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風俗

韓国デリヘルの裏話

584:外人風俗営業者の独り言

 観光ビザのアガシがお手軽に入国してまんこアルバイトできるのも、せいぜいあと2.3か月。
人身売買防止を主旨とした改正風俗営業法が、ついおととい参院通過して、法成立したから、われわれ業者も戦々恐々。現状もうちはノービザや観光ビザ入国のアガシは仕事させてないが、この先留学生のアルバイト生さえ使うのが難しくなる。元売春街出稼ぎ組アガシは先を見越してアジアで一番商売しやすい香港あたりに移動を開始しているという話も聞いたりする。

 「就労資格確認」と「従業員資格記録の備え付け」が義務づけられて、結局、本国で「ビジネスビザ」を取得した子か、日本人と結婚して滞在資格があるか家族滞在許可を持ってる子しか原則雇用できなくなる。その上、今までは「ビラ配布」や「路上客引き」等の目立つ行為に限ってだけ適用されてた刑事罰が、今後は不法雇用発覚イッパツで営業停止と刑事罰の対象になりかねない。
 
広告代や販管費も嵩む上に、無届業者も馬鹿みたいに増えて一時期みたいに利益が上がらぬのに今度はこの法律だ。頭痛いよ。でもまあ半年以上も前からわかってた事なんで、こっちも色々手は打ってはいるけどね…ふふふ 

じゃあせっかくですから裏話をひとつ・・・

 店で雇い入れる子は、だいたい日本語学校在籍の留学生でフリーペーパーの求人広告や知人紹介でやってくる子が多くて、御多分に漏れず大方はお金稼ぎ目的で来た覚悟のできてる人や本国での風俗経験者がほとんど。だけど、たまーに全くズブの素人さんが短期のアルバイトで仕事させてくれとやってくる事があって、手っ取り早く登録金や生活費が作れると思って、結構まじめ系の「本当の」留学生おじょうさんが、迷い込んできたりしますよ。概してこういう子たちは清楚で客受けが良いから店としては歓迎なんですが、ちんこを舐めたり触ったりなんて事はおろか、明るい場所でちんこを見たことがないなどという人達ばかりなので、本人の承諾の上研修です。
 
かと言っていきなり「やる」わけもいかないので、そんな時は店の電話番兼任姐御アガシと三人で指定のホテルに入り、サービスの一部始終を見学してもらうことになります。まあ10人のうち6,7人は、しばらく見てて余りの内容に恐れをなして辞退するので、根性の入った子だけが残ることとなり、実地研修をはじめます。

 最初服を脱いでもらえるようやさしーくお願いします。しかし、パンティとブラジャーは一線を越える勇気がいるのか中々ぬぎません。すると、敵愾心むき出しの姐御が軍隊式に一喝してくれます。裸になると意外とお腹だけぽこっと出てたり、陰毛や腋毛が未処理な人がほとんどなので笑えます。また、子供の頃から机と椅子にへばりついて勉強ばかりしてきたせいで、尻の肉がぺったり扁平なアガシが多いのには驚きます。その後、風呂場で私が実験台になりシャワー室でサービス指導。いちいち姐御の叱責が飛び気の毒ですが止むを得ません・・・

・・・私もぼやぼやしてると怒られる為、研修用に無理やりにちんこを勃起させ、初心者お嬢にいじらせたり舐めさてみたりと大変です。
黒パンツ一丁の鬼軍曹姐御アガシ(といっても若干22歳)の強烈な指示進行の下、徹底的なスパルタ性教育は続き、100%のアガシはベソをかきながらそれに耐えます。包茎ちんこの恥垢の取り方に始まり、舌絡め合うハードキス、強引に頭をつかまれ汚いアナル舐め強制、肉もめくれていない経験浅そうなスジまんに容赦ない軍曹の指ピストン等々、次々繰り出す性技特訓の連続で可哀想にさえなります。

挿入訓練などは姐御が模範実技の際に備え付けを使ってしまうので否応なくノースキンで決行です。浴槽の縁に両手を着かせた状態で軍曹が私のちんこをアガシの性器にあてがうと、思い切り私を後ろから突き飛ばして一気に貫通、中の肉をえぐらせます。韓国語で絶叫するアガシを尻目に、気遣いして手を抜けば張り倒されそうなので、真面目で清楚な留学生お嬢さんの腰をつかみ、かなり窮屈な膣穴を仕方なく突きまくる他ありません。

その間、もの凄い声をあげて泣き叫ぶ哀れな訓練生は、苦痛と羞恥でぽろぽろ涙を流しながら、もっと腰を振るよう姐御軍曹に乳をぐいぐい握られつづけます。ひとしきり性器を責められると次は、抜いたばかりのちんこを頬張っての口内射精の手ほどき。ぎこちない舌の動きで時々歯を立てられたりしながらも業務上やむなく射精せざるをえません。たいてい喉奥でうまく処理できず気管の方に飛び込んで、むせてしまうのが常です。

「何もここまでさせなくても・・・」といつも思うのですが、なんといっても鬼軍曹が恐ろしく、その後も一通りの基本体位裏表や長時間ピストン耐久、人生初の膣内射精演習、軍曹が参戦しての3P特攻、遊撃ベッドマナーなどのメニューが4.5時間にわたって初心者アガシの汗と涙と阿鼻叫喚の中で繰り広げられます。特に軍曹より綺麗な子だったりするとその激しさはシルミド級壮絶さを極めます。私が思うに、これまで幸薄く社会の底辺で苦労を重ねてきた姐御アガシ(仮名朴慶子・全州出身・中卒・ユンソナ風顔面リメーク済)の、清楚な世間知らずお嬢さんに対する憎悪や嫉妬心がここぞとばかり噴出しているにきっと違いなく、今更ながら「韓国の女の人は恐ろしいなあ」と震え上がる思いをする私なのでした。

真理

俺が20歳を過ぎたころの今でも心苦しい出来事。
後悔しても後悔しても償いきれない傷の話です。

真理と出会ったのは女友達を介して。最初はただの友達だった。
みんなで一緒にゲーセン行ったり夜の海へ出かけたり。
ただただ純粋に楽しかった。

ある夜のこと。いつものように海まで遊びに行った帰り。
真理は疲れて後部座席で眠ってしまった。
運転しているのは男友達、啓介。助手席には女友達の栄子。
俺は後部座席で真理の寝顔を見ていた。
“いつもは元気いっぱいの真理なのに眠ってしまうと可愛いもんだ”
そう思いながらも自分の中にわずかに湧いてきている淡い感情にはまだ気づかなかった。

窮屈そうに後部シートに横たわる彼女は純真そのもの。
150cmあるかないかくらいの小さな体には似合わぬ胸のふくらみを携えている。
腰より少し上くらいの長い髪。真理はいつもこの髪を自慢気にひるがえす。
正直美人とは言えないが、幼さを残した白い顔は誰にでも好印象を与えていた。
今日この時までは彼女を強く意識したことはなかったのだが、
初めて彼女の寝顔を見て”可愛い”、素直にそう思った。

前の座席の二人を少し気にしながら真理の頭をそっと持ち上げ自分の片膝を割り込ませた。
ハーフパンツをはいている俺の素足にはらりと真理の髪がかかる。

どきっとした。

優しく、そう、できるだけ優しく真理の黒い髪を撫でてみた。

やわらかい。

不思議と幸せな気持ちになれた。ずっと優しく髪を撫でていたい。
そんなことを思っているとふいに真理が動いた。
“びくっ”後ろめたいことは何もしていないのだが、
今の自分の不思議な感情を悟られたかのように動揺した。

だが彼女はまた静かな寝息を立てだした。
“ほっ”安堵感。
そのとき真理がぽつりと口を開いた。
「倫くん・・・」
“えっ!?”
俺を呼んだ?・・・しかし彼女は変わらず静かな寝息を立てている。
「寝言か・・・」
真理をみつめる俺に啓介から野次が飛んだ。
「いたずらするんじゃありませんよー」
思わずムキになる。
「誰がするかよ!」
「でも何かえっちぃ雰囲気ー」
栄子からも。
「疲れてるっぽいから膝貸してるだけだよ」
少しすね気味に言ってみる。前部座席から冷やかすような笑い。
「でも・・・可愛いよな・・・ 好き・・・・かも」
つぶやくように言ったその言葉は前の二人の耳には入らなかったようだ。
そのまま何事もなくその夜は過ぎていった。

それから日々は流れ、俺は新しいバイトを探していた。
それまではコンビニで深夜働いていたのだが、どうもあれはだれる。
暇にならず、それでいて高収入な楽なバイトはないものか・・・。
○nやFrom○を見ていた俺の目に飛び込んできたものは
(月給40万? バイト可)の文字。
ホストクラブの従業員募集だった。お袋似の女顔で性別を間違われることも多かった俺は
“いっちょやってみっか”と奮起。
早速電話して面接に。

晴れて採用された俺はその日のうちに先輩に基本的な接待を叩き込まれた。
深夜1時開店のその店は水商売や風俗の女達がターゲット。うさばらしにくるわけだ。
新規は一万で飲み放題だが、指名がつくと座席料込みで三万二千円。そこへドリンクやフード料金がかかる。
その街でもかなりの高級店。必然的にマナーや接待術が問われる。

なんとか慣れようともがいている俺に真理から久しぶりに連絡が入った。
「ひまー ひまー 遊んでー」
真理は専門学校生。夏休みに入った為、時間を持て余しているらしい。
基本的に仕事は夜だけなので昼間は俺も空いている。
それからしばらく毎日のように昼間に真理と遊ぶ日々が続いた。

そんなある日のこと。真理が何気ない会話の中突然言った。
「私たちつきあってるみたいだね♪」
“ずっきゅーーーーーーーーーーーっん!?”(古典)
焦った。あまりのさりげない爆弾に鼓動が速くなる。
“ち、チャンス?今しかない!!”
そう思った俺は真理におずおずと口を開いた。
「つ、、、つきあってみる?」
情けないホストである。しかしその時の俺には精一杯。
「・・・いいよ♪」

“よっしゃーーーーーーーーーーーーーー!!”

こうして俺は真理と付き合うことになった。

付き合い始めて二週間くらいして、真理が俺の家へ遊びに来ることになった。
普段から女友達の家に外泊することが多い真理は外泊許可をもらってきた。
俺と真理は最初ビデオを見たり格闘ゲームなんかしたりして騒いでいた。
そのうちだんだんお互いの口数が少なくなり、俺は自然と真理にキスしていた。

真理が目を閉じて体を預けてくる。俺はあの夜のように優しく、
そう、できるだけ優しく真理の黒い髪を撫でた。
髪を撫でながらそっと胸に手を伸ばし、包むように握った。
「あ・・・・・・?」
真理が小さく息が漏れた。
しばらく胸を片手で弄ぶ。
「ふっ・・・・・・・んっ・・・・・・・・・はぁ」
耐えるような吐息。時折大きく息をつく真理。
「両手あげて」
そういって俺は彼女のシャツを脱がせた。

黄色地に黄緑のチェックのブラジャー。
まるで中学生のような下着に包まれているにもかかわらず、そこからは女の匂いが発せられ、
俺は思わず後ろから抱きついて強く揉みまくってしまった。
「や・・・・ぁ・・・・・んっ   ちょっと痛い・・・」
「!  あ、ごめんな」
我に返って優しく両方の胸を撫でた。ブラの上から手を差し込み乳首を探る。
「きゃ!」
突如体がびくんと波打ち、硬直する真理。
「んん・・・・・ぅん・・・・・・んぁ・・・」
懸命にこらえようとする真理が可愛かった。髪をかきあげ、首筋や耳に唇を這わす。
「・・あぁーーーー! だ、だめ・・・・・耳だめぇ・・・・・ふあっ!!」
思わず息が漏れて大きく喘ぐ真理。
片手で胸、唇で耳を苛めつつもう一方の手を下に伸ばした。

スカートの中に手を入れ、下着に手が触れた瞬間、突然真理が暴れだした。
「やぁ!!・・・怖い」
「真理・・・・・・・初めて?」
うつむいたまま小さく頷く真理。俺は真理にそっとキスすると自分の服を脱いだ。
優しく声をかけながら真理のスカートを取り、お互いほぼ全裸の状態で彼女を抱きしめた。
「大好きだよ・・・」
素直な気持ちだった。心から真理をいとおしいと思った。

俺はそのまましばらく真理に話を始めた。
深夜のコンビニバイトをやめたこと、ホストを始めたこと、
でもそれはプロの女相手のビジネスであること、好きなのは真理一人であること。

ずっと黙ったまま真理は聞いていた。最後まで聞き終えるとしばらくして真理は言った。
「好きだから信じる やだけど信じる」
ぎゅうっと真理を抱きしめてキスをした。長い長いキスをした。
離れると真理の唇が小さく吐息をついた。再び真理の唇に重ね、舌を差し込む。
顔を真っ赤にしながらも不器用に応答してきた。
ちゅぷっ・・・ちゅぱっ・・・ちゅるっ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・ちゅぷっ!
俺の部屋に真理と舌を絡めあう音が響く。

少しずつ手をパンティーの中に入れてみた。
「あぁっ!!!!!!」
驚くほど濡れた真理の膣口を覆うように手のひらで揉みほぐす。
一方で乳首の先端を口に含み逆の乳首も指で転がす。
「あぁーー!!・・・んむぅ・・・はぁっ!!!」 
真理はもうこらえきれずに声を漏らす。
指の先端を膣に軽く差し込みながらクリトリスを皮の上からさする。
「んぁっ!!やぁーーーーーーーーーーっっっ!!!!」
真理の体がびくびくっと震える。軽くイってしまったのかもしれない。

放心している真理の足を持ち上げ、足の指から太ももの付け根まで丁寧に舐めあげる。
ゆっくりと。時折激しく。
びくっ、びくっと体を振るわせる真理。
俺は起き上がり両足を開かせ、花弁を舌でなぞってみた。
「!?」
再びびくんっとする真理。
花弁に沿って舐めあげ、膣口に舌をねじ込む。
「や・・・・だ・・・そんなと・・・こ・・・ぁあああああっ!!!」
処女だけあって少しきつめの匂いがした。でも嫌な匂いじゃなかった。
むしろ征服欲を高めるような、大事なものを今から奪ってしまう、
そんなしょっぱい味だった。

愛液と唾液でべとべとに濡れた真理の膣はひくひくして少し膣口を開いていた。
「入れるよ?」
問いかけると肩で息をしながら小さく頷く彼女。
俺は膣口にモノをあてると少しずつ体を埋めていった。
「んっ・・・・・!!んんーーーーーーー!!!!痛っ!!痛い!!!!」
途中までは十分に濡れていたおかげもあり、抵抗なく埋没したのだが、
4分の1くらいのところで抵抗感。
「少しずつ時間かけてするから」
そう彼女に告げ、ゆっくりとゆっくりと小さくピストンしながら突き進む。

結局一時間半かけてモノは完全に収まった。
「はぁ・・・はぁ・・・・・」
涙目の真理の髪を優しく、優しく撫でる。
「がんばったね」
そう真理に言ったとたん、彼女は涙をぽろぽろ流し始めた。
「・・・大好きだよ」「俺も大好きだよ・・・」
真理をしっかり抱きしめながら、ゆっくりとピストンを続けた。
「出すよ」「うん」
俺は真理の奥深くまで挿し放出した。

それから真理とは何事もなく、平穏に日々は過ぎていた。
俺は真理を大事に大事に大切にしていた。
だが・・・・・・・

ホスト業は最初は楽だと思っていた。女の相手をして酒を飲んでいればいいだけだと。
だがそれは間違いだった。ホストで稼ぐためには指名をたくさん取らねばならない。
先輩に習い、風俗店に行く。
だが部屋ではなにもしない。本当になにもしない。しちゃだめ。
懸命に時間いっぱい使ってお店に遊びに来てくれるよう口説く。
もちろん自腹で払う。週3回くらい誘いに行く。かなりの出費。

また、街で女の子に声をかける、いわゆるキャッチも欠かせない。
好みの女の子に声をかけているようでは上に上がれない。
可愛くない、暇そうな、且つお水・風俗っぽい女の子を狙って声をかける必要がある。
俺が愛しているのは真理だけ。だからどんなに見栄えしない子でもおばさんでも
客として、ビジネスとして声をかけてた。
その成果があって、入店半年後には30人近いホストの中、No.6にいた。
童顔好みのおばちゃんに投資していただいた結果だ。

だが、俺より下位のやつが明らかに俺より金を持っている。
これはどういうことなのだろう・・・。
No.2の先輩からある日呼ばれた。

「お前は○○さん(投資していただいたおばちゃん)があったからここまできた。
 だが運だけじゃずっとやっていけないだろうな。ホストの本職を覚えろ」
そう言われてもピンとこなかった。本職って・・・?
話を聞いて愕然とした。
街で女子大生やOLなど若い子を口説いて本気で惚れさせる。
離れられなくなった後、「店に借金が出来て辞められない。この借金を返したら足洗ってお前と暮らす」
こんなベタベタ話で金を作らせるというのだ。
当然学生やOLにしょっちゅう店に来る経済力はない。
そこで未収というのを使わせる。いわゆるツケ。
女の子が気がついたときには膨大な額。風俗に落ちるしかない、という罠。
実際風俗嬢の3割くらいはこうして落ちていったケースが多い。

青いといわれようが、甘いといわれようが俺には無理だった。
好きなのは真理だけ。本気で他の女を惚れさせるなんてできなかった。
成績もぼろぼろになり、○○さんも他の店のホストに投資を変え、
俺はノルマも達成できずに罰金で本当に店に借金が溜まっていった。

俺は真理に毎日店での出来事や客の話を全部話していた。真理に隠し事はしたくなかった。
だから先輩から聞いた“本職”の話も店への借金の話も全部真理は知っていた。
真理は段々ふさぎ込むようになっていった。

ある日真理は突然俺にとんでもないことを打ち明けた。
「私、風俗やる」

死ぬほど驚いた。
付き合い出してからも純真で今でも俺の裸に恥ずかしがるような真理が・・・。
「バカいってんじゃねー!! 何考えてんだ!?」
「倫くんが他の女の子を本気で惚れさせなきゃいけないくらいなら私が稼いでお店の借金返す!
 そしたら二人でやりなおそうよ。ちゃんとした仕事で。」
「だけど・・・   だけど・・・・・・・・・!!!!」
どっちもできない。どっちもできない・・・。
その夜一晩中話し合った結果、真理が俺の店の紹介で風俗店に入ることになった。
俺はバカです。

最初はヘルスのはずだった。真理が他の男のモノを咥えるだけでもおぞましいのに。
なのに、お店の社長(やくざ)が「稼ぐんならソープだよ ヘルスじゃ何年たっても貯まらねえよ」
などと話し出し、強引にソープに決定してしまいました。
俺も真理ももう怖くてその場では逆らえなかったのです。

そのまま彼の経営するソープに連れて行かれました。研修を行うというのです。
俺は店の前で待っているつもりでした。
なのに社長は俺に中に入れ、という。しょうがなく一緒に入りました。
そこで地獄が待っているとも知らずに・・・。

俺はしばらく事務室で待たされ、ほどなくそこの店員に呼ばれました。
この部屋に入れ、と言われ俺が足を踏み入れた先には真理がいました。
バスローブを着せられた真理。おそらくあの下には何も着けていないんだろう・・・。
嫌な感じが頭をよぎる。
「じゃあ始めるぞ」そういって社長は自ら服を脱ぎ始めた。
「っちょ、ちょっと彼は・・・!?」真理が戸惑う。
「倫、見とけ。ホストになるってのはこういうことだ。」
俺はもう頭が真っ白になり体もいうことがきかなかった。

社長は全裸になると真理のローブを剥ぎ取り顔を抱え込むようにキスをした。
「い"や・・・む・・・・・ぶ・・・や・・だーーーーー!・・・・・・む・・・・」
俺の真理が 大好きな真理が目の前で男に唇を奪われている。
真理の可愛い小さな舌が汚らわしい舌に弄ばれている・・・。
真理の目から涙が溢れ出し体を伝っている。

「おぉー!形のいい胸してるねー!!人気出るよー!」
ヤツは正面から両手で真理の胸を揉み、ちろちろと舌先で乳首を転がす。
「んっ・・・・ぐっ・・・・・うっ! ・・・・・・んんぅ」
真理は懸命にこらえている様子。真理は俺のほうには絶対に目を向けようとしない。
だがヤツの指が真理の膣口を捉えたとき
「あぁっ!!」
真理の口が大きく開いた。そのまま真理の声が途絶えることはありませんでした。
「あっ!! あ・・・・あぁ・・・・んぁあ!!・・・・うんっ!!!」
ヤツの指が真理の膣を犯している間、俺は何もできずただじっと見ていた。

「やぁーーーーーーー!!!!やだぁぁあああああああ!!!!!」
はっと我に返るとヤツが真理をマットに寝かせ、その上に馬乗りになっていた。
俺よりも大きいモノが真理の膣に添えられていた。
「ぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
真理の悲鳴の大きさとヤツの腰の進みが比例していた。
くちゅっ という音と共にモノは完全に真理の膣に飲み込まれていた。
M字型に真理の足を抱え、ゆっくりと深く突いていました。
「う"・・・・やんっ あっ!!・・・・・・あぁ・・・・」
真理の抵抗が弱くなっていくのと同時に俺の中で俺の心が弱っていきました。

「あっ!・・・・あっ!!・・・・あっ!!・・・・あぁっ!!!!」
真理は四つん這いの格好で後ろからされていました。
ヤツは真理の白いお尻を両手で掴み激しく腰を前後しています。

パシッ・・・パシッ・・・パシッ・・・・パシッ・・・・・・
・・・くちゃ・・・くちょ・・・くちゅ・・・・くちゃっ・・

肌がぶつかる音と粘膜の粘る音が交互に部屋に響きます。
何時間・・・いや数十分・・・ひょっとしたら数分のことだったかもしれませんが
俺にとってこの音は永遠に終わらないような気がしていました。

真理を再び仰向けに寝かせると、体をクの字に曲げるような形で突き始めました。
「あぁっ!! あん!・・・あん!!・・・・あんっ!!!」
「うぅんっ!!・・・はっ!・・・・あぁ・・あぁ・・・・」
「・・・・・もち・・あんっ!・・・いいっ!!・・・・あっ!」
真理は完全に快楽に身を委ねてしまっていました。
気がつくと俺はぼろぼろと涙を流していました。
拳をぎゅっと握って。でも動けない。視線も逸らせない。
「いく・・・ぞっ!」
ヤツは真理の肩をしっかり抱くと自分の方へぐっと引き寄せました。
「ぁっ!!・・・・・・あ・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・」
肩を引き寄せられ首だけが後ろに反り返っていました。

真理は膣からモノを抜かれたとき小さく「ぁっ!」と声を漏らしぐったりしていました。
どうやらゴムはちゃんとつけていたようで、
ヤツが立ち上がりそれを外したときにすこしこぼれたのが見えました。
それは真理の黒い長い髪にかかり、美しいコントラストを描いていました。

「俺・・・帰ります」
真理にバスローブを着せ、肩に担ぐように車まで運びました。
ヤツは何も言いませんでした。
車の中で俺と真理はお互いにずっと
「ごめんね・・・ごめんね・・・」
と繰り返すだけでした。

結局これは研修でもなんでもなく、俺への試練(?)ってやつだった。
店の上位のホストはみんな通った道だそうで・・・。

俺は親父にすべてを話し金を借りてホスト業から足を洗いました。
親父には何度も殴られたけどこの時ほど効いたことはなかったです。染みました。
俺と真理は別れました。
お互い好きだという気持ちは変わらないつもりだったのですが、
どこか心が別のところへ行ってしまったかのようにギクシャクしてしまい・・・。

今は俺ももう30前。地道に働いて平凡に暮らしてます。
もう十年近く前の出来事・・・。
でも・・・
優しく、そう、優しく真理の髪を撫でてあげることはもう二度とできません。

終わりです。
思い出して俺も泣きそうです。
暗い話ですんませんでした。

その後俺はそこの街にいるのがつらくて今の街に越してきました。
真理やそのころの友達がどうしているか、それはわかりません。
幸せになってくれていることを 心から祈ります。

目の前で彼氏と別れた初恋の彼女

先週末のことです。
職場の送別会があり、久しぶりに繁華街へ繰り出しました。
送別会の後、風俗にでも行こうかと思い、火曜日からエ○オス投入。
・・・飲むと極端に勃ちが悪くなるんです(´・ω・`)

送別会の内容は割愛します。
女っ気のない、野郎10人だけの送別会だったから・・・。

そんなこんなで送別会終了。
予定の風俗に出向くため、そそくさと退散。
店に着くと、オキニはすでに指名でいっぱい・・・。
残りは地雷ばかりなのは知っていたため、(´・ω・`)としつつ、行きつけのバーに行きました。

週末ということもあり、込み合う店内。
カウンターの端の席に座り、飲み始めました。
しばらくマスターと談笑しつつ、またーりしていると、隣の席のカップルの様子がおかしい。
なにやら喧嘩をしている様子です。
(またーりムード台無しだな)とホゲーと考えていると、店内に乾いた音が響きました。

男の方が切れて手を上げたようです。
「勝手にしろ!とにかく俺は別れるからな!!」
ポケットから金を出し、カウンターへ投げ捨てる男。
マスター以下スタッフの皆さん(゚д゚)ポカーン
オレも(゚д゚)ポカーン
平手を喰らった彼女はカウンターに突っ伏して、エグエグ泣いてます。

あ、泥酔じゃないかな・・・とりあえず、酒飲んでるってことでスルーしてください。

ポケットからハンカチを取り出し、そっとエグエグのそばに置く。
「ハンカチ置いておきます。涙拭いてください」
「・・・ありがとうございます」

オレのハンカチを使い、涙をぬぐうエグエグ。
その様子をぼんやりと眺めていると、あることに気がつきました。
あれ?誰かに似てる・・・。

横顔だけですが、確かにエグエグしているのは厨房の時の初恋の娘です!
状況が状況だけに、話しかけるきっかけも無く、ただ横顔を眺めるしかありません。
もじもじしてるとエグエグがオレにぺこりと頭を下げました。
「恥ずかしいところお見せしちゃいました、すいません・・・」
言い終わると顔を上げるエグエグ。
間違いない。
あの娘だ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

「・・・あれ?650君???」
「うん。Mちゃん?」
「えー!?何でこんなところにいるの?」
涙を流しながらキョトンとしてます。
「いや、驚いてるのはオレの方だよ!久しぶりにあったと思ったら・・・」
「あ、うん・・・ゴメンネ・・・みっともないところ見せちゃって・・・」
「気にするなよ。そうだ、一緒に飲まないか?
嫌なことは酒の力で流そうよ、ね?」
「うん・・・」

エグエグは水野美紀をちっちゃくした感じです。
(なのでMとしてます)
脳内補完お願いします。

しゃくりながら話すMは痛々しく、今にも壊れそうでした。
ゆっくりカクテルを飲ませながら、話を聞きだすオレ。
こういうときは誰かに話を聞いてもらったほうがいいよね?

今年で29です。

平手野郎は高校から付き合っていた野郎で、そろそろ彼女の方は結婚したいな、と。
ところが、野郎は別に女がいて、そっちを孕ませた事が発覚!
デートの〆の飲みで、問い詰めたところ逆切れ、平手うち・・・。
そんな話をときおり大粒の涙を流しながら健気に語ってくれました。

店の閉店時間が迫ってきたため、彼女と共に店を出ました。
「家どこだっけ?送っていくよ」
「いや、いいよ。大丈夫・・・」
酔いのせいなのか、失意のせいなのか足元がおぼつかない彼女。
事故にあっても(自殺されても?)寝覚めが悪いので、
結局タクシーで自宅まで送ることにしたのです。

タクシーに乗り込み、運ちゃんに彼女の自宅を伝えようとした時、
「・・・帰りたくない」
「え?じゃぁどこかで飲みなおす?」←ヘタレです・・・orz
「ゆっくり話のできるところがいい・・・」

運ちゃんにホテルの場所を告げました。
( ̄ー ̄)ニヤリな運ちゃんの顔がルームミラーに移ったのには笑いました。

運ちゃん!俺やったよ!

部屋に入りMちゃんは酎ハイ、俺はビールで乾杯。
彼氏の話はバーで散々したので、中学卒業後の出来事などをマターリ報告。
厨房の頃は憧れだけで、思いを告げたことなどなかったヘタレです・・・。
(おい、厨房の時の俺見てるか?今、ラブホにMちゃんといるぞ!)
「ねぇ聞いてる?」
やばい、厨房俺に電波送ってる場合じゃない。
「え?あぁ、ごめん、ちょっと考え事してた」
「あ、彼女のこと考えてたなー?彼女さんごめんねー、今ラブホにいまーすケラケラ」
どうやら元気を取り戻したかな?
「や、彼女はいないよ。ここ3年くらい女日照りだよw」
「ふーん・・・」

驚くことに、憧れのMちゃんが隣にいるにもかかわらず、
ナニは沈黙を守ったまま。
酒飲むと勃ちの悪い体が恨めしい・・・。

「お風呂入っていい?」
「あ、そうだね。お湯張ってくるよ」

タオル・ガウンなどを用意しつつ、お湯を張ります。
「そろそろ、いい感じだよー」
「あ、はーい」
Mちゃん、テクテク風呂場へ登場。
「へー、ラブホテルのお風呂ってこんななんだー」
「ん?来たことない?」
「うん。もっぱら互いの部屋だったからね」
「そっかー、俺はほとんどラブホテルだったからなぁ」
( ̄ー ̄)ニヤリとし「ふーん、じゃぁ、いろいろ詳しいんだ・・・」
「うはwまぁねwww」
「後でいろいろ教えてもらおうかな?」
「え!?」
「うふふ・・・」
なんだその意味深な笑みは!
ナニの出番は来るのか!?

程なくしてMちゃんは上がり、代わりに俺が入りました。
鞘から出かかったナイフも今は元通り。
とりあえず、綺麗に洗い、準備はオーケー。
そそくさと風呂から上がると、喘ぎ声が聞こえます。
(なにー!?真っ最中か?)

|ω・`)←こんなかんじで部屋をのぞくと、有料テレビのAVを見ながら、
Mちゃんはカクテルを飲んでます。
「おいおい、何みてんのよw」
「あっ!」
「あっ!じゃねぇよwww」
「はじめて見たよ・・・すごいんだね・・・」
「すごいったって、このくらいのことしてたんでしょ?(ニヤッ」
「・・・うん、それなりにね。でもほら他の人のを見るって初めてだし・・・」
言いながらも画面に釘付け。
「ほらほら、テレビ消して。もう寝ようよ」
「えー・・・(´・ω・`)」
「今日はいろいろあって疲れたでしょ?さっさと寝て忘れちゃおうさ」
「・・・はい」

ベッドに誘導。
腕を差し出し、無言で腕マクラの誘い。
すると彼女は驚いて、
「え?なに?」
「なに?って、腕マクラだよ」
はい、腕マクラ大好きな俺です。
「・・・したことない」
「へ?今まで一度もされたこと無いの?」
「うん・・・」
平手野郎はひどいやつのようです。

腕の中にはMちゃん。
腕マクラ初めてー!とキャッキャ嬉しそう。
厨房の頃の気持ちが湧き上がりました。

「ねぇ」
「んー?」
「俺さ、厨房の時ずーっと好きだったんだよ」
「・・・うん、知ってた」
「(ノ∀`)タハー 知ってたのかw」
「思い切り態度にでてたからね」
「そかw それでね、今もやっぱり好きなんだな、と改めて思った
いろいろ大変だったのに、こんなこと言ってごめんな。
腕マクラしてたらこの想い伝えなきゃ!ってね。
あんな後に言うのは卑怯だけど、いつまでも好きだ」
「ありがとう・・・」
「さぁ、もう寝よう!おやすみ」
「おやすみ・・・」
あぁ、ヘタレさ!ヘタレとののしってくれ。・゚・(ノД`)・゚・。

酒のせいもあり、すぐに意識が飛びました。
どのくらい寝てた頃かわからないけど、股間に違和感を感じて目が覚めました。

寝る前は確かにおとなしかったナニ。
いつの間にか、ナニがBigナニになってます!
え!?と驚くと、Bigナニを触りながらのMちゃん一言
「やっと起きた!」
「や、なにしてるの!?」
「キスしてもおきなかったから、650君を触ってたの」
「まて、分けわからんぞ、それじゃ」
「好きだって言ってくれたのが嬉しくて・・・
寝られなくていろいろ考えてたら、濡れちゃったの・・・
私のこといらないって彼氏と、好きだっていうK君・・・
ごめんなさい、別れたばっかりなのはわかってるけど、
イヤじゃなければ、抱いてください・・・」
彼女の瞳に涙があふれました。

無言でキス。
軽いキスに始まって、唾液を交換するようなねっとりとしたキス。
キスキスキス。
喘ぐ暇も与えません。
室内にはペチャペチャという音だけ。

乳首を舐めつつ、モジモジしている太ももを掻き分け、
股間に手をやると、下着の上からでもじっとりと湿っているのがわかります。
「わ、すごい濡れてるね」
「うん・・・濡れやすいの・・・」

下着を脱がせると同時に体位を入れ替え、目の前には憧れのマムコが・・・。
薄めのにおいをかぎながら、じっくりと鑑賞。
見たことは無いですが、幼女のはこういうものか?と思うくらいに綺麗でした。
経験が一人(クソ平手野郎)ということもあるのかもしれません。
マムコを舌でペロッと舐めると、特に臭いもきつく無いサラッとした愛液。
と、Mが驚いて声を上げます。
「ひゃん!やーん!何して・・・る・・・の?」
「何って、舐めてるんだよ」ペロペロ
「あっ・・・や・・・汚い・・・ひゃん!」
マムコの外周を舌で歩き回るたびに、喘ぎつつも汚い汚いの連呼。
後で聞いたのですが、今まで一度も舐められたことが無かったようです。

クリをむき出しにし、舌でペロペロ。
俺の頭をガッシとつかんでひゃんひゃん言ってます。
「ひゃん!あっ・・・あっ!あぁっ!え?何?コレ・・・なに!?」
ペロペロペロペロ・・・。
無我夢中でクリ舐めです。
「あっ!ひゃっひゃっ!あっあっ・・・やっやっいやー!」
ビクッと体が跳ね、頭を押さえる力が緩みました。
(よし、まずは一回目)
ぐったりしている、Mにキス。
「逝っちゃった?」
「・・・はぁはぁ・・・これが・・・逝くってことなの・・・?」
ナニ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
「・・・今までは、私が口でした後で、彼が入れて終わってたから・・・」
なんてひどいやつだったんだ。・゚・(ノД`)・゚・。
よーし、パパ頑張っちゃうぞー!

ペロペロの後で、さらに濡れて受け入れ準備完了。
暴れる刀を何とか制御して、指を入れてみる。
ヌプッと入る指。
「えっ?やん・・・今度は何???」
質問に答えるまもなく、こすり始める。
「ひゃひゃん!あっん・・・や、凄い・・・気持ちいいよー!」
シーツを掴み、気持ちよさに耐えようとしています。
緩急つけて、Gの部分を攻めまくる。
「あっあっあっ!また・・・あうっ!」
ビクン!と体を仰け反らせながら逝きました。
指は締め付けられています。

はぁはぁぜぇぜぇの彼女に萌えつつ、さらに指が動き出しました。
「いやっ・・・まって・・・」
「えー?やめていいのー?」( ̄ー ̄)ニヤリ
Gを刺激する動きを早め、意地悪く聞く。
「あっ・・・やめないで・・・」
心の中でガッツポーズ!
Bigナニからはしずくが垂れてます。
が、キニシナーイ!今は目の前の花園を狩りつくすのみ!

指入れつつ、乳首をペロペロ。
ベッドの上をクネクネと動き始めるM。
快感から逃げようと思いつつも、体が欲しているみたいです。
そろそろ腕がだるくなり始めましたが、ここが踏ん張りどころ。
一段と気合を入れ、いじるいじる・・・舐める舐める・・・。
短い喘ぎ声の連発に萌えまくり。
程なくして、3回目の絶頂。
「もう・・・だめだよ・・・体に力が入らない・・・」

そろそろとどめに行くか!
指は入れたまま、クリ舐めです。
ヌプヌプのせいで、手首までヌルヌルしてます。
潮を吹かせたことは今までありませんが、今ならいけそうです!
俄然クリ舐めにも力が入ります!

と、Mが絶頂を迎えたその時。

「あっあっあっ!・・・あぐぅ・・・」
ビクンビクンビクンと今までに無いくらいの体の痙攣。
全身の力が一気に抜けました。
ふと顔を見ると目は空中を見ています。
(なんだ?どうした???)
「・・・おーい、Mちゃん?」反応なし。
乳首を舐めてもピクリとも動かない。
頭が真っ白です。

胸をつつくも反応なし。
クリを触るも反応なし。
幸い呼吸はしています。

しばらくすると、咳き込みながら彼女が動き出しました。
どうやら気絶してたみたいです。
頭の中がはじけて、綺麗な光が見えたとか言ってました。

「もー!激しいよ・・・」
「ごめん、つい調子に乗っちゃった・・・動かなかったから、凄く怖かったよ・・・」
「もっと優しくしてね・・・」
「うん、ごめんね」
「・・・つぎは私の番ね」( ̄ー ̄)ニヤリ
言うや否や、ぐったりとした体を起こし、萎え切ったナニにキスをしました。

さすがにフェラをじっくりと仕込まれただけあって、その辺の風俗上も真っ青。
裏筋舐めて、カリをペロッ。
一気に銜えて、激しく頭を振ります。
今までフェラで喘いだことない俺ですが、我慢できず「あふん」と喘いでしまいましたorz
「えへへ、気持ちいいの?」
口を離し、手で触りながら、笑ってます。
「うん・・・今までこんなに気持ち良いの初めてだよ・・・もっとして・・・」
「はーい♪」
なにやら嬉しそうに銜えだすM。

カリ全体をべろんべろん舐め、ときおりジュルジュルと唾液をすする。
触覚と聴覚の二重刺激!
やばい・・・エ○オス飲んでこなきゃよかった・・・。
いつもより快感がすごいんです!

(やべー、逝きそうだ)
「まってまって!ちょ・・・まてって!」
「んー?」
「逝きそうなの?」
おいおい、手コキが早くなってるって・・・orz
「・・・だから、まてって!」
「えー?」
ニヤリとするなーヽ(`Д´)ノ
無理矢理引き剥がす俺。
必死でした・・・orz
一回逝くと、最充填まで時間がかかるもので・・・。

この辺がヘタレだよな・・・(´TωT`)

「Mで逝きたい・・・入れて良い?」
「うん・・・」とコクリ。
おい!厨房の俺!みてr(ry

花満開の花園に、ゆっくりと押し当てるとヌルッと入りました。
ヤヴァイ・・・
気持ち良い・・・
気絶したくらいに弄ったせいか、中はものすごくヌルヌルで熱くなってます。
「ひゃん・・・あん・・・」
動きに合わせて、喘いでるM。
小ぶりの胸がプルプル揺れてます。

あー、この胸の揺れが堪らない・・・。
プルンプルン、つくたびに揺れる胸に(;゚∀゚)=3ムハー
我慢することなく、声を上げるM。
おい、厨房のおr(ry
もうどうでもいい・・・。

インターバルを置くべく、体位交換。
体を抱きかかえ、騎乗位に移行です。
「あん・・・恥ずかしいよ・・・」
「自分で動いてみて」
「え・・・今までしたこと無いよ・・・」
平手野郎め・・・

美味しいところを残してくれて、ありがとう(゚∀゚)

「好きなように動いてみな。自分の気持ちがいいようにね」
「うん・・・」
ぎこちなく動きます。
上下に腰を振るだけですが、一所懸命さにさらに萌え。
「上手く・・・動けない・・・ひゃぅ!」
手伝いのために、下から攻撃開始です。

腰に手を置き、ガツガツつきます。
俺の上ではMがガクンガクン上体を揺らしてます。
「や・・・だめ・・・激しい・・・あふぅ・・・あっ」
いささか疲れたため、ゆっくり動きながら、
「ね、こんな風に動いてみな」
「無理よー・・・初めからあんな動き出来ない・・・はぅ・・・」
しゃべらせる暇は与えません。
ガツガツ・・・。

「ね・・・また、さっきのになりそう・・・」
「え?あ、あぁわかった」
「最初の体勢でやって欲しい・・・」
リクエストにキスで答え、正上位に戻しました。

この時点で、俺もかなりやばかったのです。
ガツガツ&ヌルヌルで・・・

キスしながら、激しく突きます。
「んっんっ、はぁ・・・ん、あっあっ」
つくたびに漏れる声。
徐々にこみ上げてくる、出したい欲求。
同時に行くのが理想だったのですが、逝きなれていないため、
自己申告は難しいようです。
「ね、出そう・・・」
「うん・・・出して・・・」
「一緒に・・・逝こうよ・・・」
返事を聞かずに、ラストスパート!
持てる腰技の総動員!
ヤヴァイ!出る!と思ったその時、
彼女の中が収縮を始めました。
それにあわせて大量の放出。
「ひゃっ!あーーーーーーんっ!」
ビクンビクンと体を仰け反ります。

一息ついて、軽くキス。
「ごめんね・・・激しくしちゃったかも・・・」
「うん、ちょっとアソコが痛い・・・」
「うわー・・・ごめんね・・・」
「ううん、平気だよ」
チュッと彼女からのキス。
「ねぇ・・・」
「ん?なに?」
「いや、なんでもなーい♪」
「もう一回?や、待って、回復まで時間かかるから・・・orz」
「そうじゃないよ、もー!エッチ! また腕マクラして?」
無言で腕を差し出す。
コロンと転がる彼女。

「あー、なんかいいなぁ、こういうの」
しばらくするとスースーと寝息が聞こえました。

翌朝目覚めると、まだ腕の中で寝ていました。
かなーり腕がしびれてたのは内緒です。

おはようのキスをして、ベッドでマターリ。
その日仕事だというMはそそくさと支度をしました。
余韻に浸りたかったのですが、致し方なく・・・。

部屋を出る直前、携帯番号とメルアド交換して、今日に至ります。

コレを書き込んでる最中、Mからメールが来ました。
「土曜日会えないかな?」
ここに書き込める内容になるか微妙ですが、会って来ようと思います。

長時間のお付き合い、ありがとうございました!
慣れない長文で、あらためて紫煙隊こそ神はだな、と痛感しました。

みなさま、ありがとうヽ(´▽`)ノ

胸が異常にデカイッ!女子大生

それは大衆居酒屋での出来事でした。
そこの店は値段も安く料理も美味しいとのことでいつも結構込んでいて特に若いお客さんが多い店でした。
いつものようにその店のカウンターで鶏皮と塩辛をつまみに飲んでいると新客が入ってくるのが解りました。
ガヤガヤと賑々しいその一団は大学のサークル仲間らしく、この店を2次会として利用するみたいです。あらかじめ予約してあったのか奥の個室へと消えていく若者達。
それを横目にちびりちびりと飲る漏れ。
なんだか若者達の勢いが羨ましく久しぶりに風俗でも行ってみよう、などと考えていました。

その後も次々と新客が入店しては出て行くことの繰り返し。
30分程してそろそろお愛想の声をかけようと思った時、一際賑やかな声の一行が入ってきたのです。
振り返ると女の子3人組で、どうやら先ほどのサークルの仲間のよう。
奥の個室へと一旦は消えていきましたが座敷が狭くて座れなかったようですぐに戻ってきました。
ちょうどカウンターには私の隣に4つばかりの空席が出来たところ。まだ先客の食べた器も下げられていない状態でしたがそこにドカッと座る3人。そのうちの一人がテキパキと器をまとめてはカウンターの中に返します。

カラオケに行ってたところを呼び出されたみたいで、不完全燃焼気味な彼女達は既に泥酔状態に近かったにもかかわらずドンドンと飲みまくります。
隣に居る漏れに気がつくと「おにいさん煩くてゴメンネー」とあっけらかんとして言い放ちます。今時の若者はこうなのか・・・(漏れもまだ28才だったので気だけは若いつもりだったのですが)ついついそんなことを思ってしまうほどに彼女たちは明るく輝いて見えました。
なんだか席を立つタイミングを失ってしまい、漏れも飲み物を追加。なにをするでもなく隣の会話に聞き耳をたてていました。

会話の内容はと言えばバイト先での愚痴や(3人とも同じバイトをしているらしい)教授の悪口
さらには奥の席で飲んでいるであろうサークルの先輩のカゲ口などで、聞いている漏れにはサッパリの内容でした。
しかし酒の量も増えるにつれ会話の内容は彼氏とのことに移行していき喧嘩うんぬんからHの内容まで、隣に居る漏れのことなどお構いなしでまくし立てます。
なんだかススキノのネオンが漏れを呼んでいるように思えて今度こそ店を出ようと思ったその時、漏れの隣に座っていた1人が漏れに話し掛けてきたのです。

「ちょっとおにいさん、なーに一人で飲んでんのさぁ」
とちょっと酔っ払って絡み気味です。
「・・・」漏れ無言w
「隣にこんなにカワイイ女の子が居るのにナンパもしないの??」と笑いながら他の女の子も続きます。
「あっ、俺はもう帰るから、ゆっくりしていってよ」と、なにせその時は漏れの頭の中ではススキノのおねーちゃんでイパーイでしたからこんな酔っ払い女の相手などしてられません。
女の子は「えー、もう帰っちゃうのー?一緒に飲もうよー」と漏れに擦り寄ってきます。
ここで気がついたのですが、この子胸が異常にデカイッ!
漏れの左腕に絡める胸の感触も柔らかくてちょっと勃起してしまったのは内緒です。
まぁ、時間も早いしこの子たちの相手してからでも風俗は遅くなかろう、ウンウン。と胸のひとつも揉んでやる決意をして再度再度飲み直すことに。

話し始めるとこれが結構楽しいもので、キャピキャピとした会話の中にも時には女を感じさせるような発言も・・・
どういう訳かいつの間にかチムポの大きさの話になっていてw
(色々な会話の中漏れの隣に座っているのがユウキちゃんとわかりました、その他はA子とB美としておきます。A子はスレンダーなカワイイ系、B美は2人の引き立て役のような感じのカワイソウな子)
程々に酔っ払っていた漏れも何を考えたかカウンターに座っているのをいいことに、店内でチムポを出してしまっていたのです。(カウンターの下ですので他の客には見えません。)

「キャーーーッ!!」と口々にはいいつつもそこは漏れの逞しいジュニア(※当時は逞しかった)に視線は釘付け。
漏れのジュニアも彼女達の視線をビンビンに感じつつドクドクと脈打っていました。
そのユウキちゃんがちょっとだけ無言になると、いきなり漏れのジュニアを握ってきたのです。
!!
驚きで目を見開くと漏れの顔を見てニッコリ笑うユウキちゃん
「おっきいね」と呟く彼女の瞳は心なしか潤んでいます。
「おっきいのかねぇ?勃ったところを比べたことないから分かんないよ」と冷静を装い漏れ
「うん、おっきい。私が見た中では一番かもw」と子悪魔的な笑顔のユウキちゃん。
ここで漏れの頭の中からはススキノおねーちゃんがデリート完了!!ユウキちゃんにロックオンした瞬間です。

「そっかぁー、でもユウキちゃんが見た中っていうことは2・3本じゃないの?」
「そんなことないよー、これでも結構遊んでる方だしw」とケラケラ笑います。
自分から遊んでるって・・・・ぉぃ
漏れ「そうなの?それじゃ俺とも遊ぼうよー」
ユウキ「えー」
B美「だめだよ、ユウキは彼氏居るしね?」
ユウキ「あれは彼氏じゃないって」
A子「なんでー?いっつも一緒に居るじゃんかぁ」
ユウキ「あれは勝手にくっついてくんの!」
漏れ「あっ、じゃぁユウキちゃんはフリーなの?」
ユウキ「そうだよー」
漏れ「じゃぁ漏れと付き合おっか?w」
ユウキ「ダメw、好きな人居るから?」(チクショー)
そんな会話を繰り返しながら時間は午前1時を回り店も閉店時間が近づいてきました。

漏れ「この後はどうすんの?」
A子「私は明日1限だからもう帰るよー」
ユウキ「私はまだ大丈夫」
B美「私も大丈夫だよー」(オマイハイラネッw)
と言ってA子は帰宅。ユウキちゃんとB美と一緒に次の店へゴー!!
ここからは漏れのペースです。まずはB美を潰すためにひたすら強い酒を飲ませ続けます。
B美も自分のキャラを理解しているのか飲むわ飲むわwあっという間にベロベロに酔っ払ってしまいました。次はやっとユウキちゃんの出番です。
先ほど居酒屋で握られたジュニアの感触もまだ生々しく残っており下ネタも弾みます。
結局ユウキちゃんの好きな彼と言うのは妻子持ちの大学の助教授だということも判明。
その助教授とは何度か肉体関係もあることを白状し、漏れのプッシュにもまんざらでもない様子。ここは一気に酔わせてうやむやのうちにヤってしまえ。
と漏れの脳内で天使達が大暴れです。

まずは意識の無くなったB美をタクシーに乗せ運ちゃんに少し大目の金額を渡します。そして無事に部屋まで送り届けるよう頼み2人でお見送りですw
さぁ、やっとユウキちゃんと2人っきりになれました。
この時点でユウキちゃんは一人では立ってもいられない様子。
漏れ「どっかで少し休んでく?」
ユウキ「うん」
一番近くのラブホに速攻でチェックイン。部屋に入るとユウキちゃんはそのまま崩れるようにベッドに倒れこみました。

漏れ「大丈夫?結構飲んでたでしょ」
ユウキ「ぅー、もう眠い・・・」
漏れ「すこし寝てもぃぃょ」
ユウキ「うん・・・」
とすぐに寝息をたてて寝てしまいました。・・・ニヤリ
ここからです。漏れのジュニアはさっきからはちきれんばかりの膨張を見せています。
まずはユウキちゃんの胸に服のうえからタッチ。
ユウキちゃんはピクリとも反応をみせません。
漏れは「寝苦しいとこまるからね?」などと独り言を呟きながらユウキちゃんの服を脱がせにかかります。
寝ている人間の服を脱がせるのは結構大変な作業ですが全然苦になりませんw
デニムのミニスカの下にユウキちゃんは上下薄いベージュのお世辞にも色気があるとは言えない下着を付けていました。もちろん生足です。

おもわず下着姿のユウキちゃんに鼻を近づけ深呼吸してしまう漏れ。酒臭さの中にも甘酸っぱいような、なんともいえない雌の臭いがします。
パンティーの恥丘のあたりがこんもりとヘアーで盛り上がっているのを確認し、そっと脇から指をもぐりこませると既にそこは湿り気を帯びていました。
こうまでされても全然起きないユウキちゃん。
次にオパーイを確認です。きつめのブラを外すと思った通りの爆乳が!色白で顔はちょっとロリ系なのですが、それに似合わないような綺麗なオパーイ。
ゆっくりと揉むと初めて「ぅぅーん」と囁くような反応を!!

このまま一気に挿入か?
とも思いましたがここはじっくりと攻めることに。
幸い(?)デジカメも携帯していたので撮影もしながらw
ふと横目にバイブの自販機が目に入ります。
とりあえずピンクローターを購入、ドラえもんが四次元ポケットからアイテムを出す時の音楽を口ずさみながら「ピンクローター」などと言い一人で盛り上がります。
寝ているのに白い液がじっとりと奥から湧き出てきます。
口元にジュニアを近づけてFさせてみようと思いましたが上手くいきません。
ここでユウキちゃんを一旦起こしてみることに。
耳元で「ユウキちゃーん、朝ですよー」と囁いてみますがなかなか起きる気配はありません。
そんなことをしてる間に、漏れも結構酔っ払っていたので眠たくなってきました・・・・・・・

下半身に違和感を感じて目覚めると漏れのジュニアをパックリと咥えているユウキちゃん
「やっと起きたーw」と笑顔でお目覚めF続行
漏れもいつの間にか眠っていたらしく、時計を見ると1時間位経っていました。
少し寝てスッキリしたので本格的にエチー再開!
ユウキちゃんは全身感度良好で声もカワイイ!!
アソコは奥が感じるらしく漏れのご自慢のジュニアが奥まで届くリズムに合わせて
「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ・・」と鳴きます
酔っているのでなかなか逝かない漏れは途中でローター君の力も借りながらなんとかユウキちゃんを満足させることが出来て
漏れも最後はタップリと溜まった白液を吐き出したのでした。

本サロの主婦

知ってますか?本サロって。
店に来たお客さんとエッチするんです。
わたしはそこで働いています。

わたしは半年前まで普通の主婦でした。
ごく普通の暮らしをしていたのですが、パートで勤める会社で上司にSEX
を無理強いされ、映像や写真を撮られ、果ては主人や近所に暴露されたくな
かったら金を貢ぐように脅されてしまいました。

主婦では自由になるお金などほとんど無いので仕方なく、女性誌に載ってい
た昼間でも働ける隣街の「パブ」を見つけて、そこに勤める事にしました。
駅までいくとそのお店の人が迎えに来てくれていたので車でお店まで行きま
した。

お店は考えていたようなところではなくボックスごとに区切ってある造りで
(もしかしたら風俗かなあ・・・)と不安になりました。
でも風俗といっても少々のことなら我慢しようと思っていました。
事務所に行くと店長とお店の男の人が3?4人話しをしていました。
主婦だそうですねと聞かれたので私は返事をしました。
不安だったので「このお店ではどんなお仕事をするのですか?」ときいてみ
ました。

すると店長は「こういう事だよ」といって笑い男の人たちが私を羽交い締め
にしました。
服をはぎ取られると、いっせいに私の体を触り始めました。
まず店長が「味見させてもらうよ」と挿入しました。
後のひとは後ろでシートをひいたりある人は前を開けて私にあそこを含ませ
たりしました。
私の中で店長がいくとあとは順番。
「やめてください。お願い避妊して」と叫んだのですが「堕ろす金なんかす
ぐに儲かるから平気だよ」といってみんな私の中に出しました。
一通り終わると私はお店のテーブルに足っをひろげて乗せられ、「オナニー」
してみせろといわれました。
逃げられるはずもなくて言うとおりにすると精液が滴りおちました。

もう、私は「おもちゃ」なんだって思いました。
私の中に挿入したまま店内一周をさせられたり、だれかがビールを持ってき
てわたしのお尻に栓を抜いていれたりするのです。
トイレで排便する私をみんなで見たあと、お尻を向けさせられました。
「ぎゃあっ」いきなり私のお尻に誰かが挿入しました。
そんなことするのは初めてだったし、もの凄い痛みです。
「気持ちいいぞ。お前の尻は」とその人がいいます。

そのひとが体を離して横たわると「お前が尻に自分で入れろ」といい、その
他の人にも強要されて痛いのですが挿入しました。
「自分で腰を振っていかせろよ」
どうやらこの人が一番偉い人みたいでその人の体の上でお尻に挿入されなが
ら腰を振りました。
「記念写真とっておきますね。」と店長がポラロイドでお尻で繋がっていて
腰を振る私を撮りました。

それからも時々、お店の人のおもちゃにされながら、毎日、お客さんが望む
通りの格好で挿入されます。

いっそのことどこか遠くに逃げたいとも思いますが、最近では体が変態的な
SEXやいろんな男性のペニスを求めてしまいます。
きっと、もう普通の主婦には戻れないような気がします。

バレー部逆レイプ

 えーっと私も集団逆レイプの経験者です。某女子大のバレー部に所属してました。
さすがに新入部員に生を強要するなんて無茶なことはしませんでしたが、それでも
かなりエグいことをやってたもんです。
 まず先輩が逆ナンパして「獲物」を連れてくるってのは同じ。
でも年齢は中学生から高校生っていうのが大半でした。レイプの方法も、いき
なりやるんじゃなくって、最初はごく自然に乱交パーティみたいな感じです。

だから、連れてこられても初めのうちは喜んでます。だけど気がつくと、いつ
の間にか10人くらいだったハズの部員が20?30人に増えてて、しかも
なんていうか異様な雰囲気になってるんで、泣き出したり暴れたりします。
そうなると、いよいよ集団逆レイプが始まる訳で、1回生が総掛かりで押さえ
つけて無理やりに勃起させます。オナニーするとこ見せたりおまんこ押しつけ
たり。同時に乳首吸ったりフェラしたり・・とにかく何が何でも勃起させます。
そのあたりのテクニックは、風俗でバイトした経験のある先輩なんかが色々と
伝授してくれるんだけど、お尻の穴にコールドクリーム塗って前立腺をマッサ
ージなんて序の口です。酷いのになると鼻の穴に恥垢を塗り込む。なんてこと
までしてました。これをやると絶対に立ちます。

それで、萎えちゃったのを無理やり勃起させると、先輩がSEXしてまた一回
生が群がって回復させて、また別の先輩が。。という感じで繰り返します。
「○○はマンズリしろ、○○チンポしゃぶれ、○○はオマンコで口塞いどけ」
等々・・・まあ1回生は「当て馬」みたいに扱われるんで、経験済みだったり
すると、なんか損してるような気分になるんです。
聞くに耐えない下品な言葉使いはバレー部の伝統的なもので、私も2回生になっ
た頃には完全に洗脳されてました。
でも、やっぱり処女の子とかだと逃げ腰になっちゃうんで、先輩にボコボコにさ
れて泣きながら服従してました。先輩が飽きてきたら、1回生にもSEXさせる
んだけど、嫌がったりしようもんならリンチです。

「おらおらぁ、花嫁修行だと思ってやりゃあいいんだよッ!」なんて往復ビンタ
で気合い入れたり、髪の毛掴んで引きずり廻したり。もう無茶苦茶。
だけど強制的にヤらせる場合でも、生で中出しなんて絶対にしなかった。
だって遊びで妊娠させちゃうほど鬼じゃないもん。でもアナルSEXを強要した
(やっぱり鬼かな?)時には生でやらせました。
感想のコーナーにも書いたけど、慣れちゃえばけっこう楽しめるもんで、今日は
アレやるらしいって情報が入ると「またゴム足り無くなるんじゃない?」とか
「何発目で泣き入るかなぁ」なんて、平気な顔で怖い話してました。

ちなみに逆レイプで抜く回数は平均すると12?13発です。私達が満足するまで
絶対にやめないんで、どんなに根性座ってる子でも、二桁越えると「もうやめて
くれ!」とか「助けてくれぇ!」って、情けない声で悲鳴上げてました。
大勢の女の子に犯して貰えるなんて、まるで天国みたいと思ってる人もいるよう
ですが、本当にやられると地獄です。まいこさんが書いてたように、ストレス
発散のためにやる男いじめなんだから・・・

私がいたバレー部では、今の時期になると一回生の調教を始めます。先輩の命令
には絶対服従する「奴隷」に改造しちゃうんです。どんな事をすると思いますか?
年に1度の行楽シーズンだから、サークルのメンバーの中には必ずと言っていい
ほど、家には誰も居ないくなるっていうのがあるでしょ。そういう家を使って
「裏ビデオ鑑賞会」を開きます。一回生には練習だと騙して、絶対に全員参加す
るようにって通達しておくんです。それで、ビデオ見て興奮してきたら、オナニー
やらせたりレズらせたりするんだけど、いきなりやらせるんじゃなくて、まずは
完全に壊れてる二回生の何人かに、お手本を見せてやれって命令するんです。

「あ、あはぁ・・あはぁあ・・はひっ、はひッ・・・いひぃいッ!!」
「おおっ、おぉう・・んっぉ、、んっぉ、うぉ・・んおぉッ!!」
骨の随まで「先輩は神様!!」ってのを叩き込まれてる連中だから、ついさっき
まで見てた裏ビデオと同じくらい本気印でオナります(笑)そうやって、集団心理
で追い込んでおくと、一回生もすっかりその気になって、バレー部伝統の羞恥責め
もやり易い。「おーおー、年期入ってるよコイツ!」「嬉しそうに、鼻の穴膨らま
せてるじゃん」「どお?見られながらやるってのもオツなもんでしょ?」「パパが
見たら、ショック死しちゃうかもねぇ」周りで見物しながら囃し立てるもんだから、
もう頭の中は真っ白。形だけのオナニーで終わらせるつもりだったのが、どうせ
女の子ばかりだし、一人でするより興奮するし・・まあいいかって、いつのまにか
本気になって(もっと見て、もっと罵ってぇえ!!)と変態入っちゃいます。

「○○雅美、マンズリやらせて貰いますッ!」先輩に指名されてオナる時は、必ず
こんな風に挨拶させられました。オナニーじゃなくて「マンズリ」もしこの時
「・・マ・・マン・・ズリ」なんて口籠ったりしようもんなら、もう大変!!顔の形
が変わるんじゃないか?ってくらいぶん殴られて、徹底的に言葉使いを矯正され
るんです。「○○雅美のマンコは、高2の時にチンポ経験しましたッ」初体験の告白なんかも
この通り・・・

 毎年恒例の夏期合宿の時には、一回生を逆レイプに参加させると決まって
て、それまでの間に色々と上下関係を叩き込んでました。
 前に書いたGWの裏ビデオ鑑賞会もそうですが、そりゃあ一回生にとって
は辛いしごきばかりです。よくやったのが連帯責任と言って、スリッパで
お尻を百叩きするというもの・・なかなか壮観な眺めですよ。下半身だけ脱
いで、丸出しの尻がズラ?っと四つん這いに並んでるってのは。。その尻を
力任せにしばき上げるんです。理由なんて誰かが集合時間に遅刻したとか、
最近気合いが入ってないとか何とでも付けられます。ズラ?と並んだ尻を、
無差別ににぶっ叩くんです。手加減なしに殴っては、スリッパをバトン替わ
りにして、次々に気が済むまで続けます。

しごき役が交代して叩かれるたびに、一回生は「有り難う御座います!!」
と言って、叩き易いように思いっきりお尻を突き出さなければなりません。
もっと怖いのは、顧問の先生(男性)がそういうのを黙認してたって事です。
見て見ぬフリどころか、時々鼻の下を延ばして見物しに来てました(笑)
だから私達も、百叩きだけは大っぴらにやってたんだけど、たまに意地悪し
て「あのぉすみません、遠慮して貰えますか?」って言うと
「ああ、そうだな・・・あまりやり過ぎるなよ・・」って、なんだか名残惜し
そうでした。他にもサボリ防止とか言って、彼氏のいる奴にはおまんこの毛を
全部剃らせたり、女子校上がりだったりするとレズビアンの経験者が多いので
(私もそうでした)練習後の退屈しのぎにレズらせたりしてました。

流石にそれは先生に見せられないので、バレないように見張り役なんか立てて
厳重警戒でした。夏期合宿の時には泊まり込みの荷物の中に、コンドームを
何箱も忍ばせていったもんです。
場所は某有名な海岸から徒歩で20分くらい・・・さらに15分ほど北に歩け
ば繁華街という場所に、かなり大きなペンションがあって(毎年契約してる)
そこで一週間泊まり込みの合宿でした。夜になると、ほとんど人通りが無く
なってしまうので、少しくらい騒いでも周りには絶対聞こえません。
当然、その中で逆レイプが行われていたといても、誰にもバレる心配は無いと
いう訳です。管理人のおじさんにはお金を握らせて、夜中には帰って来ない
ように言い含めてました。たぶん(こいつら、男を連れ込みたいんだな)くら
いにしか思ってなかったと思います。

だけどその管理人さんは、とっても「物分かりの良い人」でしたから、学校に
報告するなんて野暮なことはしません(笑)有志の何人かが、ほんのちょっと
風俗でバイトして作ったお金です。きっと今でも、何も知らずに受け取ってる
でしょう。何も知らないのは一回生も同じです。砂浜での10キロマラソン,
腕立て200,千本レシーブ・・・それこそ血反吐を吐くまでしごき抜かれて
る頃・・二回生,三回生の中から選ばれたナンパ組は、手頃な獲物を求め水着
姿で海岸をうろつきます。手頃というのは、女には不自由してないって感じの
イケてるタイプの男です。かなり露出度が高い水着なので、しばらく歩き回っ
てると、何人もの男が声を掛けてきます。

さて前回の続きです。合宿では毎晩のように宴会をやり、ナンパしてきた男
を虐めてました。何も知らない一回生は、最初かなり驚きますが3日もする
と根性が座り、まるで別人のようになります。定番の王様ゲームも、のっけ
からオッパイ見せたりキスしたりで、始まって10分もしないうちに「○○
のをフェラしてやれ!」だの「レズってみろ!」という命令が飛び出します。
傑作なのは「透明人間とSEXしろ」というもので、見えない男を相手に
実際にやってるのと同じ状態を再現させるんです。

この宴会芸が始まると、もう異様な雰囲気で手がつけられない乱痴気騒ぎに
なってました。なにしろ何でも有りの恥知らず揃いでしたから、見てる方が
恥ずかしくなるほど熱演しちゃうんです。それで何人かが2階に行くと
(宴会は1階です)後からゾロゾロとやってる最中の部屋に押し掛けちゃう
んですが、鈍い男だとまだ喜んでます「次、私だからね」「じゃあ、私は
その次?」なんて言い出すのを聞いて、ようやく何が起こってるんだ?って
周りを見るんだけど、もうその時は素っ裸になった私達が群がってて、目の
色を変えて舌舐めずりしてるんです。

それから先はヤリ放題にやりまくります。感想のコーナーで、男が先にイク
なんて考えられないとか書いてあったけど、多勢に無勢じゃ興奮度が違うの
か、数人掛かりでフェラしてると先に降参しちゃいます。私達はレイプして
る側なんで、先にイクと自尊心が傷付いて「チッ・・」とか舌打ちしてまし
た(笑)自分より先にイカせたら「イッチョ上がりぃッ!」って、射精させ
た事を自慢するんです。犯した俺に投稿してる人だって、無理にイカせる
のは面白いんでしょう?それは、女だって同じ。出来れば年下の方が良いと
いのも同じです。やっぱ松茸の「賞味期限」は新しいのが良いですね(笑)

バレー部では年に2回、夏期合宿と冬期合宿(どちらも1週間)という
のをやってました。バレー部の全員が逆レイプに参加するのはこの2回
だけで、後は先輩の気分次第で不定期に遊ぶんです。男を虐めてストレ
スを発散したい子だけが参加するんですが、いつも頭を悩ませてたのが
場所の確保でした。なにしろ目的が目的だけに、それなりの広さがあっ
て、多少騒いでもバレる心配のない所なんて滅多に見つかりません。
その点、合宿に使ってたペンションは、管理人さえ丸め込んでしまえば、
後は乱交パーティだろうが逆レイプだろうが、好き放題に遊べます。だ
から私達も、管理人のおじさん(50代)には、毎年たっぷりとサービ
スしてました。

 前に書いた「お金を握らせる」というのもそうだけど、
合宿の初日には、新入生を一緒にお風呂に入らせるんです。これは自己
紹介も兼ねいて、湯船に浸かって見物しているおじさんの前で仁王立ち
(もちろん全裸)になり、自分のフルネームと出身校、スリーサイズな
んかを申告してから校歌(出身校の)を歌わせます。根性試しなので、
後ろで二回生がずっと監視してるんですが、中には歌詞をド忘れして思
い出せない。。なんて子もいました(笑)
新入りの自己紹介が終わると次は二回生。。寄って集って背中を流して
あげるんだけど、ソープ嬢も顔負けするくらい強烈です。おじさんの腕
を股間に挟んで洗う子(二人掛かり)もいれば、抱きついてオッパイを
背中に押し付ける子もいます。洗い終わったらフェラで抜いて、お風呂
タイムは終了です。お小遣いと称して渡していたのは1日5万円。

一回生には乱交パーティを匂わせて、合宿費用の上乗せに各自5千円を
徴収してました。六泊七日なので30万の出費になるんだけど、前に書
いたように、足りない分は風俗でバイト(主に三回生)して捻出します。
余談ですが私も風俗(ヘルス)で働きました。。。まあそんな事は
ともかく、管理人のおじさんさえ追い出してしまえば、あとは一階
でも二階でも(かなり広い部屋)自由に使えるという訳です。
剣道部の抜き大会では一人の持ち時間が2分、掛け金は2千円の勝ち抜
き戦きらしいけど、私達もロシアンルーレットというのをやってました
(前に書いたような?)掛け金は3千円。。持ち時間は一人10秒で、
入れてから腰を振り出すとカウント開始。当然1周や2周で発射させる
のは無理で、全員に総取りのチャンスがあります。ナンパした男(多く
ても5人)は、ペンションの場所がバレないように、わざと車で遠回り
して連れてきます。。途中でズバッと「やらせてあげる代わりに目隠し
させて」と言って、両目にガムテープを貼る念の入れようでした。

ペンションに招き入れて、淫乱女子大生の乱痴気騒ぎ(笑)が始まると、
例外なくデレーっと鼻の下を伸ばします。でも、世の中そうそう天国ば
かりじゃありません。なにしろこっちは飢えた羊です。まず最初は乱交
パーティの1番手ですが、30人近くもいると当然「お前とはやりたく
ないっ」って子もいる訳で、そんな子が「○○とやりたいんでしょ?。
だったら先に私を満足させてよお」「後でちゃんとやらせてあげるから
さ?」って誘います。お目当ての子とやりたさにSEXしても、「まだ
いけるでしょ!今度は私としよ?」「ほらぁ、頑張って?、次は本当に
○○とさせてあげるからぁ」と、生殺し状態で何回も絞り取ります。

「もう止めてくれ」って泣き出しても私達はやめません。両手両足を
押さえ付け、2人掛かり3人掛かりでチンポや金玉をしゃぶり、同時に
舌を絡めてディープキスします。唾液を呑ませながら、乳首を舐めたり
おまんこを押しつけたり、とにかく何度でも回復させて一方的に楽しむ
んです。夏期合宿から帰ってくると、それまでお嬢様ヅラして澄まして
た子が、顔色一つ変えずに「チンポ」だの「マンズリ」だのと、卑猥な
言葉を使えるようになってました。

三回生の頃は本当に楽しい事ばかりでした。なにしろ上にいるのは四回生
だけで、実質的にはサークルの中に怖い者なしという状態です。
私も三回生になったら(こんな酷い遊びや伝統は止めにしよう)と思って
たんですが、実際に自分が三回生になってみると、後輩を壊すのが面白く
って、結局なに一つ変えられませんでした。。年に2回の合宿以外でも、
私達の無軌道ぶりは止まることを知りません。例えば後輩の中に付き合っ
てる男がいると、オマンコの毛を全部剃らせた上でやらせます。その様子
をテープに録音させて、次の日にクラブハウスで楽しむんです。

「笑わないでね、サボリ防止だって先輩に剃らされちゃった」「うぉッ!
やらしいなぁ。この方がエロくて良いよ」「やぁだ?、そんなに見ないで
よお」「へへへ、これからもずっと剃るのか?」「そうよ、二回生になる
までだって。。ちょっと、そんなに顔近づけて見ないで!」という会話か
ら男とやってる様子まで、一部始終をサークルの全員で聞きます。一週間
以内に命令を実行しないと、当然百叩きをやる恰好の理由という訳です。
私達の間では、まともな恋愛感情というのは二回生になるまでに、かなり
歪められてました。単なるセックスフレンドとして、男と付き合うように
なるんです。言葉使いも下品で、付き合ってる男とか彼なんて言い方は
しません。「今使ってるチンポ」と完全に物扱いです。たぶん私達が付き
合った男は(バレー部ってのは、サセ子が多い)と思ったでしょう。

なにしろ紹介された後輩が、自分からしきりにHを誘います。勿論それは
先輩からの命令です。年に2回の乱交(逆レイプ)だけでは満足出来ず、
一回生や二回生を使って色々と退屈しのぎをしてました。。紹介する時に
「この子とやらせてあげようか?私の言う事なら何でも聞くわよ」と初め
から男にけしかけた事もあります。次の日、久美子(一回生)が持ってき
た録音テープには、馬鹿みたいに喜ぶ男の声がしっかり録音されてました。
「はぁ、、はぁ、、あぁん、あっ、あん、、はっ、はっ、はっ」「くう?
たまんねぇな。可愛い顔してるくせに、そこまでやんのかよ」「はッ、はぁ
、悪い?先輩とは、はッ、はぁ。どんな体位でやってるの」「俺はバック
でするのが好きだな」「あっ、あぁあん、もうイキそう」「おぉ、いいぞ。
締まる、もっと締めろぉ」「んっぐ。。んっ、んっ。。ちゅッ、ぶちゅ?」
(フェラで立たせてる)「凄ぇ。。お前、凄ぇよ」「ねぇ、もっとしよう
よぉ?、まだまだ元気じゃない。私もっと欲しい?」

久美子は騎乗位で3回、後は彼の好きなバックで2回。私が命令しておい
た(5回以上抜く)と(必ず騎乗位でやる)を実行しただけです。彼女は
一回生の中で一番清純そうに見えたんですが、なんとなく自分の可愛さを
鼻に掛けてるようなので、チンポ狂いの淫乱ブタに仕込んでやりました。

一応、夏期も冬期も「強化合宿」という事になってるんですが、洋子が書い
ているように本当はチンポ漁りの合宿でした。もうひとつ、一回生を完全に
洗脳するという遊びもやりましたよ。親が重役だったり会社の経営者とか、
まあ俗に言う”お嬢様育ち”だったりすると、他の一回生より悲惨な目に
合わされるんです。。紀子は親が別荘を2つ持っていて、本人も華道の師範
だか準師範だったかの免状を持ってました。夏の海水浴場は、夕暮れになる
と帰り支度が始まって、急に寂しくなってきますよね。それでも中には、海
に入って泳いでる人がチラホラと居ます。私達は逆レイプする獲物が見つか
るまでに、ちょっと面白いゲームをやってたんです。ナンパ組を送り出して
もかなりの人数が残ってるので、かなり大胆な露出遊びをしてました。

周囲を10人くらいでバリケードのように固め、海の家や回りからは全然見
えないという状況を作り、ブラを外してトップレスでポーズを取ります。
「あいつ気が付いたね」「雅美ウインクしてやんなよ」「全部脱いじゃえ」
別に先輩の命令というわけじゃなくて、たまたま同じ三回生の中で私が貧乏
クジを引いたんです。しっかりガードされてるので、水着の股の部分をずら
してオマンコ丸出し状態、にやにや笑いながら指で広げてやりました。
紀子の受難はこの後なんです。調子に乗って私が大サービスしていると、
「さぁて、そろそろ見物料でも集めっか?」とか言って
「あいつとあいつ、ボート遊びしてる3人と、あの青い帽子被ってる奴ね」
「一人千円に負けとくって言ってやれ」「お前のマンズリなら2千円な」
「ちゃんと交渉しろよ、一人くらい乗ってくるんだから」
「ボートの3人落としたら、全部お前の稼ぎにしてやってもいいよ」

紀子は、親から毎月10万の小遣いを貰ってると言ってました。そんな彼女
に借金の取り立て屋みたいな事や、援交まがいの交渉をさせたんです。結局、
予定通りボートの3人だけが紀子のマンズリを楽しみました。後で問い詰め
てみると、やっぱり他の3人には交渉してませんでした(笑)
先輩には逆らえないし、せめて見物人を最低限にしたかったんでしょう。
他の3人から一人だけじゃ、絶対に疑われるしね。こっちもそれくらいは
お見通しです。紀子はその後6人にマンズリを披露しました。

そろそろバレー部の合宿が始まるので、在学中の三回生が二回生を誘って
風俗のバイトをしてる頃です。ヘルスやピンサロでバイトする事が多く、フェラ
が下手な子は「○○もやってみる?」って言われます
形としては誘ってるように聞こえますが、明らかに先輩からの命令なんです
誘われた子は絶対に「はい、ご一緒します」と答えなきゃいけません
もしもここで「遠慮します」なんて答えようもんなら殴る蹴るの半殺しです
そのあたりの応対の仕方は1回生の内に、みっちりと身体で覚えさせられます

誘われるのは、フェラが下手な子だけじゃありません
「他に一緒に行く奴は?」
三回生が有志で風俗のバイトに行こうってのに、二回生は誘われた子だけしか
来ないのか?と言われてるのと同じです

誰も名乗りを上げなかった場合、一回生並みに百叩きで気合いを入れられます
いい恥晒しというか、物笑いの種にされるのはまっぴらなので、合宿でチンポ
漁りするのを、むしろ楽しみにしてるようなのがウォーミングアップのつもり
で「はい!私も行きます」と手を挙げてました

ピンサロに就職してしまった先輩の話も聞きましたが、ヘルスでも似たような
もんです。とにかくお金さえ払ってくれればお客さんだから、どんなオヤジ
のチンポだろうがとにかくしゃぶって抜きます。
自分から名乗りを上げたんじゃなくて、先輩に睨まれてバイトせざるを得な
くなった子にとってはかなりの地獄です
なにしろ1日平均で10本、一週間もバイトを続けると70本・・・確実に
フェラのテクニックが上達しますからね

バイトで稼いだお金まで先輩が巻き上げるなんて、酷い仕打ちだけは一応有り
ませんでしたが、壊れ方が半端な子はそれなりにやられてました
バイトの感想を毎日先輩に聞かれたりするんですが、「オヤジのチンポ汁」
だの「チン粕つきの包茎野郎」っていう言葉使いで笑わせないないと、ご機嫌
を損ねちゃうんです

先輩の話ではピンサロの仕事はヘルスより稼げるけど、とにかくハードらしい
丸裸になって69のサービスと言うのも嘘じゃありません
花びら回転だと、休むどころかうがいをする暇も無いってグチってました
お嬢様の紀子なんてそのピンサロでバイトさせた上に、言葉使いがなって
ないっ!て何度も往復ビンタを喰らわせてました

遊仙郷1

なおぼんの「中国もの」です。

早発白帝城   (李白) つとに発つ白帝城

朝辞白帝彩雲間      あしたに辞す、白帝、彩雲の間
千里江陵一日還      千里の江陵、一日にして還る
両岸猿声啼不住      両岸の猿声、啼いて止まざるに
軽舟已過万重山      軽舟、すでに過ぎる、万重の山

私(わたくし)は小舟に乗って、長江の支流を遡っておりました。
船頭の柴永(さいえい)が揚々と歌います。

「孟先生(私のこと)この先に紫家荘という村があります。そこから十里ほど山を登られたら、栗林郷(りつりんきょう)でござんす」
「そこはどんなところなんや?」
「あっしもよくはしらねえけんど、別嬪がたくさんおるちゅうことです」
「女か」
「へえ。先生も腰を抜かしますで。ひっひっひっ」
いやらしく笑う柴永でした。
「ふうん」
私はちっとも興味が無いという風に装いましたけど。
妻を亡くしてからというもの、女体を抱きたいとも思ったことがなかったのです。
それほど、蝶鸞(ちょうらん)を喪(うしな)ったことは、私にはこたえました。
この旅は、蝶鸞の幻影と決別するために企てた旅立ったのだから。
「それも一興やな」
私はつぶやきました。
「え?何です」
柴が訊くけれど、私は「いや、なんでもない」と口を閉ざしました。

紫家荘は鄙(ひな)びてはいましたが、子供も多く活気がありました。
船着場に船頭が上手に舟を着け、桟橋に板を渡して降りやすくしてくれました。
舟をもやいながら、船頭の柴永は
「先生、どうかご無事で」
「ああ、柴さんも達者でね。また帰ってきたら寄るから」
「待ってやす。酒でも飲みながら土産話をね」
そしてまたいやらしく笑いました。

私は振り分け荷物を肩にからげて、村の本通を登って行きます。
野菜や水菓子(くだもの)を売る屋台や、魚を売る屋台、饅頭を蒸す屋台が立ち並んでいました。
喧騒をやり過ごして、村はずれまで来ました。
ここからは、山道に入っていくのです。
はるか先に儀山(ぎさん)が聳えております。
「ずいぶん険しいぞこれは」
日が暮れるにはまだ十分あったのですが、栗林郷まで今日中に着けるかどうか私には自信がありませんでした。
「とにかく登ろう」

しばらく登って、木々の途切れた台場に出ました。
今来た道を見ると、下方に紫家荘の集落が小さく見えています。
その先に碧玉(へきぎょく)をはめ込んだような河が滔々と流れておりました。

夕方になってきました。
「これはいよいよ困ったぞ。虎が出るというから、野宿はいやだな」
耳を澄ませば、せせらぎの音が聞こえてきます。
「水を汲もう」
私は、その音が大きくなるほうへ向かいました。
水の匂いが強くなってきました。
うっそうとした葉陰に白いしぶきが見えます。
大人の足でひと跨ぎほどの幅のせせらぎでした。
その先に淵もあるようです。
ちょっとした庭園のようなたたずまいに私は水を汲むのも忘れて見入っていましたよ。
我に返り、竹筒をせせらぎに浸しました。
ふと、岩の上に人の気配がしました。見上げると、うら若い女がきれいななりをして立っています。
「このへんの人ですかな?」
私は、その女に問いました。
「ええ、この上(かみ)の方に住まっておるものですが、あなたは旅の方ですか?」
「そう、そうです。これは助かった。一晩、泊めていただくことはできませんか?」
私は、渡りに舟とばかりにずうずうしいとは思ったけれど野宿はごめん被りたいので必死に頼みました。
「うふふ。それはお困りでしょう。構いませんよ。たいしたおもてなしはできませんけど、どうぞいらしてくださいな」
天女のような笑みを浮かべて、十七、八の女は私のそばに降りてきました。
纏う衣もこのあたりの風俗なのか、都では見ない、色彩が豊かで、薄暗い山中では殊に目立つものでした。
「ときに、栗林郷まではいかほど?」
「あら、お客人は栗林郷にいらっしゃるの?あたしたち、そこの出なのよ」
どうりで、美しいはずです。
「都では生涯に一度は行ってみるもんだと言うからね」
「うふふ。殿方はそう言って、みないらっしゃるの。二度と戻れないかもしれないのに」
「戻れないって?」
「戻らなくなるのよ」
「取って喰われるんじゃないだろうね」
「まさか。でもある意味、当たってるかも。蟷螂の夫婦みたいなものね」
私もそれは知っています。
蟷螂つまりカマキリの雄は自分の子を宿した雌に食われて、生涯を終えるのだと。
「さっき、『あたしたち』って言ったよね。だれかと一緒に暮らしてるのかい?」
「ええ、母と」
「お父さんは?」
「いない」
さきほどの話と総合すると、なにやら恐ろしい気もしましたが、女の屈託の無い表情にそんな気持ちは薄れてしまいました。
「名は何と言うの?」
「魚美弦(ぎょびげん)って言うの。ミョンって呼んで」
すぐ近くに美弦の家はありました。
白壁と木でできた、書院風の建物で大きな岩を背負って建っております。
「母さん、母さん」
しばらくして奥から「なんだい?ミョン」
「旅の人が一晩止めてって」
「あらあら」
奥から出てきた美弦の母を見て私は、はっとしました。
亡き妻に瓜二つなのですから。
「お困りでしょう。もう日も暮れます。どうぞ中へ」
ミョンの母親は快く招じ入れてくれました。
どうしてもまじまじと彼女の顔をみてしまいます。
「あの、あたしの顔になにか・・・」
「いや、これは失敬。実は、私の亡くしました妻に、あなたがそっくりなのでつい・・・」
「あらそうなんですか?うれしいような、なんと申し上げてよろしいやら、ほほほ」
上品に笑いながら奥にいざなってくれました。

「何もございませんが」
そう断って、ミョンの母、月里(ユエリ)が川魚の煮物と饅頭、野菜の汁物、粽(ちまき)を出してくれました。
三人で食卓を囲み、私は旅の目的やこれまでの出来事で面白そうなものをかいつまんで話題にしました。
二人は、私の話に聞き入ってくれ、笑い、満足してくれたようでした。
女たちも、栗林郷のことなどを詳しく教えてくれました。

酒も入って、私は眠気が襲ってき、用意してくれた寝床に入ろうとしました。
母のユエリが
「孟先生、お体をお拭きいたしますから、お着物をお脱ぎになってくださいな」
「え?あ、はい」
酔ってもうろうとした頭では、羞恥の心はどこへやら。
私は言われるがまま、着衣を脱ぎます。
亡き妻に世話を焼いてもらっているような錯覚をしていたのかもしれません。
「まあ、すごい汗」
固く絞った綿の布で丁寧に私は拭き清められました。
男根も念入りに・・・
「ああ、なんてたくましいんでしょう」
白魚のような指でなぞられ、やわやわと握られると、血がみなぎってくるのがわかります。
「おお、そんなことをされると・・」
「孟先生、栗林郷にいらっしゃれば、もっとすごいことになりましょう」
そう言って、ユエリが私をほおばったのです。
「あ・・む」
口淫をされたのなど、何年ぶりでしょう。
一度、妻にさせようとしたが嫌がったので、それきりでしたから。
もっと若いころに飯盛り女(売女)に教えてもらったのが最初だったと思い出しました。
「大きい・・・先生の」
べったりと唾で濡らされたわが身は、ひさしぶりの手厚いもてなしで隆々と立ち上がっておりました。
「わたしも舐めていただけるかしら」
ユエリが私を跨ぎ、顔に陰裂を近づけます。
私はその麝香の香りのする陰門を押し広げて、舌を差し込みました。
「あうっ。そこは、だめ」
「ここかい?気持ちがいいんだろ?ユエリ」
「ああん、そうなの、気持ちがいいの。先生、もっと」
じゅわりと果汁が湧き、私の口に届きます。
あまじょっぱい、旨みさえ感じる至福の飲み物でした。

「あら、母さんったら。お客様にそんなことをして」
娘のミョンが部屋の入り口に立って、笑っています。
「あなたも、いただきなさいな」
「うふっ。先生のアレ、すっごく硬そう」
そんなことを言っているのが聞こえましたが、私は夢中でユエリの禁門を攻めていたのです。
ミョンの冷たい手指が私をしごいてくれます。
「あっ。かったぁい。それに熱いよ先生」
「そ、そうかい。おまえたちがかわいがってくれるから、私もうれしいよ」
私の上には女が二人乗り上がって、腰を振っていました。
母を攻めている間、娘は窮屈な秘処を割り、私を飲み込んで上ずった声を上げています。
私が感じている男根への締めつけは幼女が行っているかのごとくきついものでした。
「はうっ。入ってる、入ってるぅ」
そんな叫びにも似た娘、ミョンの声が聞こえます。
「どれ、あたしにもちょうだいな」
母が私から離れ、娘をどかせます。
「いやん、母さん」
「ほれ、おどき」
私の男柱が抜かれ、外気にあたって涼しくなったと思うと、すぐに熱いぬめりの中に収められました。
「あふう。先生、こんないいの初めて・・・」
ユエリがのけぞるようにして言います。
「奥に、奥に当たって、しびれちゃう」
そんなことも言いました。
「センセ、こんどはあたしのを舐めてくださらない?」
ミョンがすかさず私の顔に尻を近づけます。
白檀の香りのする肉花びらが私の鼻先に持ってこられました。
私は腰を母親に打ちつけつつ、指でミョンの花びらを左右に開き、かわいらしい果実を舌先で転がしました。
「いやぁん。すごい、きゃっ」
若い肉体は、バネを仕込んでいるかのごとく私の顔の上で跳ねます。
果実が膨れて、皮から顔を出して、私の舌に硬さを感じさせるくらいになってきました。
「いいっ。もっと、えぐって」とミョン
「ああ。おおっ。まだやっちゃだめよ。まだよ」とユエリ。
しかし、私も限界が近くなっておりました。
久しぶりの女体です。
それも二人も。
脳裏に蝶鸞の顔がうかびました。
そして、夢中で腰を振っている月里の顔が重なります。
私は蝶鸞と交わっている錯覚を覚えました。
はずむ月里の双乳・・・
ぎゅーっと肉筒が私を絞ります。
「蝶鸞!」
私は、妻の名を叫んでユエリの奥深いところで放ちました。
何度も。
何度も。

夜が白々と明けるまで私たちは狂い、幾度と無く交わりました。
私のおびただしい、精汁を股から垂れ流す母子。
精根尽き果てるとはまさにこのことです。

栗林郷にはまだ道半ばだというのに。

痴女

本当に居るんですね。
あんまりもてないので、20歳で初エッチ、その後風俗で2度ほどって、さっぱりエッチもした事がない奴なんですが。
消費増税の前で今は忙しく、昼飯を食いそびれ、2時頃部品の配送へ。
配送が終わり、お腹が空いたので、スーパーでサンドイッチとコーヒーを買って近くの公園のベンチで凄く遅い昼食。
食べていると、お水系のおねいさんが、近くのベンチに座った。
食べながら、チラチラと見ていた。
何度か目が合ってしまい、そちらに目をやるのはやめた。
コーヒーを飲みながら、ボーとしていたら、隣にその人が座って来た。
なにか文句を言われるのか?ってドキドキした。
その人は、自分の顔を覗き込むようにして、ねぇって話かけて来た。
はぁって、変な声を上げてしまった。
その瞬間に、股間を手で撫で、付いて来てって言って、すくっと立ち上がった。
”なんだなんだ?”って思ったが、後ろを付いていった。
トイレの前に到着して、個室の扉を開け、中に入るように促され、中にに入ると、その人も入って来て、扉を閉め、鍵をかけた。
その人は自分の前にしゃがみ込み。
股間を触り出し、ジッパーを下げ、中に手を突っ込み、小さなものをひきずり出した。
何も言葉にならず、あぁっと。
つまんでしごかれ。
あっと言う間に勃起。
暖かい感触、フェラしてくれてる。
何なんだ?って感覚と、気持ちいいって感覚と、汚いんじゃないか?ごめんって感じが入り交じり、変な興奮状態だった。
その人はムクっと立ち上がる、スカートを持ち上げ、自分に抱きつき、脚を自分の脚に絡めて来て、自分の一物を掴んで挿入させた。
腰を動かし始めた。
しかし、小さいせいか、なんか先っぽだけが入っている感じで、抜けないかなって事ばかりに気持ちが行ってしまう。
しばらくして、やはり外れてしまった。
その人は後ろを向いて、後ろからって。。
ベルトを外し、パンツを降ろし、後ろから挿入してて、思いっきり押し付けるように前後させた。
しばらくして、その人の中で逝ってしまった。
初の中だしをしてしまった。
抜くと、その人はスカートを直し、何も言わずに個室から出て行った。
すぐに自分も出て、昼食の後始末をして、会社に戻った。

一年半のあいだ風俗嬢だった妻

これは、40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。

ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・

妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。

本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。

顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。

それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。

完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12、000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、
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まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時

(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。
(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。

(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射
(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン
(おススメ)お掃除フェラ奉仕
本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68
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私はたまらず店に電話をしていました。少しでもこの風俗嬢のことがわかれば、そんな気持ちからです。

〈略〉
店員「まきさんですね、どこのサイトでご覧になりました?」
私「○○クラブです、そこに30歳ってありますよね」
店員「・・・ちょっとお待ち下さい・・・・ああ、ありますね、・違ってますね・・実はですね・・若く見えますけど、もうちょっと上です・・30後半から40くらいだったと思います・・・」
私「・・あぁ・・そうですか・・あっ・・それと、まきさんって人気ありますか・・指名とか・・」
店員「そんなに出は多くないです、自宅待が多くて、予約が入った日は時間までいますね。予約もたまに入ります・・年配のお客さんとか、お客さんみたいにHP見たっていう方からの電話もありますね・・・こういう普通の奥さんのほうが遊ばれても楽しいと思いますよ・・・・」
私「・あぁ・あの・・まきさんの顔写真は見れないんですか・・・」
店員「お店の方に来ていただけたらご覧になれますよ・・・ただし、必ず誰かを指名していただくことになりますけど・・・写真指名2、000円です・・・」
私「わかりました・・・でも、まきさんが出てる日じゃないと見れませんか・・」
店員「そうなりますけど・・まあ、その時言ってもらえますか・・」
年齢で妻が風俗嬢の“まきさん”ではないという証明はできません。私の中ではもしかしたら・・そんな感情が少しずつ増してゆきます。

オプションとして、まきさんがお客から特別料金をもらう代わりにするサービスは私をより興奮させ、嫉妬を掻き立てるものばかりでした。

“即尺”・・・風俗嬢が挨拶するやいなや服を着たまま、顧客がシャワーを浴びていないにもかかわらず、いきなりズボンを下げフェラチオを行うサービス。

“ごっくん”・・・風俗嬢がフェラチオをして顧客に口内射精された精液を直接飲むサービス。

“お掃除フェラ”・・・射精したばかりの精液がついたペニスを風俗嬢がきれいに舐め取るサービス。尿道中に残った精液も吸い出して処理することも。
こんなサービスを妻は数千円の見返りのために続けているのか・・・

あるチャットの書き込みを読むと妻のおかれている環境がどんなものなのかよくわかりました。

>人妻風俗嬢から聞いた話だけど、かわいくて若い子はいくらでもいるから、おばさんは若い子がやりたがらないようなサービスをしないと絶対客付かないから、当然店側からもハードなのをこなすように勧められるし、そのうち指名が取れないからどうしてもお金が欲しい人は自分からするようになるって
>人妻さん生○率高そうですね リピーター狙い?この業界も大変なのね
>飲むのなんてあたりまえ
>この前、オバチャマをたのんで ベッドでオレが上から 又の間に侵入 嬢の目じっと見ながら 次の約束話を ゆっくりゆっくり腰沈めた 無装着 嬢は無言 指名が欲しいんだ
>みんなでそのオバサンに協力してあげましょう~日決めて予約でいっぱいにしてやらない?
>キャンセルすんの?
>違う、みんなで生棒沈めるのオバサンに、嫌がったらさっきの客友達なんだって言おう
>やるしかないか かわいそうだけど、マワソ!
>時間直前までお口にチンチン突っ込まれてイクまで抜いてもらえないよりましかも
>人妻さんなら旦那と何回もしてるわけだし、
>おっぱい垂れてんだし
>このまえとんでもないのいた。せっかく気持ちよく出したら「飲めまふぇん」だって、しょうがないから「無理して飲まなくていいから、このまま動かないでね、あ~すごく気持ちいい~」そう言って、棒差し込んだまま一本タバコ吸ってやった
>そこまでされたら飲めよ!!!
>客からのクレームで罰金、溜まるとクビだって聞いたことある
>出来そうなの見当つけたら、即カイですね1枚チョイでご馳走様
>ところでオバチャマっていくつの人

常連客からはメニューにないサービスを求められることもあるでしょう、断れば次の指名はなくなるかもしれません。40代の人妻が続けて指名をもらうには、妻がカラダのどこを使い、どんなことをしてお客を悦ばせないといけないかは私にもわかります。

妻は下の子供を出産した際、避妊処置を済ませているので、私とのセックスは当然、生ですることになるのですが、私は妻とのセックスで挿入しているときの妻の乱れる表情や揺れる乳房を見ると、お客に同じことをされている妻の姿を想像して興奮してしまいます。
お客の首にもこうして抱きつくように腕を回しているのだろうか・・・

別の書き込みには・・・
>旦那に内緒でデリする奥さんってワケアリなのは想像できるけど、なんかHっぽいね
>趣味で咥えてんのかな・・・若返り
>やっぱ、お金お金でしょうか
>売られて来たってこと??返せないならここで働こうよって
>おっぱい晒してアップ用の写真バシバシ撮られてさ、HPにならべられて売られんだよね
>オーナーや店長のチンポシャブらされてんだろうな・・・待ち時間の事務所とかで・・・それもただで
>5000円であれ飲むんだもんな・・熟のサダメって

妻のカラダや妻がするサービスに値段がついていて、既に何人もの男に60分12、000円で買われている・・・・例えば風俗に行こうと思った男が店のホームページを訪れ、60分12、000円で売られている風俗嬢の中から下着姿の妻を気に入り、電話予約さえすれば、すぐにでも妻のカラダが売れてしまいます。そして、妻はそのお客のもとに運ばれ・・・

今まで何人のお客の相手をしてきたのだろう・・・仮に一年前からだとして月に4~5回、出勤ごとに2人のお客が付いたとすると・・・少なくても100人を超えるお客の相手をしたことに。

始めての時は、下着だけの掲載写真を撮った後、やはり男性スタッフによる講習はあったのだろうか・・スタッフの前で裸になり・・・風俗嬢としてお客を悦ばせるための行為を教え込まれたのだろうか・・・男性経験も少なく不慣れな妻は何度も繰り返し講習を受けたに違いありません。

妻が変化したこと
アソコや足の毛の処理をこまめにするようになった
以前はそんなにこだわらなかった化粧品を買い揃えるようになった
妻のフェラで私が射精に達すると前はびっくりしたように、ただじっと口に射精を受けているだけだったのに、今は射精中もゆっくりとした柔らかい動きを止めることなく射精する私の快感を察するかのような動きをするようになった・・・これだけで妻が風俗嬢だと判断はできないまでも、客が喜ぶすべすべした素足・・・剃りそろえた陰毛・・・人妻の色気を感じさせる薄化粧・・・お口に射精してもらうお客へのサービスの舌使い・・・
どれも疑わしいものばかりです。

どうしても自分で確かめることができない私は、ある有名な寝取られ系趣向サイトの掲示板に投稿したことがありました。

『妻が内緒でデリヘル嬢をしているようです。○○地方です。どなたか妻を指名してそのプレイ内容と妻の様子を教えてもらえませんか、妻は40代前半です。源氏名とお店はメールにてお知らせします。よろしくお願いいたします。』

驚いたことにすぐに返信が数件入りました。翌日の夜には9件もの応募?がありました。私のことを、まき嬢にはけっして話さないこと
私が見せた妻の目線入り画像で確認をしてもらえること
あらかじめ予約を入れた時間を教えてもらえること
プレイ内容や様子をできるだけ詳しく聞かせてもらえること

私はこれらの条件で返信してくれた数人の中から、隣県の方と出張族の方に絞りメール交換を繰り返しました。

二週間ほどの間にメール交換した方からのメールです

≪隣県の方≫
○月○日、16時予約
残念ですけど、送っていただいた写真と同じ女性です。
報告を続けます
始めて一年だそうです。今週はじめてのお客だったようです。
プレイ内容は、部屋に入ってすぐバスルームへ、シャワーで体を洗ってくれた後、奥さんからディープキスのサービス(1~2分くらい)その間、おっぱいを楽しみました。あまりしゃべらないでタイプですね、そのままベッドに、私に上向きで横になるように言うと奥さんは、そのまま私の股間に顔をうずめました。特別上手ではないですが丁寧な舌使いが気持ちよかったです。しばらくして、体勢を入替えた私は自慢の指二本でしっかり鳴かせて差し上げました。(クチョクチョになってましたね)奥さんに覆いかぶさって唇いただきながら、ご所望の本番交渉に入りましたが、あっけなく撃沈となりました。最後はたっぷりしゃぶっていただき、オプションのゴックンもさせました。表情がいいですね。リピートします。

○月○日、17時予約
先週から指名2回目です。今回はお金にものを言わせて、少々無理なこともしてみました。
本番と下の名前を聞き出すこと、それに写メにも挑戦してみました。結果はほぼ成功でしたよ。延長と大1枚で奥さんの股を開かせました。りっぱな売春婦ですね、バイアグラちんぽで時間いっぱいまで突きまくりました。ゴムを付けたかどうかは奥さんにご確認を・・・○○さんっていうんですね・・・つながってる間は呼び捨てでした。
写メ見ましたか、映りわるいですがご主人なら口元だけでわかりますね。これからもお世話になります。次回は、友人と示し合わせて連続の指名も考えています。

あらかじめ予約の入っていた時間帯は二度とも、妻は家を留守にしていたことは確認済で、二回目指名された17時すぎの妻の携帯は電源が切られていました。

≪出張族の方≫
○月○日 15時予約
写真確認済み、90分コース(ホテル使用)にオプションで即尺とゴックン(お掃除フェラ付で)をセット、入室後の即尺は少し長めにオーダーして一回目発射、シャワーを浴びながら指入れ、Dキス、ベッドでのプレイはクンニ、タマ舐め、Dキス、二回目発射。
二度のゴックンは、口を開けて精液を見せてからのもの、唇で吸い取るようなお掃除フェラ奉仕は絶品、体は年相応に色気があり中年には需要あり、出勤日手書きの名刺あり

数千円のお金のためにお客に出された精液が溜まった口を開けて見せろといわれれば従い、言われるままに精飲する妻、精液まみれのペニスを唇できれいになるまで吸取る奉仕は、妻が次の指名をもらうためにはしょうがないサービスなのでしょう。

チップを渡されて挿入まで許したことも何度もあったにちがいありません。薬で硬くなった凶器のようなペニスの相手をしたときは・・きっとそのまま入れられ何度も射精を受けていたはずです。『りっぱな売春婦ですね』その言葉が印象的でした。

続きはまた書こうと思います。

2

妻に何も言い出せないまま数週間がたちました。

その間、無情にも私には以前メール報告をしてくださった方や、その友人という方からの報告メールまで届くようになり、その内容は私を非常に嫉妬させ、興奮させるものでした。

《隣県の方》
○月○日 まきさんを注文しました。三度目ですね、まきさん少々緊張していたようです。前回のことを思い出したんでしょう。「今日も延長で・・・お願いしますね・・」そう言って延長分と一枚多く渡すと、まきさん、恥ずかしそうに「ありがとうございます」そう言って鞄にしまいました。

バスルームで洗ってもらってから、早速いただきましてそこで一回、さすがにホテルでもバスルームには、アレを備えてなくて・・・柔らかい感触がたまりませんね。そのままベッドに移動しまして、○○って呼び捨てにしながら時間までお相手ねがいました。

バイアグラチンポは「とてもよかった」そうです。友人に話したら今度指名したいって言ってましたので、そのうち報告してもらいますね。

○月○日 プラス一枚の仲間で本日お世話になりました。感度抜群まきちゃん気持ちいいです。柔らかいお尻掴んでガンガンやらかしました。お風呂ってあんなに声が響くんですね。

終わったあと股間を洗い流すまきちゃんがそそる。それから他のお客さんの為?フェラ奉仕講習会をたっぷりとしておきました。おわり

妻がお金を貰ってした“プラス一枚の仲間”との行為を聞かされた私の気持ちをうまく表現することはできません。

店のページに設置してある顧客やHP閲覧者が書き込む掲示板にまき嬢とのプレイの感想がかきこまれているのを見つけました。

書き込みには、“楽しい時間”“普通の奥さん”“お掃除上手”という言葉が・・・妻の顧客のコメントです。

しばらくして、プラス一枚の仲間の一人からメールが入りました
「まきさんはお店を辞めたようですね、指名をしたところそう言われました。お店を変わったのか聞いてみても教えてくれるはずもなくどうしようもありません。残念ですがここまでです。」

それでもお店のHPには相変わらず顔を手で隠したまき嬢の写真は掲載されたままでした、何らかの理由で、お店が特定の指名客を選んで断っているのかもしれません。

風俗嬢の掲示板で、お店を辞めたあとも紹介欄の写真を消してくれないで困っている・・・という話を読んだことがあります。

私はどうしても確かめたくてお店に電話してみると
店員「まきちゃんですか・・ちょっと待ってくださいね・(一分後)・・辞めたみたいですね・・」
私「でもHPに写真載ってますよ・・」
店員「ああ、そうでしたか・・すみません、更新うまくいってなかったのかもしれません・・また見ておきます」
私「・・・」

私は黙って電話を切りました。
それから一ヶ月ほどしてようやく、まき嬢の写真はHPから消されました。

日曜日の夕方、場所は二人で出かけたショッピングセンターの立体駐車場、暗い車の中です。

「・・・何か隠してることない?」

「・・・」

「あるよね」

「・・・」

「なんで言ってくれなかった?」

「どうしても・・言えなかった・・」

数分かけて交わした言葉はこれだけでした

妻のことを責めようとはしていないこと、過去や今の妻を受け入れようと思っていることを懸命に話しました。そして涙を拭いながら小さな声で「ゴメンナサイ・・」と言ってくれた妻を抱き寄せ、私達は長い間じっとそのままでいました。

妻の告白はこんな形で終わりました。

私が妻を疑って・・のちに確信してからも妻を止めることもできず、他人に頼んでその行為の報告までしてもらっていたことは話せませんでした。決定的な証拠として妻を責めてしまうことになると思ったからです。

言わなかったのではなく言えなかったことは、風俗嬢として売られているかもしれない・・・実際に売られていた妻に興奮していた私自身のことです。

その夜私の質問に妻が話した全てです。

撮影された写真は掲載されていたものを含めて違うポーズで4~5枚撮られていること

ネットで風俗店の募集欄を見て自分で電話したこと

最初面接を受けた店では採用されず、次に面接を受けたこの店で採用されたこと

店での講習は行われていなかった

まきという名前は掲載写真を撮った後で、いくつか言われた中から妻が選んだこと

お店には同じような理由で働いている同年代の女性が何人かいた

最初はぜんぜん客が付かず、新規の客には会ってからキャンセルされたこともあった

店にオプションを追加掲載すると言われ、しかたなく従った

挿入を断ると乱暴に扱われたことがあり怖くなって何度か休んだことがあった

少ない週で3~4人、多い週では5~6人のお客が付いた。一日で最高3人の相手をしたことがあった

返済日が近づき何度か深夜まで勤務したことがあった

お店のスタッフとの関係はなかった

お客に風俗勤めをしている理由をなんども聞かれた

「旦那は知ってるの?」と聞かれた

店以外で会うことを誘われたこともあったが断った

何度か指名してくれた客にせがまれて挿入まで許すと、次からは必ず同じことを求められ従った

「そろそろ入れてもいいよね・・」と言われ断れなかった

写メを撮らせて欲しいとせまられても断ったが、しょうがなく顔を隠して写メを撮らせたことがあった

料金以外のお金を出した客には自分の物のように扱われた。当然そのまま挿入もされ出された

以前接客した男と偶然会ったことがあった、ジロジロと見られた。

60分サービスしてもお店から妻がもらえるのは5、000円程度だった

オプションを付ける客は意外と少なかった

稼いだお金はすべて返済にあて先月全て済ませたこと

妻の体を買った客は200人ほどいたようです。
客達は、支払ったお金と引き換えに、抱き寄せた妻の唇を味わい、執拗に乳房やオマンコを愛撫され恥らう妻が、たまらず漏らしてしまう喘ぎ声や、恍惚の表情を楽しみました。

唾液で濡らした唇の柔らかさに我慢できなくなった彼らは、私の妻の口に精液を流し込みました。そしてオプションと称し精液を飲ませ、指名と引き換えに挿入を繰り返し、私の妻の膣内に射精しました。

以上が、一年半のあいだ風俗嬢だった妻と朕との出来事です。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。



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