萌え体験談

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露出

露出のMデビュー戦

私の地元は新興住宅地で、地区毎に完璧に整備されている。駅前の商業地域、駅前には大きな公園。公園の東にあたる通り抜けた奥には文教地域として図書館・学校・スポーツ施設など。そして公園の北に金持ちの住宅街。公園の南には大きなマンション街。
駅前と住宅街を分断する形で横たわる公園なので、深夜まで人通りが絶えない。電車が到着するたびにドーッと人が流れる。中央の広場まではゾロゾロと歩き、そして各自目的の小道に消えて行く。
公園内は街灯も多く、他の公園のイメージと比べて夜でも比較的明るい。そのため公園内を横切るメインストリートは女性の一人歩きでも安心できるくらいだ。
枝道も街灯は等間隔で通っており、深夜1時2時ならジョガーもちらほら。そんな環境なので、大きな公園だが重度な変出者やレイプの類いの事件は起きた話を聞かない。
しかし、駅から文教地区に抜ける方向、松林や桜林の中に消える道は突然暗くなるので人通りは少ない。その奥には遊具などが設置されたエリアがある。昼は遊ぶ子供・通学路として利用する人も多いが深夜の人通りはまばらだ。時々公園を大きく一周するジョガーが通り過ぎる程度。
ここは、ライトな変態さんにはちょっと有名なスペース。私もそのひとり。
今後、可能なら、ここで体験した話を書いて行こうと思う。まずは私のデビューエピソードを。

この公園でデビューするまでの間には少々段階があった。私はブサメンでもイケメンでもなく、背格好も中肉中背。彼女らしきものも数人おり、日々の欲求解消にはそれほど事欠くこともなく、風俗やAVも人並みにたしなむ程度。
そんな私が、自身の変態性に目覚めたのは友人から借りた普段は興味がないと思い込んでいたSMのAV。ひたすら痛めつけられる女性をみて喜ぶ構成になっていたのだが、気がつくと自分はM女側に感情移入して喜んでいた。
なんだその程度か、と思われるかもしれないが自身これまではS側だと思いプレーもS気味の方が楽しかったのでこれは衝撃だった。

それ以降M欲求がたかまるも満たされることもなかった。そもそもMにも言葉攻め・物理攻撃・強制露出などいろいろあり、時には風俗に行ったりしながら色々なシチュをためしつつも何となく満たされずにいた。

ある日、仕事の飲みでかなり深酒をし、掲題の公園のベンチで休んでいた。人通りが鬱陶しかったので文教地区方面にすこし逸れた林の中の小道のベンチ。
横になり目を閉じていると、10分に一人程度人が通る。ざっざと足音が耳元を通って行く。ジョガー、散歩、帰宅もあろう。ベンチで寝ている私に気がつくと皆歩みを緩めるのがわかる。いずれもオッサンやストイックなガチジョガーが多い。

1時間もすると人通りがだいぶ少なくなった。終電が終わったんだなぁと漠然と考えている。人気のない公園、静かだけどうるさいくらいの風が葉を鳴らす音と虫の声。
突然欲求がかき鳴らされる。これは露出経験者はわかってくれると思う。何とも言えない気持ち。
露出ってどんなんだろう。そう思ったらもう止められなかった。ゆっくりとベルトを緩め、チャックを下ろし、息子を取り出す。外気に触れる感覚。案外興奮しない。冷静と興奮が同居する妙な感覚。
「このまま人が来たら…」
理性の訴えにも欲求が圧勝し、そのままベンチに身を任せて目を閉じる。耳を澄ましすぎてジーンという音がする。それに混じって自分の鼓動。

そのまま永遠のように長い数分。人は来ない、こんな馬鹿なことはやめよう、と思った頃
メインストリートの方向から小走りの足音。ジョガーか。徐々に音が近づいてくる。速度はかわらず距離だけが近づいてくる。うっすら目を開けると、白い帽子にぴっちりしたピンクのTシャツに黒いスパッツ姿。
まず胸に目がいく。小振りなパンと張った胸。女性と認識したときに鼓動が跳ね上がる。しまうか。いや今更ゴソゴソ動かない方がいいかも。近づく彼女。どうすることもできずそのまま寝たふりを続ける。

ざっざっざと同じリズムで近づいてきた足音のスピードが急激に落ちた。私に気がついたようだ。こめかみが痛いくらい鼓動が鳴る。彼女は寝ている酔っぱらいと認識したのか、足音がもとのリズムに戻る。
足音は5m、3mと近づく。そして目の前を通過。鼓動はピーク。音が外に聞こえてるんじゃないかというくらい体全体が鳴っていた。目は閉じたまま全神経を彼女の動向に集中する。
息子はパンパンに勃起していたと思う。ベンチの正面には街灯もあり2秒も注視すれば確実にバレたはずだ。そして足音は私の目の前に。一瞬彼女は私をみたように感じた。電流が腰を流れる感覚。射精より強い快感。
そのまま彼女はリズムをかえずに私の前を通過して行った。気がつかなかったようだ。
「これは凄い…」思わずつぶやいてしまった。息子はお漏らししたのかと思うほどの量の我慢汁を垂れ流しテラテラと街灯に照らされていた。

また静寂が戻る。抜きたい衝動が一気に襲ってきたが、「もう一回今のが欲しい…」と思い我慢。もう深夜1時を回っている。人はもう来ないかもしれない。ましてやこの時間帯の女性はレア過ぎる。
でも10分だけ待ってみよう。20分だけ、30分だけ…。抜きたい衝動をこれだけの時間我慢できるほどさっきの快感はものすごかった。この時間、俺は「ようやく見つけた」と喜びに震えていた。おかしな話だが、公園で息子を露出したまま。

そんなことを考えていると、待ちに待った足音が聞こえてきた。今度はジョガーではなく徒歩だ。文教地区方面に徒歩でこの時間に通る人は少ない。散歩か。闇に目を凝らす。足音が近づいてくる。うっすら姿がみえてくる。
シルエットから長めのスカートを履いているようだ。
やったぜ!またも女性!ついてる!…あとで考えたらここで転落したのかもしれないが。

テラテラの息子を露出したまま、目をとじる。近づいてくる足音。さっきのジョガーより時間がかかるのでドキドキの時間も長い。
「気がつくな、や、ちょっと気がつけ!や、きがつくな!」ちょっと気がつくってなんだよ。
同じリズムで近づいてくる足音が3mほど手前で止まる。耳から何か吹き出すんじゃないかというくらいの鼓動の音。うっすら目を開けると、彼女はちょっと目を見開いた感じで俺の腹の辺りと顔をチラチラっと見るところだった。
慌てるな。立ち上がったりしたら事件だ。寝たふりを続ける。俺は息子を露出した情けない姿で寝ている通りすがりのだらしない酔っぱらいです。
Uターンして戻るだろう。警察が来る前に逃げよう。そんなことを考えていたが、彼女の行動は違った。再度歩き始める音がする。さっきの半分以下のリズムで足音が「近づいて」くる。

!!

もう一度うっすら目を開ける。彼女は俺の股間をチラチラと見ながら、俺が座っているベンチの道の反対側ぎりぎりをゆーっくりと通過する。露出には完全に気がついてるはずだ。
寝たふりを続けたまま「ん…」と声を出して、股を開き、さらに股間を露出する。もう目玉が飛び出しそうなほどの鼓動。このまま全身から血を噴き出して死ぬんじゃないかと思った。
再び立ち止まる彼女。薄目の視界に自分の股間が目に入る。鼓動にあわせてぴくぴくと動く息子。その先から我慢汁がトロトロと糸を引いて流れている。凄い量だ。
彼女はもうチラチラではなく凝視していた。歩みは止まる直前。そして目の前に到達。俺は瞬時にこの女から同じ変態の匂いを感じ取った。つか、確実に普通なら逃げ出すシチュエーションだ。

あほらしいが寝たフリを続けたまま、右手でゆっくり息子をしごく。「ん…」。本当に三擦りで到達。思わず声が出る「うあ!」どびゅーーーーっと射精。大げさではなく彼女の足下まで飛んだ。
そのあと2擦りほどびゅっびゅとと凄い量を飛ばした。目の前が真っ白になる。出し終わった後もふにゃふにゃになった息子を擦る手が止まらなかった。
自然と腰が動き声が出る「あ…うぁあすごい」俺が目を開け肩で息をしながら彼女を見ると、彼女は俺の顔と股間を2度見したあと、足早に去って行った。しかし走るほどではなく。
最後に安全な距離まで離れると再度俺の方を振り返って見たのが印象的だった。警察を呼ばれる可能性もあったが、そんな気はしなかったし、なにより立つ気になれなかった。凄い余韻。

後にわかるが、彼女は変態さんウオッチャー。危ない変態さんが見れるなら危ない橋も平気で渡るワイルドな女性だった。

これが俺の公園デビュー。完全にはまった。昨年の夏の話。この公園ではこのあとも色々な変態さんたちと色々なことがあった。露出にとどまらず多岐にわたる。
近所の静かな公園が、意外な変態さんの集いの場かも知れないよ。私の地元は新興住宅地で、地区毎に完璧に整備されている。駅前の商業地域、駅前には大きな公園。公園の東にあたる通り抜けた奥には文教地域として図書館・学校・スポーツ施設など。そして公園の北に金持ちの住宅街。公園の南には大きなマンション街。
駅前と住宅街を分断する形で横たわる公園なので、深夜まで人通りが絶えない。電車が到着するたびにドーッと人が流れる。中央の広場まではゾロゾロと歩き、そして各自目的の小道に消えて行く。
公園内は街灯も多く、他の公園のイメージと比べて夜でも比較的明るい。そのため公園内を横切るメインストリートは女性の一人歩きでも安心できるくらいだ。
枝道も街灯は等間隔で通っており、深夜1時2時ならジョガーもちらほら。そんな環境なので、大きな公園だが重度な変出者やレイプの類いの事件は起きた話を聞かない。
しかし、駅から文教地区に抜ける方向、松林や桜林の中に消える道は突然暗くなるので人通りは少ない。その奥には遊具などが設置されたエリアがある。昼は遊ぶ子供・通学路として利用する人も多いが深夜の人通りはまばらだ。時々公園を大きく一周するジョガーが通り過ぎる程度。
ここは、ライトな変態さんにはちょっと有名なスペース。私もそのひとり。
今後、可能なら、ここで体験した話を書いて行こうと思う。まずは私のデビューエピソードを。

この公園でデビューするまでの間には少々段階があった。私はブサメンでもイケメンでもなく、背格好も中肉中背。彼女らしきものも数人おり、日々の欲求解消にはそれほど事欠くこともなく、風俗やAVも人並みにたしなむ程度。
そんな私が、自身の変態性に目覚めたのは友人から借りた普段は興味がないと思い込んでいたSMのAV。ひたすら痛めつけられる女性をみて喜ぶ構成になっていたのだが、気がつくと自分はM女側に感情移入して喜んでいた。
なんだその程度か、と思われるかもしれないが自身これまではS側だと思いプレーもS気味の方が楽しかったのでこれは衝撃だった。

それ以降M欲求がたかまるも満たされることもなかった。そもそもMにも言葉攻め・物理攻撃・強制露出などいろいろあり、時には風俗に行ったりしながら色々なシチュをためしつつも何となく満たされずにいた。

ある日、仕事の飲みでかなり深酒をし、掲題の公園のベンチで休んでいた。人通りが鬱陶しかったので文教地区方面にすこし逸れた林の中の小道のベンチ。
横になり目を閉じていると、10分に一人程度人が通る。ざっざと足音が耳元を通って行く。ジョガー、散歩、帰宅もあろう。ベンチで寝ている私に気がつくと皆歩みを緩めるのがわかる。いずれもオッサンやストイックなガチジョガーが多い。

1時間もすると人通りがだいぶ少なくなった。終電が終わったんだなぁと漠然と考えている。人気のない公園、静かだけどうるさいくらいの風が葉を鳴らす音と虫の声。
突然欲求がかき鳴らされる。これは露出経験者はわかってくれると思う。何とも言えない気持ち。
露出ってどんなんだろう。そう思ったらもう止められなかった。ゆっくりとベルトを緩め、チャックを下ろし、息子を取り出す。外気に触れる感覚。案外興奮しない。冷静と興奮が同居する妙な感覚。
「このまま人が来たら…」
理性の訴えにも欲求が圧勝し、そのままベンチに身を任せて目を閉じる。耳を澄ましすぎてジーンという音がする。それに混じって自分の鼓動。

そのまま永遠のように長い数分。人は来ない、こんな馬鹿なことはやめよう、と思った頃
メインストリートの方向から小走りの足音。ジョガーか。徐々に音が近づいてくる。速度はかわらず距離だけが近づいてくる。うっすら目を開けると、白い帽子にぴっちりしたピンクのTシャツに黒いスパッツ姿。
まず胸に目がいく。小振りなパンと張った胸。女性と認識したときに鼓動が跳ね上がる。しまうか。いや今更ゴソゴソ動かない方がいいかも。近づく彼女。どうすることもできずそのまま寝たふりを続ける。

ざっざっざと同じリズムで近づいてきた足音のスピードが急激に落ちた。私に気がついたようだ。こめかみが痛いくらい鼓動が鳴る。彼女は寝ている酔っぱらいと認識したのか、足音がもとのリズムに戻る。
足音は5m、3mと近づく。そして目の前を通過。鼓動はピーク。音が外に聞こえてるんじゃないかというくらい体全体が鳴っていた。目は閉じたまま全神経を彼女の動向に集中する。
息子はパンパンに勃起していたと思う。ベンチの正面には街灯もあり2秒も注視すれば確実にバレたはずだ。そして足音は私の目の前に。一瞬彼女は私をみたように感じた。電流が腰を流れる感覚。射精より強い快感。
そのまま彼女はリズムをかえずに私の前を通過して行った。気がつかなかったようだ。
「これは凄い…」思わずつぶやいてしまった。息子はお漏らししたのかと思うほどの量の我慢汁を垂れ流しテラテラと街灯に照らされていた。

また静寂が戻る。抜きたい衝動が一気に襲ってきたが、「もう一回今のが欲しい…」と思い我慢。もう深夜1時を回っている。人はもう来ないかもしれない。ましてやこの時間帯の女性はレア過ぎる。
でも10分だけ待ってみよう。20分だけ、30分だけ…。抜きたい衝動をこれだけの時間我慢できるほどさっきの快感はものすごかった。この時間、俺は「ようやく見つけた」と喜びに震えていた。おかしな話だが、公園で息子を露出したまま。

そんなことを考えていると、待ちに待った足音が聞こえてきた。今度はジョガーではなく徒歩だ。文教地区方面に徒歩でこの時間に通る人は少ない。散歩か。闇に目を凝らす。足音が近づいてくる。うっすら姿がみえてくる。
シルエットから長めのスカートを履いているようだ。
やったぜ!またも女性!ついてる!…あとで考えたらここで転落したのかもしれないが。

テラテラの息子を露出したまま、目をとじる。近づいてくる足音。さっきのジョガーより時間がかかるのでドキドキの時間も長い。
「気がつくな、や、ちょっと気がつけ!や、きがつくな!」ちょっと気がつくってなんだよ。
同じリズムで近づいてくる足音が3mほど手前で止まる。耳から何か吹き出すんじゃないかというくらいの鼓動の音。うっすら目を開けると、彼女はちょっと目を見開いた感じで俺の腹の辺りと顔をチラチラっと見るところだった。
慌てるな。立ち上がったりしたら事件だ。寝たふりを続ける。俺は息子を露出した情けない姿で寝ている通りすがりのだらしない酔っぱらいです。
Uターンして戻るだろう。警察が来る前に逃げよう。そんなことを考えていたが、彼女の行動は違った。再度歩き始める音がする。さっきの半分以下のリズムで足音が「近づいて」くる。

!!

もう一度うっすら目を開ける。彼女は俺の股間をチラチラと見ながら、俺が座っているベンチの道の反対側ぎりぎりをゆーっくりと通過する。露出には完全に気がついてるはずだ。
寝たふりを続けたまま「ん…」と声を出して、股を開き、さらに股間を露出する。もう目玉が飛び出しそうなほどの鼓動。このまま全身から血を噴き出して死ぬんじゃないかと思った。
再び立ち止まる彼女。薄目の視界に自分の股間が目に入る。鼓動にあわせてぴくぴくと動く息子。その先から我慢汁がトロトロと糸を引いて流れている。凄い量だ。
彼女はもうチラチラではなく凝視していた。歩みは止まる直前。そして目の前に到達。俺は瞬時にこの女から同じ変態の匂いを感じ取った。つか、確実に普通なら逃げ出すシチュエーションだ。

あほらしいが寝たフリを続けたまま、右手でゆっくり息子をしごく。「ん…」。本当に三擦りで到達。思わず声が出る「うあ!」どびゅーーーーっと射精。大げさではなく彼女の足下まで飛んだ。
そのあと2擦りほどびゅっびゅとと凄い量を飛ばした。目の前が真っ白になる。出し終わった後もふにゃふにゃになった息子を擦る手が止まらなかった。
自然と腰が動き声が出る「あ…うぁあすごい」俺が目を開け肩で息をしながら彼女を見ると、彼女は俺の顔と股間を2度見したあと、足早に去って行った。しかし走るほどではなく。
最後に安全な距離まで離れると再度俺の方を振り返って見たのが印象的だった。警察を呼ばれる可能性もあったが、そんな気はしなかったし、なにより立つ気になれなかった。凄い余韻。

後にわかるが、彼女は変態さんウオッチャー。危ない変態さんが見れるなら危ない橋も平気で渡るワイルドな女性だった。

これが俺の公園デビュー。完全にはまった。昨年の夏の話。この公園ではこのあとも色々な変態さんたちと色々なことがあった。露出にとどまらず多岐にわたる。
近所の静かな公園が、意外な変態さんの集いの場かも知れないよ。

幼少期に感じた事は大人になるとひどくなる

私は、今現在は23歳。
地方の県の更に田舎に住んでて、修学旅行ぐらいでしか他県に行った事はありません。
カラオケも隣の町にいかないとないぐらいの田舎です。
(あったけどつぶれたw)

温泉が出る県で、私の地域は観光地ではありませんが、
それでも温泉は少しはあって、町内の人は無料で入れる公衆浴場もありました。
これもやはり田舎ならではだと言う事と、私が父子家庭だったのもあり
ちいさい頃からずっと男湯へ。

父親は私がかわいくて仕方がなかったのか、いつも連れて回ってたし、
女親がいない弊害なのか、娘のそういう女としての部分は気にしてないようでした。
結果的にたくさんの人にかわいがられてましたが、
今思い返せば高学年になるとエッチな目で見られてた様な気がしてます。
もちろん男湯なので同級生とかにも会いますが、
田舎なのでいつも会う人は一緒だし何だか皆家族の様で
恥ずかしいっていう感情はまったくなかったです。

友達と海に行っても普通に男の子と外で着替えたり。
あまり裸を見られる事に抵抗がなかったというか。
友達だからそんな目で見てないと思ってたんでしょうね。

父親もそれを微笑ましく思っていたのか、実は中学3年の途中まで男湯に入ってました。
田舎の、しかも町の公衆浴場だから出来る事ですよね。

中学3年の頃の私は、胸はBカップで背は156cmあり、幼児体型だとは思いますが
すっかり大人の体になってたと思います。
その頃には男の人の視線はエッチなものになってるって気づいてたけど
自分が大人になってるっていうのが嬉しかったし、
父親がまったくもって普通だったので普通に入ってました。

でも入らなくなったのは中3の夏休みの時。
同級生の誰かが他校の人に私の事をしゃべったらしく、
隣町から同級生の男の子が数人でやってきました。

明らかにエッチな視線で見てくるし、アソコもおっきくなってました。
私ははじめて恥ずかしいというか、家族以外の人に見られてる
(本当は父親以外家族ではないけど)
そんな感情で少しドキドキしたのを覚えています。
私のちょっと元気のないモジモジしてる感じと、
その男の子達の露骨な視線、
そして大きくなっているアソコに気づいて、
父親も、もう連れていけないと察したのか、
それ以降、もう大きいんだから一人で女湯に入りなさいと言われる様になりました。

高校1年になったときには女湯にしか入ってなかったのですが、
温泉を管理していたおばあちゃんが急に亡くなり、
老朽化や経営としてはやっていけないという事で潰れる事に。
ただ、お年寄りの憩いの場だった事もあり、
片方だけ潰して、1つだけ町内会で管理して
町内会の人だけしか入れない温泉となりました。
町内会費を払っていれば誰でも無料で入れるし
ただし、これまでお金を払えば町内以外の人でも入れましたが
町内以外の人は一切入れない温泉という事に決まりました。

基本はお年寄りの為にという事で混浴でしたが、
元々狭い街であまり気にしてなかったので
皆普通に使ってたと思います。
私も一人で普通に行く様になりました。

でも、他の同級生の女の子は絶対行きませんでしたね。
恥ずかしいっていう理由で。
それが普通なんだろうけど
私としてはその感情が結構麻痺していたので
やっと温泉に毎日入れる!って嬉しくなったぐらいです。

結局、それからもずっと混浴へ。
同級生の男の子とも普通に一緒に入ります。
皆普通に接してくれますけどアソコは大きくなっています。
小さい頃から知ってるので、こんなに立派になったんだなんて思ったり。
触ったりはしてきませんが、すごく見られてましたね。

結局、私は地元にずっと残っていたので
今でもたまにその混浴に入りにいったりしてます。
今ではあまり使う人もいなくなりましたが。

20歳の頃、成人式の流れで同窓会がありました。
そのときに同級生の男の子が酔っ払って、
「オレたちは皆、一回はゆきの裸でオナニーした!
 あのときはどうもありがとう!」とこっそり言われました。

言われてからはずっと皆そういうふうに見てたんだと確信になった事もあり
過去を思い出してずっとドキドキしてました。
帰ってからアソコがいっぱい濡れてるのを見て、
見られる事が本当は好きだったんだと自分で知りました。

それからはドキドキする為に混浴に行っています。
他のところに言っても露出をするのが楽しみになっています。
露出をする行為というより、それを見た男の人の反応にドキドキするというか。

その後の話はまた書きます。

直美 ?仕組まれた脱衣テニス?

ゴールデンウイークの軽井沢。フォーシーズンテニスサークルは貸別荘を借り、3泊4日の新入生歓迎合宿を行っていた。このサークルは東京の有名私大であるK大のサークルであり、男子は3、4年生、女子は1、2年生を中心に構成されている。この合宿には各学年7?8人ずつ参加していた。
 新入生歓迎合宿であるから、普通であれば可愛い1年生を男子がちやほやするものだが、今回は様子が違っていた。2年生の高井直美が人気を独り占めにしているのである。
 直美はアイドル級の愛らしく上品な顔立ちで、大学のミスコンに出れば優勝間違いなしと言われているほどだ。サークルで作っているホームページにも彼女だけ個人的なコーナーが作られており、ホームページで見た彼女を気に入って入会した男子も多い。また、その美貌にも関わらず控えめな性格であったため、男子の間での人気は抜群であった。

 さらに、テニスも上手で、フォームも華麗であり、去年の大学内トーナメントでもサークルの中で唯一ベスト4まで勝ち進んだ。そのため、1年生の女子にも彼女のファンが多い。

 しかし、今回の合宿参加者の中には、そのような直美を快く思わない者たちもいた・・・

 1日目の練習が午後から始まり、3時の中休みの後。
「じゃあ、これから模範試合を見せてもらおう。今度女子のチーフになる高井とサブになる木田、頼む。」
と、チーフの田宮俊之が言った。木田佳子は去年のトーナメントで3回戦まで進んでおり、サークル内では強い方である。しかし、外見はもう一つなので、彼はいない。

「高井さんに勝てる訳ないじゃない。あ?あ」
と言いながら、佳子がコートに向かい始めたとき、
「私たちもやらせて下さぁい!」
と2人の女子の声が響いた。1年生の中山真理と西村恭子である。ともに元気でそこそこ可愛いタイプなので、他のサークルに入っていれば男子が放っておかなかっただろう。ただ、二人はテニスよりも男子目当てで入ったようで、入会以来、飲み会には多く参加しているが、練習に参加したことはほとんど無かった。

 俊之は少し迷ってから言った。
「いいだろう。では2年と1年で組んでダブルスにしよう。ただし、あくまでも模範試合だから、真剣にやってもらう。そこで、一つ条件がある。」
「条件って何ですかぁ?」
2人の1年生が無邪気に尋ねる。
「ゲームを取られたペアのうち、責任が重かった方に1枚ずつ服を脱いでもらおう。どちらの責任が重かったかは、ギャラリーのみんなに決めてもらう。その代わりゲームを取ったペアは2人とも1枚服を着ることができる。」
俊之がきっぱり言った。思いがけない展開に男子は大喜びだ。
「そんなぁ?。それじゃあたしたち1年生が脱がされるに決まってるじゃないですかぁ。」
急におびえた1年生2人が抵抗する。しかし、無責任なギャラリーはすっかり盛り上がっていた。

「甘えるな! ゲームを取ればいいんだ。それにお互いがんばってシーソーゲームになればほとんど脱がないですむじゃないか。」
チーフらしく威厳をこめて俊之が言うと、さっきまで元気だった1年生二人も抵抗できなくなった。真っ赤になる二人を男子達はにやにやしながら眺めている。

 ペアは直美・真理と佳子・恭子に決定した。直美は思いがけない展開に驚き、また、下品な提案をした俊之と無責任なギャラリーに内心怒りつつも、(できるだけ佳子さんたちにもゲームを取らせてやって、恥ずかしい思いをさせないようにしてあげなくちゃ)と考えていた。
 そのような配慮が必要であるほど、直美と佳子の実力差は大きかった。1年生の真理と恭子の実力はよく分からないが、所詮はどんぐりの背比べであろうから、もし直美が本気を出せば6?0で勝ってしまいかねず、その場合恭子がギャラリーの期待どおりの姿になってしまうことは明白であった。

 しかし、その時。恭子は表面的な怯えの表情と裏腹に、内心ではこれから起こることを想像して笑みを殺すのに必死であった・・・

「6ゲームマッチ、プレイ!」
コートに俊之の声が響き、ゲームが始まった。最初は恭子のサーブだ。
恭子のサーブは、何とか入る、という程度であった。しかし、ゲームの方は予想外にもつれた。後衛サイドの真理が必ずレシーブをミスするのだ。前衛サイドの直美がレシーブエースを連発してなんとか追いつくという展開が続き、ジュースが2回も続いていた。

 「先輩、本当にごめんなさい」
と何度も真理が申し訳なさそうに謝るので怒るわけには行かないが、正直、直美も疲れてきていた。(これじゃ、私が気を使わなくてももつれそうね) そう思いつつ打ったレシーブに恭子のラケットがまぐれで当たった。
ひょろっと上がったおあつらえ向きボールを直美がスマッシュしようとしたその時、
「私、打ちます!」
と言って横から真理が割り込んできた。
(何するの!)と直美は内心舌打ちしたが、そのまま真理にスマッシュさせざるを得なかった。案の定、真理のスマッシュはコートを大きく越えていった。

「ゲーム!」
俊之の声がひときわ大きく響く。
「先輩、ごめんなさい。今度こそは役に立てると思ったのに・・・」
と泣きそうに謝る真理を見ながら、直美は(この子も悪気があった訳じゃないんだし。何とかこの子があまり恥ずかしい格好をさせられないようにがんばらなくちゃ)を気を取り直していた。

 「さて、ギャラリーの皆さん、今のゲームで責任が大きいのは直美ちゃんと真理ちゃんのどちらでしょう」
俊之がギャラリーに尋ねる。すると、返ってきたのは直美にとってあまりに意外な答えであった。
「直美がもっと真理をリラックスさせてやれば良かった。」
「直美ちゃんが最後のスマッシュを打つべきだったのよ。」
「レシーブエースばかりじゃなくて、真理にも決めさせてやればリズムに乗れたかもしれないのに」
ギャラリーの声は男女を問わず、一様に責任は直美にあると言っていた。
そんな、馬鹿な・・・と直美は唖然としていたが、俊之は非情にも、
「では、直美。約束どおり1枚脱いでもらおう。」
と告げた。

「そんな・・・」
と言いかけて直美は黙った。自分の正しさを証明することは真理の服を脱がすことになる。それに、第一直美は強行に自分の立場を主張できるタイプではなかった。(仕方ない、1枚脱ぐしかないわ。でも、どうしたら・・・)直美が今着ているのは、上はテニスウェアとブラ、下はスコートとアンスコとパンティだけだ。
「いきなりパンティかぁ」
お調子者の3年生、花岡浩一がはやしてギャラリーを笑わせる。浩一は去年の学園祭のとき直美に交際を申し込んだが、優しく、しかしきっぱりと断られていた。
 直美はしばらく立ちつくしていたが、やがて観念したようにスコートの中に手を入れた。やはりアンダースコートを脱がなければならないと思ったからだ。ゆっくり捲れあがるスコートから覗く白い太ももにギャラリーの視線が集中する。視線を感じたのか、直美の手がアンダースコートに掛かったまま止まった。
「いい加減にしろよ、直美。日が暮れちまうぞ。」
俊之がいらだったようにせかす。俊之も去年直美がサークルに入って来たときにいち早く猛烈にアタックしたのだが、あまりにも強引であったために手厳しく断られ、サークル内で大恥をかかされていた。
 直美は仕方なくアンダースコートをできるだけ素早く脱いだ。しかし、ギャラリーの目には純白のパンティがかすかに見えた。
「やだー、直美。白のパンティだってぇ。ぶりっこ!」
またギャラリーが笑う。直美の頬は恥ずかしさに真っ赤になった。からかったのは同じ2年女子の村田薫だ。彼女もなかなか美人なのだが、やや高慢に見えるところがあり、未だに彼ができずにいた。チーフの俊之のことを好きなのだが、振られてもまだ直美ばかり見ている彼をくやしい思いで見ていた。

 直美を快く思わない数名の者たち?佳子、真理、恭子、俊之、浩一?が仕組んだいたずらは、直美に憧れていたギャラリーの嗜虐心を引き出し、思惑以上にうまくいきそうだった・・・

 第2ゲームは真理のサーブだ。真理は緊張しているためか、ダブルフォルトを2回連続で犯し、あっという間に0?30となった。これでは真理を何とかかばいたいと思っている直美もどうしようもない。
 しかし、次はやっとファーストサーブが入った。恭子が打ち損ね、直美のやや上に絶好のスマッシュボールを上げてきた。直美はジャンプして思い切りボールをたたき、見事にスマッシュを決めた。

 その時、着地の勢いで直美のスコートが大きくまくれあがった。あっ、と思った直美が隠すまでの、ほんの1,2秒ではあったが、その場の全員が直美の白いパンティをはっきりと見ることができた。
「先輩、いつもそんなのはいてるんですかぁ。かーわいいっ」
とからかったのは、なんと、対戦中でしかも後輩の恭子だ。直美は思わずスコートをおさえてしゃがみこむ。(同じ立場にいるのに冷やかすなんて・・・ひどい)直美は唇を噛んだ。
「うひょー、直美ちゃんの大サービス、たまんないねぇ。今度は前も見せてよー」
花岡が素っ頓狂な声をあげる。他の男子も興奮している点では全く同様だ。いつも清楚な雰囲気の直美だけに、よけい興奮するのだ。

「スコートまくれたぐらいでしゃがみこむんじゃねーよ。次行くぞ。」
俊之は徹底的に冷たくゲームを進める気のようだった。(だって、下はパンティなのよ。田宮君まで、いつも優しいくせに、ひどすぎる・・)直美は恨めしい眼で俊之を見たが、俊之はあくまで素知らぬ顔だ。
 そして、続く真理のサーブ2本はまたダブルフォールトで、直美たちのペアはあっさり2ゲームを連取された。

 「ゲーム。さて、今度はどっち?」
俊之がかすかに笑みを浮かべてギャラリーに声をかける。
「しゃがみこんで流れを止めた直美先輩だと思います。せっかくサーブを入れた真理の調子が狂っちゃったわ。」
そう言ったのは、日頃直美を慕っていた水野葉子だ。彼女にも、憧れの裏返しのコンプレックスがあったようだ。他のギャラリーは黙って俊之と直美を見ている。

 「そ、そんな・・」
言いかけた直美の声をさえぎるように、俊之は言った。
「ギャラリーに異論はないようだ。では、直美。」
直美は助けを求めて周囲を見回した。しかし、同じクラスで、いつも直美と仲良し3人組だった赤井美奈子と永田美紀はうつむき、取り巻きのように直美をちやほやしていた4年の男子達も黙って直美を見返す。むしろ内心では直美の痴態を期待しているように見えた。
 (仕方ないわ。次のゲームを取ればその次は私のサービスゲームよ。すぐに元に戻るんだから。)直美は自分に言い聞かせ、観念した。

 しかし、直美の次の選択肢は少ない。スコート、パンティはもちろん脱げない。また、2時間以上練習して汗に濡れているシャツではブラを取ってしまったら、シャツ越しに胸が丸見えだ。シャツを脱ぐしかない。しかし、それでは、上半身はブラジャーだけになってしまう・・

 動けない直美を見かねて、4年生でサブチーフの松井直人が言った。
「時間がもったいないよ。30秒何もしなかったら強制的にパンティを脱がせるルールにしようぜ」
直人はかなりハンサムでセンスも良く、女子に相当人気があった。彼もやはり直美にアタックしていたが、半年もの間適当にかわされていた。直美にしてみれば直人のあまりのしつこさに断りきれなかっただけなのだが、直人は散々じらせて何もさせてくれないと感じ、しびれをきらしていた。
 直人の過激な言葉にも、誰も反論しない。もう雰囲気は一つの方向に向かっていた。

 半分泣きそうになりながら、直美はウェアを脱いでいった。ブラジャーも当然のようにかわいい純白だったが、直美にしては珍しくハーフカップであった。この前仲良し3人組で渋谷に買い物にいったときに、美紀にすすめられて買ったものである。83センチある胸の半ばが露出した。
「やっぱり似合うじゃん。それにしても直美って結構出るとこ出ててエッチな体してるよねー。」
「肌が白いのがまたスケベよね?。」
美奈子と美紀がはしゃぎながら言う。友達なのだからせめてそっとしておいてくれてもよさそうなものだが、この2人も興味津々といった様子を隠さない。

 また、思いもかけず憧れの直美の破廉恥な格好を見ることができ、男子たちは大喜びだ。もはや直美は、上はブラのみ、下はスコートという半裸に剥かれている。うまくいけばあの直美が素っ裸だ・・・そう思うだけで皆勃起を抑えきれないのであった。

第3ゲームは佳子のサーブである。恭子のサーブですらブレイクできなかったのだから、このゲームはあっさり佳子ペアが取り、直美がもう1枚脱がされる・・・というギャラリーの期待は見事に裏切られた。
 真理がさっきとは見違えるように上手くなっているのだ。とりあえずレシーブの失敗はなくなり、ストロークが続くようになった。しかし、直美も佳子からはあっさりレシーブエースを取ることは難しく、こちらもストローク戦になった。

 その結果、ゲームはギャラリーにとって非常に楽しいものとなった。ゲームを落とせば、言いがかりのような理由で自分の責任にされ、また脱がされてしまうと悟った直美は、必死に走り回ってストロークを返し、精一杯ジャンプしてスマッシュを行わなければならない。
 つまり、ギャラリーにとっては、直美の揺れる胸、スコートから覗く太ももの付け根、白いパンティが見放題なのだ。また、真理のカバーで走り回って息の上がりかけた直美の唇は半開きとなってハァハァとせわしなく呼吸しており、それが喘いでいるようで、なんとも色っぽい。

 ゲームの方は接戦が続いたが、やはり真理が肝心な所でミスをしてしまうため、あと一本で直美たちがゲームを取られるところまで来ていた。
 (絶対ここで取られるわけにはいかないわ。もしこれを落としたら、私、どんな格好をさせられるの。)直美はゲームに集中するのに必死だった。しかし、今の彼女は上半身はブラジャーのみ、下半身はパンティと短いスコート、というあまりに破廉恥な格好を衆人環視の中で晒しており、そのことを思うと死にたいくらい恥ずかしかった。

 普段は仲良くしていた同学年の女子や姉のように慕ってくれた1年生、いつも過剰なくらいに優しかった男子たち。今は全員が直美のさらなる痴態を期待するようにじっと直美の体を見ている。女子は羨望と嫉妬のこもったまなざしで直美の体をあれこれ批評し、男子はニヤニヤ笑ってスリーサイズ当てまで始めている。

 そして、問題のポイント。直美は何とか恥ずかしさをこらえて思い切ったストロークを放ち、相手からのチャンスボールをボレーしようとした。その時、
「直美ちゃーん、パンティがスケスケであそこ見えだよん」
絶妙なタイミングで男子のヤジが飛んだ。一瞬だが、直美は羞恥をこらえきれず、手でスコートを押さえようとした。
「!」
直美は何とか体勢を立て直し、ラケットにボールを当てた。しかし、ボールはネットを越えるのがやっとであり、待ちかまえていた佳子にあっさりスマッシュを決められる。直美はうなだれてその場にうずくまった。その様子を見下ろしながら佳子・恭子・真理は無言の笑みを交わしていた。

「ゲーム。このゲームもボレーを外した直美に責任があると思うが。」
俊之がもっともらしく言う。もうギャラリーに意見を聞く手続きも省いてしまったようだ。もちろんギャラリーにも依存はなく、あちこちで賛成の声があがった。
「あとは、ブラとパンティとスコートか。どれにする、直美?」
直人がせかす。本気で直美に惚れていた彼だが、あくまで容赦する気はない。
「私、先輩のおっぱい見たい!ブラ取ってくださいよお」
と、1年生の中では一番人気の山口加奈子が期待に目を光らせた。この時点で、女子の心理も一つの歪んだ方向に固まっていた。サークルのマドンナ的存在であるだけでも迷惑なのに、特定の彼を作らずに男子たちの心を独り占めにし続けている直美はずるい、許せない。ここで立ち直れないほど恥をかかせて、サークルのペットに堕としちゃえ・・・

直美は三たび立ちつくしていた。今度こそ絶対絶命だ。残っているのは、ブラジャー、スコート、パンティ。どれも脱ぐことなんてできないわ・・・
 直美は内心、佳子を恨んだ。自分は手加減をしてお互い恥ずかしい格好をさらさないようにしようと考えていたのに、佳子はどうして負けてくれないの? やや責めるように佳子を見るが、佳子は平然と直美を見返して言った。
「ねえ、松井くん。もう30秒じゃないの? そしたらパンティよね」
「ちょ、ちょっと待ってよ」
あわてて直美が言ったが、直人はさらに酷なことを言った。
「いや、もう2分経ってるから、30秒×4で、4枚じゃないか? 3枚しか脱ぐもん無いから、あとの1枚分は大股開きでもしてもらおうか?」
どっとギャラリーが沸く。さらに男子の中からは、
「オナニーさせろ」
「いやフェラだ」
と勝手な声があがり、女子からは
「えー、何それぇ。高井先輩、やって見せて?」
とカマトトぶった黄色い声が飛ぶ。集団心理のボルテージが急速にあがっており、このままでは収集のつかない事態になりかねなくなっていた。
 さすがに見かねた俊之が言う。
「直美。今すぐならパンティだけでいいから早くしろ。」
興奮したギャラリーからは甘すぎるとブーイングの嵐だ。直美は俊之の提案に乗らないわけにはいかなかった。
 直美が眼をつぶりながら、震える手をスコートの中に入れ、パンティを下ろし出すと、さすがにギャラリーも静かになる。衆人環視の中で短いスコートの中からパンティを取り去ることは想像以上に困難で、かつエロティックだった。

 パンティを完全に脱ぐためには両足首から抜き去らなくてはならない。立ち上がったままそれを行えば、当然、短いスコートから尻がほとんど剥き出しになる。しゃがんで行うと、後ろからは半ケツを見られる恐れがあり、気を抜けば前からはあそこが見えてしまう。片手はパンティを取り去る作業に使うので、もう片方の手で隠すことができるのは前か後ろの一方しかない。

 直美は混乱したが、また待たせたら今度は何をさせられるか分からない。思い切って中腰になり、前を隠しながら、パンティを取った。
「直美のお尻、見?えた!」
「先輩、前も見せてぇ」
「おお、直美の生パンティだぁ」
騒然とするギャラリーを制して、俊之が言った。
「よし。じゃあ次のゲーム行くぞ」

 直美は、脱いでしまったパンティを男子たちが取り合うのを見て、だまされた悔しさに唇を噛んだ。パンティは全く透けてなどいなかった。

 第4ゲームは直美が待ちかねていた自分のサービスゲームだ。普段であれば絶対に近い自信を持っている。ましてや相手は格下の佳子たちだ。
 しかし、今はタイミングが悪すぎた。上半身がブラだけであることもあるが、何より下半身には短いスコートしか穿いていないのだ。外気が直接下半身に触れるのが感じられ、なんとも心許ない気持ちになる。(こんな状況で思い切りサーブを打ったら、お尻が丸見えになってしまう。前だって見えちゃうかも・・・)悩んだ直美はとりあえず、軽めのサーブを打つことにした。

 しかし、そんなサーブでは佳子にはおろか、恭子にも通用しなかった。二人とも直美との勝負は避けて、前衛の真理に向けて厳しいレシーブを集中する。最初から共犯である真理はあっさりそれを見逃してしまう。そして、真理が見逃したボールを、スコートが気になる直美はいつものダッシュで追うことができないのであった。

 カウントはあっという間に0?40になった。
「何やってるんだ直美。これじゃ全然模範試合にならないぞ。ま、早く負けてヌードになりたいんなら何も言わないが。」
相変わらず俊之は冷たい口調だ。俊之がこの状況を楽しんでいることはもはや誰の目にも明白であった。
「そんなにスコートが気になるんなら、さっさとゲーム落としてそれ脱いじゃえよ」
浩一がはやし立てる。
「やっぱりスコートは最後に脱がさなきゃ。私は先輩のおっぱいが見たぁい」
加奈子はもう直美が全裸になると決めつけているように無邪気に言った。

 ヤジを聞いて直美はおびえると同時に決心した。(確かに死ぬほど恥ずかしいけど、このままあと3ゲーム落としたらそれどころじゃないわ。思い切ってやるしかないのよ)
 直美は背筋を伸ばし、高くトスを上げる。そして一番高い打点に向けてジャンプし、渾身のサーブを放った。見事にサーブはノータッチエースとなった。(やったわ!)直美は内心で小さなガッツポーズを取った。
 しかし、スコートは予想どおり大きくまくれあがった。前は何とか両手で押さえたが、尻は完全に丸出しとなる。直美は着地と同時に左手を後ろに回して隠したが、1?2秒の露出は防げなかった。

 ギャラリーは手を叩いて喜んでいる。
「直美、ケツ丸出しにしてよく恥ずかしくないな」
「きゃー、あたしだったら絶対あんな格好できないよぉ! 恥ずかし?っ!」
「あいつ、結構見られて喜んでるんじゃねぇか?」
(もういやっ こんなの!)直美は羞恥に真っ赤になる。

 しかし、気にしてはいられない。直美はその後も全力でサーブを打ち、走り回ってはストロークを決め、初めてゲームを取った。しかし、その間にギャラリーはいやと言うほど直美の尻を堪能していた。前が見えなかったことだけが残念ではあったが。

 「ゲーム。よくやった、直美。1枚着てもいいぞ。」
ギャラリーが露骨にがっかりしているのを見ながら、直美は自分が脱いだパンティを探した。それはコートを挟んで2つある審判台のうち、主審の俊之が座ってない方の上に置いてあった。そこに直美が上ったら、当然その下に座っている男子達にスコートの中が丸見えになってしまう。
「松井くん、お願いだからあの上にある私の、パ、パンティを取って」
直美が小さな声で直人に必死にお願いする。

「甘えないで自分で取れよ。」
しかし、直人があくまで冷たく突き放す。たまたまその審判台の下に座っていた男子達は期待の目を直美に集中する。
「お願い、松井くん」
泣きそうな顔で直美が言うと、直人は意外にもあっさりと台の上に手をのばした。しかし、直人が直美に放り投げたのは、パンティではなく、ウェアのシャツだった。

「これじゃなくて・・・」
言いかけて、直美はあきらめた。サークルのみんなの前で、下半身をさらす屈辱を続けさせる気なのだ。今度こそ秘部を露出させようと思っているのは明白であり、それはギャラリーの総意なのでもあった。

第5ゲーム。恭子のサーブは第1ゲームからは見違えるほど良くなっていた。一方、真理のレシーブはなぜか再び急に下手になり、全然ネットを越えることができない。どうしてもスコートが気になる直美では、真理の意図的なエラーまでカバーするのはやはり困難であり、ゲームを取ることはできなかった。さっき着たばかりのウェアのシャツは再び脱がなければならず、再びブラとスコートだけの姿にされる。
 第6ゲーム。第2ゲームのダブルフォールト連発の再現を恐れた直美は必死に真理をリラックスさせようとした。やさしい口調で真理に話しかける。
「真理ちゃん。強くなくても、入れればいいからね。下から打ってもいいのよ。」
しかし、真理は唇をとがらせながら、反論した。
「大丈夫ですよぉ。調子良くなってきてるんですから。それにしても直美先輩、よくそんな格好してて平気ですねぇ。なんか、フーゾクみたい。あたしだったら恥ずかしくて死にたくなっちゃう。」

 これには、さすがの直美もかちんときた。(誰のおかげでこんな恥ずかしい格好をしてると思ってるのよ)と怒りたくなったが、真理にふてくされられてゲームを落としては困るので、必死に我慢して笑顔を浮かべた。
 実際、真理のサーブはうまくなっていた。サービスエースまで出てゲームは直美達の有利に進み、40?30となった。あと1本でゲームというそのポイントで、直美と真理のちょうど中間にチャンスボールが返ってきた。
「真理ちゃん、下がって!」
と言いながら直美がスマッシュを打とうとジャンプしかけたその時。

「きゃあ、危ない!」
 直美をよけようとした真理の足が直美の足にからみついた。二人はそのままあおむけに倒れ込む。勢いで二人のスコートが捲れてしまった。
 そして、真理のスコートからはアンダースコートと薄黒く灼けた太股が露出した。直美のスコートからは、・・・直美の下半身の前面がすべて露出した。適度に細く形の良い白い脚も、ふっくら丸みを帯びた腰も、その中心の黒々とした秘部も、すべてが青空の下にさらけ出されてしまった。

 「大丈夫?」
と口々に言いながら、その場の全員が駆け寄ってくる。しかし、本心は心配からではなく、直美の最も隠したい部分を少しでもよく見てやろうと思っているのだ。直美は慌てて立ち上がろうとしたが、同時に立ちあがろうとした真理に、再び足をかけられて転んでしまった。真理が意図的に足をかけたようにも見えた。

 再び転んだ直美は横向きに倒れた。今度はスコートが完全にまくれ、横に倒れた不運も重なって、裸の下半身が前後ともサークル全員の前でさらされてしまった。
「直美・・・」
さすがに美紀と美奈子が絶句する。19歳の女の子が人前で見せる姿としてはあまりにも酷い格好であった。直美が動けるようになるまで、時間にすれば10秒程度でしかなかったが、直美にとっては永遠にも感じられた。半径1メートルにサークルの全員が集合し、自分の最も恥ずかしい部分を注視しているのだ。美紀も美奈子も同情の目はしていたが、決して露出した部分を隠してくれようとはしなかった。男子も女子も露骨にスケベな好奇心を剥き出しにしていた。

「すっげー、直美のあそこだぜ・・・」
浩一が生唾をごくりと飲み込む。男子は皆、同じ感慨を味わっていた。夢にまで見ていた直美の秘部が、あまりにも異常な状況で眼前にあるのだ。
「先輩、真っ白でかわいいお尻ね。そんなに見せびらかさないでくださいよ」
加奈子が嬉々として言った。

 やっと起きあがった直美はあまりのことにしばらく茫然としていた。そして、取り返しのつかない事態が起きてしまったことをようやく実感し、見る見る泣き顔になっていった。

 「もう、こんなの、嫌です。帰らせてください。」
 半分泣き顔になって直美は俊之に訴える。2年生としてのプライドからか、これ以上醜態を晒すことだけはさけようと、泣きじゃくりたい気持ちを必死にこらえていた。
 ギャラリーの面々が俊之を見る。しかし皆の表情には直美への同情よりも、もっといたぶってやりたいという嗜虐心ばかりが浮かんでいた。白い肌をほのかに赤らめながら泣きそうな顔をして立ちつくしている直美の姿は、あまりに艶めかしく、見る者の心理をいやが応にも高ぶらせてしまうのであった。

 「だめだ。君には今年から女子のチーフになってもらうんだ。その君が一度始めた試合を投げ出してどうする。さ、続けるぞ」
 俊之は憎らしいばかりの演技力を発揮しながら言った。ギャラリーもここで許してやる気などさらさらないので、
「先輩のテニスに憧れて入ったんですから、もっと見せて下さいよぉ」
と加奈子が底意を丸出しにしてしゃあしゃあと言う。
「直美がそんなに責任感無いとは思わなかったわ。しっかりしなさいよ。」
佳子が呆れたように叱る。羞恥の極限にある直美の心中を分かっていながら、あえてそのことには触れない。

「いいよ、じゃあ帰れよ。」
と言ったのは直人である。直美は意外な顔をしながらも救いを求めるように直人を見つめた。
「だけど、脱いだ服は返さないからな。車でも送ってやんないぞ。勝手に帰るんなら、そのまま帰れよ。」
直人の度重なる意地悪な思いつきに、直美の頬は紅潮する。
「ここなら一番高台にあるコートだから誰も来ないけど、貸別荘まで2キロもその格好でランニングする気か? 下のコートのサークルの連中も大喜びだろうなー。」
 直美は諦めざるを得なかった。

 中断していた第6ゲームが再開された。現在のポイントはジュースだ。直美はさっきのことを忘れてゲームに集中しようと必死になっていた。
「真理、高井先輩のためにも頑張りなさいよ。」
と加奈子から応援の声が飛んだ。振り返った真理に加奈子はウインクをした。素早くウインクを返した真理は、それからあっさりダブルフォールトを連発し、ゲームを落としてしまった。再び加奈子と真理の視線がぶつかり、短い微笑を交わした。

 「ゲーム。今度の責任はどっちだ。」
俊之がおきまりの質問をギャラリーに投げかける。
「あんなに中断が長引いたら真理の集中もきれちゃうよ。」
加奈子の意見に反論の声はない。男子たちは、放っておいても女子達によって直美が剥かれる運命にあることを悟り、余裕で事態を見守っている。

「直美、今度は二つしか選択肢が無いんだから、早く決めてくれよ。」
「1分かかったら即すっぱだかにするからな。」
俊之と直人がコンビで直美を追いつめる。もっとも直美には事実上選択肢が無かった。いくら数秒間見られたとはいえ、秘部を丸出しにしてテニスなどできるはずもない。ブラジャーを脱いで、皆の前に胸を晒すしかない・・・ 直人がわざとらしくストップウォッチを見ている状況では躊躇することも許されなかった。

 直美はうつむきながら後ろに手を回し、ブラジャーのホックを外した。それからところどころ手を止めながらも、ブラを取り去った。片手には脱いだばかりのブラを持ち、もう一方の手では胸を隠して立ちつくす。もはや身にまとっているのは、靴下とシューズの他には、スコートしかなくなってしまった。

 「おっと、これはいただき。」
と言いながら直人がブラを取り上げる。
「片手でもう1ゲームする気か。パンティ取られても知らないぞ。」
両腕で胸を隠す直美に俊之が注意した。

第7ゲームが始まった。今度は佳子のサービスゲームだ。しかし、直美はまだ左腕を胸から離せなかった。直美が身も世もない羞恥に恥じらう姿を横目に見た真理がまたからかう。
「先輩、お願いしますよ?。あたし、ゲーム落としてみんなの前で脱ぐなんて絶対いやですからね。」
「そうですよ?。先輩のせいで負けたら真理ちゃんがかわいそう。しっかり構えて下さいよぉ。それに、ちゃんと気合い入れて走ってボール拾ってくださーい。」
 今度は加奈子だ。他の1年女子たちも夢見心地だ。憧れだった先輩が、サークル全員の前で胸を公開するように後輩から促されているのだ。かわいそうだけど、もっともっと恥ずかしい思いをする姿を見てみたい・・・
 後輩からのプレッシャーにこれ以上逆らうことはできず、直美はいやいやながらも左腕を胸から離して構えに入った。
男子が生唾を飲み込む。
 ついに直美の胸が開陳された。大きすぎず、白くて形のよい乳房の上に可愛らしいピンクの乳首が乗っている。あまりの恥ずかしさに直美は意識が遠くなりそうだった。

「直美ちゃんの乳首、ピンクでかわい?っ!」
「柔らかそうじゃん、揉ませてよ?」
「俺はパイずりがいいっ」
 男子はみんな大喜びだ。直美のこんな格好が見られるなら何万出しても惜しくは無いと思っていたのだから当然だ。彼らの視線は一瞬も無駄にすることなく、直美の乳房やパンティ、太ももに注がれている。

 そんな男子の様子を横目に見て、加奈子達女子は複雑な心境になっていた。直美を羞恥のどん底に突き落とすことには成功したが、その姿があまりにも色っぽく魅惑的であり、男子の心を一層掴んでるからだ。(こうなったら容赦はしないわ。ちょっとかわいそうだけど、徹底的に恥をかいてもらって、サークルのペット、いや奴隷にしてあげるわ・・・)加奈子達は決意を固めていた。

 直美は露出した胸も、短めのスコートがまくれる度に見える尻もかばうことができずに走り回った。しかし、実質的に1人対3人でやっているゲームでは、いかに直美でも勝つことは無理だ。結局このゲームも佳子達が取り、試合は6?1で佳子達の勝利という結果になった。
 直美の全裸公開が実質的に決定した瞬間、コートは静まり返った。

「ゲームセット。さて、最後のゲームの責任だが・・・」
俊之が周囲を見回す。
「直美・・・よね。」
引導を渡したのはなんと、美紀であった。
 表面上は仲良し3人組であったが、美紀は直人に惚れていた。その直人に半年も煮え切らない態度を取り続けていた直美を心の底で恨んでいたのだ。
「ちょうど最後の1枚だ。脱ぐものがなくならなくて良かったな、直美。」
俊之があくまでクールに宣告した。

 「お願い、これ以上恥ずかしい思いをさせないで・・・」
直美がみんなに懇願する。
「美奈子、何とか言ってよ、お願い。」
美紀に裏切られた今となっては、最後に頼る相手となった美奈子にすがるしかなかった。が、美奈子はうつむくばかりだ。直美を恨む理由は無いが、周囲の雰囲気に飲まれ、直美の恥じらう姿をもっと見てみたいという嗜虐心が美奈子にも芽生えていた。

 「もう2分だぞ。あと3枚分はどうしてもらおうかな??」
直人がストップウオッチを見ながらつぶやく。直美にはよく分からないが、うんと卑猥なことをさせろ、というヤジが男子たちのあちこちから聞こえてくる。

 その時、後ろから伸びた手がいきなり直美のスコートのホックを外し、一気に引き下ろした。加奈子だ。
「はい、右足あげて・・・はい、今度は左足あげて。」
有無を言わせず足首から取り去り、直美はサークル全員が見守る中、しかもテニスコート上で、全裸にさせられてしまった。

 一瞬遅れて、直美は右手で秘部を、左腕で胸を慌てて隠した。しかし、直美のオールヌードは全員の目に強烈に焼き付いていた。それに、背後は何も隠せないので、お尻は丸出しのままだ。体中を真っ赤にして恥辱に喘ぐ直美を全員が注視していた。

 (こんなことあるわけないわ。夢よ、夢に違いないわ。)直美は眼をつぶって必死に自分に言い聞かせた。しかし、全身に感じる陽光の暖かさ、肌をなでる風の感触はどう考えても現実そのものだった。しかも、サークルのみんなが自分のどこを見ているか、眼をつぶっていても痛いほど感じる。(こんなことって・・・私、もう終わりだわ)直美は絶望感にとらわれる。

 「これで終わりでしょ。は、早く服を返して。」
直美がうめくように俊之に言った。
「そうだな、じゃあ、そろそろ罰ゲームに入るとするか。」
思いがけない俊之の言葉に、直美が驚く。
「そういえば、去年の模範試合では負けた貴子がコートの周りをうさぎ飛びしたっけ。あれも太ももとアンスコ見えまくりで良かったなー。今年もやるのか? 直美がヌードでうさぎ飛びか、いいねぇ。」
浩一がにやにやしながら言う。直美も昨年スケベ心丸出しの罰ゲームに不快な思いを抱いたことを思い出した。

 しかし、俊之は首を振って言った。
「いや、今回はペアだから、罰を受ける一人をもう1ゲームやって決めよう。罰はついでだからもう1枚脱いでもらうことにしよう。勝った方には服を全部返す。」
 またもやギャラリーは拍手喝采だ。直美が勝つのは明白なので、服を全部着てしまうのは残念だが、そのために直美は、全裸で1ゲームを戦わなければならない。今は体を隠している両腕を外し、全裸でテニスをする直美の姿を堪能できるのだ。

 直美は羞恥がさらに続くことを知ってがっくりしたが、抵抗する事はできなかった。抵抗しても誰も味方をしてはくれず、それならその格好で帰れ、と言われるのは明らかだ。 もうみんなに見られてしまったんだし、真理ちゃん相手ならすぐにゲームを取って服を着られるわ・・・直美は自分を慰めた。

 罰ゲームが始まった。実力差を考慮して、真理がサービスをすることになった。直美は観念して、全裸を隠さずラケットを構えているが、かすかにその体が震えている。

 それはあまりにも異様な光景だった。青空の下のテニスコート。周囲の者は全員が普通のテニスウェア姿で、一見ごくありきたりな大学のテニスサークルの練習風景に見える。しかし、一人だけ、しかもとびきり可愛い女子大生が、テニスシューズと靴下以外は何も身に付けずにコートに立ち、ラケットを構えているのだ。きれいな乳房も秘部も尻も視姦されるに任せている。男子のみならず、女子も淫猥な感情が沸き上がるのをを押さえることができなかった。

 真理は、いやというほど直美をじらし、たっぷり周囲の目を堪能させてからファーストサーブを放った。
 真理のサーブは見違えるように速かった。恥ずかしさで動きの固い直美は一歩も動けず、いきなりサービスエースとなった。
 (どうして真理ちゃんがこんなサーブを? ただのまぐれでよね?)直美は動転した。しかし、今の真理は自信たっぷりの様子であり、まぐれのようには見えない。(まさか、真理ちゃん・・今までわざと失敗して私を裸に? でもそれならどうして自分は脱がされないと確信を持っていたの? まさか・・・みんなで?)直美は罠にはめられたことにようやく気付きかけていた。

 しかし、真理がわざと失敗していたことに気づいたからといって、全裸にされてしまった今となっては、どうすることもできない。もし直美の推測が当たっている場合、佳子や恭子もグルに違いないし、ひょっとしたら、俊之や直人、浩一、そして加奈子も・・・直美はそう思って暗澹とした。みんなで私を辱めるつもりなの・・・どうして?

 考えている間に次のサーブが来ていた。あわててボールを返すが、力がこもらず、あっさりボレーを決められてしまう。
 「せんぱあい、ひょっとしてわざと負けてくれるんですかあ? 私はうれしいけど、あと一枚は何を脱ぐのかなぁ?」
真理はすっかり勝ち誇って嫌みを言う。
 「気合い入れてゲーム取らねえと、どうなっても知らねーぞ。あと一枚分はその場で大股開きの御開帳をしてもらうからな」
浩二はすっかりご機嫌だ。

 3ポイント目以降、直美は気持ちを持ち直して応戦した。しかし、実力はむしろ真理の方が上であった。真理は、さっきとは打って変わって余裕の表情を浮かべ、その気になればいつでもポイントを取れるのに、わざとストローク戦にして直美を前後左右に走らせた。ゲームは表面的にはジュースを繰り返す接戦となった。
 おかげでK大きっての美人女子大生は、素っ裸でテニスをする痴態をギャラリーの前でたっぷり晒さなければならなくなった。その上、最後のポイントでは、ネットにつめたところをロブで越され、あわててバックした直美は足を滑らせ、後方にいたギャラリーの眼の前で再度転倒してしまった。真理のボールは直美をあざ笑うかのようにベースライン際に落ち、高く跳ねていった。

 「ゲーム。しかし、直美が負けるとはな。あと1枚分はどうしようか?」
 俊之は結果を知っていたくせに、意外そうな口振りで、ギャラリーに尋ねる。再び、オナニーさせろ、縛り上げろ、フェラして、などと耳を塞ぎたくなるような要求の大合唱が沸き上がる。さっきまでは半分冗談だったが、今回は実現しそうなので、男子達は必死である。直美は体を隠したまま青ざめて立ちすくんでいる。

 その時、
「みんな、もうやめなよ。先輩が可哀想だよ。」
加奈子が言った。さっきまで直美を辱めるのを一番喜んでいたはずの加奈子の言葉に、ギャラリーはみな、意外な顔をした。さらに、加奈子の目配せを受けた真理が言った。
「今回は真理の貸しってことにしてもいいよ。その代わり、直美先輩、後で先輩みたいに男子の心をつかむ方法を教えて下さいね。」
 ちゃめっけのある真理の言葉に、直美は戸惑いながらも感謝した。(ありがとう、加奈子ちゃん、真理ちゃん。これでやっと許してもらえるのね。本当に恥ずかしかったわ・・・)

 俊之は不満げに何か言いかけたが、加奈子がウインクを送って来たため、その意図を理解したようで、
「じゃあ、服を全部返してやれ。その代わり、直美、貸しはちゃんと返せよ。」
と言った。直美は急いで服を着るのに精一杯で、その言葉の意味を深く考えることは余裕はなかった。そして、彼らがまだまだ許す気はないことを知る由もなかった・・・

知って良かったのか悪かったのか

前の彼女の話。
当時、社会人なりたて。
そしてそのときの同期と付き合うようになった。
色々気まずいので「アイツら仲良いなー」と周りに言われてはいたが
お互い付き合ってることは黙ってた。

2年ぐらい付き合って、オレはこの仕事がむいてたのかやり甲斐を感じてたし
ずっとこの会社にいれば面白い事が出来ると思った。
それに彼女もいたから充実した毎日。
早い段階で一緒に住んでた事もあり、
自然と結婚しようか、とプロポーズした。

彼女は喜んでくれてはいたけど
いまいちはっきりとした返事をもらえずにいた。
「あれ、オレだけ盛り上がってただけかぁ…」と
なんだか変にギクシャクし始めた。

ちなみに彼女は「さやまあやか」似な。
背は160ないくらい。
俺にとっては天使だったよ。

ある日、我慢の限界がきて結構強い口調で聞いてしまった。
「結婚したくないの?嫌なら別れよう」
みたいな感じで。

すると彼女が涙を流しながら話はじめた。
「結婚はしたい、だけどこの事実を言わずにするのはどうかと思った」

なんの事だろうと問い詰めたら、衝撃というかびっくりというか
どんな感情でどんな表情をしてたのかわからないが。

簡単にいうと、大学生のときに付き合ってた彼氏。
当時は大学生活の開放感もあって、毎日のように一緒にいた。
ある日、エッチの最中に彼が写真を撮っていい?といってきた。
当時の彼が大好きだったし、こんな風になると思わなかったので
一緒に楽しみながらいわいるハメ撮りをしたらしい。
そこからどんどんエスカレートして動画も撮ったりだとか。

それから彼氏と別れてしまったあとで、
男友達からある電話が入った。

「お前ネットに出てるぞ」

アドレスを送ってもらってびっくりした。
2ちゃんねるとかまとめブログとかエロ動画サイトにアップをされてた。
男の顔にはモザイクがかかってたけど、彼女の顔にはないという。
削除依頼をしたが、サイトの運営側の反応は遅く、
気がつけばいろんなところに拡散されてたらしい。

そこから大学生活は一変した。
友達は心配してくれるものの、心配をしているという事は
自分の裸やエッチの最中の画像や動画を見ているわけで。
知らない学生にも声をかけられて俺ともハメ撮りしようよとか声をかけられたらしい。

ちなみにその別れた彼氏は事が大きくなったのにびびったのか
大学に来なくなり、音信不通。
しばらくしたら退学をしていたらしい。

「今でも検索したら出てくるの?」と聞くと無言で頷いた。
「まぁオレはそんなの気にしないけどね」とは言ったものの
心はざわついたままだった。

悩んだ結果なのかエロい気持ちかわからなかったけど
次の日からネットサーフィンが始まった。
最初は全然みつからなかったが、一回みつければキーワードは簡単だった。
本名で出てたし、大学名や学部、出身や誕生日なども書いてるサイトもあったから。
色々調べたら画像の枚数は数十枚はあったし、動画も数本あった。

そこには今より少しだけ若い彼女がいた。
動画では嬉しそうに男のチンポをくわえてる彼女。
喘ぎ声も彼女のままだったし、
彼女がいくところもしっかり収められてた。
これをたくさんの人が見たのか…

まとめブログでネタ画像としてアップされる女の画像は
どこか他人事の様な気がしてたし、実在しないような感覚だったけど
当事者になってなんだか変な気持ちになった。
そしてその画像や動画を見てオナってる自分がいた。

そっからオレもちょっとおかしくなってたと思う。
彼女に見たことを伝え、それに対して感想を笑いながら言ってた。
変なスイッチが入ったのかわからないけど
彼女を雑に扱うようになった。

どこか遊びに行っても外で裸にさせたり露出プレイをするようになった。
「どうせいろんな人に見られてるんだからいいじゃん。
 お前も本当は楽しんでたんだろ?」
みたいな発言をしてたと思う。
彼女が嫌だといったら、じゃあ会社の同期にこれを見せていい?と脅していた。
当時はそんな感覚なかったけど、裏切られた様な気持ちになったのか
復讐のつもりだったのかよくわからない。

まるでAVみたいな事をたくさんさせたよ。
裸でピザの宅配の応対しろとか、混浴にも入らせたし。
わざわざ他県に旅行にいって、全然知らない人に
「こいつ見られるの好きなんでちょっとみてやってくださいよ」
みたいな感じで胸を露出させたり。
もちろんハメ撮りもね。

最終的にはなんだかお互いおかしくなってたなぁ。
仕事の業績は下がる一方だったし、最終的には二人ともやめた。
お金がなくなったから風俗に働きに出ろよみたいな事を話しているときに、
彼女は突然いなくなった。

実家に帰ったとされてるけど真相はよくわからないし探す気力も当時はなかった。
俺自身もまともな生活を送れる様になるまで2年はかかった。
実家には帰れなかったから結婚する為に貯めてた貯金と
友達に助けてもらっていた。

立ち直ってしっかりしなきゃと思い、
そこから元の業界へ戻り、寝る間もおしんで働いて
小さい会社を立ち上げることが出来た。
忙しい毎日だが充実しているし、
どこまでできるかわからないけど、頑張ってみようと思う。

ただ、ずっと心にかかったモヤみたいなのが消えないのは
彼女に対する後悔の気持ちだろうなと思う。

未だに彼女の画像を検索すると出てくる。
仕事の合間に時間があれば削除依頼を送る。
俺が今彼女にできることはそれだけだ。

全裸コートでコンビニ

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。
常時、書いておかないといけない、クリのすぐ上の男子トイレのマーク、↓▼●の薄くなっている
ところを書き直しました。このマークだけでも恥ずかしいのに、最近、彩様から、
お臍の上に「性処理玩具」、お臍の下に「使い捨て便器」「公衆便女」と新たに書かれてしまいました。
彩様は
「勝手に消したら。わかっているわよね」と睨んできます。
そして
「沙織は、どうせ公衆便女なんだから」と、面白そうに私の体に落書きしているんです。
「消してしまいたい」と心のどこかで思うのですが、その後が怖いのでそのままにしています。
姿見の前に立って確認したのですが、3つの落書きは大きく書かれているためか、
目立ちすぎるようで恥かしいです。
お臀の下、腿の付け根ギリギリの丈のハーフコートを全裸の上に着てお部屋を出ました。
お部屋を出るとき、コートのボタンは全て留めないで、外したままにしておきました。
オッパイの下の位置で、左手でコートを軽く押えるだけにしておきました。
歩くとかなりきわどい所まで見えてしまいます。
アパートの外に出ると、夜の冷気が体に纏わりつきコートの中まで進入してきてとても寒くて、
体が縮こまってしまいそうでした。
コンビニのお店に着くまで、歩く度にはだけるコートの裾がとても気になりました。
途中、何人もの人とすれ違いました。
オッパイの下を手で軽く押えているだけなので、胸元は大きく開いたまま。
オッパイの谷間の奥まで覗けています。
コートの裾も歩くたびに開いたり閉じたり。
おマンコまでは見えないものの、トイレマーク↓▼●がチラチラ見えています。
コートの下には何も着ていない、裸のまま、というのがわかってしまいそうで、ドキドキしていました。
すれ違うすべての人が私の下半身を見てる様に思えたのは気のせいでしょうか。
まるでコートの下の裸身を直接見られてる様で、息が苦しいほどの感覚を覚えました。
夜とはいえ、やはり私の姿は目立っていたようです。
好奇と軽蔑の視線を痛いくらいに感じていました。
剥き出しの手脚は冷たいのに、私のアソコ、おマンコは私とは別の生き物のように熱く疼いているんです。
ハァハァと喘ぎながら涎を垂らしていました。
コンビニの明かりの中に入ると、私はまたお店の中の人の視線に晒されました。
ドキドキしながらお店の中に入りました。
男性の店員さんが2人と、お客様が数人いました。
雑誌コーナーでは成人雑誌を立ち読みしているサラリーマン風の男性が2人いました。
そのほかにも奥の棚に、そして冷蔵庫の近くにもいました。
「いらっしゃいませ」と言う店員さんの顔が、私を見るなり
「また、来たか。」とでも言いたげに、ニヤッ、と嗤ってジロジロ舐めまわすように見つめてきました。
ここのコンビニでは何度か露出しているので覚えられてしまったみたいです。
店員さんはコートの胸元を奥まで覗き込むようにガン見してきます。
乳首までは見えないと思うのですが、乳房のかなりの部分が見えたと思います。
私もエロ雑誌を見るには雑誌コーナーに行かなければなりません。
雑誌コーナーにいた2人の男性はそれぞれ間を開けて立っていました。
自然に、私は2人の間に挟まれる形になってしまいました。
ゆっくりと投稿雑誌を手に取りました。眼の端で男性が私を見ているのが分かりました。
手に取った雑誌を読むには、雑誌を開かなければなりません。
コートを押えていた手を外し、両手で雑誌を開きました。
コートから手を離したので、コートの前は開き、オッパイの裾野までが見え、
お腹もオマンコも丸見えになっていました。
当然、下腹に書かれている落書きも丸見えです。
隣にいた男性、「エッ?」と言うように目を丸くして見つめていました。
その驚きの視線がニヤニヤとしたイヤらしい視線に変わるのに時間は
掛かりませんでした。
2人とも舐める様に私を見ています。
後ろも無遠慮に見ていました。コートの丈が短いので覗きこむようにお臀を
見ています。
前からも覗き込む様にしています。まったく遠慮はありませんでした。
そのうちに奥にいたお客さんがレジまで来て、私に気が付いたのか私のことを
チラチラ見ています。
思わずコートの前を閉じそうになったけど、なんとか我慢しました。
私は、私を覗き込んでいる2人の男性のほうを向きました。
覗きこんでいる2人に向かって、私は自分からコートを大きく開き、脚も開いて立ちました。
オッパイもオマンコも体に書いてあるマークも完全に丸出しです。
お店に入ってくるお客さんにも出ていくお客さんにも丸見えでした。
2人は、私の乳房から下腹に書かれたマークまでを舐めるように何度も見ていました。
オマンコがすごく濡れてて、内股がビチョビチョになっているのまでしっかり見られていました。
私がコートの前を閉じると、2人はニヤニヤしながら出て行ってすごく恥ずかしかったです。
2人が出て行った後、私は雑誌を見ながら自然におマンコを弄っていました。
露出の投稿雑誌です。
自分から裸になる人もいれば、パートナーの方に服を脱がされ裸にされている人もいます。
裸になるだけではなく、縛られて首輪を付けられて牽かれている人も。
そんな姿を見ながらおマンコを弄っていました。
2人が出て行ってしばらくすると、20代ぐらいの男性2人組が入って来ました。
すぐに私に気がついたみたいで、私に近寄って来ると
「露出しているの?」って聞いてきます。 
仕方なく「はい」って応えました。
それから、連れと思われるもう1人の同じ歳ぐらいの男性が入ってきて最初の
2人と話し始めました。
そしてコートを引っ張っられて体や落書きを丸出しにされて、3人にジロジロ見られてしまいました。
他のお客さんや店員さんが気になって周囲を見まわしてたら 
「ん?、露出狂だからもっと見られたいみたいだぞ」って声が聞こえたと思ったら、
両脇を押えられて、
「コート脱げよ、変態」って言われてしまいました。
お客さんたちは、みんな期待するような視線を向けてきます。
店員さんは見て見ぬ振りみたいで、笑っています。
緊張しながらコートを肩から抜くように脱ぎました。
お店の中にいる全員が私を見ている前で全裸になりました。
みんなの好奇と軽蔑の視線に耐えきれなくて、崩れ落ちるように床の上に座り込んでいました。
その後は、オッパイを揉まれ、乳首を引っ張られ、落書きを指さされて笑われて、みんなの
晒し者にされていました。
それでも、無意識のうちに左手の指でオマンコをかき回していたみたいです。
それもすぐに見つかって、また笑われていました。
お店から出る時、棚からコンドームの箱を掴み、右手でしっかりと握っていました。
レジに行く時も、男性たちに囲まれたままでした。
コートは着せてもらえませんでした。
支払いの時 店員さんと全裸のまま向かい合う形になって 店員さんに間近でジロジロ見られて
すごく恥ずかしかったです。
支払いのとき、私を囲んでいる男性の1人が
「あれも一緒に買えよ」と笑って指を指しているんです。
見るとレジの横にガラスケースが置いてあり、中にメンチカツやコロッケ、鶏のから揚げがあります。
そしてフランクフルトのソーセージ。
男性が指していたのはフランクフルトのソーセージでした。
言われるまま、一緒に買いました。
お店から出るとそのまま男性たちが乗ってきた車に乗せられました。
私は後ろの席に、男性2人に挟まれる形で座らされました。
車が動き出すと同時に、男性2人に両脚をほとんど真横に開かれて膝を押さえつけられて、
オッパイやオマンコをムチャクチャ弄られていました。
特にオマンコは指を2本も、3本も入れられて何回も激しく出し入れされていました。
そのまま30分ほど走って道路脇のプレハブ小屋に連れて行かれました。
プレハブ小屋の中にはエッチな雑誌や大人の玩具の自動販売機があって、
そこで男性3人の性処理に使われました。
体に書き込まれたとおりの、「公衆便女」「性処理玩具」そして「使い捨て便器」です。
途中で男性の1人がどこかに電話をしているんです。
しばらくすると男性の友人らしい男性が3人ニヤニヤしながら小屋の中に入ってきました。
そして私を見るなり飛び掛ってきました。
私は1人で6人の相手をすることになってしまいました。
お口で3回オマンコで6回までは覚えていたのですが、私も何度もイッているうちにわけが
わからなくなってしまいました。
たぶん、1人で3回は私のおマンコを使っていたようです。
オマンコには全て中出しされていました。
白濁液が中から溢れ出してグチャグチャになってくると、道路の反対側にあるジュースの
自動販売機でペットボトルのコーラを買いに行かされて、コーラでオマンコの中を洗われて、
また肉便器として使われていました。
最後には、さすがにグッタリして全然動けませんでした。
男性たちも体の中に溜まっていた精液を全部出し終わって満足したのか、
最後の男性が私の顔にかけた後は、誰も触ってきませんでした。
ようやく終わった、と思ったら、男性の中の1人が 
「こんな便女でも誰か使いたいヤツがいるかもしれない」と言い出しんです。
男性たちに小屋の外に連れ出されて、落ちてたロープでオッパイの上下をきつく縛られていました。
「痛いです」と言ったんだけど、全然緩めてくれません。
オッパイの上下を縛り終えると、小屋の入口の脇のフェンスの下に座らされました。
何されるんだろう、って思ってたら、両手を左右に広げた形にされてロープでフェンスに
縛り付けられていました。
「やめて」と、何度もお願いしたんだけど、全然聞いてくれません。さらには両脚も持ちあげられ
大きく開かれて、手首が縛られている上のフェンスに縛り付けられてしまいました。
正面から見るとVの字になり、おマンコもアナルも上を向いて丸見えです。
邪魔だから、と履いていたブーツも脱がされて、完全に全裸にされてしまいました。
「イヤッ、ヤメテッ。許して」何度も頼んだのですが、誰も取り合ってくれません。
それどころか、最後にはうるさいから、と落ちてたロープで口を割るように縛られ
頭もフェンスに結ばれていました。
これで話すことも頭を動かすことさえもできなくなってしまいました。それでも話そうとしますが、
「ウー、ウー」としか声が出ません。男性の一人が笑いながら 
「まだ、チンポしゃぶりたいみたいだ」って言うんです。
すると別の人が
「チンポの代わりに、これでもしゃぶってろ」と言って、落ちてたプラスチックのパイプを
口に突っ込んで来るんです。
口から吐き出そうとしましたが、口のロープに挟まって吐き出すことができません。
私が口をモゴモゴしていると
「もう、おしゃぶりしてる」って笑われてしまいました。
そのあと、男性の一人に噛んでたチューインガムを吐き出されたのですが、他の男性が注意して
「ガムは吐き出さないで、ちゃんと捨てろよ」と言って、噛んでたチューインガムを口から出すと、
私のオマンコに入れてくるんです。そして
「ガムは便器に捨てるのが常識だろ」って笑ってるんです。
最初に吐き出した男性も「こうか?」ってガムを拾って私のオマンコの中に
押し込んでくるんです。
私のオマンコはゴミ箱じゃない、って思って抗議したくても話すこともできません。
涙がいっぱい出たんだけど、男性たちは笑っているばかり。
もう一人が「俺も」って言いながら、オマンコにガムを入れたら、誰かが
「ガムだけじゃかわいそうだろ」って、コーラのペットボトルからはずしたキャップを
オマンコに押し込んだ後、ペットボトルをオマンコに突っ込んでくるんです。
残ってたコーラがオマンコの中に流れ込んできたと思ったら、いきなり、男性が
ペットボトルを踏みつけて、オマンコの奥まで押し込んできます。
オマンコの奥で、ゴリって嫌な音が聞こえ、激痛が全身に走りました。
オマンコが壊れたかと思ったほどです。
それで終わりかと思ったら、誰かが
「ケツの孔が物欲しそうにヒクヒクしてるな」と笑ったんです。すると
「ケツの孔が淋しそうだな」と言う声が聞こえたんです。
そして
「ケツの孔にも何か突っ込んでやるか」と言うのが聞こえたんです。
「やめて」って言おうとしたけど、話すことができません。
体を揺すって抵抗しても相手にしてくれず、
「太いの無理だろ」「これどうだ?」とか言いながらコンビニで買ったフランクフルトを
突っ込まれてしまいました。男性たちが
「こんなに汚くなっても、使いたいヤツいるかな?」なんて私を見て笑うばかり。
誰も助けてくれません。
「帰る前に小便」って誰かが言ったと思ったら、
「俺も」「俺も」と言い出して、結局、男性たちに取り囲まれてオシッコをかけられてしまいました。
頭も固定されてるから顔を背けることもできなくて、モロに顔にかけられてしまいました。
男性たちは「スッキリしたー」とか
「オマンコ使えなくても便器としては使えるな」
「ホントに使い捨ての便器だな」とか言いながら帰り始めていました。
「私も連れて帰って」って言いたかったんだけど、声になりません。最後の男性が 
「かわいそうだから、顔隠してやるよ」と、コンビニのレジ袋を頭から被せてくるんです。
周りが全然見えなくなってしまいました。
「いい、眺めだな」
「これが本当の、頭隠して尻隠さずだな」と言ってゲラゲラ笑っているんです。
そして車が動き出す音が聞こえてきました。
しばらくすると、急に静かになって、本当に心細くなってしまいました。
誰か残ってるんじゃないか、とか、戻ってきて助けてくれるんじゃないか、とか思ってたけど、
誰も助けに来てくれませんでした。本当に帰っちゃったみたいです。
そのうちオシッコしたくなって少しの間我慢してたんだけど 結局そのままオシッコを
漏らしていました。
オシッコしたら急に寒くなってきて、私どうなっちゃうんだろう、と思ったらすごく心配で、
悲しくて怖くなってきました。
このまま死んじゃうんのか、と思ったら、涙が止まりませんでした。
そのまま気を失ってしまったのかも知れません。
あまりの寒さで気がついたのですが、当然縛られたままです。
頭に被せられたコンビニの袋に光が透けているのがわかりました。
「朝になったんだ」と思ったけれど、縛られたままなのでどうすることもできません。
手も脚も軋んで強張っていました。
「誰か助けて」という思いと、「こんな姿で見つかったら恥ずかしい」という思いが
頭の中をグルグル回っていました。
車が走りすぎる音が何度か聞こえてはいたのですが、気がつかないのか、
みんな通り過ぎて行くばかりです。
しばらくすると、通りすぎたと思った1台の車が止まった後バックしてくる音が
聞こえてきました。
正面から「ほら」とか「やっぱり」とか若い女性の声が聞こえてました。
車から降りて話しながら近づいてくる若い女性2人の声が聞こえてきて
「助かった」と思ったのですが、近くまで来た女性たちは
「すごい!」「生きてるのかな?」「野外プレイじゃない?」とか言い出しているんです。
「プレイじゃないです、助けて」と言いたかったんだけど、話すことができないから、
体を揺するしかありません。そうしたら
「あ、生きてる、大丈夫みたいよ」と声が聞こえ、
「でも、ここまでヤルなんてすごいね」
「見られて喜んでるみたいよ、体揺すってる」
「若いのかな?」
「体は若そうだけど」
「袋、取ってみる?」
「やめようよ、変態に顔見られたら恥ずかしいじゃん」って言うんです。
そんな。
私は、精液やオシッコに塗れた全裸を、両手両脚を左右に広げてフェンスに
縛り付けられて、オッパイもオマンコもお臀の孔までも丸出しにされているんです。
オッパイを縛られ、口とオマンコに物を突っ込まれて、お臀にはフランクフルトが刺さって、
体には恥ずかしい落書きが書いてあるんです。
私の方がよっぽど、ミジメで恥ずかしいはずなのに、変態に見られたら恥ずかしいって。
そんなことない。って思ったけど、どうすることもできません。
そのうちに女性たちが、シャッターを切っている音が聞こえてきました。
「やめて」って思ったけど、どうにもできなくて写真を撮られるままです。写真を撮り終わると
「変態さん、おもしろいもの見せてもらって、アリガトね」
「でも、こういうのは、人の迷惑にならないところでやった方がいいわよ」と言って、
女性たちは笑いながら、車に乗って行ってしまいました。
けっきょく助けてもらえませんでした。
その後も何台か通り過ぎる音は聞こえたけど停まる車はありませんでした。
どのくらい経ったのか、感覚が麻痺してわからなくなってしまいました。
手脚は痺れて、身体中、痛くなっていました。
だいぶ経ってから、車が停まって人が近づいてくる足音が聞こえてきました。
「大丈夫ですか?」と言いながら、頭に被せられたコンビニの袋を外してくれたのです。
そちらを見ると、怖い感じの男性が立って私を見下ろしていました。
一見、○○団風のお仕事の方に見えたのです。
その男性は口からパイプを抜き、頭のロープも解いてくれて、しゃべれるようにしてくれたんだけど、
何時間も縛られていたままなのでうまく話すことができません。男性が手と脚を解きながら 
「何があったんですか?」と訊いてきます。
言葉は丁寧ですが、どこか怖い印象を感じる男性でした。
どう説明していいのかわからず、黙っていると
「襲われたんですか?、警察呼びましょうか?」と言います。
「警察は呼ばないでください」と答えたら 
「そうですか、拉致されて、ここまで連れて来られたとかじゃないんですか?」って訊かれました。
拉致されたわけじゃないし、警察に通報されても困るので、
犯罪に巻き込まれたわけじゃない、って説明したのですが、納得してもらえなかったようです。
その後、「ここまでどうやって来たのか」とか、
「何で裸で縛られていたのか」とか、いろいろ聞かれました。
犯罪じゃないと言った手前、それと矛盾しないように説明しなければ、
と思ったのですが、けっきょく、
「私は変態で、男性の性処理に使われたくて、自分で体に落書きして男性を誘って、
ここまで連れてきてもらって、性処理に使ってもらった」と言うしかありませんでした。
縛られてたのも、性処理に使ってもらった後、もっとミジメになりたくて自分からお願いした。
と言ったのですが、信じてもらおうとして、かえって信憑性がない説明になってしまいました。
私の話を聞いていた男性は、信じたと言うより面倒くさそうな表情でした。
「それで服はどうしたの」と聞かれて、
「その辺に落ちてると思う」と応えたのですが、男性が
「そうですか」って返事をした時に、ようやく手足のロープが全部ほどけて、男性に
「あとは自分でできますね?」とオマンコとか見られながら聞かれました。
「はい」と応えると男性は小屋の中に入って行きました。
オマンコのペットボトルを抜いてから、アナルに突っ込まれているフランクフルトを抜き取りました。
オマンコの中に入れられたキャップやガムを出そうと思って指で探したんだけど、
奥の方に入っちゃったようで出せません。
オッパイの上下を縛られたロープを外そうとしたのですが、思いのほかきつくて解くことができません。
そのままコートと靴を探したんだけど、どこにありません。
反対側の自販機のあたりも見に行ったんだけど、見つけることはできませんでした。
トボトボ戻ってきた私に男性が
「服ないんですか?」って訊いてきます。
「はい」と応えると
「家まで送ってあげましょうか?」って訊いてくれました。
怖そうな人に見えたので悩んだけど、アパートの近くの公園まで送ってもらうことにして
お願いしました。男性が 
「わかりました。ところでお礼ですが」と言って、私の顔をのぞき込んできます。
「してくれるんですよね?」と聞かれて、お金を要求されるのかって思ったのですが、
小屋の中に入るように言われました。
小屋の中に入った途端、乱暴にオッパイを掴まれて 
「この変態女」って蔑まれました。
逃げようとしたんだけど、すごい力で押さえ込まれてきます。
「助けってやっただろ?、送って欲しいんだろ?」と言われると抵抗できなくなってしまいました。
オマンコに指を突っ込んでかき回してきます。すぐにキャップに気づいたみたいで
「なんだコレ?」と言いながらキャップを取り出され
「何入れてんだよ」って馬鹿にされ嗤われました。
自分で入れたわけじゃない。と思ったけど言えませんでした。
そのまま男性の前に跪かされて
「何か、お願いしたいことがあるなら聞いてやってもいいぞ」って言われました。
「おしゃぶりさせてください」ってお願いしました。
すると
「なんか、どうでもいいって感じな。そんなお願いの仕方だと聞いてやろうって気にならんな」と
ニヤニヤしながら見下ろしているんです。慌てて 
「オチンチンが大好きな変態女におしゃぶりさせてください。オチンチンおしゃぶりしたくて
我慢できないんです。お願いします」と言いなおしました。
「自分で出して、しゃぶれ」って言われ、ズボンのチャックを降ろしてオチンチンを
出しておしゃぶりしました。オチンチンが大きくなると
「次はどうしたいんだ?」って訊かれました。
立ちあがって、男性の方にお臀を突き出して 
「変態女のオマンコで性処理してください。オマンコを使って欲しいです。お願いします」
と言いました。男性が 
「よし、使ってやる。しかし生で入れるのは心配だな」と嗤っているんです。
仕方なくコンビニで買ったコンドームを出して、男性のオチンチンに付けると、
すぐに男性が後ろからオマンコに突っ込んできました。激しく突きまくられました。
何度も、何度も。しばらくすると男性が、イクぞと言いながらパンパンと腰を打ち付けてきます。
男性がイッた後、オチンチンからコンドームをはずしたら、中の精液を飲むように言われ、
ゴムの中の精液を口の中に流し込みました。
精液を飲んでから、オチンチンのお掃除フェラをしました。
お掃除フェラが終わったら 男性は服を直しながら
「便器の割には、なかなか良かったぞ」って嗤いながら言っていました。
その後、公園まで送ってもらうために車に乗せてもらいました。
でも、私が裸のままなので見つからないように、と後ろの荷物を入れるところに入れ、
と言うんです。
男性の車は、普通のセダンタイプの乗用車でした。
後ろのトランクのフタを上げて中に入れられました。
中に入ってフタを閉められると真っ暗です。
しかも、車が動き出すと振動がそのまま伝わってきます。
「このまま山奥まで連れて行かれてどこか谷底に捨てられる」とか
「このまま海に連れて行かれて海の底に沈められるんだ」なんて考えてしまいました。
「殺されなくても、どこか知らない町で放り出されるかもしれない」と思うと
生きた心地がしませんでした。
そんなことを考えていると自然に涙が泪が溢れてきます。
中は暗くとても寒いです。
手を伸ばして探っていたら片隅に襤褸切れのようなものがあったので引っ張り出して
身体に巻きつけました。
機械油の臭いがしたけど我慢しました。
しばらく走ってから車が停まりました。
男性が降りて後ろのフタを開けて外に出されました。
ボウーッとした目で見回すと、下ろされた場所は、私が教えた公園じゃありませんでした。
やっぱり知らない町で放り出されるんだ。と思っていたら 
「公園に人がいたから、ここで降りてもらう」と言われました。
「人に見られたら、アンタだって困るだろう」とニヤニヤして私の身体を見つめてきます。
機械油に塗れた襤褸切れを巻きつけただけの裸です。
公園の方向を教えてもらい、改めて周りを見回すとどこか見覚えの
ある場所でした。
「そんなボロでもないよりはいいだろう、あとは自分で何とかしろ」と言うと
立ち去ってしまいました。
真っ昼間の町の中を、変態丸出しの裸で歩くのはさすがに恥ずかしいし怖いです。
人や車とすれ違いそうになると、近くのビルやマンションの影に隠れながら歩いて、
なんとか公園のすぐ近くまで来ました。
裸足のせいで、足が痛いし冷たいしで大変でした。
公園の近くまで来ると、公園の方から子供たちの遊び声が聞こえてきます。
のぞいて見ると、公園の中で子供が何人か遊んでいてお母さんたちも
何人かいるみたいです。
どうしよう、と思ったけど、いなくなるまでずっと待っているわけにもいかないし、
公園の柵の外側を見つからないように回って、トイレの裏側に行くことにしました。
見つからないようにフェンスの外側を四つん這いで回り込んで行くと途中、
人が歩いて来て慌てて駐車してる車の影に隠れたりもしました。
なんとかトイレの裏側に回り込んでフェンスを乗り越えてトイレの建物の影に隠れました。
でも、トイレの入口は人ががいる広場の方だから、なかなか入る勇気がでません。
しばらくトイレの影で隠れて様子を見ていたら、お母さんたちが子供たちを連れて
帰りはじめたんです。
どうしたんだろうって思って、トイレの屋根にある時計を見たら、お昼になるところでした。
お昼の時間になったから帰りだしたみたいです。
しばらく待ってから広場に誰もいなくなったので、急いでトイレの中に入りました。
おしっこをしていたら、なぜか泪が止まらなくなっちゃって、泣いてしまいました。
しばらく泣いてたら落ち着いてきたので、身体を洗いました。
頭からかけられたオシッコの臭いや精液の臭いがプンプン漂っています。
手洗い場で頭から水をかけて全身を洗いました。
全身ずぶ濡れになって、冷たく寒いけど、我慢しました。
機械油で汚れた襤褸を改めて身体に巻きつけ、トイレを出ると
また塀や建物の影に隠れながらアパートまで帰りました。
アパートの部屋に帰り着いたら、そのまま玄関で夜まで眠り込んじゃったみたいです。
夜になって目が覚めると、オッパイの上下を縛ってるロープを切ってからシャワーを浴びました。
お腹が減ってるのに気づいて、少し食事をしてから、今度はベッドで寝ました。

[2]ベンジー
全裸コートでコンビニなんて、沙織には簡単すぎる課題だと思っていたが、とんでもないことになってしまったね。
「露出してるの」と聞かれた時から、恥ずかしかったことには違いないだろう。
普通なら、これでも十分な露出だ。
でも、その後が悪かった。
かなり質の悪い男たちに当たってしまったね。
文字通り、拉致されてしまったわけだ。
肉便器輪姦か。
沙織の場合、自分から望んでいたわけではないので、かなり精神的にもきつかったことだろう。
でも、身体の落書きがあるから、問答無用で犯されてしまったのだね。
この時期に野外で放置責めなんて、ちょっとひどい連中だ。
見つけてくれた女性グループもだよね。
ただのプレイと勘違いして、見捨てられたわれだ。
これはこれで、言葉責めがきつかったのではないかな。
ようやく助けてくれた人も、結局はお礼を求められたか。
最後は送ってくれたのだから、他の人よりは良い人だったということかな。
警察沙汰にならなくて良かった。
沙織がトランクの中で妄想していたようにならなくて良かったね。
送って貰った後は、昼間の強制露出か。
それはこれで興奮したのではないだろうか。
もうそんな余裕はなかったかな。

全裸コートでコンビニ

沙織の場合

[1]沙織 全裸コートで
沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。
暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。
冬もすぐ目の前まで来ているようです。
それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。
お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、
裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。
これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。

ベンジーさま。
今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。

出かける前に自分の体を見ました。
常時、書いておかないといけない、クリのすぐ上の男子トイレのマーク、↓▼●の薄くなっている
ところを書き直しました。このマークだけでも恥ずかしいのに、最近、彩様から、
お臍の上に「性処理玩具」、お臍の下に「使い捨て便器」「公衆便女」と新たに書かれてしまいました。
彩様は
「勝手に消したら。わかっているわよね」と睨んできます。
そして
「沙織は、どうせ公衆便女なんだから」と、面白そうに私の体に落書きしているんです。
「消してしまいたい」と心のどこかで思うのですが、その後が怖いのでそのままにしています。
姿見の前に立って確認したのですが、3つの落書きは大きく書かれているためか、
目立ちすぎるようで恥かしいです。
お臀の下、腿の付け根ギリギリの丈のハーフコートを全裸の上に着てお部屋を出ました。
お部屋を出るとき、コートのボタンは全て留めないで、外したままにしておきました。
オッパイの下の位置で、左手でコートを軽く押えるだけにしておきました。
歩くとかなりきわどい所まで見えてしまいます。
アパートの外に出ると、夜の冷気が体に纏わりつきコートの中まで進入してきてとても寒くて、
体が縮こまってしまいそうでした。
コンビニのお店に着くまで、歩く度にはだけるコートの裾がとても気になりました。
途中、何人もの人とすれ違いました。
オッパイの下を手で軽く押えているだけなので、胸元は大きく開いたまま。
オッパイの谷間の奥まで覗けています。
コートの裾も歩くたびに開いたり閉じたり。
おマンコまでは見えないものの、トイレマーク↓▼●がチラチラ見えています。
コートの下には何も着ていない、裸のまま、というのがわかってしまいそうで、ドキドキしていました。
すれ違うすべての人が私の下半身を見てる様に思えたのは気のせいでしょうか。
まるでコートの下の裸身を直接見られてる様で、息が苦しいほどの感覚を覚えました。
夜とはいえ、やはり私の姿は目立っていたようです。
好奇と軽蔑の視線を痛いくらいに感じていました。
剥き出しの手脚は冷たいのに、私のアソコ、おマンコは私とは別の生き物のように熱く疼いているんです。
ハァハァと喘ぎながら涎を垂らしていました。
コンビニの明かりの中に入ると、私はまたお店の中の人の視線に晒されました。
ドキドキしながらお店の中に入りました。
男性の店員さんが2人と、お客様が数人いました。
雑誌コーナーでは成人雑誌を立ち読みしているサラリーマン風の男性が2人いました。
そのほかにも奥の棚に、そして冷蔵庫の近くにもいました。
「いらっしゃいませ」と言う店員さんの顔が、私を見るなり
「また、来たか。」とでも言いたげに、ニヤッ、と嗤ってジロジロ舐めまわすように見つめてきました。
ここのコンビニでは何度か露出しているので覚えられてしまったみたいです。
店員さんはコートの胸元を奥まで覗き込むようにガン見してきます。
乳首までは見えないと思うのですが、乳房のかなりの部分が見えたと思います。
私もエロ雑誌を見るには雑誌コーナーに行かなければなりません。
雑誌コーナーにいた2人の男性はそれぞれ間を開けて立っていました。
自然に、私は2人の間に挟まれる形になってしまいました。
ゆっくりと投稿雑誌を手に取りました。眼の端で男性が私を見ているのが分かりました。
手に取った雑誌を読むには、雑誌を開かなければなりません。
コートを押えていた手を外し、両手で雑誌を開きました。
コートから手を離したので、コートの前は開き、オッパイの裾野までが見え、
お腹もオマンコも丸見えになっていました。
当然、下腹に書かれている落書きも丸見えです。
隣にいた男性、「エッ?」と言うように目を丸くして見つめていました。
その驚きの視線がニヤニヤとしたイヤらしい視線に変わるのに時間は
掛かりませんでした。
2人とも舐める様に私を見ています。
後ろも無遠慮に見ていました。コートの丈が短いので覗きこむようにお臀を
見ています。
前からも覗き込む様にしています。まったく遠慮はありませんでした。
そのうちに奥にいたお客さんがレジまで来て、私に気が付いたのか私のことを
チラチラ見ています。
思わずコートの前を閉じそうになったけど、なんとか我慢しました。
私は、私を覗き込んでいる2人の男性のほうを向きました。
覗きこんでいる2人に向かって、私は自分からコートを大きく開き、脚も開いて立ちました。
オッパイもオマンコも体に書いてあるマークも完全に丸出しです。
お店に入ってくるお客さんにも出ていくお客さんにも丸見えでした。
2人は、私の乳房から下腹に書かれたマークまでを舐めるように何度も見ていました。
オマンコがすごく濡れてて、内股がビチョビチョになっているのまでしっかり見られていました。
私がコートの前を閉じると、2人はニヤニヤしながら出て行ってすごく恥ずかしかったです。
2人が出て行った後、私は雑誌を見ながら自然におマンコを弄っていました。
露出の投稿雑誌です。
自分から裸になる人もいれば、パートナーの方に服を脱がされ裸にされている人もいます。
裸になるだけではなく、縛られて首輪を付けられて牽かれている人も。
そんな姿を見ながらおマンコを弄っていました。
2人が出て行ってしばらくすると、20代ぐらいの男性2人組が入って来ました。
すぐに私に気がついたみたいで、私に近寄って来ると
「露出しているの?」って聞いてきます。 
仕方なく「はい」って応えました。
それから、連れと思われるもう1人の同じ歳ぐらいの男性が入ってきて最初の
2人と話し始めました。
そしてコートを引っ張っられて体や落書きを丸出しにされて、3人にジロジロ見られてしまいました。
他のお客さんや店員さんが気になって周囲を見まわしてたら 
「ん?、露出狂だからもっと見られたいみたいだぞ」って声が聞こえたと思ったら、
両脇を押えられて、
「コート脱げよ、変態」って言われてしまいました。
お客さんたちは、みんな期待するような視線を向けてきます。
店員さんは見て見ぬ振りみたいで、笑っています。
緊張しながらコートを肩から抜くように脱ぎました。
お店の中にいる全員が私を見ている前で全裸になりました。
みんなの好奇と軽蔑の視線に耐えきれなくて、崩れ落ちるように床の上に座り込んでいました。
その後は、オッパイを揉まれ、乳首を引っ張られ、落書きを指さされて笑われて、みんなの
晒し者にされていました。
それでも、無意識のうちに左手の指でオマンコをかき回していたみたいです。
それもすぐに見つかって、また笑われていました。
お店から出る時、棚からコンドームの箱を掴み、右手でしっかりと握っていました。
レジに行く時も、男性たちに囲まれたままでした。
コートは着せてもらえませんでした。
支払いの時 店員さんと全裸のまま向かい合う形になって 店員さんに間近でジロジロ見られて
すごく恥ずかしかったです。
支払いのとき、私を囲んでいる男性の1人が
「あれも一緒に買えよ」と笑って指を指しているんです。
見るとレジの横にガラスケースが置いてあり、中にメンチカツやコロッケ、鶏のから揚げがあります。
そしてフランクフルトのソーセージ。
男性が指していたのはフランクフルトのソーセージでした。
言われるまま、一緒に買いました。
お店から出るとそのまま男性たちが乗ってきた車に乗せられました。
私は後ろの席に、男性2人に挟まれる形で座らされました。
車が動き出すと同時に、男性2人に両脚をほとんど真横に開かれて膝を押さえつけられて、
オッパイやオマンコをムチャクチャ弄られていました。
特にオマンコは指を2本も、3本も入れられて何回も激しく出し入れされていました。
そのまま30分ほど走って道路脇のプレハブ小屋に連れて行かれました。
プレハブ小屋の中にはエッチな雑誌や大人の玩具の自動販売機があって、
そこで男性3人の性処理に使われました。
体に書き込まれたとおりの、「公衆便女」「性処理玩具」そして「使い捨て便器」です。
途中で男性の1人がどこかに電話をしているんです。
しばらくすると男性の友人らしい男性が3人ニヤニヤしながら小屋の中に入ってきました。
そして私を見るなり飛び掛ってきました。
私は1人で6人の相手をすることになってしまいました。
お口で3回オマンコで6回までは覚えていたのですが、私も何度もイッているうちにわけが
わからなくなってしまいました。
たぶん、1人で3回は私のおマンコを使っていたようです。
オマンコには全て中出しされていました。
白濁液が中から溢れ出してグチャグチャになってくると、道路の反対側にあるジュースの
自動販売機でペットボトルのコーラを買いに行かされて、コーラでオマンコの中を洗われて、
また肉便器として使われていました。
最後には、さすがにグッタリして全然動けませんでした。
男性たちも体の中に溜まっていた精液を全部出し終わって満足したのか、
最後の男性が私の顔にかけた後は、誰も触ってきませんでした。
ようやく終わった、と思ったら、男性の中の1人が 
「こんな便女でも誰か使いたいヤツがいるかもしれない」と言い出しんです。
男性たちに小屋の外に連れ出されて、落ちてたロープでオッパイの上下をきつく縛られていました。
「痛いです」と言ったんだけど、全然緩めてくれません。
オッパイの上下を縛り終えると、小屋の入口の脇のフェンスの下に座らされました。
何されるんだろう、って思ってたら、両手を左右に広げた形にされてロープでフェンスに
縛り付けられていました。
「やめて」と、何度もお願いしたんだけど、全然聞いてくれません。さらには両脚も持ちあげられ
大きく開かれて、手首が縛られている上のフェンスに縛り付けられてしまいました。
正面から見るとVの字になり、おマンコもアナルも上を向いて丸見えです。
邪魔だから、と履いていたブーツも脱がされて、完全に全裸にされてしまいました。
「イヤッ、ヤメテッ。許して」何度も頼んだのですが、誰も取り合ってくれません。
それどころか、最後にはうるさいから、と落ちてたロープで口を割るように縛られ
頭もフェンスに結ばれていました。
これで話すことも頭を動かすことさえもできなくなってしまいました。それでも話そうとしますが、
「ウー、ウー」としか声が出ません。男性の一人が笑いながら 
「まだ、チンポしゃぶりたいみたいだ」って言うんです。
すると別の人が
「チンポの代わりに、これでもしゃぶってろ」と言って、落ちてたプラスチックのパイプを
口に突っ込んで来るんです。
口から吐き出そうとしましたが、口のロープに挟まって吐き出すことができません。
私が口をモゴモゴしていると
「もう、おしゃぶりしてる」って笑われてしまいました。
そのあと、男性の一人に噛んでたチューインガムを吐き出されたのですが、他の男性が注意して
「ガムは吐き出さないで、ちゃんと捨てろよ」と言って、噛んでたチューインガムを口から出すと、
私のオマンコに入れてくるんです。そして
「ガムは便器に捨てるのが常識だろ」って笑ってるんです。
最初に吐き出した男性も「こうか?」ってガムを拾って私のオマンコの中に
押し込んでくるんです。
私のオマンコはゴミ箱じゃない、って思って抗議したくても話すこともできません。
涙がいっぱい出たんだけど、男性たちは笑っているばかり。
もう一人が「俺も」って言いながら、オマンコにガムを入れたら、誰かが
「ガムだけじゃかわいそうだろ」って、コーラのペットボトルからはずしたキャップを
オマンコに押し込んだ後、ペットボトルをオマンコに突っ込んでくるんです。
残ってたコーラがオマンコの中に流れ込んできたと思ったら、いきなり、男性が
ペットボトルを踏みつけて、オマンコの奥まで押し込んできます。
オマンコの奥で、ゴリって嫌な音が聞こえ、激痛が全身に走りました。
オマンコが壊れたかと思ったほどです。
それで終わりかと思ったら、誰かが
「ケツの孔が物欲しそうにヒクヒクしてるな」と笑ったんです。すると
「ケツの孔が淋しそうだな」と言う声が聞こえたんです。
そして
「ケツの孔にも何か突っ込んでやるか」と言うのが聞こえたんです。
「やめて」って言おうとしたけど、話すことができません。
体を揺すって抵抗しても相手にしてくれず、
「太いの無理だろ」「これどうだ?」とか言いながらコンビニで買ったフランクフルトを
突っ込まれてしまいました。男性たちが
「こんなに汚くなっても、使いたいヤツいるかな?」なんて私を見て笑うばかり。
誰も助けてくれません。
「帰る前に小便」って誰かが言ったと思ったら、
「俺も」「俺も」と言い出して、結局、男性たちに取り囲まれてオシッコをかけられてしまいました。
頭も固定されてるから顔を背けることもできなくて、モロに顔にかけられてしまいました。
男性たちは「スッキリしたー」とか
「オマンコ使えなくても便器としては使えるな」
「ホントに使い捨ての便器だな」とか言いながら帰り始めていました。
「私も連れて帰って」って言いたかったんだけど、声になりません。最後の男性が 
「かわいそうだから、顔隠してやるよ」と、コンビニのレジ袋を頭から被せてくるんです。
周りが全然見えなくなってしまいました。
「いい、眺めだな」
「これが本当の、頭隠して尻隠さずだな」と言ってゲラゲラ笑っているんです。
そして車が動き出す音が聞こえてきました。
しばらくすると、急に静かになって、本当に心細くなってしまいました。
誰か残ってるんじゃないか、とか、戻ってきて助けてくれるんじゃないか、とか思ってたけど、
誰も助けに来てくれませんでした。本当に帰っちゃったみたいです。
そのうちオシッコしたくなって少しの間我慢してたんだけど 結局そのままオシッコを
漏らしていました。
オシッコしたら急に寒くなってきて、私どうなっちゃうんだろう、と思ったらすごく心配で、
悲しくて怖くなってきました。
このまま死んじゃうんのか、と思ったら、涙が止まりませんでした。
そのまま気を失ってしまったのかも知れません。
あまりの寒さで気がついたのですが、当然縛られたままです。
頭に被せられたコンビニの袋に光が透けているのがわかりました。
「朝になったんだ」と思ったけれど、縛られたままなのでどうすることもできません。
手も脚も軋んで強張っていました。
「誰か助けて」という思いと、「こんな姿で見つかったら恥ずかしい」という思いが
頭の中をグルグル回っていました。
車が走りすぎる音が何度か聞こえてはいたのですが、気がつかないのか、
みんな通り過ぎて行くばかりです。
しばらくすると、通りすぎたと思った1台の車が止まった後バックしてくる音が
聞こえてきました。
正面から「ほら」とか「やっぱり」とか若い女性の声が聞こえてました。
車から降りて話しながら近づいてくる若い女性2人の声が聞こえてきて
「助かった」と思ったのですが、近くまで来た女性たちは
「すごい!」「生きてるのかな?」「野外プレイじゃない?」とか言い出しているんです。
「プレイじゃないです、助けて」と言いたかったんだけど、話すことができないから、
体を揺するしかありません。そうしたら
「あ、生きてる、大丈夫みたいよ」と声が聞こえ、
「でも、ここまでヤルなんてすごいね」
「見られて喜んでるみたいよ、体揺すってる」
「若いのかな?」
「体は若そうだけど」
「袋、取ってみる?」
「やめようよ、変態に顔見られたら恥ずかしいじゃん」って言うんです。
そんな。
私は、精液やオシッコに塗れた全裸を、両手両脚を左右に広げてフェンスに
縛り付けられて、オッパイもオマンコもお臀の孔までも丸出しにされているんです。
オッパイを縛られ、口とオマンコに物を突っ込まれて、お臀にはフランクフルトが刺さって、
体には恥ずかしい落書きが書いてあるんです。
私の方がよっぽど、ミジメで恥ずかしいはずなのに、変態に見られたら恥ずかしいって。
そんなことない。って思ったけど、どうすることもできません。
そのうちに女性たちが、シャッターを切っている音が聞こえてきました。
「やめて」って思ったけど、どうにもできなくて写真を撮られるままです。写真を撮り終わると
「変態さん、おもしろいもの見せてもらって、アリガトね」
「でも、こういうのは、人の迷惑にならないところでやった方がいいわよ」と言って、
女性たちは笑いながら、車に乗って行ってしまいました。
けっきょく助けてもらえませんでした。
その後も何台か通り過ぎる音は聞こえたけど停まる車はありませんでした。
どのくらい経ったのか、感覚が麻痺してわからなくなってしまいました。
手脚は痺れて、身体中、痛くなっていました。
だいぶ経ってから、車が停まって人が近づいてくる足音が聞こえてきました。
「大丈夫ですか?」と言いながら、頭に被せられたコンビニの袋を外してくれたのです。
そちらを見ると、怖い感じの男性が立って私を見下ろしていました。
一見、○○団風のお仕事の方に見えたのです。
その男性は口からパイプを抜き、頭のロープも解いてくれて、しゃべれるようにしてくれたんだけど、
何時間も縛られていたままなのでうまく話すことができません。男性が手と脚を解きながら 
「何があったんですか?」と訊いてきます。
言葉は丁寧ですが、どこか怖い印象を感じる男性でした。
どう説明していいのかわからず、黙っていると
「襲われたんですか?、警察呼びましょうか?」と言います。
「警察は呼ばないでください」と答えたら 
「そうですか、拉致されて、ここまで連れて来られたとかじゃないんですか?」って訊かれました。
拉致されたわけじゃないし、警察に通報されても困るので、
犯罪に巻き込まれたわけじゃない、って説明したのですが、納得してもらえなかったようです。
その後、「ここまでどうやって来たのか」とか、
「何で裸で縛られていたのか」とか、いろいろ聞かれました。
犯罪じゃないと言った手前、それと矛盾しないように説明しなければ、
と思ったのですが、けっきょく、
「私は変態で、男性の性処理に使われたくて、自分で体に落書きして男性を誘って、
ここまで連れてきてもらって、性処理に使ってもらった」と言うしかありませんでした。
縛られてたのも、性処理に使ってもらった後、もっとミジメになりたくて自分からお願いした。
と言ったのですが、信じてもらおうとして、かえって信憑性がない説明になってしまいました。
私の話を聞いていた男性は、信じたと言うより面倒くさそうな表情でした。
「それで服はどうしたの」と聞かれて、
「その辺に落ちてると思う」と応えたのですが、男性が
「そうですか」って返事をした時に、ようやく手足のロープが全部ほどけて、男性に
「あとは自分でできますね?」とオマンコとか見られながら聞かれました。
「はい」と応えると男性は小屋の中に入って行きました。
オマンコのペットボトルを抜いてから、アナルに突っ込まれているフランクフルトを抜き取りました。
オマンコの中に入れられたキャップやガムを出そうと思って指で探したんだけど、
奥の方に入っちゃったようで出せません。
オッパイの上下を縛られたロープを外そうとしたのですが、思いのほかきつくて解くことができません。
そのままコートと靴を探したんだけど、どこにありません。
反対側の自販機のあたりも見に行ったんだけど、見つけることはできませんでした。
トボトボ戻ってきた私に男性が
「服ないんですか?」って訊いてきます。
「はい」と応えると
「家まで送ってあげましょうか?」って訊いてくれました。
怖そうな人に見えたので悩んだけど、アパートの近くの公園まで送ってもらうことにして
お願いしました。男性が 
「わかりました。ところでお礼ですが」と言って、私の顔をのぞき込んできます。
「してくれるんですよね?」と聞かれて、お金を要求されるのかって思ったのですが、
小屋の中に入るように言われました。
小屋の中に入った途端、乱暴にオッパイを掴まれて 
「この変態女」って蔑まれました。
逃げようとしたんだけど、すごい力で押さえ込まれてきます。
「助けってやっただろ?、送って欲しいんだろ?」と言われると抵抗できなくなってしまいました。
オマンコに指を突っ込んでかき回してきます。すぐにキャップに気づいたみたいで
「なんだコレ?」と言いながらキャップを取り出され
「何入れてんだよ」って馬鹿にされ嗤われました。
自分で入れたわけじゃない。と思ったけど言えませんでした。
そのまま男性の前に跪かされて
「何か、お願いしたいことがあるなら聞いてやってもいいぞ」って言われました。
「おしゃぶりさせてください」ってお願いしました。
すると
「なんか、どうでもいいって感じな。そんなお願いの仕方だと聞いてやろうって気にならんな」と
ニヤニヤしながら見下ろしているんです。慌てて 
「オチンチンが大好きな変態女におしゃぶりさせてください。オチンチンおしゃぶりしたくて
我慢できないんです。お願いします」と言いなおしました。
「自分で出して、しゃぶれ」って言われ、ズボンのチャックを降ろしてオチンチンを
出しておしゃぶりしました。オチンチンが大きくなると
「次はどうしたいんだ?」って訊かれました。
立ちあがって、男性の方にお臀を突き出して 
「変態女のオマンコで性処理してください。オマンコを使って欲しいです。お願いします」
と言いました。男性が 
「よし、使ってやる。しかし生で入れるのは心配だな」と嗤っているんです。
仕方なくコンビニで買ったコンドームを出して、男性のオチンチンに付けると、
すぐに男性が後ろからオマンコに突っ込んできました。激しく突きまくられました。
何度も、何度も。しばらくすると男性が、イクぞと言いながらパンパンと腰を打ち付けてきます。
男性がイッた後、オチンチンからコンドームをはずしたら、中の精液を飲むように言われ、
ゴムの中の精液を口の中に流し込みました。
精液を飲んでから、オチンチンのお掃除フェラをしました。
お掃除フェラが終わったら 男性は服を直しながら
「便器の割には、なかなか良かったぞ」って嗤いながら言っていました。
その後、公園まで送ってもらうために車に乗せてもらいました。
でも、私が裸のままなので見つからないように、と後ろの荷物を入れるところに入れ、
と言うんです。
男性の車は、普通のセダンタイプの乗用車でした。
後ろのトランクのフタを上げて中に入れられました。
中に入ってフタを閉められると真っ暗です。
しかも、車が動き出すと振動がそのまま伝わってきます。
「このまま山奥まで連れて行かれてどこか谷底に捨てられる」とか
「このまま海に連れて行かれて海の底に沈められるんだ」なんて考えてしまいました。
「殺されなくても、どこか知らない町で放り出されるかもしれない」と思うと
生きた心地がしませんでした。
そんなことを考えていると自然に涙が泪が溢れてきます。
中は暗くとても寒いです。
手を伸ばして探っていたら片隅に襤褸切れのようなものがあったので引っ張り出して
身体に巻きつけました。
機械油の臭いがしたけど我慢しました。
しばらく走ってから車が停まりました。
男性が降りて後ろのフタを開けて外に出されました。
ボウーッとした目で見回すと、下ろされた場所は、私が教えた公園じゃありませんでした。
やっぱり知らない町で放り出されるんだ。と思っていたら 
「公園に人がいたから、ここで降りてもらう」と言われました。
「人に見られたら、アンタだって困るだろう」とニヤニヤして私の身体を見つめてきます。
機械油に塗れた襤褸切れを巻きつけただけの裸です。
公園の方向を教えてもらい、改めて周りを見回すとどこか見覚えの
ある場所でした。
「そんなボロでもないよりはいいだろう、あとは自分で何とかしろ」と言うと
立ち去ってしまいました。
真っ昼間の町の中を、変態丸出しの裸で歩くのはさすがに恥ずかしいし怖いです。
人や車とすれ違いそうになると、近くのビルやマンションの影に隠れながら歩いて、
なんとか公園のすぐ近くまで来ました。
裸足のせいで、足が痛いし冷たいしで大変でした。
公園の近くまで来ると、公園の方から子供たちの遊び声が聞こえてきます。
のぞいて見ると、公園の中で子供が何人か遊んでいてお母さんたちも
何人かいるみたいです。
どうしよう、と思ったけど、いなくなるまでずっと待っているわけにもいかないし、
公園の柵の外側を見つからないように回って、トイレの裏側に行くことにしました。
見つからないようにフェンスの外側を四つん這いで回り込んで行くと途中、
人が歩いて来て慌てて駐車してる車の影に隠れたりもしました。
なんとかトイレの裏側に回り込んでフェンスを乗り越えてトイレの建物の影に隠れました。
でも、トイレの入口は人ががいる広場の方だから、なかなか入る勇気がでません。
しばらくトイレの影で隠れて様子を見ていたら、お母さんたちが子供たちを連れて
帰りはじめたんです。
どうしたんだろうって思って、トイレの屋根にある時計を見たら、お昼になるところでした。
お昼の時間になったから帰りだしたみたいです。
しばらく待ってから広場に誰もいなくなったので、急いでトイレの中に入りました。
おしっこをしていたら、なぜか泪が止まらなくなっちゃって、泣いてしまいました。
しばらく泣いてたら落ち着いてきたので、身体を洗いました。
頭からかけられたオシッコの臭いや精液の臭いがプンプン漂っています。
手洗い場で頭から水をかけて全身を洗いました。
全身ずぶ濡れになって、冷たく寒いけど、我慢しました。
機械油で汚れた襤褸を改めて身体に巻きつけ、トイレを出ると
また塀や建物の影に隠れながらアパートまで帰りました。
アパートの部屋に帰り着いたら、そのまま玄関で夜まで眠り込んじゃったみたいです。
夜になって目が覚めると、オッパイの上下を縛ってるロープを切ってからシャワーを浴びました。
お腹が減ってるのに気づいて、少し食事をしてから、今度はベッドで寝ました。

[2]ベンジー
全裸コートでコンビニなんて、沙織には簡単すぎる課題だと思っていたが、とんでもないことになってしまったね。
「露出してるの」と聞かれた時から、恥ずかしかったことには違いないだろう。
普通なら、これでも十分な露出だ。
でも、その後が悪かった。
かなり質の悪い男たちに当たってしまったね。
文字通り、拉致されてしまったわけだ。
肉便器輪姦か。
沙織の場合、自分から望んでいたわけではないので、かなり精神的にもきつかったことだろう。
でも、身体の落書きがあるから、問答無用で犯されてしまったのだね。
この時期に野外で放置責めなんて、ちょっとひどい連中だ。
見つけてくれた女性グループもだよね。
ただのプレイと勘違いして、見捨てられたわれだ。
これはこれで、言葉責めがきつかったのではないかな。
ようやく助けてくれた人も、結局はお礼を求められたか。
最後は送ってくれたのだから、他の人よりは良い人だったということかな。
警察沙汰にならなくて良かった。
沙織がトランクの中で妄想していたようにならなくて良かったね。
送って貰った後は、昼間の強制露出か。
それはこれで興奮したのではないだろうか。
もうそんな余裕はなかったかな。

前田敦子

AKBを卒業してソロ活動に精を出す前田敦子。
そのスケジュールはびっしり埋まっていた。
今日もドラマの撮影を終え、
ドラマの撮影スタジオから出ると窓ガラスにスモークが張られ
中の様子が見えない車が撮影所の前に停まっていた。

マネージャー「さ、敦子。後ろ乗って」

敦子「…うん」

運転席の窓ガラスを少しだけ開けてマネージャーが
敦子を呼び込んだ。

『ガチャ』

敦子が後部ドアを開けると後部座席には
2人の男性が座っていた。

マネージャー「○○製菓の丸橋さんと横塚さんだよ」

敦子「あ、どうもはじめまして…!」

マネージャー「早く乗って、ドア閉めて」

敦子は2人の男性の間に乗りこむとドアが閉まった。
車が走り出すと敦子の両隣りの男性が話しかけてくる。

丸橋「やあ、前田さん。お仕事お疲れ様」

横塚「じゃ、これからもう一仕事いいかい?」

敦子「もちろん!」

とびきりの営業スマイルを見せる敦子。
すると隣の丸橋という男はおもむろにズボンのファスナーを開け始めた。

丸橋「僕が丸橋ね…。それじゃ、まずは僕のからお願いね…」

敦子「はい」

丸橋は車の中でファスナーの間から肉棒を露出させた。
敦子は丸橋の方へ身体を傾けると
露出された肉棒を口に含んだ。

敦子「あむっ…」

丸橋「おぉ…っ」

敦子はフェラチオを始めた。

敦子「んっ…んっ…んっ…」

走行中の車の中で頭を上下に動かし肉棒をしゃぶる敦子。

横塚「す、すごいな…あっちゃんの生フェラが見れるなんて…」

丸橋「移動中もお仕事だなんて偉いね、あっちゃん」

敦子「んぁ…、はぁい…っ。んっ、んっ…」

この二人の男性、今度前田敦子が出演する予定のCMの企業の重役である。
敦子の埋まったスケジュール、実のところ半数は枕営業であり
もう半分はその枕によって得られた仕事であった。

敦子「んっ、んっ…!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!」

丸橋「あっ、あっ、イイよあっちゃん…!で、出るッ!!」

『ビュルッ!ビュルル!!』

敦子「んっ?!」

このような場所でフェラを行う場合は相手の衣服を汚さぬ様に
ザーメンは一滴残らず口で受け止める。

敦子「んぅ、ふぁ…」

敦子は肉棒からゆっくりと唇を離すと
口内の精液を飲み込んだ。

敦子「ゴクッ…、ぷはぁ」

ゴックンもサービスの一環。自分が放った精液を前田敦子が飲み込んで
その身体に吸収するのを見て気分が高揚しない男はいないのである。

横塚「あっちゃん!次は俺だよ…!」

敦子「はいはい。もぉ、急かさないでね」

敦子は反対側の横塚の肉棒を咥える。

敦子「んぐっ、…ンッ、ンッ、ンッ」

髪をかき分けながら自分の父親ほどの男性の肉棒をしゃぶる敦子。

横塚「はぁ?、たまらん」

横塚の肉棒も10分ほどしゃぶり続け、射精へと導く敦子。

敦子「ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!」

横塚「ううっ!?」

『ビュルッ!ビュルッ!』

敦子「んっ…」

横塚「ふぃ?、ご苦労さん、ちょうど会社に着いたわ」

車が停車すると目の前には○○製菓の本社があった。
2人は意気揚々と車から降りていった。
車は何事もなかったように走りだし、
次の仕事場であるイベント会場へと向かった。

敦子「はぁ…」

車内でマネージャーと二人っきりになった敦子がため息をつく。

マネージャー「どーした敦子」

敦子「ねぇ、マネージャー。こういう事せずに仕事取るのって出来ないの…?」

マネージャー「無理だな」

敦子「はぁ、そう…かぁ…」

マネージャー「お前と寝たいお偉いさんは多い。こんな事出来るのも若い今だけだぞ」

敦子「はいはい…わかりましたぁ」

イベント会場であるショッピングモールに着くと
まず、敦子とマネージャーは誰もいないスタッフルームに行き、
敦子はマネージャーとSEXを行った。

『パンッ!パンッ!パンッ!』

敦子「あんっ!あっ!あっ!」

マネージャー「良い締まりだ…!」

机に手を置いた敦子をバックから突くマネージャー。
マネージャーの性処理も敦子の仕事の一つであった。

マネージャー「うっ!?」

『ドピュッ!ビュ、ピュッ!』

敦子「うっ!んん…ッ」

敦子の膣内にマネージャーの精液が放たれた。
その後イベントも滞りなくこなし、
イベント責任者の男性、田崎と商品の在庫が置かれた倉庫でSEXを行う敦子。

『ズプッ、ズプッ、ズプッ…』

敦子「んっ、んっ、んっ…」

田崎「はぁ…、夢のようだ。あっちゃんとこうやって…」

裸にされた敦子は太ももを自分で抱え
アソコに出入りする田崎の肉棒に喘ぎ声を漏らす。

田崎「中…中に出して良いよね?!あっちゃん…っ!」

敦子「はい…、たっぷり注いで下さい…っ!田崎さんのザーメン…っ!」

田崎「ああうッ!!」

『ビュル!ビュルッ!』

イベント責任者との中出しSEXを終え、駐車場の車へ戻る敦子。
助手席に座ると運転席のマネージャーがニヤリと笑った。

マネージャー「意外と早かったな…。ちょっと時間余ったぞ」

マネージャーは自分の股間を指差す。

敦子「はぁ…、ったくもぉ…」

敦子は車の中でマネージャーの肉棒をしゃぶった。

図書委員のMさん

私が中学3年生の夏休みの話。
そのときの私は、長い夏休みも暇なり学校に本を借りに行くにした。
田舎の学校だったけど近所の図書館より近いし、図書室の本は多かった気がする。
夏休み期間は図書委員が交代で登校し本の貸しだしをしていた。
私はお昼の時間を狙って行った。

この時間は借りる人が少なく、気分が良いと思ったからだ。
図書室のドアに鍵がかかっていた。
図書委員がいないのは想定していなく、しまったと思った。
奥のドアなら開いてるかと思ったがやはり閉まっていた。
すると、さっきのドアから音がしたかと思うと開き、女子生徒が顔をだした。
おとなしそうな女子生徒は「お弁当を食べてたのでドアを閉めていました、すいません」と話した。
図書委員らしい女子生徒は上履きの色から2年生だとわかった。
私は図書室に入って好きな作家のコーナーに歩き出した。
ふと横を見ると貸し出しカウンターの机の上に食べかけのお弁当があった。
そのお弁当の袋の下にある小さな本が目にとまった。
一瞬で私は官能小説だとわかった。
本の表紙は下になっていたし、タイトルも見えなかったが特徴のある装丁は友達のお兄さんの部屋で見ていたので覚えていた。
あのおとなしい女子がこっそりとエッチな小説を読んでいたと分かると私は一気に興奮して頭がボーっとしてきた。
掲示板の張り紙から2年女子が次に当番の日は二日後だとわかった。
ついでに名前もMさんだと分かった。
その日は適当な推理小説を借りて帰った。
私は次の当番の日が楽しみで想像するだけで毎日、股間を硬くしていた。
Mさんの小柄な体とやさしいそうな顔が頭から離れなかった。
次のMさんが当番の日、私は朝から図書室の隣の準備室で隠れていた。
準備室と図書室はドアでつながっていて、壁の一部が横長の窓になっている。
窓をさえぎっているカーテンの隙間から図書室内を見ることができた。
窓の位置は貸し出しカウンターのちょうど後ろだった。
カウンター向こう側で小柄なMさんが本を棚に戻してる姿が見えた。
お昼になると図書室は人がほとんどいなくなっていた。
最後の一人が出て行くとMさんは図書室の二箇所のドアに鍵をかけた。
そして校庭側の一番奥の窓のカーテンを半分閉めた。
たしかその窓から旧校舎が見えたはず。
私はMさんの行動はとても慣れていると感じた。
だが準備室に私が隠れているとは思わなかったようだ。
Mさんは私に背をむけてカウンターに座ると机の上にかわいいお弁当を広げはじめた。
Mさんはお弁当を食べながら同時に本を読み始めた。
本はカバーで覆われていて表紙が見えなかったが、一瞬エッチな挿絵が見えて、やはり官能小説だと分かった。
夏休みの学校はとても静かだった。
彼女のページをめくると音と箸の音とグランドからの野球部の声がが聞こえるだけ。
Mさんの薄いシャツの下にブラ紐が見える。
私は自分の心臓の音がはっきりと聞こえそうだった。
しばらくすると、Mさんは箸をおいて手を胸に当てた。
布がすれる音と同時に「はぁ……」と小さなため息がきこえた。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……あっ……ふぅ?……あぁ……」とかわいいMさんの声と校庭からの野球部の練習の音が混ざって聞こえる。
時折Mさんの肩がぶるっと震える。
私は先ほどからパンパンに張っていた自分の棒をズボンのチャックから出した。
棒の頭部分を軽くこするだけでヌルヌルとした液が棒の先っちょからでてきた。
大きな音が出ないように私は亀頭を小刻みにさすりつづけた。
Mさんの呼吸が大きくなる。
何を思ったのか、Mさんは本を片手に持ち、胸を強くさすりながら校庭側の窓に歩きだした。
窓際にある背の低い本棚に官能小説を開いてのせ、Mさんは両手をスカートの両わきにすべり込ませる。
スカートのわきがまくり上がりMさんの細い腿がちらりと見える。
両手はそのまま膝まで下がるとスカートの下から白いモノがみえる。その白いのはMさんの下着だった。
Mさんは直立したまま左手でスカートの前部分をたくし上げ、右手を自分の股間をさすりはじめた。
窓際の窓はMさんの胸より上の位置にある。
校庭からMさんを見た人はMさんの顔くらいしか見えず、Mさんがぼんやりと外を見ているようにしか思わないだろう。
Mさんは誰かに見せ付けるように腰を前にだしオナニーを始めたのだ。
私のところからはMさんの露出した腿と腰の部分しか見えなかったが目がチカチカするほど興奮していた。
自分の棒をさするをやめていた。これ以上刺激したら射精してしまいそうだったからだ。
Mさんの手はゆっくり股間をさすり、口は半開きになっている。
聞き取りづらいが「……あぁっ」と、たまにMさんの声が聞こえる。
Mさんはさらに足を広げ、股間をさする手が早くなる。
Mさんの肩がブルブルとふるえ、力が入ってるのがわかる。
口をつむいでMさんの身体が大きく震えるとさすっていた手がとまった。
Mさんはしばらくボーっとしながらその場で立っていた。
どうやらMさんはイッたようだ。
ドアから「ガタガタ」と音がする。
私は緊張した、だれかが図書室に入ろうとしてるのだ。
「おーい、開けてくれー」とドアの向こうからのんきな声がする。
Mさんは「はい、ちょっと待ってください」と言いながら小説とパンツを整列されている本の裏側に隠し、服を整えながらドアに歩いていった。
部屋に入ってきたのはS先生だった。S先生は囲碁部の顧問をしている、おじさんだ。
食事中だったのか悪いね、この前頼んだ本はどこかな、とS先生に質問されたMさんはカウンター前の棚に先生を案内した。
「こういう本はなかなか個人じゃそろえるの大変なんだよ」と目当ての本を数ページめくりながら話すS先生の後ろでMさんはスカートのすそをお腹までまくった。
さきほど見えなかったMさんの股間部分がはっきりと見えた。
先生はまったく気づいてないようで話続けている。
MさんもS先生に相槌をうちつつ股間を露出したままだ。
Mさんの股間はうっすら陰毛が生えていて、当然だが男性器はついておらず内腿の何もない隙間が不思議だった。
珍しい本を見つけたようでS先生がしゃがむとその後ろでMさんもしゃがんだ。
するとMさんの股間部分がさっきよりはっきり見えた。
陰毛の下のお肉がぷっくりとしていて中央が少しくぼんできれいな縦筋になっている。
私が初めてみる女性器だった。私は痛いほど勃起した棒を前にある本にこすりつけた。
Mさんのさらに膝を広げるとぷっくりとしていたMさんの性器が左右に広がり中央の縦筋が少し開いた。
Mさんはいつでもスカートで隠せるように掴んでいて、少し口を開いたままなんとも言えない表情でS先生を凝視していた。
私はそのMさんの表情をみながら射精してしまった。とびだした精液は分厚い本にべっとりとついた。
強い快感で頭がぼーっとする。その場でゆっくりと慎重に座った。
しばらくすると「ガラガラ」とドアが閉まる音と遠ざかっていく二人の足音が聞こえた。
どれくらいぼーっとしていたのだろうか。
S先生とMさんが同時に図書室から出て行ったようだ。
Mさんのお弁当は残ったままなのですぐに戻ってくるはずだ。
私はすぐに今いる準備室からでて図書室に入った。
そして、さきほどMさんが隠していたパンツを本棚からとりだすと思いっきりニオイをかいだ。
Mさんのパンツはアンモニアのニオイと、かすかにウンチのニオイがした。
私はMさんのパンツで自分の勃起した棒を包み激しくこすっった。
パンツのやわらかい感触とMさんのパンツのニオイをかみしめながら、あっという間に私は射精してしまいMさんのパンツに精子がついてしまった。
二回目の射精で量は少ないがさすがにこのパンツをみたらバレると思い私はあせった。
パンツについた精子をできるだけ指ですくいとり、カーテンにパンツのぬれた部分をこすり付けてできるだけ乾かし先ほどあった隠し場所にパンツをしまった。
そして、指ですくった精子を私はMさんが食べかけのお弁当に混ぜることにした。
今思えば隠蔽工作する行為と矛盾しているが、きっとそのときの私は正常でなかったのだろう。
私はまた準備室に隠れた。
しばらくすると図書室にMさんが戻ってきた。
Mさんの手にはコーラが握られている。たぶん1階の自販機で買ってきたのか、先生にもらったのだろう。
今度は部屋に鍵をかけないMさんは、さっさと本とパンツを回収した。
特に気にすることもなく私の精液がうっすらついたパンツをMさんは、はいて食事を再開した。
私の精液が混じったグラタンがMさんの口の中に入っていく。
一番味が濃そうなグラタンをえらんだおかげだろうか、Mさんはゆっくりと私の精子入りのグラタンを噛みくだいたあと、飲み込んだようだ。
それを見ながら私は三回目の射精をして先ほどと違う本を精液で汚した。
後日、私はMさんの当番の日には必ず準備室に隠れた。
毎回Mさんの露出オナニーを観察し充実した夏休みをすごした。
夏休みは終わったあとも廊下でMさんを見ては興奮しトイレでオナニーする日々が続いた。

図書委員のMさん

私が中学3年生の夏休みの話。

そのときの私は、長い夏休みも暇なり学校に本を借りに行くにした。
田舎の学校だったけど近所の図書館より近いし、図書室の本は多かった気がする。
夏休み期間は図書委員が交代で登校し本の貸しだしをしていた。

私はお昼の時間を狙って行った。
この時間は借りる人が少なく、気分が良いと思ったからだ。
図書室のドアに鍵がかかっていた。
図書委員がいないのは想定していなく、しまったと思った。
奥のドアなら開いてるかと思ったがやはり閉まっていた。
すると、さっきのドアから音がしたかと思うと開き、女子生徒が顔をだした。
おとなしそうな女子生徒は「お弁当を食べてたのでドアを閉めていました、すいません」と話した。
図書委員らしい女子生徒は上履きの色から2年生だとわかった。

私は図書室に入って好きな作家のコーナーに歩き出した。
ふと横を見ると貸し出しカウンターの机の上に食べかけのお弁当があった。
そのお弁当の袋の下にある小さな本が目にとまった。
一瞬で私は官能小説だとわかった。
本の表紙は下になっていたし、タイトルも見えなかったが特徴のある装丁は
友達のお兄さんの部屋で見ていたので覚えていた。
あのおとなしい一年の女子がこっそりとエッチな小説を読んでいたと分かると私は一揆に興奮して頭がボーっとしてきた。

掲示板の張り紙から2年女子が次に当番の日は二日後だとわかった。
ついでに名前もMさんだと分かった。
その日は適当な推理小説を借りて帰った。
私は次の当番の日が楽しみで想像するだけで毎日、股間を硬くしていた。
Mさんの小柄な体とやさしいそうな顔が頭から離れなかった。

次のMさんが当番の日、私は朝から図書室の隣の準備室で隠れていた。
準備室と図書室はドアでつながっていて、壁の一部が横長の窓になっている。
窓をさえぎっているカーテンの隙間から図書室内を見ることができた。
窓の位置は貸し出しカウンターのちょうど後ろだった。
カウンター向こう側で小柄なMさんが本を棚に戻してる姿が見えた。

お昼になると図書室は人がほとんどいなくなっていた。
最後の一人が出て行くとMさんは図書室の二箇所のドアに鍵をかけた。
そして校庭側の一番奥の窓のカーテンを半分閉めた。
たしかその窓から旧校舎が見えたはず。
私はMさんの行動はとても慣れていると感じた。
だが準備室に私が隠れているとは思わなかったようだ。
Mさんは私に背をむけてカウンターに座ると机の上にかわいいお弁当を広げはじめた。

Mさんはお弁当を食べながら同時に本を読み始めた。
本はカバーで覆われていて表紙が見えなかったが、一瞬エッチな挿絵が見えて、やはり官能小説だと分かった。
夏休みの学校はとても静かだった。
彼女のページをめくると音と箸の音とグランドからの野球部の声がが聞こえるだけ。
Mさんの薄いシャツの下にブラ紐が見える。
私は自分の心臓の音がはっきりと聞こえそうだった。

しばらくすると、Mさんは箸をおいて手を胸に当てた。
布がすれる音と同時に「はぁ……」と小さなため息がきこえた。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……あっ……ふぅ?……あぁ……」とかわいいMさんの声と
校庭からの野球部の練習の音が混ざって聞こえる。
時折Mさんの肩がぶるっと震える。
私は先ほどからパンパンに張っていた自分の棒をズボンのチャックから出した。
棒の頭部分を軽くこするだけでヌルヌルとした液が棒の先っちょからでてきた。
大きな音が出ないように私は亀頭を小刻みにさすりつづけた。
Mさんの呼吸が大きくなる。
何を思ったのか、Mさんは本を片手に持ち、胸を強くさすりながら校庭側の窓に歩きだした。
窓際にある背の低い本棚に官能小説を開いてのせ、Mさんは両手をスカートの両わきにすべり込ませる。
スカートのわきがまくり上がりMさんの細い腿がちらりと見える。
両手はそのまま膝まで下がるとスカートの下から白いモノがみえる。その白いのはMさんの下着だった。
Mさんは直立したまま左手でスカートの前部分をたくし上げ、右手を自分の股間をさすりはじめた。

窓際の窓はMさんの胸より上の位置にある。
校庭からMさんを見た人はMさんの顔くらいしか見えず、Mさんがぼんやりと外を見ているようにしか思わないだろう。
Mさんは誰かに見せ付けるように腰を前にだしオナニーを始めたのだ。
私のところからはMさんの露出した腿と腰の部分しか見えなかったが目がチカチカするほど興奮していた。
自分の棒をさするをやめていた。これ以上刺激したら射精してしまいそうだったからだ。
Mさんの手はゆっくり股間をさすり、口は半開きになっている。
聞き取りづらいが「……あぁっ」と、たまにMさんの声が聞こえる。
Mさんはさらに足を広げ、股間をさする手が早くなる。
Mさんの肩がブルブルとふるえ、力が入ってるのがわかる。
口をつむいでMさんの身体が大きく震えるとさすっていた手がとまった。
Mさんはしばらくボーっとしながらその場で立っていた。
どうやらMさんはイッたようだ。

ドアから「ガタガタ」と音がする。
私は緊張した、だれかが図書室に入ろうとしてるのだ。
「おーい、開けてくれー」とドアの向こうからのんきな声がする。
Mさんは「はい、ちょっと待ってください」と言いながら
小説とパンツを整列されている本の裏側に隠し、服を整えながらドアに歩いていった。
部屋に入ってきたのはS先生だった。S先生は囲碁部の顧問をしている、おじさんだ。
食事中だったのか悪いね、この前頼んだ本はどこかな、とS先生に質問された
Mさんはカウンター前の棚に先生を案内した。
「こういう本はなかなか個人じゃそろえるの大変なんだよ」と
目当ての本を数ページめくりながら話すS先生の後ろでMさんはスカートのすそをお腹までまくった。
さきほど見えなかったMさんの股間部分がはっきりと見えた。
先生はまったく気づいてないようで話続けている。
MさんもS先生に相槌をうちつつ股間を露出したままだ。
Mさんの股間はうっすら陰毛が生えていて、当然だが男性器はついておらず内腿の何もない隙間が不思議だった。

珍しい本を見つけたようでS先生がしゃがむとその後ろでMさんもしゃがんだ。
するとMさんの股間部分がさっきよりはっきり見えた。
陰毛の下のお肉がぷっくりとしていて中央が少しくぼんできれいな縦筋になっている。
私が初めてみる女性器だった。私は痛いほど勃起した棒を前にある本にこすりつけた。
Mさんのさらに膝を広げるとぷっくりとしていたMさんの性器が左右に広がり
中央の縦筋が少し開いた。
Mさんはいつでもスカートで隠せるように掴んでいて、
少し口を開いたままなんとも言えない表情でS先生を凝視していた。
私はそのMさんの表情をみながら射精してしまった。とびだした精液は分厚い本にべっとりとついた。
強い快感で頭がぼーっとする。その場でゆっくりと慎重に座った。

しばらくすると「ガラガラ」とドアが閉まる音と遠ざかっていく二人の足音が聞こえた。
どれくらいぼーっとしていたのだろうか。
S先生とMさんが同時に図書室から出て行ったようだ。
Mさんのお弁当は残ったままなのですぐに戻ってくるはずだ。
私はすぐに今いる準備室からでて図書室に入った。
そして、さきほどMさんが隠していたパンツを本棚からとりだすと思いっきりニオイをかいだ。
Mさんのパンツはアンモニアのニオイと、かすかにウンチのニオイがした。
私はMさんのパンツで自分の勃起した棒を包み激しくこすっった。
パンツのやわらかい感触とMさんのパンツのニオイをかみしめながら
あっという間に私は射精してしまいMさんのパンツに精子がついてしまった。
二回目の射精で量は少ないがさすがにこのパンツをみたらバレると思い私はあせった。
パンツについた精子をできるだけ指ですくいとり、カーテンにパンツのぬれた部分をこすり付けてできるだけ乾かし先ほどあった隠し場所にパンツをしまった。
そして、指ですくった精子を私はMさんが食べかけのお弁当に混ぜることにした。
今思えば隠蔽工作する行為と矛盾しているが、きっとそのときの私は正常でなかったのだろう。
私はまた準備室に隠れた。

しばらくすると図書室にMさんが戻ってきた。
Mさんの手にはコーラが握られている。たぶん1階の自販機で買ってきたのか、先生にもらったのだろう。
今度は部屋に鍵をかけないMさんは、さっさと本とパンツを回収した。
特に気にすることもなく私の精液がうっすらついたパンツをMさんは、はいて食事を再開した。
私の精液が混じったグラタンがMさんの口の中に入っていく。
一番味が濃そうなグラタンをえらんだおかげだろうか、
Mさんはゆっくりと私の精子入りのグラタンを噛みくだいたあと、飲み込んだようだ。
それを見ながら私は三回目の射精をして先ほどと違う本を精液で汚した。

後日、私はMさんの当番の日には必ず準備室に隠れた。
毎回Mさんの露出オナニーを観察し充実した夏休みをすごした。
夏休みは終わったあとも廊下でMさんを見ては興奮しトイレでオナニーする日々が続いた。



 

女だけど、ストレス発散に夜のオフィスで一人で全裸になった結果・・

化粧品会社に勤めている31歳の女です。

私は以前とあるプロジェクトのリーダーを担当していたいわゆるバリバリのキャリアウーマンだったのですが、当時は仕事の進捗具合があまり良くなくてイライラすることが多かったんです。

部下に当り散らしてしまうこともしょっちゅうで、チーム内の空気は私のせいでどんどん悪くなっていきました。

その日もまた、私はイライラしながら残業して溜まっていた仕事を片付けていました。
時計の針は0時をまわり、オフィスには私ひとりだけ。

仕事が一段落した私はふと、この誰もいないオフィス内で何かストレスを解消できないものかと考えました。

最初に試したのはオフィス内全力ダッシュ。
うちのオフィスはそれなりに広い作りになっていて、端から端まで走れば結構良い運動になるんです。

次に試したのが逆立ち歩き。
部下たちも知らない私の密かな特技です。
これは5mほど歩いたところでギブアップ。
子供の頃のようにはいきませんね。

それから少し体を動かして暑くなってきた私は上着を脱ぎました。
そしてこの時、ふと思いついてしまったんです。

このまま全部脱いじゃおうかしら…?

実は昔から少し露出の気があった私。
どうせ誰もいないんだしバレっこないと思い、思い切って脱衣を決行しました。

ただ、いきなり全裸になるのは抵抗があったので、この日は下着姿だけに留めておきました。

下着姿になった私はデスクの上に仁王立ちしてオフィス内を見渡します。
これは…なんという解放感!!

小さなことでイライラしてたのが馬鹿馬鹿しくなってきました。
ストレス解消、というよりは悟りを開いたと言ったほうが正しかったかもしれません。

次の日、私は自分でも信じられないくらい良い気分で仕事に取り組むことができました。

「リーダー、今日はご機嫌ですね。何か良いことでもあったんですか?」

部下も察したのかそんなことを聞いてきました。

それからというもの、私は積極的に残業しては夜のオフィスで下着姿になる行為を繰り返しました。

これをやった次の日は本当に1ミリの雑念も無く仕事に取り組めるんです。

私の機嫌が良くなったせいか部下たちの士気も上昇。
それ以降プロジェクトは順調に進んでいきました。

そして大事なプレゼンを控えた前日、私はついに一線を越えてしまいました。
いままでは下着姿に留めていたのですが、この日は気合を入れて全裸になってみることにしたんです。

オフィスでの全裸はもう爽快の一言。

高ぶる感情を抑えられなくなった私は全裸のままオフィスを走り回ります。
はたから見ると完全にキチ○イです。

それから私は四つんばいになって犬の真似をしてみたり、足を思いっきり広げて側転してみたりとやりたい放題。

もう本能のままって感じで動いてました。

そして迎えたプレゼン当日。

夜のオフィスで全裸になった私に怖いものなんて何もありません。
プレゼンは見事大成功に終わりました。

そしてプレゼン後、私は部長から呼びかけられました。
おっ、いよいよ昇進かな?なんて思ってしまった私。

すると部長は、すごく申し訳なさそうな顔をしてこう言ったんです。

「あの?、君ね。よくひとりで残業してるじゃない?」

意外な第一声に心臓の鼓動を感じるほどドキドキする私。

「はい、してますね…」

「その…映ってるんだよね、監視カメラに。君の奇行が」

…これを聞いて私は頭が真っ白になり、ここから先のことはもうよく覚えていません。

その後プロジェクトが無事終了すると、気を遣われたのか私は残業が一切発生しない落ち着いた部署に移動となりました。

おかげでイライラすることはなくなったけど、脱ぐに脱げなくなって欲求不満だけが溜まっていく毎日です…


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