萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

電車

丸見えパンツ!(笑)

高校2@生のけーたです。パンツ撮ってます。まわりのやつもやってるので
一人で撮ったりみんなで仲良く(?)撮ってます。(笑)学校の中や店の中、電車とか
いろんなとこで撮ってますが、路面電車とバスの中がオススメです。すごく
揺れるので倒れないように足をちょっと開いて立って乗ってて、揺れるとスカートがヒラヒラ
するのでスカートの中がよく見えます。立ってる娘の前や後ろで撮ると丸見えパンツ!(笑)
揺れたり急停車して足が広がってきたりして丸見えパンツ!(笑)
うちの高校の娘、ほかの高校の娘、若い人、中学、小学生とか地元の娘の丸見えパンツ!(笑)
俺達の住んでるとこは観光地なので修学旅行生や観光客も乗ってて、そういう人は乗り慣れて
ないからさらに足が開いて丸見えパンツ!(笑)数人乗ってたら移動して全員のパンツを撮ったり、
友達にカメラ入れたバッグを渡して撮ったり移動時間を有効に活用してます。(笑)
夜は暗くて撮れないので昼間限定!(笑)学校の仲いい娘とみんなで一緒に帰って路面電車
乗ってみんなにパンツ撮られたり、やっぱ路面電車でおばあさんやおじいさんに席を譲って
俺達の前に立った修学旅行生の娘数人が俺達の前に立ったのでみんなにパンツ撮られたり、
これも路面電車で、激混みで数人いた修学旅行生の娘を前から撮ってたら、2人後ろから痴漢
にあっててパンツと痴漢してる手が映ってて、揺れに合わせてパンツの上からお尻触ってたりしてるとこが
映ってたり。揺れるので足を開いてガクガクしながらバランス取っててパンツ見えてて足がプルプル、
お尻がプリンプリンして丸見えパンツ!(笑)修学旅行生は揺れてキャーキャー言って、外人の
観光客はOh!とか言って丸見えパンツ!(笑)前の小さなリボン、レース、フリル、前や後ろの
キャラクターとかのプリントも丸見えパンツ!やっぱ乗り慣れてない修学旅行生や観光客の
ほうが丸見えパンツ!率が高いです。(笑)ブルー!ピンク!青!丸見えパンツ!(笑)赤!黄色!オレンジ!
丸見えパンツ!(笑)水玉!しましま!丸見えパンツ!(笑)花柄!チェック柄!丸見えパンツ!(笑)
シルク生地テカテカ丸見えパンツ!(笑)標準綿生地丸見えパンツ!(笑)定番白パン丸見えパンツ!(笑)
俺達に撮られる丸見えパンツ!(笑)
Oh! Yeah Pants!

花火大会痴漢大会

みんなで花火見に行って帰り、事故で電車が止まってました。駅は超混み、近くの動いてる電車も
超混み。だからみんなでChikanしました!中学生、高校生、大学生、20、30くらいで美人な人とか
みんなで囲んでやりました!電車内は押されて「うっ!」、「うー」とあちこちで聞こえるなか、
「いやっ!」、「ハァハァ」とかChikanされてる女の声もあちこちで聞こえました。
浴衣脱がしたり、数人でいる女に割り込んで1人にして囲んだり、数人を囲んだり、小さな子供を
だっこしてる美人ママを囲んだり。何回も行ったり来たりして何回もChikanしました!
中○生、タメくらいの高○生、大学生みたいのもChikanしてました!

家に帰ってきたら母が知らない男と不倫していた

僕は今高2です。

母は今年で40歳になります。
息子が言うのもなんですが、母は綺麗な方だと思います、シワも少ないしシミもないです。

父は僕が中学の時に単身赴任して海外にいます。


その日は、彼女と遊ぶ約束をしていて駅で彼女と待ち合わせでした。
30分ぐらい待った頃に彼女から連絡がきて
「おじいちゃんの容態が急変したから今日は遊べない」ということでした。
これはしょうがないなと思い、かと言って電車賃払ってきてるし何もしないで帰るのはもったいないと思ってしばらくブラブラしてから帰りました。


家に着いたのが確か11時頃だったと思います。
玄関を開けると知らない靴があり、「誰か客でも来てるのか」と思ってリビングに行ったけど、だれもいなくて
2階から微かに母の喘ぎ声が聞こえました。

「その日は彼女と朝から遊ぶから帰るの10時位になる」と母に言っていたのでその日にしたんでしょう。

初めて聞く母の喘ぎ声を興奮しながら階段のしたで聞いていまた。

しばらくすると喘ぎ声が止んで「やばい、降りてくる」と思ったけど降りてこず、また喘ぎ声が聞こえ始めました。「これはビデオに撮りたい!」と思い静かに2階にあがり父母の寝室のドアを少し開けました。

中は雨戸が閉まっていて真っ暗で、オレンジの電気がほのかについていて、ベッドの上で必死に腰を振っている男と母が見えました。

それを30分ぐらい撮ってリビングに戻りビデオを見ながら数回抜きました。

この時点で12時なっていたので、「そろそろ昼飯食べに降りてくるかも」と焦りなんと言うか必死に考えました。

思い付いたのは、ビデオ(最初はヌく為に撮ったビデオでしたが)を使って2人を脅そうということでした。

1時になっても降りてこず、ずっと喘ぎ声とベッドが軋む音がしていました。

その間、寝室のドアを閉めてるのにもかかわらず母の喘ぎ声

「ぁあッ、気持ちぃ!」

「いいよっ、そのまま中に出してッ!」
とかが聞こえてきました。

喘ぎ声が止んで10分ぐらいたつとまた喘ぎ声が聞こえ始めました。

それが繰り返され夜の9時になりました。
「そんなギリギリまでするんか…」と思いつつ40歳の母の性欲と男の精力と体力に驚きました。


階段を降りてくる音がして、僕は「いよいよだな」と覚悟を決めました。

降りてきた2人は裸で、男が母をだいて挿入してる状態で母が2人の服を持っているという感じでした。

階段に続く廊下の所でもしばらくしてるようで、
母「今日は楽しませてくれて、ありがと?
最後に思いっきり中出ししてっ!」

しばらく喘ぎ声がして一通り終わったようでした。


リビングに来て、まず男が僕に気づき次に母が気づきました。

母「え………、なんで帰ってきてるの、いつ帰ってきたの!」

僕「朝の11時頃にはもう家におったし、ずっと喘ぎ声聞こえてた」

その間、まだ2人は挿入したままでした。

僕「なんでもいいから、はやく離れたらどう?」と2人を離させて座らせました。

男は「え、どうする?」と焦っているようで、母もパニック状態でした。

うるさい母を黙らせて

僕は落ち着いた状態で、
「そっちの人は結婚してるんですか?」と男に聞いたら「結婚してる」と答えました。

ここからは僕が有利でした。

それまで考えていたように、まず2人にビデオを見せました。これもわざわざDVDにやいてTVの大画面で見せてあげました。
2人は絶句していました。

まず男に「免許証を出せ」と言って免許証の写真とコピーを撮り、2人に
「このビデオ父と奥さんに見せようか」と言うと2人は「それだけはやめてくれ!」と泣きながら懇願してきました。

「だったら口止め料って事で財布の中身貰おか」と男に言うと男は切れたようでしたが、仕方がないので払ってくれました。

「じゃあ、これでもう言わないから2人の好きなようにしていいよ」と言いました。


これからが驚くことで、 普通は帰ると思っていたのでびっくりしました。

母は媚薬を飲んでいるようで、男も何か薬を飲んでいました。

2人はダイニングテーブルの上で、またヤリ始めました。

母のまんこは精子でぐちょぐちょで、男のちんこも白い液でぐちょぐちょでした。

母はよほど発情してるらしく
「息子の前でこんないやらしいことしてるぅー」と悦んでいました。

さすがに僕も絶句状態で、ただただ2人を見ていました。


1時間ぐらいたった頃に、母の媚薬が切れてきたのか我に返り、慌てて服を着て男を帰しました。


それから母は僕のいいなりで、欲しい物は全て買ってくれます。

何気にみつけた、とある神社で

     
何気にみつけた とある神社で 
     
お賽銭を投げ入れ 鈴を鳴らしたら・・・
もっと 強く ふって
大きな音を鳴らして下さい と
神主さんの奥様に言われました。
「え・・・?
 もっと強くふった方が良いんですか?」と尋ねると
神主さんの奥様が
思いがけないコトを 教えて下さいました。
       ↓
       ↓
お賽銭箱は 女性の性器を意味します
そして・・・
あなたが 今 手に握っているモノは 男性の性器を意味します
     
だから 思いっきり 強くふって 
大きな音を鳴らした方が良いんですよ♪
・・・ってコトで!!
     
     
 神社クイズ~♪笑
     
お賽銭箱が 女性の性器の象徴で
鈴をならすモノが 男性の性器の象徴だとしたら・・・
願いをこめて 賽銭箱に投げ入れた お金は・・・
何を象徴しているのでしょうか???笑
とりあえず 
答えが 解った人は 
電車の中だろうが・・・
デート中だろうが・・・
お食事中だろうが・・・
ところ構わず 答えを 叫んでみてください♪
     
     
     
     
 
     
    

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

悪い事ばかりじゃないよ、けどちょっとイタいかもね

          
水女はあの世界をあまり軽く見ない方がいいよ
暴力団の影が見えなくても見えないようにしてんだから当たり前
店の情勢と動向次第でどうなるのかな?
引っかかって売り飛ばされるかもね?
年間どれだけ捜索願いが出てると思ってんの
          
          
ネット上に限らず水商売に対する偏見は確実に存在する。
現役で働いてる頃はわからないけど、結婚や子育ての場面で不愉快な思いをすることは多々ある。
男の視点で見ると、セックスはオッケーだけど、結婚は無理って感じでしょ。
店に来る男にしても、エロいことしか考えてないし。
          
          
学生時代に水商売やっていた友達は、
興信所に探られて、結婚がおじゃんになった。
結局は「性」を売り物にしていたということ
愛人にはいいけど妻にはちょっと・・って感じなのかな
性病保有率も高いし
実際に今後はますます結婚なんかに対して”契約”の意識が強まると思うから
籍を入れる前に相手の過去を調べるなんて当然の世の中になるでしょうね。
          
          
世の中ってもんがわかったし、嫌がらせしてくる奴に返すさらなる嫌がらせの仕方がわかったから負けなくなってた
嫌がらせしてくる奴は辞めるまでひどい嫌がらせして、辞めさすまでにさせる事も出来る様になってたよ
          
          
酔っ払いの言葉を本気にしたら負けだよ。
ぶっちゃけ水商売の女なんかと結婚しちゃうと仲間内では笑い者だし、出世にも響く。
相手が良家の御子息だったら親兄弟から勘当は間違いなし。
          
          
お水やめてから口説かれても口説かれてる事自体に拒絶するようになった
結婚とか子供とか言われてノイローゼになった
体求められたら気が狂う
もう 男性拒絶症なのかも
満員電車で隣にいるだけでもだめ
          
          
精神科に通う女に、お水は圧倒的に多い。
夜はハイだか、昼間はうつ
精神病、薬を飲んで酒を飲むと酷くなるって
          
          
その内常連となじみになり、粋な野郎が多いから、ころっと騙され、付けをしだす。
そこが落とし穴、50万も溜まった頃、トンズラ・・ 
行き成り、女は借金できるけど、蓋あけたら、その付けは数百万にも及んでいて
たちまち、借金漬け!高利で回すから、支払いできずに、半分売春になり
気付けば、ヤクザが書いた絵にはめられてる!大概はヤクザと店の陰謀です。
          
          
「社会勉強のためにお水やってます」
「普段知り合えないような世界の人達と話せていろいろ勉強になるし」
水やってる勘違い女が自分を正当化するために必ず使うセリフ。
本当の意味で社会勉強や自己成長を望むなら、もっと他に有意義な道がたくさんあるのに。
          
          
昼職の面接行ってきたら
ごく自然に、当欠、無欠、遅刻の罰金はいくらですか?って聞いてしまった・・・
とき既に遅し、面接してた人が(゜Д゜)・・・・
って顔になってらした
          
          

ラッスンゴレライ

中?生です。日曜日に運動会があったので月曜日が休みになりました。なので友達と
渋?とか行ってパンツ撮りに行きました。でも、その前に行きの満員電車で痴漢しました。
みんなで囲んで痴漢しました。大学生くらいの女の小さいおっぱいや、フィリピンっぽい女の
巨乳も揉みました。大学生くらいの女は恥ずかしいのかずっとうつむいてだまってて、
フィリピンの女は、ダメよ~ダメダメ!って言って拒否ってましたが、俺達の何本もの手が
触ってるので、拒否っても触られてます。ずっとダメよ~ダメダメ!って言ってたので
□□君が、アケミちゃん、いいじゃないのぉ~って何回も言って痴漢してました。
チクビも舐めました。大学生くらいのは小さいおっぱいなのでこれチクビ?ってかんじで
舐めててもよくわからなくて、フィリピンのほうは巨乳でなんかスパイシーなチクビでした。
パンツもたくさん撮れました。
でも、ダメよ~ダメダメ!って古い。今はラッスンゴレライなのに。

やりまんだった 医大生

男子校育ちの俺は 医大におちて 予備校に通っていた そのとき 生まれて初めて 女子学生とデーとした そのおんなは京都大学を現役の時 落ちて 予備校に通学していた 見た目はとても 美人とは言えない容貌だった 当時 若い女性には パンチパーマをする人が多い時代で その彼女も パンチパーマをしていた。 俺は英語が全然できなかったので その彼女から 英語のノートを借りたしていた。 また 2人で 予備校ではなくて 旺文社の模試などや 河合塾の模試など受けに行った。模試のあとは 地下街の喫茶店に誘うと いつも 嬉しそうに つきあってくれた。そのときに 彼女が京都大学をおちた話をしはじめた。入試を受けに 京大に行くと まず 学生運動の立て札がどか~~と置かれていて 不安を感じた と話していた。次は 京都大学ではなくて どこかの国公立の医学部を受けようと思っていると 俺には 話してくれた。 当時の姿は 今でも覚えている。いつも 地味な服と スカートで 頭の毛は パンチパーマで あんまり 服装とは似合わなかった。でも 当時の女性より 身長が少し高くて 脚はきれいだったし 長かった。 大学は 俺は関東の大学の医学部に合格したが 彼女の方は 公立の医大に通った。とにかく 美人ではないが 俺は オナニーのおかずにいていた。 自然と独特の性的魅力をだすので 気にいっていた。入学後も いろいろと 手書きの封書が来ていた 今度あったら 正式に告白して 付きあおうと 思った。 俺の童貞も 彼女に筆おろししてもらおうと思っていた  ただ 1年目の俺は 大学で必修単位をとれず やはり 長距離だし 彼女に正式につきあってくださいとは とても 言える状況では亡かった。そんな夏休みのある日に実家から電話したら運良く彼女が応対してくれた。 夏休みの平日 暑い中 会いたいと言うと 即okしてくれた。1年ぶりにあってみると 服装は予備校時代に比べては ずいぶんと ファッショナブルだって 驚いた。毛髪は 結構ながくて 軽くパーマをかけていた。途中の駅で これから この辺の家で家庭教師をしに行く と行って  電車を降りていった。それが彼女との最後だった。 それからは あまり 女性というものに 興味がわかず ほかのことで代償していた。ただし オナニーはおかずは替えず そのまま 使っていた。
次に 噂を聞いたのは 地元の大学病院の研修医だった時だ おなじ医局には 彼女と一緒の大学を卒業したのがいて 「 hさんは どういているの?」 と聞くと あのおんなは誰とでも寝る と言い換えされた。つまり やりまんに 大学時代は なっていたみたいだった。 それを聞いて 俺は妙に納得した。予備校のころは とても 美的なおんなとは 思えなかったが 俺はそれでも
その彼女に性的魅力を感じていた。やはり 同じような考えの男性がいるのだな と思った。
それから 数年後 彼女と同じ医大を卒業してきた 研修医の女性に 名簿で彼女の住所と電話番号を聞き出した。それで 彼女に直接電話してみると 予備校時代の記憶はのこっていないが 俺のことは 良く覚えているとの 返事。一度 会いましょうと 言うと すぐに答えてくれた。
そのころ 俺は結婚して 娘が1人いた。でも 妻は学会に行ったことにして 彼女との待ち合わせ場所に じ~~と待っていた  電車のホームで待っていても なかなか 来なかった かなり遠い病院につとめていると 電話で 聞いていたので ただひたすら 待っていた。そしたら 彼女は 昔のイメージとは違い 真っ赤なコートまとい 髪は短めでウエーブがかかっていた
すぐに 駅から出て 日本料理屋に行った。
彼女は どうして 呼び出されたのか 理解できていなかったが 俺が 貴女が初恋の人だと 告げると そうなの? と答えるだけだった。 いろいろと話は弾んだ 独身なのに マンションを買った話とか いろいろだった  隣の県まで 帰らないといけないので 適当にわかれた
一応 ラブホにつれこんで どれだけ セックス慣れしているか やりまんか を経験してみたかったが 素直に 別れてしまった。 私には 整形したあとのまぶたが 耐えれなかった。二重まぶたに 美容整形でしてもらったみたいで 不幸にも 右目のまぶたには 切り込みをいれるのだが その切り込みには ためらい線が 俺の目でもわかるくらいの 失敗例だった 俺は 昔の一重でも充分よかったのに なんで 美容整形をうけたか 不思議だった それも 失敗した傷だった。
今は音信不通になってしまったが あのとき ラブホに連れ込んだらよかったのに
多分 連れ込まれたら さっさと セックスをしていたと 想像します。残念だった

ポロリもあるよ!ドロリもあるよ!

観光地の街住みの高校生!行楽シーズンになると昼間でもバスや電車が
観光客や遠足の学生とかでゲロ混みになります!そんなときはみんなで
痴漢!観光客の20代の女、遠足の中学生、高校生、小学生、外国人観光客も!
俺らにケツ!マンコ!オッパイ!触られる被害者!みんなでやるから
あっと言う間にパンツ下されブラ外され!モミモミモミモミモミモミモミモミ
チンコ出したりぶっかけちゃったりも!
ちなみに、みんなで路上でもやってますが、地元はヤバいので隣町とかで
モミモミやってます!

ハンバーガーショップでアルバイトしてた時

高校時代某ハンバーガーショップでアルバイトをしてました。すごく忙しかったけど、社員さん達が優しくて、時々厳しいけど、いい社会勉強になったと思ってます。
社員さんの中でも、黒い制服の一番エライ人は、みんなの憧れの的でした。
上に上る人は、仕事も容姿も綺麗なものだな、と思いました。

30歳の偉い人(以下Sさん)は、「俺はもうだめだ。おっさんやん。」と言って笑いをとるのが上手いひとでした。
なんというか、大人の魅力に溢れていました。でも、怒るとメチャクチャ怖いって聞いてました。
見たことはないけど、お店の裏の外でタバコを吸っているときは、ちょっと元ヤン・・・?感が
あってギャップでした。

ある日、夜のバイトから帰るとき、電車が人身事故で止まってしばらくダメだと先輩から聞きました。
少し遠い俺は困っていたら、Sさんが車を出すと言ってくれました。Sさん、その日は有給だけど出勤してて、そろそろ帰ろうと思っていたらしいんです。仕事の鬼だけど、今回は感謝だと思いました。

車は軽で、助手席に座りました。Sさんはミスチルが好きみたいで、帰り道ずっと流してました。
車を持ったら、こんな風に音楽を流して、いい香りがするヤツ置いて、ちょっとゲーセンで取った可愛いキャラクター
ぶら下げとけば、彼女はイチコロだろうな。とか考えてました。

運転中、Sさんといっぱい話をして楽しくて、信号で止まると俺の頭をなでて、「お前可愛いね。」なんて言われて
恥ずかしくて。でも今思い出すと、目がマジでゾクっとする。
そこからはもう、なんか始まってしまったカンジで、俺の太ももを撫でながら信号を見てて。
恥ずかしくて、「あのー、俺を彼女の代わりにせんでくださいよー」って笑いにもってこう作戦に
でたけど、
「あー、俺今彼女いねーよ。いても会う時間ねーし」とか低い声で返ってきて、うう、こわい・・・

「どうしたん?黙っちゃって。ん?」信号青になって、いったん手を放すSさん。

また信号で止まって、また太ももを撫でてきて、「Sさん、ちょっと・・・ヤバイですよ」精一杯迷惑な顔した
つもりだけど、やめてくれない。俺も俺だけど、股間が反応してしまった。
「お前さー、Mやろー?すげーちょっかい出したくなるんだけど。」股間をつかまれて、呻いてしまった。
Sさんはそういう目で俺を見てたのかって、情けないような、でもほんの少し、嬉しかったりして、もうわけわかんなくて怖かった。

家の近所の人気の少ないとこに車止めて、ちんこしごかれて、下向いてうめき声出しちゃって、
顔は見えないけどSさんがクスクス笑ってる。ああ、こんなとこでイキたくないでもヤバイどうしよう。
「顔あげて。ねえ。」右手で顔をあげられて、キスされた。めっちゃエロいキスだった。舌とかすごい使って
きて。
そしたらグイっとズボン降ろされて、パンツの上からおしりの穴にグググって指で押されて、怖くて、
「なんで!?なんで!?おしりさわるんですか!」
「んー?気持ちいから(笑)」
Sさんの目がギラギラしてた。俺は怖くて半泣き。

「俺もう帰るんで、もう、やめてください。」
「お前チンコこの状態で帰るんか?おさまりつかんやろ絶対・・・」
「なんで、Sさん、なんで・・・」
「泣きながらちんこ立たすとか、お前なんなん?(笑)
俺お前が立ってるから処理してやろうとしてんだろ?」

滅茶苦茶だと思った。でも怖いから逆らえなかった。Sさんのジャケットの下には、いつものかっこいい制服が見えてて、イケナイことされてるんだって思った。

「な?もうちょっと二人でおろっか。ここが嫌やったら、二人っきりになれるとこ行こう?
イキたいやろ?」
どっちの意味で?と思ったけど、チンコのほうだと思って頷いた。
そしたら、またキスされた。こんどは優しいキスだった。「マジ可愛い。コイツ。」俺の名前呼びながらギューギュー抱き着いてきた。

そのあとラブホにつれてかれて、Sさんに掘られました。
いま大学生ですけど、いまだにSさんとはたまにあうセフレです。Sさんは結婚してるし、まぁ、そんなもんだと。
でもこの体験はいま思い出しても衝撃で新鮮なままです。



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