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露出

大人な変態集団(w)がJKの露出19について語る

でも彼女が暴走するためにも楽しくオマンコを見せられる空気を作ってあげないといけませんねw自分も終わった後で物足りない発言が出てしまうのは残念です。今の彼女の好きな露出でも十分に過激ですが、彼女から童貞くんの感覚と同化するような感じが欲しいです。童貞くんに比べたら経験豊富な彼女はちょっと大人ですが、性格から勝手に先に進むことは無いでしょうねw作者は自分が思ってたよりも大人な感じがしますwwwでも彼女は作者の色に染められたので本当に恥ずかしい格好や見せ方も出来そうですよね。彼女のオマンコは共有物と以前から※がありますが、彼女のオマンコの本当の凄さを今度は見せて欲しいですね!他校でも良いので教室内で本当のオマンコ教室とか出来るわけないですね…彼女に憧れた後輩の一人が童貞くんに混じってたなんて展開を期待したいですが危ないですか?案外大丈夫な気がしますw

何気ない日常と露出が同居してしまうところがこのシリーズの凄いところだよねw作者の人柄がそうさせるのかもね!彼女が露出好きなのはもうみんな知っているので、その彼女が物足りないって言うようなことは無いようにしたいよね。でも露出って常にエスカレートするものだから作者も難しいよね。始まりがオマンコを隅々まで見せることだったから彼女はオマンコ隅々まで見られないと満足出来なくなってしまったのかな?w立○オマンコの見て欲しい場所って普通じゃないでしょ?w行き止まりだったりクリ皮の裏側やクリの根元だったりwだから信頼できる童貞を使ってもいいから、大人数に彼女が見られたい場所を徹底的に見せるべきだよね。実は後輩!?ってな相手が混じってるのはむしろ歓迎。その後輩は本当に真剣に。いや自分に置き換えたら絶対見逃さない、忘れないほどにオマンコ見るよね。でもそれを言触らしたりはしないよね。自分の中の大事な思い出にする。そんなオマンコ教室があったらいいなって思ったりするよw

いろいろ批判のスレも立ち上がってきてるね。俺らは触れない方が良いのかな・・。俺は彼女の露出が好きなのはもちろんだけど、やっぱり作者の描写が好きなのかも。101さんも言ってるけど日常と露出って全く正反対のものなのに、なぜかこのシリーズは同居してるよねw最初から最後まで流れるように読めてしまうところが凄いと思うよ。いろんなリクエストがあるけど、この流れるように読めちゃうってのがなかなか出来ないよね。俺には97君みたいな発想はできないけど、※読んでるだけでも楽しいよねw自演と言われても何と言われても、このシリーズは分かる人だけで良いよね。実はちょっと最近の批判気味を見てると作者が心配になる・・

批判も何も、お前(らw)の変態コメが晒されてるだけだろうがw作者が心配ならコメしなけりゃいいだけだろw自演過ぎて超笑えるw

もし、ここで指摘があるように後半に向かって盛り上がっていくような露出を本当に実行したら凄いよねw今の作者の描写で書いたら最初から最後まで目が話せなくて震えっぱなしだろうなw俺もあんまり面白いアイデア出せないけど、たまに俺ら以外で※してくれる人のアイデアを元に妄想するのが面白いw俺らは作者の考えとか読み解き過ぎてどうしてもちょっと偏ってしまうからねw97君は不思議な発想が面白いwそれからあれは批判でもなんでもないから放置プレーw

自分も経験がありますが、少ないながらも固定ファンが応援してくれるのは嬉しいものですよ♪あちらは徹底無視で大丈夫ですよ。誰も相手にしてませんから。大人な変態集団の皆さんは心配ないですね!

投稿者に対する心配はしてないが、あれでコメントする気が失せる。。たまにコメントしてますが、今回は出来が良くないですな。そこもたまに大スベリする投稿者の人間っぽさなのか。次回はこんなもんじゃないと言う所見せて下さい。応援しますよ!!!!

自分も心配してませんwもし作者の描写に今以上磨きがかかったら凄いですよね!彼女の露出は留まるところを知らないので、彼女の魅力を余すところ無くレポートして欲しいです。変態※も彼女の成長に連れて更に変態にならないとですねw露出の内容はなかなか新しい事思いつきませんが、今までしてきた内容をもっと大人数で実行したり、場所をもっと興奮出来る場所に変えたりするのがこれからの露出になるんでしょうね。一つ一つをじっくりと時間をかけて気持よくしてあげて、彼女の暴走を引き出してあげて欲しいです。

大人な変態集団ww純粋な変態の作者もそうだけど、相容れない感じがしつつ変態が日常の中で大事な部分を占めてるんだろうか?w確かに毎回最新作が最高作とは限らないけど、しばらく実験的な内容が続いたせいもあって真の変態はこんなもんじゃない!ってところを見せて欲しいよねw俺は200%と大人数でのオマンコ教室が希望かなw希望しても相手があることなので出来るとは限らないけど、週末が終わるといつも彼女の露出が浮かんでくるから週末の間にアイデアと希望出し切っておこうとも思ったw

変態なのに大人や純粋だったりと綺麗な言葉が出てくるのがこのシリーズの凄いところですねw清純なのにエッチな彼女はもっと不思議で凄いですねwそろそろオナニーやり過ぎは注意した方がいいですよwオナニーを我慢させて全力で暴走させて欲しいです!童貞くんがオナニーしたくなったら優しくオカズになって欲しいですw

JKの露出19について語る

もしかすると作者の避けている重い空気はもう避けて通れないかも知れないですね。重い空気の中で本気で気持よくなる彼女の生殖器を男の子の本能で好きにさせる手もあると思います。勿論本当の挿入は避けないといけないので、そこで生オマンコでの童貞くんオナニーを彼女が精一杯オカズになってあげるしかないですよね。写真を撮らせてあげるなら出来たら顔もギリギリが良いですねw最初からカメラと指を構えてオマンコ教室をするのは今までになく興奮しそうですwそこから先は彼女と童貞くんの世界なのでアナルに指を入れたり、天然水を放出したりも自由ですwもちろん膣もみんなで広げたり奥を探って語り合ったりしながら意図せず潮を吹く彼女も見てみたいですねwそれからクリトリスは擦るだけじゃ足りないですよ!丸い突起を引っ張ったり、転がしたりw結構伸びる場所なので本気で痛がらない程度に引っ張って、皮も剥き上げて無関係な人にも見られてしまうくらいに虐めてあげてもそろそろ良いんじゃないですか?w

この作者の技量はともかくとして、精神力と向上心は認める

作者の向上心は凄いよね!最初に比べると描写や内容の濃さは半端ないwオマンコ教室とか名言も生まれるわけだしねw俺も、今はそこから先に進む必要があると思うな。彼女が十分に満足しなくなってるから新しいアイデアが必要だと思う。じっくり時間かけて3回イケるところをうまく分散しながら、最後にピークを持っていく進行には大賛成!凄い露出が見れそうだしねw

途中で男の子たちの友達も合流さして大人数相手にまんこを見せてあげて欲しい。とにかく多くのオスの視線に晒してあげることがより高い興奮に繋がると思います。

以前登場した純粋な童貞くんなら友達集めて大規模な露出をしても、作者と一緒に守るところはちゃんと守ってくれそうですよね。そうすると、やっはカラオケや個室になりますねw確かに従来の進行では物足りなくなる彼女なので、好きな事は残して継続しても、更に露出の方法が進化するときですね!あと、彼女が凄い暴走を見せるときは一番気持ちよくなってる時なので、簡単に連続せずに焦らして彼女からのもっと!を待ってみたいですw

信用できる童貞にプラスして、彼等の友達と大勢に露出するのはありだと思うよw見せ方も変わってくるだろうし、彼女のオマンコに群がる大量の男子って凄い光景だよねw触られまくって、指経験も一気に増やして欲しいね!97君の言う重い空気は苦手だけど、彼女が心から気持ちよくなれるなら童貞に本気を出させるのも必要だよね。それから触り方も感触を確かめるだけじゃなくオマンコの限界を実験する勢いで童貞には挑んで欲しいな!1号さんは遠慮してしまってるかな…

何事も無いような普段通りに関心!投稿者の力になるでしょうp(^-^)q

オマンコの限界って凄いですねwいっぱい引っ張ってクリトリスも剥いて摘み出してどこがどうなってるのか普通じゃ解らないほどに皆で観察したり写真撮ったりするんですか?w童貞くんの顔を跨いでオマンコを本当に接触するくらいにやって欲しいですよね!愛液が垂れたら匂いだけじゃなくて味もわかるかも知れないですよww今回はクリトリスが充血しているシーンがありましたが、ピンピンに充血したクリトリスを全剥けにして、おお?と歓声が上がるくらいにみんなで見て彼女を喜ばせてあげたいですよねw自分はその状態を小学生に見せて女の子のオチンチンで笑いをとる作者に期待したいですw小学生にも匂いや毛穴がわかるほどに近くに寄られて濡れ濡れのオマンコを玩具にされる彼女を見てみたいですね!

小学生相手なら挿入を許すのもいいでしょう。膣の感触を幼い男性器に教えてあげて下さい。

中高生と小学生ではプレーの質が変わると思いますよ。中高生には彼女のエッチさを前面に出して誘って欲しいです。小学生の場合は本当の意味でオマンコ教室ですね。挿入はNGだと思いますが性器の機能を細部まで教えるなら小学生が適任です。

どっちも一度にやるのは彼女の体力が持たないねwオマンコを知らない小学生相手だと彼女が物足りなくならないかな?クリトリスが好きな人がいるのでwwwwクリトリスを指でふにふにとしながら色々と普段見ない場所まで観察するのは前にもリクエストしたかな。もっと彼女を辱めるような観察をしたほうがMな彼女だから気持よくなれるんだろうねwやっぱり大人数かな?童貞が抜かずにいられないような雰囲気も期待したいんだけどねwお互いに恥ずかしがりながらも彼女はガンガンオマンコ見せまくってしまって童貞は何発も…な流れも面白いかなwここを見て!とかもっとちゃんと見て!みたいな、オマンコ見て欲しい発言が期待されるところw童貞のリクエストで変態発言して恥ずかしがる彼女が可愛かったから今度はオマンコを記憶に留めてもらうようにしっかりと見て貰えるような誘導をしようよwってか俺だけ走りすぎ?w変態だけど作者には負けてるよね?

なかなか※できなかったwなんか凄いことになってるねw作者よりも上をいってるような変態っぷり!中高生への反応は分かってきたけど、小学生はどうなるんだろうね。彼女はお姉さんっぽく優しく教えてあげるのかな?最も和んだ展開になりそうな気もするね!

乙。全裸プリクラ撮って配布してくださいw

クリトリス好きですよwww見せ方や触り方も激しくやっちゃって欲しいです!エロ※本当に作者よりも変態かもですよ?w作者も負けられませんねw1号さんの言うように小学生は和やかになりそうですよねwオマンコで笑いをとるのは変な話ですが、作者と彼女ならやりかねないですw

変態すぎて日本語になってなかったw最近は寒くなってきたから駅は本当に控え目になっていくんだろうね…個室だとスリルに欠けるからやっぱり人数が必要だと思ったw小学生にこれまで以上に丁寧で優しくオマンコを教える彼女も見たいね!プリクラ配布もいいかも!全裸希望だけどオマンコのプリクラ欲しいw

露出の持つ性質上仕方の無いことなのかも知れませんが、作者は以前からオマンコを見せている時間がそんなに長くは無いこと書いていましたよね。もし出来るなら長い時間、童貞くんが飽きるまで見せてあげるのはどうですか?飽きることはないと思いますがw駅や屋外では寒くて難しくなりそうなので、その分だけ安全な場所で長い時間オマンコを見たり触ったりすることが出来るかも知れません。感動から慣れに変わりそれでもオマンコを見せ続けたら童貞くんの反応がどう変わるのか興味がありますw自分も長時間オマンコを好き放題にしたことはありませんwwwじっくりと色々実験しながら彼女もゆっくりと気持よくなって行っちゃったりするのも良いかもですw最後は最高に気持よく行って欲しいので今までに無い開放感で潮を吹いて欲しいですね!穴の中まで見せた状態で行ったらどんな物が見れるんでしょうか?

う?ん、ネタがいつも通りでちょっとざんねん。でも読みやすくていいとおもいますよ。テンポいいし。リクエストですが、これからは寒くなるので、例えば、屋内でやるとか、ガラスの多い店内でやるなんてのはどうでしょう?

思うにこれが二人の基本だからやりやすかったんだと思うよw文章も乗りがいいしwだけどそろそろ、恋愛同様に露出も進展が欲しいよね!電車の中やコンビニでやったような露出を楽しんでから相手を見つけてオマンコを気の済むまで見せて弄られて欲しいよねwガラスの多い店内から外に向けての露出もいいよね。相手は心臓飛び出すほど驚くだろうけど、場所によっては数秒だけど見せ付ける時間を持てるね。これからは屋内がメインになると俺も思う。安全な環境を作りやすいからより変態に露出できるだろうねw長時間飽きそうになるまでオマンコ見せてたらどんな空気になるんだろうね?www正直97君のアイデアは変わってて面白いw見るところ無くなったら何をするんだろうと気になるかもww

店内露出に興奮して書き忘れた…w童貞が協力しながらオマンコ200%まで開いて、97君のためにクリトリスも飛び出るまで剥いてそして穴も広げて出来るだけ奥まで光を入れて見えるようにする。その状態で触る係りがクリトリスやおっぱいを刺激して彼女をイカせたら凄い状態が見えるはずだよねw俺も何が見えるかわからないwだけど彼女はそういうアブノーマルな事も望んでると思うよ。あ、撮影係りも必要かな?彼女は何もしない状態だけどオマンコはもう極限の状態になっていてその状態での絶頂をみんなに見られるのは相当に変態だし、ある意味エグイけど俺は好きかもw

200%ってw今より見せるって結構すごいことだよね。彼女も恥ずかしくて顔がずっと赤いんだろうなw大胆に見せちゃうのも良いけど、恥ずかしがりながら見せてる所が可愛いよねw屋内だったら多少派手な見せ方でも安心して読めそうだw

お店での露出はこれからすこしづつ増えて行きそうですよねwでも200%ってどんな状態でんでしょう…wでも作者もそういうのが好きそうな気がします。彼女は見え方が大胆になっても本来の恥ずかしがりは一生直らないと思いますよ!だから彼女が考えられないくらいに恥ずかしい状況を作者が演出してあげないといけないですねwきっと恥ずかし度が上がれば上がるほどエッチに暴走しちゃうんでしょうねw

200%は自分で言っておきながら何が起きるのかは考えてないwwwでも彼女が興奮してしまって乗ってくると今よりももっと観察して欲しくなってしまうんじゃないかな?w観察だけだと物足りなくなりそうだから指経験も大事だね!屋内でやるなら相手を彼女から誘わせてみて欲しいかも。作者が見守ってれば大丈夫だよねw今は彼女の許容できる範囲に収まってるけど彼女の予想を飛び越えた時に意図しないハプニングがあるよねwだから前にあった※だと小学生に挿入…ってそれはダメか…wできる範囲でもかなりの事が出来そうだからアイデアは俺らだけじゃなくて、いっぱいあったら※で彼女のことを語るのも面白いよね!

少ないですか?普通にこんな日もあると思いますよw挿入はダメですwだけど雰囲気がギリギリになるのはあっても良いと思いますよ!よっぱらいで彼女のオマンコしか思いつきませんwww小さいクリトリス実は横や下から見られたこと無いですよね???もし次も童貞くん相手なら10人くらいでみんあでおおおーーーーーって言いながらあっちこっちから見て彼女を恥ずかしがらせて欲しいですねw

200%は奥の奥まで見渡せるってことでw痛くて泣いちゃったりしてw10人相手だと本当に教室って感じになるかもね!立○先生が優しくエッチに教えてくれそうw自分のマンコを教材に隅々まで教えてくれるってエロすぎるww自分でも分からない部分が出てきたりしたら面白いね!ここは・・・なんだろう?みたいにwさすがにそれはないかw

1人1人をやめて4、5人いっぺんにやってほしい

大勢の童貞のために、オマンコを教材にするってなると見せ方や進行もだいぶ変わりそうだよねwオマンコ発表会な感じだねw普通大々的に発表するものじゃないけど彼女なら出来るかなw

指を入れながらのやり取りを書いて欲しい。あとは後半に向かって盛り上がるように構成に気を配ることかな。

指を入れながらの会話は面白いね!もっと奥まで入れていいよ、とかこれなんですか?みたいなw2本入れてなんて彼女から言われたら童貞発狂しちゃうねwなるべく中をほぐしておいた方が200%やりやすくなるよね!

う?ん・・・今のキーワードは大人数と200%、それからプリクラ配布と店内露出。ポイントは良いんだがもう一息お!と思うインパクトに欠ける・・・書き方一つの問題の気もするが。

インパクトよりも彼女の興奮と暴走が読みたいですwエッチさ全開で恥ずかしがる彼女が見たいですね!10人くらいの童貞くんを前にオマンコ披露したら今までのように一人一人はきついので、おそらく皆で一斉に観察したり触ったりになるでしょうねw指を入れながらの会話は期待したいです。だけど彼女はすぐに気持よくなるのでちゃんと話せるか心配…w勢い余っておっぱいも露出して欲しいですね!自分はクリトリスのことばかり言ってますが、気がつけば最近陰毛の描写が無くなった気がします。陰毛も男の子にとってはエッチな部分ですよね!参加する童貞くんの中から我慢出来ずにオナニーし始める童貞くんがいれば前作の※で盛り上がった凄い事が実現しそうなんですが…

俺もインパクトより彼女が興奮していくところ見たいw物足りないなんて言わせないで欲しいねwそういえばオマンコ本体だけじゃ無くて陰毛も露出の重要なアイテムだよね。前は立って陰毛を電車に見せたりしてたけど、長時間見せることが出来るならスタイルも途中で変えながら立って見せてあげてもいいよね。可愛い彼女がしそうもないガニ股とか片足をベンチにかけてオマンコ強調するようなスタイルとかもいいなwそれから俺も童貞がこらえきれずにオナニー初めて彼女がもっと興奮していくのが希望!彼女の露出は童貞の経験をオナネタだと思ってるからね。全力でオナネタになって欲しいw

も?っと!JKの露出について語るチンカスw

…あなたが(誰もが)スルーする超駄シリーズ「JKの露出」。
「いち」だの「しつこい」だの「超天然で無防備な叔母の続きの方が読みたい」だのといったテンプレ通りのコメントが一通り終わった後・・・コメ欄では恐るべき変態どもの「祭り」が繰り広げられているのですw
文体の特徴や言葉遣いのクセから、どう見ても同一人物としか思えない気もしますがw
しかし、このコメ欄まで自演しているとすれば、この作者は表と裏で凄まじい作文を行っていることになる…そのエネルギーを社会のために使って欲しいものですねw

「JKの露出19」のコメントより

書いてもいいですか?オマンコ教室大好きですが、そろそろオマンコ教室も進歩が求められているような気がします。今の彼女の状態では過去をなぞるだけでは結局、中途半端に終わります。全裸に興味が無いのであればしゃがんで見せるだけへの拘りがプレーの幅を狭めているような気がしますがどうでしょう?

正直まともな露出系の読み物が全く無くなったからな。同人の有名なやつもオワコン臭漂いまくりだからこれに期待するしかない俺がいる。

みんなでクリトリスに息吹きかけてヒクヒク反応する様子を見守りたい

彼女が成長した今だと、彼女の勢いが凄すぎて今までと同じような露出だとどうしても物足りなく感じますねwこれからはオナニーだけでは無くて指経験や触らせながら快感に連れて変化していく様子をみんなで楽しんでみたりしたいですねw敢えてすぐに行かせないところで焦らされる彼女がどんな露出を見せてくれるのか恥ずかしい性的な部分を見られてどんな反応するのか興味がありますw見せ方にしてもせっかくなので小さなオマンコを極限まで強調して見せてあげましょうよ!立って見せたり、後ろや限界まで開脚して恥骨を突き出すような感じがいいですね。見せている相手に自分からオマンコを近づけて行くような動きも欲しいですwそれからクリトリスはみんなで上下左右に引き伸ばして剥いちゃいますか?息吹きかけてヒクつく様子を動いた!とか言いながら恥ずかしがらせてみたいですねw

俺らすげーwwとか言ったらだめなのかw実はコメントをまとめて変態※の歴史として投稿するつもりだった俺がいる。なかなか秀逸なものがあるし自分で書いてるのに後から読むとおお!って思う物もあったりしてw作者さえ良ければ彼女がJK卒業後にでも投下してみようと思うよ。それから本題のリクエスト。なんだかマンネリ感なのは童貞のキャラにあると思うな。同性には同じことしてても新鮮な感じがしたし、あの例の童貞は未だに面白いw童貞だって純粋だけど本音は色々したいはずだから、爆発させてみてはどうなんでしょう?見せ方はリクエストに答えるのは出来そうだけど、相手は選べないから今まで出会ったギャルっ娘や印象的な童貞の繋がりを大事にするのもあるのかな。ちょっと前までは同じ相手が出てくるのはなんだか嫌だったけどそれぞれ味があるから彼女の後押しになるならかつて知った相手も有りかな?って思ったw

相手のキャラも大事ですよね!自分は本当に彼女のオマンコに耐え切れず目の前で抜き始めるようなはっちゃけた童貞くんが出てきたら面白いと思いますw彼女も目の前で興奮する童貞がいたらもっと凄いことしちゃいますよねw物足りなさやマンネリ感は露出の流れでも解決できますよ!今は彼女が突っ走るので最初に行きまくってそれから写真やお触りですが、彼女がまだ官能的な時にお触りや写真を彼女の快感を高めるためにも効果的に使うと良いのかもしれません。それから書き忘れてましたが、顔とオマンコセットの露出も羞恥心と言う意味では最高ですよ!

長文はまた反応されてしまいますよ?今までまったりと楽しんでましたが、これからもそうあって欲しいものです。オマンコ教室の進化としてこれまでは部位の説明が主でしたがこれからは部位の説明と同時に実際に触らせながら独特の手触りや気持よさも伝えてあげるのがいいでしょう。陰毛の描写が少ないのも残念ですね。説明の途中で絶頂を迎えるハプニングも歓迎するところです。

キャラは大事だねー。気にせず頑張ってほしいねー

童貞に抜かせるならやっぱり個室になるのかな?童貞が人目につく所で抜けるとは思えないしねw今回は童貞達のキャラも個性的な子がいなかったから物足りないってのもあるだろうね!俺は童貞の顔にまたがって見せるのやってほしいなw彼女かなり濡れやすいし、滴り落ちることもあるから童貞の顔に垂れ落ちるハプニングとかあったら最高かもw童貞の顔の上にしゃがんじゃうのもエロいかもねwヘンタイウイルス移ったかなw

場所を変えるならターゲットを選べるデパート、コンビニや学生の多い図書館も考えてみては。露出度を上げるならカラオケや障害者用トイレになるのか。

図書館はスリルありそうで良いね!お互い声が出せないけど、そこが緊張感を演出して興奮度高そうw本格的にやるならやっぱり個室になるのかな。お触りや指経験はもう遠慮無くして欲しい。相手を挑発するような見せ方も出きるかな?その場が一緒に興奮して行く様なそんな露出が見たいねw

小学生に露出希望

童貞くんが安心して抜ける環境ならやっぱり個室が良いですね!でも作者は見たくないでしょうねw図書館のアイデアは面白そうです。チラ見せしたり色々出来そうですよね!それから小学生がたくさんいそうなところも良いですw

図書館は声出たら目立ちそうだねwデパートは階段とかでイチャイチャしてる子結構いるよね。そこでオマンコ教室とかw

オマンコ教室より先の露出って例えば何が出来ると思いますか?

見せ方ですかね?立って見せたり四つん這いとか。夏の花火編は初の立ち見せで盛り上がりましたよねwあれはシチュエーションも最高だったなw

お触り教室とか全裸教室?wむしろ前作の※で盛り上がった生オカズになる彼女が見たいw立ったりバックが好きな童貞もいるだろうね。オマンコ触らせながら一緒にオナニーしちゃったら凄いよね!

最初に盛り上げすぎて尻すぼみになるため冗長に感じます。オマンコ教室とお触りと写真撮影は一度に行っても差し支えないのでは。これをやらないと調子が出ないのであれば名称を教え触らせ、同時に写真に収める。男の子も全員参加がいいでしょう。恐らく絶頂を迎えてしまうと思いますが、まだ余力を残して次の露出が可能となるはず。官能が昂ぶった状態で引き続きの露出は男の子の本能を刺激する危険も伴いますが、マンネリを解消してくれるでしょう。自分に具体的な案は浮かびませんが。

うん、後半に向けて盛り上げて行く書き方を覚えた方がいい。締めのオノロケも控えめに。

JKの露出19

前回の露出をした後、体調を崩してしまいました。
おかげで仕事もはかどらない上に、夜も早めに寝ていたので
彼女とも電話であまり話が出来ませんでした。
彼女はとても気を使ってくれる子なので、電話は最小限にしようと
自分の話はあまりせずに、僕の体の心配ばかりをしてくれました。
ただの風邪なので何も心配することはないのですが、彼女はそういう子です。
早く彼女にも安心させてあげたかったので、一週間は体調を戻すことに
専念しました。

彼女の優しい気づかいや、出来るだけ寝て休んだおかげもあって
体調もすっかり良くなりました。
まずはそれを伝えたくて彼女に電話をしました。
『もしもし?起きてましたか?(笑)』
『起きてますよ(笑)・・・体は大丈夫ですか?』
彼女はまずそれを僕に聞いてきました。
『もう良くなったよ!ありがとね(笑)』
『良かった(笑)・・・・でも無理しないでね?』
彼女は念を押すように言いました。
『分かってるよ(笑)・・・・あまり話できなくてごめんね・・・・』
『いいえ(笑)・・・・・なんか・・・らしくないね?(笑)』
変態トークばかりな僕なので、真面目に話をする姿が不自然のようです(笑)
『話出来なくて寂しかった?』
『・・・・・・うん・・・・・・・』
彼女は僕に合わせるようにして真面目に答えました。
でもやっぱりそれではいけませんね(笑)
『そうなんだ・・・・じゃあやっぱり毎日朝から晩までオナニーしてた?(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・この雰囲気で言いますか?(笑)』
突然始まった僕のおバカ発言に彼女は言いましたが、どこか安心してくれた
感じもありました。
『ごめん(笑)・・・・じゃあ一緒にオナニーする?(笑)』
この日は僕が先に言い出しました。
『・・・・・え?・・・・・どうしたの?(笑)・・・・』
彼女もいつもは言わせられる立場なのに、僕から提案されて驚いていました。

『え?(笑)どうもしないよ?オナニーしたくないの?(笑)』
『そうやって言われると・・・・・なんか言いにくい(笑)』
彼女は笑いながら言いました。
『じゃあお休み言っちゃおうかな(笑)』
『・・・・やだっ!・・・・・・・一緒にする(笑)・・・・・』
彼女のそんな所が可愛くて仕方ないです(笑)
僕も彼女との電話オナニーは楽しみのひとつでもあります。
電話でも彼女は一生懸命に気持ち良くなろうと頑張ってオナニーをします。
さすがに声はあまり出すことができずに、我慢している感じが少し可哀想にも
なってしまいます。
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』
『大丈夫?そろそろ自分のペースも持たないと(笑)』
彼女も立派にオナニーをするようになったので、後は自分のペースを
持ってくれればと思います。
『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・だって・・・・はぁ・・・・・
そんなこと・・・・言ったって・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』
『落ち着いてからで良いよ(笑)』
息を荒くしながら話す彼女がまだ幼さを感じ、どこか和んでしまいます。
若く体力があるので、彼女はすぐに息を整えました。
『落ち着きましたか?(笑)』
『・・・・・はい(笑)・・・・・』
彼女は少し恥ずかしそうに言いました。

『じゃあまた週末そっち行こうかな(笑)』
『大丈夫なの?私がそっち行くよ!』
当然のごとく彼女はそう言いました。
『大丈夫だよ(笑)じゃあいつもの場所ね!』
『・・・うん・・・・いつもありがと・・・・・』
彼女はどこか控え目に返事をしました。
『そんなに気を使わないでよ(笑)・・・・じゃあいつもの場所でスカート捲って
待っててくれる?(笑)もちろんパンツ脱いでオマンコ丸出しで(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・元気ですね!(笑)・・・・・』
彼女はどこか安心して言いました。
『元気だよ!いつもあなたのオマンコの香りがするアロマ焚いてるからね(笑)』
『そんな香りしません!・・・・・・・クシュンッ・・・・・』
彼女は話しながら小さく可愛いくしゃみをしました。
『ちょっと大丈夫?(笑)オナニーしたあとちゃんとオマンコ拭いてる?
ビチョビチョのまま寝たら風邪ひいちゃうよ(笑)』
『拭いてます!(笑)・・・・風邪うつされたのかなぁ(笑)』
彼女はどこか楽しそうに言いました。
『僕の風邪うつったら大変だよ!たぶん二度とパンツ穿けない体になって
どこでもオマンコ開いて見せるようになるよ!(笑)』
『うるさいなっ!(笑)・・・・ヘンタイウイルス!(笑)』
いつもこんな感じなんです(笑)

少し大げさに体調不良と言ってしまいましたが、本当にただの風邪です(笑)
彼女にも必要以上に心配させてしまい、悪い気がしました。
僕らはいつもの場所で待ち合わせをしました。
この日は彼女が先に着いて待っていてくれました。
『待たせたかな?(笑)』
『今来たばかりだよ(笑)・・・体大丈夫?』
彼女は会うなり気を使ってくれました。
『本当に大丈夫だって(笑)あなたこそ、そんなに足出して
風邪ひかないようにね(笑)』
『私は大丈夫です(笑)こう見えて結構丈夫なんだよ!(笑)』
彼女は笑顔で自慢げに言いました。
確かに彼女の体は細く、おせじにも丈夫には見えません。
しかし、全力で続けて絶頂を迎えてしまうところや、普段の元気なところを
見ていると、そう感じ取れるところもあります。

『じゃあ電車乗っちゃいますか?(笑)』
『そうしますか?(笑)』
彼女は僕に合わせて笑顔で言いました。
僕達がこの場所で待ち合わせる時は、露出をする時と
2人の暗黙の了解になっています。
このホームに降りる時の独特の緊張感は今でも変わりません。
彼女も少し気を引き締めているようで、何となくですが貫禄が出てきました(笑)
いつもの電車に乗り、僕達は目的地に向かいました。
電車の中は比較的空いていて、座ることは出来ましたがあえて立っていました。
『またドアのところでしゃがもうか?(笑)』
『座らないからおかしいと思った(笑)』
彼女は僕の言いたいことが分かっていました。
僕らはドアのところまで移動すると、さり気なく車内を見回しました。
なるべくなら普段見せることのない高校生以上の男性が良かったので、
それらしき男性の近くでしゃがんでもらうことにしました。
『パンツ穿いてるけどバッグ使う?(笑)』
『・・・・どうしよ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いで言いました。

彼女はドアのところでしゃがみ込みました。
慣れない見せ方の為、彼女はまずはバッグで股間を隠していました。
しかし、それでも彼女の色白の綺麗な太股は丸見えの状態になり、
それを目にした大学生らしき男性2人組が目を向けました。
彼女は当然、彼らの目線に気付いているので、
目が合わないようにうつむいていました。
彼らは2人でコソコソと何かを話しながら彼女に目を向けていました。
笑みを浮かべながらエッチな目つきで見ているあたり、高校生にはない
余裕のようなものを感じます。
僕は前回の車内露出の時と同じように、
携帯の画面に文字を打って彼女に見せました。
『バッグどかして両手で股間を隠して』
彼女はそれを見ると、恥ずかしそうな笑みを浮かべて僕を見上げてきました。
彼女は両手をバッグにかけると、ゆっくりと自分の横にずらしました。
そして、すぐに両手を股間に持っていき、
なるべく白いパンツが見えないように隠していました。
しかし、パンツすべてを覆える訳がなく、
ほとんど意味のない隠し方になっていました。
彼女もそれを悟ったのか、一度パンツを覆った両手をすぐにどかしてしまい
両膝の上に乗せて彼らに白いパンツを見せ付けました。

さすがの彼らも、彼女のその行為には驚かない訳がありません。
見られていると分かっているのに、自分から両手をどかすという行為は
普通では考えられないところです。
彼らどころかその周辺にいた人ほとんどが彼女のその格好に気がついていました。
彼女は思い切りではないですが、両足をかなり開いてしゃがんでいたので
色白の太股の中心にある、白いパンツは丸見えの状態でした。
彼女は見られていると分かっていながらも、足を閉じることなく
そのままの格好を維持し続けていました。
彼らはコソコソと話しながらも、目線は彼女の下半身に釘付けになっていました。
僕は降りる駅が近づいてきたので、再び携帯に文字を打って彼女に見せました。
『降りる寸前にパンツ捲ってオマンコ露出させて』
それを見ると、彼女は苦笑いして僕を見上げてきました。
この見上げてくる仕草が何とも可愛かったです(笑)
そして、駅に電車が入っていくと、彼女の右手が股間に向かいました。
彼女は人差し指をパンツの股間の部分に引っ掛けると、一気にグイッと
捲りあげました。
彼女のピタッと閉じたオマンコがあっけなく、パンツから完全にはみ出しました。
彼らはそれを見ると唖然とした表情になりました。
もちろんそれに気が付いたのは彼らだけではありません。
その近くにいた、中年の男性も彼女のその行為を見て、目を見開いていました。

そして、電車が止まり、ドアが開くと僕達はすぐに電車を降りました。
彼らは彼女を目で追ってきましたが、電車を降りてくることはなく、
そのまま乗り続けて行きました。
『思い切り見られてたね!(笑)』
『・・・・恥ずかしくて分からないよぉ(笑)・・・・』
彼女はずっとうつむいていたので、どれだけ見られていたかを分かって
いないようでした。
『もしかしてもうドキドキしちゃってる?(笑)』
『・・・・どうでしょう(笑)・・・・』
彼女の出す雰囲気で何をなくですが分かりました。
『パンツ脱ぎたい?もう見せちゃう?』
『・・・・聞かないでよぉ(笑)・・・・』
最初ははっきりと口に出来ないところは今も変わりません。
しかし、それも彼女らしさだと思うので、これで良いと思ってます。
それだけ言葉攻めもできることです(笑)
『男の子たくさんいるんだけどなぁ(笑)オマンコ見せたくて仕方ないんでしょ?』
『・・・・そんなことないもん・・・・』
彼女の顔は完全にエッチになっていました(笑)
『オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ(笑)』
『・・・・・やめてっ(笑)・・・・・』
僕は彼女の耳の近くで何回も言い続けました。
『見せたくないの?(笑)・・・オマンコ・・・オマンコ・・・オマンコ・・・
こうやって!(笑)・・・ほら!・・・中まで見えるように(笑)・・・・』
僕は両手でオマンコを開く仕草をして見せました。
彼女はエッチな顔をしながら、我慢をしているのが分かりました。
『オマンコパックリ・・・オマンコパックリ(笑)・・・・ほら!・・・・
こうやって濡れたオマンコの奥まで見せるんでしょ?(笑)』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・』
彼女は小さい声で返事をしました。

その時はホーム上に学生をはじめ、人がそれなりにいたので、
彼女は駅のトイレでパンツを脱いできてもらいました。
トイレから帰ってくる時も、彼女はホームにいる高校生達の間を
抜けて来たのですが、ミニスカートから露出された色白の綺麗な足を
男子高校生から目で追われていました。
彼女は意外とそういった視線に気が付くことがなく、
あまり意識をしていないのが分かります。
その綺麗な足で、今まで何人の男性の視線をもらっているのか
知りたいものです。
『ちゃんとパンツ脱いできた?(笑)』
『・・・・うん(笑)・・・・なんか涼しい(笑)・・・・』
秋風にノーパンは涼しすぎるようで、彼女は可愛く内股加減になっていました。
『寒くなったら無理しないようにね!風邪ひかないように頭にパンツ
被ってるのも良いかもよ?(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・完全にヘンタイでしょそれ(笑)・・・・』
確かにその通りです(笑)
この日もホームの端まで移動すると、彼女にはしゃがんでもらいました。
彼女はバッグを置かずに、最初から足を思い切り開いてしゃがみました。
当然のごとく彼女のオマンコは丸見えになりました。
彼女がその格好になると、間もなくその姿に目を付ける男子達がいました。

僕はいつものように彼女から少し離れて、
その男子達の様子を近くで伺うことにしました。
彼らは4人組で、垢抜けない感じからも経験がないことが分かりました。
彼らは向こうの方で大股開きでしゃがんでいる彼女をチラチラと見ていました。
『お前なに見てんだよ!(笑)』
『何をだよ!(笑)』
彼らは彼女を意識した会話を始めていました。
『あの子のこと見てただろ?(笑)』
『だから見てねぇって!(笑)』
『でもあれはパンツ見えてるな!(笑)』
彼らは彼女のことをジロジロと見ながら話をし始めました。
『お前、あの子にパンツ見せてくださいって言ってこいよ!(笑)』
『バカッ!言えるかそんなこと(笑)』
『でもどんなパンツ穿いてんだろうな(笑)』
『何言ってんだよお前!(笑)』
彼らは楽しそうにも、どこかエッチな眼差しで彼女を見ていました。
そんな時に、ちょうど向かい側のホームにいる男子3人組も彼女に気が付きました。
向かい側の彼らも彼女を指差して、なにやらコソコソと話をしていました。

『あいつらもなんか気にしてない?(笑)』
『してるね!(笑)だってあの格好じゃ気にするだろ!』
確かにその通りでした。
向かい側のホームの彼らは、特に彼らは4人の友達ではないようですが
あいつらと呼んでしまう所がいかにも高校生らしいと感じました。
向かい側のホームの彼らは、彼女のことをジロジロと見ながら、
ゆっくりと彼女の正面に向かって移動し始めました。
年頃の男の子であればそれは気になって当然でした。
彼女も向かい側のホームの彼らが正面に近付いてきるのが分かったようで
一瞬顔を上げて確認していました。
しかし、バッグで股間を隠すことはなく、そのままの状態を維持しました。
『おっ!あいつら見に行くんじゃね?』
『マジだ!いいなぁ・・・・あれ丸見えだろ!』
『おまえやっぱり見たいんじゃねーかよ!(笑)』
『でも良いな(笑)・・・・俺もあの子のパンツ見てーよ!(笑)』
彼らは本心で羨ましそうな顔をして見ていました。

向かい側のホームの彼らはさり気なく彼女に近付き、
その光景を目にした瞬間に表情が凍り付きました。
彼女のパンツが見えるという先入観からその光景を目にすれば無理もありません。
『パンツ見えてんだよあれ!』
『絶対丸見えだよ!』
『いいなぁ・・・・俺も見てぇ!(笑)』
『しかもあの子めちゃくちゃ可愛いくね?』
彼らは向かい側のホームの彼らと、しゃがんでいる彼女を交互に見ていました。
彼女の正面に行けさえすれば、すべてが解決するのですが、それが出来ない
もどかしさに、彼ら4人は何とも言えない表情をしていました。
そして次の瞬間、向かい側のホームの彼らが声をあげました。
『・・・・ぉぉおお!!・・・・』
『・・・・すげぇ!!・・・・』
『・・・・やべぇ!!・・・・』
彼女を見ると、両手が股間に行っていました。
彼女は向かい側のホームの彼らに向かって、
オマンコを開いて見せているようでした。
この行為をした瞬間、それは自発的に見せているということが分かります。
彼らも声をあげて凍り付きはしますが、すぐにその画を留めたいという
衝動に駆られるらしく、3人揃って携帯を取り出し、彼女に向けました。
『おい!あいつら写真撮ってねぇ?』
『マジだ!なんか声あげてたし・・・何なんだ??』
『そんなすげぇパンツ穿いてんのか?(笑)』
『変なこと言うなよ!(笑)でも俺も超見てぇ・・・・』
彼らは指を加えるように写真を撮っている彼らを見ていました。
彼女の両手が股間へ行っていることは、あまり気にしていないようでした。
まさかノーパンでオマンコを開いているとは思っていないでしょう。

しかし向かい側のホームの彼らの様子が、あまりにもそわそわしている
ことから、彼ら4人もそれを気にし始めました。
『なんかあいつらすげぇ顔して撮ってない?(笑)』
『そんなにすげぇパンツなのかな?(笑)』
『あの子も撮られてるの気づいてないのかな?』
『ってゆうかパンツ見えてるの分かってないんじゃないの?』
彼らは彼女を見ながら話していました。
そんな間にも向かい側のホームに電車が入ってきました。
彼女はバッグで自分の股間を隠し、待機しました。
『あっ!バッグで隠した!』
『見えてるの気づいたんじゃないの?(笑)』
『えぇ!今更!?(笑)』
『恥ずかしがってるよたぶん(笑)』
彼ら4人は彼女の行動を見逃しませんでした。
向かい側のホームの彼らは、その電車に乗って行くのかと思いましたが、
電車がホームを去って行っても、携帯を構えて同じ場所にいました。
『おっ!あいつらまだいるぞ!』
『もうパンツ見れないのに(笑)』
『あの顔!(笑)残念そうな顔してる!』
『そりゃ残念だろ!(笑)俺も見たかったなぁ・・・・』
彼らは向かい側のホームの彼ら3人を見て言いました。
確かに向かい側のホームにいる彼らは、彼女を見て残念そうな顔をしていました。
しかし、それも次に瞬間解消されました。

彼女は向かい側のホームに彼らがまだいることを確認すると、
股間を隠しているバッグに手をかけ、再び自分へずらしました。
そして、間髪いれずに彼女の両手は股間へと向かいました。
『・・・・おおお!!・・・・』
『・・・・うおぉぉ!!・・・・』
『・・・・うわっ!!・・・・』
彼らは揃って声をあげていました。
彼女は再び彼らに向けて、オマンコを開いて見せているようでした。
『・・・・あの子・・・・わざとやってるよな?・・・・』
『・・・・だな・・・・じゃなきゃどかさないだろ・・・・』
『・・・・・マジで?・・・・なんでわざとパンツなんて見せるんだよ・・・・』
『・・・・そんなの知らねーよ・・・・あの子やばい・・・・』
普通に考えれば有り得ない彼女の行動に、まだ何も見ていない彼らも
唖然とした表情をしていました。
向かい側のホームの彼らは、引き続き彼女に携帯を向けて写真を撮っていました。
こちら側にも電車が来ましたが、彼ら4人も彼女のことが気になって
電車には乗らずに、その場に残りました。
彼女の両手は股間から離れることなく、そのまま見せ続けていました。

『・・・・あの子大丈夫か?・・・・ずっと写真撮られてるぞ・・・・』
『・・・・・わけわかんねぇ・・・・こんなことあるのか?・・・・』
『・・・・あるも何も見せてんだから・・・・でもやばいよな?・・・・』
『・・・・・やばいだろ・・・・だって丸見えだぜあの格好じゃ・・・・』
彼らは彼女のことを見ながら、心配をし始めていました。
そこへ向かい側のホームに電車が来ると、彼らは電車に乗って行きました。
彼女はさっきと同じように、電車が来た時はバッグで股間を隠し、
電車がホームから去るとバッグをどけて、股間を丸出しにしました。
僕はそろそろだと思い、彼ら4人に話しかけることにしました。
今回は男子相手にも、前回の同性の時と同じような
声かけをしてみることにしました。
なかなか性に合わない演技が必要なので、少し戸惑います(笑)

『あの・・・ちょっと良いかな?』
僕は彼ら4人に近付いて、遠慮気味に話しかけました。
『え?・・・・うちらですか?』
『・・・なんですか?・・・』
やはり突然話しかけられれば驚きもします。
『あそこにいる子のことなんだけど・・・・』
僕は向こうでしゃがんでいる彼女のことを指差して言いました。
彼女はさり気なく僕の方を見ていました。
彼女は待機モードに入り、バッグで股間を隠していました。
『・・・・はぁ・・・・・あの子がなにか・・・・』
『・・・・どうかしたんですか?・・・・』
彼らはどこかとぼけようとしている感じがありました(笑)
『僕、さっき向こう側のホームにいたんだけど・・・・
あの子・・・なんか見せちゃってるんだよね・・・・』
僕は彼女の方を見て言いました。
『・・・・やっぱり・・・・わざとなんですかね?・・・・』
『・・・・実はうちらもそう思ったんですよ・・・・・』
『・・・・そうそう!・・・だって自分からバッグどかしてるし・・・』
『・・・・あの・・・・見ちゃったんですか?(笑)・・・・・』
僕が話を切り出すと、思いのほか乗ってきたので驚きました。

『見ちゃったんだよね(笑)・・・・でもやっぱり止めてあげた方が良いと
思うんだよね・・・・僕より君たちの方が歳も近そうだし・・・・』
僕は前回と同じように、彼女を止めて欲しいと頼みました。
『・・・・え?・・・・でも・・・・・なあ?(笑)・・・・』
『・・・・隠した方が良いよって言うんですか?・・・・』
『・・・・・俺ら言えないですよぉ(笑)・・・・・』
『・・・・うん・・・・無理無理(笑)・・・・』
彼らはそのセリフの内容よりも、女の子に免疫がないための無理に聞こえました。
『大丈夫だよ!僕も一緒に行くから(笑)・・・・それに、もしかしたら
ちょっとぐらい見せてくれるかもしれないよ!』
僕が言うと、無理と言っていた彼らの表情が少し変わりました。
彼女の下半身を見ている自分たちを想像している感じでした。
『あっ!・・・・考えてるでしょ?(笑)』
僕はそんな彼らに言いました。
『・・・えっ?(笑)・・・・いや・・・だって(笑)・・・・』
『・・・・想像しちゃいますよ(笑)・・・・』
『・・・・・・本当に見せてくれたりして(笑)・・・・・・』
『・・・・あの・・・・本当に一緒に来てくれるんですか?(笑)・・・・・』
彼らは素直にそれを認めました。

『じゃあ行こうか?(笑)』
意外にもスムーズに話が進んだので、あまり演技は必要ありませんでした。
しかし、彼女の元に辿り着けば、そうはいきません。
僕は彼らを連れて彼女の所に行きました。
『・・・・あの・・・・・ちょっと・・・・いいですか?・・・・』
僕が最初に話しかけることになると思ったのですが、先に彼らが
しゃがんでいる彼女に話しかけました。
それには彼女も驚いた顔をしていましたが、僕はそのまま彼らの会話を
見ていることにしました。
『・・・・・はい・・・・・なんですか?(笑)・・・・・』
彼女は顔を上げると、緊張しながらも笑顔で彼らを見て答えました。
『・・・・いや・・・・・あの・・・・・・』
『・・・・・あの・・・・そういう格好してると・・・・・その・・・・』
彼らは彼女の顔を目にすると、緊張がよけいに高まったようです。
『・・・・・なにか?・・・・・』
彼女はわざと気付かない振りをして答えていました。
僕は彼らに言って欲しかったので、口にせずに応援しました。
『・・・・だから・・・・・見えますよ?・・・・・』
『・・・・・あの・・・・・さっき見せてましたよね?・・・・・』
彼らは意を決した様子で彼女に聞きました。

『・・・・え?・・・・・見せてるって?・・・・・』
彼女は分からない振りをしていますが、同時に純粋に恥ずかしくて
口に出来ない様子でもありました。
『・・・・・いや・・・・・あの・・・・・さっき向こうのホームにいた
奴らに・・・・・写真撮られたじゃないですか・・・・・』
『・・・・それに・・・・・自分からバッグどけましたよね?・・・・・』
彼らは一度口し始めると、少し自身を持ったように質問を続けました。
『・・・・・あぁ・・・・・そう・・・・かな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうな表情でそれを認めました。
『・・・・・あの・・・・やめた方が・・・・・・』
『・・・・・かなり写真撮られてましたよ?・・・・・・』
『・・・・・やっぱりまずいですよ・・・・・』
『・・・・・なんでそんなことするんですか?・・・・・』
彼らは次々と彼女に質問を投げかけました。
『・・・・なんで・・・・かなぁ(笑)・・・・・わかんない・・・・』
彼女は苦笑いで答えました。
『・・・・・わかんないって・・・・・』
『・・・・・えぇ・・・・なんだそれ・・・・・』
『・・・・あの・・・・・恥ずかしくないんですか?・・・・・その・・・・
あんなに・・・・・パンツ見られて・・・・・』
『・・・・・おい!・・・・・お前ハッキリ言うなよ(笑)・・・・・』
ついにパンツという誤った質問が出ました。

『・・・・え?・・・・・あの・・・・・それは見せてないけど(笑)・・・・・』
彼女は控えめに答えました。
『・・・・え??・・・・いやだって・・・・・』
『・・・・・バッグどかしたじゃないですか?・・・・・』
『・・・・あぁ!・・・・・ハーパンとか?・・・・』
『・・・・・そうか!・・・・ですよね?(笑)・・・・・』
彼らは彼女のバッグで隠された下半身を気にしながら聞いていました。
そろそろ僕も加わることにしました。
『それがパンツでもハーパンでもないんだよ!ね?(笑)』
僕は彼らに言うと、彼女に聞きました。
『・・・・・そう・・・・かな(笑)・・・・・』
同時に僕と彼女はペアであることを示しました。
『・・・・・え?・・・・・知り合いなんですか?・・・・』
『・・・・なんか・・・・ちょっと訳わかんないな・・・・・』
『・・・・・どういうことですか?・・・・・』
『・・・・俺も訳わかんない・・・・』
彼らが困惑するのも当然でした。
『ごめんね(笑)・・・僕と彼女は一緒で、彼女はわざと見せてるんだよ!
でも見せてるのはパンツやハーパンじゃなくてね・・・・
君達にも見てもらいたくて声かけたんだよ(笑)』
僕は正直に彼らに話しました。

『・・・・・一緒にですか?・・・・・』
『・・・・・でも・・・・じゃあ他に何見せるんですか?・・・・』
『・・・・そうそう!・・・だってさっきの奴らガン見してましたよ?・・・・』
『・・・・・やっぱりパンツですよね?(笑)・・・・・・』
彼らの想像できる範囲はそこまでのようでした。
しかし、それは当たり前のことで、どこの誰が、可愛い女子高生がノーパンで
オマンコを見せていると想像できるでしょうか。
彼らはパンツという言葉を同年代の女の子に対して口にできたことで
どこか優越感に浸っている感じがありました。
僕は良い意味でそれを崩すことにしました。
『生殖器かな!(笑)』
僕は彼らに向けて一言はっきりと言いました。
『・・・・・・・え?・・・・・・・』
彼らは4人揃って同じ反応をしました。
彼女は遠慮なくそれを口にした僕を見て、苦笑いしていました。
『生・殖・器!(笑)さっき彼女が見せてたものね!』
僕はもう一度言いました。
彼女は何か言いたそうな顔で僕を見ていました(笑)

『・・・・えぇ?(笑)・・・・』
『・・・・ウソでしょ(笑)・・・・』
『・・・・・やめましょうよ(笑)・・・・・』
『・・・・ありえない(笑)・・・・』
彼らは当然ですが、それが信じられないようでした。
『ウソかどうかはバッグの向こう側見れば分かることでしょ?(笑)』
僕は彼らを煽るように言いました。
彼らは想像してしまったようで、一斉にバッグで隠された彼女の下半身に
目をやりました。
『・・・・・ちょっと(笑)・・・・・』
彼女は一斉に向けられた視線に恥ずかしがり、バッグに手をかけて抑えました。
その仕草は自然に出たものであり、とても可愛くエッチでした。
『じゃあみんなあっち向いていてくれるかな?合図したらこっち見て!(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・分かりました(笑)・・・・・』
『・・・・・俺分かった・・・・・たぶん写真だよ(笑)・・・・・』
『・・・・写真?・・・・・なんだそれ(笑)・・・・・』
『・・・・・ネットかなんかのやつかな?(笑)・・・・・』
彼らは見当違いの想像をしながら、僕らに背を向けました。

僕は彼らが完全に背を向けたのを確認すると、彼女の隣に屈みました。
『バッグどけるね!(笑)』
僕はわざと彼らに聞こえるように言いました。
『・・・・声大きいっ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『・・・・今頃パンツかな?(笑)・・・・』
『・・・・・だな(笑)・・・・・』
『・・・・ハーパンじゃないの?(笑)・・・・・』
『・・・・・俺もそう思う・・・・パンツはないだろ(笑)・・・・・』
彼らは僕の生殖器発言を全く信用していませんでした(笑)
僕は彼女のバッグを掴むと、そのまま彼女の横にどかしました。
彼女のオマンコが丸見えになりました。
『丸見え!(笑)・・・・まだ見ちゃダメだよ!』
僕は同じように彼らに言いました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は呆れるように言いました。
『・・・・・丸見えだって(笑)・・・・・』
『・・・・ハーパン?(笑)・・・・』
『・・・・・俺それでも良いんだけど(笑)・・・・・』
『・・・・俺も(笑)・・・・』
それでこそ見せ甲斐があります(笑)

『開こうか?(笑)』
今度は彼らに聞こえないよう小声で彼女に言いました。
彼女は両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがうと
ゆっくりと開き始めました。
ニチッ・・・・・・ニチチ・・・・・ニチッ!
彼女のピンク色の綺麗な中身が露わになりました。
全開ではありませんが、小さいクリトリスは半分ほど剥け出し、
尿道口と膣口もわずかに露出していました。
そして、さっきのお開きで既に彼女のオマンコは濡れて光っていました。
『もっと開いて!(笑)』
『・・・・うるさいっ(笑)・・・・』
彼女は僕に言いました。
『・・・・開く?・・・・・なんだ?・・・・・』
『・・・・・わかんねぇ(笑)・・・・・』
『・・・・・もしかして・・・・・足?(笑)・・・・・』
『・・・・お前変なこと言うなって!(笑)・・・・・』
僕は彼らの要望に答えるように、彼女の両足の膝を掴むと思い切り開かせました。
『・・・・あっ・・・・・ちょっと(笑)・・・・・』
彼女は突然のことに少し驚いていましたが、何も抵抗はしません。

ニチッ!・・・・ニチニチッ!・・・・・ピチッ!
彼女はオマンコを思い切り開き切りました。通称120%です。
これで左右対称な彼女の小陰唇はパックリと裂けて、
綺麗な尿道口と膣口は完全に剥き出しになりました。
残るはクリトリスだけです。
『思い切り剥いて!(笑)』
僕は彼女のクリトリスを指差して言いました。
彼女は僕のことを引っ叩きたい顔をしていました(笑)
しかし、それでもオマンコを開くことを優先しています。
彼女は人差し指をクリトリスの包皮の上から少し押し出すようにすると、
小さいクリトリスが申し訳なさそうに剥き出てきました。
それが戻らないように、彼女は可愛い人差し指でしっかりと抑えました。
『・・・・むく?(笑)・・・・なんだそれ(笑)・・・・』
『・・・・・気になる(笑)・・・・・』
『・・・・全然わかんねぇ(笑)・・・・』
『・・・・まだ見ちゃダメなんですか?(笑)・・・・』
彼らは気になって仕方ないようです。
僕は彼女のオマンコを最終チェックしました。
綺麗なピンク色をした小陰唇内部は余すところなく露わになり、
左右対称にしっかりと裂けています。
小さいクリトリスも限界まで剥き出しになり、滲み出た愛液の付着により
その全てが妖しく光り輝いていました。
『色OK!カタチOK!開きOK!剥けOK!濡れOK!匂いOK!(笑)
じゃあこっち向いて良いよ!(笑)』
『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
そして、彼ら4人はゆっくりと振り向きました。

『・・・・・え?・・・・・えぇぇ!!!???・・・・・』
『・・・・・うわっ!!!!・・・・・・えぇぇ!!!!!・・・・』
『・・・・・ぉぉおおおお!!!!!・・・・・・』
『・・・・・うおぉぉおおお!!!!・・・・・すげぇ!!!!!・・・・・』
彼らの雄叫びに近い声が上がりました。
周りが気付くのではないかと思うぐらいの声でした。
彼女は恥ずかしさのあまり、うつむいてしまい顔が真っ赤になっていました。
どれだけ慣れて来てもこの瞬間だけは変わりません。
しかし、それでも彼女はオマンコをしっかりと開き続けました。
『ね?本当でしょ?(笑)』
僕は場違いとも言える冷静さで彼らに言いました。
『・・・・・すげぇ・・・・・すげぇ!!・・・・・』
『・・・・・ヤバイよマジ!!・・・・・すげぇ!!・・・・』
『・・・・・うおぉぉ!!・・・・なんだこれ!!・・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!・・・・・マンコォォ!!・・・・』
彼らは冷静さを失っていました(笑)
僕はしばらく周りを見ながら、彼らが落ち着くのを待ちました。
彼らは彼女の前に立ったまま、無意識に上半身を乗り出すようにして
彼女のオマンコを凝視していました。

『・・・・やべぇ・・・・・俺初めて見たよ・・・・・』
『・・・・・俺もだよ・・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・こんなカタチしてんだ・・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・・これ・・・・丸見えだよ・・・・・すげぇ・・・・・』
少しすると彼らはまともに話が出来るようになりました。
そろそろこの場所の時間も長くなってきたので、場所を変えることにしました。
『もっとゆっくり見たいでしょ?(笑)場所変えようか?』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・え?・・・・・あの・・・・良いんですか?・・・・・』
『・・・・・俺見たいです!・・・・・』
『・・・・・あっ・・・・・俺も!・・・・・』
『・・・・・俺も良いですか?・・・・』
彼らは一斉に返事をしました。
『だって(笑)じゃあファミレス行こうか?』
『・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女は返事をすると、オマンコから指を離しました。
何事も無かったかのように、彼女のオマンコはピタッと閉じました。
彼女が立ち上がると、そのルックスとスタイルに
改めて彼らは意識をして見ていました。
しかし、それ以上にあまりに衝撃的な光景だったせいか、
彼女のスカートの中が気になって仕方ないのが目線で分かります(笑)

僕らは彼らを連れていつものファミレスに行きました。
この日は相手が4人だったので、テーブルに3人3人で座りました。
今回も多少分かりやすいように、彼らをAからDと呼ばせてもらいます。
僕と彼女とA君が座り、あとの3人が向かい側の席に座りました。
A君はさっきまで衝撃的なものを見せていた彼女が隣に座っていて、
かなり緊張しながら意識をしていました。
勿体ぶるのも可哀想なので、すぐに始めることにしました。
『さっき驚いた?(笑)』
僕は分かり切っていることを彼らに聞きました。
『・・・・驚いたってもんじゃ(笑)・・・・・なぁ?・・・・』
『・・・・・うん・・・・死ぬかと思った(笑)・・・・・』
『・・・・・死んじゃうのかよ(笑)・・・・・』
『・・・・・まあ確かに分かるけど(笑)・・・・・』
彼らは話しながらも、彼女のことをチラチラと見て気にしていました。
『スカートの中が気になるの?(笑)』
僕は彼らに聞きました。
『・・・・・え?(笑)・・・・・まあ・・・・それは(笑)・・・・・』
彼らは彼女のことをエッチな目つきで見始めました。
『気になるんだって!(笑)どうしよう?(笑)』
『・・・・変な聞き方しないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。

『彼女こうやって言うけど、本当は見せたくて仕方ないんだよ!(笑)
もう足閉じてるのが苦痛で苦痛で・・・・・』
バシッ!
『・・・・・違いますっ(笑)・・・・・この人ヘンタイバカなの(笑)・・・・』
彼女は僕を引っ叩くと、彼らに言いました。
『・・・・ヘンタイバカッて(笑)・・・・・』
『・・・・・そうなんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・ウケる(笑)・・・・・』
『・・・・・付き合ってるのに(笑)・・・・・』
彼女の言うヘンタイバカは結構受けが良いです(笑)
『じゃあ1人ずつ見てもらう?(笑)』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも、しっかりと答えました。
『・・・・・え?・・・・1人ずつですか?・・・・・』
『・・・・そんな・・・・・良いんですか?・・・・』
『・・・・・やった(笑)・・・・・』
『・・・・・誰から?・・・・・』
彼らは4人で顔を合わせました。
とりあえず彼女に座っているA君から始めることにしました。

『じゃあ見せてあげてくれる?(笑)』
僕は彼女に言いました。
彼女は両足のローファーを丁寧に脱ぐと、右足をゆっくりと上げてかかとを
ソファーの上に乗せました。
『・・・・えぇ!?・・・見せるって・・・・ここで!?・・・・』
『・・・・トイレとかじゃないんですか!?・・・・・』
『・・・・・見られますよ!?・・・・・』
『・・・・・店員とか・・・・大丈夫ですか?・・・・』
彼らは周りを見てソワソワしていました。
『大丈夫だよ!(笑)僕がちゃんと見てるから(笑)』
やはりこの場で見せるとは思わなかったようです。
『じゃあ続きを!(笑)』
僕は右足だけをソファーに乗せた彼女を見て言いました。
彼らも一斉に彼女に注目しました。
『・・・・なんか・・・・・緊張するんだけど(笑)・・・・・』
彼女は全員のエッチな視線を浴びて恥ずかしそうにしていました。
それでも、引き続き左足もゆっくりとソファーの上に乗せると、
足をM字に思い切り開きました。
『・・・・・うおぉぉぉ!!!!・・・・・』
彼女の隣にいるA君は、開かれた股間を覗き込んで声をあげました。
『・・・・・こっち膝までしか見えねぇ・・・・・』
『・・・・下覗け!!下!!・・・・・』
『・・・・・おぉぉおおお!!!・・・・・見える!!!・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!・・・見える見える!!!・・・・・』
向かい側に座っている彼らは一斉にテーブルの下から覗き込みました。
『ちゃんと1人ずつ見れるから(笑)』
僕は興奮する彼らに言いました(笑)

『では今から彼女のオマンコ教室始めます!(笑)』
僕は久しぶりにそれを口にしました。
『・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』
彼女は僕に苦笑いで言いました。
『・・・・・なんですかそれ?(笑)・・・・・』
『・・・・・オマンコ教室って(笑)・・・・・』
『・・・・・・・さっきみたいにするんですか?(笑)・・・・・・・』
『・・・・それヤバイね!(笑)・・・・・』
彼女自ら恥ずかしい説明が聞けるとは思いもしないことでしょう。
『それはお楽しみ!ではどうぞ!(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・えと・・・・・・じゃあ・・・・はじめます(笑)・・・・』
『ナニーを!?(笑)』
バシッ!
『・・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・』
彼女は僕を引っ叩きました。
しかし、これがどこか独特の緊迫感を和らげているようです。

彼女は両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがいました。
そして、さっきと同じように、人差し指はしっかりとクリトリスを剥き出し、
中指は小陰唇をこれ以上ないぐらいに開き切り、すべてを露わにしました。
二チッ!・・・・・ニチチチ・・・・・二チッ!・・・・・ピチッ!
『・・・・・うわっ!!!・・・・やっぱりすげぇぇ!!!!・・・・・』
『・・・・・ぉぉおおおお!!!・・・・パックリだぁ!!!・・・・』
『・・・・・・すげぇぇ!!!!・・・・・丸見え!!!・・・・・』
『・・・・・・やべぇぇ!!!・・・・・うおぉぉ!!!・・・・・』
やはり120%の威力は半端ではありません。
彼女は恥ずかしそうに歯をかみしめ、再び顔を赤く染め上げていました。
『じゃあ始めて!(笑)』
僕は恥ずかしがっている彼女に言いました。
『・・・・・あの・・・・・えと・・・・・まずはここが・・・・・・・
あの・・・・・・・クリトリス(笑)・・・・・・』
彼女は人差し指で剥けたクリトリスを強調して
隣に座っているA君に向けて恥ずかしそうに言いました。
『・・・・・・はい・・・・・クリトリス・・・・・・』
A君は食い入るような目で、彼女のクリトリスを凝視しました。
『・・・・・クリトリスだって・・・・・・よく見えない・・・・・』
『・・・・・俺も近くで見てぇよ・・・・・』
『・・・・・・お前いいなぁ・・・・』
向かい側の3人は指をくわえるようにして見ていました。
『ちゃんと4人に同じようにして教えてくれるから!ね?(笑)』
『・・・・・分かってますっ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして答えました。

『・・・・・あの・・・・・クリトリスはね・・・・・普段は隠れてるの・・・・
・・・・こうやって出る時は・・・・・・ドキドキしてる時で・・・・・・
触るとね・・・・・あの・・・・・・気持ち良くなるの・・・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらも、しっかりと説明をしていました。
『・・・・・・気持ち良くなるって・・・・・・あの・・・・・・
・・・・オナニーですか?・・・・・・』
A君は彼女に聞きました。
『・・・・・まあ・・・・・そうかな(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『彼女はオナニー大好きだからね!(笑)いつも朝から晩までしっぱなしだよ!』
『・・・・・してませんっ(笑)・・・・・』
彼女はいつものように言いました。
『オナニーでいつもオマンコ濡れてるから、家に帰るとまずは
オマンコにドライヤーかけるらしいよ!(笑)』
『・・・・・うるさいなっ!・・・・ヘンタイバカッ!(笑)・・・・・』
彼女はオマンコを開きながら僕に言いました。
『ドライヤーで乾かしてる最中もどんどん濡れてきちゃうから
最後は諦めてまたオナニー始めちゃうんだけどね(笑)』
『・・・・・・バカッ!・・・・・ちがうもんっ!!・・・・・・』
怒りました(笑)

『・・・・・なんか・・・・すげぇ会話(笑)・・・・・・』
『・・・・・・オナニーするんだ(笑)・・・・・・』
『・・・・・自分で触るんだ・・・・・すげぇ・・・・・』
彼らは彼女のオマンコを見ながら想像しているようでした。
『オナニーするとどうなるか見てもらえば?(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・それは説明終わってから・・・・・』
彼女はオマンコ教室の続行を希望しました。
『・・・・・・え?・・・・・それって・・・・・』
『・・・・・見せてくれるんですか?・・・・・・』
『・・・・・マジで・・・・・』
『・・・・・・早く説明してください!・・・・・』
彼らは彼女の意味深な発言を聞き逃しませんでした。
『・・・・・じゃあ・・・・・続きです(笑)・・・・・・』
彼女がそう言うと、彼らの視線は再びパックリ開いた
彼女の綺麗なピンク色のオマンコに集まりました。

『・・・・・・えと・・・・・その下の・・・・・この小さい穴が・・・・・・
・・・・・あの・・・・・尿道口です・・・・・ここ・・・・・
見えるかな?(笑)・・・・・・』
彼女はオマンコを開いている中指で尿道口を指して言いました。
『・・・・・はい!・・・・・分かります!・・・・・すげぇ・・・・・』
A君は瞬きを忘れる勢いで凝視していました。
『・・・・・女の子はね・・・・・ここから・・・・・その・・・・・
オシッコ出るんだよ(笑)・・・・・・』
彼女ははずかしそうにも笑顔で説明しました。
『・・・・・へぇ・・・・・そうなんだぁ・・・・・ここから・・・・・』
A君は異性の生殖器の仕組みを興奮しながら学んでいました。
『彼女のオシッコは立○天然水って名前で今度発売されるよ!(笑)』
僕は勉強の邪魔をしました。
『・・・・・なんですかそれ?(笑)・・・・・』
『・・・・・どんな味ですか?(笑)・・・・・』
『・・・・オシッコ味じゃないの(笑)・・・・・』
『・・・・・すげぇ!俺買う!(笑)・・・・・』
彼らは僕のお馬鹿発言に付き合ってくれました。
『・・・・もぉ・・・・・みんなで言わないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いで言いました。
『CM観なかった?もうやってるよ?無修正で!(笑)』
僕は懲りずに続けました(笑)

『・・・・・無修正?(笑)・・・・・』
『・・・・・やべぇ・・・・なんか想像しちゃうんだけど(笑)・・・・』
『・・・・どんなCMなんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・・教えてください!(笑)・・・・・』
天然水ネタは結構高校生にウケが良いようです(笑)
『まずは彼女の顔がアップで映って、おはよ?!って教室に入ってくるのさ(笑)
それで自分の机の上に乗り上げて、さっきみたいにしゃがんでオマンコ全開!
オマンコのアップが無修正で映し出されて、彼女が立○天然水!って言うと
オシッコ放出(笑)クラスの男子達がオイシィ?!って飲んじゃうってやつ(笑)』
僕はテンション高く言いました。
『・・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・・ヘンタイバカッ!・・・・・』
彼女は呆れるようにして言いました。
『・・・・・やべぇ(笑)・・・・それ凄い!・・・・・』
『・・・・そのCMつくってください!(笑)・・・・・』
『・・・・・録画して一生保存します(笑)・・・・・』
『・・・・・俺らバカだなぁ(笑)・・・・』
彼らは興奮しながらも笑っていました。
話が中断しましたが、オマンコ教室再開です(笑)

『・・・・・あの・・・・・それで・・・・・その下の・・・・・えと・・・・
ここがね・・・・・あの・・・・膣口っていうの・・・・・』
彼女は中指を尿道口から更に下にずらすと、膣口を指差して言いました。
『・・・・・あの・・・・・膣って・・・・・・その・・・・・・
あれですよね?・・・・・その・・・・ヤル時の・・・・・』
意外とはっきとした表現で笑いそうになってしまいました。
『・・・・・え?(笑)・・・・・まあ・・・・・そうなのかな(笑)・・・・・』
彼女も否定することはせずに、正直に答えました。
僕はあえてその部分だけは、お馬鹿発言を控えました。
まあ、やっぱり付き合ってますし、神聖な場所ですから(笑)
『・・・・・あの・・・・・オナニーは・・・・・指とか・・・・
あの・・・・・入れるんですか?・・・・・・』
彼は、さっきの彼女のオナニー発言が気になっているようで、
目を見開いて聞いていました。
『・・・・・え?・・・・・まあ・・・・・・それは(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらも、それを認めました。
『見てもらいたいんでしょ?言ってごらん!(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・・・え?(笑)・・・・・・・あの・・・・・・えと・・・・・・
私の・・・・・・・・あの・・・・・・オナニー見てください・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で言いました。

彼女が隣でA君が見つめる中、左手の人差し指と中指でオマンコを開くと
右手の中指でクリトリスを円を書くようにして撫で始めました。
『・・・・・・すげぇ・・・・・・オナニーしてる・・・・・』
『・・・・・・クリトリス触ってる・・・・・・・』
『・・・・・・なんか・・・・・柔らかそうだな・・・・・・』
『・・・・・やべぇ・・・・・そうやってやるんだ・・・・・』
彼らは初めて見る女の子のオナニーに興奮していました。
ニチ・・・・・ニチ・・・・・二チ・・・・・二チ・・・・・
彼女の濡れたオマンコからは僅かに音が出ていました。
『・・・・・この音って・・・・・濡れてるからですか?・・・・・』
A君の距離からだとその音も聞こえてくるようです。
『そうだよ(笑)これからもっと凄くなるからね!』
僕がそう言っても、既に彼女は自分の世界に入っていました。
『・・・・・ふぅ・・・・・っん!・・・・・・ふぅん!・・・・・・
あっ!・・・・・・・はぁん!・・・・・・』
彼らは聞いたこともない、女の子が快感を得た時の肉声に圧倒されていました。
彼女は自分が声を出していると気付き、オマンコを開いている左手を
離すと、自分の口を覆って声が漏れないようにしていました。
同時に彼女は右手の中指を膣口にあてがうと、
そのままゆっくりと入れ込みました。
二チッ!・・・・二チュチュッ!・・・・・ヌチュッ!
彼女の中指は根元まで膣内に入り込みました。
そして、割れ目に溜まっていた愛液がゆっくりと溢れ出してきました。
トロッとした感じからも、粘り気があることが分かります。

『・・・・ふぅっ!・・・・・んんっ!・・・・・ふぅん!・・・・・
っん!・・・・・ふぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぅん!・・・・・』
彼女は口を覆いながら目をつむり、その快感に浸っていました。
僕は彼女がそろそろなのを悟り、隣で彼女の頭を優しく撫でてあげました。
彼女はそれに甘えるように、僕に寄りかかり、オナニーを続けました。
『・・・・ふぅん!・・・・・ふぅぅん!!・・・・・ふぅっ!・・・・・
っん!・・・・・んんっ!・・・・ふぅぅ!・・・・・ふぅぅん・・・・
ふぅ!・・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅぅぅ・・・・・』
ピュ?ッ!!・・・・・ピュ?ッ!!・・・・・ピュ?ッ・・・・・
彼女は絶頂を迎え、愛液をオマンコから噴き出しました。
『・・・・・・だ・・・・・・大丈夫ですか?・・・・・・』
『・・・・・・・これって・・・・・・・』
『・・・・・・イッたってやつ?・・・・・・・』
『・・・・・・・すげぇ・・・・・・・』
彼らは、女の子が見せる快感の絶頂を初めて目のあたりにして、
言葉が出ないようでした。
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・』
彼女はいつものように息を荒くしていました。
『大丈夫?また全力?(笑)』
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・だって・・・はぁ!・・・・
わかんないもん・・・・はぁ!・・・・はぁ!・・・・はぁ!・・・・』
自分の快感をコントロールするにはまだ時間が必要なようです(笑)

A君に変わって、次はB君が彼女の隣に座りました。
彼女はA君の時と同じように、オマンコ教室でB君に教えていました。
しかし、オマンコの濡れ方は、さっきの絶頂により格段に増しています。
同時に彼女も少しずつですが大胆さを増していて、オマンコの開き方も
思い切りが良くなっているように感じました。
実は後で見る方が彼女の大胆さを直に感じ取れることが出来るんです(笑)
『・・・・じゃあ・・・・見てください・・・・・』
彼女はB君に説明を終えると、再びオナニーを始めました。
彼女は同じように始めにクリトリスを刺激すると、最後は膣に指を入れ込み
そのまま絶頂を迎えました。
潮吹きも見せつけ、息を荒くしながらもC君の番を迎えました。
C君の時には連続して続けていることもあり、彼女の目は虚ろになっていて
半分意識がない状態でした。
それでも彼女は自分のオマンコを開きながら説明を続けました。
そして、C君にもオナニーを見せつけ、絶頂を迎えました。
『・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・はぁ!!・・・
・・・はぁ!!・・・』
彼女は今までに見せたことのないぐらいに息が荒れていました。
顔は溢れ出た汗でびっちょりに濡れていて、顔も赤くなっていました。
ファミレスでは声が出ないように口を覆っているので、そのせいだと思います。
まともに呼吸も出来ないで絶頂を迎え続けるのは無理もあります。
『・・・・大丈夫ですか?・・・・・ちょっと休んだ方が・・・・・』
『・・・・・ウチら時間は大丈夫ですから・・・・・・』
興奮している彼らも、さすがに彼女を心配し始めました。
『休もうか?』
『・・・・はぁ!・・・はぁ!・・・んんっ!!・・・・・んん?!!・・・』
バシッ!・・・・バシッ!・・・・バシッ!
彼女は以前と同じように、駄々をこねて僕を叩いてきました。

彼女はそのままD君にもオマンコの説明をしていましたが、
意識が遠のいた状態ではまともな説明になっていませんでした。
しかし、それでもオマンコの開き方は変わらず、ビチョビチョに濡れた中身を
D君に見せつけていました。
そして問題の連続4回目のオナニーを彼女は始めました。
『・・・はぁ!・・・んっ!・・・はぁ!・・・ふぅん!・・・・はぁ!
・・・・ふぅん!!・・・はぁ!・・・・ふぅん!・・・ふぅぅ・・・・
ふぅ・・・・・・・・・・・・』
彼女が突然声を途切らせると、グタッとソファーに倒れこみました。
『・・・ちょっと!・・・・大丈夫?・・・』
僕は彼女の体を揺らしました。
『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・・うぅ・・・・はぁ!・・・はぁ!・・・』
彼女は息を切らして、そのまま横になっていました。
一瞬意識を失ったようで、彼女の体からは力が抜けきっていました。
彼らは彼女の反応に唖然としてしまい、言葉が出ないようでした。
『ちょっと休もう・・・・ね?』
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・ごめんなさい・・・・・
はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・』
彼女は横になったまま僕に謝ってきました。

しばらく中断して、彼女には横になったまま休ませました。
こんな状況になったのは初めてで、僕も正直焦りました。
同時に前持って止めてあげられなかった自分を悔やみました。
パートナーとしてこの判断ミスは致命的です。
彼女の頭を膝の上に乗せたまま、頭を撫で続けてあげました。
彼女は気がつくとそのまま寝てしまいました。
『ごめんね!驚いたよね?』
僕は彼らに謝りました。
『・・・・いや・・・・ウチらが悪いんですよ・・・・・すいません・・・・』
『・・・・・俺ら全然分からなくて・・・・・』
『・・・・・・彼女・・・・大丈夫ですかね?・・・・・』
『・・・・・ホント・・・すいません・・・・・』
彼らにも悪いことをしてしまいました。
彼女が目を覚ますまで、彼らとは何気ない話をしていました。

しばらく目を覚まさないかと思っていたのですが、
彼女は30分ぐらいで目を覚ましました。
『・・・・・・あれ?・・・・・あれ!・・・・・私・・・・寝てた?・・・』
彼女は起き上がると、焦ったように言いました。
さっきのぐったり感が嘘のように、彼女はスッキリとした顔をしていました。
『大丈夫?(笑)』
僕は彼女に聞きました。
『・・・・うん・・・・・あの・・・・・ごめんなさい・・・・・』
彼女はさっきの自分の姿を思い出したようで、恥ずかしそうに謝ってきました。
彼らもホッとしたようで、表情を和ませていました。
『・・・・・あの・・・・・どこまで・・・・・・だっけ?・・・・・』
彼女は隣に座っているD君に言いました。
最後まで約束を果たせなかったことを、申し訳なく感じているようでした。
そんな彼女を見ていると、改めて愛おしくなります。
『・・・・・え?・・・・いや・・・・もうやめましょうよ(笑)・・・・・
俺もう満足してますから・・・・・・』
D君は彼女の体を心配して言いました。
『今日はやめよう?ね?』
僕も彼女に言いました。
少ししんみりした空気になってしまったので、僕はオナニー意外で話を
進めることにしました。

『じゃあ彼女のオマンコを徹底的に観察しようか?(笑)テーブルの下で
彼女の正面から見ればバッチリだよ!2人ずつ始めようか?』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・ねぇ・・・・・それ恥ずかしいんだよ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに、苦笑いで言いました。
まずはD君とA君がテーブルの下に潜り込み、彼女の正面に来ました。
『じゃあパックリしちゃおうか?(笑)』
『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・・』
彼女は再び両手を股間に持っていくと、人差し指と中指を割れ目にあてがい
120%のオマンコを彼ら2人に見せつけました。
二チッ!・・・・ニチチチッ!・・・・ヌチュッ!・・・・ピチッ!
『・・・・・やっぱり・・・・・すげぇ・・・・・・』
『・・・・・・やべぇ・・・・・これ・・・・・・』
彼らは正面から間近で見る彼女のオマンコに圧倒されていました。
『・・・・・・あの・・・・・・写真・・・・・撮ってもいいよ(笑)・・・・・
・・・・あと・・・・・触ってもいいし・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも笑顔で彼らに言いました。
『・・・・・えぇ!?・・・・マジっすか!?・・・・・』
『・・・・・よしっ!!・・・・・じゃあ撮ります!!・・・・・』
彼らはポケットから携帯を取り出すと、一目散に彼女のオマンコにカメラを向けて
写真を撮り始めました。
かなり近くで撮られていて、彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコは
各部分をアップで撮られていました。
『・・・・・すげぇ!!・・・・超アップだ!!・・・・・』
『・・・・・・・見ろよこれ!!・・・・クリトリスのアップ!!・・・・』
彼らはテーブルの下で写真を見せ合っていました。

『・・・・・あの・・・・さっき触っても良いって・・・・・・』
『・・・・・・本当に良いんですか?・・・・・・』
写真を撮り終えた彼らは、目の前の彼女に聞きました。
『・・・・・・・・・うん・・・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうな表情で小さく答えました。
彼らはパックリと開いた彼女のオマンコに恐る恐る指を近付けました。
『・・・・・・やわらけぇ・・・・・・ヌルヌルだ・・・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・・・なんだこの感触・・・・・』
彼らは2人同時に彼女のオマンコをくまなく触り始めました。
『もっと顔近づけて匂いも嗅いでごらん!(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・・・もぉ・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
しかし、彼女は抵抗する気配は全く見せません。
まさに成すがままでした。
彼らは1人ずつ彼女のパックリ開いたオマンコに顔を近付け、匂いを嗅ぎました。
『・・・・・すげぇ・・・・・・良い匂い!(笑)・・・・・』
『・・・・・・マンコってこんな匂いするんだ・・・・・・』
彼らは深呼吸するように、大きく息を吸い込んで、匂いを嗅いでいました。

最後の方にはオマンコを開く行為すらも彼らが任されました。
『・・・・・すげぇ・・・・・超柔らかいよ・・・・・ほら・・・・・』
ヌチュッ!・・・・二チャッ!・・・・・ニチャ?!
A君は彼女のオマンコをパクパク開閉させると、最後は思い切り開きました。
『・・・・・すげぇ音!(笑)・・・・・なんだこれ・・・・・
ほらここ!・・・・・糸張ってない?・・・・・・ちょっとそのまま・・・・・』
D君は彼女の小陰唇を指差して言いました。
そして、指先で糸をすくい上げました。
『・・・・・ほら!・・・・すげぇ!!・・・・ネバネバだよ!・・・・』
D君は親指と人差し指で糸を張らせて、見せていました。
『・・・・・お前エロすぎ(笑)・・・・・・でも綺麗だよなぁ・・・・・・
なんだよこの色・・・・・・すげぇ・・・・・・』
『・・・・・・超絶ピンクだよな(笑)・・・・・・ほら・・・・・
この皮膚のところとか超綺麗じゃない?・・・・・・』
D君は彼女の小陰唇の皮膚を指差して言いました。
『・・・・・クリトリスの所はちょっと赤くなってるよな・・・・・・・
あの・・・・これって充血してるんですか?(笑)・・・・・・』
A君はテーブルの下から彼女に聞きました。
『・・・・・え?・・・・・・そうなのかなぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしさのあまり、充血したクリトリスよりも赤い顔をしていました(笑)

次にB君とC君のペアがテーブルの下に潜り込みました。
同じようにまずは写真を撮り、彼女のオマンコを触らせてもらい
その感触と匂いに感動していました。
『・・・・・俺もうこの手洗わないよ(笑)・・・・・・』
『・・・・・バカかお前(笑)・・・・・でも良い匂い・・・・・』
彼らは指に付着した彼女のオマンコの匂いを嗅いでいました。
『・・・・・あの・・・・リクエストして良いですか?(笑)・・・・・』
C君が突然彼女に言いました。
『・・・・・・え?・・・・・・なに?・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『・・・・・あの・・・・・見てくださいっ!て言ってください(笑)・・・・』
C君は意外と変態の素質があるようです(笑)
『得意だよね?(笑)いつもみたいに言ってあげて!』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・・いつもじゃないもん・・・・・・・・あの・・・・・・・
私の・・・・・・・・私のオマンコ見てください!・・・・・・・
・・・・・・クスッ(笑)・・・・・・』
彼女は静まり返った空気が耐えられずに吹き出していました。
『・・・・・やべぇ・・・・・本当に言った・・・・・・』
『・・・・もう一回言ってください!(笑)・・・・・』
C君のツボだったようでアンコールされていました(笑)
『何回でも言ってくれるよ!違う言い方で言ってあげたら?(笑)』
僕は彼女に言いました。

『・・・・・バカッ・・・・・・・あの・・・・・・・・えと・・・・
・・・・私の粘膜見てください!・・・・・・・・・・もうやだ(笑)・・・・・・』
彼女は顔を赤くしながら言いました。
『・・・・・最高です!!・・・・もっと言ってください!!(笑)・・・・・』
『・・・・・お前ヘンタイだなぁ!(笑)・・・・・でも良いなこれ・・・・・』
ヘンタイウイルスの感染が始まりました。
『オマンコは何に似てるんだっけ?(笑)今度はそれでいこうか?』
僕は引き続き彼女に言いました。
『・・・・・・・もぉ!(笑)・・・・・・・・・最後だよ?・・・・・・・
あの・・・・・・私のアワビ見てください!・・・・・・・・・・
クスッ(笑)・・・・・・・はいもう終わり!(笑)・・・・・』
彼女は自分で言いました。
しかし、アンコールは続き、内容はエスカレートしていきました。
それから5回も言わされ、最後はまさに彼女の歴史に残るような発言でした(笑)
『じゃあセリフ覚えた?(笑)』
『・・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに返事をしました。
『じゃあ、最後の見てくださいどうぞ!(笑)』
『・・・・・・あの・・・・・・・えと・・・・・・私の・・・・・・・
私の指で触られるとすぐに濡れちゃう、奥まで全部見えてる・・・・・
えと・・・・・ピンクでヌルヌルのオマンコをいっぱい見てください!
・・・・・・・・・・もぉ・・・・・・やだぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしさのあまり、開いているオマンコを離して自分の顔を
覆い隠しました。

『・・・・・じゃあ・・・・失礼します!(笑)・・・・・』
C君はそう言うと、彼女の割れ目に指をあてがい、一気に開き切りました。
ニチュッ!・・・・ニチチチチッ!!・・・・二チッ!・・・・・ピチッ!!
『・・・・・・うわっ・・・・・ちょっとぉ(笑)・・・・・』
彼女は突然のことに慌てていました。
彼女のオマンコはC君の指によって120%開かれていました。
『・・・・・うわっ!すげぇ!!・・・・やっぱりすげぇ!!・・・・』
『・・・・俺にも見せろよ!!・・・・・』
2人とも彼女の発言のおかげもあり、かなり興奮していました。
『・・・・・すげぇ・・・・・これが膣口か・・・・・これ・・・・・
開くんですよね?・・・・・・』
少しC君の勢いに隠れていたB君が言いました。
『・・・・・・え?・・・・・・うん・・・・・まあ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『・・・・・ちょっと開いてみても・・・・良いですか?・・・・・』
B君は恐る恐る彼女に聞きました。
『・・・・・・良いけど(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いで答えました。
B君はヌルヌルとした彼女の小陰唇に手こずりながらも、なんとか指先を
あてがい、彼女の膣口を開き始めました。
ニチッ・・・・・・・ピチッ!!
彼女の膣口がパックリと口を開けました。

『・・・・・うおぉおお!!!!!・・・・・・穴だ!!・・・・・』
『・・・・・すげぇ!!!!!・・・・穴空いてる・・・・・』
『・・・・・・なんだよそれ!!??・・・・・俺も見てぇよ!!・・・』
『・・・・・俺も見てぇ!!・・・・なにしてんだよ??・・・・』
既に待機しているA君とD君もそれには興味を持ちました。
彼女は恥ずかしさのあまり、再び顔が赤くなり歯をかみしめました。
『・・・・・・すげぇ!!・・・・おい写真撮ろうぜ!!・・・・・・
俺膣抑えてるからお前撮れよ!!・・・・・・』
『・・・・・分かった!!・・・・・良いか?ちゃんと抑えてろよ!!・・・・
あぁ?・・・じれってぇ・・・・手が震えるんだけど(笑)・・・・・』
カシャッ!
彼女の膣が彼らの携帯に収められました。
『・・・・・ちゃんとフラッシュ点けろって!・・・・・ほらもう一回!!
・・・・ヌルヌルして開いてるの難しいんだって!(笑)・・・・・』
『・・・・・・行くぞ!!・・・・・・よし!!・・・・・見ろよこれ!!
・・・・・結構撮れてねぇ!?・・・・・・』
彼らは撮った写真を交互に見ていました。
『・・・・すげぇ!!・・・・なんかデコボコしてる・・・・・・
こんななってんだ・・・・・・・やべぇ・・・・・』
『・・・・・・マンコってすげぇな!!・・・・・俺クラスの女の子
見たら想像しちゃうよ(笑)・・・・・・』
彼らは興奮して語り合っていました。

A君とD君にも彼女の膣内を見てもらい、そろそろ良い時間になってきたので
ファミレスを後にすることにしました。
彼らは帰宅方向が逆になるので、この駅で別れることになりました。
『じゃあ、ありがとうございました!』
『良いモノ見れました!(笑)』
『帰ってから1人で楽しみます!(笑)』
『また見せてください!(笑)』
彼らはまだ興奮の余韻に浸っているようでした。
『いつでも全開だから大丈夫だよ!(笑)』
バシッ!
『・・・・・違いますっ・・・・・バカッ(笑)・・・・・』
彼女は僕を引っ叩いて言いました。
いつも良い出会いがあり、どこか気持ちが和んでしまいます。
この日は彼女のあんな所を見てしまったので、とてもこれ以上オナニーを
させるわけにはいきませんでした。
『あの・・・・さっきごめんね(笑)』
僕は彼女に謝りました。
『・・・・・え?・・・・・なんで?(笑)・・・・』
彼女は僕がなぜ謝るのか不思議そうな顔をしてました。
『やっぱり止めるべきだったかなと思って・・・・』
『・・・・それは私が悪いの!・・・・謝らないでよぉ(笑)・・・・』
彼女は申し訳なさそうに笑顔で言いました。
『連続はもうちょっと練習してからにしようか?(笑)』
『・・・・そうします・・・・・ごめんなさい(笑)・・・・・』
彼女は反省するように言いました。
お互い自分の反省点を分かっているので、この話はここまでにしました。

僕らは改札に入る前に、駅前のコンビニに入りました。
『立○天然水売ってないかな?(笑)』
『あるわけないでしょ!(笑)』
彼女は笑いながら言いました。
コンビニの前には高校生の男子が5人いました。
スポーツバッグを持っていて、感じからして野球部のようでした。
誰もが知っていると思いますが、コンビニの窓側は雑誌売場になっています。
そしてその窓の前には男子たちがいます。
もう分かると思います(笑)
『本読みたくない?(笑)』
僕は彼女に言いました。
『何か考えてるでしょ?(笑)』
彼女は僕の表情や口調からすぐに悟りました。
『しゃがんで本読んでほしいなぁ(笑)』
『・・・・・そういうことですね(笑)・・・・・』
彼女は窓際に集まっている男子達を見て言いました。
『え?何か?(笑)バッグとか置かずに大股開きでお願いします(笑)』
『分かりました!・・・・・ヘンタイさん(笑)』
彼女は笑顔で言いました。

僕らはさり気なく雑誌売場に行きました。
そして、僕と彼女は少しだけ距離を置き、棚の雑誌を手に取りました。
最初は立った状態で読んでいましたが、窓のすぐ外にいる男子達は
彼女の存在にすぐに気が付きました。
全員でニヤニヤしながら、何かを話していました。
もちろん彼女もそれに気付いています。
そして、彼女は窓の外にいる彼らに向かってしゃがみ込みましたが、
本棚が邪魔をして、うまく彼らからは見えないようでした。
しかし、そこは年頃の男子です。
彼らはなんとかしようと、バレるのを覚悟で場所を移動して、
彼女の正面に来ました。
そして、窓の外から雄叫びに近い声が聞こえてきました。
彼女は本で顔を隠すようにして、読み続けていました。
読んでいる本がセブ○ティーンなところになぜか余計に興奮しました(笑)
彼女は彼らに向かって大股開きでしゃがみ込んでいました。
僕の角度からは彼女の股間は直接見えませんが、窓に彼女の股間が
映り込んでいるのが見えました。

彼女は恥ずかしそうな顔をしていましたが、足を閉じることはせずに
そのまま見られ続けていました。
彼らは開き直ったのか、彼女の前に集まり彼女の丸見えになった
オマンコを見つめ続けていました。
彼女は読んでいるセブ○ティーンをページを開いたまま目の前に置くと
両手を股間に持って行きました。
そして、一瞬間を置いて、外にいる男子達から声が上がりました。
彼女は自分のオマンコを開いていました。
窓に彼女の開き切ったオマンコがはっきりと写り込んでいました。
まさに120%の完璧な開きでした。
彼らはたまらず携帯を取り出すと、一斉に写真を撮り始めました。
彼女はそれでもオマンコを開き続けました。
時々オマンコを開いている両手のうち、右手で読んでいる本のページを
捲るその姿が何とも不自然極まりなく興奮しました。
しばらく彼女はそのままオマンコを開き続けましたが、外にいる彼らは
一向にその場を去ろうとはしませんでした。
あまり長居するのもお店に迷惑なので、僕は彼女に声をかけ、
コンビニを出ることにしました。
彼女がオマンコを閉じて立ち上がっても、彼らは目で彼女を追いました。

しかし、僕と一緒に歩き始めると、彼らは残念そうな顔をしていました。
お店から出て彼らのすぐ近くを通りかかると、彼らは目をギラギラさせて
彼女のことを見てきました。
『思い切ったことするね(笑)』
『だって・・・・そうなるでしょ?(笑)』
彼女は苦笑いで言いました。
彼らが追ってくるのではないかと少し不安でしたが大丈夫でした。
『じゃあ電車を待ってる時も全開でお願いします(笑)』
『・・・・・はいはい(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いしながらも、恥ずかしそうに言いました。
ホームに降りると、彼女はすぐに大股開きでしゃがみ込み、
両手の可愛い指でオマンコを思い切り開き切りました。
綺麗なピンク色の中身は、興奮によりビチョビチョに濡れていました。
エッチに光り輝き、その質感を主張していました。
『オマンコいっぱい見えてるよ(笑)恥ずかしい?』
『・・・・・・うん(笑)・・・・・・・』
彼女はエッチな表情で答えました。
『電車来るからそろそろ閉じる?』
『・・・・・・もうちょっと・・・・・・このままが良い・・・・・』
彼女は小さい声でボソッと言いました。

彼女はエッチな表情のまま、オマンコを開き続けました。
オナニーはしませんでしたが、開き続けるだけでも濡れ方は
とどまることを知らず、彼女のオマンコは愛液で潤ったままでした。
電車の中でもバッグを置いてしゃがみ込み、降りる寸前で前回と同じように
バッグをどけると、オマンコを思い切り開きました。
この日は今まで一番オマンコを開いている時間が長く感じました。
写真もかなり撮られていて、見られた人数は相当なものだったと思います。
しかし、露出の緊張感としてはこれに勝るものはありません。
この日はこれで終わりにすることにしました。

駅に着くと、彼女と夕食を食べに行きました。
『いやぁ?・・・・お疲れ様でした(笑)』
『・・・・お疲れ様でした(笑)・・・・』
彼女は苦笑いで言いました。
『今日はずいぶんと開いてたけど、テスト勉強のストレスですか?(笑)』
『違うっ!(笑)いつも通りです(笑)』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『まだ開き足りないんでしょ?(笑)』
『え?(笑)・・・・・そんなことないですけど(笑)』
嘘がバレバレでした(笑)
『何なら今ここで見てあげるよ?(笑)』
『・・・・やっぱりバカでしょ?(笑)・・・・・』
その通りです(笑)
『それより、今日も泊まって大丈夫なの?』
『うん!(笑)今日も一緒一緒!(笑)』
前回に引き続き、この日も彼女の家に泊まることになっていました。
彼女の母親からも好印象を持たれて、彼女の家に行くことは
何の気負いもしなくなりました。
『今日も勉強?(笑)』
『テストじゃないけど、ちょっとだけ!お願いします!(笑)』
彼女は可愛い笑顔で言いました。

そして彼女の家に再びおじゃましました。
やっぱり妹も可愛いですけど、浮気ではありません(笑)
彼女の部屋で勉強のお手伝いをしました。
まさか自分が教える側になるとは、思いもしませんでした。
もちろん変態トークを混ぜ込んだ勉強会でした(笑)
少しだけのつもりが、前回と同じようにまた深夜まで続いてしまいました。
でも勉強が続くのは良いことですね。
『お疲れ様!やめようか?』
『うん!遅くまでごめんね・・・・』
彼女はあくびをした僕に謝ってきました。
『いいよ!それよりあなたの方が疲れてるんじゃないの?(笑)』
『・・・・また変なこと考えてるでしょ?(笑)・・・・』
彼女は笑いながら言いました。
『元気良いよね(笑)やっぱり開き足りないんでしょ?』
『・・・・さぁ??どうでしょ?(笑)・・・・』
彼女はとぼけるように言いました。
『オマンコ見てあげようか?(笑)』
『・・・・・え?(笑)・・・・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに笑顔で言いました。

『じゃあ下脱ごうか?』
僕は彼女が着たパジャマの下半身を脱がしました。
彼女の足からパンツを脱がすと、机の上に座らせました。
そしてM字に足を開かせると、顔を近付けました。
『これって立○天然水のCMだよね?(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・オシッコかけるよ?(笑)・・・・』
彼女は2人でいる時は意外とこんなことも言います(笑)
『じゃあ失礼しますね(笑)』
僕は親指を割れ目にあてがうと、そのまま120%まで開きました。
そして人差し指でクリトリスを剥き出しました。
『う?ん・・・・やっぱり綺麗だね!完璧です!(笑)』
『・・・・それはそれは・・・・・ありがとうございます(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらも笑顔でした。
『いつもこうやって見てもらってるんだね!奥まで丸見えだよ!(笑)』
『・・・・言わなくても分かってますっ(笑)・・・・』
彼女は苦笑いしていました。

僕は思い切り開き切った彼女のオマンコの匂いを嗅ぎました。
お風呂に入ったあとなので、匂いはかなり薄れていました。
『あのぉ・・・濡れてきてますよ?(笑)』
『・・・・だってぇ・・・・そうやって見るから(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『全部脱いじゃおうか?(笑)』
『・・・・え?・・・・良いけど(笑)・・・・』
僕は彼女の上着に手をかけると、ゆっくり脱がせました。
そして最後にブラを取り外すと、彼女は全裸になりました。
『ベランダ開けても良い?(笑)』
『・・・やだよぉ(笑)・・・・見られちゃう・・・・』
この時間は外も静まり返っていて、
耳に入るのは時々通り掛かる車の音ぐらいです。
『大丈夫!ほら!よいしょ!』
僕は全裸の彼女を抱き上げました。
『・・・うわっ!・・・・ちょっとぉ!(笑)・・・・』
僕は彼女をベランダの前まで抱き上げ、連れていくと、部屋のカーテンを開け、
扉を全開にしました。
『・・・・ちょっとダメだよぉ(笑)・・・・』
『椅子持ってくるね(笑)』
僕は彼女の机の椅子をベランダまで持ってきました。

『膝の上に座って!(笑)』
僕が先に椅子に座り、彼女を膝の上に座らせました。
『・・・・もぉ(笑)・・・・・寒いよぉ・・・・』
『ちょっとだけだから!(笑)・・・・・よいしょ!』
僕は膝の上に座った彼女の膝の裏を抱え込むと、
一気に足を思い切り開かせました。
『・・・・ちょっとちょっと!(笑)・・・・・ダメだよっ(笑)・・・・』
ベランダから外に向けて、彼女のオマンコを丸見えにさせました。
『自分でオマンコ開いてごらん!』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・』
彼女は両手を股間に持っていくと、オマンコを思い切り開きました。
『全裸でオマンコ見せてる気分は?(笑)』
『・・・・・・なんか・・・・ヘンタイみたい(笑)・・・・・
あぁ!・・・・ヘンタイウイルスだ(笑)・・・・・・』
彼女は笑いながら言いました。
『移ったかな?(笑)・・・・オマンコどうですか?開いて気持ち良い?』
『・・・・・うん・・・・・・寒いけど(笑)・・・・』
確かにこの季節の深夜は結構冷え込みます。
『風邪ひかないようにしないと(笑)寒いよぉって濡れてるでしょ?(笑)』
『・・・・バカなことばっかり言ってますね(笑)・・・・』
彼女は笑って言いました。
それから少しの間、彼女はオマンコを開き続けました。

『・・・・・ねぇねぇ・・・・・そろそろ寒いよぉ・・・・・』
彼女は僕に言いました。
服を着ている僕でも肌寒いぐらいだったので、無理もありません。
『じゃあ・・・・一緒に寝ようか?(笑)』
『・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女と部屋の中に入ると、ベッドに潜り込みました。
ベッドの中でも彼女のオマンコを開き、観察して、味わい、最後に挿入しました。
寒くなったせいか、お互い温もりを求めていたようで
結構遅い時間まで続きました。

次の日、僕は午後から仕事だったので、朝食をご馳走になり、
彼女の家で少しゆっくりさせてもらってから、帰路につくことにしました。
『夜遅かったから、この後もちゃんと休むんだよ!
オナニーしちゃだめだよ(笑)』
『わかってますっ(笑)・・・・それより無理しないでね!』
彼女は僕の体調を気にしてくれていました。
『大丈夫だよ(笑)じゃあまた電話するね!』
『うん!・・・・気を付けてね!』
彼女はいつも可愛い笑顔で見送ってくれます。
帰り道はなんとも寂しくなってしまいます(笑)

そろそろ寒くなるので、違った露出も考えようかと思っているこの頃です。
さすがに駅での露出を続けるのは体調も崩しかねないので
時々、彼女とも今後の露出について話をしています。
それは少しずつ決めていきたいと思います。

もちろんリクエストも参考にさせてもらいます(笑)

JKの露出18

小説18

先日はリアルタイムレポート失礼しました(笑)
以前から一度はやってみたいと思っていたのですが、露出中にそれをやることも出来ないので、これが良い機会でした。
といっても内容的にはあの通り、かなりシンプルになりますが、臨場感は
伝わるかなと勝手に考えていました。
旅行はかなり楽しめました。3連休を外したのでそこまで混み合うこともなく、
彼女とは良い時間を過ごすことができました。
彼女はとても楽しんでいて、僕も仕事の疲れを発散させることができました。
やはり付き合った以上、たまにはこんな時間も作って行きたいです。
ちなみに、露出はしませんでした(笑)

帰ってくれば現実に戻り、再び仕事三昧な毎日に戻るわけですが、
やはり楽しんでリラックス出来たあとは気分もすっきりするので、
仕事もとてもはかどります。
彼女も将来を決める大切な時期に入ってきているので、これを良いスイッチに
してくれれば良いと思っています。
何事もまずは気分からなのかなと、経験の少ない若者ながら思います。
彼女の体力もなるべく使わせないように、これからしばらくは僕が彼女の
地元に通おうと思っています。
もちろん彼女はあの性格なので、それはダメと言ってきますが、ここだけは
男らしく彼女を説得しました。
これは正直なところですが、僕は彼女に会いに行くにはそれなりの距離が
ありますが、それを苦だと思ったことは今までに一度もありません。
彼女は良き露出パートナーでもあり、なによりも僕にとって本当に大切な
存在であり、付き合っている彼女です。
これからもそれは常に心にとめて、露出も続けて行きたいと思っています。

この日は僕から彼女に電話をしました。
『もしもし?』
『はいは?い(笑)』
彼女はいつものように明るく電話に出てくれました。
『あっ、ごめん!オナニー中でしたか?(笑)』
『してませんっ!(笑)』
いつもの展開に彼女もすっかり慣れてきたようです。
『本当に?クリトリス触ってたんじゃないの?(笑)』
『ヘンタイバカッ(笑)』
彼女は笑ながら言いました。
『週明けにそっち行こうと思ったんだけどなぁ(笑)』
『え!?会いたい会いたい!』
彼女は今でも嬉しそうに言ってくれるので、僕も微笑ましくなります。
お互いこの気持ちはいつまでも持ち続けて行きたいものです。
その後もしばらく電話で彼女と何気ない話をしていました。

『これから寝る前にオナニーするんでしょ?(笑)』
『だからしませんっ(笑)』
僕は少し煽って見ることにしました。
『じゃあ電話切るよ?今日は寂しくならない?』
『・・・・え?・・・・・・それは・・・・・』
彼女は考えていました。夜になると時々寂しくなって彼女は電話をしてきます。
そして、前回はそのまま電話オナニーまで発展しました。
実は結構楽しかったんです(笑)
『おやすみ言うよ?』
『・・・・・やだやだっ!・・・・ちょっと待って・・・・』
彼女は焦るように僕に言うと少し沈黙しました。
『あれ?どうしたのかな(笑)』
『・・・・・・・・・・・するっ・・・・・』
彼女は小さい声で電話口で言いました。
『ナニーをするの?(笑)ちゃんと言ってごらん!』
『・・・・・・一緒に・・・・・・オナニーしてください(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『いいよ!じゃあパンツ脱いでオマンコ思いっきり開いて!クリトリス剥いて
膣にも指入れちゃおう!(笑)』
『・・・・もぉ!・・・・ヘンタイッ(笑)・・・・・』
この日も電話で彼女とオナニーを楽しみました。

『大丈夫?(笑)』
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・うん・・・・・はぁ・・・・』
いつものことながら彼女は絶頂を迎えて息を切らしていました。
全力で気持ち良くなる姿はどこか羨ましくも見えてきました。
しばらく彼女の息が整うのを電話口で待ちました。
はぁはぁと彼女の可愛い息切れが聞こえて来ると、興奮してしまいます。
『ちゃんとオマンコ拭くんだよ?びちょびちょでしょ?(笑)』
『・・・・・・はい(笑)・・・・・あのティッシュで(笑)・・・・』
どうやらプレミアムコットンティッシュを買ったようです。
おふざけなしで、あのティッシュは肌が荒れることもなく、繊細なオマンコを
拭くにはもってこいなのです。
まあ、僕が言うとおふざけ以外のなにものでもないですが・・・
『じゃあ、あとは朝までひたすらオナニー頑張ってください(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・明日お葬式の連絡いくからね・・・・・』
あまり僕のおバカ発言に付き合わせるのも良くないのですが、そこはボケて
笑って言ってくれないと生々しいです(笑)
『じゃあおやすみね(笑)』
『うん・・・おやすみなさい(笑)』
最後はちゃんとこれで締めくくる様にしています。

そして後日、僕は彼女の地元へ向かいました。
ここ最近、急に涼しくなりました。前回はまだ汗ばんでいたのがまるで
嘘の様にこの日も涼しい1日でした。
いつも通りの場所で僕らは待ち合わせをしていました。
この日は彼女が先にいつもの場所で待っていてくれたのですが、
涼しいこの日は、彼女も紺色のカーディガンを着ていました。
半袖でなくなると、彼女の綺麗な肌の露出も少なくなってくるのですが、
相変わらずミニスカートはそのままでした。
色白の綺麗な太ももはスベスベのピチピチで、涼しい季節でも乾燥する気配は
全く見せずに、若々しい瑞々しさをいつまでも保ってくれそうな
予感すらします。
『ごめんね!待った?』
『今来たばかり(笑)今日涼しいね!』
前回は手をパタパタとさせて扇いでいたのに、今日は肌寒く感じるぐらいです。
『秋ですねぇ・・・寒いから今日はパンツ脱げない?(笑)』
『どうでしょ?(笑)』
彼女は笑いながら言いました。

僕と彼女は手をつなぎながら誘い込まれる様にホームに降りました。
何も決めていないのに、話しながら歩いていると気がつけばホームにいます(笑)
そのまま電車に乗り、いつもの辺りの駅を目指しました。
毎度のことですが、電車に乗っている最中も彼女はただシートに座って
いるだけの行為にも関わらず、ミニスカートから露出した下半身を近くにいる
男性から見られているのが分かりました。
僕は以前からこの視線を露出にも組み合わせたいと考えていました。
僕は彼女の耳元で小さい声で言いました。
『足組んでみて(笑)』
『・・・・ここで?(笑)・・・・』
彼女も僕に小さい声で聞いて来ました。
僕は無言で頷いて彼女に伝えました。
彼女は周りをさりげなく見渡すと、ゆっくりと右足を上げて左足に組みました。
なんて事のない光景ですが、ミニスカートの彼女がそれをやると、
露出度は一気に増してしまいます。
色白の綺麗な太ももは足を組む事によって、ミニスカートが捲れてしまい
更に足の付け根の方まで露出してしまいます。
彼女の向かい側には大学生らしき男性が座っていたのですが、彼女のその
行動にもちろん気がつき、チラチラと下半身を見ていました。

目的地に着くまで彼女はその格好を維持していました。
このぐらいであれば、女子高生によく見られるスタイルなので、
なにも不自然なことはありませんでした。
パンツも穿いているので、万が一見えてしまってもまだ安心です。
駅で降りると、お馴染みの様にホームの端の方へ行きました。
この駅でもホームにはたくさんの学生がいました。
この駅も中学生と高校生がいるので、幅広くターゲットを
見つける事が出来ます。
『今日も学生さんがたくさんいますね(笑)』
『いますね?(笑)』
彼女は僕が何を言いたいか分かり切っていました。
彼女との露出も回数を重ね、付き合い始めてからはお互いの言いたい事や
感じている事が言葉に表さなくても分かる様になっていました。
『パンツ脱ぎたいんでしょ?(笑)』
『ん?・・・どうしよ?(笑)』
分かってはいますが、恥ずかしい事を正直に口に出来ない姿は相変わらずです。
しかしコメントにもある通り、これが彼女の良いところでもあり、
魅力的なところでもあるので、今後も変わらないでいて欲しいものです。
と言って他人事の様に言ってはいけませんね(笑)

『今が涼しくて一番良い季節なんだけどなぁ(笑)』
『・・・・・脱いじゃおうかな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらもそれを口にしました。
僕は女の子がパンツを脱ぎ取る瞬間がなんとも言えなく興奮します。
特に露出をする時に限っては、いかにもこれから見せるという感じが出ていて
何回見てもたまらない気持ちになります。
彼女は周りをキョロキョロと見回しながら脱ぐタイミングを計っていました。
そして、電車がホームを出て行き、人気がホームから少なくなったところで
両手をスカートの中に入れ込み、一気に膝辺りまで脱ぎ下ろしました。
そしてそのまま足首まで下ろし切り、左足から脱ぎ取ると、そこで手を止めて
いつものように僕の顔を見て来ました。
『・・・右足・・・・どうしますか?(笑)』
『そのままでお願いします(笑)・・・・あっ!脱いで頭に被っても良いけど(笑)』
バシッ!
ひっぱたかれました。
『・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・』
彼女は僕のあまりにも馬鹿馬鹿しい発言に呆れるのを通り越して笑いました。
『じゃあ・・・しゃがんじゃう?』
『・・・・そうしようかな(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうな笑顔で言うと、ゆっくりと腰を下ろしました。

色白の綺麗な太ももがスカートが捲れる事によって更に露出していきます。
まずはお馴染みのバッグで股間を隠し、足はかなり開いてもらいました。
いつもの行為からすると、なんて事なく思えてしまいますが、
大股開きで股間をあえてバッグで隠すという格好も、見えそうで見えないという
男心の心理をくすぐり、かなりエッチです。
この日はそんな辺りも重点的に実行することにしました。
『前に両手ダランとさせて股間を隠したの覚えてる?』
『・・・・え?・・・・・うん、覚えてるけど?・・・・』
彼女が露出を始めた初期の頃の事ですが、しっかりと覚えていました。
『今日もあれやってみようか?(笑)』
『・・・・うん・・・・でも、何か考えてるでしょ?(笑)・・・』
最近よく見透かされるようになりました(笑)
『何も考えてませんよ?(笑)』
僕はおとぼけ丸出しの顔で答えました。
まあ、お互い分かりあってるのでそんなやり取りで済んでしまいます。

彼女は両手をバッグの中に入れ込みました。
『オマンコちゃんと隠れてる?ちゃんと隠さないと綺麗な
割れ目が見えちゃうよ(笑)』
『・・・・わかってます!(笑)・・・・』
彼女はそう言いながらも、ちゃんと隠れているか股間をチェックしていました。
僕はバッグに手をかけると、そのままどかしてしまいました。
『・・・・ちょっと!・・・・だからどかす時は言ってよぉ(笑)・・・・』
『ごめん(笑)・・・・割れ目ちょっと見えてるけど?(笑)』
僕は彼女の股間を指差して言いました。
『・・・・えっ?・・・・・ホント?・・・・・』
彼女は焦って股間に目をやりました。
いつもなら丸見えにさせているのに、恥ずかしがるのが不思議でした(笑)
『ウソだよ!(笑)ちゃんと隠れてるよ(笑)』
『・・・・もぉ!・・・・・ビックリするでしょ(笑)・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
確かに彼女の両手でオマンコは隠れていますが、足の付け根のラインは
丸見えになっていて、普通のパンツを穿いていれば見えない領域まで
見えてしまっています。
足もかなり大きく開いているので、エロさは抜群の姿でした。

『電車が来てもずっとそのままでいる?オマンコ見せたくて我慢できなく
なったら腕どかしちゃってもいいけど(笑)』
『・・・・・どうしようかな(笑)・・・・・』
やはりどうしたいかをその時聞かれてもうまく言えないようです。
エッチな気分になれば積極的になるのでゆっくり待ちます(笑)
それから向かい側の電車が来ても、こちら側の電車が来ても、彼女は
その格好を維持していました。
当然のごとく、しゃがんでバッグで隠していないだけでも目立つのに、
両手で股間を隠し、足の付け根を丸出しにしている可愛い女子高生を目にして、
それを目にした人達は驚いていました。
更に右足の足首にある、脱ぎかけた白いパンツが余計にエロさを
引き立てて、注目を浴びていました。
中には電車の窓越しから、彼女を指差して話をしている男性達もいました。
僕は彼女が見られている時は少し距離を置いてその光景を見ていました。
そして、向かい側のホームにいる、高校生2人組が彼女に気がついたようで
何かを話しているのが分かりました。
そして、さり気なくニヤニヤとしながら彼女の正面に近づいて来ました。
彼女も彼ら2人が向かい側のホームの向こう側から正面に近づいて来るのが
分かったようで、一瞬彼らに目を向けました。
しかし、バッグで隠そうとはせずに、その格好を維持していました。

彼らは彼女の正面に来ると、想像を超えたその姿に驚いていました。
声を上げてはしゃいだりはしていませんでしたが、なんともニヤニヤと
エッチな事を考えた表情をしていました。
僕は彼らの方を彼女から少しはなれた所から見ていました。
『・・・・おぉ!!・・・・』
『・・・・うわっ!!・・・・』
彼らが突然向かい側のホームから僕に聞こえるぐらいの声を出しました。
僕も何が起きたのか一瞬分からなかったのですが、さり気なく彼女の方を
見ると、さっきまで股間を隠していた両手が、膝の上に置かれていました。
彼女は彼ら2人に向けて、オマンコを見せていました。
彼らは最初の声を出してからは、あまりの光景に声が出ないで
ただ彼女の下半身を見つめていました。
そして、向かい側のホームに電車が来るアナウンスが入ると、
彼女は膝の上に置いた両手を、再び股間に持っていきました。
僕は彼女が何をするのか、すぐに分かりました。
『・・・・・・うおぉ!!・・・・・・』
『・・・・・・すげぇ!!・・・・・・』
少し間を置いて、彼らが再び声を上げました。
彼女は彼ら2人に向けて、オマンコを開いて見せているようです。
僕の場所から彼女の下半身は見えませんが、間違いないと確信はありました。

向かい側のホームに電車が来ると、彼女は再び両手で股間を隠しました。
そして僕の方を見ると、恥ずかしそうな顔で笑みを浮かべていました。
露出を始めた当初から比べると、かなり余裕も出て来ているようです。
向かい側のホームから電車が走り始め、ホームを去って行ったのですが
さっきの彼ら2人はまだその場に残って、彼女の方を見ていました。
彼女の両手によって再び隠された股間を見て、
少し残念そうな顔をしていました。
彼女も彼らが電車に乗らずにホームに残った事は意外だったようで、
それに気が付くと少し驚いている感じでした。
しかし、彼女はそんな彼ら2人に向けて、再びオマンコを開きました。
それは彼らのさっきと同じ反応から分かりました。
彼らはたまらず、ポケットに腕を入れると、携帯を取り出し彼女に向けました。
そして、しばらく写真を撮っていました。
当然向かい側のホームからだと、彼女の全体像が写ってしまうので、彼女も
それを察し、顔をうつむかせました。
彼らは見た感じ女性経験も無さそうで、彼女に声をかけてくることは
無いと感じました。
そして案の定、次の電車が来ると彼らは乗っていきました。

僕は彼らがいなくなると、彼女の所に行きました。
彼らがいなくなったにも関わらず、彼女はオマンコを思い切り開いていました。
小さいクリトリスは剥け出し、小陰唇はこれ以上無いぐらいにパックリと裂けて
鮮やかで綺麗なピンク色の中身がすべて丸見えでした。
そして、見られることで気持ちも高揚してきたのか、ピンク色のオマンコは
濡れて光っていました。
『あれ?オマンコ濡れてるよ?エッチな気分になってきた?(笑)』
『・・・・・・え?(笑)・・・・・うん・・・・・ちょっと・・・・・』
彼女のその顔はちょっとではないぐらいにエッチな表情でした。
そのあとも、しばらく彼女にはそのままの格好を維持してもらい、電車の
乗客に向けて、思い切り開いたオマンコを見せていました。
向かい側のホームの人達だけではなく、こちら側のホームの人も彼女の
その格好に気がつくことがありました。
こちら側のホームからでは彼女の股間が見えてしまうことはありませんが、
それでも大股開きでしゃがんでいる格好と、右足の足首に掛けられた
白いパンツは目立ちすぎました。
紺色のハイソックスとダークブラウンのローファーに白いパンツは
かなり目立つ色の組み合わせで、誰もがその白い物体が何なのか
不思議そうに感じているようでした。

僕は再び彼女から少し距離を置いて見ていました。
しばらくすると、ホームに茶髪で少し濃いめの化粧をしたギャル系の
女子高生2人組が降りてきました。
彼女達は楽しそうに話をしていましたが、一瞬自分の視界にしゃがんでいる
彼女の姿が入ると、話をしながらも2人でキョロキョロとしゃがんでいる
彼女を見ていました。
『やっぱ気になるよね?(笑)』
『だってあの格好ヤバくない?(笑)』
彼女達はしゃがんでいる彼女を見て言いました。
彼女達もミニスカートで色白の太股を惜しげもなく露出していることから、
しゃがむとどうなってしまうか分かっているようでした。
『しかもあの足に付いてる白いのなに?』
『ねっ!あれ超気になる(笑)新しいアクセ?(笑)』
やはり、それがまさかパンツだとは思わないようです。
向かい側に電車が来るアナウンスが入りました。
『え?・・・・ちょっとバッグ置かないと見えちゃうでしょあれ・・・』
『えぇ?!そのままなの(笑)・・・・あぁ?電車来ちゃった・・・・』
電車がホームに入って来てもバッグで股間を隠そうとしない彼女には、
さすがの彼女達も驚いていました。
電車が来ても彼女は両手を股間に持って行っているのですが、おそらく
その時だけは両手でオマンコを隠しているのだと思います。

前回の同性への露出から色々考えたあげく、やはり彼女に適しているのは
今回のようなギャル系で積極的なタイプの女の子だと思いました。
控え目なタイプには積極的なタイプという、対極的な組み合わせのほうが
上手く行くような感じがしました。
最近はこの沿線添いで露出をしていますが、いつもただ露出しているわけでは
ありません。
同じ学生でも、その学校によって雰囲気も変わるし、今回のようなギャルっぽい
女の子達が多くいる学校もあります。
いつも露出をしながらその場の環境も気にしています。
結果論みたいで申し訳ないのですが、今回この駅を選んだ理由の一つとして
ギャル系の女子高生が多いということもその一つです。
僕は電車が来て彼女達が乗って行ってしまわないうちに声を
かけることにしました。

『あの、ちょっといいかな?』
彼女達のようなタイプにはあまり控え目な態度は逆効果です。
少し図々しいぐらいに話しかけたほうが結果的に良い場合がほとんどです。
『・・・・え?・・・・ウチら?・・・・』
『・・・・え・・・・なに・・・・・』
まあ突然話しかけられれば、不信に思われても仕方ありません。
『あそこにいる子の話してたでしょ?』
『・・・・え?・・・・・あぁ・・・・』
『・・・・・・・・・・・』
当然ですがちょっと怖がっている感じにも見えました。
僕は間を開けずに彼女達に話し続けました。
『僕さっき向こうのホームであの子の正面にいたんだけどさ・・・・・
ちょっと凄いんだよね・・・・・』
僕は彼女の事を他人のように話しました。
付き合ってるだけにちょっと心が痛かったです(笑)
『・・・・・凄い?・・・・・』
『・・・・えぇ・・・・ちょっと何なの・・・・・』
彼女達は不信感いっぱいに僕のことを見てきました。
向こうでしゃがんでる彼女も僕の方をチラチラと見ていました。
今回は彼女にはこのことを話していません。
おそらく僕が知らない女の子と話をしている姿を見て
不安な気持ちになっているのかもしれません。
可哀想になってしまいますが、早く先に進める様に話を続けました。
『あの足に掛かってる白いのあるでしょ?あれ・・・・・・
たぶんパンツだよ・・・・』
我ながら妙な演技をしているのが分かりました。

『・・・・・え?・・・・・なにそれ・・・・・』
『・・・・・ねぇ・・・・・もう行こうよ・・・・・』
さっきの盛り上がりが嘘の様に、彼女達は大人しい話し方をしていました。
『だからさ・・・君達があの子に言ってあげた方が良いと
思うんだよね・・・・あのままだとちょっと危なそうだからさ・・・・』
僕は彼女達に言いました。
『・・・・・言うって・・・・・・あの・・・・・・ちょっと・・・・・・
よくわかんないんですけど・・・・・』
『・・・・・・もう行こうよ・・・・・』
彼女達は戸惑っているからか、僕の言っている意味が分からないようでした。
『足にパンツ掛けてあの格好だからさ・・・・・分かるでしょ?・・・・
僕の口からはちょっと言えないからさ・・・・』
よく言えたものだと自分でも思いました(笑)
『・・・・・行く?・・・・・』
『・・・・・えぇ?・・・・・・マジで?・・・・・』
彼女達も流石に同年代の女の子の置かれている状況が分かると放っては
おけないようでした。
嘘だと思われても仕方のないことですが、彼女の足首に引っ掛けられた
白いパンツが事実だと言うことのすべてを物語っていました。
まさかこの行為がこんな所で本領発揮するとは思いませんでした。
『・・・・あの・・・・・一緒に来てもらえます?・・・・・』
彼女Aが僕に言って来ました。
今回は本格的に分かりづらくなりそうなので、彼女2人は彼女AとBに
略させてもらいます。
男子の時でもこの方が良いかもしれませんね(笑)
彼女Aのこの要求は僕と彼女にとっても好都合で助かりました。

僕は彼女達と彼女の元に向かいました。
彼女は心配そうに僕の方をチラッと見て来たので、
ジェスチャーだけで『大丈夫だ』と伝えました。
彼女はそれを見ると一瞬苦笑いしたようにも見えました。
彼女は両手を股間からはなし、膝の上に置いて待機していました。
そして彼女達は彼女の斜め前に来ると、唖然とした表情になりました。
『・・・・・あの・・・・どうしたの?・・・・・』
『・・・・・・大丈夫?・・・・・なにかされてるの?・・・・』
彼女達はその光景を目の前にすると、本心から目の前の彼女を
何とかしてあげたいという気持ちに切り替わったようです。
『・・・・え?・・・・・うん・・・・・大丈夫(笑)・・・・』
彼女は2人の表情とは裏腹に、苦笑いして答えました。
『・・・・隠そうよ・・・・・バッグ貸して・・・・・・』
彼女Aは彼女の隣に置いてあるバッグを手に取ると、彼女の前に置いて
股間を隠してあげていました。
そして2人とも彼女の前にかがみました。
『・・・・・大丈夫?・・・・・誰かにやらされてるの?・・・・・』
『・・・・・一緒に行こうよ・・・・ダメだよこんなことしたら・・・・』
彼女達は本気で心配してくれていて、事実を明かすのが悪くなってしまいます。

『・・・・あの・・・・・自分でしてるの・・・・だから大丈夫(笑)・・・・』
彼女は目の前の2人に恥ずかしそうに言いました。
『・・・・え?・・・・それって・・・・わざと見せてるってこと?・・・・』
『・・・・・・ウソでしょ(笑)・・・・・・』
彼女達はその発言が信じられないようでした。
『・・・・・ホントなの・・・・・・こうやって・・・・・』
彼女は置いてくれたバッグを掴むと、再び自分の横にずらし、
彼女達に向けてオマンコを丸見えにさせました。
『・・・・・ちょっとダメだよ!・・・・・見えちゃうって!・・・・』
『・・・・・・やめよ!・・・・・ね?・・・・・・』
彼女達はどけたバッグを再び戻しました。
『ごめん・・・・本当にわざとなんだよ(笑)』
そろそろ彼女1人では対応しきれなくなって来たので、
僕も参加することにしました。
『・・・・・え?・・・・・』
『・・・・・え?・・・・・』
2人も全く同じ反応を見せました。
『・・・・あの・・・・その人とね・・・・一緒なの・・・・』
彼女は訳が分からずに固まっている2人に言いました。

『・・・・あの・・・・どーゆうことなの?・・・・・』
『・・・・・訳わかんない・・・・・なにこれ?・・・・・』
彼女達は僕と彼女を交互に見て言いました。
ここまで来れば、もうなにも隠す必要はありません。
『露出って知ってるかな?野外露出ね!』
僕は彼女達に聞きました。
『・・・・・・これって・・・・何かの撮影ですか?・・・・・』
『・・・・・露出って・・・・・・ウソでしょ・・・・・』
彼女達は現実とは思えない光景に戸惑いを隠せませんでした。
『撮影じゃないよ(笑)彼女と一緒にやってるんだけどね(笑)』
僕は正直に話しました。
『・・・・・ホントなの?・・・・・』
『・・・・・・ウソだよね?・・・・・』
彼女達は同年代の女の子がそのような行為をしてることを
認めたくないようでした。
『・・・・ごめんね・・・・・ホントなの・・・・・』
彼女は助けようとしてくれた彼女達に申し訳なさそうに言いました。
彼女達は黙り込んでしまい、沈黙が流れました。

『ごめんね、騙すつもりはなかったんだけどさ・・・・
彼女の露出見てあげてくれないかな?』
僕は彼女達に言いました。
『・・・・・いいです・・・・・もう行こう・・・・・』
『・・・・・うん・・・・・』
彼女達は自分たちが救いの手を出したことが馬鹿馬鹿しくなったように
冷めた言い方をしました。
『・・・・あの!・・・・・ごめんなさい・・・・・・でも・・・・
見て欲しいなぁ(笑)・・・・・・』
彼女達が立ち上がり、背を向けようとしたその時に、彼女は言いました。
『・・・・・え?・・・・・でも・・・・・』
『・・・・・・見てられないよ・・・・・・』
異性の僕が言うよりも、同性の彼女から言われた方が
後ろ髪を引かれるようです。
『・・・・大丈夫だから・・・・・一応その人ついてるし(笑)・・・・』
『一応って酷いなぁ(笑)』
緊迫した空気のなかで、僕も彼女も笑顔を戻して行きました。
『・・・・・あの・・・・付き合ってるとか?・・・・・』
彼女Bは僕と彼女に聞いて来ました。
『・・・・・・うん・・・・・すごいヘンタイだけど(笑)・・・・』
彼女は苦笑いしながら言いました。
『・・・・・・マジでぇ!(笑)・・・・・・』
『・・・・・・あり得ないんだけど(笑)・・・・・・・』
全員笑顔復活です。
今回は彼女に助けられました。

『じゃあ見せてあげて!』
僕は彼女に言いました。
彼女は股間の前に置いたバッグを掴むとゆっくりとどけました。
そして彼女達の前で再びオマンコを丸見えにさせました。
『・・・・・ちょっと大丈夫なの?・・・・・ヤバイって!・・・・』
『・・・・・良いんですか?・・・・・彼女なのに・・・・・』
彼女達はあまりの光景に焦っていました。
慣れていなければ焦るのも無理はありません。
『大丈夫だよ!これが野外露出だから(笑)』
彼女達は平然としている僕が信じられないように見ていました。
『いつもの見せてあげたら?(笑)』
僕はしゃがんでる彼女に言いました。
『・・・・・恥ずかしいなぁ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いして言いました。
『・・・・・・なに?・・・・・』
『・・・・・まだ何かするの?・・・・・やめなよぉ・・・・・・』
心配してくれる彼女達を目の前にして、彼女は両手を股間に持って行きました。
そしていつものように人差し指と中指を割れ目にあてがうと、
そのままゆっくりとオマンコを開きました。
『・・・・え!?・・・・・ちょっと!!・・・・・』
『・・・・・・ダメだよ!・・・・・やめなって!!・・・・・』
彼女Aは焦って自分のバッグで彼女の股間を隠そうとしました。
『待って!大丈夫だから見てあげて!』
僕は彼女Aの腕を掴むと言いました。

彼女はうつむき加減でオマンコを思い切り開いていました。
『大丈夫だから(笑)ちゃんと見てあげてくれる?』
僕は見ていられず目を逸らしている彼女達に言いました。
『・・・・・だって・・・・・・こっちが恥ずかしい・・・・・・』
『・・・・・・でもさぁ・・・・・・・超キレイ・・・・・』
彼女Bが彼女のオマンコに目をやると小さい声で言いました。
『でしょ!?そうなんだよ!超キレイ!(笑)』
『・・・・・うるさいの!・・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女は、はしゃぐ僕に苦笑いしながら言いました。
『・・・・・すごい・・・・・なにこの色!・・・・・・・』
『・・・・・・凄いよねぇ?・・・・・超キレイなんだけど!・・・・・・』
彼女達も彼女のピンク色のオマンコを見て感動していました。
男子の場合は興奮が先走りますが、同性の彼女達の場合はまさに感動でした。
『・・・・・ってゆうか・・・・・モテるでしょ?・・・・・』
『・・・・・そうそう!・・・・・超カワイイもん!・・・・』
彼女達は彼女を褒め始めました。
なんだか僕が嬉しくなりました(笑)
『・・・・・え?・・・・・そんなことないよ(笑)・・・・・』
彼女も褒められて照れくさそうに言いました。
『・・・・・肌もキレイだしさぁ?・・・・・いいなぁ(笑)・・・・』
『・・・・・なんかもったいないよぉ!・・・・・・』
彼女達は冷静になり始めると、彼女の全体像を見て感想を言い始めました。

そんな話をしている所で向かい側のホームに電車が来ました。
『・・・・・電車来たよ!・・・・・』
『・・・・・ほら!・・・・見られちゃうって!・・・・・』
彼女達は自分のバッグで彼女の股間を隠そうとしました。
『・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・』
彼女は笑顔で彼女達に言いました。
そして全開になったオマンコを向かい側の電車に向かって見せつけました。
『・・・・・ちょっと・・・・・見られてるよ!・・・・・』
『・・・・ヤバイヤバイ!・・・・隠そうよぉ!・・・・・』
彼女達は向かい側の電車の乗客から見られているのに気がつき、
彼女に伝えました。
『見られちゃうから露出なんだよ(笑)』
僕は彼女達に言いました。
『・・・・彼女なのに良いんですか?・・・・』
『・・・・・・ホントに見せるの好きでやってるの?・・・・・・』
彼女達はまだ露出という行為が信じられないようでした。
『恋愛と露出はちょっと違うんだよね・・・・彼女も分かってるから(笑)』
彼女もそれを聞いて小さく頷いていました。
『・・・・・そうなんだ・・・・・ん?!わかんない(笑)・・・・・』
『・・・・・・私もわかんない(笑)・・・・・・』
それが普通だと思います(笑)

『・・・・・ってゆうか・・・・・ちょっと濡れてない?(笑)・・・・・』
『・・・・・やだぁ!(笑)・・・・・どうしてぇ!・・・・・』
彼女達はすっかり濡れ切った彼女のオマンコ見て、ついに言いました。
『・・・・え?・・・・・あっ・・・・・ホントだ(笑)・・・・・』
彼女は自分のオマンコを見て恥ずかしそうに言いました。
『見せるとエッチな気分になっちゃうんだって(笑)いつもこのあと
ナニーしてるんだっけ?(笑)』
『・・・・・・バカッ(笑)・・・・・知りません(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『・・・・え?・・・・・私ちょっと分かっちゃったんだけど(笑)・・・・』
『・・・・・え?・・・・・なになに?・・・・・・』
彼女Aは僕のお馬鹿な言い方で悟ったようです。
『え?分かった?(笑)じゃあ言ってみて!』
僕は彼女Aに聞きました。
『・・・・え!・・・私が言うんですか?(笑)・・・・』
『・・・・・・なになに?・・・・超気になる!(笑)・・・・』
彼女Bも興味を持ったように聞いていました。
この好奇心こそ若さならではです。だから女子高生が大好きです。
『言ってみて!(笑)彼女もさっきからナニーナニーって聞いてるでしょ(笑)』
『・・・・・やめなさい!・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女は僕に言いました。
『・・・・・ぷっ!(笑)・・・・・私も分かっちゃった(笑)・・・・・』
彼女Bも分かったようです。

『ナニーが分かったのかな?(笑)教えて!』
僕はそれでも問い詰めました。
『・・・・・・え?・・・・・・・ォナニーでしょ?(笑)・・・・』
彼女Aは言いづらそうに答えました。
『え?もう一度!(笑)』
『・・・・・やめなさい!(笑)・・・・・ごめんね・・・・・・
ほんっっとにバカなのこの人(笑)・・・・・・・』
彼女はためにためて馬鹿を強調しました。
はい、変態で馬鹿なんです(笑)
『・・・・・オナニー・・・・するの?(笑)・・・・・』
『・・・・・ここではしないよね?(笑)・・・・・・』
彼女達は少し恐る恐るといった感じで彼女に聞きました。
『・・・・・・えと・・・・・・しちゃう・・・・・かな(笑)・・・・・・』
彼女は彼女達の質問に対して言いづらそうに答えました。
『・・・・・・ここで!?・・・・・ウソでしょ?・・・・・』
『・・・・・だって・・・・・声とかさぁ・・・・・』
彼女達は結構エッチな想像をしている感じがしました。
そんな姿がどこか興奮してしまいました。
『もちろんそれなりに声も出るし、エッチなお汁も出ちゃうよね?(笑)』
僕は彼女達の前で彼女に言いました。
『・・・・・・変な言い方しないでよ(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いしていました。

『・・・・・ホントにヘンタイだぁ?(笑)・・・・・・』
『・・・・・・それにエッチ?(笑)・・・・・・』
彼女達は笑いながら僕を見て言いました。
『・・・・・でしょ?(笑)・・・・・ヘンタ?イ!(笑)・・・・・』
『・・・・・ヘンタ?イ(笑)・・・・・』
『・・・・・ヘンタ?イ(笑)・・・・・』
彼女に続いて、彼女達2人も僕に言いました。
『すいません(笑)』
笑って答えるしかありませんでした(笑)
『じゃあ彼女達にオナニー見せてあげたら?(笑)』
僕はオナニーをする提案をしました。
『・・・・え?・・・・いいですよぉ!(笑)・・・・・』
『・・・・・見てもねぇ(笑)・・・・・・』
確かに同性のオナニーを見ても何も感じないかもしれません。
『どうしようか?(笑)』
僕が彼女に聞いた時、既に彼女は右手でオマンコを開き、左手の中指で
オマンコ全体を撫でてオナニーを始めていました。
『・・・・・え?・・・・・ちょっとマジで・・・・・』
『・・・・・・ホントにしちゃうの?・・・・・』
彼女達はその光景に唖然としていました。

『・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・うぅ・・・・』
彼女はすぐに吐息を荒くしていました。
『いつもこんな感じだから(笑)・・・・・見てあげてよ(笑)』
僕は彼女達に言いました。
彼女達は無言でその光景を見つめていました。
断りながらも、いざ始まってしまえば年頃の彼女達も
見ない訳にはいかないようです。
クチュッ・・・・・クチュッ・・・・・・クチュッ・・・・・
既に濡れ切っている彼女のオマンコからは粘り気のある音が出ていました。
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女の吐息は見る見るうちに荒くなって行きました。
『・・・・・大丈夫?・・・・・』
『・・・・・私周り見てるね・・・・・』
拒否をしていた彼女達もなぜか、オナニーをしている彼女のことを
気遣い始めました。
息を荒くしながら一生懸命にオナニーをする彼女の姿が、彼女達の何かを
擽ったのでしょうか。
こればかりは僕にも分かりませんでした。
今までもそうですが、彼女は何も狙っている訳でもないのですが、
どこか人を引き寄せ、見方に付けてしまう不思議な能力があります。
これもその一つなのかもしれません。

ピチャッ・・・・ピチャッ・・・・・ヌチュ・・・・ヌチュ・・・・
彼女は中指でクリトリスを弾くように刺激をしてから、小陰唇の
内部をくまなく撫で回す行為を繰り返し続けました。
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・ふぅぅん・・・・・・ふぁぁ・・・・』
そしていつもよりも遠慮がちに小さい声を出し始めました。
彼女達も彼女の隣に屈んでその様子を見守っていました。
『・・・・もうすぐ電車来るよ?・・・・・このままで良いの?・・・・』
彼女Bが言うと、彼女は無言で小さく頷きました。
そしてそのまま中指を膣の中に入れ込みました。
『・・・・・え?・・・・ちょっと大丈夫?・・・・・』
『・・・・・・入れちゃってるし・・・・・』
彼女達は少し心配そうに言いました。
『・・・・はぁ・・・・っん!・・・・はぁん!・・・・・ふぁ・・・・
はぁん!・・・・・ふぅぅ・・・・・』
彼女は既に答えることが出来ずに、小さく頷くだけでした。
そしてそのタイミングで電車がホームに入って来ました。
『・・・・隠す?・・・・見られちゃうって!・・・・』
『・・・・・ダメだよ・・・・・こんな所見られたら・・・・』
向かい側のホームに電車が入って来ると、彼女達は更に慌て始めました。
『・・・・・はぁん!・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・ふぁぁ!・・・・
はぁぁん!・・・・はぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・・・』
彼女は電車が止まる少し前に絶頂を迎えました。
ピュ?!・・・ピュ?!・・・・ピュッ・・・・
彼女のオマンコから潮が噴き出しました。

『・・・・・・えぇ!・・・・ちょっと・・・・・』
『・・・・・ホントに?・・・・・・ヤバイんだけど・・・・・』
彼女達はあまりの光景に何も出来ない様子でした。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女はいつもと同じように息を切らしていました。
『大丈夫?』
僕は彼女に寄り添って聞きました。
『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・うん・・・・・・はぁ・・・・・・』
彼女は息を整えながら返事をしました。
そして気が遠くなりながらも、彼女は両手でオマンコを思い切り開きました。
ニチャッ!・・・・ニチチチ・・・・・ピチッ!
彼女のピンク色の綺麗なオマンコは濡れてテロテロに光り輝いていました。
小陰唇内部が彼女の吐息に合わせる様に、まるで生き物のように
小さく遠慮気味にヒクヒクと動いていました。
そしてヒクヒクと動くと、小陰唇内部に溜まっていた愛液がゆっくりと
割れ目から溢れ出し、そのまま股間を伝って地面に糸を張りながら
垂れ落ちました。
『・・・・・・もう隠そうよぉ・・・・・見られちゃうって・・・・・』
『・・・・・拭いた方がいいよ・・・・・ティッシュある?・・・・』
彼女達も見られはしないかと、周りを見回しながら彼女に言いました。
『大丈夫だよ!僕が見てるから大丈夫(笑)』
僕が彼女達に言うと、オマンコを開いてる彼女も僕の方を見て、
息を切らしながら無言で笑みを見せました。

それからは彼女は息が整うまで、そのままオマンコ開き続けました。
彼女達も段々と、僕や彼女の意思というものが分かって来たようで
止めるような発言をしなくなって来ていました。
露出というものを理解してくれているわけではなく、言っても無駄ぐらいに
思っていたのかもしれません(笑)
それでも彼女達はなぜか帰ることをせずに、彼女の行為をじっと
見守っていました。
僕はこの辺りで人呼吸いれようかと、彼女達をファミレスに
誘うことにしました。
これが一呼吸になるのかは微妙なところなのですが(笑)
『時間あるなら一緒にファミレスでも行く?(笑)』
『行く行く!ウチら一緒で良いんですか?(笑)』
『まさかファミレスで見せたりしないよね?(笑)』
彼女Bがしゃがんでる彼女に言いました。
鋭い質問に僕も彼女も一瞬黙ってしまいました。
『・・・・・しないと思うよ(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いしながら答えました。
『・・・・思うって・・・・・マジで?(笑)・・・・・』
『・・・・店員に見せちゃうの?・・・・・』
彼女達はどこか興味ありげに彼女に聞いていました。
『・・・・・しないしない!(笑)・・・・・』
彼女はまた苦笑いでした。

彼女の状態も落ち着いたところで僕らは電車に乗りました。
電車に乗るにも関わらず、足に掛けていたパンツを穿くどころか
脱ぎ取った彼女の行為に彼女達は驚いていました。
電車の車内はそれなりに混んでいて、座ることはできませんでした。
『ってゆうかさぁ!超スタイル良くない!?』
『マジ羨ましいんだけど!カワイイし肌もキレイだし完璧じゃん!』
ずっとしゃがんでいた彼女が立ち上がると、その全貌を彼女達は初めて
目にしました。
僕も彼女に出会った当初、その時の彼女達と同じことを思っていました。
彼女自慢と言われてしまいますが、本当にそう思います。
今も自分がこんなに可愛くて良い子と一緒になれたことが
信じられないぐらいです。
『・・・・そんなことないよぉ(笑)・・・・』
彼女は褒められると、照れくさそうに言いました。
『あ?!照れてる(笑)』
『超カワイイ?!(笑)』
彼女達にからかわれ気味に言われていました(笑)
彼女とはタイプの違う彼女達ですが、時間と会話を重ねるごとに
自然と打ち解けて行きました。
彼女のさり気ない人懐っこい性格と愛嬌は誰にでも通用するようです。
僕もそれに惹かれた一人です。

僕らは電車を降りると、いつものファミレスに入りました。
いつも行くこの時間は空いているので、安心できます。
『今日はいきなり声かけてごめんね(笑)』
僕は彼女達に言いました。
正直なところ、ここまで付き合ってくれるとは思っていなかったので、
彼女達には感謝の気持ちすらありました。
『ビックリしたよね?(笑)』
『うん!だってあり得ないんだもん(笑)』
彼女達は改めてそれを感じていました。
『いつもさっきみたいに見せてるんですか?』
『見つかったりしない?』
彼女達は僕と彼女に聞いてきました。
『いつもはもっと凄いよね?(笑)聞いてよ!この間なんかイキすぎて
死んじゃう!って言ってたんだよ!(笑)』
『・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『マジで?(笑)そんなにしちゃうの?』
『外じゃないとダメなの?』
彼女達は質問を続けてきました。

『違う違う!家でも朝から晩までずっとしてるんだけど、物足りなくて
さっきみたいに外でもしちゃうんだよ!ね?(笑)』
『・・・・してません!(笑)・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『へぇ?そうなんだぁ(笑)』
『カワイイのにエッチなんだぁ?(笑)』
彼女達も嘘と分かっていながら、僕に続いて言いました。
『・・・・本当にしてないからぁ(笑)・・・・』
彼女が恥ずかしそうに彼女達に言いました。
『今度は学校で授業中にも声出してやるらし・・・・』
バシッ!
『・・・・しません!ヘンタイバカッ(笑)・・・・』
ひっぱたかれました。
『超ウケる!(笑)なんかコントみたい!』
『なんかいいなぁ?!仲良いよねぇ(笑)』
彼女達は僕らのやり取りを見て笑っていました。

『いつも誰かに声かけて見せてるの?』
『・・・・まさか・・・・・おじさんとか?(笑)・・・・』
彼女達は普段の行為に興味を持ったようで、聞いてきました。
『・・・・・おじさんは見せないけど(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして答えました。
『けど?・・・・けどなに!?』
『・・・えぇ!・・・誰かに見せてるの?・・・・』
彼女達は少し身を乗り出して聞いてきました。
『いつもは同じぐらいの年齢の男の子達に声かけて見てもらってるよ(笑)』
僕は彼女が恥ずかしがって言い難いところを先走って言いました。
『・・・・ちょっと!・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
彼女は隣に座っている僕に言いました。
『マジ?!?・・・・えぇ!・・・・さっきみたいに?』
『・・・・あんな近くで!?・・・・何かされない!?』
彼女達はどこかテンションが上がってきていました。
『されてるよね?(笑)してもらってるだっけ?(笑)』
『・・・・・もぉ!・・・・やめてよっ(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いしていました。

『してもらってるって・・・・まさか・・・・・しちゃうの?』
『・・・・えぇ?!!・・・・マジで!?しちゃうの!?』
彼女達は少し行きすぎた想像をしているようでした(笑)
『しないしない!(笑)・・・・・いつもどうするんだっけ?(笑)』
僕は誤解を解いてから彼女に聞きました。
『そうだよね・・・・・ごめんね(笑)・・・・・』
『・・・・でも・・・・いつもどうしてるの?(笑)』
彼女達も僕に合わせて彼女に聞き始めました。
『・・・・え?(笑)・・・・・あの・・・・・・えと・・・・・
いつも・・・・・触ってもらってるの・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で言いました。
『何を!?(笑)』
バシッ!ひっぱたかれました。
『・・・・・声大きいの!(笑)・・・・・』
確かにその時結構な勢いで聞いてしまいました(笑)
『・・・・触ってもらってるって・・・・・マジで?・・・・』
『・・・・・・それって・・・・・・アソコ?・・・・・』
彼女Bの口からアソコという発言が出た時はどこか興奮しました。
『どうなのかな?教えてあげたら?(笑)』
『・・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
彼女は同じ女の子に向かって言いにくそうな感じでした。

『・・・・・あの・・・・・・・・・オマンコ(笑)・・・・・』
彼女は顔を赤くしてそれを口にしました。
『ちょっとぉ!(笑)・・・・言っちゃってるし!(笑)』
『カワイイ顔してそんなこと言っちゃうんだぁ(笑)』
彼女達はどこか楽しそうにしていました。
『それをどうしてもらってるの?(笑)詳しく教えてあげないと(笑)』
僕は彼女達の前で問い詰めて行きました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・・・・あの・・・・・
オマンコ見てもらってから・・・・・触ってもらってるかな(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらも、彼女達に向かって言いました。
『・・・・えぇ!・・・・でもそれ・・・・冗談じゃなくて?・・・・』
『・・・・・触らせちゃうって・・・・・ヤバイでしょ・・・・・』
彼女が自分から言い出すと、彼女達も緊張感が増したように見えました。
『それだけじゃなくて、最後は指入れられてイっちゃうよ(笑)
さっきみたいにクタクタになっちゃうけど(笑)』
バシッ!
『・・・・ちょっと!・・・・言わないでよ!(笑)・・・・・』
彼女は僕をひっぱたいて言いました。
『マジで?(笑)・・・・でも2人が言うとなんか笑っちゃうんだけど(笑)』
『ねっ!(笑)あり得ないんだけど笑っちゃう(笑)』
彼女達は僕たちのやり取りを見てまた笑っていました。
そんなにおかしいですか?(笑)

『でもさでもさ!・・・・・アソコ・・・・超キレイじゃない?(笑)』
彼女Aが自分から言い出しました。
『そうそう!・・・・・やっぱり見せるから気を使ってるの?・・・・・』
彼女Bもその話に乗ってきました。
『・・・・え?(笑)・・・・・何もしてないよ?(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらも、褒められてどこか嬉しそうに答えていました。
『マジで?・・・・だって凄いじゃん!・・・・・超ピンクだったよ?』
『超ピンクってウケるんだけど(笑)・・・・・でも超ピンクだよね(笑)』
同性から見ても彼女のオマンコの綺麗な色は評価されるようです。
『もう一度見せてあげたら?(笑)』
僕はそのタイミングで彼女に言いました。
『・・・・なに言ってるの!・・・・・・・そんな・・・・・
見たくないよね?(笑)・・・・』
彼女はどこか恐る恐る彼女達に聞きました。
男子達のように即答で『見たい!』という返事が返ってくるとは
限らないところからだと思います。
『・・・・え?(笑)・・・・・』
『・・・・・そんな・・・・ねぇ?(笑)』
突然の話の展開に彼女達も少し困っていました。
『遠慮しないで!(笑)恥ずかしそうにしてるけど
見せたくて仕方ないんだから!ね?(笑)』
『・・・・・・うるさいのっ・・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いで僕に言いました。

『じゃあ・・・・見ちゃう?(笑)』
『・・・・見ちゃいます?(笑)・・・・』
彼女達は話に乗ってくれました。
『じゃあ席変わろうか?僕がそっち座るから2人とも彼女の隣に来なよ(笑)』
僕は彼女達に言いました。
『・・・え?・・・・見せるって・・・・ここで?』
『・・・・ウソでしょ?(笑)・・・・トイレだよね?』
普通ならそう考えて当然だと思います。
しかし、僕らの根底は常に露出というところにあります。
見せるのであれば、人がいてもおかしくない場所です。
それを常に意識しながら見せることに意味があります。
『・・・・ここで良いよ(笑)・・・・大丈夫だから(笑)・・・・』
彼女は彼女達に不安がらせないように笑顔で言いました。
『じゃあ席替え!(笑)』
僕は彼女達に言うと、席を立ち上がりました。
彼女達は苦笑いしながらも席を立ち上がり、僕と場所を入れ替わりました。
僕は向かい側の席に1人で座り、彼女の左右隣には彼女達が座りました。
ギャルっ娘と純粋娘のなんともアンバランスな組み合わせに
可笑しくなってしまいました(笑)
『ホントにここで見せちゃうの?』
『大丈夫?・・・・店員とかにバレない?』
彼女達は周りを気にしていました。
僕が見る限り周りにお客の姿もなく、席には囲いが付いているので
気を使っていれば、店員さんに見つかる心配もありません。

彼女は履いているローファーを丁寧に脱ぐと、ゆっくりと右足を持ち上げ
座っているシートに踵を乗せました。
そして続いて左足も持ち上げると、同じように踵をシートに乗せると、
足をしっかりとM字に開き、彼女達に再びオマンコを丸見えにさせました。
『ちょっと!・・・・・そんないきなり(笑)・・・・』
『丸見えだって!・・・・ホント大丈夫?』
彼女のあまりにも大胆な格好に、彼女達も驚いていました。
『・・・・うん・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で言いました。
彼女達もあまりの大胆な格好に最初は目を反らし気味でしたが、
目の前にある彼女の色白の綺麗な肌を気にし始めると、
徐々にいろんな場所へ目を向けました。
『ホントに肌キレイだよねぇ!・・・・・ほら超スベスベ!』
『触ってるし(笑)・・・・白いよねぇ!スタイルも良いしいいなぁ!』
彼女達は彼女の太股あたりを撫でるように触って言いました。
この辺りのタッチが許されるのが同性ならではです。
『・・・・なんか・・・・恥ずかしいよぉ(笑)・・・・』
照れていました(笑)
『それ超カワイイ?!!・・・・このモテモテ!(笑)』
『モテモテ?!(笑)』
またからかわれていました(笑)

『もしかしてファミレスでもこうやって見せてるんですか?』
彼女Bが僕に聞いて来ました。
『見せてるよ!ね?(笑)』
僕は恥ずかしそうに見られている彼女に言いました。
『・・・・え?・・・・・・うん・・・・そうかな(笑)・・・・・』
彼女は遠慮気味に小さい声で答えました。
『そうなんだぁ・・・・男の子達になんて言われる?』
『聞きたい聞きたい!(笑)』
彼女達は興味を持って彼女に聞きました。
『・・・・・それは・・・・・どうなんだろぉ(笑)・・・・・』
男子達からは褒め言葉しかもらったことがないので、彼女は自分から
それを言いづらそうにしていました。
彼女は真面目な上に、自慢をするようなことをまず言わない性格なので
思った以上に酷な質問だったのかもしれません。
そこは僕が代わりに言うことにしました。
『色々言われてるよね!綺麗はもちろんだけど、奥の方まで観察されて
すげぇ!とか、たまんない!とか(笑)』
『・・・・ちょっと!・・・・言わないでよぉ!(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『奥の方って・・・・なんかエッチ(笑)』
『やだぁ!・・・・なにそれ(笑)』
彼女達もそろそろ変態トークに慣れて来たようです(笑)

『彼女達に見せてあげたら?奥の方(笑)』
『・・・・変なこと言わないで!(笑)・・・・』
彼女はそう言っていましたが、既に顔がエッチになりかけていました。
恥ずかしさはあるのでしょうが、同性相手でもオマンコを見せる
気持ち良さは相変わらずといった所なのでしょう。
『・・・さっきみたいにしちゃうの?・・・』
『・・・・・ここで?・・・・』
彼女達もさっきの衝撃的な光景が脳裏に蘇っているようでした。
『さっきより開いちゃうかもよ?(笑)ね?』
『・・・・知りません!(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにとぼけていました。
しかし嫌な感じを見せることもなく、彼女は膝に置いていた両手を
ゆっくりと股間に持って行きました。
『・・・・えぇ!・・・・ちょっと!マジで!?』
『ヤバイヤバイ!!・・・・ちょっとヤバイって!』
彼女達は声をあげ、それが彼女がオマンコを開き切ったことを
伝える合図でもありました。
僕の位置からでは彼女の膝から下は見えないので、オマンコの様子は
分かりませんが、彼女達の反応で十分楽しめました。

『・・・・スゴッ!(笑)・・・・・やっぱり超キレイだよ!』
『なにこれぇ!・・・・マジ凄くない!?なんでこんなキレイなの?』
彼女達は再び目の前に露わになった彼女のオマンコに驚いていました。
彼女は苦笑いしながら、恥ずかしそうにしていました。
『ねぇねぇちょっとぉ!・・・・なんで濡れてるの?(笑)』
『ホントだぁ!(笑)・・・・超エッチィ?!(笑)』
彼女達は彼女のオマンコが濡れていることに気がつきました。
『・・・・・・なんで・・・・かなぁ(笑)・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにするしかありませんでした。
『もっと色々感想言ってあげて!その方が恥ずかしがるし、照れるよ(笑)』
僕は彼女達が楽しめるように言いました。
彼女達はどこか彼女が恥ずかしがったり、照れてしまったりするところを
面白がっている様子があったので、あえてそう言いました。
男子が相手の時のように、ひたすら興奮を煽るような発言をするのとは
同性の場合、この辺が変わって来ます。
『・・・・彼氏さんドSでしょ?(笑)・・・・』
『・・・・モテモテはドMなの?(笑)・・・・』
彼女達は笑ながら言いました。
『そんなことないよ(笑)僕らの性癖みたいなものかな(笑)』
でも確かに他から見たら、そう感じられてもおかしくないですね(笑)

『でもいいなぁ?・・・・マジでキレイだよ?!』
『ねぇ!・・・・小さいしカワイイよねぇ!・・・・入るの?(笑)』
彼女Bが僕と彼女を交互に見て言いました。
結構深いところまで聞いてくるので、僕も少し焦りました(笑)
『入るって何がかな?(笑)』
僕は彼女達に向けてわざととぼけました。
『え?(笑)・・・・・それは・・・・・ねぇ?(笑)』
『ねぇ?・・・・あれじゃないの?(笑)』
やはり初対面の相手には恥ずかしくて口に出来ないようです。
『・・・・・そういうこと聞かないの!(笑)・・・・・』
彼女も割って入って来ました。
『じゃあ代わりに答えてみよう(笑)何がどこに入るのかな?(笑)』
僕はすかさず彼女に質問を振りました。
『やっぱりドSだぁ(笑)・・・・でも教えてほしいよね?(笑)』
『モテモテが代わりに言ってくれるんだぁ?(笑)』
彼女達も話が彼女に切り替わって、少し安心した感じがありました。
『・・・・なんで私になるの!(笑)・・・・・・恥ずかしいよぉ・・・・』
確かに恥ずかしいと思います。
『いつももっと恥ずかしいこと言ってるでしょ?(笑)』
僕は彼女に言いました。

『・・・・・・あの・・・・・・えと・・・・・・オチンチンが・・・・
入るの・・・・・かな?(笑)・・・・・』
彼女は小さめの声で恥ずかしそうに言いました。
『そうなんだぁ!(笑)・・・・・入るんだぁ(笑)』
『入っちゃうんだぁ?(笑)』
彼女達はどこか何かを想像してドキドキしているようにも見えました。
『どこに入るんだっけ?じゃあこれは全員で言ってみよう!(笑)』
僕は彼女も含めて3人に言いました。
『・・・えっ?(笑)・・・』
『・・・・マジでぇ?(笑)・・・・』
『・・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女達にも何か一つくらいは言って欲しいのもありました。
『じゃあ行くよ!(笑)せ?の!』
僕は勢いに任せて彼女達に合図を出しました。
『・・・・・・・オマンコ(笑)・・・・・・・プッ!(笑)・・・・・』
『・・・・・・・・オマンコ(笑)・・・・・・・クスッ(笑)・・・・・・』
『・・・・・・オマンコ(笑)・・・・・・・・・笑わないでよぉ(笑)・・・・』
彼女達は恥ずかしいことを口にして笑い出してしまいました。
この辺が彼女と同じような反応だったので面白かったです。

オマンコと口にして、気が軽くなったのか、
彼女達は彼女の股間を覗き込むようにしてオマンコを見ていました。
『・・・・クリトリスも小さいよね(笑)・・・・』
『・・・小さい小さい!カワイイ!・・・・・ってなんかウチら
スゴイエッチになってきてない?(笑)・・・・』
彼女達は気がついたようです(笑)
『今どれぐらい見えてるの?何パーセントかな?(笑)』
『・・・・80ぐらいです(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『じゃあ120ぐらいまで開いちゃってください(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・えっ!?・・・・ちょっとそんなに・・・・・』
『・・・・痛い痛い!・・・・モテモテの壊れちゃうよぉ!』
『・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・』
彼女達は彼女の全開オマンコに驚いていました。
確かに初めて見ると痛々しくも見えますが、彼女にもその辺は無理を
しないように伝えてあるので大丈夫です。
しかし、彼女の呼び名がモテモテになっているのがちょっと笑えました(笑)

『スッゴーイ!!・・・・えぇ!!こうなってるの!?』
『自分のもこんなに見たことないもんね(笑)・・・・・えぇ・・・・・
何これぇ・・・・・』
彼女達も自分のオマンコでさえ奥までは見たことがないらしく、彼女の
丸見えになっているオマンコを見て感激していました。
『もっと言ってあげて!見て感じたままに口にして大丈夫だから(笑)』
僕は彼女達に言いました。
『なんかカワイイよぉ?!えぇ?なんでこんなキレイなカタチなのぉ?(笑)』
『マジでスゴイよねぇ!これで手入れしてないんだよ?
あり得ないでしょ!モテモテホントは何かしてるんじゃないの?(笑)』
彼女達はあまりにも綺麗な彼女のオマンコについて聞いていました。
『・・・・本当にしてないよぉ(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも照れて答えていました。
『たぶん朝から晩までオナニーすればそうなると思うよ(笑)』
『・・・・・バカッ!(笑)・・・・・』
彼女は笑ながら僕に言いました。
『そうなんだぁ(笑)モテモテはそれで自分磨きをしてるんだぁ(笑)』
『朝から晩までしてるんだぁ?やっぱりモテモテはエッチだ!(笑)』
彼女達もどこか楽し気に言いました。

『彼女達に触ってもらえば?そろそろ我慢出来ないんでしょ?(笑)』
『・・・・・そんなことないです!(笑)・・・・・・』
彼女は苦笑いして答えました。
『え?(笑)モテモテそうなの?(笑)』
『ウチら女だよ?男の子の方が良いんじゃないの?(笑)』
彼女達は彼女をからかうように言いました。
さっきまでだったら引いてしまうような内容も、彼女達は好奇心旺盛な
若さからすっかり受け入れていました。
『・・・・そんなことないから(笑)・・・・・ヘンタイさんの言うこと
信じちゃダメだよぉ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに彼女達に言いました。
しかし自らオマンコを思い切り開いた状態でそう言われても
説得力は全くありませんでした(笑)
『でもさぁ・・・・ずっと開いてるじゃん(笑)』
『そうだよねぇ?!(笑)』
彼女達も言い始めました。
『どうして欲しいか正直に言ってごらん!(笑)
それとも僕がめちゃくちゃに恥ずかしく代弁しちゃおうかな(笑)』
『・・・・やだやだっ!・・・・・・・言っちゃダメだよ(笑)・・・・・』
やはり僕に言わせるのは嫌なようです(笑)
『じゃあ正直に言ってごらん!(笑)』
『・・・・・・あの・・・・・・触ってくれる?(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに小さい声で彼女達に言いました。
『何を?(笑)』
僕はそれでもまだ問い詰めました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・・あの・・・・・・
・・・・・・私の・・・・オマンコ触ってください(笑)・・・・・』
彼女は左右に座っている彼女達に向けて言いました。

『・・・・・マジで?(笑)・・・・・ウチら?』
『・・・・モテモテの触るの?・・・・・』
まさか彼女自身の口からその要求が来るとは思っていなかったようで、
彼女達はどこか戸惑っていました。
『触ってもらわないと、今日もこの後オナニー止まらないからさ(笑)
たぶん明日の朝までずっと続けてると思うよ(笑)』
『・・・・・そんなにしません!(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いで答えました。
『そんなにってことはやっぱりこの後でオナニーするんだ?(笑)』
『・・・・・しないもん!・・・・・』
ちょっと怒っていました(笑)
『しないもん!ってカワイイ!!(笑)』
『マジでモテモテ可愛すぎ?!(笑)』
彼女達は彼女の仕草や口調から、可愛いと本心で言っている感じがありました。
『早く触ってもらいたくてちょっとイライラしてるのかも(笑)
触ってあげてくれる?(笑)』
僕は彼女達に言いました。
『・・・・・どこ触れば良いの?・・・・・』
『・・・・なんか・・・・ちょっと緊張するんだけど(笑)・・・・・』
彼女達は確かに緊張している感じがありました。
おそらく同性のオマンコを触ったことなどないはずなので、当然でもありました。
『・・・・あの・・・・・クリトリス・・・・・かな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。

『・・・・じゃあ・・・・触るよ?・・・・・』
彼女Bが先に触るようで、彼女に言いました。
彼女は無言で小さく頷きました。
彼女Bの右腕が彼女の股間に向かっていくと、彼女の体がビクンと
動くのが分かりました。
それは彼女Bの指が彼女のクリトリスに触れたことを意味していていました。
『・・・・・モテモテ大丈夫?(笑)・・・・・』
『・・・・ビクってなったよ(笑)・・・・』
彼女達は彼女の反応の良さに少し驚いていました。
『そのままグリグリ刺激してあげてくれる?(笑)』
僕は彼女Bに言いました。
『・・・・じゃあ・・・・・・モテモテいくよ?・・・・』
彼女Bは確認をするように彼女に聞きました。
僕は同性でもある彼女達の手付きにとても興味があったので、
テーブルの下から覗き込み、その様子を観察しました。
彼女Bは中指を彼女のクリトリスにあてがい、小さく円を書くようにして
素早く動かして刺激しました。
手首や指のスナップも効いていて、いつもの男子達とは違うことが分かります。
同時に彼女達もオナニーをしているという証明でもありました。

『・・・・・ふっ・・・・うぅ!・・・・・ふぅん!・・・・・・』
彼女はたまらずに、オマンコを開いていた両手を離して、
声が漏れないように口を塞ぎました。
『代わりに開いてあげてくれる?開いてないと彼女満足できないから(笑)』
僕は彼女Aの言いました。
『・・・・え?(笑)・・・・・じゃあ・・・・・良い?・・・・』
彼女Aは彼女に確認をすると、彼女は無言で頷きました。
彼女Aは体を乗り出すようにすると、彼女の股間に両手を持って行きました。
そして、まずは彼女のクリトリス付近に人差し指をあてがうと、
ゆっくりと、そして思い切り彼女の小さいクリトリスを剥き出しました。
そしてすかさず彼女Bの指が剥き出しになったクリトリスを刺激します。
『・・・・・うぅっ!・・・・ふぅん!・・・・・ふぅん!・・・・・』
彼女は目をつむって声を出さないように必死で耐えているのが分かりました。
『・・・・マジで超キレイ・・・・・・小さいしカワイイ!・・・・・』
『・・・・ねぇ?・・・・・モテモテ褒められてるよ(笑)・・・・・』
彼女は話しかけられても、既に答えられるような状況ではありませんでした。
彼女達の刺激はやはり同性だけあって、ツボを心得ている感じがあり
彼女もすぐに限界がやってきました。
両手で口を抑えているので、声ではあまり分かりませんが、
体をよじり出したので、それが分かりました。
『・・・・大丈夫?・・・・・やめる?・・・・・』
彼女達もその反応に驚き、さすがに最後までやるのは気が引けたようです。
『そのまま続けて!大丈夫だから(笑)』
僕は彼女達に言いました。

『・・・・ふぅっ!・・・・ふぅん!・・・・・ふぅぅん!!・・・・
ふぁ・・・・・ふぁぁ!・・・・・・ふぅ・・・・・・・ふぅぅ・・・・・
ふぅんんんっ!!・・・・・・』
ピューッ!!・・・ピューッ!・・・ピューッ・・・・・
彼女は絶頂を迎え、勢いよく潮吹きをするのが分かりました。
『・・・・うわっ!・・・・・ちょっと大丈夫!?・・・・・』
『・・・・・ごめん!・・・・・ごめんね!・・・・・大丈夫?・・・・』
彼女のあまりの反応に、彼女達は謝り出しました。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・だ・・・・
大丈夫(笑)・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・』
その状態で大丈夫と言われても全く説得力がありませんでした(笑)
彼女はフラフラの状態にも関わらず、両手を股間に持っていくと
ビチョビチョになったオマンコを再び思い切り開き切りました。
『・・・・え?・・・・ちょっとぉ(笑)・・・・・』
『・・・・・モテモテエッチすぎだよぉ(笑)・・・・・』
彼女達もその行為には驚きを隠せませんでした。
『もっと見て欲しいんだって(笑)』
僕は彼女達に言いました。
彼女達は再び彼女の股間を覗き込み、オマンコを観察しました。

A『・・・・モテモテの超濡れてるんだけど(笑)・・・・』
B『・・・・・こうなってるところ男の子達に見せてるんだぁ?(笑)・・・・・』
A『・・・・キレイだねぇ・・・・・男の子達喜ぶでしょ?(笑)・・・・』
B『・・・・どんな男の子達に見せるの?・・・・』
彼女達は色々と質問をしていました。
『・・・・・普通の子だよ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『童貞の男の子達がほとんどかな(笑)見るのすら初めての子ばかりだから
感想とか凄いよね?(笑)』
『・・・・・・さぁ?どうなんでしょう(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いしながらおとぼけしていました。
『マジで!?童貞?ねぇねぇどんなこと言われるの?(笑)』
『超知りたい!(笑)ねぇねぇ教えてよぉ!(笑)』
彼女達は興味津々で彼女に聞きました。
『・・・・・えぇ(笑)・・・・・・まあ・・・・・・凄いとか・・・・・
初めて見たとか・・・・・・かなぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
こういう質問こそ変態の出番でした(笑)

『まずは驚いて口空いちゃうよね(笑)1人ずつ観察してもらったりするんだけど、
かなり近くで見るから最初は匂いを嗅がれるよね!(笑)』
『・・・・・言わなくて良いのにっ!(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにして言いました。
『そんな近くで見せちゃうの!?』
『マジで!?・・・・それで?どんな匂いって言われるの?(笑)』
彼女達の質問攻めは止まりそうにありませんでした(笑)
『今と同じような場所で、彼らはテーブルの下に潜って
彼女の正面から股間の目の前まで顔を持ってくるよ!そうだね・・・・・
彼女の股間から10cmない時もあるかな(笑)だから匂いも思い切り嗅がれて
よく酸っぱい匂いとか言われてるよね?(笑)』
『・・・・・うるさいのっ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしくて顔が赤くなり始めていました。
しかし、それでもオマンコを開き続けるその姿がなんともエッチで可愛いです。
『・・・・うん・・・・確かにちょっと酸っぱいかな(笑)』
『・・・・匂い嗅いじゃってるし!(笑)・・・・・あっ・・・・・
でもホントだ!酸っぱいかも!(笑)』
彼女達はさっきのお触りで指についた彼女のオマンコの匂いを嗅いで
感想を言っていました。
確かに酸っぱいんです(笑)
『それで・・・・モテモテも自分で説明してよぉ!(笑)』
『エッチなのに恥ずかしいことは言えないんだぁ(笑)』
彼女達は彼女に言いました。
『・・・・・だって恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・』
彼女は顔が真っ赤になっていました。
それを見て、彼女達にからかわれたのは言うまでもありません(笑)

『その後はひたすら観察されて触られるよね?(笑)割れ目の奥の方まで
掻き分けられて恥ずかしい感想言われてるよね?(笑)』
『・・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・・』
彼女は苦笑いしながら恥ずかしそうに小さく頷きました。
『・・・・掻き分けられてって(笑)・・・・・彼氏さん言い方が(笑)・・・・・』
『・・・・エッチすぎ!(笑)・・・・ねぇねぇ!掻き分けるって・・・・
どうされるの?(笑)』
彼女達は恥ずかしがる彼女に聞きました。
『・・・・あの・・・・・・オマンコのね・・・・奥の方を・・・・・
指で広げられて・・・・・・その・・・・・行き止まりまで・・・・
見てもらってるの(笑)・・・・・・』
彼女はやっと自分から恥ずかしい説明をし始めました。
『・・・・えぇ!なにそれ!(笑)・・・・・何?行き止まりって?・・・・』
『・・・・それって膣のところじゃなくて?・・・・・え?どこ?・・・・』
彼女達は彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを見て言いました。
『・・・・・えと・・・・・・それは・・・・・ここの・・・・・』
彼女は自分のオマンコを見ながらその部分を広げて見せていました。
『・・・・うわっ!・・・・そこ?・・・・確かに行き止まりだ(笑)・・・』
『・・・・そんな所まで見せてるの!?・・・・・だってそこ・・・・
捲らないと見えないじゃん!・・・・・痛くない?』
彼女達の感想も十分すぎるぐらいにエッチでした(笑)

『それであとは写真だよね?(笑)ドアップで開いたところ撮られてるよね?(笑)』
『・・・・・そうでしたっけ?(笑)・・・・・』
彼女は行き止まりの説明を思い切りしたせいか、どこかすっきりしていました。
『写真!?・・・・マジで!?それヤバくない!?』
『うんうんヤバイ!!・・・・だって・・・・制服が・・・・・』
彼女達はそれを聞いて心配し始めました。
『・・・・・大丈夫だよ(笑)・・・・・撮られるのは・・・・・・
・・・・その・・・・・オマンコだけだから(笑)・・・・・・』
彼女は彼女達の心配を拭うように説明しました。
『だけって(笑)それだけでもエッチだって!(笑)』
『それ持ち帰って誰かに見せてるかもしれないじゃん!いいの?』
確かにそれを心配するのは当然でもありました。
『・・・・・まあ・・・・・・・見られるだけなら(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『大丈夫だよ!いちおうその辺は彼らにもちゃんとしてもらってるから(笑)』
彼女が意外にも見られるだけなら良いと発言したので驚きました(笑)

『さて!・・・・そろそろお時間ですか?』
外も薄暗くなり、彼女達との会話も落ち着いてきたので、僕はそろそろ
ファミレスを出ようかと言いました。
『あっ!こんな時間だ!・・・・・モテモテはこの後もするの?(笑)』
『どうなんだぁ?モテモテ?(笑)』
彼女達はどこか悟っている感じがありました。
『どうなんですか?この後ナニーかするの?(笑)』
僕も彼女達に合わせて言いました。
『・・・・え?(笑)・・・・・・どうしよ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしくてハッキリとは言えないようでした。
『とりあえずお店出ようか?(笑)ここは僕が払うから先に出ててくれる?』
『え?・・・・いいですよ!払いますって!』
『うんうん!・・・・払います!』
彼女達は僕に言いました。
もちろん僕が払いましたが、やはり人は見かけで判断してはいけませんね。
ギャルっ娘でも良い子達はたくさんいるし、清純でもエッチな子はいます(笑)

とりあえず僕達は駅のホームに降りました。
彼女達も変える方角は同じだったので、一緒に帰ることにしました。
最近では恒例になってしまった彼女のオナニーですが、やはりどこか
物足りなく感じているのが彼女を見て分かりました。
『電車乗る?それともナニーかする?(笑)』
『・・・・・・え?・・・・・・どうしよ(笑)・・・・・』
彼女は彼女達がいるのであまり積極的には言えないようでした。
『どうしよって(笑)・・・・・したいの?』
『そうなのモテモテ?』
彼女達はどこか彼女のオナニー発言を期待しているようにも感じました。
『ナニーかしたくないの?(笑)それとも帰る?』
『・・・・・・・・・・・する・・・・・・・・・・』
彼女はうつむき加減で恥ずかしそうに小さい声で言いました。
『え?ナニーをするの?(笑)』
『・・・・・・・・・オナニーするの!・・・・・・・・・』
彼女ははっきりと言い切りました。
そしてその顔はエッチな表情になっていました。

ホームの端まで行くと、彼女は向かい側のホームに向かって大股開きで
しゃがみ込みました。
そしてそのまま両手を股間に持っていくと、左手でオマンコを開けるだけ開き
右手でクリトリスと小陰唇内部をくまなく撫で始めました。
『・・・・ウチら周り見てたげるね?・・・・』
『・・・・・モテモテ頑張れ!・・・・・』
彼女達はなぜか応援のような感じで彼女に言いました。
彼女のピンク色のオマンコは見る見るうちにびちょびちょになり、
やがて声も出し始めました。
『・・・・・ふぁ!・・・・・はぁ・・・・・・んっ!・・・・・
うぅ・・・・・ふぁん!・・・・・・はぁん!・・・・・・』
ニチッ!・・・・・ニチチチ・・・・・ヌチュッ!
彼女は中指を膣の中に入れ込み、中を刺激しながら親指でクリトリスも
刺激していました。
『・・・・ふぁん!・・・・・はぁ・・・・んっ!・・・・はぁん!・・・・・
はぁぁん!!・・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぁ!・・・・ふぁぁ!・・・・
はぁん!・・・・はぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・・』
ピューッ!・・・・・ピューッ!・・・・・ピュ?・・・・・・
彼女はこの日3回目の絶頂を迎え、再び綺麗な潮噴きも見せました。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
肌寒くなるこの時間でも彼女の顔は赤く高揚して、少し汗が出ていました。
『・・・・モテモテ大丈夫?・・・・』
『・・・・頑張りすぎだよぉ・・・・』
彼女達は全力で絶頂を迎える彼女を見て心配していました。

『大丈夫?(笑)ほら汗拭いて・・・・風邪引いちゃうよ?』
僕は息を切らしてしゃがんでいる彼女の隣にかがみ、ハンカチで
汗を丁寧に拭いてあげました。
『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・ありがと(笑)・・・・・
はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・』
彼女は息を切らしながらも、笑顔で僕に言いました。
『なんかうらやましぃ?!超優しいよね?』
『うん!モテモテ良かったね!(笑)』
彼女は僕らのやりとりを見て言いました。
彼女はこの日既に3回の絶頂を迎えており、季節の変わり目の冷え込みからも、
どこか体力的に厳しそうな感じがしました。
やり過ぎで体調を崩してしまっては、せっかくの露出も
辛い思い出になってしまうので、この日は見切りをつけました。
守りに入っていると言われても、やはりそこは無理を出来ないところです。

彼女の息が整うのを待ち、オマンコを拭いてあげると
僕らは来た電車に乗りました。
帰りもそれなりに混んていて、座ることは出来ませんでした。
『モテモテ大丈夫?最後すごかったよ!(笑)』
『すごい声出てたよね?(笑)』
彼女達はなるべく周りに聞こえないように、小さい声で彼女に言いました。
『・・・・・ごめんね(笑)・・・・・びっくりしたよね・・・・・』
彼女はそれが驚く行為だということを自覚していました。
『今日は男の子じゃないからこれでも控え目だよね?(笑)
いつもはもっともっと?!ってエッチな顔して・・・・・』
バシッ!
『・・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・』
彼女は周りにを気にして言いました。
『それマジウケる!(笑)』
『ずっと見てたい!(笑)』
彼女達はそのやり取りを見て、また笑っていました。
『じゃあウチら次で降りるね!モテ子また会おうね!』
『モテ子になったね!(笑)マジで今度遊ぼうよ!彼氏さんも一緒に(笑)』
彼女達は笑顔で僕らに言いました。
『そうだね(笑)今度はお互い見せっこしようね!(笑)』
バシッ!
『・・・・するわけないでしょ!ヘンタイバカッ(笑)・・・・』
『ヘンタ?イ!(笑)』
『ヘンタ?イ!(笑)』
最後に3人から変態を頂きました。
『モテ子バイバイ!(笑)』
『バイバイ!(笑)』
彼女達は笑顔で手を降りながら電車を降りて行きました。

『良い子達だったね!最初ちょっとこわかったけど(笑)』
『うん(笑)・・・・私も最初こわかった(笑)・・・』
彼女の友達ではいないタイプのようでしたが、この短かい時間の中で
すっかり仲良くなっていました。
まだまだ追求するところはありますか、とりあえず同性2回目は
こんな感じで幕を下ろしました。

電車に乗っている最中ですが、やはり彼女の下半身を気にする人が
いることに気が付きました。
僕らは座ることが出来ずに立っていたのですが、彼女の前に座っている
中年男性のちょうど目の前に、彼女のミニスカートから露出した色白の綺麗な
太股が来ていました。
その男性はさり気なく彼女の太股をジロジロと見続けていました。
そしてその男性の股間を見ると、ズボン越しに勃起しているのが分かりました(笑)
彼女はそれに気が付くこともなく、車窓から暗くなった景色を見ていました。
僕は携帯を取り出すと、メモアプリを開き、急いで文字を打ちました。
そしてそれをさり気なく彼女に見せました。
『目の前のおじさんが見てる。そこのドア横でおじさんの方向かって
しゃがもう。バッグで隠して良いから。』
彼女はそれを見ると、少しだけ笑みを見せると小さく無言で頷きました。
僕らはすぐ後ろの電車のドア横に移動しました。
その男性は少し残念そうな顔をしましたが、移動しても彼女の下半身を目で
追ってきていました。
彼女はその男性の方を向くと、ドア横でゆっくりとしゃがみ込みました。
パンツは穿いていないので、バッグで見えないように隠しながら
しゃがんでいました。
彼女の色白で綺麗な太股は更に露出され、男性に向かってそれを披露しました。
男性の目が一瞬見開いたのが分かりました。

僕らが降りる駅が近づいて来たので、少し挑戦をしてみることにしました。
僕は再び携帯に文字を打って彼女に見せました。
『駅降りる時、立ち上がる前に一瞬だけバッグどかして
オマンコ思い切り開いて見せよう』
彼女はそれを読み終えると、頬を少し膨らませて怒ったふりをした顔で
僕を見てきました。
そしてその男性がチラチラと彼女を見ている中、電車が僕らの降りる駅に
近付き減速を始めました。
すると彼女が股間を隠しているバッグを掴むと、そのまま肩にかけました。
僕はその行為に声を出しそうになってしまいました。
しかし、彼女はすぐに両手を股間に持って行くと、いつものように
オマンコを隠していました。
しかし、隠すまでのその一瞬、確実に彼女のオマンコは男性に向かって
丸見えになっていました。
まさかいつもの成果をこんな所で見せてくれるとは思いもしませんでした。
その男性は口を開けて唖然としていました。
そして、電車がホームに止まるという寸前で、彼女は両手をどけると
まずはオマンコを丸見えにさせ、人差し指と中指を素早く割れ目にあてがうと
そのまま思い切り開き切りました。
綺麗なピンク色のオマンコの中身が丸見えになった瞬間、彼女はすぐに
両手を離し立ち上がりました。
僕らはその男性の反応を確認することもなく、素早く電車を降りました。
そしてホームを歩きながら2人で笑ってしまいました。
『おじさんの反応見た?(笑)』
『見てるわけないでしょ(笑)もぉ・・・・すごい恥ずかしかった(笑)』
彼女は恥ずかしそうにも笑顔で僕に言いました。
なかなか心臓にダメージのある露出でした(笑)

『じゃあ何か食べに行こうか?』
いつものように僕は彼女と夕食を食べに行こうとしました。
『ねぇねぇ・・・明日も休みなんでしょ?今日ウチに泊まっていきなよ(笑)』
彼女は突然僕にそれを言いました。
『え?(笑)・・・・そうだけど泊まりはまずいでしょ・・・・』
確かに次の日も珍しく休みで、彼女も週末で学校が休みだったので
お互い都合は良かったのですが、彼女の家に泊まるわけにはいきません。
『大丈夫なの!お母さんも連れて来なさいって言ってたし、
お父さんはゴルフで明日までいないしね?(笑)』
彼女は最初からその気でいたようです(笑)
『あの・・・・お母さんは僕のこと知ってるの?(笑)』
僕は少しおそるおそる彼女に聞きました。
『知ってるよ?花火の時言わなかったっけ?』
確かにそれらしきことを言っていたのを思い出しました。
確かに浴衣を着て嬉しそうにしていたら、言わなくても親なら気付きますね(笑)
彼女は僕と付き合っていることを母親に伝えていたようです。

『ねぇねぇ!泊まっていってよぉ?!』
彼女は僕の腕を掴んで誘ってきました。
『分かった(笑)・・・・じゃあ、おじゃまします(笑)』
『ホント!?じゃあ一緒にいられるね!(笑)』
彼女は本当に嬉しそうに言ってくれました。
彼女の言う通り、彼女のお母さんも快く迎えてくれました。
なぜか夕食までごちそうになり、楽しい時間が過ごせました。
そして、驚いたのは彼女には妹がいました。
彼女に似た顔立ちでとても可愛らしい子でした。
高校1年生と聞いて少しウズウズしてしまったのは内緒です(笑)
しばらく彼女の家族と話をした後、彼女は2階にある自分の部屋に
僕を入れてくれました。
高校生の女の子らしく可愛い部屋でした。
そして、僕がもらったものと同じアロマが置いてありました。
香りは想像にお任せしますが(笑)

『可愛い部屋だね!・・・・このベッドで朝から晩までオナニーしてるんだ?(笑)
あの鏡はオマンコをエッチに見せる練習用?(笑)』
バシッ!
『バカなことばっかり言わないの!ヘンタイバカッ(笑)』
彼女は子ども叱りつけるように僕に言いました。
『そうだ!・・・・お願い聞いてくれる?』
『なに?一緒にオナニーするの?(笑)』
僕は彼女がそんな気で言っているのではないと分かっていながらも
おバカな発言をしてしまいました。
『違いますっ!(笑)・・・・・・・勉強教えて・・・・・』
彼女はボソッと小さい声で言いました。
『え?・・・勉強?・・・・僕そんなに勉強得意じゃないけど(笑)』
『ヘンタイバカなのは分かるけど・・・・・・・数学得意でしょ?
・・・・・テスト近いから教えてよぉ(笑)・・・・・』
決して得意ではないのですが、見たところ何とかなりそうだったので
付き合うことにしました。
『ちょっと待って・・・・もしかして僕泊めたのってこれ?(笑)』
『違う違う!本当に違うからね!』
そこまで必死に言わなくても、彼女はそこまで器用でないことや
そういうことが出来るタイプではないことぐらい分かっています(笑)
とりあえず彼女の後で、僕もお風呂を借りて身を軽くしてから
始めることにしました。
それから変態トークを混ぜながらも、彼女の勉強に付き合いました。
久しぶりに頭を使うと結構疲れるものですね(笑)

『あとは何とかなるでしょ?そろそろやめようか?(笑)』
『うん!ありがと!・・・・少し楽になりました(笑)・・・・』
彼女も疲れたようで、背伸びをして力を抜いていました。
既に時計は12時を回っていて、外も静まり返っていました。
『もうみんな寝ちゃったのかな?』
『そのようですね(笑)』
僕は隣に座っている彼女と目が合いました。
『・・・・・・・・・・・・・・・・』
『・・・・・・・・・・・・・・・・』
お互い少し笑みを浮かべたまま見つめ合いました。
『・・・・・仲良くしちゃう?(笑)・・・・・』
『・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・・・』
そのままベッドインしました(笑)
彼女が焚いてくれた優しいアロマの香りに包まれながら、
ゆっくりとお互いを確かめ合いました。
『・・・・・あったかい(笑)・・・・・・このままで良い?・・・・・』
『・・・・・・どうぞ(笑)・・・・・・』
涼しくなったせいか、彼女は裸のまま僕にピッタリとくっ付いて寝付きました。
何とも可愛い仕草に、彼女を抱き寄せると、そのまま僕も眠ってしまいました。

次の日も朝食までご馳走になってしまい、申し訳ないばかりでした。
彼女の優しい雰囲気がどこから来るのか分かったような気がします。
その後は彼女と一緒に出かけ、一緒に服を買ったり、食事をしたりしていると
あっという間に夕方になり、僕はそろそろ帰宅することにしました。
『じゃあまた電話するね!・・・あんまりオナニーばっかりしないように(笑)』
『だからしませんっ!(笑)・・・・・気を付けてね(笑)』
彼女は笑顔で手を降ってくれました。

最後が再びおのろけ気味のレポートになりましたが許してください・・・。
実はあれだけ彼女の体調を心配しておいて、僕が風邪をひきました(笑)
別に大したことはないのですが、どうもまだ完治していません。
彼女は心配をしてくれて、毎日電話をして来てくれます。

これって恋の病ってやつでしょうか?

すいません冗談です・・・・では18話投稿します(笑)

泣き寝入りしたセクハラ

高校に入って初めての夏休みのことです。
絶対バイトやるぞと考えていて、ショッピングセンター
のキャンペーンのバイトを見つけました。
時給がすごくいいのでやりたいな?って思ったけど、
高校生不可・・・。
一応問い合わせてみたら、大丈夫と言われました!
(18歳ってことで・・・)
仕事内容は、かわいい衣装を着て、ニコニコして立っていれば
いいですよ?と軽い感じで説明されました。

衣装はお店が海の近くだから、海らしいパレオ付きの
水着のようなコスチュームでした。
思ったより肌の露出も多くて、恥ずかしかったけど
すぐ慣れました。

仕事が終わって、お世話をしてくれた女性の従業員の高木さんと
「ずっと立ちっぱなしで脚がむくんでるんです」って話をしてたら
副店長がマッサージ師の資格持ってるから、頼んでみようか?と
言われて、なんか結構です、とも言いづらくて、お願いします
と言ってしまいました・・・

私はコスチュームのまま事務所に連れて行かれました。
副店長に体をまじまじと見られ「マッサージして欲しいって?」
とニヤニヤしながら言われて、すごく気持ち悪かったですが、
今更嫌です!なんて言えず「お願いします!」と
言うしかありませんでした。
副店長は数年で定年らしく、退職したらマッサージ師を
やる予定で、練習させてくれてうれしいだって・・・

高木さんが一緒だから変なことはされないだろうと思って
3人で事務所の奥にある畳の休憩室に入りました。
高木さんに「パレオ邪魔になるから外そうか」
と言われてとられちゃいました・・・

パレオの下は15歳が着るにはセクシー過ぎる
ビキニだったので、パレオはスカート代わりで必須でした。
普段履いていた下着より面積が小さいわけで・・・
パレオがなければ人前は無理だなって思ってたのに、
副店長のいやらしい視線にさらされることに・・・
前から後ろから見て「君、きわどいね?」だって・・・
高木さんには「ほんとスタイルいいですよね?」と
私の気持ちわかってくれてないし。

マッサージする前に、目で見て悪いところとチェックしたいと
副店長が私の脚に顔を近づけてきて観察してきました。
こんなに恥ずかしい目にあうなんて・・・
「傷とか虫さされとかあざとか全然ないんじゃない?
高木さんも見てよ、すっごい綺麗な脚だよ。」
高木さんも顔を近づけて観察してきました。
「すっご?い、ほんときれい!」
結局悪いところは見つからなかったようです。

タオルが用意されていたので、タオルの上から
マッサージするんだなと思っていたら、
副店長は素手で私の脚に触れようとしました・・・
え?こんなの痴漢じゃない!
私は素早く身を引いて「えっ?タオル使わないんですか?」
と聞きました。
「もちろん素手だよ。こんなおじさんだから嫌?」
高木さんは「嫌なら遠慮なく言ってね!こんなおじさん
嫌でしょ?」
と言ってくれましたが、嫌なんて言えない雰囲気・・・
「ぜ、全然素手で大丈夫ですよ・・・」

中3の時から付き合ってる彼氏がいましたが、
公園でデートして手をつなぐ程度。
まだ素肌に触れることを許していませんでした。
それをついさっき知り合ったばかりで、名前も知らない
おじさんに許してしまいました・・・

そしてマッサージが始まりました。
副店長の手が私の太ももを、内側と外側から両手で
包み込むように掴み、揉みほぐしてきました。
副店長の手はかなり汗ばんでいるのがわかりました。
汗が脚に刷り込まれてる感じ・・・
「君の脚はほんっとツルツルしてて肌触りがいい。
でも結構むくんでる。」
足の指から足首、ふくらはぎ、膝、太もも、腰をうつ伏せに
なったり体勢を変えながらマッサージを受けました。
私は目を閉じて彼氏にマッサージされてるんだ!と
思い込むようにして耐えました。

資格を持っているだけあって、かなり本格的。
正直気持ちよかったし、脚のむくみもとれました。
ただ初めて男性に素肌をここまで触られたわけで、
わざとじゃないと思いますが、マッサージ中に
お尻や大事なところも触られてしまって、
変な気持ちになってしまったのも事実・・・

この体験が元でマッサージされるとすごく感るので、
旦那とエッチする前はいつもマッサージしてもらいます。

JKの露出17

前回、夏休みも明けて、彼女も本来の生活リズムに戻りました。
2学期初めての露出も楽しむことができました。
彼女と会う時は必ず露出をしてると思われてるかもしれませんが、
特別そんなことはありません。
僕も彼女も、そこは普通のカップルなので、それらしく楽しんでいます。
お互いに時間の空きやすい夜は連絡を取り合い、
何気ない話から時にはエッチな話をして、彼女をからかったりしています(笑)
彼女は相変わらず思い切ったエッチな会話が苦手のようで、
笑ってごまかしたり、言いづらそうにそれを口にしたり、
時には怒り気味な反応を見せたりと、とても純粋で可愛いです。
それでも会話を止めようとしないことから、まんざらでもないようです(笑)

『もしもし?・・・・今大丈夫?』
その日は彼女から電話がかかって来ました。
いつも自分からかけてくる時は、僕を気づかってくれます。
『夜は大丈夫だから、そんなに遠慮しないでよ(笑)・・・・・
どうした?・・・寂しくなっちゃった?(笑)』
『・・・・うん(笑)・・・・』
遠慮気味に言う所がとても可愛くて健気です。
『じゃあ話しようか(笑)』
『・・・・・うん!・・・・』
彼女は時々こんな感じで電話をしてきます。
まだまだ高校生の女の子なんだと思うところでもあります。
なんてことのない話をしていても、なぜか彼女とは
話が尽きることがありません。
僕も彼女も特別に話が上手なわけでもないのですが、
気が合うとここまで良い時間が過ごせるのかと、不思議に思うぐらいです。
この間、彼女にもらったアロマは本当に効果があるように思います。
寝付きや寝起きも良くなった感じがしますし、心地良い香りは
気分も休まります。
香りは想像にお任せしますが(笑)
効果はもちろんですが、何より彼女の気持ちが本当に嬉しかったです。
電話でこればかりはおふざけ無しで、彼女にお礼を言いました。
まあ、それでも最後はエロトークに持ち込んでしまうのですが(笑)

『明日も学校でしょ?そろそろオナニーして寝た方がいいんじゃない?(笑)』
『だからしません(笑)』
いつものことながら彼女は嫌がる感じを見せません(笑)
『あ、そうか!今は朝したい気分なんだ?(笑)』
『しない!(笑)』
彼女は笑いながら言いました。
『そんなこと言って・・・・オナニー計画表とかあるんでしょ?(笑)』
『バカッ(笑)・・・ありません!』
あるわけがありません。
『今日はクリトリスの日?それとも膣の日?(笑)』
『・・・・ちょっと・・・なんで勝手に話進めてるの!(笑)・・・』
彼女はどこか楽しげに笑っていました。
『教えてよぉ?(笑)これからオナニーするんでしょ?』
『・・・・だから・・・・しないもん・・・・・』
彼女は言い攻められて少し変な気分になって来たようです。
ちょっとしたテンションの変化も見逃しません。
『ちょっとエッチな気分になってきた?(笑)
オマンコどうなってるか見てごらん!』
『・・・・・・・・・・・・・・ちょっと・・・・濡れてる(笑)・・・・』
少し間が空いて彼女は答えました。
ガサガサと電話口で音がしていたので、パンツを脱いで
オマンコを確認したようです。

『ほらやっぱりオナニーしたいんだ!(笑)じゃあいっぱい気持ち良くなって
寝るんだよ!最後はちゃんとオマンコ拭くんだよ(笑)』
『・・・・えっ・・・やだやだ!・・・・・一緒に・・・・・』
彼女はこれで電話を終わらせることを嫌がりました。
『一緒にって?(笑)』
『・・・・・この間・・・・一緒にしてくれるって言ったのに・・・・』
彼女は前回の最後にした僕のおバカな話を覚えていました。
『一緒に何をしたいのかなぁ?(笑)』
『・・・・だから・・・・・・・・・・オナニー・・・・・・』
彼女は言いづらそうにそれを口にしました。
『お願いする時はなんて言うの?(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・・・・一緒に・・・・・・
オナニーしてくださいっ!(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにも、どこか元気良くそれを僕に言いました。
『じゃあパンツ脱いで(笑)』
『・・・・だから・・・・さっき脱いだでしょ(笑)・・・・』
やはりパンツを脱いでオマンコの確認をしていたようです。
それから電話口で彼女と一緒にオナニーをしました。
自分で語るには気持ち悪いし、誰も聞きたくもないと思うので
省かせてもらいます(笑)
彼女はあまりしゃべることも出来ずに、絶頂を迎えていました。

『大丈夫?(笑)』
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・うん(笑)・・・・』
絶頂を迎えたあとの彼女の息づかいはかなり荒くなるので心配になります。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・・あさって・・・・はぁ・・・・
ちゃんと・・・はぁ・・・会える・・よね?・・・はぁ・・・』
『大丈夫だから、まずは落ち着きなさい(笑)』
息づかいを荒くしながらも、そんなことを口にする彼女が
とても可愛く感じます。
しばらくそのまま彼女が落ち着くのを待ちました。
今でも全力で絶頂を迎えてしまうその純粋さがとても初々しいです。
『電話代使わせてごめんね!』
『いいよぉ(笑)・・・私がワガママ言ったんだし(笑)』
なんだかんだと1時間ぐらい話をしていました。
『じゃあ、あさって会いにいくからね!』
『うん!(笑)・・・・いつも来てもらってごめんなさい・・・・』
彼女はいつもそれを僕に謝ってきます。
『大丈夫だよ(笑)・・・・それよりちゃんとオマンコ拭いて寝るんだよ!(笑)』
『分かってますっ!(笑)』
彼女は笑いながら言いました。
『じゃあ、あさってに向けてたくさんオナニー頑張って!(笑)』
『しません!(笑)』
電話でオナニーは初めてでしたが、僕らはいつもこんな感じです。

そして後日、僕は彼女の地元へと電車で向かいました。
まあ、もう説明することもないと思うのですが、彼女の学校帰りに
会うのでもちろん制服です。
その日は僕が先に駅に着いて彼女を待ちました。
少しすると、向こうの方から可愛い制服姿の彼女がやってきました。
僕に気が付くと、小走りでミニスカートをなびかせて、透き通るような
色白の綺麗な太股をぷるんぷるんさせながらやって来ました。
そんなにスカートを短くして、綺麗な太股を露出させて、
いざ自分の彼女になると痴漢にでも合わないかと心配してしまいます。
『お待たせ!・・・ごめんなさい・・・・待った?』
『お股見せたい?(笑)はやいなぁ・・・』
バシッ!
過去最速でひっぱたかれました。
『バカッ(笑)』
『ごめん(笑)・・・今来たばかりだよ!(笑)』
まだまだ暑い日が続き、彼女も手で顔をパタパタとあおいでいました。

『どうする?もう見せちゃう?(笑)』
『さぁ?どうしましょ?(笑)』
彼女もそれを分かっていますが、わざととぼけていました。
『オマンコ見せたいくせに(笑)もしかしてもうパンツ脱いでる?(笑)』
『穿いてますっ!(笑)』
彼女は笑ながら僕に言いました。
そんな話をしながら何気なく歩いていても
気がつけばホームに向かっていました(笑)
電車に乗り、前回とは近くですが、違う駅に向かいました。
彼女にとってもまだ不慣れな場所ではありますが、どこか雰囲気が
当初の露出していた駅に似ていたので安心しました。
この日も駅の近くに高校があるので、多くの学生がいました。
電車から降りると、見慣れない彼女の制服は注目を浴びていました。
『制服違うだけで結構注目されるね!』
『そうだね(笑)・・・・なんか恥かしい・・・・・』
彼女はその注目によって、どこか申し訳なさそうに歩いていました。
ホームの端の方まで行くと人がほとんどいなくなりました。

『とりあえず・・・・しゃがんじゃう?(笑)』
『・・・・はいはい(笑)・・・・』
もうお馴染みの露出開始の合図でもあります。
彼女はその場でゆっくりとしゃがみ始めました。
チェックのミニスカートから色白の綺麗な太股が露出して行きます。
ピチピチでハリのある肌は、日が当たり輝いていました。
『やっぱりその格好良い(笑)』
『・・・・好きですね(笑)・・・・』
彼女はバッグで股間を隠していますが、足は思い切り開いて
しゃがんでいるので、そのエロさは十分に伝わって来ます。
『スカートちょっと捲ったらお尻見えちゃいそうだよ(笑)』
『・・・・え?・・・・捲らないでよ(笑)・・・・』
彼女はどこか悟ったように僕に言いました。
本当に少し捲ればパンツは穿いていますが、彼女のお尻は見えてしまいます。
それだけ彼女の太股はギリギリの所まで見えています。

『早くパンツ脱ぎたいんでしょ?(笑)』
『・・・・違いますっ(笑)・・・・』
彼女は笑ながら言いました。
『本当に?(笑)オマンコどうなってるのかなぁ・・・』
『・・・・どうもしてません(笑)・・・・』
こんな会話がとても楽しくて興奮します。
『じゃあそのままでいる?バッグどかしてもパンツしか見えないよ(笑)』
『・・・・あ?!・・・なんか意地悪(笑)・・・・』
彼女は笑ながら目を細めて、僕を見て来ました。
こんな会話も笑顔でこなせるほどに彼女もなってきました。
もちろん付き合ったことによって、壁がなくなったというのが一番の
理由ではありますが、こんな会話が出来てとても嬉しくなります。
『ごめん(笑)・・・・じゃあ脱いじゃう?』
『・・・・はい(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに返事をしました。
そして、前回と同じように、しゃがんだ状態で腕をスカートの中に入れ込むと
体をモゾモゾさせてパンツを脱ぎ始めました。
彼女の色白の綺麗な太股を白いパンツが伝って行く姿がたまりません。
彼女は左足からパンツを脱ぎとったところで手を止めました。
『・・・・右足はいかがいたしますか?(笑)・・・・』
『分かってらっしゃる!(笑)そのままでお願いします(笑)』
彼女は前回の僕の要求を覚えていてくれて、自分から言ってくれました。

彼女の右足の紺色のハイソックスとダークブラウンのローファーの足首部分に
白く丸まったパンツが引っ掛けられたままになりました。
やはりそれは目立ちすぎてエッチでした。
『オマンコ涼しくて気持ち良いんでしょ?(笑)』
『・・・・気持ち良いは余計なの!(笑)・・・・』
僕が気持ち良い言うとエッチに聞こえてしまうようで、
彼女は反応していました。
『そんな意味で言ってないのに(笑)・・・・もしかしてオナニー想像した?(笑)』
『・・・・バカッ・・・・・してませんっ!(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして僕に言いました。
『やっぱりオナニー足りないんだよ(笑)毎日朝から晩までしないと!』
『・・・・そんなにしたら・・・死んじゃうでしょ(笑)・・・・』
確かに彼女の体力の消耗具合からするとあり得ます(笑)
『死んじゃうとか言わないでよ(笑)でも連続は辛いんだよね?』
『・・・・うん・・・・今は2回まで・・・・かな(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにもそれを告白しました。
前回のファミレスでの2回連続が限界だったようです。
『いつも全力でイっちゃうもんね(笑)そんなに気持ち良くなっちゃうの?』
『・・・・恥かしいから・・・・あんまり聞かないでよぉ(笑)・・・・』
彼女は少し顔を赤らめて恥ずかしそうに言いました。
電話で一緒にオナニーをしても、やはりこの話は恥ずかしいようです。

『エッチなこと聞くとオナニーしたくなっちゃう?(笑)』
『・・・・そんなこと・・・・ないけど・・・・』
電話の時と同じで彼女に反応が出てきました。
『顔がエッチになってきてるよ(笑)オマンコ気持ち良くなりたいんでしょ?』
『・・・・違うもん・・・・』
彼女は少しうつむき加減で小さく答えました。
『ここでオナニーしちゃう?今なら人がいないから大丈夫だよ?』
『・・・・だから・・・・しないの・・・・』
本心は決してそんなことを思ってはいないことが分かりました。
『大丈夫だよ!ちゃんと周り見ていてあげるから・・・・ね?』
僕は彼女が何を気にしているかを分かっているので、安心させる様に
彼女の頭を撫でながら言ってあげました。
やはり見ず知らずの人達にむやみにオナニーを見せるのは気が進まない様です。
『・・・・・うん・・・・・』
彼女は小さく返事をしました。

『バッグどかしてやる?オマンコ丸見えになっちゃうけど(笑)』
『・・・・・どかしちゃおう・・・・かな?(笑)・・・・』
彼女は可愛くそれを言いました。
僕は嬉しくなってしまい、周りに人がいないのを良いことに、
彼女の前に置いてあるバッグを掴んでどかしてしまいました。
『・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・言ってよ(笑)・・・・』
彼女は一瞬焦ったようにしてそれを言いました。
『ごめん(笑)嬉しくなっちゃって(笑)』
彼女の股間は丸見えの状態になり、割れ目は大人しくピタッと
閉じて佇んでいました。
『じゃあオナニー始めてください!(笑)』
『・・・・・声大きいの!(笑)・・・・・』
テンションの高い僕を苦笑いしながら彼女は言いました。
彼女はゆっくりと両手を股間に持って行きました。

彼女は左手人差し指と中指でゆっくりとオマンコを開きました。
ニチ・・・・・ニチチ・・・・・・ニチ・・・・・
彼女のオマンコは既に濡れていて、開くと粘り気のある音を出しました。
片手で開いているので、いつものように全開ではありませんが、
いつまでも変わることのない綺麗なピンク色は十分に確認できます。
右手の薬指にある、ピンクゴールドのリングが意味ありげに
オマンコのピンク色と共演していました。
『いつも開いてオナニーするの?見られてるの想像するとか?(笑)』
『・・・・え?・・・・まあ・・・・・ねえ(笑)・・・・・』
冗談で言ったつもりが本当でした(笑)
彼女は開いたオマンコに右手の中指をあてがうと、まずはオマンコ内部を
上下にゆっくりと擦り始めました。
二チッ・・・・・二チッ・・・・・・二チッ・・・・・
濡れているオマンコはちょっとした指の動きにも敏感に音を出します。
彼女は指に自分の愛液を絡めている様子で、それが終わるとその指は
クリトリスへと向かいました。
そして小さく円をかくように小さなクリトリスを刺激し始めました。
以前に見せてもらった時と比べると、彼女は手つきも少し慣れていました。
やはりオナニーをしているようです(笑)

『どお?オマンコ気持ち良い?(笑)』
『・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・うん・・・・・・
はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・』
彼女はすぐに吐息を荒くして、声を震わせました。
やはりクリトリスは感度が高く、剥けていれば尚更のようです。
『オナニーしてるところ可愛いよ!』
『・・・・・はぁ・・・・・そ・・・・そんなに・・・・・・はぁ・・・・
見ないでよぉ(笑)・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらも手を止めません。
『今日はクリトリスの日なんだ?(笑)』
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・そんなの・・・・・はぁ・・・・
決めてない(笑)・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・』
彼女は目をトロトロとさせながら苦笑いして言いました。
そこで向かい側の電車が来たのでバッグで彼女の股間を隠しました。
しかし、彼女はオナニーを続けました。
『オナニーしてるってばれちゃうよ?(笑)』
『・・・はぁ・・・はぁ・・・・うぅ・・・・はぁ・・・・っん・・・・
はぁ・・・・はぁ・・・・はぁん!・・・・・』
途端に彼女は喘ぎを出し始めました。

電車が走り去り、再びバッグをどけると、さっきまでクリトリスを刺激していた彼女の中指が膣に根元まで入り込んでいました。
そして小さく可愛い親指でクリトリスを刺激していました。
僕はたまらず携帯を取り出すと、彼女の股間に向けて、動画を撮りました。
クチュッ・・・・・クチュッ・・・・・クチュッ・・・・
膣内に入った中指も小刻みに動かしているようで、粘り気のある音を
オマンコから奏でていました。
『・・・・はぁん!・・・・ふぁ・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁ・・・・
・・っん!・・・・・はぁん・・・・・・はぁん!・・・・・』
彼女は我慢が出来ずに声を出していました。
細い声質をしているので、周りに聞こえてしまうことはありませんが、
やはり体制を維持していることがやっとになっていました。
僕は彼女の体を支えてあげると、彼女の高揚して赤くなった顔を見ました。
『・・・・どうした?気持ち良いの?もうイっちゃう?』
『・・・・はぁ・・・・っん!・・・・う・・・・うん・・・・はぁん・・・
・・・・ふぁ・・・・あ・・・・頭・・・・・はぁん!・・・・』
もうしゃべれないようです(笑)
僕は彼女の頭を撫でてあげました。

しかしそこで今度はこっち側のホームに電車が来るアナウンスが入りました。
僕は携帯の動画を撮りやめると、バッグで彼女の股間を隠しました。
『電車来るよ?声聞こえちゃうから一度止めようか?』
『・・・はぁ・・・んっ!・・・・もう・・・・ちょっと・・・・・
はぁん!・・・・・ふぁ・・・・ふぁん!・・・・はぁん・・・・・はぁぁ
・・・・はぁん!・・・はぁぁ・・・・・はぁぁぁ・・・・・』
彼女は電車が来る直前で絶頂を迎えました。
彼女は息を荒くしながら、うつむいていました。
何も不自然な格好ではありませんが、バッグの向こう側は現実離れした
光景が広がっています。
電車がホームから走り去ると僕は再びバッグをどかしました。
バッグには彼女の噴き出した愛液が付着していました。
そして、彼女はまだ指を膣に入れ込んだまま、息を荒くしていました。
『大丈夫?』
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・う・・・・うん(笑)・・・・・
はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・』
彼女は早くも意識が遠のいていて、目がうつろになっていました。
ここまで気持ち良くなれるのは羨ましくもあります(笑)

少し彼女が落ち着くまで待ち、話しかけました。
『指はずっと入れてるの?(笑)』
『・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・え?・・・・・
あっ!・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・早く言ってよ(笑)・・・・・』
彼女は本当に気が回っていないようでした。
ニチ・・・・・・ニチチ・・・・・チュピッ!
膣から彼女の細くて綺麗な指が引き抜かれました。
愛液の糸もはり、その光景はどうしようもないぐらいに可愛くエッチでした。
『今オマンコ開いたら凄そうだね(笑)』
『・・・・・変なこと言わないでよ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『見せたくないの?ビチョビチョのオマンコ?』
『・・・・・やめてよぉ・・・・・恥かしいでしょ・・・・』
僕のエッチな言い方に反応していました。
『本当に見せたくない?(笑)・・・・それとももう一度オナニー?(笑)』
『・・・・・無理だから(笑)・・・・・』
彼女はそう言うと、再び両手をゆっくりと股間に持って行きました。
そして人差し指と中指を割れ目にあてがうと、そのまま濡れたオマンコを
思い切り開いてくれました。
ニチチッ!・・・・ニチッ!・・・・ニチュッ!・・・・・・ピキッ!
ビチョビチョに濡れた彼女のオマンコは最高の音を奏でて開きました。
クリトリスが剥け出し、小陰唇は開かれ、尿道口、膣口が丸見えです。
そして、内部に溜まっていた愛液が小陰唇を開いたことによって
溢れ出て来ました。
彼女の割れ目から溢れ出た愛液は、彼女のアナルのすぐ隣をゆっくりと
流れ落ちると、そのまま行き場を失い、重力に逆らうことが出来ずに
糸を張りながら地面に垂れ落ちました。

『エッチなお汁が垂れてるよ(笑)自分で見てごらん!』
『・・・・分かってるから(笑)・・・・』
彼女は自分の股間に目をやると、恥ずかしそうに言いました。
しかし、オマンコはそのまま開き続けていました。
『そのままオマンコ見せる?(笑)』
『・・・・・そうしましょうか?(笑)・・・・・』
彼女は可愛い笑顔で言いました。
『じゃあ向こうのホームに聞こえるぐらい大きな声で、
オマンコ見せた?い!って言って(笑)』
『・・・・・やっぱりバカです・・・・ヘンタイバカッ!(笑)・・・・・』
彼女は呆れるように笑って言いました。
それからはしばらく電車が来るたびに、彼女は濡れてパックリと開いた
ピンク色のオマンコを見られ続けていました。
電車が走り出す瞬間にバッグをどけると、それを目にした人達は
男女問わず唖然とした表情を浮かべていました。

『僕もあっちのホームで見て来ても良いかな?(笑)』
僕は久しぶりに客観的な視線で彼女を見たくなりました。
『・・・・えっ?・・・・・やだっ!・・・・一緒にいて!・・・・・』
彼女はオマンコから手をはなすと、僕の腕を掴んで来ました。
『すぐに戻って来るから大丈夫だよ(笑)』
『・・・・一緒じゃないとやだっ!・・・・お願い・・・・』
彼女の目は真剣でした。
確かに露出をしている間はずっとそばにいると約束してるので
彼女の気持ちもよく分かりました。
それに最近は大胆になって来ているので、万が一の時にすぐ近くに
いてあげないと心配でもあります。
『分かった・・・・じゃあここで見てるね!(笑)』
『・・・・ごめんなさい・・・・』
彼女はなぜか僕に謝って来ました。
いつになっても変わることのない彼女の謙虚さには心を打たれます。
『謝らなくていいから(笑)・・・・じゃあオマンコ見せたいって言って!(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・・・・・・・・ォ・・・・・・
オマンコ見せたい!・・・・・・・・・・・クスッ(笑)・・・・・』
やっぱり笑ってしまうようです(笑)

しばらくすると向かい側のホームに彼女と同年代の
男子4人組がやって来ました。
僕は少しだけ彼女から距離を置いた場所からその光景を見ていました。
彼らは彼女の存在に気がつくと、何かをコソコソと話し始めました。
そして、早歩きで彼女の正面にやって来ました。
彼らはしゃがんでいる彼女のパンツを見ようとしたようでした。
しかし、デレデレとした表情は彼女の正面に来たところで豹変しました。
彼女は大股開きでしゃがみ込み、自らの両手の指でオマンコをこれ以上ない
ぐらいに開き切っています。
彼らの目にはピンク色の彼女のオマンコが写り込んでいることでしょう。
『・・・・・すげぇ!・・・・・マンコ!!・・・・』
『・・・・なにやってんだあの子!・・・・・やべぇ開いてる・・・・・』
『・・・・・超可愛いじゃん!・・・・たまんねぇ!・・・・』
『・・・・マジ超可愛い!!・・・・・マンコやべぇ!・・・・・』
彼らはかなり興奮しているらしく、そんな会話がこちらまで聞こえて来ました。
彼女はなるべく顔を見られないように、うつむき加減になっていました。
そんな中で彼らは携帯を取り出すと、彼女の姿を撮り始めていました。
彼女もそれに気がついているようでしたが、オマンコを開き続けていました。

『マンコ丸見えだよ!(笑)』
『なんで見せてるの!?(笑)』
『エロすぎなんですけど!(笑)』
『可愛い!!(笑)』
彼らは向こうのホームから彼女に向かって声をあげていました。
彼女はうつむいたまま無視していましたが、彼らの声量からして少し
危なさを感じたので、僕は彼女の近くに戻りました。
彼らは何かを勘付いたらしく、彼女の正面から気まずそうに
少し離れて行きました。
『僕邪魔だったかな?(笑)』
『・・・・・いいえ(笑)・・・・・・』
彼女はどこか嬉しそうに言いました。
それからもしばらくそのままオマンコを見せ続けていました。

実はこの日、以前に彼女のオマンコを観察した男子1人を呼んでいました。
彼女の露出を見てもらった男子達とは連絡先の交換もしています。
実際あれからも、彼らは彼女のことが忘れられないらしく、僕のところに
連絡が来ることがあります。
僕は正直に彼女と付き合い始めたと彼らには伝えてあります。
やはり残念そうにされてしまいますが、それがあるべき姿だと言ってくれる
子もいたのでとても嬉しくなりました。
そんな中で朗報もありました。
あれから、今回呼んだ彼にも彼女ができたらしく、そのときはわざわざ
連絡をして来てくれました。
お互い彼女も出来たので改めて4人で会おうという約束をしました。
もちろん彼女にもその話はしてあります。
彼女も彼のことを覚えていて、会うことを快く受け入れてくれました。
『そろそろ行こうか?彼近くまで来てるって!』
『・・・・うん・・・・なんか会うの複雑な気分だね(笑)・・・・』
彼女は笑ながら言いました。
僕らは電車に乗り、彼と待ち合わせてる駅に向かいました。

駅に着き改札を出ると、あの時の彼は彼女と一緒に待っていてくれました。
『お久しぶりです!』
彼は僕らを確認すると元気良く言いました。
『久しぶりだね!なんか男前になったんじゃないの?(笑)』
彼は彼女が出来たことによってどこか雰囲気が以前とは違いました。
この夏に、僕らと同じで大きな進展があったことでしょう。
僕も彼女も他人事のように思えずに、笑みが溢れてしまいました。
『こんにちは(笑)』
僕の彼女は彼の彼女に(読みづらくて本当にすいません・・・)
優しく言いました。
『・・・あっ・・・・こんにちは(笑)・・・・』
彼の彼女はどこか緊張気味に彼女に返事をしました。
ちなみに彼らは彼女よりも二つ年下になります。
僕らはとりあえず近くのファミレスに向かうことにしました。
彼女は彼の彼女と一緒に話をしながら歩いていました。
彼女の積極的に話しかけて打ち解けて行くその姿がとても好きです。
『彼女可愛いじゃない(笑)』
『ありがとうございます(笑)・・・・でも本当に付き合っちゃったんですね!』
彼は改めて僕にそれを言いました。
『まあ・・・いろいろあってね(笑)』
『いろいろですか?(笑)』
彼は意味ありげな顔をして僕に言いました。
彼の彼女はお世辞ではなく本当に可愛らしい子でした。
やはり彼の大切な彼女でもあるので、詳細はあまり明かさないようにします。

僕らはファミレスに入ると席につきました。
4人がけの席で、僕らはそれぞれ自分の彼女の隣に座りました。
とりあえず飲み物でも飲みながら、何気ない話をして楽しみました。
『あの・・・・今も見せてるんですか?(笑)』
少し話の間が空いた時に彼が言い出しました。
僕も彼女もそれを聞いて驚きました。
彼の彼女もそれを知っているようで、どこか気まずそうな顔をしていました。
考えてみれば、彼が彼女に僕らのことを説明するには
露出のこと以外にありませんでした。
それがなければ、僕と彼に接点が生まれることはなかったのです。
彼の彼女もそれを知っていて、よく来てくれたものだと驚きました。
しかし、そうと分かれば隠す必要もありませんでした。
『どうなんですか?(笑)』
僕は隣に座っている彼女に言いました。
『・・・え?(笑)・・・・あの・・・・どうなんでしょうね(笑)・・・・』
彼女は突然の質問に少し焦っている感じでした。
『彼女も知ってるんだよね?』
僕は彼らに聞きました。
『すいません・・・・言っちゃいました・・・他に説明できなくて・・・』
確かに彼の言う通りでした。何も悪くはありません。
『・・・・・本当なんですか?・・・・・』
彼の彼女も少し信じられないような顔をして僕らに言いました。
『ほら彼女も聞いてるよ?(笑)』
僕は恥ずかしそうにし始めた彼女に言いました。
『・・・・・・うん・・・・・してるよ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いして答えました。
場が一瞬静まり返りました。
そして、そんな時こそ変態な僕の出番でした。

『そうなんだよ!実は今もしてきたばかりでね(笑)彼女ノーパンだよ!』
『・・・・うるさいのっ!(笑)・・・・・』
彼女が僕に言いました。
彼らはそれを聞いて固まっていました。
『マジっすか?(笑)・・・・すげぇ・・・・』
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』
彼の彼女は驚きのあまり、無言で唖然とした表情をしていました。
『それだけじゃないよ!もうエッチだからオナ・・・・・』
バシッ!
『してないしてない!(笑)』
彼女は苦笑いしながら僕をひっぱたいて言いました。
『なんで叩くのさ(笑)同じように露出してるって言おうとしただけなのに(笑)』
『・・・・うそ!・・・・違うでしょ!(笑)・・・・』
彼女は僕が何を言おうとしたか分かっています。
『なんですか?(笑)・・・・気になるんですけど(笑)』
彼はニヤニヤしながら彼女に聞いていました。
彼の彼女は既に話に付いてこれないようで、ただ無言で苦笑いしていました。

『何が違うのかな?(笑)知りたいよね?』
僕は彼に聞きました。
『知りたいですね(笑)なんで違うんですか?』
彼も一緒になって彼女に聞きました。
『・・・・なにこれ(笑)・・・・恥ずかしいよぉ・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『教えてあげなよ(笑)ナニーしてたんだっけ?(笑)』
僕はおバカな言い方をして彼女に聞きました。
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・あの・・・・・・さっき駅でね・・・・・
・・・・あの・・・・・オナニー・・・・・したの・・・・・』
彼女は彼らに向けてそれを言いました。
彼らはそれを聞いて再び固まりました。
彼の彼女はあまりのエッチ過ぎる会話に、もう口を開けて驚いていました。
『・・・・・それ本当ですか?(笑)・・・・・』
彼が知っている彼女の露出は、まだお触りに留まる程度で、絶頂を迎える
まで至っていませんでした。
だから、彼女が自らオナニーをする姿など当然信じられないわけです。
『本当だよ!オナニー大好きだからね!(笑)』
『・・・・大好きじゃないの!(笑)・・・・』
彼女は苦笑いしながら恥ずかしそうに言いました。
僕は携帯を取り出すと、さっき撮った動画を再生しました。
『ほらこれ観てよ(笑)』
・・・・はぁん!・・・・ふぁ・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁ・・・・
・・っん!・・・・・はぁん・・・・・・はぁん!・・・・・
携帯の画面にさっき撮った彼女のオナニーをしている下半身が映りました。
声もしっかり録音されていて、それが彼女ということは丸わかりです。
『・・・・ちょっと!・・・・やめてよ!(笑)・・・・』
彼女は焦りながら僕の携帯を両手で覆いました。
・・・・どうした?気持ち良いの?もうイっちゃう?
・・・・はぁ・・・・っん!・・・・う・・・・うん・・・・はぁん・・・
・・・・ふぁ・・・・あ・・・・頭・・・・・はぁん!・・・・
画面が隠れても声だけは漏れていました。
『・・・・ダメダメ!・・・・本当にやめて!・・・・・』
彼女も本当に焦り出したので僕は携帯の動画を止めました。
彼も既に唖然としていました。

『・・・・なんかパワーアップしすぎですね(笑)・・・・』
『パワーアップしすぎでメーター振り切ってるでしょ?(笑)』
僕は彼に言いました。
『彼女驚いてるでしょ!・・・・ごめんね・・・・
この人ほんっっとうにバカなの(笑)・・・・・』
彼女は彼の彼女に気を使って言いました。
『・・・・えっ?・・・・ああ・・・・・・あの・・・・なんか・・・・・
すごいんですね(笑)・・・・・』
彼女は我に帰ったようにそれを口にしました。
『お前もしたら?(笑)』
彼は自分の彼女に笑ながら言いました。
『・・・・無理だから(笑)・・・・』
彼女は自分がそんな行為をしている姿を想像すら出来ないようで
冷静に答えていました。
『もし興味あったら彼女に教えてもらうと良いよ!朝から晩までずっと
オナニーしてるから電話したらいきなりイク?!って言・・・・』
バシッ!
『・・・・あなたはうるさいのっ!静かにしなさい(笑)・・・・』
彼女は僕をひっぱたくと、子供をしかるように言いました。
彼らは変態的な会話を聞きながらも、そのやりとりが可笑しかったらしく
2人とも笑っていました。
『仲良いですね(笑)最高です!(笑)』
『・・・・ついていけない(笑)・・・・』
彼の彼女は相変わらず苦笑いでした。

『見せ方って・・・相変わらずですか?』
彼はそれを僕と彼女に聞いてきました。
『良い質問!どうなんですか?(笑)』
僕はそれを彼女に振りました。
『・・・・なんで私なのぉ(笑)・・・・恥ずかしいでしょ・・・・』
彼女に恥ずかしい質問が続くのはどこか当初の雰囲気に戻ったようでした。
『じゃあ僕が言おうか?その代わりあり得ないぐらいにエッチな
説明しちゃうけど(笑)・・・・しゃがむのは相変わらずだけど、
最近は見せ方が進化してね!今みたいにファミレスに男の子達呼んでね
彼女のオマ・・・・』
『・・・・いやっ!・・・分かったからやめてよ(笑)・・・・』
彼女は僕の説明を止めました。
『なんか凄い予感(笑)』
『・・・・なに興奮してるの(笑)・・・・』
彼の彼女は苦笑いして彼に言いました。
『じゃあ説明してあげて!(笑)』
『・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・・・・・あの・・・・・・
駅で見せてからね・・・・・・今みたいな所で・・・・・
見てもらってるの(笑)・・・・・・』
『何を?(笑)』
『何をですか?(笑)』
僕と彼は同時に彼女に同じように聞きました。
『良いねそのタイミング!(笑)』
『いやぁ・・・・なんとなく(笑)』
『・・・・・・・・・・・・・』
彼の彼女は相変わらず無言で苦笑いでした(笑)

『・・・・・みんなヘンタイ(笑)・・・・・・・分かってるくせに・・・・
・・・だから・・・・・・ォマンコ・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『えっ?(笑)今聞こえた?』
『聞こえないですねぇ(笑)』
僕は聞こえてるにも関わらずわざと言いました。
『・・・・バカッ!(笑)・・・・・・・・・・だから・・・・・・・
オマンコ見てもらってるの!・・・・・・・・クスッ(笑)・・・・・』
彼女は緊張に耐えきれなくて、自分で吹き出しました。
これが出来るようになっただけでも、当初から比べるとかなりの成長です。
『どうやって見てもらってるんだっけ?(笑)』
『・・・・・もういいでしょ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしさから顔が赤くなり始めていました。
同じ女の子を目の前にしているだけに余計恥ずかしいのでしょう。
『俺も知りたいんですけど(笑)』
彼も僕に合わせるようにして言いました。
『・・・・・彼女いるのにそんなこと言って(笑)・・・・・ねえ?・・・・』
彼女は彼の彼女にどこか同意を求めるかのようにして言いました。
『・・・・・・え?(笑)・・・ああ・・・・・でも私は別に・・・・
・・・大丈夫ですけど(笑)・・・・・』
彼の彼女は話の流れを変えないようにそれを口にしました。
本当に興味があったかどうかは定かではありません(笑)

『みんなどうやって見せるのか聞きたいらしいよ(笑)教えてあげて!』
『・・・・・恥ずかしいのに(笑)・・・・・・だから・・・・・・
あの・・・・・オマンコを・・・・開いて・・・・・その・・・・中を・・・
・・・いろいろ見てもらってるのかな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらもそれを言いました。
『・・・・本当に言っちゃうからすごい(笑)・・・・・』
彼は彼女の説明にどこか興奮しながら言いました。
『ごめんね(笑)彼女こういうの苦手かな?やめようか・・・』
僕は彼の彼女に聞きました。
散々言わせておいて勝手なのですが、口数も少なくなっているので
かわいそうになってきました。
『・・・・だから言ってるでしょ!・・・・やめようって(笑)・・・・・
ごめんね本当にバカなの・・・・・』
彼女は彼の彼女を気遣い言いました。
『・・・・私・・・・本当に大丈夫ですよ(笑)・・・・・』
彼の彼女は僕らに苦笑いして言いました。
『・・・・お前・・・・結構エッチだな(笑)・・・・』
バシッ!
『・・・・うるさいなぁ(笑)・・・・・』
彼らのやりとりが、どこか僕らに似ていたので2人して笑ってしまいました。
僕は当初、そんな気は全くなかったのですが、最近のリクエストから
よく目にする同性について考えていました。
彼らは既に付き合っていることだし、僕の彼女が露出をしていることも
知っています。
エッチな話もここまで進めてきているので、勢いでその先まで進めて
しまおうかと考えました。
場所も安全ですし、相手も安心です。

『彼女が普段どうやって見せてるか興味ない?(笑)』
僕は彼の彼女に聞きました。
『・・・・・え?・・・興味ですか(笑)・・・・・』
彼の彼女は突然ふられた質問に戸惑っていました。
『・・・・・やめなさい!(笑)・・・・無視していいからね!・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながら、彼の彼女に言いました。
『・・・・あの・・・・・気にはなるけど・・・・でも・・・・
本当に見せちゃうんですか?・・・・・・』
彼の彼女は自分から質問を始めました。
僕が先導しないと無理かと思ったのですが、少し意外でした。
『・・・・え?・・・・・うん・・・・・見せちゃうのかな(笑)・・・・』
恥ずかしそうにしながらも、嘘はつけないようです。
『・・・・えぇ・・・・・可愛いのに・・・・』
彼女を見ながら、改めてそれが信じられないような顔をして言いました。
『どうやって見せてるか、(彼の)彼女に見せてあげたら?(笑)』
僕はとなりで恥ずかしそうにしている彼女に言いました。
『トイレで見せてもらいなよ(笑)』
彼は冗談半分で笑ながら自分の彼女に言い始めました。
本当にすいません。自分でも書いていてかなり読みづらいです(笑)

『・・・・・・そんなの見たくないよね?(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いしながら彼の彼女に言いました。
『・・・・・・・ちょっと・・・・・見たいかなぁ(笑)・・・・・』
彼の彼女はその時あった空気を読んだのか、少し言いづらそうにも
苦笑いしながらそれを口にしました。
『はい決定!(笑)』
僕はそれを聞いて彼女が何かを口にする前に言いました。
『・・・ちょっと待って!(笑)・・・・本当にやるの?(笑)・・・・』
彼女はまさか同性の相手に自分の生殖器をまじまじと
見せる時が来るとは思いもよらなかったようで、焦っていました。
『いつもと同じように見せてあげれば大丈夫だよ(笑)』
僕は彼女が必要以上に緊張しないように、優しく言いました。
『・・・・もぉ・・・・簡単に言うのねヘンタイさん(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうに笑顔をつくりながら僕に言いました。
『じゃあトイレでじっくりと(笑)』
彼は自分の彼女に笑ながら言いました。

『トイレなんて行かなくても、ここで見せるから大丈夫だよ!ね?(笑)』
『・・・・え?・・・・・・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女も既にその気になっているらしく、エッチな顔になっていました(笑)
『僕そっちの席座るから、2人とも彼女の隣に来るといいよ(笑)』
僕は彼ら2人に言いました。
『・・・・・ここでですか?(笑)・・・・・』
あっという間に進んだ話に彼は着いて来ていませんでした。
まさか本当にその場で見せるとは思わなかったようです。
僕と彼らは席を入れ替えました。
彼女の左右に、彼と彼の彼女が座りました。
『・・・・いやぁ・・・なんか緊張しますね(笑)・・・・・』
彼は久しぶりのその雰囲気にどこか興奮している様子でした。
彼の彼女は少し気まずそうに無言で座っていました。
『じゃあいつもの格好してあげようか?(笑)』
僕は彼女に言いました。
彼女も同性の女の子という今だかつてない雰囲気に、まるで初めて露出を
する時のような緊張をしていました。
『・・・・・はずかしいなぁ(笑)・・・・・』
彼女はローファーを脱ぎながら、小さい声で言いました。
『・・・・ってゆうか・・・・やっぱり足めちゃくちゃ綺麗ですね!・・・・』
彼は彼女の下半身に目を向けると言いました。
『・・・・うん!・・・・凄い綺麗・・・・いいなぁ(笑)・・・・・』
彼の彼女も同じように言いました。
感じからして彼に合わせたのではなく、本心で言っている感じでした。
同性からどう思われるのかも、とても興味のある所でした。

『・・・・そんなことないよ(笑)・・・・ふつうふつう(笑)・・・・』
彼女は褒められるとすぐに顔に出ます(笑)
綺麗と言われれば誰でも嬉しくなるので当然ではあります。
照れくさそうに言っていました。
そして彼女は一呼吸入れると、右足を上げ始めました。
踵をソファーの上に置くと、すぐに左足も上げ始めました。
彼らが何かを発する前に、彼女はいつものスタイルになりました。
M字に足を開脚して、僕には膝のあたりまでしか見えませんが、
彼らの前には彼女の股間が大解放されていることでしょう。
『・・・・・うわっ!・・・・・やっぱり凄いです!・・・・』
彼は彼女の股間を覗き込んで言いました。
以前見て触っているだけあって、あまり遠慮がなく覗き込んでいました(笑)
『・・・・・えぇ(笑)・・・・・』
彼の彼女は、同性の女の子が目の前で大切な生殖器を見せつけている姿に
驚いてしまい、口に手を当てて、焦って苦笑いするしかないようでした。
『彼女びっくりしちゃってるね(笑)』
僕は緊張をほどくように笑って言いました。
『・・・・自分にだってついてるだろ(笑)・・・・』
彼は自分の彼女に言いました。
『・・・・そうだけど(笑)・・・・ってやめてよ・・・・・』
彼の彼女は認めてから我に帰ったように恥ずかしがりました。

彼女は股間を広げながら、両手を膝の上に乗せて見せ続けました。
彼の彼女も少しずつ場の雰囲気に慣れて来たようで、彼と一緒に彼女の
股間を覗き込んでいました。
『・・・・綺麗な股間してるなぁ・・・・』
『・・・・・肌が綺麗ですね(笑)・・・・・』
彼らは相変わらず彼女の色白の綺麗な股間を見て感動していました。
『・・・・・毛も薄いし整ってるし・・・・・・なんで割れ目が
こんなに綺麗な形してるんですか?(笑)・・・・』
『・・・・・なんでかなぁ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言っていました。
やはり同性がいる中では思い通りに進められないようです。
『じゃあもっと見せてあげたら?(笑)いつもどうやって見せてるか
もう一度言ってみて!』
僕は恥ずかしそうにソファーに座っている彼女に言いました。
『・・・・・お願いします!(笑)・・・・』
『・・・・・声大きい(笑)・・・・・』
彼の彼女は苦笑いして彼に言いました。

彼女は無言で恥ずかしそうに両手を股間に持って行きました。
僕からはその光景が見えなかったので、その雰囲気でしか彼女のオマンコを
確認することが出来ませんでした。
『・・・・・あの・・・・・・ォ・・・・・・・オマンコを・・・・・
中まで・・・・・見てください(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしがりながらもそれを彼ら2人に言い切りました。
そして彼女が自分の股間を覗き込み、両手がコソコソと動きました。
『・・・・・うおぉ!・・・・・すげぇ!・・・・やっぱすげぇ!!・・・』
『・・・・・・えぇ!・・・・・・すごい・・・・・・』
彼は興奮して声をあげ、彼の彼女はその光景に驚き、慌てていました。
彼らの目の前には彼女のピンク色のオマンコが丸見えになっているのでしょう。
彼女は恥ずかしそうにうつむき加減になっていました。
『今何パーセント?(笑)』
『・・・・・・・100・・・・・・かな(笑)・・・・・』
顔を真っ赤にしながら、小声で答える彼女が可愛かったです。
100パーセントであれば、彼女のオマンコはすべて見えているはずです。

『・・・・・うわぁ・・・・・すげぇ・・・・・やっぱ綺麗ですよ!・・・・
なんだこのピンク・・・・・な?・・・・・綺麗だろ?・・・・・』
彼は自分の彼女に興奮しながら聞きました。
『・・・・・・・・・うん・・・・・・・・なんか・・・・・・・
絵に書いたみたい・・・・・・』
彼の彼女もそれを認めました。
確かに彼女のオマンコは絵にかけるような綺麗さです。
左右対称な形、鮮やかなピンク色、どれをとっても完璧な美しさです。
彼は興奮しながら見つめ、彼の彼女はどこか感動するような表情をして
見つめていました。
しかし、そこは同性でもあります。
彼の彼女はそれが恥ずかしい行為だと改めて気付き、目を背け始めました。
『やっぱり恥ずかしいかな?(笑)』
僕は彼の彼女に聞きました。
『・・・・・・はい(笑)・・・・・・やっぱり・・・・・同じ女の子だし・・・・
・・・・どうしよ・・・・・・』
彼の彼女は、この状況で自分がどうしたら良いのかが分からなく
なっているようでした。
『・・・・・・恥ずかしいよね(笑)・・・・でも・・・・・・
一緒に・・・・・見て欲しいなぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながら、彼の彼女に言いました。
『・・・・そうだよ!・・・・・見せてもらえって(笑)・・・・』
彼も興奮しながら自分の彼女に言いました。

彼の彼女は恥ずかしそうにしながらも、再び彼女の股間を覗き込みました。
『・・・・・あの・・・・・・ケアとかしてるんですか?・・・・・』
彼の彼女は恥ずかしそうにしながらも聞きました。
やはり同性としてその綺麗さには憧れのようなものを抱いているようでした。
『・・・・・え?・・・・・なにもしてないよ(笑)・・・・・・
お風呂で洗ってるだけ(笑)・・・・・・』
見せるのと会話は違うようで、彼女は意外にも普通に答えていました。
『・・・・・お風呂だけですか?・・・・・じゃあ・・・・・・・
生まれつき綺麗なんですよ(笑)・・・・・・』
彼の彼女はどこか羨ましそうに言いました。
『・・・・・そんなことないって(笑)・・・・・みんな一緒だよ・・・・』
彼女は言いましたが、残念ながらそんなことはありません。
彼女のオマンコの綺麗さは普通のレベルではありません。
見れば誰もが息を呑む程の美しさを誇ります。
『・・・・・あの・・・・・痛くないんですか?・・・・・・・
その・・・・・ずっと開いてるから・・・・・・』
彼の彼女は恥ずかしそうに聞きました。
『・・・・・・・まあ・・・・・大丈夫かな(笑)・・・・・・』
彼女も一緒に恥ずかしそうに答えました。

『心配ないよ!朝から晩まで開いてるから(笑)』
僕は口をはさみました。
『・・・・・・しません!(笑)・・・・・』
彼女はすぐに僕に言いました。
『・・・・朝から晩までずっと開いてるんですか?(笑)・・・・・・』
『・・・・・・・そうなんだぁ(笑)・・・・・・・』
彼の彼女も合わせる様に言ってくれました。
とても雰囲気の読める子で、こんな行為に付き合ってくれるその姿に
好感が持てました。決して浮気じゃないですよ(笑)
『・・・・・だからしないよぉ(笑)・・・・・・』
2人からもからかわれる様に言われて、彼女も恥ずかしそうに焦っていました。
『この間なんてずっと開いてたみたいで、閉じなくなっちゃったよぉ?!
助けて?!って夜に電話かかって来たから(笑)』
『・・・・・・言わないっ!(笑)・・・・やめようよぉ(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながら僕に言いました。
『結局セロテープでとめて寝たらしいよ(笑)』
『・・・・・・しないもん!・・・・・』
はい、この辺が限界なんです(笑)

『・・・・セロテープって(笑)・・・・やばい!・・・・おもしれぇ・・・・』
彼はどこかツボに入ったらしく、1人で笑い出しました。
『・・・・・そんな笑わないでよぉ(笑)・・・・・・』
彼女も苦笑いしながら彼に言いました。
彼の彼女は無言で苦笑いでした(笑)
『そんなこと言いながらも今もしっかり開いてるんでしょ?(笑)
続き見てもらわなくて良いの?』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・・うん・・・・・・見て・・・・欲しいかな(笑)・・・・』
そんな雰囲気の中でも彼女の意思は変わりませんでした。
彼女は引き続きオマンコを開き続け、彼らはその光景を見つめました。
『・・・・・今日は・・・・ずっと穿いてないとか?・・・・』
彼の彼女は質問を続けました。
彼が興奮して見続ける中、冷静に質問をする彼女が対象的でした。
この辺が男子と違う所なのだと感じた瞬間でもありました。
『・・・・・・・・ちゃんと穿いてるよぉ(笑)・・・・・
脱いだのはさっきだからバッグに入ってるよ(笑)・・・・・』
彼女は笑顔で彼の彼女に言いました。
『・・・・あの・・・・・いつから見せる様になったんですか?・・・・』
彼の彼女は鋭い所をついてきました。
『・・・・・それはね・・・・・そこに座ってるヘンタイさんに
会ってからかな(笑)・・・・・・』
彼女は僕を見ながら苦笑いして言いました。
彼ら2人とも僕を同時に見てきました。
『え?違うよ!彼女物心ついた時にはもう見せてたみたいだよ(笑)』
『・・・・・バカッ!・・・・・そんなわけないでしょ(笑)・・・・』
さすがにそれはないですね(笑)
『まあいろいろあるんですよこれが(笑)』
『・・・・・そう・・・・いろいろあるの(笑)・・・・』
彼女も合わせる様にして言ってくれました。

『・・・・・・結構見られてるんですよね?・・・・・』
彼の彼女はどこか心配そうに言いました。
『・・・・・まあ(笑)・・・・でも無理はしないから(笑)・・・・・』
それが本心だったら今後が思いやられます(笑)
『・・・・見せるだけじゃないんですよね?・・・・・・・・・
さっき触ってもらうって・・・・・・』
『・・・・・・うん・・・・・まあ・・・・・そうだね(笑)・・・・・』
彼女もそこは恥ずかしそうに言い詰まっていました。
彼の彼女もそれ以上は自分の口から言える内容ではないと悟ったのか
恥ずかしそうに黙り込んでしまいました。
『さっきからしゃべらないけど、夢中で見てるのかな?(笑)』
僕は空気の流れを変えようと、夢中で彼女のオマンコを見てる彼に聞きました。
『・・・・・え?・・・・ああ・・・・・すいません(笑)・・・・』
彼は我に帰ったように顔を上げて言いました。
『久しぶりに見る彼女のどお?(笑)思ったとおり言って良いから(笑)』
『・・・・・・勝手に決めないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして僕に言いました。

『・・・・・いやもう凄いですよ(笑)・・・・・なんでこんな綺麗なのか
わけわかんないし・・・・・』
彼は正直に答えていました。
『もっとエッチに!(笑)』
『・・・・・なんでそういうこと言うの!(笑)・・・・・』
彼女はどこか楽しそうでした。
『・・・・エッチにですか(笑)・・・・・いやぁ・・・・・
やっぱり色ですよね・・・・・ピンクで綺麗だし・・・・なんか・・・・・
濡れてるし(笑)・・・・・やっぱり興奮するんですか?(笑)・・・・』
彼は目をギラギラさせながら彼女に聞きました。
『・・・・・そう・・・・・なのかな(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『・・・・そうなんだ・・・・見られると興奮しちゃうんですね(笑)・・・』
『・・・・・ちょっと・・・・なに興奮してるの(笑)・・・・』
彼の彼女は少し呆れるような感じで言いました。
『・・・・え?・・・・そんなことないって!(笑)・・・・』
強がって言い返すあたりがまだ初々しく見えました。
すいません、この辺りで彼の彼女もあまり乗り気でなくなってしまったので
そろそろやめることにしました。
彼らの関係を崩す訳にはいかないので、無理はしたくありませんでした。
しかし、良い勉強が出来ました。今後に生かしたいと思います。

『・・・・最後にもう少しだけ!・・・・・』
彼はそれを言うと、最後にもう一度彼女の股間を覗き込みました。
『・・・・・・すげぇ・・・・・開いて全部見えてる・・・・・・
こんなに綺麗に裂けるもんなんですね・・・・・・中が丸見え!・・・・・
この奥のところなんか凄いですよ!・・・・・開いて穴が見えてますよ(笑)
・・・・・すげぇ・・・・・』
その感想が最もエッチなんですが(笑)
『・・・・・変なこと言わないの・・・・・・ごめんなさい(笑)・・・・』
なぜか彼の彼女が代わりに謝ってきました。
どことなく、僕と彼女のやりとりにも似ていました。
彼は満足したようでお腹いっぱいな顔をしていました。
その後は何気ない会話をして過ごしました。
彼の彼女も普通の話になれば、元気良く楽しそうに話をしていました。
日も暮れるのが早くなり、空が夕焼けに染まり始めたあたりで
僕らはファミレスを出て、彼らと別れることにしました。
『じゃあまた連絡するね(笑)』
『バイバイ(笑)』
彼女は2人に笑顔で手を降って言いました。
彼らは仲良く手をつないで歩いて行きました。

僕らも少し後で駅に向かい、電車に乗って彼女の家の方へ
向かうことにしました。
しかし、どこか気にかかることがありました。
今まで読んでくれている方々には気づかれていると思いますが、
いまいちなんです。
決して彼らが悪い訳でも、彼女が悪い訳でもありません。
今まで男子限定という枠内で行っていたので、異性の生殖器を見れば
当たり前のように興奮され、楽しんでもらっていました。
しかし、同性となればそうはいきません。
同性への露出は興奮というカテゴリーに属することがほとんどないため、
興味というところを突き詰めていくしかありません。
特に見てもらう側へいかにそれを解ってもらうかです。
今回の彼女は正直なところ、本心から興味を持ってもらうことは
かなり難しいと思います。
何度も言いますが、彼の彼女が悪いことは決してありません。
それを見抜けない僕がいけないのです。
クリアーしなくてはいけないポイントは今回の件で鮮明になってきました。
同性も奥が深くて勉強になります(笑)

彼女も物足りなさにどことなく気付いているらしく、雰囲気で分かりました。
『どうしたの?(笑)』
『・・・・え?・・・・なんでもないよ(笑)・・・』
そんな訳ないことは見れば分かりました。
『物足りないんでしょ?(笑)』
『・・・・・・・・・・ちょっとだけ(笑)・・・・・・』
彼女は悟ったのか、正直に言いました。
『じゃあ、パックリ開いてオマンコ見せる?それとも全力オナニー?(笑)』
『・・・・・・・やめてよ・・・・・その言い方(笑)・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いしていましたが、既にエッチな顔になり
それをやりたいのが分かりました。
『言ってごらん(笑)オマンコ?オナニー?』
『・・・・・・・・・・・・・両方・・・・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうん小さい声で言いました。
『両方ですか(笑)・・・・・・エッチ!(笑)』
ちょっと驚いてしまいました(笑)
『・・・・・・・・・エッチじゃないもん・・・・・・・』
いやいや超エッチです(笑)

ホームの端の方に行き、彼女はその場に早速腰をおろしました。
しゃがむのではなく、直に地面に腰をおろして、足をM字に開きました。
ホームという場所なので大開脚はさすがに出来ませんが、それでも
十分に彼女の股間は解放されて丸見えになっています。
『じゃあ好きなように進めて良いよ!周り見ていてあげるから(笑)』
『・・・・・・・・・うん(笑)・・・・・・・・』
彼女はエッチな顔をしながら苦笑いしていました。
彼女は左手の中指と人差し指でオマンコを開くと、右手の中指でクリトリスを
ゆっくりと円を書くように撫で始めました。
いきなりオナニー開始でした(笑)
『なんか手つき慣れて来たね(笑)朝から晩まで全力オナニーしてる成果?(笑)』
『・・・・だから・・・・してません(笑)・・・・・』
既に歯切れの悪い口調になっている彼女のセリフは何とも
説得力に欠けていました。
ニチュ・・・・・・ニチュ・・・・・・・ニチュ・・・・・・・
既にオマンコは濡れているらしく、小陰唇内部を触り始めると、
小さく音が聞こえて来ました。
夕焼けに染まる彼女のオマンコもまた違った魅力を出していました。
『・・・・・・ふぅん・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・』
彼女はすぐに声を出し始めていました。
やはり物足りなかったようで、反応もいつもより早い感じがしました。
僕は彼女の隣でかがんで、その姿を見ていてあげました。

電車が来るとバッグで彼女の股間を隠しましたが、彼女はオナニーを
そのまま続けていました。
こちら側の電車が来た時は、さすがに声が聞こえそうなのでやめていました(笑)
『オマンコ気持ち良い?そうやって朝から晩まで
毎日オナニーしてるんだ?(笑)』
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・・ふぁ・・・・っん!・・・・はぁ・・・
はぁ・・・して・・・・ません・・・・はぁ・・・・そんなに・・・・・
はぁ・・・はぁ・・・・したら・・・・・はぁ・・・・・』
目をトロトロとさせて、もう全然しゃべれていません(笑)
『わかったわかった(笑)・・・・いっても良いよ!』
僕は彼女の頭を優しく撫でてあげました。
ヌチュ・・・・・ヌチュチュ!・・・・・ヌチュ・・・・・・
僕が言うと彼女は右手の中指を膣に根元まで入れ込みました。
ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ・・・
彼女は自分の膣内を刺激しはじめました。
『・・・・ふぅぅ・・・・ふぁ!・・・・・ふぁぁん!・・・・はぁ・・・・
っん!・・・・・ふぁ!・・・・はぁん!・・・・はぁぁん!!・・・・
んんっ!・・・・ふぅぅ・・・・はぁん!・・・・・はぁぁ・・・・・・
はぁぁ・・・・はぁぁぁぁ・・・・・・・』
そのまま絶頂を迎えてしまいました。
ピュ?!・・・ピュピュッ・・・・・
勢いよく潮も噴き出していました。
彼女の股間の前に噴き出した愛液は地面に吸収され、シミになっていました。

『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女はいつもの通りに息を荒くしていました。
夕方になるとすっかり涼しくなり、汗が滲むこともなくなりました。
しかし、目は虚ろになり、全力で絶頂を迎えた彼女は力が抜けていました。
『満足した?凄い気持ち良さそうだったよ(笑)』
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・もう少し・・・・・・
だけ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・』
彼女は息を荒くしながら小さくそれを言いました。
『もっとオナニーしたいの?』
『・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・・うん・・・・・・はぁ・・・』
彼女はそれを認めました。
息も少しずつ整って来ていましたが、まだ気が遠くなっています。
『良いけど大丈夫?(笑)』
『・・・・・はぁ・・・・・・うん(笑)・・・・・・たぶん・・・・・・』
何とも頼りない返事でした(笑)

『じゃあ続けて良いよ!全力オナニー頑張って!(笑)』
『・・・・・・・うん・・・・・・・・あの・・・・・・・』
彼女は何か言いたそうな雰囲気でした。
『どうしたの?なにか不安?』
僕は優しく聞いてあげました。
彼女が何かを言いたそうにしている時は、大体は不安か、何かの要求です。
『・・・・・・そうじゃなくて・・・・・・・あの・・・・・・・
その・・・・・・・触って欲しい・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながら僕に言いました。
『僕がオマンコ触るの?』
『・・・・・・・・・・うん・・・・・・・・・・・・』
僕は正直驚きました。
まさかここで自分に振られるとは思いもしませんでした。
『わかった・・・良いよ!じゃあ両手でしっかりオマンコ開いて!(笑)』
『・・・・・・・ヘンタイ(笑)・・・・・・・』
彼女はいつものように勢いのない声で言いました。
どっちが変態か分からなくなってきました(笑)

ニチ・・・・ニチニチ!・・・・ピチッ!
彼女は両手の人差し指と中指でオマンコを一気に開き切りました。
ビチョビチョになっている彼女のオマンコは粘り気のある音を発てて
パックリと開きました。
もうオマンコの中の状態は僕が説明するまでもありません。
僕は彼女の背後に回り腰を下ろすと、座っている彼女を
抱き覆うようにしました。
そして両手を彼女の股間に近づけながら、股間を覗き込みました。
周りから見れば、駅でいちゃついているカップルにしか
見えなかったと思います。
2人とも両手が股間に行ってるのはおかしいですが(笑)
夕方にも関わらず、人がほとんどいない駅だったので安心でした。

彼女は両手の人差し指で可愛いクリトリスをしっかりと剥き出し、
中指で小陰唇をピチピチになるまで開いて僕の指刺激を待っていました。
『オマンコの開き方も上手になったね!家で練習してるの?(笑)』
『・・・・・・知りません(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『またまた!(笑)正直に言ってごらん、僕になら恥ずかしくないでしょ?』
『・・・・・・・・・たまに・・・・してます(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに苦笑いして言いました。
『やっぱり(笑)どこでどうやって練習するの?』
『・・・・・・・・お風呂で・・・・・鏡見ながら・・・・かな(笑)・・・・』
彼女は初めてそれを口にしました。
『そのままオナニーしちゃうんでしょ?(笑)』
『・・・・・・・・たまに(笑)・・・・・・・』
冗談で言ったつもりが本当でした(笑)
恥ずかしそうにも笑顔でエッチなことを告白する彼女がとても可愛いです。

『クリトリスも綺麗に剥けてるよ!ほら・・・・ちゃんと剥き出てるし
立○天然水放出口や洞窟入口もちゃんと見えてるよ(笑)』
『・・・・・もぉ・・・・・・変なこと言わないで(笑)・・・・・・』
彼女は気分が完全にエッチになっているようで、目つきや表情、
声のトーンからもそれが分かりました。
いつも男子達には見せない、僕だけに見せる雰囲気でした。
自慢ですいません(笑)
『オマンコ触って欲しい?』
『・・・・・・・・・うん・・・・・・・・・』
彼女は小さい声で頷きながら返事をしました。
『じゃあ自分で言ってごらん!何て言うんだっけ?』
『・・・・・・・・私の・・・・・・オマンコ触ってください・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうにしながらも、はっきりと言い切りました。

僕は右手の中指で剥き出たクリトリスを優しく撫ではじめました。
そして左手の中指で小陰唇内部をくまなく撫で回しました。
『・・・・・ふぅっ!・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・・・
はぁ・・・・・はぁ・・・・・・うぅ・・・・・・ふぅん!・・・・・』
彼女は体をビクンと動かすと、すぐに声を出し始めました。
彼女のクリトリスは柔らかく、芯のコリコリとした感触をわずかに
感じ取りながら、優しく円を書くように刺激しました。
そして小陰唇内部はまさにヌルヌルの状態でした。
僕は触れている中指に彼女の愛液をしっかりと絡めて、全体を撫で回しました。
小陰唇内部も柔らかく、少しでも乱暴に扱えば壊れてしまうようでした。
電車が来ると一時的に刺激を中断して、バッグで股間を隠しましたが、
電車が走り出すと同時にバッグをどけて彼女の開いたオマンコを露出しました。
気付いた乗客は口を空けて唖然としていました。
男性もいれば女性もいました。
向かい側の電車の乗客は写真を撮ってる人もいました。
もちろんその時は彼女に教えてあげましたが、オマンコを閉じることはなく、
顔が撮られないようにうつむくだけでした。

『・・・・はぁん!・・・・・ふぅ・・・・・・ふぅぅ!・・・・はぁ・・・
・・・っん!・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁん!・・・・・』
彼女は感度が良くなっているようで、すぐに声を出してぐたっと僕に
寄りかかってきました。
少し戻りかけていた意識も再び遠のき、目はトロトロとして何とも
エッチで可愛い顔をしていました。
僕は左手の中指をゆっくりと彼女の膣内に入れ込みました。
ヌチュ・・・・・ヌチュチュ!・・・・・
既に濡れ切った彼女の膣には何の抵抗もなく僕の指を受け入れました。
そしてゆっくりと彼女の暖かい膣内を刺激しました。
ヌチュッ!・・・ヌチュッ!・・・ヌチュッ!・・・ヌチュッ!
『・・・・・はぁん!・・・・・・はぁ・・・・っん!・・・・・・
あぁ・・・・・はぁん!・・・・・・ふぁぁ・・・・・』
彼女は喘ぎながら僕の方を見てきました。
言葉をまともに発せられなくなり、表情や行動でしか事を伝えられなくなった
彼女はどこか小動物のような可愛さを醸し出します。
『イっても良いよ・・・周りは大丈夫だから心配しないで!』
僕は周りに気づかれないと判断して、彼女に言いました。
いかに彼女を安心させて、気持ちよく絶頂を迎えさせられるかが、
僕の役目でもあります。
僕は膣内の指の動きを激しくさせ、クリトリスへの刺激も大きくしました。
グチュグチュグチュグチュグチュッ!!
『・・・・ふぅ・・・・・ふぅぅぅんんっ!!・・・・・はぁん!・・・・・
はぁん!・・・・はぁぁん!!・・・・ふぅぅ・・・・ふぅぅんっ!・・・
ふぁぁ!・・・・はぁん!・・・・はぁぁ・・・・・はぁぁぁ・・・・・・』
ピュピュ?!・・・・ピュ?・・・・・
彼女は体をビクビクさせて絶頂を迎えました。
同時に潮吹もして、再び地面を湿らせました。

『・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・はぁ!・・・
はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・』
涼しくなってきたとはいえ、さすがに汗を滲ませていました。
体力を使い果たしたように、彼女は僕にぐったりと寄りかかっていました。
『大丈夫?汗拭いてあげるね(笑)』
僕はハンカチで彼女の額を拭いてあげました。
まるで小さな子供の面倒を見てるような錯覚をしました。
『・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・
ありがと(笑)・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・』
彼女は虚ろな目になりながらも僕を見て笑顔で言いました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・次は・・・・はぁ・・・・・
逆で・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・したい・・・・・』
彼女は息を切らしながら小さな声で僕に言いました。
『逆?・・・・・僕がオマンコ開くの?』
『・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・うん・・・・・・
私が・・・・はぁ・・・・・触るから・・・・・はぁ・・・・』
彼女の言いたい事は分かりました。
体力が心配ではありましたが、彼女も子供ではないので自分の限界ぐらいは
なんとなく分かってるはずです。
『でも大丈夫なの?(笑)』
『・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・死んじゃうかもっ(笑)・・・・
はぁ・・・・・はぁ・・・・・・』
やっぱり分かってないかもしれません(笑)

僕は再び彼女のオマンコに両手を持っていくと、彼女と同じように
人差し指と中指でオマンコをゆっくりと開きました。
ニチ・・・・ニチチ・・・・・ニチ
彼女のオマンコはヌルヌルになっていて指が滑るほどでした。
『痛くない?もっと開いて良い?』
『・・・・・・うん・・・・・大丈夫・・・・・・』
確かに彼女が開いている時よりも開き度は少ないですが、そこは女の子の
大切な生殖器なので十分に確認をしました。
ニチチ・・・・・・・ピチッ!
このピチッ!という音が彼女のオマンコの限界の音です。
膣口が少し口を開ける音で、濡れているとなんとも言えない弾けるような
音を出します。
『凄い濡れてるね!粘膜丸見えだよ(笑)』
『・・・・・・・ヘンタイっ(笑)・・・・・・・』
彼女は笑いながら僕に言いました。
しかし目はトロトロとしてほとんど意識が残っていない状態でした。
そんな状態でも彼女は右手をオマンコに持っていくと、すぐに中指を
膣へ入れ込みました。
ヌチュッ!・・・ヌチュ・・・ヌチュチュ・・・・
根元まで入り込み、そのまま刺激をし始めました。
ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ・・・ヌチュ・・・
『・・・・・はぁ・・・・・・っん!・・・・・・ふぁ!・・・・・
ふぁぁ・・・・・はぁん!・・・・・・』
彼女はすぐに声を出し始めました。

『2回が限界って言ったのに(笑)これ3回目だよ?』
『・・・・はぁん!・・・・はぁ・・・・・っん!・・・・・
ふぁ・・・・・ふぁぁ!・・・・・はぁん!・・・・・・』
彼女は何かを言おうとするのは分かりましたが、既にしゃべれなく
なっていて、ただ喘ぐだけでした。
僕はオマンコを開いている人差し指がちょうどクリトリスの剥き役と
なっているので、そのままグリグリと刺激しました。
『・・・・・ふぅ・・・・ふぁん!・・・・・はぁん!・・・・・
ふぁ・・・・・・はぁぁ・・・・・・はぁん!・・・・』
彼女は体をビクンとさせると喘ぎが一段と激しくなりました。
やはりクリトリスの刺激は絶大のようです。
そこで向かい側のホームに電車が来るアナウンスが流れました。
僕はこれがこの日最後のオナニーになると悟っていたので、最後に
彼女に言いました。
『電車来るからこのまま続けようか?イクところ見せてあげる?』
彼女は喘ぎながら小さく無言で頷きました。
そして向かい側のホームに電車が入ってきました。

僕は同時に彼女のクリトリスへの刺激を強くしました。
彼女も膣内を自分の指で一生懸命に刺激していました。
ヌチュッ!・・・ヌチュッ!・・・ヌチュッ!・・・ヌチュッ!・・・
『・・・・はぁん!・・・・はぁぁん!!・・・・・ふぁぁ・・・・・
ふぁん!・・・・・はぁん!・・・・はぁぁ・・・・・はぁぁぁ・・・・・・』
彼女は電車が止まる前に絶頂を迎えました。
ピュ?ッ!・・・・ピュピュッ・・・・
しっかりと潮吹もしてその姿を見せつけました。
電車の乗客は彼女のその姿を見ても、何が起こっているのか理解が
出来ないようでした。
可愛い女子高生がM字開脚で座り込み、何者かに生殖器を開かれて
彼女自らの指がその生殖器を刺激しています。
この駅で露出を始めてからそれなりに時間も経っていたし、かなりの
人数に彼女はオマンコを見られています。
そろそろ引き際だと感でそう思いました。
『大丈夫?次の電車で戻ろうか?』
『・・・はぁ!・・はぁ!・・はぁ!・・・はぁ!・・・うん・・・・・
はぁ!・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女は息を荒くして、返事をするのもやっとでした。
意識が遠のいているようで、絶頂を迎えたあとも、そのまま指は膣の中に
入れたままで、抜くことすら忘れているようです。
向かい側の電車の乗客にその光景に圧倒され、ただその姿に唖然とした
表情を浮かべていました。
しかしこれこそ露出なのです。

少しすると、電車が来るアナウンスが入り、ホームに電車が入ってきました。
『立てる?』
僕は彼女の体を支えてあげながら、その場に立ちました。
『・・・・・・うん・・・・・・大丈夫・・・・・・』
彼女はフラフラしながらもその場に立ち上がりました。
息は整って来ているものの、意識はまだ薄れていて、目つきもあさってを
向いています。
『やっぱり連続3回はまだきついよ・・・(笑)』
『・・・・・・うん・・・・・・ごめんなさい(笑)・・・・・』
彼女は笑顔を見せて答えました。
こんな時はあえて笑いながらしゃべりかけると空気も変わります。
オマンコを拭くことも、指を拭くこともせず、僕らは来た電車に乗りました。
席があまり空いてなかったので、とりあえず彼女だけを座らせました。
彼女の隣には中年の男性が座っていて、彼女のミニスカートから露出する
色白の綺麗な足をチラチラと気にして見ていました。
そのミニスカートの下はノーパンで、しかも今さっきまでオナニーをしていた
ビチョビチョの状態とは思いもしないでしょう。
男性は可愛い女子高生と席の隣で体が触れ合い、綺麗な足を見れてなんとも
嬉しそうに、どこか興奮して見えました。
気がつくと表は日も落ちて、すっかり暗くなっていました。
早いもので、夏休みが終わったと思えばもう秋なんだと、電車の車窓から
そんなことを考えてしまいました。

その後はもう恒例と言って良い夕食の時間でした。
とりあえずお店のトイレを借りて、彼女は濡れたオマンコ(たぶんほとんど
乾いていたと思います)を僕のプレミアムコットンティッシュ携帯サイズで
拭きに行きました(笑)
『お疲れ様でした(笑)』
『・・・・・・・お疲れ様でした(笑)・・・・・・』
彼女は申し訳なさそうに頭を下げて言いました。
『感想は?(笑)』
『・・・・・ごめんなさい・・・・・また反省(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いしながら言いました。
『反省しなくても良いのに(笑)気持ち良かったんでしょ?』
『・・・・・・・え?(笑)・・・・・・まぁ(笑)・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
さっきの興奮した姿が嘘の様に恥ずかしそうな表情をしていました。
しかし、そのギャップがたまらないところでもあります。
『オナニー上手になったね!手つきも前よりエッチだし(笑)』
『・・・・言わないでよぉ・・・・恥ずかしいでしょ(笑)・・・・・』
彼女は本当に恥ずかしそうな顔をしていました。
『今日も帰ってから夜明けまでオナニーするの?(笑)』
『しませんっ!(笑)明日学校あるの!(笑)』
彼女はいつもの感じに戻っていました。
『学校なかったら夜明けまでオナニーしちゃう?(笑)』
『だからしないっ!(笑)・・・・死んじゃうよ?(笑)』
夜明けまでしたらそうなりかねません(笑)

『今度の週末泊りでどこか行かない?休みとれそうなんだけど(笑)』
『本当!?行く行く!ねぇねぇどこ行く?(笑)』
彼女は嬉しそうに可愛い笑顔で言いました。
『イクイクって・・・まだオナニーするの?(笑)』
『それはいいから!ねぇどこにする?(笑)』
オナニーどころではなくなっていました(笑)

実は今まさに彼女と旅行に来ています(笑)
彼女は隣で寝てますが、今のうちに最後の仕上げをしていました。
最近は仕事も忙しく、彼女と露出をなしにしたデートももちろんしています。
そこに時間を費やしている分、レポートは定期的に書く様にしていますが、
なかなかその通りには出来ていないのが現状です。
読んでくれている方々には本当に申し訳ないのですが、これだけは約束します。
遅れることや、多少文章が短くなることはあっても、
今の段階で予告なしに勝手にやめることはしません。
なのでどうか今後も今のように楽しみに待っていてください。
僕もコメントをもらえるのが本当に嬉しいし、楽しみです(笑)

そろそろ良い時間になって来たので寝ようと思います。
その前にせっかくのリアルタイムなのでリアルなレポートします。
今彼女の下半身の前に来ています(笑)
何も穿いてないのでオマンコ丸見えです。
足開かせてますが、起きません(笑)

オマンコの目の前に来ています。
良い匂いがいます。
開きました。
今のところまだ濡れてないです(笑)
指経験豊富なオマンコが全部見えてます。
やっぱりこのピンク色は彼女にしかない綺麗な色です。

ちょっとモゾモゾと動き出したのでやめることにしますね(笑)

ではでは、17話を投稿します。
みなさんおやすみなさい・・・

1/2)オンラインゲームでかわいい彼女ができて、そして寝取られた

まず自分の基本スペックから話す。
都内の大学、理系の学部3年(3月の時点では2年)。
顔は、えなりかずきをもう少しシャキッとした感じを想像してもらえばいいが、
要するに見るからに真面目なキャラで通っている(´・ω・`)

出会いもなく、これまで付き合ったことなし。

オタ趣味とかはないが、
最近はオンラインゲームを少しやっていた。

彼女とはそのゲームで出会った。
ぐいぐい引っ張ってく性格で、最初ネカマかと思った。
ゲームの中で僕は、彼女に振り回されるなかで、次第に仲良くなった。

呼吸がぴったりあっていた。
彼女は僕がゲームにログインするのを待って、一緒にゲームの中を旅するようになった。

彼女も都内の大学生で、大学の学年でいうと1個下だった。
僕がやっているブログを、教えてないのに彼女が勝手に見つけてから、
コメントをくれるようになった。

僕は旅行に行くのが好きだった。もちろん1人で(´・ω・`)
今度京都に行く話を、ブログに書いた。

そうしたらメールがきた。

京都はよく遊びに行くから案内できるし、オフで会わない?

オフで会うといっても実態は旅行のお供。
彼女は、ゲームの中と同じように京都で、僕を振り回しつつ旅するつもりだった。

根が真面目でヘタレな僕は、女の子からの提案にむしろおそれおののき
悪いよ・・・と返したが結局(以下略

シングルの洋室を2つ、僕が予約した。
なぜか現地集合になった。3月の下旬。

こう書くとエロゲの強引な展開に見えるが、
実際にはゲーム内で毎日何時間も2人会話を交わす中で、
友達として好意を感じて自然にこうなったことを補足しておく。

ネトゲの女の子。そのイメージから顔とか期待してなかったし、こっちも気軽だったが。

目印の服装でポツンと大階段に腰掛ける彼女を見て、
僕は最初、いやあれは別な人だ、彼女はまだ来ていないのだと思った。

が、僕に気付いた彼女が
「小ちゃん?」

とてつもなくかわいかった。これまで出会った人のすべてを超越していた。
芸能人に例えるの難しいんだが、見る人の想像のためにいうと、
矢田亜紀子をかわいい系にし体を小さくした感じ。いやまじで。まじですから。

旅の内容は省略。とにかく彼女は無計画この上なかった。

疲れきって宿について、じゃあ明日、といって部屋に戻り、
備え付けの風呂に入ってパジャマに着替えてテレビを見ていた。

ノックが聞こえて、出ると彼女がいた。
このときの用件が何だったか、覚えてない。

僕が風呂出たてなのを見ると、
「あ、私もお風呂入る。じゃまた後で。」
といって帰っていった。

僕は気が気じゃなかった。
部屋に来ても絶対に襲ったりすまいと思った。根が真面目なんでw
かわいいことは確かだが、高嶺の花すぎて恋心はなかった。

やがて彼女は来た。
僕はベッドに腰掛けて、前にあるテレビを見た。
彼女は、僕から少し離れた位置に腰掛けた。

僕に合わせたのか彼女もパジャマ姿だったが、
普通の服みたいなパジャマで露出度高くないし透けてもない。

だが、風呂上りの黒い髪が、いい匂いを放ってきて、
普段そういう経験がない身としては、これだけで僕のモノが、雲を呼び、空を目指し。

パジャマの下に何も履いてなかったので押さえつけるものがなく(゚Д゚;)
僕が困っているうちに、彼女がふとこっちを見て、気付かれてしまった。

視線がじーっと。

あ、あの、ごめん、△×□%#$
僕がしどろもどろになると。

彼女は無表情かつ無言で、いきなり僕のパジャマ下の
前の部分を持って引き下げ、僕のモノを露出させてしまった。

びっくりして僕が固まっていると、彼女は、
僕のパジャマ上のボタンを外していった。

そして、彼女は僕の胸にそっと顔を近付けて、ほほをくっつけた。
濡れた髪とほほの感触が柔らかかった。
昼の時にさらに増してかわいらしかった。

僕は上半身を彼女に押されてベッドに倒した。
つまり、ひざの下だけベッドから下ろして寝ている状態。

彼女は、僕のモノを手にとって、僕の腹のほうに向けた。
亀頭がヘソの下の部分にくるような状態。

で、彼女は、舌を口からほんのちょっとだけ出して、僕のモノを、
つー、つー、となめはじめた。

これはフェラなのか?
ビデオとかで知っているものとは全然違って、卑猥さがなく、
とてつもなくかわいらしかった。

肉体的刺激はかすかだが、精神的刺激がものすごくて、
腰がつい動いてしまったりしながら、すぐに僕はイってしまった。
激しく出たので、自分のあごにまでかかってしまった。

彼女は、表情をあんまり変えないまま、白いの出しっぱなしの僕を
そのまま放置して、無言で帰っていってしまった。

30分ぐらい何もできなかった。やがて起きて後始末をしたが、
彼女に嫌われたかもしれないと思って泣けてきた。

が、次の日の朝、彼女は満面の笑みで。
「おはよ!」

一目惚れしてしまった。
もう会って1日経ってるのに一目惚れというのも変だが。

清水寺の上のとこで、向こうの岩まで目をつぶって歩くことになって、
そのとき彼女は手をつないできた。
親指と4本の指で僕の手をそっと挟むつなぎ方だった。

うれしくて、そこで売られていた星座別のお守りをつい買ってしまった。

しかし、その夜は何も起こらなかった。何もできなかった。
ヘタレなもので_| ̄|○

帰りは2人で新幹線に乗って帰ることになった。
乗る前に買った肉漫がおいしかった。

はじめて彼女が、大学の近くで1人暮らししていることを知った。
彼女は、夕飯を作っておごるといった。

ここまできてはじめて、僕は、自分はこれに応えなくては
前に進めないんだ、ということに気付いた。
ただ、今日のところは夕飯だけ食べて帰ろうと思った。

入ると右がバストイレ、左が台所で、その先に居住空間。
ベッドが置かれているせいか狭く感じる。でもきれいに片付いている。

夕飯は、彼女が料理したというより、途中で買った惣菜を盛り付けたものだった。
ネトゲやってるとこうなる(´д`)

食べたら帰るつもりだったが、彼女が僕の腕を無言でそっとつかんで、
僕はまた固まって動けなくなってしまい、
おとといと同じようにベッドに寝かされてズボンを下ろされてしまった。

そう書くと伝わりにくいんだが、彼女のそうした行動は
1つ1つがかわいらしくて、卑猥さが全然なかった。

このままだとおとといと同じく、僕がイクだけになってしまう。
そう思って、彼女がなめようとするのを、手で制した。

そうしたら彼女は、僕の胸にほほをくっつけて、そこではじめて一言いった。
「小ちゃん。私じゃだめ?」

△×□%#$?!

喉がカラカラに渇いて言葉が出なかった。
胸から顔を上げる彼女に、僕は口を半開きにしたまま、ぶんぶんと首を振った。

彼女は優しい顔をして、それで、キスした。

肝心なとこなのに悪いんだがそれほど詳しい記憶はない;

たしか彼女が電気を消して、僕は服を脱がせた。
ブラを外すことができなかった_| ̄|○

彼女の体は、ちょっとぽっちゃりしていて、
やや小ぶりでお椀型の胸をしていた。

胸を吸うと、彼女は吐息まじりに
「・・・・あ。・・・・あ。」
と、かすかな声を出しはじめた。

そのあと、下の方に手をやると、かなり濡れていた。
中に指をいれると熱くなっていてびっくりした。

そっちの方を攻めてみたものの、胸と違って、
あんまり感じてないみたいだった(´・ω・`)

入れようという段階になって、彼女は起き上がって、
ゴムを渡してくれた。準備いい(´д`)

しかし入れようとしても、全然入っていかない。

知識を総動員して、なめてすべりをよくしてみたり
いろいろやったがラチがあかないので、
僕は、上になって入れてみて、と他力本願な頼みをした。

彼女はちょっといやそうな顔をしたが、
上に乗って、僕のものを手に取り、腰を沈めた。
入った。
熱かった。
彼女はちょっと微笑んだ。

僕はそのつながった状態をキープしながら体を起こし、
彼女をゆっくり倒して、正常位にした。

このときはじめて、彼女が少し下付きで、
膝を腹につけるような感じで曲げないと
正常位で挿入できないことが分かった。

動かすと、彼女はまた吐息まじりに
「・・・・あ。・・・・あ。」
と小さく声を出しはじめた。

目をつぶってかすかに応える彼女がとてつもなくかわいくて、
まだ激しく動いていないのに、終えてしまった。

しばらく抱き合っていたが、彼女はまた僕の胸にほほをくっつけた。
この仕草が好きなんだろう。僕も好きになっていた。

この年で体力が全然ないんだが、それを見ていると、
またむくむくと復活した。

二回目は、正常位の状態で入れることができた。
でもまたすぐイッた(´・ω・`)

僕のものは体力の限界で復活せず、
そのまま抱き合って寝た。

-------ここまで前半。

続く 2/2)オンラインゲームでかわいい彼女ができて、そして寝取られたエッチな体験談

大学生のときの貴重体験

大学のころの話。あるサークルに入っていて、A子という女の子と仲良くなった。
A子は顔はそこそこかわいいのだが、性格が男っぽくて、恋愛感情を持つこともなかったし、向こうも全く眼中にないようだった。
ある日、俺のアパートで二人でサークルの雑務をしていたのだが、俺がトイレに行ってる隙に
隠しておいた「ちんぽを見たがる女たち」のDVDを発見されてしまった。
最初はホモや露出狂と勘違いされたが、DVDを見せて説明するとようやく理解してくれた。
で、「うちのサークルの女の子でもいいの?」と聞かれ、全然OKだと言うと、「じゃあ、そんな機会があれば協力してあげるよ」と言われた。
あと、「あんたが見られることになってもいいの?」とも聞かれ、「自分が見られるのは恥ずかしいから出来れば避けたいけど、でも別に大丈夫」と答えておいた。

それから数日後、サークルのみんなといったカラオケで男の後輩がパンツを脱ぎ、タンバリンで前を隠すという芸をやってるとき、
A子が別の後輩に命令してタンバリンを奪い取るように仕組んでくれた。その場にいた数人の女の子のキャーという歓声と恥ずかしそうな笑顔を見れた。
帰り道A子がどうだった?というので、「めっちゃ興奮した。ありがとー」というとA子も喜んでくれた。
A子は学科も同じだったので、その後も、2回ほどそういうシチュエーションを作ってくれ、サークルや同じ学科の女の子のリアクションを楽しむことが出来た。
しばらくすると、俺の中で「俺もみんなに見られたい。俺のモノを見てるリアクションを見たい」という欲望が芽生えてきた。
変態扱いされるかなと思いつつA子に言ってみると、「そういうことは早く言え!それのほうがよっぽど手っ取り早いじゃん」と言われた。

その後、A子からメールがあって、「一番見せたい人は誰?」と聞かれたので、同じ学科のB子とサークルの後輩のC子だと伝えると、
B子とC子を含めた飲み会をセッティングしてくれた。
で、またA子からメールがあり、俺の趣味をD子(俺とは知り合い程度)とE男(サークル同期)に話していいかと聞かれ、
やや心配ではあったがOKすると二人もノリノリで協力してくれることになった。
かくして、4対4の飲み会が催され、居酒屋で飲んだ後、俺の部屋で2次会が始まった。

最初は普通に飲んでたんだが、だんだん下ネタになり、E男の誘導もあってチンポの話になった。
B子とC子は恥ずかしそうにしていたが酔いも手伝って昔の男のモノの暴露話も聞けた。それだけでも興奮した。
で、E男が「F(俺)のチンポは結構でかい」と言い出し、A子が「へー、どれくらい?」と乗ってきてくれた。
E男が説明すると、A子とD子が「ちょっと見せてよー」と言った。
「えー、やだよー」と嫌がってるそぶりをして、B子とC子をチラッと見ると、二人ともちょっと顔を赤らめて笑っていた。
俺はあまりにうまく行き過ぎるので心配になりつつも、その後の展開に心臓が張り裂けそうだった。

A子とD子は「いいじゃん、減るもんじゃないんだし」とか何とか、脱ぎやすい雰囲気を作ってくれた。
で、
A子「B子は?見たいよね?」
B子「うーん、どうかなあ。F恥ずかしがってるし」
A子「恥ずかしがってなんかないよ、見られたいんだよ」
A子がつい口を滑らした。D子とE男と俺から「バカー!!」という視線を浴びるとハッという顔をするA子。
あちゃーここまでかと思った瞬間でした。
「私も先輩の見たーい!脱げー!」とC子から驚きの一言が。

その瞬間、事情を知らないG男とH男が俺を両脇から抱える感じで立ち上がらせ、E男が俺のベルトをぱぱっと外して、ズボンを脱がせてくれた。
俺はあんまり嫌がってる風だとB子が引くと思い、笑いながら「やめろよー」と言って、パンツ姿で待っていた。
E男は「下ろすよー」と宣言して、さっと俺のパンツを下げた。キャーという黄色い歓声が上がり、
B子は「えーーっ、まじでー」という感じで笑いながら見てた。C子は顔を真っ赤にしながらケラケラ笑ってた。
D子は「やれやれ」って感じで目線を外してたがチラッと見てくれた。A子は顔を赤くしながらじっと見てて、目が合うとにこっと笑った。

俺はリアクションを目に焼き付け、思い出したように「やめろよー恥ずかしいって」と笑いながら言ったら、E男が「みんな見たな?!」と確認してパンツを上げた。
G男とH男も楽しんでたようで、明るい雰囲気のまま場は収まった。
B子の感想は「男友達のをはじめて見た」、C子は「カリが張っててよかったです」だった。
みんなが帰った後、狂ったように抜いた。ちょうど終わったころA子からメールが来て、「よかったね。70点」と書いてあった。

以上、スレ汚しスマソ。A子とD子とE男には、お返しに晩飯をおごりました。

JKの露出16

夏休みも終わり、彼女の生活ペースも以前と同じように戻りました。
僕は仕事があるので相変わらずですが、彼女は日中に学校があるので
メールでのやりとりが多くなりました。
それでも夜に時間のある時は電話をして、変態話から、なんてことのない
日常的な会話を楽しんでいます。
賛否両論がありますが、ご存知の通り、僕と彼女は前回を以って
一線を超えました。
正直なところ、露出とセックスは全く別の価値観の上でいますが
彼女と関係を持った今、これからそれがどのように
影響していくのかは分かりません。
結末は僕にも予想は出来ませんが、前回の最後に書いたとおり
僕と彼女は今、それで楽しくやっています。
読んでくれている方々には身勝手で本当に申し訳ないのですが
これが正直なところです。
僕らなりの楽しみ方でしか進められないと思うのですが、
彼女の露出を今後も見守ってもらえると嬉しいです。

夏休みは彼女の私服や浴衣姿を見ることが出来、
いつもとは違った雰囲気を感じ取れた時でもありました。
そのおかげで露出内容もいつもとは違うことが出来たりと
彼女にとっても新しい経験になったようです。
特に浴衣はもうおそらく来年までお預けになってしまう
ことが考えられますが、それでも彼女には制服があります。
ご存知の通り、僕は制服が好きです。
特に彼女を初めて見た時は、その姿に魅了されました。
その姿が片時も頭からはなれることがなく、時間がある時は
彼女の制服姿を頭に浮かべていました。
当時、彼女の元に通うことになった理由がまさにそれです。
夏休みの間、彼女の制服姿を見ることがなかったせいか
純粋に彼女に会いたいという気持ちに加えて、
制服姿を見たいという欲も出ていました。
まあ、これからは週末以外に会うとなれば必然的に
彼女は学校帰りなので制服姿なのですが(笑)

僕は夜、彼女に電話をしました。
『もしもし?今大丈夫?』
『大丈夫だよ(笑)』
彼女の声からその笑顔が想像できます。
『あさって午後から時間つくれるんだけど会えるかな?』
『うん!大丈夫!』
彼女は即答してくれました。
他の予定を無視してるんじゃないかと心配になります。
『即答だけど本当に大丈夫なの?(笑)』
『全然大丈夫!会いたいよぉ!』
会いたいと言われるのはとても嬉しいです。
『じゃあそっち行くから待っててね(笑)』
『いいよ私が行くから!疲れてるんでしょ?無理しちゃダメだよ・・・』
言葉に甘えたいところですが、彼女も学校がある身のうえ
3年生ともなれば色々と大切な時期でもあります。
僕以上に体調には気をつけてもらわなくてはいけないし
やはり制服姿のまま、帰宅時間が遅くなるのは気が進みません。
それについてあまり真面目に話を進めるのも良くないと思ったので
いつものお馬鹿トークに持ち込みました。

『疲れてるけど会えると思えば元気になるから
そっちに行くぐらい大丈夫だよ!(笑)』
『・・・・・うん・・・私も元気になるよ・・・』
しんみりした感じにさせて悪い気もしましたが
彼女は話にかかってくれました。
『もうねぇ・・・あなたの制服姿想像すると我慢できないんですよ!(笑)
中はもちろんノーパンでいつでもオマンコ露出OKだし・・・
それ考えると元気出過ぎで困るぐらいで・・・』
『・・・・・もぉ!・・・・心配した私がバカでした(笑)・・・
ヘンタイさん!・・・・・』
僕の訳の分からない敬語に合わせてくれました。
『じゃあ・・・露出もOK?(笑)』
『お好きにどうぞ?(笑)』
彼女はどこか楽しげに答えていました。
『そんなこと言って・・・今もオマンコ見られてるところ想像して
オナニーしてたんでしょ?(笑)』
『・・・・してません!(笑)』
お馴染みの突っ込みですが、これが意外に楽しいんです。
『・・・・・オマンコ見せた?い!って言って(笑)』
『・・・・やだ(笑)・・・・』
『疲労回復のために(笑)』
『そのままでいてください(笑)』
『あぁ?・・・体がダルい・・・』
僕は訳の分からない演技を始めました。
『・・・・・ォマンコ見せたい(笑)・・・・』
彼女は少し渋々と小さい声で言いました。
『もっと可愛く元気に!(笑)』
『・・・・オマンコ見せた?い!・・・・・・クスッ(笑)』
この間と同じように彼女は恥ずかしいことを口にして
自分で笑っていました。
『ありがとう!回復した(笑)』
『・・・・・バカッ(笑)・・・・・・・でも元気でよかった・・・』
彼女は本当に心配してくれているようでとてもうれしかったです。
『じゃああさってね・・・あっ!パンツは・・・』
『白でしょ?(笑)・・・・分かったからもう寝なさい(笑)』
彼女は笑ながら子供を叱りつけるように言いました。
僕らはこの感じで良いんです。

そして当日、僕は久しぶりに電車に乗って彼女の地元に向かいました。
あの時、偶然にも彼女を見かけ、声をかけて今日に至ります。
電車に乗って向かっている最中、彼女と出会った時から
今日に至るまでを色々と思い出していました。
変態的な要求にも彼女は応えてくれて、今では僕も驚くぐらいの
ペースで露出を進行していくほどになりました。
前回の露出でそれがよく分かりました。
もちろんこれからも僕は彼女の隣に付き、彼女1人で露出をすることは
絶対にさせないし、許しません。
今後は彼女が露出を進行していくのか、僕が口をはさむのかは
その時次第になると思います。
ワンパターンは承知なのですが、それでも僕らなりに
楽しくエッチに進めていきたいものです。

そんなことを考えていたら意外とすぐに着いてしまいました(笑)
いつも待ち合わせていた場所で彼女は待っていてくれました。
彼女は僕に気がつくと笑顔で手を振ってくれました。
付き合う前とは違う雰囲気がこういった何気ない仕草から感じ取れます。
彼女の制服姿は相変わらずの魅力的なオーラを放っていました。
ミニスカートからすらっと伸びる、透き通るような色白の
綺麗な太股はもはや芸術の域に達しています。
浴衣にも私服にも当てはまらない、この雰囲気は制服ならではです。
そして、そのスタイルに彼女の艶のあるサラサラの黒髪が
とても清純で綺麗な雰囲気を醸し出しています。
『ごめんね!待った?』
『今来たばかりだよ!』
彼女は嬉しそうな笑顔で言いました。
よく見ると彼女は右手の薬指にリングをつけていました。
『学校につけて行ってるの?(笑)』
『学校では外してるよ(笑)約束でしょ?』
彼女はちゃんと覚えていてくれました。
僕は職場でも特に問題がないのでリングは常につけています。
もちろんこの日も付けていました。
僕らは手をつないでホームに降り、電車に乗りました。
今回から場所はさらに離れることにしました。
詳しくは明かさないことにします。

『久しぶりだから緊張する(笑)』
彼女は電車の中で苦笑いしていました。
『久しぶりだから興奮する?(笑)』
僕は間違えようのないことをわざと言いました。
『・・・違う!(笑)・・・声大きいって・・・』
周りには乗客がいるので彼女も少し焦っていました。
『じゃあ大きな声でオマンコ見せた?いって言っ・・・』
バシッ!
『・・・・うるさいの!(笑)・・・・』
彼女は僕をひっぱたいて、周りを気にしながら苦笑いしてました。
そんなおふざけの過ぎる会話をしながら駅に着きました。
新学期が始まっただけあって、学生がたくさんいます。
あの時のワクワクとドキドキの融合した興奮が湧き出て来ました。
『・・・ちょっと!・・・・変なこと考えてるでしょ?(笑)』
彼女は僕の表情からそれを読み取っていました。
本当に感の良い子です。
『え?男の子達呼んで、オマンコをいつもに増してエッチに奥まで
見てもらおうなんて顔してる?(笑)』
『・・・ヘンタイッ(笑)・・・・なにそのテンション・・・』
彼女はウキウキしている僕を見て呆れていました。
真の変態はそんなこと気にしません。
なぜなら変態だから(笑)

『とりあえず・・・しゃがんじゃう?(笑)』
『・・・・はいは?い(笑)・・・・』
彼女はどこか楽しそうな感じで言いました。
彼女の内心は表情や口調でもうほとんど分かります。
僕らはホームの前の方に移動しました。
そんな時でも彼女に目を向ける男子達がいました。
彼女はそれに気づくこともなく、ただ普通に歩いていました。
制服のミニスカートがヒラヒラとなびき、そこからは説明不要な
色白の綺麗な太股がプルンプルンと動き、その若々しさと
柔らかさを視覚的に伝えてきます。
同年代の男子達からすればそれはたまらない光景だと思います。
もちろん僕もその一人です。
僕らはホームの前の方に着くと、始めることにしました。

彼女はゆっくりと腰を下ろし始めました。
このしゃがむ格好になるまでの過程も見ていてたまらないものがあります。
屈み始める事により、ミニスカートから少しずつ彼女の太股が
更に露わとなっていきます。
そして膝が屈折する頃には、彼女の太股は丸見えに近い状態となり
正面から見れば、彼女の股間を見る事が出来ます。
やはりこの格好はたまりません。
最初はバッグで股間を隠しますが、それでも足を十分に開いて
しゃがんでいるので、彼女の綺麗な足はほとんどが丸見えの状態です。
『やっぱりその格好良い!』
僕は彼女に言いました。
『・・・・好きだよね(笑)・・・・』
彼女は少し恥ずかしそうに言いました。

『今日はどうしたい?また自分でする?』
『・・・・・どうしよう(笑)・・・・・』
彼女もその判断には少し悩んでいました。
始めてしまえば自分のペースで進められるはずですが
まだ思い切りが足りないようです。
『パンツ脱ぎたい?(笑)』
『・・・えぇ?(笑)・・・・どうしよ・・・・』
最初からそんな質問が来るとは思ってもみなかったようで
彼女は少し焦っていました。
『もうオマンコ濡れてるんじゃないの?(笑)
オマンコ見せた?い!って男の子達に言いたいんでしょ?(笑)』
『・・・ちがうのっ!(笑)・・・・・でも・・・・脱ごうかな(笑)・・・・』
彼女は恥ずかしそうにもそれを言いました。
『しゃがんだまま脱げないかな?』
『・・・え?・・・・脱げるけど・・・・』
彼女はなぜそんな要求をしてくるのか不思議そうな顔をしていました。
『じゃあそのまま脱ごうか?』
『・・・・・うん・・・・・』
彼女は小さくうなずきました。
周りを見渡して、ひとけが少ないところで、
彼女は両手をスカートの中に入れました。
そしてモゾモゾと動きながら彼女は穿いている白いパンツを
脱ぎ始めました。
脱ぎにくそうでしたが、膝のあたりまで白いパンツは下ろされ
やがて足首まで下りると、彼女は左足から脱ぎ取り、
右足からも脱ぎ取ろうとしました。
『ちょっと待って!』
『・・・・え?・・・どうしたの?・・・』
彼女は突然のことに少し驚いていました。
『右足はそのまま足首に引っ掛けたままにしてくれる?(笑)』
『・・・・え!(笑)・・・・このまま?・・・』
彼女は今までにやったことのない行為に驚いていました。

『その方がいかにも脱いでます!って感じするでしょ?
それに見つかれば即ノーパンって分かるよ(笑)』
『・・・・よく思いつくねぇ・・・・・・
バッグの意味ないよね?(笑)・・・・・』
彼女は股間を隠しているバッグを見て言いました。
『あっ!今バッグどけてオマンコ見せたい!って思ったでしょ?(笑)
じゃあ大きな声でオマンコ見せた?い!って言っ・・・・』
バシッ!
『・・・・・思ってないし言わないっ!(笑)・・・・・』
彼女は僕をひっぱたいて言いました。
もちろん本気で叩いてなんかはいません。
彼女は右足に脱ぎかけの丸まったパンツを引っ掛けた状態で
しゃがみ続けました。
紺色のハイソックスにダークブラウンのローファーという色味の中に
真っ白の脱ぎかけたパンツは、想像を超えた存在感を放っていました。
ここまでにエッチにな雰囲気が出るとは思いませんでした。

『久しぶりのノーパンはいかが?(笑)』
『・・・・・恥ずかしい(笑)・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『でもオマンコ開きたいんでしょ?(笑)あっちのホームに向かって
ピンクの中身を奥まで見せたいんだよね?(笑)』
『・・・・・分かりませ?ん(笑)・・・・・』
彼女はとぼけるような感じで言いました。
『じゃあ次の電車で開いちゃう?電車来たらバッグどけてあげるから
今のうちに開いておきなよ(笑)ちゃんと立○天然水放出口と膣口が
思い切り見えちゃうぐらい思いっきりね!(笑)』
『・・・・・もぉ!・・・・ヘンタイバカッ(笑)・・・・・』
彼女はわざと変態に言う僕に呆れて笑っていました。
彼女はバッグで隠している股間に両手を持っていきました。
自分で股間を覗き込みながらゴソゴソとやっている姿はとても
可愛くエッチでした。
『開けてる?今どんな感じ?どこまで見えてる?(笑)』
『・・・・・恥ずかしいこと聞かないでよ!(笑)・・・・・』
彼女は僕を見て言いました。
『教えてよぉ?(笑)今のオマンコ開き度は何パーセント?(笑)』
『・・・・・・・80パーセントぐらい?(笑)・・・・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『じゃあほとんど見えちゃってるね!(笑)残りの20パーセントも
開いて可愛いオマンコ全部見せてあげよう!』
『・・・・・・なんかテンション高い(笑)・・・・・・』
久しぶりなのでかなり興奮していました。

『どお?100パーセント開けてる?』
『・・・・・うん・・・・・かなり・・・・・・・・』
彼女は自分の股間を見て言いました。
『バッグの向こうはピンクの粘膜が丸見えになってるんだね?(笑)』
『・・・・・やだぁ・・・・なに粘膜って(笑)・・・・・』
粘膜という呼び名に彼女は反応しました。
『オマンコの中身は粘膜でしょ?この呼び方の方がエッチじゃない?(笑)』
『・・・・・そうなの?(笑)・・・・・・』
何の根拠もない発言に彼女は苦笑いするだけでした。
『私の粘膜見てください!って言って(笑)』
『・・・・・それ恥ずかしいよぉ(笑)・・・・・・』
彼女は言いました。
その姿がどことなく久しぶりで、露出当初を思わせて余計に興奮しました。
『練習練習!あとで男の子達に言うんだから(笑)』
『・・・・それ決まってるの?(笑)・・・・・』
彼女はあまり驚きませんでした。
男子達に見せるのは彼女の中でも当たり前になってきています。
『ちょっと思い付いただけ(笑)でも言ってみて!(笑)』
『・・・・・・私の・・・・粘膜?・・・見てください(笑)・・・・』
彼女は言ったこともないことを、恥ずかしそうに口にしました。
『もっと可愛く言ってよ(笑)』
やはりそれを要求したくなります。
『・・・・・・私の粘膜見てください!(笑)・・・・・』
彼女はそれを可愛く言い切りました。
『じゃあ見せてあげよう!(笑)』
僕はそう言うと、彼女の股間を隠しているバッグをどけてしまいました。
向かい側のホームに向けて彼女の股間が丸見えになりました。
『・・・・え?・・・・・ちょっと!・・・・・』
彼女は焦り出しましたが、オマンコを閉じようとはしません。
『人いないから大丈夫だよ(笑)』
『・・・・・そうだけど・・・・やるなら言ってよぉ(笑)・・・・・・』
彼女は本当に驚いたようで、苦笑いしていました。

向かい側のホームには人がいなかったので安心でした。
僕ももちろんそれを知ってバッグをどけています。
彼女の透き通るような色白の綺麗な太股の中心には、見事なぐらいに
桜色とも呼べる、オマンコが花を咲かせていました。
小さいクリトリスは剥き出しになり、小陰唇は裂けて丸見えになり
尿道口、膣口と内部粘膜はすべて丸見えでした。
これも今更、説明不要ですが、彼女のオマンコは
本当に綺麗なカタチをしています。
まるで人口造形物のように左右対称なカタチをしていて
無機質にも見えてしまうぐらいです。
大陰唇の色も足と同じ透き通るような色白の綺麗な肌色をしていて
中身もムラのない綺麗なピンク色がグラデーションを描いているので
余計にそれを感じてしまいます。
しかし触ればそれはしっかりとしたまだ幼い女の子の生殖器であり
しっかりとした反応を見せてくれます。

『そろそろ電車来るから一度隠そうか?』
僕は彼女のバッグを掴むと、丸見えになった股間を隠してあげようとしました。
しかし、彼女は僕の手を掴みそれを止めました。
『・・・・このままでも・・・・・いいけど(笑)・・・・・』
彼女はボソッと小さく言いました。
『でも電車来たら見られちゃうよ?』
『・・・・・うん・・・・・・』
それでも彼女は小さく頷きました。
『奥まで凄い見えちゃってるけど良いんだ?(笑)』
『・・・・・頑張る(笑)・・・・・・』
彼女は僕に恥ずかしそうにも笑顔で言いました。
よく見ると彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコは既に
濡れ始めていて光っていました。
『じゃあ、あぶないと思ったら隠すからね?』
『・・・・うん・・・・お願いします(笑)・・・・・』
オマンコを開いてることによって、
彼女の気分も少し高ぶっているようでした。
『なんかエッチになったね(笑)』
『・・・・・・そお?(笑)・・・・・』
彼女はどこか楽しそうに笑顔で答えました。

そして向かい側のホームに電車が入ってきました。
電車が止まると、窓際でこちら側を向いている人がすぐに
彼女に気がつきました。
というか気がつかない訳がありません。
そして僕が分かる限り、彼女に気がついたのは
中年らしき男性と、大学生らしき2人組の女性でした。
男性は目を見開き、彼女のその姿に唖然としていました。
正面からこれ以上ないぐらいに綺麗なオマンコを見せつけられては
無理もありません。
おそらく携帯で写真を撮りたくて仕方なかったことだと思います。
目のやり場に困りながらも、その男性の目線はしっかりと
パックリ開かれた彼女の綺麗なピンク色のオマンコに向けられていました。

そして注目は大学生の女性2人組でした。
2人とも彼女の姿にすぐ気がつくと、まずは男性と同じように
唖然とした表情で見ていました。
そして一呼吸入れるとお互いに顔を見合わせ、しゃがんでいる
彼女の方を指差し、苦笑いをしながらなにかを話していました。
あまりにも思い切り見えているので、少し気まずそうでした。
同性の生殖器を見ていればそう感じるのは無理もありません。
電車が走り出すまで、中年らしき男性は彼女のオマンコを窓越しから
凝視し続けていました。
そして女性2人組はチラチラと彼女の方を見て、
なにかコソコソと話をし続けていました。
電車が走り出すと、ホームには改札に向かう人が増えたので
彼女は自分でバッグを手に取り股間を隠しました。

『見られたの気づいた?』
『・・・・うん(笑)・・・・・』
笑顔が出せるだけ彼女は成長していました。
当初は恥ずかしくて顔も上げられずにいました。
『女の子にも見られてたね?オマンコ超綺麗!って
言ってたんだと思うよ(笑)』
『・・・・・そんなことないよ(笑)・・・・・』
彼女はどこか照れくさそうに言いました。
『おじさんは夢中になってたんじゃない?(笑)
可愛い女子高生のオマンコ見れてたぶん今頃ギンギンだよ(笑)』
『・・・・・知りませ?ん(笑)・・・・・』
彼女は苦笑いして言いました。
『じゃあ・・・そろそろ男の子達呼んじゃう?(笑)』
『・・・・それ・・・確認する必要あるの?(笑)・・・・』
確かにありません(笑)
『ないよね(笑)・・・ちょっと待っててね!』
『・・・・うん(笑)・・・・』
彼女は僕が離れたあともバッグを置いて股間を隠し続けました。

遠目から見ても彼女の右足に引っ掛かった脱ぎかけの白いパンツは
目立ち過ぎました。
やはり紺色のハイソックスにダークブラウンのローファーという
濃い色の組み合わせの中にいるので余計に目立ちます。
バッグで隠してはいますが、あれがパンツと分かった瞬間に
ノーパンとばれるし、好意的に脱いでいることも分かります。
それに男子達がどう反応するのかも気になります。
しばらく様子を見ていましたが、やはり彼女はよく注目されています。
それらしき男子達がなかなか現れないのですが、
まずはその大胆な格好に目を奪われています。
『あの子なんか良くない?あの格好凄いエッチだよな!』
『超可愛い!あの制服どこ?』
『知らない・・・って言うか右足のあれなに?』
やはりそれに気がついていました。
『なんか付いてるよな?まさかパンツ?(笑)』
『んな訳ないだろ!(笑)想像しちゃうじゃんかよ!』
『マンコ見てーな(笑)』
彼らはこの後来た電車に乗っていきました。
固定概念を捨てていればオマンコが見れたんです。

次は同年代のギャルっぽい女の子達2人組が彼女に気がつきました。
『あの子なんか凄くない?』
『ヤバイね(笑)あの格好大胆すぎでしょ(笑)』
同性の子からそれを聞くのはまた違った雰囲気があります。
『でも超可愛い・・・髪とか超サラサラじゃない?』
『ね?!でもさ、足の白いのなに?』
彼女達もそれに気がつきました。
『思った思った!アクセなのあれ?』
『なんだろね・・・・パンツ?(笑)』
彼女達もさっきの男子達と同じことを言いました。
人間の直感は当たるもので、それが事実と言うことが多々あります。
『マジ!?(笑)見せちゃってるわけ?(笑)』
『本気にすんなって!(笑)』
彼女達もそんな感じでした。
同性への露出を希望される事が多くなってきましたが
まだそのタイミングが掴めません。
実現するには色々とクリアーしていかなくてはいけない部分も
あるので、本格的な導入はもう少し待ってください。

そしてもうしばらくして、それらしき男子達が彼女に気づきました。
狙っているわけではないんです。本当です。
彼らは3人組でした(笑)
今回は中学生のいない駅だったので高校生です。
『あの子凄くない?あの格好ヤバイ(笑)』
『正面から見えちゃうやつでしょ?(笑)』
『バッグあるから見えないだろ(笑)』
彼らも正面からパンツが見えるのは知っていました。
『あの足首のやつなんだ?』
『白いのだろ?俺も気になった(笑)』
『脱ぎかけたパンツじゃねーの?(笑)』
素晴らしい!君素晴らしい!と心の中ではしゃぎました。
『おまえバカすぎるんだよ!(笑)』
『なんでこんなところでパンツ脱いでるんだよ!(笑)』
『そりゃ・・・見せたいんじゃねーの?(笑)』
この子にはセンスがあるようです。
もちろんふざけて言ってはいましたが、すぐに出てくる
発想が素晴らしいです。

『見せるってなんだよ?(笑)』
『まあ・・・あれだろ?(笑)』
『マンコだよマンコ!(笑)』
彼らはどこか興奮したような感じになっていました。
可愛い同年代の女の子のオマンコを想像すれば興奮しないわけがありません。
『想像しちゃうじゃんかよ!(笑)』
『だってあの子超可愛いよ!』
『あの子のマンコ見れたら俺死んでもいい(笑)』
お腹いっぱいで成仏させてあげます。
彼らは彼女の右足に掛かっているパンツのことなど忘れ、
想像の道に走っていました。
想像すればするほど感動も大きいと思ったし、そのやりとりが
面白かったのでしばらく様子を見ていました。
『想像って見たことないんだろ?俺もないけど(笑)』
『AVしかない(笑)』
『俺も・・・』
童貞確定の瞬間でした。
『あれってどうなってんの?アワビみたいじゃない?』
『なんか凄いよな(笑)あの子にもあれが付いてんだろ?』
『あの子のアワビ見てー!(笑)』
脱ぎかけたパンツと発言したこの彼が雰囲気的に面白過ぎました。
『おまえ声デカイんだよ!聞こえるぞ?(笑)』
『言ってこいよ!あなたのアワビ見せてくださいって(笑)』
『食べさせてくださいの方が良くない?(笑)』
もう待てませんでした。

『じゃあアワビ見せてもらいに行こうか?(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・・え?・・・・・』
『・・・・・あの・・・・・』
『・・・・・アワビですか?・・・・・』
やはりこの子だけ受け答えが面白くて笑そうになりました。
『今話ししてたでしょ?あの子のアワビ見たいって(笑)』
僕は警戒心を解くように笑顔で話しました。
『・・・・まあ・・・・それは(笑)・・・・』
『・・・・言いましたけど(笑)・・・・・』
『・・・・・彼女さんですか?・・・・』
本当に鋭い指摘をしてきます。
『そうなんだよね(笑)だから一緒に行かない?』
僕はあまり難しいことを言わずに彼らを誘いました。
雰囲気からしてそれで大丈夫な感じがしました。
『・・・・・・でも・・・・なあ(笑)・・・・・』
『・・・・・どうする?・・・・・』
『・・・・・・行っちゃう?(笑)・・・・・・』
僕は彼らを連れて彼女の所に戻りました。

『お待たせ!(笑)』
『・・・・あっ・・・・うん(笑)・・・・・』
彼女は直前まで気がつかなかったようで、少し驚いていました。
彼女がこちらを向いた所で、その可愛い顔が彼らと直面しました。
彼らは想像を超えた彼女のそのルックスにボーッとしていました。
『・・・・・こんにちは(笑)・・・・・』
彼女は自分から彼らに声をかけました。
気を使って自分から話を始めるその姿は今でも変わりません。
内容は少しずつ進化していきますが、基本的な所は
僕も彼女も守り続けて行こうという話はよくしています。
『・・・・・あっ・・・こんにちは・・・・』
『・・・・こんにちは・・・・・』
『・・・・・こんにちは・・・・うわぁ・・・可愛っすね・・・・』
やはり彼だけ何かが違います(笑)
でも自分の彼女を可愛いと言われるのは本当にうれしいものですね。
『・・・・あの・・・・俺ら2年なんですけど
・・・・・何年ですか?・・・・』
『・・・・私は3年だけど・・・・』
彼女が一つ上でした。
しかし年齢が近ければそれはそれでまた興奮するものです。
誰もが当時、同級生や先輩の女の子のことを思い浮かべて
エッチな想像をしたこともあると思います。
それが現実のものになるんです。

『彼達、さっき向こうで、アワビの話ししてたよ(笑)』
僕は前回に引き続き早速切り出しました。
彼女もおそらくこのペースがやり易いのでしょう。
彼らはまさか僕がそんなことを言い出すとは思っていなかったようで
焦った表情で僕を見てきました。
『・・・・いや・・・・あのそれは(笑)・・・・』
『・・・・変な意味じゃないんで(笑)・・・・・』
『・・・・・アワビに似てるなってだけで(笑)・・・・』
本当に笑いそうになりました。
それは言ったも同然です。
しかしそれよりもうわてが身近にいました(笑)
『・・・・・アワビ?・・・・・』
彼女はその単語の指す意味が分からないようで
彼らが何をそんなに焦っているのか分からないようでした。
『え?わかない?(笑)』
僕は笑ながら彼女に言いました。
『・・・えぇ?・・・なになに?・・・・教えてよぉ(笑)・・・・』
彼女は気になるようで、僕に聞いてきました。
『分からないらしいよ?教えてあげる?(笑)』
僕は彼らに言いました。
『・・・・いや・・・言えないですよ(笑)・・・・』
『・・・・・無理無理(笑)・・・・・』
『・・・・たぶんバッグの向こう側に付いてると思いますけど(笑)・・・・』
彼は彼女の股間を指差してそれを言いました。
童貞なのに意外とはっきり言うので驚きました。

彼女もさすがにそれでピンときたようで、
急に恥ずかしそうな表情を浮かべました。
『・・・・・もぉ・・・そんな話ししてたんだぁ(笑)・・・・』
彼女は彼らを見て苦笑いしながら言いました。
『・・・・いや・・・すいません(笑)・・・・』
『・・・・・すいません(笑)・・・・』
『・・・・あの・・・足首のそれ何ですか?・・・・』
彼は彼女の足首に引っ掛かった白いパンツが気になるようでした。
脱ぎかけたパンツはクルクルに丸まっているので、確かに
見ただけではそれがパンツとは判断がつきません。
『・・・・なんだろうね?(笑)・・・・・』
彼女は彼らに言いました。
『・・・・まさかパンツっすか?(笑)・・・・』
『・・・・おまえうるさいよ!・・・・すいません・・・』
『・・・・こいつホント馬鹿なんで(笑)・・・・・』
彼らは彼の発言を撤回する様に言いました。
『・・・・うん・・・・パンツなの(笑)・・・・・』
彼女は少し間を置いて彼らに言いました。
間の置き方もだんだん上手くなっています。
『・・・・え?・・・・・』
『・・・・・まさか(笑)・・・・・』
『・・・・ウソでしょ(笑)・・・・』
さすがに彼も彼女の言葉に焦っていました。
僕は彼女の右隣に屈むと、足首に引っ掛かっている白い丸まった
パンツを掴み、ゆっくりと右足から脱ぎ取りました。
彼女は黙ってそれを見ていました。
僕は脱がした白いパンツを彼らの前にガバッと広げました。
『ほら!パンツでしょ?(笑)』
彼らは彼女のパンツを見て唖然としていました。
『・・・・ちょっと・・・・見せないでよぉ(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。

彼らは途端に彼女の下半身に視線を向けました。
バッグの向こう側に佇むものを想像している感じでした。
『とりあえず彼女の前に座りなよ(笑)』
僕は彼らは3人を彼女の前にしゃがませ、同じ目線にさせました。
彼らはそれからも彼女の下半身から目を離しませんでした。
『・・・・ノーパンっすか?・・・・』
彼は彼女に聞きました。
『・・・・・パンツ取られちゃったから(笑)・・・・・』
彼女はそれを認めました。
『・・・・じゃあ・・・バッグどかしたら・・・・』
『・・・・・マジで?・・・・・やばい・・・・・』
『・・・・・アワビ?・・・・・』
事実を知った彼らから笑顔が消えていました。
『・・・・見たこと・・・・ないの?(笑)・・・・』
彼女は目の前でじっと見られていることに恥ずかしさを感じていました。
『・・・・・ないです(笑)・・・・・』
『・・・・・俺も(笑)・・・・・』
『・・・・AVでならありますよ(笑)・・・・・・』
彼女のオマンコはAVのものとは質が違います。

彼女は自分のバッグに手をかけるとゆっくりと横にずらしました。
そしてオマンコが見えるぎりぎりの所で止めました。
『・・・・うわっ・・・股が・・・・』
『・・・・・・これ・・・・本当に穿いてないんですか?・・・・』
『・・・・もうちょっとでアワビ・・・・・』
彼らは彼女の足の付け根部分を見て興奮していました。
『・・・・・恥ずかしいなぁ(笑)・・・・・』
彼女は彼らを焦らしていました。
ぎりぎりの所で止めるという行為は本当に興奮します。
僕も寸止されてドキッとしてしまいました(笑)
彼女は右手を股間に持っていくと、左手でバッグを掴み
再び自分の横へずらしていきました。
彼らの前に彼女の股間は開放されましたが、彼女は小さい右手で
大切なオマンコを覆い隠していました。
そしてすぐに左手も使い両手で股間を覆い隠しました。
両足をしっかりと開いた状態で両手でオマンコを隠す仕草は本当に
エッチで可愛く見えました。
どこで覚えたのかは分かりませんが、たまらなく興奮してしまいました。
童貞の彼らならそれは尚更です。

『・・・・・うわっ・・・ヤバイ!・・・・』
『・・・・俺・・・ちょっと見えちゃったかも・・・・』
『・・・・・俺も見えた・・・・やっぱり穿いてないんだ・・・』
彼女の小さな手のひらでオマンコ全てを覆うことは
出来なかったようで、彼らに少し見えたようです。
『・・・・・え?・・・・見えちゃった?(笑)・・・・』
彼女もそれは予想外のことで恥ずかしそうにしていました。
こういうことは想定外で良いんです。
『・・・・・でも・・・・すげぇ・・・・』
『・・・・これヤバイよ・・・・・』
『・・・・・股間丸見えだし・・・・すげぇ・・・』
彼らは彼女の下半身をくまなく見つめていました。
透き通るような色白の肌は彼らの性欲をさらに刺激していました。
しゃがむことにより、太股はぷにっとつぶれて、その柔らかさが
見ただけで伝わってきます。
天気も良く、日差しが彼女の太股を照らし、その艶やかな若い肌を
さらに強調していました。

『・・・・なんで・・・・アワビなの?(笑)・・・・』
彼女は彼らに聞きました。
『・・・・・いや・・・・なんとなく(笑)・・・・』
『・・・・見た目が・・・・なぁ?(笑)・・・・』
『・・・・・そっくりじゃないですか!(笑)・・・・・』
彼らは彼女の股間を見つめながら言いました。
『・・・・・そうなんだ(笑)・・・・じゃあ・・・・・
私のアワビ・・・・見る?(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに彼らに言いました。
彼女の口からアワビと連発される光景がアンバランスでした。
『・・・・いやそんな(笑)・・・・私のアワビって・・・・』
『・・・・・そんなこと・・・言わないでくださいよ(笑)・・・』
『・・・・アワビ見せてください!(笑)・・・・』
彼だけがそれをはっきりと口にしました。
『・・・・・声大きいよぉ(笑)・・・・』
彼の元気の良さに彼女は苦笑いしていました。

彼女は股間を覆った両手をゆっくりとどかし始めました。
そして彼らの前にピタッと閉じたオマンコを丸見えにしました。
『・・・・・うわっ!・・・・・』
『・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・・割れてる・・・・・』
彼らは彼女の静かに佇むオマンコの割れ目をじっと見つめていました。
彼女は割れ目を露出したばかりにも関わらず、両手を再び股間に
持っていきました。
『・・・・え?・・・・もう終わりですか?・・・・』
『・・・・・まあ・・・恥ずかしいですよね・・・・』
『・・・・・・もっと見たいなぁ・・・・・』
彼らは彼女のその仕草が、隠してしまうのではないかと勘違いしたようです。
『・・・・え?・・・・あぁ・・・・そうか・・・・』
彼女は彼らが勘違いしていることに気がつきました。
しかし、あえてそのまま進めていました。
彼女は両手の可愛い人差し指と中指をさしだすと、
自分のピタッと閉じた割れ目にあてがいました。
そして、そのまま開き始めました。
ニチニチ・・・・ニチュッ・・・・ピチ・・・・・
彼女はさっきと同じように、100パーセントの見事なお開きを見せました。
小さいクリトリスが剥け出し、小陰唇内部の粘膜が丸見えになり
尿道口、膣口も丸見えになりました。

『・・・・おおっ!!・・・・ちょ・・・ちょっと!・・・・』
『・・・・ヤバイ!!・・・・ヤバイですって!!・・・』
『・・・・すげぇ!!・・・・・なんだこれ!!・・・・』
彼らは他の人に気づかれてしまうのではないかと心配になるぐらいに
大きな声ではしゃぎ出しました。
彼女はさすがに恥ずかしくてうつむき加減になりました。
『・・・・・やっぱり・・・・・アワビ・・・かな?(笑)・・・・』
彼女は少し顔を上げて、興奮している彼らに申し訳なさそうに聞きました。
『・・・・・い・・・いや・・・・ど・・・・どうだろ・・・』
『・・・・違う・・・かな?・・・・こんな色って・・・・・』
『・・・・ピンク!・・・・・・超ピンク!!・・・・・』
彼らは訳が分からなくなっていました。
彼女のオマンコはさっきと同じぐらいに濡れていて、
ピンク色の中身がテカテカと光っていました。
落ち着くまでしばらく僕も彼女もそのまま黙っていました。
彼らは興奮して彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコを
じっくりと見つめていました。
この光景は何度見ても興奮してしまいます。

『・・・・アワビって・・・・動くんだっけ?(笑)・・・・』
彼女は彼らに言いました。
僕は彼女が何をするかが分かりました。
『・・・・・それは・・・・生きてるから・・・・』
『・・・・・・なんでですか?・・・・・』
『・・・・アワビ動かすんですか?・・・・』
興奮しながらも彼らは彼女の問いかけに答えていました。
彼女はゆっくりと開いたオマンコを閉じると、再び開きました。
しかし、その開閉方法がいつもと違いました。
僕の場合は単純に左右に動かして開閉を繰り返しましたが、
彼女は円を描くようにオマンコを開閉させました。
彼女の小さいオマンコはいびつにカタチを変えながら彼女の指によって
開閉を繰り返しました。
ニチャッ・・・・二チャッ・・・・二チャッ・・・
十分に濡れているので、粘り気のある音が発せられました。
『・・・・・動かしてる・・・・なんだこれ・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・この音って・・・・』
『・・・・アワビじゃない・・・・・超綺麗・・・・・』
彼らは彼女のオマンコがアワビという生き物とは全く似つかない
存在だということを認めました。
左右対称なカタチ、そして見事なまでのピンク色、
そして可愛いという言葉がぴったりなそのサイズ。
彼女のオマンコは彼女のオマンコでしかないのです。

二チャッ・・・二チャッ・・・二チャッ
彼女はオマンコの開閉を繰り返しました。
スピードが速くなるにつれて、開閉の仕方がいつもの感じに戻ってきました。
円を描く開閉はスピードを上げるとやりづらいようです。
二チャッ!・・・二チャッ!・・・二チャッ!
いつもの開閉方法になると、音質も切れのあるものに変わりました。
そして彼女のオマンコの濡れ方も激しさを増していました。
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・』
彼女は吐息を荒くしていました。
彼らは彼女の反応にも気づき、オマンコの濡れ方にも気がついていました。
オナニーともいえる彼女の行為に唖然として見つめていました。
二チャッ!二チャッ!二チャッ!二チャッ!
『・・・・はぁ・・・ふぅ・・・ふぅぅ・・・っん!・・・はぁ・・・』
彼女は早くも喘ぎともいえる声を出し始めました。
そして自分で抑えが効いたのか、彼女はオマンコの開閉を止めました。
そして、再びオマンコを思い切り開き切りました。
ヌチュヌチュッ・・・・ピチッ・・・・・ヌチュッ・・・・
粘り気のある音を発し、同時に内部に溜まった愛液が溢れ出しました。
愛液は彼女の割れ目から溢れると、ゆっくりと重力に逆らわずに
流れ落ち、やがて意図を張って地面に垂れ落ちました。
『・・・・すげぇ・・・・・』
『・・・・・俺・・・頭グワングワンするんだけど・・・』
『・・・・ヤバイよこれ・・・・マン汁だろこれ・・・・・』
彼らは彼女のオマンコを見つめて言いました。

僕もそろそろ話に加わることにしました。
『濡れてるね!(笑)そうやって見てもらう時なんて言うんだっけ?』
僕は少し落ち着いた彼女に言いました。
『・・・・・え?(笑)・・・・・えと・・・・・私の・・・・
粘膜見てください・・・・』
彼女は顔を赤くしながら彼らに恥ずかしそうに言いました。
『・・・・粘膜って(笑)・・・・・』
『・・・・・凄すぎる(笑)・・・・・』
『・・・・粘膜見させてもらいます!(笑)・・・・』
彼らは彼女がそれを発したことにより、興奮していました。
外はまだまだ暑く、彼らも興奮しているせいか汗だくになっていたので
僕はまた場所を変えることにしました。
『暑いからファミレスでも行こうか?落ち着いて見れるよ(笑)』
『マジっすか?行きます!(笑)』
『俺も行く!(笑)』
『ファミレスでもっと粘膜見せてください!(笑)』
僕らはその場に立ち上がり電車を待ちました。
『・・・・あの・・・・電車乗るのにパンツ穿かないんですか?・・・』
『・・・・座ったら見えちゃうんじゃないですか?・・・・』
『・・・・・・電車でも粘膜見せちゃうとか?(笑)・・・・・』
彼らは彼女に言いました。
『・・・・・穿かないけど・・・・見せない見せない!(笑)・・・・』
彼女は彼らに言いました。
何とも矛盾しているような答えですね(笑)
『そんなこと言って!(笑)電車の中でもオマンコ見せたいんでしょ?
オマンコ見せた?い!って電車の中で大きな声で言っ・・・・』
バシッ!
『・・・・・言わない!(笑)・・・・』
ひっぱたかれました。
『・・・・凄い会話ですね(笑)・・・・・』
『・・・・・ついていけない(笑)・・・・・』
『・・・・マンコって言っていいんですか?(笑)・・・・』
彼の発言だけが異質に聞こえました(笑)

電車が来ると僕らは乗り込み、隣の駅まで行きました。
車内はそれなりに人が座っていたので、僕らはそのまま立っていました。
彼女は電車の中でも近くにいた男性の目を奪っていました。
ミニスカートからすらっと伸びる、
彼女の色白の綺麗な足は誰でも目に付きます。
チェック柄のミニスカートは彼女が少しでも動けば
敏感に反応をしてヒラヒラとなびきます。
それが綺麗な太股を余計にエッチに演出しています。
いつも下半身の説明だけになってしまいますが、それだけではありません。
上半身ももちろんバランスの取れた素晴らしいスタイルをしています。
彼女はガリガリに痩せている訳ではありません。
しかし無駄な肉付きはなく、とても締まりのあるスタイルをしています。
胸はお世辞にもあるとは言えませんが、腰あたりは幼いながらも
くびれる所はしっかりとくびれ、女性の体をしています。
暑いこの季節でも制服をあまり着崩すこともなく、
シャツのボタンを少し外している程度です。
半袖からは足と同じく、色白の細い綺麗な腕がすらっと伸びます。
腕すらもその綺麗さから見惚れてしまいます。
そして極めつけはその可愛い小顔と髪型でしょう。
私服の時はポニーテールにして少し大人っぽさを見せていましたが、
制服の時はサラサラの黒髪をストレートのままにしています。
湿度が高かろうと、彼女の綺麗な黒髪は変わることはありません。
いつも風がふくと、なすがままにサラサラとその黒髪はなびきます。
程よく額を隠している前髪もより彼女の魅力を際立てている気がします。
必要以上に化粧をしていることもなく、パッチリとした目が
とても可愛く、彼女の優しくて人懐っこい性格が読み取れます。
そんな可愛い女子高生がオマンコを見せているんです。
思い出すだけでも興奮してしまいます。

駅で降りると、近くのファミレスに入りました。
まずは店内を見回し、店員さんには迷惑ですが、席を選びました。
囲いがある席でないと何もできません。
それもなるべく端の方が人目にも付きにくいのでベストです。
平日のこんな時間なので空いていて、席は問題なく選べました。
僕らは席に着き、僕と彼女が隣に座り、彼らは
向かいの席に座りました。
親切なお店で、テーブルをもう一つ付けてくれたので、
広さにも余裕がありました。
とりあえず飲み物を頼んで一息つくと続きが始まりました。

『・・・・・えと・・・・続きだよね(笑)・・・・』
彼女は彼らに言うと、履いているローファーを脱ぎ、
まずは右足を上げると、ソファーの上に踵を乗せました。
そしてすぐに左足も同じようにしました。
そして膝から下をしっかりと開きました。
『・・・・いきなり?・・・・』
『・・・・・・膝から下が見えない(笑)・・・・』
『・・・・おおっ!・・・・見えてる見えてる!・・・・』
彼はテーブルの下から既に覗き込んでいました。
『・・・・おまえ・・・・バカ(笑)・・・・・』
『・・・・・勝手にダメだろ・・・・すいません(笑)・・・・』
2人はテーブルの下から覗き込んでいる彼の体を叩いていました。
そんなやりとりを見ていると、とても微笑ましくなります。
きっと仲が良いのでしょう。
『・・・・叩いたら可哀想だよ(笑)・・・・見て良いから・・・』
彼女は彼を気づかっていました。
『僕のことは叩くくせに(笑)』
『・・・・あなたは別!(笑)・・・・』
彼女は僕に笑顔で言いました。

『・・・・・うわぁ・・・・ちょっと暗いけど・・・見える・・・』
『・・・・本当に割れてるんだな・・・・・』
『・・・・・今はただの線なのに・・・開くと凄いよな・・・・・』
彼らは3人でテーブルの下から覗き込んでいました。
何度見ても異様な光景です(笑)
『・・・・ねえねえ・・・・こっちで・・・・見てみる?(笑)・・・・』
彼女はテーブルの下から覗き込んでる彼らに言いました。
『・・・・・良いんですか?(笑)・・・・・』
『・・・・・・やった(笑)・・・・・』
『・・・・・近くでマンコ見たいっす(笑)・・・・』
彼らは彼女の発案に嬉しそうにはしゃいでいました。
まずは彼らのうち2人が彼女の左右に座りました。
アクの強い彼は話し合いの末なぜか順番が最後になりました(笑)
僕も彼ら2人が彼女の隣に座るので、向かい側の席に移動しました。
『はぶかれ者同士うまくやろうか?(笑)』
『・・・・・そうですね(笑)・・・・俺にも見せてくれるのかな・・・』
彼は自分の番が回ってくるのか少し不安そうな顔をしていました。
『大丈夫!オマンコ見せないと彼女は夜寝れないから(笑)』
『・・・・そこ・・・・うるさいよ!(笑)・・・・・』
彼女はわざと怒った顔をしながらも笑みを浮かべて僕に言いました。

彼女は自分の左右に座った彼らに股間が見えやすいように、
M字に思い切り開脚しました。
『・・・・うわぁ・・・・この格好・・・ヤバイ・・・・』
『・・・・・大胆すぎますよ(笑)・・・・すげぇ・・・・』
彼らは彼女のその格好に興奮していました。
『・・・・もっと・・・・顔近づけて・・・良いよ(笑)・・・・』
彼女は彼らに言いました。
『・・・・でも・・・・これ以上近づくと・・・・』
『・・・・足とか触っちゃうと大変だし・・・・』
彼らはそれ以上に顔を近づけると、自分の体を支えることが出来なくなります。
彼女の膝あたりを掴んで、自分の体勢を保たないといけません。
『・・・・膝に手を付いて良いから(笑)・・・・・』
彼女は彼らに言いました。
『・・・・え?・・・・触って良いんですか?・・・・』
『・・・・こんなに綺麗な足に?・・・・・すげぇ・・・・』
足だけでここまで興奮するとは思いませんでした。
彼らは彼女の言葉に甘え、膝に手をつくと、彼女の股間を
覗き込みました。
『・・・・・いいなぁ・・・早く代われよぉ・・・・』
僕の隣で彼が言いました。

『・・・・えと・・・・じゃあ・・・とりあえず・・・・』
彼女はそう言うと両手を自分の股間に持って行きました。
そしてオマンコに人差し指と中指をあてがうと、
ゆっくりとオマンコを開き始めたようです。
『・・・・・うわぁ!・・・・これやっぱすげぇ!・・・・』
『・・・・これヤバイよ(笑)・・・・すげぇ!・・・』
彼らのはしゃぎ様からすると全開になっているようです。
僕は向かい側の席に座っているので、彼女の膝から下は見えません。
『何パーセント?(笑)』
『・・・・え?・・・・100・・・かな?(笑)・・・・』
僕が聞くと、彼女は恥ずかしそうに苦笑いして言いました。

『・・・・・あの・・・詳しく・・・知ってるのかな?(笑)・・・・』
彼女は彼らに恥ずかしそうに聞きました。
『・・・・え?・・・・・いや・・・・名前ぐらいは(笑)・・・・』
『・・・・教えてくれるんですか?(笑)・・・・・』
彼らは興奮して彼女に聞きました。
『オマンコ教室かいさーい!(笑)』
僕は彼女に言いました。
『・・・・・変なこと言わないで(笑)・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに言いました。
『・・・・・えと・・・・じゃあここ・・・・・知ってる?・・・
この・・・・よいしょっ・・・・丸い所・・・・・』
彼女は自分の股間を見つめながら、その妙な掛け声がとても
エッチに聞こえて興奮しました。
どうやら指で更に剥き出しているようです。
『・・・・・なんか出てきた!・・・・あの・・・
クリトリスですよね?・・・・』
『・・・・・すげぇこんなカタチしてるんだ・・・・
小さいんですね・・・・・』
彼らは彼女の股間を見つめて言っていました。
『・・・・なんだよ・・・暗くて見えねぇ・・・・』
僕の隣で彼はテーブルの下を覗き込んでいました(笑)

『・・・・・ここをね・・・・・・あの・・・・・・
女の子は触るの(笑)・・・・・』
彼女はそれを恥ずかしそうに言いました。
『・・・・・あの・・・オナニーですか!(笑)・・・・・』
『・・・・・オナニーするんだ(笑)・・・・・』
彼らはそれを聞くと、彼女がオナニーする姿を想像しているようでした。
『もうね、オナニーばっかりだよ!夏休み中なんて毎日毎日
朝から晩までずっとオナニーしてたんだから!電話したら
イク?!だって・・・ビックリでしょ?(笑)』
『・・・・してません!・・・・ヘンタイバカッ!(笑)・・・・』
彼女は向かいの席から僕に言いました。
『・・・・・へぇ・・・そうなんだ(笑)・・・・・』
『・・・・クリトリス触るとそうなっちゃうんだ(笑)・・・・』
彼らもふざけて彼女をからかい始めました。
『・・・・ウソだからね!・・・・・信じちゃダメだよ(笑)・・・』
彼女は彼らに言いました。
『今日も帰ったらずっとオナニーだもんね(笑)』
『・・・・・しないもん!・・・・』
あまり言うと泣いてしまうので止めました(笑)

『・・・・・でも・・・小さくて可愛いですね・・・・・』
『・・・・うん・・・可愛い(笑)・・・・クリトリスも・・・・
皮から出てくるんですね・・・・・』
彼らは引き続き彼女のクリトリスを観察しました。
『・・・・そうだね・・・・これ以上は痛いんだけど(笑)・・・・』
彼女は自分の股間を見つめながら言いました。
『・・・・ここ触ると・・・気持ち良いのかぁ・・・・』
『・・・・・柔らかいのかな・・・・』
彼らは段々と奥深い興味を持ち始めていました。
『・・・・・あの・・・・・触ってみる?・・・・・』
彼女はこのタイミングでそれを言い出しました。
勢いなのか考えがあってかは分かりませんが、オナニーネタで
からかわれた直後に言い出したので驚きました。
『・・・・え?・・・・触るって・・・・・
クリトリスをですか?・・・・』
『・・・・あの・・・俺そんな意味じゃ・・・・・』
当然彼らも焦っていました。
『・・・・・俺触りたい!・・・・』
僕の隣の彼がテーブルの下で言いました。

『・・・・・じゃあ・・・・・1人ずつ・・・・・』
彼女は隣にいる彼らに言いました。
そして彼女の右側の彼からクリトリスを触り始めました。
『・・・・・・すげぇ!・・・・やわらけぇ!・・・・』
彼は初めての感触に興奮していました。
『・・・・・もうちょっと・・・・ゆっくり(笑)・・・・・』
加減の分からない彼は結構な勢いで触ってしまったらしく
彼女も体をビクンとさせて反応していました。
『・・・・す・・・・すいません・・・・・
こうですか?・・・・・・』
『・・・・・う・・・・・うん・・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・』
彼女はすぐに吐息を荒くし始めました。
彼はそのまま夢中で彼女の剥き出しになったクリトリスを触り続けました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・うぅ・・・・ん・・・・』
『・・・・・あの・・・・大丈夫ですか?・・・・・・
なんか・・・・・凄いヌルヌルしてきてるし・・・・・』
彼は彼女の反応に気を使い始めていました。
むしろ怖くなっているのかもしれません。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・・だい・・・・じょうぶ(笑)・・・
でも・・・・まだ・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・説明・・・・
あるから・・・・・はぁ・・・んっ!・・・・・』
これ以上説得力のない大丈夫はありませんでした。
『・・・・説明ですか?・・・・』
彼はそれが何を意味するのかが分からないようでした。

『・・・・はぁ・・・はぁ・・・だから・・・・はぁ・・・
あの・・・・・オマンコの・・・・・説明・・・・はぁ・・・・』
彼女はしゃべるのもやっとでした。
『・・・・ちょっと・・・・止めますね・・・・・』
彼は彼女のクリトリスを刺激していた指を止めました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・えと・・・・
はぁ・・・・クリトリスの・・・・下のところの・・・・はぁ・・・
穴・・・・わかる?・・・・・』
彼女は息を荒くしながらもオマンコの説明を再開しました。
『・・・・・そこが・・・・はぁ・・・・・おしっこ・・・
出るところなの・・・・・はぁ・・・・・』
彼女は既に目がトロトロとして頬も赤く染めていました。
ここで下手に口をはさむと彼女のペースを大きく乱すので
立○天然水ネタを言いたかったのですが我慢しました(笑)
『・・・・・こんな所から出るんですか?・・・・・』
『・・・・すげぇ・・・・ここから出るんだ・・・・・』
お触りを一度中断した所で、再び彼ら2人で彼女のオマンコを
観察し始めました。

『・・・・・その下にも・・・・穴があるのわかる?・・・・』
彼女は続いて膣口の説明を始めました。
『・・・・・・あの・・・・ちょっとウネウネしたところですか?・・・』
『・・・・・これ・・・・穴なんだ・・・・・』
彼らは彼女の小陰唇内部を見ている様子でした。
『・・・・ここが・・・・・あの・・・・膣なの・・・・
知ってたかな?(笑)・・・・・』
彼女も少し落ち着きが戻ってきて、笑顔が戻ってきました。
『・・・・・それは知ってます(笑)・・・・でも見るのは初めてです・・』
『・・・・あの・・・・入れるんですよね?(笑)・・・・・』
彼らは途端に僕の方を見てきました。
『え?・・・・いやそれは・・・・まあ付き合ってるからねぇ・・・
やっぱりするよね(笑)・・・・・』
あまりそれをネタにはしたくなかったのですが、つい言ってしまいました。
『・・・・うん・・・・付き合ってるから(笑)・・・・・』
彼女は嬉しそうに笑顔で言いました。
そんなやりとりだけで嬉しくなりました。

『・・・・じゃあ・・・・2人で触る?(笑)・・・・・』
彼女は隣にいる彼ら2人に言いました。
『・・・・・お願いします!・・・・』
2人揃って同じことを言っていました。
そして2人揃って彼女のクリトリスを筆頭に、
各部分をくまなく触り始めました。
『・・・・・やわらけぇ!・・・・なんだこれ(笑)・・・・』
『・・・・な?(笑)・・・・すごいよなこれ!・・・・・』
彼らはオマンコの質感や柔らかさに感動していました。
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・・・あの・・・・
膣は・・・・指・・・・入るから・・・・・はぁ・・・・・
入れても・・・・・良いよ・・・・・』
彼女は再び吐息を荒くして言いました。
『・・・・・・指入れるって・・・・良いんですか?・・・・』
『・・・・でも・・・・・なあ?・・・・・』
彼らは膣という場所の意味を知っているだけに、
僕を意識していました。
『入れてあげて(笑)』
僕はシンプルに一言だけ彼らに言いました。
『・・・・・俺・・・・触れますよね?・・・・』
『大丈夫だって!(笑)』
僕の隣で心配そうにしている彼に言いました(笑)

『・・・・あったけぇ!・・・・・うわっ・・・・・
すげぇ・・・・なんだこれ!・・・・・』
どうやら彼女の膣に指が入り込んだようです。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・指・・・・全部入れて・・・
良いから・・・・はぁ・・・はぁ・・・・・』
彼女は声を震わせて言いました。
『・・・・・はい・・・・・じゃあ・・・・・』
彼はそのまま指を入れ込んだようです。
『・・・・ふぅ・・・んっ!・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・』
彼女の口から声が漏れていました。
彼らは交互に彼女のクリトリスと膣内を刺激していました。
クチュッ・・・・クチュッ・・・・クチュッ
向かい側にいる僕たちの方まで、彼女のオマンコの音が聞こえてきました。
彼女は彼ら2人にクリトリスを刺激され、膣内も指でかき回されていました。
『・・・ふぅ・・・んっ!・・・・ふぁ・・・・ふぅぅん・・・・
ふぅん!・・・・・・ふぅぅ・・・・・』
彼女は声が聞こえないように、オマンコを開いている両手をはなし
自分の口を覆っていました。
『・・・・・あの・・・・・』
『・・・・・大丈夫なのかな・・・・・』
彼らは彼女のその姿に引け気味になっていました。
『続けてあげて(笑)』
僕は彼らに言いました。
彼女も止めてもらうつもりは無さそうでした。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!
『・・・・ふぅぅん!・・・・ふぅ・・・・んっ!・・・・
ふぅぅ・・・ふぅぅんっ!・・・・ふぅ!・・・ふぅぅ・・・
ふぅぅぅ・・・・・・・』
彼女は体をビクビクさせて絶頂を迎えました。
『・・・・うわぁ!・・・・・なんか出た!・・・・』
『・・・・・すげぇ!・・・・・ちょっと・・・・・・
大丈夫ですか?・・・・・』
彼女は潮を噴いたらしく彼らはその光景に驚いていました。
『・・・・・イっちゃったんですか?・・・・』
僕の隣の彼が聞いてきました。
『そうみたいだね(笑)』
『・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・』
彼女は息を荒くして、グッタリとしていました。
頬は真っ赤になり、目はトロトロと虚ろになっていました。
『・・・・・うわぁ・・・・指がビチョビチョだよ・・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・ヌルヌルしてる・・・・・』
かれらは自分の指に付着した彼女の愛液を見て興奮していました。
『・・・はぁ・・・はぁ・・・・友達と・・・・
はぁ・・・代わって・・・・あげて(笑)・・・・はぁ・・・・・』
彼女は息を荒くしながらもそれを言いました。
前回の件もあるので、僕はあえて止めませんでした。

僕と隣にいた彼が彼女の隣に移りました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・あの・・・・・
はぁ・・・・オマンコ・・・・はぁ・・・・見て良いよ(笑)・・・』
彼女は息を荒くして彼に言いました。
『・・・・じゃあ・・・・すいません・・・・』
『テーブルの下に潜って見てあげなよ!正面から近くで見れば
オマンコの奥まで見えるよ!(笑)』
僕は彼に言いました。
『・・・・・え?・・・・奥までですか?(笑)・・・・』
彼はエロさ全開の表情で言いました。
以前やった時と同じように、彼にはテーブルの下に潜ってもらい
M字に開脚している彼女の股間を正面から思い切り見てもらいました。
彼女もそれに合わせるように、息を荒くしながらも両手でオマンコを
思い切り開き切りました。
ヌチュヌチュッ!・・・・・ピチッ!
ビチョビチョに濡れている彼女のオマンコは粘り気のある
エッチな音を出して開かれました。
『・・・・うわっ!!・・・・ピンク!・・・・超ピンク!!・・・』
彼は目の前に広がるピンク一色の光景に声を出しました。
『・・・・おまえホント声でかいから!(笑)・・・・』
『・・・・うるせーんだよバカッ!(笑)・・・・』
彼らは声の大きい彼に言いました。
『・・・・ごめん・・・・』
彼には独特の面白さがあって、とても楽しい雰囲気がありました。

彼女はさっきと同じようにオマンコの説明を彼にしました。
そして同時にお触りも進めていきました。
『・・・・・うわぁ・・・ムニュムニュしてる・・・・
ヌルヌルだし・・・・やっぱり・・・・クリトリスが
気持ち良いんですか?・・・・』
彼はテーブルの下から彼女に聞きました。
『・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・うん・・・・・
そうかな(笑)・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・もっと・・・・・
触っても・・・・良いよ・・・・・はぁ・・・・』
彼女は再び息を荒くして彼に言いました。
既に頬は真っ赤になり染まり上がり、意識も半分戻っていないようで
目がトロトロとしたままです。
『・・・・・了解です!・・・・すげぇ・・・・たまんねぇ・・・』
彼は夢中になり、中指を膣口に挿入し、親指でクリトリスを刺激していました。
クチュッ!・・・・クチュッ!・・・・クチュッ!
『・・・・はぁ・・・・ふぅん・・・・ふぅぅ・・・・はぁ・・・・』
彼女は再び両手をオマンコからはなし、口を覆いました。
そして隣にいる僕に寄りかかって来ると、頭をグタッとさせました。
僕はいつものように彼女の頭を撫でてあげました。
『・・・・・可愛い・・・・・超可愛い・・・・』
『・・・・・いいなぁ・・・・・可愛すぎる・・・・』
向かい側のテーブルにいる2人が、彼女のそんな仕草を見て
惚れ惚れとしていました。
『・・・・気持ち良いですか?・・・・・・・・
マンコ気持ち良いんですか?・・・・・』
触っている彼はかなり興奮しているらしく目をギラギラさせて
オマンコを触り続けていました。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!
『・・・はぁ・・・ふぅぅ・・・・・ふぅぅん!・・・・・ふぅ・・
んっ!・・・・・ふぅぅ・・・・ふぅぅぅ!・・・・・ふぅぅぅ・・・・・』
ピュッ!・・・・ピュ?!・・・・ピュピュッ!
『・・・・うわっ!・・・・なんだこれ!・・・・・』
彼女は絶頂を迎え潮を噴き出すと、正面にいる彼の顔に少しかかっていました。
『大丈夫?口に入った?(笑)』
僕は彼に言いました。
『・・・・大丈夫です(笑)・・・・ビックリしたぁ・・・・・
おしっこかと思いましたよ(笑)・・・・・・』
勢いよく出るその光景はおしっこと見間違えても無理はありません。
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・ご・・・・ごめんね・・・
はぁ・・・・顔・・・・拭かないと・・・・はぁ・・・・』
彼女は彼に言いました。
連続で絶頂を迎え、彼女は意識が朦朧とする状態にも関わらず
彼へそれを伝えました。
『大丈夫?少し休む?』
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・・しゃ・・・・・写真・・・・・』
彼女はかすれた声で僕に言いました。
『写真?写真がどうしたの?』
『・・・・はぁ・・・はぁ・・・・・撮って・・・・・ほしいの・・・・
はぁ・・・はぁ・・・・・オマンコ・・・・・写真に・・・・・』
僕は耳を疑いました。
写真のことなど忘れていたのですが、彼女から言い出すとは思いませんでした。

『君達さ、携帯で彼女のオマンコ写真撮ってあげてくれる?』
僕は彼らにそれを伝えました。
『・・・・・え?・・・・良いんですか?・・・・』
『・・・・・じゃあ・・・・・お言葉に甘えて(笑)・・・・』
『・・・・携帯・・・あれ?・・・・ああっ・・・・バッグの中だ・・・・
ちょっと・・・・取ってくれよ!・・・・』
彼はテーブルの下であたふたして、頭をぶつけていました。
彼ら3人がテーブルの下に潜って、彼女のオマンコを写真に
撮り始めました。
彼女にはオマンコを開く体力も意識もないので、彼らが自分達で
開いて好きなように撮っていました。
『・・・・うわっ!・・・・すげぇ・・・・ビチョビチョ!・・・・』
『・・・・ヤバすぎだよこれ・・・・ここすげぇ・・・・・』
『・・・・・マン汁溜まってるじゃん!・・・・ってゆうか
これマンコの匂いだよな?・・・・・』
彼らは写真を撮りながら、オマンコの匂いにも興味を持ち始めていました。
『・・・・・なんか・・・・酸っぱいな(笑)・・・・・』
『・・・・・・良い匂い!・・・・マンコってこんな匂いするんだな・・・』
『・・・・俺もっと臭いもんかと思ってたよ(笑)・・・・・
これならずっと嗅いでたいな!・・・・・』
彼らは深呼吸するように、彼女のオマンコの匂いを体内に取り入れていました。

『・・・・でも綺麗すぎるよな・・・・なんだよこの色・・・・』
『・・・・マジでピンクだよ・・・・カタチもなんか良いよな・・・・』
『・・・・AVのキモかったもん(笑)・・・・これなら全然良いよ!・・・』
このオマンコに慣れてしまったら後はありません。
『・・・・それよりもっと撮ろうぜ!・・・・ほらしっかり
開いてろよ!・・・・・』
『・・・・・クリトリス撮れよ!・・・・ほら!・・・・・
出てきた出てきた!・・・・すげぇ・・・・』
『・・・・この皮の所もちゃんと撮れよ!・・・・これ・・・・
なんだ?・・・・・裏になんか筋みたいのあるぞ?・・・・・
ここも撮れよ!・・・』
まずはクリトリスを完全に写真に収められました。
『・・・・・粘膜撮ろうぜ!・・・・この皮膚のところ
から・・・・・お前ちゃんと開けよ!(笑)・・・・』
『・・・・開いてるだろ(笑)・・・・・もう無理だって!・・・・
粘膜じゅうぶん見えてるじゃんかよ(笑)・・・・・』
『・・・・・すげぇ・・・・超開いてる(笑)・・・・・』
続いて小陰唇が収められました。
『・・・・おしっこ出る穴・・・・これだよな・・・・・
よし撮るぞ!・・・・・』
『・・・・・俺ドアップで撮ろうかな(笑)・・・・』
『・・・・可愛い穴!・・・・すげぇ・・・・・』
尿道口が収められました。

『・・・・じゃあ・・・・禁断の穴で(笑)・・・・・』
『・・・・このウネウネしてるところ・・・・・おっ!・・・・
もっと先があるじゃん!・・・・おいここ撮れよ!・・・・』
『・・・・・なんだそこ?・・・・ウネウネで隠れてるの?・・・
ちょっとそのまま押さえてろよ・・・・・・・よし!撮った!・・・・』
膣口でもない小陰唇内の最深部を撮られていました。
『・・・・・やべぇ・・・・たまんねぇ・・・・・
俺ちょっと・・・・ヤバイ!・・・・ごめん!・・・・』
例の彼が、突然テーブルの下から抜け出すと、そのままトイレの方に
走っていきました。
僕も彼らも突然の彼の行動に驚いてしまいました。
何をしに行ったかは分かります。
彼女のオマンコを前に、我慢の限界を超えたようです。
『・・・・なんだよあいつ・・・・』
『・・・・トイレって・・・・マジで(笑)・・・・』
彼らはトイレに駆け込んだ彼の気持ちが分からなくもないようで、
どこか穏やかな笑みを浮かべていました。

彼女のオマンコは隅々まで彼らの携帯に収められました。
『撮ってくれたよ?満足した?(笑)』
僕はまだ意識が朦朧としている彼女に聞きました。
『・・・・・うん・・・・・』
彼女は小さく頷きました。
するとトイレの方から彼が戻ってきました。
少しボーッとした様子でどこか気まずそうに歩いてきました(笑)
『おかえり(笑)』
『・・・・おまえさぁ・・・・家まで我慢しろよ(笑)・・・・』
『・・・・ホントだよ(笑)・・・・ファミレスですることないだろ・・・』
彼らに言われていました。
『・・・・ごめん(笑)・・・・いやぁ・・・・ヤバイね!(笑)・・・・』
彼は満足した顔をしていました。
そのあとしばらく何気ない話をしながらも、彼女の回復を待ちました。
そして彼らと別れたところで、彼女の家の最寄駅まで戻ることにしました。

『しかしエッチになったよね!写真撮って!は驚いたよ(笑)』
『・・・・なんか分からなくなっちゃって(笑)・・・・
気をつけます・・・・・』
彼女は少し反省している様子でした。
僕が一緒にいる時は限度内で収まっているので、この程度なら構いません。
彼女もその辺りはわきまえているので、今の所は安心です(笑)
『オマンコ見せるの好きになったね!・・・・・・・
実はもっと見せたいんじゃないの?(笑)』
『・・・・・え?・・・・・そんなこと・・・・ないよ(笑)・・・・』
彼女は少し焦った様子を見せました。
『あっ!なんか手応えあったけど?(笑)・・・・・正直に言ってごらん!』
『・・・・・・ちょっとは・・・・ねぇ(笑)・・・・』
彼女はそれを認めました。
『じゃあしゃがんじゃう?(笑)』
『・・・・・うん(笑)・・・・・』
その後、ホームでしゃがみ込み、彼女はパックリと開いた
ピンク色のオマンコを披露しました。
同年代の男子達をはじめ、大学生、中年男性まで、幅広い男性に
彼女はオマンコを見せつけました。
体力的にオナニーは無理と彼女も分かっていたので、
その日はその露出で最後にしました。

いつもの通り、最後は彼女と2人だけの時間を食事をしながら過ごしました。
『今日の感想は?(笑)』
『・・・・反省してます(笑)・・・・』
彼女はそれを気にしていました。
『かなりエッチだったよね(笑)オナニーが足りないんじゃないの?(笑)』
『・・・・もぉ!・・・・違いますぅ!(笑)・・・・』
彼女はどこか楽しそうに僕に言いました。
『朝から晩までオナニーしないからそうなるんだよ(笑)
学校でも授業中にイク?ってオナニーすれば良いのに(笑)』
『学校でするわけないでしょ!バカッ(笑)』
当たり前です(笑)
『じゃあ家ではするんだ?(笑)オナニーいつするの?』
『・・・・なんでそれ聞くのぉ(笑)・・・・』
付き合い始めても、そればかりは聞かれるのが恥ずかしいようです。
『僕も同じ時間にオナニーするから(笑)』
『・・・・バカッ(笑)・・・・・・・・決まってない・・・・』
彼女はボソッと小さく言いました。
『決まってないって、朝とか夜とかも?』
『・・・・・うん・・・・・』
彼女は恥ずかしそうに答えました。
『じゃあやっぱり朝から晩までずっとオナニーしてるんだ!エッチ!(笑)』
『・・・・・バカッ!・・・・違うもん!・・・・』
可愛すぎます(笑)

『あっ!・・・・そうだ・・・・・これ・・・・』
彼女は話をしていると、突然自分のバッグを開けました。
『どうしたの?』
僕は気になって彼女に聞きました。
『はい、これ!』
彼女は可愛いリボンに包まれた小さい箱を取り出しました。
『え?・・・これ僕に?』
『うん(笑)それアロマ・・・疲れてるでしょ?少しはリラックスしないと(笑)』
彼女は僕のためにアロマを買ってきてくれていました。
『ありがとう・・・・いやホント嬉しい(笑)』
彼女の優しさにはいつも胸を打たれます。
『体調崩さないでね・・・・会えなくなるのヤダよ(笑)』
『そうだね・・・気をつけるよ(笑)』
そう言ってくれる彼女にウルウル来てしまいました(笑)
『あれ?・・・今日はこの間と逆かなぁ??(笑)』
彼女は僕の顔を覗き込むようにして笑顔で言いました。
危なかったですが、やっぱりここで涙流すわけにはいきません。
ここは僕らしくいくことにしました。

『これって・・・・もちろんあなたのオマンコの香りだよね?(笑)』
『・・・・はい?(笑)・・・・何か言いました?(笑)・・・・』
彼女は僕を見て言いました。
『あの香りなら365日寝ないで働けるね!(笑)』
『・・・バカじゃないの!・・・・バカッ!(笑)・・・』
それで十分に癒されます。
『ウソだよ!(笑)・・・・ありがとね(笑)』
『・・・・最初からそう言いなさ?い(笑)・・・・』
なんともいつものおバカなやりとりですが、僕らはやっぱりこれで良いんです。

彼女と食事をした後、2時間ほどしてから僕は彼女を最寄駅まで
送り、その後に電車で帰路につきました。

最近遅れ気味のレポートですが、
彼女からもらったアロマを焚きながら、ここに16話をまとめました。
香りは想像にお任せします(笑)


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