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風俗

遊仙郷1

なおぼんの「中国もの」です。

早発白帝城   (李白) つとに発つ白帝城

朝辞白帝彩雲間      あしたに辞す、白帝、彩雲の間
千里江陵一日還      千里の江陵、一日にして還る
両岸猿声啼不住      両岸の猿声、啼いて止まざるに
軽舟已過万重山      軽舟、すでに過ぎる、万重の山

私(わたくし)は小舟に乗って、長江の支流を遡っておりました。
船頭の柴永(さいえい)が揚々と歌います。

「孟先生(私のこと)この先に紫家荘という村があります。そこから十里ほど山を登られたら、栗林郷(りつりんきょう)でござんす」
「そこはどんなところなんや?」
「あっしもよくはしらねえけんど、別嬪がたくさんおるちゅうことです」
「女か」
「へえ。先生も腰を抜かしますで。ひっひっひっ」
いやらしく笑う柴永でした。
「ふうん」
私はちっとも興味が無いという風に装いましたけど。
妻を亡くしてからというもの、女体を抱きたいとも思ったことがなかったのです。
それほど、蝶鸞(ちょうらん)を喪(うしな)ったことは、私にはこたえました。
この旅は、蝶鸞の幻影と決別するために企てた旅立ったのだから。
「それも一興やな」
私はつぶやきました。
「え?何です」
柴が訊くけれど、私は「いや、なんでもない」と口を閉ざしました。

紫家荘は鄙(ひな)びてはいましたが、子供も多く活気がありました。
船着場に船頭が上手に舟を着け、桟橋に板を渡して降りやすくしてくれました。
舟をもやいながら、船頭の柴永は
「先生、どうかご無事で」
「ああ、柴さんも達者でね。また帰ってきたら寄るから」
「待ってやす。酒でも飲みながら土産話をね」
そしてまたいやらしく笑いました。

私は振り分け荷物を肩にからげて、村の本通を登って行きます。
野菜や水菓子(くだもの)を売る屋台や、魚を売る屋台、饅頭を蒸す屋台が立ち並んでいました。
喧騒をやり過ごして、村はずれまで来ました。
ここからは、山道に入っていくのです。
はるか先に儀山(ぎさん)が聳えております。
「ずいぶん険しいぞこれは」
日が暮れるにはまだ十分あったのですが、栗林郷まで今日中に着けるかどうか私には自信がありませんでした。
「とにかく登ろう」

しばらく登って、木々の途切れた台場に出ました。
今来た道を見ると、下方に紫家荘の集落が小さく見えています。
その先に碧玉(へきぎょく)をはめ込んだような河が滔々と流れておりました。

夕方になってきました。
「これはいよいよ困ったぞ。虎が出るというから、野宿はいやだな」
耳を澄ませば、せせらぎの音が聞こえてきます。
「水を汲もう」
私は、その音が大きくなるほうへ向かいました。
水の匂いが強くなってきました。
うっそうとした葉陰に白いしぶきが見えます。
大人の足でひと跨ぎほどの幅のせせらぎでした。
その先に淵もあるようです。
ちょっとした庭園のようなたたずまいに私は水を汲むのも忘れて見入っていましたよ。
我に返り、竹筒をせせらぎに浸しました。
ふと、岩の上に人の気配がしました。見上げると、うら若い女がきれいななりをして立っています。
「このへんの人ですかな?」
私は、その女に問いました。
「ええ、この上(かみ)の方に住まっておるものですが、あなたは旅の方ですか?」
「そう、そうです。これは助かった。一晩、泊めていただくことはできませんか?」
私は、渡りに舟とばかりにずうずうしいとは思ったけれど野宿はごめん被りたいので必死に頼みました。
「うふふ。それはお困りでしょう。構いませんよ。たいしたおもてなしはできませんけど、どうぞいらしてくださいな」
天女のような笑みを浮かべて、十七、八の女は私のそばに降りてきました。
纏う衣もこのあたりの風俗なのか、都では見ない、色彩が豊かで、薄暗い山中では殊に目立つものでした。
「ときに、栗林郷まではいかほど?」
「あら、お客人は栗林郷にいらっしゃるの?あたしたち、そこの出なのよ」
どうりで、美しいはずです。
「都では生涯に一度は行ってみるもんだと言うからね」
「うふふ。殿方はそう言って、みないらっしゃるの。二度と戻れないかもしれないのに」
「戻れないって?」
「戻らなくなるのよ」
「取って喰われるんじゃないだろうね」
「まさか。でもある意味、当たってるかも。蟷螂の夫婦みたいなものね」
私もそれは知っています。
蟷螂つまりカマキリの雄は自分の子を宿した雌に食われて、生涯を終えるのだと。
「さっき、『あたしたち』って言ったよね。だれかと一緒に暮らしてるのかい?」
「ええ、母と」
「お父さんは?」
「いない」
さきほどの話と総合すると、なにやら恐ろしい気もしましたが、女の屈託の無い表情にそんな気持ちは薄れてしまいました。
「名は何と言うの?」
「魚美弦(ぎょびげん)って言うの。ミョンって呼んで」
すぐ近くに美弦の家はありました。
白壁と木でできた、書院風の建物で大きな岩を背負って建っております。
「母さん、母さん」
しばらくして奥から「なんだい?ミョン」
「旅の人が一晩止めてって」
「あらあら」
奥から出てきた美弦の母を見て私は、はっとしました。
亡き妻に瓜二つなのですから。
「お困りでしょう。もう日も暮れます。どうぞ中へ」
ミョンの母親は快く招じ入れてくれました。
どうしてもまじまじと彼女の顔をみてしまいます。
「あの、あたしの顔になにか・・・」
「いや、これは失敬。実は、私の亡くしました妻に、あなたがそっくりなのでつい・・・」
「あらそうなんですか?うれしいような、なんと申し上げてよろしいやら、ほほほ」
上品に笑いながら奥にいざなってくれました。

「何もございませんが」
そう断って、ミョンの母、月里(ユエリ)が川魚の煮物と饅頭、野菜の汁物、粽(ちまき)を出してくれました。
三人で食卓を囲み、私は旅の目的やこれまでの出来事で面白そうなものをかいつまんで話題にしました。
二人は、私の話に聞き入ってくれ、笑い、満足してくれたようでした。
女たちも、栗林郷のことなどを詳しく教えてくれました。

酒も入って、私は眠気が襲ってき、用意してくれた寝床に入ろうとしました。
母のユエリが
「孟先生、お体をお拭きいたしますから、お着物をお脱ぎになってくださいな」
「え?あ、はい」
酔ってもうろうとした頭では、羞恥の心はどこへやら。
私は言われるがまま、着衣を脱ぎます。
亡き妻に世話を焼いてもらっているような錯覚をしていたのかもしれません。
「まあ、すごい汗」
固く絞った綿の布で丁寧に私は拭き清められました。
男根も念入りに・・・
「ああ、なんてたくましいんでしょう」
白魚のような指でなぞられ、やわやわと握られると、血がみなぎってくるのがわかります。
「おお、そんなことをされると・・」
「孟先生、栗林郷にいらっしゃれば、もっとすごいことになりましょう」
そう言って、ユエリが私をほおばったのです。
「あ・・む」
口淫をされたのなど、何年ぶりでしょう。
一度、妻にさせようとしたが嫌がったので、それきりでしたから。
もっと若いころに飯盛り女(売女)に教えてもらったのが最初だったと思い出しました。
「大きい・・・先生の」
べったりと唾で濡らされたわが身は、ひさしぶりの手厚いもてなしで隆々と立ち上がっておりました。
「わたしも舐めていただけるかしら」
ユエリが私を跨ぎ、顔に陰裂を近づけます。
私はその麝香の香りのする陰門を押し広げて、舌を差し込みました。
「あうっ。そこは、だめ」
「ここかい?気持ちがいいんだろ?ユエリ」
「ああん、そうなの、気持ちがいいの。先生、もっと」
じゅわりと果汁が湧き、私の口に届きます。
あまじょっぱい、旨みさえ感じる至福の飲み物でした。

「あら、母さんったら。お客様にそんなことをして」
娘のミョンが部屋の入り口に立って、笑っています。
「あなたも、いただきなさいな」
「うふっ。先生のアレ、すっごく硬そう」
そんなことを言っているのが聞こえましたが、私は夢中でユエリの禁門を攻めていたのです。
ミョンの冷たい手指が私をしごいてくれます。
「あっ。かったぁい。それに熱いよ先生」
「そ、そうかい。おまえたちがかわいがってくれるから、私もうれしいよ」
私の上には女が二人乗り上がって、腰を振っていました。
母を攻めている間、娘は窮屈な秘処を割り、私を飲み込んで上ずった声を上げています。
私が感じている男根への締めつけは幼女が行っているかのごとくきついものでした。
「はうっ。入ってる、入ってるぅ」
そんな叫びにも似た娘、ミョンの声が聞こえます。
「どれ、あたしにもちょうだいな」
母が私から離れ、娘をどかせます。
「いやん、母さん」
「ほれ、おどき」
私の男柱が抜かれ、外気にあたって涼しくなったと思うと、すぐに熱いぬめりの中に収められました。
「あふう。先生、こんないいの初めて・・・」
ユエリがのけぞるようにして言います。
「奥に、奥に当たって、しびれちゃう」
そんなことも言いました。
「センセ、こんどはあたしのを舐めてくださらない?」
ミョンがすかさず私の顔に尻を近づけます。
白檀の香りのする肉花びらが私の鼻先に持ってこられました。
私は腰を母親に打ちつけつつ、指でミョンの花びらを左右に開き、かわいらしい果実を舌先で転がしました。
「いやぁん。すごい、きゃっ」
若い肉体は、バネを仕込んでいるかのごとく私の顔の上で跳ねます。
果実が膨れて、皮から顔を出して、私の舌に硬さを感じさせるくらいになってきました。
「いいっ。もっと、えぐって」とミョン
「ああ。おおっ。まだやっちゃだめよ。まだよ」とユエリ。
しかし、私も限界が近くなっておりました。
久しぶりの女体です。
それも二人も。
脳裏に蝶鸞の顔がうかびました。
そして、夢中で腰を振っている月里の顔が重なります。
私は蝶鸞と交わっている錯覚を覚えました。
はずむ月里の双乳・・・
ぎゅーっと肉筒が私を絞ります。
「蝶鸞!」
私は、妻の名を叫んでユエリの奥深いところで放ちました。
何度も。
何度も。

夜が白々と明けるまで私たちは狂い、幾度と無く交わりました。
私のおびただしい、精汁を股から垂れ流す母子。
精根尽き果てるとはまさにこのことです。

栗林郷にはまだ道半ばだというのに。

痴女

本当に居るんですね。
あんまりもてないので、20歳で初エッチ、その後風俗で2度ほどって、さっぱりエッチもした事がない奴なんですが。
消費増税の前で今は忙しく、昼飯を食いそびれ、2時頃部品の配送へ。
配送が終わり、お腹が空いたので、スーパーでサンドイッチとコーヒーを買って近くの公園のベンチで凄く遅い昼食。
食べていると、お水系のおねいさんが、近くのベンチに座った。
食べながら、チラチラと見ていた。
何度か目が合ってしまい、そちらに目をやるのはやめた。
コーヒーを飲みながら、ボーとしていたら、隣にその人が座って来た。
なにか文句を言われるのか?ってドキドキした。
その人は、自分の顔を覗き込むようにして、ねぇって話かけて来た。
はぁって、変な声を上げてしまった。
その瞬間に、股間を手で撫で、付いて来てって言って、すくっと立ち上がった。
”なんだなんだ?”って思ったが、後ろを付いていった。
トイレの前に到着して、個室の扉を開け、中に入るように促され、中にに入ると、その人も入って来て、扉を閉め、鍵をかけた。
その人は自分の前にしゃがみ込み。
股間を触り出し、ジッパーを下げ、中に手を突っ込み、小さなものをひきずり出した。
何も言葉にならず、あぁっと。
つまんでしごかれ。
あっと言う間に勃起。
暖かい感触、フェラしてくれてる。
何なんだ?って感覚と、気持ちいいって感覚と、汚いんじゃないか?ごめんって感じが入り交じり、変な興奮状態だった。
その人はムクっと立ち上がる、スカートを持ち上げ、自分に抱きつき、脚を自分の脚に絡めて来て、自分の一物を掴んで挿入させた。
腰を動かし始めた。
しかし、小さいせいか、なんか先っぽだけが入っている感じで、抜けないかなって事ばかりに気持ちが行ってしまう。
しばらくして、やはり外れてしまった。
その人は後ろを向いて、後ろからって。。
ベルトを外し、パンツを降ろし、後ろから挿入してて、思いっきり押し付けるように前後させた。
しばらくして、その人の中で逝ってしまった。
初の中だしをしてしまった。
抜くと、その人はスカートを直し、何も言わずに個室から出て行った。
すぐに自分も出て、昼食の後始末をして、会社に戻った。

一年半のあいだ風俗嬢だった妻

これは、40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。

ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・

妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。

本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。

顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。

それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。

完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12、000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

さらにそのページを進み、写真をクリックすると嬢のプロフには、
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まき30歳 奥様出勤時間 12時~18時

(店長からのひとこと)業界未経験です、本物素人奥様をどうぞお楽しみ下さい。
(まきからのメッセージ) はじめてですが、一生懸命がんばります。

(基本プレイ)Dキス・生フェラ・69・玉舐め・全身リップ・素股・口内発射
(可能オプション)バイブ・即尺・ピンクローター・顔射・ゴックン
(おススメ)お掃除フェラ奉仕
本日のアクセス数45  昨日のアクセス数68
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私はたまらず店に電話をしていました。少しでもこの風俗嬢のことがわかれば、そんな気持ちからです。

〈略〉
店員「まきさんですね、どこのサイトでご覧になりました?」
私「○○クラブです、そこに30歳ってありますよね」
店員「・・・ちょっとお待ち下さい・・・・ああ、ありますね、・違ってますね・・実はですね・・若く見えますけど、もうちょっと上です・・30後半から40くらいだったと思います・・・」
私「・・あぁ・・そうですか・・あっ・・それと、まきさんって人気ありますか・・指名とか・・」
店員「そんなに出は多くないです、自宅待が多くて、予約が入った日は時間までいますね。予約もたまに入ります・・年配のお客さんとか、お客さんみたいにHP見たっていう方からの電話もありますね・・・こういう普通の奥さんのほうが遊ばれても楽しいと思いますよ・・・・」
私「・あぁ・あの・・まきさんの顔写真は見れないんですか・・・」
店員「お店の方に来ていただけたらご覧になれますよ・・・ただし、必ず誰かを指名していただくことになりますけど・・・写真指名2、000円です・・・」
私「わかりました・・・でも、まきさんが出てる日じゃないと見れませんか・・」
店員「そうなりますけど・・まあ、その時言ってもらえますか・・」
年齢で妻が風俗嬢の“まきさん”ではないという証明はできません。私の中ではもしかしたら・・そんな感情が少しずつ増してゆきます。

オプションとして、まきさんがお客から特別料金をもらう代わりにするサービスは私をより興奮させ、嫉妬を掻き立てるものばかりでした。

“即尺”・・・風俗嬢が挨拶するやいなや服を着たまま、顧客がシャワーを浴びていないにもかかわらず、いきなりズボンを下げフェラチオを行うサービス。

“ごっくん”・・・風俗嬢がフェラチオをして顧客に口内射精された精液を直接飲むサービス。

“お掃除フェラ”・・・射精したばかりの精液がついたペニスを風俗嬢がきれいに舐め取るサービス。尿道中に残った精液も吸い出して処理することも。
こんなサービスを妻は数千円の見返りのために続けているのか・・・

あるチャットの書き込みを読むと妻のおかれている環境がどんなものなのかよくわかりました。

>人妻風俗嬢から聞いた話だけど、かわいくて若い子はいくらでもいるから、おばさんは若い子がやりたがらないようなサービスをしないと絶対客付かないから、当然店側からもハードなのをこなすように勧められるし、そのうち指名が取れないからどうしてもお金が欲しい人は自分からするようになるって
>人妻さん生○率高そうですね リピーター狙い?この業界も大変なのね
>飲むのなんてあたりまえ
>この前、オバチャマをたのんで ベッドでオレが上から 又の間に侵入 嬢の目じっと見ながら 次の約束話を ゆっくりゆっくり腰沈めた 無装着 嬢は無言 指名が欲しいんだ
>みんなでそのオバサンに協力してあげましょう~日決めて予約でいっぱいにしてやらない?
>キャンセルすんの?
>違う、みんなで生棒沈めるのオバサンに、嫌がったらさっきの客友達なんだって言おう
>やるしかないか かわいそうだけど、マワソ!
>時間直前までお口にチンチン突っ込まれてイクまで抜いてもらえないよりましかも
>人妻さんなら旦那と何回もしてるわけだし、
>おっぱい垂れてんだし
>このまえとんでもないのいた。せっかく気持ちよく出したら「飲めまふぇん」だって、しょうがないから「無理して飲まなくていいから、このまま動かないでね、あ~すごく気持ちいい~」そう言って、棒差し込んだまま一本タバコ吸ってやった
>そこまでされたら飲めよ!!!
>客からのクレームで罰金、溜まるとクビだって聞いたことある
>出来そうなの見当つけたら、即カイですね1枚チョイでご馳走様
>ところでオバチャマっていくつの人

常連客からはメニューにないサービスを求められることもあるでしょう、断れば次の指名はなくなるかもしれません。40代の人妻が続けて指名をもらうには、妻がカラダのどこを使い、どんなことをしてお客を悦ばせないといけないかは私にもわかります。

妻は下の子供を出産した際、避妊処置を済ませているので、私とのセックスは当然、生ですることになるのですが、私は妻とのセックスで挿入しているときの妻の乱れる表情や揺れる乳房を見ると、お客に同じことをされている妻の姿を想像して興奮してしまいます。
お客の首にもこうして抱きつくように腕を回しているのだろうか・・・

別の書き込みには・・・
>旦那に内緒でデリする奥さんってワケアリなのは想像できるけど、なんかHっぽいね
>趣味で咥えてんのかな・・・若返り
>やっぱ、お金お金でしょうか
>売られて来たってこと??返せないならここで働こうよって
>おっぱい晒してアップ用の写真バシバシ撮られてさ、HPにならべられて売られんだよね
>オーナーや店長のチンポシャブらされてんだろうな・・・待ち時間の事務所とかで・・・それもただで
>5000円であれ飲むんだもんな・・熟のサダメって

妻のカラダや妻がするサービスに値段がついていて、既に何人もの男に60分12、000円で買われている・・・・例えば風俗に行こうと思った男が店のホームページを訪れ、60分12、000円で売られている風俗嬢の中から下着姿の妻を気に入り、電話予約さえすれば、すぐにでも妻のカラダが売れてしまいます。そして、妻はそのお客のもとに運ばれ・・・

今まで何人のお客の相手をしてきたのだろう・・・仮に一年前からだとして月に4~5回、出勤ごとに2人のお客が付いたとすると・・・少なくても100人を超えるお客の相手をしたことに。

始めての時は、下着だけの掲載写真を撮った後、やはり男性スタッフによる講習はあったのだろうか・・スタッフの前で裸になり・・・風俗嬢としてお客を悦ばせるための行為を教え込まれたのだろうか・・・男性経験も少なく不慣れな妻は何度も繰り返し講習を受けたに違いありません。

妻が変化したこと
アソコや足の毛の処理をこまめにするようになった
以前はそんなにこだわらなかった化粧品を買い揃えるようになった
妻のフェラで私が射精に達すると前はびっくりしたように、ただじっと口に射精を受けているだけだったのに、今は射精中もゆっくりとした柔らかい動きを止めることなく射精する私の快感を察するかのような動きをするようになった・・・これだけで妻が風俗嬢だと判断はできないまでも、客が喜ぶすべすべした素足・・・剃りそろえた陰毛・・・人妻の色気を感じさせる薄化粧・・・お口に射精してもらうお客へのサービスの舌使い・・・
どれも疑わしいものばかりです。

どうしても自分で確かめることができない私は、ある有名な寝取られ系趣向サイトの掲示板に投稿したことがありました。

『妻が内緒でデリヘル嬢をしているようです。○○地方です。どなたか妻を指名してそのプレイ内容と妻の様子を教えてもらえませんか、妻は40代前半です。源氏名とお店はメールにてお知らせします。よろしくお願いいたします。』

驚いたことにすぐに返信が数件入りました。翌日の夜には9件もの応募?がありました。私のことを、まき嬢にはけっして話さないこと
私が見せた妻の目線入り画像で確認をしてもらえること
あらかじめ予約を入れた時間を教えてもらえること
プレイ内容や様子をできるだけ詳しく聞かせてもらえること

私はこれらの条件で返信してくれた数人の中から、隣県の方と出張族の方に絞りメール交換を繰り返しました。

二週間ほどの間にメール交換した方からのメールです

≪隣県の方≫
○月○日、16時予約
残念ですけど、送っていただいた写真と同じ女性です。
報告を続けます
始めて一年だそうです。今週はじめてのお客だったようです。
プレイ内容は、部屋に入ってすぐバスルームへ、シャワーで体を洗ってくれた後、奥さんからディープキスのサービス(1~2分くらい)その間、おっぱいを楽しみました。あまりしゃべらないでタイプですね、そのままベッドに、私に上向きで横になるように言うと奥さんは、そのまま私の股間に顔をうずめました。特別上手ではないですが丁寧な舌使いが気持ちよかったです。しばらくして、体勢を入替えた私は自慢の指二本でしっかり鳴かせて差し上げました。(クチョクチョになってましたね)奥さんに覆いかぶさって唇いただきながら、ご所望の本番交渉に入りましたが、あっけなく撃沈となりました。最後はたっぷりしゃぶっていただき、オプションのゴックンもさせました。表情がいいですね。リピートします。

○月○日、17時予約
先週から指名2回目です。今回はお金にものを言わせて、少々無理なこともしてみました。
本番と下の名前を聞き出すこと、それに写メにも挑戦してみました。結果はほぼ成功でしたよ。延長と大1枚で奥さんの股を開かせました。りっぱな売春婦ですね、バイアグラちんぽで時間いっぱいまで突きまくりました。ゴムを付けたかどうかは奥さんにご確認を・・・○○さんっていうんですね・・・つながってる間は呼び捨てでした。
写メ見ましたか、映りわるいですがご主人なら口元だけでわかりますね。これからもお世話になります。次回は、友人と示し合わせて連続の指名も考えています。

あらかじめ予約の入っていた時間帯は二度とも、妻は家を留守にしていたことは確認済で、二回目指名された17時すぎの妻の携帯は電源が切られていました。

≪出張族の方≫
○月○日 15時予約
写真確認済み、90分コース(ホテル使用)にオプションで即尺とゴックン(お掃除フェラ付で)をセット、入室後の即尺は少し長めにオーダーして一回目発射、シャワーを浴びながら指入れ、Dキス、ベッドでのプレイはクンニ、タマ舐め、Dキス、二回目発射。
二度のゴックンは、口を開けて精液を見せてからのもの、唇で吸い取るようなお掃除フェラ奉仕は絶品、体は年相応に色気があり中年には需要あり、出勤日手書きの名刺あり

数千円のお金のためにお客に出された精液が溜まった口を開けて見せろといわれれば従い、言われるままに精飲する妻、精液まみれのペニスを唇できれいになるまで吸取る奉仕は、妻が次の指名をもらうためにはしょうがないサービスなのでしょう。

チップを渡されて挿入まで許したことも何度もあったにちがいありません。薬で硬くなった凶器のようなペニスの相手をしたときは・・きっとそのまま入れられ何度も射精を受けていたはずです。『りっぱな売春婦ですね』その言葉が印象的でした。

続きはまた書こうと思います。

2

妻に何も言い出せないまま数週間がたちました。

その間、無情にも私には以前メール報告をしてくださった方や、その友人という方からの報告メールまで届くようになり、その内容は私を非常に嫉妬させ、興奮させるものでした。

《隣県の方》
○月○日 まきさんを注文しました。三度目ですね、まきさん少々緊張していたようです。前回のことを思い出したんでしょう。「今日も延長で・・・お願いしますね・・」そう言って延長分と一枚多く渡すと、まきさん、恥ずかしそうに「ありがとうございます」そう言って鞄にしまいました。

バスルームで洗ってもらってから、早速いただきましてそこで一回、さすがにホテルでもバスルームには、アレを備えてなくて・・・柔らかい感触がたまりませんね。そのままベッドに移動しまして、○○って呼び捨てにしながら時間までお相手ねがいました。

バイアグラチンポは「とてもよかった」そうです。友人に話したら今度指名したいって言ってましたので、そのうち報告してもらいますね。

○月○日 プラス一枚の仲間で本日お世話になりました。感度抜群まきちゃん気持ちいいです。柔らかいお尻掴んでガンガンやらかしました。お風呂ってあんなに声が響くんですね。

終わったあと股間を洗い流すまきちゃんがそそる。それから他のお客さんの為?フェラ奉仕講習会をたっぷりとしておきました。おわり

妻がお金を貰ってした“プラス一枚の仲間”との行為を聞かされた私の気持ちをうまく表現することはできません。

店のページに設置してある顧客やHP閲覧者が書き込む掲示板にまき嬢とのプレイの感想がかきこまれているのを見つけました。

書き込みには、“楽しい時間”“普通の奥さん”“お掃除上手”という言葉が・・・妻の顧客のコメントです。

しばらくして、プラス一枚の仲間の一人からメールが入りました
「まきさんはお店を辞めたようですね、指名をしたところそう言われました。お店を変わったのか聞いてみても教えてくれるはずもなくどうしようもありません。残念ですがここまでです。」

それでもお店のHPには相変わらず顔を手で隠したまき嬢の写真は掲載されたままでした、何らかの理由で、お店が特定の指名客を選んで断っているのかもしれません。

風俗嬢の掲示板で、お店を辞めたあとも紹介欄の写真を消してくれないで困っている・・・という話を読んだことがあります。

私はどうしても確かめたくてお店に電話してみると
店員「まきちゃんですか・・ちょっと待ってくださいね・(一分後)・・辞めたみたいですね・・」
私「でもHPに写真載ってますよ・・」
店員「ああ、そうでしたか・・すみません、更新うまくいってなかったのかもしれません・・また見ておきます」
私「・・・」

私は黙って電話を切りました。
それから一ヶ月ほどしてようやく、まき嬢の写真はHPから消されました。

日曜日の夕方、場所は二人で出かけたショッピングセンターの立体駐車場、暗い車の中です。

「・・・何か隠してることない?」

「・・・」

「あるよね」

「・・・」

「なんで言ってくれなかった?」

「どうしても・・言えなかった・・」

数分かけて交わした言葉はこれだけでした

妻のことを責めようとはしていないこと、過去や今の妻を受け入れようと思っていることを懸命に話しました。そして涙を拭いながら小さな声で「ゴメンナサイ・・」と言ってくれた妻を抱き寄せ、私達は長い間じっとそのままでいました。

妻の告白はこんな形で終わりました。

私が妻を疑って・・のちに確信してからも妻を止めることもできず、他人に頼んでその行為の報告までしてもらっていたことは話せませんでした。決定的な証拠として妻を責めてしまうことになると思ったからです。

言わなかったのではなく言えなかったことは、風俗嬢として売られているかもしれない・・・実際に売られていた妻に興奮していた私自身のことです。

その夜私の質問に妻が話した全てです。

撮影された写真は掲載されていたものを含めて違うポーズで4~5枚撮られていること

ネットで風俗店の募集欄を見て自分で電話したこと

最初面接を受けた店では採用されず、次に面接を受けたこの店で採用されたこと

店での講習は行われていなかった

まきという名前は掲載写真を撮った後で、いくつか言われた中から妻が選んだこと

お店には同じような理由で働いている同年代の女性が何人かいた

最初はぜんぜん客が付かず、新規の客には会ってからキャンセルされたこともあった

店にオプションを追加掲載すると言われ、しかたなく従った

挿入を断ると乱暴に扱われたことがあり怖くなって何度か休んだことがあった

少ない週で3~4人、多い週では5~6人のお客が付いた。一日で最高3人の相手をしたことがあった

返済日が近づき何度か深夜まで勤務したことがあった

お店のスタッフとの関係はなかった

お客に風俗勤めをしている理由をなんども聞かれた

「旦那は知ってるの?」と聞かれた

店以外で会うことを誘われたこともあったが断った

何度か指名してくれた客にせがまれて挿入まで許すと、次からは必ず同じことを求められ従った

「そろそろ入れてもいいよね・・」と言われ断れなかった

写メを撮らせて欲しいとせまられても断ったが、しょうがなく顔を隠して写メを撮らせたことがあった

料金以外のお金を出した客には自分の物のように扱われた。当然そのまま挿入もされ出された

以前接客した男と偶然会ったことがあった、ジロジロと見られた。

60分サービスしてもお店から妻がもらえるのは5、000円程度だった

オプションを付ける客は意外と少なかった

稼いだお金はすべて返済にあて先月全て済ませたこと

妻の体を買った客は200人ほどいたようです。
客達は、支払ったお金と引き換えに、抱き寄せた妻の唇を味わい、執拗に乳房やオマンコを愛撫され恥らう妻が、たまらず漏らしてしまう喘ぎ声や、恍惚の表情を楽しみました。

唾液で濡らした唇の柔らかさに我慢できなくなった彼らは、私の妻の口に精液を流し込みました。そしてオプションと称し精液を飲ませ、指名と引き換えに挿入を繰り返し、私の妻の膣内に射精しました。

以上が、一年半のあいだ風俗嬢だった妻と朕との出来事です。

池袋の回春性感マッサージを初体験

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。本当にこの子が風俗嬢なの?と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

池袋の回春性感マッサージを初体験

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放流(2)

「カイジはじっとしててええねんよ。あたしがサービスしたげるし」
「うん」
汗を流した二人はそのままベッドに腰をかけた。
洗った髪の匂いが心地よかった。
サクラというその女は、どうみても風俗嬢だった。
「サクラさん、風俗のお仕事?」
「そう見える?アタリ。ほんとは看護師してたんよ。意外やろ」
俺の乳首を細い指でいじりながらそう言った。
「看護師してたのに、どうして?」
「医療ミス・・・」
ふふっと悲しく笑った。
「正確に言うと、あたしのせいやなくって、担当医の不注意なんやけど、責任取らされてもた。ま、ええやん。昔のことやし。あたし、人と接するのが好きやからヘルスの仕事でもええの。ほな、寝て、おねえさんがしたげる」
俺は期待してベッドに仰向けになった。
「わ、おっきなってるやん」
そこは、恥ずかしくも、この状況に呼応していきり立っていた。
「元気やねぇ。あんまり使ってないみたい。きれいな色」
そんなことをいいながら、握ったり、さすったりしている。
「一人でしてんの?」
「まあ、ときどき」
「そやねぇ。奥さんとはできんもんね。ヘルスとかは行かへんの?」
「河原町あたりに行ったことがあるけど」
「どこどこ?」
「シャルマンとか、ベラミとか」
「あ、ベラミは知らんけど、シャルマンは高いだけやよ。ええ子はコサージュやで。あたしもそこに勤めてんねん」
その名は知っていた。
ポン引きの兄さんがいるところだった。
「今日はお礼にいっぱいサービスしたげるしね」
そう言って、俺を咥えた。
玄人(プロ)の舌使いはゆっくりしている。
何枚も舌があるかのような錯覚さえ覚える。
AVのように唾を垂らしてということはしない。
口の中に唾を溜めて、外に出さないのだ。
頬の内側に当てて亀頭をこすったり、舌の広い部分で鈴口から棹を絞ったりと、ねっとり、しっぽりと舐めあげる。
目つきがまたいやらしい。
「どうだ」と言わんばかりの自信たっぷりの目。
睾丸が口に含まれ、危険を感じさせる甘噛みを加えてくる。
背筋にぞわっと悪寒が走るような感じがした。
「うふっ。こわい?」
「ああ、でも気持ちいい」
「タマタマちゃんは急所やもんね。噛まれたらおしまいや」
そけい部に舌が沿い、内股に歯型がいくくらい噛まれた。
「あう」
「痛い?」
「ううん」
再び、陰茎が口に含まれ、バキュームフェラにうつった。
じゅぽ、じゅぽ・・・
「あ、ああ」
これは、たまらない。
このままでは、逝ってしまう。
「逝っちゃうて」
うんうんと首で答えるサクラ。
中で出していいということなのだろう。
目をつぶって、世界を作った。

吸い付く感触が限界を越えさせた。
どっかーんという感じでおれは最高の絶頂間で噴射した。
「むーん」
目を白黒させてサクラがうめく。それでも口を離さない。
さすがプロである。
お約束なのか、手のひらに精液をだらりと垂らして俺に見せ付けた。
「ほら~」」
「ああ、いっぱい出た」
「うえ~こんなに」
「サクラさんが上手なんだよ」
「ありがとっ」
そう言って、洗面所に向かった。
さすがに飲みはしないよな。

俺は萎えた息子を隠すようにバスタオルをまとった。
まだまだ夜は始まったばかりじゃないか。

歯を磨いているサクラが鏡に映っていた。

成人の日3連休

姉に仕込まれた性技を堪能してもらったヤリマンは一夜限りの約束を守らず「今夜お時間はある?」「いつなら空いているの?」とメッセージをどんどんよこす。「男に縛られないセックスをするのではないのか?」と返事をすると「あなたなら恋人になってあげても良いと思うの。」などと言って来る。この手のヤリマンには美人が多く皆自信を持っている。しかしショーツを取ってみると女性器は荒れている場合が殆どだ。また性格的にもお姫様な女性が多い。なぜ自分になびかない男がいるのか理解できないようだ。体目当ての男にちやほやされる女性はアラフォーになって後悔するように思う。でもアラフォーにも自己評価が高くて男性に対する要求レベルがつりあわない独身コースの女性が結構いるのも事実だ。要はこの様な勘違い地雷女を踏まないのが重要だ。
独身アラフォー女性に性交で大サービスをすると勝手に恋の始まりと勘違いして頭の中がメルヘンになって恐ろしい事になる。「君の体にしか用は無いんだ。射精させてもらったらもう用事は無いんだ。」とはっきり言っても「今度はロマンチックなデートをしてね。」と聴く耳を持たない。きっぱりと切り捨てると必死にしがみついてくる。なぜこの歳まで売れ残っているのか思い知らされる。彼女達は若さを遊びの恋で浪費してしまって今となっては結婚価値が無い自覚を持っていない。両親に話をしたから挨拶に来いと言う豪傑もいる。ちょっと膣を借りただけでよくもそんな厚かましい発想が出てくるものかとあきれてしまう。結婚できる女性とそうではない女性の間には越えるられない溝がありそれは若いときに遡る物だと思う。
自称妹は明らかに結婚できる好条件を備えている。何とかしないといけない。彼女の誘いを1週間以上断り続けている。昨夜は彼女のもとをイケメンのくせに風俗常連素人童貞でムッツリスケベの好条件な知人を連れて夕食をご馳走になりに行った。彼は彼女の非常に美味しい手料理が大変気に入ったようだった。彼に彼女のよさを色々とアピールしてから彼女は大変不服げだったがかまわず食後知人を置いて先にかえってきた。フィアンセの実家は厳しく外泊は許されないので仕事に追われ終電がなくなったと彼女の実家に泊めて貰いに行った。両親が寝静まってからこっそりと声を殺してフィアンセと性交を楽しんだ。自分でセックス漬けにしておいて言うのも何だがフィアンセは性交とクンニが大好きだ。体が柔らかいので色々な体位が楽しめる。今日になってもフィアンセといちゃいちゃしていると知人から連絡が入った。彼は自称妹に一目ぼれして何とか2人の夜を物にしたいと頑張ったようだ。結局彼女の騎乗位を浴びて風俗の世界にもこんな快楽は無い。と彼女を独占したくなったそうだ。「彼女と結婚したい。」と彼は相談してきた。「応援するよ。」とこたえた。
暫くすると自称妹からも連絡が来た。「お兄ちゃんを裏切って御免なさい。どうしても断りきれなかったの。」と涙声だった。「いいからその彼は君の運命の王子様だ。結婚を考えなさい。兄として妹の幸せなウエディングを考えるのは当然だ。」「何が有ってもお兄ちゃんはお兄ちゃんでいてくれる?」「約束するよ。」と答えると聞き耳を立てていたフィアンセが陰茎をぎゅっと握った。自称妹は少し安心してくれたようだった。日が高くなってきたので「外に出よう。」と彼女を自宅に連れ込んだ。自称妹たちの次のデートのセッティングを彼女と話し合った。2人をいかに誘い出し自然に性交させるかまで話を煮詰めた。クンニが好きな女性の中にも自分の女性器にもかかわらずクンニをした口でキスをされるのを嫌がるひとがいる。フィアンセは幸いその様な面倒な問題は気にしない。彼女のショーツを奪うとヒップの下にまくらをいれて恥ずかしがって嫌がる彼女にM字開脚させて女性器に舌技をたっぷりとご馳走した。彼女は羞恥心で真っ赤になりながらイった。
段々精液が溜まってくると陰茎が勃起し先汁が滴ってきた。フィアンセはそれをそっと盗み見ると「ねえ。」と思いっきり甘い声で性交をリクエストしてきた。何も知らない処女から良くぞここまで淫らな美女に育った物だと思った。でもまだ羞恥心が強くてそれが劣情をそそる。48手トランプを2人で遊んで残ったカードの体位で性交した。48手に無い体位にも色々と良いものがある。結局性交6回クンニ5回でイって貰った。2回頭の中真っ白になるまで攻めてノックアウトした。彼女は先程帰宅したのでこれを書いている。フィアンセ相手に精液を使い果たしたので今夜は1人で寝ることにした。

続・限界集落

「須田君、飲み方が足りんのとちゃう?ほら、もっと」
彼のグラスにジム・ビームを注いでやりました。
「須田よう、おまえ、そのオバンとやったんけ?」と谷口さん。
谷口さんが、またスケベで、しょうがないハゲオヤジ。
「まあ、ご想像におまかせしますわ。おれ彼女いますし」
「何言うてんねん。彼女は彼女や。据え膳は据え膳やないけ」
「そや、そや」とあたしも煽る。

そうして、ようやく、彼の口を割らせたのです。

台風18号が太平洋上で発達して北上するという情報があった日、佳代さんは
「こら、直撃するなぁ。去年は、お米、半分だめにしたから、今年はさっさと刈り取ってしまいたいなぁ」
テレビを見ながら言います。
おばあちゃんも、
「こうちゃんが来てくれてるし、てっとうて(手伝って)もうて、やってしまお」
「はい、是非手伝わせてください」
「ほな、あした、ジェーエー(農協)の野口さんに刈取機を軽トラで持ってきてもらうように電話するわ」
そういって、お膳の上のガラケーに手を伸ばしました。
「あ、のぐっつぁん?あたし、安井です。こんばんわぁ・・・」

ぼくは、部屋に戻って、農作業用に決めてるグレーのジャージをザックから出しておいたんです。
窓からは星空が見えています。
本当にここの星空は一級品でした。

その晩は早く寝ました。
早く寝すぎて、夜中に目が覚めてしまったんです。
ケータイを見ると午前零時半でした。
うなされているような女の声がかすかに聞こえました。
耳をすませば、佳代さんのようです。
佳代さん以外にこの家にだれがいるというのでしょう。

佳代さんはいつも隣の仏間で寝ています。
そっと、ふすまをあけてみると。
こんもりと常夜灯に浮かぶ佳代さんの体。
パジャマのズボンがずらされ、おしりが丸見えになっていました。
向こうをむいて寝ているのです。
足をすこし上げて、隙間をつくり、手を秘処につっこんで動かしています。
もう、何をやっているのか誰の目にも明らかでした。

粘液質の音がはっきり聞こえます。
「ああっ。ううん。あん・・・」
いつも話している佳代さんの声とはまったく違った、甘やかな、なまめかしい声でした。
ひときわ、大きく痙攣したかと思うと、がばっとこっちに寝返りを打ったから大変でした。
ばっちりぼくと佳代さんが見つめあうことになってしまいました。

「あ、こうちゃん・・・」
「す、すみません。ぼく、おしっこ行こうと思って」
「見てた?」
「まぁ」
「あたしかてね、オンナやからね、となりに若い子が寝てたら、たまらんやん」
独り言のように小さな声で佳代さんは語りだしました。
「ええ、わかります。ぼくでよかったら、あの、させてください」
「ほんま?うれしっ。こんなおばちゃんでもしてくれんの?」
「佳代さん、綺麗ですって。ぼくは好きやな」
「何、あほなことを。お世辞でも悪い気はせんけどね。ほな、はよおしっこしてきいな」

そうして、ぼくは、お世話になってる佳代さんにご奉仕することにしました。

しかし、ご奉仕というのはとんでもないことで、佳代さんの若い子には負けないくらいの情熱的な体躯はぼくを夢中にさせました。

ぼくは、これまで何も知らないガキでした。

恋人のアズミなんか、佳代さんに比べたらマグロですもん。
佳代さんは自分だけが気持ち良くなるような、得手勝手なひとやなかった。

ぼくを丁寧に、舐めて、さすって、「どうや、気持ちいい?」ってやさしく聞きながらしてくれました。
「元気やなぁ。おっきなぁ。彼女いてんの」
「そうですかぁ。つきおうてる子はいてます」
「そっかぁ。その子としてんの?」
「まぁ、ときどき・・」
睾丸をせめられながら、ぼくは尋問されています。

佳代さんの口の中はどんななってんのか、不思議でした。
歯をまったくぼくに当てないんです。
アズミなんか、ヘタやから、痛うて。
「佳代さん、ぼく、もう・・」
「ふふっ。もう限界?」
「このままやったら、佳代さんの口に出してしまう」
「ええよ。出して・・」
そこまで言われたら、もういってまえ・・
こないだ、アズミの口に出したったら、えらい怒りよったし。

「ああ、出るぅ」
長い射精感が続きました。
佳代さんは、動かず全てを受けてくれています。
「う~ん。いっわい(いっぱい)。どあいしお(どないしょ)」
「出してくださいって」
「飲んでもた。しかし、ようけ出したなぁ。いつ止まるかわからんくらいびゅーびゅーと出てたわ」

ホント、佳代さんには参りました。

ぼくが回復するまで、亡くなっただんなさんのことなんかを話しました。
「仕事ばっかりの人やったからね。こんなことせえへんかった」
「どこで覚えたんです?上手やったけど」
「あたしね、若い頃、二年ほど京都に勤めててん」
「へえ、そんときに彼氏かだれかに教えてもろたんですか」
「ううん、風俗にいてたんよ」
「え?」
「びっくりしたでしょ。親に反発して、家飛び出して、結局、そんな仕事しかでけへんで。ボロボロになって帰ってきたんや」
「そやったんですかぁ。でも上手やったなぁ。歯がぜんぜん当たらへんから」
「はははっ」
頓狂に笑う佳代さん。一体、何がおかしいのか。
「見てみ。あたしの口」
暗がりでわからんかったけど、前歯がない。
「入れ歯を外したんや。お口でしてあげるときだけ、そうすんねん。お商売してたころからのワザ・・・」
「なにもかも驚きですわぁ。そろそろ、ぼくできるかも」
佳代さんはぼくに手を伸ばしてきて、握って確認しました。
「うわぁ、カチカチや。ほしいわぁ」
「ゴムもってないですけど」
「いいよ、中に出して。もうあんまり生理ないねん」
佳代さんは仰向けになって、足を広げてぼくを迎え入れてくれました。
佳代さんのそこは暗がりでもぽっかり穴がわかりました。
ぐっと、腰を入れます。ヌルリと先端だけ入りましたが、きつい。
押し込むような動きをすると、佳代さんが声を上げます。
「ああ、入ってるぅ」
「もっと、いきますよ」
「来てぇ」
バチンと、腰と腰が当たるくらいに詰め込み、抜き差しならない状況です。
「硬いわぁ。こんなん久しぶりぃ」
「動いてええですか」
「動いて」
ゆっくり抜いて、また深く差し込むという、女性がもっとも喜ぶ運動を繰り返します。
「ああ~っ。ふう~っ。ええわぁ。じょうずえぇ」
カリが抜けそうになるところが佳代さん、お好きなようで、震えはります。
「いやっ、そこ」

もう、大変なくらいに濡れてはります。
泡ができるくらいです。
じゅっと、押し込むと粘い液体が隙間から吹き出します。
「後ろからやってくれる?あたし下付きやから、そのほうがイケるねん」
「はい、じゃあ」
佳代さんは起き上がって、大きなお尻をぼくに向けてくれました。
「入れますよ」
「ああん。すごい、ちょっと・・・」
「痛いですか」
「痛くないけど、えらい奥に来るわぁ」
「そうですかぁ。痛かったら言うてくださいよ」
ううんとかぶりをふって、お尻を押し付けて回そうとします。
ぼくも、ピストンやなく、回すようにしてあげます。
「ええ、ええよぉ。こうちゃん、じょうずえ。ほんま、後家殺しや」
「ほめてもろて、うれしいです」
「もう、いってくれてええのよ」
「じゃあ」
ピストンを激しくして突き上げました。
汗が飛び散ります。
「やん、あん、きゃあ。すごい、ちょっと、いく、いく、死んでまう~」
「出すよ、出すよぉ」
「出してぇ」
さっき出したのに、またたくさん、佳代さんの中に出してしまいました。
佳代さんのあそこがひくひくぼくを絞っています。
小さくなったぼくは佳代さんから、糸を引く液体とともに吐き出されました。

「あ~、死ぬかと思った」
仰向けに大の字になっている佳代さんの第一声です。
「ぼくも・・・」
「こうちゃん、またしよな」
「ええ、またお願いします」
「あした、早いからもう寝よな」
「そうします」
そういって、自分の部屋に戻りました。

長い須田君の話は終わった。
「まあ、こんな体験でした。刈り取りは早めに終えられて、台風の被害は出なかったらしいですよ」

「おう須田、いっちょまえにやっとるやんけ。おれの息子も元気になったわ」と谷口さん、股間の盛り上がりを見せます。

「もう、そんなもんは奥さんに見せなはれ」とあたし。

「また、行くの?安井さんのとこ」
「暮れにまた、行きます」
「マグロちゃんと別れて、そこの娘といっしょになったらええねん。親子丼や」と谷口氏。
「考えんでもないんです」
須田君は、お酒もだいぶん入って、人が変わってしまいました。

なおぼんでしたぁ。
おわり。

吐きそうになった経験(6)

吐きそうになった経験(6)

究極の調教方法を受けた兄と姉妹.しかし,3人の表情には愛と陶酔があったように思えた. 苦しみや悲しみを感じさせるものは,まったく無かった.姉妹は自ら服をゆっくりと脱ぎ,兄の左右に跪き,姉が兄に甘えるようにキスをはじめた.その表情には相手を思いやる愛が見えた.妹は兄の腹部を小さい手で撫でながら,足にキスをはじめた.私は2人の仕草を見ながら,またも不思議なことに気がついた.2人の胸,そして毛一本も無い恥丘が子供とは思えないほどふっくらしているのである.少なくとも5-7歳は上の身体,年齢不相応なふくらみなのである.また兄の男根も年齢不相応に大きい.Rの方を見て、何か聞こうとすると,Rはまたニヤリと笑い「気がつきました?」との目配せを送ってきた.そして、私が理由を聞こうとすると,「今は、ショーの時間です」と笑って何も語らなかった.


 ぞくっとするような寒気に襲われた.おそらくあの兄姉妹は牛と同じような成長促進性ホルモンを大量投与されたのだと直感した.子供でありながら半分以上強制的に成長させる悪魔のホルモン剤.しかし,副作用も激しく腫瘍発生や奇形腫を起こす確率が数十倍にも跳ね上がるだけでなく、精神疾患も引き起こすのだ.おそらく家畜用ホルモン剤を気が遠くなるほど、食事といっしょに与えられたのであろう.寒気と吐き気が私を襲った.
 KMの方をみると,日本から連れてきたアリスと呼ばれる少女がKMにキスを求めて,身体を預けるように甘えている.KMは私の視線に気がついたのか.「この子にはあまりハードなことはできなくてね.まあカネもかかっているし,,,,」と笑いながら杯の酒を自分で飲み,それをその少女に飲ませていた.少女はKMの前に跪き股間の愛撫を始めていた.その仕草を見ていると,年増女の技巧を凌ぐようなテクニックのように見えた.股間の皺に舌で唾液を丹念にまぶし,舌でゆっくりと広げ,口に含むと頭を回転させるようにピストンする.どう考えて10代前半の少女の技巧ではない.10年以上風俗をやっていた30-40代の年増女の技巧であった.70代を少し過ぎているKMの男根も次第に天を突くように膨張してきているが,少女はアゴが外れるのであろうか?根元まで飲み込みながら,手も巧みに動かし刺激を続けている.KMの視線は3人の兄姉妹に釘付けになっている.
.KMは上着のポケットから何か小さな瓶を取り出し,テーブルのグラスに数滴落とした.少女はそんな事を知ることもなく,KMの股間の愛撫を続けている.KMは少女の頭を撫で,口をはずさせ,そのグラスの液体を飲ませ,また愛撫を続けさせていた.

多くの信頼をいただいております

殿方への回春の施術を専業にしております
出張治療を専門とし
店舗、看板広告などは出しません
施術は
ご紹介を受けたお客様にのみ
限定させていただいております
その治療効果には
絶大な信頼をいただいてます


海外で、VIPセレブ相手に
この回春施術をしてる同業の先輩がいて
忙しいのでと、お手伝いに呼ばれました
飛行機で9時間、乗換待ちに7時間
再度、6時間のフライトの長旅でした
先輩は昔とお変わりなく
大喜びで歓迎してくれました
高級車でお出迎えいただき
現地は、乾燥した気候で
雲一つない青空の下の、雑踏
交通ルール無視で、車道も歩く人々
それらを見てるうちに、到着しました
ご邸宅は
鉄製の頑丈な門扉から
50メートルくらい奥に
白亜の大きな洋館があって
銃を持ってサングラスした人や
大型犬を連れた人が
庭を警備しており
威圧するような怖さでした
治療の滞在は1ヶ月でした
毎日、奥の寝殿で
若主人への施術を
2人がかりでおこないました
VIPとしてご活躍され
尊敬を
集めておられる方でした
施術の時はいつも
寝所のお付きの
美しいご婦人が4名
横におられました
みなさん肌もあらわなお姿で
高価な
ほとんど透明の生地を
胸に巻いて
同じ透明のロングスカートを
腰から下に
無造作に巻いただけの
妖艶なお姿でした


第二夫人も、いつも
花柄のお美しい、透明な生地を
サリーみたいに
胸から足下まで、一枚巻いただけのお姿で
横でご覧になってました
お体のお手入れが行き届いてる方で
初めて見た時は
そのお美しさに息が止まるほどでした
こちらの国では
恥毛は剃り落とす
そういう習慣のようで
透けて、はっきり見えてました
若主人には
お召し物のないお姿で
仰向けに休んでいただき
下半身のその部分に
直接、私たちの手で触れて
私たちのやり方での
回春施術をさせていただきました
その寝所で私たちは
小さな水着の着用だけが
許されました
その姿で施術中に
もし
若主人の
ご寵愛のお申し出があれば
当然、お受けする義務がありました
心の準備が必要でした
施術中に、何度か
若主人は手の平を上に向けて
私の股間を
指でさすっておられました
ご好意からの軽いお戯れでした
みなさん、微笑んで見てました


ひととおり施術を行っても
なかなか
若主人のご回春に
至らないことも多く
明らかに重症のご様子で
幼い頃から
衣食住とか
何も、不自由のない生活を送られて
一方で
私たちには想像もつかない
精神的重圧と
ストレス一杯の生活を送られてる方で
お気の毒な回春不全のケースでした
これは
ご一族にとっても深刻な問題で
高い技術を持った先輩が
日本から呼ばれ
高額な報酬で雇われてた
そういうことでした


施術が終わっても
私たちは
横で見てるように言われました
これから、どういうご行為が
行われるのか
なんとなく想像はつきました
寝所お付きの4名の女性が
裾を大きくひらいて
それぞれの女性器などを
若主人の体中にあてがって
手と口も使って
男性機能への
刺激を与えてました
外ではVIPとしてご活躍され
尊敬を集める若主人様
そのご回春のための
必要あってのご行為であり
口外できない秘行でした
第二夫人も横でご覧になってました
その秘行のときの
お付きの4名の身のこなしは
妖艶を超えた
美技そのものであり
日本人には
ちょっと真似できないと思います


やがて
その部分が
やっとお元気になった若主人は
横のベットで
ただ
お休みしてるだけの第二夫人との
秘所の結合におよび
愛のほとばしりをお与えになるのでした
第二夫人は
若主人の機能が回復するのを
横でただお待ちして
愛が凝縮された体液を
ただお受け取りするだけです
若主人のお元気を回復させる
名誉あるお仕事は
身分卑しくも、妖しい魅力に満ちた
4名のお付き人に
お任せします
数人おられるご夫人方は
いずれも、いわゆる前戯とか
そういうことは一切なさらないで
ただ、ほとばしりを
お受けすることだけが
ご夫人方のお役目のご様子でした
この国の高貴なご一族で
長く続いてる習慣なそうです


事故が発生することがある
先輩がそっと教えてくれました
寝所お付きの方々の
そのお役目が
心を込めて行われるあまり
うっかり
愛のほとばしりをお受けしてしまう
ご一族の
お子様を宿してしまう
そういう事故が起きるそうです
たいがいは
現代の先進医療で解決させられますが
中には、そのまま海外に身を隠し
自分の意志で密かに産む
そういう方もいるそうです


私が
回春マッサージの技術のご指導を
受けた先生ですが
日本でも数人しかいない
大変高度な技術を
身につけた方でした
都内にお住まいで
ご指導は大変厳しかったです
私の場合
ご指導を受けるときは
同僚の男の先輩に
練習台になっていただきました
シャワーを浴びて
治療台に仰向けになっていただき
その先輩の、下半身で
練習させてもらいました
はじめに
先生がお手本の施術します
若く健康な男先輩は
すぐ回春しました


その頃は、まだ
若い男性器の興奮を
間近で見る機会など
あまり無くて
じっと見てると
先生が
触ってみなさい
それも勉強ですと言いました
治療ポイントの一つが
男性の
陰嚢の裏のあたりにあります
片手で
男性器をまるごとつかんで
そのポイントを指で押します
そのポイントは
素人さんが押すだけでも
多少の効果はあります
ほかに陰嚢の中の二つの睾丸
これを両手で揉みます
これはよく知られた回春方法ですが
正しい施術は難しいです
ほか、へその下
ペニスとの中間あたりの腹部を
指先で押込みます
これらの押し方や揉み方には
素人さんには説明できない
微妙なコツがあり
大変な訓練で会得させられました


先生は
女性の不感症の治療もされてました
女性器の会陰などの
ポイントを刺激します
男先輩が
そのご指導を受けてました
先生の指示で
私が練習台になりました
シャワー浴びて
指示どおり下半身を裸にして
台に仰向けになって
まず先生の
お手本の施術を受けました
続いて
男先輩が、手で
私に施術しましたが
やはり、私
初めは恥ずかしくて
でも
すべて仕事ですることで
男先輩も真剣にやってました
ご指導も厳しいものでした
いいといわれるまで
練習を繰り返してました


私はあまり
覚えがいいほうでなかったと思います
何度もやり直しさせられました
そのため
男先輩はずっと刺激され続けてて
勃起がおさまらず
私たちの目の前で
よく、射精してました
その都度、自分で
ティッシュで拭き取ってて
先生が
手伝って拭いてました
シャワー浴びてもらって
また厳しい指導、練習が続きました
私も
男先輩の練習台で
会陰とか繰り返し刺激されて
女の快感で一杯になって
思わず声を出してました
でも
私に構わず
厳しいご指導は続いてました
女の性の欲求を
満たす物が欲しくなり
それをこらえて、私
気を失いかけることもありました


まれには先生が
男先輩の
練習のお相手をされることも
ありました
先生は
女性の私から見ても
いつまでも若くてお美しく
会陰部分もお若くて
子供みたいな色をしてました
男先輩は
先生で真剣に練習しながらも
つい、女性器を
意識してしまって
勃起してました
それに気付いても
先生は
表情を変えず
ご自分の下半身方向を
見下ろしながら
容赦なく
厳しいご指導を続けてました
そして
男先輩を呼んで
脇に立たせました
先生
それはいけません
先生といえども
それは許されません
そう思っても
黙って見てるだけでした
先生は
手を入れて
男先輩の
興奮した男性器を取り出して
口にしてました
男先輩は
目に涙を浮かべながら
じっと、されるままになって
口内に射精してました


先生抜きでの
自主的な練習もしました
男先輩と
アパートで2人きりで
熱心に何度も練習しました
下着を脱いで
暗黙の了解で
裸で
お互いの練習台になりました
回春マッサージは
内蔵諸機能や
筋肉、循環機能の回復などの
通常のマッサージと
併用して行います
手だけでなく
全身を使って施術します
だんだん練習に疲れてきて
その頃には
先輩の男根は固く
彫刻みたいなってて
私も愛液であふれて
ひと休み、とか言って
先輩が避妊具を付けます
つかのま
男と女になりきって
押さえてた欲求を解放して
激しく肉体を求め合いました
逆になって口で吸いあって
刺激しあって
上に乗って
性器に性器を挿入させて
腰を振って
先輩が射精するまで
攻めまくりました
男先輩は
ずいぶんこらえてましたが
やがて降参して、射精しました
少し休んで
また練習を再開しました
そのままその先輩と
お付合いするとか
そういうことはありませんでした


先生に入門した若い頃
私はすでに
ひととおりの
整体の技術は身につけてましたが
先生に見込まれて
回春施術という
さらに
上級の技術を目指しました
同じような妹弟子や弟弟子が
これからも増えて
同じように
男女の弟子同士で
お互いの下半身での
練習、指導が繰り返される
そう思います


ちまたに
にせの回春マッサージ店が増えてます
派手な看板を出し、宣伝をして
だいたい、その99%くらいは
技術が全くない、ただの風俗さんです
でも私たちのお客様は
ご理解と信頼を頂いてる方ばかりで
風俗さんの存在は気になりません
出張の施術治療では
ご夫婦の寝室に伺います
さきにシャワーは済ませていただき
ご主人には
お召し物は一切
身に付けずに
仰向けになっていただきます
奥様も下着姿で
横で見守っていただきます
私もお客様の目の前で
下着も脱いで
視線を浴びながら
堂々と
水着に着替えます


その水着姿で、施術を行います
汗の香りも軽くふりまきながら
施術します
すでに少し勃起されてる方がいます
それはむしろ困ったケースで
短時間で射精にいたる恐れがあり
慎重な施術を必要とします
まず
へその下、男性器との中間あたり
指先でぎゅっと押込みます
つぎに陰嚢の袋の裏から
肛門の少し手前あたり
たてに盛上がった部分が
終わるあたり
そこがポイントです
片手で男性器を押さえて
ゆっくりポイントを押して
刺激します
こんどは陰嚢を
私の両手でつつみます
睾丸を指で探りながら
ポイントを強く
揉んで差し上げます
睾丸は柔らかいのが健康であり
そうなるまで
揉み続けます
かなりの痛みがありますが
こらえてもらいます
この作業が一番スタミナがいります


ここまでで40分くらいかかります
ここで大抵の回春には成功します
ご主人が嬉しそうに
ご自分の回春を見下ろします
奥様も横で目を輝かせています
私たち施術者にとっても
嬉しい瞬間です
まだ治療は終わりません
おへその下への刺激に始まって
ひととおり、また繰り返します
頃合いを見て
どうぞ、と促して
ご夫婦に、ご行為におよんでいただきます
私は
お二人の愛のご行為を
しばし鑑賞させていただいてから
そっと退散します
これを月一回くらい
半年ほどかけて行います
料金は
高いです
でも予約で一杯です


私、こんなお仕事をしてます



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