米ではシェークスピアなどの古典にも強く才女のイメージであるが、こちらで英文学科というとシェークスピアの一節も言える女が居ないらしい)
24.納豆の美しい食べ方をマスターしたとき
25.缶コーヒーがおいしいと思い始めるとき
26.車の最初のオプションがTVセットでも不思議に思わないとき
27.夏に半そでを着始める日付が決まってると思うとき
28.赤の反対は白なんだと思うとき
29.高級なウィスキーのボトルを安っぽいバーテンダー相手にキープして帰っても心配しなくなるとき
30.デザートだのフルーツだの独創的過ぎるものが、ランチのサンドイッチに入っていても別段驚かないとき
31.大事な年を平成や昭和の年号で覚え始めるとき
32.握手とお辞儀を同時にする芸術をマスターしたとき
33.人の家の玄関に頭だけ入れて留守かどうか確かめても大丈夫だと思うとき
34.医者から処方箋をもらうとき「これが白い錠剤、こちらが青い錠剤、これはピンクの粉末剤」と言う説明でもなんら不満に思わないとき
35.バーモントカレーという存在のコンセプトに疑問を抱かなくなったとき
36.どうでもよい商品に4重の包装紙が当たり前だと思うようになったとき
37.電車の同じ車両に外人数人で乗車すると調和がくずれるために落ち着かない気分になるとき
38.外国人の友人に必ず「日本滞在年数」を尋ねて種類分けし始めるとき
39.田んぼに囲まれた全く何もないとてつもないへんぴな場所で、飲み物の自販機を見つけても驚かず、電源がどこからきているのかも不思議に思わず、そのぽつんとした自販機がコーラを買ったあとにお礼を言ってくれることにも何も思わなくなったとき
(海外で人気のない場所の自販機は盗難にあって当然)
40.米の銘柄によって味が違うとか思い始めるとき
41.JRやタクシー会社に27本ほど寄付したあとでも、まだ玄関には透明傘が溢れかえってるとき
42.同方向に走る2車線道路では、左側は駐車場だと思うとき
43.ジューシーな最高の豚カツに一番合うのは、味もない千切りになった生のキャベツの山だと思い始めるとき
44.10月に半そでを着ている外人に向かって「寒くないの?」と聞き始めるとき
45.「ノー」を伝えるとき、鼻の上で手を左右に振るとき
46.店でクリスマスソングを聞いてもセンチメンタルな気分にならないとき
47.趣味は「ドライブ」と言い始めるとき
48.濡れた傘には店の入り口で配布しているコンドームが必要だと思うとき
49.12月の日曜日は全て忘年会の二日酔いの回復のために用意されていると思うとき
50.クリスマスイブにケーキを買い始めるようになったとき
(欧米ではケーキではなくクリスマス・プディングが主流)
51.吐くまで飲むのを楽しむとき
52.胸の谷間を見て、うわっとか思うとき
53.お昼の弁当は昨日の残りで、器がハローキティでも普通と思うとき
54.ビール1缶の値段が1ケースの値段と同じことがあっても不思議に思わないとき
(初めて知らない飲み屋に行くとショックを受けるのだと思われます)
55.一つの会話につき3回ずつ謝罪している自分に気付くとき
56.どんな小さな行為でも「がんばる」とか言い出すとき
57.片手チョップスタイルと連続お辞儀が混雑を通り抜ける手段だと思い始めるとき
58.買い物している間の30分間、車のエンジンをつけっぱなしにし始めるとき
59.外人の知り合いにまで血液型を聞き出すとき
60.「英語」と「英会話」の細かい差を見出すとき
61.自国に帰ったときにタクシーのドアが開くまで待ってしまうとき
62.阪神タイガースの試合チケットを買って六甲おろしの練習をするとき
63.外人だけが集まるパーティで、誰かが乾杯を言うのを待ってしまうとき
64.本屋に雑誌を読むために行き、読むだけ読んだら棚に戻しても疑問に思わないとき
(海外の本屋は買うところで、立ち読みし放題ということがないのが普通)
65.1個だけの袋詰めされたジャガイモを買い始めたとき
66.旅行のスーツケースの半分をお土産のスペースに使い始めるとき
67.外人がいっぱいのバーに行って危険を感じるとき
68.単語にアンダーラインを引くのに定規を出すとき
69.日本の何もかもがノーマルに思えるとき

Will'sHomepage:You'veBeenInJapanTooLongWhen...
ThinRope.net:Youknowyou'vebeeninJapantoolongwhen...
gadling.com:33ReasonsWhyYou'veBeeninJapanTooLong
より抜粋、意訳、改変、その他記憶より

某MMOのオフ会

もう3年前になるかな。
某MMOのオフ会で数人集まっては飲んだりカラオケしてたりしていた。
9割が引退者なのにこうして付き合いがあるのはいいものだなと思っていた。
3度目のオフ会では女子が幹事をしたんだ

その子、年がわりと近かったんだが、成人してるとは思えない位あぶなっかしい印象だ。
今でいうちょいメンヘル系って所かな。
ゲーム内では、率先して対人やらPKやら楽しんでいたから、ジャイ子のような人物を
想像していた訳だが、会ってみたらまともだった。
だが、サイケっぽい服着て、指に入墨が入ってたから、薬やってる感じ。
受け答えはマトモだし、直接被害が来るわけでもないから別にどうでもいいけどね。

で、その子が幹事をした日はカラオケでフリータイム→焼き肉の流れだった。
カラオケ室内に入った途端飲むわ飲むわ。持ち込んだ酒ガバガバ飲み始めてた。
前回、前々回とそんなに飲まなかったのになんだこの変貌具合は…。
そして後半、トイレに行ったまま戻ってこない。

1時間経過しても戻ってこないので、俺とあと男1、女1で様子を見に行く事に。
流石に女子トイレの中までは入れないので、俺と男1は入り口待機し、女1に様子を
見てもらいにいった。
何度も呼びかけるが、反応がない。
たまに「だいじょーぶれす」と帰ってくる。中にいるのは確かにあの子の声だった。
なかなか開けてくれないので、仕方なく店員を呼びにいく。
まもなく店員登場。強引にドアを開けてもらった。
中には・・・あの子がうずくまっていた。

意識が朦朧しているようで起き上がれそうにないといった様子だった。
店員に謝って下がってもらい、女1が説得するも反応は芳しくないようだった。
やがて女1から「私が残るからあなたたちは部屋へ戻って」と言われ、男1は戻ったが
心配だった俺はそこに残った。
トイレは個室が何個もあるから他の女性客を待たせはしなかったが、
迷惑をかけてるのは明らかだ。
そこからまた更に、、30分・・・40は経っただろうか
暫くして・・・女1とあの子が出てきた。
具合悪そうにはしていたが、意識は戻ったみたいだった。
なんとか部屋へと帰る。
中はみんなで大合唱してて、盛り上がっていた。

その子が入ってきた時、歌声が止まったが、その子は笑顔つくって
「迷惑かけてごめんなさい。私にきにせず歌っててほしい。にぎやかな方がいい」
と言った。
皆もまたいつものノリに戻り、手拍子したり絶叫したり、盛り上がってた。
その子は申し訳なさそうにソファーにもたれていたが、やがて床の上で横になってた。
不謹慎かもしれないが、その姿に俺のチンコがビクリと反応した。

服装はたしか・・・その日はロンTにベルボトムのジーパンで
スケスケのキャミソールみたいな形した・・・ブラウスのようなボタンとかついてる
スマンどんな名前の服なのかわかりませんorz
そんなシンプル服装だった気がする。
横向きに丸まって、首筋が丸見えで・・膨らんだ胸が強調されていて
でかそうだなと思ったのを覚えてる。
歌はほとんど歌わず、ついに5時間のフリータイムが終了した。
会計の幹事は前回に幹事を務めたさわやかお兄系がしたくれた。
出る頃にはその子もすこし回復していて、外の空気吸ったらずっとうつむいていたのに
顔あげて心地よさそうにしてた。
その後一行は焼肉店へと向かう。

店に入った途端また表情曇らせた
とりあえず人数分のビールが配られる。
乾杯をした所で、その子が2万円をテーブルに置き「ごめんなさい帰ります」
といい出した。
どうも店内の匂いがダメだったらしい。また気持ち悪くなってきたようだった。
匂いばっかりは焼肉店だし、どうしようもない
送ろうか?と言っても頑なに拒否される。迷惑だからをやたら連呼してた。
(だったらそんなに飲むなよ)と思ったのは俺だけでは無かったはずwww
その子が店を出た直後に、「駅まで送っていく」と皆につげ、俺も席を立った。

送り狼か?とからかわれたが、とりあえず否定して店を出たものの。
頭の中はヤることでいっぱいだった くちでもまんこでもいい。
とりあえずちんぽをあの子の皮膚でこすって、ぶっかけてやる事しか考えてなかった。

新宿・歌舞伎町入り口の交差点で信号待ちしてる後ろ姿を発見。
俺を見て「悪い悪い」と連呼していたが「もうここまで来たんだからさ」と伝えると
「ありがとう」と言い、恥ずかしそうにしてた。
信号が変わる前に手をつなぐ。
手を内側に引っこめられたが手首掴んで強引に手をつないでみたら、抵抗しなくなった。
それで確信した俺は駅へは向かわず、元来た道を引き返し、歌舞伎町のど真ん中、ホテル街へと
向かい歩き出した。
女は「えっえっ何」と言いながらも全然抵抗してこない。
遊んでるんだろうね。嫌がるどころか半分笑い混じりに着いてくる。
これから何をするのかもうわかっているようだった。こうなれば簡単だ。
名前忘れたけど、噴水みたいに壁が水で覆われたホテルの入り口まで行って、「ここでいい?」と尋ねてみた。
ここまで抵抗せずに着いてきたのに、急に嫌がりだして「ホテルはやだ」と女が言う。
時間はちょうど6時くらいだったかな。まだ一般のリーマンやOLなどが多く、、”業界人”は少ない。
大声出されても困るので、道をすこし変えて、レストルームへ向かった。

レストルームを知らない人に簡単な説明をさせていただきます。
勉強、仮眠、会議など、多目的に使われる個室のことです。外観はホテルとはいい難く、
値段表もホテルのように店外に出てる店と出てない店があり、一見ではラブホには見えない感じです。
今回俺たちが行ったところは外観からだとホテルだとわからない。
ただの階段をのぼってドア開けると、フロントがあり、そこで部屋を借りて入る
といったしくみです。
個室はホテルより全然狭く、1kの6畳一間くらいの大きさで、玄関入ったらすぐに部屋って感じで、テレビ・
シングルサイズのベッド、小さいテーブルがあります。バスルームはついてません。希望者はフロントに申し出て、
共同で簡易なシャワールームを使うようなところです。

女は来たのが初めてなようで、建物に入るまできづかなく、部屋に入るとようやくきづいたようでした。
しかし室内に入ってしまえばこっちの物。すかさず抱きしめ、大声を出されないように
頭を手で押さえ、胸におしつけながら抱きしめるとあきらめた様子。
抵抗がなくなったのを確認すると、俺は服を着たままシングルサイズに寝そべる。
女はさっきの場所につっ立ったまま、動かない。
「おいで?」と何度か呼んでも反応がない。どうしようか悩んでる感じだった。
起き上がって、ベットの上であぐらをかいて。女と向き合い、目を合わせながら
「・・・・・おいで」と言った。 したらやっとこっちに来た。
ベッドの前までくると、有無をいわずベルボトムを脱がせた。下着の色や形は覚えてないw
下だけすっぽんぽんにさせ、俺も下だけ脱いだ。 二人とも上は着たままだ。
女を上に跨らせ、割れ目にちんぽの先端をおしつけて、濡れ具合を確認しようとしたら
もう、濡れてやがった。ビシャビシャというより、ねっちょりって感じ。
粘度のある天然ローションに興奮した俺は辛抱たまらなくなり、生で即ハメ。

お互い無言のまま、ハァハァと息遣いだけさせてた。腰を振ったりしてこなかったので、
下から突き上げると「ぁぁ゛ーん あぁ゛ーん」って、ちょっと変な声だしてた。
きもちよくて蕩けてるというよりは、ちょっと唸ってる感じの声だったです
女の中をたっぷり堪能させてもらい、正常位にかえて何度か突くともういってしまいそうだったんで
「中に出していいよね」って言うと「・・・(ちょっと考えて)飲みたい」と言われた
中に出されるのは困るけど、強引にここまでこぎつけた俺の事だ。はっきりそう言うとまた強引に
中出しされると思ったんだろうね。飲みたいって言うことで遠まわしに中出しを避けれると思って
言ったんだろうと、解釈しました

中に出していいよ、と言われれば出してただろうけど。今後の付き合いもあるし強引には出来ない。
「じゃあ口で飲んでね?」と言ったらこくんと頷いたので、射精に向けてピストンして
「いくぞ?いくぞ?」と言ったら馬鹿みたいに口あんぐり開けたから、その中に向けて発射した。
勢いよく最初の射精をビュッてかましたら、開いてた口を閉じて、吸ってきた
「飲んでくれな」って言ったら唇尖らせて、すぼめて、ぴったりと竿にくっつき、頬ほ凹ませて
吸いついてきたので、流されるままビュッビュッと口内射精へ・・・
そのまま喉を鳴らして飲んでくれて。俺は腰を動かしてないのに、勝手に顔前後させながら
吸いついてくれました。

終わったあと、みんなの「ところ戻る?」って聞いたら、「今日は迷惑かけたから合わせる顔がない」と
言うので今度こそちゃんと駅まで送ろうとしたけど、「いい。早く戻らないと怪しまれるよ」と言われたので
その場でバイバイし、焼肉屋にもどった。
遅かったじゃん、ほんとに送り狼かw?とか言われたので、「気分悪くてまだ電車乗りたくないって言うから
ネカフェに入って休憩してた」と言っておきました。ちゃんと二人で口裏も合わせときました。
何度かその後もオフ会したけど、したのはそれっきりです。
長くなったけど、最後まで見てくれてありがとうございました。

授業料のつもりだったんですかね? 嫌がってる様子ではなかったんで
迷惑料だったのかなぁ。。。どうなんだろう
2万円はワリカンして、後日つり銭はちゃんと返しときました。

*

痴漢そして強姦

朝の満員電車で女子高生に痴漢をした揚げ句、公衆トイレに連れ込み乱暴した会社員の男が警視庁に逮捕された。周囲は通勤客らでごった返していたにもかかわらず、女子高生に救いの手が差し出されることはなかった。電車や駅を舞台にした婦女暴行事件は後を絶たず、中には乗客が異変に気付きながら傍観していたケースもある。衆人環視の現場で、卑劣な性犯罪が繰り返される悲劇。都会の無関心が女性を見殺しにしているのならば、あまりにも悲しい。(高久清史、国府田英之、川畑仁志)

 [フォト] 早朝から人通りが絶えない新宿駅西口の地下通路

■満員電車での行為は陵辱の始まり

 JRや私鉄、地下鉄などが乗り入れる新宿駅。1日300万人以上の乗降客を誇る国内最大のターミナル駅で事件は起きた。捜査関係者の証言を元に再現すると、男の卑劣ぶりが浮かび上がってくる。

 10月2日朝。高校1年の女子生徒(15)は私鉄電車に乗っていた。新宿駅へと向かう車内はいつものようにすし詰め状態だった。

 その時だった。女子生徒は下半身に何かが触れたのを感じた。だが、その感触は単に触れただけではなく、背後から「触られている」ことによるものだと確信するまでに時間はかからなかった。

 「怖い」

 女子生徒は心の中でそう感じたが、突然の事態に声をだすことはできなかった。そうした心理を逆手にとるように、男の行動はエスカレートしていく。

 満員の電車内で恐怖の時間を過ごした女子生徒。電車は終点の新宿駅のホームへと滑り込んでいく。

 「やっと終わる…」

 女子生徒は、電車内のすべての乗客がはき出される終着駅で、痴漢も終わると確信したに違いない。だが、女子生徒は、痴漢が本当の恐怖の始まりに過ぎなかったということをこの時はまだ分からなかった。

 電車はホームに到着。ほかの乗客と一緒に押し出されるようにホームに降り立った女子生徒は、腹部に鈍い痛みを感じた。電車内で最初に感じた「触られた」との感触とは明らかに違うものだった。男に殴られたのだった。

 「ちょっと来い」

 本来ならば、女子生徒がこう言って男の手をつかみ警察に突き出すはずだった。だが、逆に女子生徒は男にこう言われ腕をつかまれたのだった。

■捜査員の目前で次の獲物を物色していた男

 女子生徒が腕をつかまれたまま連れて行かれたのは、新宿駅西口にある地下駐車場の公衆トイレだった。

 この間、女子生徒は男に腕をつかまれたまま、新宿駅構内や地下通路を約200メートルにわたって歩かされた。殴られた腹部の痛みと恐怖で声がでない女子生徒が、中年の男に引っ張られていく異様な光景。それでも?。ホームからトイレまでは通勤客らが絶え間なく行き交っていたが、男を見とがめる者はいなかった。

 そして女子生徒は連れ込まれた男子トイレの個室で乱暴された。

 「女子生徒はとてもまじめな子。『悲鳴を出せばいい』と考える人もいるかもしれないが、こういう事件の場合、被害者は恐怖で声を出せないことがある」

 捜査幹部は女子生徒の心情をおもんぱかった。

 すれ違った多くの人の目はごまかせた男だが、駅の防犯カメラが女子生徒の腕を引っ張る男の姿をとらえていた。

 女子生徒側からの告訴を受け、警視庁捜査1課は映像の解析や張り込みなどにより、1人の男の存在を浮かび上がらせた。

 東京都町田市中町のコンピューター関連会社社員、別府信哉容疑者(49)。

 捜査員が別府容疑者の行動を監視下において捜査したところ、私鉄のホームで別の女子高生に物色するような視線を投げる別府容疑者の姿が確認された。

 「第2の被害者を出さないためにも捜査を急いだ」(捜査幹部)

 捜査1課は10月30日、女子生徒に乱暴した強姦(ごうかん)の疑いで、別府容疑者を逮捕した。

 「電車の中で痴漢した後、トイレに連れ込んで乱暴したことは間違いない」

 捜査関係者によると、別府容疑者は逮捕当初、こう言って容疑を認めた。

 さらに動機についてはこう供述したという。

 「痴漢をしているうちに我慢できなくなった。人込みを避けるように移動していたらたまたまトイレがあった」

■表の顔は同じ年頃の娘を持つマイホームパパ

 小田急線町田駅から徒歩十数分。住宅街の一角にある家賃12万円の3LDKのありふれた賃貸マンションに別府容疑者は事件前日の10月1日から、妻と高校生の娘と3人で暮らし始めていた。

 マンションを仲介した町田市内の不動産会社の従業員によると、別府容疑者は9月27日、妻とともに不動産会社を訪れ、マンションの賃貸契約に向けた手続きを行った。「通学、通勤状況の改善」を理由に町田市内の別のマンションからの引っ越しを希望していたといい、従業員の目には仲むつまじい夫婦にしか見えなかったという。

 「奥さんに頼られている感じ。(別府容疑者は)明るくて言葉数は多い人で、嫌みな感じはまったくしませんでした」

 卑劣な犯罪を行った容疑者とは結びつかない父親像。以前に住んでいた町田市内のマンションの近隣住民らも同じ印象を持っていたようだ。

 近くの動物病院の職員は「奥さんと娘さんの3人で来院し、飼い犬のダックスフントを預けにきたことがあった。仲が良く、幸せな家庭といった感じでした」と話す。

 マンション住民の女性は「日曜日には本人が犬の散歩に連れていた。うちも犬を飼っていて、なでてくれたこともあるんですよ。あの人が事件を起こすなんて考えられない」と首をかしげた。

 周囲には一見、ごくありふれた父親としか映らない別府容疑者が、どうして婦女暴行事件を起こしたのだろうか。

 犯罪心理に詳しい新潟青陵大学大学院の碓井真史教授は、婦女暴行事件に手を染める人間の心理についてこう分析する。

 「単純な性欲だけでなく、支配欲から女性を屈服させることで満足する。少女を狙うのは非力な対象を泣き寝入りさせられるという思いがある」

 マイホームパパの仮面の下に、こういった一面を併せ持っているというのだ。

 碓井教授は続ける。

 「本来、中高年は家族や社会的な立場など守るものがあり、分別もあるので事件を起こしにくい世代。だが、精神的に追いつめられた場合、心の深い部分がコントロールできなくなる」

■後を絶たぬ性犯罪 見て見ぬフリが都会のマナー?

 公共の場所である電車と駅。女子生徒は文字通り、衆人環視の状況で被害にあった。このような婦女暴行事件が近年、後を絶たない。

 平成18年8月、解体業の男がJR西日本の特急「サンダーバード」の車内で、20代の女性の隣に座って「大声を出すな。殺すぞ」と脅して胸などを触り、男子トイレに女性を連れ込み乱暴した。

 当時、同じ車両にほかの乗客もいたが、男は「何見とるんじゃ」と怒鳴りつけており、乗客の中には、車掌に通報したり、男を制止したりした人はいなかったとされる。

 男は同年12月にも走行中のJR湖西線の電車内やJR雄琴駅(大津市)構内のトイレで別々の女性に乱暴しており、それぞれの強姦容疑で逮捕された。

 JR東日本でも昨年3?4月、JR東海道線のグリーン車内で女性乗務員2人が相次いで乱暴される事件が発生した。

 飲食店従業員の男が乗務員の首をしめ、「静かにしろ、殺すぞ」と脅してトイレに連れ込むなどして乱暴していた。乗客が少ない早朝に犯行に及んでおり、逮捕された男は「グリーン車内に女性乗務員が1人しかいないので狙った」と供述した。

 人目のつきやすい電車や駅で、なぜ婦女暴行事件が相次いでいるのか。

 「人が大勢いることで、責任が分散してしまい、逆にマイナスに働くことがある。他人が危険な目に遭っているにもかかわらず、助けを出さない、援助行動をしない『冷淡な傍観者』になってしまう」

 碓井教授はこう説明。さらに都心部特有の心理状態も遠因にあると指摘する。

 「都会ではさまざまな現象が起きているため、他人のことには首を突っ込まず、トラブルに巻き込まれないようにする『都会のマナー』が存在する」

 JR東日本や西日本は続発する性犯罪に対処するため、これまでに警備員の巡回徹底や乗務員の防犯ブザー携帯など抑止策を打ち出してきた。

 警視庁でも今年9月、婦女暴行に発展する危険性をはらむ痴漢行為を集中的に取り締まる「痴漢被害STOP!」作戦を展開。すりの捜査員や機動隊員を電車内に配置した。だが性犯罪の根絶は難しいのが現状だ。

 「女性を絶望のふちに追いやる卑劣な犯行は、『魂の殺人』といわれる。異変に気付いた周囲の人が傍観者であることを止めることで、救える尊厳があるはずだ」

 捜査幹部は罪深き傍観者への意識改革を求めている。



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