萌え体験談

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露出

アラフォー男の妻初め(2)

私はブリーフとジーンズをそのまま履いて室内へ。バスルームに入ってスイッチを入れてお湯を貯め始めた。それから居間に入るとガスストーブのスイッチを入れる。エアコンもあるが、エアコンを回すと居留守が使いづらいからな。そして、隣のベランダや近くのマンションから見える部分は厚いカーテンを閉め、外から見えない部分はレースのカーテンだけを閉める。薄い外光の中で妻を眺めるためだ。

ビデで一旦洗浄を済ませた妻がやってきて私の後ろから抱きつく。「いっぱい出たよ」と嬉しそうに言う。その声でまたペニスが微妙に反応を始める。さっき放出したばかりだが。

妻をソファに座らせると下半身を一挙に下ろす。そして膝を持って足を開かせる。シャツを重ね着したまま露出した下半身は十分にエロい。毛は薄く方だがさらに中心部を残していつも整えてある。その最近は少し色が濃くなった谷間の襞を指で開き、ピンクの内部を露出させる。そして先ほど私を満足させた入口に舌を当てて先を出し入れする。それと同時に谷間の上部の合わせ目、ちょっと固くなりかけた粒を親指でなぞった。
妻は早速小さな声を出して私の頭をグイっと掴んで感情を伝える。「今日は声を出してもいいんだよ。」というと、「ううー。」と声を上げ始めた。私の片手を掴んで上にあげる、その手を胸にあてがう。望まれるままに乳房を掴みマッサージ。上目遣いで妻の反応を見る。目を閉じて快感に浸っていた。

しばらく続けるとサラサラとしていた谷間が次第にねっとりとした感じに代わり、淫靡な香りがし始める。妻の体がビクビクと震えだすと、私の頭を掴んでいた手に力が入り、やがて背中をピーンと伸ばすと動きが止まった。私は舌先を可能な限り押し込んだ状態で親指で触っている突起をグイグイと押した。
「ああ!」と妻が大きな声を上げると、ドロッとした粘液が溢れだし、股間全体がじわっと汗ばんでいた。
妻は一旦満足したようだった。

妻の反応を見た私のペニスも十分復活を遂げていた。だが、まださっきの粘液が付着したままだ。物欲しそうに私の衣服を脱がせた妻に「お風呂行こうか」というと手をつないでバスルームへ。お湯は自動停止で適量のお湯になっていた。
二人でいちゃつきながら汚れを洗い落とす。もう我慢ができなくなっていた。
浴槽に浸かった私の上に妻が乗って来る。お湯の中で合体。今洗ったはずの妻の中はすでにじっとりと粘液が溢れていた。

お湯を揺らせながら妻が腰を振る。妻の中で私がグリグリと捩子られる。先程からの行為で少しは長続きする。妻の揺れる胸を手のひらで受け止め、乳首を弄ぶ。妻は自分の手を私の膝と胸について体を安定させていた。

気持よかったがこのままではイケそうになかったので、浴槽から出てマットの上に妻を寝かせ膝を立たせると手で開いた。白さが際立つ仰向けの妻の足の間に体を合せ、膝を妻の尻の両側につくと自分の黒い棒を上から沈めて行く。今年初の正常位合体だ。白い股間に黒いものが埋め込まれて行く瞬間は、私の征服欲を満足させる。日頃は性欲を満たすだけで、こんな明るい場所でお互いの裸体を鑑賞しながら合体することができないので、久しぶりの興奮だった。

妻は両手をバンザイの状態で開いて、私のされるがままに受け入れていた。
「入れて、もっと入れて」と日頃声で伝えられない事をつぶやいていた。私も、「ほら、中に入っているよ。」とか「きれいだよ」とか声に出して伝える。
私は揺れる妻の裸体を見ながら律動を速めた。昔と違って体力も落ちて来てあまり
長くは続かないが、それでも必死で腰を振った。

やがて興奮も大きくなりもっと内部に突っ込みたくなってきたので、バンザイの状態の妻の手にひらに自分の手を合せ、指を絡ませ、妻の上に体を合せた。唇を合せ吸い取るようにしながら、奥深くに当たるようにグラインドを開始した。妻は広げていた足を私の背中に絡ませると尻を浮かせてもっと深く入るように協力している。
妻の奥深くの入口に自分が当たる感覚が何度か続くと、妻が私の手を振りほどいて私の背中に両手を回し、ぐっと体を浮かせて私に下から抱きつくような格好になってきた。これは妻が18の頃、初めて彼女を抱いた時からの絶頂が近い合図だ。「突いて、突いて」彼女に言われるままに必死で腰を揺らし、期待にこたえる。
やがて彼女がググっと体を曲げて私に密着し動きを止めた。息も止まっている。
必死で我慢して腰を振っていた私も、動きを止めると妻の中に入っている自分の分身に意識を集中しながら力を解放した。

ガクガクっと体が揺れたあと、自分の中から快感がドバっと溢れだし、妻の仄かにピンクに上気した顔を見ながら、彼女の白い裸体の内部奥深くへと、自分の精液を放出した。
彼女は私の射精を受け入れると力を抜き、ガクンと仰向けになって深く息をついた。
私も何度か体を震わせたあと、力が抜け、彼女の上に体をあずけた。全身に汗が噴き出ているのがわかった。私の分身がだんだん力を失っていくのを感じながら、そのまま唇を絡ませあって余韻を楽しんだ。小さくなった粘液まみれのペニスがニュルっとした感じで彼女の中から抜けたので、体を起して合体を解いた。

まだ脱力して仰向けに寝たまま足を開いた妻の股間は、熱で濃いピンクになり、私を受け入れたままの形で穴が開いていた。そして、その中には白い液体がトロっとした感じで詰まっていた。それを見た私は妻を征服した事に満足し、また少し興奮をしていた。

このあとまだ部屋に戻って再度の合体、さらにもう一度(これはさすがに最後まで至らず)というくらいまで夫婦の営みを繰り返したのですが、長くなるのでこれで切ります。
その気になったら、まだ続きを書くかもしれません。
以上がアラフォー男の正月でした。

アラフォー男の妻初め(1)

お正月に実家に帰って、子供達がさらに実家で泊まる事になったので、夫婦二人でマンションに帰ってきた。こうなるとする事はあれだ。

結婚15年。13歳と11歳の子供二人。子供が大きくなると2DKのマンション住まいでは、夫婦の営みも思うにまかせない。どうしても我慢できない時、日頃は襖1枚隔てた隣の部屋で寝ている子供の様子を気にしながら、すぐに元に戻せるように寝間着の着衣のままお互いに横になりながら無言で愛撫。初めはお互いが向かい合せで、私が妻のパジャマの上をめくり上げて、布団の中で乳房を揉みながら乳首を舌で愛撫。固くなってきた私のペニスを妻が手で握って上下する。妻は声を我慢する代わりに握った手の力で快感を私に伝える。私が物足りなくなると私の乳首を妻が舌で転がして固くする。私は声を上げずに妻の背中とお尻に回した手の力で妻に快感を伝える。

お互いに準備OKな事を確かめると妻が私に背中を向ける形で、布団の中で私に尻を向ける。私も片足だけを脱いだ状態でMAXになって我慢汁をあふれさせているペニスを挿入。妻も十分濡れているので、にゅるにゅるっと入る。片手は腕枕で両腕を妻の前に回し妻の乳房を握り、親指で勃起した妻の乳首をなぞる。妻は上になった手を私の尻に回し、自分に引き寄せるようにして密着。最近は膣に力を入れる技術もうまくなり、私のペニスが中で捏ねくり回されるように刺激される。

やがて私が限界に達すると、腕枕で乳房を握っていた片手を外し、妻の下になっている方の手を求める。私が限界に近いサインを送ると妻もその手を握り、指を絡ませて手のひらを合せる。そして私がその手にぎゅっと力を入れると、フィニッシュのサインだ。妻もぎゅっと握り返してヴァギナに力を込める。そして私が放つ精を受け入れる。
ここまで期待して読んだ方には申し訳ないが、妻が2人目を出産した時に夫婦で話し合って、私がパイプカットしているので妊娠の心配はない。こうして安心して妻の中に精を放つ。
これが、私達が実践している無言の営みだ。

しかし、付き合っていた頃には一日数回のセックスを平気で、若い頃はいつも求めあっていた二人だ。だから私が25歳妻20歳で若い内に結婚した二人だ。たまには思い切り夫婦の愛を確かめたい。だから、子供が実家に行っていない時は夫婦の営みを最優先する事になっている。
マンションへの帰り道、高速道路が渋滞していなかったので、さっそく妻のアピールが始まった。

運転している私の左手をそっとつかんで自分の方に引き寄せる。そして自分の右胸に当てる。私はその手のひらに力を入れてブラの上から揉む。妻が気持ちよさそうに目を閉じるのをチラっと見て、運転に注意しながら手だけを妻の愛撫に使う。どうしても単調な刺激しかできないので妻が物足りなくなってくる。妻は自分のジーンズのホックをはずしてジッパーを下ろしお尻を浮かせてパンティーを少し下げる。股間を少し露出させ、横にトラックなどが来た時に備えて上からタオルを当て、私の右手をその中に導いた。私は前を注意しながら指の腹を割れ目に沿って上下する。妻は自分の手のひらで自分の胸を揉んでいる。妻の息が荒くなり割れ目がじっとりと感じられるようになって来る。私は中指を曲げて割れ目に差し込む。妻が小さく「クッ」と声を上げて受け入れる。私は中指を抜き差ししながら手のひらの腹で妻のクリトリスを押しながら、中指を押し曲げるようにしている。やがて妻が「クウッ」と大きくのけ反り、ヴァギナが私の指を挟むようになった。私が指の速度を上げると、その体制で妻はしばらく息を止め、やがて力を抜いて「フウーっ」と大きく息をついた。

今度は妻が、運転している私のジーンズのホックを外し、ジッパーを降ろし、器用にトランクスの穴から私のモノを取り出すと、すでに固くなって、我慢汁に濡れているペニスを右手で握って捌きはじめた。そのくらいの興奮では私の運転がおろそかにならない事を知っているからだが、相変わらず大胆だ。角度的に丁度裏筋に親指の腹が当てられるので微妙にタッチを変えながら弱い所を攻撃してくる。上に乗せたタオルに我慢汁がシミ出て濡れている。さすがに発射まで持っていくと運転が危ないので、程ほどで止めてもらう。「ありがとう、早く家に帰ろうか」というと、可愛く「うん」と返事をした。
結婚した頃はどことなく仲間由紀恵に似ているとも言われるまだ35歳の妻は、私のパートナーとして最高の存在だ。

マンションに入ると先程途中で止まっていて我慢できなかったので、ロックすると同時にブーツを脱ごうとして屈んだ妻の後ろから抱きついた。駐車場から歩いてくる途中からすでにこれからの期待感で勃起し始めジャンパーで隠してきたペニスが妻の尻に当たる。「もう?」と嬉しそうな妻が振り向いて口づけ。妻のコートのボタンを外し、ヌード写真集の頃の美穂ちゃんのような程良い乳房を衣服の上から揉む。お互いの舌を絡め会い、唾液を交換するともう止まらなくなった。早く放出したくて我慢できない私は玄関で妻のジーンズとパンティーを引き下ろすと、自分のジーンズとトランクスも引き下ろした。ブーツを履いたままの妻を靴箱に捉まらせると尻を突き出させた。

すでにそそり立つ自分のペニスをまだあまり濡れていない妻のヴァギナに半ば強引に突き立てると、やや痛いとも言える力でペニスの皮が後ろに押し付けられ、亀頭の首がキツイくらいの刺激でめり込んだ。妻もやや痛かったのか押し殺しながらも「アウッ」と妙な声を上げて、ギュッと靴箱を握りしめた。前後に出し入れすると、いつもよりは強烈な刺激がペニスに走った。数回ピストンをすると妻の中も濡れて来たのかグチャグチャを音を出し始め、妻が尻をくねらせるようにし始めた。露出している妻の尻を両手で掴み、自分の固く黒いペニスが妻の中に埋没していく様子を観察。

やがて快感に合わせて押し込む時の力を強く激しくする。自分が気持ちいいような角度をいくつか試しながら律動を速める。玄関なのにパンパンと音が響く。そろそろ限界が来た。妻は愛撫が足らないためにイケナイようだが、今回は私のために耐えてくれているようだ。そのまま自分の快感を登りつめると妻の尻を掴んで押し込んだ状態で止まった。亀頭がグッと膨らんだような感じがして、ペニスの根元から快感が迸ると、先端から妻の中へと精子のない精液を送り込んだ。

崩れ落ちそうな足をなんとか踏みとどめて快感が落ち着くのを待った。そして妻の尻からペニスを引きぬく。私のペニスと妻の尻の間を白い粘液が糸を引き、ポタッと玄関に落ちた。妻の股間からツーと白いものが腿をつたいパンティの間に落ちた。「もう、あとで掃除と洗濯が大変なんだから」と文句を言いながらも妻は嬉しそうだ。そしてそのままパンティとジーンズを元に戻すと、ブーツを脱いでトイレに入った。

光浦似の淫乱な人妻と会ってきた

出会い経歴は結構長い。あった人数もそこそこいると思う。
そして最近は待っているのが人妻・・前回うまくいったので
今回も不倫リレーションで再戦!
不倫リレーションにて、暇な時に投稿&送信。一時間ほど成果無し。
諦めかけたその時に1通だけ返信が。
どうやら旦那と家庭内別居中で1週間に一度くらいしか顔を見ないらしい。
顔はそうでもないがスタイルには自信があるとの事。
暇だから直ぐに会って飲みに行きたいと執拗に誘ってくる。
本来人妻はめんどくさいので今まで手を出さなかったのだが
これも社会勉強と自分に言い聞かせ、車で一時間ほどの公園で待ち合わせる
しきりに顔は良くないと言ってたのが気になるのだが・
約束の時間より5分ほど早く到着。
「着いたよー」とメールを送信。
「え?私もいるけど今どこ?」といかにもサクラのお手本のようなメールが届く。
こりゃやられたな・・と車のエンジンをかけてライトを点けたら
前方かららしき人物が小走りで走ってくる。
段々と近づいてくるその姿・・あれ?光浦(お笑いの…以下光浦)?
そっくりなのだ。「・・こんばんは・・」
と助手席に乗ってきた。幸薄そうな顔のお手本だ。
でも自分で申告してた通り、確かにボディは極上っぽい。
細身で胸がデカイのは服の上からでも分かる。
こんな時に職人の方々はどうするのだろう・・
ひたすらバックで突くべきか・・
もう脳内フル回転で考えてたら、突然、  
「・・じゃあ飲みに行きましょうか・・」とボソっとつぶやいた。
しょうがないなるようになれ・・・と少し離れた居酒屋に。
居酒屋で個室に通され、取り合えず生ビールと俺はウーロン茶を注文。
俺がわざとらしいくらいの明るい口調で
「かんぱ?い!」と盛り上げようとする
「・・フッ・・」とあしらわれ、一気に飲み干す・・というか
あっと言う間にジョッキが空に。すかさず2杯3杯と注文する。
がここで異変が発生。光浦は酒が入ると明るくなるのだ。
妙にテンションが上がってきた光浦。
それから
「私の旦那は触ってもくれない。旦那ならちゃんとお勤め果たせっての!」
と愚痴を言い出す。かなり酔ったのか突然
「ねぇねぇ!私の胸見る?」といきなりシャツを捲り上げて片乳を露出!
それから更に飲む光浦。3時間ほど経過したところで光浦が
「ねぇ?・・そろそろやらない?・・」
もう色気もクソもあったもんじゃない。俺はトイレに入り、鏡を見ながら
「おい!やれるのか!?」と自問自答。気合を入れ、少し離れたホテルへ・・
部屋に入って靴を脱ごうとしてた時にいきなり
光浦に背後から抱きつかれ股間をまさぐって来る。
「ちょ、ちょっと待ちなさい」
それから風呂にお湯を貯め、出てくると・・
光浦が真っ裸で待っている・・!でもその身体は確かに上物!
胸は予想通りの形の綺麗なロケット型。
腰のくびれもあり何よりも美脚・・でも顔は光浦。
しかも快感で顔をゆがめてる。「ねぇ・・早くこっち来て!」
と誘われ、いきなり俺の物をパクっといかれた・・
顔をあまり見たくないので明かりを消そうとすると、
「消したら見えないでしょ!」とマジで怒られる
でもそのテクがハンパじゃない。なんだこの女は・・
プロ仕様の光浦か?それからもう光浦のなすがまま。
上に乗られ2,3回腰を動かしては大声を上げてぐったり
また2,3回動かしてはぐったりとかれこれ1時間ほどそれを繰り返す。
俺もどうでもよくなったので、光浦が満足したとところでシャワーを浴びる。
光浦は泊まりたがってたが、俺はテンション下がりまくり。
無理矢理ダダをこねる光浦を連れて退散。
車に乗せて家の近所まで送る事に。ホテルを出てからも
「もう最低!まだしたいのに!」と怒りまくりの光浦。
俺はひたすら無視。すると突然光浦が静かになった・・
と思ったら運転してる俺の股間をさぐり出す・・
すかさずファスナーを開けて引っ張り出す。
「危ないって!」とたしなめるも一向に止めない光浦。
しかも悲しいかな俺の物は素直に反応してる。
「ねぇ?そこの路地を下っていくと、人気のないグランドあるからそこでしよ?」
と・・素直にいう事を聞きました。広いグランドの隅っこで立ちバック。
初めての野外でした。しかも光浦は全裸にハイヒール。
俺は上はTシャツに下半身は裸。
「く・口の中に出してて!」と懇願する光浦。
いきなり引き抜いてゴムをひっぺがし、物凄い勢いで
口の中に物を入れられそのまま発射・・・
ゴックンして満足そうにティッシュで口を拭いて一言。
「ありがとう・・ごめんね?わがままで・・」
一体あなたはどういうキャラなんですか・・・
それから無事に送り届け、帰り着いたところでメールが。
「今日はありがとう。これで私も決心がつきそうだよ」
「こちらこそ」と一言だけ書いて送信。
俺はもう会うことはないけど・・

嫁に露出プレイさせたら、大学生にナンパされた

嫁のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。

嫁のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生の彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
ストーカーがらみの被害を受けていた彼女が、当時私が勤めていた弁護士事務所に相談に来たことがきっかけで、交際が始まった。

一見地味な見た目の彼女だが、一皮剥けば豊満なバストのエロい体で、セックスも恥ずかしがりながらも積極的という、典型的なむっつりスケベ型の女の子だった。
そして、交際からすぐに結婚になり、彼女は女子大生奥様になった。

大学生活を続けながらの新婚生活で、ゼミや新歓コンパ等々、心配がつきなかった。
だけど、真面目な彼女は浮気どころか、ゼミの飲み会にも不参加だった。
それでも、新婚の妻が、若い男達がたくさんいる大学に2年も通うというのは、私の性癖を歪めるのに十分な歳月だった。

そして、私が独立して事務所を構え、時間が自由に出来るようになったことで、私の歪んだ性癖を満たすために、アブノーマルなプレイに走り始めた。

最初の頃は、下火になったとは言えまだまだ残っていたテレクラに電話をさせて、他の男と話をさせながらセックスをしたりした。

ミクは、最初の頃の抵抗はそれなりに大きかったが、1度実際にそのプレイを経験して、ミクは異常に高まり、ハマっていった、,,

それと同時に、ミクは露出プレイにもハマっていった。
股下が、限りなくゼロに近いようなマイクロミニスカートをはかせてデートしたり、ノーブラで、乳首を浮かせた状態で買い物をさせたり、ドライブスルーで買い物する時に、助手席で下着姿にしてみたり、かなりはまり込んでいた。

そうやって露出プレイをしたあとのミクは、下着がシミになるどころの騒ぎでは無いくらい濡れて、発情してしまう。

この時も、高速に乗るときに助手席で全裸にさせてみた。
胸とアソコを腕で隠しながら、ETCではなく、有人のブースで高速代を支払い、首都高速に乗った。

料金所のおじさんは、機械的に作業をこなしながらも、助手席をガン見していて、私がわざと渡した一万円札のおつりを、妙に丁寧に数えて確認した。
その間中、ミクはうつむいて腕で胸とアソコを隠していたが、腕をデカい胸に押し当てると、はみ乳になって余計にエロく見えた。

そしてブースから離れると、すぐに嫁のアソコに手を突っ込んだ。
『ンあっ! ダメえぇ!!』
と、甘い声で鳴く嫁のアソコは、ぐちゃっと手が濡れるくらいの状態だった。

「どうした?おっさんに見られて、興奮してる? あのおっさん、わざとゆっくり数えてたねw」
『んあっ、、 ダメぇ、、ねぇ、、 指入れてぇ、、』
「ダメだって、運転中だからw」
『じゃあ、自分でする、、、』
そう言って、助手席でオナニーを始める嫁。

高速道路とは言え、他の車もいる。
しかも私の車はサンルーフの付いた車高が低めのBMWだ。
私は、トラックを右車線で抜きながら、少しアクセルを抜いて併走する。
怪訝に思ったのか、トラックのドライバーがこっちを見る。
『ほら、ミク、左見てごらんw』
そう言って促すと、ミクが左を見る。
トラックの運転手が見ているのに気がつく。
だけど、こう言うときの嫁は、普段の奥手で恥ずかしがりとは違って、思い切り大胆だ。
足を広げて、アソコに指まで入れてオナニーをしている。

すると、トラックドライバーが携帯をこちらに向けているのがわかった。
「ほら、写メ取られるよw」
『うぅあっ、、ダメぇ、、あっ! あっっ!! 見られてぇ、、 ンヒィッ! イッちゃうよぉっ!』
そこで、トラックドライバーの携帯のフラッシュがピカっとした。
と言っても、今時のスマホのフラッシュとは違うので、少し光った程度だった。
アレでは上手く撮れているわけが無い。

「ほら、光った。写メ取られたねw ネットに公開されちゃうかもよw」
『ダ、ダメェェ、、 イ、イクっ!!イクぅっっ!!!!』
助手席で、絶叫しながらイッた、、、

私は、アクセルを踏み込み、トラックをバックミラーからも消し去った後、
「ミクは、エッチだねw」
と、言ってみた。
『あなただって、、 ほら、、、こんなに、、』
私のペニスをズボンの上からまさぐりながら言う。
そして、器用にファスナーを開けていくと、私のペニスを取り出しフェラを始めた。
運転中にフェラされるのは、ヤバいと思う気持ちも手伝ってか、気持ち良すぎる、、、
そして、私のモノをフェラしながら、自分もオナニーを継続する嫁。

助手席で、全裸でフェラをしながら、自分のアソコもまさぐる嫁。
ミクは、私の理想通りの嫁になってくれている、、、
そんな幸せな気持ちの中、彼女の口の中にぶちまけた、、、

嫁は、それを飲み込んでくれて、
『ごちそうさま。いっぱい出たねw』
などと言ってくれた。

と、こんな風に過激なプレイに走っていた。
(※運転中に、こんなプレイは危険です。事故で噛み千切られることもありますので、止めましょう。)

そして、今日はプールに行った。
嫁には、着エログラドルも尻込みするような、過激な水着を用意した。と言うか、実際は下着なので、濡れると透けると思うw

嫁にチューブトップのブラをつけさせ、下はTバックのショーツだ。
チューブトップとは言っても、チューブと言うほどの幅も無く、ヒモトップと言ってもいいくらいの幅のチューブトップだ。
乳輪が隠れる程度の幅しか無いので、胸に食い込んではみ乳が物凄く卑猥なことになっている。
少しジャンプしたら、ポロンと胸が丸出しになりそうだ。

下のショーツも、フロントの布は恥丘の途中くらいまでしか無い感じで、極端に小さい。
ヘアを剃っていないとはみ出しまくる感じの代物だ。

『コレは無理だよぉ? だって、歩いただけでポロってしちゃいそうだし、、、 後ろなんて、裸みたいでしょ?』
嫁に実際に着せてみたらこんな事を言われたが、その格好になった嫁はエロくてたまらなかった。
「大丈夫だって、今時の女の子は、みんなこんな感じの着てるからw」
『ウソだよぉ、、、 そんなの、、』
と言いながらも、チューブトップには固くなった乳首が浮いていて、嫁も興奮状態だとわかる。
無造作に乳首をつまむと、
『ン、あっ! フゥ、あぁ、、』
と、一気にとろけた顔に変わる嫁。
「あなたぁ、、 もっとw」
嫁が発情モードに入った。

だけど私は、乳首をつまむのを止めた。
「続きは、プールの後でねw」
『うぅ、、イジワル、、、』

そんなやりとりを経て、プールに向かった。

プールは、ちょっと郊外のあまり人気のないレジャープールを選んだが、学校などは夏休みなので、平日とはいえ混み合っていると思う。
そんな中で、嫁の水着姿はかなり異質なものになると思う。

露出プレイも、来るところまで来てしまった感じがする。
法律家の私が、こんな事をしていてどうなのかとは思うが、性癖は変えられない、、、

そして、さすがにいきなり更衣室には行けないと思ったので、個室を借りた。
最近のレジャープールではおなじみの、有料スペースというヤツだ。

個室に入り二人とも着替える。
嫁は、一旦パーカーも羽織った。

そして緊張しながら個室を出た。

プールサイドに場所を確保して、デッキチェアに座りながら周りの様子をうかがう。
夏休みではあるが、やはりここはそれほど混み合っていない。

「ほら、パーカー脱いで、飲み物買ってきなよw」
『えぇ?? 本当に?』
「目が喜んでるよw」
『へへw バレた?』
と、嬉しそうに笑うと、パーカーを脱ぎ捨てて歩き出した。

けしかけた私が、慌ててパーカーを着せようかと思うほどのヒドい格好だった、、、

嫁が売店に向かって歩く。
通り過ぎるカップルや男性が、二度見をするような感じで振り返る。
好奇の目にさらされながら、嫁が売店で買い物をする。
そして、戻ってくる。

その途中でも、すれ違う人が二度見する。口の動きから、”マジか?” ”変態?”などと言っているような感じだ。

『おまたせぇ?』
嫁が、少しうわずった声で言う。
「すれ違う人、みんな二度見してたよw」
『うん、、知ってる。店員さんも、一瞬固まってたよw』
「興奮した顔してるよw」
『メッチャ興奮してるw』
こんな感じで、徐々に行動範囲を広げていった。

意味もなくプールを一周させてみたり、また売店に行かせたり、あれこれしている内に昼になった。

私は、デッキチェアに腰掛けながら、周りの観察もしていたので気がついたが、プールを挟んだ反対側に一人の若い男の子がいる。
たぶん大学生くらいの男の子で、遠目にもイケメンなのがわかる。
「ねぇ、向こうにいる男の子、わかる?」
『えっ?どこ?』
「デッキチェアのところにいる子。」
『ん?あぁ、わかった。あの子がどうしたの?』
「イケメンでしょ?一緒に昼ご飯食べましょって誘いなよw」
『えぇっ!? そんなの無理よ!』
「ウソつけよw 無理と言いながら、にやけてるよw」
『わかっちゃった?w じゃあ、行ってくるね!』
嫁は、日々の露出プレイで、かなりメンタルが強くなっている。
真面目で、地味な見た目で、人見知りで恥ずかしがり屋だった嫁は、もういないのかも知れない。

だが、嫁は元気よく行ってくるとは言いながらも、やはりかなり恥ずかしいみたいで、男の子の近くに行っても、なかなか行動に出られない。

やはり、逆ナンはさすがに無理かと思って、嫁を呼び戻そうとした瞬間、嫁が行動に出た。
デッキチェアに座る男の子に何か声をかける。
男の子は、かなりビックリした感じで、驚いた顔をしている。
そして、嫁の格好を見てさらに驚いた顔になり、その後何か話を始めた。

しばらく何か話していると、男の子が席を立って移動した。
さすがに不審に思って逃げたのかと思ったが、すぐにビールや焼きそばなんかを買って戻ってきた。

そして、直後に男の子に何か言われたようで、嫁は顔を真っ赤にしている。
心がざわざわした。若いイケメンと、露出狂のような格好の嫁が、ビールを飲みながら食事をしている。

それにしても、見れば見るほど男の子はイケメンだ。
おそらく二十歳前後だと思う。

やきもきしながら見ていると、小学生ぐらいの子供が二人、男の子に駆け寄ってくる。
大騒ぎしながら男の子の近くに駆け寄ると、腹減ったとか大騒ぎをしている。
私のところまで聞こえてくる位なので、かなり大きな声だ。

そして、嫁に気がつくと
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
と、子供特有の率直さでそう言って騒ぐ。

嫁は、耳まで真っ赤にしてうつむいている。

男の子も慌てて子供達にお金を渡して、昼を買いに行かせた。
どうやら男の子は、親戚か何かの子供の引率で来ている大学生と言ったところらしい。

また二人になると、何か話している。
そして、男の子が嫁の手を引っ張ってプールに向かう。
嫁は照れながら引っ張られるままに歩いて行く。

嫁とは、けっこう過激な露出プレイや、オモチャを使ったプレイなどはしているが、他人に嫁をどうこうというのは経験がない。
と言うか、そう言ったプレイは私には無理だと思っている。
嫉妬深いし、劣等感も強い。
私は勉強こそ出来たが、モテたためしもないし、ペニスもこぢんまりとしている。

実際に今、嫁が他の男と手を繋いでいるだけで、吐きそうなほどショックを受けている。

そして二人は大きめな浮き輪を持ってプールに入った。
そして、嫁が浮き輪に捕まると、嫁の後ろから覆いかぶさるように男の子が重なる。

浮き輪に二人が折り重なり、端から見るとラブラブのカップルのような感じだ。

嫁は照れて顔を赤くしたまま流れるプールを流れている。

私は離れたところから歩いて様子をうかがう。

何かを話しながら二人で流れているが、内容は聞こえない。

すると、急に嫁が後を振り返り、男の子を見ながら何か言う。
驚いたような顔をしてそう言ったが、すぐに嫁の口は半開きになって、感じているような顔になった。

微妙に動く男の子の腕、、、
嫁は必死で声を出すのをこらえているような顔だ。

何をされているのかは、見えなくてもわかる、、、
他人に嫁を貸し出すというプレイは、自分には縁遠いモノと思っていた。
それが、いきなりこのような形で始まってしまった。

すぐに止めさせるべきなのかも知れないが、どうなるのか、、、 嫁がどうするのか、、、
好奇心がムクムクと頭をもたげてきた。

相変わらず二人は密着しながら、流れるプールを流れている。
嫁は、もう男の子の方を向いてはおらず、正面を見ている。
口が開いて、何か唇も動いている感じがする。

正面に回ってみてみると、嫁の顔は完全に感じてとろけている。
ここまで感じているところを見ると、指を挿入されているようだ、、、

愛し合っていれば、他の男では感じない。他の男に触られても、気持ち良くなったりはしない、、、
そんなものは幻想だと気がつかされた。
そして、どこまで嫁が行くのか知りたくなってしまった、、、

すると、男の子の手が嫁の胸に動いた。
浮き輪に密着している状態なので、周りから見てもなにをしているかわからない感じだと思うが、ずっと注視している私には、嫁がアソコに指を突っ込まれながら、乳首を責められているのがよくわかる。

そしてすぐに、嫁は顔を上に向けながら首を左右に振り始める。

そして、大きく開いた口からは、あえぎ声が聞こえてきそうな感じだ、、、

そして、嫁の口が確かに”イクっ!”と、何度も動いた。
そして、体を震わせた嫁、、、

こんなにも人が大勢いる中で、今日初めて会った若い男に、あっけなくイカされた嫁、、、
私の中で何かが変化していくのを感じた。

そして、ドキドキしながら成り行きを見守っていると、男の子が体をビクンとさせて、驚いた顔になる。
男の子は、焦った顔で何かしゃべっているが、嫁が振り返って何か言ったようだ。

そして、嫁がモゾモゾと動くと、さらに驚いた顔になる。
と、同時に嫁が背中をのけ反らせるように動く。

嫁の反応と、男の子の表情から、嫁と男の子が繋がってしまったことがわかる、、、
どう見ても、嫁が誘導して挿入させたという感じで、無理矢理男の子がしたという風には見えない。

実際に、少し怯えたような顔の男の子に対して、妖艶とも言えるような顔になっている嫁。

人妻に生挿入して、男の子も興奮と不安にさいなまれているようで、嫁から離れようとした。
だが、嫁が後ろ手に男の子をホールドして逃がさない、、
蜘蛛の巣にかかった獲物を逃がそうとしない蜘蛛のように、男の子を掴んで離さない嫁。

すると、いきなり嫁が私に向かって手を振ってきた。
私は、見ていることを気づかれた焦りから、とっさに手を振り返してしまった。
すると、男の子も私を見る。
私は、目が合った男の子に対して、恐れ怯んでいたのだが、平気なフリをして無理に笑ってみた、、、

すると嫁が、私を挑発するように腰を左右に振り始める。
男の子は驚いたように嫁を見る。

嫁は、私を見ながらニヤリと言う感じで笑うと、腰を前後にも動かし始めた。
浮き輪に重なった二人だが、もうラブラブなカップルではなく、ちょっと異様な感じになっている。
周りでも、ちょっとおかしいなと気がついている人も出てきているはずだ。

それでも、嫁は私を見ながら腰を動かす。
周りにバレないようにと言う気遣いからか、動き自体は小さなモノだが、よく見ればバレバレだ。

しかも嫁は、自分で胸とアソコをまさぐり始めた。
そして、口が大きく動く。
声までは聞こえないが、何か男の子に言いながら、あえいでいるようだ。

男の子も、泣きそうな顔で何かしゃべっている。

そして、そのまましばらくその危険な行為は続き、男の子が何か言いながら目を固くつぶって体を震わせた。
それにあわせるように、嫁も何か叫んで体を震わせた、、、

私を見ながら、体を大きく震わせた嫁、、、
おそらく、男の子に中出しを受けているはずだ。
今日出会ったばかりの男の子に、中出しをされて、私を見つめながらイク嫁、、、

私の中で変わってしまったモノが、どんどん大きくなるのを感じた。

そして、そのまま嫁達は私のいるところまで流れてきた。
プールから上がる二人。
嫁は、濡れてスケスケになった水着(下着)姿で、男の子の手を引いて歩いてくる。

周りの目もけっこう集まっていて、すでに噂になっているのがわかる。

そして、男の子が私に非道く怯えた様子で
「す、すいませんでした!」
と、謝ってくる。

私は、一刻でも早くこの場を去りたい気持ちだったので、
「いや、いいよ、いいよ、、、」
と、答えた。と、同時に嫁の挑発的な視線にも気がついた。
まるで、この程度で終わり?と言われている気がして、ついつい
「それよりも、ちょっといいかな?」
と、男の子に続けて言ってしまった、、、

私は、早急に嫁と二人で個室に逃げるつもりだったのに、成り行きで3人で移動することになってしまった。

嫁は移動の間中、イタズラっぽく私を見てニヤニヤしていた。
そのまま無言で個室内に入ると、
『あ、、垂れてきちゃった、、』
嫁が楽しそうに言った、、、

すぐに目線を嫁に向けると、嫁の太ももを伝う男の子の精液が見えた。
極小の水着から溢れ出たそれは、太ももを伝って膝のあたりまで流れていた、、、
中出しをされた嫁、、、
今まで、私しか知らなかったはずの嫁が、いきなり生セックスをした上に、中出しまでされてしまった、、、
しかも、嫁はそれを楽しんでいるような感じすらする、、、

私の中で何か吹っ切れた。

私は男の子に向かって
「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
と言った。嫁の名前がばれることも気にせずに、余裕があるフリをした。

「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
男の子が怯えながら言うと、
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
と、嫁がおどけながら言う。
嫁も、この異常な初体験にテンションが変な風に上がっている感じだ。

私は、
「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
と、男の子に向かって言う。余裕があるフリもあったが、さっきの二人のセックスは、何を言っているのかはまったくわからなかった。それを聞きたいという思いもあって、そんな事を言ったのだと思う。

「えっ!?でも、危険日じゃ?」
男の子がビックリして言う。
周期的には、生理が終わったばかりのなので違うはずだが、嫁が男の子を脅かすために言ったのだと思う。
なので、私もそれに乗っかった。
「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
と、狂ったことを言ってみた。
だが、言いながらそれを想像して、興奮する自分に戸惑った。

私も言ってみたはいいが、どうして良いかわからずにいると、嫁が動いた。

男の子の水着を脱がし始めて、あっという間に全裸にした。
そして、ブルンッ!という感じで飛び出てきた勃起したペニスは、家にある大人のオモチャよりも遥かに大きくて立派なモノだった。

この、ペニスの大小というモノが、ここまで私に劣等感を感じさせるとは、夢にも思っていなかった。
その圧倒的な差を見せつけられて、思わずひれ伏してしまいそうだった、、、

嫁はすぐに膝立ちになると、男の子のペニスを口に含んだ。
大きく口を開いて男の子のペニスをくわえる嫁。
あんなに大きく口を開く嫁を始めて見た。
そして嫁は
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
などと、嬉しそうに言う。

そして、嬉しそうにカリ首を舐めたり、くわえてみたりする。

私は、どうして良いのかわからないまま、思わず
「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
などと、男の子に言ってしまう。
余裕なんてこれっぽっちもないのに、嫁の手前虚勢を張る私。

すると、嫁がそんな私の心の中を見透かすように、いきなり男の子にキスをした。
嫁が積極的に男の子の口の中に舌を差し込んで、かき混ぜているのがわかる。

私の愛する嫁が、他の男とキスをしている。
しかも、積極的に嫁の方から舌を絡めている、、、
動悸がする、、、 倒れそうなのを必死でこらえる。
すると、キスをしながら嫁が私を見る。

私と目が合うと、さらに積極的に舌を絡める嫁、、、
私を見ながら激しく舌を絡める嫁。

私の中で嫉妬や怒りの他に、興奮が湧き上がるのを自覚して戸惑う。

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
私は戸惑いの中、さっきまでの虚勢も消えて、情けない声で言ってしまった。

すると、男の子が急に嫁を抱き寄せながら、舌を絡め始めた。
荒々しく嫁の口の中に舌を差し込みながら、強く抱きしめる男の子。
嫁も男の子に抱きついて、さらにペニスを手でまさぐる。

「あぁ、、、 ミク、、、」
私は無意識に情けない声を漏らす。

その声が合図だったように、男の子が嫁を壁際に立たせて、壁に手を付かせる。
あぁ、と思う間もなく、男の子が嫁にペニスを突き立てる。
極小すぎるショーツは、脱がせる必要もなく男の子のペニスを受け入れた。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
嫁が、激しく反応する。
男の子は、嫁の極細チューブトップもむしり取ると、その大きな胸を形が変わるくらいムギュゥと掴む。
嫁は背中を大きくのけ反らせて、
『オゥぐぅ、、 奥、、奥がぁ、、あ、あぁ、、当って、、あぁ、、、』
と、あえぐ。

聞きたくなかったセリフだ。奥に当たる、、、 おそらく嫁は、人生で初めての場所を男の子のデカいペニスでノックされている。

男の子は、腰をハードに振り始める。
狭い個室にパンパンという肉を打つ音が響く。

『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
嫁が卑猥なことを言いながら、大きくあえぎ出す。

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
さっきまでの怯えた男の子は消えて、サディスティックに言いながら腰をガンガン振る男の子がいる、、、
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
嫁が、その言葉に反応して謝りながらあえぐ、、、

「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
私はそんな様子を見ながら、情けない声を上げる。
しかも、私は嫉妬や怒りよりも、興奮に支配されていた。
嫁が、名前も知らない若い男にバックで突かれながらあえいでいる姿を見て、イキそうなくらい勃起している私、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
男の子が、馬鹿にした感じでそう叫ぶ。
嫁に言った言葉なのに、私がビクッと身を縮めてしまった。
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』
嫁が、見たこともないくらい顔をとろけさせて、そうあえぐ、、、

私は、興奮に突き動かされて
「お、俺のと、どっちが大きい?」
と、聞きたくもないことを聞いてしまう。

『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』
嫁が、言えないと言いながら、答えを言っているに等しい顔でそう言う。

男の子が、強い口調で
「言えよ!」
と叫ぶと、
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!! このチンポの方が好きぃっ!!』
と、嫁が絶叫した。

私も限界だった、、、
その叫びを聞きながら、パンツの中で射精するのを止められなかった、、、
「う、あぁ、、」
あまりの気持ちよさと、屈辱感に声が漏れる。

「ハッw 旦那、イッたぞw」
吐き捨てるように男の子が言う。だが、その言葉にすら、興奮する私がいる。

『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
嫁が、とんでもないことを言いながら絶叫する。

「イクぞ、、」
と、男の子が冷たい口調で言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
その言葉に反応して、嫁が白目を剥きそうな顔で叫ぶ。

そして、男の子がウッと言って体を震わせると、嫁も電気ショックを受けたように体を痙攣させた、、、

「ミク、、、、」
私は、そうつぶやくしか出来なかった、、、

すると、男の子が急に弱気な顔に戻り、慌てて水着を着て
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
と、個室を出て行こうとした。

私は慌てて彼に名刺を渡しながら
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
と言った。
職業柄、個人情報には敏感な私だが、名刺まで渡してしまった、、、

「はい、わかりました、、」
彼は、驚いた顔で名刺を受け取りながら、出て行った、、

呆然と、彼が出て行ったドアを見ていたが、嫁が急に私のペニスをズボンの上から触り始めた。
『ホントにイッてるw 染みてるよw』
そう言って、小悪魔のように微笑む嫁がいる。
私が狂ったようにキスをすると、嫁も激しく舌を絡めてくる。
嫁も興奮状態にあるのがわかる。

『あぁ、あなたぁ、、 ごめんなさい、、』
キスの合間に嫁が言う。
「怒ってないよ、、、き、気持ち良かったみたいだね、、」
『へへw そんな事ないよ。 ねぇ、、あなたの、、、入れて下さい、、』
嫁が、とろけた顔のままおねだりをしてくれる。
私は、嬉しくてすぐに下を脱ぐ。

そして、夢中で嫁に挿入した。

男の子の精液が溢れ出ているのが気になるが、それを掻き出そうとでもするように、いきなりクライマックスで腰を振る。
『アァッ! あなたぁ、、 気持ち良いっ! あなたのが良いっ! あ、あぁ、、愛してます、、、』
そう言って、背中をのけ反らせる。

彼の後では、私の粗チンでは感じもしないと思っていたので、この嫁のリアクションは涙が出そうなほど嬉しかった。

そしてその後は、床に正常位になってキスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ、、、

だが、嫁は凄く気持ちよさそうにあえいでくれたが、イキはしなかった、、、

床で一緒に寝転がりながら
「危険日ではないよね?」
と聞くと、
『へへw ちょっと脅かしちゃったw 今日は大丈夫です。』
「安心したよ。でも、とうとう他人棒、初体験しちゃったね、、」
『うん、、、 怒ってますか?』
「いや、、、 興奮してる、、、」
『しってるw 凄い顔してたよw』
「い、いや、、それは、、  ミクだって、ヤバい顔だったよ!」
ムキになって言う私、、、

『うん、、想像してたより、、凄かった、、』
「普段、想像してたの?」
『え? うぅ、、うん、、、』
「ミクはエッチだねw 彼、、大きかったね、、」
『、、、うん、、、  ビックリしちゃった、、』
「、、、やっぱり、、、気持ち良かった?」
『、、、、、はい、、、』
申し訳なさそうな嫁。
「じゃあ、彼から連絡あったら、どうする?」
私が聞くと、
『、、、、したい、、、です、、、』
モジモジしながら嫁が言った、、、

そして、この日から二人のセックスはより濃くなった。
この時のことを言いながら嫁を責め立てると、嫁は泣きそうになりながら、いつも以上に激しく感じて、何度でもイクようになった、、、

嫁は、男の子との再会を待ち望んでいるのが、ありありと伝わってくる、、、

そして、それは意外と早く来た。
5日が過ぎた日、事務所に電話があり、彼がおどおどしながらまた嫁としたいと言ってきた。

私は、すぐに彼と待ち合わせをして迎えに行った。

そして嫁にも電話して、家に連れて行くから待っていろと言った。
嫁は抵抗も戸惑いもなく、嬉しそうに
『寝室で待ってます、、 あなた、、早く帰ってきてねw』
と言った、、

そして彼を車で拾い、家を目指した。
「この前は、ありがとうございました、、、 今日も、、、よろしくお願いします。」
ガチガチに緊張しながら言う男の子。
自己紹介して、彼が21歳の大学生でマサル君というのがわかった。
「今日も、たくさんミクをイカせてあげてねw」
と、余裕があるフリで言った。
「わかりました。この前から、ずっと溜めてるんで、たくさん出来ます!」
男の子が、元気いっぱいで言う。
「期待してるよw」
私も虚勢を張って言う。

彼女にハイパーミニをはかせて電車に乗ったら

俺は大学2年の学生で、今日は平日だけど、彼女と遊園地に遊びに行くために結構早く起きた。
彼女の有美は俺とタメで、20歳になったばかりだ。
地味な見た目で、眼鏡女子だけど、眼鏡を外すと美少女というタイプだ。
そして、最近AVでジャンルとして確立しつつある、地味系女子の隠れ巨乳と言うヤツだ。

性格は、地味な見た目そのままの、おとなしいタイプで、俺のいうことならけっこう何でも聞いてくれる。
とは言っても、俺も有美にべた惚れなので、変なことをさせたりはしないが、ちょっと露出の高めの服を着させたり、大人のオモチャを使う程度だ。

今日も、
『こんなの、電車乗るのに恥ずかしいよぉ、、』
と、顔を赤くしながらモジモジ言う有美は、膝上20cm近くあるような、ハイパーミニのスカートを穿いている。
そして、ブラウスもわざとワンサイズ小さめのものを着せているので、胸がはち切れそうだ。
こんな格好をしているのに、黒髪眼鏡女子という彼女は、けっこう違和感があった。
「大丈夫だって、スゲぇ可愛いからw」
『でも、こんな格好だと、、、痴漢されちゃうかも、、、』
地味な見た目の彼女は、たまに痴漢に遭うらしい。
俺はそれを聞いて、初めの頃はムカついたものだけど、最近ではどう触られたかとか聞きながら、言葉責めみたいにするようになっていた。
「いいじゃんw 触られて、イカしてもらいなよw」
『もうっ! ホントに触られちゃうかもよ? いいの?』
怒って、少し悲しそうに聞く有美。

「大丈夫、俺が守ってやるから!」
『ホント? へへw じゃあ、、わかった、、、』
こんなやりとりをしながら、出発をした。
有美とは半同棲みたいな事をしているが、まだまだ毎日が新鮮で、最高の毎日だった。

電車で、お互いにスマホをいじりながら乗っていたが、ラッシュが凄いことになっていた。
身動きが取れなくなり、有美とも微妙に離れてしまった。
しばらくすると、有美が俺を困ったような顔で見つめてくる。
どうしたのかな?と思いながら目で合図を送ると、アイコンタクトで後ろがと言われた。

有美の後ろを見ると、若い男、、 いや、男の子と言えるくらいの若い子が、有美に異様に密着していた。

どう見ても、有美の背中と男の子の全面が密着していて、有美のお尻のあたりに男の子の股間部分がちょうど当たっている感じだと思う。
男の子は、顔を真っ赤にしてキョドっている。
わざとではなく、流れでそうなってしまって、どうして良いのかわからずに困り果てている感じだ。

俺は一瞬ムッとしたが、有美の困った顔と、真っ赤な男の子が面白くて、放置した。
まあ、どうせ後数分のことだし、すぐ終わる、、、
そう思っていると、いきなり電車が止まった。

しばらく間があって、アナウンスが入る。
線路近くの建物の火災のために、少し止まるとのことだった。

マジか、、と、一瞬ムカついたが、すぐに有美を見た。
相変わらず、男の子に股間を押しつけられて困っている様子だ。

俺は、急にイタズラ心が沸いた。

有美にスマホでメセージを送った。
お尻を左右に軽く振れと送る。

有美が持っていたスマホに目を向ける。
驚いた顔をして俺を見る。

だけど、俺が目でやれと合図を送る。
抗議の目で俺を見るが、俺はやれと合図を送り続ける。

ため息をつきながら、有美がうなずいた。
俺は、有美ではなく、有美の後ろの男の子に目をやる。

すると、男の子は慌てたような顔になっていた。
動きは確認できないが、有美がお尻を動かし始めたのだと思う。
男の子は、さっきから赤い顔をしていたのだが、今はさらに赤くなって、耳まで真っ赤だ。

有美が俺を見ながら、”もういい?”と、口だけで声を出さずに聞いてきた。
俺は、黙って首を横に振る。
有美は、あきらめたような顔で、うなずいた。

男の子に、自分からお尻を密着させて、左右に振る有美。
地味系な見た目に反して、露出の高い格好だ。
それが、逆痴漢のようなことをしている。
俺は、不思議と興奮するのを感じていた。

電車はまだ動く気配がない。
またメッセージを送ってみた。
”男の子のおちんちんを触れ”と、、、
有美は、また抗議の目で俺を見るが、やれと声を出さずに命令する。
すると、有美はあきらめたような顔でうなずいた。

スマホを使うために両手が上がっていた有美だが、スマホを持っていない方の手を降ろした。
多分、後ろ手に男の子のチンポを触り始めたのだと思う。

男の子は、ビクッとして顔を上げた。
その顔は、真っ赤な上に驚いた表情で固まっている。
そして、モジモジするのが見える。
有美は、恥ずかしそうな顔でそれを続けていたが、しばらくすると楽しくなってきたようで、少し口元がにやついていた。

おそらく、男の子の息づかいとか、モジモジしっぷりが可愛いとか思ったのだと思う。

もともと、有美にはちょっとショタっ毛がある。
ジャニーズJr.とかが好きだし、アニメやマンガでも、それっぽいのを見ている。

俺は、さらに悪のりをして”男の子の手を胸に持ってこい”と、メッセージを送った。

スマホを見て、今度は抗議の顔はせずに、ニヤリとした有美。
俺の方を見て”へんたい”と、口だけで声を出さずに言った。

有美が動くと、男の子の手を引っ張ってきた。
そして、はち切れそうなブラウスの上に強引に置いた。

男の子は、手のひらを目一杯開いて反るようにして、なるべく有美の胸に触れる面積を減らそうとしている。
有美の周りは、絶妙に皆後ろ向きなので、その行動が見えない状態だ。

有美は、そんな事もあってか、思いの外大胆な行動をした。
一旦スマホをしまって、男の子の手の上に自分の手を乗せて、揉み始めた。
男の子の手ごと自分の胸を揉む動きをするので、必然的に男の子に胸を揉まれている感じになる。

男の子は、真っ赤な顔でうつむいている。
目の前で、他の男が有美の胸を揉んでいる。
ムカつくような状況だけど、面白くなってきた。
それに、興奮してきた。

俺は、さらにメセージを送る。
”シャツの中に手を入れさせろ”
有美は、スマホを取り出してメセージを見ると、またニヤリとした。
そして、俺を見ながら、舌で自分の唇をグルッと舐めた。
エロくてセクシーな仕草をしながら、有美が男の子の手をブラウスの中に押し込んでいく。

そして、胸のところまで持っていく。
ブラウスの中に、男の子の手が入っているのが丸わかりな状態になる。
そして、指示もしていないのに、有美がブラウスの上から男の子の手ごと揉む動きを始めた。
ブラの上から揉まれている有美。胸に直に手が触れている部分も多いと思う。

男の子は、多少余裕が出来てきたのか、うつむいていた顔を上げて、後ろからのぞき込むように有美の胸を見ている。
けっこう胸元が開いているブラウスなので、後ろからのぞき込むと、バッチリ谷間が見えるはずだ。

そして、急に有美が手を外した。
すると、有美の手が離れても、男の子は有美の胸を揉み続けている。
強制ではなく、自分の意思で有美の胸を揉み続ける男の子。
俺は、強烈に興奮した。

すぐに有美にメッセージを送る。
”ブラをずらせ”
メセージを見ると、すぐに有美がブラウスの中に手を突っ込んで、ゴソゴソとした。
そして、ブラウスの胸のトップの部分に、突起が二つ出来た。
ただでさえ、デカい胸ではち切れそうなブラウスに、乳首が浮いた状態。
俺は、興奮が抑えきれなくなってきた。

だが、それは男の子も同じだったようで、すぐにその乳首を触り始めた。
ブラウス越しに、男の子の手が有美の乳首を触ったり、つまんだりするのが確認できる。

すると、男の子がさらに大胆に行動する。
もう一方の方の手で、ブラウスの上からもう片方の胸をもみ始めた。
男の子の手が、ブラウスの上から有美の乳首を触るのがよく見える。
そして、見えない方の手も、ブラウスの中で悪さをしているのがわかる。

胸にばかり気を取られて、有美の顔を見ていなかったが、今見て驚いた。
どう見ても、感じている顔になっていた。

眉間に軽くしわがより、口が少し開いている。
そして、俺を見つめる目が、熱っぽい。
こんな周りに人がいる状況で、若すぎる男の子に乳首を直接触られて、気持ち良さそうにとろけた顔を見せる有美。

俺は、今すぐに有美を抱きたくなった。
嫉妬と、興奮。二つが俺をおかしくしそうだ。

男の子は、調子に乗ってきたのか、有美の乳首を責める手がリズミカルになってきた。

すると、有美がブラウスの上の方の男の子の手をつかんだ。
そして、アングル的に見えないので想像だが、ミニスカートの中に突っ込ませたと思う、、、

男の子は、驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔になった。
もう、戸惑いや困惑はないようだ。

有美の口がさらにだらしなく開いてくる。あごも上がってきた、、、
そして、とろけていた目を閉じて、気持ち良さそうにしている。
時折、口が動いて、声が漏れそうになっている感じだ。

有美は、この状況で感じてる。あの顔をするときの有美は、かなり感じているときだ。

だが、ここでアナウンスが入って電車が動き始めた。
俺は、残念半分、ホッとしたの半分というところだった。

だが、驚いたことに男の子は手を止めない。
それどころか、電車が動いて騒がしくなったのをチャンスと捉えたのか、動きが大きくなっている。

有美は、さらにとろけた顔になっている。
多分、微妙に声というか吐息が漏れている感じだ。
だが、目を固く閉じた有美は、周りのことが気にならないようだ。

そして、電車がホームに滑り込む直前、有美の頭が揺れるように動いた。
何が起きたのか見えなくてもよくわかる。
有美はイッて、膝がガクガク震えたのだ、、、

そして、電車の扉が開いて、人の動きがグチャグチャになる。
俺は、いったん気持ちを落ち着かせたかったのもあって、
「有美、降りるよ!」
と言って、ホームに滑り出た。

すると、有美が男の子の腕をつかんで立っていた、、、
男の子は、顔を真っ赤にしてうつむいている。
有美が近寄ってきて、
『イカされちゃったよw ねぇ、この後、どうするの?w』
有美が、いたずらっ子の顔でささやいてきた。

俺は、平然としたフリをしながら、
「君、このあと時間あるよね?」
と、うつむいたままの男の子に聞いた。

男の子がうなずくと、すぐに有美がスマホをいじりながら
『3人で入れるホテル、検索するねっ!』
と、笑顔で言ってきたw

借金

お金貸してください

そんな書き込みに暇つぶしにメールしてみた。
相手は24歳だか25歳だか忘れたがそのくらいの男
金に困ってて10万貸して欲しいと言う。
こっちは冷やかしなので適当に話だけ聞く。

妻がいるが生活に困ってる
助けて欲しい
消費者金融からは借りれない

消費者金融から借りれないってことは
返せないって言ってるようなもんだと思うんだが違うのか?
そもそも返す気あるのか?
冷やかしではあるが、ふとそんな疑問が湧く。

こっちが渋っていると向こうからとんでもないことを言い出した。
もし返せなかったらなんでもします。
妻を抱いてくれても構いません。

はぁ?
意味がわからない
話が突拍子もない
しかもよくよく聞くと奥さんに許可取ってるわけでもない
なんか無茶苦茶な奴だなと思ったけど、
とりあえず奥さんがOKしてなきゃ話にならないって突っぱねたら
話合うので時間をくれと言ってきた。

この辺からなんだか興奮してたのを覚えてる

次の日に奥さんと話し合って許可をもらったと連絡が来た。
もちろんそんな簡単に信じられないので、
じゃあ奥さんと話をさせろと言うと慌てだした。
問い詰めると、金を借りる事は相談したが、抱かせる云々は言えなかったと。
かなり呆れたが、もともと冷やかしなのでどうでも良かった。
ただ、いつのまにか、奥さんにその覚悟をさせる事が出来るかという好奇心に変わっていたので、
奥さんを説得するかこの話を無しにするか選べと言うと、
切羽詰まっていたのだろう、今度はどうやら本気で話したみたいだ。

ここまで来るとなんだかちょっと抱いてみたい
というかすごく抱いてみたくなった

確認の為に奥さんと話す

「もし返せなかったらその時は仕方がない
でも絶対に返すから大丈夫です」

その返せるって根拠がどこから来るのかがわからない。
じゃあ消費者金融に借りて返せばよくね?
ブラックすぎて借りれないんじゃねえの?
まぁ激しくどうでもいいので、奥さんを言葉責めして遊んでみた。

「返せなかったら俺に抱かれるって言ってるけどそもそも奥さんにその価値あります?
普通に考えたら若くて綺麗な子2万とかで抱けますよ?
当然、ただ普通にセックスして終わりってわけじゃないですけど本当に出来ます?
例えばSMっぽい事だったり、露出とかだったり、
まぁ想像できる範囲のいろんな事される覚悟がないと無理だと思いますよ」

そうやって延々といじめてみたが奥さんも引き下がらない
絶対返すから大丈夫の一点張り
正直ちょっとむかついたw
そんでむかつくので一応言ってみた
「もし返せなかったら絶対に抱かれるって保証がそもそも無いでしょ
なんでもするって言っても実際その時に出来ないって言われたらこっちはどうしようもない
貸す時に担保代わりに、絶対できるって事を保証してくれるなら考えてもいい
もちろん貸す時の事は旦那さんに内緒でかまわない」

そしたら案の定それは出来ませんって事だったので

「じゃあお金返せなかったとしても出来ないじゃないですか
このまま話してても埒があかないので、こっちの言う条件で借りるかどうか検討してください
無理ならこの話は無しです。明日まで返事は待ちます」

そう言って電話を切った。
最初は冗談だったんだがこの時点ではやる気満々だったので
断られたらどうしようとかちょっとドキドキしてたけど、
若干むかついてたって事もあったので勢いで言ってしまった。

翌朝、捨てアドを確認すると、深夜に奥さんからメールが来てた。
こっちは電話は非通知(つか、教える気無し)メールは捨てアドで、
旦那の携帯、本アドは知っているという状況
という非常にうさんくさい状態なんだが
切羽詰まるとわらにもすがる思いなんだろうね
圧倒的に強い立場のこっちに逆らうことは許されないって感じ

そんで、その奥さんからのメールなんだが、
絶対に主人には内緒にしてくれますか?ってのと
どんな事すれば信じてくれますか?って事だった。

正直、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!って感じだった。

早速奥さんにメールして携帯の番号を聞き出して非通知で電話

「とりあえず露出とかそういうアブノーマルな事も出来るのかどうか知りたいから
会う時にミニスカートで来てください
痛いとか汚いとかは興味ないんで特にするつもりはありませんけど
そうじゃないことはいっぱいされるつもりならいいんじゃないですかね?
それで、出来ない事だったら借りなければいいだけの事ですし」

実際に何するかまではあんま考えてなかったので超適当
でもチンコビンビンで言ってみた。

メールで聞いてきた時点でもうある程度の覚悟はしてたんだろうね
わりとあっさり奥さんも了承して、
本当に会うことになった。
10万ドブに捨てる覚悟が必要だけど
独身貴族でそこそこの収入あれば風俗その他で10万なんてたいして痛くない
というか、そのくらい普段使ってるから試しに一気に使っても別にいいかと割り切れる。

でも超緊張した。
話の流れ的に犯罪臭プンプンだし、
逆になんか怖い思いするかもしんないし、
やめるなら今のうちみたいな気持ちもあるしで、
唇パッサパサ、喉カラカラ
ものすごい葛藤だったけど
結局性欲に勝てなくて待ち合わせ場所に行った。

当然遠くから奥さんを事前チェック
なんかちょっと美人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

強いて言うなら、
天海祐希と加藤あいを足して2で割って
ちょっと一般人風味にして
少し気の強そうなOLさん風味にした感じ

そんでその美人さんがミニスカはいててすげえ違和感w
24歳だか25歳なので、
ギャルっぽい感じとかなら違和感無いんだろうけど
どちらかと言うと清潔感のある感じの見た目なのですげえ違和感w
奥さんよくそんなミニスカート持ってたねって感じw
まぁ聞いたらわざわざ買ったらしいけどw

もうこの時点で嬉しすぎて何があってもやってやろうと決めたw
話術フル活用でなんとかセックスまで持ち込んでやろうとw

で、いきなりえげつないこと言って断られたら、
ショックでかすぎて、
土下座してお金借りてくださいってお願いしちゃいそうなので、
速攻でホテル

ホテルで話すれば一石二鳥だし、
喫茶店でお茶飲んで話するのも
ホテルで休憩するのも費用対して変わらないとか適当な事言って
強引に連れ込む。

この奥さん言うこととかちょっと強気系で
ほんと気が強いOLって感じなんだけど
こっちの押しに負けちゃう時があって
しかもそういう時の思考回路が止まってるっていうか
わりとなし崩しでなんでも行けちゃいそうなタイプ

で、ホテルで適当に金の話して、
じゃあ早速っつって速攻で抱いたw

奥さんキョドるキョドるw
え?え?ちょ・待って・え?とか言ってる奥さんをベッドに押し倒して
正上位の体制でささっとズボン半脱ぎして
パンツずらしてINみたいな
グチョグチョに濡れてるとかじゃないけど
少し湿り気がある感じでチンコグリグリしたら少しずつ広がって
わりと即IN出来ちゃいましたみたいな感じ。

入ったらこっちも余裕あるし
ゆっくり腰動かしながら
どうします?借ります?
とか聞いて、チンコ抜けないように注意しながらズボン脱いで
本格的に奥まで出し入れ

この奥さん結構感度良くて
入れたあたりからそこそこの感じ具合
声とかは一生懸命我慢してて、
こっちの質問に律儀に答えようとしてんだけど
それでも感じちゃってんのがモロわかるくらい

で、貸してくださいなんでもしますとかなんとか言わせたとこで
本気でセックス堪能するためにベロチューしながらガンガン腰振って
最後はお腹にフィニッシュ

いやもうたまんなかった
ほんといい女だったし

で、一回やったらもう余裕だし、
最悪断られてもただでいい女とセックス出来たって事だから
超冷静になった。
さて何させよう
とりあえずフェラだな

誰でもそうよね?
違うかな?
まぁ俺はとりあえずフェラ派なのでフェラさせた。

ふむふむ
そこそこだな
まぁまぁの仕込み具合
でもまだまだ甘いな

で、オナニーさせた。
ここら辺王道だよね?
オナニーは結構嫌がったし、
普段しませんとか言ってたけど、
オナニーくらいしてくれなきゃそもそも何も出来ないでしょって言ったら
やってくれた。

結論:少なくても1度や2度以上はやってるよね?

オナニーしてる奥さんに興奮したので、
オナニーは継続させたままフェラさせて
2度目のセックス
1度目より時間も掛けたしそこそこ濃厚にしたつもりだけど
まぁいたってノーマルなセックスなので割愛

2回もやったらだいぶ賢者モードになるはずなんだけど
奥さん美人だし感度もいいしシチュエーションもなかなかなので
全く萎えること無く、アブノーマルプレイに移ることにした。

と言っても普段あんまそんな事しないし
そもそもアブノーマルで興味あるのって露出くらいだったw
言葉責めとかそういうのは好きだけど
ここまでで十分言葉責めしてたから
選択肢としては露出以外無かった。
せっかくミニスカートで来てもらってるしね。

ちょうどホテルの休憩時間もちょうど良かったし
露出プレイするためにホテルをチェックアウト

奥さんにしては違和感あるってくらい短いスカートなんだけど
だからと言って露出と言えるほど短いわけでもないので
早速スカートを折るように命令

さすがにちょっと短すぎだろってくらい短くしてみた
奥さん顔真っ赤w
強気なOLどこ行った?w
さすがにワカメちゃんって事はないけど、
それでもかなり短いから
ちょっと動くと見えそう
一緒に歩くと俺も恥ずかしいw

その格好で適当に散歩してみたけど
一緒にいるとすげえ恥ずかしいなあれはw
ちょっと人を見かけると2人して隠れてみたり
進路変えてみたり、かなり不審な感じだったんじゃねえかなw

そうこうしてるうちに
なんか奥さんとも打ち解けてきた。
露出プレイで打ち解けるってどうよって感じだけど
俺が案外無茶苦茶しないし、
2人でドキドキしながら隠れてたりしたから
そうなったんだろう

で、さすがにしばらくやってるとお互い慣れてきて、
まぁメチャクチャな短さって程でもないし、
確かにすれ違う人からの視線は痛いくらい感じるんだけど
それは露出プレイしてる変態カップルに向けられる視線ってよりは
おっ?いい女、スカート短いな?、見えないかな?みたいな
そういういやらしい視線だってのもわかってきたし、
段々堂々と歩けるようになってきた。

慣れると飽きる
ドキドキしながらではあるけど刺激が足りない
そうだコンビニかどっかでパンチラさせよう
でも俺は恥ずかしいから他人のふりしよう
ということで人妻にパンチラするように指示を出し
時間差で店に入って他人の振りしながら(いや他人だけどw)
観察することにした。
もちろんちゃんとやらないとお金は貸さないと念を押して。

店に入る時点ですでに顔がこわばってるというか
緊張が伝わるくらいキョドってる人妻
俺もすげえドキドキしてる
店に入ってどんな感じでパンチラするのか観察する
なかなか行動に移せない人妻
そりゃそうだw

だがやんなきゃ終わらないので
意を決して行動に移る人妻
そして、何を考えたのか通路でしゃがみ
俺に向かって軽くM字開脚のような感じでパンチラする人妻
顔真っ赤だ
だがしかし、めちゃくちゃ怪しい
通路でそんな体制でしゃがむ奴おらんやろw
いかにもなんかプレイしてますみたいな感じで俺が恥ずかしいわw

幸い他の客に気付かれる感じではなかったので、
店員がちょっと気にしたって程度だったが
あまりの恥ずかしさに逃げるように店を出た。

あんた何考えてんのw
とまでは言わなかったが、俺に見せても露出にはならないって事、
つか、あきらかに俺とのプレイですみたいな感じでやられると困るって事をを説明すると
やっと人妻は理解したんだが
知らない人に向かってそんな事できない
しかも1人でやるのは無理と駄々をこねだした。
じゃあお金は貸せないというと他のことでお願いしますという。

ココらへんで俺のS心に段々火がついてくる。
なんかこう虐めてるって実感がすごく湧いて、
もっと虐めたいって思い始めた。

長くなったので続く

試着室で・・・?

こんばんは、恭子です。
『知らないうちに見られていた』という状況を装うことができる・・・
あくまでも『覗かれる被害者』的な立場でいられる・・・
試着室での露出は、私にとって最高のシチュエーションに思えました。
特に、水着の試着ができるスポーツショップの試着室は・・・
(先日の体験を、再び味わいたい。。。)
もう我慢できなくなっていた私は、昨日、仕事帰りにあのスポーツショップに行き
ました。
『行ってしまった』と書いたほうが正確かもしれません。

どきどきしながら店に入りました。
水着コーナーに向かって歩きながら、さりげなく店内に視線を走らせます。
シューズコーナーのほうに、このあいだのポロシャツ君の姿を見つけました。
男性客に対応しているようです。
水着コーナーの近くには他の店員の姿はありません。
私は、視界の端っこに彼の姿を捉えたまま、水着コーナーで競泳用水着を品定めし
ているふりをしました。
彼が、私という客の存在に気づいたようです。
私は、いくつかのメーカーの競泳水着を手にとり、比較しています。
そのうち、シューズコーナーのお客さんの対応が終わったらしく、彼が私のほうに
近づいてきました。
「いらっしゃいませ」
と、私に挨拶してきました。
そして、露骨に『はっ』とした表情を見せました。
顔を見たと同時に気がついたようです。
私が先日のあの女の子だということを・・・
先日と違い、スーツを着ていたのできっとギリギリまで気がつかなかったのでしょ
う。
彼は、感情が顔に出てしまうタイプのようです。
営業スマイル以上に嬉しそうな気持ちが現れてしまっているように見えます。
(思いがけず、ラッキーが訪ねてやってきた)
きっとそんなふうに思っているのではないのでしょうか。
(あわよくば、今日も私のヌードが見られるかも)
と、期待しているのかもしれません。

もちろん私もそのつもりで来ています。
とはいえ、前回とは根本的に違います。
前回は状況に応じて、なりゆきで露出したわけですが、今回は2回目です。
最初から覗かれるつもりで来ていますから、私のほうにも多少ですが、気持ちの余
裕がありました。
ちょっと大げさな表現ですが、『彼に確実に覗かせるようにしむける』ということ
はあらかじめ意識していました。

彼は私に話かけます。
「このあいだも、いらしてましたよね?」
私は、
「そうなんですよ、なかなか欲しいのが決まらなくて」
当り障りのない返事をしながら、彼に笑顔を投げかけます。
「どのようなのをお探しですか?」
「仕事帰りにスポーツクラブに寄るときのものを考えているんです」
そんな、ごく当たり前の会話を続けながら、私は自分の微笑みを彼にアピールしま
す。
まさか前回、裸を覗かれたなんて気づいてもいない、OLの女性です。
全力で演技します。
スーツをきちっと着たビジネススタイルで、上品さを意識した表情をつくります。
私は、常に微笑みを絶やさず、彼の目を見つめて会話します。
上品に、お上品に・・・
(どう?これでまた私の着替えを覗きたくなってきた?)
「これを試着させてもらいたいんですけど」
「はい、どうぞ」
彼は、私を例の試着室コーナーに案内しました。
他に試着中のお客さんはいません。
3つ並んでいる個室のうち、今回は1番奥の個室に誘導されました。
この試着室コーナーは、店の片隅のちょっと引っ込んだような形のところにありま
す。
特に、1番奥の個室は、売場から完全に死角になります。
私は、わざわざ1番奥に案内したポロシャツ君の意図を感じとり、そして確信しま
した。
カーテンの隙間さえつくれば、彼は絶対にまた覗くと・・・。

靴を脱いで個室に入り、アコーディオンカーテン(?)を最後まできちんと閉めま
した。
いきなり隙間をつくるのは、『偶然』っぽくないですし、『偶然』を装うために
も、隙間をつくるのは1度だけ、と私は決めていました。
『そのときまで彼をじらす』という効果も狙っていました。
中に入った私は、スーツの上下、ブラウス、と脱いで、きちんとハンガーにかけ、
左側の壁のフックに掛けました。
このあたりは、あらかじめ頭の中でさんざんシュミレーション(?)してきていま
した。
続いて、ストッキング、ブラとパンティも脱ぎ、全裸になりました。
ワンピースの水着を着ます。
たまたまですが、今回は、わりとジャストサイズのようです。
競泳用水着に身を包んだ私が鏡に映しだされました。
私は、脱いだストッキングとブラをバッグに突っ込み、荷物置きのところに置きま
した。
パンティは、裏返しにして足元に置きました。
性器があたっていた裏地の部分を表にして、カーテンのすぐ間際のところに置きま
した。
いかにも『脱ぎ捨てられた』という感じです。
それから鏡を見ながら、左側だけ水着をお尻に食い込ませました。
後ろから見れば右は普通、でも左だけお尻のお肉がもろにはみ出している姿です。
そのまま、外からポロシャツ君が声をかけてくるのを待ちました。

「いかがですか?」
ポロシャツ君の声です。
私は、そろそろとカーテンを開けました。
彼が、私の全身に視線を走らせます。
「う?ん、サイズはいいんですけど、デザインがちょっと。。。」
鏡に正対して立ちます。
鏡には私の全身が映っていますが、当然ポロシャツ君の姿も映しだしています。
鏡ごしに彼の様子を窺います。
鏡に映った彼は、試着室の床に転がったパンティを見ていました。
裏地が表になってしまっているパンティを凝視しています。
(恥ずかしい)
私としては、あとで彼に覗かせやすくさせるために、『細かいところまで意識が行
き届かない性格』や『警戒心の薄さ』を印象づけようとする作戦の意味もあって、
わざと置いたのですが、予想外に恥ずかしくなってしまいました。
なんだか自分の分身を観察されているような気持ちです。
私は、鏡に向いたり反転したりして、自分の水着姿をチェックします。
「う?ん、いまいちかなぁ」
そんなことをつぶやきながら、彼の意識をパンティから私自身に戻します。
後ろから彼に見守られたまま、私はお尻に食い込んだ水着を直します。
胸に手を差し込んで、おっぱいの位置を直します。
度胸のない私にできる精一杯の挑発でした。
(これで彼も吸い寄せられるようにきっと覗いてくれる)
そう思いました。
最後に上目遣いで彼の目をみつめながら、
「ごめんなさい、やっぱりやめておきます」
本当に申し訳なさそうな口調で言いました。

私はアコーディオンカーテンを勢いよく閉めました。
勢いあまった反動で、逆に端っこに隙間ができてしまったような感じにしました。
1度、強く『がん』と閉めて、跳ね返らせて隙間をつくったのです。
また、カーテンを閉めるときには、内側に引っ張るように引きながら閉めました。
試着室の床のギリギリのところに脱ぎ捨ててあったパンティの、その内側にカーテ
ンを走らせたのです。
布がぶら下がっているだけのふわふわしたカーテンではなく、『アコーディオン
式』のようなカーテンです。
『内側への引っ張り』は手を離したときに元に戻り、その結果、パンティはカーテ
ンの外側に弾き出されました。
隙間の作り方や、パンティを外に落とすなど、このあたりの一連の動作は、あらか
じめ来る前からイメージして、さんざん頭の中でシュミレーションしていたことで
した。
今ごろパンティは試着室から一段低くなった通路の床に落ちていることでしょう。
カーテンの隙間は前回と同じく、たぶん2cmぐらいの幅です。
顔を寄せれば、中がまる見えになるはずです。
まさにイメージどおりで、完璧でした。
職業意識から、彼がパンティのことを教えてくれるという心配は持っていませんで
した。
そんなことをすれば再びカーテンの開閉がなされ、せっかくできた隙間がなくなっ
てしまいます。
彼は覗くチャンスを失うことになります。
そうさせないために、さっきあれだけ覗かせるための演技をしたのですから。

更衣室内は正方形で、正面が鏡、両サイドが壁、後ろがカーテンです。
私が鏡に向かって正面に立つと、右後ろがカーテンの隙間です。
私は鏡に映った水着姿をチェックしながら、その鏡ごしにカーテンの隙間の様子を
見ます。
(お願い。来て。。。)
隙間に何か影が動きました。
内心「ドキッ」とします。
鏡に映した体を反転させながら、なおも様子を窺います。
顔です。もう間違いありませんでした。
またしても私の屈辱の舞台は完璧に整いました。

この瞬間に、陶酔感や高揚感を飛び越えて、すでに一種の恍惚感さえ感じていまし
た。
不思議なことに、これまでの露出行為のときのように躊躇する気持ちは一切芽生え
ませんでした。
私は、鏡のほうを向いたまま、肩から水着を外しました。
ずるずると、皮をはぐように水着を降ろしていきます。
おっぱいが露わになりました。
覗かれていることを意識しながら脱いでいきます。
ためらうことなく、そのまま水着を下に降ろします。
わざと、脱ぎ終わった後に生地が裏返しになるように脱いでいきました。
下半身も丸出しになりました。
足首に絡まった水着を取って、手に持ちました。
私は、ポロシャツ君の眼前で、再びオールヌードになったのです。
でも、2回目だからなのかよくわかりませんが、前回とは違い、なぜか全く緊張感
がありませんでした。
心臓がどきどきすることもありません。
余裕でした。
どっちかと言えば、さっき、置いておいたパンティを観察されたときのほうが、よ
っぽど恥ずかしかったような気さえします。
自分でも少し不思議に思いながらも、私は非常に冷静な感覚で、彼に自分のヌード
を見せようとしていました。
右の壁を向くようにして手に持った水着を直します。
彼からは、ほとんど正面から私のヌードが直接見えるはずです。
水着は、こんがらがったようにくるくると丸くなっています。
けっこう乱暴に、振るようにしながら、ほどきます。
そのたびに、おっぱいが『ぷるん、ぷるん』と揺れ動きます。
彼の視線は私のおっぱいを捉えてくれているでしょうか。
乳首を見てくれているのでしょうか。
それとも、性器を隠すヘアーのあたりを観察しているのでしょうか。
私は、カーテンの隙間の様子を見たくて仕方ありませんでしたが、こらえました。
全裸を覗かれているというのに、いまだ羞恥心は全くありません。
それより『ポロシャツ君がどんな気持ちで私の体を見てくれているのか』というこ
とのほうが気になりました。

直した水着を荷物置きに載せ、入れ違いにバッグを手にしました。
バッグを開け、ブラとストッキングをつかみ出します。
そこで、動きを止め、固まったような演技をしました。
『パンティがない』ことに気づいた演技です。
慌てたようにバッグを床の中央より、やや手前ぐらいの所に『ボン』と置きまし
た。
体の向きを、お尻の中央がちょうどカーテンの隙間の正面にくるように合わせま
す。
上半身を腰から『ぐーっ』と曲げて、床においたバッグの中を覗きこみます。
お尻が『がさっ』と後ろのカーテンにぶつかります。
誰にも見られるはずのない密室の中ですし、慌てている女の子ですから、格好に気
を使ったりしません。
無造作に、はしたない姿勢になっています。
肩幅より少し広いくらいに足の幅を開き、膝と腰を曲げ、前屈に近い中腰姿勢で
す。
お尻のお肉が両サイドに分かれています。
その間から、私のすべてが晒されています。
ついにこの瞬間を迎えました。
この瞬間のために今日ここに来たのです。
私の恥部は、カーテンの隙間から数センチと離れていません。
性器も、そしてお尻の穴も・・・
おそらくポロシャツ君はカーテンの隙間に顔を押し付け、至近距離から私の恥部を
直視してくれていることでしょう。
きっと私の性器に、熱い視線を注いでいることでしょう。
私が本当に見てもらいたいのはお尻の穴なのに・・・
私にとってジレンマでした。
男性に羞恥ゾーンを見せつけているという、これだけでもすごい状況の中、それで
も私はものたりなさを感じていました。
ある種の『欲求不満』のようなものでしょうか。
(お尻の穴を見られたい。。。)
(私の下品な穴を見てほしい。。。)
すべて演技ですが、私は焦ってバッグの中をガサガサ引っかきまわしながら、体を
動かしました。
お尻がカーテンを擦ります。
感覚的にカーテンの隙間の位置を探りました。
そこにお尻の割れ目を合わせて、そっと押しつけました。
お尻のお肉にカーテンの重みがかかります。
(あぁ。。見て!)
隙間に押し付けたお尻の穴を、ポロシャツ君は見てくれているでしょうか。
彼も腰を落として、私のお尻に顔の高さを合わせてくれていたら・・・
(舌を伸ばせば舐められるほどの至近距離に、私のお尻の穴が広がってい
る。。。)
心の中で、一気に込み上げてくるものがありました。
言いようのない恍惚感と、冷静さが自分の脳の中に共存しています。
不自然にならないように、カーテンからお尻を離します。
でも距離は10cmとないでしょう。
バッグの中から適当にものを出し入れしてパンティを探します。
お尻を突き出したまま・・・
(お願い、しっかり見て)
(恭子の恥ずかしいお尻の穴。。。)
私はお尻の穴に意識を集中して、いきみました。
う○ちをするときのように・・・
もちろんう○ちは出ませんが、肛門が『むにっ』、『むにっ』と伸縮運動します。
不意に、恍惚感が羞恥心へと変化しました。
心の中で悲鳴をあげます。
(ムリ!)
(こんな恥ずかしい姿、ダメ。。。)
隙間から覗くポロシャツ君の目前には、23歳の女性の屈辱的な痴態が晒されてい
るはずです。
(くうぅ。。。)
一方的に屈辱感をかみしめ、耐えます。
羞恥心に脳を犯されながらも、理性が状況を把握しようとします。
すっ、と鏡に目を移すと、そこには自分が映っていました。
そして、そこに映っている奇妙な態勢の自分、恥知らずな女の姿に、おぞましさを
覚えました。
(この下品な女が、私・・・)
驚くぐらい一瞬にして気持ちが冷めました。
自分が『ばか』としか思えませんでした。
バッグを探るのをやめ、ストッキングを手にとりました。
そして、ノーパンのまま足を通しました。
この時点で、すでに非常に冷静になっていました。
冷静になった頭が、感覚的に悟っていました。
(きっと、この店にはもう来られないわね)
ストッキングを太腿まではいたとき、もう1度だけお尻を突き出しました。
バッグからハンカチを取り出すために前屈になったのです。
もう興奮はありませんでしたが、冷静になった頭が、
(これが最後なんだから)
と命令していました。
大きく足を開いて、背中をそらすようにしてお尻を突き出し、お尻の穴を丸出しに
します。
剥き出しになった肛門に、思いっきり力をこめ、いきみました。
性器も『ぱかっ』と開いています。
(ポロシャツ君、満足・・・?)

私は姿勢を戻し、取り出したハンカチを性器にあてました。
そして、それを下着がわりに股に挟んだままストッキングをはきました。
スーツを着込んでビジネススタイルに戻った私は、バッグと水着を手に持ち、カー
テンを開けました。
「すみません」
控えていたポロシャツ君に水着を渡しましたが、もう私は彼の顔を見ることができ
ませんでした。
視界の隅に、持ち主から見捨てられた白いパンティが、試着室の段差の下に丸くな
って落ちているのがチラッと見えました。
私は、それを無視して立ち去りました。

(PS)
自宅に帰ってから、部屋で全裸になり、鏡をカーテンの隙間に見立てて、試着室で
見せたのと同じポーズをしてみました。
お尻のお肉は完全に左右に分かれてしまい、お尻の割れ目が消えたような状態で、
その間の部分は平面的に広がっていました。
その平面の中央に、お尻の穴がきれいに存在を示しています。
お尻の穴はしわが引っ張られるように伸びきり、広がっていました。
『ぐっ』と力を込めて、いきんでみると、生き物のように肛門が『むにっ』と動き
ました。
(こんなにしっかり晒しちゃったんだ。。。)
(こんなに屈辱的な姿をポロシャツ君に見せたんだ。。。)
彼は、お上品にふるまっていた私の姿と、この下品な汚い穴の両方を目の当たりに
したのですね。
冷静になった自分には、羞恥と屈辱で、もう絶えらないような気持ちになりまし
た。

いつもレスをくださる皆さんありがとう。
そして長文にお付き合いくださってありがとうございました。

試着室で・・・


ご無沙汰しています、恭子です。
しばらく前に、何度か報告を投稿させていただいた者です。

市営プールでの一件の後、しばらくおとなしくしていました。
ここのところ仕事が忙しかったこともありますが、あれ以来、露出行為のあ
とに必ず感じる、恥知らずな自分を責める気持ちを長く引きずっていたよう
なところもありました。
でも、いつもと変わらないあたりまえの毎日を過ごしていると、ときどき見
られる快感に身を委ねたい気持ちが抑えられなくなるような瞬間がありま
す。
だからといって、自分からその目的で積極的に行動しない限り、露出行為の
ための偶然のチャンスなんてそうそう都合よくありません。
以前に他の方の報告を読んで強く印象に残っていた、『お店の試着室でカー
テンの端を少し開けたまま着替える』というのに、私もチャレンジしてみる
気になりました。

先日、私は街に出て、G○Pに行ってみました。
でも、ここの店員さんは、きちんと試着室の開閉にまで気を使ってらしたの
でチャンスは無さそうでした。
次に、ユ○クロにも行ってみましたが、店内の状況を総合的に判断すると、
ここも難しそうでした。
次に訪れたのが、わりと有名な大型スポーツショップでした。
それなりにお客さんも入っています。
私は、まず試着室の位置を確認しました。
店内に何箇所か試着室コーナーがあるようです。
『試着室をご利用の際は、係のものに一声おかけください』のようなこと
(正確な文言は忘れました)が書いてあるプレートが立っています。
比較的自由に試着室を使えそうな雰囲気です。
そして、試着室の入口もドアではなく、アコーディオンカーテン(?)のよ
うなタイプでした。
(このお店ならチャンスがあるかも。。。)
直感的に思いました。
(とりあえず、何か適当に選んで試着室に入ってみよう)

私は、店内をひと通りめぐってみました。
そして思ってもいなかったものを発見しました。
『水着』です。
スポーツショップだけに、この時期でも水着が置いてありました。
当初、私は洋服店の試着室を想定していました。
ですから、『ジーンズを試着して、下着姿やパンティがずれちゃった姿を他
のお客さんに見られてしまう』というようなハプニングをイメージしていま
した。
(でも、水着の試着だったら・・・)
早くも私はぞくぞくするような気分になってきました。
とりあえず適当に、手近にあった水着を手にしました。
そして近くにいた男の子の店員さんに、
「これ、試着させていただいてもいいですか?」
微笑みながら声をかけました。
「はい、こちらでどうぞ」

店員の男の子は、水着コーナーのすぐ近くの試着室を案内してくれました。
店の片隅の、ちょっと引っ込んだようになっているところです。
個室が3つ並んでいます。
手前の個室に案内されました。
中に入ってカーテンを閉めます。
本来は、ここできちっと閉めず、端っこに隙間ができるようにするつもりで
した。
でも、店員さんに案内され個室に入るところまで見送られてしまいましたの
で、プレッシャーを感じてしまい、カーテンもきちんと閉めざるをえません
でした。
中はいたって普通のシンプルな試着室です。
正面の壁に大きな鏡があります。
その鏡の下あたりに水着を「ぱさっ」と置きました。
着ている服を脱いでいきます。
ブラとパンティも脱いで全裸になりました。
鏡に私の全身が映ります。
鏡の中には23歳になったオールヌードの私が立っています。
こうなってくると、今度は『どういうタイミングでカーテンの隙間をつくる
のか』が難しくなってきました。
そして、『どれだけの時間、ここに篭もっていて不自然でないか』というこ
とも気になってきました。
(思っていたよりも、わりと難易度高いかも。。。)
最初から買う気もないので、ほとんど惰性のような感じでしたが、とりあえ
ず選んできた水着を手に取りました。
競泳タイプのワンピースの水着です。
まず両足を通し、引っぱり上げるようにして着ていきます。
適当に持ってきてしまった水着は、私の体には少し小さいサイズでした。
かなりきついですので、なかなか水着が上がってきません。
体をよじるようにしながら、半ば無理やりに、なんとか着ました。
鏡に映った全身を見ます。
デザインも私の好みではありませんし、やはりサイズが小さいということも
あり、怖いくらいに体にフィットしています。
生地が体を圧迫して、きつきつです。
おっぱいが、つぶされたように『ぺちゃんこ』になっています。
そうやって鏡で自分の水着姿を眺めていたとき、試着室の外から声をかけら
れました。
「いかがですか?」
さっきの店員の男の子の声でした。

私は、あとは勝手に試着していいものだと思い込んでいましたので、まさか
店員がつくとは思ってもいませんでした。
彼はずっとカーテンの外で待っていたのでしょうか。
それよりなにより、女の子の水着の試着に男性の店員がつくという、その無
神経さが信じられず、驚いてしまいました。
何店舗か支店を構えている、それなりに名の通っているスポーツショップだ
っただけに、配慮の足りなさに少し呆れたような気持ちでした。
でも、次の瞬間には頭が切り替わっていました。
私にとっては、1度カーテンを開ける口実ができたようなものです。
「は、はい」
と返事をして、カーテンを開けました。
やはりさっきの店員の男の子でした。
制服らしきポロシャツを着ています。
(社員?それともアルバイト?)
私には見分けがつきませんが、年齢は私と同年代ぐらいでしょうか。
彼はもっともらしく私の水着姿を観察します。
「そちらは最近よく出ている商品ですよ」
私は、「そうなんですかぁ」などと当り障りのない返事をしながらもう1度
鏡に映した自分を見てみました。
もともと適当に選んだ水着ですし、サイズも合ってませんので、明らかに似
合っていません。
ポロシャツ君は、生地に対して水の抵抗がどうのこうのと専門的なことを説
明してくれています。
私は鏡に向かって正面に立ちます。
彼には、水着が食い込んでいる私のお尻が見えていることでしょう。
そのことを意識すると、胸がどきどきしてきました。

過去に報告させていただいたとおり、私はこれまでも何度か露出行為で恥ず
かしい姿を人に晒してきました。
ですから客観的に考えてみれば、水着姿を見られるぐらい何でもなさそうな
ものです。
でも、実際にはそうではありません。
いつでも、『見られる』というのはやはり恥ずかしいことです。
そして、その恥ずかしさが、私を興奮させてきました。
最初は、『通りかかった他のお客さんに裸を見られてしまう』というような
イメージを思い描いて来ていた私でしたが、唐突に、『このポロシャツ君に
見られてしまおう』という気持ちになってきていました。
千載一遇のチャンスかもしれない、そう思ったのです。
(目の前にいるこの人に私の恥部を見られちゃうんだわ)
ということを想像して意識すると、うずうずするような思いが湧きあがって
きます。
こうなってくると、気持ちは一気に加速してきます。
この気持ちは止められません。
きっと露出行為の経験のある人にしかわからない、特別な高揚感なのだと思
います。
後から冷静になって考えてみると、自分でもばかみたいに思いますが、
私は(次の着替えで彼に覗いてもらいたい)という一心で、自分という女の
子を必死に印象づけようとしていました。
とにかくとびきりの笑顔で彼に私の容姿をアピールします。
彼の目をまっすぐに見つめて、
「少しきつめですよねぇ」とか、
「私、お尻は小さいはずなんですけどねぇ」などと、話しかけます。
自分の水着姿をチェックするために、鏡に向かったり反転したりして、水着
の密着した体もアピールします。
そして、はにかんだような微笑みをつくりながら、
「ごめんなさい、やっぱりもう少し考えますね」
私は、そう言ってカーテンを閉めました。
最後まで閉めきらずに、2cmぐらいの隙間を残して・・・。
ちょっとした賭けのようなものでした。
普通に考えれば、店員の責任として、ポロシャツ君がカーテンをきちんと直
してくれる可能性が高かったからです。
でも、その気配はありませんでした。
鏡に向かって立つと、私の右後ろがカーテンの隙間という位置関係です。鏡
に映っているカーテンの隙間を見ると、はっきりとはわかりませんが、なに
かチラチラ動いているように見えなくもありません。

(そこからちょっと覗くだけで、私のヌードが見えるのよ。。。)
うぬぼれと言われても仕方ないですが、できうる限りの自分の魅力をアピー
ルしていた私は、『隙間のできたカーテンを直さなかった彼はきっと覗く』
という確信めいた感覚を得ていました。
一気に心臓の鼓動が早くなります。
鏡に向かって立ったまま、両肩から水着を外しました。
水着の食い込みから解放されて、肩が楽になります。
ワンピースタイプですので、そのまま下に、まるで脱皮するかのように脱い
でいきます。
きついですので、脱ぐのもひと苦労です。
上半身まで脱ぎ、両胸があらわになりました。
窮屈につぶされていた私のおっぱいが、自由を取り戻して弾んでいます。
さりげなく、鏡ごしにカーテンの隙間の様子を窺います。
(見てる!)
このとき、カーテンの隙間に誰かが顔を寄せているのがはっきりとわかりま
した。
ポロシャツ君以外には考えられません。
(あ、あ、見られてる。。。)
私の望んでいた舞台は完璧に整いました。
あとは、私が恥部を晒せば、彼は確実に見てくれるはずです。
すでに『見られる快感』を感じはじめています。
この瞬間、ひとりの男性の視線を独占する、その主役が私なのです。
試着室という密室に、まさか隙間ができているなどとは思ってもいない、純
真な女の子を演じるのです。
見られていることを意識しながら、少しずつ、きつい水着を降ろしていきま
す。
体をくねらせながら、ゆっくりとです。
動作にあわせておっぱいがぷるぷると揺れます。
恥ずかしくも、肌色の乳首が硬く突き出しています。
腰骨のあたりまで水着を降ろしたところで、手をとめました。
心臓がすごい勢いで暴れています。
ここまで脱いでおきながら、一方では躊躇する気持ちも消えません。
息苦しいほどの緊張感が襲ってきます。
私は、何も考えないようにして「ずずっ」と、ひざのあたりまで一気に水着
を降ろしました。
下半身も丸出しになりました。
緊張で、ひざが震えそうになります。
がくがくしながらも、ふくらはぎに引っかかるようになっている水着から足
を抜き、脱ぎ捨てました。
男性に覗かれていると承知で、私はとうとう全裸になりました。
決して『覗かれているのをわかっている』ということを悟られるわけにはい
きません。
ですから、彼とは絶対に目を合わせることができません。
鏡ごしにでさえ、もうカーテンの隙間に視線を持っていくことができなくな
っていました。
それでも、きっとポロシャツ君は、細い隙間から目の前にある23歳の女の
子の裸体を目に焼き付けているに違いありません。
この私のオールヌードを・・・

日常生活での私は、おとなしい地味な性格で、真面目にOL生活をおくって
います。
そんな私に今、非日常の瞬間が訪れています。
(真っ裸で男の前に立っている・・・)
押し寄せる興奮が私を大胆にさせていきます。
脱ぎ散らかした水着をたたむのです。
私は、カーテンの隙間の前にお尻の中央がくるように体の向きを調節しまし
た。
やや内股の格好で中腰の姿勢になり、足元に転がっている水着に手を伸ばし
ました。
私のお尻は、女の子にしては小ぶりです。
その小さなお尻のお肉が、両サイドに分かれて広がります。
恥ずかしい部分が外に現れます。
これで彼からは、もう私の性器が見放題の状態になっているはずです。
誰にも汚されたことのない、ヴァージンの性器です。
私は中腰姿勢のまま、少し膝を曲げて、さらにお尻を突き出すような姿勢に
なりました。
そうして、手に持った水着の乱れをゆっくりと直しました。
脱ぎ捨てられていたワンピースの水着は裏返しになってしまっていて、やや
こしく絡まってしまっています。
後ろの隙間から覗けば、究極の羞恥スタイルが目の前に展開しているはずで
す。
もはやお尻のお肉はいやというほど左右に開いてしまっています。
その真中にある、お尻の穴が剥き出しになっているのが自分でわかります。
私がう○ちを出すための汚くて恥ずかしい穴が丸見えです。
(恥ずかしい。。。)
私は水着をたたみながら、彼がどんな気持ちで覗いているのか想像しまし
た。
『ついさっき、とびっきりの笑顔で自分に微笑みかけていた女の子のあそこ
が目の前にある』
『愛想をふりまいていたあの女の子が、お尻の穴までも見えてしまってい
る』
そんなふうに興奮しながら見てくれているのでしょうか。
(ああん、ちゃんと見て。。)
(いやよ、恥ずかしい。。。)
(お尻の穴を観察して。。)
(そんなとこ見ちゃだめ。。。)
私は、女の子として絶対に人様に見せられない恥ずかしい穴を下品に晒しな
がら、その屈辱感に耐え、そして快感を味わっていました。

水着をたたみ終えてしまった私は、まさに後ろ髪をひかれるような思いで、
下着に手を伸ばしました。
1枚1枚、服を身に着けていきます。
このとき、服を着ていくほどに、なんとも言えないような『虚しさ』を感じ
ました。
これまでにも感じたことのある罪悪感のような気持ちとは別な感情でした。
一方では自分自身を軽蔑するような気持ちにもなっていました。
(私はいったい何を考えているの、どこまで恥知らずなの。。。)
すべて服を着終えた私は、水着を手に持ち、カーテンを開けました。
ポロシャツ君は個室の前で待っていて、私の顔に遠慮のない視線を注ぎま
す。
露骨に顔を観察されているような印象でした。
この『顔』と『下品な穴』を比較されているような気持ちになります。
彼は、「お疲れ様でした」と言って私から水着を受け取りました。
目と目が合いながら、耐えがたいほどの『恥ずかしい』という気持ちが強烈
に湧きあがってきました。
私は、逃げるような気持ちで店をあとにしました。

いつも長くて申し訳ありません。
長文にお付き合いくださってありがとうございました。

酔ったマヤはエロい

九州のとある温泉地。
どちらかと言えば若者に人気がない方だと思う。
ただ、オレとマヤはその、のんびりした感じが好きだ。

ホテルに着くといつもの様に居酒屋を探す。
ここは既に2度目なのである程度はわかってる。
今回は前回行った居酒屋が良かったのでもう一度そこへ。
某筋肉芸人に似た店主と雑談をしながら
地元ではない、誰も自分達を知らない環境に
開放的になり自然とお酒が進む。

お互いに結構酔っ払ってお店を出る。
マヤは酔っ払うとエロエロになるので
すっかりオレの腕にしがみついて
時折、キスをせがんでくる。
いつものチュッって感じじゃない。
一目を気にせずベロチュー。
オレもテンションが上がってるから容赦ない。
チンポが勃起してるのがわかると
マヤは嬉しそうにジーパンの上からさすってくる。
オレも歩きながら腰から手を回して胸を揉んだり
はっきり言ってもう我慢汁グチョグチョな状態だ。
マヤもパンツの中は大変な事になっているだろう。

ホテルについて、もう我慢できないので
エレベーターの中で更に激しくベロチュー。
スカートをまさぐってパンツの上から股間を触る。
案の定、湿り具合がしっかりわかるくらいに濡れてる。

部屋の前についたが、もう我慢できない2人。
というか、お酒に酔ったマヤは露出狂になる。
もちろんモロに見られるのが好きというわけではないが
外でのセックスが大好きになる。
オレはドアを開けずにドアをふさぐように立ち
我慢汁が垂れてるチンポを出すと
待ってましたとばかりに無言で一気にしゃぶりついてくる。
この時の顔のエロさはハッキリ言ってやばい。
童顔な顔が一気に大人になろうとしてる顔だ。

壁に手をついてパンツを脱げと命令すると
お決まりで一度はモジモジしながら拒んでくる。
ここでは恥ずかしい・・・
誰か来るかも・・・
オレは強引に手をつかせて後ろからパンツの中に手を入れ
クリを軽くこねくり回すと
あっ、あっと声が漏れる。
グチョグチョとはこの事だ。

無理やり脱がせてバックから挿入。
わざを激しく突き上げる。
マヤは声を出さないように手で口をおさえてるので
手をつかみ後ろに持ってくる。
声が聞こえちゃうよ・・・
必死に唇を噛む姿も興奮するが
オレは口に指を突っ込み空けさせる。
声はもう抑えられない。

マヤが本当はやって欲しいのに
自分からじゃないという建前が欲しいのをオレはしってる。

激しく早く突き上げると
あっ、あっ、あっ、あっ
だんだんと声が大きくなる。

もうダメ・・・

その時となりの部屋のドアがガチャガチャと音がした。
とっさに俺達は部屋の中へ。
2人の格好と状況に思わず微笑む。
ホテルは和室だった為、既に布団がひいてあった。
ベロチューをしながら仕切りなおしだ。
2人とも全裸になり、改めて正常位から。

部屋に戻ってきた事もあり
マヤは周りを気にせず声を出す。
でも、お互いいくまではしない。
本番はこれからだ。

2人とも裸の上から浴衣を着る。
オレは当然普通に着るがマヤは違う。
肩を出し、帯は胸のすぐ下で締めて谷間を作り
浴衣の裾の後ろ側を持ち上げて帯に入れ込み
ミニスカートくらいになるようにする。

上半身はイメージ的においらんの様な感じだろうか。
しかし、浴衣なので生地がやわらかい為、
乳首が見えるギリギリのところまで胸がはだけている状態だ。
というかピンと立った乳首がなければ
すぐに胸はあらわになるだろう。
下は本当にギリギリだろう。
正面のところが一番短くなる。
こういうとき小さい子はいい。
浴衣がフリーサイズの為、普通に着るとブカブカだ。
恐らく正面から階段で降りてきたのを見上げたら
マヤのマンコは露わになってしまうくらいの角度。

この状態になるとマヤは恥ずかしながらも
むしろ積極的に露出する事を求めてる。
2人でエレベーターを降りると
ロビーは既に消灯時間になっており、受付の男が一人。
マヤはいたずらっ子の様な顔をしながら
浴衣の胸の部分を少し浮かしてオレだけに見えるようにする。
受付の男がチラチラ見てる。
見えちゃうよ、見せたいの?
いたずらっ子の様に笑うマヤ。
オレは腰から手を回して片方の胸を生で揉んで露出させる。
浴衣では隠れてないが手で隠れている状態だ。
受付の男と一瞬目が合う。
マヤは照れながらも嬉しそう。

ホテルの外に出るとすっかりマヤはスイッチが入ってしまった。
オレが揉んだせいで乱れた浴衣は気にしない。
両方の乳首が顔を出したまま歩く。
そしてオレのチンポを浴衣の隙間から露出させる。
もはや浴衣では隠しきれてなかったビンビンなチンポ。
それを歩きながら嬉しそうにシゴくマヤ。

すると前から車が来る光が見える。
車来ちゃうよ?
ニヤニヤ笑いながらやめないマヤ。
軽自動車に乗った年配の女性は驚いた表情をしていた。

道沿いにある、恐らく月極駐車場の車と車の間に入り手マンをする。
その時気付いたのだが、太ももに滴るほどぐっちょり。
車に手をつかせて尻を突き上げさせバックで挿入。
アヘ顔ってこういうんだなっていうくらい
外灯に照らされて窓に映し出されたマヤの顔。
突き上げながら浴衣をスルスルっと脱がす。
わざと浴衣を少し遠くへ投げる。

だめぇ・・・
感じすぎてる証拠だ。
もうこうなると本当の意味で回りは気にしない。
最後は中に出すわけにはいかないので
申し訳ないがその車にぶっかけさせてもらった。
下に垂れる精子を見ながら口を半開きにしてる顔がエロ過ぎる。

その後、マヤの足はガクガクだった為に
肩を抱えながら歩く。
浴衣は手を通さず肩にかけるだけ。
帰り道はホテルに帰ってから2回戦の為とわかってる。
何度か車が通ったがマヤはもう隠さない。
それどころか突然しゃがんでオレのチンポをしゃぶる。
モチロンわざとだろうがしゃがむときに
浴衣は地面に落ちて全裸になる。

何人に見られた事だろう。
でも、これがあるから1泊2日の旅行はやめられない。

都合良くおかわりされた妻

妻が自分の知らないところで、、、「おかわり」されていました。

妻にはその事実を秘密にされ、俺の友人へ先に打ち明けるという屈辱。

今回は友人経由で明らかになった
その隠し事を白状させた時の話です。

・・・

確かに、過去に会社絡みのホームパーティーと言って
家を空けた日のことを思い出しました。

そのホームパーティーの開催地が営業部長の家というのは初耳だったし
それを最初から俺に隠す時点で確信犯的だ。
相手は妻と過去
身体の関係があり、
妻子持ちだった、
2人には仕事以外で関わるなと
あれほど強く言っておいたのに、

しっかり話し合い、果帆には反省して貰わなければならない。
しかし根こそぎ話して貰う為に、大前提として伝えた事。

「俺は果帆と結婚出来て良かったと思ってる
俺の知らない所でお前が浮気した事を知っても、
結婚した事を後悔していないし、むしろ果帆と付き合う醍醐味と思ってる。
ただ俺に隠し続けるつもりなら、話は別、、ちゃんと話せる?」

・・・

隠し事が明るみになった当日は
谷との情事の音データを聴いていて盛り上がっていたので
尋問で吐かせることにはなりませんでしたが

その翌朝
観念した果帆は徐々に話し始めました。
ほぼ谷に言ったとおりの内容で
第三者からすれば、すべて言い訳でしかないでしょうが
俺にとっては聞くことと、言わせることに意味が有るのです。

以下、果帆の言い分

そのパーティーには
同僚の山ちゃんに誘われていた。
果帆的には山ちゃんのお目当ての男も参加するので、恋のアシスト的なノリも有った。
俺に内緒にしていたのは無駄な心配をかけるだけだから、、と言い張る。
行くかどうか本当に迷っていたが、その日は俺に終日予定が入っている事を知って
参加を決めた。

その言い方が、まるで俺が予定を入れたせいだと言っているように聞こえ
腹を立てた俺は喧嘩ごしに強く怒りを露わにしてしまった。
「人のせいにすんなよ!この○リマン!」

思い出す度に酷い言葉を投げつけてしまったと後悔するし
自分勝手な事をしていると自認している。
己が望んでいるにも拘らず、少しハメを外されるとへそを曲げてしまい
気持ちのバランスを失って相手を責めてしまう青二才だった。

閑話休題

俺の暴言に半ベソを掻きながらの果帆に話を続けさせる。

ホームパーティー会場へは
同僚の山ちゃんと山ちゃんお気に入りの男の車で向かった。
車の手配をしたのは果帆だ
世話好きの果帆らしい。

千葉の郊外にある森邸はとても広く立派で
20名近く集まった人が狭い思いすることなく楽しめた。
BBQで炭に着火する者、庭のハンモックやブランコで遊ぶ者
リビングでくつろぐ者、子供とゲームで遊ぶ者

果帆は奥さんとキッチンでBBQの仕込みや配膳を手伝っていた。
奥さんは気さくでいい人で、森と関係したことに罪悪感を持った。
食事も盛り上がってみんな騒いでいた。

ふと
森部長から、今後は海外の姉妹会社へ単身赴任することになりそうだと
いう急な発表があり
みんな寝耳に水な話だったので、ざわついたが
果帆は依願退職が決まっていたことも有り
どこか蚊帳の外にされている空気だった。

居た堪れなくなり、食後は1人ハンモックで休んでいると
森部長が近寄ってきて、小声で
「果帆、今日は来てくれてありがとな」
「あ、、いえ、、すごい住まいですね」
たまに会社で会うとピリピリしてた印象しかなかったが、久しぶりに話をしたら優しくて戸惑う果帆。

「どうだ、新婚生活は?」
「ははは、あまり変わらないです」

・・・
2人でこそこそ話しているのが気になったのか
店舗の女性社員が、(森がsexしたと言っていた社員)
すっかり酔っ払って森にしなだれかかって来たので話も終了。

山ちゃんは無事?お気に入り男と一緒に車で帰った。
果帆は森の提案も有り、森の車に3名で便乗させて貰った。
店舗の女性も一緒だった、すでに泥酔状態だったので、
かなり迂回ルートだったが、先にその子を自宅まで送った。
その次に果帆ともう1人の男性社員が近くの駅に降ろされた。

電車に乗って、その男性社員と帰っている時
ふと携帯を見るとメールが入っていた。
送信元は森部長だったので、隣の男性に気づかれないようにした。
「2人で話がしたいので、○○○駅で降りてロータリーに来て欲しい」
既にその駅は通り過ぎていたが、男性社員には旦那から連絡が有ったと言い
次の駅で降りて、Uターンして会いに行った。

着くと車の中で
会社が依願退職を募った時に、果帆が名乗りを上げてショックだった
どうしても残れないか?
と諭された

果帆は質問にはまともに答えず
以前出張先でレイプしたことを卑怯だと責めた。

さっき泥酔した女子社員に対しても、明らかにケア不足で見ていて可哀想だよ

果帆は事情を知ってしまっていたので惨めで切なかったらしい。

車という密室ということもあってか
少し酔った勢いで
ずっと言いたかったことも言えて
涙がボロボロ出てきた。

手を引かれ
いつの間にか
抱きしめられて泣いていた。

「初めて見た時から好きだったんだ、許してくれ、、、」
と初めて謝罪の言葉を引き出した。

不本意に泣いてしまったので、取り繕うように笑ったら
森が顔を近づけてきてキスされ

旦那は今どうしてる?何時ごろ帰る?
と聞かれ、そのまま高速道路出口付近のラブホテルに連れて行かれ

そこでしました。

罪悪感とかはどうしたの?
「んーーなんか、好きだったとか、謝罪の言葉で、ふっとんじゃったみたい」

・・・

そんな天真爛漫な
果帆も流石に素面で
sexの中身を話すのは恥ずかしいと言うので
俺も果帆もお互い会社へ午前半休の連絡を入れ
裸になり、Hしながら話することにしました。

始める前に
盗聴した音データを2人で聞きなおそうと思い
パソコンも立ち上げましたが、
お目当てのファイルが入ったフォルダがどこにも見当たらない。。。

詰めの甘さは自認してますが
即バックアップを取らなかったことは迂闊でした。
こっそり果帆に消されていたのです。
恐らく一緒にモニタを見ている時に在り処も見られていたのでしょう。
そのことで喧嘩にはなりませんでしたが、
果帆には罰として、俺には浮気を許したご褒美としてw

後日
浮気の再現ドライブをして同じホテルに入りました。

改めて妻のエロさに思いっきり興奮しました。
そこでまた新たに判明したことも、、、

どこから再現したかと言うと、当日の服装はもちろん
森が乗っていた車をレンタカーで借りもしました。
ホームパーティーの日は森の奥さんが大型車で別の人達を送っていて、
森は普段奥さんが乗っている軽自動車で果帆達を送ってくれました。

俺も○○○駅付近で軽自動車を借りて、そのままロータリーで待ち合わせ
家を出る前にビールと焼酎を飲ませていた果帆が到着し
実際少し照れ臭そうに車に乗って来ました。
目の前に居る自分の妻が、こんな風に自然に抱かれに行っていたのか、、、
ぽってりと厚く、グロスで艶やかに潤った唇を見つめてしまう。
この時、俺にも照れが有ったので、台詞を台本通りに言う事は出来ず
ただ腕を引っ張り、性欲に任せて唇を塞ぐ、果帆の吐息のアルコール臭は濃い。
グロスに果実的な味が付いていて、アルコールと混ざり合い淫靡なカクテルの様だった。

同じ味を他の男にも味合わせたと思うと、股間の硬直は早くも最高潮に
途中から舌を絡めてくる果帆、、、森の時もそうしたんだろうな、、股間が脈を打つ。

車を発進させ、ホテルへ向かうと
「足触って」
それは?実際にも言ったの?
「ううん、勝手に触られてたw」
でも拒まなかったんでしょ?
「うん、サービスw」
サービス得意だよね?w

シリアスになりそうな空気を照れ隠しでごまかすところが果帆らしい。
レギンスパンツを履いている太ももを鷲掴みしながらホテルへ

そのホテルは郊外ということもあり設備が豪華だった。
同じ部屋も空いていた、エレベーターの中でどうするか指示してねと言うと
憎らしいほど屈託のない笑顔で

「じゃぁ、、部屋に入ったらぁ、靴脱ぐ前に、、襲って貰える?」

少し上目遣いで挑発してくる
単純に挑発に乗ってしまった俺は
部屋のキーを開け、先に果帆を通し、ブーツを脱ごうとする果帆の背後から
欲望をぶつける
背中に覆いかぶさり、耳元で
こうか!?こうやって迫られたのかっ!?

カーディガンをずらし、肩を露出させ、肩に舌を這わす
「ち、がーぅ、そんなのされてなーぃぃ」

「前から、正面から、だ、よ、、もぅw」

振り向き、微笑みながら俺の首根っこに手を回し
大きく口を半開きにして舌を見せたまま顔を近づけてくる果帆。
興奮に身を任せ貪るようにキスをする。
果帆もノリノリで舌を吸ってくるので実際もそうしたのか、今の興奮がそうさせてるのか
その思惑狭間で股間の脈打ちが止まらないが、唇を離して次の指示を求める。

「ちょっと待ってぇ、、って言ったんだけどぉ、、時間無いからって、、、脱がされちゃった」

「そのチェストに脚を掛けさせられ、、、舐めて」

片足立ちの果帆の足元に
跪き股の間に顔を埋め、クリトリスも露出させ、舐める
下から果帆の表情を伺いながら

部長のクンニでも感じちゃったんだぁ?
とあえて露骨な言葉で虐めると

「そう、、、なんかぁ、、最近○○、あんまり舐めてくれないじゃん?、、感じちゃって」

確かにそうだ、以前はHの度に必ず舐めていたのに、今はしない方が多いな
マンネリに流されていた、、気をつけなければ
と自らを省みる羽目になった。

その後、果帆にベッドへ誘導され
攻守交代。



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