萌え体験談

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電車

女友達とwww俺氏www3Pしてきたwww

スペックね
俺20さい174/65
女120さい中学の友達
女220さい女1の友達俺とは初対面
あと何かスペックについて書くことあるか?

適当に女1はまりちゃん女2はかすみちゃんとしとく

これは昨日の話ね

電車を使い帰宅してたら駅でまりちゃんととばったり
ふたりでわーわー言いながら懐かしがってたら隣にもう一人可愛い子が
これがまりちゃんの高校時代の友達のかすみちゃん
まりちゃんも可愛いがかすみちゃんはもっと可愛かったから俺焦ったwww
あ、ど、どーも汗みたいなねwww

かすみちゃんはあせあせしてる俺が面白かったらしく爆笑
すると俺の緊張が段々ほぐれてきて冗談もちらほらと
ダメもとでこのあと三人で飯でも食いに行かないかと誘ったところなんとおっけーwww
とりあえず居酒屋へ

飯食いながら色々話してたらめちゃくちゃ盛り上がってかすみちゃんと意気投合
そしてきりのいいところで二軒目へ
最初はカラオケだったが運悪く満室

が、これが逆に運良く?なるきっかけだった

かすみちゃん「じゃあウチくる?」

きたーー!!
あなたは天使ですかーーー!!
いくいくー!ー!

てことで一人暮らしのお家へ
途中まりちゃんにえんずいちょっぷでもくらわしてふたりだけで幸せな時間を過ごそうと思った

かすみちゃんちついて三人で仲良くアイス食べながらテレビ
調子のった俺は悪酔いしてかすみちゃんの枕ぎゅーして

いい匂?い?

て言ったらまりちゃんにキモい言われぶたれたwww

そんな暴力的なまりちゃんに比べかすみちゃんはというと
「やると思ったw俺君ならw」と寛容寛容
俺「なにそれw俺そんなキャラになってんの?」
か「うんw私の中ではきもキャラw」
俺「それならしょうがない!次はパジャマの匂いでも?」と言ったら
まりちゃん鉄拳再び受ける
俺「ありがとうございまーーーす!

おれたちは段々テンションがあがり次第にお色気ある話へ
ここでずっと気になっていたことを聞いてみた
それはかすみちゃんの大きいお胸のサイズについて
大きいといっても爆乳とまではいかないが細身にしては十分だった

結果はE
ちょいと恥ずかしがったたがこたえてくれた
ちなみにまりちゃんはCらしい
もうちと小さいような気がしたがあえてそこには触れなかったwww

Eと聞いた瞬間俺の目ははーとに
ひとりで興奮してるとまりちゃんがかすパイを触り出した
もちろん服の上からだけども
それに便乗し俺も手を伸ばす
見事に二人してはたき落とされた
が、めげずにチャレンジ
がちでいくと本当にキモいので
あたかも俺はふざけてますよー的な感じで
そしたら本当に触れちったwww
ほんに偶然www

「きゃーさいてーwww」
かすみちゃんは満更でもない様子
が、まりちゃんはお得意の打撃
それに応戦し今度はまりパイ目掛けて手を伸ばす
もみもみ
もちろんぶたれた
またもみもみ
ぶたれる

こんな感じでしばらくこれの繰り返し
すると痺れきらしたまりちゃんは抵抗しなくなったwww

「てか私よりかすみの方がいいでしょw」とまりちゃん一言
俺「当たり前だろ」
「だったら向こういけよ!」
俺「かすみちゃんお世話になりまーす」

もみもみ

俺(え?嫌がらないwwwしかも調きもちいwww
ひとりできもちいきもちい言いながら触ってたら私にも触らして?とまりちゃん参上

二人に触られて気持ちよくなったのかかすみちゃんもまりぱいを揉み始める
ついでに俺もwww
俺の両手には二人のぱいぱいがwww
まじ天国www

だいたいこの辺りから3Pを意識し始めた
こうなったらもうとまるわけなくゴールに向けて一歩一歩進むおれ

まずは生でもみもみすべくかすみちゃんの服の下へ手を入れるも速攻で拒否られた
そりゃそうだ
いくらお酒が入ってるとはいえさすがにできない

サッ

もみもみ

すきをついて服の中へ潜入成功!!!
が、想像してた感触と全く違った

え…???

小さかった
今までと触ってたのと比べ物にならないくらい小さかった
訳がわからなくなり状況を確認する俺

まりぱい触ってた/(^o^)\

こんなことあるんだな
今考えるとほんとにありえないことだ

こっからは結構簡単だった
ここまできたんだからいいじゃんと言いながらどんどん発展

ついにふぇらまできた
以外にもまりちゃんがノリノリになってたのには驚いた
ま「俺君のでかくなってんじゃんw
俺「さわってみw
ま「さわさわ
俺「あ、いくwww
ま「ばかwww

我慢できなくなった俺はズボン脱いで舐めてもらったがかすみちゃんはためらってる

まりちゃんは普通に舐めてくれててきもちい
おっぱいないのは許してやろう
かすみちゃんはしょうがないので俺がおぱい舐めてあげてたら俺腕に股間すりすりしてきたwww

ん?気持ちよくなっちゃったの?ねえ?
て聞いてみると答えないwww
恥じらってるぽかったので言葉攻めしてみたら声が漏れ出してきたwww
なのでまりちゃん呼んでふたりでかすみちゃん責めることに

俺がかすまんをてまん
まりちゃんがかすぱいをぺろぺろしながら俺ちんをてこき
これはあまり気持ち良くなかったがこの光景をみてると凄い興奮した
いろんな箇所でくちゅくちゅ温がして視覚聴覚感覚で楽しめた

かすみちゃんは口・目ともに半開きで悶えてたからしれーっと俺ちんを口につっこんでみると閉じようとする
ここまできて負けられないので頭を持って無理やり突っ込むと段々と舌を絡めてきた

ここからもっと色々なテクでしてくれるんかな思ってたら特に何もなし
もちろんきもちよくなかった
しょうがないから仰向けになりまりちゃん呼んでふたりでなめさせることに

かすみちゃんの口から俺ちんを引き抜き仰向けになる
色々あったがやっとのことで舐めさせる
基本的にはくわえないでふたりで舌先ちろちろしてるのが多かった
視覚的にはもうほんと最高だったよ
二人同時の上目遣いは一生忘れませんwww

そんな天国な時を満喫していると
なんか足に違和感が

かすまんが俺の足の上で上下してたwww
いつの間にか淫乱になってwww
よく成長しましたねwww
ご褒美として69の体制に促しててまんしちあげることに
ついでにまりまんも
まりまんよりかすまんのほうが大洪水www
いじくればいじくるほど大洪水www
あいにくくんには好きじゃなかったのでしなかったが十分楽しめたはwww

そしてそーにゅーへ
近藤くんはちゃんと持ってました

かすみちゃんがwww
なぜか持ってたwww
前彼との残りらしいwww

最初はかすまんからせいじょういで
ついてると理性保ててないかすみちゃんの姿をまりちゃんがにたにた観察してた
おっぱいぷるぷる波打っててべりぐー
締まりは緩かった?それとも豊富な潤滑油のせい?
とにかくただピストンしても昇天するまでにはいかなそうだったので俺ちんの先っちょをかすまんの天井にこすりつけるようにして味わってた

次にまりまん
生意気にも近藤くんチェンジということなので
お前の分際でと思いながら渋々チェンジ
そして正常で
まりちゃんは本能のむきだしとまではいかなかったが俺が気持ちよかったから良しとしようwww
最後はまりまんでいこうと考えながらついてると

あ??????

んっ!

ふぅ…

危なかったwww
いってしまいそうだったぜwww
危ない危ないwww

こんなところで数億の息子たちを早死にさせるわけにはいかなかったので休憩
その間三人でべろちゅーしながらてまんしながらのてこき…
ここまでくればもうなんでもありだった
ふたりを四つんばいにしてそれぞれの口に俺ちんを突っ込む
気持ちよくはないが視覚的に最高だったので頭をつかんでくちまんこ的な感じで腰降りまくった
そんなふたりは苦しそうだったけどちゃんと口を開けたままwww
よくできる子たちだwww
調教師が優秀なのかなwww

そう思いながら優秀な調教師は次のステップへ
二体のお馬さんの後ろへまわりムチを振り入れる
ひひ?んという元気のいい鳴き声は聞こえなかったものの吐息交じりのいやらしい鳴き声がカスミタイプから聞こえてくる
このお馬さんなら今年のダービーも勝てた気がする
(ろごたいぷにせっかく残り少ない貯金を切り崩してかけたのにwww)

二体のお馬さんを並べて三ピストンくらいで交互にいれてみたりもした

なんやかんややりつつ発車ゲージ90ぱーくらいになったので今年の優勝馬らしい締まりの良いまりナを仰向けにしてラストスパート
カスタイプとディープキスパクトしながらムチを振る
カスタイプやばかったわwww
ベロで口の色々なとこ舐めてくるわくちゅくちゅ音だしながらしてくるわで最高www

最後はまりまん付きながらかすみちゃんとベロチューでフィニッシュ
体制が体制だけに付きにくかったけどかすみちゃんのベロチューが気持ちよすぎたからいけた感じ
ほんとに気持ちよかったわwww
かすみちゃんじゅるじゅる音半端なかったwww

終わってからまたやろうと誘ったが馬鹿じゃないのwて言われたwww
多分もっかいいけると思うwww

中学生の時に会った変質者の話をする。

最近ふと思い出した。

痴漢とかあったことないなー、自分には関係ねーって思ってたけど
一回だけ中学生の時に変態に会ったことがあった。

そん時の話をする。
文章うまくないのは前もっていっておく。。。

当時中学1年だった私は電車で1時間かけて中学校に通っていた。
田舎だったし、電車で学校に通う中学生はちょっと珍しかった。
今は結構増えてるみたいだけどな(ちなみに私は現在23歳)

その日もいつものように学校の帰り、ホームで電車を待っていた。
季節は秋くらいだったと思う。冬服だったし、でもコートは着てなかったから。

ぼけーっと突っ立ってたらいきなり声かけられた。
「こんにちは。学校帰りですか?」

口調はすごく律儀なんだけど、独特の気持ち悪さがあった。
年齢は30代くらいだったかな。
正直よく覚えていない。服装はヲタではなかったけど、
ださいユニクロファッションを組み合わせた感じだった気がする。

今もだけど私は基本的に話しかけてきてくれた人を無視できない性格だから
そん時も「きもいなー」って思いながらも
「こんにちは・・・」って返事をしてしまった。

これが運の尽きだったんだ。

その男はひっきりなしに話しかけてきた。
「中学生?」
「どこの中学校なの?」
「1年生なんだーかわいいねー。」
「どこに住んでるの?」
「電車で学校通ってるんだ、えらいねー。」

とかもう本当にマシンガントークってやつですか。

正直怖くて逃げ出したかったけど、当時はそれすらできない臆病者で
ひたすら電車が来るのを待つしかなかった。

そしたらいきなり
「名前、佐藤かすみちゃんって言うんだねぇ。」(仮名)
って話かけられた。

実は私の学校の制服にはフルネームと校章が刺繍されてて、
ぱっと見で名前ばれしてしまうのだ。
しかも上記のようにわたしの名前はひらがなだったから
遠目からでも読みやすい。
だからと言ってさすがに初対面の知らないおっさんに名前呼ばれるとびびる。

ただなぜか当時の私は名前ばれしてしまった以上もう逃げられない、
と思ったんだ。
今でもなんでこの時逃げなかったんだろうと思っている。

ちなみにこの校章と名前の刺繍システムは後に改善され、
上に貼るアップリケみたいなのが開発されてた。

うわさによると私みたいな感じで知らない人に名前を呼ばれる事件が勃発したらしい。

まあ田舎とは言え変な人はだんだん増えてきてるみたいだからね。

「はぁ・・・」みたいな感じで生返事してたら
次の瞬間ありえない一言が。

「住所教えてよ。」

さすがにやばいと思った。
何がかって言うと、親にばれるのが怖かった。
もし家に来られたらお母さんにばれるやん・・・って。

適当に返事を濁してたんだけど
何せマシンガントーク野郎だったからしつこい。
しかも電車が来る時間が近づいてたから
ホームには人が集まってきていた。
その人たちに話をしてるのを見られてるのも恥ずかしかった。

だから教えてしまった。自分の家の住所。
でもさすがにばれるのは嫌だったから
郵便番号と番地は適当に書いた。

しかもその後電話番号も聞かれた。
自分なりに嫌がるそぶりはした。でも全然伝わらなくて心の中では号泣。
ちなみに電話番号もでたらめ書いた。

そうこうしてるうちに電車到着。
本気で救われたって思った。
乗車するスキに逃げようと思った。

でもこの電車は田舎でもかなり混む時間帯で、満員。
当然逃げられるわけもなく私の横に男が立っていた。

そしてまたひっきりなしに話しかけてくる。
「お友達になりましょう。」

心の中では「はぁぁぁ???!!」
って感じだったけど・・・小さくうなずくしかできなかった私。
その反応を見て「わぁ嬉しいです、僕お友達できたの初めてです!」とか言って喜ぶ男。

私は怖いやら満員電車でこんなこと見られてるのが恥ずかしいやらでパニック状態だった。

そんでもって男がまたありえない一言。
「じゃあお友達になった証に、手をつなぎましょう。」

さすがにこれは無理だ。
だって人生で手をつないだことあるの家族だけだし、とか考えていた。

何回か強引に握られたけど振りほどいた。
「恥ずかしいんで・・・」って何回も言ったらやめてくれた。

最初に停まる駅で電車を降りる人に混じって逃げようと思って後ろを振り返った。
男の子の同級生がいた。

普通だったら「助けてもらおう」って思うだろ?
でも当時の私は超絶がつくぐらい内気で、ついでにいじめられてて、
何よりもこのことが親にばれるのが怖かったんだ。
だから同級生に助けを求めたりしたら親にばれると思って逃げるのをあきらめたんだ。

さらに次の駅でちらほら席が空いたので無言で座った。
そしたら男はちょっと離れた席に一人で座った。

もう喜んだよ。やっと開放されたんだと思って。
でも甘かった。
次の駅でさらに人が降りて私の隣の席が空いたから男は隣に座ってきた。

そこから降りる駅につくまでの40分くらい地獄だった。

人が少なくなったことをいいことに男はさらに話しかけてきた。
結局見えないことをいいことに手も少しつないでしまった気がする。

駅に着いたとき、半泣きでダッシュして降りた。
駅のロータリーに家の車見つけて母親の顔を見たときは本当に泣きそうだった。
(田舎では駅まで親が車で迎えにくるのが一般的)

この話はここでおわりかのように見えたが・・・続きがある。

男に会ってから1ヶ月くらいして、私は男のことをほとんど忘れていた。

そんなある日の夜、お母さんにリビングに呼ばれた。
「なんか知らない男の人から電話で、かすみさんいませんか?だってさ。」
まさか・・・と思ったがもちろんそのまさか。

「こんばんは、前に駅で会った○○です。今お時間大丈夫ですか?」
鳥肌が立った。あの男だ。

でたらめな電話番号書いたのに・・・なんでかかってくるんだ。
今考えると父親の名前とかも教えちゃってたから、電話帳で調べられたんだと思う。
住所も番地は適当に書いたとはいえある程度分かれば田舎なら簡単に調べられたんだろう。
だが会話の中で男はでたらめな電話番号を書いたことを何もせめなかった。
それがまた怖かった。

ただ母親が目の前にいる以上これ以上話すのは無理だ。
「いや、今ごはん中なんで・・・忙しいんで無理です。」
そんな感じで断って早々に電話を切った。

母に「誰?知り合い?」ってきかれた。
「うん・・・まあそんなとこ。」
適当にはぐらかしたが内心ビクビクしてた。

それから男から電話がかかってくることはなかった。

再び悪夢は正月にきた。年賀状が届いたんだ。
電話番号がばれてんだから当然と言えば当然だ。

年賀状には黒いボールペンでびっしりと文章が書かれていた。
よく覚えてないんだけど、「僕たちお友達ですからこれからもっと仲良くなりましょう。」
ってのが強調されてたのを覚えている。
ちなみに男の住所は県外だった。

この年賀状にもでたらめな郵便番号と番地を書いたのは何にも書かれてなかった。
気持ち悪いとは思ったが、この年賀状を読んで男は本当に友達としての関係しか求めてないように感じた。
私が鈍いだけだったのかもしれないけど・・・
文章からそういう感じが伝わってきたんだ。

年賀状は中3まで届き続けた。
ただしそれ以外は何もなし。電話や手紙もなし。駅で会うことも二度となかった。

そして中3の時に私は男に手紙を書いた。

「私はあなたのことを友達とは思っていない。もう連絡しないでください。
○○さんも本当のお友達をちゃんと見つけてください。さようなら。」

そんな内容だったと思う。これでもしまた連絡がきたら今度こそ親や警察に言おうと心に決めていた。

結局男から二度と連絡がくることはなかった。

もし男が本当に純粋に友達になりたかっただけだったんだとしたらちょっと悪いことをしたのかもしれない。
でも当時の私にはこれが精一杯だったんだ。

テレビで痴漢とか誘拐とかあった人が、
なんで大声で助けを求めないんだ、助けを求めない被害者もおかしいって思う人もいると思う。
うちの母親もそう思う人間の一人だ。
だから・・・と言ってはなんだがこの件のことも母親に相談できなかったんだと思う。

でも実際こういう怖い思いをすると助けを求めようなんて思えないんだ。
怖いからこそできないんだ。

今でもそういうニュースとか見ると被害にあった人たちはどんなに怖かっただろう、と思う。

掲示板で知り合った美人女医

掲示板で知り合っていた人妻からの紹介で、美人女医とメールをする事になった。
 予め彼女の写真は貰っており、中々の美人じであった。
 ある日彼女はから、初めましてのメールが来て話は始まった。
 直ぐに彼女はから写真を求められたので、二枚送ると問診が始まった。

 仕事、年収、趣味と始まり、直ぐに不倫の話題とプレイの話題になったが、話を交すうちに彼女のプライドの高さが鼻についてきた。
 こちらからはメールを出さないが、彼女のメールへの返事だけをして三日後に、彼女のから明日は旦那が出張でいないので、近くのホテルに一人で泊まるから仕事が終われば暇だと伝えてきた。
 自分からの誘いの文句である。
 私は、直ぐにそのホテルに夜八時に待ち合わせをした。
 彼女は自分でSだと言い、旦那とも体の相性もぴったりだと自慢する。
 高慢なプライドの高い女の本性を暴きだしてやろうと意地悪な心が顔を出す。
 彼女のプライドと私の男のプライドとの勝負に、馬鹿な男の顔が出る。翌日、予備に同じホテルに部屋を予約してから約束の場所までの旅に電車に乗った。
 電車で二時間、約束より早くにホテルに到着したので、ロビーの喫茶でのんびりと現れるまで時間を潰していた。
彼女の本性を曝け出し、鼻を折ることから始めようと考えているが、まずは彼女をベッドに誘い込む為の駆け引きを色々な今までの、私の経験から引き出していくつもりだ。
 結構手強くて、私が馬鹿らしくなり口説くのを止めてしまうか、案外呆気ない結果が出るかを楽しみに思い巡らせながら待っていた。
 女医はこれで四人目。
 今までは全員本性を直ぐに曝け出し強烈なM性を発揮してきた。
 プライドの裏に隠れた弱い一面。
 今回もプレイに持ち込めば私の勝ちの自信は満々だから出た所勝負で楽しみに待っていた。

 約束の時間が過ぎたが、彼女からの連絡は入らない。
 高慢な彼女にはへり下ると舐められるので、そうそうに自分の部屋にチエックインして風呂にのんびりと入りテレビを見ていた。
 夜も遅くなりやっと彼女からメールが入った。
 内容は、急患が入り病院を出れなかったと言い訳をしてきた。そして今ホテルに帰った所で今日は折角来てくれたのに残念だと。
 私は、彼女に申し訳ないなら館内電話で、OOO号室に電話してと伝えた。
 彼女はてっきり帰ったと安心していた筈だった。
 直ぐにはかからない。動揺しているのが分かる。
 暫らくして部屋の電話が鳴った。
 半信半疑で私の名を確認してきた。そうだと伝えると、ごめんなさいを繰り返している。
 私は、ここで畳み込み優位に話を進めた。
 お詫びに彼女の部屋のワインを持参して一緒に飲む事にもっていった。

 暫らくして部屋のチャイムが鳴った。
 ドアを開けると写真よりは色気のある彼女のが、ミニワインボトルを二本抱えて立っていた。
 顔は明らかにまだ緊張していた。
 でも私が笑顔で迎えたので、ほっとした表情をみせて入って来た。部屋で、二人でワインを開けながら、今日までの気持ちの変化を掘り下げて告白させて話をしていく。
 二人だけの時間では、白衣の鎧は通用しない。ただの熟女、それも本心ではアバンチュールを求めているが、プライドと威厳で自分をSだと思い込んでいる。

 私の経験では簡単な部類の展開。
 彼女は話ながらもグラスをぐいぐいと開けていく。
 この部屋のボトルも開けた頃には顔もすっかり赤みを帯びてきた。もう後は簡単だった。
 横に座り軽く抱き寄せながら唇を奪うと、開き直った彼女は直ぐに自ら舌を絡めてくる。

 後は彼女のプライドを壊して本性を曝け出すだけ。お手のものである。
 優しく唇を重ねて舌を絡めて、耳たぶと首筋を軽く唇全体で、熱く柔らかな粘膜の感触と、舌先の微妙な刺激だけを、時間にして二十分も続ければ、彼女は目を閉じてソフトな感触を集中しながら体に吸収している。
 私は、彼女には感付かれないように、ベルトを外しゆっくりとファスナーを降ろして、下着から既に硬く反り返り、先は透明な溢れだした液でぬるぬるとして、いやらしく光っている熱い肉棒を引き出して、次の準備をしていた。

 準備が終わったので、次にはソフトからハードな刺激に切り替えて、彼女の理性を飛ばしていくことに。
 私は、唇の奥を舌を奥深く何度もピストンしてると彼女は、それを強く吸うようになっていた。

 私は、急に絡めていた唇を離した時に立ち上がり彼女の前に仁王立ちになった。
 彼女はびっくりして、今まで閉じていた瞳を開けた瞬間に目に飛び込んだのは、むんむんと感じるように熱い肉棒だった。
 彼女は一瞬、「えっ、あっ」と声をあげたその開いた口に、私の肉棒を突き刺した。
「うぐっぐっう」と声にならない声を発して目を見開いて驚いている。
 そして私を見上げて目が合った。
 彼女は状況を理解出来て目を再び閉じると、喉奥まで突き刺さっていた肉棒を引き出し、両手で包むように持ち、カリ先からの私の透明な液を舐めだした。

 私は、それを確認してから態勢を入れ替えてソファーに座り、反対に彼女をカーペットに膝を着かせてた姿勢にもっていった。
 彼女は奉仕の姿勢をとらされた。
 彼女の尺八はねっとりと柔らかく肉棒の先から根元、玉を吸いと熟女の手慣れた愛撫を無心で繰り返している。

 後は既に肉棒に理性をなくして絡み付く一人の女になった。
 好きだと白状させながら、彼女の気が済むまでしゃぶらせ続ける。
 彼女の口から、「これが欲しい」と言わせるまで長い長い時間。
 半時間も過ぎた時に彼女の口から例の言葉が出た。次の段階に移る。次は更なる焦らしと辱めで彼女の本性を更に引き出す。

 前かがみにの彼女のワンピースの後ろのファスナーを降ろして脱がせる。黒の揃いの下着にパンスト姿。咥えながら自分で脱ぐように言う。
 自分から欲しくて脱ぐ状況を確認させた。
 全裸にさせてから私の服も脱がせる。
 それからベッドに移り彼女をベッドに俯せに寝かせた。
 バスローブの紐を二本で手首と足首を縛り無抵抗な四つん這いにさせた。
 無抵抗でアナルから割れ目を曝け出している。
 後ろから恥ずかしい言葉を浴びせながら顔を近付けて見ると、、割れ目は完全に口を開き、溢れた淫水は硬く立っているクリまで溢れだして濡らしていた。

 後は完全に理性を失うまで体中を舐め回したが、肝心の部分は全て始めは外して。
 足の指を一本一本舐め、アキレスから脹脛に、そして膝の裏表を丁寧に。
 内腿からお尻、腰から脇腹、背中から肩そしてうなじ。
 彼女は自然に自分からお尻を小さく振り出した。
 焦れて焦れてきている。
 後はお決まりのコース。
 自分の口からおぬだりの恥ずかしい言葉を言わせながら、たっぷりと体の裏から表まで舐め尽くし、初めて乳首を口に含んだ時には、体を一瞬大きく震わせて欲しい刺激を貪欲に吸収していった。

 アナルを舐めながらクリを指先で転がす頃には喘ぎ声は止まらない。
 後は肉棒で割れ目を貫き、擦り続けると大きな声が止まり、割れ目の奥から肉棒に熱い潮を吹き掛けて、体の力を抜いて動かない。
 軽く気を失っていた。
 この日はアナルの処女も頂き、一日でアナでも気持ち良いと喘ぐまで開発した。
 彼女が疲れ果てて自分の部屋に帰ったのは朝がうっすらと白みかけていた。
 完全にプライドを折り、雌になりはてていた女医は素直で可愛い女の顔でお別れのキスをして。
 
 偶然とは恐いもので、女医との関係を終えて、私はシャワーを浴び朝一の電車に乗り、新幹線に乗り継いで、慌ただしく用事の為に戻る為に、ホテルをチエックアウトしてから新幹線に乗り込んだ。
 その横の窓側の席には、スリムな女性が座っていた。
 私の席と勘違いした彼女が、疲れ席を立ったり慌てていたのだが、席は正しく隣合わせだった。
 それを切っ掛けに軽い話が始まり、彼女から今日は仕事で徹夜だとの話題から、理由は言えなかったが私も徹夜だと話が進み、彼女の徹夜の仕事を聞くと、大学病院に努める勤務医であった。

 30代の既婚で、数ヶ所の病院を回ると。偶然に降りる駅も同じで、お互いの行動範囲が重なっていた。
 旦那とは単身赴任状態だとも聞き出し、それならお互いの出張の時に、お互いの地元の美味しい所を案内しあう約束になった。
 私は名刺にアドレスを書き込み彼女に渡した。
 後程彼女から携帯の充電が済み次第に、メールをくれる約束でお互いに駅からは違うタクシーに乗り別れた。

 同じ女医でも飾り気のない知的な控え目の良い感じだった。
 未開発の女の匂いが凄く感じれた。
 期待してその日の夜にメールを待ったが、入ってこなかった。
 諦めかけていた1週間後に彼女からメールが入った。都内からの仕事の進捗状況と、今後の簡単な予定を教えてくれた。
 お互いに都合が付けば、私の地元に彼女が仕事の泊まりで来る日に一緒に食事に行く約束をして、後は都合が分かり次第連絡が入る事に。
 暫くして彼女から会う段取りのメールが入った。
 都内で仕事の後会う約束になった。
 
 約束の日が来た。
 彼女から仕事が終わり、今から待ち合わせのホテルに向うとメールが入った。
 私は既に部屋に着いており、彼女を食事の後にスムースに部屋に導く為に、ケーキと果物を冷蔵庫に置いてロビーに向った。
 新幹線での出会いから二ヵ月近く経っていた。
 再会の挨拶をお互いに笑顔で交わしてから、近くの飲茶に食事に向った。
 暫らくぶりの再開と、お互いの事を色々と話題に話は楽しく進んだ。
 食事も終わりデザートを部屋でと伝えると、直ぐに付いてきた。
 部屋に入り夜景を見ながらケーキと果物を楽しく食べて、彼女が仕事のハードさから肩が凝ると訴えたので、
得意のマッサージをしてあげる事にした。

 最初は首から頭、肩から肩甲骨と進んだ。
 この辺りは女性の性感帯の塊である。
 手の温もりと壺を丁寧にゆっくりと揉み解しながら、彼女の体を刺激する。
 更に肩甲骨をと言い、ベッドに反対に上向きに寝かせて、彼女の頭側に私が座りマッサージを続けてあげる。
 彼女は目を閉じて私の手の感触に神経を集中しているのが分かる。
 静かに冷静を装っているが、これで彼女自身の言い訳は成立する。
 目の前には彼女の閉じた目と、軽く開いた唇が目と鼻の先にある。
 私はゆっくりと彼女の唇を重ねた。
 彼女の反応は待っていた様に唇を軽く食んできた。凄く柔らかい唇と舌を暫らく楽しんでから、指先で耳たぶに触れると、急に反応が変わった。
「そこは駄目、止めて」
 と言いだした。
 ここを責めてとの合図だと判断して、直ぐに耳たぶから首筋、鎖骨から肩と唇を這わすと、力ない抵抗をしながら声を荒げる。
 ブラウスから乳首を引き出した。
 子供がいない綺麗な色と柔らかな白い肌の乳房と乳首だ。
 乳首に唇に含み舌先で転がすと、彼女は、「駄目、止めて、駄目」と繰り返すが、この言葉とは裏腹に喘ぎ声は大きくなり、体を触る彼女の手の力が強くなる。

 たっぷりと胸を優しく責めながら、片手をロングスカートに伸ばし、スカートを後ろから軽く捲り、パンストの上からお尻に軽く手で握り反応を見ると、相変わらずの反応のままだったので、手を前に回してクリをパンストの上から小刻みに擦った。
 彼女は寧ろ自分から少し腰を突き出すような仕草で、私の指の愛撫を受け入れている。
 相変わらず乳首を舌先で転がしながら、手をパンストの中に差し込み、直に彼女の小振りなお尻に。
 この時には、口では駄目駄目を更に繰り返してきたが、体を捩らせて快楽に入り込んでいる。
 お尻の柔らかな肉厚をの感触を楽しんでから、指先をお尻の割れ目に沿って、前の湿地帯へと這わせて行くと、ショーツに張りつけたオリモノシートに指が当たった。
 そこには既にぬっとりとした淫水が付いていた。
 その奥に指を滑り込ませると、充分な潤いが溢れていた。
 中指をその壺に這いずり回らせると中からどんどんと湧き出る。
 ここで彼女のM性を確かめる為に乳首を軽く噛んでみた。
 彼女はびっくりした喘ぎ声を上げると同時に、割れ目の指をきつく締め付けた。再度噛んで確かめると同じ反応をした。
 彼女のMを確認出来たので、彼女の秘めていた部分を引き出す事にした。
 強引にパンストと下着を一気に脱がせて、形だけ抵抗する彼女の脚を開き、陰毛の薄い割れ目を指で開くと小さなクリが。
 そこに顔を埋めて、小さなクリに唇で柔らかく吸い付いた。
 唾液を出しながら軽く軽く吸い込む。
 彼女の喘ぎは益々高く大きくなった。
 後は吸い付きながら、クリの左右を舌先で交互に下から上に舐め上げ、周りを回転させる。
 彼女は、「気持ち良いです。こんなの初めて。溶ける。とろける。」を繰り返し叫び続け、直ぐに「駄目、止めて。止めて、いっちゃう、いっちゃう」と叫び、体を大きくがくがくと痙攣させる様にして絶頂を迎えた。
 そのまま舐め続けながら素早く全裸になり、彼女の服も一枚づつ脱がせた。
 クリから割れ目、アナルと舐め続けながら、指を割れ目に挿入させて、まずはGスポットを軽く指先で引っ掻き押すと、真面目な彼女の経験では分からない快感が、体の奥から電流みたいに流れだし、
「何?何これ?凄い、凄い。感じる、感じます」
 と繰り返し何度も絶頂を迎えた。
 彼女の目の前にいきり立つ肉棒を差し出すと、黙って咥えてきた。
 始めはたどたどしく舐め始めたが、次第に両手を使いだし、慈しむ様に奉仕の仕草で丁寧に夢中に包張る。
 美味しいかと聞くと、「はい、美味しいです」と答えながら、黙々と続けるので暫らく好きな様にさせてから、彼女の脚を開き、唾液でべとべとになった硬く反り返った肉棒を、淫水が溢れた泉に突き刺した。
 彼女は体を反らし「あああぅぅ」と喘ぎながら、柔らかな粘膜で包み込んだ。
 彼女の粘膜は私の肉棒に絡み付く巾着名器だった。
 名器に負けまいと気合いを入れ直してから、優しく浅く入り口を捏ね回していく。
 直ぐに感じやすい彼女の口からは、また「止めて、止めて、いっちゃう、いっちゃう」と言いながら直ぐに絶頂を迎えた。
 それから休まずに、更に奥に突き刺しGスポットをカリで、小刻みに引っ掻き責めると、直ぐに同じ反応で絶頂を。
 脚を閉じさせて、一番奥を突き上げる様に責め続けると、
「とろける。溶ける。気持ち良い。壊れる。駄目」と、延々と繰り返しながら、体を大きく痙攣させながら目を見開いた放心状態で、絶頂を迎え続けた。
 彼女のMを引き出す事に。
 耳元で縛られたいだろうと聞くと、「縛ってください」と本性を曝け出してきた。
 バスローブの紐で、後ろ手に縛り四つ這いにさせて突き上げた。
 髪を振り乱して叫び、悶えながら肉棒をぐいぐいと締め付けてくる。
 やがてぐったりと力が抜け、俯せに倒れこんで動かなくなった。軽い失神状態だ。

 暫らく回復するまで休憩したが、暫らくして深いため息と共に顔を上げて抱きついてきた。
 暫らく黙って抱き締めて休ませてから、彼女の本性を聞き出す事にした。やはり経験の少ないインテリに多いマゾ願望と、乱れたい、壊れたい願望を心の奥に秘めていた。
 勿論同じインテリの旦那には、そんな事は話せないし、気も付かない。
 厭らしく淫らに調教して欲しいと頼んできた。
 早速、私の体の全部を奉仕する事を命ずると、
「はい」と言うなり、私の足の指を一本づつ丁寧に舐めだし、体の端から端まで始めのたどたどしさが抜けて、夢中に奉仕してくる。
 肉棒をむしゃぶりつきながら、アナルまで舐め回してきた。
 私はデジカメを取出し、恥ずかしく淫らな姿を、ストロボを身体に受け撮られる刺激と快感を、教え込む為に彼女との交わりを撮り続け、それを度々彼女に見せながら、自分の卑猥な姿を目に焼き付け、更に理性を失わせ、官能に溺れさしていく。

 彼女を上に跨がしてからは、淫乱な欲望と願望の中に有った、本性を曝け出してきた。
 腰をリズミカルに動かしながら、片手で私の玉を優しく揉みながら、乳首を舐め、唾液をたっぷりと垂らしてから乳首を転がしながら悶え狂い続ける。
 彼女の動きに下から腰を突き上げながら、クリを指先で擦って上げると、きつく締めながら粘膜を絡み付けながら、淫水がびちゃびちゃと部屋に響く音をたてる。
 後は、彼女の口からとうとう漏れだしたのが、
「お願い、もういって!もう駄目。お願い、もう許して。もういって!お願い」
 と、何度も繰り返しながら、体を大きく痙攣させ続けながら叫ぶ。
 私は安全日でない事を確認してから飲ませる事にして、ラストを、今日最後まで残しておいた一番奥、子宮口を責める事に。

 彼女を寝かせ両足を肩に担ぎ、真上から奥深くに体重をかけながらどすんどすんと突き刺し、圧迫しながら奥を掻き回し、激しく犯した。
 最後の彼女の絶頂を迎えてから直ぐに、彼女の口の中に肉棒を突き入れると、どくんどくんと根元から絞り出されるザーメンは、容赦なく彼女の口に注ぎ込まれ、六回の膨張と収縮で彼女の口から溢れだす程の大量だったが、彼女はそれを全て飲み干した。
 そして身体の痙攣は納まらないで、暫らく大きく小さく繰り返しながらやがて動かなくなり、抱きついたまま寝入ってしまった。

能面ねえちゃん

僕が高1の頃の話。
いつも通学している電車内に能面のような無表情の女性がいました。
服装は地味なわりに、いつも黒いストッキングばかりはいているのでちょっとメンタル「イカレ」系の人かなと思っていました。
ひそかに仲間内で「能面ねえちゃん」とよばれており、気持ち悪がられていました。
どういうわけなのか、僕と行き帰りの電車が一緒になりだしたので、正直電車を遅らせようともしてみましたが、いつも忘れてしまい、結局また能面ねえちゃんと同じ電車になってしまうのでした。
あれは確か、学校祭の練習で帰宅が遅れた秋のことです。
先頭を行く電車が先の駅で車両故障を起こしてしまい、バスでの代行輸送になるため、電車を降りて駅のホームに立ったときでした。

目の前に能面ねえちゃんがやはり無表情で立っており、こちらを見ていました。
「怖えぇ・・・」と思った瞬間、能面ねえちゃんが口元を少し緩め、ニヤッとしながら、かすれた声で、「ぼく、かわいいねぇ。」と言い寄ってきたのでした。
いざ逃げようにも足がすくんでしまい、とうとう能面ねえちゃんに手をつながれてしまいました。
かなりの力で手を握られ、「一緒に行こう。」と連れられてしまいました。
何度か手を振り放そうかとも思いましたが、信じられない力で握られているためとても振りほどけそうもありませんでした。
「助けて!!」と声をあげる事もできず、満員の代行バスに一緒に乗る羽目になってしまいました。

能面ねえちゃんは身長が170以上はありそうで、当時の僕よりは軽く10センチ以上は上背がありました。
能面ねえちゃんの胸元に僕の顔が押しつぶされるような形で、バスはゆるゆると走り出しました。
かすかに香水のいい香がしてきて、僕は逃げたいのに逃げ出せない獲物のようになっていました。
するとねえちゃんの手が僕の股間を触りだしてきたのです。
びっくりしたのと同時に恐怖もし、泣き出しそうになって来ました。
ただ身体は正直で、能面ねえちゃんに触られて入るうちに勃起しだしてしまい、それを能面ねえちゃんに気付かれると「フフッ」と鼻で笑われてしまいました。
気色悪い女性とはいえ、初めて女に触られてことによる快感とパニックで自分自身どうしたらいいのかわかりませんでしたが、バスが次の停車場所である僕の下車駅に到着しようとしても彼女は離してはくれませんでした。
やはりかすれた小声で、「この次で一緒に降りて」と頭越しに言われ、僕はそれに従うしかありませんでした。

まったく来たことのない駅のすぐ近くに木々の多い公園があり、僕はそこに手をつながれ連れられました。
人どうりの全くないところなので、完全に僕はパニック状態でした。
たぶん涙目で震えていたと思います。
すると能面ねえちゃんが「身体はしたがってるくせに」とどすの聞いたかすれ声を出しながら僕のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろしました。
さっきまでの勃起は恐怖のために縮みあがってしまい、皮を被ってうなだれたようになっています。
それを見た能面ねえちゃんは不機嫌になってしまったかのようで、キツイ声色でこういいました。
「あんた、あたしの事見てセンズリしてたんだろ?思い遂げさせようとしてるのになんだいこの有様は!」と指で僕のオチンチンを強く何度もはじくのでした。
その痛みの壁を越す頃、不思議とそれが快感になってきて僕のオチンチンはまた勃起してしてゆきました。
能面ねえちゃんはそれを見ると今度は、「変態ヤロウ!やっぱりあたしをセンズリ道具にしてたな!」と罵声を浴びせるのですが、僕はパニックのため何がどうなっているのかさえ知れず、言われるがままでした。
「おまえがされたみたかったことしてやるからな!」

そういうといきなり、僕のオチンチンを口に入れ、右手で自分のオッパイやらマンコをものすごい勢いで触りだしていました。
口に入れられた当初はフェラチオ初体験のため、気持ちよかったのですが、興奮しだした能面ねえちゃんがオチンチンを噛みだしたので痛さに悲鳴を出しました。
「いたい!いたい!」という悲鳴が能面ねえちゃんをさらに興奮させたようで、いきなり立ち上がると自分のスカートをまくりあげ、黒いストッキングの股の部分を自分でびりびりと破き始めたのにはかなり驚きましたが、さらにストッキングの下にはパンティなどはいていなかったことには、もっと驚きました。
母親のストッキング姿を何度となく見てはいたのでしたが、パンティ無しのこんな姿は初めてです。
そしてやはり気持ち悪いかすれたドスの効いた声でこう言いました。
「つっこめ!気持ちよくさせないとキンタマぶちきるぞぅ!」

童貞の僕が女性を気持ちよくさせる術などありませんでしたが、この脅しに半泣きしながら無我夢中で腰を打ち付けていたのだけは覚えています。
能面ねえちゃんも感じていたのか「フゴゥゥ!フゴゥゥ!」と妙なうめき声を出していました。
偶然にも射精までかなりの時間を要したのが幸いし、能面ねえちゃんは射精した瞬間、マンガのように前に飛び出し地面に倒れてしまいました。
地面に倒れて肩で息をしながら何かをブツブツとつぶやいていましたが、僕はその瞬間にズボンとパンツを引き上げ、全力疾走で逃げ出しました。
後ろから何か、能面ねえちゃんの騒ぐ声が聞こえましたが、僕は家まで走っていきました。

それから何日間かは、玄関前や学校の前、駅の近くに能面ねえちゃんがいるような気がして怖かったのですが、幸いにもそれ以降、彼女を見かけることはなくなりました。
そんな彼女の消息が判ったのは、つい最近でした。
やはり、メンタルクリニックに通院しており、男と見ればセックスを持ちかけていたようで、警察沙汰となってしまい、入院しているのだそうです。
あのときの恐怖体験を思い出すと今でも震えてきますが、あれ以降、まったく女の子に縁がないので、時折能面ねえちゃんとのセックスを思い出してオナニーしてもいます。

振り返ってみてみると、

当方、二十歳の喪女です
胸がスーッとするのとはちょっと違うけど、衝撃的なことがあったので

二週間ほど前の朝、満員電車に乗ってたら、後ろから肩を突かれた
振り返ってみてみると、そこに完全に見た目やくざな兄ちゃんがいた
180以上ある身長に、坊主頭、ひげを生やして、目つきのこわい兄ちゃん
何人か殺してるな、って感じの兄ちゃんだった

一瞬で頭が真っ白になって、私は固まった
ところが、やくざはちょいちょいと私の腰の辺りを指差す

で、そちらを見てみると、お尻を撫でまわされてる女子高生がいた
私と同じ生物とは思えない、可愛い女子高生だった
私の胸くらいまでしかない、小っちゃい女の子が、泣きそうになって、俯いてる
(どういうこと?痴漢を止めろってこと?)
正直、意味がわからん

で、私は動けなかったわけなんだが、そんな役立たずな私を押しのけて、やくざの兄ちゃんが、痴漢の腕をがしりと掴んだ
痴漢は、何かどこにでもいる感じの中年のサラリーマンだった

続きます

続き

やくざ「えらいことしてくれてんなあ、お父さん」(ほんとにこう言った)
痴漢「え?え?」
やくざ「痴漢はアカンで。そこらに貼り紙あるやろ?」
痴漢「あ、あの…」
痴漢、しどろもどろ。無理もねえよ
やくざ「言い逃れはきかんで。証人もおる」
で、私の方を見るやくざ
正直勘弁してくれと思いながら、私はコクコク頷いた

その頃には、私、やくざ、女子高生、痴漢を囲むように、何か二メートルくらいの人垣ができてた
さっきまで私の腹のぜい肉にカバンを押しつけてたおっさんとかも、向こうの方で、立ったまま寝たふりしてたw

で、痴漢は認めたわけなんだが、その途端、やくざはとんでもないことを言い出した
やくざ「実はこいつ、俺の妹なんや」

リアルに噴きそうになったw
その場にいた全員、(ねーよ!)と思ったと思う

が、図々しいことを言い出すやくざの勢いは、まだ止まらない

続きます

続き

やくざ「どうする?」
痴漢「え?」
やくざ「とりあえず、この後は当事者間で話し合うべきなんやろけどなあ」
わざとらしく女子高生を見るやくざ
やくざ「妹は無理みたいやし、俺が代わりになるわ。お父さん、俺と話しよか」
痴漢「…」
痴漢は泣きそうだった。
というか、泣いてた

あれよあれよという間に痴漢は名刺だの免許証だのを取り上げられて、次の駅でやくざに引きずられていった
残された私は、ほとんど放心状態になってたw
一人のサラリーマンの人生が終わる場面を見てしまった衝撃は、すごかったです

で、腰が抜けかけてる私に、女子高生が「すいません…」と言ってきた
正直ホッとして、私は「あ、うん。大丈夫やった?」
女子高生「はい」
私「怖かったねえ」
女子高生「すいません…」
私「うん?」
女子高生「あの、兄がご迷惑をかけて…」

その日一番の衝撃発言を、女子高生が口にした

続きます

続き

女子高生が何を言ってるのかしばらく理解できなかったけど、何か、やくざはほんとに女子高生の兄だった

後から女子高生から事情を聞いたところによると、こういうことらしい

この四月から、女子高生はあのサラリーマンにずっと痴漢されてた
乗る電車を変えても狙ってるように、ほとんど毎日なので、怖くなってやくざ(お兄さん)に相談したそうだ
で、警察沙汰とかにして事を大きくするのは怖いという妹のため、やくざ(お兄さん)が一肌脱いだらしい

その後は、しきりに恐縮する女子高生となぜか連絡先を交換して別れたんだが、その日の夕方に、女子高生から電話がかかって来た

出たら、やくざだった

やくざ「あの、今朝はご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした」
私「あ、いえ、どうも、フヒヒ…(誰だよ、お前)」
やくざ「よろしければ、一度お会いして、改めてお礼をしたいのですが」
私「い、いえ、フヒ」

遠慮したんだが、どうしても、ということなので、妹ちゃんの方とだけ会うことになった

続きます

続き

で、この日曜日に妹ちゃんとお茶をしたんだが、この時に事情を聞いた
ただ、痴漢がどうなったかは、妹ちゃんも教えてもらってないらしい

やくざ(お兄さん)の話とかも、色々と聞いた
お礼のことを私があまりにも遠慮するから、やくざは「怖がらせてしまった」と落ち込んでるらしい
ちなみにやくざは、私と同い年だった
しかも、国立理系の大学生、超インテリだった

で、あまりにも妹ちゃんがやくざの話を楽しそうにするから、
「お兄さんのこと、大好きなんやね」
と私が言うと、妹ちゃんは
「そんなことないですっ」
と言った後で、慌てて、
「あ、そうじゃなくて、大好きだけど、普通に大好きなだけです。特別じゃないです」
と言い足した
かわいすぎて、死にかけた
あんな妹が実在するとは
何とかして、妹ちゃんに「お姉ちゃん」って呼ばれたい

以上です
色々と衝撃的な事件でした

最後までやくざ呼ばわりww

やくざと結婚してお姉ちゃんと呼ばれなさい

これは萌える妹www
…で、いつになったらそれが今の彼氏です//になるのかな?

本物のやくざではないんだなw

マイクロミニの女

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のこ
とで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、
とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。

マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。普
通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりする
のだが、この子はそんなそぶりもみせない。 更にうれしいことに、この子は一番
混むT海道線のホームへうかうではないか。 階段では5m程後をついていくと、
先程チラチラしていた黒パンがよりはっきりと、且つ尻肉に食い込んでおり、もう
俺の理性は完全にぶっとんだ。

もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。乗り込み際のどさくさだけでも、あの黒
パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーなことに、到着した電車も列を作っている乗客も○漢をするには絶好の
条件。 予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰にまわしな
がら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。 その子は困惑したように
こちらを向く。 かわいい−−−−−−。 無視して黒パンをTバックのように
更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。OK娘ではない
ようだが、抵抗できないタイプらしい。それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲りあげるように、前へ
まわす。彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろ
も腰のあたりまでめくりあげられた。気がつくと、前のやつが胸をせめているらし
い。そこは譲ろう。ブラのホックをはずして十分生乳を堪能してくれ。俺は前を
いただく。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と
中指を彼女の中に進入させた。濡れてはいなかったが、そんなことはどうでもいい。
彼女は小さな声で、やめて下さい、と俺にいった。俺は彼女の耳をなめると、
こんなマイクロミニに黒パンをはいて、さわらてたいんだろ、と言ってやった。
彼女は無言だった。

二本の指を彼女の名かにいれたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら
抜き差ししていると、さすがにそこはぬれてきた。彼女の黒パンは俺が前から
手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。あいていた手で、後ろ側のゴムをひっぱり
対に黒パンをふともも付近まで吊りおろした。マイクロミニはさっきから腰まで
めくりあがったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラをはずしてセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、
前は全裸に近いと言っても良い。すでにこの頃になると、異変に気がついた周囲
の連中が寄ってきた。 注意するのではなく、さわっても問題なさそうとわかると
寄ってくるとは、どんでもない奴らだ。

しかし、この状態は俺にとっては最高。俺はズボンの中から一物を取り出すと、
腰をかがめて彼女のその部分にあてがった。彼女が大柄であった為、それほど
無理をせずに挿入に成功。 まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女
は、ここで最後の抵抗を試みる。でも、声をだすわけではないし、寄ってきて
さわりたくてしょうがない奴らにつかまれて、結局俺の挿入を許すことになる。

状況故、3分ほど抜き差ししているうちに、俺は彼女の中に大量のザーメンを
放った。彼女は泣いていた。 俺は彼女の太股に手をあてると、黒パンを足も
使って彼女の足首までおろすと、落とし物を拾うようなふりをして、彼女の足首
からその黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。 これで彼女は歩くだけで
パンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次のT塚駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに
降りることを許されなかったようだ。饗宴はまだまだ続いたはずた。マイクロミニ
でノーパン、ブラをはずされた美女はどうなったことやら。

高校生のときに毎日痴漢され続けて中出しされたけどもう一度ヤってほしくなったエッチ体験談

高校生のときに毎日痴漢され続けて中出しされたけどもう一度ヤってほしくなったエッチ体験談。

東仙台に住んでいる18歳です。今年高校を卒業しました。
今年から東京にいくので、もう乗ることもないと思うので告白します。

通学していた東北本線で毎日、同じ人に痴漢されてました。
高2の夏から、今年の1月までほとんど毎日・・

30歳ぐらいの人で、いつもは7時35分の電車に、階段の下あたりから乗ってたんですけど、29分とか12分に乗っても、なぜか気がつくと後ろにいるの。

制服のスカート短かったんで、電車に乗るとすぐに、手が入ってきて、いろんなとこさわられて・・。
最初のころは、ビックリして、ブルマはいたりしてたんですけど、全然ダメでした。

逆にブルマはいてる時のほうが、過激なことされたりして、高3の時は、ほとんどあきらめて、されるがままみたいな。
電車に乗ってる時間、7?8分だけだしとか思って。

今年の1月の雪の日でした。
その日は、電車が遅れてきて、いつもより混んでたんです。

後ろからいっぱい乗ってきて、車両連結部の近くまで押し込まれて、
いつもの通り、痴漢の手がスカートの中に入ってきたんですけど、その日は、なんかすごく過激で、いきなり両手でパンツおろそうとしてきて・・

あたしスカートの上から手で押さえようとしたんですけど、ダメでした。
もう、「キャー!」って感じ。心の中でですけど。
その後は、直にさわられ放題・・・。

・・・もう、早く仙台駅についてー!って思ってたら、
「ただいま停止信号の為、しばらくお待ち下さい」
電車止まっちゃったんです。もう気が遠くなりそう。

アレ?ちょうどお尻の割れ目のあたりになんか熱いものが・・。
ちょっと、うそでしょ・・・。
おチンチンをズボンから出して、お尻に押し付けてるの。

ビックリして体をずらそうとしたんですけど、痴漢に両手で腰のあたりをガッチリつかまれて身動きがとれなくて・・。

先っぽが、あたしのアソコの入り口のあたりを行ったり来たりしてる。
・・・ダメー入れられちゃうー!
あたし、足を伸ばして、お尻をできるだけ、おチンチンから遠くにして入れられないように踏ん張ってました。
そしたら、すごい力で、両手で引き寄せられて、お尻を突き出すみたいな格好にされちゃって・・・。

アッて思った瞬間、先のほうが中に入ってきました。
思わず声が出そうになって、着ていたPコートの袖を噛んじゃいました。

ゆっくり、ゆっくり奥まで入れてくるんです。
あたしは、下を向いて、ずっとコートの袖を噛んでました。

・・・お願い!電車早く発車してー!
「この先の踏切で故障が発生しました。安全確認がとれるまでしばらく停車いたします」
電車が止まっている間、他の人にバレないような動きで、ゆっくりゆっくりするんです。

電車15分たっても発車しなかった。
・・・正直、早く発車してー!って思う気持ちと、まだ発車しないでって気持ちが半分半分ぐらいになってました。

「大変お待たせしました。安全確認がとれましたので発車いたします」
ガクンって揺れて電車が発車すると、電車の揺れに合せてズンズンってされて・・・
でも、あと3、4分で駅に着いちゃうナ・・。

駅に着く直前、彼の動きが急に早くなって、後ろからあたしの耳元に「で・でるー」
・・・あたしも、夢中でお尻突き出してました。
ドクンドクンって、あたしの中に・・。

生まれて初めて中に出されて、生まれて初めてイッちゃいました。
彼は、あたしのパンツをちゃんと履かせてくれて、逃げるように電車から降りていきました。

あたしも、放心状態のままフラフラ電車を降りてベンチにしゃがみこみました。
彼のが流れ出てくるのがわかりました。
すごい量だったみたい、パンツから、溢れたのが、お尻を伝わってスカートまで・・。

当然、その日は学校を休み、家に帰って、おかあさんにバレないように洗濯して、アイロンをかけました。

次の日から、その痴漢の人と会わなくなっちゃいました。
悪いと思ったのかな?・・別に良かったのに・・妊娠もしなかったし・・。

本当のこと言っちゃうと、もう1回会いたかったナ。
あのまま誘われたら、ホテルとかついていってたかも??

痴漢した処女にそのまま挿入して何度も射精したエッチ体験談

「あの子だ‥」
横浜から東京行きの満員電車に乗ると俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたのでおそらくS女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
乳房は良い形に隆起しウエストは細くお尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。スリーサイズは84-56-88といった感じ。

フレアスカートから覗いているストッキングを履いていない生脚のふくらはぎや締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結ばれていて顔やうなじも抜けるように白い。
「今時こんな清楚な雰囲気の子がいるとは‥」
無性に抱き締め手ごめにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に勃起し膨らんでいた。
まず様子を見ようと勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。嫌がる様子はまだ無い。

彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちが良い。これだけで俺のペニスはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみた。
彼女は少し表情を固くしたようだったが特に抵抗はしなかった。
「これはいけそうだ」と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体をなでまわし両手でしっかり腰を抱き寄せ固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。

彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すとブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで大きさも手の中に納まるくらいで丁度良く揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて恐怖と恥ずかしさにじっと耐えていた。
俺は右手で乳房を揉みながら更に左手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫でまわした。

彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていきパンティの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。

「んっ・・うっ・・んっ・・」

彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺はパンティの上から手を入れ彼女の割れ目に指を這わせた。彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は「んっ」と呻きたまらなそうな感じで両脚をくねらせた。

「入れたい‥」

彼女の中に入れたくて我慢できなくなった俺はズボンのチャックを下ろし硬直した肉棒を取り出した。俺は彼女の白く小さい手を取りビクンビクンと脈打っている太いペニスに導いて無理やり握らせた。彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが俺は彼女の手首を掴んだままペニスをしごかせた。
まだ男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のペニスをしごいた。

しごかれたペニスが極限まで膨張したところで俺は彼女のフレアスカートと白いスリップを腰の所まで捲りあげ、白いパンティを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンティを手で押さえ首を振りながら抵抗した。

俺はその手を払いパンティをゆっくりと膝の上まで脱がし彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ割れ目にペニスを押し当てズズッと挿入した。
彼女はかすかに「うっ」と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いペニスを少しずつズッズッと押し込んでいった。
ペニスが奥に進むたびに彼女は小さく「うっ」と呻いた。
余りの膣の狭さに「やはり処女だな」と確信した。
彼女はなすすべも無くドアの手すりにつかまって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ唇を噛み締め痛みに耐えていた。

ペニスが膣の奥に到達するまで彼女はじっと息をこらえていた。
膣の奥までペニスの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。

その時に電車は川崎駅に着いたが俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く停車している間俺はペニスを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると俺は再び乳房を揉み始めムチムチの太ももを愛撫しながら電車の揺れに合わせてペニスをゆっくりと出し入れして良く締まる彼女の体を堪能した。
彼女はペニスが動くたびに痛みで顔を歪め両脚を踏ん張らせた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく肉壁がペニスに絡みつくように良く締めつけた。こんな気持ちの良いセックスは初めてだ。

彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合が余りに気持ち良すぎたため俺は思わず「うっ」と呻いて彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッとすごい勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ涙を流した。
彼女にとっておそらく初めてと思われるセックスが終わると俺は一旦ペニスを抜き膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。

暫く彼女の乳房を揉んでから俺は処女喪失と中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取りペニスを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られしごかれたペニスはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらペニスを膣にズッズッと挿入した。

中出しのショックでまったく無抵抗になっていた彼女は「うっ」と呻いて手すりをグッと握りしめ両脚を踏ん張った。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが相変わらず気持ち良く締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら俺は電車の動きに合わせてペニスを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け両脚をガクガクさせていた。

やがて電車が品川駅に近づいてきたので俺は彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢い良く放出させた。
満員電車内で痴漢に処女を奪われた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。

連続中出しを終えて満足した俺は膣からペニスを抜いてズボンの中に納め彼女の下着と衣服を元に戻した。

電車が品川駅に着くと俺は放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行き彼女を一日中何度も何度も犯した。

美少女の同級生が痴漢されていて、自分も痴漢に参加したエッチ体験談

同級生が痴漢されていて、自分も痴漢に参加したエッチ体験談。
いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。

いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の女子がいました。中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。

こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのように参考書の様な物を読み始めてしまいました。

まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立てて目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショックでした。

一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほどです。

後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、まあ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。

たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨らみ、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。

しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。

ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろにいたオヤジがもそもそしている。僕もたまに乗降りのドサクサに紛れて女の子のおしりを触ることはありましたが、オヤジの行動はそんな物ではありません、何時やったのか中沢のスカートは完全に捲れ上がり、白い下着が完全に見えています。

オヤジの手はおしりに張り付かすようにおしりと割れ目を行き来するように揉んでいる。彼女を見ると何も無いかのように前を見詰ています。咄嗟の事で助けるのも忘れ見入っていると、今度は彼女の前に立つ会社員風の男と大学生風の男が触って来ました。

大学生がセーラー服の上から彼女の胸を揉み、会社員は僕からはよく見えませんでしたが前から太ももとそのつけ根辺りを撫でている様です。

まだ駅を出てから2、3分、確かAバネは反対側のドアのはず、つまりまだ20分近く今の状況が続く事になります、もう既に大学生はセーラー服のファスナーを下ろし中に手を入れています、オヤジはパンティーの中まで手をのばし直に揉んでいる、そんな状況にも関わらず彼女は平然と前を向き電車に揺られていました。

中沢は噂に聞くOK子なのだろうか?確かに中学時代からおとなしい子で怒鳴ったり、騒いだりした所は見たこと無い。

オヤジと会社員は連携して彼女のパンティーを膝まで下ろすと、白く引き締まったおしりが完全に顔を出す、大学生が僕の目の前に手を伸ばし彼女の背中のブラのホックを外す、既に捲れ上がったセーラー服の下でブラジャーから開放された乳房がプルンと揺れその先端にある乳首までが完全に晒された。

それまでの一部始終を見ていた僕に、大学生がニヤッと笑い僕の方に今まで中沢の乳房を包んでいたブラを鼻先に突き出す、頬に触れたそれはまだ暖かい。

横ではオヤジと会社員が彼女の白いおしりと薄い陰毛の奥にあるマンコをいやらしく撫でている。ブラの匂いを嗅ぎ、股間を這い回るオヤジ達の手を見ていると何かがキレた、気が付くと僕は目の前のおしりと片方の乳房を鷲掴みしていた。

電車が県境の川を渡った頃、オヤジ達の指使いが一段と激しくなる、後ろからはおしりの穴に指を入れられゆっくりではあるがおしりの穴を掻き混ぜている、マンコには指を2本突っ込まれこちらは激しく突上げられていた。

掌に少し余る程の張りと弾力のある乳房を揉み、片手ではおしりに跡が残るくらい強く捏ねながら中沢はもう処女じゃないんだとそんなことを考えていると、電車はAバネの駅に着いたらのか減速しだした。

しかし恥辱はまだ続く、駅に着くと同時にちかん3人はチャックを下ろしチンポを取り出す、ドアが開き更に人が押し込まれてくると3人は彼女を片手で抱きかかえオヤジと大学生は彼女の手にそれぞれ自分のチンポを握らせた。

ドアが閉まってもちかん達の位置は変わらず、僕も中沢に掴まっていたため同じ位置をキープした。

オヤジと学生は彼女にチンポを握らせたまま、先を彼女の太ももに押付けるようにして前後にしごかせている。会社員も相変わらずマンコを責めながらチンポは彼女に押付けた状態だ。

JUじょうに着く前後でオヤジと学生が射精した、彼女の太ももに白い液がつたい膝で止まっていたパンティーに染込む、オヤジ達はまだ先に糸を引いているチンポの先を太ももや薄い陰毛の擦り付け、更にパンティーで拭いた。

大学生が僕の方を見て肘で突付く、どうやら僕にもヤレと言っている様、既に会社員は正面から彼女に覆い被さる様にして股間にチンポを挟み、ゆっくり前後に動いている。

さすがにこの頃になると中沢は目を瞑り、よく聞き取れないが少しだけ声を出している。僕もチャックを下ろしもう既に痛いくらい充血していたチンポを取り出す。

もうここが電車内などとは忘れていた、大学生が彼女の手を取り僕の股間に持って来てくれた、彼女の手は少し冷たかったがいきり立ったチンポには丁度いい、彼女の手が僕のチンポを前後にしごく、驚いたことに彼女は自分の意思でしごいている、するとオヤジ達にも同じ様にしていたのだろうか?彼女は自分でちかんをされたがっている?

電車はIぶくろに着いた。会社員は着く直前彼女の陰毛の辺りに粘りつくような白濁液を出しそれを陰毛全体に擦り付ける。

僕ももうイキそうで、上り詰める様な感覚がそこまで来ている。その時ちかん3人が彼女を抱きしめ位置を変えた。会社員が彼女の上半身を抱き寄せオヤジと学生が両太ももを押さえつける。必然的に彼女は僕におしりを突き出す格好になった。

僕のチンポは今、彼女のおしりを押付けられている、さすがにギュウギュウ詰めの狭い社内、おしりを突き出すといってもわずかでしかないが、チンポをおしりに押し当てているうちに、充血した先端は彼女の入り口を探り当てた。

ちょっと腰を突き出すとニュルとした感触と亀頭を包み込み締め付ける感触、先端だけだが僕は中沢に挿入してしまった。

濡れてた。先っぽだけだからあまり動けないが、亀頭を締付け、裏側に彼女が絡み付いている。

電車の揺れに合わせて小刻みに動くと1分ともたず心地よい痙攣とともに彼女の中に射精してしまった。奥まで挿入出来なかった為チンポを抜くとほとんどの精子が膣から溢れ、ポタポタと膝で止まっているパンティーにたれた。

僕が心地よい放出感から我に返ると、もうSじゅくの東口が見えていた。

いつの間にか中沢はちかん達に手際よくセーラー服を着せられていた、オヤジにブラジャーのホックをしてもらい、膝まで下ろされていたパンティーが元に戻される。所々に精子の染みが付き、股間に食込ませるように引上げられる。よく見ると股間の部分はグッショリ濡れており、布の間からは白い液体と泡が滲み出ていた。

僕とちかん達は新宿で降りた降り際ちかん達は各々中沢のしりや胸を揉んで行った。会社員が最後に小声で「明日もね」と言ったのを確かに聞き、彼女はわずかにうなずいたような気がした。

僕もそそくさと電車を降り周りを見ると既に3人は居なかった。
その日から僕は毎日早めの時間に登校するようになった。
毎日夜していたオナニーもやめた。

彼女の家も通学路も知っている。待ち伏せするまでも無く彼女とは毎日一緒に通学出来る。
ちかん3人も毎日ホームで会うがお互い名前も知らない。
少し話した所によると、春先から彼女に痴漢しだし夏休みもたまに登校していたようで休みの終わりに処女を頂いたようだ、一応大学生がリーダーの役らしく彼が一番最初に挿入したと言っていた。

しかし、彼女は時間も車両もかえずされるがままで、挿入されてからは自分から手コキまでしてくるようになったと言う。
あの大人しかった中沢がちょっとショックだったけど、今は楽しい通学をしています。

押しに弱く拒めない女 続き

俺は仕事も早めに切り上げ
帰宅していると20時半くらいで、
もう由衣は飲み始めてる頃かななんて思いながら
1通目のメールをしました。
俺メール「お疲れ?今帰宅してるよ、由衣も始まった頃かな、仁美ちゃんによろしくね」
しかし21時過ぎても返信が無いので
ちょっとソワソワして時計が気になり始めました。

飲み会の場所も聞いていたので、
嫁には仕事のトラブルと言って迎えに行くことも考えましたが、
昼話したことで、安心もしていたので、もう少し信じて待ってみようと思いました。

その間、風呂に入ったりしてやり過ごしていましたが
既に約束の22時を回っています。
嫁も寝室に入ったので、俺は寝室から1番遠い部屋でメールする事にします。
俺メール「由衣、心配してます。連絡ください」
電話を鳴らしても、出ない。
最悪のケースを考えて胸が苦しくなって来たが、
由衣の乱れる姿を想像してしまい激しく勃起してきた。
最近の自分では信じられないくらい先端部まで硬度が有る。
一度吐き出さないと、気持ち的にも落ち着くことが出来ないと即慰めてから
また由衣にメールを入れた。

時計は既に23時を回っていて、
飲み会の場所から電車で帰宅するにはギリギリの時間帯です。
「由衣、何が遭ったか知らないけど、自分が傷付くような間違った行動は取らないでくれ」
「由衣、頼む、由衣を本当に愛している自分に気がついた、全力で支えるから、戻ってきてくれ」

そして、24時を少し回った時に、一通のメールが届いた、由衣からだ!
!?
が何も文章が打ち込まれていない空メール

由衣本人が打ったメールかはわからないが、少なくともこの携帯の送信元には人が居る。
すぐに折り返し電話を鳴らしたが、直留守に飛んでしまった。
俺は絶望した。
と同時に、また最悪のケースが思い浮かぶ
由衣の身体のラインが浮き出たリブニットがはだけられジーンズが脱がされ弄ばれる、
場所は居酒屋か?何処かに連れ込まれたか?
先ほどにも増して硬く勃起してしまう。
そして大量に放出しても、治まりがつかない。

そして深夜2時過ぎだった、放心状態で居るとメールが届く、由衣だ。
「俺さん、電話出られなくてごめんなさい。ちょっと色々有りました、でも今タクシーで帰宅しているので心配しないでね、
あと俺さんが気持ち伝えてくれて嬉しかったよ、また明日連絡入れるから俺さんもちゃんと休んでね」

読み終えて
急いで電話したが直留守だ、

俺は感情的になってしまっていたこともあり、このメールに対して最低な返信をしてしまった。
あまりに幼く思慮が足りなかったと思う。
「何か有ったんだな!お持ち帰りされたのか!?何回やった!?」

こんな酷いメールを送ったのに、翌日由衣は連絡をくれた。
そして、後日きちんと会って、きちんと話を聞きました。
事細かく聞いた内容は以下の通りです。

まず居酒屋に着くと、
由衣は先に仁美へ誕生日プレゼントを渡し、仁美の近くに座り、
金融からはかなり離れた所だったのに、途中で金融は席を移動し隣に来た。
金融は軽く肩タッチするなどのボディタッチはあるものの
由衣が金融に対するスタンスは変えずに終始冷たくあしらっていた。
すると徐々に金融も由衣に話を振らなくなってきた。
しかしそれで終わりでは無かった、むしろ逆効果だったのだ、
由衣は携帯をテーブル上に無造作に置いて、他の女子の席に移動したりする。
確かにそういうところ由衣はいつも無頓着だし、携帯にもロックはしていない。
金融は飲み会中に由衣の携帯を盗み見ていた。
そして、誕生日会メインイベントのケーキの蝋燭消しも終わり、そろそろ宴たけなわの頃。

由衣がトイレ外の手洗い場で手を洗っていると、
(トイレは男女別々だが、手洗い場は男女共用、そこは飲んでる場所から少し離れて暖簾一枚で区切られている)

急に金融が暖簾を潜って現れて、
鏡越しに「つめてーじゃん」と言い、
手を洗っている由衣の胸を後ろから両手で鷲掴みにして揉み始めた。

続く


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