萌え体験談

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風俗

倒錯の世界へようこそ

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ?」と
聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、
俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話するときは、やっぱりドキドキした。来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。
出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。
2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。
前回のデリ嬢も良かったけど、どうせならいろんな人とプレーしたいのが男心。
指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった…のかは分からない。

 ※※ ※※

デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も、初々しかったと思う。
「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。
期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。

うちの母がニコニコして立っていた。

えっ!? 母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?
というか、もうすぐデリ嬢が来るのに、母とかち合うのはどう考えてもマズい。
何て言い訳しよう? 母を追い返すか? それともデリをキャンセルするか?
ほんの1?2秒の間に、いろんな思いが頭を駆け巡った。

「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」

顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。
へっ? ご利用って…デリ嬢なの? なんで?

「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」

なんで母がデリ嬢? 悪い夢か? うち、そんな金に困ってたのか?
というか親父は知ってるのか? それとも息子がデリにハマりそうだと知って、
説教してやろうと、店に頼み込んで自分が出向いた? そんなのってあるのか?

普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。
とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。
様子が変だと気付いた母が、俺の顔を覗き込む。

「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど…」
「な、なんで母さんが…」
「はあっ?」

改めて女の顔をじーっと見る。違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ。
母はほんの1カ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、
この嬢より少しふっくらしてる。それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。

でも、丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。
女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。
顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。

とりあえず、その「真由美さん」に実の母親そっくりだから驚いたと説明した。
ちなみに、うちの母も「麻由美」。なんか母相手に話してる気分だ。

「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」
「いや、それもなんか悪いし…」
「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」

母のそっくりさんとヘルスプレー? 考えたこともなかった。どんな感じだろ?
そもそも勃つんかな? いや、意外と興奮したりして。まさかな。でも…
混乱したのか「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。

「よろしくお願いします。120分で…」

風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。髪型や化粧は全然違うが、
真由美さんは一目見て「ええっ?! うわあ…」。本人でも驚くほどの激似らしい。
真剣な顔で「大丈夫? 無理しなくていいよ」と心配してくれた。

それでも料金払っちゃったんだし、と思い直して、一緒に風呂に入る。
体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。

真由美さんのオッパイはDかEくらい。乳輪はやや大きくて色は薄め…かな。
ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。陰毛はモサモサって感じだ。

母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、
こんな感じだった…気もする。いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。

ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない
…はずなのに勃起した。自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。
真由美さんが「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。

「ね、キスしていい?」
「あ…はい…」

ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。口内に舌が侵入。
正直、ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより母そっくりの顔を見た方が
なぜか興奮する。よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?

真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。
デリヘル2回目で比較するのも何だけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。

「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」

勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。
もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。
それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。

フェラもなかなかのテク。玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。
袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。
ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。

俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。
絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身もだえするだけだ。

「ふふっ、そろそろ1回出す?」
「ふあ…ふああい…」

俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。
カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。
ジュバババ…と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。
年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢はあっけなく限界を超えた。

「ああっ! イグッ! イギますぅ?っ!」

思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。
2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が、真由美さんの口内に放出された。

「あらー、いっぱい出たじゃなーい」

精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。
俺はボーッとしたまま、快感の余韻に浸っていた。

インターバルに母のことを話してみた。真由美さんも興味があったみたいだ。
話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。出身地も違うし。
もちろん、母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。

でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。
生き別れの双子姉妹といっても全然通用すると思う。

「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」と言いながら、
真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。たまらない感触。
大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。
なんか安らぐというか落ち着く。その割にチンコはビンビンに回復する不条理。

今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。初めて間近で見るマンコ。
確かにグロいが、「母さんのもこんな感じなのかな」と考えるとなぜか興奮する。
教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。

69からパイズリ。仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。
ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。
プロの技、というほど大げさじゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。
寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。

「ああ、ダメ…もうダメです…」
「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」

チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。
仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。

焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。
120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。

小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。真由美さんは優しくキスし、
俺の頭を撫でながら、少しまじめな顔になって言う。

「あなた学生でしょ? こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」
「あ、はい…」

何だか母に説教されてる気分。そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、
チンコはまたまた臨戦態勢になる。真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。

「あなた、童貞でしょ?」
「えっ? いや、その…」
「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」

ちなみに、本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。
親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。それが当たり前の家庭だった。
母そっくりの声と話し方で聞かれるとか…これを倒錯と言わず何と言うんだ。

真由美さんは向かい合って俺に跨ると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。
そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。
そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を降ろした。

「あっ…」

ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜にのみ込まれた。

「えっ…これ…」

呆然とする俺。真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。
チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。
フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。

「出そうになったら言いなさい」
「あ…出る…出ます」

挿入したのは1分かそこらだと思う。真由美さんが腰を上げたのと同時に、
俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。

 ※※ ※※

それからしばらく、かなり悩んだな。

俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、
それでも熟女趣味って自覚はなかった。オナネタも若い女の子だけだったし。
人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ?」という言葉に興味を持ったからだ。

なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて…どういうことだ?
俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか。親子仲は別に悪くないんだが、
肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど…。

筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。
別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、
声を聞いてたらなぜか勃起。電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。

しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、
SMやスカトロにはまった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、
エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。

それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。
直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。

「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」
「あ、はい…すいません」
「謝ることないけどね。こっちは仕事だから…」

真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。この日も120分コースだ。
風俗嬢に説教する親父は、笑い話で聞いたことあるが、
風俗嬢から説教される客って珍しいかも。実際どうか知らないけど。

「ねえ、一つ聞いていい?」
「はい?」

風呂で俺の体を洗いながら、真由美さんが尋ねる。
この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。

「あなた、お母さんと、その…エッチなことしたいって願望あったの?」
「いえ、それは全然…」
「だったらなんで、その…あたしを?」
「うーん、分かんないです…」

正直な気持ちだった。実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。
真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、
今のところ中年太りでもない。人によっては男好きするタイプかもしれない。
でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない…はずだったんだけどな。

前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。
彼女も問題ないと言った。なのに俺はそうしなかった。それどころか今回は
俺の方から真由美さんを指名した。マザコンでもないのに…なんでだ?
「好奇心」「気の迷い」「魔が差した」くらいしか理由が思いつかない。

「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレーとかしてみる?」
「ロールプレー…ですか?」

玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。要するにプレーの間だけ
本物の親子に成りきるそうだ。言ってみれば「大人のごっこ遊び」かな。

「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」
「ええと、普通に『母さん』って」
「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」
「名前で。『タケル君』って」
「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」
「えっ…そ…それは…」
「いいでしょ? タケル君?」

何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。ベッドでは倒錯の世界が待っていた。
「タケル君、母さんのオッパイ吸って」「オマンコ撫でて、優しくね」と
真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。
亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。

俺も我を忘れて「母さん、オッパイおいしいよ」と乳首にむしゃぶりついた。
真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。
本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。

呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。
それまでも「イメクラ」とか「イメージプレー」とか聞いたことはあったけど、
正直何がいいんだろ、と理解できなかった。でも、これはハマるのも分かる。

赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、
真由美さんが手を伸ばし手コキ。軽く歯を立てると「あうっ…」と悶える。
そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。

「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」
「母さん、俺も入れたい…」
「うん、じゃあ入れるね…」

真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。
騎乗位になって腰を降ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。

「ああ?っ! いい、タケル君のオチンチンいいぃ?っ!」
「母さん、すごい気持ち良いよ…」

実際、気持ち良かった。でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。
真由美さんは俺の腰に跨り、激しく体を上下に動かす。笑顔が女神に思える。
俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。

「ああぁ…母さん、出る…」
「いいわよ、出しなさい」

真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。ドドーンと押し寄せる快感の波。
俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。

「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」
「母さん、すごい良かった…」

ピロートークでもロールプレーは続いた。真由美さんは俺を優しく抱き締め、
見つめ合いながら何度も濃厚なキス。何だか本当に母を抱いてる気分になる。
「なのに」か「だから」か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。

「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」
「うん…」

仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに、俺が覆い被さった。
柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。
優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。

「母さん、すごい…すごいよ」
「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」

正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。
激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。
口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。母そっくりなのに…

結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。
前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。
それでも延長なし。つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。

帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが、熱いキスのサービス。

「あの…また、お願いしていいですか?」
「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」

真剣な表情だった。厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。
俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。真由美さんは少し考えてから、
営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。

「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」

名刺にはアドレスが書いてあった。仕事用じゃなく私用の携帯らしい。

「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」

 ※※ ※※

2回目のプレー後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。
でも、「もう一度会って」とか「抱きたい」という内容は自粛。普通の世間話だ。

常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、
と言うと大げさだけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。
倒錯プレーが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。

いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。
本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。

普通の「メル友」になって1カ月ほどしたある日、真由美さんから
「明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?」とお誘いが来た。
もちろん即OK。翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。

待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。

長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。服も普通のオバさん風。
そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。

「ふふっ、どう? 驚いた?」

そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。
俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。

レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。
気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、
我に返ったように「そうだ、この人はデリ嬢だっけ」と思い出す感じだ。

食事しながらいろんな話をした。真由美さんの本名は「由美」で、
母より1コ下の40歳。バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。
息子は母の仕事内容を知らない…ま、言えるわけないよな。

冗談で「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら「ちょっと似てるかもね」。
携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。
兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。

真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレーの後は
「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。

もっとも母子のロールプレーを希望する客は、いないわけじゃないらしい。
若い男だけじゃなく、30?40代で「ママ?」と甘える中年男もいるそうだ。
それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。

俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」とごまかされた。
ただ、真由美さんの方が「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。
もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないという。
こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。ホントかな。

食事を終えて2人でラブホへ。なんか当然という感じで連れて行かれた。
もちろん「料金」はなし。食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。
「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。

髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。
キスするだけで「いけない」という背徳感に襲われ、体がブルブル震える。
互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。

風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。
洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。

ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。
仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、
この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。

もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。
指を入れながら耳元で「母さん…」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、
アソコがキュッと締まる。仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。

プレー中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ…」と呼んだ。
そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も「タケシ」だったよな。
真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。

ラブホの部屋にあったゴムは2個。真由美さんのバッグにも2個。
使い切った5回目は生で頑張った。やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。

最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。
ハメたまま何度もキスしながら「母さん、中で出したい」とお願いしたら、
真由美さんもうっとりした表情で「仕方ない子ね」とつぶやく。

膣の中に思いっきり放出した。6発目だからほとんど出なかったけど。
真由美さんは「あああぁぁ…」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。

真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。いつも誘うのは彼女の方。
食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。

ラブホでは完全に「母子」に成りきって、文字通り獣のように愛し合った。
回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった…気がする。

 ※※ ※※

大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。母から何度も「いつ帰るの?」
「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、
どんな顔して会えばいいか分からなかった。まあ、母は悪くないんだけどな。

母に会ったのは4カ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。
ただ、真由美さんがまねた母の写真は、半年以上前に撮ったやつ。
久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、ああ、やっぱり別人なんだと納得した。

父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。
好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだな、と嬉しくなる。
「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。

食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。
母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。

酔いもあって、日ごろおとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。
それにしても「彼女できた?」と聞かれるなんて、思ってもなかったな。
それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいといえばそうか。

母と話しながら、改めて「真由美さんと似てるよな?」と感心した。
母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。
あまり見てたせいか、母に「あらー、そんな見とれるほど美人?」と笑われた。
素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。

それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。
どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、
母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。これまで気にしたことなかったな。

体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少しなで肩かも。
それに母の方が胸は大きめだし、尻も心もち張ってる気がしないでもない。
どっちも「よく見たら、そんな気がする」程度の違いだけとな。

母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、
この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。

Tシャツからうっすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび
柔らかそうな膨らみが揺れる。冷蔵庫へつまみを取りに行こうと立ち上がると、
ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。

そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。
慌てて頭を振り、実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ、と思い直した。

グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。
初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだ、と少し感動。
同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレーにハマってた自分が、
どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。

タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。
ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。真由美さんだった。
そういや、下宿を出る時に「1週間くらい実家に帰る」とメールしたっけ。

『久しぶりの実家はどう? 今日は飲んでいい気分。
 たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』

ギクッとして母を見た。母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。
近くに携帯は見当たらない。ホッとして母に声を掛けた。

「母さん、俺、先に風呂使うから」
「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」
「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」

俺は逃げるように風呂場へ急いだ。母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。
この年まで知らなかった。父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。

本物の母と入浴する自分を想像する。真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、
そして何倍もの興奮が味わえそう。って俺、なに考えてんだ。マジで狂ったのか?
鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。

「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」
「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」
「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」

うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを降ろした。
ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。
惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。

「ほらあ、なにボーッとしてるの? いらっしゃい♪」

慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。
酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

ビッグダディ 妊娠を否定してたセックスに興味ない

ビッグダディ 風俗勤務時は眉毛と頭剃り龍刺繍ジャージ着用

2013.06.1607:00

「ビッグダディ」こと林下清志さん(48)がプロインタビュアー・吉田豪氏を相手に明かした「裸のビッグダディ」。仰天エピソードには事欠かない。

──昔、借金があったときは、風俗嬢の送迎もしていたと聞いて驚きましたけど。

林下:ヘルスの送迎だったんですけど、時給5000円で。4時間だけですけど、一晩で2万円は稼げるじゃないですか。ホントいいバイトでした。だけど男ってバカだなって思いましたね。

──どうしてですか?

林下:店にモニターがついてるんですよね。だから、ずうっと俺は、もう男のいろんなことを見ながら、『あれっ? こいつ、きのうK-1で試合があったばっかりなのに。あ、そうか、試合のあとだからむしろいいのか』とか思って(笑)。で、たまに何かあると「……お客様、何かご不都合でも?」って、木刀を持って出て行かなきゃならない。

──ああ、本番強要的な。

林下:本番強要もそうですし、「うわ、こんなヤツがいるんだ!」っていうのがたまにあって。あと条件として「お前、まゆ毛を全部剃れるか? 頭を全部剃れるか?」と最初に聞かれて。「ええ、自営業ですから大丈夫ですよ」ってことで、まゆ毛と頭を全部剃って。

──すごみを出すために。

林下:そうです。昼の仕事中はこうして頭にタオルを巻いておいて、まゆ毛まで隠すとわからないので。で、そのバイトに行くときは全部はずして、バイト先にはちゃんとユニフォームがあって、龍とか刺しゅうしたジャージに着替えて、雪駄を履いて、こうして(腕を組んでモニターを)見てたんです。

※週刊ポスト2013年6月14日号

ビッグダディ「美奈と一緒になって人生初の避妊具を買った」

2013.06.1507:00

前妻・美奈子さんについても忌憚はない。美奈子さんはビッグダディがキャバクラに行ったことを明かした後、離婚したというのに「何、あんたキャバに行ったの?」と怒ったという。

──まあ、美奈子さんは嫉妬深いみたいですよね。

林下:自分の男に全力投球って、あいつの素晴らしい才能だと思いますね。だって俺がウンコするときもついて来てましたからね、ホントに。

──その過剰な思いって受け止めきれるものですか?

林下:俺は悪い気はしませんでしたね。俺ごときにそれだけ興味、関心を寄せてくれるっていうことは。いままで、そういう扱いをされたことがなかったので。そういう意味では美奈との生活はホントに、平たい言い方をすれば幸せでしたね。

──美奈子さんは嫉妬深いから本を書くのも大変だったって噂を聞きましたけど。

林下:そうです。元嫁のことには一切触れるな、ひと言でも元嫁のことを書くんだったら本は出すなって美奈に言われて、それで面白い本が書けるわけねえだろ、と。もう美奈と別れることが決まってたので、離婚したあとに出るのは問題ないだろうと思って、美奈に隠れて書いたんですよ。

──本で衝撃だったのは「避妊はしない。計画的に家族をつくるという発想に違和感しきり」という発言ですよね。

林下:でも、計画的に家族をつくるってホントに神への冒涜であって、生き物として終わってますよ! あらゆる生き物がどうやって自分の子孫を残そうかって考えて生きていく中で、何様だっていう話で。合点がいきませんよね。

──このモットーで生きるのは大変だろうと思います。

林下:いえ、そんなことないですよ。美奈と一緒になって一人子供ができてからはコンドームも買いましたから。人生初コンドーム!

──初だったんですか!

林下:初です。俺の子供を妊娠する可能性を100%否定したセックスに興味がないっていうか。「え、じゃあなんのために俺とヤるの?」って思っちゃうんですよね。まったく興味ないです。それと人のものには興味ないです。やっぱり俺のものじゃないと。

※週刊ポスト2013年6月17日号

風俗で童貞捨てた素人童貞の俺がデリヘル嬢をイかせた話

俺は二十歳で高卒。職業は一応、自営業になるのかな。
仕事が忙しくて中々女と遊ぶ機会が無いからちょくちょく風俗利用してる。
童貞は去年、風俗で捨てた。
そんな俺が風俗(童貞捨てた所と同じ)に行ったのは、先週の今頃だった。
金がちょっと余ってたから、久々(一年ぶり)に行くか、と思った。

一年ぶりにその風俗店に行くと、一年前に在籍してた娘は辞めていた。
45分で17000円、ホテル代は3000円のお店。
今までは安いピンサロや、指名量なしで14000円・出張料2000円のデリヘル
なんかを利用してた。20000も払ったら本番してくれるかなあ、と漠然と思って
いたから、久々の贅沢だと思ってこの店を選んだ。
出向いたのは正午頃、24時間営業らしいが、15分くらい待たされた。仕方ない。

で、出てきた女の子は1年前のよりも美人ではなかったかな。
1年前の子は清楚な黒髪で、実にいい感じのつるぺただったから。
今回の子は、茶髪で、歳は俺より何歳か上なくらい(後に調べたら、確か24だったか)。
でもまあ、そんなことはどうでもいいなあ、と思った。俺の頭には本番のことしかなかった。
俺は嬢と手を繋ぎながらホテルへ向かった。1年前、童貞だったころを思いだし、
緊張してるよう演出すればいいかなあ、と思い、ぎこちなく「緊張してます」と言った。
嬢はきゃはきゃは笑いながら、「まあそういう人もいるわ」と言った。

で、嬢が言うところによれば、「今日はイケメンの人が相手で、ちょっと緊張してます」
とのこと。で、「イケメンじゃないです」と言うと、「でも、よく言われるでしょう?」と。
俺もアスペ(診断済み)なもんで、「はい」と正直に答えた。実際、イケメンと呼ばれることは
年に五回くらいあった。
すると、「そこは正直に答えるんだ! きゃははははは!」と笑われた。
俺は一体どう答えたものか解らなかった。

さて、ホテルに着いたら、45分という短さもあってかなり慌ただしかった。
「早くしなきゃね?」という嬢の言葉に従って、急いで服を脱いだ。
俺は常時ノーパンだから時間は掛からなかったが、嬢は女の子だからちょっと
掛かった。これは仕方ない。バスルームで体を洗ってもらったが、一年前より
ちょっと丁寧な気がした。一年前は、身体にシャワーを掛ける程度だったけど、
今回はボディーソープを付けてもらったし。うがい薬は一年前と同じだったが。

うがいが終わった後は、ぎこちない動きでベッドまで。
とりあえずキスをして、舌を絡め、唇から顎へチュッチュと移動し、顎と耳を
ベロベロ舐めてみた。いつも行くピンサロの巧い嬢がしてくれることで、
俺もデリヘル呼ぶたびに試していた。しかし、今回の場合は嬢の方が先に動いた。
何と言うか、この時に嬢の方はちょっと乗り気だったらしい(後で語ってくれた)。
向こうの方からペロペロと顎を嘗めてきて、ちょっと時間を掛けながら、乳首、腹部
へと嬢の愛撫は進んでいった。

そしてまあ……ギンギンに勃っていた俺の一物を、縦長にべろーっと舐めてくれた。
実を言うと、これは俺が一番してほしい行為だった。亀頭よりも、その下のほうを上下
に嘗めてほしい。ペニスを愛撫してるっていう実感が俺の中にある。
それを何度か繰り返しながら、ぱくっと亀頭を咥えて貰った。もう、くすぐったさ
にも似た快感が俺の中でぞわぞわ?っと背筋を駆け巡った。できればくすぐったくして
ほしくない……いいや、してほしい……みたいな。そんな愛撫をしている途中、嬢が訊いてきた。

「何か、してほしいことはありますか?」

俺はここで少々迷ったが、思い切って訊いてみることにした。
「本番……してもいいですか?」と。
すると嬢の回答は、「ええっ!? 本番!? そんなことしたらお金とるよ??」
だった。「いくら取りますか?」と訊いたら、「5000円」とのことだった。
さすがに更に5000円払うだけの余裕はないよなあ……と思い、本番は諦めた。
45分と時間も短いんだし、とりあえず俺はイかせてもらうことにだけ集中することにした。
とりあえず嬢の口が、俺の男根を咥えてジュポッジュポっと上下する。
流石にそれは手慣れたもので、デリヘルの娘より巧いと思った。
ピンサロの娘よりかは上手くないけど。
あの娘はあんま可愛くないが、彼女を買えばもう極楽や……。
そんなことを考えながら、俺はイった。

(話はこれからだ)

あっさり、実に淡泊にイった。
嬢は口内に射精された精液をティッシュペーパーに吐き出した。
さあて、あと何分くらいあるかなあ……と思ってタイマーを見れば、何と
まだ15分もあるではないか!あれっ、まだこんだけしか時間経ってなかった
かなあ、と思った。しかし無理はない。45分と短めの時間を取っただけあって、
神経質な俺が「早くイかねば……」などと余計なことを考えていたのも事実だった。
とりあえず俺は、「煙草吸っていいですか?」と嬢に問うた。「いいですよ」との
ことだったので、俺は鞄から「わかば」を取り出して吸った。

何か……裸の女の子と、煙草を吸う長髪の男……。
ドラマみたいだなあ、と思い、嬢にその旨を告げると、「そうですね」と言い、
彼女はきゃはははと笑った。実に明るい娘だった。

さて、煙草を吸いながら俺は嬢のかかとに触った。
実は俺は脚フェチであった。しかも真性のマゾヒストだった。
しかしSMクラブに行くより、何となくホテヘルに行こうと思ったのだ。
嬢のかかとを、くるくると円を描くように撫でまわした。すると嬢もまた、
くるくると俺のかかとや、太腿を撫でまわした。
煙草の火が消え、俺は「わかば」を灰皿に押し付けた。
それでも何分かは指先での愛撫が続いていた。
我慢できず、俺は床に直接跪き、ベッド上の嬢の足を舐めまわした。

足の甲から指の股にかけ、俺は丹念に舐めまわした。
とりあえず、嬢の足のネイルが剥がれぬようにだけ気を付けておいた。
嬢は、「そんなとこ舐めちゃばっちいよ?」とだけ言っていたが、特に抵抗も
何もしなかったので舐め続けた。足からふくらはぎへ、徐々に太腿へ、そして
陰部に差し掛かった。(そういえば以前、ピンサロ嬢の足を舐めた時、舐めた時点で
もうショーツの中はぐちょぐちょだった。けれど、今回の嬢はさほど濡れてなかった)
ちょっと湿った陰部を、俺はペロペロと、犬のように舐めた。

陰唇、小陰唇、陰核を舐めるにあたって、どうやら嬢が感じるのは左上の
ヒダヒダだと思った。同じ女性でも感じる部分は色々とある。俺が相手にして
きた中で、とりあえず一番感じると思ったのは、クリトリスの下、陰唇が逆Y字に
交接する地点だった。けれども彼女は、そこはあまり感じなかったようだ。
とりあえず女性器全体を舐めるとして、積極的に左上のヒダヒダを集中的に舐めていった。
あと、濡れてきたので人差し指を突っ込んで、Gスポットをそっと撫でた。
すると嬢の身体は、びくっと電気に触れたように海老反りになった。

ほんともう、びくっ、びくっとかなり大きな振動だった。
最初、彼女はずっと俺の舐める顔を眺めていたようだ。
しかし彼女の背中とベッドの間とは、次第にくっつかなくなっていった。
調子に乗って、俺は左上のヒダヒダと、Gスポットとを、少しだけ、激しく
愛撫しだした(AVみたく激しくは無い)。そのうちに彼女の痙攣はビクッ、ビクッ、と相当激しいものに
なっていく。「大丈夫かな……これ」と思いつつ、更に激しくしていった途端だった。
「イ…イクッ…」と彼女は小さい声を上げた。
その何秒か後、びゅっと俺の顔に何かが掛かった。
正直、鼻に入って俺の方も「がほっ」と変な声出した。

本来、俺は客だから店員から気を遣われるべき存在だったと思う。
けれども彼女は俺に全然気を遣わなかった、むしろベッドの上でぐったりしてた。
「あ……あのん……」と言うくらいが精いっぱいで、恨めし気に俺に死んだ魚のよう
な視線を寄越すだけだった。仕方ないので俺はティッシュペーパーで顔の液体をふき取った。
その頃、ちょうどよくアラームが鳴り始めた。
「あー、時間だ」と嬢は言った。けど寝そべったまま何もしない。
「あの、時間ですよ」と俺は訊いた。けど、「ああ、うん」と答えるばかりだ。
ずーっと、ほんと、ぐでーんとしてるようだった。
「ああ、はい……時間ね」と言いつつ、彼女は立ちあがった。
しかしまるで、貧血患者のように拙い足取りであった。

彼女を立ち上がらせるまで、かなりの時間が掛かった。
立ち上がらせても、彼女はほんとクラクラのようだった。もう、棚に手を付き
ながら、ひたすら立っていた。「大丈夫ですか?」と訊いたら、「ああ、うん、大丈夫」
とだけ答えていた。本当に大丈夫かはちょっと心配だった。
バスルームで体を流して貰ってる時、ちょっと訊いてみた。
「あの、本当にあの時、イっちゃったんですか……?」
すると嬢は、ライオンのように顔をしかめてみせた。ぐしゅう、と。
後はただ顔を背けるばかりだった。

あとはあまり無駄口利かず、ホテルのエレーベーターまでたどり着いた。
エレベーターの中、嬢は「今日、もう仕事出たくない」といった。
「えっ、何で?」と問うと、「疲れたから」とのこと。「はい、誰のせいでしょーか?」
「俺のせいですね」と俺は答えた。

ホテルから出ると、嬢は俺の襟足の髪を優しく触ってきた。
「まさか、あんな早くイかせられるとは思ってもみいひんかった」
と言ったので、「俺もです」と答えておいた。
後は、店まで手を繋いで帰って行った。

嬢を店まで送り届けると、代わって店の人が出てきた。
「今回の娘、サービスの方は充分でしたでしょうか?」みたいなことを
訊いてきたので、「ばっちりです」と答えておいた。
「逆に、悪かった点は?」と訊かれたので、「ないです」と答えた。
「特に、良かった点とかはありますでしょうか?」とのことだったので、
さすがに「イくとは思わなかった」とは答えづらく、
「本人に訊いてみてください」と苦笑いで答えておいた。
そのまま俺は自宅へ帰った。

オフ会で出会った女友達と強引に変態セクロスに及んだ話

2年前の話です。

俺のスペック
25歳(当時)
身長170
体重60
顔フツメン以下
オタク

女スペック
24歳
身長160ちょい
体重かなり細身
オタク

顔かなり可愛い芸能人だと昔のさとう珠緒みたいなイメージ。性格は違うけど。

出会ったきっかけは某ネトゲのオフ会だった。
自分含めて正直ヌルいプレーヤーばっかでゲームにかこつけて遊べればいいやみたいな数人の集まり。
その時のオフ会はなんのかんので10人。
男7人女3人。

女の子のスペックは
2人が並かそれ以下
その子は化粧もあるのかもしれないが、一番可愛かったと思う。

男達はお察し。

オフ会はそれなりに盛り上がったが、やはり俺含めて男はなんのかんの話題を見つけてはその子の気を引きたがってる感じだった。

この女の子の名前無いと書きづらいので楓ちゃんと呼ぶ事にします。

オフ会の男達は俺含めてテンプレみたいなオタクだったので女の子にガツガツいけるのは皆無。

他の子たちも楽しんでる感じだったけど、
やはり俺としては楓ちゃんが気になったわけだ。
まあ↑の感じで俺も時折話せる話題の時にさりげなく話してリアクションもらえると喜んだ。

居酒屋→カラオケのコースのあとは解散。

楓ちゃんともそこで別れる。

楓ちゃんはブログもやっていた。
別に女の子女の子したブログではなく、普通に日常やネトゲや買ったゲームレポ。
しかし、顔を知ったオフ会の後になると、単なる日記でも妙に意識するようになってしまう。

オフ会の日記が更新された時は意味も無くニヤニヤしてしまった。

そしてそれまでは興味が無かった日記の過去ログ(2年分くらい)を全部読み漁った。

ログを読んで行くと、楓ちゃんと俺の共通の好みが見つかった。
ギャルゲーだ。

俺もコンシューマーのベタなものから、エロゲまでかなり好きだった。
彼女も、同じような感じで、新作が出るといくつかはプレイ日記を上げていた。

そして俺はこのチャンスに(世間的には言うほどチャンスでも無いんだろうけど)きっかけをと思ってオフ会お疲れメールを送ってみた。
そこの内容に彼女の日記に書かれていたギャルゲのネタをいくつかふって入れてみた。

メールを打つのもどきどきして、変な汗かいたのを覚えている。

メールを送信してから数日は返事が無く、まずい事を書いてしまったかと不安になった。
それから10日ほどしてPCを見たらメールが返ってきていた!

期待半分不安半分でメールを開くとそこには楓ちゃんからの返事が(当たり前か

内容は返事が遅れたことに対する謝罪とオフ会の事。
そして、こちらがふったギャルゲの話にたいする数行のレスポンス。

俺は飛び上がるほど喜んだ。
今にして思うと他の人にも同じようなメールをしてるのかもなと思わないでも無いんだけど
このときの俺は単純に嬉しかった。
不細工と思いたくは無いがどう考えてもイケメンとは呼べない俺の人生の中でコミュニケーションをとった中では間違いなく一番可愛いと思った子からのメールだ。

そしてまた震える手で返信に対する返信を書いた。
今度はギャルゲの話題をメインにしてだ。

また向こうからの返事は数日来なかった。
俺は身の程をある程度分かっているつもりだ。
しつこいと思われたかとすこし後悔した。

で、ある日PCを見ると返事が来ていた。

メールを開くと向こうからも俺の書いたレス以上のギャルゲネタのレスが書かれていた。
この時点で俺はかなり舞い上がっていた。
相変わらずネトゲはやっていたが、もうネトゲをとおしての楓ちゃんの事しか考えられなかった。

メールのやり取りは数日に1回のレスポンスに対して俺がほぼ即日返事を書くという感じで2月くらい続いた。

んなやり取りが続く中、ネトゲも皆ぬるく続けていた。
そして2回目のオフ会(単に飲み会)をやろうという事になった。

俺は楓ちゃんが来るかどうか。
もうそれだけしか興味が無かった。

結論から書けば楓ちゃんもオフ会に来ることになった。
メンツは前回のメンツの内男2人と女1人が来れない変わりに、男女1人ずつ新メンバー。
俺は楓ちゃんが来るということで是非も無く参加することにした。

楓ちゃんにも個人的にメールでまたよろしくねー的なことを書いたりした。

そして、その後の楓ちゃんの日記にさりげなく書かれていた1文に目が留まった。
「今度のオフ会の場所初めてで良く分からない、方向音痴orz」
とかかれていて、俺はここで一大決心で俺の携帯のアドレスを送ってみた。

この場所なら知ってるから、もし良かったら俺が駅から案内するよ

そんな感じの文章を添えて。

メールを送ってから3時間。
俺の携帯が鳴った。
どきどきしながら開くと、楓ちゃんからだった。
アドレスは携帯の! 1人暮らしの部屋で俺は1人ガッツポーズをした。

そして俺は事前の下調べで駅から店までの道を調べた。
本当にアホだなと思うんだが何度も書くが当時の俺は必死だった。

携帯へのメールは彼女からのメールに、では当日はよろしくですみたいなことを1回書いた以外は怖くて打てなかった。
それから数日後のオフ会当日、携帯が鳴り、彼女から何時に待ち合わせますかとメールが来たので返事を打ち、
俺はその時間の1時間前からそこで待っていた。

待つこと1時間、彼女が来る。
前回と服装は違っていたが、可愛かった。
向こうも初対面ではないからなのか、結構話し方も砕けている感じだった。
俺としてはまだ緊張していたので、彼女の社交性というかコミュ力すごいなと思っていた。

オフ会の内容は省略する。
程よく楽しく、盛り上がってたと思う。

楓ちゃんは少し酔ったようで、テンションが高かった。
今まで猫を被っていた、というよりは向こうも一応緊張していたのかもしれない。
今回も男達は楓ちゃんに結構な興味があっただろうけれど、俺は心の中で変な優越感を持っていた。

オフ会後の帰り道、これはおそらく本当に偶然だったのだろう楓ちゃんと帰り電車が同じになった。
丁度JR、私鉄、地下鉄が乗り入れるところだったので、ルートがバラけたのだ。

急にどきどきし始める俺。
楓ちゃんはちょっと酔っている。
ここでリア充ならいくらでもやりようがあるんだろうけど、俺にはそんな能力は無い。
ただ、電車が同じだけで幸せだった。
幸せだったが、満たされないもどかしさも同時に味わった。

そうしたら彼女が、よかったらこの後お茶だけ飲まないかと言ってきた。

少し酔い覚ましと、折角だしギャルゲの話でもしようという事だった。
時間は夜の9時くらい、俺は天にも昇る気持ちだった。
少し前のオフ会ではあれだけわいわい喋ったのに、急にどもるレベルまで言葉が出ない俺。

それでも、向こうが聞き上手なのか、お互いの好きなゲームの話で会話は弾んだ。
話を始めてから1時間くらい、彼女のほうも結構テンションが上がっていたのかもしれない。
話題がギャルゲの話題から、エロゲの話題になった。

俺もそれまでの会話の端々からエロゲも知っているんだろうなという感触はあったが、こうして彼女自身の口からでてくると背徳的な感じがした。
所謂葉鍵や型月といったベタなところだけでなく、物によっては俗に言う抜きゲみたいなものでもプレイしていた。
彼女いわく、好みの絵だったら買うそうだ。

その時は喫茶店だったこともあり無難なゲームの話題をメインにして彼女とは別れた。

家に帰ってから、俺はまた楓ちゃんにお疲れメールを打とうと思ったが、
頭の中にはエロゲの話題が離れなかった。

正直、俺も男だし彼女の魅力に興奮していないといえば嘘だ。
この日にきていたミニスカートから見える太ももを何度もチラ見していた。

そんな彼女にエロゲの話を振ってみたい。
彼女のメールにエロゲの内容を書かせてみたい。
という屈折した感情が湧いてきた。
あれだけ話題にしたんだから大丈夫だろうという考えと、流石にエロ路線の話しになったら嫌がるだろという考えがせめぎ合う。
コンシューマーになったエロゲから振ることも考えたが、それでかわされたらもう1度話題もふりづらい。

そんなことを悶々と考えて、その日は初めて即日メールが出来なかった。

翌日、俺は考えた末に、エロゲの話題を振ってみることにした。
単純にお勧めのがあったら教えて欲しいとだけ。

それで特にそっち方面に持っていけなくても、関係は破綻はしないだろうと思って。

2ヶ月以上メールして、馴れていたが、ここに来てまた緊張したのは言うまでも無い。

数日後、彼女から返信が来た。

彼女からのメールはお疲れの挨拶と、道案内のお礼。
そして、お勧めのエロゲを書いてくれていた。

書かれていたのは3本。
1本はコンシューマーにもなったやや古めのゲームA。
もう1本は多分オタクなら大半が知ってるレベルのゲームB。
最後の1本がとある小規模メーカーのかなりハードなエロゲCだ。

ちなみに全て俺のプレイ済みだったゲームだ。

注釈に好きな絵で選んでみた、と書いてあったが俺は勘ぐってしまった。
少なくとも、俺はこの手の抜きゲを絵だけの理由で女の子が遊ぶのか?
と思うからだ。まあ勘ぐるといってもそこまでで、それ以上を想像できたわけでもないのだが。

俺は、彼女への返信で嘘をついた。

これでBの話題ではあまりエロ方面の話しに持っていけない気がする。
俺も名作だと思っているし、正直エロよりもストーリーが好きだったからだ。
Aの話題も、本当に可愛い女の子の絵や服に焦点が当たりそうでエロにはもって行きづらそうだ。
というか、Cのエロゲの話題がふりたくて仕方が無かった。
これはいわゆる凌辱ジャンル。このゲームの話題ならば十中八九エロの話題を避けることは無い。
そう思った俺は、Aは未プレイだけど内容は知ってる。Bは好きだねーと軽めに。
そしてCのゲームを偶然にも先週プレイしたと言ったのだ。
ゲーム自体の発売はそれよりもかなり前のものだ。

すみません、ちょっと風呂と食事を済ませます。
1時間くらいで戻ります。
待っていていただけると嬉しいです。

また待つこと数日、楓ちゃんから返事が来た。
内容を読むとエロゲCの話題だ。

俺はまたもガッツポーズをした。
内容は絵が好きという無難な内容から、結構ハードな内容だけどね^^;
という照れ隠し?みたいな書き方だった。

それだけだったのだが、俺は頭の芯が熱くなるような感じがした。
返信の内容は絵が綺麗なことに同意するのと、さりげなく(少なくとも俺は)ちょっと○○のシーンはすごかったわーとか、本編でのエッチシーンの話題を振ったりした。
後はその中に登場する女キャラの話題などだ。
ぶっちゃけてストーリーはそこまで凝ったものでもないと俺は思っている。
基本エロいことが重要だったので。

そしてメールを送って彼女からの返事を待った。

今度は確か2日だったと思うが、とりあえずかなりの短いインターバルでこちらに返事が来た。
メールチェックは毎日行っていたから俺は驚いた。

彼女からもそのシーンの感想が当たり障りの無い感じで書かれていた。
それだけでもやはり俺は興奮した。

そんなやりとりをまた2ヶ月くらい続けた。
エロゲの話題を交えつつの日常会話だ。
途中でPCから携帯に変えようかと思ったが、なかなかきっかけが見つからなかった。
しかし、文章は所謂敬語からやや砕けた感じの文章にお互いなっていった。

そしてある日、俺の携帯に着信があった。楓ちゃんから。

俺は焦った。しかしこれで出なかったらまずいと思い出る。
唐突過ぎて緊張してしまって正直序盤はナニを話したか覚えていないレベル。

少しずつ落ち着いてきて、会話をする。
ソフトバンク同士だからタダで話せる時間なら会話も楽だよねという事。
気のせいかもしれないが、彼女の声が電話越しだとエロく聞こえた。
これはホントに気のせいだろう。顔が見えないだけで逆に興奮は高まった。
そして、エロゲの話題を改めて振る。心臓はバクバク言っていた。

彼女のほうはメールと同じように絵の話題をメインにしていろんな絵師の名前を出す。
俺も知っているのには相槌を打つ。

ただ、俺に振って湧いたチャンス、ダメでもともとの気持ちがあって俺は彼女に直接例のエロゲCの話題を振った。
それだけで俺の股間はギンギンになっていた。

そして、彼女からの返事はそのエロゲの話題に乗ってくれたのだ。
シーンの話。あのシーン女の子ぼろぼろだけど結構すごかったよね、とか。
単語で「おっぱい」「精子」「顔射」こんな単語が出てくる。

おれはガマンできずに会話しながらオナニーを始めた。

電話越しに会話をしながらシコシコするという初めてのオナニーに俺は背徳的な快感を感じていた。
とはいえ電話にも多少集中しなければならないので少し気を抜くと?俺のモノは柔らかくなってしまったりもした。
そうなったらまたオナニーに集中し…の繰り返しをかれこれ30分以上すごした。

そして電話が終わった。俺はオナニーに集中し、果てた。
信じられないくらいの量が出た。

その後はお決まりの賢者タイム。
なんというか、面識のある人をオカズにする経験が無かった俺は激しい自己嫌悪に陥った。
というか、親しい女性が殆どいなかったというのもあるのだが。

だがそこは悲しい雄の本能、また数日に1回彼女から電話がかかってくると俺はオナニーをしてしまった。
そしてこちらからもムラムラした時に電話をかける事さえした。

それから1月くらいの間、俺のオカズは楓ちゃんだけだった。

それが過ぎたくらいになると、最初の頃の興奮もやや収まり、電話も時には普通の内容になる。
オカズも楓ちゃんの他にもエロゲやAVも使用するように戻った。

で、ある時彼女の方から良かったら今度遊ばないかといわれた。
これはいわゆるデートなのではないか? 俺は浮き足立った。
正直どうすれば良いのかよくわからないが、行き先は当時それなりに話題だった映画だ。
映画館ならばよほどの不始末が無ければ大丈夫だろうと思い俺は応じた。

デート当日、会うのは3度目。
言うのもなんだが、楓ちゃんは俺から見て本当に可愛かったと思う。
綺麗系と可愛い系のいいとこ取りというか、雰囲気がころころ変わる感じというんだろうか。
映画はそれなりの面白さだった。お互い満足してこの日は個室居酒屋で食事になった。

その居酒屋で酒もそこそこに入り、俺は彼女に告白する勇気は出なかったが、それとなく彼氏がいるかと聞いてみた。
思い返せばチキンこの上ないし、彼氏がいたらそもそも俺とデートしねえだろと。

返事は「今はいない」との事で一安心。
ただ、その質問がきっかけだったのか、彼女の愚痴モードになる。
彼女いわく、自分は結構尽くすタイプだけども遊んでそうに見られるらしい。
あまり外見はそこまで気にしないんだけど私が結構美人に見られるからあまり信じてもらえない。
好きになるタイプの人はあまり私みたいなタイプを好きにならない。
そんなのがあって彼氏とは長続きしない。等等

俺は恋愛経験ゼロで、童貞は過去にソープで捨てただけという身なので適当に相槌をうって当たり障りの無いコメントをするくらいしか出来なかった。

それでも、彼女の愚痴を聞いていると、あれ、ひょっとして俺は彼女の好みのタイプに当てはまってるんじゃね?
と思い始めた。
これは彼女の遠まわしな俺へのアプローチなのかなと。

ただそこはやはり俺の女性経験の無さによる卑屈さというか、そんなはずは無いと思って俺は聞き役に徹するだけだった。
食事も酒も一通り平らげての帰り道。
俺は未だにこの日の事を後悔し続けている。

駅に行く途中の薄暗い路地で、楓ちゃんがいきなり俺の肩をつかみ、キスしてきたのだ。
俺は頭が真っ白になる。何がなんだか分からない。
本当に何秒間そうしていたのかわからないんだけど、唇が離れた後に彼女が俺に「いくじなし」といって駆け出していった。

俺はぼーっとしたまま見送るだけだった。

その日はそのまま帰宅し、俺は彼女に電話したが出ない。
メールを打とうにも、文面が浮かばない。
謝るのか、告白するべきなのか、どうしたらいいのかさっぱりわからなかった。
男友達に相談することも考えたが、俺の友人はオタクを隠している職場の付き合いとネトゲの仲間だ。
田舎に友人はいるが、基本喪男のコミュニティなのでどうしようもない。なによりも俺がホントにこんなシチュに遭うとは信じられなかった。

翌日、今度は俺の携帯に楓ちゃんから着信があった。

出ると、彼女の口調はフランクというか、お酒が入った時のようなテンションだった。
こちらから昨日の事を何か言おうと思ったけれど、なかなかその話題に入れない。
彼女の会話に付き合っていると、彼女がさらっと「来週から京都に引っ越すんだよね」と言った。
俺はまた馬鹿みたいにオウム返しに京都?と言うと、仕事の関係らしい。

展開の速さについていけない俺だったが、それでも朴念仁なりに言葉を選んだ。
昨日の事は、俺が好きって言うのを期待してたのかと聞いてみた。
そうしたら、言ってくれたら嬉しかったかなーと。
ただ、こうやって話しちゃった以上今更かも、と言われた。
考えてみればそうかもしれない。俺も多くいる喪男の例に漏れず、
いつか俺に好きといってくれる女の子がいたらいいなあ、というような人間だった。

正直俺は打ちのめされた。多分もうこんな可愛い女の子と恋愛関係なんていうチャンスは二度と訪れない。
冗談抜きでタイムマシンが無いかと思うくらいに凹んだ。

それでも俺の見苦しさというか、引っ越した後もたまに電話とかは良いか?と尋ねた。
返事はOKだった。多分彼女の中で俺は友達?知人あたりの位置に納まってしまったのだろう。

彼女の引越しの時、俺は仕事だった。
携帯に「それじゃ、ばいばーい」と荷物を引き払った彼女の部屋の写真と一緒にメールが来た。

最初の1月はそれなりにメールをした。だがそれから3ヶ月は連絡も時々になった。
彼女を忘れようとしたわけでも無いが、風俗にも時々行くようになった。
ムラムラすると行くわけだが、パネマジもあったし、そもそも楓ちゃんクラスの女の子がいるのは高級点の当たりレベルだ(と思う。行ったこと無いけど)
それでもやることはやってしまうんだから賢者タイムの自己嫌悪もある。

そうこうしてるうちに、楓ちゃんへの感情も少し変わってくる。
自分勝手なもんだと思うが、あそこまで思わせぶりなことをしておいてこっちから告白しなかったからさよならってのは酷いんじゃないか。
そう思うときがあった。怒りではないが、なんだろう、「そりゃねえよ」とでも言うのだろうか。

そして、時折楓ちゃんでオナニーをするようになった。
妄想だったり、あるいはエロゲをやりながら、そのプレイの対象を楓ちゃんに置き換えて。
エロゲは俺も最初は特に選んでいたわけではなかったのだが、この頃から所謂ハード系、凌辱やレイプ系を多く買うようになった。

画面内でレイプされ涙を流す女の子の表情を楓ちゃんに置き換える。

そんなある日、楓ちゃんとであってからもう10ヶ月近くが経っていた。
そして思い出した。翌日は楓ちゃんの誕生日なのだ。

昔ブログで確認して、覚えやすい日付だったので記憶に残っていた。
連絡を疎遠にしていたが、誕生日という口実で電話が出来るんじゃないかと思った。
ぶっちゃけてこの時はまた楓ちゃんの電話オナニーをしたいからだ。
人の誕生日に最低とは思うが、どうしようもなかった。

日付が変わるのを待ち、12時になったら楓ちゃんの携帯に電話をかけた。
数度のコールの後、電話の向こうには楓ちゃんの声。
この時点で俺はもう勃起していた。久しぶりといいつつ誕生日の祝いを言うと向こうは喜んでいるようだった。
俺は昔のような気を使う事もあまりせずに、やや馴れ馴れしく電話越しに話した。
彼女はそれをどう思ったのかはわからないが、深くは気にしていないようではあった。

誕生日の話題がひとしきり終わった後はエロゲの話だ。
まず、楓ちゃんのほうになにかプレイしたゲームは無いかと聞きつつ、自分のプレイしたゲームの話しをする。
前述のとおり、俺のプレイしていたゲームはハード系ばかりだ。
楓ちゃんもいくつかのタイトルは知っていたようで、けっこうエロいのやってるんだねーとリアクション。
俺もどこのシーンが実用的だったとか、どのシーンが抜けたとかを気兼ねなく話した。
彼女はそんな俺に、結構言うようになったねーとからかい半分だ。

俺も女の子にいやらしいトークをしているという気持ちで電話を切る前に、初めて会話しながら果てた。
片手で携帯、片手でオナニーの為ティッシュを用意できなかったせいで床やらに飛び散ってしまったが、
快感は凄かった。
電話越しに向こうが気づいていたかは分からない。

それからはかつての頻度とまでは行かないが、そこそこの回数で電話やエロ内容のメールを打った。
彼女からのリアクションもそれなりに良いものだったので十分使用させてもらった。

そんな関係を半年ほど続けた後だ。

彼女に彼氏が出来た。

俺は、まあそういう可能性も考えてはいた。
そもそも彼女との恋愛関係の道はほぼ閉ざされていたのだから俺には関係の無い話だ。
だが、彼女の言っていた「長続きしない」という言葉を信じていた。
それに、エロトークを俺としているような女の子がなんで別に彼氏をつくるんだろうと思ったりもした。
ただ、判断は任せるが、別に彼女はビッチかというとそれとも違うように思う。
真剣な相手がいればその人の事を大事にするのだろう。
ただ、それはそれとして決めたラインを超えなければ異性とエロ話もするんだろう。

彼女いわく、今度の彼氏はそれなりに良い感じで付き合えているらしい。
俺は嫉妬心からなのか、相手の事を聞いた。
大雑把に言えば彼女の地元(名古屋らしい)の友人の紹介で知り合って、意気投合したらしい。
名古屋に勤める普通の会社員で、遠距離恋愛とのことだ。
向こうもオタク趣味はあり、気もあっていると。

俺はそれでも彼女が別れることをどこかで期待していた。
自分の彼女にならないのはともかく、誰かの彼女になるのが悔しかった。
今の自分の『彼女の気軽な友人』という特別感?みたいな優越感みたいなものを失いたくなかったんだろう。

彼女との電話は時折していたが、やはり回数は減ったし、内容もエロゲのトークをするのと同じような感覚で楓ちゃんは彼氏とのデートの話とかをしてくる。
俺はそれを聞くたびにチクリと来るものがあったが、彼女とのつながりを絶つのもいやだったのでずるずるとエロゲトークだけをする男になった。

エロゲトークも興奮はするがそれでもマンネリはマンネリだ。
それに彼氏との関係の相談について振られると、やはり『良い友人』の立ち位置を崩したくない俺は聞き役というか
的確ではないにしても彼女の望むような答えを言ったりして感謝されつつ、彼女の仲をとりもっているようにすらなってしまった。

正直この時期は地獄だったと思う。ぬるい地獄。
縁を切ってしまえば楽になれるが、切りたくない。でも進展は無い。
そんな生殺しのような半年間だったと思う。

そしてそんな時に、楓ちゃんから電話が来た。

彼氏からプロポーズされたそうだ。

俺は頭が真っ白になった。
長続きしない女の子なんじゃないのかよ。と突っ込みたくなったが、今回の彼氏が当たりだったんだろう。
ただ、それを聞くと、俺があの時告白していれば俺の彼女に出来たのかもしれないという考えが頭をよぎってきて息が苦しくなった。

彼女と出会って2年近くが経ってこの日が一番辛い日だった。
立場としてはおめでとうと言うしかない。
彼女も断るつもりは無いらしい。

俺は電話を切った後に布団に包まって泣いた。

俺はそれから時折よみがえる後悔の気持ちに悶々としながら2月近くをすごした。
彼女との電話はしていたが、もうオナニーなんて気分じゃなかった。
それでも友人の立場を手放したくないというバカッぷりだった。

だが、彼女がある日俺に言った。

翌月に3日だけ出張で東京に来ると言うのだ。
その時に、もし良かったら食事くらいはしないかと。

俺は浮気になっちゃうよーと言って見たが、別に食事だけだしと彼女は平然としていた。
断る選択肢が無かった俺は本当に情けないと思う。それでも、写メ1枚無い彼女をせめてあと1回くらい見たかった。
そして、俺は会社に有給を申請した。

それからの1月はどうしようかと悶々とする日々だった。
いまさら婚約解消などできるわけも無いだろうし。
そもそも会って何を話したらいいのか分からなかった。

そんな状態のまま待ち合わせの日が来た。

待ち合わせた場所は都内の某所。大きな歓楽街というほどではないがそれなりに店も宿も娯楽施設もある。
俺はまた待ち合わせの1時間前には現地にいた。

彼女は予定通りの時間に現れた。
かれこれ1年以上ぶりに見る楓ちゃんは髪型こそ変わっていたが、スタイルも可愛さも変わっていなかった。
それだけで泣きそうになった。
3日の出張の最終日だそうで、食事が終わったら新幹線で帰るらしい。

店は俺が選んだのだが、おしゃれな店など知らないので居酒屋だった。値段だけは高めの店で個室を選んだ。

会話の内容は当たり障りのないものや、お互いの近況、俺としてはおそらくはこれで最後だろうと思っていたが
何を話すのがいいのかわからないまま時間が過ぎる。

そして目立ったことが無いままにチャージの時間が過ぎた。

時間は夜の8時。8時半の電車で帰るらしい。
楓ちゃんは、店を出た後に俺と少し雑談をした後、電車があるからと急ぎ目にありがとねと言って駅に向かおうとした。

俺はそこで頭が真っ白になって彼女を追いかけた。

駅の近くで彼女に追いついた。

そして彼女にその場で無理やりキスをした。
その後でずっと好きだったと言って、泣いた。
あの時告白しておけばよかった、彼氏が出来たと聞いたときに泣いた、友達の立場を失いたくなかった
みっともないくらいに泣いて、言葉も支離滅裂になった。
そして、彼女が手に持っていた新幹線の切符を奪い取って破ってしまった。

俺もこの時の事はうろ覚えだったけど、とにかく楓ちゃんにこのまま行って欲しくないという気持ちでいっぱいだった。
彼女も、それに対してリアクションに困ったようで俺が落ち着くのを待っていてくれた。
考えてみれば万単位の切符破り捨てて無理やりキスとか人によってはそのまま警察送られてもおかしくないよなと今更ながらに思う。

そして駅の外のベンチで座って少し話をする。
話したことはあまり覚えていない。
ただ、楓ちゃんが、もう京都までの電車はないね。って事を言ったのと
誰か(多分彼氏)に電話して、仕事が長引いたから帰宅は明日にすると話していた。

手短に電話を終えると俺の肩をたたいて、とりあえず宿をどうにかしないと、と言ってくれた。

俺も少し落ち着いていて、俺の責任だから俺が部屋を取るって言ってその近くのホテルに行く。
この町は俺が時々行く風俗店がある場所なんだけど、いわゆるシティホテルは俺の知る限り駅の近くのそこそこ高いところだけ。
ラブホテルに行くといったらなにか不味いかもと思った俺はそのホテルに行き、空いている部屋をフロントで確認した。
幸い部屋に空きはあって(やや高目だったけど)シングルとは言わずに、それでも彼女がロビーで待っている時に、ダブルの部屋と言った。

心臓はまたバクバクと動いていた。

部屋に2人で入った。
俺も、急に頭が冷えてきたが、もう後には引けないし、彼女も嫌がってはいない。
楓ちゃんは部屋に付くと苦笑いしながら「私って昔から押しには弱いのかもしれない」とかそういうことを喋っていた。

俺は彼女に了解を取らずにそのままベッドに押し倒してキスをした。
彼女も苦しそうにはしていたが、抵抗は特に無かったと思う。
俺は女の子の服を脱がすのが実は初めて(風俗では向こうから脱いでくれた)で、ボタンとかファスナーとかを上手く外せない。
気持ちばかりがはやるが、手は彼女の身体をまさぐり続けた。

そして、上着を脱がすことに成功して勢いブラも脱がせようと思ったけど
ブラって思った以上にかっちり動かないんだなというのが妙に印象に残っている。
どうにかこうにか背中のホックを外して楓ちゃんのおっぱいを初めて見る。

そういえばログを朝見直したときに書いていなかったんだけれど、楓ちゃんの見た目はさとう玉緒風だけども、
スタイルは細身というか、ぽっちゃりではないんだ。イメージで言うと山本梓とかみたいな感じだ。
盛りすぎだろといわれるかもしれないが、今となっては記憶をたどるしかなくて、このくらいには美化されている。

少なくとも、この時の俺は風俗嬢とかとはぜんぜん違うと思った。

胸が見えたことで俺の理性はなくなっていたと思う。
顔をうずめたり乳首にしゃぶりついたり。
スカートを脱がしつつどうにかして彼女の身体を味わおうと必死だった。
本当にこの時は、何かのきっかけで彼女が目の前からいなくなるんじゃないかと怖かったんだ。
だから馬鹿に思われるかもしれないが、彼女の体のどこかしらに手や身体を密着させ続けていた。

そして彼女を裸にした。
俺も慌てて服を全部脱ぎ、裸になる。
俺は包茎ではなかったが大きさは並くらいだと思う。
改めて裸同士で密着する。キスも何回かしたと思う。舌が絡んだのは覚えている。

そして俺の手が彼女の股間に行った。
毛は薄いと思う。すまん、比較対象を出せる程女の子を見ていない。
ただ、風俗の時と違って、ぬるっとしていた。
楓ちゃんいわく、濡れやすいらしい。この辺りから向こうも少し会話をしてくれた。
私は結構Mっ気もある。強引な感じは嫌いじゃない。

この辺はもしかすると俺を気遣ってくれたのかもしれないとこの時は思った。
(あとあと、本当だったのかなと思ってる)
それから彼女が自分で自分のあそこを少し弄ってた。

それから俺は生のまま彼女のあそこに挿入した。

彼女に挿入して俺は今まで味わったことが無い快感だった。
締め付けとかもなんだけど、好きな女の子に、しかも彼氏がいる女の子を自分が犯していると思うとホントにエロゲのような展開だ。
正直腰使いとかはぎこちなかった。それでもシチュエーション補正で快感が天井知らずだった。
後々思えば何も聞かずに生挿入は恐ろしいが、そんなことを考える余裕も無かった。

どれくらいやっていたかは定かではないが、たいした時間ではなかったと思う。
その日までの俺の無気力は、オナニーをする気も失せていたので、1月近くオナ禁状態だったのもでかかったと思う。
イキそうになったところでやばいとは思ったが、器用に止められるはずも無く、挿入したままイキ、その直後に引き抜いた。
彼女の中にも少し出てしまっていたかもしれないが、とにかく引き抜いた後に本格的に射精した。
勢い良く飛び出して、楓ちゃんの腹や腕とかにかかった。

賢者タイムなんてものはなく、俺はそのままどろどろのチンポを彼女の顔に突き出した。
楓ちゃんは特に抵抗無くお掃除フェラをしてくれた。

フェラの快感は頭が痺れるようだった。
すぐにでも2回戦に突入できそうだったが、彼女が少し会話モード。

とうとうしちゃったね。といわれて、俺もこれが最後のチャンスだと思ったからガマンできなかったといった。
私もこれは流石に彼氏には言えないやと苦笑してた。
俺の下半身はギンギンだったが、彼女との会話は続けた。
俺はまだもっとしたいと言った。彼女も受け入れてくれた。少し余裕が出たのか、エロゲの話題も出された。
ホントにエロゲみたいなことになっちゃったねと。俺もそのとおりだと思った。

俺は勇気とはちょっと違うと思うが彼女にこの日で全て諦めるから、もっとエッチなことをさせて欲しいといった。
勢いで電話越しにオナニーしていたことも話した。

彼女はまたも苦笑。でも確かに自分は思わせぶりな態度多かったと言った。
やっぱり男の人に好かれるのは悪い気分ではないのと、それなりに自分の可愛さも自覚はしてるからと。

会話が始まるとまた収まってしまうかもと思った俺はまた彼女を押し倒すが、そこで静止される。
安全日ではあるけど、何かあると怖いから一応ゴムはつけてほしいと。
俺も納得はしたがホテルは普通のホテルでゴムは無い。
だから一緒に買いに行くことになった。彼女は身体の精子を拭って、服を着なおす。
一度裸を見たせいか、服を見てもいやらしく感じだ。

俺も慌てて服を着てホテルを出た。
今更だが、恋人ではないが、それでも手くらいつないで見たいと思って彼女の手を取った。
ホテルの下にセブンイレブンがあるので、そこに行こうと思ったのだが、この日は改装中だった。
それでいわゆる歓楽街方面(風俗で待ち合わせに使われるような場所だ)のコンビニに足を伸ばした。
移動中、彼女は照れ隠しなのか、悔いのないようにねとかからかってきた。
勿論そのつもりだ。5分ほど歩いてコンビニに行く。ゴムを買い、どの程度の効果があるか分からないが強壮ドリンクも買った。

それからホテルへ同じ道を戻ろうと思ったのだが、俺にスイッチが入ってしまった。

コンビニを出てホテル側の明るい道ではなく、少し薄暗いラブホテルなどへの道に入った。

強引に楓ちゃんの手を引っ張って路地に入り、古いビルの隙間に入った。
そこで彼女をしゃがませて「ここで舐めて」と野外フェラを要求した。

俺はエロゲの中でもいくつか好きなシチュがあるが、その中の一つに町の片隅などのプレイがあった。
この時の俺のテンションで彼女に要求した。
彼女は最初は「え、大丈夫?」と不安げだったが、少しして彼女の方からファスナーを下げてフェラをはじめてくれた。

ゲームと違って周囲が気になり、きょろきょろしっぱなしだったが、それでも屋外で性行為をしている状況に興奮はギンギンだった。
少し肌寒い空気に、股間だけは彼女の口内の暖かさ。唾液に風が当たって冷えて、すぐにまた暖かい口内に。
未知の快感だった。次第に周囲を見回すよりも、俺のを舐めてくれている彼女を見るほうに夢中になっていった。
こんな可愛い子がこんなプレイまで応じてくれるなんて信じられないと思いつつも、二度とないチャンスを見逃すものかという気持ちだった。

1回出していたこともあって射精には行かない状態だったが、そのまま多分数分そうしていたと思う。

そしたら不意にうしろから声をかけられた。
アジア系の女の人だ。お姉さんという感じかもしれないがそこまで可愛くは無い。
カタコトの日本語で「タノシソーダネ」と。
俺も彼女も不意打ちだったのでびくっとしたが、その女性はそれだけ言うとすぐに離れていった。

俺にしてみれば身も凍る思いだったのに、まるで当たり前みたいに行って離れてしまったその人が
俺の中では凄い印象に残っていた。

水を差された形になった俺たちはいったんその場を離れた。
彼女からは「いきなりでびっくりした」とまんざらでもなかった(と思う)
そして、野外プレイが好きなの?と聞かれて、俺は彼女も知っているゲームの話をして、そういうプレイをやってみたいと思ったんだと正直に言った。

彼女もそれを聞いてニヤニヤ笑う。
そして、ホテルに戻るのではなく、このまま少し外で楽しもうという事に。
時間は夜の10時近くだったと思う。歓楽街のほうは人が多かったが、ホテル側というか、駅から少し歩いたところに大きい公園がある。
そこの中は歓楽街からも離れているし、トイレや物陰もある。
お互い周囲を気にしながらフェラや手コキを堪能した。

俺も彼女の身体を服の隙間から手を突っ込んでまさぐっていた。
射精したい気持ちも合ったが、賢者タイムが怖かったのもあった。
それになんだかんだで射精してしまうと後始末があってその身動きが取れないときに誰かにみつかったらと思うと、まだびびる気持ちがあった俺はそのぬるい快感を長く味わっていた。
だが、チンコへの刺激はゆるゆるとだが、たえず与えられていたし、このシチュエーションそのものがありえないほどエロイ物だ。
理性は徐々に薄れていたとは思っている。

そんな時に公園の遊具の近くに人影を見つけた。

その公園は本当に都内にしては広くて、端から端はかなり距離がある。
しかし、遠目に観てもその人影が何かは分かった。
学生だった。
しかも、おそらくは中○生だと思う。

時間的に塾帰りだったのかもしれないが、3人いた。
人を見た目で判断するのもどうかとは思うが、オタクというかなんというか、そういう雰囲気だった。
少なくとも危険は無いと思った俺は彼女にまた頼み事をした。

彼女も彼女でテンションはおかしかったのかもしれない。
火照った身体で了承してくれた。

彼女は上着を脱いで上半身裸になり、その上にジャケットを羽織った。
その状態で俺と一緒にその学生のところに向かって言ったのだ。

お互いが好きな某抜きゲの中のシチュなのだが

脅迫されて写真部の後輩のモデルを引き受けた女キャラが、事情を知らない後輩の前で服を脱ぎ、裸をさらすというシチュ

俺はそのシーンがお気に入りで幾度と無くオカズに使用していた。
流石に全ての再現は出来ないが、年下の少年に裸を見せるお姉さんという状況をやってみたくなったのだ。

雑談に興じていた学生は近づいてくる俺たちに気づいた。
少なくとも俺の外見は不良やらその手の筋合いには全く見えないのでそっち方面の警戒はされなかったと思う。
ただ、近づくにつれて彼女の裸にジャケットを羽織っただけの上半身に目が行っているのが分かった。

そして俺が「○○(少し離れたところにある観光地)への道を教えて欲しい」と彼らに聞いた。
彼らもキョドるというかんじだったが、一応道を教えてくれた。
逃げられるかも、と思ったが、意外とそうでもなかった。
楓ちゃんの可愛さもあったのかもしれないと俺は結構本気で思ってる。

俺が道を聞いている間、彼女は胸を丸出しの状態でそこにいた。
恥ずかしそうにしてはいるが、隠そうとはしていなかった。
そして、道を聞き終わり、俺はお礼を言うと彼らのいる遊具に手を付かせて楓ちゃんに挿入した。

状況が飲み込めていない学生達に「こういうプレイがすきなんだ。見てもかまわない」と言った。
彼らは警戒心と興味がたぶん揺れていたと思うが、周囲を気にしつつ若干の距離をとってこちらを見ていた。

その状況に俺はすさまじく興奮して数分も持たずに逝ってしまった。
ゴムの中に大量の精子が出る。
賢者タイムが来るかと思ったが、身体も頭もぼーっとしていてそれこそまたすぐに再開できそうな勢いだった。
学生達はそこまでを観た後に離れていった。

精子の溜まったゴムを彼女に渡すと、彼女はそれを口に垂らして飲んでくれた。
その物凄いエロさにまた勃起したが公園の反対側にやや人影を見かけたのでここではおしまいに。

彼女は上着を着なおして、「めっちゃ恥ずかしかった」と言った。
それでもイヤだったと言わなかったので俺は、彼女の裸をもっと晒してやりたいと思うようになった。
時間も明日の朝のチェックアウトまでなのだ。まだ彼女を味わいたかった。

しかし裸晒しのシチュはそう上手くはいかない。
もともと露出プレイなどやったことが無いし、ノウハウも知らないのでここまでが運が良かっただけだろう。
次に駅近くのマンガ喫茶での露出を試みたが、店内にいたのが中年の親父が多くて、もしかすると通報もあるかもと危惧したので
マンガ喫茶無いではカップルシートでの軽いフェラやボディタッチに留めることになった。

それからホテルに戻り、休みつつではあるが二回SEXをした。
そのあたりになると性欲オンリーとはならずに、時折雑談。
今までの男性暦とか、彼氏とはどんなエッチをしてるのかとか、彼女の体のエロさとか、そういう話題も多かった。
楓ちゃんいわく車の中ですることが多いらしい。

そういう話をして、俺のチンポはどうなっているんだと思うくらいに絶倫だった。
だが時間や彼女と俺の眠気もあって最後の1回戦になりそうだった。

俺は彼女にレイプするようにセックスがしたいと言った。
何でと聞かれたが、俺は楓ちゃんが今までやったセックスは基本はラブラブというか、恋人同士だろうと。
だからシチュでもいいから楓ちゃんを強姦する。そうすれば俺は楓ちゃんを犯した只1人の人になる、と。
書いてても気持ち悪いと思うが、この時は真剣だった。

そうしたら、楓ちゃんは「上手くできないかもしれないよ?」と了承。
しかも、泊まりの出張だったので着替えを持っており、ブラウスとスカート姿になって
「この服なら安物だから破いてもいい」と言ってくれた。

俺はお礼を言って、いったんシャワー室に行った。
そこで顔を洗って気分を作る。彼女をレイプするんだと言い聞かせる。

1?2分してシャワー室から出たら俺はすぐに彼女を押し倒した。
彼女は「いやっ!」「やめて!」と抵抗をする。腕も俺を振り払おうとする。
それだけで俺の興奮度は天井知らずになった。
ブラウスを力任せに引っ張るとボタンがはじけた。流石にブラはしていなかったのでそのまま裸の胸を弄び、スカートも引き裂く。
破れた服を着ているだけですさまじくいやらしく見えた。
ゴムはつけていたが、挿入した時にも「たすけて!」「やめてください」と声を上げてくれる。
そして腰を降り始めたらすすり泣く声。演技といえば演技なのだが、十分すぎた。

どのくらいだったか分からないが、俺は彼女をバックで突きまくり、最後はゴムを外して顔の前で扱いて顔射した。
流石にもう濃い精子は出ずに、水っぽかったが。

お互い息が上がっていたが、落ち着くとどちらとも無くお疲れ様と。

流石に疲れも限界だった俺はそのまま眠ってしまった。
楓ちゃんはシャワーを浴びたらしい。

朝になったら物凄い身体のだるさに驚く。
楓ちゃんは隣で裸で眠っていた。

このとき俺は前日の事を思い出して後悔と達成感とが入り混じった状態だった。
冗談抜きでほっぺたをつねって夢じゃないのかと思った。

チェックアウトまで1時間ほどあった。
俺はふと、明るいところでの彼女の裸が見たくて布団をめくった。
朝チュンというには無理があると思ったが、彼女の裸は明るい中で見ても魅力的で、俺は思わず彼女の裸を見ながらオナニーした。

数分扱いて、息が上がってきたところで彼女も目を覚ました。
どうやら俺の息遣いで目が覚めたらしいが、少し寝たふりをしていたそうだ。
俺がイキそうなことを伝えると、目をつぶって口をあけてくれた。

そのまま彼女の口の中に射精した。
量は普通だったと思う。そして、彼女が飲んでくれるのを期待してみていたら、いきなり彼女が俺にキスをしてきた。
そして舌を絡められて俺の口に俺の精液が。

彼女が離れた後に俺はティッシュに吐き出したが、彼女には「昨日の分のおしおきみたいなかんじかな?」と一言言われた。

ホテルを出た後は多分これでもう彼女には会えないんだろうなと思った。
友人としてなら、例えばまたネトゲのオフ会てきなものならばもしかするとチャンスはあるかもしれないが、恋人になれなかったまま未練を持つのもいい加減に終わりにしないといけなかったし
今回のようなことは彼女も「もう二度としないから」と釘を刺してきた。

俺は了承して彼女を駅まで見送って別れた。

それ以降彼女にはあっていない。
時たまメール位は着たり送ったりするけど、友人というにもやや遠い感じだ。

それから2年経って俺は相変わらず彼女はいない。
その代わり、風俗に行く回数が増えた気がする。
表立って野外プレイをOKしているところは無いが、何回か入った嬢に頼むと了承してくれたりする。
自分でもダメだなあとおもうが、性欲はどうしようもないし、俺みたいな不細工が味わうには楓ちゃんはスペックが高すぎた。

たまにオフ会とかにも行ったりするが、ホントに楓ちゃんは奇跡だったんだなというくらいに女の子とかが可愛くない。
俺も人の事をいえた顔じゃないのは分かっているが、それでもだ。
オフ会自体は楽しいのだが、そういう感想を持つと最終的にはあの時なんで楓ちゃんに告白しなかったんだの後悔にたどり着く。
そんな後悔と楓ちゃんとのセックスの記憶が蘇ってどうしようもなくなると楓ちゃんの思い出でオナニー。
それでもガマンできないと風俗に行く。
気づけば野外プレイに応じてくれる女の子が3人できていた。

エッチ出来たこと自体は最高だったけど、未だに後悔だけは消えない。
そんなお話でした。

エクストリーム韓流レイプ

韓国でレ○プ→殺す→遺体をレ○プ→バラして人肉を一部持ち帰りタンスに隠して保管する事件が発生

去る7月の京畿龍仁で発生した猟奇殺人事件の被疑者シム(19)が当初
知られているのとは異なり、被害者を殺害した後、遺体に性的暴行をしたことが分かった。

20日、裁判所と検察によると、シムは、7月8日午後9時頃、龍仁市のモーテルで、
知り合いのキム(17)さんの首を締めて殺害した後、遺体を毀損した疑いで先月9日に
拘束起訴された。

シムは、毀損した遺体の一部をトイレに流していくつかは、家に持ちかえりタンスに
隠して保管していたがキムさんの両親の行方不明通報を受けて捜査に乗り出した警察に捕まった。

シムは、当初警察で「レイプしようとしたがキムさんが強く抵抗したため殺害した」と述べたが、
その後の調査の過程で「レイプ後、警察に通報されることを恐れて殺害した」と言葉を変えた。

これについて警察は、殺人・レイプ・死体遺棄・死体損壊など4つの罪を適用し、シムを
拘束した。しかし、体の特異点が発見され、追及すると最終的にシムが遺体に性的暴行を
した疑いを認めたことによって死体汚辱罪が追加されたことが確認された。
体を汚したり、汚している"死体汚辱"犯罪は発生が非常に少ない。

2011年清州のアパートから身を投げて亡くなった60代女性を高校生がレイプした事件が
発生し、大きな波紋を生んだ。

事情を考慮してシムの弁護人は23日に予定された事件初公判期日を控えて裁判所に
"非公開裁判"の申請書を出した。

弁護人は、非公開の裁判の申請理由として
▲事件の重大性と深刻性
▲公開裁判の場合、被告人の家族が受ける精神的苦痛
▲裁判所組織法第57条第1項などを聞いた。

裁判所組織法57条1項は、国の安全保障・秩序または善良な風俗を害する
おそれがあるときに裁判を公開しないように規定されている。

水原地裁刑事11部(部長判事ユン・ガンヨル)は、事件記録を確認した後、
裁判非公開の可否を決める方針だ。

エクストリーム韓流レイプ

SSS:高校生が投身自殺した60代女性の遺体をナイフで刺し、性暴行してから警察に通報
SS:強姦されて産んだ娘、強姦した男の息子から強姦被害
SS:集団強姦された女子中学生、後遺症で精神病院に入院⇒病院で入院患者に強姦されて妊娠
SS:「性暴行後に薬局でセクハラ」の被害女子高生、その後も強姦されたあと強姦される
S:日本の♀イルカが韓国の水族館に行ったら、レイプされまくって2ヶ月で死亡 韓国「水槽が全部悪い」
S:南アで23歳まで純潔を守り通してきた白人女性が赴任先の韓国でレイプされる
S:女児(8歳)を公園のトイレでレイプ、証拠隠滅のため大腸を引っ張り出して洗う(ナヨンイ事件)
S:韓国人留学生がホームステイ先の白人家庭で6歳の女児と4歳の男児をレイプ
A:「韓国でレイプされた!」 米国人船員男性(50)がアメリカで5千万ドルの訴訟を起こす
A:【韓国】女性の住宅に侵入して性暴行した男、「私が気に行ったら連絡しなさい」とメモを残す→御用
A:70代女性を性暴行した後、ヌード写真をバラ撒くと脅迫
A:小学生男子が女子児童を集団レイプ 被加害児童50?100人-大邱市

ーーーーー日常の壁ーーーーー

【韓国】90歳のお婆さんに性暴行
【韓国】85歳の老婆に性暴行?「家を間違えた」
【韓国】実の母(60)を性暴行した37歳男、警察に捕まる
【韓国】60代が60代を6ヶ月間性暴行
【韓国】金品を盗んで70代女性を性暴行未遂の30代に逮捕状(高敞)
【韓国】70代老女を性暴行しようとした30代障害者を立件(釜山)
【韓国】同じ村に住む巫俗の老婆(79歳)を性暴行・殺害した30代を検挙(群山)
【韓国】70代のお婆さん5人を連続強盗強姦、20代を逮捕(済州市)
【韓国】「人面獣心」わが子のように面倒を見てくれたお婆さん(76)を性暴行(高揚)
【韓国】妻が病院に入院中…一人暮らしのお婆さんを性暴行(光州市)
【韓国】60代のお婆さんを性暴行、40代を手配(沃川)
【韓国】老女・老人に対する性的被害「老女の性暴行被害が急増」?女児よりも多い
【韓国】お婆さんばかり狙ってレイプ 20代男に逮捕礼状
【韓国】お金を貸してくれない→遠縁の老婆(72)を性暴行(聞慶市)
【韓国】「力のない」お婆さん・障害女性だけ選んで性暴行

風俗嬢アリサ

 私は、神戸の福原の某風俗店のアリサさん(仮名)に、休日を利用して会いに行って

きました。 高校の先輩から評判を聞いていて日増しに興味が涌きあがり、我慢できな

くなったからです。  バイトで貯めた2万円を握り締めて・・・

 
 女の子とは、中3の時に少しの間付き合っただけで、キス以上の事は、した事があり

ません。 いきなり本番ありの、ソープよりは、挿入なしのヘルスで女性の体を体験

するのが良いとの先輩のアドバイスでした。

 
 受付で、先輩から聞いた通り、アリサさんを指名して、代金を支払い、ロビーで時間

が来るのを待ちます。

 女性のあそこはどうなっているんだろう・・・ 手で触った感触は・・・ 色々な

思いが駆け巡ります。 

 そして、いよいよ順番が巡ってきました。 この店は、3回転というシステムで、

約50分のプレイ時間を3人の女の子が相手をしてくれるというものです。

 1人目が、シャワーのコース・2人目はソファー・3人目はベットとなっています。

 店員の注意事項が読み上げられます。 激しい指の出し入れ、本番行為の強要、お尻

の穴に指を入れてはいけない・・・などでした。

 私は3階に案内されました。 部屋をノックして入室すると、左右に分かれていまし

たが、店員に言われたとおり、左側の部屋に入ります。

 1人目の女の子が正座して頭を下げて挨拶してくれました。 名前は、ひ●たさんで

す。 正直言ってタイプではありませんでした。 シャワーのコースでは、体を洗って

くれて、マットの上で泡まみれになりながら、上下逆さの体勢になりアソコが私の真上

になりましたが、すごく黒ずんでいて、少し触っただけで、何もする気になれませんで

した。 

 当然、私のペニスはピクリともしません。 後は他愛もない話をして、彼女は名刺

を手渡し去っていきました。 次は、み●さんでした。 み●さんは、可愛らしい人

でおしりも良い形で、しゃぶってもらうと、すぐにビンビンになりました。最高に気持

ち良かったです。 しかし、このコースは10分なので、あっという間です。

 名残惜しそうに去っていく彼女を眺めながら、アリサさんへの想いを募らせていく

私・・・

 いよいよ、待ちに待ったアリサさんの出番です。 店員がアリサさんの名前をアナウ

ンスします。 間もなく1人の女性が部屋に入ってきました。 

 その瞬間、私の体に電気がはしるような感じがしました。 もろに私のタイプでし

た。OL風の制服を着たアリサさん・・・ 部屋に入ると同時に私に抱きつきキスをして

くれました。甘い味がします。 するとアリサさんは、「服を脱がせて!おパンツも」

と言います。 私はドキドキしながら脱がせました。 ブラのホックを外し、パンティ

をおろしました。 

 綺麗なお尻でした。 適度に張りがあり丁度良い形をしています。 そしてベッドに

仰向けで横たわると、上に全裸で抱きついてくるアリサさん。 と同時に私のバスタオ

ルを剥ぎ取ります。 アリサさんの体の温もり、尖がったピンク色の乳首(高さは12

ミリ、直径は8ミリくらいです)が私の体に触れるだけで、私のペニスは、今までに

体験した事がないくらい、勃起しています。 そして、私の体の上に乗り、長い髪を

後ろで結わえます。 

 「ローション大丈夫?少しヌルヌルするけど」「大丈夫です!」と答える私・・・

 アリサさんは首からお腹にかけてローションを塗りたくり、抱きついてきます。

 キスから始まり、首筋・胸・乳首・お腹と舐めてくれて、いよいよペニスです。

 袋を舐めてくれた後、口に入れてくれました。ローションを塗っているため、

 クチュクチュと音たて、とてもいやらしい感じです。 そのままアリサさんは、自分

のAカップの乳房を掴み私のペニスを挟みこみ、しごいてくれました。 もういきそう

になりましたが、ここは我慢です。 アリサさんのアソコを見るまでは・・・

 その内にアリサさんは体勢を変えて私と体を直角になるようにして、膝を折り曲げて

私の体を舐めてくれます。 この時、彼女はお尻をベッドの横り貼り巡らせている鏡

に向けて突き出したような格好になっているので、全てが丸見えになっていました。

 縦にワレメがあり、その周りにヘアーがうっすらはえています、そしてその上には

お尻のワレメが広がってしまっているので、アヌスが丸見えになっています。

 これは確信犯だと思いました、こんな体勢で鏡にお尻を突き出せば自分の全てが

丸見えになる事は分かっているはず・・・ 

 そんな風に、快感に浸りながら考えていると、アリサさんは、私の頭の上をまたいで

上下逆さに、いわゆるシックスナインになりました。

 いきなりアリサさんのアソコが目の前に、こんな可愛い女性のアソコが・・・

私はお尻を撫で回した後、指で左右のビラビラを広げて中がどうなっているのか見て

みました。 ピンク色の膣口、その上には、小さな穴が確認できます。尿道口でしょう

う。 さらに上に陰核(クリトリス)が控えめに自己主張しています。

 私は夢中で舐めまくりました。 甘酸っぱい味ですが、アリサさんのアソコの味は

最高でした。 口に唾液を少しためて、それを穴に出しさらに穴を広げて下を回すよう

にして舐めます。 「あ?ん・・は?あ・・・ン!!」と喘ぎ声をあげる彼女。

 尿道口も丹念に味わいます。小さな穴なのでかなり小陰唇を広げないと舌が届きませ

んでしたが、アリサさんの、オシッコの出てくる穴だと思うと興奮します。

 アリサさんのオマンコを堪能した後は、残りのもうひとつの穴を攻めるのみです。

 禁断のアヌスです。 くすんだ直径12ミリ程度のアヌスは中心から放射状に皺が

のびています。 女性の一番恥ずかしい場所でしょう・・・ この穴はオマンコと違い

排便に使用する為だけにあるのですから・・・ 

 私は指で皺を撫でた後、舌で味を確かめてみました。 きちんと洗っているので味は

ほとんどしませんでしたが、お尻をわしずかみにして広げる事によってアヌスを広げて

舌先を中心に差込みました。 ほんの少しだけ香ばしくも苦い味がしました。

 アリサさんのウンチの味!!と思った瞬間、フィニッシュしてしましました。

 「すご?い!たくさん出たね!」と言いながら愛らしく微笑んでくれています。

 私の精液を口に含みながら・・・ 風俗嬢って凄いと思いました。 何人もの見知ら

ぬ異性に体中をいじられ、オマンコの中まで覗かれ、舐められた挙句、指で犯されて

アヌスまで曝け出すのですから・・・ フィニッシュの後は、世間話を少し・・・

「アリサはこの間の連休、福岡に帰ったの。新幹線だからすぐだよ。」「アリサ、釣り

も好きだよ!バス釣りもたまにいくの。」などと話してくれました。

 最高の体験でした。 私は毎日バイトをしていないので、あまりお金がないから次は

いつになるか分かりませんがまた行く日が待ちどうしくてたまりませんが、先輩にジェ

ラシーを感じてしまいます。何故なら、月1くらいで行っているみたいで、しょっちゅ

うアリサさんの話をしているからです。今日も「この間、マンコ、クチュクチュゆうて

たで!あんまり濡れることないけど、だいぶん指でピストンしたったからな!あんまり

奥までは入れられんけどな!ヘルスやから・・・」「俺の鍛え上げられた、チンポで

突きまくりたいな?!バックから、けつの穴みながら・・・最高やで!!(笑)」

「この間、兄貴のビデオカメラ借りてリュックサックに仕込んで隠し撮りしたった!

カメラで撮影されてるとも知らずにケツ突き出してやんの!!(笑)肛門様!ちわ?す

ってね!」「俺にも見せて!オメコも丸見えなんとちゃうん!!」「はよマンコ見せて

くれ!!」「俺のチンポしゃぶってんの見せたるわ!」などとアリサさんを陵辱されて

いるような気になり腹が立ちましたが、後日、アリサさんの盗撮ビデオを先輩の家で

悪友3人を集めて上映会をしました。 先輩はカメラに向かいお尻を突き出している

アリサさんのアヌスが一番良く分かるシーンで、静止画像にして、ズームしました。

 高画質のビデオカメラに高画質のテレビ・・・ アリサさんのアヌスが画面一杯に

広がります。「うわっ!!」「すげ?!!」「丸見えやん!!」次は女性器です・・・

 生々しい画像でした・・・特大ズームでクリトリスが画面に映し出されます。

 「やば!!もう我慢できん!!」とトイレに駆け込む、悪友Y・・・

 「あ?ッ!!アリサ?!!!」と声がします。「ぎゃははは!!Yのやつ、クリで

いってもたわ!!」

 私達4人はアリサさんを堪能しました。アリサさんを悪友達に犯されたような気分

でしたが、もっとアリサさんのオマンコやアヌスを皆に晒したいという様な変な感情も

沸いてきて不思議でした。

 アリサさんは27歳くらいで、プロフィールに将来の夢はお嫁さんとなっています。

恋人いるのかとか、どんな人が旦那さんになるのか、色々考えをめぐらせます。

 何百人の男性(中学生?老人)に女性器や、肛門を曝け出し、舐められて指で毎日犯

され続けているアリサさん・・・ しかし彼女の奥まで挿入できるのは限られた数本の

ペニスだけでしょう。 そのうち本命のペニスは・・・?

 アリサさんは今日も元気にお仕事です。  

  ※この物語はフィクションです。くれぐれも・・・
  

 

  

 

 

 

 
 

韓国人が韓国車を叩きつぶす 朝鮮日報の現代自叩き

韓国人が韓国車を叩きつぶす? 朝鮮日報の現代自叩きは「経済不安」と「嫉妬」の表れ

2013.9.2415:18(1/4ページ)[west経済]
現代自など財閥企業に不満を募らす韓国国民は少なくない。韓国人が韓国車を叩きつぶす日は来るのか?

 韓国の有力紙、朝鮮日報が同国自動車最大手の現代自動車に対して連日、批判報道を繰り返し、話題を呼んでいる。難航していた労使交渉が12日妥結した現代自だが、労組側の無謀な要求に国民が「欲張り者たちの貴族労組」と不満を募らせ、メディアが噛み付いた構図だ。現代自の国際競争力が落ち始める中、そのつけは関連の下請け企業に押し付けられ、国全体の経済力低下にもつながる。現代自バッシングは一部のエリート、財閥企業だけを優遇してきた韓国政府の「ゆがんだ政策」の崩壊序曲かもしれない。

 ◇人件費が高くなると現代自は競争力を失う(9月21日)

 ◇闘争一辺倒の現代自労組、蔚山がデトロイト化する懸念も(9月21日)

 ◇過激な現代自労組、今や国民も冷たい視線(9月21日)

 ◇現代自国内工場の低い生産性、原因は労組代議員(9月20日)

 ◇高収入プラス定年保障、結婚相手に申し分ない現代自組合員(9月20日)

 ◇18億円を牛耳る現代自労組トップ(9月20日)

 ◇現代自蔚山工場、定時30分前から退勤準備(9月19日)

 ◇現代自蔚山工場、3人に1人が作業中にスマホ(9月19日)

 これは、9月19?21日の朝鮮日報の電子版(日本語版)に掲載された現代自関連の記事だ。わずか3日間で、これだけの現代自バッシングの記事が掲載されるのは異例で、しかも大半はニュースではなく、ルポやコラムといったメディア側の意図を持った記事として発信されている。

現代自叩きの口火を切った辛辣コラム

 ジャーナリストの室谷克実氏の著書「悪韓論」(新潮新書)によると、朝鮮日報は発行部数230万部程度と韓国最大を誇り、同国メディアの中では最も「保守的」とされ、一方で貧富の格差、汚職、外国人差別、性犯罪、売買春など、いわば「悪辣な思考と行動、風習、風俗」の追求に最も厳しい、という。

 その朝鮮日報で現代自叩きが始まったのは、組合側のあまりにも無謀な賃金要求で現自の労使交渉が一時、暗礁に乗り上げた9月1日、同紙の李光会(リ・グァンフェ)産業部長が執筆したコラム「韓国人が現代車を買わない理由」からだろう。

 このコラムでは、現代自が米国参入した1986年当時、故障の多さで米国では相手にされなかったことから始まり、努力を重ね、2年前の2011年5月には米国の輸入自動車市場で1位を奪取。しかし、成長はここまでで、今や現代自に対する期待は失望に、拍手は叱咤(しった)に変わってきていると批判する。

 なかでも韓国人が現代車を買わず、輸入車を買う理由についてこう指摘する。

 《失望や怒りの揚句、消費者たちが目を背けている。「現代自を買わずに輸入車を買う」という消費者が急速に増えているが、理由を聞けば納得できる。「現代自の貴族労組の懐を肥やすためのばからしい行為はもう懲り懲りだ。私よりも年俸の多い現代自労組に対して怒りを覚える」。やがては現代自の不買運動に発展するのではないかと思われるほどだ》

 コラム全体を、こうした辛辣(しんらつ)な言葉が覆いつくす手厳しい内容だ。そして、同コラムの掲載を皮切りに、現代自に対するネガティブキャンペーンかと思えるほどの批判記事が相次いでおり、韓国国民にとどまらず、世界中の自動車関係者の関心を集めている。

政府の財閥重視に高まる国民の不満

 「国民の大半はエリート意識の強い財閥企業と、それらの企業を優遇してきた政府に対し、根深い不満を抱き続けている」。韓国経済に詳しいある専門家はこう前置きした上で、「それが、この夏のあまりにもふっかけ体質丸出しの現代自労組による賃金要求で爆発した。交渉が泥沼化し、何度も時限ストライキが実行されたが、最も被害を受けたのは下請け企業だ。現代自の組合員は高額な給与の上に、さらに上乗せに成功したが、現代自を底辺で支える零細、中小企業は生産縮小の影響を受け、厳しい状況に追い込まれたはずだ。こうした弱者の“声なき声”を朝鮮日報は、敏感に感じとったのかもしれない」と厳しい口調で指摘する。

サムスンよりも高給な現代自の平均給与

 朝鮮日報によると、現代自の従業員1人あたりの平均給与は9400万ウォン(約830万円)で、これはサムスン電子(約7000万ウォン)、ポスコ(約6080万ウォン)よりも多いという。

 それにもかかわらず、今回の賃金交渉では基本金の引き上げ以外に、定年の61歳への延長、昨年の最終利益の30%支給、賞与(ボーナス)の800%追加支給など、約180種にのぼる詳細な賃金協議案を経営側に突きつけ、満額回答とはならなかったものの、その多くを認めさせ、労使交渉は12日に妥結した。

 しかし、この間、労組は1日に4時間または8時間の時限ストを断続的に行い、操業停止にともなって51兆200億ウォンに相当する約5万台の生産に影響が出たと、ロイターは報じている。つまり、損失5万台分の多くは、関連の下請け企業が被っているといっても間違いではないだろう。

「嫉妬」が生み出す財閥バッシング

 こうした状況下で、朝鮮日報による現代自叩きが始まったわけだが、前出の専門家は「ここで勘違いしてはいけないことは、現代自に不満を持つ韓国人の根底には嫉妬(しっと)もある。朝鮮日報のコラムでも『私よりも年俸の多い現代自労組に対して怒りを覚える』という表現が象徴しているように今は虐げられている人間も立場が変われば、エリート意識をふりかざし、無謀な要求を突きつける現代自社員になるということだ」と分析する。劣化する現代自は韓国なのか…。

メンヘラ風俗嬢と付き合ってたときの話

20代前半の頃にすげー風俗はまってたんだよ。もうバイト代全部つっこむくらいに。
んで、その時に渋谷の風俗いったらすっっげえ好みの嬢がいたんだわ。
でもそのとき写真出てたんだけど、この子は予約いっぱいですって言われてあきらめたのね。

そんでその時は違う嬢に入ったんだけど、めっちゃ好みだったから覚えてたのね。
そんで何ヶ月かして池袋の風俗いってフリーで入ったんだわ。
ホテヘルだったから部屋来るまでどんなんかわからんし、フリーだから期待してなかったのね。

で、嬢が来たんだわ。めっちゃ乳でかくて、ビーバーみたいな感じの嬢でさ。
でも擦れた感じはしてたんだ。

で、まあシャワー入って、プレイスタートなんだけど、やたらプレイ中も話が弾むんだよ。
そんで騎乗位素股になったんだわ。
下から見上げた姿になんか見覚えあんなーと思ってたのね。
そこで「あのさ、渋谷の〇〇って店の△△ちゃんだよね?」
って聞いたら、一瞬止まって、
「え…なんで?」ってすげえ気まずそうな顔になってさ。
俺「実は渋谷で指名しかけたんだよねー。」って話したら
ホッとした顔でめっちゃ笑ってくれたんだ。

そっからすごく打ち解けてイったあとも話が止まらなかったんだ。
そんで「どこ住んでんの?」って聞かれて
「□□だよー」って答えたら、
「あたし専門学校そこだったわ!!」ってなったの。
すっごい偶然じゃん?そんで、あそこのラーメン屋はうまいとか
ここの公園は変なおっさんがいるよねーみたいな地元の話でもりあがったんだわ。

プレイ時間終わりのアラームなってんのに話が終わんないの。
でも帰らなきゃいけないってなって、嬢がアドレス教えてくれたんだわ。
「絶対メールしてね!」ってホテル前で名刺渡されたのね。

そんでその時はメールするかどうかも悩んでたんだけど、やっぱり20代前半の性欲には勝てないわけで。
そっからはずーっとメールが続いたんだ。

で、初メールから一週間くらいで、会おうってことになったのね。
俺もバイト終わりで、向こうも風俗の仕事終わり時間が近かったんだ。
そんで俺の地元駅が嬢の帰り道でさ。
嬢「俺くんの地元駅いくよー」ってなったのね。

時間も遅かったから、ファミレスくらいしかいくとこなくてさ。
ファミレスでずーっと話してたんだけど、終電の時間も過ぎて、
「あれ?この子帰らなくていいのかな?」って思ったんだけど
これは一発やれるかもって期待がでかくて終電スルーしたんだわ。

んで空が明るくなってきた頃、じゃあいきますかってなったのね。
始発もあるし、俺もバイトあったし。

スペック書いてなっかたね。
俺 当時21歳くらい ガリ 
嬢 俺とタメ。 ぽっちゃりギャル Gかぷ 水樹たまっぽかったから「たま」ってかくわ

そんで駅に向かう最中にラブホ街があんだけど
そことおるときにたまの歩き方がすっげえゆっくりになってさ。
俺もめっちゃやりたかったから、
「いく?」って聞いたら「いいよー」って。

俺の人生で一番エロい体験だttかもしれんwwww

部屋入ってからはもうむさぼるようにヤった。
なんせGカップだし、風俗では本番できないのに俺は店外でセクロスってだけで
舞い上がってた。向こうもノリノリだったしパイズリも向こうからやってくれた。
その日だけで3回はヤったかな。

お風呂入ってるときに肩とか太もものアザが気になった。
聞かないつもりだったんだけどたまの方から語りだしたんだ。

実は元彼から暴力受けてるって。

元彼ってのが?なんだけど、俺とたまは付き合ってるわけじゃないし、俺が介入する話でもないと思ってたんだ。
でもたまも健気に笑って話すんだ。それ見たらなんかどうにかしてやりたいって気持ちが芽生えてきてさ。
今考えるとめっちゃメンヘラ臭プンプンなんだけど、当時は俺そんなのまわりにいなかったし、
単純にかわいそうとしか思わなかったんだ。

ゴムはつけてたよ!向こうも風俗の仕事一本だったしね。

簡単に説明するとたまは元彼と同棲してたんだけど、元彼がキャバとか好きで、
気に入ったキャバ嬢と付き合うからって別れたんだと。でも、近くに住んでるし
家事とかできないからしょっちゅう呼ばれるor家くるんだって。

そんで酒のんで暴れて、喧嘩して暴れて…の繰り返しなんだと。
もちろん元彼には風俗の話はしてないから体に傷がつくのは仕事に障るとは言えないし、
抵抗はできないって話だった。
だから俺とこうやって一緒にいるときが必要なんだっていわれたのね。

みてくれてる人ありがとう!!!!

それでバカなんだけどたまには俺が必要だって思っちゃったんだよ。
そっからはもう毎日のように会ってはヤっての日々だったな。
向こうも元彼には嘘ついて俺とあってくれた。

でも、2週に一度くらいは連絡がつかない日があって。
俺もなんとなく元彼にあってんのかなと分かってたんだけど、チキンだから聞き出せなかった。
正式に付き合ってるわけじゃなし、会うなよっていうこともできないし。

そういう日があった次の日はすっごいエロかった。オエッてなるくらい自分から咥えたりしてた。

そんなこんな日が数ヶ月続いて、元彼に俺の存在がバレたんだ。
ケータイ勝手に見たらしい。
一緒に遊んだときのプリクラの画像とかケータイに保存してたからそれ見たんだって。
俺はあーそうなんだくらいにしか思わなかった。
向こうが捨てた女だし、たま自身が俺を必要としてくれてるって思ってたし。

最悪ぼこられんのかなとか思ってたんだけど、事態はそうはいかなかった。
元彼はなげやりな感じで「あっそ」くらいだった。
まあ自分が捨てた女だし、そこは男のプライドとかでギャーギャー言えなかったんだと思う。

でもそれがいけなかった、。
たまは元彼がもっと引き止めてくれると思ってたのかやけに元彼を心配しだした。
当然おれは面白くないわけでこれで終わりならそれでいいだろうと思ってたんだ。

2週に一度くらいの音信不通の日が3日に一度くらいに増えてった。
それでも俺に対する態度は変わらないし、会えばまっ昼間からセクロス。
俺の前でのたまは変わらなかった。

そんなある日、たまが引っ越すと言い出した。
今住んでるところは千葉寄りで、池袋の職場mで時間がかかるし、
中野のキャバも掛け持ちをすると言い出した。
俺は元彼のそばから離れられるし、それを喜んだ。第一たま自身もそれを加味した上での
引越しだった

新居は新宿からすぐの住宅街のアパートで、ほんとに学生が住むような地味なところだった。
引越しの手伝いとして俺はバイトを休み、レンタカーをかりて引越しを手伝った。
一緒に住むわけではないけど俺とタマの新しい日々が始まるんだって期待を持ってた。

引越しが終わり、ちょうど年末だった為、俺は長期の休みがあった。
タマは実家に帰ると嘘を言い、仕事を休んだ。
年末年始はタマの新居でセクロス三昧だった。

新居のとなりが小学校だったんだけど、新年餅つき大会みたいのやってて
それを横目に拘束イマラチオしたのを鮮明に覚えてるwwww

忘れもしない一月の雨の日、タマの家でごろついてたら
突然「これから元彼と会ってくる」と言い出すタマ。

俺は当然引越しして疎遠になってるものと思っていたんで、
「マジで….?]
と悲しいきもちになった。

なんでも、「逃げるように引っ越してきたけど、ちゃんとやれてるか心配で連絡とってみた」
とのこと。
タマ曰く、自分と元彼は共依存って状態で離れてると自分がダメになってしまうらしい。

なんともメンヘラ極まりないんだが、当時の俺は自分が彼氏だと思っていたので
絶対に自分のほうが元彼より居心地がいいと思い込んでいた。

その日の夕方、俺はタマを元彼の家に行く姿を見送った。
「行くなよ」って言えない自分が情けなくて、悔しかった。
ざわついた気持ちを抑えるように新宿のタワレコで視聴しまくった。
大好きなはずのアーティストの新譜も耳に入らなkった。

当然その日はタマも帰ってくると思い込んで、タマの家に帰った。
普段タマの私物には触らないようにしていたんだが、どうも気持ちの整理がつかず、
タマのクローゼットをあけたんだ。

見なければよかったものが目に入り込んだ。

タマの化粧するときの鏡の裏に貼ってあったプリクラ。

俺と撮ったプリクラの真横にタマと元彼のプリクラが貼ってあった。
しかも、俺が引越し祝いにと買ってあげたファーのついたコートを着ていた。

引越しをしたのがクリスマスになるちょっと前で、そのプリクラを見ているのは
一月半ば。ってことは俺が引越し祝いを買ってあげてから一ヶ月以内に元彼と会っている。

そこで一気に現実に戻された。

俺はどんなにあの子に優しくしようと、暴力でしか支配できない相手には勝てないんだなあって。

ああいう時って感情ないんだな。
本当になんにも思わなかった。悲しいとかムカつくとかそういうのも出てこない。
なんていうか、むしろ見たことを隠さなきゃってことのほうが大きかった。

その日はタマは帰ってこなかった。俺はバイトもあったし、翌日の午前中には
タマの家を離れ、バイト先に向かっていた。
その日の休憩中にタマからメール。
「帰ってきたよー。元彼とはもう完全にさよならしました!!」
みたいな内容で、その文のあとには俺に早く会いたいーみたいな内容だった。

それを見て自分で今日はどこに帰っていいのかわからなくなった。
自分の家に帰れば、会いたい攻撃が続くのはわかっていたし、
タマの家に帰れば俺はいつものようにセクロスに溺れるんだろうっとわかっていた。

もう誰かに決めて欲しかった。
自分の家に帰って、元彼との仲を一人で考えるより、その晩だけでも
俺を必要としている人がいるならタマでもいいじゃないかというなんとも軽い女みたいな
気持ちになってた。
バイト終わりには俺は新宿方面に向かっていた。

二日ぶりに会うタマは俺にべったりだtった。
俺も甘えられて舞い上がってしまい、元彼との別れのメールを信じ
タマを許してしまった。
その日は本当の彼氏になったような気分で生でしてしまった。

これが後に別れのきっかけになる。

それからというもの、元彼との仲は疎遠になったみたいで(俺に隠していただけかもしれんが)
俺とタマはも付き合っているといって間違いなかった。
タマの友達にも紹介された。
ただ、はっきりと関係性を口にだすようなことはせず、お互いが幸せならいいじゃん?みたいな感じたった。
俺もタマも付き合っているという上辺だけの状態が居心地がよかったんだな。
真に付き合っていると認めてしまえば、お互いに干渉しあうことが怖くて出来なかった。

そして三月になる。
俺もタマも前述の関係性を保ったまま、変わらず暮らしていた。
ある日、休憩中開いたメールで関係が崩れることになる。

「昨日から気分が悪くて、仕事休んだ。吐きそうで眠れない」

ああ、そういうことかと腹をくくった。

その日はタマの家に急いで帰った。

心配する俺をよそにいつもどおりのタマ。
なかなか「その話題」に触れない。

俺も怖くて聞き出せない。

しかし、この部屋を包む空気はいつもの「関係」に変わる流れだ。

そういう立場に置かれた時って、相手が心配で手を出せないんだな。
体も反応していないし。
第一怖い。経済上の心配や、俺らの関係性の希薄さが後悔を連れてくる。

しかしやはりチキンな俺は、タマのモーションを受け入れられず、タマにそれを気づかれてしまった。

タマ「ここまでしておいて、受け入れてくれないの?」
俺「……………」
タマ「俺くんが帰ってくる前に心配で調べたら、できてたっぽい」
タマ「どうする?」

どうするもなにもその事実を受け入れられないんだから答えなんて
出せやしない。
確実に俺の子供だろうか?元彼との間にできてんじゃねーのか?
風俗なんて仕事してるから俺のほかにも男がいるんじゃねーのか?
くらいしか返す言葉は見つからない。

そんな言葉も言えるわけがなく、ただ泣き出すタマの手を握り見つめることしかできなった。

その日の翌日はお互い休みだったこともあり、婦人科へ行こうという話に落ち着かせ、なんとか眠りについた。

翌日、タマは前日の泣き顔も嘘のように元気だった。
俺がそばにいたから安心できたんだろうと馬鹿な安心感に浸っていると、
今日はディズニーに行こうと言い出す。

「婦人科いくんじゃないの?」と言いかけたが、前日のタマの落ち込み具合を目の当たりにし
このいつものような空気感が壊れないようにするのが精一杯だった。

きっとタマもカラ元気で無駄に明るくしているんだろうと思っていた。

結局ディズニーで遊び保け、いつものようにタマの自宅近くのファミレスで夕飯を食べていると
タマ「妊娠すんの、初めてじゃないんだよね…」

かなり重い空気のなかで俺のジャンバラヤは味を失っていた。

実は今回の妊娠の話は嘘だったことをそこでぶちまけた。
なんでも、妊娠したらっていう男の反応を見るつもりだったらしい。

婦人科っていう具体的な話が出たので、焦ってディズニーに変更したとのこと。
俺のことだからきっと堕そうとか、別れようって話になるんじゃないかと思っていたのに
まず精密検査ってなったことがタマには嬉しかったと。

でも最初の妊娠の話は本当で、結局流産してしまったとそのとき話された。
相手はやはり元彼。妊娠したって告白したときはタマも元彼も19歳頃だったらしい。
そのころから元彼は暴力で、妊娠中は直接の暴力はなかったにしろ、暴言に変わり、ストレスで
化学流産というものだったといことを話された。
おれもこの時はじめて化学流産というものを知ったんだが、結構あるみたいで、ストレスが原因にもなるし、
幸せに暮らしていても、なにかのはずみでなる人もいるらしい。

妊娠していなかったことと、タマの本気さにすっかり安心してしまい、
これからずっとタマのことを守るよなんてアホなことを抜かしてしまった。

俺の優しい言葉に気を許したのか、次の休みに一緒に行って欲しいところがあると言われた。
俺は子供ができていなかったことの開放感からその話のあと、またもや風俗へ通うことを生きがいとしていた。

なんというかタマの妊娠の話うを聞いてからタマへの色欲が薄れてしまっていた。
なんというかめんどくさいというか、重いというか…

タマが一緒に行きたがっていたところは、水子供養だった。
それを聞いて俺はこれに一緒に行くべきは俺じゃないだろうと反論したが、
タマは「これから私を守ってくれる人にはすべてを知っておいて欲しい」
と泣いた。
だが、おれはもうこの時すでにタマのことを重い、めんどくさいと感じていた為、
かたくなに拒んだ。

拒まれたタマは仕事でもらったのかなんなのか、溶連菌というウイルスに感染し、入院。
そんなに大した病状じゃないが、おれは風俗にいっておきながら、そういう菌に感染する
タマの生活に嫌気がさし始め、タマが元気になったら別れを告げる決心をした。

そっからはあっさりなんだ。
元気になったタマはいつものようにケロっと風俗、キャバの二足のわらじで忙しくなり、
そういうのも合わせて俺は一緒にいることができないと告げた。
ただ単にタマを振っただけなのに相手にも落ち度があるような言い方をして
傷つけて終わったんだ。

思いのほかタマは受け入れ、びっくりするほど別れはあっけなkった。
もしかしたらタマ自身が俺に愛想をつかしていたのかもしれないけどな。

以上で終わりですよー。

高校から始まった性依存症で売りがやめられない

両親はわたしが物心つくころから不仲で毎日のように喧嘩してた。
原因は主に母親にあってうつ病?で
思い通りにいかないと暴れる人だった

そのせいで虐待?されたこともあったし
お前なんか産まなきゃ良かったと何回も言われた

それと同時に小学生の頃太ってるせいで周りから虐められた。

結局親は離婚
姉は母親とわたしは父親に引き取られた

中学になって部活を始めたせいか
激デブ?ぽっちゃり体系に肉体改造
小学生のころは虐められてて暗かったけど
中学のころは人間関係もうまくいって毎日が楽しかった
高校は進学校に進むことができた

だけどなんとなく刺激が足りなくてつまらなかった

クラスには夏休みを終えた頃からカップルがちらほら増えて

リア充うらやまー(°_°)
なんて思ってみたり

高校からオナニーするのも覚えた。

おかずは大体ケータイで無料エロ動画で

ひょんなとこからエロチャットできるサイトを見つけ
好奇心で書き込んでみた

1「こんばんわ」

「こんばんわーいくつ?」

1「16だよー」

「まじで?タメだw」

そっからサブアドを交換して実際あってみることになった

だけど自分の見た目に自信がないから不安だった
その種を伝えるとお前と話すのは楽しいから大丈夫だと言ってくれた
そして会ったらえっちしようと言われた

あってみると茶髪で自分とは縁のなさそうなチャらい男の子

「まじめそうなこだね髪染めないの?」
「うん?髪染めるの禁止だし」

そしてホテルに

そしてあたしは処女を失った

気持ちいとか感覚はなにもなくて
あれ、こんなもんかって感じ

そんなことよりもこれからのことに心を弾ませた

1「今度は普通にデートしたいなー」

「え??あぁ、うん、、、」

1「彼氏ってはじめてできたからなんかどうしたらいいかわかんないや」

「え?あぁそうなの?」

相手の顔がゆがんでいくのがわかった

「ごめん俺彼女いるし」

1「あっ、、そうなんだ。あははごめんね」

なんで謝ってるんだろう自分。

それから掲示板を続け
会う?エッチ?連絡途絶える

を何回も繰り返し負の連鎖

だけどエッチしてるときだけは何もかも忘れられた
生きてる心地がした

そして28さいの人と会うことになった

その28の奴が後にあたしの初彼になるんだが

あ、ちなみにあたしのスペック

ちびでぶぶす
メンヘラ
当時16現在21才社会人兼売春婦

初彼はキャイ?ンの天野に似てるから天野にする

天野スペック
天野似
当時28現在33

天野とは掲示板で出会ってから約1ヶ月間毎日電話をしていた
朝からモーニングコール夜のおやすみなさいまで

姉は彼氏ができたのかとニヤニヤしてた

そしてまだ会ってない段階で付き合って欲しいと言われた
もちろん無理だと断った
それに自分はブスで何人もやり逃げされてるから
どうせ一回会ったら連絡取らないんでしょって

じゃあ会っても気持ちがかわらなかったら付き合って欲しいと

待ち合わせに来たのは天野似の優しそうな男性
電話からわかってはいたがやたらしゃべる人だった

セブンでおでんを買って家へ

「俺会って態度変えた?」

1「ううん」

「俺と付き合ってくれる?」

そして天野と付き合うことになった

天野とのセックスはいままでの人と違った
好きって感情をいっぱい込めてくれて
はじめて自分の価値とか存在を受け入れてもらえた気がした

天野と付き合ったのは4年
婚約もしてたけど高校卒業した辺りからセックスレスになった

女子高生じゃないあたしには興味なくなったのかな?
やっぱり若い身体だけが目的だったのかなと思い悩んだ

不安に耐えきれずケータイを見てしまった

彼は女子高生と援交してた

しかも彼にはお金を貸していた
多分あたしのお金で援交してたのだ

彼に問い詰めるとケータイを勝手に見たことを怒られ
お金に困ってて可哀想なこだから何もせずにお金を渡してただけ

そしてそのお金は後輩から貰ったお金だとわけのわからないことを言った

もう別れると言ったが別れたら死ぬと脅され
泣き出す彼に情がわいて別れられなくなった

そしてまた掲示板をはじめた

そこで何人もの男と出会って寝た
その辺りから周りに最近可愛くなったね
と言われるようになった
掲示板で探さなくても職場の上司やナンパで相手が見つかった

「そんなにセックス好きだったら風俗で働けば?」

1「うち太ってるから無理だよー」

「いや、最近ぽっちゃり風俗はやってるよ?それに男はお前くらいの体系好きなんだって」

そして風俗に面接の電話をいれた

そして現場へ

マンションの一室
ぶっちゃけ風俗ってヤクザがオーナーだと思ってたから
優しそうなおじさんが来た時はびっくり

店長「風俗は未経験?」
1「はい。」

面接は最初はどれくらい出られるか
そしてできるプレイと内容オプション決めから入った

メジャーを出すとスリーサイズを図られた

店長「うわっ、ちっちゃいなー。普通店のがいいんじゃないかな」

1「え?いやいやでぶですよ?」

すると仕事から帰ってきた嬢が

でかいww

いろんなとこがダイナミックなお姉様たちがww

当時胸のサイズはC

みんな最低E以上はあった

店長「まあお客さんもいろいろだからさ。源氏名はどうする?」
1「じゃあはるなで」

サイトに写真をアップすると
五分もたたないうちに電話が入った

「はるなちゃんですね。はい、大丈夫です。
100分で。」

はるなという言葉を聞いてビクッとした

まじ、、もう??

ざっと流れをスタッフの人に説明される

まずホテルに入ったらお金をもらう
インコールをお店に電話する
タイマーかける
一緒にシャワー浴びてあそこを消毒、うがい

とりあえず未経験だからお客さんもわかってくれるから大丈夫だよ

一本目は中年のおじさんだった。

入れたいて言われ続けたけど頑なに断って
時間に

その日は夜本職だったから一本しか行けなかったけど
それでも一万二千円手に入れた

たった一時間半で、、、

それから次の日も出た

その日の一本目はバーコードの親父だった
気持ち悪くてキスするの嫌だったけど必死で耐えた

そして二本目は20代後半のサラリーマン
この仕事で多分一番かっこよかった

60分間ひたすらクンニされて終わった

1「あの、イってないですよね?」
「あぁ、いいよ気にしないで」

帰りにチップもくれていい人だった

それから何回か出勤した
お茶引いた時もあった
けど待機中風俗嬢と話すのが楽しくて退屈じゃなかった

風俗嬢って怖いギャルってイメージあったけど
以外にみんな素朴でいい人だった

「あたし彼氏とするのもお金とるよw」

それ、彼氏じゃないww

「あたしキモい客にはタイマー早めるよw
でもそしたら客が自前のタイマーもっててばれちゃった」

嬢はんぱねえ

中にはお金持ちなんかもいて
どっかのしゃちょさんに当たらないかなーて思ってた

多分七本目の客
ドアを開けると金髪で大柄の男が寝ていた

いままでの客とは明らかに雰囲気が違った

1「はじめまして、はるなです」

「はるなちゃんね、よろしく」

1「お風呂はいりますかあ?お湯貯めます?」

「うーんとりあえずこっちきて」

じゃあその客はアンタッチャブルのザキヤマににてるから
山崎にする

山崎はあたしの顔をまじまじと見つめる

山崎「やっぱ可愛いわあーめっちゃタイプww」

1「そんなことないですよー」

山崎「俺嘘とかつけないしwwサイトで写真見て一目惚れしたw
昨日もきたんだけどはるなちゃん予約入ってたからさ」

1「そうなんですかー!ありがとう。
平日の昼間なのに仕事は?」

山崎「あー部下に任せてるから平気」

1「まじで?偉い人?」

山崎「うん、会社もってるから。ほれ名刺」

代表取締役www金持ちきたww

山崎「休みの日はなにしてんの?趣味は?」

1「うーん食べること?」

山崎「じゃあ今日夜迎え行くからご飯行こう!
ウニがうまい店知ってるんだ」

それからちょっと話してプレイに

下半身に違和感が

これ、、入ってね??

1「え、え?ちょ、だめだよ」

山崎「大丈夫、もうイクから」

そしてお腹に出された

はじめて本番してしまった

山崎「ねえ、こんな仕事やめて俺と付き合おう?
いろんなとこ連れてってあげるし楽しいこといっぱいしよう?

俺1のことまじでタイプだし好きなんだ。
俺の彼女になって?」

1「考えさせてください。」

そして連絡先を交換した

考えると言ったもののあたしは完全に浮かれていた
お店に帰る
1「ただいまー!」

「おかえりーどんな客だった?」

1「しゃちょーだったよ!名刺もらっちゃったー」

「山崎さんじゃん!あたしのとこもきたよ?笑」

「あたしもありますよ」

そのとき待機室にはあたしを含め三人いたんだけど
三人ともあってたww

「なんかやたら可愛いタイプだーとか言うよね?
しかもバツイチで子ども二人いるらしいよ?」

1「そうなんだww」

「しつこく誘われたしwwまあお金はもってると思うから遊ぶにはいいんじゃないかな?
でも元カノに散々みついでその親に金請求したらしいからね。
気をつけてね」

やべえ浮かれて連絡先教えたなんていえねえww

少しでも浮かれてしまった自分に失望した

その日は最後の客が伸びて終電逃してしまった
店に泊まろうか迷ってたら山崎からLINEが

終わったー?どこに迎えにいけばいい?

ちょうどお腹空いたし
いっか

1、「じゃあ駅前まできてw」

駅につくと車が

おっ、ベンツww

1「迎えにきてくれてありがとうーふうーつかりたー」

山崎「お疲れ様。あれから何本指名きたの?」

1「二本だけだよ。うち人気ないから」

山崎「1は可愛いよw俺が言うんだから間違いないよ」

そしていきつけだという居酒屋に

1「え?車でしょ?」

山崎「送るの明日でいいでしょ?」

さすがにただでは返してくれないか(°_°)
その代わりウニいくら中とろをたらふく食べたw
普段寿司なんて回転鮨しか食わないから
感動したw

そっから酔っ払って山崎の家にお持ち帰りされた

酔っ払ってのセックスは気持ちよかった

次の朝首元にキスマークがいっぱいついていた

ちょww今日仕事だし、どーしてくれんだ。

1「おはよう。1愛してるよ」

「あたしも山崎さんのこと好き。だけどちゃんと彼氏と別れてからね?」

そして天野に別れのメールを入れた

すると別れないの一点張り

しょうがなくすべてを話すことにした

風俗で働いてそこの客と付き合うことになったと

最初は嘘だと言ってたがお店のHPを見て納得したらしい

それからはすんなり別れてくれた

わたしの4年間はなんだったんだろう

16から20の一番大切な期間を彼に捧げたはずなのに

そして山崎と付き合うことになった

毎日のように美味しいものと酒を飲んだせいで
やつのせいで結果5キロ太ったw

彼は本当に優しかった

旅行にもいろんなとこに連れてってくれた

だけどだんだん嫌なとこも見えた

よく友達の飲み会に連れていかれた

そこにはお金持ちのおじさんがいっぱいいた

彼が席をたつとおじさんがわたしの胸を触りはじめた
あたしは彼に助けを求めるため視線を送ったが
楽しそうにみんなと話していた

帰り
1「なんか胸触られたんだけど」

山崎「いいじゃん触らせとけば」

え、なんで、、

いま思えばあたしはいい接待道具だったのかもしれない

それからデートの夜は毎回飲み会に連れていかれた

お酒の次ぎ方や気遣いができないダメな女だと言われた

そして喧嘩になった

次の日別れようと言うメールがいた

1「なんで?」

「俺たち合わないしもうやめよう」

1「合わないとこは全部合わせるように直すから」

「無理だろ。それにさ

お前といてもセックスばっかだし

それ以外はいてもつまらないんだ」

1「中出しまでしといてひどいよ。ちゃんと責任とってね」

「俺の子ならな」

1「は?当たり前でしょ?なんだよ、その言い方、ふざけんな」

それから連絡は途絶えて二度と会うことはなかった

結婚しようとか

お前をあんな仕事二度とさせないために幸せにするだとか

全部嘘じゃんか

こんなことなら本気にならなきゃよかった

そしていつものパターンでまた掲示板

あぁまたここからか

なんであたしは懲りないんだろう

ただヤルだけじゃもったいないから自分に値段をつけることにした

相場がよくわかんなくて
周りの書き込みを真似してぽっちゃり1.5と書き込んだ

そしたらメールくるくるww

なんとなくぱっと来ないのとやはり買春に抵抗があって返さないでいた

そして一つ気になるメールが

お仕事してみませんか?
風俗になるのですが條件によって稼げますよ

さっそくメールしてみた
どうやらスカウトの方らしい

「場所はどこがいい?」

1「あんまり近くだと身ばれ怖いんで
@@辺りでありますか?」

「@@ならデリヘル紹介できるよ。働ける時間は?」

1「平日昼間とかですね」

「平日はデリ稼げないよ。援デリはどう?」

「なんすかそれ」

「本番ありの風俗かな。詳しい話は僕はできないので知り合いのドライバーさんに連絡先教えていい?」

1「はい。お願いします」

「番号から小島さんという方から電話かかってきます。
もしむりそうなら他の仕事紹介するから連絡してね」

しばらくすると電話がかかってきた

「はじめまして。@@さんから紹介で電話しました。小島です。
さっそく仕事の内容について説明するね」

高く意気揚々としゃべる優しそうなおじさんの声だった

援デリというのはいわゆる無許可でやる風俗

打ち仔と呼ばれる業者が出会い系サイトで女の子になりすましメールし
お客をひっかける
ドライバーに待ち合わせ場所まで送ってもらい、援助交際をするのだ

「1.5をお客にもらい、女の子のバックは1ドライバーは05。
デリヘルだともっとバック安いでしょ?」

1「そうですね。60分6千円とか。でも本番ありなんですよね?」
「ゴム着だけどね。やっぱり本番は抵抗ある?」

「でもいっちゃえば手マンされるよりも入れちゃった方が安全なんだよ。膣内傷つかないし。
それにフェラとかでいかせるの大変でしょ?」

そういえばデリ時代サービスがめんどくさくて
本番してる嬢がいた。確かに寝てるだけでいいから楽だ

「なにかトラブルに巻き込まれたりは?」
「お金を払わない客がいただけかな。だから最初に必ずお金もらって」

「個人で援交するよりもドライバーが送り迎えしてくれるから安心だよ。
それに変な客は取らないようにしてるし、さいあくNGなら帰ってもいいよ」

「平日の昼間って稼げますか?」

「うん、平日の昼間はお金もってるお客さんが多いしいいひと達だよ」

それから小島さんは丁寧に一時間くらい説明してくれた
彼の人柄のよさに免じてやろうと思った

「じゃあ明日@@駅11じね。よろしく」

あ、言い忘れてたが援デリの仕事をする前に掲示板で出会った男と付き合いました。
名前は原田にします。

原田はいままで付き合った彼氏の中で1番かっこよかったし
あたしのことを大事にしてくれた

だけどセックスが下手で正直満たされなかった

そしてあたしが病的なとこは仕事がうまくいかなくて
落ち込んでストレスがたまるとセックスがしたくなる

セックスをしなくては自分の価値を見出せない?
とまあ悲しい人間なわけで

そんな理由で売りをしようと決意しました。

待ち合わせ場所につく
予め服装を伝えてあったのでおじさんに声をかけられた

「はるなさんですか?」
「はい。」

おー普通の近所にいそうなおっちゃんやーw

こんな地元でおじさんの車に乗ってるのを見られたらと
やや抵抗はあったがしかたぬ

「11時半からきそうなひといるよー」

「どんな人ですか?」

「45のおじさん。ノアの黒だって。@@スーパーで待ち合わせしてるよ。
相手に服装伝えてあるから話しかけてくれると思う」

「は、はい。」

「大丈夫かな?できそう?」

「頑張ります」

「じゃあゴム着15でお願いします」

待ち合わせ場所に向かった

黒のノア、、あれかな?

それだと思わしき車の前を通ると手を降られた
車に乗り込んだ

「こんにちわ、はじめまして」

「こんにちわ、お腹すいてる?どっかご飯たべいかないー?」

やばい、長くなりそうだ。
一人に時間をかけていたら次にいけない

「ごめん、午後から仕事があるからはやめでお願いしたいな」

「え!そうなの?じゃあここでかっていい?」

スーパーで簡単に食べられる物を買いホテルに向かった

「1、5だっけ?はい」

部屋に入ってご飯を食べるなりお金を渡された
あたしの値段は諭吉ぷらす一葉さん成り
これからあたしはこの親父に抱かれるんだ

一緒にお風呂に入った

「ぽっちゃりっていうからどんなのくるかと思ったけどちょうどいいよw」
「えーそんなことないよ。」
「いいよ、可愛い。」

身体を洗うとそのままベットへ
ディープキスされると身体を全身舐めまわされた
正直あんまりいい気はしない

「はるなちゃんはどこがいいのかなあ?」
「さあー?」

クンニをされクリを舐められる
「あっん、、」
「ここがいいんだ?」
「だめだよ、いっちゃうから」
「いいよ、イって」

そのままいかされた

それからフェラをしてとうとう

「じゃあ入れようか?」
「うん」

ゴムが装着された
そしてあたしのあそこにあれが入って行く

「うっわ、、キツイね??」
「そう??かなっ、、」

「凄くいいマンコしてるよ、、おじさんすぐイっちゃうよ」

「いいよ、イって」

ほんと数分たたないうちにイってしまった

あーあやっと終わった

「また、会いたいな。ねえ、本アド交換しよう?」

「え、うーん、、」

「ちゃんとお金も毎回渡すよ?」

小島さんにはいい人がいたら連絡先交換して顧客にしてもいいと
言われた
だけどあんまに気に入らなかったから断わった

元の場所まで客に送ってもらい
車が出るのを見送ると小島さんに電話かけた

そして迎えにきてもらった

「どうだった?」
「優しい人でしたよ。」
「よかったね。仕事はこれからもできそう?困ったことはない?」
「多分大丈夫です。」

それからいたずらメールしかこなくてしばらく客が途絶えた

「こないねえー、、時間はまだ大丈夫?」

「はい、あと3時間くらいなら」

「じゃあ俺と一本しとく?」

「あはは、いくらですか?」

「1万で。こっちも仕事として女の子の身体を知っておく必要があるからさ?」

冗談かと思ったけどまじか

「え、えっとー、、」

答えに困ってるとメールが入った

「お、あと10分で着くだって。よかったね。」

それからは先ほどの一本目のような流れ
来たのは35歳の優しそうな男性だった

彼は入れることはしなくてひたすらあたしに触れていた

「入れなくていいんですか?」

「うーん、いいや。なんか君の顔みて満足しちゃった」

「え?」

「ほんといい顔するよね」

それから世間話をして終えた

その日は夜本職があったのでニ本でやめた

本日の稼ぎは2万円成り

「次はいつ出れるかな?」
「明日休みだからやろうかな。」

「わかった。じゃあ明日またよろしくね」

次の日寝坊してしまった

「もうお客きそうだからなるべく急いで!」

早々に準備して間に合わせた

例に習って服装を相手に伝えこちらは車を聞く

「黒の車。駐車場1番奥」

向かうとサングラスをかけた男性がこちらに手を降っている
電話してるので乗るのを躊躇してると大丈夫だとこちらに合図を送った
「こんにちわ。」
「こんにちわ、すみません。電話かかってきてしまって」

あたしが年下にも関わらず敬語を使い
物凄く低姿勢な男性だった

ホテルに入るとサングラスを外した

「こんなんだけど大丈夫ですか?」

「うわあーw優しそうな目してますね」

とても素敵だと思った
だけど左薬指には指輪があった
1「こうやってよくサイト利用するんですか?」
「するね。」
「こんなことしてたら奥さん怒るよ?」
「うちレスなんだ。嫁が二回流産しちゃってうつになっちゃって。
だから風俗はオッケーなんだ。風俗は嫌いだから行かないけど。」

彼の名前はサッカーの岡崎ににてるから岡崎で

シャワーを浴びてベットへ
優しくキスされると全身を舐められた
身体中に電流が入るようにぞくぞくした

気持ち良くてたまらない
思わず頭を撫でた
すると激しくディープキス

あそこを舐められ何度もイカされた
そしてあれをねだるかのように見つめると頬をなぞられる

「入れていい?」
「うん」

この仕事をしてはじめていれて欲しいとおもった

彼とのセックスは思わず仕事だと忘れた
顔に似合わず激しくて体制を変えられなんどもつかれた

クリを触られながら入れられるのが最高に気持ちいい

「あぁっ、、もう無理、、またイっちゃう」
「イっていいよ」

何度も絶頂を迎えておかしくなりそう

「そろそろイくね」

終わったあと彼の汗がしたたる
なんだか愛しくてまた抱きしめた

1「また会ってくれる?」
「俺も会いたい。ただ俺もお小遣いあんまり多いほうじゃないからさ」
「お金はいいよ。」
「え、でも、、」
「あたしが気にいったからいいの」

そしてアドレスを交換した

「嬉しい。これでまた会えるね」

抱きつくと頭を撫でられた

「可愛い、、」

キスされそのままベットに押し倒された
そして首元を舐めらる

「あはは、、ごめんね。理性を失っちゃいました。
行こっか。」

ホテルをでた

それから順調に13時すぎからまた一本
せっかちな関西人?という感じだった

多分1番やな客だったから詳細は割愛

車に戻ると15時を回っていた

「この時間が一番暇なんだよねー」

「まあ今日は一日中できるので気長にいきましょう。」

だが17時すぎてもメールが来ない
あたしがいい加減に退屈そうにしてると頭を撫でられた

「時間もったいないから俺と一本しようか」

「はい、、、」

「まあ事務所用の写真も取りたいからさ」

なんだな複雑な気分だった
いつも客と使っているホテルにそのまま行く

「いつも駐車場までくるけど実際はいるのははじめてだー」
「確かに笑」

ホテルに入るとまずは写真を撮った

そしてそのまま寝に入ろうとすると

「寝ちゃダメだよ」

布団を取り上げられ服を脱がされた

「身体いっぱい見せてね」

ブラを上にあげられ乳首を舐められた

「可愛いおっぱいしてるね。乳輪も小さいし乳首もピンクだ」
「ぁっ、、」

指先で乳首の先端を転がし遊ばれる
その度にビクビクと身体を震わせた
甘噛みされると思わず大きく声を上げてしまう
すると小島さんのケータイが鳴った

お客からのメールだ

片手でお客からのメールを返しながら私の乳首で遊ぶ

器用だな、、笑

「もうー邪魔」

ケータイが投げられ、そして手は下へと伸びる
既に濡れているあそこは簡単に指を受け入れた
そしてクリに触れられる

「ああっ、、ぃや、、!」
「やらしく膨らんでるよ?いっぱい舐めてあげるね」

ねっとりとした濃厚な舌がクリを何度も刺激する

お返しにズボンを脱がしてフェラしてあげた

「うん。美味いね。きもちいよ?」
「ほんと?」
「あっ、やばい客来そう!」

ゴムが装着されあそこに充てがわれる

「なんか恥ずかしいね?」
「いまさらですかっ」

なんだか近所の信頼していたおじさん?に抱かれるような不思議な気分だった

でも何故か知らないがエッチした後のほうが
小島さんに対する信頼は濃くなった気がする

ホテルをでてつぎの客の元へ

始めての夜客

40歳のおじさん
変な人ではなさそう

「俺変態なんだよね。ほら、パンツ履かないでズボンじかはき」

だからなんだ(^ω^)

「そっそうなんだーあはは」

「一緒にお風呂はいってくれるんだよね?」
「え?」
「メールで言ってたじゃん。あらいあいっこしようねって」

正確に言えばそれをいったのは
あたしに成り切った39のおじさんであって
あたしではないがばれないように話をあわせる

「あそこの毛剃ってた?生えかけてるね」

「そうなんだーしばらく手入れしてなかったから」

実はあたしパイパン笑
が生えてしまい、坊主みたいになっていた

「沿ってあげようか?」
「ほんと?じゃあお願いするー!(^ω^)」

パイパンプレイ突入

あそこがつるつるになると嬉しそうに男はまんこにしゃぶりついた

69の形になりお互い舐め合う

そして挿入

「うわっ、、キツイね。締め付けていいまんこしてるよ」

行為をおえたあと素人でこんなに気持ちよかったのは始めてだと褒められた
相手に喜んでもらえる褒められる

これが快感なのだ

「じゃあシャワー浴びてくるね。」
「はーい」

ケータイをみると小島さんから着信があった

「すごい時間かかってるけど大丈夫?」

毛を剃ってもらったのもあり既に2時間たっていた

「大丈夫です。もうすぐ出ます。」

そして原田(彼氏)からの着信、メールも何回かあった
原田は家族で旅行に行っていてその帰りだという

「1にいっぱいお土産買ってあげたからね。早く1に会いたいよ。愛してるよ」

そのメールを見ながら先ほど客にもらったお金を握りしめながら
少し心がいたんだ

愛してくれる人がいるのに

わたしはこんなことしていろんな男に金で買われている

客に送ってもらい、小島さんに迎えにきてもらう

「長かったね。なにかあったのかと心配になっちゃったよ」
「ごめんなさい剃毛プレイしてたら時間かかっちゃって」

「追加料金もらった?」
「いや」
「だめだよー賢く稼がなきゃ。でもこれからパイパンで売れるね?」
「そうですねwなんか変態ばっか来そうで怖いw」
「1ちゃんも十分変態だけど。どうする?まだ続ける?」

時刻は22時を回っていた
なんだかセンチメンタルでまだ帰りたくなかった

「まだやります」
「おk.じゃあ何通かメール来てるから返すね」

それから小島さんが何人かにメール返す
夜は変な客がおおいらしい

「みんな生中だしばっか要求してくるよーきもいなこいつらww」
1「無理にきまってんじゃんね。」
「写メちょーだいだって。どうする?」
「顔より下なら」
写真を送ると返信来ず

「こいつ写泥だなー。」
「しゃどろ?」
「写メだけほしいやつ。おかずにしたいんじゃない?」

それから小島さんは一時間近くいろんな人にメールしてた

「大変そうですね」
「かなりイライラするよ。変な客つけないようにちゃんと選んでるからさ
1ちゃんは気弱そうだから要求されても断れなさそうだし。」

これも援デリの特権
何十通もくる客からのメールをいい客だけ厳選してとってくれる

「あとこっちの要求した額よりも上乗せする奴はヤクザ絡みだから。
もし脅しにあったりしたらうちのバックにも知り合いのヤクザいるから名前だしていいからね」

「はいw」

すげぇヤクザばっくにいるとかドラマみたいw

「車内で胸見せ、フェラで1だって。やる?」

「車内って洗わないでそのまましゃぶるんですよね?」

「一応除菌シートあるよ。これで拭いて痛がった客は病気だからw」

なるほどw

「やってみようかなあ。」

「じゃあこいついってみようか。」

予め車内できそうな駐車場を教えてもらい
お客の車へ

小島さんのケータイでメールのやりとりしながら待ち合わせのコンビニに向かう

白の車、、あれか
車に乗ってるやつがこちらを向いてニヤっと笑った

そしてメールが

「見つけた」

多分こいつやばい

なんか嫌な予感がした

その場から走って逃げ出し小島さんに電話かけた

「どうしたの?」
「なんかやばそうなんで逃げて来ました」
「わかった。迎えいくね」

するとメールが何通も届いてた

「なんで逃げるの?」
「おーい」
「君なら1.5でいいよ。」
「気持ちよくしてあげる」

うはあきもい!!

そして小島さんの車に乗り込んだ

「変な奴だった?」

「はい。なんかきもかった。」

「そっか。まあこんなふうにダメだったら帰ってきていいからね。」

「今日はもう帰る??」

「うーん、まだ帰りたくない。ご飯付き合ってくれます?」

「いいよ。じゃあ行きたいとこある?」

「うーん、ドライブ!」

そして小島さんは夜景の見える場所に連れてってくれた
周りにはカップルばかりで明らかに援交っぽい私達は目立った

車を走らせながらいろんな話をした
その感わたしは小島さんの腕にしがみつきくっついていた

「君はドライバーを誘惑する悪いこだね」

それから車内でエッチした
半分車内エッチの講習?みたいだったけど

「俺こんなことしていいのかな?」

「スカウトの人に言っちゃいますよ?」

「ダメダメ笑怒られちゃうwじゃあ明日もよろしくね」

家まで送ってもらうと外はもう明るかった
二階の窓からお父さんの部屋の電気の明かりがついているのが見えた
もしかしたらこんな時間に帰ってきたことを
怒られるかもしれないとびくびくしながら部屋に入ると
すでにいびきをかいて寝ていた

起さないようにそっと部屋の明かりを消す

「あんまり心配させるなよ」

「え??」

寝言だったのかな

次の日は予定が入ってしまい結局仕事はできなかった

彼氏が旅行から帰ってきたので会うと

やはりえっちになった

相変わらず彼とのセックスは満たされなくて
快感が襲ってこなくてわずらわしい

なぜかわからないけど
彼は入れると萎えてしまうのだ

「ごめんね。また1のこと満足させてあげられなかった」

こんなんで
以前から原田にはゴムつきならほかの男としていいと言われていた

そしてとうとう耐え切れずに言ってしまった

「ごめんなさい。私身体を売っています」

今までの経緯をすべて話した
だから申し訳ないから別れたいと
彼は当然驚きの表情を見せるも帰ってきた答えは意外なものだった

「それって客と生でしてるの?」

「なわけないじゃん。ちゃんとつけてるよ」

「よかった・・・お前俺との約束ちゃんと守ってくれてんじゃん・・・
ありがとうな。俺それだけでうれしいよ」

「は?何言って。。。」

「そんな理由で別れられるかよ。俺はお前がかえってきてくれさえすればいいんだ。
ほんとに愛してるんだよ。だからいつかは治ると思ってる」

「治るって。。?」

「お前性依存症だよ」

私は彼に言われて初めて自分がそうだと確信したのだ

「だからほとぼりが冷めるまで俺は止めない。
ただ変なやつに遭遇して回されたりレイプされるのだけは気をつけろ」

「ば・・ばかじゃない?彼女がウリやってんのにとめずに付き合ってるの?」

「あぁ。俺頭おかしいんだ。だけどこんなに人を好きになったのはお前がはじめてなんだ」

それからずっと泣き続けた

嬉しかったのか哀しかったのかわからない

ただ抱きしめられた腕の中は少しタバコくさいけど暖かかった

そして何日かしてまた援デリをはじめた

その日は午前中から

目標を5本に決めて午前中からはじめる

一本目二本目は30後半のおやじで
3本目はついに51歳のおじいさん

「むらむらして嫁のあそこまさぐったら諭吉くれてこれで抜いてもらえってw」

奥さん鬼畜www

おじいさんなだけあって経ちは悪く
ひたすらいちゃいちゃして終えた

4本目はひげの生えたいかついガテン系で
後ろにはベビーシートが乗っていた

「お子さんいくつですか?」

「三日前生まれたばっか」

「ちょwこんなことしてる場合じゃないじゃないすか」

「いまだからこそだよ。産後一週間はできないだろ?」

それぐらい待ってやれよw
と思いながらもこの人は家庭があるのでさくっと抜いて終わる

そして5本目

車に乗ると薄いサングラスのようなめがねをかけた男性

や く ざ ???wwww

「なんの仕事してるんですか?」

「あー工事系だよ。まいそうのね」

ま い そ う 埋葬!!?

やっぱやくざなんだ 埋める役なんだ

「それって・・力いりますよねえ・・・」

「まあ人よりはなあー。」

やべえ。降りたほうがいいかな・・・
そう思って後ろを見ると血ではなくてペンキで汚れた作業服が

「これなんすか?」
「仕事着。」
「え?やくざじゃないの?」
「は?だから人の話聞いてた?内装の工事!」

あーあww埋葬じゃなくて内装ね!!

あたしまじバカww

そして彼は私が聞き間違えたことを知ると笑ってた

「だいたいこんな可愛いやくざいるわけねーだろww」
「えwwいやあなたかなりいかついし胡散臭いよ?」
「みてみーやさしい顔してるから」

めがねをはずすと目が細くてたしかに優しいかおをしていた

「ねえ、彼氏いるの?」
「いるよ」
「まじwそれ超燃えるww」

ソファーに押し倒された

「奪っていい??」
「いやいや何いってんですかーいろんなこに言ってるんでしょ」
「そんなことないよ。可愛い子にしか言わないw」

首をなめられ強く吸われる
「ちょww彼氏いるっていってるじゃん!だめだよ!」
「俺ねー天邪鬼だからだめって言われると弱いの」

首元から胸に何個もキスマークをつけられる

ブラをとられ乳首を吸い上げられた

「きもちよくなっちゃった?」
「ちょっとシャワー浴びさせて」
「いーじゃん」

それから手マンで何度もいかせられる

「今の顔いいねえ・・」
「やめてみないで」
「いいじゃん、女が一番綺麗な時だ。もっと見せろ」

そのままお姫様だっこでベットへつれていかえると
ひたすらクンニされる

かれこれ一時間以上こうされている

「もう入れて・・・」
「だって入れたら帰っちゃうんでしょ?」
「もう時間ないから・・帰んなきゃ」
「わかったよ」

挿入される
すごく大きくて苦しかった

私の喚き声にも似た喘ぎ声があそこを突き上げられるたびに
ベットの軋む音に合わせ響き渡る

彼は楽しそうにぐったりした私の顔を覗き込む

「またいっちゃった?」
「も・・・う・・無理・・許して・・・」
「うーん。許さない」

私の身体を起し抱きしめながら突き上げる
「俺この体制が一番好きなんだ。抱きしめられるから」
「あああっ・・・・いやあ・・・もうやだ・・・くるしい・・・」

今までにない快感が襲ってきて泣きそうだった

どうしよう めちゃくちゃ気持ちいい

「もうやめてほしい?」
「う・・・ん・・・もう・・開放して・・」
「違うよ身体に聞いてるんだよ」

後ろからバックの体制で突き上げられる
「いいいたい・・・!!いたいよう・・・っ・・!やめて・・!」

子宮にくる感じがして痛い
悲鳴も甘い喘ぎ声に変わっていった

背中をむさぼるように舐められた

「まだ身体はほしがってるみたいだね」

またいってしまいぐったりしていると一度抜かれた
私の身体はくずれぼーっとしている

「いっぱいいっちゃった?」
「は・・・い・・」
「俺まだいってないよ?」
「えええーー。。もうむりだよう」

「だめ。まだ帰らせないよ」

そして彼が満足するまでひたすら相手させられた
終わったあとベットからたつと足ががくがくてそのまま座り込んでしまった

「あれ?腰抜け状態??」

ただでさえこの前に4人相手してるのだ
そりゃ身体が限界にきて当然だ
それでも彼とのセックスは最高に気持ちよかった

「俺エッチうまいでしょ?」
「う・・ん・・・」
「彼氏と別れて俺とつきあお?」
「それは・・・」
「じゃあ今度どっか遊びにいこ?酒好き?」
「はい」
「俺昔バーテンやってたからうまい酒知ってるんだ。飲みいこ」

そしてアドレスを交換してホテルをでた

「三回だな」
「え?」
「俺とあと三回会えば好きになるよ」

その自身はどっからくるんだww

「つかれたああー!もうむりー」
「お疲れさま。すごいよ、五本だよ??がんばったねー」

小島さんはいいこいいこしてくれた
三日で11まんイコール抱かれた人数

汚れちゃったなあ

そのあとファミレスでご飯
一番高いサーロインステーキを食べて至福の時w

「首もとすごいね。変な客つけてごめんね」
「まあ絶倫でしたね。中々解放してくれなくて」

そんな客に何度もイカされたとは言えず

「今日は帰りたくない病発動してる??」
「うん。今日はいっぱい頑張ったから甘えさせてくれる?」
「いいよ。こないだのところに車止めようか」

以前止めた駐車場に行き、後部座席へ移動する

小島さんは優しくキスしながら頭を撫でてくれる

「他の子ともこんなことしてるの?」

「しないよ。みんなお仕事として来てるからね?」

「あたしは違うから、、、お金だけのためじゃない。
多分性依存症だと思うから、、」

「そうなんだ。」

わたしの気が済むまでずっと抱きしめてくれた。

「そろそろ行こうかな。いっぱい優しさ注入しといてあげたよ。寂しかったら仕事以外でも遊びに連れてってあげるから」

あたしが会ったお客さんも寂しいと嘆いている人がいた

確かにただやりたいだけの人はいる

だけどみんな人肌を合わせることで虚しい心を埋めてるんだ

その代価を男は金であたしは身体で払う

なんで人を作るときに性欲だなんて淫らな感情埋め込んだんだろう

それからしばらく援デリの仕事はお休み

だが毎日のようにいろんな男と会いまくった

援デリで会ってアドレスを交換した二人の客
(岡崎さんと埋葬さん笑)

岡崎さんは月一くらいしか会えなかったけど
埋葬さんは毎日のように仕事場まで迎えに来てくれて飲みに連れてくれた

以前掲示板で出会った既婚者元ホスト

そして彼氏

埋葬さんの言うように会って三日目以降から好きになりはじめていた

だけど彼は仕事が忙しくてあたしのバイト終わりの2時間くらいしか会えない

「なんで会いに来てくれるの?」

「好きだからだよ」

「じゃあ付き合う、、?」

「俺と付き合うならウリ辞めろ」

「いまの彼氏は許してくれるよ」

「それおかしいだろ。彼女が他の男に抱かれてるなんて耐えられないだろ」

「彼氏はあたしが性依存症だから仕方ないっていうけどね」

「そんなの自分次第だろ。辞められないなんて甘えだよ。お金に困ってるわけじゃないならやめろよ」

「わかんないからさ。男の人とエッチ以外どう接したらいいんだか、あたし話つまんないし、何が得意なわけじゃないから
普通に一緒にいてもつまんないだろうし

「普通に遊んだらいいじゃん?俺と飲んだ時つまらなかった?」

「楽しかったよ」

「俺もだよ。自分が楽しいなら相手も楽しいんだよ。」

「そうかなあ、、、」

すると抱きしめながら

「じゃあ他の奴とはエッチしても俺とはなしでこれから会おう。」

埋葬さんはあたしといるのが楽しいと言ってくれた
半信半疑だったけど嬉しい

そのかん彼氏から大量に電話がきていたけど出ないでいた

家に帰ってメールを見ると何通もメールが

「どうせ男といるんだろ?もうお前のこと信じられない

こんなにメールもなにもないなんておかしいだろ?

もうアドレスも全部消して消えるね」

「やっぱり傷ついた。お前なんかただのヤリマンの公衆便所だよ。
お前のアドレス晒すから」

俺の所にかえってくればいい

そんな言葉ただの甘えだった

慌てて電話をかける

「もしもし?」

「気持ちよかった?」

「え?」

「チンチンいれてもらっていっぱい気持ちよくしてもらえた?よかった!?なあ?」

「どうしたの、、」

「さっきも他の奴としてたんだろ?どうだったのかいってみろよ」

「なんで、してないよ。」

「一生いろんな男のちん○しゃぶってろよ、ばーか!」

ツーツー

一方的に電話をきられた
こんなの当然の報いだよね

大切にしてくれるひとがいるにもかかわらず
わたしは裏切ってたんだから

しばらくするとまた彼氏から電話がきた

「、、なあ。今からいくから最後にヤらせてくれよ。」

「は?なにいってんの」

「いまから友達とお前のこと廻しにいくからさ。そしたら満足するだろ?」

「なにいってんの?辞めてよ。」

「望みどおりにしてやるよ」

「だからやだっていってるじゃん!警察呼ぶよ?」

怖くなって電話を切ると
ずっとなり続けたたまらなくなり電源を切る

次の日電源をつけると大量の着信履歴
恐る恐るかけなおす

するとなにごともなかったようにケロっとした声で電話に出た

どうやら昨日彼氏はクラブで派手に飲み
酔っぱらっていたらしい

昨夜のことはなにも覚えてない
送ったメール履歴を見ると泣きそうな声で謝り始めた

「ごめん、1。俺本当になにも覚えてないんだ、、、ごめんな。」

「いいよ。あたしが悪いんだし。でも心の底では嫌だったんでしょ?」

「違うよ!お願い、別れないで。なんでもするから、、」

「もう無理だよ。だって、可哀想、、」

それに正直重荷だったんだ
仕事以外でも男に会ってることも伝え別れてほしいと言った

「俺はお前の方が可哀想だよ。いろんな男に抱かれてないと満たされないなんて、、」

その夜、以前掲示板で出会った元ホスト既婚者から飲みに誘われた

その人はバツイチで嫁と子供がいるのに風俗から浮気までするどうしようもないひと
だった
たくさん飲まされ気持ち良くなってカラオケでエッチしてしまう始末ww
女の店員さんにぶっちゃけいれられてるの見られたw

「俺そろそろ帰るよー」
「えー、なんか帰るのだるい」
「じゃあ俺が掲示板で募集してお前の寝床さがしてやるよw」
そう言ってあたしのケータイで勝手にサポ募集掲示板にかきこんだ

内容は「いまエッチしたけどもの足りない。@@駅まで迎えに来れてホベツ1でしよう」

「ちょw勝手になにやってんの」

「うおーメールいっぱい来るなあw女ってすごいなー選びたい放題じゃんw」

「ちょっと見せてよ」
何通ものメールで信じられないものがあった

送り先のアドレスは見覚えがあり

080xxxまでワン切りで電話ください。

彼氏の電話番号だった

「こいつしょっぱなから電話番号かいてるしwかけてみる?」

「ごめん、、やめて。それ彼氏だ」

「え?まじで??ウケるw
多分こいつこのサイトでそーとー女食ってたんじゃねえの?別にカッコ悪いわけでもなかったし」

「そんなこと、、、」

「あいされてると思ってたのは1だけだよ。男なんてそんなもんだw」

「、、、いいから。てきとーにメール返して相手見つけて、、」

さいてーだ、こんなの

それからメールを返して一人は秋葉原でまちあわせ

しかしイタズラで待ち合わせに来ることはなかった

予めもう一人呼んだ人の待ち合わせ場所にいくと
メールが

「生でできる?」
「できません。」
「えーじゃあ無理かな」

たった一万で生でできるかww

そのひは仕方なく満喫に泊まることにした

原田(彼氏)から電話が来た

「もしもし、、よかった。出てくれて。いまどこにいるの?」
「、、、どうだっていいじゃん。」
「そっか。もう別れちゃうのか?」
「、、、いい女買えた?」
「え?どういう意味?」
「、、掲示板で女買おうとしてメール送ったでしょ?あれあたしだよ。」
「そうだったんだ。いろんな子にメール送ったけどその中にお前がいたんだな」

「ヤレれば誰でもいいんだね」

「、、違うよ。お前のこと忘れたくて寂しくて辛いから、、本当に好きだったから。
今日掲示板やりまくったけど
結局返事来ないし、電話番号悪用されまくり。カッコ悪いな」

昔の私に似ていた

相手はその気でもないのに勝手に舞い上がって
ヤられて捨てられて傷ついて

また寂しいから相手を探して

可哀想な過去の私に

原田とはそのまま別れて相手もふっきれたのか
友達として連絡を取り合う関係になった

そして

「1元気にしてる?気になってメールしちゃった」

山崎(風俗元客元彼)からの連絡が来た
最初はあたしは素っ気ない態度を取り、風俗をまたやり始めたと伝えると

「お前バカだな、、。また俺が愛してやるから戻って来い」

「やるだけなら他探せば」

「やるだけの女はもういらないんだ。1と別れてから何にんかと遊んだけど
やっぱりお前といて楽しいことも合ったなって今になって思った。
一回合わないか?」

「もうあの時のあたしとは違うよ。それでもいいなら」

それから何日後合うことになった

久しぶりに会うと山崎は変わってなかった
「1久しぶり。なんか可愛くなったな。」

「気のせいだよ」

その後お昼時なのもあってご飯を一緒に食べた
なんの他愛もない話をして、まるで付き合っていた頃に戻ったようだ
そのまま山崎の家にいった

「やっぱりお前といると楽しい。1あの時はごめんな。。俺も仕事がうまくいなくていろいろ疲れてたんだ。
それをお前に当たったりして、お前のことたくさん傷つけた。今度はお前のこと大切にするよ。」

「、、、また付き合うことはできない」

「どうして?」

「確かにあなたといると楽しいよ。でも、、あたしウリを辞める気はないからさ」

「なんでだよ??お金に困ってるなら俺に言えよ」

「違う。お金のためだけじゃない、、」

「ならなんだ?脅されてるのか?」

「、、、わからない。」

「どうして?そんなことをしてるなんて普通じゃないんだぞ。

「なあ、1。もうそういうこと辞めよ?お前そんなこと繰り返してたら一生幸せになんてなれないよ。
家族やお前のこと大切に思ってる人達に顔向けできないだろ。
俺と付き合ってる時のお前可愛かったよ。純粋に俺のこと愛してくれて」

「そうだね、あの時の自分が1番好きだったなあ、、。あなたのこと本気で愛してたから。
あたしはまたあの頃に戻れるかな」

「またやり直そう。今度は離さないから」

そう言って彼に抱かれた
行為中にお前の身体を忘れられなかったと何度も言われた

首元に吸い付くと香水の匂いがして、安心した

夜はお互い予定があったので夕方に解散した

「これで1から連絡来なくなったらショックだなあ。^_^」
「そんなことしないよ。じゃあまたね。」

そういって車から降りて別れを告げた
今日の夜は岡崎さんとご飯を食べに行く約束をしていた

別にいいよね、それに今日で終わりにする

ウリもやめてセフレも切って何もかも捨てて
またあの時みたいに馬鹿みたいに彼のこと愛そう

そう思ってた

岡崎さんは仕事で少し遅れて到着

「すみません、遅れて、、」
「大丈夫ですよ。焼肉食べたいです!」
「いいよ。行こうか」

二週間ぶりに会った岡崎さん
髪を少し切ってやや幼くなった
スーツ姿がかっこいい

それから食事をして仕事や世間話をした
彼は車なので飲まなかったけどあたしはややほろ酔い状態
すごく楽しかった
彼の雰囲気、見た目がほんとに好きだ

1「ホテルいきませんか?」

自ら誘った

彼に抱かれたい

これで最後にするから

ホテルに着いてキスをすると先ほど食べた焼肉の味が口に残った

「はは、、歯磨こうか。お互いに。」

シャワーを浴びてベッドへ誘導される

「おいで」

抱きつくと巻かれたタオルを解かれ優しくキスされた

彼の愛撫は優しいような意地悪なような
とにかく気持ちい

「なにされてるか言ってごらん?」

「、、っん、、おちんちん入れられながらクリいじられ、てる、、」

「そうだね。恥ずかしいとこ全部見えるよ、ほら」

足を広げられあそこを見せるように奥につかれる

「っ、、ぃやあっ、、、またいっちゃう、、」

「いいよ、いっぱいイって」

何度も絶頂を迎えて壊れたのか目から涙が溢れてた
彼もあたしの名前を呼びながらイってくれた
その涙を彼は優しくぬぐった

「ごめんね、、やりすぎちゃったね。なんか1ちゃんが可愛くて楽しかったかりつい、、。」

しばらく裸で抱き合ってた

「俺したあとこうしてる時が1番好きなんだよね」
「うん、あたしも好き」

手を握り合うと左薬指に硬いものが当たった
この人が結婚してなくて付き合えてたら
幸せだったろうな
「不思議だね。嫁とキスしたいなんて思わないけど
君とはずっとこうしてたい。」

「そうなの?」

「仕事をしててもふと思い出すんだよね、、。会いたいなって。
ただお金はいらないっていってたからってこんな風に誘うの申し訳なくて」

「他の子とこんなことしてる?」

「してないよ、ましてや34のこんなおじさん相手してくれる若い子なんてそうそういないよ」

「じゃあこれからもこういうことするのはあたしだけにしてね。」

それから彼氏と別れたことを言うと少し困ったような表情を見せた

「1ちゃん、俺みたいな奴に本気になっちゃだめだよ」

「え?なんで?」

「俺と付き合ったってこんな風にこそこそでしか逢えないし、普通の恋人みたくデートできないから」

「大丈夫だよ。岡崎さんのこと気に入ってるけど
こんな関係刹那的なものだと思ってる。本気になったりしないから安心して」

「ずいぶん難しい言葉使うんだね。彼氏は作らないの?」

「しばらくはいらないかな、、、。なんかもう疲れちゃった。」
「その歳でそれは早いよ。大丈夫だよ、きっといいひと出会えるから」

本当は今日から真面目に山崎と付き合おうと思っていた
なにしてるの?と山崎からのメールと着信が入っていた

やっぱり無理だ
この人に会えなくなるのやだ

「なに、ずっとみてるの?」
「またしばらく会えないから顔覚えておこうと思って」
「そっか逢えないのか、、」
「うん。さすがに毎週こんなだったら嫁に疑われるからね」

そしてホテルをでて駅まで送ってもらう
別れを告げると無性に心がさみしくなった

これがいつも嫌いだ

でも今日は余計に虚しい

そのまま帰ることもなく埋葬さんに電話した
ちなみに彼はあたしの近所に住んでます

「いまなにしてるの?」

「寝てたあー」

電話ぐちで猫の鳴き声がした

「あー、女といる!」
「確かにメス猫だけどな。どうした?」
「会いたい」
「どこいんの?」
「@@駅」
「わかったよ、いまからいってやるよ」
数分後迎えにきてくれた

「お前俺が免停中によく呼び出すなあ」
「あはは、ごめんね。」

そのままホテルに行った
うわ、さっきと同じホテル
しかしあたしもよくタフというか飽きないよなあ、、

ベッドにはいると自から服を脱ぎ捨てた
「なに?お前露出狂なのか?」
「違うよ、暑いから」
「クーラーつけるか」
「やだ、寒い!」
「どっちだよ」
埋葬さんに抱きついた
「ギュッてしてほしかったの」
「抱きしめるだけでいいの?」
「違う、触って??」
ブラのホックを外して彼の手を胸に当てた
あたしの身体は敏感ですぐ乳首が硬くなる
口に含まれ強く噛まれた
「いったあ、、!?いたいよ!やだ!」
「あれ、まだ痛いのダメなのか?」
ヒリヒリしてる乳首を優しく舐められた
ちょー気持ちいい
それからまたキスマークを付けられいろんな所を噛まれた
耳から背中、、歯型ついたらどーすんだっ
「いったあ、、ぃや、、」
「痛がってるくせに濡れてるじゃん。ほら。」
慣らされてもないそこにいきなり入れられる
「いやあっ、、はいんない、痛い、、、おっきい、、」
お尻を叩かれると気持ちいのか身体が反応して濡れて
滑りが良くなる
痛いのが快感に変わるとか
あたしどんだけ変態なの

それから何度か体制を変えて入れられ続けた
あたしが満足してくたくたになったのを見ると熱くなったモノは抜かれ抱きしめられた

「え?イカないの??」
「別にいかなくてもいいんだよね。感じてるの見るの好きだから。」

「、、ねえ。あたしのこと好き?」
「さあ?どうだろうね。」
「なにそれー、、」
「好きとか簡単に言わないの。」
「そっかあー。」

それから彼の腕の中で寝ていた
やっぱり今日帰らなくてよかった
一人だと寂しい、安心する、、

彼は寝返りを打つとあたしを後ろから抱きしめ
耳元で
「好きだよ」

そう囁いた

「え?」
「おやすみ」

嬉しかった
だけどやっぱり好きとかそんな言葉に抵抗がある
誰かだけを一途になんて無理だよ
たくさんの愛が欲しいだなんてワガママだよね

朝は彼の仕事のため4時起き
家に着くとそのまま山崎にメールを送った

「やっぱりあの頃のように純粋に人を好きになれません。
付き合えません、さよなら」

数時間後山崎から電話が

「なあ、、どういうつもり?」
「だからメールしたままの意味だよ」
「俺に捨てられた嫌がらせ?仕返しか?」
「、、、あの時は付き合おうと思ったけどやっぱりめんどくさくなっちゃったんだ、、」

「なんでお前そんなんになっちゃったんだ?俺のせいか?」
「さあ、、元からこんなだったんじゃない?」

「そうか。じゃあ仕方ないな。

それから山崎から何度かメールが来ていたが無視した

山崎には援デリの仕事をやめるといったものの
次の日働くことになった

いつものように家の近くまで来てもらう

一本目の客は前日からメールしていたようで
順調につく

51さいのおじさん

次の二本目はなかなか付かず
やっと付いたと思ったらイタズラ

小嶋さん「まったく暇な奴もいるよなあ。ごめんね」
「大丈夫ですよー」

その日は近辺でいろんな女の子がやってるらしく
違うドライバーが邪魔してメールを送ってくるらしい

いわゆる業者潰し

そしてやっと二本目の客がついた

待ち合わせにつくとそれらしき車が見当たらない
しばらく駐車場をグルグルしてると
後ろから車のクラクションが鳴らされる

「ごめん、タバコ買いにいってたんだ」
「大丈夫ですよー」
車を走らせるとホテルとは逆方向に

「え?そっちじゃないですよ?」
「あー間違えちゃった。まあユーターンするし」

そのまま川沿いに走っていった
「ねえ、エッチ好きなの?」
「はあ」
「ぽっちゃりって言ってたけど全然平気だよー」
そして腰を撫でられた

なんだこいつきもい

「おっぱいおおきいねえー」
そして思いっきり揉まれた
いてえ!なんだこいつ

「あのさあ外だからやめてくんない?」
「いいだろ。みてないよ」
「辞めてよ!」
腕を振り払った

「なんだよ?金払うのにだめなのか??かね払うんだからいーだろ!?」

むかつく!!
パトカーとすれ違ったので言いつけてやろうかと思ったけど
それはこっちも危ない(°_°)

第一ホテルにいかずに車で金も払わず
やりはじめようとするなんて金払わねえなこいつ

信号が赤なのを見計らってそっとシートベルトを外す
そしてドアを開けて一気に逃げた

「はあ?なんでだよ、おい!」

後ろから追いかけてきた
急いでこじまさんに電話する

「今すぐきてください!@@小学校の前!」

電話したのを見てその男は去っていった

しばらくすると小嶋さんがむかえにきてくれた

「大丈夫?何かあった?」
「車でやり始めそうな勢いだったんで車から居りました」
「そっか。変な道はいってったからおかしいと思ったんだ。
ごめんね、、暇だからといえ変な客つけて」

小嶋さんも最初その客が3払うと言ってきたので
おかしいと思ったらしい

「やっぱ暇なときってだめなんだよなあ。俺も焦ってたからほんとごめん」

それからまた一人イタズラに会い散々な日だった
車内で寝るともう夜の7時を回っていた

「おはよう。これから二本付きそうだよ!」
「ほんと??やったあー」

「そのうち一人は俺の同級生笑」
「えぇ??なんで??」
「俺が前働いてたデリヘルの店長やってる人。
今日暇だからお願いしてきた」

「怖い人?」
「いいや。でもマグロのMらしいから頑張ってね。
あとどんなエッチするか教えてね?」

二本目は普通に出会い系で引っ掛けた客
だが次の客のことで頭いっぱいだった

デリヘルの店長かあー。

「じゃああいつ酒好きだからこれ持ってってあげて?」
そして袋いっぱいに缶ビールとおつまみを渡された

「ちなみにあいつのことだからカッコつけてエッチしないで
話だけで終わるかもしれないけど、なにもしないで帰ってきたら
お仕置きだからね?」

「えっ、えー??そんなあ」

そして友達のマンションの下まで送ってもらう

てかあたしの家の近所(°_°)わら

インターホンを鳴らすとドアが開かれる
中からはガリガリに痩せたメガネの男性が

小嶋さんと同級生の割には、、頭薄いww

「こんばんわー」
「今晩わ。始めまして。」
「うわ、何その荷物」
「小嶋さんに持たされました」
「そっか、ありがとう。じゃ一万ね」
そしてお金を渡される
さてとシャワーを、、
と思ったら話が止まらない
酒を片手にかれこれ一時間近く話していた

話した内容は主にこの業界の話
「いま一日平均いくら稼いでる?」
「3万くらいですね。」
「それは結構いいと思うよ。いまデリヘルの女の子の平均は2万だからね」

「だけどいってしまえばこのやり方は違法だから捕まるリスクもあるのを覚えててね」
「はあ、、」
「まあ、素人がやればそのうち捕まるだろうけど小嶋くんは風俗業界ではプロだからね。
彼は僕のいまいた店で半年で店長になって売り上げを500万近く上げたんだ」
「えーすごい!」

そういえば小嶋さんのこともっと聞いてみよう

「どんな人だったんですか?」
「ものすごく厳しいひとだったから女の子から嫌われてたね。」
「嘘、以外!すごく優しいのに、、」
「そうなの?だいたい俺が女の子のケア役だったんだ」

あんなにいつも優しいのに
昔は厳しい人だったんだ
小嶋さんとイチャイチャしてますって
言いつけてやろうか笑w

「だから彼とやってればまず危険な目に合うことはないよ。」
やばい、そろそろ時間が
このまま何もせずに帰ったら小嶋さんに怒られちゃう

「、、、ベッドで話しましょう?」
お酒をもってベッドへ上がる
しかし一行にねっころがろうとしない

手ごわいww

これはあたしのSごころが試されてるのか??
「お店の女の子としないんですか?」
「講習で少しはするけど最後まではしないかなあ」
「じゃああたしと気持ちよくなりましょ?」

抱きついた
これがあたしの限界w

抱きつくとほんと細い身体でやっぱり仕事が大変なんだろうか

「なんか緊張するなあ、、こんなの久しぶりでドキドキしてきた」
「そんな仕事してるのに何言ってるんですか?」

一行に脱がせてくれなかったので自分から脱いだ
慣れてないような手つきでブラをはずされる

「えーと、、どんな風にされるのが好き?」
「えぇー、、好きにしてください」
「でたそのM発言!うわあー、、どうしよ。満足させられなかったら」

なんだか面白くて笑がこみ上げてきた
「あたしだけ裸ってなんだか不公平じゃありませんか?」
そういって相手の服を脱がしあれを口に含む
「うわ、、気持ちいい、、旨いね」

行為中はすぐにイってしまった
「あー、、ローターあったのに、、!そしたら君をもっとこう、、」
「いやいや、そんなあたしのことばっか考えないでくださいよ。
じゃあ、ご近所なんでまた暇があったら買ってくださいね?」
「でも君結構いいと思うよ」
「何がですか??」

「いい身体してると思うし、それ以外に客にまた会いたいって思わせる何かを持ってると思うよ。
この仕事は顔や見た目だけじゃないんだ。いくら可愛くっても客をきもがる女の子は売れない。」

「君はぼくみたいな親父にも全力で相手してくれるしね」

いやそこまで親父じゃない気がするんだけどな

「多分あたしお金ためのだけにやってるわけじゃないんだと思います」
「え、そうなの?」
「どっちかというとエッチは好きだし、相手に受け入れてもらえて喜んでくれるのが嬉しいのも多少あって、、
まあ良いお客さん限定なんですけどね。」
「そっか。まあ小嶋くんのとこで稼げなくなったらうちおいでよ。」
「どんな店ですか?」
「うーん、きゃぴって感じのギャル制服デリヘルw」

ぜってーあたし合わねえww

小嶋さんに終わったことを伝えると下で待ってるとメールがきた
「小嶋さんにあっていきますか?」
「いや、いいよ。あいつとはライバルみたいなもんだしね」

下にいくといつもの車が止まっていた
「お疲れさま。どうだった?」
「あーなんか面白かったですよ。小嶋さんのことたくさん聞いちゃった」
「えー、、あ。まさか俺とイチャイチャしてるだなんて言ってないだろうね?」
「友達と穴兄弟ですねーw」

車を走らせ前に車でした駐車場に止まった
「今度はいつにする?」
「うーん、、どうしようかな。そろそろ生理だし、しばらく大人しくしてようかな。」
「そっか。また予定わかったら連絡ちょうだい。
今度は他の女の子と一緒にやろっかw」
「えー楽しそう。」

ほんとは今日で足を洗おうと思ってた
でもこの人とまたこんなふうに仕事したいって思った
今日はイタズラもあったし車で無理やりされそうな
嫌なこともあった
だけど他三人は良い人達で話も楽しかった

きっかけはいくらでもあった
止めてくれる人もいた見守ってくれる人もいた
だけど結局あたしはやめることは出来なかった

でも昔のように自分を悲観することも嫌いに思うこともなくなって自分に自身が持てるようになった
女性ホルモンが開花されたのか最近は胸もそこそこおおきくなったし
何より肌ツヤが半端なくて
周りからも綺麗になったねって言われるようになった

もしかしたら小嶋さんみたいな良い人じゃなくて
怖い思いしたら辞めてたかもしれない
この先事件に巻き込まれないなんて保障はないけど
とりあえず目標ができたのでお金を貯めるため頑張ります

そしていつか心の底から愛せる人ができて
こんなことして馬鹿だったな
そう思って自分のこと大切にしてもらえる人に出会いたいです

釣りじゃないのでオチがなくてすみません

いままでありがとうございました。

ありさちゃん!続編

 私は、村の先輩に紹介してもらった神戸の某風俗店(ファッションヘルス)のありさちゃん(仮名)に初めて、女性の体がどうなっているのか、触って、舐めて知ることが出来たのですが、この体験には続きがあります。

 私は、その二ヶ月後に1人で再び訪れて、ありさちゃんを指名しましたが、彼女は覚えてくれていました。この日は前回と違って色々と話もしました。 彼女が九州出身な事。 そして趣味の釣りとか、スイーツの話で盛り上がりました。 そして本格的にプレイに入ります。 ありさちゃんは長い髪を結わえてこの間と同じように上半身から私の体を愛撫してくれます。 そして下半身へ・・・ 膝を折り曲げお尻を突き出します。 鏡に付きそうなくらいお尻が近づき、お尻の割れ目が広がり、肛門が露出しました。 彼女のフェラチオを眺めながら、同時に肛門も見られる絶好のアングルです。
 もう私はありさちゃんに夢中でした。 長い髪、綺麗な乳首、整った顔立ち、形の良いお尻・・・ こんな女性が彼女なら最高ですが、どうせ無理な事は分かっているので、彼女を童貞の同級生に紹介して、プレイさせて、汚してしまいたいと思うようになりました。
 
 自分自身、どうしてこんな感情が湧き上がってきたのか分かりませんが、先輩が僕に自慢げに教えてくれたのと同じ気持ちかも分かりません。

 そして、それからしばらくして私は、店のシステムとか、料金とか指名の事を教えてクラスメイト2人を店に行かせました。 私は別の所で時間をつぶしていましたが、その内、待ち合わせの場所に2人が戻ってきました。 2人もデブオタ系で間違いなく女気はありません。

 どうやった?と慎一に聞くと、「すごかった!ひろし(私の仮名)の言ったとおりやったわ!」「ありさちゃんが一番良かった!」「シックスナインになった時がやばかった!」「あんな可愛い人のオマンコが目の前にきて、思いっきり舐めまくった!」
 お尻の穴は?と私が聞くと、「親指でクリちゃん、人差し指で膣口、中指で肛門の3点攻めで喘いでたわ!」「結構肛門に指入れたかも・・・ウンチついたかなあ?」

 「ちゃんと洗ってるやろ!」と少し期限が悪くなる私・・

 次に、最初のシャワーのコースで、ありさちゃんとプレイした、正志に感想を聞くと「俺、あんな気持ちいいの初めてや!めっちゃ舐めてくれたし、お尻の穴までキスしてくれたで!」と興奮気味に話し始めた。

 「ワレメは短めで、ビラビラもクリも小さめやな。お前がゆうた通り、ケツの穴は綺麗な形しとったわ!俺も舐めたった!」
 私は2人の話を聞きながら、張り裂けそうなくらい愚息を勃起させていた。

 2人のデブオタ(友人であるが)に、あんな可愛いありさちゃんが犯されているような気分になっていたのである。

 私はその日、帰宅して、2人のデブオタの高校生の友人2人に乳首や女性器に肛門を曝け出し、舐められたり指で犯されるありさちゃんの姿を想像して激しくオナニーしました。 「ああ・・・ありさ?!!!」・・・果てました。

 次の日、学校で、慎一、正志とミーティングです。 「俺また行きたいけど金ないなあ・・・」「ほんまやなあ」と私。
 不毛な会話が続きましたが、いつの間にか、ありさちゃんの体のパーツの論評になっていました。 一丁前に高校生のデブオタ3人衆が女体について語り合っています。

 「ありさちゃんって、27?8らしいな。マンコは少し黒ずんでるけどまだましな方やろ。」「俺、こないだの熟女物のAV観たけど、おばはんの真っ黒けやったからな。」

 「でも、なんとなく、確かに観月ありさに少し似てうわ・・・」「乳首は最高やけど、はっきり言って貧乳やろ!俺はあの乳は無理やわ。」「あそこまでいったら、やっぱぶち込みたいわ!俺様の大砲を!!」「俺と3Pやな!正志がアナル担当な!俺はマンコをいただくぜ!!」言いたい放題です。

 「ありさちゃんも、まさか俺らが連れで、3人とも高校生なんて思ってないやろなあ・・俺ら老けてるし・・・」「ありさちゃんで性教育や!オマンコの神秘!!」

 「俺ら3人ともフェラしてもろたんやなあ・・九州のありさちゃんの家族はこんなん知ったらどうおもうんやろ?」「自分の娘が、チンポしゃぶりまくって、マンコ舐められまくるの・・・」 「そら怒るわ! 下世話な話やけど。」「近所の人も、こんな清楚な感じの子が、風俗嬢なんて思ってもみないわ!不特定多数の男性にマンコや肛門晒してるなんて・・・」 話は尽きません。

 しかし、俺達3人は、間違いなく、ありさちゃんの体で女性の体の構造、つまり大陰唇、小陰唇、陰核(クリトリス)、尿道口、膣口、肛門のそれぞれの穴の位置と形、色を知ることができたのだ。
 本当に貴重な体験だった。 クラスメイトと手をつないだ事もない私達が、ありさちゃんのような、お人形さんのような、愛らしい笑顔をする女性の、本来は決して見せてはいけない秘部を楽しむ事ができたのだから・・・

 フェラしてもらう私が、ありさちゃんの髪の毛を撫でてやる・・ベッド後方の鏡に映しこまれた彼女の肛門を眺めながら・・・ 至福の一時だ。 ありさちゃんを征服したような気分にさせてくれる。

 なかなか行くことが出来ずに悶々とした日々が続いているが、彼女との会話、「ああ?こんばんわ!また来てくれたんだ!ありがとう!!」「今日は、ありさイベントだから、こんな服なんだよ!」と微笑みながら話してくれる彼女の可愛い声と、そんな彼女の肛門を思い浮かべながら(なぜか最近、肛門ばかりが頭の中に・・・女性の一番恥ずかしい部分だからなのかもしれない・・・)妄想の中で、ありさちゃんを犯しまくっている私でした。

 また近々、隣のクラスの英雄にも、ありさちゃんの体で性教育してやろうと計画中です。 
 


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