萌え体験談

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電車

企画物AVに出まくることになった妻 2(パンチラ盗撮編)

翌日、会社でも撮影の事で頭が一杯だったが、帰宅しても、敢えてこちらからは何も触れず、普段通りの会話を続けていた。
あまり意識しているとは思われたくなかった。

妻「あ、そういれば、撮影明日だって」

私「明日!?随分急だね・・。そういえば名刺の人からメール来てて、免許証のコピー添付されてたよ。ちゃんと本名だった」

妻「じゃあ安心だね」

私「とりあえずはね。場所は?」

妻「○○駅だって。□□□(若者向け商業施設)で撮るみたい」

私「そっか。何かあったらすぐ電話できるように携帯ポケットにいれといてね」

妻「そうする?」

翌朝、私が出勤のため起床すると、既に妻も外出の準備を進めていた。

私「もう出るの?□□□とか、開くの10時ぐらいなんじゃないの」

妻「そうだけど、打ち合わせとかするみたい」

私「そのスカートで撮るの?」

妻が穿いているのは、普段からよく穿いているヒザ下くらいのスカートでした。

妻「・・えーと、これじゃなくて、向こうで用意してるみたい」

私「そうなんだ・・。それじゃあ、気をつけて」

妻「うん、直樹もね」

普段はうっすらとしか化粧をしない妻だが、今日は頬のチークがやけに濃く見えた。
まあ、一応仕事なんだし、それぐらいは、当然か・・。

出勤後も、頭は撮影の事でいっぱいだった。
お昼前・・・もう妻はミニスカートで買い物を始めているんだろう。一体どんなパンツを履いていったのか?
お昼過ぎ・・撮影は終わったんだろうか。終わったらメールを送るよう言っておけば良かった・・。
夕方・・・・やはり、そもそも怪しすぎる話ではなかったか?何も連絡はない。妻は無事なのか?

定時ダッシュで会社を出ると、すぐに妻に電話を掛けた。いつも通りの声色の妻が出たので、まずは一安心。

私「もしもし、今から帰るよ」

妻「はーいお疲れ様?」

私「そっちもお疲れ様。大丈夫だった?」

妻「超楽ちんだったよw」

私「そっか!それなら良かったよ。それじゃーね」

妻「はーい」

イメージビデオという認識とは言え、人生初の性的なビデオの撮影。気落ちしているんじゃないかという懸念もあったが、
良いことが有った日のテンションといった感じで、何も問題はなさそうだ。

帰宅してからも、「普通に買い物しただけだったよ」「ミニスカートなんて久しぶりだから何か恥ずかしかった」等々、
妻から積極的に報告があった。「変なことされなかった?」と聞いてもみたが、「本当何も無し!ミニスカで買い物ってだけ!」の返答。
そこまで何もないと、安心を通り越して、私としては肩透かしをくらったような思いもあった。
まあでもそれで2万円も貰えたのであれば、本当に良い小遣い稼ぎだ。

私「次とか誘われなかったの?」

妻「あー・・。何か、また機会があれば連絡するとか言ってたけど、しばらくは無いかな」

私「次も同じようなこと?」

妻「色々撮ってるみたいで、やっぱりもっと過激なのもあるみたいだから・・。今回ぐらいなら良いんだけど、それ以上はね」

私「そうだね」

こうして妻の初撮影は無事終了した。
あとは相田さんにもらうビデオを確認するのみ。

2日後、とうとう相田さんからメールがあった。

メールは、タイトルが「パンチラです」という素っ気ないものだった。
本文には某オンラインストレージのダウンロードURLと、パスワードが添えられており、「よろしくお願いします」と記されていた。返信よりも何よりも、一刻も早くダウンロードを開始する。

一息休憩を入れ、いよいよ鑑賞に移る。妻は既に就寝済みで、普段のエロ動画を見るノリと何ら変わりはない。
ただ違うのは、そこに映る女優が妻だというだけ。

映像は、雑貨屋か何かの店内から始まった。

買い物をする女性の後ろ姿を追う形の映像。髪型から、一瞬で妻と判断できた。
ただ映し出された妻の下半身は、普段の妻からは想像できないものだった。

白いひらひらのスカートはひざ上15?20cmくらいだろうか?
映像は当然ローアングル位置のカメラからのものなので、一歩、一歩と歩くたびにチラッチラッと完全にパンチラしている。
そもそも普段、生足+スカートという組合せすらあり得ない妻。まさか映像を通して初めて、妻の生足ミニスカートを拝むことになるとは・・。

パンツは純白で、私が知っている限り、妻の私物には見えなかった。
特段過激なパンツといったわけでもないのに、パンツまで借りたのだろうか。

棚の中段にある商品を見るようなシーンでは、もう常にパンチラ状態。
カメラが真下に寄っているというわけでもないのに、妻がお尻を突き出すような体勢で商品を眺めるからだ。
カメラ位置的にそう見えるだけなのかわからないが、「そこまでお尻を突き出さなくても・・」と感じる。
妻なりのサービス精神なのか、そう指示されているのかはわからない。
別の買い物客が現れると、そそくさとその場所を離れて人気のない場所へ移動する妻。
パンチラを撮ってもらうべく、健気に頑張っている・・。

エレベータを待つシーンでは、最初は普通に立っていたのに、少しするとわざわざ右足を右へ開き、大股で立つ体勢になる妻。すかさずカメラが寄ってパンツを捕らえる・・。出展:会話ベースの寝取られ(NTR)話

シーンが切り替わると、別の女性が映った・・ように見えたが、全体のシルエットは、完全に妻だった。
衣装は変わっていても、さすがに夫なので妻だとわかる。衣装的にはあり得ないので、一瞬見迷ったが・・。

今度の衣装は、ミニスカワンピといった類のものだろうか。先ほどの衣装よりさらにスカートは短い。
ただボディラインに沿った形なので、先ほどパンチラしていた角度では今度はパンチラしていない。
それでも、ボディラインにぴったりと張り付くような服で、お尻がこれでもかと強調され、実にエロい。
この格好で電車に乗れば、すぐに痴漢と遭遇してしまうだろう。
普段の妻ならば、「こんな(痴漢されるような)格好で電車に乗る女も悪い」と非難するような格好だ。

衣装の切り替わりに伴い妻のサービスもさらに激しくなり、棚の下段の商品を見るのに、しゃがむことなく
わざわざ上半身だけを曲げて「はい、パンチラどーぞ♥」とばかりにお尻を突き出している。

私が仮に、これが仕込みの映像だと事前に知らされていなくても、こりゃ仕込みだとすぐにわかってしまっていただろう。
製作者が、その辺りをどこまで意図的に演出しているのかは定かでないし、どうでもいいが・・。

次のシーンでは、やはり棚の下段の商品を手に取る妻だが、今度は先ほどと異なり、しゃがんだ体勢だ。
しゃがむなら棚の方を向いてしゃがむのが自然に思えるが、妻はしっかりと下半身をカメラに向けた状態で商品を物色する。当然、パンチラ・・というかパンモロがカメラにばっちりだ。

(画像はイメージです)

そんなことを繰り返しながら、映像は終わった・・。

家庭教師の女子大生が恋をした生徒は鬼畜青年だった4

最終電車だったからもう日付が変わりそうだ。

夜遅く、やっと自分のアパートに帰ってきた千佳は、玄関で1つ息をつく。

千佳 「……ふぅ……」

そして部屋に上がると、すぐに浴室に向かいお風呂に入りにいった。

今日もいつものうように駅まで送ってくれた康介。

夜の道を2人で歩き、会話は尽きる事がなく、駅に着いても電車が来るまでしばらく話していた。

そして最後は笑顔で手を振りながら別れた。

……色々あったけど、良い誕生日だったよね……

辛い想いも嬉しい想いも体験した、心のアップダウンが激しい1日だった。

でも、最後は笑顔なれたんだから。

お風呂から出た千佳は髪の毛を乾かしてからベッドの上に座り、康介の部屋から持ち帰ってきた袋を手にする。

康介から貰ったもう1つのプレゼントだ。

部屋に帰ってから開けてと言われたそのプレゼントの中身が何なのか、千佳はずっと楽しみにしていた。

上機嫌で笑みを浮かべながら袋からラッピングされたものを取り出し、包装紙を丁寧に剥がしていく千佳。

千佳 「フフッ何かなぁ」

本当は何でも良かったんだ。康介が自分のためにプレゼントを用意していてくれただけで、凄く嬉しかったのだから。

でも、最初に貰った腕時計はとても素敵なものだったし、このもう1つのプレゼントにも自然と期待してしまう。

千佳 「わぁ、可愛い。」

中に入っていたのは可愛らしい白いワンピースだった。

白ではあるものの、オシャレなデザインのそのワンピースは腕時計同様、千佳の好みに合う物だ。

これはあの高校生の女の子ではなく、康介が自分で選んでくれたと言っていたから、なんとなくその分嬉しい。

千佳 「あ……でもこれちょっと丈が短いかな……。」

鏡の前で服を広げて自分の身体に合わせてよく見てみると、少しスカートの部分の丈が短いように感じた。

サイズが合っていないとかそういう事ではない。きっと短めのデザインの物なのだろう。

正直、スカートでもワンピースでもここまで短いのは滅多に着た事がない千佳。

それに胸元の部分も結構大きく開いている。

千佳 「ん?可愛いけど……ちょっと大胆だなぁ、私に着れるかなぁこんなの。」

確かにこういった服を着ている女の子は街でも見掛ける。

でもそれを自分が着て似合うのか自信が無かったし、少し恥ずかしいような気もする。

もちろん全く着れない訳ではないが、これは大学に行く時などの普段着としては選べない。

可愛らしさの中に大胆さと大人っぽさが混じっているこのワンピース、なんとか着こなす方法はないかと考える千佳。

そしてとりあえず着てみようと今着ている服を脱ごうとした時、ふとプレゼントの袋の中にまだ何か入っている事に気付く。

千佳 「ん?……あれ……?」

それはワンピースよりも小さく包まれて袋の底の方に入っていた。

千佳 「何だろう……?」

まだプレゼントあるの?さすがに貰い過ぎかも……そんな事を思いながら中身を確認した千佳は、それを見て思わず目を丸くした。

千佳 「えっ……これって……」

取り出してみると、それは女性用の下着だった。

ブラジャーとパンツの1セットだ。

千佳 「康介君……どういうつもりなんだろう……」

当然男性から下着をプレゼントされるなんて初めてであったから驚く千佳。

だが一応プレゼントなのだから、どんなものかと下着を広げてみる。

千佳 「やだ……これ……なんか凄い……」

その下着は千佳が普段あまり身に着けない黒色の物だったのだが、千佳が驚いたのはそのデザインだった。

大人っぽい、セクシー、別の言い方をすればエッチな下着といった印象。

Tバックとまではいかないものの、普通のショーツよりも肌を隠す部分が小さくて大胆だ。
そしてそれはセットになっているブラジャーも同様だった。

千佳 「結構イヤらしい下着だよね……これって……」

千佳はこんな下着は持っていないし、今まで身に付けた事もない。

その下着を千佳は顔を少し赤くしながら暫く眺めていた。

……ワンピースも少し大胆だし、それに合わせた下着って事なのかな……

……でも、こんなの恥ずかしくて着れないよ……

千佳 「康介君、こういうの着る子が好みなのかな……」

そんな事を1人で呟いていると、テーブルの上に置いておいた千佳の携帯が突然鳴り始める。

千佳 「え?電話……?」

もう夜中だというのに誰だろうと思いながら携帯電話を開く千佳。

するとディスプレイには、ちょうど今千佳の頭の中に居た人物の名前が出ていた。

千佳 「……康介君……?」

今までメールはした事はあるが電話は初めてだったので、相手が康介だと知り意外に思う千佳。

しかし少し前に駅で別れたばかりだとはいえ、また康介の声が聞けると思うと素直に嬉しくなる。

千佳は思わぬ電話に笑みを浮かべながら携帯電話のボタンを押した。

22

康介 「もしもし、ちゃんとアパート着いた?」

千佳 「え、あ、うん着いたよ、わざわざありがとう。」

康介からの電話は千佳が無事にアパートに帰れたかの確認であった。

いつもは千佳がアパートに着いたら康介にそれをメールで知らせていたのだが、今日は千佳がメールをし忘れていたので康介が電話をしてきたという訳だ。

しかし駅まで送ってもらい、それに加えこんな連絡のやり取りまでするなんてまるで恋人のようだ。

康介は他の女の子を送ったりする時も同じような事をするのだろうか。

そんな事を思いながら千佳は康介との会話を続けた。

康介 「あ、そういえばあのプレゼント、中見てくれた?」

千佳 「え……う、うん……見たよ……」

先程開けてみたプレゼントの事をさっそく聞かれ、千佳はどういう反応をすれば良いのか分からなかった。

いや、それ以前に、康介がどういうつもりでこのプレゼントを選んだのかが千佳には分からなかったのだから。

千佳は携帯を片手で持ちながら、少し顔を赤くして手元にあるワンピースと下着を見つめた。

康介 「で、どうだった?感想は。」

千佳 「え、感想?……えっと……可愛いくて素敵だとは思うけど……これって康介君が選んでくれたんだよね?」

康介 「そうだよ、千佳先生に似合うと思ってさ。着てみた?」

千佳 「まだ着てないけど……でもその……ワンピースだけじゃなくて、あの……下着まで……」

康介 「下着?あぁ、あれ良いでしょ、千佳先生の勝負下着にぜひと思って。」

千佳 「しょ、勝負下着って……あんなの……ちょっと恥ずかしいよぉ……」

康介 「え?千佳先生ああいうの持ってないの?ダメだなぁ、だから彼氏ができないんだよ。」

彼氏ができないという言葉が少し引っ掛かる。

千佳 「そ、そんなの関係ないでしょ?」

康介 「関係あるって、やっぱ女には色気がないと、可愛いだけじゃね。」

確かに康介の言う通りなのかもしれない。

正直、千佳には大人の女性の色気というものがよく理解できなかったのだ。

男性から見て、自分がどういう風に見られているかも分からない。

それはきっと千佳が恋愛に対しても、性的な事に対しても奥手であったからだろう。

しかし、そんな事を年下の高校生に言われてしまうなんて少し恥ずかしい気もする。

千佳 「そ、そうかなぁ……でも……ワンピースだって結構大胆だし……康介君、こういう服好きなの?」

康介 「好きだね、まぁ俺好みで選んだからね。」

千佳 「そうなんだ……」

康介 「ていうか1回くらい着てよ、折角買ったんだから。」

千佳 「え、うん……でもこんな大胆な服、私に似合うか分からないし……プレゼントしてくれたのは嬉しいけど……」

康介 「男とのデートとか、いざという時に着るんだよ、千佳先生が着ればギャップが出て良いセックスアピールになると思うけどなぁ。」

千佳 「……アピール……?」

性的なアピールをして男性を魅惑するなんて事は、今まで考えた事もなかった千佳。

でもこんな服を着て男性の前に行くなんて、想像するだけでも恥ずかしい。

康介 「あ、そうだ、来週俺の部屋に来る時、それ着て来てみてよ。」

千佳 「え、やだよぉ……そんなの恥ずかしいし……」

康介 「いいじゃん、俺誕生日だしさ、プレゼントの代わりに千佳先生がセクシーな服着てる姿、ちょっとだけ見せてよ。」

千佳 「え?……無理だよそれは……私こんなの着た事ないし……」

康介 「俺が似合うかどうか判定してあげるよ。千佳先生の大胆な姿を見て、男がちゃんと興奮できるかどうか。ちゃんとあの下着も付けて来てよ、下着も似合うかどうか確認してあげるからさ。」

千佳 「も、もうっ……やだよそんなエッチなの……」

いつも通りの、康介が下ネタを言って千佳が恥ずかしがるというパターン。

しかし、どうしてこうやって康介は卑猥な事ばかりを自分に要求してくるのかと、ふと思う千佳。

やはり、康介はそういう目でしか自分を見ていないのだろうか。

その後、しばらく他愛のない会話をした後、康介との電話を切った千佳は、しばらくベッドの上に座ったまま考えていた。

そして今日康介の部屋で聞いた話を思い出す。

?まぁでも、彼女はいなくてもセフレは沢山いるけどね?

正直、康介の口からその言葉を聞いた時は少しショックだった。

康介君ってそういう男の子なんだ……と。

所謂、遊び人というやつだろうか。特定の恋人は作らず、複数の女性と身体の関係を楽しんでいるという。

好きな彼女がいると言われなかっただけショックは小さかったが、それでもなんだが複雑な気持ちだった。

……もしかして、私に優しくしてくれるのも、そういう事が目的なだけなのかな……

ううん、そんな風に考えるのも実はおこがましい事なのかもしれない。

……私なんて康介君と特別な関係、ましてや恋人関係になるなんて事はあるわけないのに……。

無意識の内に、何かを期待してしまっていた自分が悲しい。

そして千佳の悩みは深まっていく。

自分の中に溜まっていく康介への想い。それをどう処理すれば良いのか、答えが見つからなかった。

23

その日は、先週とは別の意味の緊張を感じながら、千佳は富田家の離れの部屋の前に立っていた。

そう、今日は康介の誕生日。

手には康介へのために用意したプレゼントを持っている。

この誕生日プレゼントを選ぶのにどれ程時間を費やした事か。

恋人でもなく、ただの男友達という訳でもない。家庭教師と生徒という微妙な関係。

そういった相手に対するプレゼントはどういった物が相応なのか、随分と悩んだ千佳。

康介から?誕生日プレゼントのお返しはいらないから?と言われたが、だからと言って何も無しという訳にもいかない。

相手に気を使わせない程度の物で、それでも気に入ってもらえるような物を選んだつもりだ。

それと、千佳が康介のために用意したのはそれだけではない。

千佳 「……大丈夫……かな……」

インターホンのボタンを押す前に、千佳は何度も自分の身形を確認するような仕草をする。

……やっぱり恥ずかしいよ、これ……

アパートを出る前に何度も鏡で確認したけれど、やはり自分には大胆過ぎるような気がしていた。

今まで着た事がない程丈が短くて、露出が多い服。

ここに来るまでだって、男性とすれ違う度に視線を感じた。それがどれだけ恥ずかしかった事か。

……でも……着て来てほしいって言ってたから……

電話では絶対着ていかないと言い放ってしまったが、その後しばらく考えてみたら、なんとなく康介のためなら着ても良いかもと思えた。

自分でも不思議だった。

高校生の男の子相手に、ここまでしてしまうなんて。

……私……未だに何かを期待してるんだ……康介君に……

康介 「おっ!?それ着て来てくれたんだ。」

いつも通りインターホンを押してから千佳が部屋に入ると、康介はその姿をみてすぐに反応を示してくれた。

千佳 「へ、変じゃないかな……?」

康介 「全然変じゃないよ、すげぇ似合ってるよ千佳先生。ていうか絶対着ないとか言ってなかったっけ?」

千佳 「う、うん……なんとなく、着てみようかなぁって……折角プレゼントしてくれたんだし……。」

そう少し恥ずかしにしながら言う千佳。

康介 「へぇ……って事はその中にはあの下着も着けてくれてるの?」

千佳 「えっ……そ、それは秘密……」

康介 「へへ、そっかぁ。でも驚いたよ、まさか着て来てくれるとは思ってなかったからさ。それにその服、結構エロいしさ。ほら、少しこうやったらパンツ見えそうじゃね?」

康介はそう言って冗談っぽく頭を下げて千佳のスカートの中を覗くような動きを見せる。

千佳 「ちょっ、ちょっと嫌っ!」

康介 「冗談冗談。でもさ、駅の階段とかで絶対男に見られたと思うよ、ちゃんと押さえてた?」

千佳 「一応……隠すようにはしてたけど……やだ……やっぱり見えちゃったかな……もう、康介君が変な服プレゼントしてくるからだよ。」

康介 「ハハッ、でもそれを選んで着てきたのは千佳先生自身でしょ?」

千佳 「そ、そうだけどぉ……」

この服を着ていけば、康介がそういう目線で自分を見てくるだろう事は千佳にも分かっていた。

それも承知で千佳はこの服を着てきたのだ。

さっきから康介の目が何度も身体を見てきているのが分かる。

脚から太腿、そして胸元も。

千佳 「あ、そうだ康介君、これ……大したものじゃないけど……誕生日の。」

持っていた袋から用意していた康介への誕生日プレゼントを取り出す千佳。

康介 「え?いいって言ったのに。買ってきたの?」

千佳 「うん、だって私だけ貰ってばかりって訳にもいかないし。でも……ホントに大したものじゃないんだけどね。受け取ってくれる?」

康介 「いやまぁ……ありがとう。」

千佳 「気に入ってもらえるか分からないけど。あ、あとね、ケーキも買ってきたから後で食べてね。」

康介 「なんか結構大きそうなケーキだね。2人で食べようよ、その方が美味しいし。」

千佳が康介のために用意したプレゼントというのは、ハンカチだった。

アクセサリーや財布ほど高価な物ではないが、ハンカチでもそれなりに高級な品を選んだ。

千佳が迷いに迷って決めたプレゼント。

ハンカチなんてもので康介が喜んでくれるか心配だったが、何だかんだと言って康介はそれを受け取って嬉しそうな表情をしていたから千佳は安心していた。

それからケーキを食べ終わった2人は、いつものように机についた。

もちろん、康介はいつものように嫌がっていたが。

康介 「今日はさすがに勉強しないでいいと思ったんだけどなぁ。」

千佳 「フフッ、ダメだよ、勉強は勉強。ちゃんとメリハリつけなくちゃ。」

康介 「つくづく真面目だなぁ、千佳先生は。」

そう少し面倒くさそうにしながらも、康介は千佳が用意した問題集をやり始める。

……。

毎回の事なのだが、康介が勉強に集中し始めると、この部屋は一気に静かになる。

聞こえるのは康介がペンを進める音だけ。

千佳は康介の横に座って、邪魔にならないようじっとして康介が勉強している姿を見つめるのだ。

しかし、今日は勉強を開始してからすぐに、突然康介のペンは止まる。

康介 「……ねぇ、先生。」

千佳 「何?分からないところでもあった?」

康介 「あのさ、どうしてその服着てきてくれたの?」

千佳 「ぇ……それはだから……なんとく、着てみようかなって……」

康介 「さっきからさ、先生の胸の谷間が見えてるんだけど。」

千佳 「えっ?……あっ……」

康介にそう指摘されて慌てて胸を隠す千佳。

康介 「フッ、先生さ、それホントに今気付いた?なんか見せ付けてきてるのかと思ったんだけど。」

千佳 「そ、そんな事……」

康介 「……俺のために着て来てくれたの?」

千佳 「それは……。」

康介の目付きが、さっきまでと違う。

何か、心の全てを康介に見透かされてしまっているような、そんな感じがした。

しかし千佳は、自分から素直には言えなかった。康介が喜んでくれると思って大胆な格好をしてきたという事は。

自分が康介に何かを求めてしまっているという事は、知られたくない。

知られたくないけど、心のどこかで、少しだけ気付いてもらいたいと思っている自分もいるという矛盾。

康介からの問いに、千佳はなんと答えれば良いのか分からなかった。

だが、そんな千佳の心理も読んでいるのか、康介はこう続けてきた。

康介 「ねぇ千佳先生。俺さ、もう1つ先生からプレゼント欲しいんだけど。いい?貰っても。」

千佳 「え……?プレゼントって……?何?」

康介 「何か分からない?」

千佳 「……うん……」

康介 「じゃあさ、そこに立ってくれる?それが何か教えてあげるから。」

24

その時千佳は、康介が自分に何をしようとしているのか、全く分からなかった。

でも、なんとなく康介の表情がいつもと違う事だけは感じていた。

じっと千佳を見つめる康介の真剣な眼差し。

康介と目と目が合う。それだけ千佳の鼓動は速くなった。

康介 「じゃあ、目を閉じて。」

千佳 「ぇ……目を、閉じるの?」

康介 「そう。」

千佳 「……何するの?」

康介 「いいから、目を閉じて。」

千佳 「……うん……」

男と女が向き合うようにして立ち、そして女が目を閉じる。

はっきりと分かっている訳ではないけど、予感してしまう。

そして、一歩二歩と、康介がこちらに近づいてくる気配を感じる。

今、目を閉じた千佳のすぐ目の前に康介が立っている。息遣いが少し聞こえるくらい近くに。

千佳 「……」

康介 「いいって言うまで、目開けちゃダメだよ。」

そう言って康介は両手を千佳の小さな肩に添える。

千佳 「……ぇ……」

身体を康介に触れられ、一瞬驚いたようにビクッっと身体を動かしてしまう千佳。

しかし、目は康介に言われた通り開けないようにしていた。

康介 「……」

少しの間沈黙があった後、康介は千佳の顔に顔を近づける。

そして、頬をピンク色に染めながら目を閉じている千佳の唇を奪った。

千佳 「……ンッ……!」

下に降ろしていた千佳の手にグッと力が入る。

しかし、その後すぐに手は脱力した。

まるで、康介からのキスにその力を吸い取られてしまったかのように。

5秒か、10秒か、いや20秒かもしれない。唇だけが触れ合うキスが続いた後、一旦康介の顔が離れる。

千佳が閉じていた目をそっと開くと、再び合う2人の目線。

康介の目は毅然とした瞳をしていたのに対して、千佳の瞳は涙が溜まったように少し潤んでいた。

千佳 「……康介君……あの……」

康介 「もっとして良い?」

千佳 「え……キャッ!」

康介は千佳の答えを待たずに、今度は少し強引に千佳の身体を自分の方に抱き寄せた。

そしてまた2人の唇が重なる。

今度は触れ合っていただけのキスとは違う、甘くて柔らかな千佳の唇をじっくり味わうかのような深いキス。

最初にふっくらとした下唇の感触を味わった後、舌を入れる康介。

千佳 「ん……ん……ハァン……ン……」

ピチャ……クチャ……ピチャ……

口内に異物が入ってきた事でどうしても出てきてしまう千佳の唾液が、クネクネと動く康介の舌によって卑猥な音を立てる。

千佳 「ン……ン……ぁ……ん……」

動けなかった。

積極的に濃厚な接吻を続けてくる康介の勢いに、千佳はどうする事もできずに、ただそれを受け入れる事しかできなかった。

久しぶりのキス。

でもこんなキスは初めて。

前に付き合っていた恋人としたキスとは全然違う。

康介の舌が誘ってくるように千佳の舌に触れてくる。

少しザラザラとした感触が伝わってくるが、不快じゃない。

寧ろ、同時に舌から伝わってくる康介の生温かい体温がどこか心地良い。

これがキスが上手いって事なんだと、千佳は思っていた。

そして気付いた時には、その康介からの誘いに乗って、自分からも積極的に舌を絡めていた。

……ハァ……ハァ……

耳に届く互いの息遣い。

脳が蕩けそうなくらい熱くて甘い康介のキスは、千佳の思考力を徐々に失わせていく。

頭の中から全てが消えていく。

自分が家庭教師だという事も、康介が高校生だという事も。

康介を受け入れる事によって変わるだろう自分の人生、その将来の事も、何も考えられない。

頭の中に残るのは、ただ今こうやって康介としているキスが気持ち良いという事だけ。

脳に伝わってくるのは情報ではなく、感覚だけだった。

康介 「ハァ……千佳先生……」

そう吐息を吐くように囁いた康介は、千佳を抱き締めていた腕の片方だけを下へと下げていく。

そしてその手は、今日千佳が着てきたワンピース、そのスカートの裾をそっと掴んだ。

千佳 「ン……ぇ……康介君……?」

康介 「……」

康介は無言のまま、ゆっくりとスカートを捲り上げていく。

千佳もそれに気づいたのか、反射的に手でスカートを押さえようとしたが、すぐにそれは康介に阻まれる。

千佳 「ダメ……だよ……」

恥ずかしそうにそう小さな声で言った千佳。

しかし康介はその手を止めてはくれなかった。

ワンピースのスカートを腰の辺りまで大胆に捲り上げた康介は、顔をずらして千佳の下半身に視線を送る。

千佳 「……イヤ……」

康介 「……なんだ……千佳先生やっぱり穿いてきてくれたんだ、この下着。」

25

千佳 「アッ!」

康介の手が、下着の上から千佳の形の良い、丸みを帯びた柔らかい尻を擦る。

康介 「うわぁこの尻。」

千佳 「……ぁぁ……だめ……」

康介 「この下着さ、後ろがちょっとTバック気味なんだよね。千佳先生が穿くと凄くエロく見えるよ。」

そう言って康介はパンツの掴み、少し上に引っ張る。
すると千佳の尻を隠していたパンツの小さな布が、尻の割れ目に食い込んだ。

千佳 「キャッ……康介君……変な事しないで……」

パンツが食い込んだ事で剥き出しになる千佳の白い尻肉。

今度はその素肌の感触を手で確かめるように触る康介。

康介 「先生のお尻綺麗だね、スベスベだ。それに……ああ柔らけぇ……良い尻してるよ。」

千佳 「ン……イヤ……ン……」

擦ると言うよりは揉む。

康介は両手でムニムニと千佳の尻を揉んでいた。

一本一本の指が肌の中に深く沈む程に千佳の尻は柔らかく、そして同時に手に吸い付いてくるような弾力と張りもあった。

千佳 「イヤらしい……康介君……ダメ……」

口ではそう言っていても、千佳は大した抵抗は見せなかった。

ただ顔を赤くして、ダメ、イヤ、を繰り返している。

康介 「イヤらしいの嫌い?俺は千佳先生ともっとイヤらしい事したいよ。」

千佳 「……そんなの……」

康介 「ねぇ千佳先生、先生のイヤらしい下着姿ちゃんと見せてよ。」

千佳 「ちゃんとって……?」

康介 「ワンピース脱いで見せてよ。ていうか脱がしてもいい?」

千佳 「ぇ……でも……」

康介 「いい?いいでしょ?もう下は見えちゃってるんだしさ。」

千佳はどう答えていいのか迷っているような様子であったが、康介は千佳の返事を待たずにワンピースをたくし上げて脱がせようとする。

胴の辺りまでワンピースを上げられると、千佳の可愛いおヘソが顔を出す。

康介 「ほら、腕上げて。」

千佳 「……ん……」

恥ずかしそうな表情を見せるも、康介に言われた通りゆっくりと腕を上げる千佳。

それを合図に、康介は一気に千佳の身体からワンピースを脱がせる。

千佳 「……ぁぁ……」

服を脱がされ素肌が外気に晒される感覚は、千佳の羞恥心をさらに刺激した。

康介 「おお……やっぱ肌綺麗だね。」

千佳 「……恥ずかしい……」

他には何も身に着けていないという千佳の下着姿を、下から上までを舐めまわすように見つめる康介の視線。

パンツと同様、セクシーな雰囲気を醸し出す黒いブラジャーは、千佳の透き通るような白い肌によく映える。

そしてそのブラジャーの中から今にも溢れ出しそうな蠱惑(こわく)な乳房。

康介の視線が胸に集中している事に気付き、千佳はとっさに腕で胸を隠すようにした。

康介 「似合うよ、その下着。」

千佳 「こんなの……初めて着たから……」

再び千佳の目を見ながら下着姿を褒めてくる康介に対し、俯き加減で斜め下に視線を外す千佳。

もう、康介と目を合わせる事ができないくらいに恥ずかしい。

康介 「ちょっとクルッと回ってみてよ。」

千佳 「ぇ……こ、こう?」

素直に康介に従う千佳は、その場で足を動かし回ってみせる。

康介 「……ストップ!いいよ、そのままにしてて。」

千佳が丁度康介に背中を向けたところで、その動きを止めさせた康介。

千佳 「何するの?……あっ……」

康介の腕が今度は後ろから千佳の身体を包み込む。

下着姿になって少しだけ肌寒かったのが、抱き締められると康介の温かさを感じる。

康介 「この前みたいにオッパイ触っていい?」

千佳 「ぇ……ン……」

またも千佳の返事を待たずに康介の手は千佳の乳房を揉み始める。

康介 「顔、こっち向いて。」

千佳 「ぅ……ん……ンン……」

そう言われて後ろの方を向こうとした千佳の唇をすぐに奪う康介。そして最初は少し驚いていた千佳もそれに応える。

さっきみたいに向き合ってはいないから少しだけ遠くて難しいキス。

唇と唇を深く重ねるキスはできないけど、お互いに舌を伸ばして触れ合う。

……ン……ン……ハァ……ァ…ン……ん……ハァ……ハァ……

徐々に盛り上っていく2人の行為。

キスが激しくなっていくに連れ、千佳の乳房を揉む康介の手の動きも大胆な動きになっていく。

激しく手に形を変えられる柔らかな乳房は、もう少しでブラジャーから乳首が出てしまいそうだ。

そしてしばらくすると、康介の片手が胸から離れて少しずつ素肌に沿うようにして下がっていく。

身体の中心を通って、下半身に到達したその手は、千佳のパンツの中にその指を侵入させようとする。

千佳 「……あっ……」

それを感知して思わず康介のその手を掴む千佳。

しかし、それは決して手を払おうとするような強い力ではなかった。

抵抗や拒絶というには程遠い、言うならば康介の手に手を添えただけと言う方が正しいだろう。

千佳 「……。」

何も言わない千佳。いや、何も言えなかった。

そんな千佳を見て康介は手の動きを止めると、ゆっくりと口を開いた。

康介 「ここじゃなんだからさ、奥の部屋に行こうか。」

千佳 「……奥の部屋……?」

康介 「そこならベッドもあるからさ。」

千佳 「……ベッド……」

康介が発した?ベッド?という単語が、一瞬の内に何度も千佳の頭の中で繰り返し再生され、カァっと顔が熱くなる。

康介 「さ、行こう。」

千佳 「……」

千佳は何も答えなかったが、そのまま康介に繋いだ手を引かれながら奥の部屋へと入っていった。

嫁との出会い



嫁との出会いはゴチャッというかグシャッていうインパクトから始まりましたよ。

嫁「い、いたっ…ごめ…ごめんなさい!大丈夫…ひっ!」
俺「ゔ?べ?だでぃ…?あで?うばぐじゃべでな…」
嫁「ま、待って!喋らないで!ごめんなさい!ごめんなさい!誰か!救急車呼んでください!!」半泣きでハンカチを俺の顔に押し付ける。
俺「うべ?ば、ばっべ、ぎゅうぎゅうぢゃ?べ?じゃべでだでぃ?」
嫁「いやっ、喋らないでください!血が…血がっ!!」
俺「ぢ?ば、ばながびだでぃ…」
鼻を触ろうとしたら鼻がなかった。
俺「ば!?ばながなでぃ!?」
嫁「あぁぁぁ!!動かないで!喋らないで!!」
俺「(!、これはあれのチャンスだ)や…」
嫁「え?」
俺「やばでばびでぶっ(やませまみですっ)!」
嫁「……えっ?」
俺「ばべ?びでなでぃ?やばでばびでぶっ」
嫁「…いやっ、喋らないでって言ってるじゃないですか!」
俺「びば、びばがぢゃんずばど」
嫁「なに言ってるかわかんないけど黙ってなさいよぉぉ!!」泣きながら絶叫。

電車の座席に座りながら寝てたら嫁が足を滑らせて突っ込んできて、嫁のおでこと俺の鼻がごっつんこ。
生まれて初めて鼻骨陥没骨折とかしたよ。

そこからどう結婚に至ったのか気になるわ?

ケツの穴が緩んだ
当分顔を洗うのも地獄だったんとちがうか

鼻骨陥没骨折した後は救急車で病院に運ばれて、治療と言う名の拷問を受けたよ!
潰れた鼻の穴に棒を突っ込まれて、メキョッって持ち上げられたんや。
麻酔しても、って言うか麻酔が痛い。麻酔したのに痛みが消えない拷問みたいな治療だった。
とにかく朝から晩まで痛かったよ?。
もう10年くらい前の話だから、今はもう少し良い治療法があるかも知れないけど。

詳しくか。詳しく書くと長いな。
ざっくり詳しく書いてみた。

俺、病院に。
嫁、付いてくる。
治療費の支払いのために連絡先を交換。

治療費の受け渡しのために会うたび思った。
嫁、すげぇ良い娘。態度から滲み出る良い娘オーラ。
会うたび好意的な印象を重ねてった。

でも会うたびずっと作業着。たまーに色違いの作業着。
聞いたら亡くなった親父さんの工場を、お母さんと継いでるとか。

んで治療を続けて、もうすぐ治るってとこで嫁が事故で入院。
嫁のお母さんがその事故で亡くなってしまって、親戚もいない嫁、天涯孤独に。

工場も畳まざるを得なくなり、嫁、住むとこも無くしてしまった。

どん底の嫁があまりにも見てられなくて、嫁が退院後、無理矢理俺のアパートに引っ張りこんで同棲始めて、なし崩し的にプロポーズして結婚した。

とにかくどうにかして嫁を幸せにしてやりたくて無理矢理結婚した。
出来ることは何でもした。後悔なんかするはずがないし、これからもしない。

今は子供も産まれて幸せだ。
嫁もそう思ってくれてると思いたい。

嫁さんが幸せになる事を八百万の神に頼んだ

人生、どう転がるか解らんもんだ…
嫁さんも幸せだと思うぜ!

夏の風物詩

今年はマジでいい思いができた
乗り換え客を狙って階段上の連絡通路でターゲットを物色。
あまりいい獲物が居なかったので、最初の電車を1本スルーして10分くらい待っていると、
小柄な3人組が通りかかった。全員身長が150cmあるかないかぐらいの背丈にいかにも華奢で見た目JS6かJC1?2な感じ。

一人がショートカットヘアにピンクのカチューシャを付けてて、服装は明るいとこだと下着透けそうなくらい薄い白の膝丈ワンピース。
もう一人がボーイッシュな感じのショート、薄緑のタンクトップのような肩まで見える上着にジーンズ地のホットパンツ。
最後の子はセミロングのポニテ、セーラー服のような形の白っぽい半袖ブラウスに膝上15cmくらいの水色系のミニスカ。
顔も自分のロリ好き補正はあるかもしれないが、みんな可愛い。
ワンピースちゃんとミニスカちゃんが口の大きく開いた手に持つ部分がやたらと大きいバッグ(名称全然わからないです…)
ホットパンツちゃんだけ小さなピンクのリュックぽいものを背負ってた。
見た瞬間から心臓バックバクで人の多い真ん中の車両に乗ってくれることを祈りつつ彼女たちの後を追ってホームに降りる。

ホームに降りるとちょうど電車が止まっている。どうやらこの駅始発の電車のようだ。
もうすぐ電車が発車すると思ったのか降りたエスカレーターそばのドアからそのまま乗り込む3人。
内心ガッツポーズしつつ、すぐに同じドアから乗り込み、つり革の方に行かないようにさりげなくサイドに回り込みブロック。
と、直後に大量に乗り込む人があり後ろから押されるようなかたちで3人と一緒に反対側のドア付近まで移動。
ここで身体を反転させ、反対側のドアに背を向ける形でミニスカちゃんの斜め前をキープすることに成功。

それから程なくして電車の発車ベルが鳴る。階段下だけあって駆け込みの客もかなり乗ってきて、発車したときには
この駅始発にもかかわらず、すでに身体が触れ合うほどの混雑。これは次の駅で凄いことになる予感。
彼女たちはこういう電車に乗り慣れてないのか、居心地悪そうに小声でヒソヒソと喋ってる。小声でってとこが育ちの良さを感じる。
ホントなんで彼女たちはそんな歳でこんな早朝からコミケなんて来てるんだろう?と本気で思った。

改めて周りを見直すと異様に男率が高い。しかも自分たちの周りだけ皆囲むように彼女たちの方を向いている。
どうやら彼女たちの直後に乗り込んで来た人たちの中にホームでタゲ探しをしていた同業が少なからずいる模様。
少なくともミニスカちゃんの真後ろに陣取る恰幅のいいメガネの人は同業のオーラぷんぷん。鼻息荒くしてミニスカちゃんを食い入るように凝視してる。
しかしミニスカちゃん近くで見るとホント可愛い。ジュニアアイドルのみずのそらcみたいな感じ。
触る前からこんなに気持ちが昂るのはホント何年ぶり?ってくらいの感覚だった。

電車が減速してホームに入る。窓の外を見ると溢れんばかりの人。車内の混雑を考えると明らかに積み残しが出そうなレベル。
電車が止まる瞬間、立ち位置をわずかに変えミニスカちゃんの真正面に回る。
礼儀正しくバッグを両手で前に持っているが取っ手の部分が大きく、バッグ自体はミニスカちゃんの膝辺りにあるので
荷物でガードされることはなさそう。密着する瞬間デルタゾーンに手を差し入れるつもりで
左手をミニスカちゃんの土手付近からわずかに離した状態でセットし押されて飛び込んでくるのを待ち構える。

ドアが開いた。当然降りる客などいない。そしてドドドという音と共に凄い勢いで車内に人が流れ込んでくる。
自分も後ろに弾き飛ばされるほどの圧力。正直ここまでの圧力は予想外で自分も自力で立てず完全に後ろの人に寄りかかる状態。
でも左手はミニスカちゃんの土手をしっかり包み込むことができた。スカートをすぐさま掻き上げ指先がスカートの奥の布を捉える。
これだけのミニなのでブルマの重ね履き、もしくはスパッツ位は覚悟していたがまさかの綿の感触w 
嬉しい誤算だけどミニスカに生パンはさすがに無防備すぎませんかね?
太ももの柔らかさはまだまだ欠けるけど、太ももの内側のスベスベ感、土手のプニプニな弾力、そしてパンツ越しからでも感じる
体温高めのあそこの温もりはまさに”この歳ならでは”という感じ。

でも何より驚いたのが後ろの同業のハッスル具合w 
ミニスカちゃんは自分と後ろの同業のサンドイッチ状態で身長差で周りからほとんど見えないとはいえ、まだドアも閉まってないのに両手を投入し、
お尻を激しく揉みまくってる模様。お尻の波打つ振動があそこに張り付いた自分の指にまで伝わってくる。
さらにはパンツを食い込ませつつお尻の穴を越えてあそこを狙ってるみたい。同業と指先がミニスカちゃんの股下でバッティングw
ここで同業も自分が前から攻めてることに気付いたらしく、引き下がりお尻の方に専念してくれるようだ。

ミニスカちゃんはこれだけ激しくやられても抵抗らしい抵抗がない。まあ押し潰されてるので抵抗どころではないのかもしれないが…
密着しすぎて自分の鎖骨下辺りに顔を埋めてる状態なので表情は全く見えないが、
同業が派手に刺激するたびに時折太ももの内側にキュッと力が入るのが可愛らしかった。
そしてそれならば自分もあまりの圧力で手首から上が全く動かない状態ではあるが掌全体で土手の感触を楽しみつつ
パンツの上から人差し指と中指であそこを小刻みに刺激したり、パンツごとあそこに指を押し込んだり、
手の平全体で土手を揉みこんだりして生マンのチャンスを待った。

チャンスがきたのはやっとドアが閉まり発車した直後。電車が大きく揺れ一瞬腕に隙間ができる。素早く手をグーにしてミニスカちゃんの
お腹辺りに持っていきパンツとの境目を探り当て、今度は手を開くと同時にパンツの中に滑り込ませる。あまりにすんなり手を入れることができたので
この瞬間はホントにむちゃくちゃ興奮した。ミニスカちゃんもこの時ばかりは本能的になのか今までにない強い力で
グッと腰を引いてパンツへの侵入を拒もうとするが、この混み具合では殆ど動かすこともできず、結果的に後ろの同業を喜ばせただけになっていた。
パンツの中に手(というか腕)が完全に入った状態になるとミニスカちゃんはフーッとひとつ大きく息を吐く。
息が掛かり一瞬ドキッとしたが、その後は何もアクションがなかったので諦めたのだと都合の良い判断をして生マンを堪能させてもらうことにした。

まずパンツの中に手を突っ込んだ最初の感想は”あたたかい”
自分の手もだいぶ熱を帯びていたと思うが、それ以上にパンツの中は蒸れ蒸れになっていた感じ。
土手の部分は皮膚はサラサラだけど、マンコの周りは触り始める前から汗でかなり湿っていた。ご挨拶とばかりにまずは中指と人差し指でマンコを撫でてみるが
マンコ周りにわずかにお毛毛のザラザラ感はあるのだがビラビラの感触が全くない。ワレメに指を少し強く押し当てるとマン肉に埋もれ心地よい弾力を返してくれる。
きれいなスジマンが容易に想像でき、もうとにかく夢中で中を掻き出すような動作で指を何度も往復させ、時々人差し指と中指でマン肉を拡げくぱぁしてみたりと
しばらく欲望の赴くまま楽しませてもらった。そして一駅過ぎた頃には明らかに汗とは違うヌメリのある液が混じりはじめる。
ならばと今度は中指・人差し指をマンコに着けたり離したりを素早く繰り返し、粘液に空気を含ませる感じでクチュクチュとワザと音が出るように触る。

これは昔知り合ったOK子ちゃんとの会話で得た知識だが、痴漢される時くちゅくちゅ音を立てられるのが
一番恥ずかしくて身体が火照るらしい。実際は電車の音にかき消されるほどわずかな音なのだが、女には直接身体を通して音が伝わるので
何倍にも大きな音に感じられ、くちゅくちゅ音を周りに聞かれているような感覚になるのだとか。
ミニスカちゃんにも効果てき面だったらしく、耳を真っ赤し、元々俯き気味の顔は自分からミニスカちゃんのつむじが見えるほど完全に下を向き、
そしてヌメリのある液が加速的に増えてきた。こんなロリっ子が指にべったり愛液がつくほど濡らしていることに感動し打ち震えつつ
電車も2駅目を過ぎたので指入れを開始する。

中指をピストンしつつ徐々に膣口に侵入させる。スジマンではあるもの指を入れた感想は体験談によくあるキツキツっていうよりかは
とても温かくてヒダヒダの感触が心地良い感じ。頑張れば指2本入れることはできそうだったが、
無理をして大泣きされると逃げようがないので指一本でなんとか我慢。中指はどこまででも入っていきそうだったが、
手首より上があまり動かない上、これ以上腕を下げるとあからさまに怪しい態勢になるので中指の第2関節くらいまでが限界だった。
それでも徐々に中指のピストン速度を上げたり、中指を膣内に入れたまま手の平で土手(というか恥骨w)をガッツリ掴み
恥骨裏のGスポット?を何度もノックしてみたりと好き放題させてもらった。

そんなこんなで3駅目に着く直前だったと思うが、なにやら自分の肋骨あたりにもぞもぞと何やら動く感触が…。
どうやら後ろの同業が手を前に回してきた様子。ミニスカちゃんはわきを締めて侵入を拒もうとするがほとんど無力で、
同業は脇腹のあたりからブラウスの裾に手を入れ、自分とミニスカちゃんの殆どない隙間をまるで芋虫が這うかのように
ミニスカちゃんの胸を目指してゆっくり確実に上がってくる。同業としては自分のことなど気にも留めていないだろうが、
自分としては同業の手の甲の感触が気持ち悪かった。どうやら目的地にたどりついたようで同じ場所をもぞもぞと暴れまわってるのが手の甲を通して伝わる。

正直同業がかなり羨ましかったので、自分も何とかおっぱいを触りたかったのだが、密着しすぎが仇となりブラウスの裾に手を入れるどころか
服の上から手の平で触ることもできず、さらに周りが微動だにせず目的地に着くのを待っている中で派手に腕を動かすとあまりに目立つので、
腕を曲げて周りから隠し自分のお腹からコンパスで1/4の円を描く様に手の甲をおっぱいに持っていくのがやっとだった。
同業が弄りつくす胸とは反対の胸を手の甲で押し当てたが、元々密着でつぶされ気味なのとどうもブラウス下にジュニアブラっぽいものを
してるらしく感触はいまいちだった。ただミニスカちゃんの肺が素早く膨らんだり萎んだりと呼吸が荒い様子ははものすごくよく感じ取れた。

そんな感じで3駅目をすでに発車していたので胸は諦めラストスパート。胸を狙いに行った時も中指は指入れしたままだったので
指先はすでにふやけ気味。中指を抜きあとはパンツから手を抜いた時に楽しめるよう愛液と汗が入り混じったものを手全体に塗りたくり
再びマンコの入り口を掻き出しようにしながら最後の余韻を楽しんだ。着く直前同業の手が再び前に伸びてきた。
どうやら最後に生マンさせろということらしい。正直やることやりつくして飽き気味だったので、
自分はここでパンツから手を抜きミニスカちゃんから撤退。同業さんに譲ることに。

ただ同業さん胸に手を回しながらもう一方の手を股下に回すものだから左肩が下がりまくってあからさまに体勢が怪しいw
時間にしてほんの数十秒だけどヒヤヒヤした。着いて同業さんの後ろの乗客が降り始めても同業さん動く気配なしw
仕方ないんで自分がミニスカちゃんごと押すとようやく状況に気付いたのか同業さんも手を緩めミニスカちゃんは同業を振りほどくように下車。
自分も追って降りたが、降りた後とにかく距離を取りたかったので完全に目で追えなかったが、ミニスカちゃん降りた直後は完全に茫然自失っていう感じで
立ち尽くしてた。程なく距離を取って振り返ると、3人がホーム中央に居てその中心に今にも泣き出しそうな白ワンピちゃんの姿が。

見た目ワンピースがちょっと皺くちゃなだけでしたが、下着が上下ともずれてるっぽいし、見る者が見れば何されたか一目瞭然って感じでした。
ホームにいる係員も話しかけようかどうしようか迷っている。
ただその前にとりあえず移動しようとなったみたいで白ワンピちゃんは2人に励まされながらトボトボとエスカレーターへ
3人が改札階へ上がりはじめるのを遠目に見届けてから自分も別の階段から上がり3人組を探す。一瞬見失ったかと思ったが
長蛇の女子トイレの列に並んでいた。並んでからまた電車でのことを思いだしたのか白ワンピちゃんはいつ涙腺が決壊してもおかしくない感じ。
ミニスカちゃん、ティッシュを取り出しつつさりげなくブラウスの上から中のキャミ直す仕草。やはり後ろの同業にキャミずらされて
生乳触られてたんだと思うと妙に興奮してしまった。前後に並んでいる女の人も白ワンピちゃんの尋常じゃない様子に気付いたようで、
後ろの人が話しかけてる様子。自分はここで見切りをつけホームに戻り丁度来た逆方面の電車に乗りました。

ほとんど人の乗っていない電車でパンツに突っ込んでいた左手を堪能。少し乾き始めているものの、部分的に白く泡立ってるし
指を広げれば糸引くしで最高!微かなアンモニアの匂いと汗の匂いが入り混じり何とも卑猥なにおい。
思わず自分でキモいと思いながら中指をしゃぶってしまった。
この日はとてもこれ以上の体験ができるとは思えずすぐ切り上げ、次の朝までこの日の体験と左手をオナネタにして楽しんだ。

フェラ好きな事をカミングアウトした美人の後輩に「太さも長さも凄い、びっくりです」

同じ部署に、三つ下で美人の後輩、麗奈(仮名)がいた。

麗奈は、25歳、新卒で入社して3年目、会社の誰もが認める美人だった。学生時代から付き合っている彼氏がいて、美人ではあるけど、彼氏がいるという事もあり、社内で浮いた話はなかった。

麗奈に手を出そうとする男性社員もいなかった。背は165cmくらい、スラーとしていて、若いけど凛とした雰囲気があり、いわゆる高嶺の花って印象だった。

ある日、会社帰り、同僚たち5人で飲みに行くことになった。俺を含む男三人に女二人。女のうちの一人は麗奈で、普段、そういった突発的な飲み会にあまり参加する事のない麗奈も参加すると聞いて少し驚いた。

会社近くの安い焼き鳥屋で飲んだ。ガヤガヤしている店内で、少し大きな声を出さないと声が届かないような店だった。

麗奈は、俺の斜め向かいに座った。斜め45度から見える麗奈の顔を見て、綺麗だなーと感心していた。麗奈に彼氏がいる事は当然知っているし、手を出そうなんて事考えた事もない。だけど、ほれぼれするって表現がぴったりなくらいに、美人だなーと思っていた。

同僚たちと、最初は、会社の事、仕事の事、上司の愚痴なんかを喋っていたけど、酒が進んでくると、男女の話、恋愛の話になってくる。

恋人がいる奴は自分の恋話を披露したり、会社の誰がエロいとか、誰が恰好良いとか…。当時、俺は彼女がいなかった。1年くらい、独り身の寂しい日々を送っていた。そんな中、麗奈の他、もう一人参加していた女子社員、ミサ(仮名)が、

「タカシさん(俺の事)はどういう女性が好きなんですか?」

と、聞いてきた。ちなみにミサは、麗奈の一つ下、新人で入って二年目、今日参加している5人の中では最年少だ。美人ってわけじゃないけど、愛想もよく、いつも笑顔で、少し天然なところもあり、部署のムード・メーカーといった感じの女だった。

酒もまわってきていた俺は、

「やっぱエロい女がいいな!」

って答えた。ミサは、「えー!じゃあ○○さん(さっき会話で会社内でエロいと言われている女子)が好きなんですかぁ??」と聞いてきた。

「いやぁ、俺はああいうグラマー系はあんまりだから…」

するとミサは、「あ、じゃあ、麗奈さん系が好きってことですね!」。そう言われた瞬間、麗奈を見ると、視線があってしまった。ドキっとした。

「やっぱ麗奈さんモテるんだなー、美人だもんなー、いいなー」と、ミサ。ミサも酔いが回ってきているらしい。

すると、横から先輩が、「おい!木下(麗奈の事)は止めておけ!木下は結婚決めてる彼氏がいるし、固いからな!」と言ってきた。

「狙ってねぇっすよ!」

と、否定した後、再び麗奈を見ると、また視線があった。ドキっとした。麗奈もアルコールが入ったせいで、頬がうっすら赤く染まり始めていて、妙にそれが、エロく感じた。

そらからガヤガヤうるさい焼き鳥屋を出ることになった。皆は、二軒目に行くようだった。俺は、明日朝早く、重要会議あるという理由で帰ることにした。先輩も、その重要会議の事を知っていたから無理に帰るのを止めようとしない。ミサは、「カラオケ行きましょうよ?」とわめている。もうだいぶ酔っぱらっているみたいだった。麗奈は、この後どうするか聞かれ、「帰ります」と答えていた。それを聞いて、ミサは、「え?麗奈さんも行きましょうよ?!」とまたわめていた。先輩が、「木下は彼氏の門限あるから帰んないとなー」と言ってミサを引っ張っていった。結局、店前で、俺と麗奈、他三人で別れる事になった。

俺と麗奈は、駅に向かった。駅に向かって歩いている途中、俺は、「こういう飲みに参加するの珍しい気がするけど、今日はなんで?」と聞いてみた。

「珍しくないですよ、たまに飲みますよ、ミサちゃんとも先週飲んだし」

なんだ、俺が麗奈と飲む機会がなかっただけか…と、なぜかその事実にしょんぼりしていると、

「タカシさんが飲みに行くの、珍しいんじゃないですか?いっつも仕事忙しそうですもんね」

と、言われた。確かに、俺自身、酒がそんなに好きじゃないし、酒飲んで騒ぐのも趣味に合っていない。会食や接待は行くけど、好き好んで同僚たちと飲みにいくタイプじゃなかった。

「今日は、タカシさんの意外なところ知れて楽しかったです」

麗奈が、そんな事を言った。

「意外な事って?俺、何か変な事言った?」

すると麗奈が、うっすら笑いながら、
「エロい女性が好きなんですよね?」

頬を赤く染めて、うっすら笑いながらそんな事を言う麗奈に、ドギマギしてしまった。
「ああ、あれね、あれは酔ってたから、まあ、適当に言っただけで…」

すると麗奈が、

「ふーん、私も結構、エロいんですよ」

と、答えた。

これは、どいうことだ?俺は、ドギマギが増殖すると同時に、頭が混乱してしまった。あの凛とした雰囲気の麗奈、誰もが美人と認める麗奈、高嶺の花で男たちが手を出せそうな様子もない麗奈が「私も結構、エロいんです」って、これは…。

そんなドギマギが続く中、二人で歩き、そして、駅に着いた。

そういえば麗奈が住んでる駅を知らないなと思い、どこの駅で降りるのか聞くと、俺と同じ方角だった。乗り換えのため、電車に乗って3つめの駅で、先に麗奈が降りる。

俺は、今日、このまま麗奈を帰らせていいんだろうか?と自問自答した。麗奈には彼氏がいる。俺は明日の朝早く、重要会議がある。普通に帰って、眠った方がいい。それはわかっている。けれど、もしや、先ほどの麗奈の発言が、誘っているとか?いやまさか、俺なんかをあの麗奈が誘うなんて事はない。いい気になって、俺が麗奈を誘って勘違い男とされるのも嫌だ。どうする、どうする、どうする…。

気が付くと、麗奈が降りる駅に着いた。麗奈は、「お疲れ様でした、明日、頑張ってください」と言って、電車を降りた。電車を降りた後、振り返って軽く頭を下げた。

その姿を見て、俺の身体は、足を踏み出し、電車から降りていた。麗奈はビックリした顔をして、俺を見ていた。

「あの…ああ、そう…もう一杯くらい飲んでいかない?もう少しなんか、飲みたい気分で」

最初、どもり気味になってしまったのが恥ずかしかったが、俺は言った。すると麗奈は、ニコっと笑って、

「いいですよ」

と、答えてくれた。

降りた駅で適当に居酒屋を探して入った。一杯、二杯と飲み進むうち、やっぱりアルコールが回ってきたせいで、俺自身、勢いが出てきて、

「さっき、エロいって言ってたけど、あれってどういう意味?」

今になって思うと、随分とストレートな聞き方だったなと思う。麗奈は、

「そのまんまの意味ですよ」

そして、エヘヘといった感じで笑った。麗奈も随分と酔ってきたみたいで、普段とはちょっと様子が違う。よく笑うし、どこかテンションが高い。いつもは、可愛いといより綺麗、美人という方がしっくりくる麗奈の、エヘヘという笑い方が可愛く感じられた。

「てことは、浮気とかしてるって事?」
また、馬鹿みたいにストレートに聞く俺。

「浮気は、してません!」
毅然とした感じで答える麗奈。

「そうだよね、ごめん、ごめん」
ちょっと焦って謝る俺。

しかし、そんな麗奈が、意外な事を言いだした。
「正確には…下の口での浮気はした事ないっていう事なんですけどね…」

どういう事だ?瞬間、意味がわからなかった。だから、そのまま聞いた。
「それって、どういう事?」
「だから、そのまんまです」
「ん?じゃあ上の口では浮気した事あるって事?」

それから麗奈は腕組みして、んーーーといった仕草をし、そして、
「あー、私、だいぶ酔っちゃったみたい。タカシさん、口固いですか?」

俺は、麗奈から何か秘密事を聞けるのかもしれない、何か凄い事をカミングアウトされるのかもしれないとワクワクした。
「固いよ。俺の口の固さは会社でも有名だよ!」

それでもまだ少し考えてる様子の麗奈、しかし、
「じゃあ、酔って気分よくなっちゃったから、言っちゃいますね。…あ、これ、会社の人誰にも言ってない事ですからね。」

それから、前かがみになって麗奈が顔を俺に近づける。そして、小声で、

「わたし、フェラするの、好きなんです」

俺の頭の中はパニックだった。麗奈が、凄い事言っちゃってる…!麗奈がフェラが好きって…!どういう事だ?俺はどうしたらいいんだ!?

すると、「あー、恥かしい」と言う麗奈の声が聞こえた。それで俺は、

「あ、あのさ、何でフェラが好きなの?」
「うーん、私、Mなんだと思うんですよね、男の人が気持ちよくなってるのが好きというか、興奮するというか。ご奉仕するのが好きなんです」

麗奈がご奉仕って…。俺はもう、半勃ち状態だった。

「それで…、彼氏以外の男のフェラもした事あるって事?」
「ちょっと…!あんまり大きな声で言わないでくださいよっ!…まぁ、そうなんですよね。彼氏とは付き合って長いから、わたしがフェラしてもあんまり喜んでくれなくなって。初めてしてあげる男の人だと、凄く喜んだり気持ちよさそうな表情してくれるから。なんかそれが新鮮で」
「どういうとこで…そういう男と出会うわけ…?」
「合コンとか、知り合いの知り合いとか…」
「今まで何本くらいあるの?その…彼氏以外で?」

そうしたら、麗奈がアハハと笑った。
「何本て、生々しいけど、正しいですよね。でも、そんな多くないですよ、4本かな、5本かも」

4本とか5本て多くないのか?十分多くないか?そんな事を考えながら、そして、再びアルコールの力を借りて勢いで言ってみた。

「そんな話聞くと、俺もされちゃいたくなっちゃうんだけど!」

麗奈は、即答だった。
「それは、ダメですよ。同じ会社だし。ほら、それに、タカシさん、明日の朝早いし」

ここで引き下がったら、俺は人生における大きなチャンスを逃す!そう思い、
「明日の朝は大丈夫。ちゃんと起きれるからさ。ダメだ!想像しちゃって!されたくなっちゃったよ、アソコももう大きくなってきちゃったし」

ちょっと大きな声で言ったのが効いたのかもしれない。麗奈は、驚いた様子で「本当ですか?」と言い、そして、俺の目をじっと見てきた。ああ…やっぱり美人だ…、こんな美人にフェラされたらヤバいんだろうな…。

「本当に大きくなっちゃいました?」
「ああ、興奮しちゃったから、我慢できなくなった」

また、うーーんと考える仕草を見せた麗奈は、

「タカシさん、口固いですもんね?」
「口は固い!絶対誰にも言わない!約束する!」
「じゃあ…、うーん、そうですね、はい、こんな話したの私ですもんね」
「そうだよ、木下がそんな話するから」

それから麗奈は、少しの間何か考えている様子を見せた後、俺の顔をのぞき込むようにして、
「タカシさん、ここのお店、ご馳走してくれます?」
「それくらい、勿論だよ!」

そして、俺たちは会計をして、席を立った。席を立つ前、最後、どうして俺にそんな話をしたのか聞いた。麗奈は、

「会社の男の人に、二人でお酒誘ってもらったの初めてで、嬉しかったからかもしれないです」
と、答えた。

店を出た後、タクシーを拾って俺の家に行った。家に入ると麗奈は「わー綺麗。彼氏は何回掃除してあげてもすぐ汚くなっちゃうんですよ」と言った。そう、俺は綺麗好きなんだ。平日は仕事ばかりで、家にいる時間自体少ないから部屋がグチャグチャになる要素もないし、週末は欠かさず家の掃除をする。

そして、麗奈はソファに座った。俺は、インスタント・コーヒーを煎れてあげた。

「ありがとうございます」と言って麗奈はコーヒーを飲んだ。俺は、麗奈の隣に座った。これから始まる事を想像してドギマギした。何だか、落ち着かない。何と話しかければよいのかわからない。麗奈も無言でコーヒーを飲んで、キョロキョロと部屋を眺めた後、
「タカシさんらしい部屋というか、人が住んでない部屋みたい」
「あんまり物もないしね、寝るだけの場所みたいなもんだから」

麗奈は、「そっかー、忙しいですもんね仕事」と言った後、コーヒーをテーブルに置いて、体を俺の方に向けた。視線がぶつかる。そして、「明日朝早いんですもんね」と言った後、

「立ってもらってもいいですか?」
「ん?」
「ほら、仁王立ちっていうんですよね、あれです」

俺は、麗奈が言う通り、立ち上がった。麗奈の目の前に、俺の股間がある。すると麗奈は、ベルトに手をかけ、ガチャガチャとベルトを外しにかかった。いきなりかよ!と無言で突っ込みをいれながら、興奮しはじめている俺がいた。ベルトを外してファスナーを下ろす麗奈。何というか、手慣れている。そして、「下ろしますよ」と言って、ズボンを下ろされた。

やばい。この時点で、かなり興奮しはじめてる俺。既に半勃ちな俺。麗奈は、ズボンを脱がせると、すぐにボクサーパンツも下ろした。麗奈の前の前にさらけ出されてしまう俺のチンポ。それを見た麗奈は、

「わぁ、おっきい!」

と言った。

俺のチンポは、確かに大きい方で、今まで付き合った女たちも、最初見たときは、似たような反応を示す事が多い。

「でもこれって、まだ勃ってないですよね?」と、麗奈。
「まだ半勃ち」と答える俺。
「すごぉい、勃ってないのに彼氏のより大きい気がする。まだ大きくなるんですよね?」
そして、手で竿を上下に摩り始めた。同時に、玉も手の平で撫でまわす。これは、相当に慣れてるな、テクニシャンだなと思った。段々と勃起し始めていく自分を感じていた。さらに手の平で亀頭をグリングリグンと摩られた。気持ちよすぎる…!手だけでイッてしまいそうだ、と思った。俺は、完全に勃起していた。

そして、一度、チュッと亀頭にキスをした後、麗奈は、完全に勃起したチンポをまじまじと眺め始めた。そして、

「ほんとにおっきい…確実に今まで見た中で一番大きいです」

ハンター女子



当時俺18嫁26

専門学生で一人暮らししてて友達とゲーセン行った帰りアーケード街にて

嫁「ちょっとそこのお前来いよ!!!」←酔っ払い
俺「ななななんでしょう」
嫁「ちょっと市電まででいいから肩貸せ」
俺「あっ、はい」ガクブル

市電乗場まで連れていったものの、嫁フラフラ周りの人にも絡み出す始末セクハラもされた
とにかく早く電車に放り込んで逃げることしか考えてなかった

俺「電車きましたよー…」
嫁「あ?可愛い女の子がこんななってるのに一人で帰すん?」
俺「いや、ほんと自分帰るんで!(泣)」
嫁「いいからこい!」

嫁に無理やり拉致られそのまま家まで連れていくことに
降車駅から歩いて3分のとこに嫁住むアパートはあった(その日は嫁を引きずってたので15分くらいかかったきがする)
玄関に嫁を投げ込み、さあ今度こそ帰ろう!としたところ
嫁「まぁ入れよ。コーヒーくらい飲んでけ」
俺「いや帰」嫁「入れや」
嫁「そこ座っときーや」
コーヒー入れに行った嫁ふらついて転倒
そろそろ自分のイライラがたまってきたので、もう寝かしつけてこっそり帰ろう作戦。これがまた失敗だった

やばい長くなるすいません

支援ありがとうございます

嫁に水を飲ませて布団に寝かせ、今度こそ帰ろう!としたものの
嫁「は?帰んの?お礼に○○とか××とかしていいのよ?ゲヘヘ」
俺「いや、いいです(即答)」
この言葉が嫁の気に触ったらしく、嫁「男ならもっとががっつかんかい!!」と説教をくらうことに
途中途中、どうせ若い子の方がーとか、おっぱい大きい方がいいんだろ!とか、なんやかんや。
ただ童貞だった自分にはどうしようもry
そのまま嫁に襲われるハメになり(ほぼ逆レ○プ)朝になり、初めて学校もサボった。
朝になったらだいぶ落ち着いたようで、
嫁「なんかすまんかった」
俺「もう帰ります…」
嫁「まぁまぁ、とりあえず飯いこうかw」
ご飯食べいったときに連絡先も交換された。

そのからなにかと嫁に呼び出されるようになり、最初は嫌々だったけども、嫁の飯がうまいのとか女の子らしい1面に俺氏ノックアウト。その後告白
プロポーズは嫁にされた。

最後色々端折ったらよくわからんことに…

結婚にいたるまではもうそんなたいしたことないですねー
毎週休みに呼び出され、飯食うぞーw動植物園いくぞーw飲みいくぞーw
って繰り返しです飲みに行った日はホント大変でした。いやホント。
自分が卒業して、実家近くに就職することになったので、
俺「あーそのですね嫁さん。えっーとですね…」
嫁「言いたいことがあるならはよいえ!」
俺「良かったら俺についてきてください!」
嫁「それは結婚ってことかな?ムフフ」
俺「えー、そのような…そうでないような…」
嫁「はっきりいえ!」
俺「結婚してください!」
あ…プロポーズさせられてるわこれ('A`)

俺父「若い頃の母さんより可愛い(ヒソヒソ)」
俺母「息子はやらん!!」
俺弟「お前いくら貢いできたの?」
嫁父「貰ってくれてほんとにありがとう」
嫁母「ほんとにいいの?汗」

こんな感じでしたが両家とも仲良くやってますw
あんまり長くなるのもアレなのでこれくらいに

ゼミの後輩ユイカに短小を笑われた

まずはスペックから。

名前を仮にAとしときます。
大学4年生で身長は180ぐらいで顔も悪くない(と思う)
今までの経験人数は3人でどれも元カノ。
身長が高い割りにアソコが小さいのがコンプレックスで、元カノに「意外とかわいいんだねw」って言われたことも。。。
だからあんまりセックスは上手い方じゃないんだけど、その代わり手マンとか前戯はがんばってきた。
元カノを中でイカせたことはないんだけど、なんとか前戯で満足させてた感じ。

今回話すのは、大学のゼミの3年生ユイカとの体験談。
うちのゼミは3、4年生が一緒にやってて、ゼミ生は全部で20人ぐらい。
ユイカとは4月の配属のときに出会った。
と言っても、最初のころはほとんど絡みがなったんだけど。。

ユイカはゼミ生のなかでもずば抜けて可愛く、4年生の間でも話題になった。
身長は160ぐらいでスラっとしてて、明るめの髪がよく似合ってた。
ちょっと派手目な性格で、よくクラブに行くらしい。
明るい性格のせいか、ゼミの男子ともすぐ打ち解けていた。

6月頃、ユイカについてある噂を聞いた。
どうやらゼミの4年生Bとやったらしいのだ。
Bはちょっとチャラい感じで、正直あんまり好きなタイプじゃなかった。
何度か話とこともあるけど、ウマがあわない感じ。。

Bの友達数人がトイレで話していたのを耳にしたんだけど、たまたまクラブで出会って、そのままホテルまで行っちゃったんだとか。
Bはイケメンで背も高く、クラブでよくナンパしてるっていうのを以前にも聞いたことがあった。
さらに、Bの話だと、ユイカは凄いテクの持ち主らしく、経験人数も50は超えているらしかった。

そんな話を聞いて、ゼミ中にユイカとBを観察してみたりもしたが、なんとなくよそよそしい感じもした。
と言っても、そもそもふたりが話しているところを見たことがほとんどなかったので、何とも言えないんだけど。。

ただ、ゼミ中にユイカの方を見て、エロい妄想をするようにはなったw

事が起こったのは7月のゼミの飲み会だった。
ユイカとは偶然隣の席だったんだけど、ユイカと仲の良い男連中が欠席していたこともあって、初めてがっつり話せた。
ちなみにこの時はBも欠席していた。

特に大した話はしていないんだけど、ユイカに好感を持ってもらったらしく、飲み会の帰りにLINEを交換。
飲み会の後、俺は1次会で切り上げ、電車に乗って帰っていた。
すると、LINEでユイカから連絡があり、「今から飲みなおしませんか?」とのこと。
2次会のメンバーが微妙だったらしく、途中で抜け出したそうだ。

断る理由もなく、俺は電車を降りて引き返すことに。
駅でユイカと落ち合って、居酒屋へと向かった。
正直、もしかしたらヤレるんじゃないかっていう期待も少しあった笑

居酒屋の個室に入って、乾杯。
ユイカはすでに結構飲んでいたようだが、酒には強いらしくハイボールを飲み続けていた。
俺は女の子と2人で飲みに行くことなんてめったに無いので、緊張w
しかもユイカのような可愛い子(でしかもエロいという噂)だとなおさらだった。

幸い、ユイカの方から話を振ってくれたので、話題に困ることは無かった。
酒のせいもあって、話はどんどん下ネタへと移っていった。

週何回オナニーするのかとかそんな感じw
ちなみにユイカは週に1回ぐらい自分の手でしてるそうだw

このへんからユイカのボディータッチがやたら多くなってきたw
向かい合わせで座ってたんだけど、お互いの足同士をやたらくっつけてきてエロかったw

あと夏だったので薄着してたんだけど、たまにかがんだ時に見える胸の谷間がやばかったw
前から気になってたんだけどユイカは巨乳で、Fはありそうだった。
いままで体験したことのない巨乳だったのでやたらと興奮したw

俺「実はBとやったって話聞いちゃったんだけど、、本当なの?」
ユイカ「えー!知ってたんですか??やだーー」
俺「ごめんごめん、たまたま耳に挟んじゃってさ」
ユイカ「まあ、本当ですけど、誰にも言っちゃだめですよ?」
俺「大丈夫だって、けどなんで?」
ユイカ「うーん、、なんかクラブでたまたま会ったんですけど、お酒飲んでテンション上がってたし。。」
俺「そうなんだwそういうのって多いの?」
ユイカ「たまにですよ、それに誰でもいいってわけじゃないし」
俺「そうなんだ、Bとはそれからもしてるの?」
ユイカ「うーん、、時々です。笑 けどセフレってわけじゃないですよ、ただの遊びって感じで」
俺「すごいね。。」
ユイカ「本当に誰にも言ったらダメですよ!笑」

そんな感じでBとの話を聞いてしまった。
さらに、Bとは相性がいいそうで、何度もイかされてるって話まで聞いた。

店を出るころにはお互い良い具合に酔ってた。
もう11時ごろだったので、出ることにして、外を歩いていたがやたらとひっついてくるユイカw

こうなったら行くしかないと思って、ホテルへと向かった。
セックスに自信があるわけじゃないし、短小というコンプレックスもあってなかなか踏み切れなかったんだけど、ユイカはすんなりとついて来た。

ホテルのエレベーターのなかで、

俺「俺でいいの?」
ユイカ「いいですよ、今日はそういう気分なんです笑」

と言って、軽くキスをした。

部屋に入ると、ユイカの方から激しいキスが始まった。
舌使いがエロくて圧倒されてしまったw

そのままベッドになだれ込んで、俺の方から攻め始めた。

電気を消さなかったので、ユイカの体がよく見えた。
脱がしてみると、透き通るような白い肌で、元カノの誰よりもすべすべしていた。
ブラを取ると想像通りの巨乳。
ほとんど垂れておらず、小さめの乳首だった。
乳首を舐めると甘い声を出して、俺をますます興奮させた。

下も脱がして全裸にした。このとき俺はトランクス一枚の姿だった。

時間をかけて前戯をしたせいか、ユイカのあそこはトロトロだった。
手マンを始めると、「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。

5分ぐらい続けていると、

ユイカ「ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、ダメぇ、ああ、はっ、はっ、はっ」

と言って、イってしまった。

グリーン車

先週18日金曜日、O宮で待ち合わせした絵里さんとのことを報告します。

電車待ちのヒマに任せて掲示板を覗いていたら、
時間も場所もぴったりな書き込み発見。
レスしてみると携帯にメールをくれたので待ち合わせ約束。
まず待ち合わせ場所に現れた彼女を見て驚愕。
―――すッげぇ可愛い…!!
まじでこんな可愛い子をあれやこれやしてしまっていいの!?というくらい。
というか、こんな可愛い子がこんなど変態な待ち合わせプレーとかしてんの!?みたいな驚き。

色が白い。透き通るって言葉がぴったりなくらいの肌。
その白い肌に映える、ブラウンがかったロングの髪。
ちょっと緊張してぎこちなく笑っている唇の、色っぽいグロス。
ぱっと見はおとなしそうなのに…いいんですかマジで!?

ボルテージ一気に高まりつつプラットフォームへ。
U野を目的地にして落ち着いてプレーしたいとのことで、
T崎線のグリーン券購入。間もなく到着した電車に乗り込んで、
車両一階の最後尾のグリーン席にふたりで座りました。
絵里さんを窓際、自分は通路側に。
斜めふたつ前にはスーツのおっさんがいますが、
イヤホンしてパソコンいじっているのでこちらには気づかなさそう。
万全の体制でプレー開始ですよ。

自分のジャケットと絵里さんのコートを膝にかけて、
手の甲で絵里さんのやわらかい頬を撫でる。すんごいすべすべ。
そのまま顎の下から首のラインを指でなぞり、服の上から胸へ。
ゆっくり撫でていくと、絵里さんは目を閉じて集中モード。
まだ少し緊張しているようだ。
Eカップと書き込まれていた胸はコートからでは分からなかったけれど
服の上から触ると、確かにはちきれそうなくらいいっぱい詰まってる。
服越しにこんなに弾力が伝わるって…と感動。
指先で胸のラインをなぞるたびに、肩を震わせる絵里さん。
かなりゾクゾクしているらしい。

絵里さんの服は肩にストラップのついたスカートに薄めのシャツ。
ストラップに挟まれたおっぱいがアンミラ状態。
それでは触りにくいのでストラップを肩から抜いて、
てのひらいっぱいに絵里さんのおっぱいをすくってみる。
絵里さんは口を少しあけ、吐息を漏らす。
てのひらに余るくらいのおっぱいを、強弱つけて揉むたびに
絵里さんの口が動いて、必死に声を殺してるのが分かる。
また指先で乳首を探り、カリカリこするとビクビクッと絵里さんが反応する。
「もっと強く揉んでいい?」というと黙って頷くので、両手で胸を責める。
強く揉むと身体をくねらせて露骨にエロい反応。

おっぱい揉みながら言葉攻め。
「こんな可愛いのにエロいことしてるんだ?」
「…あんまり待ち合わせとかしないけど…」
「ふだん通勤中に痴漢されてるの?」
「…されることもある」
「中までいじられちゃってるんでしょ」
「うん…」
「どMなんだ?そんな顔して変態なんでしょ」
「…違うよぉ…」
電車がホームに着くたびに体勢を戻して普通の会話に。
ギャップがなんか笑えます。普通の笑顔もすんげぇ可愛いぞ。

生理終わりかけで中はNG胸中心とのことだったのですが、
電車が駅から出たところで絵里さんがおもむろにシャツをまくりはじめる。
「…おっぱいナマで触ってほしいの?」
頷く絵里さん。服の隙間からおっぱいを出すと、やっぱり白くて超美乳。
紫系のブラをずらして乳首を露出させ、指先で摘んだりはじいたり。
そのたびにびくびく身体を振るわせる絵里さん。声を押し殺せるのが不思議。
無音で吐息を漏らすたびに、グロスを塗った唇が艶かしくて興奮する。
片方の手はコートのした、スカートの中へ。
しっとり汗ばんでいる太ももを指先で愛撫しながら、もっと奥のほうへ。
下のほうに触れたので彼女もびくっとしたけれど、
自分から足を開いてくれたので下着まで到達。
パンツの上からクリをこする。優しく爪でカリカリ…
窓のほうを向いて荒い息を吐く絵里さん。
指でなぞるたびに、子宮のほうからびくびく痙攣してくるのが分かる。
中に指入れてかき回したい衝動に駆られたけれど、なんとか自制心で。
自制できなかったときは絵里さんに「だめっ」と怒られながら。
いやでも、軽く触れたナマの中、すんごいトロトロなんですけど…

座席の下から手を回してお尻も触るとなんとTバックですよ。
うわー無茶苦茶エロいわぁと思いつつ乳首を舌でれろれろしていると
「間もなくO久ー」のアナウンス。
駅だから離れなきゃと思っていると、いつも離れようとする彼女の素振りがない。
まさか乳首舐めた姿勢のまま駅に滑り込み…!?
「絵里ちゃんいいの?乳首舐められてるとこ見られちゃうよ?」
「……ハァハァ」
「いいの?このまま痴漢されてるところ見られちゃうよ?」
「……ッ!」
人影が見えるギリギリで離れたんですが、
この子Mだわー、追い込んで楽しんでるわー、と。

終点U野に近づいて、席を立ってドア付近へ。
一階席は階段昇る必要があるので、階段下からスカートに手入れてちかん。
ぷりっぷりのお尻。やっぱりTバック。くいっと引っ張って食い込ませてみる。
嫌がってたけど笑ってた。明るい子じゃないか。

U野でごく自然にお別れ。そんなにハードにしなかったけれど、
とてもいい子で、エロくてドMでいい体験させてもらいました。
こんなにいい子がいるなんて。感動です。
まさか待ち合わせプレーで感動するとは思わなかった。笑

ボインボイン○学生観察日記

梅雨も中盤にさしかかった6月下旬の土曜日。私は業界
イベントの手伝いにかり出され、普段より30分ほど早く
最寄り駅に向かって歩いていました。人もまばらな駅前
の広場にさしかかったとき、反対側から一人の小柄な少
女が歩いてくるのに気が付きました。少女のたたずまい
になにか違和感を感じ、その娘から目を離せなくなった
私は、50mほどに彼女との距離が縮まったところで違和
感の正体を悟りました。

白ブラウスに緑のリボン、灰色のグレンチェックのスカ
ートを身に纏った彼女は私立○学の生徒さんでした。背
丈は145cm前後と低めです。制服姿でなければ○学生に
しか見えません。おかっぱ頭に銀縁メガネと、学校指定
のバックの大きさばかりが目立つ、どこにでもいる地味
で幼い○学一年生です。

彼女と普通の○学生とを大きく隔てているもの、それは
ブラウス越しにもその発達振りが容易に見て取れる、大
き過ぎる胸でした。華奢で多分に固さの残る直線的な○
学生のカラダのラインには明らかに不釣合いな、巨乳房
です。推定でアンダーバスト60cm、トップバスト88cmのH-cup、ウエ
ストは53cmほどでしょうか。スカートの中にブラウスの裾
がたくし込まれているので、真横からみると形良く突き
出たボリューム満点の乳房が遠くからでもまる分りです。
成年コミックでありがちな、「こどものくせにおっぱい
が大きい」巨乳少女キャラそのものでした。

残念ながらそれ以上の追跡は仕事の関係で不可能だった
ので、少女との遭遇時間と乗車方向を記憶して、週明け
の彼女との再会を勝手
に誓ってみました。

月曜日の朝を迎えました。駅に着いた私は逸る気持ちを
抑えるのに一苦労でした。改札口の前で今や遅しと、彼
女が現れるのを待ちました。
来た!あの娘だ。平日は人が多いので、小柄な彼女はす
ぐ人混みに隠れてしまいます。

私はひと足先にホームに向う階段を降りて、彼女がホー
ムにやってくるのを待ち受けました。やがて嬉しいこと
に彼女が小走りに階段を降りてきてくれました。
ボイン!ボイン!と白ブラウスの胸が、重量感たっぷり
に上下に弾んでいます。およそ子どもには似つかわしく
ないデカ乳房が、まるでこちらを誘うように悩ましく、
重たげに揺れています。

しかし、あれほど大きな乳房をこれでもか!とばかりに
弾ませていながら、手で隠したり、抑えたりなど他人の
視線
意識した仕草が一切見られません。
無論中学生が確信犯的に巨大バストを周囲に誇示する理
由もありません。少なくとも現時点では彼女が自分の乳
房から滲み出ている匂い立つようなエロチシズム、そし
てそれに吸い寄せられる数多の遠慮の無い視線を全く意
識していない可能性が出てきました。

いくら◯学一年生であっても、これほどの持ち物であり
ながら、そのことにこれほど無頓着な女の子は稀有な存
在と言わねばならないでしょう。もしかすると、彼女が
自らの乳房の持つ性的な価値を知るまでの、ほんの僅か
の期間だけのことかもしれません。私はこのタイミング
での彼女との出会いを神に感謝せずにはいられませんで
した。

ホームに着くと、彼女はおもむろに鞄から参考書を取り
出して、熱心に読み始めました(後にネットで調べてみ
たところ、彼女の通う学校は早慶に毎年数十人を送り込
む中高一貫教育の女子校でした)。すかさず接近して、
至近距離から彼女を観察しました。

バストを別にすると、まず目についたのは、幾重にも捲
り上げられたブラウスの袖でした。3回以上捲って手首
の位置ですから、袖が相当長い、すなわちブラウスその
ものがかなりのオーバーサイズだということになります。
このことからも、彼女が胸回りで着る服を選ばざるを得
ないほどの、並外れたバストの持ち主であるということ
が判ります。

ただブラウスの鳩尾あたりに少なからず弛みが生じるこ
とは避けられないため、バストとウエストの落差が判然
としないことが残念でなりません。ジャストフィットな
服を身にまとい、ロケットのように飛び出した美しい膨
らみも露わに、周囲の視線を独り占めする○学生の姿を
ついつい妄想してしまいます。
それにしても140cm台の低身長ボディにHカップ超の爆乳、
既製品のブラジャーで合うものがあるのでしょうか?オ
ーダーメイドなのでしょうか?

あれやこれやと妄想を逞しくしているうちに、ホームに
は本線とは別に乗り入れの地下鉄が入ってきました。彼
女はこの電車に乗るようです。快速、通勤快速、急行、
特急などに比べ、準急レベルのこの電車はかなり乗車率
が低いのですが、それでもラッシュ時には乗客同士の身
体の接触は避けられません。ギュウギュウ詰めの車両よ
りも私の好みと言えます。さりげなく彼女の後ろに並び、
続いて電車に乗り込みます。

彼女は混み合う車内を扉から2mほど真っすぐ進んだと
ころで立ち止り扉側に向き直ると、先ほどから肩に持ち
手が喰い込んで、見るからに重たそうな学校指定のバッ
グを、開いた両脚の間にドスンと置きました。引き続き
車内でも彼女は参考書を読んでいます。生憎右手の参考
書が右胸をガードする形になるので、狙いをガラ空きの
左乳房一本に絞ります。

私も彼女の前で扉側に向き直り、彼女に背を向けながら
右半身が彼女の左半身に重なるよう横方向にポジション
をスライドさせました。乗降客の流れに押される振りを
しながら、少しずつ後ずさりしていると、ふいに右肘に
ムニュっとえも云われぬ感触が伝わり、同時に肘がほん
わかとした温もりに包まれました。その瞬間私の脳内に
痺れを伴う強烈な快感が一気に溢れ出しました。

ファーストタッチで半端な量ではないことが判りました。
大容量のブラジャーのカップに、メロンほどの大きさの
重たい乳房が溢れんばかりに収まっています。こちらか
らの押し込みに対して、少女の乳房は心地の良い反発力
で私の肘を押し返してきます。思い切ってかなり深くま
で押し込んでみたのですが、肉質にはまだかなり余裕が
あるようでした。齢12か13歳にして恐ろしいまでの発達
振りです。

私は少女のバスト部分のブラウス表面に肘をゆっくりと
滑らせていきました。カップのやや固い感触と一緒に、
乳房の柔らかさが伝わってきます。その豊満な輪郭をな
ぞるように、外縁部をじっくりと撫で回した後、電車の
揺れに合わせながら、ツンと尖った膨らみの頂きをグム
グムと肘を使って押し潰していきます。

通常ここまであからさまにやられたならば、巨乳娘なら
ずとも腕やバッグを使って防御するのが普通の反応です
が、この娘はまるっきり無防備かつされるがままでした。
当初この娘の立ち居振舞いから導き出した限りなく願望
に近い仮説が、見事に裏付けられる結果となりました。

早熟かつ発育し過ぎた肉体と肉体の発達に追いついてい
けていない未発達な性意識。肉体と精神の不均衡こそま
さしく多くの成年マンガ作品がこぞってモチーフとし、
理想的なヒロインの属性としてきたところではなかった
でしょうか。

少女の反応はほぼ私の予想した通りでした。乳房へ見知
らぬ男性の腕が当たっているというのに、表情ひとつ変
えません。飛び出た乳房の先端部が潰れるほどに肘が押
し当てられていても、少女は淡々と参考書に目を落とし
ています。恐ろしいほどの無防備振りです。

機は熟しました。私は右半身が彼女の左半身に被るよう
にして彼女に背を向けて立っていましたが、電車が駅に
停まっているときに、おもむろに右足を支点として時計
回りに90°身体を回し、丁度少女に横顔を見せるような
向きにポジションを変えました。ミサイルのようにえげ
つなく突き出たブラウスの胸が、彼女の呼吸に合わせて
緩やかに上下しています。最早互いの息がかかるほどの
至近距離です。あとほんの少し手を伸ばして、目の前で
上下に揺れている異常発育した巨大な肉塊を、有無を言
わさず揉みしだきたくて堪らなくなります。

私の右の腰にはたすきがけにした黒のソフトタイプのビ
ジネスバッグがぶら下がっています。彼女と私の間にバッ
グが挟まる位置関係です。ポジションを変えたときから、
バッグの上端部が彼女のバストトップに軽く当たってい
ます。偶然ではありません。彼女の身長から乳頭の位置
を割り出し、ベルトの長さをあらかじめ調節しておいた
のです。細工は流流仕上げを御覧じろ。私は右手の指を
バッグの上部にそっと乗せました。
電車が動き出した拍子に彼女が後方によろめきました。
態勢を立て直すべく彼女が前屈みになったその瞬間、カ
バンに沿えられた私の中指に彼女の豊満な乳房が無造作
にムニュっと押し当てられました。

彼女の表情にいささかの変化も生まれていないことを確
認した私は、さらに薬指と小指の背中を左乳房のまん真
ん中にそっと押し当ててみました。指の背側でのタッチ
でしたが、肘や腕によるタッチとは比較にならないほど
の生々しい女体の感触です。ブラウスの手触りやブラジャ
ーのカップの硬さを通して感じられる乳房の弾力が、文
字通り手に取るように指先に伝わってきます。

そしてなんといっても一番興奮したのは、中◯一年生の
ものとしては異常発育としか言いようのない、たわわに
実った巨大乳房の表面を、他でもない私自身の指が、滑
るように撫で回しているのを至近距離から眺めることが
出来たことでしょう。
このような光景を見ながら、私は彼女のローティーンに
あるまじき熟れた乳房の弾力を、思う存分味わいました。
公衆の面前でいたいけな少女のあり得ないほど大きな乳
房を弄ぶ背徳感たるや、他に並ぶものがないほどの悦楽
です。

中指の背側で、ハッキリとブラジャーのレース模様の縁
取りを感じ取ることが出来ます。カップの縁に沿って指
を南下させれば、ふたつの膨らみの谷間を指の背がなぞ
ります。そこはブラジャーが介在しない、私の指と彼女
の乳房の間を隔てるのはブラウスの薄布一枚、限りなく
生に近い乳房の感触が味わえる場所でした。下乳部に潜
り込ませた手の甲で、片方の乳房を押し上げてみると、
心地の良い重みがずっしりと伝わってきました。

本人が望んだわけでは無いのでしょうが、彼女は12、3
歳の子供には不釣り合いなほどに発達し過ぎてしまった
乳房を有しています。そしてこれも意図せぬことながら、
通学の電車の中で、稀に見る少女の爆乳に欲情した見知
らぬ異性に制服の上からその巨大乳房を執拗に弄ぐられ
てしまいました。彼女は幼さゆえに自分が受けている辱
めに気付かぬまま、欲望の捌け口として、無意識のうち
に見知らぬ他人の歪んだ思いを類稀なその肉体で受け止
めてしまっていました。思えばこれがが全ての始まりだっ
たのです。

女友達に誘惑されたとんでもないことになった…

まずはスペック
俺多分フツメン身長178大学1回生
彼女かわいいmiwaに似てる
身長148くらい大学1回生

高校の時から彼女とはずっと付き合ってた
他の女と話すと嫉妬してきたりと束縛は若干あるが幸せにやっていた
で、問題の女だがこいつを仮名で【玲奈】とする。
玲奈は中学時代の同級生で篠崎愛がスポーツやって締まった感じの奴
大学からの帰路で偶然会ったんだ

久しぶりに会ったのでどっか店でも入って少し話をしようと言われたのだが早く帰りたかった俺は丁重お断りした。
とりあえず連絡先は教えろと言われてこの時聞かれたのはLINEのIDだった。しかし俺はLINEをやっていないのでこれまたお断りした。

玲奈は正直エ口い。
身体とか最高にエ口い。
しかし小4で処女を捨てたと言われるほどビッチであまり関わり合いになりたくなかったんだ。

その日は家まで一緒に帰ることになったのだが俺が速歩きで一気に家まで帰った。
んでその日は寝た。
次の日も同じ時間の電車で帰ってくるとまたしても玲奈に会ったんだ。
というか毎日同じ時間の電車だからかもしれない。
またかよとか思ったが流石に何度も無愛想にはできなかったのでまた一緒に帰ることに。
ちなみに速歩きは普通にバレててもうやめた。

今度は連絡先をしつこく聞かれアドレスを教えた。
で、それから結構メールがくるようになった。
彼女いるのー?
と聞かれあまり付きまとわれたら嫌だし言っておこうと思い「居るよー」と伝えた。

すると玲奈にも彼氏がいることが判明した。
一瞬あまりのしつこさと甘え方に「こいつ俺に気があるんじゃねーか?」とかなんとか思った自分が恥ずかしくなった。
流石はビッチと褒めてやりたいところだ

で、今年のクリスマス直前の12月21日
一昨年なら地球が終わるとかで騒いでた日に「相談したいことがある」と言われた。
メールでよかろうと言ったのだが文面が残るのは嫌だと言われ玲奈の家の近くのファミレスへ。

とりあえず昼飯とドリンクバーを頼む。このドリンクバーが後にとんでもないことを呼び込むんだが。
何を相談してくるのかと思ったら
なーんにも言ってきやしない。
痺れを切らして俺が「で、相談ってなによ?」と問うとなんだか彼氏とうまくいっていないそう。
クリスマスどこに行くか考えて欲しいのに玲奈に任せてくるダメ男らしい。
俺なりに真面目にアドバイスしてやったのだがこういう相談はそもそもアドバイスなんて求めてないってのはマジなんだな。
跳ね除けられた。

で、その後少し下ネタ系の相談になった。
なんでも彼氏と身体の相性が悪いらしい。
さっき跳ね除けられた俺は聞き役に徹するだけで何も意見しなかったんだ。
すると何故か玲奈は少しムッとした。

少しの沈黙のあと玲奈が「ドリンクバーでジュース汲んできてあげるから何がいい?」と言われた。
俺は「自分でやるからいいよ」と言ったんだが玲奈は強情で「いや行くからいいよ!」というから渋々承諾。
これがまずかったんだ。

コーラを受け取って何気無く飲んだ。
まあコーラには変わりないが。
今思えば少し違和感があった気もする。
飲んでしばらくすると玲奈が「そろそろ出よっか」と言い出した。
正直この時俺は糞眠くなってた。
で、若干気持ち悪かった。
玲奈に連れられ外に出て会計とか払ったかあんま覚えてない。

玲奈の家の前まで連れられてなんか少し話そうみたいに言われたとこまで覚えてる。
それからは全く記憶がない。
で、起きたら俺はベッドにいた。
しかも全裸で。
隣には…

玲奈がいた。

俺は意味がわからなかった。
ヤッたとしても記憶にないし覚えもない。
恐らく玲奈の家だろうがはっきりどこかはわからない。
玲奈は俺が起きたのに気付いたようで「もっかいする?」とか言ってきた。

頭が真っ白になった。
俺は彼女が好きだし気付かぬうちに浮気してたとか最悪だと思った。
俺の返事を待たず玲奈は俺のを舐め始めた。
最初は抵抗したが既に一発ヤッたと告げられた事とこの状況。
しかもフ○ラ上手いし。
なんかどうでもよくなりつつあった。

玲奈は俺のを吸い付くようにしゃぶってきた
なんつーか凄いいやらしい音をたてるように舐めてきた。
音に興奮してきて俺は玲奈の頭をつかんでイマラチオさせた。
玲奈は結構Mでしかも「一回目のセクロスでもイマラチオさせられたよ」とか言われてもう俺は気付いたら浮気してたのかと諦めた

玲奈はそのままフ○ラしてくれた。
彼女より正直気持ちよかった。
若干イキそうになったので「ちょっとイキそうだからやめて」と言うと玲奈はすげーエ口い顔になってた。
火照っててなんというかとにかくエ口い。
もう理性が吹っ飛んだ気がした。
玲奈は俺にキスしてきた。

すぐに舌入れてくる玲奈
普段は彼女にフ○ラしてもらったあとキスとかなんか若干抵抗あったんだがこの時はもうほんとにどうでもよかった。
ひたすら舌絡めあった。
舌に吸い付かれてちょっとびっくりしたが興奮した。
俺は玲奈を押し倒して大きな胸を揉みしだいた

もう入れたくなってきて玲奈のアソコを攻めた。
触ってみたらもう洪水で触るだけで湿った音がした。
俺はク○ニした。
あんま好きじゃないけどこの時はしてしまった。
その後舌がピリピリしたけどなwww

結構舐めて玲奈が俺にキスをせがんできた。
唇を重ねたら玲奈は「入れて…」って言ってきた。
俺は財布に入ってるゴムを取り出し付けてから正常位で玲奈に挿入した。
入れたばっかなのにすげークチュクチュ音がしてめっちゃ興奮した。
俺は音に弱いらしい

しばらく正常位で入れたままずっとキスしてた。
その後ガンガン突いて気付いたが女のアソコも人によるんだなwww
彼女とは深さみたいのが違った。
あとは凄い濡れてた

しばらく正常位でしたら玲奈が「跨りたい」って言い出した。
流石はビッチ。
跨りたいなんて言ってくる奴そんな居ないだろとが今は思うがあの時はただ興奮状態の火に油を注ぐだけだった。

俺は横になって玲奈が俺のアソコを握って自分で入れようとしてる
女が自分で自分に入れようとしてるとこって最高にエ口いと思うんだが俺だけか?www
そこで事件が起きる。
玲奈はなかなか入れないから何してんのかと見たら付けてたゴムを取って生で入れやがった。

生で浮気とかありえん!
とか思ったのも束の間腰振り出した。
気持ちよすぎてやめたくなくなった。
しかもこいつ騎乗位上手いんだこれが。
流石はビッチと褒めてやりたいところだ。
人生で初めて騎乗位でイカされるかと思うレベルだった。
結合部からはいやらしい音がずっとしてるし玲奈は俺に抱きついてきてめっちゃキスしながら「好き」とか言ってきた。

好きとか言われても今の俺はただのオスでしかない。
シカトして下から突き上げた。
玲奈が「イクっ…イクっ…あぁ!イクっ!
」とか言ってるからガンガン突き上げた。
そしたら急にアソコが締まって玲奈がぐったりした。

玲奈は俺にめっちゃキスしてきた。
玲奈が俺の顔をじっと見てくる。
なんか近いし凄い恥ずかしい。
そんで玲奈は「あたしと交尾するの気持ちいい?」とか言ってきた。
このセリフには正直やられた気がする。
糞興奮した

玲奈は安産型のデカイ尻してる。
後ろから突きたくなってバックでした。
入ってくのがよく見えるし音も凄かった。
やっぱり俺は音に弱いらしい。
玲奈がまた「あぁ…イキそうっ…」って声にならない声を出すからイカせた。
もう気持ちよすぎて猿みたいにセクロスした。

玲奈が股を開いてきたから正常位で入れた。
俺もそろそろ出そうだったから少しセーブしつつ腰振った。
玲奈は首に腕を巻きつけてきて「ねぇイキそう?」って言ってきた。
俺はキスして「もうイキそうだわ」と言ったら玲奈は俺の腰に足を巻きつけてきた。

流石に中だしはやばすぎると思った。
しかし玲奈は「このままイって」とか言ってくる。
腰ガンガン振りながら玲奈にキスしまくった。
激しく舌絡めあって口の周りがビチョビチョだった気がする。
玲奈が「イキそう」って言い出して少し腰に巻きつけた足の力が弱まった。
ここで俺もイこうと思って思いっきり出し入れした。
玲奈がイった多分直後くらいに俺はギリギリ抜いてお腹に出した。

終わったら超賢者モードになった。
対象的に玲奈はなんか俺に凄い抱きついてきたり賢者モードとは真反対の何かだった。
多分デキてはいないと信じてる。
ただその後玲奈には告白された。

終わったあと言われたが一回目の覚えのない浮気は実際に事に及んではいないということらしい。
ただ俺の服を脱がしていかにも事後風に振る舞えば俺が観念して抱いてくれると思っただってさ
お前ら女には気をつけろよ。


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