萌え体験談

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風呂

ガードの堅い女子社員と1ヶ月

うちの会社にガードが堅い女子社員(エミちゃん)がいる。人並み以上に堅くて飲みに誘ってもほぼ来ない。
2ヶ月前に違う部署から来たが前の部署の部長さんは「胸大きくてスタイルもいいが堅すぎる」って言っていた。
他の社員も「あの胸揉みてぇーけど堅すぎるから無理」など言っていた。うちの部署に来たころは下ネタ系は×だった。
カレンダーの赤い日は私服で来てよかったのだが制服で出勤していたほどだ。まる1ヶ月間普通に話して下ネタOKまで持っていった。解禁1週間後には私のチンコを見せた。今ままで見てきた男より大きかったみたいで満足していた。なにしろ勃起時に25cm級になるので・・・。解禁2週間後にはエミちゃんの胸の大きさ(Fカップ)とオナニーするのかと処女でないことがわかった。解禁3週間後に再びチンコを見せると今度は手コキ~フェラ~手コキで1回射精。その後すぐに再びフェラで口内射精した。フェラテクは凄かった。
そして先日の5月4日にエミちゃんは初めて私服で来た。薄手のセーターにデニムのミニスカで来た。しかも生足。他の男性陣が凝視してしまうレベル。屈むとFカップの胸とブラが丸見えでセーターの中はブラのみ。
そして定時の18時になると他の女性陣はすぐに帰宅して行った。男性陣も帰宅して行ったが私と残っていたのはエミちゃんを狙っている還暦手前のエロおやじ。18時半頃になってもエロおやじが帰らなかったのでエミちゃんと女子トイレの個室でフェラ。その後休憩室で待機しているとエロおやじが来て「帰る」と言って帰って行った。19時には私とエミちゃんだけになった。電気消して社長室へ。誰もいない社長室で月明かりひとつ。自分が先に全裸になりエミちゃんのセーターを脱がすと紫のブラが見えた。デニムのミニスカから紫の紐パン。ブラを取るとFカップのロケット乳。パイズリして勃起させてくれた。デニムのミニスカを脱がし、紐パンを取り全裸にすると手マンとクンニでイカせてから69。ちなみにマンコはパイパンで前日に剃ったって。そしてついに生挿入の時がきた。社長室床に倒しての正常位。締り良くてイキそうになりながらの突き。エミちゃんも可愛い喘ぎ声を出しながらイッてしまった。次はエミちゃんが上に乗っての騎乗位。胸を揉みながらエミちゃんが気が済むまで騎乗位した。続いてバックでの生挿入。激しく後ろから突き再び正常位に戻しさら激しく突いて中出し。駅弁スタイルになり服を持って自分たちのデスクに行き椅子に座りながらの座位。その後座位からの正常位で2回目の中出し。とりあえず会社でのSEXを終了してエミちゃん家に行った。一緒にお風呂に入りお風呂で生ハメ3発。もちろん中出しで。その後ベッドに移動して朝まで生ハメし続けた。

お盆過ぎの海水浴場で

20代の とある夏。

実家に帰省したものの 何もすることが無いので、車で30分程の海水浴場に一人行きました。
お盆過ぎともなると人の姿も疎らで、ゆったりレジャーマットを広げて私は極極の競パン1枚で寝っ転がり肌焼きに専念しました。

しばらくすると広いビーチなのに私のすぐ近くにシートと荷物を置きキャッキャッとはしゃぐJSが。
薄目でチラ見すると二人組……3m先でワンピースを脱ぎ始めた……が、下にはすでにスク水を着用。心で舌打ちしたが私の競パンの中身は半勃ち。しばらくJSの動向をウォッチした。
JS達は海に入るでも無く私の近くで砂遊びをしていた。こんな機会は滅多に無いので薄目をやめガン見することにした。
時おり股間を競パンの上から擦ったりチンポジを直しながら競パンの生地を引っ張ったりずらしたりし中身をコンニチワさせたりして………
JS二人は(多分)私の下劣な行為や視線には気づいていない様子でガニ股で砂遊びを続けている。
しかし、至福の時間は束の間、そこへ別の成人カップルがやって来た。
するとJS二人の視線がカップルの方に向き何やらヒソヒソ話を始め波打ち際のカップルへと駆け出して行った。
これは憶測だが多感なJSがイチャイチャカップルに興味を示したのだろう。何を(キスとか抱き合うとか)期待した訳でも無く本能で駆け出して行ってしまったと思われる。
のどかにホノボノと戯れてる風な四人を見て又々私は舌打ちした。
しかし、まとわりつかれたカップルも困惑したのかしばらくJSの遊びに付き合った後、浜へ上がり海の家の方へ退散した。
波打ち際に残されたたずむJSに私は意を決して立ち上がり歩み寄った。

『お嬢ちゃん、地元?』
私のぶっきらな問いかけに警戒もせず
『うん、あの納屋の向こう……』と防波堤の先に見える赤瓦の民家を指差した。
『おじさん東京から来たんだ……この海どこまで浅いのかな?教えてよ』
『うん、こっち』
とJSの一人が私の手を取り沖の方へ歩きだした。すると もう一人のJSは私の競パンのお尻を押しながらついてくる。
JS達のアゴが浸かるか位の深さに辿り着くとアップアップさせながら『ここまで…あぷっ、……この先…深い……』と足はついているのだが両手を広げて立ち泳ぎ風にもがいている。 もう一人のJSは私の腰にしがみついて背中に全身を密着……
おのずと股間はフル勃起。私はアップアップしてる子を引き寄せ『君、泳げる?潜るの平気?』と聞くと『うん、上手だよ!!』と答えたので素潜りに誘った。
ほぼ3人密着したまま深みに潜るとアイキャッチで遊んだ。水中鬼ごっこやジェスチャーをしながらJSの身体をナメ回す様に観賞したり触ったりと楽しんだ。
JS達も私の競パン周辺を攻め際どさを楽しんでいる様子だった。
実際、何度か競パンから勃起ペニスがコンニチワしたりして指を指して笑う仕草をしていた。ハシャギ疲れてJS達の胸元位の海面まで戻り雑談をした。
雑談の流れで『たまに裸で泳いだりするよ』と一人のJSが言ったので『じゃあさぁ……今、裸になってみる?』と仕向けると迷いながら『………ん~………おじちゃんも裸になるなら………』と軽い駆け引きをし互いに恐る恐る水着を脱ぎ始めた。
3人で牽制し合い肩ヒモを外すと沖へ…沖へと進み、全裸で素潜り体験の始まり。私の3倍の深さまで潜ると私はJS二人に勃起したペニスを指さし『触れ触れ』とジェスチャー
JS二人も もうノリノリでためらわず触って来る。 海面に浮き上がると私は お返しとばかりにJSの股間に手を忍ばせコチョコチョ弄り回した。
また潜りJS二人の股間に鼻をツンツンさせたり舌先でチョロチョロ舐めたりイタズラをするとJS二人ははしゃいで足をバタつかせた。

水着を着用し直すと陸に上がり、赤瓦の納屋に3人で行き水道を借り全裸になり身体を洗った。バスタオルで身体を拭き 一緒に洗体していた全裸のJS二人にオナニーを見せた。
排水溝に精子を飛ばすとJSの一人が『も一回、もう一回出して!!』とせがむので彼女の身体を触ったり舐めたりして再勃起させシコシコ……シコシコ……
射精をリクエストしたJSの手を取り左腕の上にドリュリュッ!!と精子を飛ばした。

精子の説明を求められたのでセックスのくだりまで説明しあぐらをかいた全裸の私にJSを一人づつ股がらせ擬似セックスもして見せた。二人目の時、JSワレメにペニスを擦り付けながら3度目の射精をした。

再び身体を水道で洗い服を着込んでいると母屋の方からお婆さんがやって来て、母屋でお茶菓子と漬け物のもてなしを受けた。

まさか お婆さんは孫たちが性的☆☆☆☆を受けたとは知らず、帰ろうとする私にお風呂まで勧めた。

お母さんのいない内に

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた
ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった
妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった
妹が「他のことしようよ」
俺は「なにしたい?」
と聞くと「何でも」
俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」
「どんな味なの?」
「さぁしゃぶったらわかるかな」
「じゃあやってみる」
「エッマジで」
俺は「本当にいいのか?」
念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった
俺は早速ズボンとパンツを脱いだ
「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」
「今から お前が小さくするんだよ」
「どうやって」
「舐めてくれたらいいんだよ」
「さぁくちをあけて」
妹は大きく口を開いた
俺は妹の口にアソコを入れた
「どんな感じだ」
「まだわかんない」
「キャンディーを舐めるみたいにしたらいいぞ」
妹は一生懸命舐めてくれた
「ほら手も使って」
妹手を俺のアソコにもってこさせ手コキもさせた
次第に気持ちよくなり妹の口の中に出してしまった
「何か出てきた」
「それを飲んで」妹は俺の言った通り飲み干した
すぐに妹は眉間にしわを寄せて「苦~い」と泣き出した
俺は「それは体にいいんだ」と妹をなだめた
すると妹はすぐに笑顔に戻った
俺は急いでズボンとパンツをはいて妹との遊びを再開した


それ以来お母さんが買い物に行ってる間妹とお風呂に入ってる間に妹によくフェラをさせていた
妹とそのうちセックスできるかもと淡い期待を抱いている
もしできたらまた書きます

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第二部

 そうしてまりちゃん達と知り合ってから一週間もしないうちに、爺さんから次の温泉お誘いの連絡が携帯に来た。まりちゃんが俺と温泉に行きたいとせがんでいるらしい(ありがたや。車に乗れるからという理由も入っているかもしれないけど、まぁいいのだ)。待ち合わせをして車で二人を拾って温泉へ。そして半日を温泉で一緒に過ごして、また車で送り返して。そんな休みごとの温泉ドライブの日々が何回か続いたある日のこと。いつものように爺さんから携帯に電話が。ディスプレイには「まりちゃん&爺さん」と登録の表示。「来た来た」と電話に出ると「もしもしー、おにーちゃんですかー?」一瞬誰かと思ったらまりちゃんの声。ちょっと戸惑って「あ、まりちゃん?」すぐに爺さんの声に変わって「こんにちは。すみませんねぇ。どうしても自分で掛けたいって言って聞かなくて」爺さんが電話の向こうで言うには、またいつものように三人で温泉に行こうという話をまりちゃんとしていた時に、急に爺さんに用事が入ったとのことで、まりちゃんがぐずったらしい。それで申し訳ないけど俺とまりちゃんとで温泉に連れて行ってやってくれないかとの話。電話の第一声がまりちゃんのだったのはそういう理由かとすぐに納得。「構わないですよ。じゃあ・・・」と待ち合わせの詳細を打ち合わせした。通話終了後、思わず「やった(笑)」と小さくガッツポーズ。この願ってもない状況に、これはこれでよかったんだけど、それなりにアクシデントなイベント(?)もあったわけで。
 当日、いつものように待ち合わせ場所の門の前に車が近づくと、リュックをしょったまりちゃんが「おにーちゃーん、おにーちゃーん」と両手をバンザイしてぴょんぴょん飛び跳ねている。その様子がいつにもましてたまらなく可愛い。その横にはちょっと正装っぽい爺さん。「おはようございます」「すみませんねぇ本当に」「おにーちゃん、おはよー」事情は事前に電話で聞いていたので、簡単に挨拶を済ませて二人をすぐに車に乗せて出発。爺さんの用事の都合でいつもより早く集合して、爺さんを駅まで送ってから温泉という算段。地元の駅で爺さんを降ろして後姿を見送り、ようやくまりちゃんと二人っきりのドライブ。まりちゃんは助手席で「えへへっ、えへへっ」と両足じたばたモードですごく嬉しそう。そして、これからのことを考えると俺も嬉しい(笑)。信号待ちの間に、改めて助手席のまりちゃんを観察。まりちゃんは一緒に温泉に行く時の着替えの入ったいつものリュック、スモックドレスタイプのワンピーススカートという格好。パンツルックだったことは一度もなくて、幼児服の短いスカートから伸びている両足が本当に可愛い。そしてスカートからは幼児スリップのレースがチラチラ。この服と下着の組み合わせは爺さんの趣味なのか、まりちゃんのお母さんがそうさせているのか(たぶん爺さんだろうな)。まりちゃんはいつも屈託なくいろんなポーズでスカートの下のレースを露わにしてくれる。おかけですっかり幼児下着レースフェチになってしまった(笑)。助手席で足じたばたのその時も、当然スリップをしっかり観察。まりちゃんはただスカートを二枚履いているくらいにしか思ってないんだろうな。今回の温泉までは車で20分くらい。その間、まりちゃんは二日も前の日から温泉行きの用意をしていたことや、幼稚園でのことをいろいろと話してくれる。いい加減な返事にならないように俺もたまに聞き返したりして、退屈する間もなくすぐに温泉に到着した。
 駐車場に車を止めると、まりちゃんのはしゃぎようが最高潮。「お・ん・せん♪お・ん・せん♪と座席に座ったまま飛び跳ねる。そんなまりちゃんを眺めながら、車を降りて助手席にまわり、シートベルトを外してあげる。そして片膝をついて「はい、どうぞお姫様」とまりちゃんの手をとって車から降ろしてあげる。これがいつの間にか出来た。まりちゃんを車から降ろす時の儀式。これをしてあげると、まりちゃんはとても嬉しそうに「えへっ」と笑う。その笑顔が見たくて、俺もつい毎回この儀式をやってしまう。その時に、まりちゃんのスカートの中を覗き込むのを忘れてないんだけど(笑)。まりちゃんが「んしょっ」と降りる瞬間にいつも片膝を立てるんで、そのタイミングを見計らってスカートの中を観察。今日のまりちゃんのパンツは、レースのフチどり無しの白いブルマーパンツ。シンプルなかわりに濃いピンクのリボンが付いているのを発見して、至福の一瞬。真っ平らな股間とパンツとの隙間をきゅっと押さえつけてみたくなるのを我慢。いつか顔をうずめる野望を誓う(笑)。まりちゃんの手を引いて、建物の入り口へ。
 「いらっしゃいませ」と仲居さんみたいな人が迎えてくれる。とうとう、この時が来たなぁとしみじみこれまでのことを思い出す。最初にまりちゃん達と出会った時は爺さんの具合が悪かったおかげであんな体験出来たけど、二回目以降は至って普通の幼女混浴。爺さんもぴんぴんしているし、隙を見てまりちゃんのワレメを覗き見るくらいがせいぜい。いつもだと、爺さんがまりちゃんの手を引いて(たまに俺も手をつなぐ)脱衣所に連れて行き、俺は側でもっさりと服を脱ぐ。爺さんはいつも自分が服を先に脱いでから、まりちゃんの服を脱がせる。俺は自分一人の作業だから、二人に合わせてゆっくりでないと側でまりちゃんの脱衣シーンを観察できない(笑)。爺さんはいつも、まりちゃんをまず靴下から脱がせていく。それからスリップとワンピーススカートを一気に持ち上げて、まとめて脱がせてから服とスリップをほどくように分けてロッカーにしまうからもったいない(笑)。まりちゃんはその間パンツ一枚状態で、じっと爺さんの横に立っている。そしてメインイベント(笑)。爺さんは必ずまりちゃんの真正面にしゃがみこむ。この時、爺さんはちょっと周囲を気にする素振りをするんで、俺もその時は自然に振る舞って素知らぬ振りをしている。なにしろ、爺さんの前では俺はロリエロなんて興味ないことになっているんだから。そして爺さんはまりちゃんのパンツをじっと見つめて、腰の両横に手を掛けて、水平にゆっくりとパンツを下ろしていく。俺は知らん振りしながら、爺さんの斜め後ろからまりちゃんを観察。だんだんと露わになっていくおへその下は綺麗な肌で、やがてぷくんとした平らな股間が丸見えになる。いつも爺さんに遠慮した角度なんで、この時にワレメをはっきり見たことはそんなにない。それを今回、爺さんの代わりに俺が出来るんだ。そんなことを考えながら、まりちゃんの手を引いて脱衣場に向かった。
 板張りの脱衣所に着いて改めて周りを見回すと、誰もいない。そういえば開店直後。爺さんの予定に合わせて早く出たのが効を奏したとなれば、まりちゃんのワレメを独り占め!ロッカーの扉を開けながら、もう一度周囲を見回す。まず自分が上半身裸になり、脱いだ服をロッカーへ。そして、まりちゃんの後ろにしゃがみこむと「さ、温泉入ろうねー」と背中のリュックを下ろしてあげる。まりちゃんの隣でぱっぱっと自分の服を脱いでトランクス一枚に。そして正面に回りこむと「さ、まりちゃんもお洋服脱いじゃおうね」「ウン」といよいよ、まりちゃんの服に手をかけた。ワンピースの胸ボタンを一つ一つ外していくその手元を、まりちゃんがじっと見つめている。ボタンを外していくごとにスリップの上半身のレースが見えてくる。2番目のボタンを外した時、胸元にリボンが見えた。パンツと同じ色の濃いピンクは、まりちゃんのお母さんのコーディネートかなと思いを巡らせながら、上半身のボタンをすっかり外すと「はい、ばんざーい」「ばんざーい!」と上げた両腕からワンピースを上に抜き取る。その瞬間、持ち上がったスカートの下からスリップのレースの裾が丸見えになる。スカート部分の布地の光沢をしっかり観察しながら、服を首の辺りまで持ち上げると、まりちゃんは胸元まで下着姿に。その胸元はぺたんとして・・・なかった。胸のふくらみ自体はほとんど無いに等しいんだけど、なんとなくの曲線とぽちっとした突起が布地の下に埋もれているのを発見。そういえば朝一番なんだし、服を脱いだ直後だから、その温度差で反応したのかなと瞬間的に考えを巡らせる。(たぶん)気温のせいとはいえ、まりちゃんの乳首もちゃんと立つんだ・・・となぜか嬉しくなった。その両胸の突起をつまみ上げたい、布地の上から口に含んで吸い上げたい・・・なんて思いながら、あんまり妄想しているとまりちゃんに不自然がられるかもしれないので、さっと残りの服を首から抜き取る。そしてまりちゃんは靴下とスリップ姿の白一色に。大興奮な俺は衝動を押さえられず、両膝立ちで正面からまりちゃんをぎゅっと抱きしめてしまった。こんなシチュエーションで。直後に『しまった。やっちゃった!』とまりちゃんの顔を見ようとして抱きしめた体を離そうとすると、体が離れない・・・。まりちゃんの顔が俺の左肩の上に乗っかって、その両腕が俺の首に巻きついていた。この時の気持ちは至福という甘露というか、とても言葉では表せなくて涙が出そうになった。ようやく体を離して、改めてまりちゃんのスリップ姿を観察。少しかがめばパンツが見えそうなくらいの丈の裾から、ほっそりとした小さな足が伸びている。純白純情無垢そのもので、幼稚園児でも女の子の魅力がたっぷり。あまりじっくり眺めていたものだから、まりちゃんが両腕を後ろに組んで「ん?」と小首をかしげて俺を見つめ返す。その時の髪の斜め具合、スリップの裾のふわっとした揺れ具合に完全ノックアウト。あまりに可愛い姿に状況が許してくれるなら、本当にいつまでも眺めていたかった。そしていよいよ下着を脱がせていく。
 まずはスリップから。靴下は最後(笑)。「じゃ、まりちゃんがスリップで、お兄ちゃんが下の方ね」と言葉は自然に役割決め。「パンツ脱がせてあげるね」と言うと、ストレートすぎて恥ずかしがるかもしれないからという俺の悪知恵のもとに言葉を選ぶ。返事を待たずさっさとスリップに手をかけ、同じように「ばんざーい」で上半身を抜き取る時に「はい、そのまま脱いじゃおうね」と手を離す。もちろん、まりちゃんがスリップの脱ぎ着の時に、もたつくことを知っての行動。案の定、まりちゃんは首からスリップを抜き取る時に「んー、んー」と悪戦苦闘。その首がスリップの中に潜ったのを見計らって、いよいよ観察と行動を開始した。おへそまで隠れている木綿のパンツの両横部分に親指をかけて、まりちゃんの下半身を抱き抱えるようにして両手の先をお尻の方に回し、きゅきゅっとしたパンツの布地の手触りをそっと楽しむ。そして指先をお尻の方から潜り込ませて、ふるるっとしたお尻の抵抗を感じながら、お尻のほうからそっとパンツを下ろし始めた。頭の上では、まりちゃんがまだ茶巾状態でスリップと格闘中。お尻をぷるっと剥き出しにした状態で手を止め、お尻の方を覗き込んでハミケツ線をしっかりと観察。まりちゃんの股間は申し訳程度にパンツに覆われていて、ワレメの上端が白い布地の上に覗いている。いよいよこの手でまりちゃんを全部脱がすんだという、感激に近い気持ちで心臓がバクバク鳴る。今まで散々まりちゃんのワレメを観察して、指を潜り込ませて、パンツをはかせて、パンツの上からまさぐってとしてきたけど、自分の手でパンツを脱がす行為は別次元の興奮。事前の計画(妄想)ではごちそうを前にゆっくりとじらして脱がすつもりだったんだけど、ワレメの上端が覗いているのを見た瞬間、理性が飛んで卵の殻をむくようにぺろんとパンツを下ろしてしまった。おへその下辺りからワレメの下端までまったく同じ色白の肌で、上空でまりちゃんが「んしょ、んしょ」とやる度に内股ぎみの両足の間で、ふにゅふにゅとワレメの両側が柔らかく形を変えてまた戻る。くっきりとした溝は上端から下端まで完全に正面を向いていて、ワレメの下は内股になっても、股間とももの間に隙間が出来ている。見ただけで解るその柔らかさは、豆腐をサランラップでくるんだような、なんて変な例えを思いつきながら、まりちゃんのスリップ脱ぎのタイムアウトを気にしつつ、我慢できずにワレメに指を伸ばした。脂肪分だけのそこを重力に逆らって人差し指でふにゅっと持ち上げると、今まで感じたことのない柔らかさにまた理性が爆発。ここで頭の上から「ぬいだー」とまりちゃんの声。助かったと思った。このまま、まりちゃんがスリップでもたついていたら、きっと生ワレメに指を突き立てるくらいのことをしていたはず。あとワレメ全体を口に含んで吸い付いたりとかも。惜しいと思いつつも、まりちゃんのタイミングに感謝。「ん、じゃあ下もぜんぶ脱いじゃおうね」と平静を装って、まりちゃんのパンツを一気に足元まで下げて、片方ずつ足を上げさせて脱がし、またまた靴下幼女の出来上がり。それも一瞬のことで、同じように靴下を脱がせて終了。生まれたままの姿なんてことを思いつつ、まりちゃんの服と下着をロッカーにしまい込んで、カギを手首につけて、まりちゃんの手を引いて「お・ん・せん♪お・ん・せん♪」と露天浴場の方に向かった。この辺までは本当に至福の時だった。
 まりちゃんの手を引いてのれんをくぐり、カラカラと扉を開けると、室内浴槽がいくつかあって、その向こうには山の中腹を見渡せる大展望。まだ早い時間で、朝の空気が残っているようなひんやり感。ちょっと寒いかな。まりちゃんも同じことを思ったのか、「お風呂入るー!」と近くの浴槽にたたたっと走っていって、両手でぱちゃぱちゃと体にお湯をかけ始めた。しばらく、まりちゃんのぱちゃぱちゃを見守ったあと「まりちゃん、先にさっと体洗ってあげるね。それからお湯に入ろうね」「ウン」と、浴槽の向こうにある洗い場にまりちゃんを「よいしょおっ」とだっこして運搬。まりちゃんは「わーいだっこ」と、きゃっきゃと喜んでくれる。自分の左胸にまりちゃんの頭を抱える向きで、左手の中指の先でさりげなくまりちゃんの乳首にタッチ。そしたら、先っぽがちょっと固くなってわずかに立っている感触を発見。早い時間の露天でちょっと寒いし、やっぱりちゃんとまりちゃんの体も反応しているんだと変な感じに嬉しくなった。つまんでほぐしたいのを我慢して、まりちゃんをそっと洗い場に下ろす。寒くないようにすぐにお湯を汲み、まりちゃんの体に前から後ろから三度ほどお湯をかけてあげる。その間、まりちゃんは嬉しそうに俺をじっと見つめている。前からかけたお湯は、最後の方になるとゆっくりと体の線をつたい、股間に向かって流れていき、そしてワレメの溝に入り込んだお湯はその縦溝にそってチョロチョロと落下していく。流れの勢いが弱まっていく最後の何秒間か、ワレメをつたって落ちていく水流が丁度いい感じにオシッコのように見えた。まりちゃんに立ってオシッコさせたら、これと同じ感じかなぁなんて考えながら、ワレメから内ももをつたって流れ落ちていくお湯を目で追っていた。
「さ、じゃあ軽く洗っちゃおっか」と据付のボディシャンプーを盛大に掌で泡立てて、まりちゃんの体にそれを塗っていく。この時、簡易洗いということでタオルを使わなかったんだけど、実際は掌でまりちゃんの柔らかな裸をまさぐろうという魂胆。爺さんがやっていたのを見ていたから、まりちゃんも嫌がらないだろうという悪だくみ。思ったとおり、まりちゃんは嫌がる様子もなく、じっと大人しく立ったまま。左足の先から両手で包むようにして泡を塗り、その手をワレメの下の辺りまですり上げていく。そして右足。同じように泡を塗りあげていき、いよいよ腰まわりへ。
 まりちゃんの視線を感じつつ、平静を装ってボディシャンプーを手に足し、両手を泡立てる。その手でさっきパンツを下ろしたときのように、まりちゃんを抱き抱えるような体勢で後ろ側に回し、掌でお尻をぷるんとつかむようにして撫でさすった。顔をあげて、まりちゃんの様子を伺うと「ん?」みたいな格好で首を傾けて、じっとこちらを見つめ返していて、ひとまず安心。そのままぷにゅぷにゅとお尻をもみ、お尻の割れ目をかき分けるようにして小さなすぼまりまで左手の指先を伸ばすと、爪で傷がつかないように指の腹でそこを軽くねじるように泡洗浄。指先全体がきゅっとお尻に挟まれる感触が解る。そして前のワレメ。左手をそのままお尻に残し、右手をまりちゃんの股間に差し込むようにねじ入れる。まりちゃんは足を軽く開いてくれて抵抗はまったくなし。掌でワレメ全体をすっぽりと覆ってふにゅっと握り、中指と人差し指を揃えてワレメのお肉を押し上げたあとは泡の残る中指をワレメにそって差し込んで往復。まりちゃんが「くすぐったいよぉ」と言うので、見上げるとまりちゃんが困ったような笑顔で、もじもじと体をくねらせていた。まずかったかなと思ったけれど、まりちゃんの両手が後ろに組まれていたのを見て、何か小悪魔的なものを感じてしまった。キャッキャッと笑っていたから、まりちゃんは無意識なんだろうけど。なるべく全身均等になるように意識して、そのまま泡のついた手を背中や足、腕にも這わせていく。どこに手をすべらせても柔らかく、面積の小さいまりちゃんの体じゅうのふにふに感を堪能して、仕上げにお湯をかけて泡を洗い流す。第一ラウンド終了とばかりに、お湯と同時に掌でまりちゃんの胸をなで下ろして、きゅっと引っかかる小さな突起の感触を楽しみ、そのままワレメの奥に指を短くまさぐり入れて小さく2往復。実はこれ、爺さんがまりちゃんを最初に洗う時の様子を観察して覚えたテクニックである(笑)。まりちゃんは嫌がる様子もなく「さ、おしまい、お風呂入ろっか」「ウンッ!」で終了。
 両手を女の子走りの位置に持ち上げた、まりちゃんが先頭をきってお湯に入っていく。この時の様子がほんとにたまらなくて可愛い。小さなハミケツ線のお尻を眺めながら、爺さんのいない今日、まりちゃんに何からしようかなんて暴走妄想モードはとっくにON。この時の温泉はいくつか湯船があって、最初の浴槽は室内の大きなガラス張りの浅い風呂。そこにまりちゃんと並んで座り、外の景色を眺める。左側にまりちゃん、無意識に肩に手をまわし、その頭を軽く抱える感じでなでてあげると、まりちゃんが俺にもたれかかってくる・・・。勘違いしそうな雰囲気に理性が飛びそうになる。それを引き戻してくれたのはカラカラカラ・・・という扉の開く音。ふと見返ると、そこにいたのは見事にストライクな秋葉系というか、身長、体系、髪型、顔、全てがパーフェクトな学生くらいの脂ぎった感じの男。決して自分のことがスマートな人間とも思えないけど、これはひどかった。しかも、風呂なのにメガネをかけていたんで、予感(悪寒)を感じて退散することに。「まりちゃん、お外のお風呂に行こうね」と、まりちゃんが一緒なのを気づかれないようにそっと話しかけたのに「ウンッ!お外いくー!」と大きな声で元気な返事。チラ見すると、さっきの奴がこっちの様子を伺っているのが解る。まりちゃんのお尻すらもこいつには見せたくない、ましてやワレメなんて。まりちゃんを抱きかかえるようにして(要するに奴からまりちゃんの全身を隠すようにして)、外風呂に移動。それでやっぱりというか、そいつがついてきた。俺も同じ状況だったら同じことするだろうな。でも、せめて体を洗うとか、何気なくタイミングを計るとかしろよ。直球ストレートすぎるなんて、勝手な理屈を考えていた。
 一つ露天浴槽をスルーして、広いジャグジー風呂に。ここなら広いから傍にこないだろうし、ジャグジーの泡でまりちゃんの体も隠せるだろうとの読み。「まりちゃん、あわあわすごいねー」と、まりちゃんを湯船に下ろすと、まりちゃんはさっそくキャッキャッと泡を楽しんでいる。両手を持って、バタ足の様にまりちゃんの体を支えてあげると、まりちゃんの小さなお尻が浮かんでくる。そのまま手を引いて、ジャグジーの中をぐるっと歩くと、まりちゃん大喜び。ジャグジーの泡で体が突き上げられて浮くのが楽しいらしく「きゃふげふぶあー」なんてよく解らない声をあげている。ふと閃いて悪巧み。ジャグジーの泡のうち、大きな噴流の所にまりちゃんを誘導。そこに後ろ歩きで近づき、ゆっくりとまりちゃんの手を引いた。最初はハズレ(笑)。狙いを定めた2回目、まりちゃんの体が噴流の上を通過するとき、「きゃふげふぶあー」が「ひゃぶっ」に変わった。もちろんお湯のなかでは、噴流がまりちゃんのワレメを直撃しているはず。まりちゃんは体を縮めてお湯に立った・・・その場所も、たまたま噴流の上だったらしく、まりちゃんはバランスを崩して「ひゃっ」とカエルのような体勢に。浅瀬に引いていき「まりちゃん、どうしたの?」と知らん振りをして聞くと「おまたにお湯が当たったのぉ」と内股の股間隠しポーズでもじもじ。「んー、だいじょぶかな」と何気なさを装って、まりちゃんの前にしゃがみこんで両手の親指で、ふにっとしたワレメを広げて観察。指になんの抵抗も感じないふにふに具合。小さく皮をかぶったクリちゃんと、女の子の穴の存在を確認。幸せすぎる。指を離すとふるんっと、ワレメは元の深い縦一本線ヘ。「んー、大丈夫。おまた痛くない?」と中指で縦に2往復。「ウンッ」と元気な返事で全ての状況にひと安心。そのまま、まりちゃんをジャグジー風呂の縁に座らせようとすると、足裏に泡がぼこぼこ当たるのがくすぐったいのか、まりちゃんは湯船から足を引き上げて両脚開きの体育座り体制に。軽く股間を覗き込むとワレメの上端から下端までまる見え状態。まりちゃん、サービス精神旺盛・・・(笑)。脚を開いても、ふにっとしたワレメの肉はぴったりと閉じていて、至近距離に溝の深い縦線がくっきりと幸せすぎる。ワレメとその周辺は完全な線対称で、今指で持ち上げればふにふにとマシュマロより柔らかな感触が返ってくるだろうな。そう思いつつ、いつかこのワレメに顔をうずめて、舌を差し込んで感触を味わって、絆創膏貼って、紐を食い込ませて・・・。二人っきりになったら・・・。『二人っきり』の所で我に返った。
 奴!ふと見返ると、左斜め後ろ45度の辺りに、ビミョーな距離で奴がいた。その瞬間、ぞわぞわっと怖気と軽い怒りが走った。奴の狙いは、もはや明確で隙あらば、まりちゃんのワレメを覗き込むこと以外にない。今の段階で、見られた可能性をぐるっと逆算。まりちゃんのハミケツお尻と微小おっぱいは、たぶん見られた。我ながらすごく勝手な怒りだと思いつつ。俺が奴の立場なら、同じようにワレメ覗きに行くだろうけど、いくらなんでも遠慮や作戦があるだろうに〔ちなみにいくつかテクニックがあるんだけど、まりちゃんにされたら嫌なので公表しない(笑)〕。風呂でメガネかけて幼女に近づく奴なんてバレバレだし、微妙すぎる距離の取り方がまた怪しい。なによりずっと視線を外さないのは、共存共栄にしてもダメだって。まりちゃんが一緒でなくても、絶対同じ湯船には入りたくない。容貌のそいつから離れるべく、脱出作戦開始。ホントは、まりちゃんの腰にタオルを巻いて普通に連れ出せばよかったんだけど、まりちゃんには、まだそういう羞恥心を覚えてもらいたくない(笑)。そのまま、まりちゃんと奴の間の直線に入り込むようにして「さ、まりちゃん、今度はあっちのお風呂に行こうねー」と返事を待たずにまりちゃんを抱きかかえて、奴に背中を向けてガードするのを意識しつつ、別の露天に向かった。

お風呂で見たかわいいワレメちゃん!!第一部

 こんな書き込み場所があったんだな。初めて知った。今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきたよ。平日に休みが取れたんで、車飛ばしてその露天風呂まで行って来た。もちろん混浴なんていいものじゃなくて。結構広い岩風呂には、俺のほかにはじいさんが2人いただけ。そこに3人目のじいさんが入ってきた。内心「チッ湯が汚れるぜ」って思ったけど、手を引いて一緒に入ってきたのが5歳くらいかな、ポコっとしたお腹の幼児体型の女の子!怪しまれないように目だけチラチラと向けて見ていたら、じいさんが体を洗い出した横で、その子がこっちの湯船のほうにやってきた。俺の1mくらい横でしゃがみこんでお湯をじっと眺めて、手でパチャパチャやり始めた。ちょうどおしっこスタイルで、湯に入ってる俺は近距離で斜めからワレメ観察。ふとももの肉にワレメの肉が押し出される感じで、ぷくぅって感じでつるつるの一本線がふくらみ気味に見えた。しゃがみこんだ股間に押し出されたワレメはくっきりとした縦線で、小さい子供なのに、と思いながらまじまじと見てた。で、目が合った。条件反射的ににっこり笑ったら(これが後々のおいしい体験につながった)、その子も嬉しそうに笑った。そして、しゃがみこんだ状態から、今度は湯船のへりに腰掛けて、足でパチャパチャやりはじめた。今度はひざを閉じた状態で、股間にワレメが\|/って感じでくっきり。溝の深さまでしっかり観察。目があってにっこり笑いあった後なんで、警戒心ゼロ。胸はまったくの平らだったけど、乳首だけがポッチリとしてて摘みたかった。
 そのうち、体を洗っていたじいさんが、「おーいまりちゃんー」とその子を呼んだ。そのまりちゃんは、じいさんのとこにたたたっと走っていった。「あーあ終了」な俺は、あきらめきれずにまりちゃんがじいさんに体を洗ってもらう様子をじっと見つめてた。うまくいったらまた見えるかと思って。
(横に行って自分も体を洗いながら眺める勇気はなかった)
でもじいさんはちょうどまりちゃんを俺のほうに置いて、まりちゃんの体を洗い始めたから、かわいいお尻は見えても肝心のワレメは見えず。じいさんと目が合わないようにチラチラと盗み見。そのうちじいさんの洗い方の様子が変だと気が付いた。洗う場所がまりちゃんの下半身にさしかかったとき、じいさんの手は動いているんだけど、まりちゃんの体をゴシゴシこすっていたはずのタオルが肩にかかっている。すぐにわかった。じいさん、まりちゃんの体を手で洗ってやがった。足の内側とか、手でなでるように石鹸をあわ立ててる。そのうち、まりちゃんのお尻の下から手の先が出てくるようになった。ってことは、じいさん、明らかに前からワレメをなぞってる。じいさんの指先が、規則的にまりちゃんのお尻の下から出たり入ったりしてる。かなり大きなストロークと見た(笑)。まりちゃんの足がだんだんと内股になってきていて、快感まで行ってるかどうか表情はわからないけど、そのうちじっとしていられなくなってた。いくら孫とじいさんでも、普通いやがるはず。でもまりちゃんは、じいさんの禿頭に手を置くようにして体を少し前かがみにして立ったままだった。
 まりちゃんが頻繁にもじもじし始めた頃、じいさんの手がおさまって、今度はまりちゃんを「よいしょっ」と抱えて、反対側に向けた。当然ワレメがこっちに丸見え。その瞬間、じいさんと一瞬目が合って「やべっ」と思ったんだけど、じいさんは無表情のままだった。こっちまで目が見えてないのかと思った。俺はコンタクトしたまま入ってたんだけど。体をこっちに向けたまりちゃんの陰に、完全にじいさんの顔が隠れたんで、もうまりちゃんの\|/を見放題。まわりを見渡しても、ほかの二人のじいさんは離れたところで無関心。カメラつきのケータイを隠して持ち込んでおくんだったと後悔。まりちゃんの内股状態がまだ続いてる。両手をにぎって、眉間にしわを寄せてなにかを我慢してる感じ。じいさんの手はまりちゃんのお尻のほうで止まったまま。お尻撫でてるのかと思ったけど、何か様子が違う。まりちゃんが時々、「んっ、んーっ」て小さく声あげてる。で気付いたんだけど、いくらなんでもまさかと思った。首をめぐらせて見たら…。ホントに嘘かと思った。じいさん、まりちゃんのお尻の左側を左手でつかんで、右手をお尻の割れ目に差し込んで手をもぞもぞさせてた。さすがに奥の奥まで見えなかったんたけど、お尻の穴をいたずらしてる他にないと思う。
じいさんのいたずらは1分かそこらだったと思う。俺も、そんなことを見るのはもちろん初めてだったから、カチカチに立ちまくり。心の中で「信じられん、信じられん」ばかり繰り返してた。その1分・・・で終わると思った。さすがに。
そして、その手のもそもそが止まったとき、残念と思いつつも正直ほっとした。俺だって想像のなかで少女に相当ひどいことしてるけど、目の前であんな光景見て、良心の呵責的なものが芽生えたって。でもビデオに残したかったのも本音だけど。
 手が止まって、まりちゃんの表情も落ち着いてきたそのとき、じいさんのいたずらが再開。こんどは左手がお尻にまわって、それまでお尻の穴をいじってた(と思う)右手が股間の下からするんと出てきて、すっぽりワレメ全体を覆った。まりちゃんは予期してなかったみたいで、きゅっと内股になってじいさんの手を挟み込んで、両手でその手をどかそうとしてた。それで、まりちゃんの股間を下から覆ったじいさんの右手が、もにゅもにゅと動き出した。気持ち悪かった。指の間からきれいな白い肌色が見え隠れするんだけど、ワレメの縦線はずっとじいさんの中指が覆ったまま。眺めていて、大福を揉んだらこんな感じかとつい想像してしまった…。そのうち、手のひら部分が股間に隠れ始め、中指と人差し指だけがローテーションで見え隠れするようになった。じいさんの指は交互にワレメの溝をなぞり出して、指が股間に消えるとき、大福の形を戻しながら今度はくっきりと縦線が現れる。じいさんしつこい、と思いながらずっと眺めてた。
見ていて、もちろん大興奮なんだけど、どこか妙に冷静になってた。なんでじいさんは、俺がずっと見てるってことを気にとめないんだろうって。気にとめられて止められてもいやなんだけど。
 じいさんの指、そのうち縦線の亀裂の上部分で固定。ぐりぐりと回転運動はじめた。まさかと思ったんだけど…。そのまさか。俺が空想でしかしたことのないようなこと。中指の先端が明らかにクリトリス部分をこねてた。俺もバカで、「こんな小さな女の子が本当に感じるのか」の興味が先に立った。小説やマンガなら展開が読めるけど、本物を見るのはいくらなんでも初めてだから。まりちゃんの様子はさすがにもじもじどころではなくなった。「くぷぅ」ってあえぎ声の種類を初めて聞いた。足は完全にX字、両手でじいさんの手を必死にどかそうとしてる。その手が股間とお尻の前後に回っていたことから、じいさん、またお尻にいたずら始めていたらしい。そんなことを冷静に考えてしまう。もちろん俺もカチカチ。このときの俺は首から上はとにかく冷静で、誰か来たり気付いたりしないかとかそんなことばかり考えてた。ビデオ回したいとか。どうしてじいさんは見せつけるようなことをしているのかって。
 そのうちまりちゃんの泣き声が変わった。しめった悲鳴みたいな感じで声になってない。さすがにじいさんも、まりちゃんのお尻から手を離して口をふさいだ。決して乱暴にではなく、なでる感じで。でも右手の指は変わらずクリ部分をいじめてたんだけど。お尻からいたずらの指が消えて、まりちゃんは股間をまさぐってるじいさんの右手を両手ではずそうとし始めた。このときはじめてじいさんの顔に苛立ちというか、そんな感じが見えた。まりちゃんの右腕を後ろ側にまわして自分の右脇にはさんで、それから左手を同じように後ろに回して。左手でひとまとめに握ったあと、股間の右手が今までにないくらいすばやく前後左右に動いた。じいさんのくせに機敏だと思った。こんなこと覚えてるくらいだから、やっぱり変に冷静だった…。 まりちゃんも、もっと大きな声で悲鳴をあげればいいのに、何でそうしないのかも不思議だった。せわしなく動くじいさんの指先とワレメの間から、プシューっておしっこが飛び散った。離れていても音がわかった。じいさんの指が尿道口を押さえていたんだと思う。というか、ワレメはくっきりしていても中は小さいんだから、大人の指でふさがれていればあたりまえかも。動きが止まってからプシャーかと思ったんだけど、実際はイキながらああやってオシッコが出るんだ…。その瞬間の、まりちゃんの「ふあ」って声を録音したかった…。じいさん結構あわててて(なんかおかしかった)、まりちゃんを自分のほうに向かせた瞬間もオシッコが止まってなかったみたいで、「うあわわ」なんて言ってた。このときの「孫の粗相の始末をするおじいちゃん」みたいな光景にほっとした。「よーしよーし」なんて言ってお湯を汲んで股間に掛けてたけど、じいさん、まりちゃんのお尻握ったり離したりしてさすってた。エロジジイ。このあと、まりちゃんとじいさんがこっちにきたんで、ぎこちなく世間話をしながら湯船に浸かったんだけど、むこうの二人があまりにも何事もなかったようにというか、違和感のないことが違和感だった。
 まりちゃんの体を洗い終えた(というか、漏らしたオシッコ部分のかかった部分をもう一度石鹸をなすりつけてこすってた。また素手で)じいさんは、「まりちゃん、お湯に入ろうな」といいながら肩にかけたタオルをしぼってた。まりちゃんはじいさんの横に立っておとなしく待ってる。じいさんはタオルを絞って、というより細くよじり始めた。一本の紐のようになったタオルをまりちゃんの股間にくぐらせて、よいしょ、と持ち上げた。「オシッコしたくなったらいうんだよ」だって。じいさんはタオルの両端を右手にまとめて、まりちゃんの体を左手に抱えて、「よいしょ、よいしょ」と一歩歩くごとに拍子をつけてタオルでまりちゃんを股縄状態のタオルで持ち上げてた。まりちゃんのぷくんとしたワレメあたりは、細くなったタオルがじいさんの一声ごとに食い込んだり戻ったり、すごくやわらかそうだった。(ワレメに食い込んでたわけじゃない)まりちゃんはその度に「きゃう、きゃふ」って。じいさん確信犯だって。まりちゃんを股縄状態にして、じいさんがこっちに近づいてきた。まりちゃんが黄色いかわいい悲鳴あげてる様子からすると、いやがっている様子とも言い切れない感じ。だって、じいさんが一歩一歩「よいしぉっ」ってやるたびに、まりちゃんもタイミング合わせてぴょん、ぴょんって飛び跳ねる感じだったし。そのタイミング合わなかったりすると、ちょうど持ち上げた瞬間にまりちゃんの体が下がってワレメに深く食い込んでたり。まりちゃんの股間からタオルをはずすと、じいさんはタオルを頭に乗せて、まりちゃんを抱えると、俺のすぐ横、ざぶんと湯船に入ってきた。まりちゃんを膝に抱えて湯船に浸かったまま、じいさんはしばらくぼ?っとしてた。
 まりちゃんはじいさんの膝の上でぱちゃぱちゃとお湯遊びをしてた。しばらくすると、まりちゃんの様子が変わって、じいさんの胸板に体をあずけて、目をじっと閉じたり、また開いたりを繰り返してる。チラチラと様子をうかがってると、じいさんがまりちゃんを抱えたままずっと黙ってじっと動いてない。さてはじじー、またまりちゃんの前と後ろもてあそんで楽しんでるんだろーなーと思った。まりちゃんを膝に抱えてるから、湯船にもぐった右手の様子はわからなかったけど、左手はまりちゃんの胸のところを何度も撫でさすってたから。まりちゃんは嫌がる様子もなかった。そのうち、じいさんも目を閉じてじっと動かなくなった。・・・寝てるような感じだった。(ちなみにこの湯はぬるめ) まりちゃんがまたぱちゃぱちゃやりはじめた。じいさんの手が止まったから、退屈したらしく、まわりをきょろょろ見回してる。そこで、俺と目が合った。
 「こんにちは、まりちゃん」じいさんを起こさないように小声で言ってみた。そしたらまりちゃんもひそひそ声で「こんにちは、おにーちゃん」、でキャハッと小さく笑った。何か秘密を共有したような気分になった。最初に目が合ったときににっこりしておいてよかった、と思った。おじいちゃん寝ちゃってるからこっちで一緒にあそぼうよ、と言うと、よっぽど嬉しかったのか、元気よく「ウンッ!」あわてて「しー」と人差し指を立てると、まりちゃんも「しー」とゆびを立てて、おかしそうにクスクスと笑った。湯船に入ったままこちらに歩いてきたので、まりちゃんの体はおへその上あたりまでしか露出してなかったけど、近づいてくる間、上半身はしっかり観察できた。よく虫さされのような、っていうけど、改めてそれを実感。乳首のあたりはちょっとだけ赤く色づいていて、光のあたり具合によってはなんとなく胸のふくらみも感じることができた。観察と言ってもこの間10秒くらい。まりちゃんは俺のすぐ向かい側に立つと、それ以上近づいてこなかった。さすがに一応初対面だもんな、と思い、スキンシップをはかることに。両手でお湯を包み込むようにしてピューッと水鉄砲をしてあげると、すごく喜んでお湯をよけるように近づいてきた。それに対して直接お湯が当たらないように連射してやると、キャッキャッと回り込むように近づいてきて、「つーかまえた」と俺の左腕を両手で抱えるようにしてきた。「つかまっちゃった」と言って、まりちゃんの頭をなでてやると、スキンシップができて、すっかりうちとけた様子になった。
 俺は静かに理性飛ばしてて、どうやってじいさんみたいにまりちゃんのワレメをいじろうかと考えてたんだけど。そういえばじいさんの様子は、と見てみると、相変わらずいい気持ちで寝ている様子。死んではない(笑)。まりちゃんの頭をなでていた手を背中に回して、きゅっと抱きかかえるようにすると、改めてまりちゃんの小ささを実感。なんだかいとおしく感じてしまった。この間も、頭のなかではどうやってまりちゃんのワレメをもてあそぶかで脳味噌フル回転。いきなりさわって泣かれたら大変なことになるな、と詰め将棋のようにいろいろ手順を考える。俺もじじいのこと言えないなと思った。ひとまず周りを見回しても、状況変化なし。まずはさっきのじいさんのように、膝に乗せて様子をみることに。抱いていた体を持ち上げてくるっと反対側に向けると、そのまま一緒に湯船に。まりちゃんのおしりの感触を膝に感じながら、頭をなでてやって「かわいいね、まりちゃん」と会話を絶やさないようにしてた。浅い湯船に俺が入ってて、そこにまりちゃんが乗ってるもんだから、まりちゃんの\|/はかなり水面間近。ワレメの溝を見下ろすような向きでじっくり観察。しかもまりちゃんとは体の向きがおんなじだから、どこを見つめているか怪しまれることもなく。「まりちゃんはおじいちゃんと来たの?」なんて話しながら、自然にふるまうように、ぽとん、とワレメの上に手の平を置いた。膝の上のまりちゃんを左手で抱えるようにして、ぽとんと置いた右手の指を最初はグー状態にして、まりちゃんと「外きれいだよねー」なんてとりとめもないことを話してた。ワレメの上にグーの指が乗っても平気なことが確かめられたんで、いよいよ開始。
 指を開いて、まりちゃんのワレメにそって手をそっと添えるようにしたそのとき・・・。じいさんが「うむぁー」と伸びをして目を覚ました。あわててまりちゃんを引き剥がすようにしてちょっと体を離しながら、さっさとワレメの感触を楽しまなかったことを大後悔。まりちゃんはいきなり離れた俺の様子をみてきょとんとしてる。じいさんにばれてないかと何言われるか心臓バクバクで見てたら、じいさんの様子がちょっとおかしい。普段はきたねーじじーなんかに絶対話しかけたりしないんだけど、内心やましいもんだからつい
「どうしたんですか」と尋ねてしまった。
「いや、ちょっと具合が。のぼせたかな。あぁ寝てて、その、うちのまりちゃんと遊んでもらっててすまんですね。いや、あぁ」なんて感じでもごもご。どうやら湯でのぼせたらしい。まりちゃんもじいさんの側に来て「だいじょうぶ?」なんてのぞき込んでる。じいさん、具合悪さが増したのか、湯から上がって「まりちゃん、じいちゃんちょっと横になってくるから遊んでもらっておいで」と、まりちゃんや俺の返事も聞かずに少し離れたところにある木のベンチにふらふらと歩いていった。そしてごろんと横になってギブアップらしい。まりちゃんも湯からあがってじいさんの様子を見に行った。そのときにしっかりとぷるっとしたお尻を観察。小さくても、ハミケツ線がしっかりあってやわらかそうにふるふると揺れてた。じいさんと何か話してから、まりちゃんが戻ってきた。もう心配そうな様子はなく、元気にぴたぴたと濡れた足音させて、腰まで湯に浸かってる俺の目の前に立った。最大のチャンス!と思い、ここぞとばかりにまりちゃんの\|/を食い入るように観察。やわらかそうな肉がぴったりと合わさってできているワレメの線対称は、本当に芸術だと思った。ワレメの上端から下端まで、完全に正面を向いてる上付き状態で、ワレメの肉はつきたての餅みたいにぷくんとした感じだった。もう天国。カメラ付き携帯を持ち込まなかったことを心底後悔してた。その時間、20秒くらい。ここで理性吹っ飛び。これ以上じっと見つめていてもまりちゃんが怖がったりするかな思い、「まりちゃん、おいで」と、正面から体を抱えるようにしてまりちゃんの腰に手を伸ばした。その瞬間! 立ってるまりちゃんと湯船でしゃがんでる俺だから、その状態でまりちゃんを引き寄せると、ちょうどワレメが顔と同じ高さになる。まわりにじいさんや人の視線がないことを確かめた。そして! 引き寄せた瞬間にまりちゃんの股間に唇を埋めた。一瞬だけ舌を出して、ホント一瞬だったけど、まりちゃんのワレメの感触を味わった。とろけかけた大福みたいな、でも表面にしっかりとハリとのある感触としっかりした縦溝の感触を、鼻と舌にしっかりと覚えさせた。時間にして2秒もないけど、恐ろしくすごいことをやってしまって心臓バクバクだった。「やあんっ」とか「えっちぃ」とか言われると思ったんだけど、意外にまりちゃんは平気な様子で俺に抱きかかえられるまま、おとなしく湯船に戻った。
 さすがにこれ以上はやばい、という体内警報と、じいさんだっていつ起きて戻ってくるかと気になっていたから、ひとまず沈静化することに。下半身はなかなか沈静化してくれなくて、膝だっこができず、しばらくまりちゃんを立たせたままにしてしまった(笑)じいさんの様子をチララチと気にしつつ、まりちゃんのいろんなことを聞いた。その間、ずっと膝だっこ状態で、まりちゃんの頭をなでながら聞いてた。まりちゃんはそうやっていろんなことを聞いてもらえるのがうれしいらしく、
「んーとねー、えーとねー」と、舌ったらずの声で、聞いてもないことまで答えてくれた。聞けたのは、
・まりちゃんの本名はまりえ、でもみんなまり、って呼ぶし、まりちゃん自身もそう呼ばれるのが好き
・好きな食べ物はお餅、嫌いなものはわさびのついたおさしみ
・家はこの温泉の近くで、よくおじいちゃんに連れてきてもらってる
・お父さんはいなくて、お母さんとおじいちゃんと暮らしている
・おかあさんはあんまり遊んでくれない
などなど。なんとなく、まりちゃん家の家庭事情がわかった。そして、まりちゃんへの手を休めてた俺は、どうしても確かめたかったことを聞いてみたくなった。
「まりちゃん、おじいちゃんとよくおフロに来るんだよね」
「うん」
「いつもおじいちゃんに洗ってもらうんだ」
「うん」
「気持ちいい?」
「くすぐったい」
「そっかー、おまたも洗ってもらってるよね。おじいちゃん、おまたもおしりもきれいに洗ってくれるんだよね」
「おじいちゃんね、まりのおまたとおしりが好きなの。だからまりくすぐったいけどがまんしてるの」
じじー、やっぱり確信犯だった。そこで急に嫉妬心というか、じじーがさわりまくってるんだから俺だっていいだろという、世にも勝手な屁理屈が頭を支配した。
「そうなんだー。くすぐったいけどキレイキレイになるもんねー」と、言葉を装って、湯船の中でまりちゃんのワレメに沿って人差し指を当てた。キレイキレイ、のとこで指の腹でワレメを往復してなぞった。まりちゃんは黙ったままじっと動かない。
「くすぐったくない?」
「うん、ちょっと」
・・・止めるもの(理性)がなくなって何度も何度も指を往復させて、文字通り水面下でまりちゃんのワレメを攻略。やわらかい大福みたいなワレメの肉をふにふに、くにくに揉んだりしても、まりちゃんは手を払いのけようともしなかった。調子に乗って、人差し指と中指でV字にワレメを広げて、そこに中指を埋め込んだりだりしても、やっぱり何も言わない。じいさん、あんた普段どこまでやってるんだよ。中指をそろそろとクリのあたりに添えて、微妙に細かく動かしてみたら、そこはやっぱり刺激が強いらしく、はじめて「きゃぅ」と小さく声を上げんで、「ごめんごめん」と、またワレメの表面をなでさするようにして感触を楽しみ続けた。そうやってしばらくふにゅふにゅとした縦溝の感触を楽しみつつ、首をめぐらせて冷静にじいさんの様子を再度観察。ぴくりとも動かないけど腹のあたりが上下してたんで、ひとまず安心。この安心はもちろんじいさんへの心配なんかじゃなくて自分の安全確保のため(笑)「かわいいねー、まりちゃん」と頭をなでつつ、まりちゃんの体を持ち上げて、自分の左胸に頭を置く形で、横向きに座らせた。そうして今度は攻略ポイントを追加。右手をワレメ全体を覆うような形に添えて、左手は水面下のおしりに。ぷるぷるのおしりを左右交代で揉んでまた様子見。今度は刺激を与えているわけじゃないから、まりちゃんの反応はさっきよりもっとおとなしい。そして再び攻略開始。
 右手の中指をワレメに沿ってくにゅくにゅと埋め込み、左手の中指をまりちゃんのおしりに沿って探り込ませ、小さなすぼまりに指先を押し当てた。まりちゃんのおしりがぴくん、とするのがわかった。おしりの穴がすぼまって指先がきゅっと挟み込まれる。ここでまりちゃんが予想外の行動に。くるっと顔をこちらに向け、俺の左胸に顔を埋めると乳首に吸い付いてきた。まったく予想外のいきなりの刺激にこちらがびくん、としてしまった(笑)前から後ろから散々もてあそばれて刺激を加えられて、まりちゃんの体もうずきまくっていたんだろう、ということと、なんとなく、まりちゃんの甘えたさとなぜか寂しさが、閉じている目から伝わってきた。急にまりちゃんがいとおしくなって、両手の攻撃を思わず中止。まりちゃんの口元が胸から離れないようにそっと体制をなおして、まりちゃんを抱きかかえるようにして何度も何度も頭をなで続けた。しかしどこかのテレビ芸人じゃないけど、乳首吸われるのって気持ちいい(笑)このときに初めてその快感を覚えてしまった。話の時間軸が飛ぶけど、それ以来まりちゃんとふたりのときは乳首を吸い付かせるようになった。その逆ももちろんなんだけど。で、その逆。まりちゃんが乳首から口を離すまでしばらく待って、じっと見上げる顔を両手で挟んで、にっこり笑いかけた。まりちゃんもうれしそうに笑い返した。これで安心、抱きかかえていた膝からまりちゃんを降ろして正面に立たせた。そうすると座ってる俺の顔とまりちゃんの胸の下あたりの高さが同じになるんで、周りに人目がないことを確認して、「お・か・え・し」と虫さされのようなまりちゃんの左乳首を口に含んだ。ぺたんこでも先端の小さな肉付きは唇に感じ取ることができた。まりちゃんが「きゃぁぅ」と声をあげたので、大事をとって作戦中止。
「おじいちゃんの様子見にいこっか」
「ウン」
まりちゃんを両手で抱え上げて湯船から上がり、湯船のふちにまりちゃんを立たせると、再びぷっくりくっきりしたワレメを観察。ぴたぴたと濡れた音を立てて小走りになるまりちゃんのハミケツ線をしっかり観察しながら、まだ横になってるじいさんのところに向かった。
「おじいちゃん、だいじょうぶ?」
まりちゃんの声でじいさんが目を覚ました。さっきよりなんだか具合が悪そうな感じ。
「大丈夫ですか。大事をとってもう上がりましょう」と、普段ならまずじじー相手に気にもかけず気にもしない、殊勝な言葉をかけてみた。目的ははっり言って、じいさんとお近づきになってまりちゃんとの温泉での接触機会を増やすこと。じじー本体はどうでもよかった(笑)思ったのは、なんで具合が悪くなったんだろうということ。じいさん、別に湯あたりするほど長く浸かってなかったし。まりちゃんがせがんだんだろうか。
(このあたりの謎というか事情というか、後でまとめてわかったんだけど)
肩を貸そうかと思ったけど、じいさんわりとまともに歩いたし、肌くっつけたくなかったんで、じいさんの後ろにつく形で、まりちゃんの手を引いて脱衣所まで歩いていった。じいさんは脱衣所のロッカーキーを俺に渡して、すみませんがお願いできますか、と言うと、脱衣所そばのトイレに入っていった。普通ならずうずうしさに腹が立つところだけど、この場は大歓迎。まりちゃんとふたりっきりでお着替えタイム。まりちゃんに教えてもらってロッカーから着替えの入った袋を取り出すと、脱衣所の隅のほうにまりちゃんの手をひいて移動した。
 まず自分がトランクスだけをはいて、それからまりちゃん。まりちゃんの頭をタオルでわしわしポンポンと拭いてやり、それからまりちゃんの着替えを取り出した。入っていたのは厚ぼったい木綿のバンツとスリップ(!)と青いチェックのワンピース(っていうのかな。普段着っぽいの)。それと靴下。普通はパンツからはかせていくんだろうけど、ここで趣味と実益に走って、最初は靴下から。まりちゃんを正面に立たせてその前にしゃがみこむ。まりちゃんのワレメはほんの鼻先の至近距離。足を片方ずつあげさせて靴下をはかせる間も視線は股間へ。足を上げるときのワレメの縦線のかくれ方やよじれ具合をたっぷりと観察。そして靴下だけの裸ロリのできあがり。至福。本当は携帯カメラで写真を撮りたかったんだけど、あとでまりちゃんからじいさんに話されたりしないように、それと周囲を気にして断念。続けてパンツはまだで次はスリップ。これを「まりちゃん、ばんざーいして」と頭からかぶせて・・・。そのときにちょっと細工をした。俺がまりちゃんの頭を通したのは、頭の部分ではなくて実は腕の部分。だもんだから、まりちゃんは頭を抜くことができずに「んー、んー」といっしょうけんめいじたばたしている。それが狙い(笑) その間にまりちゃんのワレメをじっくり観察。スリップの布はまりちゃんの頭のところに引っかかって溜まっていて、まりちゃんの頭をすっぽりと覆って目隠し状態。もう遠慮なく見放題。周囲を確認して、ワレメを下から覗き込んだり、においをかいだり。まりちゃんの視線がないのをいいことにワレメの縦溝の上端から下端まで、30秒くらいの間じっくりと目に焼き付けた。まりちゃんの声がだんだん嫌がるというか泣きそうな感じの色がついてきたので、「ほら」とスリップをいったん頭から抜いて、今度は正しく頭の穴を通して着せてあげた。裾をすとんと落とすときには両方の親指で肩から腰まで、まりちゃんの両胸の先をなでさすって通過させた。まだパンツは履かせない(笑) そのまま服を着せて、一見普通に服を着た女の子ができあがったけど、スカートとスリップの下は正真正銘のノーパン。そして自分がそのパンツを手にしているという事実で大興奮。
「じゃ、パンツはこうね」と、まりちゃんの足に片方ずつパンツの穴を通す。そのときにパンツの股間のマチ部分を観察したら、薄黄色のぼやけた縦線を発見。これがまりちゃんの形と思うと理性飛びまくり。しばらく観察してそのままするすると腰まで持ち上げた。まりちゃんの女の子の部分が股間の二重になっている布地の下に収まっても、そのままパンツを持ち上げ続けた(もちろん確信犯)から、股間の布地がワレメに食い込んで、バンツの上に縦線が溝になって現れた。食い込みの縦線の上端は、股間の二重になった布部分より上にあって、食い込んで布地が上に来ている分量を考慮しても、ワレメの高さに届いていない。女児パンツの構造はワレメに合ってないのか、まりちゃんが上つきなのか、そんなことを考えるていると、
「はさまってる」とまりちゃんの声が。
「ごめんごめん。ここはさまっちゃたね」と、バンツの上から食い込み具合を確かめるように指先で布地を押し込むようになでさすると、この日初めてまりちゃんが「えっちぃ」と言った。やばい、と体内警報出て心臓バクバクさせながらまりちゃんの顔を見上げると、フツーの顔して嫌がる様子もなく、俺からはなれようともしなかった。セーフ。しかしこのときはあせった。ここでいったんスカートから手を抜いて、「じゃ、はさまってるの直そうね」と再び手を伸ばした。そんな必要はなくって、単にスカートをめくりたいだけ。スカートの裾とスリップの裾をまとめてつかんでぺろんとめくりあげ、バンツがちらっと見えかけたそのとき、「やだぁ」と、まりちゃんが内股になり両手でスカートを押さえた。
「ん。ごめんごめん。はさまったのもう直った?」とさらっと受け流すように答えたけど、内心は心臓が口から飛び出すかと思うくらいバクバクいってた。功を奏してか、まりちゃんは「ウン」と何もなかったように答えてくれた。これ以上はやばいと感じて、あとリスクなくできること・・・と一瞬で考えをめぐらせ・・・思いついて、
「あ、まりちゃん、靴下ちょっと濡れてるよ。拭いてあげるね」とすばやく靴下を脱がせた。もちろん濡れてなんかいない。そしてタオルに靴下を挟んでぽんぽんと叩いて拭くまねをして、「はい」と今度はまりちゃんに自分ではくように手渡した。まりちゃんはうれしかったみたいで「ありがとーおにぃちゃん」と、椅子に腰掛けて靴下をはき始めた。それを正面から観察。「んしょ、んしょ」とひざを立てて片足をあげるたびに、スカートとスリップがするっとまくれ上がって、平らな股間のパンツが丸見え。まりちゃんは靴下履きに集中しててその間、スリップのレースやパンツのしわの変化までじっくりと観察し続けた。靴下をはき終えたまりちゃんは、「んしょっ」と椅子から降りると、「おじいちゃんだいじょぶかな」とあたりをきょろきょろ見回した。そういえば俺もまりちゃんのスカートの中を覗き込むことに気を取られていて、じいさんのことをすっかり忘れてた。
「おじいちゃん大丈夫だよ。まりちゃん、お兄ちゃん服すぐ着るからちょっと待ってね」と、あわてて身支度を整えて、まりちゃんとトイレに向かった。するとじいさんは洗面所で顔をバシャバシャと洗っていたところだった。
「だいじょうぶ?」
「大丈夫ですか?」
俺とまりちゃんの声がハモった。じいさん顔を上げて、
「ああ、もうだいじょうぶ。まりちゃん着替えたのか。すみませんねぇ本当に」
ひとまず元気そうではあったので、
「おじいちゃんだいじょうぶだって。よかったね。まりちゃん」と振り返ると、まりちゃんはうれしそうに「ウンッ!」と答えた。あれだけ体をもてあそばれていても(まりちゃんがどこまで嫌がってるのか知らないけど)まりちゃんはじいさんが好きなんだな、とちょっと嫉妬しながら思った。じいさんが服を着るのを待って、まりちゃんと俺と三人で脱衣所を出て休憩室に向かった。何もしなければこのまま「じゃあ」と終わってしまう。このあたりから、どうやって「次につなげようか」と脳味噌フル回転モード。ひとまず、
「まりちゃん、ジュース買ってきてあげるから。何がいい?おじいさんも冷たいお茶買ってきますね」と、まりちゃんににっこり笑いかけると、
「んとねー、まりねー、りんごジュース!」と屈託のない返事。じいさんも、すみませんね、とまりちゃんの手を引いて待っている。ジュースを三本買うと、三人で休憩室に入った。畳敷きのそこには、さっき風呂場にいたと思われる別のじじーが扇風機の前に陣取っていた。そこからちょっと離れた場所に三人で座り込む。まりちゃんはじいさんのひざの上にぴょんと飛び乗って、俺の渡したりんごジュースをちゅぴちゅぴと飲み始めた。そして俺は当然真向かいに座る(笑)。まずは座るタイミングで、膝をたてたまりちゃんのスカートの中に視線をやると、さっきまでもて遊んだスリップの奥に、見て見てといわんばかりに、無防備にまりちゃんのパンツが覗いている。
 ここでじいさんと、さっきの風呂で様子を振り返って気遣うふりをしながら、改めて自己紹介的な話をした。別になんてことのない話ばっかりなんだけど、そのなかにポイントがいくつか。
・温泉好きである
・彼女とよくドライブがてら温泉に来る。きょうは都合がつかず一人で来た
・じいさんとの話の間、まりちゃんの顔は見てもスカートに視線をやらない
一つ目は布石として。二つ目は、温泉好きであると同時に、女(の体)に不自由してなく、つまりロリに興味がないとじいさんに思わせるための方策。そして、その実績的裏付けとして、三つ目にまりちゃんのパンツに興味がないふり。じいさんの側から見えなくても、抱えたまりちゃんが膝を立てて座っていたら、俺のほうからパンツ丸見えになっていることはじいさんにも簡単に想像できるはず。ましてやじいさん、まず絶対にロリだし。まりちゃんのパンツ丸見えのそのシチュエーションでなんとも思わないふりをして、じいさんの信頼を得ようという作戦。結果として、これが功を奏した。じいさんとまりちゃんもよく温泉に行くという話が出て、
「それじゃあ、いい温泉があちこちにあるんで一緒に行きましょうや」という話になった。まりちゃんも
「おにいちゃんと温泉いけるのー?まりもうれしいー」と喜んでくれたので、
「うん。たくさん行こうねー」と頭をなでてあげると「えへへー」と、じいさんの膝から俺のあぐらの膝に座ってくれた。そのときの膝に感じた、まりちゃんのお尻のやわらかさ、そのままクッションにして持って帰りたいくらいだった。(このときじいさん、まりちゃんのスカートの中をしっかり覗き込んでた。俺はもちろん知らんぷり)そろそろ帰ろうということで建物を出て、次回の温泉の話をしながら歩いていると、じいさんたちはバスで帰るという。
「せっかくだから車で送って行きますよ。そのときに次回の温泉の話でもしましょう」と言うと、じいさんはちょっと遠慮気味だったんだけど、まりちゃんが「くるまー!」と喜んだもんだから、「じゃあ、すみませんが」と車で二人を送っていくことになった。
 ちょっとだけ。車の中での様子は以下に。ふたりっきりになったことは何度もある。温泉でもほかの場所でも。駐車場まで歩いていくとき、まりちゃんはじいさんに手をひかれて、俺はそのあとをついていく形に。温泉の建物と駐車場までは坂になっていて、途中が階段になっているところを、まりちゃんは元気に一段ずつ「んしょ、んしょ」とぴょんぴょん跳ねながら上がっていく。ただでさえ下からのアングルになっているところに、幼児スカートの短い裾から、まりちゃんの膝の上あたりまでスリップがのぞいている。スカートよりちょっと短いくらいの丈だから、スリップの白い裾がまりちゃんのひと跳ねごとに、ちらちらと丸見え状態。もう少しでパンツまで見えそうなんだけど、これがなかなか見えそうで見えない。そのまま適度な距離を保ちつつ、まりちゃんのスカートの中をしっかり観察。携帯カメラでこっそり撮ろうかと思ったけど、携帯を取り出して撮影モードにしてタイミングをはかっているうちに機会を逃した。階段を上りきってしまうと、まりちゃんがくるっとこちらを振り向いた。そのときスカートがふわっとなって、さっきまで見ていたスカートの中の正面アングルが目の前に。一瞬どきっとしてしまった。
「おにーちゃん早くぅ」後ろからスカートの中を覗かれていたことなどまったく知らない様子で、まりちゃんがぴょんぴょんと跳ねて俺を待っている。
 「どの車ですか?」じいさんに聞かれて、あそこのあの車です、と応じると、まりちゃんが「くるまー!」と勢いよく走って行った。
「いつもバスや電車ばかりで車に乗る機会がないものだから、あの子は車に乗るのが珍しくて好きなんですよ」とじいさんが教えてくれた。まりちゃんは車の前でまたぴょんぴょん跳ねながら「おじーちゃん、おにーちゃん、はやくぅ!」とやっている。その様子は無邪気でほんとにかわいい。ドアロックを解除して、助手席に自分の荷物を放り込もうとしたとき、助手席の窓からバンバンと音がした。顔をあげるとまりちゃんの手と頭が見えていて、「まりまえにのるー!」とぴょんぴょんアピールしている。じいさんと一緒に後部座席に乗せるつもりだったんだけど、一瞬で計算を組み立てて、
「はい、どうぞお姫様」と助手席のドアをあけると、まりちゃんが「わーい」と助手席にすとんと収まった。じいさんが「いいのかね」みたいな顔してたんで、
「まりちゃん、前に乗りたいみたいだから、おじいさん後ろでゆっくりして下さい。お疲れでしょうから途中で横になってもらってていいですし」と気遣うと(この気遣いは本当。じいさんの「具合が悪そうだから」なんて言ったらまりちゃんが心配すると思ったから)、「そうですか、じゃあ。本当にすみませんねぇ」と、まりちゃんの荷物といっしょにじいさんは後部座席に乗り込んだ。じいさんから自宅の住所を聞いてカーナビに入力。まりちゃんは俺のその様子をじっと見入っている。
「じゃあ、しゅっぱーつ」と言うと、まりちゃんも
「しゅっぱーつ!」と両足をじたばたさせて答えた。そのときもスカートの横からスリップの裾がチラチラ。車を発進させて「じゃ、おじいさん、行きますね」と話を振った。じいさんが本当に横になって寝てしまわないうちに次の温泉の約束を取り付けないとこの車送迎の意味がない。どんなところがいいですか?と聞かれたんで、露天の景色のきれいなところと応じた。じいさんは何かモゴモゴとつぶやくと、じゃあ、あそこにしましょうと、俺も名前は知ってる露天温泉の名前を挙げた。あとは日程を決めるだけ。じいさんとまりちゃんは時間の融通が利くみたいで(たぶん年金暮らしじじいと幼児だし)俺の次の休める平日の都合を尋ねてみると大丈夫らしいとのこと。これで決定。あとは連絡先・・・。
「僕の携帯番号をお知らせしときますね?」と聞くと、
「いや、ああ、メモするものがなくて。ウチの番号を教えておきますね」との答え。途中の赤信号で、携帯に番号をメモリー。
「じゃあ、細かい連絡は電話で・・・。お疲れでしょう。着くまで休んでてくださいね」というと、
「ええ、ありがとうございます」とじいさんは目をつぶった。その間、まりちゃんは窓の外の様子を見たり、「まりあそこがいいー。おふろのたくさんあるところー」と話に入ってきたりしてたけど、話が事務的なやりとりになってきた頃から静かになっていた。子供には退屈な話だったもんな、と思って助手席に目をやったら、いつのまにかまりちゃんも目を閉じていた。さっきの計算どおりになりつつある状況。二人を起こさないようになるべく穏やかな運転を心がける。カーナビの位置を確かめた。いまのペースであと15分もあれば目的地に到着する。
 助手席を見るとまりちゃんは目を閉じている。バックミラーを見るとじいさんも後部座席でクチあけてだらんと熟睡の様子。到着までに冷静に計算を巡らす。詰め将棋の気分。運転しながらも、視線をチラチラとまりちゃんのスカート部分に送る。このままじゃ事故るな、と思ったそのとき、ようやく気付いたことが。まりちゃん、シートベルトしてなかった。そして瞬時に状況計算。しばらく走って見つけた退避車線に車をなるべくゆっくりと止めた。二人とも目を覚ます様子はない。ポケットから携帯を取り出して、そっとまりちゃんのスカートに手を伸ばす。もし、じいさんかまりちゃんが目を覚まして「何してるの」と聞かれたとしても、携帯メール・まりちゃんのシートベルトを締めてあげていたと答えればいい。携帯をカメラモードにして、まずまりちゃんの全身を撮影。上半身全部と膝の下あたりまでをカメラに収める。次に顔。肩あたりまでふんわりと掛かっている髪をそっとすくようになでてみる。ごちそうに取り掛かる前にちょっと自分をじらしてみるあの気分(笑)目を閉じてすーすーと眠っているまりちゃんの顔を、正面から、横から撮影。胸ボタンを外そうかと思ったけど、さすがにもしその状況で目を覚まされたら言い訳不可能。だんだんと心臓かバクバクしてくる。携帯を右手に持ち変えて、まりちゃんのスカートの裾に下から近づけて・・・シャッターを押した。画像を確認することも忘れて、携帯を持ったままスカートの裾に手を掛ける。途中でスリップの裾も指に掛かる感触が。裾のレース部分の感触を指先でシャリシャリと楽しむ。そしてそのままそろそろと二つの布地を持ち上げた。そのままゆっくりと、手先の布地を持ち上げる。両腿のきれいな肌の上にまりちゃんのパンツがゆっくりと見え始めた。本当、テレビやマンガみたいに自分がごくりと喉を鳴らすのがわかる。夕方になっていたけれど、まだ夏で日があったんでパンツの白は十分にカメラに収まる明るさだった。まりちゃんはシートベルトをしてなかったこともあって、車の振動で体が座席の中でずり下がった格好になっている。なので、お尻とシートの間にあったスカートとスリップ、そしてパンツの布地がまりちゃんの腰部分に向けてずり上がった形になっている。そのせいでまりちゃんのパンツは、本来幼女パンツにあるたるみのしわがなくなり、上に持ち上がった状態で股間にぴっちりと張り付いていた。(この様子は携帯画像で改めて確認)二重のマチになっている股間部分はなだらかに平らで、まりちゃんの股間に余計なものが何もついていないことを物語っていた(このときそんなことを考えていた)。食い込み縦線を確認しようと思ったけど、木綿の厚ぼったいパンツなので、食い込み度合いが十分でなく溝状態にはなっていなかった。ここで思い出したように携帯カメラを近づけて、その平らな股間に向かってシャッターを押した。
 そして、どうしてもまりちゃんのワレメの存在を確認したかったので、そろそろと人差し指を近づけて、股間の布地のちょっと上にあたりにそっとつき立てた。そしてそのまま指を下に下ろしていくと、指が沈み込む個所を確認。パンツの上からワレメの縦溝に人差し指全体をあてがうと、そのまま上下に3度往復。指の腹全体にまりちゃんの女の子の部分を感じて、心臓バクバクしながら至福状態。そしてパンツの上からワレメに指を突き立てた状態でもう一枚撮影。(パンツバージョンではこれが一番のお気に入り)
ここでパンツの布地をめくって直接…と思ったところで、理性と我慢を先立たせて、じいさんとまりちゃんが目を覚ます危険性を考えた。我慢我慢。このとき、まりちゃんと貸切家族風呂に二人だけで行って続きをしようと固く決意。まりちゃんのパンツをもう一度目に焼き付けてスカートをそっと下ろすと、まりちゃんの体に申し訳程度にシートベルトを装着した。ついでに携帯のメールチェック。そして携帯の画像確認。しっかり保存されている。座席の後ろを振り返ると、じいさんは相変わらずクチ開けたまま寝こけている。助手席のまりちゃんも目を覚ます様子はない。再び車を車道に戻して帰途の続き。ばれずに事が済んだ安堵感で気が抜けてしまった。しばらく走るとナビが
「まもなく目的地に到着します」
「目的地に到着しました」
その一本道で車を止めて、改めて周囲を見回すと生垣がずっと続いている。どうやらとてつもなく大きな家屋敷の周囲のよう。まさかじいさんとまりちゃん家ってここか?そう思いながら後ろを振り向いて「おじいさん、着きましたよ」と声を掛ける。返事がない。もう一度声をかけてようやく「うむぁー」と伸びをしてじいさんが目を覚ました。
「あぁ、着きましたな。すみませんねぇ。いま門を開けてきますから、庭に車を止めてくださるかな」
そう行ってじいさんは車を降りると、その生垣の途中にあった切れ目(見えなかった)に入っていった。まりちゃんと再び二人きり。さっと周囲を見渡して、じいさんや他の目がないことを確かめて、まりちゃんの胸に軽くタッチ。まりちゃんが目を覚ましたら起こしたふりをしてとぼける計算。まりちゃんの胸元は当然ながらぺたんとしていて、あと数年もすれば好みの感触に…と妄想モード。ここでじいさんに見つかったら文字通りアウトなので、すぐに手を引っ込めて、じいさんが戻ってくるのを待った。
 まりちゃんの寝顔を眺めながら、二人っきりで家族風呂に行ったらどんなことをしようかとあれこれと妄想。いろんな小道具を思いつく(笑)。そんな想像をしているうちに、じいさんが「おーい、こっちに回ってくださいなー。門を開けましたからー」と手招きをしている。生垣の向こうに曲がるらしい。そしてじいさんの先導で角を曲がると。なんじゃこりゃ、が正直な感想。門をくぐると、いったい何平米あるんだと思うくらいの敷地が目の前に。建物も何軒分あるんだと思うくらいの和風の豪邸。あっけにとられてアクセル踏むの忘れていると、じいさんが「向こうに止めてくださるかな」と、だだっ広い敷地の端にある駐車場(には見えなかったが)を指すので、そこにおずおずと駐車。じいさんが追ってこないので、車を降りてまりちゃんと荷物を運んで玄関まで来いってか、と解釈。じじー、働かせるなー、と思いつつ、自分のとまりちゃんの荷物を背中にしょって、助手席側に回ってまりちゃんを抱き抱える。もちろんまりちゃんを起こす気はまったくなく、運ぶついでに体の感触を楽しもうという魂胆。まりちゃんの頭を左胸に、足を右に持って抱き抱える格好で「よいしょっ」と体勢を整える。改めてまりちゃんの小ささを実感。まりちゃんはまだ目を覚ます様子はない。じいさんのほうに目を向けると、いない。玄関の戸が開いているので、先に家に入ったらしい。しかし、さっきの門を開けにいくのといい、今といい、じいさん、あまりに無防備というか。。もし俺がその気になったら、いくらでもまりちゃんを連れて車で逃走できる状況だったってのに。よほど信用されたのかねぇ。作戦成功(笑)なんてことを考えながら、一応まわりを見回して、ほかの家人の目もないことを確かめて、まりちゃんの両ひざを抱えている右手の指先をスカートの下側からそろそろと中にすべり込ませた。まりちゃんの下半身は右腕のなかに抱えている体勢で、右手先はスカートの中でフリー状態。手のひらでまりちゃんのお尻をすっぽり包み込む形で、木綿の厚ぼったいパンツの上からお尻をもみもみ。そして親指を伸ばして、まりちゃんのワレメに沿ってあてがい、横向きに動かしてパンツの上から縦溝の存在を何度も確かめた。まりちゃんの頭は家側に向いている形なので、仮にじいさんか誰かが様子を見ていたとしても、足の側は反対側。さらにスカートの中なんで完全に死角。敵地(笑)を行きつつ、玄関にたどり着くまで30秒ほど、まりちゃんのワレメの感触を前から後ろから楽しみ続けた。
さて。玄関まであんまりゆっくりし過ぎていると、もし誰かの目があったときに不自然に思われるなので、適度にゆっくりと歩いて玄関に到着。あきらめてワレメの上から指を離し、スカートから右手を抜いてまりちゃんを抱え直す。
「おじいさーん、玄関に来ましたよー」と家の中に向かって声をかける。返事はない。誰か来るまでもう一度スカートの中に手を突っ込もうかと思ったけれど、さすがに自重。
「すいませーん」
ようやく廊下の向こうから足音が聞こえてきた。「おじ…」と言いかけたところに出てきたのは、若い女性。ちょっと動揺しながら、「あの、まりちゃんのおじいさんは…」と聞くと、
「まぁ本当に申し訳ありません、まりえがお世話になって…」とずいぶん恐縮の様子で何度も頭を下げる。
「いえ、あの、まりちゃんをお願いできますか?」
「すみませんすみません」
まりちゃんを抱えた腕を差し出すと、その女性が「よいしょ、重くなって」とまりちゃんを抱えた。そしてくるっと向きを変えて廊下を戻ろうとする。ここで最初の違和感レーダー(後述)。その女性はまりちゃんを抱えて廊下の向こうに向かって歩き始めた。あ、まりちゃんの荷物、と思ったそのとき、じいさんが廊下の横から出てきてその女性に
「おい、まりちゃんを寝かせたら、お客さんのご用意をするんだぞ」と、なんだか高飛車な口調で言った。
「はい、すみません、すぐに」違和感レーダーその2。じいさんに案内されて客間らしい扉の前に案内された。
「こちらにどうぞ」
言われるままに部屋の中に入ると。なんじゃこりゃ、の続き。どこの旅館のVIPルームなんだか。なんだよ鎧って。あっけにとられていると、そんな俺を見てじいさんはなんとなくご満悦の様子。
 「失礼します」さっきの女性が部屋に入ってくると、見てそれとわかる高級和菓子とお茶を持ってきてテーブルに置いた。
「先ほどは失礼致しました。改めて、まりえがお世話になりました。まりえの母でございます」お母さん?ずいぶん若い。
「あぁ、もういいからあとはお客さんの食事の支度をな」
「はい」
「あ、いえ、そんな申し訳ないですし」
「どうぞ遠慮なく。私やまりにも気遣って頂きましたし、家まで送ってもらったんですから」
「ぜひ召し上がっていってください」
「んー、はい、ありがとうございます」
違和感レーダーその3。なんかさっきから変な違和感がある。そんなことを考えていると、じいさんが世間話を始めた。温泉のこと、まりちゃんのこと、じいさんのこと、俺のこと、どうでもいいこと。そのうち食事の用意ができたということで、別の部屋に案内されたんだけど、そこがまたどこの旅館なんだかという空間。出てきた食事もどう見ても旅館のフルコース。すげー、と思いながらせっかくの振る舞いなので頂く。じいさん、毎日こんな飯食ってるのかよ。?内心いろんなことを考えながら、じいさんの世間話続行で食事タイム。まりちゃんのお母さんはおかわりの世話をしたりといろいろ世話を焼いてくれる。というより女中みたいな振る舞い。違和感レーダーその4。
 ここでじいさん家の電話が鳴った。まりちゃんのお母さんが取り次いで
「あの、お電話です。**さんからです」とじいさんに電話を手渡す。
しばらく話したあと、
「すみませんがこれから出かけないといけなくなりました。私は出かけますけど、ゆっくり食事していって下さいな」
いーけどさ、まりちゃん寝てるしじいさんいなくなったら、いくら母親といえど初対面のまりちゃんのお母さんとメシ食うのかよ。まりちゃんのお母さんにあとのことを言い含めると、「ではごゆっくりどうぞ」とじいさんは出かけていった。玄関の扉が閉まる音がすると、まりちゃんのお母さんと二人っきり。何話せばいいんだか。改めてまりちゃんのお母さんに目をやると、お母さんというより年の離れたお姉さんという感じ。目が合うと首を傾けてにこっと笑ってくれる。まりちゃんのお母さんもテーブルに座ると、俺も初対面なわけだから、あたりさわりのない世間話から始めて、今日のいきさつを話した。
「そうだったんですか。本当にありがとうございました。まりえも楽しかったと思います」と微笑むお母さん。話は自然とまりちゃんのことになり、まりちゃんの普段の様子、幼稚園でのこと、そしていつのまにかまりちゃんの家族のことに言い及ぶところになった。ほんと些細なことから、そんなに明るい内容でないことまで。お母さんは次々に話を続ける。ふだん話し相手がいないんだな、とそんなことを思いながら話を聞いていた。
それを会話で全部書いていくときりがないので箇条書きに。
・爺さん、お母さん、まりちゃんの3人暮らし(こんなだだっ広いのに)
・この敷地や家屋敷は爺さんのもので、他にも山や畑を持っていて、悠悠自適生活
・まりちゃんのお父さんはまりちゃんがもっと小さい頃に病気で亡くなった
・まりちゃんはバスで幼稚園に通っている
・幼稚園から帰ってくると周囲に遊ぶ友達がいなく(農家ばかりで小さな子供がいない)爺さんが主な遊び相手
・まりちゃんのお母さんは家事で手いっぱい(そりゃそうだろうな。)
・爺さんは、まりちゃんのお父さん方の爺さん
・お母さんは、お父さんの死後、いろいろと爺さんに気を遣っている
・まりちゃんも、お母さんと爺さんの間に入ってまりちゃんなりに気を遣っている様子
・お母さんは忙しいから普段一緒に遊んだりできなく、爺さんがよく温泉や遊びに連れて行っている
・まりちゃんは爺さんと一緒に寝ている。最初はお母さんと爺さんと交互に寝ていたけど、爺さんがまりちゃんを自分のところに寝かせたがるようになり、最近はほとんど爺さんとだけになっている。お母さんは、あんまりまりちゃんにかまってあげられないぶん、本当は自分の布団でまりちゃんと寝たいらしい
・お父さんが亡くなってから、まりちゃんはずっと爺さんと風呂に入っている
・爺さんとばっかり一緒にいるので、少し心配もある
この最後の「心配」は、いろんなニュアンスを含んでいるように感じた。ピンとくることもあった。そんな話を聞きながら食事を済ませると、またお茶と和菓子が出てきた。この頃になると、なんとなくまりちゃんのお母さんと話の呼吸も合うようになり、「食後のお茶」も、話の続きのための小道具だなと思った。だんだんと話の内容が世間話から愚痴のようになっていって、食後はすっかりそうなっていた。普段いろいろと溜まってるんだなー、と俺も同情するようにさえなっていた。いつのまにかすっかり時間も経ち、さすがにもう帰らないと、と腕時計に目をやると、まりちゃんのお母さんも察して、
「もうこんな時間。お世話になったうえに引き止めてしまってすみませんでした。おじいちゃんはまだ戻ってなくてご挨拶できませんけど、ちゃんと伝えておきますので」と、何かを取り出して紙袋に入れて俺に手渡してくれた。このあたりのお土産物ということで、なんとかという名前の饅頭をもらった。玄関まで見送ってもらうとき、「ちょっと待ってて下さいね」とお母さんが廊下に消えていった。しばらくして、まりちゃんを連れて玄関に戻ってきた。まりちゃんの様子からして、どうやら目を覚ましていたらしい。
「ほら、まりえもお兄ちゃんにお礼を言いなさい」
まりちゃんはとととっと俺のほうに駆け寄って
「おにーちゃん、ありがとー」と腕先にぎゅっと抱きついてきた。
「また温泉に連れて行ってやって下さいね」とお母さんが深々と頭を下げた。俺も一礼して、「まりちゃん、またね」と頭をなでて、玄関を出て車に乗り込むと、エンジンをスタートさせて門をくぐった。
 外はすっかり暗くなっていて、窓を開けて夜風を顔に感じながら、今日一日のこと、何よりさっきのまりちゃんのお母さんの話を思い返していた。ここから先は完全に想像。
たぶん、まりちゃんのお母さんとじいさんは仲がよくない。お母さんは肩身が狭いんだろう。家に住まわせてもらっている、が端々に出ている。その代償的に、まりちゃんをじいさんに任せているのかもしれない。お母さんはたぶん、じいさんのロリも、お風呂や温泉、一緒に寝ているときにじいさんがまりちゃんに何をしているのか薄々感づいてるのかもしれない。まりちゃんは二人の間を取り持つ形で、お母さんの立場みたいなものを感じ取って、じいさんの喜ぶこと(=まりちゃんの体をもてあそぶ事、俺が温泉で見たような)をさせているんだろうか。まりちゃんにはそれが確信なんてものじゃなくって、雰囲気を感じて、自分の体をさわらせていれば、じいさんが機嫌がいい=おかあさんと仲よくなる、なんて思っているのかもしれない。すべては想像。確かめたりはしないしできない。でも、さっきのお母さんの表情でまりちゃんの温泉での様子で、それらすべてのつじつまが合った気がした。目が潤んできて、信号で車を止めるたびに目元をぬぐった。まりちゃんの考えや気持ちとはうらはらに、俺はそんなまりちゃんのワレメをまさぐり続けて携帯で撮影までして。やるせない気持ちで自宅に着いた。布団に潜り込んで、今日撮ったまりちゃんの画像を順々に見て行き、車の中で寝ているまりちゃんの画像に向かって「まりちゃん、ごめんね」とつぶやいた。こんなときでも下半身は別の生き物。懺悔を済ませると、まりちゃんのパンツの上からワレメに指を突き立てている画像を携帯の壁紙にして、今日の「復習」をしてから寝た。
 第一部終了。まりちゃん(付録としてじいさんとも)とはこの一年、なんだかんだで十数回以上温泉・銭湯関連に行きまくってる。温泉以外にも遊園地とかに行ったりもしてる。まりちゃんはもうすっかり俺になついていて、ロリエロな「秘密のサイン」でじゃれて遊ぶようにもなった。(人目のないときや二人っきりのときに、スカートの上からワレメに「えいっ♪」と指を突き立てたり)第二部は、まだ回数も浅い頃、はじめてまりちゃんと二人で温泉に行ったときの様子。とある攻防戦が。

お風呂

私が子供のころの田舎では、集落の親せきの家と交代でお風呂をたてて、家族で入りっこをしていました。
私が中1(13歳)のとき、親せきの家のお風呂に入ったとき、10歳の弟とその家のおじさん(30歳くらい)と3人で入りました。お風呂の中で手で水鉄砲遊びをして遊んでいました。
おじさんが「面白い水鉄砲を見せてやろうか」と言いました。
「うん、見せて、見せて」私と弟が言いました。
おじさんは立ち上がって自分のおちんちんを握ってしごきました。 そして、私にも握るように言い、まだ膨らんでいない私の胸を触りました。また、私のあそこを見せるように言ったので、私は恥ずかしかったけど、脚を拡げてあそこをおじさんに見せました。
すると、おじさんのおちんちんが見る見るうちに大きくなってまっすぐになりました。
「いいかい、水鉄砲発射するよ。」
おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先から「ビュー」と激しい勢いで白濁した液体が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。
「うわー、すごい。」私と弟は興奮しました。
「もう一回やって」弟が言いました。 すると、「じゃあ、お姉ちゃんあそこ舐めさせて。」と言うので、仕方なくおじさんの言うとおりにすると、なんだか私のほうが気持ち良くなってきました。そして、私は言われるまま、おちんちんを握ってあげると、おじさんのおちんちんが再びに大きくなってまっすぐになりました。
すると、おじさんは私のあそこを舐めながら、おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先から再び「ビュー」と激しい勢いで白濁した液体が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。今度は少し量も少なく、勢いも弱いような気がしました。
おじさんも私のなんだかはあはあ言っていました。弟は不思議そうに見ていました。

「今日はもうおしまいだよ。また今度やってやるからね。でも、このことは誰にも言っちゃだめだよ。」
「うん、わかった」
いつのまにかおじさんのおちんちんは前のようにだらんとして小さくなっていました。

お風呂

私が子供のころの田舎では、集落の親せきの家と交代でお風呂をたてて、家族で入りっこをしていました。
私が小1のとき親せきの家のお風呂に入ったとき、4歳の弟とその家のおじさんと3人で入りました。お風呂の中で手で水鉄砲遊びをして遊んでいました。
おじさんが「面白い水鉄砲を見せてやろうか」と言いました。
「うん、見せて、見せて」私と弟が言いました。
おじさんは立ち上がって自分のおちんちんを握ってしごきました。
するとおちんちんが見る見るうちに大きくなってまっすぐになりました。
「いいかい、水鉄砲発射するよ」
おじさんがひときわ早くしごくと、おちんちんの先からビューっと激しい勢いで水が飛び出して向こうの壁面に当たって飛び散りました。
「うわー、すごい」私と弟は興奮しました。
「もう一回やって」弟が言いました。
「今日はもうおしまいだよ。また今度やってやるからね。でも、このことは誰にも言っちゃだめだよ」
「うん、わかった」
いつのまにかおじさんのおちんちんは前のようにだらんとして小さくなっていました。

お泊りの夜

6年の夏休み、親が旅行で留守番した日があった。
はじめての留守番で心配したのか、同じ団地に住む知人の家にお泊りする
ことになった。その人は、すごく小さい2年生の女の子がいる父子家庭でした。
二人とも顔見知りだったので、不安はありませんでした。
父親はかなり年配だった気がします。
お泊りの夜は3人でメロン食べたり、トランプしたりして遊んだ。
女の子はうるさいくらいに、はしゃいでいました。

9時近くになり、お風呂に入って寝ようねと父親が娘に言いました。
そして僕に、一緒に入ってあげてと言われ、びっくりした。
一人っ子だった僕には、2年生とはいえ、女の子とお風呂に入るのは、
少し恥ずかしかった。
でも父親は気にする様子もなく、僕をせかして一緒に浴室に連れて行きました。
娘の服を脱がすと、僕を早くと急がせました。
思い切って裸になると、着ていた下着や服を娘の服と一緒に洗濯機に入れた。
そして娘にちゃんと洗ってもらうんだよと声をかけ、ドアを閉めました。

想像もしてなかったこと。二人きりになっても女の子は
恥ずかしがるどころか、嬉しそうでした。自分で洗面器のお湯を掛けると、
手を挙げて洗って欲しいポーズをとりました。はじめて見る女の子の股間に
ドキドキしたけど、人形みたいでエッチな気持ちにはなりませんでした。

恐る恐るスポンジにに石鹸をつけ、女の子の背中を洗った。そして前を
向かせ胸からお腹を洗ってあげた。さすがに下半身は躊躇して、自分で洗える?
と聞くと頷いて、自分で洗い始めました。
洗い終わると、お湯で流さないままで、お兄ちゃんの背中を洗うと言い出しました。
いつも父親にしているのだろうと想像しました。
僕が座ると、両手で一生懸命スポンジを動かしました。
そして前に来ると胸からお腹を洗いました。一応タオルで股間を隠してました。

洗い終わると、チンチンは?と聞くんでびっくりしました。
思い切ってタオルをどけたら、
すぐに石鹸のついた小さな手で触り始め。心臓がバクバクして、
初めて勃起してしまいました。

女の子は不思議そうな顔をしてました。そして、お兄ちゃんの白いねといいました。
そして二人でお湯を浴びて石鹸を流しました。

お風呂は向き合って入り、お湯のかけっこをしました。2人でお風呂を出ると、女の子の
下着とパジャマが用意いてしていました。
着せて欲しいというので、パンツを履かせるとき、小さなワレメの中が見えました。

着せ終わると僕の服がないのに気づきました。しかたなくおじさんを呼ぶと、
忘れてたといいながら、大人のガウンを持って来ました。
下着は用意してなかったのでと言い、夏だからコレ一枚で大丈夫だろ、
と言った。
どうすることも出来ず、背丈より長いガウンを引きずりながら、浴室を出ました。
そのあとおじさは一人でお風呂に入りました。

部屋は2つしかなく、僕は一人で寝ることになりました。まだ10時前で眠くなかったけど、
部屋を暗くされ、目を閉じました。
なかなか寝付けず、お風呂で見た女の子の裸を思い出していました。
しばらくしたときです。部屋のドアが開いておじさんが入ってきました。
僕が起き上がろうとしたら、まだ起きてたの?いいました。

おじさんは、娘が寝たから今夜は一緒に寝ようといいました。
そして僕の布団に入ってきたのです。
いやとはいえない状況でした。すぐに腕枕されました。
真っ暗な中で学校のことなど聞かれ、答えました。そして僕に
来年中学生だね、といいチンチンの毛が生える頃かと言いました。
恥ずかしくて黙っていました。
突然いい子だ、というと腕枕してた僕の顔を胸に押し付け抱きしめてきました。
離れようとしたけど無理でした。
おじさんの手が僕のガウンの中に入ってきてびっくりしました。
身動き取れないまま、お腹を撫でられすぐにチンコを触り始めました。
おじさんの息は荒くなっていて、強引にキスをされました。
キスしながら、可愛いチンコだねといいながら、指で弄びました。

そして僕のガウンを脱がし全裸にすると両足を持ち上げ、
チンコを舐め始めたのです。初めてのフェラで最初は勃起しませんでした。
でも執拗に舐められるうちに、固くなって来てきました。
そして初めての口に出してしまいました。
体中を舐められたあと、おじさんに抱かれながら寝てしまいました。

お袋の策謀ー私と美咲

 私も、とうとう還暦の年です。先日、大阪にいる息子(翔・23)が、還暦の祝いをしてやるから
遊びに来いと言うので、家内(美咲・45)と一緒に行ってまいりました。大阪は初めての地、不安でしたが
息子が駅まで迎えに来てくれ、迷うことなくホテルに落ち着くことができました。夕食は中華料理でした。
息子は可愛い女の子を連れてきました。前から言ってた、息子の婚約者だとすぐに分かりました。
初対面の私達にも、臆することなくハッキリ物を言いながらも、いつもニコニコしている感じの良い子です。
少し陰気な息子とは対照的ですが、互いに無いものを補い合い、良い家庭を築くだろうと思います。
食事の後ホテルに戻ると、息子を部屋に呼びました。そこで初めて「お前は私の実子ではなく、お母さんの
先夫の子」だと明かしました。かなり前からその事に気付いていたようです。息子が「俺にはおやじと
お袋しか親はいない」と言ってくれた時は、私も家内も涙が出ました。肩の荷が一つ降りた様な気がします。
あくる日、息子は仕事の都合で、婚約者の女の子が案内してくれました。梅田の花月劇場で吉本新喜劇を
楽しんできました。駅で別れる時、女の子は「来年春、結婚式を挙げたいと思っています。その時は
きっと出席して下さい。お願いします」と言って、頭を下げました。私達も頭を下げ、電車に乗りました。

 息子の翔には出生の事だけを話しましたが、家内の美咲との出会いについては何も話していません。
その出会いについて、誰かに聞いて頂くつもりで、文章にしてみました。
私は子供の時から、大きなコンプレックスを持っていました。それは男性器が他の人に比べ、異常に
大きいのです。その事に気付いたのは、幼稚園か小学校の時です。「お泊り会」と言う行事があり、
研修施設に宿泊し、みんなと風呂に入りました。その時までは、その大きさが普通だと思っていました。
一人の男の子が「わっ、大きい」と言いながら、私の方を指差しました。みんな寄ってきて、ジロジロ
見ます。確かに他の子に比べ、私の男性器はずーと大きいのです。みんな、私のことを「デカチン」と
あだ名をつけました。心配したお袋が病院に連れて行ってくれましたが、医者は真剣に取り合ってくれず
「大人になれば、普通のサイズになる」と笑っていました。小学校、中学校の修学旅行は、恥を忍びながら
参加しましたが、高等学校は「体調不良」を理由にして、参加しませんでした。社会人になってから
社員旅行では、誰も風呂に入らない時間帯(真夜中、早朝)を選んで入ります。ある日、職場の先輩が
風俗に行こうと誘ってくれました。年頃でもあり、こんなコンプレックスもあって、人一倍、性に関心が
強かったので、喜んで付いて行きました。私の相方は若い可愛い女の子です。私が童貞だと知って
いろいろ、おしゃべりしながら緊張をほぐしてくれます。そして、私のズボンとパンツを脱がすと、一瞬
固まってしまい、「あのう、急に差し込みが。ちょっと失礼します」と言って、出て行きました。それから
いくら待っても戻って来ません。漸く、支配人らしい男とお袋ぐらいの歳の女性がやって来て
「チェンジさせてもらってもいいですか?」と言います。腹が立ってきて、そのまま店を出てきました。
会社の女子社員の中に、意中の女性ができ、恋い焦がれたこともありましたが、自分の男性器を考えると
告白できませんでした。当時は、今のようにネットが無く、毎夜AVビデオを借りて来て、真夜中まで見て
自慰しながら眠るのが習慣でした。もう、結婚は無理だと諦めていたからです。

 その頃から、お袋は以前から好きだった花づくりの花壇を広げ始めました。野菜を作っていた畑も
昔の古ぼけた建物を撤去した跡地も花壇にしました。私は毎週休日(会社は日曜、祝日のみ休日)は
駆り出されて耕しました。花の種をまいたり、苗を植えたり、剪定したり、雑草を取り除いたりと仕事は
いくらでもあります。近所のお袋の親しいおばさんたちも手伝ってくれ、綺麗な花が庭一面に咲きます。
お袋は手伝ってくれた人たちを招待して、花を愛でながらお茶を楽しんでいました。数年もすると
人から人に伝わって、大勢人たちがやって来るようになりました。中には「自分もこんな庭を作りたいから
教えて欲しい」と、毎日のように手伝いに来てくれる人もいます。殆どがおばさんたちです。
ある日曜日、お袋の通院する病院の女性職員が数人やって来ました。お袋は彼女たちと親しく話しながら
花壇を案内していました。その中に美咲はいました。絵に出て来るような可愛い顔立ちが印象的で
つい見とれていました。一瞬、お袋の鋭い視線を感じ、慌てて目を伏せ花の間の草むしりを続けました。
その日の夕食の後、彼女の名前が「美咲」である事(その時は24歳)、すでに結婚し子供がいる事
主人が学校の先生である事などをお袋から聞きました。私と15歳も違い、学校の先生の奥さんとなれば
私なんかが出る幕は全くありません。翌年2月の初め、美咲が大きなアロエの鉢を持ってきました。
アロエは根が絡み合って窒息状態で、弱っていました。鉢から出し、丁寧に株分けして、植え替えました。
余程嬉しかったのか、この日から休日の時間のある時は、花壇づくりの仕事を手伝ってくれます。
日曜日や祝日の休日であれば、私もいましたから、私の知っている事は何でも、丁寧に教えてやりました。
少し暖かくなってくると、子供(翔)も連れて来て遊ばせていました。お母さん似の可愛い男の子で
みんなの人気者でした。何故か、お袋には良くなついていました。暖かくなって、花が咲き始めると
美咲は、手伝ってくれる人の休憩の時や見物客にもお茶やお菓子を出す接待の係も引き受け
なごやかな雰囲気のムードメーカになってくれました。

 ある日、職場にお袋が救急車で運ばれたと連絡がありました。私は急いで病院に行きました。
軽い脳梗塞で、入院して様子を見ると言います。後遺症は残らないだろうと言われ、ほっとしました。
お袋や私の知人、そして私の知らない人も多くの方が見舞いに来てくれました。美咲も来てくれました。
土曜、日曜日は花壇の管理を兼ねて、家の中の事もしてくれると言うので、鍵を預けました。
土曜日、仕事から帰って家の中に入ると、お袋が入院した時の乱雑な状態がきちんと整理され
掃除してありました。食卓には食事の支度ができ「おかえりなさい」のメモ書きまで置いてありました。
女性の細やかな気配りがひしひしと感じられます。美咲の主人がうらやましいと思いました。
お袋は、入院して三日ほどは、少し元気がありませんでしたが、一週間もすると元通りのの生活が
できるようになり、10日で退院することになりました。私が仕事の都合で時間が取れず
美咲に頼んでみると快く引き受けてくれ、当日午後、休暇を取ってお袋を迎えに行ってくれました。
その夜、私はお袋に「人の好意に甘えるな」と強く叱られました。(内心は美咲が迎えに来てくれと事を
喜んでいたと思います)しかし、あくる朝、お袋は起きてきませんでした。心配して覗きに行くと
「体がだるくて起きられない」と言います。仕方がないので私だけ食事を済ませ、仕事に行きました。
夜、仕事から帰ってみると、美咲と子供の翔がいます。びっくりして、訳を聞いてみると、お袋が
床に臥せったままで、食事もしないので、心配で家に帰れなかった言います。それから夕食を作り、お袋は
私が説得して半分ほど食べさせました。翔がぐずりだしたので、美咲に泊まってもらうことにして
客間に布団を敷きました。初めて美咲と一つ屋根の下に寝て、私は興奮して何度も自慰していました。

 それから毎週土曜の夜、美咲と翔は泊ってくれるようになりました。「人の好意に甘えるな」と言った
お袋自ら、美咲に側に居て欲しいと甘えるようなことを言うからです。美咲がいつも客間では心苦しいと
言うので、長年私が使ってきた座敷の部屋を使ってもらい、私は座敷の二階に移りました。母屋には
お袋の寝室、仏間、客間、ダイニングキッチン、風呂があり、座敷には一階に二間、二階に二間あります。
母屋と座敷は渡り廊下で繋がっています。美咲は翔が眠ってから、何か書き物でもしているのか
しばらくしてから風呂を使っていました。渡り廊下を歩く音で分かります。その夜、私は興奮していました。
窓から風呂の中を覗こうとしましたが、湯けむりで見えませんでした。階段の陰で彼女を待ちました。
風呂から出て来た時、彼女はネグリジェ姿でした。階段の陰から飛び出し、彼女の手首を掴むと、強引に
座敷の空いてる部屋へ引っ張り込みました。激しく抵抗しましたが、やはり男の私の方が勝っていました。
畳に押し倒すと、彼女の股間(ショーツ)に顔を押し付け、頭を叩かれるのをひたすら辛抱していました。
どれほど時間が経ったのか分かりませんが、彼女は頭を叩くのを止め、閉じてた足の力がなくなってきました。
ショーツを脱がすと、毎日見ているAVビデオの男優のように、クンニしながら愛撫しました。
私にとって初めての事であり、男優の真似にすぎませんから、美咲がどれほど感じていたのかは分かりません。
初めて、私の「デカチン」は女体を味わいました。気持ち良すぎて、半分も入らないうちに射精し終えました。
その後、主人のある人を強姦したと言う罪の意識に苛まれ、もう口もきいてくれないのではないかと言う不安で
眠れませんでした。しかし、その反対で、いつものように笑顔で「おはよう」の挨拶をしてくれ、食事も作り
花壇で一緒に働いてくれました。その日の夕方、美咲と翔を見送くりながら「離れたくない」と言う気持ちが
込み上げてきて、思わず泣いていました。それから一週間、待ち遠しくてたまりません。その一方で、もしや
あの夜の件が原因で、もう来てくれないのではないかと言う不安もありました。一週間が一年ほどに感じられ
期待と不安の中、土曜日の夜、家に帰りました。美咲も翔もいました。「おかえりなさい」の挨拶もしてくれ
ました。夕食の支度もしてありました。こんな嬉しい事はありません。お袋も部屋から出てきて、四人で
食事をしました。その夜は翔がお袋と寝ると言うので、布団をお袋の部屋に敷いてやりました。
美咲が風呂を出て部屋に入ったのを確めてから、部屋に行きました。彼女を強く抱きしめ、キスをすると
同じようにキスを返してくれます。後はビデオの男優を真似るだけでしたが美咲は喘ぎの声を上げ始めました。
私の「デカチン」も途中で射精することなく、彼女の中に入り、ゆっくり彼女を味わわせてもらいました。
気持ち良すぎて、程なく射精、喘ぎの声は一段と大きくなりました。しばらく、目を閉じていましたが
寝返りをうった時、手が私の「デカチン」に当たり、慌てて起き上がると私の股間を見ました。「わっ、大きい」
と言って、目を見張りました。でも、風俗の女の子と違って、先っぽに軽くキスしてくれました。

 それからしばらく経ったある日の夜、食事をしていると、突然、美咲と翔がやって来ました。
主人と喧嘩して、飛び出して来たと言います。「主婦たるべき者が、毎週土曜日に外泊するのは非常識だ」と
非難され、更に「浮気者」と言われたそうです。もっともな言い分だと思います。その時、私は、あの主人から
美咲と翔を奪い取ろうと決心し、いくら慰謝料を払っても良いと思いました。私の固い決意を美咲に伝え
その日から私の家で暮らしを始めさせました。美咲も仕事があるので、都合の悪いこともありますが、お互いに
譲り合い、お袋の助けも借りました。勿論、お袋の花壇は家族みんなで協力して守っていきます。
それから一カ月ほどして、弁護士と名乗る男から電話があり、話し合いをしたいと言ってきました。
平日で、翔が寝た後の9時ごろに私の家に来て欲しいと答えておきました。その日は暑い日で、客間は
エアコンが無く、扇風機が回っていました。美咲の主人に初めて会い、挨拶しましたがそっぽ向いていました。
神経質そうな感じの人でした。弁護士の尋ねることに、包み隠すことなく本当の事を答えたので、話は
簡単に済み、いよいよ慰謝料の話に移った時、突然、お袋が部屋に入ってきて、〇〇探偵社と書かれた封筒を
机の上に置いて「ご主人も、同僚の女教諭と不倫なさってるとか」と言います。弁護士は封筒の中身を見て
黙ってしまいました。主人の方は口をもぐもぐさせるだけで何を言ってるか分かりませんでした。
私は、美咲の離婚届と翔の親権放棄の書類に印を押してくれるよう頼みました。主人は弁護士と相談して
慰謝料が欲しいと言います。お袋が「では相手の女教諭の家にこれを持って行きます」と言うと、黙って
印を押してくれました。一時間足らずで済みました。これで美咲は私の妻です。翔は私と養子縁組すれば
私の子供として扱われるのです。次は翔の弟か妹、つまり私と美咲の子供を作らなければなりません。
私達は毎日のように子作りに励んでいました。美咲は私の「デカチン」を嫌がりもせず、受け入れてくれます。
むしろ、喜んでいる風さえ感じられます。しかし、結婚して2年過ぎても、子供ができる様子がないので
不妊の検査をしてもらった結果、私の精子の動きが悪く、受精は無理だと分かりました。人一倍性欲があるのに
精子の動きが悪いと言うのは納得できませんが、仕方ない事です。私達には翔がいるから大丈夫です。
お袋は、五年前、脳梗塞を患い、数日のうちに亡くなってしましました。その後、書類を整理していると
あの探偵社の書類が出てきました。依頼日の欄を見ると、美咲がアロエの鉢を持って来た日から、10日後に
なっていました。お袋は、あの時すでに美咲は息子の嫁に、翔は自分の孫にするため、手を打っていたのかも
しれません。退院後に床に臥せっていたのも、美咲を呼び寄せるための芝居だったかも知れません。
そして翔を自分の部屋で寝かせたのも、私が美咲を奪うよう、励ますつもりだったかも知れません。
今となっては、真相は分かりません。ただ一つ、確かなのは私と美咲は仲の良い夫婦だと言うことです。 

お互いの妻の裸を知っている

若い頃の話です。同期の青田と久美子と由美の4人で入社一年目の冬に温泉に行きました。
午前2時に飲み終了となり
風呂に行きました。
深夜なので他の客はいませんでした。露天は人工の岩山で
男風呂と女風呂が仕切られていました。簡単に登れる岩山でした。
「久美子と由美も露天に入る
はずだ!覗こうか?」
「ヤバイよ・・」
「大丈夫だ!他の客もいないし!」
「でも・・」
「じゃあ俺だけ覗くよ!」
「分かったよ・・」
青田だけが久美子と由美の裸を知るのは悔しい思いがありました。
やがて・・二人が現れました。
久美子は巨乳で賑やかな女でした。
「久美子だ!やっばり巨乳だ!
あんなおっぱいしてたのか!」
青田は興奮してました。
私も興奮でした。
いつも制服の中に隠れている
久美子のナイスバディを見た!
乳首の色は茶色でヘアは濃い目でした。
少し遅れて由美が現れました。
私は大人しめな由美の方が
タイプでした。
おっぱいは大きくはないですが
綺麗なピンク色の乳首でした。
ヘアは薄くて感動しました。
「由美ちゃんも清楚な裸でいいな~笑」
見つからないうちに岩山から
降りました。
私も青田も勃起でした。
いつも顔を合わせている同期の
裸を見た興奮!
しかし私は釈然としませんでした。久美子の巨乳と由美の薄いヘアを拝んでバンザイ!なのに
何故か釈然としませんでした。
その理由がしばらくして分かりました。
私は由美が好きで、由美の裸を見た喜びよりも青田に由美の裸を見られた悔しさがあったんです。やがて青田と久美子、
そして私と由美は結婚しました。お互いの妻の裸を知る者同士の青田とは35歳になっても
つるんでます。
「由美ちゃん今も乳首はピンク色か?笑」
などと飲みながら言われると
由美の裸を知られてる強烈な
嫉妬で勃起します。
私も久美子の裸を知ってるので
イーブンなんですが・・
苦笑



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