萌え体験談

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風呂

地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

僕は、こんなセクシーなの持ってたんだなと思いながら無造作にカゴに突っ込み部屋に入れると、慌てた感じで玄関のドアが開き、
『あれ? タケシ帰ってるの? 洗濯物濡れちゃった?』
と、息を切らせながら嫁が駆け込んできました。僕は、すでに取り込んだことを説明し、これからたたもうと思ったと言うと、
『い、良いよ、私がやるから! ゆっくりテレビでも見てて!』
と、慌てて言いました。僕は、わかったよと言ってソファに座り、テレビを見始めました。

でも、少し気になって嫁の方を見ると、コソコソとあのランジェリーをたたんで、タオルの中に挟み込むようにして隠していました。僕は、違和感を感じました。そして、ネットなんかでよく見る、浮気のフラグみたいだなと思いました。

でも、心美に限ってそれはない……。そう思って、テレビを見続けました。心美とは、中学の時からの付き合いです。と言っても、男女としての交際は高校2年の時からで、いわゆる腐れ縁みたいな感じです。
2人とも今年で27歳で、結婚してからはまだ2年です。でも、もう軽く10年以上の付き合いなので、新婚という感じはありません。良くも悪くも、いて当たり前という感じです。

心美は、地味な見た目です。一重まぶたで、美人とは言えないと思いますが、笑うと愛嬌があって可愛らしいと思います。でも、美人は三日で飽きると言いますし、僕にとっては可愛い嫁なので、なんの不満もありません。それに、身体はエッチな体つきをしていて胸も大きいですし、太ももも痩せ型の割にはむっちりしてエロいと思います。

でも、僕が一番気に入っているのは、僕の事を凄く好きでいてくれていることです。どこに行くにも手を繋いできますし、1日に10回くらいはキスをしてきます。そんな幸せな日々を送っていました。

そんなある日、休日に、
『ごめんね、地元から急に友だちが遊びに来ちゃって……。ちょっとだけ行ってくるね』
と、嫁が慌てて言ってきました。僕は、ゆっくり遊んできなよと言って送り出しましたが、あれ? これもフラグか? と、急に不安になってきました。

そして、いけないなと思いながらも、家捜しを始めてしまいました。まずは、気になっていた下着を探しました。あの時見た紫のエロいランジェリーはなんだったんだろう? 僕とのセックスの時に着てくれたこともないですし、あれ以来一切見かけませんでした。

嫁の衣装チェストを探ると、やっぱりありませんでした。下着入れの中には見慣れた下着だけが並んでいて、怪しい感じはゼロです。僕は、考えすぎだったかな? と思いながらも、その下の引き出しも探しました。肌着とか入っているだけで、何もないように見えました。
でも、奥にタオルにくるまれたランジェリーが出てきました……。僕は、急に怖くなってしまい、微妙に足が震え出しました。拡げて確認すると、黒のガーターベルトや、布のやたら小さいブラ、そして、アソコの部分に穴が開いているショーツが出てきました……。
もちろん、全部見たことのないものばかりです。もしかして、僕のために買って、恥ずかしくて使うタイミングがなかっただけなのかな? と思いましたが、どう見てもそれなりに使い込んでいる感じでした……。

僕は、震える手でそれを元通りに戻し、さらにチェストの中を探しました。でも、何も出てきません。僕は、疑心暗鬼に陥り、クローゼットの中を探し続けました。すると、黒のポーチのようなものが見つかり、中を見ると、ローターとバイブ、そして、ピルが入っていました。ピルは、1ヶ月分のシートで、半分ほど使われています。嫁がピルを飲んでいるなんて、初めて知りましたし、僕とのセックスの時は、必ずコンドームをつけていました。

僕は、幸せな日々が音を立てて崩れて行くのを感じました。僕は、全てを元通りに戻し、ソファに崩れ落ちるようにへたり込みました。どうしよう? 何かの間違い? オナニーに使っているだけ? ピルはどういうこと?
混乱したまま、ネットを検索しました。ピルは、生理が重くても使うことがあるし、超低用量のタイプだと、避妊効果が100%ではないようなことも書いてありました。

そこまで調べて、嫁は生理が重くてピルを飲んでいて、オナニー用にエッチなランジェリーと大人のおもちゃを使っているだけ……。そう思うようになりました。

でも、そう思いながらも、冷静な心の中の僕が、ねーよと言っています。ネットで色々調べたり、色々と考えたりしているうちに、あっという間に夕方になり、嫁が帰ってきました。僕は、もしかして、男と会ってきた? と、疑いの目で見てしまいます。

でも、嫁におかしなところはありませんし、さっそく僕に抱きついてキスをしてきます。
『ごめんね〜。寂しかった? 私もだよ』
そんな事を言いながら、抱きついてくる嫁。大きなおっぱいが腕に当たり、つい興奮してしまいます。でも、
『じゃあ、夕ご飯作るね!』
と、嫁はキッチンに移動しようとします。僕は、そんな嫁を抱きしめ、ソファに押し倒しました。そして、荒々しくキスをすると、彼女の服を脱がせにかかります。
『ダ、ダメ、汗かいちゃったし、夜しようよ!』
そう言って、僕から逃れようとします。僕は、もしかしてあの紫のランジェリーをしているのではないか? そんな気持ちで強引に脱がしていきます。
『もう、ダメだよ、エッチ、どうしたの? 今日のタケシ、おかしいよ』
嫁はそんな事を言います。でも、もう抵抗はしてきません。そして、脱がせていくと、予想とは違い、いつもの見慣れたピンクのブラとショーツでした。日常づかいの、色気も何もない普通のタイプのランジェリーです。それを見て、僕は妙にホッとしてしまい、
「ごめんね、やっぱり夜にしようか?」
と、言いました。
『もう……。中途半端だよぉ。ドキドキしたのに!』
嫁はそんな事を言いながら、脱がせたブラウスを着始めました。僕は、ごめんねと言いながら、心の中でも疑ってごめんと謝っていました。

そして、料理を作り始める嫁。いつもの夕食です。そして、夜になると、先に嫁が風呂に入りました。いつものことです。僕は、なんとなくテレビを見ていましたが、ふと嫁のカバンが目に入りました。

そして、いけないなと思いながらも、カバンの中を見てしまいました。すると、カバンの奥に、ビニール袋に入れられたあの紫のセクシーランジェリーが入っていました……。
僕は、ショックで足が震え始めました。さらに、ランジェリーを手に取って確認しました。すると、ショーツが濡れているのがわかります。全体に濡れている感じで、たぶん、洗って絞ったみたいな感じでした。

僕は、慌ててそれを戻し、絶望的な気持ちになっていました。嫁のオナニー説は消えた……。そんな絶望感です。
でも、裏切られたという気持ちと、まだ確定したわけじゃないという気持ちで揺れ動いていました。そんな中、嫁が風呂から出てきました。身体にタオルを巻付けただけの格好で、
『タケシも早く入りなよぉ〜。ベッドで待ってるからね!』
と、顔を赤くしながら言うと、寝室に入っていきました。僕は、いつも通りの嫁にホッとしながらも、これで浮気していたとしたら、絶対にわからないなと思いました。女のウソは見抜けない……。やっぱりそれは本当なのかな? と、暗い気持ちで考えながら、風呂に入りました。

そして、嫁と同じように腰にタオルを巻いて寝室に入ると、すでに間接照明で良いムードになっていました。
『へへ。来て』
布団をすっぽり被り、顔だけ出している嫁。いつもの恥ずかしがりな嫁そのものです。僕は、すぐに布団に潜り込み、彼女を抱きしめてキスをしました。そのままいつも通りのセックスをしましたが、僕はいつもと何も変わらないと思いました。僕が鈍感なだけかも知れませんが……。

そして、次の日、ネットの掲示板で相談しました。すると、8割……9割が嫁は黒だと言います。そして、色々なアイデアを提供された中、1割の少数派の嫁は白と言ってくれた人のアイデアを採用しました。それは、自宅の寝室にカメラを仕掛けるというアイデアです。その人いわく、嫁がアブノーマルなオナニーをしているだけなので、それを確認すれば良いという意見でした。そして、それが確認出来たら、アブノーマルな嫁も受け入れなければダメだよとも言われました。

僕は、気がついたらその意見が真実だと思っていました。たぶん、わらにすがるような気持ちだったと思います。

そして、その人の勧めの秋葉腹のショップに行き、コンセントタップ型の隠しカメラを購入しました。wifiで飛ばし、ノートPCに記録するタイプです。その安さと性能に驚きながら、本当にこんなものを使って良いのだろうか? と、葛藤しましたが、結局寝室の壁のコンセントにセットしました。

そして、嫁が風呂に入っている隙に動画を確認する日々が始まりました。でも、1週間繰り返しましたが、何も出てきませんでした。ただ、シーツを換えたり、掃除をしたりする彼女が映るだけでした。

『最近、元気ないね? お疲れ?』
嫁は、心配そうにそんな事を言ってきます。そして、肩を揉んでくれます。僕は、平気だよと言いながらも、まだ嫁を疑っていました。
『今日は、タケシの好きなポルチーニのリゾットにするね!』
そんな事を言いながら、一生懸命に肩を揉んでくれる嫁。疑っていること自体が間違いなのかな? と、思い始めました。

そして、さらに3日後、動画には見たくないものが映ってしまいました。それは、本当に唐突でした。寝室のドアが開き、セーラー服姿の嫁が入ってきます。その後ろからは、茶髪の若い男が入ってきました……。僕は、その時点で動画を止めてしまいました。どう考えても、浮気……。
嫁はいま入浴中です。でも、続きを見るのが怖くて何も出来ません。

嫁が風呂から出てくると、
『お待たせ〜。お風呂どうぞ』
と、可愛らしいパジャマ姿で言ってきます。僕は、青白い顔をしていたと思います。そのまま風呂に入り、身体を洗って湯船に浸かると、絶望感が襲ってきます。でも、なんとか気持ちを奮い立たせ、風呂を出ました。
パジャマを着て寝室に入ると、すでに嫁は寝ていました。可愛らしい寝息を立てながら、スヤスヤと眠る嫁。僕は、そっと部屋の電気を消して、寝室を出ました。一度寝ると、震度4でも起きない嫁。僕は、あの動画の続きを見ることにしました。

ノートPCにイヤホンをつけ、動画の続きを再生すると、
「ほら、早くくわえろって。時間ないんだろ?」
と、男の声が言います。
『う、うん。あと1時間くらいで帰って来ちゃうかも』
嫁は、セーラー服姿で焦った感じで言います。男は、さっさと服を脱いで全裸になると、ベッドに腰掛けました。他人の家の寝室なのに、男は慣れた感じです。

「じゃあ、すぐやれよ」
男はそう言って、ペニスを握って振り回します。そのペニスは、握ってもまだ半分以上が拳からはみ出ています。
『もう……。久しぶりなのに』
嫁はそう言って、男の前にひざまずきました。そして、なんの躊躇もなく男のペニスをくわえると、頭を振って激しいフェラチオを始めました。

「おぉ、スゲぇ。ガッつくねぇ〜。溜まってた?」
楽しそうに言う男。たぶん、僕らと同じくらいの年齢だと思います。でも、茶髪にピアスで、まともな社会人には見えません。

僕は、ガクガクと足が震えてしまっていました。嫁は、セーラー服姿のままフェラチオを続けます。角度的に横から見ているような感じになっているので、嫁が長いペニスを口に入れているのが丸見えです。あんな長いのに、ほとんど根元までくわえている嫁。手品でも見ている心境です。

「美味しそうに頬張るねぇ〜」
男は小馬鹿にしたように言います。一体、何者なんだろう? もしかして、嫁は脅されて無理矢理されている? もう、パニックで考えがまとまりません。
『だって、美味しいんだもん。ねぇ、もう時間ないよ。すぐ入れて』
嫁はそんな事を言います。僕は、急に全てが僕から遠ざかっていくような、不思議な感覚に陥りました。

「まだダメだって。フェラ抜きしてからじゃねーと、すぐイッちゃうだろ? 心美だって、ザーメン飲みたいんじゃねーの?」
『へへ。飲みたい』
嫁は可愛らしい口調で言うと、また男のペニスをくわえました。そして、さっきよりも激しく頭を振り、手も伸ばしておとこの乳首を触り始めます。
「ヤバいね、マジで上手すぎだろ」
男は気持ちよさそうに言います。そして、男は足を嫁のスカートの中に突っ込み、足の指先で嫁のアソコをまさぐり始めました。

『ンッ、ンッ、ン〜』
嫁は、うめき声をあげながら頭をガンガン振っています。僕は、あの恥ずかしがりで、フェラチオするのもおっかなびっくりの嫁が、こんな激しいフェラチオをしているのが信じられませんでした。
僕にしてくれるときは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながら、ぎこちなくしかしてくれないのに、画面の中の嫁はAV女優かと思うようなフェラチオを繰り広げています。

そのまま、嫁は足でアソコをまさぐられながらフェラチオを続けていきます。
「旦那にも、こんな激しくしてるのか?」
男は、気持ちよさそうな声のまま言います。
『するわけないでしょ。こんなビッチな事したら、嫌われちゃうよ』
嫁はイヤらしい手つきで男のペニスをしごきながら言います。
「嫌われるわけねーじゃん。こんな気持ち良いのやってもらったら、惚れ直すぜ」
『そうかなぁ? そんなのいいから、早くザーメン出してよぉ。喉の奥にぶちまけるんだよ』
「はいはい。ほら、もうちょいだぜ」
男が余裕のなさそうな声で言うと、嫁は慌てて男のペニスをくわえました。そして、スパートという感じで頭を振ります。

「ヤベぇ、もうイク。出るわ、イクぞっ、うぅっ!」
男は、嫁の口の中に射精をしたようです。僕が、一度もしたことのないことです。
『凄い量。ごちそうさま。美味しかったよ』
そう言って、男にキスをしようとする嫁。男は、慌てて顔を背け、
「ざっけんなよ、きったねーな!」
と言いました。
『私に、汚いの飲ませたんだ。ひどいよね』
嫁は、からかうように言う。どう見ても、脅されて嫌々している感じではないです。

「うがいしてこいって」
『どうして?』
「え? いや、キスしづらいし」
『しなければ良いでしょ? キスなしでもエッチ出来るじゃん』
「いや、それは……キスもしたいし……」
『したいの? 私とキスしたいの?』
「う、うん」
『可愛い〜』
そう言って、嫁は急に男にキスをしました。男は、嫌がって身体を離そうとしますが、嫁が男の頭をガシッとホールドして逃がしません。そのまま、嫁が舌を突っ込んでかき混ぜる様子まで見えてしまいました。

僕は、カメラの高解像度を恨めしく思いながらも、絶望感で涙が出てきました。嫁は、嫌がる男をホールドしたまま、積極的に舌を絡めるキスをしています。僕以外の男に、キスをする……。彼女に限って、絶対にないと思っていました。

前に一緒にテレビを見ている時に、もし僕が浮気したらどうする? と聞いたことがあります。その時の嫁は、悲しくて死んじゃうと答えました。いま、僕が死にそうな気持ちです。

「なにすんだよ! 口、味が残ってるし!」
すると、嫁がベッドサイドのペットボトルのお茶を飲み始めました。それだけではなく、そのまま男にキスをします。どう見ても、嫁が口移しでお茶を飲ませているような感じです……。

「たりねーよ。もっと飲ませろって」
『ふふ。欲しがり屋さんだなぁ』

大学4年の時、アホみたいにスロットをやってた

大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。
知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。
金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。
だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。
新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。
店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。
毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。
その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。
仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。
隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。
しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。
後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。

エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。
茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。
くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。
実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。
エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。
モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。
下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。

夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。
このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。
でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。
コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。
俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。
だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。
じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。
いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。
相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。

結局その日は数万円だけ戻ってきて、やっぱり大負けだったみたい。
だから「返すの今度で良いかな?」って言ってきたんだ。
でも次の日からのエイジさんを見ていると、2万は返ってこないだろうなって思えた。
爆裂機やる金も無くなり、ジャグラーなどを打倒して負ける日々。
でも金が尽きたのか、それから10日間ぐらい姿を見せなくなった。
足を洗ったかと思ったけども、姿を現すと爆裂機を打ちまくってる。
仕事して稼いできたのかなと思ったが、俺への返済は「待ってくれ」と言ってた。

しばらくして突然エイジさんから借金の申し出があった。
実はア○ムみたいなとこで借りてたらしく、返済しないとヤバいという。
3万で良いから助けてくれ!泣き付かれ、渋々貸してやった。
これで借金は5万だよな!と自覚はしてた。

エイジさんはその後、数日間姿を見せなくなっては現れ、現れると爆裂機を打ちまくる。
数日で元手が無くなるらしく、また姿を見せないの繰り返し。
そんな事が2ヵ月弱続いた頃、またもや借金の申し出があった。
帰ろうとした俺を待っていたらしく、前回よりかなり切羽詰まった印象だった。
「今度は合計金額を紙に書いて、借用書みたいなのを作るから」
「俺の免許証のコピーとか渡すから」
「な!頼む!この通り!」と土下座までしそうな勢いだった。
ファミレスに行って話を聞いてみると、借金の総額が50万を突破。
しかも最近ヤバい系の街金にまで手を出したらしく、さすがに焦りまくってた様子。

利息も凄いわけで、そっちを綺麗にするので20万貸してほしいという。
それはちょっと・・・と困ってしまったが、彼も相当必死だったわけです。
頻繁に彼女からのメールが来てもそっちのけで、人目も気にせず頭を下げまくる。
とうとう彼女から電話が来て、合流する事になった。
彼女がいたら逃げれるかと思ったので、内心「早く来い、早く来い」って祈ってた。
でもやっと現れた彼女を前にしてもエイジさんは頭を下げまくる。
遂には彼女すら「お願いします」とまで言い出す始末。
「アタシの免許証とかも渡すので」とまで言い出し、最悪の展開になっていった。

運良くその1週間ぐらいで万枚を数回出し、60万ぐらいのお金を手にしていた俺。
どーせギャンブルで勝った金だしなという事で、2人にお金を貸す事になった。
もちろん一筆書いてもらったし、2人の免許証のコピーも取った。
手元にあった17万を渡し、3万は明日という事に。
金を手にしたエイジさんは、彼女を置いて一目散に返済に向かった。
夜なのに?と思ったが、それはまっとうな街金じゃないからねぇ。
戻ってくるまでの1時間ぐらい、初めて彼女と自己紹介からプライベートな話を聞いてた。

俺より1つ年下で名前をエリナと言った。
知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。
給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。
そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。
貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。
にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。
親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。

喋ってて改めて思ったけど、本当に可愛い。
スッピンに近いメイクなのにこれだけ可愛いのも珍しいなって思ってた。
肌も白くて超綺麗だったし、軽く生意気そうで強気な表情する所も絶妙に可愛かった。
エイジさんには完全にデレだったから、振り幅のデカいツンデレ娘だった。
正直羨ましいと思ったし、なんであんな男にとも思った。嫉妬です。

お金を貸してから、エイジさんはパチンコ屋に来なくなった。
1週間後1回目の返済予定だったので待っていたが、一向に連絡が無い。
痺れを切らして電話をしてみると、なんとパチンコ屋にいやがった。
外に出たらしいけど、背後で自動ドアが開いちゃってね。
問い質すと隣の市でスロットしてたのが判明。
ムカついてエリナに電話すると、逆に「1回ぐらい遅れてウルサイな」みたいな態度。
1回だけ我慢しようと次の約束まで待った。
が・・・エイジさんから「用意できなかった」という残念な報告があった。

キレた俺は実家に連絡すると伝えた。
そしたらエイジさんではなくエリナから電話があり「もうちょっと待って欲しい」という。
可愛い子には弱い男の性で、今回だけ許す事にした。
せめて半分でもと思い、何度も何度も「大丈夫?」とメールをした。
「エリナの給料出るから大丈夫」と言われ、やっと3週間目にして10万円の返済。
その二日後に5万円返してくれて、残りが10万となった。
それから1週間後に10万返ってきて借金返済。
聞いてみたら性懲りも無くまたスロットやったらしく、運良く勝てて返済したんだとか。

でもやっぱりダメな男はトコトン駄目なんですよね。
それから2週間ぐらいした頃、ゲッソリした顔でエイジさんが現れました。
「5万で良いからお願い」と言ってきたんです。
キッパリ断りましたがまた彼女を連れてきて、2人に説得されました。
前回と同じ闇金に手を出し、明日5万払わないとエリナが風俗に・・・・とまで言うんです。
「それも仕方ないんじゃないっすか?」と呆れて言ってやりました。
そしたらエリナがキレて、俺に罵声を浴びせてきた。
ヤンキー丸出しの口調で、自分の立場が分かって無いほどの罵声。
ファミレスの客もドン引きするぐらいで、俺はそのまま店を無言で出ていきました。

歩いているとエイジさんが走って追いかけてきて、必死に「頼む!」と追いすがる。
友達にも親にも借りててアテがないから!と可哀想なぐらい必死だった。
シカトして歩く俺の両肩に手を当てて、エリナじゃダメか?を意味不明な事を言ってきた。
はぁ?という俺に、エリナを好きにして良いからと必死な顔で言ってきやがった。
5万でしょ?風俗何回行けると思ってんの?と相手にしない俺。
「じゃー5回!いや、10回でも良い!」
「生で大丈夫だから!」
「ケツも使って良いよ!」
「それじゃ1ヶ月貸すから!」
どんだけ必死なんだよと思うぐらい、エイジさんはすがりまくりだった。

「だってエリナさんに了解取って無いでしょ?無理だと思いますけど」
さっきの罵声を浴びせてきた女ですから、そりゃー無理だろって思います。
「大丈夫だって!俺が頼めば絶対大丈夫だから!」
「そんな事言って俺をハメようとしてるんでしょ?」
「んなわけないよ、お前しかいないんだってマジで」
「友達にも貸しまくってるんじゃないの?」
「それもない、絶対そんな事はしてない」

駅までの間必死にすがられました。
結局「1カ月間だったら良いよ」となり、ここで待っててくれと言われました。
駅前のベンチで待つ事10分ぐらい。
不貞腐れたエリナの手を引きながらエイジさんはやってきた。
明らかに俺を睨んでいるエリナに、ホッとしたような表情のエイジさん。
「大丈夫だって、な?大丈夫だよな?」
「マジで言ってんの?つーか5万で1ヶ月とかありえねーし」
「だから言ったろ?いつもの5万じゃなくて、何十万の価値があるんだって」
そりゃ?闇金だから、返せなかったら1?2週間で最悪な事になる。
エイジさんに「分かった」と言ったエリナだったが、俺には「てめー超最悪」と捨て台詞。

渡した五万を握り締めてエイジさんはダッシュ。
俺とエリナはファミレスに戻り、車に乗ってラブホに行った。
ブツブツ文句を終始言い続けてたが、いざホテルにつくと緊張してたみたい。
「風俗でオヤジのチンコしゃぶるよりマシだろ」
この言葉で決心したみたい。
最後は大人しく部屋に入り、言われるがまま風呂の用意もしてくれた。
でも顔は怒りに満ちてて、エロさなんて微塵も無い。

1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。
まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。
「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」
ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。
「だからとりまそこに座ってよ」
ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。
「そのままでいいからオナニーしてよ」
「えっ?」
「脱がないで良いから、手入れてオナニーしてみて」
「何言ってんだよ、バカじゃねーの」
「うん、バカでも何でも良いからさ、オナニーでイッたら今日は帰るし」

顔を赤くしちゃって怒りまくってたけど、やらなきゃ終わらないわけだ。
10分ぐらいウダウダしてたけど、最終的には横になってオナニーが始まった。
俺の方は見ないで天井見たり目を閉じたりして、中に手を突っ込んで触ってる。
「本気でやらないと帰れないよ?」
チッと舌打ちまでされたが、こんな興奮するとは思わなかった。
怒りや恥ずかしさなど、あらゆる感情が顔に出てる。
俺はビールを飲みながら煙草を吸い、離れた椅子から鑑賞してた。
「どう濡れてきた?」
凄まじく怒った表情で睨まれたが、そのままシカトされた。

「ちょっと指見せて?」
「ふざけんなよ!邪魔すんな!」
「良いから見せてみな?早く終わらせたいんだから」
手を出そうとしないので強引に掴んで引っこ抜いた。
抜いた手を握り締めて指を見せようとしない様子を見て、濡れてるんだと確信した。
だから強引に手のニオイを嗅いでやった。

「あぁークセー!しかも濡れまくりかよ」
「ちょっ!何言ってんだよ!濡れてねーよ!この変態野郎!」
「濡れてんじゃん、しかもドギツイ香りがするぞ」
笑いながら指を開かせて濡れを確認。
俺の手を払い除けて起き上ろうとするから、またオナニーを再開するよう命令した。
今度は俺に背中を向け、壁に向かってオナニーを始めやがった。
数分間オナニーをさせてからまた指を見せろと要求した。
やっぱり見せないから、もう良いよと帰る芝居をしてみた。
「素直に言う事を聞けばすぐ終わるのにな・・・」とか言いながら。

結局エリナが折れて、素直に指を見せてきた。
パンツで拭いてたのか濡れは確認できなかったけど、明らかに中指だけがシットリしてる。
しかも第二関節ぐらいまでだけがシットリ。
「指入れてオナニーしてんの?クリ派じゃねーんだ?」
諦めたエリナは何も言わなかった。
その表情を見てフル勃起したのを覚えてる。
そんでまたオナニーを続けさせたが、また数分後に新たな命令をした。

「下のスエットだけ脱いでよ」
「脱がなくて良いって言ってたじゃん!」
「だっていつまで経っても終わんねーじゃん、早く帰りたいだろ?」
「帰りたい」という言葉に弱いらしく、渋々下を脱ぎ始めた。
笑えたのはエリナの下着。
真っ黒のTバック穿いてて、透けてる生地使いで妙にエロい。
あんなダルダルのスエット着てそんな下着かよ!とツッコミたくなった。

パンツの中に手を入れて、足を伸ばして仰向けでオナるエリナ。
相変わらず天井とか横の壁を見たりして、俺を1度も見てこない。
近寄って触っている場所に顔を近づけていくと、恥ずかしいのか身をよじってヒザを立てる。
足を伸ばさせ至近距離で見てやった。
「クチュクチュ鳴ってるなぁー」
「鳴ってねーよ!」
「じゃー鳴らすようにやってよ」
「そんなのできねーよ!バカじゃねーの!」
「出来るだろ?もっと激しく動かせば鳴るじゃん、早くしろって」

初めよりも従順になり始めたエリナは、ピチャピチャとワザと音を鳴らしてくれた。
「彼氏でもない俺にオナニー見られて興奮してんの?」
「するか!バカ!もうアッチ行けよ!」
「興奮してるからクチョクチョ鳴ってんだろ?気持ち良い?」
「ふざけんなよ・・・・」
「気持ち良いって言わないの?」
「はいはい、気持ち良いです」
「どこが?」
「はぁ?」
「どこが気持ち良いのか聞いてんの」

いくら諦めてても、それは言えないって感じでした。
でも言わせなきゃ始まらんわけです。
何回か聞いてもシカトされたので、「もうヤメて帰ろうか」と言ってやりました。
「まんこ・・・・」
「なに??」
「まんこ!」
「オマンコじゃなくてマンコなんだ?」
「えっ・・・あ・・・」
「別に良いよ、マンコでもオマンコでもさ、で何だっけ?」
「何が!」
「だから、どこが気持ち良いのかって話だよ」

「だからぁ!マンコが気持ち良いです!」
「誰の?」
「チッ・・・・エリナのマンコが気持ち良いです!」
色気もなかったけど、相当心は折れたなと感じました。
顔を赤らめてたし歯を食いしばって今にも泣きそうな表情もしてたし。
「エリナは彼氏以外の男の前でオナニーして気持ち良いんだぁー変態だね?」
「てめーがしろって言ったんだろーが!」
「普通言ってもしないけどね?、ほら、早くオナれば?恥ずかしくない?」

俺は身体のニオイを嗅いだり、顔の近くに寄ったりして遊んでた。
「そうそう、イク時はちゃんと言ってね?しかも嘘だったらすぐ分かるから」
そんなもん分かるわけねーし!と思いながら、余裕をカマしながら言っておいた。
口を強くつぐんで手の動きが少し激しくなった頃、壁に向かって小さい声で「イク・・・」
「俺の方見て言えよ」
俺は腕を掴んでオナニーを中断させた。
でも遅かったらしく、もう既にイッちゃってたみたい。
快楽と動揺が入り混じった表情のエリナは、お腹をヘコヘコさせてた。

「んだよ、もうイッちゃったのか。じゃーもう良いよ」
腕を離して俺はエリナの足を掴んだ。
一気に足を広げてやると、瞬間的に両手で股間を隠してくる。
「もう帰るから、最後にエリナのマンコ見せて?」
嫌だ、早く見せろ、ふざけんな、もう良いから早くしろよ、そんな言い合い。
遂に折れたエリナは大股開きの体勢で、パンツを横にズラした。
「あれ?パイパンじゃん」
エリナのアソコは綺麗なパイパンで、ビラビラもほとんどないサーモンピンク。
触り過ぎて少し赤くはなってるけど、明らかに美マンと言って良いレベルだった。
「ベチョベチョだなー指で広げてみ?」
恥ずかしそうな顔をしながら、最後は俺を睨んで指で広げてくれた。

膣の入り口はピッタリ閉まっていて、あまり使い込まれた感じがしない。
でもクリトリスは明らかに勃起してて、プックリ顔を出してた。
広げさせて十分観察した後、実は変態だったんだなって言いながら手を離した。
帰りの車でも無言だったエリナは、駅前で俺を降ろすと急加速して消えていった。
30分ぐらいしてエイジさんからメールがあり、どうだった?と様子を尋ねてきた。
「今日はヤッてませんよ、マジで。今後の事を話したりしてましたから」
オナニーさせたとは言わなかった。
多分パンツ脱がせて確認とかしてたんだと思う。
エリナだって恥ずかしくてオナニーしてきたとか言えなかっただろうしさ。
入れてないと分かったらしく、なぜかお礼を言われた。

3日後の昼、エリナと会う約束をした。
エイジさんは人が変わったように仕事をし始めてた。
「彼には言わないで良いから」
エリナがそういうので、エイジさんに何も言わずに会った。
大学から13時過ぎに帰ってきて、駅でヤン車仕様の軽に乗り込む。
前回行ったラブホに直行しようとするエリナを止め、ラブホ近くにあるホームセンターに。
入口から離れた場所は車が疎らだったので、そこに車を停めさせた。
多分何かされると直感したんだと思う。

「ここで何すれば良いの?」
投げやりで生意気な口調の中に、少し諦めが滲んでるように思えた。
「勘が鋭いね、何したい?」
「ふざけんなよ、何もしたくねーだろ普通」
「おいおい、エイジさんだったらどうする?」
「彼は関係ねーだろ!何すんだよ!さっさと言えよ」
「そーだなぁー、オナニーとフェラどっちが良い?」
「どっちもイヤに決まってんだろ」
「じゃーラブホまでオッパイ丸出しで運転する?」
「マジ最悪・・・」

結局選んだのはオナニーだった。
一貫して俺を拒絶し、フェラなんてしたくないって事なんだと思う。
ミニスカート穿いて来いって言ったから、普通に可愛いミニスカート姿だった。
だからパンツを脱がせ両足を立たせ、足を思いっ切り広げた状態でオナニーを命令した。
もう一回見られてるという気持ちがあったからなのか、ちょっとで諦めてくれた。
またパイパンのアソコを丸出しに、下を向いたままクリトリスをイジり出す。
覗き込むと「向こう行けよ!」と怒るので、堪らなく楽しかった。
「初めはクリトリスなんだな、で、もう指入れたらどう?」
またチッと舌打ちをされたが、素直に指を入れ始めた。
チラチラ周りを気にしながら下を向き、一心不乱にオナニーにふける姿。
思わず我慢できなくなって、横から手を伸ばしてオッパイを揉んでみた。

「ちょっ!やめろよ!!」
ドア側に身体を寄せ、猛烈な拒否姿勢。
「なんで?揉まれると興奮するだろ?」
しっかり座らせてまた手を伸ばした。
いつもブカブカのスエットとか着てたから分からなかったけど、実は隠れ巨乳みたい。
その日はスカートに合わせて薄着だったけど、こんなにデカいとは思わなかった。
ガシガシ揉みながら「これ何カップ?」と聞くと、ボソッと「Dだよ・・」
「変態のクセにスタイル良いんだな」笑いながら言ってやった。
悔しそうな恨めしそうな顔で睨まれたが、その時既にフル勃起中。

「動くなよ」と中指を入れてるアソコを覗き込むと、あれ?っと思うほどビチャビチャだった。
「前より濡れてんじゃん」「濡れ過ぎだろ」「興奮してんだな」と言いまくった。
何も言わなくなったエリナは、黙って指を動かしてた。
もう良いかなと思い、「はい、ストップ」と腕を掴んで強制終了させた。
指を見てみるともう隠しもせず、白濁色の汁を見せてくれた。
「これ何?そんなに興奮してたのか?」
「こんな変態的な性癖があるんだな」
「こんな状況でオナニーしたの初めて?」
何を言ってもシカトしてるから、「エイジさんに電話する?」と言ってみた。
そしたらそれだけはヤメてと言われ、かなりシュンとなってしまった。

ノーパンのままラブホへ入り、とりまお茶を飲んで話をした。
エリナの言い分はこうだった。
「彼氏には極力詳細は内緒にして欲しい」
「1ヶ月って言われてるけど、できれば回数指定にして欲しい」
「痛いのや体に傷がつくのはヤメて欲しい」
「彼がいない時間だけにして欲しい」
「絶対に誰にも言わないで欲しい」
こんな感じだったと思う。
その全てを受け入れてやるから、言う事を聞くと約束した。

とりま回数を先に聞かれたから、逆算していって15回と答えた。
学校とスロットがあるから15回も無理だけど、数字を言わないと安心しないし。
ホッとした感じで風呂の用意をしてくれたエリナに、全裸になれと命令した。
今までとはまるで違った素直な態度で、まぁ無言だったが、目のまで全裸になった。
胸が大きいのは駐車場で分かったけど、脱いでみると素晴らしいスタイルだった。
160cmもない身長で小柄な体型のくせに、キュッとクビレがある。
まさにボン!キュッ!状態。まぁケツは小さかったけど。
胸が異様に大きく見える感じで、これがまたマンガみたいな釣り鐘型オッパイ。
今まで付き合ってきた娘達や風俗の娘達とは、比べ物にならないほど凄かった。

恥ずかしそうに下を向いて胸やアソコを隠そうとする。
ゾックゾクする感情を堪え、四つん這いになるように言った。
エリナは嫌がりながらも四つん這いになったので、こっちの来るよう指示。
椅子に座っていた俺の足元まで来たので、「チンコ出してよ」と。
敗北感丸出しの表情で俺のベルトに手を掛けてきた。
勃起してたから出せないと思い、自らトランクスを下げてやった。
目の前にフル勃起したチンコを露わにし、手を取って握らせた。

「ちょっ・・・と・・・デカ過ぎだよ・・・コレ・・・」
明らかにキョドった態度だった。
「そう?普通じゃないの?小さくは無いけど」
「えっ?普通なの?これが?」
「エリナって今まで何人とした事あるの?」
「エイジ君だけ・・・」
エイジさんよりも俺の方がデカいようで、かなり焦った態度だった。

「エイジさんにするように舐めて?手抜いたら変な事するからね」
四つん這いのまま覚悟を決めたエリナは、恐る恐る亀頭に唇を寄せてきた。
何も言わず俺はジッと眺めてた。
唇が亀頭に触れ、大きく口を開けて亀頭を咥え込んだ。
「いきなり咥えるの?まず舐めない?」
渋々舌を出し、丁寧に亀頭を舐め始めた。
途中から完璧に諦めたんだと思う。
カリ首を舌の先でチロチロ舐め始め、裏スジから玉袋まで丁寧に舐めてくれた。
エイジさんしか知らないと言っていたが、フェラの腕前は格別だった。
相当仕込まれたんだと思う。普通に上手いレベルだったし。

苦しそうに眉間にシワを寄せながら、必死にディープスロートしようとする。
口の中も小さいから当然奥まで咥える事は無理だが、喉チンコに亀頭が当たるから相当奥まで咥えてたんだと思う。
オエッてならないのかちと心配だった。
心配しつつ亀頭に当たる喉チンコの感触は気持ち良かった。
咥え込んでいる時、裏スジを舌がレロレロ舐める感触も堪らない。
こんな可愛いヤンキーが、ドMみたいなフェラするんだなーって感心した。

このまま挿れたくなる衝動を堪え、一緒に風呂場へ向かった。
身体を洗うとかもう関係無いので、すぐに湯船の中へ入った。
後ろから抱き締めるように入り、乳首をコリコリ弄んでやった。
途中ではっきり分かった事だが、エリナはかなり感じやすい体質だった。
乳首を摘まんでコリコリすると、それだけで体を小刻みに震わせる。
強く摘まむと大きくビクンと反応もするし、俺は思い掛けない宝物を見つけた気分だった。
「エイジさんとも風呂入るの?」
「別に・・・」
「へぇ?あっ!ホテルとか行かないんだっけ?」
「行くけど・・・」

相変わらず言葉数は少なく、まだ俺を拒絶したい気持ちが現れてた。
足を広げさせて乳首とアソコを同時に触りながら、エイジさんネタを続けた。
すると明らかに感じ始めているようで、受け答えはしないけど吐息が時々聞こえる。
ヌルヌルした汁も出始めたので、洗うつもりで強めに擦り上げてみた。
俺の腕を強く掴み喘ぎ声が出ないよう必死に堪えてるが、何度も「はあぁっ」と漏らしてた。
アナルの方まで擦り上げて、綺麗にしてやった。
そして縁に大股開きで腰掛けさせ、俺はオマンコ観賞会。

「ねぇ、自分で剃ってるの?」
「別に・・・」
「元々毛が薄いのかな?あんまりジョリジョリしてないもんなぁ」
「どーでも良いだろ、んな事」
「オマンコ丸出しの気分はどう?あ?マンコだったっけ?」
「うるせーな・・・」

そんなような会話をしながら、指で広げて尿道とかクリトリスを観察してた。
本当に綺麗なアソコをしてて、使い込まれた感じが全く無い。
彼氏が1人と言ってもここまで綺麗なのは、多分元から綺麗なんだと思う。
ヌルヌルした汁が見ているだけでも垂れてくるほど、エリナは興奮してたみたいだし。
その汁を指先に付け、クリトリスをクルクルと撫でてみた。
内側の太ももがプルプル震え始め、次第に足がガクガクと震え始めた。
「気持ち良過ぎる?」
「うるせー・・・」
「マンコ気持ち良いって言えば可愛いのに」
「可愛いとか思われたくねーんだよ」

生意気な態度で実はアソコを大量に濡らし、声を我慢する姿に萌えまくりだった。
指を入れてみるとキツキツの膣内。
ザラザラとしたGスポットあたりを指の腹でゆっくり擦り上げてみた。
ただそれだけです。
それだけなのに腰がビビビッと、魚みたいに震え始めました。
大きくスライドさせると何度も足を閉じようとし、その都度俺が足を開けと命令。
このままじゃ奥の方を触ったらどうなるんだろうって思いながら、ゆっくり奥へと指を入れ始めて奥から手前にスライドさせた。

「我慢できなくなったら言ってね?勝手にイクのは禁止だからね?」
俺へ悪態をつけないほど気持ち良くて切羽詰まっているのか、必死に口をつぐむエリナ。
ネットで学び散々風俗嬢で勉強を繰り返した手マンを、初めて素人に披露しました。
俗に言うポルチオのある箇所を、指の腹で押し込み、小刻みに震えさせたんです。
初めは今までと変わらぬ反応だったのに、急激に盛り上がり始めてからが凄かった。
我慢してたくせに「はぁうんっっ!」とデカい声をあげ、自ら腰を突き出し始めたんです。
自分でその動きに気が付き腰を引こうとするが、足が貧乏ゆすりみたいに痙攣してた。
「おいおい、こんなもんでイクなよ?」
余裕をかませながらずっと同じ振動を与え続けました。

「んあぁぁーっ!もうだめっ!!!」
しっかりエロ声で喘ぎ、勝手にイこうとしたんです。
だから動きを止めて「イクなら言うんだろ?」と言ってやった。
トロンとした目で俺を見ていたが、すぐに睨む表情に変わるから凄い。
「ちゃんと言わなくちゃなー」
そう言いながらまた指を動かし始めると、すぐに反応し始めた。
モノの数秒でまた勝手にイキそうな感じになるからヤメて、一息ついてまた動かす。
何度もそんな事を繰り返していると、エリナの態度も変わり始めてた。
俺を睨む顔が怒りに満ちてるというよりは、むしろ懇願する表情になってきてたから。

もう少しでオチそうだと思ったので、そこで手マンは終了した。
「えっ?」という表情をしてたが、また後ろから抱えるようにして乳首を摘まんだ。
初めの時よりも乳首が敏感になっているようで、どうにも我慢できないっぽい。
クリクリっとするだけで、体がビクビクするんだから凄い感じやすいんだと思う。
風呂を出てベッドに仰向けで寝かし、足をヒザから抱えるように指示した。
まだ濡れまくりの汁を指に塗りつけ、今度は2本指を挿入した。
キツ過ぎると思ったけど1本で馴らしたせいか、2本でも余裕で入っていった。

今度は狂わせてやる!と意気込み、初っ端からポルチオ攻め。
少し反応がなかったから「あれ?」と思ったが、また突然一気に反応し始めた。
2本指の方がさすがに気持ち良過ぎたらしく、何度もヒザを抱える手が外れる。
その度に注意して抱え直させ、卑猥極まりない格好を続けさせた。
女って凄いなと、その時心底思った。
だってあんなに嫌がってたくせに、すっかり気持ち良くなっちゃってるんだから。
多分その時はもう俺へのムカつきよりも、快楽の方が勝ってたんだと思う。
「イキたいならイキたいって言えば良いのに」
「言わないと何度も休憩入れるよ」
「頭おかしくなっちゃうよ?」
「イキたいですって言ってみな」

何度目かにしてやっと心が折れたみたい。
「イキたいっ・・・ですっっ・・・」
息絶え絶えのまま言ってきました。
「オマンコをイカせて・・でしょ?」
「はぁんぁぁーっっ・・・オマンコっ・・おまんっ・・・こっ・・はぅぅんっっ」
最後まで言えないぐらい完璧に狂ってました。
もう良いなと思ったので、一気に指の速度を上げました。
すると10秒もしないうちに叫んだんです。
「いっ・・・・・・くぅぅっっっんっっ!!!」

初めてだったんじゃないかと思う。
潮じゃなくて明らかに失禁。
手を動かしてるから手の平にジョロジョロ流れ出ては溜まり、シーツが大きく染みてた。
香ばしい尿特有のニオイが充満し始め、エリナはそれでも余韻に浸ってる。
俺はバスタオルを持ってきて、大きなシミの上に敷いた。
一応アソコも拭いてやったが、エリナは何も言わなかった。
だからそのまま唾液をたっぷり亀頭に塗りたぐり、足を開いて押し付けた。
にゅるぅっと亀頭が吸いこまれると、さすがに「いやぁっっ」とエリナが叫んだ。
亀頭だけをスコスコ出し入れしていると、見る見るうちに汁まみれになる。

「自分だけイッといて何がイヤだよ」
怒りは感じられなかったけど、若干強気な目で睨まれた。
だからその顔を見ながら腰を振り、ゆっくり徐々に奥へと挿れていった。
1/3ぐらい入れた辺りで俺を睨むのをやめ、目を閉じて横を向いてしまった。
「じゃー奥まで挿れるからね、良い?」
シカトされたので「良いの?ダメなの?どっち?」と聞いた。
「良いよ」
「良いのね?分かった、んじゃ遠慮無く」

子宮がかなり下がってきてたのか、竿が半分ちょっと入れただけで子宮に到達。
ゆっくり抜いて倍以上の速度で差し込む。
子宮に亀頭がめり込むと、エリナの口が「あんっ」と言いたげに開く。
その反応が楽しくて何度もゆっくり動かしてたが、狂わせる事を思い出した。
指でのポルチオ攻撃であんなに反応したから楽しみだなーと、今度は亀頭で攻撃開始。
グリグリと亀頭で刺激を与え始めると、また同じような反応をし始めた。
なぜかいきなり噴火したように反応し始めるエリナ。

横を向きながら胸の前で腕をクロスさせ、右手で口を塞いでいる。
風俗嬢では亀頭でポルチオ攻撃の練習ができなかったが、思ったよりも簡単だった。
腰をグラインドさせるだけだから、激しく出し入れよりも若干楽。
しかもエリナが小柄だったので、腰を掴むとグラインドがかなり楽になる。
コロリコロリとポルチオが亀頭に当たるのが気持ち良く、我を忘れて激しく動かしてた。
我に返ったのはエリナの喘ぎ声。
「やだっ!いやだっ!あぁっ!やっ!あっ!」
と喘ぎながらもイヤだと繰り返す。
さっきまで壁の方を向いてたくせに、もう天井見上げて喘ぎまくり。

「勝手にイクなよ?イッたら中に出すからね?」
中出しにはさすがに反応したらしく、喘ぎながらも「うんうん」と頷きまくってた。
それから数分後、もうイヤなんて言葉も無く、ただただ喘ぎまくるエリナがいた。
そして遂に「もぅイッちゃう」という言葉を口にし、必死にシーツを掴んで快楽を貪っていた。
ここが攻め時と思った俺は、腰の動きを緩めて顔を近づけた。
俺と至近距離で目があっても快楽は押さえ切れないらしく、やらしい顔で喘ぎまくってた。
そこでキスしそうなぐらいの距離まで近づき、ゆっくり腰をグラインドさせた。
オデコを付けて数秒間腰を止め、また動かすを繰り返す。
何度も焦らされて身体が痙攣するから、自然に唇と唇は何度か触れ合った。

ここでイカれたら駄目なので、グラインドをヤメて激しく出し入れに切り替えた。
ただ出し入れしてるだけでも相当気持ち良いのか、夢中で喘ぎまくってた。
耳を舐め首筋を舐め、オッパイを強めに鷲掴みし、激しく腰を振った。
俺の腕を掴んできたのでそろそろだと思い、グラインドに切り替えて首を舐めた。
アゴ辺りまで舐めて、唇の近くを舌先で軽く舐め上げた。
その時エリナの口が開き、明らかにキスを受け入れようとする動きが。
それでも俺からはキスはせずに、耳を舐めてまた唇近くを舐め上げる。

最後は呆気なかった。
激しくグラインドさせている途中で、エリナ自らが俺の舌にしゃぶりついてきた。
唇の近くを舐めている時に、自ら顔をズラしてしゃぶりついてきたんだ。
激しく舌を絡め合うと、腕やシーツを掴んでいたくせに、もう俺の背中に手を回してきた。
下から強く抱き締められ、ベロンベロと互いの舌や唇をしゃぶりあった。
頭を掴んで俺も負けじと交戦してやると、舌を絡め合いながら「んぐぅっっ」というエリナ。
身体が激しく震え始め、抱き締める力がハンパじゃないぐらい強かった。
指よりも深く昇天したようで、ちょっとビックリするぐらい痙攣してた。

痙攣が激しくてとりまチンコを抜いたんだけど、その後は挿れられなかった。
見るからにグッタリと消耗し切った姿だったし、放心状態で人形みたいになってたし。
エリナからキスを求めてきた事に満足してた俺は、エリナを抱えて風呂に入った。
足に力が入らないらしく、1人じゃ立てないほど。
温くなった湯船に座らせ、アツいシャワーを体に当ててやった。
「もう大丈夫・・・」
その言葉を聞いて、俺は風呂場を出た。

着替えてコーヒーを飲みながら煙草を吸ってた。
20分ぐらいお風呂に入ってたんじゃないかな。
出てきた頃には1人で力無く出てきて、脱ぎ散らかされた服を着始めた。
「コーヒー飲む?」
「いらない」
「じゃーお茶は?」
「いらない」
「脱水でぶっ倒れるぞ、ほら、お茶飲みな」
冷蔵庫のお茶を取ってあげた。

ホテルを出るまでの30分ほどは互いに無言。
駅前で車から降りる直前「あと14回だね」と言った。
そしたら「彼には言わないでね」ボソッと言われた。
言われた通りエイジさんには内緒にしておいた。
「いつエリナと会う?」
エイジさんから聞かれたが、今は忙しいからと言っておいたし。

でも次に会ったのは3日後か4日後。
また平日の昼間に会い、今度はラブホへ直行した。
前回よりは素直だったけど、まだ反抗心があるみたい。
だけど風呂に入ってまた手マンする頃には、もう素直に喘ぎ始めてた。
ベッドで丁寧なフェラも堪能し、その時もそのまま生で挿入した。
エリナからゴムつけてとも言われなかった。

またも自らキスをしてくる事もなかったから、前回同様俺も求めなかった。
初っ端からポルチオ攻めはせず、初めは出し入れ中心の腰振り。
抜いては指を入れて中を掻き混ぜ、すぐに入れ直して腰を振る。
四つん這いの時はケツをクイッと自ら突き上げるほど、指での刺激が良かったようだ。
挿れてみて分かったが、正常位よりもバックの方が気持ち良いらしい。
一段と喘ぎ声が大きくなったから、腰を掴んで激しく突きまくった。
騎乗位はまだだろうなと正常位に戻り、最後はまた円を描く様なグラインド中心。
そして燃え上がり始めた頃合いを見て、また耳や首筋を舐め上げていった。
やっぱり最後は激しくキスをし始め、そのまま激しく震わせながら昇天。

その日は初めて俺もお腹に射精した。
グッタリする姿を見下ろしながら、巨乳を両手で鷲掴みにして腰を振った。
言葉にならないような声をあげながら最後まで付き合ってくれた。
その後一緒に風呂に入って、また先に出てという感じ。
こんなエッチを3?4日置きに2?3回続けた辺りで、エリナの態度も変化し始めた。
まず「あれ?!」と気付いたのは、風呂上がった後の言葉だった。
「お茶飲む?」
今までなら「いらない」とボソッと断ってたのに
小さい声で「うん・・・」言ってきた。
どうせ断ってくるだろうと思ってたから、「おぉう・・」と軽く動揺もした。

エッチに関しても少しずつ変化があり、1番変わったのはやっぱりキス。
当初は最高潮に盛り上がった頃にしかしてこなかったキスが、素直になり始めてからは終盤辺りで求めてくる事が多くなってた。
しかも「イクっ」とハッキリ宣言して昇天するようにもなり、風呂場で指、ベッドでチンコと2回イクようにもなっていってた。

「エイジさんからいつするんだって聞かれるんだけど」
着替えてからコーヒーを飲みながら尋ねてみた。
困った顔をするので「フェラしてもらう」って事にする?と尋ねた。
「うん・・・・」
セックスしている事をどうしても言いたくないらしい。
だからワザとエイジさんがいる夜に連絡をし、車の中でフェラして欲しいと伝えた。
明らかに不可解な顔をしてたので、最近彼女が怪しんで困ってると嘘をついた。
エイジさんに見送られて郊外の川沿いに行き、車の中でフェラを堪能した。

もう随分と舐めてもらっているからなのか、エリナは俺の感じるポイントを舐めてくれた。
興奮し始めた俺は胸元から手を入れて乳首を摘まみ、指先でコロコロと弄んだ。
スイッチが入ったのか、顔をあげたエリナの顔は見るからに高揚してた。
抱き寄せると襲い掛かるようにキスをしてきたから、そのまま激しく舌を絡ませ始めた。
勃起したチンコをシコシコとシゴきながら、喘ぎ声の混じった吐息を洩らした。
服の上から巨乳を揉み、スカートの中に手を入れてパンツの上から撫で回す。
アツく濡れ始めているのが分かったから、パンツの横から直で触り指を入れた。
体を震わせながらキスは中断せず、そのまま互いの性器を弄りあった。

「入れたい?」
「だめだから・・・」
「確認されるの?」
「うん・・・」
「じゃー指でイカせて欲しい?」
「うん・・・」

甘えるような表情で見つめてくる。
後部座席に移動し、パンツを脱がせて足を広げさせて座らせた。
キスをしながらまずはGスポットから攻め、最後はいつものようにポルチオ攻めをした。
「車だから漏らしちゃダメだよ」
そういうとハニカミながら「うん」と頷いてた。
ここまで素直になられると可愛過ぎて、いつしか俺も必死に指を動かしてた。
「もうイッちゃうよ」
「キスしながらイク?」
「うん、イキたい」
差し出した舌をしゃぶりながらエリナは昇天した。

戻ってからエイジさんにやっぱり確認されたみたい。
「ホントにヤラなかったんだ?」みたいなメールも来てたし。
「彼女とヤリ過ぎてあんまり性欲ないし」と返事しておいた。

それ以降も隠れて昼間に会ってはラブホへ行き、エリナはもう隠す事無く受け入れてた。
部屋に入ってからスグにキスし始めたり、車の中でキスし始めたりもしてた。
要求しなくてもキスの後は跪き、フェラを始めてくれる。
騎乗位で入れた時には、無我夢中で腰を振る姿も披露してくれてた。
「イッても良い?」
「まだ駄目」
「お願い・・イキたい・・」
「エリナのオマンコが我慢できないの?」
「我慢できないっ・・オマンコが気持ち良いの」
「オネダリして?」
「エリナの・・オマンコ・・・イカせて・・・下さいっ・・」

ここまで言う様になった頃には、もう15回という制限間際だった。
13回目に会った時「もうあと2回だけだね」と言ってみた。
「うん・・・そうだね・・・」俯いたままそう言ってた。
「じゃーラスト2回のどちらかは中出しさせてよ」
ふざけながら言ったのに、エリナはマジに「良いよ」と答えてくれた。

ちょうどもう少しで生理が始まるというので、14回目に中出しをさせてもらった。
俺の人生で初の中出しだったから、出してる最中は感無量だった。
エリナに舌をしゃぶられての射精だった。

中に出す時今まで聞きたくても聞けなかった質問をした。
「エイジさんより気持ち良い?」
腰を振りながら至近距離で見つめ合いながら聞いた。
一瞬困った顔をしたエリナだったけど、答えずに激しくキスをしてきた。
そしてキスをしながら途中で「気持ち良い」と答えてくれた。
その言葉に興奮して、そのままより激しく腰を振って果てた。

そうそう、こうやって内緒で会いまくってた間、エイジさんは隣の市でまたスロットに手を出してたみたい。
負けまくってエリナの給料までも使ったりしてて、最悪だと漏らしてた。
俺がエリナとヤラないのを良い事に、以前にまた戻っちゃったんだと思った。
だから最後の15回目は、エイジさんに宣言してセックスしようと決めた。
エリナもそれには反対せず、それで良いと言ってくれた。

エイジさんにメールをして、1週間ちょっとして15回目のセックスに臨んだ。
見送られたエリナはかなり複雑な気持ちだったらしく、いつもよりもノリ気じゃなかった。
でも俺は最後だと思ってたので、部屋に入るなり強引にキスをして押し倒した。
四つん這いでフェラをさせ、乳首をツネリあげながら、奥まで突く様に腰も振った。
騎乗位で腰を無我夢中で振るエリナの胸を揉みまくり、ケツを何度もスパンキングした。
その度に悲鳴とは違った喜ぶ声をあげるから、俺はいつもよりも強引に振る舞った。

「口に出して良い?」
「え・・・」
「最後だから出したいんだけど」
「うん・・・」
「じゃー出すよ」
「うん、出して・・・」
「エリナの口に出すぞ」
「うん、エリナのお口に・・・ちょうだいっ・・・」

エイジさんにいつも言っているのか、ラストはそんなオネダリまでしてくれた。
ドクドク出る精子を口の中でブチ撒け、これで最後だな・・・と気が抜ける思いだった。
出された精子をエリナは飲んでくれて、出終わったのにずっとしゃぶってくれた。
「もうくすぐったいわ!」
笑いながら腰を引いて逃げると「うりゃー」とエリナもフザケテきた。
強引にフニャッたチンコにしゃぶりつき、ヤメろって!と逃げようとする俺を攻めてきた。
そのままフザケながらしばらく遊び、最後は添い寝をしながらくっちゃべった。

「初めてホテル来た日、ホント最悪な奴だと思った」
エリナは俺への印象とか、その頃思ってた感情を打ち明けてきた。
「2回目だったかな、お風呂に連れて行ってくれた時あったでしょ?体にシャワー当ててくれてた時。凄い嬉しかったんだよ」
「そうなの?」
「うん、お茶もくれたじゃない?」
「あぁ?そうだったっけかな」
「この人って優しいんだなって思った」
「あはは、そうかそうか」
「なんかぁ、今までのエッチって何だったんだろうって思ったし」

何回目かの頃、エリナが言ってた事があった。
エイジさんはいつも自分勝手なエッチだから、イカせてもらったのは数年ぶりだという話。
キスもしないでいきなり「舐めて」と言われ、舐めてる最中にローター使われて、濡れてきたらそのまま入れて勝手にイクらしい。
そんなもんだろうって思ってたから、俺とセックスし出して自分じゃ制御できないほどの快楽があるんだって痛感したとか言ってた。
「俺のセフレにでもなる?」
フザケて言ったのに「どうしよっかなぁ?」と言ってた顔が印象的だった。

3時間ぐらいして家に帰ると、エイジさんにやっぱり確認されたみたい。
本当にセックスしたんだと分かったら、狂ったように襲い掛かってきたんだって。
着替えてからも車の中でも俺とキスしたり触り合ったりしてたから、十分濡れまくりだったようで、勃起したチンコをそのまま挿入されたと聞いた。
詳しくは言わなかったけど、俺とは違って勝手に腰を振って果てたんだろうね。
「ホントにヤッたのか?」「気持ち良かったのか?」「イッたのか?」と腰を振り続けながら質問攻めにもあったらしい。

「メアドも番号も削除するね」
次の日の夕方、エリナから最後のメールがきた。
嫌だって返信しておいたけど、それには返事が無かった。

3月になって引っ越す2週間ぐらい前、久し振りにパチンコ屋でエイジさんに会った。
あの日の事は互いに何も言わず、ギコチナイ会話をしただけ。
いつの間にかいなくなってたから、エリナが迎えに来たのかも分からなかった。
それでそれ以来会う事も無く、俺も引っ越しの日を迎えた。
引っ越す朝、これから実家に引っ越しますとメールしたが、それにも返信は無かった。

途中からエリナに惚れ始めてたのは自覚していたが、引っ越しの日はかなり切なかった。
今でもあの頃を思い出すと、ちょっとジーンとしてしまう。
もう2年近く経ってるのに、一緒に撮った写メを見るとかなり切ない。
綺麗な巨乳丸出しで俺に抱き付く感じで撮った写メ。
青春の1ページってヤツですかね。

大学2年生の秋

大学2年生の秋になり、ゼミが始まりました。

メンバーで仲良くなるようにと、ゼミ合宿が開催され、参加することになったのです。

温泉宿で、ゼミ合宿が始まりました。

夜になると、お酒が入り、みんなほろ酔い気分になりました。

僕は、ゼミのメンバーで、入る前から知っていた人があまりいませんでしたが、お酒が進むと会話も弾みました。

飲み会がお開きになると、まだ飲み続けたい人、カラオケを歌いたい人、寝たい人、喋りたい人さまざま、好きなように自由時間になりました。

僕は、どういうわけか、お風呂に入りたかったので、お風呂場に行き、湯船につかっていました。

すると、後ろから、2人の女性がやってきました。

女性は姉妹でした。

女性に聞くと、ここは混浴だと言われました。

女性姉妹も湯船に入りました。

この姉妹は、遊び人で有名でした。

僕の両側に来て、普通に会話し始めました。

「彼女はいるの?」「いません」

「付き合ったことは?」「ありません」

「じゃあ、風俗は?」「行ったことありません」

「童貞なの?」「・・・」

そういうと、妹の方が、湯船の中から、僕のモノをつかみ、しごき始めました。

行為が徐々にエスカレートし始め…

「女性にこういうことされたかったんでしょ」さすがは遊び人、手馴れた手つきでしごき始めると、初めてだった僕はあっさりと、湯船の中に発射してしまいました。

「ずいぶんと早いのねぇ」「もうちょっと、鍛えてあげようか?」

今度は姉が僕のモノを、自分のオッパイに挟み、パイ吊りを始めました。

姉のオッパイは柔らかくて気持ちのいいものでした。

あまりにも、今まで味わったことのないくらい凄いテクニックだったので、またしてもあっさりと発射してしまいました。

湯船から上がり、風呂場の隅に連れていかれました。

椅子に座らされ、その上に妹が乗り、僕のモノを手でつかみ、素股をはじめました。

緩急をつけて、お尻が僕のおなかのあたり、モノを勢いよく手でしごかれました。

あっさりと発射してしまいました。

「物足りない男だねぇ」「初めてなんだからこんなもんでしょ」

その後身体を洗い、風呂から出ようとすると、姉から「後で、我々の部屋に来て」と言われたので、部屋に行くことになりました。

2人部屋に到着しました。

一度、僕の部屋に行き、荷物を置いて、姉の後を歩いていきました。

「あっ、あっ、だめぇ、きもちいい」と言う声がしてきました。

部屋に入ると妹のほかに、2年生の女性がもう一人いるのが見えました。女性は「だめぇ、こっち見ないで」と言いました。

見るな、と言われるとどうしても気になって見てしまいます。

妹は女性のあそこに最初は、小さいバイブを、次に先端が動く大きめのバイブを入れ、前後に動かして、攻めたてていました。

その後、電マを使ったところ、女性は激しく潮を吹きだしました。

「この娘、あんたと一緒でHしたことないんだって?」「あんたが面倒見てあげなよ」

姉が僕の股間を腕で撫でると、僕の意思に反し、あそこが勃起し始めてくるのが分かりました。

僕は、姉妹が見ている前で、ほとんど会話をしたことがない女性に挿入しました。

「ほうら、もっと腰動かせよ」姉妹に指示されたとおりに。

腰を振りました。

最初はゆっくりと、徐々に激しく腰を振ると、女性もあそこから雫をぽたぽたと落とし、「いっちゃう、だめぇ、あっ、あっ」と言った後、はげしく潮を吹きだしました。

それでも、僕が発射するまで、腰を振り続けました。

その行為を横で見ていた、妹が「なんだか、私もやりたくなってきた」といって、騎乗位の体勢に持ち込まれ、行為が始まりました。

一方で、姉の方もあそこを僕の顔の前に向け、舐めてと言ってきました。

妹は、とにかく激しく腰を上下に振り続けました。

テクニックも何も関係なく、ただ激しさを求めてきました。

一方の姉は、舐めながら指を入れ、Gスポットの位置を探り出し、指で攻め立てると、さっきまでの威勢の良さは消え失せ、か弱い子猫のように「あっ、あっ、そこだめぇ」と喘ぎ始めました。

姉はGスポットを攻められたことがあまりないようで、形勢逆転となり、さらに激しく指を動かすと大量の潮を吹きだしました。

妹も激しく腰を振り続け、ハメ潮を吹きだしました。

その後、姉は立バックをしようと言い出しました。「もっと、もっと、激しく突いてぇ」と言ってきたので、これ以上腰を振ることは無理だというくらい激しく攻め立てました。

すると、姉はまたしてもハメ潮を吹きだしました。

こうやって、初めてのゼミ旅行は終わりました。

あの姉妹は、卒業するまで、ゼミ旅行でH経験のない男女を見つけては、無理やり連れてきてHさせていたようです。

おかげで、僕のゼミでは2年生が終わるまで、Hしたことがない学生はいなくなりました。

どうも、下級生には噂で、あのゼミに入ればH出来ると広がり、ゼミの応募者はいつも学内で1番人気となっていました。

素晴らしく濡れやすい子はビックリの連続

先日、若い子が多くいるからいつも使ってる人妻ハンモックを使いました。貧乏な若い子が多いそのサイトは、餌を撒けば簡単に食い付いてくるんです。下手な風俗になんて行くよりよっぽどイイので、時々使っているんですw

数カ月ぶりだったので慎重にエサを撒くと、6人の女の子が即食い付いてきました。若過ぎるのは後々怖いので、20代前半の女の子をピックアップ。3人が20代半ばで2人がフリーターで1人は社会人らしい。社会人の子は馴れていないのか、メールの内容がちょっとぎこちないんです。

この子に決めようかな!と思って、写メを要求しました。送られてきた写メを見てビックリです。そこにはいつも息子の幼稚園のバスで見る保母さんの顔が写ってたから。俺は時々息子をバスまで送っていきます。

その時によく見る保母さんで、元気のイイ可愛い女の子なんです。他人の空似か?と思うほどよく似ているので、会うにも会えないじゃないですか。だから「会いたいけど、少しメールでコミュニケーション取ろうよ」と誘いました。

アタシもその方がイイかも・・というので、その日だけ限定でメールをしました。保母さんをやってるとは言いませんでしたが、子供に接する仕事とは言ってました。職場の場所を聞いたらアバウトに教えてくれて、やっぱりあの保母さんのようです。

いくらなんでも息子が通ってるからヤバいかなと・・・でも、もし何かあったとしても、お互いに何も言えないよな・・あの可愛い保母さんを抱けるならと思い、性欲に負けましたw約束通りメールをし終わった後、待ち合わせの約束をしました。

ワクワクしながら待ち合わせ場所に向かうと、約束通りあの保母さんの姿がありました。少し隠れてメールをすると、彼女が携帯をチェックしています。もう着くからっていう内容の返事は、分かりました、私はもう着いてます、との事です。間違いないと思ってドキドキ緊張しながら近付きました。

すぐ目の前まで行くと俺に気が付き、あっという顔をしました。

「お待たせしました、ユメカ先生」と勇気を出して言ったんです。この時の保母さんの顔といったら、まるで幽霊にでも出会ったかのような顔でした。数秒間呆気に取られた顔をしていたユメカ先生は、いえっ・・あのっ・・あぁ・・っとシドロモドロです。

当然周りにも人がいたので怪しく思われますから、とにかくちょっと歩こうかと促しました。無言で隣を歩くユメカ先生に、これまでの事を正直に話しました。本当はこんな事するつもりは無かったんだけど、写メ見ていてもたってもいられなくなったと。

約束をスッポかそうと思ったが、困っているようだしお互い秘密にしていれば大丈夫かと思って・・・それで会う事にしたんです、みたいなね。黙って聞いていたユメカ先生ですが、やっぱり・・これはちょっと・・みたいな反応でした。あまり人が歩かない大通りを歩いていたんですが、もう少しするとラブホがあります。

「どうします?ヤメましょうか?」と聞いたんです。かなり困惑していましたが「もうこうなった以上、最後までいっちゃっても同じだと思う」的な事を言ってやったんです。すぐ近くにラブホがある場所まで来て、ユメカ先生は言いました。

「それじゃ・・お願いします・・・」「じゃ入りますか」というと「少しでイイからお酒呑ませて下さい」っていうんです。だったらと目の前にあったコンビニでサワーなどを数本買いました。それを持ってホテルに入りました。ユメカ先生は小柄ながらもスタイルの良さが分かります。

小さいさくて色気の無いイメージだったんですが、それは幼稚園の制服のせいだったようで。タイトなミニスカートに体に密着しているカットソーの姿は、むっちりバディーのようでした。むっちりと言っても太っているわけではありません。少しお肉がついていましたが、足なんかも細く綺麗だし肌がとにかく白くて綺麗。

24歳の若い体は、私服になると色気ムンムンのオーラを放っていました。エレベーター内でも靴を脱ぐときも、俺はこっそり体を見ていました。パンツの形が見えないので、もしかしたらTバックなのか・・とかね。部屋に入るとまず座って、2人で酒を呑みました。呑みながらお風呂にもお湯を入れ、少し緊張気味の先生に話し掛けました。

「こんなふうに出会うのって慣れてるの?」
「いえ・・働く前に1回した事があって・・」
「それじゃ2回目なんだ?」
「はぃ・・いつもこうして会ってるんですか?」
「そんな事するわけないじゃん、偶々パチンコで勝ったから使ってみたらユメカ先生を見つけちゃっただけだよ」
「あの・・・この事は絶対誰にも・・」
「当たり前でしょ!俺も息子の事があるから」
「そうですよね、お互い秘密にしないと・・・」

喋りながらユメカ先生はゴクゴク飲んでいきます。「酒強いの?」と聞いたら、そんな事も無いという。気が付けば30分ぐらいの間に350mlのサワーを2本飲んでました。ほんのり顔も赤くなっていたユメカ先生に、気になっていた事を聞いてみました。

「先生っていつも薬指に指輪してたよね?彼氏いるんじゃないの?」
「あぁ・・はぃ・・・います・・・」
「やっぱり。こんな可愛い子だからいないわけないよな」
「そんな可愛くないですよ」
「十分可愛いって。幼稚園でも?1だよ」
「あはは・・そんなこと無いと思いますけど」

酔いが回ってきたのか、少しだけ砕けてきてる感じがした。そこで俺が言った事。どうせヤルならお互い楽しめるようにしない?と。もう秘密にしなきゃいけないんだし、彼氏彼女でもないんだからと。

「そうですね、そうしましょう」とようやく割り切れたらしい。3本目の酒を勧めながら、今度はどんなエッチが好きなのかを聞いてみた。吹っ切れたからなのか、結構面白い事を言い出す子でした。アタシって実はMっ気があるみたいなんです。

痛いのとかは嫌なんですけど、もっと強引にとか荒っぽいみたいなのが好きなのかも。彼氏は優しいだけで、少しだけ物足りない時があります。気持ち良くなってもらうのは好きなので、舐めるのも好きな方です。まとめるとこんな感じの事を喋ってました。

酒が入っているからってそこまで喋るか?と思いました。でもそれは緊張を隠す為なんだって途中で気が付きました。喋っている時に俺の目をチラチラしか見てこないし、やたら早口になったりするんです。

初めての相手だから変な事をされたくない・後になって変な事にならないように・・・どんな気持だったんでしょうね。いろいろ考えながら聞いていましたが、やっぱり気持ちは理解できませんでした。

「先にシャワー浴びてくるね」と俺が先に行きました。出る前にも浴びてきましたが、やっぱり念入りに洗いました。出てくるとユメカ先生は携帯をイジっていました。俺に気が付き「彼氏からなので・・・」と焦りながらメール打ってました。

「焦らなくてイイよ」と言って、今度は俺が酒を呑みながら待っていました。無防備なのか俺が知り合いだからなのか、ユメカ先生はバッグをそのまま置いて行きました。普通に携帯も中にあるのに。途中携帯が鳴っていましたが出るに出れずシカト。

バスタオル1枚で出てきたユメカ先生に「さっき携帯が鳴ってたよ、メールか電話か分からないけど」と教えました。さっきのメールで彼氏が電話してきたらしい。

「彼氏に電話しても・・・イイですか?」と困った顔をしながら聞いてきたので「静かにしてるから電波のイイ窓際に行きなよ」と俺はベッドに横になりました。彼氏との電話は10分ぐらいでしたが、ちょっと険悪な感じです。どうも彼氏が飲み会に行ってて、連絡が無かった事が原因のようです。

じゃ?電話するとか言わないでよ!しないならしないでイイの!仕事だから早く寝たいし!などなど。電話を切ったユメカ先生に聞いてみました。するとやっぱり彼氏の朝帰りが原因らしく、多分浮気してたんだと思うというんです。なんで?と聞くと、電源が入って無かったと。

帰って酔っ払って爆睡してたら、充電が切れてたのに気が付かなかった・・・彼氏の言い分。

でも会ってる時いつも携帯ばっかり気にしてて、充電が切れそうになるとスグ充電するらしい。酔っててもユメカ先生といる時は、電池切れになるなんてあり得ないんだってさ。もしかしたら今日俺と会ってるのも、それが原因なのかなって思ってきた。

少し暗い顔をしてたから、ベッドに呼んでみた。緊張気味に近寄ってきて縁に腰掛けたので、こっちにおいでよと隣にこさせた。モジモジしててどうして良いのか分からない顔をしてるので、ちょっとからかってみようと思った。肩を掴んで押し倒すように寝かせて、上からユメカ先生の顔を直視した。

少しウルウルした目で見つめられると、ホント可愛くて惚れそうになる。でもまだ暗い表情だったので・・・うぉりゃ?っ!と突然くすぐってやった。ギャーギャー笑いながらバタバタするユメカ先生。それでもヤメずに抱き付きながらくすぐってやった。

顔には柔らかいオッパイの感触がブルンブルン当たってたけど、ユメカ先生はそれどこじゃないみたい。ヤメテ!やめて!とゲラゲラ笑いながら懇願してきた。ピタッとくすぐるのをやめて「元気出た?」と聞いた。

涙を流しながら爆笑してたユメカ先生は、照れながら「はぃ・・」と答えた。まだ息が上がっていたがそのままキスをした。柔らかい唇に触れたので、何度か優しくフレンチキスをした。ゆっくり舌を差し込んでみると、ユメカ先生も口を開いて舌を軽く出してきた。

ねっとりと舌が絡み合い、久し振りに嫁以外の舌を堪能した。ソフトタッチでバスタオルの上から胸を揉んだ。さっきの感触でも分かっていたが、見た目以上の巨乳みたい。猛烈に柔らかいわけではなかったが、ハリのある大きな胸だった。しかも既に乳首が立っているらしく、バスタオルの上からでも手の平に硬いモノが当たってる。

バスタオルを剥がし生乳を揉むと、舌を絡めながら軽く喘ぎ出す。結構積極的なキスをするみたいで、自ら舌を俺の口の中に入れてくる。それが胸を揉まれ始めてから余計積極的になっていってた。乳首をコリコリっとすると、鼻から抜けるような喘ぎ声を洩らしてた。

感度は良好らしく、乳首だけでも十分興奮するようだった。久し振りの可愛くて若い子とのキスを堪能し、気が付けば20分ぐらいしてたみたい。「唇がジンジンするわ・・」と笑いながらいうと「アタシも」と笑い返してきた。

「キスは好き?」
「うん、好きです・・」
「じゃ?下半身にキスしてもイイ?」
「えっ?」
「ど?れどれ?」

軽くギャグを入れながらいきなり足を抱えて大股開きをさせました。恥ずかしい!とアソコを手で隠していましたが、その指の上からじっとり舐めていきました。指の股や指先を舐めていると、興奮するのかピクンピクンと動きます。

もう隠す事も忘れかけてきたらしく、目の前にはオマンコが丸見えになってきました。指の股を舐めつつ舌を伸ばしてクリトリスを舌先でツンツンしました。「んひっんっ・・!」と変な声をだしたユメカ先生。そのままクリトリス舐めを始めると、これがまた素晴らしく濡れやすい子でした。

舐めてからスグだったからほんの数十秒だったと思います。もう透明な汁が穴から滴り落ちてきていました。それを指先で拭い、尿道や膣穴付近を指先で刺激しました。クリトリスを吸ったり舐めたりを繰り返すと、次第に喘ぎ声がハッキリと聞こえるようになってきました。だからそのまま指を入れてみると、キツキツマンコのようです。

G辺りや入口付近をクイックイッと刺激し、クンニを続けました。もうそこからはビックリの連続でした。まだ本気で指マンしてたわけじゃないのに、膣内がヒクヒク動いたなと思ったら、なんと失禁したんです。ニオイがあったから確実に尿だと思います。

しかも俺がクンニしてたわけですから、思いっ切りアゴにヒットしました。ブシュッと出てからユメカ先生は腰を引き、慌ててクンニを中断させました。もう遅いんですけどね。。

俺に引っかけた事を詫びながら、バスタオルで染みを拭いていました。俺はというとそのまま風呂場へ行き、再度洗顔のし直し。

「いつも漏らしちゃうの?」戻ってから染みを拭いているユメカ先生に聞いてみました。

「いえっ・・・そんな・・・はぃ・・」
「凄い慌ててたけど、彼氏に舐められてても失禁しちゃうんだ?」
「うぅ?ん・・彼氏とは・・・ない・・です・・」
「なんで?」
「あまり・・・舐めてくれないから・・・」
「クンニ好きなんでしょ?実は」
「あぁ・・はぃ・・でも・・・彼は好きじゃないみたいで・・・」

ユメカ先生はそう言って風呂場へ行きました。こうなったら失禁してもイイように風呂場で舐めるか!と思い、俺も入って行きました。焦っていましたがまた失禁すると困るでしょ?となんとかねじ伏せ、置いてあったマットを敷いて寝かせました。そしてまたクンニを始めたんですが、風呂場に移動して良かったです。

「んぁぁぁっ!!出ちゃうっ!出ちゃっ!」と何度も絶叫しながら、今度は汚す心配も無いからなのか、かなり激しく失禁してました。しかも本気で手マンしたら、それだけでも失禁するんです。

「酒呑みまくってたからな・・全部出そうか?」とお互い笑いながらも、ユメカ先生は失禁しまくり。しかも軽くイッちゃうらしく、腰はブルブル震えてるしちょっと半狂乱状態でした。フラフラする体を支えながら尿を洗い流し、ベッドに移動してからフェラをしてもらいました。

「なんか口が痺れてる」と言いながらも、ねっとりとした舌使いのフェラを堪能しました。さすが「フェラは嫌いじゃない」というだけあって、強弱や舌の動きが男を感じさせようとする感じなんです。下手な風俗みたいに「イカせよう」っていう強引なフェラではなくて。

入れるから、とシックスナインになってオマンコを舐めておきました。ユメカ先生はフェラだけでも濡れるらしく、舐めないでも良かったみたい。ゴムを付けて正常位で入れて、キスを堪能しながらスローセックスを楽しみました。俺に感じてる顔を見られるのが恥ずかしいと我慢してたみたいです。

だけど子宮をグイグイ刺激する腰の動きをし出してからは、もう恥ずかしげも無く喘ぎまくりでした。子宮を亀頭で刺激されて感じる子の場合、結構俺は得意なんです。チンコサイズと亀頭の大きさに定評があって、嫁も狂ったようにイキまくるんです。だから腰を掴んで強引に子宮をグイグイ刺激し始めました。

想像はしていましたが・・・また漏らしました。今度は大絶叫のままブシャーッと失禁です。一応タオルは敷いていましたが、完全に染みてるぐらいの量でした。それでも構わず腰をグラインドさせまくると、背中を仰け反りながら絶叫しつつイッてしまったようです。イクとか何とかいえばイイのに、何も言わなかったんです。

だけどその後の反応がヤバかった。何度か大きく痙攣したかと思ったら、小刻みに腰や下腹辺りが痙攣し始めたんです。顔を覗き込むと、眉間にシワを寄せながら何かを堪えているような顔。

「だいじょうぶ?」とチンコが刺さったまま聞いてみました。「あうあう」言った後に口をパクパクさせ「だい・・じょうぶ・・です・・・」と切れ切れに答えてました。大丈夫じゃねぇ?じゃん!と笑いました。ダメだなと思ったのでチンコを抜いて、煙草を吸って回復を待ちました。

ゴムが2つしかないのでゴムは取らずにw徐々に回復し始めたのは煙草が2本目の時でした。

「意識戻ってきた?」
「はぃ・・凄過ぎて・・・」
「気持ち良かった?」
「はぃ・・」
「まだできそう?」
「うぅ?ん・・・どうでしょ」

ユメカ先生も笑いながら喋ってました。かなり打ち解け始めているようで、もう自分の巨乳を隠すような素振りもありません。俺は可愛い巨乳を見ながら煙草を吸ってました。その後また入れて同じような事をしたら、また同じように失禁。

でも今度はそんなに出なかったので、もう膀胱には溜まって無いのかも?!なんて笑い合いました。そのまま続行して騎上位をし、上で腰を振ってもらいながら巨乳を堪能。クリを擦るとイッちゃうからとゆっくり動いていましたが、腰の動きは手慣れたもんでした。ヤバいかなぁ?と思いつつ、バックでも子宮攻撃をしてみました。

嫁はうつ伏せで足を伸ばした状態でやられると、猛烈な深さで絶頂するんです。ユメカ先生は大丈夫かな?と軽い気持ちでやってみました。そしたらやっぱりユメカ先生も感じまくりで、自らケツをクイッと突き出しながら絶頂。「ぐぅぁぁぁぁっっ!」みたいな怖い声を出してたのにはビビった。

間髪いれずに仰向けにして、正常位にしながら巨乳を強く揉んで腰を振った。可愛い顔してるのにデカい口を開けて、すげぇ?変な声を出しまくりでした。強く揉まれるとイイと言ってたから、遠慮も無くギュッと掴んだまま腰振り。最後はゴムが破けてたら嫌なので、抜いてヘソにぶちまけてやりました。

ぶちまけた後すぐにキスをすると、狂ったように舌をしゃぶってきてエロかったです。終わって一服してる時に時計を見て、もう20分ぐらいで出なきゃいけない事に気が付きました。そこで慌ててユメカ先生を風呂場へ連れて行き、汗と下半身をザッと洗って急いでホテルを出ました。

まだ足元が覚束ないらしいので、近くのカラオケに移動。1時間ぐらい横になったりして休憩しました。あんなに感じたのは初めてらしく、途中で意識が無くなり掛けてたと言ってた。今も奥がジンジンすると笑っていた姿が可愛かったです。

ギャグで「じゃ?お礼にここで舐めてくれる?」と言ったら「イイですよぉ?」と笑って舐めてくれた。「また何かあったらメールしてね」と別れたんですが、2日後に新たな展開になってしまいました。人妻ハンモックのメールボックスに「できれば定期的に会いたい」と言い出したんです。

月に1回でもイイから・・・と書いてありました。これは悩みどころです。なんせ嫁さんからもらう小遣いはたかが知れてるんでw休み返上して友達の店でも手伝おうかな?と本気で考えています。

女友人のパソコンを復旧してみたら

 仕事柄、よく友人たちにPCの修理を頼まれる俺。先日も、友人であるレイコの自宅で使っているノートパソコンが壊れてOSが起動しなくなったので直してほしい。と言われ、会社まで持ってきてもらい俺の自宅で修理することに。

 OSが起動していない状態のため、最悪の場合はデータはすべて無くなるかもしれないことを
了承してもらい、このPCの修理を託された。レイコは、俺より1つ年下の28歳だが顔はロリ系でかわいいし、身長も150cmくらいと低い。

 太ってもいないし、極端に痩せてもいない。しゃべり方も甘えるような口調で社内でもかなり人気が高いが、俺は社内で接するうちに小悪魔系の女だと確信していた。

 データが無くなってもいいとは言え、PCのデータって大切だよね。なので、まずはデータの復旧を試みたところ、復旧可能なことが分かったのでその旨をレイコに伝えたところ、可能な限り復旧してほしい。とのことだった。

 ユーザデータを復旧し、次はメールデータ。メールデータも何とか復旧。結構な容量のメールデータだった。復旧後、適当にメールを開いて読み取れることを確認した。が、ここで魔がさした。

 メールフォルダ名が【過去】と書かれたフォルダ。たいしたデータじゃなければ過去のデータなんて普通は消すよね・・?と思いながらそのフォルダを開いてみた。

 数人の男性からのメールで、かなり古い日付から最近までの受信メールが数百通入っている。良心を消し去り1通を開いてみると「レイコのまんこ、びしょ濡れでテカテカになってるじゃん」

「お前のオナニー姿に毎回興奮するよ」など、まるで見てるかのような内容・・。ちょっと待て!もしかして!!そう思い、送信済みフォルダを開いてみた。

 これまた大量に残ってる。送信済みフォルダって、PCに詳しくない人からすると消さずに残してる人が多いんだよね。普通の送信メールの中に混じって、先ほどのエロメールの件名と同じメールを発見。

 開いてみると「我慢できなくなってオナニーしちゃった」の内容とともに添付ファイルが。ゴクリと唾を飲みながら開いてみたら、M字開脚してるであろうマンコがドアップで写っている。次の写メでは顔も写ったヒキで写したもの。

 おいおい!!あいつのマンコ見ちゃったよ!!(ガッツポーズ)しかも、普段あんまり見たことがない、ぷっくりと肉厚なマンコ。大興奮しながら、メールのデータをすべて抽出しUSBに放り込み自分のPCに移動。

 エロ画像だけを抽出したところ、482枚もあった。その中には、全裸で鏡に映った自分を自我撮りした写メや、オナニー姿の写メのオンパレード。男の方から送られてきていたメールは少なめだったが、ハメ撮り写メや、キス写メ、ペッティング中の写メなど。

 ヤバい・・今までのオナニーのおかずNO.1や。これは男の趣味か、それともレイコの趣味か。。複数の男と同時期にやり取りしてるから、レイコの趣味なんだろう。

 この画像はおかずにさせてもらうことにし、肝心のPCの復旧を終えてレイコに返却した。データもほぼ戻ってご機嫌だった。保存したエロ写メを毎日のようにおかずにして過ごしていたら、数日後にレイコからお礼に食事しない?とのお誘い。

 お礼は密かに沢山もらったし(笑)、食事中、まともに顔見て話す自信がなかったので丁重にお断りしたが、なかなか引き下がらない。しゃーない!ってことで二人で焼肉に行くことに。

 飲んで食べて妄想して(笑)、二人ともに酔っ払った頃に「復旧したメールって見た・・?」「いや、見てないよ」っと精一杯の知らん顔で答えた。「復旧してもらったんだから、確認のために見るのは当然だと思うんだ。

 だから責めたりする気はないよ。でも、やっぱり恥ずかしいからさ・・」めちゃめちゃ恥ずかしそうな困り顔で下を向きながら言う。やっぱ言わなきゃな。っと思い

「ごめん、ほんとはちょっと見ちゃったんだ。でも、ヤバそうだったからすぐに閉じたけどね」いやいや、ガッツリ保存までしちゃいましたが(笑)「誰にも言わないでね。」っと念押しされた。

 はい。誰にも言わずに俺だけで楽しませてもらいます♪そして焼肉も終了。店を出て、それじゃあ。と別れようと思った時に「ねぇ・・もう1軒付き合って」っと言われたのでついて行った。

 が、そこは飲み屋街からちょっと離れた所にある数件のホテル街。「口止めってわけじゃないけど・・どうかな?」これまた恥ずかしそうにレイコは言う。女に恥はかかさない!ってことでホテルイン!!

 酒の力もあり、部屋に入ってフロントからの電話に休憩と伝え終わると、レイコをベッドに押し倒した。レイコは必死に「お風呂!!」っと叫ぶが、もう我慢できない。

 あの写メで見たぷっくりマンコはすぐここに。っと思うと風呂なんてどうでもよかった。キスもせず、胸を揉みながら早々にスカートの中に手を入れ、パンツを脱がす。

 必死に抵抗するレイコの手をどかしながら、ぷっくりマンコとご対面。季節は夏で、ちょっと刺激臭がしたがそんなのおかまい無しにむしゃぶりついた。レイコも抵抗ができなくなり、大きな声をだしてよがりまくる。

 服を全部脱がせ、全身舐めまくったあと、俺のビンビンな息子をマンコにあて一気に奥までつく。ゴムをする時間も待てずに生で入れたが、レイコはあえぎながらも「絶対外に出してね。」っとだけ言うと身体をくねらせながらよがりまくっている。

 正常位、バックと通常体位でハメながら冷静になってきた頃に脳裏をよぎる1つの欲求。駅弁ってしたことないな。。レイコは身長も低いし、体重も軽そうだからイケるんじゃね?

 ってことで、正常位からレイコの手を俺の首に回させ、気合で立ち、駅弁体位に。レイコを抱え、レイコのケツを両手でわしづかみにして上下に揺さぶる。めっちゃ気持ちいい??!!しかし、体力の限界もありベッドに倒れこみ、フィニッシュの正上位でガンガン付きまくり。

 そして、中でちょっと出した後(笑)おなかの上に。今まで見たこともないくらいの精子の量に自分でびっくり。「すごい。何この量?」っとレイコもびっくり。お互い汗まみれになって、はぁはぁ言いながらベッドに横になる。

 しばらくして二人でシャワーに入り、洗いっこ。フェラされたのでまた俺の息子はギンギンになり、湯船の中で座位で挿入。レイコも積極的に上下に腰を動かすので、すぐにイキそうになり、そのまま内緒で中に出した。

 しばらくして、息子も収縮したのでレイコに湯船の淵に手と足を乗せ、湯船の上にバックスタイルで乗ってもらい、後ろから俺は指でマンコをかき回した。内緒で出した精子を洗い流すために・・。

 マンコ内の清掃も終わり、部屋に戻ったら即レイコはしゃぶりついてきた。風呂の中では俺はイカなかったと思っているのだろうか、俺にとっては3回目なのに。でも、レイコのフェラはかなりのテクで俺の息子は復帰。

 そしてなんと、レイコから駅弁のリクエストがあり、体力を振り絞り駅弁でハメる。3回目も無事に終わったところで時間を見ると深夜1時。このホテルって、休憩時間過ぎても連絡しないのねー・・。ってことで、1泊することにした。

 これがレイコに余計に火をつけ、ホテルの自販機でバイブを買わされバイブの高速ピストン。マンコへバイブをピストンしながら、大量のマン汁をアナルに塗り込み小指を入れたがレイコは何も言わずによがりまくっている。

 すんなりアナルに小指も入ったことから、こいつアナルもいけるのか?と思い小指から中指、中指から親指と変えたがやはりすんなり入る。でも、写メにはアナル挿入のやつはなかったけどな・・

 挑戦と思い、マンコからバイブを抜きアナルに入れようとしたが、さすがにこれは拒否られた(笑)それなら、アナル専用バイブであれば大丈夫と説得し、自販機から追加購入し、マンコとアナルの両方にバイブを突っ込みピストン。

 もうこの頃には俺もちょっと壊れていて、激しすぎるくらい両穴ピストンをしていた。レイコの声は確実に隣の部屋にも聞こえているであろう音量であえぎまくっている。いや、叫んでいるが正しいか?

 俺の理性は完全にふっとび、朝6時までレイコをもて遊んだ。最後あたりはかなり変態になり、風呂場でレイコにおしっこ飲ませたり、身体にかけたり、両手両足をバスタオルでしばり、動けないようにしてハメてみたり、

 明るくなった空のもと、ベランダでレイコの口にタオルで猿ぐつわをして声が出ないようにして立ちバックではめてみたり。

 最後近くになってハメ撮りするのを思いだしレイコに許可を求めると、顔はNGで1枚だけだったらいいとのこと。顔が写メからとぎれたらちょっと興奮も半減するし、レイコの変態姿も残したい。っと思い、考えたあげく、レイコにパンツを顔にかぶらせ、正上位でハメてる写メを懇願。

 ちょっと白い目で見られたが、おしっこもかけたし、アナルバイブもしたし、変態チックなことはやったじゃん。っと説得し、なんとか許しを得て、追加でお腹の上にアナルバイブを乗っけてパシャり。

 パンツを顔にかぶせても両目は出ているし、自分のパンツの股間部分が鼻のところにちょうどきているので、自分のマンコの匂いを自分でかいでる変態女じゃん。っと思い見ながら突いていると、ゾクゾクして勃起力更に倍!!

この夜だけで俺は5回以上イッた。レイコは何回イッたか分からないとのことだった。そして今夜の感想などを話しながら二人でシャワーを浴び、着替えて、コーヒーを飲みながら朝のニュースを観て、ホテルを出た。

 この日も仕事だったので目撃されないように距離をおいて歩き、バスも1つ遅いものに俺は乗り、ヘトヘトになった身体に鞭を打ち仕事を片付けた。

 この日、社内の喫煙所に行く時に、レイコが友達と歩いてこっちに向かってくる。俺はちょっと後ろめたさもあり、軽い会釈だけしたが、レイコは「お疲れ様です」と普段と変わらないかわいい笑顔と元気な声で挨拶してきた。

 数時間前まで変態だったのに。ほんっと、女って怖い・・次も密かに期待したが、その後レイコからのお誘いはなかったし、俺からも誘わなかった。飲み会などで一緒になったことはあったが、普通の話題だけで、この日の話をすることも無かった。

 でも、この夜は俺の今までのセックスライフの中で1番だし、恐らく今後も含めてNO.1だと思う。そしてレイコは1年後くらいに結婚し、寿退社した。俺が保存している写メには写っていない男性と。結婚式も呼ばれて出席したが、複雑な気持ちでいっぱいだった。

 普通、呼ぶかね?結婚式に俺を。そして俺も行くかね?(笑)1枚だけ撮ったハメ撮り写メは今でも俺の宝物で何回も抜ける最高のおかずです。

自分は自他共に認める不細工です


自分は自他共に認める不細工です。
28年生きてて一度も彼女なし
女性と1対1で会話した経験を聞かれると中学時代までさかのぼる必要があります。

私の職場は大学が近いことも有り大学生のバイトの子が多く、また社員には私を除きその大学出身のイケメンが多いため、バイトの女の子達との仲も良好で良く1年に1回は皆で温泉旅行などを計画しては遊びに行っていました。

私は流れで一緒に行ってはいましたが正直言って毎年オマケでしか有りませんでした。
女の子達の狙いも明らかにイケメンの同僚達であり、私も空気を読んで出来るだけ目立たないようにしていました。

イケメン連中は毎年毎年女の子をとっかえひっかえと食べているようで、何時も自慢話を聞かされていました。

そんな大学生バイトの女の子中にアコちゃんがいました。
アコちゃんは一見して眼光鋭くお堅い感じのメガネ黒髪ロングの優等生キャラで、仕事も真剣に取り組み、また決まりごとなどもきっちりしてないと気がすまない子です。

そういう性格からなのか解りませんが、チャラチャラ女の子に調子が良いイケメンの同僚達より僕の所へ仕事の質問をしに来る事が多かったです。

後で本人に聞きましたが、その時は、単純に軽薄なイケメン連中が心底嫌で僕の所へ来ているだけだったようで

僕については職場のただの上司でありそれ以上にもそれ以下にも思っていなかったようです。
僕自身も別に変な期待は特に有りませんでした。

正直そんな希望を持つほど自分に自信がなかったのです。
そういう事は全て諦めていました・・・

ただ、それでも後輩の女の子に世話を焼くという新鮮な喜びを感じてはいました。
それにアコちゃんは真面目で此方の話を真剣に聞くので仕事も他の子達より数段でき頼りになるので一緒に仕事をしてもストレスに感じません。

若い子特有の変な言い訳をしないので実に仕事をするうえで助かる存在でした。

そして、アコちゃんがバイトにきたその年の終わり頃
やはり皆で温泉旅行に行こうという話になりました。

アコちゃんは最初断るつもりのようでしたが、女の子達に付き合いが悪いといわれたり
僕一人が幹事とは名ばかりの雑用ばかりしているというような話を聞いて
「日ごろお世話になってるヤマさんだけに雑用を押し付けるのは悪いので私もお手伝いします。」
というような感じでアコちゃんも参加することになりました。

さて、相変わらずバカ騒ぎカラオケに酒盛りにと盛り上がります。
アコちゃんはそんな中でも
「いえ、私は雑用ですから」
とお酒もソコソコで本当に雑用係りに徹しています。

僕も元々お酒に強くないため必然敵に盛り上がる連中の脇で2人座って細々と料理を摘んでいます。
イケメン連中も僕がノリが悪いのはとっくに承知しているので気にもしません

今思えば、僕自身良くこんな、なんの楽しみもない宴に毎年律儀に参加していたのか不思議に思います。
有る程度女性陣にも酒が入り盛り上がった所でイケメン同僚の一人が言い出しました。

「ここってさ夕方見たけど混浴あるみたいじゃん?」
「えっまじ?!今からいかね?」
というような事を業とらしく言い出します。

女の子達はキャーキャー言い出し最初は恥ずかしがる子も居ましたがいつの間にかノリノリです。
さー行こう行こう!というような流れになります。

アコちゃんは最初当然行かないといいましたが、女の子達皆にしつこく言われ渋々付き合うことになり、当然僕も一緒に行く事に・・・
僕やアコちゃんがしつこく嫌がると全体が白けてしまう気がしたのだと思います。

正直男連中とも一緒に風呂に入ることもこの時が初めてでした。
海には何度か行きましたが、僕は金槌なので浜辺で荷物係です。
しかも日焼けすると酷く反応が出てしまうという体質で長袖でした。

男連中は豪快に服を脱ぎさっさと風呂場に行きます。
僕も彼らに遅れるように服を脱いで下半身をタオルで隠して続きます。
女性陣も確りバスタオルでガードして入ってきました。

イケメン連中は残念がっていましたが正直免疫の無い僕は残念なような安心したような複雑な心境でした。
女の子の中に当然アコちゃんも居ました。
女の子達の後ろで隠れるようにしています。

女の子達は最初一寸恥ずかしそうにしていましたが湯船が少しにごり湯だった事も有り
皆で浸かって雑談してる間に緊張が解けてさっきの盛り上がりを取り戻してきました。

僕はというと目のやり場に困り皆より少しはなれた場所に居ました。
「ねっアコちゃんって意外に胸でかくない?」
女の子の一人が言い出します。

「あっ本当だ!おっきぃ!」
「うらやましい!!」
と騒ぎ出し、それに乗ってイケメン達も
「どれどれ?俺達が揉み比べて?」
などと言ってキャーキャー言い出します。

そうこうするうちに、誰々がスタイルがいいとか胸が小さいとか大きいとかの話になります。
イケメン達は嬉しそうに女の子達の胸を冗談半分で触ったり障ろうとしたりします。

僕は羨ましいと思いながらもとても仲に入っていく勇気など有るわけがなく会話だけを聞いて悶々としていました。

そして、運命の瞬間がやってきました。
突然女の子の一人がとんでもない事を言い出したのです。

「私達ばかりずるいですよ?イケメンさんたちも見せてくださいよ?」
「あっいいね!見たいみたい!」

コレにはイケメン達は大喜びでした。
何せ彼らの最終目的はそこに有るといっても過言ではなく彼女達からの願っても無い申し出に
「え?まじか?」と言いつつニヤニヤしています。

イケメン達ははずかしげもなくアレを女の子達に披露します。
女の子達はキャーキャー言いつつも満更でもないようで
「○さん結構おっきーw」
等とはやしたてて喜んでいます。

そして・・・・
「ヤマさん!」
「ん?」
最初は何の事かわかりませんでした。
というかこの旅が始まって初めて名前を呼ばれた気がします。

「次はヤマさんの番ですよ!」
一瞬なにの番なのかわかりませんでした。
「ヤマさんも見せてくださいよ!」
「えええっ!!」
「そうだぞヤマお前もみせろよ!」
イケメン連中まで言い出します。
「いや、俺は勘弁してくれよ・・・」

正直僕は、この時まで人に言えないコンプレックスがありました。
長年隠し通し誰にも言わなかった秘密です。
一人でずっと悩んでいました。

本気で嫌だと思いました、ばれたらなんと思われるか解りません
しかし側に来たイケメンに
「頼むよヤマここで盛り下がったら厳しいって」
といわれ仕方なく立ち上がり皆に見せます。

僕が立ち上がった瞬間、確実に空気が一瞬止まった気がしました。
ああ・・終わったな・・と本気で思いました。

しかし

「キャちょっとwでかww」
「すごっww」
女の子達やイケメン達までが口々に驚きます。
最初は本当に何事かと思いました。

「ヤマお前凄いな!」
イケメン達が見直したぞ!って感じで肩を叩きます。
「ヤマさんすごい!」
女の子達まで言います。

僕のソレはカセイでは有りましたが人より随分大きいようでした。
中学時代から目立ちはじめ僕は人より可笑しいと勝手に思っていたのです。

人にも見せず相談せず、また女性との経験もなかったので恥ずかしい話この年までこのサイズが凄い事であることも自覚が有りませんでした。

「いゃん・・ヤマさん見る目変わっちゃうww」
と女の子達から急に注目の的になり
「大きくなったら私の腕くらいないですか?」
とか冗談半分に質問攻めになりました。

まあ、結局の所幾らアレが大きくてもブサ面ですからその場が最高潮であり
その後女の子に夜這いされたとか言う話も有るわけがなく
ヤマさんのチンコはデカイ!という伝説だけが完成し温泉旅行自体は終わりました。

まあ、多少皆が僕に一目置いてくれてるような感じにはなりました。
ただ、会話の時心なしか股間に視線を感じるようになりました。

挨拶で社内ですれ違う時など旅行に行かなかった人ですらどこかで話を聞いたのかチラッと僕の股間を見ていく気がするのです。
それだけじゃなく大っぴらに
「ヤマくんって凄いんだって?」
と聞いてくるおばさんも居ました。

さて、そんな変化の中で一番変化したことが有りました。
ソレはアコちゃんでした。
アコちゃんがあの旅行以来妙にヨソヨソしいというか・・変でした。

話かけても上の空だったり妙に緊張してるようだったりするのです。
僕は内心あんな所を見せたせいで真面目なアコちゃんに軽蔑されたのかなと思っていました。

そんなギクシャク関係が続いたある日何時ものように仕事を片付けていると携帯が鳴りました。
携帯にはアコちゃんの名前が

一応バイトの子達の携帯の番号は登録してあり何かあったら連絡するようになっていたので電話が掛かってくる事は不思議に思いません

しかし、この日アコちゃんはお休みであり態々電話してくる事に少し違和感を持って電話にでました。

「あの・・ヤマさん・・お疲れ様です。」
「はいお疲れ様です。」
「あの・・お仕事終わりそうですか?」
「うん今皆で片付けしてる所だけど?誰かに用事?」

後々考えると態々僕に電話してきて他の子に用事というのは変な話ですがもてない性の僕はそんなことを真剣に考えてしまいます。

「いえ・・あのヤマさん・・お仕事終わったら相談が有るんですが・・お会いできませんか?」
なにやら真剣な面持ちのアコちゃんの電話に変にドキドキしてしまいます。

「・・・僕に?」
思わず聞き返してしまいます。
「はい・・」
「仕事の事かな?」
「いえ・・あの詳しい事は後で話します・・」
「わかった・・何処に行けば良いかな?」

そういう事でアコちゃんと待ち合わせをしてあるお店で会うことになりました。
僕の人生で始めての女性との待ち合わせでした。

待ち合わせのお店に行く間色々な事を考えていました。
ひょっとしてココ最近余所余所しかった事が関係しているのかな?
色々な事を考えていました。

待ち合わせたお店に行くと既にアコちゃんは座っていました。
「ごめんお待たせ」
生まれて始めての台詞を言いつつ席につきます。

「いえ・・お仕事中にお電話してすみません・・」
そう言いつつ頭を下げるアコちゃんは何時もの仕事をしやすいジーンズ姿と違い、全体的に余所行きな感じで
髪も綺麗にセットしてて女の子らしい華やかなスカート姿です。

「それで・・あの何かな?」
一応レストランだったので適当に注文したあとはなしを切り出します。
内心何を言われるか想像がつかなくてドキドキしていました。

「あの・・ここではちょっと・・」
何時も小気味良いアコちゃんが言い難そうにしています。
しかもなんだか耳まで真っ赤です。

結局待ち合わせして相談が有るといわれたのにいつの間にか僕のおごりで2人してもくもくとレストランで食事を取ることになってしまいました。

食事も終わりアコちゃんが行きたい所が有るといわれたので付いて行く事に・・・
いつの間にか手を繋いで歩く形になり初めて女の子と手を繋いで歩くという体験に感動しつつも
コレから一体何が起こるのかわからない不安に苛まれていました。

無言で歩くアコちゃんに手を引かれ繁華街をドンドン進んでいきます。
そして・・・気がつけばそこはラブホ街です。

「アコちゃん・・?」
彼女の意図がわからなくて童貞の僕はもうパニックでした。
「私とじゃ・・嫌ですか?」

この時通りかかった人たちは世にも珍しいものを見たことでしょう

なんだかお城のようなお洒落なラブホの入り口の前でブサ面男とお難そうな美人系の巨乳メガネの女の子がもめている。
しかもどう見ても手を引いて入ろうといってるのは女の子の方です。

僕が通行人なら目を3回は擦ったし
ダウンタウンの松ちゃんなら得意の5度見を披露したかも知れません。

なんだか周りの視線が痛くなった僕は彼女の手に引かれるままラブホに入ります。
「ちょっと待って!なんで!?」
結局部屋に入ったもののもう本当にわけが解らず、
なぜあの真面目なアコちゃんがこんな事をするのか本気で心配になってきました。

「理由はいわなきゃいけませんか?」
なぜか半泣きのアコちゃん・・・泣きたいのはコッチなのだが・・
「や、だって行き成りコレじゃ訳解らないよ!」
「・・・・話したら・・」
「話しても・・軽蔑しませんか?」
「いや、話してくれないと・・」
「話したらだって・・きっと軽蔑されます・・」
正直暫くこのループだった。

理由を聞かないと何がなんだか解らないパニックな童貞と
なぜか理由も解らずHしようと迫る女の子のやり取りは30分くらい続きました。

そして30分の不毛なやりとりの末
?どんな理由でも軽蔑しない
?他人には明かさない
?Hする
?付き合う
という事を約束させられました。
正直童貞不細工には願っても無い話ばかりですが、ソレもコレも全て理由次第です。

「あの・・私・・」
「おっきいおちんちんが好きなんです!」

「は?」
一瞬何事かと思った。

「私・・昔から真面目だって言われてきました。」

「私も親の期待があってずっと勉強ばっかりしてて・・・」

「高校も女子高だったから・・男性と話すのが苦手で」

「でも、Hな事には凄く興味があって・・ネットとかで色んなHな画像とか集めてるうちに、凄いおっきなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・」

「凄い憧れてたんです・・でもなんかナンパな感じがする男の人は嫌で・・」

「いつも一人で色々想像したり・・あとはHな漫画(巨根もの)とか・・を」

「それで・・こないだの温泉旅行の時ヤマさんのおちんちんをみて・・」

「それにヤマさんって私がよく読む漫画の登場人物に似てるんです。」

「考えてみると私の生活で一番喋る男性ってヤマさんなんです。」

「だから・・あの温泉旅行の後ずっとヤマさんをみると如何してもアソコに目が行ってしまって・・・もう妄想が止まらなくなってたまらなくなるんです・・」

半泣きでコレだけのことをまくしたてるとイヨイヨ顔を真っ赤にして泣き始めてしまった。

「それで・・・もう如何しても我慢できなくて・・・」
「ごめんなさいこんな変態な女嫌ですよね・・好きになった理由がちんちんなんて、そんな女最低ですよねワーン」

何時も気丈な感じの彼女が少女のように泣き喚く

とりあえず泣き喚く彼女をなだめて床からベットに移動させ落ち着かせる
タオルがあったのでソレで涙を拭いてあげつつ慰める事に

メガネを外して何時もよりちょっと幼く見えるアコちゃんに僕は出来るだけ優しく言い聞かせるように話し始めた。

ずっと女性にもてなかった事
長いこと自分のチンコが大きい事がコンプレックスだった事
こうして女性に誘われる事も一緒に手を繋ぐ事も初めてだった事など

「だからね・・びっくしたけどでも嬉しいかな・・俺みたいな不細工な奴はそういう理由でもないと好きに成ってくれる子なんて居ないと思うしさ・・ははw」

「そんな・・ヤマさんは優しいし仕事も真面目だしわたし・・・」
「でも、チンチンデカイの知らないままだったらこんな事しなかったでしょ?w」
「それは・・・」

そういいながら、ちょっと罰が悪そうにタオルで顔半分を隠す仕草が可愛かった。

「でも、本当にいいの?俺みたいなので・・」
「はい・・私も初めてですからw」

恥ずかしそうにそれでいて嬉しそうに言う

「いやwそういう意味じゃなくてww」
「はい?」
「俺みたいに不細工なのが彼氏でもいいの?」
「・・・・・・」

アコちゃんはしばらく考え込むようにしながら恥ずかしそうにいいました。

「さっきも言ったけどヤマさんって私の読んでるHな漫画の人に似てるんです。」

アコちゃんが言うには、そのキャラクターは所謂キモイ先生という役どころでチンポが異常にでかく絶倫で可愛い女生徒を騙しては無理やり犯したりしてその巧みな性技で虜にするというような話らしい

特に彼女のお気に入りはそのキモイ先生が女生徒にフェラを仕込む下りらしく
そこだけ何回オカズにしたかわからないそうだ

「私Mだと思うんです・・」
「ずっと憧れてたんです・・そのキモイ先生に無理やり舐めさせられたりとか想像してました。」

そう言われて僕はやっと覚悟を決める事にしたのだった。

正直キモイ先生と似ててだから好きなのだというのは凹むことではあったが僕の人生でこんな事でもなければこんなに綺麗な女の子に好きだなんていわれる事はもう無いだろうし、童貞を捨てる機会なんか一生無い事は間違いない

後で彼女に心変わりが起こってもそれでもここでHが出来れば思い残す事も無い
そんな打算的な計算もあった。

なによりさっきから股間のマイサンはスラックスが破れそうな勢いでバキバキに成っているからだ
「じゃ・・じゃあお風呂に・・」

僕はとりあえず仕事終わりで臭いかも知れないという童貞特有の恥ずかしさからシャワールームに行こうと立ち上がった。

「あっ・・」
その僕をベットに座っていた彼女が手をとってとめる
「あの・・仕事終わりで臭いから・・・」
「いえ・・あの出来れば・・」
「え?」

またも真っ赤になりつつ言いよどむアコちゃん

「できればあの・・臭いままのほうがごにょごにょ・・」
消え入りそうな声
「えっ・・」
「ダメですか?」

僕の手を強く握り締め、ベットに座ったまま涙目で僕を見上げる
凄い勢いで生唾飲み込んだ僕は無言で頷く

「ズボン・・・ぬぐね・・」
僕がスラックスを脱ごうとすると
「わっ・・わたしが・・私にやらせてください!」

そう言われて僕は手を止める
するとアコちゃんが恐る恐るためらいがちにチャックを下ろす。

ズボンを脱がせると思ったらマニアックな事に開いたチャックの隙間から僕のソレを引っ張りだそうとしている
しかし僕のソレは既にバキバキになっているため中々上手くいかない

「あああ・・すごい・・はぁ」
ふれると同時に溜息のような声を上げるアコちゃん

強引に引っ張るように取り出そうとする・・・加減がわからないのかなにか生き物を捕まえるようにむんずと掴んで引っ張るので痛かった

「やっぱりすごいよ・・・」
ズドンと目の前に飛び出したソレを見て目がウルウルしている
早くも口がフェラを想像してるのかフライング気味に半開きになっている

アコちゃんは暫く僕のソレを色んな方向から観察するように見て
手で触ったりして感触などを確かめるようにしていた。
その間中口は開いた感じで、時々魚のようにパクパクしてるのがたまらなくエッチだった。

そして僕のソレの匂いを確認するように鼻を近づけてスーッとにおいを嗅ぎ出した。
正直一日動き回りトイレにも何度か行ったソレは我ながら結構な匂いがする筈なのだ

しかも我慢汁がかなり流れているのでかなりのワイルドスメルのはずだった。
しかし、鼻先を僕の股間に擦り付けるようにした彼女は暫く微動だにせず
尚且つより深く匂いを吸い込むようにしているのだ

僕はそんな彼女のとてつもないエロイしぐさと股間に感じる彼女の息遣いとして細い指先が這い回る感覚に我慢の限界だった。

「アコちゃん・・やばいよ!」
「・・・ああっ・・ヤマさんの凄い熱くてビクビクしてる・・」
そういうと頬ずりをするアコちゃん

完全に顔が逝ってしまっている、見た事は無いが、まるで何かの中毒者みたいだった。
「ああっでる!!」
「あっ!」

僕がそういうとアコちゃんは何のためらいもなく先っぽを咥えこむ
勢いよく飛び出す精子をウットリとした目で口に受けるアコちゃん
精子が飛び出し彼女の暖かい舌の上に当たる

「アコちゃん!!アコちゃん!!」
ソレまでの人生で最高の射精だった。

何時までも後から後からおしっこの様に精子が大量に尿道を通る感じだった。
出続ける間アコちゃんは一滴もこぼさないように恍惚の表情で口で受け続けていた。

全てで終わるとアコちゃんは当たり前のように吸い付いてきて尿道に残った精子まで吸い取り僕の太いソレを扱いた。

射精した後も僕のソレは固さを失わない
もっとして欲しい!もっとしたい!!
既に僕の頭の中はソレでいっぱいだった。

僕の気持ちを察してかどうかは解らないが
それから30分以上
アコちゃんは吸い出した後も延々としゃぶり続けていた。

男性に対する奉仕のためというよりは今まで散々頭の中に思い描いてきたフェラチオというものをとにかく徹底的に実現しようとするような貪欲さを感じた。

僕はというとその余りの快感に立っていることができず既に崩れるように下半身丸出してベットに横たわり
服を着たままのアコこちゃんが僕のチンコに食いつくようにしているという状況だった。

まるで美女の一本釣りである
アコちゃんはもうチンコの事しか頭に無いような風でちょっと怖くもあった。

結局そのまましゃぶり続けるアコちゃんにせがまれ3回も射精し、全く何処も触られていないアコちゃんも舐めながら何回も自分でいったらしく
時間一杯になるころには2人してぐったりになり時間を延長してそのまま朝まで爆睡

朝元気が回復した所でめでたく童貞卒業
因みに初めてだったけどハードなオナニストだったので痛くは無かったみたい

シャワーしつつ1発して正式にお付合いをする事を約束してその日はそのまま会社に病欠の連絡を入れた後

汚い男の部屋で男の匂いの中で犯されてみたいというアコちゃんの願望をかなえるべく僕の一人住まいのアパートに移動

そこでコレからはアコって呼び捨てにして欲しいとか
もっと私の前では偉そうにしてとか
ドMのアコちゃんのために溜め込んだ妄想(性癖)が爆発

とにかくフェラチオが大好きらしく何時までも口に入れていたいと言いだし
結局殆どの時間アコちゃんの口と手は僕のチンコから離れませんでした。

その後の僕も実は隠れオタク趣味である事もカミングアウトし意気投合、僕の巨乳物のエロ漫画大量所持にも怒ることなく、それどころか
「私もこの作者の漫画もってる!」
と目をキラキラさせ
「マサキさん次はこんな風にしてみましょ!」
とページを開いて頼まれてしまった。
ソレもやっぱり不細工なおっさんが美人巨乳妻をレイプするみたいな内容だった。

職場ではすました顔で
「Hなんか不潔です!」
と言いそうな雰囲気でソツなくお堅い女を演じてる彼女が実は僕のような不細工な男の彼女で、
家では僕のチンポを口に入れてる時が一番幸せという変態だなんて誰も想像もつかないだろう

どのくらい好きなの?
って聞いたら「一日中舐めても平気」というのでためしに休日にずっと咥えてもらうことにしてみた

相当頑張ったが流石に顎が疲れてハズレそうになり中止になった。
しかし本人は「私の顎が情けない」と言っていたので本気だったんだと思う。

何もしてない時でもフニャフニャのソレを触っていると落ち着くらしく、TVを見てるときも彼女の手は僕のパンツの中に。
2人っきりのときは基本ズボンをはく事がなくなってしまった。

またトランクス派だったのが白いブリーフ派に転向させられてしまった。
Hの時も比重はフェラチオに裂く時間が多く、入れられない時でもフェラだけは絶対に省略される事が無い。
また一人Hは当然絶対禁止。

匂いやチンカスも大好きなので会う約束がある休日の2日前から「お風呂に入らないで」と頼まれる。
正直サービス業も仕事の一つなので匂いは気を使うから地味に一番大変な要求。

とにかく僕はもう彼女を逃がしたくないし彼女もソレを知ってるから安心して変態全開なんだと思う
最近では下のお口に入れる事も慣れてきたみたいで(流石にでかくて最初は痛かったらしい)
フィニッシュを下にするか上にするかで真剣に悩んでいたりする

正直時々引くし、大変だけど別れたくないから頑張ってる。
H自体は僕も大好きだしね

最近は大学卒業したら結婚したいらしく、子供もソレに合わせて欲しいらしいけど
唯一の不安は「つわりきつかったらどうしよう・・」である
なんでそんな事を彼女が心配してるかは・・・・・もう言わずもがなである

私の大切な彼

こんにちは
不倫なんてドラマの中だけと思っていたことが現実に起きてしまいました。
でも今はとても幸せな気持ちなので皆さんにも聞いていただきたいと
思いました。
私は開業医の一人娘で大学を卒業してからも働くこともなく、今の主人とは
見合い結婚で結婚してから約20年になります。
勤務医の主人はとても忙しくとても真面目な人で、学会や執筆活動、
講演もあり、土日の休みもほとんど家にいることもなく家族で食事を
するのは本当に希で特に上の子も県外の大学に進学し、下の娘も
受験生ながら自立しているので家にいても私の存在は、家事と
犬のお世話くらいになってしまっていました。
幸いなことにお金の心配はする必要がないため、友達と食事に行ったり、
カルチャースクールに出かけたりと毎日忙しくしてました。
そんな時に今の彼と知り合いになり、真面目そうで素敵な人だな?
とは思いましたが、まさかこんな関係になるとは考えても
みませんでした。
ある時、私が憧れているシェフと彼が知り合いで、3人で
一緒に飲みに行く約束をしていたんですが当日になってから
シェフが急に来れなくなってしまい、彼から
「2人になっちゃいましたけどどうしますか?」と連絡が入りました。
私は「Sさん(彼をSさんとします)が良ければ私はいいですよ」
と返信したら「では予定通り19時に迎えに行きます」
との返事がありました。
その日は美味しいお店ばかり3件はしごして何事もなく帰宅しました。
彼からはお礼のメールで
「今日はありがとうございました。とっても楽しかったです。
また行きましょう」
と来たので
「私も楽しかったです。また連れてってくださいね」
と返信しました。
それから暫くは連絡がなかったんですが、6月の初旬に彼からの
突然のメールで
「○日の夜は忙しいですか? また飲みに行きませんか?」
の連絡があり当日飲みに行くことになりました。
1件目が終わりほろ酔いになったところで、2件目に行く途中に
「あの展望台に登ったことはありますか?僕は無いんだけど一緒に登りませんか?」
と言われ街中にある展望台に向かいました。
人気のない展望台でエレベーターの中も2人っきりでちょっとドキドキしましたが
何事もなくホッとしたような少し残念な気持ちになりました。
結婚前の大学生の頃に1人お付合いしたことがあるだけで、
ましてや結婚してからはほかの男性とお付合いするなんて
考えたこともありません。
こうやって男性と2人で飲みに出かけることも経験がなかったのですが、
彼は清潔感があってさわやかな青年のようなところのある人で、男性を
感じさせなかったということもあるので抵抗感がなかったのだと思います。
それから2件目に行き2人で楽しい時間を過ごしました。
車に戻る途中、2人並んで川沿いを歩いていると、彼が手を繋いで来ました。
えっと思いましたが、彼の手は暖かく柔らかくて、
手を繋いだままにしていると暗がりで彼がギュウと抱きしめてくれました。
男性に抱きしめられたのは本当に久しぶりでとても幸せな気持ちになりました。
それから飲み物を買って車に戻り、ギューってしてもらったり手を繋いで
肩を抱いてもらいながらいろんな話をしました。
何度かキスを迫られたのですが、まだそんな気持ちになれず
顔を背けていました。
夜も遅くなったので帰りに代行で送ってもらい、その日は帰りました。
数日後、彼から「○日、家の奥さんが留守でいないから、
僕が何か作るから、家で一緒に飲みませんか?」と連絡がありました。
彼は社長さんなんですが、お料理も上手で本当は行きたかったんですが
「奥さんがいないと、Sさん、Hなことをしそうだから今回はやめておきます」
とメールしました。
何度かメールのやり取りしたんですが、その時は主人も子供もいるし、
深くなったら怖いという気持ちが勝って踏みとどまりました。
でもそれから何日か経って、やっぱり会いたい気持ちが強くなり
「○日、もう予定入れちゃいましたか?私行きたいお店があるんだけど
連れてってもらえますか?」とメールしてしまいました。
そのお店は50kmくらい離れた田舎にあるフレンチレストランで
美味しいと評判なんですが、そこまで遠いとなかなか行けずに
いました。
Sさんから「大丈夫です。では18時に迎えに行きますね」
連絡があり、一緒に行くことになりました。
Sさんは経営者だけあって、学者肌の主人とは違い話題も豊富で
車中も食事中もとても楽しい時間を過ごすことができました。
彼は車なので飲みませんでしたが、私はワインを少しいただき
美味しいお料理とワインで気持ち良くなりました。
帰り道の途中で高台から街を見下ろすところがあって、
そこには夜遅いこともあり誰もいません。
途中、彼に寄り添って歩いていたら、ギューと抱きしめられキスを
されてしまいました。
ほろ酔いのせいもあり私も彼からのキスを受け入れて「もっと」と
思ってしまいました。
帰りの車中では、ずっと手を握ってもらい信号の度にキスをしながら
帰ってきました。
Sさんから「もう少し寄り道しても大丈夫?」と聞かれ
「ダメ」と言ったんですが、彼はインターそばのホテルに
車を入れてしまいました。
何度も言いますが、主人と結婚してから初めての出来事で戸惑って
しまい、またラブホテルに入ったことの初めてです。
部屋に入ってどうしようと立ちすくんでいると、Sさんが後ろから
優しく抱きしめてくれました。
キスをしながらベッドに横になると「Yちゃん(私のことです)が嫌なことは
しないから安心して」と言われ少し安心して彼の胸の中で抱かれていました。
恥ずかしいから暗くしてと言っても彼は「Yちゃんの可愛い顔が
見れないのは嫌だ」と言って暗くしてくれません。
私は恥ずかしいので彼の胸に顔を押し付けて、しばらくお話していました。
彼の暖かい体温と、彼の匂いとが心地よく私もお酒が入っていたこともあり、
自分から彼にキスを求めていってしまいました。
彼はキスしながら当然のように胸を触ってきます。私は恥ずかしい気持ち半分
嬉しい気持ち半分でその手を振りほどくことができませんでした。
彼はワンピースのチャックを降ろし服を脱がせます。口では嫌がってみせて
いますが、彼が脱がせやすいように協力してしまっている自分がいました。
頭の中では否定していますが、本当は今日そうなるかもということも
考えていたんだと思います。
実は数日前に上下お揃いの可愛い下着を買ってきて今日付けて来ていました。
彼に可愛い下着を見てもらいたいような恥ずかしいようなで気持ちが昂ぶって
いました。
ワンピースを脱ぐと当然その可愛い下着だけになってしまいました。
彼は「Yちゃん、綺麗な身体だね。下着もかわいい」と褒めてくれます。
彼は女性が何をしたら喜ぶか?わかっているんだと思います。
キスをしながらブラジャーの上から胸を触ってくれていましたが、ホックを外し
胸に直接触って乳首を舌でコロコロしながら吸ってきます。
私は乳首が感じやすく、思わず声が出てしまいました。
気がつくと既に濡れているところに指が届いていました。
彼に濡れているのを知られたくなくて、抵抗してみましたが力が入らず
それどころか無意識に腰を上げて脱がせてもらいやすくしていることに
気が付きました。
彼もそんなことには触れずに下着をさらっと脱がせてくれました。
そのまま、彼は下の方に降りていき私の大切なところに口を付けて
来ました。
私はそんなことをされたことが無かったので、「汚いからやめて」と
抵抗しましたが、彼はやめてくれません。
初めて彼の舌が中に分けいって来たとき初めての感触に鳥肌が立つほど
感じてしまいました。
舌で舐められることがこんなに気持ちいいこととは生まれて初めて
知りました。
そのままどこをどうされているのか、わからなくなって(とにかく気持ち
いい所ばかり責められて)気が狂ってしまうのではと思ったほど強烈な
初体験でした。
肩で息をしている私をSさんは優しく抱きしめながら「入れてもいい?」
と聞いてきます。
私は恥ずかしかったのですが、コクッと頷くと、彼がゆっくり入って来ました。
カチカチになった彼のものが奥まで届いたとき、私は軽くいってしまう程
感じてしまいました。
こんなになったことは初めてで、主人ともそれなりに感じているつもりで
いたんですが、こんなに感じ方が違うのかと初めて知りました。
彼がゆっくり動くと動くたびに違うところがえぐられているようで、
カラダの内蔵が掻き回されるような気持ちになり叫び声にも似た声を
出してしまっています。
何度も何度もいきまくり軽く失神状態になったとき「彼がいくよ」と
声をかけて、私の中に熱いものがはじけたのを覚えています。
気が付くと彼の腕の中で抱きしめられていました。
「気持ちよかった?」と彼が聞いてきて「うん」て返事をしました。
「あんな声を出して恥ずかしい」と言うと彼が「Yちゃん、すごく
感じやすいんだね。僕にあんな姿を見せてくれてありがとう」と
お礼まで言われてしまいました。
その日は遅くなったこともあり、家まで送っていただいて
そのままお別れしました。
帰ってお風呂に入りながら彼のキスや香りが忘れられず、数十年ぶりに
一人でしていまいました。
夫とはそれなりにSEXはあるんですが、結婚してからこんな気持ちに
なったことは初めてで湯船に入りながら、Sさんのことを思いながら
さっきあんなに何度もいったのに、また絶頂を迎えてしまいました。
それからは彼からの連絡を待っている毎日です。

思い出の修学旅行

高校2年の修学旅行の時の話

初日は7階建てで、上から見ると「コ」の字に建てられているホテルだった。

俺と友人Aは、担任の勝手な部屋割りにより5階の内周側の部屋に割り当てられた。

眺めのいい外周側の部屋じゃなかったため、俺はガッカリしているとAが「うまくいけば向かいの部屋を覗けない?」、俺「おぉ!ナイス」と一気に喜びへw

では早速と言うことで、向かいの部屋をチェック。

俺の学校が使っていた5?7階の内周側は男子生徒ばかりだったため、他の階をチェックすることに。

3階の部屋でカーテンを閉めてない部屋があったが、電気はついているものの人が居ない・・・

しばらく待っていると、学生服を着た女の子2人組が入ってきてきた。

「あれ?学生服?もしかして同じ修学旅行生?」とか話しながら観察していると制服からジャージに着替えたり、部屋のお風呂に入って下着姿でテレビを見てたりとしばらく美味しいものを見させて貰った。

「なんとか部屋に呼べないかなぁ」とのAの発言に、いろいろと方法を検討した結果、各部屋に設置されている電話で直接話をしてみようとの事になり早速電話。(ホテルの電話って階数と部屋番号さえ分かれば電話番号はすぐ分かる)

A「もしもし?こんばんわ?」・・・・「怪しいものじゃないよ、それより修学旅行生?」・・・

「こっちも修学旅行だよ」・・・「窓から向かいの部屋の5階見てごらん」・・・・

とAが会話を進め、男女4人が窓越しに対面w

最初はびっくりしてたけど乗りの良い女の子で、すぐに笑顔で手を振ってくれた。

A「男2人で暇してるんだけど、良かったら遊びに来ない?」にジェスチャーでOKサイン。

5分ほどして女の子2人組が到着。(名前は仮にCとDにします)

Cは小柄でセミロングの明るい女の子、Dも小柄だが髪は長くポニーテール

性格は明るい感じだが、やや人見知りをするらしく最初は緊張気味だった。

2人ともかわいかったため、はじけたAと俺はお祭り騒ぎにCも乗ってきてしばらくしてDも乗ってきた。

どこから修学旅行できたとか、学校は女子校だから暑いときにはパンツ見えるほどスカートを捲るだの会話は下の方へ。

盛り上がってきたところでAが「白状します・・CちゃんとDちゃんの着替え見てました申し訳ないw」。

怒るのではと心配だったけど、

C「別にいいよぉ? それくらい」

A「じゃ、今見せてって言ったら見せてくれる?」

C「もう見られてるんだし、いいけど」と言い白いレースのパンツを見せてくれた。Dは薄めの黄色のパンツだった。

C「これ、ヘアー透けて見えるんだよね・・・」と、ちょっと恥ずかしげな表情とうっすらと透けてる部分に、Aと俺のティムポは爆発寸前。

C,D「2人も大きくなってるよ・・・私たちも見せたんだから見せて?」と、

俺「お互い様だしいいよ。その代わりCちゃん脱がしてw」とのことで、俺が立ち上がりCが向かいで正座で脱がせて貰うという美味しいシチュエーションに・・・

A「俺はDちゃんにお願い」

D「いいよw」

硬直した俺のティムポがパンツに引っかかってなかなか脱がすことが出来ず顔を赤らめながら、

C「脱がせれないんだけど・・・」

俺「手で引っかからないように傾けると脱がしやすいよ」

C「えっ?(更に顔を赤らめ)」

俺「遠慮しなくてもいいよ」

C「う、うん・・恥ずかしい・・」

恐る恐るパンツの中に手を入れ、Cの小さな手に包まれ、あまりにも気持ちよく一瞬ティムポがビクンと。

Cは一瞬驚いたが、そのままパンツを下ろし硬直したティムポがCの目の前に露わになり恥ずかしさとか驚きの表情で、握ったままティムポを見つめていた。

C「男の人ってこうなってるんだ・・・」

俺「うん、見るの初めて?」

C「うん・・・」

俺「じゃ、触るのも初めてだね?」

こう言われて初めて握りっぱなしだった事にようやく気が付いたらしく、「あっ!」と驚きの声と共に手を離した。

後ろでは、いつのまにか露わになったDの胸を、背後から揉んでいるAがいた。

それを見て驚いていたCに「Cちゃんの胸触ってみていいかな?」

C「みんないるし・・」

「じゃ、2人でCちゃんたちの部屋に行こうか?」

Cは悩んでいたが、断られた訳でもないため半ば強引に2人で部屋へと移動した。

移動途中は先生やクラスメイトに見つかるんじゃないかと、冷や冷やもんだったが何とか無事に部屋へと入り、2人ともホッと一安心。

そして、そのまま背後から俺がCを抱きしめると、一瞬驚いてビクっとしたが直ぐに力が抜け、しばらく抱きしめていた。

心地よいシャンプーの香りのする、セミロングの髪をかき上げ耳を甘い噛みすると「あっ、んっ」と可愛い声が。

そのまま耳元で「いい?」と聞くと、無言で僅かに頷いてくれた。

背後から抱きしめていた状態のまま、両手を胸の方へ。

手から僅かにこぼれるほどの大きさの胸を、Tシャツの上から軽く包み込み徐々に力を入れていくと、Cの吐息が徐々に熱いモノへと変わっていくのが分かった。

それからTシャツ、そしてブラの中へと手を進めて行くと、既に固くなっている乳首があった。

指で転がしたりつまんでみたり。

だんだんと吐息から、徐々に小さく恥ずかしそうな喘ぎ声に変わっていき力が入らなくなってきたのか、俺に体を預けてきた。

俺は爆発寸前なのを我慢し、もう片方の手をパンツに忍び込ませようとしたとき

C「だめっ!」と拒否され、我に返り行き過ぎた行為に「ゴメン・・調子に乗りすぎたね」

C「ううん、ちょっとびっくりしちゃって・・」、、、、少しの沈黙の後、

C「もう大丈夫だから続けて」と。

俺は無言で頷き、ゆっくりと手をパンツの中へと滑り込ませた。

僅かな茂みをかき分け、更に奥に手を進めると湿ったマムコに行き着いた。

ワレメを軽くなぞり上げると、指には愛液が絡み「クチュ」と、やらしい水音がした。

もう準備が整ってるほどヌレていたが、ゆっくりとじらすように指で舐め回し愛液が脚を伝い始めるほどになった頃には、恐怖心が無くなったのか可愛い喘ぎ声をあげていた。

立っているのも辛そうに感じたので、ベットへ連れて行きTシャツとブラを外し綺麗な形の良いオッパイがあらわになった。

軽く乳首を吸ったり舌で転がしたりした後、ズボンを脱がすと普段でも透けるほどのパンツが、愛液によりはっきりとマムコのラインを映し出していた。

俺「パンツがヌレヌレでこの状態でもハッキリと、あそこが見えるね」

Cは体まで赤くし「はずかしいからダメっ・・・」

C「言葉に出さないで・・・」

俺「分かった。じゃ、脱がすけど良いよね?」

Cは恥ずかしいためか顔を横に向け合わせないようにしながら、小さく頷いた。

ここまでやっておいて、いざというときには内心ドキドキもので・・・

覚悟を決めゆっくりとパンツをズリ下げる・・・徐々にあらわになっていくマムコに生唾を飲み込みながら、何とかパンツを脱がし切った。

Cの恥部は丘にうっすらと陰毛があるだけで、あそこの部分はツルツル。

M字開脚にし愛液がほんの少し溢れ出してるマムコが、とてもやらしく見え、俺の臨界点は限界に近かったが、気持ちを落ち着かせマムコをゆっくりと広げてみた

広げるとピンクで綺麗なマムコが露わになったと同時に、愛液が流れ出てきた。

それを舌ですくい取りながら、クリを舐め上げ綺麗にしてあげるとCは「今度は私が・・・ねっ」と言い、ズボンの上からギンギン勃起した俺のティムポをさすってきてズボンを下ろされ、両手で優しく包まれた。

じっくりと見つめられ、そしてゆっくりと舌先がティムポの先端に触れティムポがビクンと脈だつ間もなく、暖かい口の中にすっぽりと包み込まれた。

口内でティムポを、ぐるっと一回り舐め回されたあとピストン運動が始まった。

ぎこちなさがあったが、表情が可愛く見ていたかったが、俺の一番好きな69をしたかったので、お願いして体制を変えた

69の体制になり、マムコを広げると愛液が「ツーッ」と流れてきた。

かなり濡れやすいみたいで、指も口の周りも愛液まみれ。

やった女性は数名いるが、ここまでヌレヌレになるのは初めての経験で俺はとても興奮、とうとう臨界点を突破してしまった。

ゆっくりと体制を変えCを仰向けにすると、ティムポをマムコに擦りつけ準備はととのった・・・

「じゃ、いくよ」と出来る限り優しく語りかけると「うん・・でも初めてだから」と。

俺はCの不安を取り除くため、返事の代わりに笑顔で答えた。

そして、馴染ませるように・・・ゆっくりと腰を押し進めていった

ゆっくりと少し入ったところで何かにぶつかり、C「いたい!」と凄く辛そうな表情に進めるのを一旦ヤメ、深呼吸で落ち着いて貰うのを待った。

C「もう大丈夫。お願い来て」と、柔らかい笑顔。

俺「分かった、少しの間我慢してね」

C「うんっ」 可愛い笑顔に感動しつつ一気に行った方が良いのかもとの判断で、一気に腰を押し進めることにした。

あまりの痛さのせいか、腰に手を回していた俺の腕を握りしめ痛みをこらえていたが、俺は止めずに前進した。

何かを突き破る感覚と同時に、俺のティムポは全てマムコに入り、きつめだったが心地よい温もりに包まれた。

Cはもの凄く痛そうな表情で、呼吸も荒く肩で息をしている。

そのままの体制で気持ちが落ち着くまで待った。

Cはだいぶ落ち着いたらしく「もう大丈夫だから、動いていいよ」

俺「わかった。絶対優しくするから安心して任せて欲しい」

C「うん!ありがとう」。

このありがとうに、一瞬気分が揺らいだが何とか押さえつけ、ゆっくりとピストン運動を開始した。

やさしくしても痛みは伴うらしく時折、痛そうな表情を見せので気をそらそうと胸や耳や首筋の方も攻めると、大分気がそれ感じた様で愛液で滑りが良くなった。

滑りが良くなったのと慣れてきたためか、いつしか喘ぎ声へと変わっていったのでピストン運動を徐々にスピードを速めていった。

Cの中は、あまりにも気持ちが良く一気に絶頂に。。。Cのお腹に大量の精子を出した。

Cは初めてとの事もあり、イク事は出来なかったが満足した様子で「ありがとう」と軽くキス。

終わってベットで2人、暫く抱き合いながら余韻に浸る。

お互い愛液やら血やら精子で汚れているし、時間も時間だからって事で一緒にお風呂へ。

ホテルの部屋にあるお風呂の広さは、ドコもそうだけど狭く俺の上にCが乗っかる体勢で湯船に使った。

工房の俺はCの胸を見ているだけで、あっという間にティムポが再びギンギンにw

Cは「また、大きくなったねぇ」と言いながら、握ったりさすったり。

俺は「入れた状態で湯船にゆっくりつかりたいなぁ」と冗談交じりにいうと、Cは恥ずかしそうな表情をしながらもティムポをマムコにあてがって、そのままゆっくりと腰を下ろし繋がったまま湯船につかってました。

その後は電話でAに確認をして、俺は最後のキスをして自室へ・・・Aと遊んでいたDもCの居る部屋へ戻った。

当時は携帯電話というモノがなくお互いの連絡先は分からないまま,2日目は別のホテルになり、そのまま、修学旅行は終了しました。

今となっては良い思い出。

–END–

子供の頃、両親に連れられて露天付旅館に泊まった時のはなし

うちの親は兄弟仲が良くて、俺が生まれた後も親兄弟で一緒に旅行にいくくらいで、俺も当然連れて行ってもらってた。
母親側が姉妹というつながりだったのだけど、父親同士も元々知り合いだったみたいで、親戚というより兄弟か友達って感じ。

で、母方の妹には二人子供が居て、そいつらが二人とも女だったんだよな。

で、俺が精通を迎えてちょっとしたくらいの中学1年くらいだったかな。小さな露天風呂付の旅館に泊まったんだよ。
親たちは夕食からそのまま飲み始めちゃって、俺らはつまんないからテレビ見てたんだけど、眠くなる前に風呂入っちゃいなさいって、三人で露天風呂へ。
従兄弟は小6と小4。二人とも全然子供だけど、中一である俺は勃起を抑えるので精一杯だった。
っていうか、一瞬で勃起したので隠して入ってた。

体洗ってさっさと出るかと思って、湯船入って5分くらいで洗い場行ったんだけど、
そこで小4の方が「おしっこー」ってこっちきたんだよな。
「もうその辺でしちゃえよ」って言ったんだけど、なぜか洗ってる俺の横に来てしゃがみはじめてさ
性欲全開の俺に見るなってほうがむりだよね。色々忘れて放尿を見てた。

そしたら、後ろから小6の「あ、俺君たってるー」って声が聞こえた。

「しまった」って思ったけど、もう遅いよね。声に反応して小4の方も顔をあげて、
二人ともにギンギンに立ってるところを見られてしまった。

「男の子の立ってるの直接みたの初めてー」
小6は無邪気にそう言ってるのを見て、もういいやって隠すのをやめて好きに見せることにした。
本当は小6の股間も見たかったけど、さすがに恥ずかしくて言えなかった。チラ見はしてたけど。
「触ってみていい?」って言うやいなや、いきなりにぎられて、反射的に「痛っ」って声あげてしまった。
「ごめん、痛かった」
「や、にぎったときに玉にあたったんだよ。玉は痛いからさー_*」
「股間叩くと男子痛がるんだけど、痛いの玉の方だったんだ」
「股間叩いてるのかよ…」
やめてやれよと思ったけど、いわなかった。何してるんだ小6。

「もっかい触ってみていい?玉はやさしくするから」って手を伸ばしてきた。
この時の、微笑んでるような笑ってるような顔が今でも印象に残ってるんだけど、あれ多分恥ずかしがってたんだよな。

「結構かたいね」
「外はちょっと柔らかい感じ」
「わー、引っ張ると中に何かある」
小6が一人でしゃべりながら触っていると、小4も気になったのか近くでじっと見てる。
俺はまだいきそうではなかったけど、こんなこと続けられたらいつ出すかわからなかったから、平常心を保とうとがんばってた。

「ね、精液ってここから出るんだよね」
と、小6が突然の爆弾発言
「で、でるけどっ」
「出してみていい?」
射精を見せるのはさすがに恥ずかしくて固まっていると
「私がやる。こうやってやるんだよね」
って小4が俺の右ひざにまたがって俺の股間を握って動かした。
突然こすられるし、小4の股間の感触が俺のひざにあるしで、我慢の限界がきて即座に射精してしまった。

小4のおなかに飛んでる液を見ながら小6が「わー」って小さく声を出してた。

その後、「私も触って欲しい」って小6が言い出して、攻守交替。
露天風呂のヘリに座ってもらって、俺が湯船に入った状態でさわってた。
小4は横に座ってみてた。
ある程度好き放題さわらせてもらったら満足したみたいで湯船に入ってきた。
小4が「おねーちゃんだけずるい」とか言い出したので、小4のものもさわったのだけど、一人でしなれてないのか、いまいち反応は鈍かった。
小6は結構普段からオナニーとかしていると、その後話してた。
風呂から出る前に、こんどは小6に洗い場で抜いてもらって、風呂から出た。

その後、相手の家に泊まりに行ったときとかにも色々あったのだけど、また機会があったら書く。

姉がヘルスで働いています

絶対に内緒と約束してたんですが
誰かに聞いて欲しくて・・・
姉はヘルスで働いてます。
僕が気付いたのは・・・
居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。
携帯を2台持っている。
ヘルスに行った帰りの時と姉から同じ匂いがした。
 
 
たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時
問い詰めると、やっぱりそうだった・・・

最初の頃はもう姉が汚いおっさんのを
しゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・
でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちに
なんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですがそれ以上はかんべんです。

でも姉は僕が親にこの事をチクるかも・・・
って心配らしくて口止めのかわりに
僕のをしゃぶってやるって言い出しました。
もちろん断りました・・・最初は

僕の股間をズボンの上からさわってくるのは
何度もありましたが、そんな事しなくても
絶対に親には言わないって断ってました。

でもケンカした時や、ムカついた時に
ポロっと言ってしまうかもしれないって・・・
そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・
僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので
絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって
気持ちがだんだん出てきたので・・・

いつも断ってはいましたが
その事を想像してオナニーしてました。
本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。
姉が部屋に入ってきました。
姉はバイオは怖いからとやらないけど
僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時
今日もさわってくれないかなと想像してると
ビンビンに勃起してしまいました。
そしてちょうどその時姉が
僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。
「なんで起ってるの!?」って驚いてましたが
笑いながらもう一度僕の股間に手をやり
ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。
ジーッと僕の表情を見てくるので、恥かしくて壁の方を見てました。

そのスキにズボンとパンツのゴムの部分を
同時に引っ張られ勃起したチンチンが顔を出しました。
僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理矢理くわえ込みました。
もう僕は何も出来ません。
姉の髪の毛でくわえてる所は見えませんでしたが
姉は頭を上下に動かして僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後
「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では僕の方から頼んで
店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。
アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体
想像もした事なかったんですが
「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。
すごく恥かしい格好をさせられましたが
舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・
思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて
姉は別に約束守るならいいよって言ってくれるけど
それではお願いしにくいので毎回払ってます。
1度両親がいない時に風呂場に来てもらい
僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。
でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと
姉は脱衣室に戻り
「ついでだから、一緒に入っちゃお?」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて、僕のおちんちんに塗ると
やさしくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて
亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。
そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルもやさしく
洗いながらマッサージ・・・
この時初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと
シャワーで泡を洗い流した後
湯船の淵に両手を着くように言われ、両手を着き
大きく足を広げ、すごく恥かしい格好をさせられました。
姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いて
そこに顔を埋めるとアナルを舐めながら
「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると
僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・

湯船につかりながら、隣で体を洗う姉を見てると
またドキドキしてきて勃起してしまいました。
今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので
風呂のお湯が大量にザバーッとあふれました。
僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと
立ち上がると勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・
「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い
湯船から出ようとする僕のヒザを押さえました。

僕はそのまま淵に腰掛けると
再び姉がおちんちんをくわえてフェラチオを始めました。
強く吸い付きながら頭を上下に動かし
いやらしい音が風呂場に響いていました。
僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいをさわっても
姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後
調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。
そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると
お湯の中でも「ぬるっ」っていう感触がわかりました。
姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので
僕は「やりすぎたか?」って思いながら姉を見上げると
「入れちゃおっか?」
「・・・えっ」
「なんだか、入れたくなっちゃった。
 別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」
「・・・うん。」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し

「ねぇ私のも舐めてよ」と言いました。
僕はお尻の割れ目を両手で開き顔を突っ込み
クリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。
アナルに舌を移動させるとビクッと反応
やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めていると
ピチャピチャと音が鳴り出しました。
まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き
割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が淵に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形で
おちんちんの上にまたがって来ました。
姉はおちんちんを握りまんこにあてがいながら
「初めてだよね?」
「・・・うん」
姉が腰をクイッと降ろすとヌルンと亀頭部分が入り
そのままゆっくりと根元まで締め付けながら入っていった。

姉と僕は抱き合いながら
姉がゆっくりと腰を動かしていて
「はぁ・・はぁ・・はぁん」っていう熱い息遣いが
僕の耳元で感じられた。
僕はだんだん我慢ができなくなり姉のお尻の肉を
ワシづかみして上下に動かせると
姉は腰の動きのスピードをあげました。

僕はもう我慢の限界が来て
「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫ぶと
「いいよっ・・・このまま出しちゃって」
そう言うと腰の動きを1段と早めたので
僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。
しばらく抱き合ったままグッタリしながら
お互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」って言いながら
姉はすぐにシャワーを浴び
ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーをかけ
中に出した精子を洗い流していた・・・
その光景にすごく現実感を感じた・・・。

この時は僕は21歳で姉は23歳です。

メールって本当に便利です。
言葉じゃなかなか言いにくい事でも伝えられる・・・
「今日大丈夫?」
「OK?」
するとその日の夜には僕の部屋に来てくれます。
僕はアルバイトをしている身なので
金銭的には月に1度ぐらいしか頼めないのですが・・・

帰りが遅いので帰宅してお風呂に入った後
だいたい12時過ぎに部屋に来てくれます。
疲れているのに悪いなぁと思い姉が休みの日の前日とかに
なるべく頼むようにしています。

姉が部屋に来ると、しばらくは店の話や愚痴などを
聞きながら雑談しています。
そして話す事が1段落した頃
座椅子に座っている僕の隣に座り、
最初はちょっと照れくさそうにしながら
手の平全体で僕の股間をゆっくりとさすります。

僕は座椅子の角度を調整して楽な態勢になります。
姉が僕の上着を下から首までまくり上げると
片方の乳首を指で刺激しながら
もう片方の乳首を舐めたり、軽く噛んだりします。
なぜか僕の乳首が立つとすごくうれしそうにします。

姉が僕のズボンのゴムに手をやると僕は腰を浮かせ
そのまま足首あたりまでトランクスと一緒に脱ぎます。
大きく両足を開くとその間に姉が座って
脚の付け根や、玉袋周辺に舌をはわせながらじらされ
僕が「はやくっ」って感じで姉を見た時に
姉と目が合うとすごく恥ずかしくなります。

姉が根元をつまみながらゆっくりと亀頭部分をくわえて
ゆっくりと亀頭部分だけを口でピストンさせると
包茎の皮がめくれていきます。
「このほうが気持ちいいんでしょ?」
姉はそう言ってくわえると手でしごきながら
頭を上下に動かして、段々スピードをはやめて
僕はそのまま口の中に射精しました。

姉はそれをティッシュに出すと
なぜかそれを持って部屋を出て行きます。
お金は直接渡すのも何かいやな感じなので
次の日とかに姉の部屋に用意した貯金箱に入れてます。

両親の前とかでは昔からの姉のままなので
逆に姉が恐ろしく思える時もあります・・・

両親がカラオケ教室に通っていて
夜両親がいなくて、姉がいる時はよく2人で居酒屋に行きます。
その時の話題はやっぱりお店の話で、変態オヤジの話なんかをしてくれます。
大抵の客は必要以上に乳首を舐めるため逆に痛くなるらしいです。
でも中にはうまい人もいて、イクまではなくとも
かなり本気で感じてしまう事もあるらしい・・・

それじゃ中途半端ばかりで欲求不満にならないの?
って聞いてみると、普段は次のお客さんが来るまで時間があると
寝たり本を読んだりしてるけど、そんな時は店のオプションで
使うために渡された個人専用のピンクローターを使って
1人エッチをするって言ってました。
あれだと5分もあればイク事ができるって言ってました。

僕は「へぇ?」って話を聞いていましたが
内心ではやっぱり興奮してしまい軽く勃起してました。
少しお酒を飲んでいたので、その勢いに任せて
「あ?・・・今日あたりどうかな・・」って言うと
「ハハハッそう言うと思った?」
すっかり下心はバレていました・・・

家に戻ると姉が先にお風呂に入りました。
姉がお風呂から出てくると居間でテレビを見ていた僕に
「お風呂からあがったら私の部屋においで」って言いました。
僕は急いで風呂に入り念入りに体を洗い
バスタオルを首にかけたまま姉の部屋に入りました。

部屋に入ると姉はお店の出勤表みたいなのを
自分の手帳に書き込む作業をやっていて
「もう出てきたの?ちょっと待ってて・・・」
「ちゃんと洗ってきた?」
「え、うん・・・」
僕は姉のベットに腰掛けて姉の作業を見ていました。
作業が終わると姉は自分のハンドバッグから
小さな紙袋を取り出して僕に
「はい、これ。」って渡してきました。
中にはハンカチに包まれたピンクローターが入っていたのです。
「あんたさー、たまには私も気持ち良くさせてよね?」

姉が僕の隣に座るとスイッチの入れ方を教えてくれ
部屋の電気を薄暗くした後、ベットに横になりました。
僕はビィ?ンと震えるバイブを姉のパジャマ(ジャージ)の上から
乳首に軽く当てると姉が自分で上着を持ち上げて
おっぱいを出したので直接乳首に当てると
「はぁん・・」とやらしい声を出しました。

僕が下半身へと移動すると
姉は自分でパジャマの下を脱ぎました。
そして僕が姉のパンツを脱がせて両足を開くと
縦スジからいやらしいビラビラがはみ出たまんこがありました。
指で開いてみるともうヌルヌルで透明な液体が垂れてました。
クリの皮を剥くと薄ピンクのBB弾のようなクリトリスが
顔を出したのでそこにバイブを軽く当てると
ビクッ!と姉の体全身が震えて姉は足を閉じました。

姉の両足をもう1度開きバイブを当てると
「気持ちいい?うん、そこ、そこ・・・」って言うので
クリを中心にバイブを当ててゆっくり動かしていました。
僕はもう我慢汁が大量に出ているのが自分でもわかるぐらいに
興奮しながら、姉のよがる姿を見ていました。
「あっイク!イキそう、イキそうっ・・・」って叫んだので
バイブをクリに当てたまま動かさないで押さえていると
ビクビクッ!と下半身を痙攣させて姉はイキました。

しばらく姉はぐったりしていました。
その後は69の形でフェラしてもらい
僕は姉のお尻をかかえて、まんこに吸い付きながら
口の中に射精しました・・・

結局この時は、お金は払わなくていい事になり
僕はちょっと得した気分になり
姉もストレス発散できたかな?って勝手に納得しました。

姉が店の友達と海外に旅行に行く前夜でした。
僕がいつも入れてる姉の部屋の貯金箱を姉と開けると
もう5万円近くも貯まっていました。小遣いの足しにするそうです。
姉は楽しみらしく、かなりテンションが高く
一緒にワイワイと荷造りを手伝っていました。
「う?ん、もう忘れ物ないかな・・・」って姉が考えてる時に
「あっバイブは?」僕は冗談で言いました。

「バカ!そんなの持って行くわけないでしょ」
「いや、もし我慢できなくなった時に・・・」
「もう!我慢できなくなるのは、あんたでしょ!」
「えっ・・いや別にそんなこと・・・」
「ん?何?そんなこと・・の続きは?ない?ある?」
「・・・・ある。」姉は爆笑しました。

「じゃあさ、お風呂入って親が寝た時間ぐらいに
 私の部屋においでよ」
「えっ?なんで?」
「手伝ってくれた御礼をしてあげるって言ってんの!
 いらないんだったらいいよ・・・」
「あ、いや・・・お風呂行ってきます!」

風呂から出た僕は姉のテンションが
下がってない事を祈りながら11時過ぎまで待ちました。
親が居間から寝室に移動してるのを確認した後
姉の部屋をノックして入りました。
姉は旅行に一緒に行く友達と携帯で話していて
ますますテンション上がってました。

少し待った後電話を切った姉が僕に言いました。
「やっぱ寂しい?」
「・・・うん。そりゃ寂しいよ・・」
「でもたったの1週間よ、アッと言う間だって」
そう言いながら姉は僕の座る座椅子に
ハイハイしながら近づいて来ました。

姉はうつむいた僕のアゴを指で持ち
顔を上げさせると「チュッ」と軽くキスをして
「そんな寂しそうな顔されると、ちょっとうれしい・・・」
そう言ってもう1度キスしてきました。
僕は姉の背中に手を回して、おもいっきり抱き付きました。
姉は僕の口に舌を入れたり、僕の下唇を吸ったりしました。
僕が舌を出すとそれをくわえ姉の口の中で2つの舌が
ねちょねちょと絡み合いました。

姉が僕の股間に手を伸ばしズボンの上から
おちんちんを握りました。
「もうビンビンじゃない、このスケベ」
「そんな事言ったって・・・」
僕のパンツを降ろしおちんちんを取り出すと
半剥けの皮をゆっくりと最後まで剥き
「あっ我慢汁出てきた?」と姉が言いました。
それを指ですくうと、自分でもビックリしるぐらい糸が伸びました。

「ベッドに行こ」って言われ
ベッドで横になると、いきなり両足首を持ち上げられ
「ちんぐり返し」の格好をさせられました。
「え?何?」って驚きもありましたが
姉の舌先がアナルに触れた時には
「あっ、あ?」って声を出してよがってました。

アナル周辺をかぶりつくように吸ったり
チロチロと舌先を転がしたり
アナルから玉袋まで何往復も舌を走らせたり
僕はまるで女の子のようにあえいでいました。

姉は舌先をおちんちんの根元からカリの裏筋へと移動して
チロチロ舐めるだけで中々くわえてくれません・・・
じらされて僕は我慢できなくなり
「おねぇちゃんお願いっ・・もう我慢できないよ?っ」

「じゃあ食べちゃおっかな?」
「うん・・・食べて、食べてっ」
「!?」
姉がベッドから降りたので「え?」と驚き見てみると
こちらに背中を向けてジャージを脱いでいました。
そしてパンツも降ろすと小ぶりな白いお尻が顔を出しました。
「じゃあ下の口で食べちゃお?」
そう言いながらベッドに上がって来ました。

下半身だけ裸の姉の格好が妙にいやらしく
姉は僕の顔をまたがると69の形になりました。
いきなり現われたマンコを指で開くともう濡れていて
開いたワレメが糸を引いていた。
僕は親指でクリを愛撫しながらマンコにしゃぶりついた。
姉はおちんちんを咥えながら、気持ちよさそうに声を出していた。

姉はおちんちんを握ると、その真上にまたがり
腰を沈めてゆっくりと挿入しました。
「んん?・・すごく硬い?」
根元までマンコで咥え込むと、自分の両ヒザを両手で抱えながら
腰をゆっくりと上下に動かしました。
「んっ・・あん・・どう?気持ちいいでしょ?」
「うん・・・気持ちいいよっ」

「イク時は言ってね」
そう言うと、また腰を動かし始めました。
姉のマンコにおちんちんが出入りしてるのを見て
上を見上げると苦しそうな、そして気持ち良さそうな
表情をしてる姉の顔がありました。
「あ??っイキそう・・・」って言うと腰の動きが速くなりました。
「あーっ出る出る出る出るっ!」って言った瞬間
姉はマンコからおちんちんを抜き口で咥えようとしましたが
間に合わず自分の腹にビュッビュと射精してしまいました。

僕がぐったりしていると姉が
「そのまま動かないで、こぼれるから」と
ティッシュで腹の上のザーメンを拭き取ってくれました。
そして情けない事に僕はそのまま眠ってしまいました・・・
数分後目が覚めた時姉はお風呂に行っていていませんでした。

実は僕はバイト仲間の中で好きな人がいて
姉にも色々と相談にのってもらっていました。
12月中旬の頃クリスマスが近いって事で告白しても
成功しやすいんじゃないか・・・などと自分の都合の良いように
考えて友達のすすめもあり勇気を出して告白しました。
・・・が見事に撃沈(笑)
クリスマスの日は友達に誘われ風俗へ

その後居酒屋に行き家に帰ると夜中の2時30分過ぎでした。
部屋に入ると僕の机の上にチョコエッグが2つ置いてありました。
僕はうれしくなりそれを持ってすぐ姉の部屋に行きました。
寝ているかもしれないのでそっとドアを空けると
姉は布団に入りファッション雑誌を見ていました。
「おかえり・・」
「あ、これありがとう」

「持ってないのが当たればいいね」
「うん、一緒に食べようよ」
すると姉は布団をめくり場所を詰めてくれたので
姉の隣にもぐり込み一緒にチョコを食べました。
僕の体は完全に冷え切っていたので足を太ももで挟んだり
手でゴシゴシしたりして暖めてくれました。
「んん?このニオイは・・・」
「あっ・・これは居酒屋の後サウナに・・」
「ふ?ん、そうなんだ」

姉の手は股間へと移動してすでに硬くなってる
おちんちんを刺激しています。
上着をまくり上げて僕の乳首にチュッチュッとキスしたり
軽く噛んだり・・・姉のいい香りの髪に酔いながら
はぁはぁと悶えていました。
パンツからおちんちんを取り出すと手コキしながら
乳首を舐められ僕は
「あぁ・・おねぇちゃん気持ちいいよ・・」
「まだ出しちゃダメよ、布団に付いちゃうから・・」
そう言って姉は布団の中にもぐって行きました。

布団の中でおちんちんを咥えて頭を動かすたびに
盛り上がった布団が上下に動いていて
それを見ながら僕は中で姉がやっているのを想像していました。
僕はなぜか姉と布団の中で手を握ったままで
段々気持ち良くなってきて手を少し強く握ると
姉の頭の動きが速くなりそのまま口の中に射精してしまいました。

姉が布団の中から顔を出した時には
もう口の中にはザーメンはありませんでした。
その後チャコエッグのおまけを一緒に組み立てて
僕は部屋に戻りました。

風俗に行ったままの体で姉にフェラしてもらい
部屋に戻ってからかなり罪悪感に襲われました・・・

正月の3日の事です。
朝から両親は実家に帰っており姉と2人きりでした。
朝10時ぐらいから僕は居間で
年賀状の仕分け作業をやっていました。
しばらくすると姉が起きて来たので年賀状を見ながら
雑談をしていました。

お店は年末年始は特にいそがしくて
「お正月料金」で割高なのに姫初めをするための
お客さんが大勢来るそうです。
この日も姉は夕方から仕事が入っていました。

しばらくするとお腹が減ってきたので
おせち料理をつまみながら2人でTVを見ていました。
すると姉がTVの前に置いたままだった
金ぱく入りの日本酒の一升瓶を持って来たので
2人とも日本酒は苦手ですがチビチビとやってました。
最初はTVを見ながらうだうだとしゃべってましが
やっぱり途中で風俗の話になり・・
「○○○は姫初めもう済ました?」
「えっ、当然まだだけど・・・」
「やっぱり?」
「やっぱりって言われても・・・」
「ハハハッ・・じゃあ、おねぇちゃんが初姫になっちゃおっかな?」
「い、いや、でも給料もう使っちゃったしなぁ」
「いいよそんなの、おねぇちゃんからのお年玉って事で」

姉に腕を引っ張られてコタツから
2人掛けのソファーに移動しました。
正直、普段家族で過ごしている居間だったので
あまり気持ち的には乗り気ではありませんでした。

姉に脱がしてもらい下半身裸になった時も
慣れのせいか、寒さのせいかおちんちんはピクリともせず
すごく小さく縮んでいました。
それを見た姉は
「フフッいつ見ても、かわいいおちんちんね?」

指でつまみ親指の腹でおちんちんの裏筋をこすりながら
「私包茎のほうが見た目かわいくって好きなの」
そう言ってまるでペットを見ているかの様な目で見ていました。

でも年末からオナニーしてなかったので
ムクムクッと一気に勃起して半剥け状態に・・・
「あ?っもう?・・戻してやる?っ」
無理やり皮を戻され亀頭のワレメが少しだけ
顔を出した情けない姿になってしまいました。

そのワレメを舌の先でチロチロしていた姉が
「ん?、ちょっと臭うよ?」
「そんなのしょうがないよ・・・」

姉が亀頭部分をくわえると、まるで皮を伸ばすかのように
口の中で強く吸い付いてきました。
おちんちんを口から出すと今度は先だけをくわえ
チューッ、チューッと赤ちゃんのように吸いだしました。
すごく気持ち良くて、ちょっと痛くて
僕は全身の力が抜け「うぅ?、うぅ?っ」ってただうなっていました。

今度は根元まで深くくわえ込み
根元から亀頭の先までをゆっくりとピストン運動
そのうち姉の口の中で皮が完全に剥けたのがわかりました。
亀頭部分中心のフェラになった時には快感は頂点になり
「あーっ出るよ、出るっ・・いい?いい?」
そのまま姉の口の中に大量に射精してしまいました。
指で強くしごき最後まで搾り出してくれた姉は
洗面台にうがいをしに行きました。

下半身剥き出しのままソファーでぐったりしてると
姉が部屋に戻って来ました。
「フフッ、だいじょうぶ?」
「・・うん。気持ち良かったぁ・・」
「そう?・・・あ?私も初Hしちゃおかな?」
「え?」
「なんか少し酔ってるせいかムラムラしちゃって・・」
そう言って寝転んでる僕の横に姉が立ち
ちょっと照れたような顔で僕を見下ろしていました。

僕はソファーから起き上がり、目の前にあった姉の股間に
おそるおそる手を伸ばしました。
両足の太ももの間辺りから手を股間の方へ上げると
姉は立ったまま肩幅ぐらいまで足を開きました。
パジャマ(ジャージ)の上からさすっていましたが
すぐに僕は姉のズボンの中に手を滑り込ませ
パンツの中に手を入れました。
モアモアっていう陰毛の感触の後、すごく熱くなったまんこに指が届き
もうすでに濡れていました。
姉は自分でジャージをヒザまで降ろして
水色のシルクっぽいパンツが丸見えになりました。

僕が手の動きを早めると、ハァハァと息遣いが荒くなり
腰をクネクネさせながら僕の肩につかまっていました。
パンツを脱ぎ下半身裸になると今度は姉がソファーに座り
僕は床にヒザを付き姉の正面に座りました。
姉が両足をMの字に開き僕はそこに顔を突っ込み
まんこの形や臭いなどをじっくり観察しながら
口の周りがべちょべちょになるまで舐めまくりました。
「あっ、あん、あん、んっ・・・ちょっとうまくなったんじゃない?」
その言葉に僕は調子に乗り、今度は姉をお尻の突き出す態勢にすると
クリスマスに友達とヘルスに行った時に教えてもらった技を使いました。
中指を入れながら左手の親指でクリを刺激し、アナルを舐める3点攻めです。
「はぁ?ん・・・あっあっ・・・これいいかもっ」
姉はすごく感じながらソファーの背もたれにしがみついていました。

僕はソファーに座り完全に勃起したおちんちんを持ちながら
「あ・・僕のも舐めて」
「ダメよ、もう入れるんだから」
姉は僕と向かい合わせで上にまたがり両足をMの字の状態で
腰を降ろしまんこでおちんちんをくわえ込みました。
背もたれにつかまりながら激しく姉が腰を振り
ビックリするぐらい大きな声で喘いでいました。
「あ?ん、あっ!あん!気持ち良いわ?・・・奥まで当たってるよ?っ」
結合部分が丸見えでおちんちんが出たり入ったりしている内に
おちんちんが愛液まみれになっていました。

だんだん姉の腰の動きが速くなったと思うと
「あーっ・・イっちゃう、イっちゃう?!」
僕の頭に強く抱きつきながら下半身をブルブル震わせて
動きが止まったかと思うとハァーハァーって言いながら
ソファーに倒れ込みぐったりとしてしまいした。
僕は少しの間姉の様子を見ていましたが
我慢できずに力の入っていない重くなった姉の両足を開き
正常位で挿入して激しく腰を振りました。
すぐに姉も「・・んっ、あっ、あん、あん」と反応して
僕はもう我慢の限界が来て姉の陰毛とヘソ辺りに
ドピュッビュルルと射精しました。

姉が動くと精子が流れ落ちるので
僕がティッシュを持って来て
「どうだった?」聞きながら拭いてあげてました。
「うん?気持ち良かったよ」
僕がワレメに指を伸ばすと
「またぁ、すぐ調子に乗る?」そう言って手を払いのけると
姉はシャワーを浴びに行きました。

僕はそのままコタツで寝てしまい3時ごろに目覚めると
姉はもう仕事に出掛けていませんでした。

「今日だいじょうぶ?」
「いいよ、じゃあ後で行くね」
久しぶりのお願いメールでした。
就職活動でバイトを休んだ日が多く
金銭的にも気持ち的にも、そんな気分じゃなかったんです。

その夜部屋で待っていたのですがなかなか姉が来ません。
ソワソワしながらゲームして時間を潰して
夜中の1時30分過ぎに
「コンコン」とノックして姉が入って来ました。
「どうしたの?久しぶりじゃない、頼んでくるの」
「面接落ちてばっかで疲れちゃって・・・
 その鬱憤晴らしって言っちゃ悪いんだけど・・・」
「ううん、別にいいよ。たまってる精子も
 ストレスも全部出してあげるよ」

僕は下半身裸になるとベッドに腰掛けました。
その隣に姉が座ると
「なんか久しぶりだと照れちゃうね」
そう言いながら僕の肩を抱きながら、左手で玉袋を軽く揉んできました。
肩の手を僕の脇の下から胸へとまわすと、上着の中に滑り込ませ
乳首をつまんで刺激してきました。
明らかに前よりテクが上がっていました。

僕が横になると乳首を舐め、舌を這わせながら下に移動し
内太ももに舌を走らせると、くすぐったいのと気持ち良いのとで
身をよじりながら声を出して感じてしまいました。
僕のおちんちんはもうギンギンで痛いぐらいでした。
姉は金玉の玉を1個づつ咥え口の中で転がして
なかなか、おちんちんには触ってくれません。
今度は僕の足をM字に開いて玉袋をどけると
玉袋の付け根からアナルまでの間を舌先で往復・・・
「・・おねぇちゃん、じらさないで・・我慢できないよ」
「フフッ、まだダメよ?」
姉は僕の両足の間から顔を覗かせ言いました。

姉は僕の両ヒザの裏を持つと、グッと持ち上げ
お尻のワレメに顔を突っ込みアナルを丁寧に舐め始めました。
ゆっくり舐めたり、チロチロ舐めたり
舌先を硬くしてピストンしたり・・・
僕は我慢できなくなり自分でおちんちんを握ってしまいました。
「あっコラ、も?わかったわよ。舐めてあげるよ」
おちんちんの付け根から裏スジを舐めた後
やっと亀頭を咥えてくれました。
すごく奥まで咥え込み大きく上下に頭を動かせると
僕は1分も我慢できなくなり
「あ?っ、もう・・・」と言うと
「ねぇ、ベロ発射やってみる?」
「・・・え?何それ」
「私が舌を出してるから、その上に出しちゃうの」

姉が床に座り、僕がベッドに腰掛けると
「イキそうになったら言ってね」とフェラを始めました。
姉の髪の毛の香りに酔いながら見ていると
段々姉の動きが速くなり
「あっイキそうだよ!」と言うと姉は舌を出しました。
僕は姉の舌の上に亀頭を乗せ自分でしごきました。
「あーっ出る出るっ・・・っう!」
ビュッ、ビュッ、ビューッと精子が姉の口の中に飛んで行きました。
姉の舌の上が精子で一杯になると、こぼれるまでに
姉は亀頭を咥え込み、精子を全部搾り出してくれました。
姉は手で口を押さえて下を向いたままゴクンと精子を飲みました。

「結構ためてたでしょ?のどになかなか
 通って行かなかったよ。ふ?っ・・」
「あぁ気持ち良かった?・・」僕はベッドに倒れ込んだ。
姉はシュッ、シュッとティッシュを3枚取ると
僕のおちんちんにポイとかぶせ
自分は少し顔に飛んでしまった精子を拭いた後
「さっさと服着ないと風邪ひくよ」
「・・ありがとう、おねぇちゃん」
「はい、はい。」
そう言いながら部屋を出て行きました。


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