萌え体験談

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露出

ヤンママと中出し不倫SEX

パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。

めったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、
やれそうな予感にドキドキ。
近くの焼き肉屋へ連れて行った。
仲良くジュージューしてると「うちに来る?」と誘われた。

焼き肉奢った甲斐があった!
焼き肉屋を出たのが8時くらいだったと思う。

歩いて女のアパートへ行く途中、「ちょっとここで待ってて。」
と言ってある家に入っていった。
しばらくするとベビーカーに
2?3歳くらいの子供を乗せて女が戻ってきた。

パチンコしている間、実家に子供を預かってもらっていたらしい。
おれが驚いていると

「この子はすぐ寝るし、大丈夫、大丈夫。」

女は全く気にしてない。

「旦那は?」
「遠くの現場に行ってるから、当分帰ってこないよ。」

子供ってー・・なんか萎えてきた。
アパートに着くと、女は真っ先に子供と風呂に入った。
台所と6畳くらいの部屋が2つあって、
その間は襖で仕切られてる生活感満載のアパート。
子供の楽しそうな声が風呂から聞こえてきて余計に萎えた。

女は風呂から上がると真っ赤でスケスケのキャミソールとパンツに着替えていた。
子供は片言で何言ってるかよくわからないけど、
キャーキャー言いながらおれの周りを走り回ってる。
せっかくのキャミソールも魅力50%↓

部屋を暗くして、女は子供をつれて一番奥の部屋で横になった。
寝かしつけようとするけど、
おれのことが気になるようでなかなか寝ない。

「おにいちゃんも一緒に寝るから、おまえも早く寝な。」

女が子供にそう言った。
奥の部屋へ行き、女の隣で横になった。
女はおれに背を向けている。

子供を寝かしつけながら、
女はおれの手を取りキャミソールの中へ入れた。
そこそこ大きい胸を揉む、
さすがに子供を生んでいるので乳首がでかい。
乱暴な感じで鷲づかみで揉んでると、
女は子供をあやしながらハァハァと感じていた。
そのままパンツに手を入れたると、
女のアソコはすでにビチャビチャだった。

おれも股間が熱くなった。
背後から女に密着して熱くなった股間を
女の尻の割れ目にグリグリ擦り付けた。
それに応えるように女も尻を突き出して、腰を動かしていた。
女の首筋あたりを愛撫しながら股間を擦りつけ手マンを続ける。
アソコから汁がどんどん溢れてきて、尻の方まで濡れてきた。
喘ぎながらも女は子供をあやしていたけど、
とうとう我慢しきれずに声を上げた。

「あ!イクッ!」女の体から力が抜けた。

おれはズボンを下ろして、
女のパンツをずらせて尻のほうから挿入してやった。

女はすぐに反応してアンアン言い出した。
後ろからズンズン突くと、
女がそれに合わせて腰を動かしてくる。
子供も半分寝てるみたいで、

女は「もっと、もっと」と腰の動きを激しくしてきた。

ずっと尻に擦り付けてたから、すぐに発射しそうになった。
女もそれがわかったみたいで、

「中にちょうだい。中にちょうだい。」と何回も言う。

言われるがまま中へ大量に放出、

女は「出てるー、出てるー」と言いながら体を震わせた。

その女は生理前に異常なくらいやりたくなるらしく、
中出しされてる感覚がたまらないらしい。
その後、子供が完全に寝たので2回やって夜中にアパートを出た。

2日後、子供を実家に預けて昼間からラブホで中出しでやりまくり。
旦那が盆休みで帰って来てる間は会ってなかったけど、
しばらく関係は続きそう。

大雪の中、車で襲われた妻

年末に起きた出来事です。
北海道に住む私は、妻と子供2人の4人家族。
10月に友人とキャバクラに行き、もらった名刺を大事に持ち帰った為、
妻にバレ喧嘩となった。その時は謝って何とか仲直りしたんですが、
11月に懲りずに、また友人と飲みに出かけ、またまたキャバクラへ・・・。
結局妻にバレ、1ヵ月以上も口を聞いてもらっていませんでした。

そんな最中、私の携帯に一本の電話が・・・。
それは幼稚園からで、息子を迎えに来てほしいと言うんです。
いつも妻が行く筈でしたが、午後から雪が降り出し夕方には大雪となっていたので
迎えが遅れているんだと思っていました。
幼稚園に息子を迎えに行き、家に帰ると上の子が待っていました。
19時になっても妻が帰って来ないので、子供達にご飯を作り食べさせて待つ事にしたのだが
中々帰って来ません。電話を掛けてみましたが、全く繋がらず心配だったので、子供を寝かせて
妻を探しに出掛ける事にしたんです。

妻の会社は車で30分程の所にあったが、雪の日は渋滞が起きるので、1時間はかかります。
大雪と地吹雪で前がほとんど見えないので、案の定渋滞になっていました。
妻の会社に着いたのは、21時を回っていたでしょうか?
会社の人に聞くと、定時には帰ったと言うので、すれ違ったかと思い戻る事にしました。
帰る途中、ふと近道を思い出したんです。
地元の人は知っている道だが、雪の日は除雪されないので、通る人は殆ど居ない道。
もしかして・・・そう思った私は、本道から外れ、山越えの近道に車を走らせました。
予想道理、雪が積もった上に、吹雪で前が全く見えない。4WDのRV車だからこそ走れる道でした。
2km位入った所で、道路中央に大きく盛り上がる雪ダマリが見えたんです。
車を止め、近づいて雪を払いのけると、赤いマーチ!!!妻だったんです。
窓を覗くと、中には丸まった格好で震える妻の姿が見えました。
ドアを開け驚きました。妻の衣類がボロボロに破かれていたんです。
辛うじてコートを羽織っているものの、中のシャツは引き裂かれ胸が露出しスカートも破かれ
肌が見えていました。
震える声で”見ないで・・・あなた・・・”と言うと泣き出していました。
泣く妻の手を取り、自分の車に乗せ事情を聞きました。

子供を迎えに行く為に、早く会社を出た妻は渋滞にハマり焦っていたそうです。
全然進まない道に、シビレを切らし横道(近道)に入ったんですが、進むにつれ雪が深くなり
地吹雪で前が見えなくなったから止まった所、全く前に進まなくなったと言います。
車の外に出たら、辺りが全く見えなくて怖くなって車で待機していた所に、1台のワンボックス車が
後ろから走って来たそうです。
妻は、慌てて車の外に出て助けを求めた所、車が止まり運転席の窓が開くと男性が”どうしました?”と
聞かれ”車が走らなくなって・・・”と言うと”寒いから乗って下さいと、後ろのスライドドアが開いたそうです。
中に入ると、後ろの席にも男性2人が乗っていて、”大変でしたね”と声を掛けられちょっと安心したと言います。
他に車が通る気配も無く、10分位話をしていると後ろの席に座っていた男性に抱きつかれ胸を揉まれると
同時に、他の2人も加わって胸を出され、やがて下半身の衣類の剥ぎ取られたそうです。
抵抗虚しく、妻は彼らに次々とチンポを入れられ、1時間以上も彼らの玩具とされたそうなんです。
散々楽しんだ彼らが妻の下着を奪い、写真を数枚撮影するとボロボロの服を着せ、極寒の中放り出された
と言います。泣く泣く妻は車に戻り途方に暮れていた所に、私が現れたんです。

怒りが爆発しそうでした。必ず探しだしコテンパンに・・・とは言っても妻以外彼らの顔を知る訳でもなく
探し出すなんて無理だと言う事も分かっていました。車を走らせながら妻の露わな姿に、ちょっと興奮
していたのも事実ですが・・・。
その一件以来、妻は私に対する態度が一変!私を立ててくれる様になりました。
私も、妻が他人に抱かれたと思うと嫉妬と興奮するようになり、妻が愛おしくなったんです。
お互い意気投合と言いますか?年越しから毎日の様にSEXを楽しむ様になりました。
妻を襲った彼らは許せませんが、私達夫婦の仲を繋いでくれた恩人でもあります。

佐山愛似の女を公務員から寝とった

ゼミで仲良くなって
映画とかそこらへんのカップルがしてるようなデートするようになった女の子がいた。

めんどいからここでは綾とする。

綾は彼氏持ちだけど、
彼氏が公務員の勉強だかで忙しいらしく
あんまり会えなくて淋しい、みたいなことをいっていた。

四回目くらいのデートで、おれのバイクでどこか行こうって話になった。
とはいっても片道一時間くらいの距離だけど。
季節が夏だったから、お互い肌の露出が多かった。
最初は意識してなかったけど、ブレーキのたび触れ合う感じがなんかエロかった。

適当にぶらぶらして映画観て、出たらもう夕飯時。
で、おれん家の近くの飲み放題格安店にて飲みまくって綾がなぜか泥酔。
終電までに酔いをさますため、ひとまずおれん家に。
ふたりがけソファに座って、TV観てたら、綾がおれの膝の上に倒れてきた。
酔ってるから仕方ないかと、適当に放置。
トイレ行きたくなって、トイレ行って帰ってくると、綾はソファに座ってる。
んで、再びおれが座ると綾がおれの膝に倒れてくる。
なんで?「落ち着く」だそうだ。

そのまま寝入った綾を起こそうと体を揺らすと、綾が腕をにぎってきた。
どうした?甘えてんじゃないよ笑
なんて言うと、ちょっと間をおいて
「…甘えてイイ?」と返答
後々めんどそうだから、自分から犯そうとか考えなかったけど、いける!
とふんだおれは綾の体をひとまず起こして、肩を組んで、こっちに引き寄せた。
引き寄せると「甘えてイイの?」と綾の色白でわがままな体が絡み付いて来た。
おれは軽くうなずいて軽くキスする。
綾はそれに答えてキスをする。
徐々に混ざり合う互いの舌…。
同時にブラのホック外して背中をまさぐっていると、綾が「…前、触って」とボソッと言う。
キスしながら、綾の喘ぎが始まる。

服をめくりあらわになった胸を見て、舐めてほしい?と聞くと、綾が静かに頷く。
乳首を周回するように舐め回していると、綾の呼吸が乱れていくのがわかる。
綾がズボンを脱ぎ始めた。綾の手はおれの左手を陰部に案内する。
優しく弄り出す左手…。綾の口から唾液が垂れる。
おれは机の上にあったお茶を口に含み綾の口に無理矢理流し込む。
ゴクゴク…。美味しそうな喉の音に興奮する。
急に綾がおれの手をどけて「…抜いで」と言う。言われるがまま、
ズボンとパンツを脱ぎ、綾が舐め始めた。
「おっきい…」

おれは綾をソファからおろし、正面から舐めるように指示。すると「…もう入れてよ」と言う。
おれは綾をベットに倒し、キスをした。手でしごき続ける綾。
ゴムを出そうとベット上の棚をガサゴソしてると、
綾はおれの固くなった部分を必死に舐めようとしている。
すぐさまゴムをつけて綾の足を開き、入れる。
「はぁあぁ…」目を閉じ、感じている。
そのあと対面座位に移行すると、「もっとぉ…もっとやってよ…」と言いながら綾の動きが加速。
すげー濡れてくのがわかった。ふとももの付け根のあたりビショビショだったし。
いろんな体位ためしながら、最後は正常位でってイキそうになってた。
そろそろヤバいかも…と言うと、
「もっと、奥までやってよ…奥まで突いてよぉ…」と汗だくになって懇願してくる。
足を目一杯開かせて、奥まで激しく突くと、綾が絶叫みたいな喘ぎ声を響かす。
おれが逝ったのを悟ると、強く抱きしめられて、口の中ペロペロ舐めてくる。
いいのかよ、こんなことして
「いいよ…したかったから。気持ちかったし…」

ゼミのメンツにはもちろん内緒。
綾とのエッチはなぜかそれっきり。(おれがビビってるだけかもしれないけど)

ちなみに綾のスペックは佐山愛をひとまわりちっちゃくして、唇を厚くした感じです。

りっちゃん(小さなお嫁さん)7

その後
 
【どうやらこのおんなもへんたいのようだ】
 
物陰に隠れて窺うと、来たのは友里だった。
1人だった。
 
「A吾ごめんね、ちょっとひどかったよねえ、大丈夫?」
 
友里は、自分のジャージズボンを持って来てくれていた。
ああ、助けに来てくれたんだ!
もともと友里は、アンヌに扇動されて俺を責めてるふしがあったっけ。
俺の恥ずかしい状況に、いたたまれなくなったんだな。
 
オナニーを阻止されたのは惜しいけど、素直にありがたいし、うれしかった。
ちょっと感動すらした。
ほんとにうれしかったんだよ…
 
なのにあんなことになるとは。
 
「これ貸す。穿いて…」
友里がズボンを差し出した時。
その視線は、俺のTシャツの裾を持ち上げてるちんちんに、釘付けになった。
いつの間にか俺がワイシャツを脱いでることにも、友里は気付いてない。
それくらい一点集中の視線だった。
 
「それ勃起だよねえっ…夢精はまだでも、勃起はするんだもんね…」
 
すけべな気分じゃなくて、普通にこうなったと思ってるらしい。
こんな状況で興奮する男がいるなんて、友里は思ってないから。
実際、勃起は性的興奮と直結してないことも多い。
 
でも今は!これすけべな勃起だよ!
俺さっきまでオナニーしてたんだよ!
そんなの知るわけない友里は、のん気に危機感のない顔してる。
多分こう思ってる。
精通してない男子は、大人の本格的な発情とは無縁だ、と。
すけべなことばっかり考えてたり、勃起はしても、無邪気な子供のままなんだと。
 
俺が毎日オナニーしてて、さっきも射精したばかりなんて、友里は想像もしてない。
 
その友里の認識不足を、俺もまだ、いまいち認識出来てなかった。
 
とにかく、こんな状態で俺が恥ずかしいのは変わらない。
野外露出に興奮する俺でも、一方的にじーっと見られたいわけじゃないし。
ちんちん隠したい…俺はシャツの裾を手で下に引っぱった。
片手でぎこちなく裾を引っぱりながら、もう片方の手でズボンを受け取った。
 
でも友里は名残り惜しそうに、ズボンを掴んだ手を、なかなか離してくれなかった。
軽く引っぱり合う格好になる。
友里の視線はずっと下向きで、そわそわしてる。
もっとちんちん見たいのかよっ。どうもそうみたいだ!
 
助けてもらう手前、拒否しにくい。
友里も、さっきアンヌに良い子ぶっちゃった手前、今さら見せてとは言いにくいはず。
 
しょうがない。
俺は無言で、シャツの裾を手放してちんちんをフリーにした。
すると友里がニッコリ笑ってしゃがみこんだ。
 
「勃起って、真っすぐになるんだ…肉が出とる…何かの幼虫みたい!」
 
肉が出てるっていうのは、皮がめくれて、亀頭がにょきっと顔を出してるって意味。
遠慮がちな好奇心を見せて友里は笑ってた。
俺は恥ずかしくてひたすら苦笑い。
 
そして友里が、しゃがんだまま内股をもじもじさせた。
迷ってるような表情で、俺を見上げながら、
 
「…んーと…あのねえ、…私のも、また見たいっ?」
 
えーっ…!
何と答えればいいのか分からなかった。
見たいかと言われれば、見たいに決まってる。
でもどういうつもり…
俺が黙ってると、友里はハッと我に返ったように立ち上がって、
 
「あっあっごめん、何でもない…気にせんで」
 
小学生の時より分別を知ってる中学生の、理性が働いたようだった。
まだもじもじしてるけど友里は、一生懸命まじめな顔を作ってた。
 
ようやく、持って来てくれたズボンを受け取った。
穿いたんだけど…小さかった。
女子の中でも友里は小柄な方。
このサイズじゃ俺にはパンパンだった。
 
ノーパン勃起&ぴっちりズボン。
太ももがきついし、ギリギリで収まったちんちんの形がよく分かる。
ちんちんの存在感が、裸よりはっきり印象に残ったかも。
友里がクスクスと笑った。
釣られて俺も少し笑ってしまった。
 
「そんなにおかしい?」
 
「あはっA吾変なの!あはは…ふぅ!うふふ!クスクス」
 
何だか和やかな雰囲気に。
でも友里、笑い過ぎて泣いてる?
て言うか様子がおかしい!
 
さっき一度は働いた理性が、もっこりジャージを見て飛んじゃったみたいだ。
何だか過呼吸気味な息づかいと早口で、友里が話し始めた。
 
「ごめんねッさっきはちょっと意地悪したかっただけでッ!私たちほんとは怒っとらんの!
A吾がほんとに脱ぐと思わなくてッ、なのに脱いだからアンヌも調子に乗っちゃったと思う。
私もアンヌも、あそこまでするつもりは最初は全然なくて!
でも璃子と付き合って欲しくないのはほんとで!あの、何でかって言うとあのッ」
 
そこで友里は一旦言葉を切って、つばを飲み込んだ。
そしてスカートの前裾を、両手でぎゅううっ!と握った。
 
パンツが見える高さまで持ち上げ…そうで持ち上げない。
 
スカートはパンツをギリギリ隠せるとこで止まった。
日焼け跡がはっきり分かる太ももは、ぷるぷる震えてた。
 
「あはは、私やっぱりまだA吾が好きみたいで!A吾がえろとぴあんでも嫌いじゃなくて!
またA吾と見せっこしたいって、思っちゃったよ、私も変なんだよおかしいよ…」
 
何かのスイッチが入ったみたいに、友里はずっと早口だった。
普段まじめな友里は、自分の衝動的な感情に、自分でもとまどってるみたいだった。
 
「久しぶりにA吾と同じ組になったら、うれしくなった。やっぱり好きだなあって思った!
昔アンヌとも見せっこしとったの聞いた時は、悔しくなった。A吾にむかついちゃった。
でも、むかついたってことは、やっぱり好きだからでもあって、それでッ」
 
そして上目づかいで俺の目を見て、友里は、さっきと同じことを言った。
 
「見たい、って思う…?」
 
つづく

りっちゃん(小さなお嫁さん)4

その後
 
【中学生のりっちゃん(幻)】
 
俺はオナニーを覚えた。
そして毎日するようになった。
それは薄れかけていたりっちゃんの思い出を、しっかり心に留めることになった。
 
オナニーはいつも全裸で、立ってするのが好きだった。
そうすると必ず、りっちゃんと裸で抱き合う場面が思い浮かぶ。
 
あの結婚ごっこは、ちんちんをまんこに入れるふり、つまりセックスの真似事だったんだ。
そのことに気付いたのは、セックスの正体をどこかで聞きかじった時だった。
気付いてからは、想像の中で、りっちゃんのまんこにちんちんを入れるようになった。
 
初めての射精に導いてくれたのは、りっちゃんの思い出。
その後のメインのオカズもりっちゃん。
俺の性欲を掻き立てるのは、りっちゃん…
 
と思ってたけど、本当はちょっと違う。
実は「野外露出の記憶そのもの」も、無意識下でオカズになってた。
(そういう性癖を自覚するのはもっと後だけど)
 
そして中学校に入学して、前触れもなくやってきたのは、衝撃の再会!
同じクラスになんと!りっちゃんがいたんだ!
 
引越先って、この中学の学区範囲だったのかな。
意外とずっと近くにいたのかもしれない!
 
りっちゃんの名前は、ほんとは「璃子(リコ)」だった。
イメージ=成海璃子よりかわいい和風美少女希望。けいおんて何?
 
俺はりっちゃんの本名も年齢も、実は知らなかった。
何にも知らない相手と、俺結婚したんだよな。
改めて自分のいい加減さを思うと呆れた。
でも会えてすごくうれしい!
当然、俺は最初から馴れ馴れしく、りっちゃん!りっちゃん!と話しかけた。
 
しかし!
りっちゃんはなんと、夫である俺のことを、全く覚えていなかった!
 
「りっちゃんは前に、E町におったんだよね」
 
「うん…そうだけど。て言うか何でりっちゃんて呼ぶの」
 
「何でって。夏休みに川で遊んだよね」
 
「E川?うん遊んだことある」
 
「俺のこと覚えとらんの?」
 
「?…、いや…、A吾って人は知らんよ…?」
 
オーマイガー(何てことだ)!
ずっと好きだよ、って言ってくれたじゃん!俺たち結婚したじゃん!
恥ずかしくて知らんぷりしてるとか?
でもよくよく話してみたら…
 
この子は、あのりっちゃんじゃなかった!別人だった!
 
E町に居たってのはただの偶然だった。
それも一時期だけで、俺がりっちゃんと出会った時期とは重ならない。
 
しかもなんと「りっちゃん」ですらなかった!
誰かが「りこちゃん」と呼んでるのを、俺が聞き間違えて、過剰に反応しただけ。
そしてE町の話題も耳に聞こえて、早とちりで結び付けちゃっただけだった。
 
落胆すると同時に、自分の勘違いが恥ずかしくてしょうがなかった。
入学早々、知り合ったばかりの女子に、おかしな男だと思われる…
 
ところがでした。
璃子は俺とりっちゃんの話に興味を持つようになった。
話をしてる内に、俺と璃子は仲良くなっていった。
(名前はすぐ呼び捨てし合うようになった。中学生までは誰とでもそんなんでした)
 
今もこの世界のどこかで、俺を想ってるかも知れない、小さなお嫁さんの話。
居場所や素性が知れないところも、謎めいてて、璃子の興味をそそるらしい。
璃子は勝手に、少女まんが(※)チックな想像で、ときめき始めたようだった。
(※)月の夜星の朝、的な
 
結婚の証にチュウしたことを話した時、
「うわあ、うわあ、もう」
と照れてるような、恥ずかしそうな表情を見せた璃子が印象的だった。
 
ペロッペロされたチュウとか、裸で抱き合ったとか、モゲたちんちんのこととか。
そこまで話せるほど俺は、無邪気で恥知らずな子供のままじゃなかった。
璃子は明るくてちょい天然だけど、ちゃんと良識もある優等生だったし。
そんな女子にエロい話は、とてもじゃないけど出来るわけなかった。
 
「りっちゃんって私に似とるの?」
 
そう聞かれたけど実は、よく分からなくなってた。
6年も前に、数日一緒に過ごしただけの、りっちゃんの顔…
もうぼんやりとしか思い出せない。
ただ、璃子と面影が似てるのだけは間違いなかった。
似てなかったらさすがに、いくら早とちりでも、人違いまではするわけない。
 
「よく分からんけど、一応似とる」と答えた。
 
「かわいかった?」と璃子。
 
「う、うん。それはまあ」
 
「ほほー、それじゃあ…、私もかわいいっ?なんてね!あははー」
 
璃子が顔を赤くして、恥ずかしそうに笑った。
かわいいよ!って言いたかったけど、俺も恥ずかしくて言えなかった。
 
「でもそういう思い出があるのいいな、いつかほんとに会えたらいいね」
 
…ふと、話してる璃子の唇を見てる自分、しかもエロい目で見ちゃう自分に気付いた。
ふぇらちおと呼ばれる行為のことは、まだ知らなかったけど、口って何かエロい…
りっちゃんとのペロチュウの感触を、思い起こさずにはいられなかった。
勃起しそうになったけど、まだ大丈夫。
平気なふりして会話を続けた。
 
「小さい頃の結婚とか、普通はもう忘れとるって」
 
「でもA吾は覚えとるじゃん」
 
「オナニーのオカズだから、毎日自然に思い浮かべちゃうんだよー!」
という俺の心の声はもちろん聞こえてなくて、
 
「りっちゃんも覚えとるかもよ?」と笑う璃子、そしてさらに、
 
「私だったらずっと覚えてて、A吾をずっと好きだと思うよ」
 
ああ、りっちゃんは「ずっと好きだよ」って笑顔で言ってくれたなあ。
思い出してむず痒くなった。
いや今はそんなことより!!
璃子に「好きだよ」って言われた!気がした!ドキドキ。
 
俺の様子を察したのか璃子は、
「わっ私がりっちゃんだったらって話だよ!」
とあわてて訂正した。
 
それでいて、
「私が本物のりっちゃんなら良かったなあ。偽者で残念」
なんて意味深なことも言ってくる。
 
冗談のようでいて、真剣な表情にも見える璃子に、ドキドキした。
 
結婚ごっこの真相(エロいこと)を知ってても、そんなこと言ってくれたかな。
あの時の相手が、璃子だったら…!か。
その瞬間、この中学生の体で、裸で抱き合う俺と璃子を想像してしまった。
璃子の胸とか腰とかを見つめてしまった。
そこで思い切り勃起したけど、何とかバレないように平静を装った。
 
「A吾が良ければ、りっちゃんって呼んでもいいよ」
と言われて、でも実際に呼ぶことはなかったけど、気持ちがうれしかった。
 
こんな感じで、中学1年生のあいだ、いわゆるフラグが何本か立った。
 
だから当然俺は、璃子を女として意識するようになった。
でも告白とか、付き合うとかはなかった。
璃子が、居もしないりっちゃんに遠慮してるように見えたし。
いつか俺とりっちゃんが、本当に再会できるように、応援してるようにも思えた。
 
璃子が俺のことを男としてどう思ってるか、よく分からない。
だから俺から告白するほどの度胸はなかった。
普通にクラスメイトとして、話してるだけでも楽しかった。
 
ところで、狙ったつもりはないけど俺は、璃子からまじめな男子と思われてた。
なのでこの頃から、中身は相当すけべな自分に、悩むようにもなる。
悩みつつ、もともと毎日してたオナニーは、さらに回数が増えた。
 
思い出の中のりっちゃんは、いつの間にか、裸の璃子と重なるようになってた。
抱き合う相手が、おっぱい(想像)もまん毛(想像)もある、中学生の璃子に変わった。
でも、川辺で俺も全裸っていうロケーション、だけは変わらない。
無意識に野外露出願望が定着し始めてたんだと思う。
 
現実での璃子との交流は、健全そのものだったから、オナニーには罪悪感もあった。
でもやめられなかったし、幸いむっつりすけべがバレることもなかった。
 
璃子経由で女友達も増えた。
何だかリア充っぽい中学生活の序盤が過ぎていく。
成績も順調だったし、遠足、体育祭、他の行事もみんな楽しかった。
 
もうすぐ俺に訪れる黒歴史は、まだ想像するわけもなかった。
 
つづく

アヤという彼女を調教して自分好みにした話1

この話は自分の思い出日記みたいなもんで
自分が楽しむために書いてるので
文才もないのであまり期待しないで欲しいが
まぁもしよかったら見て欲しい。

俺にはアヤという彼女がいた。
見方によっては宮崎あおい似の子で、
まぁ見方によってなので広末の真似をするおかもとまりみたいな
そのくらいのクオリティで想像して欲しいのだが。
いやそこまでのクオリティはないかもしれないが。
とにかくカワイイ系の女の子と思って下さい。

アヤのスペックは
身長 155cmくらい
胸はEカップ

まぁロリ巨乳的な感じだな。
そんなに男性経験がある感じでもなく
最初のエッチはめちゃくちゃ恥ずかしがってた。
フェラとかもうまくなかったし、
騎乗位になってもどう腰を動かしたらいいかわからないような。
とりあえずウブでかわいかった。

最初は普通のプレイを楽しんでいたんだけど
だんだんと俺の性癖が我慢できなくなってきた。

一番最初の露出体験を書く。

旅行に行くのが好きで車で1泊2日くらいでいける範囲によく行ってた。
人が多い街中も好きだったが、地方の温泉地も好きでよく行っていた。

その時はその地方の温泉地に行ったわけだが。
まぁのどかでそんなに人もいない。
だけど温泉地だから色々お店もチラホラあるので結構楽しめる。
大体いつも夕方くらいにホテルに着いてから
オススメの居酒屋をフロントの人に聞いて行くのが好きだった。

アヤはお酒がはいると少し開放的になるのかエロくなる。
旅行に来てると特に知っている人に会う確率がないのでということもあるかもしれない。
お酒を飲みながら最初は向かい合って座っているのだが
俺の横に座ってチュウをしたりいちゃいちゃしようとしてくる。

お互いいい感じでエロくなり帰ってしたくなってくると
自然とそろそろホテルに戻ろうかって感じになる。
ホテルに戻り部屋のドアを閉めたらすぐに抱き合ってベロチュー。
服の上からEカップの胸を触ったり、
アヤもジーパンの上から俺のチンコを触ったり。

そのまま抱き合うようにベットに行ってセックススタート。
その日アヤは上がヒラヒラのワンピースに下はジーパンをはいてたので
ジーパンから脱がしてワンピだけにする。
そしてパンツの上からクリを触る。
もうびちょびちょなのがわかるくらい湿ってる。

ふとそこで俺はなぜか「あっ明日の朝飯とか水買ってないや」と
気づいて思わず口に出した。
ベロチューしながら二人で相談。
買い物に行った方がいいけど、でももう性欲がとまんない感じ。
でも、温泉の時間もあるし、結局中断してコンビニに行こうという事に。
俺はチンコビンビン
アヤはマンコぐちょぐちょでのお預け状態。
むずむずしながら行こうかと準備を始めたんだけど、
アヤがまたジーパンをはこうとしたので制止。

「そのままでいいじゃん、人も少ないし大丈夫だよ!」

生足を出す事をすごく恥ずかしがるんだけど
そのときはエロ度も上がって俺の押しに簡単に負けてそのまま出る事に。

いざホテルから出てみるとその格好がこれまでのアヤにない露出度でエロい。
しかもそのワンピは下に何かを着る前提で作られてるワンピなのか
丈が超ミニでお辞儀でもしようもんならすぐにピンクのパンツが顔を出す。

テンションあがっちゃって歩いてコンビニにいくまで
ずっと後ろから抱きしめて胸ももんだりお尻をもんだり。
お尻をもむときに指をマンコの方までのばすと明らかにぐちょぐちょ。

コンビニにつくと、まぁ地方というかレジに30前後の男が1人いるだけで
他にお客さんはいない。
ちょっとボロっとした感じ。

人がいるのでアヤがすごく恥ずかしがってたが手をつないで中へ。
アヤにカゴを持たせて水やらなんやら入れていくのだが
店員に見えないようにお尻をもんだり
スカートをめくったりやりたい放題。
恥ずかしがって慌てて顔を赤らめる姿に
俺のチンコは破裂寸前で我慢汁ダラダラがわかるくらいだった。

コンビニで買い物を済ませてのホテルまでの道のり
俺はもう我慢の限界だった。
ちょっと横の通りに入って抱き上げてベロチュー。
そしてお尻の方からパンツに手をいれて
マンコをクリを刺激。
これまでにないくらいマンコがびちょびちょで
アヤの声も超感じてるのがわかる。

そのまま車の影までひっぱって
パンツを膝上ぐらいまでずらして手マン開始。
必死に声を殺そうとしてるけどもれちゃう感じがまたそそる。

アヤもジーパンの上から触ってくるので
俺はもう片方の手でチンコを露出。
もうカチコチですごい勢いでプルンッと飛び出してきて
アヤも思わず「すごい…」と言った声に俺のエロ度はマックスに。

アヤもうしたい…と一言いって
お尻を突き出させて挿入。
もうね、なんかしらないけど半端ない気持ちよさ。
アヤも手で口をおさえてはいるけど声がもれまくり。

俺はバックで突き上げながらEカップをもみしだく。
でも、生で触りたくなって、
ワンピースだから中に手を入れてブラのホックを外して
生乳を両手でわしづかみにしながらピストン。
もう色んなシチュエーションにテンションがあがってしまって
ワンピースを胸まで露出するように首のところまで一気にめくり上げた。
「いや、恥ずかしい、誰もみてない?いや…」って感じで
恥ずかしがりつつも喘ぐアヤにもう俺はダメだった。

一気に興奮度があがり射精感がこみ上げてきて
いく瞬間に抜いて車のナンバープレートあたりに発射。
びっくりするぐらい勢いよく飛んだ。
アヤはその場にしゃがみこんでぐったり。
少し落ち着いてから
なんだかすごかったねって会話を交わしながらホテルへ。

これをきっかけに俺たちは外でやるのが快感になってしましました。
続きます。

女子大生3人組と混浴露天で遭遇

夏のお昼過ぎ、他に客もいない露天を独り占めしてのんびりしてたその時、バイクを止める音と若い女性らしい話し声が聞こえてきました。
もしや?と思って見ると、Tシャツにジーンズ姿の女の子が3人、料金支払所へ向かって行くのが見えました。
ああいう活動的な娘は混浴でも平気そう。いや、しかし俺がいることで入ってこないかも。ここはいったん退却しようか。
しかし、後からもう一度戻ってくるのはいかにも裸目当てという感じでかえって印象悪いかも...。結局、動かないで様子を見る事にした。
そんな心配をよそに、3人は談笑しながら服を脱ぎにかかっているようす。せめてやってくるまでは気配をしずめようw。
そのかいあったのか、無用な努力だったのかは知らないが、数分後、ハーフサイズのタオルで胸から下までを隠すようにして全裸の3人が目の前に現れました。
俺を見つけても引きもせず、軽く会釈だけして次々と入浴。
横目でついつい、均整のとれた肩や腰のラインを鑑賞してしまいました。
日焼け止めクリームを使っているのか3人ともあまり日焼けしていなくて、活発な女の子というイメージと白い肌のギャップが何とも色っぽかったです。

ここは何か話しかけるべきだろうか。しかし、3人で楽しそうに話してる所へ割って入っても邪魔するだけかも。
とりあえず会話に耳を傾けつつ、景色を見たりして沈黙を守る。
聞こえてきたのは大学の話で、実験がうまくいかないとかレポートをまだ出してないとかそんな内容。俺は会話に参加するタイミングをはかりつつ、そっと3人を鑑賞する事にした。
1人はショートカットで、10年前の内田有紀風。はきはきしゃべる感じ。
2人目は長髪で、仲間由紀江をちょっと凛々しくしたような感じ。口数は少ないけど表情は豊か。
3人目は言葉遣いから後輩らしく、ちょっとひいき目に見ると上戸彩。
ここまでで分かった事は、3人とも東北方面にある大学の、理系の学生らしいということ。
湯船にしっかりと浸かっているが、お湯は透明なのでカラダの方もゆらゆらと目には入る。しかしオレンジやブルーのタオルが彼女達の胸から下にかかっていて、それ以上は見えない。
まあ、見せてはくれないだろう、しかたないかとその時は思った。

20分くらいした頃、のぼせたのか長髪の娘が前をガードしながら立ち上がり、岩場に腰掛けて休息し始めた。
濡れたオレンジ色のタオルがぴっちりと彼女のカラダに貼付いていて、スタイルの良いのがよく分かる(レースクィーンも勤まるかもしれないと思ったりした)。
乳首はギリギリ見えないものの、胸も大きく張りがありそう。前しか隠せないので、腰から脚までは全て露出している。
残りの2人はまだ会話を続けていたが、彼女は軽く目を閉じてうとうとしてる感じだった。鑑賞するには絶好の条件だが、他の2人の手前あまりジロジロ見るわけにもいかない。
それでも少しでもよく見たいという本能に従って、俺は景色を見てる風にして少しずつ彼女達との距離をつめていった。

突然、彼女が目を開けて立ち上がり、むこうを向いてタオルを絞るのが目に飛び込んで来た。背中からお尻まで、完全にガードなし。
水着の跡も無い白い肌で、腰のくびれとヒップの形は最高。向こうは山があるだけで、もし人がいて双眼鏡でこっちを見てたらすごいものが見れたのになあ等と考えてしまった。
絞ったタオルを前にあてて、再び岩場に腰掛ける。俺の目は再び彼女のカラダへ。
やっぱり美しい。彼女も俺の視線に気が付いてるらしく何となくこっちに目をやったりもしていたが、ガードを固くしようとかいう気配は無い。
そのうち、ショートの娘も立ち上がって彼女と並んで休息に入った。

まったりモードで2人は話してたけど、いちばん若い娘は警戒している様子で湯船からあがろうとしない。
話し相手がなくなったせいか、俺にカラダを見せないためか、彼女は景色の方へ向いたままになった。
ある意味チャンス。俺は岩場に腰掛けた2人に気兼ね無く視線を向ける事が出来た。
ショートの娘は、開放感が強いのかガードがほとんど形だけになりつつあった。
右の乳首がタオルの端から見えた時、俺はあわてて目をそらしかけたが、むこうは気にしていない。
下もかろうじて真ん中にタオルがかかっているだけで、今さらどうでも良いといった風。立ち上がってタオルを絞ったりあてなおしたりというのを何回か繰り返しているうちに、俺からでも前が見える体勢でやり始めた。
彼女のフルヌードは、長髪の娘とは違って少女と大人の女性の中間といった感じだった。ボディはスリムで小さめの胸に薄い桃色の乳首。
ヘアはとっても薄く、柔らかそう。男性経験は無いかもしれない。ジロジロ見て隠されるのも嫌だったが、結局視線を外す事もできず凝視して目に焼付けてしまった。
こうなったら、何としても長髪の娘のヌードも見たい。何か良い手はないか。そんなことを考え始めたが、思い付くわけも無い。

しかし、ショートの娘がどうどうと見せてたのに影響されたのか、彼女も開放感が出てきたらしい。何と前を隠していたタオルを「普通に」取って横に置き、両手を膝の上に置きながら景色の方を見始めた。
俺はびっくりしたが、それよりもタナボタで望みが叶った嬉しさでいっぱいだった。
別に露出癖があったわけでなく、「どうどうと見せていられるモード」に入りたかったんだろうと思う。実際、そのまま2人は何でもないように会話を続けていた。
カラダを隠さない決断をしてからは、手で胸や下を隠す事は全く無くなった。
彼女は太ももの半分くらいをお湯に浸けていたが、肉感的でボリュームのある彼女のカラダは、ショートの娘とは対照的だった。
大きさも形もバランスのとれた乳房と褐色がかった乳首。ヘアは火炎型で、たまに水滴が滴っている。このボディを見る限り、こっちは男性経験が無いとはとうてい思えない。
夏の太陽の下、ものすごい美人が目の前で全裸で歩いている。冷静に考えると何かすごいことなんだが、その時は何となく当たり前の事のようにも感じていた。
俺の近くへは来てくれなかったが、身を乗り出すようにして景色を見てたときは、お尻を突き出すような格好にまでなってくれた。
そのとき俺が一番祈っていた事は・・・「他に誰も来ないでくれ」だった。

その後、ショートの子が写真撮ろうと言い出して、ポーチからデジカメを取り出した。
もちろんタオルで隠して撮ろうということだろうが、誰が撮るとかで言い始めたのでこれはチャンスとだと思い、「あ、よかったらシャッター押しましょうか」と全くの平静をよそおって「普通の調子で」話しかけた。
じゃあ、お願いしますということになったので、湯船の中央へ「当然のように」歩いて行って彼女達に近付き、カメラを受け取った。
このとき、A子はさすがにタオルを軽く胸をあてて来たが、至近距離で乳房の膨らみを拝む事はできた。
で、記念撮影。雄大な景色をバックに写真を撮ってあげつつ、さっきまで2人が座ってた辺りに立ち、できるだけ彼女達に近い位置を確保することにも努めた。
ここで会話を止めてしまっては再開のメドが立たないし、元の位置に戻らないのも不自然になってしまうと思ったので、とにかく思い付くままに話しかけた。「
夏休みの旅行ですか?」とか、「学部はどこなんですか?」とか。
3人は東北の某大学の学生で、A子とB子は薬学部3年生、C子は文学部1年生、A子とC子は同じサークルに所属してるということが判明。
夏休みを利用して北海道をバイク旅行中とのことで、あちこちの露天風呂を制覇し続けているらしい。

俺も学生時代を思い出しながらいろいろ喋って、けっこう会話はもりあがった。1年生の娘だけはちょっと固くなってる感じで抵抗感あったみたいだけど。
そのうち、話しながらショートの娘と長髪の娘は岩場に腰掛けたりもしてくれた。
タオルは一応前にかけているものの、今さら隠すのも変だと思ったのかほとんどガードは無し。2人とも乳首とヘアが絶えず見え隠れしていた。
俺の方は腰にタオル巻きっぱなしだったが、見せた方が良いのか悪いのか分からず結局タオルは取らなかった。特に1年生の子が引きそうだったし。
彼女はというと、さすがにのぼせそうだったのか、ちょっと離れて岩場に座ったものの、前はしっかり隠していた。
会話がとぎれてまたーりしていたその時、ショートの娘が両膝を立てるようにして座り直した。
体育座りの状態になったその瞬間、まさか見れるとは思わなかった光景が、一瞬だけだが目に飛び込んできた。
俺の頭の中では軽く火花が散っていたが、当人は何も気が付いていないらしく顔を見ると普通ににっこり微笑んでくれた。

やがて出発の時刻になったらしく、挨拶して彼女達はあがっていった。C子だけは最後までガードが固く、湯船で裸を見る事はできなかったが、脱衣場へ去って行く時に良い形のお尻を見る事が出来た。
3人が脱衣場に入った所で、見える範囲でさりげなく観察。3人がバスタオルで身体を拭いている姿がちらちらと見え隠れする。
とりあえず長髪の娘は、黒のブラとショーツを着用しているようだった。Tシャツとジーンズ姿に戻った彼女達はいかにも女子大生という感じで、こんな娘達の裸をただで見せてもらってよかったんだろうかと、ちょっと悪い気がしたり。

ちんこを見せたい。それも同級生に

ちんこを見せたい。それも同級生に。それが始まりだった。露出癖に気づいた俺は高校内での露出法を考えた。偶然を装う以外に方法はない考え抜いてある方法に至った。
うちの高校では、体操着に着替える時、女子は更衣室、男子は教室で着替えることになっていた。多くの男子は女子がまだ教室に残っていても平気で着替えるし、女子も気にしない。
そこが狙い目だ。ある体育の授業前、俺の横の席にいる美里に見せることにした。ぺんぎんのような体躯だが、愛嬌のある娘だった。
その娘が床にあるかばんから体育着を取り出す時に、俺は制服のズボンを脱いだ。美里が顔をあげるタイミングを見計らってハーフパンツを履くように足をあげる
。トランクの隙間からちんこを覗かせたのだ。美里視線をびっくりしたように下げた。そして、下げた目線をゆるゆると上げ、俺の股間をもう一度見た。俺はその時にはズボンを履いていた。
美里は安心したように体操着を手に取り、教室を出た。俺のちんこを見て、びっくりしたあの表情、ちんこがもう隠れたと知った時の安心したような表情。最高だった。

それ以来、俺は期間をおいて、相手を変えて幾度かやった。偶然見えるように装わなければならないので、同じ相手に何度もできない。
相手を変えたとしても、○○のあれが見えて気持ち悪かったという噂が広まるのは嫌だったから相手をよく吟味してやった。慎重なつもりだった俺なのだが、日増しにエスカレートした。
タイミングが難しく成功率は高くないからだ。だから、不満が溜まり、一回一回の興奮の密度を高めようとしたのだ。
俺は必ずちんこを勃起させて覗かせるようにしたし、時には足を上げない状態でもちんこの大部分がはみ出ているようにしたこともあった。
教室のほかの誰かが見る可能性があったのでびびってはいたが、俺には止められなかった。

伊藤綾子。男好きの女だった。しかし、セックス大好きとかそういうわけではなく、男子によく話しかけ、ボディタッチなどを不自然なくらいにするというかわいげのある女だった。
彼氏はいないようで処女のようであった。俺は同じ相手に二度ちんこを見せることはなかったが、綾子にはいけるのではないかと思った。男二興味があり、何より友達がいないに等しかったからだ。
男好きの綾子は女子に嫌われていた。だから、俺が不自然な行動をとっても、綾子は誰にもいわないだろうと考えた。席替えで綾子が俺の前の席になったのを機に俺はちんこを見せることにした。窓際だったから人目にもつかない。
体育の授業前、俺は椅子に座ったまま嬉しげに俺に声をかけてくる綾子を見て、勃起した。俺は話に合わせながら、誰もこちらに注目していないことを確認して、ズボンを脱ぐ。
授業中にチンボジを移動させておいたため、トランクスの隙間から勃起したちんこの亀頭が覗く。
綾子は言葉を一瞬止めたが、また話し始める。視線は俺のちんこに釘付けだった。ずっと見せていたいと思ったが、俺はズボンを履いた。その夜俺はちんこを凝視する綾子を思い出しながらおなった。

それから何度も見せた。綾子は必ず俺が着替える時には、俺に座ったまま話かけてくるようになっていて、とても見せやすかった。
綾子が俺のちんこを見ようとしているのは明らかだった。俺が意図的に見せていることにも気づいていただろうが何も言わなかった。
ある日転機が訪れた。
俺は放課後の体育の補習に出ていた。縄跳びの授業で、規定の技を全てクリアしないと居残りになるというものだ。俺は超人的なスピードで縄跳びの技をクリアし、教室に戻った。
俺は綾子が数学の宿題をやっていなかったため、居残りになっているのを知っていた。教室に戻ると案の定綾子が居残っていた。しかも一人だ。
綾子に声をかけ、いつも通りに着替えた。ちんこが顔を覗かせる。しかし、ここで予想外のことがおこった。「いつもちんちん見えてるね」と綾子が俺のちんこを指差したのだ。

綾子はにこにこしてる。俺はテンぱって、「触って」と言った。何言ってんだ、俺、と思った時には、綾子は俺のちんこに手を伸ばして触っていた。
柔らかい手が俺のちんこを摩る。興奮した俺はトランクスを上げるようにして、竿全体を出す。口を半開きにしたまま、ちんこを握る綾子の手を俺はつかんだ。
そして、こういうふうにして、と言って、綾子の手をちんこをしごくような形で動かした。綾子のぶにぶにとして暖かい手がちんこを滑る。
俺は頬を紅潮させた綾子の顔とちんこを同時に視界に収め、興奮が最高潮に達していた。もっと味わいたいと思ったときには、俺のちんこは破裂するように、射精。
精液が綾子の顔にかかる。ああ、いま綾子に顔射してるーーー、と思ったとき「きゃああ」と言う悲鳴が教室の外から聞こえた。
悲鳴を上げたのは、クラスの女のリーダー格だった。

半分夢うつつのまま、事後処理をし、俺は帰った。変な噂が流れて、俺と綾子の立場が悪くなるかもしれない、とか、いや、セックスくらい経験しているやついるんだしいちいち大げさにことが荒立たないだろうとか、いろいろな思いが頭に浮かんでは消えた。
次の日学校に行った時、俺は悪い方に転んだことを知った。女子は変な目でこっちを見るし、男子の友達は話しかけてこない。
こっそりと話かけてきたほかのクラスの知り合いは、俺が昨日教室でやっていたことの顛末とともに、あいつらはきもいから話しかけてはだめ、という内容が書かれたメールがクラス内で広まっていることを教えてくれた。
状況を把握した。女子のリーダーが言っからら女子は従っているんだろうし、男子は男子で俺への嫉妬でそのメールに乗っているんだろう。
俺は綾子を見て、考えた。これも悪くない。綾子も無視されている、俺も無視されている。これからは寄り添って生きていくしかない。これからの高校生活は二人でやりまくりながら暮らしていくのもいいではないかと。

俺は次の日綾子を話し合いをしようと言って、 俺の家に一緒に帰った。両親はいなかった。コンドームと処女用にローションを用意していた。
ゆっくり関係を進めるのが面倒だったのだ。俺の部屋に入り、どう雰囲気を作っていこうと思った矢先、綾子が信じられないことを言った。
「私たち、しばらく話さない方がいいし、会わない方もいいかもね。悪い噂が広まっているし」俺はあきれ果てた。もういじめに近い無視は来るところまで来ている。俺たちが会わなかったところで、収まるものじゃない。
俺たちが寄り添わなかったら、ひとりぼっちで暮らすことになる。
俺はそれを説明したが、綾子は首を降る。俺は綾子をベッドに押し倒した。面倒だから、このまま犯すことにした。このまま性奴隷にするのも悪くない。

綾子に俺は覆いかぶさり、乳を服の上から強引に揉む。綾子がうつ伏せになり、逃げる。俺はケツが上がっているのを見て、スカートを捲り上げ、パンツをおろした。
グロテスクな形のまんこが姿を表す。興奮したが、綾子が悲鳴を上げるので俺は少し萎縮した。
そこで俺は言った。「一昨日と同じことしてくれるならこれ以上は何もしないよ」だが綾子は「いや」というばかり。
「せっかく妥協案を出しているのになんだ。手コキの方がましだろう」とも、言ったのに拒否るんで、俺は呆れ、隠してあったローションを取り出して自分のちんこに塗った。

逃げようとする綾子を押さえつけ、俺は股を開かせる。ぐろいまんこ。最高だ。膣にちんこをねじ込む。ローションがついててもきつい。
だが、捻りこむようにするとずんずん進み、最終的には根元まで入った。締め付けられる。全身がちんこになったように快感が走る。
泣きわめく綾子の顔、まんこのグロさ、締まり、全てがよかった。俺は慎重に腰を動かすが、すぐにいきそうになる。俺は綾子が泣きわめきながら、中はやめて、と言っているのに気づいた。
確かに中だしはまずいと冷静になり俺は言った「口で抜いてくれるなら止めてやるよ」綾子は「いや」と言って叫んだ。鼻で笑い、俺は不器用ながら腰を激しく動かした。
痛がりながらも、中は駄目という綾子。俺は綾子の後先考えない馬鹿さに呆れた。腰を動かす。射精感が高まる。
綾子はそこで「やっぱり口でするから、中はやめて」と叫んだ。もう遅い。俺は最後に大きく突き果てた。精液を流し込む感覚に俺は興奮した。

綾子は「口でするって言ったのに」と泣いている。俺は「じゃあしろよ」と言った。
「もう一発中に出されたくなかったらな」綾子は沈んだような表情を浮かべた後、観念したのか、血と精液とローションと愛液でべとべとになっている竿を舐めた。
俺は綾子の顔の涙と鼻水を拭き取り、写メに収めた。ばらしたらメーリスでばらまくぞ、と。俺らのクラスの伝言用に大部分のクラスメイトはクラス用のメーリスに入っている。
それに流すと俺は脅したのだ。これで綾子は俺の性奴隷になった、と俺は満足した。

しかし、流されたのは俺だった。綾子を帰したその夜、メールを見て驚愕した。綾子が事の顛末をメールで流したのである。着替えのときの露出からレイプまで。
馬鹿じゃないか。そんなことをしても、俺たちの立場が悪くないだけじゃないか。お前も俺も好奇の目でさらされる。しかし、見積もりが甘かったのは俺だった。
その後、メーリスでは美里や他の女子から、○○君の着替えとき、私も見せられたというメールが回ったのだ。雰囲気的に、綾子がかわいそうで、俺が悪者という感じになっていた。
もう綾子を性奴隷にはできない。それどころか俺だけが孤立するのでは? と思った。しかし、その考えも違った。

次の朝学校に言ったら、綾子が女子に囲まれていた。
俺が教室に入ると、女たちはこっちを一斉ににらんだ。ああ、終わったな、と思ったら、俺の友達が、昨日のメールまじ? 綾子とやったの? と声をかけてきて、他の男子も集まった。
嫉妬より好奇心が勝ったのだろう。俺は適当に答えながら、これから無視が再開することはないだろうと思った。

結局、馬鹿は俺だった。綾子を馬鹿呼ばわりしたが、あいつが全部正しい。あのまま俺と綾子が距離を取っていたら、すぐに飽きて無視は終わったかもしれないし、綾子がメーリスにまわしたのも正解だった。
しかし、勝者は俺だ。綾子の処女と初フェラを貰えたのだから。

屈辱の診察(6)

 10年ほど前に私の職場の同僚が、突然七転八倒の苦しみをはじめ、直ぐに救急車で病院へ運ばれ、事なきを得たんですが、急性の脱腸(ヘルニア)だったんです。腸の一部が袋の中に下りて来るというアレです。
 もともと病気に関しては気が小さい私は、同僚のその苦しみ様を見て少し心配になり、家に帰ってから風呂場で早速私の袋を仔細に触診したんですが、妙なしこりが手に触れるんです。
家から1駅先の大学病院の外科へ診察を受けに行きました。
私の、脱腸ではないかとの切々たる訴えに、医師はおもむろに私の袋に触れるや否や、「その様だね」と言い、早く手術した方がいいということで入院日も決められてしまいました。
数日後私は入院したんですが、入院初日の診察で、若い担当医師が、私の袋を触診しながら盛んに首をひねるんですね。次の日もまた、同じように首をひねるんです。
いよいよ手術の日が来て、手術前の診察で、中年のベテラン医師が最後の触診をしたんですが、この医師も触診しながら、やはり首をひねるんですよ。 そして私は手術室へと運ばれて行きました。
手術は全身麻酔で行なわれました。麻酔医の「1,2,3と数えたら眠りに入り・・・・」との声が聞こえた時には、既に深い眠りに落ちていました。熟睡から醒めた時には、私は既に自分のベッドの上にいました。
その時の私の感覚では、ずいぶん長い時間、眠っていたような気がしました。
間もなく執刀医の先生が顔を出して、「ヘルニアはあるにはあったんですが・・・・」というなんとも煮え切らない説明を聞きながら、私は「要するに、ヘルニアじゃなかったんでしょう」と、自問自答していました。
私が、ヘルニアでないのに手術されたんでは?と疑っても、確証のないことだし、既に手術は行なわれてしまったんですから、その日からおよそ10日間(医師からそう言われていた)の入院生活が始まりました。

その10日間に身をもって体験したことについては、私の人生でこれ程恥ずかしい思いをしたことはないと断言しても過言ではないでしょう。 私が入院していた大学病院では、週に2度の、お偉い先生による回診がありました。
1度は教授、もう1度は多分教授に準ずる地位の医師による、いわゆる教授回診です。
 教授回診は映画やテレビドラマで観るシーンと全く同じで、偉そうな顔をした教授が、若い医師、婦長、看護婦(最近は看護士と言うようですが・・)など総勢10名程度を従えて各病室の一人一人の患者の容態を診てまわり、時にはカルテやレントゲン写真を見ながら、担当の若い医師に治療上の指示を下すもので、患者1人には約1?2分程度の時間でしょうか。
教授が病室にやって来る15分程前に、数名の看護婦が入って来て、各患者の枕元に、大封筒に入ったそれぞれの患者のカルテやレントゲン写真を配置します。
 それから5分程前になると各患者の寝巻きの前の部分をはだけて、患部を露出させ、教授が直ぐに診れるように、そのままの姿で待機させるのです。

 私の場合の患部は、場所が場所なだけに、どうしてもそのものズバリを露呈させることになり、「それだけは勘弁してよ」と若い看護婦に哀願したんですが、聞き届けられず、看護婦の手で寝巻きの前をはだけられ、パンツもずり下ろされて、私の分身である粗末なものが白日の元に曝されるという屈辱を味わうことになってしまいました。
 いえ、自分の分身が立派なものであれば、少しは堂々と振舞えたんでしょうが、日頃から劣等感にさいなまれている粗末なシロモノですから、穴があったら入りたいぐらいの惨めな気持ちでした。
 既に手術前に、2人の看護婦から恥ずかしい部分の毛を剃りとられていた(これも相当に恥ずかしかったですよ)ので、私の分身は、まるで羽毛をむしられた雛鳥のように、文字通りの尾羽打ち枯らした情けない姿でちじまっているんです。 そういう恥ずかしい格好で、教授ご一行のご来室を待つわけです。
そうこうするうちに廊下のほうが急に騒がしくなり、ご一行のご来室となります。

他の患者さんは、胸だとか、お腹だとか、見られても恥ずかしくない部分を露出しているんですが、私の場合は、体の他の部分は寝巻きで隠して、自分のいじけた分身だけを露出させているわけですから、まるで1点にスポットライトを浴びているようなもので、当然ご一行全員の目は、私のその部分に集中するわけで、若い美人看護婦さん達も当然、一応見ないフリをしながらも、しっかりと私の一部分を見ているに違いないと思うと、泣きたい気持ちでした。
私は恥ずかしくて目を閉じていたんですが、やはり気になって薄目を開けたら、気のせいか、笑いをこらえているような婦長さんと目が合ってしまいました。

 こういう恥ずかしい場面では、なまじその恥ずかしい部分を手で覆って隠したりすると、かえってみんなの注目を浴びることになるので、これだったら、全身素っ裸で横たわっていた方がみんなの集中が一点から分散されて、よっぽどましだと思いました。 こういう恥曝しな回診を3度経験して、私は無事に退院することができました。
結局、冗談みたいな手術でしたが、手術の跡は、袋の直ぐ横に、樹木に埋もれて今でもくっきりと残っています。

屈辱の診察(4)

大学時代(10年近く前ですが)、友人らと鎌倉に泳ぎに行った。プールではよく泳いぐのだけど海水浴は大人になってからは久しぶり。友達のワゴン車で行き、駐車場で着替えていざ、海へ。
他の友達はみんなサーフパンツみたいな海パンだけどボクだけいつもプール泳ぐときのSPEEDのミニタイプの競泳パンツだったので、ちょっと恥ずかしかった。
でも、そんなことはその日の恥ずかしさの序の口でした。

1時間くらい泳いだ後、体が少し冷えて小便したくなり、公衆トイレを探しに砂浜から裏の道路の方に探しに行ったんだけど、なかなか見つからない。
じゃどこかで立ち小便でもしなけりゃ・・・なんて思いながら、なにげにコンクリートの階段みたいなところに腰を下ろしたところ、アイテッ!! 尻から火が出るような激痛。
見ると割れで尖ったビンみたいなもの上に思いっきり座っちゃったのでした。

海パンが尻のところでざっくり切れ、尻の割れ目のあたりから血がどくどく・・・。

回りの人たちがこっちを見てる。これが恥ずかしいの第2章でした。でも・・・まだ序の口。

ボクの異常に気づいた友達がやがて駆けつけて来てくれたけど、砂の上に血が流れて止まらないので、けっこう大怪我だと判断。タクシーを止めて「近くに病院はありませんか!」。

血で座席が汚れるのを防ぐためバスタオル何枚も尻の回りに巻いてタクシーの後部座席に横になり、病院へ。友達2人が同乗。
運ちゃんが連れてってくれたのは小さな総合病院だったけど、そのまま外科の診察室に直行。即座に検査台に上げられました。

血だらけで、しかもザックリと切れた海パンを脱がされると、海水浴中だったので他
に何も他に着てかったのだから、当然スッポッポンの全裸です。
そんな格好で、先ず俯きにお尻を広げた格好で寝かされた。しかし血は一向に止まらず、痛いのなんの。だけど痛さが先に立ち、まだ「恥ずかしい」を本格的に意識する以前の状態でした。

看護婦が何人もやってきます。医者が一目見て「こりゃひどい。縫わなくちゃダメだ」。
尻の割れ目のあたりが10センチ近くザックリ切れていたらしい。「でも良かったよ。もうちょっと横にずれてて肛門や陰嚢とか大事なところがやられてたら、大手術になったね」。
そういいながら傷の縫合準備で尻に麻酔注射を何本か打たれた。

やばいと思ったのだけど、そのとき急に思い出したのが、尿意。
「あの・・・、おしっこが溜まってまして・・・。ちょっと我慢が」
医者は少し困ったなって声で、「じゃ、ちょっと仰向けになって下さい」。
そんなこと言われても痛くてボク1人ではは動くどころじゃなかった。医者は、「看
護婦さん。患者さんを仰向けにして・・・」。
二三人の看護婦さんらによって、ボクの素っ裸の体は鯛焼きのようにひっくり返されたのでした。

全裸で上向き。そんな姿で・・導尿ということに!
カテーテルという黄色いゴム管などを看護婦さんが用意している間に、ようやく麻酔
が効いてきて傷はあまり痛くなくなった。ところが、それとひき換えに、看護婦さん
達の前に晒している我が身の姿の恥ずかしさを意識し始め、突如ペニスがモコモコ。

「こりゃまずいよ!」
そう思っても、意識すれば意識するほど、硬直は進む一方。
「あの・・・済みません。恥ずかしい・・・」「あら、いいのよ。お若いんだから」。
そんなボクのペニスを看護婦さんがしっかり握り、尿道の先端を消毒してカテーテルが押し込む。
導尿って痛いものかと聞いてたけど、ボクにとってはそれほどでもなかった。だけど、その恥ずかしさったらない・・・。カテーテルが膀胱に入る直前だけ少しチクッとしたけど痛さは大したことなく、おしっこが流れ出るのを感じた。

医者は「あ、このままの格好で縫えるね。××位でやりましょ」
××は聞き取れなかったけど、結局、仰向けのその姿のまま、足を大きく開かされて縫合が行われることになった次第。
全裸。ペニスは立ちっぱなし。カテーテルは挿入されたまま。大股開きで肛門周辺は看護婦さんの前にご開帳。こんな恥ずかしい姿で傷口の消毒やら縫合やら、ことごとくをやられたわけです。

縫合そのものは15分くらいで終わったと思うけど、そのあと、カテーテルを抜いてから、腰から腿の付け根の部分を包帯でぐるぐる巻きに。
ところが、ペニス部分だけは包帯するのを避けるので、そこだけ三角形に露出なんです。その姿のまた惨めなこと。
結局“かなり深い切り傷”だけだったので縫合だけで事は済み、血も止まったので入院は必要ないということで帰宅許可が出たのですが、気が付いたら着る物がない。みんなワゴン車です。友達が海岸まで服を取ってきてくれる間、そんな哀れな姿でずっと待つことになりました。
この日の全ての出来事が「恥ずかしい」の一言でした。でも、ここに書き込めたので何かすっとしました。



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