萌え体験談

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風呂

借金に苦しむ奥さんと知り合いやがて調教する関係に

始めまして、私は自営業を営む45歳。
何人もの女性とお付き合いはしたものの結婚まで至りませんでした。
まぁ夜の方が好きすぎてその影響だと思います。

地方の小さな町で不動産屋を営む私ですが、その店も親から受け継いだものです。
親父は感が鋭いと言うか?土地を見る目があって、安く購入し高く売る手腕に優れて
いた様です。ある山を老夫婦から安く購入した翌年、偶然にも大手企業が宅地化し
販売する事に決まり、10倍以上の高値で売れたそうです。
そのお金を利用し、父は数件のアパートを建てた他、土地を利用し駐車場にしました。
そんな訳で、何もしなくても月々の収入もあり楽に暮らせる日々。
そんな父も数年前に病気で他界し、今では私が後を継いでいます。

ある日、私の元へ1人の綺麗な奥さんが訪ねて来たんです。
彼女は30歳で3歳の子供を連れ、神妙な面持ちで窓口へやって来ました。
訳ありだな?と思いながらも彼女にお茶を出し、子供にもジュースを出すと話を聞いたんです。
すると築3年の家を売ったら幾らになるか?聞いて来たんです。
事情を聞くと、旦那の会社が潰れ支払いが滞ってしまい、遂には闇金融に手を出してしまった
様で、毎日の様に取り立てが来るようになったそうです。
旦那さんも仕事を探したらしいですが、この御時世いい仕事は無く仕方なく出稼ぎで繋ぐ事に
したらしいのですが、生活がやっとで支払いが出来る処ではありません。
旦那さんの元へ行こうにも事務所の空き部屋を借りている状況で、しかも相部屋だと言うんです。
話をしている内に奥さんの目からは涙が溢れていました。
築3年となると値段はかなり下がります。ローン35年で3000万もの借金も、高く売って2000万位
ですから1000万位は借金が残ります。
しかも闇金融から150万も借りていると言うんです。
”実家から貸して貰えないの?”と聞くと、旦那さんの実家にはそんな余裕も無く、奥さんは結婚を
反対された状態で、疎遠だと言うんです。
そんな中、奥さんを付けて来た闇金融の方が店に来て”奥さん!お金の目途着いたのかい?”と
脅す始末で、可愛そうだった私は彼らに法的な手続きを取ると話を持ちかけると慌てる様に
店から出て行ったんです。
涙ながらにお礼を言われましたが、何の解決にもなりません。

家に戻った所で彼らに脅されるに決まっています。
”暫く私の元に来ますか?”と言うと”いいんですか?”と驚いた表情で聞かれ”いいですよ”と
答えたんです。
車で自宅に向かい、着替えを持って来た奥さんと子供を乗せ私の自宅に戻りました。
 『奥さんとかに怒られませんか?』
 『恥ずかしい話、45になって独身なんですよ』
 『そうなんですか?』
 『自宅は店の裏手なんです』
 『凄く大きな家なんですね』
 『親父が建てた物なんですが、6LDKもあるんですよ。こんなに広いのに1人です』
 『お母様は・・・』
 『母は父が亡くなる前に離婚して、再婚相手と暮らしています』
 『そうですか?』
自宅の玄関を入り、奥さん達を1階の客間に案内したんです。
 『ここ使って下さい』
 『本当に良いんですか?』
 『え~良いですよ。気にしないで下さい』
そう言って私は店に戻ったんです。
夕方6時を回り、お客さんも来なくなったので店を閉め自宅に戻ると、良い匂いが漂って
いて、キッチンに奥さんが立っていたんです。
 『すいません!勝手に使ってしまって・・・夕食でもと思って』
 『嬉しいですね!お腹ペコペコで、コンビニの弁当でも買って来るかと思っていました』
子供と3人で夕食を食べ、何だか家族が出来た感じです。
奥さんも安心したのか?顔色も良く笑顔だったんです。
夜、子供があくびをしていたので
 『先にお風呂入れて寝かせた方がいいんじゃないですか?』
 『でも・・・』
 『何も遠慮しなくていいですよ。どうぞ』
 『じゃ、御言葉に甘えて』
そう言って奥さんが部屋から着替えを持って子供と脱衣場へ向かって行ったんです。
風呂から聞こえる子供のはしゃぎ声!と奥さんの”駄目よ。そんなにバシャバシャしては”と言う
言葉が響きながら楽しそうな感じです。
やがて子供が風呂から裸で走ってリビングへ来ました。
 『おいおい!濡れたままで風邪引いちゃうぞ』
 『すいません!直ぐに行きますから』
そんな声の後にノースリーブのワンピースを羽織った奥さんが髪を上で束ねて小走りに来たんです。
ソファーに座る子供をバスタオルで巻き、濡れた体を拭きながらパンツを穿かせています。
目の前で奥さんが屈むと、胸元からDカップ程の生乳がモロに見え、張のある形の良い胸に
見とれてしまっていました。
 『元気がいいなぁ!』
 『いつもこうなんですよ!』
奥さんに見とれている事を悟られない様にしていると、子供が更に動き奥さんが体制を崩し
四つん這いの姿になりながらお尻を私の方へ向けたんです。
一瞬でしたが、奥さんの生尻が見え下着を付けていない事を知りました。
形の良い丸いお尻に白い肌!正直股間はMAX状態です。
服を着せ終えた奥さんが子供を連れ奥の部屋に向かって行ったのを確認し、私も風呂に
向かったんです。脱衣場で着替えていると、何とも言えないいい香りが漂っています。
ふと洗濯機の横を見ると奥さんと子供の下着が置かれています。
慌てて出たので置き忘れたんでしょう!
股間はまた大きくなり、変態な私は奥さんのブラに匂いを嗅ぎ、パンティを広げアソコの臭いを
嗅いだんです。久々に嗅ぐ臭い!奥さんの匂いは溜まりませんでした。
風呂から上がり、冷蔵庫からビールを出すと1人飲んでいると奥さんが部屋から出て来たんです。
 『ビール飲みますか?』
 『良いんですか?』
 『1人で飲むよりも一緒に飲んで貰った方がいいに決まってますよ』
 『じゃ、遠慮なく』
ソファーに座り奥さんと向かい合う様に座ると奥さんが”こんなに良くして貰って”と言い出しました。
そしてタダで済ませて貰うのは申し訳ないと、家事を全てやらせて欲しいと言うんです。
私も”じゃ、お願いします”と言うと安心した様に”はい”と言われました。
そんな彼女を見ながら先ほどの下着の匂いが蘇り、股間がまた熱くなってきて、思わず彼女の
太腿の辺りを見てしまいます。
中は見えませんが、まだ下着は付けていないのか?気になって仕方ありません。
小顔で本当に綺麗な顔立ちの彼女は、胸も大きく腰のクビレに反した大きめの丸いお尻、
男には堪らない身体付きです。

その後、奥さんの事を聞くと 美咲さん30歳で20km程離れた街出身と言う事を知りました。
旦那は34歳で職場結婚!2人の貯金全て頭に入れ購入したものの生活は大変だった様です。
そんな中、会社が潰れ初めは少ないながらも退職金が出たので何とか食い繋いでいた様ですが
そんなに長くは続かず、やがて旦那が闇金融に手を出したと言います。
それから支払いも出来なくなり毎日取り立てられる日々が1ヵ月も続くと、旦那さんは逃げる様に
出稼ぎの仕事に就いた様です。
旦那が居なくなって1ヵ月が過ぎ、仕送りされた金額は10万円。何処にも足りず、電話を掛けると
喧嘩ばかり・・・電話代が勿体ないと直ぐに切られる様になっていた様です。
まぁ旦那も現実逃避したいんだろうけど・・・でもこんなに綺麗な奥さんと子供を残してそれは
無いよなぁ!って言うと”健治さん嬉しい事言ってくれるのね”と言われ、ちょっと頬を赤らめて
しまいました。
翌日から美咲さんに見送られ(とは言っても直ぐ前ですが)仕事に出掛ける私。
家に帰れば美咲さんが手料理を作って待っててくれる生活が始まりました。
1週間程過ぎて、私は美咲さんに提案を持ちかけました。
 『家!売りますか?一旦全て精算してスッキリしましょうよ』
 『でも借金は残りますよね』
 『私も不動産屋です。少しでも借金が減る様にして見ます』
 『本当ですか?』
 『え~ただ、旦那さんの許可を貰わないと・・・』
 『分かりました。電話をしてみます』
そう言って美咲さんが受話器を握り旦那さんへ電話をかけていましたが、やはり喧嘩が始まったのか
顔が強張っていました。
やがて”じゃ、私の好きにするから・・・”と言い残し受話器を置くとハァ~と溜め息を付いたんです。
 『売る事で合意しました』
 『そうか!じゃ早速動いてみるけど、喧嘩でもした?』
 『あの人、ズルいんです。面倒だし全て任せるから好きにしろって・・・借金少くなるなら仕送り減らして
  いいか?って言うんですよ』
 『それは酷いなぁ』
涙を浮かべる姿に私は彼女の隣に座り方を抱いて上げたんです。
何とも言えないいい匂い!このまま抱きしめたいと思いながらも我慢するのに必死です。
彼女も私の胸に頬を寄せて来ていました。

翌日には家の売却手続きを開始し、1週間後には広告に載せてみたんです。
立地条件が良く建物自体の傷みも無かった事もあって、買い手は直ぐに付きました。
本来、手数料だ何だと利益を取るんですが、美咲さんから取る訳にも行きません。
特に修復費用も掛からない為、3000万で売れ、彼女達は±0です。
闇金の150万の支払いは私が立替て借金取りから追われる事は無くなりました。
その事を報告すると涙を流しながら感謝され”お金は必ず払いますね”と言われました。

その夜、美咲さん達を連れ街の高級料亭に向かいました。
借金が無くなった祝い!と言い美咲さん達に美味しい物を食べて貰おうと思ったんです。
始めて見る高級食材に驚きながらも”美味しいね”と喜んでくれました。

家に帰ると、眠たそうな子供を風呂に入れ布団に寝かせた彼女がリビングへ戻って来て
突然”こんな私で良ければ抱いて下さい”と言い出し驚いてしまいました。
彼女は私が美咲さんに好意を持っている事を知っていた様で(まぁここまですれば当たり前ですが)
せめて私が満足してくれるならと考えた末の事だったと思います。
思わぬ事でしたが、私も男で3週間も我慢していたので、彼女に抱きつきいつも見慣れた
ワンピースの服を脱がせたんです。
スルッと落ちたワンピースの中は何も付けられておらず、大きめの胸が露わになりました。
我慢の限界だった私は無我夢中で彼女にキスをし、舌を入れやがて胸を揉んだんです。
デリヘルとは違う感じがして、凄く興奮しました。
彼女をソファーに寝かせ、彼女の全てを見ながら私は遂に彼女と繋がったんです。
自慢ではありませんが、チンポは中々の大きさだと思います。
彼女も巨根に良い声で喘いでいましたし、何度も逝った様です。
そんな彼女を連れ風呂に入ると美咲さんは背中を流してくれました。
浴槽でまた唇を交わし、また彼女の体を手で撫でまわしながら、2回目の挿入です。
彼女も久々だった様で、凄く乱れていました。
風呂から上がると美咲さんが”子供を保育園に預けて店の手伝いをしたい”と言うんです。
断る理由も無かったので、私は”お願いします”と言いました。

翌日から、私は美咲さんの体を頻繁に求める様になりました。
彼女も何も言わず私を受け入れてくれたんですが、そんな彼女を自分好みにしたいと言う
欲求が込上げていました。
そして調教の日々が始まるんです。

自己破産を逃れるため妻を差し出しました

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」

「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~ 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・
二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ~んぅ~あぁ~」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ~ 社長~」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」
佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・
「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」
股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・
「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」
そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・
「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」
そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・
昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・
「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」
私は解放されました・・・・
厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ~ このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

時の過ぎ行くままに

約20年くらい前の話。
嫁と離婚してから半年後、嫁の実家の近所の女の子(よしみ)9歳が遊びに来た。
とりたて可愛い子ではなかったが華奢な感じの子。
私は夜の仕事をしていてその日は休日、平日でも自宅でゴロゴロできる身分だった。
お昼前に自宅に帰る途中でよしみを見つけ、声をかけたら後で遊びに行くってその場はバイバイ。

小一時間してよしみがやってきた。小銭を渡しお菓子を買いに行った。
戻って来るタイミングでお風呂の準備。
私は帰宅するといつもシャワーかお風呂に入るのが習慣だった。

よしみに一緒に入るか?って言うと、気持ちいい位の声でうんって返事。
私が先に入りよしみのガラス越しに裸になって行くのが見えた。

私の性癖など知らないよしみは少しハニカミながら入ってきた。
まだ少し水着日焼け跡が残るスレンダーな身体に私は釘付けだった。
少し膨らみかけた胸、当然無毛のワレメ、くびれとは言えない細い腰…

湯舟に入り後ろから抱きしめるようなカッコで抱き寄せた。
当然ながら私のモノはコレでもかって程にパンパンのギンギン状態。
よしみの細い腰にツンツンあたっている。
口にこそしないが背後の異物感が気になっている様子。

洗ってあげるって手で首筋から徐々に下へ、腫れ物みたいな乳房を揉み洗う。
そしてワレメに指を挿し入れて中身をこそぐように何度も指を滑らせた。
擽ったがっていると同時に時々腰をピクンとさせて、あっ… てつぶやく。
そして私と入れ替わるようにして私を洗い始めた。

いよいよ私のモノにたどり着いた時はさすがにフル勃起に躊躇した。
それでもたどたどしく小さな手で手コキな動きで洗い始めた。
洗いながら何度も私の顔を見上げるその姿にテンションは上がるばかり。
カリと裏スジを手のひらで擦り付けた時、今では考えられない程の勢いと量の
精液をよしみの顔に向けて放ってしまった。
よしみは目を見開いて固まっていた。

裸のまま部屋に戻り身体を拭いてやり、微パイにキスしたりワレメをサワサワと触ったり…
よしみは先程の射精にビックリした!って言いながら遠慮深そうに私のモノをツンツンしている。
若かりし私のモノはすぐ様回復し、またギンギンに…

半ば強引に69のカッコに持っていきよしみのワレメを舐めまわした。
よしみは回復したモノを掴み男のオナ動きとは違う動きで握ったり引っ張ったり押し倒したり。
それでも心地よい感覚を満喫しながら9歳のワレメを舐め続けた。
核心に迫った小さなクリを執拗に攻めると細い足がピクピクと反応する。
唾液とは違うぬめりを感じた時に体勢を変え、私の上に重ねた。

一か八かであったが、SEXってわかる?って聞いてみた。

ちゃんとした意味はわからないけどなんとなく知ってるみたいだった。
私は先走りの出たモノを幼いワレメに押し付けた。
少ないぬめりを亀頭部にまとわり付かせてゆっくりと押し付けていった。
何度も何度もスベらせた。
そのうちに亀頭部に熱って感じた。
そこからはよしみの表情を見ながらゆっくりとゆっくりと中へ…
時間はかかったが半分くらい入った。
亀頭部に子宮らしいモノがあたる。
女児経験者の感想通りの強烈な締まり。此方が痛いくらい…
強烈な射精感が腰の神経に電気を走らせる。
少しでも腰を引いたら即…って感じ。
それでも30秒ともたずに10数回動いただけでよしみの中に…
想像を絶する射精感に意識がフッと飛びそうになった。
それまでにない経験だったが、萎えない。
硬さを保ったまま。
体勢を入れ替えてよしみを騎乗位にして抱きしめた。
精液で少し動きがスムーズとなり小さなお尻を押さえつけるように腰を突き上げた。
それでも3分ともたずにまた中に…
こんな短時間で射精をするとは思いもしなかった。

もう一度シャワーを浴び、痛がるよしみだったがワレメにシャワーをあて続けて洗い流した。

幸いにも親バレ等もなく、そんな関係が約2年続いた。
今は他人の奥さんとなり子供も3人もうけている。
今も時々町中で出くわすが、変わり果てた容姿にお互い目で挨拶するだけ。

相変わらず性癖は変わっておらず、それからも小学生を何人かいただいた。

至近距離JC2とJS6のワレメ!

父は社員15人程の中小企業に勤めている。
会社の社長の別荘に 社員3名の家族が社長と供に招かれて一泊した時の話。

僕の住んでいる都会というには無理がある田舎ほどではないところから高速で1時間くらいの海の見える山の中に、別荘街や観光地があって、そこで3家族と社長家族が泊まった。夜は別荘でご飯、その後社長達は麻雀、翌日は海で泳いで帰るという流れ。

社長家族は 社長50代 社長夫人50代
僕の家族は 父 兄19 僕18  母は家で留守番
社員Aの家族は 社員A 40代   Aの娘のお姉ちゃん14歳     Aの娘の妹さん 11歳
社員Bは新入社員で 22歳新卒

夜はワイワイご飯を社長夫人が作ってくれて、僕と兄とA娘姉で片付けをした。
A娘姉は可愛らしい清楚な感じで結構おっぱいも膨らんでいた。ランクS級の可愛さ
A娘妹は11歳なのにませた感じで、化粧をしていて背伸びしる感じ。普通よりちょっと上の感じ

淡い期待も何もしていなかったが、翌日海で水着姿見えるのを楽しみにしていた。

ところが、事件は起きた。

新入社員のBが父と社員Aより先にお風呂に入ってしまった。
社長は怒る様子ではなく、順序があることを諭していた。

お風呂2個あって、社長達が泊まる棟と、ゲストルーム側のお風呂と2個あり、
ゲストルーム側のお風呂(少し広めで、シャワーが2個あるぐらい、5人くらいまで入れる感じ)のところがある。

社長が少し怒っていたが麻雀を早くやりたくなったらしく、
子供たちは一緒にお風呂に入って15分以内に出てこい!という社長の指示。

子供たちってA姉とA妹だけかなっておもってたら、なんと僕と僕の兄まで含まれている様子。
僕と僕兄は戸惑いを隠せなかったが、部屋に着替えを取りに行き、
僕「A姉とA妹の裸見えるかもしれん!」
兄「そんなわけないでしょ、一緒に行くけど解らないところで別々で入るんじゃない?」
みたいな会話をしていた。

先に僕と僕の兄で脱衣所にいたら、
社長夫人かA姉とA妹を連れてきて、「早く入っておしまい!」とご立腹の様子。
先に浴槽に入った僕らは
「A姉とA妹に早く出るね、ごめんね」
と声をかけてが、
A姉「私気にしないよー」といいながら入ってきた。
至近距離でみるSランクのJC2のおっぱいとワレメ(毛普通に生えている)に僕と僕の兄は勃起を隠すのに必死。
兄と目を合わせながら、体を洗っているJC2を凝視していた。
JS6はなかなか入ってこなかったが、時間が迫っているので、仕方なく入ってきた。
膨らんだ胸とワレメを手で隠しながら、でも完全に見えてしまっていて、もう気分は最高。

勃起を隠せるはずもなく、お風呂に漬かっていた。

女子たちが体を洗い終えて、僕らは脱衣所に出る感じになったが、
その時にまた目の前でワレメを直視

今度は脱衣所で、JC2のパンツ(ピンクの清楚なパンツ)と JS6の白と青の大人っぽいパンツを拝見!
さすがに盗ったらバレルので、兄がスマホで撮影していた。

部屋に戻って、兄と一緒に速攻でヌイた。2分ともたなかった。最高に興奮した20分だった。
ちなみに思い出して何度もヌイている。


次の日は海水浴だが、海の家で着替えるのではなく、僕の父の車(ワゴン)の中で着替えることになった。さすがにこれは別々だったが、女子が着替えた後に僕らが着替えたので、かばんの中にあるパンツを出して
また兄と一緒にヌイた。
僕は兄とじゃんけんで負けてJS6のパンツを勃起したチンコにかぶせて射精、兄はJC2のパンツで射精、
2分ともたない早漏兄弟だったが、最高に気持ちよかった。
射精の後、パンツについた精子をティッシュでぬぐい、元に戻しておいた。

兄と絆が深まったエッチな話でした。2015年夏。

私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました

結婚して7年目になる仲の良い夫婦です。
前々から、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと思ってましたが、
いざするとなれば
そんな勇気もなく、友達にしてもらうわけにもいかず、
かといって見知らぬ人はやっぱり
怖いので、想像だけの世界で楽しんでました。
妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、
他の人に抱かれてみたくない?と
話していました。最初はかなり驚いていましたが、興味が全くなさそうにも見えなかった
のでしつこく言っていると、「あなた以外の人にどんな風に抱かれるのか興味はあるわ。
あなたと違うモノも見てみたいし(笑)」 などと言うようになり、それだけでもかなり
嫉妬で、想像の世界で夫婦でたのしんでました。

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに
一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。妻
も混浴のある旅館を予約したとき、何らかの期待があったことには違いありません。

平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でま
だ夕方前ということもあり、60前後の方ばかりでした。仕方なく、その場はあっさり引
き上げて夕食にしました。

夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話に
なり、一緒に行く事にしました。夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待
してなかったのですが。
ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが
露天風呂に入っていくのが見えました。その瞬間、私の欲望が疼きだしました。
3人が入るのを妻とみていたので、当然妻は「どうする?やめようか?」って言いました。
「いいんじゃない?期待してたことじゃん」 と妻に入るように勧めました。
それだけじゃ面白くないので、時間をずらして入ることにしました。 10分ぐらいした
ら私もはいるから、ってことで。
妻はちょっとためらっていましたが、酔いも手伝い、10分後にあなたが入るならいいわ、
と1人で入って行きました。
男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に
入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が妻に近よ
ってきました。更衣室からはよく聞こえないし展開を見てみたいこともあり、ちょうど逆
向きになるので、私は場所を変えて隠れて見える位置まで移動しました。      
3人組が温泉に入った後、妻も1人で入って行きました。
入る前に約束してました。 だいたい10分ぐらい過ぎたら私も入ること、危険を感じたら
すぐ出ること、それでも危険なら私が助けに行くこと、などいろいろ相談してました。
妻が入ってすぐ、私は更衣室で様子を伺いました。けっこう露天風呂は広く、妻は3人組と
離れた場所で1人つかってました。バスタオルを巻いているようです。
男たちはチラチラと妻を見てましたが、何か3人で話したと思ったらそのうちのちょっと
ヤセ気味の男が近づいてきました。妻は酔ったほんのり赤い顔でその男と何やら話してまし
た。  腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えする
バスタオル1枚の妻の姿・・・。それだけでも凄い興奮です。

私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に
駆られ、急いで露天風呂の裏へと回りました。昼間に露天風呂をチェックしてたんで、理想
的な位置を確保できました(笑) 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えま
す。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていま
した。4人とも楽しそうに談話してましたし、「旦那があとから来るって言ってた」 という
妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、そろそろ私も入ろうかと思ってた頃です。
一番若そうな男(ちなみに、妻は30、私は32です)が「のぼせそう~」 とか言いながら
風呂の縁に座りました。腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がって
ます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ~」 と
もう1人の男とはやしたてています。妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮
してるのか、真っ赤な顔をしてました。 若い男は、「まだ勃ってないよ~」 とか言いなが
ら、タオルをバッと取って下半身を露わにしました。「奥さん~どうですか、見てくださいよ
~」 「キャッ、やだ~」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのか 
ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起させています。
「お前、勃起させるのはやめろよ~」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取っ
てました。妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私と同じ大きさぐらいありました。 妻がそれを
見た時、「えっ!?」って顔で一瞬見た顔に 私は凄く嫉妬と興奮を感じてました。

さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ~!」 などと
言い、妻まで裸にさせようとしています。妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ
来ないし、旦那さんが来ても大丈夫。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反
だよ」 とか言いながら、とうとう妻はバスタオルを取られ、裸体をさらしたのです。
「おお~っ」「すげ~」 とか言いながら男達は妻をじっと見てました。妻は「恥ずかしい・・・
でも気持ちいいね」 と胸は両手で隠してました。 ちょっと危険な状況になってきたな・・
と思いましたが、私は痛いぐらいに勃っていて嫉妬と興奮の渦の中にいて、完全な傍観者に
なっていました。止めるよりも、見たい衝動が押さえられないのです。

縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うこと
に気がつきました。妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで
移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。触られないように妻は逃げていたのですが、
「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた~!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!だめ~!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」 「だめ~!旦那もう
すぐ来るよ~」 「おい、カズ、更衣室見てきて」 と言った具合に、カズという男は更衣室へ
確認しに行きました。 
後ろから愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「誰もいませんよ」って言葉に安心
したのか、はたまた吹っ切れたのか、少しずつ声をあげるようになっていました。
後ろから股間あたりを少し嫌がりながらも愛撫される妻。私はもう吹っ飛びそうな光景です。
そんな妻の前に、ヤセ気味のテルという男がきて、「奥さん、おれの触ってみない」 と自分の
イチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出して
きました。少しだけ嫌がる妻が余計にそそられて、3人以上に、私がすでに歯止めのきかない
暴走状態でした。     
妻は男達になすがままでした。
ただ、その状況を私は凝視しているだけでした。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。
そのうち、若い男が更衣室から帰ってきました。
彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
フェラをはじめたのです・・・それも妻の方から。 嫌がっているような素振りをみせていた
妻が自分から・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ~気持ちいい~」 「おいおい、カズいいなぁ~。奥さん、俺のも頼むよ」
そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは
細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそうなぐらいそそり立っ
ていました。 それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、
半分ぐらいがやっとです。 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が
言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました。 立ったよつんばの体勢で
時折喘ぎながらも一生懸命フェラしています。

興奮のなかで、妻が3人にヤラレそうな危険な状態をようやくその状況で感じました。
しかし、ここから飛び込んでいくこともできず、今から急いで温泉に入っていっても、きっと
私が見ていないうちにすでに誰かにヤラれているでしょう。時すでに遅いのです。
私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました。

「奥さん、そろそろ入れていい?」 「だめ~!本番はいやだ~!」 「でもココは欲しいって言っ
てるよ」 「だめ、ナマは絶対だめ!」 「風呂にゴムはないよ~」 「あぁ~っ、だめぇ~、いぃ~」
「え、いいの?」 「あん、だめぇ~、いぃ~」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません(笑)
「奥さん、いれるよ~」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとしています・・・

「ガラガラガラ~」
突然、更衣室の方からドアの音がしました。
ヤラれる直前で、他の50代ぐらいの夫婦が入ってきました。4人とも一斉に湯船に飛び込みま
した。間一髪でナマ本番は間逃れたのです。
このまま、2,3回擦れば出そうなほど、ピークに達してました。しかし、入って来た夫婦のおかげ
で、私は冷静さを取り戻し、とりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事に
しました。
私が風呂へ向かうと、先程入ってきた夫婦と、ちょっと離れた場所に妻を取り囲んで、4人で
なにやら話をしていました。
私に気付いた妻は、「遅かったわね」 といい、先程の男達との事は一言も触れず、仲良くなって
会話が弾んでた、と男達を紹介しました。私も含めて、5人で少し話をした後、男達はそろそろ
出るというので、なんなら一緒に飲もうと私から持ちかけました。妻も男達と先に出て、私の部
屋で飲みなおすことになりました。

続き・・・・・・

私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と2

僕には、幼稚園の時からの幼馴染みがいた。幼馴染みのみなみは、気弱な僕をいつも守ってくれるような、活発な女の子だった。
小学校、中学校と、ほとんどいつも同じクラスで、僕は幼稚園の時からみなみの事が好きだった。

多分、みなみも僕に恋心を持ってくれているなと思いながらも、なにもアクションを起こせず、高校時代も過ぎさり、大学生になった。
だけど、大学の時に衝撃的な物を見てしまった。

みなみが、他の男と……。
でも、それがきっかけで勇気を持ち、みなみに告白して付き合い始める事が出来た。なぜもっと早くそうしなかったのかという後悔はあったが、幸せな日々のスタートだった。

見てしまった衝撃的な光景は、長い間僕を悩ませたが、卒業後すぐに結婚し、2年ほどで子供も授かると、いつしか忘れていた。


今日も会社で頑張って働き、クタクタになって家に帰ると、いつものようにみなみが出迎えてくれた。
『お帰り?。今日もお疲れ様ぁ?! ごはん出来てるよ?』
みなみは明るい声で、楽しそうに出迎えてくれた。

みなみは、可愛らしいマタニティのルームウェアの上に、初めて見る可愛いエプロンをしている。
もうお腹はかなり大きくなっていて、どこから見てももう妊婦だ。
みなみと結婚するまでは、妊婦に対して特になんのイメージも持っていなかったが、みなみが実際に妊娠して、お腹が大きくなってくると、妊婦って妙に可愛いなと思うようになった。

そう思って、みなみに見とれてると、
『どうしたの? あ、惚れ直してる? へへw コレ、可愛いでしょ?』
そう言って、エプロンをひらっと見せる。


「あ、あぁ、メチャ可愛い。それ、買ったの?」
『うぅん、お母様が下さったんだよ。ホント、可愛いよね、このエプロンw』
「うん、でも、みなみの方可愛いよw」
『知ってるw 早くご飯食べよ!』
本当に、上機嫌で楽しそうだ。クタクタで家に帰っても、みなみのこの明るさで本当に癒やされる。

そして、楽しい食事の時間が始まる。みなみは、ちょっと男勝りというか、アクティブな女の子だったので、料理はほとんど経験がない状態で結婚した。でも、持ち前の真面目な性格で、すぐに上達した。
可愛いし、料理も上手いみなみ。僕は、幸せな気持ちで彼女を見つめていた。

『なに? どこ見てんのぉ? エッチぃw』
みなみはそう言って、胸を隠すような仕草をする。別に胸を見ていたわけではないが、そう言われて照れてしまった。慌てて見てないと否定すると、
『ホントにぃ? パンパンに大っきくなった胸見て、興奮してたんでしょw』
と、おどけながらみなみが言った。

妊娠して、みなみの胸は驚くほど大きくなった。もともと、Cカップくらいの普通サイズだったのに、今はEカップくらいあると思う。確かにそれは嬉しいが、エッチな感じよりは、母性を感じる。

みなみは、胸が大きくなるのと同時に、ちょっと乳輪や乳首が黒くなってきたのが気になるようだけど、僕は全然気にならない。妊娠してるんだなぁと実感するくらいだ。


「ちょっとだけねw」
『やっぱりw ねぇねぇ、今日は一緒にお風呂入ろうよぉ!』
みなみが、甘えた口調で言ってくる。一緒にお風呂に入ろうというのは、みなみのお誘いだ。活発な性格のみなみは、エッチが好きだ。でも、ストレートにエッチをしようと言ってこないところが可愛いと思う。

妊娠後期でも、みなみの性欲はなくならないようで、こうやってちょくちょくお誘いがかかる。
僕は、喜んで一緒に入ろうと言った。
すると、もっと機嫌がよくなって、上機嫌になるみなみ。本当に、幸せな毎日だと思う。


そして、大きいとは言えない風呂に、二人で仲良く入った。みなみの裸は、大きくお腹が張り出していて、胸もパンパンに張っている。乳輪も乳首も妊娠前と違い、少し黒ずんでいて、少し大きくなっている感じだ。

みなみは胸を手で隠しながら、恥ずかしそうな顔をしている。
「今さら隠さなくても良いのにw」
『だってぇ、黒くなっちゃったし……』
本当に恥ずかしそうに照れるみなみ。

「なに言ってんだよw 昔はいつも日焼けして、真っ黒だったくせにw 何回男と間違えられたっけ?w」
みなみは、小学生の頃は本当にいつも黒かった。陸上部で頑張っていたし、いつも外でばかり遊んでいたからだ。本当に活発な女の子で、髪も短かったので、男の子に間違えられる事は頻繁にあった。逆に僕は、日焼けとは真逆で真っ白だったのもあってか、女の子に間違えられる事がよくあった……。

『ンン?ッ! たっちゃんだって、女の子に間違えられてたでしょ! いつも真っ白でw』
「懐かしいね。ありがとう、結婚してくれて」
『な、なに、急にかしこまって。照れるじゃん!』
みなみは、ストレートに感謝の言葉を言うと、メチャメチャ照れる。本当に可愛いと思う。

僕は、みなみにキスをした。照れていたみなみは、一瞬ビックリした顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔で抱きついてきてくれた。大きくなったお腹が僕の体にあたり、みなみが妊娠しているのをあらためて実感した。

妊娠してこれくらい経つと、男女の判別も出来るのだが、みなみは一切医者に聞こうとしない。そして賛否はあるが、今は出生前診断で色々な障がいの有無が調べられる。でも、みなみは一切それをしなかった。どんな障がいがあろうが、必ず産んで育てるという、みなみの強い意志だと思う。僕は、前もって知って心の準備をするのも必要だと思ったが、みなみはかたくなだった。


みなみは、僕に抱きつきながら夢中で舌を絡めてきてくれる。すでに、その表情から興奮し発情しているのがわかる。

「どうしたの? なんか、いつもより興奮してない?」
僕が聞くと、
『うんw なんか、最近エッチな気持ちが強くなっちゃった気がするんだ。へへw ゴメンね、エッチな奥さんでw』
その言い方が、たまらなく可愛くて、たまらなくエロかった。

僕は、そのはち切れそうな胸にむしゃぶりつき、乳首を吸った。
『あんw まだおっぱい出ないからw そんなに吸っちゃダメだよぉ』
みなみが、そんな事を言う。その言葉に、余計に興奮してしまった。もっと夢中で乳首を吸い続ける僕。

『あんw もう、赤ちゃんみたいw あ、ダメぇ、赤ちゃんが舌なんて使わないでしょw ンッ! ンンッ!』
みなみは、そんな事を言いながら、息が荒くなってきた。
僕は、夢中でみなみの胸を舐め続けた。みなみの乳首は、妊娠前よりも確実に大きくなっていて、コリコリに固くなっていた。軽く噛んだり、吸ったりしながら責め続けると、
『アッ! んぁっ! アッ! ダメぇ、噛んじゃダメぇ! たっちゃん、気持ち良いよぉ! ンアッ! アッ?』
と可愛らしくあえぐ。


浴槽の縁にみなみを座らせて、さらに舐め続ける。可愛らしい声であえぐみな実。小さな時からずっと一緒だったので、僕は今でもみなみに子供というか、幼いままのイメージが強い。それが、お腹を大きくして妊娠している姿を見ると、凄くギャップというか、違和感を感じる。
テレビでよく見ていた子役の女の子が、ある日いきなりヌード写真集を出したような感覚だ。


すると、みなみが僕のチンポを握ってきた。指で引っかけるような、何とも言えないエロい触り方をしてくれる。
『たっちゃんのも、カチカチだねw ねぇ、もう我慢できないよぉ……。ねぇ、入れて?』
みなみは、発情したメスの顔で言う。母性あふれる妊婦姿なのに、メスの顔をするみなみ。もう、たまらなく興奮する。本当にみなみはいい女だと思う。妊娠すると、まったくセックスレスになることが多いと聞く。
でも、みなみはこんな妊娠後期でも、セックスをしてくれる。本当に、言う事のない嫁だと思う。


そして、みなみは僕の返事を聞く前に、後ろ向きになると浴槽の縁に手をついて、立ちバックの姿勢を取る。


大きくなった胸と、大きくなったお腹が垂れ下がり、本当にエロいと思った。そして、妊娠しているので避妊の必要もなく、そのまま生で挿入した。みなみのアソコは、グチョグチョに濡れていて、熱く絡みついてきた。
『あぁんっ? たっちゃんの、入ってきたぁ? 凄い、カチカチだよぉ……たっちゃん、気持ち良い?』
みなみは顔だけ振り返り、とろけた顔で聞いてきた。みなみのアソコは、痛いくらい僕の物を締め付けているので、気持ち良いと答えると、嬉しそうに微笑んだ。

そして、僕はゆっくりと、母体に負担がかからないように気をつけながら、腰を振り始めた。とは言っても、僕の小さな物なら奥に当たる事もないので、まぁ大丈夫かと、自虐的に思いながら腰を振った。
こういう時、一瞬高橋先輩を思い出してしまう。でも、本当にそれは一瞬で、アレは夢だったと思うようにしている。


『たっちゃん、たっちゃん! 気持ち良いよぉ! あ、アン? アッヒィッあっ? もっと、もっとしてっ! ンあっ! たっちゃん好きぃっ! 愛してるっ!! ウゥあっ!!』
みなみは、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。それを見て、僕も嬉しくなり、ついつい腰の振りが強くなってしまう。慌てて動きを弱めると、
『ダメぇ、さっきのぉ! 大丈夫だからっ! あぁっんっ! もっと強くぅ!! ヒィあっ!!』
みなみは顔だけ振り返り、泣きそうな顔でおねだりをする。僕が少しビビりながらも、腰を強めに振り始めると、みなみの膣中がウネウネと複雑に動き、絡みついてきた。

『あぁぁっ!! そうっ! それぇ? 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉっ!! ンあっ! あっ! くぅアッ! はぁン? はぁン?』
みなみは、大きなお腹なのも忘れたように、本気であえぎ始めている。そして、自分でも腰を動かしてくる。僕が腰を突くのにあわせて、腰をぶつけるようにしてくる。
そんな風にされると、思いの外奥に入ってしまい、大丈夫かな? と、不安になる。でも、みなみはお構いなく腰をぶつけてくる。
「あぁ、ダメだ、イクっ! みなみ、イクよ! あぁ、愛してるっ! みなみ、愛してるっ!」
『ヒィィあっ! たっちゃん、イッてっ! イッてっ!! 愛してる! んんあっん?!!』
「イクっ!!」
『あっフゥッ!!』
痺れそうなほどの快感が、僕を駆け抜けた。妊婦の嫁に、こんな強くしてしまって大丈夫かな? と、不安に思いながらも、みなみのアソコから流れ出てくる白い物を見て、幸せを感じた。

付き合い始めて4年、結婚して2年経つが、僕はまだまだみなみに夢中だ。出会ってから数えると、もう20年近く経つが、このまま一生そばにいたいと思っている。


こんな風にエッチをした次の日は、みなみはとにかくご機嫌だ。朝食のとき、テーブルで待っている僕に、
『たっちゃん、昨日はありがとうねw へへw コレはサービスだよ?』
と言いながら、ビキニを着て朝食を運んでくる。妊婦にビキニという組み合わせは、恐ろしくエロいもので、朝食どころではなくなってしまう。食欲よりも性欲が刺激されて、思わずみなみを凝視してしまうと、みなみが僕のアレを握り、
『朝から元気だねw 私でこんなに興奮してくれて、嬉しいなぁw』
と言いながら僕の足下にひざまずき、口で始めてくれた。
お腹の大きなみなみに、こんな事はさせられないと思い、慌てて止めさせようとすると、
『へーきだよw 適度な運動も必要なんだってw』
と、無邪気に言いながら、さらに口で続けるみなみ。適度な運動の意味が違うと思うw

こんな風に、朝から食欲だけでなく、性欲まで処理してくれるなんて、本当に出来た嫁だ……。そう思っていた……。


そんなある日の平日、たまたま家の近くに会社の用事があり、途中で家に寄った。驚かせようと思って、いきなり家に帰ったが、みなみはいなかった。
アレ? 今日は病院だっけな? 買い物かな? なんて思いながら、ちょっと残念だなぁと会社に戻ろうとした。


すると、ビィーー、ビィーーと、物音がした。すぐに音は消えたが、ちょっと気になってしまった。音のした方に行くと、みなみの鏡台の上に見慣れないスマホが置いてあった。
アレ? 買い換えたのかな? 誰かの忘れ物? ちょっとパニクった。

そして、気がつくと僕はそのスマホを手に取っていた。電源ボタンを押すと、画面が出てきたがパスコードが設定してあった。


みなみの誕生日を入れてみたがダメだった。もう、メチャメチャ気になってしまって、思いつく限りの数字を入れた。
いくつか試した後、僕の誕生日を入れたらあっけなく解除された。僕の誕生日がコードだった事で、僕はホッとしていた。一瞬、よからぬ考えが頭をよぎっていたのだが、それも消えた。

僕は、なんでみなみはスマホを二つ持ってるんだろう? と、疑問に思いながら、通知フィールドの所を見たら、新着メールがあった。
見てしまうと既読になってしまうと思ったので、とりあえずメールアプリを開いた。僕は、思わずスマホを取り落としそうになった……。


メールは、高橋先輩からの物だった……。僕は、一瞬にしてあの時の悪夢を思い出していた。
快感にのめり込むように、高橋先輩のアレを求めるみなみ。快感に狂い、聞きたくもないセリフを叫びながら、みなみはイキ狂っていた……。


まさか、みなみがまだ先輩とコンタクトを取っていたなんて、想像もしていなかった。震える手で、過去のメールを見る僕。
本当に、死にそうな気持ちだ。

だが、のぞき見たメールは、日付と時間だけしか書いてなかった。挨拶も世間話的な事も一切なく、週に一度、日付と時間だけしか書いてないメールのやりとりをしているようだった。そしてそれは、かなりの数だった。
送信の方を見ると、メールはゼロだった。消したのかな? と思ったが、とにかく一通もみなみの方からは送っていないようだった。


僕は、みなみは何か脅されているのではないかと思った。と言うか、そうだと決めつけた。卑劣な高橋先輩が、何らかの方法でみなみを脅して、どこかに呼びつけ、何かをしている。
金銭? 肉体? みなみは、高橋先輩に何をされているのだろう?

この時の僕は、みなみの事を少しも疑っていなかったし、ただただみなみの事を心配していた。


このタイミングで、僕の携帯が鳴った。見ると、会社からだった。慌てて電話に出ると、ちょっとトラブルで、すぐに戻ってきてくれと言う内容だった。
僕は、みなみのスマホを元通りに戻し、家を出た。

この後は、本当に上の空だった。高橋先輩に、金銭を脅し取られているみなみ……。無理矢理犯されているみなみ……。悪い想像ばかりが大きくなり、吐きそうだった。警察に行くべきか? もう、頭が混乱しすぎて考えがまとまらない……。


そして仕事を終え、重い足取りで家に帰ると、いつもと変わらないみな実が出迎えてくれた。
『おっかえりぃ?! お疲れ様! ご飯にする? それとも、私?』
みなみは大きなお腹で、そんな事を言う。本当に無邪気というか、何も影がないように見える。
先輩に脅されているのなら、どこか暗い影が差すと思うが、そんな気配はまったくない。

喉まで疑問の言葉が出てきたが、無理矢理それを飲み込んだ。

みなみはいつもと同じように、じゃれてベタベタしてきたが、いつもと違う僕の様子に、
『たっちゃん、どうしたの? 気分悪いの?』
等と、心配そうに聞いてきた。

僕は曖昧にごまかしながら、ちょっと風邪気味かもと言った。
みなみは凄く心配してくれて、おかゆを作ってくれたり、色々と世話してくれたが、どうしても僕は気持ちが沈んでしまった。


この事があって、僕の心の中には大きな疑念が出来てしまった。表面上は、僕もいつも通り明るく努めた。でも、心の中ではどうするべきか考え続けていた。


そして、僕は結論を出した。みなみに直接聞く前に、調べる事にした。この前見たメールは、古い物だけだ。新しい物は既読になる事を恐れて見られなかった。なので、次の約束?の日時がわからない。


ベタだが、探偵事務所に任せる事にした。もちろん、アテなどあるはずもないので、ネットで調べた。
すると、調べていくうちに探偵グッズのページに行き着いた。こんなものがあるのか……そう思うようなモノがいっぱいあった。


僕は、探偵に頼むという事より、自分で隠しマイクを仕込む事を選択した。探偵に頼むという事は、みなみの秘密を他人に知られるという事に他ならない。
探偵はプロだと思うが、信用出来るのか怪し気もする……。


僕は、選びに選んだ商品をネットで買った。
その薄型のマイクに見えない物を、みなみのカバンの内ポケットに仕込み、録音する毎日が始まった。

それは、驚くほど鮮明に録音できていて、みなみの日々の生活が丸見えになった。病院に行ったり、僕の母親と買い物したり、自分の母親に家事を手伝ってもらったり、本当に良い嫁だと思った。
何一つ怪しいところも、脅されている気配もない……。

僕はみなみに内緒で録音するという事に、かなり大きな罪悪感を覚えつつも、録音を継続し、会社帰りなどに確認をする日々が続いた。


すると、とうとうその日が来てしまった。
それは想像もしていなかったが、自宅で始まった……。


この隠しマイクの録音機は、音声に反応して録音が始まるので、本当にソレは唐突に始まった。
「よぉw アレぇ? また腹デカくなってない?」
高橋先輩の声だ……。聞き間違えるはずもない、聞き慣れた声だ。

『そりゃね。もうすぐ臨月ですから』
「臨月なのに、大丈夫かよw」
『……イジワル……』
「て言うか、その格好、何?w」

『カズ君、好きでしょ?』
「好きだよw おっぱい丸見えじゃんw なんか、乳首デカくなった?w」
『ひっど?い! カズ君が大きくしたんでしょ! バカッ!』

もう、これだけ聞いただけで、僕は泣いていた。そして、強烈な吐き気に襲われて、トイレに駆け込み、胃の中の物をすべて吐いてしまった。
異常な状態の僕に、会社の上司も慌てて帰宅を促し、僕も言葉に甘えた。体調不良だと思ってくれたようだが、体調はむしろ良い。精神がやられてしまった感じだ……。

僕は一人になるために、カラオケボックスに入った。そして、ふたたび再生を始めた。

「て言うか、そんなエロい下着、どこで買ってるんだよw」
高橋先輩は、昔と変わらない軽い感じだ。
『え? アマゾンw 次の日には来るんだよねw』
楽しそうに言うみなみ。
だが、いきなり感じの変わった先輩が言う。
『ほら、しゃぶれよ』
冷たく命令するような口調だ。
『は、はいぃ、カズ君のおチンポ、くわえさせてもらいます……』
みなみは、声が震えている。それは、無理矢理言わされて恐怖から震えると言う感じではなく、あふれる快感のために震えてしまっている感じだ……。


そして、クチョクチョというような、嫌な音が響く。

「そう、あぁ、いいぞw もっと奥までくわえろって。そうそうw あぁ、ヤバいね、また上手くなっただろw」
先輩が軽いノリで言う。
『ホントに? 気持ち良いですか? 嬉しいなぁw もっと感じて良いよw』
みなみは、敬語とため口が入り混じる。ただ、どちらにしても親密さがにじみ出ている感じで、聞いていられない……。

「イッちまうぞw 良いのか?」
先輩が、ちょっと苦しげに言う。
『へへw もうイッちゃうんだw 早漏さんになったんじゃないですか?』
みなみが、すこし小馬鹿にした感じで言う。

「バカw お前が上手くなったからだろ? それに、1週間溜めてたからな」
『え? 他の子とはしてないの?』
「あぁ、全部切った」
『えっ!? どうして?』

子供の頃 スイミングスクールにて

僕は29歳、今から20年程前ですが、小学生時代はピープルというスイミングスクールで選手として活躍していました。
そこでの思い出話です。

1990年、僕はピープルの門を叩き1993年、小学1年の時に選手クラスという上級クラスに昇格しました。
限られた人間だけが入れるところです。
水着も一般の人間は灰色の地味な水着なのですが、選手クラスに上がると特別な水着、ユニフォームが与えられます。練習の水着も自由になります。
その水着が、紫色の生地に黄色いラインが入ったかなり今思えば派手なのですが、かっこよく、ずっと憧れだった水着だったので、めっちゃ嬉しかったです。
当時はもちろん競パンです。
大人のコーチは、みんなピチピチの競パンの前をもっこりさせていて、子供ながらかっこいいな、って思っていました。  

自分はまだ小学生で子供だったので、当たり前ですが、水着の上からチンチンがわかるほどもっこりはせず、周りのチームメイトも同年代ばかりでみんな同じような感じだったので特に意識は全くないまま過ごしていました。

そんなこんなで、小3まで一番下のクラスで過ごしていました。
当時同い年の親友にsくんという子がいたのですが、自分はsくんよりは少しだけ大きかったです。まぁ、とはいってもお互い子供サイズでしたが。

うちの母も当時毎日練習を見に来ており、母は少しスケべなとこがあるので、よくからかいながら、
「あんた、sくんよりはまだでかいけど小さいな!はよコーチみたいに大きくなりや。」って言われてました。

そんなこんなで、小3までは一番下のクラスでのんびり過ごしていました。
そのクラスじゃ、一番年上が小5のaさんという女子で、あとは小4女子が2人、その他は小3以下のガキばかりなクラスです。

さて、小3の夏に僕は成績を残したこともあり、ひとつ上のE1クラスに昇格しました。
いつも下のクラスが終わったあとの時間にE1クラスは練習に入るので、上の人間の練習を見たことすらなかったです。
昇格前に一度見学に行った時、E1クラスの選手5人が練習していました。男子3人、女子2人でした。
泳ぎのスケールが違い、圧倒されました。
特にクイックターンの勢いが半端じゃなくまさに大人の泳ぎって感じでした。
名簿を見せてもらったのですが、男子が小5が一人、小4が二人、女子は小6が一人、小5か一人でした。
以下彼らの名前ですが、
小5男子 tくん
小4男子1  nくん
小4男子2 yくん
小5女子 kさん
小6女子 sさん
です。

ただ、衝撃だったのは年がそんなに違わない彼らの体付きが自分とは比較にならないぐらいだったことです。

特に初めて練習を見た時に、小5のtくんの競パン越しにはっきりとそれとわかるチンチンのでかさと、小5女子のkさんの水着越しにはっきりと目立つおっぱいの大きさです。
ちなみに小6女子のsさんはおっぱいは全くなく、顔はkさんより美人でしたが色気はなかったです(笑)
これが当時の自分には不思議でしたが、この小5コンビすげぇなって最初に思いました。
最初はその程度にしか感じず、逆に小5のtくんについて、
「小5のくせに前もっこりさせて恥ずかしくないのか?たぶんかっこつけて金玉思いっきり上げてるんだろ?」
と勝手に想像していました。

しかもピープルの選手指定水着は紫色でよく伸縮するのでチンチンでかいとよく目立ちます。

さて、練習初日、今までよりも1時間遅い18時から練習開始です。
少し早めの17時15分にロッカーに着いたら、既にtくんが着替えようとしていました。

tくんは小5の夏頃にして既に身長が160センチ近くあり、体もマッチョです。

僕は隅っこの方で着替えようとしながら、tくんの着替えるのを横目でまだかまだかと見ていました。
すると、tくんは特に恥じらいもなく着替え始めました。
まずブリーフ一丁になりましたが、そのブリーフ越しにも中にいかにもでかいの入ってますと言わんばかりの膨らみがありました。
その後すぐパンツを脱ぎました。


やはり、衝撃でした。

たぶん長さ、太さとも自分の2倍強はありました。
やばい、リアルにでかすぎる。。。って思いました。まだ、皮はむけてなかったですが、既にあまり余りはなく剥けるのも時間の問題って感じでした。
よく見ると先の方は少し顔を出していました。
裸になった際にそっと自分のチンチンの先を手で剥いてましたが、自分とは違い既にするっと剥けるまでに成長しており、なんなんだこいつは?って衝撃を受けました。

また、競パンをはいた際も鏡で自分のもっこりを見ながら、チンチンを調整しておりましたが、競パンの上部のところまで既に竿がきており、勝手に想像していた金玉は別に上げていませんでした。

その後、小4のnくんとyくんが来ました。nくんもまぁまぁでかく、とはいっても小学生サイズでしたが自分よりは確実にでかく、yくんはサイズは普通でしたがなんと剥けていました!
それよりもtくんが異常すぎて劣等感と変な興奮しか感じませんでした。

さて、練習前の体操の際にプールサイドに行ったところ既に女子二人がいました。
「よろしくね!」と挨拶を交わしましたが、私が目に行ったのはkさんのおっぱいです。
前に見学した際は遠目からでしたがから間近で見るとその大きさはやばかったです。完全に大人じゃん、って思いました。

そんなこんなで、初日は異次元な場所に来たという高揚感ばかりでした。

僕はtくんに対する劣等感から、練習の際はチンチンが目立たない黒色の水着ばかり履いていました。

ある日のこと、僕の妹も水泳やっていたのですが、家で僕に
「kさんの体すごいよ!もうおまたに毛が生えている。」って話してくれました。「そうなんだ。」って興味のないふりをしつつも、
「小5でそこまで成長してるのかよ。」
ってすごい興味をそそられました。
 
以後、kさんの水着の切れ込みをチラ見するようになりましたが、ある時、水中に潜った際にkさんが切れ込み部分を触った際にはっきりと黒い茂みが見えました。
チョロチョロっていう程度ではなく、立派な大人の女性って感じで、やばいものを見てしまったという興奮から20年たった今でも記憶から消えない程です。

その年の秋のこと、他のチームとの試合に行きました。
その時は母も応援に来ていました。

僕はリレーチームの代表として、tくん、nくん、yくんとリレーを組みました。
その頃はtくんは初めて会った頃よりもなおチンチンが成長しておりましたが、対外試合でよその同年代のもっこりを見ましたがやはりtくんに敵う人間は誰一人いませんでした。

試合会場でもっこりさせて歩くtくんを見る人もちらほらいて改めて凄さを感じました。 
その日は試合なので、普段履かないピープル指定水着で行きましたが、僕は全然目立たないので正直tくんが羨ましかったです。

その日の試合終わりに、母と帰ろうとした際に競パン一丁のtくんとすれ違ったのですが、母が帰り際、
「あの子のチンチンすごいな。あんたボロ負けやね。完全に大人やん。kさんもおっぱいこんなあるし、あの子たちはすごいね。あんたもしっかりしいや。」って言われました。

その日の冬に泊まりで合宿に行きました。
お風呂の際、nくんが物差しを持ってきて僕に、「お前のチンチン何センチや?」って測ってきました。
「ちっせー、4センチ!俺は7センチ!」って言われました。
すると横にいたtくんにも測りに行きましたが、tくんも「何センチあるか気になるから測っていいよ!」って快諾しました。特に恥ずかしがることなく、nくんにチンチンを差し出し、
「t、11センチ、圧勝!すげぇ!」
と、nくんの声が響き渡りました。

僕は興味ないふりをしていましたが、その時ばかりはガン見しました。
その頃には半分くらい皮が剥けており、もうチンチンではなく音なペニスでした。

さて、風呂に入ると露天があったのですが、なんとそこから女風呂が隙間から見えるのをnくんが見つけたのです!

するとnくんが、
「おい、kとsがいるぞ!」
と教えてくれました。
nくんが「マジかよ、みせろ」
と我先に見に行きました。
nくんが「おおおおおお」って言いながらチンチンが勃起し始め、とんでもないサイズになっていました。勃起すると完全にチンチン剥けていました。

nくんが、「t、チンチン反応しすぎ。何センチあるねん?」って言いながら物差しで測ったところ16センチに達していました。
「だってkさんの裸がやばいんやもん。」って言いながら笑っていました。

僕はこの時も興味ないふりをしつつも、ちらっと見に行きましたが、kさんのおっぱいはまさに大人のおっぱいそのもので乳首もでかく、下の毛はボーボーでした。

ちなみに一緒にいたsさんの裸も見ましたが、おっぱいなし、毛もツルツルでなしでした(笑)

その後、nくんがtくんに、
「チンチンたったまま水着履いてみて」と言ったので、tくんが競パンを履いたところ水着には収まりきらないくらいでテントのようになっていました。

その後、コーチが入ってきたのでやばいと思い、覗きから撤退したのですが、18歳のIコーチと24歳のSコーチが入ってきました。
Iコーチは剥けチンのまさに巨根という感じでしたが、Sコーチはいつも競パンをぎりぎりまで下げて金玉上げているのが丸わかりだったのですが、かなり小さく包茎でtくんよりも小さかったです(笑)
チンチンの大きさって人によって全然違うんだな、それにしてもSコーチは情けないな(笑)って子供ながらに感じました。

さて、さらに時は流れ年が明けて学年が変わる前にはtくんは完全に剥けチンになりました。
tくんはその頃から水着の裏地を取りさらにチンチンをアピールしていたのですが、裏地がないと亀頭と竿の境目がくっきり映るので剥けているのが丸わかりです。
また、剥け始めの頃は小さかった亀頭も次第にでかくなり、水着越しに亀頭の部分が飛び出て見えるようになっていました。もう完成形です。

チンチンがでか過ぎて、上から飛び出そうなまでになっていましたが、なんとかぎりぎりに収めていました。
ただ、ある日のこと、プールから上がった時に少し水着がズレて、亀頭が飛び出ているのを見ました。
すぐに気づき元に戻しましたが、その時横にkさんがいて一瞬見られるというハプニングがありました。

さらに時は流れ小4夏の合宿で昨年に続き覗きをしましたが、kさんは昨年よりさらに巨乳になっておりました。
一方で中学生になったsさんは少し胸が膨らみかけてましたが、未だに毛なしで笑えました。かわいいだけにもったいないスタイルでした(笑)

今から思えば楽しい小学生時代でした。

姉貴のフェラで癒されてる俺

週に3か~4回。
姉にフェラチオで抜いてもらってます。もうかれこれ8年になるな。
でも本番はない。絶対無い。ってか姉が許してくれないから。
「フェラならいいよ。聡の○ン○ンかわいいからね。」と。
服の上からならおっぱいを揉むのはOKだった。だからフェラされながら姉のおっぱいを揉むのがいつものこと。
おっぱいはCカップ。揉むときだけブラの背中のホックを外しておっぱいを丸出し(服の中で)にして揉みやすくしてくれる。

俺が中学3年のときに初めて姉のフェラをくらった。
姉は7歳上。当時22歳。
あれは土曜日の午後だった。俺が部活終えて汗だくで帰宅して夕方シャワーを浴びたときだった。
なんせだいぶ昔のことだから記憶してることだけ書くけど。
シャワー終えて風呂から出たら、姉と鉢合わせになった。
ビックリした。だっておれは素っ裸だったからね。
「まだ皮かむりなんだね。聡のオチンチン」と言われた。
で、姉が俺のオチンチン握った。両親が旅行で家にいないときだったから、姉も好き勝手できたんだと思う。
「お姉ちゃんが向いてあげるわ。」そう言うと俺のオチンチンの皮をゆっくり剥いて亀頭を丸出しにした。
初めて亀頭が空気に触れたとき、ひんやりした感じがしたのを覚えている。
もちろん俺は抵抗したけど、姉が許してくれなかった。覚えてるのは姉の言った言葉。
「聡、ちゃんとここは剥かないと大きく成長しないよ。それに不潔になるからね。痛いだろうけど我慢して鍛えるのよ。そのうち痛くなるから。んんん、うわあ!すごい匂い!。そっかあ、恥垢がたまってるのね。ねえ、洗ってあげるからもう一度お風呂入ろうか。」
姉に手を引っ張られて風呂場に戻った。
椅子に座らされて、姉貴が俺の前にしゃがんでシャワーのぬるま湯をオチンチンにかけてくれた。
「姉ちゃん、ちょっと痛い。」
「我慢してね、綺麗にしてあげるから。それに臭いと女の子にもてないぞ?」
姉はTシャツ、短パン姿だったからたいして濡れることなく俺のオチンチンを優しく洗ってくれた。
ボディシャンプーを両手にたっぷりつけて、優しく手のひらで包んで洗ってくれたのは嬉しかったけど、我慢できなくて勃起した。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。姉に勃起したオチンチン見られるなんてありえないからね。
思わず両手で隠そうとしたけど、姉が洗ってるから隠すに隠せない。
「恥ずかしがらないの。姉ちゃんだって知ってるから。聡のオチンチンが大きくなる理由は。それより綺麗にしないとね。綺麗になったらいいこと教えてあげるから。」
言われるまま俺は無言でじっとしてた。
洗い終わって、シャワーで丁寧に流してくれた。
そして俺を立たせた。
椅子をタオルで拭いて、姉が今度は座った。俺の腰を掴んで姉の真正面に来るようにさせた。
「いい?これからすることはお父さん、お母さんに内緒ね。目をつぶってて。」
俺は目をつぶってじっとした。姉が握ったのがわかった。
姉ちゃんがオナニーしてくれるんか?って思ったし、嬉しいような、でもいけないことをしてるって思ったけどね。
予想は外れた。
柔らかくて温かいものにオチンチンが包まれた。亀頭の全体をヌルヌルした柔らかいものが包まれるのを感じた。
思わず目を開けてしまった!見下ろしたら、姉ちゃんがオチンチン咥えてくれてた。
ぶったまげた!!焦った!頭の中真っ白け。
「姉ちゃん!!」声がでてしまった。
咥えたまま見上げた。目が合うと何も言えなくなって、俺はそのまま固まってた。
姉に初めてフェラされた。
わけわからず、あっという間だった。姉の口の中に精液出したのは。凄い快感が走ったのを覚えてる。
全部姉は口で受け止めてた。終わって、手のひらに精液を吐き出してから俺を見上げた。
「たくさん出たね?聡気持ち良かったでしょ?」
「う、うん。姉ちゃん、いいの?こんなことしちゃって。」
「いいのよ。聡のオチンチンの外も中も綺麗にしてあげたかったの。もう臭くないし、綺麗になったからね?」
「う、うん。」俺は頷くしかできなかったのを覚えてる。
「皮は剥いたままにしておくのよ?さ、お風呂出てパンツ履いて。洋服着たら姉ちゃんの部屋においで。」
姉はそう言って風呂場から出て行った。
洋服着て姉の部屋に行った。
姉はいろんなことを話してくれた。覚えてること書くと・・・

①オチンチンは常に清潔にしておくこと。洗うときは手のひらで洗うこと。
②タオルとかでゴシゴシ洗うと傷ついたりするから使わないこと。
③亀頭の周りも丁寧に洗うこと。特にカリの裏は垢がたまるから。
④オナニーするときは手を綺麗に洗ってからすること。
⑤姉ちゃんがいるときは姉ちゃんにまかせること。フェラをしてあげるってことだけどね。

姉の部屋でパンツ脱がされて、皮向けたオチンチンを見ながら姉が説明してくれた。
男の大切な場所なんだから、常に清潔にしなさいって話してくれた。
綺麗にしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげるって言ってくれた。
当時は近親相姦なんて思わなかった。

高校2年のとき1度だけ姉に迫ったことがある。
オ〇ンコに入れたくて入れたくて、我慢できなくなったことがね。
姉じゃなくてもよかったが。
めちゃくちゃ抵抗されて叱られた。
最後に言われたのは
「聡の相手は姉ちゃんじゃないの!彼女ができてから童貞を捨てなさい。それまでは我慢できないときに姉ちゃんが口で気持ちよくしてあげるから。姉ちゃんとエッチなんか考えちゃダメ。姉ちゃんだってそれは許さないからね!ただ、おっぱい触るのは許してあげる。男の子はみんなおっぱい大好きだもんね?聡もおっぱい好きでしょ?」

その後大学1年の時彼女ができて、俺は童貞とおさらばした。
姉がお祝いしてくれた。
でも姉のフェラチオはどうしてもあきらめきれなかった。
姉にそのことを話した。続けてもらいたいことも。
姉は笑いながら、OKしてくれて、今もフェラしてもらってる。

今、姉は30歳。そして2か月後結婚して実家を出る。
あと2か月だけ姉のフェラにしてもらえる約束なんだけど、姉がいなくなったらものすごく寂しくなると思う。
きっと姉にいつまでも頼ってしまいそうだし。
姉の匠の技と言えばいいのか、フェラテクは他の女では味わえないからね。
それと、1回だけならばってことでエッチを許可してくれた。思い出になるならってっことなんだけどね。
姉は実は某女性ファッション雑誌の専属モデルやってる。有名ではないけど。
美人だよ。
名前は、絶対秘密。書いたら大事件になるので。
そんな姉との思い出話です。

姉貴との体験

俺が中1まで平気で姉貴と一緒にお風呂に入っていた。姉貴は4つ上の女子高生(2年)だった。
そのころから、姉貴はおっぱいがでっかくなってきて、あそこには毛が生えていた。
もちろん、俺には生えていなくて、皮も剥けてなかった。でも勃起はしてた。ちょっと性に目覚めてきた頃だった。
しかし、俺が中2になった頃、毛が生え始め当然剥けてきた。恥ずかしくなったのと、姉貴が受験勉強とかで一緒に自然と入らなくなった。
ところが、俺が中3で逆に受験勉強が始まったとき、姉貴が英語だけ家庭教師をしてくれることとなったのだが、保健体育の実技まで教えてくれることとなるとは・・・・・・・・
笑ってしまうのが、我が家には冷房がなくて、夏休み姉貴に勉強を教わっているとき、なんと姉貴はタンクトップでノーブラ、しかもホットパンツ、俺もタンクトップでホットパンツでした。その日は特に暑かった。姉貴のおっぱいが気になってしょうがなかった。後で聞くとFカップあったらしい。勉強に全然身に入らなかった。
そこで、姉貴から水風呂に入ろうとの提案でした。当然別々に入るもんだと思っていたら、
姉貴「久しぶりに一緒に入るか?」
俺 「えー。」
姉貴「いいじゃん、暑いし、どう?」
黙っている俺に対して、手を引っ張ってお風呂場の着替え場所に連れて行かれ、姉貴はすぐに何のためらいもなく「すっぽんぽん」になりました。
もじもじしている俺に
姉貴「さあ、早く脱ぎなよ。」と実は姉貴の裸を見て、すでに勃起状態。
俺「恥ずかしい。」
姉貴「あたしもう裸だよ、先に入っているからさあさあ。」
もうえいやとおもって俺も脱いでお風呂場に入ると、なんと湯船に水がない。
姉貴「水これから入れるから。」
両手フル勃起したあそこを隠していると、
姉貴「なに隠してるん。こっちはほら隠してないし。」
大きなおっぱいと白い肌にあそこには黒々した毛が生えていました。
手を外すと
姉貴「お、しっかり勃起して、結構大きいな、彼氏より大きいかも。洗ってあげるね」と微笑みました。
洗ってもらうと、気持ちよくてあっという間に発射しちゃいました。溜まっていたので、姉貴のおっぱいにかかってしまいました。
姉貴「いっぱいでたね。」
水で洗ってもらって、冷たかったけど、興奮していたので、俺もつい姉貴のおっぱいを洗ってあげました。
そうしているうちに、水が溜まってきたので
姉貴「入ろう。」俺「うん。」
姉貴「冷たいね。でも気持ちいい。くっついていいよ。」
俺は大胆になって、「キスしてもいい?」言うと、
姉貴「どうしようかな?」といたずらっぽく言うので、かまわず唇を求め抱きつきました。
キスしながら姉貴も乗ってきて、ベロを絡めたり、唾液を交換したり、ますます大胆になった俺は左手で姉貴のおっぱいを、右手で姉貴のオマンコを触りました。なんとなくぬるっとしてきたかと思うと、姉貴があえぎ始めました。
姉貴「立ってごらん。」と言われ、立ち上がると
姉貴は俺のすでに勃起している息子をフェラチオしてくれました。
俺「出そう。」姉貴「出していいよ。」2度目の射精でした。
姉貴「こんなに出たよ。」と言って、手のひらに出して見せました。
姉貴「○○もなめて」と言って、湯船にふちに足を広げて見せました。
俺は初めて見るあそこに感動しながら、本能のままに舐めました。すると姉貴は声を出して感じています。
姉貴「もう我慢できない。」と言って、俺をお風呂場の床に寝かすと69の体勢になり、俺の勃起したあそこを確認すると、姉貴が湯船に手をかけて後ろから入れるように言われて、バックから初体験しました。
姉貴「いきそうになったら抜くのよ。腰を動かして。」
言われるまま激しく腰を動かすと姉貴はますます感じています。
俺は2回出しているので、何とか持ちこたえると、
姉貴「あんた初めてか?なかなか舐めるのもエッチもすごい。」と言って、がくがくとして姉貴が先にいってしまいました。
そして、お互いに満足してお風呂場から上がると、なんと姉貴は服を着ようとしません。
姉貴「暑いし、このほうが気持ちいいよ。○○も服着ないで。」と言われたので、お互いにすっぽんぽんのまま、再度勉強かと思いきや、「保健体育の実技やね。○○は3回目いってないやろ。」と言って、布団を引いてそのまま続きをすることとなりました。
姉貴が寝転ぶと今度は正常位で入れるように言われたので、すでに勃起しているチンポを姉貴に突き立てました。
激しく動かしていきそうになると、抜いて姉貴の腹に薄くなった精液を出しました。
姉貴「あんた上手だね。彼氏よりうまいかも、しかももう3回目だよ。彼氏なんか2回もできないよ。」
すでに俺もう勃起して立っている。
俺「何度でもできるよ。ほら。」
姉貴「さっきみたいに後ろからして。」と言って、
もうやり方をすっかり覚えた俺はうしろからチンポをつきたてながら、姉貴の大きなおっぱいを揉みしだきました。
激しく動かして結局4回射精(背中に出しました)しました。

その日は2人とも「すっぽんぽん」のまま、両親が帰ってくる夕方まで過ごして、何度も何度もはめあいました。



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