萌え体験談

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風俗

30年間の思い

中学生の頃から母親のタイツ&パンストを履いてオナニ-してきました!今年で45才になり女性経験が風俗嬢相手に一度しかありません!このまま死ぬまでオナニ-生活かと思うと考えてしまいました!すぐ傍に大好きな母親がいると!経験を練って、今年の1月から自宅で80デニールのタイツ直履き&白ハイソックス姿で母親の前を歩いたり、着替えたりしています!タイツ越しにうっすら短小ちんぽが透けて見えるので最初は母親も気になっていましたが1ヶ月もすると母親が「若い頃、よくお母さんのパンストを盗んだいたよね!」って見抜かれていました。30年間で盗んだパンスト&タイツは150足以上になります!最近は母親から「暑くなってきたからタイツをやめてパンストにしたら?」って言ってきました。パンスト直履きだと思いっきり短小ちんぽが透けていて、母親に見られても平気になりました。5月に30℃を超えた時は黒のサスペンダ―ストッキング&白の三つ折りソックス姿で1日を過ごして準備は整いました!勇気を出して母親の入浴中に押し入りました!最近、私のちっちゃなちんぽを見慣れた母親ですが、65才の自分の裸体を見られた事がショックで私に「変な事、考えないで!」って私を拒みましたが浴室の床に押し倒し抱き締めました!無理やり挿入しようと母親の膣にちんぽが触れた瞬間に射精してしまいました。母親は「女性経験がないんでしょう!」って言って縮んだ短小ちんぽを手に取ってしごいて勃起させて自らの膣に導いたのです!2、3回腰を動かした瞬間に射精してしまいました!昨日までで母親と10回、セックスしました!まだ10秒と持ちませんが母親は協力的です。また報告します!

28歳巨乳妻×45歳他人棒 (Ver.2)

“妻が見知らぬ他人の男に犯され、よがり狂う姿をみてみたい。”

私が変態的な願望に目覚めたのは、妻と結婚してから5、6年たった頃のことです。結婚して以来続けていた子作りが実を結ばず、マンネリに陥りかけていた夫婦の性生活。どうにか改善しようという思いから、妻の過去の男性経験を告白させながらセックスをするようになったのがきっかけでした。妻はそんなことを問い詰めてくる私に最初は戸惑っていましたが、告白を聞いて激しく燃える私を見て、徐々に赤裸々に男性経験を告白してくれるようになりました。妻の告白を聞いて、今まさに妻が寝取られているかのような錯覚に私は激しく興奮したのです。

妻と私は16歳の年の差があります。妻は今28歳、由美とここでは呼ばせて頂きます。三人姉弟の長女で、歳の離れた弟二人の面倒をみてきたせいか、とても世話好きな妻です。もともと子供好きだったようで、大学を卒業してから保育園で働いています。私たち夫婦に子供ができても、今の職場で働きたいといっています。そんな母性豊かな妻は、体型も母性的、胸も豊満でヒップも安産型です。ありていに言って、エロいからだをしています。夏に海水浴に行くと、男たちの視線が妻のからだに矢のように飛んでくるのが分かります。
 私はというと、30歳後半まで土日も含めて仕事ばかり。一度事業に失敗しかけて、そこから立ち直るために働き通しでした。ようやく仕事が軌道にのったとき、由美に出会いました。私には妻以外に女性経験があまりありません。子供ができないまま、私のセックスが弱まったら、きっと由美は欲求を持て余してしまうでしょう。寝取られ願望に目覚めた私は、ネットの掲示板や夫婦交換サイトなどを見せては妻を誘いましたが、『何だか怖そうだから、イヤ』と初めは却下。そんな時、妻が『トシ君(私のこと)の友達とかが相手だったらいいかな。』とポツリ。
『!!!』チャンス到来。さっそく住所録を開く私。まず、仕事関係の良く顔を合わせる人は、私の変態性を暴露することになるので除外。私の日常に影響力のない人で秘密が守れて、好色な男がいいのですが、残念、そんな友人はいないなあ、と思いきや、一人だけいました。その男性は大杉さんと言って、以前私の会社に派遣会社から4か月ほど来ていた45歳の人物。噂によると給料を前借してまで風俗にいくほどの色好きで、パートの女性社員にセクハラをして親会社をクビになったという、同性の人間から見れば救いようのないと思える人物です。(そんな人物に妻を抱かせて興奮したいと思う私も、相当に救いようがないのですが)大杉さんの外見は中肉中背の、少し髪の薄くなった普通のおじさんです。問題は妻が大杉さんを受け入れるかどうかということ。以前飲み会で写した写真がスマホにあったので、ダメモトで妻に見せました。
『何これ!(笑)えーこの人?』と由美。
『さすがに無理かな』
『イヤ、可愛いんじゃない(笑)』
私『え??』??
この写真をどういう角度から見たら“可愛い”なんて言葉が出てくるのか、私には見当もつきませんが、とにかく妻的には大丈夫なようでした。
『その人に仮に決めたとして、トシ君がうちの奥さんとエッチしてくれ~て頼むわけ?』
言われてみれば、もっともな疑問です。大杉さんに実際に私の変態願望を話して、『妻を抱いてくれ』とお願いすることは、私の僅かばかりあるプライドのカケラが許しませんでした。しかし、困窮は発明の父、とっさに私の頭脳に閃光のごとくアイデアが閃きました。
『由美ちゃんが私の知り合いのデリヘル嬢ていうことにして、3Pをするというのはどうだろうか?』
つまり私たちが夫婦だということは秘密にして、3Pのできるデリヘル嬢ということに由美を仕立ててプレイをするのです。冷静に後で考えると、妻のプライド大きく傷つけかねない馬鹿げた提案でしたが、幸いにもノリのいい妻は
『う~ん、だったら、デリヘル嬢ぽいお洋服、今持ってないんだけどなー』
と、新しい洋服をおねだりされてしまいました。ここは気前よく、なんでも好きな服を買ってあげることにしました。私の願望に妻を付き合わせて、デリヘル嬢の真似までさせるのですから、それくらいの出費は当然です。

なにはともあれ、一度大杉さんと連絡をとって会ってみることにしました。そもそも私が大杉さんの連絡先を知っているのは、ひとつ歳上の大杉さんのほうから、うまいホルモン屋があるのだけど、一緒に行きませんかと誘われていたからです。当時は社交辞令として連絡先を聞いて、そのままにしていたのですが、今はそれが役に立ちました。週末のある日、私は小杉さんとホルモン屋で落ち合いました。そのホルモン屋は大杉さんのアパートのすぐ近くにありました。昭和の趣を感じさせる看板と店構えで、狭い駐車場の隅には1本の梅の木が植えられていました。駐車する車のじゃまにならないようにするためか、不恰好に剪定された梅の枝には、それでも精一杯紅色の花を満開に咲かせて、私を迎えてくれました。
『いやあ、久しぶりですねー。』
大杉さんと、相変わらずな近況を報告しあうと、食事とビールが進むにつれて、自然と風俗の話になりました。風俗店の女性の質やら、値段やら、店内の嗜好やら、サービスの良しあしやら、『俺は巨根すぎて、風俗嬢に嫌われたことがある』という大杉さんの自慢話?やら、大杉さんの飽くことのない風俗トークで盛り上がりました。
私はタイミングを見計らって、本題を切り出します。
『大杉さん、経験豊富そうだけど3Pってやったことあります?』
『3Pかあ、俺、早漏だから二人も相手できるかなあ~』
どうやら、大杉さんは男性一人に女性二人の3Pをイメージしたようです。
『い、いやー、そうじゃなくて、男性二人で女性一人を攻める、みたいな』
『あ、そっちか!うーん、やってみたいけど金がかかりそうですねえー』
『どうですか、今度、私の奢りで』
『え、マジすか。ていうか、そんなプレイさせてくれる店って、どこっすか?』
しっかりとした手ごたえを大杉さんから感じた私は、笑みを浮かべてゆっくりとした口調で
『実は馴染みのデリヘル嬢から、すでに3PのOKもらってるんですよ』
『すげえ、Sさん(私のこと)、見かけによらず、けっこう遊んでいるじゃないですか、タダでさせてもらえるなら、飛んでいきますよー』
案ずるより産むが易し、こうして簡単に話がまとまりました。

 そうこうして、大杉さんと約束をした日、妻は“デリヘル嬢ぽいお洋服”を着て、メイクも玄人に似せて完璧です。まず妻を自家用車の助手席に乗せ駅に向かい、そこで妻を下すと、今度は大杉さんの自宅に迎えに行きます。大杉さんを助手席に乗せると、次に妻の待つ駅に。すべては「デリヘル嬢との待ち合わせ」を演出するためでした。大杉さんが住んでいる古い2階建てのアパートに着くと、大杉さんはすでに表に出て私を待っていました。私に気付くと、ふかしていたタバコを急いで靴底で消して、車の助手席に乗り込にできました。寸前まで吸っていたタバコの匂いが車内に広がります。
『Sさん、この日のために一週間もオナ禁しちゃいましたよ(笑)』
大杉さんも期待して、この日を待っていたようです。大杉さんは私に錠剤を差し出すと
『Sさん、これ飲みませんか、バイアグラのバッタもんですけど、風俗仲間にもらったものです』
『え、大杉さんは飲んだんですか?』
『ばっちり、飲んできましたよ』
とガッツポーズで元気に笑う大杉さん。

 妻と待ち合わせた駅前の公園につくと、三分咲きの桜の木の下に妻の姿が見えました。まだこちらには気付いていない様子でスマホをいじってます。縁にうす紫のストライプの入った黒のジャケットに、同色の黒のスカートの下は、これも黒のセクシーなストッキング、踵の高いハイヒール、金色の鎖のブランド品のハンドバッグ。この日のために、これが妻の選んだデリヘル嬢ぽいお洋服の着こなしです。
『大杉さん、あの子ですよ』
私が車の中から妻を指さすと
『えっ、ええっ!チョ~いい女じゃねーっすか!』
大杉さんのテンションが一気にあがります。妻にラインを送って到着を知らせる私。妻も気付いてこちらに歩いてきます。助手席の大杉さんに軽く会釈をすると、妻は後部座席に乗り込みました。
『こんにちワ~Sさん、お久しぶりです。まだ寒いですねー』
とデリヘル嬢の役に成りきって、私と久々に会ったかのように演じる妻。私も演技して、彼女のお客の一人の様な会話をしました。
『カワイイねー!名前は?歳いくつ?』
後部座席にいる妻に、助手席から後ろ向きになって、大杉さんは話しかけ続けました。大杉さんに由美を紹介しようと言葉を考えていましたが、どうやらその必要はないようでした。
『えー…(笑)大杉さん、アタシいくつに見えますかー?』
『うーん、22、23、かなーァ?』
『ほんとにィ? ほんとにそんなに若く見えますか?』
小杉さんの回答に気を良くしたのか、テンションを上げる妻。私そっちのけで会話が盛り上がっていきます。
『由美ちゃん、薬指に指輪しているけど結婚しているの?』
『はい、結婚しています。でも、この仕事は旦那には内緒なんですよ(笑)』
とうまく返答する妻。
『まじかー!Sさん!どうしよう、たまんないっすねエー(笑)』
どんどんテンションを上げて騒がしい大杉さんと妻に、黙々と運転を続ける私。やがて予定通り、ラブホテルに到着。

ホテルに入るとさっそくバスタブにお湯を張る妻。大杉さんは禁煙の車内から解放されて、たばこを吹かし始めました。私は二人にお酒を勧めます。三人で乾杯(車の運転がある私はウーロン茶)。
大杉さんの妻への質問責めと、褒め攻撃が一段落したところで、大杉さんにお風呂に入ってもらいました。妻と二人だけになると、急に静かになってしまいます。
『大丈夫?(私)』『大杉さん、楽しい人ね(妻)』『質問攻めだったよね(私)』
『でもなんか新鮮。こんな風に女扱いされたの久々だし(妻)』
そう言われてハッとしてしまいました。私たち夫婦が知り合ったばかりの頃は、私も大杉さんみたいに、妻のことを可愛い可愛いと褒めていたのを思い出します。
『トシくん、最近、私が髪を切っても何も言ってくれないし』
『ご、ごめん』
そう言われて、いつのまにか妻が前髪を切っている事に、初めて気が付く私。
『この服だって、大杉さんはすごく似合ってるよ、て言ってくれたのになぁ』
私は、嫌な汗を感じながら『ごめん、とても似合ってるから』
『べつに怒ってないけど…今日はトシ君が後悔しちゃうくらいヤキモチやかせてやるんだから(笑)』
『お、おいおい!』と言いかけたところで大杉さんが風呂から出てきました。風呂に消えてから10分と経っていません。ものすごい早風呂です。大杉さんはろくにからだを拭かず、腰にタオルを巻いた姿で床を濡らしながら現れました。妻はそれを見て、慌てて駆け寄りタオルを手に、大杉さんの身体を拭きます。この時、私は大杉さんの裸を始めて見ましたが、想像以上に全体的に筋肉質です。後で聞いたのですが、建設工事現場で肉体労働をしていた経験があるとのことでした。男性ホルモンがみなぎっているのか、体毛がかなり濃い。巨根を自称するペニスは妻に身体を拭かれて興奮したのか、はたまたバッタもんのバイアグラが効き始めたのか、タオルを巻いていても、はっきり判るくらいに勃起しています。妻もその膨らみに気がついたようで、顔が赤くなっています。
次に私が風呂に入ります。妻にも勧めましたが、家を出る前にシャワーを浴びてきていたし、化粧崩れも気になるようで入りませんでした。妻を半裸の男(しかも勃起してる男)と二人きりにする、それだけで私はもう興奮を抑えきれずにいました。大杉さんが抜け駆けしてプレイをはじめないか心配だったので、バスルームのドアを少し開けて聞き耳を立てつつ身体を洗いました。大杉さんと妻の笑い声が時々聞こえます。
 私が風呂からでると、いよいよ緊張感が立ち込めてきました。部屋を暗くして、妻を挟むようにしてベッド脇に並んで腰掛ける三人。妻は不安げに右隣に座る私の左手を握っています。大杉さんはというと、もう待ちきれないと言わんばかりに短めの黒のスカートから覗く妻の内ももを、無遠慮にさすり始めていました。タオル一枚腰に巻いただけの男性が、股間を勃起させ愛妻の肌をさすっている光景。まもなくの願望成就を感じ、興奮を抑えられない私。呼吸するたび私の身体が小刻みに震えるのを感じました。
『なんか暑いね(笑)少し酔っちゃったかな、顔が熱い』
この後起こることを予感して恥ずかしくなってしまったのか、妻は顔を赤くして、手のひらでパタパタと顔を扇いでいました。私は意を決し、うつむき加減の妻の頬を右手ですくい、こちらを向かせるとキスをしました。熱い頬がふれます。軽いキスからディープキス、妻は私に甘えるように首に手を回して応えてくれます。『アアン』妻の甘い吐息が漏れます。
『由美ちゃん、すごいよ。もうこんなにびしょ濡れじゃないか』
大杉さんの声が聞こえたと思ったら、もう彼の左手はカートを巻くりあげ、妻の股間をショーツの上から触っていたのでした。私は頭の中が真っ白になり、妻をベッドに押し倒しました。すこし乱暴に服を脱がして、下着姿になった妻は恍惚とした表情で、口を半開きにして目をつむっています。自分の腰に巻いたタオルをはだけると、私はすでに勃起したペニスを妻の唇にあてがいました。すると目をつむったままペニスを根元まで妻は咥え込みました。私のやりようを見て、大杉さんも行為をエスカレートさせていきます。妻の下半身のほうに回りこんだ大杉さんの顔は、もう妻の股間にあって、黒のストッキングの太ももを左右に開いて、妻の女性自身の匂いを確かめるようにしています。
『由美ちゃん、パンティーびしょびしょなってるよ~』
と大杉さん。妻のショーツは私の位置からも判るくらい濡れてシミになっていました。大杉さんはシミの濃い部分をショーツの上からなぞるように愛撫しています。すると、妻は顎を挙げて、快感を隠すような呻き声をあげてしまいます。その声に気を良くしたのか、大杉さんはにんまりとほくそ笑んで、ストッキングを脱がせると、ショーツを横にずらし、妻のアソコを露わにしてしまいました。
大杉さんは、『うわあぁ、由美ちゃんたら、可愛い顔してるのに、けっこう毛深いんだねぇ(笑)』
『いやぁ…言わないで…』
さらに大杉さんの下品な言葉責めは続きます。
『こんなにマン汁垂れ流して、はずかしいマンコだなぁ』
由美は答えず、私へのフェラチオ奉仕に集中します。大杉さんはついに妻のアソコに顔を近づけ、クンニを始めました。ジュルジュルという、下品な愛液をそそる音をわざと立てて、妻の股間に吸い付く大杉さん。『ア~~ン』妻はたまらず大きな嬌声をあげてしまいました。大杉さんは妻の大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口、もしかしたらアナルまで、飽きるようすもなく、丁寧にいやらしい音を立てて舐めまわしました。ひとしきり舐めまわすと、大杉さんは今度は指で妻の膣内を犯していきます。指とはいえ、私以外の男性の身体の一部が妻の膣を犯す光景に、私は言葉を失うほどの興奮に包まれました。
『あん!大杉さんの指、ゴツゴツしてるぅ!』(妻)
『気持ちいいかい?』(大杉さん)
(っうふ!あん…ぁん!あひ…ぃい!あう、ィ、なの)妻の発する声は、もはや言葉にはなっていません。あえて言うなら、吠えている。
妻の表情を見て、舌でクリトリスを刺激しながら、指先で妻の膣内を探る大杉さん。もう妻の性感帯を見つけ、そこばかりを的確にリズミカルに責めているのが見て取れました。妻は意識のほとんどを自分の股間に持っていかれているためか、私へのフェラチオは集中力を失っていました。
『ぁあん…Sさん、ん…もうおちんちん欲しい…』
私に挿入をおねだりする妻。いつもならそのまま生で挿入するのですが、今日は大杉さんがいる手前、コンドームを装着します。コンドームを付けている間も大杉さんの責めは続きます。妻は大杉さんの薄い頭を両手でもみくしゃにして、自分のあそこに押し付けるようにして悶えています。
私は由美を仰向けに寝かせ、正常位の体制にしました。ショーツを脱がせると、妻の秘部は陰毛までびしょびしょに濡れて、妻の愛液と大杉さんの唾液とが混ざった匂いを放っていました。
『はやく~はやくおちんちん欲しいー』
その言葉に応じて十分に潤った妻の秘部に亀頭を沈める私。
『っくふん!ぁあSさん(いつもより)大きい!』
大杉さんは『チンポ入れられて気持ちいいだろ、由美ちゃん…』
『ああ!きもちいい!Sさんもっと突いて!』
大杉さんは妻に添い寝するように、今度はブラの上から妻の胸を触っていました。
『うほお!でっけぇおっぱいだなぁ』
大杉さんは妻のブラを器用にはずしました。私のピストンの動きに合わせて揺れる妻の大きな乳房。大杉さんは妻の右の硬くなった乳首に吸い付き、右手で左の乳房を揉んでいます。由美は大杉さんの乳首に吸い付く姿に
『ふふ(笑)大杉さん、赤ちゃんみたい、可愛い(笑)』
大杉さんの薄い頭髪が乳児の産毛にでも見えたのか、妻は母性本能をかきたてられたようでした。乳児に授乳する母親のように妻は大杉さんの頭を撫でました。いやがおうにも嫉妬心を掻き立てられます。
私は妻を大杉さん側に引っくりかえし、四つんばいにします。妻の巨乳に顔を押しつぶされ、嬉しい悲鳴をあげる大杉さん。この時、大杉さんの腰のタオルはいつのまにどこかにいってしまい、ペニスが露わになっていました。自称する通り大きいペニス。20cm近くあったでしょうか、私のペニスと比べると1.5倍ほどあるように見えました。興奮と薬の力もあってか血管を浮き立たせ、完全に勃起しています。亀頭は光を反射するほどプリプリに膨張して、先端の尿道にはもう粘液が付いていました。その先は妻のアソコに向いていて、今にも挿入の機会を伺っているように見えました。私は先を越されまいと再度バックの体制で挿入。大杉さんは四つんばいの妻の体の下を仰向けのまま、にじり上がって、その巨根を妻の目の前に持ってきます。妻『す、すごーい…おっきい…』
『由美ちゃんのでっけぇおっぱい見てたらこんなになっちゃったよ。旦那のより大きいかい?』
私にバックで突かれながら、大杉さんの怒張した巨根に感嘆する妻。それでも大杉さんの質問には答えません。それもそのはずです。大杉さんは知りませんが、その(旦那)はいま妻の後ろで腰を振っているのですから。
『ほら、こんどは由美ちゃんが俺のを気持ちよくしてね』とフェラチオを妻に促す大杉さん。妻は私には見えない角度ですがフェラチオ奉仕をはじめたようでした。わずかに上下する妻の後頭部。妻は女性自身を私が困るほど濡らしていて、性的興奮が今までにないほど強烈なものであることを正直に言っていました。私のペニスにも由美の白濁した愛液がまとわり付いています。
大杉さんが大声で言います。『うほお!上手だなぁ、由美ちゃん、旦那にもこんなふうにしてやってんの?』
『いやぁー聞かないでぇー』
妻のおちんちんを頬張るフェラ顔を見ならが、ニタニタと笑う大杉さん。
『由美ちゃん、もっと奥まで咥えこんで』
大杉さんの言葉に応じようとする妻。すこし苦しそうな息使いと、口の中で唾液の立てる音がします。
『おお、おお、気持ちいい、舌の動きがたまらないな~、上手だ、由美ちゃん、上手だよ~』
『うぐっ、ほ、ほんと?もっと奥まで咥えられるかも~』
褒められると伸びるタイプの妻。私は嫉妬心を露わにしてピストンの動きを早めます。由美もたまらず
『あん、Sさん…ぅん、はげしいっ!』
そういえば妻に苗字にさん付けで呼ばれるのも、コンドームを付けてセックスするのも久々で新鮮でした。しかも妻は私の目の前で他人の肉棒を咥えての奉仕! こみ上げてくる射精感に私は思わず声をあげてしまいました。
『…ああ!…いきそう!』
妻は『ああん、やだ、Sさん、早い!もっとして!もっと突いて!』
しかし、私は限界に来ていました。
『あぁ、いくっーっ!-っ!-ーっ!』
妻の言葉に応えられず、繋がったままコンドームの中に射精する私。
『はやいよ~』
と妻のダメ出しです。大杉さんが今度は自分の出番だと言わんばかりに、薄ら笑みを浮かべるのが分かりました。荒い息遣いのまま、妻からペニスを引き抜き、力が全身から抜け果てて、ベッドに突っ伏す私。気だるさの中でコンドームを外します。相変わらず妻は四つんばいのまま、大杉さんにフェラチオ奉仕しています。改めて横からその様子を見ると、大杉さんのペニスが大きすぎて、その中ほどまでを咥え込むのが精一杯といった様子でした。
『由美ちゃんはもの覚えがいいね、どんどん上手になってるよぉ』
妻の髪を撫でながら、フェラチオ奉仕を楽しむ大杉さん。妻は切なくなっているのか、女性自身を自分の手でいじっていました。
『そろそろ、由美ちゃんの小さなマンコに俺のチンコ入るかなぁ(笑)』
『…ああぁん、こんなの入れられたら、わたし形が変わっちゃう』
妻は淫乱な表情で大杉さんを見つめながらフェラチオ奉仕を続けます。
『由美ちゃん、自分でオマンコいじってるけど、もう入れてほしいの?』
切ない表情を浮かべて、妻はついに他人棒を懇願しました。
『いれてほしい』
『聞こえないなあ、もっと大きな声で言ってくれなくちゃ』
『オマンコに入れてほしいよ』
大杉さんはニタリと笑って妻を反対側に押し倒して仰向けにすると、正常位の姿勢をとります。でもまだコンドームは付けていません。
『い…いや、大杉さんゴムつけて』
『えー、このまま入れたほうが気持ちいいよー』
大杉さんは亀頭をもう妻の入り口に擦り付けています。大杉さんが腰を少し沈めるだけで、生で挿入されてしまう。妻の女陰に私以外の男性器が擦り付けられている。私は極度の興奮で喉をカラカラにして見ていました。
『やだー、ゴムつけて、お願い!』
『じゃあ、先っぽだけ!お願い由香ちゃん!いいよね?』
私が止めなければ、と思う気持ちがありましたが、ここで思い出しました。大杉さんにとって、妻はデリヘル嬢で、私はその夫ではなく、今は大杉さんと同じ風俗客。いくら私のおごりの風俗とはいえ、大杉さんの遊び方にとやかく言える立場ではありません。生挿入を拒否するかいなかは妻の判断に委ねるしかありませんでした。
返事をしない妻、それを肯定と解釈したのか大杉さんの腰が少し沈みました。
『あぁん!大杉さん、だめぇえ!』
悲鳴に快感を足したような妻の声が響きます。
『ほら大丈夫だよ、先っぽだけだから(笑)』
大杉さんは亀頭だけ挿入して、ツプツプと小さな音を立て、短いストロークでピストンしていました。私は頭のなかが真っ白、めまいすら感じました。
『大杉さん、お願い、ゴムつけてぇ…ああっ、ぁあん!』
妻が言い終わるのを待たずに大杉さんがさらに奥に腰を沈めました。徐々にストロークの幅を長くして無遠慮に妻の中を犯していきます。
『由美ちゃん、大丈夫だよ、イキそうになったらゴムつけるから、ね!』
『んはぁ…だめぇ!大杉さん!おっきい』
ついに根元まで大杉さんの怒張したペニスが生で由美の中に飲み込まれてしまいました。
『うはぁ!由美ちゃんのマンコきっつきつ、すんげぇ気持ちいい!』
『大杉さん、だめ、痛い、動かないでぇ』
妻は大杉さんの腰に両脚を回してロックし、動かないようにします。
『す、すこし、このままでいて…』
『由香ちゃん、ごめんね、痛かったね、よく我慢したね』
さすがに大杉さんもすまなく思ったのか、子供をあやすように妻の頭を撫でながら言いました。眼に少し涙をにじませた妻は大杉さんの首に手を回し抱きつきました。正常位のままきつく抱き合う二人、そうすることが当然のように唇をかさね、舌をゆっくりと絡めていました。
―妻が裸で他の男と抱き合っている―しかもその男の怒張する肉棒は、おそらく妻の粘液で潤った膣壁を押しひろげ、妻の子宮の入り口に亀頭の出口を押し当てている――私はこの圧倒的な光景に、座った姿勢のまま後ずさりしてベッドからずり降りて、ベッド脇に身をひそめるように座り、成り行きを見守りました。その時は嫉妬と興奮、後悔と焦燥感で何も考えられず、自分の心臓の鼓動を感じながら、ただただ傍観していました。幾度となく夢見たシーンのはずなのに、現実になったとたん、後悔と不安の波が押し寄せるのはなぜなのでしょう。
『いいよ、ゆっくり動いて…』
挿入から五分ほどがたったでしょうか、大杉さんは由美の言葉に嬉々として腰を動かし始めました。
『うほぉ(笑)由香ちゃんのマンコ吸い付いてくるよぉ』
『…ぅん、ゆっくり…ぁん!奥のほう、やっぱ痛い…』
腰の動きを抑制するように妻の両手は大杉さんの腰をおさえています。それに応じて今度は、妻の膣内の感触を楽しむように、ゆっくり腰を動かす大杉さん。
『うはぁ生マンコ気持ちいい(笑)』
さらに大杉さんは左手で身体を支えながら、右手で妻のクリトリスを器用に刺激します。これが気持ちよかったのか、苦痛交じりの妻の嬌声が徐々に純粋な快感だけの嬌声に変わっていくようでした。
『あぁん、大杉さん!あん、上手ょ、あぁん!っふぅん!』
『うー!由美ちゃんのマンコいい感じになじんできたよ!まだ痛いかい?』
『奥が少し痛いけど…あん!でも気持ちいいのぉ!』
『ここがいいのかい?』
今度はピストン運動を止めて、妻の最深部に怒張を押しあてたまま、腰をぐりぐりとこねまわしました。いやらしい腰の動きに、妻はさっきまでの苦痛が転じて快感に変わったのか、のけ反って快感を顕わにします。
『いいーーっ!ああん!すごい!もっとグリグリしてぇ!』
大杉さんは妻の身体を抱き起こすと、自分は後ろに寝転んで、妻を騎乗位の姿勢にしました。
『由美ちゃん、おっぱい綺麗だぁ』
妻の大きな乳房が揺れています。大杉さんはその豊満の胸を鷲づかみにします。『あぁん…ああ!ぅふう!』
妻は官能的な表情のまま目をつむり、眉を八の字によせ、何かに取り憑かれたように自分から腰を動かしはじめました。
『ぁん!これ…届いちゃう!奥がいいの!』
私は興奮を抑えきれず、二人からは見えない角度で自分のペニスをしごいていました。妻の女陰と大杉さんのペニスの結合部分からは、白濁した愛液が流れでてきていました。
『はぁん!大杉さんのおちんちん!気持ちいいとこ…あたっちゃうよ~!!』
大杉さんは妻の身体を自分のほうに倒し、密着姿勢をとると今度は下から腰を浮かせて激しくピストンを動かしました。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
肌と肌がぶつかり合う単調な音が部屋に響きます。
『ぁん!あん!はぁん!あん!ぅん!ひゃぁ!大杉さん!すごい!!ああん!おかしくなっちゃう!』
私は二人の下半身側に移動してベッドに身を乗り出す私。例えるならボクシングの試合で選手を見守るセコンドのような姿勢で、出入りする結合部を凝視しています。愛液で異常なほど白濁するペニスと女陰。私のペニスの先からは、我慢汁がこぼれ出ていました。
この日の出来事は、今でも夢の中の事のようです。
幾度となく思い返しては反芻していますが、それでも未だに消化しきれていません。ビデオか写真に記録しとけば良かったと、後になって思いましたが、当時その余裕は全くありませんでした。
大杉さんは妻の反応に満足したのか、今度はペニスを引き抜くと妻を横に寝かせ、添い寝するような姿勢でまた背部から挿入しました。AVで何度か見たことのある体位。私も挑戦してみたことがあるのですが、ペニスの長さが足りなくて、すぐに抜けてしまう体位でした。
大杉さんはピストンを続けながら、右手でまた器用にクリトリスを刺激します。
『ぃやん!これ、ぁあん!きもちいい!!』
『旦那はこんなふうにしてくれないのかい?(笑)』
妻の耳元でささやくように言いました。
『だめ!これっ、いっちゃう!』
大杉さんは妻を振り向かせ、またキスをしながら単調に妻を責め続けます。妻は熱にうかされたように頬を赤く染め、眼を潤ませてペニスの動きを受け止めていました。夢中で絡み合う二人、その様子は恋人同士のようであり、交尾する獣のようでもありました。私は自分のペニスをしごく速度を速め二度目の射精をしようとしていました。
『うーーっ!あん!いくぅううう!』
妻はからだを引きつらせるように小刻みにカクカクと震えて、絶頂を迎えました。それでも大杉さんの責めは続きます。
『はあん!ーっ!んーーっ!もう、いってるのー!だめ!』
妻はクリトリスを刺激する大杉さんの右手をおさえて言いました。
大杉さんは今度は妻を四つんばいにして、側位からバックへと器用に体位を変えました。
『あぁ!だめ!また奥まできちゃう!』
『由美ちゃん、旦那と俺と、どっちのチンポがいい!?』
ニタリ顔でいやらしい質問をする大杉さん。答えない妻。大杉さんは返事を促すようにピストンを早めます。濡れる結合部からはべチャべチャと、粘液がペニスにまとわりつくいやらしい音が聞こえていました。
『あぁ!お願い許してぇ!』
『ねえ、どっちがいい?』
しつこくまた聞いてくる大杉さん。
『…ひぃん!…いやぁ!』
大杉さん『答えないと…!』
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
大杉さんはこれ以上ないくらい早く、自分の腰を妻のおしりに打ち付けました。
『ほら!どっちのチンポがいいんだ? え~?』
『ふあーーっ!このおちんちんがいいぃ!!!』
私は『う-っ!う-っ!う-っ!う-っ!』と犬のように唸っていました。
真横から二人の交尾をおそらくものすごい形相で睨み付けながら、私は自分の男性自身をしごいていました。妻の絶叫が響きます。その言葉に満足したのか、またニタリと笑みを浮かべる大杉さん。私はたまらず、二度目の射精を床にまき散らしました。
由美は『ぅお!…だめ!…またいくぅー!!!』
と立て続けの絶頂。上半身を赤く染め、肌はうっすらと汗ばんで、髪の幾本かが頬に貼り付いています。ベッドに肘をついてなんとか上体を起こしていた妻でしたが、今は手は弛緩して顔をこちらに向けて、ベッドに突っ伏しています。それでもなお大杉さんは妻の腰を両手で持ち上げ、激しくピストンを続けます。次の瞬間、妻は気味の悪いほどの白目を見せて、エクスタシーに達していました。
『――はぁ―っ!いく!!』
大杉さんは射精感が込みあげてきたのか、光悦とした表情になっています。
妻は急に慌てて『い、嫌あ!お願いそとに出して!お願い、ぃやあーん!抜いてぇ!』
『うぁあ!―ぅん!-っ!-っ!-っ!』
射精する寸前で小杉さんはペニスを引き抜きました。パタリとうつ伏せに倒れる妻、大杉さんは倒れる妻を強引に仰向けにして射精の的にします。妻の大きな乳房に勢いよく吐き出される大杉さんの精液。一週間溜め込んだという大杉さんの精液は少し黄ばんでいて、痰のような醜悪さを呈しています。妻は大杉さんに促され、快楽の余韻にひたるような顔つきのままで“お掃除フェラ”をさせられました。まだ半勃起状態の大杉さんのペニスに白くまとわり付く精液と愛液。仰向けに大の字に寝た亀頭を、丁寧に吸う妻の顔を、タバコの煙をくゆらせながら満足げに見つめる大杉さん…。愛する妻を完全に汚された…。
私は屈辱と後悔を感じながらも、一方で、願望の成就に達成感を感じていました。そして、妻の顔をこの瞬間ほど美しいと思ったことはありませんでした。
気付けば、予定していた時間をとうに過ぎていました。シャワーを浴びることなく、慌ただしく服を着てホテルを後にする私たち。今度は待ち合わせたときの逆に、まずは妻を駅前の公園に降ろします。
『いやあ、由美ちゃん、最高でしたね…(笑)』
アパートに大杉さんを送る車中、愉快そうにはしゃぐ大杉さんとは違い、私は暗く気だるい気持ちでした。
『ほんとですよね…』
言葉とは裏腹に、元気なく答える私。テンションのあがらない私を盛り上げるつもりなのか、大杉さんは話し続けます。

大杉さんをアパートに送った私は、大急ぎで妻の待つ駅に車を走らせます。自然と荒っぽくなる運転―私は平常心を失いかけていました。

――大杉さんに抱かれた妻は、いま“大杉さんのパートナー”になっている。
――それを“私のパートナー”に戻すにはもう一度、妻を抱かなければならない。

こんな感情はわかりにくいと思います。しかし、私の心の中には、早く妻を抱いて私のパートナーに戻さなければならないという、猛烈な衝動がありました。
私はダッシュボードに転がっていた青い錠剤―それは大杉さんからもらった「バッタもんのバイアグラ」―を飲み込みました。

駅で妻を車に迎え入れ、また車を走らせる私。
再びラブホテルに車を停めました。
部屋まで無言のまま妻を導く私。妻をベッドに押し倒すと、興奮をあらわにして強姦魔のように妻を犯しました。

まだ湿り気を帯びた妻の秘部、その湿り気は妻の愛液と大杉さんのクーパー腺液の混ざったもの。前戯もなく挿入する私。抵抗なく受け入れる妻の秘部。
抵抗がない!
大杉さんの巨根を咥えこんでいた妻のアソコ。長さ、太さ、そしておそらく硬さも、全てにおいて私のペニスに勝る大杉さんのペニスを咥えこんでいた妻の女陰は、拡張されて膣圧を失い、私のペニスに挿入感を与えてくれませんでした。
私の中で渦巻く、妻を問い詰めたい衝動―

『なんで、生挿入を拒絶しなかったんだ?』
『そんなにあの巨根がよかったのか?』
『なんで、あんな脂ぎったハゲ頭を撫でられるんだ?』
『おれのペニスでは届かないところにお前の性感帯があるのか?』
『なんで、はじめて会った中年とあんな恋人のように舌を絡ませられるんだ?』
『なんで、おれとのセックスではローターがないとイケないんだ?』
『また大杉さんに抱かれたいと思ってるのか?』
『なんであんなドロドロに汚れたペニスを舐められるんだ?』
『おれとのセックスより気持ちよかったんだろ?』
『こんなガバガバになるまでアソコをかき回されて気持ちよかったんだろ?』

私の頭の中で『なんで?』という声が溢れかえって、ぐるぐると回転していました。けれど、つぎに私の口から出た言葉は、
『由美、愛してるよ、愛しているよ―』
『トシくん…うれしい!…私も愛してる…ぁん!』
こんなに自然に『愛してる』という言葉を使ったのは、どれくらいぶりでしょうか。妻の髪からは大杉さんが吸っていたタバコの匂いがしました。また甦ってくる激しい嫉妬心。込み上げてくる三度目の射精感。挿入感は薄いものの、それをはるかに超える官能の興奮のなかで、私は妻の中に全ての精を放ちました。
射精し終わってもしばらく抱き合い、舌を絡ませる二人。妻の子宮に子種が届くように、射精のあとも挿入したまま抱き合うのは、子供のほしい夫婦のいつもの営みです。
結局この日は家に帰らず、なんども妻を抱きました。

あの日以来、私たち夫婦の生活は激変したと言っていいでしょう。なんというか、お互いに対して思いやりのようなものが深まったというか、新婚さんや付き合いたてのカップルのように仲が良くなりました。ラインでの会話も頻繁になり、夫婦手をつないで外出することも増えましたし、妻のおおざっぱな弁当も愛妻弁当らしい彩り豊かなものになりました(笑)
でも、一番の大きな変化は夫婦の性生活です。以前は週に一度あるかないかのセックスが、今ではほぼ毎日。変なスイッチが入ってしまった時には朝起きてすぐとか、深夜に目が覚めて妻を襲ってしまうなんてことも(笑)。
それとは別に妻の膣圧ですが、毎日のセックスのせいなのか、元に戻りません。まあ、それによって私は妻に挿入するたび、大杉さんに抱かれていた妻の姿を思い出して興奮してしまうわけですが。

 それから半年ほどたって、何度かの生理のあと、妻は妊娠しました。ようやく私たち夫婦にもコウノトリが飛んできたのでした。自然と妻の体をいたわるようになり、セックスも控えめにはなりましたが、新婚夫婦のように、あいかわらずイチャイチャとしていました―。
 
 そんなある日、大杉さんから、ぜひ会って話したいことがある、というメールが来ました。それまでも、何度かあの日の後に、また遊びませんかというメールが来ていましたが、無視しているうちに連絡が来なくなっていました。しかし、今度は「由美ちゃんのことで」とありますので、驚いて「どんな内容ですか?」と返信するのですが、会ってでないと話せないというのです。

日が暮れて、会社の人間たちと別れると、私は大杉さんと以前に行ったホルモン屋に向かいました。ここを訪れたときに紅色の花を咲かせていた梅の木は様変わりしていて、茂った葉もすっかり紅葉していました。
暖簾をくぐると、相変わらず賑わっている店内。その中に見知った顔を見つけると、私はその男に相対する席につきました。もう二度と会うことはないだろうと思っていたその男、大杉さんは私を笑顔で迎えると、私に好みも聞かずに店のおばちゃんに酒を注文します。
『はい、梅割りねー』
愛想のいいおばちゃんが持ってきてくれた琥珀色の酒は甘くて飲みやすい、大杉さんのおすすめ。
杯を寄せ乾杯をする私たち。
『どうも、この前はゴチソウサマでした(笑)』
大杉さんには悪気はないのでしょうが、その言葉に少しだけカチンとくる私。
しばらくは世間話をしながら、酒をチビリチビリと飲んでいましたが、大杉さんのほうから“デリヘル嬢由香”のことを話し始めると、思わず私は身構えました。
『Sさんって、もしかして由美ちゃんと付き合ってたりしています?』
不意な質問に少し動揺してしまう私。
『いや、そんなことないですよ』
まさか、実は夫婦です、と言えるわけもなく、そう答える私。
『あーそっか!なら良かった(笑)』
大杉さんは喉のつかえが取れたような表情で笑っています。
『どうして、そう思ったんですか?』
ニヤリと笑う大杉さん。大杉さんの表情を見ると、私は嫌な予感がしました。
『いや実はね、あれから何度も由美ちゃんと会ってるんですよ(笑)』
『え、ええー?!』
大杉さんが何を言っているのか、はじめ理解できませんでした。
―大杉さんは私をからかうつもりで嘘をついている―
それが一番最初に頭に浮かんだことです。だいたい大杉さんが妻の連絡先を知っているはずありません。それに、妻と私は仕事以外の時間はほとんど一緒に居たのです。妻が私の知らないところで大杉さんと会っているなんて信じられる道理がありません。

『いやいや(笑)、冗談ですよね?』
『ほんとですって(笑)』
『だって、どうやって連絡とるんですか?』
『そりゃあ、メールですよ(笑)』
『いつの間にメルアド交換したんですか?』
聞けばあの日、私が風呂に入っている時にアドレス交換をしていたのです。聞いていくうちに、どんどん信憑性を増していく大杉さんの話。
『いつ会ったんですか?』
『えーと、あーそうだ。最初に会ったのは、2週間後くらいかな。俺、金無いからラブホ行かずにアパートに呼んだんですよ(笑)』
妻があのボロいアパートで大杉さんと会っていた?ラブホテル、ということは、やはりセックスが目的で?
しかも、大杉さんが言った日付は、たぶん妻が土曜保育の振り替え休日を取っていた日でした。その日のことは、よく覚えていませんが、仕事から帰った私を何事も無かったかのように妻は出迎え、一緒に夕飯を食べ、夜にはセックスをしたはずです。
『由美ちゃんがね、Sさんには絶対内緒にして、て言うもんだから。てっきり俺は二人が良い仲なんじゃないかと思ったわけです(笑)』
『いや、ただの、お客ですよ』
苦し紛れにそう答えましたが、心臓の鼓動が聞こえるほどのショックです。
『で、何回会ったんですか、今までに』
冷静さを懸命に装いながら、私は聞きました。
『何回だろう?ここ半年、週に2回は会っていましたから。彼女、火曜と金曜が都合がいいとかで(笑)。でも、先月、別の土地に夫と転勤になったんで、もう会えないというメールがきて、それが最後なんですよ。』
週に2回も、仕事があるはずの妻が、どうやって時間をつくったのだろう。先月といえば、妻の妊娠検査が陽性に出たころ。
『あ、そうだ。これがうちのアパートで隠し撮りした写真。彼女嫌がって写真とらせないんで、後ろを向いたときと、寝ているときの写真しかないですが。』
スマホで見せられた写真は、間違いなく由美の全裸姿でした。
暗くて画像は良くありませんが、うつぶせに寝た由美の股間からは、明らかに精液が垂れ出ていました。
『大杉さん、中だしとか、していました?』
めまいがして、吐きそうになりながら、かろうじて言えた質問に
『彼女、避妊薬のんでたのかなあ? 毎回中だしOKだったですよ、あれ?Sさんはしてないんですか、中だし?』
『いやー、もちろん私も何度かしていますよー』
無理に笑って、顔が引きつるのが自分でもわかりました。
大林さんとホルモン屋を出た後、どうやって家に帰ったか、よく覚えていませんが、帰ると妻は買い物に出かけたのか、留守でした。私はすぐに、妻の給料明細が置いてある引出し、化粧台の小さな引き出しを開けて、最近の妻の給料明細をしらべました。やっぱり、思った通りでした。半年前から、保育園の正職員からパート勤務に、勤務形態をかえていたのです。そんなにまでして、大杉さんとの逢瀬を繰り返していたのか。そして、お腹の子供は、大杉さんの子種かもしれない。たとえそうでも、私の子として育てる決心をして、妻は大杉さんとの連絡を絶ったのでしょう。
 
この話はこれで終わりです。

どうして私の人生に、まるでシナリオライタ―がいるかのような事態がおこるのか、私には全くわかりません。妻には何も気づいていないふりを続けています。あいかわらず、私たち夫婦は仲の良い夫婦のままですが、これからのことは、どのような物語になるのか、さっぱりわからないでいます。

19歳の幼妻と40歳の若義母との同居生活でのこと

まずは登場人物紹介から

私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。
妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。
義母(美雪 40歳)7年前に夫の浮気により離婚。仕事をしながら、杏里を育てた母親。最初は、若いころしていた保険の勧誘の仕事をしていたらしいのですが、2年前から、娘に内緒で趣味と実益を兼ねて、人妻ソープの仕事を週2でしていた好き物。この歳で風俗の仕事をするくらいなので、私から見てもかなりのナイスバディの持ち主。やや垂れ始めているとはいえ、娘に負けず劣らず推定98センチのHカップの爆乳。

妻の杏里とは、付き合い始めて3回目のデートでSEXしてしまいました。そのときは中学のときの同級生と付き合っていて、最初のSEXもその彼と、中3の夏休みにしたそうです。それから何度か、彼としたそうですが気持ちいいことは1度もなかったらしく、彼ももちろん初めての相手ですので、ずいぶんぎこちなかったそうです。そして、私とのSEXが杏里にとって2人目。比較する相手が相手だけに、1回目で簡単に落ちました。長くねっとりとした前戯。自分でいうのもなんですが、長く太いチンポでの深く、激しい突き上げ。しかも2度、3度と連続で発射する精力。何もわからない高校生の杏里には私とのSEXは気持ちいいというよりは、正直怖かったそうです。もちろん、フェラチオもパイズリもみっちりと教え込みました。出会ってからそう長くはないのですが、最初の彼ともすぐに別れてしまい、私と付き合うようになってからはほかの男性とはまったく関係はしていません。結婚してからもほぼ1日おきくらいのペースでやっています。休みの前の日とかだと、朝方まで、やることもしばしばです。

実は、私たち夫婦は、義母の美雪さんも同居しています。私には弟がおり、弟夫婦が両親と同居してくれています。なぜかというと、私が1回失敗したからで、子供のころから、どちらかというと、両親とも弟のほうを頼っていた節があり、今回も、好きにしたらいいといわれたので、杏里と相談し、義母の美雪さんと同居しています。もちろん結婚するときは美雪さんは保険の仕事で杏里を育ててきたと聞いていました。しかも、夫の浮気で離婚していたので、結婚はこりごりだと、男も信用できないと。結果、離婚後は1度も男性との行為すらないと言っていたのです。ただ、私が始めて、美雪さんにお付き合いの挨拶にいたっときのこと。そのときの美雪さんの服装、身体中からなんとなく発散されてくるエロス。なんとなく違うような気はしていたのです。これは、逆に自分の浮気が原因で離婚した私の男の勘と言うやつでしょうか。それが今となって、、。

事の発端は、結婚して1年が過ぎようとした、6月の日のこと。その日は仕事が休みで、朝からゆっくりとしていました。妻の杏里はその日美容室の予約があり、2時間くらい留守にするといって出かけていました。家には私と義母の美雪さんと二人きり。それをわかっていてか、美雪さんいつも以上にセクシーな部屋着(ノーブラにチビT、ホットパンツ)で家事をしていました。普段も結構そんな感じなので、杏里はいつもどおり、母親に声をかけ出て行ったのですが、私は何か胸騒ぎがしていました。もちろん、休みの前の日ということもあり、前夜は私と杏里はSEXしています。しかも2度。そして、そのとき妻の杏里は気づいていないのですが、おそらくではあるのですが、美雪さんは部屋の影で私たちの行為を覗き見をし、オナニーまでしていたのです。実は、これもう2ヶ月ほど前からうすうす気になっていたのですが、その日は自分の中では間違いない勘でした。そして、あろうことか、私も普段杏里とのSEXのときに興奮を盛り上げるためにしか履かない、マイクロビキニの豹柄の激しいショーツで準備していたのです。もちろん杏里が出かけてから、履き替えました。

そして、私の妄想していたような展開があっさりと、起こったのは杏里が出かけてからわずか10分後のことでした。
美雪さんは私の横に座り、昨晩見たことや、いつも私たち夫婦の行為で夜興奮して眠れないことを告白されました。そして、私のチンポを娘の杏里だけではなく、私(美雪さんのこと)にも使ってほしいと迫ってきたのです。実質私しか男を知らない妻の杏里と違い美雪さんは積極的で、迫ってきたと同時にすでに私の股間を履いていたズボンの上から探し当て、何度もギュッっと握りしめてきました。私が一瞬で勃起したのは言うまでもありません。
「もちろんこのことは杏里には内緒ですよね。そうでなければやらないですよ!美雪さん!」
「当たり前じゃない!2人きりの時間は限られてるんだから、早くシテッ!」
これが、爆乳親子を制覇したきっかけです。
私は、履いていたズボンをずらし、わざとマイクロビキニショーツを見せ付けました。小さい生地とそこから食み出んばかりの突起物に美雪さんは声を失いました。私は構わず、美雪さんの唇付近にチンポを擦り付け、フェラを要求し増した。美雪さんのそれは激しく、喉の奥まで咥えこむようなフェラでした。思わずイキ層になりましたが、そこは我慢。美雪さんを仰向けにし、両脚をM字に開脚させると、間に私の身体を挟み込み、美雪さんのあそこにズブズブッと張り裂けそうな音を立てながら突っ込みました。杏里の開発途上の狭いマンコも気持ちいいのですが、美雪さんの獲物を捕まえたイソギンチャクのような、吸い付くような締め付けのマンコもさすがといわんばかりの快感でした。私は前夜に2度も杏里との行為をしたばかりだというのに、美雪さんとも完全に時間を忘れ、2回戦へと進みました。そして、時間は過ぎ、杏里が美容室から帰宅の時間。興奮状態の私と、美雪さんはもちろん2度目の最中。しかも、杏里がまだなかなかOKを出してくれない立ちバックで美雪さんを全身サイズの姿見の前で手をつかせた体勢でやってました。
そして、、、、。
気づいたときには時すでに遅しとはこのこと。妻の杏里の姿が姿見に映っていたのです。
私は入れていたチンポをあわてて抜き去り、杏里に事情を説明していました。美雪さんはそれでも、私のチンポを探し出し、再び挿入しようとしていました。
「杏里、幸一さんのチンポ最高じゃない!長いし太いし。こんな素敵な男性を見つけてきてさすがだわ!でもね、杏里だけがこのチンポを使うなんて、お母さん許せない!ねぇいいでしょ?これからは、杏里と、お母さんと2人の幸一さんのチンポ!杏里?いいわよねぇ?お願いだから、、。じゃなければ、お母さん、毎晩あなたたちのSEX見せ付けられて、おかしくなっちゃうの?いいでしょ?」
「杏里!俺は杏里としてるときが一番興奮するんだ!これは本当だから!許してくれ!」
すると、杏里
「で?今何回目なの?昨日の夜2回したでしょ?答えてみて!」
「2回目なんだ。美雪さんも杏里と一緒で、あそこすごいんだ!気持ちよくて、1回じゃ収まらないんだ!」
「じゃあ、その2回目はお母さんの中で出していいよ!その後でもちゃんと杏里のことも気持ちよくしてくれなきゃ許さない!お母さんに幸一さんはお母さんより、杏里とするときのほうがスゴイ!ってとこ見せ付けてくれなきゃ許さないよ!」
「わかった!杏里!じゃあ、俺の底なしの精力のチンポを見てくれ!」
「幸一さん!どうなの?美雪の中に早く入れて!!お願いだから、もう待てないから!」
美雪さんの催促に再びそちらの中へとチンポを挿入。心なしか、今までにない勃起状態を超えるような硬さで美雪さんを突きまくりました。もちろん、2度目の発射後、杏里にフェラチオさせ渡しのチンポを3回戦の準備をさせます。というか実質5回戦目。正直不安はありましたが、シチュエーションだけで十分の興奮だったためか、時間はかかりましたが、無事杏里の前で臨戦態勢整い、杏里のオマンコへと入り込みました。そしてなんと、これも、今までは拒絶していたのですが、杏里は私を仰向けにさせ、私の上に跨り起上位で腰を振りまくりました。激しく揺れる杏里のおっぱいにさらに興奮し、私は杏里を抱き寄せ、おっぱいに吸い付きました。そして杏里の中で発射。
3人は放心状態でしばらく動くことができず、声も出せませんでした。

それからというもの、私のチンポは、2人の共有物となりました。そして、その後に美雪さんが風俗バイトをしていたことも聞いたのです。それで私の違和感は解除されたのですが、この母親にこの娘ということか、2人のチンポ好きに私の身体が持つのかが最近の私の不安な点ではあります。なぜなら、美雪さんは最近風俗の仕事をやめてしまい、もう私のチンポがあるからほかのチンポはいらないと言い出したのです。正直、2人とも外で男を作らないのかなと淡い期待をしてしまうほどです。
ちなみに、先週の1週間。杏里とも、美雪さんとも5回戦ずつしました。お互い同じ回数でないといやだといわれるので、、、。
さらに恐ろしいことに、私のチンポの勃起薬が常備されるようになりました。
あと、家の中にいるときは、下半身すっぽんぽんでいるように言われるようになりました。私がショーツを履くのは仕事に行っている時間だけ。私が元気な状態のときにいつでも挿入できるように見ていたいそうです。正直、薬のせいもありますが、ほぼいつも半起ち以上です。私は2人を受け入れるしか選択はないのです。

今は、運よく1人きりです。なのでこうして投稿しています。でも投稿しているだけでも、妄想して興奮し私のチンポは勃起しています。薬は飲んでません。でもカチカチです。そして、投稿している間にも何度も勝手に右手がチンポを握ってしまい、3度も射精しました。3度目はもうさらさらの液でした。こんな私は、変態だと思います。

「風俗大王」の嫁

学生時代のバイト先に「風俗大王」の異名を持つ親父がいた。推定40歳。
小学生の子供がいるバリバリの既婚者だが、無類の好き者なんだこれが。
ソープだヘルスだ性感だと、どんだけ通ってんだよって感じ。

俺も何度か「帰りにヘルス連れてってやろうか」と誘われたが、
薄給のバイトに声を掛けられてもなあ。
というか浮気したいなら素人女を口説けば済むのに、手間が惜しいのか、
わざわざ高い金払って女と遊ぶってのが理解できなかった。


そんなある日、職場の人たちと飲みに行った席で、
若手社員(♂)が大王に無邪気な質問を投げ掛けたのが事の始まりだ。
「大王さん(仮名)、そんだけ絶倫だと奥さん身が持たないんじゃないスか?」

絶倫と言われて気を良くしたのか、大王が自慢げに語り始める。

「俺ね、仕事とセックスは家庭に持ち込まない主義なの」
うわわっ、いきなり大正時代の親父テンプレ発言。

「古女房相手じゃオチンチン勃たないんだよなー。色気ないし」
その割にしっかり子供作ってるじゃん。

「うちの女房さ、淡泊っつうかセックスがあまり好きじゃないんだよね」
女の草食系?それとも年食って枯れたのかな。

「シタくないのに相手させるのも何だし、これも女房孝行だな」
う~ん、ものすごく自分勝手な言い訳の気がする。

「愛情が冷めたわけじゃないけど、身内の感覚になるっていうかさ」
飲み会の席にいた既婚親父には、この意見に賛同する人が多かった。

「まあ、お前も結婚すりゃ分かるよ」
つうか、あんたほど通ってる既婚者も珍しいんじゃね?

「ところで2次会、駅前のピンサロ行かない?」
行きません。てかその店、こないだ「地雷踏んだ」って言ってなかったっけ?

心の中で突っ込みながら適当に相槌を打ってたが、まあ女には聞かせられんわな。
男ばかりの職場じゃなきゃ、3日でセクハラ告発されてたと思う。

 ( ´ー`)y─┛ ( ´ー`)y─┛

飲み会から2~3週間後の週末、社内レクリエーションのバーベキューに参加した。
「家族みんなで」という社長の方針で、家族持ちの社員は妻子同伴。
最初は家族で固まってたが、すぐにバラけ、奥さんたちは集まってお喋りを始める。
社長命令で子供の相手をさせられてた俺は、成り行きで奥様グループに入った。

そこで初めて大王の奥さんと会ったんだが、何というか‥‥普通の主婦だった。
旦那と同年代の推定アラフォーで、不細工とは言わんが美人ってほどでもない。
強いて言えば自民党の野田聖子と同系列かもしれん。
薄化粧でラフな格好だったせいか、全体的に地味な印象。
中肉&やや小柄で、特にナイスバディーとも思わなかった。

もっとも、話した感じは悪くない。確かに華があるタイプじゃないが、
大王が主張するほど色気不足でもないだろう、と正直思った。
女性陣との会話はそれなりに盛り上がり、
奥さんたちとメアドを交換してその日はお開きになった。


それからしばらく奥さん連中と普通にメル友してたんだが、
ある日、何の気なしに大王嫁に「今度、飯でも一緒にどうですか?」とメールしてみた。
すると「昼ならいいよ。バイト休みいつ?」と返信。
そのまま話が進んで、近くのモールで昼飯を食うことになった。

正直、この時点じゃ大王嫁をどうこうしようなんて考えてなかった。
年上は趣味じゃないし。食事に誘ったのも社交辞令半分というか、軽い気持ちだった。

ランチに来た大王嫁‥‥この仮名もどうかと思うんで「聖子さん」にするが、
バーベキューの時のジーンズ&薄化粧と打って変わって、スカート&しっかりメイク。
だからって急に美人になるわけもないんだが、それなりに化けるから女って不思議だ。

「若い子とデートなんて、オバさんウキウキするわ」と嬉しそうな聖子さん。
飯は今イチだったが話は弾み、俺から見た好感度はさらにアップした。
結局その日は食事の後、買い物に付き合って終わったんだが、
翌週になって彼女の方から「ランチでもどう?」とお誘い。
まあ、断る理由もない‥‥というか誘われて少しだけ喜ぶ俺がいた。


2回目に行ったのは個室じゃないがテーブルごとに間仕切りがある店で、
昼間からワインも出た。そのせいか少し突っ込んだ会話になって、
こっちから聞けなかった大王の風俗通いの愚痴も、彼女が切り出してきた。
大王さん、隠してるつもりがバレてんだよ~。

当たり前だが、妻としちゃ風俗に通われるのは辛いし腹も立つ。
ただ、大王が言った通り聖子さんの方もセックスが苦痛な部分もあって、
夫婦間がレスなのも事実だという(年数回のペース)。
だからって風俗通いを認めるのは嫌だし‥‥と、彼女なりに悩んでるそうだ。

「だったら、夫婦のセックスが楽しくなるように工夫したらどうですか?」
「そんなこと言ったって‥‥ねえ?」

本当は倦怠期の中年夫婦に性生活を指南するビデオとか、
そっち系のサイトとか探してみたら、とアドバイスするつもりだった。
けど、少し酔った瞳で上目遣いする聖子さんを見て、気が変わったんだよな。

「じゃあ‥‥研究してみましょうよ。俺、手伝いますから」

途中のやり取りをダラダラ書いても仕方ない。
結論から言えば食事の後、少し回り道してラブホに入ったら、案外すんなりついて来た。

 ( ´ー`)y─┛ ( ´ー`)y─┛

部屋に入って、とりあえず抱き締めてキス。聖子さんが腕の中で小さく震えてる。
これだけの年齢差‥‥てか俺のほぼ2倍の年の相手は初めてだったが、
流れからして俺が主導しなきゃならない雰囲気だ。

まず2人でシャワー。聖子さん、かなり恥ずかしがってたが、
脱衣所で舌を絡めながら服を1枚ずつ脱がせると早くも興奮してきたみたい。
ついでに俺も脱がせてもらった。

バーベキューの時は『特にナイスバディーでもない』と思ったが、
実際に脱がせたら「意外とイイね~!」ってのが率直な感想だ。
やや小ぶりな胸はBくらいだが、お椀型で悪くない形だし、
ふにっとした手触りもグッド。肌が白くきめ細かいのも俺的には高得点だ。

背後から抱き締め、肩越しに唇を合わせながら乳首を指先で転がすと、
聖子さんの口から「あっ…あっ…」と声が漏れる。
乳首はすぐ硬く立ってきた。感度よーし。
片手でオッパイをいじりながら、もう片手は下半身へ移動させた。

どっちかと言えば細身の上半身に比べたら、腰回りはやや肉厚か。
本人は腿の太さを気にしてたが、ムッチリ感は悪くない。
ウエストから尻、脚のラインも、グラビアモデルとは違う
「リアルな生活感のあるエロさ」みたいなのを醸し出してる。

泡だらけで抱き合いながら全身を愛撫。尻の少し上と内股が性感帯らしい。
敏感な乳首を正面からペロペロ舐めながら、指先で性感帯2カ所を刺激すると、
効果てきめんで悶えるわ悶えるわ。
アソコに指を這わせたら、早くもベトベトに愛液が溢れてた。

濃いめの陰毛をかき分けるように指でいじると、
聖子さんは「イヤ…」なんて言いながら自分から股を開く。
指先で微妙な強弱を付けてこねくり回したら、
しゃがんだ俺の頭を掴みながら「ああぁ…」と嗚咽を漏らし、
包皮に隠れてたクリが顔を出した。

マンを持して指を挿入する。
1本‥‥2本‥‥そのたび「あんっ…」という声とともに、小柄な体に力が入る。
ぬめっとした中は経産婦の割にきついかも、と思ったのは一瞬だけで、
指でかき回すと結構広くて奥行きもある感じだ。なのに包み込むような締め付け具合。
別に俺、百戦錬磨のヤリチンじゃないが、それまで経験した女とは少し違う感じだ。

チュバチュバと乳首を吸いながら、片手で尻の性感帯を刺激し、
もう片手でアソコを愛撫。風呂の中だが太股は愛液でベトベトだ。
親指でクリをいじりながら人差し指と中指で膣内をまさぐると、
奥さん、良い声出しますねえ。
指を奥まで入れて子宮口(?)をつついたら、
そのたび「ううっ…ううっ…」と下半身をよじらせるのがまたエロ過ぎ。
どうやらクリより奥が感じるらしい。「中派」って言ったっけ。

ならばと思って、挿入した2本指の先を軽く曲げて刺激したら‥‥ドンピシャ。
指を出し入れして膣の上壁にあるスポットを擦るたび
「あ‥‥あ‥‥あ‥‥」だった喘ぎ声が「ああ…ああ…ああ…」と激しさを増す。
さらに出し入れ速度を速めたら、しまいには「あああああ~~」と叫んで潮を大噴射。
ピシャ、ピシャって感じで液体を噴き出すと、俺に抱きつくように膝から崩れ落ちた。

風呂場の床に座り込んだ聖子さんの目の前には俺の股間。
この時点で半勃起してたが、聖子さんはトロンとした表情でチンコを手に取ると、
ためらいなく口に含んだ。

フェラのテク自体は大したことないが、ジュポボっと本当に美味しそうに吸い立てる。
チンコへの愛着が感じられる‥‥という言い方も変だが、本当に好きなんだなと思った。
誰だよ、彼女がセックス好きじゃないなんて言った奴は。

 (、、゚Д゚)y─┛ (、、゚Д゚)y─┛

風呂場でたっぷり盛り上げてから、定番のお姫様だっこでベッドに移動。
布団に転がり込むと聖子さん、俺にしがみついて唇を重ね、舌も挿し込んできた。
よっぽど溜まってたんだな。

今も理解不能なんだが、抱き合ってディープキスしてると、
野田聖子風の中年女なのに、顔立ちも体型もやたらエロく魅力的に見えてくる。
特に声が体格の割に低めで、あれで喘がれるとたまらんのよね。
絡みながら「俺って、オバさん相手でも勃起するんだー」と自分で感心してたが、
何割かは彼女の声に興奮したのかもしれない。

風呂場でのフェラでチンコも準備万全だし、ラブホ備え付けのコンドームを装着。
正上位になって見つめ合う。「入れますね」「うん…ちょうだい…」
腰を進めてズズズズっと挿入。ハメる瞬間、両手で顔を覆いながら
「あああぁ…ん」とヨガる聖子さんの仕草が最高に可愛かった。

風呂場で指入れした時も広いのか狭いのか分からなかったが、
実際にチンコを入れると‥‥何これって状態だ。

膣自体は深くて広いんだが、やっぱり締め付けが半端ねえ。
しかも処女とか経験の浅い子にたまにいる「キツい」って感じじゃなく、
柔軟性があるけど膣圧が高いと言ったらいいのかな。
ぬめっとした粘膜がチンコ全体を満遍なく包み込む感じだ。
医学的なことは分からんが、括約筋とかあの辺の筋肉が発達してるのかもしれん。

これはたまんねー、と腰を前後させると、聖子さんも体を反らせて
「ああ…そこ…いいわぁ…」と悶えながら、俺の腰に脚を絡めてきた。
俺のチンコ、少し上反り気味でエラも大きめなんだが、
張り出した部分が潮吹きスポットに擦れて、そのたび彼女が狂ったように反応する。
もちろん俺も擦れると気持ちイイぃ~っ。

互いに一番感じる場所が当たるもんだから、
抜き挿しすればするほど気持ち良くなる「快感のインフレスパイラルやぁ~」。
ううっ、いつもより早めに絶頂を迎えそうな予感。
これはマズいと思ったが、俺の意思を無視するように腰の動きは激しさを増す。
聖子さんも「駄目…駄目…あっ…あっ」と喘いでたが、
とうとう「いやあああぁぁぁ~」と絶叫しながら全身をビクンビクンと痙攣させた。

ちなみに、射精モードに入ってから実際に出すまでの「往生際の悪さ」が俺の持ち味。
恍惚状態の聖子さんを強く抱き締めると、腰を打ち付けるペースを上げ、
さらに彼女を1回イカせてから俺もゴムの中に放出した。
ムチャクチャ気持ち良かった~。

「すごい…死ぬかと思っちゃった」

腕枕の中で聖子さんはつぶやくと、俺に体をすり寄せてきた。
いいトシして何でこんなに可愛らしいのよ。
思わず抱き締めると、彼女も俺の首にしがみついて唇を合わせてくる。
絡まる舌と舌。何というか情念が感じられるキスで、あっという間に回復して
‥‥というか出した後も萎えなかったんだが‥‥そのまま2回戦に突入した。

2回戦は片脚を抱えながらの松葉崩し。
密着度合いが増すし、さっきとは当たる場所が違って、これはこれでたまんねー。
亀頭の先に子宮口が当たると、聖子さんが「うっ…うっ」と切ない声を漏らす。
正上位に戻り、ビンビンに立ってる聖子さんの両乳首を激しく刺激しながら
腰をグラインドさせたら、「いや…いや…いやあああぁ~」と絶頂に達した。

俺も2発目を放出してぐったりしてると、
聖子さんが布団の中に潜り込んでチンコをチロチロ舐めてくる。
おお~っ、股間に血が集まってグググっと頭をもたげる海綿体。
すると彼女が布団からぬっと顔を出して「しよっ(はぁと)」。
その表情にグッときて一気にフル勃起に回復すると、そのまま3回戦に突入した。

3回戦は後背位だ。
つかみ甲斐のある尻肉に興奮して、盛りの付いたオス犬みたいにピストン運動。
松葉崩しとも違う当たり所に快感も急上昇し、ベッドから落ちそうになる聖子さん。
というか実際、最後はベッド脇で立ちバックのままフィニッシュした。

いくら若くても3連戦はキツい‥‥と横になってたら、
聖子さんが俺の体によじ登るようにまたがってチンコをペロペロ。
あんた性欲の化け物ですか。
ねっとりフェラしながら69の体勢に移行し、俺の目の前にはパックリ割れたアソコ。
これは舐めるしかないでしょ‥‥と反射的に思う俺もどうかしてるな。

口へ吸い込んだクリを舌先で転がしながら、鼻先で膣口を刺激する俺の得意技に、
聖子さんは「そこ…そこ…いいぃ~」。
喘ぎ声だけでフル勃起に回復する俺のチンコも見上げたもんだ。
彼女は腰の位置を俺の下腹部にまで移動し、背面騎乗位ってのか?自分から挿入した。

「ああっ…ああっ…ああぁっ…」とヨガリながら、激しく腰を振る聖子さん。
陰毛が摩り切れるんじゃないかと思った。途中で向きを変え普通の騎乗位になると、
俺が突き上げるのに合わせ絶妙のリズムで腰をバウンドさせる。
こいつ天才か、それとも熟練の技術か。
最後は俺に覆い被さって唇を重ねながら、2人同時に昇天した。

結局、夕方までかかって俺が出したのは4回。
聖子さんが何回イッたのかは知らんけど、
あとで聞いたら「う~ん、全部で15回くらい?」と語尾上げで答えてくれた。

 ( ´ー`)y─┛ ( ´ー`)y─┛

ハメながら当然おかしいと思った。何が「淡泊でエッチが好きじゃない」だよ?
ムチャクチャ濃厚でスケベじゃねえか!まったく大王、いい加減なこと言うよな。

しかし、考えてみたら聖子さん自身も「セックスが苦痛」と言ってた。
夫婦間でレスなのも事実らしいし。どういうことだ?

聖子さんの説明では、こういうことらしい。

①精神的不一致
大王のセックスって、とにかく「自分が出したい」が基本。
だから奥さんとする時も、まず横になって「気持ち良くしてくれ」だそうな。
で、奥さんが頑張って手や口で勃たせるとさっさと挿入。
勝手に腰振って、勝手に射精して「お疲れさん」なんだとか。

そこまで極端じゃないにせよ、少なくとも聖子さんはそう感じてるわけだ。
大王の側に相手を気持ち良くさせようって気がないから、彼女も気持ち良くない。

②肉体的不一致
聖子さんの感じるツボはズバリ「中」。
特にGスポットを擦られると潮を噴くし、奥の子宮口(?)をズンズン突かれたら
「腰が壊れそうなくらい気持ち良いの。うふふっ(←思い出し笑い)」だそうな。
突いた俺も気持ち良かったけど。

で、これは物理的にどうしようもない部分もあるんだが、
大王のモノ、聖子さんの感じるポイントに当たらないらしい。
長さや太さが足りないのか、チンコの形が彼女のアソコと合わないのか。
「旦那のサイズ?う~ん、Aちゃん(俺)の半分くらいかな」と言ってたが。

まあ、モノが届かないなら指で刺激するとかバイブ使うとか、
工夫のしようもあるんだろうが、
大王って基本的に「相手を気持ち良くする」という頭がない。
結果的に聖子さん、俺とハメて初めて「本気でイク」のを経験したんだとか。


それからしばらくは大変だった。
俺がバイト休みの前日になると聖子さんがメールで誘ってくる。
午前中に待ち合わせ、早めの昼飯を食ってラブホへ直行。夕方までハメまくった。

さすが人妻というか基礎体温はちゃんと付けてるらしく、危険日以外はナマ外出し。
安全日は中出しすることもあった。生理中以外は大なり小なり危険なのは承知だが、
彼女は中が感じるから、ナマだと快感も二乗なんだよな。

年食ってエロに目覚めた反動か、ホント飽くなき性欲って感じで俺を求めて来る。
体の相性が良いもんだから、俺も誘われるままに付き合った。
1回会えば最低3発はしたし、多い時は週5日ハメた。我ながらケダモノだったわ。

しまいには聖子さんと会うためバイトを休むようになり、さすがにマズいと考えた。
いくら大王でも、嫁がこんだけ浮気してたら気付くだろうし。
2人で話し合って回数を抑えることにしたが、その分1回がさらに濃密になった。

一度、日程をやり繰りして2人で1泊旅行したんだが、
夕方から翌朝まで食事を挟んで、家族風呂でも布団の中でもヤリまくった。
途中から数えてないけど10数回はしたと思う。
今のところ、あの夜が俺の人生のバッケンレコードだ。
最後の方は射精感だけで精液はスカスカな感じだったが、
それでもフル勃起でヤリきった俺のチンコを終わってから褒めてあげた。

 ( ´ー`)y─┛ ( ´ー`)y─┛

これだけだと「どんな淫乱女だよ」と思われるかもしれないが、
別に聖子さんが特殊ってわけでもないらしい。

実は聖子さんと会う回数を減らしてから、
バーベキューの時にメル友になった他の奥さんも何人か誘ってみた。
聖子さんと会うまで10歳以上離れた人とハメたことなかったし、
「人妻ってそんなに性欲が強いの?」と思ったわけ。

大王ほどじゃないにせよ、風俗通い常連社員の奥さんに限定。
ある程度は俺の好みも入れて、20代から40代の3人を個別に誘った。
結果、全員あっさり落ちた。若い子より簡単だったかもしれない。

しかも日ごろ溜まってるのか、3人ともベッドの中じゃ恐ろしいほど貪欲。
どの奥さんも2回戦、3回戦を求めてくるし、
1回会ったら2回目以降は向こうから誘ってきた。
性欲だけなら聖子さんを入れた4人とも、甲乙つけがたいかもしれん。

もちろん聖子さんの「締まり具合」のことも頭にあった。
「経産婦になるとアソコも良い感じになるの?」と期待してた部分もある。
まあ結論から言えば、聖子さんが特別に名器だったんだが。
でも、それ以外の3人もそれなり良かったのは事実で、
俺が年上にハマるきっかけになったな。

ちなみに念のため、ヤリチン自慢とかそういうんじゃねえぞ。
というかモデルやCAならともかく、主婦を口説き落としても自慢にならんし。

ともあれ夫婦とも性欲旺盛なのに、風俗に通う旦那と、若い男と浮気する嫁。
一見すると何だかもの凄く無駄な気もするんだが、
このズレがあるから風俗産業が成立して、若い子も経験値が積めるのかもな。

「私は障害者向けのデリヘル嬢」(大森みゆき/ブックマン社)

 「私は障害者向けのデリヘル嬢」(大森みゆき/ブックマン社)
   
→著者の大森みゆき(仮名)は現代に舞い降りた天使ではないかと思う。
いくらカネを取るとはいえ、彼女の存在が身体障害者のどれほどの慰めになったか。
山田太一が「男たちの旅路」で身体障害者の性欲を描いたのはおよそ30年まえ。
障害者問題は少しずつ改善していっているのかもしれない。
さて、どうして大森みゆき(仮名)は身体障害者の性のはけ口を志願したか。
   
「身体障害者のお客様なら、比較的女性に慣れていないような気がして、
過激で高度なテクニックを持たない私でも
手や口のサービスだけでイカせられるかも、と思ったからだ」(P38)
   
動機はなんでもいい。あんたは偉い! えろいではない、えらい!
いざ始めてみるといろいろな発見があったという。
たとえば、身体障害者のチ○○○はチ○○がたまっていて非常に不潔である。
自主規制はやめよう。
身体が不自由な人のペニスは恥垢が異様なほどたまっているらしい。
さすがのヘルパーもそこまでは洗わないからだ。
これをフェラチオをするのは地獄だったと大森みゆき(仮名)は述懐する。
   
盲目の人でおかしな人がいたという。風俗嬢はお客さんに抜いてもらおうと思う。
だが、この盲人は目も見えないくせに(いや、それだからか)、
やたら女をイカせることに執心していたという。
著者はひたすら演技をした。
顧客は1回も射精しなかったが、これで満足したらしい。
なんともリアルな実体験である。
   
言語不自由のみならず手足さえも動かぬ障害者を相手にしたときの告白は壮絶だ。
まず大森みゆき(仮名)は全裸になる。
それから四苦八苦してお客さんの衣服を脱がせる。
このときも言葉によるコミュニケーションができないのだから骨折りである。
言葉も通じない相手の男根をどうにか刺激して射精まで持ってゆく。
大森みゆき(仮名)は結局、最後まで顧客が満足したのかどうかわからなかった。
しかし、この障害者と意思疎通の可能なヘルパーによると、
身動きもままならぬ当該人はかつて味わったことのない満足を経験したという。
著者はこの仕事に圧倒的なやりがいがあることを知る。
   
本書における大森みゆき(仮名)の主張はこうである。
身体障害者にも性欲があって当たり前だ。
日本社会はどうにかして障害者の性欲を充足させるシステムを作るべきではないか。
わたしはまったく賛成である。
著者の勇気ある告白に拍手したいと思う。
   
   
  
   

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました

結婚して5年経ちますが、まだ子供はいません。結婚直後から子作りを意識して夜の生活をしていましたが、なかなか授かることが出来ず、あっという間に3年経ちました。さすがにおかしいなと思い、2人でクリニックで受診したところ、私にほぼ種がないことが判明してしまいました。
健康には自信があり、中学からテニスをやっていて、インターハイにも出場経験のある私にとって、初めての病気というか、肉体的なネガティブな要素でした。

ドクターいわく、自然な性交渉での受精確率はほとんどないということで、不妊治療が始まりました。と言っても、原因は私にあったので、突き詰めれば人工授精くらいしか方法はないのですが、嫁の景子はあくまで自然な受精を望みました。

それから2年、苦しい妊活が始まりました。原因は私にあるので、食生活の改善や、なるべくストレスを受けないようにするなど、そんな対処療法的な事をしつつ、タイミングをみて性交渉をするという日々でした。子宝の湯や、子宝神社、お守り、妊娠体操等々、オカルト的なものにも頼りながらの2年間でしたが、結局、結果を出せませんでした。

「もう、人工授精しかないんじゃないかな? 本当に、ゴメンね……」
私は、自分の自尊心や存在意義などに自信を失いながらも、景子にそんな提案をしました。
『……それはダメ……。絶対にダメ……。平気だよ、きっと、授かれるよ。そんなに落ち込まないで。ほら、きっと今日は大丈夫だよ』
そう言って、景子は私に抱きついてキスをしてきました。景子は、私を興奮させるために、積極的に愛撫をしてくれます。男性が興奮状態の方が、元気の良い精子が出てくる……。そんな、根拠も何もないことを信じているようです。

景子の舌が私の乳首を這い回り、そのまま手でペニスをしごき始めると、一気に私の興奮が高まっていきます。景子は2年間の妊活で、性戯のテクニックが飛躍的に上昇しました。

景子が私のペニスをくわえてフェラチオを開始すると、すぐに舌がカリ首の周りに巻き付いてきて、すでに勃起していたペニスがより固くなっていきます。私のペニスを口で責め立てながら、指で睾丸や乳首も愛撫してくれます。私は、我慢しきれずに景子に覆いかぶさりました。
『アン。すごく固いよ。あなた、愛してます』
景子は、嬉しそうにあえぎ始めました。私は、キスをしながら腰を振り続けますが、1分ももたずに射精感が限界になってきました。

「ご、ごめん、もう出る」
私は、申し訳ない気持ちになりながらうめくように言うと、
『イッて! 奥にっ! なるべく奥に出してっ!』
と、景子は腰を持ち上げ気味にしながら言います。いつものことですが、少しでも奥に、そして、注いだものがすぐに流れ出ないようにという工夫なのだと思います。私は、もう少し自分のペニスが長ければいいのになと思いながら、目一杯腰を押し込みながら射精を開始しました。

景子は、すぐにベッドサイドテーブルからタンポンを取り出すと、慣れた動きでそれを膣に押し込みます。少しでも妊娠する確率が高くなるようにと、景子が思いついてやっていることです。そして、クッションを二段重ねにすると、そこにお尻を乗せるようにして仰向けで寝転びました。すると、腰の位置が高くなり、なおかつ膣が上を向くような体勢になるので、より奥へと精子が流れ込んでいくはずです。
景子は、そんな体勢のまま、
『きっと大丈夫だよ。授かれるよ』
と、微笑みながら言ってきました。でも、今回もやっぱり無理でした……。

そんな苦しい生活をしている中、夏休みが来ました。久しぶりに私の実家に帰りがてら、墓参りや観光をしようということになりました。あまり実家に行くのは好きではないのですが、今回は景子が積極的に段取りをしてくれたこともあり、10日ほど滞在することにしました。

車なら2時間もかからない場所にある実家ですが、なかなか子供が授かれないこと、そして、兄がいることもあって足が遠のきがちです。兄は悪い人間ではないのですが、いわゆるオタクというか、人との関わりが苦手なタイプで、趣味にこもる感じの男です。結婚もしていませんし、そもそも、女性と付き合ったことすらありません。
一家の恥……とまでは言うつもりはありませんが、なるべく景子に会わせたくないと思っているのは事実です。

でも、景子は兄に悪い感情は持っていないようで、小太りな兄を、ぬいぐるみみたいだとか愛嬌があるとまで言っています。今回の里帰りでも、食事の時など、景子の方から積極的に話しかけているような感じでした。兄も、さすがにもう景子には慣れているのか、一見普通に会話しているような感じでした。

結婚もせずにフラフラして! と、私の両親が兄に小言のようなことを言っても、
『まだ焦る歳でもないですよね。きっと、良い出会いがありますよ』
と、景子がフォローするような感じでした。両親が寝た後、リビングで景子と少し晩酌をしている時、風呂上がりの兄が通りかかりました。
『お義兄さんもどうですか? まだ、寝るには早いですよね』
と、景子が声をかけました。景子は、風呂上がりに髪をアップにしていて、Tシャツに短パンというラフな格好です。いつもの風呂上がりと同じで、ブラもしていません。私は、そんな無防備な格好の景子が、兄を誘ったことが少しイヤでした。でも、どうせ一緒に飲まないだろうなとも思っていました。

「ハァ、じゃあ、少しだけ」
予想に反して、兄は景子の誘いに乗りました。私は、少し意外だなと思いながらも、ちょっとドキドキしていました。兄とは言え、他の男にこんなラフな格好の景子を見られるのは、正直イヤな気持ちでした。

『お義兄さん、けっこう強いですよね。どれくらい飲めるんですか?』
景子は、兄にビールを注ぎながらそんな質問をします。確かに、兄が酔っ払っているところは見た記憶がありません。でも、一緒に飲む機会自体がほとんどないので、当然とも言えます。

「う〜ん。わかんないなぁ。酔っ払うまで飲んだことないし」
兄はそう言いながら、グラスのビールを空にしました。
『すご〜い。お義兄さん、格好いいですね』
景子は、そんな風に兄を褒めます。たぶん、本気で言っているような感じです。兄は、ビールのせいか照れのせいかわかりませんが、頬を赤くしています。

『お義兄さんって、彼女作ったことあるんですか?』
景子も酔っ払っているのか、タブー的なことを聞きます。兄に、彼女なんて出来るはずもないので、聞いてはいけない話題の一つだと思います。
「いや、ないよ。俺なんて、相手にされるわけないじゃん」
兄は、そんな事を言います。少し寂しそうにも見えます。
『そんなことないですよ。お義兄さん、優しいしお酒強いし、素敵だと思いますよ』
景子は、からかっているような感じはないです。
「そ、そんな事ないって」
兄も、リアクションに困っています。たぶん、女性にそんな事を言われた事はないのだと思います。
『じゃあ、もしかして、まだエッチしたことないんですか?』
景子は、そんな質問をしました。
「な、ないよ。あるわけないじゃん」
兄は、少しムッとした感じの顔で言います。でも、景子はおかまいなしに、
『風俗とかもないんですか?』
と、さらに突っ込んだ話をします。
「ないよ。そんな所、行くわけないじゃん」
『どうしてですか?』
「だって、お金でどうとかって、むなしいじゃん」
兄は、いたってまっとうなことを言いました。私は、かなり意外でした。きっと、風俗には行きまくっているのだろうなと、勝手に決めつけていました。
『そうですよね。お義兄さん、真面目ですね。なんか、素敵です』
景子は、酔いのせいもあるのかもしれませんが、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう……」
兄も、困ったような顔です。
『私で良ければ、お相手しましょうか?』
景子は、いきなりぶっ飛んだことを言い出しました。
「な、なにいってんの! からかっちゃダメだよ」
兄は、耳まで真っ赤にして言いました。
『からかってないですよ。本気です。私なんかじゃ、ダメですか?』
景子は、真顔で言いました。私は、判断に迷ってしまいました。景子は、冗談で言っているはずだ……でも、冗談にしては真剣な顔過ぎる……。

「そ、そんなことないけど……」
『じゃあ、決まりですね。じゃあ、お義兄さんの部屋行きましょう!』
元気いっぱいで言う景子。兄は、困り切った顔で私を見ます。
「光治、景子さんどうしたの? ドッキリ?」
兄は、半分パニクっています。私は、どう答えて良いのかわからず、景子のことを見ました。

『いいよね? お義兄さんだったら、イヤじゃないでしょ?』
景子は、私に真顔で言います。
「な、なに言ってんの! イヤとかそういう問題じゃなくて、そんなのダメでしょ」
私は、声が裏返り気味でした。
『どうして? 経験すれば、お義兄さんも自信つくでしょ? そしたら、きっと彼女も出来るし、結婚も近いんじゃない? それくらいのお手伝い、してもいいんじゃない?』
「い、いや、そんなの普通じゃないって! 風俗とかでもいいんじゃないの?」
私もパニックになってきました。どうやら、景子は冗談で言っているわけではないようです。
『ダメだよ。風俗なんて、病気も怖いでしょ? それに、ハマっちゃったらどうするの?』
嫁は、もっともなことを言いました。私は、言葉を失ってしまいました。すると、景子はスッと立ち上がり、戸惑っている兄の腕を掴んで強引に立たせました。そして、そのまま引っ張っていきます。

兄の部屋は、趣味のアニメや映画を観るため、簡易的ではありますが防音仕様になっています。ですので、なにをしていても両親に声が聞こえたりすることはないと思います。でも、私は心の整理なんてつくはずもなく、
「ちょっ、ちょっと、ダメだって、冗談きついって!」
と、景子をとめようとしました。でも、景子は黙って兄の部屋を目指します。そして、兄も無言で歩き続けます。私の方を見ることもなく、緊張した顔で歩き続けています。

そして、兄の部屋に入ると、アニメやアイドルのポスターが貼ってあったり、フィギュアが飾ってあったり、典型的なオタクの部屋という感じです。でも、意外に小綺麗になっていて、ゴミ一つ落ちていません。
『へぇ、綺麗にしてるんですね。これ、可愛いですね。でも、おっぱいこぼれちゃいそう』
景子は、フィギュアを見ながらそんな事を言います。確かに、露出過多なフィギュアも多く、キモオタコレクションという感じがします。でも、景子は嫌悪感を持っている気配もないです。

景子は兄をベッドに座らせると、自分も横に座りました。そして、私の方を見ると、
『あなた、見るの? なんか、恥ずかしいな……』
景子は、頬を赤くしながら言います。私は、景子にそんな事を言われて、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。でも、理由はわかりませんが、さっきから私は興奮していました。景子を兄に抱かせる……。そんなシチュエーションは想像したこともありませんでした。でも、自分以外の男性に景子が裸体をさらし、あまつさえ抱かれてしまう……。そう思った途端、今まで感じたことない景子への執着を感じ、それがそのまま興奮に変わってしまったような感じがしました。

「景子さん本気なの? 俺、さっきも言ったけど、経験ないから……」
兄は、私の妻を寝取るということに抵抗を感じているのではなく、単に自分が童貞なのに良いのかな? と、思っているようでした。
『全然平気ですよ。お義兄さんが変わるきっかけになれたら嬉しいですし、私も、一度は童貞の人とエッチしてみたいって思ってたんです』
景子は、そんな事を言いました。確かに、景子と初めて結ばれた時、私は童貞ではありませんでした。でも、景子も処女ではありませんでした。私は、景子がどこまで本気で言っているのかわからず、戸惑うばかりです。
「じゃあ、どうすればいいのかな?」

男勝り女社長の肉フェス接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ?」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

俺は発狂しそうになりながら叫んだ。

豊洲市場予定地には
2013年夏には『そらスタ』
2014年夏には『SASUKEPARKin豊洲』 
2015年夏には『UGOKAS2015』
毎年子供たちのテーマパークが開催され延べ20万人が参加して
裸同然の水着になって水遊をしているじゃないか!!
この点はどうなんだ!市場移転ができないほど危険ならば
延べ20万人の子供たちも危険ではないか!
また、周囲にはマンションや小中学校もある。
なぜ市場だけが問題視されたのだ!
そもそも築地の地下は汚染されていないとでも思ているのか!
調べれば何らかの汚染物質が出てくる、それが東京じゃないか。

つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)


大学4年の時、アホみたいにスロットをやってた

大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。
知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。
金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。
だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。
新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。
店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。
毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。
その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。
仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。
隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。
しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。
後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。

エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。
茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。
くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。
実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。
エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。
モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。
下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。

夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。
このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。
でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。
コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。
俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。
だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。
じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。
いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。
相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。

結局その日は数万円だけ戻ってきて、やっぱり大負けだったみたい。
だから「返すの今度で良いかな?」って言ってきたんだ。
でも次の日からのエイジさんを見ていると、2万は返ってこないだろうなって思えた。
爆裂機やる金も無くなり、ジャグラーなどを打倒して負ける日々。
でも金が尽きたのか、それから10日間ぐらい姿を見せなくなった。
足を洗ったかと思ったけども、姿を現すと爆裂機を打ちまくってる。
仕事して稼いできたのかなと思ったが、俺への返済は「待ってくれ」と言ってた。

しばらくして突然エイジさんから借金の申し出があった。
実はア○ムみたいなとこで借りてたらしく、返済しないとヤバいという。
3万で良いから助けてくれ!泣き付かれ、渋々貸してやった。
これで借金は5万だよな!と自覚はしてた。

エイジさんはその後、数日間姿を見せなくなっては現れ、現れると爆裂機を打ちまくる。
数日で元手が無くなるらしく、また姿を見せないの繰り返し。
そんな事が2ヵ月弱続いた頃、またもや借金の申し出があった。
帰ろうとした俺を待っていたらしく、前回よりかなり切羽詰まった印象だった。
「今度は合計金額を紙に書いて、借用書みたいなのを作るから」
「俺の免許証のコピーとか渡すから」
「な!頼む!この通り!」と土下座までしそうな勢いだった。
ファミレスに行って話を聞いてみると、借金の総額が50万を突破。
しかも最近ヤバい系の街金にまで手を出したらしく、さすがに焦りまくってた様子。

利息も凄いわけで、そっちを綺麗にするので20万貸してほしいという。
それはちょっと・・・と困ってしまったが、彼も相当必死だったわけです。
頻繁に彼女からのメールが来てもそっちのけで、人目も気にせず頭を下げまくる。
とうとう彼女から電話が来て、合流する事になった。
彼女がいたら逃げれるかと思ったので、内心「早く来い、早く来い」って祈ってた。
でもやっと現れた彼女を前にしてもエイジさんは頭を下げまくる。
遂には彼女すら「お願いします」とまで言い出す始末。
「アタシの免許証とかも渡すので」とまで言い出し、最悪の展開になっていった。

運良くその1週間ぐらいで万枚を数回出し、60万ぐらいのお金を手にしていた俺。
どーせギャンブルで勝った金だしなという事で、2人にお金を貸す事になった。
もちろん一筆書いてもらったし、2人の免許証のコピーも取った。
手元にあった17万を渡し、3万は明日という事に。
金を手にしたエイジさんは、彼女を置いて一目散に返済に向かった。
夜なのに?と思ったが、それはまっとうな街金じゃないからねぇ。
戻ってくるまでの1時間ぐらい、初めて彼女と自己紹介からプライベートな話を聞いてた。

俺より1つ年下で名前をエリナと言った。
知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。
給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。
そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。
貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。
にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。
親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。

喋ってて改めて思ったけど、本当に可愛い。
スッピンに近いメイクなのにこれだけ可愛いのも珍しいなって思ってた。
肌も白くて超綺麗だったし、軽く生意気そうで強気な表情する所も絶妙に可愛かった。
エイジさんには完全にデレだったから、振り幅のデカいツンデレ娘だった。
正直羨ましいと思ったし、なんであんな男にとも思った。嫉妬です。

お金を貸してから、エイジさんはパチンコ屋に来なくなった。
1週間後1回目の返済予定だったので待っていたが、一向に連絡が無い。
痺れを切らして電話をしてみると、なんとパチンコ屋にいやがった。
外に出たらしいけど、背後で自動ドアが開いちゃってね。
問い質すと隣の市でスロットしてたのが判明。
ムカついてエリナに電話すると、逆に「1回ぐらい遅れてウルサイな」みたいな態度。
1回だけ我慢しようと次の約束まで待った。
が・・・エイジさんから「用意できなかった」という残念な報告があった。

キレた俺は実家に連絡すると伝えた。
そしたらエイジさんではなくエリナから電話があり「もうちょっと待って欲しい」という。
可愛い子には弱い男の性で、今回だけ許す事にした。
せめて半分でもと思い、何度も何度も「大丈夫?」とメールをした。
「エリナの給料出るから大丈夫」と言われ、やっと3週間目にして10万円の返済。
その二日後に5万円返してくれて、残りが10万となった。
それから1週間後に10万返ってきて借金返済。
聞いてみたら性懲りも無くまたスロットやったらしく、運良く勝てて返済したんだとか。

でもやっぱりダメな男はトコトン駄目なんですよね。
それから2週間ぐらいした頃、ゲッソリした顔でエイジさんが現れました。
「5万で良いからお願い」と言ってきたんです。
キッパリ断りましたがまた彼女を連れてきて、2人に説得されました。
前回と同じ闇金に手を出し、明日5万払わないとエリナが風俗に・・・・とまで言うんです。
「それも仕方ないんじゃないっすか?」と呆れて言ってやりました。
そしたらエリナがキレて、俺に罵声を浴びせてきた。
ヤンキー丸出しの口調で、自分の立場が分かって無いほどの罵声。
ファミレスの客もドン引きするぐらいで、俺はそのまま店を無言で出ていきました。

歩いているとエイジさんが走って追いかけてきて、必死に「頼む!」と追いすがる。
友達にも親にも借りててアテがないから!と可哀想なぐらい必死だった。
シカトして歩く俺の両肩に手を当てて、エリナじゃダメか?を意味不明な事を言ってきた。
はぁ?という俺に、エリナを好きにして良いからと必死な顔で言ってきやがった。
5万でしょ?風俗何回行けると思ってんの?と相手にしない俺。
「じゃー5回!いや、10回でも良い!」
「生で大丈夫だから!」
「ケツも使って良いよ!」
「それじゃ1ヶ月貸すから!」
どんだけ必死なんだよと思うぐらい、エイジさんはすがりまくりだった。

「だってエリナさんに了解取って無いでしょ?無理だと思いますけど」
さっきの罵声を浴びせてきた女ですから、そりゃー無理だろって思います。
「大丈夫だって!俺が頼めば絶対大丈夫だから!」
「そんな事言って俺をハメようとしてるんでしょ?」
「んなわけないよ、お前しかいないんだってマジで」
「友達にも貸しまくってるんじゃないの?」
「それもない、絶対そんな事はしてない」

駅までの間必死にすがられました。
結局「1カ月間だったら良いよ」となり、ここで待っててくれと言われました。
駅前のベンチで待つ事10分ぐらい。
不貞腐れたエリナの手を引きながらエイジさんはやってきた。
明らかに俺を睨んでいるエリナに、ホッとしたような表情のエイジさん。
「大丈夫だって、な?大丈夫だよな?」
「マジで言ってんの?つーか5万で1ヶ月とかありえねーし」
「だから言ったろ?いつもの5万じゃなくて、何十万の価値があるんだって」
そりゃ?闇金だから、返せなかったら1?2週間で最悪な事になる。
エイジさんに「分かった」と言ったエリナだったが、俺には「てめー超最悪」と捨て台詞。

渡した五万を握り締めてエイジさんはダッシュ。
俺とエリナはファミレスに戻り、車に乗ってラブホに行った。
ブツブツ文句を終始言い続けてたが、いざホテルにつくと緊張してたみたい。
「風俗でオヤジのチンコしゃぶるよりマシだろ」
この言葉で決心したみたい。
最後は大人しく部屋に入り、言われるがまま風呂の用意もしてくれた。
でも顔は怒りに満ちてて、エロさなんて微塵も無い。

1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。
まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。
「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」
ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。
「だからとりまそこに座ってよ」
ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。
「そのままでいいからオナニーしてよ」
「えっ?」
「脱がないで良いから、手入れてオナニーしてみて」
「何言ってんだよ、バカじゃねーの」
「うん、バカでも何でも良いからさ、オナニーでイッたら今日は帰るし」

顔を赤くしちゃって怒りまくってたけど、やらなきゃ終わらないわけだ。
10分ぐらいウダウダしてたけど、最終的には横になってオナニーが始まった。
俺の方は見ないで天井見たり目を閉じたりして、中に手を突っ込んで触ってる。
「本気でやらないと帰れないよ?」
チッと舌打ちまでされたが、こんな興奮するとは思わなかった。
怒りや恥ずかしさなど、あらゆる感情が顔に出てる。
俺はビールを飲みながら煙草を吸い、離れた椅子から鑑賞してた。
「どう濡れてきた?」
凄まじく怒った表情で睨まれたが、そのままシカトされた。

「ちょっと指見せて?」
「ふざけんなよ!邪魔すんな!」
「良いから見せてみな?早く終わらせたいんだから」
手を出そうとしないので強引に掴んで引っこ抜いた。
抜いた手を握り締めて指を見せようとしない様子を見て、濡れてるんだと確信した。
だから強引に手のニオイを嗅いでやった。

「あぁークセー!しかも濡れまくりかよ」
「ちょっ!何言ってんだよ!濡れてねーよ!この変態野郎!」
「濡れてんじゃん、しかもドギツイ香りがするぞ」
笑いながら指を開かせて濡れを確認。
俺の手を払い除けて起き上ろうとするから、またオナニーを再開するよう命令した。
今度は俺に背中を向け、壁に向かってオナニーを始めやがった。
数分間オナニーをさせてからまた指を見せろと要求した。
やっぱり見せないから、もう良いよと帰る芝居をしてみた。
「素直に言う事を聞けばすぐ終わるのにな・・・」とか言いながら。

結局エリナが折れて、素直に指を見せてきた。
パンツで拭いてたのか濡れは確認できなかったけど、明らかに中指だけがシットリしてる。
しかも第二関節ぐらいまでだけがシットリ。
「指入れてオナニーしてんの?クリ派じゃねーんだ?」
諦めたエリナは何も言わなかった。
その表情を見てフル勃起したのを覚えてる。
そんでまたオナニーを続けさせたが、また数分後に新たな命令をした。

「下のスエットだけ脱いでよ」
「脱がなくて良いって言ってたじゃん!」
「だっていつまで経っても終わんねーじゃん、早く帰りたいだろ?」
「帰りたい」という言葉に弱いらしく、渋々下を脱ぎ始めた。
笑えたのはエリナの下着。
真っ黒のTバック穿いてて、透けてる生地使いで妙にエロい。
あんなダルダルのスエット着てそんな下着かよ!とツッコミたくなった。

パンツの中に手を入れて、足を伸ばして仰向けでオナるエリナ。
相変わらず天井とか横の壁を見たりして、俺を1度も見てこない。
近寄って触っている場所に顔を近づけていくと、恥ずかしいのか身をよじってヒザを立てる。
足を伸ばさせ至近距離で見てやった。
「クチュクチュ鳴ってるなぁー」
「鳴ってねーよ!」
「じゃー鳴らすようにやってよ」
「そんなのできねーよ!バカじゃねーの!」
「出来るだろ?もっと激しく動かせば鳴るじゃん、早くしろって」

初めよりも従順になり始めたエリナは、ピチャピチャとワザと音を鳴らしてくれた。
「彼氏でもない俺にオナニー見られて興奮してんの?」
「するか!バカ!もうアッチ行けよ!」
「興奮してるからクチョクチョ鳴ってんだろ?気持ち良い?」
「ふざけんなよ・・・・」
「気持ち良いって言わないの?」
「はいはい、気持ち良いです」
「どこが?」
「はぁ?」
「どこが気持ち良いのか聞いてんの」

いくら諦めてても、それは言えないって感じでした。
でも言わせなきゃ始まらんわけです。
何回か聞いてもシカトされたので、「もうヤメて帰ろうか」と言ってやりました。
「まんこ・・・・」
「なに??」
「まんこ!」
「オマンコじゃなくてマンコなんだ?」
「えっ・・・あ・・・」
「別に良いよ、マンコでもオマンコでもさ、で何だっけ?」
「何が!」
「だから、どこが気持ち良いのかって話だよ」

「だからぁ!マンコが気持ち良いです!」
「誰の?」
「チッ・・・・エリナのマンコが気持ち良いです!」
色気もなかったけど、相当心は折れたなと感じました。
顔を赤らめてたし歯を食いしばって今にも泣きそうな表情もしてたし。
「エリナは彼氏以外の男の前でオナニーして気持ち良いんだぁー変態だね?」
「てめーがしろって言ったんだろーが!」
「普通言ってもしないけどね?、ほら、早くオナれば?恥ずかしくない?」

俺は身体のニオイを嗅いだり、顔の近くに寄ったりして遊んでた。
「そうそう、イク時はちゃんと言ってね?しかも嘘だったらすぐ分かるから」
そんなもん分かるわけねーし!と思いながら、余裕をカマしながら言っておいた。
口を強くつぐんで手の動きが少し激しくなった頃、壁に向かって小さい声で「イク・・・」
「俺の方見て言えよ」
俺は腕を掴んでオナニーを中断させた。
でも遅かったらしく、もう既にイッちゃってたみたい。
快楽と動揺が入り混じった表情のエリナは、お腹をヘコヘコさせてた。

「んだよ、もうイッちゃったのか。じゃーもう良いよ」
腕を離して俺はエリナの足を掴んだ。
一気に足を広げてやると、瞬間的に両手で股間を隠してくる。
「もう帰るから、最後にエリナのマンコ見せて?」
嫌だ、早く見せろ、ふざけんな、もう良いから早くしろよ、そんな言い合い。
遂に折れたエリナは大股開きの体勢で、パンツを横にズラした。
「あれ?パイパンじゃん」
エリナのアソコは綺麗なパイパンで、ビラビラもほとんどないサーモンピンク。
触り過ぎて少し赤くはなってるけど、明らかに美マンと言って良いレベルだった。
「ベチョベチョだなー指で広げてみ?」
恥ずかしそうな顔をしながら、最後は俺を睨んで指で広げてくれた。

膣の入り口はピッタリ閉まっていて、あまり使い込まれた感じがしない。
でもクリトリスは明らかに勃起してて、プックリ顔を出してた。
広げさせて十分観察した後、実は変態だったんだなって言いながら手を離した。
帰りの車でも無言だったエリナは、駅前で俺を降ろすと急加速して消えていった。
30分ぐらいしてエイジさんからメールがあり、どうだった?と様子を尋ねてきた。
「今日はヤッてませんよ、マジで。今後の事を話したりしてましたから」
オナニーさせたとは言わなかった。
多分パンツ脱がせて確認とかしてたんだと思う。
エリナだって恥ずかしくてオナニーしてきたとか言えなかっただろうしさ。
入れてないと分かったらしく、なぜかお礼を言われた。

3日後の昼、エリナと会う約束をした。
エイジさんは人が変わったように仕事をし始めてた。
「彼には言わないで良いから」
エリナがそういうので、エイジさんに何も言わずに会った。
大学から13時過ぎに帰ってきて、駅でヤン車仕様の軽に乗り込む。
前回行ったラブホに直行しようとするエリナを止め、ラブホ近くにあるホームセンターに。
入口から離れた場所は車が疎らだったので、そこに車を停めさせた。
多分何かされると直感したんだと思う。

「ここで何すれば良いの?」
投げやりで生意気な口調の中に、少し諦めが滲んでるように思えた。
「勘が鋭いね、何したい?」
「ふざけんなよ、何もしたくねーだろ普通」
「おいおい、エイジさんだったらどうする?」
「彼は関係ねーだろ!何すんだよ!さっさと言えよ」
「そーだなぁー、オナニーとフェラどっちが良い?」
「どっちもイヤに決まってんだろ」
「じゃーラブホまでオッパイ丸出しで運転する?」
「マジ最悪・・・」

結局選んだのはオナニーだった。
一貫して俺を拒絶し、フェラなんてしたくないって事なんだと思う。
ミニスカート穿いて来いって言ったから、普通に可愛いミニスカート姿だった。
だからパンツを脱がせ両足を立たせ、足を思いっ切り広げた状態でオナニーを命令した。
もう一回見られてるという気持ちがあったからなのか、ちょっとで諦めてくれた。
またパイパンのアソコを丸出しに、下を向いたままクリトリスをイジり出す。
覗き込むと「向こう行けよ!」と怒るので、堪らなく楽しかった。
「初めはクリトリスなんだな、で、もう指入れたらどう?」
またチッと舌打ちをされたが、素直に指を入れ始めた。
チラチラ周りを気にしながら下を向き、一心不乱にオナニーにふける姿。
思わず我慢できなくなって、横から手を伸ばしてオッパイを揉んでみた。

「ちょっ!やめろよ!!」
ドア側に身体を寄せ、猛烈な拒否姿勢。
「なんで?揉まれると興奮するだろ?」
しっかり座らせてまた手を伸ばした。
いつもブカブカのスエットとか着てたから分からなかったけど、実は隠れ巨乳みたい。
その日はスカートに合わせて薄着だったけど、こんなにデカいとは思わなかった。
ガシガシ揉みながら「これ何カップ?」と聞くと、ボソッと「Dだよ・・」
「変態のクセにスタイル良いんだな」笑いながら言ってやった。
悔しそうな恨めしそうな顔で睨まれたが、その時既にフル勃起中。

「動くなよ」と中指を入れてるアソコを覗き込むと、あれ?っと思うほどビチャビチャだった。
「前より濡れてんじゃん」「濡れ過ぎだろ」「興奮してんだな」と言いまくった。
何も言わなくなったエリナは、黙って指を動かしてた。
もう良いかなと思い、「はい、ストップ」と腕を掴んで強制終了させた。
指を見てみるともう隠しもせず、白濁色の汁を見せてくれた。
「これ何?そんなに興奮してたのか?」
「こんな変態的な性癖があるんだな」
「こんな状況でオナニーしたの初めて?」
何を言ってもシカトしてるから、「エイジさんに電話する?」と言ってみた。
そしたらそれだけはヤメてと言われ、かなりシュンとなってしまった。

ノーパンのままラブホへ入り、とりまお茶を飲んで話をした。
エリナの言い分はこうだった。
「彼氏には極力詳細は内緒にして欲しい」
「1ヶ月って言われてるけど、できれば回数指定にして欲しい」
「痛いのや体に傷がつくのはヤメて欲しい」
「彼がいない時間だけにして欲しい」
「絶対に誰にも言わないで欲しい」
こんな感じだったと思う。
その全てを受け入れてやるから、言う事を聞くと約束した。

とりま回数を先に聞かれたから、逆算していって15回と答えた。
学校とスロットがあるから15回も無理だけど、数字を言わないと安心しないし。
ホッとした感じで風呂の用意をしてくれたエリナに、全裸になれと命令した。
今までとはまるで違った素直な態度で、まぁ無言だったが、目のまで全裸になった。
胸が大きいのは駐車場で分かったけど、脱いでみると素晴らしいスタイルだった。
160cmもない身長で小柄な体型のくせに、キュッとクビレがある。
まさにボン!キュッ!状態。まぁケツは小さかったけど。
胸が異様に大きく見える感じで、これがまたマンガみたいな釣り鐘型オッパイ。
今まで付き合ってきた娘達や風俗の娘達とは、比べ物にならないほど凄かった。

恥ずかしそうに下を向いて胸やアソコを隠そうとする。
ゾックゾクする感情を堪え、四つん這いになるように言った。
エリナは嫌がりながらも四つん這いになったので、こっちの来るよう指示。
椅子に座っていた俺の足元まで来たので、「チンコ出してよ」と。
敗北感丸出しの表情で俺のベルトに手を掛けてきた。
勃起してたから出せないと思い、自らトランクスを下げてやった。
目の前にフル勃起したチンコを露わにし、手を取って握らせた。

「ちょっ・・・と・・・デカ過ぎだよ・・・コレ・・・」
明らかにキョドった態度だった。
「そう?普通じゃないの?小さくは無いけど」
「えっ?普通なの?これが?」
「エリナって今まで何人とした事あるの?」
「エイジ君だけ・・・」
エイジさんよりも俺の方がデカいようで、かなり焦った態度だった。

「エイジさんにするように舐めて?手抜いたら変な事するからね」
四つん這いのまま覚悟を決めたエリナは、恐る恐る亀頭に唇を寄せてきた。
何も言わず俺はジッと眺めてた。
唇が亀頭に触れ、大きく口を開けて亀頭を咥え込んだ。
「いきなり咥えるの?まず舐めない?」
渋々舌を出し、丁寧に亀頭を舐め始めた。
途中から完璧に諦めたんだと思う。
カリ首を舌の先でチロチロ舐め始め、裏スジから玉袋まで丁寧に舐めてくれた。
エイジさんしか知らないと言っていたが、フェラの腕前は格別だった。
相当仕込まれたんだと思う。普通に上手いレベルだったし。

苦しそうに眉間にシワを寄せながら、必死にディープスロートしようとする。
口の中も小さいから当然奥まで咥える事は無理だが、喉チンコに亀頭が当たるから相当奥まで咥えてたんだと思う。
オエッてならないのかちと心配だった。
心配しつつ亀頭に当たる喉チンコの感触は気持ち良かった。
咥え込んでいる時、裏スジを舌がレロレロ舐める感触も堪らない。
こんな可愛いヤンキーが、ドMみたいなフェラするんだなーって感心した。

このまま挿れたくなる衝動を堪え、一緒に風呂場へ向かった。
身体を洗うとかもう関係無いので、すぐに湯船の中へ入った。
後ろから抱き締めるように入り、乳首をコリコリ弄んでやった。
途中ではっきり分かった事だが、エリナはかなり感じやすい体質だった。
乳首を摘まんでコリコリすると、それだけで体を小刻みに震わせる。
強く摘まむと大きくビクンと反応もするし、俺は思い掛けない宝物を見つけた気分だった。
「エイジさんとも風呂入るの?」
「別に・・・」
「へぇ?あっ!ホテルとか行かないんだっけ?」
「行くけど・・・」

相変わらず言葉数は少なく、まだ俺を拒絶したい気持ちが現れてた。
足を広げさせて乳首とアソコを同時に触りながら、エイジさんネタを続けた。
すると明らかに感じ始めているようで、受け答えはしないけど吐息が時々聞こえる。
ヌルヌルした汁も出始めたので、洗うつもりで強めに擦り上げてみた。
俺の腕を強く掴み喘ぎ声が出ないよう必死に堪えてるが、何度も「はあぁっ」と漏らしてた。
アナルの方まで擦り上げて、綺麗にしてやった。
そして縁に大股開きで腰掛けさせ、俺はオマンコ観賞会。

「ねぇ、自分で剃ってるの?」
「別に・・・」
「元々毛が薄いのかな?あんまりジョリジョリしてないもんなぁ」
「どーでも良いだろ、んな事」
「オマンコ丸出しの気分はどう?あ?マンコだったっけ?」
「うるせーな・・・」

そんなような会話をしながら、指で広げて尿道とかクリトリスを観察してた。
本当に綺麗なアソコをしてて、使い込まれた感じが全く無い。
彼氏が1人と言ってもここまで綺麗なのは、多分元から綺麗なんだと思う。
ヌルヌルした汁が見ているだけでも垂れてくるほど、エリナは興奮してたみたいだし。
その汁を指先に付け、クリトリスをクルクルと撫でてみた。
内側の太ももがプルプル震え始め、次第に足がガクガクと震え始めた。
「気持ち良過ぎる?」
「うるせー・・・」
「マンコ気持ち良いって言えば可愛いのに」
「可愛いとか思われたくねーんだよ」

生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。

「我慢できなくなったら言ってね?勝手にイクのは禁止だからね?」
俺へ悪態をつけないほど気持ち良くて切羽詰まっているのか、必死に口をつぐむエリナ。
ネットで学び散々風俗嬢で勉強を繰り返した手マンを、初めて素人に披露しました。
俗に言うポルチオのある箇所を、指の腹で押し込み、小刻みに震えさせたんです。
初めは今までと変わらぬ反応だったのに、急激に盛り上がり始めてからが凄かった。
我慢してたくせに「はぁうんっっ!」とデカい声をあげ、自ら腰を突き出し始めたんです。
自分でその動きに気が付き腰を引こうとするが、足が貧乏ゆすりみたいに痙攣してた。
「おいおい、こんなもんでイクなよ?」
余裕をかませながらずっと同じ振動を与え続けました。

「んあぁぁーっ!もうだめっ!!!」
しっかりエロ声で喘ぎ、勝手にイこうとしたんです。
だから動きを止めて「イクなら言うんだろ?」と言ってやった。
トロンとした目で俺を見ていたが、すぐに睨む表情に変わるから凄い。
「ちゃんと言わなくちゃなー」
そう言いながらまた指を動かし始めると、すぐに反応し始めた。
モノの数秒でまた勝手にイキそうな感じになるからヤメて、一息ついてまた動かす。
何度もそんな事を繰り返していると、エリナの態度も変わり始めてた。
俺を睨む顔が怒りに満ちてるというよりは、むしろ懇願する表情になってきてたから。

もう少しでオチそうだと思ったので、そこで手マンは終了した。
「えっ?」という表情をしてたが、また後ろから抱えるようにして乳首を摘まんだ。
初めの時よりも乳首が敏感になっているようで、どうにも我慢できないっぽい。
クリクリっとするだけで、体がビクビクするんだから凄い感じやすいんだと思う。
風呂を出てベッドに仰向けで寝かし、足をヒザから抱えるように指示した。
まだ濡れまくりの汁を指に塗りつけ、今度は2本指を挿入した。
キツ過ぎると思ったけど1本で馴らしたせいか、2本でも余裕で入っていった。

今度は狂わせてやる!と意気込み、初っ端からポルチオ攻め。
少し反応がなかったから「あれ?」と思ったが、また突然一気に反応し始めた。
2本指の方がさすがに気持ち良過ぎたらしく、何度もヒザを抱える手が外れる。
その度に注意して抱え直させ、卑猥極まりない格好を続けさせた。
女って凄いなと、その時心底思った。
だってあんなに嫌がってたくせに、すっかり気持ち良くなっちゃってるんだから。
多分その時はもう俺へのムカつきよりも、快楽の方が勝ってたんだと思う。
「イキたいならイキたいって言えば良いのに」
「言わないと何度も休憩入れるよ」
「頭おかしくなっちゃうよ?」
「イキたいですって言ってみな」

何度目かにしてやっと心が折れたみたい。
「イキたいっ・・・ですっっ・・・」
息絶え絶えのまま言ってきました。
「オマンコをイカせて・・でしょ?」
「はぁんぁぁーっっ・・・オマンコっ・・おまんっ・・・こっ・・はぅぅんっっ」
最後まで言えないぐらい完璧に狂ってました。
もう良いなと思ったので、一気に指の速度を上げました。
すると10秒もしないうちに叫んだんです。
「いっ・・・・・・くぅぅっっっんっっ!!!」

初めてだったんじゃないかと思う。
潮じゃなくて明らかに失禁。
手を動かしてるから手の平にジョロジョロ流れ出ては溜まり、シーツが大きく染みてた。
香ばしい尿特有のニオイが充満し始め、エリナはそれでも余韻に浸ってる。
俺はバスタオルを持ってきて、大きなシミの上に敷いた。
一応アソコも拭いてやったが、エリナは何も言わなかった。
だからそのまま唾液をたっぷり亀頭に塗りたぐり、足を開いて押し付けた。
にゅるぅっと亀頭が吸いこまれると、さすがに「いやぁっっ」とエリナが叫んだ。
亀頭だけをスコスコ出し入れしていると、見る見るうちに汁まみれになる。

「自分だけイッといて何がイヤだよ」
怒りは感じられなかったけど、若干強気な目で睨まれた。
だからその顔を見ながら腰を振り、ゆっくり徐々に奥へと挿れていった。
1/3ぐらい入れた辺りで俺を睨むのをやめ、目を閉じて横を向いてしまった。
「じゃー奥まで挿れるからね、良い?」
シカトされたので「良いの?ダメなの?どっち?」と聞いた。
「良いよ」
「良いのね?分かった、んじゃ遠慮無く」

子宮がかなり下がってきてたのか、竿が半分ちょっと入れただけで子宮に到達。
ゆっくり抜いて倍以上の速度で差し込む。
子宮に亀頭がめり込むと、エリナの口が「あんっ」と言いたげに開く。
その反応が楽しくて何度もゆっくり動かしてたが、狂わせる事を思い出した。
指でのポルチオ攻撃であんなに反応したから楽しみだなーと、今度は亀頭で攻撃開始。
グリグリと亀頭で刺激を与え始めると、また同じような反応をし始めた。
なぜかいきなり噴火したように反応し始めるエリナ。

横を向きながら胸の前で腕をクロスさせ、右手で口を塞いでいる。
風俗嬢では亀頭でポルチオ攻撃の練習ができなかったが、思ったよりも簡単だった。
腰をグラインドさせるだけだから、激しく出し入れよりも若干楽。
しかもエリナが小柄だったので、腰を掴むとグラインドがかなり楽になる。
コロリコロリとポルチオが亀頭に当たるのが気持ち良く、我を忘れて激しく動かしてた。
我に返ったのはエリナの喘ぎ声。
「やだっ!いやだっ!あぁっ!やっ!あっ!」
と喘ぎながらもイヤだと繰り返す。
さっきまで壁の方を向いてたくせに、もう天井見上げて喘ぎまくり。

「勝手にイクなよ?イッたら中に出すからね?」
中出しにはさすがに反応したらしく、喘ぎながらも「うんうん」と頷きまくってた。
それから数分後、もうイヤなんて言葉も無く、ただただ喘ぎまくるエリナがいた。
そして遂に「もぅイッちゃう」という言葉を口にし、必死にシーツを掴んで快楽を貪っていた。
ここが攻め時と思った俺は、腰の動きを緩めて顔を近づけた。
俺と至近距離で目があっても快楽は押さえ切れないらしく、やらしい顔で喘ぎまくってた。
そこでキスしそうなぐらいの距離まで近づき、ゆっくり腰をグラインドさせた。
オデコを付けて数秒間腰を止め、また動かすを繰り返す。
何度も焦らされて身体が痙攣するから、自然に唇と唇は何度か触れ合った。

ここでイカれたら駄目なので、グラインドをヤメて激しく出し入れに切り替えた。
ただ出し入れしてるだけでも相当気持ち良いのか、夢中で喘ぎまくってた。
耳を舐め首筋を舐め、オッパイを強めに鷲掴みし、激しく腰を振った。
俺の腕を掴んできたのでそろそろだと思い、グラインドに切り替えて首を舐めた。
アゴ辺りまで舐めて、唇の近くを舌先で軽く舐め上げた。
その時エリナの口が開き、明らかにキスを受け入れようとする動きが。
それでも俺からはキスはせずに、耳を舐めてまた唇近くを舐め上げる。

最後は呆気なかった。
激しくグラインドさせている途中で、エリナ自らが俺の舌にしゃぶりついてきた。
唇の近くを舐めている時に、自ら顔をズラしてしゃぶりついてきたんだ。
激しく舌を絡め合うと、腕やシーツを掴んでいたくせに、もう俺の背中に手を回してきた。
下から強く抱き締められ、ベロンベロと互いの舌や唇をしゃぶりあった。
頭を掴んで俺も負けじと交戦してやると、舌を絡め合いながら「んぐぅっっ」というエリナ。
身体が激しく震え始め、抱き締める力がハンパじゃないぐらい強かった。
指よりも深く昇天したようで、ちょっとビックリするぐらい痙攣してた。

痙攣が激しくてとりまチンコを抜いたんだけど、その後は挿れられなかった。
見るからにグッタリと消耗し切った姿だったし、放心状態で人形みたいになってたし。
エリナからキスを求めてきた事に満足してた俺は、エリナを抱えて風呂に入った。
足に力が入らないらしく、1人じゃ立てないほど。
温くなった湯船に座らせ、アツいシャワーを体に当ててやった。
「もう大丈夫・・・」
その言葉を聞いて、俺は風呂場を出た。

着替えてコーヒーを飲みながら煙草を吸ってた。
20分ぐらいお風呂に入ってたんじゃないかな。
出てきた頃には1人で力無く出てきて、脱ぎ散らかされた服を着始めた。
「コーヒー飲む?」
「いらない」
「じゃーお茶は?」
「いらない」
「脱水でぶっ倒れるぞ、ほら、お茶飲みな」
冷蔵庫のお茶を取ってあげた。

ホテルを出るまでの30分ほどは互いに無言。
駅前で車から降りる直前「あと14回だね」と言った。
そしたら「彼には言わないでね」ボソッと言われた。
言われた通りエイジさんには内緒にしておいた。
「いつエリナと会う?」
エイジさんから聞かれたが、今は忙しいからと言っておいたし。

でも次に会ったのは3日後か4日後。
また平日の昼間に会い、今度はラブホへ直行した。
前回よりは素直だったけど、まだ反抗心があるみたい。
だけど風呂に入ってまた手マンする頃には、もう素直に喘ぎ始めてた。
ベッドで丁寧なフェラも堪能し、その時もそのまま生で挿入した。
エリナからゴムつけてとも言われなかった。

またも自らキスをしてくる事もなかったから、前回同様俺も求めなかった。
初っ端からポルチオ攻めはせず、初めは出し入れ中心の腰振り。
抜いては指を入れて中を掻き混ぜ、すぐに入れ直して腰を振る。
四つん這いの時はケツをクイッと自ら突き上げるほど、指での刺激が良かったようだ。
挿れてみて分かったが、正常位よりもバックの方が気持ち良いらしい。
一段と喘ぎ声が大きくなったから、腰を掴んで激しく突きまくった。
騎乗位はまだだろうなと正常位に戻り、最後はまた円を描く様なグラインド中心。
そして燃え上がり始めた頃合いを見て、また耳や首筋を舐め上げていった。
やっぱり最後は激しくキスをし始め、そのまま激しく震わせながら昇天。

その日は初めて俺もお腹に射精した。
グッタリする姿を見下ろしながら、巨乳を両手で鷲掴みにして腰を振った。
言葉にならないような声をあげながら最後まで付き合ってくれた。
その後一緒に風呂に入って、また先に出てという感じ。
こんなエッチを3?4日置きに2?3回続けた辺りで、エリナの態度も変化し始めた。
まず「あれ?!」と気付いたのは、風呂上がった後の言葉だった。
「お茶飲む?」
今までなら「いらない」とボソッと断ってたのに
小さい声で「うん・・・」言ってきた。
どうせ断ってくるだろうと思ってたから、「おぉう・・」と軽く動揺もした。

エッチに関しても少しずつ変化があり、1番変わったのはやっぱりキス。
当初は最高潮に盛り上がった頃にしかしてこなかったキスが、素直になり始めてからは終盤辺りで求めてくる事が多くなってた。
しかも「イクっ」とハッキリ宣言して昇天するようにもなり、風呂場で指、ベッドでチンコと2回イクようにもなっていってた。

「エイジさんからいつするんだって聞かれるんだけど」
着替えてからコーヒーを飲みながら尋ねてみた。
困った顔をするので「フェラしてもらう」って事にする?と尋ねた。
「うん・・・・」
セックスしている事をどうしても言いたくないらしい。
だからワザとエイジさんがいる夜に連絡をし、車の中でフェラして欲しいと伝えた。
明らかに不可解な顔をしてたので、最近彼女が怪しんで困ってると嘘をついた。
エイジさんに見送られて郊外の川沿いに行き、車の中でフェラを堪能した。

もう随分と舐めてもらっているからなのか、エリナは俺の感じるポイントを舐めてくれた。
興奮し始めた俺は胸元から手を入れて乳首を摘まみ、指先でコロコロと弄んだ。
スイッチが入ったのか、顔をあげたエリナの顔は見るからに高揚してた。
抱き寄せると襲い掛かるようにキスをしてきたから、そのまま激しく舌を絡ませ始めた。
勃起したチンコをシコシコとシゴきながら、喘ぎ声の混じった吐息を洩らした。
服の上から巨乳を揉み、スカートの中に手を入れてパンツの上から撫で回す。
アツく濡れ始めているのが分かったから、パンツの横から直で触り指を入れた。
体を震わせながらキスは中断せず、そのまま互いの性器を弄りあった。

「入れたい?」
「だめだから・・・」
「確認されるの?」
「うん・・・」
「じゃー指でイカせて欲しい?」
「うん・・・」

甘えるような表情で見つめてくる。
後部座席に移動し、パンツを脱がせて足を広げさせて座らせた。
キスをしながらまずはGスポットから攻め、最後はいつものようにポルチオ攻めをした。
「車だから漏らしちゃダメだよ」
そういうとハニカミながら「うん」と頷いてた。
ここまで素直になられると可愛過ぎて、いつしか俺も必死に指を動かしてた。
「もうイッちゃうよ」
「キスしながらイク?」
「うん、イキたい」
差し出した舌をしゃぶりながらエリナは昇天した。

戻ってからエイジさんにやっぱり確認されたみたい。
「ホントにヤラなかったんだ?」みたいなメールも来てたし。
「彼女とヤリ過ぎてあんまり性欲ないし」と返事しておいた。

それ以降も隠れて昼間に会ってはラブホへ行き、エリナはもう隠す事無く受け入れてた。
部屋に入ってからスグにキスし始めたり、車の中でキスし始めたりもしてた。
要求しなくてもキスの後は跪き、フェラを始めてくれる。
騎乗位で入れた時には、無我夢中で腰を振る姿も披露してくれてた。
「イッても良い?」
「まだ駄目」
「お願い・・イキたい・・」
「エリナのオマンコが我慢できないの?」
「我慢できないっ・・オマンコが気持ち良いの」
「オネダリして?」
「エリナの・・オマンコ・・・イカせて・・・下さいっ・・」

ここまで言う様になった頃には、もう15回という制限間際だった。
13回目に会った時「もうあと2回だけだね」と言ってみた。
「うん・・・そうだね・・・」俯いたままそう言ってた。
「じゃーラスト2回のどちらかは中出しさせてよ」
ふざけながら言ったのに、エリナはマジに「良いよ」と答えてくれた。

ちょうどもう少しで生理が始まるというので、14回目に中出しをさせてもらった。
俺の人生で初の中出しだったから、出してる最中は感無量だった。
エリナに舌をしゃぶられての射精だった。

中に出す時今まで聞きたくても聞けなかった質問をした。
「エイジさんより気持ち良い?」
腰を振りながら至近距離で見つめ合いながら聞いた。
一瞬困った顔をしたエリナだったけど、答えずに激しくキスをしてきた。
そしてキスをしながら途中で「気持ち良い」と答えてくれた。
その言葉に興奮して、そのままより激しく腰を振って果てた。

そうそう、こうやって内緒で会いまくってた間、エイジさんは隣の市でまたスロットに手を出してたみたい。
負けまくってエリナの給料までも使ったりしてて、最悪だと漏らしてた。
俺がエリナとヤラないのを良い事に、以前にまた戻っちゃったんだと思った。
だから最後の15回目は、エイジさんに宣言してセックスしようと決めた。
エリナもそれには反対せず、それで良いと言ってくれた。

エイジさんにメールをして、1週間ちょっとして15回目のセックスに臨んだ。
見送られたエリナはかなり複雑な気持ちだったらしく、いつもよりもノリ気じゃなかった。
でも俺は最後だと思ってたので、部屋に入るなり強引にキスをして押し倒した。
四つん這いでフェラをさせ、乳首をツネリあげながら、奥まで突く様に腰も振った。
騎乗位で腰を無我夢中で振るエリナの胸を揉みまくり、ケツを何度もスパンキングした。
その度に悲鳴とは違った喜ぶ声をあげるから、俺はいつもよりも強引に振る舞った。

「口に出して良い?」
「え・・・」
「最後だから出したいんだけど」
「うん・・・」
「じゃー出すよ」
「うん、出して・・・」
「エリナの口に出すぞ」
「うん、エリナのお口に・・・ちょうだいっ・・・」

エイジさんにいつも言っているのか、ラストはそんなオネダリまでしてくれた。
ドクドク出る精子を口の中でブチ撒け、これで最後だな・・・と気が抜ける思いだった。
出された精子をエリナは飲んでくれて、出終わったのにずっとしゃぶってくれた。
「もうくすぐったいわ!」
笑いながら腰を引いて逃げると「うりゃー」とエリナもフザケテきた。
強引にフニャッたチンコにしゃぶりつき、ヤメろって!と逃げようとする俺を攻めてきた。
そのままフザケながらしばらく遊び、最後は添い寝をしながらくっちゃべった。

「初めてホテル来た日、ホント最悪な奴だと思った」
エリナは俺への印象とか、その頃思ってた感情を打ち明けてきた。
「2回目だったかな、お風呂に連れて行ってくれた時あったでしょ?体にシャワー当ててくれてた時。凄い嬉しかったんだよ」
「そうなの?」
「うん、お茶もくれたじゃない?」
「あぁ?そうだったっけかな」
「この人って優しいんだなって思った」
「あはは、そうかそうか」
「なんかぁ、今までのエッチって何だったんだろうって思ったし」

何回目かの頃、エリナが言ってた事があった。
エイジさんはいつも自分勝手なエッチだから、イカせてもらったのは数年ぶりだという話。
キスもしないでいきなり「舐めて」と言われ、舐めてる最中にローター使われて、濡れてきたらそのまま入れて勝手にイクらしい。
そんなもんだろうって思ってたから、俺とセックスし出して自分じゃ制御できないほどの快楽があるんだって痛感したとか言ってた。
「俺のセフレにでもなる?」
フザケて言ったのに「どうしよっかなぁ?」と言ってた顔が印象的だった。

3時間ぐらいして家に帰ると、エイジさんにやっぱり確認されたみたい。
本当にセックスしたんだと分かったら、狂ったように襲い掛かってきたんだって。
着替えてからも車の中でも俺とキスしたり触り合ったりしてたから、十分濡れまくりだったようで、勃起したチンコをそのまま挿入されたと聞いた。
詳しくは言わなかったけど、俺とは違って勝手に腰を振って果てたんだろうね。
「ホントにヤッたのか?」「気持ち良かったのか?」「イッたのか?」と腰を振り続けながら質問攻めにもあったらしい。

「メアドも番号も削除するね」
次の日の夕方、エリナから最後のメールがきた。
嫌だって返信しておいたけど、それには返事が無かった。

3月になって引っ越す2週間ぐらい前、久し振りにパチンコ屋でエイジさんに会った。
あの日の事は互いに何も言わず、ギコチナイ会話をしただけ。
いつの間にかいなくなってたから、エリナが迎えに来たのかも分からなかった。
それでそれ以来会う事も無く、俺も引っ越しの日を迎えた。
引っ越す朝、これから実家に引っ越しますとメールしたが、それにも返信は無かった。

途中からエリナに惚れ始めてたのは自覚していたが、引っ越しの日はかなり切なかった。
今でもあの頃を思い出すと、ちょっとジーンとしてしまう。
もう2年近く経ってるのに、一緒に撮った写メを見るとかなり切ない。
綺麗な巨乳丸出しで俺に抱き付く感じで撮った写メ。
青春の1ページってヤツですかね。

性病検査に行ったら女医からデカチンに興味を持たれた

こないだ、病院に行った。

2年くらい前に行った事のある病院で、それは、性病検査や治療をしてくれる病院ね。

受付でしばらく待った後、自分の名前が呼ばれて診察室に行った。女医だった。2年前に行った時は、中年男の医者だったので、ちょっとびっくりした。

年齢は30歳くらい、すごい美人ってわけじゃないけど、黒髪にキリリとした顔、白衣の下から伸びるストッキング姿など、色っぽい雰囲気だった。眼鏡かけてたのも俺的にはポイント高かった。

どんな症状か説明を求められた。

タマの方にしこりのような違和感があって…と答えた。

排尿時の痛みとかは?と聞かれたので、それは無い、と答えた。

2年前に性病治療を受けた時は、排尿時に激しい痛みがあったので性病だろうなと思って診察を受け、案の定、淋病と診断され薬もらって治療された。

今回は、その時とは違って、排尿時の痛みもなく、キンタマが重いというか、座っているとお腹の奥が痛くなるような…いまいち何の症状かわからず、病院に行ってみたというわけ。

カルテに何か書き込んだ後、女医が、

「あっちのベッドに行って、ズボンとパンツ脱いでください」

と言った。

?が頭に浮かんだ。2年前に診察を受けた時は、尿検査だけで、ズボンとパンツを脱いで、俺のアソコを見せるなんて事はなかった。今回も、同じように尿検査なのかなーと思っていたから、何故?という疑問になってしまった。

「診察しますから、あっちで、脱いでください」

女医は、俺の?な思考を無視して問答無用で指示してくる。

?が頭に並ぶなか、ベッドの方に行って、ズボンを脱いだ。

パンツを脱ぐのをためらっていると、女医が俺の目の前に来た。

「診察ですから、一気に、下ろしてください」

それで俺は、ためらっている暇もなく、パンツを下ろした。一瞬だけだが、女医が、目を見開いていた。驚いているように見えた。

俺のはでかい、たぶん、相当に。平常時でも、普通の勃起サイズくらいある。勃起したら、その倍近くになるから、かなりの大きさだ、という自負がある。

ただ、そのせいで、女性から拒否られた経験もあるから自慢できるわけでもないのだが…

女医は、「ちょっと触りますね」と言った。

へ?と思った瞬間、女医が、俺のキンタマを手のひらで触ってきた。それから少し強めにニギニギと…。

「痛いのは右でいいですね?」

はい、と答えると、「ちょっと失礼します」と女医が言い、そして、俺の竿を握って持ち上げ、それから右の玉の周りをニギニギとしてきた。

右のタマが違和感もあったせいで、気持ちいいというか、変な気持ち。色っぽい女医に俺のタマや竿を触られてる…という状況への興奮もあって、俺の竿は膨張しはじめてしまった。

膨張は止まる事無く一気に頂点にまで膨張した。

すると女医は、握っていた竿を離し、右のタマ周辺を押したり触ったりして、

「この辺、痛いですか?」

「…痛いというか、あっ」

「ん?痛い?痛くない?」

「痛くないです!」

その後も、左のタマ周辺も少しと触られて、

「しこりはないみたいですね」

診察が終わったらしい。そして、

「しまっていいですよ」

と、言われた。

しかし、俺のマグナムは天を向いて膨張している状態だ。パンツもズボンもはける状態ではない。

そんな状態を察してか、女医は、いきなり、亀頭付近を握って、俺の膨張した竿を眺め、

「おさまってからでいいですよ」

そして、手を離した。

「は、はい、すみません」

何故か謝ってしまう俺がいたが、それを無視して女医は、ベッドから離れ、座っていた椅子に戻り、何かパソコンを打ち始めた。

その後、何とか膨張を収めた俺は、ズボンをはきなおして、女医の前に座った。

「しこりはないので○×△□×○△ではないようです、クラミジアの菌が睾丸までいってしまった可能性があるので、尿検査しましょう」

と、言われた。

そして、尿検査。

結果は、黒だった。

「やはり、クラミジアです。抗生物質を出しますが、クラミジアが睾丸まで浸食した場合、通常よりも長期の治療が必要になります。3週間から、1ヶ月、もしからはら2ヶ月」

マジ?そんな長い期間毎日薬飲み続けんの?と考えていた俺に向かって、

「治療が終わるまで、セックスは控えてください」

再び、マジ?となってしまう俺がいた。もしかしたら2ヶ月の間、セックス禁止って事…?

「ご結婚は?」

「してないです」

「恋人は?」

「いえ、いないです」

「じゃあ大丈夫ですね」

あっさり答える女医。

違うんだ女医さんよ、妻も恋人もいないけど、俺のこのビッグ・マグナムを喜んで受け入れてくれるセフレがいるんだ、

きっと、このクラミジアもアイツにうつされたんだろうな、と思いながら、それでも2ヶ月あいつともセックスできないとなるとそれはきつい…

そこで、

「2ヶ月もかかるものなんですか?」

と聞いてみた。

「人によっては三週間で治る人もいますが、長い人で二ヵ月くらいかかる場合もありますね」

俺が残念無念といった表情を見せたからだろう、

「一人でするのはいいんですよ」

つまりオナニーって事。仕方ないか…考えていると、

「風俗も避けてください」

俺は、風俗には行かない、というか以前、風俗に行って、俺のチンポがデカいからと拒否られた事がトラウマとなり、それ以前行っていない。

「風俗は行ってないです!」

ちょっと大きい声になってしまった。少し考える様子の女医、それから、

「身体の関係がある女性がいるって事?」

「…はい」

「その女性も、性病の診察受けるように伝えてください。感染している可能性高いですから」

何と冷静なお言葉。そうだろうな、ここ一年、セックスした相手といったらアイツしかしないから、そういう事になるんだろうな。

ただ、俺のこのサイズを受け入れ、そして、喜んでくれる貴重な存在でもある。アイツがセックス好きで他に男が複数いるのも知っているが、それでも、俺にとってアイツとのセックスは大切だった。

そんな事を考えていると、女医が、

「もしも複数の女性がいるなら、全員に伝えてください」

と言った。

「いないです!一人です、他の女性には入らない事が多いから…」

最後の方は、余計な事言っているという事に気づき、結果、小声になっていった。

しかし、女医は、それを聞き逃さなかったらしい。

「なかなか珍しいサイズですからね」

さらっと言われた。性病の医者だから、何百、もしかしたら何千といったチンポを見てきたはずの女医にとっても俺のサイズは"珍しい"んだな、と思った。

「やっぱり、そうですよね…」

「なかなか…そうですね、あまり、いないですね」

「これのせいで、いろいろ苦労もあったので…」

「それぞれ好みはあるでしょうけど、大きいのが好きな女性もいますから、その女性、大切にしてあげてください」

性病の診察とは関係ない話になってきてしまっていた。

「大きいのが好きな女性もちゃんといるものですか?」

今のセフレがそうなんだが、しかしあいつは、男遊びも激しいし、かなり希少な存在とも思っていた。

「それは、いると思いますよ、人の好みですから………わたしも、大きい方が好きですし」

貴女は1年間…

貴女は1年間…

貴女は1年間セックスとオナニーを我慢出来ますか?

中3女子です。


ムリムリムリ!

絶対ムリ!!



セックスはともかく、オナニーは絶対我慢できません!!

▼他の人の質問への回答。
kei03
ローターとバイブはどっちが気持ちぃ?ですか?

女性に質問です!

リモコンローターとバイブはどっちが最高に気持ちぃ?ですか?(笑)

バイブです♪(//∀//)


バイブ最高!!(≧∇≦)


アナルとの2本差しが、一番大好き!!(≧∇≦)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ペニスが勃起していく過程を…

ペニスが勃起していく過程を見てみたいとは思いますか?

僕がもし女性なら
かなり不思議なので見てみたいと思いますが

実際の女性はどうなのなだろう・・・・。
と思い質問させていただきました。
実際のところどうなんでしょう?

はい、気になります!

彼氏ができたら、じっくり見てみたいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!

今日オナニーしちゃった悪い子、正直に名乗り出なさい!


どんなオナニーしたのかな?

中3女子です♪


今日はしていませんが、昨日しました♪(//∀//)


アソコとアナルにバイブを入れてしました♪(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
フーゾク嬢の皆さんは…

フーゾク嬢の皆さんは30代、40代になってもお仕事を続けられますか?

中3女子です。


あんまり、こういうネットで家族のことを書くのはいいことではないのですが、
私の母は現在41歳ですけど、現役の風俗嬢です。


昔から風俗店で働いていて、常連客だった男性と結婚して一旦辞めて、
私が中学に入学してから復帰しました。


私も大学にいくつもりはないので高校卒業後、就職先が見つからなかったら、
風俗店で働くつもりです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
学校で、むらむらした時ってどう対処したら…

学校で、むらむらした時って
どう対処したら良いんでしょうか?∪・ω・∪

中3女子です。


私の場合は、トイレでオナニーしました(照)≧∀≦

kei03
私みたいな、オナニー大好きな中学生って…

私みたいな、オナニー大好きな中学生って、最低ですか?


気持ちよすぎて、やめられません!
【補足】
普通のオナニーじゃなくて、アソコとアナルにバイブを入れてやります。(//∀//)


だから、もう処女じゃありません…。


4月から高校生だけど、私みたいな女の子に、彼氏になってくれる男子いるかな?

kei03
みなさん、おはようございます

みなさん、おはようございます☆
朝から、いい天気ですね!


全裸(私は、寝るときは全裸です♪)でベランダに出てみました♪(//∀//)


誰も見てない…と思ったら、向かいの団地の人が布団を干していました…!!Σ( ̄□ ̄;)


見られたかな…?



みなさん、朝から私みたいに全裸で外にいる女性を見たら、どう思いますか?(//∀//)

朝からエッチな質問してゴメンなさい♪(//∀//)


今から、友達の家に行って、レズプレイしてきます♪(照)(//∀//)

kei03
レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪

こんばんは♪

レズプレイって、やっぱり気持ちいい♪(//∀//)



お互いに、彼氏ができるまで…という約束でレズプレイしてますが…。


彼氏ができても、このままレズ関係続けようかな?


やっぱ、ダメ?

本物のオーガズムを知らない年頃なんだね!

ダメと言うよりレズる気が無くなりますよ。

レズる気が無くなるか…。

そうですよね。
そんな彼氏に巡り会いたいです!



来週は、いよいよ入学式!


がんばって、彼氏をつくります!(^▽^)/

▼他の人の質問への回答。
kei03
イクとはどのような状態になることですか?

おなにーをしていて、イクとはどのような状態になることですか?
女です。

もうすぐ、女子高生です♪


すごく気持ちよくなって、体が痙攣して、頭の中が真っ白になっちゃう…


そんな感じ(//∀//)

kei03
学校の非常階段で、気になっている男子のことを想像しながらオナニーしたら…

今日の昼休み、学校(高校)の非常階段で、
教室で気になっている男子のことを想像しながらバ
イブオナニーしたら…


自分でも信じられないくらいの
量のエッチな汁が流れ出しまし
た…。Σ(゚д゚;)


放っておいても、乾いて消える
のに、
おもわずハンカチで階段
を拭きました…。

自分で自分に、引いてしまいま
した…。




男性のみなさんも、エッチして
いて、
彼女さんが私みたいにエ
ッチな汁をたくさん出したら、
引きますか?

全然引かないよ!
あなたは本当にその人のことが好きなんだね!

好きな相手で妄想して、おまけにバイブなんて使って
非常階段なんかでやったら興奮するよね!


ところでいつも学校にバイブ持っていってるのかな?

うん!
私、彼のこと、好きです!


いつか、告白するつもりです!


バイブを持っていったのは、今日が初めてです。(照)


そのうち、ノーブラノーパンで学校に行くつもりです♪(//∀//)



みなさん、私の質問に回答していただき、ありがとうございました♪

kei03
バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。

バイブでオナニーしていて、ふと思ったこと。


男の人のおちんちんも、バイブくらいに太くて長いのでしょうか…?


今後、彼氏ができてセックスしたとき、
彼のおちんちんよりもバイブの方が気持ちよかったら、どうしよう…?



ゆかり

こんばんは(^_^)

それは、あり得ますよ!


パートナーの実物のモノより、バイブの方がいいって言う女性の話し、
けっこう聞いたことありますから!(^_^;)


しかしまぁ、バイブくらいの大きさを持った男性は、数多く居てますから、
うまく引き当てて楽しいセックスライフを過ごして下さい!

(*^-^*)


やっぱり、そういう悩み(?)ってあるんですね…。


今、同じ教室に気になっている男子がいます。(^_^)


彼のおちんちんが、バイブほどあればいいのですが…。



みなさん、回答していただき、ありがとうございました♪(^∇^)

kei03
おはようございます♪高1女子です

おはようございます♪

高1女子です♪



私は、とても悪い子です。


昨日の夜、お父さんがパチンコに行っている間、私はお母さんとレズプレイしてました!
すごく、気持ちよかった…♪
(//∀//)

&#8232;気持ちよすぎて、オシッコ漏らして、お母さんにかかっちゃって…。(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
お父さんの知らないところでお母さんとエッチなことして、
しかも、自分の母親にオシッコをかけてしまった私を叱ってください…!(>_<)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

中2の時ですが、お父さんとお母さんのセックスを見てオナニーしたことあります♪(//∀//)&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき、ありがとうございました♪&#8232;&#8232;&#8232;
あと、お父さん、ゴメンなさい!(>_<)

▼他の人の質問への回答。
kei03
半年で何回くらいエッチをしましたか?

2014年6月ですが、みなさんは半年で何回くらいエッチをしましたか??&#8232;
どんなものですか??

高1女子です♪&#8232;&#8232;&#8232;
この一週間で、3回もお母さんとレズプレイしました♪&#8232;(//∀//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
女性からアナルやってみたいって言った人居ますか?

女性からアナルやってみたいって言うた人居ますか?
感想はどうでしたか?
泣きましたか?

高1女子です♪&#8232;&#8232;
自分から言った訳じゃないけど、中学の時に付き合っていた大学生の彼氏に、
アナルを開発してもらいました♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
中高生の子に犯された経験がある方はいますか?

子持ち女性に質問です。&#8232;
中学・高校生ぐらいの子に犯された、もしくは息子に犯された経験がある方はいますか?&#8232;
いましたら、どんな状況だったかなど詳しく教えて下さい。

子持ち女性じゃなくて、高1女子です♪
私のお母さんは41歳の現役風俗嬢で、
お母さんの仕事が休みの日に、お母さんとレズプレイしています♪(//∀//)&#8232;
ちなみに、私の方から手を出しました♪(//∀//)&#8232;&#8232;
現役風俗嬢だから、メチャクチャ気持ちいいです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日、お父さんが友達の家で…

今日、お父さんが友達の家で麻雀するから帰ってこないんだって…。&#8232;
&#8232;ということは私、明日の朝までお母さんと二人っきり!?&#8232;&#8232;
やった! お母さんとレズプレイやりまくれる!\(≧∇≦)/&#8232;
じつは今、私全裸なんだけど、自分でもわかるくらい、乳首たっています…♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんとのレズプレイを想像して興奮している私のような女の子を、
みなさんはどう思いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ただ、お母さんが仕事(風俗店)から帰ってくるのが、夜中の1時頃で、
まだ6時間もあるんだよね…。&#8232;&#8232;
&#8232;ゆかり

kei03
おはようございます。昨日の夜…

おはようございます。&#8232;&#8232;昨日の夜、こんな質問をしたのですが[…]&#8232;、
お母さん、ちょっと具合悪そうだったから、昨日は何もしませんでした。&#8232;&#8232;
私とお母さんのレズプレイを楽しみにしていた人たち、ごめんなさいね。(謝)&#8232;&#8232;&#8232;
でも、体調の良くない人とエッチするのって、もっと良くないですよね?&#8232;&#8232;
パートナーの体調や都合を考えずにエッチする人なんて、
このアダカテ(アダルトカテゴリー)にはいませんよね?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
パイパンって、何がいいんですか?

パイパンって、何がいいんですか?&#8232;&#8232;&#8232;
私のお母さんは、42歳の現役風俗嬢です。&#8232;&#8232;
昨日、客にパイパンにされました。見事なまでに、きれいにツルツルにされてます。
&#8232;(お母さんは、剃られる恥ずかしさよりも、手際のよさに感心したそうです…。)&#8232;&#8232;
でも、大人の女性(というよりオバサン)がパイパンって、なんか変に見えます。&#8232;&#8232;&#8232;
男性って、パイパンのどういうところに魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;
あと、私のお母さんみたいなオバサンのパイパンでも、魅力を感じるのですか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

欧米では成人女性でもそれが普通ですよ。男性がヒゲを剃るのと同じことです。&#8232;
東洋では、あまりおおっぴらにするのより、
隠したほうが美徳という考え方があり(国によっては実生活で本名も隠したりします)、
隠すのが普通なだけです。&#8232;&#8232;
パイパンのメリットとしては、やはり清潔感だと思います。
クンニしやすい(してもらいやすい)というのもありますね。
陰毛は意外とニオイを吸収しやすいので、ニオイ防止に役立つという部分もあります。

お母さんのパイパンの話より・・・・&#8232;&#8232;お母さんとレズプレイしたの?&#8232;
だから、お母さんのパイパン見たの?&#8232;&#8232;&#8232;
お母さんのレズプレイの話が聞きたいです^^

【補足】
朝のお母さんとのレズプレイですが、ほぼ日課になりつつあります…。(//∀//)&#8232;&#8232;
最近思うんですが、たぶん、お父さん薄々気づき始めているような…?&#8232;&#8232;
ちょっと、控えようかな…?

▼別の人の質問への回答。
kei03
オナニーの見せ合い…したいと思いますか?

オナニーの見せ合い…したいと思いますか?
オナニーしてるところ見せて…と言ったら見せてもらえますか?

こんばんは☆&#8232;&#8232;
私、お母さんとやってるよ♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
とてもえっちな女性いませんか?

とてもえっちな女性いませんか?(^_^)

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイする私は、
とてもえっちな女だと思います♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼別の人の質問への回答。
kei03
朝のセックスしたいですよね

女性の方へ。。
朝のセックスしたいですよね&#8232;
ボクは朝立ちしてるので、、したいですよ。

高1女子です♪&#8232;&#8232;
お父さんが出勤したあと、お母さんとレズプレイします♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;
てゆーか、コレ、私の夏休みの朝の日課♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
こんばんは☆ただいま、お母さんの実家に帰省中…

こんばんは☆&#8232;&#8232;ただいま、お母さんの実家に帰省中…
だから、お母さんとレズプレイできない!!&#8232;&#8232;
…と思ったら…♪
今日、お墓参りをしたあと、お母さんが私を連れて、車で向かった先は…
なんと、ラブホテル♪&#8232;&#8232;

私の人生初のラブホテルは、お母さんとのレズプレイ♪&#8232;&#8232;
5時過ぎに帰ってきたけれど、私のお父さんをはじめ、家族の誰ひとり、
私とお母さんの行動を疑う人はいませんでした♪&#8232;&#8232;&#8232;

お盆休みでお母さんの実家に帰省しているのに、家族の誰も疑わないのをいいことに、
ラブホテルに行ってレズプレイする私とお母さん。&#8232;
私たち、最低の母娘ですか?&#8232;
ゆかり

以前、ここで、あんまり遊びでレズプレイはするものではないと
指摘されたことがありますが…。(汗)&#8232;&#8232;
でも…気持ちいいんです♪&#8232;(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、私のこんな質問に回答していただき、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
イくってどんな感覚なんですか?

真剣に悩んでます。イくってどんな感覚なんですか?&#8232;&#8232;
また、彼氏とエッチしました(二回目です)&#8232;&#8232;
今回は気持ちよかったんですが、&#8232;&#8232;途中から、
奥を突かれる度におしっこが漏れそうな感じがするんです&#8232;&#8232;
ベットの上でやっていたので流石に焦りました&#8232;&#8232;
イく時は波のようなものが来ると聞きますがそれは本当ですか?&#8232;&#8232;
教えてください!!!!!!

おしっこが漏れそうになるって、それはマジであなたが感じていた証拠です♪&#8232;&#8232;
でも、実際に出すのは、勇気がいりますけどね…。&#8232;&#8232;&#8232;
波のようなものが来るのかどうかは、人それぞれなのでわかりませんが、
私は、頭の中が真っ白になる…って感じですね♪&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、おはようございます☆緊張して…

みなさん、おはようございます☆&#8232;&#8232;緊張して、目が覚めちゃった♪&#8232;&#8232;
というのも今日、バイトで知り合って付き合い始めた彼氏と
初エッチ(私自身は3回目)するんです…♪(//∀//)&#8232;&#8232;
3回目なのに、なぜか緊張してしまいます…。&#8232;&#8232;&#8232;
何か、緊張のとけるような、励ましの言葉がいただけたら嬉しいです♪(^o^)v&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今朝、こんな質問をした者です

今朝、こんな質問をした者です&#8232;[…]&#8232;&#8232;
最悪な結果になってしまいました…。(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
すごく気持ちよくて…潮を噴いてしまいました。&#8232;&#8232;
それを見た彼氏が&#8232;『俺のベッドを、どうしてくれるんだよ!!』&#8232;と、
マジギレされました…&#8232;(ToT)&#8232;&#8232;&#8232;
不可抗力かもしれませんが、でも、実際に彼のベッドを汚したのは私です。&#8232;&#8232;
やはり、非は私にあるのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
潮を噴く女の子がいいのは、しょせん、アダルトビデオの中だけの話なのでしょうか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
みなさん、こんばんは☆日曜日に、新しいバイブを…

みなさん、こんばんは☆&#8232;&#8232;&#8232;日曜日に、新しいバイブを買ったんですが…&#8232;&#8232;
すでに持っている物の、色違いでした…。(ToT)
私みたいな失敗したことのある人、いますか?&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
今日はお父さんいないし…お母さんも仕事だし…

今日はお父さんいないし…&#8232;&#8232;お母さんも仕事だし…&#8232;&#8232;バイトもないし…&#8232;&#8232;&#8232;
だから、今からお風呂に入って、オナニーします♪(//∀//)
お風呂場だったら、ちょっとくらい大きな声出しても、外には聞こえないし♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
バイブとアナルバイブの2本差しで、失神するまでやります♪&#8232;&#8232;
いいですか?
ゆかり

冗談抜きで、今まで、マジで気を失ってました…。&#8232;&#8232;
たぶん、3回目にイッたときに、失神したとおもいます…。&#8232;&#8232;
オナニーして失神するのは初めてじゃないけど、何度やっても、慣れないものです…。&#8232;&#8232;
ときどき、自分のエロさが怖くなります…。&#8232;&#8232;&#8232;
こんな私の質問に答えていただき、みなさん、ありがとうございました♪

▼別の人の質問への回答。
kei03
大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性。何を持ってるんかな?

自宅に大人のおもちゃを持ってる&#8232;女性の方。(何を持ってるんかな?)(笑)&#8232;&#8232;
過去におもちゃを持ってる事がバレたり、バレそうになったりした事がないですか?&#8232;
その時どうその場を取り繕いました?&#8232;&#8232;
まだバレてない方。&#8232;貴女は何をどこに隠してますか?&#8232;
他に隠してる物はありませんか?&#8232;&#8232;
興味深いので…聞かせてください!(*^^*)

高1女子です♪(//∀//)&#8232;&#8232;
お母さんの物を、一緒に使っています♪(//∀//)&#8232;&#8232;
私も、自分で買います♪&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、お父さんにはナイショです…☆(汗)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
明日から三連休♪お父さんは、今日は帰ってこないと...

明日から三連休♪&#8232;&#8232;
お父さんは、友達の家で麻雀をするため、今日は帰ってこないとのこと。&#8232;&#8232;
で、もうすぐ、お母さんが仕事(風俗嬢)から帰ってきます。
今夜は、お母さんと二人きり…。&#8232;&#8232;&#8232;
だから、お母さんとレズプレイします♪(//∀//)&#8232;&#8232;&#8232;
こんな悪いことをする私を、どうかみなさん、叱ってください♪(^o^)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

朝起きたら、お尻に違和感があるから何だと思ったら、
お尻にアナルパールが入ったままでした…☆(//∀//)&#8232;&#8232;
よく、こんな状態で寝てたなと思う…。&#8232;&#8232;
…というよりも、いつ寝たのか、記憶に無い…。&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、叱ってくれて(?)、ありがとうございました♪(//∀//)

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からエッチな気分の女性いますか?

おはようございます&#8232;
朝からエッチな気分の女性いますか?&#8232;
オナニーしちゃいますか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;
高2女子です♪&#8232;
基本的に、朝はお母さんとレズプレイしてから学校に行きます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?

女性の方、下の毛が生えそろったのはいつくらいですか?&#8232;&#8232;
女性の方、下の毛が生えそろった(大人になった今と同じくらい)のはいつくらいですか?
私自身、初体験は早くなく、初めての相手は高3でしたが、
その子はかなり生えていました。&#8232;(結構、毛深かったのもあるでしょうが)&#8232;&#8232;
個人差で毛深い・薄いはともかく、
大人になった位の状態くらいにはいつくらいになりましたか?&#8232;
高校に入ったくらいにはそれくらい生えているものでしょうか?

おはようございます♪&#8232;&#8232;高2女子です♪&#8232;
私の場合、小6くらいの頃から生えてきて、中2の頃に生えそろいましたね。&#8232;
でも、近々剃る予定です☆(//∇//)&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
今日はどんなブラしてますか?^_^

女性に質問します^^&#8232;今日はどんなブラしてますか?^_^&#8232;
もしかしてまだ朝早いからノーブラだったりしますか?^^

おはようございます♪&#8232;&#8232;ノーブラどころか、全裸です♪(エッヘン&#8252;)&#8232;&#8232;
もうすぐ、お母さん起きるので、そしたら、朝のレズプレイです♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

▼他の人の質問への回答。
kei03
朝からえっちな気分って女性いますか?^^

こんな朝からえっちな気分って女性いますか?^^&#8232;
イメプ好きですか?^_^

おはようございます♪&#8232;&#8232;
イメプはともかく、もうすぐ、お母さんが起きるので、
そしたら、朝のレズプレイします♪(//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
ゆかり

kei03
お母さんにアナルをなめられながら、クリをいじられて…

おはようございます♪&#8232;&#8232;
朝から、お母さんとレズプレイしました♪(//∇//)&#8232;
お母さんにアナルをなめられながら、クリトリスをいじられて、
あまりの気持ちのよさに、涙を流しながら潮(おしっこかも?)を吹いちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
土曜日の朝から、こんなエッチなことをする私を、どうか叱ってください♪

あっちゃ?&#8232;やっぱ、お母さんの画像、消されたか…。(ToT)&#8232;&#8232;

『潮噴きは一度すると身体で覚えてて、条件反射で噴き出ちゃう』
&#8232;
そうなんですか!初めて知りました!&#8232;&#8232;
みなさん、叱っていただき(?)、ありがとうございました☆

※ID名が変わって…。
kei03
今日は、お母さんが仕事休みなので…

今日は、お母さんが仕事休みなので、
私も部活とバイトを、適当な理由をつけて休んで(てゆうかサボって)、
お母さんとレズプレイしちゃいます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
帰ったら、だいたい6時くらいなので、
お父さんが帰ってくるまでの間、だいたい4時間くらい、
夜ご飯も食べずに、お母さんとエッチしまくりです♪(//∇//)&#8232;&#8232;

その事で頭が一杯で、昼からの授業はぜんぜん、身が入らないと思います。&#8232;&#8232;
こんな私を、どうかみなさん、叱っていただけませんか?

今から、家に帰ります。&#8232;
なんか、スゴいドキドキしてる…。&#8232;
お母さんといっぱい、いろんなことをして楽しみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
今日、こんな質問をした者です。(//∇//)

今日、こんな質問をした者です。[…](//∇//)&#8232;&#8232;&#8232;
さすがに、6時すぎから10時までレズプレイするのは、疲れました…。&#8232;
でも、幸せ♪(//∇//)

みなさんも、差し障りがなければ、エッチで無茶なことをしたなぁ…
みたいなエピソードがあれば、教えてください。

※ID名が変わって…。
▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたが一番感じるえっちは?

女性の方に質問(*´・ω-)bあなたが一番感じるえっちは?(〃▽〃)

お母さんとのレズプレイですね♪(//∇//)&#8232;&#8232;
だって、私のお母さん、現役の風俗嬢ですから。&#8232;&#8232;
ぶっちゃけ、彼氏とのエッチよりも気持ちいいです。

▼他の人の質問への回答。
kei03
乳首を自分でさわるのと女性に舐めてもらうのでは、どちらが気持ちいいですか?

女性に質問します。
自分で乳首をさわるのと、20代前半の清楚な女性に乳首を舐めてもらうのでは、
どちらが気持ちいいと思いますか?

それはもちろん、女性に舐めてもらった方が気持ちいいです♪(//∇//)&#8232;&#8232;
私も友達や部活の先輩、後輩に舐めてもらったり、舐めてあげたりしています☆(//∇//)&#8232;&#8232;
女の子同士って、ホントに気持ちいいですよ♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
この牝の乳は揉んでみたいですか

この牝の乳は揉んでみたいですか(//∇//)

que-11146694026

触りたいし、舐めたいです♪(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
ノーブラで買い物に行く事ありますか?

ノーブラでちょっと近所まで買い物に行く事ありますか?&#8232;(・・;)

この季節は、ノーブラで学校に行っていますが…☆(//∇//)

kei03
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
私の朝の日課、お母さんとのレズプレイで、アナルに指を入れられて、
気持ちよかったけど、でも、すごく恥ずかしかったです…。(//∇//)&#8232;
でも、バイブやアナルビーズは、入れられてもそんなに恥ずかしくないのですが、
指は、なぜか恥ずかしいです…。&#8232;&#8232;
この違いって、何なんでしょうか?

やっぱり、指は誰かに恥ずかしいところを弄られてるって感じがあるから
恥ずかしいんだと思いますよ?
実際私もそう感じます

kei03
朝から汚い話ですみませんが….

朝から汚い話ですみませんが…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさんは、浣腸プレイとかするんですか?&#8232;&#8232;
私のお母さんが昨日、お客さんにされたそうです…。&#8232;
お母さんの話だと、出しているのを見られる恥ずかしさと、
出したあとの解放感を楽しむものだそうですが…。&#8232;&#8232;
男性は、何が楽しくて女性に浣腸するのですか?

女性が、恥ずかしい音出しながら脱糞するの見ると興奮します!

誰かにしたことはありませんが、されたことは何回も有りますよ?
大量にされて、我慢させられるのが快感なんです?

そうなんですか…。(-_-;)&#8232;&#8232;
みなさん、朝早くから、こんな汚い質問に回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
アダカテ俳句はいかが?

アダカテ(アダルトカテゴリー)女性へ&#8232;&#8232;
アダカテ俳句はいかが?&#8232;&#8232;

あじさいを&#8232;見たら出てくる&#8232;あのお梅雨(つゆ)

昔彼氏とあじさいのそばでエッチしてることを思い出した女性心理です(^_^)v&#8232;

朝起きて&#8232;お母さんと&#8232;エッチする(//∇//)&#8232;&#8232;

どうかな?

kei03
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんにお聞きしますが、みなさんは&#8232;
『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;
したこと、ありますか?&#8232;&#8232;

私のお母さんは、現役の風俗嬢なのですが、
昨日の朝一番に、60過ぎのおじいさんの客がついて、
その日の夕方、また同じ人が指名してきたそうです。&#8232;
この&#8232;『1日に同じ風俗嬢を2度指名する』&#8232;というのは、違反行為ではないそうですが、
ただ、この客はあまりいい人ではなかったようで、
お母さんも内心ではイヤだったそうですが、しかし、イヤだなんて言えるはずもなく、
嬉しそうな態度をとらなきゃいけないから…。&#8232;&#8232;

みなさんも&#8232;『風俗店で、1日に同じ風俗嬢を2度指名』&#8232;したこと、ありますか?

ありますよ。
箱ヘルだけど1セットの後で少し店を出てから指名!&#8232;
2セットとも何もしなかったら帰りに連れて帰ってと言われて彼女になったけどね。

※「箱ヘル」は店舗型ヘルスのこと。

私の両親みたい♪&#8232;(私の両親も、出会いは風俗店でした)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただいて、ありがとうございました!(^o^)

お母さんとレズ?&#8232;お父さんは知ってるの?&#8232;&#8232;
お母さんが現役風俗嬢?&#8232;
貴方が18とすると最高に若くて38?&#8232;&#8232;
ヒェーっ!

kei03
さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…

さっき、お母さんに撮ってもらった写真だけど…&#8232;
ここまで加工しちゃったら、何が何だか、わかりませんよね…?(-_-;)

que-14146916269

後ろから撮ってもらったんだね。&#8232;良く分かりますよ。&#8232;&#8232;
オヘソが見えるでしょ?&#8232;&#8232;お尻がハッキリふると良かったのにね♪

加工してないの、見せて欲しいな。&#8232;あと、手どけてほしい。

そんなことしたら、消されちゃいますよ。&#8232;
ただでさえ、もう、2度も利用停止になっているんですから…。(-_-;)&#8232;&#8232;
つまり、ぜんぜん、反省していない!?&#8232;&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
私のお母さんです☆

私のお母さんです☆&#8232;&#8232;
日曜の朝早くから、43歳のオバサンの写真なんかをつけて投稿する私を、
どうかみなさん、叱ってください♪

que-11146954761
朝から&#8232;
お母さんとレズプレーかな

はい、朝からレズプレイしちゃいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
今日は、天気が悪いみたいですが、彼氏とデートです♪&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました!(^o^)

kei03
お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました...

おはようございます♪&#8232;&#8232;
今朝、お母さんとのレズプレイで、潮吹かされちゃいました…。(-_-;)&#8232;
たまにお母さん、エッチで手加減しないから…。&#8232;
さっきまで、たいぶだるかったけど、今は、ちょっとましになってきました。&#8232;&#8232;
男女を問わず、みなさんも、エッチで歯止めが効かなくなるコトって、ありますよね?

よくも毎日そんな嘘ばかり書くよな。

信じる信じないはあなたの勝手ですが、しかし、世の中はあなたが思っている以上に、
ありえないようなエッチな話がたくさんあるそうですよ。&#8232;&#8232;
一応、お二人とも回答していただき、ありがとうございました。

▼他の人の質問への回答。
kei03
初エッチの相手って覚えてる?

初エッチの相手って覚えてる?(^-^)&#9825;

こんばんは♪&#8232;&#8232;もちろん、覚えてますよ☆(//∇//)&#8232;&#8232;
中3のときに付き合っていた、一番最初の彼氏(当時、大学生)です☆&#8232;&#8232;
すごく、いい人だったんですが…。

kei03
昨日の夜撮った、私のお母さんです...

昨日の夜撮った、私のお母さんです。&#8232;&#8232;
やわらかいですよ、私のお母さんのおっぱい…♪(//∇//)

que-12147107567

お母さんにしてはすごく年齢若そうw

胸綺麗ですね?
色白の肌も素敵ですね?
こんな素敵なお母さん羨ましい限りです!

本当にお母さん?&#8232;
親子で変態ですか?笑

お気持ちを察します♪(*^.^*)♪&#8232;&#8232;
親子でエッチを楽しまれているとは素晴らしい絆だと思いますよ!&#8232;&#8232;
ご自身にも、ご自身の身体にも、
そして年齢と共に増すとも言われている女性の性欲や大人の女性の魅力や色気にも
自信をお持ちになる事をお勧め致します♪&#8232;&#8232;
お母さんが風俗されてるなら貴女様も風俗デビューされる予定でしょうか?&#8232;&#8232;
その様な親子は意外とおられるみたいですし
日本中の風俗店を探せば親子で同じ店舗に勤務されてる方もおられますよ!&#8232;&#8232;
又、プレイも親子でコンビを組んで、お客さんと3Pと言うか、
親子丼プレイと言ったプレイが出来る事を売りにした風俗店も有りますよ!

すばらしい回答をしていただき、ありがとうございます♪&#8232;&#8232;
でも、お母さんの話を聞いていると、風俗嬢は大変みたいだし、
実際、フラフラになって帰ってきたこともあります。&#8232;
私も高校、大学を卒業して、就職先がなかったら、
最後の手段として風俗嬢になるのもアリかもしれませんが、
お爺さんともエッチしなきゃならないし、でも、お爺さんとエッチするのはイヤなので、
今のところは、風俗嬢になる気はありません。

kei03
昨日はお母さん。(//∇//)今日は私….

昨日はお母さん。(//∇//)&#8232;今日は私…。(-_-;)&#8232;&#8232;
ガキのおっぱいには、興味無いですか…?(-_-;)

que-12147143412
ピチピチおっぱい大好物でーす

どういう親子設定じゃ(笑)&#8232;
母子家庭?(^_^;)&#8232;&#8232;
お母さんはどんなことしてくれるの?&#8232;♪(/ω\*)

▼他の人の質問への回答。
kei03
私の胸、でかいでしょうか?

私の胸、でかいでしょうか?

que-11147180311

ちょうどいい大きさ♪&#8232;
触りたい&#8252;

kei03
投稿したのが消されてしまったので、もう一度…

今朝、投稿したのが消されてしまったので、もう一度…&#8232;&#8232;
女の子って、ちょっとエッチなくらいがカワイイですか?

que-10147266920

kei03
脱いでも、ちょっと暑いですね…

風がないので、脱いでも、ちょっと暑いですね…。

que-14147289064
ベランダに出てみたら、涼しかったです♪(^o^)&#8232;
この格好で出ても、外は真っ暗だから見えないし♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、ありがとうございました♪(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
あなたのレズ体験談を教えてください!

あなたのレズプレイ体験談を教えてください!
特にノンケの方、中学生、高校生、姉妹、親子での性行為経験者の体験談が聞きたいです

高2女子です♪&#8232;&#8232;
ほぼ毎朝、お母さんとレズプレイしています♪(//∇//)&#8232;
今朝もやりました♪(^o^)&#8232;&#8232;
今日は、私がペニスバンドをつけて、お母さんをイカせました♪(//∇//)

kei03
お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪

お母さんに撮ってもらいました、今朝の私♪(//∇//)&#8232;&#8232;
お母さんのアソコから抜いたモノを…イヤらしいかな?

que-10147406460

今朝も、お母さんといきまくりだったのかな?&#8232;俺もご一緒してみたいですね?♪

朝からお母さんとしてたの?凄いね。

どんな味ですか?私も、舐めたいです!

どんな味?&#8232;ママの味…なんてね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
今日の朝、お母さん2回もイッたけど、
それでもそのあと、ちゃんと朝ごはん作ったんですよ。&#8232;
2回もイッて、フラフラのはずなのに…。&#8232;&#8232;
もっとも、お母さん現役風俗嬢だから、2回くらいじゃ、イッたうちに入らないのかも…!?&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼女性でもAV借りたりする事あったりする?

女性でもAV借りたり、ネットで動画探して楽しんだりする事あったりする?

買いますね☆(//∇//)&#8232;&#8232;
あと、お父さんが昔撮影した、お母さんのオナニー映像とかを観たりします☆(//∇//)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼写真をUPしていちばん注意していることは?

写真をUPしている女性に質問です&#8252;&#8232;&#8232;
いちばん注意していることは、どんなところですか?&#8232;&#8232;
お聞かせください(*^^*)

注意しているつもりでも、消されてしまいます…。(ToT)&#8232;&#8232;
だいたい、Y(某ポータルサイト)って、
どういう基準で消したり、残したりするのか、全然わかりません…。

【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
こんばんは(^-^)/&#8232;&#8232;回答ありがとうございますw&#8232;&#8232;
そんなに消されちゃうんですか?&#8232;&#8232;
ってことは…&#8232;&#8232;そんだけヤバい写真なんじゃ…(^^;;&#8232;&#8232;
見てみたいです笑

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
これが何か、わかりますか?

reply-142444602
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
わおッ&#8252;&#8232;&#8232;おもちゃ挿れてるの?(^^;;&#8232;&#8232;
ヤバい…ですね&#9825;&#8232;&#8232;
てか、まさか…&#8232;&#8232;本人の写真?

&#9654;kamijo_1998_5_5さん 
そうですよ♪(//∇//)&#8232;&#8232;
朝、お母さんに撮ってもらいました♪(//∇//)&#8232;&#8232;
でも、このまま投稿したら、案の定、消されたので、暗くして投稿し直しました…。&#8232;

reply-142444683
【質問者】thukinokurageさん&#8232;&#8232;
えーッ&#8252;&#8232;&#8232;お母さんと一緒にぃ?&#8232;&#8232;
そりゃヤバいよ(#^.^#)&#8232;&#8232;
なんかドキドキしちゃう&#9825;笑&#8232;

kei03
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)の...

みなさん、おはようございます♪&#8232;&#8232;
男性のみなさんは、自分の彼女(または奥さん)のお尻に画像のモノを入れたら…&#8232;
一気に引き抜きますか?&#8232;
それとも、ゆっくり引き抜きますか?&#8232;&#8232;
私は、ゆっくり引き抜かれる方が好きです♪(//∇//)

que-10147599140

ゆっくり抜きます。ブスッブスッっと、恥ずかしい音聞くと興奮します!

ゆっくり3回!&#8232;&#8232;早く1回!&#8232;&#8232;緩急が大事!

なるほど…!&#8232;今度、やってみます♪(//∇//)&#8232;&#8232;
みなさん、回答していただき、ありがとうございました!(^o^)

▼他の人の質問への回答。
kei03
▼親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

親子で一緒にAVを見ている人、いますか?

たまに、お母さんと一緒に観ますね…♪(//∇//)

kei03
みなさんに、お別れを告げに来ました

バイト先の先輩(25歳の女性)に、私が知恵袋していることがバレました。&#8232;
すでに消されていますが、昼、私が投稿した質問をみて、さらに過去質を見て、
この過去質[…]&#8232;が決定的証拠になって、先輩から&#8232;
『あんた、自分が何をしてんのか、わかってんの?』
&#8232;と、だいぶ怒られて…。(ToT)&#8232;&#8232;
投稿した質問をことごとく消され、それに、私って過去に2度も利用停止になっているし、
もうやめようかなって思ってたし…。

やめないでよさみしいよ
先輩のこと無視すればいいじゃん

やっぱり、知ってる人、それも年上の人に見られて怒られたら、
続けられないですよ…。(-_-;)&#8232;&#8232;
いずれは辞めるつもりでいたのですが、
ただ、こういう形で辞めることになるとは思いませんでした…。&#8232;&#8232;

と、いうわけでみなさん、今までお付き合いしていただき、
本当にありがとうございました。
&#8232;母親とレズプレイするような、エッチすぎる私のことを、
頭の片隅にでも残しておいてください☆



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