萌え体験談

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露出

「まじめ女」と言われつづけて

30代半ばのOLです。
某大教育学部卒の「教師なりそこね」、そのまま生活のため意に反し企業に就職、ずるずると流され今に至ります。
退屈な仕事内容で、パソコンにデータの入力をすることと、書類の作成、保管、電話応対、郵便物のセクション分けと
郵便局へのお使いで毎日が終わる日々。
「まじめそう」な風貌から、なかなか社内の男性から声をかけられることもなく、合コンに出ても最初のうちは話しかけてくる
男性陣も数時間後には、近くから遠ざかってしまい、いたたまれなくなり「退席」という展開が数回。
これが災いしてか、最近では合コンにも声をかけらず、社内でも「筆頭お局様候補」の陰口すらささやかれる始末。
連休中も家から出ることなく、本を読んだり、音楽を聴いたりして過ごしているような「さみしい」日々です。
好きな男性もいるのですが、「妻子」持ち。
輸送部のSさんを思うとHな気分になり、一人妄想しては興奮するような腐女子です。
そんな大学時代からの数少ない「腐女子友達」たち数人と飲んだ帰りの終電車内でのこと。
乗り込んだ車両には私とほろ酔いしているような50歳代のオヤジ一人の二人だけの貸切状態。
全然好みでもないので、離れた席に腰かけると私は飲みなれない酒のせいか、グルグルと目もまわりだし、深い穴に落ちる
ような不快な感覚に苛まれました。
最初はスカートのすそなども乱れぬよう、身を正していたのでしたが、いつしか熟睡してしまったようでした。
軽い電車の振動に目が覚め、うっすらと目を開くと目の前のシートには、離れて座っていたはずのほろ酔い50オヤジが、
私を凝視するようにこちらを見ていました。
酔いのため状況が理解できなかったのですが、どうやら私の「脚部」を見ているような感じです。
薄目のまま、オヤジの視線の先を追いました。
「!!!!!」
なんとはしたなくも、熟睡中に私は大股を広げていたのでした。
しかしイタズラ心も芽生え、「このまま気づかぬふりをしたらどうなるのかなぁ」と普段なら決して考えないような、思いに駆られ、
私はこのまま寝たふりを演じました。
次の停車駅まで、おおよそ15分から20分。
薄目の私はオヤジを観察しました。
オヤジの視線の行き先は間違いなく私の脚部。
膝丈スカートに黒いタイツの私の脚部。
別に太腿が露わになっているのでもなく、少し身をかがめるとスカート内部が「見えるかも」というくらいの露出。
しかも黒いタイツにガードされているから、下着も見えるかどうか微妙。
それでもオヤジは真剣に私を凝視してくれています。
「私は酔っぱらっているから」という、自分自身への言い訳があるため、大胆になりました。
脚が痒くなった風を装い、脚を掻きながらスカートを少し上にあげてもみました。
その瞬間のオヤジの顔!!
今でも忘れらず、思い出しては身体が熱くなります。
思い切り目を見開き、凝視する目は血走っており、男性から見られることもない私の性欲に火が付いた感じでした。
脚を無意識に閉じたり、開いたりするとオヤジは右手を自分のズボンのポケットの中に滑り込ませ、こにょこにょと
下腹部をまさぐっていました。
「これが男性のオナニー!!」
初めて見ましたが、とても衝撃的でした。
こんな私で自分のアレを・・・。
処女を大学時代の恩師の教授に捧げて以来の疑似「男性経験」です。
この機会を逃したらあとはいつ体験できるかという思いが大胆にさせました。
右脚を下に落とし込むようにすると太腿が露わになりだし、オヤジの「こにょこにょ」の速度も上がりだします。
オヤジの荒い息遣いも聞こえ、私も興奮してきました。
下着も濡れてくるのがわかり、私は久々の「女」を感じました。
オヤジももう、身を乗り出して私の露わになった脚を凝視しています。
「ああ、セックスしたい!」、私はいけない願望に駆られてきました。
好きな輸送部のSさんに操をささげられることもなく、周りの男性からも「まじめな女はちょっと・・・」と敬遠されている
くらいなら、このままこのオヤジに犯されてもと・・・。
でも、非情にも電車は停車駅に滑り込む気配をみせ、私の痴態劇場は終わりを告げます。
ドアが開くと騒がしい学生風の男の子が数人なだれ込み、バカ騒ぎしています。
社内に充満していた淫靡な空気は一瞬で消え失せ、私もオヤジも取り繕うように冷静になりだしました。
ただ一瞬、オヤジが男の子たちに殺意にも似た視線を向け、舌打ちしたのが印象的でした。
私も何食わぬ顔で目的駅で降りましたが、家に帰り下着を見るとしとどに濡れ、タイツまで染み渡るほどでした。
その夜は、私も久々の自慰をしてしまいました。

嫁にヤバい水着を着せてプールに行ったらナンパされた

嫁のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。

嫁のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生の彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
ストーカーがらみの被害を受けていた彼女が、当時私が勤めていた弁護士事務所に相談に来たことがきっかけで、交際が始まった。


一見地味な見た目の彼女だが、一皮剥けば豊満なバストのエロい体で、セックスも恥ずかしがりながらも積極的という、典型的なむっつりスケベ型の女の子だった。
そして、交際からすぐに結婚になり、彼女は女子大生奥様になった。

大学生活を続けながらの新婚生活で、ゼミや新歓コンパ等々、心配がつきなかった。
だけど、真面目な彼女は浮気どころか、ゼミの飲み会にも不参加だった。
それでも、新婚の妻が、若い男達がたくさんいる大学に2年も通うというのは、私の性癖を歪めるのに十分な歳月だった。


そして、私が独立して事務所を構え、時間が自由に出来るようになったことで、私の歪んだ性癖を満たすために、アブノーマルなプレイに走り始めた。


最初の頃は、下火になったとは言えまだまだ残っていたテレクラに電話をさせて、他の男と話をさせながらセックスをしたりした。

ミクは、最初の頃の抵抗はそれなりに大きかったが、1度実際にそのプレイを経験して、ミクは異常に高まり、ハマっていった、,,

それと同時に、ミクは露出プレイにもハマっていった。
股下が、限りなくゼロに近いようなマイクロミニスカートをはかせてデートしたり、ノーブラで、乳首を浮かせた状態で買い物をさせたり、ドライブスルーで買い物する時に、助手席で下着姿にしてみたり、かなりはまり込んでいた。

そうやって露出プレイをしたあとのミクは、下着がシミになるどころの騒ぎでは無いくらい濡れて、発情してしまう。


この時も、高速に乗るときに助手席で全裸にさせてみた。
胸とアソコを腕で隠しながら、ETCではなく、有人のブースで高速代を支払い、首都高速に乗った。

料金所のおじさんは、機械的に作業をこなしながらも、助手席をガン見していて、私がわざと渡した一万円札のおつりを、妙に丁寧に数えて確認した。
その間中、ミクはうつむいて腕で胸とアソコを隠していたが、腕をデカい胸に押し当てると、はみ乳になって余計にエロく見えた。

そしてブースから離れると、すぐに嫁のアソコに手を突っ込んだ。
『ンあっ! ダメえぇ!!』
と、甘い声で鳴く嫁のアソコは、ぐちゃっと手が濡れるくらいの状態だった。

「どうした?おっさんに見られて、興奮してる? あのおっさん、わざとゆっくり数えてたねw」
『んあっ、、 ダメぇ、、ねぇ、、 指入れてぇ、、』
「ダメだって、運転中だからw」
『じゃあ、自分でする、、、』
そう言って、助手席でオナニーを始める嫁。

高速道路とは言え、他の車もいる。
しかも私の車はサンルーフの付いた車高が低めのBMWだ。
私は、トラックを右車線で抜きながら、少しアクセルを抜いて併走する。
怪訝に思ったのか、トラックのドライバーがこっちを見る。
『ほら、ミク、左見てごらんw』
そう言って促すと、ミクが左を見る。
トラックの運転手が見ているのに気がつく。
だけど、こう言うときの嫁は、普段の奥手で恥ずかしがりとは違って、思い切り大胆だ。
足を広げて、アソコに指まで入れてオナニーをしている。


すると、トラックドライバーが携帯をこちらに向けているのがわかった。
「ほら、写メ取られるよw」
『うぅあっ、、ダメぇ、、あっ! あっっ!! 見られてぇ、、 ンヒィッ! イッちゃうよぉっ!』
そこで、トラックドライバーの携帯のフラッシュがピカっとした。
と言っても、今時のスマホのフラッシュとは違うので、少し光った程度だった。
アレでは上手く撮れているわけが無い。

「ほら、光った。写メ取られたねw ネットに公開されちゃうかもよw」
『ダ、ダメェェ、、 イ、イクっ!!イクぅっっ!!!!』
助手席で、絶叫しながらイッた、、、

私は、アクセルを踏み込み、トラックをバックミラーからも消し去った後、
「ミクは、エッチだねw」
と、言ってみた。
『あなただって、、 ほら、、、こんなに、、』
私のペニスをズボンの上からまさぐりながら言う。
そして、器用にファスナーを開けていくと、私のペニスを取り出しフェラを始めた。
運転中にフェラされるのは、ヤバいと思う気持ちも手伝ってか、気持ち良すぎる、、、
そして、私のモノをフェラしながら、自分もオナニーを継続する嫁。


助手席で、全裸でフェラをしながら、自分のアソコもまさぐる嫁。
ミクは、私の理想通りの嫁になってくれている、、、
そんな幸せな気持ちの中、彼女の口の中にぶちまけた、、、


嫁は、それを飲み込んでくれて、
『ごちそうさま。いっぱい出たねw』
などと言ってくれた。

と、こんな風に過激なプレイに走っていた。
(※運転中に、こんなプレイは危険です。事故で噛み千切られることもありますので、止めましょう。)


そして、今日はプールに行った。
嫁には、着エログラドルも尻込みするような、過激な水着を用意した。と言うか、実際は下着なので、濡れると透けると思うw

嫁にチューブトップのブラをつけさせ、下はTバックのショーツだ。
チューブトップとは言っても、チューブと言うほどの幅も無く、ヒモトップと言ってもいいくらいの幅のチューブトップだ。
乳輪が隠れる程度の幅しか無いので、胸に食い込んではみ乳が物凄く卑猥なことになっている。
少しジャンプしたら、ポロンと胸が丸出しになりそうだ。

下のショーツも、フロントの布は恥丘の途中くらいまでしか無い感じで、極端に小さい。
ヘアを剃っていないとはみ出しまくる感じの代物だ。


『コレは無理だよぉ~ だって、歩いただけでポロってしちゃいそうだし、、、 後ろなんて、裸みたいでしょ?』
嫁に実際に着せてみたらこんな事を言われたが、その格好になった嫁はエロくてたまらなかった。
「大丈夫だって、今時の女の子は、みんなこんな感じの着てるからw」
『ウソだよぉ、、、 そんなの、、』
と言いながらも、チューブトップには固くなった乳首が浮いていて、嫁も興奮状態だとわかる。
無造作に乳首をつまむと、
『ン、あっ! フゥ、あぁ、、』
と、一気にとろけた顔に変わる嫁。
「あなたぁ、、 もっとw」
嫁が発情モードに入った。

だけど私は、乳首をつまむのを止めた。
「続きは、プールの後でねw」
『うぅ、、イジワル、、、』

そんなやりとりを経て、プールに向かった。

プールは、ちょっと郊外のあまり人気のないレジャープールを選んだが、学校などは夏休みなので、平日とはいえ混み合っていると思う。
そんな中で、嫁の水着姿はかなり異質なものになると思う。

露出プレイも、来るところまで来てしまった感じがする。
法律家の私が、こんな事をしていてどうなのかとは思うが、性癖は変えられない、、、


そして、さすがにいきなり更衣室には行けないと思ったので、個室を借りた。
最近のレジャープールではおなじみの、有料スペースというヤツだ。


個室に入り二人とも着替える。
嫁は、一旦パーカーも羽織った。


そして緊張しながら個室を出た。

プールサイドに場所を確保して、デッキチェアに座りながら周りの様子をうかがう。
夏休みではあるが、やはりここはそれほど混み合っていない。

「ほら、パーカー脱いで、飲み物買ってきなよw」
『えぇ~? 本当に?』
「目が喜んでるよw」
『へへw バレた?』
と、嬉しそうに笑うと、パーカーを脱ぎ捨てて歩き出した。

けしかけた私が、慌ててパーカーを着せようかと思うほどのヒドい格好だった、、、

嫁が売店に向かって歩く。
通り過ぎるカップルや男性が、二度見をするような感じで振り返る。
好奇の目にさらされながら、嫁が売店で買い物をする。
そして、戻ってくる。

その途中でも、すれ違う人が二度見する。口の動きから、”マジか?” ”変態?”などと言っているような感じだ。


『おまたせぇ~』
嫁が、少しうわずった声で言う。
「すれ違う人、みんな二度見してたよw」
『うん、、知ってる。店員さんも、一瞬固まってたよw』
「興奮した顔してるよw」
『メッチャ興奮してるw』
こんな感じで、徐々に行動範囲を広げていった。


意味もなくプールを一周させてみたり、また売店に行かせたり、あれこれしている内に昼になった。

私は、デッキチェアに腰掛けながら、周りの観察もしていたので気がついたが、プールを挟んだ反対側に一人の若い男の子がいる。
たぶん大学生くらいの男の子で、遠目にもイケメンなのがわかる。
「ねぇ、向こうにいる男の子、わかる?」
『えっ?どこ?』
「デッキチェアのところにいる子。」
『ん?あぁ、わかった。あの子がどうしたの?』
「イケメンでしょ?一緒に昼ご飯食べましょって誘いなよw」
『えぇっ!? そんなの無理よ!』
「ウソつけよw 無理と言いながら、にやけてるよw」
『わかっちゃった?w じゃあ、行ってくるね!』
嫁は、日々の露出プレイで、かなりメンタルが強くなっている。
真面目で、地味な見た目で、人見知りで恥ずかしがり屋だった嫁は、もういないのかも知れない。


だが、嫁は元気よく行ってくるとは言いながらも、やはりかなり恥ずかしいみたいで、男の子の近くに行っても、なかなか行動に出られない。

やはり、逆ナンはさすがに無理かと思って、嫁を呼び戻そうとした瞬間、嫁が行動に出た。
デッキチェアに座る男の子に何か声をかける。
男の子は、かなりビックリした感じで、驚いた顔をしている。
そして、嫁の格好を見てさらに驚いた顔になり、その後何か話を始めた。

しばらく何か話していると、男の子が席を立って移動した。
さすがに不審に思って逃げたのかと思ったが、すぐにビールや焼きそばなんかを買って戻ってきた。

そして、直後に男の子に何か言われたようで、嫁は顔を真っ赤にしている。
心がざわざわした。若いイケメンと、露出狂のような格好の嫁が、ビールを飲みながら食事をしている。

それにしても、見れば見るほど男の子はイケメンだ。
おそらく二十歳前後だと思う。

やきもきしながら見ていると、小学生ぐらいの子供が二人、男の子に駆け寄ってくる。
大騒ぎしながら男の子の近くに駆け寄ると、腹減ったとか大騒ぎをしている。
私のところまで聞こえてくる位なので、かなり大きな声だ。

そして、嫁に気がつくと
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
と、子供特有の率直さでそう言って騒ぐ。

嫁は、耳まで真っ赤にしてうつむいている。

男の子も慌てて子供達にお金を渡して、昼を買いに行かせた。
どうやら男の子は、親戚か何かの子供の引率で来ている大学生と言ったところらしい。


また二人になると、何か話している。
そして、男の子が嫁の手を引っ張ってプールに向かう。
嫁は照れながら引っ張られるままに歩いて行く。


嫁とは、けっこう過激な露出プレイや、オモチャを使ったプレイなどはしているが、他人に嫁をどうこうというのは経験がない。
と言うか、そう言ったプレイは私には無理だと思っている。
嫉妬深いし、劣等感も強い。
私は勉強こそ出来たが、モテたためしもないし、ペニスもこぢんまりとしている。

実際に今、嫁が他の男と手を繋いでいるだけで、吐きそうなほどショックを受けている。

そして二人は大きめな浮き輪を持ってプールに入った。
そして、嫁が浮き輪に捕まると、嫁の後ろから覆いかぶさるように男の子が重なる。


浮き輪に二人が折り重なり、端から見るとラブラブのカップルのような感じだ。


嫁は照れて顔を赤くしたまま流れるプールを流れている。

私は離れたところから歩いて様子をうかがう。


何かを話しながら二人で流れているが、内容は聞こえない。


すると、急に嫁が後を振り返り、男の子を見ながら何か言う。
驚いたような顔をしてそう言ったが、すぐに嫁の口は半開きになって、感じているような顔になった。


微妙に動く男の子の腕、、、
嫁は必死で声を出すのをこらえているような顔だ。

何をされているのかは、見えなくてもわかる、、、
他人に嫁を貸し出すというプレイは、自分には縁遠いモノと思っていた。
それが、いきなりこのような形で始まってしまった。

すぐに止めさせるべきなのかも知れないが、どうなるのか、、、 嫁がどうするのか、、、
好奇心がムクムクと頭をもたげてきた。

相変わらず二人は密着しながら、流れるプールを流れている。
嫁は、もう男の子の方を向いてはおらず、正面を見ている。
口が開いて、何か唇も動いている感じがする。


正面に回ってみてみると、嫁の顔は完全に感じてとろけている。
ここまで感じているところを見ると、指を挿入されているようだ、、、


愛し合っていれば、他の男では感じない。他の男に触られても、気持ち良くなったりはしない、、、
そんなものは幻想だと気がつかされた。
そして、どこまで嫁が行くのか知りたくなってしまった、、、


すると、男の子の手が嫁の胸に動いた。
浮き輪に密着している状態なので、周りから見てもなにをしているかわからない感じだと思うが、ずっと注視している私には、嫁がアソコに指を突っ込まれながら、乳首を責められているのがよくわかる。

そしてすぐに、嫁は顔を上に向けながら首を左右に振り始める。

そして、大きく開いた口からは、あえぎ声が聞こえてきそうな感じだ、、、

そして、嫁の口が確かに”イクっ!”と、何度も動いた。
そして、体を震わせた嫁、、、


こんなにも人が大勢いる中で、今日初めて会った若い男に、あっけなくイカされた嫁、、、
私の中で何かが変化していくのを感じた。


そして、ドキドキしながら成り行きを見守っていると、男の子が体をビクンとさせて、驚いた顔になる。
男の子は、焦った顔で何かしゃべっているが、嫁が振り返って何か言ったようだ。

そして、嫁がモゾモゾと動くと、さらに驚いた顔になる。
と、同時に嫁が背中をのけ反らせるように動く。

嫁の反応と、男の子の表情から、嫁と男の子が繋がってしまったことがわかる、、、
どう見ても、嫁が誘導して挿入させたという感じで、無理矢理男の子がしたという風には見えない。


実際に、少し怯えたような顔の男の子に対して、妖艶とも言えるような顔になっている嫁。


人妻に生挿入して、男の子も興奮と不安にさいなまれているようで、嫁から離れようとした。
だが、嫁が後ろ手に男の子をホールドして逃がさない、、
蜘蛛の巣にかかった獲物を逃がそうとしない蜘蛛のように、男の子を掴んで離さない嫁。


すると、いきなり嫁が私に向かって手を振ってきた。
私は、見ていることを気づかれた焦りから、とっさに手を振り返してしまった。
すると、男の子も私を見る。
私は、目が合った男の子に対して、恐れ怯んでいたのだが、平気なフリをして無理に笑ってみた、、、


すると嫁が、私を挑発するように腰を左右に振り始める。
男の子は驚いたように嫁を見る。

嫁は、私を見ながらニヤリと言う感じで笑うと、腰を前後にも動かし始めた。
浮き輪に重なった二人だが、もうラブラブなカップルではなく、ちょっと異様な感じになっている。
周りでも、ちょっとおかしいなと気がついている人も出てきているはずだ。


それでも、嫁は私を見ながら腰を動かす。
周りにバレないようにと言う気遣いからか、動き自体は小さなモノだが、よく見ればバレバレだ。


しかも嫁は、自分で胸とアソコをまさぐり始めた。
そして、口が大きく動く。
声までは聞こえないが、何か男の子に言いながら、あえいでいるようだ。

男の子も、泣きそうな顔で何かしゃべっている。


そして、そのまましばらくその危険な行為は続き、男の子が何か言いながら目を固くつぶって体を震わせた。
それにあわせるように、嫁も何か叫んで体を震わせた、、、

私を見ながら、体を大きく震わせた嫁、、、
おそらく、男の子に中出しを受けているはずだ。
今日出会ったばかりの男の子に、中出しをされて、私を見つめながらイク嫁、、、

私の中で変わってしまったモノが、どんどん大きくなるのを感じた。


そして、そのまま嫁達は私のいるところまで流れてきた。
プールから上がる二人。
嫁は、濡れてスケスケになった水着(下着)姿で、男の子の手を引いて歩いてくる。

周りの目もけっこう集まっていて、すでに噂になっているのがわかる。


そして、男の子が私に非道く怯えた様子で
「す、すいませんでした!」
と、謝ってくる。

私は、一刻でも早くこの場を去りたい気持ちだったので、
「いや、いいよ、いいよ、、、」
と、答えた。と、同時に嫁の挑発的な視線にも気がついた。
まるで、この程度で終わり?と言われている気がして、ついつい
「それよりも、ちょっといいかな?」
と、男の子に続けて言ってしまった、、、


私は、早急に嫁と二人で個室に逃げるつもりだったのに、成り行きで3人で移動することになってしまった。


嫁は移動の間中、イタズラっぽく私を見てニヤニヤしていた。
そのまま無言で個室内に入ると、
『あ、、垂れてきちゃった、、』
嫁が楽しそうに言った、、、


すぐに目線を嫁に向けると、嫁の太ももを伝う男の子の精液が見えた。
極小の水着から溢れ出たそれは、太ももを伝って膝のあたりまで流れていた、、、
中出しをされた嫁、、、
今まで、私しか知らなかったはずの嫁が、いきなり生セックスをした上に、中出しまでされてしまった、、、
しかも、嫁はそれを楽しんでいるような感じすらする、、、


私の中で何か吹っ切れた。

私は男の子に向かって
「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
と言った。嫁の名前がばれることも気にせずに、余裕があるフリをした。

「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
男の子が怯えながら言うと、
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
と、嫁がおどけながら言う。
嫁も、この異常な初体験にテンションが変な風に上がっている感じだ。

私は、
「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
と、男の子に向かって言う。余裕があるフリもあったが、さっきの二人のセックスは、何を言っているのかはまったくわからなかった。それを聞きたいという思いもあって、そんな事を言ったのだと思う。

「えっ!?でも、危険日じゃ?」
男の子がビックリして言う。
周期的には、生理が終わったばかりのなので違うはずだが、嫁が男の子を脅かすために言ったのだと思う。
なので、私もそれに乗っかった。
「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
と、狂ったことを言ってみた。
だが、言いながらそれを想像して、興奮する自分に戸惑った。


私も言ってみたはいいが、どうして良いかわからずにいると、嫁が動いた。

男の子の水着を脱がし始めて、あっという間に全裸にした。
そして、ブルンッ!という感じで飛び出てきた勃起したペニスは、家にある大人のオモチャよりも遥かに大きくて立派なモノだった。


この、ペニスの大小というモノが、ここまで私に劣等感を感じさせるとは、夢にも思っていなかった。
その圧倒的な差を見せつけられて、思わずひれ伏してしまいそうだった、、、

嫁はすぐに膝立ちになると、男の子のペニスを口に含んだ。
大きく口を開いて男の子のペニスをくわえる嫁。
あんなに大きく口を開く嫁を始めて見た。
そして嫁は
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
などと、嬉しそうに言う。

そして、嬉しそうにカリ首を舐めたり、くわえてみたりする。

私は、どうして良いのかわからないまま、思わず
「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
などと、男の子に言ってしまう。
余裕なんてこれっぽっちもないのに、嫁の手前虚勢を張る私。


すると、嫁がそんな私の心の中を見透かすように、いきなり男の子にキスをした。
嫁が積極的に男の子の口の中に舌を差し込んで、かき混ぜているのがわかる。


私の愛する嫁が、他の男とキスをしている。
しかも、積極的に嫁の方から舌を絡めている、、、
動悸がする、、、 倒れそうなのを必死でこらえる。
すると、キスをしながら嫁が私を見る。

私と目が合うと、さらに積極的に舌を絡める嫁、、、
私を見ながら激しく舌を絡める嫁。

私の中で嫉妬や怒りの他に、興奮が湧き上がるのを自覚して戸惑う。

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
私は戸惑いの中、さっきまでの虚勢も消えて、情けない声で言ってしまった。


すると、男の子が急に嫁を抱き寄せながら、舌を絡め始めた。
荒々しく嫁の口の中に舌を差し込みながら、強く抱きしめる男の子。
嫁も男の子に抱きついて、さらにペニスを手でまさぐる。

「あぁ、、、 ミク、、、」
私は無意識に情けない声を漏らす。

その声が合図だったように、男の子が嫁を壁際に立たせて、壁に手を付かせる。
あぁ、と思う間もなく、男の子が嫁にペニスを突き立てる。
極小すぎるショーツは、脱がせる必要もなく男の子のペニスを受け入れた。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
嫁が、激しく反応する。
男の子は、嫁の極細チューブトップもむしり取ると、その大きな胸を形が変わるくらいムギュゥと掴む。
嫁は背中を大きくのけ反らせて、
『オゥぐぅ、、 奥、、奥がぁ、、あ、あぁ、、当って、、あぁ、、、』
と、あえぐ。

聞きたくなかったセリフだ。奥に当たる、、、 おそらく嫁は、人生で初めての場所を男の子のデカいペニスでノックされている。


男の子は、腰をハードに振り始める。
狭い個室にパンパンという肉を打つ音が響く。

『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
嫁が卑猥なことを言いながら、大きくあえぎ出す。

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
さっきまでの怯えた男の子は消えて、サディスティックに言いながら腰をガンガン振る男の子がいる、、、
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
嫁が、その言葉に反応して謝りながらあえぐ、、、

「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
私はそんな様子を見ながら、情けない声を上げる。
しかも、私は嫉妬や怒りよりも、興奮に支配されていた。
嫁が、名前も知らない若い男にバックで突かれながらあえいでいる姿を見て、イキそうなくらい勃起している私、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
男の子が、馬鹿にした感じでそう叫ぶ。
嫁に言った言葉なのに、私がビクッと身を縮めてしまった。
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』
嫁が、見たこともないくらい顔をとろけさせて、そうあえぐ、、、


私は、興奮に突き動かされて
「お、俺のと、どっちが大きい?」
と、聞きたくもないことを聞いてしまう。

『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』
嫁が、言えないと言いながら、答えを言っているに等しい顔でそう言う。

男の子が、強い口調で
「言えよ!」
と叫ぶと、
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!!  このチンポの方が好きぃっ!!』
と、嫁が絶叫した。

私も限界だった、、、
その叫びを聞きながら、パンツの中で射精するのを止められなかった、、、
「う、あぁ、、」
あまりの気持ちよさと、屈辱感に声が漏れる。


「ハッw 旦那、イッたぞw」
吐き捨てるように男の子が言う。だが、その言葉にすら、興奮する私がいる。

『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
嫁が、とんでもないことを言いながら絶叫する。

「イクぞ、、」
と、男の子が冷たい口調で言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
その言葉に反応して、嫁が白目を剥きそうな顔で叫ぶ。

そして、男の子がウッと言って体を震わせると、嫁も電気ショックを受けたように体を痙攣させた、、、


「ミク、、、、」
私は、そうつぶやくしか出来なかった、、、


すると、男の子が急に弱気な顔に戻り、慌てて水着を着て
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
と、個室を出て行こうとした。

私は慌てて彼に名刺を渡しながら
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
と言った。
職業柄、個人情報には敏感な私だが、名刺まで渡してしまった、、、

「はい、わかりました、、」
彼は、驚いた顔で名刺を受け取りながら、出て行った、、


呆然と、彼が出て行ったドアを見ていたが、嫁が急に私のペニスをズボンの上から触り始めた。
『ホントにイッてるw 染みてるよw』
そう言って、小悪魔のように微笑む嫁がいる。
私が狂ったようにキスをすると、嫁も激しく舌を絡めてくる。
嫁も興奮状態にあるのがわかる。


『あぁ、あなたぁ、、 ごめんなさい、、』
キスの合間に嫁が言う。
「怒ってないよ、、、き、気持ち良かったみたいだね、、」
『へへw そんな事ないよ。 ねぇ、、あなたの、、、入れて下さい、、』
嫁が、とろけた顔のままおねだりをしてくれる。
私は、嬉しくてすぐに下を脱ぐ。

そして、夢中で嫁に挿入した。


男の子の精液が溢れ出ているのが気になるが、それを掻き出そうとでもするように、いきなりクライマックスで腰を振る。
『アァッ! あなたぁ、、 気持ち良いっ! あなたのが良いっ! あ、あぁ、、愛してます、、、』
そう言って、背中をのけ反らせる。

彼の後では、私の粗チンでは感じもしないと思っていたので、この嫁のリアクションは涙が出そうなほど嬉しかった。


そしてその後は、床に正常位になってキスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ、、、

だが、嫁は凄く気持ちよさそうにあえいでくれたが、イキはしなかった、、、


床で一緒に寝転がりながら
「危険日ではないよね?」
と聞くと、
『へへw ちょっと脅かしちゃったw 今日は大丈夫です。』
「安心したよ。でも、とうとう他人棒、初体験しちゃったね、、」
『うん、、、 怒ってますか?』
「いや、、、 興奮してる、、、」
『しってるw 凄い顔してたよw』
「い、いや、、それは、、  ミクだって、ヤバい顔だったよ!」
ムキになって言う私、、、


『うん、、想像してたより、、凄かった、、』
「普段、想像してたの?」
『え? うぅ、、うん、、、』
「ミクはエッチだねw 彼、、大きかったね、、」
『、、、うん、、、  ビックリしちゃった、、』
「、、、やっぱり、、、気持ち良かった?」
『、、、、、はい、、、』
申し訳なさそうな嫁。
「じゃあ、彼から連絡あったら、どうする?」
私が聞くと、
『、、、、したい、、、です、、、』
モジモジしながら嫁が言った、、、


そして、この日から二人のセックスはより濃くなった。
この時のことを言いながら嫁を責め立てると、嫁は泣きそうになりながら、いつも以上に激しく感じて、何度でもイクようになった、、、


嫁は、男の子との再会を待ち望んでいるのが、ありありと伝わってくる、、、


そして、それは意外と早く来た。
5日が過ぎた日、事務所に電話があり、彼がおどおどしながらまた嫁としたいと言ってきた。


私は、すぐに彼と待ち合わせをして迎えに行った。


そして嫁にも電話して、家に連れて行くから待っていろと言った。
嫁は抵抗も戸惑いもなく、嬉しそうに
『寝室で待ってます、、 あなた、、早く帰ってきてねw』
と言った、、

そして彼を車で拾い、家を目指した。
「この前は、ありがとうございました、、、 今日も、、、よろしくお願いします。」
ガチガチに緊張しながら言う男の子。
自己紹介して、彼が21歳の大学生でマサル君というのがわかった。
「今日も、たくさんミクをイカせてあげてねw」
と、余裕があるフリで言った。
「わかりました。この前から、ずっと溜めてるんで、たくさん出来ます!」
男の子が、元気いっぱいで言う。
「期待してるよw」
私も虚勢を張って言う。

ジョギング

こんばんは、恭子と申します。

つい先日、日曜日に引っ越しをしました。

4月から東京へ転勤することになったのです。

2月の下旬に異動が内示されて、それからは大忙しの毎日でした。

ただでさえ年度末にむけて業務が繁忙な時期なのに。。。

3月に入ってからは、後任者への仕事の引き継ぎや、転居先探し、各種の手続きをしたり・・・

そして今週からは、東京支社で前任者からの引継ぎを受けています。

とにかく目の回るような慌しい日々を過ごしています。

そんな中で、引っ越し直前にまたいくつかチャレンジしたことがありますので、報告させていただきます。

『引っ越してこの町、このマンションから去る』

だからこそできることって、いろいろとあるものです。

『いつかやってみたいと思っていたのに、ずっとできずにいたこと』

引っ越し前の数日間でチャレンジしてしまいました。

私は、これまで何度か、他人に裸を見せたり覗かせたりした経験があります。

でもほとんどが屋内での体験です。

海外のヌーディストビーチのような特殊な状況や、露天風呂は別として、屋外で裸になった経験はほとんどありません。

高校時代に陸上部だった私は、今でもときどき、休みの日にジョギングを続けています。

半年ぐらい前に、そのジョギング中に一瞬だけ外で肌を露出した経験がありますが、考えてみればこれが私の唯一の屋外での露出行為でした。

そのときは、『人の目を盗んで屋外で肌を出すということの緊張感に興奮を味わった』という感覚でした。

何度か経験したことのある『他人に恥ずかしい姿を見られて快感を得る』のとは全く違いました。

(あの緊張感とドキドキを、もう一度味わってみたい)

前からずっと、そう思っていました。

でも、私は非常に慎重な性格です。

やはり万一のことを考えると、屋外で肌を出すことのリスクの大きさを考えずにはいられませんでした。

もしチラッとでもそんな姿を誰かに見られようものなら、それこそこの町には住めなくなってしまうに違いありません。

でも・・・、今回はもともと引っ越しすることが決まっているのです。

屋外で肌を露出するような非常識な行為を、もしも万が一に、誰かに目撃されるようなことがあったとしても、噂になったりする前にこの町を去っています。

いずれにしても、数日後には確実に引っ越しです。

今までチャレンジできなかったあのドキドキを体験できるチャンスなのです。

(またとないこのチャンスを逃す手はない)と思っていました。

もちろん、わざと誰かに目撃されるようなつもりは全然ありません。

あくまでも、誰にも見られることなくドキドキだけを味わうのです。

引っ越しを3日後に控えた祝日、私は早起きをしました。

まだ夜が明けたばかりの早朝です。

目を覚まして窓から外を見ると、すっかり雨模様でした。

(え~、どうしよう。。。)

少しだけ躊躇しましたが、土砂降りというほどではありません。

(これぐらいの雨なら、なんとかなる。。。)

(雨が強くなったら帰ってくればいいんだし。。。)

私はジョギング姿に着替えました。

上下ともウインドブレーカーを着ます。

このウインドブレーカーは雨天用のもので、防水加工が施されているものです。

『レインコートのような材質でできたジャージの上下のようなもの』とイメージしていただければと思います。

本来は、トレーニングウェアを着て、その上に着るべきものですが、この日は最初から目的が違います。

上半身のウインドブレーカーの中にはスポーツブラだけしか身につけていません。

本当は思い切ってノーブラにしたいところなのですが、経験上、スポーツブラだけはつけておかないと、胸が跳ねるようになって走りづらいのです。

下半身はインナーの下着すらはかず、ノーパン状態で直接はきました。

そして頭からキャップをかぶって、玄関から出ました。

自宅のマンションから、道路にでました。

小雨ですが、思っていた以上の降りです。

明け方の時間帯ということや、天気のせいもあるのでしょうが、どんよりとした薄暗さでした。

ここのところの数日は、すっかり春めいてきて暖かい日が続いていたのに、今日に限っては真冬に戻ったかのような寒さでした。

(うわっ、寒い。。。)

それでも私は、ときめくような気持ちになっていました。

『ついにこれからチャレンジするんだ』というわくわく感です。

あいにくの雨ですが、これも考えようによっては好都合です。

この雨のおかげで、こんなに早朝から出歩く人は少ないはずですから・・・

私のジョギングコースはいつも決まっています。

私のマンションのすぐ近くには、住宅街の中を通る細い川が流れています。

その川沿いがずっと遊歩道になっているのです。

住宅街の中だけあって、ちゃんと舗装されています。

ですから、ジョギングにはうってつけのコースなのです。

実際に、昼間はジョギングする人や散歩している人がたくさんいます。

その遊歩道に向かって、私は歩いていました。

まだ緊張感はありませんが、身にまとっているのはレインコートのように薄い生地のウインドブレーカーだけです。

透けたりとかいう心配はないのですが、なにしろスポーツブラ以外は中に何もつけていませんので、歩いていても異様な気分です。

(面倒くさいので、今後は、ウインドブレーカーの上を『パーカー』、そして下を『ボトムス』と書きますね。)

遊歩道に到着した私は、川の流れに逆らう方向へと、ゆっくりしたペースで走りだしました。

ボトムスのカシャカシャした生地が、肌に直接こすれます。

歩いているのと違って、キャップをかぶっていても雨粒がまともに顔にぶつかってきました。

雨はさっきより強くなってきたようです。

ときどき走っていて慣れ親しんでいる遊歩道ですから、コースの状況は熟知しています。

しばらく行ったところに、長い直線に続いてS字みたいなカーブになっている場所があります。

そのS字を駆け抜け、カーブの終わりの部分で、走るのをやめました。

カーブの出口のその先は、また長い直線になっています。

その直線の様子を見て、ずっと先まで人がいないことを確認しました。

またS字の真ん中まで戻ります。

これで、S字の前からも後ろからも、少なくとも1~2分は人が来ないと確信できました。

いよいよです。

(やるわよ。。。)

思わず深呼吸してしまいます。

どうしても躊躇があります。

でも自分次第で、ずっと体験してみたいと思っていた瞬間が訪れるのです。

(脱いじゃうわよ。。。)

心臓の鼓動がすごく早くなってきています。

なんとも言えないようなプレッシャーを感じます。

(少し、少しだけ肌を出すだけなんだから。。。)

私は、ボトムスを一気にひざ下まで降ろしました。

下半身が丸出しになります。

肌が直接外気に晒され、雨が降りかかります。

大丈夫だとわかっていても、無意識に前後を振り返って様子を窺っていました。

もちろん誰もいません。

そのままその場でそっと四つん這いになりました。

とうとうやりました。

私は、裸のお尻を出して四つん這いになったのです。

普通に人が行き交ってあたりまえの場所で、こんな行為をしているという事実に、ものすごく興奮してきます。

私はパーカーが汚れるのも構わずに、両腕を遊歩道のアスファルトにべったりとくっつけました。

背中を反らして、お尻を空に向けて突き出します。

(あっ、あん、ついに外でやっちゃった。。。)

ときどきジョギングしている遊歩道ですが、こうして四つん這いになってみると、目線の低さのせいで、いつもの景色と全然違って見えます。

雨が、私のお尻や太腿に直接当たっています。

背後からは、私の恥部がまる見え状態です。

(すごい、私ったら。。。)

まだ人が来ないことは確認済みでしたが、それでも、(いま誰か来たらどうしよう。。。)

という思いに、とにかくハラハラします。

すぐにプレッシャーに耐えられなくなりました。

立ち上がって、あわててボトムスをはき直します。

心臓が苦しいぐらいにドキドキしています。

雨に濡れた下半身に、ボトムスの生地が貼りつきます。

ボトムスの内側も雨で濡れてしまっていました。

私は気持ちを落ち着かせるために、S字カーブの出口までゆっくりと歩きました。

カーブの出口から先を見通しますが、相変わらず、その先に人の姿はありません。

さらに上流に向かってそのままその直線を歩いて行きました。

雨が強くなってきています。

キャップで頭は守られていますが、顔はもうびしょ濡れでした。

ボトムスが、太腿にぺったりくっついて不快です。

(ここまで雨に濡れてしまったら、もう同じね。。。)

私は、上半身に着ているパーカーのファスナーに手をかけました。

このパーカーは、ジップアップで前開きになるタイプのものです。

そのファスナーを一番下まで降ろして外しました。

スポーツブラにカバーされた胸と、何にも守られていないお腹が、あっという間にびしょ濡れになります。

私は捲り上げるようにスポーツブラを上のほうにずらしました。

おっぱいが露になります。

(私のおっぱいに雨がかかってる。。。)

視力の利く限り、前方の直線に人の姿はありません。

パーカーは羽織ったままですから、もしもはるか遠くに人の姿が現れたとしても、とっさに隠すことができます。

そういった意味では余裕がありますから、今度はそれほど緊張感はありませんでした。

私は、胸を晒け出したまま、前方に走りはじめました。

おっぱいが揺れます。

スポーツブラの下側のふちが胸の上部にかかっていて、おっぱいの跳ね上がりを強制的に押さえつけています。

その分、おっぱいは小刻みに『ぽよ、ぽよ、ぽよ・・・』と下に向かって弾みます。

なぜか、もうすぐお別れする職場の同僚たちの顔が浮かんできます。

彼らに私のこんな姿、想像がつくでしょうか・・・

私は、自宅の玄関の鍵をストラップに付けて、ネックレスのように首からかけていました。その鍵が跳ね回って、弾み続けるおっぱいにぶつかります。

雨の冷たさにも関わらず、肌色の乳首がピンと硬くなっていました。

どんどん興奮してきているのを、自分ではっきりと自覚できていました。

私は一体なにをしているのでしょうか・・・

(もういい年をした大人の女なのに。。。)

晒け出したおっぱいを震わせながら雨の中をジョギングしているのです。

(仕事を持ったれっきとした社会人なのに。。。)

馬鹿すぎます。

一瞬、いま走っている自分のことを、自分自身だと思えなくなる瞬間があります。

私がこんな馬鹿なことをするわけないのですから・・・

でも、このまぬけすぎるほどの馬鹿馬鹿しい行為に、私は我慢できないぐらいに高揚していました。

(もっと、お馬鹿なことをしてみたい。。。)

もう、抑えきれないほどウズウズした気持ちでした。Uターンします。

スポーツブラをずらしたまま、とりあえずパーカーのファスナーだけを戻しました。

さっきのS字カーブに戻ろうと思っていました。

もうすっかり全身ずぶ濡れです。

できるだけ早くさっきの場所に戻りたい一心で走っていました。

S字カーブの出口に戻りついたところで後ろを振り返りますが、やはり見える範囲の距離に人影はありません。

そのまま反対側までS字を走り抜けて、そちらの直線の様子を窺いました。

祝日の早朝でこの天気とはいえ、さすがにそろそろ誰か歩いて来ていても不思議ではありません。

でも眺める限り、まったく人の姿はありませんでした。

ラッキーとしか言いようがありません。

(よしっ、やっちゃえ。。。)

ほとんど勢いだったと言っていいと思います。

興奮が行動を後押ししていました。

私は、いま走り抜けてきたS字カーブの入口を背にして立っていました。

目の前に伸びている直線の先をみつめて、人が来ていないのを確認しながら、またパーカーのファスナーを降ろして外しました。

そして、今度はパーカーを脱いだのです。

アスファルトは雨でびちょびちょでしたが、構わずその場に置きます。

中途半端にずり上げられたスポーツブラに挟まれて、おっぱいがかわいそうな形に潰れてしまっていました。

そのスポーツブラにも手をかけます。

これを脱いだら、上半身は完全に裸になってしまいます。

とても冷静とは言えない、とんでもない判断です。

でも、私は迷うことなくこのブラを脱いでいました。

このブラはスポーツ用ですのでホック式ではありません。

頭をくぐらせて脱ぐタイプのものです。

頭をくぐらせるときに腕を高く上げて少し背中を反らせるような態勢になりました。

おっぱいを丸出しにしたまま胸を張るような感じになって、それが『脱いでいる』という行為をあらためて私に実感させました。

そして少しだけ恥ずかしくなりました。

もちろん誰にも見られているわけではありません。

でも、羞恥心は打ち消せません。

このときの私は、まさに異様な興奮状態でした。

再び、心臓がすごい勢いで鼓動しています。

地面に置いたパーカーの上に、脱いだスポーツブラを投げました。

ついに、上半身ヌードになっていました。

ブラを脱ぐときにぶつかってキャップが落ちてしまっていたようです。

拾い上げて、これもパーカーの所に投げます。

肌を出してドキドキを楽しむ、どころではありません。

上半身は完全にヌードになっているのです。

異様な興奮はますます高まり、気持ちを昂ぶらせます。

すっかり大胆な気分になっていました。

このボトムスは、シューズを履いたまま着脱できるように、ふくらはぎのあたりまで開くジッパーが裾の外側に付いています。

そのジッパーを上げて開きました。

躊躇はありませんでした。

ボトムスを一気にふくらはぎまで降ろします。

これでほとんど全裸です。

頭からひざの下まですべて、雨が濡らします。

冷たいだけのはずの雨なのに、寒さを忘れていました。

雨が裸を濡らすことが、『私は本当に屋外で服を脱いでいるんだ』ということの証明そのものでした。

(気持ちいい。。。)

外で裸になったことは、期待していた以上の心地よさでした。

『感動』とまで言ったら大げさでしょうか・・・

私は、左足1本で立ったまま、まず右脚を持ち上げました。

左手でボトムスの右裾をつかみ、右手で右足首をつかみます。

片足で立ったまま脚を開いて、ひざを『く』の字に曲げ、すごい格好です。

そのままそっと、裾から右足を抜きました。

右足を地面に置いて、左脚を上げます

今度は左足からボトムスを抜くのです。

左ひざを抱き寄せるように胸に引き寄せて、すねのあたりにぐちゃぐちゃになっているボトムスに手を伸ばします。

再びすごいポーズになっています。

性器から、恥じらいのおつゆが溢れ出しています。

焦っていたために、裾がシューズに引っかかりました。

(落ち着いて、落ち着いて。。。)

片足立ちでぴょんぴょん跳ねるようにバランスをとりながら、強引に足首を引き抜いてしまいました。

私は遊歩道の真ん中に立っていました。

身につけているのは、ソックスとシューズ、そして首からぶら下げている鍵だけでした。

もう完全にオールヌードと言っていい姿です

言いようのない陶酔感に包まれます。

私は、23歳の普通の女です。

今さら信じていただけないのかもしれませんが、本当の私は、おとなしい性格で恥ずかしがり屋の女の子なのです。

そんな私が、いつ人が通ってもおかしくない遊歩道で、本当に全裸になったのです。

ここまでやってしまったことが自分でも信じられません。

クラクラするような感覚と同時に、心臓が破裂しそうなくらいにドキドキして、ものすごい緊張感に襲われていました。

ブラを捲り上げたり、ボトムスを降ろしたりして体の一部を露出するのと、完全に脱ぎ捨てて全裸になるのとでは、天と地ほどに緊迫感が違いました。

体の一部でも服に通ってさえいれば、いざというときは、引っ張ったり、ずり上げたりしてすぐに直すことができます。

でも全裸ですと、とっさにはどうにもできないという不安感がすごく強くて、精神的に負けそうになります。

立っていられずに、その場にしゃがみこんでしまいそうな気分です。

ほとんど勢いで全裸になってしまったものの、公の場で『真っ裸になっていることの頼りなさ』と『襲ってくる不安』は、上手く表現できないぐらいの重いものでした。

恐怖と言ってもいいくらいです。

それだけに、どこかこれまで感じたことのないほどの罪悪感がありました。

文章で説明するのが難しいのですが、そういった『負の気持ち』が、私に快感をもたらしていました。

性器から溢れてくる恥じらいのおつゆが、太腿を伝っています。

屋外で全裸にまでなったことで、達成感にも似た満足がありました。

マンションを出たときは、ここまでやるつもりは本当にありませんでした。

せいぜい、ボトムスを降ろしてお尻を出してみたり、パーカーを開いて胸をはだけてみたりとイメージしていただけだったのです。

それなのに、全裸になって、すべてを雨に晒している私・・・

(これで服を着てしまうのはもったいない。。。)

陶酔感に溺れる私と、冷静に状況を判断する私が頭の中で同居していました。

長い文章になってしまっていますが、パーカーを脱ぎ始めてからの実際の時間は、せいぜい30秒といったところです。

まだしばらく人は来ないはずですし、その点はまだ確信を持つことができていました。

私は、脱いだ服をまとめて右手でつかみました。

そしてさっきのS字中央に向かって走り出していました。

(わたし今、真っ裸で外を走っている。。。)

興奮の極致でした。

いつものジョギングコースをいつものように走っている私がいました。

オールヌードで走る快感・・・

私の胸は特別に大きいわけではありません。

それでも、スポーツブラで上半分を押さえつけられていたさっきとは違い、今度はおっぱいの跳ね方がまともではありません。

大勢の人が通るはずの遊歩道で、服も着ないで走っている女の子・・・

どうしても信じられないことに、それは他の誰でもない私なのです。

昨日だって会社で真面目に仕事をしていた私が・・・

降りしきる雨の中、あられもない姿です。

ものの10秒、それとも20秒・・・?

とにかくあっという間に、S字カーブの中央まで来ました。

さっきの四つん這いポイントです

日常生活では体験し得ない、異常な興奮に溺れていました。

アスファルトは水びたしでしたが、そんなことにも構わず、私は服を地面に投げるように置きました。

雨に打たれながらその場にひざまずきました。

もう止められません。

私は再びその場で四つん這いになりました。

オールヌードのまま、お尻を上に突き出します。

下半身を興奮が襲います。

今度は開脚を邪魔するボトムスをはいていません。

・・・全裸なのですから。

思い切って股を開きます。

興奮が意識を煽ります。

性器とお尻の穴が広がるように意識しての四つん這いでした。

(ああ、いやぁ。。。)

自分でもびっくりするくらいに性器からどんどんおつゆが垂れてきます。

激しく降る雨が、私のオールヌードの体に叩きつけます。

四つん這いで全身にシャワーを浴びているような感覚です。

(こんな遊歩道の真ん中でぇ。。。)

(いま後ろから人が来たら、もう私だめ。。。)

『まだ来るわけない』とわかっていても、焦燥感がつのります。

(ああん、この私よ、私なのに。。。)

お尻の穴に意識を集中させます。

ここは、誰でも自由に通る遊歩道です。

道路といっしょです。

(お尻の穴が見えちゃってるよぅ。。。)

誰もが自由に通る場所で、絶対に人に見せられないポーズ・・・

脳を溶かすような快感が押し寄せてきます。

(いやぁ、いやっ私ったら。。。)

(今、あのカーブの陰から人が現れたら。。。)

雨の中、全裸でアスファルトに這いつくばる女の子・・・

お尻の穴まで丸出しにしている私・・・

(絶対に来ちゃだめぇ。。。)

そんな私の姿を見たら、その人はどう思うでしょう・・・

私はどんな言い訳をすればいいというのでしょうか。

感極まって、その反面どこかみじめな気持ちにさえなってきました。

汚い水溜りについている自分の手が悲しすぎます。

私は誰にも借りはありません。

誰にもこんな姿を披露する筋合いはありません。

冷たい雨に全身を打たれながら、四つん這いの股を突き出している・・・

そんな姿を人に見せるわけにはいかないのです。

四つん這いになってから1分近く経っているはずです。

(もうだめ。。。、もうやめなきゃ。。。)

プレッシャーに限界を感じた私は、立ち上がって服に手を伸ばしました。

パーカーもボトムスも、雨でぐじゃぐじゃでした。

レインコートのような生地ですので搾ることもできません。

スポーツブラも、泥に汚れていました。

脱ぐときは簡単だったのに、着るのはもどかしいぐらいに手間取った気がします。

やっとの思いで、すべて元通り着ました。

張りつめた緊迫感から解放されて、どっと疲れました。

私は自分のマンションまで歩いて帰りました。

なんだか、もうとても走る体力がなかったのです。

パーカーもボトムスも、雨天にアウターとして普通に着る分には申し分ないのですが、内側が濡れてしまうと、着心地はもう最悪でした。

濡れた生地が、素肌にぺったりくっついて、ストレスそのものです。

大雨のおかげなのか、結局そのあともずっと最後まで誰にも会うことはありませんでした。

体力的には疲れきっていましたが、精神的には満足そのものでした。

(土曜日も、もう一度行こう。。。)

そう決めていました。

残念ながら翌日は平日で出勤でしたが、1日働けばまた休みだったのです。

マンションに帰ってきて、とにかくすぐに熱いシャワーを浴びました。

その日は、その後ずっと本来の引越しの準備に追われていました。

でも、ダンボールに荷物を詰めたりしながらも、明け方の行為のことが忘れられません。

荷造り作業をしながら、思い出してはドキドキしていました。

それはいつしか土曜日の早朝の自分の行為へのシュミレーションへと変化していました。

頭の中で何度も入念にシュミレーションします。

私は箱詰め作業の区切りのいいところで、外出の準備をしました。

すっかり遅くなってしまった昼食をコンビニまで買いに行くのです。

傘をさしてマンションを出ます。

コンビニへは、すっかり遠回りになってしまうのですが、自然と足は遊歩道に向かっていました。

もう一度あの場所の下見をしておきたかったのです。

このあたりは慎重を期す私の性格としか言いようがありません。

雨が降っていますが、昼間です。

少し歩いただけでも、何人もの人とすれ違いました。

やがてはるか彼方に例のS字カーブの入口が見えてきました。

今朝の感覚がよみがえってきて、妙にどきどきします。

私が知る限り、やはりこの場所以上のポイントは考えられません。

この遊歩道でいちばんのポイントです。

あたりまえですが、ごく普通に歩いてS字カーブに入りました。

私は、歩きながら細かいチェックをしていました。

直線のどのくらいの位置から人の姿が見えるのか・・・

安全を確認してから確実に自由になる時間はどれくらいあるのか・・・

万が一に人が近づいて来た場合、カーブのどれぐらいの距離からどれぐらいの角度で私の姿が視界に入ってくるのか・・・

慎重に確認しておきました。

もちろんS字の反対サイドの入口からも同様のチェックを欠かしません。

やがて私は、カーブを抜けてすぐのところにあるベンチの前に来ました。

この遊歩道は、所々にベンチも設置されているのです。

バッグの中からビニール袋を取り出しました。

ベンチの背後の民家の壁と、隣の家の壁との間に、ちょっとした隙間をみつけました。

その隙間に、ビニール袋を押し込んで隠しました。

これで準備は完璧でした・・・

(PS)

続きは、またあらためて報告しますね。

長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。

露出狂の私…

ナツミと言います。
私は今、30歳の専業主婦です。
身長は155cmですが、スタイルには自信があり、バストはEカップです。

私は恥ずかしい姿を見られる事で快感を感じる、いわゆる露出狂なんです。
自分自信その事に気付いたのは中学の時です。
学校で友達と話している時に、ふと視線を感じて周囲を見ると、数人の男子が私のスカートの中を見ていたんです。
その時は机の座っていたのですが、知らず知らずのうちに足が開いていたようで、パンツが丸見えになっていました。
恥ずかしくて慌てて隠したのですが、見られた恥ずかしさと男子に注目された高揚感で、とてもエッチな気持ちになりました。

それ依頼、常に見られる事を意識し、常に可愛いパンツを履くようになりました。
座る時にわざと足を開き気味にすると、男子の視線が集まるのが分かって、それが快感になったんです。

家で着換える時も、わざと窓を開けたまま下着姿でウロウロしたり、時には裸の時もありました。
(道路から距離があるので、実際は外からはっきり見える事はありません)
この頃から私はDカップあったので、おっぱいやおしりを窓の外に向けて、

「ああ、こんな姿を誰かに見られたらどうしよう・・・」

こんな事を妄想しだすと、もうどうにも止まりませんでした。

休みの日は、胸元が大きく開いたトップスにミニスカートで意味も無く街中をぶらぶらしました。
胸元が揺れるように大股で歩くと、すれ違う人の視線が胸元に集まるのが分かります。
コンビニに入って下の段の商品を見る時は、すこしお尻を突出して屈み、さりげなく腕を内側に寄せます。
こうするとお尻はパンチラぎりぎりになり、胸元は谷間が丸見えになります。
しゃがんで商品を取る時は、少し足を開き気味にして、正面の人にパンモロのサービスをする事もありました。
廻りの男の人はチラチラ見てきたり、廻りをウロウロしますが、それが快感だったんです。

ところが、高校に入った時に転機が訪れます。
同じ高校1年の彼氏が出来たんです。
彼はとても焼きもち焼きで、私のミニスカートや胸元の開いた服を嫌がりました。
私は彼の事が大好きだったので、露出の多い服装は封印しました。

彼とセックスをするのはいつも彼の部屋だったのですが、普段は家の人が留守なので全裸になってヤッていました。

「私…男の人の前で裸になってる…」
「おっぱいもオマンコも見られて、触られてる…」
「足を広げてオマンコがパックリ開いてるのに恥ずかしい…」

彼には言えませんが、いつも脳内羞恥プレイで興奮していたんです。


ある時彼がデジタルカメラを持って来て、私のエッチな写真を撮りたいと言ってきました。

「ええ~…恥ずかしい…」

と口では言いながら渋々OKする素振りをしましたが、オマンコがうずくのを感じました。

彼の前で裸になり、おっぱいを寄せたり、ベッドの上でM字開脚でオマンコを広げたり、ワンワンスタイルでオマンコもアナルも全開の写真を撮られました。

(彼はこの写真でオナニーするのかな…?)
(この写真を誰かがみたらどうしよう…?)
(ああ、見られたい…誰かに全部見て欲しい…、他の誰かに…)

この時に「彼氏以外の人に見られる」という、彼氏が最も嫌がる背信行為に激しく興奮する自分に気付いたんです。


この日以降、彼氏と会う日以外はまた以前の露出の多い服装で出掛けるようになりました。
やっぱり揺れる谷間に集まる視線は快感です。
パンツもだんだんスケスケのセクシーな物に変えていきました。
色々な場所で、色々な男の人に胸元もスカートの中も覗かれます。
しゃがむ時も自然に足を開くようになりました。

(彼氏の大切に思ってくれる私の、揺れるおっぱいの谷間をみんなが見てる…)
(彼氏にしか見せてはいけないパンティの股間やレースの部分から透けるアンダーヘアーまで…)

日が暮れると、トイレで下着を脱ぎます。
ノーブラノーパンで薄暗い街を歩くと、おっぱいの揺れが激しくなり、服に擦れて乳首が立ってきます。
フレアーのミニスカートからお尻が見えちゃうかも知れない。
ベンチに座ると、目を閉じてそっと足を広げます。

(正面から見ると私のオマンコが見えてるかも…)
(濡れてるからパックリ開いちゃってる…)
(彼氏ゴメンね…、私、沢山の男の人におっぱいの谷間見られちゃった。パンティもヘアーも…)
(彼氏ゴメンね…、服に浮かび上がる乳首も見られちゃった。今、オマンコも見られてるかも知れない…)

(みんな見てる…?私のオマンコ、毛が薄いからヒダまで丸見えだよね…)
(でも私のオマンコは彼氏だけのものなんだよ…)
(触ったり入れたりするのは彼氏だけ…、みんなは見るだけ…)

そんな事を考えながらそっとクリトリスに触ってみると、指がクリトリスに触れた瞬間イッてしまいました。

もう止められません。
彼氏に申しわけないと思いながら、こんな変態行為が日課になってしまったんです。


長くてごめんなさい。
要望があれば続きを書きます…。

店員さんになりました

私は26歳。身長167㎝。Cカップ。髪はロングで基本的にはお団子作ってます。
自分では全体的にスラッとしてると思うのですが
太ももがちょっと太めです。イメージが湧くでしょうか。

ネットカフェ店員で夜のシフトに入っています。

私はネットカフェが大好き。
あの性欲に満ち溢れた空間。
性を目的として勤めています。

少し話が遡るのですが、従業員となる前はお客としてよく通ってました。
週に1~2回のペースでオナニーと露出の為に。
全裸に透け透けのうす~いワンピースで行ったり、ノーパンで超ミニスカートとか
来店の時からやる気満々ムード。通路を歩いている店員さんやお客さんに偶然を装って
オナニー現場を見せるのが私のやり方でした。
覗きも大歓迎で、毛布とかでドアのガラスや下の隙間を隠すようなこともしませんでした。
たまにやっていたのが、パソコンの後ろの差し込みをいじくって、ちょっとおかしいから
見てほしいとか言って、全裸で毛布にくるまった姿で店員さん呼んだりしていました。

次第に、私のオナニーが有名になり声掛けが後を絶ちませんでした。
私が来店すると、数分も待てずにHを求めてくるようになりました。
私はドキドキするオナニーがしたいのに。
でもこうなったのも私の責任。数人とHしました。
でも、やっぱなんか違う。

そのお店に通うのをやめて2年。
久しぶりに行くと、お客さんは分からないけど店員さんがガラッと変わっていました。
もしかしたら今の店員で私の事知ってる人いないかも。
従業員募集の貼紙がありましたので、声を掛けると待っていたかのように即面接。
面接対応したのは店長で、その人は2年前にも見た顔でした。ヤバいかな~・・・。
しかも、その日はオナニーのつもりで行っていたからノーパンノーブラにミニのワンピース。
だるんとしたノースリーブで横からおっぱいが簡単に見えちゃう格好。
あ~・・・ダメかな。って思いましたけど、軽く合格!
しかも夜のシフトに入るって事で大歓迎されました。

研修期間が終わり、夜のシフトに入った私。
従業員数が少ない事で、夜なのに店員が私一人ってことがよくあります。
お客さんに一人だって事がばれない様に、店長が時間を決めてちょくちょく顔を出します。
安全上でいえばダメなのですけど、私からすれば超ラッキー。
毎晩、頭の中がHでいっぱいです。
カメラあるけどレジ周り以外は録画できないただの監視タイプ。
お客さんも寝るか、オナニーするかのどっちか。
お呼び出しかかったら、ホイホイ行って露出兄さんにおちんこ見せてもらえたら
心の中でありがとうございますってね。
清掃の際に、精子ティッシュを舐めてオナニーしてみたり。
次にお客さんを案内するブースに脱ぎたてパンティーを置いてプレゼントしたり。
やりたい放題です。
でも、有名になって前と同じ事にはなりたくないから我慢するところは我慢しています。

でもこの前、ど~うしてもお客さんに絡みたいってなって、
いつもオナニーしてるお客さんのところに行ってノック。
突然行ったので驚きながら返事が返ってきました。
ドアを開けると、半裸でやっぱりオナニーしていました。
しかも女の子が使うローターがあって、女性物の下着が散乱。
相当Hな人です。

「あの~今度新しいサービスを始める為のテストですけど協力していただけますか?」
半裸のままの男性に、興奮して声震える私。
「長時間ご利用のお客様にマサージを行うサービスですけど・・・」
「はい。」
と小さく返事を頂いたのでブース内に乱入。

分かると思いますが、嘘です。そんなサービスなどありません。

「肩をもみますので、どうぞそのまま好きな事なさってて下さい」
パソコン画面はエロ動画。テーブルに置かれたヘッドホンからは音漏れでいやらしい声。
毛布で隠しているけど勃起したおちんちん。
男性も次第に慣れてきて、「本当に好きな事をしても?コレ(おちんちん)触ってたんだけど」
「はい。大丈夫ですよ。でも他の人には内緒でお願いしますね」
目の前でおちんちんを扱く男性。私も下着が濡れていました。
結局我慢できなくなったのは私のほうで、お口でやらせていただきました。

他にも、色々ありますが今回はこの辺で。

僕達モザイク

僕たち男子の羞恥心はこれまで、

同年代の女子より不当に軽く扱われてきました。

しかしそれが社会的な問題となり、ついに

僕たちの味方となるべく新しい法律が誕生したのです。


「乳首が見えてる時点ですでにNGよ」

「えーっ、」

「男のくせに!?」

「信じらんなーい」


「これっ、この問題に男子も女子もありません。

 とにかく男子の上半身も女子のそれと同じです。」


事の発端は、ある学校で同学年の女子たちによる

男子の更衣室やシャワー室覗き見事件があったのです。

なかでも問題だったのは、女子の更衣室やシャワー室に

比べ、構造がチャチで、あちこちの隙間から覗くことが

できる状態になっていたことでした。


そのことがマスメディアを通じて大きく取り上げられ、

関係するところのあちこちで議論がなされました。


「水泳の時間、男だけ上半身を露出するのは、

 なぜなのか」

「テレビで男だけ胸、果ては尻まで露出するのは、

 男女平等の観点からもいかがなものか」


その結果、政治をも巻き込んで生まれたのが、

『男女平等のためのモザイク推進法』なるものでした。


新しく出来た法律は、"被害の多くが男性ゆえ対象が

男性に限定される"ということでしたが、趣旨自体は

男女いかんに関わらず、上半身まで露出することは

法律によって制限されることになるみたいでした。

ただ、僕は長ったらしい漢字のこの法律がいったい何を

具体的に意味するのかは、この時点では分からなかった

のだけど・・・。


家に着くなり、僕は母親の再三の注意にも

耳を貸さず、テレビのアニメを見ていた。

僕はそこで"あの法律"の持つ意味を

少し分かり始めることになるのだった。


主人公の少年が着ていた胴着を脱ぎ去った瞬間、

すかさずそこへモザイクが・・・。

(えっ、ただのアニメなのに・・・)

上半身の乳首は見えない。

カメラワークによって背中が映る場面にも

モザイクが・・・。

(えぇー、ただのアニメなのに・・・)

主人公の体型はほとんど判別が出来ない程の映像。

その光景はまるでモザイクという名の衣服を

身に纏っているような。

(うわー、ただのアニメなのにー!!)


程なくしてエンディングを迎えたアニメ番組に

僕は複雑な気持ちを抱いたまま、チャンネルを

変えることにした。


水泳教室を中継する番組、泳いでいる男の子の胸から

下は見事にモザイク柄で統一されていた。

画面上部に”水泳教室”とあるから、おそらくは

プールで泳いでいると推測できる程度の荒い映像。

ただ、何か視る側の見方によっては、いかがわしい

アダルトビデオでも見てるような、そんな気がしなくもない。


結論からいうと、法律の施行に合わせて

各テレビ局の姿勢は妙なまでに徹底されていた。


だけど、僕はホッとした気持ちも

ないわけではなかった。


このナントカ推進法のおかげで、僕たちもまた

あのヘンタイ女子から守ってくれるってわけだ。


数日後-。

僕たち男子は水泳の授業。

"男女平等"ということを基本に掲げていたことから、

僕たちは女子と同じ肩から掛けるような水着を想像していた。

だけど、どうも想像していたものとは、全くもって違うらしい。


「??」


いつものプールサイドとは何かが違う・・・。


「これで好奇の目にさらされることは絶対になくなったわ」

水着の上から白のTシャツを来た担任の女の先生は、

胸を張って僕たちにそう言った。


「たしかに見られることはないと思うけど・・・」


いつも通り振舞う女の先生とは対照的に、

僕たちはどこか戸惑いを隠せないでいた。

そして、その不安は女の先生の次の一言によって

見事に的中した。


「さぁ、今からあなたたち男子全員の海パンを回収します。」

「えぇー、なんでですか!?」

「当然でしょう、女子に見られることはなくなったんだから」

「でもそれは今まで散々苦労させられてきたことじゃないですか?

 それをいきなり"もう大丈夫だから裸に"なんて言われたって、、、」


よりにもよってすでに履いてきた海パンを回収するだなんて

どういうつもりか女の先生の意図が僕たち誰にも分からなかった。


「あら、聞いてなかったかしら?」


女の先生はあっけらかんとした表情で振り返った。


「え、どういうことですか」


「モザイク推進法第4条、公衆衛生法(公衆の面前および不特定

 多数がいる場所でみだりに裸になってはいけない)は、

 同法指定による特定の場所においては、目的・役割に意味を

 なさなくなったことから、これを永久に破棄する、とあるの。」


「え、、、ぜんぜん意味分かんないスけど。」


僕たち男子全員、呆気に取られた表情で女の先生を見つめる。


「だからね、分かりやすく言うと、

 あんた達には色鮮やかな模様(モザイク)という心強い味方が、、、

 ほらご覧なさい、プールサイドの周りには一面

 モザイク柄のテープが張り巡らされているでしょ。」


「は、はぁ、だけど外部の女子からはモザイクの色調で

 僕たちがスッポンポンなのがバレてしまいますよ。」


「そんなの関係ないの、とにかくこれがあるんだから、

 これまで禁じられていた”公衆の面前でハダカ”には

 当たらないのだから、よって、あなた達には海パンの着用も

 一切認めませんよ、ってことよ。」


「えぇーっ!!」

「えー、そ、そんなぁー」


ここで初めて僕たちの知らない間に大人の社会が作り上げた、

法律という名の束縛の恐ろしさを身をもって知ることとなった。


「え、で、でもこんな幅が約1mくらいしかないテープを

 周りに張ったくらいじゃ視る角度によっては、僕たちの

 ハダカ、やっぱり見られちゃうと思うんですけど、、、」


「大丈夫、女の子たちに覗く気があればそれは問題だけど、

 そこはちゃんとH.Rで時間をかけて指導しておきますから。」


「だけど、ちょっと指導したくらいじゃ、

 あいつらぜんっぜん意味ないですよ」


「そのときは私か他の女の先生に言ってください。」


「言ったら、どうかしてくれるんですか」


「まず、当人にその気があったかどうか聞きます。

 その上で、男子には覗いたという証拠を出して

 もらいます。それで先生が公平に判断します。」


本当にそれで客観的な判断が出来るのだろうか。。。

女の先生の言う証拠とは、おそらく記録に残る媒体、

すなわちカメラ付きケータイのことを指しているのだろう。

だけど、仮にケータイに僕たちの裸を撮られたとして、

その証拠を掴むには、まず自分がすぐに疑わしい女子の

所へ行って問い詰め、ケータイを確認しなければならない。

撮られた直後だけにまずは服を着なければ格好がつかないし、

ケータイを確認できたとして、それまでの時間に女子が

写真メールで送信して、その後消去でもされていたら

証拠が残らないばかりか、むしろ被害は拡大してしまう。


それを考えると、証拠を掴むのはほぼ不可能であって、

この法律は僕たちを守るどころか、被害を拡大してしまう

あまりに現状に即していない無意味なものに思えた。


「じゃ、じゃあモザイクで囲まれた場所はいらないから、

 このプールサイドを今までどおり公衆衛生法で指定された

 普通の場所にしてくださいよ。」

「そんなの無理に決まってるでしょ」

「な、なんでですか」


「国で決まったことは絶対に無理なのよ、絶対にね。」


「・・・・・。」


僕たちは言葉を失うほかなかった。



数日後、やはり想像していた通りに事件は起きた・・・。


「キャーキャー」


「おい、あれ見てみろよ」

「あっ、あいつらー」


「おい、お前らそのケータイで何してんだよ」


「きゃあー、ちんちん丸出しで話しかけて来たぁ/」

「あはははー」


「あっ」


僕は思わず股間を両手で押さえる。

同性同士の習慣とはいえ、慣れというのは実に恐ろしい、、

だが、女子にまで自分のハダカを見られて良いわけはない。


「そ、そのケータイで何してたか言ってみろよ」

「これ? 別にィ」

「使ってたから、ポケットから出してたんだろ」

「使ってなくたって、手に持ってることってあるよねー」

「うん、あるあるー」


「んな、言い訳が通じると思うのかよ」


「って言うかさ、、」

「ん、何だよ」


「あんたが立ってる場所、すでにモザイク法の

 指定有効地点から外れてんだよねー♪」

「きゃはっ、本当だぁ」

「アハハー」「キャハハ」


「そのテープから外に出た時点ですでに公衆衛生法の範囲よ。

 すなわち今のあんたはただのヘンタイもしくは露出狂よ。」

「キャー、ヘンターイ!!」


「だからフルチンを撮ろうが私達の勝手なのよ」

「後ろからお尻もバッチリいただきまーす」


「お、おい、やめろよ」

パシャ/

「あはは、慌ててる、フルチン君が慌ててるw」

パシャ/


僕は彼女の犯した悪行の証拠を押さえるつもりが、

うっかりモザイク法の外に出てしまったことで、

かえって被害を大きくすることに・・・orz


これでは、被害を親告することすらままならない。


僕は思った・・・。

違う、これは僕たちを守るものじゃない、

僕のごく身近な人にはハダカを晒け出すことになるばかりか、

それ以外の人に、必要のない好奇心をもかきたてる最低最悪の

法律だったのだ。


勘違いな法律もそうだけど、大人の代表ともいえる、

女の先生が放った次の言葉こそ、僕たちのことを同年代の

女子よりも軽視していることを窺わせるものだった。


「大丈夫よ、あんた達のちんちん見たって、

 何の得にもなりはしないんだから。」

先生のお仕置き

6年生で担任になった先生がすごく美人で好きでした
でもなかなか素直になれず
毎日怒られるようなことをしてなんとか一緒にいようとしました
基本的に仲はよいほうだったと思います
度がすぎるとお尻をたたかれたり
教室の後ろに立たされたりするのですが
それも先生にならいいかなと思えるほど好きだったので
あまり気にしていませんでした
ある日、放課後いつものように先生をからかっていると
『次やったらお尻をたたきますよ』と言ってきました
そのセリフが出たらもう1回やって、ペンと叩かれて帰るのが日課だったのでもう1回先生をからかってみます
すると先生はタテ長の白い紙を渡してきました
反省文を書きなさいというのです
正直めんどくさくなって
短い文章を適当に書いた紙を先生に見せると
『わかったわ、反省してないのね』とイスを持ってきました
いつも教室で使っている木のイスです
『今日はお尻たくさんたたくわよ』と無理やりふとももにおさえつけられて
いつものようにペンとやられてみると
たまたま制服の下に着ていた体操服のおかげで全然痛くありません
先生はすぐに気付いて『こんなズルは駄目よね』と言い
お尻が露出するようにずらすと
ペンペン叩き始めたのです
いや、ペンペンではないですね
ピシャアッ!、ピシャア!、音にするならこれぐらいでしょうか
今までの分、思い知れとばかりに
結構おもいっきりやられたように思います
怒られて悲しいやら
相手が先生だったのが嬉しいやらで
自分でもよくわからなくなっていましたが
お尻が痛すぎて、最終的には反省しました
ふともも柔らかかったなあとか
下乳が微妙に当たってたよなあとか
思いだすと、やっぱりご褒美だったかなって思っちゃうんですけどね

我妻物語

はじめまして。地方都市に住む会社員35歳です。妻33歳とは職場結婚で4年目。子供はいません。
結婚以来、「妻物語」に刺激を受け、私もいくつかの願望を実現することができました。
これまで貴重な体験を読ませていただいた皆さんへのご恩返しのつもりで、私の「妻物語」を披露させていただきます。
あまり過激な内容ではありませんが、初心者の奮闘記として温かくお読みいただければ幸いです。
 
 
結婚当初の私の願望は、妻の「露出」でした。
妻物語や露出系のサイトをのぞいては1人で興奮していましたが、実現には踏み切れませんでした。
妻はいわゆる総合職で勝ち気なタイプ。願望を伝えることはありませんでしたが、おそらく抵抗すると思っていました。
ところが、結婚して約1年後。思いがけずチャンスがめぐってきました。近くの大都市への1泊旅行の時でした。
私たちの職場は休日が不規則で、互いに忙しいこともあり、2人で出かけられるのは月に1度あるかないか。
妻は久々のデートに上機嫌でした。イタリア料理のランチを食べながら、私は妻に何気なく話を持ちかけました。
「久々にお前のミニスカート姿が見たいなあ。まだ30歳なんだし、きれいな脚をいつも隠してるのはもったいないよ」
妻は身長165センチ。モデルみたいな細さではありませんが、学生時代に運動で鍛えた引き締まった体型です。
でも、職場ではパンツスーツばかり。20代後半からはプライベートでもスカートをはくことはありませんでした。
私の突然の提案に、妻は意外にも「そうねえ。たまにはミニスカートもスカートいいかも…」と、まんざらでもない様子。
私はすかさず畳み掛けました。「絶対似合うって! 俺が金払うから、今から買いに行こうよ」
ワインを飲んだほろ酔い気分も手伝ってか、妻は「そう? じゃあ探してみようか」と受け入れてくれました。

デパートに買い物へ。私としては若い女の子みたいなマイクロミニを選びたかったのですが、妻はさすがに「それは無理」。
大人向けファッションのフロアを見て回りましたが、ミニスカートは見つからず、あきらめかけていました。
ところが、ある高級ブランド店の前を通りがかった時、ショーウインドーでミニスカートを着たマネキンを見つけたのです。
「あれ、いいじゃん!」と私。妻も「あれなら大人っぽくていいかも。でも、高いんじゃない?」と興味を示しました。
「たまにはプレゼントするよ」と妻を説き伏せ店内へ。
店が込み合っていたせいもあり、店長らしき男性店員が接客してくれ、マネキンと同じミニスカートを出してくれました。
試着してみると、妻は太ももがかなり露出して「丈が短すぎるわ」と恥ずかしそうな様子。
そこで、男性店員が「これならいかがでしょう?」と少し長めのミニスカートを持ってきました。
太ももをあらわにした妻と、結構ハンサムな男性店員。私は少し離れて2人のやり取りを見ているだけで興奮してきました。
妻は再び試着。今度はひざ上10センチ程度ですが、脚にぴったりフィットして、前に入ったスリットが何よりセクシー!
店員も「スタイルのよさが強調されて、とてもお似合いです」と盛んに持ち上げてくれ、妻もその気になったようです。
高い買い物ですが、チャンスを逃すわけにはいきません。そのまま着て帰ることにして、店を出ました。

妻は店を出てすぐトイレへ。戻ってきた妻を見て、私はさらに興奮させられました。
店では気づかなかったのですが、スリットは股の付け根近くまで深く切れ込んでいて、両太ももの内側が丸見えなのです。
そして何より興奮させられたのが妻の表情。恥ずかしそうにもじもじして、耳は真っ赤に染まっていました。
「ちょっと大胆すぎないかな」と不安そうな妻。
私は平静を装って「すごく似合う。惚れ直したよ。ここなら知ってる人もいないし、少し歩こう」と街に連れ出しました。

街を歩くと、たくさんの男性たちがすれちがう妻の脚に目を向けてくれました。
妻は口には出しませんが、ますます恥ずかしそうな表情。私はわざと妻から遅れて歩き、妻と周囲の反応を観察しました。
男性だけでなく、女性も妻の脚が気になる様子。1度すれちがった後、Uターンしてまた妻を見に来る男性もいました。
遅れて歩く私に、妻は「ちょっとお、ちゃんと歩いてよお」と紅潮した顔で文句を言いました。
妻も脚に視線を感じて、不安だったのでしょう。私が追いつくと珍しく腕を組んできました。
あえてミニスカートの話題には触れず、普通に世間話をしながら歩きましたが、妻の息遣いが少し荒いのに気づきました。
妻が興奮している。私は確信めいたものを感じました。妻を新しいに性癖に目覚めさせる機会がついに巡ってきたのです。
これはいける。私は興奮する気持ちを抑えながら、次の計画を頭の中で練り始めました。
実行したのは、その日の夜でした。


思いがけず実現した妻のミニスカート姿。1時間くらい街を歩いたでしょうか。
すれ違う男性たちの視線や妻の恥らう表情に私は大興奮でしたが、そのうち妻が「疲れた」と言い始めました。
機嫌を損ねるといけないので、予約していたシティホテルにチェックインし、しばらく休憩することにしました。

部屋に入ると、妻は何度も鏡を見て、ミニスカートのすそや深く切れ込んだスリットを盛んに気にしています。
妻がいつ「もう着替える」と言い出さないか、私は気が気でなりません。
私は「晩飯、何食べる?」などと、わざと話題をそらし、妻が心変わりしないよう気を配りました。
それにしても、普段の妻からは想像もつかないような大胆な格好でした。
ひざ上10センチから脚がむき出しになり、フロントスリットの間からは両太ももの内側がまぶしく露出しています。
夏が近かったので、生脚にヒールの高いサンダル履き。若い女の子とは違う大人の色気がムンムンと漂っていました。
さらに驚いたのは、妻がソファに座った時でした。スリットの間から白いパンティーが丸見えだったのです。
しかも、そのパンティーは透け透けのレースで、陰毛まではっきり確認できました。

男性の多い職場で女っぽさを極力隠して仕事をしている反動でしょうか。妻は下着だけはセクシーなものを好みます。
パンツスーツばかり着ているので、パンティーラインを気にして、いつもTバック。
外国製の結構大胆な下着を通信販売で買って身に着けるのを、ひそかなおしゃれとして楽しんでいるようです。
この日はその中でも特に露出度の高い「勝負下着」だったのです。

私の興奮した目つきに気づいたのか、妻はすくっと立ち上がり、再び鏡の前に向かいました。
「やっぱり脚を出しすぎかな」と妻。私は慌てましたが、極力平静を装って、妻に近づきました。必死の演技です。
「うーん…言われてみればそんな気もするけど、やっぱり高級ブランドだけあって、大人っぽくてカッコいい。
街でもみんな振り返ってたじゃん。こんな女と一緒に歩けて俺は幸せだと思ったよ!」
私は妻をいきなり抱き寄せ、強引に唇を奪いました。
妻は一瞬、身を硬くしましたが、素直に受け入れ、うれしそうに舌を絡めてきました。普段はあまりない反応です。
私は右手で妻のヒップをそっと愛撫した後、太ももの内側に手を差し入れました。
深いスリットのおかげで、自由に上下に撫で回すことができました。
そして妻のパンティーに指が触れた時、私はその感触に驚かされました。
パンティーの上からでもはっきりわかるほど、妻の秘部がぐっしょり濡れていたのです。
ためらいがちな言葉とは裏腹に、妻がミニスカートをはいたことで興奮していることを確信しました。
私はそのまま妻を押し倒したい気持ちを抑え、「そろそろ晩飯にしようか」と体を離しました。
妻は「そうか、もうそんな時間なのね」と相槌をうちましたが、明らかに物足りなさそうな表情。
興奮はさらに高まったと思いました。

街を歩きながら考えた夜の計画もうまくいきそうな気配です。
私は期待と興奮に胸を高鳴らして、妻を夕食に連れ出しました。もちろん、ミニスカートのままです。


久しぶりにミニスカートを身につけ、男性たちの視線を感じて興奮し、
ベッドの中で私の言葉責めに対し、秘めていた(?)露出願望を告白した妻。
でも、何せイク直前の会話だったので、どこまで本気なのか、私は半信半疑でした。
旅行の後はそれまでと同じ日常に戻り、妻は何事もなかったかのような態度です。
仕事では、もちろんパンツスーツ。私も知人には妻のスケベな姿を見られたくないので、別に構いません。
ただ、知らない土地なら話は別。私は次のチャンスを待ち構えていました。


ミニスカートでの露出初体験から2ヶ月後。そのチャンスがめぐってきました。
お互い同じ日程で遅い夏休みが取れたので、あるリゾート地に2泊3日で旅行に行くことにしました。
目的地を選んだのは私。妻が「とにかくのんびりしたい」と言っていたのに応えた形ですが、
私には別の魂胆がありました。そこには結構立派なレジャー型プールがあるからでした。
もちろん、妻に水着を着せて他人にみてもらう目的です。
妻が警戒するといけないので、目的地に着くまでプールがあることすら黙っていました。

昼過ぎにホテルに到着し、部屋にチェックイン。
この日の妻の服装ははミニのワンピース。あまり大胆なデザインではありませんが、旅行前に妻が自分で買ってきました。
私が何度か「またミニスカートをはいてほしい」と言っていたのに応えてくれたのです。
妻は「リゾート地らしいファッションにした」「たまには女っぽい格好するのもいい」などと説明していましたが、
私は2ヶ月前の露出願望の告白が、勢いだけで言ったわけではないかもと少し自信が出てきました。

部屋に入ってしばらくして、私は置いてあったパンフレットをぱらぱらと読み始めました。
そして、いかにもいま気づいたかのように、妻に言いました。
「お! ここの近くにプールがあるって。結構楽しそうだよ。行ってみようか?」
妻は「えーっ? のんびりしようよお」と気乗りしない返事です。
「プールでものんびりできるじゃん」
「でも、日焼けするの嫌だし、水着もないし…」
「日焼け止め塗ればいいし、パラソルも借りられる。水着だって借りられるって」
「それもそうだけど…。でも、プールって楽しいかなあ」
「パンフを見ると何か楽しそうだよ。それに俺たち一緒にプールとか海とか行ったことないじゃん。たまにはどう?」
「そうねえ。私、会社入ってからは海もプールも全然行ってないからなあ」
そんな会話がしばらく続いて、妻がだんだんその気になったころ、私は切り出しました。
「あ、そうだ! せっかくだから、水着も買おうよ。いい記念になるんじゃない?」
妻は私の魂胆を見抜いたのか、「きわどい水着着せようとしてるんでしょ。そんなの嫌だからね」と釘を刺してきます。
焦りましたが、どうにか平静を装って妻をなだめすかし、
①妻が選んだ候補の中から私が選ぶ。
②その代わり、ワンピースではなく、セパレートタイプ(あえて「ビキニ」とは言いませんでした)を選ぶ。
という条件で、水着を買いに行くことになりました。


プールには翌日ゆっくり行くことにして、まずはホテル隣のショッピングモールに水着を買いに行きました。
水着売り場はかなり広く、男性用と女性用のコーナーに分かれていました。
まずは私の海パンから選ぶことにして、男性用のコーナーに向かいました。
私は何でもよかったのですが、25歳くらいの男性店員が親切に接客してくれ、気持ちよく選ぶことができました。
茶髪で色黒のサーファーみたいな感じの店員で、明るくノリの軽いタイプでした。
次に妻の水着を選ぶ番になり、私が「妻の水着も書いたいんだけど」と告げると、
彼は私たちを女性用のコーナーに案内し、「ごゆっくりお選びください。ご試着も自由です」と言って、去って行きました。

女性用の売り場は男性用よりかなり広く、女性店員が何人かいたのですが、
声をかけられることもなく、2人だけで見て回りました。
妻はあんまり気が乗らない雰囲気。足早に売り場を歩き回る妻の後ろを私は黙ってついて回りました。
妻は「どれもあんまり気に入らないなあ」と言いながら、予想通り、無難な水着にばかり目を向けていました。
しばらく見て回った後、妻が3着を選び。「この中から決めて。約束は守ったわよ」と私に見せました。
約束通り3着ともセパレートですが、私が期待したきわどいビキニではありませんでした。
でも、約束なので仕方ありません。私はどれに決めるか悩むふりして、しばらく考え込んだ後、妻に言いました。
「うーん…着ているのを見てみないと、決められないな。せっかくだから試着してみれば?」
妻は「いいから、早く決めて。私、早く帰ってのんびりしたいんだから」と私をせかします。
それでも、私が「でも、お前の水着姿なんて見たことないから、どんなのが似合うのか分からないんだよ。
それにせっかくプールに行くんだから、お前にぴったり合ったカッコいい水着を着てもらいたいよ。
お前だってそうだろ?」と懸命に話すと、
妻は「じゃあ、全部着たら、すぐに決めてよね」と渋々ながら、試着を了解してくれました。

妻が試着室に入った直後、先ほどの若い男性店員が私の前を通りがかりました。
この時、私はある作戦がひらめきました。ヒントとなったのは前回の旅行でミニスカートを買った時の体験です。
私は彼を呼びとめ、「妻はサイズとか流行とかよく分からないらしいから、アドバイスしてくれないか」と頼みました。
彼は不審そうな表情でしたが、「僕でよければ」と試着室の前まで来てくれました。

彼と2人で試着室の前に立ち、妻の着替えを待ちました。
カーテン1枚隔てた向こう側で妻が全裸になって着替えている姿を想像するだけで、私は興奮してきました。
いきなりカーテンを開けて、妻の裸を彼に見せたい衝動にもかられましたが、さすがにそこまではできません。
でもこの後、彼の協力もあって、思っていた以上の収穫を手にすることに成功したのです。

試着室のカーテンを開け、水着姿の妻が姿を見せました。恥ずかしそうに、カーテンは半開きです。
私がカーテンを全開にすると、妻は私の隣に先ほどの若い男性店員いるのを見つけ、驚いた様子で1歩後ずさりしました。
「もっと前に来て、よく見せてよ」。私に促され、妻は戸惑い気味の表情で、カーテンの横に立ちました。
1着目は黒地に白の水玉模様が入った可愛らしいタイプの水着でした。
一応、セパレートですが、上はタンクトップ、下は短パンみたいなデザインで、露出は多くありません。
それでも、妻は恥ずかしそうに背中を丸め、顔を紅潮させています。私の期待通りの反応でした。
「よくお似合いです。サイズもぴったりですね」。店員が妻の全身を見回て声をかけましたが、妻は気のない返事です。
店員を避けるように視線をそらし、にらみつけるような目で私を見ています。
店員も妻に気を使ったのか、2、3歩後ろに下がり、妻から視線をそらしました。気まずい空気でした。
「じゃあ、2着目きてみようか」。私が場を和ますように明るく言うと、妻は再びカーテンの向こうに消えました。

妻の着替えを待ちながら、私は店員に話しかけました。冗談を交えて話しているうち、彼も次第に冗舌になってきました。
「きれいな奥さんですよねえ。○○○○に似てるって言われません? それにスタイル抜群だし」
「そう言って、おだててやってよ」。私が肩をたたくと、彼は真っ白な歯を見せてうなずきました。

間もなく妻がカーテンを開けました。
私は2着目にも期待していなかったのですが、妻の姿を見て驚かされました。
2着目は水色。上は1着目と似たようなタンクトップみたいなデザインで、どうってことはありません。
問題は下でした。また上が深く、露出は多くないのですが、結構ハイレグで、
急角度で切れ上がった両サイドから妻のパンティーが大きくはみ出していたのです。
既に説明した通り、妻はセクシーなパンティーを身につけるのが、密かな趣味。この日は黒いレースのパンティーでした。
両サイドはほとんどひも状で、かなり大胆なデザインです。そのひも状の部分がハイレグの脇から丸出しだったのです。
わざと他人にパンティーを見せるような妻ではありません。
私はこの時、妻がパンティーを脱がなかった理由をこう考えました。
妻はやはり興奮している。自分の愛液で商品に染みをつくらないよう、泣く泣くパンティーを見せることにしたのだ。
今考えると、普通のマナーだったのかもしれませんが、私はそんな想像を膨らませ、1人で興奮していました。
この時、妻が濡れていたかどうかは分かりませんが、かなり恥ずかしがっていたことは確かです。
妻の紅潮は1着目の時以上に激しくなり、全身をピンク色に染めていました。無理もありません。
仕事ではパンツスーツばかりの妻が、他人の前で素肌をあらわにした上、パンティーの一部までさらしているのですから。
「こちらもよくお似合いですね」。店員に声をかけられても、妻は返事もしません。
私もあえて黙ったまま。そして店員はそんな妻に追い討ちをかけるように言いました。
「あの…それから、奥さん、水着は素肌に直接着られてもかまいませんよ」
妻の表情にさらに動揺が広がりました。早くこの場から立ち去りたい様子がひしひしと伝わってきます。
店員には返事もせず、私に「じゃあ、次が最後だからね」と言って、カーテンの向こうに姿を消しました。

ここまでのやり取りだけで、もう大興奮。調子に乗った私は、もう1歩思い切った行動に踏み切ることにしたのです。


妻が3着目に着替えている最中、私は店員を女性用水着のコーナーに連れて行き、声を潜めて頼み込みました。
「あのさ、妻にこれをすすめてくれない?」。妻と一緒に売り場を回りながら、めぼしをつけていた水着です。
白いビキニで、ブラジャーはひもで結ぶタイプ。これまでの3着とは明らかに布の面積が違います。
彼は一瞬、驚いた表情でしたが、しばらく考え込んだ後、ニヤリと笑って言いました。
「これ、いいですよねえ。僕も奥さんが着てるとこ見てみたいです。頑張ってみますよ」
こんな客が他にいるのかどうか分かりません。でも、彼はこの時、私の魂胆をようやく見抜いたようでした。
試着室の前に戻り、私が耳に口を寄せて「後は任せたよ」と言うと、彼はまたニヤリと笑って胸の前で拳を握りしめました。

妻がまたカーテンを開けました。3着目はチェック柄で1着目と似たタイプ。無難なデザインでした。
妻は開き直ったのか、この状況に慣れたのか、紅潮も収まり落ち着いた様子です。
「もう終わり。早く決めて」。強い口調で私に迫ります。
「うーん…そうだなあ。どれも悪くないんだけど、決めるとなると結構むずかしいなあ。お前はどれがいい?」
「私はどれでもいいよ。あなたが決めるって約束でしょ!」
「そう言われてもなあ…。あ、そうだ!君はどう思う?」
私はさも今思いついたように、店員に水を向けました。
ここから彼が大活躍してくれました。彼への感謝を込めて、できるだけ忠実に再現してみます。

彼は妻と私の間に割って入ってきて、まずは私に向かって話し始めました」
「正直、どれもお似合いだと思いますよ。悩まれる気持ちはよく分かります」。私は神妙な顔でうなずきます。
それから彼は妻の方に向きを変え、少し声のトーンを上げて続けました。
「ホント、奥さんプロポーションがすばらしいですから。こんな女性は何着ても似合うんですよねえ」
「えー! そんなことないですよー」。妻はほめられて何だかうれしそうです。会話も弾んできました。
「いやホントですって。お世辞じゃないですよ。こんなに水着がお似合いだなんて、ご主人がうらやましいです。
僕の彼女なんて、ちっとも似合わないですからね。失礼ですけど、僕らより少し年上でいらっしゃいますよね?」
「『少し』じゃなくて、『ずっと』かな。でも、気を使わなくていいですよ。ここで買うって決めてるから。」
妻はすっかり機嫌を直した様子。次第に彼のペースに乗せられてきました。
「3着の中から決めるんですよね。どうでしょうねえ…。確かにどれもお似合いなんですけど…」
彼は急に考え込んだと思うと、今までよりゆっくりした口調で妻に向かって語り始めました。
「奥さんみたいな素敵な大人の女性でしたら、もっとお似合いの水着があると思うんですよね。
若い女の子には似合わない大人の水着が。いま試着されてるような水着は若い子で似合いますが、
大人の、しかもきれいな女性にしか似合わない水着もありますから。
正直、そんな女性なかなかいませんけど、奥さんならきっとお似合いだと思うんです」
「はっきり、若い子向けの水着は似合わないって言ってもいいんだよ」
私が冗談っぽく口を挟みましたが、妻の目は真剣です。
「そうねえ…。私もこれはちょっと若すぎるかなあって思ってたの。
でも、どんなのがいいのかなあ。私、水着なんてずっと買ってなかったから、流行とか分からなくて…」
「ちょっと選んできましょうか?」
考え込み始めた妻に、彼は軽い口調で告げると、女性用の売り場に消えていきました。

私はあえて水着の話題には触れず、妻と世間話をしながら彼を待ちました。
そして3分ほどで戻ってきた彼の手には、私が指定した白いビキニがあったのです。

試着室で待つ私と妻のもとへ若い男性店員が戻ってきました。
「これ、最近入って来たんですよ。値段は少し高いですが、奥さんならきっとお似合いになると思いますよ」
彼はハンガーにかかった白いビキニを妻に見せました。私の知らない海外ブランドの水着でした。
「うーん…。ちょっと、大胆すぎない? それに白って透けそうだし…」
それまで試着した3着より明らかに布の面積が小さい白いビキニに、妻は困惑した様子でした。
「今、人気のブランドです。奥さんが着られたら、きっとカッコいいと思いますよ。
若い色黒の子なんかだと、白って下品に見えますけど、奥さんみたいな色の白い方が着られると、逆に清楚に見えるんです。
透けない素材だし、胸にはパッドも付いています。せっかくですから、試されてはいかがですか?」
海外ブランドのカッコいい大人向けの水着。そんな彼のセールストークが妻のプライドをくすぐったのかもしれません。
「どうしようかなあ…」
妻はしばらく私のほうを向いて考え込みましたが、私が妻をどう説得するか考えている最中に、妻は自ら口を開きました。
「じゃあ、とりあえず試着だけしてみます」
妻がカーテンを閉めて試着室の中に入ったのを見届けると、私は店員に小さくガッツポーズを見せました。
彼は軽く会釈して笑顔でこたえてくれました。

いよいよ妻が白いビキニを着て登場します。私はドキドキしながら妻の着替えを待ちました。
興奮を抑えきれず、さかんに店員に話しかけました。妻に聞こえないよう、ひそひそ声です。
「やったね! ホントありがとう」
「いえ、僕もこんなにうまくいくとは思いませんでした」
「君に頼んでよかったよ。もう少しで終わりだから、がんばって!」
そんな会話の最中、妻が突然、カーテンから顔を出し、私に言いました。
「ねえ、ティッシュ持ってない」
「…いや、持ってないなあ。でも、何で?」
「持ってないの? じゃあ、いい」
妻はあきらめた様子で再び試着室の中に消えました。
私は意味が分かりませんでしたが、妻に店員との会話を聞かれたのではないかと気になって、深くは考えませんでした。

長い着替えでした。私は妻がブラジャーのひもを結ぶのに手間取っているのだろうと思いました。
「まだ時間かかるの? 手伝ってやろうか?」
「大丈夫。もう終わるから」
カーテン越しに妻が答えます。店員もそわそわした様子で私と妻の会話を聞いていました。
やがて妻がカーテンを開けました。思っていた以上に大胆な水着でした。
ブラジャーは胸の3分の2ほどを覆っていましたが、ストラップは細いひもで、上半身があらわになっています。
妻はBカップで胸は大きくないですが、パッドが厚いのか、いつもより豊満に見えました。
下はひもパンではありませんでしたが、また上かかなり浅いタイプ。
へその下まで大きくむき出しになり、少し下げれば陰毛まで見えそうな小ささでした。
両サイドの部分2、3センチぐらいではほとんどひも状。白ということもあり、まるで下着みたいに見えました。
私たちの前に姿を見せた途端、また妻の紅潮が始まりました。肩をいからせ、緊張で力が入っているのがよく分かります。
「どうかなあ…。一応、着てみたけど…」
珍しく妻が先に口を開きました。
私はしばらく言葉を失っていましたが、店員が感心したような口調でしゃべり始めました。
「うわぁ…すごくお似合いですよお。予想していた以上です。やっぱりスタイルのよさが引き立ちますよね」
「そうかなあ…。私、こんな水着初めてだからなあ…」
戸惑いを隠せない妻に、彼がさらに続けます。
「今まで試着された水着たいに可愛らしいデザインじゃないので、奥さんはびっくりされているのでしょう。
でも、海とかプールに行かれたら、こんな水着の女性がたくさんいますから、ぜんぜん不自然じゃないですよ」
そして、彼はあらためて妻の全身を見回し、妻に言いました。
「奥さん、ちょっと後ろを向いていただけますか」
妻が180度向きを変え、私たちの方に背中とお尻を向けました。
妻に後ろを向かせた理由が分からなかった私は、彼の次の行動に驚かされました。
「ちょっと失礼します。調整させていただきますね。胸を押さえていてください」
彼はそう言って妻の背後に近づくと、ブラジャーに手をかけ、背中のひもを解き始めたのです。
妻も驚いた様子で、ますます肩に力が入っているのが分かりました。
彼は解いた紐の両端を後ろに引っ張り、「きつくないですか?」などと事務的な口調で妻に話しかけていました。
彼は背中のひもを結び終えると、今度は首の後ろのひもを解きました。妻の髪がからんでうまく結び直すことができません。
彼は首筋に垂れ下がった髪を優しく束ねて前に回し、さらに「少し力を抜いてください」と妻の両肩を軽くたたきました。
ほとんど全裸に近い妻の背後30センチほどの距離で、妻の髪や肩に触れる若い男。私は大興奮でした。

ブラジャーのひもを結び直し、妻に再び前を向かせると、彼は2、3歩後ろに下がり、また妻の全身を見回しました。
「サイズもぴったりですね。どうですか? 僕はこれがおすすめですけど」
妻は悩んでいる様子です。私に向かって訴えるような視線を送ってきます。
「どうしようか? 私、決められないんだけど…」
「俺はこれがいいな。これが一番カッコいいもん。うん、これにしよう! 最後は俺が決めるって約束だろ?」
私は強い口調で言いました。
すると妻は意外にもあっさりとこう答えたのです。
「分かった。あなたがそう言うんだったら…」

妻が試着室で服に着替えている最中、私は彼に握手を求めました。彼も強く握り返してくれました。
思ってもみなかった展開でした。試着室で若い男性店員の視線を全身に浴びた妻。白いビキニを買わせることもできました。
そして翌日はプールに連れて行き、公衆の面前で大胆な水着姿をさらすことができるのです。
私は興奮状態のまま店を後にしました。

水着を買ってホテルの部屋に戻った後、妻は「ちょっと汗かいちゃったから」と言って、シャワーを浴び始めました。
妻を待つ間、試着室での興奮が収まりきらない私は、妻と私の水着が入った買い物袋を開けてみました。
妻の白いビキニと私の海パンが同じ袋に入っています。私は海パンには目もくれず、妻のビキニに手を伸ばしました。
まずはブラジャー。乳房を覆う部分以外はほとんど紐です。
こんな大胆な水着を買うことを妻が承知したことに、あらためて驚かされました。
そして次にパンツを手に取ると、さらに大きな驚きが待っていました。
パンツを手にした途端、湿った感触。よく見ると、パンツの底の部分に、ねばねばした液体が付いていました。
何と妻は試着しながら興奮し、秘部を濡らしていたのです。

妻が以外にもあっさりとこの水着を買うことを了解した理由がこれで納得できました。
妻は試着しながら自分の異変に気づき、商品を汚してしまったので買わざるを得ないと判断したのでしょう。
そして私は、妻が最後に試着する時、パンティーを脱いでいたことと、
私にティッシュを持ていないか私に聞いてきたことを思い出しました。
私はこう推測しました。
パンティーを脱いだのは、水着が透けないか確認したかったからか、
水着からパンティーをはみ出させたみっともない姿を若い男性店員にもう見せたくなかったからだろう。
そして、素肌に直接水着をはいて汚してしまってはいけないので、底の部分にティッシュをあてがうつもりだった。
でも、妻も私もティッシュを持っていなかったので、あきらめてパンティーを脱いで試着してみたが、
自分でも思っていた以上にスケベな水着姿で、私と店員の視線を浴びて恥ずかしかった上、
店員にブラジャーの紐を結び直されたり、髪と肩を軽く触られたりして、愛液が溢れ出したのではないか。
そういえば、妻は試着を終えた後、水着を小さくたたみ、店員には渡さないままレジでバーコードだけ読み取らせて、
私と同じ袋の中に自分で入れていました。愛液で水着を汚したことを店員に気づかれたくなかったのでしょう。

試着室での出来事に、間違いなく妻は興奮していたはずです。
私は夜にベッドの中で妻を攻め立てながら、本音を聞きだそうと思いました。
ところが夕食の後、ミニのワンピース姿の妻を連れて行ったバーでは夜景が見える窓際の席に案内され、
妻の脚を他の男性に見てもらう作戦に失敗した上、仕事の話で深夜まで議論になってしまいました。
疲れていたこともあり、その夜は別々のベッドで就寝。惜しいことをしました。
翌日のプールで巻き返すしかありません。


翌日はゆっくり起きて遅い朝食を食べた後、プールに向かいました。
秋が近づいていましたが、結構な人出。家族連れ、カップる、友達連れなど、いろんな人たちでにぎわっていました。
妻と同年代の女性もたくさんいましたが、水着はワンピースかおとなしめのビキニ。
若い女の子たちには露出の多いビキニ姿も多かったのですが、花柄などでセクシーというより可愛らしい印象でした。
妻は白いビキニに着替えましたが、「日焼けしたくない」と言って、薄手のパーカーを羽織ったまま脱ごうとしません。
私は仕方なく、妻を屋内に連れて行きました。

屋内を歩いていると、妻がジャグジーやサウナがあるコーナーを見つけ、中に入ってみることにしました。
客はほとんどいませんでした。妻は安心したのか、ようやくパーカーを脱ぎ、ジャグジーに入りました。
私は拍子抜けです。前夜の酒が残っていたので、1人でミストサウナに入り、汗を流しました。
ジャグジーから出ると、妻はリラックスした様子で、プールに戻ってからもパーカーを脱いでくれました。
流れるプールに入ったり、滑り台で遊んだりしました。
ブラジャーの紐が解けて乳房があらわになるなどというハプニングもなく、普通にレジャーを楽しみました。
妻は波打つプールが特に気に入ったらしく、浮き輪を使って波に揺られ、「気持ちいい」と楽しそうでした。

昼食の後、波打つプールの前の砂浜にパラソルとシートを広げて、のんびりすることにしました。
妻は上機嫌でした。私に「日焼け止め塗って」と言って、またパーカーを脱ぎ、うつぶせに寝そべりました。
後ろから見ると、あらためてセクシーな水着姿でした。
ブラジャーの背中は紐だけで裸同然。パンツもお尻の割れ目が見えそうなくらいのまた上の浅さでした。
日焼け止めを塗りながら、私はブラの紐を解きたい衝動に駆られましたが、妻の機嫌を損ねるわけにはいきません。
私は肩から背中、腰、お尻の横、太もも、ふくらはぎと、上から順に、念入りに日焼け止めを塗りました。
日焼け止めを塗り終わると、妻はサングラスをかけ、今度は仰向けになりました。昼寝したいようです。
私も隣で仰向けになりましたが、どうも落ち着きません。起き上がって、しばらく妻や周り様子を見ていました。
そばを通る男性たちが寝そべっている妻にちらりちらりと視線を落として通り過ぎるのが分かりました。
白い水着の女性なんて他にはいません。しかも露出の多いビキニです。確かに妻は目立っていました。
妻にも男性たちの視線を感じてほしかったのですが、妻は目を閉じたままです。
私もあきらめて再び寝そべりました。

1時間後、いきなり私の携帯電話が鳴りました。仕事がらみの電話。込み入った内容みたいでした。
BGMや歓声で周りが騒がしかったし、他人に内容を聞かれたくないと思い、私はいったん電話を切りました。
「○○から。ちょっと静かなところを探して話してくる。あんまり待ち長かったら、場所を移動しててもいいよ。
でも携帯は持ってて。終わったら電話するから」
私は妻にそう告げて、屋内に向かいました。

よく話してみると、電話は大した内容ではなく、すぐに終わりました。
とりあえず、妻に「今から戻る」と言おうと思い、妻の携帯を鳴らしましたが、応答はありません。
遠くから砂浜の方を見ましたが、荷物はあるのに妻の姿がありません
よく見ると、妻は波打つプールで浮き輪を使って遊んでいました。
よほど気に入ったのでしょう。少し心配しましたが、ほっとしました。妻は気持ちよさそうに波に揺られています。
ここでは波打つプールが最も人気らしく、かなり広いのに、たくさんの客でごった返しています。
心なしか、妻の周囲には男性客がたくさん集まっているように見えました。
誰かに声をかけられているのでしょう。妻がうなずいたり、首を横に振ったりしているのが見えました。
ナンパを断ったのでしょうか。

そんな妻の姿を見て、私はある悪ふざけを思いつきました。
深くは考えず、初めは軽いいたずらのつもりだったのですが…。

浮き輪を使って1人で波に揺られている妻に背後から近づき、びっくりさせるつもりでした。
私は携帯電話を持ったままだったので、このままではプールに入れません。
私と妻の荷物が置いてある砂浜のパラソルの下まで戻りたかったのですが、
妻が荷物を盗られないよう、砂浜にひんぱんに目を向けて監視しているようでした。
仕方なく、私は砂浜の隅をこっそり足で掘って、携帯を砂に埋めて隠しました。
自分でも驚くほどの執念でした。

波打つプールは、横幅7、80メートル、奥行き3、40メートルくらいの広さでした。
妻は向かって左側の中ほどに浮かんでいます。私は右端に回ってプールに入りました。
奥の最深部近くまで泳ぎ、左に向かって移動します。
たまに大きな波が来ましたが、ほとんど波は穏やかで、順調に進みました。
妻の後ろ姿が次第に大きく見えてきました。
遠くから眺めた時は、妻の周囲に男性がたくさん集まっているように見えたのですが、
近くで見ると、確かに男性に囲まれてはいましたがあまり接近しているわけではありませんでした。
私はほっとしたような、がっかりしたような複雑な気分になりました。

妻の背後3メートルほどの位置に迫りました。妻も私も足が届かない深さです。
私は立ち泳ぎしながら大きく息を吸い込み、水中に潜りました。
白いビキニに包まれた妻のお尻が目の前に現れます。
ツルツルしたパンツの布が妻のお尻に少し食い込み、何とも色っぽい眺めです。
私は右手を伸ばし、妻の右太ももの裏側からお尻にかけて、そっとなで上げました。
すぐに水上に顔を出し、立ち泳ぎしながら妻の反応を待ちます。
妻が後ろを振り向いて私が姿に気付き、驚いた声を上げるだろうと期待していました。
ところが、妻は無反応です。
私は再び水中に潜り、今度は左手で妻の左下半身をなで上げ、また水上に顔を出しました。
妻は左右に顔を向けて周囲を確認するような仕草をしましたが、後ろを向こうとはしません。
周囲で遊んでいる男性たちの手や足が偶然触れたとでも思っているのでしょうか。
妻はスポーツ好きですが、泳ぎはあまり得意ではないので、自由に動けないのかもしれません。
とにかく、私が背後にいるとは想像もしていない様子でした。
私のいたずら心はさらに膨らんできました。

立ち泳ぎで妻の真後ろに近づきました。妻の首筋に蝶結びにしたブラジャーの紐が見えます。
私は右手を伸ばし、紐の先端に手をかけました。
そして大きな波が襲ってきたタイミングに合わせ、一気に引っ張ったのです。
ツルツルした素材だったのが幸いしました。紐はスルリと解け、妻の背中にだらりと垂れ下がりました。
紐が解けたのを確認すると、私はすぐに水中に潜り、妻の様子をうかがいました。
下から見上げると、大きな浮き輪が邪魔して私の位置が妻の死角になっていることが分かりました。
私からも妻の胸から上は見えません。
水上に顔を出して確認しましたが、妻はブラジャーの紐を解かれたことにまだ気付いていない様子です。
ブラはずれずに妻の乳房をしっかり覆ったままのようです。周囲の男性たちも水遊びに夢中で、妻の異変に気付きません。
私はまた水中に潜ると、妻の背中から腰にかけて垂れ下がったもう1組の紐の先端に手をかけ、また一気に解きました。
その瞬間、妻の両足がびくっと動き、浮き輪の左右から水中に浸かっていた妻の両手が視界から消えました。
妻はようやくブラジャーの紐が解けたことに気付いたのです。
私が水面に顔を出すと、妻は左手で必死に胸を押さえ、右手だけで首の紐を結ぼうとしていました。
うまく結べるわけがありません。妻はあきらめて左手を胸から離し、両手を使って急いで紐を結び直しました。
妻はかなりあわてた様子で、周囲をキョロキョロと見回しました。
後ろを振り返りそうな勢いだったので、私は思わず水中に潜りました。
予定外の行動でした。私はかなり興奮していたみたいです。

水中に潜ると、妻が両足をバタつかせ始めたのが見えました。
浮き輪を付けたままでは、背中の紐を結ぶのは無理。浅い場所まで戻って、浮き輪を外して紐を結ぶつもりだと思いました。
私は水中に潜ったまま両手で妻の腰を押さえ、妻の動きを止めようとしました。
妻は体を左右に振って私の手を振り解こうとしましたが、私が強く押さえつけると、動きを止めました。
私は息が切れたので、力を緩めて水上に顔を出しましたが、妻は固まったまま動こうとしません。
あまりの出来事に動揺して、緊張で体が言うことを聞かない様子でした。
私はますます大興奮です。また水中に潜ると、両手で妻のお尻をつかみ、少し乱暴にもみしだき始めました。
妻が悲鳴を上げるかもと心配しましたが、その気配はありません。
私の手の動きはさらに大胆になり、パンツの上から秘部を激しくなで回したり、お尻の割れ目に指をはわせたりしました。
普段のセックスではあまりしない動きでした。
妻は浮き輪が邪魔して、手で私の動きを制することができません。体をよじらせて抵抗するのが精一杯です。
妻が体をよじらせるにつれ、白いビキニがお尻の割れ目に徐々に食い込んでいきました。ほとんどTバック状態です。
そして私は妻のパンツの両端に手をかけ、ずり下げ始めました。
妻がお尻を左右に振るので、なかなかうまく下がりません。
それでもお尻の割れ目が半分むきだしになり、あと一息でお尻を丸出しにできると思った時でした。
私は胸に強い衝撃を受け、妻の背後から放り出されてしまいました。
いよいよ危機感を感じたのでしょう。妻が後ろ足で私を強く蹴飛ばしたのです。

水を飲み込んでしまった私は、水面に顔を出すと、ゲボゲボと水を吐き出した後、妻の姿を探しました。
妻は振り向きもせず砂浜に駆け上がると、パラソルの下に浮き輪を投げつけ、荷物を持ってトイレの方に走って行きました。
私はさすがにやりすぎたかなと思いました。でも、反省の気持ちはは長くは続きませんでした。

妻がトイレの方に走って行ったのを見届けると、私もプールから出て妻を追いかけました。
途中で見失ってしまい、妻がトイレに入ったかどうかは確認できませんでしたが、
たぶん間違いないだろうと考え、私はトイレの前の通路で妻が出てくるのを待ちました。
私はかなり焦っていました。
プールの中では妻が私に気づいていないと思い、つい調子に乗って大胆な行動に出てしまいましたが、
冷静に考えると、本当に気づいていなかったのか、自信が持てなかったからです。
もし気づいていたなら、妻はカンカンのはずです。旅行が台無しになるどころか、夫婦生活のピンチです。
妻はなかなかトイレから出てきません。私は必死に言い訳を考えましたが、弁解の余地はなさそうでした。
どんよりした気持ちで、通路から砂浜の方を眺めていました。隅っこで子供たちが砂遊びをしているのが見えます。
この時、私は自分の携帯電話を砂に埋めて隠していたことを思い出し、走って取りに行きました。

トイレの前に戻ると、ちょうど妻が中から出てきたところでした。
5メートルほど離れた位置で妻と目が合いました。
トイレの中で泣いていたのでしょう。妻の目は真っ赤でした。
私の姿に気づくと、妻は怒ったような表情に変わり、私の方に向かってきました。私はビクビクです。
「もぉぉ! どこ行ってたのよぉぉぉ!」
私に体を預け、胸に顔をうずめる妻。ほっとしました。妻は私がプールにいたとは思っていないようです。
「ごめんごめーん。ちょっと電話が長くなっちゃって。今、戻ってたとこだった。話は決着したから、もう大丈夫」
私は軽い口調で妻に言いました。
「もぉぉ! 私、ひどい目に遭わされちゃたんだから!」
妻は今にも泣き出しそうな声で私に訴えます。
「どうした? 何があったの?」
私はさも驚いたような口調で言いましたが、妻は黙ったまま答えようとしません。
「大丈夫。もう心配ないから。何があったか言ってごらん」
私が妻を安心させるように優しい口調で言うと、妻はようやく口を小さく開きました。
「私、痴漢に遭っちゃったの…」
「えぇーっ!」
私はわざと大きな声を上げました。妻の両肩をつかんで体を起こし、じっと目を見つめます。
「どこで? 何されたの?」
「プールの中…。プールの中で、体さわられちゃったの…」
普段のはきはきした妻とは明らかに異なる弱々しい口調に、私はまた気持ちが高ぶってきました。
「誰に? どんな奴だった?」
「分かんない…」
「顔、見てないのか?」
妻は黙ってうなずき、また泣き出しそうな声で言いました。
「だって…怖かったんだもん!」
地方に住んでいて満員電車に乗ることもない妻にとって、痴漢は初めての体験だったと思います。
プールの中で起きた突然の出来事に、妻は激しく動揺しパニックに陥っていたのでしょう。
普段は私たち男性社員と何ら変わらず、てきぱきと仕事をこなす妻ですが、悲鳴を上げることすらできなかったのです。
顔の見えない相手に下半身をもてあそばれ、公衆の面前で水着まで脱がされそうになった妻。
どんな気持ちだったのでしょう。もしかしたら、興奮していたのでしょうか。
「ここじゃ落ち着かないから、どっか周りに人がいないところに行こう」
もう少し妻を問い詰めたくなった私は、妻の手を引いて屋内に向かいました。

妻の手を引いて屋内に入り、午前中に行ったジャグジーバスやサウナのコーナーに連れて行きました。
午前中より人は増えていましたが、相変わらず閑散としています。
「どこに行くの? もういいよお。私、大丈夫だから」
妻を無視して、私は妻の手首をぎゅっと握り、ミストサウナの前まで連れて行きます。
ここなら誰も来ないと思ったからです。午前中に入った時も私以外は誰も入ってきませんした。

「さあ、中に入って」
ガラスのドアを開き、妻の背中を押して中に入りました。
6畳ほどの狭いスペース。温度も低すぎました。人気がないのも無理がない気がしました。
妻は一番奥の壁の前まで進み、石でできた2段ベンチの1段目に腰掛けました。
「さっきは取り乱しちゃってごめんなさい。もう落ち着いたから。心配かけちゃって本当にごめん」
妻はさっきとは打って変わって明るく振舞います。私は黙って聞いていました。
「少しここでのんびりしよう。私、ちょうど汗をかきたいって思ってたとこなの。今夜のビールがおいしくなりそうだし!」
妻はますます明るく振舞います。私はわざと深刻な顔で言いました。
「本当に大丈夫なのか?」「うん…」。妻が口ごもります。
「痴漢されたんだろう? 大丈夫なはずないじゃないか。言ってごらん。何されたか」
それでも妻は黙って首を横に振るだけでしたが、私がさらに強い口調で問い詰めると、ようやく話し始めました。
「いたずらされちゃったの。誰か、知らない人に…」
「いたずら? どんな?」
「水着…脱がされそうになったの。知らないうちに、ブラジャーの紐…解かれちゃって…」
「ブラジャーを外されたのか?」
「大丈夫。押さえてたから…。誰にも見られてないよ」
「それだけか?」
「うん」
恥ずかしいのか、私に心配させたくないのか、妻はそれ以上、説明しようとしません。
サウナの入り口付近にいた私は妻に近づき、体をかがめて妻の目の前に顔を寄せると、確認するような口調で言いました。
「触られたりはしなかったの?」
「い、いや…」。妻は少し口ごもった後、ためらいがちに言葉を継ぎました。
「ちょっとだけ…。脚と…お尻を…」
「お尻を! 触られたのか? どんな風に?」
「だから、ちょっとだけだって! もしかしたら偶然かもしれないし。私、急いで逃げたから」
妻は少し声を荒げてそう言うと、両手で顔を隠し、背中を丸めて下を向いてしまいました。

「ちゃんと話せよ。俺、心配してるんだぞ。話してくれたら、安心するから」
私はまだ物足りません。妻の両腕を持って強引に立ち上がらせ、私と向き合わせました。
「もういいよお。私、全部忘れることにするから。あなたも、もう忘れて」
妻がごまかそうとするので、私はますます妻を問い詰めたくなりました。
左手で妻を抱き寄せ、右手で太ももの裏側を軽く上下になでました。
「こんな風にされたのか?」
「そう…」
かすかな声で妻が答えます。
「じゃあ、こんなことは?」
私は右手をお尻にずらし、円を描くように軽くなでました。プールの中とは違う触り方にするよう気をつけました。
「初めは…偶然だと思ったの。でも…しつこく触ってきたから…私、怖くなって…」
妻は私の質問にストレートに答えません。触られるがままだったことを言い訳しているように感じました。
「しつこく触ってきたのか! もしかして、こんなとこも?」
私は右手を妻のへその下まで回し、一気にパンツの中に指を突っ込みました。
「あっ、やめてっ!」
妻が急に声を上げたのと同時に、私の指にぬるっとした感触が伝わりました。
妻の秘部がびしょびしょに濡れていたのです。
期待はしていましたが、まさかこれほどとは予想していませんでした。

体から急に力が抜け、うろたえる妻。私はすっかり興奮状態でした。
「どうしてこんなに濡れてるんだ?」
私の意地悪な質問に、妻はうつむいたまま。私は怒っているかのように、少し口調を厳しくしました。
「お前、もしかして痴漢されて感じたのか?」
中指では妻のクリトリスを責めたてます。妻の息遣いがだんだん荒くなってきました。
「ち、ちがぁう…あなたに…触られちゃったから…」
「俺はたった今、ほんのちょっと触っただけだぞ! それだけでこんなに濡れるわけないじゃないか!
お前やっぱり、痴漢に触られて感じちゃったんだな!」
「そんな…絶対…そんなことない…」
私がさらに厳しい口調で問い詰めても、妻は認めようとはしませんでした。
私は妻がプールでの出来事を思い出して興奮しているのだと思いました。
思い出しただけでこれだけ興奮するのですから、プールの中でもきっと愛液が溢れていたはずです。
誰だか分からない相手に触られて秘部を濡らす妻。私は複雑な心境でしたが、興奮の方が勝っていました。

私は妻を追及するのをあきらめ、妻の足元にひざまずくと、妻のパンツをひざの辺りまで一気に下げました。
「いやぁ〜ん! 人に見られる!」
妻が驚いた声を上げました。無理もありません。私たちがいたミストサウナは2方向が全面ガラス張りだったのです。
でも、私は平気でした。
室内は暗く、湯気が充満しているので、中から外は見えますが、外から中は見えない仕組みになっていたからです。
私は午前中に入った時に、そのことに気づいていましたが、妻は外からも中が丸見えだと思っているようです。
私は妻を無視して愛撫を続け、妻の秘部に指を差し込みました。中指と薬指の2本がするりと入っていきました。
「い、いや…こんなとこで…やめて…お願い…」
妻が言葉を詰まらせながら、私に訴えます。外に声が漏れるのを恐れたのか、また小さな声に戻りました。
私は妻を無視して指の出し入れを繰り返します。初めはゆっくりでしたが、次第に動きを早めます。
「あっ…だ、だめぇ…も、もう…お、お願い…」
妻は必死に声を押し殺しています。私は左手を妻の腰にあてがい、体を固定すると、右手の速度をさらに上げました。
「あっ、だめ! もう…ほんとに…あぁ…あぁ…だ、だめ…だめっ…だめぇぇ〜!」
妻はいってしまったようでした。がくりとひざを落とし、床に崩れ落ちていきました。
気がつくと、私の右手には妻の愛液が肘まで流れていました。

私の興奮はもう収まりません。妻を立ち上がらせ、壁に両手をつかせて、私にお尻を向けさせました。
妻はもう抵抗しません。私が後ろから襲い掛かるのを待っているかのようでした。
私は海パンをひざまで下ろし、ビンビンに勃起したペニスを妻の秘部にあてがいます。
入り口をちょこんちょこんと軽く突いて、しばらくじらした後、一気に挿入しました。
妻は「あんっ」と漏らした後は、やはり声を押し殺しています。私は妻の両腕をつかみ、自分の方に引き寄せました。
妻の上半身がそりあがり、下半身はさらに私と密着しました。何度か経験のある体位です。
私はその体勢のまま2人の体を180度回転させ、壁側からガラス側に向きを変えました。
外の様子を警戒するためです。さすがにこんな姿を他人に見せる勇気はありません。
「いやぁ〜!」
外からも中が丸見えだと思っている妻が、少し大きめの声を上げました。
全身を左右に振って抵抗しましたが、私に両腕をつかまれて身動きが取れません。
サウナ室の横を客や従業員が素通りしていくのが見えます。
「早くいかないと、見られちゃうかもしれないよ」
ゆっくりとピストン運動しながら、私は妻の不安感をあおります。
「この体勢、何だか犯してるみたいだな。このまま犯されたい?」
「う、うん…お願い…早くいかせて…」
意外な一言でした。私は言葉責めの快感に酔いしれます。
「この体勢好き?」。妻が息遣いをさらに荒くしながら、うなずきます。
「どうして?…どうしてなんだ?」
妻は答えようとしません。私はピストン運動を止めて、妻の秘部からペニスを半分抜いて、また聞きました。
「どうして? どうしてこの体勢が好きなんだ?」
「犯されてる…みたいだから…」
聞こえるか聞こえないかぐらいの小さな声でした。私はまたペニスを深く差し込み、ピストン運動を始めました。
「犯されたいのか? 痴漢に触られて犯されたくなったのか?」
「犯されたい…で、でも…痴漢は…いや…お願い…誰か…来る…お願い…早く…」
妻はもう限界のようでした。私も余裕がありません。妻の両腕から手を離して、妻の腰をつかんでお尻を引き寄せます。
そのまま激しくピストン運動を繰り返すと、まもなく2人一緒に果ててしまいました。
誰にも気づかれなかったはずです。

自宅やホテル以外の場所で妻とセックスしたのは初めてでした。
プールとサウナで体力を使い果たし、その夜はバーにも行かずに知らないうちに眠ってしまいましたが、私は大満足でした。
苦労しながらも、妻を徐々に淫らに変身させていることに手ごたえを感じていました。
そして妻を愛しく思う気持ちもさらに高まった気がします。
この旅行中に体験した出来事を、今でもときどきベッドの中で妻に思い出させて興奮させています。
後に妻に問い詰められて、店員に白いビキニをすすめるよう頼んだことは白状しましたが、
プールでの痴漢行為については真実を打ち明けていません。

支配的な女性と隷属的な男性

CFNMは、英語の「クローズド・フィーメイル・ネイキッド・メイル 、Clothed Female、 Naked Male」の略で、人数に関わらず着衣した女性と脱衣した男性との関係性における性的倒錯を意味する用語。このような設定で表現される性的な雑誌、AV、官能小説をあらわすジャンルとして用いられることが一般的。またCFNMは女性による男性の性的客体化の1種である。
一般的な意味でのCFNMのカテゴリーは非常に広く、いくつかの異なる場面設定を含んでいる。例えば、SMや露出などである。インターネット上において、CFNMに関係する様々な種類の場面設定を別々に紹介するサイトは存在するが、このような多様な設定を組み合わせた表現はめったに見られない。
CFNMは支配的な女性と隷属的な男性によって行われる。
この場合、男性が奴隷となり「奴隷は動物と同じ(あるいはそれ以下)の存在なので、衣服を着用することを許さない」といった支配関係が前提にある。
男性を見下すことを好む女性が自分の服従者や奴隷に家事をやらせたり、自分やその友人が服を着ている状態で男性を裸のままに放置したりすることも一般的である。その際、裸の男性が首輪、貞操帯などを着用させられたり、鞭で打たれたり、全身の体毛を剃られた(剃毛プレイ)り、あるいは裸体に侮辱的な言葉を書かれたりすることもある。
裸のままで隷属する男性たちの周りでドームたちが身にまとう衣服の種類は多様である。SM雑誌やビデオでは、フェチな服装の中でも刺激的な女王様の格好をしているが、実世界では、男性が素っ裸でいるのに対して素朴で平凡な服を女性が着ていることが多い。
このようなプレイでは、男性が「拷問」されるという場面設定(鞭打ち、男性器虐め、ディルド(人口男性器)を用いたアナルセックス)や、「女性を性的に満たすことを強いられる反面、本人の射精は禁止される」という場面設定などがある。

女性が観るアダルトDVD(CFNM)

アダルトDVDと言えば一般的に男性向けのモノですが、中には女性向けに作られたモノもあります。
それは国で公認していないモノ、いわゆる裏DVDです。
未だに女性軽視が拭えない今のこの男性社会に対して、不満を募らせる女性が次第に増えてきました。
そんな女性たちのストレス解消の為に秘密に作られたモノだと聞いています。
女だって男といっしょで異性の裸が見たいんです、男性のアソコを思いっ切り辱めてみたいんです。
でも一般的に売られているアダルトDVDは男性が見るモノですから、当然女性の裸ばかりです。
一部のマニアに人気の “CFNMビデオ” と言うのがあります。
CFNMとは、着衣の女性と裸の男性と言う意味の略語だそうです。
確かに男性が女性の前で裸になるシーンが沢山出てきます。
でもちょっと違うんです。
女性たちが恥ずかしがってしまっているのです。
逆に男性の方は自分のモノを自慢げに見せびらかしている有様。
これではただの露出狂です。
私たち女性が満足出来る訳がありません。
ところが女性向けに作られたこの裏DVD、同じCFNMをコンセプトにしながら内容はまるで違います。
現在私の手元に5本ありますが、全て女性攻め男性受けのストーリーになっているのです。
かと言ってSMビデオではないので、女王様と奴隷という関係性は一切ありません。
あくまで日常的に起こりえる内容のストーリーになっているという訳です。
では具体的にどういった内容のモノなのか、それは今度またゆっくり・・・。
夜も遅いので今日は失礼します。



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