萌え体験談

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電車

10代あみのマゾ願望~露出

あみは、マゾ願望を抱えている。
SM経験は無い。SMサイトで投稿して知り合った男のメールによる命令を受けてあみは、実行している。

命令によって、薄い恥毛は綺麗にツルツルに剃ってしまっている。ツルツルの恥丘には、「マゾ」の文字をマジックで書いてある。オッパイには「露出狂」と書かされている。

外出するときは下着の着用は許されず、ノーパン、ノーブラで外出する。スーカトの長さは、股下10センチ以内。
ブラウスのボタンは上から3つ以上は外して外出している。
学校の制服についても同様。

メールで命令されたのは、証明写真のボックスで、全裸になって写真を撮り、撮影した写真を持たされ、街中を散歩させられる。

電車の中で、学校の中であみは、忠実に命令を実行している。

今のあみは、複数のS男性に、晒されることを望み始めている。

あみの公開調教は、

SM官能被虐の檻
ネット公開調教館
公開調教部屋

で行われる。

〇〇線

友達とパンツ盗撮してます。コンビニ、本屋や電車の中なんかでやってます。
電車はいろんな路線がありますが、大学行くときとかに使う〇〇線でやってます。
今日は電車での話をします。〇〇線は、通学で使う人が結構いるので、小学生、中学生、高校生、
大学生、OLなど幅広くやってます。w立って乗ってるターゲットの後ろに立って撮ったりも
しますが、座ってて、ターゲット、登下校の中学生、高校生が電車に乗ってきそうな時間だと、
ビデオカメラ入れた袋やバッグを足の間に挟むようにして下に置いてターゲットを待ちます。
俺達の前に男が立ったり、ブスが立ったりハズレのときもありますが、前にターゲットが立ったら
下から盗撮します。俺達別に電車の中はオマケでやってるってノリなので、もし、電車の中で
撮れなくてもその分コンビニや本屋とかで撮ってます。w俺だけだと目の前の1人しか
撮れませんが、友達数人で座って乗ってたら友達と俺の人数分撮れます。つまり、俺達3人で座ってて、
目の前にターゲットが3人立ったら3人撮れるということ。俺達3人で目の前にターゲットが
4人立ったら、俺達の前の3人は撮れて、1人は撮ると不自然なかっこうになり撮れないので
そういうときはあぶれたターゲットは断念、ガマンします。w下からパンツのフロント部分を撮ると
チラチラ程度ですが、たまに並んで立ってたりして友達数人で立ってて、話してて体を揺らして笑ったり
すると、スカートがフワッとするのでそういうときはよく撮れます。wある日、俺達座って
電車乗ってたら、遠足帰りの小学生がドドッと乗ってきて俺達の前に小学生が。2人女の子が立ったので、
急いでバレないようにカメラ入のバッグを下に置いて盗撮。4年3組の子2人で、一生懸命吊革に
つかまってて、体を前後に揺らしてて、たまに電車が揺れて体がガクッってなってて2人のスカートが
フワッてなりっぱなし。w2人を交代で撮って長時間白とグレーのパンツが丸見えで撮れました。
グレーの子は、フロントの黒のリボンまで見えてました。w友達の女と電車で会って、俺達座ってて
女は俺達の前で立ってて、話してる間ずっとピンクのパンツが撮れたことも。w別のある日は、
朝のラッシュに、座ってる俺達の前に高校生が立って、そのときは事故かなんかで電車が遅れてて
超満員になって、高校生は後ろから押されて、高校生の足が俺の片足を挟むようになって俺の頭の上で
壁ドンみたいに手を壁に付いて耐えてました。回りを見たら誰もこっちを向いてなく、壁ドン高校生も
見えてなかったので、下に置いたバッグを取ってビデオカメラを取って、そのバッグともうひとつ
持ってたバッグでビデオカメラを見えないようにしてスカートめくってビデオカメラを
スカートの中に入れました。w数分撮ったら今度はみんなのスマフォをスカートの中に入れて
ムービーで撮りました。w水色で白のフロントのリボン、ハの字の白のフリルが入ったパンツが
丸見えで撮れました。wあと、数人で乗ってきて、囲むように立ってて俺達の前に立ってて、
回りの人が向いてなかったら俺達のほうに背を向けて立ってる子のスカートをめくってカメラを
取り出してカメラ持って、カメラ入ったバッグとかを持ってパンツのバックを撮ったりもします。w
車内が空いてても回りの人がこっちを向いてなかったらめくっちゃいます。wパンツ丸見えなのに
友達と楽しく話してます。wパンツの生地、色、柄、バックプリント丸見え。w数分撮ったら、
撮りながらパンツのそばでケツを触ってるふりしたりカンチョーするふりしたりピースしたり。w
たまにクリップやホチキスでめくったとこを留めてめくれてるのがどこで気づくかとか、回りの反応
見て楽しんだりします。w電車はターゲットがいたら数分パンツが撮れるのがいいですね。
俺達座っててパンツ撮れるので超楽です。余裕です。w

★★高校の女子のパンチラならおまかせ!  俺達!パンチラ撮ってる男子!  PANTY!ぱんてぃー!おパンティー!

俺!★★高校2年生!みんなでパンチラ撮ってます!スマホ、ビデオカメラ
両方使ってます!学校、行き帰りの電車、本屋とかで撮ってます!
うちの高校は小学校、中学校、大学があるのでそっちに遠征して撮ったりもします!
よく物を落としてしゃがませて拾ってもらってパンチラ狙ったりしますが、俺達も
お金とか落として拾ってもらってパンチラ撮ります!クラスの女子は、話してて後ろから
撮ったり、大音量の音楽を聞かせて後ろから撮ったり、撮れそうだったらあらゆる
手段使って撮ってます!もちろんほかの学校の女子も撮ります!

満員電車の中で会社のSさんと

部署の飲み会があり飲み会が終わったあと、
帰る方向が同じだからと2つ年上のSさんという女の人とほろ酔いで
駅に向かっていた。
Sさんはスレンダーで顔は森高千里のようなひとだ。
駅に着いたら、ホームはすごい数の人でごった返していた。
人身事故か何かで電車が大幅に遅れているらしい。
2本の電車を人が多すぎて乗り過ごしたが、かなり時間も
遅かったので3本目にSさんと乗ることにした。これも超満員。
何とか電車に乗ることができたが、窒息死するのではないかというくらい
の混みようだった。

押されながら乗ったのだが、Sさんと真正面で体が密着したまますごい圧迫で動けない。
Sさんは僕の肩にあごをのせるような格好になっていて、Sさんの髪が
僕の顔の左側でくっつき、何かいい匂いもする。
春だったがその日暖かくてSさんがわりと薄着だったこともあり、
この状況に興奮してしまい、勃起してしまった。
ちょうど、Sさんのお腹のあたりに押し付けるような感じだ。
混みすぎてずらすことすらできなかった。

この状況でSさんと「すごい混みようですね」とか会社の人の噂話で普通に話していたが、
電車は快速だったし、ダイヤが乱れていて途中止まったりでなかなか次の駅に着かない。
しばらくするとSさんが
「さっきから何かお腹にあたるんだけど」と言うので
あーあ、セクハラとか言われるのかなぁと思い、
「すみません、体ずらしたいんだけど、圧迫されて全く動けないんで。。。」
とへたれな僕は素直に謝った。
「気にしなくてもいいよ。こんなんじゃしょうがないよね。」
と言ってくれ、怒ってないんだ、とホッとした。
この頃、つき合ってた彼女もいたし、Sさんはきれいな人でたまにオカズに
したけど、恋愛感情はなかった(この時は)。しかしオカズにするくらいなので
この状況に体は正直だ。

Sさんは、「よく痴漢にあうんだよね。変なおじさんばかりでキモイ。」とか
「でも時々若い人もいるんだよ。信じられない。」
などというが、今わたくしがやっているのは、触っていないけど、
痴漢と変わりないですが。。。

Sさんは、ちょっと飲みすぎたね、と言い、僕の肩に乗せていた顔を僕の顔のほうに傾けてSさんの頭と僕の頬がくっつくような格好になり、
顔を見ないまま話していた。
「今、彼氏が研修で海外行ってるから、男の人とこんなふうにくっついたりするとドキドキするよ。」
とボソボソとSさんは小声でつぶやいた。
痴漢はキモイだのと言ったり、一方ドキドキするだのと言って、僕は混乱した。股間は余計にパンパンになってしまった。

混乱しているうちに横のひとたちから体を押されてSさんと真正面に向かい合っていたのが少しずれて、
僕の左手の甲がSさんの細い、ももに位置した。
Sさんの左手は僕の股間にあたるような位置になっているような気がするけど、相変わらず圧迫されていたので、
股間にあたるのはSさんの左手なのか左腕なのかそれとも腰あたりなのかがはっきりと判別できなかった。
この間もずっとSさんとは普通に会社の話とかしていた。

すると、残念なことに次の駅に着いてしまい、「開くドアは反対でも普通は向かい合う体勢を変えるよなあ」
と思いながら降りる人と乗ってくる人の入れ替えをなんとなく体勢を正面で密着したまま待っていたら、
電車の反対側のドアは閉まって発車した。
内心すごいラッキーだった。
乗客は少し減り、圧迫されるほどの混みかたではないものの朝のラッシュ時と同じで十分密着したままで
Sさんの左手あたりに僕の破裂しそうなモノがあたり、僕の左手甲がSさんのもものあたりのままだ。

何か股間に感触を感じたと思ったらSさんは
「今、手に当たってるんだけど、ずらせないよ。ごめんね。」
「そんなことないですよ。謝らなければならないのはこんなになってこっちだし。」
「でも普通じゃない状況よね?」
「すみません」
「謝ることじゃないよ。こんな混雑してるんだもん。しょうがないよ。」と優しい。

次に信じられないことがおきた。
また電車が途中で止まって、グラっと揺れた瞬間に何とSさんは、
「転ぶかと思ったよ。握っちゃった♪」と僕の股間を握ったのだった!
頭の中は軽いパニックで
「いいですよ。」とよくわからない返答をしたのだが、冷静に考えるとこんなものが手すりのかわりになるはずがない。
揺れは収まったのにSさんは握ったまま手を離さない。会話が会社の話しとかだったのが
「ズボンのうえからでもはっきりとわかるね」とか段々Hモードになってきた。勿論、益々小声だが。

それでへたれな僕も勇気を出して、Sさんのももにあった左手甲をSさんの股間に
スカートの上から押し付けてSさんの様子を窺った。
Sさんは抵抗もしなかったので、
「Sさんのほうは握っているんだ。だから大丈夫」を信念にさらに甲を掌にして
スカートの上から押し付けるように触って
「スカートのうえからだとはっきりとわからないですね」とつぶやき
「女のひとだとそうかもね」とSさんは普通に返してきた。
もうここまでエロモードに入ってるとさすがに甲から始めたへたれな僕でも
スカートの中に手を入れようか、いや、それはまずいとすっごい悩んでついに実行
に移してしまった。

ミニスカートでもなかったSさんだが、わりと短めの柔らかい生地のスカートだったので
左手で少しづつスカートをたくるようにしてまくっていった。
「今、なにしてんの?」
ゲッ、やば。やりすぎか?警察に捕まるか?
「はっきりとわかりたいんで。。。」とアホな返答に、
「ふーん」とスルーしてくれたようで
「そうするとわかるの?」
「たぶん」
「あ、そっ」とSさんは僕のモノを強く握った。それで迷った挙句、そのまま続けた。
さっきまでセクハラ呼ばわりされたらどうしようと思っていたことを考えると大躍進だ。

まくり終わって、股間を触ろうかどうか一瞬躊躇したあと、ももを触った。
「あれ?ストッキングは?」
「伝染してたし、今日暑いからさっきトイレで脱いできた」と。
Sさんは握っていた僕の股間をさすり始めた。
一方、我が左手は、股間に到着。
「こんなに?」とおしっこをもらしたのではないかというくらいパンツがびしょびしょで、
Sさんも普通に会社の話などをしながらもいやらしい気持ちになっていたかと思うと興奮した。

「すごい濡れてますよ」と小声で
「Mくんだって、こんなんじゃん」と股間を強く握り締めた。

どういうわけだか、パンツの中に手を入れてはいけない気がして
パンツの上からでもわかる割れ目をずっとなぞったり、パンツの
横から少し出ている毛をなぞったりしていた。

Sさん見ると、唇を噛んで何かをこらえているようだし自分も我慢できず、
「次、降りませんか?」
「いいよ。」
ってことで、次の駅で降りた。

しかし、降りた駅、近くにホテルなんかなくしばらく歩いた。
繁華街と逆の出口を出たのか、快速が止まるにしては寂しいところだった。
すぐに周りに人がいなくなった。その先にスーパーがあった。
そのスーパーは深夜営業などやっているところではなく、裏に回ると自転車置き場になっていて
自転車置き場の奥に膝くらいの高さの植栽があり、自転車置き場と植栽の間の1メートルくらいの狭い間
に行き(場所探しに必死です)、キスをした。

キスをして初めて自分の彼女に罪悪感を感じたが、エロい欲望のほうがはるかに
勝っていた。Sさんも同じではなかったかと思う。
こんな場所なので、ここではキスだけにして、やっぱりホテルを探そうと思っていたのだが、
Sさんが「ここだと人が来ないよね?」と何度も念を押したので、「ここでもOKなのか?」
と疑いと期待が半々だった。
Sさんはどうも人目は嫌なようだ。(僕もだが。警備の人とかいるのだろうか?)

だが、ブラウスの上に羽織っているものの前を開け、ブラウスの半分ほどボタンをはずし、
ブラのなかに手を入れ、Sさんの小ぶりの胸を触ってしまった。やっぱり僕はもう止められなかった。
これがSさんの胸か。会社で今まで普通の関係だった人の胸なんだ、と思うと余計にクラクラしてきた。
色白のSさんの乳首はきれいな色(ちなみに当時の僕の彼女は沈着系)でそこを舌で転がしはじめると
「ウーン」と声が漏れてきた。
普段より声が高いぞ。Sさんこんな声出すんだと思うと余計に興奮した。

Sさんは相変わらずズボンの上から僕の股間をさすっている。
Sさんのスカートに手を入れ、パンツの横から指をいれ、直接割れ目をなぞった。
ぐちょぐちょだった。クリをさするとピクンとし、
「はぁっ」と大きくため息をし、声をこらえているようだった。

パンツが邪魔なので、片足だけ脱がし(靴がひっかかり少し面倒だった)、Sさんの片足を植栽にあげて
Sさんの股間を眺めた。
5メートルくらい横に電灯があり、少し暗いもののよく見えた。
「はずかしいよー」
暗くてあまり見えない、と嘘をついた。

胸のときと同じで会社の人の「こんなところ」をみていると思うと更に興奮した。
(どちらかというと毛は普通よりやや濃い目か?)
そして舐めた。
「きたないよー。そこは、いいって」と言われたが続けた。
ずっと声をこらえているようだが、気持ちよさに少し出てしまうようだ。
3分くらいたっただろうか(早かった)、すると突然
「もういい、もういい」といきなり僕の頭をつかみ離そうとしたが、
そのままクリを舐めてると
「あーー」と少しだけ声を出して、股間を突き出すようにしてSさんは果ててしまった。

「もう、なんてことするの?はずかしいよ」
「Sさんが気持ちよくなってくれて嬉しい」
と僕はほんとに嬉しかった。

少し余韻に浸ったあと今度はSさんが「Mくんのが見たい」と言ってジッパーを下ろした。
モノを出すと
「へぇ」とSさんは言い、裏をみたり握ったり観察していた。
「なんかたくさんヌルヌルしてるね」(そりゃ、ずっと我慢してたから)

「見たいと言われると少し恥ずかしい」
「私のは散々みたくせに」(ごもっともです)
「女のひとも見たいとかって思うんです?」
「わかんない」
「わかんないはないでしょう?」
「よくわかんないよ。変なおじさんのは見たくないし。Mくんのは見たいなーって思っただけだよ」
といい、咥えられました。

Sさんも僕が思ったのと同じく「会社のMくんのおちんちんみちゃった」とか
「Mくんのってこんなんだったんだー」とか思うのかなぁとぼんやり思った。
Sさんのフェラはちょっと歯が当たるけど気持ちいい。このまま続けたら出ちゃうかも。
出たら困る。

「Sさん気持ち良すぎるからもういい。」
Sさんは口から僕のモノを離して僕を見上げると
「なんで?」
「Sさんの中に入れたい」
「あー、先に言った。言わせたかったんだ。」何だか可愛い。

しかし
駅降りたときラブホテルのゴム使えばいいやと思っていたので
ゴムなんか持ってない。外でこんなことをする予定ではなかったんだ。
「Sさん、ゴムないですよ」
「えー?」
「だってこんな予定じゃなかったもん」
「そうだよね。もし予定に入ってたらコワイ。でもどうしよう。。。」としばらく考え
「じゃあ、外に出して」
「大丈夫?」
「だって私もおさまりつかない」

おさまりつかないって、その言葉に何だか興奮した。(興奮ばかりしている)
それでSさんの片足を上げて正面から入れようとしたけど、こんな体勢
なかなかうまくいかず、自転車置き場の壁に手をついてもらって
スカートめくってバックから入れてみた。
ビショビショだったのでスルっと入ったけど、何だか締め付けられた。

少し腰を動かすとすぐ出そうになって止めてしまった。
「どうしたの?」
「気持ちよすぎる。少し落ち着きたい」

いつもそうなんだが少し止めたらそのあとずっと続けられる。
それって自分だけなのだろうか。それともみんなそうなのか。

しばらくバックでやったあと、自分としてはやっぱり顔を見ながらが
いいので正常位がいいのだが、
「Sさんの顔を見たい」
「私も。でも寝転んだら服が汚れるし。。。」
はいはい、僕が下になりますよ、ということになった。

植栽のブロックのふちに腰掛けた。
昼間暖かかったとはいえ、春なので夜は少し冷え、ブロックに直接触るお尻は冷たかった。
そしてSさんは僕のうえに腰を沈め、ゆっくりと動き出した。

ブラウスとブラを少しずらしSさんの乳首を舐めた。
Sさんの中に入っている暖かさやSさんの少し甘い匂い(体臭?香水?)、
Sさんの細い腰のくびれや平らなお腹、細い肩、鎖骨などを触ったりキスしたり、
髪をなでたり、Sさんとのことを実感しながら、ゆっくりと時間をかけた。
(時間をかけてゆっくりと動いていたのはSさんですが)
このとき、なんて表現すればいいのだろう、静かな快感というかとても幸福感に
包まれて、Sさんがとても愛おしく思えた。

しばらくしてSさんのクリを触ると
「もう。。。そこはだめ」と言われたが、
無視してしばらく触ってると
「ふぅ、気持ちいい」
とそのままゆっくりと動いたまま、Sさんは絶頂を迎えた。

僕ももう出そうだったので
(静かな快感と言いながらも出るものは出る。本当はすごく我慢していた)
「Sさん、出る」といって抜くと
Sさんが口に含んでくれてその中で爆ぜた。
Sさんは吐き出して、「やっぱり苦いね」といった。
「やっぱり、飲めない。」とも。「ごめんね。。。一度も飲んだことないんだ」
「うがいしたい。」(うがいするところなどない!!)
と言われたが、一所懸命なところがほんとに愛おしく抱きしめた。(下半身は丸出しだが)

服を整えたあと
Sさんは
「今日は頭が変になるかと思ったよ。すごい気持ちよかった。こんなの初めて」と
言ってくれたので嬉しかった。
「僕も」と言ってキスをして抱きしめた。

Sさんは2回、逝ったが、
「感じやすい体質」と言っていた。ひとりエッチとかもするんでしょ?
の問いには「あまりしないけど」と言っていた。(あまりって?やっぱりするんだ)
何を考えてするの?には「彼氏のことだよ」と言われたので、少しがっくりだった。

「でも、今までわからなかったけどカラダの相性ってあるんだね。Mくんとの相性はいいかも」
「そうかも。自分が良かったなんて言われたことないし、自分もこんなに良かったのは初めてだし。
 Sさんとはいいかもしれない。」
Sさんは「今までつき合ってきた人以外とこんなことしたの初めてだよ。ほんとだよ」
と何度も言った。「じゃあ、僕とどうして?」と聞こうと思ったけどやめた。
Sさんは軽いと思われたくなくてそう言ったんだと思ったし、たぶん本当だろう。

Sさんにも彼氏がいて僕も彼女がいて、Sさんとはそれっきりだった。
2、3日後Sさんから
「まずいよね、このあいだのこと。お互い彼女、彼氏いるもんね」と切り出され
「そうですね。ずっと黙ってますよ。」と言ったが、
好きになっていた。自分には彼女がいるので、Sさんを対象として見なかったから、
気持ちをセーブしていたかもしれない。明るくて性格もすごくいいし、
さっぱりしていると思ったら可愛くて抱きしめたくなることもある。男だけじゃなく、女子社員
のなかでも人気あったし。一回だけだけどカラダの相性も抜群だったし。

僕はこのことを引きずり、別にばれたわけでもないのに当時つき合っていた
彼女とギクシャクし、別れてしまった。ギクシャクしたのは、Sさんのことが
好きになってしまったからで彼女に心が向かなくなったのだった。
当時の彼女に悪いことをしたと思う。彼女のほうも僕に冷めかけていたのが、
唯一慰めになる。(勝手か?)

彼女と別れた後、しばらくしてSさんから「婚約した」と指輪を嬉しそうに見せられ、
「Mくんにも式に出てもらいたい」と言われた。
「勿論ですよ。いっぱい幸せになってください。それとあのときの話しはエリート社員
 の僕としては困るので、お互い絶対に内緒ですよ」とうそぶいた。(エリートじゃないので)
「うん。ほんとにありがとう。Mくんでよかった」

しばらくはボーとしてしまい、仕事にも集中できなかった。
それから一年たらずでSさんは結婚してしまった。
今でも時々思うのだが、Sさんは僕のことをどう思っていたのだろう。
好きだったのか。一度きりの関係を持ったあと、ほんの少し前より親しくなったけど以前と比べても微妙な差だ。
もともと仕事で重なることがあったので他の人よりは親しかった。
でも「好き」とは違う。当時僕は狂おしいほど(死語)好きだった。でもSさんにはそのことは言えなかった。
言ったら、タガがはずれぐちゃぐちゃとし修羅場をむかえるような気がしたからだ。社内だったし。

そしてSさんは僕に「式に出てほしい」と言った。
「好き」だったからそう言うのか、それとも「好き」ではなく単に親しいからそう言ったのか。

Sさんが結婚して、思っていたほどのショックはなかった。
ショック死するのではないかと思っていたので。。。
式に出席して、会社関係で式に出席した男性は僕ひとりで怪しまれるのではないかと思ったが、
仕事で重なることが多かったせいか、周りは別に不思議に思わなかったらしい。(ホントか?)

その後の披露宴では、旦那さんの人となりもわかりSさんを幸せにしてくれそうな人で良かった。
不思議と心の底からそう思った。凄い嫉妬心が出るのかとも思っていたのに不思議だ。

二次会にも出席したが、二次会では迂闊にも旦那さんとのじゃんけん
大会の最後まで残り、最後は何と旦那さんに勝ってしまったというオチまでついた。
Sさんは嬉しそうに微笑んでくれていた

電車でなんとか理性を保った矢先に

僕は通勤には電車を使っています。出勤の時は満員電車で痴漢に間違われないように両手でつり革をもって冤罪にならないように気を遣っています。

朝はこれから仕事だし歩きも出ないので、痴漢なんて気にはならないのですが問題は退社の時です。

一仕事終え疲れた体で電車に乗る。夜は遅いので比較的すいていて座れることもよくあります。帰りの電車は座れるし揺れが心地よく眠ってしまうこともしばしば。

その日も座り帰って何しようか考えていました。そんな時僕の前に座席にタイトなスカートをはいたOLさんが座りました。おそらく僕より年上のできる女という感じの女性です。

しかし、女性から漂うオーラはなんとも妖艶。シャツもボタンを少し開けて上からなら確実に谷間が見えるのではないかという感じ。

組んでいる足を見るともう少しで見えるようなじれったさ。僕は完全にこの女性の虜になっていました。気付けばチラチラとみていました。

仕事上がりの疲れた心身にこれはもう、「魔がさす」という気持ちもわかる気がします。でもさすがに人生を棒に振りたくないので痴漢という行為には抑制をかけ、ただチラチラ見てその光景を目に焼き付け帰ってからのおかずにしようと思いました。

女性もやたらと足を組み替えたり、前かがみになったりと誘惑しているような感じ。でもそれは僕の勘違いと言い聞かせただ見るだけに徹しました。

そして僕の降りる駅に着き、「いただきます」と心の声で女性にお礼を言って電車を降りました。電車を降りると悶々とした気持ちが僕の股間に現れていました。

するといきなり後ろから、「あの・・・」と声をかけられました。

後ろを振り返るとさっきの妖艶な女性がいるではありませんか!

僕はわけもわからず「すみません!」と言っていました。それはあまりにも僕が見るのでそれを怒りに来たんだと思ったからです。

冷静に考えればそんな怪しいやつに二人きりになって怒る女性なんていないはずなのにその時は焦ってそう思ってしまったんです。

と、そんな時でも僕の下半身は反応したまま。女性はそれに気づき「やっぱりさっき私を見てましたよね。」

僕は正直に「す、すみません。あまりにも魅力的だったのでつい」と言いました。本当はあまりにもエロかったという気持ちでしたがそこは良いように言いました。

女性「それで今そんなになってるんですか?」

僕「は、はい。本当にすみません。」

僕は両手で膨らんでいる股間を抑え謝りました。実は背が高い僕はその女性の谷間が丸見えだったので股間の膨らみが全く収まらないのです。

女性「また見たでしょ」

僕「すみません!見たというか目に付くんですもん」

そう僕が言うと女性が近づいてきて

女性「もっと見て・・・」「手で隠さないで・・・」

と言ってきました。僕は一瞬耳を疑いました。これはどういう状況なのかわかりませんでした。

女性「あなたがエロい目でずっと見てくるからなんだか興奮しちゃった・・・あんなに見てどうしようと思ったの?」

僕「すみません、帰ってからおかずにするつもりでした」

僕は正直者です。というかこの時はこう言ったほうが良い気がしました。

女性「想像でおかずにするぐらいなら実際に味見したほうがいいんじゃない?」

僕「味見どころか全部食べたいです。」

僕はこの女性と相性が良いとこの時すでに分かった気がします。女性も自分の性欲をぶつけられると喜んでいたかもしれません。

女性「ならあなたのおうちで全部食べてちょうだい・・・」

僕「その前にあのトイレで僕の味見をしてくれないと、膨らみが取れなくて歩けません」

女性「じゃあ食べてあげる・・・」

こうして駅のトイレでフェラをしてもらい一発抜いてもらい、そのあと僕の家で何度も何度も女性の全身を堪能しました。

お互いに汗だくになりながら三回ずつ逝ったと思います。そして二人でシャワーに入り話を聞くと、今日は人妻マメックスで約束していた男性にすっぽかされ気持ちだけがムラムラしていたとのこと。

そんな女性と鉢合わせするなんて運が良すぎです。そして女性はこう言いました。

「私がムラムラしてなかったら、あの舐めまわすような見かたは痴漢よ」

と。理性を保ったはずが全然だめだったみたいです。まぁ結果オーライということで。

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘です。
以前投稿した「弟の自由帳」の続きを書きます。



菜摘も悠くんも、それからもいつも通り、仲はいいけどあまり話さない生活をすごしています。
でも、悠くんの自由帳に書かれている菜摘についてのエッチなことを読んでから、菜摘はより悠くんの視線を意識するようになりました。

お風呂から上がって、パジャマを着てテレビを見ている悠くんの横で雑誌を読んでいると、ブラをつけていない胸に悠くんの視線を感じてドキドキしたり・・・
家にいるときもショートパンツやミニスカートを意識して着るようにしたり。
そして、悠くんのズボンが盛り上がっているのをチラ見して、部屋に戻ってオナニーしたりしています。

でも、悠くんの自由帳を覗くのは悪いことだと思ってやめていました。

だって、自由帳は書いている人以外は誰も見ちゃいけないものだし・・・。
それに、もし菜摘が悠くんの自由帳を見ていると知ったら、悠くんは怒るかもしれないし、エッチなことを書いているのを知られてショックを受けちゃうかもしれないし。

とにかく成績優秀な悠くんは、我が家の宝物で将来を背負っているので、大切にしなきゃいけないってお母さんに言われているんです。

菜摘は、お父さんやお母さんから、「勉強ばっかりじゃなくて、本を読んだり、音楽を聞いたりして心を育てて、困っている人を助けてあげる素直で優しい子になりなさい。」って言われてきました。

去年の12月に学校で奉仕活動がありました。
福祉施設で、お掃除をしたり歌を歌ったり。
施設にすんでいる体の不自由な方が、菜摘達の歌を喜んでくれてすごくうれしかったです。

それで、ボランティア活動に興味が出てきて、お母さんに頼んで学校とは別に、そういう団体を紹介してもらいました。この前、身寄りのない子供たちが暮らす施設を訪問して、子供たちと一緒に遊ぶ活動をしました。

小さい子供たちに「なっちゃんです。今日は一緒に遊ぼうね。」って挨拶をして、一緒に遊んだり、歌ったり、バーベキューをしたり楽しかったです。

でも、遊んでいるときに小学校1年生くらいの元気な男の子に、「なっちゃん、おっぱい大きいね。」って言われて真っ赤になってしまい、「○○くん、何言っているの? なっちゃん困っているでしょ?」って周りの人に笑われて恥ずかしかったです。

その活動で一緒に参加していたAさんという大学生の男の人がいました。

菜摘は前に書いた通り小学校から女子校なので、男性と話す機会は学校の先生やお父さん、悠くん以外、ほとんどないので、最初は緊張していたけど、Aさんは爽やかで優しくて、気が付いたら普通に話せるようになっていました。

ボランティアからの帰り、電車の方向が一緒だったのでAさんと一緒に帰りました。

電車の中でAさんが、「そういえば、なっちゃん、○○くんにからかわれて真っ赤になっていたね。」って、言い出しました。

「気にしないでね。小学校低学年の子は、思っていることなんでもいっちゃうからね。大きくなると思っていても言えないけど。」って言いました。

Aさんも菜摘の胸が大きいって思っていたのかって恥ずかしくなりました。
Aさんは冗談で言っているって分かったけど、菜摘は気の利いた受け答えが出来なくて、

「そんなに目立つんですか?すごくいやなんです。」としか言えませんでした。

すると、Aさんは
「恥ずかしがることはないと思うけど。なっちゃんは、可愛いし優しいし、いいところはいっぱいあるけど、胸が大きいのも魅力の一つだと思うよ。」って言いました。

Aさんの言葉は、すごく優しくて爽やかで、いやらしい感じじゃなかったので、菜摘も心を許してしまいました。

「でも、菜摘、まだ高1なんですよ、電車の中でも男の人に胸ばかり見られているような気がしていやなんです。」

すると、Aさんは、

「なっちゃんは、女子校育ちだからわからないかもしれないけど、男性が女性の胸に興味を持つことは、自然なことだから、それをいやらしいとか思っちゃだめだよ。」って言うんです。

菜摘が、「じゃぁAさんも興味あるんですか?」

って聞くと、Aさんは少し恥ずかしそうな顔をして、声を小さくして

「当然だよ。僕も興味があるし、本当は、なっちゃんの胸、何度もチラ見していた。」って言うんです。

すこし恥ずかしそうなAさんを見ていると、菜摘は恥ずかしい気持ちと、うれしい気持ちと、よくわかんない感じになって、
「嘘はだめですよ・・・菜摘はまだ高1で、Aさんから見たら子供みたいなものですよね。」

って言いました。

「そんなことないよ。僕は今日、なっちゃんに会えてすごくうれしかったよ。また来てね。」
って言われました。

その時、菜摘はお母さんにLINEするのを忘れていたことに気づきました。
本当は駅まで車で迎えに来てもらう予定で、電車に乗ったらLINEする約束だったけど、Aさんとの話が楽しくて、すっかり忘れていたんです。気が付くと菜摘が降りる駅まであと一駅でした。

それを言うと、Aさんは、「もう暗いし遅いからね。僕が家の近くまで送ってあげるよ。」
って言って、菜摘が断る前に一緒に駅で降りてくれました。
菜摘はAさんに申し訳ないと思ったけど、Aさんともう少し話してみたい気持ちもあって、Aさんに家の近くまで送ってもらうことにして、お母さんに「家の近くまで送ってもらうから大丈夫。」ってLINEしました。

駅から家に着くまで10分くらい。
初めて男性と2人きりで歩く夜道は、楽しくもあり、ドキドキもありで新鮮でした。
結局、Aさんに家の前まで送ってもらってLINEのIDを交換しました。

Aさんが、「またボランティアに来てね。僕の予定も教えるからね。」って言って、「今日はありがとう。なっちゃんと会えてうれしかったよ。」って言って、握手してお別れしました。

家に帰ると、お父さんとお母さんはダイニングにいて、夕食前なので悠くんもダイニングに降りてきました。

お母さんからは、LINEをしなかったことを怒られました。
お父さんが、「ボランティアどうだった?」って聞くので、
「小さい子が喜んでくれてすごく楽しかった。また行きたい。」って言いました。

その時、「Aさんとも、また会いたいし」って思ったけど、それは当然言いませんでした。
悠くんは、ぶすっとした顔をして、黙ってご飯を食べていました。

夕食が終わって部屋に戻ると、Aさんにお礼のLINEをしました。

すぐ返信が帰ってきて、「今日はありがとう。また一緒にボランティアしようね。」って書かれていて、
菜摘は「こちらこそよろしくお願いします。」って返信しました。

初めて男性と仲良くお話ができて、嬉しくてフワフワした気分で、
「今度はいつ会えるかなぁ、早くボランティアに行きたいなぁ。」って考えていました。

すると、菜摘の部屋がノックされました。

「どうぞ。」って言うと、入ってきたのは悠くんでした。

悠くんは怖い顔をしていて
「なっちゃん、今日、男の人に送ってもらっていたよね?」
と、言いました。
Aさんに送ってもらっていたのを、悠くんに2階の部屋から見られていたみたいです。
菜摘は悠くんにあわてて言い訳をしました。

「一緒にボランティアした大学生の人だよ。」

すると、悠くんは意地悪っぽく、ネチネチと嫌味を言います。

「その人に送ってもらうために、わざとLINEしなかったんじゃないの?」
「ほんとは、ボランティアじゃなくて男の人と知り合うのが目的だったんじゃないの?」
「なっちゃんは、騙されやすそうだから気を付けた方がいいよ。」
「まぁ、お父さんやお母さんには言わないから心配しなくていいよ。」

菜摘が「ち、違うよ。」「そうじゃないって。」「そんなのじゃないから。」とかしか言えなくて、悠くんは部屋に戻って行きました。

フワフワした気分は、一気に吹っ飛び、悠くんに軽蔑されたんじゃないかって不安になりました。

次の日の朝、悠くんはぶすっとした顔のまま、学校のクラブ活動に出かけていきました。

お父さんは仕事に行き、お母さんも知り合いの人と会うって昼前に出かけたので、菜摘は悪いって思いながらも、悠くんの部屋に入って自由帳を見ることにしました。

最後のページをめくると、悠くんの思いがいっぱい書かれていました。

菜摘がボランティアから嬉しそうに帰ってきて、「なっちゃんは、やっぱり優しいんだ」って思ったこと。

男性に送ってもらっていたので何かなかったか心配だってこと。

菜摘が嬉しそうにしているので、ついつい嫌味を言ってしまったことを後悔していること。

やっぱり悠くんは優しい弟です。

だけど読み進めていくと、どんどん文章がエスカレートしていました。

「ボランティアの連中は、子供と遊ぶふりをしながら、なっちゃんの揺れるおっぱいをチラ見していたはずだ。」

「なっちゃんは男性と話した経験がないから、大学生の男にさりげなく、デカパイを触られても何も言えないだろう。」

「なっちゃんも、さりげなくデカパイアピールしてたんじゃないか?」

「ボランティアなんて何してるんだか。子供たちをお風呂に入れていたかも・・・なっちゃんの裸は見られ放題。」

そして、最後の方は書きなぐるように、

「巨乳女子高生ボランティア ○○菜摘 デビュー」

「○○菜摘のFカップ巨乳は大学生に揉まれまくり。」

「○○○学園1年2組の○○菜摘は、セックスボランティア16歳Fカップ」

と書かれていました。

やっぱり・・・菜摘はショックを受けましたが、もっと見たいと思いながら、ページをめくりました。

「部活の中村先輩になっちゃんの写メを送らされた。中村先輩は、友達に『○○の姉ちゃん、巨乳だろ?』って拡散しまくっている。先輩たちはきっとなっちゃんでオナニーしている。」

「先輩たちに、なっちゃんを部活の試合に応援に呼ぶように言われている。先輩たちにいやらしい目で見られるなっちゃんを想像すると、悔しいけど勃起してしまう。」

「中村先輩に、なっちゃんのブラジャーを持ってこいって言われた。なっちゃんがFカップなことがばれちゃう・・・どうしよう。」

「今日で10日間連続なっちゃんでオナニーしてしまった。」

「今日、なっちゃんコンビニに行ったときノーブラだったような気がする。店員にノーブラおっぱいを見られていたなんて・・・」

悠くんの自由帳には、菜摘へのエッチな思いが書き連ねてありました。

そして、やっぱり悠くんの妄想が・・・

「○○○学園の○○菜摘は○○中学校のオナペット」

「大学生に揉まれまくった○○菜摘のFカップ巨乳」

「担任の教師に命令されて、○○菜摘だけノーブラで身体検査」

「今日も○○菜摘のおっぱい、ガン見されまくり」

「○○菜摘は深夜の公園で、Fカップ巨乳を露出させている。」

「○○高校で○○菜摘レイプ計画進行中。」

「○○菜摘は巨乳で大学生を誘惑している。」

読んでいると、菜摘もたまらなくなってきました。

部屋に戻り、菜摘の自由帳を開きました。

「子供たちに、高1だけどおっぱいが大きな、なっちゃんです。って自己紹介したの。」

「悠くん、ごめんね。菜摘、大学生の人におっぱい揉まれちゃった。」

「小さい子と一緒にお風呂に入ってボランティア団体の人に写真を撮られちゃった。」

「菜摘は悠くんの勃起したオチンチン、毎日チラ見してるの。」

「悠くん、今度、お姉ちゃんに勃起したオチンチン見せてね。」

菜摘も書きながらエッチな気分になってしまい、Aさんや悠くんに見られることを想像してオナニーしました。

また、チャンスがあれば投稿したいと思いますが、悠くんが気づかないか心配です。

老人と未央27歳

「それじゃあ、おとうさん。また来るね」 
未央はそう言って、老人の住む家から出た。未央が訪問介護を始めたのは、二ヶ月前からだった。夫が上海へ単身赴任してから一年になろうとしている。夫がいない解放感を味わっていた未央だが、在宅老人のヘルパーとして参加することにしたのだ。

「あしたの夕飯は、何を作ろうかな」
帰りの電車に揺られながらいつもそんなことを未央は考えていた。
自分が介護をしている久二雄は、71歳で寝たきりではないが自己生活能力に欠けていた。
最初の一月は先輩ヘルパーの手伝いだったが、介護が必要な老人の多さに、一人で任される様になっていた。

未央がなんとか勤まっているのは、幼い頃に亡くなった祖父の姿を久二雄にだぶらせているところが大きかった。

「おとうさん!今日の夕食はおとうさんの好きな肉ジャガですよ」
未央は部屋の中にあがり腕まくりをすると、昨日干して置いた洗濯物を取り込んだ。
手際良く掃除機をかけていると
「未央さん、すまないけど尿瓶頼むよ」と久二雄が訴えた。

「ちょっと待ってね、今準備するから…」
未央にとってこの作業は苦手だった。今年で27になる未央だが、やはり性器をさわるのは抵抗があった。

「じゃあ、おとうさん……はい」
寝巻きをまくり、下着を脱がしにかかるとそこにはすでに男としての機能は果たさないが隆々とした男根があった。未央はその久二雄の男根を恥ずかしそうに支え持つと、尿瓶の口にあてがう。

実は久二雄の手足は不自由ではない。脳梗塞の後遺症はリハビリによって回復し、スクワットや柔軟体操は欠かさない健康体だ。それを隠して介護を頼み、格安で家事をさせている。不自由な身体を経験しているので、上手く演技ができるのだ。

「未央ちゃん。扱い方上手だねえ。ご主人も単身赴任でかわいそうに」
「もう、おとうさんたら……」未央は顔を赤らめて言った。
最初の頃こそ、無口で無愛想だった久二雄だが、自分の世話をすることになった、美人で清楚な未央に興味をもっていた。なにかと下の話をして、未央がどんな反応をするのか楽しんでいるのだ。

夕食も終わりそろそろ帰る時間がせまっていた。帰り支度を始めた未央に久二雄が言った。
「未央さん…わしは風呂にはいりたくなった」
「えっ…今から…?…明日じゃ、だめ?」
「わしは今日入りたい!今日といったら今日!」

頑固な久二雄は言いだしたら聞かない。未央は帰りのバスの時間が気になっていた。
バスが無くなると山道をかなり長い距離歩かなければならない。しかし、それ以上に未央は頑固で素直じゃない久二雄と気まずくなるのは避けたかった。
「どうしても今日じゃなきゃ駄目ですか?」
「いやだったら、もういい!明日から来るな」

(あぁ…まずい…意地になっちゃった。しょうがないな…やるか)
「わかりました。それでは、お手伝いします」
風呂に湯を張ると、よたよた歩く久二雄を手で支えて湯船に運んだ。

「あぁぁぁぁぁ…いい湯だ」久二雄の満足気な声が響く。
「あっ、いけない」
未央は脱衣場にきて久二雄の寝巻きを準備しているときにはっと気づいた。
久二雄を風呂に入れる日には濡れても良いように、Tシャツと短パンを持ってきていたのだ。暖かかったのでシャツとスカート、ジャケットは着てこなかった。
久二雄から自分の家まで片道1時間はかかる。電車にも乗らなくてはならない…。

「おーい、未央さぁん。背中たのむよ」久二雄が呼んでいる
「おーい….未央さぁん。背中ながしてくれー……」
「あ…あのぅ……あのぅ」
未央は曇りガラスになったドア越しに小声で言った。

「おぉぉぉ…….どうしたぁ…どうかしたのかぁ」
「お風呂用の服を忘れてしまって、濡れてしまうと困るので…」
「下着でもなんでもいいじゃないか。こんなじじいが相手なのだから」
「別にはずかしがらなくても……もう興味をもつ歳じゃないよ」
答えながら予想外の展開に久二雄はにやりとした。

「もう風邪引いちゃうよ。やるのやらないの。いやならそう言えばいい」
久二雄はわざとイライラしたように声を荒げた。

「や、やります。い、今、用意します。ちょっと待ってください」
身に着けていた明るいピンクのハイネックシャツと深緑のフレアスカートを脱ぎ、薄いピンクのレースの入った白いブラジャーと小さなパンティだけの姿になる。未央は顔を紅潮させて静かにドアを開け中に入っていった。

「すいません。あんまり見ないで下さい」
レース部分から未央の胸の突起が透けて見える。
久二雄の視線は未央のその豊かな胸の位置から自然と下腹部へと下に移っていった。
薄い生地で出来た小さめの白いパンティからは未央の薄い蔭りが透けていた。
股間の部分は割れ目がくっきりと入り、若い女の恥ずかしい部分の形状を想像させる。
久二雄は入ってきた未央のあられもない下着姿を舐めまわすように見ていた。

「おとうさん! 背中を向けてください」
未央は自分の羞恥にあふれた姿をねちっこく凝視し続けている久二雄を促した。

「はいはい、分かりましたよ」久二雄は素直に応じた。
「それじゃぁ、頼むよ」久二雄は背を向けた。
未央は溜息をついて手ぬぐいに石鹸を擦りつけ背中を洗い始めた。

「あぁ、気持ちいい」久二雄は声をあげた
「そ、そうですか。喜んでもらえて良かったです」
「ありがとうね。未央さんは本当に優しいねぇ」
「なんかお礼がしたいねぇ。未央さんは何が欲しい?」
「……………………。………」
「あれ、未央さん聞いている?」
「は、はい。えーと、その気持ちだけ、気持ちだけで本当うれしいです」
未央に会話を返す余裕は無かった。
背中を流して行くうちにお湯がかかって、自分の下着が濡れて透けていたのだ。
胸の突起がまるで下着を着けていないかのように透けている。
決して濃いほうでは無い薄い茂みから割れ目までが濡れたパンティ越しに確認できる。
とその時、久二雄はくるりと向きを変え、未央の正面を向いた。
「未央さん。わし、ちょっと良い事思いついたよ」

久二雄の目に未央の生まれたまま姿が目に入ってきた。
「わっ、どうしたの?未央さん!」

ゴクッと久二雄は唾を飲みこんだ。つんと上を向いて張りの有る形のいい乳房そして、薄い陰毛から覗いている割れ目。

実は久二雄は妻に先立たれてからも、射精は難しいが、時々風俗の世話になっている。
未央と出会ってからは一度でいいから、その若い肉体を弄くりたいという思いを募らせていた。

「きゃぁぁぁぁっ。おとうさん、向こう向いて。お願い!」
未央は手で胸と股間を隠しながら必死になって懇願した。久二雄は未央を無視してかたりかけ
「こんな綺麗な未央さんに、いつも背中を洗ってもらってばかりじゃ、罰が当たる」
「そんな、仕事ですから…おとうさん。本当、恥ずかしいから、向こう向いてください」
「今日はお礼の気持ちを込めて、未央さんの背中を流してあげたいのだよ」

久二雄は後ろを向きながら話し続けた。
「何も出来ない一人ぼっちの老人に、せめてもの恩返しをさせてくれないかね」

久二雄は優しい言葉をかけながら、申し出に困って震えている未央を鏡で見ながら楽しんでいた。
「あの、本当気持ちだけで結構ですから。有難うございます。うれしいです」
突然の申し出に未央は悩んでいた。

「やっぱり……こんなジジイに触られるのは、未央さんは厭だよね…」

未央は自分が鏡に映っていることを気づかなかった。
「わ、わかりました。それじゃあ、お願いします」

未央はそう言うとくるりと背を向け、びしょ濡れになってしまった下着を脱いだ。
下着を脱いでいる時にも久二雄は未央の淡い繁みを覗いていた。
足をあげてパンティを脱ぐ瞬間に未央の性器が一瞬露わになる。
未央は胸を隠す様にして久二雄の前に背を向けてしゃがみ、お尻をついた。
久二雄は手ぬぐいに石鹸を擦り付けると未央の背中を洗い出した。
「どう?気持ちいいかい」実の娘に言うような優しい口調で尋ねた。
「ええ、何か懐かしい気がします」

未央は自分の思いすぎだったかもしれないと、少し反省しながら答えた。
「はい、次は腕をよこして」

久二雄は未央の腕を取って洗い始めた。石鹸の泡から立て膝で押さえられた胸の突起が見え隠れしていた。未央はすっかり、久二雄の事を信用して言われるままにしていた。

「じゃあ、未央さんこっちを向いて」
未央は素直に向きを変えて正座した。

未央は子供の頃に一緒に風呂に入った、祖父との楽しい思い出を頭の中に描いていた。
久二雄はタオルに石鹸をつけると、未央の柔らかい乳房を優しく円を描く様に洗い出していた。
まだ子供のいない未央の乳房は凛とした張りが保たれ、久二雄の手を弾くような弾力が備わっていた。薄紅色いた輪郭の中心にある小さい蕾は、薄ピンク色で恥ずかしそうに揺れていた。
「あ、少し痛いです」
「おぉ、すまん、すまん。それじゃあ手で洗ってあげよう」
「えっ」

久二雄は自らの手に石鹸を塗りたくると未央の乳房を優しく撫で回した。
輪郭に沿って包み込む様にゆっくりと手を滑らせる。
ときおり久二雄の指がその先端にある敏感な蕾にかすかに触れる。
その部分は少しずつ硬度を高めていき、尖り出していく感触を久二雄は楽しんでいた。
「も、もう十分です。ありがとうございました」
しかし未央は体の中心から涌いてくる快感を覚えていた。
(やだ、どうしよう)

久しぶりの心地よい愛撫に未央の体が悦びの反応をしているのだ。
「もう少しね。これぐらいしかできないから」久二雄は優しい目をして言った
「はいっ、オマタも洗おうね。腰を浮かせて」
「えっ、いいです。股は自分で洗えますからいいです」
「そんな遠慮しないで。タオルで洗うよ。わしは本当の孫のように思っているから」
この言葉に未央は弱かった。

「やっぱり未央さんは、わしの事を信用してないようだね」
「そっ…そんなことないです。信じていますから」
未央は羞恥心を捨てた。

「それじゃあ、おねがいします…………」
そう言うと未央は正座の腰を浮かせ膝をついた脚を少し広げた。久二雄は石鹸を塗ったタオルで未央の股間を優しく前後させる。時折指の腹が可愛らしく閉じられている菊蕾にふれる。
そして触れるか触れないか微妙なタッチですっかり露わとなってしまった陰部に伸ばした指先がかすり、未央が抑えて拒否している悦びを呼び起こす。
「おとうさん。もういいです」
「いやいや、ここは丁寧に洗わないと」
「あぁ、くうぅぅ」思わず未央が声を漏らす 
「未央さん、わしの肩につかまりなさい。」

未央が両手を肩にあずけると、それまでお湯の音で消されていた未央の呼吸が耳元で聞こえるようになった。
「ふうぅ…あぁ……」

小さく息を吐き、何としても久二雄に悟られないように懸命になっている未央だが、
次第に股の付け根にある自分の女の部分が熱くなってきているのを感じていた。
久二雄はタオルを落として、泡のついた腕を内股へ滑らせるように前後させた。
先程から二人は無口になっていった。時折もれる未央の甘い吐息が久二雄の耳をくすぐる。

未央のもっとも恥ずかしい部分が快感を求めて疼く。必死に打ち消そうとするが、消すことはできない。未央は久二雄の肩につかまって、眉間に皺を寄せながら目を閉じて、必死堪えていた。

久二雄は腕を少しずつ引き抜くと、未央の熱い部分に手が当たるようにもってきた。
「あっ…」小さく未央は声をあげた

陰裂がパックリと口を開き、熱い潤いが溢れ出ていた。久二雄の口がにやりと歪んだ。

「はぁっっ…はぁ……。んんん……んんんんんっ……はぁんんんんっ」
声をあげまいと未央は口をつぐむ。ゆっくりと久二雄は指を動かしはじめた。

「んんん……。んんん……。はぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんっ」
久二雄の手に未央の蜜が溢れ出してきていた。
「ぬちゅっ、ぬちゅっ」
未央の秘所からいやらしい音が聞こえてきた。
「くっ、くくっ…んんんんっ…。あっあっあぁぁぁぁぁぁっ……いやぁぁ」

未央の口から甘い歓喜の声が漏れはじめていた。
「はぁっはぁっ……やめて下さい……おとうさん。おねがいです。あぁぁぁぁっっ」
「ぬちゅっ、ぬちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ」
「お…願い……おとうさんやめて下さい…やめてっ、あっ…あぁぁぁぁぁぁぁっ」

離れようとする未央を久二雄のたくましい左腕が逃さない。右手はその濡れて開き切っている未央の陰唇を優しくなぞっている。
「だめぇ。だめだってばぁ…あぁっ」
「はぁぁ。うぅぅぅぅぅん。あぁぁぁぁぁぁん。だめよ、そんなところ」

敏感な部分を攻める久二雄の指技に甘い吐息が漏れていた。

「あぁぁぁぁん………いやっ……。あぁ、そこ………。あぁん」
「…あぁ…あぁ……あぁぁ。んん、あぁ、あぁ、そこ、いいっ…。いいっ、あぁぁぁっ」

我慢の限界に達した未央はついに恥ずかしい歓喜の声をあげた。
久二雄は充血して固くなり尖がり始めている未央の小さな蕾を探り当てた。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。やめて下さい。やめてぇぇぇぇっ」
「あっ、あっ、おと…う…さ…ん…。そ…こ...は.だめ…ぇぇぇぇぇぇぇっ」

未央は自分の最も敏感な部分を久二雄は激しく弄られ一気に駆け上って行った。

「あぁ….だめぇ…いやああ。未…央……感じちゃう」
「あぁぁぁぁ……そこっ…。いいっ、だめぇ」

未央の意識はすでに朦朧とし、そこには理性を少しだけ残した女の身体があった.
「あぁぁぁっ…..恥ずかしい……おとうさん。だめだようぅぅぅぅぅ」
「こんなに濡らしてしまって。ここが気持ちいいのかい、未央ちゃん」
ようやく久二雄は口を開いた。

「はぁぁぁぁぁぁぁっ。だめぇ…。もう無理いいぃぃぃぃぃぃっ」

未央の股間からは、ねっとりとした体液が止めど無く流れて出していた。
「ほれ…ほれ…こんなに濡らしてしまって。厭らしい娘だ」

クリトリスを弄られて、本能のままに未央は自ら腰を動かした。
「あぁぁっ…いいっ…いいっ….いいっ…。やめてぇぇぇ」
「どこが気持ちいいの?」
「はぁぁぁぁっ…….はぁぁぁっ…し、知らないぃぃ」

未央の腰は快感を求めてクネクネと動く。久二雄は淫肉の中心に淫らな涎を流しながら開いている膣穴に指を走らせ、そのヌラヌラになっている入り口をなぞり始めた。
「ちゃんとどこがいいか言ってごらん」
久二雄は指を二本、白っぽくとろみを帯びた愛液が滴っている淫口に挿入しながら言った.

「あああっっ…………」未央の愛肉が、指に纏わりついてくる。
「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ」
「ああああん、あああああん。はあぁぁぁっ….」

秘裂の中心部を弄られ、久二雄の首に回した未央の腕に力が入る。
久二雄は更に指を激しく淫口に出し入れしながら、未央の敏感な蕾をいじくりまわした。
「ずぽっ、ずぽっ」
「はぁぁぁぁぁっ…….あああああああぁ……いやっ…」

未央の中で何かが弾け跳び、身体を痙攣させると全身の力が抜けてしまった。

久二雄は首に絡まった腕を外ずすと、未央の身体をスノコシートに横たえた。その足首を取ると、両肩にのせ、未央のすべてを見下ろした。
この老人のどこにこんな体力があったのだろう。

「あぁん…お願いです……そんな…見ないでください」
夫にもこんなに明るい場所で覗かれた事はない。久二雄は両手でその部分を広げてみた。
その開ききった蜜壷からは未央の甘い蜜液がとめどなく溢れ出している。
「恥ずかしい……おとうさん恥ずかしいよう……そんなに開かないで」
未央の羞恥心が見られている事の快感に変わり始めていた。

久二雄はその未央の女の部分に顔を近づけ、熱く息吹いているその部分に顔を埋めた。
舌でゆっくりと愛液を流し続けている蜜壷を舐めまわす。
「あぁぁぁぁぁぁ……あぁ…。あぁ…あああああああっ」
「はぁぁぁぁぁぁ….おとうさん……だめです。いい……あぁ…いいっ、いいっ」

先端にあるちいさな蕾の包皮を剥き、顔を出したピンクの肉芽を舌で転がす。
「あぁっ……変になっちゃう……。あぁ………いいっ」

久二雄は顔を離すと淫肉の穴に指を挿入した。
「ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ」
「いいのっ、いい………あぁ、いく……いっちゃうよう…………」

久二雄はさらに膣奥深くに指を挿入すると、激しく前後に指を動かした。
「いやぁ………見ないでぇぇぇ……あぁぁぁぁぁぁっ….お願いぃぃぃぃぃ」
「あぁぁぁぁ………あぁぁぁぁぁっ………ううううう、んんんん」

咥えこんだ未央と抜き差しする指のあいだからはとめどなく蜜が溢れていた。
「グチュ、ズポッ、ヌチュ、ズポッ、ヌチュ、グチュ」

久二雄は指をくの字に曲げると未央のGスポットを探り出し、その敏感な肉壁に更に刺激を与えた。
「あぁああああああああああっ………」
「だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ……………」

未央の洪水の中で久二雄は肉壁を激しく責めていた
「いいっぃぃぃ…………いやぁぁぁっ…………いっちゃう」
「はぁはぁ、あぁあぁぁぁ……………ああああああああああああっ」

久二雄は自分の指が締め付けられるのを感じた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……。だめっ………。いっちゃう。うああ」
「ああっ…何これっ?でちゃう……わたし………でちゃうぅぅぅ」
「ずぽっ、ずぽっ、ぬちゅ、ぬちゅ、ずぽ、ずぽ、ずぽ、ずぽ」
「おとうさん。何かでて……き…、…ま…すうぅぅ」
「あぁぁっ…あぁぁ…。ああああああああっ…でるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ…」

突然、未央の腰が、がくっがくっと大きく揺れたかと思うと、同時に未央の膣から大量の淫液が噴出した。飛び散った淫汁は久二雄の顔や胸にまでかかる。
「はぁはぁっ………はぁはぁっ……はぁはぁっ………うぅ…うぅぅ」

未央は今まで感じたことの無い強烈な快感に、軽い失神状態となった。

久二雄は顔を紅潮させ体をビクつかせて横たわる未央に満足げにほほ笑んだ。そしてシャワーを浴びると、そっと自分の部屋に戻っていった。

「う、うーん。」未央はしばらくしてから、目を覚ました。
未央は自分が全裸なのに気づき、胸を隠して起き上ると、ここで何があったのか思い出した。下腹部から、軽い疲労感がこみ上げてくる。

未央は気を落ち着かせる為に自分の体を洗い始めた。生まれて初めて潮をふかされたのだ。手を伸ばしてみると、ぬるぬると溢れ出した陰液が太股の内側まで流れ出してくる。

タオルに石鹸を擦ると念入りに洗い、泡と一緒に羞恥の記憶を洗い流した。

それから未央はタオルで胸を隠し、久二雄がいない事を確認してから、風呂場を静かに出た。着るものが無いので、干してあった久二雄の寝巻きを借りて、久二雄の部屋へ向かう。

そっと襖を開けると、部屋の電気は消してあり、久二雄の寝ている姿が見えた。
未央は久二雄に近づいて、小さな声で、ささやいた。
「お……おとうさん…….あ……あたし」

久二雄の返事は無く微かに寝息が聞こえてきた。
「…………おやすみなさい……………」
未央は、少しほっとして、襖を閉め部屋をでた。

しばらくして久二雄は眠ったふりをやめ、引き出しにあった青い錠剤を取り出した。
それは友人がくれたインド製の4錠の錠剤で100ミリと表示があった。

未央は居間のソファーで、毛布に潜りこんだが、なかなか寝つけなかった。
自分の体を弄ばれて、最初は久二雄に嫌悪感を持ったが、自分の体が反応し、ましてや絶頂まで昇りきってしまったことで、嫌悪感は薄らいでいた。

夫では味わった事の無い、女という部分を全部吐き出したような恍惚感を感じてしまったのだ。そして、なにより身体の不自由な老人の力に逆らえなかったのは、自分がすすんで受け入れたせいではないのか。

そんなことより未央は、祖父と孫のような家族的な関係にヒビがはいるのを恐れていた。

未央はこれからも自然に接することが一番大事だ、と自分にいいきかせながら、眠りに入っていった。

露出のS(10)

今思い返すと夢のような、ふあふあとしたあの金曜日の夜が明けて翌日。バカ兄貴は昼ちょっと前にヘロヘロになって帰宅した。
「なんだ、結局家に居たのか」となんかつまらなさそう。麻雀で勝ったらしく、ベットの上で半身起しっててムッとする私に口止め料を投げてよこす。
「口裏合わせ頼むぞ」とGJして見せる。返答もせずもう一回ベッドにばさっと横になる。

その土曜の夜、やっぱりK子さんは来なかった。出張の話は本当だった。一週間K子さんと会えない…。
味気ない独りのジョギングを1週間続けるのかぁ。寂しい。K子さんに会いたい。
中央広場でお茶を飲みながらスマホを眺める。ふと思い立ってLINEを立ち上げる。K子さんに「寂しい」と打ってみる。

こんなことしたら鬱陶しいと思われるかな…。と思ったけど「送信」を押す。
10秒くらい画面を眺めているとすぐに既読のマークがついた。ドキッとする。一瞬だけど彼女の存在を感じた。胸の奥がキューっとなる。
親友のA美の言うとおりだ。これは恋かもしれない。

そういえば出張ってどこに行ったんだっけ?聞かなかったな。
とか考えながら、待っていると劇画っぽいキャラが涙を流しながら「みーとぅー」と呟いているスタンプだけ送られてきた。
なんだこれ。
そのあと「あいたいなぁ」と送ったけど、暫く待っても既読はつかなかった。

ブルッと震えがくる。結構体が冷えてきたので、腰に巻いたウインドブレーカーを外して袖を通す。

今日はジョギングをする人の姿も少ない。私の座っているベンチは花壇に囲まれた遊歩道の真ん中にあり、横には自動販売機。広場を挟んで反対側に綺麗な公衆トイレ。
防犯のため、目隠しの衝立は無く、入り口からドアの開いたボックスが並んでいるのが見えている。

街灯より明るいので直視すると目を細めるほど眩しい。大体10分間隔の電車が駅に着くと3人4人と人が流れる。
その中で時々子のトイレを利用する人が居る。綺麗なトイレなので夜の公園のトイレとしては珍しく、若い女性も結構利用する。

ぽーっとその明かりを眺めていると、ハイヒールにピシッとしたタイトスカートのスーツを着た女性がトイレに入って行った。

静かな公園なのでドアが閉まる音が聞こえる。しばらくするとジャーっと水が流れる音。

ドアが開く音がして、入り口から見える洗面台のところにさっきの女性が服装を直しながら出てきた。手を洗い鏡で口元と髪の毛をちょいちょいとチェックして外に出る。
そのまま周りを気にするでもなく、住宅街の方向に消えてく。

次に来たのは、ジョギングの男の人。この寒いのに短パンにTシャツ。運動靴に白のショートソックス。お笑い芸人みたい。
トイレの外壁でストレッチをすると男子トイレに入って行った。ジョボジョボと豪快なオシッコの音が外まで聞こえてくる。
音が途切れると、入り口の洗面台を素通りして外に出てきた。おいおい手を洗えよ。

トイレの出口を見てるだけなんだけど、なんだか人間の動物的なところを盗み見ているようですごくドキドキする。
別に隠れてみてるわけじゃないんだけど、向こうは自分を見られているとは思ってないだろうし。

今度は紺のウインドブレーカーのフードを被った人がトイレの前を横切る。電車に乗るような格好でもないし、ジョギングをする風でもないのでちょっと違和感。
男子トイレと女子トイレの入り口の間に立って、ケータイをいじり始める。顔がケータイの明かりで照らされる。高校生か中学生くらいの男の子のように見える。

どうも周りを気にしているように見える。私のこともチラチラとみているようだ。ちょっと気持ち悪い。
スマホをいじっているふりをしながら彼のほうに意識を集中する。

彼はまたキョロキョロと周りを気にすると、私をじーっと見る。私はスマホをいじるのに集中しているふりをする。

彼は、ゆっくりと動き出すと、トイレの脇の暗がりに入って行った。スマホから目を上げて彼を見ると、ちょうど公衆トイレの裏に彼の姿が消えるところだった。
なんだろう…。それっきり彼は出てこない。
そのあとも10分程度で2,3人の男女がトイレを利用したけど彼は出てこなかった。トイレの裏は崖で、その上をサイクリング&ジョギング用のコースが通っている。
いつも上を通ってる感じだと、トイレの裏はツツジが植え込んであって、
その後ろは崖をコンクリで固めた壁。よじ登ればサイクリングコースだけど、上るのはちょっと厳しい高さ。

「何してるんだろ…」すごく気になるけど、見に行くのは怖い。

また若いお姉さんがトイレに入っていく。しばらくすると水が流れる音がして、彼女が出てくる。
裏に入った彼はまだ出てこない。サイクリングロードに上がって舌をそっと覗いてみる。

彼はやっぱりトイレの裏にいた。ツツジの植え込みの横の何かのケースに腰を下ろし、ケータイをいじっている。
紺のウインドブレーカーが闇に溶けて、人が居ると知ったうえで、よほど気にしないと気が付かない。

なんだか気味が悪くなって、そのままコースをジョギングして家に帰った。
家に帰って、寝る準備を整えてK子さんへのLINEに既読が付かない画面を眺めながら気を揉んでいると、そのことはすっかり頭の中から追い出されていた。

結局翌日夕方、学校の帰りにあのトイレの前に差し掛かるまですっかり忘れてた。
裏に何があるんだろう。まだ明るい今見ると、トイレの両脇に作業用の細い通路のようなものがあるのがわかる。

ちょうど人通りもないので、ちょっと裏に回ってみる。昨日上から見た通り、ちょっとした茂みがあって松が2本植わっている。
その横にビールケースのような何かの箱。その後ろは崖をコンクリで固めた壁が3メートルくらい。到底上るのは無理だ。

トイレの壁には、個室ごとに換気用のフィンが付いた窓が付いている。こちらの地面がトイレの地面より低くなっているので、フィンは腰の高さくらいだ。
もしかして覗さんだったのかな…、とのぞきこんでみる。当然中からも外からも上向きのフィンが組み合わされていて中は見えない。あたりまえだ。

ふと、一番奥の個室の換気窓に違和感。近づいてみるとフィンが何かで下から大きい力を掛けたようにへの字に曲がっている。

ちょっと覗いてみてギョッとする。中が丸見えだ。しかも、見えているのは便器から胸の高さくらいまでなのでおそらく向こうからは見えない。

裏から周りを気にしながら外に出る。いくら明るい時間とはいえ、公衆便所の裏から女子高生が現れるのは怪しい。
今度は中から見てみる。女子トイレの一番奥の個室。ここだけが和式のトイレ。
床から10センチくらいの低いところに高さ20センチくらいの換気窓のフィンが付いている。この部屋は角部屋にあたるので、ほかの部屋と違って、便器の左斜め前と真横に2個の換気窓がある。

内側のフィンもかすかにへの字に曲がっているんだけど、相当気にしてみないとわからないし、曲がっているところで外が見えるほど曲がっているわけじゃないので気にならない。

横は気にしなかったので改めて裏に回ってみると、この窓もへの字にフィンが曲げられていた。覗き込むと、便器がよく見える。
ここも広場と段差があり、茂みに囲まれているので、しゃがめば周りからは見えない。

急にドキドキし始める。

もう一度和式トイレに戻りドアを閉める。パンツは下ろさずスカートをまくり和式トイレにまたがり腰を下ろしてみる。
斜め前と真横の換気窓を見てみる。この位置から見てもフィンがちょっと曲がっているだけで外は見えない。

間違いない。昨日の彼はノゾキさんだ。

いたずら心が疼く。ノゾキさんをノゾくことに興味が湧く。そのときはそう思おうとがんばってた。どっかで見られたい自分の露出癖を押さえつける。
K子さんが居ない寂しさを紛らわすにはちょうどいいイベントかも。今日は久々の変態さんウオッチングだ。

日が沈むと急に雨が降ったりやんだり。気温は比較的高いので、いつものジョギングウエアに雨具を被りジョギングに出発。
中央広場は時々傘をさす人が通り過ぎるだけ。さすがに今日は来ないかな。と自販機でお茶を買いベンチに腰を下ろす。
既にびちゃびちゃだけど、雨具被ってるし気にしない。

15分ほど待っても彼は来ない。冷えたのかお腹がキュルキュル痛くなってきた。まぁ目の前がトイレだし問題ないか。
と思いながらもう少し待ってみることにする。

さらに10分。雨が強くなってくる。限界。オシッコもしたくなってきた。なぜかドキドキして顔が熱くなってくる。

トイレによって帰ろう。ただそれだけ。トイレに入り洗面台の前で雨具を脱ぐ。一番手前は外から丸見えなので、なんか恥ずかしい。
もちろんドアを閉めれば見えないんだけど。そういう理由でいつも2番目の洋式のボックスを使う。

ふと一番奥の扉が目に入る。和式のあのボックス。

とくんと心臓が鳴る。ダメダメ。外から見えることがわかってるんだよ?

足が一番奥のボックスに向かう。ドキドキして頭がぼーっとする。扉を閉めて脱いだ雨具をフックにかける。
便器に向き直ると、斜め左前と右真横の換気窓が目に入る。気のせいか少しフィンのへの字の角度が大きくなっているような…。

キュルキュルとお腹が鳴る。スパッツをゆっくり膝までおろし便器にまたがり腰を下ろす。

同時に斜め前の換気窓の外でガサッと何かが動く音がする。よほど外に意識を集中してないと聞き逃すほどの些細な音。

ビクッとして腰を下ろす動作を止める。

しばらくそのまま様子を見る。雨音がさらに強くなった。草木を打つ水の音が換気窓から聞こえてくる。

耳を澄ましていると、もう一回カサカサと何かが動く音がする。もしかして、もう居る?

ドキドキが高まる。見られてる。

出なくちゃと思う気持ちと、このまま続けたらすごく興奮できそう、という好奇心の葛藤。久しぶりの感覚。

どうせ顔は見えないんだし…という気持ちが私を大胆にさせた。スパッツを膝から脛までおろし、ゆっくりとお尻を下ろす。

オシッコをしようとしても体が緊張してなかなか出てこない。つま先に力を入れてキュッと上半身を持ち上げるとちょろっとオシッコが出るのを感じる。
「んっ」と声が出ちゃう。やっぱり恥ずかしい。止めなくちゃ…。でも出始めると止められない。ちょろちょろと音を立てて流れ続ける。
窓までの距離は1mくらい。明らかに人の気配を感じる。パタパタと雨の音が変わる。おそらく雨具か何かを打つ音。それが近づく。換気窓に近づいたんだろう。
緊張でオシッコが止まる。でもそのまま余韻に震えていると、雨が雨具を打つ音が左前の換気窓から遠ざかったかと思うと右の換気窓に移動する。「横からも…」
こっちは斜め前の窓よりさらに距離が近い。足首のすぐ横。興奮で立つことができない。恥ずかしい。

寒くなってきてお腹がキュルキュルと鳴る。急に便意が襲ってくる。そっちはダメ…。

洋式は椅子に座るように腰を下ろすけど、和式の中腰は大きいほうの我慢がしにくい。
便意の高まりに合わせて、興奮も高まる。「絶対ダメ。立たなくちゃ」と理性が訴えてくる。横から見られたら丸見えじゃん。

右の窓のパタパタと雨具を打つ音が大きくなる。窓に貼りつくように見ているんだろう。
便意をこらえてお尻を突き上げる形になる。立ってスパッツを上げないと…。

はぁはぁと自分の息が荒くなっていることに気が付く。「ダメ」とかすれた声を出してしまう。
自分の声にびっくりして口をぎゅっとつぐむ。ゆっくりと肛門が押し開かれるのを感じる。
ムリムリと大きいのが押し出される。背中を走る快感に声を出してしまいそうなので、口を手で押さえて鼻で息をする。自分の排せつ物の臭いが鼻を衝く。

「ん…んん」と鼻から声が漏れる。口を押える手に力を入れて我慢する。つま先に力を入れて大きくエビ反って口を押え快感を押さえる。
頭が真っ白になる。全身の緊張が解けて脱力。中腰で座ったまま左の壁に頭を預けてはぁはぁと肩で息をする。「うんちで逝っちゃった…」

いつの間にか元の左前に移動した雨具の音。それに合わせて布の擦れるコシュコシュという音が聞こえる。
私見てオナッてる…。

軽く逝ったあとで敏感になってる胸がピリピリとした感じになってくる。そっと撫でてみる。
「うぅん」と思ったより大きい声が出ちゃう。乱暴に胸をこねるとまた頭が真っ白になる。
見られてるのに、こんなことして…。私本当にどこまで変態さんなんだろう。

頭を壁に預けたまま、割れ目に右手を添える。この位置からだと左前の窓から丸見えだろう。いいよ。見せてあげる。
ゆっくりと割れ目を広げる。窓の外から聞こえる布の擦れる音が止まる。食い入るように見ているのを感じる。
そのまま薬指でクリに触れるとビクンと全身が反応する。左手はぎゅーっと左胸を痛いほど揉み上げる。

薬指をゆっくりと動かしながら、大きく息を一回吐く。鼻にかかった息が自分でもいやらしい。

左手でスポーツブラを押し上げて、乳房を手のひらで持ち上げ、硬くなった乳首を人差し指と親指で転がす。
太ももにぴりぴりと弱い電気が走る感覚。右手は人差し指と中指と薬指をそろえて、びちゃびちゃになった割れ目をぐりぐりとかき回す。

雨がさらに強くなったみたい。雨の音が強くなり、屋根から流れ落ちるジャバジャバという水の流れる音がしはじめる。
そんな音を聞きながら、くちゅくちゅとトイレの中に響く音を他人事のように聞く。

絶え間なく送られてくる快感に痛いほど乳首をつまみグリグリとする。痛みで意識がしっかりすると「うぅうん」と鼻にかかった声を上げてしまう。

声を我慢すると、余計にのどが絞まって声が出てしまうので、大きく口を開けてできるだけゆっくり息を吸う。
そうすると、強い声は出ないんだけど、ほぅほぅと大きい吐息が出て余計にいやらしい。

換気窓の外からもはぁはぁと男の人の興奮した息遣いが聞こえてきた。
次第に、低く唸るような声も混ざってくる。

私を見て。もっと興奮して!。高まってくる、ぎゅーっと全身に力が入る。「逝っちゃう…」と小さい声で行ってみる。
もう止まらない、鼻にかかった声で「いく、いく…」とうわごとのように繰り返してしまう。
すると、逝くのとはまた違う感覚が下半身に走る。「ん…なんか、出る…」、ピシュッと音を立てて、マンコをこすっていた手の隙間から液体が飛び散る。

あまりの刺激に「きゃぅんっ」と声を上げてしまう。さっき途中でやめたオシッコだ。
もう手も腰も止められず、腰を振るたびにピュッピュッとオシッコが飛び散る。気持ちいい…。

今まで出したことがないような、泣くような小さい声で「いくいく、いっちゃうー…」と呟く。全身一層緊張させると、ビューっとオシッコが便器を飛び越して換気窓の上の壁に叩きつけられた。
まるで射精したみたい。

脱力して、左の壁に全部の体重を預ける。時々何もしてないのに快感が走りビクンビクンと体が跳ねる。その都度ふぅん、はぅうと、と息に声が混ざったしまう。
外からはまだ布の擦れる音と、うなるような男の子の声が聞こえる。布の擦れるペースが速くなる。
「んぁっ!!」っという声が聞こえるのと同時に布の擦れる音が途切れる。しばらく間をおいて「あぁ、うぁ…」と声が聞こえて、そのままザーッという雨音しか聞こえなくなった。

まだ快感が収まらず、時折ぴくぴくと体が痙攣する。左の壁に体重を預けたまま、両胸をさするようにゆっくりと撫で、割れ目に指を滑り込ませる。
指がまだパンパンになっているクリに触れると頭の中で何かが爆発したような感じがして、背骨が折れそうなほど反りかえる。汚いけどそのままガクンと膝をついて、膝立ちのような感じになる。
ちょっと触っただけでもう一回逝っちゃった…。

半分意識が飛んでる状態で両胸をさすりながら、あまり大きな声にならない程度に声も出るに任せて、うぅんと腰をくねらし、快感が収まるのを待つ。

徐々に意識がしっかりして快感が収まってくる。
カツカツとハイヒールの音が近づいてくる。傘をたたむ音がして、足音がトイレに入ってきた。ドタンと隣のドアが閉まる音がする。
がさごそと服のこすれる音がして、ジョボジョボとオシッコの音。カサカサと紙で拭く音がして扉を開ける音。ハイヒールのおとがコツコツと出ていく。
傘を開く音がして音が遠ざかって行った。意識がはっきりする。

「かえろ」

ぐちゃぐちゃになった割れ目を紙をいっぱい使ってふき取って、下着とスパッツを履く。服装を整えて雨具を被る。
洗面台の鏡で自分の姿を見直す。「いやらしい子…」と呟いてみる。
急に恥ずかしさがリアルになってくる。

トイレを足早に出ると、中央広場の真ん中に雨具を被った人影。
紺の雨具。見覚えがある。彼だ。私は怯まずに前を向いて彼の横を通り過ぎる。

じーっと私の顔を見ているのがわかる。顔も見られちゃった…。ドキドキと興奮が蘇ってくる。
それをごまかすように、ゆっくりと歩きからペースを上げてジョギングにして家まで帰った。

陸上部のJK..

その子をはじめて目にしたのは4月のとある日だった。
新入生目当ての変態っぽいのが正面から密着していた様だったが、
触られだした途端に、蹴りを入れて撃退していた。
そんな事をすると仲間呼ばれて囲まれるのではと心配した。
案の定翌日数人に囲まれて何かされそうになっていたが、
またもや暴れて何とか撃退していた。

ああいう手合いは結構横の繋がりがあるようで、もは彼女に手を出す奴はいなくなったようだった。
彼女は部活に入ったのか部名入りのジャージで通学するようになっていた。

5月の連休明け、私は車内で部活ジャージ姿の彼女の後ろに立っていた。
以前から疑問に思っていたことを試すときがきたのだ。
「この子は、ソフトに触れられたらどういう反応を示すのだろう?」

運動部らしく5月にして既に軽く日焼けしたうなじを見下ろしながら
ジャージの上からそっと尻に指の甲を当ててみた。
擦れた感覚でびくっとした彼女。しかし触れるか触れないか、ぎりぎりのラインで
混雑のせいか判断がつかず困った様子。
指の甲からもわかる、運動部にしては柔らく、垂れとは無縁の健康的な美尻。
パンツの線を辿ったり、手のひらで撫で回したりといったあからさまな行為はせず、
そのまま電車の揺れを利用しながら指の甲でそっと尻肉を軽く優しく擦り続けた。
彼女は少し俯き加減でドアに寄りかかり20分程お尻を擦られ続けた。
降りる際に振り返って後ろの私を見ていた。怒っている様ではなかったが・・・。

翌日からは1週毎に指を2本・・・3本、毎朝後ろについた上にここまで増えれば故意に触れているのも同然だが
彼女は迷ってるうちに拒絶するタイミングを逃し、ズルズルと引きずり込まれた感じだった。
もう一本遅い電車からは激込みであるため、変えにくいのが大きいのだろう。
私は彼女のフワフワな柔らかいお尻の感触に病み付きになっていた。もはや病気。

6月、衣替えの季節。それまでのスウェット地のジャージから、薄い夏のトレーナーに替わった。
下の名前が背中にローマ字で綴られていた。この子はマユちゃんというのか…。
そっと3本指を当てると、生地が薄くお尻のフニフニ感がダイレクトに伝わってくる。
おもわず手のひらを返して軽く下尻を撫でてしまったが無抵抗だった。彼女の境界線は少しずつ押し下げられ削り取られてしまっていた。

そしてすぐに中間テストの季節が来た。部活が休みで、制服で通学することになる。
チェック柄のスカート丈は膝が隠れるくらいで、他の子より長めだった。
その日は雨予報のせいかいつもより人が多く、遅れ気味だった。
彼女もいつもの電車から一本遅れた。彼女の真後ろに並ぶと
躊躇う様子を見せたが、もう一本遅いと遅刻しかねない。
そっと押して激込み電車に押し込んだ。
反対側のドアに押し付け、これまでと違う完全密着状態。周りから死角に
なっている片方の手で、手のひらでお尻を包み込む。
スカートの上から柔らかいお尻全体をソフトに、だがはっきりわかるように揉んだ。
いつもと違う強引な行為にビックリたのか、固まってたが、さすがに嫌がって体をそっと捩りだしたので、すこし間を取った。
残り時間は15分位…。

スカートのポケットの位置を確かめると中のファスナーをそっとゆっくり下ろして
そのままそっと左手を中に滑り込ませた。履きこみの深い綿パンツの感触。
今までに無かった異常事態に彼女から梅雨空のドアの窓越しの反射で抗議の視線がきたが、
左手でパンツの上から恥丘の膨らみをフニフニ、フニフニ…右手でスカートの上から
お尻をサワサワ…。彼女は手摺に手を絡め俯いている。
微妙ににパンツが湿ってきた。クリのあたりをフニフニ執拗に責めつづけると、
「んっ」と微妙な声ともに脚を震わせ腰が落ちた。
パンツのそのあたりはぐっしょり濡れてしまっている
右手を腰に回して抱き寄せ、左手の指をそっとパンツの裾から挿入。
彼女は手摺を何度も握り返し、周りを気にして恥かしそう。
第二関節まで沈めて強弱をつけながらクチュクチュしたり
出したり入れたり。
彼女は眉を八の字にして苦悶の表情。
そっと指を抜いて、栗を生ではじいてやると
また脚を震わせ、力が抜けちゃった。
耳まで赤くなって、ちょっと涙目で微かに顔を振って嫌々しだしたので、指を抜き
乱れたスカートを調えた。これじゃ強制猥褻だ。ちょっとやり過ぎた…。マユちゃんごめん。

泥酔した会社の先輩との初めての夜

泥酔ってほどじゃないけど、会社の飲み会の帰りの電車で眠り込んじゃった職場の先輩に終点まで付き合って…ってのはあったな。

とりあえず、登場人物ね。

オレ
会社員。入社4年目。見た目は普通レベルと思いたいメガネ男子。職場にも慣れてきて、仕事が楽しくて仕方ない年頃。結婚とか何それ美味しいの?状態だった。唯一の趣味は車の運転。
先輩
職場の3年先輩。パンツスーツ姿が様になる長身美人。仕事デキて社内外からの評価高いけど、実は性格ややキツめで近寄り難い。過去に同僚数人が無謀にもアプローチしたがガード硬過ぎて玉砕したって、男同士の飲み会で聞いたことがある。

「先輩、起きて。そろそろ降りる駅ですよ」
予想外に盛り上がった会社の打ち上げの帰り、乗客もまばらな最終電車の車内。
対面の座席で気持ち良さそうに寝息を立てている職場の先輩に、少し大き目の声を掛ける。思った通り、反応はない。
白いシャツの間から覗く首元は朱色を帯び、髪の間から穏かな寝顔が見える。
オフィスでテキパキ指示を飛ばしてる引き締まった表情しか印象になかったけど、先輩の寝顔ってこんな優しそうな感じなのか…とか見惚れてる場合でもない。
長い脚が少し広めに開かれてるけど、いつものパンツスーツ姿なのが残念…とか思ってるあたり、オレも今夜は少し飲み過ぎたらしい。さて、どうしたものか。
男の後輩なら頭を二、三発はたいて無理やり起こすところだが、相手は女性。それも役員や部長連中から一目置かれているデキる先輩だ。
ヘタに身体に触るのはマズい気がする。逡巡した結果、取り敢えず手近な壁を叩いてみることにする。バンバン。
周囲の乗客数人がこちらに怪訝そうな視線を向けるが、本人からは反応なし。
次の手として、足元の仕事鞄で先輩の膝を叩いてみる。バシバシ。「ん…」とか言ってるが、これも目を覚ます程じゃない。車掌のアナウンスが流れ、減速し始める電車。イヤな予感がするんだが…

先輩「…え、ちょっと。ここ、どこよ」
オレ「終点。こんなところ、オレも降りるの初めてですよ。ってか、重い…一人で立てますか?」
先輩「重くて悪かったわね。さむい…あ、ほら、時刻表。帰りの電車は?」
オレ「折り返しの電車なんかもうないです。さっきの最終。もう日付変わってますよ」
先輩「え…ええっ!?」
オレ「少しは状況が見えてきましたか?とりあえず、ここにいても仕方ないから。ほら、改札出ましょう」
先輩「…あの、ゴメン。ひょっとして、私が起きないからここまで付き合ってくれたの?」
オレ「仕方ないでしょ。あのまま放っておけないですよ」

一緒に降りた数人の乗客は、足早に改札へと消えて行った。オレも取り敢えずそちらへ足を向ける。
後ろをチラッと振り返ると、申し訳なさそうな表情でトボトボとついてくる長身の女性。職場のデスクの間を颯爽と立ち回っている普段の様子を思い浮かべて、そのギャップに思わず微笑が漏れる。

オレ「これ、買ったばかりで汚くないから。巻いといてください」
先輩「え…でも…」
オレ「アルコールが抜けてきて寒いんでしょ。風邪引きますよ」
先輩「じゃ、遠慮なく…」

鞄からマフラーを取り出す。顔を見るのは流石に照れ臭くて、後ろ手に渡す。「あ、ぬくい」ってボソッと言うのが聞こえてきた。
駅に一つだけの小さな改札を出て、オレはすぐに後悔した。真っ暗だ。居酒屋の灯りすら見当たらない。
やれやれ、駅名だけはいつも目にしていたが、こんな田舎だったのか。思わず長い溜息を洩らしてしまう。
オレが怒っていると勘違いしたのか「ちょっと駅員さんに聞いてくる」って言うのが早いか、先輩は足早に去って行った。何を尋ねてくる気なのか知らないが、こんな風に気を遣う先輩の姿を見るのは初めてで、場違いに新鮮な気分がする。

先輩「ね、わかったよ。そこの商店街っぽいのを抜けると、一軒だけ泊まれるところがあるって」
オレ「泊まれるところ?え、なんで?先輩、帰らない気なんですか?」
先輩「だって…もう帰れないんだよね?」
オレ「いや、それは流石にマズいでしょう」
先輩「明日の朝、なにか予定あったっけ?」
オレ「まだ寝呆けてるんですか。明日は土曜日。休みですよ」

スマホを取りだして会社のスケジュールを確認しようとしていた先輩の手が止まる。苦笑いしながらあたりをもう一度見回すと、駅前のロータリーにタクシーが一台滑り込んでくるのが目に入った。

オレ「ちょうど良い。アレ、乗りましょう」
先輩「え、あ、ちょっと…」

小走りでタクシーに近付きながら手を振ると、運転手も気付いてハザードを点滅させる。ホッとしながら半開きの後部ドアの横に立って後ろを振り向く…が、そこに期待していた先輩の姿がない。
「あれ…」と思いながら小さなロータリーに視線を巡らせると、見慣れたダークスーツのシルエットを発見。どういうわけか、さっきの場所から全く動かないまま、その視線は空に向けられている。酔っぱらって月見でもしているのか。
手を挙げて名前を呼ぼうとした瞬間、細身のシルエットがくの字に折れ曲がった。深夜のロータリーに断続的に響く水音と嗚咽。

運転手「あの人、お連れさん?」
オレ「はぁ。まぁ、そうです」
運転手「車汚れると困るんだよ…ゴメンね」

ロータリーから去っていくタクシーのテールを名残惜しい思いで見送る。気分を切り替えて元の場所に戻りながら、わざと明るい感じで先輩に声を掛ける。

オレ「だいぶ吐きましたね。スッキリしました?」
先輩「…」
オレ「って、あー…そのシャツ、洗わないとダメですね。スーツもクリーニング出さないと」
先輩「う…」
オレ「しかし、珍しいですね、先輩がそんなになるまで飲むなんて。酒に関してはうわばみだと思ってたんだけど。昔はオレもよくツブされましたよね」
先輩「うぇ…」
オレ「うぇ?」
先輩「うええぇ…もうやだ。お気に入りのシャツだったのにビショビショ。しかも、さむいし。この靴も買ったばかりなのにー今日まで頑張ってきたのに、こんなとこ職場の後輩に見られるとか、あり得ない。もーさいあくー」
オレ「…先輩、ひょっとして泣き上戸ですか?」
先輩「うるさい。早くなんとかしなさいよ。男でしょ」
オレ「なんとかって言われてもそんな無茶な…その駅員さんが教えてくれた泊まるとこ?ビジネスホテルか何かかな?たった一台のタクシーに乗車拒否されたんだから、そこ行くしかないですよ。歩けます?」
先輩「無理。おんぶ」
オレ「…久し振りに聞きましたよ、その単語。マジで?」
先輩「マジで。さむい。はやくして」

アルコールと吐瀉物に香水がブレンドされた複雑な匂いが肩の上から漂ってくるが、口で息をして耐え忍ぶ。背中にグッタリとのしかかる本日想定外の温もり。酒のせいで体温が高いのか、少し汗ばんでいる。
そういえば、大学時代から付き合っていた彼女に別れる時にワーカホリック呼ばわりされて以来、まともに女の身体に触れてこなかった。大腿部の感触を無意識に楽しもうとする両手を辛うじて抑えつけながら、足を前に進めることにだけ意識を集中させる。

オレ「そろそろ商店街終わりですよ。泊まれるところって、このへんですよね?」
先輩「…三つ目の角を右だって。さっきの駅員さんが」
オレ「ってか、なんでよりによって上り坂なんですかね、この商店街?あと、細く見えるけどやっぱそれなりに重いんですね、先輩。意外に着痩せす…」

ダラリと垂れていたはずの腕がゆっくりとオレの首に巻き付いて、唐突に息が苦しくなる。後ろに回した手で臀部を数回叩いて降伏の意思を伝えると、圧迫感が退いた。
こんなことになるなら、さっきの車内で頭バシバシ叩いてでも無理矢理起こしとくべきだった。
やれやれ…と口に出そうになる言葉を噛み殺しながら、指示された角を曲がる。明かりのなくなったひなびた街の一角に、控え目だが確実にそれとわかるネオン。

オレ「え…コレって」
先輩「…」
オレ「旅館とかビジネスホテルを想定してたんですけど」
先輩「仕方ないでしょ。入って」
オレ「いや、しかし…」
先輩「酸っぱい臭いがする女とはイヤだっていうの?」
オレ「いえ、先輩となんてむしろ光栄ってか夢みたい…いや、何言ってるんだ、オレ。でも、流石に心の準備が」
先輩「勘違いしないで。この状況を乗り切る為なんだから」
オレ「あ、やっぱり?オレ、がっかりしていいですか?」
先輩「せいぜいがっかりしなさいよ。当たり前でしょ?準業務命令です」
オレ「えっと、とりあえず、ここで待っててください。水持ってきますから」

首筋に流れる汗を感じながら、なんとか部屋までたどり着いた。流石に息が上がっている。ドアを開けたところでヘタりこんだ先輩を残して室内に進み、飲み物を探す。
もろファッションホテルな内装に妙な気分になりながらも、冷蔵庫にミネラルウォーター発見。それを手に玄関に戻るが、先輩はさっきと同じ体勢で横たわっている。まさか変死体とかになってないだろうな?

オレ「ほら、水ですよ。飲めますか?」
先輩「…無理みたい。飲ませて」

先輩の頭を腕で支えて、ペットボトルの水を口に含ませる。背は高いのに頭はこんなに小さいのか、とか妙なことに感心しながら喉が数回動くのを確認。片手を伸ばして、靴を脱がせる。

オレ「ちょっと触りますよ?」
先輩「勝手にして。もういっぱい触られたわ」

脇と膝の下に腕を差し入れると、オレの意図を察したのか首に両腕を絡ませてくる先輩。顔の位置がかなり近いが、目線を前方にキープして必死に黙殺。火照った身体を持ち上げる。
薄暗い間接照明に浮かぶダブルベッドの横で立ち止まり、長い身体をゆっくりと降ろす。
そのままの体勢でグッタリ動かない先輩に目で合図して、ジャケットから腕を抜いて脱がせる。
いつの間にか胸元のボタンが外れていて、白い生地の間から覗く暗色の下着。歯を食いしばって視線を引き剥がし、次に取り掛かるべきタスクを検討。

オレ「風呂に湯を張ってきます。このジャケットは大丈夫みたいだけど、そのシャツとパンツは洗わないとダメですね」
先輩「君のも汚しちゃったね。ほんとにゴメン。置いといてくれたら、後で私が…」
オレ「いや、いまは休んでてください。後ろ向いとくから脱いで」

背後でゴソゴソする気配を感じながら、しばらく待つ。「おねがい」っていう小さな声とともにそっと差し出された服を受け取り、バスルームを探す…までもなかった。
ベッドから見える位置にジャグジー発見。しかもガラス張り。こういうところに入るの、ホント久し振りだな…とか妙な感慨に耽りながら、取り敢えず湯船に湯を落とす。
先輩をおんぶする前にジャケットは脱いでおいたが、オレのシャツの背中には吐瀉物がたっぷり付着している。
ネクタイを緩めてシャツを脱ぎ捨て、一枚ずつ手洗いする。両手から伝わってくるヌルヌルした感覚をシャットアウトして、単純作業を淡々と進める。
二人分の汚れた服をハンガーに吊るす頃には、ジャグジーに湯が張られていた。
さっきと同じ体勢のまま目を閉じている先輩の肩を揺すると、微かな反応があった。眉根を寄せた表情が、思いの外あどけない。

オレ「風呂、用意出来ましたよ。入れます?」
先輩「んー…まだ無理みたい。先に入って…」

確かに顔色がまだ悪い。洗面器をベッドサイドに置いたことを伝えて、オレは服を脱ぎ捨ててシャワーを浴びる。
普通の風呂にはない備品がいくつか目に付くがこれも全力で無視。今夜のオレは修行僧の様だ。
正体不明の液体と臭いを洗い流すとして湯船に身体を沈めると、やっと一息つけた。
ふと視線を上げると、ちょうどベッド全体が視界に収まる。んーなんだかなぁ…
その真ん中に、弧を描いて横たわる美しい肢体。それが昼間の会議でオレをやり込めた女性と同一人物だということが、いまだに信じられない。
手早くガウンに身を包んでバスルームを出る。冷えたミネラルウォーターを飲み下しながら、ベッドの上の下着姿の女から視線を引き剥がせない。

先輩「…なに見てるの」
オレ「ん。起きてました?いや、脚長いなーと思って」
先輩「見ていいとは言ってない」
オレ「見てはいけないとも言われてません。少し元気になってきましたか」
先輩「微妙。まだ吐き気がする」
オレ「ゆっくり休んでてください。夜は長いです」
先輩「その台詞、なんかイヤなかんじ」

伸びやかな手足を惜しげも無く投げ出した目の前の身体は堪らなく蠱惑的だが、青白い顔色とまだ微かに残る刺激臭がオレの欲望に辛うじてブレーキを掛けていた。
冷蔵庫にウィスキーがあるのを見つけて、グラスに琥珀色の液体を注ぐ。スーツ姿しか知らない女の半裸を肴に酒を飲む。たまにはこんな夜もいいだろう。
爪先が反り返る感覚に、意識が呼び戻される。見知らぬ天井。どこだ、ここは?周囲に視線を走らせても、見覚えのない物ばかり。
脚を動かそうとするが、何かに抑えつけられていて動かせない。上半身を起こそうすると髪の長い女が視界に入った。軽くパニックになりながらその頭部に手を伸ばす。

先輩「あ、やっと起きた」
オレ「…先輩?え、ちょっと、そこで何を…」
先輩「今夜は私ばっかりダメなところ見られて、フェアじゃなかったと思わない?」

オレの下半身から顔を上げて答える様子は、オフィスで聞き慣れたいつものフラットな口調。だが、その唇は唾液で淫靡に濡れて、話しながらも片手はゆっくり上下に動くのをやめない。目を閉じて記憶を遡ること数秒。そういうことか。

オレ「その濡れた髪、冷たいんですけど。風呂入ったんですね」
先輩「部署で一番デキる女としては、いつまでも酸っぱい臭いさせとくわけにはいかないでしょ?」
オレ「で、この状況の説明してくれますか?」
先輩「だから。今夜は私ばかりダメなとこ見られてフェアじゃなかったから、いまバランスを取ってるとこよ。綺麗な形してるのね、コレ。造形美的になかなかイケてるわ」
オレ「準業務命令だったのでは?」
先輩「君の本日の働きに報いようかなと思って例外的措置を取ってる。まさか不満あるの?」
オレ「寝込みを襲われた上にオレだけ攻められてる現状、激しく不満です。あと、先輩とのファーストキスが唇じゃなくてそっちっていうのも凄く不満」
先輩「ちゃんと先に唇奪ったから安心して。全然起きないから下に降りてきたの。他にご不満は?」
オレ「…水が飲みたいです。重労働だったんで」
先輩「そうだったわね。ご苦労様。ちょっと待って」

オレの上に馬乗りになってペットボトルを手に取ると、そのまま自分の口へ。「え…それ、オレが飲みたいんだけど」と思っていると、ガウン姿の上半身がそのまま倒れ込んできて唇に生々しい圧迫感。あっという間に滑り込んできた舌を経由して口内に注ぎ込まれる液体。

オレ「ん…美味い。なんていう銘柄だったかな、このミネラルウォーター?」
先輩「失礼ね。誰が飲ませてあげてると思ってるの?」
オレ「そう言えば、誰でしたっけ?こんなやらしい人、うちの部署にいないはずだけど」
先輩「ふーん。じゃ、お互いそういうことにしましょう」
オレ「…え?」
先輩「私達はお互いを知らない。いまからすることも一夜限り」
オレ「これが最初で最後ってことですか?それは要検討ですね…」
先輩「もしバラしたら、アルコールで前後不覚になってる私を無理矢理連れ込んだって言うから。人事部長に君のセカンドキャリアについて相談しなくてはならなくなる」
オレ「そのガウンの下、何も着てないんですね。さっきからオレの太腿がヌルヌルするんですけど」
先輩「気のせいじゃない?でも、条件を飲むなら、朝まで私を好きにしていいわ。さぁ、どうするの?若手ホープの決断力、見せなさいよ」
オレ「職場と同じ交渉力をベッドで発揮しないでください。最初から拒否権が与えられてないじゃないですか。新人研修の時からずっとこのパターンなんだから…」

先輩「ふふっ、良い子ね。交渉なんてね、テーブルにつく前に8割方決まってるの。でも、無理矢理襲い掛からなかった今夜の君の自制心は本当に評価してるのよ。ジェントルだったわ」
オレ「顔、近いです。綺麗過ぎて抗えない。反則」
先輩「ありがと。ご不満みたいだから、ちゃんとキスしてあげようと思って」
オレ「早くちゃんとしてください」
先輩「ダメ。キスするのは挿れる時って決めてるの」
オレ「オレのは強制的に用意出来てるみたいですけど」
先輩「わ、奇遇ね。私もよ。相性良いのかな?ラッキー」
オレ「そんなのまだわかりません…って、それ擦り付けるのやめてもらえますか。さっきから気持ち良過ぎて意識が飛ぶんで」
先輩「あら、それは可哀想ね。じゃ、もっと飛ばしてあげよっかな」

視界一杯に濡れた黒髪が拡がり、塞がれる唇。あくまで優しく、何かを探す様に。堪らずに求めて舌を伸ばすが、かわされる。クスクス笑いが聞こえて、余計に苛立つ。
手が添えられて、入り口に先端があてがわれる。口内に入ってくる整えられた指先。長い爪を舌で舐め上げる。オレを見下ろす恍惚とした表情。

どっちがどっちを犯しているのか、わからない。

先輩「最終判断よ。欲しい?」
オレ「…いい加減にしてください。ホントに無理矢理しますよ」
先輩「あれ、そんなの信じてたの?男ってバカみたいに臆病なんだから。最初から強制なんて成立しないわ。私も君のこと、ずっと気になってたんだから」
オレ「へ、なに言ってるん…」

一瞬戻ってきた普段のテンションが、押し付けられた唇に飲み込まれる。下半身に圧迫感、そして粘膜にゆっくりと包み込まれていく快感。量感ある臀部を堪らずに鷲掴みにして爪を立てると、くぐもった声が漏れた。

先輩「気に入ってくれたみたいで嬉しいわ」
オレ「気に入り過ぎてクセになりそうです」
先輩「それはダメ。契約違反」
オレ「損害賠償請求でも何でもしてください。そもそもこの体勢が最初からフェアじゃないんですよ…っと」
先輩「わ、ちょ…ダメだって…ああぁっ!」
オレ「先輩、職場でもベッドでもドSですね」
先輩「そ、そうよ。悪い?」
オレ「いいえ、全然。大歓迎です。Sの人って、同じ分だけMにも振れ幅持ってるって聞きました。ちょうど良いサンプルがオレの下で喘いでるんで、いまから検証しようと思います」
先輩「誰が喘いで…や、ちょ、ゆっくり動かないで!優しくしないでって!」
オレ「さっき何か言ってましたね。オレのことがずっとどうとかって。アレ、もう一度聞きたいんだけど」
先輩「はぁ?そんなの忘れたわ。何のこと…やっ…速いのもダメ!」
オレ「文句多い人ですね。ほら、指あげるからコレでも舐めてて。美味しいですか?」
先輩「う…ちょ、やめ…喋れないでしょ!」
オレ「あれ、何か言いたかったんですか。じゃ、どーぞ」
先輩「く…卑怯者。ジェントルとか褒めて損したわ」
オレ「で、さっき何て言いましたか。聞かせなさい」
先輩「…知らない」
オレ「ふー…こんなに手間が掛かる人だとは知らなかった。まぁ、いっか。記念すべき初めてだし、手間掛けてあげる。いまから深くするけど、もし痛かったら言ってね」
先輩「んぁ…優しい言葉もダメなんだって!あと、これが最後だから!タメ語も禁止!」
オレ「どうして?ずっと何とかって、さっき言わなかったっけ?」
先輩「…言いました」
オレ「もう一度全文を聞かせてくれたらやめてあげるよ、この深い動き」
先輩「ちょっと…調子に乗らないで…く…あ」
オレ「じゃ、抜いちゃおっかな」
先輩「や!ダメ!それはダメ…わかったわよ。私は…ずっと君のことが…」
オレ「聞こえない。いつもの毅然とした先輩はどこにいったんですか?」
先輩「ぐ…私は、君のことが!ずっと気になってたのよ!これでもういいでしょ?」
オレ「…満足したら急にこみ上げてきたかも」
先輩「…なにが?」
オレ「内緒。でも、どこに欲しいですか?」
先輩「…中以外ならどこでも。どうぞご自由に」
オレ「じゃ、何処にしようかな?この大きな胸も捨てがたいけど…いや、ここかな?」
先輩「優柔不断な男って大嫌い。最低」
オレ「あ、いま決まりました。オレを罵るその綺麗な形の唇に思い知らせてあげる」
先輩「ちょ、最初から口なんてダメ。他にして!」
オレ「あれ、でもコレが最後なんでしょ?じゃ、中かな?」
先輩「や、ダメ!それだけは絶対ダメ!口でいいから!」
オレ「飲んでくれる?」
先輩「…それは無理」
オレ「先輩の中、最高に気持ち良いよ。こんな美人にエロい下半身与えるとか、神様の不公平っぷりに思わず出そうかも」
先輩「あぁ…もう何言ってるのかわかんない。わかった。飲む。飲んだげるから!」
オレ「飲ませてください、の間違いじゃないの?早くしないと間に合わないよ?」
先輩「く…飲ませて…ください…」
オレ「もう一つ条件がある」
先輩「あぁ、もう何よ!早く飲ませなさいよ!」
オレ「先輩のコレの使用権、まずは1、000回」
先輩「…はぁ!?馬鹿じゃないの!1回でおしまいだって!」
オレ「1、000回使用後は双方の合意に基づいて自動更新。この条件を受け入れるなら上の口に、受け入れないなら下の口に飲ませてあげる。どうする?社内屈指の決断力、見たいんだけど」
先輩「あぁぁぁ!選択…出来るわけないでしょ!わかった!1、000回、もう好きにしなさいよ!」
オレ「…じゃ、契約締結の証しってことで。もう我慢出来ない。オレの目を見て。舌出して」

水音、嬌声の後に荒い息遣いだけが残る。そのままぐったりと倒れ込み、大粒の汗を浮かべた細い背中を後ろから抱く。うなじに唇を押し付けると、濃厚な女の匂いが誘眠剤になって急速に遠のいていく意識。

先輩「…ちょっと」
オレ「ん…なんですか、もう。眠気マックスなんだけど」
先輩「確かに飲むとは言ったけど。顔にも掛けていいなんて誰が言ったの?」
オレ「あーもう細かいですね。職場と同じ。飛んじゃったんです。コントロール不可。そんなこと言ってたらあと10、000回こなせないですよ?」
先輩「だから!勝手に桁を増やさないで!」
オレ「あーうるさい。ほら、もう寝ますよ。寝ろ寝ろ」
先輩「…この後、どうするつもり?」
オレ「知りませんって。目が覚めたらテキトーにチェックアウトして…昼飯かな。せっかくだからこの辺鄙な街を軽く観光し…」
先輩「って、話の途中で寝ないで!観光の後は!?」
オレ「ん、どっちかの住む街行って…地元デート」
先輩「デ、デート!?そんな単語、久し振りに聞いたわ。バカじゃないの、恥ずかしい」
オレ「じゃ、チェックアウトの後、即解散でいいですよ、ハイ」
先輩「それはイヤよ。デ、デート付き合ってあげるわ」
オレ「じゃ、そういうことで。おやすみ」
先輩「…はぁ、おやすみなさい」

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土曜日
先輩「ね、ちょっと!起きてって!」
オレ「んー無理です。もうちょい寝かせて…」
先輩「あと5分でチェックアウトだって!とにかく起きて!」
オレ「だってあの後も目が覚めるたびに襲うから…」
先輩「そ、それはお互い様でしょ!荷物まとめてあるから、とりあえず服だけ着て」

ギリギリの時刻になんとかホテルを出る。昨夜は先輩を運んでいて気付かなかったが、周囲はこぢんまりとした商店やアパートの間に田んぼが点在する長閑な風景。柔らかい日差しが眩しくて顔をしかめていると、ぐいと腕を引っ張られる。

先輩「ちょっと、いつまでそこに立ってるのよ。恥ずかしいでしょ」
オレ「おわっ…いやー、なんか気持ち良い朝だなーと思って」
先輩「もうお昼だって。お腹ペコペコだよ、私?」
オレ「あーでも、夜も気持ち良かったなー」
先輩「…今後の付き合い方について、後でゆっくり話しましょう」

商店街で食事出来そうな店を探す…までもなかった。長さ100m程のアーケードには、候補が3件しかない。

オレ「んーどれにします?」
先輩「それぞれ入りたい店を、せーので指差す方式で決めましょう」
オレ「あ、商品パッケージのデザイン案選ぶ時と同じやり方ですね。了解」
先輩「じゃ、いくわよ。せーの…!」

二人の人差し指がビシッと同じ方向を向く。その先には、レンガ造りの外観の古びた喫茶店。顔を見合わせてから入口のドアを開けると、カランカランという来客を知らせる音が店内に響いた。

オレ「店選びの感覚が合うみたいですね。でも、先輩と入るにはちょっと雰囲気足りないっていうか…」
先輩「そう?こういう下町の喫茶店って好きよ、私。意外にコーヒー美味しかったりするし」
オレ「もっとこう、こじゃれたカフェでランチしてるイメージでした」
先輩「そういうところは後輩とかに会うから避けるよ、特に平日は。職場近くに行きつけの蕎麦屋さんがあるから、今度行きましょう」
オレ「お、いいっすねー 蕎麦屋デートかー」
先輩「…その呼び方やめて。いちいち恥ずかしいから」

やたら愛想の良い奥さん相手にそれぞれ勘定を済ませる。先に出た先輩が、店を出たところでなぜか棒立ちになっている。視線の先には、黄色いテントの鯛焼き屋。

先輩「…あれ、食べたいんだけど」
オレ「いま昼飯食べたとこですよ」
先輩「正確には朝昼兼用の食事よ。まだ足りないの。おごって」
オレ「それは構わないですけど。食事は割り勘なのに、鯛焼きは後輩にたかるんですか?」
先輩「だって、もう後輩じゃないんだもん」
オレ「え、なんて言いました?」
先輩「私、カスタードクリームね」
オレ「うわ、邪道な選択。オレは古典的にあんこですよ」
先輩「オフの時は欲望に忠実なの。あんこも半分ちょーだい」
オレ「容赦ないところはオンオフ変わらないんですね」
先輩「うるっさいわね。次、どこ行くの?ちゃんとリードしてよね」
オレ「………」
先輩「なによ、急に黙って」
オレ「いや、スーツ姿で鯛焼き咥えてるのが可愛くて」
先輩「ば、ばかじゃないの!?外歩きながら可愛いとか真顔で言わないでよね!」
オレ「カワイイカワイイセンパイカワイイ」
先輩「はぁーだから年下の男って苦手なのよ。先が思いやられるわ」
オレ「先は長いですねぇ。残り9、996回ですから」
先輩「ちょ、だから勝手に桁増やさないでって…」

夕方、オレは当時通ってた資格予備校へ。先輩は、飼い猫の様子が気になるとのことで帰宅。講義が終わったら先輩から「ちょっと。一緒にいないと落ち着かないからどうにかして」みたいなメールが。着替え取りに帰って、先輩の家へ。
オレも実家がずっと猫飼ってたから、久し振りの毛皮の感触を堪能。猫を構い過ぎて先輩に怒られる。週末はそのまま先輩の家に泊まることに。

日曜
テキトーに決めた予定通り、先輩の住んでる地元を散策。二人で歩いてたら、違う部署の女性社員(オレも先輩も顔見知り程度)に後ろから声を掛けられる。組んでた腕を慌ててほどく先輩。
河原に座って草野球眺めながら、二人で徒然と話す。と言っても、二人とも仕事人間だったので、主に会社、仕事、これからのキャリアイメージとか。

月曜
出勤すると部署の空気が何か違う。特に女性社員から微妙な視線を感じる。社内のゴシップには無関心だったが、自分が当事者となるとそうも言ってられない。
冷やかしやら、ちょっとした嫌がらせを受けたり。先輩ならこんなの一蹴するだろうと思ってたが、予想外に照れまくってオタオタしてたり。オイオイ…あと、くだらない社内の内紛に巻き込まれたり。
しばらくしてそんなゴタゴタも落ち着いた頃、オレの昇進を機に入籍。相性が良かったのかすぐに娘を授かり、いまは二人で子育てを楽しんでる。もちろん夜には恋人に戻って、相変わらず楽しんでる。こんな感じのどこにでもある話。

…ってことで、やっと貼り終わったわ。多少のフェイク(例えば当時、スマホはまだ普及してなかった)と大幅なアレンジ(流石にこんなに喋りながらしないからw)加えながら、ウチのデキる姉さん女房との初めてを書いてみた。
実際にはこんなドラマティックじゃなかったけど、大筋はこんな感じ。1、000回の契約は途中からカウントやめたからわからないが、もうとっくの昔に消化していまも自動更新中だ。
泥酔女って言っても知り合いの上に意識もちゃんとあったし、こんな性癖でも一応和姦だったからここの住人の嗜好とは少し違ったかも知れない。そのへんは秋の夜長の読み物ってことで大目に見てくれ。じゃ、またどこかで会おう。お付き合い、有り難う。おやすみ。


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