萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

露出

私はヤりマン

私はヤりマンです
今39歳だけど、若い時からヤりマンでした

高2の時に初めて彼とセックスしました、もちろん最初は痛かったです、4回目あたりから少しずつ気持ち良くなってきて彼と毎日セックスばかりしていました
高3になり歳上と付き合うようになり、セックスもかなり過激になりました、イクのを知ったのもこの頃です

歳上の彼と別れ、色んな男性としてみたくなり夜な夜な露出度の高い服を着てナンパされに行きました、酷い時には一晩で三人とセックスしたこともありました(個々に)
学校にヤりマンの噂が流れないように離れた街でするようにも気をつけてました
毎日セックスしたくなりオナニーも頻繁にするようになりました、それでも飽きたらず公衆トイレや空地、空き家に入ってオナニーしたりしました、冬の夜に家を抜け出して林の中でした時はレイプされているのを妄想して凄く興奮しました、この時初めて外でオシッコをしてしまいました

だんだんとエスカレートして行きレイプ妄想オナニーを激しくする様になっていき、レイプ願望も沸いてきました

この頃から自分がかなりMで有るということに気が付き始めました

高校を卒業して地方から都会へ就職し、最初は寮生活だった為にオナニーも出来ず、外出もあまり出来ずに、アソコが溜まる一方でストレスが凄かったです、もう誰でもいいからして欲しかった、相部屋の布団の中でアソコを弄っていました

何度か飲みに行ったりしましたが、同僚も一緒の為、羽目を外す事が出来ずにいました、寮にいる間はバカな事は出来ない!早くお金を貯めて寮を出ようと決心しました、お金とエッチは暫く我慢することにしました
すると、身体が落ち着いたのか?いつの間にかエッチな気持ちが冷めていき、オナニーの回数も減っていきました

そうしているうちにお金も貯まりアパートを借りて寮を出ることが出来ました

私はただ、、、。

私は鈴香。
横浜在住の主婦です。
今日までのことを話します。
両親は私がまだ小さい頃に離婚し、私は母に引き取られました。
父と会えるのは月一回だけ。
身近に男性がいなかった私は、何かと男の人が恋しいと思うようになりました。
時は過ぎ中学校に入学。
男性が恋しいとはいえ彼氏を作る勇気がなかった私は、男とは何かを知ることから始めようと思い、あることをしました。
それは露出でした。
見せたかったわけではなく、男の人が喜びそうなことを私なりに考えた結果でした。
プランはこうです。
1、一人でビキニを着てプールへ行く。
2、小さい子に声をかけ「私のおっぱい触りたい?」と質問。
3、うんと言われたら触らせてあげて、反応を見る。
一回目から大人に声をかけて、乱暴されるのはいやだったのでまずは小さい子からにしよう、
というのが理由です。

翌日。
電車を乗り継いで、来たこともない町の寂れた市民プールにやってきました。
近場だと知っている人に見られてしまうと考えたからです。
夏休みなのに流れるプールはガラガラ。
水位の浅い子供用プールにちらほら親子連れがいるくらいでした。
私は早速相手を探し始めました。
しかしみんな親と来ている子ばかりでなかなか良さそうな子が見つかりません。
一時間くらい探し続けたでしょうか。
諦めかけたその時、小2くらいの子供たち五人組がやってきました。
このチャンスは逃すまいと、
ちょうどトイレから出てきた子に声をかけました。

「お姉ちゃん困ってるんだけど
助けてくれない?」

多少の戸惑いをみせながら、

「どうしたの、お姉ちゃん?
何に困ってるの?」

と聞き返してきました。
周りに聞こえてしまうのではないかと思うくらいドキドキしていた私はついにあの質問をしました。


「私のおっぱい触りたい?」

汚れを知らない眼差しが私の胸に注がれました。


続く

市民プール

みなさん市民プールでの露出やってるんですね(笑)
私も今年の夏は 毎週市民プールで露出させて頂きましたよ
みなさんのを呼んでたら私も報告したくなりました。
そこは、一階が男子更衣室 二階が女子更衣室です。 一階の男子更衣室は入り口と出口が女子更衣室の階段降りてすぐにあたるので、そこで着替えれば 嫌でも見られる場所になります。
まず 水着に着替える時は入り口付近のロッカーで着替えます
先に全裸になり タオルを巻いてから 子供の着替えを手伝います
ターゲット(小学生の高学年~高校生の女子軍団)が着たら タオルを取り子供の着替えを手伝います(笑)
やはり みんなチラチラ見ます 小学生の反応は 少しびっくりした感じで 一瞬見て 階段登る時に また チラっと見る感じです。中学生の軍団は、友達同士でヒソヒソ笑いながら 何度も見ていきます。 高校生の軍団もウブな子なら 中学生の反応と似てるのですが ギャル系になるとガン見されるケースが多いです。
着替え終わると 荷物を全部持ち 今度は更衣室の出口付近に荷物を入れて泳ぎに行きます。
泳ぎ終わった後 今度は 更衣室の出口付近 つまりプール側で着替えるので また沢山の人に見てもらえます
同じように先に全裸になりますが 帰りの客が一斉にくるので全裸のまま 子供の着替えを手伝います。 もちろん男性客にも見られますが(苦)女性に見られる人数は 半端ないですよ(笑) 次から次えと来るので、(笑)
プール女性店員2名(高校生のバイト)が来た時は いい反応してくれました(笑)
まず1人の子が私の股関見て固まった状態でガン見
続いて 2人目も気づき ガン見
その後 2人で顔を見合わせ (キモイねんケド~)って聞こえました あれは最高でした。

仕事帰りの露出プレー

2週間前の出来事です。
私(40歳 会社員)は仕事帰りの途中にちょっとした露出プレイをするのが趣味になっています。
その日は、ある大きな公園に車を止めて、池のほとりのベンチに腰をかけていました。
私はおもむろにファスナーをおろし、ペニスを玉も一緒に取り出し右手で触り始めます。
ゆっくりと時間をかけて、勃起させていきます。
発射しそうになると、手の動きを止め、発射を遅らせます。
おかずは携帯サイトで見るパンチラの画像が主です。特に女子高生のミニスカから覗くパンティーは最高のおかずです。
だんだん興奮して、息も荒く手の動きが早くなっていきます。
「あぅっ、、、。イキそう、、、、。はぁっーーー。まだまだ、、、。ガマン、ガマン、、、。」
理性を保ちながらしていたオナニーもだんだん崩れて、自然に脚が広がり、そのうち腰が前後にグラインドしてしまいます。

そのときです。
背中のほうから女性の声が、、、。
「おじさん!何やってんのこんなとこで!ヤラシイ!そんなに見てほしいんだ、、、。変態だね、マジで!」
「見せたいって事は、自身あるってことだよね?おじさんのどれくらい大きいの?ほら、もっと大きくしてよ、、早く!」

ハッと我に返り、振り向くと制服を着た女子高生が2人。
いまどきの、スカートをミニにして、生の太腿が全開でした。

「おじさん、しかも何これ!女子高生のパンチラでオナってんじゃない!ほんとに変態!」
「ねえ、こんな画像より、私たちの生のパンチラみたいでしょ?どうなの?答えてよ!」

そう言うと、2人は私の目の前に回ってきました。
1人は背の高い、スレンダーな女子。
1人は肉感のあるむっちり女子。
どちらも選べないくらいの最高のおかずです。

「どうするの?見たいの?見たくないの?選びなさいよ!」
「手は止めちゃだめでしょ!ちゃんと動かして、スケベな声出して!ほら!で、どうなの?見たくないの?」

そんなのみたいに決まっています。
しかしあまりの偶然に、戸惑いが隠せません。
それに反し、右手で握ったペニスはムクムクと大きくなっていきます。

「見たい!2人のパンチラみたいです、、、。」
「そんなの、お願いしているうちに入らないよね」
「そうだよ、ちゃんとどうしたいのか、はっきり言ってごらん?おじさん大人なんだから、ちゃんと言えるでしょ?」

もう限界に近いです。
2人の言うとおりにするしかありません。

「お願いです、、。2人の女子高生のパンチラで、私の勃起したペニスから、たくさん白く濁った汁を発射させてください!お願いです、、、。いっぱいみたいです、、、。」

「おじさんほんと変態!でもパンのパンになってるし、見せてあげようか?」
「見せるだけだったら、減るモンじゃないし、、、。いいんじゃない?」

2人は私の両サイドに立ち、片足をベンチに上げ、スカートをめくって見せてくれた。
さすが女子高生、、、。といいたいところでしたが、、、。
スレンダー女子は、ブルーのTバック。
むっちり女子は、黒のレース。
もう、大人のにおい満載です。

「どっちが好みなの?ねえ?男はおっぱい好きだし、美香のおっぱいが好みじゃないの?」
「いやあ、パンチラが好きってことは、真菜みたいなすらっとした脚が好きなんじゃない?」
「どっちも、、、。どっちも大好き、、、。むっちりしたおっぱいも好き、、、すらっとした長い脚も好き、、、。」
「じゃあ、真菜の脚でおじさんのペニスぐりぐりしちゃおうか、美香のおっぱいでおじさんの顔に押し付けて息できないようにしたらいいんじゃない?」
「それいいね、、、。もう、大サービスだよ!ブラウスのボタンもはずしてあげる、勝手に舌ぺろぺろとかだめだからね!」
「それやりそう!でももしやったら、真菜が脚でペニス踏み潰しちゃうから、安心してよ,美香!」
「オーケー、じゃあ始めようか?」

こんな至福の時間、ずっと続いてくれるのだろうか、、、。
3人のガマンがこらえ切れない喘ぎ声が、公園内に響き、椅子のきしみも、気にせず、3人の破廉恥行為は続きます。

そして、ガマンに我慢を重ねた発射をついに迎えることになりました。
その瞬間、2人は私から離れ、白く濁った男の匂いのする汁は、1メートル以上先へと何度も繰り返し飛び散りました。

「おじさんすごいじゃない!大量に出ちゃったね?」
「ほんとに変態!マジで出しちゃったし!」

私は、今までにない興奮で、意識が正常になるのに時間がかかりました。
そして、2人の女子高生から、次いつやるのかまで約束させられました。
次の約束は来週の週末です。
直前の5日間はオナ禁まで、約束させられました。

私の露出癖は、直るどころか、一段と激しくなっていくのです。

妻の露出に興奮

正直、俺は変わっていると思う。
昔から女性の露出や恥じらう姿に異常な興奮を覚える。
妻(真奈:36歳)と結婚して14年を迎え、子供も13歳になった。
付き合い始めて間もなく、彼女にMっ気がある事やエッチが好きな事は確認出来ていた。
会う度にSEXは必ずしていたし、道具も色々試したが拒む事も無く受け入れていた。
時には車中でもSEXを楽しみ、広い駐車場や人気が少なくなった公園の駐車場で彼女を
裸にしチンポをしゃぶらせ、椅子に座る俺の股間に跨がせ腰を動かさせた。
何度か通行人にもSEXを見られ、俺は異常な興奮に襲われていた。
結婚しても彼女とはマニアックなSEXを望み、夜間の公園やトイレ、海でお互い全裸で
遣りまくる事もあった。
昼間は流石に彼女が拒んだので試した事は無かったが、いつかは必ず・・・そう思っていました。

子供を身籠っても暫くは、夜間外で楽しんだし、車内SEXもした。
しかし子供が出来ると彼女は少しづつ派手なエッチを拒む様になり俺は不満が溜まっていました。
夜間の公園SEXや車中でのSEXを控える事を条件に、俺は日中出かける時にノーパンで居る
事を約束させたんです。
スーパーで子供をカートに乗せ、押す妻はスカートの中に何も付けていません。
それだけでも俺は興奮しますが、更に興奮を高める為、短めのスカートを履かせるんです。
すれ違う男どもが一瞬妻の方を見る姿に、心臓はバクバクし股間がムクムクと反応してしまいます。
妻は何度もスカートの裾を手で押さえながら捲れ上がる事を警戒し、頬を赤らめます。
それがまた堪りません。
そんな事を繰り返していると、必ず見られる時が訪れます。
エレベーターを昇る時や、買い物でちょっと屈んだ時にアソコが見え、それを男達に見られた事は
何度もありました。
目の色を変え妻を追い回し、何度も見て来る男性や股間を大きくする男性、中には妻とすれ違い様に
触れて来る男も居たんです。
そんな事を目の当りにすると勃起が止まりません。
その夜は、異常に燃え上がるんです。

そんな妻も36歳になりますが、まだまだ体系の崩れのないプロポーション!Cカップのお椀型の胸。
ちょっと大きめなお尻も張りを保ち、セミロングのワンレン・ストレートヘヤーを掻き上げる姿は
男達を魅了します。
最近は息子も中学生になり買い物やちょっとしたお出掛けには着いて来る事も減り、妻には
前の様な外でのSEXを求めています。

妻の初体験

私は43歳(義男)の会社員です。
妻(40歳・美希)とは幼馴染で高校生の頃から付き合いだしてそのまま結婚しました。
清楚な雰囲気の妻ですが夜の生活では私にバイブや露出を教え込まれHな一面も持っていますが私以外の男性を知りませんでした。
私も妻のオナニーや屋外での露出写真を投稿雑誌やネットで妻を晒すだけで満足していましたがあることをきっかけに目覚めたのでした。

きっかけとは妻が女子短大の同窓会に出席した後、仲の良かった4人組の一人の家での2次会での話題です。
40歳の女子会ともなれば話題は下ネタになったそうです。
結果、4人中、妻以外の3人は御主人以外の男性経験があり内2人は10人以上の男性経験があってもう1人は現在進行形でご主人公認のセックスフレンドがいるそうです。
帰ってきた妻は仲の良かった友達から刺激を受けたようで、ベットの中で私に話したのでした。
「みんな凄いのよ。よっちゃん(妻は私をよっちゃんと呼びます)」
「ふ~ん。でも・・・今は普通なんじゃないかな~」
「そうなの?私なんか・・・よっちゃん以外のオチンチンなんか見たこともないのに・・・」
「今から経験したら?」
「ええっ~いいの?よっちゃん。」
妻が他の男性とセックスをする場面を想像すると勃起してきました。
妻の手を掴んでチンポを握らせます。
「・・・よっちゃん・・・凄い・・・カチカチに硬い・・・どうしたの?」
「美希が誰かとセックスしているところを想像したら・・・」
「そうなの・・・興奮したのね・・・私も・・・」
チンポを片手で扱いていた妻は起き上がってパジャマを脱ぎ全裸になって私のパジャマをパンツごと降ろし咥えます。
フェラしてる妻に言いました。
「美希も他の男とセックスしてみろよ」
フェラを続けながら妻はコクンと首を縦に振りました。
「・・・でも・・・1人じゃ怖いわ・・・よっちゃんも一緒がいい・・・」
「3P?」
「・・・うん・・・その前に・・・他の人のオチンチンを見てみたいな?」
「裏ビデオなんか持ってないよ・・・大介なら持ってると思うけど・・・」
大介は私と同い年で子供の頃から美希も一緒に遊んだ幼馴染です。
親の遺産を引き継ぎ大学卒業後も職に付かず一生遊んで暮らせる恵まれた身分で結婚もしていませんが学生時代にやっていたラグビーで鍛えた身体と整った顔立ちで女性にも困らない生活をしています。
私と大介が小学3~4年生の頃、美希と3人でお医者さんごっこした仲です。
私に悪い考えが思い浮かびました。
『3Pの相手は大介がいいんじゃない?』
私に跨り声をあげながら腰を振っている妻に言ってみました。
「美希・・・美希の3P初体験は大介にしようか?」
「あああっ・・・あっ・・・大ちゃん・・・あん・・・あん・・・よっちゃんがいいなら・・・私もいいよ・・・あんっ・・・」
私はサイドテーブルに置いた携帯に手を伸ばし『美希・・・声を出しちゃダメだよ』と言いました。
美希は腰を振るのを止めましたが繋がったままです。
「・・・もしもし・・・大介?・・・寝てたか?」
「どうしたんだい?こんな時間に?」
「いや・・・裏ビデオなんて持ってる?」
「持ってるよ。見るなら貸そうか?俺好みの熟女ものだけど・・・」
「いや・・・美希が見たこともないそうだから・・・週末に3人で酒でも飲みながら観ないか?」
私は繋がったままの美希を下からチンポで突き上げると手で口を抑え声を出すのを我慢しています。
「おっ・・・いいね。そのまま2人で美希ちゃんを可愛がってやるか?」
「・・・そんな雰囲気になったらな・・・」
「よっちゃん・・・マジかよ?」
「ああ・・・じゃあ、金曜日の夜に来いよ。」
「期待していくぜ。」
「待ってる。」
電話を切ると私は激しく美希を突き上げました。
「あんっ・・・あんっ・・・大ちゃん・・・どう言ってた?・・・あんっ・・・ああっ・・・」
「美希とセックスしたいって・・・」
「いいの?・・・よっちゃん・・・ああっ・・・あっ・・・あっ・・・大ちゃんとセックスしても・・・ああ・・・ああ・・・ああ・・・」
「美希はしたいの?」
「・・・よっちゃんがいいなら・・・セックスしたい・・・ああっ・・・ああ・・・逝きそう・・・イクッ・・・イクッ・・・」
「大介のチンポで逝く?」
「逝っちゃう~大ちゃんのオチンチンで逝くぅぅぅぅ~イクッ~ゥゥ~~~」
妻は私の上で激しく痙攣して絶頂を迎えました。
痙攣が治まるまで舌を絡ませた激しいキスの後妻を仰向けに寝かせ両足を大きく開いてオメコを激しく突きお腹に果てました。
「美希・・・週末は安全日?」
「・・・安全日よ・・・どうして?」
「大介もゴムしなくていい?」
「・・・うん・・・」
妻は恥ずかしそうに頷きました。

金曜日の夜、駅からの帰り道、大介の家に寄った私は事の成り行きを話し今夜の打ち合わせをして2人で家に帰りました。
妻は私が決めたピンクの下着が透けて見えるブラウスと少し屈むだけでピンクのTバックが覗くミニスカートで迎えます。
妻が酒の準備をする間に私と大介はシャワーを済ませ、お互いに腰にバスタオルを巻いただけの姿でリビングの3人掛けのソファーの両サイドに座って妻が対面の席に着くのを乾杯です。
3人とも興奮しているのか早いピッチで酒が空いていきます。
「そろそろ・・・観ようか?どうだい?大介」
「おお・・・そうだな。」
私は大介から受け取ったDVDをセットしてリモコンを操作しながら『美希・・・こっちにおいで・・・2人の間に・・・2人ともバスタオルだけなんだからせめて服だけでも脱いで下着姿になって・・・』
「えっ~恥ずかしいなぁ。」
と、言いながらブラウスとスカートを脱いで二人の間に坐りました。
「美希ちゃん・・・いつもそんなHな下着なの?」
「よっちゃんが選んだの・・・恥ずかしいわ。」
裏DVDが始まりました。
妻は初めて観る裏DVDに食い入るように観ていました。
そのうち、呼吸が激しくなった妻に2人のバスタオルを開かせ2本のチンポを握らせました。
私と大介は2本のチンポを扱いている妻の下着を脱がせ4本の手で愛撫を続けます。
大介は妻の前に立ち上がってチンポを咥えさせます。
「美希・・・大介のチンポは美味しいかい?」
「うぐっ・・・美味しい・・・よっちゃん・・・あのビデオの女の人みたいにして・・・」
「ちゃんと言わないとしてやらないよ。」
「・・・よっちゃんと大ちゃんにセックスしてほしいの・・・」
「美希ちゃん・・・オメコして欲しいのかい?」
「・・・オメコ・・・して・・・」
「美希は厭らしい女になるの?」
「・・・そう・・・2人とオメコするの・・・早やく寝室に連れていって・・・オメコして・・・」
妻は2人に脱がされた下着を日曜の夜まで身につけることはなかった。
逝き疲れて眠り目覚めては二人に玩具にされる3日間だった。
今、現在、妻の男性経験数は18人です。

妻にゴルフ練習の後に性感的マッサージ

 先日、ゴルフクラブを購入した妻と、私がいつも通っているゴルフ練習場に行ってきました。私は38歳、妻36歳(知り合いからは、妻は童顔でかわいく、スリムで出る所はしっかり出ていて羨しいとよく言われます)の月1回程度の性生活となった、少し倦怠感が出始めている夫婦です子供がいないので、これまで結構夜の営みはあったのですが、この頃は刺激が欲しくてあれこれ考えています。
 最近、私は、このサイトにもよく投稿されている、妻をほかの男性に触られたり、乳房やかわいいけれどとても色気のあるお尻などを見られる(例えば性感マッサージ)ことを考えて興奮しています。
 このような願望を実行に移すため、妻にもゴルフを進めました。私の通う練習場には、30歳前後のスタイルのいいイケメン(妻はイケメンに弱い)のレッスンプロがいて、私もこれまで教えてもらったことがあり、親しくしています。
 練習に行く日、妻には、「体が動きやすく体を締め付けない服装がいいよ。」と言っていました。服装は、妻に任せていたので、出発の時まで知りませんでしたが、いよいよゴルフバックをもって、リビングで妻の服装を見たら、上は、薄手の腕が全部露出したノースリーブのシャツと下は、生足をきわどいところまで露出したホットパンツでした。私が体を締め付けるようなものでないことと話していたので、少し太ももあたりは余裕があるものでした。
 私は少し、驚きました。前にかがむと、少し尻がはみ出るのではないかと思うくらいです。しかし、私はほかの男性に見られるのを期待し、興奮で胸の鼓動が高まりました。
 妻が、「ねえ、このような格好でいいのかしら、少し露出度が高いかもしれないけど熱いし、変じゃない?」と聞いてきたので、コメントに迷いましたが、「どうせ練習だし、いいんじゃないの」といいました。
 案の定、玄関で妻が靴を履こうと前にかがんだとき、尻が一部はみ出して見えました。
 それを見ただけでも、この妻のこじんまりはしているがむっちりとした妻の尻を知らない男性に見られることに強い興奮を覚えました。
 練習場に着いて、妻と練習を始めましたが、妻はクラブにボールが当たらず、当たっても当然ですが、まともに当りません。妻に、「俺はお前に教えるほどうまくないから、この練習場にレッスンプロがいるから頼んでやるよ」といって、高橋君(レッスンプロ)を呼んできました。
 この高橋君には、「早く上手になって一緒にゴルフに行きたいからしっかり教えてほしい。少しくらい妻の体を触っても遠慮しないで指導してほしい。妻は高橋君みたいなイケメンに弱いから触られたほうが返って喜ぶよ」と言っておりました。
 いよいよ高橋君の指導が始まりました。高橋君は「近藤さん(私)こんな若くてきれいな奥さんだったんですね。ちょっと緊張しますね」と言ったので、妻は、「まあ、おじょうづね、私もこんな若くてイケメンの男性に教えてもらうの恥ずかしいな」と顔を真っ赤にしていました。
 いよいよ、高橋君の指導が始まりました。妻はお尻を突き出すような姿勢を取らされ、妻の生足は遠慮なく触られ、尻も太もものあたりから、手を入れるように触られていました。そして、高橋君は妻の後ろにかがみ、ホットパンツの隙間から、妻の尻や大事なところをのぞき込んでいます。その様子を見て、私は、あれー 妻はノーパンで来ているのかなと思うくらい尻は半分露出しているのにパンティが見えません。
 高橋君が私のところに寄ってきて、「奥さんノーパンですか。なんか興奮しますね」と言ってきたので、私は、ノーパンではないと思うけど気にせず遠慮なく触っていいから。」といいました。引き続き、高橋君は妻の生の太ももやいやらしくきわどく露出している妻の生尻を練習という名のもとに執拗に触っていました。太ももの内側の妻の大切な部分に触れそうな位置を、「ここに力を入れてくださいね」などと言っています。
 そして、今度は、胸です。妻の後ろから妻を抱くように、生腕をもって、指導しています。胸にも遠慮なく触っています。私は興奮のしっぱなしです。
 妻は、胸や尻を執拗に触られているのに、これが練習の指導だと思って、恥ずかしいのを必死で我慢していなす。
 そこへ、近くで練習をしていた中年の紳士(Aさん)が高橋君を呼びに来ました。少し離れたところで高橋君とAさんが話をしてしばらくして帰ってきて、高橋君が、私に「Aさんも指導手伝わせてくれ。と言っているんです、ご主人がいるんですよと言っても、君からご主人に頼んでくれというんですがどうしたらいいですか」と聞いてくるので、私としては、自分の妻に魅力を感じて言ってるんだから、そして、そのほうが興奮も増すと思い、OKしました。
 そして、妻は、2人の知らない男性に体中を触られることになりました。Aさんも私に遠慮なく、腰や妻の半露出の妻の生尻をなで回しています。高橋君は、妻の前から、妻の生の肩や服の上ではあるが、薄手の服の上から、胸を触っています。
 妻の尻のほうを触っていた紳士は、妻の耳元で、「奥さん、今日は、パンティ穿いてないんですか。」とささやいています。妻は、「えっ!」と驚いたように「いいえ、穿いていますよ、変なこと言わないでください。」おこるように言い返していました。
 Aさんは、慌てて「ごめんなさい、奥さんのお尻があまりにきれいでかわいいから」と謝っていました。そうこうしているうちに、妻の股間が、汗なのか愛液なのかわからないが濡れてきたようです。Aさんが、妻の股間に手を当て、その液を指で掬い取るようにしました。そして、私のところに来て、「奥さん濡れてきてますよ。どうします。」と聞いてきました。確かに、Aさんが、妻の股間から掬い取った液体は、妻の愛液のにおいがしました。
 妻は、私のほうを見て、どうしよう。助けてといったような顔をしました。私は、A君を呼んで、「妻がすごく感じてしまっているようだ、疲れもあると思うのでこの練習場にマッサージができるような部屋はないのか」と聞くと、部屋ではないが、パーテーションで仕切ったところに、緊急用のベットがあるというので、「そこで、マッサージをしてやってくれないか。君はマッサージの経験もあるんだろう」というと、「練習の時の様に奥さんの体、特に奥さんの大事なところを触って、性感マッサージのようなことをしてもいいですか。僕も興奮して勃起してきました。」というので、「仕方がないな、指導するときに妻の体を触ってもいいといった私も悪いのだから、妻が嫌がらない程度に許すよ」とOKしました。 
 そして、事務所脇のパーテーションで仕切られたベットのほうに妻を連れていきました。私が妻にマッサージをしてもらうという事情を説明するため、まず、私と妻が先にベットルームのほうに行きました。「疲れただろう。しかし、お前、露出度の高い服装だと思っていたが、パンティ穿いてきてないのか。」と聞くと、「いやねえ、穿いてるわよ」というので、「でも、尻が半分見えてるのにパンティが見えなかったぞ」というと、「パンティが見えたらいけないと思ってTバックをはいてきたの。でも、私のお尻半分見えていたの、いや恥ずかしい」と言ってきました。私は、あえて、妻が恥ずかしがってマッサージを受けないと言ってはいけないと思って、妻が乳房や尻を触られて濡れてしまっていたことは言わなかった。
 妻は、高橋君にマッサージをしてもらうことを恥ずかしがりはしましたが、「とても疲れたし、少しならしてもらおうかな」と承諾しました。
 マッサージルームと言っても、事務所の受付の脇で、練習に来た人がのぞきこめば見えるようなところで、当然、話声も聞こえるような場所です。妻は、「ええ!こんな場所でするの。見えちゃうじゃない」というので、私は「別に裸になるわけじゃなし、普通にマッサージしてもらうだけじゃない」というと、「しかたがないわ」としぶすぶ承諾しました。
 しばらくして、高橋君とAさんが妻のいるベットのそばに来ました。妻は、驚き、「マッサージは高橋君にしてもらうんでしょ。高橋さんだけにして」というので、私が、高橋さんの耳元で「後でわからないように参加すればいいですよ。あなたにもさせてあげますから」と納得させました。
 私がそばにいるということで、高橋君の妻に対する性感(?)マッサージが始まりました。まず、妻はうつ伏せになるように言われ、方から順番に腰、尻、太ももとバスタオルをかけて普通のマッサージの様に始まりました。
 しばらく普通のマッサージが続き、高橋君が「奥さん。バスタオルをかけてやりますので、体を締め付けている、上半身のノースリーブのシャツとブラジャーを取ってください」というと、妻は、「ええ!このパーテーションの仕切りの向こうは自由に人が通行するんでしょ。それは困ります。」というので、高橋君は、大丈夫、大丈夫、ご主人が見張っていてくれますから、ねえ、ご主人。」とうまくかわしました。私も「そうだよ、心配することないよ。ちゃんと見られないようにするから。」と答え、安心するよう伝えました、しぶしぶ妻は納得し、高橋君に見えないように汗に濡れたシャツとブラジャーを恥ずかしそうにとりました。そして、高橋君は妻の肩から、腋、腋から、乳房のほうへと手を回し、乳房ももんでいるようです。妻は、高橋君の手が乳首にあたったのか「うっ!」という声を出していました。続いて、高橋君が、「次は下半身のマッサージです。先ほど言いましたように体を締め付けているものを取ってください」というと、妻は「体を締め付けているものはありません。」というので、高橋君は、「ホットパンツですよ、直にやらないと効果がないし、やりにくいんですよ」というと、イケメンに弱い妻は、「でも、高橋さんに見られるの恥ずかしいもの」といい、高橋君は、「僕は、奥さんのお尻を直接見たい、見せてくださいよ、マッサージしながら見るだけでいいから、それ以上の事はしませんから」と言って説得しました。妻は、「私のお尻の上からバスタオルを必ずかけてくださいよ。」と注文しました。
 また、妻は、私や高橋君から前が見えないようにして、これも汗や愛液に濡れたホットパンツを恥ずかしそうに脱ぎました。
 ホットパンツを脱いだところで、やっと、妻が今日穿いてきた、ピンクのTバックのパンティが露出しました。高橋君が、「わあ、かわいいお尻と、小さなパンティ、すごく魅力的ですね。」妻は、「いや!高橋さん見ないで」と尻を右手で、乳房を左手で隠しましたが、妻の小さな手で、豊満な乳房や、お尻が隠れるわけがありません。高橋君は、すかさず「奥さん大きな声を出すと、奥さんが裸になっていることが、この仕切りの向こうを通る人に聞こえますよ。さあ、奥さん静かにうつぶせに寝てください。」妻は言われるままに、小さなTバックのパンティに包まれただけの全裸同然の裸体でうつぶせになりました。
 高橋君に、妻の股間、パンティが食い込んだ桃尻を、揉まれました。尻も割られ、誰にも見られたことがないであろう尻の穴の菊のような皴も露出しました。尻を割り開かれ、太ももの内側から恥部ぎりぎりのところを触られています。尻の穴も、パンティのひもを横にやり触られています。
 妻のあそこはべとべと状態です。その時、仕切りの外を、若い男性2人が通りかかるのが話声でわかりました。Aさんが覗き込んでいるのを見て、「何かあるんですか。」と仕切りの横から覗くように見ました。高橋さんは、素早く妻の尻にバスタオルをかけましたが、若者たちには一瞬見えてしまったのでしょう。「すっげーな、俺こんな若い女が裸ででマッサージされているのなんて見たことないよ、お前も見たことないだろう。しかもこんな場所で。この女露出強か」と連れに話しかけていました。「俺たちにも見せてくれよ。でないと大きな声を出すぞ。」と脅してくるではありませんか。私は、仕方なく、「みるだけだよ」と言って、妻の全裸状態でされている性感マッサージを見せてやるしかなくなりました。当然見るだけでは収まらず、妻の体は、見知らぬ男4人に乳房から、乳首、恥部、尻、そして尻の穴まで、真近で視姦され、触りまくられ、4人の男の指まで次々に妻の穴という穴すべてに交互に入れられ、妻は、濡れまくって、泣きながら快感を味わっていました。この様な状態が長い時間続き、大勢の男たちの話声が聞こえてきたので、私がもういい加減にしてくれと頼み込んで男たちを納得させました。
 しかし、また奥さんの裸を触らせてくれ、見て触るだけで辛抱するから、自分で抜くからと言って、やっと妻の裸体鑑賞会と性感マッサージは終わらせる事が出来ました。
 
 
 
 

妻と近所に住む子供 Ⅳ

初めての書き込みから2年を迎え、妻30歳/私32歳になり、近所に住むA君も12歳を迎え
この春、中学生になりました。
 
<前置き>
2年程前から、我が家に遊びに来る様になった近所に住むA君(高橋夫妻の1人息子)。
子供も居なかった妻は、A君を実の子供の様に可愛がっていました。
(結果的には、A君の性的玩具となっていたんですが…)


昨年の暮にA君の両親が離婚、元々不仲だったので、何れはこうなると近所の方々も噂していました。
A君は奥さんが引き取り、今まで住んでいた近くのアパートに引っ越し2人で暮らしています。
旦那さんは、家を売り払い何処に行ったのか?
奥さんは子供を育てる為?なのか相変わらず仕事人間で夜も遅く、休日も仕事に出掛ける事が多かった
様です。勿論、A君が我が家で面倒を見ている事も知っており、安心していたんだと思います。

一方、A君と妻ですが、相変わらずエッチな事は続いています。
風呂は毎日一緒に入っている始末ですし、風呂でお互いの陰部を触りっこしている様です。
1年位は私の前では、ちょっと遠慮していたんですが、両親の離婚後A君は、私の目も気にしていない
様子で、むしろ私に見せつけて来る感じもします。
以前にも投稿しましたが、A君は小学生の割には体格も良くマセタ子供でした。
その影響なのか?女に興味を示すのが早かったんだと思います。
A君にしてみれば、妻は絶好の性的玩具。子供好きな妻はA君を自分の子供の様に接し、やがて
A君が妻の体をお触りしても怒ったり、叱ったりする事も無く、彼が喜ぶならと性的玩具になって行った
様です。そんな妻の親切を利用し、A君は妻にエッチな事をして楽しむ様になって行きました。
特に出先で妻にノーパン・ノーブラを強要したり、妻の陰部や胸を露出させ、他人に見せつけたりと
留まる事を知りません。
昨年だけで数十回出掛けましたが、何処でも妻はA君に露出させられ弄ばれたんです。
そんな2人を知りながら、私は怒る処か興奮し股間を熱くさせていたのは間違いなく、A君にも
内心を見透かされていた様です。

A君は学校から帰ると直ぐに我が家を訪れます。
夕食を食べ、風呂まで入ると夜10時頃に母親が帰宅した連絡を受けて帰宅します。
土日は、朝から夜まで、時には泊まって行く事も多々。
私が会社から帰宅するのは19時過ぎから20時過ぎ辺りでしょうか?リビングではソファーに座る妻の
隣で太腿枕にして横になるA君。
いつもA君の手は妻のスカートの中へ潜りこみ股の辺りをスリスリ、時には胸を揉んだりしているのだ。
私が夕食を食べ始める頃、妻とA君が風呂に向かいます。
A君の命令なのか?妻はリビングで服を脱ぎ全裸になるとA君に手を引かれ脱衣場へ向かうのが
日課になっていました。風呂からは相変わらず2人のエッチな会話が聞こえてきます。
夕食を終えビールを飲んでいる頃、妻とA君が風呂から戻って来て、妻は全裸にタオルだけ巻き
A君に服を着せてあげるんです。小学6年、1人で服は着れるのに、妻に甘えているんだと思います。
体格も良かったA君は既に陰部に毛が生え、大人顔負けのチンポを持っていて、風呂では妻が
あのチンポを握りシコシコさせながら大きくなった所で口で綺麗に舐めさせられている様なんです。
大きいとは言え、亀頭の半分位は皮で覆われているチンポを妻は剥き、中に溜まったチンカスを
舌で綺麗に拭っているのか?
既に私自信もA君に洗脳され、妻の調教される姿に興奮が納まらず、A君に妻を捧げた感じで
妻もA君との関係に罪悪感を感じながらも、彼に調教され逆らう事が出来ない様です。
お互いA君に洗脳されながらも夫婦の関係は週に1度は行われ、激しくSEXを楽しんでいます。
A君は、妻の身体を玩具の様に扱いながらも、自らの肉棒を挿し込む事は無い様で、
妻も自ら求める訳にも行かず、欲求不満な状況なんでしょう。私の肉棒を何度も求めて来る
様になっていました。

昨年の暮れにA君の両親が離婚し、A君はお母さんと暮らす様になりました。
以前と変わらずA君は我が家に遊びに来る日々が続きましたが、A君もショックを隠せないと
言った感じで、淋しさを見せていました。
そんなA君を連れ、私達は小旅行に連れて行く事にしたんです。
車で2時間程走った行楽地で、一日を過ごし(相変わらず露出をさせられていた妻ですが)、
温泉宿で一泊する事にしました。
部屋に案内された私達は夕食まで部屋で寛ぐ事にしました。
日中行楽地で楽しんだA君も満足な表情で、私達も連れて来て良かったと思っていたんです。
浴衣に着替えた私達は、せっかく温泉に来たんだからと風呂に行く事にしたんですが、A君が
 「みんなで一緒に風呂に入りたいなぁ」
 「みんなって言ってもなぁ・・・」
 「混浴って男女一緒に入れるんでしょ」
 「そうだけど…」
 「宿の近くに共同浴場があるみたいだし、混浴だって女将さんが言ってたよ」
 「何時の間に聞いたんだ?」
 「みんな受付している時に…」
確かに宿近くに共同浴場の看板が立っていて、混浴と書かれていた様に思えます。
A君が何を考えているのか?直ぐに察しが付きました。妻もそうだと思います。
気づけば妻共々、混浴のある場所を目指し歩き始めた私達。
共同浴場は宿から少し離れた森林の中にあり、脱衣場も男女一緒の部屋でした。
既に数人の着替えが置いてあり、服の感じから男性客だと直ぐに分かりました。
妻は既にA君に浴衣を脱がされ全裸です。ここに来る直前、妻はA君の指示で下着を付ける
事も禁止されていた様です。
恥ずかしそうな表情を浮かべる妻は、A君に連れられ一足先に温泉へと入って行きました。
こんな状況に私の股間も反応を示し、ムクムクと大きくなっていて、落ち着かせるのに必死です。
遅れる事数分、私が温泉に向かうと妻とA君は既に湯船に浸かっていましたが、直ぐ近くには
見知らぬ50代の男性客が数人、妻の裸体を物色していたんです。
A君の指示でしょう!妻はタオルも身に付けず全裸姿です。
満足気な表情で妻を見ているA君…。
身体を洗い、妻の元へ向かうと、見知らぬ男性達が”旦那も居たのか?”とブツブツ言いながら
妻から離れて行ったんです。
そんな中、A君が妻の手を取り”ママこっち来て…凄い眺めだよ”と言いながら男性客居る
近くのフェンスに連れて行ったんです。湯船を出た妻は全裸のまま男性客に背を向け、やがて
A君に指示されると、フェンスに手を掛けお尻を突き出す格好になると足を広げてマンコを
披露し始めたんです。
流石に男性達が妻のマンコを食い入る様に見始め、やがて妻の近くへ移動を始めたんです。
それを確認したA君は”見てやってくれ”と言わんばかりに妻のお尻を掴み両方へ大きく広げ
マンコをパクパクさせて弄び始めました。
目の前で行われている妻の痴姿に、私の股間は爆発寸前です。
私の存在もあり、それ以上の事は起きませんでしたが、妻が着替えを終えるまでの間、見知らぬ
男性達の視線を浴び続けたんです。
帰り道”A君、やり過ぎだろう”と言うと、”おじさんだって、チンチン大きくさせてたんでしょ”と
小声で言われ何も言い返す事が出来ませんでした。
宿に戻った私達は、夕食を食べ部屋で酒を飲みながら寛いでいたんですが、やがてA君が
妻の手を引くと”お土産コーナーでも見て来ようよ”と言いながら部屋を出て行ったんです。
30分を過ぎても一向に戻らない2人が心配で、探しに向かうとお土産コーナーには姿が無く
館内を歩くとゲームコーナーで2人…いや数人の姿を見つけたんです。
浴衣姿から泊り客だと思いますが、男性2人は60代で、視線の先には浴衣が乱れた妻の
姿があったんです。
胸元は大きく開かれ完全に生乳が見え隠れしているし、浴衣の裾も帯の辺りで上に捲られ
大きく太腿を露出した姿です。
下着も付けさせて貰って居ないでしょうし、少し覗き込めばマンコは丸見えでしょう。
男性達はニヤニヤしながらA君がゲームを楽しむ直ぐ後ろに前かがみで立つ妻の後ろで
しゃがみ込んで覗き込んでいたんです。
そんな姿を見ているだけで、私の股間も爆発寸前で、思わず近くのトイレに入り冷静を
保とうとしました。
少しするとトイレに入って来た客の会話が聞えました。
 「いや~凄い良い物見せて貰ったよ」
 「酔ってるのかなぁ!あんなに浴衣乱れているのに気にも留めてないし…」
 「淫乱なのか?子供が直ぐ近くに居るのに、あんな姿曝け出すなんて…」
 「初めは驚いたよ、ゲーム機の上に座っているんだと思ったら、取っ手アソコに入れてるんだから」
 「そうそう!取っ手ヌルヌルだったし…お前それ舐めるんだもん…変態だな」
 「だってよ!良い臭いだったぞ!久々に女汁舐めたよ」
 「連れ子もママの淫乱な事知っているのか?色々悪戯してくれるし…」
 「もう少し楽しませて貰おうか?」
 「早く戻らないと、女房に怒られるぞ」
 「こんなチャンス滅多に無いからなぁ…もう少しだけ」
壁越しで話を聞いているだけで、股間は熱くなり硬さを失う事がありません。
トイレから出ると妻達の姿は無く、残念そうな表情を浮かべる男性客渋々とエレベータの方へと
向かって行きました。
もう一度ゲームコーナーを見るとプリクラ機の中に人気が感じられ中を覗き込むとA君が仁王立ちする
前に前かがみで立ち、フェラチオをさせられながらアソコにはプリクラ機の操作用取っ手が入り込んで
いました。
他の客から見れば親子にしか見えないでしょう!こんな姿を見られれば近親相姦と勘違いされます。
ちょっとホッとしながらも私の股間は冷める事無く、ただ見守る事しか出来ませんでした。
先に部屋に戻ると、2人は直ぐに戻って来ました。
その夜、A君が寝る傍で、私は限界を超えた肉棒を妻のマンコへ挿し込み爆発させたんです。


春、A君が入学式を迎えようとしている時、A君が我が家へ遊びに来ました。
いつもとより暗い表情を浮かべるA君に妻が問いかけると、母親が仕事で入学式に来れないと
言うんです。それは余りに可愛そうだと、私達が親代わりで出席する事になりました。
入学式当日、妻は新しく買ったスーツに身を包み化粧をバッチリと済ませると、本当の母親の
様に喜んでいました。
しかし、A君と妻は絶対服従関係にあり、妻の気持ちとは裏腹にA君は妻にエッチな要求を
求めていた様です。
一番前列に座った私達は、生徒と向かい合う格好です。
偶然なのか?私達の目の前にA君の姿がありました。
式が始まると妻がオドオドしながら足を動かしていました。
A君はニヤニヤしながら何かを合図している様です。
多分、妻は下着を付けていないのでしょう!股を開きアソコをA君に見せているんだと思います。
式が終わり、教室へ向かった私達の元へA君が来て”来てくれてありがとう”と言いながら
妻のスカートの中へ手を挿し込みアソコを弄り始めたんです。
辺りは人で混み合い壁際だった事もあり、辺りに気づかれる事はありません。

中学に入学し、益々性的興味を増す年代になるA君が、これから妻に何を求めて来るのか?
不安と期待でいっぱいです。
妻もA君の欲求に応え続けるに違いありませんし、A君の肉棒を受け入れるのは時間の問題
でしょう。A君1人で済めばいいのですが、仲間が増えたら…。

また経過を書き込みたいと思います。

妻が近所の人から性感マッサージ(その2)

 もう20年も前の出来事です。当時、私(真司)28歳、妻(久美子)25歳の新婚1年の夫婦の出来事です。今思い出しても嫉妬と興奮で勃起してきます。
 この前の続きですが、山下さんを家の裏の道路から、部屋を網戸越しに覗かせる位置にスタンバイさせ、私は部屋に帰り、妻に、「さっきはよくも俺の前で、山下さんとあんな厭らしい歌を歌ってくれたなあ。山下さんに抱いてほしいけど抱いてほしいなんて言えないなんて思っているのか。抱いてほしいってHをして欲しいってことなのか?」と聞くと、妻は、「あれは、あくまでも歌じゃない、だって断れない状況だったし」と言ってくるので、「いくらでも断れたよ。だったらお前、ご近所のBさんやCさんからデュエットしようと言われたらするのか」と聞くと、妻は黙っていました。きっと、BさんやCさんなら、なんとかかんとか言って断るでしょう。私は、「返事をしないということはどういうことだ」と聞くと、妻は「山下さんは普段から私にやさしく声をかけてくれるし、感じのいい人だから、つい歌ってしまったの」と本音を言いました。
 私は、「ああそうか、お前は山下さんに気があるんだな、よくも俺に恥をかかせてくれたなあ」というと妻は、「ごめんなさい、そんなつもりはなかったの。お母さんも進めてくるし。つい、でも、あなたには本当に悪かったわ。謝る」というので、私は、「それなら、ここで服を脱いで裸を見せてくれ、お前の体が、好意を持っている山下さんとあんな恋人同士のようなセリフを交わし、どのくらい興奮しているか見てやる。下半身のあそこも濡れているんじゃないだろうな」というと、妻は「変な事を言わないで、恥ずかしいわ」と顔を真っ赤にしました。私は、「早く服を脱ぐんだ。山下さんに見られたいんだろう。(妻は、山下さんが興奮して覗き見していることなど知りません。)」というと、だまって、服を脱ぎ、下着姿になりました。
 妻の体は、すらりとして、ブラジャーに隠れた乳房は、程い大きさで、尻は、色気のある尻をしています。【ああ、山下さんに妻が下着を着けているとはいえ、裸に近い姿態を見られている。】と妻より私が興奮してしまいました。
 私は、妻の水色のスケスケに近いパンティを尻の割れ目に食い込ませ、ほとんど、美しい妻の尻が露出するようにしました。そして、妻のプリンと露出した尻をわざと網戸のほうに向け、山下さんに見えるようにしました。
 私は、妻を後ろから抱きしめ、右手を妻の股間に入れ、恥部を触りました。すると、やはりうっすら濡れていました。
 そのあと、私は、裏の道からお前の体がどんな風に見えるか見てくるからこのままの格好で待っているんだよ」といって、山下さんが覗いている、裏の道路のほうに行きました。
 すると、山下さんは、私に両手を合わせ、「ありがとう、真ちゃん恩に着るよ、俺も最近こんな興奮したことない。こんな非日常的な状況で、想像しかしていなかったあんなカワイイ久美ちゃんの、裸が見れるなんて、すっごく幸せだよ」と、すごい興奮のしようで、こんなに喜んでくれるならもっとサービスしてやろう、その方が俺ももっと興奮するしと思って、これから、妻を網戸の近くに呼んで、網戸を開けて俺が妻の体を触るから、そのあと、俺のふりをして山下さんも触っていいですよ」というと山下さんは「本当にありがとう」と喜びました。
 妻を網戸の近くに来るように指示しました。妻は、「恥ずかしいわ、誰かに見られたらどうするの」と言いながらも、私への負い目から、素直に従いました。妻はパンティが尻の割れ目に食い込んでほとんど露出したきれいないやらしい尻を近づけてきました。
 私は、網戸を開け、妻の露出した、尻をなで回し、揉みました。そして、山下さんに合図をすると、静かに山下さんが、両手で妻のお尻をソフトに触り始めました。腰から尻をゆっくりと、そして、妻の太ももの内側から恥部に触れるか触れないかのあたりをもむように触り始めました。妻は、「あなた、そんな風にされると感じるわ、感じて立っていられなくなるわ」と、言ってきました。私は、「もう少し我慢しろ、山下さんに触られていると思ってせいぜい感じるんだ。」と、本当に山下さんに触られているのにいじわるを言ってやりました。そして、いったん触るのをやめて、俺は部屋の中に入るから、そのまま妻に立っているよう指示し、山下さんと二人、妻の興奮した尻を?きだしの裸体をしばらく、家の裏の田舎道とはいえ、だれが通るかわからない路上から鑑賞し、妻が恥ずかしそうにじっとしているのを見て、家の玄関のほうに戻りました。その道中私は、山下さんに、「私が先に部屋に入り、妻をあの下着姿のままマッサージをしますので、山下さんは、忘れ物をしたと、遠慮なく突然入ってきてください。そうして山下さんにも妻のマッサージをさせてあげますよ」と言って、部屋に入り、妻に「つかれただろう。マッサージしてやるよ。ここに横になって」と言って、それほど刺激のない形でマッサージを始めました。
 そうしていると、山下さんが、突然、「忘れ物をしてしまった」と入ってきました。さすがに妻は驚き、飛び上がり、両手を使って胸と下半身の大事なところを隠すようにしましたが、隠せるわけがありません。
 私は、「何も恥ずかしがることはない、お前が好意を持っている山下さんだ、そしてさっきはあんなHな歌詞のデュエットを歌った相手じゃないか、そうだ、山下さんにマッサージしてもらえよ。俺も疲れてきたし」と山下さんに代わると妻に言いました。妻は、「恥ずかしい、山下さんに、私の裸を見られるなんて、そのうえ、マッサージとはいっても直接肌を触られるなんて耐えられない。」と言ってきました。私は、以前に妻が、嫁いできて早く地域に慣れるためにママさんバレーに通っていた時、試合中に妻が足をつり、その時コーチをしていた山下さんに、妻がマッサージをしてもらったことを思い出し、「山下さんにマッサージをしてもらうの初めてじゃないんだろ。俺は見てないけど人から聞いて知っているんだよ。初めてじゃないんだから恥ずかしくないだろう」というと、妻は「その時は、こんな恰好じゃないし」と言ってきたので「その時も下半身は露出みたいなもんじゃないか。俺の前だからしてもらわないのか、俺がいなかったらしてもらうのか」と妻を責めました。すると妻は、観念して、「それじゃあしてもらうから、でも、こんな明るい電気の下じゃあ恥ずかしいから電気を消して」と、山下さんからマッサージを受けることを承諾しました。私は、妻に「わかった、わかった電気を消してやるよ。でも、お前が落ち着く様にこのアイマスクをして」とアイマスクをさせました。妻が電気がついているかついていないかわからない状態にさせ、明るい煌々とした電気の下で山下さんにマッサージをしてもらいました。妻は、「恥ずかしいから、体にバスタオルをかけて」と注文を付けてきました。
 山下さんもはじめは妻にバスタオルをかけていましたが、徐々にずらせ、妻の裸体は完全に露出状態になりました。
 そして山下さんは、やさしく、優しく妻の体を触り回すようにして、上半身から、邪魔になるからと、するりと妻のブラジャーをはずし、背中から手を回し妻のかわいく愛らしい、程よい大きさの乳房を揉むように触り、乳首も転がしています。妻は、「山下さん、そこは凝っていません。触らないで、恥ずかしいから」と言っています。恥ずかしいだけかよ、普通は拒否して断るだろうと私は思いました。
 そして、今度は下半身に移りました、山下さんは、私の顔を見ながら許可を得るような顔をして、妻に、「久美ちゃん、きれいだよ。久美ちゃんの体がこんなに素敵だとは思わなかったよ。俺すごく興奮してるんだよ。久美ちゃんの裸をこんなに近くで見れて、そして触れて、最高に幸せだよ。いつまでのこうしていたいよ」と言いました。妻は、「いや、山下さんそんなこと言わないで、恥ずかしい、主人がいるのにそんなこと言わないで。」というので、私は、「俺がいなかったら喜んでしてもらうのかよ」と怒るように言いました。
 そして、山下さんの手は、いよいよ腰から、尻へと、そして、妻の尻の割れ目に食い込んだパンティにかかりました。そして、ほとんど尻を隠す役目を果たしてなかったパンティを脱がそうとしました。そんじょとき、妻は「いやっ」と小さな声で抵抗しましたが、強くは抵抗しません。妻のパンティは簡単にするりと脱がされてしまいました。妻は「恥ずかしい。山下さんに私の大事なところ見られるの耐えられない」というと、山下さんは、「電気を消して恥ずかしがることないよ。」といって安心させましたが、実際には電気がついて明るい状態なのです。
 山下さんの手と指は、妻の尻を遠慮なく揉みました、柔らかく強く、妻の尻を割り開きました。妻のかわいくかわいらしいプリンプリンとした尻は割り開かれ、妻の、おそらく私にも明るいとこれで見られたことがないであろう小さな皴が集中した尻の穴が露呈しました。山下さんは、しばらく、妻の尻を割り開いたまま、妻のキュッとしまった尻の穴を見ていました。そして、その短い時間が私にはとても長く感じました。妻の尻の穴を見られている。妻はさぞかし恥ずかしい思いをして我慢しているだろう。妻はなぜ我慢をしているんだろう。と考えていました。
 そのあと、山下さんは、片方の手で、妻の尻を割り開いた状態を維持し、片方の手で、妻の尻の穴をなぞるように触りました、そして、妻の尻の穴を触った自分の手をなめ、唾液をつけ、また、妻の尻の穴をもむように触り、人差し指をかかるく挿入しました。妻の尻の穴がキュッと締まるのが分かりました。
 山下さんは、「あっ、久美ちゃんごめん、ごめん、久美ちゃんのお尻の穴に指なんか入れるつもりなんてなかったのに、あまりかわいいからつい入れてしまった。」と謝っています。妻は、「いやーん、恥ずかしい、汚いから触らないで」といっています。山下さんは、「汚いなんて、とってもきれいだよ」といって、妻の尻の穴へ入れた指を又、なめて、今度は、妻の小さな蕾の様な尻の穴に人差し指を奥まで挿入しました。妻は、「うっ」と声を出して、「やめてー!なにかとても変な感じ]と大きな声を出しました。山下さんは妻の尻の穴から指を抜き、また自分の口に入れてなめました。それを見て、私が、「山下さん、妻が魅力的だからと言って、さすがに、妻の尻の穴に入れた指をなめるのは汚いんじゃないの」というと、妻が、「ええー!山下さん私のお尻の穴に入れた指をなめてるの。汚いし、臭いからやめて」と気が狂わんばかりに興奮しています。
 妻の尻は、長い時間もてあそばれ、今度は、山下さんの指は、妻のおまんこに挿入が始まりました。妻のおまんこは、ぱっくり口を開け、ピンクの肉ひだがぴかぴか光っています。もうべとべとです。愛液があふれて流れ落ちています。それを見て、触りながら、山下さんは、「真ちゃん、久美ちゃんこんなに感じているよ。もうべとべとだよ」と言ってきました。妻は、山下さんに触られながら、そんな風に言われ、「いくー!」と大きな声をだし、のけぞり往きました。そして妻を、近くのソファーに上半身をもたれかけさせた四つん這い状態にして、私と山下さんは、妻の、ひくひくしている妻の尻の穴と、愛液が糸を引く妻のピンクのおまんこ見ながら、極限に勃起した自分の息子をしごき、二人で果てました。
 山下さんには、今日の事は誰にも言わないで下さいよ。言うと山下さんが俺の久美子を犯したと言いふらしますよ。と釘を刺しました。
 その後、山下さんとはこのようなことは今日まで、二度とありませんが、妻と山下さんが顔を合わす機会があるたびに、かなり変な気分になっています。山下さんも、きっと、今でも当時の事を忘れられず、悶々として、あの時の様な機会をうかがっている事でしょう。
 私は、妻も年をとったけど、美貌や体形はほとんど変わってないと思っているし、機会があれば山下さんをじらしながら誘ってみようかと思っています。
 

妻がビキニに着替えたら

夏の話です。
私31歳サラリーマンと恵・26歳は職場結婚した新婚夫婦で
共働きです。
その日は、某大型リゾート
プールに二人で行きました。
海パンに着替え、恵を待ってると、赤いビキニに着替えた恵が
やって来ました。85センチの
おっぱいを包んでいるビキニは
恵が歩く度に揺れていました。
恵のビキニに興奮と軽い嫉妬を
覚えました。
普段は当然、服を着てるので
スカートから伸びた膝下の足と
二の腕くらいが露出されてますが、おっぱい&お尻&アソコ
以外・・背中、お腹、足と
恵の肌の殆んどが見られる
現実に嫉妬しました。
ビキニの水着も、ブラジャーと
パンティと同じ形です。
よくよく考えると下着姿を
披露してる感じです。苦笑
同じ形なのに恵の下着姿は
見られたくないけど水着姿は
良いとは不思議な感覚でした。
水に濡れるとほんの少しですが
お尻の割れ目の形が浮かび上がって来ました。私は半勃起
でした。男は自分の妻や彼女と
泳ぎながらも他の女の水着姿を
チラチラ見るもんです。
私も若いギャルの胸の谷間や
子連れおさな妻のお尻のラインを目で追いかけていました。
恵も当然、他の男の視線を
受けていました。
乳房の上の膨らみ、胸の谷間、
赤いパンティを想像させる
股間・・お互いの女を見て見られて・・なんか興奮しました。
恵がトイレに行ったのですぐ
側のウォータースライダーを
眺めていたら30代のママが
子供と着地する瞬間でした。
そのママは結構巨乳でビキニでした。水面に叩きつけられた時
ビキニが思いっきりズレて
ポロンと巨乳が出ちゃいました。巨乳の頂きに濃い目の茶色の乳首が見えました。慌てた
旦那が必死にタオルを持って来て奥さんの胸を隠していました。旦那は顔を真っ赤にして
怒り顔でした。気持ち分かるよ
妻の乳首を他人に見られたら
敗北ですから・・男は・・笑。
昼飯を食べたらウトウトして
しまいました。チェアーで一瞬寝てしまい気がついたら恵が
いませんでした。
するとウォータースライダーを
順番待ちしている恵を発見しました。恵は私に手を振っていました。ビキニでウォータースライダーは危険だ!さっきのママさんの例もある!私はタオルを持って着地点に行こうとしたら
「危ないから着地点そばに行くな!」と監視員に注意されました。おっぱいポロリ目的の
男達が着地点に近いプールサイドで陣取っています。
こんな連中に恵のおっぱいを
見られてたまるか!
やがて恵が降下して来ました。
激しく水面に叩きつけられた
恵!
ビキニはハズれませんでしたが
思いっきり横にズレてました!
右側の乳房がほぼ露出でしたが
ニップレスを貼っていたので
乳輪&乳首は守られました!
私はプールに飛び込み恵の胸を
タオルで隠しました。
慌てて乳房を隠す恵とギラギラした男達の視線!私はフル勃起でした。恵の乳房の形を見られた悔しさと乳輪&乳首を見られなかった安堵感で興奮しました。
「見られてないよね?大丈夫だよね?」心配顔の恵の頭を
コツンとして
「メグ!ビキニでウォータースライダーは危険だよ・・ニップレス貼ってたから見えてないよ・・」と言ってやりました。
乳房の形を全開で見られただけでもムカつきましたが恵が可愛いので安心させる方を優先しました。当然、夜は燃えました!
恵の乳輪&乳首をこれでもか!
というくらい吸いまくりました。
このピンクの乳輪&乳首は
俺だけのものだ!誰にも見せない!と勝手に燃えました。笑
あのプールでのニップレスを
貼って乳輪&乳首が隠れた
恵の乳房全開がいまだに頭から離れずオナニーのネタにしてます。今度、ニップレスを貼ってもらってエッチをしたいです。
ニップレスフェチになってしまいました。でも恵は反対するだろうな・・苦笑



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード