萌え体験談

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電車

思い出

子供のころから、どうもぼくは女の子からは、いじめやすいタイプのようで
放課後やら帰宅の途中やら、5.6人の女の子に囲まれては、いろんない
いがかりをつけらけて、ランドセル・運動靴やら、どこかに放り投げられたり
どこから噂を聞いたのか、他のクラスの女の子の名前を言って好きなんだ
ってね、とからかわれたり、今日は、ユカちゃん家で誕生日会をやるので
お前もついてこいと無理やり家について行かれ、プレゼントのかわりに
と言って、女の子達に、無理やりパンツを脱がされ、オチンチンをつぎつぎと
彼女らに、引っ張られたり、気持ち悪いと定規で突っつかれたり、そのうち
勃起してくると、どうして?どうして?なんで、なんでと皆で覗かれ、あまりの
恥ずかしさでどうにかなりそうだった記憶がトラウマとなって残っている。

20歳代になっても、コンパの飲み会の帰り、ある繁華街近くにある
ラブホテル街でも、もう、最終電車もないし、ここのラブホテルで一泊
しょうよと無理やり連れていかれそうになり、近くの電柱にしがみ付いた
記憶があり、それからぼくを見る目は、男のくせに、という侮蔑的まなざし
でみられつづけ・・・

26歳のころ、ある事情で都内の伯父さん家に、しばらく同居することとなり
従姉妹2人とご両親とぼくとの5人で暮らし、伯父さん夫婦は1階が寝室
ぼくらは2階ということで、襖1枚の仕切りがあるだけの部屋、しかもこの従姉妹
は、ぼくの眼も気にならないのか、裸になり、ブラジャ-やらショ-ツやらの
着替えを平気でする。ぼくは眼のやり場に困っていると、あら恥ずかしいの
だのと、ニヤニヤしながら、年下の従姉妹達にからかわれる。

もともと小さいころから、人見知りが激しく、ひとりで遊ぶのが好きな子だ
ったようで、それがいまでも女性の顔をまともに見れないし・・・
翌日、ヘア-スタイルをショ-トカットに変えたとしても気付かず、私を見て
何か気づかない?とまでよく言われる。
不愉快な思いをするのだから、ぼくなんかに声をかけなければいいのに・・・


いつだったか、同性にも、女性にも、君はどうも母性(父性)本能とかを、本人は
意識下にないのだろうけど、感じさせるんだよね。と言われたことがある・・・

義理の兄との秘密18

兄はさらにエスカレートした要求をするようになり、私を電車に乗せ、パイパンの綺麗な割れ目を、みんなにみてもらおうと言い出し、連れ出されました。
この日は、薄手のわりと体のラインがわかる膝上20センチのワンピース一枚で、もちろんノーパンで、ブラだけは目立つからつけていいといわれ、電車に乗ったとたんに、人は少なかったけど注目の的となり、男性の視線を体中に感じていました、すぐにドア横の席に座るように言われ、兄は対角線の席に座り様子を見ていました、私の正面には、中年男性が大股を開いて座っていて、ギラギラした目ですぐに私を舐めるように見てきたので、見られたいはずなのに、少し怖くなって、始め私は膝をきつく閉じ、手でワンピースの裾を抑えていました、男性に目を合わせると、すぐにそらし新聞を読み始めたので、私は少しホッとし、兄を見ると、手をどかして、寝たふりするようにジェスチャーされ、私は言うとおりに、軽く腕を組んでうつむいて寝たふりをしました、だんだん本当に眠くなってしまい、ウトウトしていると、膝が少し開いてしまっていて、気がつくと、前の男性が新聞をたたんで私の下半身を凝視していて、開いた股関を膨らませているのがわかりました、私は薄目を開けて見ていると、少しづつお尻を前にずらし目線を低くしているのがわかりました、完全に私の割れ目が前の男性に見られているとわかると、私もだんだん感じてきてしまい、少しづつ濡れてくるのがわかりました、男性の視線を感じながら、少しづつ膝を開いていくと、さらに感じてきてしまい、おそらく男性の位置からも、私の割れ目が濡れてきているのが見えていたと思います、駅に着くとその男性は降りてしまい、代わりに二人組の若い男性サラリーマンが乗ってきて、私の前に座りました、私はまた、寝たふりをして男性の様子をうかがっていると、やはり私の下半身をチラチラと見て、いい足してんなぁとか言っているのが聞こえて来たので、膝を少し開いてみると、寝てんのかな、お前のところからパンツ見えんじゃねぇととなりの男性がいうと、正面の男性が、マジかよ、ノーパンみてーだそというと、二人で私の割れ目が見えてるのを確認すると、スマホを取り出し、自分たちを撮る振りをして、完全に私の割れ目を狙って撮り始めたので、私は興奮してきてしまい、膝をさらに開いて完全に割れ目が写るようにしてあげてしまいました、すると、男性達のピッタリとしたズボンの股関が大きく膨らんでいました、駅に着くと二人は降りてしまいました。続く

電車でパンチラを見てたら・・・

数日前、電車に乗って座っていると目の前の席にミニスカートの女性が座った。
たまたま車内は空いてて周りに乗客もいなかったので、スカートのいわゆる三角地帯をじっと見ていたら
突然持っていたバッグで隠された。
おもわず女性の顔を見るとボクの顔を睨んでいた。
どうしていいか分からずその場は笑ってごまかしたが、今思い出すとちょっと萌える。

女子小学生に痴漢しトイレに連れ込んで

俺が大学の帰りのこと電車が遅れていて満員電車になってしまいました
窮屈で俺は下に人影を見つけ見ると小学高学年(5、6年)ぐらいの女の子を見つけました
こんな満員電車で可哀想にと思っていると故意ではなく女の子のお尻に手が触れてしまった
まずいとは思ったが女の子は気づいていなかった
今度は自分の意志で少し触ると女の子のお尻は柔らかかったです
女の子の体はビックと動いたが声を出すことはなかった
だんだん俺は大胆になりスカートの中に手を入れパンツ越しにお尻を触ったり
女の子のアソコに刺激を与えたりしました
俺は女の子に悪戯してるのは周りからは死角になったり人で見えていないのは幸いしました
女の子は必死に手で抵抗はしてきましたが声はやはり出しません
すると女の子は急にもじもじして自分でアソコを抑えだした
俺はまさかと思い女の子の手を払いのけて刺激を強く与えました
そしたら女の子は顔を抑え放尿してしまいました
周りには気づかれはしませんでしたが俺は女の子の耳に囁きました
「ねぇ周りは気づいてないけど気づかれたら恥ずかしいよね」
女の子は半泣きになりながら頷きました
「お兄さんと一緒に来てくれる パンツ買ってあげるから」
俺は次に駅で女の子と一緒に降りました
そのまま俺は女の子を障害者用トイレに連れ込みました
パンツを脱がしました
パンツは水玉模様が入っている白いパンツでした
女の子のマンコに口をあて舐めました
しょっぱく苦かったです
「お兄さんくすぐったい」
と嫌がっていました
「ねぇきみ何年生?」
「小5です」
「そうか 可愛いね」
俺は女の子の服をめくりブラはついていませんでした
膨らみかけの乳首を舐めました
片方の乳首を舐め もう片方の乳首を揉んだり摘んだりしました
女の子は涙を流しながら「パパ、ママ助けて」と呟いていました
俺は「すぐに終わったらパンツ買って帰してあげるからね」
俺はズボンとパンツを脱ぎ女の子をしゃがまして口にチンコをねじ込んだ
「ほら~舌を使って舐めて御覧」
女の子は俺の指示通りに言うことを聞いて舐めてくれた
俺のチンコはどんどん大きくなっていきました
チンコを女の子の口から抜き女の子の手を持ち俺のチンコに持ってきて手コキをして貰った
次第に女の子の小さい手で俺の大きいチンコを刺激されイッてしまった
女の子の顔や体に精液がかかりました
続きざまに女の子のアソコに俺のチンコをあて中に入れました
かなりきつきつで女の子は痛がっていました
そのまま激しく動かしました
俺は女の子の中に射精してしまいました
携帯のカメラで女の子の写真を何枚も撮りました
その後トイレットペーパーで俺と女の子のアソコを拭きました
俺は女の子の服を着せてスカートだけでノーパンでトイレから連れ出した
俺と女の子で近くの服を売ってるところに行き女の子のパンツを買ってあげた
別れ際に「今日のことは秘密ね この写真を流されたくなかったら」
と写真を見せたそこには精液が体中についた女の子の姿が
女の子は顔を赤くして頷いた
俺は女の子を見送り女の子は帰っていきました

義理の兄との秘密9

その後の兄と私はさらに大胆になり、姉が家に居ても、ちょっと姿が見えなくなると、キスをしたり、触り合ったり、お風呂なんかでちょっと長い時間かかる時は、中途半端に挿入までいったりもしました、その時は必ずオナしないと寝れなくて、オナもたくさんしました。休みの日には、別々に出掛けて待ち合わせしたりもしました、だんだん野外でもする事が増え、その時は必ず私はスカートを穿くように言われ、もちろんノーパンで、いつでもどこでも、すぐに挿入出来るようにというので、私も初めはドキドキだったけど、いつの間にか癖になってしまいました。歩いていると、風で捲れそうになるドキドキや、屈んだりしたときに、後ろから見られそうになる事に快感を覚えてしまいました。そのせいで、いつも私のあそこは濡れ濡れで、すぐに兄に挿入されてしまいます、公園のベンチや、階段の踊場、電車やエレベーターの中でも、誰もいないとすぐに挿入され、太ももあたりまでヌルヌルになったまま歩いた事もあります。おそらくエスカレーターや椅子に座っている時は、私の割れ目がみんなに見られてたと思います、またそれでさらに感じてしまい、ちょっとピストンされ、クリをいじられると、何度でもすぐにイカされてしまうようになってしまいました。続く

小学生の痴漢少年 3.

僕はサルのように2人の女性の下にかけてく、エロガキの後ろになんとかつくことができました。

ホーム上では、以前とおなじく2人の女性→クソエロガキ→僕の順番で電車を待っています。
僕は2人の女性を改めて見ました。
2人ともかなり背が高く、、168cmの僕よりも高いので。。少なくとも170以上は確実にあります。
そしてプロポーションも抜群にいいので、本当に雑誌のモデルか何かやってるのかもしれません。
顔は1人はナチュラルロングの毛先にウェーブがややかっている茶髪で、、目もキリッとしたお姉さん的な感じの美人です。、
もう一人は同じく茶髪ですがこちらはセミロングで全体的にふわふわとしたウェーブがかかっており、若干たれ目気味で、
こちらは妹的な可愛い感じの女性でした。
まあ会話からすると姉妹ではなく、、友達同士のようですが。。。
どちらにしても2人とものすごくセクシーな女性でした。

またこの2人を区別する為に、僕の勝手なイメージで偽名をつけますが、ここではお姉さん的な美人を”美咲さん”、
妹的な可愛いほうを”愛美さん”とします。
 
愛美:「ねぇ!今日どこのクラブ行くの~?」
美咲:「○○でイベントやってんだって!結構有名どころが来てるみたいよ!」

2人の女性はクラブに行くらしく、服もかなり露出の多い、派手な格好で。。おまけに長身なためホーム上でも
かなり目立っていました。
特に後ろから見ると思わず『長っ!!!!』とうなってしまうような。。。超ミニスカとスラリと露出しているきれいな生脚、
そしてその上でミニスカに包まれている均衡のとれつつ、かつむっちりしてそうなお尻を見て。。。
僕も『この2人。。。なんというかめっちゃエロいな。。。』と生唾を飲み込んでしました。

やや親父臭い表現ですが。。2人ともまだ20代前半のピチピチの女性らしくキャッ、キャッとはしゃぎながら楽しそうに会話していました。
。。。まさか今まさにその後ろにいる小学生のとんでもないエロガキに狙われているとも知れずに。。。

『このガキ。。本当にこんな高レベルの目立つ女に痴漢する気かよ。。おまけに2人だぞ、、
、2人同時痴漢なんで見たことないわ!。。いったいどうやる気だよ、、、うっ。。』
僕はそのエロガキを見て、なんというか。。もうあきれました。。。

そのガキは目の前でキャッキャッとはしゃいで揺れ動いている2人の女性の尻や生脚、顔を。。。
嘗め回すように”ガン見”しながら、、、『えへへへ。。。』と涎をたらすがごとく笑みをうかべ。。。
まあとにかく例によって小学生のガキとは思えない。。。いやらし~~い~!!!!表情をしていました。。。
おまけにまた半ズボンの股間に手を当ててさすってやがりました。。。

『おいエロガキ!さすがに”ガン見”しすぎだろ! あぁ~~また真っ赤な顔でチンコ触ってやがる!!
おい!いいかげんにしないとばれるぞ!』

僕はこのガキに注意しようと思いましたが、、、このガキ。。。とんでもないことをしました。
ガキは「はぁはぁはぁはぁ」と息を荒くし、、、もう我慢できないといった感じで。。目の前で揺れ動いている2人のお尻に手を伸ばし、
サワっとなで上げました。。。

愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」

2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。僕を睨んできました。。。
『またかよっ!!!!!』
例によって長身の2人にはその小柄な少年は見えていないようで、また僕はそのクソガキのとばっちりを食った形になりました。
僕はあせりながら、手のスマホとかばんを見せ。。。自分じゃないといったようにアピールしました。
それで2人はようやく、犯人が後ろにいる小柄な少年と気づいたようでした。

このクソガキは2人を悲しそうな顔で見上げ。。

クソガキ: 「ごっごめんなさい。。。ちょっと滑って転びそうになっちゃって。。。ついお姉ちゃん達に触っちゃった。。
本当にごめんなさい!」
と怒られるのビクビクした感じで言いました。

それを聞いた2人の女性は、相手がまだ子供と分かると。。。
愛美:   「あら~、、全然大丈夫だよぉ~。。僕のほうこそ大丈夫だった~??」
美咲:   「ここらへん滑るのかもね。。。僕?ちゃんと気をつけてね?」
と優しい声でそのむかつくガキに言いました。

2人がまた前を向いて会話し始めたのを見ると、そのガキは「えへっえへへへへ!!!!」とまた例のいやらしい笑みを
浮かべ2人を見上げていました。
僕はもう。。。今すぐこの場でこのむかつくクソガキをサッカーボールのように蹴っ飛ばしたくなるのを懸命にこらえました。
しかし。。。
『このエロガキ。。。本当に。。もうこの2人に痴漢する気 満々のようだな。。。』
もうすぐにでも飛びつきたいといった感じで2人の女性を、涎をたらすかのように見ているこの少年を見てあらためて思いしました。
僕はこのモデルのようなスタイルの2人が、、もう完全に飢えた状態のこのエロガキに同時に激しく痴漢され。。
2人そろって淫らな声を上げて感じてしまっている姿を想像し、今から興奮してしまっているを実感しました。


そうこうするうちに電車がやってきました。。。。僕はこれまでにないほど心臓がドキドキとしているのが分かりました。


車両ではまんまとそのガキは2人の女性をドア近辺に押し込むことに成功しました。
また例によって後ろの僕がとばっちりを食いましたが。。。
2人の女性は「やっぱこの時間だと混んでるね~」と窓のほうを向いて、、相変わらずキャッキャッとして楽しそうに
会話していました。

『しかし。。。これはこのガキが痴漢するには絶好の機会だな。。。』
僕は周りを見て、そう思いました。
2人の女性はちょうどドアと座席のコーナー部分に立っており、その後ろに少年、そして僕がいます。
周りをかこむ乗客は、かなり背の高い男性客でさらに皆こちらに背を向けている格好で立っています。
さらに皆ヘッドフォンを装着して音楽などを聴いているようでした。
僕も少年が警戒しないよう、まわりに合わせてスマートフォンのイヤホンをつけ、何かを聞いているふりをしつつ、
なるべく2人の女性と少年を直視できないようにポジショニングをしています。
少年はキョロキョロとして周りをみてこの絶好の機会に気づいたようで。。「えへへへへぇ。。。」と目をランランとしていました。

しかし絶好の環境とはいえ。。。前の秘書さんのときと違って。。相手は2人で。。どちらも170cm以上のモデル体系で
かなり目立つ女性です。
また僕が見る限り、愛美さんのほうは、ややぽややんとした優しいお姉さんという感じですが、
美咲さんのほうはやや気が強そうな印象がありました。
僕はこの少年がどうやってこの2人相手に痴漢するのか興味津々で見ていました。

少年はしばらくキョロキョロしていたかと思うと、いきなり「うわぁ!!!」と叫び、いきなり2人の女性のお尻に触りました。。。
愛美: 「ひゃっ!!!」
美咲: 「きゃっ!」
2人の女性は同時にビクッとして悲鳴をあげ、、、後ろの。。。。。。。少年を見ました。。。

少年:「ごっごめんなさい。。」

少年はちょっと悲しそうな声をして言い。。。

少年:「ちょっと気分が悪くなって、、よろけちゃって。。。ねえ、お姉ちゃん達にちょっとの間だけつかまっててもいい?。。。」
と子ザルのような愛嬌のある顔で上目遣いで2人を見上げて言いました。

愛美:「あら~僕。。可愛そう。。。全然いいよぉ~!!!いいよねぇ~美咲ちゃん!」
美咲:「まあ。。満員電車だもんね。。僕みたいな小さい子にはつらいか。。うん!いいよ! 、、
でもそこはちょっと。。もう少し横の。。この辺りつかんでいてね?」
少年:「本当に?!ありがとう!」

美咲さんはスカートの裾あたりをつかむように言い、少年は指示されたところをつかみました。。。。
少年はまんまと2人の体に接することに成功しました。
2人は何事もないように、また前を向いて会話を始めましたが。。。そのエロガキはスカートの裾をつかんでいることで。。
もう目の前の至近距離で揺れ動いている2人の尻を『でへへへへ。。。』と真っ赤な顔をして見つめていました。
そしておもむろにスカートの裾をつかんでいる手をずらし、サワッと愛美さんのお尻を軽くなでました。
愛美: 「ひゃあっ!!」
愛美さんはビクッとして後ろの少年を見つめ。。

愛美: 「僕。。。お尻触ったぁ?今?」
少年: 「ん?。。触ってないよぉ。。。」
愛美:  「えっ?そっそう?。。。」

愛美さんは『気のせいかな?』といった感じで前を向き、また会話を始めました。
しかしそのエロガキは再度、、愛美さんのお尻に手を沿え。。。お尻を撫でていました。
ただそれは本当に触りつつも触っていないような、、よく分からない感じの絶妙なタッチで。。(なんだこの技術。。。)
触られている愛美さんのほうも。。若干違和感があるようで後ろを気にして、ちらっと見ているのですが、
その度ガキはすぐにスカートの裾に手を戻し、、何事もないように振舞いました。

ガキは調子に乗って、また絶妙のタッチでサワサワと尻をなでています。。。。
愛美さんは。。若干顔が赤くなってきており、盛んにチラチラと後ろを気にしはじめました。

美咲: 「んっ?愛美どしたの??」

美咲さんのほうが異変にきづき、ちらっと後ろを覗いて、その少年が愛美さんの尻を触っているところを見ました。。

美咲:  「あぁ~!!この子愛美のお尻触ってる~!!!」
愛美:  「えぇ~!!!やっぱりぃ~!!!」

少年は「えへへへへ!!!」と悪びた感じもなく笑うと。。「タッチ!!!」と言い、今度は思いっきり愛美さんの尻を触りました。

愛美: 「ひゃあ!!!」
美咲:  「こら!!!僕!!!」

美咲さんがつかもうとしましたが、ガキはするりと避け、、「こっちもタッチ!!!」と今度は美咲の尻を触りました。

美咲:  「きゃあっ!もう!!。。。。ほらっ!捕まえたっ!!!!」

美咲さんは尻をタッチしたガキの手をなんとか捕まえて、、、自分の元へ引き寄せるとガキのほっぺたをつねりました。。

美咲:  「こら!僕っ!いけない子だっ!!。。もしかしてさっきからお姉ちゃん達の事からかってるんでしょっ!!!」
エロガキ:「えへへへ。。。ばれちゃった。。。」
愛美:  「え~そうなのぉ~???だめよぉ~大人をからかっちゃ!!!。よ~し私もつねっちゃお!!!。。。
きゃ~プニプニしてやわらかいぃ~!!!」
エロガキ:「いひゃい!!!でへへへ。。いひゃいよぉ~!!!」

2人の女性はどうも本当に怒ってるわけでもなく。ガキのほっぺを両方からつねりながら、、
面白そうにキャッキャッと笑っていました。
またガキもほっぺを両方からつねられてうれしいのか、、、「でへへへ」と笑いながらもがいていました。。。 (何だこの光景。。。)
エロガキはバタバタもがいて、なんとか2人の手から逃れると、「お返し!!」と叫び再度2人のお尻をタッチしました。

愛美:   「ひゃぁ!!!もう~僕~!!!」
美咲:  「こらっ!!このいたずらっ子!!!やめなさい!!!」

愛美さんと美咲さんはその少年をつかもうと手を伸ばしますが。。その少年はチョロチョロと子猿のように
すばしっこく動いて、また「タッチ!!!」と言い、2人の尻を触ってきます。。
前述したように2人はかなり高身長なため、小柄な体系のこの少年の動きをうまく捕らえられないようです。
少年は巧みにこの身長差を利用して、しゃがんで2人の手を逃れたと思いきや、、、
サッと立ち上がり2人の尻をスカートの上から一瞬タッチするという
まあなんというか”痴漢ダンス? or 痴漢スクワット?”といった高等技術を見せてきました。。

少年:  「えへへ。。。捕まえてみろよ~、、とりゃ! タッチ!!!」
愛美:  「ひゃぁ!!!もうやめてぇ~!!!」
美咲:  「きゃっ!!! もう、、、本当えっちな子なんだからぁ~!!!」

愛美さんと美咲さんは笑顔でキャーキャー言って、なんとなくこの少年のいたずらを楽しんでいるようでした。
傍目から見ると、、、まあ若い2人の女性とイタズラな子供がなんとなるじゃれあっているような。。
ほほえましい?光景に見えています。まあ満員電車でやるなといいたいですが。。。。
僕は少し期待はずれといった感じでこの少年見ていました。
てっきり以前の秘書さんにしたような、女性を淫らに感じさせてしまう濃密な行為を期待していたのですが、
さすがに2人を相手とすると、このガキもこのような形で触ることしかできないようです。。。。
僕はなんとなくボーとガキと2人の女性がじゃれあってる光景をみていたのですが。。

『んっ?なんだ?』
このガキは、「タッチ!」といって、基本はスカートの上から軽く触れるだけですが、、、
時々ですが。。スカートの中にまで手を入れ尻を直接触ってきているようです。。

僕はそのガキがスカートに手を入れた際に、一瞬見たのですが、どうもこの2人。。。
外見も派手な衣装をつけているだけあって、、、パンティーのほうもTバックのかなり過激なものをつけているようでした。
プリプリのお尻がちらっと見えてしまい、僕は思わず。。。『おおう。。。』とうなってしまいました。

このガキもそれに気づいたようで、その目がランランと輝きだしました。
。。。さらに徐々にですがスカートの中にまで手を入れてタッチする回数が上がってきているようです。

2人の女性は前述したように、生脚で。。かつTバックのパンティなので、直接尻を触られていました。
その為でしょうか。。、2人の女性達はキャーキャー言って、まだ笑顔をうかべているのですが、
尻を触られるたび。。。時々ビクッ、ビクッ、と体が反応しているようでした。
さらに、徐々に、、その顔も上気して赤くなってきているように見えます。

ガキのほうも、基本はまだ無邪気な表情で、、女性達にいたずらをしているのですが
時々一瞬。。。あのいやらしい笑みをうかべて、2人の女性の反応を見ていました。。。

『これは。。。あの2人。。。もしかしてやばいんじゃないか???』

僕には、それが幼虫の小さなクモに関わらず綿密に張り巡らされたクモの巣に。。。
綺麗な2匹の蝶が徐々に絡み取られていく光景に見えました。。。。

車内での思い出 ~In My Young Day~

思い出せば、ずいぶんと若い頃のことのように思える。

あれは、20歳の時だった。

12月頃だった。

あるイベントの帰りの電車内でのことだった。

18時頃だった。

帰りの電車は、すごく空いていた。

両端に一人ずつ座っているだけの殺風景な車内だった。

下車駅まで20分だった。

下車駅に到着するまで、途中で乗車する客も下車する客もほとんどおらず、ずっと空いたままの車内だった。

見渡すと、女性の乗客がいる。

席の真ん中あたりに座っている。

うつむいて目を閉じている様子だ。

こげ茶のポニーテールで、顔立ちはついこの前見たカップルの女によく似ていて、十分に厚着をした上着と、色あせて灰色がかった黒のジーンズ姿だった。

遠くから見ても灰色がかったジーンズの両脚が肉感的で、心行くまで見入りたい思いから、吸い込まれるように真横にこっそりと移動して、様子を見ることにした。

疲れて熟睡しているためか、真横に移動した気配に全く気付いていないようだった。

しばらく様子を見続けることにした。

かなり寝込んでいる。

そのためか、両脚が半開きになって、ジーンズの食い込んだ股間があらわになっていた。

わざと女の部分を強調しているように見えて、ペニスが反応するまで時間が掛からなかった。

まだ寝ている。

穿いているズボンのなかで興奮がMAXになったモノが抑えつけられ、精液で先端が十分に濡れているのを感じとれるほど熱くなっていた。

この女性のヴァギナを意識して凝視し続けた。

まだ寝ている。

この女性のヴァギナに入れたい、すごく入れたい。今すぐ入れたい。

車両には、真横の女性と自分の二人しか乗客がいない。

このまま気付かれないなら、この女性のジーンズの食い込んだ股間をフェザータッチで撫で上げるようにして触ってみたい。

でも気付かれたら騒がれて——。

でも熟睡中だから触れるチャンスは今しかないし、

でも触ったら目を覚まして騒がれて迷惑防止条例違反で現行犯逮捕されて——。

そのような堂々巡り。

目の前に対象があって、触ろうと思えば触れる距離に居る。

目の前の女性の魅惑に耐えるのに、本当に気がおかしくなりそうだった。

内腿に精液が垂れ流しになるほど我慢して、見るだけで堪えていた。

こういうシチュエーションは焦らしプレーの類と思うが、

焦らされるほど居たたまれないものはない。

固く熱くなったペニスにとって拷問にかけられたようなもの。

触りたいのに触れないことがどれほど耐えがたい状態かは、

この状態に実際にならないとわからないだろう。

我慢できずに触ってしまったと自白する痴漢の言い訳に共感する思いだった。

ーーーーーーーーーーここでCMーーーーー―――――
このデータベースのなかにヌードモデル初体験という投稿がある。そのなかにいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありましたという描写がある。その描写に合っていると感じたアダルトな画像を見た。その画像は挿入したくなる卑猥なオマンコ大開放画像というタイトルのすぐ下の画像である。陰毛が完全に剃られてきれいな秘部が丸見えとなった芸術作品とも言えそうな出来栄えの画像である。
ーーーーーーーーーーCM 終了ーーーーーーーーーー

「さわりたい」

心の中でそのように叫んだ。

見続けるほどその高まりは激しくなり、

突然、

不本意にも、ズボンの中で、射精してしまった。

手で刺激せずに射精するのは初めてだった。

ドバーっと勢いよくズボンの中に精子を出してしまった。

こんなことは初めてだった。

このとき、射精の予兆を全く感じなかった。

手で刺激を加えて射精をする直前には独特の予兆を感じるものであり、

「これ以上刺激を加えたら出る」という自覚がある。

自らの意思で射精のタイミングをコントロールすることができる。

射精を先延ばしにすることも、早く迎えることもできる。

だが、勃起そのものをコントロールすることはできない。

何歳になっても一度勃起モードに入ったら、

意思とは関係なく、

あとは膨らむところまで膨らみきって勃起を隠せなくなる。

でも射精だけは意思でコントロールできると経験的に思ってきた。

射精だけはすんどめが効くと思ってきた。

でもこのときはそのコントロールが効かなかった。

ペニスは射精の直前の状態まで興奮しきって濡れていたから

いつ射精してもおかしくない状態であったものの、

視覚からの刺激だけで射精に導かれた感じだった。

もちろん、ぐっすり寝込んでいるこの女性には、

真横の男を射精に導いてやろうとする意図など初めから一切なかったことは百も承知で、

魅惑に耐えきれず勝手に射精してしまっただけなのは紛れもない事実である。

ジーンズの食い込んだ女性の股下をみただけで、

射精のタイミングをコントロールできずに、

精子のほうから勝手に、

まるで一つ一つが意思をもっているかのように、

大量に飛び出てしまった。

ヴァギナを強く意識してジーンズ越しの股下を見続けていると、

その奥にある子宮を無意識のうちに意識するようになり、

そこへ自分の精子を送り込みたくなる。

そのようなメカニズムが、

意思とは関係なく、

自動的に発動する。

この辺の射精のメカニズムに関する描写は、

学校で取扱う保健体育の教科書に詳細に説明されることはない。

健全なる性教育を目的とする保健体育の教科書の説明は、

必要最小限かつ一般的・中立的な表現による説明に留まるのみであり、

過激な性描写となるような表現は一切省かれている。

それはさておき、

この女性の股間が刺激的だった。

しばらくして、この女性が目を覚ました。

急に隣にいることに気付き、ひどく驚いていた。

こちらも、突然目を覚まされたので、思わず驚いてしまった。

取り繕いようがなかった。

しばらくしてすぐに、ハッとした表情で両脚を開いてしまっていたことに気付いたようだ。

慌ててさっと両脚を綴じてすぐに席を立ち、

去るようにして直ぐ近くのドア付近に移動した。

立ち姿でうつむき加減で頬が真っ赤になっていたが、

このときの彼女の内心の実を知ることは永遠にない。

追いかけずに、座席に座ったままにすることにした。

女性の股間がどれほど魅惑的な空間か。

裸体の必要はなく着衣のままでも股下が強調されるような着衣なら、

裸体よりもずっと魅惑的な部分でありえる。

ジーンズの食い込みで強調された女の股間で不本意にも勢いよく射精してしまったあと、

穿いていたズボンの内側が濡れてひんやりと冷たかった。

くしくも、この女性と下車する駅が同じだった。

女性は去っていくようにさっさと前方を歩いて行った。

視るだけのつもりだったため射精してしまうとは思わなかった。

周りに誰もおらず二人きり。

人生で二度とない稀な状況だった。

故意ではないものの目の前で射精したことは気付かれていないはずとはいえ、

魅惑に耐えられずに射精してしまったのが公の場であったことに加えて、まるで下半身を丸裸にされたうえで射精の一部始終を見られた感じがして、恥ずかしかった。

その一方で、こんなに綺麗な女性に対してコンドーム装着なしの膣外射精を遂げてしまったという事実。

言い現わし難い思いだった。

熟睡中に女性の体に触ったりはしなかったが、

触らずとも見るだけで勃起するし、

更に射精にいたるのは初めてだった。

この体験は、女性との交わりに一切無縁の自分にとって、後にも先にも、何度振り返っても刺激の強い出来事となった。

改札口へ歩いて行く途中で、このようなことを思い出した。

見るだけで射精するのは知らなかったと、ある女王様が言っていた。

ただ、その女王様は見るだけで勃起するのは知っているとインタビューに応じていた。

勃起すると分かってて、わざと女体のラインが露わになるボンテージ衣装を着こなしている女王様。

その女王様はペニスに一切触れずに、絶妙なさじ加減で男心だけを的確に挑発してストレートに悶絶させている(触られていないのに射精してしまっていた)。

その姿に興奮して勃起してしまったことがあった。

この女王様の姿態を視ているだけで穿いているズボンのなかで精液が内腿に垂れ流しになり、

視ているこちらの心身も悶えてしまい、

すべてを女王様にさらけ出してしたい思いだった。

そのような女王様とのセックスが唯一許された男性がいて膣内で射精することまで許されたとしたら、

その男性は女王様のなかで温かく優しく包み込まれながら至福な一時を過ごすにちがいない。

女王様とそのソフトな調教に従順に耐え忍ぶ男性は、本当に相性が良さそうに見えて、

普段はごく普通の彼氏彼女の関係だと聞いたから、

少しうらやましく思えた。

また、別の女王様は「結婚しない」と言っていた。

結婚よりもその道を極めるほうが好きなんだと言って男を振ったことがあるとまで言っていた。

人間、中身を変えることほど、至難の業であることはない。

外見がどれほど美しくても、中身がその道を極めたいという中身では、

普通の男は付き合いきれないだろうなと、

そのとき思ったものだった。

そして、そのような性癖をもつ女性も、何人かの友人や知人がいて、普段は普通の人として生活している。

世間には決して見せることのない裏の顔として女王様の側面をもっているにすぎないが、

一代女として生涯を閉じることになるのだろうか。

そのような女性が淫乱なブログを開設して、

そこに性的刺激の強い文章を連ねてアーカイブをつくっているようだ。

人間の現実を垣間見た一瞬でもあった。(おしまい)

追記:現実の世界では、2012年度に女性専用車両が導入されるも、電車内での痴漢事件が後を絶たない。一方、K大学(中堅クラスの私立大学)の元法学部生FumiyukiMakita(逮捕当時24歳)のように、ネットで知り合った女とグルになって痴漢でっち上げ事件を起こして無実の乗客を貶めるなど虎視眈々と狙っている厄介な連中も、事実、存在する。電車内はいろんな人間が一時的に乗車している空間であるため、様々なトラブルが起こる可能性のある空間である。乗車の際には、心身の安全に細心の注意を払っていただきたいと申し上げる次第である。

小学生の痴漢少年 2.

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、
あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか
一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。

しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。
また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。

ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。
『む。。。今日も外れかな?』
僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。

すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。
遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。
『おお!居た。。』
僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。
その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。
『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』
僕は少し関心しました。

しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。
そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、
少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。
『んっ?何だ。。。?』
僕は気になり。。。やや少年の斜め後ろから、少年が読んでいるものを覗きました。
・・・・なんというか先ほど少しでもそいつに関心した自分がバカらしくなりました。。。

そいつは成人コーナーから持ってきたであろう、エロ漫画を算数ドリルの内側にはさみ、
カモフラージュしながら一身腐乱に見ていました。
『こいつはやっぱりとんでもないエロガキだよ。。それに。。。ああ、あ~あ~あ~。。。』
その少年はエロ漫画を見てよほど興奮しているのか。。「はぁはぁ。。」と荒い息遣いをたてながら、
子ザルのように真っ赤に顔を上気させ。さらには半ズボンの上から堂々と股間の辺りをさすっていました。

『どこの世界に算数ドリルを見ながら興奮してチンコ触る小学生がいるんだよ!余計目立つわっっ!!  
こいつ頭おかしいんじゃないか?』
僕はその少年につっこみたくなるのを懸命に我慢しました。

その少年はひとしきりエロ漫画を見て、「ふー。。」という感じで一息つくと、、、サササっと忍者のようにすばやく成人コーナに行ってエロ漫画を元に戻し。。。
また参考書コーナーに戻り、さも勉強していたかのような表情で算数ドリルを元に戻しました。。
なんというか。。。『バカなガキだなぁ。。。』と僕は心底思いました。
ここまでだと、ちょっとエロいがまだ可愛げがある、バカなガキなのですが、。。。問題はここからのこのガキの行動です。。

その少年は書店を出て、ホーム上のベンチに座って脚をプラプラさせながら。ホーム上を眺めていました。
僕はその様子を少し離れて見ていました。
その少年の視線の先をたどるとホーム上の若い女性ばかりを目で追っていました。。。
どうも痴漢の”ターゲット”とする女性を物色しているようです。
すると、少年はある一点に視線を集中しはじめました。
僕は少年の視線の先を追いました。。。

一人の綺麗な女性が歩いてくるのがが見えました。僕は思わず「おおぅ。。。いい女。。」と唸りました。
髪はややウェーブのかかったやや茶髪のロング。。顔もキリッとした美人で。。女優の北○恵子に似てる感じです。
年齢は20代中盤くらいでしょうか。。
スタイルもよく。。スカートはスリットの入ったやや膝上のスカートで、、なんというかいかにも”大人の女”といった
色気漂うという感じです。。。
また容姿や服装、雰囲気等からなんとなく会社の秘書でもやってそうな美人さんでした。
なのでここではこの女性を”秘書さん”とします。

少年はその”秘書さん”をうっとりとした感じで見ていました。
その秘書さんが乗る車両の待機場所に立ったと思うと。。 その少年はまたあの子供とは思えない。。。
いやらしい笑みを浮かべ、まるで獲物にむかうサルの如く秘書さんのもとにかけていきました。
『うっうお。。はやっ!!!』
僕もあわてて少年の後を追いました。。。

ホーム上の待機場所ではちょうど秘書さん→少年→僕という順番で電車待ちをしている状態です。
もちろん他の乗客もたくさん居る状態ですが。。。
僕はなんとかその少年の後ろにつくことができました。
僕は前の2人の様子をちらちら見ました。
秘書さんはスマートフォンと取り出し、なにやら弄っているようです。
そして少年のほうは。。。わざとらしく、盛んににキョロキョロと周りを見回しているようですが、、
時々ジー、、と秘書さんのお尻を見つめていました。。そしてその顔は。。

もうなんといったらいいか本当のサルのように顔を真っ赤に上気させ、、涎でも垂らすがごとく舌をすこし出し。。
とにかくエロ親父も真っ青のいやらし~い表情を浮かべていました。。。
『うわぁ。。。いやらしい表情してやがる、、こいつ本当に小学生か?。。おいエロガキ!! そんなに尻ばっかりジッと見ているとばれるぞ!!』

僕はそのガキに心の中でつっこみました。。。。しかしこの様子から、このエロガキはもう完全に秘書さんに痴漢する気 
満々のようです。。。
僕は期待感でいっぱいになりました。
今からこのいかにも”大人の女”という感じのする色っぽい秘書さんが、こんな小学生のエロガキに痴漢されて。。
淫らによがってしまっている光景を思い浮かべ、、僕は今から激しく勃起してしまっている自分に気づきました。

そう思っているうちに電車がやってきました。。ちなみにこの電車ですが、僕達が今いる駅から一斉の客が乗出し、ほぼ満員電車になります。
電車がホームにつきドアが開くと、いきなり少年は半ば体当たりをするようにその秘書さんにぶつかって行きました。
秘書さんはびっくりして「キャッ!」と悲鳴をあげました。。
『おっおい!!」』僕は思わず少年の後を追いました。

少年はぐいぐいという感じで秘書さんを押していき、まんまと反対側のドアまで誘導しました。。
秘書さんは「もっもう!」とちょっと怒った感じで言い、ちょうど後ろの。。。僕を睨みました。。。
『え~!!!なんで俺が。。。』
前述したように少年はかなり小柄で、秘書さんの腰より少し上辺りまでしかない為、秘書さんはすぐ後ろにいる
その少年の存在が見えていないようです。
僕が押したと思われているようでした。。。。

車両はほぼ満員電車です。
僕はその少年が警戒しないようにスマホを弄りながら、秘書さんと少年の様子をチラチラ見ていました。
秘書さんもスマホを弄りながら、時々ボーとドアの窓から外の景色を見ています。
そして。。。その少年はキョロキョロと辺りを見回して、ある程度安全と分かったのか。。。
おもむろに手を秘書さんの尻に持っていき、、、軽くタッチしました。
”ビクッ”と、一瞬秘書さんが反応して、少し後ろをチラ見しました。。。ですが、、まあ軽くタッチされただけなので、
すぐに何事なかったかのようにスマホを弄りはじめました。
そして、少年は秘書さんの様子を伺うと、また手を秘書さんの尻に持っていき、、、
今度スカート越しにピタッと手を当て、そのままの状態を維持しました。
秘書さんはまた”ビクッ”と反応し、後ろの。。。。僕を睨んできました。。。

『やべっ。。また間違えられてる!』
僕は自分じゃないということをさりげなくアピールするかのごとく、スマホとカバンを秘書さんに見せつけました。
『あれっ?違うの。。。』
と言った感じで秘書さんは少し首をかしげ、、、下を向き、、ようやく自分の後ろにいる少年の存在に気づいたようでした。
しかし秘書さんは、相手が子供と分かると小声で
「僕。。。ごめんね。。ちょっと手がお姉ちゃんのほうに当たっちゃってるから、、もう少しだけ離れてくれる?」
と優しく言いました。
少年は。。秘書さんを困った顔で見上げて
「無理だよ~、、、こんな満員なんだし。。。もう動けないよ~」
とやや大声でかつ悲しげな声で言いました。その声を聞いた回りの乗客が秘書さんのほうを少しチラ見しました。
「そっそう。。。うん。。そうだよね。。。僕。。ごめんね。。。」
秘書さんは少しあせった感じでそう言い、前をむいて『大人気ないことしちゃった。。』とでもいう様に顔を赤くしてうつむきました。
僕は、その少年の顔を見ました。少年の顔は。。。例によってあのいやらしい笑みを浮かべていました。
『このガキ。。。。』
僕はそいつの頭を引っぱたきたくなるのを懸命にこらえました。

少年は尻を当てた手をゆっくりと動かし始めました。。。サワサワという感じで軽くなでているようでした。
秘書さんのほうは少し後ろを気にしているようでしたが、、、先ほどのことでやや負い目があるのか。。
何も言わず、、子供のやることといった感じでなるべく気にしない様子でスマホを弄っていました。
少年はそれで気をよくしたのか、、かなり大胆に。。尻全体を触り始めました。それはまるで尻の感触を味わうかのようです。。。
秘書さんはさすがに異変に気づいたようで。。。
「ぼっ。。。僕。。。」
と後ろを向こうとしたところ、、、コーナーに差し掛かったのか、列車が急に急にゆれました。
「キャッ」と秘書さんが軽く声を上げました。僕はそのほうを向き「うわっ。。。」とつい言っていまいました。
少年は電車が揺れた拍子に秘書さんの腰に密着し、、、さらに手を秘書さんのスカートの中にまで差し込んでいました。
「ぼっ。。。僕!ちょっと、、、んっ!」
秘書さんは注意しようと声をかけようとしましたが、ビクッと反応してししまいました。
見ると少年の秘書さんのスカート内に差し込まれた手は、もそもそと大胆に動きながら尻を触っているのが僕から見えました。
『こいつ。。。まじか。。』
僕はその光景に釘付けになりました。
秘書さんのほうも目を見開いてその少年を見て 『こんな子供が。。嘘!』と信じられないといった表情をしているようでした。。
しかし秘書さんはスカートの中の少年が手を動かすたびに、ビクッと、ビクッと体を反応しはじめました。
秘書さんは後ろに手を回し、、なんとか少年をつかまえようとするのですが、、小柄な少年はたくみに位置を変えて。。
秘書さんの手から逃れスカートの中の手を動かし。。。そしてそのたびに秘書さんはビクッと、ビクッと反応していました。。。
秘書さんは「僕!もうやめてっ、、んっ!」と注意をしようとしても、体が反応して声がだせない状況のようです。。

『うわぁ。。。。やばい。。。この秘書さん。。だんだんやばくなってきてないか?』
少年に尻をまさぐられている秘書さんは、びくっびくっと反応するたびに顔は赤くなってきて、、目も潤んできており。。
徐々に。。。抵抗もなくなってきている感じでした。
少年はその秘書さんの様子を。。またいらやしい表情で見上げ。。。舌なめずりした後。。そしていきなりがばっという感じで秘書さんの腰に抱きつきました。
秘書さんは「あっ!」と声を出て。。思わず口に手をあてました。
そして少年は秘書さんに腰に抱きつきながら。。もそもそと動かし始め、そのたびに秘書さんは手で口を塞いだまま
ビクッビクと反応し、顔がどんどん赤くなってきました。
そして後ろの少年のほうを見てイヤイヤをするように首を振っているようでした。
『なんだ。。このガキ。。何してやがるんだ!!!』
ちょうど少年は周りから見えないように、自らの体で抱きついている秘書さんの腰を隠していました。
僕はなんとか見ようと、、少年がモソモソ動いている体の合間から秘書さんの状態を確認しました。

見ると、、、いつのまにか秘書さんのスカートはもう腰近くまでたくし上げられている状態でした。
そしてスカートの中でモソモソ動いている少年の手は、、、秘書さんのパンティーストッキングをつかんでおり、
徐々に下ろそうとしている段階でした。
秘書さんは腰を振って抵抗しているようですが、、抱きついている少年にがっちり抑えこまれており身動きがとれない状態でした。
そうこうするうちに。。。パンティーストッキングはもう膝のあたりまで降ろされており、、、上を見ると、、
秘書さんのたくし上げられたスカートの下部には黒色のセクシーなパンティがチラチラ見えました。
『うわぁうわぁ。。。』
僕は思わず興奮してしまいました。
少年のほうもサルのように顔を真っ赤にして ガキとは思えないいやらしい目付きで。。秘書さんを見上げ。。もうむき出しになっている秘書さんお尻をパンティー越しにモミモミとも揉んでいました。
秘書さんのほうも尻を触られながら、顔を真っ赤に上気させており目を潤ませながら後ろの少年のほうをチラチラと見ていました。

そして少年はまたさらに秘書さんの腰にガバッと覆いかぶさるように抱きつきました。。
「あ!。。ん!!!」秘書さんは軽く声をあげ。抱きついてきた少年の勢いにまけ、電車のドアに体を寄せました。
見ると。。。腰に覆いかぶさった少年は秘書さんの前の部分まで触ろうと片手をまわしていました。
「い、、や。。。も。。やめっ。。」
秘書さんは、懸命に少年の手をつかみ前を触らせまいと抵抗しましたが、、
少年がぐいぐいと手を前に進め。。。そして”ソコ”に到達したのでしょうか。。。おもむろに手を細かく動かしはじめました。。。
「あんっ!!!!」
秘書さんはビクっと仰け反り、、、また一瞬声を出しかけると口に手を当て懸命にこらえました。
僕は電車の窓越しにチラリと見ました。
その少年の手はもう、秘書さんの前まで手を回して、、パンティ越しに女陰を刺激していました。
秘書さんはもう抵抗することもなく、少年の手が動くたびにピクピクと反応し、顔を真っ赤に上気し、うつむきながら目は堅く閉じて快感に絶えているようでした。。。
また「んっ。。。!んっ、。。やっ!。。」と手を口にあて、、懸命に声が出るのをこらえていました。
少年のほうは舌を出していやらしい表情で小刻みに手を動かしていました。
また時々手を止めたり、そして再度動かしたりして、、、、そのたびにピクピクと仰け反り、声を出しそうになる秘書さんの反応を
見上げ、、ニヤニヤ笑っていました。。、、、
『こいつ遊んでやがる。。。。』
小学生の子供が、、、大人の女を弄んでいるその光景を見て。。僕は自分がとてつもなく興奮していました。

「はぁはぁはぁ。。。。」
少年のほうはもうかなり興奮しているようで、、顔をサルのように真っ赤にしながら抱きついている秘書さんの腰を少し自分の元へ引き寄せました。
「あぁんっ!!!!」
秘書さんはその後、一瞬声を出し。。。ビクンして首を仰け反りました。。
『なっなんだどうした!?』
窓越しの見ると。。。少年の手が秘書さんのパンティーの中にまで手を差し込まれており、、直接女陰を刺激していました。
少年はもう血走ったような目で秘書さんを見上げ、、、かなり激しく手を動かし始めました。
「んっんっっん。。。 いや。。」
秘書さんはもう顔を真っ赤にして、ちょうど前にあるつかみ棒をぎゅっとつかみ、、快感に絶えていました。。
少年は再度女性の腰に覆いかぶさるように抱きつき、片手で女陰を刺激しながら、さらにもう片方の手はお尻のほうに手を回しており、、前後から秘書さんを責め始めました。
「あっ!・・あっ!・・あっ!・あっ!・・ああぁっ!」
秘書さんはよほど感じてしまっているようで。。もう体はプルプルと震え。。さらに脚もガクガクとし さらに手で塞いでいる手から
徐々に微妙に声が漏れ出しはじめていました。
「はぁはぁはぁはぁ えへへへへ。。。」
少年の荒い息をついて、秘書さんを手で弄びながら、、なんと自分の股間を秘書さんの脚にすりつけるようにして
腰を振っていました。。
秘書さんも少年の手の動きに合わせえて、、もう自ら腰を振っているようでした。
秘書さんはトロンとした恍惚な表情で少年のほうを見つめていました。。。
少年のほうも『いいのかぁ~いいのかよぉ~??』と言っているかのごとく。。。本当にこいつ子供か?と疑いたくなるような
エロい表情で秘書さんを見上げていました。

『こいつはなんてエロガキだ。。。。なんてぇエロガキなんだぁ。。。。』
その光景は本当のそのエロガキが秘書さんを後ろから犯している光景にも見え、、僕はもう自分のペニスがギンギンに勃起しているのを感じました。

「あっん。。だめっ!、、、イッ。。」
秘書さんは小声で言ったかと思うと、、、ビクンッビクンと体を震わし、、、顔を真っ赤にしてうつむきました。。
その口からは『はぁはぁ』と吐息がもれているようでした。
『うわぁ。。。秘書さん、、まじでイかされちゃったよ。。。こんな子供に、、、うっ。。こいつ!?』
僕は少年のほうを見て、、、驚きました。
少年のほうもさらに強く秘書さんを抱きしめながら、ピクピク震えていました。。。真っ赤にして目を閉じ、、
「はぁはぁ」快感に浸っているようでした。。その半ズボンの股間から染みが広がってきているのが見て取れました。
『このエロガキ、、、こんなところで射精しやがった。。まったくどこまで。。。』
「はぁはぁはぁ」とまだ抱きついている状態で息をはく二人を見てると、、、
本当のこの子供と大人の女がセックスした後の光景に感じがして。。僕もまた「はぁはぁ」と息遣いをあらくしました。


少年は腰に抱きついている状態を解き、少し秘書さんから離れました。。。
ぼくはその光景を見て、、『うわぁ』とうなりました。
秘書さんのスカートは腰までたくし上げられ、パンティストッキングは膝までずり下げられていました
パンティは手を入れてかき混ぜられた影響でずれており、、お尻の部分は割れ目に食い込んだT-バックの
状態にさせられていました。。。。
秘書さんはあわてた感じで、乱れた服を整い始めました。。。
「えへへへ。。。」
しかしその間もエロガキはニヤニヤ笑みをかべて目の前にあるT-バック状態でむき出しになってる
秘書さんのお尻をしつこくなでてました。
「ん、、、んっ。。やぁ。。。」
秘書さんはそのたびにまたピクッピクッと反応し、お尻を振っていました。
僕はその光景を見てまた興奮しました、

『んっ。。。この匂いは?。。。。』
車内にイカ臭い匂いが漂い始めました。おそらくこのエロガキがやらかした精液の匂いでしょう。
少年は、秘書さんの尻をなでていた手を止め、おもむろに自分の股間の状態に気づき。。
キョロキョロして徐々に焦り始めているようでした。
秘書さんは尻をなでる少年の手が離れたことが分かると、また急いで服を整いはじめました。
『こりゃばれるな。。ふん。。ざまあみやがれ。。。自業自得だ。。』
僕は焦っているその少年に心の中でそうつぶやきました。

しかしこのガキ。。運がいいことに。。他の乗客がその匂いに気づき始めたと同時に電車が駅に滑り込みました。
ドアが開くと、秘書さんとガキは2人とも逃げるようにホームに降りました。

また秘書さんのほうは少年のほうをチラっと見ると、少年からも逃げるようにその場から立ち去っていきました
少年のほうは相変わらずあのいやらしい笑みを浮かべて、秘書さんの後ろ姿をずっと見つめていました。
そして先ほどの余韻にでもひたっているのでしょうか。。。その手は、半ズボンの上からまだ精液で濡れているだろう
自分の股間をまさぐっていました。。。

「はははっ、、、、お前という奴はまったく。。。」
僕はもうあきれて電車の車内からその少年につぶやきました。
しかし僕はその日、少年が秘書さんに痴漢行為をしていたその光景を思い出して。。。何度もオナニーをしてしまいました。。


それからしばらくその少年は見ませんでした。
さすがに、電車内で射精というとんでもないことをしでかした為、懲りたのかと思いました。
ですが、自分の中ではまたあの少年の痴漢行為をもっと見たいという思いがあり、、、
相変わらず帰りの電車のたびに少年の姿を探していると。。。。奴を発見しました。

奴はまた駅の書店の参考書コーナーで”算数ドリル”を本物の子ザルのように真っ赤な顔で見ていました。。。
僕は例によって、、その少年の斜め後ろから少年が見ている内容を覗きました。

・・・以前はエロ漫画でしたが、、、今度は生身の裸の女性2人が卑猥なポーズをとっている写真が乗ったエロ本を、、
一身腐乱に見ていました。。。

そのガキ・・何かの事情でしばらく痴漢行為ができなくて相当溜まっているのでしょうか? 。。。
もうなんというか血走った目でその写真を見て「はぁはぁはぁ」と荒い息をはき、。。。自分の股間を激しくさすっていました。。。。
さらに何を思ったのか。。「はぁはぁはぁ」言いながら、写真の裸の女性達のおっぱいやお尻、、女陰の部分を
いじってるかのように指でクリクリしており。。
「えへぇ。。。えへへへへ。。。」と涎をたらしていました。。。

”算数ドリル”を見て、「はぁはぁはぁ」と涎をたらし。。時々”算数ドリル”の中身をクリクリいじって、股間を激しくさする
小学生の少年。。。

『やめろ!!!!クソガキ! さすがに異常すぎだ!!!ばれるって!!!』
僕はその少年によっぽど注意しようと思いましたが
少年は「ふー。。。」という感じで目をつぶって一息つき、、、電光石火の早業でサササっと成人コーナに行って
エロ本を元に戻し、サササッと”算数ドリル”を元に戻した後、
「えへへへへ。。。えへへへ!!!」
と女に飢えたいやしい笑い声をあげて一目散にかけて行きました。。。

『うわっっ!はやっ!!おい待てっ!!!』
僕はあわてて後を追いました。


奴は例によってホーム上のベンチに座って脚をプラプラさせながら。。。痴漢する女性を物色していました。。
その様子はもうすでに興奮状態で顔は真っ赤にしており、血走った目で。。獲物に飢えた子ザル?というわけの
分からない感じでキョロキョロとホーム上の女性達を見渡していました。


しかし、そのガキなかなかターゲットが決まらないのか?かなり長くキョロキョロ物色しているようです。
僕もつい一緒になって見渡していましたが、、結構この前の秘書さん並の美人さんは何人か見かけたのですが。。。
しかしキョロキョロ見回していたそのガキの視線が止まりました。。。
そのガキは見つけた!という感じでいやらしい笑みをうかべました。。

見ると、、、2人組の長身の女性が歩いてきました。
まだ20前後もしくは前半くらいでしょうか。。。
2人ともモデルのように長身でスタイルが良く、1人はナチュナルロングの茶髪できりっとした美人、
もう一人はややウェーブのかかったセミロングの茶髪で可愛い感じの女性でした。
2人とも露出の多いかなり派手目の格好で、超ミニスカからは若さあふれるスラリとした綺麗な生脚を
おしげもなく露出していました。

『ええ。。まさか?』
僕は一瞬目を疑いました。。。
しかしエロガキはもう待ちきれないという感じの血走った目でその2人を見つめ、、「はぁはぁはぁ」と荒い息を立て、、
股間をさすっていました。
『おい!やめろ!!エロガキ!!あんな派手で目立つ女達。。。ていうか。。相手2人組だぞ!!!いったいどうする気だ!!!』

しかしエロガキはなんの躊躇も無く、まるで獲物をおっかけるサルのように2人の女性のほうに走っていきました。。
『あぁ!!!!行ったぁ!!!!』
僕は期待を込めながら、そのガキの後を追いました。

小悪魔? or 天使?のJK(女子高生)

僕は27歳の普通のサラリーマンです。
ちょうど僕が1年前くらいにに出会ったあるJK(女子高生)の話です。
すいませんちょっと自分で書いてて分かりましたが、若干気持ち悪い表現があります。もし少しでも抵抗ある方は読まないで下さい。


僕は、会社まで電車で片道2時間ほどの遠距離通勤をしています。
電車通勤をしていると、会社の行きも帰りもよく通学中のJKをよく見かける機会が多いです。
まあ世の男性は大体そうだと思いますが、、、僕も毎回ミニスカ+生脚のJKを見るたびついムラムラとしてしまいます。。。
特に若干脚フェチの気がある僕にとっては、ミニスカからすらりと伸びる、、若くピチピチした白い生脚と紺のソックス
(※僕は紺ソックス派です。)の組み合わせは本当に目の毒で。。僕はついつい見とれてしまい
『あぁ。。。いつか可愛いJKちゃん達の生脚を思う存分触りたいなぁ。。。触れたらなぁ。。。』
と変態チックな妄想をいつも膨らませていました。
JKを見るために遠距離通勤しているとも断言できるほどです。。

そんなJK大好きな変態男の僕ですが。。、顔はどっちかというとかなり残念な顔立ちで、追い討ちをかけるかのようにいわゆる彼女いない=年齢でして。。。
そんな僕がおそらくJK達を少し見てただけでも『キャー!!キモイ』とか言われてしまうと思います。。。事実何回も言われてしまったこともあります。。。
しかし懲りない僕は毎日チラチラとばれないようにJK達を見ながら、いつもモンモンとした日々を送っていました。

ですが、ある時よっぽど溜まってしまっていたのでしょうか?
一度通勤中に可愛いJKの生脚を思わず凝視してしまい我慢できなくなってトイレに駆け込み、抜いてしまったことがありました。
その時、さすがに
『何やってるんだ。。俺。。。この年になって。。。どこまで。。。気持ち悪い男なんだ。。』
と自己嫌悪で一杯になりました。
その時は電車通勤をやめようかと本気で考えたのですが。。。でもJKも見たいしなぁ。。。とすぐに思い直し
まあ普通の人から見ると、ものすごくバカなことで真剣に悩んでしました


そんなバカなことで悩んでいるどうしようもない男が会社帰り、いつものように電車に揺られながら座っていると
ある駅に着いて、2人組のJKが乗ってきました。
2人ともかなり短いスカートをはいていて、生脚を惜しげもなく露出させており、かつ紺のソックスで僕はつい遠くから見てしまいました。
2とも可愛いかったのですが、僕は特にそのうちの1人に思わず見とれました。

その子は茶髪のふわりとしたナチュラルショートで、目はまつげが長くキリッとして一見クールっぽいのですが、口は小さくプルンとしている感じで、なんというか大人っぽい美人ともロリっぽく可愛いとも両方言えるような顔立ちをしていました。 有名人で言えば誰に似てるのでしょうか???すいませんあまり思いつきません。
またスタイルも抜群によく、特に超ミニスカからすらりと伸びる長い生脚は太すぎず、細すぎず、すべすべのように肌白で綺麗で。。脚フェチの僕からすると正に理想的とも言える脚をしていました。

友達のJKと会話している仕草を見ても、時々髪をかき上げてものすごく色っぽい表情をしていたかと思えば、『きゃははは』という感じで無邪気に笑っていたり。。なんというか”エロ可愛い”という言葉が一番しっくりくるような娘でした。

『あぁ。。。あのJKちゃん めちゃくちゃ可愛いなぁ。。。おまけにすごくいい脚してスタイルいいし。。。』
僕は遠目でばれないようにチラチラとそのJKちゃんの様子を見ていました。

そうするうちに電車が次の駅に着いて、そのJKちゃんの友達は「バイバイ」と言って降りていきました。
またタイミング良く、ちょうど僕の隣の席に座っていた乗客も降りました。

そのエロ可愛いJKちゃんは僕の隣の席が空いたのに気づいたようで、トコトコとこちらにやってきました。
『おぉ!!座るの? 君みたいな超絶可愛い子がこんなキモイ僕の隣に座ってくれるの???』

と僕は顔は平常を装いながらも、”心の中で”そのJKちゃんに呟いていました。。。その時自分でも大げさだと思うくらい嬉しくて
ドキドキしていました。。
しかし一方で、こんな妄想している僕を見て そのJKちゃんが『こんなキモイ人の隣に座るの嫌!』と罵って他の席にいかないかと
逆に不安な気持ちにもなっていました。。。 

心の中で葛藤している僕をまったく知らないJKちゃんは、何の戸惑うこともなくスッと僕の隣に座りました。
『ああ。。座ってくれた。。。ありがとう』
僕は安堵感で一杯になり、感謝するような気持ちで僕の隣に座ってくれたJKちゃんを少しチラ見しましたが。。
そのJKちゃんは座ったことで、もともと短いスカートがさらに上にあがり、白くてむっちりした太ももを僕の目の前で惜しげもなくさらしてしまっていました。
『うっわぁ。。。。。』
僕はいけないと分かっていても、、、いつの間にかつい見とれしまっていました。。。

JKちゃんはチラリと僕を見たかと思うと、僕の視線から脚を隠すかのようにカバンを膝の上に置きました。
『あぁ。。。。しまった!見すぎた。。。絶対キモイと思われた!!!』
僕は激しく後悔し、全力で首を180度回し窓の外を見ました。(※ちなにみ僕が窓際、JKちゃんが通路側に座っています。)

僕は恐る恐るそのJKちゃんをチラ見しました。
しかしJKちゃんは僕のことなどまったく気にしていない様子でスマートフォンを弄っていました。
『まあよくよく考えれば、膝の上にかばん置くなんて普通のことだよな。。』
若干舞い上がり気味だったんでしょう。。。と同時に「この年になって、何やってんだ俺と。。」例によって激しい自己嫌悪に陥っていました。。
その後もそのJKちゃんを凝視するような度胸もない僕は、寝たフリしながら、半目でチラチラと横目でスマートフォンを見つめているJKちゃんの横顔を見ました。

『しかし。。。この娘。。まじで可愛いな。。。アイドル・・?いやどっちかというとモデル系かな。。。正直どちらをやってたとしても、
めちゃくちゃ高いレベルだぞ。。。おまけに。。』
僕はその子の下半身に目が行きました。そのJKちゃんは脚を組んでおり、かえって横から見たほうが、そのすらっと長く。。ピチピチしている綺麗な生脚を間近にみることができました。
『この脚。。。。。。エロすぎだろぉ。。たったまらないなぁ。。。 ああまじで触ってみたいなあ。。』
その娘は。。正直今でも顔、体、そして脚。。。こと容姿に関して言えば、今でも僕が27年間見てきた女性の中では間違いなく
No1だと思います。。。 
それゆえ僕ははまたいつの間にか、”寝たふりをして半目”というただでさえ気持ち悪い顔で。。。そのJKちゃんに見とれてしまっている自分に気づきました
『あぁ。。。なにやってんだ。。俺。。。いっいかん!またキモイって思われる。。』
隣の男がそんな感じで勝手に自己嫌悪に陥っているのをまったく気づいた様子もないJKちゃんは。。
相変わらずスマートフォンをすました顔をして弄っていました。

そんなこんなで僕がそのJKちゃんに見とれている内に電車は次の○○駅に到着しました。
この駅に着くと、今乗っている電車の大体の乗客は降りてしまいます。
てっきりJKちゃんも降りるかな?と思いましたが、、降りる様子もないのでどうも僕と同じくまだ先の駅のようです。
しかし僕とJKちゃんが座っている周りの席の乗客はほとんど降りてしまい、他の席がほぼすべて空いている状態になってしまいました。
『あぁ。。これは他の席に移っちゃうだろうな。。。。。。まあ。。少しの間でもこんな可愛いJKと相席できたんだから良しとするか。。。』
僕は、あきらめの境地でいました。。
しかし、そのJKちゃん。。。まったく移動する気配もなく。。相変わらず僕の隣に座ったままスマートフォンを弄っていました。。。
『あっ。。あれ!? 移動しないの?? まだこんな僕の隣に座っていてくれるかい!??  なんで?どうして??。。。。。。
ひょっとして僕に気があるとか。。。?』
僕は”心の中”でそんなバカなことをJKちゃんに呟いていました。
実際はまあスマートフォンに夢中になっていて気づいていないか。。ただ移動するのも面倒くさいかのどっちかだろうなぁと
思っていました。。。はい。。

電車が駅から発着し少し経って、、JKちゃんはスマートフォンから目をそらし。。おもむろにキョロキョロとまわりを見渡していました。
『ああぁ。。他の席がほとんど空いていることに気づちゃったか。。。ああ。。くそっ!!!他の席に行っちゃうだろうなぁ。。。』
僕は寝たフリをしながら、本当に残念という感じでため息をつきました。
JKちゃんはスマートフォンを自分の制服のポケットにしまい。。。おもむろに自分の膝の上にあるカバンを取って。。床に置きました。
『おっおぉう。。。。。』
僕の目の前に、またそのJKちゃんの超ミニスカから伸びる。。肌白く。。ピチピチしている太ももが飛び込んできました。。。
僕は思わずため息が出てしまいました。。。。
『なんてエロい。。。太ももだ。。。なんて。。。』
僕は相変わらず俯いて寝たフリをしながらも。。そのJKちゃんの太ももに見とれてしまっていました。。。そして、、、あろうことか、そのエロイ太ももがピタリと隣の僕の脚にくっついたかと思うと。。”スリスリ”と僕の脚に擦り付いてきました。
『えっ?えっ?何????』
僕は一瞬ビクッとしてしまいました。
しかしJKちゃんのその艶かしい太ももはまた僕の脚に密着し、、”スリスリ”と摺り寄せてきます。。。。
ズボン越しとは言え、、、JKちゃんのスベスベムチムチの太ももの感触がはっきりとしたが分かり
僕は思わず
「あっあぁああ。。。。。」
と顔を真っ赤にして声を漏らしてしまっていました。。。
そして。。。いきなり肩にキュッというやわらかいものが密着するようなが感じと思うと。。”ふわり”といい香りが僕の鼻腔をくすぐりました。。。
僕は完全に俯きむきながら半目でちらりと横を見ると、そのJKちゃんの体が僕の肩のあたりにピッタリと密着しているのが分かりました。。
そして下を見ると。。むっちりとした太ももを相変わらず僕の脚に”スリスリ”と摺り寄せてきています。
『なっ!何だ!!!いったい何が起きている?????』
僕はその時頭の中では完全にパニックになっていました。
相変わらず僕の脚では、JKちゃんの艶かしい生太ももが円を書くように、僕の脚にすりついていました。
そして。。肩越しにはやわらかい感触を残しつつ。。JKちゃんの制服につつまれた体がぴったり密着されています。
”ドクドクドク”僕の心臓が今までなかったことにほどに鼓動しているのを感じます。。。。
『なんだ???このJKちゃんが僕に密着している?。。。何で僕なんかにこんなに密着しているんだ?。。
ああそうか?眠くなって単純に僕のほうにもたれかかってるだけか?そうか。。そうに違いない!。。。
 んっ?でも、もたれかかってるだけなら? なんでこんなに太ももをすりつけてくるんだ?ああぁ。。。なんでこんなに僕の胸のあたりをさわさわと触ってくるんだぁ?????』

JKちゃんはいつのまにか僕の胸のあたりに手を持ってきて。。さわさわ触ってきていました。。。
僕はずっと下を向いて固まっていましたが、、思い切ってチラリとJKちゃんのほうを見て、、、思わず心臓が止まるかと思うほびっくりしました。
JKちゃんはいつのまにか僕の体にぴったりと密着していながら、、、。。。顔も僕の肩のあたりに寄せてきており いたずらっぽい笑みを称えて。。上目遣いで僕を見つめていました。。。
その顔はとても色っぽく、、かつ可愛い表情でした。

そしてさらにむちむちスベスベのの太ももをまた僕に””スリスリ”と摺り寄せてきていました。
僕はもう完全に目を見開いて
「何????。。。。どっどうしたの???」
とそのJKちゃんに完全のキョドリながら聞きました。。
JKちゃんは僕のその声を聞くとは「くすっ」という感じで微笑み、おもむろに自分の太ももに視線を下ろし
また”スリスリ”と密着している僕の脚から横腹までも太ももでなで上げ、いたずらっぽく僕を見上げました。。
「うわぁあああ!!!」
僕はその瞬間、なさけないような声を挙げてしまいました。
『あぁ。。。嘘でしょ。。。なんだこれぇ??なんでこんな可愛い娘が僕なんかに??。。あぁそれにこの脚。。。』

僕は、相変わらず僕に”スリスリ”とまるで『触っていいよ。。。』という感じで摺り寄せてくるJKちゃんの艶かしい生脚をトロンとしながら見ました。
いつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばそうとしている自分に気づきました。

しかし僕は『いっいかんっいかん!』となんとか思いとどまりました。
ですが目の前にはいつも遠目で見て、ムラムラし 妄想の中でいつか触りたいと思っていたJKの生脚があるのです。。
こんな機会は二度と無いと思い。。思い切ってJKちゃんのほう見て
「あの。。。。あっ。。脚。。。さっさっ。。触ってもいいですか。。。」
と小声でしかも完全にキョドリながら聞いてしまいました。

『うわぁ、、、言っちまった、、完全に変態と思われる、、、』
僕はその瞬間、激しい後悔の念で一杯になりました。
しかしそのJKちゃんは相変わらずいたずらっぽい笑みを僕に向けながら、コクンと小さくうなづきました。

『嘘っ まっマジかよ!!ほっ本当に???』
僕はもう頭の中がパニックになってしまいました。
『触れる?まじで。。。嘘でしょ?ああこの脚に触れるのか。。いやいや嘘でしょ。。ああでもJKの生脚に触れるんだぁ』
と心の中で葛藤しながらも、またいつの間にかプルプル震える手でそのJKちゃんの太ももに手を伸ばしていましたが。。
ある疑惑が頭にうかびピタッと手を止めました。

それは”痴漢冤罪”です。
近年というか元々ですが、相変わらずいい大人が電車内でJKの体をを触ったとしてつかまるケースが多発しています。
僕のような変態なら分かるのですが、、中には捕まえる側の警察とか。。学校の先生とか。。普通ではありえない職業の人も
います。
まあ僕にはその気持ちが痛いほど良く分かるのですが。。なぜ少なくとも理性ある大人がついつい一線を越えてしまうのでしょう!?

『これだ。。。今僕が陥っているこの状況だ。。。このJKちゃん、、僕が触ったと同時に悲鳴を上げて僕を警察につきだそうとしているんだ。僕を罠にかけようと楽しんでやがるんだ!!くそ~大人をなめやがって!!!』
僕は意を決して一言注意してやろうとJKちゃん見ましたが。。。

JKちゃんは僕の肩にさらに顔を寄せており『どうしたの~?』とでもいう感じで、やや首をかしげて僕を見上げていました。。。
そして相変わらず太ももで”スリスリ”。。。
「ああ・・・ラブリー・・・」
僕は思わずその顔をうっとりと見て小さくつぶやいてしました。
もう僕はどうしていいか分からなくなりました。。。このJKちゃん、、、めっちゃ可愛いけど、どこか子悪魔チックなところもあるし。。。ていうか可愛いほど逆に危ないのか!?
ああ。。でも。。この””スリスリ”してくる生脚たまんねぇ!!触りたい。。。思いのまま触りまくりたい。。。こんな機会二度とない。。ああ。。でも警察に捕まる。。JKに痴漢した会社員として新聞の一面を飾っちまう。。。

『うわぁああああああ!!!』
僕はまた頭の中がパニックになってしまいました。そしてもういっそのこと、このJKちゃんに直接聞こうと思いました。
「あっあの。。。。うっ訴えたり。。。しない。。ですか?。。」
と相変わらず小声でドモりながらそのJKちゃんに聞きました。

JKちゃんは一瞬キョトンとした表情で首を傾げました。。。
ただすぐに僕の言っている意味が分かったようで。。「くすっ」という感じで微笑んで、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
その娘の可愛い仕草に、完全に舞いあがってしまったバカな男は。。。

『ああ。。。もういいや。。。こんな可愛いJKの生脚に触れらるんだ。。。それでもういいじゃないか。。。』
と自分にそういい聞かせ。。プルプル震える手でそのJKちゃんの禁断の太ももに手を伸ばしていきました。
太ももに触れる瞬間。。父さん、、、母さん、、そしてお世話になった人の顔が走馬灯のように浮かびました。。
『皆。。ごめん。。。ありがとう。。』と僕は心の中で思いました。

ピトッと音がして、、僕はそのJKちゃんの太ももに手を置きました。
それは冷たく、、かつ滑らかな手ざわりで、置いた瞬間すこしプルンと震えるようでした。
「うああぁああぁ。。。」
そのやわらかな感触に僕は思わず、、うっとり目をつぶってそう呟きました。 そしてその後『ああ。。やっちまった。。。』と
激しい後悔の念でいっぱいになりました。
耳元で「ん。。。」とJKちゃんの声が聞こえました。。。
『ああぁ。。駄目だ。。。悲鳴上げられる。。痴漢で訴えられる!!!』僕はもう判決を待つ罪人かのようにうなだれました。

しかし一向に「キャー」という悲鳴が聞こえません。。。
僕はおもむろにJKちゃんのほうを見上げました。
JKちゃんは太ももに置いた僕の手を振りほどこうともせず。。顔は上気してやや赤くなっていますが。。相変わらずいたずらっぽい笑みで僕を見上げていました。
そして『もっと触ってもいいよ。。。』とでも言いたげに。。なんと両方の生脚を僕の膝の上に乗せてきました。
『ああ。。。神様。。。』
僕はこんな天使のようなJKちゃんを遣わしてくれた神に感謝しました。

僕の膝の上にはJKちゃんの超ミニスカからすらり伸びる長く。。艶かしく、、すべすべの2本の生脚が置かれていました。。。
そしてふくろはぎの半分くらいから足首まではJK定番の紺ソックス。。
いつも遠目でチラチラと見ることしかできなかったJKの本物の生脚が今僕の目の前に差し出されるようにあるのです。。
しかも今まで見た中も最上級の生脚です。。しかも触っていいとお許しをもらっています。。
僕は思わず「ごくり」とつばを飲みました。おもむろにJKちゃんのを見て。。
「なでても。。いい??」と聞きました。JKちゃんは少し顔を赤くしてコクンとうなづきました。

『あぁ。。。。天使様』
天使様からお許しをもらった僕は、、もう夢中になって両方の太ももからふくろはぎまで脚全体をスリスリとなで上げてたり、揉んだりしはじめました。
その感触はまるで絹のようにすべすべで、、そしてきゅっと揉むとプルンと振るえ、、プリンのようなやわらかな弾力が手に伝わってきました。
「あぁ。。。やわらかい。。あぁ。。やわらかい。。あぁ。。すべすべ。。あぁあ。。すべすべ。。。」
僕はもう念仏をとなえるかのごとく”ぶつぶつ”と一人でつぶやきながら、、時々目をつぶってプリンプリンする生脚の感触を楽しみ。。
そして目を見開いて僕の手の中でプルプル震えるJKちゃんのきれいすぎる生脚を視覚で楽しみたりたと。。
もうなんというかとりあえず日ごろJKの生脚を見てモンモンとした気持ちを晴らすかのごとく
思いのままの行動を取ってしまってました。
JKちゃんはそんな変態的な僕の行動をとがめることもなく、「ん。。。」「ん。。。」と時々目を閉じてピクピク震えながらも、、
相変わらずいたずらっぽい笑みを僕にむけてくれていました。
その表情は、、なんというかエロさと可愛さどちらも兼ねそろえており、、僕はその子の表情と手に感じる生脚の感触で、
はげしく勃起してしまっていました。。

ついには僕は手の中のJKの生脚を見て、、『舐めてみたい。。。』
と脚フェチにとっては究極の欲求がむくむくと膨れあがってくるのが感じました。
『アホか俺。。。そんな変態すぎる行動、、どう考えてもさすがにこの娘も引くだろ。。。おまけにここ電車の中だぞ。。
見つかったら確実逮捕だぞ。。。』
もう一人の僕が激しく訴えているのが聞こえてきます。。。しかしもう完全にハイになってしまっていた僕は
その声にまったく耳を傾けることなくJKちゃんに。。
「あの。。。。かっ可能ならで。。。いいんだけど。。。あっ脚。。。なっ舐めてもいいですか。。。」
と例によってドモリながら聞きました。
それを聞いたJKちゃんはさすがにびっくりしたような表情を浮かべ、赤くなってうつむいてしまいました。
『ああ。。。だめだ。。さすがに引かれた。。。』僕はそう思いうなだれました。
しかしJKちゃんはおもむろに顔を上げると、、きょろきょろと周りを見渡した後、僕に顔を向けて
まるで小悪魔のような妖艶な笑みをうかべて、、コクコクと小さく2回うなづいてくれました。
『まじか。。。まじかよぉぉ!!!!』
僕はおもわず大声で叫びたくなるのを懸命にこらえました。。

JLちゃんはおもむろに僕が舐めやすいように生脚をまげてやや立ててくれました。
僕の顔の近くにJKちゃんの肌白でむちむちの太ももが広がっていました。。。
「ごくん」と自分が生唾を飲みこむ音が聞こえました。僕は口の中がカラカラに乾いているのが分かりました。
『ああ。。。なんて、、なんて美味しそうなんだ。。。』
僕はもうその艶かしい物体に吸い込まれるように腰を前にまげて顔をよせ、”チュ”とJKちゃんの太ももにキスをしました。
「。。。ん。。。」
JKちゃんは一瞬ビクッとして僕を見つめてきました。。
僕はもうそのまま”チュ”、”チュ”、”チュ”と太ももの3箇所にキスしました。
JKちゃんはそのたびピクッピクッとと反応し、、太ももはそのたびにプルンプルンと震えました。。
僕はJKちゃんの顔を見ました。。JKちゃんもかなり興奮しているのか顔は真っ赤に上気しており、、、
僕を見る目が潤んでいました。。
「はぁはぁはぁ」
自分でもとてつもなく興奮しているのが分かります。。。僕はプルプル震えている目の前の肌白な太ももに舌を出し。。。
”ぺろん”と舐め上げました。。
「あぁああ。。。甘い。。。甘い味がするぅ!!!!」
僕はその時本当にそう感じました。。。もう僕はとまらずそのまま。。本能のおもむくまま。。。
JKちゃんの生脚にむしゃぶりつきました。。
”じゅるじゅるじゅる”、、”ペロペロ”
僕は太ももから膝小僧さらに膝裏そして内腿までも口付けを交わし、舌を這わせていきました。。。
その時の僕はまさに肉にむしゃぶりつく飢えた動物といっても過言ではないと思います。
JKちゃんは僕が舌を這わすたびに「ん。。。ん。。。やぁ。。」とひそかに声を上げていました。

「はぁはぁはぁ」
僕はもう止まらず、、しばらく無我夢中で舐め続けていましたが。。
そのJKちゃんが”ぽんぽん”と軽く僕の頭をたたいてきたことで我に返りました。。。
僕は自分の目の前にあるJKちゃんの生脚を見つめて絶句しました。
JKちゃんの綺麗な生脚は一面。。僕の汚い唾でテカテカと光ってしまっていました。。。
その光景を見て。。僕はこのJKちゃんにとてつもなくいけないことをしてしまったことを実感しました。
『ああ。。。僕はなんてことをしたんだ。。。こんな天使のようなJKに。。。なんてことを』
僕は謝ろうと、そのJKちゃんのほうに「ごっごめん。。本当に。。。ごめんなさい!!!」と頭を下げて謝り、顔を上げ、。。。
そのまま固まってしまいました。
JKちゃんは顔は真っ赤に上気してましたが。。目はトロンとした妖艶な笑みをうかべて
そして膝を立てている脚は若干ひらいており。。。その間には。。。白い。。。パンティーが見えちゃっていました。
僕は
「あっあっあっあの、、、ぱっぱっぱっパンテーが見えちゃってますますよ。。。。」
と自分でもカミカミで何を言ってるのか分からない感じでそのJKちゃんに言いましたが。。
JKちゃんはまた「くすっ」と微笑んで、、、まるで僕に見せつけるようにようにさらに脚を少し開きました。。。。
「うっうわぁぁ。。。。。」
僕は思わず声を上げて、、そのJKちゃんのおパンティーに釘付けとなっていました。
しかしそのJKちゃん。。僕があまりにも凝視しているのに、さすがに恥ずかしくなったのか。。顔を赤くして俯きました。
『ああ。。。いっいかん見すぎた。。』
僕も少し目をそらすと、、『ん?』と僕の手をJKちゃんが握り締めているのに気づきました。
JKちゃんはおもむろに僕の手を自分のほうに持って行き。。。僕が『え??え?え!?』と思ってる間に。。
パンティーの上に僕の手を添えました。
僕の手には。。パンティー越しにしっとりと濡れている・・JKちゃんのアソコの感触がしっかりと分かりました。
『え~!!!!!!!』
僕は思わず声をあげてしまうのを懸命にこらえました。
そして僕はJKちゃんのほうを見て。。「ごくん!」と生唾を飲みました。
JKちゃんは顔を赤くしながら、、とてつもなく色っぽい表情で僕を見つめていました。。。脚はもう結構開かれており、
その脚は僕を誘うのごとく少し左右に揺れていました。
そしてその間には白の生パンティー。。僕の手はまだそのパンティーにそえられたままでした。
何というか。。とにかく。。エロかったです。。。 僕はもう一度「ごくん。。」と生唾を飲み込みました。
JKちゃんのその様子で何を言ってるのか分かった僕は
「さ。。触っていいの。。?」と聞きました。
JKちゃんは真っ赤になってコクンとうなづきました。
「こっ。。ここ。。。?」と僕は少しパンティーの下あたりを触りました。。
JKちゃんは一瞬ビクンとしましたが、、フリフリと首をふり、
やさしく僕の手をつかむと、その少し上のあたりに持って来ました。僕の手にクリッとした突起物が当たり。。
それに触れた途端JKちゃんはピクンと反応し、「んっ。。。」と甘い声を漏らしました。
「こっ。。ここなの。。。?」僕は相変わらず、、キョドリながら聞きました。
JKちゃんはコクコクとうなづいて、僕をトロンとした表情で見上げました。
僕は「ごくん。。」と唾を飲みこみ、、、「さっ触るね。。」とJKちゃんに言い。。パンティー越しに指を擦り付けはじめました。。。

最初はぎこちなかったのですが。。なんとなく要領が分かってきた僕は少し指の動きを早くしていきました。
そしてJKちゃんのアソコがしっとりと濡れ始めてきているきているのをパンティー越しに感じました。。。
JKちゃんは「んっ。。。んっ。。あ・・ん。。。」と真っ赤になっている顔を俯いたまま、、、色っぽい声を出し始めました。。。
『うわぁ。。。。JKちゃん感じちゃってる。。。こんな可愛い娘が、、僕なんか相手に。。。』
僕はもう夢中になって指を動かしていきました。。。
手には初めて触る女性のアソコの感触。。。
そして初めて聞く女性の生の色っぽい声。。
僕は「もうこのままどうなってももいいやぁ。。。」と本気で思っていました。

するとJKちゃんは真っ赤になって俯いたまま急に”がしっ”と僕の肩をつかみ。。プルプル震えはじめました。
『ああ。。しまった。。。夢中になりすぎた!!!!』
「ごっごめん!!!いっ痛かった!???」
僕は思わず少し声を大きくしてJKちゃんに聞きました。。。

しかしJKちゃんは俯いたままフリフリと首をふりました。。。そして少し「はぁはぁ」と息が乱れていました。
『もっもしかして。。。イっイっちゃったの? こんな僕なんかに。。』
僕は自分の手を見ると。。確かにその指がしっとりと濡れていました。
少し呆然としていましたが、 おもむろにJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げて。。”ニコっ”と微笑みかけました。、
「うっうわぁ。。。。可愛い。。。」と僕が思ったのもつかの間、、なんとJKちゃんが僕の胸に抱きついてきました。。。
ほのかに香る甘い香りが直接僕の鼻腔をくすぐりました。。。

「あっ。。あぁ。あぁ。。。。」僕はもう何も考えられず。。抱きついてきたJKちゃんの肩に両手を回し抱きしめました。

この状況。。もし第3者に見られたら。。。確実に僕は警察のご厄介になるでしょう・・・
それは常に頭の中にありました。しかし僕はもうそんなことどうでもよくなっていました。
僕の腕の中では。。イった余韻でしょうか。。JKチャンは真っ赤な顔で目を閉じたまま、まだ「はぁはぁ」と吐息ををつき。。。
僕の胸にぴったり抱きついていました。
『あぁ。。。可愛い、、、可愛いすぎる。。。』

色っぽい吐息を漏らすそのつやつやの唇を見て。。。僕はもう止まらなくなりました。
「キッ。。キス。。してもいい?」
僕は自分でもびっくりするようなセリフを吐きました。。。
腕の中のJKちゃんは真っ赤な顔で僕を見上げました。。。僕はドキドキしながらJKちゃんを見下ろしていました。。。
そして。。JKちゃんは少し微笑んだかと思うと。。目をそのまま閉じてくれました。。。
『ああ。。。いいの。。。本当に?。。』
僕はもう何も考えられず、、吸い込まれるようにJKちゃんの唇に顔を寄せていきました。。。

JKちゃんの吐息がもう顔にかかるのが分かり、僕達の唇が重ねられようとする瞬間。。JKちゃんは急に”カッと”目を見開きました。
『えっ!』と僕が思ったのもつかののま ドンっとぼくの胸を押し。。、僕の腕の中から離れました。。
『えっ!えっ!えっ!』
僕はしばらく何が起こったのか分かりました。
しかし僕のほうをまったく見ようとせず、乱れている制服を直しているJKちゃんを見て『あぁ。。。やっちまった。。。』と思いました。
『あぁ。。怒らし、、てしまった。。そりゃそうだ。。ただでさえ今までこんな可愛いJKにいやらしいことをして。。
さらににキスまでしようと迫った変態男だもんな。。嫌われるのも当然だ。。』

僕は罪悪感で一杯になりました。そしてなによりもこのJKちゃんに嫌われてしまったことがとても悲しくなりました。。。。

ただ一言謝ろうと、、JKちゃんに向かって
「あぁ。。ごっごめんね。。ごめん。。。本当に。。ごめんなさいっ!」
と情けない声を上げながら頭をさげて何度も謝っていました。。
JKちゃんは”キっ”という感じで僕を見ました。。
「あぁ。。。」僕は罵声をあびせられるのを覚悟して思わずうなだれました。。。

・・・しかし、何故か罵声は聞こえてきません。。おもむろにJKちゃんのほうを見上げると。、、

JKちゃんは『しー!しー!』という感じで一指し指を口に当てながら。。もう片方の手で盛んに後ろのほうを指差していました。。
僕ははその指指す方を見て。。『げえ!!!!』と大声が出てしまうのを懸命にこらえました。

なんと。。いつのまにか僕達が座っている席のすぐ後ろまで、車掌が「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いてきているではありませんか!?。
『うわぁうわぁ!!!』
僕はJKちゃんから離れ、、全力で体を180度回転し窓の外を凝視しましたが。。。。
『やっやばい!!やばい!!!!! 気づかなかった。。まったく気づいていなかった!!!』
と心の中ではかなりドキドキしていました。。。
そして窓越しにJKちゃんの様子を見ましたが。。。JKちゃんも慌てた感じでスマホを取り出し、、
まるで何もなかったと装うように弄り始めましたが。。。
。。そのスマホが上下逆さまでした。。。。

その様子を見て、思わず僕は「ぶっ!」とふき出してしまいました。。。

車掌はそんな僕達の様子をやや怪訝な顔をして見ましたが。。また「次は○○駅~○○駅~」と
やる気のないアナウンスをしながら歩いていきました。
車掌が歩いて行ったのを見ると、、JKちゃんは僕のほうを見てニッコリと微笑んでくれました。
僕は思わず
「うん!ごっごめんね! ありがとう!!!」
とJKちゃんに感謝しました。

そして僕は自分のハンカチを取り出して
「あっあの。。これ良かったら使って。。?その。。。あっ脚が汚れてしまっていると思うから。。。ごめんね。。。」
とJKちゃんに、やや恥ずかしながら差し出しました。

JKちゃんは少しキョトンとして首を傾げていましたが、、自分の脚をチラッと見て察してくれたのか。。
僕のほうにニッコリと微笑んで、「うん!ありがとう。」と言ってハンカチを受け取ってくれました。

その時JKちゃんの普通の声を始めて聞いた気がします。(※エッチな声は結構聞いちゃいましたが。。。)
なんというかその声もめちゃくちゃ可愛いかったです。。

本当はそのJKちゃんともっと会話したかったのですが、すぐに電車が次の駅に着きました。
JKちゃんはその駅でどうも降りるようで、すっと立ち上がり、。。そして僕のほうに向かって
「バイバイ!」と言って。。微笑みながら軽く手を振ってくれました。
「うん!バっ。。バイバイ!」
僕のほうは顔を真っ赤にしながら。。。全力で手を振ってしまっていました。
僕はそのJKチャンの後ろ姿をいつまでも見送っていました。。。

帰りの道中はさっきのは夢じゃないかといつまでもボーとしてていましたが、、
僕の腕や胸には確かにJKちゃんを抱いていたときのぬくもりと。。。ふわっといい匂いがする甘い残り香が残っており。。
『あぁ 夢じゃないんだ。。。』
とまた僕は思い出して顔を真っ赤にしていました。。。


しかしそれからその小悪魔?or 天使?のJKちゃんには一度も会うことはありませんでした。。。

僕はその後しばらく電車に乗るたびにそのJKちゃんがいないか。。全車両を探してみたり
JKちゃんが降りた駅の周辺をぶらついてみたりと もうなんというか完全にストーカー行為だなぁと自分でも自覚しながら探し回ってしまっていました。。。(※すいません。。自分でも本当に気持ち悪い行為だと思います。。。)

ですが、本当にまったく出会うことはありませんでした。
なので、あの時何故あんな超絶可愛い娘が、僕なんかにあんなことをしてくれたのか。。。未だに分からずじまいです。

しかし、あんな可愛いJKと触れ合えた影響からか。。それからは他のJK達を見ても
以前のようにムラムラした気持ちは起きなくなっていました。

さらに、こんな僕ですが、、それからしばらく後。。はじめて彼女ができました!
これもあんな超絶可愛い娘が自分を誘惑してきたんだ!という勝手な思い込みで、なんとなく自分に自信が出来てしまい。。、、、
今までコンプレックスから避けてきた合コンなどにも積極的に参加できた結果です。
まあなんというか。。。単純な男です。。。本当に。。

その彼女は。。正直容姿こそあのJKちゃん程ではないですが、(※ごめん彼女。。)
性格の良い明るい娘で。。優しくて。。僕は大好きです!

先日その彼女相手に無事DTも卒業しました。

そういった意味でも、あのJKちゃんは僕にとっては天使のような存在だったと今では思っています。

ですがこんな奇跡的なことはまれだと思います。。
くれぐれもに小悪魔のようにJK側から誘ってきたとしても。。ご用心下さい。。

通学途中の満員電車で痴漢に公衆トイレにされました・・・

私は高○2年生の○7歳。
いつも通学のために都内の○○線に乗り換えなしで満員電車に約40分ほど揺られている。
たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもあるくらいに満員なのだ。
今日も学校へ向かうためすし詰め状態の電車に乗る。
乗った車両がサラリーマンばっかり・・・。
胸が大きい方なので男性の前立つと押し当ててしまうのであまり男性のそばには立ちたくなかった。
「あっ、」
お尻を撫でている感触がする。
これだけ混んでいると痴漢も多いがお尻を触って満足して手を引くから今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。
「え!?」
なんと、痴漢の手が一瞬離れたと思ったらスカートをめくってクロッチ部分へと伸びてきた。
「ぁ、あの・・・」
声が震えて出ているのか出ていないのかわからない。怖い。
そうこうしているうちに痴漢は下着の中へと侵入してきた。
そこで初めて気付いた、わたし、濡れてる・・・。
痴漢もそのことに気付いており、太い指を膣内に入り込ませてきた。
「んっ、ゃ・・・んんっ」
怖くて嫌なはずなのに、身体が紅潮してきている。
ゆっくり入ってきた指は浅いところで優しく出たり入れたりしてる。
「あっ、あぁ~っ」
太い指が子宮を撫で回す。指だけでこんなに気持ちいいの、はじめて・・・。声が漏れないように痴漢の手を制止していた手は自分の口を塞いで周りにバレないよう痴漢に加担していた。
「んっやんっやぁ、ぁ、んっ」
おしりを振って嫌な素振りをするが、これが却って逆効果だったのだろう。
「だめ、ぁ、んっんっ」
下着に手をかけて片足を持ち上げられて下着を通す。もえ片足の踝までパンツが落ちた。
「あんっんーっ」
ノーパンになったらこんなに大勢の人の前でおまんこいじられてることが急に恥ずかしくなった。だけどおまんこ汁はどんどん溢れて痴漢を喜ばせる。
感じているのも丸わかりで多分周囲の人はうっすら気付いているだろう。
ジーっとファスナーを開ける音が聞こえまさかと思った瞬間、おしりに硬くなった陰茎が擦り付けられた。
「ぁ・・・っ」
すりすりされて居る間にどんどん位置が下がっておまんこの入り口に先っぽがあたった。
「ん、」
私は期待と羞恥とちょっとの不安があったが、なにより淫欲が勝っていた。
おしりを突き出して入りやすいように手でまんこを拡げる。
そしておしりをふりふりして誘う。
「あ・・・」
指とは比べものにならないくらい大きくて硬くてあっついおちんぽが膣内に押し込まれてくる・・・。
ドキドキしながら待っていると急に電車がガタンッと揺れた。
「ああんっ!?」
一気におちんぽが奥まで入ってきてつい声をあげてしまった。幸い周囲は突然の揺れで気づかなかったみたいだけど。
「おちんぽおっきぃ・・・」
今まで入れたことないくらいの大きいちんぽで思わずため息をついてしまう。
長さもそこそこあるがなにより太い。多分握ったら指がくっつかないくらいに太い。
「すっごい締まるおまんこだね」
耳元で囁かれた。
「んんん~っ」
ゆっくり入り口まで引き抜かれまた奥まで突かれる。
「はぁ、あぁ、はあ、はぁ」
「おまんこ濡らして待ってたんだろ?」
極太のカリが膣に引っかかってはまた入ってきて狂いそうなほどに緩い絶頂が何度も続く。
「ああああぁぁっそれ、すごいすごいぃ」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
おちんぽが子宮に円を描くようにグリグリ当てられてる。
「ああっ子宮がそれ覚えちゃうよおっ気持ちよすぎるの、だめっだめえっ」
なるべく声は抑えてるけど目の前のサラリーマンは明らかに私をチラチラ見てる。気持ちよすぎてもうどうでもいい・・・。
「気持ちいいならちゃんと言え」
「あっあっあ~おっきい~知らないおちんちん生ハメされておまんこ感じちゃう~気持ちいいよぉ~」
「公衆トイレにゴムなんていらないしな(笑)」
ぱちゅんぱちゅん
もうおまんこ止められないよぉ・・・。
「もっとおまんこしてえああっあんっあっあんっあんっ」
パンパンパンパンパンパン
痴漢のピストンが速くなる。
「あんあんあんあんっはげしいっずぽずぽきもちいいっおちんぽ好きぃ」
「あっ出すよ、あっあっ」
「外で、」
「トイレにっ子宮便器に精子出るよ、あっいくっいくっ」
「え!?だめ!妊娠しちゃう!あっあんあんあんっ」
「ああっ」
おちんぽ子宮に押し付けて射精してる・・・。
「だめえ・・・孕まされちゃうぅ・・・」
「ぅ・・・」
「あぁ〜・・・」
出し切ったのか膣内で萎えたおちんちんを抜き、タイミング良く駅に着いて痴漢は離れて人混みに流れていった。
精子が流れ出るおまんこに下ろされた下着を着け自分が降りる駅まで待つ。
顔もわからない男の人に犯されてしまった・・・。
先ほどの行為を思い出しておまんこがキュンキュンしてる。

また明日もこの時間に乗ろう・・・。



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