萌え体験談

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露出

JKの露出 2

前回の投稿の通り、僕は千葉駅周辺で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。そろそろ他の地域でも声をかけてみたいと思っていたところ、先日出先で可愛い女子高生を見つけました。初めての地域だったので、少し自信もなくダメ元で声をかけたのですが、無事に露出に成功したので書き込みます。

駅は千葉からだいぶ離れて中央線の立川駅です。結構可愛い子が多く、色々と見ていたら見つけてしまいました。前方から歩いてくるその子に目が釘付けになりました。まずはスタイルが良いです。スカートも女子高生らしく短く、色白のキレイな足がスラッと露出されています。そしてロングでサラサラの黒髪に女子高生らしい何とも言えない幼さと色気があります。そして顔も文句なしに可愛いです。慣れない地で少し躊躇してしまいましたが、逃しては悔いが残りそうだったので、ダメ元でも彼女に声をかけました。

いつもの要領で話を進めましたが、意外にも簡単に話に乗ってきてくれました。彼女は今度、高校3年生になる17歳でした。とりあえずパンツの露出までは了承を得たので、早速ホームに向かいます。しかし、この駅は人が多いようで僕も気が進みませんでした。彼女に聞くと青梅線が割と人が少ないと言うので早速乗りこんで、隣駅の西立川に向かいました。結構ローカルな感じの駅で確かに立川と比べると人の数はグッと減ります。

とりあえず彼女にはしゃがんでもらいました。初めは必ずバッグで股間を隠してもらいます。それでもこんな経験は初めての彼女は恥ずかしがるので、焦らず少しずつ慣らしていきます。バッグで隠しているとはいえ、彼女の若々しいキレイな太股は惜しげもなく露出しているので充分に興奮できます。ここで電車3本を見送りましたが、3本目の時に彼女にはバッグをどけてもらい、パンツの露出をしてもらいました。彼女のパンツは白でした。最近は女子高生の白いパンツが減っているのでうれしい限りでした。

前回と内容が同じようになってしまうので、途中の段階は省きます。昭島駅に着くころにはバッグもどけてパンツを見せるようになったので、次に進みました。拝島駅は人が多かったので通過して牛浜駅で降りました。そして彼女にはこの駅でパンツの股間の部分を捲ってもらいました。いつもならここでオマンコの半分までを露出してしまいますが、恥ずかしがり割れ目までの露出ができない状態でした。足の付け根は完全に露出しているのでこの状態でも十分に興奮はできますが、この可愛い女子高生をこのまま帰すわけにはいきません。

思い切って中途半端な露出ではなく、一気にパンツを脱いでほしいと話を持ちかけました。『無理!』やはりこの答えでした。この要求にはほとんどの子がこの答えを出します。パンツの露出という約束を超えるこの要求には耐えがたいものがあるようです。しかし引き下がれません。これをやらせてしまえば、いつもの露出メニューの最後まで持って行けるからです。ここは時間を使ってでも、ゆっくりと彼女を説得します。今まででは長い方で彼女を説得までには30分ぐらい掛ってしまいました。

福生駅に着くと彼女にはパンツを脱いでもらうことにしました。時間帯が良かったのか、ホームには人がほとんどいない状態でした。ホームの端の方に僕らはいたので、彼女にはトイレにいかずその場でパンツを脱いでもらいました。誰かが来こないうちに、ホームの柱に隠れるようにして彼女は焦ってパンツを脱いでいました。白いパンツが彼女のキレイな両足から脱ぎ取られる様子をじっくりと堪能しました。

パンツを脱いだ彼女はやはりソワソワしだしました。ノーパンという違和感に落ち着かないようでした。バッグで隠してしゃがんでもらいましたが、その不安から彼女の足の開き方が足りなくなっていました。しかし、それでもバッグの先に彼女の秘部が潜んでいると思うと興奮せずにはいられません。通りかかる人や電車に乗っているも、彼女の格好に目をやっていました。彼女には股間を隠しているバッグを少し横にずらしてもらい、だんだんと股間の中心部が見えるようにしてもらいました。

彼女の斜め前で見ると、バッグの隙間から彼女の割れ目がうっすらと見えていました。バッグを少しずつずらし、彼女の大陰唇が完全に露出するまであと僅かというところまできました。『次の電車が動く時バッグどかそうか?』彼女は小さくうなずきました。かなり緊張している様子で見ているこちらもハラハラしてしまいます。そして、次の電車のドアが閉まると同時に彼女のバッグを完全にどかしました。足はあまり開かれていませんが、彼女のオマンコが露わになりました。

彼女の股間の中心にはピタッと閉じた割れ目が佇んでいました。僕は電車がスピードを上げていかないうちに、彼女の両膝を軽く掴み、股間を思い切り開いてしまいました。『あっ!』彼女は驚いて声を出しましたが、抵抗はしませんでした。彼女の両膝をはなしても特に自分から閉じようとはしませんでした。

次の羽村駅ではこの格好で電車を何本か見送りました。彼女を見た人は、誰もが我が目を疑うような表情になっていました。股間を思い切り開いてしゃがんでいるので、正面から見れば彼女のオマンコは丸見えの状態でした。僕も彼女のオマンコを見せてもらいました。やはり女子高生の股間は肌色でキレイです。割れ目にもまだ色がほとんど着いていないのでとても清潔感があります。次の駅でいつもの儀式をさせることにしました。

小作駅に着くとまずはしゃがんでもらい話をします。『開いてみる?』僕のこのセリフの意味が分かる子は今までも1人もいません。この子も『足を?』と聞いて来ます。でも僕はそう聞き返される方が好きです。彼女のバッグで隠された股間を指差して『オマンコをだよ』と言ってあげます。その瞬間は唖然とされますが、ここまで来てしまうと抵抗はしなくなります。彼女はこの駅で自らオマンコを開き電車3本を見送りました。開き方はまだまだですが、ピンク色の中身がはっきりと分かります。

次の河辺駅では徐々にオマンコを大きく開いてもらい、電車4本目で彼女のオマンコは全開になりました。彼女の細い指は大陰唇をしっかりとおさえ、割れ目はパックリとキレイに裂けていました。彼女の小さいクリトリスは剥き出しになり、尿道口、膣口も丸見えになっていました。いずれもその中身はキレイなピンク色をしていてたまりません。やはり女子高生のオマンコは最高です。

立川駅からだいぶ遠くまで来てしまったので、河辺駅からは立川まで戻ることにしました。途中、人が少ない駅では下車をして、彼女にはオマンコを開いてもらいました。彼女もだいぶ慣れたようで、話しかけると笑顔すら見せました。中神駅では向かい側のホームに彼女と同年代の高校生の男子が4人いました。彼女には最初はバッグで股間を隠してしゃがんでもらい、彼らの反応を見ました。バッグで隠しているとはいえ、足を開いてしゃがんでいる彼女を正面から見ていれば、彼女のキレイな太股は思い切り見えているはずなので、当然彼らは彼女を気にしていました。

僕は彼女に『電車が来るアナウンスが流れたらバッグをどけて、彼らにオマンコを思い切り開いて見せてほしい』と頼みました。彼女は恥ずかしがりましたが、苦笑いをしながらもそれを受けてくれました。彼女とコソコソとそんな話をしている様子自体があやしく見えますが、彼らはそんな僕らを特に気にしていないようでした。彼らはチラチラとしゃがんでいる彼女を見続けていました。そしてしばらくするとアナウンスが流れ始めました。

僕と彼女の目が合いました。以心伝心ではないですがお互い小さく頷くと、彼女は自分の股間を隠しているバッグをどかしました。そして両手を股間に持っていくと、彼女はキレイな細い指で自分のオマンコをパックリと開き切りました。向かい側の高校生の男子達はその光景に唖然としていました。自分が見ているものが信じられないといった表情でした。そして電車がホームに入ってきました。電車に乗っている人も彼女に気が付いていました。

彼女は恥ずかしがりながらも、その電車がホームを去るまでオマンコを開いたままでいました。電車が去っても彼女はオマンコを開き続けていました。彼女は少し気持ちが高揚しているらしく、頬が赤くなっていて、その顔がとても可愛くたまりませんでした。彼女の隣で屈んでオマンコを見せてもらいましたが、ピンク色の中身が濡れて光っていました。

結構時間が遅くなってしまいましたが、思っていたよりも彼女が慣れてくれたので、最初は無理だと思っていた立川駅でも彼女はオマンコを開きました。この駅はホームがたくさんあるので、色々とホームをまわり、彼女にはそこでしゃがんでもらい、オマンコをひたすら開いてもらいました。彼女と同じ学校の生徒には見つからないように気をつけましたが、その他の人達には惜し気もなく彼女のオマンコは見られていきました。彼女は恥ずかしがってほとんど下を向いていましたが、その間に向かい側のホームで携帯で写真も撮られていることもありました。顔は写っていないと思いますが、しゃがんでピンク色のオマンコをパックリと開いている彼女の写真はどこかで投稿されているかもしれません。

彼女とは連絡先の交換もしたので、今後も続けてもらおうと思っています。自分の住んでいる所からは少し距離がありますが、彼女のような可愛い女子高生に露出してもらえるなら、僕は時間と手間を惜しみません。

今回の露出場所と内容  露出スタイルはすべてしゃがみ。
立川駅:彼女を見かける。声かけ。
西立川駅:パンツの露出。
東中神駅:パンツの露出。
中神駅:パンツの露出。
昭島駅:パンツの露出。
牛浜駅:パンツを捲り、足の付け根まで露出。パンツを脱ぐように説得。
福生駅:ホームでパンツを脱ぐ。バッグをずらして股間をギリギリまで露出した後、バッグをどかしてオマンコを完全に露出。
羽村駅:オマンコの露出。
小作駅:オマンコ開き。開き度、小。クリトリス露出。
河辺駅:オマンコ開き。開き度、中?大。クリトリス、尿道口、膣口完全露出。立川に向けて引き返す。
牛浜駅:オマンコの露出。開き度、大。
昭島駅:オマンコの露出。開き度、大。
中神駅:オマンコの露出。開き度、大。高校生の男子4人組に向けて露出。その後、オマンコが濡れているのを確認。
立川駅:各ホームでオマンコの露出。開き度、大。オマンコを開いている所を写真に撮られる。最低5人からは撮られているのを確認済。彼女の連絡先を

JKの露出

僕は街中で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。街中で気に入った女子高生に声をかけて、じっくりと話をして露出までもっていきます。もちろんお金や物で釣ったりはしませんし、体の関係も持ちません。個人的な好みもありますが、いつもターゲットにさせてもらっている女の子の条件は、1人でいる、可愛い、スタイルがいい、肌が色白でキレイ、清純さ、紺のハイソ、制服を着ているです。今までそれに拘りをもってきました。過去の経験の一部を書き込ませてもらいます。

僕は可愛い女子高生が多いと思う千葉駅で、いつも女の子を探しています。ほとんどがこの駅です。3時ぐらいの下校時間を狙い、駅周辺を歩いているとその子はすぐに目につきました。後姿から見かけたのですが、制服のミニスカートからスラッと伸びた、色白でスベスベとしたキレイな足、それを際立たせる紺のハイソ、肩より少し長いサラサラとした黒いキレイな髪で、すぐにムラムラときました。あとは顔の確認だけだったので、さり気なくその子の前にまわりました。顔も文句なしで、目がパッチリとした小顔の可愛い女の子でした。化粧でごまかした感じがなく、純粋な可愛い女の子という感じでしょうか。見逃す理由はなく、早速声をかけました。ナンパの要領です。僕はまわりに人がいようがあまり気にしません。気にすると余計に怪しくなるからです。

露出に持っていく話術は独自のもので詳しくは言えませんが、彼女たちの心理を突くといった感じでしょうか。まずはスター○ックスへ行き、飲み物を飲みながら露出に持っていくために話をします。まずは話の中でその子の身元を聞き、あとは顔、スタイルを褒めまくります。名前や学校名はもちろん出せませんが、彼女は17歳の高校2年生でした。そして気を許し始めたら、少しずつその子のスカートの短さについて話をします。『なぜ短くするのか?』という所がポイントでしょうか。『ミニスカートにすることで、パンツが見えるかもしれない危険性』と、『それを回避するためにスカートを長くする』という選択を迫られると、彼女達は必ずと言っていいほど前者を選びます。理由はシンプルで、ほとんどが『みんなミニだから』、『短いと可愛いから』です。これらを彼女自身の口から言わせます。そうすればパンツの露出は成功したようなものです。そして露出の話へと持っていきます。最初は戸惑い嫌がられますが、彼女自身、自分の口からいってしまっている以上断る理由が見つからなくなってきます。話の末『パンツの露出』という約束で、いつもの露出場所の駅へ向かいました。慣れれば声をかけてからここまで約30分ほどで持ち込めます。

僕はいつも千葉駅を起点として、露出の段階(はじめからパンツの露出で終わらせるつもりはありません)を踏むごとに駅を移動していきます。千葉の次は総武本線で東千葉方面へと移動していきます。ホームに上がると、一番前の方へ移動しました。やはり人が少ない方が彼女も気が楽だからです。僕の露出は服を脱ぎません。一番はそれが自分の好みだからですが、万が一の時の彼女達の安全性も考えてのことです。ミニスカートを穿いた女子高生の安定した下半身の露出は、しゃがむことだと僕は思っています。格好もそこまで不自然ではないし、なにより下半身がよく見えます。彼女にはホームで線路の方を向いてしゃがんでもらいました。最初はバッグを置いて、股間が見えないように隠します。僕も彼女の隣にしゃがみ込み、しばらく会話をしながらそのままでいます。バッグで隠してはいますが、ミニスカートでしゃがんでいるので、彼女の色白のキレイな太股は惜しげもなく露出されていてたまりません。

電車がホームに入ってくると緊張感が高まります。ドアが開き、降りてくる人はしゃがんでいる彼女を正面から見ることになります。まさにゴールデンアングルです。この時点ではバッグで隠されているので見えませんが、やはりそこは人の性、彼女の下半身に目をやる男性がいます。それを電車何本か繰り返し少しずつ彼女に慣らしていきます。そして3本目ぐらいでバッグをどかします。電車のドアが閉まったと同時に彼女の股間からバッグをどかしました。電車に乗っている人はその光景に驚いていました。電車がホームを去っていくまでそのままでいます。彼女は恥ずかしさのあまり顔を赤くして少しうつむき加減でした。彼女のパンツは薄いピンク色でした。足の付け根あたりが少し食い込んでいてたまりませんでした。電車がホームから去ると再びバッグで股間を隠します。

それから電車2本ぐらいやると彼女も少し慣れてきて、見られている最中も笑顔を見せるようになります。同じ駅での繰り返しは危険なので、頃合いを見て隣の東千葉駅に移動します。そして同じようにしゃがませますが、この辺りから股間を全開にしてしゃがんでもらい、パンツを露出してもらいます。そして更に新しい話を持ちかけます。『もっと見せてみたくない?』と。言われた彼女は当然意味が分からずに、どういうことか聞いてきます。股間全開でしゃがんでいる彼女を目の前にして興奮してしまいますが、ここで勢い余っては失敗します。落ち着いて優しく言います。『パンツを股間のところから少し捲ってほしい』

約束と違うので『いや!』と一言で拒否されますが、ここを乗り切るかでこの後が決まってしまいます。落ち着いて彼女をなだめながら説得をします。もちろん説得は成功させます。せっかく見つけたこの可愛い女子高生に露出を最後までやってもらわないと、必ず悔いが残ると思いました。ドアが閉まるとすぐに走りだすので、少しでも長い時間、彼女の股間を見てもらうために、バッグで隠した状態で、彼女にはパンツを股間のところから捲っていてもらいます。この時点では僕も彼女の股間がどこまで見えているのかが分かりません。この緊張感がまたたまりません。そして電車が来てドアが閉まると同時に、僕がバッグを彼女の股間からどかします。彼女は人差し指をパンツの股間の部分に引っかけ、僕が思ったよりも捲っていました。彼女のふっくらとした大陰唇が見事に露出されていました。電車に乗っている男性達もそれを見かけると目を丸くしていました。彼女は『はずかしい』と小声でつぶやいていました。電車がホームから去っていくと彼女はパンツから指をはなしました。

この感覚を忘れないうちにこの駅で電車3本やらせます。そして3本目が来る間に『もう見せちゃえば?』とさり気なく彼女に言います。さっきの嫌がる姿がウソのように彼女はOKを出します。それも笑顔でです。僕はこの時点で最後までいけると確信しました。そして3本目の電車が入ってくると、さっきと同じ要領で準備をします。彼女の右手が股間へ入っていきます。この時点で少し怪しい格好ではありますが・・。ドアが閉まるとバッグをどかしました。彼女はさっきと同じようにパンツを人差し指で捲り、そして彼女の割れ目が半分ほど露出していました。この日、17歳の彼女のオマンコが露出という日を浴びた瞬間でした。

電車に乗っている男性の顔つきがだんだんと凄味を増していくのが分かります。そして次の都賀駅へと向かいました。この駅ではパンツを更に捲り、彼女のオマンコを完全に露出させました。東千葉駅ですでに半分を露出しているので、この露出は訳ありませんでした。パンツを捲りあげた彼女の股間には、パンツの跡がクッキリと残っていて、その部分だけ少し赤くなっています。割れ目はピタッと閉じていて、股間まわりや割れ目の部分にもまだ色がついていない状態で、太股と同じようにキレイな肌色をしています。ここでも3本の電車に向けて露出させました。笑顔でパンツを捲りオマンコを露出している彼女を隣でドキドキしながら見ていました。

次の四街道駅に着くと、僕は真っ先に彼女に伝えました。『毎回パンツ捲るの面倒じゃない?』彼女もこの意味がすぐに分かったようで、笑顔で小さくうなずきました。一度改札へ上がり、彼女にはトイレに行きパンツを脱いできてもらいます。改札から降りる階段で彼女の歩き方は少しモゾモゾとしていました。手でスカートをおさえながらゆっくりと階段を下ります。ミニスカートのノーパンなど、この時人生で初体験だったことでしょう。ホームに降りると、早速一番端の方に行きました。この駅は上下線が別ホームになり、向かい式のホームになっています。今までは自分達の下り側にしか見せられなかったのですが、この駅では上下線両方に見せることができます。

彼女には早速、股間全開でしゃがんでもらいました。やはりパンツを穿いていないと違和感があるようで『なんかすごい・・・』と驚いた感じで言っていました。人は何かを身につけたり、掴んだりすることで安心感を得ると言われます。この時の彼女はまさにその心理なのでしょう。そうしているうちにホームに電車が入ってきました。まずは自分達の下り側でした。電車から降りてきた男性は、当然のように彼女を見ます。しかし、一体この中の誰があのバッグの先はノーパンだと思うのか。おそらく誰もいないでしょう。発車合図が鳴ると、僕は彼女に『いい?』と確認をしました。彼女は両手を膝の上に乗せたまま、無言で小さくうなずきました。かなり緊張している感じでした。ドアが閉まると同時にバッグを彼女の股間からどけました。彼女の股間は大解放されました。

まだパンツの跡が少し残っていますが、彼女の色白のキレイな股間が見事に露出されています。割れ目はピタッと閉じていて、その頂上には陰毛が見えます。毛は薄くて生えている領域が少なく、そして柔らかそうでした。そして一番下の方には彼女のピンク色の小さなアナルも見えます。驚くことにアナルまわりもキレイな肌色をしていて、その中心に向かって肌色からピンク色へのキレイなグラデーションになっていました。毛や肌の手入れは特にしていないらしく、生まれ持ったキレイさのようでした。

上下線が交互に来るので、バッグで隠したりどかしたりが少し忙しくなりますが、彼女は股間を開き続けています。そして電車に乗っている男性・・いや、ここまで来ると同性からも唖然とした顔で見られます。上下線から見られるので、同じ時間で今までの倍は見られていることになります。彼女もおそるおそる顔をあげると見られていることに気が付きます。当然恥ずかしがり、すぐに目を逸らしてしまいます。しかし僕が声をかけると可愛い笑顔で応えてくれるので安心します。そして最終段階までだんだんと迫ってきました。

次の物井駅に着くと、ここでもまずは同じようにしゃがんでもらいます。この駅も上下線が別ホームになるのでたくさん見られてしまいます。この辺りで一度彼女に意思の確認をします。『大丈夫?』と聞くと彼女は笑顔で『全然大丈夫』と応えてくれます。千葉駅からここまで既に2時間を超えていますが、これにはうれしい限りです。遠慮なくここで更なる要求をします。『開いてみる?』この要求にも最初、彼女はどういう意味か理解ができません。『足を?』どうやら足をもっと開くことだと思ったようです。ここまできたら、言い方に遠慮はいりません。バッグで隠された彼女の股間を指差しながら『オマンコを』と言い放ちます。

彼女は聞いた瞬間驚きましたが、すぐに笑顔で『恥ずかしいよ』と言ってきます。しかし嫌がる様子はありません。ここまできたら恥ずかしいなど言ってはいられなくなります。僕は露出してもらった女子高生の女の子達に、最後はオマンコを開かせることを儀式としていますが、女の子によってどの程度まで開いてもらうかを決めています。それは処女かどうかということです。はっきりとは聞きませんが、『彼氏がいる』、もしくは『以前はいた』という女の子はほとんどが処女ではありません。最初に彼女と話をした時に、最近まで彼氏がいたらしいので、おそらく処女ではないでしょう。処女の子であればあまり開くことはできません。大切な処女膜に傷がついたら大変だし、それを奪うつもりは全くありません。しかし経験済みの子であれば、しっかりと開いてもらいます。

彼女はOKを出しました。説得するまでに電車1本を逃しましたが構いません。向かい側の上りがやってきました。彼女の顔が再び緊張感を増します。バッグで股間を隠したまま、彼女の右手が股間に入って行きました。彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しています。そして電車が動き出すと同時に、僕はバッグを彼女の股間からどかしました。電車に乗っている人の反応は言うまでもありません。彼女は右手の人差指と中指で不器用にも自分のオマンコを開いていました。あまり開かれてはいませんでしたが、それでも彼女の割れ目が開き、中のピンク色が見えていました。『恥ずかしい』と何度も彼女は言っています。すぐにこちらの下りにも電車が来たので同じ要領で彼女にはオマンコを開いてもらいました。

『次は両手で開こうか?』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔でOKしてくれました。ここからが本番です。向かい側の電車が来ると彼女は自分の股間へ両手を持って行きます。先ほどと同じようにバッグの隙間から自分の股間を確認しながら開いているようでした。『もう思い切り開いちゃおうか?』彼女は無言でうなずきました。電車が走り出すと僕はバッグをどかしました。電車に乗っている人達の反応よりも、彼女の股間に目をやりました。彼女は両手の人差し指と中指を割れ目にあてがい、パックリとオマンコを開いていました。
彼女の細くてキレイな指は大陰唇を開き、その中にあるキレイなピンク色の中身を露わにしていました。僕にはまだ開きが足りませんが、それでも興奮しました。

そして次の佐倉駅に移動しました。この駅も上下線が別のホームです。『大丈夫?』僕はもう一度聞きます。『大丈夫だよ、全然』彼女の笑顔を見る限りそれは本当のようです。引き続き彼女をしゃがませます。『もっと開けるでしょ?』、『どれぐらい?』可愛い17歳の女子高生を相手にこんな会話が出来ること自体が幸せでした。『オマンコの中身が全部見えるぐらい』『えぇ・・なにそれ・・』この恥ずかしがる仕草がたまりません。

上りの電車が入ってくると準備開始です。『こんな感じかな・・』彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しながらつぶやきます。興奮を抑えきれずに、電車が走り出す前にフライング気味でバッグをどかしてしまいました。『え?』と、彼女は少し焦っていましたが、そのままでいてくれました。早速股間のチェックです。彼女のオマンコがさっきよりも大きく開かれていますが、開き方を知らないのだと悟った僕は、彼女の斜め前に移動して教えてあげました。『割れ目に指を引っかけてごらん』『こお?』彼女は素直に指を自分の割れ目に引っかけました。『人差し指は少し上の方に引っかけた方がいいよ』『このへん?』これはクリトリスを剥き出しにさせる最良の方法です。『そうそう。それで思い切り開いてごらん』彼女は割れ目に引っかけた指を言われた通り左右へ引きます。

彼女のオマンコはキレイに左右に裂けました。小さなクリトリスが剥き出しになり、小陰唇が開き、尿道口、膣口も露出されました。僕は息を飲みました。ここまで開いたのとほぼ同時に電車がホームから去って行ったので、彼女はすぐにオマンコを閉じ、バッグで股間を隠しました。『すごい開いた!』彼女は僕に言ってきます。とてもうれしそうな顔をしていました。次の下り電車でも同じように開きます。すると彼女のオマンコに異変がありました。開くと少し濡れています。

『今濡れてなかった?』『・・うん』電車が去った後で彼女に聞きました。『開いて興奮した?』『・・え?・・』彼女は恥ずかしそうな顔をしながら小さくうなずきました。向かい側のホームには人がいなかったので、もう開かせてしまうことにしました。『人いないから開こうか?』『・・うん』僕は彼女がオマンコを開く前にバッグをどかしました。『・・あ!』彼女は予想外のできごとに驚いています。股間全開の彼女は、そのまま両手を股間へ持っていき、指を割れ目に引っかけます。ネチョネチョ!という音とともに彼女のオマンコが再び開かれます。

『音出たよ?』『・・うん』彼女も自分で音が聞こえたらしく顔が赤くなっています。『痛くなければもっと思い切り開いてごらん』処女でないことは確信できました。『・・ん』と彼女は小さい声を出すと指に力が入り、引っかけている割れ目に指が更に食い込むのが分かりました。そして彼女は思い切りオマンコを開きました。ネチョネチョとエッチな音を出しながらオマンコ全体が更に開かれ、ピタッと閉じていた彼女の膣口が少し口を開きました。僕はたまらずに彼女の斜前から開かれたオマンコをこの時初めてじっくり観察しました。

彼女の剥き出しになったクリトリスは小さく、そこから下に向かって割れ目がパックリと左右に裂けていて、小陰唇は左右対称のとてもキレイな形をしていました。そして裂けた小陰唇の中に尿道口があり、その下には膣口がパックリと小さな口を開けています。覗き込みたい気分でしたが、この場所ではそんなことは出来ないので諦めます。そして開かれた彼女のオマンコの中身は鮮やかでキレイな薄いピンク色をしていて、それを覆うようにして彼女の愛液が付着しています。幸運にも周りに人がいなかったので、僕は彼女の膝ぐらいまで顔を近づけて、彼女のオマンコを観察しました。そのおかげで、彼女のオマンコの匂いも漂ってきて、それを味わいました。17歳の可愛い女子高生のオマンコをじっくり観察させてもらったところで、上り電車がやってきました。

電車がホームに入ってくるところから、彼女にはそのままオマンコを開き続けてもらいました。少し危険もありますが、向かいのホームなので少しは安心できます。彼女に気が付いた人で指をさしている人もいました。彼女は顔を上げることができずに、下を向いたままオマンコを開き続けます。開かれた彼女のピンク色のキレイなオマンコは次々と見ず知らずの人達に見られていきます。電車がホームを去ると彼女はオマンコから手を放しました。彼女のオマンコは生き物のように割れ目全体がウネウネしながら何事も無かったかのようにピタッと閉じます。それを確認すると僕はバッグで彼女の股間を隠してあげました。

聞くと彼女は千葉駅で乗り換えをして帰宅するらしかったので、時間的にもこれ以上遠くに行くのはやめることにしました。千葉駅まで戻る最中、彼女にはノーパンでいてもらいました。車内はそれなりに混んでいたので座ることができませんでした。僕と彼女はドアのところに立っていましたが、彼女にはその場でしゃがんでもらいました。もちろんここではバッグで隠しました。彼女は自主的に膝を広げてしゃがんでくれたので、股間は隠れて見えなくてもかなりエッチな雰囲気を出していました。『今このバッグどけたら大変だね』僕は小さい声で彼女に言いました。彼女は声を出さずに笑顔で『ムリムリ!』と僕に言いました。千葉駅まで彼女にはその格好でいてもらいましたが、当然車内の何人かはしゃがんでいる彼女をチラチラと見ていました。まさかバッグの向こう側はノーパンなどとは誰も思わないでしょう。

無事に千葉駅に着くと、かなり遅くなってしまったので彼女には帰ってもらいました。彼女には今も自主的に露出を続けてもらっています。この子は16人目の露出に成功した女子高生でした。

可愛い女子高生のあそこを露出

僕はカラオケ店でバイトしています。先日のこと、夕方3時でバイトが終わることになっていたのですが、終わる間際に注文が入ったので、部屋にドリンクを持っていくと2人組の女子高生がいました。2人ともどちらかというと清純なタイプで可愛い子でしたが、そのうちの1人が特に可愛く、制服のミニスカートから見えるキレイな色白の太股がたまりませんでした。ちょっと我慢できなくなってしまい、ついつい声をかけてしまいました。バイトが終わると、すぐに2人がいる部屋に行き、その後はしばらく一緒に加わりカラオケを楽しみました。2人の名前は、優希ちゃんと直子ちゃんで、僕がタイプの子は優希ちゃんです。2人とも高校2年生の17歳でした。

歌っている最中に気がついたのですが、どうも優希ちゃんはあまりカラオケ慣れしていないらしく、結構音を外します(笑)その後、3人で点数勝負をしたのですが、やはり最下位は優希ちゃんでした。僕はふざけて最下位の優希ちゃんに罰ゲームとして、駅でみんなにパンツ見せてほしいと頼みました。2人ともこのたぐいの話にはあまり抵抗がないらしく、2人は僕の要求が冗談だと思い込んで笑っていました。しかし僕は本気です(笑)

とりあえず店を出て、直子ちゃんは違う電車で帰るみたいだったので見送り、僕は優希ちゃんと一緒に駅まで行きました。本当は自転車で来ていましたが、さっきの罰ゲームがあるのでウソをついて一緒に駅のホームまで行きました(笑)一緒に歩いていても優希ちゃんのミニスカートから露出されている足が本当にたまらなかったです。スタイルも良く顔も小顔で黒髪のセミロングがとてもよく似合っています。

ホームに付くと僕は躊躇せず優希ちゃんに言いました。
『じゃあ罰ゲームしようか?』
優希ちゃんは『え?』という顔をした後、笑いながら出来ないと言ってきました。
『だって最下位だったじゃん。パンツみせなくちゃ!』
『えぇ?!そんなの無理だよぉ?!』
『ダメ!』と僕が少し強く言うと、優希ちゃんの顔がこわばってきました。
『本当にこんな所でやるの?』
僕は大きく頷きました。
『ここでスカート捲るの?』
『捲らなくていいから、足開いてしゃがんでよ!』
『・・・・・』僕の豹変ぶりに優希ちゃんは言葉が出ないようでした。

優希ちゃんは恐る恐る向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。しかし恥ずかしさのあまり足がほとんど開いていなかったので、僕はすぐに注意をしました。
『もっと足開かなくちゃダメだよ!ちゃんとパンツ見せて!』
『えぇ・・・こう?』
優希ちゃんは恥ずかしがりながらも、足を開いてくれました。僕は女子高生のこの格好が何よりも好きで、早速正面から優希ちゃんの下半身を確認させてもらうと、薄いピンク色のパンツが丸見えでした。それにキレイな足が丸出しになっていて、かなり興奮してしまいました。向かい側のホームからも何人かの男性が優希ちゃんに気が付いていました。

『もういいでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
数分ぐらい露出させたところで、優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は最初これで終わるつもりでしたが、可愛い優希ちゃんを見ていたら変な欲が出てきてしまい、気が付くと優希ちゃんにこんなことを言っていました。
『今度はパンツ脱いでやろうか?』
『!!・・・そんなのムリっ!!絶対ダメ!!』
優希ちゃんは少し怒った口調で僕に言ってきました。しかし興奮している僕は何がなんでも優希ちゃんにパンツを脱がせたいと思いました。
『大丈夫だよ!ちょっとだけだから!ね?いいでしょ?パンツ脱いでよ!』
『ムリっ!もうやめようよぉ!』
『やってくれるまで帰さないよ!すぐ終わるから!優希ちゃんのオマンコ見せてよ!』
『変なこと言わないで!』優希ちゃんの顔が赤くなっていました。

こんなやりとりが続きましたが、最後は半ば無理矢理優オッケーさせました。
駅のトイレでパンツを脱いできてもらい、準備は整いました。
『じゃあしゃがんで!』
『本当にちょっとだよ・・・。あんまり見ないでね・・・。』
優希ちゃんはその場にゆっくりとしゃがみ込みました。足もそこそこ開いてくれたので、早速股間のチェックです。若々しいキレイなオマンコがピッタリと閉じてたたずんでいました。毛もかなり薄く、割れ目が丸見えでした。本当に肌のキレイな子で、オマンコまわりも黒ずんでいることなく、色白のキレイな肌色でした。

『もういいでしょ?ねえ!もういいでしょ?』
優希ちゃんは落ち着きなく僕に言ってきました。僕は目の前にいる可愛い女子高生に徹底的な恥ずかしい思いをさせたくなってしまい、さらに過酷なことを要求しました。
『じゃあ開こうか?』
『これ以上足開くなんて無理だよぉ!』優希ちゃんはなにか勘違いをしているようでした。
『足じゃないよ!』
『・・・え?』優希ちゃんは訳が分からないようで、不安そうに僕の顔を見ていました。僕は優希ちゃんの可愛い顔に向かって言い放ちました。
『オマンコ開いて!』
優希ちゃんは僕の顔を見ながら唖然としていました。しかしすぐに我に返ったようです。
『・・・いや!絶対ムリっ!』
優希ちゃんは自分の横に置いているバッグを手に取り、股間を隠しました。
『もうオマンコ丸見えなんだから開いたって変わらないじゃん!』
『今だって恥ずかしいの!絶対にいや!』
『大丈夫だよ!ちょっとだけ!ね?いいでしょ?ほらまずはバッグどかして!』
『そんなの信用できないもん!パンツ見せるだけって言ったくせにこんなことさせて・・・』
優希ちゃんは少し泣きそうな声になっていました。しかし、ここまで来て引き下がるわけにはいきません。

とりあえず、なんとかバッグだけは股間からどかしてもらい、再び優希ちゃんにはオマンコを露出してもらいました。
『じゃあ次の電車来たら開こうか?』
『いや!勝手に決めないで!』
『やるまで帰さないよ!ずっとこうやってオマンコ見せてるの?早く開いてくれないからさっきからかなり見られてるよ!ちょっとで良いって言ってるんだから、開いちゃえばすぐ終わるじゃん!どっちが恥ずかしいか考えなよ!』
僕はしゃがんでいる優希ちゃんの肩に手を置いて、立ち上がれないように押えました。自分でもメチャクチャなことを言っているのは十分にわかりました(笑)
『・・・約束してくれる?電車来たらちょっとやるだけだよね?』
『約束するよ!やってくれるの!?』
優希ちゃんは小さくうなずきました。僕はたまらなく興奮しました。

線路を挟んで向かい側にいる人たちは何人か優希ちゃんに気が付いていて、さらけ出された優希ちゃんのオマンコを唖然として見ていました。そして向かい側のホームに電車が来るアナウンスが流れると、優希ちゃんは心なしかソワソワしはじめました。
『電車が入ってきたら同時にオマンコ開くんだよ!両手でしっかり開いてね!』
『・・・うん・・・本当にちょっとだよね?』
優希ちゃんは再確認するように僕に言ってきました。そして電車がホームに入ってくると同時に、優希ちゃんの両手が股間に持っていかれました。僕は優希ちゃんの後から見ていたので、股間がどうなったのかは分かりませんが、向かい側の電車に乗っている人の何人かが優希ちゃんに気が付き、指をさしているのが分かりました。優希ちゃんもそれに気が付いたようで、恥ずかしさのあまり目をそらしていました。

僕はポケットから携帯を取り出すと、カメラモードに切り替えました。優希ちゃんの後からこっそりと近づき、しゃがんでいる優希ちゃんのお尻の下からゆっくりとカメラを持った腕を入れ込みました。そして間髪いれずにシャッターを押しました。カシャッ!という音と共に優希ちゃんの体がビクッと動きました。優希ちゃんはどこからその音が発したのかが分からず、オドオドしながら辺りをキョロキョロしていました。

全く見えない優希ちゃんの股間を後から手探りで撮ったわけですが、優希ちゃんの股間から引き抜いた腕に持っている携帯を目にした瞬間、目を見開いてしまいました。僕の携帯の画面には恐る恐る開かれた優希ちゃんのピンク色のオマンコとアナルがドアップで写っていました。多少ピンボケもあり、全部は写っていませんが色や形はよく分かります。
『ねえ・・・もういいでしょ?』
夢中で携帯を見ている優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は返事をしました。
『ダメだよ!まだまだやるよ!』
『・・・なんで?約束でしょ!』
優希ちゃんは自分の股間から両手を離すと、自分の横に置いてあるバッグで再び股間を隠そうとしました。僕は優希ちゃんのその手を掴みそれを妨げました。

『はなして!もう帰るの!』
『ちょっとこれ見てよ!』
僕は携帯を取り出し、さっき撮ったオマンコの写真を優希ちゃんに見せると、優希ちゃんの顔が凍りついたようになっていました。
『・・!・・なにこれ!?なんで?』
『さっき開いてるときに優希ちゃんの股間の下から腕突っ込んで撮っちゃった!気付かなかったでしょ?(笑)』
あのシャッター音はそれだったのかと、優希ちゃんは理解したようでした。
『お願い!それ消して!』
『じゃあもっとオマンコ開こうか?』
『いや!早くそれ消して!』
『学校にばらまいてもいい?』
僕は自分が最低なことをしていると分かっていましたが、もうやめられません。
『最低・・・なんでこんなことするの?・・・』
優希ちゃんは泣きそうになるのをぐっと堪えていました。泣かれるとちょっと辛くなってくるので好都合でした。

『開いてくれれば何もしないよ!それに開いてるところ俺生で見てないし!(笑)』
『なんでここでなの?誰もいない所じゃダメなの?』
『ここでやるからスリルあって楽しいんじゃん!ほら細かいこと言ってないで早く開いてよ!』
『・・・だって・・・恥ずかしいよぉ・・・』
『だからもうさっきからオマンコ丸見えだって!開いたって優希ちゃんのキレイなオマンコの中身が剥き出しになってクリトリスとか膣口が丸見えになるだけじゃん!』
優希ちゃんはあまりに卑猥な言葉を浴びせられて唖然としていました。しかしこの顔がなんとも言えなく可愛いです。
『このまま帰れば写真を学校中にばらまかれて、これからずっと恥ずかしい思いするよ!今開いちゃえば恥ずかしいのは今日だけだよ!どうする?それでもやらない?』
『・・・・ホント最低!・・・・やるしかないんでしょ・・・』
優希ちゃんは小声で答えてくれました。
『本当に!?オマンコ開いて優希ちゃんの恥ずかしい所全部見せてくれるの!?優希ちゃんの小陰唇見えちゃうね!(笑)』
優希ちゃんはバカは相手にしないといった感じでした(笑)

次の電車が来ると、優希ちゃんは再び両手を股間に持って行きました。僕は今度は隣で優希ちゃんのオマンコが開かれる瞬間を見ていることにしました。
『そんなに見ないで!』
『いいから気にしないで開いて!思い切り開くんだよ!さっきのじゃダメだからね!』
優希ちゃんは歯を食いしばるような顔をすると目をつむり、オマンコの割れ目にあてがった両手の指をゆっくりと左右に広げました。

ピタッと閉じていた、まだまだ幼いオマンコがゆっくりと開かれる瞬間を目に焼きつけました。しかし、優希ちゃんの指には力が入っておらず、さっきと同じぐらいしか開かれていません。中身の鮮やかなピンク色は確認できますが、まだまだ膣が見えるには至っていません。僕の希望としてはクリトリスを完全に剥き出し、小陰唇をはじめ、尿道口を丸見えに、そして膣までもがパックリ開いてその奥までが見えるぐらいに開かせたいんです。
『もっと開いて!』
優希ちゃんは無言で指に力を入れると、さらにグイッと開きました。さっきよりは開かれてクリトリスは合格といったところでしょうか。しかしまだまだです。
『優希ちゃんって処女?』
『・・・なんでそんなこと聞くの?関係ないでしょ!』
『いいから正直に答えて!』
『・・・・・違う・・・・』
『じゃあもっと開けるでしょ!』
優希ちゃんはさらに気持ち広げてくれましたが、まだまだです。痛いかどうかは知りませんが、見ていてもっと開けるのは分かります。

『あぁ?もう分からない子だなぁ!ちょっとオマンコ開いてる指触るよ!』
『えっ!?ちょ・・・ちょっと!やめて!』
僕はオマンコを開いてる優希ちゃんの両手の指を掴むと、さらに左右に広げていきました。やはりまだ余裕があるようで、みるみるうちにオマンコの中身がさらけ出されていきます。
『ちょ・・・ちょっと!い・・・痛い!やめて!』
優希ちゃんの体がビクっと動いたので、この辺が限界かと思いました。
『このまま押えてるんだよ!次はオマンコ裂けても知らないよ!』
僕は優希ちゃんの指を離すと、開かれたオマンコをじっくりと見ました。僕の希望通り、小陰唇がピチピチに開かれていて、尿道口が見えていました。極めつけは優希ちゃんの幼い膣です。思い切りオマンコを開いているので、その影響で膣口もパックリと口をあけています。広がった穴を覗けば子宮まで見えるかもしれませんが、ここではそこまで出来そうにないので諦めました。

その後は優希ちゃんをそのままひたすら放置です。指をさされて見られようが、携帯で写真を撮られようが知ったことではありません。ただただこの可愛い女子高生をひたすら辱めたい一心でした。僕も携帯を取り出して、どさくさにまぎれて優希ちゃんの限界まで開かれたオマンコを写真に撮りました。だんだん優希ちゃんの抵抗する気力も薄れてきて、無抵抗になってきました。
『ごめんね!優希ちゃんのオマンコがキレイすぎて我慢できずに撮っちゃったよ!』
『・・・・やめて・・・』
『ずっと開いてるからオマンコに開きグセが付いちゃいそうだね!優希ちゃんのオマンコ本当にキレイだよ!左右対称な形してるし、中身の皮膚が桜みたいなピンク色してるね!キレイな小陰唇も膣も丸見えだよ!高校生のいい思い出になるね!今日はいっぱいオマンコ見せて帰ろうね!!』
優希ちゃんは返事をしませんでした。

そして辺りも暗くなってきたその時でした、向かい側のホームに3人の男子高校生が来ました。大きなバッグを肩にかけていて、どうやら部活の帰りのようでした。よく見るとその男子達の着ている制服が優希ちゃんと同じものでした。優希ちゃんは見ず知らずの人間達に、自分のオマンコを見られていることに既に半分諦めていて、ずっとうつむいているので男子達の存在に気が付いていないようでした。もちろん僕は意地悪をしてその男子達の存在を優希ちゃんには教えませんでした。そして当然のごとくその男子達は優希ちゃんに気が付きました。

そのあまりの光景に、3人共指をさして唖然としていました。しかしすぐに唖然とする気持ちも興奮が勝ったようで、携帯を取り出すとすぐに写真を撮り始めました。それに優希ちゃんは全く気が付かずにひたすらオマンコを開き続けています。男子達ははしゃぎながら携帯を優希ちゃんから離しませんでした。もしかしたら動画で撮っていたのかもしれません。同じ学校だと向こうも気付いているらしく、誰だよ!みたいな話をしている感じでした。向かい側に電車が来るアナウンスが流れたので、僕は優希ちゃんの肩をポンポンと叩いてあげました。優希ちゃんはゆっくりと顔をあげました。

『あの男子達は優希ちゃんと同じ学校だよね?』
『え?・・・・!!・・・いや!!』
優希ちゃんは久しぶりに我に返ったように声を出すと。今までにないぐらいに焦りながら、慌てて両手で股間を覆い隠しました。
『どうしたの?』優希ちゃんのその反応に僕は聞きました。
そして向かい側の男子達を見ると、優希ちゃんを見て驚いている感じでした。
『同じ学年の男の子なの!どうしよう!いやぁ!!』
優希ちゃんはパニックになっていました。男子達も何て声をかけて良いのかが分からずに挙動不審になっていました。そうしているうちに電車がホーム入ってきて、その男子達はその電車に乗って行きました。

『見られちゃったね!携帯でオマンコ撮られてたよ!』
『どうするの!?学校行けないよ!ねえ!どうするの!?』
優希ちゃんは両手で股間を押えながら涙目で言ってきました。こんな状況になっても興奮している自分が少し情けなくなりました。
『泣かないでよ!大丈夫だって!明日学校で正直に、私のオマンコの写真誰にも見せないでって頼みなよ!(笑)』
もう開き直って最低人間になりきりました。優希ちゃんも情のかけらもない僕の言葉に返す言葉もないようでした。
『じゃあ諦めてまたオマンコ開こうか?もういいじゃん!同級生にも見られたし怖いものないでしょ!ほら隠さないでパックリいこうよ!』
優希ちゃんは両手で股間を覆い隠しながら、ついにシクシクと泣き出してしまいました。僕は優希ちゃんの両手を掴むとゆっくりと股間からどけました。優希ちゃんの腕には力が入っておらず、もはや無抵抗でした。

僕は優希ちゃんの両手の指を掴むと、そのまま優希ちゃんの指をオマンコの割れ目に引っかけました。そして再び力いっぱい左右に広げました。
『・・・い・・・いやっ!』
優希ちゃんのオマンコが再び開かれ、キレイなオマンコの中身が丸出しになりました。
『しっかり開いてるんだよ!まだまだ続けるからね!』
その後優希ちゃんにはひたすらオマンコを開かせ続けました。途中、優希ちゃんに色々と卑猥な言葉を浴びせたり、携帯で写真を撮ったりもしましたが、もはや何の反応もありませんでした。

優希ちゃんは精神的に疲れきっているようで、オマンコ露出の終わりを告げても焦ってオマンコを隠す仕草もありませんでした。
『お疲れ!かなり開いてたね!オマンコ大丈夫?(笑)』
『・・・・もうイヤ!・・・・帰らせて!』
『もう帰っていいよ!またオマンコ見せてね!』
優希ちゃんは冷たい目で僕を見ると、疲れ切った感じで家に帰って行きました。

次の日、覚悟はしていましたが、優希ちゃんから泣いて電話がかかってきました。案の定、駅で見られた男子達に学校で言い詰められたようです。撮った写真をいいことに、オマンコを好き放題見られたようです。僕はその光景を想像しながら撮らせてもらった優希ちゃんのオマンコを見ながらオナニーをし続けました。あの可愛い女子高生を露出させることは本当に快感です。

それ以降何回かオマンコの露出をさせて、駅以外でもやらせました。
そして今でも続けています。
その話はまた後日・・・

昨日ホテルで…

昨夜ビジネスホテル(都内某所)に泊まりました。夜中に寝付けなくて、2階の自販機までビールを買いに行くことにしました。ホテルに備え付けのパジャマはロングシャツ形式で、ズボンではなくむしろネグリジェ的な長いものを着るのですが、その下はノーブラ、パンティは着用という格好。もう午前1時を回っているしきっと誰もいないだろうと楽観視し、エレベーターに乗りました。

驚いたことに開いたドアの中には40代後半の男性が乗っていました。ドキッとはしましたが、まさかホテル内だし変なことはされないだろうと思い直し、エレベーターに乗り2Fのボタンを押しました。

 その人は少し酒臭く、酔っているようでした。2Fで降り、ビールを買いエレベーターに乗ろうとすると…降りた時からエレベーターは止まったままで、その男性がまだそこに乗っていました。

…変な予感はしたのですが引き込まれるように私は乗ってしまいました。予感が当たったのか、閉まるボタンを押した瞬間その人は後ろから私に抱き付いてきました。ビクッとした私の耳元で「声を出すんじゃない…出したらどうなるかわかってるな…」と低くドスの効いた声で言いました。

私が恐怖で固まっていると、パジャマ越しに胸を触り、前のボタンを上からいくつか開けられました。そして露出した右の胸を触ってきました。「ほら、ノーブラじゃねぇか…こういうことしてほしかったんだろ?」と囁き、さらにボタンを開け、今度は左の方も直に触ってきました。私の胸は全開にされ、男は両方の乳房を揉みしだきました。

「ほら…こんなに感じてるじゃねぇか」と言われ指でコリコリされると、本当に乳首が勃起してしまい、「あぁ…」と声も出てしまいました。男は私の耳を吸い、首に唇をはわせ吸ってきました。私の足はガクガクして、恐怖と快感で、立っているのがやっとの状態でした。

 男は自分の部屋がある階のボタンを押し、その階で私を降ろし自分の部屋まで連れていきました。その間私の胸は全開のままで、片方の乳房は揉まれていました。男の部屋に入ると、パジャマを脱がされパンティだけの姿で鏡の前に立たされ、後ろからまた胸を揉まれました。

「…こうして欲しかったんだろ?」と言われ、怖くて黙っていると「答えろ!」とまた胸を激しく揉まれ、あまりの恐怖に「はい」と言うと、「いい子だ…犯してほしいのか?」と言われました。

首を横に振るとパンティの中に手を突っ込まれ、あそこを探られました。恥ずかしいことですが、私のそこは濡れていました。それを知った男は笑って「“ここ”は犯してくれと言ってるぞ。犯して下さいと言え!」と命令してきました。

さらにパンティが下ろされ「言え!」と強く乳首をゴリゴリされ、私の体はどんどん火照っていき、とうとう「犯して下さい」と言ってしまいました。

男は「聞こえない…もっと大きな声で言え!」と何回も言い、その度に私は「犯して下さい」と言い、その度にどんどん感じている自分に気付きました。男は満足げにあそこに指を入れてかき回しました。乳房も力いっぱい揉まれて私も声が出てしまい「まずい」と感じたのか、男はタオルで猿轡をしてきました。

 不思議なことにそれでまた私は感じてしまい、その後ベッドに連れていかれ、犯され続ける間にも何回もイってしまいました。“犯されてるんだ”と思えば思うほどどんどん感じていき、1回終わってまた犯されようとしても逃げる気は起きませんでした。

 途中で猿轡が解かれ、男のペニスを咥えさせられた時も自分からどんどん舐めたり吸ったりしました。頭を両手で押さえられ、口で咥えたまま前後にピストンさせられたときもあそこがすごく濡れてくのがわかりました。

 朝まで何回犯されたのか覚えていません。でも本当に恥ずかしいのですが、今までのどのセックスよりも感じていました。明け方自分の部屋に戻ってから、シャワーを浴びる前…男に好きなようにされた体を全裸になり鏡で見てオナニーしてしまいました。

全部で何回イってしまったのかはわからないくらい感じてしまった夜でした。こんな目に遭ったのに…もしかしたらまたそのホテルに行ってしまうかもしれません。そしてきっと今度はノーブラノーパンで出かけてしまう…そんな気がして…自分で自分が怖いです。

結石治療?


前に「手コキ???」ってタイトルで投稿した、結石治療のその後です。
実は、2回目がありました。
1回では完全に砕けないこともあると聞いてはいましたが、まさか自分がそうなるとは…
この分では、3回目…なんていうことにも、なりかねません。

破砕をやった1週間後、まずは検査。
さっき撮ったレントゲン画像を見ながら
「うーん、大きさは最初の半分ぐらいですけど、ココに残ってますね。もう1回やっときましょう。」
エラく簡単に言ってくれるな、医者。
ま、2回目以降は無料らしいから、いいようなモンだけど。
要領もわかってるんで、サッサと破砕室に行く。
看護婦さんは前とは違う人で、歳はもう少し上、俺と同じぐらいか。
スラリとした、気さくで上品なおばさんといった感じ。
前の人みたく、いきなりチンコつかんでガシゴシ擦るなんて、しなさそうな雰囲気で、まあ安心というか、ちょっと物足りないというか…

で、前と同じようにカーテンの奥でパパッと裸になって、例の紙おむつみたいなトランクスをはいて、術着を着る。
あれ?
術着、上だけしかないよ?
下のほうは?
カーテンから顔だけだして看護婦さんに聞いてみる。
「あの、術着、上だけしか…」
「あぁ、それでいいそうです。どうせ下は脱いでもらうことになりますから…でしたよね、先生?」
即答でした。
なんか、パンツ下ろされるの確定みたいだ。
少しでも恥ずかしくないように、予め剥いておいて…と。
コノヤロ、戻るな。
戻る時に毛を巻き込むと、痛かったりするんだよな。
普通に剥けてるヤツらにはわからんかもしれんが、包茎ってすごいコンプレックスなんだぞ。
あんまり遅いんで、看護婦さんが声をかけてきた。
「どうされました?着替え、できました?」
待て、せかすな。
色々都合があるんだよ。
しかし、白いトランクスだけってのもハズいもんだな。
すぐ脱ぐにしても、下も欲しかったかな。
とはいえ、これ以上グズグズしてるわけにもいかないんで、諦めて出ていって、ベッドに仰向けに寝る。
なんとなく、前を隠すように手を置いて…
「前よりだいぶ下がってはきてます。なので、前回よりも、ずっと下のほうに当てることになります。」
既に打ち合わせ済みみたいで、看護婦さん、すぐに横にきた。
「じゃあ、ごめんなさい。少し下げますね。」
「…は、はぁ」(少し…ね)
そして耳元に顔を寄せると、俺にだけ聞こえるような小さい声でささやいた。
「だいじょうぶですよ。気にしないで。」
いゃ、その台詞、その表情、スゴい破壊力です。
早くも半勃起。

看護婦さん、トランクスのゴムに指をかけて引き下ろそうとするが、その、ちょっと引っ掛かってるみたいで…。
ゴムの前を引っ張って持ち上げておいて…
グイッ。
ブルン!
うわ。。。
覚悟はしてはいたが、やっぱりハズい。
…で…???
看護婦さん、半勃起を凝視。
いや、そんなに見つめなくても。
オジサンのチンコなんて、見てもしかたないだろうに。
で、あの…
タオルとかは?
無しですか?
前のときはかけてくれましたよ?
勇気をふりしぼって、というか、開き直って、言ってみる。
「あの、すみません、タオルかなにか…」
「あぁ、ごめんね。ギリギリの場所に当てるんで、ちょっとムリかな?でも、だいじょうぶですよ。恥ずかしくないですよ。」
待ってくれ。
恥ずかしいか恥ずかしくないかは、俺に決めさせてほしい。
それにね。
『ムリかな?』なんてカワイイ言い方、カンベンだよ。
ほらみろ。
…いや、ちがう。
見ないで。
せっかくおさまりかけたのが、また。

セッティングを終えたらしい医者が声をかけてきた。
「えーっと、お待たせしました。始めますよ。」
べつに、そんなにお待ちしてたわけでもないが。
医者が機械を操作して、例のヤツが下がってくる。
おなかに圧迫が…
へ?
いや、ソコ、違うよ?
それ、チンコだって。
変なトコあてないでほしい。
でも、かまわずそのまま下がってくる。
医者、ちゃんと見てるのかな。
いや、チンコ見てほしいわけじゃないけど。
衝撃波って、硬いところに集中する性質があって、それで石が砕けるって聞いたぞ。
チンコ硬くなってて砕ける…なんてことはないよな。
怖っ…

結局、チンコは機械のいちばんはしっこあたりで押され、ヌルヌルのゼリーでツルンと滑って外に押し出された感じ。
まあ、剥きだしだけど、機械の陰に隠れたみたいになって、少しは助かったのかもしれない。
「じゃあ、始めますよ。」
パチパチ…

腰いてぇ。
この体勢、けっこうツラいよ?

そして小一時間。
パチパチ…が自動停止。
「はい、終わりです。お疲れさまでした。」
なんかね、今回のはすごく疲れて、グッタリだった。
体を斜めにして寝る体勢ってのが、かなりキツかった。
医者の声が虚ろに聞こえるぐらい。
息が荒くて、冷汗もかいてる。
看護婦さんが心配そうに顔を覗きこんで
「だいじょうぶですか?」って、そっと手を握って、額の汗を拭いてくれた。
うぅ…なんて優しい。
また、ウルッときてしまったじゃねーか。

で、また『ウィーン』て動いて、お腹が圧迫から開放。
同時にチンコも開放。
完全に縮こまってる。
知ってるか?
縮こまった包茎チンコって、むちゃくちゃハズいんだぞ。
今回はタオルも無しだから、いきなりモロに露出だし。
看護婦さんは俺の手を握ったまま。
ハズい…
ハズいが、グッタリして、体、動かせれない。
気がつくと俺、看護婦さんの手をシッカと握ってたよ。
ゴメン。

しばらくして看護婦さん、耳元に口を寄せると
「疲れました?でも、お腹、拭いときましょうね。」
優しくささやいて手を離し、タオルを取りに行った。
ここまで優しく扱われると、いくらオジサンだって、そりゃウルッとくるよ?

看護婦さん、すぐに、タオルやウェットティッシュを抱えて戻ってきた。
ウェットティッシュを2?3枚、手に持って、お腹、脇腹と、前の時と同じ。
とても丁寧だなと感動してたら…
うわ。
なんだか柔らかいもので、チンコとタマ、全体がつつまれた。
予想外の攻撃に、思わず腰がひける。
看護婦さん、少し驚いたように手を止める。
「あらっ、ごめんなさい、どうしよう。痛かった?」
「い、いいえ、そうじゃないです。だいじょうぶです。」
「あぁ、よかった。キレイに拭いとかないと。」
で、再開。
なんでそんなに優しいの?
なのに、俺ときたら…
ヤバい。
気持ち良すぎる。
ほんと、ヤバいって。
勃ってきたよ?
当然、気付いてますよね?

看護婦さん、かまわず、チンコを、タマを、両手で包んで揉むようにして拭く。
そっとやさしく、絶妙のタッチで。
3秒とたたない間に、MAX。
もう、ギンギンとしか言い様のない状態。
またまた恥ずかしいやら申し訳ないやら…
思わず、謝ってしまった。
「あ、あの…すみません。」
「うん、いいですよ。気にしないから。」
「すみません。ありがとう。ほんと、すみません。」
「はいはい。」
なんか、涙でてきた。
この間ずっと、チンコを拭く手はとまらない。
あと10秒も続いてたら、本当に逝ってしまってたかもしれない。
拭き終わって、チンコをタオルで覆うと、
「ハイ、おしまい。下着もベトベトだから、取っときますね。ごめんねー。」
と言いながら、パンツを脱がせてくれました。
片手でチンコのタオルを押さえ、看護婦さんに助けられながら起き上がって、ベッドから降りる。
カーテンのところ、更衣室へ。
あーぁ、お尻丸出しだよ。
看護婦さん、フラつく俺の肩に手を回して支えながら小さな声で
「ゴメンなさい。パンツはいとけばよかったねぇ。」
だって。

次の予約は来週の金曜日。
検査して、まだ残ってるようなら、もう一度やる。
やってほしいような、もうカンベンしてほしいような…
何日かに一度ぐらいやってくる、あの激痛もイヤだし…

手コキ???

最初に断っておくが、あんまりエロくもないし、萌えどころもない。

尿管結石の治療で、体外衝撃波砕石術ってのをを受けた。
保健的には一応手術の扱いだが、別に麻酔をして腹を切るわけじゃない。
超音波エコーのデカいヤツみたいなのをお腹にあてて、小一時間、パチパチ…と衝撃波をあてると、腹中の結石が砕けるというシカケらしい。
なんでも、潜水艦攻撃用の兵器として研究したが、そっちは失敗におわり、医療機器として実用化されたとのこと。
平和利用の典型みたいな話だが、潜水艦→結石とはまた随分と縮小したものだ。

まずレントゲンで結石の位置を確認してから、破砕室に入る。
泌尿器科外来の部屋とは違ってなんだか緊張していたが、破砕室に入るといつもの医者がいて、ちょっと安心した。
看護婦さんは、いつもの外来の人ではなく、若いとは言えないまでも、30代後半ぐらい…嫁と同じぐらいか…の、サッパリとした小綺麗な感じの人だ。

簡単に説明を聞いたあと、看護婦さんの指示で術着に着替える。
「お腹にゼリー塗るんで、汚れちゃいますから、下着も脱いで、この使い捨てトランクスにはきかえてください。ソコのカーテンのところでどうぞ。」
使い捨てトランクスって、なんか、紙おむつみたいなかんじだ。
着替えを終えて、なんだか大袈裟な機械のついたベッドに仰向けに寝ると、看護婦さん、
「失礼します。」
って、術着の紐をほどいて、前を開ける。
なんだ、どうせ開けるんなら、始めから着せなきゃいいのに。
しかし。
術着の前を開けるだけじゃすまなかった。
医者がきてパソコンの画面を見ながら
「結石、かなり下のほうですね。ちょっと下ろしましょうか。」
看護婦さんにトランクスを下げるように指示。
「ゴメンなさいね。」
看護婦さん、トランクスのゴムに指をかけて、そっと引き下ろす。
陰毛が少し見えるあたりか。
まぁ、しかたないな。
「うーん、もう少し…」
グイッと引っ張る。
え?ちょっと待ってくれ。
陰毛は露出して、チンコの根本まで見えてそう。
チンコ本体はトランクスの中。
下向きに倒されてゴムで押さえられた状態で、俺的にはここらが限界と思う。
「もうちょっと。」
さらに引っ張る。
お、おい。待て。
待てというに…
ペロン。
うぁ、待て。
いやダメだ、もう手遅れだ。
トランクスは太腿に引っ掛かってる状態。
緊張で縮こまった包茎のチンコが開放されてしまった、なんとも頼りない感じ。
これはハズい。
看護婦さんは、スッと目をそらせてくれたみたいだ。
「はい、そんなもんで。」
何が『そんなもん』だよ。
なんかこのトランクス、看護婦さんに脱がせてもらうためにはいたみたいじゃん?
しかし…まずい…
そんなことを考えて、看護婦さんの表情を見て、なんか変に意識してしまったせいか…
ヤバいよ?
ちょっと…その…
ムクムクと…
血液が集まっていく感覚が…

医者はそんなことには全然無頓着に、機械のモニタを見ながら
「ちょっと横向きに…右の腰をあげて、左向きになってください。」
腰から背中の下に、ビニル製のクッションみたいのをあてがって、左を向いた状態で体を固定。
ペタン
大きく、少し重みを増したヤツが左に倒れる。
ハズすぎる。
医者が「タオル掛けときましょうかね」とタオルを持って来てくれたが、掛け方が、その、なんともおざなり。
頭を起こしてチンコの状況を確認するが、大きな機械が邪魔でよく見えない…
って、おぃ、やっぱりタオルちゃんとかかってないよ。
先っちょが、はみ出してるぢゃないか!
看護婦さん、俺の右手を掴んで血圧をはかりながら、少し笑って「気になります?」
…なぜ笑う?
そりゃ、気になるだろ…
タオル直したいんだが、機械がジャマで手が届かない。
というより、あんまり動いちゃダメな雰囲気。
え?なに?笑って放置?
タオル、直してくんないの?
この後ずっと、はみ出したままなの?
た、たのむよ…
さっきよりもさらに大きさを増してきてるのがわかる。
よく見えないけど、タオルが持ち上がって、軽くテントはった状態になってるのが、感覚でわかる。
看護婦さん「血圧、かなり高めですねぇ。」
あの、えっと、おっぱいが微妙に腕にあたってるんですけど…
そりゃ、血圧も上がりますって。
しかし、看護婦さん、全然気にしてない?
忙しくてそれどころじゃないって感じ?
まさかワザとってことはないよね。
何にしても、チンコほうり出して半勃起状態の俺としては、マズい。
徹底的にマズい。
段々と…
もう半勃起とは言えない。
70%、80%…
MAXに近いよ?
そりゃ、泌尿器科の治療なんだからチンコ出すぐらいは仕方ないのかもしれない。
女の人がおっぱい出すのと比べると、男がチンコ出すぐらい、なんでもないことなのかもしれない。
看護婦さんだって、おっさんのチンコなんぞ見たくもないだろうし。
けど、勃起はナイだろ。
いや、悪いのは俺。
それはわかってるんだけどさ。
仮性包茎だぞ。
それが、勃起して、剥けてアタマ…というよりむしろ顔だな、顔。
顔出してきてるんだぞ。
男だって、恥ずかしいもんは恥ずかしいんだ…

しかしまあ、これは時間が解決してくれた。
医者が機械を操作して、ベッドや装置が動き、例の「超音波のデカいヤツ」が腹に押しつけられる。
かなりな圧迫だ。
うぇっ…
内臓が押し潰されそうなほどで、腹が痛い。
強すぎないか?
「痛いですか?もう少しガマンしてくださいね。」
まだまだ押さえ付けてくる。
まだまだ…
体を斜めにした体勢っていうのも、けっこう苦しい。
腰も痛いし、こんなんで1時間も持つんだろうか。
しかしまあ、おかげで勃起のほうは収まってきたから、ヨシとしよう。
けどね。
さらに…
腰の痛みというか、不安定な形でじっとしているダルさに耐えかねて、足を組むようにうごかしたら、またまたタオルがズレて、包茎チンコの先っぽ、半分ほどが出てしまった…

医者はそんなの無視して
「では、始めます。お腹の表面、皮膚の辺りが、少しピリピリ、チクチク痛むかもしれません。痛かったらガマンせずに言ってください。看護士が座薬入れてくれますから。」
座薬?
点滴とか、麻酔とかじゃなくって?
痛くてもガマンする!絶対言わん!と決めた。
ただでさえハズいのに、この上さらに座薬なんて、有り得ん!
実際のところは痛みなんてほとんどなくて、助かったんだが…

途中PHSに連絡が入ったようで、医者はどこかに行ってしまったが、看護婦さんは付きっきりで時々血圧をはかりにくる。
チンコほり出した状態で二人きりって、どうなんだろ。
「だいじょうぶですか?痛くないですか?」
あんまり優しくしないでくれ、恥ずかしいから。
それに、なんでタオル直してくんないの?
相変わらず、血圧はかるときはおっぱいプニプニ…
さすがにこの体勢、この状況で勃起はしないが。
いえ、ごめんなさい。
少しだけしてしまってます…

とにかく、お腹にパチパチと衝撃波を感じながら、小一時間。
いつの間にか医者も戻ってきている。
「ハイ、終わりましたよ。お疲れさまでした。」
機械が『ウィーン』と動いて、お腹の圧迫からは開放された。
ベッドも元の位置に戻って…

ここでまた問題が発生。
医者は向こうのほうでなんか機械を操作してる。
看護婦さんが、ウェットティッシュを5?6本持って来た。
お腹のあたり、ゼリーでベトベトしてて、かなり気持ち悪い。
拭き取るために濡れティッシュを渡してくれるのかと思ったが、そうじゃないみたいだ。
看護婦さん、ティッシュを袋からだすと、お腹のあたりを丁寧に拭き取ってくれる。
これは正直、嬉しかった。
さっき恥ずかしかっただけに、よけいにそう感じた。
事務的にササッと片付けるんじゃなく、本当に丁寧に拭き取ってくれてる。
おヘソとか、脇腹とか。
陰毛のあたりなんか、特に念入りに。
普通、そんなとこ触りたくもないだろうに、イヤな顔ひとつせずに拭いてくれる。
こんな状況だが、看護婦さんの優しさに少しウルッときた。

しかし…
まて。
いいえ、待ってください。
ソコは自分で…
看護婦さん、中途半端にかかったタオルをサッと外すと、なんのためらいもなくチンコを掴んで拭きだした。

こういうのって普通、手袋とかしないか?
素手だよ、素手。
いや、そりゃ気持ちいいよ。
看護婦さんの、女の人の手で、コスコスしてもらうなんて…
しかもローションつきだし。

チンコ全体を、ティッシュを持った掌で握ってぬぐう。
上下に。
包茎の皮をクイッと剥いておいて、先っちょを拭く。
ハッキリ言って、快感以外のなにものでもない。
手コキとかわらない。
いや、これは完全に手コキだ。
血液が集まってきて、ビクンと膨らむのがわかる。
握った看護婦さんの手を押し返すのがわかる。
足を掴んで開かせると、太腿から股の内側まで、丁寧に拭き取ってくれる。
時々、手がチンコにあたる。
さきっちょに触れたりすると、ヤバいぐらい、きもちいい。
チンコを上向きに…ちょうど裏スジのあたりを押さえておいて、タマのほうを拭く。
優しく、そっと指先で撫でるように。
扱い方、よくわかってらっしゃる…
ドクン。
押さえた看護婦さんの手を、チンコが押し返す。

もうほとんどMAX。
恥ずかしいのと気持ちいいのと申し訳ないのと、色んな気持ちが混じってる。
丁寧に「処置」してくれてるのに、不謹慎な…
「ぁ、あの、すみません…」
看護婦さん、困ったような顔で微かに笑って「ハイハイ」だって。
「じゃあ、コレ渡しときますから、後は、下のほう、自分で拭いてもらっていいかな」って、濡れティッシュを一枚渡してくれた。
正直に言えば、少し…いや、かなり…残念な気がしないでもなかったが。

着替えた後、医者と看護婦さんから術後の注意事項とか話を聞いたが、その間、俯いたままで、恥ずかしくて顔を見れなかった。
出掛けに看護婦さん、「お大事に」と言いながら、軽く肩をポンと叩いてくれたので、ちょっと救われた。

酒臭い肉まんとマツタケ

終電で地元の駅に帰ってきて歩き始めたら、目の前を歩いてたおねーちゃんがコケた。
大丈夫ですか、と声をかけたらたまに朝の通勤電車で行きあうOLさんだった。
けっこう酒臭く、真っ赤な顔。ただ、コケたのは酒のせい+ヒールが折れたからだった。

起き上がるのに手を貸したあたりであっちも俺の事を思い出してくれた。
少し歩いてみたが、どうやら足首をひねったらしく痛がる。冗談で「おんぶする?」と聞いたら
うれしそうに「お願いします!」と俺の首に腕を回してきた。たいへんけっこうな肉まんが背中に当たる。
両脇から差し出された大根は俺の冷えた両手にほかほかと温かく、腰の後ろにも温かいアワビを感じる。
おんぶのおかげで自然に前傾姿勢になれたので、俺のマツタケも育ち放題だった。

しばらく歩いていると最初は元気に話をし右左を言っていた彼女の腕の力が抜け始めた。
仕方なく桃に手をかけて落ちないように支える。肉まんが弾み、マツタケが痛い。
寝落ちしそうな彼女からマンション名をなんとか聞き出し、迷いながら到着。
渡された鍵で玄関を開けると、部屋まで連れていって欲しいと言われマンション内に。

肉まんと大根のぬくもりをこっそり惜しみながら一旦おんぶから降りてもらい、
肩を貸して身体を支えてエレベーターに乗り込んだ。
ドアが閉まると彼女は俺の身体に腕をまわし抱きついてきた。
さっきまで背中で弾んでいた肉まんが俺の胸板に押しつけられる。マツタケが痛い。
エレベーターが目標階に到着するまでに唇を奪われた。酒臭い。
後は無言で廊下を歩き、玄関で少し躊躇したフリをしたら再び酒臭いキス。
招かれるままにリビングのソファーに座らせられ、キスを続ける彼女の手で
拘束具が解放され暴走状態のまま出現したのはさっきまでの刺激により
第一マツタケ汁でぬるぬるのマツタケゲリヲン。こっちも負けずにブラウス越しの
肉まんに手を伸ばしているが、まだ装甲が2層もある分不利かと思われた。
しかし、幸いブラウスのボタンを迅速に外す事に成功し、肉まん頭頂部への肉薄攻撃を先制できた。
先端に赤い点があるのであんまんか。(ここまでくればどっちでもいいが)

彼女がひるんだスキに細い腰に両手をかけて顔の高さに肉まんをロックオン、口撃に入る。
自然とマツタケがアワビとモズクのあたりをつつくが、まだ薄布越し。だが、もずくに隠された
栗とかげっ歯類とかを直撃するたびにビクンと跳ね上がる彼女。ついでに片手を桃に回し、
なでまわしたり菊を指先でつついたり。完全にこっちのペースで跳ね続けさせた。
ちなみにこの段階でまだ二人とも服は着たまま。露出してるのはマツタケと肉まんだけ。

桃を支えながら彼女の身体をソファに座らせ、一旦身体を離す。スカートを脱がせようとしたら
下着も全部脱げてしまった。惜しい事をした、と思ったのはひみつ。自然に持ち上がる大根2本。
俺が両手をかけると、見事なM字に。アワビとモズクはもうすっかりぬらぬらしている。
こっちのマツタケゲリヲンもすっかり臨戦態勢。一応冷静に財布常備のATフィールドを装着し、
彼女のコア目指してマツタケプラグをエントリーした。反り返る彼女の背中をなでまわし、
揺れる肉まんを舌先でねぶりまくり、差し込んだマツタケを前後に振る。

彼女の大根が俺の腰を抱え、腕は俺の頭を抱えて指は後頭部の髪の毛を掴む。毛根がものすごく痛い。
が、おかげで暴走しそうなマツタケをコントロールする冷静さを持ち続けられた。

髪の毛に伝わる力で、彼女が何度か波を迎えている事は分かった。こっちもそろそろ限界。
彼女の両膝裏を腕で下から支え、腰を掴んで一気に立ち上がる。マツタケが最長不到距離に達し
肉まんが俺の顔に押し付けられて後頭部の髪の毛をむしられた。すっげぇ痛え。
そのまましばらく身体全体を上げ下ろしし、すごい力で俺の頭にしがみ付く彼女と一緒に果てた。

荒い息の彼女をM字開大根のままソファーに解放し、俺もその横に腰かけた。
アワビがびちゃびちゃぬらぬらしてすっげえエロい。思わず大根をなでまわしモズクに指を押し当てる。
面白いように反応する彼女を小一時間ほどおもちゃにし、再起動したマツタケを再度突入させて
3Rほど頑張ったあたりで彼女は俺の上で失神し、俺も身体を重ねたまま寝てしまっていた。

3時間くらいで目を覚ますと、朝マツタケが元気になってアワビをノックしていた。
少し強めにノックしてみたらにゅるんと迎え入れられてしまった。仕方ない。桃をなでまわす。
まだ半寝くらいの彼女も色っぽく反応するが、身体はふにゃふにゃ。どうにか対面座位へ。
上下しながら徐々に目覚めていく彼女と揺れる肉まんを堪能し、1R終了。
その段階で初めて朝の挨拶をして、お互いの名前を告げたw

で、昨夜の事は概ね覚えていること。合意の上だった事を彼女に確認。
ぬらぬらとか乾いてかぴかぴとかをシャワーで洗いっこしたりしながらもう1R。
俺の服も洗えるものは洗ってもらい、朝飯をごちそうになりながら調子に乗った彼女の
裸エプロンにマツタケデリヲンが(ry でもう1R。
服が乾くまでお互い裸でじゃれあい、気づけば夕方まで裸族。休日終了w

それが今の彼女との馴れ初めです。ノロケすまん。

後輩との関係

「先輩・・・」
「俺を誘ってみろよ。」
彼女は震えながらスカートの裾に手を伸ばす。羞恥か、恐怖か、怒りか。理由はどれでも愉しめる。
俺はスカートの間に膝を押しつけ、ポニーテールを引っ張り床へ張りつけた。
「んっ・・・いやっ・・・」彼女の呼吸はさらに艶かしさを帯び、されるがままになっていた。
「どうした?それで終わりか?」そう言うと今度はブラウスのボタンに手を掛け始めた。さっきより力が抜けているように感じる。そろそろ胸部が露出してしまう所でボタンを外すのを止めた。俺はその続きをやってやった。
「・・・いい度胸してるな。ブラジャーをしてないなんて。」彼女は再び目を瞑った。その反応に俺は唇を合わせた。舌先を強引にねじ込むと歯の手前でゆっくりと回し、いやらしい音が教室全体に響き渡る。
「んあ・・・ちゅぷ・・っちゃ・・」ディープキスは激しさを増し、俺は右手を胸へやった。
「あっ・・だめ・・・ぁん・・」喘ぎ声の音量が大きくなってきた。俺はその柔らかいものを揉み手繰った。
はだけたブラウスの横には女子用のネクタイが無造作に置いてあった。夕日に紅く染まっている。
彼女の口から俺の口を離すと、絡み合っていた舌が離れ、どちらのものか解らない唾液が糸を引いていた。そしてゆっくりと彼女の身体へかかってゆく。それを合わせて再び揉みだした。最高の一時だ。
「んん・・・っ、あ、いや・・・」呼吸はまたゝ乱れ、暖かい息が俺の髪にかかる。
「じゃあ、今度は下だな。」俺はスカートがほとんど邪魔をしていない状態のパンツに手を乗せた。
既に少し濡れている。少し早すぎるんじゃないかと思い、その旨を彼女に伝えると、
「だって・・ぁん・・先輩が強すぎ・・ぁっですから・・・」俺は上の揉みをさらに早く、強くした。
「ぇ・・・いゃ・・っん、ぁん・・・」誠に良い反応をしてくれる。もっと可愛がってやろう。おれはパンツを下へ引っ張り、下部をも露出させた。彼女は慌ててスカートで隠そうとする。しかし俺はその手を強引に離し、彼女の胸の上へ乗せた。
「自分で揉め。」俺はそういうと身体を下にずらし、体を起こして片手を彼女の中にゆっくり入れた。
ビクんと反応する身体を他所に、指の出し入れを繰り返した。一本しか入れていないのに、敏感に反応する。続いて、指を二本にしてみた。彼女の動きは格段に遅くなり、手の動きが止まっている。
「手がお留守になってるぞ。」「す、ぁん、すいまぁせんっいやぁ・・ん」俺の手の動きと同時に喘ぐ。
時間を忘れられるときだ。本当に楽しい。いつまでこうしていられるだろうか。俺は手を上下に激しく動かし、彼女の悲鳴を聴いていた。急に彼女から液体が飛び出す。俺の体にも飛び散った。俺は上の征服を脱いだ。俺も制服の下にはシャツも何も着ていない。俺は手の動きをなくし、中から抜いた。
彼女は身体が大きく震えている。
「寒いのか?じゃあもっと暖めてやる。」「え?いや・・違・・・」俺は彼女を起こした。ブラウスは彼女の左肩に引っかかり、付いてくる。その彼女を誰のものか分からない椅子に座らせた。俺はズボンから自分のものを出した。
「舐めろ。」彼女はゆっくり片手を掛け、顔を近づける。彼女の舌先が先端に触れる。すぐ下を離す。
またつける、の繰り返しだった。しかしそれでも結構気持ちいい。だんだん大きくなってゆく俺のものを見てどう思ったのか、彼女は俺の顔を窺った。ポニーテールが見えなくなる。だが代わりに胸部が露になった。俺には困っているように見えた。「もっと早く。」俺の命令に彼女は頷き、口いっぱいに入れ、ピストン運動を繰り返した。暖かい。そして五回に一回ぐらいの割合で彼女の喉や口の中に当たる。その度に声を発する。なのにだんだん早くなっていく。俺は一旦止めるよう指示した。そして再び、彼女を床へ押し倒した。細い目でこちらを見てくる彼女に向かってまたキスをした。先程より強く、激しく。
「んぁ・・・あ・・ちゅぷ・・いや・・・ちゅ・・」俺は唇を離さず横へ転がった。彼女はもう抵抗は何もしない。
そして俺が下、彼女が俺の上へ乗る体制になった。そして俺は自らズボンを脱いだ。
「身体を逆にしろ。」彼女は素直に反対にした。俺の視界には彼女の尻部しか映っていない。そして彼女は自分から俺のを舐めだした。いやらしい音が聞える。俺も彼女のを舐めた。舌も入れた。喘ぐ声が聴こえる。俺は尻を摩り、舐め、揉んだ。柔らかくて気持ちいい。頭にスカートが被さっている。いつの間にか彼女は裸になっていた。といっても、俺もだが。
俺は息を切らしている彼女をまた逆に押し倒し、挿れた。口内より温かい。そして、キツい。
「いやぁ・・んは、挿って・・・る・・せ、ぁん、先輩の・・・んぁ、はぁ・・」最高だ。
俺は運動を繰り返した。膣内と俺のはもう既に濡れているのでよく滑る。
「あっ、あっ、んぁ、いや・・・ん、」揺れ動く度に声が聴こえる。
「よく誘うな・・」俺は動きを激しくした。彼女の喘ぎも大きくなる。
どれぐらい続けただろうか。早くしたり遅くしたり・・・
最後には一緒にイッた。若干彼女が早かった気もするが。コンドームをつけていなかったので、俺は彼女の顔にかけた。流石に俺も息を切らしていた。
「よかったです・・・先輩で・・・」最後にこう言った。
「初めてにしては上手かったんじゃないか?」「あの・・・。」と言うと、着終わったばかりのズボンを下ろし始めた。「まだやるか?」「・・・はい、もう一回・・だけ・・・」俺は彼女のブラウスに手を掛け始めた。
夕日は完全に沈み、辺りは真っ暗で月明りだけが俺たちを照らしていた。俺は彼女を押し倒しまたキスをした。もうさっきまでの緊張は解れ、彼女も積極的に舌を入れてくる。
「んん、ぁん・・・ちゅぱ、やん・・・ぁ」俺もそれに応える。さらに激しくなり、俺たちは抱き合ったまま
横に動いた。いつの間にか彼女が上に乗っていた。俺は両手で胸を掴み、強く揉みはじめた。彼女はそれに反応して唾液を入れてくる。甘い。俺はものを彼女に挿れた。さっきより広く感じる。彼女がピストンを始めた。快感を覚えたのだろうか。俺はまた、彼女の巨乳を際立たせるように揉み方をいやらしくし、乳首もいじった。「いやぁ・・・だめ・・んぁ・・いい・・きもちぁん・・・いい、です・・・あんっ・・・だめぇ・」
俺もさっきより高揚感に浸っていた。彼女の唾液が溢れ俺の口から頬を伝って垂れていく。下の動きはさらに早くなり、彼女の裸の尻が上下に動いているのが窺える。もちろん手も休まず動いている。そして彼女の手は俺の体の各部を触り、喘ぎ声を発していた。もう何がどうでもいい。
「・・・ん・・・ぁ・・もっと・・・も、ぁと・・・来て・・ぁん・・やっ・・」「今度は・・ぁはぁ・・・膣内に・・ん、出して・・・くだ・・さぁあんっ・・・い・・・」もうどうにでもなれ。俺たちは限界まで求め合った。
結局、朝までやっていた。朝日が、押し倒して裸のまま眠りに就いてしまった俺たちを射していた。
で、ヤバいことに気付いた。今日は月曜日である。俺たちは急いで着替え、別れた。本当にギリギリだった。別れた直後に教室に我が担任の教諭が入ってきた。
「お、今日は早いな。感心感心。」何とかバレずに済んだ。危なすぎる。
しかし、俺たちは懲りずに暇があればやっていた。違うクラスだが、授業中にメールで決め、落ち合い、やり、また次の授業に向かう。そのくり返し。トイレの個室、体育館裏、体育館倉庫、校舎裏、時には部室でもやっていた。だんだん激しくなっていき、露出までしていた。性欲はどんどん増えていった。
「じゃ、部活行ってくる。」
「勝手に帰らないで下さいね。今度は○○で待ってます。」
「ああ。」

タックル姫(純情編)

続きです。
初めてトモとタックル以外で肌が触れたこの日は、疲れのダメージの方が
先だったみたい。そのくせ、家に帰るとエロDVDでしっかり抜いてたり
する。そんな最中にトモからメールが入る。
「オヤスミ・・・」
トモの事は性的対象にはどうしても見れないし、何より体が反応しない。
かわいそうだが、いちいち返信などしない。
親子ほど年が離れていることは書いたが、正直18才の年の差。

次の日もデート、デートってうるさいから、前から考えていた事を実行す
ることにする。
「トモ、今週の日曜は空いてるか?」
「エッ、デートしてくれんの?」
「みたいなものだ。水着着用で、できるだけラフな格好をしてこい」
「海、行くの?」
「そんなところだ」
「ヤッター!」

日曜。庭の前で待ち合わせをした。トモはいつものTシャツにデニムのス
カート。なんか浮ついてたな。初めてトモをオレの車に乗せて海へ。
誰もいない砂浜。昔は海水浴場でにぎわってたが、すっかりすたれた近所
の海。すごく遠くの方で、バーベキューしている若者集団が見える程度。

「ここ?」
「そう」
「地元じゃん」
「お前のプライベートビーチみたいなもんだろ」
「誰もこないよ。こんなとこ」
「なおさら、イイ」
一週間前の台風のせいで、おそらく流木が海岸に打ち上げられているだろう
なと思ってた。案の定、ゴミだらけ。

「オレさん、見て」
トモがTシャツの胸のところを少し開いて気合いのはいったビキニを見せる。
「オレさんから言われて、おととい買いに行ったんだよ」
「知らねーよ。誰が泳ぐと言った?オレの目的はこのゴミの中に埋もれている
流木。ここんとこ天気悪かっただろ。ここで流木を集めて、庭の入口のとこの
フェンスを造り直す」

・・・トモ、ため息。

「そうでしたか。期待した私がバカでした」
「うん。そのために濡れてもいいように、水着着用」
「・・・帰りたくなってきた」
「仕事の後は、トモの好きな寿司の出前を予約してある」
「ホント!やるー!」
ってなもんで、二人で流木拾い。途中、トモが泳いでいい?って聞くから、
「オレの海じゃねえ」って言った。
Tシャツとスカートを脱いで、トモは海へ。オレは流木拾い。
けっこう、いい形の木が拾えた。
「オレさ?ん、海の中にいい形の木があるよ」
「ダメだ。乾かすのに時間がかかる」
「でも、ホントいい形」
オレ、ジーンズをまくって、ギリギリのとこまでトモに近づいてみる。
「ドコよ?」
「ここ」
水面パシャパシャ。
「どこだよ?」

助走をつけたトモが、
「ワッー!!」タックル。
オレ、倒れる。もちろん、ズブ濡れ。

帰りの車の中。オレ、パンツ一枚。
座席にバスタオルを敷いて、ほぼ全裸で運転。
「早く帰るぞ」
「まあまあ、たくさんの木が拾えてよかったじゃないですか」
「うるさい」
「露出狂みたいですね」
「誰のせいだ」

ログハウスに到着。正午前。
オレもトモもシャワーを浴びる。
「寿司屋の出前の兄ちゃんが来るから、ちゃんと服を着るように」
「ハ?イ」

前回言い忘れてたが、午前中作業してシャワーで汗を流して、昼寝して涼しく
なるころ夕方まで作業。これがオレたちの日常になっていた。たいがい、昼寝
の時は、オレのTシャツをトモに貸す。なぜか、ブラもパンツも脱ぐ。
今は気にしないが、トモは家でもそうらしい。少なくとも、自分の部屋では基
本、全裸らしい。
「だって私の部屋、クーラーないもん」
「裸族め!」
「妹もそうだよ。今度ウチに来る?」
「アホか」

寿司到着。トモ、よく食べる。
「いつも食べてるお寿司より、オイシイね」
「そりゃ、特上だからな。オレ、カニ食えないからやるよ」
「いいの?」
「アレルギー」
「初めて聞いた。じゃあ、代わりにカッパ巻」
「アワビよこせ」
「イヤ」
「じゃ、中トロよこせ」
「しょうがないなあー、ハイ、ガリあげる」
「このトレードは成立しねえーよ」
「分かったよ。エビは食べれるの」

次の日から、オレはフェンス造り。トモは庭の手入れ。
この頃から近所の農家のバアさんたちから声をかけられるようになる。
「アレーッ、トモちゃんオレさんのお手伝いしてるの?」
「そう、バイト」
「オレさん、お母さんの具合はどう?」
「心配おかけしました。少しずつ良くはなってます」
「これ、ウチの畑でとれたやつ。もらってくれな」
山ほどの野菜をもらう。
田舎過ぎて無防備。トモとも年の差がありすぎるから逆に他人からは怪しくみら
れてないのかもしれない。ましてや、トモの出身校の卒業アルバムをやっている
から、信頼感はあるのかもしれない。仕事上では、確かにある程度認められてる
かもしれない。でも、もしオレがロリコンのド変態だったらドーするよ?

トモ、「でも、私も今日はオレさんの庭に行ってくるって。お母さんに言ってるよ、
ああ、そうってオレさんって信頼されてるみたい」

よくよく考えてみた。オレ、トモの大事な時間を拘束している。
トモは大検が受かるまでの有給休暇とか言ってた。
トモが楽しんでいるのは分かってるけど、寿司以外でも報酬みたいなものはあげ
なきゃなぁと考えてた。やっぱり、夜は勉強してるんだろう。来ても、
「オレさん、ちょっとゴメン」ってログハウスで休む時間も増えてた。

この日もそんな日。午前中は手伝えてたけど、いつもどおりの昼休みに一緒にコン
ビニの弁当を食べたら「くー、くー」軽いイビキをかいてオレの膝枕で寝ている。
いちおう、お姫さまダッコしてやって寝室のベッドで寝かしてあげた。
オレは急な仕事が入り、トモに書き置きをしてログハウスを出た。
仕事の打ち合わせを終え、ちょっとたまった仕事をした後、トモの寝てるログハウス
にもどった。
「ただいま」返事がない。
トモはまだ寝てた。
けっこう、無理をかけてたのだと思う。言葉以上にハードな庭仕事だし、自分のこと
もあるのに、オレのわがままに気持ちよくノッてくれてた。
悪いことしたなと思ったりもする。

時間も6時を過ぎている。トモを起こす。
「トモ、帰るぞ」
「フニー、・・・・・・・・・・・・・」
「トモ、6時過ぎてるぞ」
「んー、んー、んー、」
オレ、ベッドに腰かける。
「トモさ、お前にバイト代出そうと思ってるんだけど。もちろん高額ではないけど」
「えっ何?いらないよ。そんなの」
「いや、いろいろ手伝ってもらったからさ」
「好きできてるんだから、オレさんが気にすることないよ」
「うーん、でも気がひける」
「いらないって」
「じゃあさ、デートってのを久しぶりにやってみるか?その時、欲しいモノ報酬代わり
に買ってやるよ」
「欲しいもの?」
「そう、欲しいもの」
「どこでもドア」
「無理だ」
「オレさん」
「どーいう意味だ」

「でも、うれしいです。はじめて男の人から誘われましたから」
「何、言ってんだ」
「思っいっきり考えていいですか?」
「もちろん」
「楽しみです」

「さぁ、帰るぞ」
「ハイ!」
起き上がったトモの下半身があらわになる。無防備。薄いモジャモジャ。
「あのさー、オレね、5年ぐらいHしてないのよ。トモさ、いつオレに襲われても文句言えねえぞ」
トモにかけてやったタオルケットをヒラヒラ。
「カモーン!」
「ヒロミGOーのモノマネする女はやる気しねえな」

ゴメン、次は必ずやる。

無防備な寝姿

大学のさーくるの夏合宿で民宿に泊まったときの話。
早朝に男3人で女性3人部屋に寝起きドッキリしに行こうという話しになった。

そして、早朝、俺たちは作戦を決行した。
女子の部屋に行くと案の定1回生の女の子たち3人が寝ていた。
狙いはサークル1綺麗で可愛い子。その子は身長150後半で細く色白で子顔。男からもめちゃくちゃ人気があった。

部屋に息を殺しながら入ると、女の子3人が寝ていた。
前日は遅くまで呑みをしてたので、電気もつけっぱなしで寝ていて、荷物も散乱wひどい有様だった。

ターゲットの子は、布団に抱きつくように横になって寝ていたw
衝撃を受けたのはその子はキャミソールにパンツの姿で寝ていたことwエロ過ぎて振る勃起で心臓バクバクwww
生パンツはピンクがかった色でサイズは小さめ、ちょっとうつぶせ気味になっていた。
もっと衝撃的だったのは、パンツが小さすぎるのか、派手にずれて色々はみだしていたことwww

俺らは息をのみながらその姿を見たww3人とも振る勃起していたのは言うまでもないw

じっくり顔を近づけてみたら、パンツが異常に食い込み、ちょっと茶色がかったピンク色っぽい感じのアナルが半分ちょっとはみだしていたのが目についたww
アナルの周りには一つほくろがあったのと、穴まで鮮明に見えたのが印象的だったw
俺ら3人は綺麗なアナルに魅入ってしまったwwこの時点で心臓バクバク。
それと、マンコもはみ出していたwビラビラが少しはみだし、あと少しで割れ目も見えそうな状態だったww
ビラビラはちょっと茶色がかったピンクで非常に綺麗だった。本当に小さく、上品でとても綺麗だったw
もうこの時点で俺らは我慢汁垂れ流し状態wwサークルの綺麗な後輩のマンコと、普段絶対に見れないアナルが目の前にあるwwもう死んでもいいと思ったww
ちょっとずらしてマンコ全開にしてみたかったが、起きたらまずいのとチキンなためにできなかった。

とにかく無防備な姿で寝る彼女はとても綺麗で可愛かったww

ついに彼女を起こすことにした。彼女の肩を叩いて起こした。
すると、彼女は眠そうにこちらを見た。状況がつかめてないのか、布団を首まで被って仰向けになって目をこすりながらこちらをみているw
とても可愛いwそして次の瞬間、状況が飲み込めたのか、彼女はガバっと起きた。

起きたと同時に俺たちの目の前には凄い光景が目に入った。
彼女は目をこすりながら「なんですかーどうしたんですかー」とか細い声でこちらに話しかける。
彼女の服は乱れ、Cカップの左右のおっぱいが完全に露出していた。
彼女が寝ぼけて状況を理解できていないのと、夏の強い朝日のおかげでおっぱいの様子を鮮明に確認できた。
まず、真っ白なおっぱい全体は非常に形がいい。ツンとした感じで乳首も見えていたし、産毛も白っぽく光って綺麗だったw
乳輪は500円玉より少し小さいぐらいで、ちょっとぷつぷつがあったw色は茶色がかったピンクで非常に綺麗w乳首のサイズもバランスが取れている感じだった。
乳首の先端の穴というか割れ目も鮮明に見えてエロかったw何故か左の乳首は若干陥没気味だったww

彼女は目をしきりにこすっていたので、おっぱい全体がプルプル震えていたwww
かなり至近距離からおっぱいを観察して、10秒ぐらいだったかな?それぐらいして男の一人が指摘した。
男は彼女の右乳首の先端を至近距離で指を刺して指摘したので彼女が少し動いたときに指が乳首に触れておっぱいがムニっとなっていたwwうらやましいw
指摘された彼女はすぐに布団を被り、ちょっと暴れて、何故か小さい声で「見えました?」って行ったwwこの顔が非常に恥じらいがあって可愛く、萌えまくったww
俺が「うん、綺麗だったw」って言うと彼女は「恥ずかしい・・・・死にたい」といって布団で顔を隠したw

汚い部屋で近くにブラが落ちてたので持ってこれどうするの?と聞いてみたw
すると彼女は飛び起きてささっと何故かおしりの下に敷いて隠したw
そのとき、彼女はM字開脚のようになったwさっき暴れたせいか、下半身が凄いことになっていたw

パンツが食い込み、ずれて、毛が半分ぐらい露出していたw毛は薄め?なのだろうかマンコの上部に少しあるだけに見えたw
使い古したパンツなのだろうかwゆるくなっているみたいだったw

マンコもきわどいが、割れ目ぐらいまで露出し、茶色っぽいビラビラは完全に露出。
クリトリスを覆う皮も若干見えていた気がするw小さいマンコだったw
両端を持ってくぱぁと開きたかったw

結局パンツを露出していることに気づき声にならない声を出して布団を被った。
他の女も俺らがごたごたしているのでおきてしまって、部屋から退散w

それ以来そのこはサークルを辞めてしまったが、非常にいい体験だったw今でもずりねたであるw



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