萌え体験談

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風俗

彼女の友達 3

この話は「彼女の友達」の続編になります。
今回は風俗の体験ではありませんが、初回が風俗の体験だった為、和えてこちらに
書かせていただきます。

ついに土曜日がきました。
めぐみさんに誘われ、香織(彼女)の家に向かう俺。
足取りはものすごく重いです。
着かなければいいのに・・と思いました。
しかし、とうとう香織のマンションに着いてしまいました。
マンションの玄関でインターホンを押す。
ピンポ?ンと音が鳴る。
「はぁ?い」といつもの声。
「今開けるね?」
ガチャリと鍵が開く。
俺はマンションに入ってエレベーターに乗る。

不安でいっぱいの俺は心臓がバコバコいっていた。
そして目的の階に到着。

「はぁ・・・」とため息を漏らしながらも部屋の前に行く。
そして再び ピンポ?ンと鳴らす。

ガチャリと鍵が開いてドアが開く。
「いらっしゃ?い」と元気な声で迎えてくれたのは・・・めぐみさんだった。
「遅かったわね。さ、上がって上がって」と中に入っていく。
そのときのめぐみさんのニヤッとした薄ら笑みを見逃さなかった。

香織の家は1LDKの広い部屋だった。
俺達3人はリビングでくつろいで楽しそうにしゃべっていた。
楽しそうなのは香織とめぐみさんだけだったが。。

いつバラされるのか考えると、恐くて会話に入っていけない。

そして夕方になると香織は食事の支度を始めた。
めぐみさんが手伝おうとすると
「いいよ?、めぐみさんはお客さんなんだから座ってて?。
達也の相手でもしてあげて」と一人で支度を始めた。

めぐみさんは俺の横に座って俺の顔を執拗に見つめてくる。

すると香織が急に
「いっけな?い、醤油切らした!下のコンビニで買ってくるね」
と言った。
俺は二人きりになるとまずいと思い、
「いいよ、俺が買ってくる!」と言って立ち上がった。
ちょっと安心した矢先に
「あ、じゃぁ私も付いて行く?」とめぐみさんが言った。
・・えっ??・・
と思ったが、変に断ると怪しいので二人で行くことになった。

エレベーターの中でも
「そんなに避けなくていいじゃん」とか言ってくるが無視した。

そして帰るときのエレベーターの中で
「今夜香織とHするんでしょ??」と言いながら俺のチンポをズボン越しに
揉みしだいてきた。
「めぐみさん、やめて!」
そう言ってエレベーターが開くと同時にめぐみさんを振りほどいて香織の部屋に
向かった。
「待ちなよ!」
怒っためぐみさんの声がして振り向くと、怒った形相のめぐみさんが睨んでいた。

「あんたさっきからムカつくんだよ!自分の立場わきまえてるの?」
と言って香織の部屋の前で俺のチンポを揉みしだく。
「あんた香織が好きなんでしょ?私が香織にバラせば1発で別れるよ!」
と脅しながら激しく揉みしだいてくる。

俺のチンポは刺激を受けて固くなってくる。
「何だかんだ言って、もう固くなってんじゃん!」
そう言うと俺のズボンとパンツを下ろし、手で扱いてきた。
「あっ・・」
快感に思わず声が漏れる。
「気持ちいいんでしょ?」
そう言いながらシュコシュコシュコシュコと扱いてくる。

俺は段々射精感が高まってきてめぐみさんの手を押さえた。

「お願いします・・本当に勘弁してください・・」とお願いした。

「フフフ・・・もうイキそうなんでしょ?」
そう言うとめぐみさんはしゃがみ込んでチンポを咥えた。

チュパチュパチュパチュパ・・・
ものすごく上手くてすぐにイキそうになった。

俺はめぐみさんの頭に手を当てて
「で、出ちゃう・・・お願いだからやめてください」

めぐみさんは口を離して手で扱きながら
「イキたいんでしょ?香織の家の前でイキなよ。飲んであげるから」
そういうと再びチンポを咥えて激しく顔を前後する。
チュパチュパチュパチュパ・・・

・・・もう無理・・我慢できない・・・

でも香織の家の前に香織の友達に射精させられるなんて哀れだ。
そう思った俺は力を振り絞ってチャイムを押した。

ピンポ?ン・・・

突然の行動にめぐみさんは口を離して立ち上がった。

「開いてるよ?」と香織の声。

俺はチンポをしまいながら家に入った。
・・・助かった・・・・

そしてリビングに腰を下ろす。
めぐみさんはものすごい形相で睨んでくる。
俺は目を合わせない。

そして食事が始まる。

二人は何事も無かったように楽しそうに喋りながら食事を楽しんでいる。
そして食事が終わり、再びくつろぐ。
くつろいだ後、香織は後片付けに入った。

後片付けが終わるとこっちに来て
「ねぇ?、めぐみさん何時までいる??」
「ん?・・もう少しいる?」
「そっか、じゃちょっとシャワー浴びてきていい?汗かいちゃった。」
そう言うとバスルームに消えていった。

それを待っていたかのようにめぐみさんがこっちに来た。
「ねぇ、さっきなんであんなことしたの?バラしてもいいの?」
と脅してくる。
顔は怒っていてものすごく恐く、返事すらできなかった。

「いい?今度逆らったらその場で私たちの関係バラすよ。脅しじゃないから。
私はあなた達がどうなっても構わないんだから!」
そういうとバッグから手錠を取り出す。
「立って手を後ろに組みなさい」と命令してきた。
「お願いだからここではやめてください」
「あっそ!全部話すから覚悟しててね!」と言う。
俺は仕方なく手を後ろに回す。
ガチャリとロックがかかる音がした。

するとドアを開けて香織の寝室へ連れて行かれた。
寝室へ入るとズボンとパンツを下ろされ、後ろから尽き押された。
ベッドに倒れ込む俺。
すかさずズボンとパンツを引き抜かれた。
そしてズボンとパンツを放り投げられる。

「そう。言うことを聞いてればいいのよ。香織が好きなんでしょ?」
そう言って俺を膝立ちの状態にして後ろから腕で首を絞める。
片腕でスリーパーホールドをされてる状態で、背筋をピンと伸ばして
腰を前に突き出した状態になった。
そしてもう片方の手でチンポを扱いてくる。
シコシコシコシコ・・・

段々と固くなってくる俺のチンポ。

「フフ。勃ってきたね。かわいい・・・」
と言って扱き続ける。

段々と息が荒くなってくる俺を見て
「フフ・・もうイキそうなんでしょ」
そう言って扱く手を早めてきた。
シュコシュコシュコシュコ・・・

「ああ・・」
声が漏れる。

「ホラホラ、出していいのよ?」
シュコシュコシュコシュコ・・・

「ああ・・もう・・・」
射精感が高まってきた。
そこで
「ほらっ、思いっきり出しちゃいなさい。香織寝るときびっくりするだろうね。
布団が精液まみれだなんて」

俺は「ハッ」と我に返った。
ここは香織のベッドの上なのだ。こんなとこで出したらどうすればいいのかわからない。
俺は振りほどこうと体制を前にするようにした。
強い力で腕に力を入れて引き戻す。
再び俺は腰を突き出す体制になった。

「ほらっ!出せっ!」
シュコシュコシュコシュコ・・
猛スピードで扱き出す。
・・・やばい・・こいつマジだ・・・

「ああ・・やめて・・出る・・出る・・」
「フフフ」
シュコシュコシュコシュコ・・・

・・・ああ、もう無理・・・

我慢しきれずに射精してしまう寸前に思いっきり体に力を入れて体を前に倒した。
あまりの力にめぐみさんの腕が離れた。
助かった・・・
そのまま体が前に、少し横向きになりながら倒れた。

次の瞬間めぐみさんが斜め横向きになった俺の腰の上に座り込んだ。

・・・しまった・・・

そこに腰を下ろされたことにより、全く動けなくなった。

「フフフ。今度は逃げられないわよ?。枕の方がいいかしら?」
そう言うと、香織の枕を取り、俺のチンポの先に置いた。
そして「寝るときものすごく匂いそうね。」と言って、俺のチンポを握って
高速で扱きだした。
「ほらほら、出ししゃいなさい?。香織の枕にぶっかけちゃいなさい。
ほらほら??」
シュコシュコシュコシュコ・・・
射精してはいけないと思うと余計に射精感が高まる。
でも、もう我慢できない。
精液が尿道を通って上がってくるのがわかった。

「ああああ・・お・・お願い・・・・や・・」

ピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・

香織の枕には俺の精液が飛び散っていた。

「キャハハハハ、香織の枕精液まみれ?」と笑い出すめぐみさん。
俺は、はぁ・・はぁ・・と息を漏らすだけ。

すると
「あっ、香織出てくるよ!」とめぐみさん。
手錠を外してもらって慌ててズボンとパンツを履いてリビングに行く。

そして数分後香織がパジャマで出てきた。

このときふと我に返った。
・・・枕に飛び散った精液がそのまま・・・

めぐみさんに小さい声で助けを求めた。
「俺の・・・液がそのまま・・どうしよ・・・」
めぐみさんは
「そろそろ帰るね?。香織パジャマだから達也君駅まで送って?」
と言ってきた。

・・・え・・?そんな・・・帰るまでに香織が寝室に行ったら・・・

「はい、いこいこ?、この後は二人の熱い夜が待ってるしね^^」
そう言うと俺の手を引っ張って外に連れ出された。

俺の心は「どうしよう・・バレたら・・」それしか考えられなかった・・・

友達の彼女 2

この話は前作「友達の彼女」の続編になります。
今回は風俗の体験ではありませんが、前作が風俗の体験だったので
あえてこちらに書かせていただきます。

あれ以来めぐみさんとはまともに目を合わせて会話することができませんでした。
彼女の香織ともそうです。隠し事を作ってしまった事と、香織の友達とああいうことを
してしまった罪悪感からです。
でも香織はそのことを知らないので普通に接してきます。

今回は会社での出来事です。
俺の通う会社は4階建てのビルで、香織は1階で働いてます。
俺とめぐみさんは同じ部署で2階で働いてます。
1階?3階は職場で4階は更衣室と休憩所になってます。
喫煙室もあります。

昼の休憩は時間は決まってますが、その他の小休憩は自分で勝手に行って良いので、
いつも香織が小休憩に誘ってきて二人で4階で話しをするのが日課でした。
小休憩は自由なので他の人と遭遇することはたまにしかありません。

そんなある日の小休憩時の出来事でした。
いつものように香織が誘ってきて、俺たちは4階で話しをしてました。
このときは俺たち二人だけでした。
するとすぐにめぐみさんが上がってきました。
「よ^^」といつも元気なめぐみさんは、いつも通りハイテンションでした。
さすがに3人になると気まずくて、まともに二人の顔を見れません。
二人が楽しそうに喋ってる横で俺はタバコを吸っていました。

すると突然、香織の携帯が鳴りました。
どうやらすぐに戻ってきてほしいとのことなので
「またね?」と言って階段を駆け下りて行きました。

二人っきりになると更に気まずいです。
香織に内緒でめぐみさんとあんなことを・・・。
俺はめぐみさんにフェラチオされて、めぐみさんの口の中に射精したのだから
気まずいに決まってます。
なので俺も戻ろうと立ち上がりました。
立った瞬間、めぐみさんに手を掴まれ、再び座らされました。

「そんなに避けなくてもいいでしょ??達也君と私はもう他人じゃないんだし?。」
と言って俺のチンポを揉んできました。
「ちょっ!めぐみさん、もうこういうことは辞めようよ!」
と言って立ち上がると、めぐみさんも立ち上がって俺を壁に押し付けてきました。
背中は壁でこれ以上、下がることはできません。

「達也君、自分の立場わきまえてるのかな??^^」
「あなたは私の口の中に射精したのよ?これは事実でしょ?
香織に話してもいいのかな??^^」
と言いながら俺のチンポをズボン越しに掴んで揉んできます。

「達也君は私の言うことを聞いてればいいのよ^^。
ほらっ?もう固くなってきてるんじゃない?」
と言いながら揉み続けてきます。
確かに俺は勃起してきました。どんな状況であれ、刺激を受け続けた俺のチンポは
完全に勃起してました。
俺がMっ気が強いのに対し、めぐみさんは超度Sなことも大きいと思います。

するとめぐみさんはバッグから何やら取り出しました。
それはおもちゃの手錠でした。
「これ北海道に旅行に行ったときに買ってきたんだ^^
いつか使ってみたくて」
そういうと、俺の手を背中にして手錠をかけられました。
おもちゃと言えども、ちょっとやそっとじゃ外れるものではありません。

手錠をかけると俺のズボンのベルトを外しにかかります。
「お、お願いだからもうやめてください。香織に悪い・・・」
そういうとちょっとムッとした表情になり
「そんなに悪いと思うなら勃たせなければいいんじゃない?達也君も興奮してるん
じゃないの?」
と言いながらズボンとパンツを一緒に足首まで下げられました。
逃げようにも後ろは壁なので逃げれないのです。

「ほらっ?固くなってるじゃん?」
と言いながら俺のチンポを握って扱いてきます。
「気持ちいいんでしょ?よくそんなのでやめてっとか言えるわね。」
シュコシュコシュコシュコ・・・・・

「あっ・・うっ・・」と時折声を漏らしながら耐えます。
「誰か上がって来たらどうする??手使えないしパンツも上げられないね?^^
達也君は超変態君になっちゃうよ^^」

そういう状況でも異常に興奮してしまって、すぐに射精感が込み上げてきました。

「お・・お願い・・・・出ちゃう・・・ううっ・・・」
めぐみさんの扱く手が速くなり
「もう出ちゃうの?達也君早漏君なんだね?。」

そう言うとめぐみさんは俺の前にしゃがみ込み、俺のチンポを咥えました。
「ああっ・・!」思わず声が漏れてしまいます。
責めるのが好きなだけあって、とても上手なのです。

「お願い・・出ちゃう・・・・」
めぐみさんは両手で俺の身体を壁に押し当て、口だけでしてきます。
チュパチュパチュパチュパ・・・・と頭を激しく前後させ
「ああっ・・駄目っ!ごめんなさい・・!!」というのと同時に
ドクンドクンドクン・・・とめぐみさんの口の中に大量の精液を放出してしまいました。
最後の1滴まで吸い取ると「ゴクン」と音をたてて飲み込みました。

俺はハァハァハァ・・・と激しく呼吸するだけです。

「香織に悪いとか言っちゃって、結局射精しちゃってるじゃん?
私と付き合えばいつでもこういうことしてあげるよ^^」
と言って、俺の手錠を外して職場に戻っていきました。
俺はすぐにズボンとパンツを履いて椅子に座り、放心状態でした。

少しして部署に戻ると、仕事をしているめぐみさんがいました。
俺と目が合うとニヤリとして唇を舐め、
「おいしかったよ^^」と言ってきました。
めぐみさんの顔が見れませんでした。

そして仕事帰り、いつも通り香織と一緒に帰るとめぐみさんが追いかけてきて
「ねぇねぇ、香織?。今週の土曜日、香織の家に遊びに行っていい?」
「え?いいよ?。」
と二人の会話。
するとめぐみさんが
「そうだ、達也君もおいでよ?」と言ってきました。
そんな地獄に飛び込むこうなことはしたくないので
「俺はいいよ?。二人で遊んでなよ」と言いました。
するとめぐみさんは
「大丈夫だって?、私ご飯食べてくつろいだら帰るから?。
その後、達也君は泊まっていけばいいじゃん?。」
とここまでは笑ってましたが次の一言
「来るよね?」と言ったときは一瞬目がマジになりました。
香織にバラされるのが恐くて
「うん・・行くよ・・」と言ってしまいました。

「んじゃ、決まり^^ まったね?」
と言って走り去って行きました。
俺は心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてました。

彼女の友達

俺は24歳のサラリーマン。同僚の同い年の彼女もいる。
でもHは満足できない部分があった。
それは、俺がM的願望が強い上に彼女も責められる方が好きなので、
いつもM的欲求だけは満たされない。
そんな俺が東京へ研修に行ったときに見つけた風俗店。
名前は「秘○倶楽部」という名前でMな俺としてはものすごく衝撃的だった。

ヘルスは男がイッたら、あとは時間までお話して終わるというパターンだが、
そこは時間ギリギリまでイカせてくれないのだ。
時間のある限り寸止めが続くという、他には無いサービスだった。
そして乱入コースというのがあり、途中でもう一人入ってきて、二人でしてくれると
いうすばらしい店だ。

東京へ研修に行く度にそこへ行っていたのだが、地元名○屋にもあることが発覚。
給料日後に名○屋の店に行ってみることにした。
そこに行ったときの話しです。

サービス内容はほぼ同じで、両手を大の字に縛られて、抵抗できない俺のチンポを
ひらすら手コキで責め、イキそうになると止められる。
開始からすぐにイキそうになり、寸止めを繰り返されて、全身が痺れる感覚だった。
そしていよいよ乱入で俺はもう何とも言えない快感を得るはずだった。

「こんにちわ?、あっ、やぱっぱり達也君だ?」
と聞き覚えのある声。
「え?あっ!!・・・」

そう、同じ会社の彼女の友人で28歳のめぐみさんだった。
彼女と仲が良いので一緒に食事に行くことも多く、二人でもよく話す人だった。
外見はというとお世辞にも「かわいい」とは言えない子で、少しぽっちゃりしている。
そんなめぐみさんがいきなり目の前に現れて俺はどうしたらいいのかわからず、
「ちょっ!ごめん!!これ外して!!」
焦ってしまってすぐ外すようにお願いした。

「いいじゃん、遊んでいこうよ?。私この部屋変わるから美香(今までプレイしていた
人)は他行っていいよ?」
と言うと俺とめぐみさんが二人っきりになった。

俺はめぐみさんと目を合わすことができなかった。

「達也君こういうのが好きなんだ??香織(彼女)は知ってるの?」
と言いながら近づいてくる。
「ご、ごめん、俺帰るからこれ外して。」
そう言うと
「いいじゃ?ん、ココこんなに固くなってるんだし?^^」
そう言って俺のチンポを握ったかと思うと上下に扱きだした。

「あっ!ちょっ!!やめて!」
「かわいいおちんちんね?。でもなんか香織に悪いかしら」
と言いながらもチンポを扱く手は止めない。

寸止めを繰り返されていた俺はすぐにイキそうになり
「お、お願い・・で、出ちゃう・・」
「ええ??もう出ちゃうの??早くな?い?」
と言いながら扱く手が加速してきた。
「私なんかの手でイッちゃったら香織に悪いと思わないの??」
更に高速で扱く。
シュコシュコシュコシュコ・・・

「あ・・もう駄目・・」

出る瞬間めぐみさんの動きが止まった。

「あら?イキたかったの?でも香織に悪いしな?」
と、俺をおちょくるように笑いながら言う。
「香織には悪いけど、達也君のおちんちんもっと見ちゃお?っと。」
と言って、正面に膝を下ろした。

「へぇ?、こうなってるんだ?、達也君のおちんちん」
俺のチンポを握ってゆっくり扱きながらマジマジと見つめるめぐみさん。
恥ずかしくて仕方なかった。

すると突然チンポが温かいものに包まれた。
ふと下を見るとめぐみさんが俺のチンポを咥えていた。
そしてチュパチュパ音をたてながら頭を前後に動かす。

チュパチュパチュパチュパ・・・

そして再びすぐにイキそうになった。

「駄目!出ちゃう!!・・・」

そういうとめぐみさんは激しく頭を前後に動かした。
ジュパジュパジュパジュパ・・・

「あ、駄目・・」

また寸止めさせるのかと思っていたが今回は止まらずに、めぐみさんの口の中に
大量の精液を放出した。
そしてゴックンと俺の精液を飲み込んだ。

「達也君の精液おいし^^  気持ちよかった?^^」
と勝ち誇ったような顔で言われた。
「香織には内緒にしとくね^^」

そして俺は店を出たが、本当の地獄はこれからでした。

ピンサロ嬢と

営業の途中で昼からピンサロに行った
この地方では、ピンサロと言ってもボックスシートではなく、低い壁に仕切られた小さい部屋になってる

女の子が入ってきた。少しぽっちゃり。少しがっかりして少しやけくそぎみに
「携帯のアドレス教えて」
と言ってみた。
「だめですよ」
「わかった。店出る頃には教えたくなるようにしてやる」
と根拠のない啖呵をきった。ただのやけくそである。
そりゃもう愛する彼女と初めてセックスするときくらい丁寧にやりましたよ
その嬢は、僕より10才以上若い20代前半
あそこもべちょべちょ
僕のものをその部分に当てがって入れようとしても拒まない。それじゃおもしろくないので、
「入れてほしいの?」
「うん」
「この店、入れていいの?」
「だめだけど」
「じゃあ、だめだね」
嬢は黙ってしまったので、
「入れてくださいって言ったら入れてあげる」
「お願いします。入れてください」
ということで基盤開始
風俗行って、こんなふうになるのは初めてだったので、正直自分でも驚いた。

あとは嬢を満足させて、自分はイカなかったがそこで終わりアドレスを聞いた

次は外で会い、ホテルの前に春先の風が強い海岸に車で行った。海岸を歩いてるときにコートをかけてやり、後ろから抱きしめた。
実はこの瞬間に僕のことを好きだという感情が芽生えたようだった
その日はホテルで楽しみ、しばらくの間お茶を飲んだりセックスしたりと二人で過ごすことがあった
お茶を飲んで話だけっていうのも彼女には印象が良かったようだった

彼女と同じ風俗店で働く友達の嬢も含めて3人でお茶を飲む機会が会った
便宜上最初の嬢をA、友達をBとしておく。Bは最近店で働くようになり、Aと仲良くなったらしい。
このB、すごい巨乳。お茶を飲みながら話をしつつもその巨乳に目が行く
二人とも風俗嬢なのでエロ話も大丈夫
僕「すごい大きいね」
A「でしょ、お客さんにも人気あるんだよ」
僕「ちょっとさわってみてもいい?」
ちなみにファーストフード店でお茶を飲んでます
B「私はいいけど」
と言いながらAに伺うように視線を送った。僕もAに向かって
「いい?」
A「いいよ」
このとき、Aの僕に対する気持ちを感じたが、僕には気持ちがないので遠慮しなかった
手を伸ばしBの巨大な胸に一瞬さわった
僕「うわぁ」
おもわず声を出してしうほどの大きさとハリだった

おっぱいネタはそこで終わり雑談をしばらく
その中で、Bと僕の家がすごく近いことがわかった。
また、離婚したてで洗濯機がなかった僕は下心を隠しながら言ってみた
「今度洗濯させてもらいにいこうかな?」
B「いいよ、遠慮しないできて下さい」
A「いいんじやない」
ということで洗濯ということでヤリに行くことに決めました
Bは、彼氏と同棲しているので、なかなか時間が合わなくて、実際に行ったのは、1ヶ月くらいしてからだった。

洗濯籠に洗濯物を入れて、歩いてBの家へ
ドアを開けて出てきた彼女は、目一杯巨乳をアピールした薄着、谷間こんにちは状態
とりあえずコーヒーを入れていただき、飲みながら雑談。時間は洗濯一回分
Bに友達から電話
B「今から来ていいよ」
やばい、時間がない。
そこで話を急遽おっぱいネタに
僕「本当に大きいよね」
B「そうですか」
僕「ちょっとさわっていい?」
B「ちょっとならいいですよ」
勝負の時はきた
僕は、向かい側に座っている彼女の横に移動した。そして服の上から巨乳にふれた。
時間がないという焦りから、僕の攻撃は次の段階に即突入した。手を胸元から入れ、生でおっぱいをつかんだ。が全くつかみきれない
B「ちょっと…」
僕の攻撃はとどまるところを知らない
彼女のあごに手をかけると、強引にこちらを向かせて、唇を奪った。一瞬抵抗したが、それは一瞬であって、お互い激しいキスに夢中になった
右手はおっぱいをもみ、服を脱がし、またもんだ
でかいのにそこそこハリもある
次に下半身への攻撃に移った
手を中に突っ込むとすでに濡れていて、指を入れてかき回した
何てったって時間がない
その日はそこまでで終わり、後日また会おうと約束した

数日たって、Bが友達と遊びに行った帰り、僕の家に寄ることになった。
そのときのBの服装も巨乳アピール谷間こんにちは状態
家では彼氏が待っているということで、さっそく始めた
全裸にして仰向けにし、膝を抱えたときの光景はすばらしかった
なんといっても重力に逆らうかのように天に突きあがるかのよいな胸
商売柄だろうか手入れされたオマ
生で挿入
Bは言った
「なるぼど、Aがいいっていうのがわかる気がする」
「いったいどんな話をしてるんだ」
などと突っ込みながら腰を降り続けた。
先に彼女が逝くのを確認して、僕も彼女のお腹の上に出した

また会おうかとメールすると、
「Aがあなたのこと本気で好きみたいだから、もうやめとく」
と言われた
Bと続けたいくらいだったが、そこはあきらめるしかなかった

忘れてたが、最初にAとした頃、淋病をうつされ、治療中に既出のスナックのママとの行為に至りそうだったので、やばいと思い途中でやめた次第です

終わります

夢のような体験

俺は愛○県の岡○市というところに住んでいます。
仕事場は遠く、中心部に働きに行ってます。かなり遠くてうんざりします。
そんな俺の楽しみは風俗に行くことでした。
いつもは繁華街の風俗店を転々としていたのですが、その日は残業で遅くなり、
なんとなくムラムラしてて風俗に行きたい気持ちと早く家に帰りたいという気持ちが
交差していて、仕方なく地元の風俗店に行くことにしました。

俺はイメクラでイメージプレイをすることが好きでそれで性欲を処理していました。
ふと見つけたイメクラで、あまり目立たないけど何となく惹かれ、その店に入ることにしました。

そして選ぶは夜這いコース。これはかなり好きです。
最初に一人でシャワーを浴びて、シャワーから出るとアイマスクをした人が
ベッドで寝ているというプレイです。

俺はシャワーを浴び、部屋に入ると、アイマスクをした女の子がベッドで寝ていました。
20代前半で結構かわいい子でした。目は隠れてますが。。

俺はゆっくりとその子に近づいて、まずお決まりのように胸を触りました。
あくまで相手は寝ているというシュチエーションなのでゆっくりと触り、
軽く揉んでみました。
そしてシャツを捲り、ブラをゆっくりと捲るとかわいいピンクの乳首が露わになりました。

俺はそっと乳首を口に含むと片方の手でパンツの上からあそこをなぞります。
そして位置を替え、女の子の足元に移動して静かにパンツを脱がせます。

パンツを抜き取ると、脚を大きく開かせてあそこを眺めます。
指で開いたり、なぞったりして弄ると今度は口を近づけて舐め始めます。

どんどん濡れてくるのがわかります。

女の子の息を荒くなり、俺の興奮も高まってきたので、そろそろプレイを終了して
口でやってもらおうと思い、その合図のように
「はじめまして?」と言いながらアイマスクを外します。
アイマスクを外した瞬間、その女の子の
「えっ!?」
という声と、俺の
「あっ!?」
と言う声がほぼ同時でお互いびっくりしました。
なんと女の子は会社の同期の早坂という女の子だったのです。

俺は大卒で入社して、彼女は短大卒で入社したので歳は二つ俺が上でしたが、
同じ入社で研修も一緒に行き、ご飯もよく一緒に行って会社の愚痴とか
悩みを話し合う仲でした。
明るく元気な子で付き合えたらいいなぁ?とかは思ったりしましたけど
仲が良すぎてか同期以上の関係にはなりませんでした。

まさか早坂がこんなとこで働いてるとは思わず、意味有りなんだろうけど
理由を聞いてはいけないような気がして、何て言ったらいいのかわからずに
お互い無言で目を反らしながら見つめあうという感じが続きました。
早坂も同じ気持ちだったんでしょう。

でもその空気を抜けるために聞いてみました。
「なんでこんなとこで・・?」
早坂は沈黙の後
「ちょっと訳があって・・・」
そしてまた沈黙になりました。

同期の早坂と裸で抱き合ってる。こんな光景は夢にも思わなかったです。
そして不思議な気持ちでした。
こんな身近な子とこんな事をしてるなんて・・

俺は早坂の為に善人になって、訳を聞いて帰ろうかと思いましたが
ついさっき早坂のあそこを見たこと、早坂のあそこを舐めたことが脳裏に
よぎり、俺のチンポはどんどん固くなってきて、性欲には勝てず

「とりあえず・・お金は払ったんだから・・することはさせてもらうよ」
という悪魔のようなセリフが口から出てしまいました。

早坂はびっくりした顔と困った顔を足したような顔をしながら小さな声で
「・・・お願いだから会社の人には・・・」と言ってきたので
「わかってるって。絶対言わないから」
と言って早坂を座らせ、その前の立ち上がりました。

俺のチンポが早坂の顔の正面にきます。
でも早坂は斜めを向いて見ようとしません。

「誰にも言わないけど・・俺だって金払ったんだからやることはやってよ」
そう言って早坂のアゴをクイッと上に向けます。
早坂の口には俺の勃起したチンポの先が当たってます。

「ほらっ」と言って早坂の頬をポンポンっと叩くと諦めたのか口を開いて
俺のチンコを口に含みました。
そして目を瞑って顔をゆっくりと前後に動かし始めました。

早坂が俺のチンポを咥えている・・・そう思うとどんどん興奮してきました。
普通に考えたら絶対にありえない光景でした。
そして早坂の顔を見ると目を瞑ってチンポを口に含み、チュパチュパと音を
たててしゃぶってます。
その顔を見ると異常に興奮してすぐにいきそうになりました。

でもせっかくのチャンスなのですぐいくともったいないので一度口から抜きました。
そして少し治まるともう一度咥えさせました。
でも、駄目なんです。興奮しすぎて1分と持たないうちに射精感がくるのです。
早坂の口の中に出したいけど、もっと楽しみたい。
俺は早坂の頭を押さえて腰を前後に振り、早坂の口にチンポを出し入れしました。

そしていきそうになったのでチンポを抜き、もっと長く楽しむ為に責めることにしました。

早坂を寝かせ、両手で早坂の脚をガバッと開きました。
小さな声で「いやっ」というと自分の手で顔を隠してます。

顔をおもいっきりまんこに近づけてじっくりと見ます。
・・・あの早坂のまんこ・・・
指で開いて中までじっくりと見つめます。
感激でした。

早坂のまんこを見ることができるなんて・・しかもこんな間近で・・・

そして俺は早坂のまんこを舐め始めて、すでに濡れていたまんこに指を入れました。
そしてクリトリスを舐めながら指を出し入れします。

時折「あんっ」とか「うっ」とかいう声が聞こえてきます。
そして舐めるのを一旦やめて指を出し入れしながら早坂のまんこを見続けます。

クチュクチュという音をたてながら早坂のまんこに指が出入りします。

・・・すげぇ・・・早坂のまんこに俺の指が入ってる・・・

俺の興奮は最高潮になり、もう早坂と繋がりたくて仕方ありませんでした。
そして、指を抜いて早坂の上に覆いかぶさり、チンポを早坂のあそこに当てがいました。
早坂は危険を感じてとっさに俺を押し返そうと俺の身体を支えます。

俺は早坂の耳元で「内緒にしとくからね」と言い、チンポをゆっくりと早坂のまんこに
沈めていきました。

・・・早坂の中に入った・・・
俺はどうしようもないくらい興奮してチンポを動かせませんでした。
ちょっとでも動かそうものなら射精してしまいそうなのです。
俺は腰を動かさず、早坂の中に入れた状態で止まったまま、早坂に挿入したという
達成感みたいなものを味わっていました。

あんなに仲のいい同期のまんこに俺のチンポが入ってるのですよ!
夢みたいでした。

なんとか腰を動かしてセックスを楽しもうとしましたが、1回出し入れした時点で
いきそうになり動きを止めました。
もうどうしようもありません。

さっきから射精したくて堪えてましたが我慢も限界を超えていたので、思い切って
射精することにしました。
俺は腰は素早く前後させると2?3回出し入れした時点で出そうになり、早坂のまんこから
チンポを抜くと慌てて早坂の顔まで移動して
「口開けて!口!」
すると早坂は口を開け、そこへチンポを突っ込みました。

口に入れた瞬間
どぴゅっ・・どぴゅっ・・・と早坂の口の中に俺の精液が放出されました。

精液が全部出し終わるまで早坂の口にチンポを突っ込んだまま腰を前後に振り続けました。

出し終わると早坂の口からチンポを抜き、早坂に
「飲んで」と一言言いました。

早坂は抵抗せずにゴクリと飲み込みました。

そして、事が終わると早坂が「シャワー浴びる・・?」と聞いてきましたが、
「まだ時間あるでしょ?もうちょっと触ってていいでしょ?」と言い、早坂の身体を触り始めました。
早坂は無言でじっとしてます。
そして俺は早坂の体中を舐め始めました。
もちろんキスをして口の中も舐め捲り、ありとあらゆるところを舐めて同期の早坂の
身体を堪能しました。
普段はしないのですが、この時は異常に興奮して早坂のアナルも舐めました。

ベッドに置いてあるローションを取り出すと早坂のアナルに塗り、アナルをほぐします。
早坂が「そこはやだ・・」と言いましたが、「金払ってるんだからいいでしょ」と言って
早坂のアナルに指を入れました。
普段はアナルには興味ないのですが、このときは異常に興奮して早坂の全てを知りたい
という気持ちでした。

アナルに指を入れながらまんこを舐めてると再び俺のチンポが勃起してきたので
俺はシックスナインを要求して仰向けに寝ました。

早坂は恥かしがってなかなか動こうとしませんでしたが
「早くしてよ」というと恥かしそうに俺の顔をまたいで、チンポを咥えました。

目の前に早坂のまんこ。そして下では早坂が俺のチンポを咥えている。
俺は早坂のまんこに指を出し入れしました。
下では早坂が俺のチンポを咥えて頭を上下に動かしてます。

もう駄目だ!こんなのもたない!!
異常に興奮しすぎて2回目だというのに5分も経たずにいきそうになったので早坂にやめさせ、
俺はそのままスルリと身体を抜きました。
早坂が四つんばいのままいるところを後ろに回りこみ、後ろから挿入しました。

俺は四つん這いの早坂の腰を持って、腰を激しく動かしました。
5?6回動かすと出そうになり、チンポを抜きました。

そして早坂を座らせ、早坂の顔の前にチンポを持っていくと
「手で扱いて」と手コキを強要しました。
この状態で射精すればどうなるかは早坂もわかるはず。

しかし、諦めたようにそのまま俺のチンポを握ると素早く扱き始めました。
5?6回扱かれると出そうになり
「ああ!気持ちいい!!出るっ!出る!!!」

ドピュッ・・ドピュッ・・・・・

早坂の顔に大量の精液を放出しました。

早坂の顔に俺のザーメンをぶっかけるなんて夢のようでした。

そして早坂は
「シャワー浴びていいよ」と言ってタオルで顔を拭いてます。

しかし、こんな機会は二度と無いと思った俺はまた悪の心が出て
「身体洗うのも仕事でしょ?」と言いました。

早坂は俯いたまま立ち上がると俺と一緒に狭いシャワールームに入りました。
そして俺の身体に洗剤を付けて洗い始めます。

「チンコもっと洗ってよ」
そう言うと洗剤の付いた手で俺のチンポを握り、扱くように洗います。
ちょっと洗うと手を放そうとしたので「もっと洗ってよ」と言いました。

早坂は洗剤の付いた手で俺のチンポを扱いてます。
すると再び俺のチンポが勃起してきました。

俺はこの際やれるだけやろうと思い、早坂を後ろ向かせ、立ちバックの状態で挿入しました。
さすがに3回目なのでちょっとは持続して腰を振り続けてましたが、それでも5分経たないくらいで
射精感が込み上げてきました。

・・・ああ・・出そう・・・中で出したい・・バレたらまずいよな・・・
そんな事を考えながら腰を振ってる内に精液が上がってくるのを感じました。

・・・もういいや!・・・

ドピュッ・・ドピュッ・・・

2?3回出たところで俺はチンポを抜いて速さかにそのまま手で扱かせました。
あたかも今出たかのようにやりましたが、実は半分ほど中で出しました。

どうせシャワーで洗い流すし、バレてないだろうと思いました。

そして俺は店を出て帰りました。
その日は更に家で早坂のことを思い出しながらオナニーしました。
一週間くらい毎日思い出してオナニーしました。
会社でも早坂を見ると勃起してきてトイレでオナニーしました。

もちろんそれ以降は強要はしてません。

同僚の早坂のまんこを見たこと。
早坂のまんこを舐めたこと。
早坂のまんこに指を入れたこと。
早坂のアナルに指を入れたこと。
早坂にチンポを咥えてもらったこと。
早坂のまんこに挿入したこと。
早坂の口の中で射精したこと。
早坂の手コキで射精したこと。
早坂の膣の中に射精したこと。

全てが最高の思い出であり、永遠のズリネタです。

あっこ あやか 俺

登場人物
A(あっこ)→17歳当時風俗嬢。ホスト通い、新人男を騙して喰うのが日課。何人もの男と○股状態。
A2(あやか)→17歳であっこの親友。こちらも風俗嬢。男関係は真面目で当時フリー。
俺(K)→22歳。普通のサラリーマン。

あっこと別れて数ヶ月。
別れた時はお互い喧嘩別れだったが、某ホストクラブで久しぶりの再開。
元々仲のよかった俺、あっこ、あやかの3人で深夜に遊ぶ生活がまた始まった。

遊びと言っても、俺の友達がホールリーダーをしていたため、ちょくちょくみんなで飲みに逝くことが多かった。
逝くのはみんな一緒。朝まで飲んで、あっこは好きなホストと一緒に帰り、俺とあやかが車で一緒に帰る。
そんな感じだった。

あやかは家族と色々あったらしく、一人暮らしだった。
そんなあやかの部屋にあっこが同居、俺も週末は半同居みたいな生活をしていた。
付き合っているわけではなかったが、あやかと二人きりで部屋にいる時はよくHをしていた。
でも、元カノのあっことはまったくHをする機会はなかった。

何ヶ月か経った時。
あっこを送ることの出来るホストがいなかったため、俺、あっこ、あやかの3人で帰宅することになった。
あっこ「あーん、なんで今日は聖夜(No.1ホスト)が私を送ってくれないの!!」
あやか「仕方ないよ?、オーナーの知り合いを送らなきゃいけないって言う話だし。」
あっこ「なんかすっごく傷心?。ねぇ、K。こういう時はどうすれば傷が癒えるの??」
俺に聞くな!
俺「そりゃ、なんか楽しいことをして気を紛らわすとか・・・」
あっこ「よ?し!それじゃ-海に逝こう!!」
マジデスカ。

俺のいる県は海のない県のため、海を見るためには100km以上の旅をしなければなりません。
100kmの旅をすれば太平洋に逝けます。
正直、徹夜な俺にはそれだけの運転でも疲れるのに、あっこはとんでもないことを言い出しました。
あっこ「ねぇ、私日本海に逝ってみたい!!」
日本海出るのに300kmですよ。
・・・勘弁してくれorz
あやか「あ!私も逝ってみたい!!」
おいおい、あやかちゃん、あんたもかい。
あやか「ねぇ、K。お願いしてもい?い?(大変だったら無理しなくてもいいよ♪)」
いやー!そんな耳元でささやかないでぇ!!
そりゃ、俺の大好きなあやかちゃんに頼まれたら断れないな!
俺「よっしゃー、いっしょ行くか!!」
あっこ「さすがー。だからKのこと好き?」
と言って、あっこは俺の顔を自分の方に向けでキスをしてきた。

・・・おまえのキスは嬉かねぇYO!!

あやか「あー、ずるーい。私も?☆」
あやかも唇にキスをしてくる。
ん?、あやかの唇柔らかい?。

そんなこんなで、俺らはわざわざ日本海までの旅に出ることに。
つーか、ついてから気がついたんですが。
冬の海に逝って何が楽しいんでしょうか。
裸足になっても砂浜は冷たいし、海に入っても冷たいだけ。
・・・彼女らはとっても楽しんでたみたいですけどね。
よくこんな寒い、あんなにはしゃげると思います。
若いって素敵ですね。

さすがに水を掛け合って下着が透ける、という状態にはなりませんでした。

で。小一時間楽しんだあと、さて、これからどうしようと言う話になりました。
俺「いいかげん、俺眠いんだが。」
あっこ「私も眠いかも?・・・。また一緒に車で寝る?」
あやか「えー、あっこたち車で寝泊りしたことあるの??私の家にくればよかったのに」
あっこ「二人の邪魔されたくなかったんだもんね?、K?お金なくてラブホいけなかったしね?」
痛いところをついてくるガキだ。

俺「あの頃は金なかったからねぇ。今はそれなりに持ってるぜ。高級旅館とまではいかないけどラブホぐらいなら余裕」
あっこ「じゃー、Kのおごりでみんなでラブホ逝く?」
あやか「いいんじゃない?私もこっちのラブホ逝って見たいし。」

なんでこいつらはこーゆーノリばっかなんだ?
同じノリであやかも他の男とラブホ逝ってるのかと思うとかなり萎えた。
それに、あっことはラブホに逝って何もせずに帰った経験があるのでさらに萎え。
あー、どうせ何もないんだろうなぁ・・・と思うけど、とりあえず俺は寝たい!
俺「OK、じゃー適当に綺麗なトコ入ろう。」
三人で入るとラブホ代、割増するのね。
全然知らなかった。

で、彼女らが布団やらTVで楽しんでいるようだったので、
俺は勝手にシャワーを浴びる。

げっ、ここってシャワー丸見えじゃん。
案の定、あっことあやかは俺のシャワー姿を覗きにくる。

あっこ「K?、ちんこちっさいよ?」
俺「うっさい!風呂ぐらい静かに入れさせてくれ!」
ああ、疲労がたまる・・・。

で、バスローブを巻いて俺は布団の中へ。
彼女らが風呂に入る気配はしたけど、速攻夢の中へ。
どのくらい経ったか全然わからないけど、ふと目がさめた時、なんか股間の辺りが気持ちいい。
こう、昔に感じたような気持ちよさというか、口の中というか・・・。

まさか!と思ったら、やっぱりあっこが俺のチンコを咥えていた。
あやかは同じ布団の中でスウスウ寝てます。
俺「ちょっwwおまっwww」
あっこ「いいじゃん、あやか寝てるみたいだし、久しぶりに・・・ねっ♪」
俺「ねっ♪、っておまえ・・・あー・・・気持ちいい。おまえすごいうまくなってない?」
あっこ「そんなことどうでもいいじゃん。ね、私のも舐めて。」
と言って、お尻を俺の顔に近づけてくる。

つーか、付き合っていた時よりもケツでかっ!
しかもパイパンじゃねぇか!!
くそっ、どれだけホスト連中に調教されてんだよ。
ちょっと指で触ってみると、ものすごい濡れテマス。
俺と付き合っていた時は、舐めるだけじゃそんな濡れてなかったのに。
指を入れて出し入れすると、相変わらずのGOODなシマリ具合。
と、それほど指マンをしないうちに、あっこがフェラを止めた。

俺「えー、もっとやってよ!」
あっこ「ごめん、やっぱ指じゃ我慢できない・・・入 れ て♪」
よっしゃ、入れてあげますよ?!

付き合っていた時はゴムなんてつけてなかったんですが、
あっこがつけてくれ、と言うのでシブシブ装着。
でも、ゴムでの挿入でもかなりの名器だというのがわかる。
むっちゃ気持ちいい!
あっこも俺のチンポが気持ちいいいらしく、いい感じにあえいでくれる。
と、気がついたらあやかが起きてますw
あー・・・ヤバイかなぁ、と思ったら
あやか「私もあっこを攻める?」
と言ってあっこの乳首を舐め始めます。
あっこ「やーん、だめぇ・・・」
あっこの中がキュッキュウっと締め付けが強くなる。

あっこ「・・・イっちゃった・・・。K、あやかぁ・・・もっとぉ」
やべっ、ガキだと思ってたら、顔と声は完全に女そのものじゃねぇか。
よっしゃ、いっぱいついてやろう!と思ったが、限界が。
俺「あー、やばい、イク!」
あっこの中にドクッと中出し・・・と言っても、ゴムの中ですが。
あっこ「んー、もうイっちゃったの?」
すみませんorz
ゴムをはずしていると、肩をチョンチョンとあやかが突いてきました。
あやか「今度は私に入れて♪」
はい!鏡さん!!
じゃなかった、はい!あやかさん!!

再びゴムを装着するも、一度逝ったあとなんでナカナカ勃たない・・・。
すると、あやかがチンポをチョンチョン、とついてきて
あやか「ゴムよりも生の方がいいよねぇ?」
と、精子君まみれのチンポを舐め舐めしてくれました。

えー!まじで!?
あやかとはいつもゴムつけてたけど・・・ついに生許してくれるの!!?
俺のチンポを舐めている時、妙に腰をウネウネさせていると思ったら、
あっこはあやかのマンコを舐めてました。
いい感じにあえいでくれるあやかに、女が女のを舐めているという普段ありあえない光景にかなり興奮!
90%くらいまで勃ったところで、
あやか「入りそうだね・・・さっ、ゴムつけよっか!」
俺「はぁ?生で入れさせてくれるんじゃないの!?」
あやか「えー、だってこう言ったら勃つかなぁと思って♪」
くっ、こいつかなりの小悪魔だ・・・
仕方なくゴムをつけて挿入。
あー、やっぱあやかの中気持ちいいわー。
正上位で突いていても、しばらくしたら中折れ。
やっぱ生の期待が大きかったのと、一度逝ったのが災いしてだめぽ。

あやか「んー、小さくなっちゃったねぇ」
俺「ちょっと無理っぽいね・・・ごめん」
とここで、助け舟到来!
あっこ「私と付き合ってた時、ずっと生だったけど妊娠しなかったよ。」
あっこ「K上手だもんね、外に出すの」
おっと!たまにはいいこというな、あっこ。
俺「そうそう!生外出しはコツがあってね、イク直前じゃなくてちゃんとにイク前に抜くのがコツなのよ」
みたいなことをベラベラと喋った記憶が・・・。
いや、結局何逝ってもあやかは生でやらせてくれなかったんですけどねorz
断念しようとしたところ、今度はあっこがお尻を突き出してきました。
あっこ「ねぇ、まだ私イきたりないの・・・生でいいから入れて☆」
キタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━ッ

ええ、入れさせていただきますとも。
ゴムを取り、あっこにバックで生挿入。
俺「・・・きっ、気持ちいいっ」
あっこ「あっ!Kのチンポすっごい大きい・・・今までの中で一番大きいかも」
そりゃ大好きなあやかに生お預けくらったらガマン汁ジュルジュルですよ。
・・・多分ガマン汁でまくりだと思われw
しばらくは俺らのパンパン突き合う見ていたあやかですが・・・。
あっこの気持ちよさそうな顔を見て、何かが吹っ切れたようで。
あっこではなく、俺の乳首を舐めてきます。
そして、俺にディープなキスを求めてきて、耳元でこう囁きました。
あやか「それが終わったら、私にも入れて♪生でいいからぁ♪」
ぐはっ!も、萌え死ぬ。

俺は考えた!
あっこでイったら、絶対次復活するまでに時間がかかる。
となると、あやかと生で出来る機会がなくなる可能性がある!
ということは、あっこをこのままバックでイカせて、
あやかにぶち込めばいいんじゃないか?
そうすればあやかでイクことができるし・・・

よっしゃ、イクぜ!!
思いっきり、それでいて俺がイカないようにあっこのケツを突く!
あっこ「ああ、イク?、イキそう!!K、もっとぉ、Kぇ!!」
あっこ「んぁぁあ!!」
あっこの中がびくっ、びくっとして、ぐたー、っとベットに突っ伏した。
トローンとした所を見ると、イったようだ。

よっしゃ、次はあやかだ!
俺「あやか!次はおまえをイかせる!!」
あやか「うん・・・優しくしてね♪」
初!あやかとの生セックル!
あっことやってたチンポはもう120%ギンギンですよ。

そしてあやかに挿入・・・うわっ、あっこの数百倍気持ち(・∀・)イイ
あやか「あっ、Kのが入ってる・・・すっごい温かい。」
俺「あやかの中も温かいよ・・・気持ちいい?」
あやか「うん、気持ちいい♪Kのってこんqあwせdrftgyふじこlp」
今でも覚えてる。気持ちよすぎて言葉にならなかったみたいなんだ。

激萌えぇぇぇぇえぇぇぇ!!
正上位、騎乗位でやった時点ですでにイキそうな悪寒。
俺「ごめん、イきそう・・・」
あやか「うん、ちゃんと外で出してね♪」
ちっ、気持ちよくでもそこだけはしっかりしてるのね。

激しく突いてお腹に発射。
あやかもいい感じに目がトローンとしてやす。
あっこはすでに寝る5秒前な感じ。

俺も睡眠不足がたたったか、あやかの腹の精子君を拭かずにばたんQ
で、その後夕方頃に起きて3人で一緒に風呂に入って(胸もんだりはしたけどHせず)、
適当にメシを喰って帰宅。
帰宅路、二人とも寝ちまったので非常に暇だった。

その後、3Pでやることもなく、あやかと生でやることもなく(あっことは何回かw)。
今俺は県外に出ちゃったので彼女らとは遊んでいません。
たまに帰るけど、彼女らは彼氏がいるらしく、予定が合わない。
まっ、楽しくやってるみたいです。俺は結構ご無沙汰。

ということで、支援してくれた方々、有難うございます。
会話の内容は、大体合ってたかと思います。抜けてる部分もあると思いますが、
すでに3年も前の話なので。

もう少し文章のレパートリーが増えれば、俺の感じたエロさが伝わったのかなぁ、と思いますが、
今の俺にはこれが限界っす。
以上っす。
続きは・・・ないですorz

ちょんの間で童貞喪失

ちょうど10年前 女性に全く縁の無いまま24歳になった。
彼女はもちろん、女友達すら一度もいたことが無く、話をしたことも無かった。
真性童貞で女性の身体に指一本触れたことも無かったが、性欲だけは一人前で
2日に1回はAV女優のグラビアを見ながらオナニーしていた。
その前年から働き始め、低収入ながら小金が財布に貯まるようになったのを機に、
何回かストリップに行くようになった。インターネットなど知らず裏本も買ったこと
がないので、ストリップで生まれて初めて女のアソコを見たことになる。
オマンコを客席で眺めながら、ふと、自分みたいな男でも風俗に行けば生身の女性と
セックスできるのではないかとの考えが浮かぶ。
今まで自分が現実の女性を抱くなどということは想像すらしていなかったし
死ぬまで童貞であろうと思っていたが、一度その可能性を考えると即行きたくなってきた。
本屋で風俗情報誌を買い求め、対人恐怖症気味で容姿・服装に強いコンプレックスのある
自分でも行けそうな風俗を探す。

いかにもという感じの普通の店舗型風俗に入るのはハードルが高いように感じた。
すると通勤途中で少し寄り道したところに、ちょんの間街があることを知る。
今思うと仮にも当局から営業許可を得た普通の風俗店より、半ば黙認とは言え、
非合法の裏風俗に初心者が行こうとしたのは変かもしれないが、その時は
呼び込みのオバサンとちょっとだけ話をして即上がってさっとコトを済ませるのが
自分にあっている気がしたし、入りやすいように思えた。
10月下旬ごろ夜間は少し肌寒く感じる季節に行くことにした。
三日間ほどのオナ禁を自分に課し、休みの前日に決行。
いつも通り仕事を終え、4万円ほどの軍資金を持ち、途中の駅で乗り換え、
目的の地に着く。まずは下見のつもりで場所を探す。
駅前商店街から少し横に入ったところにそれらしき店舗が広がっている。
思ったよりあっさり見つかった。足を踏み入れるとオバサンが店から
「お兄さん、どう?」などと声をかけてくる。

数十メートル歩いたが、すぐには上がらずひとまず引き上げる。
初めての風俗を体験しようという割には、事前に思ったほど緊張せずに
見回ることができた。これなら行けるとの思いを持ちつつ、再び電車に乗り、
繁華街のあるターミナル駅にまで戻り、食事を摂る。
とんかつ屋で定食を食い、あまり飲めないが、緊張を和らげるつもりで
ビールを一本飲む。
食べ終わり、決心を固め、再びちょんの間街のある駅に向かう。
駅に降り、街に入り、ぶらぶらと歩いていく。
呼び込みのオバサンが何人も声をかけてくる。
女性の顔見せをやっているのだから、見て選べばいいのだろうが、
とてもじゃないが女性の方を見られない。
ちらちら店のほうに一瞬視線をやるだけで通り過ぎる。
迷ってもしょうがない。とにかくどこかに入ることだ。
入る直前になって、ここで性病の危険が頭をかすめる。
しかしゴムを着ければ、そうは危険は無いはずだと思い直す。

いよいよ自分のつまらない人生で、大きな区切りを迎えるんだなと自覚しつつ、
街の端から真ん中あたりにまで来たところで思い切って近くの店に飛び込む。
全くの適当に選んだ店。屋号は忘れた。数年後ネットをし始めた後、この
ちょんの間の地図を置いてあるHPを見つけたが、はっきり覚えておらず
特定できなかった。
店先に入ったものの、どうしていいかわからない。
オバサンが「いらっしゃい」と言う。店には三人の女性が座っていた。
普通は客が誰にするか選ぶのだろうが、何も言えずまごついていると
オバサンがその内の一人に合図して、その人が立ち上がる。
指名が無ければ、順番か何か決まっているのだろうか。
オバサンに促され、その女性と2階に上がっていく。
小さめの部屋に布団が敷いてある。暖房がちょうどいいくらいにしてあった。
オバサンに料金の説明を受ける。思ったより高かったので、一番短い30分
コースを選ぶ。値段は1万7、8千円くらいだったか。2万円はしなかったと思う。
自分が最初に触れる相手となる女性と向き合う。

顔を思い出そうと今いくら努力しても思い出せない。
童貞を奪ってもらった相手の名前はもちろん顔も思い出せないのは
我ながら物悲しい人生だなと思うが、こんな生き方だからしょうがない。
その他の特徴もさっぱり記憶に無い。歳は20代後半から30代前半くらいか。
ちょっとぽっちゃり目の体型だったが、女性経験絶無の自分には何の不満も無い。
座ってしばし雑談。これが一番苦手だ。「今日は仕事帰り?」とか
女性が話しかけてくれる。こっちは「うん」とか「いや」とか
聞かれたことにだけ一言二言答えるだけ。ろくに視線も合わせず、うつむき加減で、
時々相手の顔を見る。緊張で挙動不審男と化す。(恥
こちらが童貞であることは言わなかった。(プレイ中に丸わかりだっただろうが・・・)
相手の「それじゃ始めようか」との一言で解放される。
女性が電気を消し、服を脱ぎ始める。薄暗い中で、着替えを眺める。
もちろん女性の着替えを見るのも初めて。
自分もドキドキしながら、仕事用の安いボロスーツを脱いでゆく。

「それじゃ布団に寝てください」と言われる。
気恥ずかしさと緊張が合わさって、何を考えたかパンツだけ着けたまま
横になろうとして「あっ、パンツも脱いでね」と言われる。(恥
ちなみにそのときの下着はいい年して白ブリーフ。(大恥
女性が寝転んだ自分の左側に座り、チンポを手に取る。
皮を剥いて口に咥えた。生まれて初めてフェラチオをされる。
ほんの数秒咥えただけで、女性が「ゴム着けていい?」と聞く。
「うん」と答えると、まだ勃起していないチンポに器用に装着。
仮性包茎で、仕事帰りなので風呂は昨日入ったきりで、しかも少し前
トイレを済ましておこうと駅で小便したから、かなり臭かったんじゃないかと
思う。(欝  ごめんなさい。
再び咥え始める。今まで経験したことの無い奇妙な感覚が全身を走る。
ただ、すぐに逝ってしまうような快感は無く、むしろ緊張のためかなかなか
勃起しない。少しだけ焦りを感じるが、気持ちを落ち着けてチンポに感覚を
集中させるとかなり勃起してきた。

「もう大丈夫?じゃあ上がいい?下がいい?」と聞かれる。
最初は正常位でしたかったので、仰向けで寝てもらう。
いよいよ挿入。チンポに手を添え女性の股間へ近づける。
やはり最初なので少し戸惑う。暗いこともあって2回ほど挿入失敗。
想像していたより、女性の性器が下の方にあることを知る。
その時「あれっ、あれっ」っと漫画かアニメの童貞のようなお約束の
情けない声を出す(欝
暗くてよく見えないが、それらしい所にチンポを押し付けると
思いのほかスムーズに入った。ついに挿入成功。
しかし何か違和感あり。思っていたような「締まり」や「暖かさ」を
まるで感じない。「は、入った?」と童貞丸出しで聞くと
「うん、入ってる」と言うのだが、こちらにはその実感が無い。
とりあえず、身体を倒し、女性に覆いかぶさる。
必死で腰を動かす。目の前に大きな乳房がある。夢に見た現実の女性の
胸だ。夢中になって揉み、乳首を吸おうとする。
だが何か変だ。大き目の乳輪を舐めているが陥没しているらしく
乳首らしきものが見当たらない。これには相当ガックリきた。
しかし気を取り直し、手と唇で胸の感触をできるだけ楽しむ。

この機会にファーストキスも体験してみたかった。女性を見ると
顔を外に背けながら「あん、あん」と喘いでる。嫌がられるだろうし
キスの要求はできなかった。首筋を舐めようとして舌がうまく届かず
肩の辺りをべたーっと舐める。これはキモがられたかも(欝
先ほどから腰を振り続けているが、どうも思うような快感が得られない。
よく童貞が挿入後一瞬で逝ってしまったという話があるが、自分はむしろ
オナニーのし過ぎによる遅漏のようだった。
身体を起こし神経を集中させ腰を動かすものの、どうも快感が高まらない。
AVのように女性の両足を持ち上げ、屈位姿勢を取ろうとも思ったが、
(重い・・・・)到底持ち上がらないので諦める。そのうち、ひざがスーツと
すれて熱いし痛くなってきた。(後で見たらやはり軽く傷が出来ていた)
何とか射精しようと焦って思い切り腰を振り、5分ほど経ったのだろうか。
疲れて動きが鈍る。すると女性が「イッた?」と聞くので、「いや、まだ」
と答えると、「私が上になろうか?」と言われる。

実は騎乗位は全然好きではない。AV見てても騎乗位のシーンは即飛ばすし
オナニー時の妄想でも使わない。しかしそんなことを言ってる場合ではないので
素直に従う。仰向けになった自分の上に女性がまたがり、チンポを手に取り
性器に入れる。そして喘ぎ声を出しながら、かなり激しく上下に動き始める。
チンポへの刺激は正常位より強いが、自分でコントロールできない分、むしろ
痛い。2、3分経ってもチンポへの痛みだけ感じて、全くイク気配が無かったので
「あ、ごめん、もういいよ」と言ってやめてもらう。「えっ、いいの?」と
聞かれるので、「うん、ちょっと痛くなってきた」と正直に言う。
ゴムを外してもらい、電気を点けて、お互い服を着る。向かい合って座る。
「イッてないのに、ゴメンねぇ。」と女性。何か気まずい雰囲気。

まだ少し時間があるようだ。再び雑談タイム。ただでさえ女性と話したこともなく
緊張するのに、会話するのは嫌だ。さっさと帰りたかった。今思うとむしろ
そうした方が良かった。最初の時と同じくこちらはまたも挙動不審男に。
相手の目を見て話せない。話しかけられたことに一言返すのが精一杯。
女性が一度下に行ってお茶を取ってきてくれた。それを勧められて飲んだのだが
緊張して下の椀置をくっつけたまま飲み干して、それを見た彼女に笑われた(欝
その後やっとブザーがなって解放。「ごめんねぇ」、「ありがとう」、という彼女と
オバサンの声を後に逃げるように店から立ち去った。
不完全燃焼に終わった空しさと、これじゃ童貞喪失とは言えないなあという苦い
思いを胸に家路につく。

帰宅後風呂に入った後オナニー。先ほどの行為を思い出して興奮したわけでなく、
三日間溜めていたので義務的に放出しただけ。
翌日職場でもらった性病知識啓発パンフを眺めてると生フェラが結構危険な
行為で、可能性は低くてもhiv感染のリスクがゼロでないことを知る。
心配になり、落ち込むがわずか数秒のことだし大丈夫だろうと思い切る。
以上真性童貞は捨てたのか、捨ててないのかよくわからない、半ば失敗の
初体験話終わり。

触っていい?

女友達が泊まりに来たときの話でもします
ナオミ(仮)は当時俺の1つ年下の24歳
池袋のゲーセンでビーマニ2DXで知り合った
若い鈴木蘭々って感じで背は低いけど細くてスタイル良し
自転車でゲーセンに来てる数人で土曜の夜に俺の家に集合
飲みながらしばらく馬鹿話したりPS2で2DXやったりするうち
一人また一人と帰っていき最後に残ったのはナオミだけ
どうするのかなー、泊まっていくのかなー、ヤれるかなーと
ぼんやりと考えてながら二人でゲームしながらビール

やがてナオミが言った
「帰るのめんどくさくなってきたー、寒いし今日泊まっていい?」
「布団余計に無いけどいい?」
「なんでもいいー」
俺はキターと思ったけど、なんか手を出すと後々面倒だとも思ってた
その時お互い彼氏も彼女もいなかったが
いつものゲーセンでナオミは一番可愛い部類だ
俺はといえば、やばいオタクには見えないものの
特別そこまでかっこいいわけでもない
そんなナオミに手を出したら、周りのオタクどもの
逆恨みの的にされるんじゃないだろうか

そうこうするうちナオミが俺のベッドに上がってごろごろし出した
俺はナオミの言うままにナオミの好きな曲をプレイしていた
ナオミはそれ見て「すごーいすごーい」とか言ってた

やっぱ手を出すとめんどくさいのと、ヘタレなのとで
俺は部屋の床に座布団とクッションを固めて自分の寝床を作った
するとナオミが「一緒に寝たらいいじゃーん」って言ったので
ナオミの横、いつも寝てるベッドにやや遠慮がちに入った

ナオミとゲームの話とか共通の友達の話とか全然関係ない話とかしてた
しばらくしたらナオミが、俺の右耳に顔を近づけて耳元で言った
「ね、○○さん、いい?」
「ん?なに?」
「触っていい?」
「え?」
「おちんちん」
ナオミがいきなりオチンチンなんて言ったからびっくりした
ベッドに入った時点で半勃ちだった俺のチンコは八分勃ちになった
「…今はだめ」
「えー、なんでー」
「硬くなってるから」
「あはははは、いいじゃーん」
そういうとナオミはジャージの上から俺のチンコをさすってきた
「あ、ホントだ、硬くなってる」
さっきまで子供っぽかったナオミの口調がぐっとエロくなった
耳元でささやくように言われたその言葉を最後に
ナオミも俺も無言で触り触られていた

しばらくジャージ越しにチンコを触られていたら、ナオミが更に
へその辺りから俺のジャージの中に指先だけ入れてきた
「直接触っていい?」
「触りたいの?」
「うん、○○さんのオチンチン触りたい」
「じゃあいいよ」
男を喜ばせる言い方をよく心得てるなと思った
パンツの中に手がするすると入ってきた
ジャージ越しではわからなかったけど、少しひんやりする
手のひらがすごく柔らかくて、すべすべしている

ナオミの指が俺のチンコに届いた
勃起してるといってもパンツの中で下向きになっている俺のチンコ
付け根の方からナオミの指が亀頭に向かって降りていく
ナオミの指が俺のカリに触れたとき、俺は少しびくっとしてしまった
「痛かった?」
「いや、気持ちいいよ」
「よかった」
耳元でそう言うとナオミはチンコに指を回し、パンツの中で上に向けた
ナオミの左手が腰の辺りに回されたので
パンツを脱がせたいんだとわかり俺は軽く腰を上げた。
すぐに俺のパンツとジャージはひざ辺りまで下ろされた
するとナオミは俺のチンコから手を離し、しばらくごそごそしたかと思うと
上に着ていた服を一枚脱ぎTシャツになり、ブラをはずした
ナオミは俺の右腕に腕枕する形になり、またチンコを握った
たまに手を動かすのだが、手コキって感じではないのだが、なかなかいい
俺は左手でナオミのおっぱいをシャツの上から触った
「やわらけー」
「直接触る?」
「うん」
シャツの中に手を入れ、俺はナオミの肌触りのいいおっぱいを堪能した
もう面倒なこととかになってもなんでもいいや

またしばらくそのままでいたのだが
だんだんナオミの手の動きが大きくなってきている
いつの間にか左手を俺のシャツの中にいれ、手のひらでゆったりと
俺のわき腹辺りを優しくさすっている
俺はナオミを抱き寄せたら、ナオミからキスしてきた
そしてキスしだすとナオミは手をしっかり動かせ始め、こう俺に言った
「してあげるね?」
俺はセックスも好きだがフェラや手コキも大好きなので、キスで答えた

ナオミはシャツの中の手を上に進め、乳首を刺激し始め
既にカウパーが出ていた俺のチンコをぬるぬると刺激し、キス
布団をめくり、俺のシャツを脱がせ、もう片方の乳首をなめる
どこでマスターしたのかものすごく気持ちがいい
そのままナオミは頭を下に移動させていき、チンコを浅く咥えた
乳首をなめながら唾液を溜めていたのだろう、とてもぬるぬるだ
唇と舌で亀頭を何度も嘗め回したり吸ったりしながら
根元の方は人差し指中指親指だけでやや強く締めるようにシゴく
唾液がチンコ全体にいきわたり、手を動かすたびクチャクチャと聞こえる
俺は気持ちよさについ声が出て、身をよじる
「感じやすいんだね」
ナオミがうれしそうに言った

俺はナオミの背中からシャツの中に両手を入れ
わき腹からおっぱいに向けて手を進めたところ、ナオミはシャツも脱いだ
ナオミのおっぱいは窓からの街頭の明かりに照らされてよく見えた
ナオミはこっちを見ると、いつもどおりの可愛い笑顔を見せてくれ
唾液とカウパーでぬるぬるになったチンコを大きく手コキした
俺は体を起こしナオミにキスしながら両方の胸をもみ、快感に耐えた

ナオミは俺を軽く突きまた寝させると、俺の下半身に移動し
更にフェラと手コキを激しく続けた
先端にキスしたまま唾液でぬるぬるの手コキ
左手は玉袋をフヤフヤと優しく揉みしだいている
こっちの反応を上目遣いに見ている
たまに口を離して亀頭まで激しくストロークするのだが
これが気持ちよくて、ついつい体が反応する
手コキしながら俺の上に上体を乗せてくる
温かさとやわらかさが感じられて気持ちいい
そのまま抱きしめ、キスしながらも、手コキは続く

「更に硬くなってきたね、もうイきそう?」
「気持ちいいけど、まだイけなさそう」
正直気持ちよすぎるくらいなのだが、射精とはまた違う快感だ
「どういうのがいい?もっと早いの?もっと強く?」
「入れたいんだけど」
「それはあとででいい?最初はしてあげたいんだ」
「じゃあ、いいよ」
またナオミはチンコに唾液をたっぷりとねぶりつけるようにフェラをして
すぐにニチャニチャと手コキし始めた
玉を口に含むようにほおばり、片手で亀頭を片手で竿全体を同時に刺激
すごいテクニックだ、風俗に行った事は無いのだが、こんな感じだろうか
ナオミは風俗にいたのだろうか、もしかして現役か?
そんなことを考えるも、すぐに快感で考えられなくなる
俺の体はそのたびに身をよじってうめき声を上げる

やがて射精感が深いところから上がってきた
「そろそろイきそう」
「ホント?口がいい?手がいい?」
「手でいいよ」
「手でいいの?口の方がうれしくない?」
「じゃあ口でいいかな」
「うん」
笑顔で答えたナオミは亀頭の真上から唾液をたらし更に激しく手を動かす
俺は体を起こしてナオミのおっぱいに吸い付く
ナオミも小さく声を上げる
ナオミは俺の舌に舌を絡め、さらに俺を射精に導く
「イきそう」
ナオミは激しく手を動かしながら口を亀頭に近づける
今まさにイく、イきそうだと言う前にナオミが亀頭を口に含んだ
口と手を激しく使って今までで最大の刺激が与えられる

俺はナオミの口に思いっきり射精した
ナオミはやや強く吸い込んで、射精を更に強める
精液が出るというより、ヒモというか麺のようなものが
尿道から引っ張り出されているかのような感覚
たまらなく気持ちがいい、こんな射精は初めてかもしれない
我慢できずに声が漏れまくり、体が震える

その後、朝方までたっぷりとセックスしたんだけど
とりあえずはここまで
続きが聞きたい人がいたらまた書きます

デリヘルドライバー日記 -番外編-

おひさしぶりんちょ。
どーもお世話様で御座います。
なんとか売り上げも順調な推移をしておりまして
これで毎晩ステーキ&寿司だぜぇ!車はメルツェデスだぜぇ?!
と世紀末の様な勢いで行きたいところですが、そうは問屋が卸さないw
かなり厳しいです。

あのですね、ビックリしたのはですね、この日記がとあるサイトに
投稿されていまして、ご丁寧にも「○○編」とか書かれて何部にも
分けて投稿してあるんです。どうして見つかってしまったんだ?と
文句でも言おうと思ったんですが、そのサイトのコメント欄という所が
あるんですね、そこで「がんばれ!」とか「よかったぞ!」とか
勇気とやる気を頂きました。もちろん、批判的、否定的なご意見もありました。
でもそれはそれで真摯に受け止めなくてはいけません。全員がいいじゃん!と
なってしまったらそれこそ共産国ですからww

ちょろ?っと時間的余裕ありです。
それではここ最近の出来事いってみますかね

10/12
3週間経ちまして、こりゃもうてんやわんやです。
何故かというと、辞める人、入りたい人が入れ替わり立ち代り
未だにメンバーというか、主要メンバー、前に書いたような事が
出来ないのが実情です。

一度、二度、熊に頼まれてドライバー復活したのですが
いきなりですよ!いきなり!
「あのぉ?デリヘルドライバー日記書いてる人?」とか聞かれて
思わず「へ?」。

かのんちゃんを乗せて行ったんだけど、その時にかのんちゃんが
「終りました」と電話くれた後に「お客さんが話したいって?」
と言われて変わって、クレームかな?と思いきやいきなり
「きーちゃんさんでしょ?」
「デリヘルドライバー日記書いてる人でしょ?」
「違います?違ったらごめんね」とか言われ
答える前に「へ?」と言葉がwwそれで誤魔化せました。
なんで解ったんだろう???
やっぱりでかい投稿サイトに載っちゃうのはまじぃのかなぁ?w

携帯だったので検索してそのサイトへ行ってみました。書き込んできましたww
一発で出てくるところがなんかスゲーww
温かいお言葉と、つまんねというご批判それでも有難う御座います。
全てのコメントを一時間以上かけて読ませていただきました。
今更ながら、ここまで来れたのも投稿してくださった方とそれを厳しくも応援してくださった
方々のお陰であると思っております。この場を借りて厚くお礼申し上げますm(*_*)m
これからも頑張りますので、万が一にも当店ご利用の際は、またお会いした時はよろしくお願い致します。
と言った所でダレも見てないけどwwう?んアンガト

今在籍している女の子は10人。詳細はまたまとめておきますね。
店番は例の電話対応がやけに良いおじちゃん。
こりゃ天性だわ!と言うくらいすごい。お客様相談センターに居る人みたいなw
そんな仲いいおじちゃんと10人で営業しております。
他の人居たけど・・・いつの間にか消えてたり、復活したり、また消えたり。
いい加減に汁!って子もいまして、やらせてあげるからお金頂戴!とか平気で
言っちゃう子も居ます。それも俺に!w

まずですね、店の五か条ちゅーものがありまして

1つ、お客様の物には手をつけない!
 実際ですね、お客様の中には「そこにサイフあるから金額取ってよ」とか
太っ腹なお客さんも居るんです。しかし、後で・・・「あの時触ってから金がねぇ!」とか
平気でいちゃもんつけちゃう人居るんですよw
それとか、携帯を落ちやすいところに置いといて、女の子が通った後に
「お前が落としたから使えなくなった、弁償しろよ!」とかね。
こういう客はほんと困ります。まぁ半分ヤクザまがいの人達なんですけどね。

1つ、ダメなものはキッパリと!
 まぁ本番可能か不可能か?なんて質問は日常茶飯事ですが
店側がダメと言っても、女の子との個人交渉は別で、お店が感知できません。
でも女の子がイヤと言ってるものを無理矢理というのは無いにしても
曖昧な返事がOKサインと受け取られる場合がトラブルの元です。
やった、やらないで揉めるのは大概このパターンです。
まぁ俺が呼んでも最近は出来ると思っちゃいますから実情は・・・

1つ、連絡事項は的確に!
 いやー女の子っていうのは話が長いんですよww
休む為の電話にしても「日の丸で?す!店長やすみま?すぅ」なら早くて楽なんですが
「実家の母が病気で倒れて、そこに親族が来るので、今日の新幹線が何時なので
お土産も買わないと親族が何してるか疑っちゃうし、でも、でも、今日は私出勤の日
なのは知ってるんですけど、でも、それはそれで後々うんぬんかんぬん」と延々と長い。
ならば「母が倒れたんでしばらくお休み下さい、後で連絡しますぅ?」ならせいぜい5秒ww

1つ、不平不満はうじうじしない!キッチリ相談、スッキリ解決!
 馬鹿みたいな標語ですがww うじうじ悩んでいるというか女の子は陰口得意ですしねw
一人の子を虐めちゃうなんて年がら年中やってるような人種です。あっ!別に馬鹿にしてる
訳じゃないですよ?
ひょんな事から「贔屓してる」とか「あの子だけ待遇が良い!」とか言われちゃうんですね。
なので、そう思ったらうじうじしないで、ちゃんと相談しなさい!という事です。

1つ、仕事と私事、しっかり区切ってリフレッシュ
 あぁ?これも馬鹿みたいなんですがw
お客とお付き合いしちゃう子ってやっぱり居るんですよ!これがまた!
イケメンで金持ちっぽい。大概やるだけの騙され少女になっちゃうんですよ。
男は出来ればタダマンしたいしw 中には仕事終ってからわざわざやられに
いっちゃう子も居るんですから、逆に純なのかもしれませんね?

そうしていると、仕事とプライベートが区別つかなくなり、男に依存し始めた頃
コロっと手の平返されてわんわん泣く羽目になるんです。
仕事は仕事で割り切って、終れば終ったでパァーっと呑みに行く!
プライベートが充実してればこそ、仕事にも真剣に取り組めるという物です。

まぁ・・・
こんな馬鹿げた標語ですが、けっこう俺好きだったりしますw
もう店長!と呼ばれる事には慣れましたが、まだまだ恥ずかしいっす。

りえ近況
やろー相変わらずバイトに精を出してます、俺の性はなかなか出してくれませんw
一応来月辺り引っ越すことにしたんですが、これまたうるさいw
キッチンはこれじゃイヤとかフロが汚いとか、玄関狭いとか・・・延々・・・
「ダブルベッド買おうね、きーちゃん!」イヤです・・・もう蹴られるのイヤ!

相変わらずエロい下着しやがって!挑発するくせにやらせないという
なんとも生殺し的な事ばかり。この間初めて喧嘩しましたw
それがなんとも下らない事でして・・・
「きーちゃん!お風呂溜めといてって言ったじゃん!」
「えっ?聞いてないぞな?」
「なによそれ!その馬鹿にした言い方は!」
「まて!怒るな!今からやるから!」 おぉ!俺ヘタレ

「あーむかつく!なによもう!」
「そういう言い方よくないぞ」
「うるさい!うるさい!うるさ?い!」
あまりに頭来たんで、風呂でタバコ吸ってやりました。遠隔攻撃ナイス!w
「こら!お風呂で吸う馬鹿が何処にいるのよ!」
「ここに居ます!」
「もう頭来た!」
「俺も頭来た!」

肩掴んで投げ飛ばしてやる!ってな風にベッドに押し倒してみる。
「ちょっと!離しなさいよ!」
無言で服の中手入れておっぱいもみもみしたあと乳首をツンとつつく。
んで耳元で「ごめんね、りえ」 でOK!

後は「ん・・・」と言ったまま身体震わせてる。
「あっ、許さないもん!そんなんでごまかされ・・・あっん」
俺の勝ち!いえ?い!
ふともも触ってパンツまで行けばもうクチュって音出してる。
「そのエッチな手、どけてよ」

クリを全体的に擦りあげるとそんな言葉も出なくなる。
「いや、ダメだよ、そんなことしたら・・・あぁぁ」
後はまた耳元で
「こんなに濡らしてる」

もにゅもにゅといろんなことして、パンツの脇から挿入。
「あぁ、それダメ、それ入れないで!」
「いいじゃん、りえ好きじゃん!」
「いや、いや、きーちゃんと喧嘩してたんだからぁ!」
でもずぶずぶ。

「もう仲直りしよっ」
「あぁ、抜いて、お願いダメぇ、りえおかしくなっちゃう!」
「すっごい締まってるじゃん、りえ」
もうパンツクロッチ部分はびちょびちょw
「だめ、だめぇ? ほんといっちゃうからぁ」
「りえ!俺もう出そうだよ」

「いいよ!きて!きーちゃんの!」
「何処出す?」
「いい、今日は中で頂戴!お願い今日は中がいいの!」
「おまえ、やらしいなぁ?」
「あぁ、ごめんなさい、きーちゃんごめんなさい」
なんで今謝るw

「出すよ!りえ!りえの中に出すよ!」
「あぁきて!りえも一緒にいく」
久々、透き通る様な射精感。ぶらぼー!
「あぁあぁきーちゃんの出てるよぉ」

しばらく繋がったままでしたが、お風呂がピーピーと音たててます。
ずるんと抜く。
ありゃ?俺のドロリは何処行った?
「りえ、立ってごらんよ」
「えっ?」
無理矢理立たせる。
「ちょっと!ダメだよ出てきちゃう!」

パンツ履かせてみる。
「あぁ・・・出てきたよ、染みちゃう・・・」
なにうっとり顔してんだよw
びちゃびちゃなパンツの中はベトベトの精子というなんともエロ構図。
俺、感激です。

「あっ!横から出てきちゃった」
ふとももを伝う精子。つーっと膝まで垂れてきます。
「お風呂はいろ!きーちゃん」
「おぅ!」

あわあわで一応仲直り。
「りえちん?」
「ん?」
「中だし大丈夫なの?」
「う?ん、赤ちゃん出来ちゃうかなぁ?」

「えっ!」
「なにそれ!なに?イヤなの?私ときーちゃんの子供いらないの?」
「いや、それはそれで、また別問題でして・・・」

「うそだよん!」
「ん?」
「明日あたり生理くるよん?」
「そそそそ、っか!」変な汗かかすんじゃねぇ!

「こいつぅ?」キモオタですいません。えぇ、アホです。皆様が思う以上にアホですw

熊五郎近況
「お?い!きーちゃん!」なにニコニコしてやがる!
「はいオーナー!」
「きーちゃんよぉ!呑み行こうよ!すげーぞ!ボインボインでパッツンパッツン!」
その表現って凄く古くないっすか?w

「何処行くんですか?」
「決まってんだろ!セクキャバ!」
「またまたぁ?オーナー、もうそういう事しないって言ったじゃないですかww」
「まぁそう言うなよw」

豪華な扉を通るとボーイさんがご挨拶。
「いらっしゃいませ、ご指名はございますか?」
「あぁ、俺ねカオリちゃん、こいつはね、ぶっさいくでいいよw」
「ちょ!オーナーそりゃないっすよ!」
「あぁごめんww 適当にww」
「かしこまりました」

びみょーに仕切られてるこの空間はなんなんだ?
「いらっしゃいませ?カオリですぅ?」
「いらっしゃいませ?ナギサですぅ?」

うぉ!カオリちゃんぶっさいく!w
オーナーこんな子好みなの?
反面ナギサちゃん超キュート!おっぱいは微乳ながら
お尻もとってもキュート!脚フェチな俺もとっても満足。

「何呑みますぅ?」
「俺ねウイスキー水割り!こいつはね、車だから烏龍茶ね」
「は?い」
女の子が飲み物作ってる間に熊は
「おーカオリちゃんかわいいだろ?」
「あっ・・・はい・・・」

「おまちどうさまぁ?」
ナギサちゃんとおっぱいもみもみしたりしたいんですが
オーナーの目が見てるというのはどうもその・・・やりづらい。
方や熊はもうもみもみのぐちゅぐちゅでして、セクキャバって
こんなことしていいの?てな状況です。

結局、ナギサちゃんをお膝の上に乗っけて
お尻辺りでいきり立った物をズボンの上から押し付けてるだけという
これまた生殺し体験をしてまいりました。
やろー!とんでもねぇ!なにが「いいね?」だよ!

トイレでパンツ脱いだら我慢汁でまくりじゃねぇか!どうしてくれんだ!
えっ!責任取りやがれ!責任者出て来いコノヤロー!といいつつ
りえの顔が浮かんで急に萎えてしまったのは内緒ですw
【ぜ?ったい許さないかんね!】って脳内で言われたような言われない様な・・・

もう帰ろうよぉ熊ちゃん!最近はまってるようです。

腐れ近況
あれからという物店に変な電話掛けてきやがりまして
「私頑張ってるから!」とか訳解りません。
オーナーによると、「ありゃしつこいなww俺もびびったww」と
大笑いしてるし・・・

二度目のヘルプドライバーで一回だけ乗せた事あるんですが
「あんさぁ!りえ元気なの?」とつっけんどんな物言い。喧嘩売ってんのか?
「ええぇ、まぁ」
「そう、それならいいけど」

「あんさぁ!」
「はい」
「店まだやってんの?」
やってちゃ悪いかよ!こっちだって生活かかってんだよ!w

「今一番はダレ?」
おしえねー!絶対嫌がらせするもんお前!
「まだ決まってないですね」
「あっそう」
なにそれ?自分が入ればすぐにナンバー1になれるとでも思ってんのか?

「着きました」
「あんさぁ、私変わったよね?」
「・・・いえ・・・あんまりぃ?」
「んだよ!ざけんなよ!」
おめーだよ!w

まったくもって疫病神系です。
辞めるという噂は聞こえてきますが、まだまだ先のようです。

それではまたお暇な時にw

10/18
こんばんわ。
今日はですね、例の当店のラインナップ!ご紹介しましょう!
いい子揃えましたよ!って言っても・・・俺判断だしな、自信ないしw

基本業務はですね、デリはデリですが
運転手の居ないデリとでも言いましょうか、駅前待ち合わせ型とでも
いいましょうか、まぁそんな所です。

●店長代理
年齢:65
容姿:おじちゃん
この方、前にも説明しましたが、かなりの使い手。電話受けは素晴しい。
感激さえ覚えます。酒が好きで、よく事務所で俺と飲んだりしてます。
礼儀正しいし、俺が年下でも礼節わきまえてる尊敬に値する人です。

●店番
年齢:62
容姿:おじちゃん
店長代理との息もぴったり。3人で飲むと大概「貴方達は偉い!」とか
騒ぎ出すw 女の子にも優しいけれど、ちょっと触ったりしたいみたいww
まぁ最初っから「手出したら首ですから」と言ってあるし、熊からも言われてるから
心配ないとは思います。

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:リーダー各。多少ケバイですが、今のところ「またあの子」と言われること
が一番多いみたいです。それにエロ話大好きなので、男受けは良いかもしれないですね。
腐れと違ってサバサバ系でなんでも文句言いに来るので対応は簡単でいいです。
俺の思うところ、サバサバ系の女の子ってみんな微乳か貧乳ですよね?w

●あきな嬢
年齢:自称35
容姿:家に居てもつまらないのでデリバイト開始。しかし時間的に無理があるので
昼間の店を探していたという人。エロさはさほどでもないにしろ、フェロモンというのか
人妻独特の淫靡な感じですね。言葉使いも「お辞めになって・・・」とかいやらし系。
厚ぼったい唇はフェラプレイで威力発揮する事と思います。

●りんか嬢
年齢:自称28
容姿:同名芸能人と似てる!とまでは行かないけれど、ぱっと見OK!てな感じ。
背が高く、いつもピチピチのジーンズ姿。胸はもうね・・・貧、貧、貧。大当たり!ってな
様相でして、ブラいらねぇだろソレ?というお姿。
でも結構プレイは粘り系らしい、お客からは似てる!似てる!と言われたくて
「私似てるでしょ?」と必死に聞いているとの事。

●ゆな嬢
年齢:38
容姿:当店で一番の売れ筋。なにかにつけて仕草がいやらしい。ペンの持ち方とか
お箸の持ち方とか、イスに座る仕草とかw 男の人に触られるだけで潤と来ちゃうという
人妻です。まぁ持ってるものも贅沢品だし、金のかかる女という認識です。

●かずみ嬢
年齢:22
容姿:当店一番のフレッシュギャル。絞りたてです。業界初めてながらもおおっぴろげな
エロでさわやかにこなします。いきなり俺の前で「てんちょ!てんちょ!このパンツ昨日
かったんだぁ!見て見て!」とバッとスカート捲くる貞操観念も何もない様な子ですが
「うん、かわいいね、もう少し食い込ませると男喜ぶかもよぉ?」なんて答えると
顔を真っ赤にして「そ・そ・そうかな」とか言っちゃうフレッシュな人材。今後に期待です。

●のりか嬢
年齢:24??
容姿:まじで雇ったこと後悔する位になってます。元ヤンキーで現ヤンママ。
汚いジャージで出勤とは頭きます!ジャージですよ!それもハローキティとか
ドンキホーテで売ってるようなやつですよ!そりゃイカンでしょ普通!
一度お客さんからクレームついたことがありまして、理由が
「洋服が臭いし、髪も臭い、おたく大丈夫?」でした。
説教タイムしたんですが、「え???そいつ鼻おかしくね?」ww

後はまだまだ名前出すほどの方たちじゃないんで省略しますね。
ここで1つ、志望動機は書いてきましたが辞める理由をあんまり書いてないですよね。
もちろんあんまりクレームが多いようなら首ですが、自分から辞める時の言い訳も面白いです。

まずは大事なお客さんからのクレーム集。

「マムコ臭い。洗ってんのかよ!病気じゃねぇの?」
おぃ!ちゃんと洗ってやれよw 自分のちんぽばっかり洗ってないでさ!
ただね、女の子は体調の変化が月単位だから、ちょっと臭う日もあるんですよ。
何卒ご理解お願いしたい。まぁ・・・根本的に臭い!という人も居ますからね。
友人なんて、手でいじいじしてたら三日三晩臭い取れなかったって言ってましたし・・・

「あんたの店の子としたら、淋病になった!責任とれや!」
そりゃあかんね。検査させとくよ。でもね、生プレイしたっしょ?
フェラからもうつるかんねぇ? それとね、大概そういう病気にかかる時って言うのはね
身体が弱ってる時とかですからね、気をつけて欲しいっす。
それともう1つ、その病気治さないで他の子としたらダメよ!
潜伏期間の問題もあるから、一概にうちの店とは言い切れないんですよね。
お客さんの中には週三回とか風俗通ってる人いるからなぁ

「服は脱がない、話さない、触らせない、あんたの所そういう指導なの?」
およ!そんな奴いましたか!申し訳ない。しっかり指導しときます。
俺の指導棒がうなるぜ!アホス
まぁ中にはそういう子も居ますね、いわゆるサービス地雷というやつですね。
そういう子はですね、バイト感覚で呼ばれりゃとりあえず金になる。という様な
教育を受けちゃった子です。二度と呼ばない方がお財布にも優しいですね。

「エロすぎ!」
いいじゃんよ!wwなんでダメなの?
え?っと、こればかりは難しいんですが、中にはですね、恋人プレイみたいに
イチャイチャしながら徐々に脱がして最後に「いやん♪」とかわいく言わせたい!とか
いろいろな事を考えてる訳ですね、それをいきなり脱がれてさぁしましょう!だと
冷めるというか、引いちゃう方も居るのは事実です。
「ねぇねぇ二回戦しようよぉ?」と言っただけでクレームですからねww堪りませんよww

「おたく本番推奨店?黙っててやるからさ、少し・・・解ってるよね?」
ようは恐喝です。警察に本番してる!とチクりますよ!黙ってて欲しければ
いくらかよこしなさい!という事ですね。こういう時はすぐ熊に電話です。
「おぉ!なんだ?金か?お前金と引き換えに命貰うぞごぅらぁ!」と
怒鳴っている熊を見ると・・・恐怖しか感じませんねww

「○○ちゃんいます?忘れ物届けたいんだけど住所教えて欲しい」
言えるわけねぇだろ!こういう奴に限って忘れ物なんかじゃなくプレゼント用意したり
してるんですよねw ストーカーまがいはまじで許されません。
会いたかったらプレゼント代を指名料に回しなさいw

「プレイ中にオナラしないでほしい」
馬鹿!馬鹿!wそれはオナラじゃないんだよ!
それをオナラだと思ってるあんたが羨ましい、つーか眩しいくらいに輝いてる!
まじでオナラならほんと申し訳ないが、やっぱり人間じゃん?うんこもするしさ、
人形じゃないんだから大目に見てよ? 
それをね、「いいよ、いいよ、俺もしちゃう時あるもん!」となれば
そりゃもう!LOVEプレイ出来るんじゃないかと・・・

そして辞める理由ですが、面白いのは「嘘」ではなく「自作」がですねw
まぁ嘘だろ!って言ってしまえばそれで白けちゃいますけど、いかに嘘ではなく
真剣に演技するのかという観点から見ると面白いですよ。ただ辞めちゃうってのは
やっぱり寂しいですけれどね。

「カレシできた」
これが一番の真っ当な理由ですね。
嘘でも真実でもまぁコレが一番多いです。
中には「彼氏が出来そうだから」とか予想言う子が居ますが
大概「やっぱりダメだった」とかなりますね。

寂しい話ですが、
特にデリ等の身体を資本とし、身体が収入を得る為の武器であるという事が
この場合デメリットになります。
もしですよ?もし!貴方の彼女なり好きな子が風俗嬢であった場合
その過去を清算して潔く付き合うことって出来ますか?

俺の場合はりえとお付き合いする事にやはり躊躇はありましたよ。
あ?これマジで正直に書いてますがw
もしかしたら客と本番してたかもしれないとか
嵌め捲くられて中田氏女になってたのかもしれないとか
しかし現実に、違う男のチンポ咥えて口内発射されてたのは事実ですし、
ドプドプと顔にかけられたり、バイブでぐりんぐりん遊ばれてたのも事実です。

これはかなり脳裏に来ますね、精神的ダメージというか、ぎゅっっと締め付けられる思いがします。
肉便器の払い下げGET!と思う方も居るのは事実です。
どこまで許せるのか?どこまでが許容範囲なのか?は人それぞれだとは思いますが
現に彼氏出来た!と喜んで辞めて行く子がすぐ帰ってきたりする事も事実です。
俺の場合はりえを突き放すことが出来なかったし、もう少しこの子と一緒に居たいと思いました。
それには日記には書いてませんが、葛藤がありました。
信じたかったけど、疑いを持つ自分。でも信じていたい、信じたい。の繰り返し。
辛い日々でした。

捨てる神あれば拾う神あり。そんな言葉が当てはまると当初は思っていたんですが
段々と接する時間が増えて、本当にこの子かわいいなぁ?と思えるようになり
そして、誰にでも過去はある!と何故か自分が納得している心境まで来ました。
普通の一般人女性であったって、何人のどんな男としてたか?なんて過去ほじくり返したら
キリがありません。
今でも時々、ぎゅっっと締め付ける様な気持ちは無いと言えば嘘です。
しかし、それを解ってか性病の検査結果の書いてある紙をそっとだすりえ。
そしてその彼女の笑顔を見ていると、何故か「あぁ?そんなくだらない事でなんで俺・・・」と
深く考えさせられ、自分がいかにちっぽけか反省します。
今は過去がどうであれ、この子と共に歩んでいける人生、未来をしっかりと踏みしめていきたいですね。

えぅぅぅ?。俺なんか変なこと書いてるw
まぁ、ちょっと本気で書いて見ました。
相変わらずですが、説教してるつもりはないっすw

話を元に戻しましょう。
「親戚が死んだ。」
おぃおぃ!何人殺してんだよ!ってな子も居ますね。
親戚全員殺しちゃう子とか居るしwおまえ何人いるんだ?と聞きたくなるくらいの大虐殺ですよ!
しかし、辞めるにはいい理由ですね。死に対して他人は何も文句言えないですからね。

「ペットの犬がお腹壊した」
おぃ!薬飲ませろよ!部屋中うんこだらけですな?

「捻挫した」または「骨折した」

「盲腸になった」

「性病になった」

「奥歯が抜けた」

「下着が足りないから」

「通勤めんどくさ!」

「フロ入りすぎで肌がおかしくなった」

これみんな辞めた子達の理由なんですよ。
中の性病うんぬんは困りますねww
いやいや、笑い事じゃないわ!まじでいるんですよ!
お客さんで毎日の様に風俗遊びしてる人は菌保有率高いですよ。
特に不特定多数との交渉はかなり危険です。
治る病気ならいいんですよ!治らないのはやばいっす!

女の子達には検査受けたら店が少しは費用負担するからねと言ってあります。
実際は全額負担ですけどねwコレキツイ
確かに、検査うけりゃいい!ってもんじゃねぇだろ!と言う方もおります。
ごもっともです。しかし、お客さん、つまり男性は相手の女の子のばかり気にして
自分のは結構おろそかだったりします。自覚症状が無い病気や、症状が軽微で
身体にはそう違和感が無いもの等いろいろな病気が存在します。
是非一度検診受けてみては如何でしょうか?因みに勃起病というのがあるらしいですww

毎日違う女の子でいいだろう!へへ?ん!俺はもてるぜ!なんて
自慢している人を時々見かけますが、後で命という代償を払うのは俺はイヤです。
まぁただのもてない奴のヒガミもありますけどねw俺みたいにww

10/22
今日は引越し先の最終選考会です。
「きーちゃん!これにしよう!」
お?い!月20万の賃貸マンション最上階・・・お前俺をもっと働かせる気か?w
死んじゃうだろ!

「じゃぁ?これ!」
なぬなぬ?4LDK。
ふむふむ!ここまではいい。
リビング20畳。キッチン10畳。ダイニング10畳。ベッドルーム、書斎・・・
何人住むんだよ!w

「ダメかぁ?」ダメか?ってあなたの判断基準を疑いたくなる。
「じゃぁこれ!」
あなた最上階好きねw
15階建てマンションなんて買える訳ねぇだろ!
あっ!解った!居住者専用フィットネス&コーヒーラウンジ付きに目がくらんだな!
3980万!!俺に身体売れってーのか?腎臓売っても買えません。

結局残ったのは3件。
1件目
立地:8階建てマンション(中古)最上階。2LDK。ペット不可。オートロック。駐車場なし。
監視カメラ。床暖房。リフォーム済み即入居可。
交通:最寄り駅から徒歩25分。徒歩5分圏内にスーパー・病院あり。

2件目
立地:10階建てマンション(新築)2階。3LDK。ペット可。オートロック。駐車場確保。
監視カメラ。各種ローン可。
交通:最寄り駅から徒歩30分。徒歩10分圏内にスーパー・病院・学校あり。

3件目
立地:一戸建て(中古)二階建て。4DK。駐車場敷地内。
交通:最寄り駅なし。!!!

う?ん。
りえぴょんは一件目がすごくお気に入り。
俺は・・・本当は4件目が良かった!
ちなみに4件目
立地:4階建て低層マンション(中古)3階角部屋。デザイナーズマンション。
ペット可。駐車場確保。
これよかったんですよ!扉とかフロとかのデザインが!それに冷蔵庫とか
最初から付いてるから初期費用大幅に減らせるし。
しかし、一件目と四件目の費用が月35000円も違う。駐車場分を差し引いたとしても
一件目がお徳案件なのは確か。

「きーちゃん!これにしようよぉ?」あのね、保証人とかいろいろいるのよw
これがいい!って買える程甘くないのよ。
一応話を進める方向でまぁ後はりえぴょんがやるらしいっす。
なんとな?く納得いかない俺w

お仕事の方もちょこまかと書きたいんですけどね、前みたいに
送ってくとか迎えに行くとかが無いんですよね。
なので女の子がどんな事してて、プレイ形態はなにしてんのよ?てな
事も聞けないし、見えないしwもう少し調べてみます。

10/24
お仕事。
はい、お仕事です。
今日はのりか嬢がいきなり「ねぇねぇ!店長!」
「あたしとさ、やったら幾らくれる?まじでありじゃない?」
誰がおめーなんかとしますかっ!ってんだよ!

「あのね、のりかさん。従業員同士は禁止なのよ、それにね
俺従業員の女の子としたいと思わないしさぁ」
「まじで?ありえなくね?」
「ありえるしww」

「ちゃんと指名取れるように頑張らないとダメだよ」
「んなん、わかってるよ!」
「だから、ちゃんとした洋服着て、小奇麗にしないと、男の人は
不潔、臭いとか、すごく気にするからね、しっかりね」

ここまで言っても判らないんですよww自分が言われてるって事が!
どうせDQNな子供が居て、DQNな旦那で、下手すりゃ離婚一歩手前
なんだろうなぁ?と思うと、案の定その通りでしたw
でもね、店長という肩書きでお金の事やイロイロな事を見ていると
やっぱり店に不利益な人を解雇したい。でも出来ない。

出来ないではない。自分がいい子で居たいから「出来ない」ではなく「しない」んだ
と気が付いた時、「辞めて」と言えるようになりましたよw

「あぁ?そうね、のりかさん。来月もその服装で、その態度だったら
今のうちの店には必要ないと判断しますよ。真面目にやるか、辞めるかを
選んで下さい。」
「んでぇ?おかしくね?なにわりぃわけ?」

「正直に言って良いですか?」
「いえばぁ?ありえないし、辞めるとかなにそれって感じ!」
「あぁ?ではまず1つ。その服装。2つ、言葉使い。三つ目は化粧。
大まかに言えばその三点ですね。」

「んだよそれ?おかしく  」
「ちょっと!おかしくないんですよ。良いですか?一から説明しますね。」

「まず、服装。今時ジャージで居る子なんて街中居ませんよ。せいぜい近くの
コンビニで出くわすか、スーパーで買い物してる位でしょう?それなのにまがりなりにも
出勤するんですから、ジャージにサンダル、買い物感覚で仕事されては店としてはマイナス
です。次に、言葉使い。お客さんにも同じような言葉使いなんですか?もちろん中には
気に入ってくれる人も居るでしょうけれど、基本はお客さまという事です、友達じゃ
ありません。最後に化粧。やっぱり仕事ですから、お化粧くらいはしてきてください。
自分をいかに綺麗に魅力的に見せるかも一つの武器ですよ。叱ってるんじゃないんですよ。
貴方の為を思って言ってるんですけど、その辺は判って頂けましたか?」

これで判らなきゃ脳みそ無いんじゃないかいな?
「はぁ?それおかしくね?」
う?ん・・・解雇!w

「という事ですので、良く考えてください。冗談じゃなく至って真面目に!
出来れば他の女の子と話したり相談したりすれば決して悪い結果にはなりませんよ。」
「あぁ、わかったよ、ったく」

DQNよイナクナレぇ?♪メロディータ?クト♪お願いマイメロ!!って感じ。

今日は面白半分とお腹空いたので駅方面までトコトコと歩いてみます。
コーヒーショップに陣取り。(俺が発見した待ち合わせポイント観察点)
しばらくサンドウィッチ等を頬張っていると・・・

おぉ!いやらし系あきな嬢登場。尻エロいなぁ?ジュルリ
むむ?お?待ち合わせ場所で立ち止まった!
おぉ!誰か来たな?黄色いシャツのマッチョ気味のお兄ちゃん。寒くないんかよww

なぬなぬ?交渉中・・・あっ!歩き出した!
おっ!路地に消えたぞ!
チッつまんねぇ?つまんねぇよぉ?
今までの俺の刺激は何処行ったんだよぉ?あのモヤモヤしたエロい刺激と
ギンギンな肉棒むき出し、いや、欲望むき出しの性欲は何処へ行ったんだ!
おせーてパン・ギムン。イミナイッス タマタマTVニデテタ

ちくしょう!こうなったらエロサイト見てやる!カリビアンとか見てやる!
あっ!中だしの事を英語でクリームパイと言うらしいですねw
1つ勉強になりましたよ!

ん?おっ!出てきた!
エロい人妻が路地から出てきたぞ!
おぉ!こっち歩いてきた!馬鹿馬鹿!俺に手を振るなw

しばらくして、お客さんとお別れし、コーヒーショップに戻ってきた。
「てんちょ!」
「おぅお疲れさん。なんか飲む?」
「じゃぁオレンジジュース頂きます」

ストロー口元に持っていく姿が妙に色っぽい。
すって!その液体吸って吸って!俺のも吸ってぇ??
あっ俺壊れちったよ!w

「てんちょ食べてるのなんですか?」
「あっこれ?ミラノサンドAだよww」
はい、感の良い人はお解りかと・・・ド○ールですw

「それ食べないんですか?w」
「うん、お腹いっぱいなんだ、ん?残りだけど食べる?」
「いいんですか!うれしぃ??」

おぉ!こんな事でうれしいとは!こっちもうれしい。
「あはぁ、てんちょと間接キッスだわw」
「・・・えっ?」
それ古くない?今時言うの?

「あ・・・そ、そそそそうだね」どーする俺!
「古いかしら?w」
「ちょっと・・・w」
なにこのほんわかした空気は!

どーもセクシーな年上には弱いようです。
りえちんに殺されそうです。
「じゃぁお腹一杯になったことだしwそろそろ仕事しなきゃ」
「頑張って下さいね、でも無理しないようにね」
「私、そういう優しいところ好きですよ・・・」
おぃおぃ!いますぐ俺とホテル行きましょうw

「えっ?wまぁ・・・お手柔らかに」何言ってんだ俺?

よ?し、このポイントは俺専用席としよう!
プルルルル♪プルルルル♪
うわぁ!都合悪い時に限って熊。
「おぅ!きーちゃん!」
「どもです。」
「なに?きーちゃん家探してんだって?」
「えぇ、まぁ」

「りえから聞いてさ、なんかいい物件紹介して下さいっていうんだけどよ」
「えぇ、まぁそこまでやって貰うんじゃ悪いんで」
「いいって!今空いてるビルあるからさ、そこ住んじゃえよ!」
「空いてるって言ったってオーナーw家賃もありますからw」
「気にすんなよ、払えるだけでいいじゃんかよw」

「じゃぁ今度見せてください」
「おぅ!今度とは言わず明日どうだ?」
「あぁ?りえと都合つけて連絡します」
「おぅ待ってるぞ、いや?いい部屋だぞ、俺には似合わないけど、2人には丁度いいよ!」
「よろしくです!」

りえはオーナーにまで電話してたんだな?
プルルルル♪
「あっ?きーちゃん?」
「うん」
「オーナーにも聞いたんだけど・・・いいかな?」
「あはw今オーナーから電話あったよ」
「そう?はやいなぁ?あの人はw」
「帰ったら話そうね」「うん」

あっそうだ!今日面接だ!忘れてた!ミラノサンドAなんて食べてる場合じゃない!
一応、残ったオレンジジュースをずずぅ?っとw
お腹一杯なんですが、一応ね、その?なんというか男としてお約束というかwね?ね?

も少し書けるかな?と思ったんですが
なかなか上手く行きませんね。
クリームパイの意味が頭から離れませんw

また暇があれば書きます。
それではまた、お会いできればお会いしましょう。
ミラノサンドAの残骸を片付けながら愛を込めて。

韓国デリヘルの裏話

584:外人風俗営業者の独り言

 観光ビザのアガシがお手軽に入国してまんこアルバイトできるのも、せいぜいあと2.3か月。
人身売買防止を主旨とした改正風俗営業法が、ついおととい参院通過して、法成立したから、われわれ業者も戦々恐々。現状もうちはノービザや観光ビザ入国のアガシは仕事させてないが、この先留学生のアルバイト生さえ使うのが難しくなる。元売春街出稼ぎ組アガシは先を見越してアジアで一番商売しやすい香港あたりに移動を開始しているという話も聞いたりする。

 「就労資格確認」と「従業員資格記録の備え付け」が義務づけられて、結局、本国で「ビジネスビザ」を取得した子か、日本人と結婚して滞在資格があるか家族滞在許可を持ってる子しか原則雇用できなくなる。その上、今までは「ビラ配布」や「路上客引き」等の目立つ行為に限ってだけ適用されてた刑事罰が、今後は不法雇用発覚イッパツで営業停止と刑事罰の対象になりかねない。
 
広告代や販管費も嵩む上に、無届業者も馬鹿みたいに増えて一時期みたいに利益が上がらぬのに今度はこの法律だ。頭痛いよ。でもまあ半年以上も前からわかってた事なんで、こっちも色々手は打ってはいるけどね…ふふふ 

じゃあせっかくですから裏話をひとつ・・・

 店で雇い入れる子は、だいたい日本語学校在籍の留学生でフリーペーパーの求人広告や知人紹介でやってくる子が多くて、御多分に漏れず大方はお金稼ぎ目的で来た覚悟のできてる人や本国での風俗経験者がほとんど。だけど、たまーに全くズブの素人さんが短期のアルバイトで仕事させてくれとやってくる事があって、手っ取り早く登録金や生活費が作れると思って、結構まじめ系の「本当の」留学生おじょうさんが、迷い込んできたりしますよ。概してこういう子たちは清楚で客受けが良いから店としては歓迎なんですが、ちんこを舐めたり触ったりなんて事はおろか、明るい場所でちんこを見たことがないなどという人達ばかりなので、本人の承諾の上研修です。
 
かと言っていきなり「やる」わけもいかないので、そんな時は店の電話番兼任姐御アガシと三人で指定のホテルに入り、サービスの一部始終を見学してもらうことになります。まあ10人のうち6,7人は、しばらく見てて余りの内容に恐れをなして辞退するので、根性の入った子だけが残ることとなり、実地研修をはじめます。

 最初服を脱いでもらえるようやさしーくお願いします。しかし、パンティとブラジャーは一線を越える勇気がいるのか中々ぬぎません。すると、敵愾心むき出しの姐御が軍隊式に一喝してくれます。裸になると意外とお腹だけぽこっと出てたり、陰毛や腋毛が未処理な人がほとんどなので笑えます。また、子供の頃から机と椅子にへばりついて勉強ばかりしてきたせいで、尻の肉がぺったり扁平なアガシが多いのには驚きます。その後、風呂場で私が実験台になりシャワー室でサービス指導。いちいち姐御の叱責が飛び気の毒ですが止むを得ません・・・

・・・私もぼやぼやしてると怒られる為、研修用に無理やりにちんこを勃起させ、初心者お嬢にいじらせたり舐めさてみたりと大変です。
黒パンツ一丁の鬼軍曹姐御アガシ(といっても若干22歳)の強烈な指示進行の下、徹底的なスパルタ性教育は続き、100%のアガシはベソをかきながらそれに耐えます。包茎ちんこの恥垢の取り方に始まり、舌絡め合うハードキス、強引に頭をつかまれ汚いアナル舐め強制、肉もめくれていない経験浅そうなスジまんに容赦ない軍曹の指ピストン等々、次々繰り出す性技特訓の連続で可哀想にさえなります。

挿入訓練などは姐御が模範実技の際に備え付けを使ってしまうので否応なくノースキンで決行です。浴槽の縁に両手を着かせた状態で軍曹が私のちんこをアガシの性器にあてがうと、思い切り私を後ろから突き飛ばして一気に貫通、中の肉をえぐらせます。韓国語で絶叫するアガシを尻目に、気遣いして手を抜けば張り倒されそうなので、真面目で清楚な留学生お嬢さんの腰をつかみ、かなり窮屈な膣穴を仕方なく突きまくる他ありません。

その間、もの凄い声をあげて泣き叫ぶ哀れな訓練生は、苦痛と羞恥でぽろぽろ涙を流しながら、もっと腰を振るよう姐御軍曹に乳をぐいぐい握られつづけます。ひとしきり性器を責められると次は、抜いたばかりのちんこを頬張っての口内射精の手ほどき。ぎこちない舌の動きで時々歯を立てられたりしながらも業務上やむなく射精せざるをえません。たいてい喉奥でうまく処理できず気管の方に飛び込んで、むせてしまうのが常です。

「何もここまでさせなくても・・・」といつも思うのですが、なんといっても鬼軍曹が恐ろしく、その後も一通りの基本体位裏表や長時間ピストン耐久、人生初の膣内射精演習、軍曹が参戦しての3P特攻、遊撃ベッドマナーなどのメニューが4.5時間にわたって初心者アガシの汗と涙と阿鼻叫喚の中で繰り広げられます。特に軍曹より綺麗な子だったりするとその激しさはシルミド級壮絶さを極めます。私が思うに、これまで幸薄く社会の底辺で苦労を重ねてきた姐御アガシ(仮名朴慶子・全州出身・中卒・ユンソナ風顔面リメーク済)の、清楚な世間知らずお嬢さんに対する憎悪や嫉妬心がここぞとばかり噴出しているにきっと違いなく、今更ながら「韓国の女の人は恐ろしいなあ」と震え上がる思いをする私なのでした。



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