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電車

JKの露出13

以前から宣言していながら、自分の欲情に耐えられなく続いていた彼女の露出ですが、先日ついに地元千○で実現させました。彼女も前回の露出の後から夏休みに入り、時間にも余裕ができました。予定では8月に入ってからにしようと思っていたのですが、猛暑が続く中、比較的涼しい日々が突然やってきたので、これは実行するしかないと思い彼女に連絡を取りました。

『もしもし??(笑)』『なに??(笑)』露出をはじめた当初に比べると、彼女は乗りも良くなってきて、それがより一層可愛さを増しているようにも思えます。会話一つ一つの受け答えにもそれが表れてきています。いつも指摘があるように、文章力のない下手な自分の投稿ですが、いつも読んでくれている人達にもそれが伝わればと思って、下手なりになるべく詳細に会話をレポートするようにしています。

『もう夏休みだよね?・・・・そろそろ来る?(笑)』『・・・・え?・・・・来月じゃなかったの?』彼女も予定よりも早い変態の誘いに少し驚いていました。『なんか涼しくなったから今の方が良いかなと思って。暑いと疲れちゃうでしょ?』『・・・・心配してくれるのはうれしいけど・・・・・それだけじゃないでしょ?(笑)』彼女は悟っていました。その通りです。『最近読まれてきてるなぁ(笑)・・・・・そう!我慢できない(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。『・・・・やっぱりね・・・・・ほんっっとにヘンタイだね(笑)・・・・』彼女は溜めに溜めて変態を強調してきました。

『あのさ・・・明日とかどお?(笑)』『・・・・明日?(笑)・・・・あのねぇ・・・・この間したばかりでしょ?・・・・そんなに私に恥ずかしい思いさせたいの?(笑)』彼女は呆れかえるように言ってきました。『させたい!毎日でもさせたい!(笑)』『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・それで・・・・・・・前に話した千○に行けばいいの?』彼女は僕の誘いに乗ってくれました。『うん、明日の12時ぐらいで大丈夫?』『・・・・・・わかりました(笑)』いつもながら急な誘いなのですが、彼女はそれに応えてくれます。

『じゃあ明日ね!制服着てきてよ!あとパンツは絶対に・・・』『・・・・はいはい!・・・白でしょヘンタイさん(笑)・・・』テンションの上がった僕を彼女は止めるように言ってきました。その日の夜は眠れませんでした。当初、僕が出先で見かけた彼女に声をかけた時は、まさかここまで発展するとは思ってもいませんでした。当たり前のことですが、最初はパンツを脱ぐことすら拒んでいた彼女ですが、それから少しずつ慣れていってくれて、今では触られて最後は絶頂を迎えるにまで至ります。彼女は恥ずかしがり屋ですが、とても人懐っこいところがあり、なによりも純粋で本当に優しい心をもっています。彼女といると、どこか気が休まるような心地良い気分になります。

当日、彼女は約束通りに千○へ来てくれました。駅の改札付近で待ち合わせをしていたのですが、やはり夏休みに入ってしまい、制服を着た学生はほとんどいない状態でした。なんともさみしい限りです。少し待っていると制服を着た彼女が改札から出て来ました。いつも僕が会いに言っているだけに、彼女が改札から出てくる姿はとても新鮮に感じ、いつもと違うんだと言う実感が余計に沸き出て来ました。ついに彼女が千○に降り立ちました。

『遠かったでしょ?(笑)』『・・・・遠いよぉ!(笑)よく毎週のように来てたね(笑)』彼女の言うとおり、ここからはかなりの時間を要します。何回通ってもその遠さは慣れませんでした。しかし、それを我慢してでも可愛い彼女の露出を見たいのです。それだけの魅力があります。露出が終わると帰宅してレポートの日々が続いています。正直言ってかなりしんどい時もあります。彼女の露出を思い出し、興奮した勢いで一気に書き上げることがほとんどですが、それでも最近の文章量だと僕では8時間は要します。このような行為を続けていると、最初の始まりが特にマンネリ化しているので、その辺りは少し省かせてもらおうかと思っています。もちろん要点はしっかりとレポートしていきます。

『お昼食べてないよね?恥ずかしい露出する前になにか食べようか?(笑)』『・・・・またそういうこと言う(笑)』僕はところどころで余計なことを言うので、彼女も敏感に反応します。駅前で軽く食事をとり、再び駅に向かいました。『・・・・おっ!・・・・可愛い!(笑)』『・・・・可愛い!あの制服どこだ?』ホームに上がるまでに何人かの同年代の男の子達がいたのですが、中にはこのように彼女を見てわざと聞こえるような声で口にする子もいました。当たり前ですが、さすがにここまで来ればよっぽどのことがない限り彼女の制服を見ても分かることはないようです。

『最初は体慣らす?それとも最初から男の子たくさんいるところ行く?(笑)』『・・・・そんなこと聞かれても・・・・・慣らすってなにするの?』彼女は僕に聞いて来ました。『しゃがんだりスカート捲ったりかな・・・別にパンツ脱ぎたかったら脱いでも良いよ!(笑)』『・・・・脱ぎません!(笑)・・・・』彼女は早くも恥ずかしそうな顔をして苦笑いで言いました。今日はそれが狙いでもありました。最近、彼女も見られることに慣れてきたせいか、パンツを脱ぐタイミングが早くなってきています。もちろん僕がそれを要求しているからでもあります。

せっかくの地元での露出なので、彼女にはじっくり恥ずかしい思いをしてもらおうと思い、今回はパンツを脱ぐという行為を初めての頃以上に勿体ぶろうかと思いました。千○駅からは数本の路線が発着していますが、まずは何人もの女子高生の女の子達に露出してもらった総○線沿線にすることにしました。まずは電車に乗り、次の東○葉駅で降りました。彼女の地元周辺に比べても、千○駅を過ぎれば人が少ないので、かなり気は楽です。

『・・・・人少ないね・・・・』彼女もそれに気がついたらしく、周りをきょろきょろと見まわしていました。『新鮮な気分でしょ?(笑)』『・・・・・うん(笑)・・・』彼女は慣れない場所で改めてその緊張感を実感しているようでした。『スカートでも捲ってみる?(笑)』『・・・・・この間みたいに?・・・・・』彼女は前回の露出を思い出しているようでした。しばらくすると反対側の電車がやってきたので、早速準備してもらいました。『大丈夫?(笑)なんでそんなに緊張してるの?(笑)』彼女のいつもと違う雰囲気を見ていれば分かりました。『・・・・・だってぇ(笑)・・・・いつもと違うから・・・・』パンツの露出でここまで恥ずかしがる彼女は最近では見たことも無いので興奮しました。

電車がゆっくりと動き出すと、彼女は恥ずかしそうに歯を噛みしめると、ゆっくりとスカートを捲りました。しかし、白いパンツが少し見えたぐらいで手を止めてしまいました。『大丈夫だから全部捲って見せて!』僕は少しやさしく彼女に言いました。彼女は一瞬恥ずかしそうな、なんともいえない顔で僕を見てくると、スカートを完全に捲りあげ白いパンツを見せつけました。動き出した電車の乗客も何人か彼女に気が付き、驚いた表情をしていました。この駅は対面式ではないので、電車の最後尾までやっていると車○に見つかってしまうので、早めにスカートをはなしてもらいました。

『ちょっと!顔赤いよ?(笑)そんなに慣れない?いつもは平気なのに(笑)』彼女はまるでオマンコを見られている時のように顔を赤くしていました。場所が変わるとここまで気持ちも変わってしまうのかと不思議に思いました。『・・・・・しょうがないでしょ!(笑)・・・・見られれば恥ずかしいんだから・・・・・』これでパンツを脱いだらどうなってしまうのか心配になってしまいます。この駅では上下線の電車3本にスカートを捲りあげて彼女のパンツを露出しました。

次の都○駅ではおなじみのスタイルとしてしゃがんでもらいました。バッグで隠したあとはそれをどかし、股間をいっぱいに広げて彼女の白いパンツを思い切り露出しました。彼女のスベスベとした色白のキレイな足は、光に当たって眩しいほどにその色白のキレイさを強調していました。本当にキレイで良い足をしています。やせ過ぎているわけでもなく、程よい何とも言えないバランスをしています。あのパンツの中にはもはや説明不要ともいえる彼女の幼いオマンコが佇んでいます。思わず脱いでと言ってしまうそうになりましたが、ここは我慢しました。

ここでも体を慣らすために電車数本を見送りました。もちろん車○のタイミングではバッグでしっかりと隠しました。早くも電車に乗っている数人から彼女の姿は写真に撮られていました。彼女はうつむき加減になっているので、意外と写真に撮られていることに気がつきません。うつむいていないと顔も写ってしまうので、その方が安心ではあります。『そろそろ見られるの慣れた?(笑)』『・・・・・・ちょっとは(笑)・・・・』彼女の表情を見ているとそれは本当のようでした。僕らは再び電車に乗り千○駅に戻りました。

『じゃあ学生の多いところ行こうか?(笑)』『・・・・・いつもみたいにするの?・・・・・』彼女は少し不安そうな表情をしていました。それは自分の慣れ親しんだ地域とは違う雰囲気から来るものだと思いました。いつものように苦笑いをしながらも受けてくれる彼女の雰囲気とは少し違っていました。地域が違うと人種も違うと思っているのでしょう。まだまだ行動範囲の少ない学生にはよくあることです。僕も学生の頃はそうでした。

『そんな不安そうな顔しないでよ(笑)大丈夫だよ!ちゃんと一緒にいてあげるから(笑)』まずは不安そうにしている彼女をリラックスさせることに専念しました。『・・・・・・うん・・・・・・・』彼女は一言返事をしました。よほど緊張しているのでしょう。彼女となんてことない話をしながら外○線に乗り、隣の本千○駅で降りました。予想と反してホームには結構な学生達がいました。部活か何からしく、夏休みに入った今でも学校に行っているようです。容姿の感じからすると中学生と高校生のようでした。

『結構いるね!(笑)大丈夫?』『・・・・今更聞かないでよぉ(笑)・・・・』彼女は緊張しながらも、特に否定する感じはありませんでした。電車を降りると、その場でホームの様子を見まわしました。僕らが降りると、その電車に乗ろうとしていた高校生4人組が近くにいたのですが、彼女を物珍しそうに見ていました。なにかコソコソと話をしていて、時々彼らの目線が彼女の下半身に向けられていることが分かりました。彼女の制服のミニスカートから露出されている色白のキレイな足を見れば欲情するのも無理はありません。

『とりあえずしゃがもうか?まずはバッグでかくしていいからね(笑)』僕も欲情を抑えるのに必死でした。本心は今すぐにでもパンツを脱いでもらい、彼らに向けて大股開きで股間を見せつけてほしいぐらいでした。彼女は周りを気にしながら、その場でゆっくりとしゃがみ込みました。恥ずかしがりながらも足をしっかりと開いてしゃがんでくれているので、それだけでも十分な存在感とエロさがあります。バッグで隠していますが、その格好のおかげで注目度はかなりのものでした。僕はいつものように彼女から少し離れた場所でその姿を見ていました。

ホームにいる高校生数人は彼女に気が付き、じろじろとその姿を見ては、なにやらコソコソと話をしていました。僕はすぐにでも声をかけに行こうかと思いましたが、今回もターゲットは中学生にしたいと思っていました。前回の内容が思った以上に良かったことと、反響も大きかったことからもそう決めていました。しかし、中学生の方が人数の割合が少なく、僕は泣く泣く高校生達を見逃していました。しゃがんでいる彼女は色白のキレイな太股を丸出しにして、まさに悩殺的な格好で、高校生以外の男性からも視線を浴びていました。

この日は涼しかったことから彼女も体力的には楽そうでした。彼女がしゃがみ始めてしばらくすると、ホームに上がってきた3人組の中学生の男子達が彼女を気にし始めました。また3人組です・・・。別に3人組ということに不満も何もないのですが、ここまで続くと法則か何かがあるのかと考えてしまいます。僕が彼女の付添だとも知らずに、彼らはすぐ隣で話し始めました。『・・・・どこの学校?・・・・この辺で見ないよな?』『・・・・俺知らない・・・・・どこだ?』『・・・・・でも・・・・すげー格好だな(笑)』やはり普段見掛けない彼女の制服には興味があるようでした。

『・・・・あれ・・・・見えるよな?(笑)』『おまえ何言ってんだよ!(笑)』『ヘンタイかお前(笑)』彼らは笑いながら彼女のことを話していました。『・・・・女があの格好したら見えるに決まってんだろ!(笑)』『・・・・・お前女好きだな!(笑)』『・・・・本当に行くのかよ?(笑)』彼らはどう見ても女性経験がないのは一目瞭然でした。それでも、格好をつけたくて異性のことを強がって女と呼んでみたり、女好きだとかを口にしてしまう年頃でもあります。決して嫌味とかではなく、僕はそんな彼らの口調がとても懐かしく、聞いていて和んでしまいます。

『・・・・行くわけないだろ!(笑)』『・・・・何だよお前!(笑)』『・・・・ナンパしてこいよ!(笑)』僕はそんな彼らにさり気なく近づき、声をかけました。『行こうよ!(笑)』彼らの会話を続けるようにして声をかけました。『・・・・・え?・・・・・』『・・・・・あの・・・・・なにがですか?・・・・・』突然のことに彼らはとぼけるしかありませんでした。『とぼけちゃってさぁ!彼女のこと気にしてたでしょ?(笑)』人見知りをする彼らのような年頃を相手にする時は、不信感をなるべく抱かれないように必要以上のテンションで近付くようにしています。

『・・・・・いや・・・・別に気にしては・・・・・』『・・・・・うん・・・・・してないしてない!・・・・・』『・・・・・あの子のことなんて見てないですよ!・・・・・』僕は彼らに『彼女』と口で言っただけなのですが、彼はしゃがんでいる彼女の方を見てあの子と言いました。バレバレでした(笑)『僕べつに変な人じゃないから(笑)あぁ・・・急に声かけたから変か(笑)・・・・一緒に彼女のところ行かない?』あまり遠回りをしても仕方ないので彼らに言いました。

『・・・・えぇ・・・・いや・・・・大丈夫です・・・・・』『・・・・・俺ら・・・・別に変なこと考えてないですから・・・・・・』『・・・・・ナンパとか・・・・・したことないので・・・・・・』初めから変なことやナンパと決めつけているところが何とも初々しいです。『大丈夫だって!(笑)声かけるのは悪いことじゃないでしょ?それにさっき顔見たけどすごい可愛かったよ!(笑)』それは100パーセント正直な意見でした。すごく可愛いなんて一言では済ませては罪なぐらいに彼女は可愛い顔をしています。もちろん顔だけではなく性格も可愛いところです。

『ほら行こう!夏休みの良い思い出になるかもしれないよ!(笑)』思い出どころでは済まないかもしれませんが。僕は彼らの中の1人の腕を掴みました。いつも連れて行く時はこのやり方になってしまいます。しかし、彼らも口で抵抗している程、体は抵抗をしてきません。それは無理もありません。目の前にいる可愛い彼女に近付けるのに、わざわざ意地を張って遠ざかる意味などどこにもないからです。『・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・あの!・・・・・』『・・・・・あの・・・・俺ら・・・・・ホントに大丈夫なので・・・・あの・・・・・』『・・・・えぇ・・・ホントに行くの・・・・・・ヤバいだろ・・・・・』彼らは全く抵抗して来ませんでした(笑)

『連れてきたよ!千○第一号!(笑)』僕はしゃがんでいる彼女に言いました。『・・・・え?・・・・・知り合いですか?・・・・・』『・・・・・え?・・・・これって・・・・・』『・・・・・これヤバくない・・・・・』僕の誘いが計画的だったことを悟ったのか、彼らは急に警戒心をむき出しにしてきました。『ごめん!彼女と知り合いなの黙っていたのは謝るから!でも本当に君達騙したりとかいけないこと考えてないから!ね?』彼らが何かをしゃべりだす前に僕は言いました。彼女はこのやりとりをいつも気まずく見ていました。

『・・・・でも・・・・これ何なんですか?・・・・』それでも彼らはどういう状況なのかが理解できないようで、僕に聞いて来ました。『まあ・・・それはおいおい(笑)ね?』僕はしゃがんでいる彼女に向かって投げかけました。『・・・・・え?・・・・・・うん・・・・そうだね(笑)』彼女は投げかけられたので驚いていました。彼女がこの時はじめて、顔をしっかりと上げたので、彼らにとっても初めて彼女の顔をしっかりと見た時でもありました。想像している範囲を超えた彼女の可愛い顔を目にして、彼らはハッとするような顔をしていました。

『まあとりあえず、彼女の周り囲むようにして座ってよ(笑)』僕は彼らを彼女の前に立たせると、その場に座らせました。彼女の正面にしゃがんだ彼らは目の行き場に困っていました。見てはいけないと思いつつも、チラチラとバッグで隠された彼女の下半身に目線がいってしまうところがとても純粋だと思いました。パンツが見えないとはいえ、しゃがむことによって彼女の太股は丸出しになっていて、年頃の彼らの性欲を煽っていることでしょう。

『彼女のこの格好が気になったの?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・あの・・・・まあ(笑)・・・・』『・・・・・・あの・・・・・すいません(笑)・・・・』『・・・・・聞こえてたんですか?(笑)・・・・』彼らは照れくさそうに言いました。年上の女の子を目の前にして、彼らは緊張しているらしく、どこか声が震えていました。『やっぱり気になるよね!パンツ見えるかもしれないもんね!(笑)』僕はわざと彼女の顔を見て言いました。『・・・・・え・・・・なに?(笑)・・・・』彼女は意味ありげな僕の視線に気が付きました。

『・・・・いやその・・・・・まあ・・・・・』『・・・・・まあ・・・・たまに見えますよね(笑)・・・・・』彼らは緊張してはっきりと口にすることができないようでした。『じゃあ彼女のパンツ見たいんだ?(笑)』僕ははっきりと彼らに聞きました。『・・・・・え?・・・・いや・・・・それは・・・・・』『・・・・・そんなこと言われても(笑)・・・・』『・・・・・どうなんですかね(笑)・・・・・・』彼らはとぼけるような顔で言っていて、それが嘘だと言うことはすぐに分かります。『遠慮しないで!ね?(笑)』僕はまた彼女を見て言いました。『・・・・・なんで私見るの(笑)・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『・・・・・・あの・・・・・見たい・・・・かな(笑)・・・・』『・・・・・じゃあ俺も(笑)・・・・・』『・・・・・あの・・・・・俺も!(笑)・・・・・』ここまで来ればもうOKです。『らしいけど?(笑)』僕は彼女に言いました。いつもと違う場所とは言え、やりとりは同じなので、彼女もいつものリズム感のようなものを取り戻している感じがしました。彼女は自分の股間を隠しているバッグを手をかけると、ゆっくりと自分の右側にずらし始めました。彼女の左側の太股が更に奥の方まで露出され、足の付け根のあたりが見えた所で僕は彼女の手を止めました。

『・・・・・え?・・・・・』初めてのことに彼女は僕を見て言いました。『パンツの前にさ・・・・・彼女の足キレイだと思わない?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・・あっ!・・・・・それ・・・・・思いました!・・・・・・』『・・・・・俺も!・・・・・あの・・・・キレイですね!・・・・・』『・・・・・うん・・・・キレイ!・・・・・』僕が話しの切り口を広げた所でそれに乗ってきてくれました。『やっぱりそうだよね!よーく見てあげて!(笑)見れば見るほどキレイだから!』僕は本心で彼らに言いました。

彼女の足がキレイなことはもう言うまでもありません。しかし、普通はいくら足がキレイな子でも、じっくり見れば毛穴があり、傷があり、肌荒れが少なからずあったりもします。しかし、彼女にはそれが全くありません。近くで見ても色白のスベスベとした肌色は変わらず、まるでファンデーションでも塗っているかのようなキレイな足をしています。彼女は本当の意味で完璧な子なのです。顔も可愛い、髪がサラサラでキレイ、肌もスベスベでキレイ、スタイルも良い、そしてオマンコも・・・。さらに性格もとくれば完璧以外に言う言葉がありません。最近思ったのですが、あまりにも完璧な容姿と性格から、男の子の方から彼女を諦めてしまうのではないかとも感じます。

彼らは無言で言われた通りに彼女のキレイな足を見つめていました。いくら足とはいえ、じっくりと見られては恥ずかしいはずで、彼女はなんともいえない恥ずかしそうな顔をしていました。『左足が付け根の方まで見えてるでしょ?よく見てあげて!』中学生の男の子にとって、女の子の足の付け根付近までを見ることがなど普段の生活の中では、恋愛が発展するか、よほどの偶然でない限りありえません。彼らにとってもそれは当然のことで、彼女の足の付け根付近を見ている時は興奮しているのが分かります。

『じゃあバッグどけちゃおうか?』彼らに足を見られている中、僕は彼女に言いました。彼らもそれを聞くと、ついに彼女のパンツが見えるといったワクワクとした、そして興奮した眼差しを向けていました。彼女は恥ずかしそうに再びバッグに手を掛けると、ゆっくりと右側にずらし、やがで彼らの前に散々焦らして見せなかった白いパンツが現れました。白いパンツは彼女の足の付け根に程良く食いこみ、なんともいえない幼いエロさを見せていました。やはり彼女のような清純な女の子には白いパンツが抜群に似合います。

『・・・・うわぁ・・・・・・すげぇ・・・・・』『・・・・おおっ・・・・・あの・・・・・本当に見て良いんですか?・・・・・』『・・・・・うおぉ・・・・・パンツだ・・・・・』女の子のパンツが見えて興奮するこの姿こそまさに中学生でした。『見て良いよ!だからバッグどかしたんだもん。ねえ?(笑)』『・・・・・え?・・・・・あっ・・・・うん・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は恥ずかしさに耐えることに頭が集中してしまい、突然話しかけられると戸惑った反応を見せます。

しばらく彼らには彼女の丸見えになった白いパンツを見てもらいながら話をしました。『夏休みなのに学校なんだ?部活?』彼女は恥ずかしそうにしているので、僕が積極的に話を広げました。『・・・・そうなんですよ(笑)・・・・・部活で休みも関係ないですよ・・・・』『・・・・突然呼び出されたりするし(笑)・・・・』『・・・・・それほんとヤダよなぁ(笑)・・・・』話を聞くと彼らはバスケット部らしく、夏休み中も練習で頻繁に学校に行くようです。バスケット部のわりには3人ともあまり身長が高くないので意外でした。話をしながらも、彼らの目線は彼女の股間へ向けられていました。見て良いと言われれば遠慮することもないので当然ではありました。

『君達、これから予定ある?僕らとカラオケでも行かない?』僕は彼らに言いました。『・・・・え?いいんですか?・・・・』『・・・・俺行く!・・・・お前予定あるんだっけ?・・・』『・・・・そんなのどうでもいいよ!(笑)・・・・俺も行く!・・・・・』3人とも即答でした。予定があったにも関わらず即答してきた彼にはみんなが笑いました。駅での露出を期待していた方には謝らなくてはいけないのですが、やはり最近の露出内容では、これ以上公にさらされる場所で続けるわけにはいきません。なんとか最後の彼女の絶頂はホームでもやりたいと思っているのですが、そろそろ無事で最後まで終われる自信がなくなってきました。絶頂付近では彼女もそれなりに声を発します。彼女は細い声質なので構内に響くことはありませんが、ある程度近くにいれば必ずその声は聞こえます。彼女のためにも僅かでも危険と感じた時は、いくら僕らが興奮していようと、いくら彼女が気持ち良くても即中止することにしました。

カラオケに行くというのは彼女には一切話をしていなかったので、彼女も少し訳が分からないような顔をしていました。しかし以前から彼女と話をしていると、友達とよくカラオケに行くと言っていたので、悪い気はしないと思っていました。『勝手に決めちゃったけどいい?(笑)』『・・・・・決めてるくせに(笑)・・・・・』彼女は一言僕に言いました。もちろんただのカラオケでないことは彼女も分かっていると思います。今までもマ○クやファミレスに行きましたが、まともに休憩を終えたことがありません。むしろ最近はそれがメインになりかけている感じすらあります(笑)

僕らは再び電車に乗り、次の蘇○駅で降りました。僕も何回か行ったことのあるカラオケボックスが駅前にあるのでそこに行くことにしました。もうお気づきの方もいると思いますが、今回は完全なる個室です。マ○クやファミレスのように周りの人の目が気になりません。リクエストにも頂いたことがあり、僕も前から考えていたのですが、彼女のオマンコを徹底的に観察するにはこの場所を選ぶしかありませんでした。彼女は個室になったことで安心しているかもしれませんが、僕は今までと同じ内容で終わらせようとは考えていません。安全であればそれなりの内容で彼女には恥ずかしい思いをしてもらいます。

『・・・・今日は少し安心できるかな(笑)・・・・・』カラオケボックスに向かう途中、やはり彼女は僕に言ってきました。そんなつもりはあまりないのですが、純粋な可愛い顔をして言われると、ついつい優しくしてしまいます。『安心だけど、その代わり思い切りできるよね(笑)』『・・・・・はぁ・・・・・やっぱりそうだよね(笑)・・・・』彼女は僕の応えを読んでいました。彼女は幼いながらも勘の鋭いところがあるので、いつかは先読みされて立場が逆転してしまうのではないかと思う時があります。

入口で手続きを済ませると、早速個室に向かいました。彼ら3人は本当に仲が良いらしく、終始会話が途切れることがありませんでした。もちろん可愛い彼女と一緒にカラオケができるワクワク感からもあると思います。これから彼女の恥ずかしい姿を見ることになるとは思ってもいないことでしょう。何しろ、彼らには露出の続きという口実でカラオケに誘っていません。その分、どのような反応をしてくれるのか楽しみでもあります。

個室に入ると、とりあえずは飲み物と軽い食べ物としてポテトを頼みました。そして歌を歌い始めたのですが、普段から友達と行っているだけあって、彼女はカラオケに結構慣れているらしく、思った以上に歌がうまかったので驚きました。A○Bを歌っていたのですが、僕から見れば本物以上に可愛くその歌が似合っていました。ファンの方には申し訳ないのですが、本当にそう思います。彼らも彼女のその歌う姿を見て、惚れ惚れするような顔をしていました。もちろん僕もその一人でした(笑)

彼らも話をしているうちに彼女の性格の良さや可愛さを感じ取ることができたようで、明らかに好意を持った態度をとっていることが分かりました。そして同時にやはり彼女のミニスカートから露出されるキレイな足と、さっき見たパンツが気になるらしく、目線はチラチラと彼女の下半身に向けられていました。『気になるの?(笑)』僕はすかさず彼らに言いました。『・・・え?・・・・まあ・・・・やっぱり(笑)・・・』『・・・・さっき見たから余計に(笑)・・・・・』『・・・・・なんで見せてくれたんですか?・・・・・』彼らは冷静にそれを不思議に感じていました。『・・・・・え?・・・・・なんでかなぁ(笑)・・・・・』彼女はいつもの調子で少し気まずく応えました。

『また見せてあげたら?いつもの格好で(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・え?・・・・見せるって・・・・・ここで?・・・・』『・・・・・・僕ら別にそういうわけじゃ(笑)・・・・』『・・・・・うん・・・・ちょっと言ってみただけで(笑)・・・・』彼らは遠慮していましたが、本心がそうでないのはすぐに分かります。『本当に?(笑)ここならゆっくり見れるんだよ?本当にいいの?(笑)』僕は彼らを煽りました。『・・・・・すいません!・・・・・見たいです(笑)・・・・』『・・・・俺も!・・・・・』『・・・・・ごめんなさい俺も!・・・・・』やっと正直に言ってくれました。やはり彼らの口から言ってほしいセリフでもあります。

彼女は恥ずかしそうな顔をしながら履いているローファーを脱ぎ始めました。ソファーの上に足を乗せるために、わざわざローファーを脱ぐ姿がとてもけな気です。彼女はローファーを脱ぐと、右足から上げ始め、ソファーの上にかかとを乗せました。片足が上がっただけでも悩殺的なスタイルに彼らは息を飲みました。そんな中、彼女は左足もソファーの上に乗せ、膝から下をしっかりと開き、再び彼らの前に白いパンツを丸見えにさせました。

『・・・・・やっぱりすごい・・・・・』『・・・・・うわぁ・・・・・』『・・・・・すごい・・・・丸見え・・・・・』いつも以上に溜めて見せるようにしているので、彼らの反応も余計に大きなものになっていて、この先が楽しみになってしまいます。溜めに溜めて、その影響は彼女にも及んでいます。彼女は早くも恥ずかしそうに顔を赤くしていました。恥ずかしさから顔を膝で半分隠れるようにしていて、その格好がとても可愛く、余計に僕らの性欲を沸きたてて来ます。彼らはソファーの上でパンツを丸見えにしている彼女をしばらく無言で見つめていました。

『女の子のパンツは見たことないの?』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・ああ・・・・・チラ見とかはありますけど・・・・・・ここまではっきりはまだ(笑)・・・・・』『・・・・・・俺もないです・・・・・・まだ彼女もいないんで(笑)・・・・』『・・・・・・初めてですね(笑)・・・・・』童貞確定でした。『じゃあ、パンツの先も見たことないんだ?(笑)』僕は彼女を見ながらにやけて彼らに聞きました。『・・・・・いや・・・・あの・・・・・先って(笑)・・・・・』『・・・・・・・ちょっとやめましょうよ(笑)・・・・・・』『・・・・・・なんか暑くなってきました(笑)・・・・・』彼らは想像しているらしく、何とも言えない表情をしていました。

『見たことないんだって!(笑)』僕は彼女に向かって言いました。『・・・・・なに?(笑)・・・・』彼女は感づいていますが、それを素直に認めるわけにはいきませんでした。最後は認めざるを得ないのですが、やはり僕のきっかけなしでは自分から言い放つことができないようです。彼らは僕の意味あり気な発言に息を飲んでいました。まさかとは思うのでしょうが、あんな言い方を目の辺りにしては期待せざるを得ません。僕はいつものように微妙な空気をつくりだしました。

『あっ・・・ちょっとトイレ行ってくるね!』そんな空気の中、僕は席を立ち部屋を出ようとしました。『・・・あっ!・・・・私も・・・・・』ソファーで足を開いてパンツを丸見えにしている彼女も、僕に続いて席を立ちました。こんな空気の中、彼らと一緒に個室に残れるはずもありません。もちろんこれは想定済みです。彼女は急いでローファーを履くと、部屋を出て僕に付いて来ました。『・・・・・ちょっと待って!・・・・・・だから置いていかないでよぉ(笑)・・・・』彼女は前回と同じように本当に不安そうな顔をしていました。

『トイレぐらい行かせてよ(笑)彼らと話でもしてればいいのに(笑)』『・・・・・もぉ!・・・・あんなこと言われて一緒にいれるはずないでしょ!(笑)・・・・・バカッ・・・・・』彼女は僕を軽く叩いて来ました。『あんなことって?(笑)なに想像してるの?(笑)』『・・・・知らない!(笑)・・・・・・』彼女のこの受け答えが最高に可愛いです。『トイレでパンツ脱ごうか?そろそろいいでしょ?』僕は彼女に言いました。『・・・・・・やっぱりね・・・・・そう言うと思った(笑)・・・・・』彼女は悟っていたらしく、ドヤ顔で僕に言ってきました。『ほーら想像してた!(笑)パンツ脱ぎたくて付いてきたんでしょ?(笑)』『・・・・・ち・・・・ちがうもん!・・・・バカッ!・・・・・・』立て続けに彼女のバカを2発くらいました。

あまりしたくもなかったのですが、用をたし、手を洗ってトイレを出ると彼女が既に待っていました。『あれ?もう済んだの?脱いだだけ?』『・・・・・うん(笑)・・・・・』彼女は脱いだパンツをポケットにしまっているらしく、少しふっくらとしているのが分かります。『おしっこしなかったの?可愛い尿道口から(笑)』『・・・・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・もぉ・・・・』彼女はまた僕を叩いて来ました。僕は彼女と一緒に部屋に戻りました。彼らはちょうど歌を歌っていました。

やはり元気が良く、決してうまくはありませんが、彼らは大声で歌っていました。ソファーに座ると、彼女は彼らに見えないようにポケットから脱いだ白いパンツをバッグにしまっているのが分かりました。彼女は制服のミニスカートの中が見えないように気を使って足を閉じていました。今さっきまで彼女のパンツを見ていただけに、彼らはすぐに彼女の下半身に目線を向けました。口では言いませんが、また足を上げてパンツを見せてくれと言わんばかりの顔をしています。

『さっきの話だけど・・・・パンツの先は見たことないんだっけ?(笑)』僕はさっきの話の続きをしました。あの空気をもう一度戻すためでもあります。『・・・・・え?・・・・ま・・・・まあ・・・・・ねえ?(笑)・・・・』『・・・・・パンツもろくに見たことないんで(笑)・・・・』『・・・・・俺も(笑)・・・・・』彼らはパンツの先の意味が分かっているだけに、目の前の彼女を気にしてソワソワしていました。『そうなんだぁ・・・・・・じゃあまた彼女のパンツ見る?(笑)』僕が彼らに言うと、彼女は不思議そうな顔をしていました。『・・・・・・はい!お願いします(笑)・・・・・』彼らは一斉に返事をしました。

『ちょっといい?』僕は彼女に言うと、彼女の横に置いてあるバッグに手を掛けました。バッグのファスナーを開けると彼女がすぐに僕の腕を掴んで止めて来ました。『・・・・・なにするの?・・・・・』『パンツ見せるんだよ(笑)』僕は彼らに聞こえないように小さい声で彼女の耳元で言いました。彼女が呆気に取られているその隙に、僕は彼女のバッグからパンツを見つけ出すと一気に引き出しました。『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・だめっ!・・・・』彼女は僕のパンツを手にした腕を掴んできました。

『大丈夫だよ!・・・・ね?』僕は焦る彼女に言いました。彼らも僕らのやりとりを不思議そうに見ていました。彼女は諦めたようで、僕の腕をはなしました。僕は丸まった彼女のパンツを両手で一気に広げると、彼らに向かって掲げるようにして見せました。『・・・・・・え?・・・・・』『・・・・・パンツって・・・・・・それ?・・・・・』『・・・・・・え?・・・・どういうこと?・・・・・』彼らは状況が全く把握できていないようでした。『足開こう!』僕は小声で恥ずかしそうにしてる彼女に言いました。

彼らが僕の掲げた彼女のパンツを不思議そうに見つめている中、彼女は再び履いているローファーを脱ぐと、右足から上げ始め、ソファーの上にかかとを乗せました。彼らも彼女が動き出したことに気が付き、僕の掲げているパンツから、彼女の下半身へ向かいました。彼女は右足に続いて、左足も上げ始めました。彼らも彼女の股間がおかしいことに気が付き始めます。さっきまであったはずのものがない。そう感じ始めている中、彼女の左足のかかともソファーの上に乗せられると、膝から下をしっかりと開き、彼ら3人に向けてノーパンの股間を見せつけました。

『・・・・・え!?・・・・・う・・・・わぁ!・・・・・・』『・・・・・ちょ・・・・・・ちょっと!・・・・えぇ!?・・・・』『・・・・・なんで?・・・・・パンツは・・・・・』彼らは目の前に広がる光景が信じられないようでした。『パンツならここにあるでしょ?(笑)これ!』僕は更に強調するように、彼女の白いパンツを彼らに突き出すように掲げました。『・・・・やめてよぉ(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしさから小さい声で僕に言いました。彼らは僕の言っている意味がようやく分かったようで、その事実に息を飲んでいました。

『初めて見た?(笑)』僕は固まっている彼らに言いました。『・・・・・・はい・・・・・』『・・・・・・俺も・・・・・』『・・・・・・俺もです・・・・・・・・』彼らは返事はしていますが、目線は完全に彼女の股間へと向かっていました。彼女は膝の上に両手を置いて、その恥ずかしさから歯を噛みしめていました。『彼女の前においでよ!』僕は彼らに言うと、テーブルを動かし、彼ら3人が彼女の前に集まれるスペースをつくりました。彼らは既に興奮していて、無言で彼女の前に集まりました。ソファーで座っている彼女の前で、彼ら3人は腰を下ろしました。まるで彼女の前で彼らが跪いているかのような光景でした。

『よく見てあげて!(笑)』僕は彼らに言いました。彼らは目の前で足を開いている可愛い彼女のオマンコを夢中で見つめました。『ちょっといい?』僕は彼女に言うと、彼女のチェックのスカートを掴み、完全に捲りあげました。今回は個室ということもあって、彼女のおへそが見える少し下辺りまで容赦なく捲りあげました。『・・・・え?・・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・』彼女も今までにないぐらいの肌の露出度に焦っていました。僕は彼女の陰毛の上を更に捲ってみると、彼女の小さくて可愛いおへそが少し見えました。

僕は更に彼女の両膝を掴むと、そのままM字になるように思い切り開いてしまいました。『・・・・・・ちょ・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・』彼女はM字の大開脚姿になり、まさに下半身丸出しといっていい格好になりました。僕も初めて見る彼女のその露出度に興奮しました。オマンコすら初めて見る彼らにとっては、興奮を通り過ぎてショックに値していました。さっきまで恥ずかしそうにパンツを見せていた可愛い彼女が、気がつけばパンツを脱いでいて目の前でM字の大開脚姿で自分達に下半身を見せつけています。彼らはもはや言葉が出ませんでした。

『丸見えだね!(笑)オマンコ見るの初めてだと仕組みもよく分からないでしょ?(笑)』少し空気が重くなり過ぎていたので、和ませるように言いました。『・・・・・そ・・・・そうですね・・・・・・分からないです・・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・分かりません・・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・』彼らはまともに声が出ないどころか、声が震えていました。『分からないんだって(笑)全部教えてあげたら?(笑)』僕はいつものように彼女に言いました。『・・・・・あの・・・・・開くの?・・・・・・』彼女は説明する時はいつもオマンコを開いて中身を説明するので、それと勘違いしているようです。

『またそんなエッチなこと言って!(笑)まずはそのままで良いよ!毛から始まって下の方に全部ね!(笑)』『・・・・・・もぉ・・・・・・ヘンタイッ!(笑)・・・・・・・』彼女は恥ずかしそうに言いました。彼らは僕らのやりとりを興味深く見ていましたが、開くとかの意味が分からないようでした。『じゃあ説明してあげて!君達よく聞いてあげてね!(笑)』僕は興奮している彼らを煽るように言いました。

『・・・・・・あの・・・・・・・これが・・・・・毛です(笑)・・・・・』彼女は自分のオマンコの毛に触れると、少し困ったように言いました。確かにオマンコの毛を説明しろと言われても、毛以外のなにものでもないのでそれは当然でもありました。『彼女の毛は薄いからね!普通はもっと割れ目の方まで生えてるから(笑)』僕は何度も見ているので笑ってしまうぐらいの説明なのですが、女の子の陰毛を初めて見る彼らにとってはそれすらも大興奮の対象になっていました。異性の陰毛というだけで十分なのでしょう。

『次説明してあげて!割れ目の頂上にあるのは?(笑)』放っておくと、彼女も緊張してどこから説明したら良いのかが分からなくなってしまいそうなので、きっかけをつくってあげました。『・・・・・え・・・・・と・・・・・あの・・・・・ここがね・・・・・クリトリスっていうの・・・・・・』彼女はまだ皮に覆われたクリトリスを指差して言いました。彼らにとってもおそらく聞き覚えのある名称なだけに、余計に興奮しているようでした。まだクリトリスが剥けていないとはいえ、恥ずかしい部分を口にした彼女は恥ずかしそうな顔をしていました。

彼らは彼女の口から発せられる説明に唖然としていました。しかし、こんな所で唖然とされてしまってはこの先が思いやられます。『じゃあ割れ目のふっくらしたところは?(笑)』僕は引き続き彼女に聞きました。『・・・・・・あの・・・・・大陰唇かな(笑)・・・・・』彼女の口から大陰唇というマニアックな言葉が出てくることに興奮してしまいました。普通はオマンコという一言で済ませてしまうのでしょうが、僕はそのすべてに拘るので、彼女も知らぬ間に少なからず生殖器のしくみや名称を正確に身につけていました。

『じゃあ・・・割れ目の下にある穴は?(笑)』僕は彼女に聞きました。『・・・・・そんなの・・・・・説明しなくても分かるでしょ!・・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』彼女の言っていることはもっともでした。アナルは別に女の子でなくても付いています。しかし、それをあえて彼女の口から言わせることに興奮します。『君たちあの穴、分かる?(笑)』僕は彼女のアナルを指差して聞きました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・・その・・・・・・分からないかも(笑)・・・・』『・・・・・なんでしょうね・・・・その穴(笑)・・・・・』『・・・・・・その穴って・・・お前(笑)・・・・・』彼らも興奮しながらも、ノリが良くなってきました。

『・・・・・お尻の・・・・・穴・・・・・・』彼女はピンク色のアナルを丸見えにさせながら、恥ずかしそうに言いました。アナルに関してはほとんど話題に上げたことがなかったので、彼女も口にするには抵抗があるようでした。『お尻の穴じゃないでしょ?(笑)何て言うの?』彼女が恥ずかしがると余計に意地悪をしたくなってしまいます。『・・・・・それは・・・・・・あの・・・・・・こ・・・・・・肛門?・・・・・』彼女の可愛い顔から発せられた肛門という言葉があまりにもアンバランスで、余計に興奮してしまいました。

『そう!肛門!(笑)アナルとも言うよね!要するに彼女のウンチが出る穴だよね!(笑)』『・・・・・・バカッ!・・・・・変なこと言わないでよぉ!・・・・・』彼女はオマンコとは違う恥ずかしさを感じているようでした。『変なことじゃないよ(笑)誰だってウンチぐらい出るでしょ?(笑)』『・・・・バカッ・・・・・バカッ・・・・・・』僕の説明がよほど恥ずかしく思ったのか、彼女はバカを連発して僕を叩いて来ました。『ごめんごめん(笑)・・・・・アナルだけでも恥ずかしいのに、ウンチはもっと恥ずかしいよね!(笑)』『・・・・・もぉ!・・・・だからうるさいの!(笑)・・・・・・』彼女は更に強く何回も僕をバシバシ叩いて来ました。可愛い彼女に叩かれていることすらも興奮を覚えます(笑)

そんな中、突然僕は思い付きました。我ながらよくもこの状況で思い付くものだと呆れました。『ちょっと一息入れようか?・・・・・それよりまた彼女のA○B聴きたくない?(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・・あっ!・・・・聴きたい!(笑)・・・・』『・・・・・いいですね!・・・・可愛いし(笑)・・・・・』『・・・・・俺も聴きたいです!(笑)・・・・』彼らは即答でした。彼女がA○Bを歌う姿は本当に可愛く、制服を着て歌っているのでかなりリアルな感じを受けます。それに歌もかなりうまいので余計に萌えるというのでしょうか(笑)

『会いたかった、歌える?もちろん、そのままの格好でね!(笑)』『・・・・・歌えるけど・・・・・このまま歌うの?(笑)・・・・・』まさかM字の大開脚姿で歌わされるとは思いもしないようでした。僕の記憶だとこの歌のプロモーションは制服だったと思うので、余計にワクワクしてしまいました。余談ですけど僕は特にファンでもないので、ほとんどA○Bを聴くことがありません。彼女がA○Bに入ればファンになると思いますけど(笑)

僕は彼女の耳元であるお願いをしました。彼らにはそれが聞こえないように言いました。『・・・・え?・・・・・なにそれ・・・・・』彼女も呆れたように言いました。彼らは特にそのやりとりを怪しんでは来ませんでした。『じゃあ彼女がこの格好のまま、会いたかった歌いまーす!(笑)』僕は彼らに言いました。『・・・・・やった!・・・・・お願いします!(笑)・・・・』『・・・・最高です!・・・・・すげぇ!(笑)・・・・』『・・・・・これやばい!(笑)・・・・』制服を着た可愛い女子高生が目の前でオマンコ丸出しの大開脚姿でA○Bを歌うというなんとも言えない興奮する光景に3人とも興奮していました。

彼女は恥ずかしい格好にもめげずに歌い始めました。彼女の可愛い顔から発せられる可愛い声でのA○Bの歌は最高の姿でした。それも大開脚でオマンコを丸出しにした状態です。彼女の純粋な可愛さとエロさが融合した今までにない興奮でした。彼女は恥ずかしがりながらも歌い続けました。男の子達も彼女と一緒に歌を口ずさみ始めていました。口ずさみながらも、彼らの目線は彼女の可愛い顔と丸見えになったオマンコでした。

そして歌も終盤を迎えました。僕がお願いをした通りに彼女はマイクを僕に渡しました。彼女と目が会いました。彼女は恥ずかしそうに苦笑いの表情でした。『・・・会いたかった?♪会いたかった?♪YES!・・・・・見せたかった?♪見せたかった?♪見せたかった?♪YES!・・・き?み?に??!♪・・・・』それを発したのと同時に彼女の両手が股間に向かいました。そして人差し指と中指を割れ目にあてがうと、そのままオマンコを開きました。ニチニチ・・・・ニチ!彼女は自分でオマンコを開きました。思い切り開いてはいませんが、彼女のピンク色のキレイなオマンコは彼らに向けて丸見えになりました。

『・・・・・・うわっ!・・・・・なにやって・・・・・』『・・・・おぉっ!・・・・・なにを・・・・・・』『・・・・・や・・・・やばいっ!・・・・・・これやばいっ!・・・・・』可愛く歌っていた彼女の突然の行動に彼らは声をあげていました。『思い切り!』僕は彼女に言いました。彼女は歯を噛みしめて、そのままオマンコを思い切り開き切りました。ニチチ・・・・・ニチッ!彼女のオマンコは既に濡れ始めていました。ピンク色のキレイな中身が愛液によってテカテカと光っていました。彼女の小陰唇は開かれ、反動で小さいクリトリスが剝け出し、尿道口、膣口も顔を出しました。

彼らは最初に言葉を発した限り、無言で目の前の開かれた彼女のオマンコを見つめていました。『オマンコの中身だよ!初めてだよね?(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『・・・・・はい!・・・・・・やばいっす!・・・・・』『・・・・・・これは・・・・・・やばいでしょ・・・・・』『・・・・・なんだ・・・・・・これ・・・・・・』初めて見る女の子の生殖器の内部に彼らは唖然としていました。それも文句のつけどころの無い可愛い女の子のオマンコとくれば言葉は出ないことでしょう。

『・・・・・もぉ・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・』彼女は替え歌をやらされたあげく、このような格好をしていることに顔を赤くして恥ずかしがっていました。『オマンコの説明してあげたら?君達も教えてほしいよね?(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。『・・・・え?・・・・・あの・・・・それは・・・・・やっぱり(笑)・・・・・』『・・・・・・あまりよく知らないんで(笑)・・・・・』『・・・・・・あまりじゃなくて全然知らないだろ(笑)・・・・・・』彼らは彼女の口からさっきの説明よりも過激なことが聞けるのではないかという期待感にワクワクしているようでした。

『彼女のオマンコ教室開催!(笑)』僕は大きな声を出して言いました。『・・・・ちょっと・・・・・やめてよぉ!(笑)・・・・・』彼女もそのネーミングに苦笑いしていました。『・・・・・・教室って(笑)・・・・・』『・・・・・じゃあ・・・・先生で(笑)・・・・・・』『・・・・・先生!(笑)・・・・・』彼らは興奮の中にも楽しそうな雰囲気を出していました。『じゃあまた上からいこうか?それとも僕が説明する?もちろんすっっごい恥ずかしくだけど(笑)』『・・・・・・ぜっったいにイヤ!(笑)・・・・・』彼女も同じように返事をしてきました。

『・・・・・あの・・・・・・この・・・・・・小さくて丸いのが・・・・・・あの・・・・・・クリトリスっていうの・・・・・・』彼女は自分で剥いている小さいクリトリスを説明しました。『クリトリスぐらいは聞いたことあるでしょ?なにする場所なんだろうね?(笑)』僕は彼女を見ながらわざとらしく聞きました。『・・・・・・あの・・・・それは聞いたことありますよ(笑)・・・・・・・』『・・・・・俺も名前ぐらいは・・・・・でもなにするところなんですか?(笑)・・・・・・』『・・・・・・俺も知らない(笑)・・・・・』彼らも僕の雰囲気を感じ取ってくれたのか、わざとらしく言ってくれました。

『・・・・・・なにって・・・・・・何ていえばいいか分からないよぉ・・・・・』彼女も恥ずかしい行為を口にしなければいけないだけに躊躇していました。これはいつものことなのですが、こんな仕草も彼女の可愛いところの一つでもあるので、つい意地悪してしまいます。『分からないことないでしょ?(笑)いつもみたいに・・・・・ねえ?(笑)』僕は彼女を見て恥ずかしいことを言いかけました。『・・・・・言うからやめて!・・・・・言ったら・・・・・ダメだよ(笑)・・・・・』彼女は苦笑いして僕に言いました。

『・・・・・・あのね・・・・・・あの・・・・・・オ・・・・・オナニーするの・・・・・・』彼女は小さい声で彼らに言いました。『オナニーするとどうなるの?(笑)』僕は問い詰めました。『・・・・・あの・・・・・・気持ちよくなる・・・・・のかなぁ(笑)・・・・・』彼女は笑ってなるべく恥ずかしさを自分で和らげようとしていました。『何が気持ち良くなるの?(笑)』『・・・・・・あの・・・・・・それは・・・・・・オマンコが・・・・・・・』間髪入れずにつっこまれる僕の質問に彼女は恥ずかしそうにオドオドしていました。『ちゃんと言って!何が気持ちよくなるの?(笑)』僕はとどめをさしました。『・・・・・・もぉ・・・・・オ・・・・・オマンコ気持ち良くなるの!・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさから少し感情的になっていました。しかし恥ずかしそうに顔を赤くしているところはなんとも可愛く見えました。

『要するにオナニーする時にその小さいクリトリスをグリグリいじるとオマンコが気持ち良くなって濡れちゃうってことだね?(笑)あっ・・・・もう、すでにちょっと濡れてるね!(笑)』僕は彼女のパックリ開いたピンク色のキレイなオマンコを見ながら言いました。『・・・・・バカッ!・・・・・・なんで言うの!(笑)・・・・・』僕が指摘をすると彼らも興味ありげに、目の前の彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを更に奥まで覗き込むように凝視しました。『・・・・・ちょっとぉ・・・・・・そんなに見たら・・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・・』彼女は目の前の彼ら3人に向けて恥ずかしそうに言いました。恥ずかしい思いをしていても、なるべく彼らには笑顔を絶やさない気づかいは、千○に来ても変わりませんでした。

『じゃあ次は?割れ目の部分は?』僕は彼女の小陰唇を指差しました。『・・・・・え・・・・と・・・・・ここが・・・・・・あの・・・・・・小陰唇です・・・・』彼女はパックリと開き、内部の皮膚が丸見えになっている小陰唇を開いている指先で少しひっぱるように強調して説明しました。少しずつ小技を身につけてきた彼女にうれしくなりました。『・・・・・なんか・・・・・授業で聞いたかも・・・・・』『・・・・・これがそうなんだ・・・・・すげぇ・・・・・』『・・・・・・こんなに割れるんだ・・・・・・』彼らは未知の世界を堪能するような表情をしていました。

『どんどん行こう!(笑)次は?上の穴?(笑)』僕は小陰唇を見せている彼女に言いました。『・・・・・・ここの穴が・・・・・あの・・・・・尿道口・・・・・です・・・・・』彼女はオマンコを開いたまま、余っている指で尿道口を指差しました。彼女は自分のオマンコを十分に開いているので、奥の方の分類に含まれる尿道口も指をさせばその部分だと分かりました。ピンク色の中身に潜む女の子の尿が出る穴を彼らは見つめました。『・・・・・ここから・・・・・おしっこ出るんですね・・・・・・』『・・・・・男と全然違うんだ・・・・・当たり前か(笑)・・・・・』『・・・・・まあ・・・・・アソコ付いてないからな(笑)・・・・・でもすごい・・・・・』彼らは女の子の生殖器の詳細を次々と習得していきました。

『あとは?(笑)まだあるよね?(笑)』僕は彼女に言いました。彼女もどこまでを説明したら良いかはもう分かっているので、あまり困った感じはありませんでした。しかし、うれしいことに恥ずかしそうな表情をする仕草はいつまで経っても変わりません。『・・・・・・・あの・・・・・・その下の・・・・・・ここが・・・・・・・あの・・・・・・え・・・・と・・・・・膣です・・・・・・』彼女は尿道口から指を少し下にずらし、丸見えになっている膣口を指差しました。『だから膣じゃなくて膣口!(笑)間違えちゃダメだよ!(笑)』僕はあげ足を取るようにして彼女に言いました。『・・・・・わざわざ言わなくても良いでしょ(笑)・・・・・恥ずかしいんだから・・・・・』彼女は苦笑いしていました。

『君達膣ってなにするところか知ってる?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・・いやぁ・・・・・それは・・・・ねぇ(笑)・・・あれですか?(笑)・・・・・』『・・・・・あれだよなぁ?(笑)・・・・・・』『・・・・・それしかないでしょ(笑)・・・・・・』彼らは性行為というものに免疫がないので、ハッキリと口にすることに躊躇していました。『分からないみたいだけど?(笑)教えてあげたら?(笑)』僕は遠慮なく彼女に言いました。

『・・・・えぇ・・・・それは言えないよぉ・・・・・』彼女はいつもここで困り果てた顔をしますが、あえてここで言わせることで興奮が増します。『しつこいけど言わないなら僕言うよ?(笑)もちろんめちゃくちゃに・・・・・』『・・・・・言う!・・・・・言うから・・・・・やめて・・・・・』彼女は僕の言いかけたことを止めて言いました。『ちゃんと教えてあげてね!(笑)』恥ずかしがる彼女に向けて言いました。彼らも膣が何をするための箇所かを知っているので余計に興奮していました。

『・・・・・・あの・・・・・・膣は・・・・・・その・・・・・エッチする時に・・・・・使うの・・・・・』彼女は顔を赤くしたまま小さい声で言いました。『エッチってなにすること?(笑)』僕はそんな彼女に容赦なく説明を追求しました。『・・・・・エッチは・・・・・あの・・・・・あのね・・・・・・ォ・・・・・・オチンチン・・・・・・入れるの・・・・・・』彼女はしどろもどろになりながらも、それを口にしました。『分かったかな?まあ、要するにセックスだよね!(笑)彼女の膣にオチンチン入れてズボズボ出し入れしてもらって気持ち良くなるんだよ!(笑)』僕は恥ずかしくてうつむき加減の彼女を見ながら言いました。

『・・・・・ちょっ・・・・・・なんで言うの!(笑)・・・・・・・私が言った意味ないでしょ・・・・・・・』彼女の言っていることはごもっともでした。『・・・・・・ズボズボするんだ(笑)・・・・・』『・・・・・なんか・・・・・・凄いなそれ(笑)・・・・・』『・・・・・・ズボズボか(笑)・・・・・』彼らはズボズボという表現がツボに入ったのか妙にリアルな想像をして興奮していました。『彼女はズボズボの経験あるのか知りたくない?(笑)』僕はそこに興味を持った彼らに間髪入れずに聞きました。

『・・・・え?・・・・・それは・・・・・知りたいかなぁ(笑)・・・・・』『・・・・・知りたいよなぁ(笑)・・・・・・』『・・・・・・俺・・・・知りたいです(笑)・・・・・』彼らは僕と恥ずかしがる彼女を交互に見ながら応えました。『処女か知りたいらしいよ?(笑)』僕ははっきりと彼女に言いました。『・・・・・・そうやってはっきり言わないでよぉ(笑)・・・・・恥ずかしいでしょ・・・・・・』彼女は聞かれるとは分かっていても、実際に聞かれるとなんとも恥ずかしい顔をします。『じゃあズボズボの方が良いんだ?(笑)本当にエッチだよね!(笑)』『・・・・・うるさいの!・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』彼女のそんな反応が可愛くて仕方ありません。

『・・・・・あのね・・・・・前に・・・・・彼氏いたから・・・・・・あの・・・・・・処女じゃないの(笑)・・・・・・・』彼女は恥ずかしい告白ですが、笑顔を絶やさないようにして彼らに応えました。『・・・・・・そうなんだ・・・・・・』『・・・・・・すげぇ・・・・・・大人だ・・・・・』『・・・・・・ズボズボしてるんだ・・・・・・いいなぁ・・・・・』彼らは少し残念そうな何とも言えない表情をしていました。目の前にある可愛い彼女のピンク色のキレイなオマンコに誰かのペニスが挿入されたと考えると、どこか心が痛み、羨ましい気持が湧いてくるのでしょう。一通り彼女の説明が終わったところで、彼らは再び無言で彼女のオマンコを見つめました。

『君達携帯持ってるでしょ?彼女のオマンコ撮ってあげたら?(笑)』僕は無言で見つめている彼らに言いました。『・・・・え?・・・・・いいんですか!?・・・・・』『・・・・マジッすか!?・・・・・』『・・・・・ホントにいいんですか!?・・・・撮りたいです!・・・・・』彼らは想像もしていなかった展開にはしゃいでいました。『撮りたいんだって(笑)どうするの?』僕は顔を赤くしている彼女にわざとらしく聞きました。『・・・・・・知らない・・・・・・聞かないでよぉ・・・・・・』彼女はこんな返事をしてきますが、足は思い切り開き続け、開いているオマンコも一向に閉じようとはしません。要するに撮ってもOKという意味なのです。

彼らは一斉に携帯を取り出すとカメラを彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに向けてカシャカシャと撮り始めました。彼女のオマンコが千○の中学生の携帯電話に収められた瞬間でもありました。彼女は歯を噛みしめて耐えていました。特に今日は足を思い切り開いている状態でもあるので、恥ずかしさも倍増しているのでしょう。彼女の気持ちも分かりますが、やはりここは撮られてもらいました。『携帯に動画モードは付いてる?(笑)』僕は夢中で写真を撮っている彼らに聞きました。彼女はそれを聞いた瞬間悟ったらしく、なんとも言えない表情をしていました。

『・・・・付いてますけど・・・・・』『・・・・何でですか?・・・・・』『・・・・・動画で撮るとか?(笑)・・・・・』彼らの言っていることは合っていますが、それだけではありません。これは一種の儀式みたいになってきました。『えーと・・・・・これする?(笑)』僕は両手を彼女の前にかざすと、オマンコを開閉する真似をしました。彼女はそれを見るといつも目を逸らそうとしてきます。『ほらほら!これこれ!これしたくない?(笑)』僕は両手をパクパクさせながら彼女の顔に近付けました。『・・・・・ちょっと!・・・・・やめてよぉ(笑)・・・・・・
』彼女は顔を逸らしてしまいました。

『とりあえず動画モードにしてくれるかな?(笑)』僕は彼らに言いました。彼らはそれがどのような意味なのかも分からず、とりあえず言われた通りに動画モードに切り替えていました。『してあげて(笑)』この一言で十分に彼女に伝わりました。彼女は携帯を一斉に自分の股間に向けている彼らを気にしながら、両手の指をゆっくりと動かし始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・・彼女はゆっくりとオマンコの開閉を始めました。すでに濡れているので、開閉に合わせて粘り気のある音を発しました。

『・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・・うわっ!・・・・・』『・・・・・やべぇ!・・・・・動いてる・・・・・・』『・・・・・・これは・・・・・音が・・・・・・すげぇ!・・・・・』彼らは彼女のその行為に言葉を失っていました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女は前回同様に、うつむくと彼らと目線があってしまうかもしれないことから、目のやり場に困っていました。挙動不審な彼女の目線は残念にも僕と合ってしまいました。『もっと速くしてあげて!(笑)』僕はその瞬間を見逃さず彼女に言いました。『・・・・・バカッ・・・・・』彼女が小さい声でぼそっと言ったのが微かに聞こえました。
ニチッ!・・・ニチッ!・・・ニチッ!彼女は言われた通りにオマンコの開閉スピードを速くしました。彼らは無言でその姿を撮り続けていました。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!彼女の開閉しているオマンコは見る見るうちに愛液が溢れ出し、濡れて来ました。ネバネバとした彼女の愛液は開くと中で見事な糸を張っているのが分かりました。彼らもそれに気が付き、目を見開いて彼女のオマンコを見ていました。すでにご存じの通り、オマンコの開閉はクリトリスにかなりの刺激が伝わるため、オナニーと呼んでもおかしくない行為です。『・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・』彼女の吐息も少しずつ荒くなり、隣にいる僕にも聞こえて来ました。

『・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・・・うぅっ・・・・・・んっ・・・・・・はぁ・・・・・・
』吐息の中に小さな声も混じり始めました。いつもならこの辺りで止めて、オマンコを開いて濡れた状態を見てもらうのですが、今回は時間にも余裕があり、何といっても密室なのでもう少し放置することにしました。ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!声を出し始めた彼女とは裏腹に、キレイなピンク色のオマンコからは軽快に粘り気のある音が発されていました。

『・・・・・ふぅっ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁん・・・・・・・はぁ・・・・・・・んっ・・・・・・』彼女はかなり危ない状況になっていました。オマンコの開閉も既にかなりの回数に至っていて、ネバネバとした彼女の愛液はその刺激により泡立ち始めていました。ネチャッ!・・・・ネチャッ!・・・ネチャッ!更に粘り気のある重々しい音に変わっていました。いつもなら止めてくるはずの僕が黙っていることに不安を感じたのか、彼女はトロトロとした目で僕をさり気なく見て来ました。彼らも当然彼女の異変に気が付いていましたが、あまりの光景に唖然としてしまい、言葉が出ませんでした。

『・・・・はぁ・・・・・うぅっ!・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・はぁん・・・・・・・・ふぁ・・・・・・ぁあっ・・・・・はぁ・・・・・』彼女は頬を赤らめて目をつむってしまいました。『やめていいよ!思い切り開いて!』僕は限界だと感じた彼女に言いました。『・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・』ネチャッ!・・・・ニチャッ!・・・・・ニチッ・・・・・ニチチ・・・・・・ヌチュッ!・・・・・ニチチチ・・・・・・彼女は吐息を荒くしながらも、オマンコの開閉を止めて、思い切り開いてくれました。

彼女の小陰唇に溜まった泡立った愛液が解放されるかのように、彼女の割れ目から溢れ出し、アナルの方へと伝い流れていきました。『・・・・・ちょっと・・・・・・俺・・・・・ヤバいかも(笑)・・・・・』『・・・・・・バカなこと言うなよ(笑)・・・・・・・俺もヤバいけど・・・・・・』『・・・・・・俺だってヤバいよ!・・・・・・すげぇ・・・・・・』彼らはこの上なく濡れた彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコに大興奮していました。そしてその光景をしっかりと携帯の動画に収めていました。

『たくさん撮れた?(笑)でもオマンコの神秘はこれだけじゃないんだよ!ねえ?(笑)』僕は彼女に言いました。彼女は息は整えていましたが、少し気が遠くなっている感じでした。絶頂を迎える寸前までいったので無理もありませんでした。『・・・・・・・そんなこと・・・・・・聞かないで・・・・・・』彼女はそれでも理性を保ち恥ずかしさを噛みしめていました。彼女もこれから何をされるのか何となくは分かっているはずでした。

『今度は1人ずつ彼女の目の前に来てくれる?(笑)』ここでテンションを少しでも低くすると、空気が重くなるのは目に見えていたので、僕1人でもなるべくテンションを上げて彼らに話しかけました。『・・・・え?・・・・・・1人ずつですか?・・・・・・誰から?・・・・・・』喧嘩になってはいけないので、ここはシンプルにジャンケンで決めてもらいました。『・・・・・俺一番だ・・・・・・じゃあ・・・・・いいですか?・・・・・』ジャンケンに勝った彼が彼女の正面に来ると、その場に屈みこみました。他の2人はその隣で見てもらうことにしました。

『自分の手で彼女のオマンコ確かめてみない?隅々まで(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・え!?・・・・・あの・・・・・それって・・・・触るってことですか?・・・・・・あの・・・・・いいんですか?・・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・・・』彼女は何ともハッキリとした返事が出来ない様子で、苦笑いをしていました。『良いからオマンコ開いてるんだよね?(笑)あっ・・・・図星?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・バカッ・・・・・ヘンタイッ!(笑)・・・・・』彼女は僕に言ってきました。

『さっきクリトリスを先生から習ったでしょ?(笑)』『・・・・それやめてよ!(笑)・・・・・・先生じゃないから・・・・・』彼女は僕と彼を交互に見て言いました。『人差し指の指先でやさしく擦ってあげて!』僕は彼に言いました。『・・・・・本当にいいんですか?・・・・・・じゃあ・・・・・すいません!・・・・・・』彼は人差し指をさしだすと、おそるおそるといった感じで彼女のオマンコに近付けました。そして、彼の指先が剥き出た彼女の小さいクリトリスに触れました。彼の指が触れた瞬間、彼女は体をピクっと小さく動かしました。やはり他人から敏感な場所を触られると体が反応してしまうようです。

『・・・・・・す・・・・・すげぇ・・・・・なんか・・・・・コリコリしてる?・・・・・』彼は初めて触るクリトリスの感触に興奮していました。『クリトリスはオチンチンと一緒でね、気持ち良くなると大きくなるし堅くなるんだよ!(笑)』僕はわざと強調するように言いました。『・・・・・・んっ・・・・・はぁ・・・・・やめて!・・・・・・変なこと言わないで・・・・・』彼女にとっては耐えられないぐらいに恥ずかしい説明のようでした。『・・・・・今・・・・堅いですよね(笑)・・・・・・じゃあ・・・・・・気持ちいいんだ(笑)・・・・・』彼は彼女のクリトリスを撫でながら言いました。『・・・・・・あっ・・・・・んっ・・・・・・き・・・・・君まで・・・・・そんなこと言わないでよ(笑)・・・・・・んっ・・・・・』年下の男の子から良いようにされている姿がなんともいえなく興奮しました。彼女もさっき絶頂付近までいったため、その余韻でかなり敏感に感じていました。しかし、ここですぐにイカせるわけにはいきません

『グリグリはちょっとお休みしようか(笑)それより、クリトリスに皮かぶってるの分かる?その皮をもっと捲ってみたくない?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・・捲るって・・・・・・どうなるんですか?(笑)・・・・・』彼は興味ありげに聞いて来ました。『まあオチンチンと同じだからね!オチンチンも皮を全部剥くと根元の方が見えるでしょ?(笑)あれと一緒!ねっ?(笑)』僕は彼女を見て投げかけました。『・・・・・・知らない!(笑)・・・・・・』彼女は自分のすべてを強調されているようで本当に恥ずかしそうでした。

『お願いしたら?(笑)見てもらいたいんでしょ?クリトリスのもっと根元の方(笑)この際だから出せるだけ出してみようよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・そんなこと・・・・・・したことないからこわい・・・・・・・』彼女の言っていることも分かりました。彼女のクリトリスは今の段階でも十分すぎるぐらいに剥けていました。以前サイズを測った時は勃起をしていて、今の状態と同じぐらいの状態でした。しかし、みなさんの言うとおり、剥く気になればもう少しはできると思います。しかし、彼女は痛がることでしょう。普通であればこの辺が限界のような気がします。僕は出来る限りでやってもらうことにしました。

『こわくないよ!痛かったらすぐやめるから・・・・・ね?お願いしてみて!』僕は彼女をなだめるように言いました。『・・・・・・・あの・・・・・・クリトリスを・・・・・・・え・・・・・と・・・・・あの・・・・・・・剥いて・・・・・ください・・・・・・』彼女は今までに言ったことも無いセリフを口にしました。『・・・・・・あの・・・・・・でもどうやったらいいか・・・・・・わかんないです・・・・・・』オマンコを見たことも無い彼にとっては当然の疑問でもありました。『皮の先端部分を両手の親指であてがって、こうやってクリトリスをやさしく押し出すようにしてごらん!』僕は両手の親指でその仕草を見せました。

彼は親指を言われた通りに彼女のクリトリスの包皮にあてがいました。『・・・・・すいません・・・・・・・じゃあ・・・・・・・』彼は見上げて彼女に言うと、親指をおそるおそるゆっくりと押し出すようにしました。丸型の直径3.5mmの彼女の小さなクリトリスが本当に僅かですが、少し上の方が更に露出しました。『痛い?大丈夫?』彼女は気を使うので、僕は細かく彼女に痛くないかの確認をしました。『・・・・・うん・・・・・・まだ・・・・・大丈夫・・・・・・・』興奮はしますが、やはり痛がってまでもやらせることは意に反しています。あくまでも恥ずかしい思いをするところまでにしたいです。

『じゃあ直に皮を捲ってみようか?親指で皮を引っかけるようにして捲ってみて!』僕は再び流手の親指でその仕草をして見せました。『・・・・・・はい・・・・・なんか・・・・指震えて来ました(笑)・・・・・・・』確かに彼の指が小刻みにプルプルと震えているのが分かりました。初めてのオマンコに加え、突然このようなマニアックな行為をさせられては無理もありませんでした。しかし、細部を知ることで少しでも彼らに自信を付けてもらいたかったのです。

彼は親指を彼女のクリトリスの包皮先端にあてがいました。そして、震える指でゆっくりとその包皮を上の方に捲りはじめました。今までにクリトリスを剥き出したことはありましたが、包皮を捲ると言った行為までに至ることはありませんでした。僕自身ここまで考えたことも無く、これは完全にリクエストの中からアイデアを使わせてもらいました。しかし、何度も言ってしまいますが、やはり彼女が痛がるところまでは進めることが出来ません。長くやってもらいたいだけに、彼女に不安を募らせることはあまりしたくないのです。すいません。

彼女のクリトリスは勃起した状態でも小さく、やはり包皮もそれにフィットするようにかなり縮まった状態を維持しています。捲れたのは本当にごくわずかですが、包皮の裏側は桜色よりもさらに薄いピンク色をしていて、クリトリスはその包皮の上の方へと入って行っているのがよく分かりました。包皮はピンピンに張っていて、捲っている彼もそのハリの強さからそれ以上の行為は無理だと見経験ながらも分かったようです。『その状態でクリトリスの奥の方もっと見てあげて!・・・・もっと顔近付けて(笑)』僕も興奮して笑顔が少なくなってきたので、意識するようにしました。

『・・・・え?・・・・・近付けるって・・・・・もっとですか?(笑)・・・・』彼は今の状態でも十分に近いと思っていますが、まだ見た感じだけでも、彼女のオマンコからは最低50cm以上は離れています。僕の言う近くはそんなレベルではありません。『じゃあ近付こうか?(笑)力抜いて・・・・・』僕は彼の後ろに回り、彼の頭を押すようにして彼女の股間に近付けました。『・・・・え!?・・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・うわっ!・・・・・』彼は何の抵抗も出来ずに、彼女のオマンコから10cmぐらいの所まで近づけさせました。これ以上近付けると触りづらくなってくるので、この辺が良いところでした。

『・・・・・うぉ・・・・・・や・・・・・やべぇ・・・・・』彼の鼻には独特の匂いが入り込んでいることでしょう。彼の顔を見れば分かります。『どうしたの?なにか感じた?(笑)思った通りに言ってみたら?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・いや・・・・・その・・・・・匂いが(笑)・・・・・』やはりそうでした。この匂いを初めて鼻にして何も感じない方がおかしいぐらいです。『どんな匂い?(笑)彼女に詳しく教えてあげてくれる?(笑)』僕は恥ずかしがる彼女をちらっと見ながら言いました。彼女は顔を赤くして目のやり場に困っていました。

『・・・・・あの・・・・・なんだろ・・・・ちょっと難しいんですけど・・・・・・チーズの匂い?(笑)・・・・・もっと酸っぱい感じかな・・・・・』彼は発酵した匂いを言おうとしている感じでした。彼女のオマンコはこの季節でもきつい匂いにはなりません。もしかしたら露出前に手を入れてくれているのかもしれませんが、僕にとってはこのぐらいの方が程良くてむしろ興奮します。『・・・・・そうなんだ(笑)・・・・・・チーズかぁ(笑)・・・・・・』彼の表現に彼女も純粋に笑顔を見せて来ました。

『でもチーズって要するに発酵してる匂いだよね!(笑)やっぱりオマンコっておしっこ出たり、今みたいに愛液も溢れ出るから、それが渇くとこんな匂いになっちゃうんだね!それに今暑いから蒸れるのかな?(笑)』僕は緊張感の走る中平然と彼女に言いました。『・・・・・もぉ・・・・・・うるさいから!・・・・・・せっかく気を使って言ってくれたのに(笑)・・・・・・』彼女は彼をかばうように言いました。彼は僕の発言に苦笑いをして少し引いている感じもありました。

『ごめん(笑)ちょっとはっきり言いすぎたかな?(笑)・・・・・・とりあえずさっきの続きしようか?捲ったクリトリスその距離でじっくり見てあげて!』僕は彼に言いました。彼は言われた通りに自分で包皮を捲り、出来る限り剥き出しにした彼女の小さいクリトリスを見つめました。出来ればクリトリスが大きくなる所を見せてあげたかったのですが、実は彼女はオマンコを開くころにはいつもクリトリスが勃起をしています。それもあって、観察開始からこの行為をしないとクリトリスの大きくなる様子は目にできないのかと思います。実は僕もまだ見たことがありません。彼は自分のペニスに値する女の子のクリトリスをじっくりと観察しました。サイズや質感をしっかりと目に焼き付けていました。

『彼女のクリトリスどう?皮の裏側とか思ったことそのまま言ってみて!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・・裏ですか?(笑)・・・・・・結構薄い色してます・・・・・クリトリスって皮の中に入って行ってるんですね・・・・・・この皮の上の方に行く筋みたいなのがそうなんですか?・・・・・・』彼は見上げて彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・そ・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・私も詳しくはわからなくて・・・・・・』彼女もクリトリスの裏側となって来ると本格的な生体の仕組みになるので、詳しくは分かっていないようでした。彼女自身も分からない部分を見られているというのが何とも言えない興奮を覚えました。

『ただクリトリスといっても奥が深いでしょ?(笑)あっ・・・・奥が深いっていろんな意味でね!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・そうですね・・・・・奥が深い(笑)・・・・・・・』彼はちらっと彼女の方を見上げてニヤニヤしながら言いました。『奥が深いのはクリトリスだけじゃないよね?(笑)』僕は恥ずかしいことを連発されて苦笑いし続ける彼女に言いました。『・・・・・・そんなの・・・・・・分からないよぉ(笑)・・・・・』彼女は僕と彼らに剥けて言いました。

『じゃあ次は小陰唇だね!触ろうか?』しばらくして、僕は彼に言いました。彼は彼女のクリトリスの包皮から両手の親指をはなすと、右手の人差し指を彼女のパックリと開いたピンク色の小陰唇にあてがいました。『やさしく擦ってあげて!愛液溜まってるからそれを指に絡めて擦ってあげるといいかもよ!・・・ね?(笑)』僕は少し間を置いた辺りで彼女に振ります。『・・・・え?・・・・・・うん・・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は恥ずかしいこの状態でもしっかりとオマンコを開いて、ピンク色のキレイな中身を丸見えにさせていました。

彼は言われた通りに彼女のパックリ開いた小陰唇内に溜まった透明でネバネバとした愛液を不器用にも指に絡めました。『オマンコから溢れちゃってるやつもすくってあげてくれる?もうヨダレ垂らすみたいでだらしないよね!オマンコの愛液垂れ流したままで恥ずかしくないの?後始末ぐらい自分でしなくちゃ!それにこんなに開いちゃってオマンコの中身全部見えてるよ!大切なオマンコなんだから大切な人にしか見せないでしょ普通!(笑)』僕はけなすように言い方をしました。『・・・・・・・!・・・・・・・なんで・・・・・・・・・・そんなこと言うの・・・・・・・』今までにない僕の突然の暴言に彼女は驚き、目を見開いて驚いていました。

彼らも僕の発言に唖然としていました。僕も自分で発していて興奮してしまい、ついつい口調が強くなってしまいました。しかしそれはすぐに後悔しました。彼女の目が潤んでいくのがすぐにわかりました。彼女は歯を噛みしめ泣き出す寸前でした。『・・・・ごめん!・・・ウソだから(笑)・・・・・ごめん泣かないでよ・・・・ね?・・・・・ほんとごめんね・・・・』僕は彼女に寄り添い、彼女の頭に手を置きました。彼女はうつむいて無言でいました。『泣いてるの?・・・・・ごめんね・・・・恥ずかしいのにオマンコ見せてくれてるんだよね?・・・・キレイだしすごくエッチだから・・・・もっと見せてあげよう?・・・・・ね?・・・・・』僕は彼女に話しかけ続けました。彼女はうつむいたまま小さくうなずきました。そんな彼女を見ていて少し胸が痛みました。

少し場の空気が変わってしまい正直焦りましたが、お触りが再開しました。彼は指先に絡めた彼女の愛液を潤滑させて桜色に輝く小陰唇を撫で始めました。ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・・濡れている彼女のオマンコからは音が発せられました。『触られてどお?気持ちいい?(笑)』僕は隣にいる彼女に聞きました。『・・・・・・そんなこと・・・・・聞かないでよぉ(笑)・・・・・』彼女は涙をこらえてくれたのでいつもの感じに戻っていました。それにしてもさっきの発言は久しぶりに後悔した行為でした。

『・・・・・やわらかい・・・・・ヌルヌルだし・・・・・すげぇ・・・・・・』彼は彼女の濡れた小陰唇を撫で続け、濡れたその感触を興奮して堪能していました。彼女の小陰唇はとてもやわらかく、濡れた状態で触ると指先にとても心地良い感触が伝わってきます。ハリがありながらもフニャフニャとした独特の感触は言葉では表しきれないほどです。そしてその興奮を際立たせているのは、やはりそのキレイな色とカタチでした。いくらじっくりと見ても、やはり彼女のオマンコに色むらは全くありません。本当に桜のようなピンク一色です。そしてカタチも見事なぐらいに左右対称になっていて、キレイな割れ目をしています。その規則正しくもエロさの溢れかえる彼女のオマンコにはもはや貫禄さえ漂います。

『じゃあ次はもっと奥の方にいこうか?(笑)尿道口と膣口だね!』僕は今回は尿道口と膣口を同時に触らせることにしました。尿道口はポジションとしてクリトリスと膣口という存在感のある2つに挟まれていて、あまりこれという特徴がありません。おしっこでもするところを見せてあげれば良いのでしょうが、それはあまりにも彼女が惨めな気持ちになると思うので避けたいところです。もちろんそれでもじっくりと観察はしてもらいます。

『彼女開いてくれてるけどもっと奥まで見ること出来るからね(笑)今触ってた小陰唇の少し奥の方に指をあてがってごらん!』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・・この辺ですか?・・・・・・』彼は彼女の小陰唇の少し奥の方に指をあてがいました。『そうそう!そこで小陰唇開けば膣口ももっと丸見えになるから!(笑)』彼女の膣口は既に十分に丸見えになっていますが、その口のカタチまでもがはっきりと分かるように開かせることにしました。ニチ・・・・ニチッ!・・・・彼が彼女の小陰唇を更に開くと、濡れたオマンコ全体が音を発しました。

『・・・・・・いやぁ・・・・・・ちょっとぉ・・・・・・』彼女はオマンコを自分で開いているうえに、更に彼にも奥の方を開かれ顔を真っ赤にして恥ずかしがっていました。『彼女の膣口どお?尿道口の感想も一緒に言ってあげて!(笑)』僕は興奮している彼に言いました。『・・・・・これ・・・・凄いです!・・・・・ここに入れるんだ・・・・・あと・・・・・・ここからおしっこ出るのか・・・・・・・うわっ・・・・・・すげぇ・・・・・』彼はパックリと開いて丸見えになっている彼女の膣口と尿道口を見て興奮していました。

『じゃあ最後に彼女のオマンコの一番奥まで開いていこうか?(笑)指で掻き分けるようにしてごらん!奥の方まで辿り着くから!』僕は彼に言いました。彼は一般的には既に十分に奥まで目にすることが出来ていますが、僕の言っているのはそんなレベルではありません。ピンク色の皮膚の最深部のことを言っています。前回でもそれはやりましたが、やはり僕としては最も興奮する部分でもあります。ニチ・・・・ニチチ・・・・・ニチッ!・・・・彼は言われた通りにおそるおそるですが、彼女の小陰唇の更に奥を掻き分けるように開いていきました。やはり不器用な手つきですが、それでも気を使ってくれているのが分かります。

『・・・・・すごい・・・・・なんか奥の方って・・・・こんなカタチなんですね・・・・・ちょっとウネウネしてるし・・・・・・もっと探っていいですか?(笑)・・・・・』彼は少し慣れてきたのか、積極的に僕に言いました。『いいよ!・・・・ね?いいよね?(笑)』僕はあまりの恥ずかしさから歯を噛みしめて我慢している彼女に言いました。『・・・・・・・わからないよぉ・・・・・もぉ・・・・・恥ずかしい・・・・・・』彼女は笑顔をつくる余裕すらない感じでした。

ニチ・・・・・ニチニチ・・・・・彼は粘り気のある音を発せながら、彼女のオマンコを探り続けました。『・・・・・・ここすげぇ・・・・・・一番奥なのかな・・・・・・奥の方が薄い色してるんですね・・・・・・・・・キレイだなぁ・・・・・・』彼はまるで独り言のように言いました。見ている彼ら2人も彼の口から次々と発せられる言葉に唖然としていました。ついさっきまでオマンコを見たこともなかった同級生が、オマンコについて語っているのだから無理もありません。そしてそれが次に自分の番になることを考えると興奮せざるを得ませんでした。

『どお?彼女のすべて見れた?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・はい!(笑)・・・・・すべて見ちゃいました!(笑)・・・・・・』彼は何とも満足気な顔をしていました。『じゃあね・・・・最後はどうして欲しいんだっけ?(笑)』僕は恥ずかしそうに顔を赤くしている彼女に聞きました。『・・・・・・分からないよぉ・・・・・・』彼女はこの状況でいつもの要求を口にすることはかなり酷なのだと思います。どこまでその恥ずかしさが伝わっているかは僕の文章力次第なのですが、回を増すごとに確実に恥ずかしさは増す内容になっているので、彼女がそのような反応をすることは無理もありません。

『またそんなこと言って!(笑)いつもどうしてもらってるの?言ってごらん!』僕は彼女に言いました。『・・・・・・いつも・・・・・なにかするんですか?・・・・・』彼は僕の言いだしたことに興味ありありでした。『・・・・・言えない・・・・・・恥ずかしいもん・・・・・』彼女は小さい声で言いました。『そんなに恥ずかしがって(笑)・・・・いつも最後は開いたオマンコにオチンチン入れてもらってるでしょ!(笑)』僕はあり得もしない嘘を言いました。『・・・・・え!?・・・・・・ウソ!・・・・・・』彼らは3人そろってその発言に唖然としていました。

『・・・・・・!・・・・・ち・・・・・違う!・・・・・そんなことしないもん!・・・・ウソだよ!・・・・・・ホントに違うからね!・・・・・・』彼女は必至で僕の言ったことを取り消していました。『いつも入れてもらってるじゃない(笑)』僕は追い打ちをかけるように言いました。『・・・・・ち・・・・・違うの!・・・・・・それは指だから・・・・・・・・あっ!・・・・・・』彼女はつい勢い余って自分で言い出してしまい、すぐに焦り出しました。『ほら言えた!(笑)・・・・・君達ごめんね(笑)オチンチンはウソだけど指は本当だよ!』彼らは少しほっとしましたが、冷静に考えると指を入れると言う行為に興奮が再燃したらしく、彼女を何とも言えない目つきで見ていました。

『・・・・・あの・・・・・指入れていいんですか?・・・・・・』彼は彼女におそるおそる聞きました。『・・・・・え?・・・・・・どうなのかなぁ(笑)・・・・・』彼女はハッキリと言うことが出来ずに苦笑いしていました。『そんなに恥ずかしがらないで言ってあげなよ!僕が代わりに言ってあげようか?(笑)』『・・・・・バカッ!・・・・・絶対にイヤ!・・・・・やめてよっ!(笑)・・・・・』彼女は僕に笑顔で言ってきました。ここまで恥ずかしい思いをさせられているのに笑顔をつくれる彼女に感心しました。

『・・・・・あの・・・・・・・指入れて(笑)・・・・・』彼女は苦笑いをしながら何とも言えないぐらいに可愛い表情でそれを口にしました。僕を含め、彼ら3人はこれ以上ないぐらいの興奮を覚えていました。彼女の可愛い顔からこんな言葉が出てくるとはどこの誰が想像できるのか聞いてみたいぐらいです。純粋の塊のような彼女が性についての恥ずかしい言葉を次々と口にしている様子はとても魅力的であり、興奮しました。

『・・・・あの・・・・・・入れるっていっても・・・・・よく分からなくて・・・・・』彼は当然のことを言いました。『膣口に指をあてがったら、ゆっくりと押し込んでみて!やわらかいからすぐに入っていくよ!』僕はシンプルに彼に説明しました。彼は言われた通りに人差し指をさしだすと、彼女の膣口にあてがいました。『・・・・・ここですか?・・・・・・入れていいんですか?・・・・・・』彼は心配そうに僕の方を向いて聞いて来ました。『そんなに心配しなくても大丈夫だよ(笑)ちゃんと入るから!』僕が言うと、彼は目線を再び目の前の彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコに向けました。

ニチ・・・・ニチッ!・・・・・・ヌチュッ!彼の指が第一関節まであっけなく彼女の膣内に入り込みました。『・・・・・うわっ!・・・・・・すげぇ・・・・・・』彼は自分の指が吸い込まれるように入って行く姿を見て驚いていました。『根元まで入れて大丈夫だよ!そのまま奥まで入れてあげて!』僕は驚いている彼に言いました。ヌチュッ・・・・・・ニチチチッ・・・・・・ヌチュ・・・・・・『・・・・・・すげぇ・・・・・あったかいしやわらかい・・・・・なんだこの感触・・・・・・』彼は指にまとわりつく彼女の膣壁の感触に興奮していました。

『中で指をいろんな方向に動かしてごらん!いろんな触り心地がするよ!』僕は彼に言いました。ニチュッ・・・・・ヌチュヌチュ・・・・・ニチ・・・・・彼の指が彼女のオマンコの中で動き出したらしく、粘り気のある音が発せられました。『・・・・・ふぅっ!・・・・・んっ・・・・・・・ちょ・・・・・ちょっと・・・・・・ダメだよ(笑)・・・・・・』彼女は結構きているらしく、少し指を動かされただけで声を漏らし始めました。『・・・・・ザラザラしてるところあります・・・・・・・あとは・・・・・ヌルヌルかな?(笑)・・・・・・』彼は自分が感じた感触をそのまま表現してくれていました。

『そしたら好きなように指動かしていいよ!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・え?・・・・・・いいんですか?・・・・・・じゃあ・・・・・・すいません(笑)・・・・・』彼は彼女を見上げて言いました。ニチッ・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ゆっくりと彼女のオマンコから粘り気のある音が聞こえ始めました。彼女のオマンコに根元まで完全に入りきった彼の指はいろんな方向をまさぐっているようでした。

『・・・・・・んっ!・・・・・ぁあ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・っん!・・・・・・』彼女の可愛い喘ぎ声は何度聞いても興奮してしまいます。『・・・・・・あの・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・』彼は声を出し始めた彼女を心配していました。彼女はなぜか困っている時に心配したくなってしまう雰囲気を出します。『・・・・・うん・・・・・・・だ・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・・』彼女の声の震えや表情を見ているとあまり大丈夫そうには見えませんでした。ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!・・・・・ヌチュッ!彼は興奮して指の動かし方がだんだんと激しくなっていきました。

『・・・・ふぅっ・・・・ん!・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・・・ふぁ・・・・・ぁあ・・・・・・』彼女はさっきのオマンコ開閉の時のように目がトロトロとしてきていました。ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!『・・・・・すげぇ・・・・・・濡れまくってる・・・・・・やばい・・・・・・』彼は彼女のオマンコの感触と、次々と溢れ出て来る愛液に興奮していました。興奮のあまりに彼女の様子に気が付いていない感じもありました。『・・・・・・っんん!・・・・・はぁ・・・・・・ん・・・・・・ふぁっ!・・・・・・・はぁん!・・・・・・』彼女の限界が近付いていたのでここは止めに入りました。

『ちょっと待ってくれる?彼女がイキそうになってきたからちょっと待ってあげて(笑)』僕は夢中で指を動かしている彼に言いました。『・・・・あっ・・・・・すいません!・・・・・』彼はふと我に帰り、動かしている指を止めました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・』彼女は小さく吐息をこぼしていました。気持ちが高揚して頬が赤くなり、彼女の可愛い顔がより一層エッチで可愛く見えました。

それから2人目、3人目と全く同じことを繰り返しました。前回はイキそうになると両手で口をおさえていた彼女ですが、今回はそれをせずにオマンコを開き続けていました。ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・『・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁん!・・・・・んっ!・・・・ご・・・・・ごめん・・・・・ちょ・・・・・・ちょっと!・・・・・』彼女は指を入れて興奮している彼に自ら声をかけて止めました。『・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・ご・・・・・ごめんね・・・・・ちょっと息が・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・』彼女は息を荒くしながら汗をかいていて少し辛そうな感じにも見えました。

『大丈夫?少し休もうか?』僕は彼女に言いました。『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・うん・・・・・・』僕は彼女に飲み物をさし出しました。彼女の息切れもすぐにおさまり、表情も戻ってきました。彼らもかなり興奮していたので、少し歌を歌って場の雰囲気を軽くすることにしました。数曲歌うと、少し重くなった空気もすぐに改善しました。リクエストに彼女に何回もいかせるようにとありましたが、今の彼女では少し厳しいかもしれません。絶頂を迎えるタイミングや体力を自分で管理出来ていないので、一度それを迎えると力尽きてしまいます。今後はその辺りの管理も少しずつ教えていきたいと思います。

カラオケをそろそろ止めようかといったところで、最後に彼ら3人には同時に彼女のパックリ開いたオマンコを間近でじっくりと見てもらいました。彼女はオマンコを開き、彼らは気になる部分を触り、広げ、掻き分け、各々興奮して楽しんでいました。『・・・・・・俺・・・・・やっぱりクリトリスがいいな!(笑)・・・・・・このコリコリした感触がやばい!・・・・・・』『・・・・俺もやっぱりクリトリスだな!・・・・・・皮捲れるとか初めて知ったし(笑)・・・・・・・ほら・・・・・この裏の所に筋通っててすごくない?(笑)・・・・・・』『・・・・・俺は膣かな!(笑)・・・・・だってチンコ入れるところだよ?・・・・・・ほら!この感触たまんねぇ・・・・・これチンコだったらなぁ・・・・・・』以前と同じで彼らはもはや中学生とは思えない会話を繰り広げていました。彼女のオマンコは好き勝手にいじられていました。

僕らはカラオケボックスを出ると、再び駅に向かいました。蘇○駅は人が多いので、本○葉駅に戻り電車を下りました。彼女にはいつもの格好をしてもらい、まずはオマンコを思い切り開いてもらい、ピンク色の中身をしっかりと見せてもらいました。『そろそろだよね?(笑)千○の思い出作ろうか?』僕は彼女に言いました。彼女は恥ずかしそうな表情をしたまま何も返事をしませんでした。しかし、オマンコを閉じようとしないことから、彼女が何を望んでいるかが分かります。

僕は彼らを彼女の前にしゃがませ、1人はクリトリス、もう1人は膣内、もう1人はそのまま待機してもらいました。そしてもう説明不要ですが、2人には彼女のオマンコを同時に刺激してもらいました。ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!彼女のオマンコは十分に濡れていて、開始直後からかなりの音を発していました。『・・・・・ふぅん!・・・・・はぁ・・・・・・んっ!・・・・ふぁぁ・・・・・・はぁん!・・・・・・んっ!・・・・・』彼女も何回もイキかけていたことからすぐに限界のような声を出し始めました。目はトロトロになり、頬が可愛く赤くなっていました。

僕はホーム上に人気がないところで、前回同様、彼女のブラウスのボタンを開けました。彼女はこの日も白いブラをしていました。前回は片側のおっぱいだけでしたが、今回はブラを一気にずり下げ、両方のおっぱいを露出させました。彼らはこの時彼女のおっぱいを初めて見たので、一瞬オマンコそっちのけで興奮して見つめていました。『君が彼女のおっぱいを両手で揉んであげてくれる?彼女の横に来た方が揉みやすいよ!』彼女の前には既に2人がいて、同時にオマンコを刺激しているので、僕は1人を彼女の横に来させました。

『おっぱいやさしく揉んであげて!大丈夫だよ!周りは見ていてあげるから(笑)乳首も指先でやさしくコリコリしてあげてね!』僕は彼に伝えました。『・・・・・あの・・・・・・これって・・・・・・・もう・・・・イッちゃうんですか?・・・・・』彼は何となくですが、その雰囲気に気が付いたようです。『そうだよ!みんなで気持ち良くさせてあげよう!』僕は彼に言いました。『・・・・・・そうですね!・・・・・・』彼は彼女の姿を目にして言いました。

彼は彼女の透き通るような色白のおっぱいを両手で包み込むようにして揉み始めました。結構良い手つきをしていたので驚きました。そして揉みながら、指先で彼女のピンク色の乳首をコリコリとし始めたので余計に驚いてしまいました。どこでこんなことを覚えてくるのか不思議でした。AVを観て覚えたのかもしれませんが、それにしても中学生とは思えない手つきでした。

ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!他の2人は容赦なく彼女のクリトリスと膣内を刺激していました。『・・・・はぁ・・・・・・はぁぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・ふぁっ!・・・・・ふぁぁっ!・・・・・・』彼女の可愛い喘ぎ声はか細く、声に勢いはありますが、決して響き渡るような声ではありませんでした。『みんなちょっと止めて!』僕は彼ら3人に言いました。『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・え?・・・・・』突然止められたことに彼女は意外そうな顔をしていました。

『最後だからみんなにちゃんと言ってあげて!どうなるところ見てほしいの?』僕は彼女に言いました。彼女は目がトロトロとしていて、意識が半分遠退いているような感じでした。『・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・あの・・・・・』やはりこのようなことは簡単に口にはできないようで、意識が遠退いている中でも彼女はそれを気にしていました。『なにも恥ずかしくないよ!凄く可愛いから・・・・』僕は彼女の目を見て言いました。

『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・あの・・・・・・イ・・・・・・イクところを・・・・・・見てください・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・』彼女は息を切らしながら僕らに向かって言い放ちました。『うん・・・・分かった!・・・・じゃあ続きしてあげて!』僕は3人に言いました。彼らの指が一斉に動き出しました。ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッ!!!彼らも興奮してクリトリスを刺激する指は激しく動き、膣内に入った指はこねくり回され、おっぱいは揉みほぐされました。

『・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・・・・んっ!・・・・・・ふぁ・・・・・はぁん!・・・・・』彼女はいつものようにグタっと力が抜け、僕が支えました。お馴染みのパターンになりましたが、彼女もこれが安心するようなので、それに越したことはありません。僕は彼女の高揚して赤くなった顔を見つめながら頭を撫でました。彼女のこの表情は何回見てもたまらなく可愛いです。

『・・・・・はぁっ!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁぁん!・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぁぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・・はぁぁ!・・・・・はぁぁ・・・・・・・はぁぁぁ・・・・・』ピュピュッ!・・・・・ピュッ!・・・・ピュッ・・・・彼女は絶頂を迎え、いつもよりも多めに潮を吹き出しました。彼らは彼女のあまりの姿に口をあけて茫然と見つめていました。初めて見る女の子の絶頂をこの上なく垣間見た瞬間でした。

僕は誰かに見られる前に、すぐに彼女のおっぱいにブラをかぶせ、ブラウスのボタンを止めました。彼女は意識がほとんどないままオマンコを開いていました。『イッたオマンコ写真に撮ってあげてくれる?できれば動画も(笑)』僕は興奮の余韻に浸っている彼らに言いました。『・・・・・え・・・・・あ!・・・・・はい!・・・・』僕が話しかけると彼らは我にかえったような顔をしていました。彼らは携帯を取り出すと、パックリ開いた彼女のピンク色のキレイでビチョビチョに濡れたオマンコを撮りました。

『・・・・・これやばい!・・・・・濡れまくってるよぉ・・・・・』『・・・・ってゆうか・・・・・出てきてるじゃん!・・・・・ほらそこ!・・・・・』『・・・・・マジだ!・・・・・・すげぇ・・・・・・なんかピクピクしてるし・・・・・』彼らは絶頂を迎えて生き物のように動いては愛液を溢れ出す彼女のオマンコに再び興奮を覚えていました。彼らは彼女のオマンコに携帯を近付けて余すところなく撮っていました。

この日も彼らの連絡先を聞き、その駅で別れました。彼女はまだ力が戻っていないようで、グタっとしていました。あまり会話もないまま、僕らは千○駅に戻り、いつものように夕食をとりました。『大丈夫?』僕は一言彼女に言いました。『・・・・・あんまり(笑)・・・・』彼女も一言返して来ました。『慣れない場所なのにちょっとやりすぎたかな?・・・・・ごめんね・・・・』僕は本当にそう思ったので素直に謝りました。『・・・・・それは・・・・いいんだけど・・・・・』彼女は何か言いたそうな雰囲気を出しました。『いいんだけど?』『・・・・・あんまり意地悪なこと言わないで・・・・・・あれはやだ・・・・・』彼女が何を言っているかが分かりました。

『うん・・・そうだね・・・・・あれはごめん!・・・本当にあやまるから・・・・』僕は本当にあのことを後悔していました。嘘とは言え彼女を傷つけないと決めていただけに、なんとも悔やみきれない発言でした。『・・・・・本当にもうしない?・・・・』彼女はそれでも少し疑うように聞いて来ました。『しない!約束する!・・・だから怒んないでよ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・え?と・・・・じゃあなに食べよっかなぁ♪(笑)・・・・』彼女はニヤニヤしながらメニューを見ていました。まだ食事もしていないのに、既にページがデザートでした(笑)

ここから先は最後まで書くべきかどうか迷いました。投稿が遅れた原因のひとつとしても、ここの迷いがありました。しかし、やはり黙っているのも、いつも読んでくれている方には悪いと思ったので、書くことにしました。

食事の後も彼女と何気ない話をしているうちに結構遅い時間になりました。僕は家が近いので構いませんが、彼女はここから電車で1時間以上もかけて帰らなくてはいけません。そろそろ切り上げようとお店を出て、駅に向かっている時でした。少し人気の少ない道に出ると、僕のシャツの裾が突然引っ張られました。『え?』僕は思わず声に出してしまいました。振り返ると、彼女が立ち止まり、僕のシャツの裾を掴んでいました。『・・・・・どうしたの?』僕は立ちすくんでうつむいている彼女の様子がおかしかったので、少し心配になりました。『・・・・・どうした?大丈夫?』僕は彼女に言い寄りました。

『・・・・・・・あの・・・・・・・・あのね・・・・・・・・・・・・・・・・・好きなの・・・・・・・・』彼女が小さい声で言いました。『・・・・・え?・・・・・』僕はなにがどうしたのか訳が分からなくなりました。『・・・・・・・・・・・だから・・・・・・・・・・・好きなの!・・・・・・・』彼女は顔を少し上げて僕を見て言ってきました。彼女の告白でした。僕は頭が真っ白になりました。もちろん今までにこういった経験がなかったわけではありません。しかし、彼女の存在と関係は特殊なものだと思っていたので、まさかこんな展開になるとは思ってもいませんでした。

『・・・・・なんで急に・・・・・・僕なの?・・・・・・』僕は自分でも信じられないほどにオドオドしていました。『・・・・・うん・・・・・・・・・・・・・あの・・・・・・急にごめんなさい・・・・・・・私こういうの分かんなくて・・・・・・・・・・・・・・・・・1回しか付き合ったことないし・・・・・・・・・・・・・まだ子供みたいだし・・・・・・・・・・でも・・・・・・・・・・・・・なんか好きで・・・・・・・・・・・』僕は彼女がしどろもどろになりながらも、一生懸命に自分の思いを伝えてくれている姿をみて、胸が熱くなりました。

そして気がつくと彼女を抱き寄せていました。『・・・・わかったから・・・・・』『・・・・・え?・・・・・・』彼女は僕の行為に驚いていました。そのまま抱きしめました。彼女の体はか細く、とてもやわらかく感じました。彼女も少しすると両手を僕の腰にまわして来ました。僕らは何も発することなく、何秒だったかそのままでいました。僕は抱いている彼女の頭を少しはなすと彼女と目を合わせました。彼女が緊張した顔で先に目をつむり、僕はそのまま彼女の唇にキスをしました。とてもやわらかい唇をしていました。その間に人が通ったような気もしましたが、どうでも良かったです。彼女の唇から口をはなすと、彼女の顔を見ました。彼女の目が少し潤んでいるのがわかりました。こんなに純粋な子がまだいるのかと信じられなくなったほどです。

『・・・・彼氏できたね(笑)』『・・・・・・できちゃった(笑)・・・・・』彼女は純粋な笑顔で僕に言いました。『・・・・できちゃったって(笑)・・・・・まだ何もしてないんだから赤ちゃんは・・・・』最後まで真面目にやり通せないのが僕です。『・・・・・バカッ・・・・・・せっかく良い雰囲気だったのに(笑)・・・・・・・』彼女は僕に言いました。

駅まで送り、彼女は改札に入って行きました。帰り際に笑顔で手を振ってくれた可愛い姿が今でも思い出されます。彼女は本当の意味で彼女になりました。こんな変態のどこにひかれたのか全く分かりませんが、これからも露出は続けていきたいと思います。あと・・・・・少し長文は控えようかと思います。楽しいけどやっぱりしんどいです(笑)

姉とシコタン 第1章 手コキ 編

中3ときに、オナヌしてるとこ、2コ年上の姉様に見つかっちまった
それまでは愛称って言ったらよいのか、ショータとかショータン、なんて呼ばれてたんだが
その一件以来、シコタンと呼ばれるようになった
「シコタン、お姉ちゃんのど乾いた」
「シコタン、お姉ちゃん肩こった」
何かにつけて、半ば脅しのような命令が下されるようになる

最初は本当に嫌でやめてほしかったんだが、親の前とか知人の前では、普通に呼んでくれてた
なんかそれが逆に秘密の共有みたいで、オナヌ見つかった恥ずかしい気持ちも少しずつ薄れていった

そんなある日、何かの用事で姉様の部屋を訪ねた
きちんとノックしないとウルサいので、俺は必ず3回ノックすると決めてた
姉が返事をし、俺が入って良い?って打診、許可がおりれば入室可ってのがいつものパターン
でもそのときは返事がなかった

鍵がかかるタイプではなかったんで、ちょっとドアを開けて様子をうかがう
ベッドに横たわる姉、俺は一瞬、死んでるのかと思いゾクッときた
そのくらい色が白くて、我が姉ながら綺麗なヒトだった

近付くと少し寝息が聞こえたのでひと安心、声を掛けようとしてギョッとした
枕元に俺のエロ本、姉様の片手はパンツの中だった

オナニー中に寝たのか、オナニー後に寝たのか、どっちかはわからないが
オナニーしたのは間違いなかった

俺は姉を起こした
「おなーちゃん、起きてよ、おなーちゃん」

目を覚ました姉は瞬時に状況を察したらしく
「せめて可愛らしく、オナタンにして」
と言った

「ちゃんとノックはしたんだよ」
って返すのが精一杯だった

こんな姉弟のエロ話、需要があるならまとめてみるが…

しばらくして姉、エロ本返しに俺の部屋へとやってくる
普段姉は絶対にノックしないのだが、今回は地味にコンコンしてから入ってきた
「入ってもいいかなー?いいともー!(一人芝居)」
爽やかな笑顔、片手にエロ本持ってなきゃ、どこに出しても恥ずかしくない理想の姉

ここでスペック
姉様(2コ上)
オタ素質十分、だが容姿、頭脳ともにハイスペックなため、絶妙なバランスを保つ
第一印象は「スゴく綺麗なのに下ネタ等もOKな気さくな人物」と見られる傾向がある

つい最近、「残念な美人」という言葉を知ったが、俺から見るとまさにソレ

俺のスペックは「キモくはないけど残念」ってことで

俺が高校生になり、姉がオナタンになった頃、
両親が調子ブッこいて郊外に邸宅など構えやがりまして、
俺たち姉弟はチャリ通学から「電車通学」なるものを初体験
通勤通学ラッシュなる荒波に揉まれ続け数週間ほどたったある夜、姉が相談があると部屋にやってきた
今思えば、この夜が人生の分岐点だった

姉の相談を要約すると、「痴漢」されそうな悪寒がする、もはやすでにされてるっぽい、という事だった
俺たちはほぼ同じ電車に乗ってはいたが、違う車両に乗るのが常で、電車内ではあまり顔を合わせたことはなかった
とりあえず、
明日からは同じ車両に乗って様子見るから、
ってことで軽くスルー
時代遅れのバイオハザードかゆうまコエーとか独り実況プレイを楽しんでたら
「お姉ちゃんのこと心配じゃないのかっ!」
って、涙目の姉が胴締めチョークスリーパー
背中越しのノーブラ姉パイの感触がイラついた頃、ギブアップした

それから姉もバイオハザードかゆうまコエーを楽しんでた
ゾンビに悲鳴をあげノーブラおっぱいを揺らす姉を見て、こりゃ痴漢されるわ、と冷静に思った

次の日から5分早起きして、姉と同じ車両の列に並ぶようにした
サラリーマン風な男達に囲まれ不安そうにキョロキョロと俺を捜す姉を見ていたら
次の日から10分早起きするようになった
体だけはデカかったもんで、姉をガードしながら周囲を威嚇した
おそらく覇王色の覇気出してたと思う

姉が卒業するまでの一年間、ほぼ毎朝ぴったり張り付いてた
やがて姉が壁を背負い、その前に俺が陣取るって定位置を手に入れた
何度かソレと思われるヒトが露骨に近寄ってきたが、人相の悪さには定評のある俺が追い払った
混雑具合によっては目と鼻の先数10センチの距離に姉の顔があった
「結構頼りになるけど、鼻毛が出てるよシコタン」
と姉が言うので、急に口臭とかも気になりだした
思春期の到来である

同じ部屋で遊んでいる姉を急に意識し始めるのもこの頃
オナニー後にリセッシュするのを欠かさなくなったのもこの頃
やはり思春期の到来なのだ

祖母、母、姉と三代続く巨乳血脈の呪縛からか、俺は物心ついたときにはひんぬー好きだった
父系祖母、叔母等も巨乳という多重インブリードの華麗なる一族だったもんで、幼い頃から巨乳なんて見飽きてた

その俺が…姉パイ…気になってしかたがない…だと…そんなバカな…
やはり思春…(ry

そんな俺の気持ちも知らないで姉は
「静かにしろ、オマエの息子は預かった、無事に返して欲しければ、冷蔵庫からコーヒー牛乳もってこい」
などと言いながら俺のムスコを鷲掴み
というよりも若干手の動きはシコシコに近い

思えばオナニーをお互いに見つけてしまったあたりから、姉の下ネタは過激さを増していた気がする
スキンシップと称して上記の誘拐ネタの犯人を演じる回数も増えてゆく

ある朝、俺を起こしに部屋に登場した姉様
いつものノリでむんずとつかんだのは朝勃ちマックス状態のチンポ
このときばかりは部屋の空気が変わった
「うわぁ!ご、ごご、ごめん…」
らしくない姉様の姿に、俺も動揺しまくりだったが、寝ボケたフリで誤魔化した
しばらく狸寝入りをしていると、感触を確かめるかのようにツンツンされた
同時に
「ホントは起きてるでしょ?」
って聞こえた

それでも俺は寝たフリを続けた
朝勃ちではあるが、勃起したチンポをいじってくるなんて宣戦布告も同然だ
(コノヤロウ、テメェ、モットイジッテクダサイ!!)
と念じた

念が通じたのか、姉の冷たい手がトランクス脇から忍び込んできた
想像してたよりもぎこちない手コキで、意外と何も感じなかった
「ガタンゴトン♪ガタンゴトン♪」
って姉がつぶやき始めるまでは

「なにそれ?」
狸寝入りしているはずの俺だが聞かずにはいられなかった

「痴漢プレイだ」
と姉が答えた

どうやらガタンゴトンで電車内を表現中らしい
「ハァハァ…グヘへ…ハァハァ」
と、多少は大袈裟にデフォルメされた痴漢役を演じる姉
朝からノリノリである

目覚まし時計が6時50分を指しアラームが鳴ったところで
「終ぅ?了ぉ?♪」
という姉の声が響き、俺達は淡々と学校へ行く準備を始めた

それから一週間くらいは姉手コキの感触を思い出しながらオナヌをする毎日だった
同時にどうすればもう一度あのシチュを再現できるのかを考えた
俺は週2、3回くらいの割合で、目覚まし無視で寝坊しようと決意した
起こしにくる姉はノリでチンポを攻撃してくるときがあるものの、
初めての手コキのときみたくダイレクトに手で触れることはなかった
今思えば
電車に乗り遅れるリスクがあるなかで弟のチンポが優先されるはずもないし、
俺も
(オネガイシマス、チンポイジッテクダサイ!!)という気持ちが出過ぎてて、
本当に恥ずかしい思い出だ

そんなこんなで学校がある日はダメだと気付いた俺は、休日になら何かが起こる予感と自信があった

そして何度目かの週末の朝それは起こった
「ねえねえシコタン起きてよ」
早起きなんかする必要もないのに姉が俺を起こしにやってきた
「早起きは三文の得だ」とか「散歩に行こうよ」とか聞こえたが、「夜更かししたからもっと寝る」という作戦で様子を見る
ワザと片付けずに枕元に放置しておいたちょいエロ雑誌も影響したのか、姉がトランクスに手を突っ込んできた

(・∀・)キターと思った瞬間、いきなりトランクスのチンポ取り出し口から、チンポを引っ張り出された
当然マックス勃起状態だったが姉は前回みたいに驚くことはなかった
感触を確かめるかのようにニギニギしていた
俺は心臓が口から飛び出しそうなほどバクバクしていた

ニギニギvsバクバク
で戦いの火蓋はきられた

が、黙々とニギニギを繰り返されただけで俺はすぐ果てることになった
ビジュアル的に「姉の手のひらに包まれる弟のチンポ」ってのがツボった

「これ以上ヤバい!ダメダメダメっダメだってば!」
とか言いながら上半身を起こし、姉の手を引き剥がそうとする頃にはもう射精してた
脈打つチンポに添えられた姉の手が、今更だけどニギニギからシコシコへと動きを変えた

頭で思い描いてた理想の射精とはあまりにも違ってて、誤射って感じだった
俺はこの世の終わりみたいな感情がわいてきて目の前が真っ暗になったんだけど、
最後の一滴まで吐き出そうとビクつくチンポは鮮明に見えてた

そして姉の手が止まった
「ごめん…しないほうが良かった…?」
不安そうな姉の声が聞こえた
俺は姉を心配させまいと努めて明るく振る舞お…

「おぉスゴいなコレが精子か!ネバネバだな、うはっ」

…おい姉、あっけらかんとしすぎじゃね?
モラルに反するとはいえなんかもう少し感慨深いモノが待ってるかと思っていたが?

何このスポーティーな感じ

とりあえず絶対に内緒だよと念を押すと
「内緒に決まってるでしょ、誰に言うのよこんなこと」
ティッシュで手を拭いながらやけに早口で姉が答えた

誰にも言えないようなことをしてしまった、って反省よりも
誰にも言えないような関係になってしまったって興奮が先に来た
膝がガクガクしてた

替えのトランクスを持ってきてくれた姉に
「ほら、パンツ脱いで、足っ!こっちも、ほら足っ!」
なんて着替えさせられたのがやけに照れ臭かった

姉弟関係に変化が訪れ
「童貞のくせに生意気な!(笑)」とか「うるせえな処女!」なんて
何かを予感させるセリフが増えていった

通学時には、ラッシュの荒波にもみくちゃにされながら、
姉がチンポ触ってくるってことが時々あった
涼しい顔でどっか余所見しながらフンフーン♪なんて鼻歌まじりに
俺が完全に勃起すると、チラリと見上げて、(勝った!)みたいな表情を浮かべてた
下から見上げる上から目線という微妙なドヤ顔が、正直可愛かった

俺たちを乗せた電車は未知の世界へと向かいスピードを上げ始めた

手コキ編【完】

JKの露出12

毎回、次の投稿は千○と言い続けていますが、どうも我慢ができません。彼女の露出はもちろんたまらないものがありますが、彼女の純粋な反応や仕草にも魅力を感じます。それらが組み合わさることによって、他の女の子には出せないものを彼女は放ちます。彼女に恋をしているわけではないのですが、ふと気がつくと彼女の露出している光景が頭に浮かんできます。何回かの露出を繰り返してきているので、彼女の露出姿は僕の脳裏に焼き付いています。しかし、それを思い浮かべるだけでは満足いきません。やはり生で彼女のたまらない露出姿を見たくなり、いつも動き出してしまいます。

台風が来るとの予報があったので、その前に実行したく、先日の月曜日にしてきました。当然事前に彼女には連絡をしました。『もしもし?今だいじょうぶ?』『なんでしょうか?(笑)』彼女は僕のしゃべりだす内容を悟っているようで、少し笑っていました。『暑いよね・・・・オマンコ蒸れてない?(笑)』『・・・・あのね・・・・最初からそれ?(笑)』彼女は少し呆れていました。『ごめん(笑)・・・露出したくない?』『次は千○じゃなかったの?(笑)』彼女に次は千○と言い続けて、これで3回目になります(笑)

『我慢できない(笑)』僕は彼女に正直に言いました。『・・・・毎日そればっかり考えてるの?(笑)』そればかりを考えざるを得ません。彼女のあの姿を見て冷静に毎日を送れる方が困難です。『それってなに?(笑)』彼女がつい口に出してしまった指示語を僕は追及しました。露出行為をする上で、彼女の『それ』『これ』といった指示語を追求すれば大体はエッチな言葉を発することになります。『・・・・知りません・・・』自分でもうっかりと言ってしまったことに彼女は少し焦っていました。

『なんで敬語なのさ?(笑)・・・・・それでいつ大丈夫かな?』電話であまり意地悪してしまうのも可哀相なので当日まで我慢することにしました。『・・・・月曜日ならいいよ』なんだかんだといつもOKしてくれる彼女には感謝するばかりです。決して口には出しませんが、彼女も恥ずかしがりながらも自分なりに楽しんでいるのかもしれません。『ありがとう!じゃあ学校終わったらいつもの場所でね!・・・・あっ!パンツは・・・・』『白でしょ?(笑)』彼女は僕が言おうとしたところで自分から言い出しました。『そうそう白!お願いします(笑)』『・・・はいはい・・・ヘンタイさん(笑)』僕らは電話を切りました。

そして約束の月曜日、立○駅のいつもの場所で彼女は待っていてくれました。彼女は大体僕よりも先に来て待っていてくれます。真面目な性格なので、いくら露出のためとはいえ、時間をしっかりと守ってくれます。この日も天気は台風の前とはいえ、この上ない晴天で、駅の気温表示では32度をさしていました。彼女は暑さでハンカチでパタパタと小さくあおぎながら、口元を覆ったりしていました。『暑いのにごめん!待った?』僕はこの暑さの中待たせたのには本当に申し訳なく思いました。

『ううん、今来たばかりだよ(笑)』彼女は暑さの中でも笑顔を絶やさずに応えました。彼女のキレイで艶のあるサラサラのロングヘアーは暑苦しさを全く感じさせません。ちょっとした風にも敏感になびき、とても清潔感があります。ヘアスタイルは今どきで、大きな特徴があるわけでもないのですが、彼女の可愛い小顔と組み合わさることで、一段と魅力を引き出しています。何回も会っているのですが、やはり彼女を目の前にしてしまうと、その幼さと色気の融合したなんともいえない雰囲気に心を打たれます。

前回も宣言をした通り、今回から露出場所を変えることにしました。といってもあまり遠くに行くわけにもいかないので、方角を変える程度で様子を見ることにしました。路線は青○線から中○線に変更しました。駅は事前に色々調べたのですが、立○駅から西側にある西八○子駅がまわりに学校も多く、楽しめそうな感じがしました。彼女にもそれを伝え、早速電車に乗り込みました。立○を出ると、中○線の風景もかなりローカルになり、なんとなく落ち着いた感じがします。電車が長い鉄橋を渡っている最中に川端で元気よく遊んでいる少年達を見て、この暑い中凄いものだと彼女と2人で感心してしまいました。

電車は途中まで座ることが出来ずに立っていたのですが、彼女の制服のミニスカートから露出された色白のキレイな足を何人かに見られているのが分かりました。彼女は積極的に見られる仕草をしているわけでもなく、ただ普通に立っているだけなのですが、それでもここまで男性達の視線を集めることには、もはや凄味すら感じます。実際僕もその1人なので見ている人達の気持ちはよく分かります。ましてや足だけでなく、スタイルも良ければ、髪の毛もサラサラで顔も可愛いとくれば欲情しないほうがどうかしています。

しばらくして西八○子駅に到着しました。いつも露出をしている東○神駅よりも中高生が多く、しかも何校かの生徒が入り混じっていました。ちょうど下校時間に当たってしまったというのもあるのでしょうが、最初は僕も彼女も少し引け気味になってしまいました。しかし、電車を降りて、ホームの一番前の方に行くと人もほとんどいなかったので少し安心しました。やはり人はホームの中寄りに集中するようです。

ホームの前の方には前回同様、屋根がなく、容赦ない日差しが照りつけていました。電車の中が涼しかっただけに余計に暑く感じました。彼女も目をつむって暑そうな顔をしていました。そんな何て事の無い仕草までもが可愛く見えてしまうところが不思議です。『大丈夫?』やはり彼女の体調を崩してしまうのは絶対に避けたいので、十分に確認をしました。『この間みたいにできるだけやってみる(笑)』彼女は笑顔で応えてくれました。少し心配でしたが、あまりを無理をしない程度にやってもらうことにしました。

『立ったままで良いから、電車来たらスカート捲ってパンツ見せてみようか?前にやったの覚えてる?』僕は彼女に言いました。リクエストにも何回か頂いたように、彼女のスタイルの良さや足のキレイなところを見てもらうのは、確かに立っている姿が一番だと思いました。しゃがんだり座ったりする姿は徹底したオマンコの露出をする場面では有効ですが、彼女の全体像を平均的に写し出す姿ではありません。今回から場所も変更したので、これを期に基本は変わらずも、新しい要素を取り入れていこうと思っています。リクエスト数やコメント数を見ていると、もはや彼女の露出は僕だけの目的だけではないように感じられます(笑)あと、コメントが自作自演と言われてもいますが、これは誓ってしていません。彼女の露出を客観的に見てどう感じてもらえるのかを知りたくて投稿しているので、自分で評価をしては意味もありません。

反対側のホームに電車が来ると彼女には心の準備をしてもらいました。まだパンツを穿いているとはいえ、スカートを自分で捲ると言う行為は、単純にしゃがむという行為よりも緊張感があるようです。電車のドアが閉まり、電車が動き出すと、彼女はチェックのミニスカートに手をかけました。そしてゆっくりとそれを捲りあげ、電車の乗客に向かって白いパンツを見せつけました。当然、異常ともとれる彼女のその行動、光景に気が付いた電車の乗客は唖然としていました。一番前の方で露出をしているので、反対側の電車に向けての露出時間はほんの数秒ですが、彼女は何とも言えない緊張感を味わっているようです。

電車がいなくなると彼女はすぐにスカートをはなしました。『・・・これやっぱり恥ずかしいよぉ(笑)』彼女は可愛い苦笑いをして言いました。『慣れれば大丈夫だよ!(笑)何回か続けてみて!』本当に恥ずかしいのは自分側のホームに電車が来た時でした。ドアが閉まっているとはいえ、彼女は立っている状態なので、ドア越しにいる乗客は目の前です。彼女は恥ずかしそうに立っていても、いつものように少しうつむいて、スカートを捲りました。ドア越しにいるのが誰であろうと彼女にはスカートを捲ってもらうようにお願いをして、その時は中年の男性がいました。その男性は彼女がスカートを捲る前からチラチラと気にしてはいましたが、スカートを捲るとまさにガン見の状態でした。

『慣れた?(笑)』『・・・・2回で慣れるわけないでしょ(笑)・・・・今おじさんすごい見てたし・・・・』彼女もその視線に気が付いていたようです。ホームの中寄りには相変わらず高校生がたくさんいるので、彼女のスカートを捲っている姿を思い切り見られては大変そうだったので、僕が少し彼女をかくまう様な感じで立っていました。『恥ずかしいけど、実はもう脱ぎたいんじゃないの?(笑)』『・・・・そんなことないよ!(笑)』彼女は恥ずかしそうに言いました。ホームから電車が走り始めると、一瞬ホームから人影が消えます。その隙を利用して彼女にはホーム上でパンツを脱いでもらうことにしました。

『次の電車が走り始めたらここで脱いじゃおうか?電車に乗ってる人からは脱いでるところ見られちゃうけど(笑)』『・・・・ここで?(笑)・・・・・ちゃんと見ててよ・・・・』彼女は心配そうに言いました。『見てってパンツ脱ぐ所を見てほしいの?エッチになったね!(笑)』『・・・・ちがうっ!・・・周りを!(笑)』彼女は時々こういった墓穴を掘る発言をして突っ込まれるので、なんとも言えない楽しさがあります。そして少し間を置いて次の電車がホームに入ってきました。彼女もソワソワし出しました。

そして電車のドアが閉まり、ホーム上には再び人気が無くなりました。そして電車がゆっくりと動き出すと、彼女は両手を制服のミニスカートの中に入れ込みました。指をパンツに引っかけてずり下げ始めているらしく、腰を少しクネクネと動かしていました。おそらく汗でパンツが肌に付いて脱ぎにくくなっているのでしょう。恥ずかしがっている余裕もなく、電車はどんどんスピードを上げていきます。彼女はスルスルっと一気に白いパンツを膝のあたりまで下ろしました。かなり肌にフィットするタイプのパンツのようで、膝まで脱ぎ下ろしたパンツはクルクルと巻かれていました。あとは両足から脱ぎ取るだけなのですが、膝から下のハイソのところからうまくパンツが滑らなくなったらしく、彼女は少し焦り出していました。そして彼女が右足のすね辺りにまだパンツを残した状態で、電車はホームを去りました。

反対側のホームには何人か人がいて、彼女が焦って右足から白いパンツを脱ぎ取る姿を思い切り見られていました。彼女はパンツを脱ぎ取ると気まずそうに、それを自分の後ろに隠しました。内股加減に立ちすくみ、手には温もりの残っているであろう白いパンツを握りしめている彼女がとてもエッチでした。反対側でそれを見てしまった30代ぐらいの男性は、不思議そうな顔をしてさり気なく彼女の下半身をチラチラと見ていました。僕も少しまずいかと思いましたが、次の電車でその男性は電車に乗って行ってしまいました。

『・・・見られたよね?・・・・あぁ・・・・もぉ・・・・』彼女はうまくパンツを脱げなかったことに恥ずかしさと、悔しさみたいなものを感じているようでした。『思いっ切り見られたんじゃない!パンツ脱いでるところ!(笑)』僕はいつものようにわざと強調して言いました。『・・・・もぉ・・・・バカッ(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうな顔をして言いました。『じゃあまたスカート捲ろうか?今度は見えちゃうね(笑)』『・・・・え?・・・・捲るの?・・・・えぇ・・・・・やめようよぉ・・・・』初めての行為となる内容に彼女はかなり抵抗を感じていました。『いつもの見せ方の方が恥ずかしいと思うんだけど(笑)だって足開いて自分でオマンコ開いて恥ずかしい中・・・』『・・・・分かったから!・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・・』彼女はいつものように僕を止めて来ました。

そして電車が来ると、彼女は覚悟を決めたようです。唇を噛みしめるようにしていることから、緊張しているのがよく分かります。最近は高校生の男の子達に見せたり触らせたりといった行為が続いていましたが、この緊張感は露出を始めた当初のものに似ていて、どこか安心感のようなものも感じられました。電車のドアが閉まり動き出すと、彼女はゆっくりとスカートを捲り始めました。ミニスカートのため、彼女の陰毛が見えるまでには時間を必要としませんでした。彼女はスカートを捲りあげ、走りゆく電車の乗客にオマンコを見せつけました。彼女のオマンコを露出する時はいつもしゃがんでいるので、中身を全体的に見せるには効果的でした。しかし正面から見る彼女のオマンコは今までのそれとは全く違う雰囲気を出していました。

前にも紹介したように彼女の陰毛はとても薄く、生えている範囲も狭いです。そのため、正面からでも彼女の割れ目はしっかりと確認が出来ました。足の付け根のラインもしっかりと露出していて、尚且つ、彼女の色白のスベスベとしたキレイな肌の質感も余すことなく伝わってきます。電車はすぐにホームを去って行くので、彼女のその格好を見ているのも僅かではあります。しかしそのじれったさこそが彼女の露出の魅力の一つでもあると思っています。

その後も何本か電車を見送り、彼女にはスカートを捲ってオマンコを見せ続けてもらいました。僕は少しはなれた所から彼女のその行為を見ていました。はなれた所からでも彼女のスタイルの良さはもちろん、色白のキレイな足が制服のミニスカートから惜しげも無く露出されているのが分かります。彼女はずっと日向にいるので、一度休ませてあげることにしました。僕の方に呼び寄せると、日陰で少し休憩しました。日陰といっても暑さは気休めにしかなりませんが、それでも少しは彼女も楽になったようです。

彼女の制服はここでは目立つので、余計に周りの中高生達から注目を浴びていました。男の子からはもちろん、女の子からの視線もありました。彼女の可愛い顔やスタイル、キレイな肌は羨ましくもあるのだと思います。この日、何人もの女子高生がいましたが、正直なところ彼女の可愛さやスタイルは群を抜いていました。ここまでバランスの整ったルックスの女子高生などそう簡単に見つかることはありません。こういう場面にいると、改めて彼女に出会えたことをうれしく思います。

彼女を見ている中高生達はまさか彼女がノーパンでいるなどとは思いもしないことでしょう。彼女がこの場でしゃがんでさえしまえばそのすべてを見せつけることが出来ます。僕は少し休憩した後で、彼女と日陰のあるギリギリまでホームの前の方に行きました。そして彼女にはまずそのまま立っていてもらいました。やはり今のところは男の子達を引き込む切り口がこれしか見当たらなく、アイデアは頂いていますが、なかなか実行することが困難です。しかし、この駅では高校生の他にも中学生も多く見られ、なんとかその子達をターゲットにすることにしました。

彼女には基本的には立っていてもらい、中学生がホームに降りてきたら意識的にしゃがむようにしてもらいました。しかしそれでもやはり真っ先に食い付いてくるのは性欲の溢れている高校生達でした。『・・・・あっ!可愛い!・・・』『・・・マジだ!あの制服どこ?・・・』『・・・立○じゃね?・・・・』なるべく彼女の学校が分からないように移動したつもりでしたが、それはすぐにはかなく崩れました。考えてみれば、ほとんどの学生が電車通学をしているので、駅数個離れたぐらいではあまり変化はないのかと思いました。ましてや彼女の学校は結構有名らしく、制服が可愛いことでも、それなりに名が知れているようです。あまり好ましくない展開でしたが、彼女の学校から離れた場所に来れただけでも良いものだと考えることにしました。

彼女に気が付いている彼らを見過ごすのがとても残念でした。彼らはミニスカートから太股を露わにしている彼女のしゃがんでいる格好に何とも言えない欲情を覚えた感じで、来た電車に乗って行きました。その後も僅か10分ぐらいで高校生3組ぐらいが彼女に気が付きました。ただでさえ彼女は周りと違う制服を着ているので目立つのも無理はありません。なんとも彼らに彼女のオマンコを見せらないことが残念でした。そしてその後しばらくして、ホームに降りてきた中学生3人組が彼女に気が付きました。

なぜか3人組というパターンがとても多く、なにか意味があるのかといつも考えてしまいます。『あっ!あれパンツ見えるぜ!(笑)』『何言ってんだよお前!(笑)』『前通ってこいよ!(笑)』彼らは彼女の方をチラチラと見ながら、話をしていました。中学生ぐらいになるとそれなりに性の知識もついてくるので、高校生とあまり大きな差は期待していなかったのですが、これもやってみなくては分からないので、今回は中学生をターゲットにしました。

『ちょっといい?今暇かな?』僕はさり気なく彼らに話しかけました。『はい?・・・・僕ら?』『・・・あの・・・なにか?』彼らは突然話しかけてきた僕に不信感と不安感がたっぷりな表情を浮かべました。『ああ・・・急にごめんね(笑)別に変な意味でも何でもなくてさ!』僕はいつものように彼らを説得することから始めました。『あのさ・・・あの子気になる?(笑)』僕は向こうでしゃがんでいる彼女を指差して言いました。『・・・え?・・・・いや別に!・・・・全然!・・・・なあ?・・・』『・・・・うん・・・・なにも・・・』『・・・・何でもないですよ・・・・』核心を突かれた彼らはかたくなに彼女を意識して必要以上に拒否をしてきました。まだまだごまかし方が身についていないようです。

『いや・・・本当に怒ったりとかじゃないからさ・・・力抜いて話しようよ(笑)』僕は彼らの心を引き寄せるように、出来る限り優しい口調で話しました。『・・・話って・・・・何をですか?・・・・』彼らは口数が少なく、彼らにとって不審極まりない僕を警戒している様子でした。心なしか少し怯えているような感じも受けました。彼らは見た感じ、特に目立つような派手さも無く、いたって普通の少年達でした。まだまだ純粋な心を持っている彼らにとって、この何とも言えない空気は初めての経験だと思います。

『だから・・・あの子のこと気になるんでしょ?(笑)知ってるくせに!あの格好だとパンツ見えるもんね?(笑)』僕は彼らにハッキリと言いました。『・・・・・え?(笑)・・・・そ・・・・そうですか?・・・・・』『・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・』『・・・・・よく分からないかな(笑)・・・・』彼らはリアルなこの手の話しにはまだまだ抵抗があるようで、さっきまではしゃいでいたのが嘘のような反応でした。恥ずかしそうに笑ってごまかそうとしていました。『一緒に行かない?僕も見たいんだよね(笑)』僕は彼らを誘うために嘘を言いました。

『・・・え・・・・いや・・・・大丈夫ですよ・・・・』『・・・・あの・・・もう帰りますから(笑)』彼らは僕に言ってはいますが、時々向こうでしゃがんでいる彼女にチラチラと目線を向けていることを僕は見逃しませんでした。彼らの本音は帰りたいなどとは思っていないはずです。単純に僕に対する不信感だけなのだと思います。『これからいろんな女の子と遊ぶこともあるんだから声かけようよ!(笑)』僕は彼らのうち1人の腕を掴みました。『・・・・えぇ!・・・ちょっと!・・・・・まずいですよ!・・・・・やめて・・・・』彼は突然のことに驚いていましたが、僕が腕を引っ張ってもあまり抵抗する感じはありませんでした。他の2人も少し呆気に取られたような顔をしていましたが、一緒に着いて来ました。

彼女の所まで連れてくると、彼らは無言になりました。そして目の前にいる年上の女の子が想像を超えたルックスなことを認識すると、なんとも言えないような表情をしていました。学生時代に先輩の女の子に一目惚れしたような顔です。彼女の可愛い顔には十分過ぎるほどにその資格があります。彼らは少しするとその目線がだんだんと彼女の下半身に向かって行くのが分かりました。バッグで隠してはいますが、チェックのミニスカートからは色白のキレイな太股が惜しげも無く露出されていて、彼らもそれに釘付けでした。

『連れてきたよ(笑)』僕が彼女に言うと、彼らは目が覚めたように我に帰りました。僕と彼女が知り合いだということが分かったからでしょう。『ごめん・・・別にだまそうとか悪いことしようとしてるわけじゃないから!・・・ね?信用してよ(笑)』彼らはこれといって返事をして来ませんでしたが、むしろこの状況になってしまえばあまり冷静に後先のことは考えていない感じでした。彼女も苦笑いしながら僕の言っていることを聞いていました。

いつものように、彼らにはとりあえず彼女を囲むようにしてしゃがんでもらいました。彼女のバッグの向こう側がまさかノーパンだとは思ってもいないことでしょう。『さっき彼女の前通りかかろうとしたでしょ?パンツ見えると思った?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・・え?・・・・いや・・・・まあ(笑)・・・・』彼らは彼女の下半身が気になって仕方ないらしく、見てはいけないと分かっていながらも、欲には敵わないようでした。『らしいよ?中学生なのにエッチだよね(笑)』僕は彼女に言いました。彼女もやはり緊張しているようで、無言で苦笑いしていました。

話を聞くと彼らは中学3年生らしく、彼女とは3つ違いでした。普段はまだまだ幼く見える彼女も彼らと比べてしまうとずっと大人に見えてしまうから不思議です。『ちょっとバッグ開けるよ?』僕は彼女の股間を隠しているバッグに手をかけました。彼女はそのままどかされるのではと思ったらしく、焦ってバッグを手で押さえました。『まだ大丈夫だよ(笑)』僕はまだバッグをどけるつもりはないことを彼女に告げました。僕は彼女のバッグのファスナーを開けました。

『彼女のパンツ見たい?(笑)』僕は彼らに言うと、彼女のバッグの中に腕を入れました。そして手探りでもそれはすぐに分かりました。クルクルと巻かれて無造作に入れられた布地のものを掴むと、一気に彼女のバッグから腕を引き抜きました。僕の左手にはさっき脱いだばかりの彼女の白いパンツがありました。彼らはそれが何なのか分かることも無く、ただ不思議そうに見ていました。まさかその布の物体が彼女のパンツだとは思ってもいないことでしょう。しかし彼女はそれにすぐ気が付きました。『・・・・ちょっと!・・・・何やってるの!・・・・返してよ!・・・』彼女は身を乗り出して、僕の左腕を掴んできました。しかし彼女のその行動が裏目に出ました。

彼女が身を乗り出して僕の腕を掴んだことで、彼女の股間を隠しているバッグに自分の足が当たり、ズルズルッと音を発てて動きました。『・・・・あっ!』彼らのうち1人がどうやらバッグがずれた部分から見てしまったらしく、彼女の下半身に目線をやり固まっているのが分かりました。『・・・・あっ!・・・いや!・・・・』彼女はバッグが動いてしまったことに気が付き、すぐにバッグの位置を直しました。『・・・どうした?』『・・・・あっ!てなんだよ?(笑)』2人も彼が声をあげたことに気がついたらしく、聞き出そうとしていました。彼女もバッグが動いたことで、彼に見られてしまったことに何となく気が付いているようでした。

彼女は僕が手に取ったパンツを取り返すことと、彼の口から真実が発せられようとしている二股に掛けられ、どちらを防いだら良いのかが分からなくなっていました。僕はクルクルに丸まった彼女の白いパンツをほどき始めました。彼らも僕の手にある白い物体を気にし始めました。彼女は左手でバッグがずれないように抑えながら、僕の手を掴んできました。『・・・あっ・・・・いや!・・・・お願いやめて!・・・・』いつもは隅々までオマンコを見られているのに、脱いだパンツを見られるのがそんなに恥ずかしいものなのかと不思議なぐらいでした。でも女の子が脱いだパンツを見られたくない理由として思い当たることもあるので、僕はパンツを彼女に返してあげました。

『それで・・・さっきのあっ!は何だったのかな?(笑)』僕は振り出しに戻し、彼に聞きました。『・・・ちょっとぉ!・・・・聞かなくてもいいでしょ・・・・』彼女は彼の口から何を言いだされるかを分かっているので、余計に恥ずかしがっていました。『・・・・いやぁ・・・あの・・・・気のせいだと思うんですけど(笑)・・・・』彼は自信が無さそうに言いました。それが普通だと思います。誰が好き好んでこんなに可愛い女子高生の女の子がノーパンで駅にいるのか、考えもしないことだと思います。

『気のせいでもいいから言ってみなよ!聞きたいよね?(笑)』僕は他の2人に聞きました。『・・・・ホントだよ!何なんだよ?(笑)』『・・・・早く言えって!』2人も当然気になっているようでした。『・・・・あの・・・・・穿いてないんですか?・・・・』彼は直接目の前の彼女に聞きました。『・・・え?・・・・どう・・・かなぁ(笑)・・・・』彼女もまさか直接聞かれるとは思ってもいなかったようで、オドオドしていました。彼ら2人もその発言に何を口にしたら良いのかが分からないようでした。『何見たの?言ってみて(笑)』僕は会話の止まってしまった彼に向かって言いました。

『・・・・いや・・・・あの・・・・・たぶん・・・・・・マンコだと・・・・・』彼はこの上ない緊張感の中で、それを口にしました。『・・・・・はぁ?・・・・お前なに言ってんの?(笑)・・・・』『・・・・ふざけんなって(笑)・・・怒られるぞ?・・・・』彼ら2人もまさかそんなことがあり得るわけがないという先入観を持っていました。彼女は彼らのそんな発言が余計にプレッシャーになっているようです。『バッグどかそうか?』そんな空気の中で僕は彼女に言いました。彼らは僕のその発言に唖然としていました。まさか彼女のバッグがどけられる時が来るとは思ってもみないようでした。

彼女は彼らに見つめられる中、バッグに手を置くと、ゆっくりと自分の横にずらし始めました。今までの溜めた時間が嘘のように、あっけなく彼女の股間は彼ら3人の前に露わになりました。『・・・・えぇ!・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・』『・・・・・うわっ!・・・・・・ヤバいよ・・・・・』『・・・・・・ヤバいですって!・・・・・ちょっと・・・・これ・・・・・』彼らが受けたショックはかなりのようでした。女の子の生殖器を生で、それも初めて見たのがこんな場所ではいろんな意味でショックを受けるのは無理もありません。

彼らはしばらく無言で彼女の丸見えになったオマンコをじっと凝視していました。『いつもの格好になろうか?』僕は彼女に言いました。彼女はゆっくりと姿勢を変え始めました。ゆっくりと腰を地面に下ろすと、膝から下をしっかりと開き、オマンコをさらに強調するスタイルになりました。彼らはもはや唖然とするしかありませんでした。『初めて見る?(笑)』僕は彼らに聞きました。『・・・・え?・・・・・は・・・・はい!・・・・・』『・・・・・俺も・・・・・』『・・・・・・俺もです・・・・・』彼らはまともに声が出ていませんでした。

彼女は相変わらず恥ずかしさからうつむき加減になっていました。彼らもかなり緊張しているらしく、少しそれがほぐれるまで見守ることにしました。彼らは若いこともあり、ショックな光景はすぐに性欲から来る興奮へと変わりました。『・・・いや・・・・すげぇよ!・・・』『・・・・・なんで・・・・・こんなことしてるんですか?・・・・・』『・・・・・恥ずかしくないんですか?・・・・』彼らのそんな質問に彼女は苦笑いをして済ませていました。彼女の可愛い顔を見ていれば余計に興奮してしまうことでしょう。

『よく見てあげてね!彼女のオマンコの毛と割れ目とお尻の穴(笑)』僕はわざと口に出して言いました。『・・・・わざわざ言わなくても良いでしょ・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・』彼女は恥ずかしそうに笑みを浮かべて僕に言いました。スカートがあるので、彼女の陰毛はあまり見えない状態ですが、オマンコの割れ目とアナルはしっかりと丸見えになっています。彼らは何も分からないまま、女の子の生殖器を見つめていました。僅かにふっくらとした彼女の大陰唇はとても弾力がありそうで、割れ目はその弾力のおかげか、キレイにピタッと口を閉じています。この状態を見ていると、あの思い切り開いた状態が嘘のような穏やかさです。

もちろんクリトリスも皮に隠れて、大人しい状態を維持しています。彼女は股間周りも色白のキレイな肌色をしているので、閉じている状態を見ていても、何とも言えない清潔感と好感を持つことが出来ます。彼女の大陰唇に陰毛は全く生えていません。彼女の陰毛はクリトリスの上部に薄く生えているだけです。そのおかげで、閉じた状態でも彼女のオマンコはそのカタチを余すことなく、しっかりと目にすることが出来ます。ピンク色のアナルも丸見えの状態になっていて、右側にある小さなホクロも良いアクセントになっています。

『オマンコってこれだけじゃないの知ってる?(笑)』僕は恥ずかしそうにしている彼女に目をやりながら、彼らに聞きました。『・・・・これだけゃないって?・・・・・』『・・・・・分からないです・・・・・見るのも初めてだから(笑)・・・・』分からないのは当然でした。『分からないんだって(笑)どうしようか?』僕は彼女に言いました。彼女は呆れたように笑みを浮かべて僕を見て来ました。『これこれ!(笑)』僕はいつものように両手でオマンコを開く仕草を彼女に見せました。彼女は僕の指を見て恥ずかしそうになっていくのが分かりました。

『どうしたの?これしたくないの?(笑)ほらほら!』僕は彼女にしつこく迫りました。『・・・・やめてよぉ!・・・・わかったから・・・・』彼女は僕の手を止めました。彼らはそれが何を意味するのか全く分からないようで、ただ僕と彼女のやりとりを興味ありげに見ていました。『どうなるのかちゃんと説明するんだよ(笑)』『・・・・もぉ(笑)・・・・・ヘンタイッ!・・・』彼女は僕に言うと、いつものように一呼吸入れて、覚悟を決めました。

『・・・・え・・・と・・・・・あの・・・・・ォ・・・・オマンコはね・・・・・開けるの・・・・・今から・・・・・やります・・・・・・』彼女の口から発せられる内容としては精一杯なのがよく分かりました。彼らは彼女の言葉に息を飲みました。彼女はいつものように膝の裏から両手を股間へ持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。そして、彼らに見つめられる中、ゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。ニチ・・・ニチニチ・・・・彼女のオマンコは既に濡れていて、開くと同時に粘り気のある音を発しました。『そのまま思い切り!』僕は彼女に言いました。ニチニチニチ・・・・・言われた通り、彼女は自分のオマンコを開き切りました。彼らの前に彼女のピンク色の濡れたオマンコが露わになりました。

『・・・・うわっ!・・・・・』『・・・・・なにやって・・・・・ちょっと!・・・・・』『・・・・・・な・・・・なんだこれ!・・・・・』彼らは初めて見るオマンコの中身に唖然としていました。まるで未知との遭遇のような表情でした。彼女のオマンコは十分に濡れていて、桜のようなピンク色がテカテカと光っているのがよく分かります。彼女の人差し指はクリトリスをしっかりと剥き出し、中指は小陰唇をパックリと開き、いつものように尿道口と膣口も丸見えにしていました。僕はリクエストにあったように少しその場を離れようとしました。

『ちょっとトイレ行ってくるから、彼女のオマンコいっぱい見てあげてね(笑)』僕は立ちあがりました。『・・・え?・・・・やだやだ!・・・・ここにいてよぉ!・・・・・』彼女は焦って、オマンコを開いてる指をはなすと、僕の腕を掴んできました。彼女は不安そうな表情をして僕を見て来ました。『大丈夫だよ!トイレ行くだけだから(笑)』『・・・・やだっ・・・・』彼女は僕の腕を放そうとしませんでした。考えてみれば彼女が露出をしている最中、僕は彼女のそばを離れたことはありませんでした。それはもちろん彼女の身の安全を守らなくてはいけないと言うことが第一にありました。

しかし、それを繰り返しているうちに、彼女の中にも安心して露出が出来る理由の一つとして、僕の存在も少なからず影響しているようでした。彼女が安心して露出をしているのかどうかは定かではありませんが、頼りにされているのはうれしくもありました。それにしても暑い中での露出行為は体力も奪われていく一方で、彼ら3人も汗を流し、彼女の前回と同じように背中に汗のしみが浮かび上がって、ブラが透けて見えていました。一度駅を出てどこか休憩できる場所へ移すことにしました。それに僕も本当にトイレに行きたかったのです(笑)

駅前にデ○―ズがあったので、僕らはそこに入りました。店内に入るといつも体力が戻って行くのが実感できます。この気温の中、露出行為をしている方がおかしいと言えばおかしいのですが、やはりそれはやめられません。時間も時間だったので、店内は空いていました。もちろん僕はここでもさっきの続きをするつもりだったので、一番奥にある6人掛けのベンチを取りました。さすがファミレスだけあって、席は向かい側両方ともにベンチになっていて、うれしいことに席には囲いがあるので、周りから見えにくいようになっています。もちろん隣の席は丸見えになっているのですが、ここまで空いていれば、わざわざうるさい僕らの隣を好き好んで座る人達もいないことでしょう。

僕らは早速席に着きました。僕と彼女が隣に座り、向かい側に彼ら3人が座りました。僕はトイレに向かいました。すると彼女も一緒に着いて来ました。『どうしたの?(笑)』『・・・私も行く・・・・・だって気まずいでしょ?・・・・・置いていかないでよぉ(笑)・・・・』あんな姿を見られれば無理もありませんでした。僕もまだまだ配慮が足りていないようです。彼女は特にトイレに用があったわけでもなく、出口で僕を待っていると言いました。用を足すと、僕は彼女と一緒に彼らがいる席に戻りました。

僕らは全員飲み物とアイスを頼みました。散々汗をかいた体が求めているものは水分だけでした。僕らはしばらくなんてことない話しをしました。彼らの学校のことや、彼女の学校のことなど。彼らは彼女の着ている制服からは学校が分からないようでした。学校名を言うとさすがに知ってはいるようですが、あまり深入りして聞いてくることもありませんでした。『彼氏とかいないんですか?』彼らは彼女に聞きました。やはり気になるところなのでしょう。

『・・・いないんだよねぇ(笑)』彼女は恥ずかしそうに言いました。『・・・もてそうなのに!』『・・・俺、2人とも付き合ってるのかと思いました(笑)』まさか男と女のセットを見て露出組と想像する人などいないでしょう。それも可愛い女子高生なら尚更です。『ほら、やっぱりみんなそう言うでしょ?もう夏休みなんだから彼氏つくりなって!(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・もぉ・・・・だからぁ!・・・・自分だって彼女いないでしょ?(笑)』彼女はいつものように僕に言いました。

そしてしばらくすると、だんだんさっきの光景を思い出してきたのか、彼らの彼女に対する目つきが変わってきました。『やっぱり気になるんだ?彼女のオマンコ(笑)』僕は彼らの変化を見逃さずに指摘しました。『・・・え?・・・・いやぁ・・・まあ(笑)・・・』『・・・・気にならない方がおかしいですよ(笑)・・・・』『・・・・思い出しただけで心臓鳴りますよ(笑)・・・』僕は彼らの口には出さない要望に応えることにしました。『そういうことらしいよ?あの格好する?(笑)』僕は彼女に言いました。

彼女は再び恥ずかしそうな顔をすると、無言でローファーを脱ぎました。そしてゆっくりと右足を上げ始めると、かかとをベンチの上に乗せました。『・・・ええ!・・・・まさかここで?・・・』彼らは彼女がさっきと同じ格好になることを悟ったようです。彼女ははしゃぐ彼らを目の前にして、左足もベンチの上に乗せました。そして膝から下を開くと、マンコを丸見えのスタイルになりました。しかし、テーブルがあるので、当然彼らには彼女の膝から下が見えていません。彼らは気になって仕方がなく、ソワソワし出しました。

『1人ずつ彼女の隣に来なよ(笑)』僕は彼らに言いました。僕が通路側にいて隣に彼女がいます。彼女の隣にもう1人座れるので、僕は1人ずつ彼女のオマンコをじっくりと見てもらうことにしました。『・・・え!・・・・いいんですか?・・・・やった!(笑)』彼らはこの上なく喜んでいました。じゃんけんをしてもらい勝った順に彼女の隣に来て、オマンコを見てもらうことにしました。『じゃあテーブルの下から彼女の隣に来て!』1番目の彼がテーブルの下にもぐりこみ、彼女の隣に向かってきました。『・・・うわ!・・・すげぇ!・・・』テーブルの下から彼女のオマンコが見えたようで、彼の声がしました。彼女は恥ずかしそうにうつむき加減になっていました。

彼は彼女の隣に座ると、緊張と興奮で落ち着かない様子でした。『・・・すいません・・・・あの・・・・お願いします(笑)・・・』彼は彼女に申し訳なさそうに言いました。『・・・え?・・・・あ・・・うん(笑)・・・・』彼女も何と返事をしたら良いのかが分からず、苦笑いをしていました。『あのさ・・・見えやすいようにスカート捲ろうか?ここなら誰にも見えないから(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・捲るって・・・・どうやって?・・・・』僕は説明するよりもやって見せる方が早いと思ったので、彼女のスカートを掴みました。そしてそのまま彼女の腰のあたりまで一気に完全に捲りあげました。

『・・・・いやっ!・・・・ちょっとやめて!・・・・・』彼女は焦って、スカートを戻そうとしましたが、既に遅く、彼女の下半身は腰から下が完全に露出していました。『・・・・うわっ!・・・・・丸見え・・・・』隣の彼は完全に露出された彼女の下半身を見て驚きました。これは僕も初めて見る光景でした。彼女はどうしようもないぐらいにエッチな格好でした。『前の方もちゃんと捲ろうか?』僕は彼女の下腹部の方のスカートも思い切り捲りあげました。これにより普段はあまり見えない彼女の陰毛もハッキリと見え、さらにおへそまでも露出しました。

『・・・・恥ずかしいよぉ・・・・やめようよぉ(笑)・・・・』彼女は顔を赤くしていました。『開こうか?(笑)』僕はそんな彼女に追い打ちをかけるように言いました。彼女もこうなってしまった以上どうしようもないことを悟ったのか、両手を股間へと持っていき、指を割れ目にあてがいました。ニチ・・・ニチニチ・・・・彼女は再び粘り気のある音とともに、オマンコを開きました。彼女のピンク色のキレイなオマンコはまだ濡れていました。

『ほら!もっと体乗り出して見て良いから!』僕は彼女を挟んで、彼の腕を掴むと、彼女の方に引き寄せました。『・・・え!・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・』彼は彼女のちょうどオマンコの前あたりに左手をついて、体勢を保ちました。彼の頭は彼女のお腹の前ぐらいに来ました。彼女も彼が寄り添ってきたので少し、驚いていましたが、特に抵抗はしてきませんでした。『そのままもっとオマンコに顔近付けて!』僕は彼に言いました。『・・・・いや・・・・あの・・・・・じゃあ・・・・すいません・・・・・』彼はうつむき加減の彼女にあやまると、顔を彼女の股間へと埋めていきました。

しかし、体勢がやはり厳しいらしく、何とも苦しそうにしていたので、やめさせました。周りには人もいなく、テーブルの周りには囲いもあるので、この際、彼にはテーブルの下に降りてもらい、彼女のオマンコを正面から見てもらうことにしました。『テーブルの下から見てあげて!そうすれば正面から思い切り見えるでしょ?(笑)』彼は彼女に無言で小さく会釈すると、テーブルの下にもぐって行きました。そして、彼は正に彼女のオマンコの正面にかがんで、その光景を目のあたりにしました。

『・・・・す・・・・・すげぇ・・・・・』彼は目の前に広がる彼女のピンク色のオマンコに言葉を失っていました。彼女の顔は真っ赤になり、うつむくと下にいる彼と目が合ってしまうため、目の行き場に困っていました。なんとも可愛いその表情にたまらなく興奮しました。『もっと顔近付けて(笑)』僕は彼に言いました。彼は十分に見えるぐらいの距離にはいますが、僕はもっと細部に渡って隅々まで見てもらうように、顔を近付けさせることにしました。彼は下から彼女を見上げると、ゆっくりと顔を近づけました。『もっともっと!(笑)』『・・・・・・・いやぁ・・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさに小さく声を漏らしました。

彼の顔は彼女のパックリ開いたオマンコから10センチぐらいまでの所まで近付きました。『どお?良く見える?匂いとかするでしょ?(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・・見えます・・・・・・匂いも・・・・・・やべぇ・・・・・』彼は夢中になって彼女のオマンコを凝視していました。『彼女のオマンコどんな匂いする?』僕は興奮している彼に聞きました。『・・・・・なんだろ・・・・・ちょっと酸っぱい・・・・・・匂いかな?・・・・』彼は初めて嗅ぐなんとも言えないその匂いに興奮していました。

あとの2人もテーブルの下の光景を見て無言で興奮していました。『恥ずかしいけど、思い切り開いてオマンコよく見てもらって!』僕は彼女に言いました。彼女は唇を噛みしめてゆっくりとオマンコを思い切り開き切りました。ニチチチ・・・・『・・・・やべぇ・・・・・これ・・・・・・うわぁ・・・・』彼は剥き出しになった彼女のクリトリス、尿道口、膣口を前に目を見開きました。『じっくり見ながら、もっとオマンコの匂いを思い切り嗅いであげて!深呼吸するみたいに(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・す?!・・・は?!・・・す?!・・・は?!』彼は言われた通りに深呼吸をするように、彼女のオマンコの匂いを思い切り嗅ぎ始めました。

『全部見てあげてね!毛から始まって下の方まで全部だよ!分からないことがちょっとでもあったら聞いてね!(笑)』僕は恥ずかしがる彼女に目もくれずに言いました。『・・・あの・・・見るの初めてなんで・・・・・ほとんど分からないんですけど(笑)・・・・・』彼ははかったわけでもなく純粋に知らないようでした。僕はその返事を待っていました。『知らないんだって!教えてあげないと(笑)』僕は顔を赤くして耐えている彼女に言いました。

『・・・・いやっ・・・・・こんなに近くで・・・・・・できないよぉ・・・・・』彼女は未だかつてない極限の恥ずかしさに耐えているのもやっとのようでした。しかし、こんなに絶好の場所でこんなチャンスはいつもあるとは思えません。恥ずかしくても、出来る時にやってもらうことにします。『僕言っちゃうよ?(笑)余計に恥ずかしい思いするけどいいの?』僕は彼女に言いました。『・・・・もぉ!・・・・・バカッ・・・・・』彼女は恥ずかしそうな可愛い表情で僕に言ってきました。『じゃあ上からいこうか!(笑)』僕は彼女のクリトリスを指差して言いました。

『・・・・あのね・・・・・この・・・・・丸いのが・・・・・クリトリスって・・・・いうの・・・・・・あの・・・・知ってるかな?・・・・・』彼女は極限の状態でも頑張ってくれました。オマンコを開きながら、人差し指で剥きだしているクリトリスを指先でツンツンと強調させて場所を知らせました。『・・・・まあ・・・・それだけは(笑)・・・・見るのは初めてですけど・・・・・これがそうなんだ・・・・・』彼女の説明が入ると彼は剥き出た彼女の小さなクリトリスを見つめました。『一度オマンコ閉じても良いから、クリトリスの皮摘まんで思い切り剥いてあげてよ!恥ずかしいけど根元の方まで見せてあげて!』僕は彼女に言いました。

『・・・・・わかんないよぉ・・・・・』彼女はまだ経験したことのない行為に戸惑っていました。僕は彼女にも自分の股間が良く見えるように、膝を掴むと開いてあげました。『一緒に見て!もう十分に剥けてるけど、まだクリトリスにちょっとだけ皮が被ってるでしょ?これを摘まんで捲るようにしてみて!それとも僕がやろうか?』『・・・・いい!・・・・・自分でやる・・・・・』彼女はこの上ない恥ずかしい行為でしたが、僕にやられるよりかは自分で剥くことを選びました。

彼女は開いていたオマンコから指をはなすと、両手の人差し指を小さなクリトリスの皮の部分にあてがいました。彼女は愛液でヌルヌルとしたクリトリスの皮を滑りながらも不器用に、ゆっくりと剥き始めました。小さい箇所だけに、彼女も指使いが慎重になっていました。小さい丸型のクリトリスが更に根元まで剥き出て来ました。皮の奥の方にクリトリスの根元が見え始めたぐらいで、彼女は痛がり指を止めました。無茶はできないので、そこまでにしました。

『自分でも見てごらん!クリトリスこんなに剥けてるよ!ここまで見てもらうの初めてだね!彼にクリトリスの説明してあげたら?聞きたいよね?(笑)』『・・・・・聞きたいです!(笑)』彼は即答しました。『・・・・・もぉ・・・・みんなヘンタイだよ(笑)・・・・・』彼女はうつむいたまま言いました。しかし恥ずかしさの山は越えたらしく、少し笑顔が戻ってきました。『・・・・・・あの・・・・触るとね・・・・・・あの・・・・・え・・・と・・・・・女の子はね・・・・・・その・・・・・・気持ち良く・・・・・なるみたい(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしそうに苦笑いで剥けたクリトリスを見つめている彼に言いました。

『気持ち良くなるとどうなるか聞きたくない?もっと遠慮しないでなんでも質問してごらん!彼女どんなことでも応えるから!(笑)』『・・・・もぉ・・・・あなたはうるさいのぉ!(笑)・・・・』彼女は僕に言いました。『・・・・じゃあ・・・・触るとどうなるんですか?(笑)・・・・』彼は彼女に聞きました。『・・・・・え?・・・・・それは・・・・・やっぱり・・・・・・濡れちゃうのかなぁ(笑)・・・・』彼女は語尾で少し笑みを浮かべることで、緊張感をほぐしてくれているようにも感じました。恥ずかしい思いをさせられているのに気を使ってくれるところがとてもけな気で可愛いです。

『君携帯電話持ってるでしょ?ちょっと出して!』僕は彼に言いました。彼は言われた通りに携帯を取り出しました。彼女はすぐに察しがついたようで、恥ずかしそうに笑いました。『カメラモードにしてくれる?(笑)』『・・・・え?・・・・あっ・・・・はい!・・・・』彼も何をするのか何となく分かっているらしく、焦ってカメラモードにしました。『さて・・・・どうしてほしいのかな?(笑)』僕はあえて彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・・ちょっと・・・・・なんで私に聞くの!(笑)・・・・・』彼女はまさか自分に振られるとは思ってもいなかったようで、戸惑っていました。『・・・・・どうするんですか?(笑)・・・・』彼も僕の真似をして彼女に聞き始めました。他の2人はそのやりとりをじっと見ていました。

『・・・・・あの・・・・・撮ってください・・・・・』彼女は小さく言いました。『それじゃ分からないよね?(笑)今剥いてるところを撮ってもらいたいんでしょ?詳しくちゃんと言ってみて(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・バカッ!・・・・・・・・・・あの・・・・・・私の・・・・・・あの・・・・・剥いた・・・・・え・・・と・・・・・クリトリスを・・・・・撮ってください・・・・・』彼女はしどろもどろながら言い切りました。その直後、カメラのシャッター音が鳴り響きました。

『撮られてるところ、ちゃんと見て!』彼女は言われた通り、顔を赤くしながらうつむいて、彼が写真を撮る姿を見ていました。彼は彼女の根元の方まで剥き出た小さいクリトリスを何枚も写真に撮っていました。『クリトリスだけじゃなくて全部撮ってあげてね!(笑)彼女足もキレイだから太股の所から全部撮ってあげて!』彼は言われた通り、彼女の薄い陰毛にもカメラを向けると撮りました。スカートを完全に捲っているので丸見えになっていました。そしてクリトリスの皮全体、大陰唇、アナルを撮りました。そして彼女のすべて露出された色白のキレイな足も、太股のあたりをくまなく撮り続けていました。

『いっぱい撮ってもらえて良かったね!(笑)でもまだ全部じゃないよね?開いて見える部分もあるでしょ?開いてあげたら?』僕は撮られている様子を恥ずかしそうにうつむいて見ている彼女に言いました。彼女はクリトリスから指をはなすと、再び人差し指と中指を割れ目にあてがうと、ゆっくり開きました。『思い切りね!』僕は彼女に言いました。ニチニチ・・・・ニチ!彼女はオマンコを思い切り開き、興奮によってさっきよりも濡れたピンク色の中身を彼の前に再び露わにさせました。

『・・・・や・・・・やっぱりこれすげぇ・・・・・』彼は彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見つめました。『じゃあオマンコの説明の続きしてあげて!(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・え・・・と・・・・・クリトリスの・・・・・下にある・・・・・・この穴・・・・わかる?・・・・・・・ここからね・・・・・・あの・・・・・・おしっこ出るの・・・・・・』彼女は小陰唇を思い切り開いているので、クリトリスの下の穴という表現で彼には十分に伝わりました。『穴はまだあるでしょ?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・その下にある穴・・・・・・わかる?・・・・・・・ここがね・・・・・・あの・・・・・・膣っていうの・・・・・・・』彼女は何とも可愛い表情で言いました。

『正式名称は膣口!っていうんだよ!(笑)膣は穴の中だからね!』『・・・・もぉ!・・・・声大きいから!(笑)・・・・』彼女は僕に言ってきました。『・・・・・あの・・・・膣って・・・・・その・・・・セックスする時使うんですよね?・・・・・・』彼は遠慮しがちに小さい声で彼女に聞きました。『・・・・え?・・・・・あ・・・・・う・・・・うん・・・・・そうだね(笑)・・・・』彼女は応えました。『・・・・・じゃあ・・・・・あの・・・・・経験って・・・・あるんですか?・・・・・』やはり可愛い女の子を前にすると男の子はそれが気になるようです。『・・・・・え・・・と・・・・・あのね・・・・・前に・・・・・彼氏いて・・・・・あの・・・・・だから・・・・・経験あるの・・・・・・』なぜか彼女は申し訳なさそうな言い方をしていました。

『・・・・何回ぐらいしたんですか?・・・・・やっぱり痛いんですか?・・・・』彼の調子が良くなってきたので、聞いている側としても楽しくなってきました。『・・・・・・え?・・・・・・回数?(笑)・・・・・・え・・・とね・・・・・まだ・・・・1回だけなの・・・・・・痛かったかなぁ・・・・・』彼女のエッチの回数はこの時初めて聞きました。あまり長い間付き合っていなかったとは聞いていましたが、まさか経験回数が1回とは思ってもいませんでした。相手の彼氏もこんなに可愛い女の子を相手によく1回で我慢できたものです。どちらが別れ話を持ち出したかは分かりませんが、元彼ももったいないことをしたものです。別れるといった選択が出たこと自体が信じられません。彼女は可愛いし、性格の良さも文句ありません。純粋で本当に良い子だと思います。浮気でもされたのでしょうか。

『・・・・元彼の・・・・大きかったんですか?・・・・・』彼はかなり興奮しているようでした。目の前に性行為で使う穴が丸見えになっていては無理もありません。『・・・・・え?・・・・・そ・・・・それは・・・・・わかんない・・・・・・1人しか知らないから(笑)・・・・・』彼女の言っていることは最もでした。『・・・・・いいなぁ・・・・入れたんだ(笑)・・・・』彼は興奮しながら独り言のように言いました。『・・・・・・君も・・・・変なこと言わないでよぉ(笑)・・・・』彼女は笑顔で彼に言いました。

『そろそろパクパクとか見せてあげたら?(笑)君は携帯で動画モードにしておいた方が良いよ!』僕は彼女と彼に言いました。ここまで長文で長い時間を使っているのだと思われがちですが、実は10分も使っていません。彼女や彼らのやりとりは出来る限り伝えたいので、いつも長文になります。彼ら3人に彼女のオマンコを観察してもらうので、なるべく手際よく進めました。ちなみにこれ、リクエストに頂いた『オマンコ教室』をやったつもりだったのですが、こんな感じで良かったのでしょうか?(笑)

『・・・・パクパクって?(笑)・・・』『・・・・・超気になる!(笑)・・・・』彼らは興味を持っていました。『見てれば分かるから!・・・あっ・・・君達2人は見てればじゃなくて、聞いてれば分かるかな(笑)』彼女のオマンコは既に見られた興奮によってかなり濡れているので、開閉をすればそれなりの音が発せられるのは今までの経験で分かります。『じゃあやってあげて!』僕は彼女に言いました。彼は既に携帯を動画モードに切り替え、彼女のオマンコに向けていました。彼女はパックリ開いたピンク色のオマンコをゆっくりと閉じると、そのままゆっくりと開き始めました。

ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・彼女の股間から粘り気のあるなんともエッチな音が鳴り始めました。『・・・・うわっ!・・・・・これ・・・・・すげぇ・・・・』彼は目の前で音を発しながら開閉する彼女のオマンコに夢中になっていました。『・・・・音する!・・・・』『・・・・うおっ!・・・・・すげぇ・・・・』彼ら2人も見えないその音の正体を知るために、テーブルの下を覗きました。『焦らないで!ちゃんと順番で見てもらうから!(笑)』僕は興奮している彼らに言いました。しかし、発せられるその音を前に、冷静でいられる方がおかしいかもしれません。彼らに言っている僕も、我慢しています。

ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・ニチャッ!・・・彼女のオマンコを開閉するスピードをだんだん速くしてもらいました。彼女のオマンコはあっという間に糸が張るほど濡れてしまい、音も更に粘り気のある音に変わってきました。『・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・』彼女の口から小さく吐息も漏れ始めていました。彼はそんな彼女の異変に感づきながらも、夢中でオマンコ開閉の姿を肉眼に焼き付け、そして携帯に動画で撮り続けました。『思い切り速くしようか?』僕は彼女に言いました。

ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!ニチャッ!!彼女は言われた通りに開閉スピードを思い切り速めました。クリトリスも小陰唇の開閉の反動で見え隠れを繰り返し、それが刺激になっていました。彼女の小陰唇内に愛液が溜まり始めているのも分かりました。『・・・・はぁ・・・・・はぁ!・・・・・・はぁ!・・・・・・うぅ・・・・・』彼女は声が漏れないように歯を噛みしめ始めました。このままではもう少しでイッてしまいそうだったので僕は止めることにしました。『止めて良いよ!オマンコ思い切り開いて!』ニチャッ!!・・・ニチャッ!・・・・・ニチャッ・・・・ニチ・・・・・・ヌチュ!・・・・ニチチ!!・・・・ピキ!・・・・彼女はオマンコを再び彼の目の前で思い切り開き切りました。

『・・・・すげぇ・・・・・・濡れてる・・・・・・』彼は彼女のビチョビチョになったオマンコを見つめていました。『オマンコ隅々まで見える?はじめて見るオマンコはどお?(笑)』僕は興奮している彼に聞きました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・凄いですよ・・・・・ネットとかでは見たけど・・・・・・なんか・・・・・本物はこんなふうになってるんだと思って(笑)・・・・・・あと・・・・こんな色してるものなんですか?・・・・・・・もっと黒っぽいかと(笑)・・・・』彼は興奮しながらも意外と冷静に話をしてきました。『キレイだよね!彼女のは特別にキレイだから、これが当たり前だと思ったらダメだよ!(笑)ねえ?』僕はさり気なく彼女にも聞きました。『・・・・そんなの・・・・分からないよぉ・・・・・』恥ずかしいようです。

『触ってみたい?(笑)』僕は彼に聞きました。それを聞いた瞬間、彼ら3人は凍りつきました。『・・・・え?・・・・・いや・・・・・その・・・・・・触るって・・・・・ねえ?(笑)・・・・・』彼は目の行き場に困り、なぜか恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・・え?・・・・・・そ・・・・そうだよね(笑)・・・・・・』彼女もどう返事をしたら良いのか、オマンコを開きながら困っていました。『オマンコ触ってもらっても良いかな?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・聞かないでよぉ・・・・・・どうせ・・・・・触らせるくせに・・・・・』彼女は顔を赤くしながらうつむき加減で言いました。彼女は乗り気でない感じをしていますが、本心はそんなことは無いと分かり切っているので、僕は話を進めました。

『触っていいって!良かったね!(笑)』僕は彼に言いました。『・・・・え?・・・・でも・・・・・あの・・・・・本当にいいんですか?・・・・・・』彼は恥ずかしそうにしている彼女に聞きました。『・・・・・・いい・・・・のかなぁ・・・・・・分かんない(笑)・・・・・・』彼女は年下の彼には優しい対応をしていました。恥ずかしい中でもなるべく笑顔を絶やさないようにしてくれていました。本当に可愛くて良い子です。

『まずはオマンコの毛から触ろうか?』僕は彼に言いました。『・・・・はい・・・・じゃあ・・・・』彼は恐る恐る右手を差し出すと、彼女の陰毛に触れました。そして小さく撫で始めました。『撫でたら次は摘まんでみて!』彼は言われた通りに、彼女の薄い陰毛を摘まむと、丁寧にやさしくふわふわと動かしていました。『もっと感想を言っていいからね!(笑)遠慮しないで思ったこと言ってあげて!』僕は緊張感をほぐすように、彼になるべく自由な発言をするように言いました。

『・・・・・あの・・・・やわらかいです!・・・・もっとかたいのかと思いました(笑)・・・・毛の量も・・・・少ない方なんですか?・・・・』彼は僕と彼女に聞いて来ました。『少ないね!普通はオマンコの割れ目の方まで生えてるんだけどね(笑)特に手入れとかはしてないみたいだよ!おかげで恥ずかしい割れ目丸見えだよね?(笑)』彼は僕の発言に何とも応えようがなく、苦笑いしていました。『・・・・・バカッ!・・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』彼女も呆れたような苦笑いで僕を見ました。

『じゃあ次に大陰唇触ろうか?この割れ目の周りのちょっとふっくらした所ね!指で挟むようにして触るといいよ!一度オマンコはなそうか?』僕は彼女の大陰唇を指差し、彼に言いました。彼女の手があるので、一度オマンコを閉じて手をはなしてもらいました。彼は陰毛から指をはなし、彼女の大陰唇に指をあてがいました。言われた通りに人差し指と中指で、彼女の少しふっくらとした大陰唇をはさむと、それを揉むようにしました。『・・・・・ふわふわしてますね・・・・・もっとかたいのかと思いました・・・・・あっ・・・俺さっきと同じこと言ってますね(笑)・・・・』彼もかなり緊張しているようです。彼には彼女の大陰唇を左右共に触ってもらいました。

『オマンコ開こうか?全部見えるように思い切りね(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・普通に言ってよ!・・・・・恥ずかしいでしょ(笑)・・・・・』彼女は再び両手の股間に持っていくと、人差し指と中指でオマンコを思い切り開いてくれました。ニチニチ!!・・・・ニチ!・・・・ピキ!・・・・・『・・・・この音・・・・・・凄いな・・・・・』彼は目の前で発せられる粘り気のある音に興奮していました。『じゃあ次はクリトリスだね(笑)人差し指をクリトリスにあてがってごらん!ここからはオマンコの中身に入って行くからね!分からないことは彼女に遠慮なく聞くんだよ!(笑)』彼は興奮しながら、人差し指をさし出すと、ゆっくりと彼女の剥き出しになったクリトリスに近付けました。やはり大陰唇までの緊張感とは違うと感じているようです。

彼の人差し指が彼女の小さいクリトリスに触れると、彼女の体が一瞬ピクンと動きました。やはり他人に触れられると、体が反応してしまうようです。『やさしく円をかくようにしてみて!』彼は言われた通り、人差し指をゆっくりと円をかくように動かし、彼女のクリトリスを不器用ながらも優しくグリグリと刺激しました。『・・・・・すげぇ・・・・・・コリコリしてる・・・・・・あの・・・・ここが・・・・・気持ち良くなるんですか?・・・・・』彼は見上げて彼女に聞いていました。『・・・・・え?・・・・・う・・・・・うん・・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・』彼女は恥ずかしそうに応えていました。

『親指でクリトリスを下から優しく弾くようにしてみて!』彼は不慣れながらも言われた通りに、この上ないぐらいに丁寧な手つきで触っていました。親指をさし出すと、彼女の剥き出しになった小さなクリトリスをピンッ!ピンッ!と弾きました。『・・・・あっ・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・・・それは(笑)・・・・・・・』かなりの刺激なようで、彼女は恥ずかしそうに彼に言いました。『・・・・・・あっ・・・・・すいません!・・・・・あの・・・・大丈夫ですか?・・・・・』彼は彼女に言いました。『大丈夫だよ!(笑)そのまま続けて!』僕は彼女が返事をする前に彼に言いました。『・・・・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・・なんで私より先に・・・・・ふぅ・・・・・んっ!・・・・・・いやっ・・・・・』彼女が僕に言っている最中に声が溢れました。ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!彼が親指で彼女のクリトリスを刺激していました。

『・・・・だ・・・・ダメだよぉ・・・・・ふぅ・・・・・んっ・・・・・・・』彼女は彼に言いました。ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!彼は夢中に彼女のクリトリスを親指で弾いて興奮していました。『・・・・・すいません・・・・・でも・・・・・気持ちいいんですか?・・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・わ・・・・・・わからないよぉ・・・・でも・・・・・んっ!・・・・・・ちょっと・・・・・だ・・・・・ダメッ・・・・・』彼女は声が出てしまう寸前まで来ていました。『じゃあ止めてあげて!』僕は彼に言いました。

彼女は再び吐息が少し荒くなっていました。何とも可愛い表情をしていました。『次は尿道口だね!一緒に左右の小陰唇の壁も触ってあげて!ここは普通に撫でるようにしてあげればいいからね(笑)』僕は彼に言いました。彼女は今のクリトリスの刺激でかなり気持ち良くなったらしく、特に何も反応を示しませんでした。彼は人差し指でまずは小陰唇の壁を擦り始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・・『・・・・・やわらけぇ・・・・・・それに・・・・ヌルヌルしてる・・・・・うわっ・・・・・濡れてる・・・・・』彼は彼女の濡れたオマンコを触り続けました。

『・・・・あの・・・・・・ここから・・・・・おしっこ出るんですね?(笑)・・・・・・』彼は彼女に聞きました。『・・・・・・え?・・・・・うん・・・・・そうだよ(笑)・・・・』彼女は自分の尿が排出される穴を触られ、そして凝視され、可愛い顔で恥ずかしそうにしていました。『両手で触ってもいいよ!もっと奥の方を掻き分けるようにして隅々までオマンコの中身見てあげて!(笑)』僕は恥ずかしさに追い打ちをかけるように彼に言いました。『・・・・・はい!・・・・・・』彼はもう片方の腕の人差し指も差し出すと、彼女のパックリ割れたオマンコの中身にあてがいました。そして、小陰唇の奥の方を丁寧に指で押し広げていました。初めての割には不器用ながらも繊細な手つきをしていて、僕は感心しました。

ニチ・・・・ニチチ・・・・・彼が彼女の小陰唇を押し広げるたびに、粘り気のある音が発せられました。『彼女のオマンコの奥の方どうなってる?出来るところまで掻き分けて隅々まで見てあげてね!(笑)』『・・・・・・恥ずかしいから・・・・・・・・・そういうこと言わないでよぉ(笑)・・・・』彼女は苦笑いしながら僕に言いました。『・・・・・奥まで・・・・濡れてます・・・・・・すげぇ・・・・・奥の方こうなってるんだ・・・・・この・・・・尿道口のあたりって・・・・・ちょっとウネウネしてるんですね(笑)・・・・・・・ここの皮膚が・・・・・一番奥なのかな・・・・・・行き止まりです(笑)・・・・・』中学生でもここまでエッチなレポートが出来るとは思いませんでした。あまりにも生々しい内容にあとの2人も息を飲んでいました。

『じゃあ次は膣口だね!また触りながら見てあげて!』僕は彼に言いました。彼は少し慣れてきたようで、彼女の十分に露出されている膣口を指先で撫で始めました。『・・・・・ここもやわらかい・・・・・凄いな・・・・ヌルヌルですよ・・・・・・ここの穴に・・・・・あの・・・・・入れるんですよね?(笑)・・・・・』彼は申し訳なさそうな感じで彼女に聞いていました。『・・・・・そ・・・・そうだね(笑)・・・・・』彼女もはっきりとは応えにくいようでした。『膣口の奥見たい?(笑)』僕は彼に言いました。

『・・・・ちょ・・・・ちょっと何言ってるの?・・・・・変なことしないで!・・・・』彼女は少し危険を感じたようで、僕に言ってきました。『・・・・あの・・・・・奥って?・・・・・どういうことですか?・・・・・』リクエストにあったように、僕もこれはいつかやってみたいと思っていました。『大丈夫だよ!膣口開いて中覗くだけだから(笑)』僕は当たり前のように彼女に言いました。『・・・・・やだっ!・・・・・そんなの・・・・・恥ずかしい・・・・・』彼女は本気で断ってきました。『どうしてもだめ?オマンコ全部見てもらわなくてもいいの?これ見せれば全部だよ?こんなにキレイなオマンコしてるのに勿体ないよ!』僕は彼女に言いました。『・・・・だってぇ・・・・・・そんなこと・・・・・』彼女は少し心が揺らいでいました。

『全部見せてあげようよ!ここまで来たんだからさぁ!・・・・ね?・・・・いいでしょ?・・・・・膣の中見せてあげて!』僕のあまりにも遠慮のない物言いに彼らは唖然としていました。彼女は返事をしないでうつむいていました。『君の携帯ライト付いてる?』僕は彼に聞きました。今までの経験からして彼女が無言でうつむいた時は諦めた時です。『・・・・え?・・・・・付いてるけど・・・・・・暗いですよ(笑)・・・・』『じゃあ僕の貸してあげるから!(笑)』僕は自分のスマートフォンを彼に貸しました。ライトがかなり明るいので、十分に使えます。

『・・・・あの・・・・でも・・・・どうしたらいいんですか?・・・・・』彼は膣口を開くと言う行為が分からないようでした。『彼女の膣口を親指と人差し指で開いてごらん!やわらかいから、そんなに力入れなくても開くと思うよ。そしたら穴の中を携帯のカメラで照らして覗いてごらん!(笑)』彼は単純に触る行為とは違う内容に、慣れてきたはずの緊張がまた高まったようです。彼は右手に僕の携帯を持ち、左手の人差し指と親指を彼女の膣口にあてがうと、ゆっくりと膣口をこじ開けました。ニチ・・・・ニチチ・・・・・ピキッ!・・・・弾けるような音を発てて、彼女の膣口が小さな口を開けました。その瞬間、彼女の体がピクンと動きました。

『・・・・・う・・・・わ・・・・・・すげぇ!・・・・・なんだこれ・・・・・穴があいてる・・・・・』彼は彼女の僅かに空いた膣口の穴をライトで照らして覗いていました。彼女の膣口の穴は1cmもなかったと思います。彼も遠慮気味で開いているのでその影響もありますが、その小さい穴から出来る限り、奥の方まで見ようとしていました。『なにか見える?(笑)』僕は覗きこんでいる彼に聞きました。『・・・・・これ・・・・・皮膚ですか・・・・・・あまり見えないけど・・・・・・なんか・・・・・ちょっと・・・・・・デコボコしてるような・・・・・・なんだこれ・・・・・・・・』彼は膣道の皮膚の部分を見ているようでした。『・・・・・うぅ・・・・・いやぁ・・・・・・・』彼女はあまりの恥ずかしさに絞り出すような声を出していました。『・・・・・・あとは分かんないです・・・・・・暗くて・・・・・』彼女の小さい膣口ではこの辺までが限界のようでした。

膣内の観察で彼の順番が終わりました。かなりの文章量になりましたが、実際の時間としてはそんなに使ってはいません。彼に続いて、あとの2人にも同じ内容で彼女のオマンコを見て触って匂いを嗅いでもらいました。彼女はその都度、クリトリスを始め、パックリと開いたピンク色のオマンコを触られ続け、3人目の彼がクリトリスを刺激したところで危うくイキそうになっていました。直前まで声を出さなかったので大丈夫かと思っていたのですが、彼女が突然オマンコを開いている両手をはなすと、自分の口をふさぎ、声を漏らさないようにしていました。

『・・・・・ふぅっ!・・・・・・・んんっ!・・・・・・んっ!・・・・・・ふぅんっ!・・・・・・』彼女は目をつむって体をよじっていました。『ちょっとやめてやめて!彼女限界だ(笑)』僕は彼に指を止めさせました。『・・・・・・あの・・・・・すいません!・・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・・ごめんなさい・・・・・・』彼は彼女に悪いことをしてしまったものだと思ったようで、彼女に謝っていました。『・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・い・・・・いいの・・・・・・大丈夫だから(笑)・・・・・』彼女は高揚して頬を赤くして、顔に汗をにじませながらも彼に笑顔でこたえました。彼女のこのような姿は本当に心を打たれます。まさに彼女の優しさと純粋さが滲み出ているようです。

3人が触り終えたところで、僕を含め全員が興奮と緊張でのどが渇いたらしく、全員もう1杯飲み物を注文することにしました。そしてこの後、彼女はイキかけたことから少し頭がぼーっとしていたらしく、何とも言えないミスをおかしました。彼女は相変わらず両足をベンチの上にのせていて、もちろんパンツを穿いていません。膝から下を開いたスタイルを維持していました。ここまでオマンコを隅々まで見られてしまった直後だけに、このスタイルを維持していることにあまり抵抗を感じていないようです。彼女は膝の上に顔をちょこんと乗せて可愛らしい格好をしていました。

『疲れちゃった?(笑)』『・・・・・・その通りです・・・・・疲れたし・・・・・恥ずかしいし・・・・』彼女はわざとらしくテンションの低い言い方をしてきました。『店員さん来たよ!』向こうから男性の店員さんが来たので、僕は両足を上げて座っている彼女に言いました。『・・・・うん・・・・・』彼女は返事をしましたが、足を下ろそうとはしません。『ご注文承ります!・・・・・・・・!!・・・・・』店員さんは両足をベンチの上に乗せて、膝から下を開いて座っている彼女に気が付きました。僕達も正直唖然としました。おそらく思い切り見られていると思います。

僕は全員分の注文を店員さんに伝えました。その間も彼女はなにも気がつくことも無く、そのスタイルを維持していました。『・・・ご注文・・・・・繰り返します!・・・』店員さんも復唱している感もさり気なく彼女の下半身をジロジロと見ていました。彼女はその格好のまま外をボーっと見ていました。店員さんが去った後、僕らは無言で彼女を見ました。『・・・・・・なに?(笑)・・・・』僕らのにやけた顔に気がついたらしく、聞いて来ました。『今なんでその格好でいたの?わざと?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・・・!!・・・・・あっ!・・・・・いやっ!・・・・・・・』彼女はボーっとしていた状態から我に返ったようで、今更両足を焦ってベンチから下ろしました。

『・・・・ちょっとぉ!・・・・・なんで言ってくれなかったの!・・・・・』彼女は僕に言ってきました。『さっき店員さん来るよって言ったのに(笑)そのままでいるから見せたいのかと思ったよ(笑)』『・・・・そんなわけないでしょ!・・・・・もぉ・・・・・バカッ・・・・バカッ!・・・・・・』彼女は少しふざけた感じで僕をバシバシ叩いて来ました。本気で怒ってないのは何となく分かりました。『わかったごめんごめん!(笑)・・・・・・店員さんにもっと見られたかったんだよね?次はちゃんとオマンコ開いてって言うから!(笑)』僕は笑って彼女に言いました。彼らも笑っていました。『・・・・・・バカッ!(笑)・・・・・そんなことしないもん!・・・・・・』その後、僕らはデニ○ズを出ました。出る間際にレジでさっきの店員さんがいて、彼女のことを何とも言えない顔つきで見ていました。

日が少し傾いてきたところで、僕らは再び西八○子駅のホームに行きました。学生の数もさっきと比べるとだいぶ減っていました。僕らはさっきと同じ場所に行くと、彼女にはすぐにその場で座ってオマンコの露出をしてもらいました。彼女もこの場でどういう展開になっていくかは想像がついているようです。ニチニチ!・・・・ニチ!・・・・彼女はオマンコを開き、ピンク色の濡れた中身を再び彼らの前に露わにしました。『・・・・何回見てもすげぇ・・・・・』『・・・・・これ・・・やばいよぉ・・・・・』『・・・・・さっきあんなに近くで見てたんだよなぁ・・・・・・』彼らはさっきの余韻に浸っていました。

『さて・・・・そうする?(笑)』僕は彼女に聞きました。『・・・・・・私に聞かないでよぉ(笑)・・・・・・』彼女はやはりこの一言は恥ずかしくてたまらないようです。『自分で言わないと何も始まらないよ(笑)・・・・これして欲しいんでしょ?(笑)』僕は人差し指を彼女の前に突き出すと、指先をクイクイと動かして見せました。『・・・・・わかんないよぉ・・・・・』彼女は僕の指から目を逸らしました。『ダメ!ちゃんと見て!ほら・・・・・これしてほしくないの?』僕は少し真面目に言いました。彼らも彼女に言い寄っている僕を見ていました。『ほら!これこれ!こうやって!・・・・・どこをどうされたいの?言ってごらん!』僕は恥ずかしがる彼女の様子が少しずつ変わって行くのを確認しました。最初は僕の動かす指を嫌がりますが、だんだんとエッチな目つきになり見つめて来ます。

『ほら・・・・我慢しないで!・・・・・してほしいんでしょ?言ってごらん!』僕は彼女に問い詰めました。『・・・・・・あの・・・・・・触って・・・・・ください・・・・・』彼女は小さい声で言いました。『なにを?ちゃんと言って!』僕は彼女がはっきりと言うまで続けました。『・・・・・・私の・・・・・・・あの・・・・・ォ・・・・オマンコ・・・・・触ってください・・・・・・・』彼女は顔が赤くなりました。『君達聞いた?今から順番に彼女のオマンコ触ってあげて!さっきの練習を生かしてね!』僕は彼らに言いました。彼らも彼女の口から出た一言に息を飲みました。

『・・・・じゃあ・・・・触りますね!・・・・・』1人目が彼女のパックリ開いたオマンコ全体をくまなく撫で始めました。ニチ・・・・ニチ・・・・ニチ・・・・『・・・・・・たまんねぇ・・・・・この感触・・・・・・・』彼は夢中で彼女のオマンコを触りました。『君達、触ってない時は順番に携帯で動画撮ってくれる?』僕は彼らに言いました。彼らは2人同時に携帯を取り出すと、一斉に彼女のオマンコにカメラを向けました。『さっき観察した膣口に指入れてごらん!』『・・・・え?・・・・・指ですか?・・・・・・じゃあ・・・・・・・』ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・・ヌチュッ!・・・・・彼は彼女の膣口に指先をあてがうと、そのまま中指を入れていきました。

『もっと入れて大丈夫だよ!根元まで入れちゃって!』・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュヌチュッ!・・・・・彼の中指はあっけなく彼女のオマンコの中に根元まで入り込みました。『彼女のオマンコの中どんな感じ?(笑)』『・・・・・温かいです!・・・・・・すげぇ・・・・・たまんねぇ!・・・・・・』彼も興奮の絶頂にいるような感じでした。他の2人もその光景をじっと見つめていました。『ほら指入れてくれてるよ!入ってるところちゃんと見て!』僕ははずかしそうにしている彼女に言いました。『・・・・・恥ずかしい・・・・・・』彼女は小さい声でぼそっと言いました。

『中で指動かしていいよ!どこが気持ちいいか彼女に聞きながらやるといいかもよ!』僕は彼に言いました。ニチ・・・・ニチッ・・・・・ヌチュッ・・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!彼は言われた通りに彼女の膣内で指を動かし始めました。既に濡れ切った彼女のオマンコはかなりの音を発していました。『・・・・・あの・・・・どんな感じですか?・・・・・・気持ちいいですか?・・・・・』彼は彼女に聞いていました。『・・・・・んっ!・・・・・ど・・・・・どうなのかなぁ(笑)・・・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・・・』彼女の声を聞いていれば気持ちいいのは一目瞭然でした。

『そのまま親指でクリトリス触ってあげて!』彼は言われた通りに指で膣内を刺激しつつ、彼女の剥き出しになった小さいクリトリスをグリグリと刺激し始めました。『・・・・・あっ!・・・・・・ちょ・・・・ちょっと・・・・・・だ・・・・・・だめ!・・・・・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・・・』彼女は体をよがり始めました。『・・・・気持ちいいですか?・・・・・・ここですか?・・・・・』彼は興奮して膣内の指を激しく動かしているようでした。ヌチュヌチュヌチュッ!!『・・・・・・い・・・やぁ・・・・・だめ・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・ふぁぁ・・・・・』彼女の喘ぎが激しくなったので、僕は止めることにしました。

『交代しようか?』『・・・・え?・・・・・あっ・・・・はい・・・・・』彼は興奮の絶頂にいたようで、なんとも物足りなさそうな感じをしていました。ヌチュ・・・・ニチチ・・・・チュプッ!彼の指が彼女のオマンコから引き抜かれました。彼の指には彼女の愛液がねっとりと付着していました。『・・・うわっ・・・・すげぇな!・・・・・ビチョビチョじゃん!・・・・・』『・・・・すげぇ濡れてるよ・・・・・温かいし・・・・・早く入れさせてもらえって!(笑)』もはや中学生の会話ではなくなっていました。

ヌチュ・・・・・ニチ・・・・ヌチュチュッ!!2人目の指が彼女の膣内に入り込みました。膣内以外はさっきのデニ○ズで触りきっているので、彼らは彼女の膣内の感触に最も興味を持ちました。ニチュッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ヌチュッ!『・・・・・ほんとだ・・・・めちゃくちゃ温かい・・・・・・すげぇ・・・・』『・・・・だろ?・・・・・これ・・・・入れたら絶対気持ちいいんだぜきっと・・・・・』『・・・・・おまえ何言ってんだよ!(笑)・・・・・』彼らは興奮し続けていました。

ヌチュッ!・・・・クチュ・・・・ヌチュヌチュヌチュッ!『・・・・・んんっ!・・・・はぁ・・・っん!・・・・・ふぁぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・』彼女は限界に近いようで、2人目が指を入れて動かし始めた直後に声を出し、体をクネクネと動かし始めました。『・・・・これ・・・・大丈夫なんですか?・・・・・ちょっと・・・・・やばくないですか?・・・・・』彼もオマンコを刺激しながら、彼女の限界が近いことに気が付いているようです。『抜いてあげようか?まだ1人残ってるしね(笑)』僕は彼に言いました。

ヌチュチュ!・・・・チュポッ!彼は一気に指を彼女の膣から引き抜きました。彼の指には見事な糸が張っていました。『・・・・うわっ!・・・・お前なんだよその糸!・・・・』『・・・・・し・・・・しらねーよ!・・・・・うわっ・・・・ネバネバだ・・・・・』彼は指に糸を張らせて彼女愛液の感触を楽しんでいました。『じゃあ、気味が最後だね!』そして3人目が彼女のオマンコに指を入れ込みました。ニチッ!・・・・・ヌチュチュッ!・・・・『・・・・・やべぇ・・・・・なんだこれ・・・・・やわらけぇ!・・・・・・ヌルヌルだし・・・・・・』彼もまた、彼女の膣内の感触に感動と興奮を覚えていました。

『・・・・んっ!・・・・・・ふぅ・・・・・っん!・・・・・・はぁん!・・・・・・ふぅ・・・・・ふぁあ!・・・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・』彼女はすぐに声を上げました。すでに体勢を維持するのも難しくなっていて、前回と同じように僕が彼女の体を支えました。『指動かすのゆっくりしてあげてくれる?彼女もう限界近いから・・・』僕は彼に言いました。『・・・・・は・・・・・はい・・・・・』彼は指をゆっくりと動かしてくれました。『・・・・んっ!・・・・・ふぁ・・・・・あっ!・・・・・・んっ・・・・・・ふぅ・・・・・・っん!・・・・・』彼女の喘ぎも少し落ち着きましたが、時間の問題なのは確かです。彼女は気持ちが高揚して、頬が真っ赤になり、目もトロトロとしていました。可愛いキレイな顔には汗もかいていました。彼女の可愛い吐息が聞こえてきます。

僕は周りを見渡し、こっそりと彼女のブラウスのボタンを上から外していきました。ボタンを4つ外したところで彼女のブラが見えました。ブラも白いものを付けていました。黒とか付ける子もいるようですが、女子高生ならまだ白やピンクぐらいの方が可愛げがあって好きです。お世辞にも彼女は胸があまりありません。男性経験もほとんどないに等しいのでその影響もあるのでしょうが、Bカップあるかないかの大きさだと思います。僕は彼女のブラをずらして、彼女のおっぱいを初めて目のあたりにしました。肌がキレイなのはもう言うまでもありません。透き通るような色白の肌は上半身も変わりません。

そして小さな乳首はオマンコと同じようにキレイな桜色をしていました。まだまだ未発達な感じを漂わせる彼女のおっぱいを僕はブラウスからはみ出させました。『・・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・だ・・・・・・だめ・・・・・うぅっ!・・・・・・ふぅ・・・・・・っん!・・・・・』彼女はかすかに残る意識の中で、僕に言ってきました。おっぱいはブラから完全にはみ出していますが、ブラウスを戻せばすぐにもとの姿に戻せるので、僕はこの状態でいることにしました。僕は彼女の小さいおっぱいを手で包み込むように揉みほぐし、指先で小さいピンク色の乳首をコリコリとしてあげました。

『指はそのままで、君はクリトリス触ってあげてくれる?君はここに来ておっぱい触ってあげて!』残念ながら、携帯の動画撮影はここまでになりました。彼は指を動かすスピードを再び速めました。そしてもう1人は彼女が残る力でなんとか剥きだしているクリトリスを指先で刺激しました。そして最後の1人が僕の所に来て、僕と交代しました。彼はまさか胸を触ることになるとは思ってもいなかったようで、僕がやっていた揉み方を見よう見まねで真似していました。『優しく揉んであげてね(笑)乳首もあまり力入れないで優しくね!』僕は彼に言いました。

ヌチュヌチュヌチュヌチュッッッ!!!!!膣内をこねくり回されている音とクリトリスをグリグリと擦られている音が混ざり、彼女の我慢も限界に達しました。『・・・・ふぅ・・・・ああっ!・・・・・はぁん!・・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぅ・・・・うう!・・・・・ふぁ・・・・・あっ!・・・・・はぁん!・・・・・』僕は彼女の体を支えてあげていると、彼女は首をグタっと僕に寄り添うようにして、トロトロとした目で僕を見て来ました。『・・・・・いっちゃう?』僕も彼女の可愛い顔を見ながら聞きました。

『・・・・ふぅ・・・・っん!・・・・・はぁ・・・・・う・・・・・うん!・・・・ふぁ・・・・・ふぁ・・・・・・あっ!・・・・・・』彼女は返事をするだけで精一杯でした。『イッていいよ!大丈夫、支えていてあげるから!今日も頑張ったね!』僕は前回と同じように彼女の頭を撫でてあげました。ヌチュヌチュヌチュヌチュッッッ!!!!!『・・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・・はぁぁん!・・・・・ふぅ・・・・ふぅう!・・・・・・ふぁん!・・・・ふぁぁ!・・・・はぁん!・・・・・はぁん!・・・・はぁぁ・・・・・・はぁぁぁ・・・・・・』彼女は膣内、クリトリス、おっぱいを同時に刺激されながら絶頂を迎えました。・・・・ピュッ!・・・・ピュピュッ!!・・・・彼女の愛液が飛び散りました。

『・・・・はぁっ!!・・はぁっ!!・・・はぁっ!・・・・はぁ!・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・』彼女は意識が遠のきながらも呼吸を整えていました。回を増すごとに彼女の絶頂の迎え方も激しさを増しています。溜めが多くなっているのでその影響もあると思います。彼らは彼女の膣から指を抜き、クリトリスから指をはなし、おっぱいから手をはなしました。僕はすぐにブラで彼女のおっぱいを覆ってあげると、ブラウスのボタンを閉めてあげました。『オマンコの写真撮るから思いっ切り開いて!疲れてるのにごめんね・・・・』僕は彼女に言いました。

ヌチュ・・・・ニチチッ!・・・・ニチッ!彼女は残る力で思い切りオマンコを開き切ってくれました。彼女のオマンコは絶頂を迎えた直後でヒクヒクと動いていました。『君達動画で撮って!』僕が言うと彼らも余韻に浸ってボーっとしていながらも、携帯を取り出すと一斉に彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付け、撮影しました。『・・・・うわ・・・・・すげぇ・・・・・生き物みたい・・・・なんか・・・・・動くと中から汁が出てくるんだけど・・・・・・・』『・・・・たしかに・・・・・アワビだな(笑)・・・・・・あっ!・・・・・マジだ・・・・今出た!・・・・・・』『・・・・・たまんねぇ・・・・・うわぁ・・・・・・・汁出てる!・・・・・・』彼らは彼女のオマンコのヒクヒクと愛液が治まるまで動画に撮り続けました。

彼らとは連絡先の交換をして僕らは別れました。もう少し彼女には露出を続けてもらおうかとも思いましたが、暑さと、気持ちよさでかなり体力を消耗したらしく、続けるのは可哀相になり、やめることにしました。この内容で続けていくと、内容は濃いものになりますが、あまり多くの人数には見せることができないのが難点でもあります。最後に絶頂を迎えなければもう少し続けられそうですが、ここまで来るとそれも後戻りできなそうです。口には出しませんが、絶頂を迎えなければ物足りないのは僕よりも既に彼女の方です(笑)

『なにか食べたい物ある?最近ちょっと連れまわしちゃってるし・・・・・ちょっとは良い思いしないとね(笑)』僕は彼女に聞きました。『え?・・・・別にいいよぉ(笑)』彼女は遠慮深く言ってきました。『いいから言って!(笑)』『・・・・じゃあ・・・・デザート付けて!(笑)』可愛いにも程があります。そうとは言われてもファミレスでは格好も付かないので、それなりのレストランに行きました。

『疲れた?(笑)』『・・・・疲れた(笑)』彼女は当たり前のように返事をしてきました。僕はこうしてその日の露出内容を彼女と話しているこの時間が結構好きでもありました。『最近凄いよね(笑)』『・・・・なにが?・・・・ここで変なこと言わないでよ?(笑)』彼女は最近先読みしてくるようになりました。『変なこと?それどんなこと?(笑)』『・・・・だから・・・・やめてって!(笑)』彼女は小さい声で言ってきました。言い合いではまだまだ彼女は僕に敵いません。でもこの変で僕も引くようにしています。あまり問い詰めるのは露出の時だけにします。

『でも今日も可愛かったよ!やっぱり最近可愛くなってるよね?実は彼氏出来たんでしょ?(笑)』『いないって(笑)・・・女子校だから出会いないの・・・』彼女は褒められて照れながらも少し残念そうに言いました。『でも好きな人いるんでしょ?(笑)まさか元彼とかじゃないよね?(笑)』『そんなわけないでしょ!(笑)・・・・ちゃんといるもん!』少しむきになるところが可愛いところでもあります。

『でも・・・可愛いよなぁ・・・相手も好きになってくれると思うんだけどなぁ(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・そんなことないよ(笑)・・・・』彼女は照れくさそうに言いました。『いや絶対に好きになってくれるって!可愛いもん!』『そんなに力説しないでよぉ(笑)恥ずかしいでしょ・・・』彼女は苦笑いをして言いました。『イク時のあの顔は本当に可愛いよ!誰だって好きになってくれるでしょ!(笑)』『・・・・・バカッ!・・・・・なにそれ!・・・・』彼女は僕に言いました。『ウソだよ!・・・・ごめん・・怒った?』『・・・・・怒った(笑)』彼女は僕がバカなことを言うことに慣れているので、あまり本気にもしていないようです。

彼女もついに夏休みに入るようなので、次こそは千○・・・・・のはずです(笑)

死んだ彼女が毎日夢に出てくるんだけど2


彼女は答えづらそうに眉を寄せた後、
「わかんない」と呟いた。

「死ぬまでの予行演習なの」と彼女が言った。
「予行演習?」
「うん、いつ死んでも良いように、ちょっとずつ死に自分から近づいてみてるの」

難しくて、ちょっとよくわからなかった。

「じゃあ、死にたいの?」
「いや・・・死にたいわけじゃ、無いんだけど・・」
「?」
「よくわかんないwごめん、忘れて!!」
「いや、無理でしょ・・」
「うーん・・」

沈黙が流れた。

彼女とはその後もそんな話を暫くしてから別れた。
俺はこの1日が終わってしまうのかすごく寂しかった。

別れ際に、「絶対、嫌いになんかならないから」と伝えた。
「だから生きてくれ」って、ちょっとまた泣きそうになりながら言うと、
「だから死にたいわけじゃないからw」と言って彼女は笑った。

彼女の話は難しくて、今思えば全然俺は理解出来てなかったと思うけど、彼女を知れたことが嬉しかった。
俺が守らなきゃと思った。不思議と全然ひいたりせず、もっと頑張らなきゃと思った。

毎日顔を合わせば話しかけて、彼女はウザそうにしながらも聞いてくれた。
後になって知ったが、彼女の手首の傷の話は、結構な人数が知っているようだった。
彼女はそのことについて、「どうでもいい」といって笑っていた。

それでも彼女は、手首を切るのをやめてくれなかった。

「切ると生きる意味を感じる」って、時々言っていた。
「なんで切らなきゃ感じてくれないんだよ」って泣きながら怒鳴ったりした。

でも「ごめんなさい」って泣かれると、ほんとに辛いのは彼女なんだって思って強く言えなかった。

生きる意味がわからなくて悩んでるのは彼女なのに、
なんで俺は(生きる意味がわからなくて)ごめんなさいなんて言わせたんだと思うと、悔やみきれないくらい後悔した。

彼女はいつも、表面上は笑っていたし、やっぱり明るい子だった。
でもどこかで、全部どうでもいいと思ってそうな、そんな雰囲気も漂わせていた。

昔の俺なら、こんなことも感じなかっただろうか。
ただの明るい子だと、思っていただろうかとか、下らないことをよく考えた。
一日の9割は彼女のことを考えていた。

こんな感じで、もう高校3年生になっていた。
え?って思うだろうけど、ほんとに俺は彼女の心の闇に対してめちゃくちゃ無力で、
何にも進展させてあげられないまま3年間が過ぎていた。

変わったことと言えば、高2からは毎日一緒に学校から帰るようになったことと、
時々は一緒に遊びに行ったりするようになったことくらいだろうか。

金銭的にもバイトして彼女に尽くしたし、肉体的にも彼女の為に色々した。
でもやらされてたわけじゃなくて、彼女に生きる意味を感じて欲しかったからだった。

彼女はそうやって尽くされるのは困ると、よく言っていたけど止めなかった。
やめられなかった。

それくらいしか俺には、出来ることが無かったから。

時々遊びにいくと、いつも口論になった。
彼女の暗い顔を見ると苛々していしまって、なんでだよってキレたりした。
そうするうちに、彼女は明るい顔しかしなくなった。

俺は自分こそ死んでしまいたくなった。

生きる意味って何だろうか。
自分も考えるようになってからやっと、俺はちょっとずつ彼女の気持ちを分かるようになってきた。
それと同時に、自分がいかに彼女のこころに土足で踏み込んでいたかも思い知った。

大学受験も近づいているというのに、俺は何も手につかなった。
彼女と同じ大学を志望して、落ちた・・・。

彼女は俺を励ましてはくれなかった。
一緒に帰る通学路で、むしろ彼女は俺に怒っていた。

「馬鹿じゃないの?ほんと、呆れるよ・・」
彼女は言った。
でも俺だって本当にショックだったし、毎日毎日そんなことを言われて、イライラも募っていた。
それでも彼女の口撃はやまない。

「私なんかのこと考えて、人生を棒に振るのだけはやめて。私なんか、いついなくなるかもわかんないじゃない」
そう言った彼女に、俺は初めて手をあげた。

すごく大きな音が響いた。
彼女のおおきな目が、これでもかと開かれてこっちを見ていた。
あの怯えたような顔は、一生忘れられない。

え、携帯ネタそんなに重要だったか・・すまん、当時はPHSでした。
携帯が普及しだしたのは俺が大学の頃くらいからだったと思う。

彼女はびっくりしていた。
俺はそこで謝れば良いものを、さらに彼女を怒鳴りつけてしまった。

「もとはと言えば、お前のせいだろ!!お前が死ぬとか言うからだろ!
 お前がもっとまともにしてくれてたら、俺だってもっと受験も頑張れたんだよ!!
 お前のせいなのに、なんでそんなこともわかんねーんだよ!!!!」

彼女は固まっていた。

「好きな奴が死ぬとか言ってたら、普通それで頭がいっぱいになるもんだろうが!
 お前にはわかんないかもしらねえけど!」

ほんとはもっともっとひどいこと言ったけど、それは伏せるよ、ごめん。

彼女は俺の言葉を聞くと、ごめん・・と消えそうな声で呟いて、俯いてしまった。

こうして彼女は俺の前では不満も言わず、泣くこともせず、弱音も吐かない子になった。
俺はもう自分が嫌で嫌で仕方なかった。

彼女の気持ちは読みづらくなったが、彼女がこうして俺の言う通りにしてるのは、
自分なんてどうでもいいと、今も思ってるからなんだろうということだけがはっきり伝わってきた。

彼女のことを思えば思うほど、俺は彼女を傷つけるんだと思って、別れを考えた時もあった。
そもそも俺たちは付き合っているんだろうかとも考えた。

セックスはおろか、キスさえしたことが無かった。
下の名前で呼び合ったことも無い。
一度ふざけて下の名前で呼んでみたら、「馴れ馴れしい」と一蹴された。
馴れ馴れしいって・・

考えれば考えるほど暗くなり、俺は彼女と、距離を置く決心をした。

距離を置く決心をしてから、3日とたたず挫折した。
だってもう卒業だって言うのに、距離なんか悠長においてる場合じゃ無かった。

俺も彼女も同じ県の大学に進学する予定だったし、距離にして1時間もかからない位近かったが、
学校が別々になるというのは、いまよりかなり疎遠になるということだと思った。

それに周りの友達が言うように、「押してダメならひいてみろ」が、
彼女にはほんとに全く通用しないであろうことが火を見るより明らかだったし。

それにどうせ彼女のこと考えてしまうなら、彼女により近いところで考えたかった。
後悔しながらでも、彼女の為に動きたかった。

そして俺は決心した。

よし、プロポーズしよう。

俺は卒業式の日を狙った。

俺のプロポーズにこれほどふさわしい日は無いと思った。
彼女とはそれまで、連絡を取らなかった。
こういうとかっこいいけど、単に連絡こなかったから送る勇気出なかっただけですw
ほんとすんませんww

彼女は卒業式の日、沢山の友達と抱き合ったり写真を撮ったりしていた。
そんな中に俺は割り込み、彼女に「ちょっと来て」と言った。
ものすごいKYで彼女の友達たちの顰蹙を買ったが、これまたどうでもよすぎてどうでもよかった。

彼女を俺は、空き教室に連れ込んだ。
意を決して彼女の目を見ると、俺を見て怯えているのがわかった。

俺はまず謝った。
「ほんとにごめん」と言いながら土下座した。
彼女は「ちょっ」とか言いながら慌てていた。

「もう二度と、絶対に手あげたりしない」
「・・・」
「もう絶対に、無理な笑顔とかさせない」
「・・・」
「もう絶対に、お前の気持ち無視しないから」

「だから、また前みたいに俺に文句言ったり、俺の前で泣いたりしてください・・」
「・・」
「今度はほんとに、本物の笑顔見れるように頑張るから、
 文句言われない俺になれるように頑張るから!!!
 だから俺と・・結婚して下さい!!!」

実際は涙と鼻水でかみかみで、こんなちゃんと言えてないけど美化してみましたサーセンwww
まあでも、こんな感じのことを言ったんだよ

そしたら頭の上から、グスグス泣く声が聞こえてきた。
俺が顔をあげると、彼女が顔を真っ赤にして泣いていた。

「ちょ!佐々木!?」
「ううー・・」
「ごめん、いきなり大声あげて、怖かったよな、ごめんな・・」

俺が謝ると、彼女はものすごくしゃくりあげながら、「うん」って言ったんだ。

「ごめんなああ・・・」俺がまた謝ると、彼女はいよいよ泣きながら言った。
「違う、もっと前・・」
「え?」
「結、婚・・・」

俺は聞き間違いじゃないかと思って、立ちあがって彼女の肩を掴んだ。

「え!!??なんて!!??」

俺のあまりの必死の形相に、彼女は泣き笑いした。

「結婚、して、くれる、の?」

恐る恐る俺が聞くと、彼女は、「なんでカタコトやねん!!」と言って笑った後、
「・・生きる意味、ちょっと感じた・・ありがとう・・」と言ってまた泣いた。

俺も泣きまくった。

彼女は、ずっと生きる意味がわからなかった理由が、わかったと言った。

「ずっと、笑ってる自分じゃないと周りは一緒にいてくれないと思った。
 本当の私は全然こんな風じゃないのに、繕った私を皆が評価してくれ過ぎてて、
 それが苦しかった。ほんとの私の方で良ければ、ずっと一緒にいてください」

それからの俺は、人生ってこんなに素晴らしいのかという日々を過ごした。
エンジョイした。人生の春と夏と盆と正月が一気に来たくらい、毎日が素晴らしかった。

ほんとにもう、言葉ではうまく言い表せれないくらいだ。

大学に入って別々の暮らしがスタートしたが、彼女と俺はすごく近いところに偶然にも家を借りれたため、
毎日互いの家を行き来して、俺も彼女も、サークルだなんだと忙しい日々を送りながらも、毎日欠かさず顔を合わせた。

彼女は相変わらず愛想がいいためかよくモテていたが、彼氏がいるといつも公言してくれていた。
念願のキスもセックスも無事済ませることができた。
最初の夜嬉しすぎて、6回も致した事は俺は誇れることだと思っているww
大学2年になってからは、ちょっとした家の距離にも耐えられず、親には内緒で俺の部屋で同棲を始めた。

彼女が毎日ご飯を作ってくれた。
掃除をして洗濯をしてくれた。一緒に風呂に入って、マッサージをしてくれた。

彼女に時々ケーキを買って帰った。
貧乏学生でそんなことしかできなかったけど、彼女はいつも飛び跳ねて喜んでくれた。
数えきれないくらいの思い出が出来た。

彼女とは当然下の名前で呼び合ったし、写真もたくさん撮ったし、一緒に買い物も行った。

時々問題も起きたけど、でも二人でいつも乗り越えた。

大学2回生くらいまでは、彼女が手首を切ってる時も実は2、3度はあった。
そういうときは彼女の話を朝まで聞いた。
大学3回生では卒業や就職や、無駄に政治なんかもたくさん語った。
大学4年になるとセックスレスなんかも経験してw、俺たちはどんどん大人になった。

俺も彼女も就職した。

彼女はデパート、俺はしょぼい商社だ。
俺の努めてた会社はばりばりの成果主義で、おれは初めての営業に、毎日毎日へとへとだった。
彼女は自分の仕事が終わると、いつも俺の部屋に合い鍵で忍び込んでは掃除やご飯作りをしてくれていた。

最初はちゃんと感謝できていたし、毎日お礼も言えていた。
研修期間なんかはお返しにマッサージもしてあげたりしてた。

それなのに、俺は、彼女のそういう優しさが当たり前になってしまって、感謝することを忘れるようになってきた。

いや、忘れてたわけじゃないんだが、お返しする余裕は確実に無くなっていった。

彼女は時々、そんな俺に文句を言った。
「つまんない」とか「寂しい」とか「ほんとにすきなの?」とか・・

俺は仕事で疲れた所にそれを言われるのかほんとにめんどくさくて、でも口論にもなりたくなくて、
「うん」とか「ごめんな」とか、そう言う言葉でのらりくらりしてきた。

彼女はそんな俺に苛立っているようだった。
「真也が私にいつも向き合ってくれるから、私は生きてられる」と言っていた彼女に、俺は向き合わなくなっていた。

でもそれでも昔みたいに手首を切ったり、死ぬとか言ったりしないのは、
俺に迷惑をかけまいとしているからだろうということは、俺はわかっていた。

でもそれをほめてあげられなかった。

それどころか、なんや、我慢できるんやんけ、とか・・本当に疲れてる時は内心思っていた。
ごめんなさい

でもそんなでも、時々誕生日や記念日にはご飯を御馳走し合ったし、時々は一緒に出かけたりもした。

出かけ先で寝てしまったりもしたが、いつも彼女は黙って寝かせてくれた。
その代わり起きたら結構機嫌悪かったりして、それを不満に思ったりしていた。

ちょっとしたことで喧嘩もしたけど、ちょっとしたことで笑いあえた。
問題もあるけど、別れに直結するようなものじゃないし、わざわざ表面化させないでおこうと思っていた。

うまくやっていけてるのか、いけてないのか、俺にはわからなかった。
でも彼女を愛する気持ちに嘘は無くて、彼女が居ない未来だけは考えられなくて、
時々彼女がいなくなることを考えては、ケーキを買ってきたり彼女を甘やかしたりした。

彼女はこのままじゃだめだよねとよく言うようになった。

面倒なことになりそうで、なるべく聞かないふりをしたが
「私は真也のことこんなに好きなのに、真也は私に飽きちゃったんだね」
とか言われるとつい苛々して、
「仕事で疲れてるのに、そんなこと言うなよ」
と言ってしまったりした。

彼女はいつもごめんと言ったけど、しばらくするとまた似たような話を持ちだしてきていた。
今思い返せば、彼女は不安だったんだと思う。
自分だって仕事で疲れてるのに、ただ俺の方が帰るのが遅いと言うだけで、俺のことを労い、敬ってくれていた。
なのに俺からはなんのお礼も無くて、好きという言葉も、照れくさくてだんだん言わなくなっていた。

もっと、どうすればいいか話し合えばよかった。
このままじゃ駄目だねと言われた時に、もっと話を聞けばよかった。

もし高校の時こう言われてたら、俺はもっと真剣に向き合っただろう。
大学受験何か手につかないくらい彼女に必死になったように、会社なんかどうでもいいから、
彼女に構ってあげたらよかった。

彼女の涙を見ないふりして眠っておいて、
「昔より、愛情小さくなってきたりする?」と聞かれて、
なんで「そんなわけないだろ」とあんなに偉そうに言えたんだろう。

もっと仕事が楽になったら、何だってしてやるよと思っていた。
今だけだって、思ってた。
彼女との時間は、これからもっともっとあるんだから、ゆっくりいけばいいと思った。

だってこれから結婚だってするつもりだし、
倦怠期なんかも経験しながら、じいちゃんばあちゃんになっても一緒にくらすつもりだから。

もっと後になれば
もっともっと後になれば

そうやって問題を先送りにしてきた俺に、彼女との未来はやってこなかった。

前の日の晩は、彼女と久しぶりに晩酌をしていた。
彼女はお酒が好きで、それに強かった。
でも俺はあまり酒に強くなくて、彼女に付き合ってやることもほとんど無かった。
彼女はいつも、俺に合わせて殆どの日は禁酒していた。
「一人で飲んでも寂しいやん」
とよく言っていた。

久しぶりに飲んだ俺は、久しぶりにちょっとむらむらきていた。
彼女とは相変わらずセックスレスだった。時々、もう3カ月もないよとか、もう半年だよとか
彼女が言って来ていたけど、そう言われるとなんだか出来なかった。
でも久しぶりに、彼女を抱こうと思った。
でも疲れか酒か、いざとなると俺はたたなくて出来なかった。

彼女は「全然いいよ、いつもお疲れ様」と言って俺に毛布をかけた。
寒い日だった。俺は彼女の顔を見れなかった。
愛しさのような悔しさのような恥ずかしさのような、よく分からない気持ちが渦巻いた。
申し訳なかっただけなのに俺は、「やっぱ酒はあかんな、飲まんといたらよかったわ」と言って
布団にもぐりこんだ。

背を向けた俺にくっつくようにして彼女は、「ごめんね」と、久しぶりに悲しそうな声を出した。
謝られると余計情けなくて俺は、「おやすみ」とだけ言った。
彼女も「おやすみ」と言って、鼻をぐすぐす言わせながら眠っていた。

次の日の夕方、今日も残業を上司から言い渡された俺は、イライラしながら会社に向かっていた。
その時携帯がうるさく鳴っていたが、運転中だった俺はそれにでることが出来なかった。
妙にしつこく鳴っていたが、俺はそれを無視し、着信を確認もせず電源を落とした。

会社に戻ると、上司が慌てながら俺に駆け寄ってきた。

「お前、何度も電話したのに、何してたんだ!」と怒鳴られた。
会社用の携帯を見ると、確かに着信が何件も残っていたのに初めて気付いた。
また何か問題の処理でもさせる気かとうんざりしていると、
「お前、もういいから早く帰りなさい」
と上司が言った。

「え・・?」
「お前の親御さんから連絡があって、至急帰して欲しいとのことだ」
「・・???」
「早くいけ!!」

俺はものすごく嫌な予感がした。
携帯の電源を入れると、母親や父親、兄貴、彼女のご両親からの不在着信があった。
俺は駅に向かって走りながら母親に電話をかけようとした。
と同時に、母親から電話が鳴った。

母親は電話口で号泣していた。

「あんた、なんで電源切ったりするのよ!!何回も電話したのに!!」

母親が怒鳴るようにしてそう言った。

「仕方ないから私、会社にまで電話して・・」
「ええからおかん、言えや!!何があってん!!」

俺は母親の取り乱した声を聞いていると、自分まですごく焦ってくるのを感じてそう怒鳴った。

「あゆみちゃんが、あゆみちゃんが・・」

もうこの時点で、目の前が真っ白になりそうだった。

「じ、事故で・・大きい事故で・・」
「病院は!!」
「○○病院・・」

俺はタクシーを捕まえて乗り込み、病院まで急いでくれと告げた。

「急いで行くから」
「え、あ、んん・・はよおいで・・」

俺は歯切れの悪い母の返事に、心臓が締め付けられそうになった。

急いで来いって言えよ・・なんでやねん・・そんなことを呟きながら、既に涙が止まらなかった。

彼女は居眠り運転の乗用車にはねられて、即死だった。

いつも信号をよく見てない俺に、「まだ赤やろ!」と叱る彼女だった。
大阪人には珍しく、信号を最後までちゃんと待つ彼女だった。
電車のホームでだって、すごく後ろの方に立つ彼女だった。
「だってもしものことって、いつ起こるかわからへんやん?それがあって悲しむのは真也やろ?」
そう言って笑った彼女だった。

「事故って、いつ誰の身に起こるかわからんもんやろ」
「どんなに気をつけてても、相手が気をつけてないことだってあるわけやし」
「やからもっと気をつけてよ」
「真也が心配や・・」
「事故せんといてよ?」
「ちゃんと気をつけてよ?」
「いつか真也と、事故で離れ離れになる気がすんねん」

そう言っていつも俺を心配した彼女だった。
「ほんまや・・事故で、離れ離れやん・・」涙が止まらなかった。

現場には、彼女がスーパーで買ったであろうものが散乱していたらしい。
俺の好きなぶりの切り身とか、大根とか、缶コーヒーが沢山散らばっていたらしい。

俺は最後まで、彼女を裏切ってしまったんだと思った。
そして彼女は最後まで、俺を思ってくれていたんだと思い知った。
電話にも出ないで、彼女に最初に駆け付けたのが俺じゃなくて、彼女はどんなにがっかりしただろうか
俺が彼女を好きになんてならなければ彼女は死ななかったかもしれないんだ。
俺が彼女を殺したんだと思った。

ていうかこれから先彼女との未来が無くなったってことが信じられ無さ過ぎて、混乱がすごかった。
すごく取り乱してたと思う。自分が存在してるのかどうかもわからなくて、でも確かに俺は存在してて、彼女だけが居なかった。
でも彼女はそこにいて・・その時のことはすまんけどあんまり覚えてない。
自分の脳内がめまぐるしすぎて、周りを見る余裕が無かった・・。

俺はただひたすら泣きまくって、泣きすぎて呼吸が出来なくて、何度もゲロったことだけ覚えてる。
兄貴いわく、ゴリラかと思った(俺の泣き声)らしいけどww

話が前後して申し訳ないが、今日も彼女の夢を見たんだ。

今日は気が付いたら、俺の部屋に彼女が居た。
ベットのシーツを直してる風だった。
俺は廊下の方から彼女を見てる感じ・・というか、第3者的な目線で彼女を見ていた。

珍しく俺よりも先に、彼女が場面に登場していた感じだった。
俺は第3者的な目線から自分の意思で動けるようになったのに気付き、彼女のいる部屋へと入った。

「お、きたねきたね??」
彼女が笑った。
「ただいま」
「うん、ごめん、掃除まだ終わってないんだ・・」
「いいよ別にw」
「うん、もうちょっとで終わる」

俺は彼女の横を通り抜けてベットに寝転がった。

彼女は部屋の掃除をしながら俺をちょっと恨めしそうに横目で見た。

「もー!さっき直したんやで!こらあーっ!!」

そう言って彼女はベットにダイビングしてきたのに、なぜか衝撃も重みも来なかった。
あれ、と思って見まわしたけど、彼女はどこにもいなかった。

あ、今日ももう帰っちゃったのか、とぼんやり思いながらうとうとする夢だった。

6月17日の夢

彼女とケンカする夢だったらしいけど詳しく書いてない。
ごめんごめんって書いてる。
俺は結構記憶力が良い方で、夢でも現実でもはっきり覚えてることが多いんだけど、
なぜかこの日の夢は全然覚えてないや。でも辛い夢だったのかもな

6月18日の夢

俺は外をジョギングしていた。近くのココイチの前を通りがかり、
「ココイチって美味しいけど、ジョギングしてる時はインドカレー以外考えられないわ」
と呟くと、いつの間にか隣を走っている彼女とハモっていた。

彼女は、「こんな長いセリフはもるとかすごくない?」と言って爆笑していたが、
俺は「よくあることじゃん」とあまりうけなかった。

彼女は運動音痴だったんだけど、なぜか突然、
「はっはっは、私においつけるかな?」と言いながらものすごい速さで走りだした。
フォームが高橋尚子そっくりだった。

それに笑って立ち止まっているうちに、彼女を見失った。

俺はココイチに行ったら彼女に会える気がしたが、やっぱり居なかった。

夢とは全然関係ないんだけど、ちょっと思い出したから書いてみる。

彼女は生前、よく感動モノのDVDとか映画をよく好んで見てたんだ。
で、それを俺にも薦めてくるわけよ。一緒に見ようって。
それはいつも夫婦とかカップルの悲しい話で、俺はそれを見るのが好きじゃなかった。
悲しい気持ちになるからね。
でも彼女はそれを無理強いしてでも俺に見せてきた。
今思えばあれは、「これを見て二人の時間についてもっとよく考えてよ」ってことだったのかなあなんて思うんだけど、今となっては真意はわからない。
でもそうだったとしたら、俺はほんとに悪いことしたなあと思ってる。

ていうのは、悲しい映画を見た直後は、俺は彼女に優しくしてたんだよねいつも。
彼女が死んじゃう話とか別れちゃう話とか見るとやっぱり、「ああ、俺たるんでたな、彼女のこともっと大事にしないとな」とか思って、その時だけ反省するっていうか・・。
でも少し時間が経つと、すぐ忘れちゃうんだ。
毎日の忙しさとかにかまけてた部分もあるし、実際生活していくためには、そんな風に彼女のことばかり考えてもいられないってのがその時の本音だった。

でも違ったなあ・・。俺は、彼女のためにこそ働いてたんだ。彼女との未来のために毎日頑張ってたんだなって、死んでから思った。
俺は将来は、彼女を専業主婦にしてやるつもりだった。
「私はバリバリ働いて、家事も仕事も子育ても、全部完璧にできる人間になって真也を支えるからね」って言ってくれてた彼女に、「金は俺が稼ぐから、お前は家にいて、だらだらしててくれよ」って言える人間になりたかったんだ。

人間って、目の前のことしか見れなくなる生き物だと思う。これは仕方ないことなんだ。
その時々で大切な人のかけがえのなさを強く感じても、のどもと過ぎればじゃないけど、やっぱり馴れ合いになっていってしまうもんだと思う。
でも、時々でもいいから、相手の大切さをもう一度確認する時間っていうのを、なるべく積極的に持ってほしいと思う。
このスレを見て恋人に優しくした1か月後、また恋人に冷たくしてしまっててもいいと思うんだ。だけどまた近いうちにそういう機会を持って、大切な人に大切だって伝えてあげてほしい。その繰り返しでもいいからさ。
だからくだらないこんな俺の話でも、そういうきっかけの一つにしてくれるなら、俺は本当にそれが嬉しいよ。
みんなありがとう。俺も頑張るよ。

6月19日の夢

俺は携帯で、なんか覚えてないけどゲームをしてた。
かなり難しいゲームで、すぐゲームオーバーになる。
「うわ、まただ・・」
もう何度目かのゲームオーバーになって画面が暗くなったとき、画面に俺以外の顔がかすかに映り込んだ。
「貸してー貸してー私もやるー!」
いつの間にか一緒に画面を覗き込んでた彼女が、俺の手から携帯を取った。
「でも結構難しいよ、大丈夫?」
「よゆー」
彼女はゲームは一切やらないんだが、なぜか自信満々でそういうと、楽々ゲームをクリアしていった。
「すげえなお前・・」
ちょっとふてくされながらそういうと、彼女が照れくさそうに笑ってスッと立ち上がり、俺の携帯をマイクのようにして
「次は?新大阪、新大阪(だったかな?)お降りの方は・・」とか言い出した。

気づいたらそこは電車の中になっていて、ドアが開いたのを確認すると彼女は「じゃあね」と言って降りていった。
俺はびっくりして彼女を追いかけようとしたがドアが閉まって追いかけられなかった。
携帯で彼女に連絡を取ろうとしたが、彼女が携帯を持って行ったのかどこにもなかった。
仕方なくもう一度座席に座った俺は、そのまま一人旅に出ることにした。・・という夢。

6月20日の夢

俺と彼女は一緒にお風呂に入ってた。
彼女はバスタブに手をくっつけて、
「見てこれ、赤ちゃんの手?」と言って笑った。
屈折で小さくなった手を、嬉しそうに俺に見せてくる。
これ実際よく彼女がやってて、なんか知らないけど彼女は毎回すごい喜んでたw
「お、ほんとだ、じゃあ体も小さくしてみ」
と俺が言うと、彼女はふざけてバスタブに体をくっつけて、「おりゃー」とか言いながら笑ってた。
俺もそれを見て、「うわー、風呂が壊れるわ」と言って笑った。
彼女は膨れて、湯船をばしゃばしゃと手で波立て始めた。
するとどんどん湯気が出てきて、視界が真っ白になっていく。
「ちょ、やりすぎやりすぎw」俺は彼女を止めようと手を伸ばしたが、そこに彼女はいなかった。気づくと足を伸ばしても彼女はいなくて、「なんだ、先にあがったのか」と妙に納得して目が覚めた。

6月21日の夢

俺は彼女と一緒に長―い一本道を歩いていた。何の会話も無かった。
季節は真夏みたいで、彼女はビーチサンダルみたいなのをはいていた。
ほんとに長い間一緒に歩いた。不思議と全然疲れなくて、すぐ「疲れた」と言うはずの彼女も、なぜか普通にずっと歩いていた。

「ずっと歩いてたいな・・」俺が言うと、
「じゃあずっと歩こう」と彼女が言った。
「そうもいかないだろ」というと、「真也はすぐ弱音ばっかり。やろうと思えば何でもできるんだよ」と彼女は言った。

「そうかなあ・・」
「そうだよ、私を信じて」
「でも・・」
「大丈夫。どっちみち、このまま歩いてたら私たちも年を取って、おじいちゃんおばあちゃんになってくんだよ。普通に生きるのとなんも変わらないんだから」
「そりゃそうだけど」
「もー、いいから、行くよ!」
で、どうなったのかは覚えてないwずっと歩いてったのかなあ・・。だといいな。

いつも、よくわかんない夢が多いけど、でもたまに「これは何か意味があるんじゃないか」って夢を見ると、起きてからも結構考え込んでしまったりするwでもそんな時間も結構好きだなあ。

またまた関係ない話。
彼女が好きだったものを町で見かけると、つい買ってしまう時がいまだにある。
たとえばミネラルウォーター。

俺は水とか全然飲まないんだが、彼女は水ばっか飲んでた。
別に無意識に彼女に買ってしまうとかいうわけじゃなくて、
「あ、これ彼女がおいしいって言ってたやつだな、買ってみるか」って感じで。
でも水の違いとか俺はわかんないし、結局普通に飲んでおしまいなんだけどw

あと彼女と見たDVDとか借りちゃう。
『今度は愛妻家』ってやつを見たとき、彼女はすごい号泣しててさ。
そん時あんまり興味持って見てなかったはずなのに、今になってつい借りてみたりして。
で、このあたりですでにあいつ泣いてたなとか、そんなこと思って俺も泣くw

それから薬局。彼女は頭痛もちで、しかもなんか薬マニアだった。これは何系の薬だからどうこう、とかごちゃごちゃ言いながら薬を選ぶのが好きだった。
彼女は薬局にいたら、ほっとくと何分でもそこでうだうだするからあんまり俺はそれが好きじゃなかったのに、今になって自分から薬局とか行くんだ、おかしいよな・・。
もっと一緒にいるときにしてやればよかったのに、どれもこれも・・ほんと、俺ってバカだわ。

今日は踏ん切りつけたほうが良いって意見結構もらったな・・。

うーん、どうなんだろう。俺自身、そういう、これからについて色々考えたりはするんだよ。ただ、どうしたらいいのか全然まとまらない。
彼女が死んですぐはさ、現実を受け入れるのに精一杯で、1年くらいは何も手につかなかったし、いわば混乱状態だった。

でも2年目3年目って、彼女のいない季節何回か過ごして、それまでは常に一緒だった彼女がいない生活してるうちに、
「ああ、もういないんだな」って、なんか理解してきて、慣れも出てきた。
ただ心のどこかに常に彼女がいて、気持ち的には彼女とずっと付き合ってるような、遠距離恋愛してるみたいな気分だった。
(今もそんなとこ微妙にあるけど)

そんで4年5年って経って、今度は周りが、「そろそろ・・」って感じになってきた。
結構厳しい先輩とか、母親とかは「いつまでも拘ってないで新しい人みつけろ」って言うんだよ。
でも俺は、自分がどうしたいのかもよくわからない。

彼女のことがずっと好きだし、なんか・・実らない片思いはやめろって言われてるような・・頑張ればどうにかなるんじゃないかみたいな・・諦めたくないって、意地になってるのかもしれない。拘ってると言われたらそれまでだ。

俺はいままで、彼女が好きだ、ってそれだけで来た。
彼女はいなくても、俺の気持ちがずっとあればこの関係は終わらないような気がしてた。それで俺の一生は幸せだと思ってた。

でも今日・・俺が彼女を縛ってるかもしれないって考えたら・・。
いや、もっと、ゆっくり考えたい。母親はゆっくりしてる時間なんてないっていうけど、まだ、もう少し時間が要りそうだ。周りから見たらじれったいだろうなw
ごめんよ、いつも優柔不断で呆れられてた癖は健在だわ。ま、ゆっくりいくよ。

6月22日の夢

俺は街を歩いてた。
彼女(あゆみじゃない、誰かわかんないけどその中では彼女だった)と一緒にショッピング的なことをしながらふらふら歩いてた。
街はなんかヨーロッパ風の造りで、彼女も美人だった気がするw

大きな通りを挟んで反対側の歩道をふと見ると、小さな女の子が泣いていた。
手には風船を持ってて、目のあたりに手をやって一人で泣いていた。

俺はその子が、あゆみだってすぐわかった。でも、わかるんだけど、どういう知り合いなのかわからないんだよ。
助けに行きたいような、ほっとけないっていう身内的な感情は沸くんだけど、誰だかわからないからそれも出来ない。
しばらくそっちを見てると、女の子も顔をあげてこっちを見た。

悲しそうな顔をしてた。俺は隣にいる彼女の手を握り締めて、
「ごめんよ、今は人といるからそっちには行ってあげられないんだ」って雰囲気を出した。

なんか電車の優先座席で、席を譲らずわざとらしい咳をするような、変な気まずさで背中に冷や汗をかいていた。

女の子はすっくと立ち上がると、「わかったよ・・」と言って路地に入っていった。
広い大通りを挟んでいたのに、はっきり聞こえた。女の子はいつの間にか成長していて、後姿があゆみにそっくりだった。

6月23日

彼女と、昔よく通学につかった駅にいた。
彼女はフルーリーみたいなのを手に持ってた気がする。
なぜだかわからないけど、喧嘩に発展しそうな、変な空気だった。

無言で先々歩いていく彼女。
彼女はいつもは異常に歩くの遅いくせに、不機嫌だとまた以上にせかせか歩くやつだったんだけど、この日もそれ。

俺は自然と、彼女の早歩きを見るうちにイライラしていた。
俺はイライラしたまま、彼女を追い越してやった。
背の低い彼女ごときの早歩き、抜かそうと思えばいつでも抜かすことが出来た。
(機嫌逆なでするだけだから実際はしたことなかったけど。)

追い抜かしてから後ろ振り向いたら、彼女がいなかった。
はあ?って、イライラしながら言ったら、
「ねえもうやめてよ」って、後ろから声がした。

さっき追い抜いたはずの彼女が後ろに立って、俺を涙目で見つめていた。

「は?」
「もうやめて」
「何をだよ」
「もういやなの」
「だから何が」

悲しそうな彼女に反し、俺はいらいらしていた。

「真也、私のこと、もう、幸せにしようとしないで」
「・・は・・」
「幸せになんかなりたくない!!生きる意味なんか知りたくない!!うわあああああ」
急に叫びだした彼女に、俺はあっけにとられていた。

「ごめん、ごめんな、ごめんごめん」
俺は周りの目を気にして(実際人がいたかは定かじゃないが)必死にとりあえず謝った。

そしたら彼女が、「私、人の気持ちがわかりすぎちゃうの」と呟いた。
因みに生前からこれはよく言ってた。

「だからね、真也のその、とりあえずって態度が、もう我慢できないの!」そう言って彼女は泣いた。

「ご、ごめんごめん」
「あわててる」
「そりゃそうだろ、お前が泣くから・・」
「人目を気にしてる」
「そりゃ多少は・・」
「ちょっとずつ面倒になってきてる」
「そんなことないよ・・」
「ある」
「ない」
「あるよ」
「ないって!!
「ほら、嘘」

彼女は俺の心情を気持ち悪いくらい読み取って、それをいちいち口に出した。
俺はそんな彼女にイライラしてしまって、
「じゃあお前こそ、俺の気持ちそうやって覗くのやめろよ!気味悪いんだよ!」
と怒鳴ってしまった。

現実では彼女を怒鳴ったことなんて数えるほどしかないのに、どうして夢の中の俺は、こうもすぐ彼女を怒鳴ってしまうんだろうか・・。
彼女はすごく悲しそうな目をした。
「いま私のこと、いなくなれって思った・・」
彼女は呟いた。
「そんなこと思ってねえよ!」俺は怒鳴った。
実際思ってもいなかった。でも彼女は悲しい目をしたまま、
「ごめんね」と言って、どこかへ歩いて行ってしまった。
俺は頭を冷やしてから謝ろうと思ってそのまま、彼女をほおっておいた。
いやなブレーキのような、へんな激しい音で目が覚めた。

起きてからこの日はずーっといろいろ考え込んで何も手につかなかったっけ・・

いま俺が見てる夢について、いろいろ思うことを書いてみる。

彼女が俺に何か伝えたくて出てきてるんだっていう、いわばちょっとオカルト的な?考えが1つ。
それから、俺が無意識に彼女を求めすぎて、それが夢として表れてるんだっていう、心理的な考えが1つ。

前者は彼女が、後者は俺が原因。

あとはどっちもってのも考えられるけど・・。

あと夢の特徴もいくつか。

1.夢の中では、いつも俺が先に場面に登場する。(というか、俺が認識するのは彼女よりも自分の存在が先)
2.彼女と行ったことのある場所が登場する。
3.どんなに短い間でも、彼女は絶対出てくる。長―い夢のほんの一部だけとか。
4.いつも彼女が先にいなくなる
5.たいていの場合、「もういくね」などのサインを出したり、電車から降りたり、いつの間にか見失ったり、追いかけられないようになってる。
6.現実には言わなかったようなことを俺は言ってしまいがち

こんなもんかな?

特徴を見てみると、やっぱり彼女は、俺が作り出した幻影なのかなって感じもする。
「いなくなった」ってところに縛られていて、そのくせ過去にこんなとこ行ったなあって場所を記憶の中で呼び起こしてるだけなのかなって。

ただ毎日ってのがひっかかるし、どんなに短くても出てくるってところも引っかかる。
本当、なんの関係もない場面でも、お構いなしにでてきて、スッといなくなる。そこに俺はきっと、彼女の意志みたいなものを感じてるんだろう。

もう忘れてほしいなら、もう少し直接的な言葉があってもいいように思う。
彼女はネガティブな発言も多かったから、「忘れて」的な言葉は俺の頭の中にもあると思うんだ。でもそれを言えば逆に、ずっと覚えていてって言葉も、直接的に出てきてもいいはずだしな・・わからないわ・・

今日は寝るよ、遅くまでみんなありがとう。おやすみなさい。

寝台列車の中で行きずりの・・・

高校時代に付き合い始めた彼氏と別れ、傷を癒すため寝台列車で実家に向かいました。
そのとき19歳で、大きい失恋は初めて。一人暮らしをしていて、
部屋に1人きりではさみしくて耐えられない精神状態でした。

寝台列車は何度も乗ったことあったけど、これまでで1番乗客が少ない気がした。
「さ、財布がない!」自分の部屋に到着してすぐ気づいて、
あ?悪いことって続くんだなぁ、さらに落ち込みながら通路に戻ると、
おじさんが「もしかしてこれ?」と財布を渡してくれた。
よかった?!おじさんに何度もお礼を言った。おじさんは後ろを歩いていた
ところ、私が財布を落とすのを見たらしい。
夕方にトイレから戻るとき、財布を届けてくれたおじさんとばったり会った。
酔っ払ってる様子で「あんたも飲むか?」と言われて、1人でいるのも落ち込むだけだ
と思って、一緒に飲むことにした。

そのおじさんは佐藤さんといって45歳。
リストラにあって無職。家族も去りホームレスも経験していて、
これからは田舎で農業を手伝うつもり。
佐藤さんの部屋に行くと中年の男性が1人いて、この人もおじさんに誘われたらしい。
高木さんといって52歳。過去に過ちを犯して前科があり,それが原因で離婚。
定職に就けず警備員とか建設関係で日雇いの仕事で何とか食べてる。
自分は大学生で、辛いのは失恋くらい。

2人は自分なんかよりずっと辛いのに,ずっと話を聞いて励ましてくれた。
それに比べて私は気のきいたこと1つ言えない・・・
男性2人は「話せば楽になるから」と、私にいっぱい話しをさせてくれた。
ベッドの真ん中に私が座って、右に佐藤さん、左に高木さんが座っていて
それぞれ身の上話をして、涙を流した。
「見知らぬ人だからこんなにさらけ出せるんだよね。ほんとは身近に話せる人が
いたらいいけど。」

佐藤さんが「これも何かの縁だし、3人で傷を舐め合おうよ。」と言うと、
私も高木さんも同意しました。そういう雰囲気になっていたし、
2人の優しさに酔っていた。
その場の雰囲気で同意したものの、私は軽く考えていました。
相手は2人で,彼氏でもない30歳近く上のおじさん。
2人ともあまりお風呂に入らないらしいし、
初対面だし,コンドームだってないのに・・・
高木さんには「まだ10代で未成年でしょ?こんなおじさん2人と
して大丈夫?」と心配されました。

まずふとももを触わられながら、二人と長く濃厚な接吻をしました。
複雑な気持ちもありましたが、人のぬくもりに飢えていた私は、
合意の上で避妊せずに2人と何度も関係を持ちました。
何もかも忘れて夢中でセックスしていると、私の「不安でさみしい」不安定な
気持ちはなくなっていきました。

次の朝目が覚めると、高木さんにおしっこを飲んで欲しいと頼まれました。
優しくしてもらった恩があるので、嫌だったけどOKしました・・・
高木さんの・・を口に入れると、勢いよくのどの奥の方に
おしっこがかかって、すぐ口の中いっぱいに味とにおいが広がりました。
とても我慢できるものではなかったので、すぐ飲み込みました。
朝一番だけあって味も濃いし量も多い。苦しかった・・・
昨日精液を飲んだときよりずっと辛い。
全部飲み干すと、すぐ口の中を洗いに行って念入りに歯磨きをしました。
戻ると、今度は佐藤さんにもお願いされて・・・
断れないので、彼のおしっこも同じように全部飲み干しました。
私のおしっこは飲めるか聞くと「他人の排泄物なんて飲めるわけない」と言われ、
すごく腹がたった。

電車から降りる前に「最後にもう1度子作りさせてほしい」と体を求められました。
昨日と違いすっかり酔いが覚めていたので、これ以上したら危険な
ことはわかっていました。
それなのに、自分でもなぜかわからないけど、
また2人と生で性行為をしてしまいました・・・
二人は辛い現実があると思えないほど明るい表情で見送ってくれた。
ただ最後に「子作りさせてくれてありがとう」と言われたのがすごく
ショックだった・・・

私は実家に引きこもりました。あんなにしたから、絶対妊娠してる・・・
「子作り」って言葉が頭から離れません。
親に見つからないように、検査薬を何度も使いました。
すぐ使ったって反応しないのわかってたけど、使わずにはいられませんでした。
合意の上でしたことなので、2人を責められません。悪いのは自分・・・

後日やっぱり妊娠してることがわかって、一晩中泣きました。
頭の中は元カレのことばかり。元彼に「妊娠した」って言ったら、どうするだろう?
思い切ってメールしてみた。
すると1分もしないうちに返信がきた。「どこにいる?今から行く」
涙があふれてきて、声を上げて泣いてしまった。
でも自分だって幸せになりたい・・・なってもいいでしょ?

その後、彼と結婚して子を産みました。今は幸せな家庭で暮らしています。

イメクラで

4月中旬の朝の駅のホーム。
眠気まなこでホームを見渡すと、
薄い黒パンストと黒のタイトスカート穿いた通勤OLがいっぱい。
中にはパンティラインがわかるくらいのスカートを穿いたOLや、
ハイヒールのつまさきから、パンストのつま先サポート部の少し濃くなった部分が露出。
俺はそれを見たとたん、妄想がはじまり、ズボンの前が膨らみはじめ、
いそいでカバンで隠した。
もうこうなったら会社になんかいけない。
いきつけのイメクラへ行き先変更。
イメクラの最寄の駅でお金をおろし、
いざお店へ。
店に着くと、なじみの店員が応対。
お気に入りの嬢も、ちょうど来たところだとか。
すぐに指名し、80分コース2.8Kを支払い、オプションの黒パンストとパンティを追加。
待ち番号札とコスチュームアルバムをわたされ、待合室へ。
俺は迷わずOL制服を選択。
アンケート用紙に書き込み、店員を呼ぶ。
待ってる間、爪を切ったり漫画を読んだり。
10分くらいたったころ、店員が来て部屋まで案内。
部屋に入り早速シャワーを浴び、歯ブラシとイソジンでうがい。
洗いおわると、ベットの脇においてあるバスタオルで、身体を拭き、
腰に巻いた。
さぁ、準備はととのった。俺は呼び鈴を押し、嬢を待った。
コンコンとノック音がし、ドアが開くとそこにはピチピチの制服を着た嬢が。
黒いタイトスカートに、薄い黒パンストと、黒のハイヒール。
上は、黒のベストに白のブラウス姿。
嬢を部屋の中に入れ、まずは軽くトーク。
もう何回も指名し、遊んでいるので俺のフェチを理解している。
俺は来た理由を嬢に話し、駅のホームで立って電車を待ってるOLを、
犯したい旨を説明し、嬢も理解してくれて、遊び開始。
まずは前から抱きしめ、ディープキスから。
そして俺はそのまましゃがみこみ、ヒールのつま先から少し見えている、
つま先サポート部の三日月にキス。
土下座状態で足の甲から足首、ふくらはぎと徐々に上へと舐めたりキスしたり、唇でパンストをつまんだり。
ひざまできたところで立ち上がり、後ろに回り抱きつきペニスを尻に押し付ける。
ベストのボタンをはずし、ブラウスだけに。
ブラウスのボタンを半分くらいはずし、ブラジャーの上から乳房を揉む。
スカートを捲り上げ、脚の間にペニスを差し込み、立ちバックの状態でパンストの上から膣口に亀頭を突き上げる。
次は前に回り、ブラジャーのカップの上から吸う。
ペニスは、嬢のへそのしたあたりに押し付けながら、我慢汁をつける。
今度は、太股のパンストの切返しの部分をナメナメチュパチュパ。
そして、センターシームにそってナメナメ。
恥骨の下腹から性器へのカーブの部分を口いっぱいにほおばる。
下の歯が、ちょうどクリトリスの部分をしげきする。
俺はふと、ここまでに来る間、電車の中で対面に座っていたリクスーOLの脚が開き、
もう少しで、スカートの中のセンターシームが見えそうだったのを思い出し、
嬢をベットに座らせ、少し脚を開かせた。
俺は我慢できなくなりスカートの中に頭を突っ込み、センターシームを舐めあげる。
嬢はそのままM字開脚をし、舐めやすくしてくれた。
センターシームや切返しの部分を舐めて噛んで、ハグしたりした。
俺はまた嬢を立たせ、ブラジャーのカップを下げて乳房をだし、ブラウスを元に戻し、
ブラウスの上から乳首を吸った。
チュパチュパ吸いながら、ペニスを脚の間に入れ、膣口付近を突き上げた。
そして、嬢にパンストの片方の脚だけ脱いでもらい、ベッドに寝てもらった。
正上位の体位で、パンティの上から亀頭を膣口に押し付ける。
乳首を吸いながらズンズン中へと押し込む。
しばらく突いた後、体をおこし、亀頭に目をやると、パンティごと膣内に埋まっている。
俺は興奮し、脚をかかえ片脚に穿いているパンストの感触を肌で堪能しながら、ペニスを突き刺す。
もう我慢できなくなり、嬢に交渉開始。
5Kで、OKとのこと。そしてピルを飲んでいるから中に出してOKとのこと。
交渉成立し、パンティの股布をずらし、さっきまでパンティごとペニスが入った膣内に生挿入。
奥へ奥へとピストン挿入した。
亀頭のカリ首の後ろ部分が膣壁に擦れ、すごくきもちいい。
すると膣全体がペニスを締め付け、絞りあげてくる。
背中に電気が走り、射精感が襲う。
限界が近づき、膣奥深くに差し込んだところで射精。
それと同時に膣がキュッと締め付け、尿道に残った精子一匹たりとも残さず、
膣内に送り込もうとした。
繋がったまま、そんな状態が5分くらい続いた。
再びペニスが固くなり、そして射精した。
ペニスをゆっくり抜き、膣口から精子が漏れ出す前に、
股布を元に戻した。
しばらくすると精子が染み出てきた。
それをみたらまた勃起し、またパンティごとペニスを突っ込んだ。
グイグイ押し込み、そして射精した。
ペニスを抜くとパンティが膣から精子ごと押し出されてきた。
俺は、心身ともすっきりし、店をあとにした。

JKの露出9

最近雨が続いていますが、先日は予報で天気がくもりとのことだったので、例の立○の彼女に連絡を取り、露出をしてもらいに行ってきました。前回の投稿から地元の千○でも露出をしてもらっていましたが、やはり露出レベルで立○の彼女を超えることが出来ません。ルックスのレベルでも彼女が僕の中では最高峰です。やはり時間を置くと我慢できなくなってしまいます。彼女の露出は一度見たら誰でも取りつかれる魅力があります。今更ですが今回から、地名などには伏せ文字をすることにしました。やはりこのような場で堂々と書いてしまうのは不謹慎ですね。気分を悪くされた方々すいませんでした。

彼女の学校が終わる時間に合わせて立○に向かいました。すっかり夏服の女子高生が増えていて彼女を待っている間にも見て楽しんでいました。やはり夏服の女子高生は露出度も増えてたまらないものがあります。そしてしばらくして彼女がやってきました。スタイルの抜群な彼女は、いつもと同じで可愛い制服を身にまとい、チェックのミニスカートからは色白の若々しいキレイな太股をプルンプルンさせながら惜し気もなく露出してやってきました。

『ごめん待った?』彼女は自分が後から来るといつもこのように謝ってきます。素直で真面目なところがとても可愛いです。『今日暑くない?』彼女は手をパタパタとさせながら本当に暑そうな顔をしていました。彼女も半袖で、制服は夏服になっていました。僕らはそんなことを話ながらも、当然のように青○線のホームに降り、電車に乗り込みました。電車も節電のためか、あまり涼しい感じがなく汗が滲みました。

西○川駅で降りましたが、風通しの良いホームでも結構な暑さでした。『蒸し暑いね?・・・』彼女はまた手をパタパタさせながら、弱々しい声で言いました。狙っているわけではないのでしょうが、何かと仕草が可愛いのでたまりません。『暑いの苦手?』彼女に聞きました。『うん・・・夏は好きなんだけどね?』妙な返事でしたが、とくにつっこみませんでした。『暑いからはやくパンツ脱ぎたい?』僕はニヤニヤしながら彼女に聞きました。『え?(笑)・・・・そんなことないよ・・・』彼女は突然の質問に驚いていました。

西○川駅では、とりあえずしゃがんでもらいました。彼女は股間をしっかりと開き、パンツを丸見えにさせていました。今日は前もって連絡をしていたので、彼女には白のパンツを穿いてきてもらいました。やはりパンツは白に限ります。彼女の色白の肌ともよく合います。パンツの露出でも人が多い時はバッグで隠してもらいます。電車のドアが閉まればバッグをどけて、彼女の下半身を存分に露出させました。何本かを見送り僕らは次の東○神駅で降りました。

今日も多くの学生がいました。ウズウズしながらも、ホームの前の方まで行き、とりあえず彼女にはしゃがんでもらいました。向かい側のホームには誰もいなかったので、彼女は股間を思い切り開いてしゃがんでいました。『涼しいんでしょ?(笑)』僕は彼女の横に座って言いました。『まあ・・・涼しいよ(笑)』彼女もそんな格好をしている手前、あまりはっきりと口には出来ないようでした。『パンツ脱ぎたい?』『なんでそんなこと聞くのぉ??』彼女は恥ずかしそうな顔をして言いました。

『パンツ脱げばもっと涼しくなるよ?』『それはそうだけど・・・』彼女は少し困っていました。今まで僕が脱ぐように言っていましたが、彼女が自分で脱ぎたいと言ったことなど一度もありません。でもあまりいじめるのも可哀相だったので、ほどほどにすることにしました。『涼しくなるけど、大事な所が丸見えになっちゃうね?(笑)』『バカッ・・・』彼女は苦笑いで僕に言いました。

『怒んないでよ(笑)・・・・じゃあトイレで脱いできてくれる?』『・・・・うん』彼女は少し間をおいて返事をしました。そして立ちあがると、駅のトイレに向かいました。彼女は後ろ姿もとても色っぽく、それでいてまだ幼さが残るその雰囲気はたまらないものがあります。今は彼氏もいないようで、今までも経験人数はまだ1人らしいのですが、どうしたらここまでのフェロモンを出せるのか不思議なぐらいです。天然のものなのでしょうか。

しばらくして、彼女が内股加減の歩き方をして戻ってきました。そして、さっきと同じ場所でしゃがんでもらいましたが、向かい側のホームには人がいたのでバッグで股間を隠してもらいました。『パンツ脱いで風通し良くなった?』『それは涼しいけど・・・』彼女は何とも困った表情をしていました。人がいなくなると彼女にはバッグをどけてもらい、キレイなオマンコを丸見えにしてもらいました。向かい側の電車が来ると、その乗客に彼女のオマンコを見てもらいました。いつものことながら、彼女はその間、うつむいていました。

そしてしばらく彼女から少しはなれた場所で待機していたところ、まずは1組目が彼女に掛りました。2人組の高校生でした。『あの子ヤバイね!』『ヤバイヤバイ!』彼らは彼女の格好を見て話をしていました。『あれはバッグなけりゃ見えるでしょー!』『すげー足広げてんじゃん!ってゆうか、あれ立○じゃない?』彼女の学校にも気がついたようです。僕は早速話しかけました。

『あの子のこと気になるの?』当然のことながら2人は不信感いっぱいな表情で僕を見てきました。『・・・え?・・・いや・・・』『・・・なにがですか?』一言目で『はいそうです!』と言える子などいるはずもなく、仕方のないことです。『別に怒ってるわけじゃないからさ・・・あの子可愛いよね?』僕と彼女の関係すら知らない彼らにとっては、訳の分からない状況なのだと思います。『・・・まあ・・・それは・・・』彼らは苦笑いをしてその場をしのごうとしていました。『一緒にあの子の所に行こうよ!』僕は彼らの腕を掴むと彼女の所に向かいました。

『え!?・・・ちょ・・・ちょっと!・・・知り合いなんですか?』『ちょっと・・・・まずいですよ!』彼らは少し抵抗しながらも、しゃがんでいる彼女を見ると、全力では抵抗しきれないようでした。無理もありません。年頃の男の子なら、彼女のあの格好を見て欲情するのは当然です。彼女はミニスカートでしゃがんでいるので、横から見ていても色白のキレイな太股がお尻の方まで露出していてたまりません。もう少しでパンツが見えてしまうぐらいです。この時は既にパンツは穿いていませんが・・・。

彼女も当然僕達に気が付いていて、目は逸らしていましたが、近付くにつれて緊張感が増しているのが分かりました。『連れてきたよ!』僕は彼女に言いました。『・・・・やっぱり知り合いなんですね?』『・・・あの・・・彼女さんですか?』いつもこれを聞かれますが、はっきりと違うということを伝えます。そうしないと彼らは遠慮してしまうことがあります。『まあとりあえず、彼女の前に来て座りなよ!』僕は2人をしゃがんでいる彼女の前に連れてくると、その場にしゃがませました。

彼女の正面にしゃがんだ彼らは、まずは大股開きでしゃがんでいる彼女の下半身に自然と目が行きました。バッグで隠されてはいますが、彼女はミニスカートのため、色白のキレイな太股が足の付け根の方までが露出しています。『パンツ見たいんでしょ?(笑)』僕は彼らに単刀直入に聞きました。『え?・・・いや・・・それは(笑)』『・・・見たいって言えば見たいですけど(笑)』彼らは垢抜けた感じの子達でした。

すぐに見せては勿体ないので、まずは彼らを焦らします。『じゃあ彼女にお願いしないとね!(笑)』彼女は苦笑いをしながらその場をしのいでいました。『いや・・・あの・・・見せてくれるの?』彼女は少し顔を上げて、恥ずかしそうな顔で彼らを見ました。彼女の可愛い顔がはっきりと確認できた瞬間でもあり、彼らは胸を突かれたような表情をしていました。『・・・・どうなんだろうね(笑)』彼女は笑顔で彼らに応えました。

『見せてあげたら?』僕は彼女に言いました。『見せてよ!』『お願いします!(笑)』彼らは乗りが良く、雰囲気からしても女の子の対応も不得意ではなさそうでした。彼女は一呼吸置くと、バッグに手をかけました。『マジで見せてくれるの!?』『すげー!(笑)』彼女はバッグをゆっくりと横にずらしました。そしてすぐにその異変に彼らも気が付きました。『おっ!・・・え?』『・・・・え?』彼女のバッグは自分の横へと置かれました。彼らの前に彼女のオマンコが丸見えになりました。

『おおおっ!!』『おおおっ!!』彼らの声が微妙にハモっていました。彼女は恥ずかしさから再びうつむき加減になりました。『驚いた?(笑)』僕は唖然としている彼らに言いました。『いや・・・これは・・・』『・・・・ヤバいっす!』彼らは目の前の彼女のオマンコを凝視していました。『恥ずかしいよぉ・・・』もちろん彼女もうつむいているとはいえ、彼らの視線は十分に感じ取れていることでしょう。

『なんで穿いてないの?』少し間を置くと、彼らはうつむいている彼女に質問し出しました。『・・・・なんでだろうねぇ(笑)』彼女は可愛い苦笑いをしながら他人事のように彼らに応えていました。『何かの罰ゲームとかですか?』どう考えても結論の出ない状況に彼らは僕に質問してきました。『違うよ!まあ、見れたんだからなんでもいいじゃない(笑)』2人はそれで納得しました。深く考えない年頃ならではの反応です。

『学校立○でしょ?』『・・・そうだよ』彼女の方がまだ緊張感からか、壁を張っている感じでした。でもいつもそれはすぐに解けるので心配はしませんでした。『可愛いよね!』『そんなことないけど(笑)・・・・・ありがと』やはりこの一言は女の子にとってはうれしいようで、彼女からもそれが感じ取れました。彼らは彼女と会話が途切れると、すぐさま下半身に視線がいきました。『いやたまんねー・・・』『お前興奮しすぎ!(笑)』彼女は恥ずかしそうにしながらもそのまま股間を開いてオマンコを見せ続けていました。

いつもならそろそろ彼女にオマンコを開かせるところですが、今日はやり方を変えるため、もう少し待つことにしました。『見られて恥ずかしい?』『それは恥ずかしいよ(笑)』彼女は即答していました。『ってゆうか足もすっげーキレイじゃない?肌スベスベじゃん!』『俺も思った!足キレイすぎでしょ!色白いしさぁ!』『・・・・ありがと』彼女は褒められたことに対しては照れてしまうようで、苦笑いをして応えていました。

『あのさ・・・・割れ目丸見えなんですけど(笑)』『何言ってんだよお前!(笑)』だいぶ解け込んできた雰囲気の中、彼らは彼女に言いました。『変なこと言わないでよぉ・・・』彼女は苦笑いしながら顔を赤くしていました。『エッチなくせに!(笑)』彼女はそれに対して何も言えずにいました。『・・・・・ちょっと・・・クリトリスちょっと大きくなってきてない?』『・・・・やべぇよ・・・こんなとこで?(笑)』確かに彼女の小さいクリトリスは興奮したようで、少し大きくなってきていました。彼女のクリトリスは本当に小さく、勃起をしても5ミリもありません。正確なサイズは後で公表します。

『見られて興奮してるの?(笑)』『・・・わかんないよぉ・・・』彼女は顔を赤くしてうつむいてしまいました。『次は濡れてくるんじゃないの(笑)』その通りだったので、僕は笑いそうになりました。『なにか物足りないんじゃないの?』僕は恥ずかしそうにうつむいている彼女に聞きました。『・・・え?』彼女はうつむいた顔を上げて僕を見てきました。僕は彼女に向かって無言で両手でオマンコを開く仕草をしました。もちろん彼女はその意味を分かっています。『・・・・なにそれ?(笑)』彼女はわざとらしく僕に笑顔で聞いて来ました。

『これだよ!これ!』僕はもう一度彼女に向かって、人差し指と中指でオマンコを開く仕草をしました。『なんですかそれ?』『なんか意味ありげ!(笑)』彼らは僕のその仕草を見て笑っていました。空中でオマンコを開く仕草をやられても意味が分からないと思います。『わからないの?(笑)』僕は彼女の隣に座って聞きました。『・・・わかんない(笑)』彼女はとぼけて返事をしていました。そして、僕の指示を待っているように感じました。

『これしたいんでしょ?これ!』僕はしつこく彼女の目の前でオマンコを開く仕草を続けました。『もぉ・・・やめてよぉ!(笑)・・・・わかったから・・・・』彼女はその意味を知っているだけに、耐えられないようでした。『なにが分かったの?(笑)いいんだよ別にやらなくても(笑)』僕は彼女に対してかなり意地悪な態度を取っていました。『・・・・なにそれ!(笑)・・・・やりづらくなるでしょ・・・・』彼女は困っていました。

『マジそれなんなんですか?(笑)』『全然わかんねー!(笑)ねえ!教えてよ!』彼らは彼女に聞いていました。『・・・・それは・・・』彼女は言葉が詰まっていました。『僕が彼らに言っても良いの?めちゃくちゃ恥ずかしく言っちゃうけど(笑)・・・・じゃあ・・・』『・・・やだぁ!ダメダメ!』彼女は僕が言おうとしたところで止めました。『じゃあこれはなにするの?』僕はまた彼女の顔に向かって両手でオマンコを開く仕草をしました。

『・・・・開くの・・・・』彼女は小さい声でぼそっと言いました。『なんて言ったの?・・・開く?』『なにそれ?(笑)』彼らもあまり聞き取れなかったようで、彼女に聞き返していました。僕はオマンコを開く仕草を彼女の顔に向かって続けました。『言っちゃえばいいのに(笑)これだよ!これこれ!』僕はオマンコを開閉する仕草に切り替えました。『・・・・だから・・・・開くの!』彼女は少し声を出して言いました。

『開くって・・・足?マジなんなの?(笑)』『足は十分開いてるだろ!(笑)』そろそろ気付くかと思ったのですが、彼らは本当に分からないようでした。『こうやって・・・最後はこうやるんでしょ(笑)』僕はオマンコを開閉する仕草をやめると、最後は思い切り開く仕草をしました。『・・・・・ォ・・・・マンコ・・・・開くの・・・・』彼女は小さい声で言いました。『え?・・・・今何て言ったの?』『言ったよね?・・・・マンコって!』彼らは彼女が口にした言葉を聞いて、また緊張感が戻ったようでした。

『やっぱり僕が言おうか?(笑)え?と、彼女はこれから両手の人差し指と中指をつかってじぶ・・・・・』『やだやだ!やめて!(笑)・・・・・言うから・・・』彼女は諦めたようです。『・・・え?と・・・・あの・・・・これから・・・・オマンコを開きます・・・・・もぉ?・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)』彼女は自分で言って、彼らが反応する前に自分が恥ずかしがっていました。

『えぇ!?何言ってんの?(笑)』『マンコ開くって・・・マジで!?(笑)』彼らは驚いていました。『そうだよ!これから彼女は自分の両手の人差し指と中指を使って、自分のオマンコを思いっ切り開くから!その割れ目がこれから・・・』『ちょ・・・ちょっと!』『パックリ裂けて彼女のオマンコの中身全部見えちゃうよ!クリトリスも剥け・・・』『やめてって!(笑)ちょっとぉ?!』『て全部見えちゃうし、おしっこ出る穴も見えるし、エッチする時の膣も全部見えるからね!(笑)』彼女は僕の口を塞ごうとしてきましたが、全部言い切りました。

『・・・・バカッ!・・・』彼女は本当に少しムッとした顔をしていました。『・・・・マジですか?』『・・・早く見せて!』彼らはかなり興奮している感じでした。僕は彼女をいつものオマンコを開く時の格好に座らせました。彼女は無言で両手を膝の裏から股間に持っていくと、両手の人差し指をクリトリスにあてがい、中指を小陰唇にあてがいました。そしてゆっくりと彼らの前でオマンコを開き始めました。

ニチャッ・・・・彼女のオマンコはすでに濡れていました。『う・・わっ・・・・』『・・・・・やべぇ・・・・』彼らは口が開いていました。『思い切り!』僕が言うと彼女の指に力が入りました。ニチャッ!・・・・・ニチチ・・・・彼女のオマンコはパックリと思い切り開かれました。彼女のピンク色をしたキレイなオマンコが丸見えになりました。そして恥ずかしさのあまり、彼女は再びうつむいてしまいました。

彼らは無言で目の前の彼女のパックリと開いたピンク色のキレイなオマンコを見つめていました。十分に濡れていて、テカテカと光っているのがよく分かりました。人差し指で彼女の小さくも勃起したクリトリスはすっかりと剥き出しにされ、左右対称のキレイなカタチをした小陰唇はパックリと裂け、尿道口、膣口も丸出しになっていました。『・・・・・これやばい!・・・すげぇ・・・』『・・・・マジやばいでしょこれ!・・・・』彼らは興奮のあまり独り言を繰り返していました。

『うつむいたら顔見えないでしょ?顔もちゃんと見せてあげなよ』僕は彼女に言いました。『・・・だって・・・・恥ずかしいんだもん・・・・』彼女は顔を少し上げると僕を見て恥ずかしそうに笑いながら言いました。『それは恥ずかしいよ!オマンコがパックリ開いて恥ずかしい中身が全部見えてるんだから!(笑)』彼女は呆れたように苦笑いをしていました。そして少し顔をあげると、自分のオマンコを凝視している彼らを見ましたが、恥ずかしさからすぐに目を逸らしました。

『・・・メチャクチャキレイだね!・・・・すげぇよこれ・・・・』『・・・・マジで全部見えてるよ・・・・たまんねぇ・・・』彼らは彼女に話しかけ始めました。『・・・・恥ずかしいからあんまり見ないでよぉ(笑)・・・・』彼女は顔を赤くしながら言いました。『最近暑いからオマンコ蒸れちゃうんだって!(笑)ほら!匂うでしょ?(笑)』僕は彼女のパックリ開いたオマンコに手を近付けると、彼らに向かって大きく扇ぎました。『ちょっと!やめてよぉ!』彼女はオマンコをパックリ開きながら僕に言ってきました。

『・・・あっ!・・・今ちょっと匂った!』『・・・・ちょっとね!・・・・なんだこの匂い・・・濃いおしっこ?(笑)』彼女はその時が一番恥ずかしそうな顔をしていました。顔が真っ赤になっていました。開いたオマンコを見られてる方が恥ずかしいと思うのですが、これは慣れからくるものなのかもしれません。『ほら下向かないで!ちゃんと可愛い顔も見てもらって!』彼女は赤くした顔を一生懸命彼らに見せていました。

『そろそろこれ・・・したいんじゃない?(笑)』僕は彼女に向かって両手でオマンコを開閉する仕草をしました。『今度はなんですか!?(笑)』『何するの?(笑)』彼らは本当に楽しそうでした。『・・・・閉じたり・・・・開いたり・・・・かな?(笑)』彼女は僕を見て言いました。僕はあえて返事をしないで目で伝えました。『・・・・あの・・・・・オマンコを・・・・閉じたり開いたりします・・・・あぁ・・・もうやだぁ(笑)』彼女は恥ずかしいことを言うと、その直後に必ず一人で慌て始めます。それがたまらなく可愛い姿でもあります。

『・・・・もうエロすぎだね!(笑)』『・・・ヤバすぎでしょ!(笑)』彼らは彼女を見て興奮していました。彼女はゆっくりと開いたオマンコを開閉し始めました。ニチャッ・・・・・ニチャッ・・・・・ニチャッ・・・・・小さく粘り気のある音が聞こえてきました。『・・・うわっ!・・・音出てる・・・』『・・・・すげぇ・・・濡れてる・・・・』彼らはパクパクと開閉する彼女のオマンコを見つめていました。『少しスピード上げて!顔も上げたままだよ!』ニチャッ・・・ニチャッ・・・ニチャッ・・・彼女は言われた通り、顔を赤くしたまま、うつむかずに目線を逸らしながらも彼らの方を向いていました。

彼女のオマンコは開閉の刺激によって、見る見るうちに濡れ方がはげしくなっていきました。人差し指はクリトリスを常に刺激をしているので、これは十分にオナニーと呼べる行為でした。『・・・すごい濡れてきてるよ?』『・・・マンコ気持ちいいの?』彼らも興奮しているようで、会話の中に笑いがなくなってきていました。『もっと早く!』僕は彼女に言いました。

ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!彼女は歯を食いしばりながら、結構なスピードでオマンコを開閉しました。彼女のオマンコには愛液による糸が張っていました。『・・・・すげぇ・・・糸張ってる・・・』『・・・たまんねーよ・・・・』彼らは彼女の開閉しているオマンコを見つめていました。『思いっ切り開いて!』ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!・・・ニチャッ・・・・ヌチュッ!・・・・ニチチ・・・彼女は開閉をやめると、言われた通りに思い切りオマンコを開き切りました。

『・・・・うぉぉ・・・・マジやばいよこれ・・・・』『・・・・マンコ丸見え・・・・』彼らは放心状態に近い感じになっていました。『・・・・恥ずかしいよぉ・・・・』彼女は僕に言ってきました。『・・・いつもこうやってマンコ見せてるの?』彼らは彼女に質問し始めました。『・・・・そんなことないけど・・・・』彼女は苦笑いしながら彼らに言いました。『そうだよ!いつも見せてるんだよ!(笑)こうやって見せるの何人目だろうね?』僕はわざとらしく彼女に聞きました。

『そんなのわからないよぉ・・・・』確かに彼女も正確な人数は覚えていないようです。『じゃあ分からないぐらいに見せてるんだ?(笑)』『凄いよなぁ・・・学校近いのに大丈夫なの?』彼らも彼女の露出行為について冷静に考え始めました。『・・・・大丈夫・・・なのかなぁ(笑)』彼女は何とも言えない返事をしていました。『こんなことして撮られたりしないの?』『ほんとだよ!(笑)』彼らのこの反応を待っていました。

『結構撮られてるよ!・・・ねぇ?』僕は彼女に聞きました。『・・・え?・・・・まあ・・・・そうなのかな(笑)』彼女は可愛く苦笑いで言いました。『いつもどうやって撮られてるんだっけ?(笑)』僕は再び彼女に質問し始めました。『・・・・なんで私に聞くのぉ?(笑)』彼女は興奮している彼らを気にしながら恥ずかしそうにしていました。『どうやって撮られてるの!?(笑)』『教えてよ!開いたマンコ撮られてるんでしょ?(笑)』彼らは興味津々でした。

『・・・・近くで・・・・』彼女はまた小さい声で言いました。『じゃあまた僕がメチャクチャ恥ずかしく説明しようか?(笑)』僕は彼女に言いました。『・・・・だめっ!・・・・自分で言ったらさっきみたいに言わない?・・・・』彼女は僕に言いました。『言わない・・・と思うよ(笑)』彼女は疑った目つきで僕を見てきました。『ちゃんと言うんだよ!(笑)』彼女は少し間を置いて話し始めました。

『・・・・携帯の・・・・カメラでね・・・・近くで・・・・あの・・・・オマンコ撮られてるの・・・・』彼女はそれを言うとオマンコをパックリと開きながらも、恥ずかしさでまたうつむきました。『マジで!?』『そんなことさせてるの!?エロすぎでしょ!(笑)』彼らは興奮しながらうつむいている彼女に言いました。『今も撮られたいんでしょ?(笑)ほら顔上げて!』彼女はゆっくりと顔を上げました。『・・・そんなことないもん・・・・』彼女は小さい声で言いました。

『そうなの?それなのにオマンコずっと開いてるのはなんでかなぁ?(笑)』僕は意地悪く彼女に言いました。『君達ももっと頼みなよ!』僕は彼らに言いました。『撮られたいからマンコ開いてるんじゃないの?(笑)』『そうだよ!撮ってほしいんでしょ!?(笑)』彼女は困った感じで何も言えませんでした。『じゃあ、私のオマンコを隅々まで撮ってください!って言って』僕は困っている彼女に言いました。あまり意地悪をするのも可哀相なので、彼女には指示をしました。

『・・・・私の・・・・オマンコを・・・・隅々まで撮ってください・・・・』彼女は少し小さい声でしたが、はっきりと彼らに言いました。『だって!(笑)撮っちゃおうか?』僕は彼らに言うと、彼らは一斉にポケットから携帯を取り出し、カメラモードに切り替えました。そしてピンク色のキレイなオマンコが丸出しになった彼女の下半身を撮り始めました。『うわぁ・・・・マジでうれしいんだけど!(笑)』『立○のマンコ撮っちゃったよ!(笑)』彼らは本当にうれしそうな顔をしていました。

『もっと近くで撮りなよ!ほら!』僕は彼らの携帯を彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付けると、何枚も撮らせました。『うわっ!・・・すげぇ!!』彼らは撮れたその画像を見て驚いていました。いつものことながら、彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコの中身がすべて鮮明に映し出されていました。もちろんその写真を彼女に見せました。『・・・見せなくていいよぉ(笑)・・・恥ずかしいから・・・・』彼女は鮮明に映し出された自分のオマンコから目を逸らして顔を赤くしていました。

結構時間を使ってしまいましたが、まだまだ明るいので続けることにしました。彼らもこの日は暇ならしく、最後まで付き合うと言ってくれました。一度休憩をしに、前回と同じく昭○駅まで行き、駅のマックに行きました。休憩中も会話はエッチな内容満載でした。『やっぱり見せるの好きなの?』『・・・・どうなのかなぁ(笑)』彼女は相変わらず自分ではっきりと認めることが出来ないようでした。『でもさぁ、こんなことしなくても、ブッチャケもてるでしょ?(笑)彼氏いないの?』『もてないって!(笑)彼氏今はいないよ』彼女は正直に応えていました。

『濡れるってことは興奮してるんだよね?(笑)』『もう、恥ずかしがらなくてもいいじゃん!全部見てるんだし!(笑)』『なんかやだぁ・・・その言い方(笑)』彼女は恥ずかしそうに笑顔で言いました。『だってホームでこうされてるもんね?(笑)』僕は彼女に向けて人差し指を突き出すと、指先をクイクイ動かしながら言いました。『また!何ですかそれ!?(笑)』『まさか触られてるんじゃないですよね?(笑)』彼らは核心を突いて来ました。

『どうかなぁ?彼女に聞いてみてよ(笑)』彼らの視線が一斉に彼女に向きました。『またぁ・・・・なんでそんなこと言わせるのぉ?(笑)』彼女は再び顔を赤くして恥ずかしそうな表情になりました。『教えてよ!(笑)』『これ何?(笑)』彼らも僕の真似をして人差し指を彼女の前に突き出すと、指先をクイクイと動かし始めました。『・・・・触られてるの!』彼女は珍しく思い切った感じで言いました。『やっぱり触られてんだ!(笑)』『エロすぎだよね!それで気持ち良くなっちゃうの?(笑)』『ちょっと!・・・・声が大きいって!』彼女は前回の僕の時と同じように彼らに言いました。

確かにこの日は前回よりも店内は少し混んでいて、僕達の2つ隣にはスーツを着た中年男性が1人で座っていました。僕達も出来るだけ小さい声で話をしていますが、やはりテンションが上がってしまい、声が大きくなってしまいます。会話が聞こえているらしく、彼女のことをチラチラと見ていました。『・・・・見られてますよね?(笑)』彼らもそれに気がつくと、楽しそうに小声で僕に言ってきました。彼女は恥ずかしそうにソワソワしていました。

『どのへん触られるの?(笑)』彼らはお構いなしに質問を続けました。『えぇ・・・それは・・・』彼女も2つ隣の男性の視線に気が付いているようで、そっちをチラチラと見ていました。『クリトリスだよね!?』僕は気まずそうにしている彼女に言いました。『・・・ちょ・・・ちょっと!』彼女は焦って僕に言ってきました。『あと、膣に指も入れられてるよね!?それもしっかり根元まで!(笑)』僕はわざと聞こえるぐらいの声で言いました。『・・・・やめてよぉ!』彼女は本当に焦っている感じでした。

『マジッすか!?指まで入れられちゃうんですか?(笑)』『あの濡れたマンコに指入れられてるんだぁ!それも根元まで!(笑)』彼らも彼女をからかうように、わざと聞こえるように言いました。『・・・・やめて!・・・ほんと聞こえてるから・・・』彼女はチラチラと2つ隣の男性を気にして言いました。それから彼らのうち1人が折りたたみの携帯を取り出してカチャカチャとメールか何かをし始めました。4人がけの席に座っていたのですが、僕と彼女が隣に座り、向かい側に彼らが2人で座りました。

『・・・ぷっ!(笑)』少しして、1人が突然彼が操作している携帯の画面を見てふき出しました。彼はさり気なく携帯の画面を2つ隣の男性の方に向けて置きました。『・・・くく!・・・・お前ヒドイ!(笑)』彼らは2人でクスクス笑っていました。僕もはじめ何をしているのか分からなかったのですが、2つ隣の男性が目を細めてチラチラと彼の携帯の画面を見ているのが分かりました。これは直感ですが、それがどういう意味なのか理解できました。

『なに笑ってるの?(笑)』彼女はそれに気が付いていないらしく、彼らを面白そうに見ていました。僕もつられてクスクスと笑ってしまいました。彼らも僕が感づいていることに気が付いているらしく、目を合わせると笑いをこらえていました。『ちょっと!何なの?(笑)』彼女は彼の携帯電話の不自然な置き方にまだ気がつかないようで、無邪気にも笑顔でした。この辺の純粋な感じがとても可愛いところでもあります。

彼は2つ隣の男性に向けた携帯を再び手に取りました。『これホントよく撮れてるよなぁ?!(笑)』『そうだろ?制服で立○なのバレバレ!(笑)』これで彼女はようやく感づいたようです。『・・!・・・ちょっと!かして!』彼女は焦って身を乗り出すと、彼の携帯を撮りあげました。『・・・・!!・・・今これ見せてたの?・・・・』彼女は小さい声で彼らに言いました。携帯の画面にはさっき彼女がオマンコを開いている下半身が映し出されていました。彼らの言うとおり、彼女自らオマンコを開いている姿がしっかりと映っていました。それも下半身全体が映っているので、彼女の制服のチェック柄のスカートもしっかり映っていました。

『ちょっとやだぁ!・・・・何やってんの・・・・恥ずかしいでしょ!(笑)』さすがに彼女も怒るかとヒヤヒヤしましたが、笑顔でいてくれました。2つ隣の男性も携帯の画面に映っているオマンコを開いた少女と着ている制服が同じことから、それが彼女だとうすうす気が付いているらしく、わずかながら下半身をモゾモゾとさせていました。『この開いてる手つきがまたエッチだよな!(笑)』『このアップも凄いよな!ほら!(笑)』今度はもう1人が彼女のオマンコのドアップ画像を映し出し、画面を再び2つ隣の男性に向けました。

『ちょっと!やめてって!(笑)』彼女はすぐにその携帯を取りあげると、画面を消して彼に返しました。そして2つ隣の男性をしきりに気にしていました。しばらくするとその男性は席を立ち、店を出て行きました。僕らも彼女の露出を再開すべく、店を出ると再びホームに戻りました。そして今度は立○方面に向けて電車に乗り込みました。

中○駅で降りると立○寄りの一番前の方に行きました。そして、再び彼女にはその場に座ってもらい、さっきと同じようにオマンコを思い切り開いてもらいました。休憩をしたおかげで、彼女のオマンコは乾いていましたが、開閉をさせるとすぐに濡れ始め、さっきと同じようになりました。彼らはさっき見たにも関わらず興奮していて、彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコをじっくりと見ていました。人がいなくなると、僕は自分のバッグから定規を取り出しました。前からずっとやろうと思っていた、彼女のオマンコのすべてのサイズを測りました。

『・・・・何するの?』彼女は取り出した定規を見て少し不安そうな顔をしました。『これ?今からオマンコのサイズ測ろうと思って!(笑)』僕は当たり前のように言いました。『マジで・・・変態ですね(笑)』『徹底してて尊敬します(笑)』彼らは半分呆れた感じで僕に言いました。『・・・・ね?ヘンタイでしょ?(笑)』彼女も呆れて言ってきました。僕はおかまいなしに定規を彼女のパックリ開いたオマンコに近付けましたが、何も抵抗はしませんでした。

『しっかり開いててよ!』僕は定規を彼女の剥き出しになったクリトリスにあてがいました。定規が彼女のクリトリスに当たると、オマンコ全体がピクンと動きました。『動かないで!』『・・・だってぇ・・・・』彼女は弱々しい声で言いました。彼女の勃起した剥き出しのクリトリスは僅か3.5mmしかありませんでした。小さいとは思っていましたが、ここまでとは思いませんでした。少し充血していて濃いピンク色になっていました。

そして次にクリトリスから裂けるようにパックリと開いている、彼女の左右対称のキレイなカタチをした小陰唇の縦のサイズです。クリトリスを頂点に縦の長さは6.5cmでした。尿道口はクリトリスから1.5cm地点にあります。膣口はクリトリスから4.5cm地点でした。そして、彼女の限界まで思い切り開いた状態のオマンコの開口部を測りたかったのでお願いしました。

『オマンコこれ以上開けない?思いっ切り開いたところを測りたいんだけど』彼女のオマンコは十分に開いていましたが、どうしても限界値を知りたかったので無茶なお願いをしてしまいました。『・・・・やってみるけど・・・・・んっ!』彼女は力の入った声を出すと、オマンコを更に開こうとしました。『・・・・ダメ!・・・痛い!』彼女は痛そうな顔をしたので、そこまでにしました。それでも彼女の小さいオマンコは更に開かれて、ピンク色の中身がすべて剥き出しになっていました。『ちょっとそのままでいてね!』僕はすぐに定規を彼女のオマンコにあてがうと、最も開口部の大きい部分を測りました。5.5cmでした。

『ありがとう!オマンコのサイズ全部測ったからね!(笑)』僕はわざと恥ずかしい言い方をしました。『・・・・恥ずかしいよぉ!(笑)』彼女はオマンコをパックリと開いたまま恥ずかしそうにしていました。『恥ずかしいとか言いながらも見せてるしなぁ!(笑)』『そうそう!マンコ丸見えだよ?(笑)』彼らも僕に続いて彼女に恥ずかしい言葉を浴びせていました。

それから、再び東○神駅に戻ると、彼らを加えたまま、僕は過去最多の4組の男子高校生に声をかけ、彼女のオマンコを見てもらいました。結構な時間いることになったので、時間ごとにホームの場所を変えて彼女にはオマンコを露出してもらいました。4組ともに彼女にはオマンコの開閉を見てもらい、ピンク色のキレイなオマンコを十分に濡らすとパックリ開いてその中身を見てもらいました。誰もがそのキレイさに息を呑んでいました。

もちろん4組ともに彼女の濡れたピンク色のオマンコを隅々まで携帯で写真に撮ってもらいました。ドアップはもちろんですが、結構離れた所から彼女を撮る子もいて、彼女がうつむいていたので顔はギリギリ映っていませんでしたが、彼女が着ているライトブルーのブラウス、ブルーのリボン、チェック柄のミニスカート、黒のハイソ、ダークブラウンの鞄から、彼女の通っている学校を誰もが特定できていました。そろそろ立○駅周辺で知れ渡っても不思議ではないほどの人数に彼女の存在は知れ渡り、キレイなピンク色のオマンコを見られていますが、まだ大丈夫のようです。

そしてあたりもさすがに薄暗くなってきたので、最後の西立○駅を最後にすることにしました。彼らはそれでもまだ飽きずに、彼女がオマンコを開くと夢中で見つめ、そして写真を撮ったりしました。しかし、彼女はここまでまだ一度もオマンコを触られてはいません。既にお馴染みとなってしまった行為ですが、リクエストにあった通り、僕はあえて最後までやらずにいました。

『そろそろこれしてほしいんじゃないの?(笑)』僕は再び人差し指を彼女の前に突き出すと、指先をクイクイさせて見せました。『え?・・・・そんなことないよ・・・』彼女は既にかなりの人数にオマンコを見られ写真を撮られていた上に、毎回オマンコの開閉をさせられていたので、だいぶ気持ちも高揚しているようでした。彼女は気持ちが高揚すると頬が少し赤くなってくるのですぐに分かります。

『触ってほしいんですかね?』『俺触りたい!(笑)』2人は僕に向かって言いました。『どうなの?思った通りに言ってごらん!』僕は彼女にやさしく言いました。『・・・・わかんないよぉ・・・・』彼女にとっては究極とも言える発言の要求でした。『じゃあこれで終わりで良いの?帰ってから後悔しない?』僕は彼女を追い込みました。『・・・・だからわかんない!・・・』彼女は気持ちが高揚しているので少し感情的な答え方をしました。『思ったように言えばいいのに!(笑)』『別に恥ずかしいことじゃないんじゃないの?自分でも時々してるんでしょ?(笑)』彼らは興奮をおさえるように彼女に言い寄りました。

『・・・変なこと聞かないで・・・・』彼女は困っているのと同時に、触ってほしいのは見て分かりました。終わっても良い状況なのにパックリと開いたピンク色のオマンコを一向に閉じようとしません。でもここまで来たら何としても彼女の口から言わせたいと思いました。『じゃあ・・・オマンコ閉じても良いよ・・・帰ろうか?』拉致があかなかったので僕は思い切って彼女に冷たく言いました。彼らはそれを真面目に受け取ったらしく、とても残念そうにしていました。

『・・・・・・やだっ・・・・』彼女がボソッと言いました。『・・・何か言った?』僕は彼女のその一言で確信しました。『・・・・・やなの!・・・・・』彼女ははっきりと言いました。『・・・・言ってごらん!・・・・どうしたいの?』僕が再び彼女の隣にかがんで、彼女にやさしく聞きました。彼らもそのやりとりに息を呑んでいました。『・・・・・触ってほしい・・・・・』彼女はやっと口にしました。『何を?ちゃんと言ってごらん!』彼女は一呼吸置いて言いました。

『・・・・オマンコ・・・・・触ってください・・・・・』彼らは彼女の口から出た一言に興奮していました。あとはいつもの通りに進めました。彼らには彼女の前でもう一度しゃがんでもらい、1人ずつ、彼女のパックリ開いたピンク色の濡れたオマンコをくまなく触ってもらいました。2人ともまさに無我夢中で彼女のオマンコを触り込みました。今まで我慢したものが爆発したかのような触り方でした。

彼女は剥き出しになったわずか3.5cmの小さいクリトリスを刺激され、パックリと開かれた小陰唇内部をくまなく撫でられ、吐息を荒くしていました。『・・・・ふぅっ!・・・・・んっ!・・・・・・』特にクリトリスを刺激されると、可愛い声を出していました。もちろんこの行為は電車が来たり、人が周りにいる時は有無を言わずに中断します。

『あとはどうして欲しいの?』僕も興奮してきて、彼女とは約束したにも関わらず、前回と同じラストを飾りたくなってきていました。『・・・・・指・・・・・』彼女はその一言だけを発しました。『分からない!最後だからちゃんと言って!』僕は最後なので、彼女に少し強く言いました。『・・・・・オマンコに・・・・指入れてください・・・・・』彼女は力の抜けかかった声で言いました。

彼らは女性慣れしていそうでしたが、まだ童貞だったらしく、指を入れる場所が分からなかったので、僕は教えてあげました。『膣はここだよ!閉じてるけど指で押せば入って行くから大丈夫だよ!』彼はまわりに人がいないのを確認すると、人差し指をさし出し、彼女の膣口にあてがいました。ニチ・・・・・クチュッ!・・・・ヌチュッ!彼の人差し指が彼女の膣内に入って行きました。『うわっ!やわらけー!』彼は初めてに近いその感触に感動していました。

そしてもう1人と交代して、彼も彼女の膣に指を根元まで入れ込みました。『指動かしてみなよ!(笑)』僕はしばらくしてから彼に言いました。クチュッ・・・・クチュッ・・・・クチュッ・・・・『・・・・・ふぅっ!・・・・・んっ!・・・・・・ダメだよぉ・・・・』彼女は気持ちいいらしく、声を震わせていました。『もっと動かしてみようか?』クチュッ!・・・クチュッ!・・・クチュッ!『・・・・ちょ・・・・ちょっと!・・・・・いやっ!・・・・』彼女は前回よりも感じ方が鋭くなっていました。ここまで散々見られて撮られてきた興奮が溜まっているようでした。

『君はクリトリス撫でてあげて!結構強くグリグリして大丈夫だから!』僕はもう1人も彼女の近くに寄せると、彼には人差し指で彼女の剥き出しになったクリトリスを刺激させました。言われた通り。彼は結構勢いよく彼女のクリトリスをグリグリとこねくり回しました。『・・・・んんっ!・・・・ぁあっ!・・・・・ダ・・・・ダメ・・・・・・』彼女は体をクネクネと動かし、声を押し殺すのにいっぱいいっぱいになっていました。

『最後どうなるかちゃんと言ってごらん!これで最後だから!』僕は喘ぐ彼女に興奮しながら言いました。『・・・・はぁっ!・・・・・っん!・・・・・イ・・・・・イク・・・・・』彼女は声をまともに出せない感じでした。『どういうところ見てほしいの?』僕は汗でびっちょりになった彼女を見て聞き続けました。『・・・・・イ・・・イクところ・・・・・・見て・・・んっ!・・・・・はぁっ!・・・・』これが精一杯なのは彼女を見ていて分かりました。

『2人も強くしてあげて!』2人は言われた通りに、1人は彼女の膣内を激しくこねくり回し、もう1人は剥き出しになったクリトリスをグリグリと激しく刺激しました。クチュクチュクチュクチュクチュクチュッッッ!!!!『・・・・ふぁっ!・・・・んんっ!・・・はぁ・・・・んっ!・・・・ああっ!・・・・はぁんっ!・・・・はぁっ・・・・はぁぁ・・・・』前回と同じような声で彼女は絶頂を迎えました。そしてパックリと開かれたピンク色の刺激されたオマンコからピュッと一滴小さく飛び散るのが分かりました。僅かに潮噴きまでしたようです。

クリトリスを刺激していた彼がまずは指をはなしました。そして次にもう1人の彼が彼女の膣口に根元までしっかりと入れこんだ人差し指をゆっくり引き抜きました。ヌチュッ!・・・・・ヌチュヌチュッ!!・・・・ニチ・・・・チュプッ!前回と同じように彼の人差し指には見事な彼女の愛液が糸を張っていました。彼女は息を整えるまで少し時間がかかりました。その間も、力は抜けているとはいえ、オマンコを開き続けていたのには驚きました。その後、彼らとは連絡先を交換して別れました。

やはり彼女もかなり体力を使ってしまったようで、電車の中でもグタっとしていました。立○駅まで戻ると、また彼女と夕食を食べに行きました。『・・・・もうしないっていったのに!』『ごめん・・・・でも気持ち良かったでしょ?(笑)』僕は開き直りました。『・・・そんなこと聞かないでよ・・・・あれ本っ当に恥ずかしいんだよ!ホント分かってる?』彼女は真面目に言ってきました。

『はい分かってます・・・・でもさぁ・・・・オマンコ気持ち良かったでしょ?(笑)』『・・・・・バカッ!(笑)』彼女は根競べに負けたかのように笑顔で言ってきました。次回は千○の予定ですが、それまで我慢できるかが分かりません(笑)

JKの露出8

地元の千葉でも定期的に露出を続けてもらっていますが、露出レベルとして、やはり立川の彼女が頭一つ出ているようです。露出の回数はまだ4回ですが、彼女の魅力と積極性がこの結果を生んでいるのだと思います。最初は他の女子高生と同じ反応でしたが、2回目、3回目と続くにつれて、彼女は確実に大胆になっています。僕の要求することもほぼすべて実行してくれます。それに加えて、やはり彼女自身が放つ何とも言えない魅力には特別なものがあるようです。

僕自身としてもこの体験談を書いていて一番充実するのは彼女の露出記録でした。今まで彼女の露出記録を書いて来ましたが、ここまで来ると地元千葉の女子高生の露出はあまり大きな刺激にはならないようです。前回の露出記録も書いていても、今となっては刺激のないものだと自分でも分かりました。彼女達には十分に非現実的な行為をしてもらっていますが、立川の彼女はその行為をも越えつつあります。今までの記録を読んでもらった方々の中には、あまりの内容に『ただの妄想』と思われていることもあると思います。客観的に見れば無理もないと思います。しかし、それは各々の感じ方ですから何も言いません。自己満足な内容ですが、読んで実感してもらえればそれだけで喜ばしいことだと思っています。

天候が優れない毎日ですが、先日の月曜日に彼女には露出をしてもらいました。待ち合わせ場所はいつもの立川駅です。今回は僕の方が先に着いてしまったので、いつもの場所で彼女を待っていました。10分ぐらい待ったところで彼女が小走りでやってきました。『ごめんね!遅れちゃった・・・』彼女は申し訳なさそうに言ってきました。完全に僕のために来てくれているので、そんなことは全くないのですが、真面目な性格の彼女はその辺も気を使っているようです。

今回からは要点をまとめて書いていきたいと思います。露出開始時の内容は毎回ほとんど同じものになっていますし、読者が何を知りたいのかが最近明確になってきているためでもあります。

早速、ホームに降りて電車に乗り込みます。路線はもう言うまでもありません。場所も今までと同じです。まずは西立川駅で降り、彼女には体を慣らしてもらいました。体を慣らす内容としては、しゃがんでパンツの露出をしてもらうことです。今回は当日に彼女を誘ったので、パンツは白ではありませんでした。この日、彼女は薄いピンク色のパンツを穿いていて、それを見ていると余計に彼女のピンク色のオマンコを想像してしまいました。バッグで隠したりどかしたりを繰り返していました。

彼女もこのレベルの露出ではあまり動じなくなってきました。電車が来ている最中も特にバッグで隠したりもしません。思い切り見られてしまいそうな時はさすがにバッグで隠しますが、それ以外はパンツを露出しています。これだけでも普通に考えれば凄い光景です。もちろんそれを目にした人達は、彼女のその姿に唖然としています。パンツでこの反応なので、彼女の最終的な姿を想像すればどんな反応をされるか、だいたいの検討はつくと思います。

そして次はいつも本番を迎える東中神駅です。いつも下校時間を狙って行くので、今回も多くの中高生が見られました。この駅は本当に素晴らしい場所だと思います。向かい側のホームがあり、更にその先には歩道が隣接しています。この立地条件のおかげで彼女の露出している姿を見られる回数も飛躍的に増えました。前回も書きましたが、彼女の露出している姿を見た人数は1000人を優に超えていると思います。

僕らはいつも青梅寄りの一番前の方に乗り、各駅で下車しています。一番前の方が人が少なく、落ち着いて露出をしてもらえます。彼女にはいつもと同じようにホームでしゃがんでもらいました。『パンツからはみ出してみて』久しぶりに彼女のハミマン姿を見てみたくなったので、お願いしました。しかしパンツが白くないと少し大人びた雰囲気があり、それだけでも違った興奮を味わえます。彼女は言われた通り、パンツに指を引っかけるとグイッと捲ってくれました。あっけなく彼女のオマンコはパンツからはみ出しました。

『パンツがピンクだと雰囲気変わるね?なんか大人っぽいよ!』彼女と少し話をしました。『そお?自分だとあまり分からないけど・・・』彼女は少し照れくさそうにしていました。『しばらくそのままでいようか?』彼女にはしばらくその格好でいてもらいました。電車が来た時にはバッグで隠しますが、パンツは指で捲ったままの状態でいてもらいました。バッグで隠れているのに、彼女の右手が股間に入り込んでいるので、不自然な姿でもありました。それにしてもたまらない足をしています。普段からこんなに若々しく色白でキレイな足を制服のミニスカートから露出していて、身の危険を感じないのかと心配になるぐらいです。

『今日も男の子達呼んでいいでしょ?』僕は彼女に確認をしました。『ダメって言っても呼ぶくせに(笑)』彼女は十分に悟っていました。『そこ開いてくれるの?』僕はバッグで隠れた彼女のオマンコを指差して聞きました。『知らなーい』彼女は素っ気なく返事をしましたが、理解できているのは分かりました。『じゃあそこを思い切り開いて見せてあげてね!』『やっぱり変態だ!』彼女はわざとらしく冷たい表情をつくり言ってきました。

そしてしばらく経ち、まずは一組目が彼女の姿に食い付きました。僕らがいるホームに降りてきた高校生3人組の男子達でした。4回目ともなると彼らの制服も見慣れてきたので、大体は分かるようになってきました。彼女を見てコソコソと話しているのが分かります。これはいつもと同じ反応です。声が聞こえては来ませんが今までの経験からすると『あの格好は正面から見ればパンツ見える』といった内容だと思います。しかし片手が股間に入っている彼女の姿は普通ではないので、その辺も気になっているのかもしれません。

電車が来ないうちに、僕は彼らに声をかけることにしました。その前に彼女には一度パンツを捲るのをやめてもらいました。まずは純粋にパンツを見てもらうことにします。『あの?ちょっといい?』僕が声をかけると彼らはかなり不審そうな表情をしていました。『今あの子のこと見て話してたでしょ?』僕は向こうでしゃがんでいる彼女を指差しながら彼らに言いました。『え?・・・いや・・・すいません!・・・別に変な意味じゃ・・・』彼らは彼女を見ていたことで僕が怒っているのではないかと思ったようです。『別に怒ってないから(笑)あの子のこと気になるんでしょ?』僕は彼らの緊張感をほぐすように言いました。

『・・・ま・・・まあ・・・そうですね・・・ホントすいません・・・』彼らはとても弱々しい感じのしゃべり方をしていました。見た感じの雰囲気もおそらく童貞です。僕の感は結構な確立で当たります。『そんな謝らないでよ!本当に怒ってないから。それよりあの子のこともっと近くで見たくない?』彼らは向こうの方でしゃがんでいる彼女のことを一斉に見ました。『・・・・それは見たいですけど・・・彼女さんですよね?』彼らは僕らが付き合っているものだと思い、気が引けているようでもありました。

『違うよ!だから遠慮することないって。ほら行こうよ!』僕は1人の腕を掴むと彼女の方に連れて行きました。『・・・いや・・・ちょっと!・・・・そんな・・・』彼はかなりの焦りようを見せていましたが、あまり抵抗しようとはしませんでした。他の2人も特に何も言わずに着いてきている姿が、本心をあらわしているように感じました。そして彼らを彼女の所へ連れて行くと、最初はいつものように何とも言えない無言の気まずい空気が流れました。

彼女は彼らをそっと見ると恥ずかしそうに目をさり気なく逸らしていました。『彼女の前を囲んでしゃがんでくれる?』僕は彼らに言いましたが、モゾモゾとしてなかなか行動に移ろうとしません。『ほらそんなに緊張しないで!』僕は彼らの肩を持って、彼女の前にしゃがませました。『・・・あの・・・どうも・・・』1人が緊張した声で彼女にしゃべりかけました。『・・・どうも・・・』彼女もそれに合わせるようにして返事をしていました。やはり最初の一言は何度やっても緊張するようです。

『この格好が気になるんでしょ?バッグどけたら見えちゃうもんね?』僕が会話を進めていきました。『・・・いや・・・まあ・・・・そうですね・・・』それを認めてくれれば話は進みやすくなります。『見たいの?』僕は単刀直入に彼らに聞きました。『・・・・あの・・・見たいですね・・・』1人がそれを口にすると、後を続くように他の2人も同じことを言いました。『見たいんだって。どうする?』僕は彼女を見て言いました。『どけるんでしょ?』彼女は恥ずかしそうにしながら笑顔で僕に言いました。

彼女はバッグを掴むとゆっくりと自分の横にどけました。彼女は股間を思い切り開いてしゃがんでいたので、彼らの前に彼女のピンク色のパンツが丸出しになりました。『・・・・う・・・わ!・・・・』『・・・・えぇ!・・・』『・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・』彼らはなんとも言葉にならない声を同時に発していました。『見たかったんでしょ?』僕は彼らに聞きましたが、彼らは目の前にある彼女のパンツ丸見えの下半身にそれどころではなく、相槌をうつだけでした。『あまり見ないでよぉ・・・』まだパンツを見られているだけなのに、彼女は恥ずかしそうでした。そのあと、僕が間に入り雰囲気を和ませました。彼らはやはり経験がないようで、女の子の下半身をこんなに近くで見たのは初めてのようでした。僕は仕掛けることにしました。

僕は彼女と目を合わせると、無言で口だけを動かし『パンツ脱いできて』と伝えました。彼女はこうなることを覚悟していたので、それはすぐに伝わりました。彼女は小さく微笑むと少し間を置いて言いました。『ちょっとトイレ行ってくるね』彼女はその場で立ちあがり、1人で駅のトイレに向かいました。僕はその間、彼らと話をしていました。彼らも僕のことを信用し始めてくれたようで、ようやく肩の力を抜いて話ができるようになってきました。

彼らはやはり彼女の通っている学校のことを知っていました。彼らの着ている制服には見覚えがあり、前回彼女の露出を見てもらった高校生と同じ制服でした。彼女の噂はまだ全校には広まっていないようでした。もちろん僕自らそんな事実を彼らに暴露するようなことはしません。しばらくすると、彼女が向こうの方から歩いて来ました。制服のミニスカートからあんなにキレイな太股を丸出しにして何を考えているのでしょうか。普通に歩いているだけでも注目度は抜群です。

『バッグ置いてしゃがんで』僕は彼女の耳元で彼らに聞こえないように言いました。彼女は彼らの前に来ると、バッグを置き、さっきのようにその場にしゃがみ込みました。『あの・・・足キレイですね』1人が彼女に話しかけました。『そお?・・・ありがと』彼女は照れくさそうに応えていました。彼らはバッグで股間が見ない代わりに、彼女の丸見えになった色白のキレイな太股を凝視していました。『もう一度パンツ見たいんでしょ?』僕は彼らに聞きました。

『・・・それは・・・見たいです!』正直に応えてくれるとこちらもうれしくなってしまいます。『見たいんだって!彼にバッグどかしてもらおうか?』彼女に言うと、少し驚いた表情をしましたが、嫌がっている感じはしませんでした。『・・・いいんですか?』彼は申し訳なさそうな表情で僕と彼女に確認をしました。そして、彼は両手で大切なものを持つような手つきで、彼女の股間を隠しているバッグを掴みました。そしてゆっくりとそのバッグを横にずらし始めました。

彼らはすぐにその異変に気が付きました。バッグをいくらずらしていっても、さっきまであったはずの彼女のピンク色のパンツが見えてこないことです。『・・・え!?・・・ちょっとこれって・・・』彼らは訳が分からない状況にオドオドしていました。『いいからそのまま!』言われた通り、彼らはバッグをずらし続けました。そして彼女のオマンコは彼らの目の前に丸出しになりました。『・・・・えぇ!?・・・・』『・・・・うわっ!・・・』彼らはあまりの光景に驚きの声を隠せませんでした。

『ビックリした?』僕はニヤニヤしながら彼らに聞きました。『・・・ビックリも何も・・・・なんで穿いてないんですか?』当然の質問でした。『なんでだろうねぇ?・・・ねぇ?』僕は彼女に言いました。『なんでって(笑)・・・・なんでだろうね?』彼女は彼らに首をかしげながら笑顔で応えていました。何とも可愛い仕草に彼らも胸を打たれたことでしょう。彼らはしばらく彼女の丸見えになったオマンコを見つめていました。

『じゃあ・・・そろそろお開きする?』僕は彼女に言いました。彼らはどうやらお開きを終わりと勘違いしたらしく、少し残念そうな顔をしました。『あ・・・ごめん!お開きはそういう意味じゃなくてね・・・・・じゃあお願い!』僕は彼女に言いました。彼らは何のことか全く分かっていなかったようで、僕と彼女のやりとりを不思議そうに見ていました。彼女の両手が股間に向かうと、彼らの視線は再び彼女のオマンコに向けられました。彼女の人差し指と中指がオマンコの割れ目にあてがわれると、彼らは息を呑んでいました。

彼女は3人の視線を思い切り浴びながら、ゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。彼女の股間にキレイなピンク色の中身が露わになり始めました。『・・・えっ!?・・・』彼らは目の前に広がって行く光景に唖然としていました。『そのまま思い切り!』僕は彼女に言いました。ニチニチ・・・。彼女のオマンコは僅かに音を発てながら、彼らの目の前で全開になりました。閉じてはいましたが、散々彼らにオマンコを見られていたので、彼女のオマンコは既に濡れ始めていました。

『・・・・すげぇ・・・』『・・・・うわっ・・・』『・・・・なんだこれ・・・・』3人は目の前の彼女の開かれたオマンコを見て言葉を失っていました。彼女の小さいクリトリスは剥き出しになり、尿道口、膣口までもがすべて丸見えになっていました。何度見ても惚れ惚れしてしまうほどに彼女のオマンコはキレイなピンク色をしています。そしてその濡れ具合には興奮せざるをえません。『もっと見えやすいよう座ろうか?』僕は彼女にいつもの格好になってもらいました。

彼女は言われた通りにその場に腰を下ろすと、膝から下をしっかりと開き股間がよく見えるようにしました。そして膝の裏から両手を股間へ持っていくと、再び自らオマンコを思い切り開いてくれました。彼女の悩殺的な格好に彼らは体が固着していました。『もぉ?・・・・恥ずかしいよぉ?・・・』彼女はいつものように、左右対称なカタチをしたピンク色のオマンコをパックリと開きながら、恥ずかしさのあまりうつむいてしまいました。

彼らは無言で彼女のオマンコをくまなく見つめていました。しかしそれだけでは面白くないので、僕は彼らに写真を撮ってもらうことにしました。『写真撮らせてもらえば?』それを聞いた彼らは驚きながらも携帯を無言で取り出していました。『撮っていいんですか?』彼らはおそるおそる、目の前でうつむきながらもオマンコを開いている彼女に聞いていました。『・・・・えぇ・・・そんなこと聞かれても・・・』彼女は困った顔をして僕を見てきました。彼女がこのような発言をする時は僕に判断を任せているということです。『撮ってもいいよ!』僕は当然のごとく彼らに言いました。

彼らはいっせいに携帯をカメラモードに切り替えると、彼女の股間にレンズを向け、そしてカシャカシャと撮り始めました。当然顔の撮影は控えてもらったので、写っているのは彼女の下半身のみです。『もっと近くで撮ったら?』僕が言うと、彼らはおそるおそる携帯を彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付け、再び撮り始めました。『もっと近くで撮っちゃおうよ!』僕は1人の腕を掴むと、彼女のオマンコへ向けてギリギリまで近付けました。『・・・え?・・・うわっ!』彼の携帯は彼女のオマンコに接触してもおかしくないぐらいにまで近付きました。

『・・・す・・・すいません・・・』彼はうつむいている彼女になぜか謝りながらも、カシャカシャと撮り始めました。いつものように、撮った写真を見せてもらいましたが、彼女のオマンコはすべてが映し出されていました。剥き出しになった小さなクリトリス、おしっこの出る尿道口、性行為をする膣口、左右対称のカタチをした小陰唇の皺ひとつひとつまで鮮明に映っていました。彼女のオマンコはだいぶ濡れてきていて、愛液までもが写真から分かりました。

『写真見てみる?』僕は恥ずかしそうにうつむいている彼女に聞きました。『いいよぉ・・・恥ずかしいもん・・・』彼女は顔を赤くしていました。『いいから見てみなよ!』僕は彼らの携帯を借りると、彼女に見せました。『もぉ?やだぁ!・・・・ホント恥ずかしい・・・』彼女は苦笑いしながら顔を赤くして言いました。『ここに写ってるの何て言うの?』僕はからかうようにして彼女に聞きました。

『またそういうこと聞く?(笑)』彼女は自分の口から恥ずかしい言葉を発することがかなり苦手なようで、逆にそれを言わせることに興奮してしまいます。『教えてほしいよね?』僕は彼らに聞きました。『・・・はい!』『・・・教えてほしいなぁ!』『・・・何て言うんですか?』彼らも少しは慣れてきたようで、しゃべるようになってきていました。『えぇ?・・・・・・ォ・・・ンコ・・・』彼女は前回と同じように聞き取れないような声で言いました。『聞こえた?』僕が彼らに聞くと、一斉に首を横に振っていました。

『もぉ?!・・・・・・・・オマンコ!』彼女は諦めたようで、はっきりと口に出しました。『私のオマンコ見てくださいって言って!』僕は恥ずかしがる彼女に追い打ちをかけるように言いました。『・・・・私の・・・・オマンコ見てください!・・・・もぉ?・・・恥ずかしいよぉ!(笑)』彼女は顔が真っ赤になっていました。こんなことを口にするより、オマンコを開き続けている方がよっぽど恥ずかしいと思うのですが、不思議なものです。

『オマンコ閉じて開いてやってみてよ!』僕は彼女にお願いしました。ここまで来ると彼女も開き直りに入ってきます。彼女はパックリ開いたオマンコを閉じると、再びゆっくりと開きました。そして閉じて開いてを繰り返し始めました。ニチャッ・・・ニチャッ・・・とリズミカルに彼女のオマンコからはエッチな音が鳴り響いていました。彼らは見たことも聞いたことも無い状況に興奮して見つめていました。そして、彼女のオマンコは見る見るうちに濡れていきました。

『今度は動画で撮っちゃおうか?』僕は彼らに言いました。彼らは興奮しながら携帯を動画モードに切り替え、彼女のオマンコ開閉を撮り始めました。生き物のようにパクパクと開閉する彼女のオマンコはしっかりと動画に撮られました。やがて彼女の愛液は糸を張り、音も大きくなっていきました。ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!ニチャッ!その粘り気のあるエッチな音に彼らは無言になっていました。かなり近くで撮らせたので、彼女のオマンコが閉じて開くその様子がしっかりと動画に残せました。もちろんエッチな音もしっかりと録れました。

オマンコの開閉は少なからずクリトリスにも刺激が伝わるので、そのおかげで彼女のオマンコからは愛液が溢れ出て来るのだと思います。彼女の頬が少し赤くなっていることからも、気持ちが高揚してしまい、その行為がオナニーに近いものだということが分かります。『じゃあ思いっ切り開いて!』僕はそんな彼女に言いました。ニチャッ!ニチャッ!ニチ・・・・・・・ニチャ?!!彼女のオマンコは愛液の糸を張りながらパックリと開かれました。

『・・・・たまんないです!』『・・・・これやばい・・・』彼らはそんなことぐらいしか口に出来なくなっていました。『触りたい?』僕はそんな彼らにさり気なく聞きました。『え!?・・・いや・・・それは・・・』彼らは触りたいに決まっています。こんな状況になってまで我慢する必要なんてないのです。彼女もここまで来ると半分意識が遠退いているので、触られても特に抵抗はしてきません。彼らには1人ずつ彼女のオマンコを触ってもらいました。

ここまで文章だけで見るとノンストップに思えてしまいますが、電車が来たり、人が多くなった時はすぐに中断して、バッグで彼女の股間を隠します。露出を楽しむのは当然ですが、あまり危険な思いはさせたくありません。といっても彼女は制服を着ているので、偶然にも彼女の露出行為を見た人達は彼女の学校までは分かってしまうかもしれませんが・・・。だから中断するたびに文章を区切っていては読むのも大変だと思うので省略します。

彼らは彼女のオマンコのやわらかさ、温かさに感動していました。そしてオマンコに付着している彼女のねっとりとした愛液の粘り気にも驚いていました。僕は彼らにオマンコの部位を教えながら触らせました。彼女の剥き出しになった小さいクリトリスをグリグリと刺激させ、左右対称のカタチをした小陰唇全体を撫でさせました。彼女はクリトリスを触られた時だけは一瞬声を漏らしたりもしました。『エッチする時の穴分かる?』僕は彼らに聞きましたが、当然経験のない彼らには分かりませんでした。僕はパックリと開いた彼女のオマンコに指を近付けると、丸出しになった膣口を指差しました。

『ここだよ。指入れてみなよ!』彼らはオドオドしながらも人差し指をさし出すと、彼女の膣口に指をあてがい、そしてゆっくりと指先を入れ込みました。『うわっ!凄い!』その感触に驚いたことでしょう。『もっといれて大丈夫だから!』僕は彼の手首を掴むと、彼女のオマンコへゆっくりと押し込みました。ニチニチ・・・ニチュッ!!彼の人差し指は根元まで彼女の膣へ入り込みました。『・・・・んっ!・・・ちょ・・・ちょっと!』彼女はまだ痛みを覚えるらしく、少しきつそうな顔をしました。

『中でゆっくり指動かしてごらん!』彼は言われた通り、指をゆっくりと動かし始めました。ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・と小さな音が聞こえてきました。『・・・・ちょ・・・ちょっと・・・ダメだよぉ・・・・』彼女の可愛い声が震えていました。『続けて!』ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・。彼は不器用にも指を動かし続けました。『・・・あの・・・なんでこんなことさせてくれるんですか?』彼らはオマンコを触られている彼女に質問し始めました。『・・・・わかんないよぉ・・・・』彼女は声を震わせながら、意識が遠退いて行くのを堪えているようでした。

ニチ・・・ニチ・・・ニチ・・・。『いつもこうやって見せてるんですか?』当然の質問が飛び交いました。『・・・そういうわけじゃないけど・・・・んっ!・・・・』彼女の口から時々出るなんとも言えない可愛い声がたまりませんでした。『もっと指動かしてみなよ』僕は彼に言いました。『もっとですか?・・・・』ニチャ・・・ニチャ・・・ニチャ・・・。彼女のオマンコから発せられる音が更に大きくなりました。『・・・・ふぅ・・っん!・・・・ダメだよぉ・・・』それでも彼女はしっかりとオマンコを開いていました。

ニチャ・・・ニチャ・・・ニチャ・・・。『すごい濡れてきてる・・・』彼も彼女のオマンコの変化に気が付いているようです。『指はそのまま動かして続けて、親指でクリトリスをグリグリしてみて』彼は言われた通り、不器用な手つきで彼女の膣に入った指を動かしつつ、親指で剥き出しになった彼女の小さいクリトリスをグリグリと刺激し始めました。『・・・・うっ!・・んんっ!・・・・いや!・・・・ちょ・・・ちょっとダメ!・・・』彼女が体をピクンとさせ、今までにないような反応を見せ始めました。僕もこの時にはかなり興奮してしまい、後先が考えられなくなりました。

ここまで来てしまったら最後までいくしかありませんでした。リクエストにはもらっていましたが、まさか実現できるとは思ってもいませんでした。『そのまま続けて!』僕は彼に言いました。『え?!・・・・でも・・・大丈夫ですか?』目の前で絶頂を迎えようとしている同年代の可愛い女の子を見て、彼らも大興奮でしたが、同時に引け気味な反応も見せていました。『大丈夫だよ!女の子なら誰でもこうなるんだから!』クチュ!クチュ!クチュ!彼は興奮しながら指を動かし続けました。『・・・・・んんっ!・・・・ダ・・・・ダメ・・・・・ほんと・・・・・やだよぉ!・・・・』彼女は頬を真っ赤にして、汗もにじみ出ていました。

クチュ!クチュ!クチュ!『・・・・はぁ・・・っん!・・・・ふぁ・・・・あっ!・・・』彼女は何もしゃべらなくなりました。そしてついにその時がきました。クチュ!クチュ!クチュ!『・・・・・ふぁ!・・・・・はぁ・・・っん!・・・・はぁぁ!・・・・はぁん!・・・・はぁぁ・・・・・』最後はため息のようなかすれた声でした。彼女は息を切らせてうつむいていました。頬は赤く染まり、顔は汗でびっちょりになっていました。『・・・ごめんなさい!』その光景に彼は彼女にあやまっていました。

彼は彼女のオマンコから指を引き抜きました。見事なぐらいに彼女の愛液が糸を張っていました。彼女はしばらく気が遠退いていて、オマンコを開いている指にも力があまり入っていませんでした。彼女のピンク色のオマンコはびちょびちょになり、何とも言えないエッチな雰囲気を出していました。彼らとはこの駅で別れました。

彼女は今の露出でかなり疲れてしまったらしく、一度昭島駅まで行き下車をして、駅のマックで休憩しました。『ごめん。ちょっとやりすぎた・・・』僕は素直に彼女に謝りました。彼女はぐったりしていて、ここに来るまで一言も口にしませんでした。『・・・あんなところ見られて・・・・恥ずかしかった・・・』彼女は怒っている感じではありませんでしたが、相当恥ずかしかったらしく、再び顔が赤くなりました。『もう嫌になった?』僕は単刀直入に聞きました。

『触るのも少しなら良いけど・・・さっきみたいなのはちょっと・・・』彼女の言うことはもっともでした。でも、触られることに関して拒否をしてこなかったのは意外でした。この場では彼女に行きすぎたお触りはしないと言いましたが、むしろ続けていくうちに彼女が欲するようになるのでは?と思ってしまいました。このあたりはすこしずつ進めていこうと思います。

『帰りの立川までまた開いて見せてくれる?』彼女はそれを聞くと少し笑顔になりました。『そんなにあれが良いの?』彼女はわざと呆れたような口調で言ってきました。彼女は自分では何も分かっていないようです。あの姿を見せられて虜にならない男性などいるはずもないと思います。『良い!たまんない!(笑)』僕は正直に彼女に言いました。『あれの何が良いの?(笑)』彼女がそれに対して深く聞いてくることが意外でした。『何がって・・・あんなにキレイなオマンコを思いっ切り開いて中のキレイなピンク色が丸見えになっちゃ・・・』『ちょっと声大きいって!・・・・』興奮してテンションが上がってしまいました。

『ピンク色が丸見えになっちゃうじゃん!あの限界まで開いてるところがたまんないんだよ!クリトリス剥けてるし、小陰唇も開いて丸見えになってさぁ、カタチもキレイだからたまんないよ!それに足も凄いキレイだから、よけいに興奮しちゃうんだよね!』小さい声で言いましたが、かなりテンションは高かったと思います。『・・・ヘンタイ!(笑)』彼女は笑顔で一言だけ言いました。

それから、立川に向けて彼女には再びオマンコを開いてもらいました。例の同年代の女の子にも向かい側のホームから見せましたが、前回の千葉の時と同じでした。声をあげられるのではないかと怖く感じたぐらいです。彼女の目の前まで連れてくるのにも、相手は1人ではないので難しいところがあります。僕の実力ではまだ実現するのは難しそうに思えますが、もちろん努力はします。

そろそろ夏休みも近くなってきたのですが、彼女と話をした結果、夏休みに一度千葉に来てくれるとのことです。もちろん制服を着てです。時間もたっぷりあるので、慣れた地元の各駅で彼女の露出姿を披露していきたいと思います。

今回の露出場所と内容

立川駅:待ち合わせ。
西立川駅:しゃがんでパンツの露出。
東中神駅:しゃがんでハミマン。高校生3人組を呼びパンツの露出。
駅のトイレでパンツを脱ぎ、オマンコの露出。
オマンコ開き。開き度、大。オマンコの撮影。
オマンコ開閉。開閉を動画で撮影。
3人とも彼女のオマンコを触る。1人が彼女を絶頂までもっていかせる。
彼らと別れる。
昭島駅:駅のマックで休憩。帰りのホームでしゃがみオマンコ開き。開き度、大。
中神駅:オマンコ開き。開き度、大。
東中神駅:オマンコ開き。開き度、大。
向かい側の男子高校生4人組に見られて、写真も撮られる。
向かい側の女子高生2人組に見られる。
西立川駅:オマンコ開き、開き度、大。
立川駅:解散。

JKの露出7

最近は立川の女子高生の露出談が続いていましたが、地元千葉での露出をさぼっていた訳ではありません。考えてみると、立川の彼女以来、新たに露出をしてくれる女子高生を探していませんでした。既に新学期を迎えてしまっているので、僕のリストにある女の子達の中で高校を卒業している子もいます。今までに17人の女子高生達に露出をしてもらってきましたが、先日改めて数えると、その中で高校を卒業している子は4人もいました。そろそろ新しい露出をしてくれる女子高生を探さないといけないので、最近は立川の彼女に露出をしてもらいつつ、地元千葉で活動していました。

今更ですが僕は女子高生が大好きです。特に年齢は問いません。女子高生に露出してもらえればそれで良いのです。僕は元々ここまで女子高生が好きだったわけではありません。むしろ自分が高校生当時は年上が好みだったぐらいです。こうなってしまったきっかけは些細なことでした。大学に行くようになり、ある時、通学で使っている電車に乗っている時でした。電車は混んでいたので、僕は電車のドアの所で立っていました。そして電車がとある駅で停まりドアが開いた時でした。ドアが開いたその目の前に大股開きでしゃがんでいる女子高生がいました。彼女は恥じらいもなく、股間をバッグで隠すことも無く、彼女のパンツは丸見えでした。

彼女は僕の視線を感じることも無く、しゃがんだ状態で携帯をいじっていました。彼女は僕の乗っている電車には乗ってこなかったので、次に来る急行を待っているようでした。よく見ると、彼女はとても可愛い顔をしていました。そして大胆に露出をしているその下半身の太股が色白でとてもキレイでした。その時、僕は制服を着た彼女のその格好にたまらない魅力を感じました。彼女はその日を境に、毎日同じ時間に同じ格好で電車を待っていました。僕は彼女にすっかり魅了されてしまい、毎日彼女を見ることが楽しみになっていました。

しかし、そんな時間はいつまでも続きませんでした。ある日、同じように大股開きでパンツが丸見えの彼女をドア越しから見ている時でした、僕が彼女の下半身を凝視していると、彼女がふと顔を上げ、僕の視線に気が付きました。僕もうっかり彼女と目を合わせてしまい、一瞬何とも言えない空気になりました。信じられない話ですが、彼女はその時初めて自分の下半身が丸見えになっていることを実感できたようで、焦ってバッグで股間を隠しました。そして僕を冷たい目で睨んできました。次の日からその時間に彼女の姿はありませんでした。

それから乗る電車の時間をずらしたりしてみましたが、彼女の姿を見かけることはありませんでした。しかし、僕の脳裏には彼女のあの格好が焼き付いて離れませんでした。女子高生が制服姿でしゃがむ姿が何とも言えなく気に入ってしまったのです。その時、僕は既に(信じてもらえないかもしれませんが・・・)童貞でもなく、彼女もいましたが、いくらエッチをしてもそのモヤモヤ感は解消できませんでした。しかし、街中で偶然にも可愛い女子高生を見かけるとそれは解消できました。ましてや、しゃがんでパンツが見えたりしていたら、抑えきれないぐらいの興奮をしていました。こうして僕は自分の性癖に気が付きました。

彼女がいながらも永遠と考えていました。どうしたら可愛い女子高生のしゃがむ姿を見られるのだろうか。ある時には女子高生の多い駅に出向いたりもしました。しかし、無防備に下半身を丸見えにしている可愛い女子高生などそう簡単に見つかるはずもありません。その結果、答えは一つしかありませんでした。『そんな偶然を待っているくらいなら、こちらから作り出せばいい』この定義が出来上がったのは、僕が駅でパンツが丸見えになった女子高生を見てから2年後のことでした。

これを実現するためには、並みならぬ苦労が必要でした。元々奥手な僕は女の子に声をかけることも苦手な方でした。当時付き合っていた彼女も人生で1人目なぐらいでした。しかし、これを克服しない限り実現は不可能だと分かっていたので、まずは思い切って踏み出すことでした。地元ということもあり、以前から女子高生の多い千葉駅に通いました。そして人生初のナンパを経験しました。1人でいる可愛い女子高生を見つけ、声をかけましたが、当然撃沈です。

それから失敗を繰り返しながらナンパを続けました。失敗を繰り返しながらも、ナンパに成功すること自体にはあまり時間はいりませんでした。しかし、その先に待ち構える真の目的である露出については別格な話術を要しました。当然最初は彼女達にどう話を進めて良いのかも分からず、メチャクチャな会話でした。怒って帰ってしまうなら良い方で、時には不審者として扱われ、危ない時もありました。しかし、それを乗り越えてでも、何としても実現したいという魂胆がありました。そして半年程撃沈を繰り返し、ついに成功しました。

初めて露出をしてくれた女子高生は17歳の高校2年生でした。しゃがんでパンツを見せてくれた時は感動しました。衝撃的でもあったあの時の記憶が蘇りました。同じ光景が目の前で実現していることに感動と同時に、大きな興奮をしていたのを覚えています。それから少しずつコツをつかみ、露出成功の確率はかなり高まりました。気がつくと5人の女子高生に交互に露出してもらう日々でした。どの子も同じでしゃがんでパンツの露出でした。これを見ている時は何とも言えない興奮と快感を得ていました。

しかし人の欲というのは怖いもので、彼女達のパンツの露出を見ているうちに、更なる欲が出てきました。『パンツの向こう側を露出させたい』自分でもおかしな発想だとは自覚出来ていましたが、思い付いたら最後、どんどんと考えは膨らんでいきました。そして、彼女達にすぐにお願いをしました。しかし、当然のことながら断られました。無理もありません。パンツを脱ぐという行為は一線を越えることに属します。そんな行為を簡単に許すはずもありません。

しかし、諦めず目標に向けて努力しました。そしてパンツの露出をしてもらうようになってから、約半年でノーパンの露出を実現しました。ここまで持ち込むにはそれなりの話術が必要でした。方法は完全に独自のものであり、当然リスクも伴いますので、内容は控えさせてもらいます。しかし、これだけは断言します。決して彼女達をお金で買ったり、物で釣ったりなどはしていません。あくまでお互いの了承のもとで楽しんでいます。

その後は、今に至ります。パンツを脱いでもらうと当然、女子高生である彼女達の若々しいオマンコは丸見えになります。そしてその若々しいキレイさには息を呑むものがあります。そして行き着いたところは、しゃがむ格好で自らオマンコを開くという行為でした。初めてその姿を目の前にした時の興奮は今でも忘れません。興奮というよりも衝撃的といっても良いかもしれません。可愛い制服を身にまとった女子高生が大股開きでしゃがんで、自らの指でまだ幼さの残るオマンコをパックリと開きます。

オマンコの色やカタチはそれぞれ違います。僕はいつも顔、スタイル、肌のキレイさにこだわりを持って彼女達に声をかけています。しかし、オマンコだけは見てみないと分からないところです。仕方ないことですが、中には黒ずんでいる子、ビラビラが大きい子など色々あります。せっかく露出をしてもらっている彼女達には申し訳ないのですが、それを見ると興奮が冷めてしまうのが正直なところです。僕はキレイなオマンコが好きです。それを露出してもらっている時の興奮は何物にも代えられません。

現在露出してもらった女子高生の女の子は17人ですが、そのうちキレイなオマンコの持ち主は12人にのぼります。襞が多少黒ずんでいる子はいますが、開くと中はキレイなピンク色をしているので、十分満足できます。そして露出しているだけで濡れる子もいれば、終始全く濡れない子もいます。もちろん見る側としては濡れてくれる方が興奮します。そしてそんなこだわりをすべて完璧に兼ね備えているのが、最近ここでも人気のある立川の女子高生です。

彼女はオマンコだけでなく、顔、スタイル、肌のキレイさと、どれを取っても完璧です。声も透明感のある可愛い声をしています。いつも露出の時に待ち合わせをしていますが、一緒に歩いていると、周りの男性からの注目を浴びているのが手に取るように分かります。彼女の顔やスタイルの良さはもちろんですが、制服のミニスカートから露出される彼女の色白でスベスベとしたキレイな足はたまらないものがあります。歩くたびに、僅かにプルンプルンと揺れるその光景は彼女の肌のハリの良さ、やわらかさを十分に感じ取ることが出来ます。

そしてオマンコまでもが完璧です。股間の部分の肌もスベスベとして、とても質感が良いのが分かります。そして、オマンコを開いた時の凄さは言葉では伝えきれないと思います。色はまさにピンク色です。頭に浮かびあがるピンク色そのものです。彼女のクリトリスは本当に小さく、当然興奮をすれば大きくはなりますが、それでも平均的に見てかなり小さいです。しかし、小さくても彼女には両手の人差し指を使ってしっかりと剥き出しにしてもらいます。

そして同時に中指を使い、オマンコ全体をしっかりと開き切ってもらっています。クリトリスを頂点に、彼女のオマンコはパックリと裂けます。そして左右対称のカタチをした彼女のピンク色の小陰唇は丸見えになります。その中身を隅々まで見られている時の彼女はとても恥ずかしそうにしています。先日は虫眼鏡を使って本当に隅々まで映し出しました。見ている高校生の男子達も当然のごとく興奮していました。

そして彼女のオマンコはとても濡れやすく、オマンコの開閉をさせればあっという間に濡れてしまいます。見られ続けていても濡れます。先日はオマンコの開閉中に愛液が割れ目から溢れ出したぐらいです。彼女の愛液はとても粘り気が強く、オマンコを開くと中で糸を張ります。そして指で彼女のオマンコを触り、指を放す時には10センチ以上の糸を張ります。

誰でも同じなのですが、彼女のオマンコはとてもやわらかく、そして温かいです。オマンコのサイズは小さい方で、まだ経験人数も1人の上、回数もまだ数えるぐらいのようなので、(その性経験の少なさでよくここまでの色気を作り出せたものです・・・)膣の柔軟性はあまり良くはありません。指を1本入れただけで、彼女はまだ少し痛がります。最近は露出中に当たり前のように触られて指を入れられていますが、実際のところこの行為に関して彼女はあまり気が進まないようです。彼女のキレイなオマンコを傷つけるようなことはしたくないので程々にしたいところです。

最近は思い切り開いてくれるので、見ている方もハラハラすることがあります。小陰唇はピチピチに裂けているので、見ていると痛そうにも見えてしまうのですが、彼女自身あまり痛みはないようです。濡れれば濡れるほど彼女はオマンコを大きく開いてくれます。当然ヌルヌルし始めるので、開きづらくはなりますが、彼女は指にしっかりと力を入れてパックリと開いてくれます。中でも先日の開き度は今まで一番凄かったのは間違いありません。あまりの開き度に、彼女の小さい膣口も少し口を空けていたほどです。見ている男子達も大興奮でした。

彼女はオマンコをパックリ開いた状態で彼らに何枚もの写真を撮られています。下半身全体を撮られたり、アップで撮られたりしています。アップは彼女のオマンコから5センチと放れていない距離で撮られています。至近距離でカシャッ、カシャッと携帯でオマンコを撮られている彼女はいつも恥ずかしそうにうつむいていますが、オマンコはしっかりと開き続けてくれます。彼らに撮った写真を見せてもらっていますが、まさに画面は彼女のピンク色のオマンコ一色でした。すべてが写し出されています。

アップの写真も良いですが、彼女の下半身全体が写し出された写真もとても興奮できます。彼女の色白のキレイな足が写し出され、その中心に自らの指で開かれたピンク色のオマンコを見ているととても興奮します。彼女の座っている格好自体がかなり興奮するので、それにオマンコを加えれば言うことはありません。

彼女はそんな格好を何人にも見られています。目の前で見られた人数は約10人ほどですが、電車に乗っている人や、その他も合わせると物凄い人数になります。当然、彼女の知らぬ間に写真も撮られています。その場合は彼女の顔が写っていることは避けられないところだと思います。単純に見られた人数は、先日言った通り、軽く1000人は超えていると思います。

だいぶ話がそれてしまいましたが、彼女の魅力を話し出すととてもまとめ切れません。こうして書いているだけでも思い出して興奮してしまうぐらいです。しかし、そんな彼女も今年で高校3年生になり、高校生活も残りあと1年もありません。文頭にも書いたとおり、徐々に減ってきている僕のリストに新しい女子高生を加えなくてはいけないことは以前から考えていました。自分の中でも女子高生の可愛い基準がどんどん上がっているので、見つけることすら大変な状態です。しかし、この1カ月でなんとか地元の千葉で新たに2人の女子高生を見つけ出し、露出まで持っていきました。

1人目は16歳の高校2年生、2人目は16歳の高校1年生です。2人とも既に2回の露出をしてもらっていて、オマンコ開きまでいっています。高校1年生の彼女はまだ処女のため、オマンコはあまり開けませんが、初々しいところに違った魅力を感じます。こんな行為であまり汚したくもないので、彼女にはオマンコを開かせて見せるだけの露出に留めています。

高校2年生の彼女は既に経験済みでオマンコも思い切り開けます。色やカタチも十分にキレイです。まだ目の前に人を呼んで見せることは出来ませんが、意識して向かい側のホームにいる人に見せるところまではクリアしています。リクエストにあったので、向かい側にいる同年代の女子高生の女の子2人組に見せてきました。もちろん彼女とは学校が違う女の子達です。

彼女には千葉中央駅で向かい側のホームに向かって大股開きでしゃがんでいてもらいました。バッグで股間を隠しておき、食いついてくるのを待ちました。近くに高校があるので、結構人数がいました。男子達にも見られつつ、しばらくすると彼女のほぼ向かい側に来た女子高生2人組がしゃがんでいる彼女に気が付きました。なにかコソコソと話をしていますが、それは彼女の大胆な格好を見て言っているものだとすぐに分かりました。彼女達は少しギャルっぽい感じの女子高生でした。

僕は彼女にバッグをどけるように言いました。『え?・・・だって女の子だよ??』彼女は驚いていました。見せるのは男子相手だと思い込んでいたようです。もちろん今までなら僕もそうしていたと思います。しかし露出に変化をつけなくてはいけない時なのかもしれません。電車が来ないうちに彼女にはバッグをどけてもらいました。向かい側にいた彼女達向けて彼女の股間は解放されました。

それを見た彼女達は2人揃って口に手をあてて彼女から目を逸らしました。そして2人でなにかコソコソと話をしていました。『開いてみて』そんな中で僕は彼女にオマンコを開くように言いました。彼女は両手を股間に持っていくとゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。『思い切り!』彼女は言われた通り思い切り自分のオマンコをパックリと開きました。それを見た向かい側の女子高生達は口に手をあてたまま唖然としていました。

2人とも少しの間体が硬直していたのを覚えています。それ以上は特に何の反応もできなかったようで、その後電車が来ると彼女達は乗って行ってしまいました。その後も彼女には各駅でひたすらオマンコを開いてもらいました。次の露出あたりで彼女にも目の前でオマンコを見てもらおうと思っています。

今回は露出談とは言えない内容になってしまいましたが、読んでくれれば幸いです。また細部の話を知りたい方はコメントに書き込んでください。出来る限り書き込みしていきたいと思います。立川JKについての話でもなんでも結構です。

JKの露出6

前回の投稿から半月経ってしまいました。話をまとめ上げるのも意外と時間がかかるので、定期的に投稿できないのが辛いところです。その間さぼっていた訳ではありません。地元の千葉では週に1回ぐらいは露出をしてもらっていました。人気の立川は時間の都合上、頻繁には行けない距離なのです。しかし、あまり時間を空けるのも良くないですし、なにより自分も彼女の露出を見たいという欲があります。少し無理をして時間をつくり、先日の月曜日に彼女に露出をしてもらってきました。

彼女には前もって月曜日に会う約束をしておきました。ついに梅雨入りをしてしまい、天気が優れず、おまけに台風まで来てしまったので天気は最悪を覚悟していました。しかし、午前中のうちに雨は上がり、晴れ間まで見えてきました。風が強かったので電車が遅れるなどの多少の支障はありましたが、思わぬ天候にテンションが上がりました。

彼女とはいつも通り立川駅で待ち合わせをしました。いつもの場所で彼女はキレイな足を短いスカートから露出して待っていてくれました。何度見てもたまりません。ずっと見ていても飽きることのない太股です。彼女は少し髪を切ったようで、長さも少し短くなっていました。前髪を下ろしているので、可愛い小顔が余計に小さく見えます。『晴れたねー!』彼女は笑顔で言ってきました。彼女の純粋で明るい笑顔には心を洗われる魅力があります。

もう説明は不要ですが、早速青梅線に乗り込み、次の西立川駅で降りました。『最初はまた普通に立っていようか』前回と同様、彼女にはホームで普通に立っていてもらいました。しかし、この日は台風の影響で風が強く、彼女の短いスカートは勢いよくなびいていました。『ちょっと!うわぁ!』彼女は捲れ上がろうとする短いスカートを両手で押さえていました。彼女は足が内股になり、片手で前を押さえ、もう片手で後ろを押さえました。彼女は笑顔で恥ずかしそうにしていますが、この行為が周りの男性をどれだけ刺激しているか考えもしていないでしょう。

風の強さはかなりのもので、彼女がスカートから手を放せることはほとんど無理なように感じました。しかしリクエストの中から実行したい露出もあったので、それをまずはやることにしました。『電車のドアが閉まったらスカートから手を放してみて』スカートを捲らせたかったのですが、風の力だけで捲れてしまいそうな気がしたので、まずはこの方法で様子を見ることにしました。電車がホームに入ってきて乗客の乗り降りが始まりました。その間、彼女はスカートを押さえ続け、その姿を何人かに見られていました。

そして電車のドアが閉まりました。『放してみて』彼女は両手をスカートから放しました。風でスカートは激しくなびきましたが、彼女のパンツが見えるまでには至りませんでした。それでも彼女の色白のキレイな太股は更に露出され、乗客から注目を浴びていました。『次は自分でスカートの前を捲ってパンツ見せてあげて』『うん』このあたりならまだ彼女にも余裕があるようでした。そして次の電車のドアが閉まると、彼女は電車に向かってスカートの前を捲りあげました。彼女の白いパンツが電車の乗客に向けて露出されました。『なんかこれ恥ずかしい!』さっきの余裕がウソのように彼女は恥ずかしがりました。明らかな露出行為となるので、電車の乗客も唖然としていました。

その後、何回かスカート捲りを繰り返し行い、電車がいない時はしゃがんで彼女の白いパンツを十分に露出しました。今となっては何てことない露出に感じてしまうのですが、何も知らない普通の人達から見れば、十分すぎる光景となっているはずです。可愛い女子高生のパンツなどそんなに簡単に見れるものでもありません。だから彼女のオマンコを開いてる姿を見た人達の反応
はこれとは比べ物になりません。僕は意外と簡単に文章で表現してしまっているので伝わりきらないのかもしれません。

そして次の東中神駅に行きました。いつもメインとなるのがこの駅です。この日は少し時間が早かったようで、学生がほとんどいませんでした。『とりあえずパンツ脱いじゃおうか?』ホーム上にはほとんど人がいなかったので、一番前の方まで行き、その場で彼女にはパンツを脱いでもらいました。『人来てないよね?』彼女は僕に周りの確認をしながら、焦り気味でパンツを脱いでいました。両足からパンツを脱ぎ取ると、彼女は丁寧な手つきでたたんでパンツをバッグにしまいました。

行きはいつも、青梅方面ホームの一番前で露出をしています。反対側のホームの向こう側には歩道があるので、そこを歩く人からも見られることがあります。以前も実行したことがありますが結構注目されていました。彼女にはとりあえず足を思い切り開いてしゃがんでもらいました。彼女のピタッと閉じたオマンコが露出されました。『もう慣れちゃった?』『このぐらいなら・・・でも恥ずかしいよ』彼女は可愛い笑顔で言ってきました。いつもに増して人が少なかったので彼女にはバッグで隠さず、そのままオマンコを露出させ続けました。

期待を裏切らず、ホームの向こう側の歩道を歩いている高校生4人組が彼女に気が付きました。その4人も彼女をみた瞬間には、彼女の股間がどうなっているのか判断が付かなかったようです。まさかパンツを穿いていないなどとは思ってもいなかったことでしょう。しかし、よく見るとその股間の中心には割れ目が佇んでいます。『うわっ!なんだあれ!』その一言だけがこちらまで聞こえてきました。彼女はしゃがんでいる時は、恥ずかしさから、ほとんどうつむき加減になっているので、彼らには気がつかないようでした。しかしその声を聞いて彼女は顔を上げました。

彼らと目が合ってしまったらしく、彼女は僕の方を見て苦笑いをしました。彼らは彼女のことをホームの柵の向こうから見つめていました。何やらコソコソ話をしながら見ている感じでした。『あの子達を見ながらオマンコ開いてあげなよ』僕は彼女に言いました。『えぇ?!見ながらやるの?』彼女は恥ずかしそうに言いました。しかし、そのタイミングで電車が来てしまい、彼女には一度バッグで股間を隠してもらいました。『柵の向こうからだから大丈夫だよ!』彼女もそれをOKしてくました。しかし、電車がいなくなったところで彼らがいなくなっていることも考えられました。電車のドアが閉まると、彼女はバッグを横にずらしました。

電車がホームからいなくなっても彼らは同じ場所にいました。目線は彼女の方を向いていませんでしたが、その中の1人が彼女を指差し、全員が再び彼女に目線を向けました。彼らは彼女が電車に乗って行ってしまったと思ったのでしょう。『開いて!』僕が言うと彼女は顔を上げたまま、両手を股間に持っていきました。そして人差し指と中指を割れ目にあてがうと、ゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。『おおお!』4人の声がハモりながらこちらまで聞こえてきました。僕は彼女の横にいたので股間がよく見えませんでしたが、おそらく彼女のキレイなピンク色のオマンコが露出されたのでしょう。

彼女は恥ずかしそうに顔を赤くしながらも、顔を上げて彼らの方を見ながらオマンコを開いていました。僕は彼ら4人をこちらにくるように両手で招くように誘いました。『ちょっと今こっちに呼んだでしょ?』彼女は僕の仕草に気付いたようでした。『またこの間みたいに見せてあげようよ』僕は彼女に言いました。『恥ずかしいよぉ?!だって目の前で見せるんでしょ?』彼女がそんなことを言っている最中にも、彼らの姿はなく、こちらに向かっているようでした。『大丈夫だよ!この間みたいにオマンコが見えやすいように座っちゃおうか』僕は当たり前のように言いました。

『本当に恥ずかしいんだからね?ねえ、聞いてる??』彼女は文句を言いながらも、言われた通りにしゃがむ格好から、そのまま腰を下ろして座り込みました。そして膝から下をしっかりと開き、オマンコを丸見えにしました。何度見てもこの格好はたまりません。まるでパンツを見られることを何とも思っていない子供のような格好です。『あの子達が来るまでオマンコそのままで良いよ』そこへ電車が来たので彼女はバッグで股間を隠しました。電車から降りる人や乗客はやはり彼女のその格好に視線を向けました。電車のドアが閉まると彼女はバッグをどけようとしましたが、僕はそのままで良いと言いました。

そして電車がホームを去るとほぼ同時に高校生4人組がガヤガヤとホームに降りてくるのが見えました。彼らは彼女がいることを確認すると、突然無言になりゆっくりと近づいて来ました。『来たぁ?・・・』彼女は彼らを確認すると小さい声で言いました。僕はなるべく緊張感をやわらげるために、笑顔で彼らを招きました。

『こんにちは!』彼ら4人に言いました。『・・・どうも』4人とも無愛想で同じような返事でした。この年齢では仕方のない事なので、僕は特に腹を立てたりしません。むしろ彼女達に初めて声をかけた時の方が、酷い反応をされることがあります。『さっきこの子の見てたでしょ?見るの初めて?』彼らは気まずそうにしていました。『・・・初めてです』『・・・俺も』そんな返事が4つ続きました。彼らが童貞なのは垢抜けないルックスからも何となく予想はつきました。僕は特に童貞を狙っているわけではないのですが、なぜかいつもこの有様です。

彼らにはいつものように彼女を囲うようにして座ってもらいました。そして彼女のバッグで隠された下半身に目線が行くのはもちろんですが、その文句のつけどころの無い彼女の可愛い顔を確認すると、息を呑んでいました。こんなに可愛い同年代の女の子のオマンコがバッグの向こう側に潜んでいると思えば興奮しない方がおかしいくらいです。『早く見たいんでしょ?お願いしてみたら?』僕は彼らに言いました。

『あの・・・見せてください』『見せてください』4人から囲まれて同じことを言われると、彼女も少し威圧感を感じているようで、少し体がこわばっているのが分かりました。『バッグどかそうか?』僕は少しリラックスできるように彼女の頭を撫でながら言いました。彼女は僕の方を見上げると、少し笑みを浮かべました。そしてバッグに手を置くとゆっくりと自分の横へとずらしました。彼ら4人の前に彼女のオマンコが露わになりました。

『すげぇ・・・』彼らはほとんど声が出ていませんでした。『恥ずかしいよぉ・・・』彼女は沈黙に耐えきれずに僕の方を見ながら言ってきました。『開いてあげて』僕は彼女に言いました。大胆にやってしまった方が場の雰囲気が変わる気がしました。彼女は膝の上に置いた両手を股間に持っていき、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。彼らも先ほど一瞬ですがその光景を目にしているので、これから何が始まるのかを理解しているようでした。

彼女はゆっくりと自分のオマンコを開き始めました。とりあえず開き度は『小』ですが、まだ濡れていないのでこれぐらいで十分です。『うわっ!』『なんだこれ!』彼らは間近で見る彼女のオマンコに感動していました。しかし、開き度『小』で驚かれては困ります。電車が来てもそのまま続けさせました。しばらくするといつものように、緊張もだいぶ薄れてきたのでやりやすくなりました。『学校、立○ですよね?何年ですか?』『そうそう!今3年だよ』お互い学校や学年も分かり、打ち解けてきていました。オマンコを開きながら自己紹介をしている彼女がとてもエッチでした。

『もう少し開こうか?』僕は露出を進めていきました。『この人エッチだよね?こんなことばっかり言ってるんだよ!』彼女は笑顔で彼らに言いました。『でもやってくれるんですよね?』彼らは彼女に言いました。彼女はゆっくりと更にオマンコを開き始めました。『思い切り開いちゃいなよ。全部見せてあげて!』彼女の指にググっと力が入るのが分かりました。小陰唇が妖しく裂け始め、クリトリスが剥けだし、尿道口が顔を出し始め、後を追うようにして膣口も顔を出し始めました。そして、彼女のオマンコはパックリと思い切り開かれ、ピンク色の中身が丸出しになりました。

『うわっ!なんだこれ!』『すげぇ・・・なんだこれ!』『こんななってんだ・・・うわぁ!』『どうなってんだこれ・・・・すげぇ!』4人ともはしゃいでいました。僕は自分のバッグから持ってきた虫眼鏡を取り出しました。リクエストにあった中でも、一番興味を持てるものでした。彼女のオマンコを隅々まで露出するにはこれしかありませんでした。僕は彼女の隣に座り、虫眼鏡を彼女の股間に持っていきました。

『ちょっと!なにそれ?』彼女はオマンコを開きながら僕に言ってきました。『虫眼鏡。隅々まで見せてあげようよ』僕が虫眼鏡を彼女の股間に近付けても、特に抵抗はしてきませんでした。『やばいやばい!』『うおぉぉ!』彼らはショックを隠せないようでした。虫眼鏡には彼女のパックリ開いたオマンコが隅々まで鮮明に映し出されていました。剥けたクリトリスはもちろん、ピンク色の中身の鮮明さは凄いものがありました。

ピンク色の皮膚の質感や感触までもが伝わってきました。いくらアップで見ても彼女のオマンコのピンク色はムラがなくキレイでした。カタチも左右対称で本当に芸術的なオマンコと言ってもいいぐらいです。『全部見えてるよ!』僕は彼女に言いました。『いやぁ・・・恥ずかしい!』彼女は顔を赤くしながらオマンコを開き続けました。僕はしばらく彼らに虫眼鏡で彼女のオマンコを隅々まで映しだしました。そしてしばらくして、彼女のオマンコは濡れ出しました。

虫眼鏡で見ていると、彼女の愛液が溢れ出す瞬間も分かりました。彼女のパックリと開かれたピンク色のオマンコが一瞬ピクンと動くと、透明な愛液が僅かに泡を立ててジュワッと溢れ出てきました。『濡れてきてるよ』僕は彼女に言いました。『言わないでよぉ・・・恥ずかしいんだから』彼女は苦笑いでした。『閉じてからゆっくり開いてみて!』恥ずかしがる彼女に追い打ちをかけるように僕は言いました。彼らは何が始まるのかが分からないようでした。

彼女は一度オマンコを閉じると、再びゆっくりと開き切りました。ネチャ?!彼ら4人に向けて彼女のオマンコは音を発しました。十分に濡れていて、今日は1回目から見事な糸を張っていました。『聞いた今の音?エッチでしょ?』僕は彼らに言いました。『本当にこんな音出るんですね!』『やばいです!』彼らは虫眼鏡に映る彼女の濡れたオマンコを見つめていました。『じゃあ連続で閉じて開いてやってくれる?』僕は彼女に言いました。

ネチャッ!ネチャッ!ネチャッ!ネチャッ!オマンコの開閉を始めると、彼女の濡れたオマンコはリズミカルに音を出し続けました。僕は虫眼鏡をバッグにしまい、生の状態で彼らにその光景を見せました。彼女のオマンコが見る見るうちに濡れ方が激しくなるのが分かりました。彼女のピンク色のオマンコの中身に溢れ出た愛液が溜まってきているのが分かりました。ここまで濡れたことは今までに一度もなかったので、僕もこれには驚きました。『じゃあ思いっ切り開いて!』
僕は彼女に言いました。

ネチャ?!!彼女のオマンコは見事な愛液の糸を張りながら開かれ始めました。『力いっぱい開いてみて!』彼女は頬が赤くなり、これが興奮している証しでもありました。勢いである程度のことをやってくれることも分かっていました。『んんっ!』彼女は小さく力んだ声を漏らすと同時に、今までに見たこともないぐらいにオマンコを大きく開きました。ピキキキ!!妙な音を放ちながら、彼女のオマンコはパックリと開かれました。

彼女の小さなオマンコは限界を超えた開き方をしていました。彼女の指にはかなりの力が入っているようで、指先が割れ目に食い込んでいました。そして彼女の膣口がその勢いで口を少し開けていました。彼らに加えて僕まで唖然としている中、彼女のオマンコに溜まった愛液がトロ?っと割れ目からゆっくりと溢れ出てきました。これも初めて見る光景でした。彼女の愛液はゆっくりと垂れ流れ、肛門の方まで伝っていきました。

『君たち写真撮らせてもらいなよ』僕は気がつくと彼らに言っていました。『えっ?写真はダメだよ・・・』彼女は頬を赤くしながら言ってきました。『ほら早く!』僕は彼女の意見を無視して言いました。彼らは焦って携帯電話を取り出すと、カメラモードに切り替えました。『顔はダメだよ!オマンコのアップだけね!』僕は彼らに言いました。彼らは1人ずつ携帯を彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付けると、カシャカシャと撮り始めました。『恥ずかしいよぉ・・・』彼女は顔を真っ赤にしていましたが、特に抵抗はしないで写真を撮られ続けていました。

4人とも満足のいくまで写真を撮り続けていました。僕も見せてもらいましたが、画面いっぱいに彼女のパックリ開いたピンク色のキレイなオマンコが鮮明に写し出されていました。僕はその携帯を借りると彼女に見せてあげました。『ちょっとやだぁ!』彼女は惜しげもなく写し出された自分のドアップなオマンコに驚いていました。『えぇ?それ消してよぉ!』彼女はオマンコを開いたままみんなに言ってきました。『顔が写ってないんだから大丈夫だよ』僕は彼女を説得しました。同時に誰にもその写真を見せないと彼らとも約束をしました。あくまで口約束ですが・・・。結構な時間を東中神駅で使ってしまったので、彼らを連れて次の駅へ向かいました。

中神駅でも電車を降りると、彼女にはホーム上で同じ格好で座らせました。そしてオマンコが乾かないうちに、彼女には再び思い切り開かせました。彼らは飽きることなく、目の前の彼女のキレイなピンク色のオマンコを凝視していました。『オマンコの説明してあげたら?』僕は彼女に言いました。『え?説明?』彼女は意味がよく分からないようでした。僕は彼女の隣に座り、彼女の剥き出しになったクリトリスを指差しました。『ここ!何て言うの?』彼女は顔を赤くしたまま驚いていました。『知らない・・・』初めての要求に彼女は困っていました。

『なんて言うんですか?』彼らも僕に続いて、ニヤニヤしながら彼女に聞き始めました。彼女は少し間を置いて仕方なくという感じで口にし始めました。『・・・・クリトリス』彼女の口から初めて恥ずかしい言葉を聞きました。『じゃあこの穴は?』僕は彼女の尿道口を指差しました。『・・・・おしっこ出るところ・・・もうやめようよぉ?』彼女は苦笑いをして言ってきました。『じゃあここは?』僕は彼女の膣口を指差しました。『・・・・膣』彼女は本当に恥ずかしそうでした。しかしそれがたまりません。

『じゃあこの膣は何をするところ?』僕は丸出しになっている彼女の膣口を指差して聞きました。彼らも次々と彼女の口から出るエッチな言葉に興奮していました。『・・・・エッチ』彼女は小さい声で言いました。『エッチの時何入れるの?』僕も聞いていて興奮しました。まだ幼さの残る17歳の女子高生が口にしていることが余計に興奮します。『・・・・オ・・・オチンチン・・・・もぉ?やだぁ?・・・』彼女の顔は真っ赤でした。『今まで何本入れたの?』僕は彼女に聞きました。彼らはその質問に一番反応をした気がしました。『えぇ?!・・・・・1人・・・』処女でないのは知っていましたが、彼女の処女膜を奪った男の子は幸せだと改めて思いました。

エッチについては彼女のプライバシーもあるのであまり入り込まないようにしました。『じゃあ、今言った部分を全部含めて、この部分を何て言うの?』僕は彼女のオマンコ全体を指差して、彼女に聞きました。『えぇ?!言わなきゃダメなの?』僕らは彼女に向かって一斉に頷きました。『・・・・・ォ・・・コ』全く聞き取れないぐらいの声で彼女はボソッと言いました。『聞こえた?』僕は彼らに聞きました。『いいえ!』4人ともニヤニヤしながら答えました。『聞こえないって!』

『・・・・オ・・・オマンコ』彼女は自分の口からその言葉を放ちました。『もっとはっきり!』僕はやらしく彼女を責めました。『・・・・もぉ?!・・・・オマンコ!』彼女は恥ずかしそうに笑みを浮かべて言いました。『じゃあみんなに、私のオマンコ見てください!って言って』僕はオマンコを開いている彼女に言いました。『えぇ?・・・・・私の・・・・オマンコ見てください・・・』彼女は恥ずかしさから棒読みでした。『もっと可愛く言ってよ!私のオマンコ見てください!って!』彼女は少し間を置いて覚悟を決めていました。『・・・・私のオマンコ見てください!』彼女は彼らに言いました。

『みんな見てあげよう!』彼らは興奮して彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見つめました。彼女のオマンコは乾く気配がなく、相変わらず濡れて光っていました。『触ってみる?』僕は彼女に断りも無く勝手に彼らに言いました。リクエストが多いのですが、触ることはあまり露出とは関係なくなってしまうので説明を簡潔化します。4人とも順番に彼女の濡れたオマンコを触りました。彼女のオマンコの温かさ、感触、匂いをしっかりと指に染み込ませていました。その後もしばらく彼らにはオマンコを見てもらい、彼らとはこの駅でお別れしました。

僕は彼女と再び立川に向けて折り返しました。そして再度、東中神駅で降りました。さっきよりも学生の数が増えていて、エッチな座り方をしている彼女の注目度は更に増しました。すぐ近くで電車を待っていた2人組がすぐに彼女に気がついたので、僕は早速声をかけました。そして彼女の所へ連れてきました。『この子知り合いですか?』『あっ!立○?』彼らは今までの子達とは違って積極的な感じでした。

僕は彼らを彼女の前に座らせました。『彼女のこと気になるんでしょ?』僕は今まで通り聞きました。『え?・・・バレました?』『すいません・・・彼女さんですよね?』彼らはとてもハキハキしたしゃべり方をしました。僕は彼らに彼女とは、恋愛関係ではないことを伝えました。彼らは彼女と話し始めました。『立○でしょ?何年生?』『3年だよ』彼女もこのぐらいの方がリラックスするようでした。『なんでこんな格好してるの?』『○女って可愛い子多いよね!』彼らは彼女の格好が気になって仕方ないようでした。

『どかしてあげなよ』僕は彼女に言いました。『え?なにがですか?』彼らはその意味が分からないようでした。彼女はバッグを掴むと、自分の横にずらしました。彼ら2人の前に彼女のオマンコが露わになりました。『え!?』『おお!』彼らは気になっていた彼女の下半身の全貌が明らかになると、驚きを隠せませんでした。『開いて!』僕は間髪入れずに彼女に言いました。彼女は両手でオマンコを思い切り開いてくれました。まだまだ十分に濡れていて、開くと彼女の愛液が糸を張っていました。

『うわっ!何やってんの!?』『ちょっと!やべぇ!』彼らはそれを口にすると無言で彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見つめました。『超エッチじゃん!マンコ丸見えだよ!?』『やべぇ!○女のマンコ・・・』彼女は苦笑いしたまま無言でオマンコを開き続けていました。『写真撮っていいですか?』僕が返事をする前に彼らは携帯を取り出していました。『いいよ!顔はダメだけどね』僕は彼女の許可なくOKしました。彼らは携帯のカメラを彼女のオマンコに向けてカシャカシャと撮り始めました。

『もっとアップで撮りなよ!』僕は彼らに言いました。『いいんですか!?』『やった!』彼らは彼女のオマンコに近付けると何枚も写真に撮りました。『超キレイ!たまんねぇ!』『これやばいよ!マンコ全部見えてんじゃん!』彼女は顔を赤くしてオマンコを開き続けました。『っていうか可愛くない?なんでこんなことしてんの?マジでマンコ全部見えてるよ?』『ほんとだよ!超可愛いのに!マンコも超キレイだし!奥まで丸見え!』彼らは興奮していました。
『ねえ!マンコ見られて恥ずかしくないの?』『それは恥ずかしいよぉ?』彼女も何と答えて良いかわからないようでした。『立○でこんなことする子いるんだ?いろんな人にこうやってマンコ見せてるの?』『そういう訳じゃないけど・・・』彼女は困っていましたが、それを見ているのも興奮します。『もうちょっとマンコ見てていい?』『・・・うん』それから彼らの観察が始まりました。

『マジでマンコ超キレイだよね!ほらこのピンク色たまんないよ!』『小さい所がまたいいよね!クリトリスも小さいし!』彼女は無言でオマンコを開き続けました。『ねえ!本当に大丈夫なの?何度も言うけど、マジでマンコ全部見えてるよ?』『いいじゃん見せてくれるんだから!○女のマンコ目に焼き付けとこうよ!』2人は積極的なタイプですが、触ろうとはしませんでした。彼女のオマンコはしばらく見られ続け、写真も何枚も撮られていました。

西立川駅へも彼らと一緒に行き、彼女にはひたすらオマンコを開いて露出してもらいました。時間も結構遅くなってきたので、立川駅へ戻りました。彼らとは別れて、僕は彼女と一緒に夕食を食べに行きました。もちろんおごりました。彼女は終始恥ずかしいと言い続けていましたが、笑顔で話をしているところを見ると、それなりに楽しんでいるようでした。

あまり頻繁には会えませんが、やはり彼女のオマンコは一度見たら忘れられない魅力を持っています。もちろんその顔、スタイルも抜群です。それを十分に生かして、これからも露出を続けてもらいます。

今回の露出場所と内容
立川駅:待ち合わせ
西立川駅:立った状態でスカートを捲り、パンツ露出。しゃがんでパンツ露出。
東中神駅:ホーム上でパンツを脱ぎ、しゃがんでオマンコ露出。
ホームの向こう側で見ている高校生4人組に向かってオマンコ開き。
4人をホームに呼び込み、オマンコ開き。開き度、小?特大。
虫眼鏡でオマンコの観察。オマンコ開閉。愛液が溢れ出す。
オマンコをアップで撮影。
オマンコを思い切り開かせたら、反動で膣口が少し開く。
中神駅:オマンコ開き。開き度、大。オマンコの説明。
東中神駅:高校生2人にオマンコの露出。オマンコ開き。開き度、大。
オマンコをアップで撮影。
西立川駅:高校生2人にオマンコの露出。オマンコ開き。開き度、大。
立川駅:彼女と夕食をとり、解散。



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