萌え体験談

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風俗

高校時代の憧れの女性と

お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。

 クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。
 誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。

 色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと「俺が行ったわけじゃないけど」と言いながら店の名前と、店に出ているときの名前を教えてくれました。
あんなに可愛いい子がなんで風俗になんてと思いましたが、重要なのは金さえだせばやれるということです。

 東京にもどってみてから調べてみると、お店は確かにありましたが、そういう名前の子はいませんでした。 
下品な奴だといわれても仕方ありませんが、とても好きだった子なので、お金で、Mさんとできるなら、いくら払ってもいいと思ってしまいました。

 もしかして名前がちがったのかもと思い、HPの嬢の写真で探してみようとしましたが、10年近くたってますし、写真は目が隠してあるので、それらしい子はわかりませんでした。
 HPのプロフィール欄に出身地があったので、それで全員調べてみましたが北のほうの出身は一人だけだったので、写真では似ているかどうかわかりませんでしたが、予約して行ってみました。

 総額7万円もする店でしたが、予約した嬢は残念ながら別人でした。 でもとても綺麗な人だったしサービスもよかったので仲良くなって色々話をしました。
 初めてかと訊かれたので、嘘をついて「Mさんがお気に入りだったんだけどいなくなっちゃったみたいで」と言うと、「同郷の人?」とききます。「ちがうけど、おきにでいつも仲良くさせてもらったので」とまた嘘をついてしまいました。

 出身地が近かったので仲良くしていたとかで「同郷の人が何人か来るようになったので、それが嫌でやめたみたい」と教えてくれました。
 なんだかとっても悪いことをしているような気持ちになったけど、Mさんとやりたいという気持ちのほうが強くて、「田舎に帰ったのかな?」と聞いてみると、「内緒だよ」と言って、お店の名前を教えてくれました。 
知人が来るのが嫌で名前も変えて出ていると、名前も教えてくれました。

 そんなに知人が来るの嫌なのかと悩みましたが、エッチがしたい気持ちのほうが強くて、結局は予約して行ってしまいました。
 行ってみると、さすがに10年近くたっているので、僕の思い出の中の高校生のMさんからは、ずいぶん大人っぽくなっていましたが間違いなく本人でした。
 僕には全然気づいていないようで、ニコニコ笑顔で話しかけてくれました。

僕はひとめ彼女を見ただけでドキドキしてしまいましたが、そんなことには気づかないようで、Mさんは笑顔で全裸になって、いきなり洗ってもいない僕のものを咥えてくれました。
 プレイ中も絶えずニコニコしながら優しく話しかけてくれるし、ゴムなしでやらせてもらえるなんて夢のようでした。 
ちょっと演技っぽいところもあったけど憧れの女性が大人になって現れて、生はめでアンアンよがってくれるなんてたまりません。
白くて可愛いい乳房をぎゅっと握って乳首をペロペロ舐めたり、腰をいれて突きまくったり夢中になって責めてしまいました。
 Mさんも「こんなに喜んでくれて嬉しい」なんてかわいいことをいいながら笑顔で接してくれます。

2回戦の前に思いきって「Mさんですよね」、って言ってみるとギクッとしたように表情がかわりました。 
高校のとき別のクラスにいたと言いましたが、そう言えば見覚えがあるような気がすると言いながら、よくは覚えていないようでした。
 さっきまでに笑顔はすっかり消えて「誰かに聞いてきたんだね」「知り合いに来られるのってすごく嫌なことなんだよ」と言いました。

 「サービスはちゃんと最後までするけどもう来ないでほしい」と言われました。
2回戦のときは最初のイチャイチャした感じとはちがって、本当はすごく嫌なのに無理して平気な顔をしてしているのがよく判りました。

 僕は鬼畜なので、嫌がってるのを無理矢理やっているという感じに興奮して、一回戦のときよりも激しく腰をいれながら「これが○川M佳のまんこかマン汁でぐっしょりじゃないか」「Mちゃん(本名)のまんこ最高だよ」「前からはめたいって思ってたんだ」などとわざと彼女がいやがるようなことばかり言いながら、ハメまくりました。

 彼女は怒って最後には「もうやめてよ」と言っていましたが、無視してハードピストンするのはレイプしてるみたいで最高に気持ちよかったです。
 帰るときは笑顔もなく「馬鹿みたい」と言われましたが、特に恐いお兄さんに脅されたりとかはなかったです。

 彼女のほうは嬉しくなかったようですが、僕のほうは高校時代の憧れの女性とやりまくれて最高に気持ちよかったです。 いい思い出になりました。

ラッキーデリヘル

先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。
浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。
仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。
最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。すると
「今、混んでいて30代後半の女性しかいない」
と言われ迷った。
「かわいい感じで、スレンダーで、胸はDカップ」
そう言われて不安の中『ミホ』さんに決めた。
待つこと20分くらい、ドアを開けると驚いた。美人ではないが、なるほどかわいい感じだ。しかし、若くはない。パッと見で背が低くて、髪も肩上のストレートだからそう見えるのだろうか?しかし、そんなことよりどこかで見たことのある顔だった。
向こうも俺を見てそう思ったのだろう、かなり驚いていた。
とりあえず部屋に入ってもらったが、俺は頭の中で彼女が誰か思い出していた。彼女はかなりオドオドした感じで黙っていた。
そうだ、子供を送って何度か行った保育園で会ったことのある女、4歳になる子供と同じクラスのお母さん。確か名前は
「○○さん?」
俺が言うと彼女は頷いた。
「主人には内緒なんです。私も奥さんに言わないから黙っててね」
「わかった」
「どうします?チェンジします?」
そう聞かれて、俺はこれってラッキーなんじゃないかと考えた。話の流れでは本番出来るかもと。
俺は心にもない事を言っていた。
「いえ、○○さんでいいです。前からすごく素敵な奥さんだと思っていたんです。もし○○さんがよかったらこのまましたい」
「そんな、あなたより年上だし、あなたの奥さんも知ってるのに、そんなこと無理ですよ」
俺はもうヤリタイと思う気持ちでいっぱいだった。
まだコートも着たままの彼女を後ろから抱きしめた。
「2人とも秘密と言う事で、楽しもうよ」
無抵抗の彼女の服を徐々に脱がせていくと、電話の通りのdカップのオッパイ、たぶん俺より5・6歳年上の30歳代後半にしては締まっている体を立ったまま触りまくっていた。
彼女も感じてくれ始め、2人でベットに横になった時は、年齢や家族も忘れて2人とも興奮していた。
俺は風俗に行った時は女に責められるのが好きなのだが、その時は俺がこれでもかと言うくらい責めた。特にマンコは入念に舐めあげて、指と舌で責めあげた。彼女は何度も体を反り返したり痙攣させてイってくれた。
「もうダメ、すごい」
そんな言葉を聞いてもやめなかった。
「もうこわれるよ、やめて、かんべんして」
体を痙攣させながら叫んでいた。
俺はラブホのサービスのコンドームを取って
「いいかな?」
と聞いてみた。
彼女は声にならないのか頷いただけだった。
装着して一気に突き上げた。
すごい絞まりで、その上彼女の腰が動く動く。
暴発しそうになるのをこらえながら突きあげていた。
彼女は俺の下でほとんど叫んでいるようにあえぎながら、自分の胸を揉んでいた。
「胸も感じるんだ」
俺が聞くと
「うん、うん」
と言ったので、両方の乳首をいじりながら突きまくった。
「ああ、だめ、またイク、イク、もっと強くして」
俺は奥まで思いっきり突きながら乳首を引っ張った。
「当たる、当たる、そこ、そこ、イク」
俺も限界だった。
1戦交えて、1息つくと、彼女は初めのオドオドした様子とはガラッと変わって
「延長してくれたら、今度は私がせめてあげる」
フェロモン全開の表情で言ってきた。
店への電話の後、彼女は俺の上になって俺への愛撫を始めた。
「すごかった、あんなセックスって久しぶり、本気で感じちゃった。今日は全部忘れて楽しもうね」
さすが、30代後半の人妻だけあって、本気モードになると男のポイントは熟知してる。
彼女の舌と指とフトモモで俺は即回復した。
彼女の持っていたコンドームを装着して2回戦。
彼女のリクエストで後ろから突きまくった。
最後は俺が上になって彼女の足を大股に開いて挿入部分を見ながら暴発させた。
これは昨夜の事です。興奮しすぎてよく眠れなかった。
帰りにメルアドも教えてもらい、店を通さないで彼女と直接連絡できるようになりました。
今日も連絡してみたい

後悔

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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  新婚
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  ソープランド
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未婚喪男の一生

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|  、、ノ(、_、)ヽ、、、 .::::|  10代
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  JK・人妻・風俗
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  小遣い30万
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|  ノ  ヽ、   :|  既婚40代
| (●)、 、(●)、.:::|貯蓄100万 車中古ファミリーカー
\ 、、ノ(、_、)ヽ、、、::/  銭食いババア1糞ガキ2
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::| 貯蓄3000万 車ポルシェ
|   ト‐=‐ァ' .:::|  20代彼女アリ
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  既婚20代 
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俺のソープデビュー戦の話し

俺のソープデビュー戦の話し。

若い頃〔20代前半童貞〕の話しなんだけど、どーしても若い欲求を抑えられずソープに行くことにした。
初めての風俗街、初めての呼び込み、初めての値段交渉、何もかもが初めてで、緊張とネオンで頭がクラクラした。
ブラブラ探索していると、小人みたいなおっちゃんが「お兄ちゃん!1万円ポッキリだよ!いい子いるよー」と声を掛けてきた。
「ほんとにいい子いるんですかー?」「まかせときなよ!今日の夜はおっちゃんにおまかせ♪」
・・・ビーバップに出てきそうな胡散臭いオヤジ・・・当時は相場も知らなかったので1万円でも高いと思ったものだ。
でも、今日おSEXをすると決めた欲求には勝てず、小人オヤジに手を引っ張られながら店に入ることにした。

 店の名前は『ソープランドふじ』 なんか暗い路地の奥にある古ぼけた建物だった。
ドキドキしながら入ってみる、初めての待合室は照明も薄暗く、客の顔もいまいち見えにくかった。
じっと待つこと約10分・・・自分の番号が呼ばれる。「23番の方ー。さえこちゃんご案内でーす!」・・・なんだ?真っ暗で何も見えない。
「はーいよろしくねー」 ・・・??声はするけど姿が見えない。なんかニューハーフみたいな低い声。
廊下も真っ暗。その中を手を引っ張られて歩いていく。・・・ああ、これからこの手の嬢とおSEXをするんだ。
期待に胸をと股間を膨らまし、暗い廊下を歩いていると急に目の前に明るい光が!!!

「この部屋ですよー」・・・おお、とうとう始まるんだ・・・この光の中でおSEXが!!
俺のお相手の嬢はここにいる!さあ!おSEXをーーー!!!!童貞さようならーー!! 興奮気味に振り返る俺。

・・・・・・・・え!?

・・・そこに居た嬢は・・・頭・の・禿・げ・た・デ・ブ・で・し・わ・く・ち・ゃ・の・お・ば・あ・ち・ゃ・ん・・・!!

おそらく50後半だろう。ただ付けてる下着は物凄いかわいい感じで色白、もち肌が艶々している。生まれて初めての脳への衝撃。

「なんか飲むー」・・・いえ何も入らないです。「外は寒かったでしょー」・・・ええ。「大人しいんだね」・・・頭が廻りません。
一人で話すおばちゃんの問いかけに心の中で答えていた。会話をする気も余裕も全く無い!視界に入れたくない!

・・・え?ちょっとまて。この化け物とおSEXをするのか?俺が?え!?金払って!?童貞の俺が!?・・・

この化け物と一戦交えることを想像し武者震いしていたら、化け物が突然脱ぎはじめた。

「おばちゃんねー、乳首の色は綺麗なピンクなのよ」 ああ、そうだね、おばちゃん・・・ほんとに綺麗なピンクじゃない・・・。

・・・頭の禿げたデブでしわくちゃの50後半の色白もち肌おばちゃんが、派手な下着を着けてピンクの乳首をだしている・・・

「若い子久しぶりだから、おばちゃんのチクビこんなになっちゃったよー」 ・・・恐る恐る半身で薄めを開けて確認する俺。
・・・おばちゃん。綺麗なピンク乳首がニョキっとたっちゃてるじゃない。・・・ああ、いいよ触らなくて・・・指で弾かないでよ・・・

・・・頭の禿げたデブでしわくちゃの50後半の色白もち肌おばちゃんが、
派手な下着を着けニョキっと立ったピンクの乳首を指で弾きながらジリジリと近寄ってくる・・・

・・・ダメだ!もうこれ以上は生死に関わる!!「あ!財布忘れた!車に取りに行って来る!」と言い猛ダッシュで部屋を出た。
後ろで「あんたね!何もしなくても部屋に入ったら金払うのよ!払うものは払いなさいよー」と、怒り狂うピンクの乳首で派手な下着のおばちゃん。
「あっ、えっだって財布が・・財布・・・・・財布がーーごめんなさーーーい」と意味不明なことを叫びながら走る俺。・・・俺すげー早えぇえ!
店員の「あんたなに?どこいくの?どこいくんだよー!」と言う声も無視してひたすら風俗街を走り回った。・・・俺ちょー早ええぇえ!
そして偶然走ってたタクシーを捕まえて、生まれて初めて言ってやった!
  「どこでもいいから早く出発して!ここを離れて!早く!!」

タクシーの運ちゃんは一言だけ 「わかりました」 とうなずくと、凄いスピードで風俗街をあとにした。
タクシーの中で一部始終の話しをすると、「お客さんはまだ若いから。私ぐらいになればそういうのもよくなるんですよ」と。
そして「ああ!さえこちゃんは先週喰いましたよ!?あの綺麗な乳首がたまらなくてねー!あそこの締りもそうとうよくて・・・・」
・・・あの化け物を!?さっきまで目の前にいたあの綺麗な乳首のもち肌ハゲおばちゃんを!?く・く・く・喰ったーーー!!!!
なんだか突然運ちゃんが怖くなり適当に降ろしてもらい、犯された女みたくフラフラ歩いて家に帰りました。

でもね、運ちゃん。俺もう30後半だけど、まだまだ全然理解できないよ・・・運ちゃん、あんたただのマニアだよ。



番台をしていた時の思い出

もう廃業しちゃったけど いい時代だったなー 

 来たね!25歳ぐらいのムチムチ女が
私も男湯の方は客がいたので、女風呂の方がだれもいなかったので脱衣所
かたずけてたら「まだいいですかー」と

 うちの銭湯の営業時間は夜11時まで
10時40分から入るお客には「脱衣所と洗い場の清掃をしてますが 
それでよければどうぞ」と入ってもらう。
 もちろん11時までと伝えたうえで。

「こちら側のロッカー使ってください。向こう側は今拭いたので」
「はーい すいません」
おれのモップのすぐ2メートルの近さで服を脱ぎだしたが 恥ずかしがる
素振りもない。

 私は確認のため「11時ごろには上がってね」と声をかけた。
うしろを向きで下着を脱いでたので尻の割れ目見えた。
 脱いだ下着がロッカーから落ちた。
 それを拾おうと体を曲げたとき
プルンプルンと尻の肉が揺れ、尻股の間から黒い毛が見えた。

私の方を向き 前も隠さず 少し照れた顔して洗い場に向かった。
 黒グロした陰毛丸出しで オッパイ揺らしながら堂々と。

「よし 洗い場にも行くか 」なんかウキウキしてる私

銭湯で番台座ってると 女の裸見飽きるとみんな思うだろ?
慣れてきて 興奮しなくなるのは本当だ。
陰毛とか尻とか見てもダメだね。

 風呂屋やってた時の笑い話?を書いてみるよ。

20歳後半ぐらいの奥さん?が、服脱いで全裸になり
2歳ぐらいの男の子の手をひいて浴槽に行きかけたとき
その子がジャーとオシッコをもらした。

 私はすぐ雑巾もっていき、脱衣所の床をしゃがんで拭こうとしたら
その奥さんが「ごめんなさい わたし拭きますから」と
すまなそうにいい、その雑巾をつかむと拭きだした。

 それが四つんばいで、こちらに尻を向けてなもんで
お尻の穴とアソコと毛のボウボウ生えてる様子が丸見えでさ。
あとで嫁さんに笑い話みたいに話してあげたけどね。
いくらなんでもケツの穴見せて拭くこたないだろってね。

洗い場の中に男湯と女湯をつなぐ戸があるんだが、そこを開けて
女性が入ってきたらしい。
銭湯常連の中年男性が帰り私に びっくりしたよ「しつれいしまーす。」
って裸で入って来て、リンスもって自分の男に渡すんだよ。
毛なんか丸出しでさ。
男性が俺1人ぐらいだからまあいいか...と思ったらしい。
と話てくれた。

19ぐらいの娘が閉店間際にきた、客はその娘だけ
んで、「時間ないけど大丈夫?」と聞いたら、
「はい、大丈夫です」と言ったので代金貰って入ってもらうことにしたんだが、
時間がないにもかかわらず、すんげーゆっくりしてるのな

そんで一応掃除しなきゃだめな時間だったんで、そのときに、
「時間ないぞー」
っていったらその娘、
「ちょっとだけ時間延ばしてよ」っていってきたんだ
んで俺「それはちょっとねー」っていったんだ、したらその娘
「30分だけまってくれませんか?私の裸見ててもいいですから」
なに言い出すんだこの娘・・って思いながら、俺「じゃあ30分だけな」
って言ったら、うれしそうに俺がいるのも関係なく脱ぎだして
風呂に入ってったんだ、んで俺が浴場掃除してるときもやたらと
こっちをちらちら見ながらアソコとか洗っててめっちゃ興奮したなー
んで帰り際に「私スタイルいいでしょう?」 俺、心の中で「うん!!!」
多分風俗とかそっち系の仕事だと思うけどなー 

嫁の過去

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。
とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。
俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。
金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。
その運動会自体は無難にこなし、景品の洗剤も沢山手に入れ、意気揚揚と帰路についた。が、その日を境に、嫁がなぜか思い詰めるようになった。
俺は、元々鈍感な方で、嫁の心境の変化にも気付いて無かったのだが、丁度去年の今頃か、嫁が痩せてきたのでさすがに心配になった。
ただ、何か有ったかと聞いても、嫁はずっと何も無いと言い続けてた。
しかし去年の暮れのある夜、2人の時に強く問い詰めると、嫁はついに観念して、泣きながら悩みの理由を話し始めた。

嫁は、20歳の頃、2年ほど家を出て1人で東京で暮らしていた。その時の事だ。
「親にも水商売(スナック)って嘘付いてたけど、実は風俗で働いていた。」
と。
ヘルスと性感ヘルスとソープで計約1年ちょっと働いて居たらしい。
俺は聞いた瞬間、目の前が真っ暗になった。俺は嫁以外に性体験は無く、初めての時には、正直に話した。もちろん嫁が処女で無いのはわかってたし水商売の話も聞いていたが、まさかそんな過去が有ろうとは夢にも思わなかった。
ちなみに嫁の見た目は美人って程でも無いが、足が長くスタイルは良い。特に下半身のラインは、すらっとしてて程よい肉付き、同年代の奥さん連中と比べても、プロポーションは抜群に良かった。しかも、俺と出会った時には既に化粧も薄く、水商売の過去ですら聞いて驚いたくらいだ。

嫁の話の後、5分くらい沈黙が続いた。俺も何と声をかけて良いか決めかねていた。
沈黙を破ったのは俺、と言うか、胃の中のモノが逆流してきた。何とかその場は嘔吐を堪えてトイレで吐いた。嫁は介抱しようと来たが、俺は、
「来るな!」
と怒鳴った。嘔吐を見せるのが申し訳ないと言う気持ちと、嫁が汚らしいモノに見えた気持ちの入り交じった複雑な心境だった。
落ち着いて、再度2人で向かい合って座る。少し頭の整理が付いた俺は話し始めた。
「何で今頃になってそんな話を?墓場まで持っていけば良かったのに?」
嫁は涙で言葉に詰まりながら、ゆっくり話し始める。
「この前の運動会の時に来てた○○さんのお父さん、昔の常連さんなの、多分…」
「多分?」
「もしかしたら違うかも知れないけど、多分そう」
「向こうの反応は?」
「多分気付いてない、と思う。」
再び沈黙になった。
運動会の日以降、嫁の悩みの深さは痛いほど解った。平穏な家庭が崩壊するかも知れない危惧を一人で抱えて居たのだろう。しかし…
「なんで、今まで黙ってたんだ?」
「恐かったから…」
ま、そうだろう。
また長い沈黙が続く。
「解った。暫らく一人で考えさせてくれ。」
そう言って、嫁を寝させた。その日、結婚以来初めて、別の部屋で寝床に入った。

その後一週間、夫婦の会話は殆ど無かった。俺は毎日午前様になるまで働いた。嫁との話は避けて、とにかく働いた。
で、翌週末、改めて2人の話になった。その時には俺の中では結論は決めていた。
「一つ聞きたい。結婚以降は、他の男と関係したりは無いのか?」
「無い、絶対無い、神に誓って無いです。東京から帰ってきて以降は貴方以外とは、一切無いです。」
実は、他にも“なぜ風俗なんかに?”とか“なぜ東京に?”とか“なぜ東京から帰ってきたのか?”とか山ほど聞きたい事も有ったが、もう辞めた。
「うん、許す。信じる。受け入れる。仮に○○から過去の話が漏れても、全力で守るよ。」
嫁は涙を流して俺に詫びた。俺としても俺と付き合う前の話なら、水に流そうと腹を括った。
その日の話は、それで終わった。次の日から元の関係に少しずつ戻っていけると、まぁ何とかなると。最悪○○から変な噂をたてられても、引っ越しすれば済む話だと。

ところが、それでは終わらなかった。
変な噂は結局、今でも流れてない。○○の父親の常連説の真偽は今以てわからないままだし、仮にそうだとしてもそういうのを吹聴してまわるタイプでも無さそうだ。
夫婦の仲も元通り、普通に会話するし、お互いに負荷を感じることも無く、喧嘩もしない。
でも、一つだけ大きな変化が有った。
今まで、大体週3くらいエッチしていたのだが、自分のアレが嫁とのエッチの時だけ勃たなくなった。精力やテクニックや大きさには自信は無かったものの性欲はかなり旺盛な状況を維持しており、今まで全くこの手の危機を感じた事が無かったので、凄まじいショックを受けた。やはり、簡単には終わらなかったんだ。
俺は嫁の胸で泣いた。嫁も泣いてた。二人で謝りあいながら、本当に惨めな気持ちになった。
またこれが、自慰の時には盛大に勃起するんだよね。ますます虚しくなった。
翌週末、再チャレンジしてみたが、やっぱり駄目だった。自分では図太いと思っていたが、本当に神経が細いと言うか、気の小さい男だったんだと更に凹んだ。
“何とかしなきゃ、彼女が悲しむ”
と思えば思うほど、泥沼にはまって行くような感じがした。
それ以上悲しい思いをしたくなかったので、ついに寝る部屋をわけた。それだけはしたくは無かったが、少し気分を入れ替えてみようかと…。

それから9ヵ月経ったある日、珍しく早朝に目が覚めた。朝勃ちしてた。朝勃ち自体は珍しく無かった(と言うか殆ど毎日)が、何となく勢いが普段より凄い気がしたので、意を決して嫁と子供の寝てる部屋に忍び込んだ。
嫁のおっぱいを揉んでみた。まだ勃ってる。
舐めてみた。まだ勃ってる。凄く嬉しかった。
パンツから手を侵入させてクリを触ってみた。まだ勃ってる。嫁の目が覚めた。状況を理解して、為すがままになった。
暫らく触ってると少し濡れてきた。本当ならもっと十分濡らしてクリ逝きさせるところだが、自分が萎えてしまったら恐いし、いつ萎えるかもわからない。
そのまま、下着を脱がせて一気に挿入した。久しぶりの感触に嬉しくて涙が出た。嫁も嬉しそうだった。少し腰を動かすと、一気に濡れてきた。濡れてくると、急にこちらも気持ち良くなってきた。元々早漏な方なのだが、この日は一際早く、1分も経たない内に射精してしまった。脱童の時より気持ち良かった。
これでやっと、元の関係に戻れたと思うと涙が溢れて止まらなかった。嫁も同じだった。その後、長男が起きてきて泣いてる2人を見て不思議そうにしていたが、
「大人は嬉しいことが有ると涙が出るんだよ」
と教えると納得したようだった。
また、同じ部屋で寝るようになった。苦しい1年だった。

それから2ヵ月、今は普通の夫婦生活に戻った。仲良くやってる。
何度か「プロのフェラ」ってのを頼んでみた。風俗に行った事の無い自分には、衝撃的な巧さだった。
「お、おまえ、何でこんなスゲー技を隠してたんだw」
と言うと、
「だって、すぐイッちゃったら私が楽しめないじゃんw」
と言われる。確かにそうだなと。
その他にも、隠し持ってたいろんなベッドテクニックを披露して貰った。どれも早漏の自分には耐えられない至高のものだった。
彼女も過去を思い出すのは辛いだろうに、償いの気持ちも有るのだろうが、希望に応えてくれる。申し訳ない気持ちもあるが、気持ち良さには、かなわない。

結局エッチの出来ない生理中は、お世話をしてくれる事になった。その代わり自慰は自粛になった。
「いいのか?嫌ならいいよ。」
と言うと、
「すぐ逝くからいいよ。」
と、さり気なく強烈なカウンターが返ってくる。
結構俺って単純なんだなと思うと、今までの1年の悩みは何だったんだと思えてきた。

今では昔以上に仲良くやってると思う。今でも心のどこかで引っ掛かる部分も有るのだろうが、夫婦の絆は強くなったと思う。

管理人の特権

ビルやアパートの管理人を仕事としている35歳の自営業者です。

管理人といっても、よくある不動産管理会社から、まる投げで基本は共有部分の掃除や廊下の電球の交換などたわいも無い仕事をこなしながら次から次へと建物を巡回していく管理人代行の仕事。

管理人代行だけに、昔の大家さんみたいな厳しいことは言わず、まあ?適当に流せる意外と楽な業務。

ある時、某地方都市の駅前にある複合ビルの管理をもらったが、複合ビルといっても六本木ヒルズやミッドタウンみたいなスッゲ?ビルじゃなく、9階建の1・2階が店舗で3階から上が賃貸マンションという築30年のきったね?雑居ビル。

一応、駅前ということもあり1階にはコンビニやATMコーナー、2階は歯医者とかチケットショップが入っており、上部のマンションは居住部分なのだが、そのうちのなん部屋かで細々と外国人を使ったマッサージ店が営業している。

そんな、マンションの管理人だが、日中に足を運ぶことが多くマッサージ店など営業はしていない。

ただ、8階にある「中国式エスエ」と呼ばれる店が正午から1件営業している。

その店は「健全なマッサージ店」であり、コースの中にオイルや回春も含まれているが、HPでも「当店は風俗店ではございません。そのようなサービスは一切しておりません」といううたい文句だった。

そのビルの仕事を始めて、半年が過ぎた頃。その部屋(中国エステ)の換気扇が壊れてしまったと言うので、見に行ってみることにした。
室内は、予想外に清潔でユニットバスも非常に綺麗。うわさでは違法外国人(中国人)を使った、風俗まがいの店で、室内も不衛生で気味が悪いということだったが、そんな感じはまったく無かった。

店のママも中国出身者のようだが、アグネスチャンより日本語がうまく、とても綺麗な方。以前からエントランスなどですれ違った時に、「歳は多少行ってるけど、綺麗な人だな?」と、思っていた人だった。

換気扇は、管理人室に在庫があったのですぐに取替をして終了。営業時間前ということも有り、その後お茶をいただきお店の話などしていたのだが、話をしていると他にも調子の悪いところや不具合が数箇所あるというので、お茶のお礼にサービスで直してあげることにした。

その時は、次の仕事があるので店を後にしたのだが、その際「今度ハ、オ客サントシテ、イラシテクダサイ。サービス シマスカラ」と、にこやかに見送ってくれた。

実際に、平日の日中はほとんど客も来ないし、暇らしい。また私が管理人といってもそのあたりで営業している店などを毛嫌いせずに、普通に対応して、不動産屋やオーナーに告げ口を入れない所も安心してくれたらしい。

それから数日がたった台風のような天気の日に、8階の廊下を点検していると、お店のママがドアを開けて、外を覗いている姿が目に止まった。

「こんにちは」
「アラ!管理人サン、コンニチワ」
「どうしたの?」
「コノ天気ジャ、オ客サンコナイヨ?」
「あはは・・・そうだよね。こんな日にここへ来るのは管理人ぐらいだよ」
「管理人サン、今日は、マダ仕事デスカ?」
「うん、やりたいことはあるんだけど、この天気じゃ今日はもおしまいかな?」
「ヨカッタラ、オ店ノ方デ、マッサージシテ行キマセンカ」
「ああ、それいいですね。ちょうどいいお邪魔します」

と、言うことで、生まれて初めて中国エステとやらを体験することにした。

今まで、ソープやヘルスなど風俗店もアチコチいったことがあったのだが、最近はそんなお店にも縁が無かった。

お店に入ると、先日は顔を見せなかったマッサージ嬢も3人ほど挨拶に出てきた。普通のお客ならそんなことは無いのだろうけど、なんとなく見覚えのある顔も入る。向こうもそんな感じで・・・

「ア!ゲンカンデ、オソウジシテイルヒト!キョウハ オキャクサンデスカ?」とか言われてしまった。

ママからお店のシステムを聞いて、コースを選ぶのだが基本は「90分で1万2千円」らしい。お勧めは「2時間1万6千円」。クイックコースという「60分」もあるらしいが、嬢も客もゆっくりできないので、ほとんど進めていないと、言うことだった。

要するに、1時間8000円のマッサージなのだが、この日はママがサービスで120分1万円でいい。というのだ。

早速、お勧めの120分コースを体験することにした。

嬢に案内され部屋に入ると、6畳の和室に布団が1組。まず嬢からの挨拶。名前を「ユキ」ということだった。(もちろん営業用の名前)客が見込めない天候と言う事で、ママも気を使ってくれたのか?歳は28歳だが日本語もうまいベテランをつけてくれた。

とりあえずジャワーをと言う事で、丁寧に服を脱がせてもらい、タオルを巻いてユニットバスへ
シャワーは一人で浴びるのだが、出たところで嬢が待っていてくれて、体をバスタオルで拭いてくれた。それなりに汗をかく仕事なので、シャワーは非常に気持ちがいい!

部屋に戻ると、嬢から「うつぶせ」と言われ、素直にうつぶせ状態でマッサージの開始。マッサージは予想外にうまかったのだが、このあたりは付いた嬢のレベルにも寄るところだろう。多少弱い気もしたので、もう少し強くして!と頼むと、ハイ!といって体重をかけたり、背中に座ったりしながら気持ちいいマッサージを受けることとなった。

その後、仰向けという指示があり、仰向けに・・・腰にはバスタオルがかけてはあるのだが、先ほどシャワーの時に見られているし、拭いてもらっているので今更だが、一応隠せるところは隠している感じ。

仰向けのマッサージは腕や足、顔のマッサージが中心だが、足の腿をマッサージするときは、それとなくタオルの上から竿や袋を摩る感じに刺激を入れてくる。

なかなかうまい感じのアクセントじゃないですか・・・

開始から45分ぐらいで、マッサージは終了。その後オイルマッサージへと移行する。

オイルは、またうつぶせから・・・その時に、部屋の明かりもお互いの顔が確認できるかできないかぐらいまで落とされ、タオルも取り払われる。
背中や首、肩腰と非常にスムーズなマッサージと心地よい圧力にチョット眠くなる・・・その後足へと移動だが、足先からのマッサージになり、ふくろはぎ、ひざ裏、腿と、ゆっくりとマッサージがあがってくる。

腿まで来ると、一旦オイルマッサージは終了し、蒸しタオルとカラフルなテーブルクロスのようなシートを嬢が取りにいく。すぐに戻った嬢はマッサージを終えた体を蒸しタオルとシートで包むようにして、しばし休憩。この時に嬢もちょっといっぷくと言ったところだろう。

5分ほどすると、嬢が手にオイルではなく、ローションを持ってやってきた。

タオルとシートをはずされ、体を綺麗なタオルで拭いてもらい、今度は仰向けになって「回春マッサージ」の開始だ。時間にして1時間20分が過ぎた頃だった。時間は十分すぎるほどある気がした。

回春マッサージは、嬢が私の足を開き、股の間に座る感じで開始する。

始めは手全体で、股間を包むようにして、手にとったローションを満遍なく広げる感じから始まり、内腿や袋、股間のシワ部分などを優しく・・・あくまでもやさしく摩るように行う。
もちろん、竿はビンビン!でも決して竿には手を触れることは無い。そのうち袋をやさしく包み、コネコネと両手の中でコネまわすようにマッサージを行い、段々強くタマをつまむような刺激に変わり、指の間に挟んだタマを引っ張ったり、アナルとの間を前立腺に向かって指圧したりと、激しく変わっていく。

激しいと言っても、あくまでも気持ちの良い刺激と接触だ。

残り時間があと、10分ほどになっただろうか?とうとう刺激が竿へと移ったのだが、あくまでもやさしくソフトな刺激。
完全に回春マッサージというスタイルから出ようとしない。もちろんこの刺激で射精してしまう者も入るかもしれないが、正直気持ちがいいのだが、決して射精に結びつく激しさではないのだ。

正直「ちょっと、強く摩ってくれ!手で出してくれ」と、言いたかったのだが・・・初めての店で、仕事柄年中ウロウロする場所と言うのもあり、店側の姿勢も見てみたかったこともあり、あくまでも紳士的かつ冷静に時間の終了を迎えることとなった。

時間にして2時間。フル勃起状態の一物に今日のところは、ここまででガマンするのじゃ!と、言い聞かせながらシャワーを浴びて終了。

マッサージが終了して、また受付のあるソファーでママがお茶を出してくれた。

結局、この日は大荒れの天気と言うこともあり、私の後は誰も客が来ないし予約の電話も無いということで、のんびり話をすることになったのだが、ママから意外な言葉が出てきた。

「気持チヨカッタデスカ?」
「うん、最高のマッサージだったよ」
「回春ハ最後マデ行ッタノカナ?」
「う・・ん?最後って?」
「ダカラ、発射シタ?」
「いや、して無いよ。普通に回春マッサージをしてもらっただけだよ」

すると、ママがさっきの嬢(ユキちゃん)を呼んで、なにやら中国語で話を始めた。こちらには言葉の意味は解らないが、どちらも怪訝な顔はしておらず、話の最後の方には笑みもこぼれていた。

話を終えるとママが、こう言った。

「オ客サンハ、以前オ世話ニナッタノデ、初メテノオ客サンダケド希望サレタラ出シテ上ゲテモイイト、言ッタンダケド。オ客サンガ紳士的デ希望サレナカッタシ、タッチモシテコナカッタシ、無理ナコトモ言ッテコナカッタト、ユキモ喜ンデマス」

「だって、始めに言ったじゃん。こういう店初めてだし、この店はどんな店かわからないから、とりあえず女の子任せるよって・・・」

すると、ママは

「アリガトウゴザイマス。コノオ店ハ、回春ヲヤッテルノッデ、オ客サンノホトンドハ、ソウイッタサービスヲ最初カラ期待サレテイル人バカリナンデス。女ノ子ニタッチシタリ服ヲ脱ガセヨウトシタリ、口ノサービスヤ本番マデ強要スルヒトモ居ルンデス。モチロン常連サンニナッテキタラ、アルテイド女ノ子ノ采配デ、手コキ位ナラ私モ目ヲツブリマスガ、始メカラソンナサービスヲ強要サレテモ本当ニ困ルンデスヨ」

「確かにそれはあるよね。まあ?私も抜いてくれるなら、抜いてもらうけど、抜きが無い店なら、それは仕方ないでしょう」

すると、マッサージをしてくれたユキちゃんが・・・

「オキャクサン、ヤサシイネ?。ツギモ「ユキ」ヲシメイシテネ!」と、言ってくれた。

一同、大笑い。この日はこれで家に帰り、十分に元気になった一物は夜、大活躍をすることになった。

それからと言うもの、このビルを管理していると嬢は出勤してくるたびに、挨拶され他の入居者からは冷たい視線も感じることがあるが、なんとなく楽しい仕事場となっていた。
又、天候や時間でどの程度お店が空いているのかもわかってきたので、その時間を狙って、たまに仕事の手を休めて、来店するようになった。

ママも嬢達も気に入ってくれて、私は120分1万円の価格での特別待遇をいただけた。
来店しない日も仕事でこの店のあるビルには足を運ぶので、お土産に安いケーキを買っていったり、10饅頭の店が1階に開店したことも有り、都合のいい差し入れもできるようになったのも、好印象の一つかもしれない。

2回目からの来店はお店のシステムもわかったし、時間配分もつかんできたのでこちらも多少の要望を上げることにした。表向きは「風俗店ではなく、そういったサービスは一切なし」とうたっているが、一応ママの暗黙の了解で「ヌキ有り確約」も取れたと言うことで、ちょっと安心したところもあった。

2回目の時も、ユキちゃんが担当だった。

始めに、「今日は、最後に発射までいかせてほしい」と言うと、「ハイ」とにっこり笑って、マッサージに入ってくれた。

すべてのマッサージをこなし、回春に移ると前回とはちょっと違った刺激の仕方になった。

ローションを満遍なく広げた股間の竿の根元を握るようなマッサージから始まり、右手で竿を指圧するようにマッサージし、左手は袋に触れるか触れないか?と言う、微妙な位置でサワサワとさすり始めたのだ。

ユ・・・ユキちゃん・・・テクニシャン!

竿を握る右手の力加減も、基本は強く・・・そして、絶頂に向かいそうになると、急激にソフトになるの繰り返し・・・これを10分ほど続けたかと思うと、今度は前立腺を玉の下から握り、グリグリと刺激を与えながら亀頭の先を手のひらで転がすように刺激する。

なんども限界が来る!と、思うのだが・・・これがうまい具合にタイミングをはずされて、波に乗れない状態を繰り返される。

すると、ユキちゃんが・・・「ゴメンナサイ、ソロソロ時間ナンデス。フィニッシュでイイデスカ?」と、聞いてきた。

「了解! 思いっきり終わりにしましょう!」と、訳のわからない言葉を返してしまったが、その答えを聞くと同時に右手が竿を握り、左手は袋を包み込むように配置され、急激な手コキが開始された。

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・

は!早い!

薄暗い部屋の中に響く、チンコをシゴク女性の影とリズミカルなシコシコ・サウンド!

ここまで、前段のマッサージが効いていた様子で・・・この手コキに1分持たずに発射!

あっけない管理人さんの終焉であった。

こんな感じのマッサージをユキちゃんの手で3回ほどお世話になることになった。

また、数日後お店に顔を出すと、ママが「今日ハ他ノ子デモ、イイデスカ?」と、話を降ってきた。

「もちろん、いいけどユキちゃんは、お休み?」
「ユキハ一旦、中国ニカエッタンデスヨ」
「そうなんだ、他の子のサービスも受けてみたかったからね」

ユキちゃんは、ママ一押しというか、お気に入りの子だったことは確かだが、この店の子だから、それほどひどいのはいないだろう。

すると、別の子が挨拶に来た。見かけたことのない子だった。

「アケミ デス・・・ヨロシク・・・」

かなり、たどたどしい日本語、聞けば日本に来てまだ3ヶ月だという。この店にはユキちゃんクラスのベテランがあと2人、その他は5人ほど嬢はいるが、3ヶ月ぐらいのクールで入れ替わることが多い。

そのあたりはビザとかの関係があるんだろうか?まあ?難しい話は私にも解らないので、おいておこう。

さて、アケミちゃんに案内され、部屋の中に進むとアケミちゃんは、なぜか突っ立てるだけ?

「脱がしてくれないかね?」と、振ると・・・

「ア!ココニヌイデクダサイ」とカゴを渡された。

やはり、嬢によってマッサージが始まる以前からずいぶんと差があるようだ。

その後シャワーまで案内され、シャワーを浴びるも、出てみると脱衣所には誰もいない?自分で体を拭いてタオルを巻いて、スタスタと部屋に戻ろうとすると、その姿を見たママが、私より先に部屋に飛び込んでいった。

なにか、中国語で話をしているが、ママがアケミちゃんに指導している感じだった。

部屋に戻ると、アケミちゃんが身振り手振りを交えてママに訴えていた。

どうも、この店に来る前に別の店で経験があるようだが、その店は嬢がナ?ンもしない店らしく、この店のスタイルとはかなり違ったものらしい。

ママにこの店のやり方を再度指導された感じで、マッサージが始まったのだが、嬢を見るとチョットかわいそうな感じで、しょぼくれていた・・・
ここで、あまりコッチが強く言っても余計なことになりそうなので、マッサージはアケミちゃんに任せるようにしたのだが・・・

この先が、ビックリだった・・・なんと、普通のマッサージが、異常にうまいのだ!

ユキちゃんも、けして下手ではなくうまいほうだったが、アケミちゃんのマッサージは指圧に近いマッサージで、特に肩や首はピンポイントでツボを打ち抜くスナイパーのような技なのだ!

「ちょっと!めっちゃうまいやん!」と、声をかけると、日本語がいまいちなアケミちゃんは始め、きょとん?としていたが、非常に気持ちがいい!ということを伝えると、さっきまでのしょぼくれた顔に笑顔が戻り、自分はこれには自信があるんですと、言わんばかりに力をこめたマッサージが続いた。

アケミちゃんは、日本に来て3ヶ月ということだが、もともと向こうで指圧などの仕事経験があり、日本に来ても普通のマッサージの仕事をしていたようだ。

時間もそろそろオイルに進むころになったのだが、私としてはもう少しこの指圧を受けていたいな?と、思っていると、アケミちゃんが・・・

「オイルニ ウツリマスカ? コノママ コレ ツヅケルデスカ?」

と、聞いてきた。

もちろん、答えはこのままだった。

2時間のうち、1時間半近くをマッサージに費やしてしまいソロソロ回春へと思っていると・・・トントンと、扉をノックする音がした。

来たのはママだった。

ママは、オイルの最後に使うタオルやシートをアケミちゃんが取りに来ないので、心配になってきたようだが、私がマッサージがとってもうまくてオイルはキャンセルして、このままマッサージを続けてと頼んだと、笑顔で言うとママも安心したように

「ソウダッタンデスカ、アケミガ出テ来ナイカラ、チョット心配シテイタンデスガ、ヨカッタデス。」
と、さっきの顔とは違ってにこやかないつものママの顔に戻っていた。

すると、ママにアケミが何かを言った・・・ママは、ビックリしたような顔で一瞬コッチを見たかと思うと、またアケミに何かを言っているのだが、そのうち部屋のドアを閉めて、ママが私の側にきてこう言った

「オ客サン、ゴメンナサイ。アケミガ回春マッサージノ自信ガ無イト、イッテルンデス。一通リ教エテハイルノデスガ、本当ノ男性デヤッタ事ナインデスヨ。」

「それって、もしかすると・・・今日が、デビューってこと?」

「ハイ、ソウナンデス・・・オ客サンハ、常連サン以上ノ方ナノデ、オ願イシテシマイマシタガ、実ハ 本来ユキガ、新人ノ指導係ダッタンデスヨ」

「そうだったんだ・・それじゃ?ママもアケミちゃんも、大変だよね?」

タオル一枚を腰に羽織った状態で、なんでマジメな話をしているんだと?疑問もあったのだが、やはり平日の昼過ぎということも有り、客も他にはいないことも考慮して、

「もしよかったら、私で練習してみたら?ユキちゃんの技を何度もうけてるから良く知ってるよ」と言うと、

ママは「本当ニ良イデスカ?実ハソレヲ、オ願イシタカッタンデスヨ」と、今にも抱きつかんばかりのうれしそうな顔で、答えてくれた。

抱きついてくれても、よかったのに・・・

そうと決まれば、ママはすぐにアケミにその事を中国語で、伝えていたのだが・・・アケミから、ママへ又も何か会話が帰っていた。

困った顔をするママの口からでた言葉は・・・アケミがお客さんの言葉がわからないと言っているというのだ・・・

その時に偶然一人の女の子は出勤してきた。ユキちゃんと同じベテタンのリンちゃんであった。

彼女からはマッサージは受けたことは無いが、何度も顔を合わせており、リンちゃんも「ア!オ饅頭ノオ兄サン」と、呼んでくれていた。(差し入れの饅頭かいな)

すると、ママがヨッシャ!と言ったふうな顔つきになり、リンちゃんを呼び、どうも私で練習をしたいのだが、教えてくれないかと、伝えているようでリンちゃんもそれを承諾したらしく、5分ほど時間がかかったが、チャイナ服に着替えたリンちゃんがやってきて、アケミちゃんを脇に座らせ、リンちゃんが股の間に座り、ママが見下ろす中回春マッサージが始まった。

それにしても、こりゃ・・・なんちゅうプレーだ・・・

リンちゃんのマッサージは、ユキのそれと非常に似ていたが、あとから聞いた話では、ユキに教えたのもリンらしく、この店では一番の古株だったらしい。

ベテランのマッサージが2分ほど続くと、こんどは新人のぎこちないマッサージが続く・・・その繰り返し、気がつけば回春マッサージを50分間近く受けている形になり、かなりこちらもへばってきた・・・・一通り、回春の指導が終わるころに、すぐに出て行ったママが部屋に戻ってきた。

アケミも始めに比べれば、格段とうまくなっている。もっとも指圧の素質があるのだから、コツをつかめばそのあたりは、うまいもんだろう。

ママも、そのあたりは中国語の会話だが、なんとなく安心した様子だったが、その反面1時間近く立ちっ放しで練習台となった私の晴れ上がった股間と衰弱しきったような私の姿を見て、「失礼・・・」と言いながら、クスクス笑っていた。

「コラコラ!マッサージに着たのに、体力消耗したぞ!」と、私が笑いながらママに言うと、「ゴメンネ?」と、笑いながらもいつものさわやかな笑顔で、微笑んでいた。

日本人でも、中国人でも、若くても、熟女でも・・・美人は得やな?。

すると、リンがアケミに何か話を聞いていた。その話を聞いたママが、ビックリしたように、話に割り込みリンに目配せをするような視線で何かを話したかと思うと、私の脇に腰を下ろしこう言った・・・

「オ客サン、実ハアケミガ、精子ガ出ル所見タコト無イッテ、言ッテルンデスヨ。今日ハ私公認デ、見ナカッタコトニスルノデ、今カラ手コキシテアゲマスガイイデスカ?」と言って来た。

「・・・是非、お願いします。この状態では・・・」と、わざと震えるように手コキを承諾すると、リンが早速竿を握りシコシコと手コキフィニッシュを始めた。

アケミは、新種の生物を見つけたような顔で、一心不乱に私の股間を覗き込んでいるのだが・・・問題は、その隣でニコニコしながら一緒に鑑賞している美人ママ。

「オイオイ!なんでママもいるんじゃい!」と聞くと・・・

「セッカクダカラ、私ニモ見サセテヨ!」と、こちらは笑顔で私の方を見ている。

もっとも、竿をシコシコしているリンが28歳、アケミは19歳、それに対してママは推定40歳ぐらいなのだが、正直ずば抜けて綺麗な人なのだ。熟女と言う言葉が当てはまる年齢なのは、確実だが熟という言葉ではもったいない感じの雰囲気。

そんな、女性に囲まれた手コキは、着々とフィニッシュに近づいているようなのだが、いつもとは何かが違うような気がした。

よく考えたら普段は、オイルマッサージから部屋が暗くなるのだが、今日はそのタイミングがなく、また、新人指導もあり部屋が明るいのだ・・・・

なんとなく、まぶしさもあり、ベテランとはいえいつもと違うリンの手コキにタイミングが取れないで往生し、まぶしいので顔を横に向けた瞬間、そこに飛びこんできたのは、ママの股間であった・・・

ママも私のフィニッシュを見ようと、股間に視線はクギ付けの様子で、私の顔の脇に体育座りをしているのだが、パンツ丸見えになっているのに気がついていない様子だった。

決して、熟女趣味は何だが、非常に身近な感じの近所の美人奥さんのパンティーが手の届くような場所で垣間見えるではないか!

その事を実感した瞬間・・・シュビビ???ン!とフィニッシュを迎えることができたのだ。

その後、シャワーと着替えを済まし、ソファーでお茶を飲んでいると、リンがママの耳元で、私がママの下着を見ながら射精したことを告げていたようだ。

確かに、股の間からこちらを見ているリンからは、私がママのスカートの中を覗いている姿が、丸見えである。

ママも、ビックリしたような感じだったが、私のパンティーで出ちゃたなら、許してあげると、笑いながらお茶をすすっていた。

こんなことが続いて、はや3年・・・最近は、新人指導用教材として2月に1回ぐらいの割合で、ぎこちないマッサージを受けることが、各月の予定のようになっている。



『めぐみ』と『えみ』


「ご指名はございますかー?」
「あ、特にないっす」
みたいな会話を交わす。
「コースはどちらにします?」
「ん?、Cで」
「只今こちらが待ち時間なしです」
3枚の写真を見せられた、その中の1枚、
見た時にふと「似てるな」と思い、
「じゃあ、この『めぐみ』さんで」
と、それを選んだ。

待合室で出されたウーロン茶をちびりちびりやりながら待つ。
「お待たせしました。こちらへどうぞ」
と5分ほど待った後、カーテンの向こう側へ案内された。

「はじめましてー」

初めてじゃないな。
似ていると思ったのは、他人の空似ではなく、本人だったからだ。
髪型は変わっていたけど、間違いなかった。

俺は今、某ショッピングモール内の店でバイトしているんだが、
うちの店の向い側に女モノの靴屋がある。
そこの店長をやっていた女性だ。
年齢は俺より4つ上。
いつも服装は雑誌から飛び出てきたようなファッションセンスで、
顔が小さくてスタイルが良かったから、
何着ても似合うんだ。華があったね。
目鼻立ちもくっきりしていて、これで背が高かったらモデルだなって感じ。
いつしか系列のよその店に異動したという事でいなくなってしまったが、
それが何がどうなったのか、まさかこんなところで働いているとは。

実のところ最初は俺もそんなに彼女に詳しいわけではなかった。
詳しくなってしまったのは、
一緒に働いている友人からいろいろ聞かされたからだ
友人・田北はいつもその女店長・恵美さんの事を、
「いい!」と言っていた。
本気で狙っていたようだ。
ちょこちょことちょっかいをかけていた。

店も真向かいだし、俺も話をする事もそれなりにあった。
お昼も何度か田北を含めた皆で一緒に食べに行ったっけ。
彼女は明るく気さくでサバサバしていた。
そして華やかでね、ちょっと俺とは世界が違う、
当時の印象はそんな感じの人だったよ。

田北は自分の本能にただただ正直で、積極的だった。
ちょっと勘違いして脈ありと思っていたようだが、
彼女は誰にでもあんな感じの人なんだよな。
田北は、「恵美さんさぁ、?だってよ!」
と仕入れた情報をいちいちでれでれと報告してくる。
そんな田北がいじらしかった。

彼女が異動でいなくなったと知った時、田北はショック受けていたっけ。
俺も少なからずショックだった。
靴屋から灯火が消えたようだった。

「あ、ども。よろしく」
再会、とは言っても彼女の方は俺には気付いていないみたい。
彼女は名前は『恵美』と書いて『えみ』だったが、
そこのヘルスでは『めぐみ』となっていた。

うわーまじかよー。
靴屋の恵美さんじゃん。
何で?いいのかよ?

ドキドキした。
かなり興奮したよ。
顔見知りだし、俺も田北の影響を多少は受けていて、
彼女についてはいろいろ知っていたし、
ちょっといいなと思い始めた頃もあった。
華やかだった彼女を思い出し、てんぱった。

だけど態度には出さなかった。
普通の初めての客っぽく装った。

個室に入り、ベッドに腰掛け、二、三、世間話をした。
向こうは俺の事をあまり気にしていないようだった。
そりゃそうだ。顔をまじまじと見合うわけでもなし。
彼女が靴屋からいなくなって半年以上経っていた。
すれ違った程度の浅さではないが、別に深い仲だったわけでもない。
俺はあえて知らない人のように振舞った。

「じゃあ、シャワー浴びよっか」
めぐみさんは俺の上着を脱がし、丁寧にたたんで籠の中に入れる。
続いて跪いて靴下、ズボンと脱がしてくれた。

そして次はためらう事なくパンツに手をかけ、脱がしてくれた。
仕事だもんね。
でもね、俺は恥ずかしながらすでに完全勃起していた。
パンツ引っかかって脱がしづらかったろう。
跪く彼女の眼の前にビンっと俺の勃起したちんちんが飛び出た時、
「あ、もう大きくなってる」
と、彼女はちょっといやらしい感じでボソッと呟いただけ。

そして彼女は立ち上がり、俺に背を向けて自分も服を脱ぎ始めた。
まあ、慣れているのね、脱ぎっぷりが良かった。
さすが風俗嬢、照れもなくサクサクとブラを外し、
ショーツを下ろした。
突き出したお尻が適度に大きく色気がある。
俺は凝視していたよ。

向かいの靴屋の女店長が、
今は俺の眼の前でこんな事、当時では想像もつかない事だった。
彼女がしゃがんで仕事をしていた時、
ローライズのジーンズから半ケツが見えて、
「おおっ!」となったことがあったが、
今はそれどころではない。全ケツどころか全裸である。
とことん凝視した。

ちなみにうちからバイト先まで一時間半くらいかかる。
ここのヘルスはうちからは違い。
彼女の家はどこか分からないけど、
まあ、遠いところを選んだんだろう。知り合いにあわないように。
それが裏目に出たわけだ。

俺も何というか風俗好きだし、近所だし、
ついお金が入る度に行ってしまう。
今回の事はホントに幸運だった。

シャワーを浴びながら、話す。
まあ、礼儀なのか、彼女は目を合わせずに答える。
おかげで俺はバレることはない。
俺は彼女のあちこちに目をやる。
マン毛、縦に一本だな、とか、
乳首、色が薄いな、とか、
どんな些細な事でも感動的だ。

「ここ、よく来るの?」
「ん、まあ、たまに。めぐみさんは最近入ったの?」
「うん。まだ一か月も経ってないよー。いろいろ教えてね」
「へえ、新人さんだ。前は何していたの?」
こういうことはサラッと聞くと、サラッと答えてくれるもんで、
彼女は「靴屋で働いていたんだー。一応店長だったんだよー」と
あっさりと答えた。
完全にビンゴだな、と。

「ああいう仕事は給料意外に安いんだよね。責任者の手当ても少ないしね」
俺は当時、彼女から聞いた事をそのまま言った。
すると「そーそー。そーなのよー!」と反応が良かった。
「接客は好きなんだけど、店長だとそれだけじゃないしねー」
と、彼女はちょっとちょっと愚痴っぽくなったが、
今の自分の仕事に気付いたのか、
「あ、ローションは大丈夫ですかー?」
いやあ、もう何でもやっちゃって下さいですよ。

ベッドのところに戻る。
「じゃ、横になって」
俺はベッドに仰向けになった。
『めぐみ』さんは俺に跨ってきて、
俺を見下ろしながら、軽くキスをしてきた。
何度も何度もちゅっちゅっしてきた。
まさかあの『えみ』さんとこういうこと出来るなんて。
と言うかあの『えみ』さんがこういうことするなんて、か。
キスされただけで、もう俺はぞくぞくきてしまっていた。

彼女の唇が徐々に下に降りてくる。
乳首をなめられたときは、ちょっとくすぐったかったが、
気持ち良かったなあ。
『接客は好き』と彼女は言っていたっけ。
靴屋の時の接客は女性相手のみだったけど、
今度の接客は男性相手のみ、全裸のサービス、
どんな気持ちなんだろうなあ、
と漠然と考えた。

その間も彼女は俺の全身に舌を這わせながら、
手で軽く俺のチンチンを擦ったり、金玉をいじったりしている。
俺は恥ずかしながら、すでに先っちょから汁が出ていました。

そしてついに彼女の口が俺のチンチンを咥える。
その瞬間、「はぅっ!」と、
つい情けない声をあげてしまう俺。
彼女はちらっと俺の方を見て、目で笑った。

俺の股間に顔をうずめ、
一所懸命、顔を上下させる『めぐみ』こと『えみ』さん。
俺はうずくまる全裸の彼女をガン見していた。
こぶりだけどキレイなおっぱい。
つるつるしている背中、女っぽい体のライン。
彼女は片手で俺のアソコを握り、
もう片手で俺の手を握っていた。
何かそれが温かくて良かった。
何だろうな、この感覚。
俺とは違う華やかな世界の彼女が、
今、俺の股間を丹念にご奉仕している。
当時の彼女を思い出し、信じられない気持ちで、
心の中で『えみさん、えみさん』と彼女の名前を呼んだ。

時にやさしく、時に激しく、緩急をつけたフェラは、
まだこの仕事、一か月とか言っていたけど、
ぎこちなさがなく、スムーズだった。
エロ杉だった。

そして絶頂も近くなってきた時、
突然、彼女は俺のチンチンを咥えながら
器用に下半身を俺の顔の方にもってきた。

こ、これは!シックスナイン。
部屋はちょっと暗かったが、
恵美さんのおまんこがはっきりと目の前に!
あの恵美さんのケツの穴がすぐそこに!

うわーうわー、俺はかなり衝撃を受けた。
目がくらんだよ。
俺は膣を舐める、と言うより、
その割れ目にに顔をうずめるような感じで、
彼女を実感しつつ、フェラを堪能した。
もうね、恍惚ってのはこういうんだろうなー。

彼女のおまんこどアップを見た瞬間から、
正直もうノックアウト寸前。
彼女もそれを感じてか、顔の上下運動が速くする。
俺も息使いが荒くなってくるのが自分で分かった。
「もうダメ・・・いきそう・・・あぁ・・・」
情けない声を出したあと、
「えみさんっ!」
とつい彼女の本名を言ってしまった。
そして同時に彼女の口の中に果てた。
どくどくと全身から力が抜けていった。

彼女は俺の精子を吸い取りながら、
あきらかに動揺しているようだった。
すぐにティッシュで口の中のを出すと、
「ちょ・・・え?いま、なんてて??え??」
俺は射精後で何か妙な罪悪感みたいなのが出てきてしまって、
「いや、あはは、△□店の、覚えてないかな」
と、自分の正体を告白した。
まあ、正体は最初から見せているわけで、
気づかなかったのは彼女の方だけなんだけど。

すると彼女は、
「△□店、知ってる、え、あそこの・・・
 あーーーーー!思い出した!え、私の事、気づいてた?
 ええーーーー。もう、言ってよーーー」
と半分怒り、半分笑いながら、
あられもない恰好のまま悶絶していた。
何とも微笑ましい光景だったよ。

ただ彼女の偉い所は、その後も、
「恥ずかしいなー、もう」
「みんなに言う?内緒ね。お願い!」
「知りあいに見られちゃったよー」
とか、照れながらも、
事後のシャワーでちゃんと自分の仕事をこなしたところだ。
何か妙にかわいい人だなと思ってしまったよ。

帰り際に、彼女はウインクしながら、自分の口に人差し指をあて、
内緒のポーズで、「また来てね」と言ってくれました。

何度かそこのヘルスに行って、彼女を指名したよ。
俺にバレた事で辞めちゃうかなと最初は思っていたけど、
そんなことはなく、行く度に、
「わー、ありがとー」と指名を単純に感謝してくれ、
いつも丁寧に仕事をこなしてくれました。
プロだな、と。

彼女は服にお金をかけすぎて、
前の仕事ではやっていけなくなったようだ。
けっこう買い物好きで、お金の使いが荒いと自分で言っていた。
まあ、ヘルス嬢への転身はその辺りがきっかけかと。

彼女には一度だけ、
「いつも来てくれるし、○○クンだから、サービスね」
とスマタをやっているときに、入れさせてもらいました。

皆に言いたかった。
特にバイト先の皆に喋っちゃいたかった。
その中でも田北にバラして反応が見たかった。

けど、内緒にした。
恵美さん、いい人だし、皆が押し掛けたらかわいそうかなって。
一応、内緒の約束したし。

が、そんなある日、仕事帰りに田北と飲みに行った。
その時、田北が、
「恵美さん覚えているか?
 実は俺、いま彼女と付き合ってるんだ」
と告白してきた。
驚いた、いろいろと。

その俺の反応に気を良くしてか、
ぺらぺらと田北は喋る。自慢げに喋る。

何でも彼女が異動になった後、靴屋にいろいろ聞きまくったり、
やっと手に入れたアドレスで彼女に連絡とって、
遊びに誘ったり、それなりに貢いだり、
あれこれ地味にこつこつとやっていたらしい。
それで先月辺りからやっと付き合うようになったとの事。
う?ん、俺がヘルスで遊んでいる時に、
水面下でそんなことやっていたのか。

「お前には抜け駆けしているようで、内緒にしていたけど、
 そういうことなんだ。スマンな」
何か勘違いしているような態度だった。
「いや、別に俺は彼女の事、どうとも思っていなかったし、
 別にいいよ。素直に祝福するよ」
「そうか!いや?、持つべきものは友だな」

実はこの日、俺も田北に恵美さんがいまヘルスで働いていること、
言っちゃおうかなって思っていたんだよね。
田北が先に言わなかったら、俺が言っていた。
言っていたらどうなっていたことやら。
あぶないあぶない。

まあ、知っているというのも、知らないっていうのも、幸せだなと、
翌日、俺はまたそのヘルスへ行き、めぐみさんを指名するのだった。





俺の中学時代の体験談を…6

2日目からは京都見学だ
京都では男女3人ずつの6人1班だった
俺の班は俺と他の陸部男子2人、女子は千秋と他2人だった
京都を回ってる間中千秋はこっちが恥ずかしくなる程俺にベッタリだった
みんなの前で腕を組んでみたり2ショット写真を撮ってみたり
俺は他の友達に冷やかされながらそれでも嫌な気分ではなかった
見た目はやんちゃでも千秋は無邪気で甘えたがりのままだった
縁結び的な寺に立ち寄った際、千秋は俺と一緒にお祈りして縁結びの御守りを買った
千秋「これ抜け駆けだから彩名には内緒ね??」

千秋「うちら付き合ってるよーに見えるかなー??」俺「んー千秋ちっちゃいからなー(笑)」
千秋「関係なくない!?あたしは○○のお嫁になるのー!」
俺「タバコ止めたらなー」千秋「えー」
こんなことを話ながら歩いていた
ちょっと幸せかも、と俺は感じていた

夜はホテルの多目的ホールなるものを借りてのレクリエーションがあった
修学旅行前にやりたい人を集めてそれぞれ歌やダンスやコントなんかをやるものだった
俺は陸部の友達とギターの弾き語りをやって反応はなかなか上々だった
彩名と千秋と麻美、他何人かの女子はそれぞれコスプレしてダンスをした
彩名はセーラー服(本来の制服はブレザー)、千秋はナース
麻美のチャイナドレスは男子に一番人気だった

レクリエーションが終わり部屋に戻ると早速彩名から内線がかかってきての呼び出しがあつ
同室の友達にそれを伝えると自分も彼女呼ぶから帰ってくるな、だそうだ
俺は千秋の部屋に向かった

千秋の部屋についてドアを開けてもらうと彩名と千秋がさっきのコスプレで出迎えてくれた
彩名「いらっしゃーい!どーぞー」
まるでキャバ嬢か風俗嬢みたいに彩名は声をかけて手を引き俺を部屋の奥へといざなった
千秋「どーぞー座って下さーい」
千秋も彩名と同じ乗りで俺をベッドの上に座らせた
俺「何これ??(笑)」彩名「せっかくコスプレしてるし○○喜ぶかなぁって(笑)」
そういって2人は俺を挟んで座り寄り添ってきた
彩名「弾き語りでうち、○○に惚れ直しちゃたぁ」
千秋「あたしは前から惚れてるけどね?」
彩名「○○どーする??両手に花じゃ?ん!3Pしちゃう???」
えっ!?と俺がリアクションすると2人は爆笑した
千秋「するわけないじゃん!○○エロ?」
彩名「でもうちはしてもいいよ?○○?」
そう言って彩名は俺に抱き付いて頬にキスをした
えっ!?と驚いたのは今度は千秋だった

彩名「今からうちが○○犯しちゃう!」
彩名はそう言って俺を抱きついたまま引き倒した
千秋「うちは??」彩名「千秋は昨日したでしょー今日は千秋がオナってなさい!」
そう言われて千秋は黙ってしまった。明らかに不満そうだ
だが彩名は気にもとめないと言った感じにキスを迫ってきた
俺はそんな千秋の前で彩名は抱けないと思って話題をそらした
俺「そーいえば麻美は??」
彩名「何ー??○○はうちより麻美としたいわけ??」
俺「いや、そーじゃないけど…」
千秋「麻美なら○○来る前に八代に呼び出されたよ」
俺「なんで??」
彩名「八代は前から麻美にアピってたからねー今頃麻美に告ってんじゃない??」

八代は成績はそこそこだがチビで運動神経は悪く、そのくせ何かにつけて一言余計なはっきり言ってウザいやつだ
彩名「麻美のことだからヒドいふり方するよ」
そうこう話してるとちょうど麻美が帰ってきた
麻美「アイツマジウザい!!部屋に呼び出すなり一緒に風呂入ろうとか言ってきたし
うちがキモいって言ったらその気があるから来たんだろ?とか言ってきたし
好きとか言われたから有り得ないって言ったら逆ギレして泣くし!死ねアイツ!!」
麻美の怒りは半端なく結局その日の夜は麻美の愚痴を聞くのに終始した

3日目はクラス行動でバスで京都を回って集合写真を撮ったりした
夜はホテルで飯を食べたあと近くの寺で座禅を体験しに行った
俺は座禅中に一回叩いてもらったが想像以上にかなり痛くて背中が真っ赤になった
ホテルに帰って友達とテレビを見ていると部屋に彩名がやってきた
彩名は友達に彼女のところに行けと追い出した
ごめんと無言で手を合わせると友達はニヤリと笑って親指を立てて出て行った
彩名「座禅疲れたー!○○癒やして?」
彩名がいきなり抱きついてきた
俺「急にどーしたん??」
彩名「麻美がまた八代にしつこく呼び出されたから千秋は援軍に行っちゃって、うちは出遅れて暇になったから来た!」
彩名はニコニコして俺の胸に頭を押し付ける

俺「分かったからくっつきすぎだって」彩名「いいじゃ?ん」
俺「汗臭いから」彩名「じゃあ一緒にシャワー浴びよう!洗ってあげる?」
マジかよと思ったがこんな魅力的な誘いは断れなかった
俺「え…じゃあお願いします」
照れながら俺が言うと彩名は可愛いと笑って俺を風呂へ引っ張って行った
彩名「○○ばんざいして?」
彩名は俺の服を脱がし始めた
パンツ一丁になると最早勃起しているのが彩名にも分かった
彩名は、んふふっ、と笑って先をちょっと撫でた
彩名「うちも脱がせて?」
俺は彩名のTシャツとジャージを脱がした
上下黒の下着姿になると彩名は俺に抱き付いた

俺も彩名を抱き締める
女の子の体の適度な弾力が俺の興奮をかき立てる
彩名「ブラ外して??」
彩名が声を発すると俺の首あたりに吐息がかかる
背中に回した手でホックを外すとブラがふわっと落ちた
あん、と彩名は小さく声をあげて俺の鎖骨辺りにキスをする
くすぐったいような快感でビクッと反応すると彩名はパッと体を離して俺のパンツをズリ下げた
彩名「○○元気だね?!」
目の前の俺のモノを彩名はペロッと一舐めした
えへへ、と笑ってうちのも脱がせて?と見上げて言ってくる
俺は彩名の下着に手をかけてゆっくりと下ろした

2人とも全裸になって手を繋ながらユニットバスの湯船の中でシャワーを浴びた
彩名はボディソープを手に付けて俺の体を洗い始めた
彩名「風俗ってこんな風にするんかな??」
そう言って彩名は自分の体に泡を付けて抱きつきながら上下に動いた
彩名の下腹部から胸あたりまで俺の逸物がこすれてなんとも言えない快感だった
俺「彩名も洗ってあげるよ」
そう言って彩名を後ろ向きにさせると俺も手に泡を付けて後ろから包み込むように彩名の体を洗った
彩名は胸に手を滑らせると乳首に指が引っかかる度に小さな声をあげた
俺は彩名の耳元にキスしながら左手で上半身を、右手では彩名の股間を弄んだ
彩名のヒザが少しずつ曲がって姿勢が前屈みになりそうなのを抱き止めながら彩名を刺激し続けた

彩名「ヤバい…○○…超気持ちい…」
彩名は俺の腕にしがみつきながら悶えた
室内には彩名の吐息混じりの喘ぎ声とグチョグチョといやらしい音だけが響いていた
彩名「んっ…はぅ…○○も気持ちよくなって…」
彩名は俺の手を離させてシャワーで俺の体に付いた泡を流した
そして跪いて俺のモノをくわえ込んだ
熱い彩名の口の中で舌が忙しく動いて絡みついてくる
彩名はよだれをいっぱいに溜めてゆっくりと頭を動かした
俺は快感に声を漏らして感じた
彩名は俺を上目遣いに見ながらここ??と何度聞いてきては舌で刺激した

俺「彩名…そろそろ…」
俺がそう言うと彩名は口を離した
彩名「まだダメー!続きはベッドでね」
彩名の体の泡も落とし、お互いの体を拭いて俺は服を着ようとした
彩名「いいよ、どーせ脱ぐんだから」
彩名は俺の腕にしがみついてベッドに連れて行った
そのまま2人で横になると互いに見つめあいキスをした
激しく舌を絡ませながらむさぼりあった
互いに呼吸を荒げて興奮を高めるようにキスに没頭した
彩名は俺が下になるように促してまた激しくキスをした
彩名「我慢できない…○○舐めて…」
そのまま彩名は体を起こして俺の顔にまたがった
顔面騎乗の形で彩名の少し石鹸の匂いが残る秘部に舌を入れていった

彩名は悩ましげな声をあげながら腰を動かした
彩名の香りと圧迫感が俺を興奮させる
彩名は後ろ手で俺のを掴みぎこちなくしごきだした
俺「彩名…また舐めてよ」
彩名は向きを変えて69でお互いを慰め合った
さっき一度イキそうになって止めたのでまだ大丈夫そうだ
と思って時間をかけて69を楽しんだ
口の周りがベタベタになるまで互いに舐め合ったあと彩名の目はトロンとして宙を見つめていた
俺「入れていい??」彩名「うん…来て…」

彩名を寝かせて脚を開きモノを股間にあてがう
ん…と彩名が声を漏らして眉をしかめる
俺「大丈夫??」彩名「うん…」
ゆっくりと彩名の中に入れていく
彩名は息を荒くしてまだ慣れない痛みに耐えていた
ぐっと奥まで入れると彩名は俺の腕をぎゅっと掴んだ
彩名「んん…動いて…いっぱい」
俺はゆっくり腰を動かした
まだ慣れていない異物を押し出すかのように彩名の締まりは強烈だった
彩名は俺のが奥に入る度にあんっ!と声を上げた
前回とは幾分違う反応に俺の腰の動きも速くなった

彩名を抱きしめながら腰をグリグリと押し付ける
彩名もぎゅっと俺にしがみついて喘いだ
彩名「○○届いてる…はぁはぁ…んっ…届いてるよ…」
うわごとのように彩名が言った
彩名の奥を突く度にぎゅっぎゅっと股間が締め付けてきた
彩名「あんっ…あっ…○○大好きっ…いっぱい大好き…っ!」
とにかく彩名が愛おしくなって彩名にキスをした
腰を動かしながらで上手くキスできなかったが俺も絶頂に導くには充分なキスだった
俺「彩名…イくよ」彩名「んっ…○○出して…彩のおっぱいに…」
俺は激しく腰を振り快感を限定まで高めた
彩名っと一声叫んでモノを引き抜くと彩名の胸に吐き出した

俺はドサッと彩名の横に倒れ込んだ
彩名「お疲れ…」
彩名が首に手を回してキスした
俺もそれに応えてキスをした
しばらく穏やかなキスを続けてまったりとした
俺「痛くなかった??」彩名「最初痛かったけどだんだん気持ちよくなった成長したかも(笑)」

そのあともう一度一緒に風呂に入った
千秋から電話が来て彩名は部屋に帰って行った
出際にキスをして「○○の精子温かかった(笑)」とニヤリと笑った
俺はなんともリアクションできず苦笑いをしてまたキスをした

少しして友達も戻ってきて何をしてたかと冷やかされながら就寝した

携帯の電池がヤバくて最後駆け込みで投下になりました
続きはまたそのうちに

整備屋さん、ゆっくり療養してください

ではでは。

しーちゃん

デリを呼ぼうと、サイトを検索。
すると、ストライクど真ん中の子を発見した。
スレンダーで色白で黒髪の清楚系。
しかしコメントには、かなりエロいと書いてある。
速攻電話して予約を取り付け、ラブホに移動。
やがて来た子は、実物の方がはるかに可愛かった。
お店に電話する彼女をマジマジと見る。
料金を支払い、財布をしまった所で、いきなり抱きつかれてキス。
ベルトを外され、ジーンズを脱がされ、ポロシャツも。
パンツ一枚になった所で、「あたしも脱がして」って言われて・・・
お互い全裸になり、そのまま風呂へ。
湯船では、すっと彼女が俺の上に乗り、キスしっぱなし。
ベッドに移動しても、彼女のエロエロモードは全開で・・・
体中を舐めまわされ、俺は「アンアン」言ってしまう始末。
そして発射。
にも関わらず、彼女は口を離そうとはせず、尚も舐め続け・・・
俺は生まれて初めて、三連射を経験してしまった。

すっかり彼女が気に入った俺は、少ない小遣いにも関わらず、月に1回彼女を呼ぶようになった。
彼女の事は、源氏名からとって「しーちゃん」と呼んでいた。
そして、しーちゃんを呼ぶようになってから4回目の時。
相変わらず「アンアン」言ってる俺の耳元で、しーちゃんが囁いた。
「しよっか」
しーちゃん自ら生で挿入し、自分の中に出させた。
「生理不順でピル飲んでるから、安心して出していいよ」
その日は口内ではなく、胎内に2度も放出した。

翌月も俺は、しーちゃんを呼んだ。
「会いたかったんだ?」
部屋に入るなり、俺に抱きつきキスをするしーちゃん。
店に電話する時も、俺の体の上から。
電話を切っても、お金も受け取らずにキスをしまくる。
俺もしーちゃんのブラウスとブラを脱がし、胸を触りまくり。
目がうつろになってきたしーちゃんをベッドに移し、全裸にする。
俺も全裸になり、しーちゃんに覆い被さる。
すかさず抱きついてきたしーちゃんから、「して・・・」と言われて、そのまま挿入。
二人ほぼ大事に逝き、やっと体が離れた。
「まだお金払ってないよ」
俺が言うと、「そうだったね?」と笑うしーちゃん。
いつもの金額を支払うと、1万円札を一枚返して、「今月・・・もう一回呼んでくれないかな・・・」
「成績があるのかな?」と思い、でも口にはせず、1万円札を受け取った俺。
また呼ぶ事を約束し、もう一度合体して別れた。

そして2週間後・・・
約束通りしーちゃんを呼ぶと、2週間前と同様に、いきなり抱きついてきた。
そして2週間前と同じく、激しくキスしてセックスして・・・
「2週間も・・・待てないよ・・・」
セックスが済み、しーちゃんを腕枕してる時に、そう言われた。
「うん・・でも、俺・・・金ないし・・・」
「だよね・・・」
しーちゃんは俯いた。
そしてしばしの沈黙。
「ねぇ・・・」
沈黙を破ったのはしーちゃん。
「携帯、貸して!」
「えっ?」
「私の携帯、入れとくから。」
「えっ?」
また、しばしの沈黙の後、しーちゃんが口を開いた。
「好きに・・・なっちゃった・・・」
それでも尚、営業だと思ってた俺。
だが誘惑に勝てずに、教えられたしーちゃんの携帯に電話。
「やっと電話くれたんだ?」と、しーちゃんの嬉しそうな声。
「明日お店休みだから、明日会わない?」と、俺が何も言わぬウチに話し始める。
そして、翌日に会う約束をして、俺は電話を切った。

プライベートでも営業でも、しーちゃんはしーちゃんのままだった。
営業時と同じ、清楚系のしーちゃんが現れた。
「あたしは・・・○○愛子と言います。しーちゃんはナシね!」
「俺は○○です」
最初に本名を名乗りあう、変なデートが開始。
助手席に愛ちゃんを乗せ、まずは食事へ。
行くのは、愛ちゃんの希望で焼肉。
そして、食事が済んでホテルへ。
部屋に向うエレベーターの中、愛ちゃんが体を寄せて来た。
俺も抱き寄せ、キスをする。
「電話・・・嬉しかったよ・・・」
俺は尚も、きつく抱きしめた。

ベッドでの愛ちゃんは、しーちゃんではなく愛ちゃんだった。
「本当はキライなんだ・・・」と、営業時にやる素股やアナル舐めなどなし。
挿入しても騎乗位はナシで、ずっと俺の体の下に。
俺が逝っても、すぐに咥える事もなかった。
そして俺も、何回もヤル必要はなかった。
「好きだよ・・・」
俺に腕枕されながら、体を寄せる愛ちゃん。
「ごめんね・・・奥さん・・・いるんでしょ?」と尋ねて来た。
「ああ・・・」俺は短く答えた。
「ごめんね・・・でも・・・好きになっちゃったんだ・・・」
愛ちゃんは涙を流し始めた。
その頭を撫でるしかない俺。
しばし泣いた後、「不倫だね」と、愛ちゃんは寂しそうに笑った。
俺は愛ちゃんを抱きしめ、キスをした。
「遊びでいいから・・・また会ってほしい・・・」
愛ちゃんはそう言うと、俺にきつく抱きついて来た。
クリスマス間近の、ある夜の事だった。

年が明けてすぐ、俺はまた愛ちゃんに電話した。
「おめでとー」愛ちゃんの明るい返事にほっとする俺。
「また会ってくれるの?」
愛ちゃんの問いに、「客としてがいい?それともプライベートで?」と聞き返す。
「出来たらね・・・休みの日か何かに、一日中一緒にいてほしい・・・」
「いいよ・・・じゃ、今度の・・・」日付と待ち合わせ場所を決め、俺は電話を切った。
俺の心も愛ちゃんに、奪われつつあると感じていた。

すごく寒い日に、俺と愛ちゃんは遊園地にいた。
北風が冷たかったけど、繋いだ手は暖かかった。
愛ちゃんが作ってくれたお弁当も、すっかり冷たくなってしまったが、心は温かかった。
閉園時間までたっぷり遊び、門を出た所で、「まだ・・・一緒にいて・・・」と愛ちゃんが。
俺は愛ちゃんの肩を抱き、車へと向った。
そしてホテルへ・・・
たっぷりと愛しあった後、後ろ髪引かれる思いで別れた。
愛ちゃんはいつまでも、俺の車を見送っていた。

愛が風俗で働く理由を聞いた。
地元を出たが、就職した職場が合わずに退職。
再就職先が見つからず、実家に戻ろうと思ったが、酒癖が悪く、暴力的な父の元には戻りたくない。
そんな時にスカウトされ、何気なく風俗に入ってしまった。
テクは、高校時代のバイト先の店長と不倫関係に陥り、その時に。
清楚なルックスとサービスとのギャップで人気が出て、また、少しだけ我慢すれば大金が手に入り、辞めるきっかけがないと。
彼女の言葉を鵜呑みにすれば、そんなところだ。

その後些細な事で、妻にイライラする事が増えた。
そして愛ちゃんの事が、益々大きくなっていくのが分かる。
すごく危険な兆候。
妻がいる家に帰るより、愛ちゃんと会う事を選んでしまう俺。
バレンタインも誕生日も、愛ちゃんと過す。
妻には一度も買ってやった事のない服も、ホワイトdayに愛ちゃんに買う。
そしてついに、来るべき時が来た。
「できちゃったみたい・・・」
腕枕の愛ちゃんが、そう呟く。
「本当に?マジで?やったーっ!」
妻との間に子はなく、それが初めての俺の子。
「えっ?」と不思議そうな愛ちゃんの顔。
「『俺の子か?』とか聞かないの?」
「だって俺の子だろ?」
「あたし・・・風俗で働いてるんだよ。他のお客さんの子供かもしれないし・・・」
「ん?そんなに客としてんの?」
「生じゃしないよ!でも・・・1、2人は・・・ゴムつけてだけど・・・」
「ふ?ん・・・じゃ、俺の子じゃん?」
そう、俺は愛ちゃんとセックスする時、一度も避妊をした事がない。
「確率的には高いし・・・あたしも多分そうだと思うけど・・・でも、生んでもいいの?」
「いいよ」
「で、でも・・・奥さんは?」
しばし沈黙した後、「別れるよ」と答えた俺。
声には出さなかったが、愛ちゃんの口が「えっ?」と動いた。
「そ、そんなの・・・奥さんに悪い・・・」俯く愛ちゃん。
「俺が愛ちゃんの旦那じゃ嫌?」
「い、嫌じゃないけど・・・でも・・・あたし・・・」
「風俗で働いてるのは、気になるから辞めてね。過去の事は・・・お互い様でしょ?」
黙って聞く愛ちゃん。
「君のね・・・大切な物や・・・今の君は勿論、これからの君も、過去の君も・・・全部ひっくるめて受け入れるから、安心していいよ。」
「う、嬉しい・・・」
愛ちゃんは俺に抱きつき、声を上げて泣いた。
「ありがとう」と、何度も繰り返しながら泣いた。

前妻とは社内恋愛で結婚した為、知る者も多く、また、彼女の友人も残っている。
職を変えるのが妥当と思い、離婚と同時に退職した。
再就職先にも慣れ、また、ネットから「しーちゃん」が消えて随分と経ったある日の事。
2tトラックを借り、愛の家財道具を二人の新居に運び出す。
スレンダーだった愛も、お腹がかなり大きくなってきた。
やがて俺も1児の父。
「浮気はしてもいいから、他の女と子供は作らないで・・・」
愛からお願いされた事は、必ず守るつもり。
「でも、出来るだけ浮気はやめて・・・」
「したくなったら、いつでも私が抜いてあげるから!何回でもね!」


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