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風俗

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果

嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。

息子が合宿や嫁の実家に泊まりに行った夜などは、嫁の方から夜のお誘いがある。でも、嫁はほぼなにもしてくれない。いつも私がキスをして、胸を愛撫し、クリトリスを責めた後に挿入してフィニッシュという感じだ。それとなく促すと、フェラチオもしてくれるのだけど、わざとだろ? と思うほど下手くそで、面倒臭くなって私が責めるというパターンだ。

カチカチになった嫁の乳首を、舌や指で責めていると、
『あなた、もう入れて下さい』
と、甘えた声で嫁がおねだりをする。33歳なのに、甘えた声がよく似合う可愛らしい女性だと思う。でも、私は、
「博子もしてよ」
と言って、嫁に責めるように促した。
『はい。下手くそだけど、しますね』
嫁はそんな事を言って、私のペニスを舐め始めてくれた。でも、微妙に気持ち良いポイントを外す。私は、それとなく舐めて欲しいところに嫁の舌を誘導する。でも、センスが悪いのか、気持ち良いとは思えない舐め方になってしまう。それは、くわえても同じだ。たいして大きくもない私のペニスに、さんざん歯を当ててしまう有様だ。

「も、もういいよ。じゃあ、入れるね」
私は、痛みで腰が引け気味のままそんな事を言った。
『ごめんなさい……。下手くそでごめんなさい』
嫁は、私の表情でわかったのか、上手く出来なかったことを謝ってくる。でも、ものは見方で、下手くそということは男性経験が少ないと言うことだと、ポジティブに取ろうと思った。

私が気にしなくていいよと言っても、嫁は落ち込んだ様子だった。私は、そんな空気を吹き飛ばそうと、サッとコンドームを装着して彼女に挿入した。
『あっ、うぅ……あなた、愛してる』
嫁は、気持ちよさそうにうめきながらそんな風に言ってくれた。私は、強弱をつけたり、キスをしたりしながら嫁を責める。
『あっ、うぅ、あなた、気持ち良いです。あっ、あっ、あぁっ』
嫁は、気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、私は物足りなさを感じていた。もっと無我夢中になるほど感じさせてみたい。そんな気持ちで腰を振り続ける。でも、私が腰を振っている間中、嫁は自分から動くようなことはしない。本当に、文字通りのマグロだ。

それでも、普段清楚な嫁が多少なりとも乱れる姿を見て、私は興奮が高まり、比較的あっけなくイッてしまった。いつものことだけど、私がイッたあとは、嫁は甘えてくる。セックス中のマグロっぷりがウソのように、積極的にキスをしてきたり、抱きついてきたりする。
でも、私は不満というわけではないが、もっと積極的になって欲しいなと思っていた。
『あなた、どうしたの? なんか、考え事してる?』
嫁が心配そうに聞いてくる。私は、正直に思っていることを言ってみた。「もう少し、積極的にセックス出来ないかな?」
『エッ? ……ごめんなさい』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。
「セックスするの、イヤかな?」
『そんなことない! でも、どうしたらいいですか? 私、経験ないから……』
嫁は、落ち込んだ顔で言う。経験がないということは、私しか知らないということでもあるので、夫としては本来嬉しいことのはずだ。でも、どうしても嫁のマグロっぷりや下手くそなフェラチオにストレスを感じてしまう。自分の性欲が恨めしい。
「じゃあ、風俗でバイトでもしたら?」
私は、怒った口調でそう言って寝室を出てしまった。もちろん、本心ではない。でも、ストレスと欲求不満でイライラしてしまった。夫婦仲はいい方だと思うが、たまにこんな風に喧嘩というか、私が一方的にストレスをぶつけてしまうことがある。後で反省して、申し訳ないと思うのだけど、性欲は私を狂わせるようだ。エゴだとわかっているが、止められない……。

私は、一人でビールを飲み、ノートパソコンで少し仕事をしたあと寝室に戻った。嫁はすでに夢の中で、私は謝る機会をなくしたままベッドに潜り込んで寝た。

朝になると、いつも通りの嫁だった。
『おはようございます。コーヒーでいいかしら?』
優しい笑顔で話しかけてくる彼女に、私はなんとなく謝ることが出来なかった。そして、いつも通りに食事をし、会社に向かった。

忙しく働きながらも、考えてみれば、私が妻にセックスの仕方なりを教えたこともないなと思った。やり方を教えもせずに、もっとちゃんとやれと怒るのは、理不尽以外の何物でもない。
そう言えば、会社でもよく見る光景だ。やり方を教えてもいないのに、どうして出来ないんだと怒るのは、怒られた方にしてみれば、たまったもんじゃないなと思う。

そして、しばらくは何もなく日々が過ぎていった。でも、ある日の夕方、まだ息子が塾で帰ってきていないタイミングで、
『あなた、今日面接受けてきました』
と、嫁に言われた。私は、まったく意味がわからず、
「へ? なにの?」
と、言った。
『ファッションヘルスのお店のです』
嫁は、妙に淡々と言う。
「エッ!? 面接受けたの!?」
私は、ビックリして叫んでしまった。
『はい。明日から出勤になりました』
嫁は、穏やかな顔で言う。私は、冗談だと思った。でも、冗談でしょ? と聞く私に、嫁は真剣な顔で本当だと言った。

「な、なんでそんな!」
私は、声を荒げながらも、自分で言ったことだと思い出した。
『あなたがそうしろって言うから……。あなたが喜んでくれるように、頑張ります』
嫁は、真剣な顔で言う。決意を込めたような顔だ。

「そ、そうか……」
私は、変な意地を張ってしまい、そうかなんて言ってしまった。本当は、そんなのダメだと叫びたい気持ちだった。でも、変なプライドが邪魔をして、素直に止めることも謝ることも出来ない。

『面接で、褒めてもらいました』
嫁は、どういうつもりなのかわからないが、そんな事を言い始めた。
「褒める? どういう風に?」
私は、嫁の冷静な態度に飲まれてしまった感じだ。
『おっぱいがキレイだとか、脚がキレイだとか』
「なっ、おっぱいって? 脱いだって事!?」
『だって、風俗ですから。全部脱いで見せました』
嫁は、当たり前とでも言わんばかりの言い方だ。

「パ、パンツも? 本当に全部脱いだの?」
私は、足が震えだしていた。理不尽な私を諭すために、ウソを言って責めている……。そうであって欲しい。でも、嫁の性格から考えると、ウソを言うとは思えない。

『はい。だって、裸で接客するのに、裸を見ないと面接にならないでしょ?』
嫁は、淡々と言葉を重ねる。私は、本当にやったんだと思った。

「……どんな風に見られたの? どんな面接だったの?」
私は、頭の中がAVの面接もののイメージでいっぱいになってしまった。AVだと、店長にエロ面接をされ、実技講習で中出しされるまでがセットだ。まさか、嫁に限ってそこまでのことは……。私は、真面目で頑固のところもある嫁のことなので、行くところまで行ってしまったのではないか? そんな心配で胸がいっぱいだった。

『事務所みたいなところに通されて、そこで裸を見せました。そしたら、すぐに採用って言って頂いて、講習もしてもらいました』
嫁は、少し恥ずかしそうな顔になった。私は、ドキッとして言葉も出なかった。講習……まさに、AVの展開だ。

「どんな講習したの!」
私は、ほとんど叫んでいた。
『え? 講習のビデオ見せられて、その通りにして下さいって。風俗って、あんなことするんですね。ビックリしちゃった』
嫁は、本当にビックリした顔をしている。無邪気な顔で驚きながら、とんでもない内容の話を続ける嫁に、私は少し恐怖のような感情を覚えてしまった。

「あ、あんなことって?」
『えっと、おっぱいに挟んだり、お尻舐めたり……。大人のオモチャ使ったり……』
嫁は、照れた顔で言う。私は立ちくらみがしていた。
「そんな事までするの!?」
『ううん。私は、とりあえずは全部バツにしました』
「バツ?」
『はい。なんか、基本プレイ以外にオプションがあって、やるかやらないかは女性の自由なんですって』
「オプション?」
私も風俗店は行ったことがないので、いまいちピンと来ない。シャワーを浴びて、口や手でして終わり……だと思っていた。

『はい。ローターとかバイブとか、精液飲んだりとかお尻でエッチしたりもあるそうです。お尻なんかでして、痛くないのかな?』
あまりにも衝撃的な報告だ。そんなオプションがある店なんて、おかしなところじゃないんだろうか?
「そ、そんなところで働くの? 本気なの?」
『え? だって、あなたが言ったことですよ。私も、あれから反省しました。もっとあなたに喜んでもらえるように、頑張って覚えますね』
嫁は、煽りや皮肉ではなく、本心で言っているような顔だ。私は、急に彼女の心の中がわからなくなり、戸惑ってしまった。

冗談や当てつけなら、笑って終わらせることも出来るかも知れない。でも、こんなにも真剣な顔で言われてしまうと、正直どうしていいのかわからない。

「ゴ、ゴメン。別に覚えなくていいから、やっぱりやめよう」
『ダメですよ。だって、もう支度金もらっちゃいましたから』
そう言って、彼女は封筒をテーブルに置いた。それは、20〜30万はありそうな感じだった。
「エッ? 前払いなの?」
『なんか、特別だそうです。私なら人気出るからって言ってもらって……。額も、普通の倍以上だそうです』
嫁はそんな事を言う。私は、毎日一緒にいるのでつい忘れてしまいがちだが、嫁は33歳にしてはかなりキレイな女性だと思う。顔も、清楚系な美人顔だと思う。確かに、人気は出るかも知れない。それでも、前渡しでこんなに払うなんて、ある意味では恐ろしい業界だなと思った。

「講習って、ビデオ観るだけだったの?」
私は、戸惑いと焦りを感じながらも、もっと詳しく知りたいと思い始めていた。私の中の、悪い虫が騒いでいる感じだ。

『ううん。なんか、大人のおもちゃみたいなの使って、お口でするのを見せました。すっごく下手くそだって言われました……。あなた、ごめんなさい。いつも、下手くそで……』
私は、謝られながらも興奮してしまっていた。嫁が、店長の前で全裸のまま大人のおもちゃにフェラチオする姿……。自分でも意味がわからないが、信じられない程の興奮を感じていた。

「い、いいよ。謝らなくても……。講習は、それだけだったの?」
『はい。あとは、お客さんでぶっつけ本番ですって。最初は新人割があるから、下手でも大丈夫なんですって』
嫁は、気のせいか少し楽しそうだ。
「……楽しみなの?」
『ふふ。わかりますか? 少しだけ楽しみです。だって、あなた以外の男の人、知らないですから』
私は、その言葉がきっかけになったのかわからないが、興奮しすぎて嫁を押し倒してしまった。そのまま激しくキスをする。そして、舌を絡めてグチャグチャにかき混ぜていく。

明日、博子が他の男とキスをする……。そう思うと、胸がドキドキしすぎて破れそうだ。
『あなた、ダメです。帰って来ちゃうから……。ここじゃダメ……』
嫁は、今まで見たことがないような感じで興奮している。こんなに熱っぽくて艶っぽい顔を見たことがない。

私と嫁は寝室に行き、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んでいった。脱がせるのももどかしく、シャツをまくり上げて嫁の乳首を吸う。いつもと違って、ビックリするほど固くなっている。
『あっ、あぁっ、あなた、気持ち良い……。もっと舐めて下さい』
嫁はいつもよりも積極的な感じがする。そして、彼女の部屋着のズボンとショーツもはぎ取るように脱がすと、いつもはボサボサで剛毛気味の彼女のヘアが、キレイに整えられていた。薄くて小さい……。そんな、しっかりと手入れをしたアンダーヘアに見える。

「ど、どうしたの、これ?」
私は、脇から冷たい汗が流れるのを感じながら質問した。
『店長さんに言われて、整えました。ちょっと濃いって言われました』
「……自分で剃ったの?」
『そうしようとしたけど、怖くて出来なかったの。だから、従業員のボーイさんに剃ってもらいました』
私は、自分でもどの感情かわからない感情が爆発し、嫁に荒々しく覆いかぶさった。そして、ズボンを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろした状態で嫁に挿入した。コンドーム無しで入れてしまったのは、15年前のあの時以来だ。

『あぁっ、あなた、凄いぃっ』
嫁は、いままでのどのセックスよりも感じているような声をあげる。

フェフレ作ろうとした結果www

私が彼女と出会ったのは大阪の夏一大イベント、天神祭の日…

フェフレ掲示板(フェラフレンドって意味ww)で知り合ってから3週間ほどLINEして仲良くなってから遊んだんだけど、最初に会ったときはガードが堅そうに見えたので、ご飯食べて2時間ほどで帰宅しました。

ただ、2回目のデートではそんな訳にはいかないよねww
彼女と初めて会ってから1週間後くらいかな、エッチすることを目標に2回目のデートに誘いました。

出会い系で会った子と待ち合わせ

待ち合わせは20時過ぎに千日前ラウンドワン…
私の方が少し時間に遅れたけど、無事に合流
そのまま予約をしていた鉄板焼きのお店に行きました。

まぁこの子と会うのは2回目なんで飲んでるときはそんなネタっていうネタなかったです。笑

ほどほどにお酒を飲んで喋って、時刻は23時半…
会計を済ませてお店を出た時に

さっ、泊まり行こうぜー!
えー本当に行くのー?
当たり前やんw
何もしない?
しないよー!多分…w
多分ってなによw

はい、そうなんです。
1回目にエッチしようとして失敗したんで前もってお泊まりを約束させておきましたwwww

エッチ目的で女の子とお泊まり

さすがに2回もご飯奢って、何もせず帰るなんてことしたら大赤字ですからね(゚ω゚;)

出会い系で会った子をラブホに連れてきてエッチを試みるも苦戦…

エッチなセフレ画像

ラブホに到着後、テレビを見ながら少し歓談して、別々にシャワーに入りました。
もちろん、ここまで来てもまだエッチをする前提ではないですよ。

ただ、来たからには…ね?(*´∀`)

男と女がラブホに泊まってるのに何もしないなんて有り得ないと彼女も分かってるはず。
私ももちろんエッチする気満々だった。

なのに…

NOぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャワーから上がってきた彼女がバスローブを着てねぇ(TωT)

これ私の経験から言えることなんですけど、シャワー上がったときにバスローブを着る子って、めちゃ簡単にエッチできるんですよ。
その逆で、シャワー上がりなのに私服着ちゃう子はかなりガードが堅い。

ラブホに来てんだから、もう股開いちまえよ!クソったれ!

なんて心の声を悟られないように…
自然な形で一緒にベッドで寝ようとするも、それすら拒まれました。

こっち来て寝たら?
私はいーよ、ソファで寝るから
何もせんがな
ヒロくん、顔が笑ってるで?w
バカw

うぬぬ…やはりなかなか手強い
何度かこういった感じで一緒に寝ようと誘ったが全て全滅…
ここで秘密兵器を出すことにした。

“ピッピッピッピッ”

冷房18度、風速最大MAX

これでどうえ?

約3分後…

ベッド来た(*´∀`)爆笑

エッチなセフレ画像

彼女がベッドに来てからも格闘でしたけどね。笑
とりあえずエッチな雰囲気を作らなきゃと思い、手を繋いでみると…これは快くOK(*´∀`)

そこから手をおっぱいに伸ばすと「イヤッ…ダメ…」とか言いながらそんな抵抗しなかったので乳首を舐め舐め
小さくてピンク色の乳首を十分に攻めて、股間に手をやると

あ、めっちゃ濡れてるww

そりゃもう、コップ1杯分の水をぶちまけたような濡れ具合でした。
しかもTバックやったし。笑

でも、一番驚いたのはこの女の子の性癖とテクニックですよ。
フェラのテクニックが本気で風俗嬢の比じゃないレベルで上手かった。
あまりのテクにフェラで悶絶してると、いきなり上の方に上がってきて女の子が一言…

「お願いっ、乳首噛んで!!」

いやもう本当にあっぱれですわw
エピソードは山のようにあるけど、今まで出会い系で会ってきた女の子で一番エッチだったのは言うまでもない。
もちろん風俗嬢よりもテクニックもあるし、容姿もお姉さんタイプで美人(・∀・)

これは絶対にセフレにしなければ…と思い、私も必死に行動しましたよ。

エッチでテクニック抜群の女の子をセフレにしようとするも…

次の日の昼頃にホテルを出て帰宅後、俺はセフレにする方向でLINEをしてたら女の子から

もうエッチは絶対なしだよ!
エッチするなら会わない
友達として無理なら私は無理…

本気でセフレにしたいと思った女が現れた!と思ったらこんなオチwww
一緒にいるときは「今度からは乳首噛んでね」とか「だって性癖言った方が次から楽しめるやん」ってセフレにできそうな素振りまで見せてたのに…
ヤリ逃げされたwww

エッチなセフレ画像エッチなセフレ画像
元々、彼女は「私は軽い女じゃない」という意識が強く、手強かった。

この女の子ほど全てが完璧に揃ってる子はなかなか居ないと思うけど、出会い系にはエッチな子は大勢いるからね。←出会い系を使ったことがない人は想像も付かないと思うけどw
逃した獲物は大きいが、この子に負けないくらい可愛くて、エッチでテクがある子を頑張って探すか(*´∀`)

バイアグラ飲んでソープに行ってみた

リーマンショック以来、うちの会社は青息吐息の経営が続いていて、給料は上がらず、ボーナスもほんの気持ち程度。
もちろん、新人の採用もパートが欠員補充程度で、正社員はここ何年もゼロ。
株価が2万円台回復したとかいうニュースもまるで別世界のことのようで、ホントもう、アベノミクスてなんじゃらほい?って感じ。
世の中猫も杓子もスマートホンになってしまったけど、未だにガラケーだしね。
そんなわけで、自分1人生きていくのが精一杯なんだけど、酒もタバコもやらないので、生活切り詰めて浮かしたお金で、2ヶ月に1回くらいのペースで風俗に行くのが今んとこ唯一の楽しみ。

ところが、なんか最近、勃ち具合がいまいちなんだわさ。
年齢的な衰えが最大の理由なんだろうけど、それに加えて、職場での精神的なものとか、普段の食事とか、複合的な結果なんだと思う。
中高校生くらいのときは、雑誌の水着グラビアを見ただけで痛いくらい勃起して困ったもんだったが、今となっては羨ましくさえある。
マカとか亜鉛のサプリも飲んでみたけど、効果を実感するには至らず。まあ現状維持くらいにはなってるかも知れんが。
こうなったらもう、バイアグラでも試してみるしか他に打つ手がなくなって、ネット通販を調べてみたんだけど、どこも怪しい感じがして、注文をためらっていた。

ネット広告って不思議だね。「バイアグラ」なんてキーワードで検索していると、ヤフーとか普通に開くだけで、そういう系の広告が表示されるようになってしまった(笑)。
その中で、男性専門と銘打ったクリニックの広告が目に止まった。
日本国内でバイアグラを入手しようと思ったら、海外サイトに注文して個人輸入という形をとるか、病院で医者に診断書を書いてもらって購入するかのどちらかになる。
医者の診断を受けて処方してもらうのは、たしかに正攻法かも知れないが、ちょっと抵抗感がある。保険の関係から会社にバレたら大恥だ。
しかし、そのクリニックは保険証不要、診察は数分程度、そして電車で小一時間という近くにあるということで、ちょっといいかもと思えてきた。
検索しても悪い評判は見当たらなかったし、外回りで近くに行く用事ができたので、思い切って行ってみることにした。

1週間後、その機会がやってきた。午後から客先を2軒訪問し、日報をメールさえすれば直帰して良いパターン。
訪問先はいつもの得意先なので、商談のほうは問題なし。まあ最後は腹を空かせた井之頭五郎みたいになってたかも知れんが(笑)。
スタバに入って日報を作成、しかしすぐ送信したらもう1軒回れとか帰社しろとか言われてもなんなんで、ドラフト保存していつでも送れるようにしておく。
「よし」
ノートPCを閉じると、クリニックのサイトからプリントしておいた地図を取り出し、スタバを出た。
おおよその場所はわかるが、意外と道が入り組んでいてちょっと迷ってしまっが、なんとかクリニックが入っている雑居ビルを発見。
階段で3階まで上がると、クリニックのドアが目に入った。意外と小綺麗な外観だ。

ドアを開けて中に入ると、中は意外と明るい雰囲気だった。待合スペースとカウンターがあり、男性スタッフがいる。
普通の町医者だと、受付は女性のことが多いが、サイトに書いてあったとおり、ここのスタッフは全員男性のようだ。
「こんにちは、当院は初めてですか?」
「はっ、はい」
「ではこちらの問診票にご記入お願いします」
会話の中で「勃起」とか「バイアグラ」というような単語は使わなくていいようになっているようだ。
問診票には、住所氏名年齢のほか、薬一覧の中から希望する物にマルを入れ、最後にいくつか問診事項があり、チェックを入れるようになっている。
バイアグラのほかに、価格の安いジェネリックがある。また、1錠成分の多い少ないのバリエーションもあるみたいだ。
お試しということで、いちばん価格の安いジェネリック品の、いちばん低容量のものにマルを付けた。
高血圧、既往症、服用中の薬、アレルギー、いずれもありません、っと。でカウンターに提出。
「はい、では先生の診察がありますので、しばらくお待ちください」
そう言われて、待合のイスに座った。
俺の他には、50歳代くらいの客(患者と言うべきか)が1人順番を待っていた。

5分ほどして俺の名前が呼ばれ、診察室に入った。
「ハイこんにちは。こちらへどうぞ」
白衣を着た若い男の人が座っていた。これが医者か?
「え?っと、今日はバイアグラのジェネリックですね」
「はぁ、最近ちょっと元気がなくて」
「いま何か医者にかかってますか?」
「いいえ」
「何か飲んでる薬はありますか?」
「ビタミンのサプリを飲んでます」
「問題ないですね」
「ジェネリックで効きますか?」
「ええ、成分は同じですから。空腹状態で飲んで、あとお酒は避けてください」
「はいわかりました」
「じゃ、これでお出ししますので」
診察時間、正味1分ちょっと(笑)。
カウンターでお金を支払い、薬とリーフレットを受け取って終了。
たしかに保険証はいらなかった。薬代だけで診察代は取られていないみたいだ。

そしてついにバイアグラ(のジェネリック)を使うときがやってきた(笑)。
給料日後の最初の週末、たまに行くソープに予約を入れた。
入ったことのある嬢を避けて、初めての嬢を指名。
空腹状態で、事に及ぶ1時間前に飲む必要があるとのことなので、そのとおりに服用。
顔がほてるとか動悸が激しくなるなどの副作用があるようだが、俺の場合は特に何も感じられず。
予約時間の15分前に店に入り、待合室でまったり待つ。
その時点でも下半身には特に何も感じられず、少々不安になってきた。
ラックにあった雑誌を手に取り、エロい記事を読み始めたところ、何やら下半身に変化が(笑)。
突然、チンポに血液が大量流入するような感じがしたかと思うと、猛烈に膨らみ始めた!
ちょ、いきなりこれですか!
なんていうか、中学生のころプールで同級生の水着姿を見て勃起してしまい、収まりがつかなくなったという感じだろうか。
雑誌を元に戻して、テレビに映っていたニュース番組を見て気を紛らわそうとしてみたが、勃起はまったく収まらない。
そうこうするうち、男子従業員に呼ばれて、嬢と対面。その時点ですでに勃起MAX(笑)。

嬢は丸顔で肉付きが良く、AV女優の羽月希に似た感じなので、ノゾミちゃんとしておきます。
「いらっしゃいませ、ノゾミです。よろしくお願いいたします」
「あ、ども」
気のせいか、ノゾミちゃんはズボンの膨らんだあたりを凝視しているようだ。
ベッドのフチに2人並んで座り世間話をするが、はっきり言って上の空。
湯船にお湯が貯まった頃、ようやく嬢が立ち上がった。
「じゃ、脱ぎましょうか」
ベルトを外し、ズボンを脱いだところで、パンパンに膨らんだトランクスを見てノゾミちゃん驚愕。
「お客さん元気元気♪」
バイアグラ飲んでることを言うべきかどうか迷ったが、聞かれない限り、否定も肯定もしないことにした。
「ノゾミちゃんがタイプだからこうなったんだよ?」
「ホントですかぁ??いや?んお客さんたらも?」
ノゾミちゃんにトランクスを脱がされ、ギンギンに勃起したチンポが登場♪
「すご……」
ここまでの勃起は、自分でもいつ以来か思い出せないくらい。
もはや自分の意思ではどうしようもない。まさにやりたい盛りの中高生並み(笑)。
勃起したチンポに誘導されるかのように洗い場へ行き、スケベイスで体を洗ってもらう。
その間もチンポはフル勃起状態をキープ。まさにバイアグラ効果。
さすがに、ここまで勃ちっぱなしだと、ちょっと恥ずかしい。
泡を流してもらい、浴槽に漬かる。入浴剤が入っていてお湯が白濁しているので、チンポが隠れて好都合だ。
ノゾミちゃんも浴槽に入ってきた。潜望鏡はパスしてもらい、エロくない話題でしばらく世間話をする。
「じゃ、上がろうか」
ノゾミちゃんに促されて立ち上がったら、白濁したお湯の中からフル勃起状態のチンポがコンニチワ?。
「お客さん、スゴイ元気ですね♪」
「はははっ、ノゾミちゃんの体がエロいからだよ」
「え?っ、ホントですかあ?」
「うん、だからこうなってしまうんだよ」
ノゾミちゃんに濡れた体をタオルで拭いてもらうが、勃起したチンポが邪魔で仕方がないくらい(笑)。
上から下まで拭いていき、膝を突いた態勢で足元まで拭き終わったノゾミちゃん。
そして顔を上げると、ノゾミちゃんの目の前に俺のフル勃起したチンポが。
「あむ」
ノゾミちゃんが俺のフル勃起したチンポを口に咥えた。仁王立ちフェラだ?。
「あぁ……。気持ちいいよ」
「あぐあぐ」
バイアグラの効果かどうかはよくわからないが、あれだけの勃起状態にもかかわらず、気のせいか長持ちしているような気がする。
ノゾミちゃんの頭を撫で撫でしながら、仁王立ち状態でノゾミちゃんのフェラを堪能する。
いつもなら既に発射寸前になっているはずだが、今日はぜんぜん余裕がある。
「ベッド行きましょうか」
「うん」

タオルを腰に巻いてもらい、ベッドのフチに並んで座る。
「お飲み物、何が良いですか?」
「じゃ、ウーロン茶」
「は?い」
この間も、俺のチンポはフル勃起状態をキープ。タオルがテント張ってます(笑)。
ウーロン茶を飲みながら、ベッドプレイ前の軽いトーク。
エロとは全然関係ない話しをして気を紛らわせているのに、全く勃起が収まらない。
そうこうするうち、ノゾミちゃんの手が股間のテントに忍び寄ってきた。
タオルの上から、ノゾミちゃんの指が俺のフル勃起状態のチンポをまさぐる。
「お客さん、ホント元気ですね?」
このセリフは、今日だけで何度聞いたことか(笑)。
ノゾミちゃんは俺の腰のタオルを取った。天井に向かってそそり立つ俺のチンポ。
ノゾミちゃんの顔が俺のチンポに近づいて、パクッと咥えられた。
ぱっくり亀頭を攻めていたが、だんだん竿の方に舌が降りてきた。
玉袋まで降りてきた舌は折り返し、また亀頭に戻ってきた。
チュバッ、チュバッと唾液をたっぷり絡めて美味しそうに舐めるノゾミちゃんは、ものすごくエロい。
すごく気持ちの良いノゾミちゃんのフェラだが、いつもよりはるかにに長持ちしている。
しかし、決して感度が鈍っているわけではなく、気持ちが良いのに余裕があるという、いつまでもこうしていたい状態なのが不思議。

「今度は俺が舐めてあげる」
そう言ってノゾミちゃんをベッドに寝かせて攻守交代。
何度も何度もキスをして、胸、へそ、太腿と攻めていく。ノゾミちゃんのスベスベの肌、俺好みのムッチリボディにむしゃぶりつけるこの幸せ。

そして、いよいよ本丸に攻撃開始。
少し濃いめのヘアをかき分け、指でパカっと開く。すかさずむしゃぶりつくと、ノゾミちゃんがあえぐ。
「あっ、あっ、あああああん」
「気持ちいい?」
「あ……、はい……。ああ?ん」
しばらく舌先でクリちゃんを舐めたあと、再びノゾミちゃんの唇に戻り、キス。
ノゾミちゃんのポテっとした唇を吸いつつ、指でアソコをグリグリ攻める。
痛くさせないように微妙なタッチでクリちゃんを撫でていたが、唇が離れると、トロンとした表情で俺を見つめるノゾミちゃん。
「お願い、指入れて……」
「ん、痛くない?」
「だいじょうぶ♪」
俺は中指の腹でしばらくじらしたあと、ヌルっと入れてみた。
「んっ、あっ、ああああああ」
エロい表情であえぐノゾミちゃん。
ノゾミちゃんのアソコの中は、熱いくらい暖かかった。
痛くしないように、ゆっくり出し入れしていたが、不意にギューっと指を締め付けられた。
「すごいね、ギュっと締まってるよ」
「んふふ、あっ、あ?ん」
ほどよく潤っていることを確認する俺。
「入れていい?」
「入れて」
「もうガマンできないよ」
「ゴム着けましょ」
俺とノゾミちゃんはいったん上半身を起こし、ノゾミちゃんに向かって足を拡げる。
言うまでもないが、俺のチンポはずっとフル勃起状態。ノゾミちゃんの唾液なのかガマン汁なのかはわからないが、ヌルヌルの液がまとわりついている。
「じゃ着けますね」
実を言うと、今までなら、ここで少しチンポが軟らかくなることが多かった。手際の悪い嬢なら、完全に萎えてしまうこともあったり。
しかし今日はどうだ、フル勃起状態を保ってる。ビンビンのチンポをノゾミちゃんに預け、ゴムを着けてもらう。
「あれ、はいんない」
「どうした?」
「お客さんの、大きいからこのゴムじゃはいんないよ」
「大きいのある?」
「うん、ちょっと待ってね」
ノゾミちゃんはベッドサイドの小箱から新しいゴムを取り出した。
「これならいいかな……はいOK」
黒いゴムに包まれた俺のチンポ、何だか妙にエロい(笑)。
「おいで」
「はい」
ベッドに横になり、指を絡め合う。ノゾミちゃんが俺に唇を近づけてきた。俺が舌を出すと、吸い付いてくるノゾミちゃん。
見つめ合いながら、舌と舌とが絡み合う。
「可愛いね」
ノゾミちゃんの乳首を指で転がすと、ノゾミちゃんの表情がトロンとなった。
「入れてください……」
「入れたいの?」
「はい……」
ノゾミちゃんのアソコに指を這わすと、いつでも入れてとばかりに大量の熱い液が沁み出ていている。
「じゃ、入れるよ」
俺はギンギンのチンポに手を添え、ノゾミちゃんの欲望の花園に亀頭を近づける。
亀頭がノゾミちゃんの欲望の花園に触れたところで、そのままグチャグチャと回転させた。
「あっ、あっ、あっ」
「気持ちいい?」
「気持ちいいです」
そのままさらにグチャグチャとかき回す。
「お願い、入れてください……」
「何を?」
「お客さんのオチンチン」
「欲しいの?」
「ああん、もう早く」
俺はグッと腰を入れ、ノゾミちゃんの欲望の花園に突入した。
少しずつ慎重に突き進み、根元までキッチリ入ったところで動きを止めた。
ノゾミちゃんの目を見つめる。
「入ったよ」
「気持ちいい、スゴイ」
ノゾミちゃんの唇を吸う。舌を出してくるノゾミちゃん。舌と舌を絡め合ったり、俺の舌をノゾミちゃんの口の中に入れてかき回したり。
「はぁ……はぁ……気持ちいいもうダメ」
ノゾミちゃんの欲望の花園に完全に挿入していたチンポを、今度は少しずつ抜いていく。
完全に抜ける寸前で折り返し、再びノゾミちゃんの欲望の花園の奥深く目指して侵入させる。
ノゾミちゃんは、少しでも挿入が深くなるよう自ら腰を動かし始めた。
「ん?どうしたの?」
「ああもうダメですぅ」
「気持ちいいの?」
「お願いもっと突いてぇ」
「ノゾミちゃんてエロいね」
「あっ、うん、いやあああん」
俺は少しだけ出し入れのペースを速めた。
「あっあっあっあっあっあっ」
「気持ちいい?」
「もうダメぇ?!」
「えっダメなの?」
俺はそう言ってチンポの出し入れを止めた。
「いぢわる?」
「ダメって言ったじゃん」
「ああんもう?、お願い入れて」
「こうか?」
俺は不意打ち気味にググッと突いた。
「ああっはあっはあ、んんんんん」
予想外に大きな声をあげるノゾミちゃん。
チンポの出し入れ速度を速める。
ノゾミちゃんの欲望の花園は、白濁液にまみれ、ヘアにもまとわりついている。
花園の中心には、黒いゴムに包まれた俺のチンポがズブズブと出たり入ったりを繰り返している。
黒いゴムと、白く泡だったノゾミちゃんの密液が絡み合う様は、言いようが無いほどに卑猥だ。
風俗は、男が女にお金を払って気持ちよくしてもらう場所だ。
しかし、男が女を気持ちよくさせてこそのセックスだ。
男は、女の誠意に応えなければならない。
俺のチンポは、ノゾミちゃんを気持ちよくさせている。
俺のチンポは、天然の巨大バイブだ。
俺のチンポは、自分が気持ちよくなるためではなく、ノゾミちゃんを気持ちよくさせるためにあるのだ。
俺のチンポは、ノゾミちゃんの欲望の花園の中で、最高に勃起している。
俺のチンポは、射精というゴールに向かって突き進むのだ。
ノゾミちゃんと俺は、共に快楽の果てのゴールを目指して、一心不乱に性器と性器を付き合っている。
最高に硬く大きくなっている俺のチンポと、それを迎え入れるために密液を大量に分泌したノゾミちゃんの欲望の花園。
そのふたつが、引き合うようにピッタリと結合し、俺とノゾミちゃんは今、ひとつになっている。
俺は腰の動きを加速させた。
ノゾミちゃんのお椀のような胸が、俺の腰の動きに呼応して上下に揺れている。
いよいよ射精感が高まってきた俺は、下腹部をノゾミちゃんにピッタリと押し付けながら、ノゾミちゃんの目を見つめる。
「そろそろイキそうだよ」
「いっぱい出して」
そのままノゾミちゃんのポテっとした唇に吸い付く。
ノゾミちゃんも、負けじと俺の唇を吸う。
上の口どうしと下の口とそうしが繋がった状態で、ゴールに突き進むふたり。
「あふっ、んふ、んふ」
お互いの唇が塞がっているので、声も出せない。
何もかもが極限状態になったとき、歓喜の瞬間が訪れた。
「でっ、出るよ!」
「出してぇぇぇ!」
「はっ、はっ、はっ、ああぁッ!」
俺はノゾミちゃんの欲望の花園の中で、ビクビクビクッと大量に放出した。
溜まりに溜まった、熱く、濃い精液の全てを出し切った。
フル勃起状態での射精は、出す勢いも半端無い。ここまでの射精時の快感も、久しぶりのものだった。
少しの間、俺もノゾミちゃんも、無言のまま動くことが出来なかった。
ようやく俺は上体を起こし、ノゾミちゃんの顔を見つめる。
「気持ちよかった……」
「ホント?あたしも……」
俺とノゾミちゃんは、まだ繋がったまま。
そしてまだ勃起を維持している俺のチンポ(笑)。
ノゾミちゃんの中からチンポを抜いた瞬間、ビンッと俺の腹にブチ当たるくらい反り返ってる。
黒いゴムはもう白濁液まみれ。ゴムの先端は、大量の精液でパンパンに膨らんでいる。
「お客さんスゴーい!スゴいですよこれ!」
まだピンピンに勃起していることがスゴいのか、それとも大量に出た精液がスゴいのかは、よくわからないが、確かにスゴいんだろう。
ゴムを外し、ティッシュでキレイにしてもらい、腰にタオルを巻く。
「飲み物は何がいいですか?」
「あ、あじゃ、緑茶もらおうかな」
「ハイどうぞ」
「ありがと」
ベッドサイドの壁にもたれながら、2人並んで座る。
「気持ち良かったですか?」
「ああ、めっちゃ良かったよ」
「あたし、ちょっとヤバいくらいでした」
「え、何が?」
「お客さんの、ちょっと大きくて、ちゃんと入るかなと思ったんですけど」
「痛かった?ゴメンね」
「いえ、大丈夫です。お客さん優しく入れてくれたから」
「そうかな、でも良かったよ、ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございました」
実は、この時点でまだ俺のチンポは勃起していた。
「体洗いましょうか」
ノゾミちゃんにそう促されて、タオルを取る俺。
勃起しっぱなしのチンポがあらわになる。
「え?まだ勃ってるんですかあ」
「ノゾミちゃんがエロいからだよ」
「いやあんお客さんたらもうヤダー」
ノゾミちゃんももういい加減気付いているだろうけど、ここは知らんぷり。
お風呂に浸かって、最後に体を拭いてもらう段になってもまだ勃起してる(笑)。
「この子、ホント元気ですね?」
最後にまた仁王立ち状態で亀頭にキス。
「ありがとう、また来るよ」
「ありがとうございました。またお待ちしています」
インターホンを手に取るノゾミちゃん。
「もしもしノゾミです、お客様お上がりになられます」
あっという間に終わった、夢のようなひととき。
最後にもう一度キス舌を絡めるをキスを楽しんで、ノゾミちゃんとバイバイ。
男子従業員が店の玄関までご案内。まだ勃起してました(笑)。

思い切ってクリニックで処方してもらったジェネリックのバイアグラ。
いちばん低容量のやつだけど、ここまで効くとは思いませんでした。
ここまでエッチを楽しめたら、安い買い物です。こんないい薬なら、使わないと損!て感じです。
あ、勃起のほうは、このあと飯食ってるうちに収まっていました。

デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、
風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。

ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、
とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。
彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。
そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。

たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。
もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。
あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、
路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。

いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。
近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、
会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。
何店か試して、それほど高級でも激安でもない3?4店に落ち着いたな。

遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、
その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。
もちろん人妻店にバツイチや高齢独身の嬢が多いのは知ってるが、
雰囲気を味わえればこっちは満足なんで、堅いことは言わない。

「今日は遊ぶぞ!」と決めると、ネットで出勤嬢一覧をチェックして予約する。
ボカシ&修正が多い写真や、店のスタッフが適当に書いたプロフを吟味して
地雷をより分ける技術も、いつの間にか身につけた。誰にも自慢できないけどな。

 +++ +++

その日、予約したのは某店サイトの新人欄で見つけた「アキさん」。
「風俗初体験。清楚な奥様もベッドじゃ淫乱エロエロ!」の紹介文はともかく、
何となくよさ気だったんで電話したら、うまい具合に90分コースが取れた。

確認の電話が来て5分後、待ち合わせ場所に現れたアキさんを見て、
第一印象は「とりあえず当たり…かな」。今いち地味で普通の主婦っぽい。
もともと超美人は期待してないが、まあそこそこキレイと言えばキレイか。
強いて言えば松下由樹…系かな。なんかイイ感じ…というか俺の好みだわ。

ラブホに入って支払い。風呂の湯を張る間のトークタイムも感じが良い。
やたら事務的だったり、逆に馴れ馴れしすぎたりする嬢も少なくないが、
アキさんは俺が若いと見るや、失礼にならない程度にタメ口に切り替えたり、
その辺が上手というか俺的に好感度が高かった。

俺、嬢が脱ぐときに下着を取らせてもらうのが楽しみなんだが、
アキさんは嫌な顔一つせず「脱がせてくれるの? ありがとー♪」。

身長は160cm弱くらい。プロフのスリーサイズは90(E)?60?85だったが、
実物は推定で87(D)?66?88ってとこ。これくらいの詐称は想定の範囲内だ。
というか太股のムッチリ具合とか、俺のストライクゾーンの真ん中だわ。
恥ずかしながら風呂に入る時点で勃起して「大きいね♪」と笑われた。

お風呂タイムはラブラブモードで、湯船にも一緒に入ってくれた。
俺が後ろから抱くようにオッパイモミモミしてたら、振り返ってキス。
…キスがうまい。技量云々より俺の唇にフィットして、これまたイイ感じだ。
この時点で彼女が「当たり!」だと確信したな。

ベッドで「攻める? それとも受ける?」と聞いてくる嬢もいるんだが、
アキさんは俺が上になってキスすると、すぐ察して「受け」の体勢になった。

そう、俺は超が付く攻め好き。といってもSっ気があるとかじゃなくて、
女がヨガレばそれだけ興奮してチンコがさらに元気になるタイプだ。
もちろん風俗嬢(てか女性一般もか)のヨガりが演技込みなんて承知の上。
それでも客を上手に乗せ、興奮させてくれるのが嬢の心意気だと思う。

アキさんは俺より20cmくらい小さかったが、腕にすっぽり収まる抱き心地が最高。
オッパイやお尻もボリュームがあって、若い子と違うムチムチの触感がたまらん。
「普通にしてていいですよ」と言ったら、俺の嗜好を理解したのか
あまり大げさにヨガらず、俺の愛撫に身を任せてくれた。

下の毛はやや薄め。手マンしても嫌がる素振りを見せない。
プロフでNG指定してなくても指入れを嫌がる嬢は多い…と聞いたことあるが、
手マン好きの俺に言わせれば、嫌なら最初から禁止してもらう方が助かる。
もちろん爪は短く切りそろえてるけどな。

片方の乳首を咥えて舌先で転がしながら、指でもう片方の乳首をクリクリする。
もう片手をマンコに這わせ、2本指で膣の上壁を刺激しながら親指でクリ攻め。
3点攻めが効いたらしく、アキさんは「あっ、あっ、あああぁ??!」と昇天した。
あとで「次の仕事に差し支えるから、ほんとはイキたくない」と言ってたけど。

ともあれ相手がイクと俺もフル勃起…というか風呂場からそうなんだが。
今度は攻守交代でアキさんが上になってフェラしてくれた。

チロチロ…ペロペロ…ジュプジュプ…。うーん、下手とは言わないが、
前にどこかの店舗型ヘルスで体験した「神業級の舌使い」ってほどじゃない。
でもまあ一生懸命だし、この方が素人っぽくていいか、と都合良く解釈した。
すると本当に素人妻のように思えてきてさらに興奮。我ながら得な性分だと思う。

ここで終わらせるのもアリだが、思い直して再び攻守交代し、今度はクンニ攻撃。
愛液はかなり濃い味だったが、好みのタイプだと何でも興奮要素になるよな。
片手はオッパイ、もう片手は陰唇を広げつつ指を入れ、舌先でクリを攻める。
手マンで2回ほどイッて感度が上がってたのか、舐めて吸ってで連続イキした。

「最後…どうします?」

亀頭でクリを撫でながら、俺の方から聞いてみた。相手が年上なんで一応敬語ね。
アキさんは上気した表情で、俺のチンコを握って言った。

「…ねえ、入れちゃっていい?」

実は俺、これまで人妻デリじゃ6割くらいの確率で無料本番に持ち込んでた。
気に入った嬢だと8割を超える。この比率が高いのか低いのかは知らない。

攻めてイカせまくって、いい感じに盛り上がったところで耳元で
「お店に内緒で入れちゃおっか?」と囁けば、かなりの確率でOKしてくれる。
別に手でも口でも出せれば一緒なんだが、本番に持ち込むプロセスが楽しくて、
感じの良い嬢だとたいてい試してみる。アキさんにもそうしようかと思ってた。

嬢の方から「入れていい?」と持ちかけられたのは初めて。
前に「プラス5000円で入れさせたげよっか?」と聞いてきた嬢はいたけどな。
こっちもそのつもりだったんで、ラブホ備え付けのゴムを装着してゴー!だ。

思わず「うわっ」と声が出た。ゴム付きでこんな気持ちいいとかアリ?って感じ。

これまでも「私、名器って言われるのよ」というソープ嬢はいたし、
ちょっと怖かったが生挿入OKの店に行ったこともある。
それはそれでもちろん気持ち良かったが、アキさんのは別格だった。

締め付けが強いってわけじゃないが、膣全体がチンコを程よく包むというか、
とにかくフィット感が半端ない。思わず童貞に戻って速射しそうになった。

動かすと気が狂いそうな快感。必死で堪えながら正常位でピストン運動する。
俺の体の下でアキさんが「ああぁ??ん、いいぃ?」と悶えまくり。
演技だろうが嬉しくて俄然ハッスルした。ああ、これが風俗の魅力。
オッパイ星人なんで、腰を振りながらもオッパイ揉みと乳首いじりは忘れない。

するとアキさんが俺の首に腕を巻きつけ熱?いキス。口内で舌が絡まる。
無類のキス好きでもある俺は、舌の感触だけで興奮度が1ランク上がる。
もうどうにでもなれとスパート。「すごいいいぃぃぃ??」という声が耳に響く。
次の瞬間、目の前が真っ白になった。まさに『ドピュッ』って感じだ。

「すご?い、いっぱい出たね」

アキさんの優しい声。俺はと言えば、全精液を放出し燃え尽きて灰になった気分だ。
呆然とする俺の頭を優しく撫で、アキさんは精液のたまったゴムを処分してくれた。
出し尽くした感覚だったのに、チンコはギンギンに勃起したままだ。

「まだまだ、できそうだね♪」

しかし、残り時間は30分を切ってた。俺は迷わず延長を申し出る。
アキさんが店に電話し、30分なら大丈夫ということで延長してもらった。

2回戦はバック。アキさんのマンコは下付きってわけでもないんだが、
後ろから入れても別の所が当たって半端ない気持ち良さだ。
2回連続の早漏はカッコ悪いんで、必死で堪えてパンパンパン……
アキさんは「やだっ、やだっ、すごい、すごい、ああああぁぁぁ??」と
何とか中イキしてくれた。声を聞くだけでこっちも出そうになった。

正常位に戻ってピストン再開。アソコの具合はバックと甲乙付けがたいが、
抱き合ってキスできる分、正常位の方が興奮できるんだよな。
最後は何とか踏ん張ってアキさんと同時イキに持ち込んだ。

「すごい気持ち良かったぁ」

腕の中のアキさんが、可愛い顔を俺の胸に擦りつける。
このイチャイチャモードの時間が至福。ほんとよく分かった嬢だと思った。

最後のお風呂タイムも優しさは変わらない。向かい合って湯船に浸かりながら、
あっという間に回復したチンコを握って「また欲しくなっちゃいそう…」。
そのまま俺を抱き寄せると、アキさんは亀頭をアソコにぴったりあてがった。

「えっ…?」と思いながら抱き締める。勃起がヌルリとアキさんの中へ。
やばい生じゃん…と思いながら、入れただけで脳味噌がトロけそうな快感が襲う。

「動かしたらダメ…またしたくなるから…」

しばらく動かずに抱き合ってから、アキさんが名残惜しそうに腰を上げる。
チンコが抜けた瞬間、俺は湯の中でドクドクっと3発目を放出した。

 +++ +++

思い出してたら興奮して長くなってしまった。

それからというもの…ハマっちゃいましたぁ♪
月1回だった風俗が月2回になり、もちろん全部アキさんをご指名。
彼女の出勤日と休みが合わないときは、夜勤明けでも体に鞭打って強行した。
どうせ延長するんだからと、コースも最初から120分にした。

リピーター確保が目的で、こっそり本番させる嬢がいることは知ってる。
店の方も見て見ぬふりをしてるんだろうな、とも思う。
でも俺はそれまで、本番に持ち込んだ嬢を含め同じ子を指名したことはなかった。
主義ってより、単純にいろんな嬢と遊んでみたかっただけだけど。

アキさんはその方針を見事に打ち砕いたわけで、
作戦にまんまとはまってリピーターになるのも何だかシャクな気がしたが、
そんなことどうでもよくなるくらい彼女は最高だった。

最高の笑顔で登場。楽しいトークに続いて、お風呂でラブラブ&イチャイチャ。
ベッドじゃ俺の攻めを受け止めて、演技でも何でもイキまくってくれる。

そして、なぜかいつもアキさんの方から迎え入れるように挿入。
中で動かすと、全身の神経がチンコに集中したような快感だ。
いつも彼女を先にイカせてやると頑張ったが、同時イキに持ち込むのがやっと。
人生でここまでセックスに集中したことがあったか、というくらいの充実度だわ。

1回目はゴム付きだが、ベッドでの2回目と風呂場での3回目は生が基本だ。
さすがに怖くなったんで、後で性病検査したけど。この辺はビビリだな。

生だとアソコのフィット感が3割増しって感じで、射精を我慢するのは毎回大変。
アキさんも具合がいいらしく、ハメるたび中イキを連発してくれた。
この辺は彼女が名器というより、俺のチンコとの相性が良かったんだと思う。

時間限定の恋人気分というか、不倫気分を味わえる点でもアキさんは最高だった。
一種のロールプレイングで「○○さん(俺)、好きよ」「俺も好きです」なんて
抱き合いながら互いに言ったり。こんなこと他の嬢じゃしたことなかった。

プレーはもちろん別れ際のキスまで、俺的にはツボにはまりまくりのサービス。
学生時代は風俗にハマる友達を「バカじゃねーの」という目で見てたが、
そんな態度を心の底から謝りたいと思ったわ。うん、気持ちは分かりますって。

最初のプレーでアドレスを交換して、もちろんアキさんのは仕事用の携帯だが、
メールのやり取りもするようになった。プレー後の「今日はありがとう」とか
「今週の出勤は火曜と金曜です。よろしくね」とか営業メールが基本だが、
そのうち「今日は終わり! 買い物して主婦モードに戻りま?す」みたいな
近況報告っぽい内容も入ってくる。とりあえず俺も小まめに返信した。

彼女が昼ごろからの出勤で俺が最初の客になる日は、
勤務に入る前に待ち合わせて昼飯に付き合ってくれたりもした。
本当はこの手の「店外デート」も有料サービスの一部で、
ロングコースの客が利用するらしいが、俺は時間外ってことで例外にしてくれた。

食事しながら話したんだが、アキさんは本物の主婦。勤務も平日昼間だけだそうだ。
プロフの年齢は31歳だが実際は34歳で、安リーマンの旦那と子供が1人。
旦那とは「ほとんどレス」…と、とりあえず彼女は言ってた。
一回、電源を切り忘れたらしく、プレー前のトークタイム中に小学生の娘さんから
私用携帯に電話がかかってきた。むちゃくちゃ焦ってたな。当たり前か。

3サイズはスタッフに聞かれたんで、適当に言ったらそのまま載ったそうだ。
風俗初体験ってのも嘘で、今の店に入る前、短期間だが別の店にいたという。
俺は基本、嬢に仕事を始めたきっかけとか聞かないことにしてるんだが、
アキさんは「お小遣いが欲しくてね。旦那の給料も安いし」と話してくれた。

ちなみに「なんで俺と本番しちゃったんですか?」と聞いたら、
「だって…好みのオチンチンだったし」との答え。なんじゃそりゃ。
ちなみに俺のは「ソープで褒められるけど嫌がられるほどじゃない」サイズだ。
他の客とは「絶対にしてない!」と言い切る。もちろん自主申告だけどな。

アキさん曰く、最初の店で客に半ば無理やり挿入されたことがあったそうだ。
彼女が「本番があるなんて聞いてません」と店に文句を言ったら、
スタッフは「申し訳ない。客にはちゃんと警告しておくから」と謝ったものの、
相手が上客だったのか結局うやむやに。挙句、同じ客の予約を入れようとしたんで、
店に不信感を持ってさっさとやめた…と、本人は言ってた。

もちろん全部本当のことだなんて思ってないが、疑ってどうする?
こっちは雰囲気を楽しめればそれでいいんだし、と割り切って聞いた。

そういや誰かが「時間限定の恋人気分を味わえるのが風俗の醍醐味」と言ってた。
何言ってんの? 気持ち良く出すのが醍醐味でしょ、と以前は思ってたが、
そいつの言葉も納得できるようになったな。アキさんの場合は「不倫気分」だけど、
メールや食事もアフターサービスだろうが、ここまでちゃんとしてると大満足だわ。

コロリとだまされた俺は、それから半年間というものアキさんにハマりまくった。
もちろんハメまくった。かなりの出費だが、顧客満足度を考えれば安いもんだ。
しまいにはプレーで3回出した後、家に帰って思い出しながらオナニーして、
翌日から次のプレーに備えてオナニーを週1限定にしたり。完全なアホだったわ。

俺のおかげってわけでもないだろうが、ハマってしばらくしたら
店サイトのアキさんのプロフ紹介文が更新されてた。
「抜群のリピーター率はサービスの質の証し! 当店一押しの奥様です!」
彼女の仕事が増えるのはめでたいことだが、なぜかイラッときた。

そんなある日、会社から出張命令が出た。それもアジア某国の僻地に2カ月間!
出発の前日、出張準備の名目で有給が取れたんで
「しばらく出し納め」のつもりでアキさんを指名した。

出張のことを話すと「え?っ、しばらく会えないの? 寂しいな」と嬉しい反応。
自分でもバカだと思うが、そう言われるとこっちも寂しい気分になる。

ちょっと奮発して180分コース。いつもはベッドで2回、風呂で1回だが、
この日は贅沢気分を味わいながら、ゆっくりベッドで3回戦まで頑張った。
インターバルのピロートークでも、ピッタリ俺に寄り添ってきて可愛さ3割増し。
いつもキスは多いが、普段の倍くらい唇を合わせたと思う。

いつも通り正常位で1回戦、バックで2回戦の後、正常位に戻って3回戦。
2回戦以降は生だから、マンコの感触を直接チンコで堪能する。
この日も脳味噌がトロケそうな気持ち良さ。女体に狂うってこれだな、と思った。

アキさんは股間を俺に擦り付けるように「ああぁ??、イクッ!」と中イキ。
そのたび膣がキュッと締まり、俺の胸の下で小さな体がブルブルっと震えた。

「俺も…もうすぐ…」

我慢にも限界に来てラストスパートに入ろうとしたら、
アキさんが俺にしがみついて耳元で囁いた。

「中で…出して」
「えっ? それ…マズいでしょ」
「今日は大丈夫だから」

なんだか熱い視線で俺を見つめるアキさん。やっぱり好みのタイプだわ。

高1で童貞を捨てて以降、風俗を含めれば結構な数の女にハメてきたが、
歴代彼女やピル使用の生挿入店を含め、中出しは未経験だった。
エッチの最中にゴムが敗れて焦ったことはあったけど。

腰を振りながら『女が大丈夫と言ってるんだから』『ピル飲んでるのかな』…
なんて思いも頭をよぎったが、それより気持ち良さが勝ってしまう悲しい男の性。
どうにでもなれっ!という感じで一番奥に突っ込んだまま射精した。

「あああぁぁ??、イクイクイクぅぅ???」

アキさんが俺に手脚を絡めて悶える。これまでにない気持ち良さだった。
まあ人生初の中出しで、いつも以上に興奮してたからかもしれない。
3回目にしてはかなりの量が出た。

「気持ち良すぎて、死ぬかと思っちゃった」

腕枕のアキさんが俺に体をすり寄せる。いつの間にかプレーそのものと同じくらい
このピロートークが楽しみになってた。うん、やっぱり「不倫気分」最高だわ。

アキさんが下腹部をさすりながら「なんか熱い…」とつぶやく。
俺を見上げる視線がいつもより熱く、心なしか潤んでる。
初めて見る表情だったが、中出しプレーで興奮したんだな、と都合良く解釈した。

帰り際、いつもの「○○さん、大好きよ」の代わりに「愛してる」とキス。
「俺も愛してます」と唇を重ねながら、出張から戻ったらすぐ指名しようと決めた。

2カ月間、馬車馬でももっと楽だろ、というくらいこき使われた。
途中、腹を下して4キロほど痩せたが、これで給料もらってるんだし仕方ない。
最終日はデリのことしか考えず、帰りの機中で早くも勃起してた。かなりハズい。

出社は翌日だったんで、空港から帰宅して荷物を置くと速攻で店に電話。

「アキさんですか? いやぁ、先月で辞めちゃったんですよね?」

聞き慣れたスタッフの声に俺は固まった。

「その代わりですね、今月から○○さん好みのミドリちゃんって新人が…」

俺は黙って電話を切った。
出張中は見なかった店のサイトを覗くと、アキさんのプロフが消えてた。
再び携帯を手に取ったが、彼女の携帯が業務用だったことを思い出した。

 +++ +++

昔、オキニの風俗嬢が辞めて落ち込んでる友達がいて、心底バカにしたもんだ。
その数年後、俺が同じ立場になるとは思ってもみなかった。

彼女と別れたってのとは違う。応援してたサッカー選手が引退したとか、
好物のスナック菓子が生産中止になったとか、そういうのとも違う気がする。
違うんだけれども、よく分からない空洞が胸にできてた。

こだわる話じゃないというか、こだわるのは恥ずかしいと分かってるだけに、
イジイジこだわってる自分が嫌になる。
会社で先輩から「最近、元気ねえな。女と別れたか?」と聞かれたときは、
そんな自分が情けなくて泣きたい気分になった。

それを機に風俗からも足が遠ざかった。
正確には1回だけ、店が勧める「ミドリさん」に付いてもらったんだが、
最高に相性の良いサービスを知ってしまっただけに、とても満足できない。

ミドリさんもそれなりに可愛いくて、一生懸命サービスしてくれたが、
フェラ中に中折れする失態を演じてしまい、「すみません」と恐縮された。
何だかこっちが申し訳ない気分になり、それ以来デリは利用しなくなった。

半年くらい経って、ようやく「風俗のない日常」が普通になってきた。
チンコを気持ち良くするため、毎月いかに多額を注ぎ込んできたか分かると、
やっぱりバカバカしくなる。それでもオナニーするとき、
ふとアキさんとのプレーを思い出してしまう自分がまた情けないんだが。

そして先月。その日はトラブルがあって、夜勤明けなのに昼まで引っ張られた。
仮眠も取れずフラフラの状態で、空いた電車に揺られ帰宅。
こりゃ時差調整が大変だな、と思いながらアパートの前まで来た時、
ちょうど敷地から出てきた女性とすれ違った。ふと顔を見て、俺は固まった。

アキさんだった。彼女も俺に気付いたらしく、慌てふためいた様子だ。

「アキさん…、あ、あの、ご無沙汰してます」
「い、いえ…こちらこそ」
「ええと…、お、お仕事ですか?」

言うに事欠いて何を聞いてるんだと思ったが、俺は完全にテンパってた。

「いえ、その…○○さんは?」
「ああ、あの…俺、ここに住んでるんです」
「えっ!? ここに?」
「はい、あの…3階の端の部屋に…」

アパートから住人のオバさんが出てきた。アキさんだか他の嬢だか忘れたが、
「自宅デリは住人にジロジロ見られるのが嫌」と言ってたのをとっさに思い出す。

「あ、あの…それじゃまた」
「あ、はい…」

何が「それじゃまた」なのかも分からなかったが、慌しく挨拶を済ませ、
俺は部屋に戻った。眠気と動揺で動かない頭をフル回転させ、何が起きたか考える。

うちのアパートには、単身者向けの狭い部屋と家族向けの広い部屋がある。
家族持ちでデリを呼ぶのは難しいから、呼んだのは単身部屋に住む誰かか。
アパートには寝に帰るだけで、住人の顔もよく知らないんだが、いったいどいつだ?
…てか、なんで俺、こんなに苛立ってんだよ。

でも、ここに来たってことは、アキさんはこの近辺が拠点の店に移籍したわけだ。
ネットで検索すれば見つかるかな。アキさんだったら写真にボカシが入ってても、
プロフが少々いい加減でも見分けられそうな気がする。

それにしても店を代わるんなら何で言ってくれなかったんだよ。
俺の出張中に急きょ決まったんか? それとも移籍するときに常連客を
一緒に連れて行くのは、店との信義に反するとかあるんだろうか?

そんなことを考えてると、ドアの呼び鈴が鳴った。郵便か?宅配か?
うるせえ!今そんな気分じゃねえんだよ、と思いながらドアを開ける。
アキさんが立っていた。さっきと同じ格好だ。

「あ…あの…」
「○○さんて、ほんとは××さんて言うんですね」

○○はデリを利用するときの名前。本名だとなんか恥ずかしかったんで。
とりあえず部屋に入れる。ドアが閉まると同時にアキさんが抱きついてきた。

「…会いたかった」
「俺もです。でも、いったい何があったんですか?」
「…あの仕事、辞めちゃったから」

へっ?移籍じゃなくて引退? だったらなんでこのアパートに…?
アキさんは俺の目を見上げ、ちょっとためらった後、思い切ったように口を開いた。

「私ね、このアパートに住んでるの」

はああああ? 全く予想外の展開だった。嘘でしょ?
いや確かに住人の奥さんの顔なんて全然知らないけど、まさかそんな…。
そういや「デリヘル呼んだらアパート住人の奥さんだった」って話もあったけど、
これじゃ「オキニのデリヘル嬢がアパート住人の奥さんだった」…か。

俺の腕の中でアキさんが続ける。アキさんは本名「秋菜さん」。
もともとデリを始めたのは、旦那に内緒で組んだローンが膨らんで、
消費者金融に結構な額の借金ができたかららしい。身から出たサビとはいえ、
他人のチンコを扱いたり舐めたりするのは本当は嫌で仕方なかったから、
借金さえ返してしまえば1日でも早く辞めるつもりだったんだそうな。

だよなー。誰も好きこのんで初対面のオッサンの汚いチンコ舐めたくないよな。
アキさんにすりゃ人生の汚点というか黒歴史なわけで、
そりゃ辞めるからって、常連にお知らせする気にならないだろう。
「不倫気分」とか言って風俗にハマッてた自分が何だか惨めになった。

でもなんで、わざわざ俺にそのことを知らせに来たんだ?
さっき会った時点で俺はアキさんがアパートの住人だと知らなかったわけで、
生活時間帯が違うから敷地内で顔を合わせる機会もそうないはず。
というか1年以上このアパートに住んで、今の今まで知らなかったんだし。

そういや「デリヘル呼んだら…」の話って、やってきた知り合いの奥さんを
「旦那にバラされたくなかったら…」と脅して本番までヤッちゃって、
その後も性奴隷にする…って内容だったような気も…。

腕の中でアキさんが、ゴソゴソと俺のベルトを外し始めた。
ボタンを外してチャックを開け、しなやかな手を下着の中に滑り込ませる。
彼女の体温を腕に感じ、甘い匂いを嗅いでるだけで、チンコは上を向いてた。

「あ、あの…俺、そんな変なこと考えてないですから」
「はっ?」
「いや、だから俺、旦那さんの顔も知りませんし…」
「はあ…」
「それに俺だって、風俗行ってたなんて体裁が悪い話ですから…」

なにカッコつけてんだ? というかカッコつけにもなってないんだが、
とにかく俺は必死で脅す気がないと伝えようとした。
アキさんはポカンとした顔で俺を見てる。

「いやその、気になるんだったら俺、引っ越してもいいですし…」
「はあ…」
「独身だから簡単ですよ。ですから口止めとかそういうのはほんと…」
「あははははは」

俺の目を見てたアキさんが、急に笑い出したと思うと、抱きついてキスしてきた。
しばらく舌を絡めて顔を離す。満面の笑顔だった。

「もう…口止めだなんて、なに勘違いしてんの?」
「へっ…?」
「あたしは単に、○○さんのオチンチンを久しぶりに触りたくなっただけ」
「は、はあ…」
「あっ、でも口止めってのもいいかもね?」

アキさんは俺のズボンと下着を降ろすと、自分のブラウスのボタンを外しだした。

アパートの風呂はラブホと比べるとかなり小さくて、2人だとギュウ詰め。
それでも密着できるのが嬉しい。アキさんがていねいに俺の体を洗う。
これまでは洗ってもらうばかりだったけど、今日は俺もアキさんを洗ってあげた。

大きなオッパイに柔らかい尻。素手で揉むだけでフル勃起してしまう。
ちなみに風呂に入る前、下着は何も言わずに俺に外させてくれた。

シングルに毛が生えたセミダブルの小さなベッドも、密着するには好都合。
弾力ある体を抱き締めて唇を合わせると、あの官能の日々が蘇ってくる。

「今日は感じたフリとか一切なしでいいですよ」
「いつも演技なんてしてないわよぉ」

アキさんの性感帯は乳首とクリ。両手を口を駆使した3点攻めにあっさりイッた。
クンニしてると顔にかかりそうな勢いで愛液が流れ出る。
クリに下を這わせながら、厚みのある太股で顔を締め付けられるのがたまらん。

家に連れて来る彼女もいないから、部屋に当然ゴムはない。
というか、あっても使う気にならなかったと思う。当然のように生で挿入。

長期出張に出発する前日、アキさんとハメて以来のセックスだった。
入れるだけで目から火花が散りそうな快感。腰を動かすたび全身が溶けそうになる。

「はあ、はあ…いい、すてき…」

俺の体の下でアキさんの可愛らしい顔が歪む。ハメながら何度も唇を重ねた。

「好きよ…○○さん、愛してる…」
「俺も…愛してます」

これはもう不倫気分じゃなくて不倫なんだろうけど、何だか違和感がない。
デリに通ってた頃から、知らぬ間に「気分」が取れてたことにようやく気付いた。

「中に…ちょうだい…」
「大丈夫なの?」
「うん…たぶん」

確認するのも野暮だった。俺は腰の動きを早め、チンコ全体でアキさんを感じた。
「ああぁ、ああぁ…あああぁぁぁ??」という声と共に膣の締め付けが強まる。
同時に先端から大量のザーメンが噴き出した。

というわけで俺とアキさんの関係が復活した。
今は金銭のやり取りがないから、まあ普通の不倫なんだろうな。

仕事で会ってた頃から、アキさんも俺とは抜群に体の相性が良いと思ってたそうだ。
もともと仕事じゃイカない主義で、攻め好きの客でも軽いオーガズム程度だった。
なのに俺が相手だと、最初に思わず挿入しちゃったせいもあるんだろうが、
夫婦生活でも経験のない本気イキを毎回連発するようになった。
ちなみに、夫婦間がレスなのは本当だとか。

回数を重ねるうちに、いつの間にか仕事と関係なく俺と会うのが楽しみになった。
俺から仕事と関係なく会わないかと誘われてたら「たぶん乗ってたと思う」と話す。
こっちは考えもしなかったけど、そんなことなら誘えばよかった。

同時に、気持ちも知らぬ間にかなり持って行かれてしまってた。それは俺も同じ。
彼女なりにけじめをつける最後の砦が、俺とは「仕事で会ってる」という点。
俺が出張のことを話した時点で店を辞めることは決まってて、
これを機会に俺のことは全部忘れるつもりだったそうだ。

なのに俺と再会し、しかも同じアパートの住人だと知ってしまった。
この時点で溜め込んでたものが溢れ出して、思わず俺の部屋の呼び鈴を押したんだと。
俺も今までの気持ちをアキさん…というか秋菜さんに伝えた。

これまでは月2回、何とか都合をつけて通ってたが、今はいつでも会える。
といっても彼女の家族が出掛けてて、俺が家にいる時間帯は限られてるけどな。
それでも俺が休みの平日は日中、こっちの部屋に来てラブラブ生活を送ってる。
120分とか考える必要もないんで、時間をかけてたっぷり濃厚にエッチできる。

最近はそれでも足りないのか、夜勤日とか夜勤明けにも部屋に来る。
もちろんセックスもするけど、2人寄り添ってイチャイチャするのが楽しい。

もちろん、これからどうなるかは分からない。
もともと付き合う相手がバツイチでも風俗嬢でも気にする性格じゃないんだが、
10歳も上の子持ち人妻で元デリ嬢ってのは初めての経験だし。悪くないけど。

それ以前に、あっちの旦那にいつバレてもおかしくないわけで、
バレたら修羅場なんだろうな、とは覚悟してる。その方面に強い弁護士も探した。
まあ人妻に手を出したからって響く仕事じゃないし、相場の慰謝料なら払えるけどな。

それでも少々痛い目に遭ったとしても、風俗にハマったまま散財を続けるよりは、
結果的に出費は少なかったかも…なんてバカなことを考えながら、
今日も秋菜さんを組み敷いて腰を振る俺ってアホだよな、と思う。

う?ん、たまらんわ。

2年付き合った彼女が浮気をしてた改

付き合って2年経つが、彼女が浮気をしていた。

俺は26歳のリーマンで、173cm65kgの本当に普通な感じの男だ。顔もブサメンでもなくイケメンでもないという、本当に中途半端な感じ。
彼女の香織は24歳の役所勤めで、160cmで体重は教えてもらってないが、痩せ型だ。
黒いセミロングの髪とめがねが似合う文学少女っぽい感じの雰囲気で、そこまでの超絶美少女ではないが成海璃子に似ているとたまに言われる。

俺が役所に書類を取りに行った時に、もろにタイプの彼女に一目惚れして、時間を掛けて仲良くなった。

そして付き合いだして2年、仕事も順調で、そろそろ結婚が見えてきたかなと言う矢先だった。

お互いがお互いの家の鍵を持っているので、半同棲のような生活だったのだが、ある日いきなり彼女の家に行った時に、ドアを開けたら慌ててノートPCを閉じて、身なりを整える彼女が見えた。
どう見ても、PCで何かを見ながらオナっていた感じだった。
「なに、慌ててどうしたの?w」
俺がからかうように言うと
「えっ!? なんでもない! 寝てた!」
きょどる香織。

「なになに、寂しかったの?」
そう言って、後ろから抱きつく。
香織は、顔を真っ赤にしながら
「、、、うん、、、 ねぇ、ベッドいこ、、、」

そして、ベッドに移動して、香織にキスをした。
さっきまでオナニーしていたせいか、香織は積極的に舌を絡めてくる。
基本的に普段の香織は受け身で、セックスに対してはその潔癖な性格からそれほど乗り気ではない感じだ。

だが今は、俺が口の中に滑り込ませた舌を、夢中で吸ったり自分の舌を絡めたりしてくる。

「なに、香織興奮してるの?w」
「えっ? あ、あぁ、うん、、」
異様に動揺している。オナニーを見られたのがそんなに恥ずかしかったのかな?と思って、気にせず責めた。

自分も服を脱ぎながら、徐々に香織の服を脱がせ、胸を揉んだり、首筋にキスしたり、高まっていく。
香織を裸にすると、その小ぶりな胸に舌を這わせる。
すでにコリコリになった乳首を優しく舐めていく。

「あ、あぁ、、ん、、 恥ずかしいよぉ、、 電気消してぇ、、 あっ、ふ、、」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる香織。
言われるままに、間接照明に切り替える。

そして、そのまま胸を舐めながら、香織のアソコに手を伸ばす。
そこは、さっきまでオナってたからだと思うが、グチョグチョに濡れていて、濡れていると言うよりは、漏らしてしまった後のようだ。

「こんなになってる。香織は、エッチな女だね。」
香織は、こういう風に言葉で責められるのにめっぽう弱い。

「エッチじゃないよぉ、、、 だってぇ、、 あぁ、、 そこ、ダメっ! んヒぃ、、」
わざと音を立てながら、アソコを触りまくる。
「あっ!あっ!あっ! はぁぁっ! んんっ! だ、めぇ、、 」
切なそうな、とろけた顔になってくる。

そして、アソコに顔を近づけて舐めようとすると、全力で頭を押し返されて拒否される。
「だーーめっ! シャワー浴びてないし、恥ずかしいから。」
割ときっぱりとした感じで言われた。香織は、アソコを舐められるのは恥ずかしすぎてダメだ。俺も、毎回のように挑戦するが、いまだに舐めた事はない。

「じゃあさ、私が舐めてあげる!」
そう言って、子犬のようにじゃれてくる。
そして、犬みたいに俺の胸のあたりを舐め始め、乳首を舌でチロチロし始める。
「ねぇ、気持ちいい? 右と左、どっちが良い?」
そんな事を聞きながら、舐めてくる。正直、右も左も同じなのだが、なんとなく左と答える。

そう答えると、左乳首を重点的に舐めてくれる。
そして、舐めながらでも目が合うと、にっこりと笑ってくれる。
俺みたいな、特に取り柄がない男と付き合ってくれるだけでも幸運なのに、こんなにも可愛い仕草で俺をもっと幸せにしてくれる。

そして、俺の大きくなったチンポを舐めようとしてくれるが、さっきとは逆に俺が拒否する。
「あ、いいよ、そこは! シャワー浴びてないし、、、」
「全然構わないよ。シャワーなんて浴びてなくても、雅君のなら汚くないよ!」
そう言ってくれるが、文学少女みたいな清純そのものの香織に、フェラチオさせるのはどうしても抵抗がある。

そして、香織を仰向けで寝せると、素早くゴムを装着する。

そして、もう一度香織とキスをして、挿入していく。

香織は、セックスの時はめがねを外そうとするのだが、俺が外さないでくれとお願いをして、外さずにセックスをするようになった。
どうしてかわからないが、めがねを掛けたままの香織が感じている顔をするのが、たまらなく興奮する。

本当は、イク時にめがねにぶっかけたいのだが、それは言えずにいた。

香織の中は、熱くてキュウキュウ締め付けてくる。
「んんっっ! ふぅあ、あぁ、、 雅くん、、、 好きぃ、、、」
奥まで挿入すると、そう言ってキスをしてくる香織。

俺は、夢中で舌を絡めながら、腰を振り始める。

すると、香織は俺の顔を下から見つめ、驚いたような、苦しいような、それでいて快感をこらえるような不思議な表情を浮かべる。

「あっ!あっ! くぅぁ、、ん、、  は、ひぃ、、 雅くん、好き?香織のこと好き? あ、あぁ、、んんっ!」
俺が、大好きだと答えると、香織は満足そうな笑みを浮かべる。

そして今日は、いつもよりも興奮が高まっていたのか、珍しく俺と体制を入れ替えて、香織が上になった。

香織は、俺と両手を指と指を絡める恋人つなぎにして、腰を前後に振り始めた。
こすりつけるように腰を振る香織。
その顔は、快感にとろけている。
そして、俺はいつもと違う刺激にあっという間にイキそうになる。
「香織、、 だめ、イッちゃうよ。」
俺が情けない声を上げると、香織はもっと腰を早く動かしながら
「イッてぇっ! 雅くん、香織の中でイッてぇっ! 」
そう叫んだ。中でイッてと言っても、ゴムをつけているのだが、その言葉に興奮が高まり、イッてしまった。

香織は俺の胸にもたれかかって、満足そうにほほえむと、唇にチュッと軽くキスをした。
「雅くん、、、 すっごく気持ちよかったよ、、、」
そんなことを言う香織の頭を、そっとなでながら
「俺もめちゃめちゃ気持ちよかったよ、、、  愛してる。」
そう言った。
香織は、嬉しそうに顔を赤らめながら
「私も、、、」
そう言ってくれた。もう、幸せを絵に描いたような感じだった。

そして、明日は二人とも休みなので、このまま香織の家に泊まることにして、シャワーを浴びることにした。

先に香織が浴びることになって、待っている間、何となく香織のおかずが気になってPCを立ち上げてみた。
香織のPCを見ること自体初めてだったので、ちょっとドキドキした。

そして、ブラウザの履歴を見たが、料理とか猫のサイトばかりで、特に怪しいものはない。
ブックマークにも特に何もなく、ファイル検索を開始した。
ワイルドカード検索で拡張子を拾ったが、画像、動画ともにヒットせずだった。

頭の中に、クエスチョンマークがぐるぐる回ったが、香織がシャワーを終えそうだったので、とりあえずシャットダウンした。

そして、入れ替わりで俺がシャワーを浴びて、狭いシングルベッドで二人で寝た。

ガシッと言う感じで抱きついてくる香織。それが、たまらなく嬉しくて、幸せだった。

「ねぇ、雅くん、、、 大きくなってる、、、」
そう言って、俺のチンポを指でつついてきた。
香織がそんなことをすること自体初めてなので、すごく驚いたが同時に興奮した。
俺は、黙って香織の胸をもみ、キスをした。
すると、香織も積極的に舌を絡めてくれて、握ったチンポもしごき始めた。

その気持ちよさに、腰が砕けそうになっていると、香織が俺のパジャマを脱がせてチンポをくわえてきた。
俺が、慌てて逃げようとすると
「だって、シャワー浴びたでしょ?もうきれいだよw」
そう言って、パクッとくわえてくれた。

香織にフェラチオをしてもらうこと自体、もの凄く少ないので、感激しながらその快感にしびれていた。
香織は、ぎこちないながらも一生懸命に舌を絡ませて、唇をすぼめて奉仕してくれる。

俺は、もう我慢できなくて香織を押し倒そうとするが、香織はチンポをくわえて離さない。

そうこうしているうちに、俺の限界が来てしまった。
うめきながら、香織の口の中にぶちまけると、頭がしびれるほどの快感だった。

香織は、ティッシュに俺の精子をはき出しながら
「雅くん、いっぱい出たw 気持ちよかった?」
そう言って、かわいらしく首をかしげて聞いてくる。
俺は、もちろんと答えて抱きしめた。

そして、二度も射精したからだと思うが、猛烈に眠くなり、寝てしまった。

そして朝になり、二人で映画に出かけた。
そして、一日楽しくデートをした。

ただ、俺は香織のパソコンのことが気になって仕方なかった。
そして、後日、俺が休みで香織が仕事という日に、香織の家に行ってPCを調べてみた。

今思えば、こんなことをしない方が良かったのかもしれないが、結果、香織はPCでオナニーをしていたのではなく、チャットで疑似セックスをしていたことがわかってしまった。
これがわかったのは、Gmailからだった。
パソコンを調べているうちに、オートコンプリートとパスワードの記憶で、ログインできてしまったことにより、すべてが発覚した。

その膨大な量のメールのやりとりは、俺と香織が知り合う2年も前にさかのぼっていた。

わかったことは、相手の男は既婚の35歳で子持ち(たぶん2人)香織の昔のバイトのお客さんで、香織の方からメルアドを渡した、、、 と言うことだった。
香織の昔のバイトは、メールを読んでいくうちに何となくわかり、それはビデオパブというジャンルの風俗店だった。
ビデオパブは、ビデオを見ながらオナニーするのを、女の子が手で手伝うというものらしく、フェラチオや脱いだりしない、キスもしない、緩い風俗ジャンルと言うことらしかった。

もっとも、中には女の子が脱いだり、オプションでフェラやキスがある店もあるらしいのだが、メールのやりとりを見る限り、それはない感じだった。

だが、自分の彼女が風俗嬢だったということに変わりがなく、もの凄くショックを受けた。
しかも、その時の客さんと未だに続いていて、チャットで疑似セックスをしている、、、

もう、嫌悪感すらわいていた。

だが、メールをより詳しく読み進めていると、今でも結構頻繁に会っていることまでわかってしまった。

しかもやり取りしているメールは、いつも香織から送っていて、男が返信するという感じだ。
内容も、
「今、彼と浮気セックスしちゃいました(>_<)ごめんねm(__)m
でも、イカなかったからね! 今、彼の前でスマホいじってるけど、ちょっとドキドキする。ダーリン、明日はいっぱいイカせてね(^^)」
こんな感じだ、、、

色々と読んで、俺なりに思ったのは、香織は男の気を引くために、男を嫉妬させるために、当てつけで俺と付き合いだしたということだ。
俺とのことをメールで書いて、焼きもちを焼かせたいとか、そんな感じが見え隠れする。

何一つ疑うことなく信じていたので、冗談のようだ。
あの香織が、こんなビッチだったなんて違和感がある。信じられないし、信じたくない。

俺は、自分を納得させるためにも、この先どうなるかわからないので証拠にするためにも、現場を押さえることにした。

まずは、チャットでの疑似セックスを録画することにした。
これは、俺の特技というか趣味が生きて、チャットでの先方の画像と、インカメラでの香織の画像と、両方を密かに記録するソフトを組み込んでおいた。

こんなことがあったので、すぐにでも問いただしたい気持ちもあったし、怒りでめちゃめちゃにしたい気持ちもあったのだが、出てきたメールの内容があまりにもひどく、また、風俗でバイトしていたというとんでもない内容の過去がわかったので、妙に冷静になっていた。

不思議と、香織と実際に会っても、今まで通りの感じで接することができた。
ただ、やはり会ってしまうと怒りとかよりも愛おしい気持ちが出てきてしまい、自分自身混乱した。

この笑顔が、この言葉が、どうしても嘘とは思えない、、、

だが、それはパソコンの録画した記録を見るまでの話だった。

2年付き合った彼女が浮気をしてた

付き合って2年経つが、彼女が浮気をしていた。

俺は26歳のリーマンで、173cm65kgの本当に普通な感じの男だ。顔もブサメンでもなくイケメンでもないという、本当に中途半端な感じ。
彼女の香織は24歳の役所勤めで、160cmで体重は教えてもらってないが、痩せ型だ。
黒いセミロングの髪とめがねが似合う文学少女っぽい感じの雰囲気で、そこまでの超絶美少女ではないが成海璃子に似ているとたまに言われる。

俺が役所に書類を取りに行った時に、もろにタイプの彼女に一目惚れして、時間を掛けて仲良くなった。

そして付き合いだして2年、仕事も順調で、そろそろ結婚が見えてきたかなと言う矢先だった。

お互いがお互いの家の鍵を持っているので、半同棲のような生活だったのだが、ある日いきなり彼女の家に行った時に、ドアを開けたら慌ててノートPCを閉じて、身なりを整える彼女が見えた。
どう見ても、PCで何かを見ながらオナっていた感じだった。
「なに、慌ててどうしたの?w」
俺がからかうように言うと
「えっ!? なんでもない! 寝てた!」
きょどる香織。

「なになに、寂しかったの?」
そう言って、後ろから抱きつく。
香織は、顔を真っ赤にしながら
「、、、うん、、、 ねぇ、ベッドいこ、、、」

そして、ベッドに移動して、香織にキスをした。
さっきまでオナニーしていたせいか、香織は積極的に舌を絡めてくる。
基本的に普段の香織は受け身で、セックスに対してはその潔癖な性格からそれほど乗り気ではない感じだ。

だが今は、俺が口の中に滑り込ませた舌を、夢中で吸ったり自分の舌を絡めたりしてくる。

「なに、香織興奮してるの?w」
「えっ? あ、あぁ、うん、、」
異様に動揺している。オナニーを見られたのがそんなに恥ずかしかったのかな?と思って、気にせず責めた。

自分も服を脱ぎながら、徐々に香織の服を脱がせ、胸を揉んだり、首筋にキスしたり、高まっていく。
香織を裸にすると、その小ぶりな胸に舌を這わせる。
すでにコリコリになった乳首を優しく舐めていく。

「あ、あぁ、、ん、、 恥ずかしいよぉ、、 電気消してぇ、、 あっ、ふ、、」
吐息を漏らしながら、恥ずかしがる香織。
言われるままに、間接照明に切り替える。

そして、そのまま胸を舐めながら、香織のアソコに手を伸ばす。
そこは、さっきまでオナってたからだと思うが、グチョグチョに濡れていて、濡れていると言うよりは、漏らしてしまった後のようだ。

「こんなになってる。香織は、エッチな女だね。」
香織は、こういう風に言葉で責められるのにめっぽう弱い。

「エッチじゃないよぉ、、、 だってぇ、、 あぁ、、 そこ、ダメっ! んヒぃ、、」
わざと音を立てながら、アソコを触りまくる。
「あっ!あっ!あっ! はぁぁっ! んんっ! だ、めぇ、、 」
切なそうな、とろけた顔になってくる。

そして、アソコに顔を近づけて舐めようとすると、全力で頭を押し返されて拒否される。
「だーーめっ! シャワー浴びてないし、恥ずかしいから。」
割ときっぱりとした感じで言われた。香織は、アソコを舐められるのは恥ずかしすぎてダメだ。俺も、毎回のように挑戦するが、いまだに舐めた事はない。

「じゃあさ、私が舐めてあげる!」
そう言って、子犬のようにじゃれてくる。
そして、犬みたいに俺の胸のあたりを舐め始め、乳首を舌でチロチロし始める。
「ねぇ、気持ちいい? 右と左、どっちが良い?」
そんな事を聞きながら、舐めてくる。正直、右も左も同じなのだが、なんとなく左と答える。

そう答えると、左乳首を重点的に舐めてくれる。
そして、舐めながらでも目が合うと、にっこりと笑ってくれる。
俺みたいな、特に取り柄がない男と付き合ってくれるだけでも幸運なのに、こんなにも可愛い仕草で俺をもっと幸せにしてくれる。

そして、俺の大きくなったチンポを舐めようとしてくれるが、さっきとは逆に俺が拒否する。
「あ、いいよ、そこは! シャワー浴びてないし、、、」
「全然構わないよ。シャワーなんて浴びてなくても、雅君のなら汚くないよ!」
そう言ってくれるが、文学少女みたいな清純そのものの香織に、フェラチオさせるのはどうしても抵抗がある。

そして、香織を仰向けで寝せると、素早くゴムを装着する。

そして、もう一度香織とキスをして、挿入していく。

香織は、セックスの時はめがねを外そうとするのだが、俺が外さないでくれとお願いをして、外さずにセックスをするようになった。
どうしてかわからないが、めがねを掛けたままの香織が感じている顔をするのが、たまらなく興奮する。

本当は、イク時にめがねにぶっかけたいのだが、それは言えずにいた。

香織の中は、熱くてキュウキュウ締め付けてくる。
「んんっっ! ふぅあ、あぁ、、 雅くん、、、 好きぃ、、、」
奥まで挿入すると、そう言ってキスをしてくる香織。

俺は、夢中で舌を絡めながら、腰を振り始める。

すると、香織は俺の顔を下から見つめ、驚いたような、苦しいような、それでいて快感をこらえるような不思議な表情を浮かべる。

「あっ!あっ! くぅぁ、、ん、、  は、ひぃ、、 雅くん、好き?香織のこと好き? あ、あぁ、、んんっ!」
俺が、大好きだと答えると、香織は満足そうな笑みを浮かべる。

そして今日は、いつもよりも興奮が高まっていたのか、珍しく俺と体制を入れ替えて、香織が上になった。

香織は、俺と両手を指と指を絡める恋人つなぎにして、腰を前後に振り始めた。
こすりつけるように腰を振る香織。
その顔は、快感にとろけている。
そして、俺はいつもと違う刺激にあっという間にイキそうになる。
「香織、、 だめ、イッちゃうよ。」
俺が情けない声を上げると、香織はもっと腰を早く動かしながら
「イッてぇっ! 雅くん、香織の中でイッてぇっ! 」
そう叫んだ。中でイッてと言っても、ゴムをつけているのだが、その言葉に興奮が高まり、イッてしまった。

香織は俺の胸にもたれかかって、満足そうにほほえむと、唇にチュッと軽くキスをした。
「雅くん、、、 すっごく気持ちよかったよ、、、」
そんなことを言う香織の頭を、そっとなでながら
「俺もめちゃめちゃ気持ちよかったよ、、、  愛してる。」
そう言った。
香織は、嬉しそうに顔を赤らめながら
「私も、、、」
そう言ってくれた。もう、幸せを絵に描いたような感じだった。

そして、明日は二人とも休みなので、このまま香織の家に泊まることにして、シャワーを浴びることにした。

先に香織が浴びることになって、待っている間、何となく香織のおかずが気になってPCを立ち上げてみた。
香織のPCを見ること自体初めてだったので、ちょっとドキドキした。

そして、ブラウザの履歴を見たが、料理とか猫のサイトばかりで、特に怪しいものはない。
ブックマークにも特に何もなく、ファイル検索を開始した。
ワイルドカード検索で拡張子を拾ったが、画像、動画ともにヒットせずだった。

頭の中に、クエスチョンマークがぐるぐる回ったが、香織がシャワーを終えそうだったので、とりあえずシャットダウンした。

そして、入れ替わりで俺がシャワーを浴びて、狭いシングルベッドで二人で寝た。

ガシッと言う感じで抱きついてくる香織。それが、たまらなく嬉しくて、幸せだった。

「ねぇ、雅くん、、、 大きくなってる、、、」
そう言って、俺のチンポを指でつついてきた。
香織がそんなことをすること自体初めてなので、すごく驚いたが同時に興奮した。
俺は、黙って香織の胸をもみ、キスをした。
すると、香織も積極的に舌を絡めてくれて、握ったチンポもしごき始めた。

その気持ちよさに、腰が砕けそうになっていると、香織が俺のパジャマを脱がせてチンポをくわえてきた。
俺が、慌てて逃げようとすると
「だって、シャワー浴びたでしょ?もうきれいだよw」
そう言って、パクッとくわえてくれた。

香織にフェラチオをしてもらうこと自体、もの凄く少ないので、感激しながらその快感にしびれていた。
香織は、ぎこちないながらも一生懸命に舌を絡ませて、唇をすぼめて奉仕してくれる。

俺は、もう我慢できなくて香織を押し倒そうとするが、香織はチンポをくわえて離さない。

そうこうしているうちに、俺の限界が来てしまった。
うめきながら、香織の口の中にぶちまけると、頭がしびれるほどの快感だった。

香織は、ティッシュに俺の精子をはき出しながら
「雅くん、いっぱい出たw 気持ちよかった?」
そう言って、かわいらしく首をかしげて聞いてくる。
俺は、もちろんと答えて抱きしめた。

そして、二度も射精したからだと思うが、猛烈に眠くなり、寝てしまった。

そして朝になり、二人で映画に出かけた。
そして、一日楽しくデートをした。

ただ、俺は香織のパソコンのことが気になって仕方なかった。
そして、後日、俺が休みで香織が仕事という日に、香織の家に行ってPCを調べてみた。

今思えば、こんなことをしない方が良かったのかもしれないが、結果、香織はPCでオナニーをしていたのではなく、チャットで疑似セックスをしていたことがわかってしまった。
これがわかったのは、Gmailからだった。
パソコンを調べているうちに、オートコンプリートとパスワードの記憶で、ログインできてしまったことにより、すべてが発覚した。

その膨大な量のメールのやりとりは、俺と香織が知り合う2年も前にさかのぼっていた。

わかったことは、相手の男は既婚の35歳で子持ち(たぶん2人)香織の昔のバイトのお客さんで、香織の方からメルアドを渡した、、、 と言うことだった。
香織の昔のバイトは、メールを読んでいくうちに何となくわかり、それはビデオパブというジャンルの風俗店だった。
ビデオパブは、ビデオを見ながらオナニーするのを、女の子が手で手伝うというものらしく、フェラチオや脱いだりしない、キスもしない、緩い風俗ジャンルと言うことらしかった。

もっとも、中には女の子が脱いだり、オプションでフェラやキスがある店もあるらしいのだが、メールのやりとりを見る限り、それはない感じだった。

だが、自分の彼女が風俗嬢だったということに変わりがなく、もの凄くショックを受けた。
しかも、その時の客さんと未だに続いていて、チャットで疑似セックスをしている、、、

もう、嫌悪感すらわいていた。

だが、メールをより詳しく読み進めていると、今でも結構頻繁に会っていることまでわかってしまった。

しかもやり取りしているメールは、いつも香織から送っていて、男が返信するという感じだ。
内容も、
「今、彼と浮気セックスしちゃいました(>_<)ごめんねm(__)m
でも、イカなかったからね! 今、彼の前でスマホいじってるけど、ちょっとドキドキする。ダーリン、明日はいっぱいイカせてね(^^)」
こんな感じだ、、、

色々と読んで、俺なりに思ったのは、香織は男の気を引くために、男を嫉妬させるために、当てつけで俺と付き合いだしたということだ。
俺とのことをメールで書いて、焼きもちを焼かせたいとか、そんな感じが見え隠れする。

何一つ疑うことなく信じていたので、冗談のようだ。
あの香織が、こんなビッチだったなんて違和感がある。信じられないし、信じたくない。

俺は、自分を納得させるためにも、この先どうなるかわからないので証拠にするためにも、現場を押さえることにした。

まずは、チャットでの疑似セックスを録画することにした。
これは、俺の特技というか趣味が生きて、チャットでの先方の画像と、インカメラでの香織の画像と、両方を密かに記録するソフトを組み込んでおいた。

こんなことがあったので、すぐにでも問いただしたい気持ちもあったし、怒りでめちゃめちゃにしたい気持ちもあったのだが、出てきたメールの内容があまりにもひどく、また、風俗でバイトしていたというとんでもない内容の過去がわかったので、妙に冷静になっていた。

不思議と、香織と実際に会っても、今まで通りの感じで接することができた。
ただ、やはり会ってしまうと怒りとかよりも愛おしい気持ちが出てきてしまい、自分自身混乱した。

この笑顔が、この言葉が、どうしても嘘とは思えない、、、

だが、それはパソコンの録画した記録を見るまでの話だった。

出会い系でやって来た彼氏ありの処女天使

45歳になっても結婚も出来ず、恋人すらいない私。会社では、お情けで課長補佐という役職をもらってはいるけど、皆が私を無能だと思っているのを感じる毎日。
この歳で年収500万円行かず、人生詰みな感じだけど、そんな私にも一つだけ特技というか、優れた部分がある。
チンポがやたらと高性能だと言うことだ。

大きくて、反り方もカリの張り出し方も、すべてが完璧と言われる。
と言っても、顔もブサで、髪もかなり薄くなってきている私に、普通の素人と知り合う機会は皆無で、もっぱら風俗嬢にしか使えていないけど、いったん関係を持った風俗嬢とは、すぐにプライベートで会えるようになる。私のチンポにハマるからだ。

なので、ただでセックスする相手には困らないという、男にとっては夢のような状況だと思う。でも、正直、素人の子としたいと思う私がいる。

そんなある日、出会い系で援助希望のマキちゃんと出会った。
マキちゃんはまだK1年で、周りの子達が援助で贅沢するのを見て、興味を持ってしまったようだ。本当に、嘆かわしい世の中だと思いながら、フル勃起する私。

マキちゃんは、あまりにも慣れていなくて、子供みたいな服装で待ち合わせ場所に来た。
『は、始めまして、マキ、じゃなかった、優子です』
と、メチャメチャ緊張した感じで挨拶をしてきた。出会い系で知り合う子で、こんな風にちゃんと挨拶をしてくる子なんていなかったので、新鮮だった。
「こんにちはw マキちゃん、なんか緊張してるよね? もしかして、こう言うの初めて?」
と、うっかりと言ってしまった本名の方で呼び、話しかけると、マキちゃんはメチャメチャ動揺しながら、
『マ、マキじゃないです、優子です……。こう言うの、初めてで……』
うつむいて、緊張と恐怖?を感じているような感じだ。
「そうなんだ! こう言うので、本名は名乗っちゃダメだよw だから、マキちゃんって呼んであげるね。偽名で行こうよw」
『あ、はい……。わかりました』
マキちゃんは、困ったような顔で承諾した。

マキちゃんは、今時のKとは違って、髪も黒いし、化粧もしていない。さっきチラッと見えた携帯は、スマホではなくガラケーで、何となく、真面目な子に思えた。

相当無理してこんな事をしている感じで、ちょっと痛々しかった。

「大丈夫? 私みたいなおっさんだけど、いいのかな?」
『あ、はい……。優しそうな人で、安心しました』
マキちゃんは、そんな事を言ってくれた。確かに、私は優しい感じだと言われることが多い。見た目で少し得をしているのかも知れない。

「じゃあ、その格好じゃホテルとかは入れないし、私の家に行こうか?」
それが普通みたいな感じで言うと、案の定マキちゃんは騙されて同意した。
それどころか、
『ゴメンなさい、こんな子供っぽい服しか持ってないから……。自宅使わせてもらっちゃって、すみません……』
と謝り、感謝までしてきた。

私は、かなりいい展開になってきたと、心が躍っていた。
マキちゃんは160cm弱くらいで、少しふっくらとしている感じで、服の上からも胸が大きい感じがわかる。
短いショートパンツからは、ニョキッと真っ白な太ももが突き出ていて、健康的な感じだ。

そしてその顔は、私が出会ってきた、出会い系、キャバクラも含めた風俗、水商売すべての中で、ナンバーワンの可愛さだった。最近の芸能人はよくわからないけど、デビュー当時の広末涼子みたいな感じで、キラキラしている。眩しいくらいだ。

でも、子供っぽいと言うか、どことなく垢抜けない感じだ。でも、間違いなく原石だと思う。それも、磨けばとんでもなく輝く原石だ。
それを、これから好きに出来ると思うと、すでに勃起したw

コインパークに止めていた車に乗り込み、マキちゃんを促すと、すぐに助手席に乗ってきた。あまりに無警戒で、痛い目に会わないと良いけどなと、余計な心配までしてしまった。
 

助手席にちょこんと座り、緊張した顔のマキちゃん。経験上、やっぱり止めたというパターンになることがありそうだと思ったので、いきなりメールで決めた額の倍を先に渡した。
「えっ!? これ、えっ! 多すぎます!」
驚く彼女。
『いやいや、君みたいに可愛い子なら、少ないくらいだよ。じゃあ、行こうか?』
「あ、ハイ、わかりました。お願いします!」
この歳の子にしては多すぎる金額を手にして、覚悟が決まったようだ。本当に、金の力は怖いと思う。

そして、自宅へのドライブが始まった。念のために幹線道路ではなく、裏道→裏道で行き、場所を記憶されないように気遣った。ある日いきなり、早朝に警察が来るようなことはごめんなので、そこは慎重にした。

車の中では、色々と話をした。私なんかは、こんな若くて可愛い子とは、お金の力を借りないと話も出来ない。
「ねぇ、彼氏はいるんでしょ?」
『え? あ、はい……。います』
出会い系で知り合ったおっさんに、正直に答えるマキちゃん。本当に、経験がないというのは怖いと思った。

「じゃあ、バージンじゃないんだ」
『……経験ないです……』
顔を真っ赤にして小声で言うマキちゃん。何となく、もしかしたらそうかもと思っていたけど、まさかの処女でテンションがバリ上がった。

「何で? 彼氏もやりたがるでしょ?」
『うん……。でも、処女ってわかっちゃったら、嫌われちゃいそうだし……』
出た、謎理論w 処女だと嫌われる? 笑いそうになったが、話をあわせた。
「そっか、確かに処女とか、重いって感じだよね。だから、早く経験しようって思ったの?」
『そうです……。それに、服も欲しいし……』
笑ってしまうくらい浅はかだ。自分の価値をわかっていない。この子クラスの処女ならば、冗談抜きで100万になると思う。それくらい払っても、惜しくないという層はかなりいると思う。

「じゃあ、さっさと済ませて、服買いに行かないとね」
『ハイ!』
笑顔で返事をするマキちゃん。こんなに初体験を安売りして、後悔しないといいけどと思いながら、自分のラッキーさに顔がニヤけたw

そして駐車場に車を止めて、自宅に向けて歩き出す。もちろん、回り道をしながらだ。ストレートに家に行けば、覚えられてしまうかも知れない。

緊張しながら歩くマキちゃん。本当に、この瞬間がたまらない。女と言うには幼すぎる。本当にただの少女だ。子供とも言える。
まだ青い果実もいいところだ。こんな事がもしバレたら、逮捕されておしまいだ。
でも、失うものもない私は、それも面白いと思っている。
ひたすら快感を追い求めるのが、私の生き方だ。

私は、別にそうしたくてそうしたわけじゃなく、言ってみれば嫌がらせのつもりで、マキちゃんの手を握った。こんなおっさんと、昼間の街中を一緒に歩くだけでも苦痛だし、恥ずかしいと思うが、さらに手を繋いで歩くなんて、耐えがたい苦痛だと思う。
ねじ曲がっている私は、可愛い若い子の嫌がる顔が見たくてそうした。

だけど信じられないことに、手を握ったら、彼女は手を握りかえしてきた。ビックリして彼女の顔を見ると、不安そうな顔で私を見つめながら、ギュッと手に力を入れた。

そうか……。彼女は、不安で仕方ない感じなのだと理解した。こんなハゲ散らかったおっさん相手でも、手を握りたくなるくらいに不安な気持ち。

一瞬、仏心が出そうになった。でも、こんな可愛くて若い子とやれるチャンスは二度とないと思い、そのまま自宅まで手を繋いで歩いた。

女と手を繋いで歩いたのは、もしかしたら幼稚園とか、小学校の時以来かな? と思いながら、少しだけ楽しかった。

部屋に入ると、いきなり抱きしめてキスをした。彼女は、ヒッと短く悲鳴を上げたが、すぐにキスで口をふさがれたので、黙った。
そして全力で私を押しのけようとしたが、男の力に勝てるはずはない。
最高の気分だった。こんな可愛い女の子の唇を奪う。本当に、心の底から喜びがわき上がる。
私を押しのけようとあがくマキちゃん。しばらくその柔らかい唇を堪能した後、開放した。

「どうしたの? 早く済ませた方がいいでしょ?」
『キ、キスは、ダメです、ダメです、まだ、彼ともしたことないのに……』
目にいっぱい涙をためて言うマキちゃん。

「そうなの? でも、キスもしたことない女なんて、彼氏もイヤだろうね。ダサいよね」
そう言ったら、案の定マキちゃんは、
『そうかな……。そうだよね……』
と、洗脳されたw
「じゃあ、練習しないと」
そう言ってキスをしたら、今度は無抵抗だった。本当に、これくらいの子は操りやすい。うまく行きすぎて、笑いそうだ。

ガチガチに固まりながら、無抵抗でキスを受けるマキちゃん。彼女のファーストキスを奪えたことに、有頂天になる。
彼氏ともしたことがないのに、いいのかな? まぁいっか。そんな感じだった。

そして、しばらくその柔らかい唇を堪能した後、舌を差し込んでみた。彼女は、ビックリして目を見開いたが、かまわずに口の中をかき混ぜた。
もう、本当にたまらない。柔らかい唇に、可愛い小さな舌。それを蹂躙する喜び。雄の本能だと思う。

「ほら、舌絡めないと。彼氏、下手くそだなって思うよ」
そう言ってから、また舌を突っ込むと、ぎこちない舌が絡みついてきた。
うぅぅーーっっ!!! と、叫びそうだった。たまらない感触。
この美少女の、初めての大人のキスを受ける私。本当に幸運だ。今なら、カンタンに宝くじでも当てられそうだ。

さすがに若いというのは素晴らしく、飲み込みも早く、舌を絡めるのが上手くなってきた。けっこう長い時間キスを続けているが、彼女は嫌がるそぶりもなく、熱心にキスをする。
こんなおっさんとキスなんてしたくないはずだが、彼氏に嫌われないように、必死で上手くなろうとしている。
真面目で健気な子なんだろうけど、ズレすぎてると思う。頑張る方向性が間違ってるw

素直に彼氏に初めてを捧げるだけでいいのに、何でこんな回り道をするのか理解不能だw
初めてを捧げてもらって、喜ばない男なんていないと思う。

「上手になってきたね。これなら彼氏も喜ぶと思うよ」
テキトーな事を言うと、マキちゃんは目をキラキラさせながら、
『本当ですか!? ありがとうございます!』
と、御礼まで言ってきたw

「じゃあ、もっと喜ぶように、色々と教えようか?」
なるべく親切な人みたいな言い方でそう言ったら、また信じてくれたw
『ホントですか!? お願いします!』
バカだと思うw

私は、笑いをこらえながら部屋に入り、ソファに座る。そして、下だけサッと脱ぐと、
「じゃあ、まず手でしてごらん」
と言った。
マキちゃんは、ビックリして目を丸くしたが、すぐに、
『え、でも、どうしたらいいですか?』
と言った。私の勃起したチンポを見て、恥ずかしいのか顔を真っ赤にしている彼女に、
「こうだよ。優しく握ってごらん」
と、手を取って教えた。
『こ、こんなに固いんだ……。それに、おっきい……』
私のチンポを握りながら、小声でつぶやくマキちゃん。多分、話から考えると男のチンポを握るのも、勃起したチンポを生で見るのも初めただと思うけど、それでも大きいというのはわかるらしいw

だけど、心配になってきた。基本、玄人ばかり相手にしてるから、処女なんて初めてだ。入るのか? そんな事を思った。まぁ、押し込めばなんとかなるかwと、軽く考えながら、とりあえずフェラをさせようと思った。

「大丈夫、噛みつかないからw じゃあ、先っぽのところ、舐めてごらん」
『えっ? 舐めるん……ですか?』
マキちゃんは、大きな目をぱちくりさせて、驚きながら聞いてきた。
「え? 普通舐めるでしょw みんなやってるよ? そんな事も知らないとか?」
大げさに驚くフリをしながらいうと、
『し、知ってます! でも、その……、したことないから、やり方わかんないよぉ』
マキちゃんは、子供っぽいとか思われるのが嫌なようだ。それを上手く利用しようと思う。

「大丈夫、最初はみんなわかんないから。アメでも舐めるみたいに舐めてごらん。彼氏も喜ぶよw」
『わ、わかった……』
そう言って、おそるおそる私のチンポに舌を近づけていくマキちゃん。

もう、すっごいテンション上がったw この美少女の、初めてのフェラw 彼氏には悪いなぁと思いながら、顔がニヤけるw

少し震えながら、舌を伸ばしてくるマキちゃん。素直に彼氏とこう言うことをすればいいのにと思うが、思春期の女の子は複雑なんだろうなと思う。そして、ありがたいw

緊張しながら、舌で私のチンポを舐め始めるマキちゃん。本当に、素直でいい子だw
即尺なんて、風俗嬢でもなかなかしてくれない。シャワーも浴びていない私のチンポを、ペロペロとアメみたいに舐め続けるマキちゃん。
たいして気持ち良くないけど、感激が大きい。この美少女は、この先長い人生で、色々な男に恋をすると思う。でも、金で知り合ったこんなハゲ散らかったおっさんに、ファーストキスも、初フェラも、そして処女すら捧げた事実は消えない。きっと一生、後悔とともに私のことを忘れないw 最高の気分だw

「そう、上手! 初めてとは思えないよ。これなら彼氏も嬉しいし、誇らしいんじゃないかな?」
テキトーな事を言っても、マキちゃんは嬉しそうな顔をする。そんなに彼氏のことが好きなのに、初対面のおっさんにこんな事をする矛盾。バカだなと思うw

「じゃあ、今度は口開けてくわえてみて」

驚くほど素直に、大きく口を開けて私のチンポを口の中に含むマキちゃん。
歯がまともに当たって痛いけど、可愛い顔で必死に大きな口を開けるマキちゃんに、感動すらする。

「そうそう! 上手いよ! そのまま、頭動かしてみて。こういう風に」
マキちゃんの頭を、手で持って動かしながら指示する。すると、素直にその通り動かすマキちゃん。
少しずつ、ちゃんとフェラっぽくなってきて、気持ちよさも増してきた。出会い系は、たまにこんな奇跡が起きるから止められない。
ある意味すべて想定内の風俗とは違うw

服を着たまま、熱心にフェラを続けるマキちゃん。動きもかなり軽くなってきた。飲み込みが早いと思う。

すると、マキちゃんのカバンの中から電子音が響いてきた。慌ててフェラを止めて、ガラケーを開けるマキちゃん。
電話ではなく、メールのようだ。さっきまでの顔と違い、本当に良い笑顔になり、メールを読むマキちゃん。これが彼氏に対する笑顔かと思うと、ちょっとだけ嫉妬した。

「彼氏?」
『うん! へへw 毎日いっぱいメールくれるんだよw』
笑顔で、得意げに言うマキちゃん。さっきまで、おっさんのチンポをくわえていたマキちゃんが、こんな笑顔で彼氏自慢……。おかしいんじゃないかと思うけど、今時はみんなこう言う感じらしいw

「ふ?ん。返事返したら?」
『え? いいんですか?』
「いいよ、時間もったいないし。メールしてる間に脱がしてあげるよ」
『あ、すいません。じゃあ、そうしますね!』
脳天気にいいながら、メールを打ち始めるマキちゃん。何か、両手で変な風に、すごいスピードで打っている。杉下右京かよwと思いながら、私はマキちゃんの服を脱がしていく。

ニコニコしながらメールを打つマキちゃん。そして、同じくニヤけながら服を脱がしていく私。
存在がなくなるAVみたいに、私などいないようにメールを打つマキちゃん。彼氏は、マキちゃんがおっさんに服を脱がされながらメールをしていると知ったら、どうなるんだろう? 気絶でもするかなw

そして上着を脱がすと、可愛らしいブラが丸見えになる。スポーツブラではないが、かなり幼い感じの飾り気のないブラだ。そして、小さいサイズのブラに無理矢理巨乳を押し込んでいるので、谷間がえげつないことになっている。

この状況でも、ニコニコしながらメールを打ち続けるマキちゃん。ショートパンツを脱がし始めると、腰を浮かして脱がしやすくしてくれたw
ショーツも、パンツという感じの幼い飾り気のないもので、エロさはないけど、そこがたまらない。
この青い果実を、これから頂けるw もう、我慢できなくなってきた。

マキちゃんはメールを打ち終えると、
『すいません、脱がしてもらっちゃって。メール終わりました。どうすればいいですか?』
と、本当に申し訳なさそうに言う。

「じゃあ、ベッドに行こうか。初めてなら、ちゃんとほぐさないとね」
『……はい……、お願いします』
ちょっと不安な顔で言うマキちゃん。そのまま手を引き、隣の寝室に連れて行く。そして、ベッドの上に仰向けで寝かせる。

不安そうな顔で、私を見つめるマキちゃん。初めての時の不安な顔……。彼氏が見るはずだった顔だ。しかし、馬鹿な彼氏だと思う。さっさとキスもセックスもしてしまえば良かったのにw

私は浮かれる心を抑えて、真面目な顔でキスをしてみた。こんなおっさんとのキスは、吐き気がするくらいイヤだと思うが、むしろ嫌がられるのが快感だw

でも、表面上マキちゃんは、嫌な気配なく目を閉じてキスを受け入れてくれている。彼とキスしてる気になっているのかも知れない。
嫌がらせで、現実に引き戻してやろうと舌を差し込んでみた。するとマキちゃんも、ぎこちなく舌を絡ませてきた。一生懸命に練習しているのだと思う。

そして、おそらく今まで誰にも揉まれたことのない胸を、ブラの上から揉み始めた。すごいボリュームで、手に余る感じだ。
もう我慢できずに、ブラのホックを外したら、本当にボィ?ンという感じで、胸がこぼれ出てきた。
大きいのはわかっていたけど、乳輪も小さくてピンクだし、乳首もあるのかないのか、わかりづらいくらい小さい。そして、少女特有の固さもあってか、仰向けでもまったくぺちゃんこにならず、形を保っている。
こんな美乳は見たことがない。昔、映画で高岡早紀のおっぱいを見た時くらいの衝撃を受けた。

「いや、綺麗なおっぱいだねぇ?」
『え? 本当ですか? 何か、大きいから恥ずかしくて……』
「いや、大きいけど形も良いし、彼氏も見たら喜ぶと思うよ」
『ホ、ホントですか!? 嫌われないですか?』
また謎理論来たw 胸が大きくて嫌いになる男子……。いるかよw そんなヤツw 私は吹き出しそうになりながら、
「いや、絶対に喜ぶよ。でも、感度が悪いと嫌われるかもね」
と、また悪意でテキトーな事を言った。
『えっ!? 感度って、何ですか??』
マキちゃんは、また食い付いてきてくれたので、テキトーな事を言って、男は彼女が敏感ボディじゃないと自信を失って浮気すると教えてみた。

『私って、敏感ボディですか?』
真顔で、真剣にそんな事を聞いてくるマキちゃん。健気すぎるというか、ちょっと頭が足りない子なのかな?と思い始めていたw

「じゃあ、調べてみようか?」
『はい! お願いします!』
真剣にお願いされて、そのピンクの小さな乳首を舐め始めた。舐めた途端に、身体がビクッとなり、その初々しリアクションもたまらなかった。
それにしても、本当に小さな乳首だ。男の乳首を舐めてるような錯覚をしてしまう。男の乳首舐めたことないけどw

乳輪が小さな子は前にもいたけど、乳首がこれだけ小さい子は初めてだ。これで、授乳とか出来るのかな?とか思いながら、夢中で舐めた。

すると、すぐに固くなってきて、けっこう大きくなってきた。それでも小指の先もないくらいの大きさだけど、勃起率がけっこう高いので驚いた。

その、少し大きくなってカチカチになったピンクの乳首を、風俗仕込みのテクニックで舐め続けると、ほぼノーリアクションだったマキちゃんの呼吸が、少し早くなってきた。
「どんな感じ?」
指で乳首を触りながら聞くと、
『なんか、変な感じです……。どうですか? 敏感ボディですか?』
心配そうに聞いてくるマキちゃん。
「ちょっとまだわかんないなぁ?。マキちゃんはオナニーしないの?」
『えっ!? え、それは、少しだけ、です……』
顔を真っ赤にしてマキちゃんが言った。なんか、猛烈に興奮した。こんな美少女に、オナニーのことを話しさせるなんて、お金を払ってもなかなか出来ることじゃないと思う。

「へぇ? 乳首は触らないの?」
『触らないですっ! そんな事、しないです!』
ビックリしたように言うマキちゃん。
「じゃあ、どうやってやるの?」
『そ、それは、そのぉ……』
「彼氏を喜ばせたいんでしょ?」
私も、自分で何を言ってるのかわからない感じだw

『机の角に、その、押しつけて、動かす感じです……』
「直接触らないの?」
『えっ!? 触らないです!』
ビックリした顔で言うけど、私の方がビックリした。それは、オナニーって言えるのかな?と思ったが、話を続けた。

「じゃあ、正しいオナニーも教えてあげるよ。ちゃんとしたオナニーしないと、敏感ボディになれないし」
『そうなんですか!? じゃあ、お願いします。教えて下さい……』
本当に、いい子だw

私は、マキちゃんのショーツを脱がせにかかった。飾り気も色気もないショーツだが、それが逆に興奮する。
ショーツに手をかけると、マキちゃんは不安そうな顔で私を見たが、私はすぐに目をそらせて脱がせ始めた。
脱がせ始めると、覚悟が出来たのか、マキちゃんはさっきみたいに腰を浮かして脱がせやすくしてくれた。

ショーツが下がっていくと、ヌチャァと、透明の蜜が下着とアソコの間に架け橋を作った。スゲぇ濡れてるw でも、もっと不安をあおらないといけないので、濡れていることはスルーした。

薄いヘアが生えているが、本当にまだ薄く、アソコの周りはほぼ無毛だ。手入れの行き届いた風俗嬢もこんな感じだが、マキちゃんには剃り跡が一切ないので、すごくロリな感じだ。

「じゃあ、乳首は自分で触っててごらん。指にツバを付けると気持ち良いよ」
私が指示すると、すぐにハイと言って、指を舐めた後乳首をつまむように触りだした。

「気持ち良い?」
『ん? わかんないよぉ。でも、なんか変な気持ち……』
少し頬を赤くしてそう言うマキちゃん。これはヤバいw エロ過ぎてめまいがしそうだ。
「じゃあ、目をつぶってごらん。そうしたら気持ち良くなるから」
素直に目を閉じるマキちゃん。私は、すぐに部屋中に三台セットしてある隠しカメラの電源を入れた。デリヘルとかで可愛い子が来た時に、こっそり盗撮しているけど、今がチャンスだと思って撮影を開始した。

真上、横(左右)と、おそらく一生の宝物になる動画撮影が始まったw

「そうそう、もっと転がすように、こんな感じでやってごらん」
私は指示をしながら、マキちゃんの右乳首をこねた。
『ンッ! ふ、あぁ、』
マキちゃんの口から、可愛らしい吐息が漏れた。この吐息だけで、何度もオナニーできるくらいに興奮した。

「可愛い声w 声を出すと、感度も上がるよ。自分で大げさなくらい声出してごらん」
『は、はい……。はずかしいけど、やってみるね』
マキちゃんは、素直にそう言う。

そして、自分で両乳首を触りながら、
『ンッ! あ、あっ! あっ! 気持ち良い、気持ち良いよぉ! ンあっ! ンンッ!』
と、少しわざとらしい感じはしながらも、声を出し始めた。

この特Sクラスの美少女が、目の前で丸裸で乳首オナニーをしている姿。生きていれば、良い事あるんだなぁと思った。
それにしても、マキちゃんの彼氏には一度説教をしてやりたいw グズグズしてるから、こんなおっさんにやられちゃうんだぞとw ホントに、彼氏の目の前でマキちゃんとセックスして見せつけてやりたいくらいだw

「良いよ! 良い感じ! 彼氏の名前とか言いながら触ってごらん。もっと気持ち良いから!」
『えぇっ!? う、うん……。マサ、くん……。気持ち良いよぉ、あっ! マサくんっ! ダメぇっ! あ、アァッ! それ、ダメぇっ! 気持ち良いよぉっ! あっ! あん&#9825; アン&#9825;』
マキちゃんは、彼氏の名前を呼びながらさらに乳首オナニーを続けた。すると、本当に感じ始めたw 催眠オナニーとか、そんな感じなのかな? 暗示にかかりやすいみたいだw

そして、今時の若い子の例にもれず、足を閉じて座ることが出来ず、大股開きをしているので、アソコが丸見えだ。濡れすぎて、蜜があふれてお尻の方まで濡らしているのがわかる。

「いいね! 敏感ボディになれそうだよ! 彼氏も、嬉しいだろうなぁ?」
『ホ、ホントに? 喜んでくれるかなぁ?』
無邪気に言いながら、乳首を触り続けるマキちゃん。

私は心の中で、この動画を見たら喜ぶよw と、毒づきながら、マキちゃんのアソコに手を伸ばした。

そして、目と閉じてるマキちゃんに黙ってアソコに触れた。

的確にクリトリスに触れた瞬間、ビビクゥンッ!!と、釣り上げたさかなみたいに痙攣したマキちゃん。
『ヒィッあっっ!! あぁーーっっ!!』
ビックリして、目を見開きながら大声を上げるマキちゃん。すごく気持ちよさそうだ。その証拠に、少し潮を吹いた。AVとかと違って、派手に飛び散るわけじゃなく、ほんの少し、ピューッと出たw

マキちゃんは、どうやら立派な敏感ボディらしいw

「どう? 気持ち良いでしょ?」
『ダアぁめぇ! 怖いよぉ!』
泣きそうな声で言うマキちゃん。
「なにが? 直接触ると気持ち良いんじゃない?」
『だ、だってぇ……、変な声出ちゃうし、身体ビクンってなって、止められないよぉ』
「それ、感じてるって事だよ。身体も止めなくて良いから、任せてごらん」
『うぅ、はい……。お願いします』

不安そうな顔でお願いをするマキちゃん。彼氏のためにと言う気持ちで、不安と戦っているのだと思うけど、本当におバカだと思う。

私は、グチョグチョに濡れているピンクのアソコに指をはわせ、クリを責め始めた。皮の上からでも、ぷっくりと固くなっているのがよくわかるし、結構なデカクリだ。
触り始めると、すぐにビクッ! ビクんッ! と、身体を震わせるマキちゃん。
『アァッ! あーっ! ひぃぃ、あっ! ダメぇ、あっ! あっ! ああっ!! これ、ダメぇ、怖いィ!』
泣きそうな声で叫ぶマキちゃん。気持ち良すぎて怖いんだと思う。

優しく撫でるように触り続けると、快感にも慣れてきたのか、目を閉じてあえぎ始めた。
『アァッッ! あっ! ンッ! 気持ちいいぃよぉ、あっ&#9825; ひぃぁっ&#9825; ヒィンッ&#9825; うぅあっ!!』
「じゃあ、乳首触ってごらん」
私に言われて、すぐに乳首を触り始めるマキちゃん。

『アァッ!! な、なんで、コレぇ、アァッ!! 気持ち良いっ! さっきと違うぅっ!! あっ! あっ&#9825; あっ&#9825; ダメぇ、止まんないよぉ……』
夢中で乳首をこね回すマキちゃん。初めての本格的なオナニーに、一気にハマったようだw

私は、黙ってマキちゃんのアソコを舐め始めた。
シャワーを浴びていないからか、しょっぱい味が口に広がったが、不快どころかご褒美だと思った。
『なっ! ダ、ダメっ!! 汚いよぉっ!! そんなとこ、舐めちゃダメ! ダメだよオォ! ダメだもん……』
泣きそうな声で、私の頭を押しのけようとするマキちゃん。

「敏感ボディになれそうなのに止めちゃうの? 舐めるなんて、普通だよ。みんなやってるし、マサくんもやると思うよ。マサくんに舐めさせてあげないの?」
私がそう言うと、またすぐに信じて私の頭を押しのけようとするのを止めた。

私は、良しと思いながら、クリを徹底的に舐めた。もう、バター犬になった気持ちで、ペロペロペロペロペロペロペロペロと舐め続けた。
こんな美少女のアソコを舐めるなんて、コレで最初で最後だと思い、後悔のないように、心ゆくまで舐めた。蜜もすすり、飲み込み、クリの皮も剥き、恥垢ごと舐めた。

皮を剥くと、さらにマキちゃんのリアクションはデカくなり、
『ひぃぅっ!! ウゥあぁっ!! ぅぅっ!! ダメェェ、気持ち良くて怖いぃっ! コレ、ダメぇ! こんな、あっ! あっ&#9825; アァッッ!! んんんっっ!! 気持ち良いっ!! ダメっ! だめぇぇーっ!! ンッヒィッ!!』
と、絶叫に近い声を上げながら、また少しだけ潮を吹いた。それを飲み込みながら、生暖かく薄い塩味を堪能した。

そして、目の端に涙を浮かべながら、とろけた顔で見つめてくるマキちゃん。
「どう? 気持ち良かったでしょw」
『はい……。本当に、ヤバい……。おかしくなっちゃいそうでした』
「じゃあ、今日からはこういうオナニーしないとね。こういうオナニーしてたら、敏感ボディになれるよ」
『はいっ! 頑張ります!』
良い笑顔でうなずくマキちゃん。

私は、もう限界だった。サッと服を脱いで、マキちゃんに覆いかぶさった。
「じゃあ、行くよ」
なるべく事務的に、有無を言わせない感じで言った。
『は、ハイ、あっ、でも、コ、コンドームを』
「大丈夫だよ。私は無精子症だから。子供作れないんだよ」
私は、なるべく悲しそうに言った。
『えっ! そ、そうなんですか、ゴメンなさい、知らなかったんで……』
真面目に謝るマキちゃん。もう、吹き出すのをこらえきれなくなる寸前だった。

なんて素直でいい子なんだろうw 無精子症というのもウソだw

「良いよ、気にしないで……。それに、初めての時くらいは、生でしないとダメだよ。初体験がゴム付きなんて、ダサいし、笑われるよ」
『そ、そうなんですね……。わかりました、そのまま、お願いします』

マサくん、ごめんね?と、心の中で言いながら、もうガマン汁でドロドロのチンポを、そのまま生でマキちゃんのアソコに押し当てた。
十分すぎるほど濡れているが、マキちゃんは緊張でガチガチになってるし、泣きそうな目で不安そうに見てるので、ゆっくり入れていくことにした。

グニュッと言う感じで、亀頭が飲み込まれていく。
おっ! 処女は初めてだけど、意外とすんなり入るのかな? と思いながら、亀頭部分を押し込んでいくと、
『いぃっ!ッたぁーイッ!! 痛いぃっ!! ダメぇ、痛いですっ!!』
マキちゃんが泣きながら叫んだ。そのままいけるかなって思ってたけど、やっぱりすんなりは行かないか……

「大丈夫、深呼吸してみて」
『うぅ、ダメぇ、痛いです、』
私は、マキちゃんの言葉が終わるかどうかと言うタイミングで、一気に奥まで突っ込んだ。
『ンぎぃっっ!!』
マキちゃんは、変な声で死にそうな感じで叫んだ。
でも、こういうのは時間をかけてやるよりは、一気に行った方が結局痛みも少ないと思う。脱毛テープとかと同じで、一気に行った方が良いはずだ。

ポロポロっと涙を流しながら歯を食いしばるマキちゃん。
「大丈夫? もう痛くないでしょ?」
痛いかどうかなんて、興味はないけど一応聞いてみた。
それにしても、ヤバいくらいに気持ち良い。キツくて柔らかくて、熱くて、入れているだけでイキそうな気配がする。

『は、はい、入っちゃうと、あんまり痛くないです』
マキちゃんは、そんな風に言う。確かに、さっきまでの痛がり方とはまったく違う感じだ。処女膜も、裂けるのは一瞬だから、一気に裂いた方が痛くないのかも知れない。覚えておこうと思ったが、もう処女とやれる機会もないかと、自嘲気味に思った。

「コレで、マサくんにも嫌われないね。ホント、処女なんて重いだけだからね」
『はいっ! ありがとうございます!』
金の力で処女を奪って、お礼を言われる違和感w でも、最高の気分だ。

さぁ、腰を振るか! そう思った瞬間、また電話が鳴った。今度は、メールじゃなくてコールのようだ。
『あっ、マサくんだ』
着信音で、誰からかわかるようだ。慌てて手を伸ばして電話を取るマキちゃん。そして、驚いたことにそのまま通話を始めた……。

日本はまるで袴田死刑囚のように冤罪を着せられている

先の大戦は白人の侵略(アジア植民地化)に対する、
日本を中心とした『防衛戦争・大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)』です。

これを知らないのは反日教育の特定アジア諸国、そして日教組教育を受けた日本国民。
当然ながらアメリカ・ヨーロッパ含めた歴史学者、世界の大統領含め世界中が人種差別解放戦争だったと認めてます。
そして日本は白人だけじゃなく中国・韓国・朝鮮人による被害国。
日本には戦後、満州から引き揚げの際に朝鮮人に強姦・虐殺されまくった忘れてはならない悲劇がある。
資料

朝鮮半島で5千人以上の日本女性が強姦・虐殺されてます。
朝鮮半島と中国間で日本人身売りも行われてます。
国内でも密入国した韓国人が、武器を手にとり(朝鮮進駐軍)暴れまわった事例が数多く残ってます。資料
韓国・朝鮮人は戦後の混乱のさなか殺人・強姦・強盗あらゆる犯行を重ね、日本国民を4千人以上殺害しました。
もちろん日本に従軍慰安婦など存在しない。
韓国は女子挺身隊のことを強制連行と捏造してますが、女子挺身隊とは戦争により男手がいなくなった工場に留守の間働いた、いわば短期派遣従業員。
強制労働でもなく募集して自らの意志。
日本は合法的に売春業者が慰安所をもうけたわけで、民間であり、従軍に属さない。今でいう風俗。

それに関しても韓国は売春が主な産業であり、仕事の出張みたいなもので自らの意志。
日本軍は韓国人による韓国人慰安婦の強制連行を取り締まってたほうです。
日本は悪いことなんかやってないし侵略戦争もやってません。
全て外国からの侵略のための自存・自衛戦争(防衛戦争)。
もう一つはインド・東南アジア諸国など、白人支配によるそれら大東亜植民地国の解放戦争(有色人種差別解放戦争)
戦争以前、東南アジアならず、日本までも白人による侵略の危機にされされていました。

日本は貿易が経済封鎖されはじめました。
戦前から既にフライングタイガースなる部隊から攻撃にもあってました。
アメリカの経済不況による、仕組まれた戦争だったようです。
真珠湾攻撃(パールハーバー)は戦争誘導。
それが自存(主に石油確保)自衛のため仕方なかった戦争。
支那事変(日中戦争は捏造)のさなかで、石油確保の弱みにつけこまれたようです。
日本は追い込まれ真珠湾攻撃への決断しかありませんでした。
フィリピンなどからの供給を維持するため支配元(パールハーバー)を壊す必要がありました。

戦争も国際法違反でもありませんが、戦争をしたくない国なのは明らかです。
支那の侵略を抑えるための持続と防衛戦争、そして真珠湾攻撃のあと、白人(イギリス)に植民地にされてたインドはじめ、東南アジア諸国が日本で大東亜会議を開き、日本を中心に白人のアジア諸国植民地化を無くすため白人と戦った大東亜植民地解放戦争(白人支配による有色人種差別解放戦争)だから。
太平洋戦争そのものが、侵略戦争と思わせるための捏造。
太平洋戦争と呼ぶのは特定アジア人(在日含む)と、日教組(日本教職員組合)や反日日本人の間違った歴史を教えこまれた人。
あといまだに続くマスメディアの日本人自虐洗脳のための、偏向放送を鵜呑みにしてる人。

日中戦争も捏造。
支那と満州(清)それぞれ別の国でした。
満州はソ連の侵略の脅威があり建国されました。
日清戦争後、清中心の満州国にシナ軍が侵略した支那事変です。
満州事変にしても、中華紛争(主に清国と移民の朝鮮人による対立)による関東軍の朝鮮人を守る防衛戦争。
南京大虐殺などの捏造がありますが、日本兵は支那事変でシナ軍から現地民間人(清国民)を守ったほうです。
現地民が日章旗を掲げてる写真もたくさん残ってます。
今の中国がいう日本人による非道な行為の実態は、朝鮮人が暴れまくったとあります。
韓国・朝鮮は長年、中華に支配されてた奴隷民族だっただけに、余計に暴れたのが想像できますね。

強姦に加え、世界でもありえない近親相姦が日常的な国(遺伝子検査で実証されてます)…もはや民度という問題ではない。
近親相姦など、事の良し悪しすらわからない世界でもありえない民族…
韓国では今でも成人するまでに半分以上の女性が強姦・近親相姦の被害者であり、更に増えてるのが実態です。正確には元に戻ってるということでしょうが。
それに昔から日本人に成り済ましてます。
現在も韓国人は日本はもちろん世界中で、日本人に成り済まし、詐欺・犯罪起こしまくって日本の評価を下げてます。
反日的な日本人は、成り済ました韓国人でしょう。
世界中の日本料理店は主に韓国人が経営してます。
風俗も日本人に成り済まし営業してます。

韓国人は世界中で日本の文化(技術)を我が物(韓国文化)として商売(繁盛・浸透するまで
は日本製に成り済ます)してます。
日本と融合し富を奪いとり、やがては全て(日本そのもの)を我が物とし奪いとるのが韓国人です。
それでいて世界でも日本でも犯罪起こせば日本人と言う。
日本では在日特権である通名で、日本人に成り済ましてますよね。
成り済まして、韓流洗脳・日本破壊活動…
戻りますが、韓国とは戦争してません。
日本は韓国の竹島侵略や満州引き揚げの際に主に朝鮮人により強姦・虐殺されまくった被害国。

朝鮮人虐殺という捏造もありますが、関東大震災も韓国人による放火などで亡くなった方が大半と思われます。
関東大震災は韓国人による日本人大虐殺です。資料
満州引揚げ者の文献は数多く残っており、二日市保養所の話など言葉を失うばかりです。
満州へ国として独立させようと開拓(支援)に行きシナの侵略による防衛戦争(支那事変)・自存のためやむを得ない自存自衛戦争・大東亜植民地の解放のための戦争で、日本では戦争違反、大虐殺である原爆まで落とされ、あまりに酷すぎます。
原爆以前に民間人に攻撃してる時点で戦争違反でしょうが。
原爆まで落とされたら負けの決断をし、終戦せざるを得なかったでしょう。
そして残された満州開拓者は、引き揚げの際に仲間であったはずの朝鮮人が手のひらを返し…

現在の日本いじめ(反日)に至ります。
ソ連は戦後の混乱中に北方領土へ侵略…
日本は敗戦国のレッテルをはられ、憲法を弱体化法へ変えられ、そこに密入国した在日韓国人がつけこみ今の成り済ましが特権など作り、成り済ましが栄える状況へとなってます。

帰化しただけで政界(野党は言うまでもありませんが、自民党ですら多数の帰化人がいますよね)など中枢に入りこめる国なんか日本以外にありません。
そもそも、密入国者とその子孫が帰化とかとんでもない話ですよね。
密入国者とその子孫である在日韓国人が居座ってるのは、韓国の竹島侵略により漁民など約4千人を人質にされたため(44人殺害されてます)その卑劣な交換条件で、在日特権(特別永住権、入管特例法など)が作られたようですね。資料;
在日韓国・朝鮮人は帰化しなくとも公務員になれる特権まで。

戦後、歴史が焚書され主に朝鮮人主体の日教組を作られ、日本国民は捏造の歴史ばかり教え込まれてきました。
戦後の弱体化法により、総務省などマスメディア(NHK職員も、約半分が帰化し成り済ました在日韓国人です)や各省中枢にも入りこまれ嘘・捏造ばかり放送され歴史が隠されてますが、日本はどの国の民間人にも被害出してません。
やむを得ない巻き添えくらい。
民間人に被害出さず、国際法に基づき戦争を行ったのは日本だけでしょう。
日本兵は現地民を逃がし、防衛してます。
戦争にも負けたと言うより神風特攻隊の脅威があり、予想以上に被害が拡大するため、原爆という非常な戦争違反で強引に終わらされただけ。
そのため、映画『永遠の0』にあるカミカゼは今でも世界中から賞賛されてます。
もちろん他の戦没者・原爆被害者・沖縄中心に多数の民間人の犠牲者により平和が保たれてることも大前提ですが。

日本はとんでもない被害国でありながら、結果的に植民地国が解放の流れへと向かい、独立という目標が達成されたのだから、ほんとは戦争に勝利してます。
日本国民の犠牲があってインド・東南アジア等の国民が一体となり独立が達成されました。
誰も戦争そのものは美化しませんが、先の大戦を美化してるのはそのインド・パラオ・東南アジア諸国中心に世界です。
だからこそ特にそれらの国々は、今でも日本人というだけでとても愛される親日国です。
韓国・朝鮮人が日本人満州開拓者の引き揚げの際に行った、残虐な歴史などはどうなってるのだろう。
今現在も凶悪犯罪、特に強姦など、国内性犯罪の大半が在日韓国人によるものです。
さらに国をあげて日本へ5万人以上の売春婦を送りこまれてる状況…

現在フィリピンでは韓国人が大量に語学留学し、混血児コピノが社会問題となってます。
ベトナム戦争では韓国軍の強姦により、3万5千人以上の混血児ライダイハン…
韓国軍による30万人以上のベトナム人大虐殺も、言葉はでてこない…資料
韓国はベトナム人大虐殺テーマパーク、記念館まで…おかしいというレベルではない…
一方、日本は従軍慰安婦そのものが存在しないし、国際社会においても日本に戦犯は存在してません(正確には東京裁判で戦犯となった方は釈放され、無罪となり日本に戦犯は存在しなくなりました)。
世界のほうが人種差別を無くした戦争だったと知ってます。
日本のマスメディアは主に在日・特定アジアに支配された状況なので、戦争に関しても捏造…

在日や韓国に不利になるニュース(在日韓国人や韓国人による被害・殺人事件、口蹄疫・ノロウイルスは韓国が発生源など)は隠されてます(アメリカでは韓国産食料品は輸入禁止となってます)
韓国人は世界中で嫌われ韓国人お断りが増加中です。
アメリカではレイプコリアン・エイズコリアンと外務省・連邦警察・FDAから緊急注意情報が発令されてるそうです。
韓国人は日本で差別を使いますが、韓国人そのものが世界でもありえないほどの差別民族です。

黒人差別なんか酷いものです。
中華思想なのに中国人にすら差別。
韓国は近代まで、主に今の中国の奴隷・コジキ国家だったため歴史も文化も技術も何も生まれるわけはなく、あらゆる物が主に日本のパクり乗っ取りです。
韓国の歴史は、日本が統治・併合するまでは奴隷史。
日清、日露戦争にしても朝鮮を国として独立解放させるためだったわけで、その後、統治し日本はいまだ支援し続け、韓国は独立・近代化できたのになぜ反日やるのだろう…
植民地支配でもありませんし、統治・併合を望んできたのは韓国です。
戦後何かあってもトラブルにならないための日韓基本条約なのに。
戦後保障の莫大な金額で全て解決してるのに。
台湾はほんと日本に感謝してるのに。
今だありもしない従軍慰安婦に戦犯…
ほんとは日本が謝罪と保障される側。

韓国(人)と交流持つほど、洗脳・融合され、歴史・文化・技術あらゆる富を吸いとられ心や命まで奪われ、どうしようもない不幸しか待ってません。
韓国とは一刻も早い断絶を願います。
交流を一切なくしたほうが、独自の文化が生まれ韓国のためでもあります。
日韓断絶こそ韓国のほんとの独立でしょう。
先の戦争が全て自存自衛戦争、大東亜植民地解放戦争(有色人種差別解放戦争)だったことは当然の前提として、本当に学ぶべきものは、なにも悪くない日本国民が数々の悲惨なめにあった焚書された歴史です。

中国マッサージ

近所に中国マッサージ店ができた。

過去に何度か似た様な店に突入した事があったが、あまり良い思い出はない。
微妙な年齢の微妙な顔をした女が微妙なマッサージをする。
途中交渉が入り、だいたい手コキで5k。
最終的に合計10k払ってヘタクソな手コキだけされて帰ってくる。
「普通に風俗行けば良かった…。」これがいつもの感想だ。

ただ、近所に店が出来るのは初めてで、失敗覚悟の上で突入した。
店はマンションの一室。
あらかじめ電話しておかないと、部屋番号を教えてもらえない。
部屋の前に着き、インターフォンを鳴らす。
約10秒後に扉がオープン。
そこにはドストライクの巨乳女性がかなり短めのワンピース姿で現れた。
とても愛想が良くて年齢は20代前半かな。

奥のリビングへ連れて行かれ、飲み物を出された。
そしてメニュー表を持ってきた。
90分   9000円
120分  12000円
150分  15000円

正直「高い。」と思った。
ここで引き返す訳にはいかず、仕方なく90分を選択。

布団が引いてある部屋へ案内され、「ちょと、まててください。」と。
良くあるのが、さっきの子とは全く違うおばさん登場という流れ。

覚悟を決めて待っていると、さっきの子が登場。
俺のテンションはかなりアップ。

「シャワー行きましょう。」と俺を脱がし始める嬢。
お恥ずかしながらすでに勃起状態。
俺のパンツを脱がすと嬢は大爆笑。

風呂場に行くと俺の身体を洗ってくれる。
もちろん嬢は服を着ている。
しかし綿密に俺の股間とお尻を洗う嬢。
期待が膨らむ。

身体を拭き、部屋に戻るとうつ伏せでマッサージ開始。
これがかなり上手い。
とても丁寧で、危うく寝るところだった。

30分くらいマッサージされただろうか。
嬢はオイルを背中に塗り始めた。
ゆっくり全身をマッサージ。これがホントに気持ちいい。
かなり短めのワンピース姿なので、嬢のTバックのパンツは見放題。
なにより時折嬢が俺の背中に乗っかってくる。
背中に嬢の内股とパンツ越しとはいえ、股間の感触を直に味わえる。

そして嬢の手は俺の太ももに。
ゆっくり股間部へ向けて進んでくる。
俺のチンはもうはち切れんばかり。うつ伏せが辛かった。

嬢の手は股間へ到着すると、触れるか触れないかのギリギリのところで行ったり来たり。
焦らすだけ焦らされた末、突然俺の玉袋を優しく掴んできた。
恥ずかしながら思わず喘ぎ声を出してしまった。

その後嬢の手は竿の方まできて、ゆっくり摩りだす。
俺はもうたまらなくなり、「やばい、イキそう。」と嬢に言った。

嬢は「まだダメ。」と竿から手を話した。
竿から手を離すと、オイルをお尻に垂らした。
そしてお尻をマッサージ。これがまた気持ちいい。

少しリラックスして油断していると、お尻の穴に嬢の指が滑り込んできた。
初めての体験に俺はかなり動揺してしまった。
嬢の指は俺の尻の中でゆっくり動く。
特別気持ちいい訳ではなかったが、なんだか変な気分になってきた。

嬢はゆっくり指を出し入れしながら竿を擦りだした。
これこそ至福の時。
しばらくすると、仰向けにされ尻とチンを同時に攻められ続けた。
攻められている途中にたまらなくなり、嬢の胸を揉んだり、パンツ越しにマンマンを触っても文句言われなかった。
途中キスもしてくれた。

そしていよいよ限界になり、「イッても良い!?」と聞くと「もう一回出来るなら良いよ。」と。

俺が「もちろん!」と返事をすると、嬢の手の早さがアップ。
竿と尻を両方攻められながら、俺はとんでもない量の射精をした。

射精後、グッタリしていると嬢が「ちょと、まててね。」と部屋を出て行った。
手を洗ったりしてきたのだろう。
嬢は戻ってくると、2回目を開始しようとしたが、俺はもう体力の限界だった。
嬢は残念そうだったが、シャワーで身体を洗ってもらい、お茶を飲んで帰った。

帰宅後、賢者モードが解除されると、あの至福のときが頭から離れなかった。

1週間後、あの体験が忘れられず再突入した。
この間の嬢は残念ながら接客中。

テンション下がった俺が部屋で待っていると、前回の嬢よりもさらに綺麗な嬢が登場。感じも良い
あのお尻へのサービスも再現された。

正直、中毒症状になりそうな自分が怖い。

先輩に渡された本で彼女いない歴=年齢がスローセックス覚えた結果

彼女より先にセフレができた

ことの発端は会社の飲み会だった。
会社の先輩が彼女できたことがない俺のことをいじってきたんだ。
会社の中では俺に彼女がいないことは周知の事実で回りの女の子にこいつに女の子紹介してくれって。
俺は恥ずかしいのもあって「やめてくださいよww」なんてごまかしてた。

そのうち、俺が童貞かどうかって話になって童貞扱いされ始めた。俺もプライドがあるのでそこは「ちゃんと経験あります!!」って力強く否定した。
しかし、先輩は「でも、お前素人童貞だろwww」って。俺は焦って「何で知ってるんですか?」って言ってしまったorz
先輩は「知らなかったけど今知ったwww」と大笑い、回りのみんなも大笑い。

これだけならただの晒し者なんだがなぜかそこでマジになり始めた。
「お前俺らとだと普通にしゃべるのに会社でも女の子相手だとしゃべれないよな。」

そう、俺は女の子の前だとあがってしまってあまりしゃべれない。
風俗に行っても会話もほとんどしなくてされるがままだ。

先輩は「よし、俺が講習してやる」と言い出した。
その場はそのまま別の話題になって飲み会も終わり何事もなく解散した。

でも、次の日の朝会社に行くと「お前これ嫁」と先輩が渡してきたのがスローセックスの本だった。

「スローセックス完全マニュアル」という本だったが会社での受け渡しを考えてかちゃんと本屋のカバーがついたままだった。

仕事中は読めないけどスローセックスが何か気になるのでこっそりグーグル先生に聞いてみるとアダム徳永という胡散臭い人の書籍が出てきた。
俺はその胡散臭さにもしかして宗教の勧誘か?とか先輩がウホッてきたんじゃないかとか色々考えてた。ようつべの動画もあったがさすがに会社で動画はまずいので昼が来るのを待った。

昼は先輩は外、俺は中でコンビニ弁当だ。俺は飯をカッ食らってから急いで会社の非常階段に行きスローセックスの本を読んだ。著者を見るとやっぱりアダムだった。
始めのほうをパラパラとめくると意外と字が多い。。。
しょうがないので俺は最初から読んでいったんだが、読むにつれてセックスを軸にした愛の話にはまっていった。
昼ではさすがに読みきれなかったけど、仕事中も続きが読みたくてうんこのフリしてトイレで読んでた。おかげでその日の午後は3回うんこに行った。
仕事が終わって帰りに先輩に「来週までにあれ読んどけよ」と言われ俺が「はい」というと先輩はうなずきながら帰っていった。

あっ、ちなみに先輩は36歳既婚で顔は普通だが優しくて、嫁は巨乳。俺は27歳で自分では自分では中の下だと思っている

俺は会社帰りの電車でもアダムのスローセックスを読んで家につく頃にはスローセックスの説明部分は読み終わった。
要約下手だが要約すると「巷のセックスは男の独り善がりのジャンクセックス」「スローセックスはお互い(特に女性)が気持ちよくなるように考えられた愛を感じるためのセックス」ということのようだった。
しかし、俺は思った「俺、セックスに至る前の段階なんだけど?」と。。。

でも、先輩に言われてるので俺は素直にその先も読んでいった。
ただ、本の後半はほとんど愛撫の仕方や体位が書かれているだけで、絵での解説もあるが素人童貞の俺には想像しがたいものであった。
なので、後半は理解したと言うよりただ読んだだけと言うのが正しいかもしれない。

結局その日のうちに本は全部読み終わってxvideosでマッサージものの動画を見てから寝た。
次の日、朝はギリギリに着いて先輩と話す時間なかったから昼を待って先輩に声をかけた。
「とりあえず飯行くか?」って言われたので着いてった。そう読んでコンビニ弁当は買わなかった俺えらい。
二人で近くの定食屋に入ると先輩が「本読んだ?」と聞いてきたので「はい、昨日全部読みました」というと「お前早いな。どう?」って聞いてきたので正直に「あの本、嬉しいんですけど、まずスローセックスに至る前の段階で・・・」
先輩はすかさず「大丈夫。とりあえずアダムタッチが重要だけど分かった?」「いえ、なんか指先で触るやつですよね?見ましたけど何がどうなのかは・・・」

すると先輩が「ちょっと手出して」って言うので手を出すとそのまま手をつかまれぐっっと先輩の方に引っ張られる。そして、そのまま俺の肘の裏あたりから指先に向かって撫でられた。

俺は背中の方からゾクゾクっとして、「えっ、これ何、これ何」ってなっているとそのまま手の指先を一本一本なぞりはじめた。
小指、薬指、人差し指と伝っていくのを目で追うんだがこれも身体がゾワゾワってなって驚いていると「なっ、これがアダムタッチ」って先輩が言った。
俺は手を離された後も腕に鳥肌が立っていて身体が脱力したような不思議な感じで、自分も先輩がやったように自分の指をなぞってみたがただ指をなぞってるって感じで何にも起きなかった。

「ちょっとここじゃただの変態だから、仕事終わってからもう少し教えてやる」と言われて何か頭がフワッとしたまま昼飯を食って午後の仕事が終わるのをただただ待った。

俺は昼ほとんど仕事が手につかなくてサボってたから定時にすぐに仕事が終わったんだが先輩はちょっとトラブルで残業なったから俺は先輩を待つのも兼ねてまた非常階段に行ってスローセックスを読み直した。
読み直すと自分が適当にやっていたのとは違ってきちんとやり方が書かれていた。
「手のひらを肌から水平に2cm浮かせた位置から5本の指先だけそっと置いてください」と、これが基本の形だ。
確かに少し感覚が違う。そこからさらに「指先が触れるか触れないかの微妙で繊細なタッチ圧」で撫でていくらしい。

俺は先輩の手の動きを思い出しながら自分の上でアダムタッチを練習した。
なんか、近い感じがするけどまだ先輩の時とは遠い、何よりゾクゾクしたりゾワゾワしたりしない。
指先も試してみたが同じだった。

試しては本を読み、本を読んでは試してを繰り返していると1時間近く経ってたので事務所に戻ると先輩の方もトラブル終わってあとメールするだけってことだったので事務所で先輩が終わるのを待つ。

先輩が終わってとりあえず話できるとこに行こうってことで比較的人が少ない近所の喫茶店へ。
座るなり先輩に「ちょっと練習したんですけど、なんか違うんですよ、先輩のと」というと先輩が見せてみろっていうので自分でやってみる。
一通り自分でやると先輩は「手の動きが早すぎる」と言って、また俺の腕をつかむとゆっくり俺の腕を撫で始めた。
すぐにゾクッとしたけど、見逃すまいと先輩の指先を見ると確かにゆっくりと円を描くように撫でている。

「あと、今はワイシャツの上からだから指先立てて強めにやってるけど直接の時は指の腹で毛をなぞる感じな。ちょっと袖まくってみ」
と言われて袖をまくると本当に触れるか触れないかくらいの感じで撫でてきて手の甲あたりになると声が出そうなった。。

「ちなみに種明かしすると、これ自分でやるのと他人もやられるのじゃ気持ちよさ違うから、俺にされる方がゾクゾクするからなwww」
「えっ、じゃあ先輩も自分でやってもそうじゃないんですか?」
「まぁ、俺は他人にやられたことないから分からんけど自分でやって気持ちいいよ。逆に自分でも気持ちいいの感覚で女の子にアダムタッチするんだよ」
「あぁ、そうかぁ」となんか納得してると「とりあえずまだまだだからもう少し練習必要だな」と言われてその日は解散。

家に帰って自分の腕をアダムタッチするが自分のテクニックが上がったのか、自分の感度が上がったのか少しずつゾクゾクするようになって楽しくなってきたのだったw

それから何日間かは本を読み直しつつ、アダムタッチの練習をした。
初めは腕だけだったが先輩に言われて身体の上から順番にアダムタッチをやるようになっていた。
本では髪の毛→顔→首、鎖骨→腕、指先→わき腹ときたら腰、背中は届かないのでイメージだけ、その後にまたわき腹戻って、お腹で最後に胸と。
下半身はお前にはまだ早いと言われて手はつけなかった。

自分でやってびっくりだが自分の性感帯は首筋とわき腹で他人に触られるとこそばゆいとこなのだが自分でアダムタッチをすると初めての時からかなり気持ちよかった。
先輩の話ではこそばゆいってことは肌の感覚が敏感だからそこは性感帯になりやすいって言われたが男でもそんなとこが気持ちいいとはおもわなんだ。

あと、ほっぺのところも自分でやってすごく気持ちいいポイントだった。
ゾクゾクするんだけど、フワフワするって言うのか頭をマッサージされてる時の感覚に近いかな。

逆に耳とか首筋はそこまでではなかったけど、女の子はそこらへん弱い子多いからなるべく自分でも気持ちいいってなる感じまで色々試せと言われて色々試した結果首筋も上から下に攻めるとそうではないが下から上に攻めると気持ちよくなった。
いちいちアドバイス受けて申し訳ないとは思ったがこれも先輩に聞いたら感覚の鈍いところは逆目(下から上)に攻めた方が刺激が強くなっていいとのことだった。逆に敏感なところを逆目でやると痛い場合もあるから気をつけろと。

こうして俺は彼女もいないのに先輩のアドバイスを吸収してどんどんとアダムタッチの腕が上がっていったのだった。

この1週間は仕事もせずスローセックスについて調べ、仕事が終わった後もほとんどアダムタッチの練習とマッサージ系のエロ動画探しに時間を費やしたといっていい。自分の性感帯が分かったことでオナニーも捗った。
そして1週間経った週末の仕事帰り、前もって先輩に予定あけておけと言われたので俺は何も予定をいれず仕事がただただ終わるのを待っていた。
先輩も残業することなく早く終わって一緒に会社を出ると駅とは少しはなれた繁華街のほうに向かった。
「どこ向かってるんですか」と聞くと「セクキャバwww」と、俺は驚いて「えっ、セクキャバっておっぱいもめる店ですか?(行った事ない)」というと「そうだよ。お前もアダムタッチの成果みたいだろ?」と言われた
確かに自分の腕がどれくらい女の子に通用するのか試して見たくなった。

でも、不安もあって「俺セクキャバ行った事ないんですけど」と伝えると「作戦会議するからだいじょぶ」とグングン先輩は歩いていく。

先輩に着いていくとそこは駅を越えたところにある繁華街で裏通りには風俗街がある。かくいう俺も筆下ろしはここの近くの店(もう潰れたけど)だった。

先輩はそのままゲーセンに入ったので俺も慌てて入る。自販機の横の休憩コーナーみたいなところに座ると先輩のアドバイスとセクキャバレクチャーが始まった。

先輩に着いていくとそこは駅を越えたところにある繁華街で裏通りには風俗街がある。かくいう俺も筆下ろしはここの近くの店(もう潰れたけど)だった。

先輩はそのままゲーセンに入ったので俺も慌てて入る。自販機の横の休憩コーナーみたいなところに座ると先輩のアドバイスとセクキャバレクチャーが始まった。

長々と話を聞いたのだが要約するとこうだ。
お前は女の子に慣れてないだからまず慣れることだ。ただ、普通にコンパしてもうまく話できずに終わって余計自信なくだけだ。そこでスローセックスだ。
女の子を気持ちよくさせることができれば自信がつく。自信があれば会話もできる、むしろ会話なくても自信持ってれば会話なくてもオドオドしない。
だから今からお前のアダムタッチでセクキャバ嬢を気持ちよくさせる。
というところがアドバイス部分。

レクチャーとしては、フリーで入ると女の子が3人変わる。逆に言えばアダムタッチがきかない子が当たっても次がいるから切り替えろ。
女の子は会話して引き伸ばそうとするから積極的に触っていけ。首筋とか腕で反応悪かったらまずおっぱい回り攻めろ。
くすぐったがる子は時間かければ育つが今日は時間ないから切れ。
女の子は自分の左側に座らせろ(俺が右利きだから)
あと色々言われたけど忘れたw

ひとまず女の子が3人変わるというのは安心できた。失敗しても次にいけるし。あと、会話もいらないと言うのも俺にとってはいい条件だった。会話しようとしてテンパる自信あったからorz

先輩の話が長くて全部はおぼえきれなかったけど会話がしなくていいというところでかなり気持ちが楽になった。

先輩は話終わるとちょっと来いと言ってトイレに連れてかれた。誰も来ないのを確認するといきなり俺の首筋にアダムタッチをしてきた!
先輩のテクニックと一人アダムタッチで感度が良くなっているせいで俺は「はぁぁ??ん」と喘ぎながら腰が砕けてしまったorz

「お前キモいわwww」と言われたがこんな体にしたのは先輩じゃないの!と心で叫んだ。
「ま、とりあえずこの感じな。力も抜けてちょうどいいや、行くぞ」と先輩に起こされて目的の店に向かった。

店はゲーセンから歩いて5分くらいでビルの5階くらいにあった。エレベーターを出るとすぐに店の人が立っていて先輩に「いつもどうも」と挨拶してきた。

で、店員と挨拶した先輩は何やら携帯を見せると店員にお金を渡した。「あっ、俺の分!」と財布を出そうとすると「ここは出してやる」と先輩が諭吉を一枚店員に渡した。

飲み物聞かれて飲めない俺と先輩は二人でウーロン茶頼むと店員がウーロン茶とお釣りを持ってきた。
俺はもしかして俺の分だけ払って先輩は入らないのかと思い「先輩行かないんですか?」って聞くと「えっ、俺入るよ。指命だもん、何で?」
「えっ、だってお釣りもらってたし一人分じゃ、、」というと「いや、二人分出して8千円、俺の指名料込み!」と。
話を聞くと先ほど店員に見せてた携帯は今日のイベントの確認らしい。その日はフリー3000円、指名料金は7000円だけど割引カードかなんか前にもらってて5000円なったらしい。

「ただ、中入って指名する時はその場払いだから自分で出せよ。まごつくと興ざめするし時間もったいないから2000円ポケット入れとけ」と言われて財布から2000円出して胸ポケットにセットした。

先輩から「延長料金はがっつり取られるから気を付けろ。ここは比較的ゆるめだけど延長させるために色々言ってくるがいい子いなければ断って先に帰れ」
「えっ?先に帰れ?」「だって俺は延長するもの」「・・・」

店の外で待ってるともう一人客がやってきてたが一人でフリー5000円と言われてた。
今日のイベントのこと知らない情弱からは情け容赦なく正規料金徴収する風俗業の怖さを垣間見た。

そうこうするうちに指名の先輩が先に呼ばれた。「じゃ、頑張れよ」と言って店に入ってく先輩の顔はエロかった。。

先輩がいなくなりやることなくなった俺は指先に一人アダムタッチをして時間を潰した。
自分でやると爪のすぐ下辺りが気持ちよくて女の子に絶対してやろうと思う反面、本当に女の子に効くのか不安でもあった。

先輩が入って5分くらいすると店員に呼ばれて中に案内される。中に入ると薄暗くて爆音で音楽が流れている。
よしっ!と気合いを入れたいところだが寒かったので尿意が。
「すいません、先トイレに」とトイレに案内してもらうが緊張からかキレが悪い。

手を洗った後に先輩のアドバイスを思い出してチンポジを直す。先輩の言うことには息子が下向いた状態で勃起し始めると座った状態なのでズボンとパンツが邪魔して勃ちきらない。
通常時から上に向けて臨むことで途中でチンポジを直すことなく全快で勃起→勃起した息子に女の子が気づいてサワサワということなのだ。

正直、早漏なので触られてもし出たらとも思ったが触ってくれるかくれないかは女の子次第らしいし窮屈なのも嫌なので先輩の指示にしたがった。

チンポジを上に向けて、深呼吸をしトイレを開けるといきなり女の子が立ってた!
いきなりの状況に「えっ、あっ、あの、」とテンパってると女の子がおしぼりを「はいっ」と渡してくれた。

部屋が暗かったから補正はかかってるんだろうが女の子は普通に可愛かった。
他の風俗だとホームページの写真見てこんなカワイイ子どうせいないんでしょ、マジパネでしょ、と思うような子が目の前にいる!
こんなカワイイ子が風俗業で働くなんて今の世の中間違ってるよね。でも神様ありがとう!

俺はテンション上がりすぎて、先ほどキレの悪かったお小水が上に向いているホースから少し漏れたがそこは気にしない。

なるべく気持ちを抑えつつ女の子に着いていく俺。
中は腰の高さくらいのパーティションで区切られた扉のないネカフェみたいな感じなんだが出前に縦5個の4列で計20個くらいの小部屋があり、俺は手前の列の真ん中あたりの小部屋に連れてかれた。

通りながら他の小部屋を覗いたが先輩は見当たらなかったからたぶん奥の2つの列のどちらかにいるんだろう。

前の席にも女の子とおっさんがいてDKしててその生々しさに少し興奮した。
デバガメ心を抑えつつ女の子に促されてソファの奥に座ると俺の右側に女の子が座った。ポケットから名刺を出されると名前が手書きで書いてあった。

誰に似てるってほどではないんだが、AKBの篠田麻里子に似てたからマリコにしておく。マリコは「マリコです、よろしく!」と顔を傾げながらニッコリ笑ってきた。くっそかわええー!

見た目は若干篠田麻里子、背は高めでたぶん165くらい。細身でスラッとした感じ。足がキレイなのが良かった。

「誰かと来たの?」「えっ、う、うん。先輩と。」
「仕事帰り?」「あ、うん」と多少キョドりながら返事をする。
「よく来るの?」と聞かれたので「初めて」となんとかまともに答えるとマリコが
「えー、そうなんだー。私もここ今日が初めて!初めて同士やね!」と笑顔で言ってきた。その笑顔で正直勃起した。

店は初めてだけど客に着いたのは3人目らしい。ただ、それまではヘルプ?で着いたからちゃんと着くのは俺が第1号らしい。
それを聞いて手慣れた女の子よりはいいかと少し気は楽になったんだがお互いセクキャバ初心者同士なのでまごまごして前に進まない。

俺は思いきって「いい?」と聞くとマリコは俯きながらコクンと頷く。その仕草がまた可愛くて上に向けた息子にさらに力が入る。

しかし、俺はここで重大なミスを犯してることに気づく!
・・・先輩にあれだけ言われたのに俺、右手の使えない女の子の左に座ってるやないかーーーい!!!

俺は慌ててマリコに「席替わってくれない」と頼んだが「出前に座れって店長に言われてるの」と断られてしまった。

後で先輩に聞いたら別にそうでもないらしいが悪質な客もいて奥だと助け呼びにくいとかあるから一応ルールとして手前の席に座るというのがあって、マリコは新人だから律儀にそれを守っただけじゃないかってことだった。

だがしかし、新人はマリコだけの専売特許ではない。俺もセクキャバの客としてはド新人。その言葉をそのまま受けて頭の中が右往左往する。

どうしよう、どうしよう、と考えてはみるもののどうしようもない。左手でやれるとこまでやってみるしかない。

ただ、そのまま左手で攻めるのも自信がないからおっぱいから攻めることにした。
ジラし効果は薄まるかもしれないが、性感帯でもあるので多少のごまかしは聞くはずだ。

言うの忘れてたけどそこはナースコスプレの店でマリコもピンクのナース服を着ていた。ナース服は胸のところがジッパー式になっていた。
俺はマリコに思いきって「(ジッパー)おろしていい?」と聞くとこれまた恥ずかしそうにコクリと頷いた。

それを聞いて俺は一気にジッパーを一番下まで下ろす。
ジッパーを開けるとそこは雪国だった。

マリコの白い肌が露になり乳首は見えないが小振りで形のよいおっぱいも半分顔を出した。
もっと早くセクキャバ来ておけば良かったと強く思った。

・・・のだが、「ダメダメダメ」とマリコがジッパーを元に戻してしまった。そして、ここまでと1/3くらい、おっぱいが見えるか見えないかのところまで開き直したた。

正直「えっ」と思って顔にも出てただろうが、マリコが下までは恥ずかしいからダメと拒否する。
ならば半分までと無言でジッパーに手を伸ばすが「ダメ」と避けられる。もう一度無言で迫るが今度はキッと睨んで強い口調で「ダメ」と怒られる。

ここで無理に行ってイメージ悪くするのは得策ではない。仕方なくここは諦める。
左手に半開きのおっぱいと条件的には決して恵まれたものではないが攻める以外に道はない。

まず左手で鎖骨の下辺りからアダムタッチで攻めていく。
が、やはり左手はぎこちない。スピードはなんとか制御できるがタッチ圧が定まらない。

それでもなんとか小さい円を描きながら左の鎖骨から右の鎖骨へ、そして胸の膨らみに沿ってだんだんおっぱいに近づけていく。

するとマリコが「なんか気持ちいいね」と。
「く、くすぐったくない?」と聞くと「こそば気持ちいい感じ」との返事。
先輩からは胸の辺りなのにただただくすがったり、逆に全く感じなかったりする子は厳しいから諦めて次に行けと言われてたが、少しでも気持ちいいと思ってくれてるならこれは第一関門突破かもしれん。

ただ、やはりもどかしいのは左手と言うところ。右手だと滑らかなのに左手だとぎこちない。
俺は感覚を思い出すためマリコの肩の辺りにある右手をマリコの背中でエアアダムタッチした。そして、パッと閃いた。
右手と左手を鏡のように同じ動きさせればいいんじゃないかと。

左手を動かすのではなく、右手を(エアで)動かして、それに合わせて左手を動かす。そんな感覚で再開すると先程より滑らかに左手が動いた。

右手の指先を実際に背中に当ててやればもっと自然に動けるのかもしれないがそれはしなかった。

我がバイブルにアダムタッチはタッチする面が少ないほど女の子がそこに集中して感度が上がる、欲張って同時に攻めると集中力が分散して感度が落ちるというようなことを書いてたのが頭の片隅にあったからだ。

そうやって、おっぱいの上乳辺りをゆっくり攻めるとマリコは目を瞑ってマッサージされてるように気持ち良さそうにしてた。
もしかしてこれはイケるのか・・・な?と半信半疑のまま通常運転に戻してみる。

まずは髪の毛から、頭の中央にあるナース帽が邪魔だがそれを避けつつ子供を撫でるように、でも指先は地肌に当たるように少し立ててゆっくり上から下に撫でる。

“髪の毛への愛撫で性感センサーを弱にチューニング”とはアダム徳永の言葉、”髪の毛への愛撫を拒否するヤツは正確に難があるから気を付けろ”とは先輩の言葉。

頭を何度も撫でるとマリコは「気持ちいー」を連発、目を瞑ったまま子供のようにハニカむ。うひょー、チューしたい!ベロチュー!

俺はベロチュー我慢しながら続ける。
次はほっぺた。鼻の横辺りから出発して目の下、耳の横、エラ、あごのラインと大きくゆっくりと産毛を撫でるくらいの感覚で撫でていく。
ただ、左手だとその繊細な感覚が難しく手首がツリそうになる、、、

ただ、あごのラインを撫でる度にもっと撫でてとばかりにマリコのあごが上がり顔が上を向いた状態になる。口も半開きで眠りに入ったときのよう。でも、指の動きにはちゃんと反応する。

次は耳なんだが髪を避けつつてを少し伸ばす必要があって、ちょっとツルかもしれん。それなら、アゴがあがって触りやすい首から攻めようとそのままあごの下の辺りを撫でる。

猫も好きなこのあご下をあご骨に沿って指1本で耳の方に撫でていく。
耳の下辺りでこそばゆかったらしく、頭と肩で手を挟まれたが指を3本にして接触する面も厚くしたら意識が分散されたようでくすぐったがることもなく感度がいいところなので逆に感じるようにビクビクなった。

この辺りでは俺も集中してるからかかなり冷静で息子も半勃ちくらい、マリコの表情から感度のいいところを探り当てたり、反応を見て指の本数を変えたりというのができはじめてた。と思ふ。
ただ、右手と同時に動かすようになって滑らかになったとはいえずっと宙に浮かしてる左手はけっこう疲れるものだった。

間で手のひらをグッパーして疲れを和らげつつ首を攻める。

首筋がは俺自身は下から上へ逆目じゃないと感じないんだがマリコは上から下への順目でも首をすくめたり肩を動かして反応する。

ほほう、女性は首筋が弱いと言うのはまんざら嘘でもないんだな、なんて思いながら前から後ろから執拗に攻めていく。
するとマリコが段々汗ばんできた。薄暗くて分かりにくいが顔も気持ち赤らんできたか?
因みにここまでマリコは殆ど無言。

俺は次の関門である腕に取りかかることにした。

なぜ関門かというと、AVで腕を愛撫する男優なんてみたこともないだろ?そもそも腕が性感帯なんてAV女優も聞いたことないだろ?
そうなんだ、腕を愛撫するなんて世の中ではアブノーマルな部類だ。
でも、一人アダムタッチをしていた俺には分かる。腕(肩、指先含む)は気持ちいいんだ。

一般的ではない分、腕を愛撫されたことない女性が多くて、そこで気持ちよくさせることができればその子はアダムタッチにはまる!!
偉そうに蘊蓄述べたがここまで全て先輩の言葉な。

俺は意を決して肩から攻めていく。
ナース服が半袖なので服の上からでも感触が分かるように指を立ててやる。
マリコはモゾモゾ体を動かして耐えてるように見える。

ここからはきちんと攻めたいので黄金の右手の愛撫に切り替える!
左手でマリコの右手首をつかんで手前に引っ張ると猛特訓を積んだ右手でアダムタッチを開始する。

上腕二頭筋(力こぶ)の辺りから開始してなるべくソフトになるべくゆっくり丁寧にアダムタッチしていく。
肘の裏は敏感なところなので指3本から始めて徐々に指1本まてまで減らす。

さっきまで閉じていたマリコの目はうっすら開いてジッと指先を追いかけている。
くすぐったいのかな?と思い「大丈夫?」と聞くと「うん、気持ちいい」と言ってまた目線は指先に。
なんとなく気になるがそのまま腕の内側を丁寧に撫でていき手のひらへ。

手のひらはじぶんでやってもらえ自分でやってもらえれば分かると思うが、思ってる以上に敏感で手相をなぞるようにアダムタッチするとかなり気持ちいい!
マリコも気持ちいいようで「凄い気持ちいい!」と驚いた表情で俺を見てきた。

「これ何なの?」と聞かれたがスローセックスに始まってアダムタッチまで延々と説明してもしょうがないので「秘密!」というと、不思議そうな顔したまま目線を指先に戻す。
これはアダムタッチの魅力にはまったのかもしれん。

俺はマリコの手のひらを上に向けたまま親指から順になぞっていく。
付け爪しているので指先が攻めにくいがそれでもマリコの反応は分かりやすくて気持ちいいと体がビクンと大きく動く。

「気持ちいい?」と聞くと体をビクつかせながら「凄いゾクゾクする」と吐息が漏れるように答えた。

この辺りではマリコの反応を見てさらに反応した俺のチンコはギンギン!でも、大丈夫。なぜならチンポジ上に向けてるから!

俺はマリコの手のひらを下に向け、今度は手の甲を愛撫する。ここも人差し指1本。
流れるようにマリコの指先を小指の方から撫でていく。
さすが右手、左手とは違って我ながら滑らかだ。

手の甲側はさすがに付け爪が邪魔で指先はタッチできないが逆に爪の付け根部分を丁寧になぞる。
そこが気持ちいいかは分からないが俺の思いやりは通じるはず!その思いやりがスローセックスの真髄だ!そうでしょアダム徳永先生!!

すでにアダム教の信者となった俺は懇切丁寧にそしてマリコの反応を楽しみながらアダムタッチ。
手の甲から今度は腕の表(毛のある方)を上がっていく。
腕の裏よりは皮膚は厚いが逆目に攻めてるので指先立てずいつも通りにアダムタッチしていくがマリコの反応は止まらない。

そのままチンコ握って欲しいが我慢して今度はマリコの右手を
・・・というところでボーイの兄ちゃんが「マリコちゃん時間でーす」とやってきた。

本当はもっと前に場内アナウンスで呼ばれてたようだがマリコも慣れてないのと気持ちいいので気づかなかったらしい。
次に来た子がマリコ以上の反応を示す保証はない。何よりマリコがアダムタッチと相性悪いなんて考える余地はない。完全にはまってる。
俺は慌てて「マリコちゃん指名で」と胸ポケットから出した2千円を店員に渡した。

店員はすぐには去らず「マリコちゃんに飲み物は?」なんてしつこく食い下がってきた(女の子のドリンクは別料金)けど、また後で飲み物持ってこられて邪魔されたくない。
ドリンク頼んだ方がマリコの懐は温まるのだろうが、今はアダムタッチに集中したいし無駄に時間は使いたくない、こっちは必死だ。
「いや、いいです!」と男には強気な俺は店員に強い口調で断った。
その甲斐あってか常連(先輩)が連れてきた客ということからかあっさり引いてくれた。

これでしばらく邪魔は入るまいと「続き、いい?」とマリコに聞くと「早くお願い」と。うひょーーーー。

俺はマリコの右腕にとりかかる。左腕と同じように肩口から上腕二頭筋、肘裏、腕の裏、手のひらと丁寧にアダムタッチしていく。マリコはさっきと同様に指先を目線で追っている。
手の甲側にさしかかり、指をまた一本一本丁寧になでていくとマリコが「指の動きがすごいエッチ」と恥ずかしそうに言ってきたのが超かわいかった。「指の動きがすごいエッチ」と恥ずかしそうに言ってきたのが超かわいかった。
大事なことなので二回言った。

調子に乗って指先を何度もなぞってマリコをビクつかせた後は順に従って肩口まで上っていく。
省略して早く次に行きたいところだがA型の俺は几帳面に段階を踏んでいく。
俺以上にマリコを見ればジラしが効いているのも分かるから我慢できた。

肩口からちょっとオッパイに行くフリだけしてそのまま脇を通って背中を攻めていく。
マリコに向かい合うようにしてもらい、そのままマリコを抱き締める。鼻の辺りにくるマリコの髪がとてもいいにほい。
くんかくんかしつつも腰の辺りからアダムタッチしていく。少し窮屈ではあるがここも右手で攻めていく。

腰のもっと下辺りに仙骨があってそこを攻めると性感レベルがアップするとバイブルには書いてあったのだが、体勢的にそこには手が届かず、でも、諦めずになるべく腰の下の方に手を回してゆっくり大きくアダムタッチしていく。

抱きついているとよく分かるのだがマリコの呼吸がかなり荒い。「ハーーッ、ハーーッ」と耳元で聞こえ抱き締めた体も大きく動いている。
腰の下の方から野球のボールくらいの大き目の円を描きながらだんだん上の方に攻めて行くのだが「アッ、、、アッ、、、」とマリコの口から声が漏れ始め、俺にぎゅーーっと抱きついてくる。つかまれた腕が痛いくらい。

俺はそのまま背中への愛撫を続けてマリコのあえぎ声と髪のにほいを堪能しながらチンコをギンギンにしていた。
あんな風俗やAVなんかのあえぎ声じゃなくて、周りに聞こえないように、でも、体の奥の方から出てくる声。
あっ、これが本当に気持ちいい時の声なんだと思うとガマン汁越えて本気汁が出そうだった。

してる間はアドレナリンでまくりで最高潮だよ。
たぶん、俺Sっ気があるからだろう。たぶんM男にスローセックスは合わんと思う。

しかし、こんなとことで本気汁を出したら本丸に届かない。こちらも深呼吸をして心を抑えつつ本丸のオッパイに向かう。

その矢先!またもやボーイがやってきて「マリコちゃん交代」とぬかしてくる。
さっきちゃんと指名料渡したじゃないか!と抗議しようと思ったが先輩が間でヘルプが入るとか何とかいってたのを思い出した。
それは指名で店入った時は間で一人ヘルプが入るという意味の分からん制度なのだが、フリーで入っても中で指名するとそれが適用されるようだった。

マリコは店員が来たので慌てて服を直して「すぐ戻ってくるね!」と去っていった。。。

ポツンと取り残された俺はしょうがなくウーロン茶を飲んだりチンポジを改めて直したりして待った。
するとマリコとは別の女の子が「川村です」とやってきた。
川村は本当の名前は川村じゃなくたんぽぽの川村に似てるから川村だ。しかも体系は肩幅ごつくてバービーみたいだ。

マリコを指名しなかったら次はこいつだったんじゃないかと思うとぞっとした。
先輩の話ではフリーの二人目、中継ぎはブスが多いと言っていたがまんざらウソではなかった。

川村の顔を見てるとだんだん萎えてくるので顔を見ないように前を向くが川村も微妙に俺と距離を置いてしかも会話してこない。えっ、俺が何か話さないといけないの?とチラッと見るが川村も気まずそうに俯いている。
会話しようにも川村を見ても何も話題が出てこない。

地獄だった。ただただ地獄だった。セクキャバで客と女の子が二人、微妙な隙間を空けてソファに座り、お互い正面を向いて時間が過ぎるのを待つ。
俺は川村に沸々と怒りがわいてきたがかといって何も言えない。
今でもなぜあんなことしたのか分からない。怒りの末の犯行かそれとも天才の閃きか。

俺は川村の手をつかみ俺のチンコのところに持っていった。

川村は一瞬驚いた顔をしたが、そのまま正面を向いて無表情のまま俺のチンコを揉み始めた。
萎えたチンコを指先でつかんでキュウリを塩もみするようにズボンの上から一定の間隔、一定の力加減で揉んでくる。

だが、しかし!
俺のチンコは無反応。どうせならと川村のナース服のジッパーを下ろしてみるが肌が汚く逆効果!!
トラウマなりそうでむしろ川村を雇った店にさえ怒りを覚えてきた。

そんな店に対する怒りに震えながら萎えたチンコをただ揉まれるだけの時間が5分くらい続いただろうか。
チンコを揉まれてるにもかかわらず俺も川村も正面向いて無表情だ。

そして、俺は怒りを通り越して賢者モードに入っていたので気がつかなかったのだがアナウンスが流れたようで「あっ、呼ばれたみたいなんで」と川村は最低限の言葉を発し、目も合わさず去っていった。。。
川村が去った後、俺は今のはなかったことにしようと頭を振った。
この不毛な時間を今でも返して欲しいと思う。死ぬ直前、走馬灯の中にこのシーンが出てきたら死んでも死に切れない。

「ハッ」と息を吐き、気持ちを立て直すべく乱れたチンポジを上に戻し、ウーロン茶を飲んで一息つく。
しかし、すぐにはマリコが帰ってこず川村が頭を離れないので振り払うべく前の席を覗いてみる。
何やら客が頭を下げてもぞもぞしてるようだが仕切りが邪魔でどうなってるか分からん。
しかし、ここで客の位置が俺と違うのに気がつく!あれっ、別に席が逆でもOKなんじゃん。

そうこうしてるうちにマリコが「ただいま」と帰ってきたので早速、前の席の状況を伝え座る位置を替わってとお願いした。
マリコは店長の言いつけに反するので困った顔をしたが俺の押しに負けて席を替わってくれた。
これで右手で思う存分おっぱいを攻められる!

とマリコのナース服を見るとまたがっちりとジッパーがあがってる。
一度あがったから当たり前と言えば当たり前だがまたジッパーのやり取りをするとなると萎える。
それに一度離れたのでいきなりおっぱいにいっていいものかどうかも悩んだ。

しかし、本丸おっぱいの感度が下がってるのも嫌だった。
俺は悩んだ末、もう一度始めから攻め直すことにした。ただし、先ほどより少しスピードアップする。
さっきは左手だったのでマリコの右側だが今度は右手なので攻めるのも反対の左側だし。

「焦らすものは救われる」とはバイブルのどこにも書いてないが、まぁ、そういうことだ。

俺はまた頭を撫で、ほっぺたを撫でる。少し違うのは今度は耳を攻めたこと。
耳は弱い女の子が多いし、バイブルでは耳を女性器にみたてて攻めてみよって書いていたので俺は密かに狙っていた。

ここまではあまり言葉は発してなかったのだけど耳を攻めるときだけ「ここのヒダヒダ気持ちいい?」とか「アソコもこんな風に攻められると濡れちゃうんじゃない?」と女性器を連想させるようなセリフを言ってみた。

マリコは「いやっ、ぁ、」と言いながらもまんざらそうでもない笑みを浮かべていた。
俺は追い討ちをかけるべく耳の手前にある軟骨を軽く指先でこすりながら「クリもこんな風に撫でるとどうなるのかなぁ」と言うと「フゥーーーーン」とマリコは大きな声で喘いだ。

俺はこの興奮を冷ますまいとその勢いのまま首を攻め、肩、腕と攻めたのだが指先を攻め、後は肩まで上っていくという段で俺は攻めに出た。

手の甲を攻めるため左手でマリコの手首を掴んでたのだが、そのまま偶然を装ってそっとマリコの手を俺の股間の上に置いた。この時、チンコは息を潜め太ももと同じただの肉塊に成りすます。

そして、腕から肩にかけてアダムタッチをしてマリコが喘ぐたびに俺のチンコもそれに反応してピクつく。
さすがにマリコはそれに気がついたのかゆっくり俺のチンコをさすってくる。
もうそれだけで興奮度マックス!!!

「気持ちいいよ」と言うとマリコは「気持ちいい?こんな感じ?」と。どうもマリコも俺のマネしてアダムタッチをしているようだった。
俺は激しくされると逝っちゃいそうだったので、「うん、そのくらいゆっくりが凄い気持ちいい」と言ってマリコの動きを制御した。

俺はその余韻を楽しみつつ本丸オッパイに突入する。
ジッパーを怒られない程度に素早く1/3ほどあけてマリコの左乳をゆっくりアダムタッチしていく。
おっぱいの淵の方から渦巻状に円を描きながら乳首に向かって撫でていくんだが、その時、腕の部分を使って少しずつジッパーを下げていく。

ジッパーが下がって半分くらい開いたところで乳首がちゃんと見えるようになった。
乳輪は胸の割りに大きめだが乳首は小さくて色素も薄い感じ。
そして何より既にマリコの乳首はビンビンだ!!

今までならそんなもの見たらただがむしゃらに吸い付くだけだが今の俺は昔とは違う。

乳首に向かった指先を乳首の手前で止める。寸止めというヤツだ。
そして、乳輪を一回りしたところでまた同じように外から中にアダムタッチしていく。
乳首の手前で止めるたびにマリコが拗ねるような抗議の眼差しを俺に向けてくるのだがそれがまた可愛くてまた焦らしたくなるんだ。
この時、本当に俺のS魂が開花したのかもしれん。

マリコの抗議の目を撥ね退けながら何度か寸止めを繰り返した後、乳首に触らず、今度は右乳のジラしにとりかかる。

この時既にジッパーはほぼ全開だがマリコもそれどころではないのか、もしくはもっと触った欲しいからなのか何も言わない。
ナース服を少しずらして右乳首さんとご挨拶。左乳首さんより少し大きいが変わらずビンビンに立っていたw

さっきと同じようにおっぱいの外側から乳首に向かってアダムタッチをしては寸止め、というのを繰り返す。
途中からは右のおっぱいに行ったり、左のおっぱいに行ったりととにかく乳首には触れず執拗に焦らす。
マリコは乳首に触れて欲しいんだろうけど、おっぱいの所も気持ちいいらしく俺のチンコをさすっていた手を止めて体をよがらせていた。

俺はマリコの乳首を触らずこのまま焦らして終わるのが本当のスローセックスじゃないか、とも思ったが目の前の欲望には勝てなかった。

左乳首の乳輪を2、3周なぞった後に素早く乳首の先端に指を押し当てた。

「アーーーーーンッ」と前の客がびくつくくらいの声でマリコが喘ぐ。(実際、前にいた女の子が何事かとこっち覗いてきた)
俺も驚いてビクッとなったがマリコは体をひくつかせてそれどころではないもよう。
そのまま刺激を与えすぎないように気をつけながら乳首の先端を優しくこすってみる。
マリコは「アッアッアッアッ」と体を震わせながら可愛く喘ぐ。
声がけっこう大きいので周りを気にして少し様子を見ると「もっと触って」とおっぱいを突き出してくる。

もう時間がないと思うと、俺も制御がきかずにマリコの乳首にしゃぶりついた。
しゃぶりつきながらもバイブルにある手順を外れることができず乳首を舌で折るようにして愛撫の続きを行った。

マリコは俺の耳元で「いやん」「あーん、気持ちいい」「もっと、吸って」とずっとせがんでいた。
俺もマリコに聞こえるようにちゅっぱちゅっぱと音を立て聴覚から刺激する。(これもバイブルに書いてある)

乳首の両攻めがいいか悪いかバイブルに書いてあったかは覚えてなかったが空いてる左手で右の乳首もコリコリと指でつまむ。
マリコももう周りが見えてないのか普通の声で「うーーーん」と喘いで体をよがらす。

マリコの手も止まったり動いたりではあるが段々激しくなっていく。
チューチュー、あーん、あんっ、ちゅぱ、コリコリ、もっと、、、ともう二人が興奮が最高潮になったところでタイムアップ!!

毎度のボーイがやってきて「時間でーす。」と軽く告げられた。
本当なら「お客さん、マリコちゃん気に入ったみたいで、延長どうです?」という言葉に誘われて延長してしまうとこなのだろう。
マリコも物足りない顔で「帰っちゃう?」と聞いてくる。

本気汁が本気で出すぎてチンコのところがびちょびちょになっている。
俺は匂いがしていないか、ズボンに染み込んできていないか気になって気が気ではなかった。
早くこの場を立ち去りたくて「今日はお金がないので」とか「また来ます」と言って店員の勧誘を断る。

店員が鬼の首を取ったように「お連れ様は延長なさいましたよ?(キラッ)」なんて言ってきたがそりゃそうだろう。
先輩は今頃神の手でお気に入りの女の子を丸裸にしている頃だ。
(後で聞いたところによるとアダムタッチしながら女の子にオナニーさせていたらしい)

俺はひとまず「お金がないので」の一点張りで断り続け、なんとか店員も諦めてくれた。

俺は恥ずかしくてマリコの顔も見ずに席を離れようとするとマリコが「もう来ないの?」と聞いてきた。
「うーん、先輩に連れてこられただけやから、、」と濁すと「連絡先とかダメ?」と言われたので「うーん」と教えようかどうか悩んでいると「番号書くから良かったら連絡ちょうだい」と言われて名刺の裏に電話番号を書いて渡された。

家に帰って風呂入った後に先輩に相談したらいきなり電話はなんだからSMSでメアド送れって言われて送ったのが一昨日の金曜日の夜の話。

マリコからメールが返ってきて「続きをやりたい」「でも、彼氏がいるから彼女とかはなれない」ってなったのが昨日の朝の話。

とりあえず、先輩にそんなすぐじゃ体位とか続き教え切れないし、余裕もないから次に会うのは再来週の休日ということになった。
ちなみにマリコは金曜でセクキャバを辞めた模様。


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