萌え体験談

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風呂

私より稼ぐ妻に、射精管理をされています

「すずちゃん、もう朝だよ」
私は、いつも通りに朝食を準備したあとで、妻のすずを起こした。在宅自営業の私と、バリバリの不動産営業のすずなので、家事は私がやることが多い。もともと、高校から寮生活だったこともあり、掃除も洗濯も料理も得意な私にとっては、別に苦ではない感じだ。

『んん〜。おはよう。いい匂いだね』

寝ぼけながらそんな事を言うすず。寝起きで髪がボサボサでも、やっぱりキレイだなと思った。でも、微妙に息が酒臭い。昨日も、すずは夜中の12:00くらいに帰ってきた。接待なのか飲み会なのかはわからないが、まぁ、よくあることだ。

「もう、出来てるよ。冷めないうちに食べてね」
私は、自分はまるで主婦だなと思いながら、それでも幸せを感じていた。すずはまだ25歳だが、勤めている不動産会社で2年続けて売上ナンバーワンだそうだ。異例中の異例で、過去に例がないそうだ。
でも、私は凄いなとは思うけど、不思議だとは思っていない。すずなら、きっと出来るだろうなと思うからだ。

彼女は、消して高学歴というわけでも、頭がメチャクチャ良いなというわけでもない。でも、人の心を捕らえ、信頼を得ることに長けた女性だと思う。会話が上手ということもあるが、その美しい顔もかなりプラスに働いていると思う。本人は、自分が美人とは思っていないようだが、スタイルには自信があるようだ。確かに、スカートから伸びやかに突き出ている脚は、キレイだなと思う。

『美味しい。ヒロ君、食べ物屋さんやればいいのに』
すずは、そんな事を言いながら美味しそうに食べてくれる。
「昨日は遅くまで大変だったね」
私がねぎらいの言葉をかけると、
『ゴメンね。昨日はコンパだったんだ。でも、ハズレばっかりだったよ』
すずは、サラッとそんな事を言う。でも、これもいつものことだ。合コンをして夜中に酔っ払って帰ってくるすずに、何も言えない私がいる……。

私は、慣れていることとはいえ、やっぱりショックを受けていた。すると、いきなり股間を足で押された。机の下で、すずが足を伸ばしてきているようだ。
『やっぱり勃起してるw ホント、ヒロ君はヘンタイさんだねぇ〜』
すずは、いじめっ子の顔で言う。
「ご、ごめんね」
『いいよ、ヘンタイなヒロ君大好きだよ。ちゃんと出さずに溜めてる? 勝手に出してたら、またペナルティーだよ〜』
私の股間をつま先でグイグイ押しながら、すずはそんな事を言い続ける。私は、ここ1年ちょっとの間、すずに射精管理をされている。最初のきっかけは、すずが大口のお客さん(個人経営の会社の社長さん)と二人で食事をすると聞かされたとき、なぜか激しく勃起してしまったことだった。

その時は、すずはその会食を断るつもりで私に報告をしてきたのに、私がそんな反応をしたことで、結局怒って会食を実行した。それ以来、すずは私の嫉妬心を煽りながら、私の射精を管理するようになっていた。

「わかった。勝手に出したりしないから」
私は、すずのつま先がもたらす快感にゾクゾクしながらも、そんな風に答えた。
『じゃあ、今晩楽しみにしといてねぇ〜』
すずは、楽しそうにそう言って、出かける準備を始めた。

玄関まで見送ると、すずはキスをしてくれた。行ってらっしゃいのキスと言うには、濃厚すぎるキスをしてくれた。
『じゃあ、今晩ね♡』
彼女はそう言って、出かけていった。今日は、1か月ぶりの射精解禁日だ。私は、すずが出かけてもしばらく勃起したままだった。今日は、なにをされるのだろう? 私は、期待と不安でなかなか仕事に取りかかれなかった。

それでも、いったん仕事に集中すると、あっという間に時間は過ぎていく。私の仕事は、翻訳の仕事だ。と言っても、専門用語に特化した、非常にニッチな分野の翻訳作業だ。ライバルもほとんどいない代わりに、クライアントも少ないという感じだ。なので、大もうけではないが、そこそこの安定した収入が続いている。
一般的に見たら結構な高収入だと思うが、すずがそれ以上に稼ぐので、少し情けないなと思ってしまう。そんな負い目もあって、すずに強い態度を取れないでいる。
でも、私みたいななにも取り柄のない男が、すずみたいな良い女と結婚出来たのだから、文句を言うのはおこがましいと思う。

私は、夕方になると食事の準備を始めた。月に一度の射精解禁日なので、どうしても浮かれてしまう。腕によりをかけて手の込んだ食事を準備していく。ウキウキしながら料理を作る私は、最近どんどん心が女性化しているなと思ってしまった。

いつもはもう帰ってくる時間になっても、すずはまだ帰ってこない。メールも電話もない。私は、仕方ないなと思いながらも、寂しいと思っていた。すると、電話が鳴った。犬みたいに大喜びで電話に出る私。

『ヒロ君、ごめんね。ちょっと遅くなりそう』
上機嫌なすずの声。どう聞いても酔っぱらいの声だ。そして、周りが騒がしい。
「う、うん。夕ご飯は?」
『先食べてて。帰る時また電話するから』
楽しそうなすずの声。かすかに、”旦那?” ”熱いっすね!” ”合コン中に旦那に電話かよw”そんな声が聞こえてくる。

私は、
「わかった。気をつけてね」
と言った。すると、すずは”またね〜”と言って電話を切った。

私との約束があるのに、合コンしているすず……。私は、嫉妬と悲しさで胸が苦しかった。私は、悪い想像をしながら一人で食べ始めた。ほとんど味がわからない。
こんなことは、初めてだ。いつも、すずは射精解禁日には早めに帰ってきてくれて、何度もセックスをしてくれる。

私は、捨てられた犬みたいに落ち込みながら、一人で食事を続けた。

食べ終えると、とりあえず先に風呂に入った。身体を洗いながらも、今頃すずは合コンで男達に囲まれている……と思い、胸がドキドキしていた。それだけではなく激しく勃起してしまう自分に、戸惑ってもいた。

私は、1ヶ月射精していないこともあり、射精したくて頭がいっぱいになってしまった。私は、迷いながらもペニスをしごき始めた。禁欲生活で鋭くなった性感が私を襲う。気持ち良すぎて声が漏れそうだ。

あっという間に射精感が高まり、イキそうになってしまう。すると、携帯が鳴った。私は、慌てて風呂を出て確認した。すずからのメールだった。
”勝手に出してないでしょうね?”
と、一文だけのメールだったが、私はゾクッとしてしまった。見られてる? そんな恐怖を感じてしまった。

私は、慌てて出していない事をメールした。

オナニーを諦め、風呂を出てソファに座ってすずの帰りを待つ私。今頃まだ男達と飲んでいるのだろうか? イヤな想像ばかりが広がる。もしかして、お持ち帰りされた? すずは、過去に何回かは朝帰りをしたことがある。その時、終電をなくしてビジネスホテルに泊まったと言うすずに、私はなにも言い返せなかった。実際は、どうだったんだろう?

23:00を回った頃、やっとすずが帰ってきた。すずは、上機嫌だ。思っていたほど酔ってもいないようだ。
『お待たせ〜。ちゃんと出さずに我慢出来た?』
すずは、ほんのりピンク色の頬でそんな事を言う。美人が少し酔っぱらっていると、どうしてこんなにも淫靡な雰囲気になるのだろう? 
私は、我慢していたと告げる。
『ふふ。じゃあ、始めよっか』
そう言って、服を脱ぎ始めるすず。シャワーを浴びに行くつもりもなさそうだ。上着を脱ぎ、ブラウスのボタンを外していく彼女。すると、胸の谷間だけではなく、いきなり乳首まで見えてしまった。ブラジャーをしていない?
「あれ? ブラジャーは?」
私が質問すると、
『つけるの忘れちゃったの』
と、何食わぬ顔で言うすず。一日ノーブラだったということなんだろうか? コンパ中も、ノーブラだったということなんだろうか?

上半身裸で、下はスーツのスカートを穿いているすず。なんというか、OLさんとしているようなコスプレっぽい興奮がある。

『ほら、見せてみなさい』
悩殺的な姿で命令をするすず。私は、ゾクゾクッとしながら下半身裸になった。すずは、私のペニスを握り、
『破裂しちゃいそうだね。苦しい? 出したい?』
と、無邪気な顔で聞いてくる。私は、柔らかいすずの手で握られただけで、危うくイッてしまいそうな感覚を味わっていた。
「ま、まだ大丈夫……。すずちゃんの中で出したい」
『ふふ。そこまで我慢出来ると良いね』
すずはそう言って、ペニスをしごき始めた。細くて美しい指が絡みついてきて、一気に射精感が強くなる。
『あれ? 出ちゃいそうだね。もっと我慢しないと。1ヶ月ぶりなのに、手でイッちゃダメだよ』
すずは、サディスティックにそんな事を言う。

「今日は、誰と飲んでたの?」
私は、イクのを堪えながら質問した。
『今日は、大学生の男の子達だよ。男4人に女2人で盛り上がってたんだよ』
私のペニスを手コキしながら、すずが言う。すずは、何となく興奮しているような顔になっている。
「そうなんだ……。どこで飲んでたの?」
私は、普段は聞かないような質問をした。私と約束していながら、合コンをした理由を知りたいと思ったからだ。

『どこだと思う? ちょっと変ったところでしたんだよ』
希は、もったいぶるように言う。
「……飲み屋さんとかじゃないの?」
『違うよ。今日は、ラブホテルで合コンしたんだよ〜』

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

夫と私は、親が決めた許婚で、夫が大学卒業と同時に高校を卒業した私は、す

ぐに結婚させられました。

私は幼い頃から男性が苦手で、男友達は皆無に等しく、初恋から処女喪失に至

るまで全てのお相手は女性でした。

中学2年から、クラスで仲の良かった子と恋に落ち、その関係は、私が結婚す

るまで続きました。勿論、肉体的な関係も彼女のみです。

高校卒業後、親の勝手で結婚させられ、その後すぐに、夫の仕事の都合で、

今、住んでいる町に引越し…結婚後も、付き合いは続けようね…っと彼女とし

た約束も、守ることはできなくなってしまいます。

そして、すぐに、夫に襲われるようにして体を奪われ、私は妊娠してしまいま

した…凄く悲しかったです…お子さんが欲しくてもできない方には、大変失礼

なのですが、その時の本心は、流れてしまえばいいのに…でした…。

私の意志とは裏腹に、お腹の中の赤ちゃんは順調に育ち、そして、出産を向か

えます。

元気な女の子でした。

あれだけ、流産を望んでいた私ではありましたが、自分がお腹を痛めて産んだ

子を見ると、母親としての本能からか、情は日に日につのり、女の子であった

こともあり、出産間も無く、この子だけは、絶対、誰にも渡さない…といった

感情が高ぶってゆきました。

家庭内の経済的事情は、夫の仕事が、順調であった為、多少なりともゆとりが

ありましたので、子供を育ててゆく上で、何の障害もありませんでした。

夫婦性活は、私が拒否していた為(夫との初めての時の乱暴さを理由に)あり

ません。

当然、夫は浮気にはしったようです。

ですが、夫に何の愛情も抱いていない私にとっては、生活費と養育費さえ持っ

て帰ってくれれば、その方がありがたいことでした。

とは、言え、娘が育ち、余り手がかからなくなってくると、体が疼きだすのは

必定…結婚する前に付き合っていた彼女とのことを思い出しながら、体を慰め

るのが関の山でした。

新しく彼女をつくることも考えはしましたが、やはり、彼女のことが忘れられ

ず、他の人と付き合いをすることは断念してしまいました。

娘は、こんな私が言うのもなんなのですが、本当に親思いで優しい女の子に育

ってくれました。

夫が、浮気相手のところに入り浸っていたにも関わらず、なんの不満を漏らす

こともなく、私と二人で暮らしてくれてました。

その娘が高校受験に合格した年…

私は、一気にそれまでの緊張が解れたような気分になると同時に、一人身の寂

しさに包まれてしまい、ある日、昼間から飲めないお酒を口にしてしまいまし

た。

そして、酔いもかなりまわってきた頃、娘が帰宅…

普段、見た事もない私の姿に、娘は驚いた様子で駆け寄り、優しく、事情を尋

ねました。

私の今までの経験や、夫とのことなど、娘に話すつもりはありませんでした

が、この時はお酒の勢いや、寂しさから、私が同性愛者であることを、つい離

してしまったのです。

娘は…驚いていました…。

でも、真剣に聞いてくれました…。

話している内に感情がこみ上げ、泣き出してしまった私を優しく抱いてもくれ

ました…。

そんな娘の口からでた言葉が…

「母さん、私がついてるから…寂しかったら、私が慰めてあげるから…」

(この通りだったかどうかは、酔っていたので、はっきりは覚えてませんが、

言葉は違うかもしれませんが、良く似たことを言ってくれたんです)

そう言うと、娘は私を暫くの間、優しく抱き締め、娘の唇が私の唇に…

娘の唇が、私の唇に重なった時、正直、戸惑いました…

ですが、その戸惑いも、すぐに掻き消され、私は積極的に唇をあわせ、舌を口

に…

母親の姿ではありませんよね…

娘は多分、これが始めてのキス…

でも、その時、私は自分が抑えられなかった…

そして、その夜から、私と娘は一緒のベッドで眠るようになりました。

でも、キスから先に進むことはありませんでした。

私もその辺は自重していました。

ですが、ある夜、一緒にお風呂に入った時…

体の洗いっこしようと、娘が持ちかけてきました。

私は、何の気なしに了解し、娘が私の背中を流してくれてる時、突然、娘の手

が胸に…

私の体は年の割にはそれほど崩れておらず、胸にしても少しくらい自信があり

ます。

娘は、両手で胸をマッサージするように優しく揉みながら…

「母さんの胸っておっきくて、形が整ってるよね?」

と…

それまでも、ベッドの中でふざけあっては、お互いの体を触りあうことくらい

してましたが、あくまでも、スキンシップのようなものでした。

ですが、この時、私はあろうことか、感じてしまったのです…

娘に胸のことを褒められ、最初は冗談を言ったりしていたのですが、その内、

息が荒くなり、微かに女の声が…

娘もそれを察したのか、乳房全体を揉んでいた手は、尖りつつあった乳首に…

その頃には、母親の顔ではなく、女の顔になり、女の声を発してしまっていま

した。

でも、まだ自分を取り戻す意識があったため、すぐに冗談を言っては、その場

を凌ぎました。

その後、暫くは、それ迄通り、一緒にお風呂に入ったり、ベッドの中でじゃれ

あったり…といった具合でしたが、ある日、いつものようにじゃれあってる

と、いつのまにか、私のパジャマの胸がはだけ、乳房が外に放り出されてしま

っていました。

また、冗談を言いつつ、ボタンをとめようとした瞬間…

「母さん…」

気付くと、娘が私の乳首に口を…

呆れたようなもの言いで、静止しようとしましたが、娘はやめる気はなさ気

で、口に含むだけではなく、舌先で転がしたり、甘く噛んだりと…

強く言えませんでした…悪い母親…いいえ、女です…

そのまま、娘の行為に溺れてしまい、また、あのお風呂の時と同じく甘えた女

の声を…

その後、私の中の母親が崩れてゆくのに、時間は全くかからず、その夜、私

達、母娘は、二人の女になってしまいました…

その関係は、今でも続いています…。

------

母さん、いってきまぁす!

うん、いってらっしゃい。

娘は、今日も元気よく登校してゆきました。

お子さんのいらっしゃるご家庭なら、どこでもある日常の中の一こま。

親の都合により、夢も希望も失った18年前…

生きること…生かすことさえも投げ出そうとしていた1年…

産まれてきた生命に戸惑った瞬間…

自分の存在を私に伝えようとする小さな生命の泣き声…

戸惑いを拭えないまま、必死にお乳を与え続けた日々…

でも、日々増してゆく、母としての娘への愛情…

もっと、抱いて!もっと見て!

私の名前を呼んでよ、母さん!!

…と訴えるように泣く娘に、初めて名前を呼んで上げられた日…

泣きじゃくる娘を抱き締め、一緒になって泣いてました。

今迄、ごめんね…そして、ありがとね…





母さん…

幼く、不器用な娘の愛撫…

娘の前で、女になった夜…

子供には、親を独占する権利があります。

親を選ぶ術を持たずして、生まれてくる子…

それに対する罪滅ぼしなのか、生まれてきてくれた子への感謝の念なのか、親は身

を賭して我が子を育て、守る。

あの日、娘に話した、娘の知らない私…

母親は全て自分のもの、今ある姿が母親の全て…独占できるのは、私だけ…

そう思っていた娘に明かされた、私の本来の姿…

私の知らなかった母さん…

娘は、驚きとともに、無意識の内に、嫉妬の念を抱いていたのだと思います。

今まで独占してきたはずの母親に、独占しきれていない私の知らない姿があったな

んて…と。

きっかけは、私が、今日に至るまでに自分の悲しい過去や、同性への愛情、寂しさ

などを聞かせたことに対する私への、同情、若しくは、癒してあげよう、満たして

あげようとする優しさからだったんだと思います。

でも、あの夜から、毎晩のように、体を重ねれば、重ねるほど、募る嫉妬心…

母さんのことは、私が一番よく分かってる…今ある姿が母さんの全て…その全て

は、私だけのもの…

そう言わんばかりに、娘は、私の体を、心を求めます…

私も、娘との最初の夜は、それまでの寂しさからの解放を求め、相手が娘と言え

ど、同性から求められる快感に、この身を委ねていました。

あどけなく、幼い娘の愛撫に、久しぶりの喜びに酔い、女としては幼い娘に、教え

るかのように、愛撫を返す私…

それを繰り返し、体と、心を呼び合う…

娘は、私の全てを…

私は…

今、この手記を書きながら、本当に、書いて良かったと思っています。

前回の手記で、私と娘の関係は続いています…と、書きました。

それは、嘘ではありません。

でも、あの夜から、約一年…私達は、変わらず、夜は同じベッドで眠っています。

お風呂にも、一緒に入っています。

毎晩では、ありませんが、体を重ねることも続いてはいます。

ただ、変わりつつある点が一つだけ…

娘の…子供としての、母親である私に対しての嫉妬心が、薄れつつあるようです。

それは、本人に尋ねたわけでは、ありませんし、何の確証もありません。

でも、娘の私を求める、求め方が変わってきているのは事実です。

先ほど、言いかけて止めたところ…

私達が、体を重ねあう時、娘が求めるものは、私の全て…

では、私は…

私が求めたのは、18年前に別れた…いいえ、別れざるを得なかった彼女でした。

娘との夜、勿論、体を重ねる時は、私を求めてくれる娘を愛しく思い、目の前の娘

を求めます。

でも、私には、何か、気持ちの中に、少し…ほんの少し、落ちそうで落ちない冬の

枯れ葉のような、そんな何かがありました。

今日、この手記を書かせていただくまで気付かなかった思いです…

私は、これからも、娘が私を求めるなら、受け止めてゆきます。

かと言って、娘に同性愛を勧めるつもりもありません。

娘が迷った時には、母親としての意見を言うつもりです。

でも、娘の決めた、行こうとする道は、全力で応援してゆこうと思います。

子供には、親を独占する権利があり、親には、それを受け止める義務があります。

もう暫くすると、娘が元気に帰ってきますので、この辺で、筆を置かせていただき

ます。

とりとめのない乱筆、乱文、お許しください。

また、同性愛を趣旨としたこのコミュに、このような期待外れな手記を投稿してし

まうことをどうかお許しくださいますよう…

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です

母娘 

私は、36才、家族は夫40才、娘17才の三人家族です。

夫と私は、親が決めた許婚で、
夫が大学卒業と同時に高校を卒業した私は、すぐに結婚させられました。

私は幼い頃から男性が苦手で、男友達は皆無に等しく、
初恋から処女喪失に至るまで全てのお相手は女性でした。

中学2年から、クラスで仲の良かった子と恋に落ち、
その関係は、私が結婚するまで続きました。
勿論、肉体的な関係も彼女のみです。

高校卒業後、親の勝手で結婚させられ、その後すぐに、夫の仕事の都合で、

今、住んでいる町に引越し…、
結婚後も、付き合いは続けようね…っと彼女とした約束も、
守ることはできなくなってしまいます。

そして、すぐに、夫に襲われるようにして体を奪われ、
私は妊娠してしまいました…
凄く悲しかったです…
お子さんが欲しくてもできない方には、大変失礼なのですが、
その時の本心は、流れてしまえばいいのに…でした…。

私の意志とは裏腹に、お腹の中の赤ちゃんは順調に育ち、
そして、出産を向かえます。

元気な女の子でした。

あれだけ、流産を望んでいた私ではありましたが、
自分がお腹を痛めて産んだ子を見ると、母親としての本能からか、
情は日に日につのり、女の子であったこともあり、
出産間も無く、この子だけは、絶対、誰にも渡さない…といった感情が
高ぶってゆきました。

家庭内の経済的事情は、夫の仕事が、順調であった為、
多少なりともゆとりがありましたので、
子供を育ててゆく上で、何の障害もありませんでした。

夫婦性活は、私が拒否していた為(夫との初めての時の乱暴さを理由に)
ありません。

当然、夫は浮気にはしったようです。

ですが、夫に何の愛情も抱いていない私にとっては、
生活費と養育費さえ持って帰ってくれれば、その方がありがたいことでした。

とは、言え、娘が育ち、余り手がかからなくなってくると、
体が疼きだすのは必定…
結婚する前に付き合っていた彼女とのことを思い出しながら、
体を慰めるのが関の山でした。

新しく彼女をつくることも考えはしましたが、やはり、彼女のことが忘れられず、
他の人と付き合いをすることは断念してしまいました。

娘は、こんな私が言うのもなんなのですが、
本当に親思いで優しい女の子に育ってくれました。

夫が、浮気相手のところに入り浸っていたにも関わらず、
なんの不満を漏らすこともなく、私と二人で暮らしてくれてました。

その娘が高校受験に合格した年…

私は、一気にそれまでの緊張が解れたような気分になると同時に、
一人身の寂しさに包まれてしまい、
ある日、昼間から飲めないお酒を口にしてしまいました。

そして、酔いもかなりまわってきた頃、娘が帰宅…

普段、見た事もない私の姿に、娘は驚いた様子で駆け寄り、
優しく、事情を尋ねました。

私の今までの経験や、夫とのことなど、娘に話すつもりはありませんでしたが、
この時はお酒の勢いや、寂しさから、私が同性愛者であることを、
つい話してしまったのです。

娘は…驚いていました…。

でも、真剣に聞いてくれました…。

話している内に感情がこみ上げ、泣き出してしまった私を優しく抱いてもくれました…。

そんな娘の口からでた言葉が…

「母さん、私がついてるから…寂しかったら、私が慰めてあげるから…」

(この通りだったかどうかは、酔っていたので、はっきりは覚えてませんが、

言葉は違うかもしれませんが、良く似たことを言ってくれたんです)

そう言うと、娘は私を暫くの間、優しく抱き締め、娘の唇が私の唇に…

娘の唇が、私の唇に重なった時、正直、戸惑いました…

ですが、その戸惑いも、すぐに掻き消され、
私は積極的に唇をあわせ、舌を口に…

母親の姿ではありませんよね…

娘は多分、これが始めてのキス…

でも、その時、私は自分が抑えられなかった…

そして、その夜から、私と娘は一緒のベッドで眠るようになりました。

でも、キスから先に進むことはありませんでした。

私もその辺は自重していました。

ですが、ある夜、一緒にお風呂に入った時…

体の洗いっこしようと、娘が持ちかけてきました。

私は、何の気なしに了解し、娘が私の背中を流してくれてる時、
突然、娘の手が胸に…

私の体は年の割にはそれほど崩れておらず、
胸にしても少しくらい自信があります。

娘は、両手で胸をマッサージするように優しく揉みながら…

「母さんの胸っておっきくて、形が整ってるよね?」

と…

それまでも、ベッドの中でふざけあっては、
お互いの体を触りあうことくらいしてましたが、
あくまでも、スキンシップのようなものでした。

ですが、この時、私はあろうことか、感じてしまったのです…

娘に胸のことを褒められ、最初は冗談を言ったりしていたのですが、
その内、息が荒くなり、微かに女の声が…

娘もそれを察したのか、乳房全体を揉んでいた手は、尖りつつあった乳首に…

その頃には、母親の顔ではなく、女の顔になり、
女の声を発してしまっていました。

でも、まだ自分を取り戻す意識があったため、すぐに冗談を言っては、
その場を凌ぎました。

その後、暫くは、それ迄通り、一緒にお風呂に入ったり、

ベッドの中でじゃれあったり…といった具合でしたが、
ある日、いつものようにじゃれあってると、いつのまにか、
私のパジャマの胸がはだけ、乳房が外に放り出されてしまっていました。

また、冗談を言いつつ、ボタンをとめようとした瞬間…

「母さん…」

気付くと、娘が私の乳首に口を…

呆れたようなもの言いで、静止しようとしましたが、娘はやめる気はなさ気で、
口に含むだけではなく、舌先で転がしたり、甘く噛んだりと…

強く言えませんでした…悪い母親…いいえ、女です…

そのまま、娘の行為に溺れてしまい、
また、あのお風呂の時と同じく甘えた女の声を…

その後、私の中の母親が崩れてゆくのに、時間は全くかからず、その夜、私

達、母娘は、二人の女になってしまいました…

その関係は、今でも続いています…。

ー 

母さん、いってきまぁす!

うん、いってらっしゃい。

娘は、今日も元気よく登校してゆきました。

お子さんのいらっしゃるご家庭なら、どこでもある日常の中の一こま。

親の都合により、夢も希望も失った18年前…

生きること…生かすことさえも投げ出そうとしていた1年…

産まれてきた生命に戸惑った瞬間…

自分の存在を私に伝えようとする小さな生命の泣き声…

戸惑いを拭えないまま、必死にお乳を与え続けた日々…

でも、日々増してゆく、母としての娘への愛情…

もっと、抱いて!もっと見て!

私の名前を呼んでよ、母さん!!

…と訴えるように泣く娘に、初めて名前を呼んで上げられた日…

泣きじゃくる娘を抱き締め、一緒になって泣いてました。

今迄、ごめんね…そして、ありがとね…





母さん…

幼く、不器用な娘の愛撫…

娘の前で、女になった夜…

子供には、親を独占する権利があります。

親を選ぶ術を持たずして、生まれてくる子…

それに対する罪滅ぼしなのか、生まれてきてくれた子への感謝の念なのか、
親は身を賭して我が子を育て、守る。

あの日、娘に話した、娘の知らない私…

母親は全て自分のもの、今ある姿が母親の全て…独占できるのは、私だけ…

そう思っていた娘に明かされた、私の本来の姿…

私の知らなかった母さん…

娘は、驚きとともに、無意識の内に、嫉妬の念を抱いていたのだと思います。

今まで独占してきたはずの母親に、
独占しきれていない私の知らない姿があったなんて…と。

きっかけは、私が、今日に至るまでに自分の悲しい過去や、
同性への愛情、寂しさなどを聞かせたことに対する私への、同情、
若しくは、癒してあげよう、満たしてあげようとする優しさからだったんだと思います。

でも、あの夜から、毎晩のように、体を重ねれば、重ねるほど、募る嫉妬心…

母さんのことは、私が一番よく分かってる…今ある姿が母さんの全て…
その全ては、私だけのもの…

そう言わんばかりに、娘は、私の体を、心を求めます…

私も、娘との最初の夜は、それまでの寂しさからの解放を求め、相手が娘と言えど、
同性から求められる快感に、この身を委ねていました。

あどけなく、幼い娘の愛撫に、久しぶりの喜びに酔い、女としては幼い娘に、
教えるかのように、愛撫を返す私…

それを繰り返し、体と、心を呼び合う…

娘は、私の全てを…

私は…

今、この手記を書きながら、本当に、書いて良かったと思っています。

前回の手記で、私と娘の関係は続いています…と、書きました。

それは、嘘ではありません。

でも、あの夜から、約一年…私達は、変わらず、夜は同じベッドで眠っています。

お風呂にも、一緒に入っています。

毎晩では、ありませんが、体を重ねることも続いてはいます。

ただ、変わりつつある点が一つだけ…

娘の…子供としての、母親である私に対しての嫉妬心が、薄れつつあるようです。

それは、本人に尋ねたわけでは、ありませんし、何の確証もありません。

でも、娘の私を求める、求め方が変わってきているのは事実です。

先ほど、言いかけて止めたところ…

私達が、体を重ねあう時、娘が求めるものは、私の全て…

では、私は…

私が求めたのは、18年前に別れた…いいえ、別れざるを得なかった彼女でした。

娘との夜、勿論、体を重ねる時は、私を求めてくれる娘を愛しく思い、
目の前の娘を求めます。

でも、私には、何か、気持ちの中に、少し…ほんの少し、
落ちそうで落ちない冬の枯れ葉のような、そんな何かがありました。

今日、この手記を書かせていただくまで気付かなかった思いです…

私は、これからも、娘が私を求めるなら、受け止めてゆきます。

かと言って、娘に同性愛を勧めるつもりもありません。

娘が迷った時には、母親としての意見を言うつもりです。

でも、娘の決めた、行こうとする道は、全力で応援してゆこうと思います。

子供には、親を独占する権利があり、親には、それを受け止める義務があります。

もう暫くすると、娘が元気に帰ってきますので、
この辺で、筆を置かせていただきます。

とりとめのない乱筆、乱文、お許しください。

また、同性愛を趣旨としたこのコミュに、
このような期待外れな手記を投稿してしまうことをどうかお許しくださいますよう…

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。

今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り?。今日もお疲れ様ぁ?! ごはん出来てるよ♡』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。

「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。

「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。

そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン?ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。

みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ♡』
と可愛らしくあえぐ。

浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。

すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて♡』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。

そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。

大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ♡ たっちゃんの、入ってきたぁ♡ 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。

『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン♡ アッヒィッあっ♡ もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ♡ 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン♡ はぁン♡』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん♡!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。

こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ♡』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。

そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。

すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。

みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。

メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。

まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。

僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。

このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。

そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ?! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。

この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。

そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。

ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。

僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。

僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。

すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。

この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど?い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。

そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』

三十路の母親と小学生の娘



マジな話、書くけど良いかな?
結構鬱になるけど

今は俺は田舎でのんびり暮らしているが
そのとき、10年くらい前だったけどさ・・・

俺ある事情で大もうけできた。
詳しくは書けないがとある地域の土地の買収に関しての調査をまかされて、
そのときに知った情報で、そこに咬んでいたデベロッパーとゼネコンがさ
銀行から金が借りられないからヤバい組織、まーヤーコーだな。から金を引っ張っていた。
あと一件の地権者を落とせば土地がまとまり、それを大手に転売し
それを地方自治体に売れば完成って所まで来ていたんだが、
その地権者が見つからなかった。

生きているのは間違いないが、どこにいるのか分からないから完全お手上げ。
でもその事業を進めているその地域の首長が次の選挙出る出ないみたいな話があって。
で、俺が突き止めた。その地権者の居場所。ところがそいつ、もうボケちゃってて。
つーか土地自体は本来二束三文なんだが、その土地と幹線道路をつなぐための橋が架けられる
場所は、地質としてそこしかないから、そこが押さえられないと意味が無い状態で。
で、俺はどうしたか。結局見つけきれないことにした。
別に探しているのはチームで、だし
その地権者名字も変わっていたし。
で、俺は事業が頓挫することを見越して、そのデベロッパーとゼネコンの株を空売りし倒した。
まぁみるみる下がったね。結局2桁とまでは行かないが、税金払っても数億の金が残った。

俺は会社ではボンクラで通ってたから、次のボーナスもらう前に会社辞めようと思っていた。
辞めやすいし。
最悪年末までには辞めないと、会社での年末調整で確定申告がバレちゃうし。・
で、ここから。
地方の中堅ゼネコンとはいえ、ぶら下がっている企業は多い。特に地方はな。
結構な連鎖倒産が起きたし、夜逃げだ刃傷沙汰だ、まぁ阿鼻叫喚だったよ。
俺たちの会社はその事業が出来る・出来ないの両構えで準備していたので、
出来ない方で回収モードに入った。売掛金が飛んで、首くくる寸前の石屋があってさ。
その残務整理をまかされた。60位の社長がいて、その出戻り娘、とっいっても30過ぎ。
経理をしていた。
事務所兼作業所兼自宅、みたいなところで。ただその事業にはその石屋相当入れ籠んでいてさ。
まぁ無惨なもんだった。
工作機械は古いし、車も売り物にならない。土地建物だって、しれたものだった。
社長、体壊して入院。出戻り娘はやつれきっていた。
で、その娘には、当時10歳の娘がいた。

普通の小学生。棒のようなメリハリの無い体。ただ、結構顔は可愛い。
ただ家が大変なことなのは承知していたようで、俺を見る顔は暗かったな。
怖く見えたんだろうか。

やがて社長には別の病気が見つかり入院は長期化、いよいよ首が回らない。
破産しかなかった。
罪の意識もあってきちんとこの家だけはちゃんとしてやろうって思い
熱心に取り組んだ
甲斐もあってなんとか算段はつき、破産すること無く整理は終わった。
アパートも見つけてやったし。ただ病気だけはどうにもならん。
社長は車椅子となり、介護生活。母親は働きには行けない状態だった。
俺は会社を辞めた。のんびり田舎で暮らそうと思っていったが、その母娘だけは
気になった。
正直、やりたかった。
両方、特に娘と。

俺は熟女好きでもあり、ロリでもあった。
まぁ女なら何でも良いのかもしれないが。

金はもう腐る程、時間も腐るほどあった。
アパートを引き払い、その母娘がいる隣町に越した。さんざん動き回り土地勘が出来たから。
で、数ヶ月後、連絡があった。
母親、事故を起こした。人身。殺してはいないが近所のおばちゃんの自転車と接触。
おばちゃん腰の骨折って入院。弱り目に祟り目。ついていない奴はこうもついていないものか。
俺に連絡があったのは、社長は親戚との折り合いが悪く、整理のとき親戚を結構泣かせたし。
俺くらいしか頼りにならないからとのこと。
自賠責には入っていたし、これも解決してやった。
自分は会社を辞めたこと、隣町に引っ越したことを告げた。
まぁほどなく俺は母親と関係を持った。この辺ははしょるが、生活保護を受けながらの介護疲れと
子育て。で事故を起こして弱ってたからな。いくら年下とはいえ、不細工な俺でも
頼もしく見えたんだろう。子供を学校へやり、父親を病院へやり、その後はラブホ直行。
俺は一応隣町で資格試験の勉強をしながら夜勤のバイトをしていると言っておいた。
実は夜勤のバイトは事実。社会とのつながりが無いと、いろいろ不便だからな。

まぁストレスたまった三十路の女の性欲はナカナカだったし、完全に身も心も俺にゆだねていた。
今までもてなかった俺は、いわゆる素人童貞って奴だったけど、金の介在しないセックスとはこうもすばらしいのかと思ったね。
資格を取って目標の貯金がたまったら、事務所、手伝ってくれないか?って大嘘こいたらさ、目を潤ませてさ。
ただ子供が出来ると産みかねない勢いだったからとにかく中田氏だけは注意した。
とにかく徹底的に口内射精。ごっくんして・・なんて気持ち悪い台詞に素直に答えごっくんするんだよ。
肛門をねぶったあとさ。「僕にも同じこと、して」って言うとさ、まぁ俺の疣痔肛門に舌を入れて来る訳さ。
時折小遣い渡すとさ、「事務所資金貯めて」って言うからさ、
「ミーちゃん(娘の名前:仮名になんか買ってあげなよ)」って言うと恥ずかしそうに受け取る。
完全に奴隷を手に入れた気分だったな。

で、そろそろ母親とのセックスにも飽きてきたんだよ。
所詮は三十路の女だし。
つーか、娘としたかった。とにかく小学生の処女をいただくって経験なんて東南アジアにでも行かない限り無理じゃん。
その金はあるけど、浅黒い肌の女なんてだめだし、俺は変態だが潔癖でもある。
生っ白い日本の小学生とやる、ってのが最終目標。
ただあまり娘のことは詮索しなかった。
むしろ母親俺を食事に誘いがあわせようとするんだけど
お母さんが別の男を連れて来るのは、年頃の女の子には精神的に重いんじゃないのかな?
と俺がやんわり拒否した。
トラブルを解決してくれて、今は一生懸命勉強している
時折お小遣いをくれる優しいお兄さんだと母親は娘に説明している
みたいで、照れくさくもあり、罪悪感も湧いたな。
ただ、か細いながらも昔「コンニチワ」と会釈する声が離れられなくて。
いよいよどうあの娘とヤルか、作戦を練り始めた

社長、つまり母親の父親が死んだ。
まぁ入院してわずか一ヶ月くらい。
公民館での葬式の席で、久々に娘をみた。11歳。
最初みたときより背が伸びていてブラウスの胸のわずかなふくらみが確認できた。
紺野ジャンパースカートから伸びるすらりとした足。
ただ全体的な棒のような体の印象は変わらなかった。
ただ介護から解放されて働けるようになると、本格的に事務所云々が持ち上がることは目に見えていた。
ただの嘘っぱちなのに。
だがチャンスが回ってきた。
保険金を巡り親戚が押し掛けてきた。
今までは倒産や入院に免じて黙っていたが、死んだからには容赦はしない、と。
当然母親は俺に泣きついてきた。
それにあの保険金があれば事務所が借りられる、「私たち」の夢が叶うだって。
何が「私たち」だ、って思ったけど。
で初めて家に上がった。「コンニチワ」と久々に娘の声を聞いた。
一瞥してニコッとし、また電卓をパチパチ。
法的に請求権が切れていない借金と、切れている借金。
全ての事情を把握し保険金と照らし合わせる、まずい。
ほとんど返さなくてよい金だった
葬式代払っても数百万の金が残る。
「私たちの事務所w」が実現してしまう。

そんなもの、田舎のジジババ連中を丸め込むなんて簡単なことだ。
裁判したところで勝てる。
だが俺は母親に適当に嘘をついた。
返さなければならない金が幾らで、返さなくても良い金が幾ら。
だから手元に残るのがこれだけ、と。まぁ30万残るくらいで説明しておいた。
「何とかならないの?」とすがる母親。
無理だよ、と言うともう疑わない。
がっくり肩を落とす。
俺がなんとかするから、と言い相手先を教えてもらい一軒一軒回った。
返さなくても良い金を返して回る。
するとどんどん親戚も知人も増えていく。
目論見通りだった。
やがて返済額は保険金を超える。
困ったなぁと嘯く、でもどうしようもない、と母親をなだめる。
落ち込む母親。落ち込む「ふり」の俺。
で俺は、さらに一計を案じた。
俺が貯めている事務所資金を提供すると言った。
それは駄目と母親は食い下がったが、じゃぁ破産するのか?破産したら事務所設立の権利は無くなるよ?と大嘘をこいた。
まぁ簡単に信じる母親。
またお金は貯めたら言いよ。そう言う。
母親の家で、娘がいるときに娘に聞かせるように窮状を話した。
11歳にもなれば家庭が経済的に問題を抱えていることくらい分かる。
俺は一生懸命支えている印象をつけた。
もちろんセックスなどはしないけど。
娘には別れ際に必ず言うようにしていた
「心配しないで」「勉強がんばってね」
心配しないで、って言葉、一番不安をあおる言葉だよね。
所詮小学生なんてもうイチコロだった。

俺から言わせりゃはした金だけど、母親からすれば瀬戸際なもんだから
もうそのころは完全に俺と結婚したがっていた。
当時娘は、俺をどう思っていたかは知らないが
母親を救おうとする人、と一応の信頼を得ていたと思う。
最終的に数百万の借金が残ることを告げ、債権者と話し合い
俺が借金を全額肩代わりすると告げた。
形だけだから、と借用書を書かせた。
つまり俺は母親の債権者になった。

完全に外堀は埋まった

まず時折食事をしながら事務所設立について娘の前母親と話し合う。
適当こいていたが、次の試験には必ず受かる。
そうしたら研修を受けてxx年後にはこの地域に一緒に事務所を出そう、と。
母親は働きに出る。生活保護は止めると。適当な事業計画。
子供騙しも良いところ。

で、あるとき、娘に言われた。
「お母さんと結婚するの?」
君が大学生になったら、するかもと答えた。
「私、大学になんか行かない」
「どうして?」
「だって・・・」
まぁ母子家庭で生活が苦しく、大学なんて無理だろうと幼くして思っていたんだろうが
「大丈夫。行かせてあげるよ。今時大学出ないと、将来本当に困るから。それは大人の責任だよ」
と言うともう笑顔になって。

まぁ内堀も埋まったね。

で、最後の一押し
まず小遣いで娘を釣っておいた。
そして
あるアイドルのファンであることを知る。チケットを手に入れる。
俺もそのアイドルが好きだと言っておく、チケットが手に入った。
でも二枚しか無い。僕も行きたい・・・一緒行こうか?。でもお母さんには内緒だよ
友達と行くって嘘ついちゃえ。
まぁこれで完全に落ちたね。

ほどなく、母親に別れを切り出した
好きな女が出来た。そいつと結婚する。

約束は?もてあそんだのね、と。
何がもてあそんだだよ。何が約束だ?この借金の返済どーすんだ?と凄んだ。

娘は娘で、俺と別れたらコンサート行けないじゃん。大学にも行けないじゃん
母親は母親で、もう人生詰んじゃうじゃん。

はい奴隷が二人になりました

コンサート前、母親の家に行った。
母親にはパートに出ているのは知っている。
コンサートのことで話があるんだけどさ、と言うと家にあげてくれた。
正直言うと、お母さんとは分かれるつもりだ、けど君とのコンサートは約束だから一緒に行く?と言った。
小学生がとても一人で行けるような距離じゃなかった。
迷っている風だった。
でも行かないと言う。そりゃそうだろ。
でじゃぁ要らないね。とチケットを見せた。
破くよと言い彼女を見る。
行きたい?と言うとうなずく。
でも僕と一緒に行くのはお母さんに悪いよね。
もう泣きそうな顔だ。
ごめんね。意地悪して。一緒にコンサート行こう。お母さんとも仲直りするよ。
と言うと晴れやかな顔になった。

コンサート当日、友達と出かけると母親に嘘をついた彼女は精一杯のおめかしをして待ち合わせ場所にいた。
車に乗せると街へ向かう。話すことも無いのでcdをかけていた。
コンサート会場につく前にファッションビルに立ち寄る。
駐車場ここしか無い、と嘘をついて。でそのビルでお買い物。
まぁ母子家庭の子だ。適当にあれこれ買ってやる。
最初は遠慮するが、物欲はとまらないねw
コンサート会場へ着くとグッズ売り場へ。
まぁコンサート前にコインロッカー二つも借りたよ。
でコンサートが始まる。
おれは正直そのアイドル、何の興味も無い。周りから見ればただの保護者。
興奮する彼女。
まぁかわいらしい

で、コンサートが終わった。
家路につく車の中で、お母さんとはやっぱり仲直りできそうも無いと告げた。
これで最後だよ。今までありがとうねと言う。
彼女の顔が曇った。
お母さんと仲直りしてほしい?と聞くとうなずいた
相当荒れているらしい。

田舎の巨大なコンビニの駐車場ジュースを買ってきた。
俺は話し始めた。
今まで僕はお母さんにいろいろしてきた。借金も返してあげた。

うつむく彼女。

それにお母さんは僕にお金を借りているんだよ。
わかるかな?

ちゃーんと借用書わかるかな?、あるんだよ。

どんどん追いつめてやった。

それに君にもお小遣いをたくさんあげてるよね、
今日もいろいろ買い物をして、コンサートチケットまで。

お母さんと分かれたら、借金返してもらうからね。
えっ?っと彼女は俺を見た
駄目だよ。お金は返してもらうよ。
冷たく言い放った。

でもお金を返さなくてもいい方法があるよ

俺は覚悟を決めた

セックスって分かるよね。
ミーちゃん、セックスさせてくれる?
俺は彼女の目を見つめる。ここは勝負所。
絶対に引いてはならない。

考えさせてください
と言う。

駄目だ。今日セックスさせてくれなきゃだめだ。
でもセックスさせてくれたら、まずお母さんの借金、無しにしてあげる。
もし約束を破ったら、そのときは警察に行けばいい。

うつむく彼女。もう一押しだ。

これから、たくさんセックスをさせてくれたら、大学にも行かせてあげる
もちろんお母さんには内緒だけど。

僕は約束を破ったことは無いよ
無いよね?コンサートも言ったじゃん。

彼女はうなずいた

セックスさせてくれる?
はい・・
じゃぁキスして良い?
彼女はうつむいたままだった。
こっち向いてと促すと顔を向けた。
キスしたこと、ある?
首を横に振る彼女。
俺は彼女のあごを持ち唇を押し付けた。
目をつぶり顔がこわばるのが見て取れた。
俺はキスを止めた。
じゃぁセックスをしよう。
おれは車を出し、ラブホテルへと向かう。
ちなみにレンタカーを借りておいたのは今思えば大正解だったな

とりあえず風呂入ります。
しばらく休憩

こっからはかなりグロいので、止めとけってのがあったら
止めますが

?

そりゃ残酷だよな。
11歳でラブホ。
ただまぁ、あのときの冷たい興奮は、空売りの利益確定時よりもあったかもしれないね。
今だったら、防犯カメラとかもっとあるんだろうし、よくもバレずに済んだもんだ。
ラブホに入った。車が直接乗り入れ出来て、車から部屋へ直行できて、絶対に人目につかない仕組みの所を下調べしておいた。
部屋に入る。
まずもってトイレに行った。
彼女はソファーに座ったままだったね。カチコチだった。
ただ無理矢理はキスまで。あとは彼女の自主性が大事だと思った。
自ら決断し自ら望んだって思わせないと、俺はテレビをつける。
そのアイドルのCMが流れていた。

お風呂、入るよ。
と俺は風呂へ向かった。
意を決した彼女がついてくる、俺は浴室へ入り湯を貯め始める。
振り返ると彼女は服を脱ぎ始めていた。
終始うつむいてはいたが全てを脱ぎきちんとたたんでいた、
タオルを頭に巻く
その辺はもう一端の女だった。
小さなふくらみの胸、かわいいブラジャーがかごの中に入っていた。
俺も脱射場へ向かう。
服を脱ぐと一枚一枚全裸の彼女に渡すと彼女はたたみ棚の中へ。
パンツを脱ぐともうギンギン。
思わず目をそらす彼女。
浴槽は曇り始めていた

彼女の小さなお尻はブルマーの型に白く象られている。
下腹部はほんの少しポッコリしていて、その更に下には薄毛が。
そして割れ目とクリトリスがはっきり見えた。
しかし一番興奮したのはちょろりと脇毛が生えていたことだ。
彼女は俺を見上げた。

俺はコックをひねる。シャワーの温度を調整し、彼女に手渡した。
おれは仁王立ちのままボディーソープの方を見た。
シャワーの方向を変え、フックにかける。
ポンプを二回押し、手に取り泡立てはじめる彼女。
11歳のソープ嬢。泡立てた手が俺の体を拭い始めた。
脇、胸、お腹。で陰茎も。誰に習ったんだか、本能的なものか?
父親とお風呂に入った記憶は無いという。

ただ小さな手は大人の体を洗うには適していない。
泡立ても下手だ。
俺は自分で泡立て脇やら股間やらを洗った。
彼女が流してくれる。
俺は椅子に腰掛け、「頭洗って」と言う。
頭にシャワーをかけ、シャンプーを手に取りシャカシャカと洗い始める。
小さな指だたいした刺激も無い。
流して、と言うとつむじの方からお湯をかける。
それ以外は無言だ。
俺は湯船につかる。
彼女も体を洗い始めた。その姿を見ながら歯を磨いた。
体を洗い終えた彼女。おいでと促すと湯船につかってきた。
浴槽をまたぐとき、陰唇が見える。
全く汚れていないももいろが見えた。
体を縮めている彼女。
大きなお風呂だね、というとこくりとうなづいた。
先に揚ろうとする俺と同時に彼女も立ち上がる。
おれは彼女の手を引き湯船から出た刹那彼女を抱きしめキスをした。
最初は唇を重ねただけだったが、一度外し、あーんしてと言った。
軽く口を開けた彼女の口内に舌を入れた

彼女はただ舌も絡ませようとせずこわばっていた。
俺は容赦なく彼女の歯の表と裏、上あご、唇の裏、上下の歯茎を舐め上げた。
俺の口からは相当のよだれが彼女の中に入っていっている。
彼女は目をぎゅっとつぶっていた。
そりゃ気持ち悪いだろうな。
だが容赦なく口周辺をしゃぶりまくった。

しばらく彼女の口内を愉しんで、おれは手をつなぎ脱射場へ出た。
俺はバスタオルで彼女の体の水分を吸い取る。
万歳させ脇を、大きなバスタオルでくるむように全身をふいた。
はい反対と言うとくるりと振り向いた。
背中をふく。そして股の間にタオルを入れる。
ももを閉じたが開いて、というと少し間が空く。
背中を軽く押し前傾姿勢をとらせると肛門がくっきり見えた。
その前の姿は鏡で確認できた。
左右の足を太ももから足先まで丁寧にふいてやる。
一通り終わると、彼女が俺の体を拭く。
適当に水分は残る。拙い。神は俺自身がごしごしと乾かした。
おれはバスタオルを腰にまく。
ただ勃起はとまらないのでうまく閉められなかった

最後の一押しだ。

俺は冷蔵庫からジュースを取り出し彼女に渡した
ありがとうと言い彼女はコクコク飲み始める。

フーゥッとため息をついた。
バスタオルを無目まで巻いた彼女をソファーに腰掛けさせた。
まだ大丈夫だよ。今帰りたい、と言えば帰れるよ。
このままセックスしないで帰れる。
どうする?彼女はうつむいた。
お母さんの借金、自分の大学の問題、自分自身の将来をよーく考えて決めて良いよ

そんなもん、答えなんて決まっている。
ここまで来て帰るなんてあり得ない
しかし自らセックスを希望した言質を取りたかった。
そんなもん法的には全く無効で俺はまぎれも無く強姦野郎なんだが・・・・

彼女は意を決したように
はい
と言い、ベッドへ向かい、体を横たえ、両手を胸のところで握った

続けてよろしいか

ok

寝ます
ここからは、マジグロ
鬱になる
明日、耐えれる精神状態なら書きます

俺はベッドに腰掛けた。
横たえる彼女の胸の当たりに閉じられた手が事故級で上下しているのが見えた。
体をひねり彼女を起こした。
同じようにベッドに腰掛けさせた
セックス、するよ。
こくりとうなづいた。
経験は?と聞くと首を横に振った。
俺は頭のタオルを外した。フワァサッって髪が肩まで落ちてきた。
彼女の腰に手を回すとキス。
もう最初の頃の亀が首を縮める雰囲気は無かったね。
で、彼女の体に巻いているタオルを外したよ。
そのままベッドにゆっくり小さな頭を抱えながら枕まで誘導。
再び寝かせるとキスを外し首まわりを舌で舐めた。
やはりあごを引いて抵抗する。
その様子にちょっとむかついた。
俺は右乳首をなめにかかった。
もう膨らみかけの乳房の先端をチロチロ舐める。
首を何度も左右に振る。
で、左の乳首はどうしたかと言えば、乾いたタオルを乗せ、人差し指と中指で軽ーく擦るように弄くった。
なんでか。これ彼女の母親の好みなんだよね。
直接触るよりタオル越しに触ると余計に感じるってのを発見してさ。
それ以来左右をなめ左を弄るって攻めたら左右の乳首の長さ、明らかに違うまでになって。
娘はどうかなって思ったら、同じように感じやがる
感じ方も遺伝するんだなって。
もう、乳首を舐めながらさ。にやけがとまらなかった

ふっふぅんって鼻息が聞こえてたけど、だんだん「声」に変わってきたね。
特に左乳首タオル越し攻めはマジで聞いていた。
突然「あーっうっ」って。
そのうち彼女の左手が俺の左手首をつかみ外しにかかった。
所詮小学生女子の力なんてのはね。
俺は左乳首攻めを止めなかった。
彼女のゆがめるか顔を見るため少し頭を起こし、乳首なめは止めた。
右手は恋人つなぎをしてやった。でひたすらタオル攻め。
だんだん声とアクションがデカくなってきた、相当聞いている。
つーか母親より感じているかも。
まぁ無理も無いか。初めてだし。
どうした?と聞くとこそばい、と答える。
少し左手を休める。彼女の額は汗ばんでいた。
おれはおでこに口づけ汗を吸い取った
小学生の汗の味。ぷーんと生え際から「頭臭い」におい。
少し彼女の呼吸が落ち着いたところで俺の手首をつかんでいた左手を外させ俺が彼女の両手首を握り万歳させた。
そのまま軽く押さえて、脇なめ。はっきりと「いやぁっ」って言ったね。
おかまいなく左右の脇を舐めまくった。左右、右左って。
どれだけ抵抗しようが大人の力、体重に抗える分けないね。
なす術無く舐められていた。
母親も脇舐められるのが好きだった。
遺伝子って怖いね

脇を愉しんだらもう一回タオル攻めしようとし、タオルを探すと下腹部あたりに下がっていて、
あ、そういやどうなているんだ?、と思い、彼女のあそこを見た。
もうとろとろに濡れてシーツにシミも出来てた
「しまった、もったいねー」と早速股間に顔を突っ込み舐め回した。
もうこれは母親と全然違う。
体調によっては白く濁ったり、粘っこかったり、生理前後では鉄の味(血の味)だったりする大人の女とは全然違う無色透明のさらさらの泉が湧いている訳よ。
で彼女は股を閉じて俺の頭を締め付ける訳さ。
これは母親と一緒。
クンニのときは首をロックされちゃう。
でもそれを開かす方法も知っているんだよね。
陰唇舐めると股を閉めるが乳首をキュッとつまむと足をカエルのように上に上げるんだよ。
試すとまぁおんなじ。
もうね。笑いが止まらなかったよ。

両乳首をつまみ、時折力を入れながら足をあげさせる。
ひらいた陰唇をしゃぶりもう俺の朽ち回りはべとべと、でも俺のつばのにおいしかしない。大人と違い臭わない。
で、クリが大きくてさ。母親よりデカいんじゃ?ってくらいぴーんとそびえていてさ。
口に含むともうコリコリしたね、舐めて、すって、こねて、もう乳首tクリをコリコリしまくった。
時折じゅるじゅる音をわざと立てて全体を吸い上げてやった。
もう完全に力が抜けていっていたね
後からだけど、始めてイカされたのはあのときだって言っていたよ・

俺はクンニを止め、彼女を見る。
目をつぶっていたので言ってやった。こっち見てよって。
彼女は俺と目を合わせた。
フェラさせるか?と思ったが、俺のチンコが初めて入る彼女の場所が口内ってのは違うって思った。
セックスするよ、と告げると俺は俺自身を彼女自身にあてがった。
互いの先端はぬるぬるだったがいかんせんまだ未成熟。
いきなり突っ込むのは危険だと思ったし。
だけど俺は聞いたことがあって、突っ込まなくても亀頭を膣の入り口にあてがえば自然に膣は亀頭を銜えてくる。
自然に任せた方が良いってことを。
おれは冷静に亀頭を膣にあてがった。
無理に突っ込まず軽くへそ下あたりをなでながら膣が亀頭を受け入れるのを待つことにした。

本当だったよ。
だんだんだんだん、向こうから咥えて来るんだよ。受け入れてくるんだよ。
亀頭が入ったとき痛い?って聞いたら彼女は軽く首を振った。
で、半分くらい入ったところで彼女の顔が歪み始めた。
目を見て、と俺は言った。薄めながらも俺を必死で見ようとする彼女。
見てと少し大きな声を出すと目を見開いた。
で、俺、彼女を引き寄せた
完全に入った

よく考えたら初めての処女体験。
そりゃもうね。その征服感たるや。
こっちは既にイキそうな訳よ。
それぐらい最後の入れる瞬間のメリメリと割れていく感じ。
入りきったときのギュゥーッって締め付ける圧迫感。
落ち着いて、膣全体から感じる新鮮な感じ?
もうあの経験は生涯忘れることは無いね。
少し落ち着いてからゆっくり腰を動かした。
さすがに痛そうだし重そうだし苦しそう。
だからといっていきなり持ち上げて騎乗位とか、はね。
乳とかもんだり体位とか変えたりしないで、ただ「彼女だけ」を愉しんだ。
もう三分とか持たなかったね。
思いっきり出してやった。
初射精のときより、チンコがびくびくいったね。
もうどれくらいで高和からないくらい、精子が出まくった。
どくどくどくどくーって。

俺は虚脱感で彼女の上に全体重を乗っけかぶさった。
そしたらさ、彼女、俺の腰に両手を回してさ。抱きしめたんだよ。
おれうぁわああって思ってさ。拙いけど、俺を抱きしめてくれる訳さ。
互いの息づかいも落ちついてくると、やがて同じ呼吸になる訳。
その一体感。
一つになったーって感じ。俺がやられてしまっている訳さ。
感動してきてさ。
自然と彼女と目が合って、俺「ありがとう」だって。
ガキ相手に、感謝の言葉だよ。
小遣い銭と脅しとで奪ったのにな。
そしたら彼女もありがとうってさ。もうチンコが自然にドロンって抜けて。
俺は横に寝て彼女を抱きしめた。
彼女も身を委ねる訳よ。
もうなんつーの、こみ上げるものがあったね。

ただ犯罪って認識はあった。
そりゃもちろんこれからもやりたい、とも思ったのだが賢者タイムは俺を不安にさせた。
とりあえず、もう時間があまりないから早く帰ろうってまたお風呂に入る。
そそくさシャワーを浴びて家路へ。
彼女の髪が濡れないように気を使ったね。
痣とか傷とか、出血とかも確認した。大丈夫そうだった。
車の中で借金は心配しなくていいよっていっておいた。
お母さんと仲直りするの?って聞くから、ああ、と濁す感じで。
まぁはした金だし適当言えばごまかせるだろうって思った。
後悔は無かったが、後始末をしくじるとヤバいことになる、心配はそこだけだった。
そしたら彼女、とんでもないこと言ってきた。
今日のことはお母さんは知っているとのこと。
友達と一緒と嘘をついて家を出たのが嘘。全て正直に言っている、と。
俺は頭が混乱した。
だったらなぜそのことを俺に確認しなかったのか?

端的に言えば、彼女は俺に、娘を売ったんだよ
俺をつなぎ止めるために。

所詮小学生のことだし、友達に確認して嘘がバレてた。
問いつめられて露見。すると母親は行ってきなさいと。
お母さんと俺はいま上手く行っていないから、あなたが仲をとりもって
もう一度お母さんと俺が仲直りしてもらうようにしなさい。
そしてこうも言ったそうだ
「何でも言うことを聞きなさい」って。
おれはもう、平静さは装っていたけど、モヤモヤグルグルと言いようの無い気持ちになった。
母親のアパートについた。
彼女を車からおろし家に上がること無く帰った。
車を返し家のベッドで天井を見ながら今日のことを思い返す
そりゃ処女の味を思い出し勃起もするが、母親に売られた娘を思うと、もうなんだか。。ね

まぁ借金は勘弁してやろうと思った。
で学資保険と月10万円位を10年間援助を約束すれば強姦罪の時効に達する。
2000万もあれば事足りるし。

そのあたりで話つけようと思っていた。

ただこちらから行くとどう出るかが心配だったので向こうからの連絡を待った

次のに母親から連絡があった。
これからのことを話し合いたい、と。
おれは母親の元へ向かう。
娘が学校に行っている時間を指定した。
念のため早めにアパートへ向かい、彼女の登校は確認しておいた。
特に様子に変わりはない。約束の時間にノックした。
昨日はありがとうございました。ミーも、喜んでました。いろいろ買ってもらったみたいで、
といわれ、バレてたのか?なんて嘯いた。
とにかく昨日のことがバレているのかいないのかで今後の展開が大きく変わる、
母親は焼うどんを俺に作った。一緒に食べる。料理はうまい女だった。
食い終わると、これからのことを切り出してきた。
俺は借金はもういいよと告げた。
また彼女の大学進学のための学資保険をこれから積み立てることを告げた。
一括で払えるし、その方が当然安いんだが、15歳の一時金、18歳で満期になるってタイプを説明。
これをコツコツ今から積み立てていく、約束するよと。
そうすることによって訴えられるリスクが回避できる。
生活の援助は最後の切り札のつもりだった。

学資保険のパンフレットを熱心に見つめる母親。
あ、この線で行けるな・・・と思ったら、こちらを向き深々頭を下げてきた。
止めてくれよと思い、怪訝な顔もしたと思う。
母親はそれでも頭を下げるのは止めなかった。
結婚とか考えていたけど、あなたは若いし、それはあきらめる。
でも時々はこうしてあってほしい。と俺に迫ってきた。
うわぁ、マジかよ・・って思うけど母親がセックスしたいときって鼻が膨らみ目が潤む。
まぁいいや。多分バレていない。適当こいてばっくれりゃ良いや。
学資保険はそのとき一括で払って送りつければ良いし。
と思い直すと安心感から急に強気になってきた。
総意やこのアパートではまだしてない。
つーかセックスはホテルか店でしかしたこと無かった。
人の家出するってどんな感じかな?ってムクムクッとね。
昨日の拙いキスに比べ、もういきなりのベロチュー。
互いの唾液が互いの口を行ったり来たり。
小学生と違いもう完成されてるセックスマシン。
バックでガンガン攻めてやった。で、初めて、中で出した。
もう注いでやったよね。
なんであんなに強気だったのか分からんけど。

でさ、風呂に入って、たっぷり洗ってもらった
昨日とは全然違う。悪いけど比較しか無いじゃん
におい 肌の質感 感じ方、まぁ心じゃニヤニヤしながら顔は余裕だったけど。
で体を拭いてもらっているときに、おもむろに聞いてきた

どっちが良かった?って

何が?と返したがもう動揺しまくりだった。
全部昨日聞いたらしい。
俺とセックスした、と。
完全アウトジャーンって心がコミカルか感じになった。
追いつめられるとフザケモードになるのは昔からだったな。

まぁもういいか、こいつ馬鹿だし、って。
おれは正直に言った。娘だ、と。

そりゃそうよね。若いし。
でもこれっきりにして。忘れるから、忘れて、今まで通り接してと。
バーかそんなもの無理じゃん、
もうこうなったらって、おもってさ、とっさに言ったよ

責任をとる。
学校のこともあるから名字が変わるのはいやだろう。
だから結婚は出来ない。
がこれから君たち母娘の面倒は娘が成人するまで見るよ。

文句ないだろって。
月々のお手当で母娘二人暮らすには十分な額を提示した。
もともと怠惰な母親はその条件に飛びついた
本当?本当なの?と何度も確認するので、逆に、娘が嫌だと言ったら、この話はなしにする
と逆アップをかましてやった。
じゃぁ今晩にでも話し合って、明日返事ちょうだいと言い俺はアパートを出た。
ヤバい、夢の母娘3Pリアル版。
AVなんかじゃないマジ親子しかも一人は小学生
もうそのことで頭がいっぱいになった

何も疑わず、ちょいと金をやればほいほいとついてきて、自分の操を捧げる娘。
それを産んだ、同じような母親。
地方都市でたっぷりいただいてやることに決めた
小学生の同意なるものに意味は無いとは分かっているが、とにかく一万円握らせるだけで何でもしたね。
まず母親にはパートに行かせることに同意させた。
社会とのつながりが無いと、突然のトラブルに対処できないと説得すればあっさり折れた。
別に搾取する訳じゃないし。
で娘には、勉強を見てやると言った。
君のことを思って将来のこともあるからと。
まんまと折れた。もう面白いように。
母親は娘が抱かれるのは見て見ぬ振り状態だった。
つまり週二回くらい抱いてやれば、あとはどんないたずらしようともって感じ。
腐っていたね。

本当娘とのセックスは興奮したよ。
だんだんだんだん俺の人形になっていくからね。
母親が留守のとき、家に上がる。宿題を見てやる。これはマジで見るんだよ。
で、その後、風呂に入る。
丁寧に洗ってくれる。経験を積めばうまくなるんだな、これが。
で布団を敷いてことを始める訳さ。
先ず以て体中をねぶり上げる。乳首は相変わらずタオル攻めだけど。
特に肛門、母親と違い純桃、苦みも匂いも無い。母親の肛門の臭いも悪くはないんだけどさ。
最初は抵抗したけど、クリをローターで刺激しながらのアナリング。
ほぐせばほぐすどこなれてきて最後は穴がパクパクしだすんだよ。
生命の神秘w
ローターでイカせてあげると、
「みーちゃんにしたことと、同じことをして」
と寝そべる。
乳首を舐め、タオルで擦り、フェラも上手になってきたよ。
まぁフェラよりアナルをなめさせることの方が、重要だったけどね。
最初の頃あれだけきつかった本番も、上にノリぬるりと入ってくる。
腰を振っても揺れない小さな胸。
彼女は感じるとホッホッホッって言うんだ。
ヒーヒー言う母親とはそこが違う。
で、ぁあああ?と言えばイッタ合図。
もうたまらなかったね。勉強を教えながら間違いをすると乳首をつねった。
正解してもつねった。まぁ母親とのセックスもあるので、週一回くらいだったかな。
小遣いを今日は2千圓とか一万円、とか今日はがんばったからねとか、あまり良くなかったから
と言って使い分けておくと、まぁ彼女はがんばったね。

だけど最終的には3Pしたかったが、彼女も母親も、俺とのセックスは暗黙で互いに黙っておいたみたいだ。
さすがに母親とのセックスはラブホでした。
で考えたんだよ。
ディズニーランドってのをさ。

乗ってきたね。
まぁどうもあーまでしてディズニーランドに弱いかね?
まぁホテル予約して、イッタさ千葉まで。
でその夜だよ。
スゥイートじゃないけど寝室が三つある部屋。
レストランでディナー。きゃぁきゃぁ言ってたよ。
母親は普段飲まない酒とか飲んじゃって。
オリエンタルランドの株主優待もあるからさ、割とサービスは良かった。
で、部屋に入って、お楽しみが始まる。
人生最高の夜だったな

今日は楽しかったと聞くと、顔がほころぶ二人。
じゃぁ僕も愉しませてもらうよと服を脱ぎはじめた。
母と娘は互いに見合わせ、母親が、娘?私?と聞くから
両方と答えた。
えぇ・・と困惑する。
じゃぁどちらか一人で、で、見ていてよ
と娘の手を引き寝室へ。
とたんに顔が暗くなったね。
今日は楽しかったよね。僕はお金、いっぱい使ったんだよ。
でおやすみなさいは無いよね。明日は原宿行くんでしょ?
109だっけ?あの服も買うんだよね。
そういうと彼女も服を脱ぎ始めた。
母親は椅子に座らせた。

とにかくギミックの強いセックスは嫌だった。
風呂に入らず汗ばむ彼女を普通にベッドに押し倒し、キス、ディープキス、乳への愛撫、
普通にセックスをし始めた
もう普通に愛しただけでもぬれぬれ。
さらさらの泉がドクドクわく。仕込んだ甲斐があったね。
マングリ返しをしての穴リング。
ローターは無いけど指の腹でクリを擦ると
ほっほぅほっと彼女独特の息づかいになる。
わざと大きな音を立って差ぶった。鏡越しに、母親が見える。
おいでよ

母親に向かって言った。

母親も服を脱ぎ始めていた

俺は母親に肛門を突き出し、しゃぶってと言うと彼女はしゃぶり始めた。
娘の肛門をしゃぶる俺、その俺の肛門をしゃぶる母親。
まぁどんなAVでも実現できない地獄絵図。
歴史上のどの権力者でもやったことないんじゃない?こんなセックス。
ほどなく娘がイッタ。
しゃぶってと母親にチンピを向けると伏せている娘をまたぐような体制で俺の賃老いにしゃぶり付く。
おれは娘の乳をつまむ。きつめに。
母親の目が潤んでいる。鼻が膨らんでいる。ほしがっている。
寝て
と言うと彼女は娘の横に寝転んだ。
もう完全変態の母娘。娘に見られながら男に抱かれる
母親がどこにいる?って。
でおれは娘を持ち上げ母親にうつぶせになるようかぶせた。
でバックから娘に挿入した。
いや、だめぇ、って言うととりあえず娘がイッて俺が言ってなかったら、おまえでイッテやるよ。
だから娘を行かせる手伝いをしろよって。
すると母親、娘に口づけた。母が娘にするキスじゃない。
もうベロチュー。あぁあああと娘
母親の体娘の体が俺のピストンで擦られる。
母親も興奮してきている。母親は、娘の頭を掻き始めた。
うぁああああああ。娘が聞いたことの無い嬌声をあげる。
母親がシャンプーしたり、髪をとかすとよく濡れたりしていたそうだ。
娘最大の性感帯は頭皮にあった

うわすげぁ
と思いながらピストン。パンパンと激しくなる。
娘はよだれを垂らし母親の首周りから顔面がぐちょぐちょ。
それでも神を咬みむしるのを止めない母親。娘をいかせる母親。
ブリブリブリブリと膣から泡と汁が漏れた。失禁もしていた。
自分を支えられない娘は母親の胸に倒れ込んだ。呼吸が荒すぎる。
娘を隣によけさせた。汗は大量にかいているが多分大丈夫だろう。

安心した母親はしぼみかけて俺のものをしゃぶる。
娘のしたの口のよだれでてかてかしている俺のチンポを。
俺母親に向かって言った。
この子が中学に入ったら、引っ越そう。で結婚しよう。
で、俺の子、産んでくれ。
母親はうなずいた。
今から、この子に、妹か弟を作ってあげよう。
どっちが良いかな?
妹、娘がそういう。
よし、と母親に突っ込みドクドク注いだ。これから毎日出すから

その日は三発母親に仕込んでやった

大きなベッドに横たわる俺、母、娘。
もうどうなっても良いやぁって。
次の朝は三人で大きな風呂に入った、
キャッキャッって良いながら。
で、部屋に遅い朝食を用意させた。
甘ーいメイプルシロップをかけたパンケーキ、ふんわりのスクランブルエッグ、かりかりのベーコン。
俺はアパートを引き払った。母親も引き払った。
別の町に家を構え三人で暮らし始めた。
ほどなく母親は妊娠出産を経て。四人家族となり皆俺の籍へ入った。
妊娠中は娘が俺の相手をしてくれていた。
中学生になる娘は体も丸みをおび、お尻なんかぷりんぷりんだ。
テニス部に入り体力もつき、今となっては俺が押しつぶされそうだ。
初潮はディズニーランドから帰った日に迎えていた。
娘に中田氏出来ないのはつらいので、肛門性交を仕込んだ。
お返しに、と娘は俺の肛門も鍛えてくれた。
娘とはアナルセックス、母親には膣内。
もう一人くらい欲しいね、と母親は言っている。

ただ娘を大学にやることになれば、妊娠させようと思っている。
冗談めかしていったら、娘が良いというなら、と母親の返事は相変わらず自分が無い。
まぁあと少しだけ金はあるので、なんとかこの生活は続けられると思う。
ただ、俺の体力が持つかどうかだけが、問題だと思う

おわり

だと思う

おわり

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘 15歳 都内の女子校に通う高校1年生です。
小学校から女子校なので、男性と知り合うチャンスはほとんどないんです。

そんな菜摘の身近にいる男子は、弟の悠斗、中学2年生です。
とっても成績優秀で、中学校から都内の進学校に通っています。

素直でお姉ちゃんのいうことを何でも聞いてくれる、優しい弟だったけど、小学校5年生くらいからあまり話しかけてくれなくなりました。
どうして、話しかけてくれないんだろう、嫌われちゃったのかなってすごく気にしていたけど、そうじゃないって分かったことがありました。

菜摘も悠くんも、「自由帳」って言うのを持っています。

子供のころは、親から言われて、毎日日記をつけていたけど、小学校高学年から日記の代わりに自由帳っていうのをつけるようになりました。それは、思っていることをなんでも書いていいんだけど、親とかは絶対に見ないって約束してくれているんです。
だから学校であった嫌なこととか、悩みとかをそこに書いています。

悠くんが小学校5年の時、菜摘に話しかけてくれなくなったので、嫌われちゃたのかな?
って思って、悠くんの部屋に入って、悠くんの自由帳をこっそり読んだことがあります。

すると、ページの片隅に「好きな女子 ○○菜摘」って書いてあるのを見つけました。

悠くんは地元の小学校に通っていたので、同級生の女の子もいるのに、好きな女子として菜摘を書いてくれたので、すごくうれしかったです。

悠くんが、菜摘に話しかけてこなくなったのは、中学生になったからかもしれないし、菜摘の体が成長してきたせいかもしれません。菜摘のことを異性として意識しはじめたのかな?って思います。

菜摘は中学生ぐらいから、胸が少しずつ大きくなってきました。

小学校までは、悠くんと一緒にお風呂に入っていたけど、そのころにお母さんから、「悠くん、なっちゃんと一緒じゃなくて、1人でお風呂に入りなさい。」って言われて、一緒にお風呂に入らないようになりました。

そのころから、悠くんは、あまり話しかけなくなりました。
そのかわり、時々エッチな目で菜摘のことを見るようになってきたんです。
ご飯を食べているときとか、テレビを見ているときとか、ふと悠くんを見ると、菜摘の胸やお尻をじっと見ているんです。

最初は、悠くんが菜摘の体を見ているのを知って、すごく恥ずかしかったし、ショックだったけど、そのうち悠くんの視線を感じてドキドキするようになったんです。
それに、そういう時に、悠くんのズボンのふくらみをみると、すごく盛り上がっちゃっているんです。
それを見て、菜摘もドキドキするようになりました。

悠くんは、お父さんやお母さんの期待に応えて、中学受験で、有名な進学校に合格しました。

菜摘は、悠くんと一緒に通学できるって楽しみにしていたけど、悠くんは一緒に行こうっていっても、「恥ずかしいからいやだ。」って言うんです。

しょうがないから、朝はお母さんに駅まで車で送ってもらって、同じ電車の別々の車両に乗って通学することになりました。

菜摘のことをどう思っているのか、気になって、悪いって分かっていたけど、悠くんの部屋にこっそり入って、また、自由帳を見ることにしました。

自由帳はなかなか見つからなかったけど、あまり読んでいない図鑑の間に、挟んでありました。

菜摘は、ドキドキしながら自由帳のページをめくると、びっくりするようなことが書いてありました。

「なっちゃんの大きなおっぱい」って書いてあったんです。

確かに菜摘は中2くらいから急に胸が成長していました。

今は胸のサイズはFカップになっていて、友達からも「なっちゃんの胸、すごいね。」とかって言われて、恥ずかしい思いをしています。
電車の中で、他の学校の男子に胸のあたりをジロジロ見られて、すごく恥ずかしい思いをしています。

さらに、ページをめくっていくと、もっとエッチなことが書いてありました。

「部活の時に、中村先輩に、『お前のお姉ちゃん、巨乳だな。』って言われた。」

って書いてありました。悠くんの学校の運動会に、お父さんやお母さんと一緒に行ったから、そのときに、誰かに見られたのかもしれません。

他のページには、
「電車の中で、なっちゃんのことを他の学校の高校生が、『あの○○○学園のやつ、乳でけぇな』って噂していた。大好きななっちゃんのことを、そんな風に言われて、恥ずかしくて悔しかった。」
とも、書いてありました。

きっと悠くんは、そういうこともあって、菜摘と一緒に学校に行くのが、いやだったのかなって思いました。

さらにノートを読んでいくと、菜摘のことをいっぱい書いてありました。

「巨乳女子高生 ○○菜摘」とか、「○○高校の不良が○○菜摘の巨乳を狙っている。」とか・・・いやらしい言葉がいっぱい書いてありました。

他のページは、「○○菜摘は15歳でFカップ」って書いてあって、菜摘のブラジャーのサイズが、いつ大きくなったか記録していました。
悠くんはお風呂に入るとき、洗濯かごに入っている菜摘のブラのサイズをチェックしていたみたいです。

また、他のページには、悠くんの妄想も書いてありました。

「淫乱巨乳 ○○菜摘」
「○○菜摘は、電車の中で痴漢されても抵抗しない。」
「担任の教師は、毎日○○菜摘の乳房を揉んでいる。」
「セックス大好き ○○菜摘」

あまりにいやらしいことが書いてあるので、菜摘も読んでいて興奮してきました。
最後のページには、「菜摘の巨乳を触りたい。」って書いてありました。

悠くんの自由帳を元にあった場所に隠して、自分の部屋に帰ってもまだ菜摘はドキドキしてました。
それで、菜摘も自分の自由帳に、エッチなことを書いてみました。

「○○菜摘はFカップ女子高生です。」
「菜摘は毎日担任の先生に、おっぱいを触られています。」

そして、「悠くん、なっちゃんのおっぱい、さわってください。」って書くとドキドキしてきて、最後に「○○菜摘は、○○悠斗のオチンチンが見たい。」って書いて、オナニーをしました。

今度は、悠くんの自由帳に「菜摘のおっぱい触ってください。」って書いてみようかな・・・?

また投稿します。

妻の出張3

憂鬱な朝がやってきました。
パソコンのメールボックスに目を向けると、
また新たなメールがエリカから私に来ていました。
内容を見てみると
「サヤカ朝から社長に精液飲ませてもらってるよ?」
「私には飲ませてって言っても飲ませてくれないのに。いいな?」
と書かれていました。
そこには社長のイチモツをいっぱいいっぱい
口に含ませた、いままさに精液を飲まされている所であろう
少し苦しそうなサヤカの顔のアップが一緒に添付されていました。
朝からまた嫌なものを見てしまいました。しかし、ファイルを開いたのは自分です。
今日も会社を休むことはさすがにきついので
重い足をひきずりながらも会社に向かいました。
体に力が入らず小さなミスを何度かしてしまいましたが
何とか仕事を終わらせ夕飯時には家に帰ることができました。
家に帰ってパソコンのメールボックスをいち早く確認しましたが
今日は新たなメールは一通も入って来ていませんでした。
私は翌日が休みだったこともあり、夕食を食べ
すぐに友達と夜釣りにでかけました。
久々に気持ちが解放されリラックスすることができたとても充実した時間でした。
そして釣りを終え、朝早く家に帰ってくると今度は二通もメールが私に来ていました。
やはり二通ともエリカからのものでした。
すぐにファイルを開くと
「私達明日はオフで自由時間の日だから今日の夜から明日の夜まで
社長と一日中SEXするの?」
「もちろんサヤカも横にいるよ」
「社長はこの一日を使ってサヤカをモノにするつもりかもね?」
という恐ろしい言葉と共に動画が添付されていました。
動画を再生すると、そこには
ドバイ社長にものすごい速さで、後ろから両腕をつかまれ
バックの姿勢で突かれているサヤカの姿がありました。
「あんっ!!・・ あんっ!!・・あっ!! 逝く、逝く、逝く、逝っちゃうっっっ!!!!!!・・」
と体を過剰に痙攣させているサヤカの姿がありました。
動画に写る全裸の男女はまるで理性を失った獣の様でした。
私はもちろんサヤカを逝かせたことなんてありません。
サヤカの初めてをまた一つ奪われました。
そして逝きつかれて朦朧としているサヤカに社長が優しくキスをしたところで動画は終わりました。

私はすぐに二つ目のファイルを開きました。
二つ目のファイルにも動画が添付されており、再生すると
今度はドバイ社長とサヤカが対面座位でSEXをしている動画が目の前映し出されました。
ドバイ社長はこれでもかという程強く、サヤカを自分に抱き寄せて、そのいかつい両腕でサヤカの華奢な両乳首を弄びながら
激しいピストン運動を行っています。
また数分経つと、悦楽に逝き狂うサヤカに追い打ちをかけるかの様に社長は自らの唇で
サヤカの口を覆い、
サヤカの口内に舌をねじこむという行為を始めました。
始めは舌を拒んでいたサヤカも時間が経つにつれて社長から与えられる快楽に負けてしまったのでしょう
気が付けば完全に社長の舌を受け入れ、その口内に大量の唾液を注ぎ込まれてしまっていました。
しばらくすると、視点がサヤカの周りに捨てられているいくつもの使用済みのコンドームに移され動画が終わりました。

私が頭の整理をできずにいる間にすっかり陽が昇り、また新しいメールがエリカから入ってきました。
内容は
昨日と同じで
「今朝もサヤカが社長の精液飲ませてもらってる?いいな?」
というものでした
また、昨日と同様に
サヤカがドバイ社長のイチモツをいっぱいいっぱい
に口に含ませ、精液を飲まされている所の顔のアップ画像が一緒に添付されていたのですが
今日のサヤカの画像は明らかに昨日の朝の画像とは異なったものでした。
サヤカは自分の口にイチモツを入れられ、口内に精液を注ぎこまれているのにも関わらず頬をあからめ気持ちよさそうな顔をしていました。

私はこの画像をみて事態の重大さを改めて実感しました。

私が昨日一晩中、釣りを楽しんでいた間
サヤカは社長と先ほどの動画の様なはげしいSEXをし続けたのでしょう。

この一晩でサヤカが大きく変えられてしまった気がしました。

そして今もサヤカは社長とのSEXに励んでおり、
今日の夜にはさらに変わったサヤカになってしまっているのだろうと
頭が痛くなりました。

そして
そうこう考えているうちにお昼になりまたエリカから一通のメールが来ました。
中を見るとそこには
「真剣にやばいかも?」
「社長が本当にサヤカのこと気にいっちゃて
サヤカを四人目の妻にしようと今、横でSEXしながらサヤカのこと必死に口説いてる。」
「サヤカはアンアンいいながら断り続けているみたいだけど時間の問題かもね?」
「サヤカはもしかしたらもう日本に帰って来ないかもしれないよ?」
と冗談にもならないことが書かれていました。

そこでまた私はとてつもないことを思い出しました。

エリカが以前にも少し話にだしていたことですがドバイは一夫多妻制の国家なのです。

ドバイの金持ちは四人まで妻を持つことができ
その一人一人に子供を産ませることができるのです。

エリカが社長の四人目の妻になろうかなと以前に言っていたことはまさにそういうことだったのです。あの時は何をいっているんだかとスルーしていましたが

いままさにサヤカの取引先のドバイの社長は
サヤカをその四人目の妻にしようとしています。

幸いサヤカは今、その誘いを頑なに断っている状況です。
私は一目散にサヤカの携帯に電話をいれました。
何度も何度もサヤカに電話をかけました。
しかし案の定、サヤカには連絡がつきませんでした。
私は出られなかったのだと信じたいです。

そして混乱した頭でいろいろ考えているうちにしっかりと陽は沈み、夜になってしまいました。
食事も喉を通らず、お風呂に入って寝ようとしたその時
エリカからまた一通のメールが私に届きました

妻が私に睡眠薬を飲ませて部長を家に招く件

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。

私はこの後、病院に行く予定だったが、それが必要ないとわかったので帰宅した。そして、仕事も何も手につかず、考えることさえ放棄してソファに座っていた。何時間経ったのかわからないが、玄関のドアが開く音で我に返った。

『ただいま〜。すぐに夕ご飯作っちゃうね!』
妻が、元気いっぱいに言いながらリビングに入ってきた。私は、いつも通りにお帰りと言いながら、やっぱりさっき見たことは夢だったのかな? と思っていた。それくらい、妻はいつも通りの元気で笑顔な妻だったからだ。

でも、私は妻の姿が以前と変わったことが、部長のせいなのではないかと思い始めていた。自慢だった黒くて長い髪は、かなり短いショートカットになり、色も明るいベージュ色になった。そして、スーツも妙にスカートが短くなったし、胸元もルーズになった。何より驚いたのは、あんなに嫌っていたピアスを耳に入れたことだ。

それがすべて、部長の好みに合わせるためだったのではないか? そんな疑念がどんどん大きくなる。

『あなた、もうすぐ出来るから先に飲んでてね〜』
キッチンから、明るい声で言う妻。とても部長と不倫しているなんて思えない。私は、偶然見てしまったので気がつくことが出来たが、あれがなければ気がつくことはなかったと思う。男のウソはすぐバレるが、女性のウソはわからないという。

それにしても、キッチンの妻の姿は妙にエロティックだった。短めのスーツのスカート、そして胸元がルーズなブラウス、その上にエプロンをして料理をする姿。ギャップというか、少しコスプレっぽく見える。

『お待たせ〜』
笑顔で料理を運んでくる妻。もの凄く上機嫌に見える。私は、ついつられて笑顔になるが、その上機嫌が、昼間の逢瀬のせいなのかと思うと、複雑だ。そして、今日の夜、部長は妻を抱くためにここに来るというようなことを言っていた。本当だろうか? 

そして、考えてみれば、私が記憶を失う夜はいつも妻は上機嫌だった。私を眠らせた後に、部長に抱かれるのを楽しみにしていたからなのだろうか?

そんなことを考えながらも、私はいつも通りに食事を始めた。妻は、まったく不審なところもなく、楽しそうに話しかけてくる。会社で今抱えている仕事のことや、部長のグチまで言ってくる。そして、
『あなた、今日はまだ早いから、久しぶりにエッチしたいなぁ♡』
と、可愛らしい言い方で誘ってくる。私は、やっぱり昼間見たことは何かの間違いだったと思った。もしかして、私は脳に腫瘍か何かがあって、ありもしない幻を見た……。その腫瘍のせいで、たまに記憶をなくす……。そういう事なのではないかと思った。

「じゃあ、久しぶりに一緒にお風呂入ろうか?」
私は、そんな希望を言った。
『えっ? い、いいよ。どうしたの? 珍しいね。嬉しいな♡』
妻は、一瞬動揺が見えた。でも、結局喜んでいる感じだ。

そして食事を終えると、私が先に風呂に入ることになった。
『じゃあ、すぐ行くからね〜』
妻はそんな風に明るく言う。でも、何となくだけど動揺している風に見えた。

私は浴室に入るとすぐにシャワーを浴び、身体を洗って湯船につかった。しばらくすると、妻が入ってきた。私は、妻の姿を見てびっくりして動きを止めてしまった。

『おまたせ〜。どう? 似合う?』
妻はおどけたように言いながら、浴室の中に入ってきた。妻は、いわゆるスクール水着を着ていた。でも、学生の頃に使っていたヤツという感じではなく、買ったばかりで新しい感じだ。そしてよく見ると、デザインも昔とは違う感じで、結構ハイレグで胸も谷間が見えるくらいに空いているデザインだった。胸回りのサイズがあっていないのか、妻のFカップの胸が押しつぶされて、水着が弾けそうに見えた。

「ど、どうしたの?」
私は、あまりの出来事に思考が停止してしまった。
『たまにはコスプレして、サービスしようかなぁってw』
妻はそう言うと、そのまま湯船に入ってきた。お湯があふれ出すのも構わず、妻は楽しそうに笑いながら私にくっついてくる。

『ちょっと狭いねw あなた、そこに座ってみて』
妻はそう言って私を風呂の縁に座らせる。
『ふふw 大きくなってるね♡』
妻は、ちょうど目の前に来た感じの私のペニスをくわえてきた。そして、この前のようにいきなりバキュームフェラをしてきた。吸い込まれるような感覚に、私は腰が浮きそうになる。
妻は私を見上げるようにしながら、一生懸命に口での奉仕をしてくれる。可愛らしい顔で、スクール水着まで着ている妻は、本当に若く見える。私は、いつもとはまったく違った妻の姿に、強く興奮していた。

でも、こんなコスプレも、バキュームフェラも、部長が仕込んだのではないか? そう思うと、いても立ってもいられないような気持ちになる。

『ふふw いつもより固い♡ 興奮してくれてるんだね』
妻は、少し興奮したような声で言う。そして、私を洗い場の方の椅子に座らせると、浴室のドアを開けて手を伸ばし、ボトルのような物を手に取った。

それのフタを開けると、中のドロッとしたモノを手の平に取り、私に塗りつけてくる。
『ちょっと冷たいかもw』
妻はそんな風に言うと、それを私の胸に塗り伸ばしていく。私は、その凄くヌルヌルとするモノが、ローションなんだなと理解した。今まで、ローションなんか使ったことがない私は、それが私の胸に塗り広げられ、妻の指が私の乳首を滑っていくと、あまりに気持ち良くてうめいてしまった。

『気持ちいい? 一回やってみたかったんだ。下手くそだと思うけど、我慢してね』
妻はそう言うと、自分のスクール水着にローションを塗り広げ、そのまま私に密着してくる。私に対面座位のような格好でまたがり、身体を密着させてこするようにしてくる妻。これが、ローションプレイというモノなんだなと思った。
スクール水着の生地が私の乳首に触れると、ローションのせいもあってか、もの凄く気持ちいい。その上、妻の股間部分のスクール水着が、私のペニスをこするように刺激するので、それもまた気持ち良かった。

私は、気持ちいいと声を上げてしまった。
『私も……こすれてぇ、あぁ、んっ、気持ち良いよぉ♡』
妻はそう言うと、私のペニスを股間にこすりつけるように腰を振る。挿入していないのに、セックスしているような快感が走る。

そして妻の動きは、どんどん速くなっていく。私は、まさか自宅の浴室でこんな事をされるなんて夢にも思っていなかった。でも、スクール水着の視覚効果と、生地の何とも言えないこすれる感覚に、あっけなく限界が来てしまった。

「瞳、ダメだ、出るッ!」
私は、瞳に抱きつくようにして射精してしまった。
『あん♡ イッちゃったね。まだこれからなのにぃ』
甘えたような声で妻が言う。私は、不思議な感覚に陥っていた。このあと、妻は私を眠らせて部長とセックスをするつもりのはずだ。それなのに、私はそれを止めようという気持ちがなかった。それどころか、それを見てみたいと思う気持ちが生まれていた。

瞳が、私以外の男性とセックスをして、どんな痴態を見せるのか……。私以外の男性に、私の知らない貌をさらすのか……。そんな事を考えている自分に驚いてしまった。

『じゃあ、先に出て待っててね♡ ベッドで続きしようね♡』
妻はそんな事を言いながら、私の身体のローションを洗い流していく。そしてヌルヌルの取れた私は、スクール水着のままの妻を残して浴室を出た。
『冷たいお茶入れといたから、飲んでね〜』
背中に妻のそんな声を浴びながら、私はゾクッとしてしまった。たぶん、それには睡眠薬が入っているはずだ。それを飲ませようとしているのに、妻はまったく怪しいところがなかった。罪悪感も何も感じていない……。そんな風に思えてしまい、私は少し怖くなっていた。

そして腰にタオルを巻き、リビングに行く。すると、テーブルの上に氷の入ったお茶が用意されている。冷たそうで、とても美味しそうだ。普段の私なら、何も考えずに一息に飲み干したはずだ。

私はそれをキッチンのシンクに流した。怪しまれないように、氷はそのままにして、中身だけを流した。

私はそのままベッドに移動する。そして、セミダブルのベッド二つをくっつけた内の一つに寝転がり、寝たフリを始めた。寝たフリなんてしたことはないが、私なりに不自然に見えないように頑張ってみた。

そしてしばらくすると、静かにドアが開く気配がした。そして、人が近づいてくる気配がする。
『あなた……。あなた……』
妻が、小さな声で二回声をかけてくる。私は、そのまま寝たフリを続けた。すると、妻の手が私の肩にかかり、ゆっくりと揺すり始める。
『あなた……』
妻は、さっきよりも大きな声で言う。でも、私は寝たふりを続けた。

『ちょっと、濃すぎたかしら……。あなた、ごめんなさい……。愛してます』
妻の申し訳なさそうな声とともに、寝室の電気が消された。そして、ドアが閉る音がした。私は、薄目で確認した。すると、寝室には誰もいなかった。

しばらくどうしようかと迷っていると、リビングの方から声がした。

「そんなのいいから、ベッドに行くぞ」
昼間聞いた部長の声だ。本当に来るとは……。信じられない思いだ。
『せっかくこんな格好してるんですから、お風呂でご奉仕させて下さい♡』
「なんで水着もう濡れてるんだ?」
『だって、彼とお風呂入ったから……』
「そういうことかw 旦那に、そのおまんこ見せるわけにはいかないからなw」
部長は、からかうように言う。どういうことだ? それにしても、大きな声だ。ドアと廊下を隔てているのに、隣で話しているように聞こえる。

『だから言ったじゃないですか。こんな風にしたら、さすがヤバいですって』
「なに言ってるんだ。剃られてるときも、穴開けられたときも、イッただろ? この淫乱がw」
部長が、ひどい言葉をかける。
『だってぇ、あの人にバレちゃうって思ったら、イッちゃったんだもん♡』
「ド変態がw でも、どうするつもりだ? 毎回水着でごまかせないだろ?」
『自分でやっといて、よく言いますねw』
「まぁそうだなw でも、自分の嫁がパイパンにされて、ビラビラにピアスまで開けられて気がつかないなんて、脳天気な旦那だなw」
『そんな風に言わないで下さい! 私のことを信じてくれてるだけです!』
妻は、私のことを擁護するように言う。
「そんなにラブラブなら、不倫なんてするなよw」
部長が、至極まともなことを言う。
『部長が染めたくせに……。レイプした人が、よく言いますよねw』
妻の声まで丸聞こえだ。もしかして、本当にドアのすぐ外で話をしているのかもしれない。

『あれがレイプ?最近は、女が途中で上にまたがって、もっともっとと叫んでもレイプというのか?w」
からかうように言う部長。でも、なんとなく流れが見えてきた。
『だって、部長の反則なんだもん。あんなので30分も突かれ続けたら、誰でも狂っちゃいます♡』
妻は今まで聞いたことのないような、甘く媚びるような声で言う。
「お前は淫乱な雌豚だからなwよし、じゃあ風呂に行くか」
部長は、結局妻の提案を受け入れ、風呂に行くことにしたようだ。

『へへw我慢できなくなっちゃった。今すぐ下さい♡』
妻のとろとろにとろけた声が聞こえてくる……。
「何でそんなところに穴が開いてるんだw」
『部長にすぐ入れてもらうために決まってるじゃないですか♡』
「この、淫乱が!」
『んふぉっんっ♡』
妻の甘いうめき声が響く。
「ぐちょぐちょだなw」
『うぅ、だってぇ、部長の大っきすぎるからぁ♡』
ドアの向こうから、妻のとろけすぎた声が響く。
「旦那のはそんなに小さいのか?」
馬鹿にしたような部長の声。私は、プライドを傷つけられたような気持ちになった。でも、私のモノが大きいかと聞かれたら、大きいとは言えない……。自分では標準レベルのサイズだと思うが、他人と比べたことはないので自信はない。

『彼のことは言わないで下さい……』
妻がつらそうな声で言う。
「よく言うよw旦那の話すると、凄く締まるぞw」
『そんなこと……うあぁっ!ダメェ、あっ!あぁっ!ヒィあぁ!』
妻がうめくのと同時に、肉と肉がぶつかるような鈍い音が響き始めた。
「デカい声だなw いいのか?旦那起きるぞw」
『だ、だめぇ、声我慢できないぃ、ウウッ!あっ!あっ!大っきい!おチンポ大きいよぉ♡』
妻がはしたない言葉で叫ぶ。妻の声と、振動まで伝わってくる。たぶん、ドアのすぐ外……。もしかしたら、ドアのところで二人はしているのかもしれない。私は強い嫉妬を感じた。このままドアを開けて、二人の前に出て行くべきではないか。そんなことを思いながらも、息を潜めて聞き耳を立てている私。何かが私の中で変化していってる気がする。

「こっち向け。口開けろ」
部長は、冷たく命令する。
『はい、わかりましたぁ』
妻のうわずった声も聞こえてくる。
「どうだ、美味いか?」
『うぅあぁ♡ 美味しいですぅ、もっとぉ♡』
「ド淫乱がw」
『はい、私は部長の淫乱ペットです♡』
「よし、そのままドア開けろw」
『だ、だめです、まだ寝たばかりだから……』
「なに言ってるんだ。メチャクチャ締まってるぞw ほら」
『あっ、ダメっ!』
妻の声と同時に、寝室のドアが開いた。私は、とっさに目を閉じて寝たフリを再開した。

「なんだ、よく寝てるじゃないか。よし、そこに両手をついてみろ」
『えっ? ここに……ですか?』
「いいからやれ」
『ご、ごめんなさい』
妻の謝る声とともに、私のすぐ足元の方で、妻が両手をついたような感覚があった。まさかこんなに近くでするなんて想像もしていなかったので、私はドキドキしっぱなしだった。

『だめぇ、こんな、無理、あぁ、あっ! 声、うぅふぅ……あぁっん♡』
「起きるぞw 本当は、起きて欲しいじゃないのか? 旦那に見られたいんだろ!?」
『ち、違うぅっ! あっ! あぁっくぅ……んんっ! 部長、固いです♡ いつもより固いよぉ♡』
「おら! イケっ! 旦那の目の前でイケっ!」
部長の声とともに、ピシッ! と鋭い音が響く。
『んふぅっ♡ それダメぇ、ひぃっ! んあぁっ! もっとぉっ! もっとぶって下さいぃっ!』
妻は、とろけた声で部長におねだりをする。私は、我慢しきれずに薄目を開けてみた。

混浴温泉で友達の彼女にパイズリしてもらった

友達カップルと3人で混浴温泉に行ってきた。
3人とも仕事あるから、お盆休みとか長期の休みしか遠出できなく、おまけにお金ないから海外とか行けないという流れです。
たまたま友達の彼女が温泉に行きたいと言うので、最初は断ったんだだけど、ゲーマーカップルでもある二人に俺が加わるということで、ゲームが捗るという理由だけで付いて行った。
俺もやることないし。

ちなみにスペックは・・・。
俺:24歳、フツメン、180センチくらい。
友達男:24歳、フツメン、180センチくらい。
友達彼女:23歳、外見はAV女優のつぼみに似てる。けど巨乳(Fくらい)、いわゆるロリ巨乳。

宿に着いて、早速やることはPSPw
本当にこいつらゲーマーだなと思って、俺は着くまでに汗かきまくったので先に露天風呂に行くことにした。
そういえば有名な混浴温泉だったことは少し期待していたのは表に出さず。

まだ日も明るく、どうせ風呂に入っても誰もいないし、女なんていないだろうなーと思っていたら、人影発見。
男性が3名、カップル2組、女性2名がいた。
男性3名というのがまた邪魔だなと思いながらも、女性やカップルから変な視線を感じつつも入る。

風呂に浸かってしばらくしてから、男性3人組とカップル1組が出て行って、残ってるのはカップル1組と女性のみ。
おお!混浴に来てよかったと思う瞬間がやってきた。
あまり視線を向けると変に思われるから嫌だけど、ちらちら見ると、カップルの女性が若くて超可愛かった!
堀北真希みたいな顔つきで、中肉中背みたいな。
ちなみに女性2名というのは、おばあちゃんでした。
混浴なんてそんなもんです。

熱くなって休みながらちょっと長く入っていたら、おばあちゃんたちは出て行って、カップルと俺1人。
その後、カップルが出ようとしていたので、1人占め?と思い、もう1回風呂に入る。
カップルの女性はもちろん湯浴み着だったんで、風呂から出るときあまり期待できなかったんだけど、カップルが風呂から出る瞬間、彼女の方をじっくり見ると・・・。
湯浴み着が体にぴったりくっついているのか、尻の割れ目がくっきり!
しかも重いのか湯浴み着を裾から絞って、そのことによってミニスカになる彼女。
絞っている彼女は湯船からすぐ出てミニスカになっているわけで、俺は風呂に入っているから角度的に斜め下からミニスカを見ているようなもんで、結果的に見えてしまうわけです、生の尻を。
いやむしろ、ワレメ!!!

俺に背中向けて体をねじり、尻の方を見ながら、手で太ももあたりの湯浴み着の裾を絞るという・・・。
尻は大きいけどヒップがあがっていて、まだ暗くもないので、割れ目がはっきり見え、しかも軽くヘアまで。
そのまま突然、なぜか足のつま先に手をつけようとするから、立ったまま前屈み・・・。
モロ見えでした。
足爪のネイルを気にしているのか、10秒くらい前屈みでしたね。
その間、ずっと割れ目を凝視。
彼氏はそそくさと着替えに行ってるし。
きれいな割れ目で毛はあるけど、割れ目周辺は毛が全く無かったです。
そして割れ目が軽く開いてました。
彼女の陰毛から温泉の水滴がぽたぽた落ちているのがまたエロかった。
若いのか、ぴちぴちの太ももと、尻とあそこでした。
その後、彼女は湯浴みを整えて、着替えに戻っていってしまいました。
こんな体験初めてでした。

カップルが紛らわしいので、友達カップルの彼氏を『T君』、彼女を『つぼみちゃん』にしましょう。
突然の割れ目見えのハプニングがあって、その時は勃起しなかったんですが、見知らぬカップルが消えていった後、一人でよく思い出したら軽く勃起したのは事実ですw
何もなかったかのように、T君とつぼみちゃんの部屋に戻る俺。
まだこいつらPSPやってるとかw

「あーさっぱりしたよ」

俺がそう言うのを聞いて、T君が「あー、俺も入ってくるかな。つぼみは?」と言うと、「あたし後で入るから」と。
おいおい、そこは邪魔しないからラブラブに入ってきていいよと思うんだが、結論として、俺とつぼみちゃんがPSPをやる番になったというww
ゲーマーカップル、すごいぜ。

その後夕食になって、T君は酒で深酔い、つぼみちゃんは軽くしか飲めない。
俺はこの後また風呂に入るつもりだったんで、軽く酔い、案の定、T君部屋で潰れる。
部屋食だったんで、布団敷いてもらったら速攻寝るT君。
俺とつぼみちゃんだけが起きてて、とりあえずまた混浴に向かうつもりで、「俺、また風呂行くわ」とつぼみちゃんに言うと、「あたしもまだ入ってないから少ししたら行くね」と。
おいおい、いいのか人の彼女と混浴入ってしまって・・・。

とりあえず混浴に向かう俺。
人影は3名発見。
おばちゃんと、奥さんと、小学生くらいの男子。
家族で入ってるとか混浴らしいな、と。
俺は前を隠しながら邪魔しないように湯船に入る。
しばらくして、その家族が消えていって俺一人。
夜空を見ながら一人温泉とか、本当最高だった。

すると突然ドアの音。
誰か来たと思ったら、つぼみちゃんだった。
うぉ!!と思ったけど、湯浴み着だったんで、まあそんなもんだよな、と。

つぼみ「あれ、俺君ひとり?」

俺「さっき、家族3人組がいて、帰ったよ」

湯浴み着とはいえ、推定Fカップあるつぼみちゃん、胸の膨らみがちょいあってドキドキ。
でも湯浴み着だからこそ、ちょっと冷静に話ができる俺。
赤の他人だったら湯浴み着この野郎!だったが、知り合いの女子は湯浴み着ではないと冷静になれない。

ゲームの話とか、明日の旅程の話とかして、熱くなってお互い足だけ温泉に浸かりながら話は彼氏のT君の話題に。
優しくて彼女思いだけど、意外と奥手らしい。
あまり突っ込んだ話はできなかったけど、夜のほうはあまりしていないようだった。
話題も尽きてふと思ったこと口にしたのは、湯浴み着のこと。

俺「湯浴み着の下って、何も着てないんだよね?」

つぼみ「あたりまえじゃん」

俺「じゃあその下は、まっ裸なんだねw」

つぼみ「まあねw、湯浴みって風呂入ると重くなって、あまり温泉入ってる感じがしないよね。脱いで見られたくはないけどw」

俺「でも、胸の膨らみ、すごいよね」

勇気を軽く出して質問する俺。

つぼみ「えww透けてないでしょ?」

胸元を見るつぼみちゃん。

俺「透けてない。でもワンピースみたいなもんでしょ?足元から手を伸ばせば胸まで手が届くの?」

つぼみ「まあねw、なんかエロwあたし頭洗ってくる」

軽く警戒されたか、つぼみちゃんは風呂から出て仕切りのあるシャワーの洗い場に行った。
あーやりすぎたかなと思ったが、とりあえず俺も頭洗いに女子とは別の洗い場に。
俺の方が早く風呂に戻り、遅れてつぼみちゃんがまた風呂に入りに来た。
それでもまだ二人きりの混浴風呂。

俺「T君、寝ちゃって、起きないのかな」

つぼみ「あの感じはしばらく起きないよね。飲みすぎてたしw」

よく見ると、髪が濡れてセクシーなのと、すっぴんになったみたいだけど、それでも可愛さは変わらないロリ巨乳。
長風呂はできず、湯船の淵に寝てみる俺。

俺「あっついわー、外涼しいね」

タオルであそこだけ隠して寝る俺を、つぼみちゃんが見る。

つぼみ「セクシーだねw」

つぼみちゃんがそう言うので、調子こいて「タオルはずそうか?」と俺が言うと、「ないw」とか言うから、思い切って「見せてあげるよ」と俺がタオルを外すと、「やだーw」とか言うものの、チラチラ俺の股間を見るつぼみちゃん。
さっきまでは恥ずかしくて一応タオルで前を隠しながら風呂に入っていて(愛好家の方ごめんなさい)、勃起しているわけではないけど、タオル外してしばらくしてまた風呂に入る。
ちなみに、風呂は無色透明ね。

するとつぼみちゃんが、「ねえ、隠してよ。見えるじゃん」とか言うので、「いいじゃん。本当はタオル入れちゃいけないみたいだし」とか今更の俺。

つぼみ「そうだけどね」

俺「湯浴み着も嫌ならとっちゃえば?どうせ暗いし」

そう言うとライトが当たらない風呂の隅の方で背中を向きながら湯浴み着を外すつぼみちゃん。
内心バクバクの俺。

ここまでくると、人の彼女とかいう意識は薄まってきますね。
湯浴みは岩の上に置き、巨乳を両手で隠しながら背中を向いて話すつぼみちゃん。

つぼみ「見えてないよね?」

俺「見えるわけない」

つぼみ「あーでも、自然な感じ」

つぼみちゃんがそう言ってしばらくして、更衣室から音が聞こえた。
やべっと思って、とりあえず自分のタオルを手にとって、まっ裸のつぼみちゃんのところに風呂の中を歩いて向かう。
本能的に“他人に知り合いの女子が見られてはまずい”と思った行動をとったのが、逆にまずかった。
俺が突然つぼみちゃんに近づいたせいで、つぼみちゃんは両手を外すことができず、湯浴みを取ることができず、背中向いたままフリーズ状態。
そしてドアから子供とお父さんらしき人が入ってきた。
他人から見たら、カップルなのだろう。
二人で岩を向いて入っているのは不振に思われるので、俺だけ正面向いて、つぼみちゃんには、「背中ずっと向けてるのおかしいから、横向きなよ、見ないから」と。
湯浴みが岩に置いてあるのもおかしいから、タオルを湯浴みの上に置いてカモフラージュ。
立った勢いで、つぼみちゃんの顔の前に俺の股間が。

(やってしまった・・・)

見られたと思って立ったまま下を向いたら、つぼみちゃんの大きな谷間が。
両手で交差して谷間作りながら押さえてるもんだから、すげー大きなおっぱいが目の前に。
(すげ・・・)と思ったけど、子供の声を聞いて素早く風呂に浸かりカップルのふり。
子供とお父さんが風呂に入ってきたんだけど、髪洗って10分くらいで出て行った。
その間、つぼみちゃんは谷間作りながらずっと俺の方を向いて、俺は時折隣にある谷間をちら見。
困った表情のつぼみちゃん。

すぐに湯浴みを着ようとして「背中向けててよ」と言うので、「えー、いいじゃんもう」と俺がゴネると、長く風呂に入って限界だったのか、「もう熱いよ」とつぼみちゃんが俺に背中を向けて突然立ち上がる。
身長が160cmくらいなんだけど、プリッとした大きなお尻と、少し前屈みのせいか、手で押さえている横乳が少し垂れて見えた。
風呂の隅で暗かったので、さすがにアソコまでははっきり見えなかったけど、「見えてるよ」とか言うと、「見ないで」とつぼみちゃん。

俺「もう見えてるから仕方ないよw」

俺がそう言うと、もういいよと諦めたのか、両手を離して湯浴みに手を伸ばす。
するとさっきまで押さえていた巨乳がぶらっと垂れ下がり、張りはあるものの大きなおっぱいが横から見えた。
乳首まではっきり見えなかったけど、小さめだった。

俺「着ちゃうの?」

つぼみ「だって恥ずかしいもん」

俺「誰もいないし、大丈夫だよ」

・・・とか色々説得?して、とりあえず俺が使っていたタオルで胸とアソコを隠しながら岩場に座り休むつぼみちゃん。
ちょいむっちりなんだけど、肉感的というか、腰まわりが程良い肉付きで、谷間がはっきりわかるほど巨乳。
脚も美脚だと思う。
お尻もちょと大きめなのか、岩に座る尻の肉がなんかプニッとなってて、ちょっとエロかった。
しかもライトが当たらないとはいえ、軽く光が当たるのが逆にエロい雰囲気を作っていた。

つぼみ「T君に言わないでね」

俺「言えないわw」

つぼみ「見てもいいけど、あんまりじっと見ないでね」

また背中向けて、タオル外して湯船に入る。
俺も意図的というか、風呂が暗すぎて足元が安心できなかったから、ちょっと明るめの場所に移動。
つぼみちゃんにも、「そっちだと暗すぎだからこっち来てよ。危ないし。誰も来ないから」と言って誘導。
タオルも湯浴みも使ってない裸のつぼみちゃんが、風呂の中を移動して俺のところに近づく。
そしてなぜか横じゃなくて俺の目の前で止まる。

「なぜそこ?w」と言うと、「脱衣所を背中にした方が安心だし」とつぼみちゃん。

それで女の子座りするもんだから、水を通してだけど、おっぱい丸見え。
やっぱりでかい、両手で収まらない感じ。

「大きいよね。すごいね」とか言うと、恥ずかしがってたけど、「肩凝るだけだよ」とさっきまでの抵抗は無し。

また調子こいて、俺も少し興奮してたし、「触っていい?」と言うと、「えww」とか言ってたけど、おっぱい触らせてもらった。
柔らかいけど、張りが少しあった。
そして持ち上げると温泉から乳首がちょっと出てきて、軽く勃起していた。
乳輪はちょうどいいサイズ。
10円玉くらい。

「ちょっと揉み過ぎ」とつぼみちゃん。

けど止めずにマッサージするようにおっぱい触りまくった。
そのまま乳首を摘んだりコネコネしたら、体がビクッってなって、表情もエロくなってきた。
たまに、「うん・・・」とか言って、「やめてよ・・」とか言うけど、抵抗感がない声になってきた。

そんな声を聞いているとさすがに俺も勃起。

「俺のも触ってよ」と、つぼみちゃんの手をとって無理やり握らせる。

「おっきい」と言いながらもずっと掴んでいるつぼみちゃん。

負けずに乳首摘んだり、巨乳全体を揉みまくる俺。
つぼみちゃんもスイッチ入ったのか玉とか触りだし、「やべ、気持ちい」と言うとエロ顔でニヤつくつぼみちゃん。
竿全体をシコシコしながら、おっぱい攻められてピクピクしているつぼみちゃんを見て、俺もそろそろと思い、あそこまで手を伸ばした。
風呂の中とはいえ、軽く割れ目がヌルヌルしていた。
ついでに耳や首下キスしたり、体抱き寄せたりしてたらお互いスイッチ入り、ディープキスまで発展。

つぼみちゃんのクリを攻めるところから我慢できなくなったのか、「あん・・・いやだ・・・ああん」と小さな声で反応。

俺「大きな声出したらやばいよ」

つぼみ「うん・・・」

体をビクッ感じながら何とか返事するつぼみちゃんにますます興奮し、一気にクリを攻める俺。
つぼみちゃんから抱きついてきて、俺もクリ攻めに集中。
巨乳が胸に当たって柔らかくて気持ちいい。

「イッちゃうよ、あ、あ、だめ、あ、あ」と言いながら、どうやらイッた模様。

軽くキスしてから、「気持ちよかった」とうるうるした目で見るつぼみちゃん。

(やべー可愛い)と思って、巨乳の乳首を舐める。

「だめだよっ」と言われても舐めまくって、「何カップ?」と聞くと、「Fだけど最近はGカップになったみたい」だと。

(でけー!)と思いながら、丁寧に乳首舐めてみた。

「あん、あ、だめ」と反応しながら、つぼみちゃんの手がちゃんと俺の竿触ってるのがまたエロくて、我慢できなくなって、「俺のもしてくれる?」と聞くと、「何して欲しい?」と言うので、そりゃあもちろん「パイズリでw」と言うと、「男ってみんな好きだねw」とつぼみちゃん。

『みんな好き』という言葉で、そういや彼氏のT君いたんだとか、他の客が入ってこないか更衣室のドアを警戒するなどしてちょっと冷静になったけど、興奮冷めずで、早速パイズリしてもらうことに。
俺が風呂の縁に座って、つぼみちゃんが中腰になって、巨乳で俺のモノを挟む。
今考えたらAVみたいなシーンだな。
巨乳過ぎて、俺のが軽く見えない。

「こういうのがいいの?」とおっぱいで軽くシコシコ。

柔らかくて気持ちいい。
しかも乳首を人差し指と中指で挟んでやるのね、つぼみちゃん。

「痛いかな?ヌルヌルさせるね」と谷間に唾垂らしてまたシコシコ。

パイズリにも変化をつけて、上下だったり、右と左で交互に上下にしたり、時々ゆっくり深く、俺が反応すると一気に激しくパイズリするつぼみちゃん。

俺「やばい、気持ちいよ」

つぼみ「出すとき言ってね、風呂はまずいから」

しばらくしてイキたくなって、「やばい。出そう」と言うと、パイズリしながら先っちょだけ舌でチロチロし始めた。
ぷにゅって音が出るくらいの巨乳に挟まれている俺の竿が、さらに先端をチロチロ舐められている光景を見て興奮マックス!
「イクよ!」と言うと、亀頭をパクッとしてパイズリも一気に激しくなり、果てました。

ドクドクと出ているのを口で受け止めるつぼみちゃん。
出てるときは、(まさか口内かよ)って思ったけど、最後の一滴までちゃんと吸ってくれた。

「出たねー」ともぐもぐ言いながら、風呂から出て一旦手に出し、「手に出したから流して」と言われ、急いで風呂の温泉を手にすくって、つぼみちゃんの手にある精子をとりあえず流した。

「いっぱい出たねw」と笑顔で言われたのが可愛かった。

普通は賢者タイムになるんだけど、その笑顔と、巨乳できれいな体というダブルパンチで、彼氏のT君をすっかり忘れておりました・・・。

つぼみ「T君に内緒だからね」

俺「わかってるよ」

そう返事はするものの、もうちょっといちゃつきたかった俺がいた。

混浴の悪夢 2

 ひとしきり未央の裸体を視姦し、とりあえず満足した男達は、数人で雄太を脱衣場へと運んでいく。その後を、オロオロしながらついていく未央と、歩く度に揺れる巨乳や尻を視線で撫で回す他の男達。脱衣場の床に雄太を寝かせ、下半身に浴衣、頭にタオルを掛けると男達が未央に話しかける。

「…まあ、熱い湯に長い事浸かって、湯あたりしたんでしょう。しばらくはこのままにしといた方が良いですよ」

「ああ…よかった。あの、助けて頂いて、有難うございますっ!なんと御礼を言ったらいいか」

「いや?、お礼なんていいですよ?。……それより奥さん…」
 突然、声のトーンが変わった男に、未央は「はい?」と、不思議そうな顔で答ると、

「スケベなカラダしてますなぁ…。肌も綺麗でシミひとつ無い。想像以上ですよぉ、ヒヒヒ…」

「え…!? キャアァァーーッ!!」
 未央は、ここにきて、やっと自分の格好と、男達の欲情にまみれた視線に気付き、胸と股間を隠してしゃがみこむ。そんな未央の様子をニヤニヤと見下ろしながら、男達がにじり寄って来る。股間の中心で起立したぺニスを隠そうともせず、むしろ見せ付ける様に左右に揺らしながら。

「奥さん、今更気にする事なんてないじゃないですかあ」
「そうそう♪ここは混浴なんだし、裸が当たり前なんですから」
「旦那さんの目が覚めるまで、洗いっこでもしましょうよ?♪」
「エ!なにを?…じょ…、冗談です…よね?」
 しかし、自分を取り囲む男達の目と股間のモノが、冗談では無い事を告げていた。
危機を感じて逃げようとした未央だったが、脱衣場の戸が閉められ、男達の肉の渦の中へと呑み込まれていくのだった…。

「い、嫌ァッ! 誰か助…ムグゥゥッ!!」
 助けを呼ぼうとした未央の口に、男の一人が手拭いを素早い手つきで捻って猿轡を作り噛ませる。

「んン゛ーッ!ムグゥーッッ!!」
「風呂でカラダ洗うだけなんだから、静かにね?。ヒヒヒ…」
 猿轡の下でくぐもった悲鳴をあげる未央の全身に、筋くれだった無数の手が迫る。
両腕を掴んで立たされ、両脚も押さえられた状態で、男達の手から逃れようと必死でもがく未央だったが、ほとんど身動きもとれず、ただ豊満な乳房や尻を揺らして、男達を喜ばせるだけだった。

「おーおー♪ オッパイブルンブルンゆらして、そんなに早く触ってほしいのかぁ?」
「腰もクネクネさせて、ほんとスケベな人妻だなぁおい」

「ん゛ー! ン゛ヴーッ!!」
 涙をいっぱいに溜めた瞳で男達を睨み付けながら、激しく首を振って否定する未央。
そんな未央を、下卑た笑いを浮かべて見つめながら、男達は石鹸を泡立てる。
(嫌!イヤッ!雄太以外の人に触られるなんて、絶対イヤァ!)

いよいよ絶望的な状況になって、恐怖に染まった未央の瞳に溜まった涙が溢れ、頬を伝ったのを合図に、泡まみれになった男達の淫情を含んだ指が、未だ穢れを知らない、未央の美しい肌に殺到していく。

「んー! ん゛ーっ! んぶっ! ンゥゥーーッッ!!」
「おほぉ?、たまんねえ?。スベスベモチモチして触り心地の良い肌だぜ」
「オッパイやわらけ?!それに凄ぇボリューム。かわいい乳首も…、ちょっと硬くなってんじゃね?の?♪」
「ケツもプリンとしてますねぇ。それに…アナルもキレイなものだ。これは、まだ未使用ですねぇ」

「アソコの毛は、あんま濃くねえな。その分、具はバッチリ丸見えだぁ、ヒヒヒ…」
 泡まみれになった未央の全身をまさぐりなから、興奮まじりで未央の身体を品評しはじめる男達。恥辱と屈辱に涙を流し、猿轡を噛まされた唇を震わせる表情もまた、男達のサディスティックな快感を呼び起こさせる。
(イヤ!嫌ァ!雄太、雄太!助けてぇ!)
 
もうもうと立ち上る湯気と、男達の、酒臭い息を鼻孔に感じながら、
未央は、まだ意識の戻らない雄太に助けを求める事しか出来なかった。
 男達の手は、好き勝手に未央の身体を隅々まで蹂躙する。
豊かな乳房を下から持ち上げ、タプタプ揺らす者。力一杯握りしめ、歪な形にして愉悦に浸る者。
ピンクの乳首を指先で擦り、摘まみ、引っ張り、捻ったりと執拗に攻める者。
太ももをや尻を撫でまわし、時折、平手打ちで痛みを与えて興奮する者。
後ろから尻肉を掴んで拡げ、恥ずかしい後ろの窄まりのシワを、一本ずつ丹念に指で撫であげる者。
そして、雄太にも決して触れさせたことのない未央のアナルも、男達の無遠慮な指が侵食する。

「んぅっ!! ンンーーーッ!」
 男の指が未央の秘裂をひと撫ですると、塞がれた唇から甲高い悲鳴が零れる。
その声に、いやらしい笑みを浮かべると、秘所を弄る男の他にも数本の手が、未央の秘所に群がってきた。

「ん、ん、ン! ふぁあ、んンンーーーッッ!!」
 何本もの手が陰唇を摘まみ、引っ張られて拡げられ、露になった膣の入口付近や尿道までも弄くりまわされる。包皮を剥かれた陰豆をヌルヌルした指に擦りあげられると、未央は激しく肢体を跳ねさせた。

「ゲヘへ、なんだぁ?クリが気持ちいいのかぁ?穴からヨダレが溢れてるぜ。おやぁ?」
 親指でクリトリスをこねながら、膣の入口を弄っていた男が、指を離し、付着した液体を見て、ニヤリと笑う。

「なんだぁ奥さん。さっきまでお楽しみにだったのかい?旦那のザーメンが垂れてきたぜぇ?」
 そう言って、未央の目の前に手を持っていき指でニチャニチャと白い粘液をもてあそぶ。それを見て、頬をまっ赤にして俯く未央に下卑た笑いを浮かべると、男は再び未央の秘所へと手を伸ばす。

「盛りのついた奥さんのココも、キレイにしてやらねえとなぁ」
そう言うなり、中指と人差し指をいっぺんに挿し入れ、いきなり激しく中を掻き回し始めた。

「んふ!んふ!ンブフッ!んンファーーっ!!」
髪を振り乱して、男達の手によって与えられる刺激に必死に抗う未央。
しかし、拒絶の意志と強い嫌悪感を上回る、決して感じてはいけない感覚が、自分の身体に沸き上がってくるのを感じていた。
(駄目!ダメよ! 雄太以外のヒトに触られて感じるなんて、絶対ダメ…)
 
沸き上がる感覚に耐えながら、必死で自分にそう言い聞かせる未央。
しかし、先程まで熱い湯に長く浸かっていた上に、かつて味わった事のない
大勢の男達の手から同時に与えられる全身への愛撫が、未央の意識と理性を徐々に虚ろなものにしてゆく。未央は先ほどの雄太との行為では最後まで行っていなかったのだ。

泡でヌルヌルになった身体中を這いまわされ、大勢の男達の手指による攻めが一段と激しさを増し、膣内に残った雄太の精子を掻き出す様に出し入れされる指が、未央のGスポットを何度も抉る。

「ん、ンッッ!!ンンーーーッ!ムグーーッ!」
猿轡に封じられた口から一際甲高い声をあげ、膣口から、ぶしゅ、ぶしゅうっ、と潮を吹きながら、未央は絶頂に達した。全身を駆け巡る快感に両手足を突っ張らせ、ビクンビクンと痙攣を繰り返す。雄太以外の男に、未央が初めてオーガズムを与えられた瞬間だった。

「ンフーッ…、ンフゥーッ……」
我慢できずに絶頂へと追いやられた未央は、猿轡の隙間から漏れる苦しさだけではない吐息と、感じた事によって沸き出た涎を押さえる事が出来なかった。

「おーおー、奥さんイッちまったのかい? 身体を洗ってるだけでイクなんて、やっぱりスケベなんだなぁ」
未央を絶頂に追いやった男が、手にまとわりついた愛液を、未央の目の前に晒しながら言葉で辱しめる。

未央は、その手を虚ろな瞳で見ながら、未だ全身を這いまわる無数の手に、ピクッ、ピクッと小さく反応するだけだった。 バンザイした体勢のままグッタリしている未央の身体に、勢いよく湯がかけられ、身体中の泡が洗い流される。
熱いお湯をかけられ、少し意識を取り戻したのも束の間、今度は男達の舌が、未央の全身を這いまわる。

節くれだった指と、ヌメヌメと唾液を纏った、生暖かくザラついた舌の不快な感触が、
逃げ場のない未央の身体を、隅々まで舐めあげ、しゃぶり尽くす。無遠慮な指によって硬くさせられた乳首は、強く吸われ、舌で転がされ、歯で甘噛みされる。

恥ずかしさから、雄太にもさせた事が無かった脇の下への愛撫も、両側から同時に攻められ、優しい雄太とは違う、貪るような男達の気持ち悪い舌の感触が、未央のヘソや脇腹、太ももにも絶え間なく与えられる。特に、未央の尻穴を執拗に洗っていた男は、指以上に異常な執着を持って、菊座のシワを一本一本なぞる様に舌を這わせていた。その、ゾワゾワと不快な未知の感触に、未央は鳥肌をたてて尻たぶを震わせた。

「美味しい尻穴だ…。これは、ワタシの生涯でも滅多に出逢えない名器だ。素晴らしい…」「ほんとアナル好きだなオマエ。でも、コイツもアナル舐められて感じてるみたいだぜぇ。ヒヒヒ…」
 未央の膣口を舐めていた男が、アナルを舌で弄られて愛液を溢れさせている様子を告げると、激しく首を横に振って否定しながらも敏感に反応してしまう未央に、「フフフ…」と楽しげに笑うと、今度は窄まりを拡げて舌を差し込み、腸中をなぞり始めた。

「フヴッ!フゥヴーーッ!!」
 初めて味わう内臓器官への侵食。強すぎる刺激と嫌悪感の背後に、未央は、またも望まない快楽が昇ってくのを感じていた。その間も、他の男達のヌメヌメした舌が、耳や鼻の穴を這いまわり、猿轡を噛んだ、ぷっくりした唇をなぞり、唾液を塗りつけてくる。
全ての穴に、男達の臭い唾液が塗りつけられ、汚されていくのを、未央は惨めな気持ちで耐えるしかなかった。

汗と涙と男達の唾液にまみれながら、虚ろな表情の未央。しかし、その瞳には未だ拒絶の意志をもった光を宿していた。だが、頑なな意志に反して、一度性を解放させられた雌の肉体は、男達の指や舌に素直に反応し、秘所からは止めどなく愛液が溢れて、オスを受け入れる準備が整っているのを、男達は見逃さない。未央の肉付きのよい脚を押さえていた男達が、両側から持ち上げ、さらに大きく開くと、まだ雄太のモノしか知らない、ピンク色の秘穴が周りの男達にまで晒される。

「へへ、まだキレイなマンコだなぁ。ピンク色だぁ。ヒヒ…」
「物欲しそうにヒクヒクしやがって、ヨダレが溢れてるぜ。待ってろ、今入れてやっから」
未央の秘所を舐めていた男が、ペニスを握りしめ、先走り汁を垂らす先端を膣口にあてがった。

「……ぇ!?なに?……ちょ、…ぃやあ!」
弱い抵抗しか出来ない未央の脚を大きく拡げ、亀頭の括れ部分まで入れたところで止めると、男はニヤリと笑った。

「へへ、なんだぁ、こりゃスケベなマンコだなぁ。オレが踏ん張ってなきゃグイグイ引っ張られちまうぜぇ」
「ん、…ハァ、う、嘘…いわな…い…で、…やめ……んぁ」
「何ぃ?焦らすのはやめてってか?じゃあ、遠慮なく…オラッ!」
未央の弱々しい最後の抵抗を嘲笑うかの様に、括れた腰を掴んで一気に根元まで肉棒を叩き込む。

「!…ぅん!ぁぁァァアアーーッ!!」
これまで辱しめにも耐えてなんとか最後の一線だけはと頑張った未央の絶叫は、最悪な陵辱劇開始の合図になる。その恐怖で大きく開いた未央の瞳には、自分を貫き、愉悦と邪悪さに満ちた男の顔が写っていた。

「……あ…ぁぁ…、そん…な……いや!イヤああっ!!」
絶望、怒り、恐怖、哀しみ、そして、それらを飲み込む程の快楽…。
様々な感情がないまぜになり、その全てが、男の律動によって押し流される。

「ん!ああっ!あうっ、んあ!……あああっ!」
「くっ!凄ぇ…。気持ち良すぎるぜ」
 未央の膣中に挿入した男は、予想以上の締め付けに歓喜の呻きを漏らしながら、夢中になって腰を振り始める。拒み続けた挿入を許してしまった未央は、疲れきった腕を動かして男を押し退けようとするが、既に力尽きた両腕はペチペチと男の胸板を叩く程度で、か弱い未央の抵抗は、男達の加虐心を煽るだけだった。突き込みに併せてブルンブルンと揺れる巨乳を揉みしだき、乳首を摘まみ、捻りあげる。暴力にも似た男の攻めにさえ、未央の膣は愛液を溢れさせ、卑猥な水音を響かせながら、複雑なうねりで肉竿に奉仕してしまう。

「うおっ!たまんね…。ほんとにチンポ好きなマンコだな」
「ほ、ホントか?早くかわれっ!」
「早く!早く出せ!お前の早漏を発揮するところだろコノヤロウ!」
「ウルセェッ!…でもこりゃムチャクチャ名器だぜ。オレじゃなくても、もう出そう…だ」
 膣内にある男の肉棒が更に膨れ上がり、脈動が激しくなる。射精の前兆だというのは未央にも解った。

「あ!イヤ、嫌ァァッ!ダメ!やめてぇ!なかは!中にだけは許してぇ!!」
 雄太以外のモノを入れられただけでも、決して許されない禁忌の行為だというのに、
子宮まで、名も知らぬ男の精子を注ぎ込まれるなど絶対あってはならない。
満身創痍の未央は、身体を必死に揺らして何とか逃れようとするが、男にのし掛かられてびくともしない。

「フゥッ、フゥッ!よし!出すぞ!だすぞっ!たっぷり味わえ!」
「あっ!?あっ!んあっ!ダメ、ダメ!駄目ェーーッッ!!……イヤアアアアアアーーッッ!!!」
 未央の絶叫に導かれ、痙攣する膣内にドクドクと熱い精液が放流され、無遠慮に子宮へと流し込まれた。未来をも浸食する白濁が、膣壁を満たし、子宮を叩き、未央の胎内を埋め尽くしてゆく。

「……ぅ……ぁ……、ィャ……。あかちゃん……できちゃう……」
雄太以外の精子が注ぎ込まれ、子宮が満たされたのを理解して、未央の瞳から光が失われてゆく。

(あたし、犯されちゃった…。それに…、中に…。雄太…ごめんなさい…)
悔やんでも悔やみきれない。もっと必死で抵抗すれば逃げられたかもしれなかった事を。
今はただ、夫婦だけの聖域までもが、男達の慰み物に成り下がってしまった事を雄太に詫びながら、今日何度めになるか分からない涙を流すことしか出来なかった。
一方、最後の一滴まで膣内に出し終えて満足した男が、ゆっくりとペニスを引き抜くと、
ぽっかりと空いた膣口から、間を置いてドロリと濃い白濁液が垂れ落ちる。

「…ふ?、出た出た?。こんな出したの久し振りだぜ?」
 男は、先程自分が犯した女の両足首を持って広げ、溢れてくる精液を見せて、誇らしげに次の男へとタッチした。

「ゲヘへ、たっぷり可愛がってやるぜ?」
次の男の手には水が流れ出ている清掃用のホースが握られている。

「きれいに洗い流してやるからな」
男が未央の膣口にホースをあてがうと水に押されて精子が流れ出る。

「ひゃあああ。」
膣内に入ってくる冷たい水の勢いに叫んだ未央の訴えは無視され、待ちきれないとばかりに、我慢汁の垂れる肉棒を扱きながら、巨漢の男が未央に覆い被さる。

「そういえば、ここの温泉って、子宝温泉で有名なんだってよ」
「へ?、そうなんだ。じゃあ、ダウンしちまった旦那の代わりに、俺がたっぷり子種を仕込んでやるぜ」
「…!!く、ああーー!!」
次の男が、ぐったりした未央の両脚を肩にのせ、身体を『く』の字に曲げて深々と突き入れる。まんぐり返しの態勢で上から体重をかけながら、巨大な肉杭を、水で冷やされた蜜壺へ押し込んでゆく。未央は苦悶の表情を浮かべるが、先程よりもほぐれた膣道は、男の長大なモノを易々と受け入れ、最奥の子宮口まで導いて、肉竿の先端の到達を許してしまった。

「はぅ!!んああ!!そこ、ダメーッ!!」
「ん?ココがいいのか?なら、そら!そら!」
 未央の反応を見て、男は肉棒を根元まで深く挿し込んだまま、腰を『の』の字に回すと、

「ぅああアッ!あん、あん!…ぁアンッッ!!」
冷やされた蜜壺はすぐに熱くなってしまう。
未央の口から、今までとは明らかに違う、甲高く甘い声が溢れて、周りに響き渡った。

「あん!んぅ、アッ!イヤあ!ゆる、してぇ!んああッ!」
「ハハ、イヤだって言っても、コッチは俺のを離したくないみたいだぜ」
男が、腰を回す動きに、前後左右に揺する動きを加え、更に速度を早めると、
未央の膣壁が小刻みに痙攣し始め、結合部からは、白く濁った愛液が溢れて泡立っていた。

(いや…、こんなの嫌なのに…中が…、熱くて、痺れてきちゃう……)
未央は自分の身体が許せなかった。
傍若無人な男達に力付くで組み伏せられ、犯されているというのに、雄太とのセックスでは数える程しか到達できなかった、深い絶頂を迎えようとしている事を。悔しさと、痛みにも似た激しい快楽に涙を流しながら、快楽に流されない様、ブンブンと頭を振って必死で抗う。しかし、男は、大きな図体の割に巧みな腰使いで、未央の感じる場所を的確に責めてくる。男の手は休み無く乳房や陰部、菊座を刺激して、未央の抵抗する意識を削いでゆく。未央の白い肌はピンク色に上気し、珠の汗が飛び散る。次第に喘ぎ声も大きくなり、無意識に男の腰に合わせて、腰を揺らしてしまっていた。

「ハア、ハア、この奥さんそろそろデカイのくるぜ」
「お、おれも一緒にイクから、奥さんのイキ顔みせてくれよ」
美人の恥態を見て、我慢できずに自分で扱いていた順番待ちの男達も、
未央の絶頂が近いのを悟って、更に手の動きを早める。

「あ、ん、や、は、んひ、ひゃぅ、ら、だめ、見な、い、んぅう!!」
男達に自分の感じている顔を覗き込まれ、オナニーのネタにされるのに惨めさと嫌悪を感じながらも、同時に性感が上がるのも感じていた。グチュ、グチュ、と卑猥な水音と、未央と男達の熱い息づかいがピークを迎えた時、巨漢の男が、汗だくの体をぶるりと震わせ、未央の膣中に勢いよく放流した。

「ハアアッ!んん…また、でて、ん、ぅぁぁあアアアーーッッ!!」
 男の射精を膣壁と子宮内に感じて、未央も大きく身体を跳ねさせ、一際おおきな絶頂を迎えた。その声を合図にしたかの様に、未央を見て自慰に耽っていた男達も一斉に射精し、未央の顔や全身を、再び粘ついた白濁液が染めあげていった。

山奥の温泉宿から少し離れた、木々に囲まれた場所にある露天風呂。そこには、硫黄の匂いと精液のむせかえるような臭い、そして獣達の放つ臭気にも負けない程の、雄を狂わせる牝の蜜の甘い香りが充満していた。獣達の輪の中にいる一匹の美しい牝。未央は、その身体の全てで獣達の欲望を受け止めていた。つい数刻まで、愛する夫しか知らなかった人妻の清い肉体は、5人の男達に次々と経験させられ、何回も熱い欲望を注ぎ込まれた。

雄太にすら許した事の無い、後ろの処女も、異常な執着を持った男に奪われ、裂かれる痛みに泣き叫び、助けを乞う声が、余計に男達を昂ぶらせ、抵抗する未央を押さえつけ、次々と中に押し入っては、好きな様に吐き出していった。全てを奪われしまった未央は、喘ぎ声は出していたが、心は固く閉ざし、ただ、一刻も早く男達の蹂躙が終わる事を願いながら、肉棒を受け入れていた。遂には、未央の肉体の限界を越えて、膣とアナルへ同時に挿入されたりもした。未央の身体は、男達の破壊的なまでの責めに、獣の様な絶叫で応える事しかできなかった。

どれ位の時間、その狂った行為が続いたのだろうか。陵辱の限りを尽くした男達が、ボロボロになって精液溜まりに浮かぶ未央を見下ろしていた。

「いやぁ?、さすがにもう出ないわ。このエロマンコに絞り取られちまった」
「うへぇ汚ね?、もうドロドロっすねぇ、オレもう限界越えてやりまくっちゃったよ?」
「何回も洗い出したけど、こりゃ確実に孕んだな。元気な赤ちゃん産めよ?」
「女の子が産まれたら、俺が面倒みてやるぜ、ヒヒ…」
 モノの様に横たわる未央に、男達は心無い言葉を浴びせかける。
最後は、「キレイにしてやろうぜ」と男の一人が小便をかけ、
それに続いて、次々と未央に黄色い小水をかけて、白い粘液を洗い流していった。
男達が意気揚々と去っていった跡には、小便にまみれて、精液を垂れ流す未央の姿だけがあった……。

(やめろ!……オレの未央に……さわるな!……クソッ!……なんで……動け!)
「未央ッッ!!」
「あ、雄太。気が付いたのね。よかったあ……」
雄太は夢を見ていた。自分の大切な人が無惨に踏みにじられ、涙の海に沈んでゆく夢を。
それを止めようと思っても身体は動かず、いくら叫んでも声は届かない。やっとの事で雄太の声が届いたのは、悪夢の中ではなく現実世界の布団の上。目の前にあるのは、大切な人を蹂躙する男達ではなく、愛する妻、未央の安堵した顔だった。

「あれ?ここって?」
「あたし達の部屋よ。雄太、湯あたりで倒れちゃって、本当に心配したんだから」
 まだぼんやりと痛む頭で、雄太は思い出す。混浴の露天風呂で未央と二人きりで愛し合っていた時に、男達が風呂に入ってきたので岩陰に隠れていた事を。

「あ!そういえばアイツら。未央!大丈夫だったの!?襲われなかった?」
「もう、なに言ってるの?雄太を助けてくれたのは、あの人達なんだから。
最初はコワイって思ったけど、親切でいい人だったよ」
 雄太は、温泉で自分が最後に感じた無念と、ついさっきまで見ていた悪夢のせいで、
未央の言った言葉の意味が、初めは理解できずに混乱していた。

「あ、ああ!そ、そうか。そうだよね?!いくらなんでも、あんな場所で……。犯罪だもんねえ。……ふう」
「なに考えてるの?Hな雄太」
未央が、大勢の男達に輪姦される。それが夢だと解って、雄太は大きく安堵のため息をついた。そんな雄太を、柔らかい笑みで見つめながら、寝込んでいた雄太の額にのせていた濡れタオルの水を変える。二人きりの静かな時間。穏やかな沈黙が訪れて、雄太は、初めて外の様子に気付く。

「……あれ?外、雨降ってたんだ。結構ひどいね」
「ええ、そうね……」
「せっかく来たのにガッカリだね」
「そう……ね」
未央は旅館の従業員を呼んで、雄太を部屋まで運んでもらったのだ。雄太は、能天気ないつも調子で、お茶をいれる未央の後ろ姿を見ながら話かける。

「あれ?なんか、未央お尻おっきくなった?まだ一回しかしてないけど、子宝温泉の御利益あったのかな?あはは」
 雄太の言葉に、思わず注いでいたお茶をこぼしてしまい、慌てる未央。

「大丈夫!?未央、お茶くらい俺が…」
「いいよ!大丈夫。……ちょっと冷たい飲み物、買ってくるね。雄太は、ちゃんと休んでて」
 強い調子で自分を制する未央の迫力に圧されて、大人しく布団に戻る雄太には、
飲み物を買いに部屋を出ていく未央の瞳から、一筋の涙が伝うのに気付くはずもなかった。

終わり



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