萌え体験談

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電車

新人まきちゃん

先週末にお持ち帰り?したけど需要あるかな?
すまそ。残業してた
ちょろちょろ書くね
四月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、覚えは悪くないが鈍くさい
初めて女の子を指導する事になったから、女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど他の女の子を受け持つやつに聞くと、どうやら人一倍どんくさいみたい
金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、最後は俺とまきちゃん二人になって連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ

「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん
俺反省、仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた
「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺
よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵
何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると
「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が
最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、女の子に負けはしないと考え了承
よくいく焼き鳥屋に連れて行った

適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った
「話すと印象すごく変わりますね」と言われ
「それは良い意味なのかな?」と問うと笑顔でこっちを見つめてた
そこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、毎回ちんこ反応させてたらしんどいし
結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺
まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてた
たまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢
俺は終点の駅まで、まきちゃんは4つ前の駅まで
電車の心地よい揺れに負けてウトウト
まきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、またねと声を掛けて眠りに着く
暫くして終点、俺の降りる駅に着く
眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てる
あれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける
電車を降りるとふらふらしながら
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってた
と、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がするんですが続き書いても大丈夫でつか?

支援ありです
続きいきます
駅を出てすぐのコンビニで水などを買う、まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった
腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に
玄関を開けると廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていく
まだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態でコンビニ袋から水を取り出し飲ませる
コキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまう
それを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった
南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした
口から水が滴った跡を舌でなぞる
唇からアゴそして首

少し驚いた顔を見せ、薄目に俺の行動を観察してるようだった
首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる
耳の側まで移動すると
「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ
更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス
舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。
まきちゃんの唇から離れると糸をひいてた
それを見て少し激しく舌を掻きまわす、チュプチュロと音がする
右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく
白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、胸はC位だと推測。
凄く白くてゆ○みだいふくみたいだ、ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる
左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる

ブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態
ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中に
するとスカートので中が熱帯雨林。パンツに触れるだけで濡れているのがわかった
少し驚いてまきちゃんの顔を見ると「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い
俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とまきちゃんは答える
少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる
下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動く
スカートを脱がせてベッドの上に移動、その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに
控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと「アッ」と声が
「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる
「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる
指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす
「アハフ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた

そしてまきちゃんの後ろに体育座りみたいにして座り足の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに
「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので「そうだよ」と抱きしめる
抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時にまきちゃんの顔を振り返らせキスを
激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなく
クリに触れる度にピクッと体が反応する、直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル
激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる
「舌が止まってるよ」とクリをいじると「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを
「硬くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよくまさぐる

ズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと同時にベルトを外そうとゴソゴソするが暗くて見えにくいのか手こずってるとパンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込む
ズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐ
その間貪りつくようにちんこをくわえるまきちゃん
ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺
ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに
それを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した
「ゴムつけるね」と俺が言うと「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とまきちゃんは急かしてくる

まきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている(何て対位だっけ?正面座位?)
ゆっくりとチンコをあてがい挿入
ヌフヌプとチンコが入っていく
奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らす
そして少し勢いよく突いて遣ると「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる
「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」
と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド
カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶ
そしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせる
まきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなるよね
暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていく
カーテンを少しめくりレースの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける
「みえちゃうよー恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔シテクルノデ
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える
「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる
「膝がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる

少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて互いに水分補給
腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、「もう無理です無理です」と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる

呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった
「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデに声がでる感じ?
「ハァーハァーハァーン」とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる
疲れているみたいだが緩急には反応する
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、「もう、無理だからお願いしますね」と言われた
なんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める
「ああ、あー、あー」ともう抵抗はせずに感じてた

そのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら
「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた
「何処に出せばいいの?」と聞くと、まきちゃんは「何処でも中に出してぇ」と少し犯しな日本語だった
そのままちんこがMax敏感モードになり社製
行ったあと少しの間ピストンと楽しんでまきちゃんの反応を見ていた
そしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うと
まきちゃんは
「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した

以上です!沢山の支援ありがとうです

痴漢撃退

朝の8時、満員の通学電車。みんなは嫌いっていうけど、私は好き。

ほら、今日も来た。
身動きできないほど混んでるのに、よくスカート上げてパンツの中に手が入れられる、と感心しちゃう。

でも、私もそんなところでうまいこと肩を動かして、男の股間に手を持ってくるの。
それでチャックを下ろして、トランクスの前から手を突っ込むんだから、やっぱり私の方が一枚上手かな?
フフフ勃ってる勃ってる。

これがぷちゅっとしただけであっという間にしぼむんだから、男っておもしろいよね。
頭だけ振り返ってチラリと男の顔を見てみたら、冴えないサラリーマン。眼鏡似合ってないよ。
そんなことを思いながら私は正面に向きを戻すと、手を奥深くまで潜り込ませて、タマ袋を指でつまんだ。

今日のはちょっと小さめだね。ペニスも標準ちょい小さいくらい。
さあ、そろそろいくよ。このあたり、揺れがすごいんだよね。

ガクン、と大きく揺れて、人がススキ畑がなびくように波打って動く。それに合わせてとどめを刺す。
親指の先をキンタマのまん中あたりに突き刺すように、ギューッと力を込める。
ゴムボールみたいな弾力を突き抜け、「グリュッ」という感触がしたらはい終わり。
親指はキンタマを突き破って、中身のやわらかいトコロにたどりついちゃう。

あとは中身をえぐるように、私は指先をこね回す。
グチャグチャとしたグロい感触と、電車の揺れにまぎれた男の痙攣。

この感触、すっごく好き。

私の手の中で、私には関係ない男のシンボル、命の源が壊されていく。
そんなこと考えると、さらに充実しちゃう。でもまだ。これで終わりなんてありえない。
だって、男にはまだあるんでしょ? 同じのがもう一個。こんなに愉快なこと、見逃してあげる訳ないじゃん。
痛みと人波でまともに動けないうちに、すかさず残りのキンタマを掴んで、さっきと同じように力を込める。

グリュッ、グチュグチュ……この瞬間、永遠に男の機能が停止しちゃうんだよね?
嬉しいなぁ。1人で2回も楽しめちゃうなんて。神様ありがとうって感じ?
絶対に治らないように、よーくすり潰して、中身をえぐり出してあげるからね。

この電車特急だから、駅につくまでけっこう時間がある。
すっかり中身をミンチにして、キンタマの中カラッポになるまでゆっくり楽しまないとね。
あ、もうすぐ終点だね。そろそろおしまい。手を抜いて下着を直さなきゃ。

扉が開くと、どっと人が動きだす。
私はさっさとホームに降りて、男が出てくるのを楽しみに待ってる。
ヒョコヒョコと内股で脂汗を垂らして、股間を押さえながら降りてくる男。
あいつ、もうタマ無いんだよね。

あ、男が気づいた、こっち見てる。こんな時、私はニッコリと微笑み返してあげるの。
だって、大事なトコロをグチャグチャにした女だもん。一生忘れない顔だろうからね。
いい顔してあげないと私のこと、ブスに覚えちゃうじゃん。

そうすると、みんな決まって目をそらし、またヒョコヒョコと歩いていっちゃうんだ。
そのままホームに立ってると、同じリアクションする男が何人もいる。

みんな私のお尻を触った男。みんな私にキンタマ去勢されちゃった男。
何人かは顔をわすれちゃったけど、きっとあの男も、あの男もそうだ。

別に痴漢が許せないってわけじゃなくて、痴漢しちゃったせいで、
言い訳ができない男のキンタマを一方的に潰すのが好きなだけ。

でも、そろそろ痴漢してくれる男が減ってきたなあ。もう20人くらいはやっちゃったし。
もしかして乗る場所変えてみたら、また増えたりするのかな?
ちょっとメンドいけど、今度試してみよっと!

P.S.今はペニスをちょん切れないか研究中! これができればカンペキなんだよね!

お似合いのカップル

カップルの修羅場ではないので、こっちに。

私、A子…大学生、20歳
A子彼氏…社会人、年は多分22?3位?
A子彼氏の浮気相手…21才、他大学の学生、顔見知り

友人彼氏の浮気発覚。証拠(メールとチュープリ)も取って彼氏家で話し合い。
で、彼女であるA子に「一人じゃ心細いから」と頼みこまれ、
結局昼飯奢り&家まで送り迎えという条件で付き添う事に(A子車持ち)。
で、話し合ったんだけど予想通りグダグダになり、会話も無限ループ。
彼もとぼけたと思ったら、A子のせいにしたり、また浮気なんてしてないと言い出したり、
A子も怒ったと思えば泣き、別れると言ったと思えば別れない、
浮気相手を呼べと騒ぐが「顔なんて見たくない」と泣き叫び…

もうどうしようもなくなったのでちょっとだけ介入しようと思い、
「結局A子はどうしたいの?」と聞いたら「もう無理だと思う…別れる」
彼氏はそれに反発したので
「とりあえずA子は今冷静に話出来ないし、少し落ち着くまで答え出すのやめたら?」
と当たり障りないアドバイス。
A子も頷いたので、内心(やっと帰れる)とほっとしたら、
彼氏が「つーか、君なんなの?カップル同士のもめ事に首突っ込んできてさ」と切れた。
いや、彼女に頼まれて嫌々来てるんですが、何か。

そこから完全に敵視された。
「俺らが別れたら君に何かメリットあるの?何が目的なの?」
「そうやって無駄に俺らの仲に波風立てて、
俺とA子が一緒にいたらまずい理由でもあんの?」
一応事情を説明し、「居たくて居る訳じゃねー」と伝えた物の、
向こうはホント口から生まれて来たのかって位ガンガン責め立てて来て
しかもそれが全くの筋違い。

あまりにもおかしすぎるんだけども、
すっごく堂々とした態度で、大きな声で言うため、
何やら正論を言われているような気になって来た。
それが「たまたまプリクラ撮る時に振り返ったら、偶然相手も振り返ったため、
顔と顔がぶつかって結果的にチュープリに見える物が撮れてしまった」であっても。
その下に「さっきHしてきちゃったぷぅ」とか、
「彼氏くん(ハート)浮気相手ちゃん ずっといっしょ」とか書いてあるプリクラでも。

ちなみにこの二人の出会いは合コン。
彼氏は当時付き合ってる女がいたが、それを隠して二股かけていて、
最終的にA子を選んだ、と言うか前カノ捨てた男。
それを「お前が俺と前カノの間を引き裂いたんだろ?
お前は一人の女を不幸にしてるんだから、今更逃げるのは卑怯じゃないか?
俺の前カノに申し訳ないと思わないのか?」とか、
「でも俺はお前が大事だから選んでやったんだ。そんな俺が浮気とかする訳ない」とか
(゚д゚)ハァ?な事でも、妙に納得してしまう。

我にかえって、多分カルト教団ってのはこんな感じなのかなぁ?とボーっと考えてた。
しばらく彼氏の独壇場、しばらくして彼氏が落ち着いたら
泣きじゃくっていたA子がいきなり
「彼氏君、ごめんね…A子疑ってばっかりで…」
  工エエェェ(´д`)ェェエエ工

私完全に蚊帳の外で「分かってくれたらいいんだよ」とかイチャコラする二人。
呆れながらも「とにかく仲直り出来たんだったら良かったね…
所で私帰るから、約束通り家まで送って行ってよ」と言うと
彼氏半笑いというか、あきれ顔と言うか、で
「はぃ?wあのさw俺らを別れさせようとしておいて何言ってんの?ww
帰るなら勝手に帰ってくんない?w」

紫煙ついでに聞くが、チュープリって何?

チューしてるプリクラじゃない?

どうして前もって「家まで送る」という約束をさせたかと言うと、
彼の家は駅まで徒歩30分ほどのド田舎道。
駅と言っても電車だって、1時間に1?2本くらいしか来ない。
その時、時間は午後11時半ごろで、当然もう電車は無い。
A子を見ると明らかにこちらから視線を外してるwww
話しかけてもじっとうつむいたまま、返事どころかこちらを見ようともしない。

ポカーーーンとしてしまったんだけど、彼氏調子に乗って
「さっさと帰ってよ、2度と俺と彼女に関わんないで」と私を押し出した。
どうしようもないので、街灯すらろくに無い道を迷いながら2時間近く歩き、
国道に出てファミレスで一晩過ごした。
何とかまだ土地勘のある所だったから良かったけど、
無かったらどうなってたんだろ…

A子とは次の日、大学で顔を合わせたんだけど、すごい勢いで避けられたよww
当然、こちらはありとあらゆる人にA子にされた仕打ちを言いふらしまくったわ。
数日の内には「A子は鬼、A子彼氏はキチガイ」と噂が広まった。

それから1ヶ月後、A子からいきなり
「彼氏とはやっぱりわかれる事にした。あの時の彼氏の言葉は絶対おかしいよね」
と言われ、私もちょっと意地悪いが
「ふーーーーん、へーーーー、ほーーー」と鼻で笑ったら
「酷い…ちゃんと聞いてくれても…」と泣きそうになったので
「私あんたにされた事本当に頭に来てるから」と言い返した。
A子は私の背中に向かって
「こないだの約束ー、お昼学食で待ってるからー!」と叫び、
昼、本当に学食で待ってた。
もちろん無視してさっさと食べて出てきたけど。
A子は友達が一人もいない状況だけど、何とか大学には来てる。
たまーに講義中に泣きだしたりとかするのでウザいけどね。

事務のKちゃん その3

事務のKちゃん その1と2


Kちゃんはいつも一番乗りで会社にやってくる。そんなKちゃんの秘密を知ってしまった俺はこれをネタにオイシイ思いが

できるのではないかと悶々とする日々を送っていた。

しかし部長の愛人と化したと思われるKちゃんに迫れば俺が勝手に部長の引き出しをあさったコトがばれて自分の立場が危

なくなるということは容易に想像ができた。

まあそれで首となれば仲のいい部長の奥さんにテープでも送りつけてやればいいか・・・と思ってもいたのだが小心者の俺

は行動を移すことはできなかった。

それから半年ほどだろうか、Kちゃんはお見合いパーティーで出会った人と同棲しているという情報を入手した。

最近、自慢のベンツではなく電車で通勤していたKちゃん、カンのいい俺は「オトコだな」と感じていたが案の定、彼女は

新しい彼氏の家から通っていたのだ。

もともとKちゃんとは仲がいい俺は言葉巧みにKちゃんから情報を引き出す。

彼女は結婚はしばらくしないけど会社は辞めて彼氏の住まいから近いところで働くということだった。

話はトントン拍子で進み2ヵ月後、彼女は辞めていった。

年賀状のやりとりもしていた俺はごく当たり前のように転居先の住所を聞き出した。

○○様方 ○○・・と彼氏のアパートの住所が書かれていた。

そこからの俺の行動が早かったのは言うまでもない。

彼女の性格から手の込んだ作戦よりもストレートに迫った方が早いと思った俺は例の写真や映像を焼き付けたDVD?Rを

彼女に送りつけた。

「彼に秘密をバラされたくなかったら・・・わかるよね?」

すぐにKちゃんから電話がかかってきた。

Kちゃん「お願いだからバラさないで・・・何でも言うこと聞くから・・・」

彼女がこう答えることも計算済み。

会社に忘れたものを取りに行くと彼氏に告げてKちゃんは朝一番の電車でやってきた。

Kちゃん「まさかT君にこんなことするなんて思っていなかったよ」

そういいながらKちゃんは手際よく俺のパンツを脱がしてしゃぶり始めた。

あのビデオで見たKちゃんのフェラテクは絶品だった。

この日のためにオナ禁していた俺には刺激が強すぎる・・・。

上目遣いでいやらしい視線を送りながらフェラする姿はイヤイヤしているように見えない。

俺「ヤバイ、出る」

Kちゃん「まだ、ダメだよ」

そういうとミニスカ姿のKちゃんはパンティを脱ぎ捨てた。

主導権を握るはずがすっかりKちゃんのペースにはまっている。

用意したコンドームを着けようとする俺からゴムを奪い取る

Kちゃん「こんなのいらないよ」

こうなったらなるようにしかならない・・・俺は自分の欲望のままにKちゃんの中に突き刺した。

そしてKちゃんの着ていたTシャツを脱がしブラを一気にたくし上げた。

あの大き目のほどよくピンクに色づいた乳輪にツンと乳首は固くなっている。

無我夢中で腰をふり乳首を舐め回す俺。

Kちゃんは「もっと、もっと、もっと奥にちょうだい」

ダメだ、もう出る・・・。

情けないことに3分持たずに俺は限界を迎えていた。

Kちゃん「中にいいよ、中にちょうだい」

これはKちゃんの口癖なのだろうか。ビデオではコンドームをつけていたが今はナマだ。

ナマというだけで射精をしていなくても妊娠する危険もあるのにさらに中出しなんて・・・。

しかし中出しした先にあることを考える余裕もなく俺はKちゃんの中で果ててしまった。

Kちゃん「中に出しちゃったね・・・」

俺「うん・・・」

Kちゃん「今日、排卵日なんだよねー」

俺「げっ・・・」

Kちゃん「うそうそ、それにあたしピル飲んでるから大丈夫」

最後まで俺はKちゃんに振り回されていた。

会社が始まるまでの間、Kちゃんといろいろな話をした。

結婚しないのはまだまだ遊びたいからだそうだ。同棲しているからといっても自分はオトコだけのものではないという。

彼氏がいても他のオトコとセックスしたいらしい。

それなら何で俺の脅しに屈するかのように応じたのだろうか。

Kちゃん「だってそうでもしなければT君とエッチできなかったでしょ。」

俺「何だって??」

Kちゃん「あたしずっとT君としたいなぁって思っていたからさ。部長みたいに誘ってくれの待っていたのにさ」

Kちゃん「T君、早すぎだよ。今度はちゃんとあたしも満足させてよね」

それ以来、Kちゃんとは会っていない・・・だって病気うつされたらイヤだもん。

おしまい。

バイトの高校生と 3

5 

夏休みが明けて、彼女は無事、課題を提出できたみたいだった。
あれから何も発展がなくて、普通にバイトだけで会う日々が続いた。
九月も何週間か過ぎた頃、彼女の方からある提案をされた。
その時は、バイト終わりに話している時で、
二人だけで、あの公園のベンチに座っていた。
次第に秋が深まっていく時期だったから夜は涼しくて、
半袖で遅くまで屋外にいるのは厳しい時もあったけど、
ちょうど、その日は蒸し暑い夜だった。

俺達は、自販機で買ったジュースを飲みながら話し込んでいた。
その時の話題の一つが、先日の課題についてだった。
「なんかねー、褒められたよ」
「何が?」
「この前の課題」
「そう、よかったじゃない」
「うん、なんかねー、この前、提出したのが採点されて返ってきたのね」
「ふーん」
「で、点数が書いてあるわけじゃないんだけど、返された
授業が終わった後に、職員室に行く用事があったのよー」
「呼び出しですか?」
「違う!そうじゃないんだけど別の用で行ったの……、
そうしたら途中でその課題を出した先生に会って、
『よく出来ていたね』って言われたのー」明るい声で言った。
「『いろいろ調べて時間かかったでしょう?』とかも言われて」
彼女は、自分は写しただけだから必要以上に褒められるのは
気がひけて、先生には適当に返事した、と言っていたけど、
内心嬉しさは隠せないって感じで、勢い良く捲くし立てるような
話し方をしていた。
「でさ、なんかお礼がしたいんだよねー」
「いいよ、別に」
「そういうわけにはいかないよ」
彼女は、なかなか引かない。
褒められて機嫌が良いのもあるだろう。
それで、彼女の気が済むなら何か考えようかって気になった。
「じゃあ、なんでもいいの?」
女子高生の『お礼』と言われれば、
あんな事とかこんな事しか思いつかない。
ピンク色の情景が頭の中に浮かんで、
どの辺までなら大丈夫かな?とか妄想を逞しくしていたら、
「いいけど……、そういうのは駄目だよ!」
厳しい口調で言った。
「そういうのって?」
「……そういうの!……そんな顔してたよ!」

様々な交渉の末、結局、映画を見に行って彼女が映画代を
奢るっていう事になった。
もともと彼女の方に見たい映画があったのと、
俺の方に(エロ以外の)希望がなかった事、金銭的にも手頃な事
などの理由からそこに落ち着いた。
それで、「△△」か「××」のどっちかを見ようってなった。
しかし、俺の中で映画と言えば、「劇場版○○」というのが普通で
あったから、彼女と見ようとしたジャンルには馴染みがないのも事実。
彼女は女子高生らしく、洋画を中心にした恋愛物か
アクション物が主に好きで、今回見ようとしたのもそれに
分類されるものだった。
俺は、候補に上がった映画は、どちらの主演も知らない状態。
今まで、彼女とはバイト場である店の話と学校の話が中心で
映画について話してなかったから俺の、この状態を知らないのだろう。
これは、まずい。
せめて話が合わせられるレベルにはしないと、というので主演俳優、
女優の代表作を幾つか借りてきて約束の日まで予習をしていた。

当日。朝十一時。
電車で二つ離れた駅前で待ち合わせ。
彼女は明るい色の長袖に膝丈のスカート。
快適だけど、半袖では少し肌寒い陽気。
そこから歩いて映画館へ。
駅から少し歩いた場所にある何階建てかわからないほど高い
ビルのワンフロアを占めている映画館に入った。
結局、選んだのはアクション物だった。
受付の横でポップコーンとドリンクを買う。
映画はわりと面白く、彼女は時々笑ったり時々仰け反ったりして
楽しんでいるみたいだった。
俺も予習が活きたのか、わりと楽しめた。
彼女との話も合わせられた。
借りたDVD五本のうち三本は無駄になったけど、
二本は役に立ったから、まぁいいか。
映画館でのエロな展開もある程度期待していたんだけど
混雑してたりで結局何もなかった。
手も繋げず。

それから、お互い昼食を摂っていなかったから、
ビルの隣りの隣りにあるファミレスに入る。
食事中、彼女の話は尽きない。
さっき見た映画の主演について、来月ある学校のテスト、
先日あった文化祭での出来事……。
俺は、ほとんど聞き役だった。

印象的だったのは、文化祭で知り合った男についての話。
実は、彼女はバイトでは、あまり男子人気がない。
何故かと言うと、彼女以上に可愛い子がいて、
しかも同じ曜日に入っている事が多い。
そうなると、どうしても彼女に関心がいく事が少なくなってしまう。
その子は派手な顔立ちで、髪を染めてないギャル系って感じかな。
だから俺以外のバイト男子は、ほとんど、その子の支持者だった。
だけど、学校ではミホちゃんは、中心的存在ではないが
可愛い子グループに属しているみたいで、各方面から誘いが多いようだ。
先日も文化祭に来た他校男子グループ四人と遊びに行ったらしい。
四対四で、ゲーセン&プリクラ→カラオケって流れだったみたい。

「でさー、その人、何がイヤって、会ってからちょっとしか経ってない
のにプリクラとかでも肩抱いてこようとしたり、腕組んできたりするんだよー」
少し嫉妬しながら俺はそれを聞いていた。
「それに、こう…、顔をくっつけるみたいにしてさ、撮ろうとするの」
頷く俺。
「確かにカッコイイのは、わかるんだけどさー、
私はアンタの彼女じゃないんだよーって言いたかったよ!」
想像してちょっと胸が痛くなった。
落ち着くためにグラスを取り上げる。
冷たい水が咽喉を通り抜ける。
もう食事は片付いていて飲み物を残すだけだ。
「ちょっと、さっきから黙ってるけど、ちゃんと聞いてる?」
「聞いてるよ」
笑顔を作った。
「カラオケとかでも、やたら隣りに座ってきたりするし、
馴れ馴れしいんだよねー、どう思う?」
「そりゃ、ミホちゃんみたいな子だったら誰でもそうなるよー」
何回か言ってきた台詞なのに、今日は何故か言いづらかった。
「今度二人で遊びに行こー、とかずっと言ってくるし、アドレスとか
交換したら、カラオケいる時にメールとか来るんだよ。
みんないるのにさー、しつっこいんだよねー」
(これは、あれか?何かの罠か?)
(それとも、遠回しなイヤミだろうか?)
彼女の意見に乗っかって「イヤだねー」とか言ったら、
「お前もだろ!」ってツッコミが飛んでくるとか?
彼女への過去の行いが走馬灯のようにグルグルしていた。
だからといって、この状態で彼をフォローすると、
逆に俺が白い目で見られそうな気がして、
どうにもはっきりした返事が出来なかった。

そんなやりとりが続いていたけど、彼女の言葉に、
勝手に無言のプレッシャーを感じて、いたたまれなくなった俺は、
「はいっ」って手を上げた。
「ハイ、俺さん」
先生が生徒を指名するみたいな感じで俺を指差した。
「俺も同じようなもんだと思うんですけど……」
彼女は俺を見返すと、
「俺さんは違うよー」きっぱりした口調だった。
「この前も課題手伝ってくれたし、他にもいろいろしてくれるしー、
今日だって、そういうのなかったじゃん」
(イヤイヤ、ないも何もそんな機会がなかっただけで……)
「なんかねぇー、その人、普通に手とかも触ってくるし……」
(俺も触りたいです)
「足とかもジロジロ見るんだよー」
(俺も見てます)
「てゆーか下心丸出しなんだよねー」
だんだん顔が上げられなくなってきた。
「でも、俺さんはさー」彼女はさらに続けた。
「ほら、前に告ってくれた時あったじゃない?あの後とかも
公園とか普通に行ってたけど、実は、ちょっと警戒してたんだよねぇ。
でも結局何もなかったし……」
「えっと…………雨……降った時とかは……」
消え入りそうな俺の声。
「それはさーー、なんとなく、しょうがないかなって気がする。
私も迷惑掛けちゃったし……」
店員が空いた皿を下げに来たので二人とも黙る。
数秒で片付けて一礼した後、キッチンに下がっていった。
「なんか、俺さんはさー」
カップを取り上げて口をつける。
中身はカフェラテだ。
「うまく言えないけど、それだけじゃないって気がするなー」
「何で、そう思うの?」
当然の疑問を俺はぶつけた。
「んーー」
彼女は顎に手を当てて思案顔。
俺は、その返事をジリジリしながら待った。
「最初に告ってくれたし」
彼女の答えはわりと単純で、意表を突かれた俺が、
「それだけ?」って訊いても
「それだけ」って頷くだけだった。
「それに、この前の課題やった日も楽しかったし、今日も楽しかったよ」
俺の頭の中は、さっきから色々な思いが駆け巡っていて、
それまでの彼女の言動や自分の言動を顧みたりしながら
彼女の至った結論にどうにか理解を示そうとしていたけど、
どうしても理解しづらい部分があって混乱していた。
それで、返事に困って黙っていると、彼女は付け足すように言った。
「今日も結局奢ってもらっちゃったしね」
そう。映画代は彼女に出してもらったのだが、
その他の部分では俺が出すようにした。
結局、彼女の奢りと言いながらトータルで見ると
俺の負担している額の方が多くなってしまったのだ。
彼女が言っているのは、そういう意味だろう。

(もしかして、ここで、もう一度付き合ってって言えばうまくいくかも?)
ふと、そんな考えが浮かんできた。
きっと、今日の状況と彼女の態度に影響されているのだろう。
正面の彼女に焦点を合わせる。
向こうもこっちを見ていた。
(うまくいくか?思い違いじゃないのか?)
一度は湧いた自分の感情だったけれど、
彼女の態度、言葉の中になんとなく過去完了のニュアンスが
含まれている気がして、彼女は既に、俺との関係はこれ以上
発展しないものとして扱っている、というような雰囲気を感じて、
その時は、どうしても真意を問う事が出来なかった。

それから、駅で彼女と別れるまでの間、ずっとそんな事を考えていた。
彼女の言葉を再度、裏表から見た。
俺の態度も客観的に見ようとした。
けれど、どれだけ考えてみても、自分の言動を客観的に
見るには程遠い精神状態で、最終的には、彼女の話した
他校の男子と自分に根本的な部分で、どこか違いがあるだろうか、
と自問して厳しい結論に苦しくなるばかりだった。
二人で電車に乗り、彼女が先に降りる駅に到着して、
「またね」
って声をかけられるまで、俺は、ほとんど黙っていただろう。
その時になって、ようやく思い出したように、
閉まりそうな扉に向かって言った。
「あ、じゃあ、また……」
彼女の姿は、手を振りながら階段を上がっていく
途中で俺の視界から消えた。
それから、一人で先程の疑問に答えを出すには二駅は短すぎて、
結論は自分の部屋に着いてもまだ出なかった。


 
次にバイト以外で彼女との接触があったのが
映画を見てから一ヶ月近くは経過していた。
彼女も中間テストなど学校関係の行事があったし、
俺の方は、夏休み明けにある後期に向けての
ガイダンスなどに追われていた。
どちらも本業である学生としての活動に忙しかったわけだ。
バイトで会って少し会話して終わり、という日々の繰り返し。
時々彼女の方からメールが来ると、
大した事のない内容でも嬉しさいっぱいで返信した。
でも決まって彼女からの返信は少なくて、
大体一往復もすれば終わってしまう事の方が多かった。
お互いの日常が大分落ち着いてきたのが、十月の下旬頃。
二人だけで会う機会ができた。

きっかけは、こうだ。
バイトでは、仕事上レンタル商品の情報を知る事が出来る。
そして、希望の商品を店員が優先的に借りる事が出来た。
当然だ。
店頭に並べる前に自分で確保してしまえばいいのだから。
もちろん代金は払う。
仕事柄、希望の商品が返却された時にも、
いち早くそれを知る事が出来るから、借りたいものがある時は
普通の客よりは有利な立場にいる事は確かだった。
これは役得と言っていいかもしれない。
中には従業員がレンタルするのを禁止している所もあるのかも
しれないが、店長は限度を超えなければ、それを許可してくれていた。
限度、というのは一定以上の回転数がある商品や、
人に対して回数を制限するという事だ。
つまり、新作や回転数の高いものを何度も借りたりは出来ない。
それは店長が、ある程度管理していた。
俺たちが、そういう商品を借りたい時には一度店長に確認して、
許可が出れば借りられる体制になっていた。
と、言っても、よほどの高望みをしなければ
(ジブリ関係を初週に借りるとか)問題なく許可してくれた。
客も大事だが、身内も大事という考えなのだろう。

そんな、ある日。
彼女から一つお願いがあると言われた。
聞くと、ある商品を俺に借りてほしい、というのだ。
自分で借りればいいのに、と思ったのだが、彼女は最近
借りすぎていて、おそらく店長の許可が下りないだろう、と言う。
しかも、彼女の希望商品はまだレンタルされてから日が浅いもので、
細かい事情を訊いていくと、確かに許可が下りる可能性は低いだろう、
と思われた。
来月とかまで待ったらどうか?という俺の大人の提案も、
「待てない!」
の一言で却下されてしまった。
それで、考えた挙句、俺なら借りられるんじゃないか?
という結論になったようだ。
前述のように、俺は、あまり映画(特に洋画)自体の興味は
薄い方だったから、他の人のように少しでも早くレンタルして見たい、
という思いは少なかった。
だから、他の人のように頻繁にDVDを借りていない。
おそらく、彼女よりも俺の方が借りられる可能性が高いだろう。
そこまで言われれば、やってみないでもない気になった。
そして、最後に俺は一番の疑問を投げ掛けた。
「俺が借りてどうするの?」
「一緒に見ればいいじゃん」彼女は当然のように言った。
「どうせ一泊しか借りられないんだし、俺さんの家で見ようよ」
その先は、借りられてからしよう、という事で店長に訊いてみると、
あっさりOKが出た。
それで店長から「いつ借りたいか?」という話になった。
相当数が一泊で回転しているから大まかな希望なら通った。
それで事前に相談していた通りに、
土曜レンタル→日曜に俺の家で見る→日曜返却、
という流れになった。
無事話がついた事を知らせると、彼女は嬉しそうに言った。
「じゃあ今度の日曜よろしく!」

そして、日曜午後一時。
彼女はグレイの長袖パーカー、濃青のジーンズという格好。
彼女が買い込んできたお菓子をテーブルに広げて、
俺は飲み物を用意して、二時に上映スタート。
雰囲気を出すために電気を消してカーテンを閉めた。
その日は曇天で雨でも降りそうな暗い空だったから、
過剰だったかもしれないが映画館みたいに暗くなって彼女は喜んでいた。
映画は、アメリカのアクションプラス恋愛って感じなのかな。
例に漏れず、俺の全く知らない人達が登場したが、
時々彼女のしてくれる説明で、わかりやすくなったし楽しめた。
終わると四時半。
今後の予定を彼女に訊いた。
「これからどうする?」
「何か食べようよ」
「どこがいい?」
「前に行ったスーパーとかでいいよ。あそこのパン美味しかったし」
彼女の意見に従って歩いて買い物。
空は曇っていて黒い雲が広がっていたけど、天気予報によれば、
今夜いっぱいは持ち堪えそう、という事。
彼女は、またも色々買い込んでいて、甘そうなパンとか
デザートとかがカゴに詰まっていた。
部屋に戻ってから、俺は紅茶を淹れて二人で食事。
映画を見ている間は、画面と彼女の説明に意識がいっていた
から気にしていなかったけど、今日の彼女も魅力的だった。
来た時はパーカーを着ていたけど、部屋に入ると「暑い」と言って、
それを脱いでしまった。
下には白のノースリーブ。
それを押し上げる胸元に見入りそうになった。
彼女と知り合って半年になるが、
最近体つきが女らしくなってきた気がする。
胸もお尻も張ってきて、くびれが目立つ。
普段どれだけ見てるんだって話だ。
気取られないように彼女を見ながらも、エロイ気持ちを
抑えつつ雑談をして紅茶を飲んだ。

お茶も片付き帰ろうか、という雰囲気になった。
「これ片付けるね」
彼女が空いたカップをキッチンの流しに持って行こうとしたのを、
俺がやるからって止めようとした時、押し合う形になって、
どちらかの肩か肘かが壁にある部屋の照明のスイッチに触れた。
映画を見ていた時からカーテンは閉まったままだったから、
次の瞬間、部屋は真っ暗闇になった。
驚いて壁際で立ち尽くす二人。
彼女が手にしているカップを落とさないように寄り添うように
なったのがいけなかった。
暗くて彼女の手元もわからない状態だったから、
自然と体全部を抱きしめるようになって、鼻には彼女の香り、
片手は腕を、片手は腰(ほとんど尻)に回っていた。
「ご、ごめん」小さな彼女の声。
俺も離れなきゃ、って思っていたんだけど、
現状を理解した瞬間、フル勃起。
どうしても離れられない。
頭の一部が何度も手足に動けって命令しているのに
言う事を聞いてくれない。
逆に両手には、ますます力が入って、
部屋着にしているジャージをパンパンに膨らませる結果になった。

頭の中は、彼女の事と、
この前、彼女と会った時の会話が思い出された。
俺は、彼女をどう扱っているんだろう?
あんなに何度も悩んでいたのに、それは簡単に崩れて、
まるで最初からなかったもののようになってしまった。
それから、彼女が動けないのをいい事に、
尻にあった手で上を向かせてキスをした。
もう前にしたのは、いつか覚えていないくらい。
彼女の感触を味わいながら思い出そうとした。

そのまま何分か過ぎただろう。
黙っていた俺は、彼女に訊いた。
「……このまま、……やっちゃ駄目だよね?」
頷いたのがわかる。
「じゃあさ……」唾を飲む自分の咽喉の音が聞こえた。
「前みたいに、してくれないかな?」
「……くち……で?」
「うん」
外は静かだ。
雨が降っていないのもわかる。
きっともう陽が落ちているだろう。
「……いいけど……」
「マジで?」
「……いいよ」
俺は彼女が持っているカップを落とさないように
ゆっくりと離れながら、それを受け取った。
そして、そのまま流しに持っていって部屋に戻った。
彼女はさっきの場所から動かずにいた。
真っ直ぐ彼女に近付いて抱き寄せる。
ベッドはすぐ脇だ。
ジャージを下ろして彼女を座らせた。
スルスルと彼女はひざまずいて俺の足の間に入る。
何か言おうとする前に手を添えて根元から舐めだした。
根元からゆっくりと全体を舐めあげて亀頭の下まで来ると、
もう一度根元まで下がっていった。
そのまま亀頭を咥えられると思った俺は、意表を突かれて
予期せぬ場所を舐められたせいで、驚きと快感が増したように感じた。
そうして彼女は丁寧に舐め上げながら根元までいくと、
片手で根元を支え、片手で袋を撫でながら玉を舐めはじめた。
「……んっ……んっ……」
時折鼻から抜けるような声を漏らしながら舐める。
ゆるゆると根元を扱きながら袋を持ち上げ、
シワを伸ばすようにして舐めた。
片方の玉を舐め終わると、もう片方に移る。
もう袋全体は彼女の唾液でベトベトだ。
思わず何度か声が出そうになったけど、
低い呻りに似た溜息で誤魔化す。
彼女は、そうした俺の反応には無関心みたいで、
一定のペースで黙々と舐めている。
玉から上がってきた彼女の柔らかい舌がようやく亀頭まで
到達すると、今度はエラの周辺をグルグル舐めはじめた。
張ったエラを舌先で弾くようにペロペロしたり、
ブチュッ……、ムチュッ……と亀頭全体に唇を押し付けるような
舐め方を繰り返した。

久し振りに味わうフェラに、
始まって数分で我慢汁が大量に出るのを感じた。
(……まだ周りを舐められただけなのに……)
情けないような、仕方ないような半々の思いが渦巻いていた。
頭の中はピンク一色で彼女と快感の事しか考えてなかった。
もう部屋の暗さには慣れてきて、大まかに彼女の様子も窺えたから、
時々足元にいる彼女を見下ろしたり髪を撫でたりした。
「こっちも舐めて」
相変わらず亀頭舐めを繰り返している彼女にお願いするように言った。
「どこ?」
暗いから指差してもわからないだろう。
根元を持って亀頭の先端を彼女の正面に来るようにした。
「ここ?」
彼女は先走りでドロドロになっている亀頭を人差し指で優しく撫でてきた。
「そう。その先のところ」
頷きながら、もっと傾けて正面に尿道が来るようにする。
すると、一瞬、空いた後に、彼女の柔らかい唇が被せられてきた。
声を出しそうになる。
亀頭の正面から被せると、一番敏感な尿道を舌先で掬い上げてきた。
何度かそれを繰り返すと、今度はほじくるように舌で舐めあげてくる。
その度に、電流みたいな刺激が亀頭から全身に伝わってきた。
そうすると、再び先走りが流れ出てきて
彼女の唇に吸い込まれていくのがわかった。
下を見ると、彼女の顔が小刻みに上下しているのが見える。
ピチャピチャと湿っぽい音色が部屋中に流れていた。
外からは何も聞こえないから余計にその響きが耳につく。
彼女は、下から掬い上げる、ほじくる、に加えて、
亀頭の先に吸い付くのを混ぜてきた。
そうすると、余計に我慢汁が出てきてしまうから、
いつまで経ってもその行為が終わらず、延々と続きそうな気がした。
快感にうっとりとしながら頭の隅で、もう咥えてくれないかな……
と考えていたら、急に彼女の習性を思い出した。
「……上から……舐めて……」
腹から出すような低音で彼女に言うと、
根元に片手を添えてから一気に亀頭に唇を被せてきた。
そして、散々攻めていたエラ周りを今度は締め付けてくる。
ヌルルッ……ヌポッ……ヌルルッ……ヌポッ……
部屋に響く音が変化した。
今度は我慢出来ずに声を漏らした。
「……うわぁっ……ぁぁ…………いいよ……」
「気持ちいい?」
「うん、…………やばいね、それ……」
そう言うと、彼女は鼻から息を漏らして、
「んふっ……これ?…………はぁ、はぁ……こう?」
って言いながらキュッキュッってカリを締め付けてくる。
話す時に彼女の息が痛いくらいに勃起したチンコに当たって温かい。
「……ぅん、……そう……それ……」
堪らず正直に感想を言う俺。
どっちが歳上なんだか……。

俺は、もうかなり追い込まれていて、
下腹部に力を入れて懸命に放出をこらえる。
彼女は変わらないペースで首を振っていた。
一番深くまで咥えた時には、かなり奥まで入っているのがわかる。
結構咽喉の奥まで入っている感じだ。
その時には、咽喉の奥、舌、唇の全体を使ってくる。
以前教えた事を忘れていないみたいだ。
いつの間にか根元に添えられた片手が緩やかに上下している。
それから彼女は、上の方でカリ締めをしてしばらくすると、
大きく首を振ってチンコ全体に刺激を与える動きを繰り返した。
どれ位時間が経ったのか……。
暗いから時計が見えない。
長時間舐められている気がするし、数分の気もした。
どちらにしても、この時間がずっと続くといいのに……と思った。
「……ぅんふっ……」
ペロペロと舐めながら首振りを繰り返す彼女を見ながら、
そろそろ限界が近付いてきた。
さっきからチンコはビクビクしっぱなしで、
彼女の唇や舌や手が与えてくる刺激に耐え切れずにいた。
すると、彼女は一度唇から離して、
根元に添えられた手を動かしながら訊いてきた。
「……もう、出そうなんじゃない?」
「……うん」
正直に答えた。
「あのさ……ちょっとお願いがあるんだけど……」
「何?」
不審げに問い返す俺。
「……くち……に……」そこで、ちょっと沈黙。
「…出していいから……、出す時は……ちゃんと言って……」
言ってしまってから恥ずかしそうに顔を伏せる。
「わかった。てゆーか、もう結構限界なんだよね」
それを聞くと彼女はもう一度、その柔らかい唇を被せてきた。
それからは、さっきよりも激しい奉仕。
根元をしごく手は少し力が入れられたようだし、
唇の締め付けも強くなったように感じた。
彼女の上下動も激しくなって、
ジュッ……クジュッ……チュプッ……チュッチュッ……
と音も違ってきた。

俺は更なる快感を求めるように、少し前かがみになって
空いている右手で彼女の胸を掴んだ。
左手は必死にベッドサイドを掴んでいる。
彼女はフェラを中断せず俺の好きにさせていた。
俺の右手に柔らかい感触が伝わると、
それを何度も確かめるように揉み返していた。
その度に彼女から漏れる声が変わって
「んっ……んっ……」
という繰り返しが、
「んっ……んふっ……んんんっ……ぁふん……」
という風に変わった。
特にブラ越しに先端を捉えた時は、それが顕著で、
「んぁふっ……ぁあ……ぁぁっ…ぁん…あぁんっ……」
とフェラを続けるのが苦しそうにしていたが、
彼女の動きが止まる事はなかった。
それを確認すると、さらにブラを外さんばかりの勢いで揉みまくった。
自分がイクまでに彼女を味わいつくそうとしたが、
限界と告げてから、すぐに終わりが来た。
「あぁ、そろそろイキそう……」
そう言うと、彼女は首を上下に振りながらも小さく頷いている。
そうして一層、カリを締め付けると、
同時に舌をベロベロとチンコに纏いつかせてきた。
体を強張らせながら耐えていると、
下の方から尿道を押し広げてくる精液を感じた。
「イクよっ」
あっっと思った時には、既に彼女の口に第一波が発射されていて、
それから最初の波を追い越すような勢いで次々に射精は続いた。
ドビュッ…ドビュッ…ビュッビュッ………ビュッ…………
彼女の口内を汚す精液は止まらず、
ポンプのように途切れる事なく供給を続けていた。
彼女の胸に手を置いたまま射精の快感に身を委ねていると、
ようやくチンコは治まってきて大人しくなった。
「……終わった……」
溜息混じりに彼女に言うと、
チラッと上を見てから緩やかに舌先を亀頭に這わせていく。
彼女を起こそうとすると、
さらに何度か舌を動かしてから、やっと口を離した。
ティッシュを渡すと、俺のを吐き出して口を拭った。
「うがいは?」と訊くと、
「いい」
「なんで?残ってないの?平気?」
あれだけ出たのだから気持ち悪くないのだろうか。
自分で出しておきながら、ずうずうしい言葉だが。
「飲んじゃったから」
「えっ?」
「…………なーんてね」明るい彼女の声。「平気だよ」

それから電気をつけて彼女はパーカーを着て帰り仕度。
俺も借りたDVDを返しに行くために着替えた。
家を出てから途中まで一緒に行き、店の少し手前で別れた。
彼女は、いつもみたいに「またね」と言って手を振った。
俺はDVDを返却して店長と数分雑談した後、帰宅した。
やっぱり雨にならなかった。

長くてすいません。
もう少しだけ御付き合い下さい。

バイトの高校生と

フェラ関係のスレに書こうか迷ったんだけど、こっちで。
ちょっと前の話なんだけど。

俺が大学に入りたての頃、バイト先で知り合った子がいた。
その頃俺はバイト先を探していて、面接回った挙句、
駅前のレンタル屋に決まったんだ。
CDとかDVDのレンタルね。
シフトは曜日によって変わるんだけど大体夕方から深夜にかけて。
店は深夜一時までだったから、そこまでいる時もあるし、
次の日授業が早い時には十一時くらいで帰らしてもらう時もあった。
仕事には大体、四、五人入っていて人員的には余裕があったからだと思う。
その日の都合で、昼に連絡して遅くに行ったり、早上がりさして
もらえるのは正直助かった。理解ある店長のおかげだろう。
店長は四十代なかばの日焼けした短髪の人で、爽やかな
体育教師みたいな印象だった。
休む時も「テストが…」とか「単位がやばくて…」とか言うと
「しっかり勉強しろ!」なんて言って休ましてくれた。
店長がそんな感じだったから働く環境はわりと良くて、
バイト仲間でも長く続ける人間が比較的多くいたと思う。
で、そこのバイトのシフトは夕方五時くらいからは高校生が
多くて(って言うかほとんど高校生)、十時以降は高校生が
働けないから大学生かフリーターが入っていた。
時給的に言えば深夜をメインに入った方が良かったんだけど、
俺が採用された時には、深夜は埋まり気味で、誰かの代打
じゃないと入れない状態だった。
金も欲しかったけど、環境が良かったので続けたし、十時以降の
人が休みたい時には積極的に代わるようにしたのと、自分があまり
休まなければ給料に不満はなかったので問題はなかった。
夕方シフトに入ると、高校生と話を合わせるのが大変だったが
気さくな奴が多くて楽しく出来た。
俺の方が歳上というのもあって彼等も一応気を遣っていたんだろう。
そんな感じだったんで、俺は夕方シフトの高校生と深夜シフトの
大学生の両方と仲良くなった。
俺ルックスは基本的にイケメンでもないがブサメンでもない感じ。
中身はかなりのオタク要素があったけど表に出さないようにしていた。
「この映画見ました?」って洋画の話題を振られて、
(最近アニメ以外見てねー)って思いながら
「見てないけど面白そうだねー、今度見るよ。あと○○の新作ってどうなの?」
なんて言って適当に話を合わせていた。
あと、基本的に明るく振舞って、感情の起伏が激しくないような
人って感じにしていた。
そんな感じで無難に仕事をこなす日々が続いた。
深夜は九割が男なんだけど、夕方は六割以上(七割近くかも)が
女で、最初仕事がやりづらいかなって思っていたんだけど、
上記のような俺の態度で次第に打ち解けて年齢差とか性別差を
感じさせないくらい仲が良くなっていった。

その中に一人ミホ(仮名。漢字だと美保)って子がいた。
当時高二でショートカット、スレンダーでもなくポチャでもない普通体型。
自分からは話しかけないけど、話せば明るく返してくれる、そんな子だった。
バイトに入った頃も外見の良さで気になっていたけど、
話をする内に、ますます気になっていったんだよね。
自分より歳下の女なんて自分勝手に振舞っていたり、
はしゃいでいて楽しけりゃいい、ノリ重視…、ようするに子供なんだな、
ってその時の俺は思っていた。
でも彼女は、そんな風じゃなくて。
わりと控え目で献身的、でも主張する時には主張するっていう
態度が俺には好ましく映っていたんだ。
挨拶もするし礼儀正しいんだよね、根が。
真面目って言ってもいい。

で、二ヶ月過ぎた頃から仕事終わりの時間が重なる時に、
店の外で少し話したりするようになった。
って言っても短い時間だし、他にも同じ時間に上がりの
高校生がいる時もあったから二人きりっていうのは少なかった。
内容は仕事の話とか世間話で、数分もしたら解散って感じだったね。
彼女のシフトもあるし、俺のシフトもあるから、そんな風に
仕事以外の時間で話ができるのなんて週一か二回程度だったと思う。
向こうは特に意識なんてしていないだろうけど、俺の方は段々惹かれていった。
仕事終わりに話すのが当たり前になるようになった頃は、
ちょうど梅雨の時期で、彼女は夏服になっていたから制服姿に
萌えていたり、短いスカートから覗く太腿にムラムラしていたりした。
彼女は学校帰りにバイト先に向かって来るから制服なわけですよ。
薄手のシャツからブラが透けて見えたりすると、もう……、ね。
店で会うたびに、色んな意味でドキドキしてた気がする。
最初は、相手にされないだろう、なんて気持ちでいるから
なんとも思ってなかったけど、話ができて仲良くなってくると、
望みが深くなってくるわけです。
もっと仲良くなりたい、もっと長い時間一緒にいたい…って。
で、どうしようもなくなって散々迷って告白する事に決めたんだ。
そこにいくまでも色々考えて結構悩んだよ。
駄目だったら仕事場でお互い気まずくなる。

新しいバイト場を探さなきゃ。
なんて考えてた。
なんだかんだで一ヶ月くらい考えてたかも。
とにかく、悩んでるよりはっきりさせて楽になりたいって気持ちの
方が強かったみたい。
結果なんてどうでもいいから言うだけ言おうって決心した。

そう決めてから二人きりになるチャンスを窺った。
その時には携帯番号とかも交換していたから呼び出したり
するのは楽だったけど、仕事以外に会うような関係じゃないし、
警戒されるだけだ。
なるべく自然に、がテーマだった。
そうして何とか仕事終わりに二人きりになるチャンスを探っている
うちに、あっという間に一週間たってしまった。
ようやくチャンスが訪れたのが決心から十日くらい後。
もう梅雨明けして夏が来るって頃だった。
その日は、普段だと、俺、ミホ、別の女の子(可愛い)が十時
上がりのシフトだったんだけど、女の子が急に早退していって、
帰りに俺たち二人だけになった。
急な事態だったがチャンスを待っていた俺は「今日だ!」と思った。
俺の働いている店は、さっきも書いたように駅前にあって。
その近くにはマンションがあるんだけど、昼にはそこの主婦達が
集う小さな公園見たいな場所があるんだよね。
で、そこに「ちょっと行ってみない?」みたいな軽い感じで誘った。
もう梅雨も終わりかけで雨も降ってなかったから十時くらいには
適度な気候で、
彼女も「涼しいし、たまにはいいかもね」なんてのってきた。
公園は、あまり広くなくて背の高い木が周囲に植えてあって、
いい感じに薄暗い。
あちこちにベンチが置いてあって適当に外灯が並んでいるくらいで、
あとは何もなかった。
行ってみると、たまーに通り掛る人がいるくらいで、
ほとんど人影は見えない。
もしかしたら、いるのかもしれないけど、木陰とかベンチの
背もたれ(結構高い)とかに遮られて、よくわからない。
いても二、三人だろう。
どちらかと言うと、ビルやマンションの外壁とかに囲まれていて
閉鎖的な場所だと思った。
着いて五分もしないでベンチに座った。
なるべく人目につかない場所を、さり気なくチョイス。
俺の左にミホちゃんがいる。
その向こうは木の幹があって、ちょうど木陰って場所。
暗いのもあって俺の右側の方しか周りからは見えない感じ。
で、それとなく雑談をしながら機会を見計らって言った。
もともと決めていたから、ここまで来たら躊躇いはない。
もう、ズバッと直球。
あんまり覚えてないけど、段々好きになってきて最近は、
どうにもならなくなってきた。
よかったら付き合ってくれない?みたいな内容だ。
彼女はしばらく黙っていて何か考えているみたいだった。
俺も返事を待っていたけど、どうにもその沈黙が我慢できなくて
「あ、俺じゃ駄目かな?」って言った。
「ん、んー……、そういうわけじゃないけど……」
「彼氏とかいるの?」
「今はいない」
「じゃあ、どう?」
しつこい。
でもとりあえず誠意は見せようと思った。
あと、どうせ振られるにしても言えるだけの事は言っておこうと。
それからも彼女は黙っていたけど
「やっぱり……、……ごめんなさい」
座ったまま頭を下げた。
まぁある程度は予想されていた事態だったので心の準備は
できていたが少しショックだった。
それから自分を納得させる為にもう少し突っ込んで理由を訊いてみた。
彼女はあまり話したがらなかったが、最終的には俺の質問に
イエス、ノーと答えてるうちに少しずつ色々話してくれた。
それによると、一年の時(去年ね)に付き合っていた彼氏がいたらしい。
でもその彼氏とは、向こうに気になる女ができたのと、
ミホの方の気持ちが冷めてきたのが同時になって別れてしまった、
という事。
彼女は二年になるので、そろそろ受験勉強をしたいから来年に
なったらバイトも減らしていきたい。
彼氏を作って遊んでいる時間はないと思う。
今は特に好きな人はいない。
以上が彼女の話の大筋だ。
若干ニュアンスが違う所もあるかもしれないが、大体こんな感じ。
勉強の邪魔にならないようにする、とか
そんなに遊べなくてもいいから、とか色々言ってみたけど結局駄目。
「そっかー」と最後に溜息混じりに呟いた。
「ごめんなさい」彼女は申し訳なさそうに謝った。
彼女の話を聞いている最中から段々俺の中で気持ちの変化が
起きていて、どうせ駄目なら言うだけ言ってやろうっていう風に
なっていった。
普段、そんなに熱く話すキャラじゃないから驚いた、
と後日彼女が俺に言ったくらい、その日の俺は違ったらしい。
それから恋愛話を中心に色々雑談していたんだけど、
俺は急に変な思い付きをして、こう言ったんだ。
「じゃあさ、付き合うのが無理ならせめてキスだけ駄目かな?」
彼女はビックリして「は?」って顔をしていた。
「いや、もう付き合うのは無理って聞いててわかったんだけど、
俺もなんか諦めるきっかけが欲しいんだよね。さっきも言ったけどさ、
結構悩んでたわけよ。で、無理ってなって諦めようとしても、やっぱり
引きずっちゃうと思うんだよね」
彼女は黙って聞いていた。
「だから、そういうのがあれば、ミホちゃんとの事をいい思い出として
忘れられると思うんだよね」
「そういうのって?」
「いや、だから、こう……上手く言えないんだけど、それがキスとか
かなぁって思って」
今考えると無茶苦茶な理論だが、当時はなんか、それが正しいような、
きっと彼女はわかってくれるんじゃないかなって気になっていた。
「なんか無理ありません?」
確かに。
「うーん、でもほら、例えば告白しないで駄目になるより、
駄目でも告白しようって時あるじゃない?」
彼女は頷いている。
「で、それって結果を求めてるんじゃなくて告白する事で自分の
気持ちにケジメをつけようとしてるって事なんじゃないかな?」
さらに畳み掛ける。
「その人と付き合いたいとかって気持ちよりも自分の感情を
整理しているっていうか、告白する事で溜まってた思いを
吐き出して楽になりたい、とか」
黙ってるけど否定しない。
「で、今俺が言ってるのが、まさにそういう事なんだよね」
みたいな流れで、いかに俺の求めている行為に正当性があるかを
延々と語り続けた。
彼女は黙って聞いていたが最後は吹き出して
「俺さん、必死すぎー」
って笑い出した。
それで場が和んだ。
「そう?」
「うん、なんか面白いよ」
「駄目?ミホちゃんだって初めてってわけじゃないんでしょ?」
「まぁ、そうだけどね……」
なんて会話をしながら少しずつ彼女との距離を詰めていった。
もうちょっとで肩が抱けるって所まで来たら
「迫りすぎ!」って怒られて元の場所に戻った。
それから彼女は黙っていたけど
「んー、んー、んー」
って何かと思ったら鼻歌だった。
それから、しばらく考えてる風で足をブラブラさせていたら
急に鼻歌が止まったかと思うと、俺の方を向いて、
「いいよ」って小さな声で言った。
「マジでー」立ち上がりそうになって訊き返すと
「うん」と頷いてから「ただし!」と付け加えた。
「店の人には当たり前だけど、ぜっったいに誰にも言わない事!」
「わかった」もう何を言われても二つ返事だ。
「絶対だよ」
「うん」
言いながら彼女ににじり寄る。
念の為、人がいないのを見回してから彼女の肩を抱いた。
思っていたより細い。
グッと引き寄せると彼女は目をつぶっている。
それから軽く深呼吸して彼女の気持ちが変わらないうちに唇を重ねた。
予想以上に柔らかく口紅かリップの味がした。
普段化粧をしているようには見えなかったが薄くしているのだろう。
高校生なんだから当たり前か。
それから息が続くまでキスしていた。
なんか少しでも唇を離したら「もうおしまい」って言われそうな
気がしていたから。
それで、ここぞとばかりに彼女の感触を味わった。
唇はムニュムニュして柔らかいし髪がいい匂いするんだ。
うっとりしながら夢見心地だった。
一応断っておくけど、この時点で童貞じゃなかった。
でも傍から見たらそれくらいの必死さはあったかもしれない。
ガツガツした感じ。
あんまり長く続くから、彼女が掴んでいる俺の袖を何度か揺すった。
それでも俺が離さない。
まだまだ彼女を味わいたかった。
そうしたら今度は胸を押すようにしたので、彼女は離れてしまった。
「ちょっと、苦しいよ」
喘ぎながら深呼吸をした。
俺は謝ってからもう一度迫ろうとしたが
「もう終わりにしようよ」って言われたので名残惜しかったけどやめた。
それから二人で立ち上がって、帰ろうって雰囲気になった。
公園を出る時に彼女が「これで忘れてね」って言った。
俺は、どう返事をしていいのか迷ったがなんとなく
「あぁ、うん」
みたいな曖昧な返事をした。
遅くなったので駅まで送っていこうとしたけど、彼女は、ちょっと歩いてから
「ここでいいよ」って言って手を振って走って行った。



長くなっちゃいました。
少し簡単に書きます。

その後は、お互いバイトでも何もなかったように振舞っていた。
挨拶もするし普通に会話もする。
バイトが終わった後に他の人を交えて話したりもした。
彼女も普通に接してくれてたから、俺も忘れようとしたんだ。
でもさ、あんな事があって、はいそうですかって忘れられるもんでもない。
彼女に言った事とは矛盾しているけど…。
で、あれから会話の機会が増えた。
他の人のシフトの兼ね合いで曜日を移動したりした結果、
今まで週二で重なっていたシフトが週三になった。
そのほとんどの終わりに話したりしてたから親密になってもおかしくない。
周りからもシフトが重なっているっていうので、仲良くしてても
そんなに怪しまれなかった。
あの公園にもバイト終わりに何回か行った。
もちろん、何もなかった。
店の前で話しているのは迷惑になるし、公園なら静かな場所で
話ができる、座るところもある、って理由で使っていたんだけど。
それで、あのキスから二週間くらいした頃。
当時、土曜が同じシフトで、お互い次の日が休みだから毎週
決まって零時くらいまで話したりしていた。
彼女は、親には「友達とファミレスに行っている」とか言ってたみたい。
何人かで話す時の方が多かったけど、その時は二人だった。
ベンチに座って、だらだら話していたら急に雨が降ってきた。
台風クラスとは言い過ぎだけど、結構強めに。
風も強い。
夏だし降ってもおかしくない。
そう言えば天気予報見てなかった。
で、どうしよう?ってなった。
公園には雨宿りできる所なんてないから移動しないといけない。
駅前だから少し歩けば、コンビニとかファミレスとかあるんだけど、
知り合いに会いそうで、ちょっと行きづらい。
カラオケって案もあったんだけど、カラオケだけが今いる場所から
メチャクチャ遠かった。
困った。
彼女もそんな表情。
どこかに避難したいんだけど、彼女としては、俺は彼氏じゃないん
だから二人でいる所を見られるのが嫌だったのかもしれない。
俺としても、彼女は幼く見えるからあまり遅い時間に一緒に
いるのを警察とかに見られると少し嫌だな、ってのもあった。
当時は夏休みで土曜だったし。
親に連絡されてもお互い困る。
そんなわけで彼女は未成年だから、どこかの店の中とか
行くのは気を遣ってた。
その点でも公園は良かったんだよね。
駅前だけど、これまでの経験上警官の姿は見かけなかったし。
彼女の家は電車で一つ隣りの駅から徒歩数分の場所。
それまでは学校帰りに電車で通っていたんだけど、夏休みに
入った頃から運動不足とダイエットの為、家から自転車で来ていた。
俺の家は歩いて五分もしない場所で一人暮らしだから帰るのに
問題ないけど、この雨の中彼女をチャリで帰らすのはさすがに鬼だ。
……みたいな複雑な事情があってなかなか結論が出なかった。
彼女も、こうしようとは言わない。
お互いかなり濡れてきていて前髪から滴がポタポタ垂れてきている。
で、半分冗談、半分本気で
「家来る?」って言った。
それでも返事しないから、俺は彼女の手を無理矢理引いてチャリの
後ろに乗せ、彼女のチャリを全力で漕いで家まで飛ばしたんだ。
そうしたら二分もしないで家に着いた。
とりあえず部屋に上げてタオルを渡す。
「適当に座ってて」って言ってから
俺は濡れた服を脱ぎ捨ててシャワーを浴びた。
さっぱりして風呂から出て、落ち着いて彼女を見ると、
やっぱり結構濡れている。
風邪ひくといけないから、とかなんとか言って、今度も無理矢理
浴室に連れて行った。
タオルと、とりあえずの着替え(俺のTシャツと短パン)を渡して彼女が
シャワーを浴びている間、脱いだ服を乾かしてあげた。
部屋には乾燥機なんてなかったからドライヤーを使った。
普段は制服だったけど、夏休みに入っていたから私服。
上が薄いピンクのノースリーブに黒のスカート。
生地が薄かったから、わりと早く乾いた。
そんな事をしている内に貸したシャツに着替えた彼女が出てきた。
雨はまだ止まない。
今後の事を話し合って、最悪、俺が傘を貸すから彼女は駅まで
歩いて電車で帰るってなった。
それまでもう少し様子を見ようって。
それで、お茶を飲みながら公園での話の続きとか、雑談
してたんだけど、どうにもムラムラ来るわけですよ。
自分の部屋、狭い場所に二人きり、湯上りの高校生(しかも可愛い)。
Tシャツ越しに胸の膨らみがわかるし、短パンからムチッとした
太腿が覗いているわけですよ。
これらの条件が揃っていて、襲い掛からないって難しくない?
俺、僧侶じゃないし。
で、何気なく話しながら抱きつきました。
ガバッと。
彼女は「えっ?」ってなってもがいたけど力じゃ勝てない。
キスして押し倒しましたよ。
それから「ごめん、我慢できない」
って言って服を脱がそうとした。
でも、キスなら一度したから平気だったけど、脱がそうとしたら頑強に抵抗された。
今までの比じゃないくらい。
「ちょ、ちょっと、やめ……、無理無理無理無理」
「好きだ!」
「それはわかったから。でも、駄目」
「いいじゃん」
「だめだよ、だ……ムグ……キスも……だ……め……ん…」
キスしまくりです。
胸を触ったらブラ越しだったけど柔らかくて弾力があるのがわかった。
チョーーヤワラケー!
すでにフル勃起。
右手で胸をモミモミモミモミ。
左手と体で押さえ込みつつ自由を奪う。
しばらく揉みまくったあとで下も脱がそうとしたら俺の手を
つかんで離さない。
彼女の手も白くなるくらい力が入っている。
あまりに激しいから俺は訊いた。
「もしかして初めて?」
「…………」
「マジで?」
それから問い詰めたら、昔やろうとしたけど、うまく入らなかった
との事。
不思議なもので、それを聞いたら逆に萎えてしまったわけですよ。
このままいけば、俺が初めてなのは嬉しいんだけど、
彼女からしたら初めてがこんな無理矢理でいいのか、と。
悪い思い出になるんじゃないか、と。
なんて冷静になってしまったわけです。
でも一方で、湯上り高校生を抱きしめているわけですから、
下の方が大変な事になっているわけです。
ガッチガチで痛いくらい。
しかも出ちゃったんじゃないかってくらい先走ってるのが
自分でもわかる。
彼女も、気付いているみたいで、抵抗するのに手とかは
動かすんだけど、それが当たってる太腿は動かさなかったりする。
まぁ、でもやめようかって感じになった。
そう彼女に伝えて押さえてる力を抜いたら、ちらっと下を見てから
「いいの?」って言った。
助かったような、でもそれどうすんだよ、っていう半々な感じで。
俺としては正直、やれないなら口でして欲しかった。
で、そこから交渉開始。
キスの時みたいにもって行けば、なんとかなるんじゃないかと
考えて、
男はこうなっちゃうと出すまで小さくならない、とか
ミホちゃんみたいに可愛い子といたら誰でもこうなる、とか
高校生くらいなら誰でもやってる、とか
このままいるのは苦しいから人助けだと思って、とか
ミホちゃん可愛いから俺すぐ逝くと思うよ、とか
……もう考え付くありとあらゆる言葉を並べた。
そうしたら彼女は
「…手……とかじゃ駄目かな?」と提案。
ここは妥協しない。
手なら風呂場で石鹸つけながら、とかじゃないと
多分逝かないよ宣言。
それだとお互い脱がないとね、と暗に臭わせながら。
鬼だ。
で、また最初にループ。
思うに彼女、わりと丁寧に頼めば何でも許してくれる率が
高いんじゃないかって気がしてきた。
押しに弱い感じ。
あとは勘違いかもしれないけど、どっちかっていうと好かれてるの
かも…なんて思ってた。
そこまでは言いすぎだけど、恐らく嫌われてはいないと思った。
さんざん交渉していたらようやく
「じゃあ……迷惑掛けちゃったしちょっとだけなら……」
とやっとのことで頷いた。粘りって大事。
どうやら、雨で家に避難させてもらったり、服を乾かしてもらったり、
それからこの後、傘借りたりしなきゃいけない、とかが迷惑掛けた
ってなったみたい。
そうなれば俺はもう善は急げ、ですよ。
「じゃあ」って起き上がってトランクスごと部屋着の下を脱いだ。
少し話したから落ち着いたかと思っていたのに、その時点で
マックス勃起変わらず。
ヘソまで付きそうです。
で、俺がベッドに座って彼女は床に座って引き寄せた。
足の間に彼女がいて俺の太腿を抱えている体勢。
どうすればいいの?って感じの上目遣いをしてくるから、
そこから丁寧なフェラ指導。
最初に裏側から舐めさせて全体を舐め終わったら咥えさせた。
もうその瞬間、極楽を見た。
かなりガチガチだったから逝くかと思ったよ。
吸うみたいに咥えるんだよって教えたら、その通り、
いや俺の期待以上に吸い付いてきた。
柔らかい唇が亀頭に被せられていくわけですよ。
ヌルッ、って感じ。
で、ちょっと引き上げたら、さっきより少し深くヌルルッってくる。
ヌルッ、ヌルルッ、ヌルルルッ……
って繰り返してだんだん深くなってくる。
被せる時には唇の内側を擦り付けてくる感じ。
引き上げる時には擦り付けた粘膜を残してくる感じ。
ズルズルいいながら口でチンコの表面を撫でられていくのが最高だった。
絶対歯を立てない。
力を抜いて。
の二点を注意させたのが良かったのか。
単純に彼女の飲み込みがいいのかもしれない。
しばらくヌイてなかったからイキそうになったけど、
だらしない所を見せたくないからなんとか我慢。
全然平気って顔をして
「もっと舌を使ってみて」
と言った。
これもどうすればいい?って感じだったから、
「上下する時に舌をつける感じにして」って教えた。
そうしたらその通りに実行。
それまで唇の内側が刺激のメインだったけど舌の刺激が
プラスされた。
その頃には何回も口ピストンを繰り返していたから俺のを
真ん中くらいまで咥えられるようになってた。
で、真ん中くらいまでいって、もうこれ以上いかないって
所までいったらゆっくり引き上げてくるんだけど、抜けそうに
なるんじゃないかっていう亀頭の先端まで上がってくるんだよね。
その時に彼女が意識してるのかどうかはわからないけど、
エラの所にくるとキュッって口をすぼめるんだよ。
それがチョー気持ちいい。
下から上がってくる唇がエラを通過するたびに反射的に
ビクッってなってしまった。
そんな感じだったところに、さらに舌攻撃が加わった。
キスした時も感じたんだけど、彼女の舌は広いっていうか
長い気がした。
それが裏筋にピタッとくっついて上下に擦ってくるんだから
気持ちよさ倍増。
「んっ……んっ……んっ……」
彼女はコツがつかめてきたのか上下動もリズミカルになってきた。
「すごい気持ちいいよ」
時々褒めてあげるのも忘れない。
で、調子に乗って髪を撫でながら肩に、それから胸に、って
いこうとしたら胸を揉んだところで跳ねのけられた。
ガッカリ。
仕方ないのでフェラの気持ちよさに意識を集中する。
「んっ……んふっ……んっ……んふっ……」
って繰り返されながら彼女が首を振っているのを見下ろす。
それからしばらくしゃぶってもらって、上手くいかない時には、
少しずつ「こうして」って注意してきたから(優しくだけど)気持ちよく
なってきているんだけど、さすがにイクまではいかなかった。
結局十五分くらいしてもらったら彼女が「疲れた」って感じになって
きたから泣く泣く終了。
俺的には出せなかったのは残念だったけど、一度のキスで
終わっていた彼女にフェラさせたっていうのが大きかった。
一歩前進したみたいな満足感があったよ。

外を見ると雨はかなり弱くなっていたからチャリで帰れそうだったけど、
念の為傘を渡して彼女は帰宅。
今回も送ろうとしたけど「玄関まででいい」って断られた。

簡単に書くって言って全然簡単じゃないですよね。
まだまだ続きがあります。

立ちんぼ女に大量中だし

俺が中出しにハマったきっかけ
まだ東京で働いていた頃職場は○○○保付近だった
今は知らないけど、当時は立ちんぼの外人(アジア、コロンビア)が毎晩何十人も立っていて、
意味もなく会社帰りはそこを通りながら電車で帰宅していた。
イケメンでもないし、田舎から出てきて出会いもない俺は週末のある日、童貞を捨てようと決めた。
ちょうど給料日後だったし、毎晩ムラムラしながらあの通りに寄る自分から決別したかったのもあって。

その時は会社の寮のドアを出た瞬間から電車に乗ってる間中ずっとドキドキしていた
ついにその通り沿いに着くと、やっぱり立ちんぼは同じように何十人も立っていた。

俺はその通りを歩き始めるとどの人にしようか決める為に、随分歩き回ったw
みんな色っぽい格好をしていて、正直迷った
踏ん切りが付かないのもあって、気付くと何周もしていて足はくたくた、もう帰ろうかと思った。

最後に一周して決まらなかったら帰ろうと思った。
多分深夜の二時は回ってたと思う。
ちょっと大通りに出た時に飲み屋?食い物屋?の前で暇そうにしてるオバサンがいた。
年の頃30後半ぐらい。

どうやら俺がぐるぐる廻ってるのを見ていたらしく、「遊ばない?」と声を掛けてきた。

俺は一瞬ビビってなんて答えたらいいか分からなかった。
「まだ決めたわけじゃないんですけど」
みたいな事を言ったと思う
少し話している内にその人がスタイルが良い事に気付いた。胸も結構膨らんでいた
そして何より優しそうだった

話してるうちに俺はこの人にしようと決めた

ぶっちゃけホテルにも入った事なかったからかなり緊張した

その人の言われるままに後をついていくと、普段使ってるらしいホテルに二人で一緒に入った

その人にどの部屋がいいか聞かれたが、よくわからなかったので結局その人が決め
エレベーターで部屋に向かった。
明るい所で彼女を見ると、未知の領域?のせいか色っぽく、いつの間にか勃起してしまった

部屋に入ると一緒にシャワーを浴びた。

思った通りスタイルが良く、尻がたまらなくエロかったのは覚えてる
恥ずかしかったがアソコを洗ってもらったり、少し含んでもらったりもした。

俺は先にシャワーから出されると、磨りガラス越しに彼女が体を洗っているのが見えた。
なんといかこういうシーンを見るのは凄く興奮した

激しく勘違いだけど、これからの俺との行為の為に体を洗ってると思うと
少しいとおしく感じた。

俺は浴衣に着替えて、落ち着かづにソワソワしながら先にベッドで待っていた。
すると彼女がタオルを体に纏い、ついにシャワーから出てきた

彼女はタオルをはだけてベッドに入ってきた。

俺は緊張して何も喋れなかった。
すると、「もしかして初めて?」
と図星な質問をしてきた

俺は頷くと「じゃあ、気持ち良くしてあげなくちゃね」
みたいな事を言ってくれたと思う。

彼女は俺の下半身にまわると、アソコを舐め始めた。
「やっぱり若い子は硬いわね」
と聞かれたが、よくわからないと答えたのを覚えてる

俺は彼女に女性のクリトリスの部分を初めて教えて貰った

俺はそこを指や舌でのやり方を教わり、お互いに舐め合ったりした。

しばらくすると
「もう、我慢出来ない」
と言われた。

俺はなんとなく入れるんだなと思った
けど穴がよくわからず、困ってると彼女が手で誘導してくれた。

すると俺のアレが彼女の濡れたアソコに入り
なんとも言えない柔らかく、包まれた感触が凄く気持ち良かった

俺はぎこちなく行為を始めて、彼女の柔らかいアソコを必死に突いた

彼女に「奥の方を突いて」
と言われ、俺は言われるがままに根元までアレを深く沈めるた
すると彼女の奥に俺の先が当たるのが分かる

「そこ!そこ突いて」と言われ、俺はぎゅーっとアレの先を彼女の奥に押し付けた。
彼女はその度に体を何度もブルブルさせ、
数度繰り返すと最後は体をガクガクさせながら、お腹の部分をビクビクさせながらイッたらしかった。

俺に「ありがとう」と言うと、「中に出していいよ」と言ってきた
俺は「妊娠しちゃうんじゃ」
と言うと、「ピル飲んでるから大丈夫よ」と言った

俺はピルがよく分からなかったが、大丈夫なんだと思い
彼女の生暖かいアソコに包まれながら、最後は騎上位で彼女の奥にたっぷりと放出してしまった

彼女がアレを引き抜くと、ドロッとした俺のザーメンが大量に出てきた。

彼女が「時間はまだ大丈夫?」と聞くと
俺は次の日休みだから大丈夫と言った

結局その晩は四回ぐらい中出しセックスをした

その後、お互いが好きになり東京にいた三年間ずっと付き合った。

週末になると、一緒に映画を見たりホテルに行ったりした。
三年間、恐らく何百回はしたと思う。

デパートに買い物に行って、お互い我慢出来なくてトイレでした事もあった。

最後の方は奥に中出しすると、白目を向きながら体をガクガクさせイッてた

夜中呼び出されて、公園でした事もあった。

それが今となっては俺の中出しセックスの思い出

今でこそやってないが、あんな経験はもうないだろうと思う

和歌山のおばあちゃんの墓参り

というわけで昔の話を聞いてくれ。
15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6?7人で
よく旅行に行ってた。で、漏れともう一人、友達の会社の後輩(♀)が
バイクにハマッててスキー以外はどこに行くにもバイクだった。
ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。
他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。
現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。
車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが
その後輩のコが言いだした。
「実は、父親の実家が和歌山の**(地名忘れた)にあって、おばあちゃんは
 もう10年くらい前に亡くなってるんだけどすごく可愛がってもらってたのに
 全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」
地図で確認すると和歌山。ここからもかなり遠い。
さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。
ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。

あ、ちなみにそのコとバイクのスペックを。
漏れ(Kさん)FZR1000R。昔は小僧だったがこれを峠で振り回せる腕はない。
娘(Mちゃん)GSX400R。女子のワリには走る方。見た目は魚住りえを
     もう少しフツーにした感じ。小柄だが元気な女の子ってカンジ。

で、あまり飛ばせない峠道を随分走って走って、迷って迷って....
場所はMちゃんが知ってるが、地図を持ってて先導するのは漏れ。
まさかこっちに来るとは思ってなかったから大きな縮尺の地図しかない。
迷いに迷ってお墓参りをしたときにはもう午後2時。でまた、久しぶりに
会ったご近所さんと話が弾んでほとんど夕暮れ時。
来た道を戻るのが距離としては短いかも知れないが、ガソリンも心もとないので
一旦海側の街に出て、そこから阪和道(当時は和歌山の少し南あたりまでしかなかった)
西名阪、東名阪のコースが遠回りでも結局早い、という結論に。
田辺のあたりまで降りたらすっかり日が暮れ、高速入口ではすっかり夜に。
そんな具合だったからMちゃんもかなり消耗して、乗り降りするのも一杯一杯で
走ってても時々ふらついてるのが判るくらいだった。

走っては休み、走っては休みでペースは上がらないところに加えて
上野のあたりで急に雨が降り出した。しかも急な土砂降り。
トンネルかバス停でもあれば止まって合羽を着るんだがそれもなく
あっという間に二人ともズブ濡れになった。
ようやく国道を降りてその高架の下で合羽を着たが
疲れてる上にずぶ濡れでまた走り出すと風で冷えてものすごく寒くなる。
雨は多少は小降りになったもののまだ降り続けて漏れはともかく
小柄な女の子には限界が来てる気がした。

何度目かのパーキングで机に倒れこんでるMちゃんに漏れは言った。
「Mちゃん、その様子じゃムリだよ。どっかで泊まろう」
そのときはスケベ心からじゃなく、唇を紫にして震えてる
Mちゃんをみて何とかしなくちゃと本当に思って言った。
普段は元気なMちゃんもそのときは首を縦に振るのが
精一杯に見えた。

大体インター近くってのはラブホが多いもんだが次の出口のすぐ脇にも
あった。とりあえずバイク2台を車1台分に置いて、部屋を選ぶところの
インターホンで聞く。
「風呂に乾燥が付いてる部屋ありますか?」
「ちょっとまってください、、、***号室と***号室のお風呂には
 ついております」
ラッキーな事にそのうちの一つがあいてて、さっそくボタンを押す。
ガクガクと震えるMちゃんを抱きかかえながらエレベータに乗る。

部屋に付いたら、すぐに風呂にお湯をためる。そのときに気が付いた。
ラブホの風呂なんで中の様子が丸見え。でも今更部屋も換えられない。
「Mちゃん。俺テレビみてるからその間にお風呂に入って。
 で、俺が入って出たら服を吊るして乾燥させるから」
そう言って漏れは椅子に座ってTVを見始めた。

「Kさん、Kさん、お風呂入って」
Mちゃんに揺すられて気が付いたが漏れも疲れて椅子で寝てしまったようだ。
ちょっとボーっとしながら服を脱ぎ、シャワーをザーッとあびて部屋の中の
方を見るとMちゃんと目があった。イカンイカン。俺フルチンでしかも
無意識のうちに股間の辺りをこすってる。Mちゃんも気が付いたみたいで
すぐに目をそらした。なんだかものすごく恥ずかしくなってきた。

お湯に浸かって落ち着いて来て、ようやく今の状況を再認識した。
女の子と2人でラブホ。
いや、Mちゃん確かに可愛いけど、タイプってワケでもないし、、
ムリして気まずくなると、バイクで旅行行くメンツがいなくなるし、、、
ヤリ友達になるほどMちゃんサバけてはなさそうだし....
いろんな事が頭を巡ったがあまり長湯するのもおかしいから
とりあえず風呂を出た。現在23:30。

部屋の方に入るとMちゃんはタンクトップに短パン。今まででも混浴とかに入って
際どいところまでは見たことあるけど、なんかすごくかわいらしく見えた。
「あ、ウチに電話しとくね」
えっ?と思うと外線につないで自宅に電話しはじめた。
「あ、**ちゃん?(多分弟)あのねー、姉ちゃんバイクで雨振られてずぶ濡れだから
 今日は途中で泊まるから、、ウン、もちろん1人1人(!)バイク私だけだから。
 お母さん今日は**さんとこに泊まるって言ってたからちゃんと戸締りして寝てね。
 じゃあ、おやすみ。」
電話を切るとこっちを向いてぺロっと舌を出した。
「ああ、嘘ついちゃった。でも2人って言えないもんね」
なんか、、、すっげームラムラ来ちゃったけど、どうしたらセクロスに持ち込めるか
無理やり押し倒すのはダメだし、、と普段使ってないアタマをフル回転させてた。

「Mちゃん、乾燥回すけど、、、」
「あ、とりあえずまだ服あるから、ライジャケだけでいいよ」
ブラやパンツがつるされて、もう大興奮なんてシーンを勝手に想像してた漏れは
なんかちょっと拍子抜け。
とりあえず場もたせに冷蔵庫を開けてビールをとる。
「Mちゃん、なんか飲む?」
「私もビール」
とりあえず2人で乾杯した。
テレビをザッピングするとCATVで天気予報をやっていた。
「なんだ、もう雨やみそうだね」
ええっ!じゃあこれでおしまいですか?
「いや、あの、まだ乾燥回してるしさ、、、」
「あはは、どうせお金払っちゃったんだから朝まで居ようよ。もう疲れたし。」
ビールを一口飲んでまたMちゃんが話す。
「Kさん、今日は私が無理言って付き合わせちゃったから、雨にも濡れちゃって
 ホント、ごめんなさい」
ペコリ、とあやまるタンクトップの胸元から乳首が見えた。
あーもう、どうするよ、俺。

しばらくは昨日までの旅行の話をしながら盛り上がった。
ラブホのベットは大きいが、いきなり隣に寝るのもアヤシしまれるかと思い
隅の方に座って話す漏れ。
Mちゃんもちょっとビールが回り、あくびをし始めた。
「もう疲れてるから、寝ようか。」
漏れは妙な気を使って思わず言ってしまった。
「俺、椅子で寝るからさ、Mちゃんベット使いなよ。」
ああああ、なんて事を言ってしまったんだよ。
もうこれで、今夜の事は若い頃の甘酸っぱい思い出で終わるんだ。
するとMちゃんが
「なに気を使ってるの。ベット広いから半分半分で寝ればいいよ。
 Mは寝相悪くないから、大丈夫。」
とにかく一言一言をいちいち深読みしてしまう。
同じベットには寝られるが、寝相が悪くないって事は
接触したくないってことだから、、、、あああ

とりあえず、荷物をもう少しまとめてベットに入る漏れ。
「歯、磨いてくるね」
あああ、このあたり男と女の違いだな。
Mちゃんと反対側に入る。
ひんやりしたベット。
Mちゃんは手を伸ばせばそこに居るのに何千キロも向こうに居る気がしたのは気のせいか。
そう思ってるとMちゃんが戻ってきた。コントローラで明かりを暗くする漏れ。
「Mちゃん、おやすみ」
「Kさんも、おやすみなさい」

さて、これからどうするんだ。
そのまま寝ちゃっていい人になるのか、
Mちゃんに圧し掛かって気まずくなるのか、
なんて悶々としているとカサッカサッと音がして
ひんやりとしたものが首に巻きついてきた。

ひんやりした物がMちゃんの手だということにはすぐに気が付いた。
「なんだよ、結構寝相悪いな」
もちろん、起きてることは判ってるが他に言葉が思いつかなかった。
「あの、、、Kさん。ホントに今日はMの勝手聞いてくれてありがとう
 おばあちゃん死んでから初めてお墓に行って本当にうれしかったの」
と言ったMちゃんはちょっと泣いてるようだった。
ここで、このままじゃ男がすたる。
漏れは向きを変えて、Mちゃんをぎゅっと抱きしめた。少し震えてる様だった。
「まだ、少し寒い?」
「ううん、そうじゃないけど」
あああ、もう限界。
そういって目をつぶるMちゃんの額にキスをした。
それでもMちゃんは拒まない。
すこしためらいもあったけど、思い切って口にキスをして舌を少し入れてみた。
それでもMちゃんは拒まなかった。

続けてキスをする。
それから首筋、うなじへと。
途中からはわざと音がするように。
同時に片手はMちゃんの胸に。
まあ美乳?微乳?なんだけど、
ちょっと触ったら乳首がポロンと立つのが判った。
「ああんんん、、、」
声にならない声が漏れる。

Mちゃんを後ろから抱きかかえるようにしながら
口はうなじを、左手は胸を触りながら右手は下のほうに。
まずは短パンの中に手を入れてお尻やら太ももやらを撫で回す。
時々は前の方に。
手の甲で短パンを下げて、いよいよもう一枚の布の中に指を伸ばす。
そこで、Mちゃんが言った。
「私、、、、、ちっちゃいから、、優しくしてね」

いきり立つ気持ちと股間をできるだけ暴走させ無い様に自分をできるだけ落ち着かせる。
口、左手はそのままに、いよいよ右手は大事なところへ。
下着のうえからこするとすでに中は少し濡れてる様子。
そうして上から手を入れて、まずはそのまま触る。
小さい布でちょっと窮屈だが、それもまたそれ。
随分と濡れて来たところでまた手首の辺りでその布を下に下げる。
そして、上のタンクトップも脱がせる。
これでMちゃんは生まれたままの姿になった。
Mちゃんを仰向けにして、上になる漏れ。
まずはもう一度、やさしいキスを。
それからうなじ、顎、肩、腕、手の甲にも優しく舌を這わせる。
それからMちゃんの小さいが感度のいい胸にも。
「んんんん、、、ああああああ。。。。」
これにならない声がさっきから聞こえる。

乳首をたっぷりと攻めたあとは、下の方へ。
下乳、おへその周り、下腹部、そして足の付け根。
いよいよ、と思わせては曲げたひざにキスしたり
なんだ、と思わせては内腿を攻めたり、、、、
そしていよいよMちゃんの秘部へ。
まずは口で大きく周りを含んでプっと出したり、
一部を甘く噛んだり、
そんなことをして目的地を目指しながら
両手は乳首を刺激する。
相変わらずMちゃんは言葉にならないあえぎ声だけを出してる。

周りの花弁を下でめくりながら、クリトリスを刺激する。
乳首の刺激とあわせたり、ずらしたりしながら、、、
Mちゃんの体からはますます甘い蜜が流れ出して来た。
「も、、、、もうだめ、、、、、ああああああ!!!!」
そういってビクン、ビクンとMちゃんは最初の絶頂を迎えた。

さて、十分にスタンバイできただろう。
漏れは自分でTシャツとトランクスを脱ぐと
Mちゃんの足をとって、耳元でささやく。
「Mちゃん、入れるよ。痛かったら言ってね」

一番濡れているところに押し付ける。
漏れの最初のふくらみまではスポンと入る。
でもそこから先はまだ少しキツい。
ちょっとずつ行きつ戻りつをくりかえす。
ここで、ムリして痛がらせてはそこで終わり。
たっぷりと時間はかかったが、
普通サイズの漏れのモノはすっぽりとMちゃんの中に納まったようだ。
「痛くない?」
「ウン、、、、なんだか暖かくて気持ちいい、、よ」
キスをしてまたゆっくりと動かしはじめる。

初めはやさしく動かしていたが、だんだんと激しく、早く、時にはちょっと乱暴気味に。
「ああんん、、、イイッ、イイッ、、、、、」
そういってMちゃんの手は漏れの背中から腰のあたりをうごめく。
漏れ、そこ触られるとまたまたビンビンになっちゃうんだよ。

前向きから横にして、ほどなく後ろに。
それから漏れが後ろに倒れて上にしてまた180度回して....
とにかくMちゃんを簡単にイカせ無いようにしながら
攻め続けたが、、、
漏れの方ももう限界だ。
「Mちゃん、、、オレも、、、もう、、、逝きそうだよ、、、、」
「うん、、、、逝って、、逝って、、、一緒に、、、逝ってえええええ!!!」
一段と激しい交わりがしばらく続き、
それから漏れのモノを抜いて、Mちゃんのおなかの上に放出した。

ティッシュでおなかの上をひとしきり拭いてゴミ箱に投げる。
それからMちゃんを抱きかかえながら頬っぺたや額にチュッ、チュッとキスをする。
女の子はした後も大事。
「Kさん、、、、すっごく気持ちよかった。」
そういうとまたMちゃんは抱きついてきた。
「Mちゃんも、すっごく可愛くて、、ステキだったよ。」
そう言って髪をなでる。

さて、スマン。漏れも時間内からここからはダイジェストで。

その後一緒にシャワー浴びて、ベットに戻って、Mちゃんを手で逝かせて
それからはフェラからもう一回。2回戦のあとは漏れも疲れて後始末した後
すぐに寝入ってしまった。

「ほらほら、Kさん。そろそろ起きて起きてーー!!」
Mちゃんに起こされた。
気がつくともう朝8:30だった。
Mちゃんはもう服を着てうっすら化粧も済ませて準備万端。
逆に漏れはマッパでトランクスもTシャツもベットの上に。
あわててそれを着て、ズボンはいて、顔洗って身支度をする。
朝もう一回するつもりだった漏れはちょっとアテが外れた気持ち。
Mちゃんも昨日ようにはしなだれかかってこない。
昨日の事はホントにあったことだよな?
オレの夢じゃないよな?

Mちゃんの先導でそのまま国道25号へ、で亀山ICからは東名阪道に。
朝飯がまだだったのですぐのSAで朝飯を食べる。
その間もMちゃんは昨日のことは何も言わない。
で、また高速に乗って、時々ぬおわキロくらいで飛ばしたりして
あっという間に名古屋西ICへ。
料金所を過ぎたところで、Mちゃんが言った。
「私ここからまだ名阪道のってくけど、Kさんは名古屋高速のるでしょ」
いや、確かにそうなんだけど、、、、
もう少し何か別の事を言って欲しい気がした。
それを知ってか知らずかMちゃんは
「それじゃ、またねー。」
とGSXに乗って行ってしまった。

さて、最後。

そのあと、2回くらいそのグループで旅行に行ったが、中心メンバーの男女が
当時としては珍しくデキ婚になり、それまでに。
Mちゃんはその後会社を辞めてオーストラリアにワーキングホリデーで行った。
2?3年で帰ってきて、それとなく様子はもともとのツレに聞いたりしたがそれまでに。
漏れにも彼女ができて、そのままケコーン。

エチーするってのは女の方にすごく負担があることだと思ってたけど、
それは妊娠したらのことであって、精神的には女のほうがサバけてるのかな。

なんていう、オサーンの淡い昔話を盆休みに書いてみた。
藻前らにもこんなことが起こることを
そして漏れにも再びこんなことが起こることを期待してるぜ。

最後までありがとん。

一応言っとくけど、私M村と婚約してるからな

俺、某中堅企業のしがない営業なんだけど、
数年前に、うちにしたら結構でかいプロジェクトが立ち上がって。
それからしばらくは、相当忙しい日が続いて残業しまくりだった。
プロジェクトをぶち上げたのはM村部長だったんだけど、
主任がやたらと張り切ってて。
この人、ひさしぶりの女主任らしいんだけどスゲー仕事できる人で、いかにもっつーか、
上昇志向も強そうだったし実際キツ目だったんだけど、でも当時の働きっぷりは凄いものがあった。
M村部長と婚約したってのは公然の秘密だったけど。
俺は主任の直接の部下ってことで蟻のように働かされてた。

実はこの会社俺にとって二つめで、
前の会社の時の資料とかが今回のプロジェクトに活かせるかもって話になった。
俺にはかなり後ろめたいデータやら書類やらいろいろあったんだけど、
社食で主任にチラッと言ったら、そのまま押し切られて。
ただ結構量があって、2回ぐらい俺がまとめたやつは気に入られず、
(出張中の)M村部長も参加してのミーティングが近かったんで
俺の家で主任自ら作業することになった。もうとにかく怖かったな、なぜか。
ワンルームのもう普通の狭いアパートみたいなところだし、まあ軽く掃除ぐらいはしておいた。

会社終わって俺の部屋に直行ってなって、地下鉄の駅を5つ分。
俺にとっては完全に会社の延長だったんで、電車のなかの会話も仕事のことだけだった。
電車がちょっと揺れて、会話が途切れて
それとなく主任のほうをみて思ったのはやっぱり綺麗だなー、って事で。
お婆ちゃんがデンマークかどっかの人だったか、
完璧に整った顔に眼が大きくて。髪短いのはしょうがないのか。
良くわからないけどジャケットと時計と靴と鞄はそうとう高いだろコレ。良い匂いしてんなー。
てか結構胸でかくね。唇薄いな。
ぼーっとそんな事を考えてたら不意に主任が口を開いて、

「一応言っとくけど、私M村と婚約してるからな」
「あ、はい」
「あ」
「え?」
「やっぱり知ってた?皆そうなの?」
「ああ、はい、大体そうだと思います」
「そうか、ま、いいけどね」

笑うんでも照れるんでもなく、ちょっとだけ顔をほころばせる主任はひたすら可愛かった。
男の部下の部屋に行くのを少しは意識してるんだろうな、と思ったら急に軽く勃起しちゃって。
駅からは普段バスなんだけど、このときはタクシーで、もちろんタクシー代は払ってもらった。
家から駅までどれぐらい掛かるか初めて知ったよ。

タクシー乗ってから俺の部屋まで会話はなくて。
部屋の中じゃ、かなり気まずくなるんじゃないかなんて想像してたけど、
部屋入るっていうか階段上がってるあたりから完全仕事モードだったな。
主任は口調とかは厳しいんだけど、考え方が物凄く合理的なのに発想は変でとにかくおもしろい。
いろいろ叱られながらも、主任の知的労働と俺の物理的作業は続いた。
軽く12時まわって小腹も空いたんで、
ありもので野菜炒めを作ってもらって缶詰開けて、また続行。
終わったといえる頃には2時過ぎてた。
主任はもちろん泊まるとは言ってなかったんだけど、どちらとも無くテーブルのそばでうとうとしてて。

ふっと眼を覚ましたら、横になってる眼の前に横になってる主任のお尻が。
丸くて、寝息にあわせてゆらゆらしてる気がした。しばらくぼんやり眺めてたら、

「くしッ」

多分ほぼ熟睡してた主任がくしゃみしてお尻を揺らしたのを合図に
俺の目が冴えちゃったのか、もう俺完勃起。
ズボンの上からこするのがもどかしくて、
ゆっくりゆっくりチャック下ろしてチンコを取り出してしごき始めた。
それからほんの少し体を浮かせて、顔だけ主任のほうに近づけたら、
まだ香水なのか良い香りがかすかにする中に、それに混じるような汗の臭いがはっきりとして。
めっちゃ白い項とか、たまに擦りあわされる太ももとかも。
滅茶苦茶エロくて、しかももうすぐ他人の嫁さん、何か理性失っちゃって、

「Kさん、Kさんやばいッス」
「(眼ごしごしして)何?どうしたの、朝?」
「いや、チンコがやばいッス」
「はぁ!?何あんた、脱いでんの?」
パッと起き上がって俺の股間を凝視する主任。電気つけっぱなしだから丸見え。
「疼いて寝れそうにないんッスよ。すいません」
「そんなの自分で処理しなさいよ」
「何かそれじゃ収まんない感じで」
「知らないって。しまいなさいよ?もうそれ」
「いや、あの、Kさんにしてもらわないと」
「無理無理、あたし結婚するって言ったでしょー」
「多分手とかなら、その浮気になんないんで」
「あたしそういうのした事ないしさ駄目」
「大丈夫です。お願いします、もうつらくて。痛いんです」顔を歪める俺。
「駄目だって、駄目」
「いや、お願いします。手あてるだけでいいんで」

実際はこの三倍ぐらいの分量のやりとりだったんだけど
眼を俺のチンコから離さない主任の断り方をみてたら、
こんな押し問答でかなりいけそうな気がしたんで
すいませんて言いながら、無理気味に手首をつかんで股間に触れさせた。
柔らかくて冷たい手の平が気持ちよくて。
手を離しても、主任の手の平は俺の竿にあてがわれたままだった。
書類の山が積もったソファベッドの前にそのまま移動。
横にきてもらった主任から、また汗の臭いがふあっとした。

????

俺の手も竿にあてがわれたままなんだが

ちんこに手をやり続きを待っているのに、朝が来ちゃったじゃねーか。

すいません、いま続き書いてます

「ちょっと、も?」
「すいません、結構やわらいできました」
「ウソでしょ、というか硬っ熱っ」
「じゃちょっと握ってもらっていいですか」
「わかったけど、なにこう普通に握っていいの?すごい硬いけど」
細い指がしゅるっと竿に巻きつけられた。
「あ大分やわらいできました、すいません手逆です、あ、そうです」
「だからウソでしょ、硬いままだよ?」
「じゃあもっと力入れてください、あのギュッとする感じで」
「え、もっと?かなり力入れてるつもりなんだけど」
「まだまだ全然大丈夫です、もっと強くお願いします」

男ってこうなると痛くなるの、って聞いてくる主任は妙に幼くみえた。
でも、俺はさっきから全然幼くみえない胸にばかりに眼がいってて。
主任はジャケットは脱いでいて、その下に広めに胸が開いたニットを着てた。
キュッとチンコを締め付ける指に思わず腰が浮いてしまう。
じゃあそのままごしごしっとする感じで上下させてもらえますか、とお願いすると素直にしてくれる。
と当たり前だけど強烈な快感が立ち上がってきた。
やたらと真面目にギュッギュっとしごいてくれて、
でも緊張してかなんなのか、逝くまでは時間かかりそうだった。
両膝と左手をついて俺の股間に上半身をのばす主任の格好だと、
どうしても、薄い焦げ茶色のニットの盛り上がりに眼がいってしまう。ぎりぎり谷間は見えなかった。

「そういえば、あんたまだお風呂入ってないでしょ、この臭い」
「すいません」
「もう」そう言いながらなぜか顔をチンコ前に寄せる主任。
「すいません」
「ねえまだ?ちょっと疲れてきたよ」
「すいません、じゃあいいですか?」
「はあ?何が」
「すいません、すいませんKさん、ちょっと失礼します」

もう頭が煮えてて、結構謝ったからいいよなとか思って
主任のおっぱいをニット越しに支えた、いや鷲掴みにした。
さすがにびっくりしたのかいつものキツイ眼で睨まれたけど、
主任の視線はすぐに床に落ちて、手はチンコをしごき続けたまま。
ブラジャーの上からなのにいくらでも形が変わる感じで、
そのまま主任の胸を何度も揉み上げるようにしたり、乳首のあたりを指の先でなぞっても
主任は、顔を落としたまま堪えるような声を出すだけで。
完全に調子に乗った俺は、そのままニットの中に手を突っ込んだ。
チンコをしごく手が止まったので、主任の手に自分の左手を重ねて促した。
もうこの頃には俺のチンコは主任の指の間でニチャニチャいいだしてて、
主任の指はテラテラと光るようになってた。

「あの、」
「え?ん」かすれたような声。
「うちの会社って社内結婚したらどっちかが退社する規定だったと思うんですけど」
「ああ、別に、ん、やめなくてもいいんだけどね」
「じゃあ」
「うん私が辞めるの。ん、ちょっと疲れちゃって。主婦に飽きたら、ん、また何か始めればいいんだし」
「そうですか」聞いといて聞いてない俺。

それより、ブラの中をまさぐりながら乳首を探し当てるために指に神経を集中してたら、
すぐ俺のチンコと同じぐらい硬くなったものをみつけた。
中指でゆっくり舐めてくと、主任はまた俺のチンコをみてくれなくなった。

「ちょっと、それはんっ、さすがにマズイでしょー」
「すいません、あとちょっとなんで」

実際さっきから気持ちよすぎて腰浮きまくりで、もう限界間近だった。
一回ブラの下から手を引き抜いて
先走りでヌルヌルした俺のチンコと主任の指からヌルヌル分をもらって、
今度は反対側に突っ込んだ。
手の平でおっぱいの柔らかさを味わいつつ、指の腹で乳首をさすってあげると
明らかに反応が変わった。乳首をはじく度に腰が何かを堪えるようにうねるのがたまんなくて。
少し強めにこするように指を使いながら、左手で主任の左耳をくすぐったら

「おいっ、やっぱ駄目、、おいクリクリすんじゃねーよ!」って言う主任に、
俺がつい吹き出したら睨まれて。マジで可愛いんで、
思わず上半身を伸ばして主任の耳たぶを舌でなぞっちゃったんだけど、何も言われなかった。
穴の周りをチロチロしても何も言われない。
いま考えるとマジで調子乗りやすいな俺。
ゆっくり息を吹きかけて、耳舐めとおっぱいいじりを続けながら
わざと音立てるように穴に舌を突っ込んだら、主任は
チンコしごいてた手を止めて、一瞬だけ、思いっきり身体を震わせてた。

そうやって遊んでたらあっという間にもう出そうになって、せっかくだからって事で
指だけで優しくおっぱいを持ち上げながら、手の甲で黒いブラを押し下げると
くにゅっとなった左おっぱいと、俺の中指に軽くつぶされた茶色がかった乳首が。
ってとこで俺のチンコが爆発。
主任の手に重ねて一緒にチンコしごいてた俺の左手にも、かなりかかってちゃって。
ありがとうございますってアホみたいな声でいったんだけど、
主任は何も言わないで服の乱れを直して手を洗いに行っちゃった。
いまさらながらやりすぎたかってちょっと青くなったんだけど、手洗いから戻ってきたら、
私がここまでしたんだからもっと仕事頑張りなさいよって言われた。
時計をみたら4時近かったと思う。明日は休日なんだけど出勤するんだろうな、と思った。
主任がジャケットを着込んだんで、泊まってかないんスかって冗談っぽく言った俺に、
もう信用しない、だって。可愛い。
タクシーを呼んでから来るまで、ほんとうに長く感じた。
主任が帰ったあとは、思い出しながら改めてオナニーしました。

今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・続編

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

この前お話したのは、元彼と同窓会で再会して、酔っぱらった勢いで、元彼の家に連れていかれちゃって、そこで無理矢理犯されたんですけど、最後には自分から中出しをお願いしてしまい、翌日もヤラれまくったんですけど、今彼に申し訳なくて、「二度と会わない」事を心に決めて帰ったんですが、しばらくして今彼とデパートでお買い物中に元彼が現れたのです・・・・・

元彼はランに「この前の事は彼氏に内緒にしてほしんでしょ?」と言ってデパートの女子トイレに連れ込まれました。
そして、入ってすぐにベルトを外して、アレを顔の前に突出してきました。

もうすでにビンビンになっていて、頭ではいけないと分かっているのですが、昨日見た今彼のアレと比べてしまいました。
全然モノが違うのが分かってしまい、一緒にこの前の激しいセックスを思い出してしまって、元彼に「しゃぶれ」と言われた瞬間に自分でしゃぶっていました。
ここからはランも以上に興奮してしまって、完全に頭がおかしくなっていたと思います。

元彼の計算だと思いますが、メンズフロアの女子トイレなので、ほとんど使う人がいなくて、たまに人が来るドキドキと、今彼が近くにいる興奮で、どうしようもなく濡れちゃっていました。
ランはケッコー凄い音を出して「ジュブッ、バフッ、んふっ、んぐっ、ジュルッ」とフェラをしていると、元彼はランの髪を掴んでアレを抜き、立たせると便座に手を付かせてバックの形にしてきました。
もうランは抵抗出来ません。

元彼がスカートを捲り、パンツを横にずらして、アレを入れようとしてきた時、指がすべってパンツが戻ってしまったので、反射的にランがパンツを引っ張って、入れ易いように協力してしまいました。

そして、すぐにおっきいアレが入ってきました。
「ブチュッ、ブッ」っとアソコがグチョグチョになっている音が静かなトイレに響いていました。
ランは自分で口を塞いで、必死に声が出ないように頑張ったんですけど、入れられた瞬間に少しイッちゃったみたいな感覚がきて、「うぐっ、うはぁああ」とうめき声みたいな声を出してしまいました。
その後も、元彼は凄く奥まで突いてきて、3回もイッてしまいました。
最後は便座に伏せる様な形になりながら、体中ガクガクさせて、厭らしい汁が膝に伝わって来るのを感じながら、イッていました。
元彼は当然の様に中に出して、終わると、さっさと出て行きました。
ランはしばらく動けなくて、ボーっとしていると、出て行く元彼と入ってきた女性が遭遇して、「すいません間違えましたっ」って女性が勘違いして出て行ったのを憶えています。

ランは「ハッ」として、すぐにアソコを拭いて、今彼の所に戻りました。
今彼はちょっと怒ってたんですけど、怪しまれてはなかったんで、とりあえず安心しました。

その後、ラン達は地元では有名な花火大会に行く予定だったので、電車に乗って開催地に向かいました。
到着すると、駅の出口付近から、もうすでに人がいっぱいで、花火が見える場所に来ると完全にギュウギュウ状態でした。
それでも頑張ってベストポジションに向かってゆっくり進んで、やっと到着しました。
到着した頃には花火は始っていましたが、相変わらず満員電車と同じ様な状態でした。

綺麗な花火を見て、感動していると、お尻の辺りを誰がか触っているんです。
ランはビックリして、そーっと振り返ると、心臓が止まるかと思いました。
何と、また元彼が現れて、しかもランに痴漢していたのです。
もうランにはどうにもなりません。
隣に今彼がいるのに、元彼にされるがまま、お尻を触られるしかありません。

しばらくすると、パンツの脇からアソコを直に触り出してきて、クリちゃんを擦っています。
ランは、この異常な空気に、ドンドン興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまい、今彼の腕につかまりながら、体を震わせていました。
元彼は全然動を止めないで、更に指を入れて掻き混ぜてきました。
人込みじゃなくて、花火の音も無ければ、ランの声と、「グチャグチャ」と言う音はハッキリと分かったと思います。

アソコからは、ドンドンエッチな液が出て来てしまって、水みたいなのが太ももから膝にドンドン流れていきました。
ランは「うはぁあぁぁぁぁ、うんぐっ、んはぁ、ハァハァ、うはぁぁ」と声を漏らして、またイッてしまいました。
何も知らないで花火を楽しんでいる今彼を見ていると、もっと興奮してしまい、涙目で今彼を見つめていました。
「大丈夫?顔赤いよ?」と言われたんですけど、「うん、凄い感動したー」と誤魔化しました。

ランは、コレ以上は我慢出来なくて、早めに帰り出す人もいたので「ラン達も、そろそろ帰ろうよ」と言って、早めにその場を離れたんです。
早く家に帰らないとホントにやばいと思って、足早に駅に向かったんですけど、元彼が着いて来るのが分かりました。
駅で一度トイレに寄って、電車に乗ったのですが、やはりランの後ろに元彼がいます。
早めに帰ったんですけど、すでに電車はプチ満員で、ランと今彼は向き合って、抱き合う形で、そのランの後ろに元彼がいます。
元彼にお尻を向けて、今彼とサンドウィッチですが、すぐに元彼の手がパンツに入って来ました。

今度はお尻の穴に親指を入れて、違う指をアソコに入れてきました。
もう頭がおかしくなります。
そこでも2回イカされて、体をブルブルさせながら、今彼に、「何か寒気がするー」なんて言い訳して、やっと家に帰る事が出来ました。

ランはフラフラして、今彼に心配されながら、今彼の家に着きました。
まさかと思って、途中何度か振り返ったんですけど、元彼は付いて来て無いようで、ホッとしました。

部屋に入って、まったりしていると、元彼からメールが届きました。
最悪の内容でした。
『適当に理由をつけて外に出てこい』と書いてあったので、色々考えて、「ちょっと本屋さんに行って来る・・・」と言って出掛けました。
今彼も一緒に行くと言われましたが、「ちょっと見たい本があって、長くなるからいいよー」と誤魔化して急いで出ていきました。
部屋を出ると、すぐそこに元彼がいて、心臓が止まるかと思ったんですが、腕を掴まれて、変な所に引っ張り込まれました。

そこは、エアコンの外に付ける様な機械がいっぱい並んでいました。

元彼は、また何も言わずに、アレを出してきました。
ランはさっきまでの痴漢プレイで、悶々としていたんで、すぐにしゃぶり付いてしまいました。

ラン:「んぐっ、はんっ、んはっ、ハァハァ、ジュプッ、ジュブッ、ジュルッ、ジュバッ」
元彼:「何だよ自分からじゃぶりやがって、変態だなお前、彼氏部屋で待ってんだろ?」
ラン:「んぐっ、んぐっ、ジュパッ、ブチュッ、チュパッ、ダメ、言っちゃダメ、うはぁ、んぐっ」

もうランは止まりませんでした。
勝手に裏スジや玉も舐めまくって、口の周りはヨダレだらけになっていました。
舐めながら元彼の顔を見つめているとドンドン濡れてきます。

元彼は「おいっ」と一言いました。
ランはエアコンの機械に手を付いて、お尻を出しました。
もう何も考えずに、自分でスカートを捲り、パンツを引っ張ってアソコを出して待っていました。
今彼よりずっと大きいアレが待ちどうしくて、腰を振って待っていました。

元彼は、ゆっくりとおっきいアレを入れてきました。
ランは「うはぁああああ」と声が自然にでてしまい、気持ち良過ぎて鳥肌がたっていました。

ラン:「あああ、あん、あん、気持ちイイ、すごい気持ちイイ、あん、あん、ハァハァ、おっきいよ、すごいよ」
元彼:「お前、スケベだなー、彼氏すぐそこに居んだろ?生チ○ポ入れられて喜んでんじゃねーよ」
ラン:「だめ、お願い言わないで、ああ、あん、あん、ハァハァ、今は言わないで、あん、あん、いやああああ」
元彼:「お前、マン汁がすげーよ、真っ白じゃん」
ラン:「気持ちイイのぉ、すごいのぉ、おっきいのすごいのぉ、あん、あん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、はうっ」
元彼:「彼氏のチ○ポの方がイイだろ?好きなんだろ?」
ラン:「ダメ、こっち、こっちがイイ、すごい奥、奥にくる、すごいのぉ、ああ、いやあああ、いい、あああ、いい、ああ、イク、イク、こんなとこっ、いやあああ、イク、イクううううううう」

激しく体が痙攣して、鳥肌がたって、真夏なのに少し寒気がする位イッちゃいました。
すぐそこの部屋で彼氏が待っているのに、こんな外で、機械室みたいな汚い所で、自分んからパンツをずらして、生で入れられてイッてしまいました。
そんな状況にどんどん興奮が湧いてきちゃいます。
元彼は、また激しく突きはじめて、そろそろイキそうでした。

元彼:「ああああ、イキそう、出るわ、ああ、イク」
ラン:「ハァハァ、いいよ、出して、いっぱい出して、あああ、いい、すごい、いい、あん、あん」
元彼:「ああああ、出すぞ、ああああ、イク、出る、あああああ」
ラン:「いいよ、来て、出して、中に出して、来て、いい、あああ、いやああああ、すごい、あ、あああ、激しい、中にいっぱい頂戴、うううはっ、ハァハァ、すごい、出して、イク、ああああ、イク、またイクううううううう」

「ビュッ、ビュッ、ビュッ」と元彼のアレがビクンビクン動いて、温かい液が出て来るのがハッキリ分かります。
すごい量です。
しばらくランは動けなかったんですけど、いつもみたいに、お掃除フェラをして、全部吸い出して飲んであげました。
その日は汗だくになりながら、今彼の部屋に戻り、すぐにお風呂に入って誤魔化しました。
その夜は、今彼ともエッチしたんですけど、全然感じなくて、演技しまくりでしたけど、濡れなかったのが困りました。

しばらくその彼と付合いましたけど、この時程では無いのですが、時々、元彼が現れて中出しして帰って行くので、今彼とエッチが出来なくなって、喧嘩別れみたいになってしまいました。



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