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ルブタンのピンヒール

先日、ネットオークションを覗いていると、ルブタンのピンヒールが出品されていました。

しかも、サイズは38.5!(日本のサイズに換算すると25.5センチ)

入札金額が安かった事もあり、僕は反射的にオークションに参加していました。

そして僕は、定価が10万円以上するパンプスを格安の値段で落札する事に成功しました。

後日、家に届いたルブタンのパンプスは程度も良く、履いた形跡がほとんどありませんでした。

出品者の説明に依ると、そのパンプスは貰い物でしたが、サイズが大き過ぎたので、一度も履いていないとの事でした。

仕事から帰ったばかりの僕は、早速届いたばかりのパンプスを男物の靴下の上から履いてみると、まるでオーダーメイドの様にサイズがピッタリで、10センチ以上あるハイヒールなのに、つま先に痛みを感じる事もありませんでした。

しかも、ソールの強度もしっかりしていて、安物のハイヒールの様にヒールがグラグラして転びそうになる事もなく歩き易い物でした。

普通の会社員の僕は、ストレス発散の為に女装外出を趣味にしていましたが、市販されている女物の靴は24.5センチが最大のサイズで、男にしては小さな25.5センチの僕でも、普通に履ける靴はほとんどなく、いつも小さな靴を無理して履いていて、特にヒールのある靴を履くと、つま先が痛くなり軽い拷問を受けている状態でした。

僕は自分の足のサイズにピッタリのパンプスにテンションが上がり、エナメルの深い黒色に、ルブタン特有の真っ赤なソールがセクシーに感じ、直ぐに女装外出がしたくなりました。

僕は逸る気持ちを抑えてシャワーを浴び、ムダ毛の処理を済ませ女装の準備を始めました。

僕の女装は、目立って注目を浴びて、女装がバレる事を避ける為に、地味な格好を心掛けていて、最近はスキニーパンツを穿く事が多く、化粧はナチュラルメイクにして、靴はペッタンコ靴を履いていましたが、その日は届いたばかりのピンヒールに合わせて洋服を選ぶ事にしました。

まず、裸足にパンプスを履く訳にいかないので、いつもの様にパンプス用の靴下を履きましたが、セクシーな靴とミスマッチな感じがしたので、バレエ用のピンクベージュのタイツを履く事にしました。

バレエ用のタイツはデニールが高いので、僕の少しゴツゴツした脚を滑らかな女性らしい脚に変身させてくれました。

夏場のタイツは暑く感じましたが、8月下旬で少し涼しくなった夜だったので、我慢出来るレベルでした。

それに、ピンクベージュのタイツは遠目には生足に見え、逆に涼しい印象がしました。

僕は久しぶりのタイツ姿を見て、脚を露出したくなり、普段のスキニーパンツではなく、スカートを履く事にして、クールなピンヒールに合わせて、キャバ嬢風のスーツを着る事にしました。

今日のコーディネートの方針が決まった僕は、改めてボディメイクを始めました。

一旦、全裸になった僕は、ベージュのショートガードルで、股の下に折り曲げたペニスを潰して平らにし、太ももの側面にシリコン製のヒップパッドを貼り付けました。

このヒップパッドは、最近のお気に入りで、女性用のヒップパッドとは違い、お尻を丸くセクシーにすると言うより、骨盤が広がった状態に見せる効果が高く、女性らしい下半身の印象になり、横幅が広がったお尻のお陰でウエストも細く見えました。

僕は、鏡の前でヒップパッドの位置を調節してから、バレエ用のタイツを穿くと、厚手のタイツのお陰でヒップパッドの継ぎ目が目立たなくなり、僕の下半身は、まるで何も穿いていないパイパンの女性の下半身に見えました。

続いて、上半身のボディメイクの為、ヌーブラとテープを使って脇の肉を胸に集めておっぱいの膨らみを作り、普段はアウターに響くので敬遠していた赤と黒のレースで出来た派手なブラを装着しました。

厚めのパッドが入った派手なブラの内側からは、おっぱいの膨らみがはみ出し、胸の谷間が出来ていました。

女装をした事のない男性には分からないと思いますが、手間を掛け気合さえ入れれば、女性の胸の大きさは幾らでも大きくする事が出来て、女性の本当の胸の大きさを知るには、裸の状態で検証する以外の方法はありませんでした。

キャミソールを着た僕は、顔のメイクに取り掛かりましたが、派手なメイクはナチュラルメイクよりも簡単で、いつもより短時間でメイクを完成させる事が出来ました。

最後の仕上げに、お蔵入りさせていた明るいブラウンのロングのウィッグを被り、水商売の女性風にセットし、派手目の付け爪を装着し、セットアップのスーツを着ました。

鏡に映った僕の姿は、少し気が強いキャバ嬢に見え、タイトスカートとウエストが絞られたジャケットが女らしい体形を強調していましたが、大きく開いた胸元が寂しかったので、大き目のネックレスを着け、同じデザインモチーフのイヤリングを着けました。

しかし、ジャケットを着ると後姿が男っぽくなるので、僕は念の為にビデオカメラで自分の後姿を撮影して確認しましたが、大きく広がったカールしたウィッグと、ヒップパッドで大きくなったお尻のお陰で、僕の後姿もセクシーな女性にしか見えませんでした。

女装が完成した僕は、お気に入りのシャネルのバッグから女物の財布を取り出し、お金を男物の財布から移し替え、携帯用のメイクポーチの中身を今日のメイクに使った化粧品に移し替えました。

そして、ルブタンのピンヒールを履いて全身を鏡に映してみると、180センチ近くになった僕の姿は、背が高いという印象ではなく、細くて長い脚が目立っていて、スタイルの良い20代前半の水商売の女に見えました。

しかし、この格好は自宅付近の住宅街には不自然だと思った僕は、車で夜の繁華街に繰り出す事にして、体にシャネルのチャンスを振り掛け部屋を出ました。

フローラルな香水の匂いに包まれ、心地良いピンヒールの靴音を響かせながらマンションの廊下を歩き、自動車に乗り込んだ僕は、運転がしにくい事と靴を傷つけない為に、ピンヒールを脱いで運転席に座りました。

そして、繁華街に到着した僕は、久しぶりの目立つ女装に緊張しましたが、勇気を出して自動車から降り、夜の繁華街を歩き始めました。

すると、普段の目立たない女装姿と違い、僕は道行く人の注目を浴び、すれ違う人から
「変態の女装男」
と思われているのではないかと不安になりました。

僕は通行人の視線から逃げる為にコンビニに入り、店内のガラスや鏡に自分の姿を映して、おかしな所がないか確認しました。

鏡に映った僕の姿は、女性にしか見えませんでしたが、客観的な意見を聞きたかった僕は、買うつもりのなかったヘアピンをかごに入れ、レジに向かいました。

レジには若い女性が二人いて、僕の姿を見ると不愛想に「いらっしゃいませ」と言うとレジを操作して、最後に「49」と書かれた青いキーを押しました。

コンビニには性別と年齢を打ち込むキーがあり、「49」と書かれた青いキーは「30歳から49歳の男性」を表していて、僕の女装はバレでいる様子でした。

やはり、若い女性の観察眼は鋭く、男が気付かない変化や違和感を敏感に感じ取っていて、若い女性のチェックをクリアーする事は困難だと痛感しました。

僕は、自分の女装テクニックの未熟さを知り、恥をかいたついでに今後の勉強の為に、レジの若い女性に
「やっぱり、直ぐに男だと分かりましたか?」
と聞いてみました。

すると、レジの女性は驚いた表情をして、ワントーン高い声で
「えっ!嘘っ!」と叫ぶと
「いえ!いえ!全然気づきませんでした!背の高い綺麗な人だな~と思っていました!」
と満面の笑顔で言いました。

その後もレジにいたもう一人の女性と一緒になって、僕の見た目を褒めてくれた店員さんに、僕は青の「49」のキーを押した理由を聞いてみると、彼女は、どんなお客さんでも青の「49」のキーを押す事が癖になっているだけだと言いました。

そして彼女は
「○○の人ですか?」
と近所にある有名なゲイバーの店名を出し、僕がニューハーフのホステスか確認して来ました。

僕は、例え女装がバレても、変態の女装男だとは思われず、ニューハーフさんだと思われるだけだと知り、自分の女装に自信がつき、レジの女性達に
「今度、お店に遊びに来てね」と言って別れました。

自分の女装が客観的に見ても完成度が高い事を確認出来た僕は、胸を張って道を歩き、通行人達の視線を楽しみました。

僕は男性からの熱い視線を感じ、ナンパして来る男達を無視して、僕よりも女としてのレベルが低い女達を見下しながら歩く事に優越感を覚えました。

女装がバレるかもしれないという緊張感から解放された僕は、ゆっくりとセクシーに歩く余裕が出来て、存分に自分のモデルの様なスタイルを男性達に見せつけ、カップルとすれ違う時に、僕を見て来る彼氏に微笑んだりしました。

僕は、友達の彼氏を横取りする女の気持ちが分かり、露出狂の女やAV女優の気持ちも分かりました。

そして、新しく買った靴が、幾ら歩いても痛くならない事もあり、僕は更なる刺激を求めて、閉店間際のファッションビルに入り、女子トイレで着ていたキャミソールを脱いで、ブラの上から直にジャケットを着て、ジャケットの一つしかない前のボタンを留めました。

そして、女子トイレの洗面台に自分の姿を映してみると、胸元が大きく開いたジャケットからは、苦労して作った胸の谷間が剥き出しになっていて、おっぱいの膨らみは動く度に波打つ様に揺れ、派手なブラがチラチラと見えました。

僕は女としての魅力が大幅にアップした事に満足し、少し控えめにしていたメイクを直す事にしました。

すると、トイレの個室から大学生くらいの可愛い女の子が出て来て、僕の隣で手を洗い始めました。

鏡に映った女の子は、背が低く可愛い感じでしたが、顔の大きさは僕と同じくらいだったので、スタイルが極端に悪く見えました。

特に彼女の足は短く、僕の腰の高さが彼女の胸の高さで、同じ鏡に映っている僕のスタイルと比較すると、彼女が出来損ないの女に感じました。

すると、手を洗い終わった女の子は逃げる様に女子トイレを出て行ったので、僕は視線を自分の顔に戻すと、僕の顔は意地悪そうな表情で微笑んでいました。

男の格好をしていた僕なら、彼女を単純に可愛い女の子だと思っていた筈でしたが、女装をしてスタイルの良い女性に変身していた僕は、無意識にその女の子を女として見下していて心の中で「勝った!」と思っていました。

僕の精神状態は変化していて、心まで女性化していました。

化粧直しが終わった僕は、女子トイレを出て女性客しかいないファッションビルを歩き、女として女を値踏みして、自分より見た目が劣る女達を見下して優越感に浸りました。

やがて、ファッションビルに閉店のアナウンスが流れたので、僕は外に出て飲み屋街に向かいました。

男の格好の時は、しつこい位に声を掛けて来る呼び込みの男達が、僕を無視する事が面白く感じましたが、逆にキャバクラのスカウトの男が寄って来たり、ホストクラブの男に声を掛けられたので、僕は飲み屋街を後にして、一般の繁華街に戻りました。

駅前の歩道を歩いていると、やはり、胸の谷間の魅力は絶大で、男達は僕のおっぱいに視線を集中させ、女達は嫉妬と軽蔑の眼差しで僕を見て来ました。

僕は自分の女としての魅力で男達が興奮している姿を見て誇らしく感じ、僕よりも女としてのレベルが低い女達の負け犬の様な表情を見て優越感に浸りました。

特に僕が気に入ったのは、カップルに見られる時で、同時に両方の快感が得られました。

僕の胸元に釘付けになって、鼻の下を長くしている彼氏に対して、不機嫌になる彼女の姿は滑稽で、これは不細工な女には一生味わえない感覚だと思うと、余計に女装が楽しく感じました。

やはり、女は見た目が全てで、綺麗な女と不細工な女は別の生き物で、全く違う人生を歩む事になるのだなと思いました。

僕は女装がバレる事が怖くて、地味な格好して来た事が愚かに思え、これからも女の魅力を全面に押し出した女装をしようと決意しました。

ゆきえ

あれは僕がまだ大学生の頃の出来事です。その頃僕は三年生、季節は夏くらいだったと思います。

その頃僕には、大学で知り合った彼女がいました。
その娘は芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。
しかも、胸はEカップでかなりの美巨乳で、脚も長細く真っ白でもう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。
服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。
彼女は誰にでも優しく絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。
大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。
いまだに何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。
(ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)
彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」
と言われました。
Hの時は、本当に体の相性がいいらしく彼女もちゃんと感じてくれました。
こんなに気持ちいいHは初めてと言われた時は本当に嬉しかったです。
とにかく僕は彼女のおかげで、本当に充実した大学生活を送っていました。

彼女(川村ゆきえに似てるのでこれからはゆきえと書きます)と付き合って半年くらいしたときでした。
僕はちょうどその頃に、アパートの近くのコンビにでバイトするようになりました。
理由は、ゆきえの誕生が近いために何か高い物を買ってあげようと考えたのです。

ある日僕がバイトが終わり帰る支度をしていると、店長から声を掛けられました。
「高山君(俺)ってさー彼女とかいるのかい?」
はっ?
いきなりなんの脈路の無い話をされてびっくりしましたがとりあえず「えぇ・・いますけど」と答えました。

この店長(Kと呼びます)は本当に気持ち悪く簡単にいえば、ハゲ、デブ、臭いの三拍子です。
歳は52歳くらいで、頭は微妙に髪の毛があるくらい、しかもかなりのデブ、黒ぶちメガネ、顔中脂だらけ。
しかも近くよるだけで、物凄くワキガ臭くおまけに口臭もひどいものでした。しかも常に汗をかいているといキモっぷり。
極めつけはその独特の喋り方です。何か口に入れながら喋る感じでさらにキモさを引き立てています。
もちろんバイト内でもかなりキモがられている存在です。

さらにKは話を続けます。
「へー・・・。なんか噂だとかなり可愛いらしいじゃない?」
なんだこいつ

モデルは小学生

俺が高校の時写真部に属し、高級1眼レフを12回払いで購入した。

良いカメラを持つとどうしても何か撮って見たくなる物で、初めの頃は

風景とか、動物を撮って満足していた。

ある日、公園で猫の写真を撮っていた時のことだ。

何処からともなく集まった、3年生から6年生の少女達4人は猫を抱き上げたり

抱っこしたり可愛がっているようだ。

その風景を写真に収めるべく、カメラを構え動き回る。

「おにいちゃん写真撮ってるの?じゃ、抱っこするから撮って~」

ネームから小学6年生と判る少女が話し掛けて来た。

「ん・・・と、美咲ちゃんって言うのか、良いよ、じゃここにしゃがんで」

「え~しゃがんだらパンツ見えちゃうよ~~パンチラ撮るんでしょ~Hだ~」

「・・そんなんじゃないって!いいよ!じゃ別の娘に抱っこしてもらおうかな~」

「・・・いやだ~撮ってよ~しゃがむから~ハイ、しゃがんだよ~」

美咲はパンチラしてないか確認しながらしゃがんだが、子猫を抱っこさせると

そんな注意は何処へ行ってしまったのか、キュロットの隙間からパンチラどころか

もろ見えな状態だった。

写真を10枚くらい撮った後で、

「美咲パンツ見えちゃってるけど良いのかよ」

「どうせ写真見ながらHな事するんでしょ」

想像もしていなかった言葉が美咲の口から発せられた。

「・・・な、なんだよ・・Hな事って」

「え~しってるくせに~クラスの男子はHな事したとか、どんな風にとかで盛り上がってたよ」

なんだ、美咲がそういう話しぶりって事は大体の事は判るようだ。

そこで意を決し、思い切って聞いてみた。

「あのさ~実はモデル捜してたんだけど、なかなか居なくってさ~」

「モデル!・・・良いよッモデルに成ってあげる」

この日は一緒に居た少女達4人全員の写真を、36枚撮りフィルム1本分撮り切ってから

美咲と日取りの確認をして別れた。

約束の土曜日、美咲は他所行きのしゃれたワンピースを着て約束の公園にやって来た。

早速写真を撮り始め、いろんな場所で2~3枚分シャッターを切った。

「じゃ今度ブランコ乗るから撮って~」

美咲がそう言いながらブランコに立ち乗りして、勢いよく漕ぎ出した。

勢いが増す度にワンピースの裾から白いパンツがチラリとのぞいた。

夢中になってシャッターを切り続け、あっという間にフイルムが終了。

フイルムを入れ替え、再度撮影を始めたがなんかおかしい、さっきまで

チラリとのぞいていた白い布地が確認できない!

ファインダー越しに見ていたが、思わずファインダーから目を離しまじまじと見る。

なんだ、パンツ穿いて無いじゃないか!チラリと見える少女の割れ目に目が釘付けに。

「うふふふふ、やっぱりおにいちゃんHだ~そんなに見たい~」

「・・・いや・・ちょっとビックリしちゃって・・でも、よく見てみたいかも・・」

美咲はブランコを急停止させ、滑り台に走っていく。

滑り台を逆走してっぺんまで行くと、くるりと向きを変えしゃがんで見せた。

太ももの奥に確かに割れ目が存在していた。

吸いこまれる様に間近まで近寄り、シャッターを切る。

気が付くと割れ目ばかりを写している自分に気付く。

美咲はニヤニヤしながら、サービスとばかりに割れ目を指で押し開き

中のサーモンピンクの粘膜を露出させた。

あっという間にフイルムを使いきってしまった。

「あれ~もうフィルム無くなっちゃったの~ざんね~~ん!もっと撮っても良かったのにな~」

「じゃ、又撮らせてくれる?今度はもっと沢山準備して置くから」

「・・・わかった、いいよ!でもね~今度は私の家でじゃ、ダメ~?」

「家の人は?」

「明日は誰もいないよ、じゃあ、明日で決まりね、いいでしょ」

美咲と判れ、チャリを飛ばし10キロほど離れた写真店に行き36枚撮り

フイルムを1ダース、少ない小遣いを叩き購入した。

家に帰ると早速さっき撮ったばかりのフイルムを現像した。

現像が終わると、逸る気持ちを押さえフイルムを乾燥させた。

吊り下げたフイルムからも判る、美咲の秘密の花園!

ネガの数ミリにも満たない花園に興奮は最高潮になってしまい、

思わず現像室の中でオナニーをしてしまった。

結局この日は3回程放出させても、勃起が治まる気配が無かった。

日曜の朝、教えてもらったアパートに行くと階段の所でタンクトップにキュロット姿の

美咲が手を振っていた。

もう戻れない

 友梨香は決して来てはならないところに来ていた。
2ヶ月前、銭湯で自販機の下に小銭を落としたふりをして、
番台の親父に四つん這いになって股間を晒したのだ。
しかも、その番台の親父に一緒に探して欲しいとお願いして、
自分の真後ろで、アソコに息もかかるような至近距離で、
3分間以上も股間を晒し続けていた。
その後、その時の興奮を思い返して何度も自慰にふけっていた。
しかし1ヶ月も過ぎるとその興奮も冷め、
更なる刺激が欲しいと願いようになっていた。
別の銭湯で同じことをするのも十分な刺激になるはずなのに、
あえて同じ場所で同じことをすることによって、
更なる興奮を得たいと願っていた。
覚えているだろうか。もし覚えていたら・・・。
そう思いながら銭湯ののれんをくぐった。
 番台で入浴料を払ったその時、
「お金、出てきましたよ。」
番台の親父はニコニコしながらそう言って友梨香に100円を手渡した。

 ・・・覚えていた!

友梨香はあの時の露出行為が脳裏によみがえると同時に、
自分が異常者として見られているであろうという思いが溢れ、
自然と赤面し恥ずかしさがこみ上げてきた。
裸を見られる恥ずかしさとは別の種類の、
人格そのものを疑われたような恥ずかしさだ。
・・・消えてしまいたい。
そう思いながらも、予定通り番台から最も近いロッカーの前に立った。
 番台の親父を見ると、やはりこちらを凝視そていた。
視線があったというのにその視線を外そうとせず、相変わらずニコニコとしている。
愛想が良いといえばそうとも取れるし、
友梨香が見て欲しいと願っているのを見透かしているようにも取れる。
友梨香も親父に愛想笑いをしておいて、着ているものを脱いでいった。
時々親父を視線の端で捉えると、ずっと友梨香を見つめているようだ。
やはり、露出好きだと思われているのだろうか。
恥ずかしさが徐々に増幅され、今やこめかみ辺りが動悸でズキズキする。
すべてを脱ぎ去り丸裸の状態になってから持参の風呂道具を点検した。
少しでも全裸を晒したいからだ。しかしそんな思いとは別に、
恥ずかしくて今すぐにでも逃げ出したい思いに駆られていた。
もう目まで潤んで、股間から漏らしそうな感覚が発せられていた。
友梨香は全裸のまま風呂場横のトイレに入っていった。
「恥ずかしい・・・恥ずかしすぎる。」
そう思えば思うほど興奮してしまう。
全裸で排尿するなどという状況が更に脳を痺れさせる。
排尿して水滴を拭う時に、なるべく刺激しないように気をつけていたのだが、
やはり感じてしまった。今は我慢しなければならない。そう思いながらも
友梨香の内に秘めた花びらは充血して開花し、陰核も膨らんでしまっている。
胸の先は尖りきって空気のゆらぎも感知してしまう程だ。
自慰行為に走りたい気持ちをぐっと我慢して潤んだ目を拭き、思い切って外へ出た。
 番台の親父は友梨香を見ていた。友梨香というよりも、
その顔と胸と股間に忙しく視線を動かしていた。
友梨香は元の場所に戻ってロッカーのカギをかけたのだが、
風呂道具を持ったひょうしに思いがけずカギを落としてしまった。
もし番台に背を向けて膝を曲げずに拾ったら興奮しきったラビアを
晒してしまうだろう。絶対にそんなことをしてはいけない。
そんな理性とはうらはらに、やや足を開いて内股になり、
ゆっくりとカギをひろった。股間の肉花がよく見えるように。
当然、番台の親父は凝視しているだろう。
そういう状況を作っておきながらも友梨香の手は震えて
拾ったカギをまたしても落としてしまった。
泣きそうになりながら、また同じ体勢でカギを拾おうとして、
あまりの恥ずかしさについしゃがんでしまった。
しゃがむと更にアソコが開いてしまう。
トロリとした感触を内股に感じた。
もうダメだ。こんな恥ずかしいところを見られてしまっている。
ほんのわずかではあったとしても、
異常者ではないという可能性が消えて変態としか見られなくなったはずだ。
友梨香は立ち上がれなかった。肩で息をしながら床に手を付いた。
 番台の親父はその一部始終を見ていた。興奮で固くなった乳首、
発情して膨らんだラビア。滴る愛液。露出狂に間違いない。
番台から降りて友梨香に近づいた。
「大丈夫ですか? あちらで少し横になった方がいい。」
正面にまわりこんで胸と股間を交互に見ながら両手を取って立ち上がらせ、
湯冷まし用のソファーの前にある小さなテーブルに腰掛けさせ仰向けに寝かせた。
そのテーブルは小さすぎて、友梨香の頭と背中を乗せることはできたが
足は床にだらりと投げ出したままだ。足の付根部分で体を折れ曲げる形になるため
自然と股間と突き出した体制になる。
友梨香はそうとわかっていながら両手を額に乗せ、濡れた内股と股間を晒していた。
親父は横のソファーを友梨香の足元に引き寄せ、視線ができるだけ低くなるように
浅く腰掛けて友梨香の秘所を凝視し続けた。
友梨香は薄めを開けてその様子を見ながら、心が満たされていくような感覚に浸っていた。
親父に十分視姦させて露出欲を満たすと親父に例を言って立ち上がり風呂へ入っていった。
 湯船の中で、友梨香は思いがけない露出ができたことで満足していた。
しかし本来の計画はまだ終わっていない。あの時とまったく同じように
自販機の前で小銭を落として、全裸で四つん這いになるのだ。
そして番台の親父を呼び、息もかかるような至近距離でアソコを晒す。
今日は愛液を垂らしてしまうかもしれない。でもそれを見られたい。
もう理性が吹き飛びどうにもならなくなっていた。
 湯船から上がって脱衣所へ戻り、親父に体の正面を向けてバスタオルで水気を拭いた。
友梨香はたっぷりと視姦させることで気持ちを高ぶらせていった。
親父はすでに友梨香が露出狂だと確信している。
見せたくて見せているのだ。楽しまない訳にはいかない。
体を拭き終わった友梨香は財布を持って自販機に歩み寄った。
コイン投入口に小銭を入れるふりをして小銭を落とし、
行方を追おうともせずにしゃがみこんで床に膝を付いた。
番台は真後ろにある。親父は何が起きるか気づいているだろう。
友梨香はちらりと番台に目をやって微笑み、
手を床に付いて頭を自販機の隙間に近づけていった。
膝の間を広げて、背中を大きく反らせた。
自販機の下を覗き込んでいる風をして、
1分間程その状態で股間を突き出したまま親父の視線を楽しんだ。
股間はそのままに頭だけを上げて振り返ると
頼みもしないのに親父は番台から降りてきた。
そして友梨香の真後ろに座り込んで顔を友梨香の股間に近づけ、
まさに食い入るように凝視してきた。
友梨香はその様子を確認すると顔を正面に向け、
肩が床に付くほど上体を低くして思い切り背中を反らせた。
もう頭のなかは痺れてしまっている。
愛液が滴り落ちるのを感じ取った瞬間に声を発することなく絶頂を迎えた。
そのまま2分間ぐらいその体勢で余韻に浸り十分な満足感を味わって、
フラフラしながら着替えて銭湯を後にした。

ミニの浴衣で花火大会行って来ました

女友達と、花火大会に行って来ました。ただ友達にも内緒で浴衣の下は何も着けず、夕方お手入れしたばかりのパイパンで、涼しい顔をして会場の河川敷に向かいました、空いてるところにシートを敷いて座り、早速持ってきたビールを(友達ノンアルだったけど)花火を見ながら飲み始めました、始めはドキドキしながら膝にタオルを掛けて座っていたんだけど、だんだん酔ってくると、気持ちも大きくなってきちゃって、エッチスイッチが入ってしまって、タオルをどかして、膝を抱えるような格好で少し脚を開いて、花火の方向を向いて座りました、前のシートの人達に後ろを振り向かれたら、見られちゃうって、ドキドキしながら、もう花火がどうなっているかなんてわかんなくなっちゃっていて、友達からも、「なんでそんなにソワソワしてんの?」何て言われて、「えっ何でもないよ大丈夫」と言いながら、花火が上がるたびに照らされる浴衣の下のパイパンを気にして、だんだんひとりで興奮してきてしまい、アソコが濡れてくるのがわかりました、暗くなった時に少し触ってみたら、結構お尻の方まで濡れ始めていました、触って確かめた事で余計に感じてきちゃって、もう見られちゃってもいいや、と言うか、見てくださいって感じで、さらに脚を開くと、花火が上がって照らされた瞬間、ちょうど前の男の人が振り返り、私の下半身を見たあと、目があってしまいました、その男の人が向き直ると、その男の人は隣の男の人と話をし始め、次の花火が上がって明るく照らされると、今度は二人で振り返り、二人とも私の下半身を食い入るように見てきました、すると二人は驚いた様子で顔を見合せていました、それを見た友達は「前の人達じろじろとこっちみてない?キモいんだけど」とか言い出したので、私もこれ以上は危険と思って、「そうだね、別のところに移動しようか」と言って、その場を離れました、追っては来ないようだったので、見えないところまで移動して、また空いてるところに座って見始めました、そこは前が家族ずれで子供達がチョロチョロしていたので、お母さんが後ろを振り返って「うるさくしてごめんなさいね」と謝ってきたので、私達は「いえいえ気にしないで下さい」と言い、また膝を抱えて花火を見ていました、するとお父さんが子供がチョロチョロしてるのもあるけれど、必要以上に振り返り、私の下半身をチラチラ見てくるので、花火が上がって明るく照らされた瞬間に膝を開いてみたら、タイミングよくお父さんが振り向き、バッチリ見えちゃったみたいで、驚いた顔をしていました、でも隣に奥さんがいるのでチラチラ見てくるくらいしか出来ず、その点では安心して見せつけることができました、何も出来ないとはいえ、見られているだけでアソコはヌレヌレになり、気が付くとお尻の方までびちょびちょになっていて、浴衣まで染みてしまっていました、帰り際に友達からも「お尻濡れてるよ」と言われ「あっさっきビールこぼしちゃって」と、ごまかして帰りました。とても緊張した露出でしたが、凄く感じてしまったので、癖になりそうです。

マンションのゴミ置き場の倉庫で二人の男にレイプされた。

専業主婦をしてる32歳です。

最近、主人とのsexが半年ありません。

友達から聞いたりして露出のある服装やエッチな下着とか家の中では、ブラジャー取ってノーブラで、後はミニスカート

で誘惑しましたが、いまだに何もありません。

逆に、露出の高い服装でノーブラにミニスカートでゴミ置き場に行くときにマンションの男かろいやらしい目で見られま

す。

最近では、見られているだけでアソコが、熱くなって家に戻ると通販で主人の名前を使って買ったバイブとローターで

オナニーをするのが日課になっています。

男の人に後ろから抱きつかれて胸を触ってこられたりキスを無理やりされたりおちんちんを無理やり口に入れられて

フェラチオをさせられたりアソコにおちんちんを無理やり入れられてレイプされることを想像してオナニーをしています。

私をよく見るのは、男の人達の中でも隣りの家に住んでいる杉山さんと下の階に住んでいる田中さんです。

杉山さんが、私を舐めまわすように見る時は、マンションの回覧板を持ってきたときに、説明しなくてもいいのに

説明をします。

私が身長低いので上から説明しながら胸元を覗いてはじめの頃は、嫌でしたけど段々覗かれるのが、快感になり最近は、

杉山さんが、いつ来てもいい様にわざと、胸元が広い服装をしています。

わざと、前に体を倒すと服が広がり胸元が見られ様にすると杉山さんの目は、血走って横の鏡に映ります。

田中さんの場合は、回覧板を持って行った時です。

どうでもいいことを質問して私の胸元を覗いています。

また、田中さんの家を出て家に帰る時に階段を使って戻る時に田中さんは、下から覗いて私のパンティを見ています。

これも私には、快感で田中さんの家に行く時は、ミニスカートに着替えています。

今度、ノーブラノーパンで行こうと思います。

そんなことをしてたために本当にレイプされるこになりました。

その日は、夜中にゴミ置き場にゴミを持っていきました。

ゴミ置き場の倉庫は、マンションの自治会会館の裏にありマンションから離れていてさすがに、夜中ですからシーンとして

います。

ちょっと怖かったですけど、ゴミを置いて出て戸を閉める時に、いきなり口をふさがれました。

男[痛い目に合いたく無いならおとなしくしろー]

私は、何が何なのか分かりません。

とりあえず、首を縦に振りました。

男[手を後ろに出せ。]

私は、言われた通りするともう一人男の人居てその人が、手を縛りもう一人男の人が、目隠しをしました。

私は、直感的にレイプされると思いました。

男[奥さんノーブラだねーたまねーなー]

私の今日の服装は、TシャツにホットパンツでノーブラノーパンなのでTシャツの上から揉まれて目隠しされているので

余計感じています。

ホットパンツも脱がされてクンニされています。

フェラチオを強制されて最後は、前からと後ろからレイプされ中出しされました。

私をレイプしたのは、間違いなくあの二人です。

でも、今まで中で一番感じました。

ママ友から虐めにあっていた私

今から2年程前に起きた実話です。

当時28歳の私には5歳になる息子がいました。
夫の急な転勤で、見知らぬ土地への初めての引っ越しでした。
郊外の住宅地の中に違和感を感じる程の立派なマンション(20階建て)が建っていて、その15階に
会社で用意してくれた部屋があったんです。
 
 『ここなの?凄く素敵な所ね!』
 『だろう!急な話だったから会社も気を使ってくれたんだろう』
 『マンションの直ぐ横に大きな公園、それに近くにも買い物が出来る大型スーパーもあって便利な所ね』
 『通う幼稚園もここから歩いて直ぐらしいよ』
 『そうなんだ・・・最高ね』

普通に借りれば、月に数十万はすると思われましたが、私達は会社が負担してくれるので、数万円で
住む事が出来たんです。
数日後、部屋の方付けも落ち着き夫も会社に出掛けたので、息子と近くの公園に散歩をしに行ったんです。
すると砂場で遊ぶ子供達の直ぐ近くのベンチにお母さんと思われる人達が数名、話をしていました。
 ”公園デビュか・・・ちょっと気が引けるなぁ~・・・でも初めが肝心って言うし・・・”
そう思っていると息子が”ママちょっと僕も遊んで来ていい?”と言われ、”ん~”と返事をしました。
数人のママ達が私に気づきチラチラ見て来たので、私は意を決し話しかける事にしたんです。
 『こんにちは・・・』
 『あら・・・初めて見るけど・・・』
 『先週引っ越してきたばかりなんです』
 『そうなの!お子さん?』
 『え~』
 『1人?何才なの?』
 『5才なんです』
 『あら!家と一緒ね・・・幼稚園は?』
 『え~近くの○○幼稚園に来週から行く予定なんです』
 『本当!じゃ私達と一緒ね・・・』

話をすれば、みんな感じの良い人達で、ちょっとホッとしました。
6人居たママさん達は32歳から37歳と皆さん年上で、その中でも一番上と思われるママさんが
仕切っている感じで、元ヤンキーと言った雰囲気が漂っていました。
翌日も公園にはママさん達が集まっていて、私も仲間に入れて貰らい地元の情報や幼稚園の事を
色々教えて貰ったんです。
ママ友は重要で、仲が悪くなると子供にまで影響を及ぼす事も知っていましたし、何より見知らぬ土地で
話す人が居ないのは心細かったんです。
少なくとも、ママさん達と話をしていると地元に馴染んで行くような気がして安心感がありました。
そんなある日、リーダー各のママさん(佳美さん)が家でお茶でもしながらお話しましょうと誘われ、
私は彼女の家にお邪魔する事になったんです。
彼女が向かった先は、私と同じマンションで13階だったんです。
 『いつ来ても眺めが良くて良いわね』
 『毎日見ると飽きるもんよ』
 『贅沢なんだから・・・私なんか5階でしょ、眺めって行っても家の屋根ばかりで・・・』
 『マンションは眺めが良いから良いわよ。持家は2階よ』
 『持家こそ贅沢よね』
 『持家と言っても猫の額程の庭だけど・・・』
 『ねぇ、持田さんは何処に住んでいるの?』
 『え・・・このマンションです』
 『あら・・・そうなの?何階?』
 『・・・15階です』
 『・・・そうなの・・・15階は高かったでしょ・・・』
 『はぁ・・・会社で負担してくれてるので・・・』
 『あら、良いわね』
何となくですが、この時から佳美さんの態度が変わった様に思うんです。
翌日から、私が公園にいるママさん達の所に向かうと、素っ気ない態度で、やがて彼女達が帰ってしまい
1人淋しくベンチに座る日々。
息子も砂場で友達と遊び始めると”帰るわよ”とママさん達が子供達を連れ帰ってしまいます。
他のママさん達も何かを察したのか?私とは関わろうとしません。
”イジメられてるの私”そう思い夫に相談しようと思いましたが、夫も仕事が忙しいらしく毎日帰りは深夜、
休日も会社に出る事も多く、とても相談なんて出来ません。
そんな時でした。公園の奥にある池のベンチに座っていると、1人のママさんが近寄って来て話しかけて
くれたんです。
彼女も辺りを気にしながら、”佳美さんとは上手く付き合った方がいいわよ”と言うんです。
少しですが彼女と話をすると、やはり佳美さんがこの辺のママ友のリーダーで、今までも彼女に逆らって
虐められた結果、ここを出て行った人が居ると言うんです。
彼女の話ではマンションの15階以上は金額も高く、佳美さん達も見栄から無理して13階の部屋を
購入したと言います。それが私の様な幼妻が、もっと上の階で、しかも安く借りている事に嫉妬しているんだと
言うんです。彼女から持田さんとは関わらない様にと言われているとも言っていました。

私は彼女の部屋に行き、部屋の件に関して謝ろうと思ったんです。
リビングに案内され話をすると
 『そんな事気にしてないわよ・・・』
 『そうなんですか?』
 『当たり前でしょ』
以前の佳美さんの口調に安心していると
 『ねぇ!これ着ない?私もうこんなの着る年じゃないし・・・良かったら貰って?』
 『良いんですか?』
 『サイズ合うかしら・・・着て見せて』
彼女に言われ、着てみると首元が大きく開き谷間が大きく露出するし、ミニスカートで太腿が半分位出て
しまいます。
 『ちょっと肌の露出が多い様な・・・』
 『何言ってるの、まだ若いんだからこれ位大丈夫だって』
 『そうですか?』
それから、彼女に貰った服を着ないと”あら!今日は着てくれないのね”と言われ無視されるので、彼女から
貰った服を着る様になったんです。
そうする事で、公園でも仲間に入れて貰え子供も仲間外れになる事が無くなりました。
しかし、佳美さんから貰った服装で公園のベンチに座っていると、男性の視線を感じるんです。
膝上20cmのスカートですから座ると更に太腿が露出し、前から見れば太腿の間からパンティが見えていると
思われます。しかも胸元が大きく開いたシャツは、肩や袖は大丈夫だったんですが、胸が大きめな私は
ボタンがはち切れんばかりに引き伸ばされているんです。
生地も薄く、ブラも透けています。
正直恥ずかしくて逃げ出したい気持ちでしたが、帰れば佳美さん達に相手にされなくなってしまいます。
そう思うと、ただ我慢するしかなかったんです。

そんなある日、佳美さんの家で数人のママ友とお茶をしていると”そうだ!持田さんスタイルいいから”と言い
だし、佳美さんが奥から袋を持って来て”これ着て見て”と手渡されたんです。
中を見るとビキニが入っていました。
 『持田さん若いしスタイル良いから・・・着て見て』
 『はぁ・・・』
脱衣場で着替えると、凄く生地が小さく胸は半分も隠れません。陰部の布も小さいし後ろはTバックです。
 『ちょっとこれは着れないわ・・・』
 『そうかしら・・・大丈夫よね』
そう言うと他のママさんも来て
 『わ~、凄いエッチなビキニね・・・でも、お似合いよ!男達がワンサカ寄って来るわね』
 『以前、夫が貰った物なんだけど、30過ぎてこれは着れないでしょ・・・持田さん若いからいいわねぇ』
 『20代だなんて羨ましいわ・・・』
 『折角だし、今度プールにでも行きましょうよ』
そう言って、佳美さんが私の手を取ると”お茶の続きしましょう”と言い出したんです。
ビキニ姿のまま私はソファーに座らせられ、みんなにジロジロ見られていました。
 『本当にスタイル良いのね!羨ましいわ』
 『胸幾つ?Eカップはあるでしょ・・・良いなぁ』
 『ちょっと毛が食み出してるから・・・剃ったら・・・』
 『そうね!これじゃダラしない感じね』
彼女達に押さえつけられ、私は強制的に陰部の毛を処理されたんです。
そして数日後の土曜日に、ママさん達と子供でプールに出掛ける計画になりました。
もちろん私は、このビキニを着用する事を命じられました。

その日も夫は会社に出掛け、私は子供と共にママ友に連れられ近くのプールに向かいました。
更衣室で着替えをしていると、チラチラ確認する様に佳美さん達が見ているのが分かりました。
恥ずかしくて顔から火が出そうでしたが、例のビキニを付けタオルで隠す様にしていました。
小さなプールだった事と、近くに大きなプール施設が出来たと言う事で、客の姿は少なくて
済みましたが、子供連れのお父さんや暇つぶしで来た学生が数名居て、明らかに私をジロジロ見ています。
タオルで前を隠しているので、全容を見られた訳ではありませんが、お尻はTバックは隠せません。
プールサイドでしゃがみ込んで子供達が遊んでいるのを見ていると
 『ねぇ持田さんも泳ぎましょうよ・・・折角来たんだし』
 『え・・・私は・・・ここで』
 『何言ってるのよ・・・折角素敵なビキニ着て来たんでしょ』
 『やっぱり恥ずかしいわ・・・』
彼女達の目的はきっと男達の目の前で、エッチな姿を曝け出させ恥ずかしい思いをさせたかったんだと
思います。タオルを剥ぎ取られ、彼女達と共にプールの中へ入って行ったんです。
男性達が一瞬にして驚きの表情を浮かべ、私の体をジロジロと見て来ます。
学生達は何度も私の近くに来て、チラチラと見て行きながら友人と
 ”凄いエッチな女だなぁ・・・溜まんね~よ”
 ”胸はデカイし・・・後ろから揉んでみたいよ”
 ”下の方も見たいなぁ・・・ちょっと潜ってみるか?”
 ”ゴーグルあったよな”
 ”俺持って来るよ”
そんな会話が聞こえ内心ドキドキしました。
学生はゴーグルを付けると水の中に消え、私の周辺をウロウロしているのが見えます。
 ”プハァ・・・ヤベ~起って来たよ・・・アソコの布も小さいしお尻食い込んでいるよ”
 ”本当だよ!今にも匂って来そうな感じだよなぁ”
 ”俺!触れちゃいそうだったのを我慢したよ”
 ”監視員いるしなぁ・・・ちょっと位触れても大丈夫だよなぁ”
 ”エッチな女だし、きっと痴漢されるの待ってるかもしれないし・・・”
小声で話す彼らの会話に恐怖心が湧き上がりました。
そんな時です。
 『持田さんモテモテね!学生まであなたに夢中なのよ!羨ましいわ』
 『変な目で見られてるんですよ・・・嫌だわ』
 『若い内よ!30過ぎると誰も見てくれなくなるわ』
 『そんな事ありませんよ。佳美さんだって綺麗だし、スタイルだって良いじゃないですか?』
 『私なんか全然!若い子にあんな事言われた事無いわ・・・』
 『佳美さん近くに居て下さいね・・・』
 『若い彼らに触られるなんて羨ましいわ・・・少し遊ばせてあげたら・・・』
そう言うと佳美さんが私に身を寄せるとアソコに手を触れて来たんです。
 『あら!嫌だとか言って置きながらここヌルヌルしてるわよ・・・期待してるんじゃない』
 『違うます・・・そうじゃないんです』
 『そうかしら・・・でも身体は正直ね・・・ホラ・・・』
 『佳美さん駄目・・・』
彼女に一瞬指を入れられているのを潜った学生に見られていたんだと思います。
 ”凄いの見ちゃったよ・・・女に指入れられてヒィヒィ言ってたぞ”
 ”ヒィヒィは言ってないけど・・・濡らしているとか言ってたなぁ”
 ”やっぱりエッチな女だよ”
佳美さんが離れて直ぐ、彼らの手が私の体に触れて来たんです。
初めは体の接触から始まり、やがて足やお腹に手が・・・そして胸に触れ始めると同時に、お尻に触れて来たんです。
”ちょっと・・・”そう言いかけると離れた所で佳美さんが強張った表情で私を見てきます。
彼女に逆らう事が出来ないまま、私は何度も学生に触れられ続けたんです。

子供達も飽きたのか?”もう帰ろうよ”と言い始めたので、私達はプールから出て着替えを始めました。
 『持田さん、随分モテモテだったわね』
 『そんな事無いですよ』
 『持田さん!感じちゃった?』
 『そ・・・それは・・・』

その後も何度かプールに誘われ、私は彼女達の目の前で痴漢の標的となったんです。
そうする事で、子供が嫌な思いをしなくて済むなら・・・そう感じながら彼女達の毒牙に染まって行きました。


ある日、子供達を幼稚園まで送迎した帰り道、いつもの公園で数人のママ友さんと話をしていました。
少しすると私はオシッコがしたくなり”ちょっとトイレ行って来るね”と立ちあがったんです。
 『持田さん!そこですれば・・・』
信じられない言葉に、一瞬頭が真っ白になりました。
 『綺麗な女性がどんなオシッコするのか見せて』
 『そ・そんな事出来ないわ・・・』
 『あら!そうなの・・・じゃ、帰って良いわよ・・・さようなら』
彼女の言事が何を意味しているのか?身を持って知っていました。
”ここで帰れば・・・もう二度とママ友には入れて貰えない・・・子供もきっと”そう感じたんです。
辺りを見渡し、他の人が居ない事を確認した私は、ベンチ裏の植木の陰にパンティを下ろししゃがみ込んだんです。
 『もう直ぐ出るのかしら・・・』
 『あまり見ないで下さい・・・恥ずかしいわ』
 『あ~出て来た・・・凄い勢いね、我慢してたのかしら』
 『黄色くて厭らしいわね』
 『公園でオシッコするなんて・・・持田さんやっぱり痴女ね』
 『そんな・・・』
一度彼女達の前でこんな事をすると、二度・三度と同じ事を求めて来る様になりました。
それ以降、子供の送迎時はノーブラ・ノーパンを指示される様になったんです。
毎日公園のベンチでミニスカ―トを捲られ確認すると、彼女達の目の前で放尿です。
そして数日が過ぎた日、私は彼女達に連れられ、公園の奥にある大きな池の畔のベンチに案内されたんです。
いつもの様にノーパン姿を確認されると、彼女達はニヤニヤしながら私に林の方で放尿する事を指示して来ました。
辺りを見渡ししゃがんでオシッコを始めると、目の前に数人の若い男達が立っていたんです。
一瞬の出来事に何が起きたかパニック状態でした。
男に押さえつけられ、アソコに顔を埋められると舐められていました。
男達はズボンを脱ぎ、大きな肉棒を私に咥えさせてきたんです。
20代と思われる身体付きの良い男3人に掴まれたら女性には敵いません。
ノーブラ・ノーパン姿で、彼らには犯しやすかったでしょう!
彼らは私を抱えると、M字に足を開かせ1人の大きな肉棒が私の膣内へ入り込んで来たんです。
夫の物とは比べようも無い大きさに痛みも感じましたが、それはやがて快感へと変わり、私は見知らぬ男達に
逝かされたんです。
パンパン音が鳴り響き、涙ながらに”あぁぁ~ダメぇ~イク~”と声を上げていた私は、3人の巨根を次々と
刺し込まれ絶頂を何度も味わったんです。
数十分なのか?数時間なのか?意識が薄れ分かりませんが、気づけば私の周りにはママ友が居て
 『持田さん大丈夫?』
と声を掛けていました。
 『知らない男達が来て、私達逃げちゃったの・・・ごめんなさい』
 『まさかこんな事になるなんて・・・』
きっとこれも彼女達の・・・そう感じると同時に何故か彼女達から逃げらない気がしていました。
夫に申し訳ないと言う気持ちもありましたが、それ以上に子供を守らなければ・・・そう感じていたんです。

息子を迎えに歩いていると、私を犯した男達がニヤニヤしながらこっちを見ていました。
子供の手を強く握りながら、目を合わせない様にしていると、佳美さんが”ちょっとトイレに寄って行くわ”と言い
公園の方へ向かって行きました。
ママ友も私達も公園で待ってましょう!と言うので皆でいつものベンチに座り待つ事にしたんです。
子供達も遊具で遊び始め、佳美さんがトイレから出ると私を手招きして来て、私は彼女の元へ向かったんです。
彼女の後ろには先ほどの男達が立っていて、私はトイレの中へ連れ込まれました。
洋式トイレに座らされ、スカートを捲られると、男の肉棒を差し込まれたんです。
声を出そうとすると”この写真ばら撒いても良いんだぞ”とスマホの画面を見せられると、抵抗を止めたんです。
子供達が遊ぶ声が聞える距離で、私は見知らぬ男達に犯され、朝と同じように逝かされていました。
3人分の精液を中に出され、ただただ指で掻き出す私を横目に”彼らチンピラだから泣き寝入りするしか・・”と
佳美さんがティッシュを手渡して来たんです。

それから私は佳美さん達からのイジメは無くなりました。
その代り、子供を送った帰りに公園で待つ彼らに連れられ、公園の池の畔やホテルに連れられ3人の性処理を
繰り返されたんです。
そんな生活も3ヶ月が過ぎた時、私は全てから解放されました。

夫の転勤が決まったんです。

引っ越しの日、佳美さんの姿もありました。
そして最後に発したのが”ごめんなさい”だったんです。
その後、彼女から手紙が届きました。
マンションの階の事で嫉妬した彼女が私に嫌がらせを繰り返した事や、後輩の男達を使って犯させた事・・・
全てが書かれ、そして謝りの手紙だったんです。
怒りが無いと言えば嘘になりますが、私にも落度があったのも確かです。
露出させられたり、恥ずかしい事を繰り返され、終いには見知らぬ男達に犯される毎日・・・。
でも忘れる事にしました。
今では佳美さんとライン友達です。
何か困った事があったら言って・・・直ぐにでも助けに行くからね・・・と言ってくれています。

追伸:あれから私は夫だけでは満足出来ず、オナニーをする様になりました。
    3本の肉棒に3か月間も調教され、アソコが火照って仕方ありません。

ませた従弟

あれは俺がまだオナニーも知らない小6の夏休みだった。

東京から遊びに来た従弟は、一つ年下の小5俺より少し小さくて

145cm位の身長だった。

従弟とは四六時中一緒に過ごして、色んな事を教えまくった。

殆どの事は俺の方が上で、ヤル事すべて初めてだった従弟には

親分の様に慕われていた。

ただ一つ、従弟に俺がかなわなかった事が有った。

それは一緒に風呂に入ってすぐに判った事だ。

従弟のチンpは俺と比べても、1,5倍位大きい立派なものだった。

従弟は湯船の両脇に足をのせ、立派な一物をブランブランさせながら

俺に見せつけた。

通常で10cm近くあるチンpは、皮が捲れ亀頭が露出していて大人の

それを見ているようだった。

「あに~、チンチンってなんで付いてるか知ってる?」

突然従妹は変な事を言い出し、手でチンpを弄り始めた。

あっという間に勃起して天を突きあげる従弟のチンp!

凄い衝撃だったが、勤めて冷静を装いそれを見た。

「あに~もやってみなよ、すっげ~気持ちい事教えるから~」

従妹と比べると、明らかにお子様サイズの俺のチンp。

しかも皮は被ってる、無性に劣等感を感じてしまった。

今までも勃起した事は有ったが、自分から刺激を与えての勃起は

今まで無かった俺は、見よう見まねでどうにか勃起させた。

亀頭を露出させるのに少し痛みを伴ったが、その事を我慢して普通を装う。

勃起しても10cm位の俺のチンp、握ると丁度こぶしに隠れる位だ。

従弟のチンpは拳から、亀頭二つ分程飛び出して太さもかなりの物だった。

「じゃあ、こうして!」

従弟は拳をスライドさせて見せる。

俺も試すが、長さ不足と刺激になれていない亀頭は、快感より痛みの方が勝っていた。

それを見ていた従弟がすかさず別の方法を言った。

「じゃあ、こんな風に手を洗う見たいにチンチンも洗うとイイかも」

手の平でチンpを挟み込みゆっくり洗う様に擦ると、今まで味わった事のない

心地よい刺激が全身を硬直させた。

従弟はスライドに戻って刺激を初め、俺も負けずにチンpを擦った。

「あっ、あに~見ててよ・・・出るっ!」

向かい合っていた従弟から激しく精液が俺に掛った。

ぴゅ、ぴゅっ、ぶびゅっ、・・・

ブラチラの記憶

中学生の頃、パンチラ・ブラチラを探すことが日課だった。

通っていた中学は生活指導が厳しく、スカート丈は長かった。しかも制服の下には体育着を着ていたため、チャンスはとても少なかった。基本的に制服でのパンチラ・ブラチラは皆無なので体育着でチャンスを伺っていた。

体育着はTシャツとハーフパンツ、その上に着るジャージがあった。ジャージまで着ることが多かったが体育の授業ではジャージ着用禁止だった。幸いなことにTシャツは透けやすく、ブラジャーの形と色は普通に分かった。そこで、巨乳のSさんとYさんに注目した。

Yさんはスポーツが得意な学年一の巨乳だった。ある日、帰る準備をしていたら、Yさんが制服に着替えようとしていた。更衣室はないので男女とも教室で着替える。そのため、体育着の上に制服を着るのが普通だったが、Yさんはなんと体育着を脱ごうとしている。しかもまだ男子がたくさんいるにも関わらず。チラ見程度だったが、正直、一瞬で勃起した。YさんがTシャツの裾に手をかけ、あとすこしでブラが見える!そのとき、隣で着替えていた子が「男子いるよ」と声をかけ、Yさんは着替えるのをやめてしまった。興奮はしたが、それがきっかけでパンチラ・ブラチラへの執着心が強くなった。

Sさんは背が低く、ちょっとムチムチ感のあるかわいらしい子だった。ブラはスポブラで白が多かったが、巨乳だったので揺れる揺れる。Yさんの件もあって、なんとかブラが見たいと思っていた。前かがみで、胸元が見えることはあったがチャンスも限られている。そんなとき発見した。袖口から見えることを!夏頃になると、暑いため普段でもジャージは着ないことがほとんどだった。教室でふざけているときなど、手を水平近くにあげる場面があった。真横からその姿をみると、半袖の奥には白いブラが見えた!あまりみない角度からのブラチラには興奮した。チャンスが胸元に加えて袖口にもひろがったことで、たくさんのブラを見ることができた。肩ひもが落ちているのなんかもわかった。

そして、Sさんのブラをもっとはっきり拝む機会が訪れた。いつもどおり、教室で制服から体育着に着替えるときの事だった。いつも制服の下に体育着を着ているSさん、その日は着るのを忘れていたのか、ブラウスの段階ではっきりとブラが透けていた。このような場合、その上から体育着を着て、うまくみえないように着替えるのが普通だったが、Sさんは着ていないことを忘れていたのか、ボタンをはずし始めた!1個2個とはずされる、さすがに気づくか止められるかと思ったが、今回はそんなことはなかった。3つ目のボタンが外されたとき、白いブラが少し見えた。やった!Sさんは手元を見ていなかったので気付かなかったのだろう。そのあとも順調に最後のボタンまで外された。そして、Sさんの巨乳を包んだ白いスポブラがはっきりと露出した。ブラウスを脱ごうとして、違和感を感じたのか、体育着を着ていないことに気づき、とっさに前を隠した。きっと十秒足らずのことだったが鮮明に覚えている。



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