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風俗

前の会社の社長にやった復讐話

ちょっと長いけど、前の会社の社長にやった復讐話を聞いておくれ。

俺は大学を卒業した後で、とある会社に就職したんだ。
そこはかなりブラックな職場だった。
忙しい時期は四日連続徹夜で働かされて一時期心が壊れかけたり、
同僚の女の子がトイレで倒れて救急車で運ばれたりと、かなり大変な職場だった。
そのかわり同僚や直接の上司がいい人ぞろいで、
フォローしてくれたり励ましあったりしたおかげで、どうにか日々をしのいでいた。
特に助けてくれたのは、取締役で部長をしていたAさん。
社長が「仕事が終わるまで絶対に帰るな」と命令して自分だけ帰ったあと、
「俺の権限で帰っていいから、みんな休め」と言ってくれたり、
飲み会や食べ会を開いてはみんなをねぎらってくれたりしてくれたおかげで人望はあった。
俺はそんなAさんには最後までついていこう、と思っていた。

時間が経ってから俺は東京支社へ転属になったが、そこではさらなる激務が待っていた。
支社といっても上司と部下である俺の二人だけ。
上司は超武闘派で恐怖政治を敷き、命令は絶対であり、
毎日早朝から深夜まで。その睡眠時間も2?4時間寝ている以外は全て仕事という状態だった。
勤務時間が午前4時から午前2時まで、という日々。
そんな中では車を運転中に何度か死にかけ、
仕事中に1日に2回事故をするという、ありえない経験をさせられた。
本当に死に掛けると、自分の意思とは関係なくふるえがとまらないのな。さらに怪我もした。
車は自分の車を営業に使われたが、それもべこべこ。
なのに病院にも行かせてもらえず、翌日も仕事をさせられた。

もう限界だと思った俺は、会社を告発する文章をつくり、
監督官庁に働きかて、会社をおどすことにした。
会社は辞めるつもりだったが、少しでも会社に損害を与えないとやってられないと思ったから。
会社はダメージを受けることになるが、一応世話になった取締役であるAさんには連絡をした。
Aさんは驚き「一日待て」と言い、翌日社長から猫なで声の電話があり
「ごくろうさん。今の仕事はもういいから、A部長の下で好きに働いてくれ」と。
Aさんが俺の行動をたてに社長に働きかけて、人事異動を例外的にしてもらったのだった。

Aさんの元では面白いように仕事が進み、俺は会社でもトップクラスの成績を収めていった。
そんな中で、Aさんから秘密をうちあけられる。
そこの社長は総務の女を愛人にしていて、麻薬パーティーにも参加しているなど。
強権的な仕事の体制も変えられないため、数人の人間と同時に会社を抜け、
新しい会社を作るという計画だった。
その計画に自分も参加することになった。

社長がいないすきに、有志で深夜、本社内の資料を調査していたところ、
自分他数名に過酷な仕事を繰り返させ、退職においこむのは社長の既定方針だったことも明らかになる。
(愛人である総務のメモにより発覚)
また金持ちのお年寄りから大量に金をまきあげさせて、会社で使うという詐欺行為を働いていることも分かった。
そんな会社の利益に貢献するつもりはさらさらなくなった。
秘密会議を繰り返し経営計画を立て、資金を調達し、取引先を味方につけて、自分は退職。
一人、また一人と会社を退職する中で、準備を整える。
(これまでが前提)

そして新しい会社がスタートした。これが俺の前いた会社であり、全てはここから始まる。
Aさんは社長になり、自分も役員に就任する。
といっても最初は貧乏であり、協力もあったが裏切りもあり、
一方で新しい出会いや協力者もあり、会社は次第に安定路線を歩みはじめた。
本当に寝る間もなく働いたが、充実感はあった。
途中、ヒット商品が出たり、テレビでそれが取り上げられたりもあったりして、
会社はどんどん拡大していった。

数年が立ち、社員や同僚も増えていったが、会社は少しずつおかしな方向に進み始めた。
A社長による会社私物化である。
清く正しく使われていたお金は、A社長の懐に全てが消えるようになり、
A社長は風俗やキャバクラを経費でどんどん使うようになっていった。
社員には経費を節減しろ、と遠距離でも高速道路を使用させないという節約ぶりなのに、
自分は常に例外だった。
さらに会社の営業社員の女を愛人にし、その愛人が社長の威光を使い事実上のNo2として威張り始めた。
そんな中で、俺の上司だった専務は退職し、俺が仕事上のNo2に就任する。

部下と自分自身のノルマもあり、さらに少しでも営業成績が悪いと会議で徹底的に糾弾され、
俺の心身は疲弊していった。
また俺はタバコを吸わないのだが、会議中にものすごいタバコの煙の中に放り込まれ、
目と鼻と肺が大変なことにもなったが、そんなことはおかまいなしだった。
A社長は俺に対して、サディスティックな感情も芽生えていたのかもしれない。
A社長はまた会社の応接室に、出張風俗を呼ぶようにもなる。
また社長と愛人はすぐに帰り、会社の経費で遊び歩くが、社員には早朝から深夜まで仕事を強制し
会社のモラルも次第に崩壊していった。

会社の創成期を知る者は自分だけになってしまったが、
最初の清く正しい時代を知る者としては、一番最初にいた会社と同じようになってしまったことに
俺は複雑な感情を抱かざるをえなかった。
「最初は理想を持って新しい会社を作ったのに、どうしてこうなってしまったのだろう?」と。

そんな最中、出先で俺は倒れて病院に運ばれたり、ストレスで胃に穴があきかけたり、
なによりまだ若いのにちんこが一切立たなくなったこともあって(シモネタすまん)、
俺は会社を辞めることを決意した。
A社長は今はこんなのだが、かつては尊敬できる上司であり、
今の自分を育ててくれた恩人でもあるので、退職する時には多少トラブルもあったが、
立つ鳥跡を濁さずで、俺は静かに退職するつもりだった。

そして退職後、最後の給料(厳密には役員報酬だけど)が入るはずの日。
俺は驚いた。
全然金が振り込まれていなかったのである。
仲のいい総務の携帯に電話をして聴いたところ
「A社長が『あいつ(俺のこと)は会社を辞めて、俺の妨害をしてまわっている。
この前も、取引先に大量の返品をさせやがった』(もちろん事実無根)と言って支払いさせなかったんですよ。
私はそんなこと駄目だといったら、『社長命令だ』と切れられてしまって」。
ちなみに俺は退職後、体が限界にきたのか、内臓疾患で一ヶ月近く寝込んでいたので、
そんなことはできっこない。
できたとしてもそんなことはしない。

「ここまで身を粉にして働いてきて、最後までこの仕打ちかよ」と俺はぶち切れ、Aに復讐をすることにした。
理系の大学を出ている俺は、ある菌を培養する。
使うのは食中毒や飛び火の原因になる、黄色ブドウ球菌と表皮ブドウ球菌である。
病原菌ではあるが、人間の皮膚にはどこでも住んでいて、通常は悪さをしない日和見菌という奴である。
これを選択的に増やすため、卵をかきまぜ、砂糖と塩をぶちこみ、ものすごく塩辛い茶碗蒸しのようなものを作る。
ある程度冷えたら、この表面に自分の指をぐりぐりと押し付けて、
あとはヨーグルト製造機を37度ぐらいに設定して3日ほど放置。
これで危険な病原菌のかたまりの製造に成功。
詳しくは「アリエナイ理科ノ教科書」って本に詳しいから、知りたい人は各自調査。

仲のいい社員から情報を仕入れ、A社長が関西出張に出ている際に、
作戦に協力してくれた口の堅い社員の手引きと見張りで作戦は結構された。
A社長宅の鍵は、会社の机の上から入手。
深夜、防護服に身を包んだ俺は、その病原菌のかたまりを社長の部屋に塗りたくって回った。
そのマンションも会社の費用で借りている部屋だ。
あさってまわったところ、大量のエロDVDやオナホールも出てきたため、重点的に塗りたくる。
仕事で使うスーツのポケット、名刺入れ、宗教の数珠、パジャマにも塗った。
愛人や風俗嬢とSEXする布団や枕周辺にも、普通の汚れに見える程度に散布。
食事の皿、カップ、歯ブラシにも、水溶液を塗った。
作業は30分ほどで終了。

翌日散布や製造に使用したものを破壊して捨て去り、あとは情報を悟られないため、
前の会社の社員にも告げることなく、別の会社に就職した。
後日、唯一協力してくれた社員から電話があり、
「どんなえぐい毒を使ったんですか?
社長に頼まれてスーツのポケットから鍵を取っただけなのに、俺の手がボコボコに腫れましたよ(笑)」
という連絡を受けたので、A社長もひどい目にあったことは想像に難くないが、
確認をしていないのでどうなったかは分からない。

長くなったけどこれで終わり。
呼ばれてきた風俗のお姉さんにはひどいことをしたかもしれない、ってのが唯一の心残り。

505です
反響ありがとう

書こうか迷ったけど後日談

一番最初の会社社長(大麻中毒)はいまだに活躍。
会社も順調だが中はブラックの模様。

A社長は全然関係ない病気で急死。
因果応報を地でいく展開に。
呼ばれたが葬儀はもちろん行かなかった。

会社はA社長愛人が経営しているが状況は悪い模様。
景気悪いし。

もう当時の社員が全員いないから正確な今の状況はわからない。

嫁に「嫁とはもうS○Xしない」宣言した

私 37才 性欲まだまだ現役(自慰週4回程度) AVやエロ画像を見てのオ○ニーは嫁は黙認
嫁 38才 性欲はあるがしなくても平気(本人談) 専業主婦 貧乳 体重70後半?80代
お互いが初体験の相手 子供二人
これまでS○Xをする時は毎回私から誘って、それに嫁が応じれば出来る、という流れ。
嫁からS○Xを誘って来たことは、付き合い始めてからこれまでの17?8年の間に1度だけあった。

私20才 嫁21才の時に交際開始(当時の嫁はとても美形で胸は無かったが背が高くスラっとしたスタイルで、年上で美人の本当に自慢の彼女だった)
私が25才の時に結婚(この頃になると、嫁の体重が私の体重を超え、パっと見解り難いが太り始める)

結婚前は会えばほぼ毎回S○Xをしていた。
新婚当時は、私がブラックな仕事だったのと嫁の体調不良が続いたことでS○Xは数カ月に1度程度に。
私の転職を機に再び頻繁にする様になるが、第一子の妊娠から再びレスに。
そこからお互いギクシャクし始め、一度離婚話にまで発展するが、夫婦で本音の話し合いをし離婚は回避。
(本音の中に、自分はデブは嫌いで性的欲求も醒めてしまうので何とか痩せて欲しい、とお願いをした)
そこから関係改善の為にスキンシップを増やしたり、回数は少ないがS○Xをするようになった。
また、この頃から自分の性癖(元々脚フェチ尻フェチであったし、この頃は競泳水着にハマっていた。またAFにも強い興味を持っていた)を理解してもらおうと少しづつ話したり、セクシーな下着や可愛い衣装等をプレゼントしたりするようになった。
但し、セクシーな下着は最初の頃に1?2回着けてはくれたが、以降タンスから取り出されることは無く、S○Xの時は太った腹のせいで伸びてしまっている色気も何も無いデカパンツが当たり前になっていた。
可愛い衣装も、更に体形が太ったことによりサイズが合わなくなり着て貰えた物は少ない。未だに値札が付いたままの物が多数ある。

そうこうしながらも第二子妊娠時には第一子の時の反省を活かして、お互い思いやりながら炊事等の家事全般を手伝い、S○Xの代りにフ○ラして貰うなど意識して良好な関係を維持するように出来た。

そんな表面上は仲の良い夫婦関係を続ける中、第二子出産後夫婦生活を再開するがS○Xの最中に頻繁に中折れするようになる。
中折れの原因は、嫁の体形、やる気とテクニックの無さに気持ちが萎えてしまうこと。あと私のオナニーの頻度が多いこと。
第二子妊娠前はポッチャリ体形だったのに対し、出産後しばらくしてブヨブヨ体形に。お腹や太ももがただ太っているだけでなく力士みたいに皮膚の表面がブヨブヨに波打っている。
またプレー内容も完全な受け身でマグロ状態なので、挿入直前などはク○ニしながら手で自分のペ○スしごいて無理やり勃起させる。最中は必死に嫁の事を意識しないように好きなAV女優や最近見たエロ動画を思い出しながらやっていた。
それで何とか最後まで出来ていたのが、段々と途中で萎んでどうしようも無くなることが増えた。

それでも一度離婚ギリギリまでいった過去のこともあり、スキンシップや日常のキスなどは意識してしていたし、S○Xも嫁の生理と被らない時は毎週末誘っていた。
(嫁が誘いに乗るのは3?4回に1回程度。ほぼ月1回のペース)

そんな私にとっては不満で煮え切らない夫婦生活を続けていたが、先月S○X中に中折れした時に膣の中でゴムが外れてしまうというアクシデントが起きた。
時期的に排卵日が近く、お互い3人目は作らないつもりだったこともあり嫁に散々なじられたが、私はひたすら謝罪し嫁とのS○Xの不満を言うことは一切しなかった。

その代り何とか出来ないかと対策を考えた。
今まで計画的にS○Xをしていなかった。
誘っても拒否されることのが多く、いつ応じて貰えるか解らないので私もオ○ニーをセーブすることはしてこなかった。
また生理や排卵日をほとんど考慮せずにしていたので、生理と排卵日を確認し、そこからS○Xする日を事前に決めておいて、それに合わせてお互い準備する。確実にS○X出来る日が解っていればオナニーもセーブ出来るし。
これを嫁に提案したところ、一応は賛同してくれた。

しかし実際に計画を立てるのに相談しようと言ってものらりくらりと相談に応じてくれなかった。
そんな状態のまま11月に入り、計画が立たないまま先週末もいつもの様にS○Xを誘った。
これに嫁も応じ行為を始めたのだが、先月に引き続き途中中折れしそのまま中でゴムが外れてしまった。
今回は完全に危険日だったこともあり、嫁はかなり焦った様子で先月以上に責められた。

今回は私は謝罪しつつも、提案していた計画的なS○Xをしていればこんな風にはならなかったはずだ。もっと前向きに計画の相談にのってほしかった、と反論した。

翌日ようやく二人で今後のS○Xの計画について話し合いを始めた。
その話し合いの中で、S○Xするペースに関して意見が分かれた。
私は「月1回」と現状維持。
嫁は「2?3ヶ月に1回」とペースダウン。
そこで嫁の言った「じゃぁジャンケンでどっちにするか決めよう」という一言で今まで我慢して表に出さない様にしてきた不満やストレスが静かに限界を超えた。

何一つ満足出来ない不満だらけのS○Xをどうしてここまで続けようとしてきたのか嫁が全く解っていないこと。ブヨブヨで女性としての色気も魅力も無くなった体で、テクニックもやる気も無いS○Xなのに「仕方ないから相手してあげてる」と上から目線で居ること。これらを痛感したら今まで何とか保っていた気持ちが一気に崩れおちた。

そこからは淡々と静かに「じゃぁもう嫁とはS○Xはしない」「お互いその方がいい」「僕も色々と我慢してきたけどこれからはもう我慢するのも無理するのもやめる」「だからもう痩せる必要も無いよ」と話した。
嫁もジャンケンでと言ったのは不味かったと思ったのか色々と言い訳や謝罪をしていたが、「S○Xしようとするからお互い不満が増えるんだから、S○Xしないと決めたんだからもういいでしょ」と言って、言い訳も謝罪も聞く耳を貸さなかった。

私が普段嫁には優しく接している分、一度ヘソを曲げると簡単には機嫌を直さないことをよく知っている嫁は2日ほど私に対して腫れものを触るような態で、その話題を出さないようにしているようだった。

そして昨日、仕事から帰宅して日課のネトゲーをしながらエロ動画探しをする為にPCに向かっていると、嫁が改まった態度で「話があるから聞いてほしい」と言って来た。

話の内容は、「ジャンケンで決めよう」と言ったことへの謝罪と言い訳、それと嫁に対して感じている不満を言って欲しい、と。
私からは「もうS○Xをしないと決めたんだから、この話はやめよう」「別に離婚するとか他に愛人を作るとかそういうつもりじゃない」「この話を続けると言いたく無いことまで言わないといけなくなるから止めよう」と話し合いを拒否。
嫁からはそれでも話して欲しいと、PCに向かってエロ動画漁りをしている私の横でしつこく粘るので全部正直に話すことにした。

私からは
・何年も前から痩せてくれ、デブは嫌い、痩せるどころか年々更に太っているとお願いや忠告をし続けてきたが、全く痩せる気が無いこと。
・S○Xの途中でゴムが外れたのは、その時はゴムのサイズのせいにしていたが、実際には嫁の体形ややる気の無さに気持ちも体も萎えてしまうから。
・痩せるのが無理でもせめて二人の時間の時くらいは下着や化粧等のことくらいはして欲しかった。他所の夫婦の話で「Hする時は嫁はセクシーな下着姿で念入りに化粧してくる」とか聞くと凄くうらやましかったし、そういうのに憧れてた。
・S○Xやフ○ラを十数年してもらってるけど、全く上達していない。受け身で要求されてるから仕方なくしているとしか見えない。どうしたら僕が喜ぶかとかどこが感じるかとかそんなこと考えたことないでしょ?S○Xやフ○ラのテクニックを磨こうとか勉強しようとか考えないでしょ?
・嫁とのS○X自体にはとうに萎えていたけどそれでも何とか興奮出来る様にしようと色々提案(コスプレ、剃毛プレー、AF、お風呂でのローションプレー、etc 色々他の理由を付けてお願いしていた)してきたけど、全部拒否してきたよね。僕が何とかしようとしても嫁は簡単に拒否して終りにして、その時の僕の落ち込みとか考えたことあるか。
・もう嫁とはS○Xしたくない。嫁じゃぁ勃たないから無理。
・全然気持ち良くないし楽しく無いS○Xを色々気を使ってまでするくらいなら、お金払って風俗行く方のが何十倍も有意義。PCでエロ画像見ながらオナニーしてる方のが簡単で気楽だ。

こんな内容でなるべく興奮したりしないように意識して、世間話でもしているかのようにPCに向かってネトゲーをしながら終始ニコニコした表情で話した。

それに対して嫁からは
・痩せる気は有る。実際少しだけ最近痩せた。・・・見た目で解る程じゃないけど・・・。
・S○Xは嫌々だったり仕方なしに応じてた訳じゃない。自分から言うのが恥ずかしかった。
・日常生活の中でハグしてもらったりキスしてもらったり、買い物に出た時に夫婦で手を繋いでくれるのが凄く嬉しかった。今後そういうのが無くなるのがとても辛い。
・下着とか色々買ってもらってたのに全然使わなかったのは悪かった。化粧とかは思い付きもしなかった。これからは努力する。
・これでも今まで努力してきたつもりだ。S○Xだってほとんど断らない様にしていた。
・S○Xのプレーについて色々提案してきたことは全部断った訳じゃない。受け入れたこともある。 ?(嫁が受け入れたと主張するプレーが何かは不明。私には記憶無し)
・テクニックはこれから上達するように勉強するから、教えてほしい。
・S○Xが無理ならフ○ラだけでもする。

この辺まで聞いて色々とツッコミたくなってきたので、また私から
・若くも無い40近くのブヨブヨなおばちゃんが今更恥ずかしがったって、「何言ってんだ?コイツ」としか感じない。
・S○Xを断らないことが努力って言うのなら確かに多少は努力してたかもね。でもS○Xの内容はお世辞にも努力してるなんて言えない。全部僕に任せっきりで自分から僕の為に動くことは無かった。
・S○Xもフ○ラも無理。テクニックの上達がしたいなら自分でどうにか頑張ってくれ。僕にはもう無理。
・フ○ラだけでもって、僕が怒ってると思ってるから機嫌直して欲しくてフ○ラするって言ってるんじゃないの?フ○ラだけして中途半端に僕を興奮させてまた僕のストレスを貯めさせる気?そんなのもう勘弁。

ここまで話したら嫁もようやく諦めてくれた様で、やっと部屋から出て行ってくれた。

この話が昨夜の出来事。
これが切欠で今後どうなるかは自分でもよくわからない。
最悪離婚かも。
もしくはS○X無しでも良好な夫婦関係が構築出来るかも。
どちらでもなく、ただの仮面夫婦、家庭内別居になるかもしれない。

最後に言い訳を1つだけすると、よく「嫁がS○Xを好きにならないのは、旦那が下手だから」とか言われるが、少なくとも私の場合は1回のS○Xで2?3回は嫁を毎回逝かせていた。自分が中折れして逝けなくてもクンニ等で必ず逝かせて「嫁さえ逝ってくれたなら満足」と言って終りにしてた。

結婚ってS○Xの相性が本当に重要だと痛感しています。
小遣い制なので風俗行くような余裕は無いし、浮気する様な勇気も無い私は自分の性欲の強さを呪いつつ、愚痴を聞いてほしくて書き込みました。
ただ自分を正当化して誰かに同情して貰いたいだけなんだろうが・・・。

脅されながら、幼女とチョメチョメした話

もう、だいぶ昔のことなんだけど

とりあえず現在のスペック

20代後半
175の62
顔は、よく偏差値50の顔って言われる
美術部だった友達からは、平均的な顔過ぎて描きにくい顔らしい

当時、俺は高校を卒業して、東京の大学に進学することになった
田舎者のおれは右も左も分からず、これからの生活に心細くなっていたが、
ある理由で、初めての一人暮らしにも関わらず
そこまで不自由な生活とまでは行かなかった

その理由ていうのが宗教だった

結構、大きめの宗教で、その道ではそれなりに有名らしい
親(っていうか母親)がその宗教にのめり込んでいて、
俺もその会合だとかに、イヤイヤ顔を出していた

まぁ、その宗教の繋がりで、東京に来たばっかりにも関わらず
俺に良くしてくれる人たちがいて、
周りの地理や生活方法なんかを教えてくれたりした
正直、一人暮らしになることでその宗教から逃げられると思ったが、
一人暮らしの心細さから、
最初の内はその人たちに頼りっきりで、結局、それなりに親しくなった

ちなみにその宗教ってのは、金持ちしか入れない系のやつです

結局、会合なんかにも顔を出さないと
気まずい雰囲気になっちゃうわけで、
どんどん負の連鎖で親しくなっていゆく

で、よく世話をしてくれる女の人
(多分40歳くらいで雰囲気がアグネス)が居たんだけど、
大学生活最初の夏休みに入る頃に、娘の家庭教師を頼まれた
正直、お金には困ってなかったが、
関係を壊すのも嫌だったので家庭教師をする事になった

ちなみに相手の家族構成は、
アグネス
旦那
娘A(大学生)
息子(大学生)
娘(9歳で俺が見ることになった女の子)

で、大学生の二人は遠くで一人暮らしかった

いまいち、小学生の家庭教師ってのが必要なのか分からなかった
(今思えば、俺なんかよりプロ頼めって話だよな)
なんだかんだで、その女の子の勉強を見ることになり、
週2?3で面倒を見ることになった

あんまり思い出したくないけど、
当時は結構かわいらしい女の子だなと思った

その家族との新密度はますます上がり、
よく旦那さんを覗く3人で食事をするようにもなった
その時には、娘さんよりもマダムと
エロい関係になるんじゃって思って期待してたりした

なんだかんだで、11月とか12月辺りの季節、
旦那さんも一緒に食事をする機会があった

旦那さんは、アグネスから俺の評判を良く聞いているらしく、
俺の事を気に入っているアグネスは
俺の事をとてもいい様に言ってくれていた

旦那さんは社長だとか会長だとか、そういった風貌のある人で、
この人に認めらて嬉しい、みたいな感じにさせる人だった

未成年だったけど、半強制的にお酒を飲まされて、ほろ酔い程度になった

お互い気持よくなり「散歩に行くかっ!」見たいな感じで、
夜中に二人で外へ出て行くことになった
まぁ、男二人が夜中に行く場所と言ったら、アレなわけで、
俺は初めての風俗体験をした

風俗だけど、皆の期待するような風俗じゃなくて、結構普通の風俗だった
けど、やっぱり金持ちなので、
多分滅茶苦茶すごいお店に連れて行ってくれたんだと思う

テレビで見るような、ストリップ場(?)見たいな、
キャバクラっぽいお店で、酒を飲みながら、
気に入った女の人を個室連れていくって感じの店
未だに、忘れられない衝撃的な店だった

旦那さんと一緒に飲んでたんだけど、
そそくさと女の人を決めて個室に行っちゃったので、
それに合わせるように俺も女の人を連れて個室へ行った

装備:童貞がはずれた

その日以来、旦那さんとも新密度が上がっていった
要するに家族3人と滅茶苦茶仲のいい状態

しばらくして事件が起こった
アグネスと旦那が離婚した
最初は「あんなに仲が良かったのに!?」みたいな感じで、
衝撃だったがよくよく考えれば、思い当たる節があった

娘(9)である

兄弟と年齢が離れてるから不自然だなと思っていたけど、
元々アグネスと旦那は両方ともバツイチ同士で、
大学生2人は旦那の子、9歳の子がアグネスの子ってことで再婚だった
色々あったんだなーと、思う程度だった

お城見たいな家
(それこそ、よくネタにされてるアグネスの住んでる家の画像みたいな感じ)
は、元々、旦那の者だったらしく、アグネスが出て行く形になった

ただ、不自然だと思ったのが娘(9)が旦那の元に残った事

当時、俺は「養育費とかの問題かぁ?」と、
自己完結で終わらせていたけど、実際はそうじゃなかった

相当、強引に旦那が娘を引き渡さなかったらしい
金を使えるのは結局旦那で、弁護士だとか云々を総動員で、
半分脅しみたいな感じでアグネスから娘を取り上げたらしい

それは後でアグネスとのメールで知ることになるんだけど、
そうとも知らず俺は娘の家庭教師を続ける傍ら、
旦那さんとの関係は続いていた
びっくりしたのがメイドを雇い始めたこと
(っていうかお手伝いさんみたいな人がメイド服着てる)
改めて、俺の家とは比べ物にならないほどの金持ちだと感じた

この時大学2年生の春?夏の季節

本当にときどきだったけど、旦那さんと飲んで風俗行くのも楽しかったし、
宗教の会合には旦那さんも殆ど来ないので、
俺も段々、宗教の会合に行く機会も減っていた

別に不満は無かった
むしろ、旦那さんに連れられて色んな風俗に行けるのが楽しかったりもした

けど、気になることがあった
娘(この時10の筈)が明らかにやつれた感じになっている事だった
やつれたと言っても、どこか疲れた見たいな雰囲気
アグネスが居なくなってファッションだとかが変わったせいだとも思ったけど、
そうじゃなったんだなと思う

ある日、俺はいつものように旦那さんに連れられて風俗に行くことになった
ただ違っていたのが「今日は凄いところ行くけど覚悟しとけよ」だとか
「秘密にしろよ」見ないなニュアンス野事を言われた

つっても、俺はトンデモナイ超豪華な風俗に行けるとwkwk状態だった
けど、俺の息子はコレでもかってほどに皮の中に身をひそめることになる
ついた先は地下のお店だった
地下にあるお店じゃない

”地下のお店”

気持ち悪いから細かくは書きたくないけど、
それこそロリからババァまで居るような店だった
そもそも店なのかどうかすら分からない

色んな女が硝子の向こうに居る感じ
女の動物園見たいな感じ
一番気持ち悪買ったのが、小学生?中学生くらいの子が孕んでて、
搾乳機付けられてるのが一番気持ち悪かった

旦那さんの言うとおりに、女を選んだ
俺はあまりに衝撃的で20代の女の人を選んだ
旦那さん「もっと選べ」と言ったのを覚えてる
一瞬「こんな女やめろ」って意味かと思ったけど、
そうじゃなくてもう1人選べって意味だった
初めて俺は3Pをした

ただそんなことどうでもよかった
旦那さんが迷わず幼女を選んでたのが怖かった

明らかにロリだった
聞きたい事いっぱいあったけど、怖くて聞けなかった
俺は田舎にはなかった”都会の闇”って言うか、そういうのを感じた

けど、そんなのはそれだけで、
翌日からはいつもの生活に戻り、娘の家庭教師をした
この時俺は「旦那とこの娘の関係」を想像はした
けど、実際にあるわけないと思い、そんなに考えなかった
俺はバカだと思う。
当時はまだ、そこまで詳しくその家庭事情を詳しく知らなかったので、
家族である娘に手を出すはず無いと思ってた

けど、実際には血の繋がってない娘

いつものように家庭教師に行く日、俺は違和感を覚えた
家の前に車が何台か止まっていたのだ
家のシャッターも締まっている
外出かなとも思い、チャイムを鳴らす
明らかに中に人がいる気配がした
昼間にあまり居ないはずの旦那さんが家から出てきた
家の仲は薄暗く、数人の大人が居る気配がした
バカな俺は「家で仕事の会議でもしてるか?」と思った

もうココからはご想像の通りです
むかし、綾瀬はるかの出てた白夜行ってドラマあるじゃん
あれの1話で、雪歩が幼少期に売春されてたじゃん
あんな感じ

ただ違うのが、旦那さんも一緒に楽しんでるってこと

怖いおっさんが6?8人くらい居たと思う
ビデオで録画しながら、イラマチオしてるところだった
怖くて逃げたかったけど、体が動かなかった
その光景を見るだけで精いっぱいだった 精(性)なだけに!

旦那さんが「このガキも入るからなー」って周りの奴に言った
普段、俺の事を「ガキ」なんて絶対に言わかったのに、
その言葉が出てきてさらに怖かった
もう大学生の飲み会のテンションで
「やれよぉー」見たいな感じで、断れない
とりあえず「脱がんかい」って言われて脱いで、
ノーマルと勃起の中間くらいの俺の息子があらわになった

けど、そこから、徐々に雰囲気を理解し始めてた
半分強制されながら、俺は娘の○ンコに俺の○ンコを擦りつけた
かなりぎこちなかったと思う

入れて、腰振った

笑いながらビデオ撮られた

娘の顔を直視出来なかった

直視せずにキスした

胸もんだ

何も考えてなかったと思う

射精したけど、気持ち良かったのかどうか分からなかった
後は俺はおっさんたちが娘で遊んでるのを見てた
口と○ンコで咥えてるのを見て、AVとかで出しか見たことない様な光景が、
娘(10)で再現されてうのに現実味がなかった
「ビデオ回してみるか?」
と知らないオッサンに言われたけど、
「いや、俺才能ないんで・・・・w」
っと、訳のわからないいいわけを返した
なんか途中コンビニ行ったりして、食料調達したりする人がいて、
そういう妙にリアルな生活感が、俺を現実に引き留めてた

結局夜まで続いた 帰りたかったけど、怖くて言えなかった

皆でお酒飲んだ 裸で

もうキチガイだと思ったのが、
座ってる男のチンコを娘が舐めて回ってた事
俺のも舐める娘と一瞬目があって、すぐ逸らした
空に、犬の餌あげるお皿あるじゃん
おっさん一人がションベン入れて娘に飲ませるわけ
俺たちはそれを見ながら酒を飲むわけ

んでもって、酒を飲み終えたときに
おっさんが俺に、とんでもないことを言ってきた

「今日は祭りか・・・」

AV女優とセックスした

月曜日の夕方18時半にサイトで遊び相手を探そうかと思い書き込んでみた。

「今新宿にいるんだけど、仕事が終わって暇なんです。
時間も時間だし、一緒にご飯とか行ける人いませんか?」

そこに「私も今新宿にいて買い物とか終わって暇なんだ」とメールが来た。

凄いラッキー。
こういう事がたまに起きるから池袋、新宿、渋谷で一人でいる時にはよく掲示板に書き込む。
ダメ元で書き込むので返信が来た時はうれしい。

東口で10分後位に待ち合わせ。
この瞬間が一番緊張する。
どんな子が来るのだろうかといつもドキドキする。

基本的に相手から要求されなければ写メ交換はしない事にしている。
だって俺がカッコ良くは無いから…。

そして初対面。
会った瞬間なんというか可愛いと言うかなんというか、可愛らしいと言う感じだった。
服も流行りの感じで可愛いしメイクバッチリでオシャレさん。
そしてふんだんいいい匂いがする。

女の子らしい女の子って感じだ。
すっぴんは凄そうだけどね。

とりあえず個室の居酒屋へ移動。
お酒はけっこう強いらしい。
こうやって飲みに行ってお酒が飲めない人、ほとんど飲まない人とかたまにいるけど、この子は積極的に飲んでて、ノリが良くて楽しかった。
あと、凄い細いのにご飯もたくさん食べた。
一緒にたくさん食べてくれる女の子っていいよね。

飲みながらいろいろ話をした。
お互いの自己紹介と言うか質問しあいっこって感じ。
そして中々特殊な女性でした。

俺「職業がサイトのプロフィールではサービス業になってたけど、どんな仕事してるの?」
女「AV女優とホテヘルだよ」

AV女優&風俗嬢さんですか…
ちょっとテンションが上がってしましました。
だって普段はなかなか知り合えないですからね。

この後は下ネタばかりトークになてしましました。

「AV女優たのしいいよー。男優さんすごいうまいしね!やばいよー!」
楽しいなら何より。

「ちんこ大きくてさ。フェラんときぜんぜん口に入らなくて大変だった?」
大変というか凄いうれしそう。

「だって若いうちにいっぱいセックスしたいじゃーん!」
AV女優も風俗も天職なのかもしれませんね

「初体験は13歳だよ?」
お早いですねー

「私のフェラチオ多分普通の人とは違うよ!」
どう違うのか知りたいです

「昔レズだったけど、今はバイなんだ」
レズと3pとかしたいです

「双頭バイブっていうのかな?アレで女の子とはやりまくってたよ」
やっぱりレズっ子はアイテムをふんだんに使うそうです

「やっぱりちんこの相性あう人としか付き合えないっしょ!」
そんなもんなんですかねー

「挿入は5分ぐらいがいいかも」
スローペースで良ければ5分もちますよw

「実は今彼氏がいるんだけどアレが小さいくせに毎日やりたがって苦痛なんだ」
彼氏はホストだそうです。やっぱりイケメン好きなのね…

「経験人数は500人くらいかな?一応ホテヘルは本番無しだからね!」
プライベートが何人くらいなのか気になりますが。

なんだかんだで4時間くらい飲んでた。
かなり長い付き合いの彼氏もいるみたいだし、このままホテルへなんて事も無いかなと思って何も考えずお酒飲んでた。

でも、後半にこんな話を聞いた。
「彼氏とは付き合って2週間かな?」
アレ?たったそんなもんなのか。
話を聞いている限り長い付き合いのような感じがしたのだが。
結婚がどうたらこうたらとかも話していたので。

付き合って2週間で結婚とか口にしちゃうって事は簡単だなって切り替えた。
とりあえず終電を逃す方向で飲む。

そして終電を逃す。
っていうか絶対気にしてなかったろって感じだけど。

この後はお決まりのパターン。
お店を出る⇒手を繋ぐ⇒手をギュっと強く握る⇒握り返してくれる⇒キス⇒ホテル

手を繋いで何も言わなければだいたい最後まで行けるんだけどね。
っていうかキスうまい。
マジでとろけるって感じでした。

ホテルについてそのまま開始。
シャワー浴びて無いけどそのままフェラしてくれた。

「匂いがあるからいいんじゃない」
どちらかというと同じタイプの変態かもしれない。
そうだよね、無味無臭ってつまらないよね。

フェラなんだけど、凄い気持ちがいい。
まさにネットリという表現が合うような感じ。
唾の粘性が高いのかな?ローションを口から出せるのかいって感じ。

そして喉の奥で亀頭をゴシゴシと刺激してくる。
もちろんそのまま喉奥で締め付けてくる。
一瞬にしてイカされそうになった。

「凄いでしょ?」
いかにも褒めてって感じの笑顔で聞いてきた。
頭ナデナデしながら褒めてあげた。

いっぱいキスしていろんな所を舐めあってクンニした。
クリを舐められるのと膣の中に舌をできる限り伸ばして入れて中をかき回されるのが好きらしい。
クリ舐めは普通だからいいけど、中をかき回すのは初めてした。
っていうか舌そんなに長くないからかき回すってイメージの動作ができない。
でも気持ちよさそうにしてたし、クリを指で攻めながらやっていたらいきなりちょっと膣の中の水分が増えたし味が濃くなった。
感じてる証拠だから楽しくなて続けたら頭つかまれてもう入れてって言われた。

ゴムつけてくれたけど、尋常ないくらい俺のちんこは固くなってた。
クンニで感じてるの見て興奮してたんだと思う。

挿入したらなんというか少し緩い。
やっぱりAV女優とかやるとそうなのかなとか考えた。
デカちんを咥えるわけだし。
おかげで奥をコツコツ突く刺激を楽しめた。
でもやっぱり早漏だったらしく「早い」と言われた。
「次会った時はもっと頑張ってよね」と。

そんな感じで酔っ払ってたたこともあり裸のまま抱き合って就寝。

そして朝起きたら知らない顔の女が寝ててビックリ。
どうやら俺が寝た後に化粧を落としたらしい。

すっぴん別人ですね…

昔俺をストーカーしてた女のヒモしてたときの話

三年前の話なんだけど
俺は当時大学生で一人暮らしだった
大学から徒歩五分のアパート借りてバイトしながら学校行ってた

ストーカー女は、バイト先の客だった
バイト先はバーだったんだけど、よく一人で飲みにきてた
その女メンヘラ()笑オーラだしまくりだったんだけどその当時は俺も病んでる()だったので
客として通ってくれる分には話も盛り上がってよかった

その当時は別に彼女もいなかったしその女とも寝るだけって感じで何回かセックスしたりはしてた
俺の中では仕事の延長みたいな感覚だった

そのうち女がエスカレートしだした
まずは付き合おうよ攻撃
もちろん付き合わなかったんだけど
これが一番めんどくさかったかもしれない
店でもメールでも電話でも一緒にいたいだの付き合いたいだの

リスカとかしちゃってる感じの女だったんだけど
別におまえの手首に傷が増えようがしったこっちゃねえよくらいの勢いだった

セックスしてたりはしてたけどそのころにはそんな感情はまったくなかったし
ただただ迷惑で鬱陶しかった

耐え切れなくなってバイト辞めて携帯の番号とアドレスも変えた
これですっきりしたわーなんて思ってた

しばらくして家の近くでそいつを見かけるようになった

バーテンのバイト辞めて暫くは貯金もあったしのんびりしようと思ってたんだけど
毎日家の近くにそいつがいるし
郵便受けに手紙がはいってたりドアノブに弁当とかお菓子とかかけてあったりして
当時病んでた俺はストレスに耐え切れなかった
なんとかして引越しをしようと思った
大学から徒歩五分って立地は良かったけどそいつが近くをうろちょろしてることに耐え切れなかった
かといって友人の家に転がり込むのも申し訳なくて結局妹の家に転がり込んだ
ついでに妹も一人暮らしだった

妹は快く受け入れてくれた
勿論食費光熱費と家賃半額は俺が出した
ただでさえ転がり込ませてもらってるのにその上妹に多く金を出させるのも申し訳なかったし
それで二週間くらいは落ち着いてた
妹の家からは大学までバイクで30分かかってたけどこのくらいの距離なら普通だよなーなんて思ってたし

このまま何事もなく新しい家に引っ越せればなぁなんてのんびり思ってた
そんなときにまたあの女を見かけるようになった
いい加減イライラしてた俺は何度目かのときにそいつに話しかけた
内容は、なんでこんなことするのかみたいなことだったと思う

その女は俺くんのことが好きだから・・・みたいな感じでブツブツ言ったあとに
あの女はなんなの?付き合ってるの?
みたいなことを聞いてきた

あの女なんて言われて一瞬誰のことを言っているのかわからなかった
彼女と勘違いされるような付き合いの女友達なんてそのときはいなかったし
もちろん彼女もいなかった

だからその旨を伝えた。
たしか今付き合ってるやつはいないし勘違いなんじゃないか
みたいなことを言ったと思う
そうしたらその女、うそつき、じゃあ一緒に住んでる女はなんなの!?
とか言い出した
ここで初めて誰のことを言ってるのか理解した

そりゃおめえ妹だよって言った
そのあとそいつなんか黙っちゃったんでぼーっとしてた
本当に呆れてたしめんどくさかったし、早く帰って欲しかった
あわよくばもう二度とこないでほしいななんてぼーっとしてたら割とでかい声で
うそつき!!!!!!!!!!!
って言われた

今だからわかるけどああいう人間ってネガティブなくせに思い込み激しいっていうか
そういうところ変にポジティブなのね
そいつ、すごい興奮した感じで
「なんでそんな嘘つくの!?ねえ!!!!!!!あ、あぁ、わかったー!無理やりつき合わされてるんだぁ!!」
みたいなこと言い出して正直怖くなった
なんか目もいっちゃってる感じがしてうわどっかいかねえかなこいつって思った
俺は黙ってタバコ吸ってたから会話になってなかったはずなんだけど
「俺くんは私のことが好きなんだもんね!!!でもあの女が邪魔してるんだ!!!!!!」
とか超理論を展開しだした

うわぁこいつ超理論展開しだしちゃったよきめえとか思ってたんだけど
割とビビリで女性の怒鳴り声にトラウマ満載な俺は脚がすくんで何も言えなかった
頭ん中は冷静だったと思うんだけどとにかく体が動かなかった覚えがある

そんときは夕方だったかな?で妹と鉢合わせする可能性がなくてよかったなんて思ったと思う
妹も大学生で居酒屋でバイトしてたからバイトがある日は帰りが夜だったんだ
その日は妹はバイトに行ってた

俺が黙ってたらひとしきり言い終わって満足したみたいで
「またくるからね」
って言って帰っていった

ニュースなんかでストーカーの特集とか見てたはずなんだけど
そのときの俺は危機感が薄かったというかひよってたというか
とにかく何もしなかった
どうせ何もしてこないだろうし放っておこう、嫌になったら引っ越せばいいし
くらいに思ってた
本当に俺はバカだったんだなぁと思う

次の日だったか忘れたけど、とにかく一悶着あったすぐあと
妹は自転車で大学に通ってたしバイトにも自転車で行ってたんだけど
妹の自転車がパンクしてた
もちろん普通のパンクじゃなくて、マイナスドライバーがささってた
妹はびっくりしてすぐ警察に知らせたらしいんだけど悪戯だろうみたいな感じで
一応被害届は出した覚えがあるんだけど詳しく覚えてないから割愛

俺はすぐにそいつが犯人だと思ったんだけど何故か妹に言わなかった
なんで言わなかったのかはわかんないしこんときの俺の考えは自分でも理解できない
まだどっかで大丈夫だろうとか思ってたんだと思う

で、今度会ったら文句言ってやろうとか
こういうことはやめさせようとか思ってた
だから大学から帰るときとかはそいつが隠れてそうなところを探しながら帰ってたんだけど
結局見つけられなかった

しばらく経ってまた事件が起きた

妹のアパートは二階だったから妹も安心して洗濯物をベランダに干してた
季節は秋口だったと思う
俺が友達と遊びに行っていて家にいなかったとき
妹が家に帰ってきて洗濯物を取り込もうとして何も見ないで洗濯物をとりこんでたら
洗濯物に毛虫が大量についてたらしい
ベランダにも毛虫が落ちてたみたい
俺は帰ってから見たけどたくさんいた。なんか緑っぽい色でふさふさした感じのヤツ

妹もパンクの件も、他にもピンポンダッシュとかもあったみたいで限界っぽかった
ここで俺に心当たりを聞いてきたときにやっと俺は妹にそのことを言った
俺にストーカーしてる女がいる。もしかしたらそいつのせいかもしれない
みたいな感じで言ったと思う
そしたら妹
「なんでそのことをさっさと言わないの!?」
とかなんとか超怒ってた
許してもらえたけど、なんとなく気まずかった俺はとりあえず全力でその女を捜した

そんときの俺は、自分の不注意だとかそういうことを棚に上げて
なぜ自分がこんな理不尽な目にあわなきゃいけないのかって怒ってた
復讐してやろうとか思ってたんだ

本気で探したら割りとすぐ見つかるもんで、自分がどれだけ適当に探してたかということを思い知った
その女は、ずっと家の近くにいた
多分俺がいないときに嫌がらせを仕込んでたんだと思う

そいつを見つけた俺はそいつに話しかけた
おいだとかなんとか言ったと思う
「あ、俺くん!!あの女、もうだいぶキてるよね?ね?もうすぐ一緒にいられるようになるね!!」
とかなんとか。
そこで怒鳴りつけてやろうだとか、ちゃんと説明しようとか思ってたんだけど
何故か俺は
「一緒に住もうか」
って言ってた

そのあとは割りと早かった
一週間もかからないでその女の家に荷物を運んで
その女はしゃいでダブルサイズのベッドとか買いやがった
その女はそのとき25だったんだけど2DKの部屋に住んでるあたりわりと稼いでるってのは知ってた
もともと客だったし客の金の廻りはいやでも知ってるもんだ

その女の家は大学からバイクで10分かからない程度の距離だった
何回かきたことあったけど

客で来てたときに職業とかは聞いてたんだけど嘘かもしれないしもう一度聞いてみた
答えは客に来てたときと一緒で栄養士だった
栄養士って何するのかしらんし調べるのもめんどくさいからどんな仕事かはしらない
でも女一人の稼ぎで2DKは広すぎるし仕送りでももらってんじゃねえかと思ってた

結果は予想通りというかなんというか
食費光熱費は自分で出してるけど家賃は親払いらしかった

まぁそこらへんはどうでもいいんだけど考えなしで転がりこんだくせにすぐに計画はたった
というか多分環境的に自然な成り行きだったんだと思う
そいつは「俺くんは働かないでいいから、私が守ってあげる」
みたいなこと言ってたし上手くいくかななんてぼーっとしてた

ってことで大筋はもうそんな感じなんだけどさ
そいつに一年半寄生した
好きでもないパチンコもやったしそこまで好きじゃない酒も毎日飲みにいった
風俗にだって行ったし出来る限り金を消費した
あんまりお金がないんだなんて言われたら
俺のこと好きじゃないの?好きだよね?じゃあ風俗で稼いでよ。お願い。俺も一緒にいたいからさ
とか行ったら風俗で働き出したし稼いだ金もほとんど俺に使ってた

そんなストーカー女は今入院してる

交通事故で
なんかの拍子にお互いもうやめようみたいな空気になっちゃったんだけど
気付いたら情が移っちゃってました

付き合ってないしたまに会って遊んだりセックスしたりする程度の友達になってる

あと大学の先輩に金払ってもらって3Pしたりもした

3Pしてるときはだいたい
いやだあああああああああああ俺くん以外いやあああああああああああああああ
とか泣いて叫んでた
もちろん生で中に出していいよって言ってたから中出し

1年半で何回か堕胎もしてたっぽい
俺も中に出してたから俺しかしてないと産みたいとか言い出してめんどくさそうだったから先輩とかに声かけたってのもある

どうでもいいけど泣き叫びながら中で出されてるのを見るのは興奮した

昔俺をストーカーしてた女のヒモしてたときの話

三年前の話なんだけど
俺は当時大学生で一人暮らしだった
大学から徒歩五分のアパート借りてバイトしながら学校行ってた

ストーカー女は、バイト先の客だった
バイト先はバーだったんだけど、よく一人で飲みにきてた
その女メンヘラ()笑オーラだしまくりだったんだけどその当時は俺も病んでる()だったので
客として通ってくれる分には話も盛り上がってよかった

その当時は別に彼女もいなかったしその女とも寝るだけって感じで何回かセックスしたりはしてた
俺の中では仕事の延長みたいな感覚だった

そのうち女がエスカレートしだした
まずは付き合おうよ攻撃
もちろん付き合わなかったんだけど
これが一番めんどくさかったかもしれない
店でもメールでも電話でも一緒にいたいだの付き合いたいだの

リスカとかしちゃってる感じの女だったんだけど
別におまえの手首に傷が増えようがしったこっちゃねえよくらいの勢いだった

セックスしてたりはしてたけどそのころにはそんな感情はまったくなかったし
ただただ迷惑で鬱陶しかった

耐え切れなくなってバイト辞めて携帯の番号とアドレスも変えた
これですっきりしたわーなんて思ってた

しばらくして家の近くでそいつを見かけるようになった

バーテンのバイト辞めて暫くは貯金もあったしのんびりしようと思ってたんだけど
毎日家の近くにそいつがいるし
郵便受けに手紙がはいってたりドアノブに弁当とかお菓子とかかけてあったりして
当時病んでた俺はストレスに耐え切れなかった
なんとかして引越しをしようと思った
大学から徒歩五分って立地は良かったけどそいつが近くをうろちょろしてることに耐え切れなかった
かといって友人の家に転がり込むのも申し訳なくて結局妹の家に転がり込んだ
ついでに妹も一人暮らしだった

妹は快く受け入れてくれた
勿論食費光熱費と家賃半額は俺が出した
ただでさえ転がり込ませてもらってるのにその上妹に多く金を出させるのも申し訳なかったし
それで二週間くらいは落ち着いてた
妹の家からは大学までバイクで30分かかってたけどこのくらいの距離なら普通だよなーなんて思ってたし

このまま何事もなく新しい家に引っ越せればなぁなんてのんびり思ってた
そんなときにまたあの女を見かけるようになった
いい加減イライラしてた俺は何度目かのときにそいつに話しかけた
内容は、なんでこんなことするのかみたいなことだったと思う

その女は俺くんのことが好きだから・・・みたいな感じでブツブツ言ったあとに
あの女はなんなの?付き合ってるの?
みたいなことを聞いてきた

あの女なんて言われて一瞬誰のことを言っているのかわからなかった
彼女と勘違いされるような付き合いの女友達なんてそのときはいなかったし
もちろん彼女もいなかった

だからその旨を伝えた。
たしか今付き合ってるやつはいないし勘違いなんじゃないか
みたいなことを言ったと思う
そうしたらその女、うそつき、じゃあ一緒に住んでる女はなんなの!?
とか言い出した
ここで初めて誰のことを言ってるのか理解した

そりゃおめえ妹だよって言った
そのあとそいつなんか黙っちゃったんでぼーっとしてた
本当に呆れてたしめんどくさかったし、早く帰って欲しかった
あわよくばもう二度とこないでほしいななんてぼーっとしてたら割とでかい声で
うそつき!!!!!!!!!!!
って言われた

今だからわかるけどああいう人間ってネガティブなくせに思い込み激しいっていうか
そういうところ変にポジティブなのね
そいつ、すごい興奮した感じで
「なんでそんな嘘つくの!?ねえ!!!!!!!あ、あぁ、わかったー!無理やりつき合わされてるんだぁ!!」
みたいなこと言い出して正直怖くなった
なんか目もいっちゃってる感じがしてうわどっかいかねえかなこいつって思った
俺は黙ってタバコ吸ってたから会話になってなかったはずなんだけど
「俺くんは私のことが好きなんだもんね!!!でもあの女が邪魔してるんだ!!!!!!」
とか超理論を展開しだした

うわぁこいつ超理論展開しだしちゃったよきめえとか思ってたんだけど
割とビビリで女性の怒鳴り声にトラウマ満載な俺は脚がすくんで何も言えなかった
頭ん中は冷静だったと思うんだけどとにかく体が動かなかった覚えがある

そんときは夕方だったかな?で妹と鉢合わせする可能性がなくてよかったなんて思ったと思う
妹も大学生で居酒屋でバイトしてたからバイトがある日は帰りが夜だったんだ
その日は妹はバイトに行ってた

俺が黙ってたらひとしきり言い終わって満足したみたいで
「またくるからね」
って言って帰っていった

ニュースなんかでストーカーの特集とか見てたはずなんだけど
そのときの俺は危機感が薄かったというかひよってたというか
とにかく何もしなかった
どうせ何もしてこないだろうし放っておこう、嫌になったら引っ越せばいいし
くらいに思ってた
本当に俺はバカだったんだなぁと思う

次の日だったか忘れたけど、とにかく一悶着あったすぐあと
妹は自転車で大学に通ってたしバイトにも自転車で行ってたんだけど
妹の自転車がパンクしてた
もちろん普通のパンクじゃなくて、マイナスドライバーがささってた
妹はびっくりしてすぐ警察に知らせたらしいんだけど悪戯だろうみたいな感じで
一応被害届は出した覚えがあるんだけど詳しく覚えてないから割愛

俺はすぐにそいつが犯人だと思ったんだけど何故か妹に言わなかった
なんで言わなかったのかはわかんないしこんときの俺の考えは自分でも理解できない
まだどっかで大丈夫だろうとか思ってたんだと思う

で、今度会ったら文句言ってやろうとか
こういうことはやめさせようとか思ってた
だから大学から帰るときとかはそいつが隠れてそうなところを探しながら帰ってたんだけど
結局見つけられなかった

しばらく経ってまた事件が起きた

妹のアパートは二階だったから妹も安心して洗濯物をベランダに干してた
季節は秋口だったと思う
俺が友達と遊びに行っていて家にいなかったとき
妹が家に帰ってきて洗濯物を取り込もうとして何も見ないで洗濯物をとりこんでたら
洗濯物に毛虫が大量についてたらしい
ベランダにも毛虫が落ちてたみたい
俺は帰ってから見たけどたくさんいた。なんか緑っぽい色でふさふさした感じのヤツ

妹もパンクの件も、他にもピンポンダッシュとかもあったみたいで限界っぽかった
ここで俺に心当たりを聞いてきたときにやっと俺は妹にそのことを言った
俺にストーカーしてる女がいる。もしかしたらそいつのせいかもしれない
みたいな感じで言ったと思う
そしたら妹
「なんでそのことをさっさと言わないの!?」
とかなんとか超怒ってた
許してもらえたけど、なんとなく気まずかった俺はとりあえず全力でその女を捜した

そんときの俺は、自分の不注意だとかそういうことを棚に上げて
なぜ自分がこんな理不尽な目にあわなきゃいけないのかって怒ってた
復讐してやろうとか思ってたんだ

本気で探したら割りとすぐ見つかるもんで、自分がどれだけ適当に探してたかということを思い知った
その女は、ずっと家の近くにいた
多分俺がいないときに嫌がらせを仕込んでたんだと思う

そいつを見つけた俺はそいつに話しかけた
おいだとかなんとか言ったと思う
「あ、俺くん!!あの女、もうだいぶキてるよね?ね?もうすぐ一緒にいられるようになるね!!」
とかなんとか。
そこで怒鳴りつけてやろうだとか、ちゃんと説明しようとか思ってたんだけど
何故か俺は
「一緒に住もうか」
って言ってた

そのあとは割りと早かった
一週間もかからないでその女の家に荷物を運んで
その女はしゃいでダブルサイズのベッドとか買いやがった
その女はそのとき25だったんだけど2DKの部屋に住んでるあたりわりと稼いでるってのは知ってた
もともと客だったし客の金の廻りはいやでも知ってるもんだ

その女の家は大学からバイクで10分かからない程度の距離だった
何回かきたことあったけど

客で来てたときに職業とかは聞いてたんだけど嘘かもしれないしもう一度聞いてみた
答えは客に来てたときと一緒で栄養士だった
栄養士って何するのかしらんし調べるのもめんどくさいからどんな仕事かはしらない
でも女一人の稼ぎで2DKは広すぎるし仕送りでももらってんじゃねえかと思ってた

結果は予想通りというかなんというか
食費光熱費は自分で出してるけど家賃は親払いらしかった

まぁそこらへんはどうでもいいんだけど考えなしで転がりこんだくせにすぐに計画はたった
というか多分環境的に自然な成り行きだったんだと思う
そいつは「俺くんは働かないでいいから、私が守ってあげる」
みたいなこと言ってたし上手くいくかななんてぼーっとしてた

ってことで大筋はもうそんな感じなんだけどさ
そいつに一年半寄生した
好きでもないパチンコもやったしそこまで好きじゃない酒も毎日飲みにいった
風俗にだって行ったし出来る限り金を消費した
あんまりお金がないんだなんて言われたら
俺のこと好きじゃないの?好きだよね?じゃあ風俗で稼いでよ。お願い。俺も一緒にいたいからさ
とか行ったら風俗で働き出したし稼いだ金もほとんど俺に使ってた

そんなストーカー女は今入院してる

交通事故で
なんかの拍子にお互いもうやめようみたいな空気になっちゃったんだけど
気付いたら情が移っちゃってました

付き合ってないしたまに会って遊んだりセックスしたりする程度の友達になってる

あと大学の先輩に金払ってもらって3Pしたりもした

3Pしてるときはだいたい
いやだあああああああああああ俺くん以外いやあああああああああああああああ
とか泣いて叫んでた
もちろん生で中に出していいよって言ってたから中出し

1年半で何回か堕胎もしてたっぽい
俺も中に出してたから俺しかしてないと産みたいとか言い出してめんどくさそうだったから先輩とかに声かけたってのもある

どうでもいいけど泣き叫びながら中で出されてるのを見るのは興奮した

大した修羅場もなく・・・

俺は普通のサラリーマンでそこそこの収入とそこそこの残業があってと、まあいたって普通だと思う。
特にブサでもなければモテるというわけでもなく、まあそこそこなんじゃないかな?

会社でもいたって真面目な方だと思うし、同僚との酒の付き合いも無難にこなしていると思う。
忘年会だとか送別会じゃなければ終電過ぎまで飲むこともなく帰宅してるし、嫁の信頼もあった。

ちなみに俺は結婚3年目の31歳、嫁28歳専業主婦、子無しで親との2世帯同居。
嫁とは職場結婚だったんだが、去年妊娠が判って会社を辞めたんだがその後に流産(TT)
最近まで子作り奮闘中だった・・・

最近までというのは・・・俺の風俗遊びが発覚して嫁ブチキレ!
関係修復に手間取っている・・・

まあすべて俺が悪いということは理解している。
ただ言い訳というわけじゃないんだが、「風俗遊びは浮気じゃないだろ!?」なんていう甘い考えが、言葉にこそ出していないが態度に出ていたんだと思う・・・そこがどうしても嫁が許せなかったみたいだ。

もちろん俺自身嫁のことは愛しているし、浮気して家庭を壊す気なんてサラサラ無いが、やっぱり違う女の子に目移りしちゃう気持ちもわかってもらえるだろ?

まあ俺自身の小さなこだわりで、風俗も本番無しのイメクラのみ。
風俗嬢とのメアドの交換とかも一切していなかったから、これは浮気じゃないだろうと甘く考えていた。

発覚したのは財布に入れておいたメンバーズカード、2年間で19個のスタンプが押されてたからそれだけ通っていたのもバレてしまった。
最初は会社の同僚のを預かっているんだと誤魔化したが無理だった。

嫁がこのポイントカードをシュレッダーにかけようとしたが、実はこのカード次の来店でスタンプ20個貯まると次回60分無料券がもらえるんだ・・・「シュレッダーにかけないで」とは言えないがやっぱり顔や態度に出ていたんだろうね、「全く反省の色が無い!」とさらに怒りに火を注いでしまったort

一晩たてば落ち着くだろうと考えていたが、翌日も嫁は怒り心頭で「反省の色が無いなら離婚よ!」と言われ苦笑いしながら会社に行った。
ホントこの時点で俺は甘く考えすぎていた・・・よもやの嫁の行動に俺はどうしていいものか・・・

約1週間後、その日は残業もせずに速攻で家に帰った、嫁の機嫌が直ってればいいな?なんて甘い考えを持ちながら・・・
帰ると嫁から「大事な話があります」と真面目な顔で言われ、「マジで離婚する気なのか?まさかね?」と少しビビリながらもなお甘く考えていた・・・がそんな俺の想像を遥かに上回る衝撃発言をされた!

いやマジで人生最大の衝撃を受けたと言っても過言じゃない!
嫁から「風俗店の体験入店に行ってきました。」と告白された時には顔から血の気が引くのが自分でわかった!

嫁の話によると、ネットで風俗店を探しのこの求人欄に書かれている電話番号に電話したところすぐにでも面接してくれるとのことだった。
人の目もあるので家から1時間くらいの繁華街の風俗店なんだが、最初はすごく怖かったらしいが電話対応もしっかりしていたので勇気を振り絞って行ったと。
面接をしてくれた店長が非常に紳士的な人で、風俗は初めてだと告げると「今ならまだ間に合いますよ、やめときますか」と言われ逆に安心したという。

「お金のため」という理由で働かしてほしいと言うとすぐに採用が決まったが、「今日は一回帰って、心の整理がついてからまた来てもらってもいいですよ」という店長の言葉に、「できれば今日から働かせてほしいです」と頼んだそうだ。

さっそく店長相手に講習が始まったという・・・基本的なプレイや接客マナーなどを指導されたというが、店長はビジネスライクな感じだったので裸になるのもそれほど恥ずかしくなかったという。

そして講習が終わると「体験入店」ということで初めての客を取らされたんだが、この客はVIPだそうで「うちのお店で一番安心できる人だから心配しないで」と店長に言われ客と一緒にホテルに入ったという。

初めての風俗の仕事に緊張しまくっていたそうだが、この客から講習で教わらなかった細かいことなども教えてもらい、本番強要などもされずに無事に一人目がおわったそうだ。
俺はこの話を聞いた時に「もしかしてそれって客じゃなく店が雇ったサクラなんじゃねーか」とも思ったが、わざわざ金かけてそんなこともしないか・・・とも思う。

帰ると店長から優しい言葉をかけられ「もう一人行きますか?」と聞かれ、すぐに「はい」と返事をしたそうだ。

2人目は30代のサラリーマンだったらしいが、今日が入店初日ということで優しくしてくれたそうだが本番強要は激しくて断るのが大変だったと言っている。
こうしてなんとか2人の相手をして帰ると、その日の日当1万4千円を手渡されたという。
60分2本だそうだが、正式に入店するともう少し金額は上がり他にも手当が付くと言われたそうだ。

ここまで打ち明けられてから、「どう?許せないんなら離婚してもいいわよ。もしやり直す気があるんだったらもう風俗遊びは辞めて!私も2度と風俗店で働いたりしないから」
こう言われるとグゥの音も出ないort
複雑な心境のまま「これからもよろしくお願いします」と頭を下げたが、なぜか涙も出てきた。
嫁は封筒に入った1万4千円を額縁に入れ見えるところに飾っている。

姉が風俗嬢をしていた…

ホテルヘルス(風俗)のHPで姉の裸を見てしまった…。

今年のGWにオレは京都にいる友人のところに泊まりで遊びに行った。
翌日、大阪の風俗に遊びに行くことになったので、事前にパソコンのHPで情報集めしてる時に発見。

顔は化粧のためか若干いつもと違ったが姉にそっくりだ。

姉は私立女子中学・高校に通っていて、その当時男がいる雰囲気ではなかった。

大学は地元では無く1浪した後大阪の大学に進学していて現在は1人暮らしの21歳。
姉のおっぱいってこんなだったんだと興奮とは少し違う変な感情がわいた。
小学生の低学年の頃は一緒に風呂に入ってたけど覚えていない。

「可愛いルックス、オットリとした性格な女の子はベットの上でもMなんです」
とHPで姉が紹介されている。
ちなみに、HPでは姉は19歳になってた。
オレが、HPを見ながら「姉貴かも…。」と言うと、
友人が「良い体してるなぁ。遊んでみたい」と興奮。

翌日、オレは違う店の女の子と遊んだ後、友人はパネル指名した姉と遊ぶことになった。
姉は未経験新人とHPに書かれていたけど、人気があるみたいで待ち時間が結構ありタイムラグができたためだ。
友人と姉は初対面だから姉は不審に思うことはなかっただろう。

友人と女の子が店からでてきてラブホに向かうところを、オレはコンビニの中から見ていた。
地元にいる時よりも化粧はやや濃かったが、やっぱり姉だった…。

2時間30分くらい後、友人と合流して、居酒屋に行った。

友人「お前の姉さんすごく良かった。リピートするよ」
友人は満足そうにビールの生中を飲みながら言った。
友人の姉体験の話は寝取られたかのように感じて不思議と興奮した。
実際、姉とそのような関係は無いし今後もあり得ないのだが。

友人「すごくイチャイチャしてくれるし」
友人と姉はお互い下着を脱がしっこしたらしい。
ブラジャーを脱がして形のよい巨乳を見た時、友人は思わず両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めたとのこと。
しばらくして、姉が「シャワーに行こう。」と手をつないで浴室に案内した。

歯磨き、イソジンうがいをした後、シャワーに。
浴室では特に変わったプレーは無かったとのこと。
シャワーの後の混浴では友人が後ろからおっぱいを思う存分揉んでディープキス。

姉は積極的ではなかったが友人のディープキスをしっかりと受け止めてくれたらしい。
その後、セルフでバスタオルで拭いた後、ベットへと向かった。

友人「姉さんは受け派だな。Sの男にはたまらん。良い声で鳴いてくれるし」

ベットでは友人が攻めに徹した。ディープキス、首筋、おっぱいと愛撫した。
HPでも、姉の性感帯はおっぱいと書かれていたがその通りらしかった。

おっぱい好きな友人が丹念に強弱をつけてピンクの乳首を舐め続けると
姉はそれまで吐息だったのがあえぎ声をだしはじめたらしい。
その後クンニをしようと姉の下半身を見たらすごく濡れていたとのこと。

姉のフェラはまだまだ未熟らしく、中々友人は逝けそうになかった。
そして、友人が「入れていい?」とお願いした時、姉はすぐに「ダメよ(笑)」って言ったので
友人もあきらめたらしい。
セックスはしなかったんだと、オレはホッとした。
最後はシックスナインで口内発射。

友人は話し終えると携帯の画面を見せてきた。
画面には女の子の顔は写っていないがヌードが。オプションで姉を写メ撮影したらしい。
2枚目は下半身が。パイパンだった…。

姉は知らないうちに店からたくさんのオプションを可能にされていた。
元々、陰毛は薄かったが数日前にオプションの剃毛をされたとのこと。
それ以来、パイパンにしてるらしい。

友人「明日からはオプションの数が減らすみたいで、写メも今日までだったらしい。ラッキーだった」

友人は姉との雑談の内容も教えてくれた。
オレが一番知りたかった、何故風俗を始めたのかについては聞かなかったらしい。
友人「そんなこと聞いたら女の子のテンション下がるし本当のことも言わないだろ」

また、HPでは19歳となっていたが実際は21歳の学生であること。(これは事実)
今は恋人はいないこと。生理が無ければ週2回くらい出勤していて年末くらいで風俗を辞めること。
まるで恋人のように接してくれる姉に友人は気に入り、今も月に1回くらい遊びに行っているらしい。

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この8月の盆に5日間だけ姉は里帰りしてきた。
つけまつ毛をしていない等化粧が薄い普段の姉で少し安心した。
性格もいつも通り優しいけれどクールな感じ。友人から聞いた甘えたな性格は全くみえない。
女性って恐ろしいって思ってしまいました。

オレの家族は平凡なサラリーマンの家庭で下ネタも言える雰囲気ではない。
オレも風俗のことは姉に聞けなかった。
姉は地元の親友の女の子とお茶したりするなど、まったりとした日々を送り大阪に戻っていった。
以上で終わりです。

見せしめ

学生時代、年上好きが高じて人妻風俗にハマった。
自宅通学だったから、バイトの稼ぎの半分くらいは風俗に消えた気がする。

特に愛用してたのが30代専門の人妻デリヘル。まあ「30代」も「人妻」も自称で
実際は40代とかバツイチ、高齢独身の嬢も多いんだが、その辺はご愛敬だ。
若い客が珍しいのか、3回に2回は追加料金なしで入れさせてもらってたな。

特定の店や嬢のお得意様になる気はなくて、行きつけが5店くらいあったし、
よっぽど気に入った嬢でなきゃリピーターにもならなかった。

「行くぞ!」と決めたら、前日にネットで各店の出勤表をチェックして予約する。
何回か使ってるうちに、嘘八百のプロフィールや修正しまくりの紹介写真から
「当たり」の嬢を見分けるコツも身につけた。自慢できることでもないけどな。

ある日、久しぶりに「行くぞ!」と決めて某店のホームページを覗いたら
ページの端に「お客様に大切なお知らせ」と目立つ赤字で表示してある。
何だ?と思ってクリックしたら、でっかい写真を掲載したページに飛んだ。
何枚かある写真の下に説明書きがある。うろ覚えだが、こんな中身だった。

「当店に勤務していた『はるか』こと◇山×美(東京都△○区在住、38歳)が、
○○など、お客様の信頼を裏切る行為を繰り返していたことが発覚いたしました。
また、実際はBカップにもかかわらずDカップと詐称していたことも判明しました。

ご迷惑をお掛けしたお客様に謹んでお詫び申し上げますとともに、
○日をもって◇山×美を解雇したことをご報告いたします。

今後、『はるか』より営業やお誘いの電話、メール等がございましても、
当店とは一切無関係であることをご承知おきください。○月×日 店長」

何枚かあった写真はホームページの嬢紹介欄のを引き延ばしたやつだと思うが、
紹介欄のようなボカしは一切なし。手で目の周りや口元を隠してるのもあったが、
一番目立つように掲載してあったのは正面写真。もちろん顔がはっきり写ってる。
ということは名前、住所、年齢も詐称なしの本物かな、と思った。
そういや彼女の紹介欄には「33歳」と書いてあったような気もするし…。

申し訳ないが「信頼を裏切る行為」の中身は思い出せない。いや本当に。
客の財布から金を抜いたのか、店を通さず営業してたのか、客と喧嘩したのか。
さすがにクスリをやってたとか、性病を隠してたってことはないと記憶してる。
どっちにしろ、ここまでやるのは店側も相当腹に据えかねたんだろう。

実は俺も1回、「はるか」さんを指名したことがあった。
源氏名の由来でもある綾瀬はるかを少し崩した感じで、サービスも悪くない。
俺が攻めたら普通に感じてくれて、ゴム付きで本番2回戦までさせてくれた。
店の告知通り、期待したほど胸がなかったから指名はそれきりだったが、
少なくとも「ハズレ」を引いたとは思わなかったな。

俺と話した限りじゃ「はるか」さん、現役の人妻さんで小学生の子供が1人。
出勤は平日の昼間限定で、俺とのプレーが終わってから子供に電話してたから
たぶん本当じゃないかな、と思う。まあ、バツイチでも構わないんだが。
どっちにせよ本当に実名と顔写真を公表したんなら、エラいことになったはずだ。

たぶん店側にすれば、客へのお知らせだけじゃなく、他の嬢に見せしめで
「お前ら、変なことしたらこうだぞ」と警告する意味もあったんだろう。
だとしても、ここまでやっちゃったことに客としてかなり退いたのは事実で、
その後、その店の嬢を指名することはなくなった。
電話対応も丁寧だし、ウザい営業電話もないし、詐称もそんな酷くないし
料金も平均的だし、そこまで悪い店じゃなかったと思うんだが。

「親バレ」「彼氏(旦那)バレ」「学校(職場)バレ」で揉めた話はたまに聞くが、
こういう形でトラブることもあるとは、風俗って店も嬢も大変だよな。

ちなみに、Bの胸をDと詐称(虚偽申告を黙認?)したのは嬢じゃなくて店だと思う。

工事済みニューハーフとセックスした話

あれは3ヶ月くらい前の話になる
俺は某地方都市へ出張中だったんだ

地方都市とは行っても結構栄えてて、
駅前の繁華街や所謂風俗街みたいなのもある
ちょっと大き目の都市な

出張中なんで仕事や夜の酒の付き合いなんかが結構忙しくて
気がついたら俺は一週間ほどナチュラルオナ禁状態になってたわけ

んで、さすがに出張一週間目ともなると
ある程度夜の付き合いなんかも落ち着いて
その日は同僚と飯ついでに軽くビールを一杯引っ掛けた程度だったんだ

そうなると今度は性欲のほうが気になってくる
泊まってるのは駅前のロビーと客室が離れてるような
ちょっと大きいシティホテル

と、なると性欲が溜まってて酒がちょっと入って気分もよく
手っ取り早く性欲処理できる方法って言ったら
言わずもがな大体想像つくよな?

そう、デリヘルだ

もうそう思い立ったら後は早い
さっそく持ち込んだノートPCでBBSPINKを開いて
その地域で評判のいいデリヘルを吟味したよ
俺の琴線に触れたのは110分2万の店だ
PINKの評判だと嬢の質が高くてサービスもそこそこいいらしい
さっそく電話してデリバリーをお願いしましたよ

ちなみにオーダーは
「ロリ系でスレンダーで性格が良くて25歳くらいまでの子」って頼んだ
ぶっちゃけネットに乗ってる写真は加工されてるし
いっそギャンブル気分でもいいや的な

店員の愛想は良くて、
「ちょうどお客様のご要望に答えられる女の子がいますよ!」
「15分くらいで伺いますのでお待ちくださいね!」
と電話が終わった
もうこの時点で俺のチンコはフルボッキ状態で
キンタマが軽く痛いくらいパンパンになってた
しばらくすると15分きっかりで部屋の扉がノックされた
俺は興奮のあまり「オヒョッヒョー」みたいな声をだしてドア開けたね

立ってたのは本当に要望どおりの小柄ロリ系のひんぬー美女だった

さっそく部屋に上がってもらって、嬢に何分コースにしますか?って聞かれた
もちろんこんな可愛い子なら、と最初の予定を繰り上げて
130分23000円コースを頼んだよ
そっからはもう他愛のない話を15分くらいしてたかな
俺の出身地とか使ってる香水とか好きなお酒とかの話してたかな
まぁこの時点で俺のチンコはすでに半立ち状態だったし
ある程度話したところで嬢と一緒にお風呂へ行った

俺「風呂狭いからシャワーでいいー?」
嬢「いいですよー、あ、先にちょっと行っててください」

こんな会話して俺は意気揚々とバスルームに向かったんだ
バスタブの中でシャワーの湯温調整して嬢を待ってたんだがなかなか来ない
んで、俺はシャワールームから顔をだして
「どーしたの?マダー?」って声をかけたんだ

そしたらその嬢がなんかいすに座ってマンコをいじってたんだよ

俺は???ってなったんだが
嬢は「あ、いまいくねー」ってすぐに立ち上がって風呂に来たんで
俺も別段深く考えずにそのまま嬢と一緒にシャワー浴びてイソジンでうがいして
体拭いて先にベッドで待ってるぜ!ってな感じで先に布団にもぐりこんだんだ

しばらくしてバスタオルを巻いた嬢が風呂から出てきた

嬢「ねぇ、電気消してもいい?」
俺「えー、見えないとつまんないじゃん」
嬢「でも・・・恥ずかしいよぉ」

結局電気はメインの電気消して
ベッド脇の小さいランプならOKって事で話がついた
まぁ俺は明るいほうが良いんだけどロリ顔で甘えた声出されたら
言うこと聞かないわけにゃいかんよね

んで、二人でベッドに寝転んでお互いにさわりあったり
首筋なめあったりしてイチャイチャしてた
嬢はおっぱい触ったりするたびに
「ふぇぇぇぇらめぇ」みたいなわざとらしい声を出してた

気がつくといつの間にか主導権は嬢に取られてた
さすがプロだと思った

くまなく全身リップされた後、おもむろにチンコを加えてフェラされた
相当溜まってた俺は嬢のテクニックも相まってすぐにいきそうになったんだ
でもあんまり早く一発目出しちゃうと
賢者モードでその後gdgdになるのはわかってたんで

俺「ちょっと攻守交替しない?俺このままだとすぐいきそうだわwww」
嬢「んふふー、2回すればいいじゃんー♪」ジュパジュパ

俺の提案は即効却下された
でもまぁ確かに時間は結構あるし
2、3発しても良いかと思ってすきにさせた

いきそうな俺を気遣ってか
嬢はある程度優しい舌使いでチロチロ攻めてくるようになった
ある程度フェラされたところで、嬢が俺の上にまたがってきた
素股すんのかな?って思ったらチンコの先っちょが
ニュルンベルグっとマンコの中に入った感触がした

俺「え、え?本番すんの?www」
嬢「うん、いやぁ?」
俺「いやんなことないけどwwピル飲んでるの?wwゴムつけていい?www」
嬢「ピル飲んでないけど中だしでもいいよぉ 
  ゴムつけるなら私持ってるから出すね!」

まぁ病気は怖いしな
というか避妊ガン無視の風俗嬢とか聞いたことねぇよ
そんな疑問を感じる間もなく、
嬢は手早く自分のハンドバッグからゴムを取り出して俺の息子に装着した

そのまま騎乗位でズコズコにゅぷにゅぷしてたんだが、

嬢「おふえぇぇぇぇおっきいよおおおおおおおお」
嬢「おちんぽきもちいいでしゅううあううううう」
嬢「らめらめらめええええいっちゃゆおおおおおお」

トンでもないでかい声であえぎやがる
隣の部屋の人に壁ドンされた

あまりに演技っぽいので笑えてチンコが萎えてきた
嬢に「笑えてできないwww頼むから普通にしてくれww」
ってお願いした
嬢は「演技じゃないよぉ・・・」
とか言いながらも普通な感じにあえぐようにしてくれた

あんまりな嬢の演技に俺もちょっとモチベーションが下がってたんで、
嬢が足を少し止めた隙に俺も体を起こして、
座位→正常位にちょっと無理やり持ち込んだ

嬢「お兄さん強引だよぉ・・・やさしくしてね?」
俺「オーケー牧場wwww」

こんなノリでしばらくえっさーほいさーと腰を振ってたんだ
ちょうどこのあたりで俺はやっとこさ違和感に気づくことになる

外見やくぱぁした状態はほぼマンコ
だけどある程度マンコを見慣れてるやつなら違和感を感じると思う

俺もちょっと年を感じてくるせいか、
ある程度腰を振ってると息が上がってきた
そこでちょっと腰休めを兼ねて一旦腰の動きを止めて、
チンコを入れたままクリトリスを愛撫することにした
暗くてよく見えなかったんだが、大体の位置にあたりをつけて
親指の腹でなぞるように撫でてみた

俺「あれ・・・ない?」
嬢「ふぇぇぇ?」
俺「あれ?んあ?」

この時点で普通の人なら疑問を感じて嬢に問いただすなりしてたんだと思う
ただこのときの俺は一週間分の精子を
如何に気持ちよく吐き出すかだけを考えていて、
そのまま何かをごまかすように腰を振り始めてあえぐ嬢を前に理性は飛んでた
結局そのまま嬢にだいしゅきホールドまで持ち込まれてあえなく昇天した

まぁ一発抜くとどんな男でも賢者モードに突入して理性が復活するよな
俺は嬢のマンコ?にチンコを入れたままいろんな???が頭に浮かんだ
とりあえず確かめるようにチンコを引き抜き、
ハァハァ息してる嬢のマンコを触ってみた

感触はマンコだ、間違いない
だけど違和感が二つ

1.愛液が明らかに粘つきがなんか普通と違う
  あきらかに少し乾いてきたローションの感覚
2.クリトリスがどこを触ってもない

まぁ1に関してはプレイ前に
ローション仕込む嬢もいるんでさほど不思議じゃないんだが・・・
俺は少し冷静になって嬢に問いただした
この時点じゃ俺もまさか・・・って気持ちはあった

「あのさ、もしかしてなんだけどさ・・・、男?」

嬢は否定したよ
もちろん否定した
デリヘルで女を呼んだつもりがニューハーフとか店の信頼問題にもなるわ

俺「ちょっと電気つけるな?」
嬢「ふぇ?いやだよぉ・・・」

問答無用で電気をつけて嬢の足をちょっと乱暴に開いた
そこにはアワビじゃなくて細長い甘食みたいな
ちょっと不自然な形をした物体があった

普通のマンコはさ、なんかこうぐにゃんにゃんしてるじゃん?
だけど人口マンコはこうシュパッっと
パンに包丁で縦線を入れたような形?というのかなぁ

ちょっと疑いだした時にのどぼとけ見てみたんだけど見当たらないし
それでずっと女か男かで悩んでた

俺「あのさ・・・手術したの・・・?」
嬢「・・・」
俺「いやさすがにこれ見たらわかるよ・・・」
嬢「・・・ごめんなさぃ、ごめん」

嬢は白状した
数年前に性転換手術を受けた
元々性同一性障害?みたいな感じで女性ホルモンが多くて女っぽかった
お兄さん(=俺な)がかなり好みのタイプで、本番までしたくなっちゃった
いつもは部屋暗くしてなんとか誤魔化してる

みたいな話をした
まぁもっと手術した経緯とか人体改造の方法とか
いろいろ聞いたんだけど長くなるんではしょる

んでな、まぁ疑問もとけるといろいろと俺も考えるわけだよ
ここで店に苦情を入れて女と料金をとっとと返還させる手もある
だけどどうみても女にしか見えない顔、乳、尻を見てると
俺もまたムラムラしてきちゃったんだよ
肌もスベスベで触っててきもちいいんだ

結局、このまま帰すよりも
この新人類でいろいろなプレイをしてみたくなってしまったんだ

この後結局嬢と2回本番して更に延長30分払ってアナルまでプレイした
ほんとはアナルはオプション5000円らしいが無料にしてくれた
つーか俺はアナル童貞をここで喪失した

帰り際に嬢は俺のほほにキスして、
「本当に楽しかったよぉ、ありがとう、ありがとうね」
って何に対してのお礼なのかは判らんがずっとお礼を言ってた



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