萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

露出

中学受験

現在私35歳、妻 香澄32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

塾講師は親切に「では、塾にて保護者向けに実施している学校説明会の関係で
その第一志望校の先生と知り合いなので紹介しますよ」と言ってくださいました。

挨拶をして友好関係を築き上げていけば、多少は入試テストの点数が足りなくても
なんとかなるかもしれない・・という事でしょう。
私は正々堂々と戦わずに裏でゴマすりのような事は好きではないのですが、子供
の将来のためのコネと思い紹介をお願いしました。

数日後、塾の先生から連絡が入り、今週の日曜日午後5時に中学校にて待ち合
わせる事になったとの事でしたが、私はその日、会社に出社しなければならなかった
為に、挨拶は香澄に任せる事にしました。

待ち合わせ当日、香澄は菓子折りを持って出かけたようです。私は印象よく会話が
できているのか心配しながら会社業務をこなして定刻を過ぎた頃、香澄に電話を
しました。しかし携帯の電源が切られていました。
ちょうど挨拶をして話をしている頃の時間だった為、「相手に失礼のないように電源
を切っているのだろう」と思いながら一応待ち合わせ場所であった中学校へと向かい
ました。

中学校に着いたのは待ち合わせ時間から1時間弱が過ぎていた頃でした。既に中学
校には塾の先生も香澄もいません。
「流石に挨拶も終わったか」と私は再度香澄に電話しましたがやはり携帯の電源は
切られたままでした。仕方なく私は家に帰りましたが香澄はまだ帰っていません。

私はコンビニ弁当を食べながら香澄の帰宅を待ちました。
「香澄、遅いな・・どこに行ってるんだろう・・」

香澄が帰宅したのは午後11時過ぎでした。

「挨拶どうだった?こんな遅くまでどこ行ってたの?心配したぞ」と尋ねたところ

「うん、ごめんね。塾の先生を交えて中学の先生に挨拶した後、初対面という事で
場所を変えて食事でもしましょうって誘われてさ。さっきまで居酒屋で飲んでたの。
私はあまり飲まなかったけど、印象は悪くなかったと思うよ」

「なんで携帯の電源切れてたの?」と私が聞くと

「あ、ごめん。挨拶のとき携帯の電源切っててそのまま忘れてたよ」

「好感触なら(良い印象だったなら)よかったね。お疲れ様。でも、あまり酔って
ないね?いつもは飲むとすぐ顔が赤くなるのに?」

香澄は「あ、流石に気を使って私は全然飲まなかったの。お酌ばかりしてたよ」

それから日も過ぎて息子の第一志望校の合格発表日。
やはりダメなのか・・でも奇跡はあるかも・・。
結果は「合格」でした。私と香澄と息子は抱き合って喜びました。
「頑張った報いだね」と。
その時、見た目50代ほどの男性が近寄ってきてこちらに会釈しました。

「おめでとうございます。よく頑張りましたね。始めまして。堺と申します。この
学校で働いております。奥様にはご丁寧にご挨拶を頂きまして・・ありがとう御座
います。これからよろしくお願いします」と私に握手を求めてきました。握手をした
瞬間、堺先生はニヤッと笑みを浮かべたような気がしました。

堺先生は続けて「息子様の合格祝いも兼ねましてプレゼントをお渡ししたいので、
ちょっとだけ奥様をお借りしても宜しいでしょうか?」と言いました。

「わざわざお祝いまでご用意して頂きありがとう御座います。では私は息子と待って
います」

15分か20分くらい待ったでしょうか。まだ香澄は校舎から戻ってこないので私は息子
に待っているように伝えて香澄を迎えに校舎へと行きました。
この後に私は全ての真実を知り、そして屈辱的な日々を過ごす事になろうとも知らず・・。

職員室をノックして中を確認しましたが堺先生と香澄の姿はありません。
私は2人を探しに慣れない校舎内を歩き回って探しました。
とある教室の前に差し掛かった時、何やら男女の声が聞こえてきました。
「!?・・この声は・・」私は鳥肌がたち、その場から動けなくなってしまいました

教室内から声を押し殺した香澄の喘ぎ声、そして激しく突き上げているのか、バック
から攻めているのか肉と肉がぶつかり合う音・・そして男性・・境先生の呻き声が聞
こえます。

香澄「あん・・主人と子供が待ってるし早く戻らないと・・」
堺先生「香澄、綺麗だよ・・ハァハァ・・合格祝いだよ・・ああっ・・イク」

香澄だと?呼び捨て・・・これが初めての交わりではない・・。
しばらく余韻に浸っているのでしょうか、沈黙があった後、事を終えた2人は会話を始
めました。
私は今すぐドアを開け教室内に殴り込もうかと思いましたが、その先の会話が気にな
り息を潜めて会話に耳を傾けました。

香澄「これで約束通り最後ですよね?息子の合格まで、私は堺さんのご要望にお答え
したもの」
堺「ハハハ、何を言ってるんだ。もう俺の身体無しで生きていける身体じゃないだろ?しかもお宅の息子は全然合格基準に達していなかったんだぞ。合格できたのは俺のお
かげだ。もし今後、関係維持ができないなら合格の話は無かった事にする」
香澄「そんな・・・。」

全てを悟りました。香澄は塾の先生から堺を紹介されたあの日から、息子の為に自らの
身体を捧げていた事を・・。そう・・息子の偏差値では到底この学校に入るのは無理
だったんだ・・。私は後悔しました。気付けなかった自分に・・。

怒りと悔しさを胸に私は教室の扉を蹴り上げました。鍵がかかっています。
一瞬、教室内が静かになりましたが、その後、着衣の乱れを整えたのか数分経った後
にゆっくりと扉が開きました。

教室内には、香澄が感じた時にでるあの独特のいやらしい女の香りがかすかに感じら
れます。香澄は「!?・・あ、貴方・・・いつここに・・来たの?」私は何も言わず
堺の胸倉を掴みました。

「いいんですか?旦那さん。せっかく喜んでいらっしゃる息子さんを悲しませる事に
なりますよ?」堺は余裕の表情で笑みを浮かべています。
その言葉と態度を見た瞬間、合格に喜んだ子供の顔が思い浮かび私は手を緩めてしまいました。

「旦那さん?奥さんとは塾の先生を通じて知り合ったのですが、あの日に奥さんと約束したんですよ。
どうしても合格させて欲しいなら力になってあげると。その代わりに・・お察しの通
り合格までは関係を持つ事が条件でした。・・でも、あまりにも奥さんがお綺麗なの
でこの身体が忘れられなくなってしまいましてね・・。どうですか?これからどうす
るのかはお二人に任せますが、関係維持を認めてくださるなら息子さんは卒業まで面
倒見ますがね・・。」

香澄は泣いています。もちろんそんな要求に答えたくはありませんが、その場は
「考えさせてください」としか言えず、香澄を引き連れて校舎を後にしました。
息子は合格の喜びで嬉しそうにしています。そんな姿を見て香澄も「よかったね」と
無理やり笑顔を作っていました。

子供が寝静まった後、しばらくの沈黙があり、香澄が涙ながらに話しかけてきました。

「貴方・・ごめんなさい・・。私・・将来の為にどうしても合格させてあげたくて・・すごく悩んだんだけどあの子の為だと、つい誘いに乗ってしまって・・。子供も喜んでるし・・私・・もう後悔しても遅いけど・・私・・貴方も好きだし心はいつも貴方を見てるから・・私を信じて耐えてくれる?あの子の為にも」

香澄は泣き出しました。私は怒る気持ちもありながら、可愛い息子の喜んだ笑顔が頭から離れず、結局、堺との関係を止めることが出来ませんでした。

香澄曰く初対面の日、堺の言う通り合格と引き換えに身体を求められた香澄は、悩んだ末に堺の車に乗り込みホテルへと行ったそうです。
境は「紹介の報酬」と塾の先生も引き連れたそうです。午後6時頃から10時頃までの約4時間程、2人に弄ばれたとの事でした。
香澄は罪悪感もありながら息子の為にと必死に目を閉じて耐えたと言っていました。

それからというもの、私の出社時間をぬって境に身体を要求され、もう何度されたかわからないくらい関係を持ったとの事でした。
避妊はしていたようで、また塾講師は最初の一日のみだったそうです。
綺麗な香澄を抱き、腰を打ち付けるあのおやじの姿と笑みが目に浮かびました。

翌日、堺から電話がありました。「どうしますか?旦那さん。」
私は・・「あんなに合格を喜んで、何も悪くない子供を悲しませる事はできません・・・」と堺に告げました。息子の事を考えるとこうするしかありませんでした。

堺は「フフフ・・そうですか。そうですよね。ハッハッハ・・・。では早速ですが旦那さん公認記念に明日の夕方、私の家でパーティーでもしましょう。独り身で狭い部屋ですがご一緒にお越しください。では・・」

パーティーなんて気分では当然ありませんが、後日、私たち夫婦は堺の家に向かいました。堺の部屋のドアをノックしたらすぐに堺は出てきました。

「お2人を驚かせるためにある演出をしてますので目隠しして頂けますか?」

私たちは目隠しをされて境に手を引っ張られて部屋の中に入りました。
・ ・・ん?何やら部屋の空気が・・嫌な予感がしました。部屋の熱気が・・複数の人間の気配を感じました。

とその時、私の身体は身動きが取れなくなっていました。複数名に押さえられているのでしょう。
私は椅子に座らせられ手首等を縛られ、そして目隠しを外されました。
私の視界に飛び込んできたのは堺と塾講師を含む男性が5人。その後、香澄も目隠しを外されました。「えっ・・・貴方・・堺さん、なんで主人を・・・」

「旦那さんには、今まで香澄としてきた事をじっくりと見学してもらいたくてね。そしてこれからもよろしくって意味も込めてゲストの皆さんにも来て頂いたよ・・ハハハ。パーティーの始まりだ。さて、香澄?服を全部脱ぎなさい」

堺以外の男も居るため香澄は泣き出しそうな表情でしばらく俯いていましたが、やがてゆっくりと服を脱いでいきました。
「か、香澄・・・・・」上下の下着だけの姿になった香澄に堺は近寄り、下着を全て剥ぎ取りました。「おーーーっ!」取り巻きの声が響きました。

大きくは無いが形の良い胸、くびれたウエスト、そして薄めのヘアーも晒されています。「まずはファンサービスだな」堺は妻の背後に回り、両足を持って香澄を抱え込みました。子供がおしっこをするような格好で香澄の秘部は丸出し、肛門まで晒されました。

周りの4人は香澄に近づき、匂いも確認できるほど顔を近づけて香澄の秘部を凝視しています。「香澄?みんなもっと見たいってさ。自分で広げてじっくり見せてあげなさい」

香澄は震える手で堺に従って秘部を両側に広げました。
ピンク色で少しぬれ光っている秘部の尿道、膣口など全てが丸見えです。
塾講師は香澄の秘部に鼻を近づけ匂いを嗅ぎ「香澄ちゃん、久々にオマンコとご対面だね。ちゃんとオマンコ洗った?ちょっと臭いよ?」と屈辱的な言葉を。周りの皆は大笑いです。香澄は恥ずかしそうに顔を赤らめて俯いています。

堺は香澄を下ろしキスをしました。香澄も堺の舌を受け入れてネットリとピチャピチャ音を立てながら答えていました。
香澄の胸を揉みながら堺はキスを続けた後「ここもお掃除しないとな」と秘部を嘗め回しました。香澄も「あっ・・感じる・・そこ・・あっ・・いい・・」と嫌がるそぶりも無く受け入れています。

長いクンニの後、仁王立ちした堺は、勃起したペニスを香澄の顔に向けました。
何も言わず香澄は当たり前のように慣れた手つきでそのペニスを舌と口で奉仕します。
「香澄・・そう、そこだよ・・うっ、気持ちいい・・」
堺の気持ちよさそうな表情・・。そしてその時私は、今までの香澄との夫婦生活では見る事のなかった私にもしないテクニックを駆使している香澄を見て、悔しくて悲しくて涙が出ました。

そんな私の表情を察してなのか、香澄は私の方を向かず、境とのプレイに没頭していました。

「さて、そろそろ挿れるか。」堺は仰向けに寝た香澄の股に割って入り、香澄の唾液で濡れたそそり立つペニスを秘部にあてがいました。
「今日は記念すべき日だからな。生で挿れさせてもらうぞ」
「えっ?」私は驚きました。妊娠したらどうするのか・・。

しかし香澄は何も言わず挿入を待っています。
「うっ・・・今までゴム付けてたから感触が違う。締まっていいよ、香澄の中は・・。」「あっっっ・・あんっ」香澄も堺の腰の動きに合わせて喘いでいます。
周りの取り巻きは衣服を脱ぎ捨てて、堺と香澄の交わりを凝視しながらペニスをさすっています。

正常位から座位、バックで香澄は突き立てられ、最後に正常位にもどった時、堺の腰つきが速まりました。射精が近いのであろう。「香澄・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」堺は一層激しく突き刺します。「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・出してくだ・・さい」香澄の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった堺のペニスから精子が流し込まれました。

しばらく繋がったまま、堺は香澄とキスをしていました。ペニスを抜くと香澄のパックリ割れて穴の開いた秘部から堺の精液が垂れ流れてきました。

「他のやつらも好きにしていいぞ!」
堺の一声で他の4人は一斉に香澄に飛びつきました。
「いやっ、堺さんだけじゃ・・・」香澄のその言葉は塾講師の唇によって塞がれました。左胸を揉みまくるBと右胸を嘗め回すC、香澄の秘部を嘗め回すA・・好き放題に私の前で・・。

嫌そうな顔つきであった香澄も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、堺は膣3回、塾講師は口1回、膣1回、Aは口1回、膣2回、Bは膣2回、Cは膣3回、いずれも生中出しで合計口2回、膣11回の精子を香澄は全て体内に受け入れました。終始喘ぎ声が絶えず、香澄も連続攻撃に絶叫し何度かイッた様子でした。部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと香澄のいやらしい体液の匂いが充満してプレイの凄さを物語っていました。

苦やしながらも、香澄と他人との複数プレイを見続けた結果、不覚にも勃起し先には透明の液体も垂れ流れていました。しかし縛られていてこの状況ではどうにもできません。

堺は「香澄、これからも全て生でお前の中に出すからな。避妊はこれからもちゃんとしておけ。旦那さんにはゴム付きで中出しはさせるな。わかったな?お前は俺の物になったんだ」

「・・・・はい・・・。」香澄の言葉で乱交パーティーは終了しました。
これからいったいどうなってしまうんだ・・。こんな要求をのんではいけなかったのか・・でも子供が・・。答えは見つからずどうにもなりませんでした。
他人とのSEXを見て勃起してしまった自分を恥じましたが、興奮をかき消せず、帰る途中に車を止め香澄を求めましたが、下着に手を入れた瞬間、愛液と精子が入り混じってドロドロになった秘部を触った感触と疲れきった様子の香澄の顔で戦力を失ってしまい私と香澄は無言で家に帰りました。

それからというもの、堺は性欲が溜まると香澄にSEXを求めるようになりました。境の家やホテル等・・。堺は匂いフェチの傾向もあるらしく、数日シャワーを浴びずに居たり、堺にプレゼントされたいやらしい下着を見に付けたり、時にはノーパンだったり・・堺の要求には全て答えているようでした。お風呂に入った時、洗濯機内にある香澄の下着を確認すると愛液なのか精子なのかすごく汚れて酸っぱいような匂いを発していました。
しかし、私は香澄に堺との事を何も聞けず、また香澄との夜の営みもあのパーティー以来ありませんでした。私は自慰、堺は香澄と生SEX・・完全に立場逆転してしまいました。

息子が中学に通い始めてしばらくしたある日、私が休みの日リビングで寛いでいると、香澄の携帯に電話がありました。境に呼ばれたようです。最初は嫌な顔も垣間見えましたが、すっかり慣れたのかはたまた堺とのSEXを楽しんでいるのか、香澄は楽しそうに堺と会話をしていました。電話を切ると香澄は「貴方?今日は貴方にも来て欲しいって堺さんが」「えっ?」意味がわかりませんが私も行くこととなりました。

「貴方ちょっと待っててね。着替えてくるから」部屋から出てきた香澄はピッタリと身体のラインが出る洋服でミニスカートです。乳首の突起も確認できます。・・・ノーブラか。

待ち合わせ場所はとある公園でした。周りではファミリーがキャッチボールをしたりしています。あるファミリーの父親は、香澄の乳首に気付いたのかこちらを何度も気にして見ています。しばらく公園を歩いた後、人通りの少ないベンチに堺と香澄が寄り添って、そして私も少しはなれて腰掛けました。

堺は私の前だというのに香澄の胸を鷲づかみにしながらキスをはじめました。しばらくキスをした後香澄のスカートをゆっくりと捲くり上げ、足を開かせました。
「!?・・・ノーパン?」
既に濡れている香澄の秘部に堺の太い指が差し込まれました。
「あんっ・・こんなところで・・恥ずかしい」
しばらくイチャイチャした後、我慢できないという堺は香澄を連れて公園のトイレに行くと言いました。

「旦那さん、あれから香澄とは何もないそうですね?一人で慰めるのも大変でしょう。よかったら一緒に来ますか?ハッハッハ・・」勝ち誇った表情で堺は言いました。

「いえ、結構です・・・・」嫉妬心とプライドから、私はそう答えました。
しかしペニスは既に勃起状態です。
捲くれあがったスカートを直すと堺に手を引かれ、香澄はトイレに一緒に向かいました。周りに誰も居ないのを確認すると、男性用トイレ内に2人は入り込みました。

しばらく数分、ベンチに座っていましたが、勃起してしまっているペニスと、2人が気になった私は、自然とトイレに向かって足を運んでいました。
個室がひとつ扉が閉まっていました。中からは香澄の我慢していながらも漏れる喘ぎ声とパンパンと突き上げる音が聞こえてきました。そっと入り込んで隣の個室に入り、気付かれないようにゆっくり扉を閉めて鍵をかけました。

私はペニスを取り出して目を瞑り、香澄の喘ぎ声を懐かしみながらペニスをしごき、ものの数分で果てました。それとほぼ同時に肉と肉のぶつかり合う音が消えたと同時に「うっ」と堺の声が聞こえました。
「ああっ・・すごい中でビクビクしてる・・」香澄の中で果てたのでしょう。
ベルトのカチャカチャという音が聞こえた為、堺もズボンを履いているのだと思い、そっと鍵を開けて外に出て、何事もなかったかのようにベンチに腰掛けました。

しばらくして境と香澄も戻ってきました。香澄の頬は高揚し赤く染まっており、ポツンと飛び出た乳首は先ほどよりも目立っています。
堺が笑いながら私に言いました。「私と香澄のSEXを聞きながらの自慰はいかがでしたか?」「・・・・・」私は何も答えませんでした。
「ハハハ、今日旦那さんもお呼びしたのは、ゴールデンウィークに香澄と三泊の旅行に行きたくてね。
息子さんはなんとかして頂いて、旦那さんも一緒に来て欲しいんですよ、フフフ」
私に見せ付けるように香澄を抱き寄せてキスをすると、堺は「それを直接伝えたくて呼んだので。ではまた会いましょう」と言い姿を消しました。

「香澄・・・堺とのSEXを楽しんでいるのか?」
香澄は「・・・・そ、そんな事ないわよ。何を馬鹿なこと言ってるのよ。あくまで子供の為よ」と言いながら顔を背けました。
私は嫉妬心となぜか興奮から香澄を抱き寄せてミニスカート内に手を入れ秘部を触りました。「貴方、こんなところで・・やめて」
香澄の秘部はヌルヌルで穴はぽっかりと開いていました。
指を抜いて見ると、愛液に混じって堺の精液らしき白い液体も付着し、匂いもかなり強烈にしました。
その精液を見てまたもや私の戦闘能力は失せました。
無言で香澄はスカートを下ろしました。

そしてゴールデンウィーク。息子を私の父母のところに預け、車で待ち合わせ場所に向かいました。
某温泉までは車で約2時間。私は運転手で、堺と香澄は後部座席に乗りました。
「香澄?約束どおり数日間風呂には入っていないだろうね?」堺は言いました。確かめるようにスカートの中をまさぐり始めました。しばらくするとピチャピチャといやらしい音がし始め、車内は香澄の秘部の匂いが漂ってきました。堺はしばらく秘部を弄った後、指の匂いを嗅いでいます。
「いい匂いだ香澄。興奮してきたぞ。今夜から最高の旅行になるな、ハハハ」

私は後部座席が気になりバックミラーでたまに確認をしながらも安全運転に徹しました。私の居る前なのに相変わらず堺は香澄とイチャイチャとしていました。

予約していた旅館に入ると「早速だが風呂に入ろう。香澄、服を脱ぎなさい。旦那さんは自分の部屋の風呂に入るか、ここで待ってるか適当にしててください」
香澄はもう何の抵抗もないのか服を脱ぎ捨てて全裸になりました。
香澄の全裸・・・何ヶ月ぶりだろう。見ただけで私のペニスは勃起してしまいました。
恥ずかしいのか、私が見ているからなのか、香澄は胸と秘部を手で覆い隠しながら露天風呂に向かいました。部屋に備え付けの露天風呂の扉が閉まりました。

2人の様子が気になって仕方ない私はそっと小窓を少しだけ開けてみました。
堺は風呂に浸かりながら風呂の淵で堺に向かって四つんばいになっている香澄の秘部を舐めていました。
何日も香澄は風呂に入っていません。相当な匂いがするはずです。しかしおいしそうに舐めていました。
匂いがなくなってしまうほど。

しばらくして風呂の淵に座った堺のペニスを香澄は咥えました。ものすごく丁寧に愛おしい目つきで奉仕しています。堺のペニスはギンギンに勃起しています。
しばらく香澄の口の感触を味わった堺は風呂からあがり、四つんばいにした香澄にペニスを挿入しました。
後ろから覆いかぶさって胸を揉みながら激しく腰を振っています。その腰つきに合わせて腰をくねらせながら、香澄もまた大きな喘ぎ声をあげています。

私は自然とティッシュを取り出してわが妻が犯されている姿を見ながらペニスをしごきました。情けない・・。
果てた後、私は自分の部屋に戻ってテレビを見ながら夕食の時間を待ちました。
仲居さんが言っていた食事の時間が来ました。しかし隣の部屋からは連絡もなく時間が過ぎても出てきません。

隣の部屋をノックしましたが出てこないので扉を開けてみると鍵はかかっていませんでした。中に入ると、浴衣も肌蹴た香澄に覆いかぶさって腰を振る堺が居ました。香澄も狂ったように喘いでいます。「あ、あの・・・食事の時間なんで2階にそろそろ・・・」

堺はしばらくして香澄の中で果て、ゆっくりとペニスを抜き「食事に行こう」と言いました。堺のペニスは香澄の粘液でベトベトして光っています。
香澄のパックリ割れた穴からも堺の精液がドロッと出てきています。それをティッシュで拭うと下着を付けず浴衣を羽織って香澄も立ち上がりました。
下着を着けるなと堺が言わずとも香澄はそうしています。

時間が経過していましたので数名しか他の客はいませんでしたが、我々は食事をしました。
香澄が少し動くたび浴衣がずれて胸やヘアーが露出しそうでドキドキしました。
食事を終えて部屋に戻る途中、エレベータ内で浴衣を肌蹴させ堺は香澄にキスをしたり胸を揉んだりしていました。
私たちの階に到着してエレベータが開いた時、エレベータ待ちの少し酔ったような中年おやじが2人。香澄の姿を見て「おーーーっ!旦那さん今夜はお楽しみですか?ハハハ」と堺に向かって話しかけています。

するとエレベータを出た時、堺は「よかったら妻の(何が妻だ!)胸くらいサービスで触っていいですよ」と中年おやじに言うのです。
香澄も、もう慣れているのか何も言わずに黙っています。酔ったおやじ達は「綺麗なおっぱいだねぇ」「やわらかいなぁ」等と言いながらしばらく香澄の胸を揉んでいました。「ではそろそろ」堺が言うと、香澄を引き連れて部屋へと向かいました。
おやじの股間は勃起しているのが浴衣の盛り上がりで確認できました。名残惜しそうにこちらを見て
いました。

「では旦那さん。今夜は香澄と楽しみますので、旦那さんも適当に楽しんでください」
と言うとニヤニヤ笑って堺は香澄とともに部屋に消えました。
私も仕方なく自分の部屋に入りました。
することがないので冷蔵庫内のビールを何本かあけた私は、運転の疲れもあってウトウトと寝てしまい
ました。

私が目覚めたのは夜の2時頃でした。することがない私は隣の部屋へなぜか自然と足が向いていました。中からは香澄の喘ぎ声が聞こえてきます。
しかし、男の声が堺のみではありません。鍵がかかっていないようなのでそっと中を覗いてみました。
先ほどの中年おやじが居ます。おやじの一人が後背位で香澄の腰のくびれを持って腰を振っています。
もう一人のおやじは香澄の口にペニスが含まれていました。
2人とも生中出しで香澄の中に果てていました。その後、放尿ショーと言って堺とおやじが見つめる中ベットにM字にしゃがんだ香澄が洗面器におしっこをする姿を晒していました。

堺はタバコを吸いながらそれを見ています。私はそっと扉を閉めました。
何度か気になって部屋の前まで行きましたが、朝5時くらいまで香澄の喘ぎは聞こえました。「すごい、堺さん・・・気持ちいい」そんな香澄の声が聞こえました。私とのSEXの時、そんな言葉は聞いたことがありません。いったい何回されたのだろう・・。俺とのSEXより気持ちいいのか・・。

次の日も最終日も、中年おやじは帰ったようでしたが、堺はこの日も一日中、香澄とイチャイチャして明け方までSEXをしていました。私は温泉地のピンサロを見つけヌキに行きました。秘部の臭い30後半の女性にヌイてもらいました。

その旅行が終わった後も、堺と香澄の関係は続きました。「貴方、溜まっているでしょう」香澄はその間数回だけ、口で私のペニスを慰めてはくれましたが、秘部には挿入させてもらえませんでした。
「堺さんに、もう旦那には挿れさせるなって言われちゃってて・・。」
もう堺専用の香澄の秘部なのか。

そして夏休み。ある日、堺はプールへ行こうと私も誘いました。
香澄の水着は露出度の激しい、見てるこちらが赤面するようなものでした。周りの男たちは皆、香澄をジロジロと見ています。香澄も恥ずかしくないのか慣れたのかわかりませんが何も言わずに露出部を隠そうとはしませんでした。まだプールに入っていないのに、股間部は濡れているのがわかりました。
堺は香澄とプール内に入りました。私はプールサイドで様子を見ていましたが、明らかに香澄の周りに男が増えてきています。水中に潜ってなかなか出てこない男もいました。近くで露出した香澄の尻などを凝視しているのでしょう。

いつしか香澄の回りには男たちの輪が出来ていました。私もその輪に混じって中に入りました。
男たちを抜けて香澄を見るとブラは堺の手にあり胸が揺れていました。水中に潜ってみると香澄は水着を着用していません。
香澄のヘアーがゆらゆらと揺れています。他にも尻側から潜って香澄の尻を見ている男がいました。さりげなく触ろうとしている男もいます。立っている男の股間は皆、勃起しています。
私も尻側に回ると、その男は香澄の尻を割って中を覗いていました。肛門と秘部がパックリ見えています。プールの波に流されたフリをして必要以上に香澄に触る男もいます。

堺は「見てもいいけど触るんじゃねぇ」と言いながら香澄の胸を揉みながら秘部に指を挿入しました。「すげぇ」皆その行為をジロジロ見ています。
男の輪が自然に出来ているので周りには見えません。

堺はペニスを秘部に挿入しました。後ろから胸を揉みながら腰を振っています。
「あんっ」香澄もかすかに喘いでいます。
香澄の中で精子を放出した後、水着を着させて男たちの輪を抜け、香澄とプールを後にしました。「すごかったな。見た?俺もやりたかったな・・」私は隣に居た男に話しかけられました。私は無視して即効でプールを出て、勃起しているペニスをバスタオルで隠し追いかけました。

プールでの露出SEXを見物させたくて私を呼んだのでしょう。着替えた後、興奮から私はトイレで自慰をし精子をティッシュに放出しました。
堺と香澄はこれからホテルに行くというので私は一人帰りました。

夜12時過ぎに香澄は帰ってきました。
「香澄?子供のために耐えるにしても、ちょっと従いすぎじゃないか?複数とか露出とか・・。お前完全に堺との関係に心奪われていないか?」
思わず聞いてしまいました。
「貴方の事は好きよ。あくまでも子供のためだからしょうがないでしょ!」
そう言うと香澄は寝室へ行きました。

子供のため・・・・いくらそうでも過激すぎるし私と何もせず何とも思わないのか?
そう疑問に思いながら私も寝室で寝ました。

相変わらず堺との関係は続いています。クリスマスも香澄は堺の家へ行っていました。
クリスマスには堺から家に電話があり、SEXの生中継もされました。電話口で喘ぐ香澄の声を聞きながら私も自慰をしてしまいました。悲しいクリスマスです。
この日、堺は私も挿入したことのない香澄の肛門の処女も頂いたようです。
どんどん堺に好き放題調教されていく香澄・・。

正月もまたカウントダウンSEXと堺は言い、家族で過ごすはずの大晦日は私と息子2人でした。「お母さんは友達と初詣に行きたいって。まぁ毎年一緒に行ってるし今年ぐらいいいだろ」息子にそんな言葉をかけながら。

息子も中学2年。今年のゴールデンウィークも夏休みも恒例のお泊りがありました。
そして現在に至ります。
息子はすくすくと成長しています。私もまた香澄との夜の営みは無くなったものの、そんな息子を見ると堺に対して何も言えず、香澄と堺の関係も続いています。
最近、以前にも増して香澄は楽しそうで、堺に会うのを楽しみにさえしている様子に見えてしまいます。子供のためだけなのか・・・。それは香澄のみぞ知る事です。

私の罪・妻の功5

会社の忘年会兼慰安旅行から帰り、しばらくは年末の仕事の忙しさに追われていました。
仕事中はそうでもないのですが、休憩時間や自宅に戻って妻の帰りを待つ時など、叔父
と妻の痴態を覗き見たあの夜の光景が頭を過ぎります。
私が一人で夕食を食べている今も、妻は叔父に抱かれているのでは・・・そんなことを
考えると、自暴自棄になったりもしました。
そして、夜、妻と隣同士ベッドで寝ていても、なんだか自分の妻という存在ではなくな
っているような…遠い距離を感じるのです。

気がつくと、夫婦の営みにも変化がありました。
もともと性には淡泊な妻ですが、週に一回のペースで行っていた営みが、
「疲れたから・・・」とか、「ごめんね。お口でいい?」と行為自体を拒まれ、最近
妻の体に触れたのが何時だったのかさえ思い出せないほどまで激減していたのです。
妻にしてみたら、叔父との行為で精一杯なのか、それとも、叔父との関係で汚れてし
まった自分を、夫に抱かせたくないのか。
妄想だけが益々膨らみ、叔父に怒りをおぼえつつも、何も出来ない情けない私でした。

年の瀬が押し迫った、ある夜でした。
その日は、私より早く帰宅した妻の手料理を久しぶりに食べ、二人で床につきました。
私は「久しぶりに、どう?」との問いかけに、「ごめん。疲れてるの」といつもの返事。
それでも、私が少し強く求めると妻は応じてくれました。
私は妻のベッドに入ると、久しぶりに妻の温もりと甘い香りを堪能し、唇を重ねました。
小ぶりな乳房に手を沿えやさしく揉みしだく・・・。
すると、妻から積極的に舌を絡ませ、濃厚なキスが始まり、互いの唾液を絡めとります。

私は、乳房を弄びながら、その先端にある乳首を軽く捻ると、「うぅ・・・」と、
こもった声を漏らす妻。
妻の唇は私の唇で塞がれている上、もともと、乳首が弱い妻は、指の腹や舌で転がして
刺激してやると、体が反応するようです。
唇を開放してやると、微かな吐息が漏れ、妻は私と目があうとニッコリと微笑んでくれ
ました。
薄暗い灯りの寝室で、聞こえてくる妻の息づかい。
そして、微かに漏らす喘ぎ声。

恥ずかしいのか、私の前でも淫らな声は滅多にあげることはありません。
3年間の交際の後、7年連れ添った妻の身体は、子供を授かっていないのもありますが
全く崩れることはなく、華奢な身体をよじるように震え悶える姿を見て、いっそう妻へ
の愛おしさが増しました。
しかし、その思いを打ち消すかのように、あの慰安旅行での光景が脳裏にやきついてい
るのです。
「叔父は、澄江のこんな姿まで見ているのか。くそっ・・・」

私は吐き捨てるように呟きました。
妻を愛人のように扱う叔父。そして、ここにあんな汚い物を・・・。
中指を淫裂の奥へと差し込むと、クチュ、クチュ、と卑猥な音が漏れ、ぬるぬるとした
感触が指にまとわりついてきます。
襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、妻の腰が自然にせり上がり、太腿が
ブルブル震えるのがわかります。顔はのけぞり、息苦しそうに「んっ・・・あっ・・」
と声が漏れます。

私は妻の両脚の間に割って入り、そしていよいよ挿入しようとした時に、妻から思わぬ
言葉をかけられました。
「ねぇ、ゴム付けて・・・」
子宝に恵まれない私達は、いつでも受精できるようにと考えて、セックスは必ず生で
していました。
結婚してから、妻の膣内以外に射精した事が無い程です。
その妻が、ゴムを付けてと、ベッドの引き出しからコンドームを取り出して言うので
した。

「子作りは計画的にしていかないとね」
取ってつけたような理由を並べて、妻は私にゴムを付けさせました。
叔父とは生で入れていたはず・・・。
妻の行動にどんな意味があるのか、考えずにはいられませんでした。
妻に初めてコンドームを付けてと言われた夜、それでも私は妻を抱きたくて、コンドーム
ごしのセックスをしました。
それまで感じていた妻との距離感が、爆発的に広がっていくのを感じた時でもありま
した。

私は完全勃起の状態を保てず、かろうじて挿入しているような状態でした。
そんな状態ですからなかなか果てることもなく、妻には、
「すごい、今日はずいぶん長持ちね・・・」などと見え透いたお世辞まで言われる始末
でした。

その夜から、私は妻を抱く気にもなれなくなり、夫婦の営みが途絶えてから、約1ヶ月
程過ぎた平成16年の1月下旬の事です。
叔父が新年会を開催するという事で、叔父の屋敷に会社の主だった社員が集まり、酒宴
が開かれました。
その日妻は、新年会の準備を任せられているからと、朝早くから叔父の家に出かけま
した。
私も叔父から参加するように言われており、夕方になって叔父の家に向かいました。

叔父の家に着くと、ガレージには叔父の高級外車と妻の軽自動車が、並んでいます。
敷地内には、他にも2台の車が止まっていて、社員がすでに来ているようでした。
インターホンを鳴らすと、叔父がすでに酒の入った様子で陽気に出迎え、私はリビング
に通されました。
先に来ていた社員と挨拶をかわしソファーに腰掛けると、妻がキッチンの方からやって
来ました。

妻は少し露出度が高いかな・・・と感じるような、体の線がはっきりわかるワンピース
を着ていました。 
朝家を出る時はごく普段着の格好をしていたはず。
なぜ着替えたのか・・・いつどこで着替えたのか・・・そんな事が頭に浮かんで離れま
せんでした。
妻は忙しく働いて、酒を用意したり、つまみを作ったりと、私に軽く声をかけた以外は、
私のそばに来る事さえ無い状態です。
その後、ぞくぞくと社員が集まり全員で15人位いたように記憶しています。

酒宴が始まり女一人の妻はホステスのように、社員達の間を酒を作ってまわり、卑猥
なジョークを言われては顔を赤らめるという、以前接待の時に見た姿を思い出すような、
哀れな状態でした。
私は少し気の合う社員が隣に座った事もあり、勧められるまま酒を飲み、宴半ばには
結構酔っ払っていました。
叔父をはじめ他の参加者達もだいぶ酔っ払ってきました。

妻への卑猥なジョークは、止まるどころかエスカレートする一方で、ついには体に触れ
る者まで出る状態でした。
男二人に挟まれて座っていた妻に、
「澄江さんはなんだかいい匂いがするなぁ…」と、一方の
男が髪を手に取り顔を埋めたのです。
すると片方の男も妻の内股に手を滑らせて、
「いや、匂いもいいけどこの感触が、またたまらないでしょ…」と、手を放すどころか
しつこく撫で回し始めました。

妻は体をよじり愛想笑いはしているものの、かなり嫌がっている様子でその視線は、
私にではなく叔父に注がれているようでした。
妻の体に触れている二人に対して、そして何故かそんな状態で、夫である私ではなく
叔父に救いを求めるような妻の態度に、怒りが込み上げて来て怒鳴り付けようと立ち
上がったのですが、それより先に叔父の太い声が飛び、
「おまえら、澄江ちゃんに気安く触るな。ハメをはずすにはまだ早いだろ?」
と、先制されてしまいました。

私は自分自身が非常に情けなくなり、ソファーに座りこみました。
妻は、捲られかけたワンピースの裾を直しながら立ち上がり、そそくさとキッチンの
方へ姿を消します。
叔父はニヤニヤしながら、妻の体に触れていた二人に、罰ゲームと称してイッキ飲みを
させて、また酒宴を再開しました。
私は自分が何をしているのか…どこにいるのか…それすらがわからなくなっていました。

酒のせいもあったのでしょうが、自分が見ている状況が、あまりにも非日常的で、
それでいて現実的で…混乱していました。
私の隣に座っている社員は、水割りグラスを渡してくれながら、
「たしかに妾さん、男をそそる魅力がありますよね…私もやりたいなぁ…」
と、私の妻とは知らず、叔父の愛人だと思い込んでいる様子で呟きました。
私は不発した怒りと、混乱した気持ちを掻き消したくて、濃いめに作られた水割りを
飲み干し、さらに何杯空けたか記憶に残らない程酒をあおりました。
   
どれくらい時間が経ったのか、私は寝込んでいたようです。
グラスや食器の触れ合う音で、目が覚めました。
朦朧とする意識の中でかすかに目を開けると、何人かの社員が私と同じように横たわって
鼾をかいています。
壁掛時計に目をやると、午前2時をまわったところでした。
妻が後片付けでグラスや食器を手にしている姿が目に入りました。
動いているのは妻だけで、叔父の姿はありませんでした。

混濁した意識と眠気で私は目を開けている事ができず、再び目を閉じました。
叔父の声が聞こえてきます。
「澄江、ごくろうさん。おまえもシャワーを浴びたらどうだ?」
妻は
「私はいいです。片付けが終わったら、カズくん(私の事)を連れて帰りますから。
 今夜は・・・」と言い掛けて、言葉がとまりました。
私はまぶたを無理矢理開けるようにし、目を開きました。
私の目に映った妻は叔父に抱きすくめられ、口唇と口唇は重なり、暴力的といえる勢い
で舌をねじ込まれていました。

私はソファーに突っ伏した状態で寝ていたので、少しだけ顔を横に向け叔父と妻の様子
を伺う事にしました。
大柄な叔父に抱きすくめられ、身動きのできない妻は強引にキスをされ、口が完全に塞
がれたような状態です。
叔父が妻の口内を舐め回し唾液を絡ませる音と、妻の息苦しそうな嗚咽の音だけが聞こ
えていました。

しばらくネチャネチャと厭らしい音が響き、妻はやっとの思いで叔父の口唇を離す事に
成功したようで、声を震わせながら
「お願い、カズくん(私の事)も他の人も、いつ起きるかわからないんだから、今日は
許してください」と、そんなような事を哀願していたように記憶しています。
私は酔いと、日常からかけ離れ過ぎた状況の中で、意識も朦朧としてしまい、身動き
さえできず二人のやり取りを聞いているしかありませんでした。

叔父は妻の望みを無視するかのように、無理矢理ソファーに座らせ舌を首筋や耳の辺り
に這わせ始めました。
すでに妻の性感帯などは把握しているのでしょう、叔父が的確に舌を這わせると、妻は
嫌がりながらも体をピクッと反応させ、小さく息も吐いていました。
それでも妻は叔父からの責めを拒否しようと、必死で説得し体を離そうとしています。
そんな妻を、叔父は片腕で抱き寄せて、さらに片腕を胸元から直接乳房のあたりに滑り
込ませました。そして、
「澄江、おまえは俺のやりたい時にいつでもやらせる。そんな約束をしたよな?」

妻は小さな声で、
「それは・・・でも今日だけは。カズくんのいる時だけは許してください」
叔父は両手を胸元から押し込み、妻のワンピースは裂けてしまいそうでした。
乳房を掴んでいるであろう両手に力を入れられるたび、妻は苦痛に顔を歪め、拒否の
言葉を小さく繰り返すばかりでした。
叔父は「カズにこんなとこ見られるのも興奮するんじゃないか?澄江。」
と言い放ち、さらに
「澄江…この間の約束はしっかり守ってるか?」と、妻の顎をつかんで自分の方に向
かせ、問い質すような事を言いました。

妻は「避妊の・・・」とだけ呟き、叔父はニヤニヤ笑いながら
「そうだよ。澄江のマ○コに生で入れるのは俺だけだろ?」と、
また妻にキスをしました。
私は朦朧とする意識の中で頭を殴られたような衝撃を受けていました。
あの、妻と最後に体を重ねた夜の事が、浮かんできます。
叔父は妻の口唇を塞ぎながら、ワンピースをずり下げて上半身裸にブラだけの格好に
しました。

叔父は、
「どうせ、乳なんてないんだからブラなんかつけるな。よっぽど、その辺りの中学生の
 ほうが 乳でかいんじゃないのか?」
「そんな・・・・」
妻は胸を隠すようにしながら必死になって、せめて場所を変えて欲しいと懇願していま
した。
叔父は「カズの寝てる前でするなんていうのも一興だと思ったんだけどな、澄江がそこ
 まで頼むなら2階に行くか…」と、立ち上がりかけ、
「よし、澄江の頼みを聞くんだから、あとは俺の言う通りにしろよ。」と
言い捨てました。

ワンピースを腰までずり下げられ、ブラに包まれた乳房の膨らみを露にした妻は、小さ
く頷きました。叔父は
「よし。じゃあ罰として、そこで全部脱いでから2階に来い。待ってるからな」
と、リビングから立ち去ってしまいました。
後には鼾をかいている社員達と、惨めに上半身を露出させた妻、もっと惨めで情けない
私が残りました。
そこで妻に声をかけるのが正常なのでしょう。
でもその時の私は、俯きながらワンピースを脱ぎ、下着まで脱いで全裸になった妻。
脱いだ物を抱えてリビングを出ようとする妻に声をかける事はできませんでした。

有名人官能小説 安めぐみ

夏場の暑い盛りのある日、安めぐみは海沿いにあるとある某温泉街にいた。
とある2時間枠の旅番組で、その温泉街のレポートに一泊の予定で来ているのだ。
午前中に移動し現地について昼からの撮影でオープニングは露天風呂に入っている
ところから始まる予定で、安は更衣室で出番を待っているところであった。
(…はぁ…大丈夫かなぁ…。)
出番待ちの間、厚手のバスタオルを身体に巻き付けた状態で、やや暗い顔で待つ安。
今回の撮影にあたって安の表情を暗くするようなことがあった。
それは安のマネージャーが不在であること。
前日に急に腹痛を訴え入院してしまったのだ。
「安さん、本番ですよ。」
更衣室を出て露天風呂に向かう安。
すでに温泉につかっていたや○せなすの石井と中村とあいさつを交わし安も温泉に入った。
石井「安ちゃん、色っぽいねぇ。」
中村「もうちょっと胸元見せてもいいんじゃない?」
撮影前に安をからかう口調で勝手なことを言う2人。
安「えっ、でも恥ずかしいですよ。」
会話の間、石井と中村は安の胸元をチラチラとのぞき見しており、セッティング待ちで
手持ち無沙汰な様子のスタッフも安の身体をにやけた表情で凝視していた。
そんな会話の後、やがて安が真ん中になり石井と中村がその隣にそれぞれ位置した状態で
撮影が始まった。
「さぁ、始まりました、緑の自然に囲まれた○×温泉レポート、今、我々は○×県の………」
中村がスラスラと番組の説明をし石井が合間にボケたり、安が相づちを打ったりしてオ
ープニングが比較的和やかなムードで無事撮影されていった。
オープニングが終わり、3人が着替えた後に別のロケ地に移動することになった。
温泉から出て更衣室に向かう安。
(ずっとこんな感じで撮影が進むのかなぁ…。)
共演の2人だけでなくスタッフもどこかギラついているような雰囲気で、カメラもやたらと
安の胸元を上から撮ろうとしたりADなども安の胸元をずっと凝視していた。
不安になった安はしばらくうつむいたままだった。
「安さん、そろそろ移動するんで早くして下さい。」
ADの言葉にハッと顔を上げる安。
気を取り直し服を着ていく安。
パンティーとキュロットを履いたところでハッとなる。
籠の中に脱いだはずのブラジャーが入っていなかったのだ。
(なんで…?確かにここに入れたのに……?)
オッパイを片手で押さえながら籠の周りや更衣室の中を必死にブラジャーを探す安。
「安さーん、まだですかーー!」
籠の前で呆然とする安にADが扉の向こうでややキレた様な口調で催促する。
安「は、はい!すぐ行きます、ちょっとだけ待って下さい。」
替えの下着は持ってきているのだが到着したとき宿においてきてしまっており、
ニップレスなども当然持っていなかった。
仕方なくブラをせずにピチピチのオレンジのタンクトップを着る安。
やや厚手の生地のため目立つ程ではないがそれでもハッキリとオッパイの先端で
胸のポッチがうっすらと浮いていた。
(これなら、透けてもないしあんまり目立ってないから何とかなるかも。)
どのみち撮影を中断してもらうわけにもいかないことは安自身も分かっていたので
そう思うことで自分を納得させるしかなかった。
更衣室から出た安はスタッフの案内でロケバスへと向かっていった。
中村「さて、なんとこの○×温泉街にはすぐ近くにこんなに大きい牧場があるんですよ。」
安「すごく広ーい!あ、お馬さんだ。」
石井「ホントだ、景色も良いし最高だなぁ。」
次の撮影は乗馬であった。
山の景色を楽しみながら初心者でも乗馬を楽しめるこの牧場は温泉街のすぐ近くにあり、
この街の人気スポットのひとつであった。
放牧場内には見晴らしの良い馬場から途中で林の中の山道を通る乗馬コースがあった。
まず学生時代に乗馬クラブに所属していたという石井が馬に乗り広い放牧場内のコースを
1周してみせた。
さすがに経験者だけあって上手く乗りこなしており放牧場の人も感心するほどであった。
続いて初めて乗馬にチャレンジする中村が放牧場の人に教えてもらいながら乗ることになった。
中村がまず馬に乗り、その後ろに放牧場の人が乗った2人乗りの状態で指導してもらいながら
コースを回り始めた。
石井の時と違い指導してもらいながらのため、コースを1周して返ってくるまで結構な時間が
かかったものの、その甲斐あって1周した後はひとりで馬に乗れるようになっていた。
最後に安が乗る番になった。
安も1回だけ馬にのった経験はあったが一人で乗りこなせるほどではなかった。
石井「じゃあ、安ちゃんには俺が教えてあげるよ。」
突然、石井が安の指導に名乗りを上げた。
(エッ!)
中村「あいつの指導で大丈夫ですか?」
中村が放牧場の人に訪ねると「まぁ、あれだけ乗りこなせるなら大丈夫でしょう。」
という返事が返ってきた。
離れて見ていたプロデューサーも「その方が面白いしそれでいきましょう。」と同意してきた。
そんな流れになってしまって断ることもできなくなり、安は仕方なく石井の指導で
馬に乗ることになった。
安「じゃあ、お願いします。」
石井「おう、手取り足取り教えてあげるよ。」
言いながらニタリと笑う石井に向かって安は心中不安になりながらも笑顔で応えるしかなかった。
安がまず馬に乗り、その後ろに石井が乗り指導が始まった。
石井「手綱は何があっても絶対に離さないでね。離すと馬の制御ができなくなって
落馬しちゃうからね。」
安の後ろでぴったりと密着した状態で石井が指導する。
手綱の持ち方、乗馬姿勢など一通り教えてもらった後、いよいよコースを回ることになった。
石井「最初は俺がリードするよ。」
石井がいきなり手綱を握った安の手を上から握りしめた。
思わずビクッとなったものの何とか顔には出さずにすんだ安に石井が言った。
石井「じゃあ、行こうか。」
安と石井を乗せた馬が歩き出しコースを回り始めた。
歩き出した馬の上でバランスを取るのに必死になる安。
安「あ、あの、もうちょっとゆっくりでお願いします…。」
石井「ダメダメ、この速さくらいで慣れないとひとりで乗れるようにならないよ。」
安の耳元で囁く石井。
安が慣れてきてようやく周りを見回す余裕が出てきたとき、
すでにコースを半周ほど回ったところだった。
安「あ、綺麗な景色ですねぇ。」
気が付けば林に囲まれた山道のコースに入っており、
馬の上で心地よい風に当たりながら見る緑の景色は格別であった。
ふと見ると木々に阻まれコースから中村とスタッフらが見えなくなっていた。
石井「こっちも良い眺めだぜ、安ちゃん。」
いきなり耳元で囁かれハッとする安。
首だけで振り返ると石井は安の胸元を後ろからのぞき込んでいた。
(エッ、ま、まさか!)
安が自分の胸元を見ると、安のオッパイが馬が一歩一歩歩く度にプルンプルンと
上下に大きく揺れていた。
安「イヤッ!」
思わず胸を押さえようとする安。
しかし石井に手綱ごと手を握られているため胸を押さえることができない。
石井「安ちゃん、ノーブラだろ。」
図星を指されビクッとなってしまう安。
安「あ、あの、これは、、あの、、、。」
石井「オッパイがこんなに揺れてるからすぐ分かるぜ。」
「オッパイ」と言われて思わずうつむく安。
そんな安の胸元を凝視しながら石井がさらに囁く。
石井「こんなに揺れちゃって、随分やわらかそうなオッパイしてんジャン。」
安「そ、そんなこと、、、い、言わないでください。」
セクハラと言ってもいい石井の言葉をか細い声で何とか非難する安。
石井「エッチのときもこんなに揺らしてんのか?」
石井の口調が徐々に安を責めるかのようにきつくなっていく。
安「そんな!や、、やめて下さい、、、。」
馬を止めることもできず、手を掴まれているため逃げることもできない安が何とか言葉で返す。
石井「やめてって言われてもねぇ、ノーブラで乗馬する安ちゃんが悪いんだろ?」
安「こ、これは、、、さっきの温泉で盗まれちゃって、、、。」
石井「だったら、なんでその時に言わねぇんだ?ほんとは最初からノーブラなんだろ!」
言われて黙り込むしかない安。
そんな安の様子に満足したかのように石井がニタリとイヤらしい笑みを浮かべる。
石井「おっと、安ちゃん。さっき言ったろ、ちゃんと脇を締めないと!ほら、こうやって、、、。」
言いながら安の手を強引に内側に寄せる石井。
すると、安のオッパイの谷間が強調され、さらにタンクトップの胸元がゆるくなってきた。
石井「へへ、上からオッパイ丸見えだよ。へぇ、結構いいオッパイしてんジャン!」
そう言われてせめて肩をくねらせ見られまいと抵抗しようとするが、その途端バランスを
崩しそうになりどうすることもできず、ただオッパイを見られるしかない安。
安「お、、お願いです、、見ないで、、、見ないで下さい、、、、。」
もう懇願するしかない安に石井がさらに言葉で責め立てる。
石井「何言ってんだよ、見られたいからノーブラできたんだろ。たっぷりと見てやるよ!」
安「…そ……そんなぁ…。」
石井「それとも見られるだけじゃなくてオッパイ揉んで欲しいのか!」
安「そんな!イ、イヤです。」
言われてすぐに否定する安。
そんな安のオッパイを石井は凝視し続けた。
疲れた安の身体がやや前傾姿勢になったその時、さらに胸元がゆるくなり
ピタッとオッパイに貼りついていたタンクトップと乳首との間に隙間ができてしまった。
安「アッ!」
そんな状態でもオッパイは上下に揺れ続けており、タンクトップに乳首がこすれてしまい
思わず声が出てしまう安。
そんな安の後ろから安のオッパイを凝視し続ける石井がニタリと笑った。
石井「へへへっ、かわいい乳首してんジャン。」
安「エッ!イ、、イヤッ、、、み、、、、見ないで!」
石井「乳首がふたつとも丸見えだぜ!」
顔を真っ赤にして恥ずかしさに耐える安。
そんな安をさらに辱める石井。
石井「しかし、やわらかそうなオッパイしてんな。揉み心地よさそうだぜ!
ちっちゃくてかわいい乳首してんジャン!吸って吸って吸いまくってやりたくなってきたぜ!」
そんな石井の言葉に安は自分の乳首に意識を集中してしまう。
乳首がタンクトップの内側でこすれる感触が気持ちのイイものになったきた。
安「………ンッ………。」
石井「おっ!乳首が勃ってきてるぞ!」
安「……ンッ………クッ………アンッ…。」
言われてますます乳首を意識してしまいかすかに喘いでしまう安。
石井「何もされてないのになんでこんなに乳首がおっ勃ってるんだ?
お前、見られて感じてるんだろ。」
安「…クッ…そ、そんなことありません。」
石井「嘘つくなよ!じゃあ、なんでこんなにビンビンに勃ってんだよ、オイ!
まぁ、ノーブラで撮影に来るくらいだからな。とんだ変態女だなお前!!」
石井とて安の乳首がタンクトップにこすれているのは見て分かっているのだが、
言われて恥ずかしがる安の反応を楽しむためにあえてそこは指摘しない。
石井「それともあれか?やっぱり見られるだけじゃイヤか?乳首を舐め回されたいんじゃないか?」
安「……ンッ…イ…イヤ……イヤです………。」
何とか否定するもののすでに耳まで真っ赤になっている安。
思わず首を振り目を閉じる安。
しかし、首を振ったことでややバランスを崩した安の身体が右に傾いたその時、
タンクトップが安の右肩からハラリと落ちてしまった。
安「アッ!。」
とっさに手綱を握っていた手を離しタンクトップを直そうとする安。
しかし、石井は安の手を握る手にぐっと力を込めそれを許さなかった。
石井「おっと、何があっても手綱から手を離すなって言ったろ。フフッ何があってもな!」
身体が上下に揺れているためにタンクトップが徐々に脱げていきとうとう肩紐の部分が
肘あたりまでずり落ちてしまった。
安「キャッ!」
オッパイの部分もずり落ちていたがかろうじてオッパイの先端で止まっていた。
石井「おおっ!ますますいい眺めになってるぞ!!」
止まっているとはいえオッパイの上半分が露出し、さらに上下に揺れているため
いつオッパイが完全に露出してもおかしくない状態であった。
(…な…何とかしないと……。)
何とかそれ以上落ちないように安が右手の肘を上げたるのだが、
結果として左肩が下がることとなり今度は左肩からタンクトップがハラリと落ちてしまった。
(!!……しまった!)
今度は安の左のオッパイの上半分が露出してしまう。
石井「おや?今、自分から左肩を下げなかったか?」
安「エッ?」
一瞬何を言われているのか分からなかった安の後ろで半分露出したオッパイを凝視しながら石井が囁く。
石井「やっぱり見られて嬉しいんだろ。まさか自分から脱ぐとはな!」
安「ち、ちがいます、、これは、、、、。」
安が必死に弁明しようとしたその時、とうとうタンクトップがはがれ落ち、
安のオッパイが完全に丸出しとなってしまった。
安「アッ!イヤーッ!!」
手で隠そうにも自由にならず前かがみになることすらできない安ができることは、
ただ目を閉じ耐えることしかなかった。
石井「オォーッ!とうとう脱いじまったな!!」
後ろから安のオッパイを凝視し明らかに興奮した様子の石井が叫ぶ。
石井「こうやって見るとやっぱ良いオッパイしてんな!おーおー、プルンプルンさせやがって!!
おっ、さっきは分からなかったがきれいな色の乳首してんな。」
安「…アアッ…。」
石井の言葉にますます顔を赤らめる安。
石井「恥ずかしくねーのか?こんな真っ昼間から野外でオッパイ丸出しにしてよぉ!」
安「…クッ…。」
石井の言葉に唇を噛みしめるしかない安。
石井「恥ずかしいのが気持ちイイってか?乳首もビンビンに勃ってんジャン!」
安「…イヤァッ……。」
恥ずかしさに泣き出しそうになる安。
そんな安に急に声のトーンを変えた石井が囁く。
石井「オイ!前を見てみろよ!」
石井の言葉に顔を上げ前を見ると、そこには看板が立て掛けられていた。
その看板には左方向に矢印があり、大きな文字で「出口」と書かれてあった。
石井「あそこを曲がれば馬場に戻ることになるようだな。みんな俺らの帰りを待ってるぜ。
もちろんカメラを構えてなぁ。」
安「!!!」
石井の言葉に最悪の展開を想像してしまい顔を青ざめる安。
石井「みんなにお前のオッパイを見てもらおうぜ!」
安「なっ!お、お願い、ゆるして、、、ゆるしてください!」
石井「みんなに見て欲しいから脱いだんだろ?じゃあ見てもらおうぜ。」
安「そ、そんな、自分で脱いだわけじゃ…。」
石井「じゃあなんでノーブラなんだ。ノーブラで来たからオッパイ丸出しになってんだぜ!」
安「だ、だからそれは…。」
何とか否定しようとする安。
しかし、そうこうしている内にも馬の歩みは止まらず曲がり角までどんどん近付いていく。
石井「さぁ、もう少しでお前のお望み通りみんなにオッパイを見てもらえるぞ!
へへっ、カメラも待ちかまえてるし、良い画が撮れるなぁ、おい。」
安「ああっ!と、とめて、、止めて下さい!」
もはや泣きそうになりながら懇願する安。
しかし、そんな安の様子を楽しむかのように石井はさらに安を追いつめていく。
石井「何言ってんだよ、みんなに見られて悦んじまう変態なんだろ、お前は。
みんなに見られたいから脱いだんだろうが!」
安「ち、違います、、違いますから止めて下さい!」
石井「何が違うんだ!」
安「そ、それは、、、。」
石井「みんなにオッパイを見て欲しいから脱いだんだろ?それともあれか?
俺に気持ちイイことして欲しいから脱いだのか?」
安「エッ?」
石井「俺にオッパイ揉みまくって欲しいから脱いだのかって聞いてんだよ?」
安「ち、違います、、、。」
ここでとうとう曲がり角の10メートルほど手前まで来てしまいますます焦る安。
石井「どっちなんだ!みんなに見て欲しいからか?
それとも、俺に気持ちイイことして欲しいからか?答えろよ。」
安「ああっ、そんなぁ、、。」
もはや下着を盗まれたことやたまたまタンクトップが脱げてしまったことを
弁明する時間が無いことを、目前に迫った曲がり角を見て悟る安。
(…この場を何とか…何とかしなくちゃ…。)
ここは何とか馬を止めないとスタッフやカメラの前にオッパイを晒すことになってしまう。
しかし、手綱で馬を制御することもかなわず服を直すこともできない安にとって
もはや選択肢はひとつしかなかった。
石井「どっちなんだよ、言ってみろよ!」
安「………し……して……欲しい…から……です…。」
石井「あーっ、聞こえねーぞ!」
安「……き…気持ち……イイ……ことして………欲しいから……です………。」
目を閉じ絞り出すように答える安。
石井「ハハッ、そうなのかよ!気持ちイイことして欲しいから脱いだのかよ!」
安「…だから……お願いです………止めて下さい………。」
石井「よーし、じゃあ『わたしのオッパイを石井さんの好きにして下さい』っておねだりしたら止めてやるよ。」
安「???」
石井「気持ちイイことして欲しいんだろ?それともやっぱりみんなに見られたいのか!?」
もはや安に選択の余地はなかった。
顔から火が出るほどの恥ずかしさに耐えながらおねだりをする安。
安「…わ……わたしの……オ…オッパイを……い…石井さんの…好きに……し…して下さい……。」
安が言い終え石井が手綱を引っ張り馬を止めた時には、曲がり角の直前であった。
ひとまずホッとする安。
しかし、次の瞬間、石井が手綱ごと握っていた安の手を引っ張り後ろ手に持ってきた。
安「な、何するんですか?」
一瞬の油断を突かれうろたえる安。
そんな安にかまわずタンクトップの肩の部分を安の背中でギュッと縛る石井。
気が付いたときにはもう安の両手がまっすぐに伸びた状態で背中で固定されてしまっており、
胸をせり出すような格好で拘束されてしまう。
石井「好きにして欲しいんだろ。そうさせてもらうよ!」
安「キャッ!」
突然、石井が安の肩を引っ張り引き寄せると、安の頭がちょうど石井の胸にあずけられる格好となった。
石井「へへっ、たっぷりと気持ちイイことしてやるよ!」
真下に安のオッパイを見下ろし言い放つ石井。
泣きそうな表情で石井を見上げる安の目にこれ以上無いくらいニヤついた石井の顔が映る。
安「…ゆ…ゆるして……。」
石井「好きにしていいんだろ、お前のオッパイはもう俺のモノなんだよ!」
言い放つや否や、安のオッパイを上から鷲掴みにする石井。
安「アンッ!!」
石井がそのまま安のオッパイを揉みしだき始める。
安「…イ…イヤッ…。」
石井「ヒャヒャッ、お前のオッパイはやわらけーな!揉み心地抜群じゃねーか!!」
こねくり回すように安のオッパイを弄ぶ石井。
安「…ンンッ……アッ……ンッ……。」
石井「あーあ、イヤらしい声出しちまって。恥ずかしくねーのか、お前?」
石井の言葉に何も言い返すことができない安。
安「……ンッ……クッ………ンンッ……。」
石井「オラ!自分のオッパイがどんなことされてるか目ぇ開けて見てみろよ!」
石井の言葉に思わず目を開けてしまう安。
目を開けると安の顔のすぐ前でオッパイが石井の掌の中で様々に形を変え
文字通り好きなようにされていた。
安「……イ…イヤッ……ダ…ダメ………アンッ!」
石井「ノーブラで撮影に来たり、突然服脱いだりして挑発したのもこうやってオ
ッパイを揉みまくって欲しかったからなんだよな!」
安「……ンッ……イ…イヤッ……アッ…。」
石井の手の動きが速くなり、10本の指がそれぞれ別の動きで揉みほぐすような動きで
安のオッパイを責め立てる。
安「…アッ……イヤッ……アッ……ダメッ………アアンッ!」
もはや喘ぎ声を押さえることもできず安はオッパイを揉まれ続けた。
安「ハァ…ハァ…」
すっかり安の息が荒くなってきたとき、石井の手の動きがようやく止まった。
オッパイから手を離し、安の肩を引き寄せ右腕で抱くようにして安の身体を抱える石井。
石井が安のオッパイを後ろから揉みしだきながら両の乳首を人差し指で弾き始めた。
安「…アッ…アン…アアンッ!」
石井「さすがに自分からおねだりするだけあってイヤらしいオッパイしてんな、オイ!」
安「…イヤッ…アッ…アンッ!」
石井「オッパイだけでこんなに感じまくる女ははじめてだよ。」
呆然とした表情でされるがままの安に横から石井が囁く。
石井「さぁてと、そろそろこのかわいらしい乳首を味あわせてもらうぜ。」
馬上で器用に安の身体を動かし、安のオッパイにむしゃぶりつく石井。
安「…アッ…ダ…ダメェ…」
安の右の乳首をチュパチュパと音を立てて吸う石井。
安「…ダメッ…アッ…アン…アーッ!」
今度は左のオッパイに吸い付き舌で乳首をこね回す石井。
安「…イヤッ…ダメッ…アンッ!」
交互に乳首を弄ばれその度にピクッピクッと身体を震わす安。
さんざん安の乳首を味わい尽くした石井がオッパイから顔を離し安に向かって言い放つ。
石井「随分と感度のイイ乳首してんじゃねーか!見てみろよ!」
言われるがままうつろな目で自分の乳首を見る安の目に石井の唾液まみれとなり、
これ以上無いくらいビンビンに勃った乳首が映る。
安「…いやぁ…。」
石井「さてと、まだ戻らなくても大丈夫だな。」
時計を見て石井がつぶやく。
ここまで結構な早足で来たせいで中村が1周した時の時間には達していなかった。
石井「お望み通り、たっぷりと気持ちイイことしてやったんだ、
今度は俺の方を気持ちイイことしてくんねーかな。」
安「ハァ…ハァ………エッ?」
後ろに回された安の右手を自分の股間にあてがわせる石井。
安の手にすっかり固くなっていた石井のオチンチンの感触が伝わる。
安「イ…イヤァッ!」
石井「お前がエッチなことさせるからこんなになっちまったよ、ほら、固くなってるだろ?」
安の掌に無理やりズボン越しにオチンチンを握らせしごかせる石井。
安「アッ、やめてっ!。」
固くなったオチンチンの感触におびえる安。
石井「コイツをお前の口で気持ちよくしてくれって言ってんだよ。」
安「そ…それって?」
左手で安の唇を撫でながら諭すように石井が言う。
石井「このかわいいお口でオチンチンをしゃぶってくれってことだよ。」
安「そ、そんなこと、、、で、、できません、、、、。」
か細い声で何とか拒否する安。
石井「何だぁ?自分だけ気持ちよけりゃ良いのか?」
安「ち、違います、、、そんな、、、、。」
石井「そうか、もっと気持ちイイことしてくれってか。分かったよ、でも俺の息子はもう限界なんだよ。」
手に力を込め安にオチンチンを強く握らせる石井。
安「アッ!……イヤッ!」
石井「我慢できねーからお前に気持ちイイことしてやれねーよ、、、、、
みんなに気持ちイイことしてもらえよ。」
安「エッ?」
石井「このまま戻って中村やADに気持ちイイことしてもらえって言ってんだよ。」
言いながら馬の腹を叩き馬を進ませる石井。
安「や、止めて!ダメです!お願い!ヤメテェ!」
石井「何でだ?気持ちイイことして欲しいんだろ?みんなにお前のオッパイを好きにしてもらえよ。」
冷たく言い放ち馬を進める石井。
安「イヤッ!イヤァッ……………し、します!……しますから止めて!」
安の言葉に手綱を引き馬を止める石井。
見ればすでに曲がり角に差し掛かっており、すぐそこに出口が見えていた。
石井「しますって何をしてくれるんだ?」
馬を反転させ来た道を戻りながら安に尋ねる石井。
安「そ、それは、、、、。」
石井「素直になれよ、やっぱりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?」
首を振り否定する安。
石井「さっきみたいにみんなの前で喘ぎまくってやれよ、
カメラの前でみんなにオッパイ揉みまくって欲しいんだろ。」
安「そ、そんな!」
意地悪い顔をしながら馬を止めまた反転させる石井。
石井「じゃあ、戻るとするか。」
また曲がり角に向かって馬を進める石井。
安「と、止めて!お願い!止めて下さい!」
石井「じゃあ、何をしてくれるんだ?」
安「あ、あのっ、、、く、口で、、口でしますから、、、お願いです!止めて下さい!」
徐々に近付いていく曲がり角を見ながら懇願する安。
しかし、そんな安の言葉を聞きながら全く馬を止める様子のない石井。
石井「俺のオチンチンしゃぶるよりみんなに気持ちイイことして欲しいんだろ?
嫌々してもらっても俺も嫌だからな。」
安「そ、そんなぁ!」
とうとう曲がり角に差し掛かり馬が出口へ向かいかけたその時。
安「し、したいです!、、、、、だから止めてぇ!!」
安の言葉に馬を止めまた来た道に戻っていく石井。
石井「何がしたいのかハッキリ言わねーとわかんねーな。」
これ以上無い程悪い顔になった石井が安に尋ねる。
安「……あ……あの………しゃ……しゃぶりたいです…………。」
目を閉じ恥ずかしさに耐えながら絞り出すように言う安。
しかし、それでも石井は許さなかった。
石井「何をしゃぶりたいんた?えっ?」
石井の言葉に泣きそうな顔になり石井の方を向く安。
石井「言わねーんなら、やっぱ戻るか?」
また、馬を反転させ冷たく言い放つ石井。
そんな石井の言葉にまた顔を伏せか細い声で答える安。
安「……オ……オチ……オチンチンを………。」
石井「誰の?」
すかさず問いつめる石井に仕方無く答える安。
安「……い……石井さんのを………。」
石井「全部言ってくれねーとわかんねーな!誰の何をどうしたいのか言ってみろよ。」
安「……………」
思わず押し黙ってしまう安。
石井「へへっ、言わねーならみんなのところに戻るまでだな。今度は止まらねーぞ!」
言いながら馬を進めようとする石井。
石井の言葉にあきらめたかの表情になってしまう安。
安「……い……石井さんの………オ……オチンチンを…しゃ……しゃぶりたいです。」
安の言葉に思い切り顔をニヤけさせる石井。
石井「そうかい!じゃあしゃぶってもらおうかな。」
石井が安の身体を支えながら器用に馬を下り次いで安の身体を下ろした。
馬の手綱を木に引っかけ、安の身体を抱きかかえながら近くにあった切り株のところへ運んでいく石井。
切り株の前に安を降ろすと切り株に向かってひざまづかせた。
呆然としている安の前でズボンのチャックを開きオチンチンを出し足を開いて切り株に腰掛ける石井。
安の髪の毛を掴み顔を自分のオチンチンに向けさせる石井。
閉じていた目を開けてしまう安。
そこには反り返った状態で勃起した石井のオチンチンが目の前に差し出されていた。
安「イヤァッ!」
顔を遠ざけようとした安の髪を掴み、逆に頭をオチンチンに近づけさせる石井。
石井「へへっ、お前がさんざんイヤらしい姿を見せつけるからこんなになっちまったんだぜ。」
両手は相変わらず拘束されているため、ひざまづいた状態でなんとか顔を背け必死に逃れようとする安。
そんな安の頭を引っ張り、顔にオチンチンを押し当てる石井。
石井「お前がこんなに堅くしちまったんだぜ、責任取ってくれよな。」
安「イヤアアッ!」
顔に押し当てられたオチンチンの感触に恐怖する安。
石井「それじゃ、早速してもらおうかな。」
オチンチンから顔を離し安に促す石井。
どうして良いか分からず石井を見上げる安。
石井「お前、オチンチンしゃぶるの初めてなのかよ?」
言われてコクリとうなずく安。
石井「仕方ねーな、じゃあ俺に言われ通りにしろよ、まず舌出せ、舌。」
おずおずと口を開け舌を少しだけ出す安。
石井「もっとだよ、もっと舌出すんだよ。」
言われて必死に舌を出す安。
石井「それじゃ、その舌でオチンチンを舐め上げるんだよ。」
石井の要求に愕然とする安。
そんな安の頭を無理やり引っ張り、強引に舌にオチンチンをなすりつける石井。
安「ンンンッ!」
その状態で安の頭をゆっくりと上下に動かし無理やりオチンチンを舐めさせる石井。
安「ンッ…ンンッ!」
舌を引っ込めることもできず、オチンチンの感触に耐える安。
石井「それじゃ、そろそろ自分で舐めるんだよ。」
安の頭を少しだけ離し舐めることを強要する石井。
震える舌でオチンチンを舐め上げる安。
石井「オッ、そうだ、そのまままんべんなく舐め続けるんだぞ。」
言われるがまま、目に涙を浮かべながらオチンチンをペロペロと舐める安。
そんな安の様子に満足しながら石井が安に問い掛ける。
石井「どうだ、初めて舐めるオチンチンの味は美味しいか?へへっ、遠慮せずにたっぷりと味わえよ。」
安「…ンンッ…。」
恥ずかしそうに眉をひそめる安。
そんな安の頭を動かしまんべんなくオチンチンを舐めさせる石井。
オチンチンが安の唾液ですっかり濡れ込められた頃合いを見て、安の頭をオチンチンから離した。
石井「よぉし、じゃあそろそろしゃぶってもらおうかな。」
そそり立つオチンチンの切っ先を安に向ける石井。
安「…ア……アァッ…」
石井を見つめ許して下さいと目で訴える安。
石井「オラ、しゃぶりたいって言ったのはお前だぜ、早く口開けろよ。」
安の顔をペチペチとオチンチンで叩きながら石井が命令する。
おそるおそる口を開けていく安。
半開きに口が開いたその瞬間、安の頭を引っ張り強引にオチンチンを安の口にぶち込む石井。
安「ンッ!ンンンッ!!」
突然オチンチンを口に入れられ目を見開き驚く安。
口の中を襲うオチンチンの味と感触に涙が頬を伝っていた。
そんな安の頭を両手で掴みストロークさせる石井。
石井「ちゃんとオチンチンに舌を当ててしゃぶれよ。」
安「…ンッ…ンンッ…ンーーッ…。」
言われなくとも口一杯に入れられたオチンチンは逃げようとする安の舌の上で勝手にストロークしていた。
安の舌の感触に満足げな笑みを浮かべる石井。
石井「へへっ、安ちゃんよぉ、初めてのフェラチオはどんな気分だ?」
安「…ンッ…ンンッ…。」
オチンチンをしゃぶらされているため答えられない安。
そんな安の頭をストロークさせるのを止めずに石井が続ける。
石井「嬉しいわきゃねーよなぁ。彼氏でもなきゃ好きでもない、
今日初めてあったばかりの男のオチンチンだもんなぁ。」
安「…ンンッ…ンッ…ンンンッ…。」
石井「まぁでも、お前が自分で望んだことだからなぁ、ククッ。」
石井の言葉に耐える安。
石井「しかし、あの安めぐみがこんな変態女だとは知らなかったよ。」
石井を見上げ「もう、言わないで。」と必死に涙目で訴える安。
そんな安の様子がますます石井のサド心に火を付け止まらない。
石井「お前、自分が今どんな状態かわかってんのか?」
頭から右手を離し左手だけで安の頭をストロークさせ、
空いた右手で安のオッパイを上から揉みし抱く石井。
肩をくねらせピクンと反応しまう安。
石井「こんな屋外でオッパイ丸出しでオチンチンしゃぶってるんだぞ。」
安「ンッ!ンーーッ!」
肩をくねらせ必死に石井の手から逃れようとする安。
そんな安のオッパイを逃さず、今度は乳首を摘みこね回す石井。
安「ンッ!ンンッ!ンッ!ンーーーッ!」
身体をピクッピクッと震わせ感じてしまう安。
石井「しかも、こんなに乳首をおっ勃たせてなぁ、クククッ。」
石井の言葉に再び目を閉じ耳まで真っ赤になる安。
乳首から手を離しポケットに手を突っ込み何やら取り出す石井。
そんな石井の動きに気付かず恥ずかしさに耐えオチンチンをしゃぶらされている安。
ふと石井が安の頭のストロークを止める。
何故止めたのかも分からず石井のオチンチンを半分口に含んだ状態で、
目を開け恐る恐る石井の方を見る安。
「カシャッ!」
安の耳にカメラのシャッター音が鳴り響く。
携帯をとりだした石井が安に向けて携帯で写真を撮っていた。
安「ンッ!ンッ!ンーッ!」
突然の事態に必死に逃れようとする安。
しかし、そんな安の頭を髪の毛ごと掴んだ左手でガッシリと固定し写真を取りまくる石井。
「カシャッ!カシャッ!カシャッ!」
あたりにシャッター音が鳴り響く。
安「ンンンッ!ンンンッ!ンンンーッ!」
「やめて!やめて!」と必死に目で訴える安。
そんな安に向かってさらに写真を何枚も撮りながら石井が言う。
石井「へへっ、初めてのフェラチオだからな、記念撮影しといてやるよ。」
カメラから顔を背けることもできず何とか逃れようと必死に抵抗する安。
10枚以上の写真を撮り終えて写真を確認する石井。
石井「お前がオチンチンしゃぶってるところがバッチリ撮れてるぜ、
フフッ、顔だけじゃなくてオッパイまでくっきり写ってるぜ。」
安「…ンンッ…。」
自らの恥ずかしい痴態を写真に撮られてしまい肩を落とし絶望感に襲われる安。
携帯をポケットにしまい再び両手で安の頭を抑える石井。
石井「さてと、もうあんまり時間がねぇからな、ちょっと激しくしてもらうぜ。」
そう言って、安にオチンチンを含ませたまま立ち上がる石井。
安の頭を抑えたまま腰をストロークさせていく。
安「…ンッ…ンッ…ングッ…ングウッ…。」
先程よりも激しいストロークにとまどう安。
石井「ふうっ、まだまだこんなもんじゃねーぞ!お前の口ン中をたっぷりと犯してやるぜ!」
腰をグラインドさせ安の口内を余すところなくストロークする石井。
安「ンッ!ングッ!ンッ!ンンーーッ!!」
苦しげな表情を浮かべる安。
石井「苦しいか?!オラ!………ハァハァ…。」
安「ンンッ!ンッ!ングウッ!ンンッ!」
安のオッパイがプルンプルンと揺れるほど激しくストロークする石井。
石井「ハァハァ…、そろそろ出すぞ!お前の口ン中にザーメンをたっぷりとぶちまけてやるからな!」
安「ンッ!?ンンーーッ!」
ますますストロークを速くしていく石井。
石井「出すぞ!…いいか、こぼすなよ!いいな!!」
安「ンッ!ンーッ!」
逃げることも拒否することもできずされるがままの安。
石井「出すぞ!!……ウッ!」
安「ングッ!?ンンーーーーッ!!!」
ストロークを止め頭をガッチリと固定した状態で、安の口の中に射精する石井。
口の中を満たしていくザーメンのねっとりとした感触と独特の臭いにむせ返りそうになる安。
石井「ちゃんと全部受け止めろよ!」
左手で安の頭を抑えたまま右手でオチンチンの根元を掴み絞り出すように
安の口の中に最後の一滴までザーメンを注ぎ込む石井。
安「…ンーッ…ンーーッ…ンーッ…。」
石井「フゥーッ、、、たっぷりと出ちまったな、へへっ、、、、どうだ?
口ン中にザーメンぶちまけられた気分は?ハハハハッ!」
勝ち誇ったように言う石井。
安「…ンッ…ンーッ…ンーッ…。」
口の中に出された大量のザーメンの感触に酷く打ちのめされる安。
石井「初めて味わうザーメンの味はどうだ?美味しいだろ、ククッ。
せっかくたっぷりと出してやったんだ、もったいねーから全部飲んじまいな!」
イヤイヤと首を振る安。
石井「そうか、イヤか。じゃあ仕方ねーな。吐き出してもかまわねーぜ、
そのかわりせっかくだから口からザーメン出すとこ撮らせてもらうぜ。」
そう言って再び携帯を取り出す石井。
安「ンーッ!ンーッ!。」
先程よりも大きく首を振る安。
石井「じゃあ飲み干せよ。ちょっとでもこぼしたら撮っちまうぞ。」
安が目を閉じ、仕方なく少しずつザーメンを飲み込んでいく。
安の口からオチンチンを引き抜く石井。
石井「フゥーッ、気持ち良かったぜ、へへっ、、、さてとそろそろ戻るとするか。」
そう言って安の後ろ手の拘束を解き、オチンチンをしまう石井。
(終わったの?ホントにこれで終わったの?)
やっと自由になった両手で胸を隠すように押さえ、オッパイと口を凌辱されたという
絶望感の中にしばし安は浸っていた。

薄着のお母さん

出張に行ってきました。
博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。

帰り、博多までの特急の車中での事です。
僕の席は窓側で、隣は空席。
通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。
お母さんは、サマードレスというのでしょうか、真っ黒で簡単な作りのミニのワンピース。
露出度高めで、期待大です。
普通にしてても、腋や胸の膨らみ、服と同色のブラがチラチラ見えます。
少し動くと、すぐに肩紐が下がってしまいます。
しかし、お母さんはわりと無頓着で、時々ブラの肩紐まで一緒に下がってしまっています。

男の子がけっこうヤンチャで、車内を走り回ったり座席の上で飛び跳ねたり…。
それを抑えるお母さんの動きも、激しくなりがちです。

座席に座ったお母さんの両足の間に立った男の子が、体をぐいぐいお母さんに押し付けます。
お母さんのミニスカートがどんどんたくし上がって…
「あ?こら、もぅやだ…」
下着もお揃いの黒でした。

男の子は僕の隣の空席にもやってきて、遊んでいます。
僕の体にもガンガン当たってくるし…
「あ?、すみませーん!〇〇ちゃん、だめよ!」
普通なら文句のひとつも言う所ですが、そこは、お母さんが魅力的なので…
「まぁ元気が良くていいですよ。ははは。」
これで、男の子ともお母さんとも打ち解けてしまいました。

他の乗客も、僕と同じようなビジネスマン風が多いのですが、騒がしい子供に対して誰も文句を言いません。
お母さんの歓心を買おうとするのがミエミエで、男の子に話しかけるオヤジもいます。
(僕もあまり他人の事は言えませんが。)

しばらくして、お母さんが、転んだ男の子を抱き起こそうと、前屈みになったとき…
ついに、期待していた事がおこりました。
貧乳…というほどでもないのですが、小さめのオッパイとブラの間にスキ間が出来て、かろうじてブラで隠されていた乳首が、バッチリ見えたのです。
ほんの数秒間でしたが…。
小粒のとってもかわいい乳首でした。

そうこうする内に、疲れたのでしょうか。
二人がけの座席で男の子とお婆ちゃんが寝てしまい、お母さんは座席からはみ出してしまいました。
で、僕の隣が空いてるのを見て、移動してきました。
「ここ、空いてますよね。」
「ええ。この後、停車駅も少ないし、たぶんもうだれも乗ってこないんじゃないかな。」
移ってきたお母さん、お菓子を出して僕にもすすめてくれます。
狭い座席で、素肌の腕が触れ合いますが、お母さん、あんまり気にしていないようです。

そのうちに、お母さんも居眠りを始めました。
僕の肩に、お母さんの頭が乗っかって、お化粧のいい香りが…
そして、何を思ったのか(どんな夢を見ているのか)、お母さん、僕の左腕を抱えこんでしまいました。
肘がお母さんのオッパイに当たって、ぷにぷに…
ちょっとだけ、わざとなんですけどね。

そして、この時気がつきました。僕が腕を動かすと、当然、お母さんの腕も動きます。そして、角度を巧く調節すると、胸元にスキ間ができるのです。

正直、迷いました。究極の選択です。
このままオッパイの感触を楽しむべきか?
腕の位置をずらして、乳首を覗くべきか?

結局は、少しずつ腕を動かして…起こさない様に…
予想以上にうまくいきました。

胸元から覗くと、ズレたブラから左(僕から見て向こう側)の乳首がはみ出し、その乳首の位置は、服の胸元のスキ間の、かなり浅いところです。

小さめのオッパイの頂上に淡い色の乳首、乳暈も小さめでかわいい感じです。
ほんとうに、キレイなオッパイです。

スキ間から見えるってレベルじゃなく、僕の位置からだと、「露出している」と言ってもいい状態です。

ここまできたら触りたい…
当然ですよね。
つい、空いている右手の指先で、乳首の横、オッパイの膨らみに直接触れ、押してみました。フニフニと柔らかです。
(これって、単なる痴漢?ヤバイよな。けど、お母さん全然気付かないし。)

指先で乳首をツンツン…反応はありません。
人指し指の腹で、乳首をコロコロ転がしてみました。
お母さんの体がほんの少し、ピクリと動き
「はぁ…ん」
ため息みたいな感じです。

今度は指先で乳首を摘んでクリクリ…明らかにさっきより固くなってる…
また、微かに身じろぎして
「ん…」
残念、起きてしまいました。
けど、触ったことはばれてはいないようです。

お母さん、少し驚いて「あ、ごめんなさい…」あわてて起き上がり、抱えていた僕の腕を離そうとします。
僕は反射的に、腕に力を入れ、お母さんの腕が逃げて行かないように、僕の脇腹にはさみました。

考えてやったわけではなく、本当に、反射的に無意識に出た行動でした。
お母さんは驚いたように僕を見ましたが、次の瞬間には、悪戯っぽく微笑んで、僕に寄り添ってきました。

明らかに意識的に、オッパイを押し付けています。もしかしたら、胸元から乳首が覗いているのも、さっき僕が軽く触ったのも、全部気付いているのかもしれません。
そのまま、また目をつむってしまいました。

博多までの残り20分足らずの時間、腕に押し付けられたオッパイの柔らかい感触と、胸元に覗くかわいい乳首を楽しませてもらいました。

覗かれる

私は、『覗かれる事に興奮する』女です。いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、よかったら読んでください。

私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。

今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースのカーテンだけで出かけていました。最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。

私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋でくつろいでいました。すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。

ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。
でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。

お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。とは言っても出かける時に会えば挨拶する程度でしたが。

その日私が部屋に帰って来る時、階段を上がりながら注意してお隣を見てました。お隣は今日は帰って来てるようで、少し窓を開けて電気がついてて、やっぱり思い過ごしだったんだと少しホッとするのと同時にがっかりもしました。夏でサンダルを履いてたので、階段を上がる時にはどうしてもカンカン音がします。
その時でした。お隣の部屋の電気が突然消え、カーテンを開ける音がしたんです。この時私は確信しました。

ドキドキする気持ちを押さえながら平静を装おって、私は電気を付けずに玄関を抜け、真っ暗な部屋からレース越しにお隣をそっと見てみました。するとやはり、お隣さんが真っ暗にして窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので、表情や服装は分からずうっすら影が見える程度でした。

私は少しだけ考えましたが、その日から微かに意識し始めた『覗かれたい願望』に突き動かされ、意を決して、あくまで普段の気付いてない自分を装おって部屋に入って行き、電気を付け、いつも通りに服を脱ぎ始めました。とは言っても、顔もこわばり、足も少し震えてたと思います。とても窓の方を見る事はできませんでしたが、なるべく体がそっちを向くように頑張ってました。でもせいぜい斜めぐらいだったと思います。
ブラを外し、パンツを脱ぐ時にはあそこはとっくにすごく濡れてて、一気に脱いだのにパンツとあそこが、糸を引いた私のエッチなお汁でつながってるみたいでした。いつもなら、そのまま脱いだ服を洗濯機に入れてシャワーに向かうんですが、初めて覗かれている事を意識しながら全裸になり、今までに感じた事のない興奮状態だった私はわざと携帯でメールを見たり、立ったまま背伸びをして、しばらく裸を見てもらいました。

興奮を押さえられないままシャワーに行き、そのままオナニーをしてしまいました。声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら2回イキました。

そしてシャワーを止めて体を拭いてる時も、初めて味わった覗かれる快感と淫らな気持ちは、ますます高ぶってきました。そして私は自分でも信じられないぐらい大胆になっていきました。

私はシャワーを終え、裸で頭にタオルを乗せただけの姿で、ジュース片手に部屋に戻って来ました。そして裸のまま髪を乾かしたり、化粧水を付けたりジュースを飲んだりしてくつろいでいるふりをしていました。ここまでの行動はいつもとほぼ同じです。ただ、シャワーを浴びたばっかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルになっていました。

いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は裸のまま、お隣の方を意識していないような感じでベッドに寝転びました。ベッドは窓際にあるので、お隣から一番近くではっきりと私の全身が見えます。そのまま携帯をいじっていました。もちろん、部屋に戻って電気を付けてからは一度もお隣の方を見れません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がなぜかありました。

そして意を決して、顔は携帯を見たまま、右手をあそこに伸ばしました。そっと触っただけで、びっくりするぐらい濡れているのが分かりました。なんとなく触りながら、段々エッチな気持ちになってついオナニーはじめちゃったっていう感じの演技で、携帯を置いて足を広げてオナニーをはじめました。さすがに声は我慢したんですが、口を開けて感じてる顔や裸の身体、激しくあそこをいじってる手の動きが、今まさにお隣さんに見られてるんだと思うと、どんどん気持ちが高まり何度もイッてしまい、そのまま電気も付けっぱなしで全裸のまま朝まで寝てしまいました。

一人露出

この前、仕事で県境の山の中の町に行って来たの。
話が弾んで帰るのが19:00位になったのね。
そこでふと思い出したの…
前の彼氏によくやらされていた 『 野外露出 』
その時は、彼が興奮して、私も気持ち良かったけど
そんなに、その行為に特別な思いは無かったの。

平日の20:00なんだけど、車もほとんど通らない。
してきましたw
峠の中腹にあるパーキングエリアに車を止めて
とりあえず、下だけ全部脱いでみた。もうヌルヌルしてるのがわかる。

ブラをはずして、シャツだけを上に羽織って車の外に出てみる。
乳首立ちっぱなしw
他の車が来たらライトで分るから、車から離れたとこまでお散歩。
シャツも脱いで、いよいよ全裸。おっ!!車がキタ━━(゜∀゜)━━━!!
逃げるように、車内に。何事も無く通りすぎるトラック達。
オナろうかなぁ??っと思ったけど、集中できず、ふらふらとまた外へ。

車道に向かって大きく足を開いてみる。
こんなに、気持ち良かったっかなぁ?
前にした時より、数段気持ち良かった。
結局、車の後ろに隠れてオナりました。
軽く触っていったのは、コレが初めて。
インリンの真似してM字もしたよw

[えっちねた」今までやった変態プレイ



豪気的な彼女

Mっ気のある彼女(まゆみ)と付き合っていたときの話。
俺も元々Sっ気のある方だったから、まゆみがMだと分かってから、イジメプレイをよくするようになった。
特に野外プレイが好きだったから、
ノーパン、ミニスカでコンビニに行ったり(レジでまゆみが清算中ずっとスカートまくって、尻露出)、
同じくノーパンミニスカで混みまくりの埼京線に乗ってチカンプレイをしたり、
夜の晴海ふ頭ターミナルデッキの隙間で野外ハメしたりした。
他のカップルを見下ろしながらハメるのは、俺もまゆみも凄く興奮した。

そんで、人目につかない野外プレイを続けた俺は、そろそろ他の刺激が欲しくなってあることを思いついた。
それは、深夜の混浴露天風呂での放置プレイだった。

あらかじめ、男が入ってることを確認して、まゆみを向かわせ、タオルを持たせないで風呂に入る
(そのときは手で隠しても良い)。頃を見計らって、男に話し掛け、徐々にカラダを露出する。
湯船の縁に腰掛けて、隠してる手をさりげなくどけるとかして、男の反応を見る。
俺は、隠れて観察できる場所があったらそこで見るか、あとでまゆみの報告を聞くか、
さりげなく、後でその風呂に入って、何気なく観察したりした。

俺は「少し恥らいながら、基本的には露出しろ」とだけ指示して、後はまゆみに任せている。
まゆみもかなり興奮しながらも、楽しんでいるようで、
終わった後(大抵、まゆみから先に上がる。あたりまえだなw)、クルマでハメるときは、
もうぐしょぐしょになっていた。

男の反応としては、たいてい見て見ぬふりをするのが多い。
Hな話題に持っていこうとするヤツは意外と少ない。
たまに「おっぱい見えてるよ」とか言ってくるヤツもいるが、そこまでだ。
まゆみの陰毛はもちろん剃ってあるので、たいがいはソレに驚いて、なにか言ってくることもあるが、
あとはちらちら見るだけだ。

初めてまゆみが触られたのは、酔っ払いのオヤジが入っていたときだ。
いつものように、まゆみが「ちょっと湯冷まし」とか言いながら湯船の縁に座って話を続けていると、
オヤジがまゆみの隣に座ってきた。
そして、まゆみの胸をまじまじと見て、「おっぱいきれいだね」とか言ってきたので、
まゆみが冗談っぽく「さわってみます?」とか振ると、「いいの?」とか言いながら、
まゆみの胸をおそるおそるさわってきた。
まゆみは初めてだったので、「そこまで?」といってやんわり諭して、そのまま上がってきた。
でも、凄く興奮したとかいって、即車中ハメまくりだった。

それからは、まゆみがもっと大胆になり、自分からHな話を振るようになった
(「私のカラダ、ちょっと太めで・・どう思います?」とか)。
積極的になるヤツに対しては、胸を揉ませたり、洗い場のあるところでは、
カラダを洗わせたり(場合によってはマムコまで)、男の体を洗ったりした
(まゆみは「いろんなちんちんをさわれて面白い」とか言ってた)。

男一人の場合、ハメてくるヤツは居なかった。せいぜいフェラまで。
その後持ち帰ろうとはするんだが、まゆみはついていかないし、
強引に引っ張っていくヤツもいなかった。

複数の男が居る場合は、Hな方向に持っていくこと自体が困難だった。
お互いにけん制してるのか、当たり障りのない話しかしないし、
まゆみが露出しても、バスタオルを持ってきて隠してしまうしで、
複数に襲われるなんていう展開は期待できなかった。

しかし、あの夜だけは違っていた。

その露天風呂には3人のオヤジが入っていた。すでに酔っ払ってる感じで、
深夜なのにわりとでかい声で談笑したりしていた。
俺は期待半分、不安半分でまゆみを送り出した。
まゆみも「なんか、されそうだよ・・」とか言って不安がっていた。

まゆみが「失礼しま?す」と湯船に入ると、すぐに向こうからアプローチをとってきた。
「どこからきたの?」「かわいいね?」とか言いながらまゆみに近づくオヤジたち。
そして、一升瓶を手にまゆみに酒を勧めた。
まゆみは、勧められるままに酒を飲みつつ、話に加わった。
明らかにオヤジの勢いにたじたじといった感じだった。
そのうち、お酌を要求されたまゆみは、例によってタオルも無いので少し躊躇したが、
そのまま立ち上がって、一升瓶を受け取った。
何も隠さず裸で立つまゆみ。オヤジ達はさすがに一瞬静まり返った。
それで、まゆみも余裕を取り戻したのか、オヤジの「下の毛、無いんだね」という質問にも、
「やだ、見ないで下さいよ?」と返せるようになった。

しかし、オヤジ達も、まゆみの隠さない姿勢に調子を取り戻し、
酌をしてる間尻をさわったり、下から覗いたりした。
まゆみはいつもどおり、軽く嫌がるフリをしていたが、それでますますオヤジ達は調子に乗り始め、
まゆみが酒を注いでる最中に後ろからオパーイをわしづかみしたり
前からマムコを直接触り始めたりした。

隠れて見てた俺は、身の危険を感じたら、叫んだり、俺の名前を呼べと伝えてあったので、
勃起しつつ(w)も、さすがに危険だと思い、飛び出す準備をした。

しかし、まゆみはあいかわらず軽く嫌がるフリをするだけで、拒否するような感じではなかった。
それどころか、アエギ声まで聞こえてきて、オヤジ達にされるがままになっていった。

その内、まゆみが崩れるように湯船に座り込むと、
オヤジ達はまゆみを支えるように湯船に浮かばせ、まゆみのいろいろなところをまさぐり始めた。
胸、乳首、マムコをオヤジ達が手や指や舌で攻めたてる。唇も奪い放題で、
遠目からはそこまで確認できないが、多分オヤジ特有のいやらしいキスを堪能してるんだろう。

まゆみはされるがままになっていて、アエギ声を出しまくっていた。
オヤジがちんぽを出すと、嫌がるそぶりも無く口にくわえた。
それを見たオヤジ達は、次々とまゆみにちんぽを差出し、
そのたびにまゆみはフェラをした。

その内、オヤジの一人が、まゆみの前に立ち、チンポをマムコに当て
「いれてもいい?」と聞くと、まゆみは頷いた。
オヤジは湯船に半分浸かったまゆみのマムコにチンポをゆっくり入れ、
そのまま、前後に動かした。

その間も他のオヤジ達は、まゆみの乳首や唇を堪能していた。
そのうち、挿入中のオヤジが、つながったまま湯船から出た。
他のオヤジ達に抱えられながら、まゆみも湯船から出された。
俺の居る場所から、洗い場の床は死角になっていて、
再び前後に激しく体を揺らすオヤジの上半身しか見えなくなった。

俺は、どうにも不安になって、その場に飛び込むことにした。
普通を装って、裸になり、露天風呂に行く俺。
オヤジ達に近づき「こんばんは?」と声をかけた。
ぎょっとして俺を見るオヤジ達。

オヤジ達は一瞬固まったが、ハメ中のオヤジが、
「おう、いいところにきたな!お前も参加するか?」と興奮した口調で言ってきたので、
「いいんすか?」とかとぼけながら近づき、洗い場に寝転がっているまゆみを見た。
まゆみは、オヤジにマムコを貫かれ、顔の横のオヤジに口を犯され、
そのまた別のオヤジに乳首を吸われていた。

まゆみは一瞬目を開けて、俺がいることに気づいたが、
また目を閉じて、されるがままになった。
俺は、複雑な心情になったが、まゆみが嫌がってないので、止めさせるわけにもいかず、
まゆみを見下ろしながら、たたずんでいた。

その内オヤジが苦しそうに「おじさん、もう限界だよ。まゆみちゃんの中で出していい?」と聞いてきた。
俺はぎょっとしたが、まゆみはあえぎながら
「いいですよ」と言った。
まゆみにはピルを飲ませているから、妊娠の心配は無いが、
知らない男に犯されて中出しを許してしまうとは、びっくりだった。

そして、オヤジが唸り声と共にまゆみの中に射精した。

その後、かわりばんこにまゆみは犯され、3人に中出しされた。
その後、俺も誘われ、オヤジ達の精液でドロドロになったまゆみのマムコにちんぽを入れた。
顔射もされていたので、まるでまゆみをレイプしてるような感覚にとらわれ、
一気に頂点に達してしまった。

オヤジは、そのまま「ごちそうさん」とか言いながら去っていった。
俺は、まゆみに「大丈夫か?怖くなかったのか?」と聞いたが、
「少し怖かったけど、なんにもわかんなくなってた。
 俺の顔を見たら安心してさらに気持ちよくなった」と言った。

俺はそんなまゆみに驚愕した。

遠隔調教

前に野外調教はどうも・・・なんて言ったんですけど、実は経験はあるのです。
ずいぶん前のことですけど、ちょっとしたことで知り合った女性に
携帯電話で遠隔調教してもらったんです。
深夜に電話で話をしていたら、
「これから露出しに行きなさい。」ってことになって
1人で車に乗って山の中の観光道路みたいなところまで行きました。
こんな深夜に誰も来ないだろうってことだったんですけど、
案の定、車1台すれ違わず、シーンとしていました。
そして自動販売機のあるパーキングエリアのような場所に車を止めて、
全部脱いで外に出るように命令されたのです。

誰も来ないし、ってことで安心して車の外に出て脱ぎました。
家を出るときに亀甲縛りをするように言われていたので、
脱ぐと全裸で亀甲縛り、しかも勃起している!という、
誰がどう見ても変態そのものです。
さらに足を閉じて両膝の上で、手は後手で縛り
(自分でグルグル巻きにしただけですから、すぐに取れますけどね。)
小銭を持ちました。命令は
その格好のままでジュースを買ってきなさいというのです。
「じゃあ買って来たらまた電話して報告しなさいね。」ということで、
一時携帯が切れて、自販機に向けて歩き出しました。

車は命令により結構端の方に止めてありました。そんなに広いパーキングでは
なかったのですが、それでも自販機までは30?40mぐらいはあったかと思います。
もちろん、膝から下しか使えないので自由には歩けず、かなり時間がかかりました。
野外でこんなことしてるという興奮で、思いっきり勃起していました。
やっと自販機にたどり着いたころにはもうカウパーが溢れ出ていて
太腿のあたりまでビショビショでした。

そしてそのままの姿でジュースを買ったのですが、後ろ向きで見えないうえ
手も自由にならないので、なかなかうまくお金も入らず、
ジュースを取り出すのにも苦労しましたが、なんとかジュースを手にしました。
誰ひとりいない山の中ですらこんなに興奮するんだから、街中でやったら
どうなっちゃうんだろう?とか、電話の相手が車の中から見ていたら・・・
なんて考えながら、その場でオナニーをしたい衝動を何とか押さえて
車に戻ろうと歩き出しました。

歩き出してしばらく行くと、山の上の方から車の音がしたんです。
「あぁヤバイっ、急ごう」と思ったんですけど、膝を縛ってあるんで走れません。
簡単にほどけるんだからほどいて走ればよかったんですけど、その時は
もう半分パニック状態で焦るばっかり。そんなことは思いつきません。
そうこうしているうちに車はかなり近くまで来たようで、音が大きくなってきました。
車のライトの光も見えます。それも1台じゃ無いようです。
「どうしよう・・・見つかっちゃうよ」と慌てるばかりでした。
もう自分の車に戻るのは間に合いそうにもありません。自販機の方がずっと近いので
自販機の後ろに隠れてやりすごそうと思い、慌てて戻りました。

なんとか車が来るのには間に合い、隠れて車が通過するのを待っていたんですが、
失敗でした。なんと車はパーキングに入って来ちゃったんです。
「あぁ、マズイよ」と見つからないように自販機の後ろで音を立てないように
じっとして、早く居なくなるように祈っていました。が、それも無駄でした。
彼らは車を降りてジュースを買いに来たのです。
「ガコン」とジュースが落ちる音がして分かったのですが、
その後その場でベラベラと喋りはじめちゃったんです。
「こんなとこで落ちつかないでよ。」と、もう泣き出したくなる状況です。

聞こえてくる話からすると、どうやら走り屋さん達のようです。
女の子の声もしました。彼女でも連れて流しにきたのでしょうか?
自販機を挟んだ向こう側には数人の男女がダベッているのです。
こちらといえば全裸で亀甲縛り。もし見つかったらどうなるか?
「あぁ、なんでこんなことになっちゃったんだろう。」と
ドキドキしてるなんてもんじゃありませんでした。
どれぐらいの時間そうしていたか覚えていませんが、「早く行ってくれ?」と思いながら
聞き耳をたてていたら、マズイ状況になってしまいました。
「あの車何だ?」なんて話をしてるのです。
考えてみればおかしな状態です。他に誰も居ないのに車が1台ポツンとあるのです。
まわりには自販機以外には何もないのですから、不思議に思っても当然です。

そして最悪の事態へ。
「見に行ってみよう。」という声が聞こえてきました。
ヤバイ、完全にヤバイ状況です。すぐ戻るつもりでしたから車のキーは付けっぱなし。
当然にドアはロックされていません。
「車を持って行かれちゃう、マズイよ。」そんなことになったら、こんな格好のまま山の中に置いてけぼりです。
「あぁ、どうしよう。」しかし迷ってる暇はありません。急いで手と足の縄をほどくと、思いきって飛び出しました。若い男女が何人もいます。
裸足だったので足の裏が痛かったのですがそんなことお構いなしに無我夢中で走りました。横を走り抜ける時に
「うわっ。」「キャー」なんて叫び声が聞こえました。
そりゃあ驚くでしょう。いきなり素っ裸の変態が飛び出してきたのです。
他にもいろいろと言っていたようですが、耳には入りませんでした。
こちらは必死です。わき目も振らず一直線に車まで走り、車に乗りこみました。
そして急いで車を走らせました。手足はガタガタと震えていて上手く運転ができません。それでもとにかくその場を離れようと、必死に山道を下りました。

しばらく走ってバックミラーを見ると後ろから車が来る気配はありません。
少し落ちついて冷静になると、自分が全裸で亀甲縛りという姿である事を思い出しました。
このまま街には戻れません。服を着なくてはと思い、路肩が広くなっている
場所を見つけて車を寄せて止めました。

そして縄をほどき、服を着ようとしていたら、携帯がなりました。
「どうしたのよ、ずいぶん遅いじゃない。」電話は例の女性でした。
あまりに遅いので何かあったのかと心配したとのことでした。
それで今あったことを全て話したのですが、聞き終えると女性は大笑い。
「それはよかったわね。恥かしい姿を見てもらえて感じちゃったんでしょ。」
なんてひどいことを言うのです。

「それどころじゃなかったですよ、必死だったんですから。」というと
「あら、ホント?思い出して勃起してんじゃないの?」などと言います。
完全に見透かされていました。話しながら無意識に右手は股間にのびていたのです。
見ると完全に勃起したうえにぐっしょりと濡れています。
「やっぱりね。呆れた。ホントに変態だね。」自分でも呆れます。
さっきまではあんなにビビッいたというのに、もうこんなに興奮しているのです。
「仕方ないわね、じゃあそこでオナニーしていいわよ。」
電話をしながら車の中でオナニーをはじめました。すぐに逝きそうになります。
「もう逝っちゃいます。」というと
「じゃあ外に出なさい。道路に汚いものを出すのよ。」

車のすぐそばなら、また他の車が来ても隠れられるから安心でしょ。と言うのです。
もう興奮していましたし、今度は大丈夫と思いましたので、外に出ました。
道路に向かって立膝でオナニーをはじめました。
「ホントはじっくりと見られたかったんでしょう?」
「あそこにいた女の子を思い出しながら、逝ってごらん。」
「逝くときは『私は露出狂の変態です。オナニー見てください』って言うのよ。」
言われた通りに叫びながらと、すぐに果ててしまいました。

浄水器の営業の女

漏れは今リフォーム系の叩き営業やっているが、少し前までは浄水器を売ってた。
そんな俺の家に浄水器の営業に女がやってきた。
平日の昼間だったのにパジャマ姿で出てきた漏れに向こうは驚いたようだった。(その月は既にノルマ以上をこなしていたんで、部屋で寝ていたw)
この営業は、相手が主婦じゃないと話にならない。そういえば、離婚したばかりの漏れのマンションの表札にはかみさんの名前がまだ残っていた。
一応、セレモニーのトークをかました後、そそくさと退散したい気配だったんで、興味がある感じで積極的に話しに乗ってみた。
漏れとは他社の営業だったが、基本スタイルは同じであり、からかってやろうと思っていたのだが・・・
まだ慣れていないらしく、漏れがマニュアルにある典型的な質問をしても、噛み噛みで面白い。
そのうち、かばんから水質検査用の薬剤(水に溶かすと色が変わるインチキのやつ)を取り出そうとして前かがみになった。
ブラウスの胸元から中がのぞけたのだが、胸が小さいのかブラと合わないらしく、B地区が一瞬ちらり・・・

漏れはそれを見て迂闊にも興奮していたw
この仕事は主婦相手と書いたが、それは枕営業も多いので漏れ自身はセックスには困っていなかったが、
こうゆうシチュエーションは新鮮で、パジャマの前が盛り上がってきた。
部屋に上がり台所の水を汲み、薬剤を投下して色が変わったところで、いかにこの水が汚れているかを
説明する彼女。
よくよく見れば20代後半くらいで少し疲れてはいるが、十分食えるレベル。
漏れは説明する彼女の顔をじっと見つめて生返事していた。
それに気付いたのか、目線をそらして下を向き説明する彼女だが、下を見ると漏れの息子が立ち上がってるw

一瞬それを見たのを見逃さなかったので、
「ごめんなさい、今起きたばかりなんで・・・」と言ってみた。
何のことを言われたかすぐにわかったらしく、横を向き説明しはじめたので、漏れはポケットに手を突っ込み、チソチソをトランクスとパジャマの
前開き部分を通して露出させた。
何かをする気配は感じていたらしい彼女は、こっちを見た瞬間に固まった。
しかし、目をそらすと言うよりも凝視したまま固まったんで、
「あー、ごめんごめん。元気よすぎて飛び出しちゃったw こういう状態だとコントロールできないんだよね?」
と冗談っぽく言ってみたところ、
「あたし・・・帰ります」
と言われてしまった。

しかしもちろん帰すわけには行かない。
ノルマこなすのも大変な程度の営業と見切っていた漏れは、
「え?、欲しかったのに・・・残念・・・」
と言ったところ、少し悩んで契約してくれるか聞いてきた。
OKを出すとリビングに行き契約書を用意し始めた。
漏れはチソチソを出した状態のまま(藁)ソファーに並んで座りまたもや前傾で書類を記入する彼女の胸元をじっと見ていた。
彼女は漏れの方を見ないようにしていた感じだが、手持ちぶさたな漏れがチソチソをゆっくり撫ではじめると、一瞬びくついた。
面倒になってきたので、彼女の髪を触り始めたが抵抗はなく震えている。
「書類できましたので、ここにサインを・・・」
といって上半身を上げた彼女を抱きしめて、キスした。

そのまま、胸元に手を入れたが、さすがに抵抗し胸元を隠すように下を向いたが、当然そこには・・・
下を向いた彼女の頭を抑えると、チソチソに頬があたっている。
そのまま頭の位置をずらして口に当てたところ、観念したのか、軽くキスをした。
もう大丈夫だろうと思い、また抱き上げると、ほほから漏れのカウパーが長く糸を引き、いやらしい。
ベッドに行くのももどかしく、その場で服を脱がし、胸を吸うとあえぎ始めた。
クンニはシャワーに入ってないので嫌がられたが、匂いもほとんどなくクンニしてあげてるうちにイってしまった。

その後はもちろん、2回。
ゴムはあったけど、病気もなさそうなんで生で挿入、外出汁。
写真も撮りました。
最後は彼女は呆然としながらも浄水器を車から持ってきた。設置は出来るから(当たり前なのだが)と、クレジット契約をして帰した。
3日後、未開封の浄水器を相手の会社に持ち込みクーリングオフ。
マニュアルどおり、解約できないようなことを言っていたが、「ポケット小六法」をカバンの上におきつつ話して解約した。(もちろん、法的に解約できるのはわかっていたので)
その後、何度か彼女から電話もきたし、部屋にも来てかなり怒っていたが(居留守を使った)、うざいのでハメ撮り写真を彼女がこれから来る、って時にドアの前に貼り付けていたところ、その後連絡はなかった。
頑張ってるかな、彼女。

金網と格闘する女

数年前、大学時代の思い出を書きます。

バイトでお盆休み前の飲み会やった帰り道、
ちょっぴりいい気分で一人家路を歩いていると、
向こうの方で金網と格闘している女発見。
真夏の夜中の0:00頃。
よく分からんが、がっしゃーんと金網を何度も蹴ったかと思うと、
今度はもたれかかったり、また両手でがしゃがしゃと揺すったりしている。
「け?」とか「ぅえい!」「ばかぁ?」とか何か奇声に近い声まであげてらっしゃる。
関わらん方がいいなと思いつつ、通り道だし、怖いもの見たさもあるし、
知らーん顔して近づいていく。予想通り酔っ払っている模様。
チラチラと横目で見つつ、すれ違おうとした時、急に、
「うっ」
とか言ってその女、その場にしゃがみ込んだ。

おいおい、吐くのか?
つい、「大丈夫ですか?」と声をかけてしまった。
するとその女、「はぁ??」とか言いながら、
焦点の合ってない目で睨んでくる。怖っ!
・・・あれ?この女・・・。知ってる人だ。
大学のサークルのOG。俺より2つ上の。
どうやら向こうも俺に気付いたらしい。
「おおっ、お前は?」
ロレツのまわらん舌でいきなりお前呼ばわりされたが、
別にそこまで仲が良かったわけではない。
ただこの女、当時から酒癖悪いってのは評判だった。

「奇遇ですね。だいぶ酒はいってますね。」
俺がどう取り扱っていいか困っていると、急に、
「助けてくれ?」
と言いながら、もたれかかるように俺にしがみついてきた。
しかも何故か笑いながら。
「うわ。吐かないで下さいよ。」
「ああ?吐かね?よ」
ああ、タチ悪い。それに酒クサッ!

よく見るとこの女、靴履いてない。
辺り見渡してもない。荷物らしいものもない。
「ちょっと・・・大丈夫ですか?帰れますか?」
「う?ん、ど?でしょ?」
とか言いつつ、俺に抱きついたまま離してくれない。
それだけならまだしも、何でか俺を金網にぐいぐいと押し付ける。
寄り切りかよ。
「あははは?」
「あの・・・苦しいんですけど・・・。」
とか言いつつ、おっぱいやわらけー。
そして白いシャツから透けて見えるブラの色は黒。
白い服に黒かよ。おいおい、エロいぞ。

「おい、○○!送ってけ!」
「えぇぇぇ?。」
「先輩のいうこと聞けないのか?。こうしてくれる」
横っ腹の辺りを拳でガシガシ殴ってくる。
マジで痛い。
仕方ねえなあ。
「分かりましたよ。で、家どこですか?」
「さあ?、どこでしょ?」
何なんだ。

結局、負ぶって俺のアパートに連行しました。
だって置いてくって言うと怒るし、家どこか教えてくれないし。
電車ももう出てないだろうし。仕方ないね。

負ぶって歩いている時も、背中で何かやいのやいのうるさい。
人の頭コツコツ小突いてきたり、首しめてきたり。
背中で暴れるなっつーの。周りの人の目、気になります。
でも彼女が動く度にオパ?イの感触が気持ちE。
けっこうむにゅむにゅしてる。何カップくらいあるんだろうか。
ああ、俺の肩甲骨が手のひらだったらとどれだけ思ったことか。
途中で静かになった。寝てしまったようだ。

俺の部屋に到着。けっこう重かったぞ。
玄関でよっこらしょと彼女をおろすと、
そのまま彼女は後ろに倒れて、ゴツンとすごい音を立てて頭を床にぶつけた。
うわっ。
目を覚ましません。それどころか口元に意味不明の笑みを浮かべてます。
女、足の裏が汚い。裸足だったからね。
玄関に寝かせたまま濡れタオル足の裏を拭いてあげました。
「む?ん・・・」
くすぐったいのか体を捩じらせてます。
パンツ見ちゃえ。やはり黒い。上下お揃いだ。
「んん?・・・まこと?」
うわ、ゴメンなさい。
・・・寝言のようだ。まこと?まこと。
ああマコト先輩な。
大学ん時からこの女と付き合ってたっけ。
まだ付き合ってるんだ。

とりあえず布団をひいて彼女をそこまで引きずって、寝かしときました。
俺も部屋着に着替え。

しかしこの先輩。よくよく見るとエロイな。
身長は裸足でも俺とどっこいどっこいだったから165cm以上170cm未満ってとこか。
スリムなんだが胸はデカイ。

一人暮らしの男の部屋で酔いつぶれて体を横たえる女。
シチュエーションがエロイ。
たまらん。妙に興奮してきました。
しかも俺は窮屈なジーンズから、だぶっとした短パンに穿きかえていたので、
股間が解放され、ちんちん大きくなっちゃったー。

ふと彼女の手に目がいきます。
背高いけど手は小さい。女の人の手だなあ。
その手をつい勃起したちんちんへ。
短パンの上からだけど、
その力の入っていない女の手をおのれのチンチンに擦りつけます。
短パンの上からでも気持ちいい。

気付くと俺はいつのまにか下半身裸に。
と言うか生で触らせたくて自分で脱ぎました。
寝てるから当然、握ってくれない。
手首のあたりをもって操作します。
なかなか思うようにならんな。
しかしそれもまたよし。
女の手を勝手に使ってオナニー。たまらん。

さて、ますます興奮してまいりました。
ふと彼女の和風の顔にちんちん押し付けたい衝動が。
えいやっとほっぺに押し付けてみました。
ぐいぐいぐいっとな。
彼女、無反応。あ、ヤベ、ほっぺに我慢汁ついちゃった。
じゃあ次は唇に。
いや俺、体勢苦しいな。
反応あり。
何か唇ひくひく小さく動かしてます。
おお、気持ちいい、つーか微妙にくすぐったい。
さすがにくわえてはくれないか。まあ、噛み付かれても嫌だし。

では鼻に。
おりゃ。
風呂入ってないから臭かろう。
どうだどうだ、それそれ。俺を困らせた罰じゃ。
しばらく鼻に押し付けてると、急に眉をひそめて、
顔をぶるんと横に振りました。
ビックリした。
起きるなよ。
つーか、俺は何をやっているんだ。
人に見せられんな。
俺って変態だ。今、悟った。

しかし俺の気分はますます昂揚してまいりました。
脱がす。決めた。
下から脱がした方がエロそう。
俺は彼女をスカートを脱がしにかかります。
しかし彼女、睡眠中につき全く体の力が抜けきっている為、
脱がすの一苦労。
苦労してスカート脱がし終えての感想。
上はシャツ、下は黒パン生足。思った通りエロイ。

次は上を脱がしてみましょー。
シャツのボタンを一つ一つ外します。
うわ、俺、手震えてるよ。はぁはぁ。
ボタン全部外したはいいけど、脱がせられない。
寝てる人の世話って大変だ。
シャツは脱がすの断念。前を思いっきりはだけさせただけ。
ますますエロくなってまいりました。
でもこれじゃあ、ブラが外せん。
と言う事でブラは上に持ち上げました。
おう、エロイ。乳でか!でも寝てるから潰れてら。
乳首乳輪は思ったより小さい。色はピンクとは言えないけどね。

もう起きたらどうしようとか考えてません。
俺の頭の中は変態暴走中。後先どーでもいい。
適当に誤魔化せるだろ。な。そーだろ、みんな。

おっぱいモミモミ心ゆくまで。
そして顔を乳に押し付けてみました。天国だ。
では次に乳首を軽く噛み、舌でこりこりさせてみましょう。
立った立った乳首が立った。
ちゅーちゅーちゅー。
「んふ?」
む・・・ヤバイ、起きるか?
俺はおっぱい吸った体勢のまま上目遣いで彼女の動向を窺います。
起きません。
このスリルたまらん。

黒パンの中にはすでに俺の手が進入済み。
おお、もっさもっさした毛の感触が。
毛を掻き分け掻き分け、
割れ目を中指で軽くさすります。丹念に。
するとどうでしょう。
溶けてきます。にゅる。おお、指入った。
寝てても感じるんだ。しばらくクチュクチュ指で弄びます。
「ぁふ?」
うへ、色っぽい吐息。

しばらくし指をいったん抜き、黒パンを脱がしにかかります。
ここでびっくりアクシデント。
「う?」
と言って彼女は寝返り。横向きになってしまいました。
びっくりした。
ま、いいやとそのまま黒パン脱がせ作業を続行。
なかなか手間取りましたが、なんとか黒パン脱がせ終了。
う?ん、お尻もキレイないい形してまんなー。
ぺちぺち軽く叩いてあげました。
そこでゆっくりゆっくりまた仰向けに戻す。
んで、ちょっと股を開いてやり、もいっぺん指を挿入。
お、今度はすんなり入った。濡れとる濡れとる。
一本、二本、おお、三本入った。
その三本の指を出し入れすると彼女、「んふーんふー」と妙な鼻息。
くっくっく。寝ながらも感じてらっしゃるのかな。
たまらーん。

もう我慢できん。
「入れますよ?。」
一応確認を取って、俺は女に覆い被さり、すでに暴発寸前のちんちん挿入。
せいやっ!ずぶぶ。
温かい。き・・気持ちいい!実は久しぶりのセク?ス。

かくかく腰を動かします。
しかしまあなんですね、寝てる人って扱いづらいですね。
力抜けてるから、足とか持ち上がんないし、
なかなか都合のいい体勢にできません。
体はだら?んとして基本的にはマグロです。
でもそれも良し。もどかしさもまた良し。
トロだな、大トロ。

俺がピストン叩きつける度に、彼女の豊満な乳が
ゆっさゆっさと上下する。
良い良いよー。
オラの歴代彼女どれも貧乳だったから、この乳の揺れは素晴らしい。
「う?ん、ふ?くふ?、ふ?」
彼女は呻き声とも、吐息ともとれぬのを口から発しております。
夢ん中でマコト先輩に抱かれてるんやろか。

アカン。もうだめ。スマン。
最初っから妙な興奮状態だったため、
挿入時すでに発射寸前エネルギー充てん70%くらい、
ちょっと腰振っただけで、
あっという間に俺は絶頂迎えてしまいましたとさ。
「うっ。」
一応、腹の上に。
すんげー出た。
が、出すぎ。
彼女の腹の上の精液がたれてきて彼女のシャツに付きそうに!
俺は慌ててたれかけてる精液を手で停めて、
ティッシュを手繰り寄せ、拭きました。

バタバタしちゃって余韻に浸れませんでした。

それにイっちゃうとね、あちゃー何て事してしまったんだと。
これってレイプに近いじゃん・・・。罪悪感が・・・。
まあいいや、知らん。彼女すやすや寝てるし。
ちょっとビクビクしながら、
とりあえずバレないように服着せとくか、と思い、
起こさないように起こさないようにと、そーっと。
しかし黒パンからして、はかせづらい。
脱がした時と違い、俺の中で盛り上がりは去ってしまってるし、
いかんせん動かん人間って服着せづらい。
介護の大変さが身にしみます。
もう面倒なので、片足のところに適当に引っ掛けときました。
黒ブラはずりずりと降ろしておっぱいを収納させて、
彼女には適当にタオルケットかけときました。

ま、寝てるうちに自分で脱いだって事にしとけ。

どれくらい経ったか、急に後ろから、
「ねえ」
と、彼女の声。
ドキっとして、恐る恐る振り返ると、上半身起こした彼女が、
眠そうな目を擦りながらこっち見てます。
シャツの前全開、黒ブラ露出で。いやらしいぜよ。
「ここ・・・どこ?あれ・・・あんた・・・たしか○○だよね?・・・何で?」
状況が掴めてないみたい、と言うか金網んとこから全く記憶がない模様。
「もしかして、全然覚えてません?」
「うん。」
と、彼女は俺と喋りつつ、パンツ脱げてるのに気付いたらしく、
タオルケットの中でもぞもぞとはいてました。
俺が見てるとか特に気にする様子なく。

俺は説明を続けます。
「いやあ、ヨシノさん、酔っ払って暴れてたんですよ。
たまたま通りかかった俺が介抱したんですよ。」
これはホント。
「で、帰るの面倒だから俺んち連れてけって言うから運んできました。」
これは半分ホント半分ウソ。
「ふ?ん」
彼女は別段疑ってない様子。
「そうなんだ、ありがと。あ、ちょっとトイレ借りるね」
淫らな格好のまま、のしのしとトイレへ。ちょっとは恥らえ。

しばらくしてトイレから出てきた彼女は、
俺の横にどかっと胡座をかきました。
じーっと俺の顔を凝視して、
「ねえ・・・、もしかして、した?」
「え?」

嫌な汗が額を流れます。
彼女は俺の肩にポンっと手を置き、じっと無言で顔を見詰めてきます。
ばれるわな、そりゃ。お腹のあたり精子拭いた跡がぱりぱりになってるし。臭うし。
しかしそこの言い訳はすでに考え済み。
でも彼女の目は見れません。焦るな。冷静を装え。
「あわわわ、だって、ヨシノさん、きゅきゅきゅ急に脱ぎ出して、誘うんだもん・・・。
そんな格好でせま迫られたら、男なら、おーとこならー断れませんよ。」
俺、動揺丸出し。
しかし彼女、わさわさと髪の毛を掻き毟りながら、
「あちゃー。またやっちゃったかー」
しまったーと言った表情。
また、って・・・。確かにサークルで酒絡みのいろんな噂残した人だけど。
酔っ払って男と寝た記憶なかった事、今までにも何度かあったんでしょうか。

「あのさ、このこと人に言わないでね」
「やっぱマコトさんにバレるとまずいですかね?」
心に余裕の出来た俺はちょっと意地悪を言ってみた。
「あれ、マコト知ってるの?あ、そうか、同じサークルだったもんね」
俺の股間は淫らな格好の彼女が横にいるだけで、すでに再び興奮状態。
「あー、じゃあ口止め料としてもう一回やらせてもらおうかな。
俺のちんこで口封じちゃうぞ。なんつって。」
つーか、彼女の口封じてどうする・・・。
「バカか。ちょーしにのるな」
一喝され、バシッと頭を叩かれてしまいました。
彼女は布団に戻り、タオルケットで下半身を隠し、
「あ?頭痛い」と言って頭を抱えてます。

結局そのまま朝まで昔話などをポツポツと。
実はそこまで親しいわけじゃなかったから、
共通の話題が少なく、微妙に会話が噛み合いませんでしたが。
その間、彼女はずっとシャツの前全開、黒ブラは露出させたまま。
下半身だけタオルケットにくるまった状態。
俺は目のやり場に困るっつーか、困らないけど、
大きくなった股間のやり場には困った。
恥らいはないのか。恥じらわんならもう一回ちゃんとやらせて。

始発の時間頃、彼女は帰ると言って、服のボタンをとめ、スカートを穿きます。
しかも俺の事を気にせずに。大胆やのう。
俺は見てないふりして、ちらちら見てました。
「荷物と靴は?」と尋ねると、
「どっかに忘れてきたんでしょ」ケロっとしてます。
いいのか、それで?
しかないので少々の小銭と俺のサンダル貸しました。
「ありがとね。じゃ」
ポンポンと俺の肩を二度叩き、彼女は帰っていきました。
なんつーか豪快な姉御でしたわ。

あれから何度かあの場所を通ったけど、
金網と格闘している女と出会う事はありませんでした。
サンダル返せ。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード