萌え体験談

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露出

お隣の奥さんと

僕は現在35才。32才になる妻と、小学4年になる子供がいます。
転勤が多く、会社のほうで手配してもらっているマンションに住んでいます。
妻もこの春からはパートで仕事を始めました。生活の足しにとはじめ、正直妻には感謝というか、申し訳ない気持ちが強いです。ただ、唯一の不満は私が平日休みが多いのですが、妻は子供に合わせ、土日が休み。妻と2人の時間が取れなくなったことです。実は、それまで、平日の休みの日、子供が学校に行っている時間に、妻との夫婦の関係、いわゆるSEXを楽しんでいたのですが、それができなくなったのです。夜中にすれば、、、ということもありますが、2LDKと狭く、子供が結構夜中にトイレとかで起きてくることもあり、もともと、その時間にはしていなかったので、正直ストレスがたまり気味でした。しかし、妻もそれは私も一緒のこと。でもお互い我慢しよっ!って言われて、数か月が過ぎていきました。

そして、そうなると、今まで全く気にならなかったことが、気になるようになりました。休みの日の朝のゴミ捨てはもともと、僕はやっていました。その時に、しょっちゅう一緒の時間になる奥さんがいて、エレベーターで、挨拶がてら、会話も少ししていたのです。住んでいる階が7階ということもあり、往復すると、結構な時間会話できます。
その奥さんは20代後半くらいと思われる方で、とても若くて、かわいらしい方です。1年前に隣に越してきて、新婚さんでした。見た目は、AV女優の佐山愛さん(わかる人にしかわからない例えですが、僕の中では会話しながら、心の中で『愛さん』と呼んでます)にそっくりで、背が高く、ストレートのロングヘア、あとなんといっても迫力ある推定Gカップのバスト。かわいらしいと言いながらも、なぜか僕の中の妄想はスケベなことが好きな奥さんというイメージでした。
その理由として(朝から、ゴミ捨て位でおめかしはしないでしょうけど)ゴミ捨ての時、いつもバストの谷間を見せつけるかのようなキャミソール姿にデニムのラフなミニスカ。ミニスカといっても、膝上15センチとか、もうあと少しで中が見えるような長さでした。
僕の、ストレスが溜まっていくタイミングと、季節がちょうど真夏に入ったことで、今まで気にしていなかったことが妙に気になっって来ていたのです。

(こんな奥さんだと、新婚だし相当毎夜激しいSEXしてるんだろうなあ。それとも、こんな格好で、僕のこと誘っているのか、、、、。いや、まさか、何を言っているのか、、、。)

そんな変な妄想を繰り返していました。でも、まんざらではないのは、数回仕事の日に、ゴミ出しを手伝ってみたのですが、その時一緒になる奥さんは、結構普通のブラウスにスカートとかなのです。たまたまかもしれませんが、僕の休みの日に、そんな格好で奥さんはゴミ捨てに来るのです。

そんなある日、子供も、妻もいつも通り出かけていき、僕はゴミ捨ての準備をしました。その日も猛暑で、朝からうだる様な気温でした。

(ちなみに、僕も奥さんと同じように、露出っぽい格好でゴミ捨てしてみようか?)

僕は自分の部屋に戻り、急いで着替えました。上はタンクトップのTシャツ1枚、下はホットパンツとまではいきませんが、結構短めのショートパンツ。これが結構タイトでしかも色が白。僕の前の部分のもっこり具合がよくわかる上に、ショーツを、赤のハイレグビキニタイプにしたので、うっすらと、透けて見えました。
準備完了。僕は部屋を出て、エレベーターの前に向かうと、わずかな時間差で、隣の奥さんも出てきました。やはり、僕が休みなのが分かっているのか、奥さんも露出タイプのスタイルでした。

「おはようございます。ほんとに毎日暑いですよね。」
と、普通の会話で切り出す。エレベーターが1階に向かっていてなかなか上がってくるのに時間かかりそう。
「ほんと、こんなに暑いと、薄着になっちゃいますよね。暑いの苦手なんで、、。」
普通の会話のようで、何かその話に持ってくるかのようで、、、。
「いやいや、ほんとそうですよ。僕も朝から、耐えられなくて、タンクトップのシャツに着替えちゃいましたよ。もう少し体を鍛えていると、カッコいいんですけどね。それにしても、奥さんはすごく似合ってる!雑誌のグラビアから出てきたみたいですよ!あっ、、。そういう、ヤラシイ意味じゃなくて、、。ですよ、、。」
そうしているうちに、エレベーターはさらに、上の階へと素通りし、止まる。そして、7階に。2人は乗り込む。他はいない。
「そんなこと、主人言ってくれないし、すごくうれしい。私のこと好きで結婚したくせに、最近『痩せろ』とか、『その胸大きすぎて気持ち悪いし、隠して!』とか言うの。ひどいでしょ?」
早くも、ピンポイントなこと言ってきた。
「ご主人ひどいね、、、。僕はこんな奥さんがいて、すごくうらやましいと思っていて、、、。こうやって、奥さんのバスト見て、結構癒されてます。うちの妻、、、。子供におっぱいあげてたらぺちゃんこになっちゃって。これも、だめですね、、、。女性はおっぱいだけじゃないですけどね、、、。」
「いいじゃないですかぁ、、、。正直なほうがいいです。っていうことは、私の大きなおっぱいは少し興味あるってことですか?」
その質問に答えようとしたころに、1階に到着。目の前には、ほかの階の住人でゴミ捨てに来ていた方がいたため、何もなかったかのように、ゴミ捨て場へ。
「あぁ、、、。こういうの気になるんです。もっとみなさんきれいに使ってほしいです。手伝ってもらえます?」
奥さんはしゃがみ込み、散らかっているごみをかき集めたりして、。。僕もい、言われるままに、しゃがみ込み、自分のゴミ袋を開け、その中に片づけていきました。

(あれっ?奥さん、、。下履いてない?いや、かすかに見えた、、、。Tバックかぁ、、。もう中丸見えだぞ!)

2人は何もなかったように片づけると、再びエレベーターへ。
またまた、なかなか降りてこない。

「さっきの質問の答え出ました?ご主人、覚えてますか?」
そう、奥さんの大きなおっぱいの質問に答えてなかった。いや、答えていいのか?
「まあ、ヤラシイ意味ではなく、あの、ほんとに、奥さんのような大きなおっぱいはすごく興味あります。だからと言って、妻のBカップが嫌いというわけではないです。」
「もう、はっきりしてください!好き?嫌い?どんなことしたい?もう一度答えてください」
ちょうど、エレベーター到着。2人乗り込むも、後からもう1人駆け込み、会話ストップ。その方、手前の階で降り、そして、7階到着。
「その質問に答えます。うちで、コーヒー飲みますか?」
「ダメ!答えを聞いてから考えます。」
まだ2人はエレベーターホールの前。
「じゃあ、答えます。僕はとっても好きです。奥さんの大きなおっぱいでパイズリしたり、両手で鷲?みにして、奥さんを気持ちよくしてあげたいです。」
「やっぱり、そうでしょ。さっきから、ご主人の前すごく、張り詰めてますよ。嘘はダメ。」
そういって、2人は奥さんの部屋へと移動。
もちろんすぐに、お互い抱き合い激しい音を立てながらのディープキス。空いている手でお互い、恥部を探り合い。もう、止めることはできません。
僕のこの半年近くのストレスは一気に発散され、何度も奥さんのバストやお口へと注がれました。奥さんも、ストレスが溜まっているようで、ご主人と2週に1回ペースだといいます。
お互いのストレス発散のため、そのあと、毎週のように交わりました。
妻からは、最近また元気になったねと言われ、一瞬ビクッとしましたが、どうも、表情が明るくすっきりしているらしいです。やはりこれも『愛さん効果』と言わざるを得ません。
こうして、僕と、隣の奥さんとの露出カップルは、今でも楽しんでいます。

おしめマニアの夫とのSMの日々

 私たちは仲の良い家族です。みなさんとはちょっと性癖が違う変態家族です。特殊な性癖によって家族の絆を深めております。
生保レディをしている私は仕事に出かける支度で朝は忙しいので、母がベビーベットに寝ている夫の布おしめを替えてくれます。日中は丁字型におしめカバーの上にセットして横向きのおしめの端を両側三角に折った横おしめ2枚と立4枚の二枚を立てに折りおちんちんをオシメで包む様に当てています。夜は横4枚立て6枚と厚めにおしめを当てられ股を閉める事が出来ずに蟹股に成ってより赤ン坊らしくなりとっても愛らしいです。母が夫の布おしめを替えた後、どんなに忙しくても私は夫を抱っこして授乳します。夫は私に甘えて「ママオッパイチュチュ」「イッパイチュチュチマチョウネ」授乳用の前開きのブラジャーを外して私の豊満な乳房を出して夫に吸わせ「オイチイママ」赤ちゃん言葉で夫と会話します。母がそばで今日使う夫の布おしめを一組毎にまとめベビーベットの脇に重ねています。「ママのおっぱいタクチャンノンデゴキゲンデチュネ」赤ちゃんに成ってからの夫との会話はすべて赤ちゃん言葉です。
夫のママになってからは、夫に乳を吸われると自然に母乳が出ます。私はプロラクチン濃度が、通常の10倍も高いために母乳が出るそうです。たっぷり夫に母乳を飲ませると、母は夫をおんぶ紐でおんぶして麻の葉の亀の子でおぶって私の夫の汚したおしめ等を洗濯します。洗濯が終わると沢山の布おしめやおしめカバー、ベビー服、涎掛け、コンビ肌着等を選択して庭いっぱいに干すのが日課で、夫は母に抱っこされ足をブラブラして私を見送ります。
紙オムツの時代に、庭に沢山の布オムツが万国旗の様に風に揺らいでいます。
部屋干し違い母親の愛情いっぱいの太陽にさらされたふかふかの布おしめを当てられていますから、夫は幸せです。
そんなおしめの外れない私の夫は身体が不自由な訳ではありません。ただ、幼い時に大病を患い身長が100㎝と4歳児並みの身体で顔も童顔で丸顔の可愛い顔をしています。身体も幼児体型で大人の印の陰毛は一切有りません。そんな夫はセレブの旦那様から5年間のベビー調教によって赤ン坊の身体にされました。
20歳の時にベビーMとしてセレブの旦那様に5年間も調教され、大人の印の陰毛はもちろん眉毛より下の毛はレーザー脱毛処理され赤ン坊と同じツルツルの身体です。ただ夫は年齢的には大人ですが4歳児並みの大きさに幼児体型ですから、年齢的にも精神的にも20歳の成人した大人なのに幼い時に大病を患い幼児の身体の間々20歳を迎えたのです。チビで包茎の夫にはトラウマが有り、自分の身体に劣等感を持っていました。ある面では赤ン坊として扱われる事で背伸びして生きる必要がなくなったのは確かです。恥ずかしさを除いては、そもそもいくら体が小さくても成人した男性が完全に家の中だけではなく外出も赤ン坊として扱われる事は「露出マゾ」じゃないと出来ません。赤ちゃん言葉で話しかけられ哺乳瓶でミルクを授乳されたり離乳食食べさせて貰ったり、おしゃぶりを加えたり、おべべを着せてもらうのは序の口です。究極的にはおトイレを管理され場所を選ばず人前で赤ン坊並みのツルツルの小指ほどのエンピツおちんちんを晒し、他人から笑われ両足を赤ン坊の様に持ち上げられ20歳の年齢でおしめを当てられるのですから生き恥を晒すのです。日常生活で赤ン坊として調教される事は究極のSMです。
夫のペニスも小指ほどの大きさで真正包茎のエンピツおちんちんです。お尻には赤ン坊の印として蒙古斑点を付けられているのが20歳の男性として屈辱的で、もう大人には成れません。
そればかりでは有りません。真正包茎で小指ほどの粗チンで女性とセックスができない代わりに、私と母と同じくアヌスも拡張され男根を受け入れられる身体でアヌスでも感じる身体に改造されました。アヌスだけでは有りません。尿道の性感まで目覚めさせられ尿道も導尿カテーテル等で拡張されて尿道でも感じる身体にされております。
最初16Fr(直径約5mm)のバルーンカテーテルだったのが、3ヶ月後には30Fr(直径約10mm)のカテーテルも楽に入るように調教され、小さな夫のエンピツおちんちんは(直径約10mm)のカテーテルの為にパンパンです。マイコン式の導尿カテーテルを尿道挿入され、真正包茎の尿道の特殊な導尿カテーテルを挿入され先端にピンクの球体が装着されていて、モードは垂れ流しモード、赤ちゃんモード、膀胱満タンモードが選べ、バイブ付きです。初めは膀胱満タンモードにされ、おしっこを極限まで我慢すると快感が有るのを皆様もご存知と思います。夫は最初の頃膀胱満タンモードにされて、膀胱がパンパンに成るまで排尿したくても自分の意志では排尿出来ないで、あまりの切なさに膀胱が破ける位苦しんだそうですが、排尿が始まるとその快感にのた打ち回り溺れたそうです。痛みと快感は紙一重ですね。
そして導尿カテーテルを挿入された間々ハイハイをさせられ、赤ちゃん柄のピンクやブルーのおしめカバーでお尻をくるまれてのハイハイはとっても恥ずかしいのだそうです。本当に赤ちゃんに成ってしましそうだそうです。その上尿道が導尿カテーテルの尿管に刺激され、ハイハイする度に痛くて痛くて恥ずかしさと痛さで大泣きしたそうです。その為に旦那様に懇願したそうです。しかし旦那様は無視して、夫は導尿カテーテルを挿入され続けその後もハイハイを強要させられ、それを繰り返して暫く属けると布おしめを開くとカウパー氏腺からの透明な粘液が溢れ始めおしめを汚し夫はイってしまったそうです。それからはその恥ずかしい行為を自ら進んで布オムツに赤ちゃん柄のおしめカバーで覆われたお尻を振ってハイハイして尿道の快感に溺れながらおしっことカウパー氏腺からの透明な粘液で布おしめを濡らします。病的に尿道責めが病み付きに成り膀胱が壊れても夫のお気に入りの責めで、夫は尿道を責めないと射精できにくい体になっています。
その為に膀胱もゆるゆるで赤ちゃん並みの為に、とうとうオムツ証明書迄取得しました。
セレブの某御夫婦のご旦那様は下半身不随で奥様とのセックスが出来ません。それだからと言って美人妻を他の男性に抱かせる事は出来ません。
だから陰湿に成り20歳で幼児の身体でセックスの出来ない真正包茎のエンピツおちんちんの夫に白羽の矢が向けられました。
御主人に夫は日常で完全に赤ン坊として扱われ赤ン坊の身分に落とされました。
赤ン坊同様な夫は自分のペニスで女を満足させられません。大人の玩具の器具や縄や浣腸器を使ってのプレイを徹底的に教え込まれました。
セレブの某御夫婦の調教のおかげで、夫の過激なSMプレイに私も母も毎夜変態プレイでオーガニズムを感じております。
大人の男性としては不能な夫を奥様の専属のベビーペットとして、特注の格子で囲まれたスヌーピーのベビーベットで布おしめに赤ちゃん柄のおしめカバーの上からペニスベルトをさせられ、全裸で亀甲縛りされたご婦人は肛門には穴拡張プラグを埋め込み淫行陰唇にピアス付けられパイパンにされ生き恥に耐えマゾとして調教された体を、赤ン坊同様の青年に電動こけしで犯されるのです。夫はベビー帽子にロンパースに涎掛け姿でペニスベルトを装着して、初めは舌と指で愛撫して、ご主人の前で奥様をペニスベルトで犯し5年間もお相手をさせられておりました。
夫にとって20歳の年齢と言えば大人としての旅立ちの時です。それなのに夫はセレブの旦那様に囲われ、紙オムツで育った夫が20歳の年齢でエンドレスベビーとして完全に昭和の赤ン坊として扱われました。成人には必要の無いオシメを20歳の年齢で雪花、麻の葉、格子、亀甲、水玉、動物柄の布オシメを曜日毎に当てられ、昭和の頃の主流のスター性のオシメカバー同様のおしめカバーにレトロの麻の葉模様や雪花模様等のオシメを24時間赤ン坊の様に当てられ、おしめにおしっこもうんこも垂れ流しおしめ漬けにされました。スター製同様のおしめカバーも腰紐付きのスナップ式でピンクやブルー、イエローの動物柄の裏地がビニールか飴色の生ゴム製のレトロなオシメカバーを当てられ、ベビー服を与えられ5年間も訓育されてきました。夫のベビー調教のDVDや写真も豊富に残っております。そのDVDと写真の極め付きは、二人の中年の家政婦兼ベビーシッターの女性に、夫はベビー服にオシメを当てられ乳母車に乗せられ、前髪を揃え「BABY」と刺繍の付いたベビー帽子におしゃぶりを加えて、大きなクマさんのフリルの付いた涎掛けにピンクの半袖のロンパースにミトン、白いタイツにベビーソックスを履いて成人式に出席して、会場の長椅子で周りに着物や羽織袴背広姿の成人式の出席者の中で、両足を持ち上げられ雪花の青いレトロでマニアックなおしめを赤ン坊の様に替えられている姿が印象的です。5歳児の身体ですが赤ン坊より当然大きいですから目立ちますし、それも紙オムツではなく布おしめそれもレトロなマニアックな雪花模様のおしめですから目立ちます。「あんな大きな子が赤ン坊の恰好をさせられ布おしめを替えられているわ」「病気かしら」「紙オムツじゃないぜ、布おしめだ!なんだかマニアックなおしめだな!」「小母さんこの赤ちゃんいくつ」「身体は小さいけれど正真正銘の20歳よ」「だから成人式に出席しているんだ」「へー、もしかして、今どきの紙オムツじゃなくてそれもマニアックなおしめしているからオシメマニア?」「そんなもんね」「人前で赤ちゃんプレイって凄すぎ!」「赤ン坊の様にオシメおしっこで汚しているわ。それにおしっこ乳臭いわ」「食事は母乳と粉ミルクちゅしんだから」「食事まで赤ン坊何てまるで赤ン坊ね」「いつもベビー服にオシメなの」「ええ、20歳の誕生日からベビー服に24時間布オシメ、おしめ漬けよ。オシメ調教は紙オムツではダメダメ、濡れた感じを肌で感じ、裏地がビニールや生ゴムのおしめカバーで蒸しあげられ、また、おしめの柄で羞恥心をあおるから布おしめにおしめカバーなのよ、家でもベビーベットに寝かされて完全に赤ちゃんよ。オシメの好きな赤ちゃん願望のオシメマニアで、他人にオシメ当てている所やベビー姿を見られ快感なのよ」「それって超変態ね」「この人身体小さいから大人服は着れないから幼児服しか着れないと思うけれど、20歳でベビー服におしめは凄すぎそれも人前で」20歳に成って浮かれている青年や女性が多く、中には酒を飲んでいる成人もいて、夫のオシメ替えを凝視して興味津々で鑑賞していたそうです。周りから好奇な眼差しで注目され、今の完全におしめマニアに調教された夫とは違い、夫はその時恥ずかしくて恥ずかしさで屈辱と羞恥心で大泣きしたそうです。家政婦兼ベビーシッターの女性はその場を冷静に「おしめ替えちょうね。おしめ替えちょうね。お尻キレキレしたら哺乳瓶でパイパイね」そう言ってゆっくりとオシメ替えショーをして、ツルツルの包茎のエンピツおちんちんに蒙古斑点を露出して両足を持ち上げてお尻拭きでキレキレして、シッカロールをパフパフしてツルツルのエンピツおちんちんから青尻までシッカロールで白く染まり、人前でおしめを赤ン坊同然に替えられたそうです。「ほら、おちんちんもパイパンで包茎よ、それにお尻青くて蒙古斑点まで有るわよ」「20歳にもなって日常生活で赤ちゃんなんて凄い!とてもマニアック」人がたくさん集まっていたのが災難でした。
中学の時の同級生のグループが偶然近寄ってきて夫を見つけました。同級生の女性が大声で「安田さん…その恰好…赤ちゃんね」「安田お前人前でおしめまでしてその上ベビー服着ているのか」「身体が小さいからベビーちゃんって呼ばれていたけれど、まさか本当に赤ン坊に成るとは・・・」「お前大学どうしたんだ」「赤ン坊に大学は必要ないから辞めさせましたの」「人それぞれの人生があるけれど、20歳の年齢で赤ン坊に成るとはお前にそんな趣味があった何て知らなかったわ、我々だって就職するのは厳しいのに、ましてやお前の場合5歳児同様の身体で世間に生きていくのは厳しいものな」「ある意味では趣味を生かして赤ン坊としてお世話してくれる人に恵まれ、生活を心配しないで過ごせる永久就職出来て良かったな」「いくら5歳児の身体でも。年齢と精神的には20歳だから、赤ン坊として扱われるのは屈辱的かもしれないけれど、お前が選んだ道だから」「でも、安田さん可愛いからオムツもベビー服も自然で本当に可愛いわ」「中学の担任の先生に就職第一号として報告しておくよ」「同級会には、絶対出ろよ。赤ン坊で」夫専属のベビーシッターが夫の中学の同級生に住所と電話番号教えたそうです。そしておしめ替えが終わると、抱っこされて、恥ずかしさで喉がからからになっていましたから、そこまで辱められベビーシッターに抱っこされ哺乳瓶で授乳されると、どうでもよくなって泣きながら哺乳瓶の乳首を吸って授乳が終わり対面式のホロー付のピンクの乳母車に乗せられ、そして市の職員の女性から記念の粗品と賞状を受け取ると、職員の女性が「240ケ月の赤ちゃん可愛いですね」その後も公園のベンチやスーパーの赤ちゃんっコーナーのおしめ替えのベビーベットで赤ン坊同様におしめを替えられ、公園デビューまでしたそうです。家でも外出も赤ン坊として扱われ、5年間のベビー調教により身体に染み込んだ夫は今ではオシメが大好きで赤ちゃん願望のあるおしめマニアです。そして私と母はM女で夫の愛奴です。
夫が私の夫に成ったのは理由が有ります。
某御夫婦が交通事故で他界して、SM同好会を通して払い下げしてもらいました。布おしめやおしめカバーベビーウェア、乳母車、ベビーベット、歩行器、アヒルのオマル、哺乳瓶、おしゃぶり等も払い下げてもらいました。
そして日々布おしめにオシメカバーで大きくしたお尻にペニスベルトを付け,母と私を調教してくれるベビー夫です。
私は生保の保険セールスをしておりますので日中は母におんぶ紐と亀の子でおんぶされ、乾いたオシメ等を取り込みます。
母も私もM女ですが外交的でご近所とも仲良しで、近所の奥さんたちが遊びに来ます。
夫は精神的には大人でも先天性の病気で身体の機能が赤ン坊と同等で、介護だとなんだか暗いので、主人を赤ン坊として扱ってるのよと話しまして、おむつ証明書を見せると信じて貰えます。そして徐々に私の夫も赤ン坊として扱われる事がまんざらでもなく、おしめマニアなのよと話しております。私も母も札さっぱりしてあっけらかんですから、ご近所から認められました。
両隣と裏の近所から庭の布おしめが丸見えで「伊藤さんのおしめ柄見ると曜日がわかるわ」等と冗談も飛び、今では夫のおしめを替えてくれます。近くの銭湯に私も母もパイパンにされておりますから、ナイトローズと言う陰毛を付けて入浴します。夫も赤ン坊ですから女湯に男児として入浴します。
町内の温泉日帰り旅行にも積極的に参加して赤ン坊の夫はある意味でアイドルです。赤ン坊夫と私と母のSMプレイは次回にお話しします。

エロガキに狙われた母1

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうか

ある少年が僕達の前に現れました。
その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。
少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。
眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。

最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。
「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」
と母に言って指差しました。
母は少年のほうをちらりと見て

「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」
「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」
「え~ そう?」

母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。
「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」
と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。

『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』

確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。
おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。
よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。
そんな母は僕にとっても自慢の母でした。

なのでそんな自慢の母に対して、よく知らない奴がそのよう目を覗きのような行為をしてるのはなんとなく嫌な感じがしていました。
しかしそいつはそれからも良く母をジーと見ていることを頻繁に見かけました。

ある時等、母が洗車をするというので僕も手伝っていた時です。
その時もそいつは電信柱の影から洗車している母の様子をジーと見ていましたが、その時のそいつの様子はいつもと違っていました。

その時、母は動きやすいからと言う理由で、下はホットパンツですらりと長い脚を惜しげもなく出しており、上もタンクトップで大きな胸の谷間はっきりと見えるような、
露出の高いかなり大胆な格好をしていました。

そんな格好の母を見て興奮してるのでしょうか。。
そいつは顔を真っ赤に上気してうっとりしたような表情で、ニタニタ笑みを浮かべていました。
おまけになにやらごそごそと自分の股間を激しくさすっているようでした。

子供ながら、ただならぬ雰囲気を感じた僕は
『やめろよ!僕のママをそんな変な目で見るな!!!』
という気持ちをこめて、そいつを睨んでしましたが、そいつはまったく意に返した様子もなく母の全身を嘗め回すように見て、自分の股間を激しくさすっていました。

そしてますます顔を真っ赤にして、犬のように舌を出して、、、股間をさする速度をはやめているようでした。
当時の僕は少年が何をしているのか分かりませんでしたが、あれは母を見ながらオナニーしていたのでしょう。。。。
ただ奴が母を見ながら、なにかいかがわしい行為をしているのは当時の僕でもよく分かったため我慢できなくなり

「ママ!!!あそこ、、あいつがまたママの事見てる!!!!」
と叫ぶように言いました。
母は僕のその声にびっくりしたようで、「なっ何!?どうしたの?」と聞いてきました。
「あそこだよ。。ほらあいつがいる!!!」
僕は必死に指差しましたが、奴は僕の声に気づいたのか一目散に逃げていきました。

「え?いないじゃない。。。もう! 嘘ついちゃ駄目よ。。。」
「うっ嘘じゃないよ。。。。さっきまであいつがいたんだよ。。。。ママをまたじっと見ていて、なんか。。。変なことしてたんだよ。。。」
「変なこと?。。。まあ、、、いいわ。。それよりほらっはやく洗車手伝って!」
母はまったく意も返した様子もなくそういいました。

『くそっあいつ何なんだよ。。。』
当時の僕は奴を苦々しく思っていました。


しばらくして、僕は奴のことを友達づてで聞きました。
そいつは僕よりも2年上の小学5年生で、最近引っ越してきたそうです。しかも僕と同じ小学校に通っているようでした。
ここでは仮名ですが、奴が太っていることから”フトシ”とします。

聞くところによるとフトシは平気で下級生をいじめたり、あるいは授業中に抜け出して先生を困らせたりと
転校してきて早々色々問題を起こし、 かなりの”問題児”のようでした。
ただ何人かの子分を従える”ガキ大将”的な奴ではなく、基本一人なのですが、
どうも異常にケンカが強いらしく下級生はおろか、上級生の6年生からも恐れられているようでした。

またなによりも”エロい”ことで有名でした。
平気で女子のスカートをめくってお尻をさわったり、さらに体育時間に女子の下着を盗んだりといったことで問題を起こし、
しかも最近は授業中に女の先生の胸をいきなりわしづかみしたり、尻を触ったりと”大人の女性”に対しても平気でエロいことをし始めているようでした。
そんなフトシの評判を聞いて明らかに奴が母になにか”エロい”ことをしようとしているのではないかと
ますます僕は不安になってきました。

ある日の昼休みそのフトシがいきなり僕のクラスに来て
「おいぃぃ! 武内って奴ぅ!いるかぁ?」
と僕のことを間延びした大きな声で聞いてきました。

他の生徒が怖がっている中
「僕が。。。武内だけど。。。」
と言うと、フトシは眼鏡の奥の目を細めて僕を見て、ニヤッと笑ったかと思うと
「おぉう。。。武内ぃ!えへへへぇっオレ様はちょっとお前に話があるんだぁ。。こっち来いよぉ。。。」
と僕に向かって命令しました。
フトシのことが怖い僕はその命令に従うしかありませんでした。

僕はフトシに体育館の裏に連れて行かれました。
話というのは案の定 僕の母のことでした。
「えへへへへ。。。お前の母ちゃん。。。若くてすげえ美人だよなぁ。。。。オレさぁ。。。ものすごく気にいってしょっちゅう見てるんだぁ。。。顔も最高だけどさぁ。。。
 やっぱりあの体だよぉ、、、すげえ手脚が長くてスタイルいいし、、それに加えておっぱいもお尻も大きくてセクシーだしさぁ。。もう何というか完璧だよぉ!!!!」
フトシは開口一番興奮したような顔で母の事を言いました。
「あぁ。。。そう。。。ありがとう、、、」
僕は少しあきれながらそう言いました。嫌な奴なのは確かですが、自分の母がそのように言われるのは悪い気がしませんでした。

「本当にいいよなぁ。。お前の母ちゃん。。お前の母ちゃんに比べたら、クラスの女子なんてさぁ。。胸も尻も小さいガキだし。。かといってこの学校の女の先生とか他の生徒の母ちゃんも基本皆オバンでブスだしよぉ。。。
 やっぱさぁ。。。。。。初めて”ヤル”としたらお前の母ちゃんみたいな若くて美人で。。。。セクシーな”大人の女”だよなぁ。。。。。。」

フトシはそう言って、真っ赤な顔をして「ぐへへへへへ。。」といやらしい笑みを浮かべました。
『”ヤル”?何いってるんだ。。。こいつ。。。』
僕が疑問に思ってると、フトシはニヤニヤしながおもむろに携帯電話を取り出し僕に見せ付けました。
「あ!」
僕は思わず声を出してしまいました。
携帯には母の写真が移っていました。フトシが携帯を操作すると、次々と母の写真が出てきました。
おそらくいつも母を覗いている時に撮ったものなのでしょう?
母の全身写真はもとより、中には顔のアップの写真だったり、胸や脚、お尻などのアップの写真もありました。
僕が呆気にとられてると、フトシはまた「ぐへへへへ。。。」といやらしく笑い。。
「すげぇだろうぅ。。。オレ様の自慢のコレクションだぁ。。。オレさぁ。。いつもお前の母ちゃんの写真を見て”シコっ”てるんだぁ。。。
 この脚。。このオッパイ、、この尻。。。はぁはぁはぁ。。たまんないぜぇ!!!!」
そう言ってフトシは相変わらず興奮した様子で僕に言ってきました。。。。

『”シコ”ってる? さっきから一体何言ってるんだこいつ』
当時まだ”性”に目覚めていない僕はフトシが何を言ってるのかよく理解していませんでした。

ただフトシが母の写真でなにか”エッチ”なことをしているのは分かり、とても不快な気持ちになりました、
「やっやめてよ!!!僕のママの写真を撮るのは!!!」
とフトシに言いましたが、当のフクシは僕の事などまったく意に返さず「はぁはぁはぁ。。。でへへへへ。。。おばさんいいよぉ、、、たまんないよぉ。。。」と母の写真を興奮した顔で見ながら、小声でブツブツと何やら言ってました。
そして、前見たように自分の股間を激しくさすっていました。
『もう!何なんだよこいつ!気持ち悪い!!!』
僕はもうこんな奴の相手をするのが嫌になり、早く開放されたくて「そっそれで一体僕に何の用なんだよ。。。」と言いました。
フトシは僕の言葉を聞くと、、ピタっと股間を摩るのを止め。。。また「でへへへへへ。。。」とにやけた顔を僕のほうを向けました。

「そうだっそうだ。。。お前に聞きたいことがあるんだったぁ。。。お前の家さぁ。。。いつも母ちゃんとお前だけしか見てないんだけど、、、父ちゃんは今どうしてるんだぁ?。。。。」
「? 僕のパパは今お仕事で海外にいるんだけど。。。。それが何?」
僕はフトシがなぜ急にそんなことを聞くのか全く分かりませんでした。しかしフトシは僕の言葉を聴いて、パーと顔を明るくさせた後
「そうかそうかぁ。。。お前の父ちゃん。。。ずっと留守なんだぁ!!!なるほどなるほどぉ。。。”だからかぁ” でへっでへへへへぇぇ。。。。よしよしこれで”いける”なぁ」
とまたいやらしく笑い始めました。
そして、急に
「おい!今日お前の家に行くからな!学校終わったら正門前で待ってろ!」
と言い始めました。
「なっ何でだよ!!!何で急にそんな事。。。」
「でへへへ。。。お前の母ちゃんにさぁ。。。用があるんだよぉ。でへへへ。。。とっても大事な用がさぁ!!!。。。。」
とフトシはまた真っ赤な顔で興奮した様子で言いました。
フトシの今までの行動や言動から、僕は子供ながらに直感的にこいつを母に合わせるのは絶対駄目な気がしました。

「いっ嫌だよ!!!お前みたいな気持ち悪い奴。。ママに合わせたくない!!」
僕はそう叫ぶように言うと、フトシは「あっ!?」と怖い顔で僕をの睨んだかと思うと。。。いきなり僕のハラを思いっきり蹴飛ばしました。
「ぐふっ!っ!!!!」
僕がおもわずのろけると、フトシは僕の胸倉をつかみ、
「オレ様に逆らうのかよぉ!!!ならオレ様の必殺の頭突きをくらえよぉ!!!!」
と僕に向かって何度も頭突きを食らわしてきました。。。
「痛い!!!!痛っ!!!痛い!!!分かった!!!分かったから!!!ママに合わせるから!!!もうやめてよぉ!!!!」
フトシの頭突き攻撃を食らい、、僕は半べそをかきなからフトシにそう懇願しました。。。

「ぐへへへへ。。よしよしぃ。。。分かったか!!!なら今日学校が終わったら正門前で待ってろぉ!!!でへへ。。本当は授業なんかサボっていますぐにでもお前の母ちゃんの所に行きたいところだけどよぉ。。。
 それだとさすがにお前の母ちゃんに不審がられるからなぁ。。。オレ様頭いいだろぉ!!!!でへっでへへへ。。。。」
と高笑いを始めたかとおもったら、また携帯を取り出し、母の写真を一心腐乱に見て。。。

「はぁはぁはぁ。。。もうすぐだぁ。。。でへっへへ。。。もうすぐ夢にまでみたこの女をオレの”モノ”にできるんだぁ!!!。。このでかいオッパイや尻も、エロい脚も。。。全部オレの自由にできるんだぁ!!!
 はぁはぁはぁ。。。体中触りまくってやるぅ。。。はぁはぁはぁ。。体中舐めまくってやるぅぅっ!。。。そして。。おれのチンコでたっぷり”可愛がって”やるぅぅぅっ!!!! でへへへっ もう今からたまんないぜぇぇ!!!!」
と顔を真っ赤に上気させ、まるで犬のように荒い息をはきながら、、、さきほどよりもさらに激しく股間をすり始めました。。。。
「うう。。。。。。なんだよ、、、僕のママに何する気なんだよ。。。」
僕はフトシのその異常な様子を見て、激しい後悔の念に駆られました。
しかしフトシの暴力が怖い僕はその時どうしようもありませんでした。

それから学校が終わった後、僕はフトシの命令通り、正門で落ち合い
母に会わす為にフトシを僕の家に連れて行く羽目になりました。
フトシは僕の家にいくまでの道中もうすでにかなり興奮した様子で「はぁはぁはぁ。。。でへっでへへへへ。。。」と真っ赤な顔をしてニヤニヤ笑っていました。
そして僕の家につき、玄関を開け「ただいま。。。。」と言うと、すぐに奥から母が出迎えてくれました。

「ああ、おかえりなさい シンジ(※僕の名前です)。、あら?あなたは?」
「でへへへ。。。はじめましてぇ おばさん! オレ フトシっていいます。。。小学5年でシンジ君と同じ学校に通ってます!よろしくお願いしますぅ!!」
フトシは母を見て、真っ赤な顔をしながら挨拶しました。

「ああ。。。君。。なんだ。。やっぱりシンジのお友達だったの、よろしくねフトシ君。まあ上がって、お菓子でも用意するから。。シンジ!貴方もランドセル置いてきなさい。」
母はフトシの事を覚えているようでした。
「ちっ違うんだよ。。。ママ こいつは・・・」
と僕は言いかけましたが、母はすぐにパタパタと台所のほうにってしまいました。
フトシは母の後ろ姿を相変わらず興奮した様子で見て
「でへっでへへへへ。。。すげえ!。。やっぱ真近かで見てもすげえ美人だぁ。。。はぁはぁ、、おまけにあの体。。。たまんないよぉぉ。。。」
とまた自分の股間を激しくすり始めました。
僕はその時からとても嫌な予感がしていました。


リビングで僕とフトシは母の用意してくれたお菓子を食べていました。
しかし当のフトシのほうはというと、、、僕の事などそっちのけで母に対して興奮した様子で質問攻めにしていました。。

「おばさん!おばさんって何歳ぃ?すげえ若いよねぇ?」
「私?もう28よ。。。そんなに若いもんじゃないでしょ?」
「い~~や!!!全然っ若いじゃん!!!おまけに28よりもず~と若く見えるよぉ!!!オレの母ちゃんみたいなオバンなんかとは大違いだよぉぉ!!」
「もう。。。駄目よ。。自分のお母さんの事そんな風に言ったら・・・・」
「おまけにすげえ美人だし。。。スタイルもいいしさぁ。。オレさぁこんな綺麗な人初めて見るよぉ!!!シンジ君がうらやましいなぁぁ!!!!」
「あらあらお上手ねぇ。。」
母はそういってカラカラと笑っています。
フトシも「でへへへへ。。。」と照れたように笑っていました。

『くそ~。。なんなんだよ。。。こいつは。。。そんなに慣れ慣れしくママとしゃべるな!!!』
僕はそう苦々しい思いでフトシを見ていました。
母のその時の格好は上は白のブラウスを着ていましたが、胸のふくらみははっきり分かるもので、
下も紺のやや短めのタイトスカートで長く綺麗な生脚を露出させていました。。。。

フトシのほうを見ると、母としゃべりながらも時々、ちらちらと気づかれないように胸や脚をチラ見して
ニヤニヤしながら盛んに舌なめずりをしているようでしているました。。。。

「フトシ君。。時々私とシンジの事、、なんか遠くから見てたわよね?仲良くなりたかったら別に普通に話しかけてくれても良かったのに。。。」
「あああれ!? でへへへへ。。、あれはさぁ。。。いつもおばさんについつい見とれちゃったんだよぉ。。。あまりに美人でセクシーだからさぁ。。。」
「もう。。。本当に上手ねぇ。。。そんなに褒めてもなにも出ないわよ。」
「嘘じゃないよ!!!ところでおばさん。。。シンジ君から聞いたんだけど、、、今ダンナさんが海外に言ってて留守なんだよねぇ」
「えっ?。。。ええ。。そうよ。。もう半年ぐらいになるかしらね。」
「ダンナさんいないと色々寂しくないぃ??」

フトシはなにやらニヤニヤしながら母にそう切り出しました。。。 
『なんだよ。。。こいつ今更。。。』
僕はフトシがなんでまた今更そんな事を切り出すのか良く分かりませんでした。

「まぁねぇ。。。全く寂しくないと言えば嘘になるけど。。。でもシンジも居るからね! そんなには寂しくはないわよ。」
「でへへへへへ。。。。。そうじゃなくてさぁ。。。。おばさんの”体”のほうが寂しくないのかなぁと思って。。。」
フトシはニヤニヤしながら母にそう聞きました。
その言葉を聴いた母のほうは「え。。。?」とキョトンとした様子でした。

フトシは母のその様子を相変わらずニヤニヤしながら見て、
「おばさんみたいな若くて美人な女の人がさぁ。。。半年もそのエロい体を持て余すなんて我慢できないと思うんだよねぇ。。。でへへへ。。事実我慢できなかったんだよねぇ。。。」
「えっ?えっ? 君。。何の事言ってるの???」
母としては何でこんな子供がそんな事を言い出すのか本当に分からないといった感じでした。。。

「僕。。。知ってるんだぁ。。。まずはさぁこれを見てよぉ。。。」
フトシは携帯を取り出し、操作すると一枚の写真を母に見せました。母はそれを見て。。。固まりました。。。
その写真は母がリビングのソファーに寝転んでいる写真でした。
しかしそれはただ寝転んでいるだけではありませんでした。
上は上着とブラジャーがはだけられており。。。大きなおっぱいを露出していました。そしてそのおあっぱいを自ら激しく揉んでいるようでした。
そして下は短めのスカートから伸びる両脚を大きく広げ、、、その中心のパンティの中には手を差入れていました。
そしてその表情は。。。トロンと上気した色っぽい顔をしていました。
それはおそらくフトシが家に庭辺りに忍び込み。。。リビングで母がしていた自慰行為を盗撮した写真のようでした。。。
当時また子供だった僕はその写真を見ても母が何をしているまったく分かりませんでしたが、いつもの母とは全く違う様子の写真に激しく狼狽したのを覚えてます。

「でへへへへ。。。おばさん。。。だんなさんがいなくてよっぽど”たまって”たんだねぇ。。。こんな昼間から堂々と”おなにー”なんかしちゃって。。。。だからさぁついにんな事しちゃったんだぁ~~!!!」
フトシはニヤニヤしながら、、、、、また別の写真を見せました。
そこには母が僕のまったく知らない若い男の人とホテルの前でキスをしている写真でした。。。。
母はその写真をみて「あ。。。。。あ。。。。」と激しく動揺しているようでした。

フトシは母のその様子を見て。。。また「でへェでへへへへへ・・・・・」と大きな笑い声をあげ。。。
「いけないおばさんだなぁ。。。。ダンナさんが留守なのをいいことに別の男の人と”しちゃう”なんてさぁ。。まあさぁオバサンみたいなすげえ美人の女の人だったらさぁ。。男だったらほっとかないよなぁ。。
なんか前からこの写真の男の人はもちろん。。他にも色~んな男の人からも”くどかれてた”みたいだしぃ。。。でへへへ。。オレおばさんの事ずっと見てたらからよく知ってるんだぁ。。。」
母はずっとうつむいてまま。。。フトシの言葉を聞いているようでした。。。。

フトシは母のその様子を見て、、ニヤニヤ笑いながら「ねぇ。。。。おばさ~ん。。」と声をかけました。
「おばさんさぁ。。。こんな”おなにー”しちゃってる写真とかさぁ。。。ダンナさんに隠れて別の男の人と”ふりん”してる写真とかを。。他の人とかさぁ。。。ダンナさんに見られたら色々”ヤバイ”でしょぉ~!?ねえぇ”ヤバイ”よねぇ~!!!」
フトシはうつむいてる母に対して”追い討ち”をかけてるようでした。。。あからさまに大人の女性を”脅迫”しているその態度は今から思ってもとてもまだ小学5年の子供とは思えませでした。。。

「ママ。。。この男の人。。誰なの???ママ何でこの男の人と”チュー”してるの!?」
当時子供だった僕はまったく理解できない感じで母のそう聞きました。ただ母が父に隠れて何かとてもいけない事をしているのは直観的に分かっており不安に感じていました。
フトシは僕を見てまた「でへへへへへェ」と笑ったかと思うと
「教えてやろうかぁ!? お前のママはなぁ。。。。お前のパパに隠れて。。。この男の人と。。。。。」
フトシがそう言い掛けた時。。。。
「だまりなさいっ!!!!」と母が大きな声を上げました。
僕はびっくりして母を見ました。
母はうつむいていた顔を上げて。。。先ほどまでとは打って変わった表情でフトシを睨みつけていました。。
「あんた。。。。どういうつもりなのっ!!子供の癖にこんな盗撮まがいのことをしてっ!!!おまけにあたしを脅してくるなんて。。。。こんな事をして、ただで済むと思ってるんじゃないでしょうねっ!!!」
母は怒鳴るように大声でそう言いました。
『うう。。。。ママ怒っちゃった。。。。』

母は普段はとても優しいのですが。。。。本来はかなり気の強い性格です。その理由も後で父に聞きましたが、モデルの前は元々結構な”ヤンキー”だったらしく、怒ると父でさえも手がつけられない状態でした。
当時の僕も怒らせた母がいかに怖いかをよく知っていました。
いきなり豹変した母のその態度に、、、さすがのフトシも圧倒されたのか「うう。。。なっ。。。なんだよ。。。。急に。。。」とシドロモドロになっていました。、
母はフトシをさらに睨みつけて「その写真をいますぐ削除しなさい!!!!じゃないと。。。」とおもむろに手を振り上げました。
それを見たフトシは怯みながらも。。。。
「なっ何だよぉ~~!!!!!こっ子供に向かって暴力振るう気かよぉ~~!!!やっ。。やるならやってみろよぉ!”今度は”ようじぎゃくたい”で訴えてやるよぉ!!!おばさん今度は警察につかまったちゃうぞぉ~!!!」
と叫ぶようにそういいました。
「ッ。。。。」
その言葉を聴いた母は悔しそうに振り上げた手を下ろしました。
フトシは母の様子を見て、、、すこし余裕を取り戻したのか
「へへ。。。おばさん、、、自分の”ふりん”を棚に上げて、そんな態度とっていいのかよぉ。。。おばさんがどんなに凄んでもこの写真は今僕の手元にあるんだぁ。。。」
フトシはまたニヤニヤしながら母を見上げました。
「あんた。。。あたしを脅して一体何が目的な訳?お金?」
母はフトシを睨みながら聞きました
それを聞いたフトシはかまた「でへェ へへへへへ。。。」と笑い声を上げると
「金ぇぇ????そんなのいらないよぉぉ!!!!おばさぁん、、教えてあげるよぉ。。。。でへへへぇ オレの目的はぁ。。。おばさんだよぉ!!! でへっでへへへぇ。。おばさんのその”エッチな体”がオレの目的なんだよぉおおお!!!」
と母を嘗め回すように見てそう言いました。
「なっ。。。。なんですって?」
それを聞いた母はカーと顔を真っ赤にしました。

「でへへへへぇ。。。さっき言ったでしょぉ。。。オレはおばさんに見とれてたたってぇ。。。オレいつもおばさんの写真を見て”シコッ”てたんだけどぉさぁ。。。
 もう写真だけじゃ我慢できなくなったんだぁ。。。。はぁはぁはぁ。。。ねえおばさぁん。。。”やらせてよぉ” 初めてはおばさんってオレ決めてたんだぁ。。。ねえ、おばさんが”やらせて”くれたらこの写真消去してあげるよぉ。。。」
フトシはそう言って興奮した様子で母を見ながら。。。また股間を激しく摩り始めました。
母はその様子を見て、、、完全に切れたようでした。。。
「あんたっ!自分の言ってることが分かってるの?子供の癖に! 親から一体どんな教育うけてるのよ!!!!!ふざけるのも大概にしなさい!!!!」
母はそう言ってフトシを大声で怒鳴りつけました。
しかし今度はフトシのほうもそれに怯むことなく。。。「でへへへへ。。。怒った顔も美人だなぁ。。。。たまらないよぉ」と相変わらず股間をさすっていました。

僕はそのやり取りに、、ただただおろおろしているだけでした。。。。情けない事ですがその時既に泣きそうになっていました。。。
「ねぇ。。。。おばさぁん。。。ほら見るよぉ おばさんがそんなに大声で怒鳴るからシンジが怖がっちゃって泣きそうになってるよぉ。。。いいのぉ???」
フトシは僕を指差して、母にそういいました。
母は僕の様子を見て、少し自重したのか「ッ。。。誰のせいだと思ってるのよ。。。」と声を絞るように言いました。
フトシはまた「でへへへへへ。。。。」とニヤニヤしながら母を見て
「おばさんさぁ。。。この事についてはシンジの居ないところでじっくり話し合おうよぉ。。。おばさんとしてもさぁ。。。あんまり息子には聞かれたくない話でょぉ??。。。
 僕のほうもまだ見て欲しい写真があるんだぁ。。。”とっておきの写真”がねぇ。。。そうだなぁ。。。2Fの”寝室”でじっくり話合おうよぉ。。。でへへへぇ、、そこのほうが色々”都合”がいいからさぁ???」
と言いました。
 「何で。。。わざわざ”寝室”で話合う必要がある訳?」
母がそう聞くと。。。フトシはまた
「なんだよぉ。。。”でへへぇおばさんも大人なら良く分かってるでょぉお。。。。でへっでへへへへ。。」
とまたニヤニヤしながら言いました。
「このエロガキ。。。。あんた本当に小学生なの!? ふんっ。。まあいいわ。。。あたしがあんたみたいなガキにどうにかされる訳ないしね・・・」
母そう言って僕のほうを見て
「シンジ。。。少しこの子と話があるから。。。あなたはここにいなさい。。。いいわね?」
と言いました。
僕は「えっ???なっ何で???」とおろおろしながら聞きました。
「そうだぞぉ。。。。シンジぃ。。。これからお前の母ちゃんの”エッチな声”が聞こえてきたとしても。。こっちに来ちゃだめだぞぉ・・・でへっでへへへへ。。。」
フトシがニヤニヤしながら言いました。
「エっ”エッチな声”??。。どう言う事。。」
僕はまたおろおろし始めました。
「だまりなさいっ!!!!そんな事ある訳ないでしょっ!!!!」
母はまたフトシに怒鳴るようにそう言うと、、僕のほうを見て。
「シンジ。。。大丈夫よ。。この子があんまりにも悪い子だから。。ちょっときつく説教してあげるだけよ。。あなたもママが怒るとどんだけ怖いか良く知ってるでしょ?
 だけど正直余りあなたの前で怒ってる姿を見せて怖がらせたくないから。。。あっちに行くだけよ。。。ねっ。。安心して?」
と優しくそう言いました。
「うっうん。。。。」
僕がそう答えると、母はフトシを睨んで「さぁ。。。こっち来なさい!!!その腐った性根を叩きなおしてあげるからっ!!!」
とリビングから出て行きました。
フトシは「でへへへへへ。。。オレ説教されちゃうんだぁ。。。楽しみだなぁ」と母の後を追って出て行きました。
僕はなんとなく不安に思い2人の後を追いかけました。
ちょうど2人が2Fに上る階段にさしかかろうとした時です。
フトシは「でへへへへ。。。」と目の前の母のお尻に手を伸ばしたかと思うと。。いきなりギュッとお尻を鷲づかみにしました。
「キャ!!!!」
母は悲鳴を上げましたが、すぐにフトシを睨みつけ。。。。「このっガキ!!!!」と怒鳴ったかと思うと。。。
”バシーン”とフトシの頬に強烈な平手うちを食らわしました。
「うわっ。。。。。」
僕は思わず、自分がはたかれたかのような声を上げてしまいました。
しかし当のフトシはというと、、、はたかれた頬を摩りながら。。。。
「痛てててて。。。へへへへ。。。おばさん。。。本当に気が強いねぇ。。。美人で気が強い女ってさぁ。。オレの”どストライク”なんだぁッ。。。
 でへへへェ。。そっちのほうが”ヤリがい”があるからねぇ。。。。 オレさぁ。。ますます気にいっちゃたよォ。。。」
とまた「でへへへへ」とニヤニヤしながら言いました。
「ッ。。。。」
母はまたフトシを睨みつけましたが、僕が見てるのに気づくとすぐにさっさと上に上がっていきました。
フトシも相変わらず”でへでへ”とにやけながら母の後を追いました。

2人が2Fの寝室に入っていくのを。。。僕は不安な気持ちで見届けていましたが
しかしすぐに寝室から母の。。。先ほどまでよりさらに大きな怒鳴り声が聞こえ始めました。。。

「うわぁ。。。ママ凄く怒ってる。。。」
僕は母のその大きな怒鳴り声を聞いて怖がりながらも。。。。少し安心しました。

「そっそうだよなぁ。。。僕のママは怒ると鬼のように怖いんだ。。。そのママがフトシみたいな子供相手に負けるはずないよなぁ。。。。
 背だってママのほうが断然高いし、、、僕。。何不安がってたんだろ。。。」
僕は少し笑みを浮かべてリビングに戻りました。

相変わらず、寝室からは。。。母と。。そしてフトシが激しく言い合ってる声が聞こえてきました。
僕は何となくその場にいづらくなって
2Fに 「あっあの。。。ママ~。。。僕。。少し外出て行くね。。。」と軽く声をかけ近所の公園に行きました。


近所の公園の遊具で大体30分ぐらい1人で遊んだ後。。。
「もう、、、終わったかな。。。ママのお説教。。。よ~しフトシの泣きべそをみてやれ。。。」
とまた家に戻りました。

家に玄関を開けると、まだフトシの靴がありました。
リビングを覗きましたが2人はいないので、おそらくまだ寝室にいるのでしょう。。

ただ寝室からはあれだけ言い合ってた2人の声が聞こえてきませんでした。。。
「。。説教が終わって。。。泣きべそかいてるフトシを撫でてるところかな。。。」
母は僕に対しても大体一通り怒った後は、「分かればいいのよ、、ごめんね。。」と言い。。逆に優しく撫でてくれます。
『チェ、、、あいつにはそんなこといいのに。。。』
と思いながらも。。。僕はフトシの泣き顔を見たいために2Fに上っていきました。
2Fに上ると、寝室からはかすかに声が聞こえてきました。やはり、、2人はまだそこにいるようです。
しかしその声を聞いた僕は『え。。。。』と立ち止まりました。

「ん・・ッ・・・・はッ・・・ っ・あッ・・・あァ・・・・」
寝室からは母の。。。くぐもったような声が聞こえました。。。
そして。。。
・・・チュルチュパ・・・ジュルジュルジュツ・・・
と何かを激しく吸ってる音とともに「はぁはぁはぁ。。。でヘェっでへへへへ」とフトシのいやらしい笑い声が聞こえてきました。。。。

エリと名器の膣と露出プレイ

エリの処女を後背位で俺のペニスでズブリ貫いて奪った時は別段何も感じなかった。

しかし恋人になって俺とのセックスを重ねるうちにエリの膣は覚醒した。

俺から精液をどんどん吸い取る名器、ミミズ千匹の恐ろしい正体を表してきた。

今ではすっかり彼女の虜になって他に女の体が欲しいとは思わなくなった。

むしろほかの女とは馬鹿馬鹿しくなってセックスをする気が起きなくなった。

俺は受験高出身だ。同窓生には東京女子医科大医学部に進んだ才色兼備の女性もいる。

美しい彼女とは高校時代親友だった。春休みで比較的余裕のある今彼女を呼んだ。

高校時代よりさらに美しくなった彼女と久しぶりの体面をした。

お互いの学業の話をして「大変だね」と慰めあった。彼女と話ができて嬉しかった。

そこへエリがノーショーツの制服姿でいつもの様に合鍵で勝手に入ってきた。

俺は彼女らをお互いに紹介した。親友は女子高生と親密に付き合うのに眉をひそめた。

そこで親友の目前でエリを組み敷いてズボンから怒張したペニスを取り出して2人に

良く見せてからエリの膣にさし込んだ。エリは落ち着いてセックスに応じてくれた。

親友はセックスに興奮した男のペニスの実物を見て大きさと生々しさに息をのんだ。

一方でエリの名器は俺のペニスから抜かずにどんどん精液を吸い取っていった。

やがてエリの淫臭、俺の精液臭、愛液で潤んだ膣が発する小さな水音が部屋を

満たしていった。生まれて初めて見る目の前の生々しい痴態に処女の親友は固まった。

逆にエリは露出プレイに密かな快感を覚えた。「興奮しちゃった」と顔を赤らめた。

部屋を換気して性交臭を除きエリの美味しい紅茶を飲んで親友は平静を取り戻した。

3人で色々話をして親友は帰って行った。今は昼ご飯を食べて静かに勉強している。

先程親友からメールが来た。「今日は驚きました。また遊びに行っても良いですか?」

親友もエロティックなエリの露出プレイを悪く取らなかったようだ。さすが医学部。

今度はベッドでエリと全裸になりクンニからセックスに至るまで全部見せようと思う。

エリとセックス記録

俺は進学高在学時代に東京女子医科大医学部に進んだ才色兼備の女性と親友になった。

先日春休みで比較的余裕のある彼女と俺の部屋で再会した。御互いに勉学が大変だ。

そこへエリがノーショーツの制服姿でいつもの様に合鍵で勝手に入ってきた。

俺は彼女らをお互いに紹介した。親友の目前でエリを組み敷いてズボンから怒張した

ペニスを取り出して親友に良く見せてからエリの膣にさし込んだ。エリは落ち着いて

露出プレイのセックスに応じてくれた。しかし処女の親友は生々しい痴態に固まった。

逆にエリは露出プレイに密かな快感を覚えた。「興奮しちゃった」と顔を赤らめた。

エリに紅茶を入れて貰って彼女は落ち着いた。3人で色々話をして親友は帰った。

親友からメールが来た。「今日は驚きました。また遊びに行っても良いですか?」

親友もエロティックなエリの露出プレイを悪く取らなかったようだ。さすが医学部。

俺もこのサイトのハメ撮り記事を読んでエリとのセックス記録を撮りたくなった。

エリに話を持ち掛けると露出プレイに興奮したことを思い出したか快諾を得た。

さて親友の彼女にセックスを撮影して貰えないか依頼すると簡単にOKがでた。

AV監督の親友が先に来て「また呼んで下さってありがとう」と丁寧な礼を言った。

女優のエリが来たところで早速2回セックスしているところを親友に撮って貰った。

親友は撮影が上手いなと才能に驚かされた。上手くDVDをパソコンで作った。

高校生のエリは急激に成長している最中だ。この動画は良い記念になるだろう。

ところで美人の親友には彼氏ができたことが無いのが俺には大変に不思議だ。

男嫌いという訳でもない。良い恋人を見つけて幸せな結婚をして欲しいと思う。

イタズラなのかな?4

看護師に排尿の介助をしてもらう。
入院衣は、ガウン状にまとうので、排尿中は前の袷が邪魔になる。
そのため、普通に排尿する人はそうでもないが、片手でビーカーを持ち、片手でぺニスを持つと前の袷が押さえられないのでやりずらい。
あくまでも「やりずらい。」と言うレベルで、普段は介助はしてくれない。
でも、今回ビーカーとぺニスを持って「さあ!コイ!」と構えてくれた。
私は、袷を両手で広げ、ほぼ全裸の姿で看護師に相対した。
後ろから見たら変態さんが婦女子に「おねーちゃん見る?」と電信柱の陰からホワッと出てくる。インチキおじさん登場な、シーンである。
しかし、私のぺニスは硬く上を向いてしまったので、婦女子に小便をかける(妄想)事に及ばす、小便器に排尿した。
その際、看護師は袷を後ろから抑えてくれた。
私は調子に乗り、看護師から見えない様に下向きにぺニスを支えた手を素早く前後に動かした。
排尿しながら右手を動かしている。
すると看護師は「○○さん、右手は点滴が入っているんですよ、動かしてはダメですよ。」と怒られた。
排尿が済み、滴を切っていると、看護師がトイレットペーパーを丸め、ペニスに残る尿を拭き取ってくれた。
看護師は「もういいですか?」と、聞いていたので、私は、「ちょっと待って下さい。」と、看護師に向き直り、包茎のぺニスの包皮をキトウに「格納!」と言いつつ被せた。
病室に戻り、すぐに入院衣が開けるように支度し、ベットに横たわって検診を待った。
うつらうつらしはじめた時、ワゴンに載せた器材の触れ合う音がし、看護師が「○○さん~」とカーテンを開けて入ってきた。
「お熱御願いします」と、体温計を渡された。
私は、入院衣の前をほどき、袷の上を一枚を捲り脇の下に体温計を挟んだ。
右手は、点滴に繋がっているので、左手に血圧計を付けて軽い駆動音と伴に左の二の腕が絞まってきた。
血圧と体温を確認し、2~3質問を受け答え「じゃ、お腹を観ますね」と、入院衣のもう一枚を捲った。
一枚捲った時点で全裸で有ることは分かっていただろうから、さして驚きもせず淡々と聴診器を当てて行く。
ただ、小さくなっている包茎のぺニスの先端からは、透明な汁が滲み出ている。
それが糸を引き、太ももに垂れているのが見えるはずだ。
看護師の視線を感じながら、静かに膨らみ始めた包茎ペニスの先端は余った皮がとぐろを巻いているように載っている。
私の吐く息使いに変化を感じたであろう看護師は「どうしました?、お腹、痛いですか?」と手を止め聴いてきた。
「少し・・・」と、息のような小声で応えると、聴診器を放し手でお腹に触れながら「どこら辺ですか」と、手を動かしながら聴いてくる。
「ヘソの下を辺り」と、応えると、無毛になった下腹部をまさぐってきた。
軽く看護師の指が下腹部を押すと、皮のとぐろを巻いたぺニスの先端が看護師の手の甲に触れ、透明な汁が包茎の皮の先端と看護師の手の甲を粘液の糸が繋いだ。
その光景で、ぺニスはグングン力を増し、一気に勃起し、反り返り下腹部を触診する手を邪魔した。
看護師は、右手の甲で勃起したぺニスを押し戻す様に起立させ、左手でお腹を押し「痛い」と 言ったヶ所を探している。
左手の押すと作業と同時に、右手も上下する。
それに合わせて、右手の甲に触れている包皮も上下を始めた。
私は、看護師の右手の甲の動きに逆らい小さく腰を動かした。
看護師の手の甲が下がれば腰を小さくセリ出し、上がれば腰を小さく引き込んだ。
そうしてるうちに、包皮は捲れ完全にキトウが露出した。
キトウの先端からは透明な汁が溢れ、看護師の手の甲が動く度「クチャ」と、音を立てた。
その手の甲の動きは明らかにキトウに刺激を与える動きに変わってきた。
私はとうとう声を漏らした。
「あっ、ああ」
看護師は知らない顔で「どうしました?痛いですか?」と、再び同じ質問をした。
私は「いえ、つらいだけです」と、こたえた。
看護師は、ワゴンから消毒用のガーゼを取りだし自分の手の甲を拭うと「終わった呼んでください。」と、言うとカーテンを閉めて隣の病室に入っていった。
私は、左手でぺニスを握るとシゴいた。
右手親指と人差し指でぺニスの根本をキツく締め、左手掌でキトウを回しながら擦った。
扱き始めて3分程でたったころ、看護師が「どうですか、終わりましたか?」と、覗きに来た。
「まだです。もう少し・・・です。」と、切れ切れ言うと「じゃ、準備してまた来ますね。」と、病室を出ていった。
濡れたキトウが乾き始めたので、唾を掌に付けて再び擦り始めた。
左腕が疲れ始めたころ、再び「どうですか?」と看護師が、タオル手に持ち顔を出した。
「もう少しなんで、ここに居てください。」と、手を動かしながら言うと看護師は来客用の椅子に座り、私の手の動きを見ていた。
「どうです?、気持ちいいんですか?」と、聴いてくる。
「何時もは・・右手で・・するんですよ。左手は・・勝手が・・違うから、遣りづらくて」と、応え「それに・・乾燥して亀頭が痛くて・・」と、言うと看護師は「じゃ、ワセリンかベビーオイル使います?」と、言うと部屋を出てナースステーションからベビーオイルをもって来た。
「はい、」と、渡そうとするので「すいません、掛けてもらえますか?」と、お願いした。
赤くなったキトウに「痛くないですか?」言いながらオイルを垂らした。
私は、お礼を言いながら、また扱き始めた。
「クチャクチャ」と、狭い部屋に響く濡れた音。
看護師の視線が私のオナニに注がれている事を眼の隅で捉えながら「出そうです、見ていてください」そう言うと右手指を解放し、堰止まっていた精液が一気に噴出した。
腰から、股間から快感が沸き上がり陰のうが引吊り上がる。
足が伸び、腰がせりあがり、ぺニスの根元から快感の塊が出口に向けて吐出してきた。
キトウが膨らみ鈴口が開き左手の掌にぺニスの内側から圧力を感じた瞬間、お腹の上50センチ程に精液の噴出で弧が描かれた。
弧を描いた精液はお腹に落ちた。
2度3度と噴出し、その度に看護師が「お!、おお!」と感嘆の声を漏らした。
3日続けての吐精だが、大量に射精できた。
私は、肩で息をしながら「ふ~、ありがとうございます。良かったです」と、感想を言いながら、萎え始めたぺニスのもう一度扱き始めた。
「え、!まだするんですか?」看護師は驚き、私に聞いてくる。
「ええ、ここからが美味しいところなんです。もう少し扱くと・・・」私は、もう一度下半身に力を込め、ペニスを扱いた。
ものの1分程で2度目の射精が来た。
色は透明で水みたいにさらさらだが、先程に負けない射精感と恍惚感がある。
この射精を行うと性感帯が広がる。
2度目の射精で飛び散った精液は、先程より粘度が低いので広範囲に飛散した。
看護師は「気持ちよかったですか?よかったですね。」と、枕元のテッシュを取り、お腹の精液を拭き取ってくれる。
時折指先が私の体に触れると、体がよじれるほど感じる。
2度目の射精のお土産だ。
看護師は私の体を拭きながら「○○さんは、どのくらいのペースで・・その、射精と言うか・・・するんですか?」
「ああ、オナニですか?、しないときは1~2週間ほど空きますね。するときは毎日、それも1日に2、3回する時もありますよ、朝起きて1回、昼休みに1回、寝る前に1回とかね。」
「じゃあ、入院中は大変ですね。」
「そ、この間なんか夢精しちゃいましたよ」
「あ、聞きましたよ、夜勤の担当に、巡回してたら、おっきくなって、おっきくなったらいきなり射精した患者さんがいたって。あれって○○さんだったんですか。」

「お腹を拭きますね」温タオルで少し乾いた精液を拭き上げた。
「もう、良いですか?、困った時は言って下さいね。お手伝いはできませんがケアはしますから。」と、ペニスに残った精液を扱き取りながら、亀頭、カリ、陰茎と拭き、無毛のお腹ヘソと拭き、タオルを替えて掌を拭き、もう一度亀頭から拭いてくれた。
最後に
「格納するんでしたっけ?」と、笑いながら「格納」してくれた。

イタズラなのかな?3

翌朝早く、看護師が血圧・体温などを計りにきた。
その時看護師は「今日早くにお風呂入りましょう、昼間の担当看護師に申し送りしておきますからね。」と。
私は「あ、昨夜はすいませんでした。」と顔を赤らめテレる素振りを見せながら目をつぶった。
看護師は「あら、今日は血圧高いわね」と微笑んでくれた。

朝の回診が終わり、点滴を中断してチューブに防水シートを施してもらうと、お風呂セットを持って浴室に行った。
3日ぶりの風呂だ。
頭を洗い、点滴部分を注意しながら体を洗い、昨夜の精液混じりの陰毛を洗う。
精液を温タオルで拭いたせいかタンパク分が固まり陰毛に絡み取れない。
少し悩んだが、髭剃りを使い剃ることにした。
最初は精液の絡んだ部分の陰毛だけだったが「ぺニスの上だけってのもな」とだんだん範囲を広げ、肛門回りから陰のうと、全て剃りあげてしまった。
ぺニスの包皮を引き下げシャワーをキトウに当て、シゴキながら洗っている。
だんだん気分が乗り硬く太くなってきた。
普段は小さい。
皮の先端からお腹までで3センチ程だ。
冬など悲惨だ。
それでよくズボンをよごす。
けれど勃起すると長さは16センチを超え、胴囲は14センチを超える。
けど包茎だ。
それを右手で握り、左手にシャワーを持ちながら洗っていた。
すると「○○さん、大丈夫ですか?」と扉の向こうから声がする。
返事を躊躇しているといきなりガタッと看護師が浴室の入口を開けた。
私は、無毛の下腹部に勃起したぺニスを右手で握っている。
「え?あ、点滴の防水シートが剥がれて・・・」右腕を前に出した。
シャワーヘッドを動かすとき、ナースコールのボタンに触れたらしい。
私のぺニスは上を向いている。
看護師は「○○さん、右手はあまり動かさないで下さい。早い動きはダメですよ」と、あきれるように笑いながら言った。
「○○さん、もう洗い終わりました?。上がりましょう。」
「あ、まだ背中を流していないので・・・」と、言うと。
「じゃ、背中を流しますね。」
肩口から流し始め、背中、お尻にシャワーをかけた。
私は、足を広げ肛門をつき出すと看護師は、後ろから会陰部から肛門にかけ手を滑らせた。
私は「うふぅ」と息を吐き、気持ちがいいアピールをした。
前に向き直り、充分に膨らんだキトウを持ったぺニスが脈動に揺れるが、看護師はそれを無視しながら「はい、右腕上げて下さい」と言いながら胸からお腹、下腹部、ぺニスとシャワーをかけた。
シャワーがキトウに当たると「あ、」と腰をひくつかせた。
全体にシャワーをかけ終えると、タオルで体を拭いてくれた。
背中、お尻、足をと拭きとり、前に回りクビ、肩、胸、お腹、そして無毛の下腹部。
陰のうからぺニスを握る様に拭いた。
脈動するぺニスからは、水滴以外の滴が垂れている。
「はい、じぁ、病室に戻ったら呼んでください。点滴を再開しますから。」看護師はそう言うと、浴室から出ていった。
パンツを履かずに入院衣を着て、まだ少し勃起ぎみのぺニスの前をお風呂セットで隠しながら部屋に戻り、ベットに横たわるとナースコールを押した。
入院衣の布が直接下腹部に触り、妙に心地いい。

昼食を摂り、午睡をしていると看護師が検診にきた。
血圧・検温・脈拍、そして腹部の検診。
入院衣の前を開くと、剃り上げた無毛の下腹部と小さくなった包茎のペニス。
看護師は平静な様子で聴診器で胸下から鳩尾と聴診器をあてがう。
徐々に大きくなる包茎ペニス。
一度クタリと横に倒れると一気に上を向き、包皮の口からキトウが顔を覗かせる。
看護師の手が止まり、そのぺニスの動きに注視しているのがわかる。
「へ~、元気ですね」と強がりのような言葉を出した。
私は、再び見られている事に興奮し「大きいけれど包茎だね」と言われたモノを硬くした。
完全に勃起してもキトウの半分は皮を被り、赤黒いキトウは包皮口に締められパンパンになっても手を使わずには露出しない。
看護師は再び手を動かし、腹部を検診しはじめた。
揺れるペニスが時折看護師の腕に触れる。
何時もなら、ものの10秒程の検診が今日は長く感じる。
看護師の腕がペニスに何度か当たるうちに、キトウがカリの部分を残し包皮が剥けた。
ビクリビクリと脈打つぺニスの先端から再び透明な液体が滲み出、垂れた。
看護師は、私の枕元のテッシュを二枚抜き取り、お腹とキトウに付いた汁を手早く拭きとり、拭き取ったテッシュを丸め自分のポケットに突っ込んだ。
入院衣の前を直し「じゃ、○○さん、今度は夕食後に検診に来ますから。それまでに落ち着いておいて下さい。」と言って出ていった。

夕食後、トイレに行こうと廊下を点滴を下げながら歩いていると先程の看護師が「落ち着きました?」と、声をかけてきた。
私は「ええ、大分。先程はすいませんでした。」と詫びをいれた。
「いいえ、良くなってきた証拠ですから。」と明るく笑ってくれた。
看護師はトイレまでついてきてくれ、排尿を介助してくれた。
カーテンで仕切られた個室にはいり入院衣の前を開き、左手でビーカーを持ち、右手でぺニスを剥き出しキトウを露出させ、ビーカーにあてがった。
「はい、どうぞ。」そう言うと、看護師は私のぺニスを凝視している。
再び見られている事の羞恥から勃起が始まった。
下を向いていたペニスがグングンと力を持ち、とうとう上を向いてしまった。
シャワーを浴びたとはいえ、何度も汁まみれになったキトウは包茎特有の匂いを放っている。
看護師は「ごめんなさい、余計な事をしたみたい。」と、ペニスから手を放しお互い勃起してビクリビクリと踊るペニスを見ながら笑った。
ビーカーに取れないので、そのままの小便器に勃起させながら排尿した。
手でぺニスを下向きに支え放尿すると勢いのある尿が便器に当たり飛沫が返る。
私は、少し下がり硬くなっているぺニスを握り放尿した。
その様子を看護師は見ながら「へ~、凄いですね。」と、嬉しそうに見ていた。

長くなったので続きます。

イタズラなのかな?2

滴る白い液体でパンツが濡れたので、病室に戻り汚れたパンツを脱いで替えようと思ったが、見廻りの看護師が来ることを思い、パンツを履かずに入院衣だけを着た。
その晩は、期待していたが寝落ちしてしまった。
翌夜、空調の利いた病室で布団を掛けずに仰向けで入院衣の前ヒモを緩く結び、枕元の電気は豆球だけ灯し、見回り看護師の足音を待った。
廊下の奥からゴムのきしむ靴音が聴こえると、ぺニスを音がしないようにしごき始め、勃起させて待機した。
ガウンのような入院衣の前を直し、興奮でドキドキしながら硬くなったぺニスを布で隠した。
当然キトウから汁が出、踊るぺニスは入院衣の前を持ち上げている。
足音がカーテンの向こうで止まり、スッと静かにカーテンが空くと、看護師は点滴のチェックをしている。
私はわざとらしく「う~ん」と言いながら、体を少し斜めにしながら片ひざを立てる。
何回も練習したかいもあり、スルリと入院衣の前が開き、硬く起立したペニスが出た。
キトウからの前走りの液体は、お腹まで垂れていた。
看護師の動きが止まるのがわかる。
ぺニスは興奮で硬くビクビク躍っている。
キトウからの液体は、タラタラ流れ落ち脇腹まで垂れてヒヤリとした感触が伝わりその感触に再び興奮し、ぺニスを硬く跳ねさせている。
その脈動するだけのぺニスの根本から射精感が沸き上がってきた。
触れてもいない、見られているであろうと言う想像。
閉じた瞼の向こうの看護師の反応を。
私は「うッ」と小さい吐息を漏らすとビュル、ビュル、ビュル、ビュル・・・と数回吐精していた。
昨夜自分でシゴイて出していたが、今夜の精液の量は昨夜より多い気がした。
お腹で受けきれない精液は、先走り汁同様脇腹を流れ入院衣を濡らした。
射精が終わり急速に勃起が収まり始めると、精子が陰毛と絡みキトウは精液で濡れたまま包皮に埋没していく。
看護師の靴がキュッと鳴り、カーテンを引き出ていく気配がする。
私は薄目を開けて看護師の不在を確認すると、頭を起こしぺニスを確認した。
小さく包皮の口から白い液体が垂れているのがわかる。
胸の下から陰毛にかけて数筋の射精の痕跡を見ていると、カーテンの向こうから看護師のゴム靴の音が早足で聞こえてくる。
私はそのままの姿勢で、再び寝たふりをした。
カーテンの衣擦れの音がし、私の肩を揺すり起こすと小声で「○○さん、入院衣が汚れたので着替えましょう。」と言いながら、温かいタオルでお腹を拭き始めた。
私は寝ぼけた顔を作りながら「うん?」と眠そうな声を出した。
前ヒモをほどき入院衣の肩を抜くと看護師は慣れた手つきで精液が染み込んだ入院衣を抜き取った。
全裸でベットに横たわっていると、数枚の温タオルでお腹、脇腹に付いた精液を拭き取り、新たな温タオルで股間を拭き始めた。
陰毛に絡んだ精液は、なかなか取れずぺニスを押さえながら拭いていた。
精液まみれで包皮に埋没したキトウは、ぺニスの根本を押さえながら皮を押し下げ剥き出し露出させる。
射精後の敏感なキトウを看護師は、ガーゼのような物で精液を拭き取っている。
するとまだ尿道に残る精液がキトウの口から垂れると看護師は、ぺニスの根本を親指と人差し指で挟み、キトウに向けて絞った。
私は、両手を固く握り両目を閉じ膝を小刻み震わせ「気持ちがいい」と言うアピールをした。
時折「ふッ」と息を吐き、腰をヒクつかせた。
再びぺニスが脈動を始め包皮からキトウが顔を覗かせ始めたが、看護師は無言で入院衣を着せた。
精液を拭き取ったタオルや入院衣を丸めると「明日お風呂で洗って下さいね。入院が長くなるとたまにありますから気にしないで下さい」と小声で言うとカーテンを閉めた。

アラフォーのヌード撮影

皆さん、こんにちは博多の久美子です。
以前、私のヌード撮影をした方(八木さん(仮名):50代後半♂)との
お話を書き込みましたが、その後も撮影は続いていました。
約1年続いたその撮影が漸く終わりました。
このお話は撮影の都度、少しずつ書いていたために書き終えるまで
1年近く経ち長文になってしまいました。
 もっと早く書き終えるつもりでしたが気持ちが萎えてしまい
ずるずると時間だけが過ぎていきました。そんな時、私は気晴らしに
ナンネットのチャットルームに入るのです。
 今日の午前にチャットで祐二さんと1時間ちょっと話せた事で
迷いが無くなり漸く書き終えることが出来ました。
それでは内容はレスに記載致します。
興味と御時間のある方はもう少々お付き合い下さい。


-前回の書き込み-
その方(八木さん(仮名):50代後半♂)は
学問の神様が祀られている町に住む方です。
メールの内容が独特で興味があったために一度お返事をしたことから
縁ができ、その夜お会いする事になりました。


私を迎えに来た八木さんの車は彼の地元の公園の傍のトイレに
停まりました。そこは歴史的な史跡だそうです。○○○跡と言われて
いますがこの中では公園と書かせてもらいます。
 その公園は道路から一番奥まで行っても200mほどしかなく
ただ広いだけで遺跡(?)が数カ所あるだけの広場で隠れる所は
ほとんどありませんでした。
 公園を囲うように腰ほどの高さの垣根があるだけで公園の外は
林か森といった風景でした。

 車からは二人で奥に向かってお話をしながら歩きました。
会話の内容は彼の趣味についての事とこれまでの活動などを
聞かせて貰いました。

 途中、公園の奥から若いカップルらしい二人が歩いて来たため
擦れ違いましたが、お互いに無関心です。
 こんな深夜にこんな場所にいる男女なのですから、もしかしたら
彼らも私達と同じ狢なのかもしれません。
これはあくまで私の勝手な想像ですが。


八「じゃあ、そろそろ始めようか」

 彼の言葉に促されるままに来ていた衣服を一枚、一枚と
脱いでキャミとパンティだけになりました。これを脱いだら
私は産まれたままの姿をこの人に曝す事になるのです。
 このサイトで知り合った本当の名前すら知らない男性の前で
私は身を隠す物がないまま全裸になるのです。
しかし脱ぐのにそれほど時間はかかりませんでした。

 全て脱ぎ終えると彼から立ち位置やポーズの注文がありました。
その声に従って姿勢をとるとカメラのフラッシュが暗闇の中に
輝りました。
 彼は絶対に今夜の事を第三者に漏らさない約束で幾つかの
事がしたいと言いました。それに私は同意しました。その一つが
この全裸撮影をすることでした。
 私が八木さんに興味を持った理由がこのカメラでの撮影でした。
彼の趣味でありもう10年以上いろいろ撮り続けたそうです。
 八木さんはこのカメラのファインダーを通して沢山の女性の体を
視姦し犯したそうです。
 そんな彼は私に興味を持ち何度も何度も私を撮りたいと
その熱意と理由をメールで伝えてきました。
彼からのメールは約半年で1500通を超えていました。
情に負けたというか彼の言葉に説得された私は彼と会う約束を
交わしついに先日、会う事になったのです。

自分自身を被写体として撮影して貰う事は初体験でした。
これ以外にカメラに収められたといえば酔った勢いで脱いだ姿を
撮られた事などお酒が絡んだ時とトイレの中を盗撮されたこと
くらいでしょうか。

 お酒を飲んでいない素面なのに恥ずかしさはありませんでした。
知らない男性にただ言われるままに足を開き、秘密の場所を曝して
いるのに、その姿を映像で記録されているはずなのに、そして
この後きっと彼と嫌らしい行為を行うと解っているのに何故か
冷静で濡れて来ないのです。
 この撮影に厭らしさがないからでしょうか。

 
 どれくらいの時間、どれ程の枚数、どれだけの痴態を彼に
提供したのかは解りませんが、彼が撮影の終わりを告げました。
 広場の先からは撮影の間、先程擦れ違ったカップルの話し声が
時折聞こえてきましたが二人がこちらに興味を持つ事はなかった
ようです。
 
 八木さんが私の脱いだ衣服を畳んで紙袋に入れていました。

八「ここからその恰好で車まで戻ろうか」

 彼からの提案は私の体を特に下腹部をキュンと締め付ける
ものでした。
 簡単なゲームです。先に彼が私の服が入った紙袋を持って
ここを出発車に戻る。
私はここで100まで数え、数え終わったらここを出発し
彼の待つ車まで戻る。たったそれだけです。
但し私が歩いて良い場所は公園の中だけで外にある林の
中を通って駐車場に来るのは禁止でした。
内容は至って簡単ですが、公園の中を通るという事はその先に
いるカップルの傍を通らないと彼の車には戻れないという
リスクがあるのです。
それ以上に私の荷物は彼の車の中に置いたままなのです。
彼が私の荷物も衣服も全て持ったまま車でここを去ってしまった
なら私はこの知らない場所に裸で捨て去られてしまうのです。

(この人、絶対居なくなるよ)
(どうせならあのカップルの男の子に犯してもらいなよ)
厭らしい久美子の提案が私を危険だけどその先に待っている
絶頂の愉しさへ誘ってくれました。

 彼が居なくなりました。公園で全裸でただ一人呆然としています。
いつもの単独での露出なら衣服はどこか安全な場所に隠し最悪の
事を考えて裸になるのですが今夜は衣服もスマホも財布も全て
ありません。
(1、2・・・・100)
彼の指示通り百まで数えて彼の元へ向かいました。

(誰もいませんように)

 私の願いは通じずトイレの傍にある小さな石の階段に先程の
二人は座っています。
 二人は道路側に向かい座り何かを話し込んでいるようでした。
そっと見付からないように足音を立てないように近づきました。

二人から見付からないように垣根の傍を歩いていましたが
トイレまでの間に数十メートルだけ何も隠れる場所がないのです。
その上其処にだけ街灯があり周りを全て照らしているのです。
そこは階段の傍で何処を歩いても彼らに見付かってしまいそうです。

 大きく深呼吸しました。寒くは無いのに身体が震えています。   
垣根の切れ目から公園を横きり彼の所へ戻ろうと思いました。
何かあれば、私は終わりです。そう思うと更に全身が震えました。
 男の人がいるといっても彼女らしき人と一緒にいるのですから
まさか全裸の私を追いかけてきたりはしないはず。
そう思いました。そう願いました。そう決めました。

 もう一度大きく深呼吸をして、ゆっくりと歩き出します。
(早く行きなよ。変態って罵られたいんでしょ)
厭らしい久美子さんは他人事のように言い放ちます。
(もう罰ゲームよ。罰ゲーム)
自分にそう命令しました。

 相手が若いカップルだったからなのでしょうか、躊躇いは少なく、
私は公園を歩いて行きました。カップルの座る階段の傍へ向かいました。
僅か数メートル横を通り、そのまま、公園の外へに向かうつもりでした。
 車までたった数十メートルと思っていましたが意外と
距離がありました。
 垣根を越えて歩き始めてほんの数メートルで二人は私に気付いて
しまったようです。
 女性の大きな笑い声が聞こえてきました。
女「何あれ、裸やん。あん人裸ばい」
男性の声はしましたがはっきりと聞き取れませんでした。
(逃げなきゃ)

男「あれ絶対、女だって、女。」
女「露出プレイだよ」
女「さっきの男にやらされてるんだよ」

 二人の聞こえてきた会話の内容はこんな感じだったと思います。
早口な方の博多弁はまだはっきりと聞き取ることができませんが
彼らには私が変態で露出プレイを男性と愉しむ女である事と
男性が一緒にいると思われたらしくそれなら安心だと思いました。
一度振り返りました。
「おっぱい大きいやん。、こっち来い」
「もっと見てやるけん、男も居るけん」
男性より女性の方が私に興味があるのかしきりと呼んでいました。

 あそこに手を当てるとそのまましゃがみ込んでしまいそうな
くらい濡れていて立てなくなるのではないかと思うくらい
感じてしまいました。
ほんのちょっとだけクリちゃんに触っただけなのに、全身を
何人もの舌でいっきに愛撫されたような感触なんです。
(もっと虐めて)
(もっと罵ってよ)

彼女の罵声をもっと聞きたいと思ったのですがここまでが
限界でした。
 車まで走りました。胸を押さえるものがないのでおっぱいが
激しく上下に揺れ痛みが一瞬はしりました。
背後からは二人の下品な笑い声が聞こえました。

 八木さんが車の傍で煙草を吸いながら全てを見ていたようです。
彼が待っていてくれた事と彼に会えた安心から体の力が一気に
抜け、彼の目の前でおしっこが出てしまいました。
 まるで幼児がトイレに間に合わずそのまま漏らしてしまった
かのようにその場でお漏らしをしてしまったのです。
 それまで尿意は無かったのにどうして・・・

 一度膀胱から出始めたおしっこを私は止める事ができません。
人によってはおしっこを止める事ができるらしいですが、私には
不可能です。
 股間から流れ出たおしっこが太ももから膝裏、脹ら脛を伝って
足元に流れ足元におしっこの水溜まりを作り出しました。
その間、私はその場にしゃがむ事も歩く事もできずただ
立ちつくしていました。
 
 八木さんが車からボックスティッシュを持って来てくれました。
呆然と立っている私を見て彼は優しく私のあそこや足を綺麗に
拭き取ってくれます。
 それはお漏らしした子供の処理をする親のようでした。

 彼の運転する車の中で服を着て助手席にきちんと座っては
いましたがおしっこが掛かった下半身を洗わずパンティやパンツを
履いたため気持ち悪く我慢するのが嫌でした。

 彼が独身で迷惑が掛からないなら家に寄らせて頂く方法も
あったのですがご家庭がある方なのでそれはできませんでした。

八「次の企画を考えておくので又会ってくれます?」
私はこの撮影の続きをお願いしました。
今までの私とは違う何かが見つかるかもしれないからです。
 社宅の傍まで送って戴きまた後日、お会いする約束をして
その夜は別れました。

-後日-

八木さんから再び撮影の日を調整するメールの遣り取りが
続きました。お互いの休日がなかなか合わないため、会える
時間があれば少しずつでも、撮影するために忙しくなりました。
時間、場所、シナリオを彼が決めると私は躊躇なく彼の指示に
従い多くの撮影が出来るようにしました。
長い長い日々がここから始まりました。

 
 そこは市内にある大きなショッピングセンターです。
彼の指示で人が少ない売り場の死角を見つけ両手でスカートを
持ち上げました。スカートの裾は太股のかなり上まで上げもう少しで
 パンティーが見えるギリギリの高さで止めました。
私の後ろには買い物をするお客さんが通るのです。通行する人と
私が一緒に映るように彼はシャッターを押しました。


 そこはどんな町にでもある某ハンバーガーチェーン店
食事時間を過ぎると店内の客は殆どいない場所です。
1Fで注文と購入を済ませると上の階へ商品を持って移動です。
フロアで彼の指示はまたしてもスカートを持ち上げての
撮影でした。しかし店内は無人ではありません。
 背後では学生さん達が愉しそうにお喋りしていた姿がありました。


 そこは市内の中心部にある昔はお城があった公園。
私の背後をジョギングを楽しむ多くのランナーが走っていました。
そのランナー達に背を向け彼に向かってスカートの裾を持って
捲り上げます。ギリギリ、パンティーが見えない所で彼は
シャッターを何度も切りました。
 撮影は場所を変え、私の顔と下着が見えない様に撮っていました。
しかし私の背後には何の関係もない人達の日常生活が写って
いるのです。


そこはどこにでもある様な市民公園
公園のベンチの上でM字開脚になりうんちをする時のような
スタイルでしゃがみ込み、その股間にはブルーのパンティーが
はっきりと見えていました。その隣のベンチにはベビーカーに乗る
子供をあやす母親の姿が写っていました。


 マンションの階段に同じようにM字開脚でしゃがみ込み撮影した
ものは首から下だけが写されたせいか、パンティーを挟み込むように
太股が露わに写り、その中心にはプックリと恥丘が盛り上がって
強調されていました。
 数枚、撮影された中には白いパンティの中にうっすらと黒い
陰毛が透けているものもありました。


 雑居ビルの非常階段ではセーターを捲り顔を隠し、ブラに
包まれたおっぱいを撮影しました。ビルの中には管理を任された
警備員さん達がいるのですが、その隙を狙っての撮影でした。

 
歩道橋の上では歩道橋の真ん中で前屈みになりながらスカートを捲り
パンティを膝下まで下げてお尻を突き出して挑発するような目線を
カメラに送る私の後ろ姿が撮影されました。
 歩道橋の下には多くの自動車が通り誰も私に気づくことなく
通過して行きます。


 高速道路のパーキングエリアではワンピのボタンを外し前を開き
上下お揃いのブラとパンティを披露する姿がありました。
その背後には大型観光バスからは海外から来た人達でしょうか、
大きな声で愉しそうにバスから降りてきます。
大勢の人達が降りる風景が写され、そして誰一人私達に気付く
人は居ないのです。


 ある郊外の横断歩道
イギリスの有名バンドが四人横断歩道を渡る姿を写した写真。
彼はそれを真似た風景を撮りたいと言い出しました。
車内で裸になった私は車と人が途切れる瞬間を待ちました。
しかし車の往来は少なくなることが有っても途切れる事は
有りません。
久「私、見られてもいいからもう撮ろう」
痺れを切らし車から出て横断歩道を渡る傍を一台の乗用車が
通り過ぎていきます。
 八木さんは焦りながらもシャッターを押しました。
久「見られたね(笑)」


 撮影の時、ワンピースは四季を通じて重宝されました。
フロントボタンを外すか裾から全てを捲ればすぐ脱ぐことが
出来るしその下に下着を履いていなくても周りには気づかれる
心配がありませんでした。
季節が流れるとそのワンピはコートに変わっていくのです。


 日が沈み暗い中、高いフェンスが延々と続く風景でした。
そのフェンスの途切れる先が全く見えません。
フェンスの傍でコートを脱ぎました。その下には何も着けて
いません。
 素肌をフェンスに押しつけると鉄の冷たさが肌に突き刺さる
ように痛いのです。
 フェンスの奥には滑走路が有るはずです。滑走路に沿って
ブルーとグリーンのライトが地面を走りとても幻想的な景色でした。
そのフェンスの前で何枚も何枚も彼がシャッターを押しました。
フェンスの傍の道路を通勤帰りの自動車が通り過ぎていきます。
その通り過ぎた車のうち何台が私達に気づいたでしょうか。
止まる車はありませんでした。
 そんな私達の頭上を航空機が通過していきます。

(飛行機の下側ってこんな形なんだ・・・・)


 フェンス前での撮影を終えると近くにある大きな公園へ移動。
その公園は卑猥な行為を愉しむ者達とそれを覗く者達が集う事で
有名な公園でした。
 いつ誰が来るかもしれない場所での撮影です。
しかも現れる可能性がある人は私達と同じような性癖を持った
怪しい人達ばかりなのです。
八「今夜のテーマは混沌」

(八木さん、混沌って言いたかっただけでしょ)
(混沌なんて久々に聞いた言葉だわ)

 その公園内にある公衆トイレの男子トイレの便器の横に全裸で
佇む私の姿がありました。
八「おしっこ出そうになったら言って」
 そう言われても緊張して出来ません。
どの位の時間が経ったでしょうか。おしっこがしたくなり彼に
その事を告げると男性用の便器に片足を上げて立ったままして
欲しいと言われました。
 便器の前に立ち彼に見えるように片足を上げました。
便器の中へ私のおしっこが落ちる音と放尿音が響きました。
上空を通過する飛行機の轟音がその音を掻き消します。


 晴天の昼間、大きな公園です。周りには親子連れや犬を散歩
させている日常の風景です。
 その辺りで犬を散歩させていた方が放したのでしょう。
私の傍に可愛いわんちゃんが鼻を鳴らしながら近づいてきました。
 私は芝生の上で四つん這いになり、コートの裾を捲りました。
コートの下に何も着ていない私は下半身だけを曝け出し、あそこと
肛門を晒しながら笑顔でカメラに振り返っていました。
 その足許にはわんちゃんがいました。
遠くから男性と子供の大声が聞こえてきます。
その声に呼応するかの様にわんちゃんが吠え去っていきます。
どうやら飼い主さんのようです。わんちゃんが去っていくとき
私は股下から手を回し二本の指でV字であそこを開き、
久「バイバイ」
と一言呟きました。


 風が強い日でした。
マンションの屋上で私は全裸になり金網にしがみついていました。
その先、数十メートル先には隣のビルがあります。
目線の先にあるビルの窓にはそこで働く人の姿があるのです。
 私はその窓へ向かってお尻を突き出したり、脚を蟹股に広げた
ポーズを取りました。
シャッターの音は風のせいで全く聞こえません。
窓の奥にいる人達も私達に全く気づきませんでした。


 県内では心霊スポットとして有名なトンネルがある峠道
今は新しいトンネルが開通し入れませんがこの辺りは寂しくて
誰も好んで近づく人も居ない場所です。
 過去には凄惨な殺人事件があったと彼は聞いても居ないのに
説明してくれましたがこの時間、ここへ来るのは肝試しに来る人か
暴走族くらいでしょう。
 道路上に全裸になってしゃがみ胸を強調するように揉みながら
挑発するポーズからM字開脚になり片手で体を支え、もう片方の手で
あそこを拡げて晒す姿を撮影されました。
もしここで怖い人達に見つかったなら私は絶対、レイプされる
だろうと思いました。


 砂浜が道路沿いに続いていました。
この道を更に走れば大きな水族館、それに太古に王国があったと
言われる『印』が見つかった遺跡があります。
 道路上で脚を肩幅より大きく開き前屈みになり、両手を後ろへ
回しお尻を開き秘部を晒しました。あそこからは地面に向かって
おしっこが一直線に落ち、地面に落ちたおしっこは跳ねて
私のヒールを汚しました。
 私の視線の先には遙か向こうから一台の車がこちらへ向かって
来るのが見えます。
(早く、早く終わって)
 おしっこが終わってスカートを降ろすのと車が私の横を通過するのが
ほぼ同じ時間でした。
 車は停車することなく去っていきます。
運転手には私が見えていたはずです。私からも運転手が見えました。
それは女性でした。私は同姓に放尿する恥ずかしい姿を
見られてしまいました。


 時間の経過に比例して私の痴態を納めた彼のコレクションは
増えていきましたが、決して彼は撮影のポーズを取る時以外には
私に触れないのです。
 何度も何度も私に挿入する機会は有ったはずなのに彼は
そうしませんでした。

久「しないの?」
ある時、私から求めた事がありました。
八「今日は写真だけで満足」
 彼の解答は至ってドライでした。
一度だけ彼の部屋に行った事がありました。そこには彼がこれまで
何年も掛けて撮り続けたコレクションが保管されていました。
DVDにコピーされたコレクションは衣装ケースに大切に保管され
彼はお気に入りの物を製本し女性に渡しているのです。
彼のコレクションは誰の目に触れることも無く何年もここで眠って
いるのです。これから先も恐らく変わることは無いでしょう。

 季節が三つ変わったある日、八木さんから人を増やして撮影すると
告げられました。

(増やすって誰?男性?女性?モデル?カメラマン?)
詳細は撮影当日まで伏せられました。
移動した場所はいつもの屋外では無く郊外の一戸建て。
目的地に着き八木さんがチャイムを鳴らすとすぐ家から
一人の女性がドアを開き私達を招き入れてくれました。

 初対面の女性は八木さんの知合いで二人の間は何年も前から
撮影を行う仲で男女関係であることも打ち明けられました。
その女性は恵実(仮名)と名乗りました。
つまり八木さんとは不倫関係なのです。
 
恵実さんとリビングでお茶を飲みながら普通に会話を楽しむ
風景から撮影は始まりました。
(今日はどんな撮影なのかしら?)
 まだ私はこの日のテーマも趣旨も聞かされていませんでした。
(まさか私と恵実さんの絡みかしら?)
(八木さんも入って三人の撮影?)
(まだ他にも誰か加わるのかしら?)

お茶と恵実さんとの御喋りを楽しむだけで終わってしまうのでは
ないかと思うほど時間が経った頃、玄関のチャイムが鳴りました。
出迎えに行った愛実さんが戻って来た時には一人の男性を連れていました。
若い男性、いや男の子と男性の境に差し掛かった年頃の人、
街で二人に会ったなら親子と勘違いしそうな二人です。
(本当に息子さんかしら?)

 1時間くらいでしょうか、4人で話しながら恵実さんの事、
若い男性の事、八木さんとの関係なとを聞かせて戴きました。

 恵実さんは既に50歳を超え旦那さんと3人の子供、一匹の猫が
この家に居ましたが、お子さん二人は既に独立して家を出て一番下の
男子が大学に通っているそうです。
旦那さんは現在、単身赴任中で
恵「旦那が休暇で一週間も帰ってきてると早く休暇が終わらないかって思う」
嘘か本気か解りませんが長く連れ添った夫婦にもいろいろ有るようです。
男性はシンジ(22歳:学生)と言いました。但し本当の事は
恵実さんしか知らないのです。八木さんと恵実さんが出会ったのは
約5年前、シンジ君はその時すでに恵実さんと一緒だったそうです。
それ以上の事は触れてはいけない禁忌だと思い聞きませんでした。

 リビングから恵実さん達の寝室へ場所を移しました。
恵実さんと旦那様が使うベッドの上で今はシンジ君と恵実さんが
熱い抱擁を交わしていました。
 お互いの唇を噛むのでは無いかと思うほど貪り合いながら
服を脱がせあい、全裸の男女は絡み合っていました。
恵実さんは50を超え子供3人も生み垂れてはいましたが
綺麗なおっぱいで腰に縊れもあり年齢を感じさせないほど
肌は綺麗でした。
 私はなんで恵実さんに撮影をしたのか会話の途中聞きました。

恵「50歳の記念に撮っておきたかったから」
恵実さんの撮影も八木さんが熱心に口説いたようです。
八木さんが趣味で撮影したヌードモデルの写真を見て「こんなに
綺麗に撮ってくれるならやってもいいかと」思ったそうです。
 それまでは身体の関係だけだった恵実さんが露出撮影に足を
踏み入れた瞬間です。
八木さんが一枚の写真を見せてくれました。
恵実さんがレースの下着であそこの毛も乳首も全て透けて
見えているモノクロ写真でした。

 裸になった二人は布団の中で性交を愉しんでいました。
正常位で重なる二人の足首から先だけが布団から出ていました。
布団の中でリズミカルに動くシンジ君の動きに合わせ、恵実さんの
喘ぐ声が聞こえ、その傍らで下着姿の私が二人を眺め、その三人を
3台のカメラを首から提げた八木さんが忙しく撮るのでした。

 布団という綿と布の被いが一部しか見せてくれない事が私の
想像を掻き立てました。

(シンジ君のおちんちんは?)
(大きいの?小さいの?)
(恵実さんのあそこは?)

 今までリズミカルに動いていたシンジ君の動きが早く大きくなり
終わりが来ることが判りました。
ただ布団のせいで見えるのは顔と足首から先だけでした。
しかし射精する男性の顔は皆、同じなのです。

久「八木さん、私は何をしたらいい?」
八「久美子さんにお任せで」

布団から出てきた二人の性器には生で挿入し 中出しをした行為の
証が残っていました。シンジ君のおちんちんからは白濁し粘る精液が
垂れてシーツに染みを残していました。
 下を向き萎みかけていた彼のおちんちんを触ってみると
ヌルヌルとした粘液と精液が混じり合い例えようのない触り心地
でした。私は彼の股間に近づき口に含みました。
 
(まず~~い)

 いつ舐めても不味いそれは別として若い彼のものは口の中で
すぐ大きく硬くなっていきました。
その横では恵実さんがティッシュペーパーで自分のあそこから
流れ出る精液を拭き取っている最中でした。
 彼のおちんちんを銜えた時、私はまだ下着を着ていました。
私の背後から恵実さんがそれを脱がせてくるのです。
脱がされている途中や脱がせ終わり彼女が私のおっぱいに手を回し
手ブラを作っている写真が撮影されていました。

私は大きくなった彼のおちんちんを口から離しました。
八「二人ともこっちにお尻向けて」
 カメラマンからの注文です。二人でベッドに並び四つん這いに
なるとカメラにお尻を向け両足を開いていきます。
二人の女性があそことお尻の穴、全ての穴を塞いで下さいと
強請りながらお尻を向けているのです。カメラには4つの性器
ばかりでなくその周りに生える陰毛や肛門の皺、その周りに
生えている毛までもが記録されていました。
 
私がベッドから降りると恵実さんとシンジ君の交尾が再開
されました。四つん這いになった恵実さんの後ろ後背位で
シンジ君が挿入を始めました。
 シンジ君の腰は一定のリズムで恵実さんに打ち付けられていました。
4回浅く突き、5回目に深く大きく突いているのです。
 深く突かれる度に恵実さんの口から淫らしい吐息が声に交じり
漏れ初め小さかったその声は今ははっきり聞こえる程でした。

 ベッドの二人を撮影していた八木さんの傍に三脚に載せられた
ハンディカムが二人を録画していました。
 その液晶画面を覘くと画面に映る恵実さんの顔は昂揚し目元は
下がり顔全体は男に媚びる雌の顔でした。
私がセックスの時でもこんな表情をしているのか気になりました。

 不意にシンジ君が腰の動きを止めました。

八「恵実さん続けて欲しかったらどうするの?」
恵実さんの口元が絵に描いたようにワナワナと震えその口から
出た言葉は衝撃的でした。

恵「ショウタ、チナツちゃん、ママねぇ、ママねぇ」
恵「今、シンジ君のおちんちんに貫かれてるのよ」
恵「ママ、凄い厭らしい事してね、とっても気持ちいいの」

(ショウタ?、チナツ?)

 恵実さんの口から出た二人の名が誰なのか気になりました。
久「八木さん、ショウタ、チナツって誰?」
八「恵実さんの長男と長女だよ」

もう一つ気になる事がありました。私は好奇心からそれを
尋ねてしまいました。
久「シンジ君ってまさか恵実さんの子供じゃないべ?」
八「違うよ。三番目の子はユウタ君って言うよ」
親子ほども年の差がある二人の交尾は変態の私の目から見ても
尋常ではありません。

シ「恵実さん、気持ちいいでしょ。もっとおねだりしな」
恵「あぁ・・良いの・・もっと、もっと突いて」
恵「シンジ君おちんちんが良いの」
八「カメラに向かって言ってみて」
恵「ショウタ、チナツちゃん、ママの逝くところを見て」

 これは不倫なのでしょうか?それとも母子相姦なのか私には
判断出来ません。私が野外露出の中に自分の変態性を見出した
ように恵実さんは不貞行為の中に何かを見出したのでしょう。

 恵実さんが一度逝ったあとそれを追いかけるようにシンジ君が
射精しました。
どこかの動物園で子豚の背に跨る子ザルのニュースを見ました。
シンジ君はその子ザルの様に恵実さんの腰にしがみ付き体を
震わせながら精子を彼女の膣内へ注ぎ込んでいたのです。

八「少しきゅうけ~い」

 監督兼カメラマン兼脚本家の言葉でみんなが緊張から解放され
私も全身の力が抜けていきました。
 二人の絡みを見ていただけの私は少し眠くなりベッドで横になり
ウトウトしていました。八木さんは休憩でトイレへ恵実さんは
お茶の用意をするとキッチンへと寝室を出ていきました。
 ベッドで疲れ果て横たわるシンジ君に対して私は興味津々で
聞きたい事は山ほどありましたが、スキンシップを兼ねて彼の
おちんちんへと手を伸ばしました。

 彼の身体が大きく仰け反りました。
二回、射精した彼のおちんちんは敏感になり亀頭部分は触られる
だけでくすぐったいと逃げるのです。

(男の子も一緒なんだ)

 私もクリトリスで逝ったあと、そこを触ると敏感になり過ぎて
くすぐったいのです。二回くらいは触って逝けるのですが三回目は
痛みを感じ快感は得られないのです。
私が彼にちょっかいを出していたのですが彼がそれに耐えられず
寝室から逃げ出しました。

(あ~退屈)
(そうだ、恵実さんを手伝おう)

 彼女を手伝おうとキッチンへ行きました。
私の目に飛び込んで来たのは裸にエプロンをしてズボンを脱いだ
八木さんに腰を後ろから密着されている恵実さんでした。
 身長170を超える八木さんに対し彼女は私とあまり変わらない
体格です。後ろから抱えられた彼女の足は精一杯背伸びをし、
腰を持ち上げられるような姿勢で挿入されていました。

(裸エプロン・・・・)
(八木さん、こういうのが好きなんだ・・・・)
(しかし恵実さんこの体で3人も産んだな・・)

しばらく八木さんがお尻に密着していたのですがどうやらこれでは
二人とも逝けないらしく体位を変えるべくソファへ移動しました。
 ソファに座った八木さんの上に後ろから抱えられるように
恵実さんはお尻を降ろしていきました。彼女の手は男性器を握り
自分の性器に導くように添えられていましたが一番見たいと思った
肝心な部分はエプロンの裾で隠されてしまい見ることが出来ませんでした。
八木さんとの出会ってからもう半年近くになるのに私は一度も
八木さんと関係を持っていません。其れどころか八木さんの男性器を
はっきりと見たこともなかったのです。
 あの恵実さんの腰の前でユラユラと揺れるエプロンの裾が
邪魔でした。
揺れるエプロンが捲れて二人の繋がる場所が見える時がありました。
そこに見えるのは八木さんのおちんちんは根本まで飲み込まれ見えず
陰毛の濃い恵実さんあそこに絡みつくように抽送されあそこは
陰毛に包まれて見ることはできませんでした。 
二人の交尾は約十分ほどで終わりを迎えました。

 約二時間、軽く食事と休憩を挟んで撮影が再開です。
次は私とシンジ君の撮影を行います。八木さんの注文は大人の
オモチャで淫らに悶える私の表情を撮影したいと言われました。
 コンドームを被せられた大きくて太いオモチャが用意されました。
シンジ君の手によってそれは私のあそこへ宛われそしてゆっくりと
挿入されました。

久「痛い、痛いちょっと無理」

 彼は恵実さんに挿入する時と同じような動きをしました。
それは私にはちょっと大きすぎたせいでしょうか最初は痛みしか
ありません。しかしオモチャより大きなおちんちんを入れて
戴いたことがある私のあそこは徐々にその動きに反応して
声を荒げ失神しそうになりました。
 次の注文はベッドに仰向けになった彼の上に私が騎乗位の姿勢で
跨り彼のおちんちんの根本が見えなくなるまでお尻を降ろします。
あそこへ入れた男性器の感触をもっと味わいたくて体が疼き
腰を振りたくて仕方がありませんでしたが八木さんから次のポーズが
注文されました。
 正常位でコンドームを被せた彼のおちんちんを挿入されました。
しかし挿入されても撮影のために動くことは無いのです。
カメラのファインダーが結合部へ近づき機械音を奏で二人の姿を
捉えていきます。
 撮影された画像を八木さんが途中見せてくれました。
あそこの部分はぼやかされてはっきりと見えませんがシンジ君の
ゴムを着用したおちんちんは鮮明に写り私のあそこへ食い込んで
いく過程が写されていたのです。
 その撮影途中、シンジ君が私に抱きつきあの絶頂の時のように
体を振るわせました。

(もしかして逝った?)

 撮影の雰囲気作りのために抱き合ってキスをしているうちに
私の襞の中で擦れたおちんちんはそれに刺激を受けて射精して
しまったようです。
 射精してしまったため引き抜かれたおちんちんに被せたコンドームは
途中で破れおちんちんの先端、亀頭部分が剥き出しになりました。
おちんちん周りには白く濁った精液が粘ついた糸を引き私の彼処から
離れていきました。
 破れたコンドームは私の陰毛の上に無造作に捨てられそれを
八木さんが悦び撮影するのでした。私達の周りを忙しなく動き
撮影する八木さんの額から汗が流れ次々指示が出ます。
ベッドに仰向けになって足を少し開き横たわり動かないよう
言われました。

八「シンジ君、すぐ入れて」

 シンジ君のおちんちんが挿入され激しい抽送が始まりました。
この日、三回射精している彼は疲労もあり今度はなかなか終わって
くれません。激しく動けない彼はゆっくりと大きく突き上げて
くるためお腹の奥まで犯されているようでその度に大きな声が
漏れました。
 深く、大きく、奥まで突かれると私のお腹からは力が抜けて
私は息が声と共に口から出てしまうのです。
私と性行為を行った男性はそれを私が悦びの声を出していると
思い更に興奮し勢いを増し突き上げてくれるのです。

(奥入って、きもちいいよ・・・)

しばらく経ったころシンジ君が四度目の射精を終え私から離れて
行きました。
呆然とする私の耳にシャッター音が途切れることなく聞こえていました。

 八木さんが撮影した画像を液晶モニターに出してくれました。
それは行為を終えて力が抜けた状態で伸ばした足を怠そうに
左右に開きベッドに横たわる私でした。
 足の付け根にあるあそこが拡大されていました。
そこには先程までシンジ君のおちんちんが入っていた痕跡が
はっきりと判る穴が開きその中から彼の精液が流れ出ている
映像が映されていました。

(若い子って凄いわ・・・・)


長かった撮影が一つの区切りを迎えた日でした。

アラサー夫婦

私たちは結婚3年目の、俗に言うアラサー夫婦です。
別に避妊してた訳でもないのですが子供はいません。
二人ともわりと仲も良くて、一緒にお酒を飲みに行ったり、映画を見に行ったり、それなりに楽しく暮らしています。
ただ、旦那は凄く考えが真面目で、特に性生活ではかなり不満があります。
私はかなりアブノーマルなプレイもやりたい! でも旦那はかなり保守的で、それだけ不満なのですが、そんな事、旦那には言えないし、
結局何時もスマホで私が好きな寝取られ系の読み物や動画、痴漢、露出物のサイトをおかずにオナるのが大好きです。
実は先週末、旦那と待ち合わせして、二人で飲みに行ったんですが、途中で旦那の会社の人達と会ってしまい、結局は合流して飲む事になり。
案の定、旦那は周りに乗せられてかなり飲まされてしまい、途中からベロベロに!
最後は、私の家から割と近所の人が手伝ってくれて、やっと旦那を自宅に運びました。
旦那の同僚さんに丁寧にお礼を言い、でも直ぐに帰すのは失礼かな?
と、とりあえずビールとツマミでも出してもてなしました。
私「明日は休みだし、ゆっくりしてって下さいね。」
と言いますと同僚のMさんが、
「でも大丈夫ですか?」
どうやら、旦那を心配してるみたい。
私「どうせ朝まで起きないから大丈夫です。」
と言う事で、わたしも付き合って潰れた旦那を横目に二人で飲んでたのですが、
その頃から私の頭の中は、Hな事を妄想しながら凄い事になってて、つい何時も見てる寝取られ系のサイトを開いて見てたんです。
Mさん「何を見てるんですが?」
私「いえ、別に、」
何だか顔が赤くなってるのが自分で分かります。
その時に、ふとある考えが浮かんで、
私「酔う前にシャワー浴びて来ます。」
って言って、スマホを置いたまま、フラフラしながら浴室に向かいます。
シャワーを出しながら、Mさんの様子をこっそり見ると、やっぱり私のスマホをみてました。
あれは家の中だけで使うネット専用のスマホでwifiだけで使ってるので、個人情報は大丈夫ですが、私のHな秘密は全てバレてしまいます。
あのスマホの履歴は、全部寝取られ、痴漢、露出しかなく、私がよく見る読み物は、酔い潰れた旦那の横で犯され、その時に撮られた動画で脅されて、調教されて行く。
っと云った物で、私が部屋がに戻った時はMさんの表情が変でした。
明らかに動揺してる感じで、
私「もう少し飲みましょう。」
Mさん「明日は休みだからゆっくり飲みますか!」
って言いながら私の出方を見てるみたいで。
それからテレビを見ながら30分後位に、私はソファーで寝た振りを始めると、
Mさん「あれ、寝たんですか?」
と私の肩に腕を回し反応を見ますが、私の反応がないからか、そのまま私を引き寄せて、Mさんは自分のスマホで私のワンピースを捲り上げて撮影しながら、時々旦那も撮影して、その後ソファーに寝かされた私は、多分私の寝た振りもバレてたんだと思いますが、かなり大胆に犯されて、最後は旦那の横でフェラさせられながら、「Mさんの女になります。何でも言う事を聞きます」
等々誓わされて、最近では1ヶ月に1回はダンナとのSEXを許可されてますが、それも全てビデオで撮影するように言われてます。
旦那にばれない様にビデオをセットして!
そのビデオも没収されて、今では全てを管理されています。
この前はMさんのマンションで、(ちなみにMさんは1人暮らし)
縛られ、ヘッドフォンで音楽を聞かされながら、目隠しされました。
どんな状況がわかりませんが、手がいっぱいあります。
散々攻められて、何十回いったか解らない位で、どれだけの精液を飲まされたのか?
後で「全員、お前の旦那の知り合いだよ。」
って言われちゃいました。
墜ちるとこまで堕ちてみたい!



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