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風俗

子育てを終えた妻の衝撃的な願い

結婚して18年、本当にあっという間だった。嫁の亜衣とは、まだ18歳で短大に入学したばかりの彼女を妊娠させてしまったことで、結婚に至った。

当時26歳だった私は、その時すでに父が興した会社の社長だった。父と母を事故で亡くしたことによりそうなったのだが、それは人生の転機だった。父が興した会社は、父が作り出した健康食品のおかげで、ほとんど何もしなくても、毎年一般サラリーマンの生涯賃金ほどの年収を私にもたらしてくれた。

そんな状況で、若い私は増長して天狗になっていた。その結果、遊びまくって18歳のまだ右も左もわからないような亜衣を妊娠させてしまった。当然、金で解決して堕ろさせようと思ったが、その時の亜衣の態度に感銘を受けて結婚に至った。

その時の亜衣は、すべて自分の不注意のせいなので、自分で解決すると言った。私に責任を追及するでもなく、お金を要求するわけでもなく、あまりに潔い態度に、私は心を奪われた。

そして、結婚して本当に良かったと思える18年間だった。息子のこともしっかりと育て上げ、息子は今年から東京の国立大学に通い始めた。そして、妻としても申し分がなかった。結婚当初は下手だった料理も、出産する頃には小料理屋で出てきてもおかしくないほど美味しくなっていた。そして夜の生活の方も、妊娠中も、子育ての期間も、しっかりと恋人として対応してくれた。
母と恋人、そして妻、すべてを完璧にこなしてくれる亜衣に、私は日々愛を深めていった。

金銭的にも精神的にも満たされた毎日を送りながら、こんな日々がこの先も続くものだと思っていた。

息子が家を出た夜、亜衣を抱いた。思春期の息子がいると、どうしてもセックスの回数が減ってしまう。私が亜衣のことを抱きしめキスをすると、妻もそれを待っていたように応えてくれた。

妻は36歳と、アラフォーと呼ばれる年齢だが、まだまだ充分に綺麗だと思う。もちろん、夫の目線なので補正がかかっていると思うが、本当に綺麗だと思う。

肩より少し長い髪は濡れたように艶やかに真っ黒で、清楚だと言われることの多いルックスによく似合っていると思う。身長は155センチ、体重は50キロもないと思う。巨乳ではないが形のよいお椀型の胸は、母乳で息子を育てた今も垂れることもなく上を向いている。そして、少し大きめのお尻も私の好みだし、36歳にしては驚異的なほどウェストもくびれていると思う。

そして、今日の亜衣はいつもよりも積極的だった。もともと妻は、セックスが好きな方だと思う。だけど、今日の亜衣は本当にむさぼるようなセックスをした。

行為が終わった後に妻を腕枕していると、妻が真剣な顔で言ってきた。
『あなた、私、他の男の人とセックスしてみたいです』
私は妻のその言葉の意味がわからず、冗談か何かを言っているのだと思った。でも、妻は真剣だった。

妻の衝撃的な告白は、私の理解を超えるものだった。18歳からの一番楽しい時期を子育てに費やした彼女は、密かに私以外の男性に興味を持っていたようだ。処女を私に捧げてくれた彼女は、セックスはおろか、キスやデートも含めて、私以外と経験がない。

そして、妻はどこまでも真剣だった。ただ私への愛は揺るぎないもので、純粋な好奇心からだという説明を受けて、私は多少安心した。しかし理由は理解できたし、まだ18歳の彼女を無計画に妊娠させてしまった負い目もあるが、それは受け入れられるようなものではなかった。

『あなたがイヤなら、もう言いません……』
妻はそう言うと、そんな事を言ったのが夢だったのではないかと思うほど、あっさりと話題を変えてしまった。息子の新しい生活のこと、どんな夢を持っているのか、そして、どんな職業に就くのか、そんな事を楽しそうに話をした。

次の朝、妻は何一つ変わらないいつもの妻だった。
『おはようございます。今日も、お仕事頑張って下さいね』
笑顔で言う妻。息子がいないことに寂しさは感じたが、昨日のあの発言が気にかかっていた私は、妻の様子がいつも通りなのは本当に良かったと思った。

そして会社に行く私。といっても、大してやることもなく、考えるのは昨日の妻の言葉ばかりだった。考えてみれば、結婚以来、妻は一度もワガママを言ったことがない。何かをねだられた記憶もない。金銭的にはそれこそ何でも買える生活をしてるが、贅沢をするでもなく、外食すら最低限にする妻。
スーパーやドラッグストアで、安く買い物が出来たことに喜ぶような妻は、私にはもったいないような妻なんだと思う。

そして、私は妻の願いを叶えようと思った。もちろん、夫として大きな葛藤はあるが、妻の初めてのワガママをかなえてあげたいという気持ちが上回った。
私自身は行かないが、結婚している男も風俗やキャバクラに行ったりする。でも、風俗嬢やキャバ嬢に本気になることはまれだ。妻も、一度経験すれば納得してもう言わなくなるはずだ。そんな気持ちもあった。

そして帰宅後、妻にその件を話した。妻は少し頬を赤くしながら、
『ありがとうございます……』
と言った。

それからは、展開が早かった。妻を抱かせる男を誰にするか……。それは、見当も付かない事だったが、ネットで色々と調べて、性感マッサージの人に決めた。それならば相手はプロなので、風俗と同じ感覚だ。

『本当に良いんですか? 私のこと、嫌いになりませんか?』
大胆な要望を言い出したわりには、凄く心配そうにそんな事を言う妻。やはり、妻も相当気持ちが揺れているのがわかる。でも、そんな気持ちが伝わってきて、ホッとする私もいた。

そして当日、自宅ではなく、そのためだけに借りたマンションに場所を用意した。2LDKの大きめな部屋で、そこのリビングにキングサイズのベッドを置いた。こうやって見ると、ヤリ部屋のようになってしまったなと思いながらも、この後のことに胸が苦しくなった。

今回の件で、私からの唯一の要望は、私も同室で見学することだった。妻はとても恥ずかしそうに顔を赤くしたが、とくに反対することもなく納得した。

妻は、マッサージ師が来る前にシャワーを浴び、髪を束ねて身体にバスタオルを巻いた。胸も恥部も隠れているが、胸の谷間もあらわだし、下もマイクロミニスカートみたいになっている。
妻は恥ずかしそうに裾部分を下に引っ張り下げて、少しでも隠れる面積を増やそうとしている。そして、私と目が合うと、
『本当に、ゴメンなさい……』
と、申し訳なさそうに謝る。こんな風に謝られると、本当にコレから始まるのだなと、胸が苦しくなる……。

そして、妻がベッドに座ると同時に、インターホンが鳴った。妻は一瞬身を固くして緊張した様子だったが、目には好奇心の光が見える。

そして迎え入れたマッサージ師は、45歳という年齢には見えず、日に焼けて健康的な若者みたいな感じがした。
「初めまして。安井です。今日はよろしくお願いします」
ビシッとスーツを着て礼儀正しく自己紹介をする安井さんは、何かの営業のようだ。でも、同じ空間で妻はタオル一枚の姿で座っている。太ももは丸見えで、そしてタオルでは短すぎて恥部も見えてしまいそうになっている。

そんな姿の妻を目の前にしても、安井さんは優しげな笑みを浮かべて、妻の太ももや見えそうになっている恥部には目もくれない。

『よ、よろしくお願いします』
緊張気味に挨拶をする妻。私は、
「じゃあ、メールで打ち合わせた通りで……。私は、あっちに座っています」
とだけ言った。メールで打ち合わせたと言っても、私も勝手がわからないので、”避妊することと、妻が嫌がることはしないこと”を決めた程度だ。

安井さんは一旦部屋を出ると、白衣に着替えて戻ってきた。
「それでは奥様、まずはうつぶせでお願いします」
と指示をして、妻をベッドにうつぶせにした。
「失礼します」
安井さんはそう言うと、妻のタオルを外しお尻のところにずらした。妻の背中はあらわになり、お尻はタオルで隠れている状態だ。私は、この時点でもう吐きそうなほどドキドキして緊張していた。

そして、うつぶせの妻の上に安井さんがまたがる。ベッドの上に、妻が他の男といる。それは、今までに想像もしたことのなかった場面だ。激しく動揺しながら、私は何も言わずに固まったように見ていた。

安井さんは、
「くすぐったかったら言って下さいね」
彼はそう言うと、手の平でこするように妻の背中をマッサージし始めた。妻の素肌に触れる他人の手……。本当に止めて欲しいと思った。でも、妻は身じろぎ一つせずマッサージを受けている。

揉むように、撫でるようにマッサージを続ける安井さん。まだ、ごく普通のマッサージに見える。性感マッサージというものがどういうモノか、私はイメージがない。こんなにおとなしい感じのものなんだろうか? と思っていると、安井さんは手にオイルを取った。そして、オイルを手の平に伸ばして、それを妻の背中に塗り広げていく。

安井さんの手が首筋に移ると、
『ンッ……』
と、初めて妻の口から声が漏れた。でも、それ以上の事はなく、安井さんのマッサージが続く。そして、彼は妻の脚をマッサージし始めた。足の裏やふくらはぎと続き、徐々に太ももに移っていく。内股をどんどん上に登っていく安井さんの手。
『ン……んンッ……』
妻の口から漏れる声が、少しずつ多くなっていく。私はこの頃には、多少気持ちが落ち着いていた。不安とか、やめさせたいとかいう以上に、妻はこの先どうなるのだろう? という好奇心が大きくなっていた。

太ももをマッサージし続ける安井さん。妻は、少しずつモジモジしてきた。
「失礼しますね」
彼はそう言うと、妻のタオルを取り払った。妻の少し大きめのお尻が丸見えになる。でも、妻は抵抗することもなくお尻を晒している。

安井さんの手が、妻のお尻に移動する。そして、お尻や腰の横の部分をマッサージすると、
『ンッ、ンふぅ……ンッ! ふぅ、うぅ……ンッ』
と、明らかに吐息以上の声を漏らし始める妻。他の男の手で、性的に興奮させられている妻。私は受け入れがたい現実に、気持ちが重くなる。

そのまましばらくそんなマッサージを続け、とうとう安井さんはこんな事を言った。
「それでは、仰向けになって下さい」
妻はそう言われて、少し間があったが、
『はい……』
と答えた。そのまま仰向けになる妻。胸も秘部も、隠すことなく晒している。
仰向けになっても、ぺちゃっと潰れることなく上を向く胸。そして、丸見えのへア。でも、何となく様子が違う。妻のへアは、明らかに整えられていた。いつもはボサボサで、もっと毛深い感じがする。今は、面積も減って、なおかつ長さも短い。綺麗に整えられたへアに、妻の本気が見えるようだった。

「失礼します」
安井さんは、妻の裸体を見てもとくに何も変化がなく、冷静にマッサージを続ける。
彼の手の平が、胸のふもとを優しく撫でていき、徐々に頂上を目指していく。
『ふ、うん……ふ、あぁ、ン……ン、あ……』
妻は、声が漏れてしまうのが恥ずかしくて仕方ないようだ。そんな妻の様子に気がついたのか、安井さんは、
「恥ずかしいのでしたら、コレ付けて下さいね」
と、大きめのアイマスクを渡した。

そして妻はそれを受け取り、自分で装着した。大きめのそれは、目というか、顔の上半分をすべて覆い隠すような感じになる。でも、口だけが見えているような感じの妻は、とても淫靡に思えた。

そして、安井さんはマッサージを再開した。でも、同じようなマッサージなのに、妻の声は明らかに大きくなっていた。視覚を制限されることで、性感が増している……。そうとしか思えない感じだ。

そして、ついに安井さんの手の平が妻の乳首を捕らえた。
『ンあっ! あぁ、ふぅ……んンッ!』
妻は、ハッキリとあえいでいた。もう、吐息が漏れているレベルではない。

安井さんは、妻の乳首を焦らすように責めている。といっても、指で摘まんだりと言った直接的な感じはなく、あくまで手の平で撫でるような動きだ。マッサージという趣旨を逸脱はしていない感じで進む。
それでも、妻の口から漏れる声は甘く蕩けている。顔の大部分が隠れて、感じてしまっている口だけが見えるので、本当に淫靡な感じがする。全部見えているよりも、猛烈にエロく見えるのは、チラリズムに通じるモノがあるのかも知れない。

妻は内股になりモジモジした動きをしながら、甘い声をあげ続ける。安井さんは動きを早めたりすることもなく、一定のリズムでマッサージを続け、ついにその片手が下に移動を開始し始めた。彼の手が妻のヘソのあたりに触れると、それだけで妻はビクッと身体を震わせた。
『ンフゥッ! ふぅあ、んん……』
妻は切なそうに声をあげ続ける。私の目から見ても、すでに妻は出来上がってしまっているように見える。

そして、ついに妻の恥部に手が移動した。その時、妻は自然と足を広げた。指示もないのに、自分の意思で足を広げた妻……。私は、ドキンとした。でも、この時すでに私には、止めようという思いはなくなっていた。

私の位置からは、妻の恥部がよく見える。安井さんの指は、妻のクリトリスに触れているわけではなかった。というよりも、徹底的にクリを避けているように見えた。

陰唇の部分、肛門と膣の間などを触り続け、徹底的に焦らしている。妻はモジモジと腰をくねらせながら、甘い声を漏らし続ける。

『ンッ! ンふぅンッ! ふんっ! うぅああぁんんっ!』
妻のあえぎ声は、私とのセックスでの愛撫よりも大きいと思えた。でも、不思議と悔しいとか敗北感は感じなかった。相手がプロということもあり、ある意味で負けて当然だと思えたからだと思う。

そして充分焦らした後に、とうとう安井さんの指が妻のクリトリスに触れた。
『ンあぁっ! そこぉっ!』
妻は焦らされて焦らされて、やっと触ってもらえたのでそんな声を出してしまったようだ。

安井さんは、胸をマッサージしていた手も妻の恥部に移動させ、両手で触り続ける。
『ンッ! ンあっ! そこぉ……ヒィあっ! あっ! あんっ! アンッ♡』
妻は腰をくねらせ、背中ものけ反るようにしてあえぎ始めた。もう、感じすぎてどうしていいのかわからないような様子であえぎ続ける妻。

すると、一際大きく背中をのけ反らせ、足の指を内側にギュッとし始めた。妻がイク時の動きだ。私とのセックスでは、5回に一度程度しか見せてくれない動きだ。妻は、私とのセックスで感じてくれているのは間違いないと思うが、おそらくイクのはまれだ。生理前とか、体調のことや精神的なものがかなり複合しないとイケない……。そんな感じなのだと思う。

『あ、ああぁ、イ、あぁ、イッちゃ……』
妻は、もうイク寸前だったのだと思う。すると、安井さんはクリトリスのマッサージをやめた。そして、ヘソの上あたりをマッサージし始める。
『う、うぅあ、どうし……』
妻は、思わず不満を口にしそうになった。でも、私がいることを思いだしたのか、言葉を飲み込んだ。
そして、安井さんは妻のヘソのあたりを撫でるように、そして時折まとめた指で叩くようにマッサージをする。

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いていた

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いてるって話を聞いて、その店に行ってきた。

 意外と人気あるらしく、指名してから2時間待った。

 いじめられてる時、「あんたなんか一生誰ともできねーよ」とか、「あんたの童貞捨てさせてあげる女なんていねーよ」とかそういう悪口何回も言われてた。

 卒業から2年、あの時の悪口が壮大なフラグになってたとは夢にも思ってないだろーな。

 90分相手してもらって、フェラと騎乗位、バックで1回ずつ、計3回抜いてもらった。

 やばいくらい気持ち良かったし、なんかいじめられた仕返しというか、屈辱を相手に味あわせられたから、今月のバイト代半分近く飛んだけど満足だ。
ご対面

 まず対面というか顔合わせの時は、笑顔で「いらっしゃいませー。よろしくお願いします」とかそんな感じの営業スマイルで、シャワー室的な個室に案内されるまでは『気付いてないのか?』と思った。

 ドア閉めて密室になった瞬間、「何してんだよ?」って半切れに。

 ビビったのと初の風俗に緊張して、「いや、知らなくて」としどろもどろなオレ。

「指名してんだろ?しらばっくれんな」と昔のまんま高圧的。

 でもシャワー室に長居はまずいのか、「とりあえず脱げば」と言われ脱ぐ。

 何故か相手は服というか、いかにも風俗嬢なワンピのままシャワー室の中へ。

「自分で洗え」って指示されつつ入念に洗わされる。

 シャワー終了後、プレイルーム的な個室へ。
 思ってたより暗い。
 でかいベッドとなんか道具的な物があるだけのシンプルな部屋。
 そこでいきなりタバコ吸い始める。

「お前とはやんねーし。てか誰に聞いたの?誰にも言うなよ。90分とか長いよお前。何でお前とそんな長い間一緒にいなきゃダメなんだよ」とか言いだす。

 でもオレも冷静さを取り戻して、若干腹が立ってきた。

「客だし、ちゃんと接客してくれないと店長にクレーム出すよ?」

 まあごく当たり前のことを言った。

 口答えしてもいじめられることはないし、何より相手も風俗で働いてることバラされたくないだろうし、オレのほうが確実に有利。

 相手も観念したのか、「見るなよ」と言いながらワンピースを脱いで下着姿に。

 バスタオルを取られベッドに寝かされる。

「下着外さないの?」と聞くと舌打ちしながら全裸に。
 胸は若干小さいけどいい体してたw

 さっきあんなに洗ったのにウェットティッシュで入念に拭かれた後、「マジありえない」と言われフェラ。

 ほとんどくわえず手コキが多かったけど、1分くらいで口に発射。

 相手はティッシュに精子を吐き出して、「はえーよお前。てか出す前に言え」とまた半切れ。

 いい加減腹立ってきたんで、「もっとちゃんと接客してよ」って言った。
 オレも成長したもんだw

 その後、胸もんだり、色んなとこ触ったり、相手も口には出さなかったけど明らかに嫌そう。

 完全にオレも復活して「そろそろ入れていい?」って聞くと、ついに来たかって表情と溜め息。

 コンドーム付けられながら「まだ童貞?」って聞かれ頷くと、「最悪。なんで私が…」とかなりためらいながら騎乗位で挿入。

 早く逝って欲しいのか、動きがめっちゃ激しくて早かったww

 相手は「早くいけよ。まだかよ」とか感じてる様子一切なしww

 程なくして終了。
 感じてる息切れじゃなくて、普通に疲れてる息切れでゼーゼー言ってる。
 勇気を出して抱きしめキス。

 即拒否される、てかボディブローくらうww
 客だから、しょうがなく舌絡ませてくる感じ。

『終わりかな』と思って時計を見ると、まだ20分近く残ってる。

 てか相手はフェラ後辺りから常に若干涙目ww

 そこもかなり興奮ポイントだったりするww

『もう1回いけるなー』と思いつつ、強気でも大丈夫なことを確信して聞く。

「他の客にもこんな接客?」

「そんな訳ねーだろ」

「じゃあちゃんと喘いだりしなよ。平等に扱ってよ」

「わかったよ」

 その後は胸触ったりあそこ舐めたり。
 演技だけど喘いでたのでさらに興奮。

「バックでしたい」って言うと、「まだやんのかよ。きもいなお前」的な。

 そしてバックで挿入。
 さっきとは違い、喘いでるのもあって今日一番の興奮だったかも。
「気持ちいい?」って聞くと、ハァハァ言いながら「気持ち良い訳ないだろ。下手くそ」とか言われた。
「客だよ」って言った後、また「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って言ってくれた。
 その後はケツ軽くパンパン叩きながらその繰り返し。

 後半悔しいのか涙声ww
 喘ぎ声も最後まで演技な感じ丸出しだったけど、屈辱味あわせれて大興奮だった。

「どうだった?」って聞くと、「最悪。こんな屈辱は生まれて初めて。もう来るなよ」的なこと言ってうつ向いてた。

 それで終了。

 出口で送り出される時、めっちゃ笑顔で「ありがとうまた来てねー」とかプロだなーと思ったww

 そんな感じでミッション完遂したww

 最初は緊張とビビりでヤバかったけど目的は果たせたなー。

 まあ学生でバイト代は自由に使える状況だし、他にどうしても使いたいっていう使い道ないしな。

 トラウマを払拭。
 まあトラウマになる程のいじめじゃなかったけどww
 オレをいじめてた女子グループのリーダーに仕返しが出来たんで、お金は惜しくなかった。

 また行きたいなー。

 とりあえず思い出しながら抜いて今日はもう寝る。
2回目

 また行ってきたwww

 今回は指名してそんな待たなかったから逆に緊張した。
 シャワー室に案内されると、「来るなっていったのに何来てんの?」とか半ギレ。

 向こうも裸になったけど自分で洗わされる。

 個室に案内される。

 今回は“強引に行く”という目標があったので、いきなり抱きついてキス。

 ぎこちなく脱がせて、胸とか触りまくってたら「調子乗るな」って腹を殴られるww

 そっからはすごくソフトに愛撫。
 声とか息遣いとか感じてる。
 多分フリだけどねww

 そしてフェラ、逝く前に挿入。
 1分たたずに逝くww

「情けねー」とか言われる。

 逝った後もこりずにキスしまくってひたすら胸揉む。

 普通にアンアン言ってる、規則的にwww
「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って。

 下触ると若干濡れてる気がして、「濡れてない?」って聞くと「そんだけ触られたら濡れんだろ」って。

 嬉し過ぎてオレ涙目ww
 本当に感じてると確信、調子乗って「感じるフリはいいから」って言うとピタリと無言にww
「やっぱ演技だったんだ」って言うと「当たり前だバカ」とか。

 そして挿入。
 たまに「きもい」的なこと言われる以外は、喘ぐことも息が上がることもなく5分くらいで終了。

 2回目終わった辺りで残り1時間ちょい。

 3回目はバックで入れようとしたら、「どんだけ元気で早漏だよ」とか言われる。

 10分くらいで逝く。
 でも残り2分くらいから息遣いも荒れて、たまにアンアン言いだす。
 逝った後に下触ったら、人生2回目のセックスのオレでも分かるくらい濡れてる。
『いくしかない』と思い、コンドームに手を伸ばそうとすると「疲れたから口でしてやる」とか言われる。

「いや、いいよ」って言いながら挿入。

 15分くらいかな、割りと長持ちしたww

 今までと違い、割と大きめな声で感じてる。

 てか後半はかなり息遣い荒くてアンアン言ってる。

「気持ちいい?」って聞いてもアンアン言ってるだけ。

 最後のほうは焦るくらい感じてた。
 逝った後ずっとハァハァ言ってて、1分くらいで復活して挿入。

 抵抗は一切せず、挿入した瞬間ビクってして声出てた。

 最後はかなり続いたと思う。

 ホント狂ったように感じてて、途中キスしたら向こうから舌絡ませてくるくらい。

 めちゃ可愛くて、恨みはあるものの若干惚れたw

 逝った後、終了まで相手はオレに抱きついたままハァハァ言ってた。

 4回目からは何言っても言い返してこず、見送りの「ありがとうございましたー」まで言葉交わしてない。
3回目

 またまた行ってきたwwwww

 3回目でついに「いっちゃう」て言った!!

 その後めっちゃ泣いてたけど。

 今回は意外と普通に接客してくれた。
 シャワーの時洗ってくれたし。
 もちろん「来るなっつったじゃん」、「いい加減にしろよきもい」とかの罵倒は受けつつだけど。
 言葉だけで行動は普通。

 1回目はフェラしてもらってから騎乗位で挿入、挿入時間1分弱ww
 フェラの時点で逝きそうだったからなw
「早っ。きもっ」とか言われた。
 挿入中は喘ぎなしの無言。

 2回目は胸触ったりキスしたり前戯してたらあそこが濡れてきて、「濡れてるね」「濡れてねえよ」の繰り返し。
 その後バックで挿入、10分くらいもったかな。
 後半は普通に息も荒れてて声も出てた。

 逝った後すぐにコンドームつけ直して入れようとしたら、「はええよ。落ち着けよ」とか言われたけど「無理して声出さなくていいから」って言ってすぐ正常位で挿入。

 入れた瞬間声出てたから、『これはチャンス』と思って一心不乱に腰を振る。
 明らかに声出まくってたから、「うるさいんだけど」って言ってやった。

 高校時代なら確実に何発か殴られてる。
 てか怖くて言えないし言ったことないww

「調子のんなよ」って言われて、その後ちょっとだけ我慢してたけどまた声出始める。
 ぎこちないけどさらに腰振る。

 相手が息止めた感じの10秒くらい後に、「いっちゃう」って何回か言い出してオレも1分後くらいに逝った。

 相手はかなり体がビクビクしてて、オレの背中に回した手に力が入ってて、息も荒れまくってめっちゃ泣いてる。

「いったの」って聞いても泣いてるだけ。
 すかさず抱きしめてキス、相手は無抵抗。
 時間まだあるし、泣いてるけど「フェラしてよ」って言ってフェラしてもらう。
 フェラの途中で時間なくなって終了。

 こんな感じだった。

 もうなんか可哀想だし次で最後にする。

元彼女から今カレとのHが不満と相談を受けて「これこれ、やっぱり大っきい。」

大学一年の秋、生まれて初めて彼女が出来た。

女子大に通う同い年の子で、友人の紹介をきっかけに付き合うことになった。K子と書くことにする。

K子は、セミロングの黒髪で、身長は165cm程、スリムな体形で、胸はCカップ。美人の部類に入ると思うし、俺の友人たちからは羨ましがられた。

見た目は清純な感じもするけど、喋ると明るい性格で、SEXにも積極的だった。お互い童貞と処女、つまり初体験の相手で、付き合って初めてのデートでSEXした。

お互い一人暮らしのため、初SEX後は、暇つぶしみたいに、どっちかの家で毎日のようにヤリまくっていた。色んな体位を試したり、たまに青姦してみたり、レイプごっこみたいなのもしてみたり、色んなSEXに挑戦した。

最初はママゴトみたいなSEXだったけど、段々と回数を重ねていく毎に、俺もK子もSEXに慣れていった。上手になっていった、という方が正確なのかな。俺は、K子が感じるポイントがわかるようになっていったし、K子も敏感になって、派手に乱れるようになっていった。フェラも上手くなっていった。

SEXが楽しくて仕方なかった。

だけど、付き合って10ヶ月くらいで別れた。理由は、ささいなケンカがきっかけだった。ケンカが発展していって、結局最後、K子から「じゃあ別れようよ」と言われた。俺は、「わかった、いいよ、別れよう」となって、その時、俺の家にいたから、K子が家を出ていった。

毎日のように会ってSEXしていたのに、別れはアッサリしていた。

別れた翌日、俺の家に置いてあったK子の荷物をK子宅へ送ってほしいと連絡があった。K子の言う通り、K子の荷物を段ボールに詰めて送ってあげた。それから、お互い、連絡を取ることもなくなった。

しばらく、喪失感というのを味わっていた。こないだまで当たり前だったK子との会話やK子とのSEX、K子の存在が突然なくなり、寂しいのは当然だけど、ぽっかりと自分の中に空洞があいたような感じだった。

K子に連絡しようと携帯を手に取った事は何度もあるけど、結局、K子に連絡することはなかった。変な意地、みたいなものだったのかもしれない。

喪失感の日々を数週間過ごすと、今度は、身体の方が寂しさを感じるようになった。つまり、性欲だ。

オナニーで一時的に解消できるが、女の肌が恋しくなった。合コンや出会いサイト、誰かの紹介という手もあるが、手っ取り早く、俺は、風俗で解消することにした。

ネットで色々調べて、優良店で標準的価格のデリヘル店の女の子を呼んだ。

初めての風俗、初めてのデリヘル経験だったので、女の子が来るまでの間、かなりドキドキした。そのデリヘル嬢が来てからも、勝手がわからず、戸惑った。デリヘル嬢と少し話すと、シャワー行こうと言われ、何の戸惑いや恥じらいも見せず全裸になるデリヘル嬢に少し驚いた。

デリヘル嬢から催促されて、俺も全裸になってシャワーを浴びた。ボディソープで全身を洗ってくれて、乳首をヌルヌルされると気持ちよくて勃起した。さらに、デリヘル嬢がその勃起したチンポを洗おうとした時、

「わぁ、立派ー。何このオチンチン」

と、言われた。「大きいって事?」と俺が聞くと、「うん、大きい。かなり大きいよ」。そんな風に言われるのは初めてだった。今まで自分が大きいという自覚がなかった。K子も、男のチンポをちゃんと見るのは俺が初めてだっただろうし、大きいとか言った事はなかった。

デリヘル嬢のリップ・サービスなんかな、と思いつつ、「大きい」と言われて、ちょっと興奮した。

その後、初めてのデリヘルを経験した。軽くキスした後、全身を舐められ、乳首をいじられ、それから手コキやフェラ、そして素股されて射精した。気持ちよかった。

終わった後、デリヘル嬢から「いいオチンチンに出会えたから楽しかったよ、入れたら気持ちいいんだろうね?」と言われた。またリップ・サービスかな、と思ったけど、やっぱりちょっと、興奮した。自分のチンポを褒められるのってうれしいものなんだな。

その後、俺はそんなお金持ってるわけでもないから、頻繁にではないけど、何度かデリヘルを使った。来るデリヘル嬢たちから、常に「大きい」とか「凄い」とか言われた。そのうち、これはリップ・サービスってことじゃなく、俺はデカいんだって事を自覚するようになった。

そんな風に過ごして、K子と別れて4ヶ月くらいたった頃、突然、K子から連絡が来た。特に理由もなく、会いたいと言われた。

翌日の夜、外で待ち合わせて居酒屋に行った。最初、ちょっと気まづい雰囲気もあったけど、自分の中で気持ちの整理もついていたし、未練があったわけでもないので、酒が進むうち、普通に雑談といった感じで会話が進んでいった。

K子からは、1ヶ月くらい前、彼氏が出来たと言われた。一つ上の男だそうだ。なんだそんな報告かよ、と思いながら、未練があったわけじゃないんだけど、それでもちょっとショックだった。

「モテていいねー、俺はまだ彼女なしだよ」と、茶化す感じで答えておいた。ついでに「毎日ヤリまくりなの?」と言ってみた。K子は、「うん、ヤリまくりだよ」と言って笑っていた。

彼氏が出来て毎日ヤリまくりで、何で突然、俺と会いたいとか言い出したんだろう?ただ自慢したかったからか?と考えると、少し腹立だしくなってきた。

それで少し突っ込んで、「彼とのは気持ちいいの?」と聞いてみた。さっきみたいに即答ではなく、少し沈黙があって、それからK子は、「…あんまり。。」と答えた。

俺「なんで?」
K子「わかんない」

それで俺は、冗談めかした感じで、「何、俺とのエッチが恋しくなったって事?」と聞いてみた。

K子「そういうわけじゃないよ」
俺「じゃあ何で俺と今日会おうって言ってきたんだよ」
K子「わかんない、何となく」
俺「彼とのエッチが不満で、その相談って事じゃないの」
K子「そういうわけじゃない」

要領を得ないから、まあいいや、と思って、俺はビールを追加注文してグイグイと酒を飲んでいった。そしたらK子が、

「ねぇ、やっぱり、今日、エッチしない?」

と、突然、言ってきた。

「は?」と俺は咄嗟に答えてしまったのだが、K子の目は真剣だった。

俺「俺とヨリを戻したいって事?」
K子「違うよ、彼の事好きだし。」
俺「じゃあ何で俺とするんだよ」
K子「………」

屈辱から快感への昇華

俺が小学校の時結構太ってて、よくひとつ年上のY子さんって人に豚呼ばわりされてた
中学になって成長期とともに一気に痩せて標準体型になっても、このY子さんってのが俺にキツくあたってきた

中学卒業してからはこのY子さんとは会ったこともなかったんだけど、
俺が成人してから、金が入ったんで風俗でも行きたいな?って考えながら行ける範囲の風俗店のHP見てたら、
Y子さんらしき人が在籍嬢の中にいるのを見つけた
画像では手で口を隠して写ってたけど、俺は確信したよ、Y子さんだって

当時の記憶がブワって蘇ってきて、あの生意気な口に俺のチンコ突っ込んでやったら最高だろなって思って、
速攻で店に電話して予約取って、その店にいったよ

店で案内されて、笑顔でY子さんが迎えてくれたが、俺の顔見て一瞬で凍りついてたw
ブースに案内されてもため息ばかりついて俺とは目も合わさずに、話しかけても言葉数が少なかった
Y子さんのその態度にイラッときて、俺のスイッチが完全に入った

俺はY子さんを抱きしめて、物凄くデープなベロチューをしてやったw
3分位してたかな?Y子さんの心が折れるように結構長い時間やってた
Y子さんは拒否こそしなかったけど、極めて消極的だった

ねちっこくY子さんの服を脱がしてブラを取り、わざとチュパチュパ大きな音を立てて吸い付いてやった
パンツの上から染みができて濡れてるのが丸わかりになるまで、パンツの上から割れ目を擦って、
どんな反応をしてるのか何度も顔を覗き込んでやったけど、俺とは一切目を合わせようとはしなかった

「随分濡れてきたね?、パンツ脱ごうか?」と言ったら、Y子さんは自分の手で口や顔を抑えて恥ずかしがってた
パンツを脱がして足を開け、Y子さんの股間に顔を埋めて、ジュルジュルわざと音を立てて吸い付いてやった
穴に指を突っ込んでかき回すと、Y子さんは顔を隠したまま、ビクビク体を震わせていたから、
「気持ちいい?恥ずかしい?ねえ、恥ずかしい?」って耳元で囁いてあげたよ

攻守交代で、俺のチンコ消毒してる時のY子さんの顔がなんとも言えず最高だった
ようやく俺のチンコを咥えてくれたが、手ばかり使って口を動かそうとしなかったから、
Y子さんの手を掴んで口だけでサービスさせるようにして、「舐めてる時の顔見せて!」と言った
俺の顔を見ながら俺のチンコを舐めてるY子さんの表情を楽しませてもらった
屈辱に満ちた目で俺を見てくるのが今でも脳裏に焼き付いてる

俺の限界が来たから腰をグイっと付き出して、Y子さんの喉奥で発射してやった
Y子さんは飲み込まないように我慢したらしく、ゲホゲホして俺の白いザーメンが口元から少し垂れてた
そのままティッシュで口を抑えて退席して、3分くらいしてから戻ってきた

戻ってからもやっぱり俺とは目を合わさず話しかけてもほとんど返事がなかった
「知らない仲じゃないでしょ?メアド教えてよ!」って迫ったら「お願い、もう勘弁して・・・」って言われた
Y子さんに完全勝利したと思った、まあ何に勝ったんだかって話だけどw
最後にY子さんをまた抱きしめて、濃厚なベロチューをしてやったけど、めっちゃ消毒液の味がした
相当嫌だったんだろうな、でもおれはむしろ勝ち誇ってた

それ以来Y子さんとは会ってないけど、知り合いに相手してもらうのは赤の他人の10倍は興奮する
その相手が昔自分を馬鹿にしてたやつなら100倍気持ちいいね
悔しそうな目で俺見ながら俺のチンコをシャクってるY子さんの顔は一生忘れんよ

開拓されていないそのピチピチの若いカラダ

私も夢のようなひとときを経験しました。

私は女性とつきあったことのないさえない男です。
セックスは風俗か出会い系の援交かですませています。
そんな性生活がもう5年ほど続いているのですが、さすがに風俗にもあきてきました。

なんといいますか、限られた時間の中で、これは仕事だとわりきって考えている風俗嬢にパターン化されたサービスで発射させてもらう、なんだかむなしい気持ちばかりわくようになって、出すものは出せても気持ちは満足できない、なんだかぽっかりと心に穴があいたような、そんな思いばかりするようになっていました。

初めて風俗に行き、初めて女性の肌にふれ、初めてカラダを重ねて女性の中に発射した
あの時の感動は、風俗に行く回数を重ねるごとに薄れていき、今はもう何の感動も味わうことがなくなってしまいました。

そのため、風俗はやめて素人の女性とセックスをしようと考え、出会い系を使って援交で会える女性を探し、メールで交渉して会ってセックスするようになりました。

素人女性とのセックスはパターンのようなものはなく、自分が主導である程度自由にできるということもあり、風俗では味わえなかった感動がありました。

しかし、女性の当たり外れが大きく、まだ援交に慣れていないと思われる女性であれば比較的こちらのペースで自由にセックスできるのですが、ベテランといいますかスレた女性になると、ベッドにごろりところがってマグロをきめこみ、キスは拒否、フェラもゴムフェラでないとイヤ、さらには発射したらすぐにシャワーを浴びて着替えて帰ってしまう、そんな女性にあたったこともありました。

これならまだ風俗のほうがよっぽどましじゃないかと何度思わされたことか。
援交の場合、女性にとって相手がいい男であればもっと本気になるのかもしれませんが、
私のようなあまりさえない男が相手では気持ちがのらないのでしょう。
援交でのセックスにも限界を感じてきた時、こちらの掲示板を見つけました。

皆さんの体験談を読んで思ったのは、女性は男を「神」と呼ぶだけあって、
とにかく下手に出て男に尽くすことが多いということです。
結果的に援交をすることになっても、女性が持っているのは「やらせてやる」といった
感覚ではなく、「してもらう」という感覚ですね。

男の側が絶対的に優位な立場でセックスができる、
それも風俗ではなく素人の女性とセックスできる、それって最高じゃないかと思い、
エロカワSNSでセックスの相手を探すことにしました。

初めての利用だし、あまり細かい条件はつけずに、近くにいると思われる女性を検索して、何人かの女性にメールを送ったところ、18歳で無職の女の子からレスがありました。
今夜泊まるあてがなく、お金もなく困っていると途方に暮れている様子で、最寄駅で待ち合わせをして落ちあい、まずは食事に連れていきました。

ファミレスがいいかと思っていたのですが近くにないので居酒屋に行き、
そのまま私の自宅に連れて帰ります。

そこではもうすることはひとつ、いっしょにシャワーを浴びて、そのままベッドへ。
なんでも高校を卒業してから何もせずに家にこもっていたら親に毎日ガミガミと説教を
されて、大ゲンカをして家を出て、しばらくは友人の家を渡り歩いていたのだけどそれも限界になって、思いきって東京に出てきたそうです。

しかし、お金も尽きて困っていたところでエロカワSNSのことを知り使い始めたそうで、会うのは私が初めてだとか。

セックスは高校時代のカレシとの経験だけで、私が2人目だとのこと。
なのでベッドではまず、十分に開拓されていないそのピチピチの若いカラダをじっくりとさわって、なてで、なめて、堪能した後にそのきつきつの股間に私のモノを突き立てて激しく腰を振ると、本気で感じているような様子です。

風俗とは違う新鮮さに感動して、挿入後3分もたずに熱いものを発射した後、間をおかずにすぐにフェラをしてもらって復活させ、2回目は彼女を上にしたり、口に突き立てて腰を振ったり、最後はバックで発射を果たしました。

2回の発射で疲れたこともあり彼女を抱きしめて眠り、翌朝もまた目覚めの一発を楽しみ、出勤するときにいっしょに部屋を出て、ネットカフェに数日泊まれるくらいの資金をカンパして別れました。

実にリーズナブルな費用で3回のセックス、夢のようでした。

しばらくはエロカワSNSで夢のセックスライフを楽しみたいと思います。

嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。

とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。
すぐ近所に、義母が1人暮らし。
嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。
かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。

俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。
何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。

付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。
金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。

その運動会自体は無難にこなし、景品の洗剤も沢山手に入れ、意気揚揚と帰路についた。
が、その日を境に、嫁がなぜか思い詰めるようになった。

俺は、元々鈍感な方で、嫁の心境の変化にも気付いて無かったのだが、丁度去年の今頃か、嫁が痩せてきたのでさすがに心配になった。
ただ、何か有ったかと聞いても、嫁はずっと何も無いと言い続けてた。

しかし去年の暮れのある夜、2人の時に強く問い詰めると、嫁はついに観念して、泣きながら悩みの理由を話し始めた。

嫁は、20歳の頃、2年ほど家を出て1人で東京で暮らしていた。
その時の事だ。

「親にも水商売(スナック)って嘘付いてたけど、実は風俗で働いていた。」
と。

ヘルスと性感ヘルスとソープで計約1年ちょっと働いて居たらしい。

俺は聞いた瞬間、目の前が真っ暗になった。
俺は嫁以外に性体験は無く、初めての時には、正直に話した。
もちろん嫁が処女で無いのはわかってたし水商売の話も聞いていたが、まさかそんな過去が有ろうとは夢にも思わなかった。

ちなみに嫁の見た目は美人って程でも無いが、足が長くスタイルは良い。特に下半身のラインは、すらっとしてて程よい肉付き、同年代の奥さん連中と比べても、プロポーションは抜群に良かった。しかも、俺と出会った時には既に化粧も薄く、水商売の過去ですら聞いて驚いたくらいだ。

嫁の話の後、5分くらい沈黙が続いた。
俺も何と声をかけて良いか決めかねていた。

沈黙を破ったのは俺、と言うか、胃の中のモノが逆流してきた。
何とかその場は嘔吐を堪えてトイレで吐いた。

嫁は介抱しようと来たが、俺は、
「来るな!」
と怒鳴った。

嘔吐を見せるのが申し訳ないと言う気持ちと、嫁が汚らしいモノに見えた気持ちの入り交じった複雑な心境だった。

落ち着いて、再度2人で向かい合って座る。
少し頭の整理が付いた俺は話し始めた。

「何で今頃になってそんな話を?墓場まで持っていけば良かったのに?」
嫁は涙で言葉に詰まりながら、ゆっくり話し始める。

「この前の運動会の時に来てた○○さんのお父さん、昔の常連さんなの、多分…」
「多分?」
「もしかしたら違うかも知れないけど、多分そう」

「向こうの反応は?」
「多分気付いてない、と思う。」
再び沈黙になった。

運動会の日以降、嫁の悩みの深さは痛いほど解った。
平穏な家庭が崩壊するかも知れない危惧を一人で抱えて居たのだろう。

しかし…
「なんで、今まで黙ってたんだ?」
「恐かったから…」
ま、そうだろう。
また長い沈黙が続く。

「解った。暫らく一人で考えさせてくれ。」
そう言って、嫁を寝させた。

その日、結婚以来初めて、別の部屋で寝床に入った。

その後一週間、夫婦の会話は殆ど無かった。
俺は毎日午前様になるまで働いた。
嫁との話は避けて、とにかく働いた。

で、翌週末、改めて2人の話になった。
その時には俺の中では結論は決めていた。

「一つ聞きたい。結婚以降は、他の男と関係したりは無いのか?」
「無い、絶対無い、神に誓って無いです。東京から帰ってきて以降は貴方以外とは、一切無いです。」

実は、他にも“なぜ風俗なんかに?”とか“なぜ東京に?”とか“なぜ東京から帰ってきたのか?”とか山ほど聞きたい事も有ったが、もう辞めた。

「うん、許す。信じる。受け入れる。仮に○○から過去の話が漏れても、全力で守るよ。」

嫁は涙を流して俺に詫びた。
俺としても俺と付き合う前の話なら、水に流そうと腹を括った。

その日の話は、それで終わった。
次の日から元の関係に少しずつ戻っていけると、まぁ何とかなると。
最悪○○から変な噂をたてられても、引っ越しすれば済む話だと。

ところが、それでは終わらなかった。

変な噂は結局、今でも流れてない。
○○の父親の常連説の真偽は今以てわからないままだし、仮にそうだとしてもそういうのを吹聴してまわるタイプでも無さそうだ。

夫婦の仲も元通り、普通に会話するし、お互いに負荷を感じることも無く、喧嘩もしない。
でも、一つだけ大きな変化が有った。

今まで、大体週3くらいエッチしていたのだが、自分のアレが嫁とのエッチの時だけ勃たなくなった。精力やテクニックや大きさには自信は無かったものの性欲はかなり旺盛な状況を維持しており、今まで全くこの手の危機を感じた事が無かったので、凄まじいショックを受けた。

やはり、簡単には終わらなかったんだ。
俺は嫁の胸で泣いた。
嫁も泣いてた。

二人で謝りあいながら、本当に惨めな気持ちになった。
またこれが、自慰の時には盛大に勃起するんだよね。
ますます虚しくなった。

翌週末、再チャレンジしてみたが、やっぱり駄目だった。
自分では図太いと思っていたが、本当に神経が細いと言うか、気の小さい男だったんだと更に凹んだ。

“何とかしなきゃ、彼女が悲しむ”
と思えば思うほど、泥沼にはまって行くような感じがした。

それ以上悲しい思いをしたくなかったので、ついに寝る部屋をわけた。
それだけはしたくは無かったが、少し気分を入れ替えてみようかと…。

それから9ヵ月経ったある日、珍しく早朝に目が覚めた。
朝勃ちしてた。
朝勃ち自体は珍しく無かった(と言うか殆ど毎日)が、何となく勢いが普段より凄い気がしたので、意を決して嫁と子供の寝てる部屋に忍び込んだ。

嫁のおっぱいを揉んでみた。
まだ勃ってる。
舐めてみた。
まだ勃ってる。
凄く嬉しかった。

パンツから手を侵入させてクリを触ってみた。
まだ勃ってる。
嫁の目が覚めた。
状況を理解して、為すがままになった。

暫らく触ってると少し濡れてきた。
本当ならもっと十分濡らしてクリ逝きさせるところだが、自分が萎えてしまったら恐いし、いつ萎えるかもわからない。

そのまま、下着を脱がせて一気に挿入した。
久しぶりの感触に嬉しくて涙が出た。
嫁も嬉しそうだった。

少し腰を動かすと、一気に濡れてきた。
濡れてくると、急にこちらも気持ち良くなってきた。
元々早漏な方なのだが、この日は一際早く、1分も経たない内に射精してしまった。

脱童の時より気持ち良かった。
これでやっと、元の関係に戻れたと思うと涙が溢れて止まらなかった。
嫁も同じだった。

その後、長男が起きてきて泣いてる2人を見て不思議そうにしていたが、
「大人は嬉しいことが有ると涙が出るんだよ」
と教えると納得したようだった。
また、同じ部屋で寝るようになった。
苦しい1年だった。

それから2ヵ月、今は普通の夫婦生活に戻った。
仲良くやってる。
何度か「プロのフェラ」ってのを頼んでみた。
風俗に行った事の無い自分には、衝撃的な巧さだった。

「お、おまえ、何でこんなスゲー技を隠してたんだw」
と言うと、
「だって、すぐイッちゃったら私が楽しめないじゃんw」
と言われる。
確かにそうだなと。

その他にも、隠し持ってたいろんなベッドテクニックを披露して貰った。
どれも早漏の自分には耐えられない至高のものだった。

彼女も過去を思い出すのは辛いだろうに、償いの気持ちも有るのだろうが、希望に応えてくれる。申し訳ない気持ちもあるが、気持ち良さには、かなわない。

結局エッチの出来ない生理中は、お世話をしてくれる事になった。
その代わり自慰は自粛になった。

「いいのか?嫌ならいいよ。」
と言うと、
「すぐ逝くからいいよ。」
と、さり気なく強烈なカウンターが返ってくる。
結構俺って単純なんだなと思うと、今までの1年の悩みは何だったんだと思えてきた。

今では昔以上に仲良くやってると思う。今でも心のどこかで引っ掛かる部分も有るのだろうが、夫婦の絆は強くなったと思う。

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果

嫁と結婚して15年、息子も素直に育ち、仕事も順調で幸せだなと思うことの多い日々を送っている。ただ、唯一不満なのは、嫁のセックスが下手なことだ。男性経験がないまま私と交際を始め、できちゃった婚をしたのでしかたないのかも知れないが、いつもほとんどマグロ状態だ。

息子が合宿や嫁の実家に泊まりに行った夜などは、嫁の方から夜のお誘いがある。でも、嫁はほぼなにもしてくれない。いつも私がキスをして、胸を愛撫し、クリトリスを責めた後に挿入してフィニッシュという感じだ。それとなく促すと、フェラチオもしてくれるのだけど、わざとだろ? と思うほど下手くそで、面倒臭くなって私が責めるというパターンだ。

カチカチになった嫁の乳首を、舌や指で責めていると、
『あなた、もう入れて下さい』
と、甘えた声で嫁がおねだりをする。33歳なのに、甘えた声がよく似合う可愛らしい女性だと思う。でも、私は、
「博子もしてよ」
と言って、嫁に責めるように促した。
『はい。下手くそだけど、しますね』
嫁はそんな事を言って、私のペニスを舐め始めてくれた。でも、微妙に気持ち良いポイントを外す。私は、それとなく舐めて欲しいところに嫁の舌を誘導する。でも、センスが悪いのか、気持ち良いとは思えない舐め方になってしまう。それは、くわえても同じだ。たいして大きくもない私のペニスに、さんざん歯を当ててしまう有様だ。

「も、もういいよ。じゃあ、入れるね」
私は、痛みで腰が引け気味のままそんな事を言った。
『ごめんなさい……。下手くそでごめんなさい』
嫁は、私の表情でわかったのか、上手く出来なかったことを謝ってくる。でも、ものは見方で、下手くそということは男性経験が少ないと言うことだと、ポジティブに取ろうと思った。

私が気にしなくていいよと言っても、嫁は落ち込んだ様子だった。私は、そんな空気を吹き飛ばそうと、サッとコンドームを装着して彼女に挿入した。
『あっ、うぅ……あなた、愛してる』
嫁は、気持ちよさそうにうめきながらそんな風に言ってくれた。私は、強弱をつけたり、キスをしたりしながら嫁を責める。
『あっ、うぅ、あなた、気持ち良いです。あっ、あっ、あぁっ』
嫁は、気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、私は物足りなさを感じていた。もっと無我夢中になるほど感じさせてみたい。そんな気持ちで腰を振り続ける。でも、私が腰を振っている間中、嫁は自分から動くようなことはしない。本当に、文字通りのマグロだ。

それでも、普段清楚な嫁が多少なりとも乱れる姿を見て、私は興奮が高まり、比較的あっけなくイッてしまった。いつものことだけど、私がイッたあとは、嫁は甘えてくる。セックス中のマグロっぷりがウソのように、積極的にキスをしてきたり、抱きついてきたりする。
でも、私は不満というわけではないが、もっと積極的になって欲しいなと思っていた。
『あなた、どうしたの? なんか、考え事してる?』
嫁が心配そうに聞いてくる。私は、正直に思っていることを言ってみた。「もう少し、積極的にセックス出来ないかな?」
『エッ? ……ごめんなさい』
嫁は、申し訳なさそうな顔で言う。
「セックスするの、イヤかな?」
『そんなことない! でも、どうしたらいいですか? 私、経験ないから……』
嫁は、落ち込んだ顔で言う。経験がないということは、私しか知らないということでもあるので、夫としては本来嬉しいことのはずだ。でも、どうしても嫁のマグロっぷりや下手くそなフェラチオにストレスを感じてしまう。自分の性欲が恨めしい。
「じゃあ、風俗でバイトでもしたら?」
私は、怒った口調でそう言って寝室を出てしまった。もちろん、本心ではない。でも、ストレスと欲求不満でイライラしてしまった。夫婦仲はいい方だと思うが、たまにこんな風に喧嘩というか、私が一方的にストレスをぶつけてしまうことがある。後で反省して、申し訳ないと思うのだけど、性欲は私を狂わせるようだ。エゴだとわかっているが、止められない……。

私は、一人でビールを飲み、ノートパソコンで少し仕事をしたあと寝室に戻った。嫁はすでに夢の中で、私は謝る機会をなくしたままベッドに潜り込んで寝た。

朝になると、いつも通りの嫁だった。
『おはようございます。コーヒーでいいかしら?』
優しい笑顔で話しかけてくる彼女に、私はなんとなく謝ることが出来なかった。そして、いつも通りに食事をし、会社に向かった。

忙しく働きながらも、考えてみれば、私が妻にセックスの仕方なりを教えたこともないなと思った。やり方を教えもせずに、もっとちゃんとやれと怒るのは、理不尽以外の何物でもない。
そう言えば、会社でもよく見る光景だ。やり方を教えてもいないのに、どうして出来ないんだと怒るのは、怒られた方にしてみれば、たまったもんじゃないなと思う。

そして、しばらくは何もなく日々が過ぎていった。でも、ある日の夕方、まだ息子が塾で帰ってきていないタイミングで、
『あなた、今日面接受けてきました』
と、嫁に言われた。私は、まったく意味がわからず、
「へ? なにの?」
と、言った。
『ファッションヘルスのお店のです』
嫁は、妙に淡々と言う。
「エッ!? 面接受けたの!?」
私は、ビックリして叫んでしまった。
『はい。明日から出勤になりました』
嫁は、穏やかな顔で言う。私は、冗談だと思った。でも、冗談でしょ? と聞く私に、嫁は真剣な顔で本当だと言った。

「な、なんでそんな!」
私は、声を荒げながらも、自分で言ったことだと思い出した。
『あなたがそうしろって言うから……。あなたが喜んでくれるように、頑張ります』
嫁は、真剣な顔で言う。決意を込めたような顔だ。

「そ、そうか……」
私は、変な意地を張ってしまい、そうかなんて言ってしまった。本当は、そんなのダメだと叫びたい気持ちだった。でも、変なプライドが邪魔をして、素直に止めることも謝ることも出来ない。

『面接で、褒めてもらいました』
嫁は、どういうつもりなのかわからないが、そんな事を言い始めた。
「褒める? どういう風に?」
私は、嫁の冷静な態度に飲まれてしまった感じだ。
『おっぱいがキレイだとか、脚がキレイだとか』
「なっ、おっぱいって? 脱いだって事!?」
『だって、風俗ですから。全部脱いで見せました』
嫁は、当たり前とでも言わんばかりの言い方だ。

「パ、パンツも? 本当に全部脱いだの?」
私は、足が震えだしていた。理不尽な私を諭すために、ウソを言って責めている……。そうであって欲しい。でも、嫁の性格から考えると、ウソを言うとは思えない。

『はい。だって、裸で接客するのに、裸を見ないと面接にならないでしょ?』
嫁は、淡々と言葉を重ねる。私は、本当にやったんだと思った。

「……どんな風に見られたの? どんな面接だったの?」
私は、頭の中がAVの面接もののイメージでいっぱいになってしまった。AVだと、店長にエロ面接をされ、実技講習で中出しされるまでがセットだ。まさか、嫁に限ってそこまでのことは……。私は、真面目で頑固のところもある嫁のことなので、行くところまで行ってしまったのではないか? そんな心配で胸がいっぱいだった。

『事務所みたいなところに通されて、そこで裸を見せました。そしたら、すぐに採用って言って頂いて、講習もしてもらいました』
嫁は、少し恥ずかしそうな顔になった。私は、ドキッとして言葉も出なかった。講習……まさに、AVの展開だ。

「どんな講習したの!」
私は、ほとんど叫んでいた。
『え? 講習のビデオ見せられて、その通りにして下さいって。風俗って、あんなことするんですね。ビックリしちゃった』
嫁は、本当にビックリした顔をしている。無邪気な顔で驚きながら、とんでもない内容の話を続ける嫁に、私は少し恐怖のような感情を覚えてしまった。

「あ、あんなことって?」
『えっと、おっぱいに挟んだり、お尻舐めたり……。大人のオモチャ使ったり……』
嫁は、照れた顔で言う。私は立ちくらみがしていた。
「そんな事までするの!?」
『ううん。私は、とりあえずは全部バツにしました』
「バツ?」
『はい。なんか、基本プレイ以外にオプションがあって、やるかやらないかは女性の自由なんですって』
「オプション?」
私も風俗店は行ったことがないので、いまいちピンと来ない。シャワーを浴びて、口や手でして終わり……だと思っていた。

『はい。ローターとかバイブとか、精液飲んだりとかお尻でエッチしたりもあるそうです。お尻なんかでして、痛くないのかな?』
あまりにも衝撃的な報告だ。そんなオプションがある店なんて、おかしなところじゃないんだろうか?
「そ、そんなところで働くの? 本気なの?」
『え? だって、あなたが言ったことですよ。私も、あれから反省しました。もっとあなたに喜んでもらえるように、頑張って覚えますね』
嫁は、煽りや皮肉ではなく、本心で言っているような顔だ。私は、急に彼女の心の中がわからなくなり、戸惑ってしまった。

冗談や当てつけなら、笑って終わらせることも出来るかも知れない。でも、こんなにも真剣な顔で言われてしまうと、正直どうしていいのかわからない。

「ゴ、ゴメン。別に覚えなくていいから、やっぱりやめよう」
『ダメですよ。だって、もう支度金もらっちゃいましたから』
そう言って、彼女は封筒をテーブルに置いた。それは、20〜30万はありそうな感じだった。
「エッ? 前払いなの?」
『なんか、特別だそうです。私なら人気出るからって言ってもらって……。額も、普通の倍以上だそうです』
嫁はそんな事を言う。私は、毎日一緒にいるのでつい忘れてしまいがちだが、嫁は33歳にしてはかなりキレイな女性だと思う。顔も、清楚系な美人顔だと思う。確かに、人気は出るかも知れない。それでも、前渡しでこんなに払うなんて、ある意味では恐ろしい業界だなと思った。

「講習って、ビデオ観るだけだったの?」
私は、戸惑いと焦りを感じながらも、もっと詳しく知りたいと思い始めていた。私の中の、悪い虫が騒いでいる感じだ。

『ううん。なんか、大人のおもちゃみたいなの使って、お口でするのを見せました。すっごく下手くそだって言われました……。あなた、ごめんなさい。いつも、下手くそで……』
私は、謝られながらも興奮してしまっていた。嫁が、店長の前で全裸のまま大人のおもちゃにフェラチオする姿……。自分でも意味がわからないが、信じられない程の興奮を感じていた。

「い、いいよ。謝らなくても……。講習は、それだけだったの?」
『はい。あとは、お客さんでぶっつけ本番ですって。最初は新人割があるから、下手でも大丈夫なんですって』
嫁は、気のせいか少し楽しそうだ。
「……楽しみなの?」
『ふふ。わかりますか? 少しだけ楽しみです。だって、あなた以外の男の人、知らないですから』
私は、その言葉がきっかけになったのかわからないが、興奮しすぎて嫁を押し倒してしまった。そのまま激しくキスをする。そして、舌を絡めてグチャグチャにかき混ぜていく。

明日、博子が他の男とキスをする……。そう思うと、胸がドキドキしすぎて破れそうだ。
『あなた、ダメです。帰って来ちゃうから……。ここじゃダメ……』
嫁は、今まで見たことがないような感じで興奮している。こんなに熱っぽくて艶っぽい顔を見たことがない。

私と嫁は寝室に行き、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んでいった。脱がせるのももどかしく、シャツをまくり上げて嫁の乳首を吸う。いつもと違って、ビックリするほど固くなっている。
『あっ、あぁっ、あなた、気持ち良い……。もっと舐めて下さい』
嫁はいつもよりも積極的な感じがする。そして、彼女の部屋着のズボンとショーツもはぎ取るように脱がすと、いつもはボサボサで剛毛気味の彼女のヘアが、キレイに整えられていた。薄くて小さい……。そんな、しっかりと手入れをしたアンダーヘアに見える。

「ど、どうしたの、これ?」
私は、脇から冷たい汗が流れるのを感じながら質問した。
『店長さんに言われて、整えました。ちょっと濃いって言われました』
「……自分で剃ったの?」
『そうしようとしたけど、怖くて出来なかったの。だから、従業員のボーイさんに剃ってもらいました』
私は、自分でもどの感情かわからない感情が爆発し、嫁に荒々しく覆いかぶさった。そして、ズボンを脱ぐのももどかしく、膝まで降ろした状態で嫁に挿入した。コンドーム無しで入れてしまったのは、15年前のあの時以来だ。

『あぁっ、あなた、凄いぃっ』
嫁は、いままでのどのセックスよりも感じているような声をあげる。

フェフレ作ろうとした結果www

私が彼女と出会ったのは大阪の夏一大イベント、天神祭の日…

フェフレ掲示板(フェラフレンドって意味ww)で知り合ってから3週間ほどLINEして仲良くなってから遊んだんだけど、最初に会ったときはガードが堅そうに見えたので、ご飯食べて2時間ほどで帰宅しました。

ただ、2回目のデートではそんな訳にはいかないよねww
彼女と初めて会ってから1週間後くらいかな、エッチすることを目標に2回目のデートに誘いました。

出会い系で会った子と待ち合わせ

待ち合わせは20時過ぎに千日前ラウンドワン…
私の方が少し時間に遅れたけど、無事に合流
そのまま予約をしていた鉄板焼きのお店に行きました。

まぁこの子と会うのは2回目なんで飲んでるときはそんなネタっていうネタなかったです。笑

ほどほどにお酒を飲んで喋って、時刻は23時半…
会計を済ませてお店を出た時に

さっ、泊まり行こうぜー!
えー本当に行くのー?
当たり前やんw
何もしない?
しないよー!多分…w
多分ってなによw

はい、そうなんです。
1回目にエッチしようとして失敗したんで前もってお泊まりを約束させておきましたwwww

エッチ目的で女の子とお泊まり

さすがに2回もご飯奢って、何もせず帰るなんてことしたら大赤字ですからね(゚ω゚;)

出会い系で会った子をラブホに連れてきてエッチを試みるも苦戦…

エッチなセフレ画像

ラブホに到着後、テレビを見ながら少し歓談して、別々にシャワーに入りました。
もちろん、ここまで来てもまだエッチをする前提ではないですよ。

ただ、来たからには…ね?(*´∀`)

男と女がラブホに泊まってるのに何もしないなんて有り得ないと彼女も分かってるはず。
私ももちろんエッチする気満々だった。

なのに…

NOぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャワーから上がってきた彼女がバスローブを着てねぇ(TωT)

これ私の経験から言えることなんですけど、シャワー上がったときにバスローブを着る子って、めちゃ簡単にエッチできるんですよ。
その逆で、シャワー上がりなのに私服着ちゃう子はかなりガードが堅い。

ラブホに来てんだから、もう股開いちまえよ!クソったれ!

なんて心の声を悟られないように…
自然な形で一緒にベッドで寝ようとするも、それすら拒まれました。

こっち来て寝たら?
私はいーよ、ソファで寝るから
何もせんがな
ヒロくん、顔が笑ってるで?w
バカw

うぬぬ…やはりなかなか手強い
何度かこういった感じで一緒に寝ようと誘ったが全て全滅…
ここで秘密兵器を出すことにした。

“ピッピッピッピッ”

冷房18度、風速最大MAX

これでどうえ?

約3分後…

ベッド来た(*´∀`)爆笑

エッチなセフレ画像

彼女がベッドに来てからも格闘でしたけどね。笑
とりあえずエッチな雰囲気を作らなきゃと思い、手を繋いでみると…これは快くOK(*´∀`)

そこから手をおっぱいに伸ばすと「イヤッ…ダメ…」とか言いながらそんな抵抗しなかったので乳首を舐め舐め
小さくてピンク色の乳首を十分に攻めて、股間に手をやると

あ、めっちゃ濡れてるww

そりゃもう、コップ1杯分の水をぶちまけたような濡れ具合でした。
しかもTバックやったし。笑

でも、一番驚いたのはこの女の子の性癖とテクニックですよ。
フェラのテクニックが本気で風俗嬢の比じゃないレベルで上手かった。
あまりのテクにフェラで悶絶してると、いきなり上の方に上がってきて女の子が一言…

「お願いっ、乳首噛んで!!」

いやもう本当にあっぱれですわw
エピソードは山のようにあるけど、今まで出会い系で会ってきた女の子で一番エッチだったのは言うまでもない。
もちろん風俗嬢よりもテクニックもあるし、容姿もお姉さんタイプで美人(・∀・)

これは絶対にセフレにしなければ…と思い、私も必死に行動しましたよ。

エッチでテクニック抜群の女の子をセフレにしようとするも…

次の日の昼頃にホテルを出て帰宅後、俺はセフレにする方向でLINEをしてたら女の子から

もうエッチは絶対なしだよ!
エッチするなら会わない
友達として無理なら私は無理…

本気でセフレにしたいと思った女が現れた!と思ったらこんなオチwww
一緒にいるときは「今度からは乳首噛んでね」とか「だって性癖言った方が次から楽しめるやん」ってセフレにできそうな素振りまで見せてたのに…
ヤリ逃げされたwww

エッチなセフレ画像エッチなセフレ画像
元々、彼女は「私は軽い女じゃない」という意識が強く、手強かった。

この女の子ほど全てが完璧に揃ってる子はなかなか居ないと思うけど、出会い系にはエッチな子は大勢いるからね。←出会い系を使ったことがない人は想像も付かないと思うけどw
逃した獲物は大きいが、この子に負けないくらい可愛くて、エッチでテクがある子を頑張って探すか(*´∀`)

バイアグラ飲んでソープに行ってみた

リーマンショック以来、うちの会社は青息吐息の経営が続いていて、給料は上がらず、ボーナスもほんの気持ち程度。
もちろん、新人の採用もパートが欠員補充程度で、正社員はここ何年もゼロ。
株価が2万円台回復したとかいうニュースもまるで別世界のことのようで、ホントもう、アベノミクスてなんじゃらほい?って感じ。
世の中猫も杓子もスマートホンになってしまったけど、未だにガラケーだしね。
そんなわけで、自分1人生きていくのが精一杯なんだけど、酒もタバコもやらないので、生活切り詰めて浮かしたお金で、2ヶ月に1回くらいのペースで風俗に行くのが今んとこ唯一の楽しみ。

ところが、なんか最近、勃ち具合がいまいちなんだわさ。
年齢的な衰えが最大の理由なんだろうけど、それに加えて、職場での精神的なものとか、普段の食事とか、複合的な結果なんだと思う。
中高校生くらいのときは、雑誌の水着グラビアを見ただけで痛いくらい勃起して困ったもんだったが、今となっては羨ましくさえある。
マカとか亜鉛のサプリも飲んでみたけど、効果を実感するには至らず。まあ現状維持くらいにはなってるかも知れんが。
こうなったらもう、バイアグラでも試してみるしか他に打つ手がなくなって、ネット通販を調べてみたんだけど、どこも怪しい感じがして、注文をためらっていた。

ネット広告って不思議だね。「バイアグラ」なんてキーワードで検索していると、ヤフーとか普通に開くだけで、そういう系の広告が表示されるようになってしまった(笑)。
その中で、男性専門と銘打ったクリニックの広告が目に止まった。
日本国内でバイアグラを入手しようと思ったら、海外サイトに注文して個人輸入という形をとるか、病院で医者に診断書を書いてもらって購入するかのどちらかになる。
医者の診断を受けて処方してもらうのは、たしかに正攻法かも知れないが、ちょっと抵抗感がある。保険の関係から会社にバレたら大恥だ。
しかし、そのクリニックは保険証不要、診察は数分程度、そして電車で小一時間という近くにあるということで、ちょっといいかもと思えてきた。
検索しても悪い評判は見当たらなかったし、外回りで近くに行く用事ができたので、思い切って行ってみることにした。

1週間後、その機会がやってきた。午後から客先を2軒訪問し、日報をメールさえすれば直帰して良いパターン。
訪問先はいつもの得意先なので、商談のほうは問題なし。まあ最後は腹を空かせた井之頭五郎みたいになってたかも知れんが(笑)。
スタバに入って日報を作成、しかしすぐ送信したらもう1軒回れとか帰社しろとか言われてもなんなんで、ドラフト保存していつでも送れるようにしておく。
「よし」
ノートPCを閉じると、クリニックのサイトからプリントしておいた地図を取り出し、スタバを出た。
おおよその場所はわかるが、意外と道が入り組んでいてちょっと迷ってしまっが、なんとかクリニックが入っている雑居ビルを発見。
階段で3階まで上がると、クリニックのドアが目に入った。意外と小綺麗な外観だ。

ドアを開けて中に入ると、中は意外と明るい雰囲気だった。待合スペースとカウンターがあり、男性スタッフがいる。
普通の町医者だと、受付は女性のことが多いが、サイトに書いてあったとおり、ここのスタッフは全員男性のようだ。
「こんにちは、当院は初めてですか?」
「はっ、はい」
「ではこちらの問診票にご記入お願いします」
会話の中で「勃起」とか「バイアグラ」というような単語は使わなくていいようになっているようだ。
問診票には、住所氏名年齢のほか、薬一覧の中から希望する物にマルを入れ、最後にいくつか問診事項があり、チェックを入れるようになっている。
バイアグラのほかに、価格の安いジェネリックがある。また、1錠成分の多い少ないのバリエーションもあるみたいだ。
お試しということで、いちばん価格の安いジェネリック品の、いちばん低容量のものにマルを付けた。
高血圧、既往症、服用中の薬、アレルギー、いずれもありません、っと。でカウンターに提出。
「はい、では先生の診察がありますので、しばらくお待ちください」
そう言われて、待合のイスに座った。
俺の他には、50歳代くらいの客(患者と言うべきか)が1人順番を待っていた。

5分ほどして俺の名前が呼ばれ、診察室に入った。
「ハイこんにちは。こちらへどうぞ」
白衣を着た若い男の人が座っていた。これが医者か?
「え?っと、今日はバイアグラのジェネリックですね」
「はぁ、最近ちょっと元気がなくて」
「いま何か医者にかかってますか?」
「いいえ」
「何か飲んでる薬はありますか?」
「ビタミンのサプリを飲んでます」
「問題ないですね」
「ジェネリックで効きますか?」
「ええ、成分は同じですから。空腹状態で飲んで、あとお酒は避けてください」
「はいわかりました」
「じゃ、これでお出ししますので」
診察時間、正味1分ちょっと(笑)。
カウンターでお金を支払い、薬とリーフレットを受け取って終了。
たしかに保険証はいらなかった。薬代だけで診察代は取られていないみたいだ。

そしてついにバイアグラ(のジェネリック)を使うときがやってきた(笑)。
給料日後の最初の週末、たまに行くソープに予約を入れた。
入ったことのある嬢を避けて、初めての嬢を指名。
空腹状態で、事に及ぶ1時間前に飲む必要があるとのことなので、そのとおりに服用。
顔がほてるとか動悸が激しくなるなどの副作用があるようだが、俺の場合は特に何も感じられず。
予約時間の15分前に店に入り、待合室でまったり待つ。
その時点でも下半身には特に何も感じられず、少々不安になってきた。
ラックにあった雑誌を手に取り、エロい記事を読み始めたところ、何やら下半身に変化が(笑)。
突然、チンポに血液が大量流入するような感じがしたかと思うと、猛烈に膨らみ始めた!
ちょ、いきなりこれですか!
なんていうか、中学生のころプールで同級生の水着姿を見て勃起してしまい、収まりがつかなくなったという感じだろうか。
雑誌を元に戻して、テレビに映っていたニュース番組を見て気を紛らわそうとしてみたが、勃起はまったく収まらない。
そうこうするうち、男子従業員に呼ばれて、嬢と対面。その時点ですでに勃起MAX(笑)。

嬢は丸顔で肉付きが良く、AV女優の羽月希に似た感じなので、ノゾミちゃんとしておきます。
「いらっしゃいませ、ノゾミです。よろしくお願いいたします」
「あ、ども」
気のせいか、ノゾミちゃんはズボンの膨らんだあたりを凝視しているようだ。
ベッドのフチに2人並んで座り世間話をするが、はっきり言って上の空。
湯船にお湯が貯まった頃、ようやく嬢が立ち上がった。
「じゃ、脱ぎましょうか」
ベルトを外し、ズボンを脱いだところで、パンパンに膨らんだトランクスを見てノゾミちゃん驚愕。
「お客さん元気元気♪」
バイアグラ飲んでることを言うべきかどうか迷ったが、聞かれない限り、否定も肯定もしないことにした。
「ノゾミちゃんがタイプだからこうなったんだよ?」
「ホントですかぁ??いや?んお客さんたらも?」
ノゾミちゃんにトランクスを脱がされ、ギンギンに勃起したチンポが登場♪
「すご……」
ここまでの勃起は、自分でもいつ以来か思い出せないくらい。
もはや自分の意思ではどうしようもない。まさにやりたい盛りの中高生並み(笑)。
勃起したチンポに誘導されるかのように洗い場へ行き、スケベイスで体を洗ってもらう。
その間もチンポはフル勃起状態をキープ。まさにバイアグラ効果。
さすがに、ここまで勃ちっぱなしだと、ちょっと恥ずかしい。
泡を流してもらい、浴槽に漬かる。入浴剤が入っていてお湯が白濁しているので、チンポが隠れて好都合だ。
ノゾミちゃんも浴槽に入ってきた。潜望鏡はパスしてもらい、エロくない話題でしばらく世間話をする。
「じゃ、上がろうか」
ノゾミちゃんに促されて立ち上がったら、白濁したお湯の中からフル勃起状態のチンポがコンニチワ?。
「お客さん、スゴイ元気ですね♪」
「はははっ、ノゾミちゃんの体がエロいからだよ」
「え?っ、ホントですかあ?」
「うん、だからこうなってしまうんだよ」
ノゾミちゃんに濡れた体をタオルで拭いてもらうが、勃起したチンポが邪魔で仕方がないくらい(笑)。
上から下まで拭いていき、膝を突いた態勢で足元まで拭き終わったノゾミちゃん。
そして顔を上げると、ノゾミちゃんの目の前に俺のフル勃起したチンポが。
「あむ」
ノゾミちゃんが俺のフル勃起したチンポを口に咥えた。仁王立ちフェラだ?。
「あぁ……。気持ちいいよ」
「あぐあぐ」
バイアグラの効果かどうかはよくわからないが、あれだけの勃起状態にもかかわらず、気のせいか長持ちしているような気がする。
ノゾミちゃんの頭を撫で撫でしながら、仁王立ち状態でノゾミちゃんのフェラを堪能する。
いつもなら既に発射寸前になっているはずだが、今日はぜんぜん余裕がある。
「ベッド行きましょうか」
「うん」

タオルを腰に巻いてもらい、ベッドのフチに並んで座る。
「お飲み物、何が良いですか?」
「じゃ、ウーロン茶」
「は?い」
この間も、俺のチンポはフル勃起状態をキープ。タオルがテント張ってます(笑)。
ウーロン茶を飲みながら、ベッドプレイ前の軽いトーク。
エロとは全然関係ない話しをして気を紛らわせているのに、全く勃起が収まらない。
そうこうするうち、ノゾミちゃんの手が股間のテントに忍び寄ってきた。
タオルの上から、ノゾミちゃんの指が俺のフル勃起状態のチンポをまさぐる。
「お客さん、ホント元気ですね?」
このセリフは、今日だけで何度聞いたことか(笑)。
ノゾミちゃんは俺の腰のタオルを取った。天井に向かってそそり立つ俺のチンポ。
ノゾミちゃんの顔が俺のチンポに近づいて、パクッと咥えられた。
ぱっくり亀頭を攻めていたが、だんだん竿の方に舌が降りてきた。
玉袋まで降りてきた舌は折り返し、また亀頭に戻ってきた。
チュバッ、チュバッと唾液をたっぷり絡めて美味しそうに舐めるノゾミちゃんは、ものすごくエロい。
すごく気持ちの良いノゾミちゃんのフェラだが、いつもよりはるかにに長持ちしている。
しかし、決して感度が鈍っているわけではなく、気持ちが良いのに余裕があるという、いつまでもこうしていたい状態なのが不思議。

「今度は俺が舐めてあげる」
そう言ってノゾミちゃんをベッドに寝かせて攻守交代。
何度も何度もキスをして、胸、へそ、太腿と攻めていく。ノゾミちゃんのスベスベの肌、俺好みのムッチリボディにむしゃぶりつけるこの幸せ。

そして、いよいよ本丸に攻撃開始。
少し濃いめのヘアをかき分け、指でパカっと開く。すかさずむしゃぶりつくと、ノゾミちゃんがあえぐ。
「あっ、あっ、あああああん」
「気持ちいい?」
「あ……、はい……。ああ?ん」
しばらく舌先でクリちゃんを舐めたあと、再びノゾミちゃんの唇に戻り、キス。
ノゾミちゃんのポテっとした唇を吸いつつ、指でアソコをグリグリ攻める。
痛くさせないように微妙なタッチでクリちゃんを撫でていたが、唇が離れると、トロンとした表情で俺を見つめるノゾミちゃん。
「お願い、指入れて……」
「ん、痛くない?」
「だいじょうぶ♪」
俺は中指の腹でしばらくじらしたあと、ヌルっと入れてみた。
「んっ、あっ、ああああああ」
エロい表情であえぐノゾミちゃん。
ノゾミちゃんのアソコの中は、熱いくらい暖かかった。
痛くしないように、ゆっくり出し入れしていたが、不意にギューっと指を締め付けられた。
「すごいね、ギュっと締まってるよ」
「んふふ、あっ、あ?ん」
ほどよく潤っていることを確認する俺。
「入れていい?」
「入れて」
「もうガマンできないよ」
「ゴム着けましょ」
俺とノゾミちゃんはいったん上半身を起こし、ノゾミちゃんに向かって足を拡げる。
言うまでもないが、俺のチンポはずっとフル勃起状態。ノゾミちゃんの唾液なのかガマン汁なのかはわからないが、ヌルヌルの液がまとわりついている。
「じゃ着けますね」
実を言うと、今までなら、ここで少しチンポが軟らかくなることが多かった。手際の悪い嬢なら、完全に萎えてしまうこともあったり。
しかし今日はどうだ、フル勃起状態を保ってる。ビンビンのチンポをノゾミちゃんに預け、ゴムを着けてもらう。
「あれ、はいんない」
「どうした?」
「お客さんの、大きいからこのゴムじゃはいんないよ」
「大きいのある?」
「うん、ちょっと待ってね」
ノゾミちゃんはベッドサイドの小箱から新しいゴムを取り出した。
「これならいいかな……はいOK」
黒いゴムに包まれた俺のチンポ、何だか妙にエロい(笑)。
「おいで」
「はい」
ベッドに横になり、指を絡め合う。ノゾミちゃんが俺に唇を近づけてきた。俺が舌を出すと、吸い付いてくるノゾミちゃん。
見つめ合いながら、舌と舌とが絡み合う。
「可愛いね」
ノゾミちゃんの乳首を指で転がすと、ノゾミちゃんの表情がトロンとなった。
「入れてください……」
「入れたいの?」
「はい……」
ノゾミちゃんのアソコに指を這わすと、いつでも入れてとばかりに大量の熱い液が沁み出ていている。
「じゃ、入れるよ」
俺はギンギンのチンポに手を添え、ノゾミちゃんの欲望の花園に亀頭を近づける。
亀頭がノゾミちゃんの欲望の花園に触れたところで、そのままグチャグチャと回転させた。
「あっ、あっ、あっ」
「気持ちいい?」
「気持ちいいです」
そのままさらにグチャグチャとかき回す。
「お願い、入れてください……」
「何を?」
「お客さんのオチンチン」
「欲しいの?」
「ああん、もう早く」
俺はグッと腰を入れ、ノゾミちゃんの欲望の花園に突入した。
少しずつ慎重に突き進み、根元までキッチリ入ったところで動きを止めた。
ノゾミちゃんの目を見つめる。
「入ったよ」
「気持ちいい、スゴイ」
ノゾミちゃんの唇を吸う。舌を出してくるノゾミちゃん。舌と舌を絡め合ったり、俺の舌をノゾミちゃんの口の中に入れてかき回したり。
「はぁ……はぁ……気持ちいいもうダメ」
ノゾミちゃんの欲望の花園に完全に挿入していたチンポを、今度は少しずつ抜いていく。
完全に抜ける寸前で折り返し、再びノゾミちゃんの欲望の花園の奥深く目指して侵入させる。
ノゾミちゃんは、少しでも挿入が深くなるよう自ら腰を動かし始めた。
「ん?どうしたの?」
「ああもうダメですぅ」
「気持ちいいの?」
「お願いもっと突いてぇ」
「ノゾミちゃんてエロいね」
「あっ、うん、いやあああん」
俺は少しだけ出し入れのペースを速めた。
「あっあっあっあっあっあっ」
「気持ちいい?」
「もうダメぇ?!」
「えっダメなの?」
俺はそう言ってチンポの出し入れを止めた。
「いぢわる?」
「ダメって言ったじゃん」
「ああんもう?、お願い入れて」
「こうか?」
俺は不意打ち気味にググッと突いた。
「ああっはあっはあ、んんんんん」
予想外に大きな声をあげるノゾミちゃん。
チンポの出し入れ速度を速める。
ノゾミちゃんの欲望の花園は、白濁液にまみれ、ヘアにもまとわりついている。
花園の中心には、黒いゴムに包まれた俺のチンポがズブズブと出たり入ったりを繰り返している。
黒いゴムと、白く泡だったノゾミちゃんの密液が絡み合う様は、言いようが無いほどに卑猥だ。
風俗は、男が女にお金を払って気持ちよくしてもらう場所だ。
しかし、男が女を気持ちよくさせてこそのセックスだ。
男は、女の誠意に応えなければならない。
俺のチンポは、ノゾミちゃんを気持ちよくさせている。
俺のチンポは、天然の巨大バイブだ。
俺のチンポは、自分が気持ちよくなるためではなく、ノゾミちゃんを気持ちよくさせるためにあるのだ。
俺のチンポは、ノゾミちゃんの欲望の花園の中で、最高に勃起している。
俺のチンポは、射精というゴールに向かって突き進むのだ。
ノゾミちゃんと俺は、共に快楽の果てのゴールを目指して、一心不乱に性器と性器を付き合っている。
最高に硬く大きくなっている俺のチンポと、それを迎え入れるために密液を大量に分泌したノゾミちゃんの欲望の花園。
そのふたつが、引き合うようにピッタリと結合し、俺とノゾミちゃんは今、ひとつになっている。
俺は腰の動きを加速させた。
ノゾミちゃんのお椀のような胸が、俺の腰の動きに呼応して上下に揺れている。
いよいよ射精感が高まってきた俺は、下腹部をノゾミちゃんにピッタリと押し付けながら、ノゾミちゃんの目を見つめる。
「そろそろイキそうだよ」
「いっぱい出して」
そのままノゾミちゃんのポテっとした唇に吸い付く。
ノゾミちゃんも、負けじと俺の唇を吸う。
上の口どうしと下の口とそうしが繋がった状態で、ゴールに突き進むふたり。
「あふっ、んふ、んふ」
お互いの唇が塞がっているので、声も出せない。
何もかもが極限状態になったとき、歓喜の瞬間が訪れた。
「でっ、出るよ!」
「出してぇぇぇ!」
「はっ、はっ、はっ、ああぁッ!」
俺はノゾミちゃんの欲望の花園の中で、ビクビクビクッと大量に放出した。
溜まりに溜まった、熱く、濃い精液の全てを出し切った。
フル勃起状態での射精は、出す勢いも半端無い。ここまでの射精時の快感も、久しぶりのものだった。
少しの間、俺もノゾミちゃんも、無言のまま動くことが出来なかった。
ようやく俺は上体を起こし、ノゾミちゃんの顔を見つめる。
「気持ちよかった……」
「ホント?あたしも……」
俺とノゾミちゃんは、まだ繋がったまま。
そしてまだ勃起を維持している俺のチンポ(笑)。
ノゾミちゃんの中からチンポを抜いた瞬間、ビンッと俺の腹にブチ当たるくらい反り返ってる。
黒いゴムはもう白濁液まみれ。ゴムの先端は、大量の精液でパンパンに膨らんでいる。
「お客さんスゴーい!スゴいですよこれ!」
まだピンピンに勃起していることがスゴいのか、それとも大量に出た精液がスゴいのかは、よくわからないが、確かにスゴいんだろう。
ゴムを外し、ティッシュでキレイにしてもらい、腰にタオルを巻く。
「飲み物は何がいいですか?」
「あ、あじゃ、緑茶もらおうかな」
「ハイどうぞ」
「ありがと」
ベッドサイドの壁にもたれながら、2人並んで座る。
「気持ち良かったですか?」
「ああ、めっちゃ良かったよ」
「あたし、ちょっとヤバいくらいでした」
「え、何が?」
「お客さんの、ちょっと大きくて、ちゃんと入るかなと思ったんですけど」
「痛かった?ゴメンね」
「いえ、大丈夫です。お客さん優しく入れてくれたから」
「そうかな、でも良かったよ、ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございました」
実は、この時点でまだ俺のチンポは勃起していた。
「体洗いましょうか」
ノゾミちゃんにそう促されて、タオルを取る俺。
勃起しっぱなしのチンポがあらわになる。
「え?まだ勃ってるんですかあ」
「ノゾミちゃんがエロいからだよ」
「いやあんお客さんたらもうヤダー」
ノゾミちゃんももういい加減気付いているだろうけど、ここは知らんぷり。
お風呂に浸かって、最後に体を拭いてもらう段になってもまだ勃起してる(笑)。
「この子、ホント元気ですね?」
最後にまた仁王立ち状態で亀頭にキス。
「ありがとう、また来るよ」
「ありがとうございました。またお待ちしています」
インターホンを手に取るノゾミちゃん。
「もしもしノゾミです、お客様お上がりになられます」
あっという間に終わった、夢のようなひととき。
最後にもう一度キス舌を絡めるをキスを楽しんで、ノゾミちゃんとバイバイ。
男子従業員が店の玄関までご案内。まだ勃起してました(笑)。

思い切ってクリニックで処方してもらったジェネリックのバイアグラ。
いちばん低容量のやつだけど、ここまで効くとは思いませんでした。
ここまでエッチを楽しめたら、安い買い物です。こんないい薬なら、使わないと損!て感じです。
あ、勃起のほうは、このあと飯食ってるうちに収まっていました。

デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、
風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。

ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、
とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。
彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。
そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。

たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。
もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。
あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、
路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。

いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。
近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、
会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。
何店か試して、それほど高級でも激安でもない3?4店に落ち着いたな。

遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、
その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。
もちろん人妻店にバツイチや高齢独身の嬢が多いのは知ってるが、
雰囲気を味わえればこっちは満足なんで、堅いことは言わない。

「今日は遊ぶぞ!」と決めると、ネットで出勤嬢一覧をチェックして予約する。
ボカシ&修正が多い写真や、店のスタッフが適当に書いたプロフを吟味して
地雷をより分ける技術も、いつの間にか身につけた。誰にも自慢できないけどな。

 +++ +++

その日、予約したのは某店サイトの新人欄で見つけた「アキさん」。
「風俗初体験。清楚な奥様もベッドじゃ淫乱エロエロ!」の紹介文はともかく、
何となくよさ気だったんで電話したら、うまい具合に90分コースが取れた。

確認の電話が来て5分後、待ち合わせ場所に現れたアキさんを見て、
第一印象は「とりあえず当たり…かな」。今いち地味で普通の主婦っぽい。
もともと超美人は期待してないが、まあそこそこキレイと言えばキレイか。
強いて言えば松下由樹…系かな。なんかイイ感じ…というか俺の好みだわ。

ラブホに入って支払い。風呂の湯を張る間のトークタイムも感じが良い。
やたら事務的だったり、逆に馴れ馴れしすぎたりする嬢も少なくないが、
アキさんは俺が若いと見るや、失礼にならない程度にタメ口に切り替えたり、
その辺が上手というか俺的に好感度が高かった。

俺、嬢が脱ぐときに下着を取らせてもらうのが楽しみなんだが、
アキさんは嫌な顔一つせず「脱がせてくれるの? ありがとー♪」。

身長は160cm弱くらい。プロフのスリーサイズは90(E)?60?85だったが、
実物は推定で87(D)?66?88ってとこ。これくらいの詐称は想定の範囲内だ。
というか太股のムッチリ具合とか、俺のストライクゾーンの真ん中だわ。
恥ずかしながら風呂に入る時点で勃起して「大きいね♪」と笑われた。

お風呂タイムはラブラブモードで、湯船にも一緒に入ってくれた。
俺が後ろから抱くようにオッパイモミモミしてたら、振り返ってキス。
…キスがうまい。技量云々より俺の唇にフィットして、これまたイイ感じだ。
この時点で彼女が「当たり!」だと確信したな。

ベッドで「攻める? それとも受ける?」と聞いてくる嬢もいるんだが、
アキさんは俺が上になってキスすると、すぐ察して「受け」の体勢になった。

そう、俺は超が付く攻め好き。といってもSっ気があるとかじゃなくて、
女がヨガレばそれだけ興奮してチンコがさらに元気になるタイプだ。
もちろん風俗嬢(てか女性一般もか)のヨガりが演技込みなんて承知の上。
それでも客を上手に乗せ、興奮させてくれるのが嬢の心意気だと思う。

アキさんは俺より20cmくらい小さかったが、腕にすっぽり収まる抱き心地が最高。
オッパイやお尻もボリュームがあって、若い子と違うムチムチの触感がたまらん。
「普通にしてていいですよ」と言ったら、俺の嗜好を理解したのか
あまり大げさにヨガらず、俺の愛撫に身を任せてくれた。

下の毛はやや薄め。手マンしても嫌がる素振りを見せない。
プロフでNG指定してなくても指入れを嫌がる嬢は多い…と聞いたことあるが、
手マン好きの俺に言わせれば、嫌なら最初から禁止してもらう方が助かる。
もちろん爪は短く切りそろえてるけどな。

片方の乳首を咥えて舌先で転がしながら、指でもう片方の乳首をクリクリする。
もう片手をマンコに這わせ、2本指で膣の上壁を刺激しながら親指でクリ攻め。
3点攻めが効いたらしく、アキさんは「あっ、あっ、あああぁ??!」と昇天した。
あとで「次の仕事に差し支えるから、ほんとはイキたくない」と言ってたけど。

ともあれ相手がイクと俺もフル勃起…というか風呂場からそうなんだが。
今度は攻守交代でアキさんが上になってフェラしてくれた。

チロチロ…ペロペロ…ジュプジュプ…。うーん、下手とは言わないが、
前にどこかの店舗型ヘルスで体験した「神業級の舌使い」ってほどじゃない。
でもまあ一生懸命だし、この方が素人っぽくていいか、と都合良く解釈した。
すると本当に素人妻のように思えてきてさらに興奮。我ながら得な性分だと思う。

ここで終わらせるのもアリだが、思い直して再び攻守交代し、今度はクンニ攻撃。
愛液はかなり濃い味だったが、好みのタイプだと何でも興奮要素になるよな。
片手はオッパイ、もう片手は陰唇を広げつつ指を入れ、舌先でクリを攻める。
手マンで2回ほどイッて感度が上がってたのか、舐めて吸ってで連続イキした。

「最後…どうします?」

亀頭でクリを撫でながら、俺の方から聞いてみた。相手が年上なんで一応敬語ね。
アキさんは上気した表情で、俺のチンコを握って言った。

「…ねえ、入れちゃっていい?」

実は俺、これまで人妻デリじゃ6割くらいの確率で無料本番に持ち込んでた。
気に入った嬢だと8割を超える。この比率が高いのか低いのかは知らない。

攻めてイカせまくって、いい感じに盛り上がったところで耳元で
「お店に内緒で入れちゃおっか?」と囁けば、かなりの確率でOKしてくれる。
別に手でも口でも出せれば一緒なんだが、本番に持ち込むプロセスが楽しくて、
感じの良い嬢だとたいてい試してみる。アキさんにもそうしようかと思ってた。

嬢の方から「入れていい?」と持ちかけられたのは初めて。
前に「プラス5000円で入れさせたげよっか?」と聞いてきた嬢はいたけどな。
こっちもそのつもりだったんで、ラブホ備え付けのゴムを装着してゴー!だ。

思わず「うわっ」と声が出た。ゴム付きでこんな気持ちいいとかアリ?って感じ。

これまでも「私、名器って言われるのよ」というソープ嬢はいたし、
ちょっと怖かったが生挿入OKの店に行ったこともある。
それはそれでもちろん気持ち良かったが、アキさんのは別格だった。

締め付けが強いってわけじゃないが、膣全体がチンコを程よく包むというか、
とにかくフィット感が半端ない。思わず童貞に戻って速射しそうになった。

動かすと気が狂いそうな快感。必死で堪えながら正常位でピストン運動する。
俺の体の下でアキさんが「ああぁ??ん、いいぃ?」と悶えまくり。
演技だろうが嬉しくて俄然ハッスルした。ああ、これが風俗の魅力。
オッパイ星人なんで、腰を振りながらもオッパイ揉みと乳首いじりは忘れない。

するとアキさんが俺の首に腕を巻きつけ熱?いキス。口内で舌が絡まる。
無類のキス好きでもある俺は、舌の感触だけで興奮度が1ランク上がる。
もうどうにでもなれとスパート。「すごいいいぃぃぃ??」という声が耳に響く。
次の瞬間、目の前が真っ白になった。まさに『ドピュッ』って感じだ。

「すご?い、いっぱい出たね」

アキさんの優しい声。俺はと言えば、全精液を放出し燃え尽きて灰になった気分だ。
呆然とする俺の頭を優しく撫で、アキさんは精液のたまったゴムを処分してくれた。
出し尽くした感覚だったのに、チンコはギンギンに勃起したままだ。

「まだまだ、できそうだね♪」

しかし、残り時間は30分を切ってた。俺は迷わず延長を申し出る。
アキさんが店に電話し、30分なら大丈夫ということで延長してもらった。

2回戦はバック。アキさんのマンコは下付きってわけでもないんだが、
後ろから入れても別の所が当たって半端ない気持ち良さだ。
2回連続の早漏はカッコ悪いんで、必死で堪えてパンパンパン……
アキさんは「やだっ、やだっ、すごい、すごい、ああああぁぁぁ??」と
何とか中イキしてくれた。声を聞くだけでこっちも出そうになった。

正常位に戻ってピストン再開。アソコの具合はバックと甲乙付けがたいが、
抱き合ってキスできる分、正常位の方が興奮できるんだよな。
最後は何とか踏ん張ってアキさんと同時イキに持ち込んだ。

「すごい気持ち良かったぁ」

腕の中のアキさんが、可愛い顔を俺の胸に擦りつける。
このイチャイチャモードの時間が至福。ほんとよく分かった嬢だと思った。

最後のお風呂タイムも優しさは変わらない。向かい合って湯船に浸かりながら、
あっという間に回復したチンコを握って「また欲しくなっちゃいそう…」。
そのまま俺を抱き寄せると、アキさんは亀頭をアソコにぴったりあてがった。

「えっ…?」と思いながら抱き締める。勃起がヌルリとアキさんの中へ。
やばい生じゃん…と思いながら、入れただけで脳味噌がトロけそうな快感が襲う。

「動かしたらダメ…またしたくなるから…」

しばらく動かずに抱き合ってから、アキさんが名残惜しそうに腰を上げる。
チンコが抜けた瞬間、俺は湯の中でドクドクっと3発目を放出した。

 +++ +++

思い出してたら興奮して長くなってしまった。

それからというもの…ハマっちゃいましたぁ♪
月1回だった風俗が月2回になり、もちろん全部アキさんをご指名。
彼女の出勤日と休みが合わないときは、夜勤明けでも体に鞭打って強行した。
どうせ延長するんだからと、コースも最初から120分にした。

リピーター確保が目的で、こっそり本番させる嬢がいることは知ってる。
店の方も見て見ぬふりをしてるんだろうな、とも思う。
でも俺はそれまで、本番に持ち込んだ嬢を含め同じ子を指名したことはなかった。
主義ってより、単純にいろんな嬢と遊んでみたかっただけだけど。

アキさんはその方針を見事に打ち砕いたわけで、
作戦にまんまとはまってリピーターになるのも何だかシャクな気がしたが、
そんなことどうでもよくなるくらい彼女は最高だった。

最高の笑顔で登場。楽しいトークに続いて、お風呂でラブラブ&イチャイチャ。
ベッドじゃ俺の攻めを受け止めて、演技でも何でもイキまくってくれる。

そして、なぜかいつもアキさんの方から迎え入れるように挿入。
中で動かすと、全身の神経がチンコに集中したような快感だ。
いつも彼女を先にイカせてやると頑張ったが、同時イキに持ち込むのがやっと。
人生でここまでセックスに集中したことがあったか、というくらいの充実度だわ。

1回目はゴム付きだが、ベッドでの2回目と風呂場での3回目は生が基本だ。
さすがに怖くなったんで、後で性病検査したけど。この辺はビビリだな。

生だとアソコのフィット感が3割増しって感じで、射精を我慢するのは毎回大変。
アキさんも具合がいいらしく、ハメるたび中イキを連発してくれた。
この辺は彼女が名器というより、俺のチンコとの相性が良かったんだと思う。

時間限定の恋人気分というか、不倫気分を味わえる点でもアキさんは最高だった。
一種のロールプレイングで「○○さん(俺)、好きよ」「俺も好きです」なんて
抱き合いながら互いに言ったり。こんなこと他の嬢じゃしたことなかった。

プレーはもちろん別れ際のキスまで、俺的にはツボにはまりまくりのサービス。
学生時代は風俗にハマる友達を「バカじゃねーの」という目で見てたが、
そんな態度を心の底から謝りたいと思ったわ。うん、気持ちは分かりますって。

最初のプレーでアドレスを交換して、もちろんアキさんのは仕事用の携帯だが、
メールのやり取りもするようになった。プレー後の「今日はありがとう」とか
「今週の出勤は火曜と金曜です。よろしくね」とか営業メールが基本だが、
そのうち「今日は終わり! 買い物して主婦モードに戻りま?す」みたいな
近況報告っぽい内容も入ってくる。とりあえず俺も小まめに返信した。

彼女が昼ごろからの出勤で俺が最初の客になる日は、
勤務に入る前に待ち合わせて昼飯に付き合ってくれたりもした。
本当はこの手の「店外デート」も有料サービスの一部で、
ロングコースの客が利用するらしいが、俺は時間外ってことで例外にしてくれた。

食事しながら話したんだが、アキさんは本物の主婦。勤務も平日昼間だけだそうだ。
プロフの年齢は31歳だが実際は34歳で、安リーマンの旦那と子供が1人。
旦那とは「ほとんどレス」…と、とりあえず彼女は言ってた。
一回、電源を切り忘れたらしく、プレー前のトークタイム中に小学生の娘さんから
私用携帯に電話がかかってきた。むちゃくちゃ焦ってたな。当たり前か。

3サイズはスタッフに聞かれたんで、適当に言ったらそのまま載ったそうだ。
風俗初体験ってのも嘘で、今の店に入る前、短期間だが別の店にいたという。
俺は基本、嬢に仕事を始めたきっかけとか聞かないことにしてるんだが、
アキさんは「お小遣いが欲しくてね。旦那の給料も安いし」と話してくれた。

ちなみに「なんで俺と本番しちゃったんですか?」と聞いたら、
「だって…好みのオチンチンだったし」との答え。なんじゃそりゃ。
ちなみに俺のは「ソープで褒められるけど嫌がられるほどじゃない」サイズだ。
他の客とは「絶対にしてない!」と言い切る。もちろん自主申告だけどな。

アキさん曰く、最初の店で客に半ば無理やり挿入されたことがあったそうだ。
彼女が「本番があるなんて聞いてません」と店に文句を言ったら、
スタッフは「申し訳ない。客にはちゃんと警告しておくから」と謝ったものの、
相手が上客だったのか結局うやむやに。挙句、同じ客の予約を入れようとしたんで、
店に不信感を持ってさっさとやめた…と、本人は言ってた。

もちろん全部本当のことだなんて思ってないが、疑ってどうする?
こっちは雰囲気を楽しめればそれでいいんだし、と割り切って聞いた。

そういや誰かが「時間限定の恋人気分を味わえるのが風俗の醍醐味」と言ってた。
何言ってんの? 気持ち良く出すのが醍醐味でしょ、と以前は思ってたが、
そいつの言葉も納得できるようになったな。アキさんの場合は「不倫気分」だけど、
メールや食事もアフターサービスだろうが、ここまでちゃんとしてると大満足だわ。

コロリとだまされた俺は、それから半年間というものアキさんにハマりまくった。
もちろんハメまくった。かなりの出費だが、顧客満足度を考えれば安いもんだ。
しまいにはプレーで3回出した後、家に帰って思い出しながらオナニーして、
翌日から次のプレーに備えてオナニーを週1限定にしたり。完全なアホだったわ。

俺のおかげってわけでもないだろうが、ハマってしばらくしたら
店サイトのアキさんのプロフ紹介文が更新されてた。
「抜群のリピーター率はサービスの質の証し! 当店一押しの奥様です!」
彼女の仕事が増えるのはめでたいことだが、なぜかイラッときた。

そんなある日、会社から出張命令が出た。それもアジア某国の僻地に2カ月間!
出発の前日、出張準備の名目で有給が取れたんで
「しばらく出し納め」のつもりでアキさんを指名した。

出張のことを話すと「え?っ、しばらく会えないの? 寂しいな」と嬉しい反応。
自分でもバカだと思うが、そう言われるとこっちも寂しい気分になる。

ちょっと奮発して180分コース。いつもはベッドで2回、風呂で1回だが、
この日は贅沢気分を味わいながら、ゆっくりベッドで3回戦まで頑張った。
インターバルのピロートークでも、ピッタリ俺に寄り添ってきて可愛さ3割増し。
いつもキスは多いが、普段の倍くらい唇を合わせたと思う。

いつも通り正常位で1回戦、バックで2回戦の後、正常位に戻って3回戦。
2回戦以降は生だから、マンコの感触を直接チンコで堪能する。
この日も脳味噌がトロケそうな気持ち良さ。女体に狂うってこれだな、と思った。

アキさんは股間を俺に擦り付けるように「ああぁ??、イクッ!」と中イキ。
そのたび膣がキュッと締まり、俺の胸の下で小さな体がブルブルっと震えた。

「俺も…もうすぐ…」

我慢にも限界に来てラストスパートに入ろうとしたら、
アキさんが俺にしがみついて耳元で囁いた。

「中で…出して」
「えっ? それ…マズいでしょ」
「今日は大丈夫だから」

なんだか熱い視線で俺を見つめるアキさん。やっぱり好みのタイプだわ。

高1で童貞を捨てて以降、風俗を含めれば結構な数の女にハメてきたが、
歴代彼女やピル使用の生挿入店を含め、中出しは未経験だった。
エッチの最中にゴムが敗れて焦ったことはあったけど。

腰を振りながら『女が大丈夫と言ってるんだから』『ピル飲んでるのかな』…
なんて思いも頭をよぎったが、それより気持ち良さが勝ってしまう悲しい男の性。
どうにでもなれっ!という感じで一番奥に突っ込んだまま射精した。

「あああぁぁ??、イクイクイクぅぅ???」

アキさんが俺に手脚を絡めて悶える。これまでにない気持ち良さだった。
まあ人生初の中出しで、いつも以上に興奮してたからかもしれない。
3回目にしてはかなりの量が出た。

「気持ち良すぎて、死ぬかと思っちゃった」

腕枕のアキさんが俺に体をすり寄せる。いつの間にかプレーそのものと同じくらい
このピロートークが楽しみになってた。うん、やっぱり「不倫気分」最高だわ。

アキさんが下腹部をさすりながら「なんか熱い…」とつぶやく。
俺を見上げる視線がいつもより熱く、心なしか潤んでる。
初めて見る表情だったが、中出しプレーで興奮したんだな、と都合良く解釈した。

帰り際、いつもの「○○さん、大好きよ」の代わりに「愛してる」とキス。
「俺も愛してます」と唇を重ねながら、出張から戻ったらすぐ指名しようと決めた。

2カ月間、馬車馬でももっと楽だろ、というくらいこき使われた。
途中、腹を下して4キロほど痩せたが、これで給料もらってるんだし仕方ない。
最終日はデリのことしか考えず、帰りの機中で早くも勃起してた。かなりハズい。

出社は翌日だったんで、空港から帰宅して荷物を置くと速攻で店に電話。

「アキさんですか? いやぁ、先月で辞めちゃったんですよね?」

聞き慣れたスタッフの声に俺は固まった。

「その代わりですね、今月から○○さん好みのミドリちゃんって新人が…」

俺は黙って電話を切った。
出張中は見なかった店のサイトを覗くと、アキさんのプロフが消えてた。
再び携帯を手に取ったが、彼女の携帯が業務用だったことを思い出した。

 +++ +++

昔、オキニの風俗嬢が辞めて落ち込んでる友達がいて、心底バカにしたもんだ。
その数年後、俺が同じ立場になるとは思ってもみなかった。

彼女と別れたってのとは違う。応援してたサッカー選手が引退したとか、
好物のスナック菓子が生産中止になったとか、そういうのとも違う気がする。
違うんだけれども、よく分からない空洞が胸にできてた。

こだわる話じゃないというか、こだわるのは恥ずかしいと分かってるだけに、
イジイジこだわってる自分が嫌になる。
会社で先輩から「最近、元気ねえな。女と別れたか?」と聞かれたときは、
そんな自分が情けなくて泣きたい気分になった。

それを機に風俗からも足が遠ざかった。
正確には1回だけ、店が勧める「ミドリさん」に付いてもらったんだが、
最高に相性の良いサービスを知ってしまっただけに、とても満足できない。

ミドリさんもそれなりに可愛いくて、一生懸命サービスしてくれたが、
フェラ中に中折れする失態を演じてしまい、「すみません」と恐縮された。
何だかこっちが申し訳ない気分になり、それ以来デリは利用しなくなった。

半年くらい経って、ようやく「風俗のない日常」が普通になってきた。
チンコを気持ち良くするため、毎月いかに多額を注ぎ込んできたか分かると、
やっぱりバカバカしくなる。それでもオナニーするとき、
ふとアキさんとのプレーを思い出してしまう自分がまた情けないんだが。

そして先月。その日はトラブルがあって、夜勤明けなのに昼まで引っ張られた。
仮眠も取れずフラフラの状態で、空いた電車に揺られ帰宅。
こりゃ時差調整が大変だな、と思いながらアパートの前まで来た時、
ちょうど敷地から出てきた女性とすれ違った。ふと顔を見て、俺は固まった。

アキさんだった。彼女も俺に気付いたらしく、慌てふためいた様子だ。

「アキさん…、あ、あの、ご無沙汰してます」
「い、いえ…こちらこそ」
「ええと…、お、お仕事ですか?」

言うに事欠いて何を聞いてるんだと思ったが、俺は完全にテンパってた。

「いえ、その…○○さんは?」
「ああ、あの…俺、ここに住んでるんです」
「えっ!? ここに?」
「はい、あの…3階の端の部屋に…」

アパートから住人のオバさんが出てきた。アキさんだか他の嬢だか忘れたが、
「自宅デリは住人にジロジロ見られるのが嫌」と言ってたのをとっさに思い出す。

「あ、あの…それじゃまた」
「あ、はい…」

何が「それじゃまた」なのかも分からなかったが、慌しく挨拶を済ませ、
俺は部屋に戻った。眠気と動揺で動かない頭をフル回転させ、何が起きたか考える。

うちのアパートには、単身者向けの狭い部屋と家族向けの広い部屋がある。
家族持ちでデリを呼ぶのは難しいから、呼んだのは単身部屋に住む誰かか。
アパートには寝に帰るだけで、住人の顔もよく知らないんだが、いったいどいつだ?
…てか、なんで俺、こんなに苛立ってんだよ。

でも、ここに来たってことは、アキさんはこの近辺が拠点の店に移籍したわけだ。
ネットで検索すれば見つかるかな。アキさんだったら写真にボカシが入ってても、
プロフが少々いい加減でも見分けられそうな気がする。

それにしても店を代わるんなら何で言ってくれなかったんだよ。
俺の出張中に急きょ決まったんか? それとも移籍するときに常連客を
一緒に連れて行くのは、店との信義に反するとかあるんだろうか?

そんなことを考えてると、ドアの呼び鈴が鳴った。郵便か?宅配か?
うるせえ!今そんな気分じゃねえんだよ、と思いながらドアを開ける。
アキさんが立っていた。さっきと同じ格好だ。

「あ…あの…」
「○○さんて、ほんとは××さんて言うんですね」

○○はデリを利用するときの名前。本名だとなんか恥ずかしかったんで。
とりあえず部屋に入れる。ドアが閉まると同時にアキさんが抱きついてきた。

「…会いたかった」
「俺もです。でも、いったい何があったんですか?」
「…あの仕事、辞めちゃったから」

へっ?移籍じゃなくて引退? だったらなんでこのアパートに…?
アキさんは俺の目を見上げ、ちょっとためらった後、思い切ったように口を開いた。

「私ね、このアパートに住んでるの」

はああああ? 全く予想外の展開だった。嘘でしょ?
いや確かに住人の奥さんの顔なんて全然知らないけど、まさかそんな…。
そういや「デリヘル呼んだらアパート住人の奥さんだった」って話もあったけど、
これじゃ「オキニのデリヘル嬢がアパート住人の奥さんだった」…か。

俺の腕の中でアキさんが続ける。アキさんは本名「秋菜さん」。
もともとデリを始めたのは、旦那に内緒で組んだローンが膨らんで、
消費者金融に結構な額の借金ができたかららしい。身から出たサビとはいえ、
他人のチンコを扱いたり舐めたりするのは本当は嫌で仕方なかったから、
借金さえ返してしまえば1日でも早く辞めるつもりだったんだそうな。

だよなー。誰も好きこのんで初対面のオッサンの汚いチンコ舐めたくないよな。
アキさんにすりゃ人生の汚点というか黒歴史なわけで、
そりゃ辞めるからって、常連にお知らせする気にならないだろう。
「不倫気分」とか言って風俗にハマッてた自分が何だか惨めになった。

でもなんで、わざわざ俺にそのことを知らせに来たんだ?
さっき会った時点で俺はアキさんがアパートの住人だと知らなかったわけで、
生活時間帯が違うから敷地内で顔を合わせる機会もそうないはず。
というか1年以上このアパートに住んで、今の今まで知らなかったんだし。

そういや「デリヘル呼んだら…」の話って、やってきた知り合いの奥さんを
「旦那にバラされたくなかったら…」と脅して本番までヤッちゃって、
その後も性奴隷にする…って内容だったような気も…。

腕の中でアキさんが、ゴソゴソと俺のベルトを外し始めた。
ボタンを外してチャックを開け、しなやかな手を下着の中に滑り込ませる。
彼女の体温を腕に感じ、甘い匂いを嗅いでるだけで、チンコは上を向いてた。

「あ、あの…俺、そんな変なこと考えてないですから」
「はっ?」
「いや、だから俺、旦那さんの顔も知りませんし…」
「はあ…」
「それに俺だって、風俗行ってたなんて体裁が悪い話ですから…」

なにカッコつけてんだ? というかカッコつけにもなってないんだが、
とにかく俺は必死で脅す気がないと伝えようとした。
アキさんはポカンとした顔で俺を見てる。

「いやその、気になるんだったら俺、引っ越してもいいですし…」
「はあ…」
「独身だから簡単ですよ。ですから口止めとかそういうのはほんと…」
「あははははは」

俺の目を見てたアキさんが、急に笑い出したと思うと、抱きついてキスしてきた。
しばらく舌を絡めて顔を離す。満面の笑顔だった。

「もう…口止めだなんて、なに勘違いしてんの?」
「へっ…?」
「あたしは単に、○○さんのオチンチンを久しぶりに触りたくなっただけ」
「は、はあ…」
「あっ、でも口止めってのもいいかもね?」

アキさんは俺のズボンと下着を降ろすと、自分のブラウスのボタンを外しだした。

アパートの風呂はラブホと比べるとかなり小さくて、2人だとギュウ詰め。
それでも密着できるのが嬉しい。アキさんがていねいに俺の体を洗う。
これまでは洗ってもらうばかりだったけど、今日は俺もアキさんを洗ってあげた。

大きなオッパイに柔らかい尻。素手で揉むだけでフル勃起してしまう。
ちなみに風呂に入る前、下着は何も言わずに俺に外させてくれた。

シングルに毛が生えたセミダブルの小さなベッドも、密着するには好都合。
弾力ある体を抱き締めて唇を合わせると、あの官能の日々が蘇ってくる。

「今日は感じたフリとか一切なしでいいですよ」
「いつも演技なんてしてないわよぉ」

アキさんの性感帯は乳首とクリ。両手を口を駆使した3点攻めにあっさりイッた。
クンニしてると顔にかかりそうな勢いで愛液が流れ出る。
クリに下を這わせながら、厚みのある太股で顔を締め付けられるのがたまらん。

家に連れて来る彼女もいないから、部屋に当然ゴムはない。
というか、あっても使う気にならなかったと思う。当然のように生で挿入。

長期出張に出発する前日、アキさんとハメて以来のセックスだった。
入れるだけで目から火花が散りそうな快感。腰を動かすたび全身が溶けそうになる。

「はあ、はあ…いい、すてき…」

俺の体の下でアキさんの可愛らしい顔が歪む。ハメながら何度も唇を重ねた。

「好きよ…○○さん、愛してる…」
「俺も…愛してます」

これはもう不倫気分じゃなくて不倫なんだろうけど、何だか違和感がない。
デリに通ってた頃から、知らぬ間に「気分」が取れてたことにようやく気付いた。

「中に…ちょうだい…」
「大丈夫なの?」
「うん…たぶん」

確認するのも野暮だった。俺は腰の動きを早め、チンコ全体でアキさんを感じた。
「ああぁ、ああぁ…あああぁぁぁ??」という声と共に膣の締め付けが強まる。
同時に先端から大量のザーメンが噴き出した。

というわけで俺とアキさんの関係が復活した。
今は金銭のやり取りがないから、まあ普通の不倫なんだろうな。

仕事で会ってた頃から、アキさんも俺とは抜群に体の相性が良いと思ってたそうだ。
もともと仕事じゃイカない主義で、攻め好きの客でも軽いオーガズム程度だった。
なのに俺が相手だと、最初に思わず挿入しちゃったせいもあるんだろうが、
夫婦生活でも経験のない本気イキを毎回連発するようになった。
ちなみに、夫婦間がレスなのは本当だとか。

回数を重ねるうちに、いつの間にか仕事と関係なく俺と会うのが楽しみになった。
俺から仕事と関係なく会わないかと誘われてたら「たぶん乗ってたと思う」と話す。
こっちは考えもしなかったけど、そんなことなら誘えばよかった。

同時に、気持ちも知らぬ間にかなり持って行かれてしまってた。それは俺も同じ。
彼女なりにけじめをつける最後の砦が、俺とは「仕事で会ってる」という点。
俺が出張のことを話した時点で店を辞めることは決まってて、
これを機会に俺のことは全部忘れるつもりだったそうだ。

なのに俺と再会し、しかも同じアパートの住人だと知ってしまった。
この時点で溜め込んでたものが溢れ出して、思わず俺の部屋の呼び鈴を押したんだと。
俺も今までの気持ちをアキさん…というか秋菜さんに伝えた。

これまでは月2回、何とか都合をつけて通ってたが、今はいつでも会える。
といっても彼女の家族が出掛けてて、俺が家にいる時間帯は限られてるけどな。
それでも俺が休みの平日は日中、こっちの部屋に来てラブラブ生活を送ってる。
120分とか考える必要もないんで、時間をかけてたっぷり濃厚にエッチできる。

最近はそれでも足りないのか、夜勤日とか夜勤明けにも部屋に来る。
もちろんセックスもするけど、2人寄り添ってイチャイチャするのが楽しい。

もちろん、これからどうなるかは分からない。
もともと付き合う相手がバツイチでも風俗嬢でも気にする性格じゃないんだが、
10歳も上の子持ち人妻で元デリ嬢ってのは初めての経験だし。悪くないけど。

それ以前に、あっちの旦那にいつバレてもおかしくないわけで、
バレたら修羅場なんだろうな、とは覚悟してる。その方面に強い弁護士も探した。
まあ人妻に手を出したからって響く仕事じゃないし、相場の慰謝料なら払えるけどな。

それでも少々痛い目に遭ったとしても、風俗にハマったまま散財を続けるよりは、
結果的に出費は少なかったかも…なんてバカなことを考えながら、
今日も秋菜さんを組み敷いて腰を振る俺ってアホだよな、と思う。

う?ん、たまらんわ。


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