萌え体験談

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露出

パチンコ仲間は、痴漢グループでターゲットは私の妻だった

今からここ3ヶ月間の話をします。

私の行けつけのパチンコ屋で知り合った玄さんは、50代で150cmのチビのおっさんで、大人のおもちゃ屋を売っているアダルト

ショップのオーナーです。

私が、1年近くEDだと相談するといろいろとアダバイスもらいました。

まずは、私自身にエロい刺激をもらうことで以下の通りに指示をされました。

①妻に、エロい下着(パンティは、Tバック)を着けさせてミニスカートを日常から着させてパンチラで刺激をもらうこと。

②家では、ノーブラで露出の高い服を着させて刺激をもらうこと。

③妻と外出するときは、露出の高い服を着させて距離をとって歩き周りの男達の視線を見て刺激をもらうこと。

④バイブやローターなどを妻にエロ景品が当たったと言って渡しオナニーする様に仕向けて盗撮か覗いて刺激をもらうこと。

私は、ED治療と言って妻に①と②を協力してお願いした。

妻は、戸惑っていましたが了解してくれました。

さすがに、③と④は、内緒にして早速行動に移し妻には、服と下着を買ってくるように伝えた。

私は、プレゼントとして玄さんのお店から透けているエロい下着・セーラー服・ナース服・バイブ・ローターを購入した。

妻は、童顔で27歳ですが化粧をしないと高校生に見え化粧をすると綺カワで結構エロくてお酒が入ると無防備になるのが心配で

身長158cm B 87 W 56 H 86 のショートカットです。

パチンコ屋や居酒屋で時々玄さんとは、顔を合わせていて玄さんのお店で買って来たことを言うと顔が赤くなりプレゼントを持って

部屋へ試着をするため行った。

20分ぐらいして妻が少し小さめのセーラー服を着て来たのを見て興奮した。

妻「どう~~似合う  スカート短くないー」

私「いいねー 恵の乳首が立っているのが透けて見えるよー」

妻「エッチね~~ 興奮した― 」

そう言うと妻は、私の前にあるソファーに足をひろげて座るとスカートが短いため赤のパンティが見える。

私「 恵 パンティ見えてるよー  ごめんテレビのリモコン取ってー」

妻は、後ろにあるリモコンを上体を倒して取るとTバックのパンティが、もろ見える。

そのとき、玄関のチャイムが鳴り妻が、インターホンで対応すると画面に大きな袋を持った宅配のおやじが映った。

宅配おやじ「〇〇便です。お米お持ちいたしました。」

妻「は~~い  すぐ行きます」 「ねえ~~あなた出てよ~~ いつも来る宅配のおじさんよ 私 この格好は、はずかしいよ~~~」

私「ごめん 会社から電話 部長だから長くなるから  たまたま服を見つけたから着てみたといったら」と言って奥の部屋へ

行くふりをして妻の動向を覗くことにしました。

妻は、しぶしぶ玄関に向かっていき玄関を開けて宅配のおやじを招き入れるとおやじは、目を丸くすると妻を視姦し始めました。

宅配おやじ「奥さん どうしたんですか  その恰好は、旦那さんとコスプレですかー」

妻「違うのよ~~服を片着けていたらセーラー服が出て来たから 旦那も遅く帰ってくるからちょっと来てみただけなの」

宅配おやじ「奥さん 似合うよー あ、旦那さんが居ないならお米を台所まで持っていきますよー」

妻「大丈夫ですよ~~ 後から旦那が帰ってきたら運んでもらいますから」

宅配おやじ「分かりました。 サインをお願いします」 宅配おやじが、荷物を持ったまま片手でペンを出すと下に落ちると

妻の後ろにころがり妻が、後を向いて拾うとしゃがむと宅配おやじの視界に赤のTバックのパンティが見えている。

私は、何とも言えない感じになり覗きました。

ペンが、靴箱の奥まで入ったみたいで宅配おやじは、妻のパンティを見ながら荷物を置き手伝うふりをしてスカートの中を視姦して

います。

ペンがやっと取れると妻がサインをすると宅配おやじは、帰っていきました。

私は、この興奮をまた投稿します。



   

バス停

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。
夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、射精まで見せよう!としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中〇校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。
ショートカットで背は高め(160台後半)顔はそんなに・・・でしたがいかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。
『あの子に見せたかったなぁ・・・』なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。
それを見た彼女は走るのを止め歩き出したので『ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・』なんて思いながら彼女の後姿を見ながら歩いていました。
彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。
ですが『ん、まてよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・』とちょっと期待しました。
次のバスは20分後です。彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・
と、歩く速度を上げて彼女を追いかけます。
そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、いてくれれば最高の環境です!

期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなくその先の道にも彼女の気配はありません。
『待合室にいる!』確信しました。
ジーンズのしたは事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。チャックを開けすでに半勃ちのモノを表に出し待合室目指して歩きます。
(この通りは車の通りはそこまで多くなく、通学路で中〇生が歩く程度で人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)
興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

『絶対にモノは隠さない!』自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・
いました!!!!!!
彼女はベンチに座り横の壁に貼ってある野菜の直売所オープンと書かれた張り紙を見ていました(笑)
絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。
彼女は僕の前を通らないと出られません!彼女との距離は1.5mほどです。

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露にしようとジーンズのボタンを外しベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み前は完全に晒した状態になりました。
まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くいきそうでした。

その状態になり10秒ほどすると彼女は前を向き僕に気付きました。
彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。
『いいこだな・・・』普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。
「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。
さすがに彼女は気付きどんな反応をするかと思ったら、モノを見たとたん笑いだし「何してるんですかー」と大笑いです。
これは予想外の反応で、僕も思わず「これどうですか?」と質問してしまいました。
そこから・・・

彼女「大きいですね」
僕「みたことあるの?」
彼女「まぁ一応」
僕「彼氏の?」
彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」
僕「え、それって?」
彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」
僕「あれってオナニー?」
彼女「うん」
僕「見たの?」
彼女「一瞬だけね」
僕「それと比べてどう?」
彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら扱いているのに気付いたようです。
僕「精子でるの見ててくれない?」
彼女「え、そういうのはちょっと・・・」
僕「そっかぁ、どうしても?」
彼女「はい、すみません」

と断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」
彼女「え・・・わっ!!」

出ちゃうと言うと同時にビュビュッ・・・っと音がしたんでは・・・と思うくらい大量で勢いのある射精でした。
彼女は目が離せないようで、まさにがん見でした。

腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。
彼女は黙ったまままだ僕の見つめています。
「ごめんね、いやだって言ったのに」と謝ると「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。
「見ててくれたからいっぱい出たよ」「すごかったです」とやり取りをしていて気付きました。
僕のモノが、勃ったままなんです。バスまであと5分ちょっと、僕ならもう1発いける(笑)
再び扱き始めると「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。
ですが「触ってみる?」と聞くと「それはいやです」と断られてしまいました。
「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。
彼女はその様子を黙ってみてくれています。
射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。
興奮で理性とかぶっ飛んでいました。
「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」と彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。
ジーンズの上なのでそれはOKでした。
でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももにおくことで僕に寄りかかるような体勢になりました。
僕の肩に彼女の頬がくっついています。
超至近距離で見てくれています。
もう限界でした!
こみ上げてくる射精感、とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ
とっさの出来事に彼女はされるがままでした。
「おちんちん熱いでしょ」「うん」「でるよ!」
再び彼女の手を取り先に受け皿のようにさせ、手にめがけて射精しました。
「きゃ、やだっ」と手を引こうとしましたが「そのまま!」というととどまってくれました。
2発目でしたが彼女の手から垂れるくらいの量でした。
さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。
が、ウエットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると「もう大丈夫です」と許してくれました。
そして「すごく熱かったし、ビュって勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。
もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けずさすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。
バスの中からこちらを見て手を振ってくれたのが印象的でした。
また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・

バスツアーで出会った脚フェチの変態小学生 1

これは私が26歳の時です。・・・・
私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。
当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。

そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。。
私は後ろから”ある視線”を感じました。
思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを
何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?
隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。

「ケンちゃん。。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」

その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。。。
「いいよ。。おばあちゃん。。僕。。。こっちのほうがいいっ」
とおばあちゃんに言い返していました。

『珍しい子ね。。窓際じゃなくてもいいなんて。。。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。。』
私は少しその子に関心しました。

ただ。。。その子ですが。。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが
どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。。。相変わらず私のほうをジーと見ています。。。。
その子は私の全身の中でも。。特にある部分をジーと見つめているようでした。。。

当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。。脚の付け根までしかない、
かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。
その子はどうも先程から。。。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。。。。
『何?あの子。。。私の脚を見てるの?』
試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように
私の脚を見てきたため、間違いないようでした。。
『へぇ~。。。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。。』

私は当時まだ学生時代から続けていたモデルとして働いていました。
中でも”脚”は自分にとってもちょっとしたセールスポイントの1つであり、業界の人からもよく褒められていました。

なのであんな子供でも自分の脚線美に見とれてくれてると思うと、恥ずかしい話ですが少し嬉しく思いました。
ただ、子供相手とはいえあんまり露骨にジーとと見られるのもなんとなく嫌なので、私はその子の視線から脚を隠すように
座席に備え付けてある毛布を自分の脚に掛けました。
「ちぇ。。。」
後ろからかすかにその子の舌打ちが聞こえた気がしました。。


そうこうするうちにバスツアーは昼食になりました。
私達ツアー参加者は、食事どころのそれぞれ決まった席につきました。
『あ、、』
私は少し驚きました。

私達家族の横の席には、、つい先ほどバス内で私の脚を見てきた男の子の家族が割り当てられたようでした。
その子ですが、私がいることに気づくと、案の上
「おじいちゃん。。おばあちゃん。。僕、、こっちがいいっ!」と私が座っている真横の席を陣取ってきました。。。
『う~ん。。。どうしようかな。。。』
なんとなく嫌な予感がした私は旦那と席を変わってもらおうかと一瞬迷いましたが、
まあこんな子供相手に変に意識するのもおかしいかと思い、そのまま席についてました。。

昼食が始まり、私達ツアーの参加者は皆思い思いに出されたご当地グルメを楽しんでいます。
旦那や息子も「おいしい♪おいしい♪」と喜び、ご満悦のようでした。。
ですが私のほうはというと、食事を楽しみながらも
『もう、、、この子。。。また見てるの。。』
と、、隣に座る男の子の視線がなんとなく気になっていました。。

その子は、今回は他の人の目もあるため、バス内の時のように露骨ではありませんが、相変わらず私の”脚”を覗き見してきているようでした。。。
他の人にばれないようにするためか、食べ物を口に運ぶ時にわざとらしくかなり首を傾げることで視線を下に向け、
隣に座る私の”太もも”をまるで舐め回すかのように見てます。。。
その顔を見てみると顔を赤く上気させて、うっとりとした表情を浮かべて私の太ももを見つめていました。
その目も。。。子供のものとは思えないなんとなくねっとりとしたイヤラシイ目線に感じました。。。
『やだ。。。なんか。。。やらしい顔。。。子供の癖に。。』
それを感じた私はさすがに、自分の鞄を膝の上に置き、、その子から自分の”太もも”を隠しました。。
「ちぇ。。。」
その子は。。また回りに聞こえないように軽く舌うちしたようでした。。。

しかし、今度はその子はそれで懲りないようでした、、
突然カラーンという音が。。。私が座っているテーブルの下から聞こえました。
思わず下を見ると、私の脚のすぐ側に誰かが落としたスプーンがありました。。。
「あ~。。。スプーン、、、落としちゃった!!!」
隣のその男の子がわざとらしい声を上げました。。。
その子のおばあちゃんが「もうケンちゃん。。。。どこに落としたの?拾おうか?」と言いましたが、
「大丈夫、大丈夫!僕のほうが近いから!!!」と静止し、
その子はおもむろにテーブルの下に潜り込みました。。。

嫌な予感がした私はその子が潜り込んだ机の下をチラ見しました。。。。

『やだ・・・ちょっとっ!』
私は叫びそうになるのをぐっと堪えました。。。
テーブルの下にいるその子ですが、案の定スプーンを拾うふりをしながらすぐ目の前にある私の脚を。。。
目を見開きながらジーと”凝視”していました。。。
それも私の太ももから、、ふくろはぎ、、果ては脚の先まで。。。私のショートパンツから伸びる”生脚”を舐め回すように見回し、
なにやら。。はぁはぁはぁと興奮している様子です。。

『も~。。。何なのよこの子。。。もしかして脚フェチ?』

私は思わず、意識的に脚を動かしてその子の視線から隠そうとしますが、
テーブルの下で間近で見られてるためどうにもなりません。
その子ですが、、、私の動く脚を間近で見て。。相当興奮しているのか。。。なんとなく顔を私の脚に近づけてきています。。。
私の脚には、その子の荒い鼻息が当たっているのが分かりました。。。
さらに私の脚にその子が手を伸ばしてきているようでした。。。。。明らかに私の脚を触ろうとしてきているようです。。
「やっ・・・」
私は思わず自分の脚を引っ込め、触ろうとしてきたその子の手から逸らしました。
しかし、その子は懲りずに、また私の脚を触ろうと手を伸ばしてきました。

そこまできて

「こりゃっケン坊!いつまでテーブルの下におるっ!もうスプーン拾えただろっ!行儀が悪いっ!はやく出てこんかっ!
とその子のおじいちゃんが怒るように言いました。。

「あぁ!ごめん じいちゃん!もう拾えたよ。。。。今から出るから。。。」

その子は残念そうににそう言い、テーブルの下から這い出てきました。。。

その子を顔を見ると、私の”脚”を真近くで見て相当興奮していたのでしょうか・・・・
顔はまるで熱でもあるかのように真っ赤にして、、、「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息をついていました。。
そしてまだ名残惜しそうに私の脚を見つめていました。。。

そのような事があってからですが、私は意識的にバスツアーの間中、なるべくその子を避けるようにしていました。
しかし、、またいつのまにかなんとなく視線を感じるかと思って見てみると、、、案の定その子が遠めで私のほうを、、、特に私の”脚”をいやらしい表情で見てるのが分かりました。。。

『う~ん、、、どこかでジーパンでも買って。。。履き替えたほうがいいかなぁ。。。』

これまでの経緯から、どうもその子の”欲望”の的が、ショートパンツから露出している私のこの”生脚”であることは明白でした。。。。
ツアーの見学先にもし適当なショップがあれば、脚を隠すジーパンにでも履き替えようかと思いましたが、
そんな小学生の”エロガキ”にわざわざそんなお金を払うのもバカらしいと思い結局買いませんでした。。。
それがこの後の事につながってしまいました。。


バスツアーも終盤に差し掛かり、私達はツアーの目玉でもある”お城見学”に差し掛かりました。。
そのお城ですが、、夏休み真っ盛りなこともあり、城内はかなり観光客でかなり混雑して行列ができてしまい、
なかなか進めない状況でした。
おまけに昔のお城というのは、かなり階段が急で、かつ狭いもののため、、そこが特に混雑してようです。。
不幸にも、、私達家族もその急な階段を上る途中で行列が詰まってしまい、そこで止まってしまいました。。。
その時ちょうど息子が急な階段から落ちないようにと考慮して、、、息子を挟むように上から旦那、息子、私の順で並んでいました。

「やだなぁ。。。これじゃあ下から、、、丸見えじゃない。。。もうっ!旦那が下になってくれれば良かったのに。。。恥ずかしい。。。」

私は幸いにもスカートではなかったので、下着が見えることはないのですが、階段の傾斜上。恐らくちょうど私の真後ろにいる人の顔の真近に、私のショートパンツから伸びる生脚をモロに晒してしまっていることになります。。。
私はその事にまったく気づかなかった旦那と。。。そんな格好でいった私自身の浅はかさに呪いました。。。

『後ろが女の人だったら、、まだいいんだけど、、、』

生憎、、、私のその浅はかな希望は最悪の形で崩れ去りました。。。
私の下から、あの「はぁはぁはぁはぁ」という聞いた事のある荒い息と、
そしてねっとりとしたいやらしい視線が。私の脚に注がれているのを感じました。。。
私が恐る恐る、、、自分の背後の階段の下にいる人を見ると、、、、案の定真っ赤な顔をした”あの脚フェチの男の子”がすぐ真近にある、私の脚をいやらしい目で”凝視”しているのが分かりました。。。

『やだも~!!!!いつのまに。 また、この子っ!!!』

その子はどうも私が階段を上るのを見計らってすぐ後ろにつけたようです、、
事実、、、その子の保護者であるおじいちゃん、おばあちゃんはまだ私達のいる階段にも差し掛かっていない、、だいぶ後ろのほうにの列にいるようで、
さかんに「ケン坊っ!いつのまにそんなとこに並んでるっ!!!こっちこんかっ!」とその子に言っているようでした。

しかし、、その子にはまったくその声が聞こえない様子で、、自分の目の前の”獲物”である私の生脚を凝視しています、、
しかも、、先ほど昼食時の机の下の時以上の至近距離でその子は私の脚を見つめています。。。
「はぁはぁはぁはぁ」と興奮して、、、荒い息を吐くその子の息がモロに私の脚にかかっているのが分かりました。
『ちょっとっ!。。。もうっ!!!そんな見ないでよ。。』
私はその子の視線から少しでも脚を逸らそうと脚をもじもじさせしますが、、、急な狭い階段上ではどうにもなりません。。。
「はぁはぁはぁ」
その子は眼前にある、私の脚の付け根から、太もも、ふくろはぎ、そしてつま先まで私の”脚”の隅々まで嘗め回すかのように見回し、
「えへへへへへ。。。。」といやらしい笑みをうかべているようでした。。。、、
そして見てるだけでは我慢できなくなったのか。。。おもむろに自分の手を私の脚に伸ばしてきました。。。

「ひゃんっ!」

その子に”脚”を触られた瞬間、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。。
その子は私の背後から裏腿のあたりに手を這わし、、、それから感触を確かめるようにサワサワと私の生脚を撫で回し始めました。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。すっすげえ。。。すっすべすべ。。。あぁ。。。っすっすべすべだぁ・・・・」

その子は興奮し、感嘆の声を上げながら、、、かなり大胆に。。。私の両脚を撫で回しています。。。
太ももももからふくろはぎあたりまで、、、私の脚の全身をその子の手が這っているのが分かりました。。。

『やっやだっ。。。こんな脚フェチの変態エロガキに、、いいように脚を触られるなんて・・・』

私は脚を這い回るその子の手から逃れるように、、、、、、脚をクネクネ動かしてしまっていました。。。
逆にその行為が、、、、その子をさらに興奮させてしまったようです。。。
「はぁはぁはぁはぁ、、、、、すっすげぇ、、エッエロいっ!。。。なっなんて、、、エロい脚だぁ。。。。」
その子は叫ぶようにそう言うと、、、クネクネ動く私の両脚をがばっと捕まえるように抱きよせ、、、私の太もも辺りに愛しむようにスリスリと頬杖を始めました・・・
「やっやぁ。。。こっこら。。。離してっ!!私の脚から離れなさいっ!!!」
私は脚に抱きついているその子の頭を掴み。。。必死に引き剥がそうとしました。。。しかし、、、その子はまるでスッポンのように私の脚に抱きついたまま離れません。。。
それどころか、、、赤く興奮し、、、いやらしい表情で、、、さらに大胆に私の内腿に手を差込み、、感触を確かめるように。摩りあげていました。。。
「んっ。。あ・・ん・・いやぁ。。。」
内腿を触られた瞬間。。。私は思わずビクっとして声を上げてしまいました。。
「えへぇ・・・えへへへへへ。。。」
私のその反応で、、、その子は子供とはいえない、、イヤラシイ笑みを浮かべ。。私の内腿をさらに大胆に触り始めました。。。
私は内腿が性感帯なのでしょうか・・・その子の手が内腿を這い回るたびにビクビクとし、、その子に触られながら。。。
「あっ・・・あっ・・・あぁン・・・」
と小さいながらもいつのまにかはしたない声を密かに上げてしまっていました。。。

城の階段上で。。。その子は私の脚に抱きついているような格好で。。かなり大胆に私の脚を触っているようでしたが、、
ちょうど死角になっているのか。。。その子の後ろに並んでいるツアーの客はもちろん、、私の上にいる旦那と息子も
その子の”行為”に気づいていないようです・・・
しかし、さすがに私のその”様子”を見て。。旦那と息子は気づいたのか。。。

「おい?なんか顔真っ赤だぞ。。。。疲れたか?」
「ママ~。。。大丈夫~???」

と私に声を掛けてきました・・・・

「う。。うん。。。大丈夫。。。大丈夫よ。。。。」
私はその子に”脚”をいやらしく触られながら。。。気づかれないようにそう答えました。。。

しかし、、おもむろに私の太ももに、、ねっとりとした感触のものが吸い付き。。。私は思わず。。。
「あぁンっ!!!」と声を上げてしまいました。。。
私が思わず、、下を見ると。。。脚に抱きついているその子が私の太ももに吸い付き。。。チュパチュバとキスをほどこしていました。。。
『いや、、、ちょっと。。。』
私は太ももにに吸い付いているその子の頭を掴み、、、ぐいぐいと引き剥がそうとしましたが、まるでスッポンのように離れません。。。

「おっおいっ。。。どうした。。。大丈夫か???」

旦那が私の様子を見て、、そう言いました。。。

「だっ大丈夫だから。。。んっっ!!!!」

私はまたビクっと反応しました。。。見ると、、その子は「はぁはぁはぁはぁ」と獣のように荒い息を立てて。。
私の太ももから。。。ふくろはぎあたりまで、、大胆にペロペロと私の脚に舌を這いまわしていました・・・・

「はぁはぁはぁ。。。えへへへぇ、、、女の”生脚”だぁ。。。たまんないぃ。。・・・すっすげえ。。うまいぃい。。。はぁはぁはぁ。。すげぇ、、、うまいよぉおお」

「あぁン・・・あっあっ・・・あぁン・・・・やぁ・・・そんなに脚。。。舐めないで。。。・・いやっ・・やめてぇ・・・」
”ペチョっ””ベチョっ”とその子のねっとしとした舌が私の脚の全体をいやらしく這い回り。。。、、私はそのたびにビクビクと反応し、、、
漏らしそうになる声を懸命にこれえました。。。
その子はプルプルと震える私の脚を見て、、、「えへへへへへ」と余計に興奮した様子で、、、さらにチュバチュバと内腿までいやらしく舌を這いまわし始めます。。。
私はその子の股間を見てしまいました。。。
その子のズボンはまるでテントのようにピンと張っていました。。。

『やだ。。。、、、この子、、、私の脚舐めながら、、、勃起させてる。。。』

私も正直それを見て。。。ものすごく興奮して、、感じてしまっている自分に気づきました。。。
こんな他の人で混雑しているお城の中で、、しかもすぐそばで旦那や息子がいる眼の前で、、
こんな”変態”小学生の子供に”脚”をいいように触られ。。。さらに”変態”チックに脚全体を舐められている状況にです、、、

『だめ。。。私。。こんなところで、、、こんな子に脚を舐められて、、、イかされ。。。イカされちゃう、、、』

私がそう思ったときです。。。

ちょうどタイミング良く。。。ようやく行列が動き始めました。。。。

「おっ?やっと動いた。。。ほらっ行くぞっ!!!」
「ママ~行こう!!!」

よっぽど心配していたのか旦那と息子が私の腕を掴み強引に階段の上にひっぱり上げてくれました。。

「うわぁっ!!!」

その拍子に、、私の脚に抱きつき、いやらしい行為をしていたその子も引き剥がされました。。。
私の脚から引きはがされたその子は、、、下から恨めしそうな顔で旦那と息子を見上げているようでした。
しかし旦那と息子は、その子の視線に気づいてない様子で

「ママ大丈夫だった~??」
「疲れたか??何なら、もう引き返そうか???」


と私を心配した様子でそう言ってくれました。。
「ううん。。。もう平気。。。2人共ありがとう・・」

私は2人を心配させまいと何事もなかったようにそういいました。

「あぁ。。。そうか。。。まぁとりあえず、、、ささっと見て回ってどこかで休憩しよう。。。んっ?脚どうした。。なんか濡れてるぞ。。」

旦那が私の脚の異変に気づいたようです。。。
見ると私の脚はあの子にいいように舐められた事で、、、全体にあの子の唾液がこびりついており、、遠めで見てもわかるぐらいテカテカと濡れて光っている状態でした。。。

『あの変態エロガキ。。。どんだけ、、、舐めまくってたのよっ、、、』

私はあの男の子の変態行為に呆れつつも、、旦那には「ちょっと、、手に持ってたペットボトルのお茶を零しちゃって。。。」と嘘をついてしまいました。。。

そして肝心のその変態エロガキのほうですが、、、その子のおじいちゃん、おばあちゃんと合流し、なにやらこっぴどく叱れてている様子でした。。
おそらく先ほど勝手に行ってしまったことを怒られている様子です。。。
しかし、、、その子のほうはというと、、、叱っているおじいちゃん、おばあちゃんの事などまったく意に返した様子もなく、、、
また”私”のほうを。。。ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて見ているようでした。。。
そしておもむろに私の”脚”に視線を落とし、、、興奮した赤い顔で。。。盛んにペロリと”舌なめずり”していました。。。
その子の股間を見ると、、先程と同じく立派にテントを張っている状態でした、、、

『ほんとに。。。。脚フェチの変態エロガキなんだから、、、、』

私はその子に呆れたと同時に、、先ほどの行為の余韻からか、、、キュンと感じてしまっている自分に気づきました。。。

バスツアーで会った脚フェチの変態小学生 2

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バスツアーは最終のお土産センターで買い物タイムにさしかかりました。
私達は一通りお土産を買いましたが、、、息子のほうがご当地のゆるキャラグッズが欲しいとダダをこねました。
先程の事もあってか旦那のほうが気を使ってくれて
「じゃぁ僕のほうが買ってくるから君は休んでて。。。」
と息子と一緒にを買いに行きました。

私のほうは、確かに少し疲れていたため、お土産センターのベンチに座り旦那と息子を待つことにしました。
ちなみに、、、例のあの”脚フェチ”変態小学生ですが、、、しっかりとその買い物の間中も。。遠目から私と、、、
そして私の”脚”をいやらしい目で見つめてきているのが分かりました。。。
その子ですが、案の上旦那と息子が私から離れると、相変わらず子供とはいえないニヤニヤしたいやらしい笑みを浮かべながら
私のほうに近づいてきました。。。
「はぁ~」
私はため息をつき、近づいてきたその子に向かって

「何ぁに?またなんか用?」

と冷たい声で言いました。。。
その子は相変わらずニヤニヤしながら私とを見て

「おねえさん。。。さっきはごめんねぇ?僕。。。あんな事をして。。。」

と先ほどのお城の中での行為について謝罪の言葉を行ってきましたが、相変わらず顔は赤く高潮し、にやけたままです、、、

「君ねぇ、、、全然態度が申し訳なさそうに見えないんだけど。。。謝り方学校の先生に習わなかった?」

私がそう言いましたが、その子は悪びた様子もなく、、

「本当に悪いと思ってるよぉ。。。でもさぁ、、、おねえさんも悪いんだよ、、、おねえさんみたいな若くて綺麗な人が。。
こんな”せくしー”な生脚丸出しの格好しててさぁ。。こんな脚見ちゃったら、、大人だろうと子供だろうと、
”男だったら興奮しちゃうよぉ。。。。」

とまた私の脚をジロジロ舐め回すように見て。。。興奮した様子で「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていきました。。。

「はぁ~。。。。」

その様子を見た私はまた ため息をついて

「だからってあんな事していいと思う?、私の脚を撫で回してあろうことか舐めまわしてくるなんて、、
君にとってはイタズラかもしれないけど。。。あれ立派な”痴漢”行為だよ。。。もし私が警察に言ったら君。。つかまっちゃうよ。。。」

私はその子を脅すつもりでそういいましたが、当のその子はというと。。。

「いっ。。。いいよ、、、僕。。。おねえさんを。。。おねえさんのこの”セクシー”な脚を思うがままにできるなら、警察につかまっても
全然かまわない。。。。。。まったく全然かまわないよぉぉおお!!」
と、私の言葉にもまったく意に返さず赤い顔でさらに興奮した様子でそう言うと、あろうことか私の脚に手を伸ばしてきました。。。

「こらっっ!もうやめなさいっ!」

私は脚を触ろうと伸ばしてくるその子の手を振り払い、注意しましたが、、、

その子は例によってまったく意も返すようすもなく、「えへへへへへへ。。。」と私の脚を見つめて舌なめずりをしていました。
「はぁ~君。。。そんなに”これ”が好きなの。。。。」
私は”敢えて”その子に見せ付けるように。。脚を組みました。。。

「おっおほほぉおおおお。。。。えっエロいっ!えへへへへ。。すげえエロい脚だぁ。。。」

その子は感嘆の声をあげ、私の前でしゃがみこみ、組んでいる私の脚を見て、目をランランと輝かせていました。。。

「もうっ!なんで君みたいな子供がそんなに女の人の脚が好きなのって聞いているのっ!」
私はその子に再度そう聞きました。。。
その子は相変わらず、組んでいる私の脚を興奮した様子でみながら、、話し始めました。

「えへへへ、、、そんなに大した理由じゃないよ。。。おねえさん、、”○○時代”って女性グループ知ってるぅ???
 最近出てきた人気のグループなんだけど、その人達、、今のおねえさんみたいに大胆に脚を露出して。。。
 その脚をセクシーにくねらせてダンスしてるんだけど、、、
 それを見て、、なんというか”僕。。。たまらなくなってさぁ。。それ以来僕、、、女の人の綺麗でセクシーな脚が”大好物”に
 なったんだぁ。。。。」

「はぁ~何それ。。。」

その子の理由を聞き、私はまた盛大にため息をついてしまいました。。。
その子は私の様子など意も返さず、続けました。。。

「はぁはぁはぁ。。。でっ!でっでも女の脚といっても、、、誰でもいいわけじゃないよぉ。。おっ同い年の女の子の脚なんて
 ひょろひょろで色気のかけらもないしさぁ。。。かといって大人の女でも。。。ぶっとい脚やガリガリの細い脚はだめだぁ。。
 さっ最高なのは、、やっぱり”○○時代”のような若くて・・超美人のモデル体系の人の脚で、、すらっと長くて綺麗でさぁ、
 ほどよく肉付きがついててやわらかそうでセクシーで、、、はぁはぁはぁ、、、」

そして興奮したその子は。。。いつのまにか手を伸ばし、また私の脚を撫で回しました。。。
油断していた私は脚を撫でられ「きゃっ。。。」と思わずビクッと反応してしまいました。。。
その子は私の脚を撫で回しながら「えへへへへへ。。。」といやらしい笑みを浮かべ

「そっその点。。。おねえさんはまさに”最高だよ”。。”○○時代”のようにすげえ美人だし。。もっモデル体系だし。。。そして、なにより。。この”脚”。。。。はぁはぁはぁ・・・すごいよぉ。。まっまさに理想的な”脚だぁ。。。”このすらりと長くて、、、細すぎず。。太すぎず 適度にむっちりとしていて、、、エッエロくて、、はぁはぁはぁ ”○○時代”の脚にもまったく引けをとらないよぉ。。。
 はぁはぁはぁ。。たったまらないこの脚ぃ。。。僕ぅ。。。もうたまらないよぉおおお」

その子は荒い息使いをしながら、飢えた動物のような目をしたかと思うと、、、先ほど城の中で私にしてきたようにいきなりがばっと座っている私の脚に抱きついてきました。。。

「きゃぁ!!!ちょっとこらっ!!!!」
「はぁはぁはぁ。。。。しゃぶりたいぃ、、、おねえさんのこの綺麗な脚を、、、しゃぶりまわしたいぃ。。。」

その子は私の脚に顔を近づけ、、さらに舐めようと舌を伸ばしてきていました。。。
私は舐めようとしてくるその子の頭を掴み、、、抵抗しました。。

「こっこらっ!だめだったらっ!こんな所で、、、誰かに見られたらどうするの!?。。きッ君もっ!知らない女の人に
 こんな事してるのをおじいちゃんやおばあちゃんが見たら叱られちゃうよっ!!!」

私が叫ぶようにそう注意しても、、

「はぁはぁはぁ。。。かっかまわないよぉ。。。おっおねえさんのこの”脚”を自由に出来るなら。。。
 僕は何されてもかまわないよぉおお!!!」
その子は「はぁはぁはぁ」と興奮し、ぐいぐいと私の脚に自分の顔を近づけています。
そしてついに抵抗する私の手をはねのけ、、顔を私の太もも付近に近寄せたかと思うと舌を出し。。。ベロンと私の太ももを一舐めました。。。

「ひゃんっ!!!!」その子に太もも舐められた瞬間、私は悲鳴のような声を上げてしまいまいました。。。

「えへへへへへ、、、すげぇうっうまいぃ。。。やっぱりうまいよぉおおお!!!」

その子は感嘆したような声をあげ、さらに私の太ももから膝頭。。。ふくろはぎまで、、、大胆にペロペロと舌を這わせ始めました。。。

「やだぁ~ちょっとやめなさい!!」

私はその子を振りほどく為、ベンチから立ち上がろうとしましたが、、、両脚をがっちりと抱きしめられており思うように動けません。。
さらに私は脚を舐めてくるその子の頭を掴み強引に引き剥がそうとしましたが、、、これもまたスッポンのように吸い付いたまま
離れてくれませんでした

動けない私のその脚を、、、その子はベロベロと舐め回ししたり。。。チュッチュッとキスを施したりと思うがままに
むしゃぶっていました。。。。
「んっ・・・・んっ・・やっ」
私もまたその子の舌が脚を這いまわるたび、、いつのまにか感じてしまっているのか。。小さくあえぎ声を上げてしまっています。。。

『だめ、、こんな所。。。誰かに見られたら・・・』

ベンチに座っている女の人の脚を。。しゃがんでいる小学生の子供が抱き締め、、脚を舐め回している行為は
他の人から見たら異様な光景でしょう。。。。
誰かが見たら変に思い、、それこそ警察に通報するかもしれません。
それに何より旦那と息子がもうすぐ戻ってきるころです。。。

私はその子を見ました。。。
その子はまるで捕まえた獲物を逃さない肉食獣のように私の脚をガッシリとホールドし、、赤い顔で「はぁはぁはぁ」と興奮しながら、、、抱きしてる私の脚をチュバチュバと音を立てながら一心腐乱にしゃぶっています。。。。

その股間を見ると、、ズボンは立派なテントを這っているのが見えました。
この様子から、、、どんなに注意しても、、抵抗しても、、、この子は私の脚を離しそうにありません。

『やだ、、、この子、、本当に。。すごく勃起してる、、、もう、、、本当にエッチな子なんだから・・・』

私ですが、脚をしゃぶられながら、その子の勃起している”ソレ”を見てしまったことで
自分でもいけないと分かっていても。。。いつのまにか興奮してしまっているのに気づきました。。。

私はあたりを見回しました。。。
見ると土産物センターから少し離れたところに、、多目的用のトイレがあるのを発見しました。
それを見た私は。。

「ねぇ君。。。分かったから。。。もう、私の脚。。君の好きにしていいから。。。だけど。。ここでは駄目!他の人に見られちゃうから。。だからね?そこにトイレがあるでしょ。。。あそこに行きましょ? ねっ? だから一度私の脚、、離してくれないかなぁ?」

となるべく優しくそう声をかけました。。。

その子はピタリと私の脚を舐めるのをやめ。。私のほうを見上げました。。。

「え~!!!やだよぉ~そう言って、、、逃げる気なんだろぉおお」

と疑うように言いました。
私は少し考えた後、、こう切り出しました。。。

「逃げないわよ。。。ねぇ。。。君も本当はおじいちゃんとおばあちゃんがいつ戻ってくるかヒヤヒヤして。。遠慮してるんじゃないの?
 トイレの中なら誰にも見られることないから。。。私のこの脚を。。君の思うままにできるわよ、、、、、、
 本当は君も。。ただ舐めるだけじゃなくて。。私の脚にもっと”イヤラシイ”事をしたいんじゃないの?。。。」

私は。。。そう言いながら。。。その子を誘惑するように自分の膝を少し上げて。。。内ももでその子の頬をスリスリしてあげました。。。
「はぁはぁはぁ。。。もっも。。もっといっイヤラシイ事??」
その子は、、、私のその誘惑するような行為に顔を真っ赤にしながら、、、うっとりした表情でそう尋ねてきました。。。。
「うん、、、たとえばこんな事とか。。。」
私はもう片方の脚のサンダルを脱ぎ、、、素足をその子の股間に入れ、足の指で勃起したモノをスリスリと軽くを摩ってあげました。。。
「おほぉおおおほぉおお。。。キッ気持ちいいいっ!!」
その子は思わず、、、ビクンと反応し、、、感嘆の声を上げました。。。

「ふふふ。。。ねっ?こういう”やらしい”こと。。たくさん・・・君の大好きな私の脚にしていいよ。。だから行きましょ?」
「行く。。。はぁはぁはぁはぁ。。。行くよぉお!!!」

その子は興奮した様子でうんうんうなづきました。。。
『やだ、、、もう。、。。私。。。何しようとしてるの??こんな脚フェチの変態エロガキ相手に。。。』
私は心の中で、、そう言っている自分に気づいていました。。。


その子ですが、、トイレの向かう途中でも。。私が逃げないようにするためか、、、
私の片脚にしがみついたままでした。。。
「ねぇ。。。いい加減離してくれない歩きにくいだけど。。。」
と私が言うのも、、まったく耳に入っていないようで、、、それどころかもう待ちきれないといった感じで
「だめだよぉお~。。。お姉さんの脚はもう僕の”モノ”なんだからぁ~!!えへへへ。。これからこの脚にもっとイヤラシイ事してあげるねぇ~」
といやらしく笑いながら、、、私の脚を撫で回していました。。。

そして、、、私とその子は、、、他の人に見られないようにトイレの中に入りました
トイレに入るや否や、、、その子はまるで獲物に飛び掛る肉食獣のように、、私の脚に抱きついてきました。。。
「きゃぁ!!!!」
私は思わず悲鳴を上げ。。。トイレの壁に押し付けられました。。。
すぐに私の脚全体にはベチョベチョとその子の舌が這い回る感触が分かりました。。。先ほど外のベンチよりもより激しい舐め方です。。、、、

「はぁはぁはぁはぁたったまんないぃ・・・たまんない」
その子は、、興奮しながら立っている私の脚の付け根から太もも。。。ふくろはぎに至るまで舌を這わせました。。
さらに私の脚を僅かに持ち上げ、、、膝の裏などにもジュルジュルと吸い付いてきます。。。
その子の手も私の脚の感触を味わうかのように、脚全身も這い回っています
「あっ・・ン・・あぁ・・・やぁ・・・」
私のほうも脚中を這い回るその子の舌と手で動きで。。いつのまにか感じてしまい。。はしたない声を声上げ続けました。。。

「やっ。。。ん!!!!」

私は思わずビクンと反応しました。。
その子の舌が、、、脚の中ではいちばん感じる内腿にまで這いまわし始めました。。。
私はイヤイヤをするように脚をくねらせました。。。
「えへへへへぇ。。えへへへ。。。エロい、、エロいよぉおお」
その行為は余計にその子を興奮させました。。。。。。
その子はクネクネする私の脚を掴んで、、、すこし脚を広げたかと思うと。。私の太ももの間に自分の顔を強引に入れこみました。。。
そしてジュルジュルと内腿の部分をしゃぶりあげました。。。
「あ。。んっ。。だめぇ。。あぁ。。。そんなに、。。ソコ。。しゃぶっちゃ。。だめぇ。。。。」
内腿をその子に責められるたび。。私はビクンビクンと反応しています。。。
その子も興奮した様子で、、、私の内腿をしゃぶりながら、、、とさらにぐいぐいと自分のほうに私の脚を引き寄せようとしました。。。
「きゃぁっ!!
私はバランスを崩し、、床に尻餅をついてしました。。。
「いたたたぁ。。。。もっもう。。。君・・いきなりがっつきすぎ。。。」
床に腰を打ち、、、私は恨めしい声をあげてその子を見上げました。。。
その子はというと、、、私のそんな言葉等まったく聞こえないようで。。。「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」と荒い息を吐き。。床に投げ出された私の脚を血走った目で見下ろしています。。。
そして案の定、、またガバッとまるで私の脚全体にを覆いかぶさるように抱きついてきました。。。。。。
「ヤダァ~っ!!!もっもう~」
私は逃げようとして脚をばたつかせましたが、、、がっつりとその子に抱きしめられてしました。
その子はまた私の太ももの間に顔を埋めました。。。
そして、、また先ほどと同じく。。。私の内腿にねっとりとしたその子の舌の感触が這い回り始めました。。。

「えへへへ、、、こっこの体制のほうがいいやぁ。。。でへへへ、、この体制だと、、、楽に。。あっ脚の隅々まで舐めまくれるぅぅ。。。でへへへ おまけに逃げられないしぃ・・・」
その子は興奮した様子でそういいながら。。。べちょべちょ、、、じゅるじゅる。。と先ほど以上に私の脚を舐め回し始めました。。。
内腿から表の太ももに、、さらにふくろはぎまで丹念に舌を這わせ。。、、、さらにぐいっと私の片脚を持ち上げたと思うと、、私の膝裏をチューと吸い付いてきたりとその子は思うが侭に私の脚にむしゃぶりついています。。。
「あっ・・ンっ・・あぁ・・アぁンっ!・・やっやぁ。。」
その子の体に脚全体を覆いかぶさるようにしてがっしり掴まれてしまい。。もうどうにも抵抗の出来ない私は。。。その子になすがままに脚を嬲られ切なげにあえぎ声を上げ続けるしかありませんでした。。。
「。。。いっ。。たっ・・」
そうこうするうちに。。キリとした激しい痛みが私の内腿あたりに出ました。。。。
思わず見ると、、その子が私の内腿に歯を立てていました。。。
「はぁはぁはぁ。。。このすべすべむちむちの太もも。。たったまんないよぉお。。あぁ。。食べちゃいたい・・・あぁ食べてやるぅうっ!!!」
その子はそう叫んだかと思うと、、カプっカプっカプと私の太ももに続けざまに歯を立ててきました。。。
「いっっ!!!たっ。。。いたいっ。。。いたいったらぁ!!ちょっとやめてっ」
私がそう懇願しても、、その子は聞く耳を持ちません。。ジュルジュルと私の脚をしゃぶりながら、、
私に向かって。。。

「はぁはぁはぁ。。。おっおねえさんが悪いんだよぉ。。こんなにエロくて”美味しそうな”太ももしてるからぁ。。ねぇおねえさん、、
この太もも食べていいぃ??? えへへっへ。。。この太もも。。全部食べちゃっていぃい???」

と興奮しながら言ったかと思うと。。。またカプカプとつづけざまに私の太ももに噛み付きました。。

「やぁっ!!!痛い。。もっもう。。食べないでぇ。。。太もも食べちゃいやぁ。。。」

私は思わずその子に懇願しました。。。
その子は「えへへへへ」と私を見上げた後、、、「今度はこっちだよぉお・・」ぐいっ私の片脚を上げ、、その先端にあるサンダルを
脱がせました。。。

その子の目の前には、、、私の素足があります、、、
その子はうっとりとした表情で私の素足を見つめ。。。おもむろに指のほうに顔を近づけていきました。。。
「ちょっと。。。何する気?? まさか。。。」
私の予想は当たりました。。私の足の指は5本全てその子の口の中に入れられ、、ねっとりとしたその子の舌の感触が
もろに伝わりました。。

「やぁっ!!!だっだめよぉ。。きッ汚い。。そこは。。。汚いからっ!!!!」

私は思わずその子に叫ぶように言いました。
しかしその子はチュパチュパと私の指をしゃぶりながら

「はぁはぁはぁ。。。キッ汚くなんかないよぉお。。。おねえさんのこの綺麗な脚で汚い部分なんてあるわけないじゃないかぁ。 。
むしろ。。すっすごく美味しいっアァ・・足の指美味しいよぉおお!!!!」

その子は私の足指を口にふくんだまま。。。うっとりとした表情を浮かべていました。
その股間は先ほど以上にビーンとテントを張ってが分かりました。。。そしてその子は自分の手で盛んにソコを摩っていました。。。

『変態、、、この子。。。やっぱり。。とんでもない変態よ。。。脚だけで、、こんなにアソコ ギンギンにさせて。。、んっ。。まっ、、まだ私の指、、、しゃぶってるし。。』

その子は私の指をしゃぶりながら、、、「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました・・・

「おっおねえさん、、、ぼっ僕もう、、、さっきから、、、もう、、チンコが。。チンコが爆発しそうなんだよぉ。。おっおねえさんの所為だぁ。。おっおねえさんのこの”脚”の所為なんだからねぇ。。。ねえぇ。。だからさぁ。。。さっきしたような”イヤラシイ”事してよ。。。おねえさんのこのエロい脚で、、、さっきしたような気持ちいいことを僕にしてよぉおおお」

その子は狂ったようにチュバチュバと足の指をしゃぶりはじめました。。。
「んっ。。アッ。。。ン。・・・わっ分かった・・・分かったから・・シテあげるから。。。少し。。しゃぶるのやめて・・んっ!・・・」
私がそう言うと、、その子はピタッっとしゃぶるのをやめました。。。チュポンと音がして、、口から私の足指を出しました。。。

私はもう意を決しました、、、1回でも”射精”したら、、この子も少しは落ち着いてくれるだろうと思いました。。。

私は両方の脚を少し上げ、、、先ほどと同じく素足をその子の股間に滑り込ませました。。。
そしてガチガチに勃起しているその子のモノに両方の素足をあてスリスリと擦りました。
「おふぅううう!!!!!!」
その子は思わず声をあげ、、がしっとまた私の太ももあたりにしがみついてきました。。。
「ねぇズボン脱いで・・・汚れちゃうから。。。」
私がそう言うと、、その子は素直にズボンを脱ぎ捨てました。。。
中から、、、ビーンと勃起したその子のモノが出てきました。

「やだ、、、結構大きい。。。」

その子のモノはもう皮はむけており、、おなかのあたりまでギンギンに勃起させていました。。。
私は両方の素足でその子のモノを挟み込むようをあて、、おもむろにスリスリと擦りはじめました。。いわゆる”足コキ”です。
その子のモノはもう先走りの液でヌラヌラとしてローション代わりとなっていて楽に擦ることができました。。

「あうっあぁ。。なっなんだこれぇ。。あぁきっ気持ちいいいぃいいいいっ!!!」
その子は私が擦る度にビクンビクンと反応し悲鳴のような声をあげはじめました。。。
「ふふふ。。。気持ちいいぃ??僕、、、気持ちいいの???」
私はいつのまにかその子の反応を楽しむように、、、素足でその子のモノをこすりつけてます。。
それには先ほどさんざん私の脚にいやらしい事をしたお返しという気持ちもありました。。。

その子は、、、「気持ちいぃあぁ気持ちいいよぉおっ!!」と私の”攻め”を受けながらも、、快感に絶えるかのようにがっしりと私の脚にしがみつき、、またペロペロと私の太もも辺りに舌を這わせていました。

『もう。。。この子、、本当っ~に!!!。。。""脚""が大好きなのね。。。』
私はその子に呆れながらも、シュッシュッシュッと素足で摩るスピードを速めていきました。。。。
相当興奮状態だったその子は、、ものの数分でもう限界が近づいているようでした。。。

「あふぅううううう。。あぁぁ。。。出ちゃうぅうう。。アァ・・何かぁ出ちゃうよぉおお」
と悲鳴を上げ始めました。。。

「ふふふ。。。いいよぉ・・・出してていいよぉ。。。あなたの大好きなこの”脚”にいっぱい出していいよ。。。」

そう言って、、私はラストスパートといったところで、、、足コキのスピードをさらに速めていきました。

「あふうぅうう出るうぅうう!!!!」

その子はそう叫んだかと思うと、その子の股間から大量の白いスペルマがドビュドピュっと放出されました、、、
それは、、擦っていた私の素足のみならず、、、ふくろはぎ、、、太ももまで、、私の脚全体に飛び散りました。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。。。」
その子はドサっという感じで床に崩れおち、、荒く息をはいていました。。。

「ふふふ、、いっぱい出たね。。。さすがに満足した?」

私は崩れ落ちているその子にそう声を掛けた後、、改めて自分の脚を見ました。。
私の脚全体にその子から出た精液がこびりつき。。テカテカといやらしく濡れていました。。。
「やだ。。。もう本当すごい量、、、子供の癖に、、、そんなに興奮してたの?」

私は鞄からウェットティシュを取り出し、、、脚にこびりついているその子の精液や唾液を拭き始めました。。。
脚を交互に組み替え、、、太ももからふくろはぎ、、、さきほどその子のモノを擦っていた素足などを丹念に拭いていると、、、
また、、、「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息が聞こえてきました。。。
「えっ??」と見ると、、、その子がまた、、、血走った目で興奮した様子で私の脚を凝視していまいた。。
その股間を見ると、、先ほど大量に射精したのにかかわらず。。。また激しく勃起していました。。。
「ちょっ!ちょっと君。。。」

「はぁはぁはぁ。。ごっごめんねぇ。。おねえさん 僕さぁ。。そのテカテカに濡れてるおねえさんの脚を見てるうちに、
まっまた興奮しちゃったみたい・・・。。。そっそれにおねえさんがなんかティシュで自分の脚拭いてる仕草もすごく色っぽくてさぁ、、、またチンコ ギンギンになっちゃった。。。ねぇまたおねえさんの脚で射精させてよぉぉ。。。こっこんどはさぁ、、そのむっちりした
太ももでしたいなぁ!!!」

そう言うやいなや、、、また私の脚に飛びついてきました。。。
私が悲鳴をあげるまもなく、その子は私の両脚をつかむと、強引にぐいっと上に引き上げ、私のほうにその引き上げた両脚を
倒してきました。
「ちょっとやだぁ!!!!」
その子の目の前にはちょうど裏腿をさらしてしまっている体制になりました。。
「えへっえへへへへへ」
その子はいやらしく笑い声をあげ、、、おもむろにベチョベチョと私の裏腿の間に舌を差込み舐め回しました。
「あ。。。ン。。。あぁ。。。」
私はまたはしたない声を上げてしまいました。。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。」
その子は荒い息をつきながら、、、私のその裏腿の間に自分のモノを差し込みました。。。
「おほほぉおお。。すっすげえ。。。むっちり太ももに締め付けられて、、これもキッ気持ちいいぃいいああ。。気持ちいいよぉおお!!!」
「やだも~!!!ちょっとぉ やめてぇっ!!!」

私がそう叫ぶまもなく、、、「はぁはぁはぁ。。気持ちいいぃいい。。太もも気持ちいいぃい。。。」
とその子は自然に腰前後にを動かしはじめました。。。
私の内腿に、、熱く、、ガチガチのものが激しく前後に擦られているのがわかります。。。

『んっ・・・んっ・・あぁ・・ン・・・やだぁ・・・何か本当に・・この子に犯されてるみたいな気がする。。。』

私はいつのまにか。。。その子の”ピストン運動”似合わせ、、はしたない声を上げ始めました。。。

「だめぇ。。。やぁ。。こっこんなのぉ。。。」
「えへへへ。。。きっ気持ちいい??おねえさんも太もも擦られておねえさんも気持ちいいのぉおお???」

その子は私の様子を見て。。。さらに興奮した様子で腰の動きを早めていきます。それにあわせ、、
その子のモノが差し込まれている私の脚も激しく前後にゆすられます。。。
「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・気持ちいいぃ。。。太もも気持ちいぃいい。。。あぁまた射精るぅううあぁ。。射精ちゃうぅううう!!!」
またその子の限界が近づいて着てるようです。
「ちょっと。。。だっだめぇ。。。やめて。。。そこで射精さないで、、、こっこっちににかかっちゃうっっ!、、射精すなら
脚だけ。。脚だけにしてっ!!」

その子はまっすぐ上に伸ばした私の裏腿にモノを差し込んでいます。。。
もしここで射精されたら。。。その子の精液が私の顔や上着にまで飛び散ってしまう可能性がありました。。。
しかしその子は
「だっだめだよぉおおもう我慢できないぃいいい!!!!」
と叫ぶように言いました。。
「ううっ!!!」
私は咄嗟に両腿でその子の”モノ”の先端を包み込むようにギュッと締め付けました。。。
「おほぉおおおお、、あぁ。。。出るううぅうう!!!!!!」
ドピュドュピュゥウウウ!!!!
私の両腿の間で、、、その子の”モノが炸裂しました。。。
両腿で締め付けガードしていましたが、、、わずかに白いスペルマが両腿の間から私の顔に飛び散りました。。。
「ちょっと。。。なんて事するのよぉ」
私は自分の顔に飛び散ったスペルマを拭きながら、、両腿を開くと、、”ネチョリ”と音がして、、太ももの間にその子の出された
白いスペルマが大量にこびりついているのが分かりました。。。
『やっやだも~、、気持ち悪い。。』
私がそう思っているのもつかのま。。。また「はぁはぁはぁ」と荒い声が聞こえたかと思うと
私の脚がっとつかまれ、、引っ張られました。。。
「きゃぁ!!!!」
私が悲鳴を上げるまもなく、、、その子は自分のところに引き寄せた私の脚に抱きつき、、チュバチュバと舌を這わせました。。。
見るとその子の股間はまた激しく勃起していました、、

「ちょっちょっと。。。まだやる気なの!!!」
「えへへへ。。しょうがないじゃない。。。おねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお。。僕、、
チンコがまったく収まる気配がないんだぁ。。。こっこんどは”膝の裏”がいいなぁ。。。えへへへ。。。ほらぁ早くしてよぉお。。」
「わっ分かったわよ。。。もう。。満足するまで好きにしなさい。。。」

私はもうあきらめた感じでそう言って、片脚を引き上げました。。。その子が膝の裏にモノを差し込んだ後、
膝を曲げてぎゅっと締め付けました。。。

「おほほぉおお!!!こっこれも気持ちいぃいいいい!!!」

その子はペニスを締め付けてる私の片脚をつかみ。。。前後に擦り始めました。。。
先ほど太ももの間に大量に出されたその子の精液が潤滑油となりズチュズチュと音がしています。。
私の膝の裏にはその子のペニスが躍動しているのがわかります、、、
「んっ・・・んっ・・・あぁ・んっ・・・」
気持ちでは嫌がっていても、、この異常行為に、、私はまたいつのまにか感じてしまい。。。はしたない声を上げていました。。。

「はぁはぁはぁはぁあふぅう、、、アァ。。。射精すよぉおお!!!おねえさんっ!!!ほらぁ両脚で締め付けてぇ」

その子の命令で、、私はまた精液が飛び散らないようにもう片方の脚も上げて膝裏でその子のペニスの先端をはさみ込み、、ギュッと締め付けました。。
「あおふぅうううう。。。射精るゥウウ!!!」
「あぁン・・・・あぁあっ!!!」
ドピュッドピュドピュッ
その子の熱いスペルマはまた大量に私の脚に降りかかりました。。。

「うう。。。もうべとべと。。。本当にきっ気持ち悪い。。」
私の脚全体、、、その子の唾液と精液でヌチョヌチョと音がするほどでした。。。
さすがにウェットティッシュだけでは間に合わず。。。私はトイレットペーパーで脚を拭いていました。。

そして私のこの自慢の脚をこのような酷い有様にしたその子はというと。。。
まだ快感の余韻からまだ「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきながらも
「えへぇえへへへへへ。。。」
とニヤニヤしながら自分の唾液と精液にまみれている私の脚を満足気に見つめていました。。。
『何、、ニヤニヤしてるのよ。。ほんと。。とんでもない・・・変態エロガキに目をつけられたものだわ。。。』

私はとりあえず一通りトイレットペーパーで拭いてもう一刻も早く、この場から去ろうとしましたが
またこの子はガバッと私の脚に抱きついてきて、、スリスリと私の脚に頬ずりしました。。。

「ちょっともうやめてよっ!せっかく綺麗にしたのに。。。」
「だめだよぉ、、最後にこの脚はもう僕のモノっていう証拠をつけてやるんだぁ!!!」

そう言ってその子は””ズチュウウ!!!””と私の太ももあたりに強く吸い付いてきました。
「あぁ。。。ンっ!!やぁっ!!!」
私が叫ぶのもつかの間、、、その子がチュポンと口を離すと、、、私の太ももにべったりとその子につけられた
キスマークがこびりついていました。。。

ようやくその変態エロガキから開放された私は元いたベンチに行くと、、、もうすでに旦那と息子が戻ってていました。。

「あぁっ!ママいたぁ!!!」

と息子が私を見つけ、、2人は私の元に駆け寄ってきました。。。

「おい。。。どこ行ってたんだよ。。。探したんだぞ。。。」
「ごっごめんさい。。ちょっと私も欲しいものがあって。。。」
「うん。。そうか。。。まあはやく行こう!もうバス出ちゃうぞ!!」

旦那がそう言って、時間を見てみるともうすでにバスの出発時間が迫っていました。
私達は急いでバスのほうに向かいました。。。
バスの入り口に付くと、あの子も戻ってきていました。。
その子も勝手にいなくなったためか。。。おじいさんとおばあさんにこっぴどく叱られているようでした。。。
しかし、その子は私がいるのを見つけると。。。またニヤニヤといやらしい笑みを浮かべて私のほうを見てきていました。。。


バスツアーはすべての観光が終わり、帰路につきました。
旦那と息子は疲れたのか。。。私の横で2人とも眠りについていました。。。
ですが私のほうはというと。。。相変わらず後ろから私の脚に注がれている、、”いやらしい”視線が気になって
とても眠れませんでした。。。

「えへへへへ。。。。。」

私から斜め後ろの座席に座っているその子は、、相変わらずまた私の脚をニヤニヤしながら見て。。
盛んに舌なめずりをしていました。
そして「はぁはぁはぁ。。」と息を荒くして股間の勃起しているモノを自分の手で摩っています。。。
どうも、、、あれだけ”シタ”のにかかわらず、、、また私の脚に”欲情”してしまっているようです。。。

『はぁ~。。。また興奮してる。。。。さっきあんなに射精したのに。。。もう、。本当にこの子、、どこまで。。。変態なの。。。』
私は正直呆れてしまいました。。。

バスは解散場所である駅に付きました。
ツアー客は皆バスを降り、それぞれお土産など大量の自分の荷物を下ろしています。、、、

私はというと。。。案の定バスが駅に付くや否や。。。完全に”欲情”してしまっているその子に、
また強引に駅のトイレの引き込まれました。。。

トイレの個室内に入るやいなや、、、その子はまた私の脚にむしゃぶりついてきました。、、、
相当興奮しているのか「はぁはぁはぁはぁ・・・」荒い息をつきながら、、、
私の太もも、、、ふくろはぎにかけてベロベロと舌を這わせ。。。さらにジュルジュル音を立ててと吸い付いてきています。。

「んっ。。。んっ・・やぁ・・・そんなに音たててしゃぶらないで。。ばれちゃう。。」

駅には多目的トイレはないため、、、今は女子トイレ内の個室の中に私達はいました。。。
なので先ほどと違い大きな音をたてると他の人にばれる恐れがありました。。。

「ん・・んっ・・・もう。。。なんでまたこんなに勃ってるのよ。。。さっき。。あんなに射精したのに。。。」

「はぁはぁはぁ。。。しっ仕方ないよぉ。。。バスの中でおねえさんの脚 見てるうちにまた興奮しちゃったんだからぁ。。。
おっおねえさんのこの脚がエロすぎるからいけないんだよぉお・・・はぁはぁはぁ。。。ほらぁ。。。もっもっと脚で擦ってよ。。。」

「っ・・・分かったから。。。はやく射精して。。旦那と子供が待ってるから。。。」
 
「おふぅう、。。えへへへ。。。きっ気持ちいいぃい・・・」

私は片方の脚をその子にしゃぶられながら。。。もう片方の脚の膝裏にその子の勃起したモノをはさみ、”シュッシュっ”と擦り付けてあげていました・
その子は「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息をついて、、、快感にたえるように私の脚にむしゃぶりついてきます。。。

そうこうするうちに限界が近づいたのかその子の顔が真っ赤になり。。。自分から腰を動かし始めました

「はぁはぁはぁ。。。あぁ・・・射精るぅ。。。あぁ。。射精るよぉお。。おねえさん。。えへへへ。。。かけてあげるからねぇ。。。
 またおねえさんのこのエロい脚にたっぷりかけてあげるからねぇ。。。。」
その子はそう言うや否や、、私の膝裏から自分の”モノ”を引き出し。。。私の両脚の太ももあたりに”モノ”の先端を向けました。。。
そして。。。
「あふぅうう射精るううっ!!!!!」

その子の叫びととものドピュドピュドピュッと大量の白い精液がまた私のふともも、、、ふくろはぎ等、、脚全体にに降り注ぎました。。。。
「あッ。。。ン。。。あぁ。。。」
私は脚全体に熱い液体がかけられるのを感じ。。軽くイッてしまいました。。。

それから私はようやくその変態エロガキから開放されました。。。
それ以降、、私はその子には会っていません。。
その子は盛んに私の連絡先を聞いてきましたが。。。こんな脚フェチの変態の子供に連絡先を教える等。。。
冗談じゃありませんでした。。

あの後、、私の脚はその子につけられたキスマークとか、、、歯を立てられた跡等が生々しく残っていた為
モデルの仕事でも、しばらくこの自慢の脚を露出することはできませんでした。。。

"

ノーパンで大学に行ってました

私の通っていた小学校は田舎で制服でした。学校に行ったらホームルームが終わり授業が始まる前に体操着に着替えてました。
私たち女子はスカートの中に短パンを穿いてました。だから下はスカートを脱ぐだけでした。上は制服から体操着に着替えてたので、おっぱい丸出しでした。小学生の時は誰もブラをしてませんでしたから。しゃがんで着替えてた女子もいたけど、私は立って着替えてました。だから男子におっぱいを見られ放題でした。私は内気な性格だけど露出癖があります。

中学校でも女子はほとんどみんなスカートの中に短パンを穿いてました。でも私は下着だけでした。女子は平然と大股開きで座ってました。スカートの中は短パンだったので。私は階段を上がる時(後ろにいる男子にスカートの中の下着を見られるんじゃないか?)と思いドキドキしてました。

高校でも女子は3分の2はミニスカートの中にホットパンツを穿いてました。短パンだとミニスカートの下から短パンが見えるので、裾の短いホットパンツでした。私は下着だけでした。私はスカートの中が見えないように過ごしてました。それでもたまにしゃがんだ時にスカートの中の下着をクラスメイトの男子に見られたことがあります。内気な私が下着だけなので驚いてました。

大学では女子は95%ジーンズでした。私は寒い冬以外、膝下のスカートで、中はノーパンでした。大学には一箇所、隅っこに螺旋の透かし階段がありました。透かし階段の下から上を見れば、スカートの中が丸見えです。私はノーパンなので下半身が丸見えになります。そこだけは避けてましたが、2年の時に螺旋階段に人がいない時に螺旋階段を使い、3年の頃は人がいる時でも螺旋階段を使ってました。(下にいる男子が見上げれば私の下半身が丸見えになる)と思いドキドキしながら、下を見ながら階段を上ってました。男子が見上げることはありませんでしたが・・・。処女です。男性と会話することすらない学生時代を送りました。

ネットで妻晒しをした結果①

ネットで妻晒しをした結果①

またしても妻をネットで晒してしまいました。
私40代前半、妻、由美35歳、結婚10年目の夫婦です。子供は2人います。

私の趣味はハメ撮りで由美と結婚する前から元カノも含め数人とハメ撮り撮影をしていました。そして当時流行っていた素人投稿誌に投稿していました。

由美と結婚してからはしばらく投稿から遠ざかっていましたが、欲望が徐々に膨らみ
数年前から妻に懇願しハメ撮り撮影をしています。

妻はまじめな女です。しかし正直で美人で一見派手な見かけをしています。体つきもいやらしく男好きのするタイプです。

撮影をはじめた最初のころは嫌がっていた妻ですが、回数を重ねるうちに段々と大胆になっていき、エロランジェリー、露出撮影など撮影枚数はかなりのものになってきました。
動画もあります。

そうなると晒したくなるのが男の性。ほかにも同好の志は多いと思います。

そして数年前から複数の投稿サイトに妻を内緒で晒し始めました。動画もです。
投稿雑誌にも投稿してました。こちらは廃刊になってしまいましたが。

妻は自分で言うのもなんですが美人の方に入ります。また脱ぎっぷりもセックスの激しさも話題になり、スレッドが埋まることも度々でした。
しかし、それをみて自慰をしたあといわゆる賢者モードになり削除してしまうことも度々でした。

怖くなりしばらく投稿を自粛しておりました。妻にはばれていないようでした。

急にこの文章を書こうと思ったのは、しばらくぶり視たエロサイト。特に素人投稿系の掲示板に妻のスレッドが立っているのを見つけたからです。

淫乱妻〇○さんを探しています。 肉便器〇○さんを貼ってください

などなどです。私は投稿する際に、妻をヤリマン主婦、サセコなど酷い言葉で形容しておりました。その時のファン?の方々が今頃になって盛り上がっていたのです。

ネットで妻を検索してみました。2chのモ〇キンや闇〇などの情報版でも妻は探されてました。中には際どい情報も掲載されていました。

晒し掲示板などにも妻の画像があり、画像検索でも複数が確認できるほどでした。

実は某掲示板で妻をされす際につい興奮した私は、たまに妻の素顔画像、モザイク有とモザイクなし画像を交互に貼ったりしていたのでした。

その画像が各所で探され、晒されていたのでした。

私は必至で削除願を出す一方、妻の画像を探し続けました。もちろんすべてを消す子はD系内ことはわかっていますが、妻や関係者にこのことがばれないようにするためです。

しかし、動画は某有名サイトにまで掲載されている始末。アジア系、欧米系など複数です。まとめサイトまで載っていました。

妻はこの業界で有名な晒され人妻になっていたのでした。

まとめの画像もありました。肉便器、オナホール、ヤリマン主婦など私が登校していた文章をまとめたものでした。

困ったことに居住地の都道府県まで特定されていたものまでありました。

だいぶ削除したのですが、しばらくたってまた新たに妻画像を見つけてしまい・・・・・私は自らを慰め果てました。興奮してしまったのです。

ネットの中の妻は年を取らず数年前の淫乱な姿のままです。普段つけないような下着、拘束具、複数プレイ、野外露出。。。その一方で運動会の時の妻、ディズニーランドや旅行の時の妻、結婚式の妻など普段の妻の姿も。

それ以来私は仕事出張しても妻画像を検索しそれで自慰をする日々です。

投稿名はここでは書けませんが。。有名な晒され人妻は私の妻かもしれません。

ナンパされた嫁 その後

 嫁の綾香が見知らぬ男から声をかけられた
ことに対して、当初それほど深刻に考えてはいなかった。
 その大学生にしてみれば、夜のコンビニで
一人ビールを買っている暇そうなオバサンを
ちょっとからかってやろうか程度のノリだったに違いない。
 嫁の言うような若いアイドル並みのイケメンなら、
あんな三十半ばのオバサンなんかを相手にしなくても
ヤレる相手はいくらでもいる筈なのだ。

「パパ、お風呂は?」
「さっきシャワーしたよ」
「じゃあ、私もシャワーしてくる」

 テーブルに残されたチューハイの空き缶と
食べかけのスナック菓子をぼんやり眺めながら、
何とはなしにコンビニでの出来事を想像してみる。

 ノースリーブのひざ丈ワンピースを着た嫁が
コンビニの陳列棚の前に立ち、ビールを選んでいる。
 扉を開けて手を伸ばす嫁のほっそりした二の腕、
はちきれそうに盛り上がったバスト、
腋ぐりからチラチラ見えている黒のブラジャー。

 下の段に並んでいるチューハイを取ろうとして
腰をかがめると、ほっそり引き締まった足首から
ふくらはぎ、膝裏にかけての滑らかなラインに
思わず眼が行く。

 ひざ丈のワンピは大きくたくしあがり、
ボリュームある白い太ももの裏側が、
かなり上のほうまで覗けてしまっている。

 迷っているのか、ゆっくり体を捻る度に、
大きく張り出したヒップが左右に揺れ、
生成りの薄い生地を通してパンティラインが
クッキリと浮かんで見えている。

「ママって意外と無防備なんだよなー。
ハラハラしちゃうよ」

 その様子を後ろからねっとりとした視線で
眺めているイケメン大学生。
 根っからの熟女好きなのか、ワイワイ騒いでいる
脚の付け根まで露出したティーンなど全く眼中にない。
 息を荒げ、じっと後ろから視姦し続ける。

「おいおい、ママ。 いつまでそんなカッコしてるんだ。
見られてるじゃないか」

 ようやく決まったビールと缶チューハイをカゴに入れ、
腰を上げる嫁にゆっくりと近づくイケメン大学生。

「あの、ちょっといいですか?」
「はい?」
「お一人ですか?」
「ええ、まあ・・・・・・」
「よかったら、これから飲みにいきませんか?」
「はぁ?」
「近くに新しくオープンした居酒屋があるんです。
一人淋しくビールを飲むんだったら一緒に飲みましょうよ」
「もしかしてナンパ?」
「いや、そんなチャラチャラしたものじゃなくて、
素敵な女性だなってつい・・・・・・」
「それってナンパでしょ」
「まあ、そういわれればそうですね」
「ナニ考えてんの。 こんなオバサンをナンパするなんて」
「ヤダなぁ。 二十代ですよね」
「はいはい、ゴメンナサーイ。 四捨五入すればアラフォーでーす」
「えっ、マジっすか。 全然見えないですよ」
「中学生の子供もいるれっきとしたオバサンよ」
「いやー、ご主人が羨ましいですよ。 こんな綺麗な奥さんで」
「んもぉー。 お上手ね」

「ちょ、ちょっとママ。 ナニ親しげに話し込んでんだよ」

 正面に立つイケメン大学生は百八十センチ以上あるだろう。
 嫁の広く開いた襟ぐりから覗ける柔らかそうな豊乳を
チラチラ盗み見ながら、さらに強引に誘ってくる。

「さあ、行きましょうよ。 そんなに遅くまで引っ張りませんから」
「困った人ね。 家で主人が待ってるの。 早く帰んなきゃ」
「ご主人が待ってるのはビールであって、奥さんじゃないでしょ」
「あー、そうかもね。 それ言えてる」
「じゃあ、こうしましょう。 ビールを家に置いたら、
もう一度、コンビニに来てもらえませんか?」
「それまでここで待ってるっていうの?」
「もちろん。 奥さんが来るまでここにいます」
「フフフ、ご苦労様」
「あっ、そうだ。 奥さんの名前を教えてもらえませんか?」
「いやよ」
「下の名前だけでいいんです。 お願いします」
「そんなの聞いてどうすんの」
「奥さんじゃ、なんだか味気ないでしょ」
「どうしても?」
「どうしても。 お願いします」
「・・・・・・綾香よ。 さあ、もう勘弁して」

 店内かごを持ってレジに向かう嫁に、
大学生が声をかける。

「綾香さん。 後でまた」

 久しく男性から名前で呼ばれることのなかった嫁、
思わず立ち止まり振り返る。
 その視線の先には、ジャニーズ系のイケメン大学生が
さわやかな笑みを浮かべて手を振っていた。

 付けっ放しのテレビが始めた賑やかなお笑い番組で
ハッと我に返る。
 残っていた生ぬるいビールを一気に飲み干す。

 結婚して十四年、子宝にも恵まれ、
何の波風も立てずに暮らしてきた仲睦まじい夫婦に
降りかかる最大の危機。

「なんだ。 なんなんだ。
なんで俺の嫁に手を出すんだ。 ふざけんじゃねえ」

 おもむろに立ち上がるとリビングを出て
バスルームへと向かう。
 
「あいつにあの男のことをどう思っているのか
問いただしてやる」



 

チンチン嫌いの女は混浴に行かない

いくらなんでもチンチンが嫌いという女性は混浴には来ないと思う。
そういう人は女湯オンリーじゃないの。
    
私は高3から混浴に何回か行っているけど、
必ず男女が複数混合の仲間連れで、
女性は自分を含んで2人以上、というのが参加の条件。
だって見ず知らずの男性に囲まれて好奇の目で見られるのは嫌じゃん。
女性側は余程の露出狂じゃなきゃ混浴で全裸になったりしないと思うよ。
(少なくても若い子はそうでしょう…)
バスタオルは胸元からしっかりと堅く巻き、解けないようにしている。
    
連れである仲間内の男性たちは自然の中で解放されたように全裸になるし、
私たち女性は一緒に行った男性たちのチンチンは必ず見る。
男女お互いに暗黙の了解で混浴でそれがつきものだと理解しているし、
チンチンで遊ぶのも楽しみで来てるわけだから、
女性が見ないというのはかえって男性に失礼なわけなのです。
隠すような男性と混浴に行くこともないでしょ。
    
それでも男性なのに腰にタオルをピタッと巻いて混浴に来るという、
情けないヤツもたまにいて、赤の他人ならともかく、
連れの男子の中にそんなヤツがいるとタオルを奪い取りたくなる。
ある男子は、他の男子たちがみんな全裸なのに自分だけバスタオルを
巻いていて、情けないから取りなと女子みんなで言って、みんなの
見守る中で本人の手でバスタオルを外させた。
ある男子は、私たちが口で言っても恥ずかしがってしまいバスタオルを
外さなかったので、やむなく手荒なやり方だけど本人が後ろを向いた隙に
タオルを奪い取った。
そういう男子も一旦チンチンを見せてしまえば態度も開き直り、
他の男子たちと同じように見せることに抵抗がなくなる。
童貞の男子のチンチンを無理矢理初露出させたことがあって、
それに立ち会ってあげたら、その後まもなくカワイイ彼女ができたと
いうことがあったけど、少しは人助けになったのかなぁ??
    
総論として、
「混浴は、チンポを見せたい男性とチンポを見たがる女性たちの憩いの場」
ではなく…、
「混浴は、チンポを見られる男性とチンポを見る女性の、相互に理解した上での憩いの場」
ということなのですね。
素晴らしい。温泉王国・日本中で普及すれば、まるでパラダイスですね。

その気高い姿こそ、真のプロフェッショナル

   
女性が従事する肉体労働の究極の姿が、全裸での海女漁だというのが私の長年の主張です。
労働に対する最大の効率と成果を追求する為、羞恥心も捨て去り、一糸まとわぬその身のすべてを晒す。
その気高い姿こそ、真のプロフェッショナルです。

3箇所の地域の裸海女、実際、最も全裸海女に近かったのはどこの海女だろう?との考察ですが。

これは圧倒的に舳倉島の海女です。
これに関しては異論の余地がありません。
私の知る限り、日常生活の衣装としては日本史上最小ではないかと思います。
その面積は陰部を覆っているだけで、物理的にもうこれ以上は全裸しかありません。
   
対馬・曲地区の海女も、ふんどし姿ということで、露出度はかなり高めです。
対馬のふんどし「ヘコ」は、布面積はかなり広く、その点では舳倉島のふんどし「サイジ」にはかないません。
ですが、この「ヘコ」は腰に巻く極太の命綱(ハチコ縄といい、錘を編みこんであるという)に巻きつける形で一体化しています。
通常ならふんどしと命綱は別々の装備ですが、これに関しては合体しているため、命綱を解くと全てが外れてしまいます。
そして、記録画像を見る限り、ふんどし部分のみ、すなわち「ヘコ」単体で装着することは基本ないようなのです。
そしてこれは妄想の産物ですが・・・どうやら「ヘコ」なしの、命綱のみの運用は問題なくできる構造をしているのです。
   
気質的に全裸になるのも厭わない、変な言葉ですが「脱ぎたがり」が多かったのはどこか?
   
現在判っている限りでは、意外にも御宿の海女が奔放で開放的だったことが明らかになっています。
磯パンツというその装束は、他の地域より露出度が低いことは事実ですが、海女がその衣装を自ら脱ぎ捨て、全裸になる姿が記録に残されているのは御宿だけです。
一部の写真だけでなく、海女自身の回顧録にもそれは登場するのですから、非常に常習性が高く、全裸に抵抗を感じていなかったことがよくわかります。
他の地域より都会に近く、発達したメディアが出入りする中、1970年代近くまでトップレスで海女漁を続け、画像や映像に収まり続けた彼女らの奔放さは筋金入りです。
   
御宿の海女たちは、仕事を終えて海から上がると、すぐに素っ裸になって休憩する、その方が気持ちいいから、と回顧していました。
舳倉島の海女たちだって、周囲は知り合いばかりの中、一仕事終えてリラックスしたときに、陰毛しか隠せない程度の煩わしい縄ふんどしなどをいつまでも付けていたでしょうか?
   
否、彼女たちの開放的な姿が残されていないのはおそらく、マライーニ氏がいかに海女たちと友情を築いたと云っても、彼は余所者の外国人。
赤い肌の異人の前に全てを晒すなど、出来なかったからなのでしょう。
   
サイジを脱ぎ捨てた、舳倉の海女の生まれたままの真の姿は記録する者もいないまま、歴史の彼方に葬り去られたのです。
   
あと重要なのが、都会から離れた、交通の便の悪い辺鄙な場所であること。
周囲から隔絶された離島&陸の孤島であることが情報の遮断と独自の身内意識を生み、裸海女であることに対する抵抗感が低く保たれた最大の要因であることは疑いありません。
真偽は定かでありませんが、明治末期に鉄道が普及するまでは全裸海女を行っていた地域もあったとの情報もあります。
狭いコミュニティの中では、大らかで開放的な生活が営まれていたのでしょう。
   
きっと、こんな情景が繰り広げられていたのだと思います。
   
妄想シーン①:対馬曲
   
よく晴れた初夏の日差しが照りつける中、海女たちは今日も漁に出る。
その姿は腰にハチコ縄一本締め込んだだけの素っ裸。
豊かな乳房と陰毛が、水中でゆらゆら揺らめいている。
   
船に上がってハチコ縄を解くと、もうそれで生まれたままの丸裸。
濡れた全裸の身体を拭きながら、恋話や下の話に花が咲く。
すっぽんぽんでくつろぐ海女たちの船の横を網元の船が通りがかった。
「お前らあ、明日からは学者先生がおいでになるんだから、ちゃんとヘコは着けるんだぞ。失礼の無いようにしろよ」
へいへいと肩をすくめる海女たち。
   
妄想シーン②:舳倉島
   
絶海の孤島である舳倉島。
一日の漁を終え、昼過ぎには海女たちは港に戻ってくる。
命がけの緊張感が解け、家に帰った海女は、サイジを外し、身体を洗ったあと、素っ裸のまま家事や育児を始める。
   
周囲は皆知り合いばかり、恥じらいも何もない。
全裸のまま家の軒先で世間話をする子連れの海女たち。
腕に抱いた乳飲み子がむき出しの母親の乳房を吸っている。
世間話に退屈した男の子が、早く帰ろうよ、と母の立派に茂った陰毛を引っ張って促す。
分かったわかった、と母親は子の背中を押し、縁側で真っ裸のまま胡座をかいて談笑する海女仲間に挨拶して家路につく。
   
あくまで「あったかもしれない」古き良き時代の物語です。
   

スマホの閲覧履歴から妻が露出に興味を持っている事を知った

1年程前、妻もガラ携からスマホに切り替えました。
娘がスマホだった事もあり、何かと”お母さんとの連絡、メールだから面倒・・・今はLINEで簡単なのに”と
言われる始末。確かにLINEを覚えると、Eメールは面倒に感じます。
そんな中、娘が私立中学に進学する事に決まり、嫁の実家が学校の直ぐ近くにあった事もあり、実家に
お願いする事にしました。
 『あなた!私もスマホにしようかしら』
 『どうしたんだよ急に…』
 『娘も実家に行っちゃうし、連絡取りやすい方が良いでしょ』
 『今だって直ぐに取れるじゃないか?』
 『LINEって便利なんでしょ!』
 『まぁな、じゃ、早速ショップに行って切り替えるか?』
 『うん』
そんな事で、妻もスマホデビュする事になったんです。
初めて使うスマホに四苦八苦しながらも、娘にLINEやTwitter、FaceBookなどを教わり、娘が実家に
行く前には、一通り使える様になっていた様です。
スマホに変えて2ヶ月程が過ぎた時でしょうか?私は衝撃的な真実を知ったのです。

妻が風呂に入っている時、私はテーブルに置かれていた妻のスマホに目が行き、妻が娘と上手く連絡を
取っているのか?気になりスマホを操作したんです。
まだ慣れないのか、画面にはパスワードは掛けていない様で、直ぐに開く事が出来ました。
LINEは既に友人知人を含め30人程が登録されています。
まぁ、男の名前は知っている人だけで、特に浮気の気配はありません。
ふと妻が普段どんなサイトを見るのか?ちょっと気になり閲覧履歴を開いてみました。
 ・素人露出投稿・素人乱交クラブ・素人SMクラブと言う題名のサイトが上位に…。

清楚で良い妻・母と言うイメージの妻が、淫らな行為に興味を示しているとは、想像すら出来ませんでした。
結婚14年を迎えますが、妻が露出などに興味を持っているとは微塵も感じられません。
強いて言えば、妻はSと言うよりはM的な女性…しかし、性欲大盛には感じられませんでした。
でも、間違いなく妻は露出や乱交と言った事に興味を示し、時々サイトを見ながら興奮していたに違い
ありません。妻の淫らな行為を想像し、私の股間もはち切れんばかりに硬く、反り立っていました。
妻に対し、こんなに興奮したのは初めてかも知れません。
気づけば私は服を脱ぎ、妻の居る風呂に向かったんです。
 『あなた!どうしたの?』
 『たまには良いじゃないか』
 『え~狭いのに…』
 『背中流そうか?』
 『ん~』
こうして妻の裸体を明かりの下で見るのは久しぶりで、色白で贅肉が良い感じに付いた30代半ば。
胸はちょっと垂れ始めていたが、ピンクの乳輪にお椀型のFカップ、下半身もムチムチで熟女の色気を
醸し出している。
妻の体を洗いながら、気づけば手はアソコに這わせ指でクリを刺激していました。
 『ちょっと…あなた…』
そう言いながらも妻も感じている様子でした。
寝室へ向かい、私は妻を全裸にすると久々の69。
妻も興奮していたのか?何も言わず私の肉棒を咥え込み喘ぎ声を上げていました。
お互い娘の居ない開放感に時間を忘れお互いの身体を求め合い、妻は”今日安全日だから”と言い
中出しを求めて来ました。
何年ぶりの中出しでしょう!生で刺し込んだチンポを出し入れすると妻は更に大きな喘ぎ声を上げ、
”あなた!凄く気持ちイイの…中にいっぱい出して…”と乱れ捲っている様子。
息を荒らし”パパ…逝っちゃう…逝っちゃう”と声を出す妻に
 『なぁ!ベランダに出て見るか?』
 『ダメよ!誰か居たら見られちゃうじゃない』
 『大丈夫だよ!こんな時間に歩いている奴なんて居ないって』
 『でも…恥ずかしいわ…本当に誰も居ない?』
 『居たって酔っ払い位だし…見られても平気だよ』
 『え~もし近所の方だったら…』
 『じゃ、中に出さないよ』
 『もうイジワルなんだから…少しだけね!人の気配感じたら直ぐに中に入るからね』
 『分かってる』
妻と繋がったまま、寝室の窓を開けベランダへ出ると、近所の家の明かりは消え寝静まっている様子。
 『ほら誰も居ないでしょ!』
 『ん~もう中に入ろう』
そんな妻の腰を抑え込み、激しく腰を動かすと”あ~ダメ…声出ちゃう”と妻は口に手を当てていた。
 『誰かが見ているかも…って思うと興奮するよ』
 『私も…恥ずかしいけど、凄く興奮してる』
 『もう逝きそうだよ!中に出すよ』
 『うん!いっぱい中に出して…』
 『今度は公園に行ってエッチしてみようか?』
 『もう!良いの見られても』
 『少し位なら…お前だって期待してるんじゃないのか?』
 『分からないわ…』
限界が訪れ私は妻の中へ溜まった精液を吐き出しました。
チンポを抜くと妻は私の足元へしゃがみ込み汚れたチンポを舐めて綺麗にしてくれたんです。
妻のマンコからは精液が垂れ落ち、ベランダのコンクリートにシミを作っていました。

それから妻とは週に2回位エッチをする様になり、ベランダに出る事も増えて行きました。
妻の中に秘めていた欲求が目覚めた様に、妻はエッチな下着を付ける様になりやがて妻から求めて
来る日もあったんです。
初めてベランダでエッチをして2ヶ月が過ぎた時、私は妻に公園でエッチをしたいと求めて見ました。
妻も期待していたと思われ、初めは”近所に人に見られたらどうする気”などと言っていたものの
”深夜だったら誰も居ないだろうし…”と公園でのエッチを承諾してくれました。
20時、夕食を終え片づけをする妻の後ろから抱きつき熱い抱擁をするとディープキスをしながら、
スカートの中へ手を這わせ下着の中へ指を入れると、既に期待で濡れ捲っている様子です。
洗い物を終えた所で、妻と風呂場に向かいお互いの身体を洗いました。
公園でのプレーを楽しむため、お互い風呂でのプレーは我慢です。
時計を見ると23時を回り、お互い24時が待ち遠しいと言った中、妻に”ワンピースの中は何も付けないで”と
言うと”恥ずかしいけど…あなたがそうしたいなら…”と薄手のワンピース一枚だけ着て公園に出掛ける事に
しました。
まだ30分位時間が有ったが、待ちきれない2人は玄関のカギを閉め公園への道を歩き出しました。
 『恥ずかしいわ!見られたらどうしよう』
 『誰も居ないだろう!それにお前が下着も着けていない事を誰も知らないんだし』
 『そうだけど…アソコがスース―するの』
 『もう濡れた?興奮しているんだろう』
 『ん~貴方も興奮してチンポを大きくさせているんでしょ』
 『あ~凄く興奮しているよ!公園でエッチする何て…変態だな俺達』
 『もう!そんな事言わないで…』
そんな時でした。暗闇からスーツ姿の男性がフラフラ歩いて来たんです。
 『誰か来たわ…どうしよう』
 『すれ違ったって問題ないだろう!裸を見せる訳じゃ無いし』
 『そうだけど』
 『普通にしていればいいって』
ふら付く男性は、私達を気に留める事も無くすれ違い、家路に向かっていったので、私は妻のワンピースの
裾を持ち上げ生尻を露出させました。
 『あなた!何するの!ダメ見られちゃうわ』
 『大丈夫だって…彼も酔って振り返ったらしていないし』
 『もう!エッチなんだから』
そう言う妻の太腿は既に期待と興奮で溢れる愛汁が滴り流れていました。
公園入口を入って直ぐに私はズボンを下げ怒り狂った肉棒を妻へ差し出したんです。
妻も既に興奮でいっぱいだったのか?直ぐに足元にしゃがみ込み、肉棒を咥え美味しそうに舐めていました。
 『こんな所で、チンポを咥える女何て…凄くスケベだな!』
 『だって…』
 『お前のフェラチオ姿を誰かが覗き見しているかもな』
 『そんな…貴方…もっと奥に行きましょう』
 『じゃ、ワンピースを脱いだら奥に行っても良いぞ』
 『嘘!ここで脱ぐの』
 『そうだよ!直ぐに脱いで全裸になるんだよ』
暗闇の中、辺りを見渡す妻は、何かを吹っ切る様にワンピースを脱ぎ全裸の姿になった。
 『凄くエッチだよ!お前の姿を誰かに見せてあげたい位だ』
 『やだ!本当に見られても平気なの?』
 『お前のエッチな身体を自慢したいんだ!こんな素敵な女を俺は抱けるって』
全裸の妻を連れ奥のベンチで手を付かせ、濡れ捲ったマンコに肉棒を挿し込んだ。
 『あっ…凄いわ…貴方のチンチン凄く熱いの』
 『良いだよ、もっと声を出して』
 『恥ずかしいわ!貴方…凄く気持ちイイの…もっといっぱい頂戴』
 『気持ちイイだけじゃないんだろう!見られる事に興奮しているんだろう』
 『そうかも知れないわ!恥ずかしいけど…見られたらって思うと心臓がバクバクしてしまうの』
 『見られたいんだろう!変態な姿を見られて興奮したんだろう』
 『貴方、嫌いにならないでね!私見られる事に興奮しちゃうみたいなの』
 『見せてあげればいいさ!見られて…他人に犯されたいのか?』
 『他人じゃなく…貴方に犯されたいの』
 『本当か!俺遠慮しないで良いんだ!本当は何人もの人に廻されたいんだろう』
 『ごめんなさい!私!多くの男性に廻される事を期待しているのかも知れない…』

娘の存在を気にしないで済む環境と、夫とのアブノーマルな性体験を繰り返す中で、妻は完全に
露出に目覚め、悦びを味わい自らの性癖を押える事が出来なくなっていたんだと思います。
妻の告白に異常な興奮が湧き上がり、股間は既に爆発寸前でした。
激しい腰の動きと連鎖して”パンパン”と言い皮膚のぶつかる音が公園内を響いていました。
 『貴方…逝くわ…もう逝っちゃう』
妻の喘ぎ声が高まり、やがて下半身がガクガクと震えながら妻はベンチにしがみ付きながら
私の精液を体内で受け止めたんです。

全てを告白した妻と私は、以前にも増して夫婦仲が良くなりました。
それからの出来事は、また後で書いてみたいと思います。



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