萌え体験談

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露出

旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

レイプっぽくて興奮した

プロフィールに「お友達募集」なんて書いてあったから少しメールで話すと、すぐに下ネタになった。

ヒトミは人妻で、30代後半の熟れきった体をもてあましていた。

夫は仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけがありあまっているらしい。

ちょっとぽっちゃり気味のヒトミの体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。

ヒトミの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。

俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、ヒトミはだんだんと痩せて色っぽくなってきた。

待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。

人気のない真昼間の公園を通っていると、ヒトミがつまづいてこけた。

「あーん。ストッキングが伝線しちゃった。」

おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を確かめているヒトミの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。

ヒトミの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。

「えっ!?どうしたの?」

戸惑っているヒトミの唇をキスでふさいで、ヒトミの体を抱きしめ、右手でタイトスカートをたくし上げる。

「待って、ここでするの?」

ヒトミがあわてて、俺から体をはなそうとする。

「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」

欲望にぎらついた俺の目をみると、ヒトミは抵抗しなくなった。

木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。

ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。

ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。

いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、やけに俺達を興奮させた。

俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。

「も・・・ダメ・・・イきそう。」

木にすがりついたヒトミが震えながら絶頂を迎えると、俺のちんぽからも精液が飛び出した。

ヒトミのおまんこに中出しするのははじめてではないが、まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。

射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。

まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液がどろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。

黒いストッキングに白い精液がたれているのが、いやらしいコントラストだった。

ヒトミはバックからティッシュを取り出して、おまんこからあふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。

わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で興奮したせいか、やけに充実していた。

ヒトミの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽをするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。

でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。

時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。

少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。

全裸になったヒトミは、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。

後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。

ヒトミのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。

ヒトミがイきそうになったところで、俺はヒトミのおまんこからちんぽを抜いた。

はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でヒトミが俺を振り返る。

抱きついてきたヒトミの片足を持ち上げて、もう一度、ヒトミのおまんこの中にちんぽを挿入する。

ああ、もうすぐイきそうだと思ったとき、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。

呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。

ヤバと思った瞬間、ヒトミのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。

射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているヒトミをあわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。

心臓がばくばくいっている。

興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。

ヒトミが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。

フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。

すぐにヒトミが俺のひざの上にまたがる。

さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。

ねっとりと出し入れを愉しんでいると、ヒトミがディープキスしてきた。

見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、むしろ興奮しているらしいヒトミの様子に、俺は妄想をかきたてられる。

もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。

「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、ヒトミはもっと愉しめたんじゃないの?」

俺がからかうようにいうと、ヒトミのおまんこはますますしまった。

野外露出で3Pしているのを想像したらしい。

「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ。」

想像だけでこんなにとろけそうになっているヒトミのおまんこは、ヒトミの言葉を否定している。

今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、俺はヒトミのおまんこの中に二回目の中出しをした。

ヒトミと知り合った人妻カミテラスで、男を募集させるのも楽しいかも

この人こそが本当の運命の女性じゃないか?

結婚5年目の頃に、この人こそが本当の運命の女性じゃないか?と思ってしまう程の出会いがありました。

彼女、仁美(仮名)は、顔もスタイルもエロさも含めた性格までもが、俺の理想の女性です。

なので、妻とはしない&できないようなエッチやエロい事をしてお互いに楽しんでいます。

妻にしようとすると、嫌がられたり変態扱いされるような事を仁美は受け入れてくれるのです。

例えば、混浴に一緒に入るとかコートだけで出かけ、ソフト露出プレイなんかをしたり、風呂から出てすぐの洗面所の鏡の前で、鏡の中の自分達を見ながらしてみたりしています。

まぁ、妻でなくても普通は拒否られるでしょうが、仁美も私達は出会いが遅かっただけ、もっと早く会いたかったねとか言ってくれて、俺と会うのを楽しみにして俺の欲望を受け入れてくれています。

そんなある日、仁美とホテルから出る時に偶然、バッタリ友達と鉢合わせになってしまいました。

なんと、その友達も女房ではない相手を連れていたのです。…気まずい空気が流れ、お互いに見なかった事にしようという感じに自然になり、軽い会釈を交わしただけでその場をそそくさと離れました。

その友達の、里志(仮名)とは、実家が近所で、幼馴染みでした。

親同士も、兄弟も年が近く、仲が良くて今も交流がある、そんな関係です。

数日後、里志と仕事終わりに会おうと約束をしました。

待ち合わせ場所の居酒屋で、俺は個室に仁美を待たせカウンターで呑んでいると、里志は浮気相手と時間差で入店してきました。

先に入ってきた里志は、俺の隣に座りその直後に入店してきた浮気相手の和美さん(仮名)が、里志の向こうに座ってから俺と里志は話しを始めた。

そもそも何で会う事にしたのか、理由は俺達にも良く解らないまま会ったが、何となくホテルで会っちゃった、見ちゃった、だけで終われなかったのかも知れませんね。

話した内容も、いつからの付き合い?とか、どんな感じで会ってる?携帯対策は?等でした。…今考えても、その後の出来事に比べたら、どうでもいい話しだった。

しばらくして、仁美を待たせているしカウンターでは、誰かに見られる可能性があるとなって、仁美が待つ個室へと移動した。

個室に入り、しばらく4人で呑んでたら里志が、和美さんについて話し出しました。

和美さんは、旦那と子供が居るが、今は別居中だという。

子供は、旦那の家で引き取るとからしいが、まだ決まっていないけど、旦那が今のところ面倒をみてるそうです。

子供には、会いたくて仕方ないらしい、との話しでした。

そのせいなのか最近、和美さんは大胆な事をしたい、冒険してみたいと言うようになってきて、混浴とか露出とか人に見つかるかも、という場所でのエッチな行為をしたいと言うらしい。

そこで、俺も実は仁美と混浴ソフト露出とかは既にしたけど、なかなか面白いよと話すと、そこから一気に4人でエッチ談議になった。

仁美と和美さんも打ち解けていった様子でした。

しかも、大胆な事をしたい和美さんは、大胆な事をした経験のある仁美との話しに夢中でした。

話しの途中で、和美さんは女同士でキスした事があると打ち明け、仁美にキスを迫ったりしてました。

キスこそしなかったけど、その光景に俺も里志も圧倒されてました。

酔いも回り、カラオケに行こう!となり、移動時に4人一緒だとヤバいしカラオケもマイナーな場所にした方がいいと話していた。

すると、和美さんがカラオケのあるホテルに行こうか?と言い出した。

皆酔っていたからか、それがいい!となり、それぞれで移動をしホテルに集まった。

部屋に入り、カラオケという本来の目的を忘れてないか?と聞きたくなるほど、里志は和美さんと風呂に入っちゃうし仁美はマッサージチェアに座っていたので俺はベッドで寝転がり、テレビを観ていた。

和美さんはガウン里志は腰にバスタオルだけを巻いて、風呂から出てきた。

交代するかように俺達が風呂に行き、仁美が下着を着けずにガウン姿になり俺も里志と同じで、バスタオルだけを腰に巻いて出てきた。

気付くと、な、なんだ?この異様な雰囲気は?と感じていたのは、俺だけではなかった。

正式?に会ったのは今日が始めてだったのに、昔からの知り合いみたいな空気にもなってたが、沈黙が続いていた。

沈黙に耐えられなくなり、カラオケしようか?と俺は言ったがそんな空気にならずに、異様な緊張感が漂ってました。

里志と和美さんはソファに座っていて、俺と仁美はベッドの上に座ったまま、テレビを観ていた。そんな時間が流れていました。

その空気を壊したのは、和美さんでした。

突然立ち上がると、俺と仁美の間に割り込んで座ってきた。

和美さんは、仁美が下着を着けてないのを見付けて、からかうと仁美のガウンをズルっとずらして胸を出してしまった。

和美さんは、肘までガウンをずらされて身動きが取りにくい仁美の胸を揉んだ!

里志は、目を逸らしていたが俺は仁美の見馴れた胸なので見ていた。

仁美もやられっぱなしにはなってなかった。ヤダーとかヤメテーとか言いながらも、和美さんのガウンも脱がしだした。

俺はいたたまれなくなり、里志の横に座る為に移動。和美さんも仁美もベッドの上で、触り合いをしてはしゃいでいた。

俺と里志はしばらく見ていたが、お互いの女には触れないと約束を交わし、ベッドへ…

既に裸になり、触り合いをしている2人の間に入るのは、ちょっとためらいがあったけど、向き合ってじゃれているそれぞれの女の後ろに…

バスタオルを外すと、4人が全員裸に。女同士のじゃれ合いから、それぞれのカップルの営みへと移行、すぐ横でカップルが行為に及んでいる姿に俺は興奮していた。

愛撫から、挿入とほぼ同時進行になっていた。和美さんと仁美の2人を四つん這いに並べ、バックで挿入。

和美さんから仁美にキスをしたのをキッカケに、里志、和美さんは正常位に、その和美さんに69体制になるように、仁美が上になり引き続きバックで仁美に俺が挿入した。

和美さんと仁美がお互いの胸を愛撫し合い、キスしたりとしてるのを見ていたら、俺も里志も限界になり里志は和美さんのお腹に、俺は仁美の背中に発射!

それから4人で風呂に入り、仁美は里志の体を洗って俺は和美さんに体を洗ってもらった。その後、俺が和美さんを里志は仁美の体を洗った。

ベッドではお互いの女の体には触らない約束だったが、風呂ではもう全員が大胆になってた。

その日は、そこで解散になった。

それから、何度となく4人で集まって飲み会をした。

別居してる和美さんは、実家には戻らず一人暮らししている。そのアパートは、旦那には教えていないのでそこに集まって呑んだ。

その時は、最初から下着での飲み会でした。ま、最後にはお決まりのように4Pとかになっちゃいますけど…。

ゲームをしたりして、負けた人は罰ゲームをさせたりして、同性同士でキスとか仁美が里志のモノを和美さんが俺のを、しゃぶったりとかしてました。

もう、2人が2人のパートナーみたいになってましたね。

でも、4人で会う以外は元々のパートナーとしか会わないと暗黙の了解はありました。

だから、俺が仁美と和美さんの3人で会ったりもしません。里志も仁美と和美さんとの3人で会う事もしてない。

けれど、4人で会っての罰ゲームとか俺、あるいは里志が寝ちゃったりしたら、仁美と和美さん相手に3Pしたり、仁美あるいは和美さんが寝ちゃったら男2で起きてる和美さん、あるいは仁美を相手にしてたりしますけどね。

でも、仁美と和美さんは、時々2人で会ってるみたいです。

その時、レズプレーや2人でソフト露出とかしてるみたいです。…大丈夫かなぁ?

今のところ俺も里志も別居中の和美さんも、家族にバレてはいないと思います。

仁美は、ずっと独身だけど俺との関係がバレたらタダじゃ済まないだろうし。上手にこの関係を続けていきたい。

おまんこイク?!

友達大勢と飲み会してたんだけど終電を逃してしまい、男友達三人と女子は私一人だけで友人のアパートに泊まる事になった。

そしたらいきなりTという男友達が、

「ぐり子、乳見せろ」って言ってきた。

「やだ。見せると減る」と拒否。

そしたら他のヤツまで、「俺も見てー」「俺、生乳揉みてー」とか言い出した。

で、男たちの間で、「10秒以内に力ずくで見る」ことになった。
Sが10秒をカウントして、Tが脱がしにかかる。

私は胸をガッチリガード。

“10秒以内に脱がせられなかったら私の勝ち”というエッチなゲームだった。

結構筋力あったし、10秒ぐらいなら逃げ切れると思ってたし、負けたところで乳見られるだけだし。

自分から見せるのはアレだけど、見られちゃう分にはまあいいか、と思ってた。

んで、いよいよスタート。

S「1、2、3」

結構楽勝だった。

Tも女だと思って舐めてかかってたのか、予想外の苦戦に驚いていた感じだった。

そしたら・・・。

S「ご?、ろ??く???、なな???」

おいおい!カウント長いよ!!まじかよ!!

しかも、SとKが足の裏をくすぐりにかかった。

ついに力尽き、3人の前におっぱいを露出させられてしまった。

そのままSとKは抱えていた私の脚を左右に開かせ、私はパンツマルミーエ状態に。

Tに馬乗りになられ、SとKには脚の上に乗られ、身動きできない。

「ちょっとやめてよ!信じらんない!」

「悪ィ、だってチンコ立っちゃったから」

「俺も立った」

「俺もー。ついでだからさ、おまんこも見してくんない?」

「やだ!絶対やだかんね!」

「見せないと乳揉むよ?」

「しかも吸う」

「どっちもやだ!!」

「だめ。どっちか選ぶの。早く早く」

「5、4、3、2、1、はい終??了??w時間切れ??」

どれが誰の台詞かっていうか、会話の内容自体もう覚えていないw

SかKのどっちかがパンティのクロッチに指を掛け、「コンニチハー」と、マン子さん露出。

「おお?、マンコだ?w」

「ちゃんと全部見たくねー?」

脱がされた。

しかも、パンツどころか、全部。

3人がかりで全裸の私を押さえつけ、M字開脚に。

なんというか“おふざけの延長”って感じで、恥ずかしくはあったんだけど、楽しんでる部分もあった。

「俺も脱いでいい?」と、Sが股間を擦りながら言い出し、「パンツ冷たくなりそーだからw」と言い訳しつつ勝手に全裸に。

じゃあ俺も俺も?と全員全裸に。

ここはどこやねん!?って感じだった。

(このまま4P乱交か?)と思ってたんだけど、みんなマジでマン子さんの観察に夢中。

“触るのはナシ”というルールを守ってるのか、誰も触ってこなかった。

しばらくの間は・・・。

「クリトリス、見たくねー?」

「引っ込んでるからよく見えねーんだよなー」

「どうする?」

協議の末、「ぐり子、マンコは触んねーから乳揉ませろ」と。

で、乳を揉まれ吸われ摘まれ、フルコース。

乳責めくらいでクリ大きくするほどウブじゃなかったんだけど、TとKに片乳ずつ責められている間に、Sにマン子さんの際の辺りを責められたのが私的にはキツかった。

内腿から足の付け根の辺りを指でつつーと刺激されるんだけど、肝心な部分はスルーされる。

なんだか焦らされている感じで・・・、濡れてしまいました(*´∀`)

マン子さん自体に彼の鼻息がフンガーフンガーと当たっていたのもまた微妙?な刺激で、ついにクリさんがコンニチハーしてしまいました。

「おお?出た出た。クリちゃん登場??」

「つーかさ、ヌルヌルなんだけど」

「ぐり子、チンコとか欲しくねー?俺らちゃんとゴム持ってるし、順番決めてていい?」

勝手に話が進行していた。

でも私自身、(こんなにしちゃって、誰か責任取れ!)と思ってたので、成り行きに任せた。

「順番を決める」と言ってたので、一人ずつ来るのかと思ったら、順番待ってられるほど余裕がなかったみたいで、一度に全員で来て逆ハーレムw

とりあえず各自マン子さんに挿入して軽くピストンし、納得してから、“マン子さん”、“パイズリ”、“口まんこ”に分かれた。

私の上で男3人が電車ごっこのように並んでいて、冷静に考えるとおかしいんだけど、その時は初めての4P(とゆーか、複数プレイ自体初めてだった)に興奮してたので、気にならなかった。

最初にS(マン子さん担当)が射精して戦線離脱したので、K(口担当)がそのままマン子さんへと人事異動。

その後、T(パイズリ担当)が射精して戦線離脱、マンツーマンになった。

そこへ、「チンコ刺さってるとこ、見たくねー?」と、先に射精したSとKが寄ってきたので、結合部分が見えやすいように背面座位に。

二人はかなり興奮して、私たちのエッチを見ながらオナニーし始めた。

しばらくしてSが、「やべ、出る!早く早く!」と立ち上がって私の口に咥えさせようとしたんだけど、もうクライマックスだったので激しくピストンされてて、なかなか口に入らないw

結局、間に合わず顔射に。

そして、その少し後にTもフィニッシュ。

オナニーしてたKがゴムを付けながら、「ぐり子、まだイッてねーだろ?」と聞いてきた。

「上に乗って好きに動いてみ?」と言われたので、Kの上に跨がって騎乗位に。

好きに動いてと言われた通りグイングイン腰を動かしてたら、背後からTがアナルを責めてきた。

最初、何が起こったのか判らなかったけど、メンソレータムを塗った指でアナルをクニクニと刺激され、しばらくすると指を挿入された。

アナル責め自体慣れていなかったのに、メンソレータムの刺激が凄くて、肛門&膣がヒクヒクした。

その締め付け感でKが、「げっ!やべぇ、イキそう」と言いだした。

(え?っ!?マジですかぁ?私も後ちょっとなんですけどぉ?)

と思ったらKがクリを責めてきた。

「うわ、すげぇ。ぐり子、クリちゃん飛び出しっぱなしw」と言いながら、クリをコスコス。

「ぐり子、イク時は、『おまんこイク!』って言えよ」とTに言われ、

「イクッ!イク??おまんこイク?!おまんこ!おまんこイッちゃうよぉ!あぅ?」

と、おまんこを連呼しながらイキましたとさ。

ちょっとAVっぽくて、我ながら感じすぎちゃった。

だけど、気のおけない男友達との4P乱交は意外に楽しかったです。

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。
高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。
メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。
今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。
腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。
去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。
遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。
騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。
ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。
プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。
まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。
おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。
幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。
どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。
あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。
遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。
ちなみに遊び人は、俺の先輩です。
蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。
顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?
甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。
娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。
あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。
まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。
フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。
「もっと音立てろ」とか。
で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。
確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。
幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。
普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。
まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。
最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。
ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。
優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。
最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。
元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。
無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。
暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。
本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。
中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。
旦那は三十路だったはず。
人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。
本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。
ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。
実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。
幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。
旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。
今も見た感じはあまり変わらない。
服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。
だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。
遊び人に好意があるみたいだし。
ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?
まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。
まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。
アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。
あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。
青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。
なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。
ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。
銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。
イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。
ムカつくくらい無敵な先輩です。
嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。
ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。
蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。
ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。
彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。
長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。
こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。
スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。
が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。
嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。
性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。
ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。
確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。
で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

JDの彼女が寝取られた話

バイト先で一目惚れしてしまったんです。
パチンコホールでバイトしていて、キャンペーンの期間だけ来てくれるギャル系のお姉さんにガチ惚れそして、猛アタックして連絡先も交換して、なんとこのエロ可愛いギャルお姉さんと付き合い始めた。

お姉さんは玲奈という名前で、19歳の大学生。
SKEの松井玲奈似でかなり可愛い。
地元のお嬢様大学で、裕福な家庭の娘。
セクシーなコスチュームを着る仕事なので、スタイルはすごくいい。
身長は俺より高くて、とにかく美脚。
背が高くてあまり目立たないけど、立派な巨乳ギャル。

キャンペーンが終わった1月後に職場の飲み会があっんだけど、参加者はおっさんばっかりで、そのおっさん達から、「お前、若いんだから女友達くらいいるだろ?今から呼べよ!」と言われて、先輩に逆らえない職場でもあり、仕方なく玲奈を呼んだ。
まあ「彼女です」なんてことは言わなかったけど、『俺はこんないい女を呼べるんだ!』と自慢したい気持ちがなかったわけではない。

参加人数も多かったし、席は玲奈と離れてしまってお互いの様子は判らなかった。
1次会が終わっても玲奈が見つからないし、電話にも出ないから、俺は仲のいいメンバーに2次会に連れて行かれた。

次の日出勤すると、おっさん達が飲み会の時のことを話していた。
季節は真夏。
彼女は肌の露出の多い服装で、かなり短いスカートで来ていた。
そんな服装で酔ったエロオヤジだらけの中に放り込まれたわけで、胸を指で突かれたり、セクハラを受けまくったようだった。

おっさん達は玲奈の露出したナマ脚を見て興奮。
順番に席を替わって触らせてもらったらしい。

「ほんと綺麗な脚だったな」と、おっさん達は玲奈のナマ脚の感触を語り合っていた。

本人の了解を得て、とか言ってたけど、触っていいなんて言うわけない。
セクハラされたから返事が来ないんだ。
誘わなければ良かった・・・。

でもそのくらいならまだ良かった。

「ほんと舐め回したくなる美脚だったな」と誰かが言うと、45歳独身の森田が、「俺は満足するまで舐めたよ」と言い出した。

「どこで舐めたんだよ?」

聞くと、あの後、玲奈を部屋にお持ち帰りしたと言った。

「あの娘、俺の女だよ」

それを聞いて目の前が真っ暗になってすっかり固まってしまった。
森田は自慢気に玲奈との行為を話し始めた。
玲奈もその気になってた、と言っていたけど、そんなはずはない。

「未成年と思えないくらい濃厚でいやらしいキスをした」とか「あまりにも美味しい美脚だったから、口で強く吸った」とか。

「ほんとボインでええ乳してたわ」とパイズリさせてたら、玲奈が自分から口でしてきたと。

肌がほんとスベスベで綺麗だから、玲奈の全身をじっくり舐めて、玲奈も同じように森田の体を舐めたって。
森田は細かいところまでしゃべったけど、周りのおっさん達は森田を質問攻めにしていた。
夜8時頃から翌朝の8時くらいまで、ゴムなんてつけるわけもなく、森田に寝取られて好き放題やられてたなんて、俺はショックで仕事は手につかなかった。

玲奈と連絡取れないし。
原因作ったの俺だし。

(謝っても、もうだめだろうな)と諦めた。

その後も森田の話によると、玲奈と定期的に会ってるようだった。
写真でも撮られて断れないのだろうか。

その後の飲み会でおっさん達が森田に、「話が本当か確かめるから、あのボインのねーちゃん呼べよ!」と要求。
もう俺の知り合いだということはすっかり忘れられていた。

森田が呼ぶと、本当に玲奈が来た。
俺は目も合わせることができず、途中で帰ってしまった。
後で聞いたが、その日は森田の怖い先輩2人が玲奈をお持ち帰りしたらしい。
また行為の詳細を聞かされて落ち込んだ。

あれから1年半経って、玲奈から「連絡できなくてごめん」と連絡があった。

玲奈はルックスも性格もスタイルもこれ以上ない、いい女。
玲奈とよりを戻したいという気持ちはあるけど、他のおっさんとも関係を持ったって知ってるから複雑。
付き合い始めのアツアツの時期の出来事だけに辛い。

友人にも相談したけど、「お前だって彼氏いる子をお持ち帰りしてたじゃん」って言われた。
玲奈は、「酔ってついて行った私が悪い」と言って、俺を責めなかった。
ほんといい娘だなあ。

で、森田や怖い先輩とも縁が切れたということなので、また付き合い始めました。
ただ、エッチの時は、「もっと強く吸って」とか「もっと乱暴に」とか注文が多くなって、すっかりマゾに調教されてた。
前はマグロだったのに・・・。
しかも電車の中で触って欲しいとか。
すっかり変態ギャルな彼女になってしまった・・・。

もう俺の知っている玲奈じゃなかった。

露出狂のMとS

某非公認ゆるキャラの有名な市にある公園で実際にあった出来事。

俺の住むマンモス団地地域には、野球場からテニスコートといったスポーツ施設、桜林・松林のあるちょっとした公園がある。駅周辺の比較的栄えた地域と奥にある住宅地域を分断する形の公園で地理柄チョクチョク痴漢や事件の噂があって、夜に人が近づくことはまずない。

22時も過ぎると全く人が通らない。前述の噂もあり、俺自身あまりこの公園には近づかなかったんだが、ある日、酒を飲んで気が大きくなって散歩している最中にこの公園に立ち入り、案外明るいこと、自動販売機のたぐいがないのでタムロしてる奴らもいないことが特に気に入って、日頃好んで外に出ることのない俺の気分転換の日課になった。

東西はマンモス団地、北は野球場とテニスコート、南は桜と松林と、四方を囲まれているため、中心の公園には全く人が近づかない。時々酔っぱらいが通過する程度。稀にへべれけの女子が通過することもあったが触らぬ神に祟りなし。

ある日、ちょっと酒が入ってムラムラときていた。とはいえ、公衆便所でオナニーも芸がない。日頃から露出欲のあった俺は、ベンチに座り、ケータイを弄りながらチャックをおろし、ものを外に出した。外気が気持ちいい。実は、こういったことは初めてではない。この程度で満たされないのはわかっていた。どうせ誰も通らないのだ。満たされることはないので、だいたい1時間くらいヒヤヒヤを味わって公衆便所に行って一発抜いて満足して家に帰る。「今日は、このままベンチで抜いてみるか・・・」悪戯心が疼く。ギンギンになった息子をゆっくりと扱く。今までもこうだ。ある日突然露出し始めた訳じゃない。徐々にエスカレートしてここまできたのだ。最初は外には出さずにパンツをベトベトにした。次は公衆便所で抜いて、その後露出するようになった。でも誰に迷惑かける訳でもないし、罪の意識も、ドキドキもそんなに感じていなかった。

だが、その日は違った。不意に広場の入り口に感じる人の気配。

血の気が引く。今更ゴソゴソとしまっても怪しいだけ。股を閉じ携帯をみている振りをする。右前、距離は15mくらいをふらふらと通過する白い陰。ワンピースを着た女性のようだ。ちらっとみると、向こうもこちらを見ていたようだ、目が合いそうになるとふっと目を逸らす。バレたか…。視線をおろすとやはりこちらを見ているようだ。歩みを止めることはない。確実に俺のモノをみている。

初めて感じる背筋を走るゾクゾク感。ヤバい。みられてる。一度萎えかけた息子が再度起き上がる。無理して携帯に意識を集中する。表示されているのはホーム画面だ。ホーム画面を左右に振る。何の意味もない。彼女は少し歩みを早めたようだ。確実に気がつかれた。「通報される前にかえろう」

しかし意志に反し闇に消えた彼女の去った方向に向かう俺。ダメだって。マジで通報されるって。息子を露出したままふらふらと足が止まらない。こめかみのあたりが鼓動に連動してギュンギュン鳴る。

白いワンピース。風の流れない公園にかすかに残る女の匂いに息子はパンパンに勃起していた。

そうこうするうちに公園の一番広い場所に出た。ここは街灯も多く、公衆トイレもあり比較的明るい。彼女の姿は見えない。一目彼女後ろ姿でも見て発射したかったが、ここの明るさで少し我に還る。

トイレで抜いてかえろう。しかし、一度火のついた変態心は収まらず、譲歩案として女子トイレに入ってみることにした。我ながら酷い。

公衆便所独特の臭いと裸電球がぶら下がる景色に淫靡な気持ちが掻き鳴らされる。やっぱ手前の多目的トイレに…と日和るも、ちょっと覗いた女子トイレをみてぎょっとする。男子トイレと違う。個室が並ぶ風景。その中に一部屋扉が閉まっている部屋があるのだ。糞尿の臭いに混じって微かにさっき感じていた女の匂い。彼女の匂いだ。心拍が跳ね上がり瞳孔が開くのを感じる。

これ以上行ったら止まれなくなる。理性が訴えてくる。それを?き毟る糞尿の臭いと女の匂い。

隣のボックスに入れば、何か見えるかもしれない。そこまでにしとこう。まったく役に立たない閾値だ。

俺は息を殺して隣の個室に入りそっと戸と鍵を閉めた。隣の箱から明らかに人の存在と服がこすり合うゴソゴソという音が聞こえる。ちょうどしゃがむあたりなのかな。そのとき俺は気がつく。ここのついたては、壁と板の間に3センチくらい金具のスペースがある。壁に顔を押し付け、さらに息を殺しそっと隙間から隣を除いてみる。

そこには、こちらに背を向けてしゃがんでいる女の姿を想像していた俺には予想外の光景。女はこっち側に向く格好で反対側の角に立っていた。
髪の毛で顔はよく見えないが、服装から間違いなくさっき俺の前を通過した彼女だった。何をしてるのかはすぐわかった。右手はスカートの中に。左手は左胸に当てられていた。よく聞くと、はっはっという短い吐息きが聞こえている。この風景をみていなければ全く気にならない程度の小さい音。

最初は背を壁に預け、腰を突き出すように。時々ピクピクと腰をけいれんさせる。胸は服の上からゆっくりとなで回す。左胸だけをなで回していた左手がだんだん乱暴に左右の胸を押しつぶすようになで回すと、不意にギュッと右胸をわしづかみにすると腰をさらに反らしてくっと顔を上げる。
苦しそうに歪んだ顔に汗で髪の毛が張り付いている。裸電球、糞尿の臭い、苦悶の表情でオナニーに耽る女性。俺は気が狂いそうだった。

彼女はそのままくいくいっと腰を突き出し「ん!」と声を上げるとガクガクと震えしゃがみ込んでしまった。そのまま崩れ落ちると、しばらく汚い床に左手をつき肩で息をする彼女。俺も気がついたら、信じられないくらいの量の精子を壁に叩き付け、反対側のついたてに背をもたれて、息子を握りしめたまま放心していた。それでも息子はまだギンギン。

襲いたい。

もう迷いはなかった。俺は立ち上がるとそっと自分の居た個室を出て彼女の扉の前で様子を伺う。鍵が開く音。外を伺うようにゆっくりと開く扉がスローモーションに見える。扉を押し込む。個室の奥の壁に再度押し付ける。声もでない彼女。目を見開いて完全に恐怖の表情。それをみて我
にかえる。が、もう遅い。取り繕わないと。なんて言えばいい???

「ぜ、全部、みてました。何もしません。また見せてください」
かすれる声で絞り出す。ガクガク震え出し絶句する彼女。間が持たない。なんか言わないと!。
「明日もきます!」
何を言ってるんだ俺は。

完全に怯えてこちらから目を離さない彼女はゆっくりと横を通り過ぎようとする。もうテンパった俺は彼女を止めることもできなかった。や、力づくなら何とかなった。しなかったのは良心だったと信じたい。彼女は俺の横をゆっくりとすり抜け、安全圏に出るとトイレの外に走り去った。

足音が遠ざかるのを現実感なく聞く。終わった。彼女はおそらくこのまま逃げ出して通報するだろう。

俺はすっかり萎えた息子をしまうと自宅に帰り、PCの初期化をし、奇麗な下着をつけて沙汰の時をまった。
その日は一日何もなかった。そして数日、そして1ヶ月が過ぎた。

もう警察は来ない。そう思い始めると、思い出すのはあの妖艶な光景だ。時間のたった糞尿の臭い、女の匂い、股間をまさぐり、胸を揉みしだくワンピースの女。もしかしたら、警察に言わなかったってことは、彼女は翌日来てたかも。とか勝手な想像すら頭をもたげてくる。そうだ。俺は公園に散歩に行っているだけだ。あのときだって、俺は何をした訳でもない。

その夜。俺は1ヶ月ぶりにあの公園のあのベンチで息子を露出して彼女を待った。おかしな話だ。くる約束をした訳でもない相手を待っている。約束が通ってたとしてもそれは1ヶ月も前の話だ。

ぼーっと暗がりで携帯を弄っているとあのときと同じ、公園の入り口に人の気配。相手を刺激しないように振り向く。…酔っぱらいのおっさんだった。おっさんは俺に気がつくとビクッとなり、「おほほふぅえ」と訳の分からない愛想笑いを浮かべる。奴もこんなところに人がいるとは思わなかったんだろう。

そこに今度は反対方向から、人の気配がする。おっさんと俺がほぼ同時にその気配の方を向いたのは、彼女が咳払いをしながらこっちに近づいてきたからだ。よっぱらいが「うほぅひょ」みたいな声を出す。
そりゃそうだ。ミニタイトスカートから伸びるクロスとに包まれた足にはミュール。小さめのシャツに強調された胸。夜の公園とは明らかに不釣り合い。俺も初見なら露出変態さんだと思うだろう。

顔は実はよく覚えていないが彼女だろう。立ち姿がオーバーラップする。そして彼女がこちらに近づきそれは確信にかわった。あのときの香水ではない女の匂いだ。声をかけないと!と思う俺より早く、酔っぱらいが声をかける「げへへ。風邪引くよぉ」かぶせるように俺は「おまたへ!」と声をかける。

多少声が裏返ったので再度落ち着いて「おまたせ」と言い直すと、彼女は立ち止まり、ゆっくりと俺の横に50センチほど距離をとって座ると「待ったわ」と小さな声で返す。

おっさんは舌打ちして去っていった。酔っぱらいが完全に闇にに消え、また人の気配がなくなる。

彼女は再度「待ったわ」と聞こえるか聞こえないかくらいの声で言うと立ち上がり、闇に歩き始めた。呆然とその後ろ姿を見送って、我に返り、彼女の去った方向に歩き始める。あの匂いがかすかにしている。

そしてあのトイレが見えてくる。今回は迷わず女子トイレに向かう。拍子抜け。個室はすべて扉が開いていた。しばし立ち止まる俺。担がれた?急に恐怖感が襲う。おとり????とにかく出よう。出口に向かう途中。多機能トイレの扉に目が止まる。「使用中」の赤ランプが点灯している。

と、扉がゆっくりと自動で開く。中にはさっきの彼女。
「また見せてくれって言ったよね?」かすれた声で聞く彼女。うなづく。「みるだけで我慢できるよね?」
「手錠してもいい?だめなら帰って?」警察に怯えていた俺にはこのシチュエーションすら罠に思えたが、理性が介入する暇はなかった。二度うなづく。「扉締めて手を出して」

直径20センチはあろうかという障碍者用の「閉じる」のボタンを押すとゆっくりと扉がしまる。彼女は俺の右手に手錠をかけると、入り口の扉についている手すりにチェーンを通し、反対側の手錠を左手にかけた。この段階で自由は完全に奪われた。彼女は3メートルほど離れた洋式便器の蓋を閉めると、ゆっくりとその上に腰をかけた。ミニスカートの中に黒ストッキングにパンツが透ける。

ストッキングの縫い目にあわせてゆっくりと右手をはわせる。そのままゆっくりと摩るように本当にまどろっこしいくらいゆっくりと手を這わす。顔は俺などいないかのように自分の体をなで回す手を他人事のようにみている。左手はシャツの上から胸をなでる。化繊シャツがこすれる音がイヤらしい。そのうち、シャツをスカートから引き出し、その裾から手を入れ胸をまさぐる。手が見えない分シャツの中で蠢く左手がイヤらしい。

もうどこをみていいのかわからない。気づくと彼女は天を仰ぎ、はぁはぁと甘い声を漏れさせ始める。右手はストッキングを少しおろし、パンツの中に入っているようだが、そのときから足をギュッと閉じてしまい、どういう風にしているのかよくわからない。ストッキングに包まれた両足のつま先を反らせたり、きゅっと縮めたりしているのに妙に興奮したのを覚えている。

さっきまで左右の胸を順序よく揉んでいた左手は右胸のみをぐいぐいと押すように揉み始め、前回の経験から、まもなくクライマックスが近いことがわかった。

ここで初めて気がついたんだが、俺はこのままではどうすることもできない。
腰を突き上げるとズボンにこすれて気持ちいいくらい。到底イクことはできないが、何もしないよりまし。
トイレの地面が汚いとか、そんなことを考える余裕もなく、腰を着き、手錠の食い込む手首に体重がかかり、いたくてしょうがなかったが、前後に腰を揺すり刺激を求めた。何ともみっともない姿だが、彼女もそれに気がついたようだ。目が合って笑みを浮かべると手をとめ、息をつき、しばらく俺をみる。この情けない姿を見られていると自覚すると、さらにゾクゾクとした感覚が腰を走り抜ける。だらしなく口を開けて腰を突き出す。

彼女は、自分の自慰を再会すると、最後まで到達する。前回とは違い、「あっあっ」と2回声を上げると便座の蓋の上の尻だけを着いた状態で足をギュッと縮めるとブルブルと震えて行った。
こんな状況なのに俺は「あんなに胸を掴んでいたくないのかな」とか考えていたが、下半身は限界だった。我慢汁がパンツを濡らすのがわかる。腰が止まらない。なんとか快感を得ようとズボンにこすりつけるように腰を浮かす。

彼女がゆっくりと手を下着から抜き取り、ふやけた指を見つめる。これもたまらん。その後、便座からゆっくりと足を下ろすと、こっちに歩いてくる。俺は多分、ご褒美を懇願する犬か、奴隷のような目をしていたに違いない。しかし、彼女の行動は予想外だった。

「またきてね。」と微笑むと、手錠の鍵を到底届かないところに放り投げた。個室に閉じ込められる!。彼女が「開く」のボタンを叩くとゆっくりと扉が開く。俺は扉の手摺に固定されていたので一緒に鍵の方に引きずられる。鍵に手が届いた。閉じ込められる心配は杞憂だったようだ。

その隙に彼女はトイレから出て行ってしまった。後ろ手に固定されているので、解錠するのにたっぷり3分はかかってしまった。彼女を探すのはもう不可能だろう。

それよりも、俺のこのいきり立った息子の処理だ。再度扉の「閉まる」ボタンを叩き付けるように押すと、俺はさっきまで彼女が腰掛けていた便座の蓋に飛びついた。予想通り、そこには女の匂いが残っていた。汚いとか関係なくおれはそこに膝間付き、便座の蓋に顔を埋めると、彼女の匂いを感じ名から息子をしぼるように乱暴に擦った。擦ること数回ののち一ヶ月ぶりに最高の射精を味わった。

露出の想い出(公園散歩)

りん様との露出な想い出は結構あるんです。。。
特に公園での露出は。。。
その最初の最初の想い出を書かせていただきます?

妄想「りん様の記憶:露出の想い出(公園散歩)」

その秋のある日、まよとりん様は、当時の職場のそばの公園に散歩に出かけました。。。
そばといっても、車で無いといけないんですけどね。
りん様の車に乗せてもらって、公園の駐車場へ。
車から降りる前に、「じゃ、下着はここで脱いでいこ?ね?」って言われてしまったんです;;

駐車場には人気がなかったけど、誰かが急に来るかもしれないし。
土曜日の公園なので人も絶対いるからあぶなくて。。。
まよは「え?見られちゃったらどうするんですかぁ?;;」って言ったのに;;
りん様からは「大丈夫。脱げ!」のひとことで。。。
仕方なく、まよは、りん様の車の後部座席で、小さくかがんで、コートに隠れながら着替えて。。。
というか、脱いで。。。
全部脱いで脱いでる最中も、人が来そうで怖くて怖くて。。。ドキドキで。。。

脱いで、りん様に脱ぎましたってお見せしたら。
そして「う?ん。コートだけでもOkだよね?」って言われてしまって。
まよは「無理ですよ? む?り?。服着させてください?」って言ったのに。
りん様に「無理とか無いし」の一言で、服着させてもらえませんでした;;
ホントにコート&ブーツだけで、公園に。。。

公園に入ったら、結構人がいて;;
遊具とかある辺りは、子供連れた家族とかいて;;
膝辺りまであるコートだったので、見えるはずは無いんですけど、歩くたびにコートのすそがめくれるし。
スースーするしで、もう恥ずかしくて恥ずかしくて。。。
まよ、こんな人がいる公園で、こんな恥ずかしい格好だなんて信じられない。ドキドキって感じで。
すっごく恥ずかしくてドキドキで。。。

私はりん様にぴったりとくっついて、移動しました。
公園、奥の方に移動していく最中に、何組もの家族とすれ違って、まよはドキドキしっぱなしでした。
まよの恥ずかしくて醜い姿が見られてるんじゃないか?まよのことおかしいって思われてるんじゃないか?って、不安で不安でドキドキ。。。
自然と息も荒くなって、はぁはぁってしてました。きっと。。。

そのまま、りん様とともにずっとずっと奥の方に移動して。
りん様「ここ、空いてていいんだよ?」って、奥の奥に。
紅葉してて綺麗でした。人もまばらで、全くいないってワケじゃないんですけど;;
それなのに、りん様ったら、紅葉もさほど見ることなくさらに奥へ。
建物のところをこえてさらに奥へ。
そうすると小さな小屋みたいな、休憩所みたいなのがあるんですけど。
そこまで行って、座らせてもらって。

外から少しは囲われた場所に移動できて、まよは少しほっとしてました。
でもドキドキは変わらなくて、ホント心臓飛び出ちゃいそうな感じだったと思います。
そしたら、りん様、しゃがんで「じゃ足を開いてごらん?」っておっしゃって。
でも、まよは恥ずかしくて、いくら囲われたスペースと言っても外だから。。。
もじもじしてたら、もうぐいって開かれちゃって。
アソコを見られてしまいました。。。

もうその時は、すごく濡れてきてるのは、歩きながらも感じてたので。恥ずかしくて。。。
まよは「いやいやぁ。。。」って言ってたと思います。
そしたら、りん様「あっ、やっぱりね?。こんなに濡らしちゃって。やっぱまよはMだよね?」って。。。
まよは「違いますよぉ。。。これは違うんですぅ。。。」って言ったのに。
りん様、まよのアソコに指を這わせて。
「じゃあこれはなんなの!」って言われてしまって。。。

まよはまた恥ずかしくてもじもじ。。。
そしたら「答えなさい!これはなんなの?!」って言われてしまって。。。
まよは「まよのアソコの液です」って、小さく答えたんです。。。
誰かに聞かれちゃったら恥ずかしすぎるから。
そしたらりん様「もっと大きな声で!まよのアソコから出たヘンタイ汁ですでしょ!」って。。。

だから仕方なく、まよは「まよのアソコから出たヘンタイ汁です」って少し大きく答えたら。
「そうそう。ホントどMなんだから濡らしちゃって可愛い」って、りん様、そのまよの汚い液のついた指を舐められて。
そして、かがまれて、まよのアソコをじかに舐めだされて。。。
「もっと腰を前に突き出して」っていうりん様のお言葉に素直に従ってしまって。。。
まよはこんな外で、こんなことされてて誰かに見つかっちゃうぅ?
って気が気じゃなかったのに、すごくすごく感じてもいて。。。
すごくドキドキで。。。
りん様の舌に感じてしまって、いかされてしまいました。

終わった後で、りん様に「すごく感じて濡らしちゃって。ホントに変態なんだから」って言われちゃったのを、「違うんですぅ。。。」って、必死に否定。
当時のまよは、りん様の言うようなどMのヘムタイじゃないって思ってたから。
りん様に、露出で濡れちゃうヘムタイって思われちゃうのが恥ずかしくて。。。
何で濡れちゃうんだろう??
恥ずかしいって気持ちが強いからかなぁ???って悩んでもいたんです。

りん様は、「そんなんで濡れちゃうのは、まよがMでヘンタイだからだよ?」って言うんですけど。
まよは「ヘンタイじゃないもん、ヘンタイはこんなこと命令するりん様ですよ?」って返したりして、そしたらりん様「うん。私はまよに対してはヘンタイなんだよ?」って開き直ったりされてました。
ホント困っちゃってました;;
懐かしい初公園の想い出です。。。
でもやっぱ、濡れちゃうのが普通じゃないんですかねぇ?
みなさんはどうですか?

※当時はこんな感じだったんです。まよは絶対変じゃないって思ってました。
※でも、今となっては。。。どうなんでしょう。。。
※よくわかんないですぅ。まよはやっぱり、どMでヘムタイな人間以下の獣なのかも。。。
※♀豚か♀乳牛なのかも。。。
※でもでも、普通だよって言って欲しいんです。。。うみゅ?;;

露出のS?

K子さんの一件以来、見たいのか見られたいのか。自分の性癖のツボがどこにあるのか分からなくなっていた。

こうなってくると突き詰めたくなる。もともと、こういう変態的な部分がほかの子より強いのは分かってた。

ここ数日は露出度を上げるよりも、意識して注目されやすいような、ちょっとエロい格好でジョギングに出かけていた。

ジョギングパンツ(昔のブルマみたいなの)にニーソ、Tシャツで出かけようと思ったときには、廊下で出会った兄に「そんな格好で外に出るな」と怒られた。

今日は何を着て出かけようかな…。とタンスの普段あけないような引き出しもあけて物色。ふと目が止まる。中学生のときのスクール水着。

いやいや、これは無理。と思いながらも、コーディネイトすれば無いことは無いかな?

とりあえず身につけてみる。胸と腰のところがちょっときつい。毎日見てると気がつかないけどちゃんと成長してるのね。と他人事のように感心する。

上からパーカーを羽織ってみる。あ。意外と見れる?レオタードのように見えないことも無い。

ジョギング用のパレオを身につけてみる。まだ露出が高いかな。この罪悪感を引き算で解決するためにニーソを履く。

うん。上下ともいいバランス。

最近になって露出のほかにもうひとつ気がついたことがある。私はピタッと体に張り付くカッコウが好きみたいだ。

レギンス、ストッキング、ニーソのあの密着感が好き。今着てみて、このキツめのスク水も結構いいなと思う。

玄関の戸をあけて外に出る。この瞬間が一番緊張する。

公園に向けてジョギングを続けると、結構思い切った割には刺激が無いことに気がつく。そりゃそうだ。せっかく着てきたスク水要素が全くない。

3個目の信号待ちで思い切ってパレオを外す。断然露出度が上がり、心もとない。頭がしびれる。これこれ。この感じ。スイッチが入る。

信号が青になり、横断歩道をわたる。反対側から歩いてくる男の人。モモをチラチラと見ているのが分かる。たまらない。

下腹のあたりがキュンキュンなる。ぴっちりした水着なので固くなった乳首が刷れるのが分かる。

公園まであと少しのところ、前を走る男の人に追いつく。私はパーカーのチャックを半分だけ下ろした。見られたらスク水なのはバレバレ。

男の人との距離が詰まる。後ろに中学生の頃のスク水で走ってる変態JKがいますよー。彼のペースはかなり遅く、どんどん距離が詰まる。

抜き去ってしまえば、気がつかれない。そう自分に言い聞かせて彼を追い抜く。

「こんばんわー」

予想外の反応。痺れていた頭がジーーンってなる。

彼が並走するようにペースを上げる。ちらっと彼の方を見る。「こんばんわ」自分でも驚くほどうわずる。声がかすれる。エッチな声。

咳払いしてもう一度言い直す。こんどははっきりと「こんばんわ」。

「いつも走ってるね。」並走を続ける彼。改めて見る。若く見えるけど40くらい?なんて呼ぶ?と聞かれればおじさんよりはギリおにいさん。そんな感じ。

「ダイエットです」と愛想笑いで答える。

そこで上から下まで私を舐め回す視線を私は見逃さない。また下腹のあたりがきゅっとなる。

スク水なのがバレたかな。それから会話はないけど彼はゆっくりペースを下げて私の斜め後ろをずっと着いてくる。

お尻に視線を感じる。振り返るとサッと視線を外す彼。

やっぱり。バレてる。

そうこうしてるうちに公園の入り口に到着。この状態で公園に入るのは怖い気がしたけど、電車が着いたのか、結構人通りがあるのでそのまま公園内のメインストリートを進み中央広場に。

中央広場の自動販売機の前に着く。ここでジュースで一服するのが最近の日課になってた。

腰のポーチから小銭を探す。横から自販機に小銭を入れる手、さっきからついてきてた彼。

「どうぞ」と手で促す。おごってくれるの?少し抵抗もあったけど、この流れで断るのも不自然?

「ありがとー」と一番安い、小さい「いろはす」を選ぶ。

ベンチに腰を下ろすと彼も自分の飲み物を選んで私の横に当然のように座る。そうか。それはそうか。

チラチラと太ももと胸元に視線を感じる。

私は平静を装って「いただきます」と愛想笑いを浮かべるといろはすをグッと飲む。うん。水だ。

彼は、「T」と名乗った。頭に先日の夢がよぎる。私も名乗る。

何でも無い会話が一段落すると、かれが口を切った。

「凄い格好で走ってんね」私は走りながら用意していた模範解答を口にする。

「ジョギングウエアが買えないので、色々考えたあげくこれが一番走りやすいのです。」緊張してへんな口調になった。

はっはっはと笑う彼。

「俺、スク水とか、体操服とか大好きだから、どきどきしちゃったよ」と笑う彼。

きゅんとなる。やっぱそういう目で見られてた。おそらく凄い顔をしてたと思う。思わず彼の顔をガン見して凍ってしまう。

それに気がついたのか、「あ。ごめん」としどろもどろになる彼。

明るいところで改めて見て、案外年上なことに気がつく。40くらい?髪も整ってヒゲも無い。清潔な感じが好感が持てる。

きまずい。なんか言わなきゃ。そこで口から出た言葉に私も驚く。

「わ、私もこういう格好好きなんです」

なに言ってんだ私。

しばらく止まる時間。「あ、そうなんだぁ」と彼。

「じゃぁ僕たち趣味が合うみたいだね」

再び沈黙。私は一口分のこったいろはすの口を閉めると、ポーチのドリンクホルダに突っ込んで立ち上がる。

「じゃぁ…」という言葉にかぶせるように「一緒に走ろうか」と彼も立ち上がる。

ジョギングを続ける。彼は斜め後ろを着いてくる。追い抜きも近づきもしてこない。私はテニスコートやグランドのある方向に足を進める。

こっちの区画は街灯が少なく、メインストリートに比べると格段に暗い。

入り口で彼のペースが落ちるのが分かる。さすがに女子と二人でこの区画は抵抗があるんだろう。理性の葛藤かなぁ。

と思うと、またキュンとなってあそこが少し濡れる。顔が熱くなる。

私はジョギングから短距離走のようにペースを上げて暗闇を走る。

「あ」と声を上げる彼。「まてまてー」といらずらっぽく声を上げる。

笑い声を上げて逃げる私。そうそうこれは鬼ごっこ。私はやましいことはしてない。

さすがにジョギングをしてるとはいえ40代。現役高校生の私はあっというまに彼をまいてしまった。

歩を緩めて空気を伺う。ぱたぱたと走る音はするけど暗闇の向こうにまだ姿は見えない。

グランドの入り口に、薄明かりの着いてる建物。公衆トイレ。こちらのは中央広場のに比べるとかなり古い。ブロック塀で作られた簡素なおもの。

入り口からでもかなりの臭い。

女子トイレのマークに向かい、一瞬悩む。これは「かくれんぼ」としては卑怯かな。

私は、興味もあり、周りの視線も無いので男子トイレに入る。見慣れた木の扉の個室が並ぶ。反対側には見慣れないチューリップ。

こんなの見るのは小学生の大掃除以来だ。あんときは男子がトイレで遊んでた連帯責任で女子も男子トイレを掃除させられたっけ。あのとき、初めての男子トイレに妙に興奮したのを思い出し。あー、あの頃からおかしかったんだわ。と再確認。

私はその一番奥、4番目の個室に入り、扉を閉め鍵を閉める。息を殺す。というか、臭いので呼吸を極力落とす。

洋式の便器の蓋を閉め腰を下ろし天井の薄暗い裸電球を見つめる。鼻を刺す強烈な臭いと、ジョギングで跳ね上がった心音に頭がぼーっとする。

そっと胸を撫でる。汗を吸った水着の生地がぺたっと張り付き冷たくて気持ちがいい。

もう一度ゆっくり、胸を持ち上げるように撫でる。乳首に触れたときに体がビクッと震える。

足をギュッと閉じると、股間から緩い快感が腰を包む。思わずのけぞる。

水着の腰を撫でる。くびれの部分の浮いていた生地が腰に触れる。「はぁ」と息が漏れる。

そのとき、入り口に人の気配。ようやく追いついたようだ。

「おぅい」と女子トイレ側に呼びかける声が聞こえる。

「あれぇ?」と独り言を言う彼。声が近づく。「もしかしてこっちかな」と、想像以上に近づく彼の声。

声の調子がだいぶさっきと違う。なんだか急に怖くなる。行為をやめ気配を殺す。

一番入り口側のドアがノックされる音がする。コンコン。きぃと扉が開く音がする。「…いねぇか」

2番目の扉がノックされる。きぃと扉が開く音。「…いねぇか」

妙に興奮して、下腹がキュンキュンし続けている。パンツのように手が入れられないのがもどかしい。胸を押しつぶすようにギュッと押し、乳首を爪で掻く。程よい刺激が脳に直接快感を送ってくる。

3番目の扉がノックされるとき、別の足音が急に近づく。ざかざかと入ってきた足音に続けてオジサン声が「おっと、こんばんわ」と彼に声をかける。

彼も「こんばんわ」と、さっき自販機でおごってくれたときと同じテンションの声に戻って応じる。

私は息を殺しながらも行為を続ける。じょろじょろと新たに現れたおじさんのものと思われるおしっこの音と併せて鼻歌が響く。。

私は唇を噛みんで行為を中断。でも乳首を掻くのは機械的に続けていた。ぴくぴくと反応する腰。でも声を上げるほどではない。絶妙な心地よい快感。

チャックを閉める音、手を洗う音、ざかざかと遠ざかる足音。

シーンと音がするほど静かな空間が戻る。彼も出て行ったんだろうか。人の気配が全くなくなる。そのまま何分か乳首こりこりを続ける。結構強く掻いてもスク水の生地を通すと快感が弱められる。

もう少しでイケそうな私は、再度付近に人の気配がないことを確認すると、便器に浅く腰掛け両足を上げる。

右肩の肩ひもを腕までずらし、胸を掘り出すように出し、直接触る。ビビクンと体が反応する。「ほぅ」と息が漏れる。さらにニーソの足を大きくあげ、膝先はだらりと脱力。自分で見ても相当エロい格好。

もどかしい気持ちを抑えてキツめのスク水の股間をずらす。そこは大洪水になっていた。ゆっくりと割れ目に指を添える。にゅるっと指が吸い込まれ、腫れ上がったクリに触れる。ビクッとはねる体。

一気に上り詰める。ギュッと目をとじ股間と乳首に集中する。股間の指が機械のようにブルブルとクリを刺激する。腰のあたりに快感が集中してくるのが分かる。これが私のいっちゃう直前のサイン。ガクガクと自分のじゃないように腰が動く。全身の筋肉が硬直する。声を上げずに大きく口をあけゆっくりと息を吐く。がくっと脱力してちょろちょろとおしっこを漏らす。
いっちゃうのと一緒におしっこをすると、すんごく気持ちいい。出るに任せていると長く快感が続きまた目の前が真っ白になる。

そのままタンクに背を預けて半ば失神したかのように時間の経過すら分からない。何分経ったんだろう。

私はおしっこと愛液でぐちゃぐちゃのまたを念入りにティッシュで拭くと、ゆっくりと服装を直して立ち上がり、トイレを流す。

ふと顔を上げる。

隣のボックスとの仕切りの上に違和感を感じ、じっと見る。瞳孔が開くのが分かる。

そこには、彼の顔。私は飛び上がるくらいびっくりする。かれはニヤァとわらうと

「みつけた」

とつぶやいた。

露出のS(6)

複数の変態さんサイトを見て回るうちにいろいろわかったことがある。あの公園は彼らの間で「変態の森」と呼ばれているらしい。
そのほかにも彼らなりに代々受け継いできたルールがあるらしく、強姦や、他人の迷惑(?)になるような行為は仲間内でも「出入り禁止」的な扱いを受けるらしいことがわかった。

そんなこんなで、長いことあの大きな公園で不祥事の話題を私は聞いたことがなかったし、だからこそ女性独りでも通勤の通り道にしたり、ジョギングしたりできてた。以上のことをトータルすると「女性でも気楽に楽しめる変態の森」ということらしい。

そりゃときどき露出狂に遭った話なんかで学校で盛り上がることはあったけど、私からすればギブアンドテイクみたいな。被害にあった子も、翌日には学校で笑い話にしているくらいだし。

あの追いかけっこから数日。私は健全なジョギングを楽しんでいた。松林や桜林に行くと変な気持が盛り上がってくるので、人通りの多いメインストリートを抜けて中央広場まで。自動販売機でジュースを飲んで一服してもと来た道を戻る。やっぱりあの日の出来事は、いくら私でもシャレにならない、と思っていた。でもこの公園に来ちゃうあたりが割り切れてないんだろうなぁとも思っていた。

そんなある日、あの日は台風が近づいて結構冷たい風が吹く日だった。自動販売機の前で温かいお茶を買うか、冷たいスポーツドリンクを買うか悩む程度の冷たい風。

二口くらい口にして、温かいのにすればよかったかなぁ、と思いながら公園を一周する。
急にオシッコがしたくなって、中央広場のトイレに戻る。ここのトイレは綺麗で明るいので夜でも入るのに抵抗がない。
防犯のためなのか、手前二つのトイレは外からも見える位置にある。扉を閉めれば同じだが、そこに入るの躊躇われたので、3個目の個室に入る。入ってふたを開けて腰を下ろすと、ガタガタと反対面の個室に人が入るような音がした。

トイレに入るときは一人だったけど、いつの間に…。と思っていると、なんだか急に不安な気持ちに。個室を見回すと違和感。
扉の上のフレーム。天井の蛍光灯が見える。何か黒い突起が見えるのに目が留まる。
銀色のフレームに白のパーテーションとは明らかに不釣り合いな黒いもの…。黒い3センチくらいのパネルに小さいレンズ。小型カメラ???

背筋がぞっとする。すぐにスパッツと下着をまとめてずり上げて服を整え扉を開け部屋から飛び出す。と真正面の個室の扉がすっと空いたのが目に入る。入ってきたときには完全に死角なのでここに部屋があることにも気が付かなかった。清掃用具入れ。

その中にフードを目深に被った人の姿が。はじかれたように走り出す私。中央広場を横切って、もと来た道を戻る。

「覗きさんだ…」

公園の出口まで来たところで追っかけてくる気配はないので、ペースを落とす。

このまままっすぐ行けば出口。改めてこういう気持ちで公園の中から見ると、外の通りは「外界」感が半端なかった。普通に人通りがあり、自転車や車がまばらとはいえ通る。

私は、名残惜しいというか、勿体ないというか、何とも言えない気分でその出口で立ち止まっていた。

「とりあえず、落ち着こう」…落ち着くなら家に帰ったらいいに決まってる。

私は松林のベンチで悶々としていた。また、あの悪い虫が胸の中で騒ぎ出す。

「あのカメラの前でエッチなことをしたら、私はどれくらい乱れるだろう。」

いやいや。ないない。だめにきまってんじゃん。…そういえば慌てて飛び出してきちゃったけど、オシッコしてない…。

理由は何でもよかった。鼓動が高鳴る。息を大きくつく。そうそうこの感じ。

ゆっくりと立ち上がり、自分を焦らすように柔軟。ゆっくりと中央広場へ、今来た道を走り出す。

手前に入って、オシッコの音聞かれちゃうだけでもいいかな。とか思ってたけど、実際明るいトイレにたどり着くと我に返る。

洗面台の鏡に映る自分を見つめる。手を洗う。鏡越しに後ろをうかがうと、掃除用具の部屋は扉が閉じている。水を止め息を殺すと間違いなく人の気配。反対の扉を見ると4つある個室のうち3番目の個室のパーティションのフレームにクリップのようなもので何かがとめてある。

おそらく知らなければ気が付かないだろう。

私は3番目の個室に入り、扉を閉めた。

スパッツを脱がないまま便座に腰を下ろす。カメラを見ることはできない。顔が映らないように俯く。

さっき、用も足さずにすっ飛んで出ていった女が戻ってきた。今彼はどんな気持ちでこの状況に居るんだろう。変な共有間を感じる。
露出は一人では成立しない。砂漠の真ん中で素っ裸になっても自室で素っ裸になってるのと何も変わらない。見られてはじめて成立する。

ゆっくりと自分の胸を見下ろす。形はいいほうだと思う。安いスポーツブラなので、乳首が立っているのがうっすらわかる。

左胸をそっと右手で触ってみる。弱い快感が太ももの付け根に流れる。ふぅと息が漏れた。

パーティションのない天井をつたって、カサカサっと人の気配を感じる。ふふ。ただ録画してるだけかと思ったら、やっぱり生で見てるのね。

乳首を爪でカリカリしながらゆっくりと胸を圧しつぶすようにおす。もともと汗で湿っていたスパッツの股の当りが濡れるのを感じる。
ふぅふぅという自分の息が静かなトイレに響くのがやけに耳につく。両手でシャツの上から胸を揉み乳首をカリカリくりくりしながら太ももをこすり合わせる。

足の向きを変え、きゅっと太ももに力を入れると、今までと違う刺激を感じつい「ふぅっ」と声が出てしまう。

あのカサカサという音以来、反対の個室から人の気配は感じない。

きゅむきゅむとすり合わせていた太ももが、ニュルニュルという感じになる。そうなると逆に刺激が足りなくなってくる。

M字開脚するように便器に両足の踵を乗せ、太ももを両手でなでる。スパッツを通してびちゃびちゃになった愛液を塗り伸ばすように、でも一番気持ちいいところには触れないように。

下腹、胸、太ももとゆっくりと撫でる。腰を反らせると一瞬カメラが目に入り、慌てて顔をそむける。

ものすごい背徳感に頭が真っ白になる。さらに腰を突き出したまま軽くいってしまった。でもまだ手が止まらない。

スパッツ越しなのがもどかしい、裾をたくし上げ快感を求めるけど全然届かない。

あ、触る前に逝っちゃいそう。そんなのだめ、スパッツの上からクリを爪で強く刺激する。バチっと電気が流れたように腰が跳ね上がる。
他人事のようにその手を見つめると、その先からぴゅぴゅっとおしっこが飛び出す。「あ。あたしオシッコ我慢してたんだっけ」

続けてジョロジョロと放尿感。おしりのあたりまでじわっと温かい感じが広がり、おしりを伝って便器にオシッコが流れ出る。脱力する私。

見られてるのに・・・スパッツはいたままおもらししちゃってる。ぶるぶると心臓が震える。はずかしい。はずかしきもちいい。

もう一回強くクリをぐりぐりと薬指と中指で持ち上げる。ガクンガクンと腰が揺れ、完全に飽和したスパッツからオシッコが飛び散る。

「ひぐぅ!」と声を上げる。

気が付くと両足を投げ出し、便座に浅く腰をかけ、大の字になっていた。

どんだけたったんだろう。パーティションの上を見るとカメラがなくなってた。しばらく周りの気配をうかがう。虫の声と風の音。人の気配はない。

下着もスパッツもびちゃびちゃ。悩んだけど、下を裸で買えるわけにもいかないので、びちゃびちゃになったスパッツを一回脱いで絞り、はきなおす。

「つめたっ」

スパッツに違和感を感じながらジョギングを装って帰る。

数日後、変態の森のウオッチ掲示板で私の動画を発見する。それは想像していた以上にエロティックで刺激的で、それを見つけた日には、見ながら3回もひとりでエッチしてしまった。

幸い、顔はよく映っていなかったので安心した。

いまだにその動画は存版です。


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