萌え体験談

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バツイチの姉ちゃんと過激にやってしまった!!(夏休みの沖縄旅行 1日目)

33歳のバツイチの姉と夏休みで4泊5日の沖縄旅行をしてきました。
完全に恋人カップルみたいに楽しんできました。
姉貴の違った一面も見ることができたし、お互いに姉弟ながらも愛し合っていることを確認できた旅行でもありました。

那覇空港に到着して、空港ロビーを出ると完全に南国ムード満点。空気もカラッとしているから楽。暑くてもあまり汗が出てこない。
俺は7回目の沖縄だから、たいして感動しなかったけど姉貴は・・・
「利一ぅ!!やったね!沖縄だよぉ!!」と大はしゃぎで飛び跳ねてました。
恥ずかしい・・・だいの大人が人前でピョンピョンはねて喜ぶなんて。
飛行機の中でも大はしゃぎでした。
羽田を飛行機が離陸したら「飛んだ!飛んだ!すごいねえ!落ちないよね?」
「あ・・・ああ飛んだね。大丈夫だってぇ・・・」
「うわあ!!もうこんなに高いところまで来てるよ!!凄いなあ!!」
「そだね・・・。」
俺は仕事柄、しょっちゅう出張してモデル撮影とかしてるから飛行機は珍しくもない。
姉貴は、新婚旅行以来の飛行機だからはしゃぐのも無理はないけどはしゃぎ過ぎだろ?

姉が抱き着いてきて、早く海に行こう!!泳ごう!と言ってきましたが、まずはレンタカー借りて宿泊場所のホテルにチェクインしないと。
部屋に入って・・・もちろんツインベッドの部屋。
「うわあああああ!ねえねえ!マリンブルーの海だよぉぉぉ!きれいーーーいぃ!」
ホテルのテラスから見える一面のマリンブルーを見て姉貴は叫んでました。
「姉ちゃん、来てよかったでしょ?」
「もっ!最高!!嬉しいわぁ!利一ありがとね!!ありがとね!最高の夏休みだわ!」
で、当然ホテルの目の前のビーチに行かないわけないわけで。
姉貴はバッグから水着を早速取り出して、早くも着替えだした。
「ね!姉ちゃん!いきなり目の前で着替えないでくれ。」
言ってる傍からブラもショーツも脱ぎ捨ててスッポンポン!!
「別にいいじゃん。姉ちゃんの裸なんて散々見てるでしょが。ねえ、利一も早く海パンに着替えてよぉ。」
俺は姉貴に背を向けて荷物片付けながら着替えた。
「ねえ、この水着どうかなぁ?新しいの買ったんだけどさ。似合ってる?」
海パン履く前だったけど振り返って・・・思わず鼻血噴き出すかと思った。
なんちゅうビキニ着るんだ!!
今年の流行なのかなあ?聞いたらバンドゥビキニとか言ってたけど。
よくある三角形のブラじゃなかった。
3色柄でおまけにゴールドのTバックをパンツの下に重ね着してた。
「姉ちゃん!凄すぎるだろ!ひょえぇ!!パンツとTバック食い込んでるし・・・」
上に上げ過ぎたのか割れ目に食い込んでマン筋はっきり丸見え。
思わず姉貴のそばに行って、眺めまくってた。
ひざまずいて姉貴の股間を見上げて食い込みビキニを堪能した。
指で割れ目を触って、プニプニ感を楽しんでしまった
「ちょっ!ちょっ!何してんのよ!恥ずかしいでしょ!・・・こらぁ、利一ってば!いやーだ!どこ触ってんのぉ!だめだって!もう!・・・ローライズって履きなれてないから上げ過ぎちゃった!」
姉貴は風呂場に駆け込んで履きなおしてました。
出てきた姉ちゃんのおっぱいとお尻を水着の上から撫でまわしてしまった。
「もう!早く海に行こうよぉ!!」
俺のチンコはビンビン状態。これで海パン履けって無理だって!!
「あんた・・・ビンビンじゃないの?早く小さくしてよ。」
「姉ちゃん、そんなこと言ったってそんな姿見たら収まらないって!!これじゃあ鍵あずけにフロントに行けないよなあ。」
「もう!ちょっと立ってなさい!」
姉貴はビキニ姿のまましゃがむと俺のチンコを咥えていきなりフェラした。
「いいって!!そんな汗臭いチンコ咥えなくってさ。海行こうぜ。」
「モグ・・・モグ・・・出しちゃえば、あと安心だもん。モグ・・・モグ」
俺はビキニブラの上から姉貴のおっぱいを揉みまくった。
数分して、一気に発射!!姉貴の過激なビキニ姿で興奮して大量に発射した。
「ふぅ・・・出たね。さっ!海行こう!!・・・姉ちゃんだって感じちゃうじゃない!ほらあ!濡れちゃった!!」
股間がうっすら濡れていた。
「姉ちゃん・・・変だよ。まあいいか。」
で、海パンはいて、Tシャツ着て、短パン履いて荷物持ってビーチへ。
姉貴もTシャツ着て、腰にパレオ巻いて。
あっちいわ!!まじに。やっぱカラッとしてても日差しは刺すように痛い。
急いでビーチパラソルの下に逃げ込んでデッキチェアを陣取った。
「ああ!!ずるーい!私のチェアがなあい!!利一取ってきてぇ。」
「もう・・・そこにあるじゃんかよぉ。」3mほど離れた場所に置いてあったので俺は取りに行った。
戻ったら姉貴が勝手にチェアに座ってビキニ姿になって、荷物をゴソゴソやってた。
「俺のイス取ったな?」
「いいじゃん。それ利一にあげる。」
姉貴はけっこう無精もの。昔からそうだった。
うんせ!うんせ!と姉貴はせっせとシュノーケリングの準備してた。
「姉ちゃん泳げたっけ?たしかトンカチだよな?」
「はあ?トンカチ・・・それ言うならカナヅチでしょ?ぎゃははは!」
「うるせえよ!」と俺も爆笑してしまった。
日焼け止めクリーム塗ってくれと言うので、俺は姉貴をチェアにひっくりかえして全身にぬったくった。
うつぶせにして、背中、腰、お尻、足・・・まあ水着がないところ全部塗ったけどね。
なんか姉貴は気持ち良かったみたい。
「マッサージされてるみたいでいいわあ・・・ねえ、今晩姉ちゃんをマッサージしてよ。ちゃんとお礼するからさ。ねっ?」
「お礼なんていいよ。じゃあ夜マッサージしてやる。姉ちゃん肩こりひどそうだもんな?」
「よく知ってるね?そうなのよ。じゃあ夜お願いね。ねえ、はやく海に入ろう?」
おっしゃあ!ってことで砂浜を歩いて、ジャブジャブ海に突進!!
二人で散々シュノーケリングを楽しんだ。姉貴は浮き輪つけてバシャバシャやりながら水中を見てました。
姉貴の横で俺も泳ぎながら、透き通る海中を堪能しました。
魚がうようよいて、本当に綺麗だった。撮影の仕事で何度も沖縄来てるけど、泳いだのは初めてだったから感動でした。
何より大好きな姉貴と一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。
砂浜に戻って、姉貴はチェアにゴロンとうつぶせで寝た。
「利一ぅ、なんか飲まない?ビールあるかなあ?」
「買ってくるわ。待ってて。」
ビールを買って戻ると、姉貴はうつぶせで昼寝してた。
人が買いに行ってるのに昼寝かよぉ!少しカチンと来たので悪戯してやれってことで、姉姉貴のチェアを思いっきり揺すってやった。
「地震だ!!でかいぞ!」
チェアを横倒しにひっくりかえした。
姉貴は飛び起きたのはいいけど、ビキニのブラを外してたのかおっぱい丸出し!
「きゃあ!!地震!地震!大変だああ!」姉貴はびっくりしすぎでおっぱい丸出しに気づきません。
「姉ちゃん!おっぱい!」
咄嗟に姉貴は胸を見て、「きゃあああ!!なんでよぉ!!」手で隠した。
俺はチェアの横に落ちてたブラを拾って姉ちゃんに渡した。
「利一!あんた!だましたね!」ブラをつけながら睨んできた。
「すまん。でもさ、俺買いに行ってるのにさ、姉ちゃん昼寝してるんだもん。悪戯したくなるよ。まさかブラ外してるなんて思わなかった。」
「もう!なんで沖縄でおっぱい出さなきゃならないのよぉ・・・。まったくぅ!恥ずかしいわ。」
まあ、1件落着でびール飲んでチェアでのんびりした。
時計見たら4時過ぎだったので夕食おうということで、部屋に戻って即シャワー浴びて着替えてレンタカーで市内に行きました。
郷土料理食べて、姉貴は案外口にあったようで美味しい!美味しいと食べてました。
ホテルに戻って、まだ7時半過ぎたばかりで夕日が綺麗だったので、ビーチで日暮れを見ようってことで、ビーチに行き姉貴と並んで夕日を見ました。
ゆっくりと時間が流れる生活なんて久しぶりだった。
夕日を見つめて・・・姉貴を見ると姉貴も黙って夕日を見つめてました。
姉貴の横顔にゾクッと来た。姉ちゃん・・・綺麗だ。
「姉ちゃん・・・来てよかっただろ?」
「うん。」夕日見つめながら頷いた。
「姉ちゃん、綺麗だな。」
「うん、ほんとに綺麗な夕日だね。」
「はあ?姉ちゃんのこと言ったんだけど・・・」
姉貴は俺に顔向けるとニッコリ微笑んで
「ばぁーか・・・姉ちゃん口説いてどうすんの?ふふふ・・・ばーか。」
「口説いてねえよ。でもさ姉ちゃんといつまでも一緒にいたいなあと思ってる。」
「ふーん・・・私が70歳のおばあちゃんになってもいられる?」
「突飛すぎるだろ。でも姉ちゃんなら俺最高だな。」
姉貴は黙って目をつぶると顔を近づけてきました。
今さらながら姉貴とキスすることが照れくさくなってしまった。そっとチュッってやって終わりにした。
「ヘタクソ」と姉貴。「うるせえよ」と俺。
もう一度唇を合わせて抱きしめあってました。ぴったりチェアをくっつけてたので、姉貴が俺の股間に手を伸ばしてきた。
ちょ!こんな場所でまずいだろ・・・。薄暗がりとはいえ周りにカップルもいるし。
姉貴は短パンの上からチ○コを揉んだり扱いたりしてました。
当然勃起!あたりまえ。
姉貴は短パン、パンツの中に手を突っ込んできて、直接チンコを握り締めた。
「脈打ってるね?カチコチじゃーん。どうしてほしい?」
「ここでかよ?」
「誰も見てないよ。」
「ちょっとまって。」俺はデッキチェアの背もたれ上げて座った。
10mぐらい後ろにいるカップルに見られたくなかったから。
姉貴も背もたれを立てた。そしてもう一度パンツに手を突っ込んで握って扱いた。
「姉ちゃん・・・パンツの中で発射はやめてくれよ。」
「ふふふ・・・じゃあこうしてあげる。」姉貴は俺の短パンとパンツの前をずりおろしてチンコ引っ張り出した。
そのまま上半身を俺の股間に倒して、周りから隠す感じでチンコを口に頬張った。
「ウッ!」
「声出しちゃダメでしょ?」
後ろから見た限りでは、彼女が彼氏にもたれてる感じに見えるかと思った。
姉貴は首を動かさずに舌で攻めてきた。亀頭を舐めまわし吸ったりモグモグしたりして。
俺も姉貴の股間に手を持って行った。短パンに手を入れてショーツの上から姉貴のオ○ンコをいじった。案の定濡れてた。
「ムッ!」
「姉ちゃんこそ声出すなよ。」言った瞬間、姉貴は亀頭を軽く歯で噛んだ。
俺は声を抑えてしかめっ面した。
そのまま15分ぐらいしてたかな?なんせソフトなフェラだからなかなかいかなくて・・・。
ジワジワと射精感が出てきた。姉貴はタラタラ出る我慢汁も飲んでくれてた。
いきそうだったから姉貴の肩を軽くトントンした。
「出そう・・・」小声で言った。
姉貴は、吸引しながら亀頭を舌でグルグル舐めまわした。
我慢できなくて姉貴の肩を掴んだ。
姉貴の口に発射。姉貴はチンコを吸引しながらサーメンを飲み干してくれた。
チンコから口を話して起き上がって俺に寄り添うと耳もとでてささやいた。
「利一・・愛してる。」
「姉ちゃん・・・俺も。」
俺はまだ姉貴の短パンの中に手を入れてたので、そのままショーツの中に手をすべり込ませてクリちゃんを触った。
「んん!」
「シーッ!・・・・声出すなって」耳元で小声で姉貴に注意した。
姉貴は口にタオルを当てて声を殺した。
俺はそのままクリをいじりまわして、下へずらした。姉貴が足を開いて触りやすくした。
中指をゆっくり膣に入れた。姉貴は必死にチェアの上で喘ぎ声を殺しながら悶えた。
中指で出し入れしながら、姉貴を攻めた。
眉間に皺を寄せて悶える姉貴。可愛いくてもっと攻めてみたい欲望が出たが、ソフトなエッチをする約束もあるので俺も我慢した。
姉貴のオ○ンコを愛して数分。ピーンと姉貴が固くなってイッた。
グターっと俺にもたれてきた。
「姉ちゃん、イッタ?」
小さく頷いた。
「姉ちゃん、イクときって本当に可愛い顔するよな。俺その顔好きだわ。」
「恥ずかしいわよ・・・ねえホテルに戻ったら、姉ちゃんをたくさん愛してね?」
「もう戻る?」
「ううん、星空見たいからまだね。」
「わかった。」
俺は姉貴の膣内に指を入れたままにした。
「利一もたくさん出たね?気持ち良かったかな?」
「うん。」
「ふふふ・・・可愛いんだから。ねえ、抜いたら?指。」
「え?いいじゃん。温かくて柔らかいんだもん姉ちゃんの中わ。なあ、ばれたかな?」
「え?いいじゃん。後ろだってなんかやってるよ?」
「はあ?」
俺はチェアの隙間から後ろのカップルを見た。
げ!彼女が男の上にのってるじゃんか! たぶん合体中かな?
「ほんとだ・・・やってるよ。」
「ね?だからうちらだけじゃないんだって。」
かすかに後ろから声が聞こえてきた。
「あっ・・・」とか「うう・・・」とか。
30分ぐらいしばらく二人で夜空を眺めてたけど、どうも落ち着かない。
「姉ちゃん、部屋に戻ろうか?」
「え?・・・やりたい?」
「違うよ。なんか後ろとか横が気になって落ち着かない。」
「ふふふ・・・そっか。じゃあ戻ろうか?」
そーっと音をたてないようにして二人ともカップルの合間を縫ってホテルに戻った。
部屋に入って荷物置いたらため息が出てしまった。
「なに溜め息ついてるの?」
「いや、けっこう今のカップルって過激だよな?」
「うちら人のこと言えないよ?」
「だって1組は完全にエッチしてたじゃん。おっぱい丸出しで騎乗位で動いてたし・・・」
「あんたよく見てるね?姉ちゃん、恥ずかしくて下向いて歩いてたわ。」
「あはは!」
「どうでもいいから風呂入ってきな。汗臭いわ。」
「はあ?姉ちゃんだって。なあ一緒に入ろうよ。」
「子供だなあ・・・利一は。しょうがない、姉ちゃんが洗ってあげるよ。」
「なんだよぉ~。いいよ、一人で入るから。」
俺はそそくさと素っ裸になって、風呂に入った。
シャワーをお湯にして・・・
「あちいいいいい!痛ってえええええ!痛てえぇぇぇ!」日焼けにしみた!!
思わずシャワーを放り投げてた。急いでお湯止めた。
後ろ振り向いたら、姉貴がシャワーカーテンから覗いてた。
「日焼け凄いね?あんた大丈夫?背中真っ赤じゃん。そりゃあ痛いわ。」
「マジに焼きすぎたみたいだ。姉ちゃんは?」
「私は日焼け止め塗ってたからそんなんでもないよ。洗ってあげよっか?」
「ううう・・・痛くしないでくれよ。」
湯船に姉貴も入ってきた。ほとんど密着状態。
姉貴がシャワーをぬるま湯、いやほとんど水に近くして俺にかけてくれた。
「これくらいで大丈夫?」
「なんとか・・・我慢できる」
ボディーシャンプーを手に取ると俺の体を手で洗ってくれた。
「これくらいなら痛くないでしょ?」
首、胸、腕、背中・・・順番に手のひらで撫でるように洗ってくれた。
「姉ちゃん悪いな?なんか昔思い出すよ。」
「そうだね。利一はいつも姉ちゃんが洗ってあげてたんだもんね。」
姉貴は話しながら、下っ腹、チンコ、玉、お尻と綺麗に洗ってくれた。
姉貴の体と髪を俺が洗って。
一緒に風呂から出て、お互いにバスタオル1枚の姿でソファに座った。
いきなり姉貴がもたれかかって、バスタオルの隙間から俺のチンコをちん握った。
そしてキスを求めてきた。
「姉ちゃん・・・がっつきじゃんか。どうしたの?」
「野暮なことは聞かないの。利一のこと愛してるんだもーん。」
そのままディープキス。姉貴のディープは強烈な舌技だ。お互いに唾液を送り込んで飲み合して、舌を吸いあう。
このキスだけで完全に着火状態になってしまう。
姉貴は男を喜ばせる天才なんじゃないか?って本当に思う。
姉貴を抱きかかえてベッドに移動。そのまま姉貴を寝かせて俺は姉貴の上に被さって再度ディープキス。
時間にしたら結構長いキスだ。5分ぐらいはしてるんじゃないかな?毎度だけど。
「いてててて!!!!」
姉貴が背中に手を回して抱き着いた瞬間、日焼けの背中に激痛が走った。
「ごめーん!大丈夫?」
「背中触らないで・・・頼むから。で、あのさ姉ちゃん・・・入れちゃっていいか?」
「もう?どうしたの?」
「日焼けが痛くてさ・・・あんまり動き回れない感じなんだな。」
「あんた、眠れるの今晩?大丈夫?明日医者行こうか?」
「大丈夫でしょ、たぶん。」
「ねえ、無理にエッチしなくていいよ。」
「いや・・・せっかく沖縄に来たんだもんな。姉ちゃんと思い出たくさん作りたいし。」
「うーん、じゃあ入れていいよ。辛かったら止めちゃってもいいからね。」
俺は少し上体を浮かせて、チンコを姉貴のオ○ンコの位置に持って行った。
姉貴がチンコを握ってくれて、膣口に亀頭を当ててくれた。
「入れて?利一。」
「じゃあ・・・」そのまま腰を落として姉貴の中に潜り込んだ。
「あああ!いい!大きい!・・・深く入れていいよ。」
おれは上半身をのけぞらせて姉貴の膣の奥へとチンコを入れた。亀頭が子宮口に当たった。
「あう!・・・はあ、はあ・・・全部入ったね?利一動けるの?」
「大丈夫。姉ちゃん・・・今日はいつもより締まるね?どうした?」
「わかんなーい。でも気持ちいい。たくさん出してよ。今日も。」
そのままゆっくり腰を動かした。姉貴のオ○ンコはゆっくりピストンした時が一番気持ちいい。
亀頭が狭い膣壁を押しひろげて擦れる感触を味わえるから。
肉の壺に入っていく感じと言えば分りやすいのかな?
抜くときは亀頭を包み込むように閉まっていく・・・。ヒダヒダが亀頭のカリを刺激してくれる。
合体してかなりの時間がたっていた。
姉貴の腰がゆっくりグラインドし始めて、うめき声が大きくなった。
「姉ちゃん・・・いきそうか?」
「あ!あ!・・・うん・・・出して・・・中・・・」
そのまま数分して
「ウックーーーーーーー!」姉貴がエビぞってイッた。
締りが強烈になり亀頭への刺激がMAX!!
「ウッ!」俺も奥に突き入れると、姉貴の膣内に大量に発射した。
そのまま姉貴の上に倒れこんだ。
姉貴が俺のあたまを撫でてくれた。
お互いに黙ったまま抱き当あって・・・少しづつチンコがしぼんでいった。
「利一・・・抜いていいよ。それともまだ出る?」
「このまま姉ちゃんの上にいあせて。重くてごめん。」
「うん。疲れたでしょ?いいよ。重くないから。寝ようか?」
「いや・・・まだこのままでいたい。」
小さくなったチンコが、まだオ○ンコに入ったままの状態だった。
動かずにいたが、姉貴の膣内は動いていた。時々キュッっと締まる。
「姉ちゃん・・・動いてる。」
「うん・・あなたのもちょっと大きくなってきたね?」
「ははは・・・動いてないのにな。気持ちいいよ。姉ちゃんの中は。」
「いいよ。中に居ていいよ。もし大丈夫なら2回してね。」
「わかった。」
そのまま黙って抱き合った。自然とチンコが勃起状態になった。
完全勃起になって、子宮口に亀頭がぶつかった。
「うん、当たってるよ。利一のオ○ン○ン。」
「ああ。復活した~。」
動かずに姉貴のオ○ンコの感触を味わった。
姉貴は少しづつ悶えていた。俺が動いていないのに・・・
「姉ちゃん・・・気持ちいいのか?」
「・・・いいわあ・・・・優しくて・・・幸せ」
合体状態で30分ぐらいたったのかな?
姉貴の膣壁がモゾモゾ動き出して自然にチンコを締めてきた。
チンコの根本・・膣口がキュッ!キュッ!としまる。それに合わせて俺のチンコもsh繋いでピクンピクン動いた。
「利一の・・・中でダンスしてるよ?」「ダンス?」
「うん・・・ほらピクンピクンしてる。もしかして出そう?」
「え?はははばれたか。なんかもうちょっとで出ちゃいそう。」
「いいよ。たくさん出しなよ。」
「姉ちゃんこそイッテくれよ。・・・うう!」と突然射精感がこみあげてそのまま姉貴の中に2発目を発射した。
姉貴は俺のあたまを抱きしめながら射精が終わるまで撫で撫でしてくれた。
「出たね?気持ち良かったでしょ?」
「うん・・・はあ~・・・最高。満足だよ。姉ちゃんごめんないっちゃって。」
「ううん、気持ち良かったよ。」
時計を見たら10時前だった。
「姉ちゃん重いだろ?降りるわ。」
そのまま姉貴の上をズルズルと降りた。仰向けに寝るのがつらかったので横向きで寝た。
姉貴が、そっとより覆うようにして俺を抱きしめてくれてた。
「背中・・・痛くない?姉ちゃんに抱き着いて寝ていいからね。」
「サンキュー。すまない。」
姉貴のおっぱいに顔を埋めて、抱き合ったまま寝た。

2日目は姉貴と盛り上がりとなりました。また後日書きます

パチ屋で熟見つけたけど

          
昨日の夜、パチ屋に行ったら熟がいたので用意してあったメモをコーヒーのプルタブに挟んで会釈して渡して来た。
店の外に出るとすぐに電話が鳴った。
熟からでどうしました?と言う電話だった。  
電話なので緊張もせず、綺麗な方だったので気になっていたと伝えた。
まだ店の近くか聞かれたので近くだと答えると上皿打ったら店から出るから缶コーヒーを店の外のイスで飲もうと約束出来た。
五分後に行くと熟が待っていた。
お互いに笑いながら並んで座った。
こんなおばあちゃんを~とか言いながら61歳と言う事もわかった。
×1で子供は県外で家庭を持っていて熟は一人暮らし。
熟はパチ屋から歩いて一分で自宅。
実は俺も熟宅と棟が違うだけだが、隣りの区と言う事にした(笑)
家に行きたいと言うと冷蔵庫内にある物でよければ夕飯を作ってくれるとの事でお邪魔する事にした。
部屋に入ると熟と同じいい匂いがした。
さすがに料理は上手く感動しながら食べた。
声をかけられた事は嬉しいが何でこんなおばあちゃんを?としつこく聞いて来たので「正直に言うと半年くらい前からこんな綺麗な人を抱けたらなぁって思って見ていた」と答えたら、脱いだらそんな気もなくなるよって笑われた。
本気な事を伝えると
「恥ずかしいからそっちからキッカケを作ってよ」と言われたので顔を近づけてみた。
顔を近づけると熟からすごい勢いでキスして来た。
正直下手なキスで口や鼻の周りはベタベタ・・・初めての臭いに興奮して押し倒した。
風呂に入りたいと言ったがそのまま脱がした。
貧乳にレーズン、腹はシワシワだったが吸い付いた。
下は量は少ないがとても長い陰毛で白いのもチラホラ。
ビラビラも初めて見る長さで肛門はなんかタラーンとした物が付いていた。脱肛?
ペーパー粕が妙に興奮してそのまま嫌がる熟を無視して舐めてみた。
すごいオシッコ臭と蒸れた雑巾みたいな臭いだった。
舐めている最中に何度も穴からバフッ、ブビーみたいなチナラ?がした。
全く濡れないが熟の声はすごくて昨日も風呂に入ってない事を何度も聞かされた。
熟のアソコの臭いや、口臭、鼻に付いた唾の臭いになぜか興奮している自分がいた。
よく舐めてからギンギンのモノを入れるととても温かく熟の眉間のシワや顔のシミなどを見て楽しんだ。
憧れの熟を抱いている自分にも酔った。
すぐに出そうだったがもったいなかったので一度休憩しながら2人で風呂に入った。
風呂を溜めて2人でゆっくりしたが、化粧だけは落とさなかったので落とすように言ってみた。
恥ずかしがっていたがメイク落としを使って落としていた。
スッピンはシミがはっきりとわかり、そこら辺のおばさんと何かわりなく逆に安心した。
歯ブラシや生活品、寝室の枕も一人分しかなく、男はいない感じに見えたが、聞くと半年前までは一応彼氏がいたみたいだが、糖尿病でアレが役にたたず熟を舐める事とオモチャがメイン。
本番は何年前か覚えていないらしい。
次は寝室の電気を点けたまま俺がオモチャにされた。
手や指も舐められ顔も舐めてもらった。
唾の乾く臭いにギンギンになって熟の唾でマ○コをベタベタにしてもらい上になってもらった。
下から熟を見ると腹はシワシワ、頬もタルタル、乳輪もシワシワで妙にエロかった。
上からキスされる時はワザと唾液を入れて来るようなキスだった。
普段正常位でしか無理な俺もガマンの限界が来て、中でいい?と確認してキスしながら果てた。
最後は「ふぅ、ふぅ、オマンチョ気持ちいい!オマンチョ~オマンチョ~!」と熟は大きな声を出していた。
多分熟は俺の気分を盛り上げる為に大きな声になっただけな気がする。
「素敵だったよ、私のカラダで感じてくれて嬉しい」と鼻にキスしてくれた。
朝の6時まで寝てしまい、キスで起こしてもらった。
すごく臭い口で何度もキスされた。
ボサボサ頭にスッピン口臭。
撃沈だが朝飯の鮭と味噌汁が本当にうまかった。
熟はまたいつでも連絡しておいでと鼻と口にキスして玄関で見送ってくれた。
          

バーベキュー

友人とのバーベキューに必ず参加する友人夫婦の姪、律、小5.
以前から俺にだけちょっかいを出してくるのに気が付いた!
その日は少し飲みすぎたらしいので友人宅にお泊りすることにした、
次の瞬間「私の家に来て!!」と、律の声、さすがにまずいよな、とがっかり
したその時、「律の家、誰もいないから泊まってあげて」友人妻の酔っ払い発
言になぜか友人も賛成の意見らしいが、お前ともう少し飲みたっかたのに残念
だよと思ったが別の期待もしつつ少し離れた律のアパートへ行く。
「お風呂入る、ビール飲む?」と聞いてきたので、風呂が沸くまでビールを飲
み始めると横に座りなぜか俺の股間をこすり始める「ママがパパにしてたか
ら」なんだか知ってるのと聞くと「セックスするんでしょ、大きくなってきた
ね」、と期待満々の笑顔で微笑む律の顔に理性がぶっ飛んだ俺、一緒に風呂に
入り律の股間をこすりながら聞くと律が父親にやられたのが原因で両親が離婚
したらしい、なら行けると俺の股間を見せ付けると「パパの倍くらいあるけ
ど、がんばれば入るよね」とますます期待。ふとんに入り愛撫をしながら酔っ
た勢いでそのまま
挿入してみる意外に簡単に入ってしまったが「私が上になる」と言い俺を突き
飛ばすのであお向けに寝た俺の股間を固く握り静かに腰を落とし至福の表情浮
かべる律、腰の動かし方が最高、胸の無い小学生俺の上で一生懸命動いている
姿に不覚にもすぐ出ちゃった、「もう一回しよう」だって、朝まで何回したん
だろ。

パート先の上司と・・・

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

パート先の上司

38歳のばつ一女性です。
25歳で結婚しましたが8か月で夫が浮気をして離婚。

その後29歳で再婚しましたが、やはり夫が彼女を作り帰ってこなくなりました。
これには私が子供が出来ない身体であることも夫婦の溝を作ったのも事実です。

実家に帰ることも出来ず、1ルームマンションを借りて一人暮らしをしています。
そんな時、パートに行っている先の直接の上司であり、単身赴任をしているKさんはいつも優しくて、
私の知っている男性にはない素敵な人です。

次第に口を聞くことも増え、一度彼の借りているマンションの掃除と食事を作ってあげましょうということになり、
休みの前日仕事が終わって、買い物をしてその足で彼のマンションに行き、夕食の準備をしながら掃除をして
あげました。

何品かお料理を作り、一緒にいただきました。
彼はお酒が好きで毎晩一人ゆっくりとくつろぎながら飲んでいるとのこと。

私にもお酒を勧められ、久しぶりにお酒を口にしました。
一人暮らしの不便さや、寂しさなど仕事をしている彼から想像つかないことをいろいろ聞きました。

しぜんと口が軽くなり、私の2度も離婚話もしました。
一息ついたころ、お風呂に入ってくると言ってバスに行きました。

食べ終わったものを台所でかたずけ、居間に戻ると彼は全裸のまま立っていました。
突然私を抱きしめ
「好きだったんだ。私には妻子がいるから一緒になることは出来ないけど、これからずっと付き合ってほしい」
と言っていきなりキスをして来ました。

そのあと私を仰向けに寝かせて、顔の前に彼のおおきなものを突き出して来ました。
そっと手で握るとピクピク動いていました。
もう離婚して何年間もセックスしたことはありませんでした。

彼は私の口にペニスを持って来ました。
眼を閉じてそれを口に含みました。
彼は腰を前後に動かしました。

少しすると「あっ、出る・・・」というや何度も口の奥に射精しました。
終わると
「シャワーを浴びて来たら・・」と。
身体を洗っている間、これから起こることに対していいのだろうか、と未だ見ぬ彼の妻子のことが
頭をよぎりました。

バスから出てくると彼は私をベットに誘い、私を全裸にさせて69の体位で私の恥ずかしいことろに顔をうずめ、
私の顔の前には彼のすでに大きく回復した赤黒いペニスがありました。

お互い舐めたり吸ったりした後、バックでしたいと言って私をよつんばにさせて後ろから挿入して来ました。
以来週に一度彼のマンションに行き、泊って帰ります。
その晩はいつもお互い全裸で愛し合っています。

彼はすごくやきもち焼きで私が仕事をしているとき男性と話をしているのを見たらそのことをしつこく
聞いて来ます。

彼からもうなんまいもパンテイーをプレゼントされ、それを穿いてほしいと言われ、その下着は彼のマンションにおいています。
先日泊まりに行った時、一緒にお風呂に入ろうと言われ、それに従ったら、彼から
「浮気をするとは思っていないけど、やきもち焼きの私の心を安心させるために、陰毛を剃らせてくれ」
と哀願されました。

彼は入念にいっぱいソープを塗ってT字剃刀で剃りあげました。
終わるともうツルツルで卑猥というより子供っぽくてへんな感じです。

ノーパン出勤1

私は20代のOLです ある時からスカートの中を覗かれると感じてしまうようになってしまったエッチな女です 始めはタイツやストッキングを穿いていても見られるとアソコが敏感に反応してしまっていたのですが最近ではあまり感じなくなって物足りなくなって来てしまい 暖かくなってきたこともあり 思い切ってノーパンに挑戦してみようと決心し お風呂のときに もともと薄かったアソコの毛を綺麗に剃ってしまいました 鏡に写った自分の体を正面から見ると くっきりと割れ目が見えていて自分で言うのも何だけど凄くエッチな体でした この割れ目を誰かに見られると思うと すでにアソコは濡れていました。つづく

ネットがきっかけで乱交パーティーに参加した

きっかけはネットで見て。
地方に住んでいたのと、さすがにいきなりは怖かったので、まずはどんな感じなのか写真と音声(撮影は参加者のOKが無いとダメらしい)をメールで送って貰いました。
その後、何回かメールのやり取りをして希望&NGのプレイ内容を伝えて、自己紹介文を作って貰ったり、自分の撮影をしたりして、それを送って参加者募集や日程調整をしました。

自分撮るのも結構ドキドキしちゃいましたね。
いよいよ参加するのが決まり、そこで初めて過去の動画を見せて貰いました。
自分もこんな風に・・・
と思うとドキドキするやら、恥ずかしいやらで、思わず一人でしちゃうくらいでした。

日程が決まると、参加予定者の年齢や出身地、体重、身長などのデータが送られてきます。
知り合いに出くわさないようにと、嫌いな体型の人を避ける為らしいですが、私は地方だし、特に好き嫌いも無かったので、そのまま全員OKにしました。
そうこうしているうちに、いよいよその日が近付きます。

指定された日は土曜日で、金曜日から日曜日まで宿泊用のホテルも確保してくれるとの事だったので、金曜日の講義が終わると、飛行機に乗り、東京へ行きます。
指定されたホテルにチェックインするとサイトの人に連絡して来てもらい、最終の打ち合わせをしました。
最後に改めてプレイ内容を書いた契約書みたいな紙にサインをしました。
サイトの人は爽やかな感じのイケメンでとてもそんなサイトの人とは思えないような感じです。
さらに全裸になって首から下の写真を何枚か撮られました。

写真を撮られただけなのに、すごいドキドキしてしまいます。
私が緊張しているのがわかったのか、サイトの人も色々と声を掛けて私の緊張をほぐしてくれますが、私は怖くて泣いてしまいました。
サイトの人は私を抱きしめて、ヨシヨシしてくれて、私も何とか落ち着きました。
サイトの人が帰ると、私は少しお酒を飲むと、旅の疲れもあってか何とか眠る事が出来ました。
朝起きるとシャワーを浴びて軽く化粧をして準備します。
怖くて怖くてたまらなくて、なんでこんな事しているんだろうと後悔するものの、アソコはすごい熱くてトロトロしてしまっていました。

用意された衣装に着替えたりしても微妙に時間があったので、改めて契約書の内容や、サイトの人と話した内容を確認します。
私は撮影はされたかったけど、公開はされたくなかったので、撮影は1台のデジカメのみで、データは終了後すぐに渡して貰う事にしていました。
また、NGは汚い事(浣腸とか飲尿させられるとか)と傷つく行為で、縛りや軽いスパンキングなど少しだけなら痛いのはOKにしていました。

そうこうしているうちにドキドキは高まっていき、ついに時間になり、サイトの人が迎えに来ました。

サイトの人に連れられて別の部屋に移動します。
ちなみに用意された衣装はOL風のスーツなんで、廊下を歩いたりしても大丈夫です。
その部屋は結構大きな部屋でした。
中には男性が5人。
ニヤニヤしたり、真面目な顔だったり、バラバラの表情ですが、「今からこの人達に犯されるんだ」と思うと、全身がゾクゾクとした寒気に似た感覚に包まれます。

サイトの人に
「若菜ちゃんです(仮名です)」
と紹介されて私は頭を下げました。
慣れた感じの人が縄を持って私に近づいてきます。
手を後ろに回されて縛られます。
私は怖くて抵抗出来ず、されるがままです。

まずはそのまま全身を多数の手がまさぐります。
私は縛られているのでされるがままで、すぐに感じて、身体が反応してしまいます。
それに気づかれて恥ずかしい事を言われたりしてたら余計に感じちゃいます。
ソファーに座らされ足を広げられると、シミ付きの下着が見られてしまいます。
また恥ずかしい事を言われ、下着の上から股間も触られます。

口うつしでお酒を飲まされたり、耳や顔を舐められたりしながら少しずつ服がはだけられていきます。
下着の脇から指を入れられ、中をクチュクチュされます。
顔の前に男の人のアレが突き付けられ、しゃぶらされました。
縛られたまま服とブラはずらされ、乳首もいじられます。
私はどうにでもなれとばかりに、完全に身を任せていました。

身体を持ち上げられ、ソファーに座った人に座りバックで挿入されました。
すぐにフェラも再開させられ、後ろから乳首もいじられます。
写真も撮られています。
すごい濡れてる
変態
これからいっぱい犯してやる
とか言われながら犯され続けました

一人目が射精すると、立たされ、ソファーに身体を預けるような格好でバックで犯されます。
喘ぎ声を出す間もなくフェラさせられ、胸も舐められたりされます。
そんな感じで、とりあえず男性達が一通り果てると、休憩がてらお風呂タイムです。
時計を見ると、まだ始まって2時間弱でした。

お風呂は結構大きいけど、みんなでは入れないので交代でした。
私はみんなに順番に洗われます。
まあ、みんな股間や乳首ばっかり洗うんですけどf^_^;
身体をジロジロ見られたりしながら、エロい身体してる、とか、もう濡れてる、洗っても洗ってもヌルヌルが取れないとか、乳首が綺麗とか、色々言われました。
すっぴんもなかなか可愛い
って言われたのが、一番嬉しかったかな。

お風呂から上がると、机にまんぐり返しの格好にされて、アソコにお酒を入れられました。
それをワカメ酒とか言いながら順番に回しのみしていました。
私はお酒はそこそこ飲める方だったのですが、色んな要素が絡まりあったせいか、すぐに身体が熱くなってきちゃいました。
次に私の「お食事タイム」と言う事で、チョコやクリームを塗った男性のアレを舐めさせられました。

一人目を綺麗にした頃にはすでにトロトロになっていました。
誰かが私の股間に回り込んで舐めていますが、私はすぐに次のを舐めさせられます。
私を舐める人がうますぎてなかなか進みませんが、それでも二人目、三人目としゃぶりました。
当事者以外はおつまみを食べながら私達を見て楽しんでいます。
全部しゃぶり終わった頃には結構ヘロヘロでした。
それでも、今度はベッドに移動して本格的なカラミに入ります。

ベッドに座らされると後ろから胸を揉まれます。
さらに足をM字に広げられ、股間も舐められます。
耳も舐められたり、脇やお臍も舐められます。
私はすぐに声を出してしまいました。
キスもされたり、お尻まで舐められます。
身体から力が抜けてしまいます。
そしてまた犯されます。
さっきと違って身体は自由に使えますが、力が上手く入らず、されるがままです。

まずは一人ずつ犯されます。
複数と比べるとやや物足りない感じはしますが、十分過ぎる程高ぶった身体にはちょうど良いくらいです。
この時もフラッシュが光ったり、音がするので、撮影されていたんだと思います。
また、他の人にも見られたり、わざわざ顔や結合部が見えるように体位を変えられたりするので、恥ずかしくて余計に感じてしまいます。


全員終わるとシャワーで軽く身体を流しました。
私が大分疲れているように見えたのか、単に男性側の回復を待つ為か、ベッドに寝かされ、「休憩がてら鑑賞会」と称して、全裸のまま足を広げられたりします。
私は疲れもあって逆らわずにされるがままでした。

ちょっと回復した頃合いで、とは言っても私はまだ疲れていましたが、また縛られました。
そこから縛り方教室みたいな感じで色々縛られました。
ここは、写真撮影自由と言う事で、私には顔が分からないように目隠しがされます。
亀甲縛りとか、高手小手とか聞いた事のあるような無いような縛り方を解説が入りながらされていきます。
縛られるとドキドキしますが、悟られないように必死に平静を装いますが、時々思わず声が漏れてしまいます。

最初は立ったまま縛られていたのですが、次にソファーに座らされて、M字開脚で縛られました。
すると、股間が丸見えです。
テカテカしてるよ
すごい濡れてるけど、どうしたの?
縛られて感じた?
恥ずかしい事をいっぱい言われました。
言われたら余計に恥ずかしくて私は思わずうつむいてしまいます。

どうした?ちゃんと返事をしなさい。
と言われ、頭を捕まれて顔を上げさせられます。
乱暴にされてますます気分が高まる自分に戸惑って思うように言葉が出ません。
言わないなら・・・
私の口にさるぐつわのようにタオルが巻かれ、目隠しが外されます。
そのまま、各自のカメラでも写真を撮られてしまいます。
ほがが・・・
プレイに入る前にプレイ中に辞めて欲しくなった時の合言葉を決めていたのですが、さるぐつわをされたら言葉になりません。
私はサイトの人に必死で目で訴えますが、気付かないのかスルーされます。

それどころか、いつの間にか注射器のデカいのが用意されています。
浣腸はNGにしたのに・・・
必死でサイトの人を睨むように視線を送りますが、またしても無視です。
あっ・・・
私は抵抗も出来ず浣腸されてしまいます。
さらに小さな注射器でアソコにも液体が入れられます。
私は半分泣きながら首を振って必死に拒みますが、無駄でした。

どっちの効果なのか、すぐに身体には異変が・・・

アソコは熱くなるし、排便も・・・
私は縛られたまま荷物のように抱き抱えられて風呂場に連れていかれます。
風呂場のすぐ外には勉強があります。
私はそこに置かれます。
縛られているので、またがる事は出来ません。
まさしく「置かれた」感じです。

多分、浣腸には好き嫌いがあるのか、私の前には全員ではなく、3人が陣取り、私の股間を見ています。
あと5分我慢しなさい
と言われたし、排便を見られるのは恥ずかしくて、我慢しようとしていたものの、我慢出来ずすぐに出てしまいました。

さらに、そのままもう一回浣腸をされました。
お尻がムズムズしてきますが、必死で我慢します。
それでも出してしまい、さらに数回浣腸されました。

そのままお風呂に運ばれ、股間を洗われます。
そして、また部屋に戻ると、またソファーに置かれます。
そして、ピンクローターをお尻とアソコに入れられました。
さらに股間を縛られます。

そして、縄を全部解かれると白いワンピースを着させられるとさるぐつわを外されます。
ひどい・・・、こんな事されるなんて聞いてない・・・
抗議しようとする前に股間がブルブルと震えます。
ヒィッ・・・
悲鳴のような声を抑えるのに必死で抗議どころではなくなります。
そのまま押し出されるように部屋を出ました。
ついておいで
と言われ、私といつの間にか服を着たのか、他の6人の計7人は廊下を歩きます。

エレベーターホールまで着くとエレベーターを待ちます。
振動は止まっていましたが、私は怖くて何も言えません。
今からみんなでレストランに行こうね。
バイブはリモコンになっている
誰かがスイッチを持っている
白いワンピースから乳首が透けないと良いね
など言われます。
さっきまで縛られていたせいで、手首にはまだ縄の跡があります。

私は縄の痕を少しでも消そうと手で摩ります。
無駄な足掻きとは思いつつ、少しマシになったような気もします。
そのままレストランに行って食事と言うか、おやつタイムをします。
普通の会話ですが、私はいつスイッチが入るかと思うとそれどころではありません。
さすがに男性側もバレたらマズいのか、時々隙を見てスイッチが入ります。
私はビクッとするものの、なんとか声は最小限に食い止めて耐えます。
食事は何とか済んで部屋に戻りました。

部屋に戻ると今度は服を脱がされ、机の上に四つん這いにさせられ、首輪をされます。
そして、股間や乳首をチェックされます。
当然ながらいやらしい反応を起こしているわけで、
縄どころか太股までヌルヌルだ、この変態が・・・
ワンピースにまでシミがついてる
乳首もビンビンじゃないか
等と罵られた挙句に、
お仕置きだ
と言われ、全裸になった男性陣に囲まれます。

ソファーに座らされて、両手を頭上で捕まれ、M字に脚を開かれます。
その状態で何枚も写真を撮られます。
いやっ・・・
と顔を反らせますが、
ちゃんとカメラ目線にしないとサイトに公表しちゃうよ。
と言われ、泣きながらカメラを見ました。
パシャバシャと写真を撮られているうちにまた身体が熱くなってきます。
次に太いバイブをくわえさせられ、少し舐めるとそれがアソコに、さらに細いバイブがお尻に入れられました。
そして、それらが私の中で動かされます。
さらに乳首や脇など身体中がローターや指、舌などで責められます。
どこで感じているのかわからないくらい全身で感じてしまいました。

私は何度となく頭が真っ白になるような快感と共にイッてしまいました。
若菜は敏感だなあ
何回イッてんだ?
イク時はイクって言え
などと言われながら・・・

さらに、誰かの指がアソコに入れられ、激しく掻き混ぜるように動かされると、股間のあたりがおかしな感覚に包まれます。
麻痺するような、オシッコが出ちゃいそうな、説明出来ない感覚に私は泣きじゃくりながら感じていました。
すると共に何かが股間から噴き出しました。
おっ、潮吹いた
このスキモノが・・・
ど変態、淫乱・・・
色んな事を言われているのが、まるで他人事のように聞こえていました。

そのあとは私はされるがままで犯され続けます。
バックでサンドイッチされたり、騎乗位で、おしゃぶりしたり・・・
何回もイカされて感じやすくなった身体は姿勢を保つだけで精一杯でした。
とにかく気持ち良くて、一生分イカされた感じでした。
何回イッたかわかりません。
男性陣も何回もイッては、休憩し、また勃起したら参戦の繰り返しだったようで、後半はみんなバテバテでした。
解放された頃はもう夜中で、中には寝ちゃっている人もいるくらいでした。
私はサイトの人に抱き抱えられるように自分の部屋に連れて行って貰いました。
シャワーで身体を流して、アソコがヒリヒリ痛んでいましたが、塗り薬を貰ってそれを塗ると寝ちゃっていました。

次の日、目が覚めるとサイトの人からメールが来ていました。
連絡すると、まだあの部屋にいたのか、すぐにノートパソコンを持って私の部屋に来ました。
そこで編集した画像を見せられました。
顔は綺麗にモザイク、ぼかし?が入ってわからないようにされていましたが、動画の方は声がそのままで知り合いが聞いたらバレるかもとドキドキしちゃいます。
これか、無修正のどっちかをサイトに掲載するけど、どっちが良い?
と言われたら、こっちを選ぶしかありませんでした。
無修正の方は約束通りあげる
と言われ、DVDを渡されました。
一応、ここで終わりです。
私的には勝手に妄想していた、脅されたり、ヤクザに売り飛ばされたりって事はありませんでした。

ネカマの正しいやり方

          
ネカマのやり方
          
はじめに
          
ネカマと本物の女性は違います。
ここでは「女性は皆こうだ」という事ではなく
「ネカマはこう演じる」という事を書いていきます。
そこを十分に理解してお読み下さい。
          
1.相手に女性と思わせる
          
童貞相手であれば、「わたし」や「(・ω・)」を多用してるだけで
勝手に女性認定してくれますが、普通はそうは行きません。
大切なのは
絶対に自分から「私は女性です」と言わない事です。
なぜなら、人の心理は「私は女性です」と言われると
「本当に女の子なのか?」と
疑いからスタートして
なので相手から
「もしかしてこの人、女の子かな?」
と思われる事を目指します。
それができれば
「もしかして女の子?」と質問が来た時に
「はい、女性です」と答えれば
「やっぱり女の子か!」と
相手は疑う事無く勝手に女性と確信してくれます。
          
2.キャラクター性別
          
キャラの性別で難易度は変わります。
性別における戦略性の違いを理解しましょう。
          
女性キャラ
ネカマ初心者?中級者向けです。
見た目で勝負できるので、ほぼ入れ食い状態で人が釣れます。
人によっては、女性を匂わせるだけで勝手に女性認定してくれます。
          
男性キャラ
ネカマ上級者向けです。
見た目で勝負できない分、食い付きが悪いです。
しかし、1回でも相手を信用させる事ができれば圧倒的に有利です。
          
3.チャット
          
相手との交流の要はチャットです。
慣れるまでは常に意識してチャットしましょう。
          
・レスは遅くしましょう
タイピングが苦手だと思わせる為です。
たまに好きな話題に食い付きすぎて、レスが早くなってしまう人がいますが
疑われる原因になるので気をつけましょう
          
・顔文字はシンプルに
可愛い顔文字は頻繁に使うと逆にネカマに疑われます。
^^*や><を主に使いつつ、可愛い顔文字を織り交ぜましょう。
       
・小文字を多用しない
「そぅだょ」「ぁりがとぅ」「ゎたし」などはケータイでしかやりません
PCでわざわざ小文字を多用する人はネカマ認定されます。
       
・ネットスラングや草は程々に
「クソワロタwwwwwww」なんてもってのほかです。
       
・なるべくwisで会話しましょう
相手の潜在意識に特別感を植え付けます。これが後に効いてきます。
       
4.自分が演じる女性像を決める
       
今まで男性として生きてきた人が、いきなり女性になる事は不可能です。
なので、ある程度女性像を最初に決めておき、それに見合った知識だけを
ピンポイントで勉強していきましょう。
       
・女子高生・ギャル
JKブランドに男が群がって来ますが、それに見合った大量の知識が必要です。
流行がコロコロ変わり、最新の情報を常にキャッチしなければならない為
最もネカマをやり通すのが難しいです。
       
・女子大生
女子高生よりも多少はやりやすいですが、それでも話題の多さは圧倒的です。
並大抵の努力では演じ切る事は難しいと思われます。
また、年齢的に本気で恋されたりもするので注意が必要です。
       
・20代
男が釣れる率と、ネカマのしやすさが両立しています。
25歳?くらいで演じれば、話題もそこまでコロコロと変わりません。
上手くいけば知識の無さも、少し世間知らずな女性として魅力的に写るでしょう。
       
・30代
男が釣れる率は下がりますが、25?30代以上の男性が食い付く事が多く
一線を引いて付き合う事ができれば、落ち着いた付き合いができるでしょう。
また、その年齢層から実は最も貢がれる年代でもあります。
       
・主婦
男が釣れる率は少ないですが、釣れる男性の年齢層は10代?40代と広いです。
子供がいるかいないかで、知識を変える必要があり多少面倒です。
しかし、VC(ボイスチャット)を抵抗なく断ることができたり
家庭や旦那を武器に粘着を撃退できたりメリットも非常に多いです。
       
5.情報を集める
       
話題は大切。色々な知識があればあるほど、よりネカマ成功率は上がります。
ネットで流行を検索するのも良いのですが、意外と最新の情報が少なく
間違った情報や、古い情報が多いので注意が必要です。
なので気に入ったファッション誌を読むのが手軽で良いでしょう。
1冊だと情報が偏ったりするので2?3冊定期購読する事をお勧めします。
これだけで、ファッションから流行から化粧品まで、ほぼ全て網羅できます。
       
6.会話
       
今までの知識を総動員させて会話をします。
しかし、露骨な女性アピールの会話は絶対にやめましょう。
       
・知らないふりをしましょう
男性は教える事に優越感を感じる生き物です。
ゲーム内の知識でも「このスキル強いからとったほうがいいよ」と言われても
「知ってるわ寄生野郎」などと言わず「そうなんですか!ありがとうございます><」
と、しっかり相手を持ち上げつつお礼を言いましょう。
       
・家事の話題には食い付きましょう
掃除・洗濯・料理などは、さりげない女性アピールをしやすい話題です。
しかしここで「爪が割れちゃうからぁ><」などという露骨な女性アピールは厳禁です。
変なアピールはせず、家事ができる女性として普通の会話をしましょう。
       
・グルメの話題は自分からでもOK
おいしいお店や、話題のスイーツなどの話は自分からふってみましょう。
男女共に食べ物の話は無難で、尚且つ女性アピールができます。
       
・オシャレな話題は激アツ
ファッション、香水、アクセサリーなど、向こうから話題を振ってきたら
全力で女性アピールしていきましょう。
この話題が来るときは「もしかして女性かな?」と相手が少し感じていて
探りを入れている場合が多いのでアピールのチャンスです。
だからと言って、いきなり化粧品の話をして露骨にアピールするのではなく
使っているシャンプーや香水など、外堀からゆっくり埋めていきましょう。
あくまで相手が罠にかかるのをじっと待つのが鉄則です。
ここまで上手く女性特有の知識をアピールする事ができれば
相手は完全にあなたを女性と思い込みます。
       
・アニメやゲームの話題は慎重に
アニメやゲームの話題は、自分が好きなものだと食い付いてしまいそうになりますが
ここはぐっと堪えて程々にしましょう。あまり深い話題まで食い付くと
気づいたらネカマとして釣るつもりが相手に釣られる事になります。
       
・男の趣味は厳禁です
上記と似ていますが、こちらはさらに危険です。
「牙狼閉店まで打ち切って5万発でた」「中チェ引いてフリーズ500乗せからの一撃万枚」
「ラス4着で跳満テンパイ即リー一発ツモ嵌張ずっぽし裏のって倍満トップ」
こんな事言ったら即終わりです。
       
・中途半端な知識の言葉は使わない
       
中途半端な知識の言葉を使うと、大やけどの可能性が高いです。
知識のない流行語などは大変危険ですので、絶対にやめましょう。
言葉には出されなくとも、その時点でネカマと疑われています。
       
7.行動
       
ゲーム内での行動や、ちょっとした仕草で
さらに女性度をアップさせましょう。
       
・上手いプレイはあまりしない
PSが高すぎたり、無双しまくるのはなるべく控えて
迷惑がかからない程度に下手アピールをしましょう。
手伝ってあげたい、守ってあげたいと思わせる事が大切です。
床ペロもたまにやっておきましょう。
       
・ゲーム中に無意味に立ち止まりましょう。
時々、クエスト中に意味も無く立ち止まりましょう。
しかし、最初は迷惑がかからないくらいの短い時間にしておきます。
後に相手と仲良くなって、少し女性と思われ始めたと思ったら
少し長めに立ち止まってみましょう。
       
・たまに唐突にwisをしましょう
チムメンやフレと遊んでいるときに、いきなりwisで「たのしいね^^*」など
唐突なwisを送りましょう。「いつもありがとね><*」などもかなり効果的です。
       
・スイーツを食べましょう
クエストに誘われた時などに、時々「いまチョコ食べてるからちょっとまって(*´ω`*)」
など、なにか食べてるアピールをしましょう。
そこからスイーツの話題に持っていったりもできます。
       
・お手洗い、お風呂に行ったら、戻るのは遅くしましょう。
お手洗いに行って30秒もしない内に戻ってきたらアウトです。
あえて時間を置いてから戻る事で、無言の女性アピールをします。
お風呂もなるべく長風呂と思わせたり、一旦戻ってからもう一度
「放置します?」と言って「髪乾かしてるのかな?」と思わせたりしましょう。
       
・気分の浮き沈みを作りましょう
あからさまではなく、すこしだけ素っ気ない態度をとってみたり
たまに誘いを断ってみたり、インの時間を短くしてみたりしましょう。
ル◯ルナに登録して、月1のレディースデーを作ってみるとよりリアルです。
       
8.リアル
       
やはりどんなに頑張っても、リアルには敵いません。
例えばVCをして、それが女声だったら何もしなくとも
女性に認定されるという事です。
しかし、そのぶんリスクが非常にあります。
バレる可能性もありますし、本気で粘着される可能性もあります。
ここからは、出来る人限定の行動になります。
       
・プロフィール画像を女性っぽく
スカイプ等のプロフィール画像に女性の部屋の写メなどを使いましょう。
ネットで拾ってきたものは画像検索を使うと即バレするので
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、必ず自分で手に入れましょう。
       
・ちょっとした写メでアピール
周りの女性に協力してもらい、スイーツの写メ等に
女性の指先などが少しだけ写り込むように撮ってみましょう
女性の片鱗を見せるだけで、ネカマ成功率はぐっと上がります。
手が綺麗な人限定ですが、爪磨きやネイルトリートメント
甘皮処理等をすれば、男でも自分で演じることは可能です。
       
・替え玉ボイスチャットをしましょう
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、替え玉VCをしましょう。
PSO2はVCでの連携がほぼいらないゲームなので、雑談がメインになる事が多く
ゲームを知らない女性でも比較的簡単に替え玉ができます。
周りに協力してくれる女性がいない場合、お金があればデ◯ヘル嬢でも良いでしょう。
意外とデ◯ヘル嬢はネトゲプレイヤーが多いです。
       
・ボイスチェンジャーは厳禁
ボイチェンを使ったボイスチャットでネカマをやろうとする人がいますが
はっきり言って無謀です。普通のボイチェンでは自然な女性声は出ません。
ネカマ成功した!と思っているのは本人のみで、皆気を遣って言わないだけです。
そして、声だけではなく環境音も高音に変換してしまうので
着信音やテレビ、エンジン音、緊急車両のサイレン等がボイチャに入っただけで
一瞬でアウトです。また、ソフトが気付かない内にフリーズしてしまい
途中からずっと男声で喋っていた何て事になったら笑えません。
どうしてもボイチェンを使いたいのであれば、プロ用を買いましょう。
       
最後に・・・
       
他にも細かいテクニックはいっぱいありますが
書いてるときりがないのでここまでです
ネカマは修羅の道です。
様々な努力をしても、たった1回のミスでバレてしまったり
ネカマをやるのに必死すぎて、ゲームを楽しめなくなってしまったり
男の下心丸出しな嫌な部分をいっぱい見たりします。
何事もほどほどが一番だと思います。
あまりのめり込まず
自分が楽しめるネカマライフを送ってください
          
          

ナンパされた嫁 その後

 嫁の綾香が見知らぬ男から声をかけられた
ことに対して、当初それほど深刻に考えてはいなかった。
 その大学生にしてみれば、夜のコンビニで
一人ビールを買っている暇そうなオバサンを
ちょっとからかってやろうか程度のノリだったに違いない。
 嫁の言うような若いアイドル並みのイケメンなら、
あんな三十半ばのオバサンなんかを相手にしなくても
ヤレる相手はいくらでもいる筈なのだ。

「パパ、お風呂は?」
「さっきシャワーしたよ」
「じゃあ、私もシャワーしてくる」

 テーブルに残されたチューハイの空き缶と
食べかけのスナック菓子をぼんやり眺めながら、
何とはなしにコンビニでの出来事を想像してみる。

 ノースリーブのひざ丈ワンピースを着た嫁が
コンビニの陳列棚の前に立ち、ビールを選んでいる。
 扉を開けて手を伸ばす嫁のほっそりした二の腕、
はちきれそうに盛り上がったバスト、
腋ぐりからチラチラ見えている黒のブラジャー。

 下の段に並んでいるチューハイを取ろうとして
腰をかがめると、ほっそり引き締まった足首から
ふくらはぎ、膝裏にかけての滑らかなラインに
思わず眼が行く。

 ひざ丈のワンピは大きくたくしあがり、
ボリュームある白い太ももの裏側が、
かなり上のほうまで覗けてしまっている。

 迷っているのか、ゆっくり体を捻る度に、
大きく張り出したヒップが左右に揺れ、
生成りの薄い生地を通してパンティラインが
クッキリと浮かんで見えている。

「ママって意外と無防備なんだよなー。
ハラハラしちゃうよ」

 その様子を後ろからねっとりとした視線で
眺めているイケメン大学生。
 根っからの熟女好きなのか、ワイワイ騒いでいる
脚の付け根まで露出したティーンなど全く眼中にない。
 息を荒げ、じっと後ろから視姦し続ける。

「おいおい、ママ。 いつまでそんなカッコしてるんだ。
見られてるじゃないか」

 ようやく決まったビールと缶チューハイをカゴに入れ、
腰を上げる嫁にゆっくりと近づくイケメン大学生。

「あの、ちょっといいですか?」
「はい?」
「お一人ですか?」
「ええ、まあ・・・・・・」
「よかったら、これから飲みにいきませんか?」
「はぁ?」
「近くに新しくオープンした居酒屋があるんです。
一人淋しくビールを飲むんだったら一緒に飲みましょうよ」
「もしかしてナンパ?」
「いや、そんなチャラチャラしたものじゃなくて、
素敵な女性だなってつい・・・・・・」
「それってナンパでしょ」
「まあ、そういわれればそうですね」
「ナニ考えてんの。 こんなオバサンをナンパするなんて」
「ヤダなぁ。 二十代ですよね」
「はいはい、ゴメンナサーイ。 四捨五入すればアラフォーでーす」
「えっ、マジっすか。 全然見えないですよ」
「中学生の子供もいるれっきとしたオバサンよ」
「いやー、ご主人が羨ましいですよ。 こんな綺麗な奥さんで」
「んもぉー。 お上手ね」

「ちょ、ちょっとママ。 ナニ親しげに話し込んでんだよ」

 正面に立つイケメン大学生は百八十センチ以上あるだろう。
 嫁の広く開いた襟ぐりから覗ける柔らかそうな豊乳を
チラチラ盗み見ながら、さらに強引に誘ってくる。

「さあ、行きましょうよ。 そんなに遅くまで引っ張りませんから」
「困った人ね。 家で主人が待ってるの。 早く帰んなきゃ」
「ご主人が待ってるのはビールであって、奥さんじゃないでしょ」
「あー、そうかもね。 それ言えてる」
「じゃあ、こうしましょう。 ビールを家に置いたら、
もう一度、コンビニに来てもらえませんか?」
「それまでここで待ってるっていうの?」
「もちろん。 奥さんが来るまでここにいます」
「フフフ、ご苦労様」
「あっ、そうだ。 奥さんの名前を教えてもらえませんか?」
「いやよ」
「下の名前だけでいいんです。 お願いします」
「そんなの聞いてどうすんの」
「奥さんじゃ、なんだか味気ないでしょ」
「どうしても?」
「どうしても。 お願いします」
「・・・・・・綾香よ。 さあ、もう勘弁して」

 店内かごを持ってレジに向かう嫁に、
大学生が声をかける。

「綾香さん。 後でまた」

 久しく男性から名前で呼ばれることのなかった嫁、
思わず立ち止まり振り返る。
 その視線の先には、ジャニーズ系のイケメン大学生が
さわやかな笑みを浮かべて手を振っていた。

 付けっ放しのテレビが始めた賑やかなお笑い番組で
ハッと我に返る。
 残っていた生ぬるいビールを一気に飲み干す。

 結婚して十四年、子宝にも恵まれ、
何の波風も立てずに暮らしてきた仲睦まじい夫婦に
降りかかる最大の危機。

「なんだ。 なんなんだ。
なんで俺の嫁に手を出すんだ。 ふざけんじゃねえ」

 おもむろに立ち上がるとリビングを出て
バスルームへと向かう。
 
「あいつにあの男のことをどう思っているのか
問いただしてやる」



 

ナンバーズ4

くだらない夢の話です。

私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。

昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。

あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。

ここからは夢の話です。



私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)

リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。

「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。

「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと
「奥さんはお風呂ですよ。」
そういえば風呂場の方から音がしていました。

「ご主人、一緒に飲みませんか。」
「あ、ありがとう。」
彼らに勧められて一緒にビールを飲んでると
「あら、あなた帰ってたの?」
妻が風呂から上がってリビングに入ってきたのだが、その格好に少しドキッとしたというのか驚いた。

薄い生地の白の丈の少し長いタンクトップ姿だった。
驚いたのはこの時季には着ない部屋着ってことではなく、見知らぬ? 男たち3人も客人がいるのにそんな格好で入って来たからだった。
そのタンクトップは夏場には妻も実際に着ているのだが、下にショートパンツを穿いている。
いくら丈が少し長いといっても下着が隠れる程度だから太腿は露わで動くと下着がチラチラ見える。

普通ならそこで妻を別室に引っ張って行って怒るところだが、そこは夢の中だったからなのか驚くのは驚いたのだが何も注意もせず、ただ茫然と成り行きを見ているだけでした。

薄い生地に白ですから乳首も透けて見えていますし、ポチッと二つ出てるのもわかります。
もちろん下着も淡いピンクだとわかるぐらいです。

若い男たちのビールを酌しながら妻は話をしていますが、内容はわかりませんというか覚えていません。
今度は妻がビールを注いでもらって飲んでいました。

最初はソファーに座った3人の若い男たちと対面して私と妻が座っていたのですが、いつの間にか3人並んだうちの真ん中の男の膝の上に移動していました。
気付くと男たちは妻の胸や太腿を大胆に触っていました。
「もうエッチねぇ、こんなおばさんの身体なんか触っても勃起しないでしょう?」
妻は触られながらそう言っていましたが顔は気持ち良さ気そうでした。

「じゃあ勃起させてよ奥さん。」
男たちはもっと大胆になっていき妻のタンクトップを脱がせて直接乳房を揉みだしました。
そしてパンティーの中にも手を差し入れてマ〇コ辺りで動いていました。

いつの間にか男たちも真っ裸になっていて立派なチン〇がそそり立っていたのです。
2人の男のチン〇も私の租チンより遥かに大きくて立派でしたが、もう1人のはビックリするほど大きなチン〇でした。
「おっきぃ~~~!」
妻はそう言いながら大きなチン〇を舐めだしたのです。

私はカーペットの上に座ったまま、その様子を眺めているだけでした。

「奥さん、おっぱい垂れてみっともないねぇ。」
「お腹の肉も弛んで妊娠線だらけで醜いぞ。」
「でかい尻やなぁ。」
男たちは妻の身体について暴言を吐くのですが
「いや恥ずかしい。」
そう言いながら妻は大きく脚を拡げて彼らがマ〇コに触りやすくしているのです。
彼らの指が目の前で妻のマ〇コに挿し込まれていきました。
指が3本、4本、5本と入っていきます。

「奥さんのマ〇コ、ガバガバでユルユル、締りが無いっすよ。」
「ああ・・酷いわ・・」
そんなことまで言われて何故、妻はやめないんだ?

「あひっ!」
妻が一瞬ビクッとしました。
今度は妻のお尻の穴に指が2本挿し込まれていました。
前後の穴は男たちの指で掻き回され妻は悶えていました。

「さあ行くか!」
その声に妻はカーペットの上に仰向けで寝ました。

「ご主人、この角度なら奥さんのマ〇コに挿入されるとこが見えますか?」
挿入直前で男が聞いてきました。
「あ、はい見えます。」
思わず返事してしまいました。

ズブズブズブ・・・
妻のマ〇コに男の大きなチン〇が挿入され、やがて激しいピストン運動に変わっていきました。
「あひっあひっ・・きもちょええ~♪」
2人目も交代して果てました。
妻のマ〇コから白く泡立った液体が流れ出ていました。

「さあ俺やな。」
あのとてつもなく大きなチン〇の持ち主がゆっくり妻のマ〇コに挿入しました。

「お、お、おっきい!お腹の奥が突き上げられてるぅ~!」
妻は首を振りながら叫びました。
激しく突き上げる巨チン男と、その男の腕に爪を立てるように必死に掴んで喘いでいる妻。
「おっ、おっ、おっ、お・・・」

男が果てたように尻肉が硬直し、ピクンピクンと動いていますが、妻は失神したようで動きません。
「あれっ?奥さん・・おしっこ漏らしてるぞ。」
「うわーマジっすか?」
確かに妻のお尻周辺はベチャベチャに濡れています。
あまりの気持ち良さに失神して失禁してしまったようでした。

彼らは妻を起こすと今度は巨チン男が仰向けに寝て妻がその大きなチン〇の上に跨りました。
妻がその男に跨り挿入されたまま男の乳首を舐めていました。
別の男がその妻の尻肉を両手で掴み尻肉を拡げてチン〇の先をお尻の穴に添えました。
男の腰が前に移動していくと、チン〇の先が妻の尻穴に埋もれていくのが見えました。
「ふん!」
男が力を入れると大きなチン〇が妻の尻穴に完全に吸い込まれるように入ったのです。

確かに私も妻の尻穴には指を入れて掻き回していますが、指も2本だけですし、妻の尻穴は処女のはず。
それがあの大きなチン〇がスムーズに挿入されるなんて・・・
しかも妻は私には指だけしか許してくれていない、チン〇挿入はダメって言ってたのに。

妻の尻穴は二人目の男にも犯されました。
呆然と見てた私に二人目の男が聞いてきたのです。
「ご主人、ご主人もアナル入れます?」

「えっ、あ、あ、いいのですか?」
「いいですよ、もうかなり緩くなってますがね。」
「ありがとうございます、それでは・・・」
なんでそう答えたのか、他人に犯された妻の尻穴を他人に勧められて、お礼まで言ってしまった。

初めての妻の尻穴、少し感動だった。
しかし確かに緩いというかスムーズに挿入できてしまった。

「お尻の穴も緩いですが、マ〇コはもうご主人さんには使い物にならないほどガバガバですよ。」
下に寝ている巨チンの男がニタッと笑いながら話しかけにきた。
あまり逝ったって気はしなかったが、とにかく妻の腸内に射精した。
巨チンの男は妻を立たせて背後から尻穴に挿入してソファーに座った。

「ご主人さん、記念写真撮ってよ。」
そう言ってデジカメを渡された。
2人の男が巨チン男の両脇に座り妻の乳房を遊ぶかのように揉んだ。
妻はその二人のチン〇を持ち、巨チン男は妻の両太ももを拡げるように持ち上げた。
あの大きな巨チンが妻の尻穴に根元まで挿入されてるのが見えた。
妻のマ〇コはパックリと割れて泡立った白っぽい精液が流れ出ていた。
それを私が
「はい、ポーズ!」
とデジカメで撮影していた。

「このチン〇、どれだけあるのかしら?」
妻は電話台にある引き出しから定規を出してきて計った。

「え~長さは20cm・・・ 直径が・・・52mmかな?」
他の2人も18cm前後ありましたが、20cmは形も良くて一際大きく見えました。
「22cmはあると思ってたけどなぁ。」
巨チン男はそう言って笑ってました。

「あなたも計ってみる?」
突然、妻にそう言われたのですが
「計るまでもないよ私のは租チンだから・・」
小さな声で言うと妻も男たちも大笑いでした。

口惜しくて情けなくて歯ぎしりしながら、その後も巨チン男に跨り別の男に尻穴を犯され、もう一人の男のチン〇を咥えた妻たちをデジカメで撮り続けてました。


あまりに口惜しくて目覚めた時に涙が溢れていたのです。

涙はごまかしましたが、その話を妻にしました。
もちろんあまり詳細な話はしていません。

「しかし20cmで52mmのチン〇は美味しかったかい?」
少し腹も立っていたので意地悪く妻にそう言うと
「ば~~~か!!」
と怒られましたが
「それだけハッキリ数字を覚えてるならナンバーズでも買ってみたら?」
そう言われて昼休みにナンバーズ4を買ってみました。
もちろん数字は『2052』でセットにしました。
ストレートにしようかとも思ったのですが、セットの方が確率が広がると思ったからです。

そして翌朝の土曜日、ナンバーズのことなんか全く忘れて朝刊を読んでました。
何気に目を通してるとナンバーズ当選欄がありました。

「えっ!お、おい!」
「どうしたのよ。」
「おまえに言われて買ったナンバーズ・・・」
「当たったの?」
「当たったよ。」
「ええっ!うっそー!」

妻もビックリでした。
ただ、ナンバーズ4なのとセットボックスだったので当選金は『507、100円』でした。
それでも臨時ボーナスには十分なったので妻と飛んで喜びました。

今はロトをコツコツ買っています。
もしも数百万、数千万の高額が当たったら妻はお尻の穴を自由にしていいと言い出しました。
億単位の高額だと妻の身体を好きにしても良いとも約束させました。
妻は絶対に当たらないからと痛くしないならSMでも露出でも複数プレイでも何でも軽くOKしてくれました。

それが楽しみでロトを買ってる私は・・・ (笑)

くだらない話を長々とすみませんでした。
夢の中の出来事は多少記憶違いもありますが、本当にあった話です。
夢の中で数字が出てきて、目覚めてもハッキリ覚えているなら、あなたも買ってみてはいかがですか。



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