萌え体験談

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風呂

最近嫁がエロくなったと思ったら2

美佳のiPhoneに来たメールは、プレビューで見える範囲しか見られなかったが、明後日鈴木君という子と一緒にどこかに行くと言うことは間違いないと思った。

次の日の朝、なにも変わらずに朝食を用意する嫁の姿があった。
「あっ!おはよう! なお君、 んっ!」
そう言って、タコみたいな口をしてチューをせがむ美佳。照れながらキスすると、
「なに照れてるの! ちゅーーー!」
そう言って、タコの口で吸い付いてくる。
幸せな朝のひとときだが、昨日のメールのことが頭から離れない・・・

「今日って、ファミレスの日だっけ?」
わかっていて、わざと聞いてみる。
「違うよ! 今日は、おうちで良い子にしてます! いっぱい掃除洗濯しちゃうね! ファミレスは明日だよ! ご飯作っとくからね!」
元気いっぱいでそう言うが、「明日はシフト変わってもらったんだろ?」と、問い詰めたい気持ちを必死で押さえた。

この笑顔の裏側で、俺を裏切っているなんてとても信じられない・・・

そしてなんとなく気が乗らないまま会社での時間を過ごしていた。
ふっと、会社の備品で、何のために使うのかわからないが、ペン型の探偵用品のようなボイスレコーダーがあることを思い出した。電池フルで、8時間程度もつはずだ。

これを、嫁のカバンに入れておくことを考えた。
嫁がいつも持ち歩くカバンはモノがごちゃごちゃ入っているので、おそらくペンの1本ぐらい増えても気が付かないはずだ。そう思うと、もう止まらなくなっていた。

複雑な気持ちでペン型レコーダーを持ち帰り、家に着くと
「おかえり! どう、お部屋ピカピカでしょ」
そう言いながら、にっこりとほほえむ美佳。確かに部屋はピカピカで、キッチンから良い匂いもしている。

そしてご飯を食べて、お風呂に入って一緒に寝た。
いつものように抱きしめてセックスしようとする。すると嫁が、
「ごめんね・・・なお君・・・  今日お掃除頑張りすぎて、腰ちょっと痛いんだ・・・  お口と手でいい?」
本当に申し訳なさそうに言ってくる嫁。なんか、悪い気がして
「いいよ、いいよ、明日もファミレスだろ?無理せずに寝なよ。」
「ごめんね・・・ありがとう・・・ なお君愛してるよ」
そう言って、キスをしてきた。
「もう、俺も会社でそれなりだし、給料も増えたから、ファミレスもう止めなよ」
「えっ? そっか・・・  そうだよね。 そろそろ子供作る?」
嫁がニコニコしながらそう言ってくる。

「そうだね・・・ 真剣に考えようか・・・」

そんな話をしたが、美佳が浮気をしていたとしたら、子作りどころではなくなると思っていた。

そして朝になり、タイミングを見計らってペン型のレコーダーのスイッチを入れて、嫁のカバンにうまく紛れ込ませて会社に行った。うまくいけば、夕方の4時か5時まで録音できるはずだ。

気が気じゃないまま会社で過ごして、夕方会社終わりに嫁がいるはずのファミレスに寄ってみた。なんとなく気まずいというのと、嫁が恥ずかしいというので、今まで一度も嫁が働いているファミレスに来たことはなかった。
だから、誰も俺のことはわからないはずだ。

そして店内を見回すが、案の定というか嫁の姿は見当たらない・・・
男の店員さんの名札を見ると、阿部と書いてあって、ああ、この人とシフトを変わったのかということがわかった。
そして、コーヒーを飲んで家に帰ると、食卓に食事が用意してあって、嫁のメッセージもあった。
”おかえり! 今日もお疲れ様! ご飯食べて、寝ててね。 愛してるよーーーー!”
いつものメッセージも、今日は嬉しく思えない・・・

そして何とか飯を食い、シャワーを浴びてソファでテレビを見てると、ドアが開く音がした。
まだ、21:30だ。
「ただいま! 今日は暇だったから早く帰れたよ! なお君、んっ!」
キスをせがむ嫁。キスをして、舌を入れてかき混ぜる。さっきまで、男と一緒にいたと思うと嫉妬で火がついたのか、止まらなくなってしまった。

そのまま玄関で嫁を壁に押しつけると、キスをしたまま胸を強く揉み、服を脱がしていく。
「あっ! なお君、ダメだよぉ・・・ 汗かいてるし・・・  シャワー浴びさせて・・・」
そう言って、すり抜けて風呂に行こうとする嫁。かまわずに引き留めて服を脱がしていく。

すると、ピンク色のフリフリがついた可愛らしいブラが姿を現す。今まで見たことがないブラで、まだ真新しい感じがする。
勝負下着?そう思うと、嫉妬で狂いそうだった。
ブラを上にずらして胸を丸出しにすると、むしゃぶりついた。
乳首はすでに硬くなっていて、嫁も洗い吐息を漏らす。
しかし、汗をかいたと言っていた割にはボディソープの良い匂いがする・・・  しかも、家のやつと違う匂いだ・・・

もう、これは確かめるまでもないんじゃね? そう思いながらも、狂ったように嫁の胸を舐め、キスをし、下も脱がしていく。
「ふあぁぁっ!  ひあっ! なお君・・・ だめぇ・・・ 気持ちいいよぉ・・・ ひああっ!」
吐息からあえぎに変わってきた。

下を脱がすと、ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが見えた。ヒラヒラの、短いスカート?みたいなのがついている、可愛らしくもセクシーなやつだった。

手をショーツに突っ込むと、すでに音を立てるほど濡れていて、すんなりと指が入っていく。
先入観からか、緩くなっている感じがした。さっきまで、ここに他人のチンポを入れていたのか?、そう思うと狂いそうなほど、爆発しそうなほど勃起していた。

指をいつもと違って強くかき混ぜると、痛がるどころか
「っひあぁぁっ! なお・・くん・・・ だめ・・・イく・・・ あふあぁっ!」
そう言って、あっけないほど簡単にイってしまった・・・
こんなあっけなく嫁をイかせることが出来るなんて、自分でも驚いていた。

そして、嫁がとろけた顔で
「なお君、もうダメ、入れてぇ! お願い! なお君のおちんちん入れてぇ・・・」
そうせがんできた。玄関だと言うことも忘れて、下駄箱に手をつかせて立ちバックで挿入した。
生まれて初めての生膣の感触にとろけそうになりながら、腰を乱暴に振る俺。
ふと、さっきまで嫁の膣内をかき混ぜていた指を見ると、ドロッとした白いモノがついていた。いわゆる本気汁かな?と思って匂いをかぐと、うっすらとだが、どう考えても精子の匂いがした・・・

そう思った瞬間、どうしてかわからないが爆発的にイってしまった。何も言わずに中に出してしまったが、嫁は
「あぁはぁぁっ!  ひあぁっ! なおくん! すごい・・・熱い・・・ はぁっ! イっちゃう! イく!」
そう言って体を痙攣させるようにイってしまった・・・

イって冷静になると、なぜか謝りながら嫁を風呂に連れて行く。

嫁がシャワーから出て、一緒にベッドに行くと、
「なお君・・・ なんか・・・ すごかった・・・  頭真っ白になったよ・・・」
「あぁ・・・ ごめん・・・  なんか、無性に抱きたくなったんだ・・・」
「謝らないでよぉ!  嬉しかったんだよ・・・  あんなに積極的に求めてくれるなんて、愛されてるなぁ・・・って思ったよ!  中に出しちゃったね。」
「愛してるよ。 美佳、愛してる・・・ 子供作って、幸せな家庭作ろう・・・」
「うん! なお君!  愛してるよーーーー!」
そう言って、キスをして、腕枕でイチャイチャしながら眠りについた。

夜中に、ふと目が覚めると、嫁が泣いている気がしたが、夢だったのかな?と思った。

そして朝、どさくさに紛れてボイスレコーダーを回収して会社に行った。

昼休みに確認したレコーダーの内容は、覚悟していた以上のモノだった・・・

メンヘラ糞ビッチに惚れたら地獄が待っていた話

ビッチかつ若干のメンヘラ気質というヤバい物件だということはわかってはいたんだ……
だがまさかこんなことになるとは…

もともと知り合いだった女の子A(以下A子)と飲むことになったんだ。家もそんな遠くなかったので、とりあえず向こうの家の近くで飲んだ。

会うのは2年ぶりくらいだったんだが、前からちょこちょこメールはしていて、その話題の豊富さと優しさから、その時からけっこう好感は抱いていたんだ。

ちょうどその時彼女もいなかった俺は、若干の期待は抱いて会いにいったわけだ。
なんかしらあったらいいな、くらいの気持ちで

スペック


21。某国立大3回生
フツメン身長は183くらい

A子
20。他大学の2年生。
北川景子
似で清楚な雰囲気。かわいい。身長低め。おっぱいはねえ。

知り合うきっかけはサークルの大会
新入生中心の大会みたいなので来てたA子と同じグループでアドレス聞いて、みたいな感じだった気がする。

2.3時間くらい飲んで二件目行ったところで、恋愛関係の話になる。
「今彼氏いるのー?」と聞く俺。

「それが聞いてくださいよー!」と話し始めるA子。
聞くと、高校の時から付き合っている彼氏がいるらしい。
なんだそんなことメールでは全然聞いてなかったぞ。
モチベーションが若干下がる。
だがまだ期待はできる。女が男に彼氏のことを相談する時は、相談相手に乗り換えたがっているパターンが存在する。

ほうほう。俺はとりあえずやましい気持ちとはやる息子を抑えてA子の話に聴き入った。
しかしよくよく聞いてみると、彼氏と別れたがっているのは確かだが、バイト先の先輩が好きかもしれないとのこと。
なんだそりゃ。俺の入り込む隙はなさそうだ。
若干の失望

しかも今住んでいる家は彼氏と半同棲状態とのこと。
気持ちが一気に萎える。
はよ家に帰ってエロゲやりてえなーなどと考えつつ一応話に耳を傾けておく。

そんなこんなで、お互いにけっこう酒が入る。
A子、「やばーい酔って来たーひとりで帰れるかなぁー」などとほざく。
へぇへぇ左様ですか。と内心めんどくさく思いながらとりあえず礼儀として「送ってくよ」と言って最寄りまで行く。

A子の家の前に到着。こっから自分の家帰るのめんどくせぇなぁと思いつつも、一縷の望みを捨てきれない俺は、とりあえず部屋まで行こうか?と聞いてみる。

この時A子はかなり酔ってる模様。いや、今考えると別に酔ってはなかったのかもな

「今ねーかれしは旅行いってるから大丈夫だよぉ」
そうのたまい肩にもたれかかってくるA子。

若干の勃起を抑えられい俺。

これはもしやリア充大学生のよく言う「ワンチャン」あるのではないか……?

まんまと家に上がりこむことに成功する。
なるほど、半同棲の家ってこんな感じなのか。女の子の部屋独特の匂いと、男の部屋の汚らしさが見事に同居している。
俺は2人がいつもことに勤しんでいるであろう大きめのベッドに腰掛けた。ふかふかだ。

「ちょっとお風呂はいるねー」と言いA子は当然のようにシャワーを浴び始める。
やべーこれワンチャンありじゃね!?ありじゃね!?と俺の心臓はバクバク言い出す。
とりあえず礼儀かな、と歯を磨いておき、常備ゴムをポッケに忍ばせておく。

彼女が風呂からあがる。
「あーねむーい!」と言い俺の腰掛けていたベッドの中に潜り込む。
いやいやここで俺どうするのが正解なんだ?俺もシャワー浴びるべきなのか電気消すべきなのかいきなりガーッといくべきなのか!どーする俺!状態。
大した経験のない俺にはこのシチュは難易度がけっこう高かった。

しかしここで彼女から思わぬひとことが

「いっしょ寝る?」

シャンプーの匂いをほのかに漂わせている酔った北川景子に言われるのである。興奮度はヤバい。
「そ、そやね。彼氏さんとかいまいないしねー」と童貞臭マックスのよくわからない受け答えをして隣に寝る俺。

電気を消す。
ポッケの中でゴムを切り離す。
よし、よしよし。行くしかねぇ。
俺はとりあえず先ほど聞いた話をすべて頭から排除して、キスをしてみた。

拒まない!それどころかエロく体をくねらせてる。
これはオッケーってことでしょう!
それから俺たちは3時間ほど行為に勤しんだ。

計三試合が終わったころには、俺は完全に彼女に惚れていた。
その子は俺がかつて経験したどの女の子より可愛く、感度が良く、テクニシャンで、エロかった。
そんな子が彼氏を差し置いて相手をしてくれたのだ。惚れないわけはない。

俺はその旨を彼女に告げた。もちろんそれらしい理由を付けて、これこれこんなところが好きだと力説した。
それは嘘ではない。たしかにこれはきっかけではあるが、機会がなかっただけで、以前より俺は彼女のことは好ましく思っていた。
俺は持てる言語力全てを駆使して、今の彼氏やバイト先の奴じゃなく俺と付き合うように迫った。

結果、彼女は泣いた。

ん?なぜ泣く?困惑する俺
とりあえずなだめる。

話を聞いてみるとこうだ。

「俺くんとは付き合えない。彼氏のことを捨てられない。こういうことははじめてではない。誘われたら断れない。でも彼氏もいっぱい浮気してるから。こんなダメな自分なんて消えてしまえばいいのに」

ちなみに経験人数は10overだそうだ……\(^o^)/ビッチ

「なんでわたしこんなになっちゃったんだろう。結婚する時にお父さんとお母さんになんて顔向けすれば良いんだろう。死にたい。」

いろいろと突っ込むべきところはある。でも今思うと頭がおかしいとしか思えないのだが、この時の俺は、「この子を支えてやろう。俺が一生。」と決意していた。

俺は俺の持てる全てを投じて説得を試みた。
いままでの男と違って俺は真剣であること。浮気を繰り返すクソ彼氏と別れられないことが結局いまのつらさにつながっていること、俺と付き合えば、そんな思いはさせないようにすること。とにかく思いつく限りの言葉を並べてA子を自分のものにしようも躍起になっていた。

結果としてらその日に決意させることはできなかった。彼氏が昼前には帰ってくるということを聞いた俺は、すごすごと退散するしかなかった。

それから2ヶ月ほど、俺は毎日メールと電話を繰り返した。彼女はよく電話口で泣き出した。それを朝方までひたすらなだめるのが俺の日常になっていた。サークルには顔を出さなくなった。大学の単位もけっこう落とした。
それでも全然かまわなかった。なんで自分にこれだけの勢いがあるのかわからなかった。ただひたすら彼女を手に入れたい、苦境から救ってやりたい。みたいな感情で周りが見えなくなっていた。

その間に何度か直接会った。俺の家か彼女の家で会うことがほとんどだった。つまり必然的に行為に及ぶことになる
ただ、それは単純にやりたいというよりは、彼女の説得の手段として使うためだったと思う。
彼女は、なんというか普段は凄く明るくて気遣いができて周りが見れて、生きる喜びを体全体から滲ませているような子なんだ。
だから、やる、という行為を経なければ、深刻な話に持ち込めなかったんだ。

で、そろそろ心も固まって来たろう。もう一度ちゃんと告白するべき時が来たろう。と思った日のことだった。

彼女と一切連絡が取れなくなった。

ファビョリまくる俺。2.3日眠れない夜が続く。毎朝メールを開いて、毎回がっかりする日々。
久々にバイブ音鳴って歓喜したらカーチャンからの電話で、「死ねよ!」って叫んでしまった日もあった。ごめんカーチャン……

そして一週間がたった。FBなどのSNSには一切手を出していないA子とコンタクトを取るには、もう直接会いに行くしかない!と思った俺は、彼氏と彼女の住む因縁の館へと向かった。

引っ越していた。

え?え?とあほみたいに道端で声を出して泣いた。
二ヶ月間、あれほど頑張って支えたのに。一緒に考えたのに。「俺くんだけにはちゃんとほんとのこと話せる」「俺くんが彼氏だったらよかったのに」って言っていたのに

サークルの知り合いを通して連絡を取ろうとするも、ダメだった。彼女は突然、煙のように消えてしまったのだ。そう。あるものを残して。

この頃俺は局部に慢性的な違和感を感じていた。だけど、嘘だ、まさかそんなことあるまい。そんな自分への言い聞かせが意味を失うほどにその違和感が増大し、痛みに変わってきた時、俺は恐る恐る泌尿器科の門を叩いた。

性病にかかっていた

しかも二種類かかってた。彼氏経由なのか他の男からなのか……
あれだな。昔のHIV予防の広告の「彼氏の元カノの元カレを知っていますか?」ってフレーズ思い出したよね。

洗いっこ

どうぞ

俺は男だけど、女の子の体を洗った経験を書かせてもらうね。
 10年以上前の話です。
メル友として知り合った女の子と何度か会っていたんだが、
お互いに友達以上に発展することは見込めないことが判ってしまったので、
引き続きお互いの彼氏・彼女が出来るために相談しあってた時期の事だ。
彼女はようやく新しい彼氏が出来たのだが、性格がキツイ事もあり1ヶ月で振られてしまった。
そこで22時頃に「あぁ?ん、また振られたぁ?」と泣きの電話を入れてきたので、
仕方がなく迎えに行きファミレスに連れて行こうとしたら居酒屋へ行けという。
俺は酒が飲めない上に車を運転しなければならなかったので、正直ウンザリした。
ところが彼女はガブガブ酒を飲み始める。そして案の定すぐに出来上がってしまった。
グデン・グデンに酔っ払いまともに歩けなくなってしまったので、
愚痴だけ聞かされてまた彼女のマンションに送るだけかと思ったのだが、
車に乗せてマンションに付いた頃には完全に眠りこけてしまった。
『どこまで迷惑をかけるんだろう?』と思いながら着いたことを知らせたのだが返事が無い。

仕方が無いのでカバンを漁って鍵を見つけると、オンブして部屋まで連れて行く。
ベッドに寝かしつけて電気を落とし、部屋から出ようとしたら「祐ちゃん(俺の名前だけど仮名)」と声を掛けられた。
「起きたか? とりあえず勝手に鍵を取り出して入らせてもらったよ。もう帰るから戸締りをお願いしたいんだけど。」
俺は彼女の部屋の合鍵なんて持っていないので、彼女が起きてくれたのは好都合だ。
そうでなければ隣のリビングで彼女が起きるまで待機しなければならなかったのだ。
「ごめんね。遠くから来てもらったのに…。」
「まぁ、いいさ。今回は残念な結果になってしまったね。」
そう慰めの言葉をかける。そして部屋からフラツキながら出てきた彼女に戸締りをお願いした。
「寒いからお風呂にでも入って温まって行かない?」
「湯冷めしそうだから遠慮しておくよ。時間も遅いし…。」
「私と一緒に入ってくれない?」
「なっ! 一緒にって…。」
「ははは、そう! 一緒に…。」
以前えっちぃ関係に持っていこうとして失敗していたので、この申し出には正直驚いてしまった。

そこでお風呂に湯を張り、先に彼女に入ってもらう。
脱衣所に彼女の服がきれいに並べられているのを確認して、激しく興奮してしまった。
その後再度混浴しても良いのか確認してから俺も服を脱ぎ一緒に入浴。
すでに湯船に浸かる彼女を見ながら自分の体を軽く流して一緒に湯船に浸かる。
十分に温まったところで「お互いの体を洗おう」という提案を彼女から切り出してきた。
それまで女の子の体を洗った経験などなかったので、タオルに石鹸をまぶしていると…。
「違う、違う。手にタップリ石鹸を付けて泡立てて。」
「えっ、タオルを使わないの?」
「うん、手で洗うのが肌を痛めなくて良いんだよ。だから手で洗ってくれる?」
「も、もちろん…。はぁはぁ…。」
「ちょっとぉ、鼻息が荒くなってるんですけど?」
「そ、そんなことは無いよ。」
石鹸を泡立てた手を恐る恐る首の辺りに這わせてスリスリし始める。
自分の体を洗うのとは明らかに違って、何か不自然な感じ。
そして左手で彼女の体を支え、右手でスリスリする度にプルプル揺れる腕や胸。
俺にされるがままになりながらも、黙って俺の目を見続ける彼女。

その表情はちょっぴり無表情で何を考えているのか読み取れなかった。
これまで彼女とは手を繋いだことはあったけど、それ以外の部分に触れるのは初めてだった。
すごくキメの細かい滑らかな肌で、それに石鹸を塗りたくっていると素晴らしい感触だ。
興奮してすぐに勃起してしまう。
「あぁ?、こんなに大きくなってる…。」
「し、仕方がないだろ。だって女の子の体を素手で洗ったことなんて無いんだから…。」
「そ、そうか…。そう言われてみれば、なんだかすごい事をしているよね…。」
「ここは、どうやって洗うの? なんだか痛くしてしまいそうで、ちょっと怖いな…。」
「ゴシゴシしないで普通に洗ってくれれば大丈夫だよ。ちょっと足を開くね…。」
ゴクッと唾を飲み込んで手を股間に差し込みながら、スリスリ綺麗に洗っていく。
ついでにAVで見たように手首と肘の間を有効利用しながらスリスリ動かしてみる。
「あっ、ちょっ…。それはちょっと弱いかも…。」
「おぉ、この洗い方だと気持ちよくなっちゃう?」
「う、うん…。だからダメ…。」
「わかった。それじゃあ足を洗うね?。」

お尻やら太ももやらも、普通に触っても十分楽しいのだろうけど、
石鹸を付けてスベスベするのは最高の触感だ。
これだけで、夜中に呼び出されて散々振り回されたことも許せてしまった。
その後は逆に俺も洗ってもらったのだが、擦られているうちにあまりの気持ちよさに射精してしまい、
しゃがみ込んだ彼女の体に大量に浴びせかけてしまった。
それでも嫌な顔を一つせず、むしろニッコリしてから洗い続けてくれる彼女。
もちろんその後、彼女の体を再び洗いなおしました…。
これ以降はこうした機会も無く、なんとなくメール交換するだけの関係になり、
いつの間にか会うことも無くなってしまったけれども、自分の中では良い思い出になりました。

GJ!

100日我慢したが言わせてもらう

やれよ!!

GJすぎる…。2月に書かれてたのか気が付かなかった。

高級ソープ行ったら2時間で4回搾り取られた

先週の話なんだけどな
今年は旅行も行かないし金使うアテも無いんで

そうだ、ソープに行こう

ってなCMばりに唐突に思いついたわけだ

ソープの相場は概ね1.5、3.5、5.5、6.5、それ以上ってなもんで
店によってはその中間もある
1.5はいわゆる大衆店
5を越えたらまあ高級店って言っていいのかなと思う
吉原の超高級店は10超えがあるが、当然貧乏人には縁が無い

ちなみに俺が行ったのは6万の店だったのよ

そんでだ、ソープ行くなら吉原だろjkってことで
風俗サイトとPINK板開いてまずは調査から入るわけだ
何事も念入りにやるのが俺のジャスティス

そんでな、やるならガッツリやれるとこ行きたいから
お仕事しっかりのお店を選んだわけだ

体験レポを見るとおどろおどろしい話が大量に出てくる店だった
これぞ俺が求めた店だ!というわけで即電話で予約
声の死んでるおっさんに予約と指名を告げる
指名したのは仮にAさんとしておこう
ちなみにAさんのHP表記年齢年齢は25歳だった

あ、俺の年齢28な

年下のかわいこちゃんヒイヒイ鰯たる!!とか思ってたわけじゃないんだよ
吉原年齢ってやつは理解してたんだけどね

送迎はいかが致しますか
と聞かれたが、駅前で待つのが恥ずかしい俺は炎天下の吉原を汗だくで歩いた

駅から遠かった
店に着く前に逝くところだった

お前らは恥ずかしがらず送迎使え
この時期は死ぬぞ

お店に着くとまず入浴料を払う
まあ金の払い方は店によって違う
入浴料先払いの時は、残りは部屋で女性に直接渡してくださいと言われる
最初に総額払いもあるが、入浴料とサービス料は別にするのが正しいソープ

黒革ソファに座るといかちい黒服坊主が茶を持ってやってくる
外は暑いでしょう、と笑顔で意外なフレンドリーさを見せる黒坊
準備時間ってことで、10分ほど部屋で待っていた
他の客は白髪のじいちゃんが一人…
あのじいちゃんが、あんなプレイをこなしてたかと思うと…

少し偉いっぽい黒服が、ご案内ですと呼びにくる
待合室に出ると黒服全員土下座、俺びくっとなる
マジでやるんだな…と思ってると奥のエレベーターが開いた
近づくと、いってらっしゃいませ!!!という野太い合唱でお見送りされる
流石に苦笑いしそうになりつつ、エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中には一人のおばさんが立っていた

俺は28歳、彼女は25歳
俺は28歳、彼女は25歳
俺は28歳、彼女は25歳

3回頭の中で繰り返したところで

ぶちゅ????

ってディープキスされた
エロかった

その時何も問題は無いことに俺は気付いた
相手が例え40overでも何も問題は無かった
俺の野獣スイッチが壊れた音がした

とりあえずエレベーター内でドレスの下をたくし上げケツを揉んだ
言うまでも無くフル勃起の俺
パイ乙も揉んだ

ぶよん

む、これはシリコン!!
しかし問題は無い

自分でチャック下ろして息子を解放してやった
光の速さでくわえ込む嬢、ズゾゾゾゾゾ????というすさまじい音で息子が飲み込まれる
この時はマジで興奮しすぎて足がガクガクしてた

チンと間抜けな音がしてエレベーターの扉が開いた
俺はチ○コ丸出し、彼女はパンツ丸出しで部屋まで歩く
ちなみに嬢とはまだ一言も口聞いていない

部屋に入り靴を脱いだところで嬢のパンツ脱がした
靴揃えるために前かがみになったところでスバッと膝までな
スイッチの壊れた俺はもう止まらない
立ち前屈でパンツ膝にある彼女の股間に顔から突っ込んだ

あああああッッッ!!!!とおっさんみたいな低い声であえぐ彼女

んで、興奮MAX、もう辛抱たまらんってことで
玄関で立ったまんま後ろからIN

結論から言うと30秒で出た

ぜえぜえ言いながらとりあえずベッドまで行って寝転がる
そこで初めて彼女とは初めましてを言った
もう・・・すごいのねえん、と熟女のようなエロイ喋り方をする人だった
いや、熟女が熟女らしく喋っているだけだ
俺は早くも賢者モードに突入しつつあった
正気に戻って見る彼女は、正真正銘40過ぎのおばさんだった

お風呂に入りましょう、と言われ例のスケベイスに案内される
息子は未だ消沈、反応は無い
まさか6万払ってこれだけなのか…

泡をつけて全身洗われる
あんとかおふぅとか悩ましい吐息を漏らしながら体をこすり付けてくるが
俺の息子は難解な数学の証明を突きつけられた小学生のようにしょぼくれていた

泡を落とし、ローションを手に取る彼女

ぬるり

何かが俺の中で育ちつつあるのを感じた

書くの遅いしめんどくさくなってきたな

サクッと書くとな
その後スケベイスでアナ○から玉から竿からベロベロにされた
椅子に座ったままバックで挿入→2発目

マット引いて全身ぬるぬる
騎上位でバッコンバッコン
腰骨くだけそうになるも→3発目

ベッド戻って普通のHっぽく
尋常じゃない潮吹きを見せられる
すげー初めて見た!で興奮して→4発目

何だかんだキッチリ抜いてもらったよ

書いてなかったけどこの時は全部生な
吉原の高級店は生が多いよ
勿論付けて、と言えば付けてくれるけど

6万でどこ行ってもおばはん出てくるわけじゃないよ!
俺が行ったのがそういうお仕事派のお店だったってだけ

川崎でも吉原でも同じぐらいの金額の店行ってたけど
普通に若くて可愛い子出てくるよ

グダってすまんかったな
お前らも良いソープライフを送れよ!

姉弟のパピオン

中2のときの思い出です。

小学生のときうちの母はエッチなことに厳しい親で、
テレビでエッチなシーンが出てくると、
すぐチャンネルを変えてしまうような人でした。

逆に父はエッチな人で若い女の人を見ると「あの人おっぱいが大きいね」とか
「お父さんはお母さんよりもあの人が好きになっちゃった」とかエッチな冗談をいつも言う人でした。

私はエッチな子で小学生の頃から男性器に興味がありました。
私には一つ下の弟がいたのでいつもいじめてました。

小学4年くらいのときに弟を押さえつけてじゃれあっていました。
弟のあそこを握ろうとしたときにいつもと違うのに気付きました。
弟のおちんちんが固くなっていました。

私は「なに入れているの?」と聞いたら、弟は「何も入れてない」と答えたので
ズボンを脱がせておちんちんを見せてもらいました。
弟のおちんちんは固くなっていて血管が浮き出るくらい大きくなっていました。
それ以来、私は弟が勃起したときはよく触らせてもらってました。
なんとなく触ったときの固い感触が面白くて好きでした。
弟も勃起したとき触られるのが好きだったようで弟が勃起すると
「お姉ちゃん、固くなったよ」と言って私に触らせるようになってました。
だけど、それも母に見つかって怒られてから、たまに隠れて触ってあげるくらいになりました。

中学生になると母はお仕事で月末になると夜7時?10時30分くらいまでいなくなり、
弟と二人で家にいることが多くなりました。
母が夜いなくなるとテレビで何を観ても自由になったので、ドラマなどを母を気をせず観れるようになりました。

中2になったばかりの頃、月末の母がいないとき毎回のように弟と二人でテレビを見ていました。
そのとき私たちはDVDの中になにか入っているのに気付き再生してみました。
それはおそらく父が取り出し忘れたエッチなDVDでした。

映しだされたところはセックスをしているシーンでした。
その頃は私はセックスについては何もわかりませんでした。
ただ赤ちゃんが出てくるところと教えられた場所に、
男の人のおちんちんを入れているのを変だし気持ち悪いと思いました。
弟も気持ち悪いと言ったのでDVDを取り出して私の机の引き出しに隠しておきました。
だけど、夜中に私はどうしても気になってしまい、
家族が寝た後に一人でDVDを音を小さくして観ました。
中学の頃の私はエッチなことを母に隠れてするのが興奮でした。
翌日、また弟とテレビを観ていましたが、面白いのがなかったのであのDVDを一緒に観ました。
それからは両親がいないときは、弟と必ずあのDVDを隠れて一緒に観ることになりました。
私たちはセックスのことをパピオンと呼んでいました。
あのDVDの最初にパピオンという文字が出てくるからです。

私は弟と観ているときはあのDVDでセックスを変態で気持ち悪いと馬鹿にしながら、
夜に部屋で一人になるとアソコに指先を入れたりしてパピオンをしてみたいと思うようになっていました。
だから弟とあのDVDを一緒に観ているとき弟に
「この人達こんなことして面白いのかな?私たちもパピオンしてみようか?」
と、弟に聞きました。
弟は最初は私を変態だとからかいましたが、結局は二人でパピオンを試してみることにしました。
私と弟は1時間くらい私のアソコに弟のを入れようとしましたが痛くてなかなかうまく入りませんでした。
その日は母が帰って来たので結局は無理でした。

私はやっぱり変態の人たちは変な人だし普通の人には無理なんだと思いました。
その当時はセックスを普通の人はやらないものだと思ってました。

次の日から母が家にいるようになったので私たちはお風呂に一緒に入って
そこで私たちはパピオンに挑戦しました。
痛くてお湯の外では無理だったけど、お湯の中だと痛みがなく繋がることができました。
それからは私たちはお風呂のお湯の中でいつもパピオンしていました。

中学校に入ってからあまり一緒にお風呂に入ることがなくなっていたんですが、
そのころは二人で隠れてパピオンするために毎日一緒に入っていたのでさすがに母に
「そろそろお風呂に一緒に入るのはやめなさい」
と私が怒られてしまいました。

しばらくすると挿入にも慣れて私も弟もお湯の中でなくてもパピオンすることができるようになってました。
学校から帰って親が帰ってくるまでの間や夜中に親が寝た後に弟と隠れてパピオンをしていました。
そのときの私は弟と一緒にいるとすぐに濡れて弟のおちんちんを迎え入れられるようになってました。
最初は弟にあのDVDのように出したり入れたりしてもらっていたんですが、
二人で入れたまま擦り付けるように動いたほうが気持ちいいことを発見しました。

そのとき私はこんな面白いエッチな遊びがあったんだと感動しました。
その頃の私と弟はパピオンが癖になっており、私は家に帰るといつも親が外出してくれないかと願ってました。

ある日、弟とパピオンしているとアソコの中が温かくなって何かが湧いてくる感覚がありました。

私はそれが最初は弟が出しているものだとは気づかずに自分から出ているものだと思ってました。
「パピオンしすぎで病気になったかもしれない」
と思い心配しました。

だけど、次に弟とパピオンしているときは白いおりものが出てなかったので安心しました。
しかし、またしばらくするとアソコから白いおりものがアソコの中に入ってました。

それが弟から出ていると知ったのはしばらく経ってからでした。
そのときはアソコの中で弟のおちんちんから何か出ている感触がありました。
弟のおちんちんをよくみてみると先からいつもの白いおりものがでていました。
私はそのとき私から出ていたわけじゃないということで安心しました。
私はなぜか原因が弟だということで私ではないから安心と思っていたんです。
そして弟も白いおりものが何かは知らないみたいでした。

それからたびたび弟の出す白いのが私のアソコから出てくることがありましたが、
私のほうはそれを気にしなくなっていました。

パピオンをやめるきっかけになったのは弟の言葉でした。
「パピオンやっていると、そのうち赤ちゃんができるんだって」
弟は学校の友達からパピオンについて聞いたみたいです。

弟が言うにはパピオンしていると私が妊娠するという事でした。
私はそれを聞いたときに両親があんなエッチなことをして私たちが生まれたということのほうがショックでした。
私がしていたのに両親がしている、とくにあの母がしていたことのほうが想像ができませんでした。

その日から私と弟はパピオンをするのをやめました。
私はそのときパピオンした後に弟と仲良くしていると、神様か天使が私たちを恋人と勘違いして
お腹に赤ちゃんができるんだと考えてました。
だから、その日から弟とお風呂に入るのもやめて、なるべく弟を避けるようになりました。
弟にもその事を話していたので弟のほうも私から離れるきっかけになりました。

私がセックスについて知ったのはそれから半年くらい経った理科の授業からです。
うちの中学校は理科の授業で精子と卵子をならうところで性教育を教えてくれました。
ずっと疑問に思ってた弟の謎の白いのが弟の精子だったと知ったのはそのときです。

もし理科の授業があるまであれから半年くらい弟とパピオンを続けていたかと思うと震えます。
あのとき弟が気づいたのが幸運でした。
私たちは2ヶ月くらい避妊もしないセックスをしていました。それで妊娠しなくてよかったです。

弟とはあれから仲が悪くなりあまり話さなくなりました。
弟と会話ができるようになったのも最近です。
あのときの事は姉弟の黒歴史なのでこれから絶対にお互い話すことはないと思います。
私も中2のときのあのときのことを思い出すだけで恥ずかしくて死にたくなります。

不動産会社の営業が来た時の話

自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されててそこの不動産会社の営業が来た時の話

土曜日の昼すぎ、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンがなり、白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていたので、

普段は居留守をするんだけど暇だからまぁいいかと思いドアフォン越しで話してみると、「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」と。

ちょっと舌足らずで可愛い感じの声にひかれドアを開けることに。

ドアを開けると、ちょうどいい具合に肉が付いてて顔を見ると磯山さやかみたいな子が立っていた。玄関で2、3分話した後に部屋の中に入ってもらった。

何か冷たい物でも飲みますか?と聞くと「あ??えーっと何でもいいです」りんごジュースを出すと「私りんごジュース大好きなんです」声はやたら可愛い

15分程物件の説明を聞き、それからプライベートの話をちょっとしたんだが、同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった

全然マンション買う気はなかったんだけど「また今度話を聞かせてよ」と言ってとりあえずその日は何事もなく帰って行った。

それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた

最初に会った日はパンツスーツだったがその日はスカートをはいていた。少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ。

それが黒いスカートなもんだからやたらとエロイ。玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮

その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態。エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない。

「暑いから上着脱いでいいですよ」と言うと、「すいません、私ちょっと暑がりなんで」と言いながら上着を脱ぐと薄いブルーのシャツ。

スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ

胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが、なんかはち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いててブラが見えそうで見えない状態

その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔で「ありがとうございます」と言われ、あ?なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった

その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。
ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑。

もう9時近かった為「会社に戻らなくていいの?」と聞くと「今日はもう直帰なんで大丈夫です」と。「じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?」「はいお願いします」

また屈託のない笑顔。あ?もう今日にでも頭金払ってもいいかな

パスタを食べ終わると「私片付けますよ」といいながら皿を持って台所に行くので、朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて俺も一緒に台所に行った。

あーこれも一緒に洗いますよと言われ、「いいよ、いいよ」と言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま眺めてた

彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが、ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた。正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した

洗い物が終わり部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が斜め横に座ってきた。

それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが、黒いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ。まったく話に集中出来ない

斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げるともう俺の目の前に顔が来る。なんか誘ってんのかなと思いたくなるような状態

なんとかしたいと思い、とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。思い切って「彼氏いるの?」と聞くと帰ってきた返事がいません!!

やったー!と思い、今度は歳を聞いてみると27だった。「てっきり23、4くらいかと思ってた」と言うと、また笑顔で「嬉しいです?」もう我慢の限界だった

その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった。え・・・とびっくりしたような顔。手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをした

シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われさらに興奮。それから10分くらいずっとキスをした。

彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れるとすごく絡ませてくる。キスをしながら「もっともっと」と言われさらに興奮

それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと思っいっきり胸を揉みまくった。そして白のブラのカップを下にずらし、乳房をだして乳首を見るとキレイなピンク色

舐める寸前のとこで止めてじらしていると
「お願い?もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて、吸って」
そこから狂ったように舐めて、母乳が出るかと思うくらい吸いまくった。

乳首が感じるらしくやたらと声が大きい。隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので、「声大きいよ」と言うと「だってもういじわるなんだもん」「いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」

さらに興奮。それから上がはだけた状態の彼女を立たせ、抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった。

壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなのでスムーズに上がらない。その格好を見るとさらに興奮した。

半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついた
パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ

指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」
「指2本でして2本でして」と感じまくってた

自分も我慢ができなくなり、ズボンとトランクスをおろし、ペニスを尻の割れ目に擦り付けた。

擦り付けるたびに彼女は尻をキュッと締め付け、ペニスが限界に近づきそうになった。
自分は立位で挿入するのが好きなので、彼女を前に向かせてスカートをはかせたままパンティを脱がし、ペニスを挿入した。
彼女の膣口は前付きだったので、根元まで挿入できた。
お互いの陰毛が重なり合い、突きあげるたびにシャリシャリと音がした。
カップレスブラの状態になったブラジャー。乳房が盛り上がり乳首がツンと立っていた。
自分はとにかく乳首を吸うのが好きなので、ムリな体制ではあったけど乳首を吸った。

「あーあんあん、もっともっともっとして」
感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する

入れて5分くらい、自分の脚もそろそろ限界。彼女に「どこにだしていい?」と聞くと、
彼女「中でいいよ。」
その言葉を聞いた瞬間、ペニスを膣奥深くに突いたとき、射精した。
しばらく余韻に浸った後、シャワーを浴びようとペニスを抜こうとしたら、
彼女「このまま抜いたら床に垂れてきちゃう。繋がったまま風呂場にいこ。」
自分も繋がっていたかったので、
「このままだと抜けちゃうから、ペニスを締め付けてくれる?」
彼女は、膣全体でペニスを締め付けてくれた。
その気持ちよさにすぐにペニスが硬くなり、これなら抜けないと思い、
彼女を抱っこした。
少し重たかったが、何とか風呂場に着いた。

風呂場まで行く間、膣がペニスをキュッキュッと締め付けてきたので、
着いた時にはフル勃起状態。
繋がったままの状態で服を脱がすのに苦労したが、何とか二人とも全裸になった。
風呂場に入り彼女を寝かせ、そのまま回転してもらい後背位の体位に。
そのままガンガンと突きまくった。突いているときふと思った。
「彼女を自分のものにしたい。そのためには彼女に自分の子を孕んでほしい。自分の子を産んでほしい。」
そう思ったとたん、ペニスの硬度がさらに増し、奥へ奥へと突きいれた。
亀頭のエラの裏側が膣壁に擦り、その快感が脳天に貫いた瞬間、2度目の射精をした。

シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが、そのとき彼女が「アッ、垂れてきた。」と言って、
いそいでカバンから生理用品をだし、下着に着けた。
結局その日は泊まっていった。朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた。その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。

その関係が3ヶ月くらい続いたとき、彼女に結婚しようと言った。
彼女は「よろしくお願いします。3人家族仲良くしましょう。」
「えっ!3人家族?」
「きのう病院に行ったらおめでただって。」

そして月日は流れ・・・
家族3人が4人、5人と増え今では8人家族。
幸せな毎日を過ごしてます。
.

妹・裕子

俺には3歳下の裕子と言う妹が居る。共働きの両親との4人家族だ。
物心付いた頃から母親も働きだした為、俺たち兄妹は互いに助け合いながら、仲良く暮らして来た。それは今でも変わらない。もっぱら食事の支度は妹の方が美味いので、俺は洗濯と掃除を代わりにやっている。
小さい頃から裕子は俺の事を「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と、何時も後を付いて来て、好いてくれていたので、中学になるまで一緒に風呂も入り、たまに一緒の布団で寝たりもしていた。
そんな仲の良い関係であったが、妹が中学に進級した頃から、自然と風呂にも入らなくなり、一緒に寝る事も無くなっていった…様に、思わせる感じで俺から妹を避けていた。
だからと言って仲が悪くなったわけではなく、やはりたとえ妹とはいえ、年頃の女の子とはそれなりの距離をとったほうが良いとも思ったし、それぞれの生活時間が違い始めたのも正直あったためである。
そんな感じになっていた俺たちが一つに結ばれたのは今から6年前の夏の事だった。
あの日の事は昨日の様に今でも鮮明に覚えている。
当時、俺は20歳の大学生、裕子は17歳の高校2年生の夏休みの時、行動派な俺達にしては珍しく二人とも何処へ行く事も無く、俺はAM10時ころやっと起きた。
遅い朝食、兼、早い昼食を摂ると、もう正午近くになっていた。
段々気温が上がり、窓を全開にしていても風の通りが悪く、だからと言って何もしないで昼間から冷房ガンガンで過ごす程、老けてもいないので、だったら水遊び代わりに庭の芝生に水でも撒いて涼しくなろうかと、水を撒き始めた。
自慢じゃないが我が家の庭は結構な広さがある。
6畳ほどのウッドデッキを一段下がった向こう側に、20畳ほどの芝生が広がる庭がある。
そもそも、この家の建つ場所が小高い山の中腹辺りで、十数年前から開発が始まった新興住宅地で、この辺一帯の土地はほぼ同じ広さ、同じ条件の段々畑状態になっていて、当時では格安物件だったそうだ。
一区画の広さは約50坪。段々畑状の土地は隣の二階部分が我が家の一階部分になる為、隣との仕切りの高さは2メートル程あり、簡単には覗けないようになっている。
そして幸運なのか、我が家が今のところ一番高い所の住宅になり、反対側…山側の土地には未だ家は建っていない。だから隣から覗かれる心配も無い。
更に住宅の庭側の直ぐ向こうには、かなり幅広の川が流れていて、特に整備もされていないので、河川敷もとても人が入れる様な状態ではなく、裏側から住宅に近付こうとするのは容易ではないつくりになっている。また、向こう岸も似た様な状態なので、家を覗こうとするならば相当大変な思いをしなければならないだろう。
よって誰もそんな得にもならない事はしないので何処からも覗かれる心配の無い立地条件ではある。
更には、夏休み真っ只中、隣近所は数日間の旅行へ行っている為、話し声すら聞かれる事は無い。
ウッドデッキの端には洗濯物が干せる物干し竿があり、真ん中辺りにはテーブルとイスがパラソルの下に設置してある。
庭にも長椅子が一つと、庭の谷側に置かれた物置から山側へかけて、ちょっとしたテントが張られて日除けが出来るスペースがある。
その長椅子に座りノズルが付いたホースで水を撒きながら、これからの自分について何となく考えていた時だった。
家の中から「お兄ちゃん、ただいまぁ?♪」と、妹、裕子の声が聞こえて来た。
「おう、おかえり?何処か行ってたのか?」
「うん。ちょっと買い物に…。お兄ちゃんは今起きたの?」
「ん?、10時頃起きて、遅い朝飯食って、暑いからさっき水撒き始めたとこ…裕子は飯食ったのか?」
「うん。帰ってくる途中、モスで済ませた」
「そっか…」
ウッドデッキのイスに座りながら話し掛けてきた妹に顔を合わせるわけでもなく、淡々と話した。
暫く水を撒いている様子をボーっと眺めていた妹が、「ねー!ねー!足に水かけてよ♪」
そう言って、裸足のまま庭に下りてきた。
妹は帰って来て着替えたのか、それとも、そのままの格好なのか、デニム生地のそれはそれは丈の短い、ちょっと屈めばパンツが見える程のミニスカートと、白地のとある有名なアーティストがデザインしたロゴが印刷されたTシャツを着ていた。
俺はホースのノズルをシャワーに切り替えてからスラット伸びた透き通る様な真っ白な妹の足の先を目掛けて水を撒いた。
「キャッ!冷たくて気持ちいい?♪」
キャッ、キャッ、はしゃぐ妹の笑顔は、兄が言うのも変だが、下手なグラビアアイドルなんかより全然、可愛く思えた。
暫く水をかけていると今度は手を伸ばして来て手を濡らし始めた。
「冷たくて気持ちイイ?♪」
俺はちょっと意地悪をして、わざとノズルを左右に動かして妹が水の後を追いかけるのを楽しんでいた。
「やーん、お兄ちゃん動かさないでよ?」
右に左に水の後を追う妹の動きが何とも可愛らしく楽しくなっていた。
その動きを段々早く、そして大きく左右に動かすと、妹も半ばムキになって必死に追いかけ始めた時だった、勢い余って足を滑らせた妹が濡れた芝生の上に尻餅をついてしまった。
「キャッ!痛ぁ?い」
丁度、俺のほうを向いて大股開きになってパンツ丸見え状態で、痛がってるはいるれけど、顔は笑っていた。
「大丈夫かぁ?」
「もーう、お兄ちゃんが意地悪するからだよ?」
とは言うものの、その顔には憎しみや怒りは感じられない笑顔が向けられていた。
「ワリー♪ワリー♪」
と、全然反省の色すら見せない誤り方をした。
「あーあ、背中までビショビショだよ?」
どうやら転んで尻餅をついただけではなく、背中まで倒れこんでしまったらしく、背中部分まで濡れてしまった事をその場に胡坐を掻いてパンツ丸見えのまま言った。
「どーせ濡れたなら、そのまま水かけてやるよ」
そう言って、俺は妹の上半身目掛けてシャワーを出した。
「キャッ!」
妹は予期せぬ出来事で、一瞬躊躇したが、直ぐにキャッキャッとはしゃぎ出し、背中を向けて俺の方へ向かって来た。
どうやら俺からシャワーノズルを奪い取ろうとしているらしい。
いやな予感がした俺は必死に水を掛けながら逃げ回ったが、とうとう妹の手がノズルを持つ俺の手を掴んだ。
「お兄ちゃんも水かけてあげるよっ!」
「俺はイイよっ!」
ノズルを握ったまま攻防が続き、まるでスプリンクラーで水を撒いているかのように、庭中水浸しになっていた。
そしてとうとう、ノズルの先端が俺の方を向き、全身びしょ濡れになってしまった。
諦めた俺はノズルを握る手の力を緩めると、その隙を狙って妹がノズルを手にした。
それからは妹のやりたい放題…なすがまま、されるがまま、俺は集中砲火…放水を浴びせられた。
真っ昼間の真夏の炎天下、正直気持ち良かった。
水を掛けられてる俺は涼しくて良いのだが、かけてる妹は段々暑くなってきたらしく、自ら足や上半身にシャワーをかけ始めた。
妹がそうしている間、俺は濡れたTシャツを脱ぎ、上半身裸になって、濡れたTシャツを絞って物干し竿に吊るした。
「こーゆー時、男の人ってイイよなぁ?人目を気にしなくて裸になれるから」
足先に水をかけながら、全身びしょ濡れになってる妹が羨ましげに言ってきた。
その濡れた上半身は白地のTシャツがピッタリと身体に張り付き、形の良いバストがくっきりと浮かび上がり、更には布越しに先端の突起までもがクッキリと見て取れた。
妹ながらスタイルの良い身体に欲情し始めた俺は、直に見てみたいと言う欲望が湧き、冗談半分…いや四分の一位に「裕子も脱げばイイじゃん!ここなら誰に見られる訳じゃ無いし」と、言ってみた。
普通この場合の返答は『えー!やだぁー!お兄ちゃんがいるじゃん!』とか言われ、さっさと家の中に逃げ戻られると予想すると思うのだが、帰ってきた答えは意外なものだった。
「そうだね!ここなら誰にも見られないもんね♪」
そう言うと、何の迷いも躊躇も無く勢いよくTシャツを脱ぎ小さくまとめると両手でギュと搾り出した。
「ん?あまり絞れない?お兄ちゃんお願い?」と、すっと、唖然としている俺の前にTシャツを差し出してきた。
俺はハッ!となり、それを受け取ると、ギュっと更に絞ってみせた。すると、「やっぱ男だよねぇ」と、そんなことに関心をしていた。
俺はそれどころじゃなかった。
目の前のプリンプリンのDカップ程の双丘が気になって仕方なかった。
そんな俺の気持ちを知ってか知らぬか、「う?ん」と両手を上に伸ばして形の良いDカップを更に強調するかのように背伸びをしながら、「気持ちイイなぁ?♪ね?お兄ちゃん♪」
「ん、あ、ああ…」と、生返事を返すのがやっとだった。
ここで変にバストの事を気にし過ぎると妹も気にしてしまい恥ずかしがって気まずい雰囲気になってしまうかと思い、極力自然に振舞うことにした。
「気持ち良いけど、気持ちよくも無いんだよね…」
「は?」
突然意味不明な事を言い出すので、何が気持ち悪いんだ?と尋ねると、
「上は脱いでサッパリしたけど、下がね…濡れたままのパンツが纏わり付いて気持ち悪いんだよねぇ…」と、言ってきたから、「なんだ…それならパンツも脱げばイイじゃん」と、軽く返してやると、「いいかな?」「な?に遠慮してんだよっ!♪なんなら全部脱いでスッポンポンになっちゃえば♪」と、極力自然な軽い口調で言ってみると、「えー!全裸!?いいかなぁ…?じゃあ、お兄ちゃんも脱ごうよッ♪そしたら私も脱ぐから♪」
これには流石に動揺してしまったが、裕子のトップレス姿を見て興奮した俺はこんなチャンスはまたと無いと思い、「よし!分かった!二人で素っ裸になるか!♪」と、無邪気な子供の様に言ってみせた。
「うんっ!♪」楽しげにそう言うと着ていた残りも迷い無く脱ぎにかかる。が…、
「ねぇ…お兄ちゃん…ちょっと恥ずかしいから脱ぐ所は見ないでね…あっ、そうだ!お互い背中向けて、脱ぎ終わったら、『せーの』で向かい合おうよ♪」
やはり素っ裸になるのには少し抵抗があるのか、照れ隠しに何だか始めてHをするカップルの様な事を言ってきたが、俺は素直に賛成した。
日除けのシートの下に移動した俺達は背中合わせになり、俺は短パンとパンツを妹はミニスカートとパンツを脱いだ。
脱ぎ終わると、その場に脱いだ物を置き、「お兄ちゃん、脱げた?」「あ、ああ…」「じゃあ、『せーの』で振り向くよ?」「おう!」
「それじゃあ行くよー」「せーのっ!」と、同時に俺は体の向きを変え妹と向き合った。
半立ちの息子をさらけ出し、妹に正面を向けると、妹はやはり恥ずかしいのか、大事な部分に手を宛がい隠している。
「あー!ナニッ隠してんだよー!」そう言うと妹は、「だってぇ?やっぱ…ちょっと恥ずかしいしぃ?」と、両手をアソコに宛がい腰を引いてモジモジと身体をくねらせると、両腕の間からDカップバストが両側から押し出される形になり、より一層谷間が強調される姿で口先を尖らせながら言われると、それ以上は怒る事が出来ず、「そんなん俺だって…」『恥ずかしいのに』と言い続けようと思ったが、それを言うのが恥ずかしくて、口ごもってしまったら、「えっ!?ナニナニ?お兄ちゃんも恥ずかしいの!?♪」と、さっきまでの駄々っ子顔が一変して興味津々な顔になり俺に詰め寄ってきた。
俺はちょっと照れ臭そうに「そっ、そうだよ…いくら兄妹だからって、この歳になってお互いの裸を見せ合うのは、やっぱ恥ずかしいさ…」
妹と目を合わせて話せなくて横向きで話すと「そっかー!お兄ちゃんも恥ずかしいのか?♪」と、まるで俺は恥ずかしくない様な言い草だったので、「なんだよそれ!俺は恥ずかしくないとでも思ったのかよ!?」そう言い返すと「だってぇお兄ちゃん堂々としてるから…」
確かに、半立ちの息子をブラブラさせてる姿を見ればそう思われても仕方ないと思った。
「でも恥ずかしいんだね♪何か嬉しい♪」そうニコニコとした笑顔で言うと突然、隠していた両手を広げ抱きついてきた。
「おっおい…」
俺は同様しまくりで、妹のたわわに実った胸が俺の胸に押し潰され、その感触が堪らなく、思わずギュッと抱きしめ返そうと思った時、妹はバッと身体を離してしまった。
「エヘヘェ?♪」
照れ笑いをして誤魔化そうとしたのか、俺はすぐさま妹の胸の事を言い出した。
「それにしても裕子の胸いつの間にこんなに大きくなってたんだぁ?」
そう言うと裕子は「え?お兄ちゃん気付いてなかったのぉ?こんなに成長した妹の胸を?」
両手で胸を持ち上げる様に強調して問い詰めてきた。
「いや…普段からそんなにジロジロ見てる訳じゃないし、それに、そんなにジロジロ妹の身体を見てたら変態兄貴で気持ち悪いだろ?」
「そう?私は別に構わないけどなぁ」
「…。」
一瞬、言葉に詰まったが直ぐに、「大体、服着てると分からないもんなんだよ…裕子は着痩せするタイプなのかもしれないし…」そう言い訳をした。
確かに裕子が高校生になった頃から急に大人びた表情と身体つきになった事を、気にしなかった訳じゃないが、そこまで詳しく確認していた訳ではないので、正直、ついさっき気付いたと言っても過言ではなかった。
「あーそれ、友達にも良く言われるなぁ…」
「ところでサイズいくつあるんだ?」
何気に気になっていた事を軽い調子で聞いてみた。
「サイズ?トップ?…トップはね88位でね、私アンダーが無いからカップが大きいんだよね…カップはDカップあるよ♪」
そう言って更に両手で胸の大きさを強調してくる。
「やっぱり…」ぼそっと独り言のつもりで言ったのが裕子に聞こえてしまったらしく、「えっ!?やっぱりって、お兄ちゃん見ただけでサイズ分かるの!?」
何か奇妙な物でも見るような表情で驚いている妹に俺は、「いや、なんとなくだよ…なんとなく…」と、適当に誤魔化した。
普段エロ雑誌でバストサイズを見抜く眼力とでも言うか、そんな役に立たない能力は知らずに身に付いていた様だ。実際、そう言う訳だけでもないのだが…
「へぇ?」
なんとなく関心している裕子の顔を見つつ、ふと下半身へ目が行くと、そこには、もうこの歳ならあって可笑しくない物がそこには無かった。
「おっ!裕子、剃ってるのか?」
そう聞かれて一瞬何の事を聞かれたのか分からないと言う表情をしたが、直ぐに「ああ!」と、分かったと言う表情で股を少し広げ、両手で摩る様にして覗き込み「剃ってないよ?最初っからだよ?」と言ってきた。
俺は驚き「えっ!マジ!?パイパンなの!?ちょっと良く見せてくれよ!」そう言ってしゃがみ込み妹の股間に顔を近づけ、よーく観察しようとした。
「えっ!?えっ!?ちょ…ちょっと!なっ、ナニッ!?は、恥ずかしいよ…お兄ちゃん…」
流石に間直に見られるのは恥ずかしいのか、必死に両手で隠そうとする。
その手を強引に退かして、ふと見上げると頬を赤らめ照れている裕子の顔があった。
「んっ?ひょっとして裕子、毛が無い事が恥ずかしくて、さっきも隠してたのか?」
「…。うん…だって…子供っぽいから…なんか見られると笑われるかと思ったから…」
一瞬答えるのを躊躇したが、悪戯がばれて叱られている子供の様な消え入るくらいな声で答えてくれた。
そこには、中学に上がるまで一緒に入浴していた頃の、幼さがまだ残る身体だった頃のあの時のままの恥丘が綺麗なまま存在していた。
「ばっかだなぁ?そんな訳ないだろ?パイパンは男にとっては最高なんだよ♪」
「…?」俺の言っている事が理解できない様な表情をしていた。
「パイパン彼女をもつのは男の夢なんだよ!♪少なくとも俺はな…」
他の男はどうだか知らないが、自分は好きだと言っておいた。
「やっぱりそうなの?」
笑われるどころか逆に感動され喜んでいる俺を見て少し気楽になったのか、逆に俺が「?」になる質問をされた。
「やっぱりって、どう言う事だ?」
「?」マークを顔に浮かべて妹に聞き返すと、「うん。あのね、この前まで付き合ってた彼もね、私のココみて喜んでたから…」
この答えにはちょっと驚いた。付き合っていた彼氏がいた事もそうだけど、『私のココを見て』の言葉にかなり動揺してしまった。だけど冷静に考えてみれば年頃の…兄が言うのも変だが、顔も可愛くスタイルが良い娘が今時、処女なわけがないと…
「そ、そっか…だろ?なっ!?男はパイパンに喜ぶんだ!しかも天然だぜ!」
少し…いや、かなり動揺しながら余り説得力の無い言い訳をしていた。
「へぇ?そーゆーものなんだぁ…」
さっきまでの恥ずかしがってた表情から段々いつもの明るい笑顔の表情に変わってきた妹が感心した顔で言ってきた。
「そうさー!剃って作った紛い物のパイパンとは違う、天然物のパイパンは、そうそうお目に掛かれる物じゃないんだぜ?」変に力説する俺がそこにいた。
「それがこんな身近な所に居たなんて、正に灯台下暗しってヤツだな♪」
段々言っている事が兄妹の会話とは思えない内容になっているのに、ふと気が付いたが、ここまできてもう後戻り出来ないと思った俺は、息子がギンギンにそそり立っている事に気が付いた。
「ヤベッ!天然パイパン見たらムラムラしてきちまった…」
臨戦態勢に入った息子を妹に隠すどころか逆に良く見える様に股間を強調した。
すると「わっ!凄いっ!」こんな物見たこと無いと言った表情で俺の息子をじっと見つめてきた。
「いつ彼氏と別れたんだ?」
唐突な質問に凝視していた目線にハッとなりつつも、すぐさまその問いに答えてきた。
「んっと…二ヶ月くらい前かな…」
「何で別れたんだ?」
本当は聞かれたくない質問なんだろうけど、あえて聞くことにより、その傷ついた心を少しでも癒してやれたらと思う兄の優しさに気が付いてくれた裕子は少し躊躇しながらも答えてくれた。
「彼ね、中学の時通ってた塾で知り合った一つ年上なんだけどね、受ける学校はそれぞれ違ってたけど、お互い好きになったから、学校違っても付き合おうって言ってくれて、それから付き合い始めて、何時も優しくしてくれて、去年の夏に始めてHしてね、それが凄く彼上手くて、それから私いつも気持ちよくてイッちゃってた…やだ!こんな話、なにお兄ちゃんに真顔で話してんだろ恥ずかしい…」
と、頬を赤くして恥ずかしがりながらも、決して嫌がって無理に話している訳ではなく、顔からは笑みがこぼれていた。
「だったら尚更なんで別れたんだ?」
微笑みが消え悲しい顔になった妹は続けて「彼、二又かけてたの…同じ学校の娘とね…家も近所みたいで良く会ってたらしいの…」
どうも、彼氏の誕生日にサプライズで驚かそうとプレゼントを持って自宅まで連絡無しで行った時、偶然その二又の彼女と会っていた所を見てしまい、問い詰めたところ白状して、その場で妹は別れてきたと言う訳だ。
まぁよくあるパターンとは言え、実際実の妹がそんな悲しい目にあったのかと思うと、その野郎に一発蹴りでも入れてやりたいと正直思った。
しゃがんでいた俺はスッと立ち上がり、優しく妹の身体を抱きしめて、頭を撫でながら、「そーか、そーか、可愛そうに…お兄ちゃんが心の傷を癒してやるからな」と冗談は無しに言った。
すると「ありがとう、お兄ちゃん…でも、この格好で言われても余り説得力無いんだけど…」
確かに、素っ裸で息子ギンギンにしている兄貴が失恋した妹を抱きしめて慰めても効果は無いのかもしれない…だが、妹は「あのね、精神的なものは全然って言うと嘘だけど、それ程でもないんだ…」
「ん?」と怪訝な顔をした俺をチラッと見て直ぐに俯きながら「実はね…その…彼ってHが凄く上手でね…別れた後も正直、身体だけの関係も良いかなって思って、彼に言おうと思ったんだけど、それを振った私から言い出したら何か負けだなって思ったら悔しくて言わなかったの…」
そんなにテクニックのある野郎だったとは!と、一瞬ムカついたが、話を続ける妹に意識を戻すと「それでね…別れた後どうしても忘れられなくて、ほぼ毎日って言うほど一人で…その…でも、全然満たされなくて…」
妹の言いたい事は良く分かった。つまり元彼とのセックスが忘れられなくて、オナニーで満たそうとしたけど無理だったと言う訳だ。
「それでさぁ…その…折角ここにこんな立派なのがあるから、良かったらお兄ちゃん、してくれない?」
そっと俺の息子に手を伸ばし包み込む様に上下に摩りながら上目遣いでねだってきた。
「え!?マジかよっ!?おまえ、ひょっとして、こうなる事を予測してたんじゃないのか?」
と言う質問に妹はブンブンと首を左右に振り「違うよっ!そんなつもりは全然なかったよ!途中までは…」と、最後は小さなかすれた声で言った。
「途中まではって何処からその気になったんだ?」「えっ?…、お兄ちゃんのチンチンが大きくなったところからかな…」目線をそらして少し言い難そうに、だけど決して嘘を言っている訳じゃなさそうだが、目を合わせてまでは恥ずかしくて言えなかった様だった。
「えっ!?じゃあナニ、濡れた服を脱ぐのには全然抵抗無かったの?」
「全然って訳じゃ無いけど、少なくともスッポンポンになって、アソコを見られるまでは平気だったよ」と、ちょっと照れた表情でニヤニヤと答えた。
「マジでっ!?」「うん。だって、お兄ちゃんになら別に裸みられても平気だし、それに中学になるまでは一緒にお風呂入ってたじゃん!」
確かにそうだが、あの頃とは身体事情が違うから普通は嫌がって当然なのだが、「どうして急に一緒に入ってくれなくなったの?私が何かいけない事したの?私の事が嫌いになったの?って色々考えちゃって寂しかったんだよ…」
悲しい目をして突然当時の事で寂しかったと言われまた動揺してしまった。
「私お兄ちゃん好きだから、何時までも一緒にお風呂入ったり、同じ布団で寝たいって思ってたのにさ…」
少し不貞腐れた表情で突然告白された俺は「あ、いや…嫌いになんかなるわけないじゃん!一緒に入らなくなったのは…やっぱり…その、いくら妹だからって年頃の女の子と何時までも一緒に風呂はどうなのかなと思ってさ…むしろ逆に裕子の方が嫌がらないか不安になったんだよ…」
「えっ?じゃあナニお互いで謙遜しあってただけなの?」と裕子は呆れ顔で言ってきた。
「まぁ、そう言う事になるかな…実はそれだけでも無いんだ…今だから言うけど、お兄ちゃんも裕子の事好きだから、もしあのまま一緒に過ごしてたら、きっと俺我慢できなくて裕子の事無理やり犯してかもしれない…だから、あえて一緒の時間を少なくして理性を保とうとしていたんだ…」
「…。そっか…」と妹は何だか申し訳ない事を言ってしまったと言う様な表情で呟いた。
「だけど、その理性も今日の裕子の身体を見たら、もう吹っ切れたよ!俺もう我慢出来ない!裕子が欲しい!」がばっと、再び妹の身体を抱きしめたが今度はさっきの様な優しくではなく力強く抱きしめた。
すると妹も抱き返してきて「うんっ!私もお兄ちゃんと一つになりたい!」と言ってきた。
そっと離れると唇を重ね合わせ舌を絡ませた。
傍にあるベンチにお互い正面を向いて跨る様に座ると再びキスをした。
そのまま妹の身体を倒し仰向けに寝かせると、たわわに実った二つの果実にそっと両手の掌をのせ、包み込む様に丸く円を描く様な動きでゆっくりと揉み始めた。
「あっん♪」
まだ一人の男性としか経験の無い割には感じ方が相当なもので、恐らく、悔しいかな俺の知らない所で、ほぼ毎日の様にセックスをしていたに違いなかった。
悔しく思った俺は、そんな二又野朗なんかに負けねえとばかりに、妹を喜ばせた。
自慢じゃないが、俺もかなりのテクニシャンだと自画自賛している。
俺には特定の彼女は居ない。その代わりセフレは何人かいて、常に誰かとほぼ毎日セックスをしていた。
実はその日の夜も誰かと連絡を取って一戦…どころか時間が許すまで、やるつもりでいた。
そのお陰か、かなりのテクニックを身につけてはいると思っている。それとバストサイズの見分け術?も…
ゆっくりと、ゆっくりと、乳房を揉み解す様な動きを続け、決して乳首には触れる事はせず、今度は舌を使い乳房の外周から徐々に中心に向かって舐め回し、そしてやはり乳首には触れず焦らすだけ焦らしてやる。
「あ?ん♪オッパイ気持ちイイ?♪」
再び掌で包み込み揉み始めると今度は舌で上半身を舐め回す。
キスをして、耳を舐め、首筋から鎖骨、脇の下、胸の谷間、ヘソの周りと、とにかく一番敏感な乳首以外を徹底的に舐め回すことにより、乳首に意識が集中してくる。
早く触って欲しい、舐めて欲しい、と言う欲求を極限まで高めてやり、そして乳房の下側から舐め上げる様に舌を這わせ、乳首を弾く様に舌を動かす。
すると「きゃっ!わぁ?ん♪」と身体をビクッと震わせて最高に感じてしまう。
それからは乳首を集中的に舐めまわす。時には吸ったり、歯で甘噛みしたり、とにかく乳首がコリコリになるまで刺激し続ける。
そうすると「あ?ん♪あっ!あっ!ダメ!イッちゃう!気持ちイイ?♪」この繰り返しだ。
次第にハア、ハアと息が上がり始めグッタリしてきたら、一旦刺激を加えるのを止める。
「ハァ、ハァ…凄いよ、お兄ちゃん…まだオッパイしか触られてないのに、こんなに気持ちイイなんてハァ、ハァ…なんで?ハァ、ハァ…」
「どうだ?凄いだろう?まだまだ、これからだぜ!」
「マジでぇ?♪凄―い!ハァ、ハァ♪」
と、このまま愛撫を続けると直ぐに終ってしまうので、今度は妹に俺を気持ち良くしてもらう様にした。
「と、その前に、今度は裕子が、お兄ちゃんを気持ち良くしてくれよ」
そう言われベンチでグッタリ仰向けになっていた妹が、むっくりと起き上がり「うん♪」と満面な笑みをして答えた。
「どうすれば良いか分かるよな?」
「うん。わかるよ♪」
そう言うと右手で息子を握りシコシコとゆっくりと擦り始めた。
「お兄ちゃんの大っきい?!♪」
「そうか?」
俺自身、人と比べたことが無いので実際大きいのか分からないが、セフレ達も同様に大きいと目の色を変えていた。
「こんなに大きいの入るかなぁ…」
「怖いか?」
少し不安げな表情になった妹に尋ねた。
「ううん。怖くは無いよ…ただ、ここまで来て、いざ入れようとしたら痛くて入らなかったなんて事になったら、お兄ちゃんに申し訳ないかなぁって…」
「なーに、大丈夫さっ!このぐらいの太さ軽く入るよ♪」
「え?なにその言い方??まるで私が遊びまくったヤリマンみたいじゃん!」
ちょっと不貞腐れた顔でブーたれるところも可愛く思えてきた。
「そんな意味じゃないよ!遊びまくったなんて、まるで数え切れないほどの男とやりまくったみたいな言い方して」
「だ・か・ら、してないって!」
「わかってるよ♪別れた二又野朗だけだろ?」
「うん…」
「けど回数は数え切れない程なんだろ?♪」
「うっ、うん…」
カーッと顔を真っ赤に染めて照れ臭そうにでもちゃんと答えてくれるところが、妹じゃなかったら絶対!彼女にしていだろうなと、今更後悔していた。
そんな会話をしている最中も妹の手は規則正しく上下に動かしている。
「あ゛―!もう!恥ずかしいなぁ!はいっ!この話はお終いっ!パクッ!」
照れ臭いのを誤魔化す様に俺の物を咥え込んだ。
裕子の口の中でゆっくりと舌が亀頭を舐め回し、それと同時に右手も上下に動かし、ググッと喉奥にまで咥え込んだかと思うと、今度は裏筋に舌先を当てて、ゆっくりと上下に動かしたり、舌先で鈴口と裏筋の境目の一番敏感な所をチロチロと刺激したりと、かなりおしゃぶりも教え込まれた様に思えた。
思わず「うっ!」と、射精感が込み上げては消え、込み上げては消えと、俺の方も余裕が無くなって来ていた。
「随分とフェラも教え込まれた様だな?」
そう聞くと「んーん…」咥えたまま首を左右に振り答えた。すると一旦口から出すと、「大して教えてもらってないよ…やり方だけ簡単に教えられて、後は自分が一番気持ち良くなる場所を集中的に舐めてって言われて、ココの部分を良く舐めさせられたよ」と、鈴口と裏筋の境目の敏感な部分を指先でちょんと突付きながら答えた。
「そこを攻めると直ぐに出しちゃうから、出されて嫌なわけじゃないけど、何だか優越感が足りないんだよね…私の口で彼が気持ち良くなって射精したっ!みたいな…」
「彼にしてみれば、最初に口で出しておけば、本番では長続きするし、直ぐに出せば本番も早く出来るからって魂胆だったみたいだけど…だから私自分で色々な雑誌とかみて自分なりに研究してみたの」
そう説明している間も一時も休まず手は動いて俺に刺激を与えている。
なるほどな、と俺は思った。
今度は袋を舐め始め口に含むと玉を舌の上でコロコロと転がす様に動かし始めた。
何人も居るセフレも、ここまでしてくれるセフレはそんなには居ない。だから久し振りの感触に更に射精感が増してきた。そろそろやばくなった俺は妹に「今度は俺の番」と言って、再びベンチの上に仰向けに寝かせると、今度は足を持ち上げてM字開脚にすると、無毛な透き通る様な綺麗なアワビへ顔を近づけて行った。そして、ここも胸同様、一番刺激が強い所は避けて、周りから舐め始めた。プックリと膨らんだ丘の両側から攻めていくと、「キャッ♪キャッ♪」と、くすぐったがっている。今度はさっきと逆に敏感な所から遠ざかる様に、太腿の方へ舌を這わせて、舌へ下がりアナル周辺へ刺激を与える。
すると「あんっ♪そこは汚いよ?お兄ちゃん」そんな柔らかい口調で絶対そこはダメって訳ではなさそうで、だけどアナルは元彼には開発されていない様で、これは新たな快楽を教える絶好のチャンスだと思えた俺は、早速実行に移った。
アナル周辺を満遍なく舐め回すと、いよいよ菊門へ突入「あっ!あ?ん♪」一瞬アナルを舐められた事に驚いた声を上げたが、直ぐに快感の波が押し寄せてくると、我慢しきれず喘ぎ声を出してしまった。
「あん♪ダメだよ…汚いよ…あんっ♪」
本心はそんな恥ずかしい所を見られるだけでも嫌なのに、舐められるなんて行為をされ、どうしたら良いか分からなくなった妹は、止めて欲しい、けど止めないで欲しい、と言う葛藤をしていたのだろう。
俺は構うことなくアナルを舐め続けた。時には舌先を押し込むように突きつけたり、皺の一本一本を舐める様に、ゆっくりと、ゆっくりと時間を掛け舐めていった。
するとやがて、割れ目からツツーと一筋の透明な雫が流れ落ちてきた。アナル攻めに感じたのか、愛液が溢れてきたのである。それを俺は舌先ですくい取る様にアナルから上へ舌先を移動していった。そして、湧き出ている箇所に到達し更に上へ舌先を滑らせると、そこはもっとも敏感なクリトリスがムックリ皮から飛び出し顔を出していた。そこへ舌先を優しく触るか触らないか位の微妙な力加減でなぞった。
「ヒャッ!あんっ♪」今まで以上に身体をビクつかせ声を上げた。
もう一度、同じ要領でクリトリスを攻め始めた。徐々に力を加え刺激を強くしていくと「あんっ!あんっ!あーん!だめ!だめ!イッちゃう!イッちゃう!あ?ん♪お兄ちゃ?ん♪」そう喘ぐと次から次へと愛液が溢れ出しアナルまで流れていくのを舌先ですくい、ジュルジュルと音を立てて飲み干した。
湧き水の水源を口で覆うようにして、舌先を膣口へ差し込むと妹はハァハァと息を荒げ始めた。溢れる液を吸い出し喉を潤す様に飲みまくった。
段々と妹の様子が変わり始め、「お兄ちゃ?ん、お兄ちゃ?ん…欲しい…」と、とうとう我慢し切れなくなって来たようだった。
俺は口を離し、両手で妹の太腿を広げていたのを今度は妹自身に持たせて、M字開脚を続けさせ、右手の掌を上にして、中指だけをそっと膣口から挿入していった。「あ?ん♪」根元まで入ると今度は指を曲げて、いわゆるGスポットを集中的に攻めるべく、前後にゆっくり動かし始めた。すると「あっ!あんっ!あ?ん♪」と近所も気にせず遠慮無いきもちよさそうな喘ぎ声をだした。
その手の動きを段々と早目て行くと、喘ぎ声も一層大きく激しくなる。
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!イッちゃう!あー!あー!」もうこれ以上、早く動かせないぞというほどの動きをすると、膣内から愛液がまるでオシッコの様にピチャピチャと飛沫をあげ俺の腕を濡らし始めた。いわゆる潮吹きってヤツだ。
「ダメーっ!イクーっ!」と、太腿をガッチリ掴み背中を丸め上半身へくっつけるように力んで叫んだ時だった、俺は腕の動きをピタっと止めて、妹がイク寸前で刺激を与えるのを止めてしまった。すると妹は「ハァー、ハァー、もう…少し…で…ハァ、い…行けた…のに…ハァ、ハァ」と、不満を言って来た。俺はそれが目的だった。指マンで行かせては本番での快感が半減してしまうからだ。十二分に興奮させておいて、本番に入ると大抵の女は直ぐにイってしまい、だけど何度も何度も行き続ける。その間俺は大して腰を震う事無く長い時間、挿入し続けられるのだ。
不満いっぱいの妹に「よーし、もっと、もっと気持ち良くしてやるからなぁ♪」そう言って息子を膣口に宛がおうとした時、ゴムの準備が無い事にハッとなった。「あっ!ゴムが無い…」そうつぶやくと妹は「今日は大丈夫だよ♪」と、その言葉に俺は万が一って事もあるしなぁと一抹の不安があったけど、ここで一旦ゴムを取りに部屋に戻ったら、もう妹の興奮も冷めて白けてしまうと思ったので、生で挿入することにした。
息子を膣口にあてがい上下に動かし亀頭に愛液を十分塗すと、いよいよ狙いを定めて挿入に入った。
ゆっくりと腰を押し出し、膣口を押し広げるとメリメリ音が聞こえそうな感じがした。
「くっ!う?ん…あっ!あ?ん♪」ゆっくりと根元まで挿入すると一旦動きを止めた。
「うおー!この締め付け具合!最高!♪きつくも無く緩くも無い、さらに生って所がたまらない♪」「あ?ん♪気持ちイイ?♪あんなに大きいからきつくて痛いかと思ったけど、全然何でもな?い♪って言うか最高!♪あ?ん♪アイツよりも気持ちイイかも?♪やっぱ兄妹だから相性が良いのかなぁ?」
とうとう二又野郎は「アイツ」に成り下がってしまった。確かに兄妹だからなのだろうか、今まで経験してきた、どの女よりも自然に素直に気持ちがイイと思った。セフレ達も確かに気持ち良いが、何かしら癖がある。上手く言えないが最初から最後まで素直に気持ち良かったと言えた女は正直居なかった。
「そうだな、兄妹だから相性ピッタリなんだな♪」
ゆっくりと腰を引いて抜ける寸前まで引きカリ部分が膣口に引っ掛かると、再び挿入を開始、膣奥まで腰を押し出す。
「あ?ん♪気持ちイイ?♪もっとぉ?♪」
段々とピストンを早めていく。
「あんっ!♪あんっ!♪あんっ!♪」
奥深く突き刺さる様な動きに合わせて喘ぎ声が上がる。
少しでも気を抜くと直ぐに発射してしまいそうなくらい気持ちが良かった。
それをなんとか堪えて、裕子を存分に楽しませ、また楽しませて貰った。
一旦動きを止めると繋がったままベンチの上で裕子の身体を横向きにさせ、更にピストンを始めた。
「あんっ!凄い!気持ちイイ…あんっ!♪当たってる所が何時もと違くて気持ちイイ♪」
どうやら二又野朗は余り変わった体勢ではやっていなかった様で、このスタイルは裕子自身も新鮮で気持ちよがった。
俺は腰を回転させる様な動きでピストンを続けた。
「あ?ん♪あ?ん♪」
もう近所なんか気にする余裕なんか無かった。
俺自身もかなり興奮していた。段々射精感が強くなっていた。
今度は横向きから地面に四つん這いになる様に、ベンチから器用に繋がったまま降りると、バックの体勢で裕子の腰を掴み、ピストンを開始した。
どの女もそうだけど、バックはやはり気持ちが良い。息子の一番気持ちが良い部分が擦れて直ぐにでも果ててしまいそうになる。
なので、まずはゆっくり動き出す。すると裕子も今まで以上に気持ちよがる。
「あ?ん♪バック最高?♪」
ゆっくりだが、わざと奥深くに当たる様に最後は力を込めて腰を打ち付けると、「あっ!ダメっ!くっ…う?ん♪」と、今にもイッてしまいそうな喘ぎ声を上げる。
何度かその動きを続けると、本当にイッてしまった。
「あーー!ダメ?イッく?♪」身体を仰け反らせビクッビクッと震わせたかと思ったら、ガクッと頭を垂れハァハァと荒い息をしだした。
「なんだ裕子イッちゃったのか?」「うん…ハァハァ…」力無い声で答えた。
「まだまだイカせてやるぜ!」「えっ!?」裕子の声も聞かぬうちに俺はピストンを早めて動きを始めた。
パンッパンッと音が聞こえる程、強く、激しく、腰を打ち付けると裕子も声にならない声で絶叫に近い喘ぎ声を上げた。
「あ゛―――!ダメェーーーー!イッくーーーー!」
何度もビクビクと身体を震わせイってしまった。そろそろ俺自身も限界に近づいていた。
裕子の腰をしっかり掴み高速で腰を動かし始め、「裕子!俺もそろそろイクぞっ!」「あんっ!あんっ!いいよっ!イって!お兄ちゃんもイっていいよっ!あんっ!♪」「イクぞっ!イクぞっ!」俺はイク寸前で裕子から抜き背中に射精するつもりでいた。だが、予期せぬ動きを裕子にされてしまい、予定通りには行かなかった。
突然、裕子の上半身が宙に浮くと、仰け反りそのまま俺にもたれ掛かって来た。それを俺は必死に支えることしか出来ず、そのまま後ろへ裕子を抱きかかえる格好で倒れこんでしまった。
当然繋がったままである。限界を超え射精感を抑える事が出来ない俺はそのまま中に発射してしまった。
ドクドクと裕子の膣内に多量の精液が流れ込む。流し込んでいる感が良く分かった…
仰向けに裕子を抱きかかえたまま中出ししていた。
射精が終ると俺は繋がったまま体を起こしハァハァと息を荒くしている裕子の顔を覗き込み声を掛けた。
「大丈夫か?」「うん…ハァハァ…サイコー♪エヘへ♪」目は閉じたままだったが、口元は確かに笑っていた。
「お兄ちゃんも気持ち良かった?」「ああ。気持ち良くない訳が無い…なんたって生挿入で中出しだもんな…」
正直俺は心配だったが、生で挿入した時点で妊娠の危険性は大いにあるのだが、安全日だと言う事で余り心配はしなかったが、流石に中出しはまずいだろうと思った。
「あはは…ホントだぁ中出ししちゃったね♪出された瞬間分かったよ♪お腹の中がパァーって温かくなるんだもん♪何か不思議な感じがしたよ♪あ?ん♪癖になりそ?う♪」
「しちゃったねって…アイツにも中出しさせたのか?」俺は率直に聞いてしまった。
「ううん、させてないよ!生では何度かしたけど、中には一度も出させてないよ!」
はっきりと主張してきたので、俺の疑問は益々強くなった。
「じゃあ、何で俺には中出しさせたんだ?」
「させた訳じゃないよ…たまたま?って言うか、偶然?事故?ん?お兄ちゃんだから良かったのかな?エヘ♪」
益々訳が分からなくなった。
「なんだよそれ?それじゃ何か、もし妊娠しても良いって言うのか?俺との子供なら?」
「ん?そうかな…うふっ♪」
何かはっきりしない答えだったが、裕子の気持ちが少し嬉しかった。けどやはり…
「そっか…」俺はまだ繋がったまま裕子をそっと抱きしめた。
しばらくそうしていると不意に裕子が、「ねぇ、お兄ちゃん、まだ大きいままだよね?」と尋ねてきた。
そこで俺は初めて気が付いた。そう言えば繋がったまま息子はまだビンビンにそそり立ったままだった。
大概通常は一発抜くと暫くは通常サイズに戻るのだが、この日はなぜか戻る事無く、臨戦態勢のままだった。
「お兄ちゃん、何時もこんななの?」「まさか!今日は特別だよ。ナゼだか興奮しっぱなしなんだよ…相手が裕子だからかな♪」「ホント!?」「ああ」「えへへ?♪何か嬉しいなぁ♪」
俺は正直な気持ちを伝えた。
「なぁ、このまま続けていいか?」俺はこの興奮は暫く収まらないと思ったから、そのまま続けたいと裕子に申し出た。
「うんっ!♪」裕子は快く引き受けた。
俺は仰向けに寝ると、裕子にそのまま背面騎上位で腰を動かせた。
「あんっ♪気持ちイイ♪」潤滑剤が増え更に滑らかな動きになった俺達の性器は一つに繋がったままお互いの肉を擦り合わせた。
裕子の腰の動きに合わせて俺も腰を浮かせた。裕子が腰を落とすのに合わせ俺は腰を浮かせ膣奥深くに亀頭を打ちつけた。「あんっ!♪」
今度は裕子に身体を回転させて対面騎上位になった。
俺は手を伸ばし上下に揺れるDカップバストを鷲掴みグニャグニャと揉み潰した。
「あ?ん♪オッパイも気持ちイイ?♪乳首!乳首摘んでぇ?♪」そう言う裕子のリクエストに答えて、乳首を摘んだ。
「あっ!あ?ん♪」一瞬ビクッと震えると、その気持ちよさを全身で表現するかのように更に上下運動が激しくなった。
裕子の身体を倒させキスをしながら腰を動かし続けた。
舌と舌を絡ませ、口の回りが唾液でベチョベチョになるのも構う事無く舐め回した。
そのまま舐め回しながら今度は俺が上半身を起こし、対面座位の格好でオッパイと乳首を刺激しながら、なおかつ腰も動かせつつキスをしまくった。
そして、裕子を寝かせて正上位で更に続けた。どの位の時間が経ったのか分からなかったが、やがて繋がった部分は愛液と精液でベチョベチョに泡立って来ていたが、そんな事お構い無しに快楽を求め続けた。
その間に裕子は数え切れないほどイッてしまっていた。
そろそろ俺も2回目の射精感が襲ってきた。今度はもう遠慮無しに中出しさせて貰うつもりだったから、とにかく射精に向けて腰を振り続けた。
「あんっ♪あんっ♪あんっ♪イク?♪イク?♪イッちゃう?♪」「うっ!くっ!俺もそろそろイクぞっ!ふんっ!」
腰の動きを最高に早くして裕子に訴えかけた。
「あっ!あっ!あっ!イクっ!あたしもイクっ!イッちゃう!あーーーーー!イッて!お兄ちゃんもイッて!」
「イクぞ!中でイクぞ!?出すぞ!?中に!」
「うんっ!うんっ!いいよっ!いいよっ!出して!出して!イッパイ出して!お兄ちゃんの精子イッパイ中に出してっ!あーーーー!イックーーーー!」
「くっ!」次の瞬間、俺は裕子の膣奥深くに亀頭を押し付けるとピタっと動きを止め、ドクドクっと2回目の射精量とは思えない程の精液を膣奥の壁に叩きつけた。
出し切ると俺は裕子にそっとキスをした。そして、ゆっくり息子を抜いて裕子の隣に同じ様に仰向けに寝転んだ。
ハァハァと荒い息を吐きながら、俺は裕子に尋ねた。
「裕子ハァ…気持ち良かったか?ハァ…」「ハァ、ハァ…うん…ハァ、サイコー♪中出しがこんなに気持ち良いなんて…ハァ、マジ、ヤバイよ!ハァ♪」
夏の暑さを凌ぐ為に水遊びをして全身びしょ濡れになっていた身体が、いつの間にか汗でずぶ濡れになっていた。俺はスッと起き上がると、ホースノズルを持ってきて、シャワーで自分のアソコを簡単に洗い流した。同様に裕子のアソコも精液と愛液でグチョグチョになっているのを簡単に洗い流した。
「キャッ!冷た?い♪」膣内に中指を入れてかき出す様にすると、「あ?ん♪また感じちゃう?♪」なんて言ってくる。
共働きの両親は、帰りが遅くなることはあっても、夕方18時以前には絶対帰ってこなかった。何時も必ず母親のが先に帰宅してくる。
だけど、何時までもいちゃついてはいられなかった。母親が帰って来てしまう前に何時もの兄妹として振舞って怪しまれない様にしなければならなかった。
リビングの時計を見に行くと、16時を回ろうとしていた。夏の日差しは傾くのが遅いから、ついつい時間を忘れてしまう。
そろそろ何時もの様にしなければと、裕子に話す。裕子も承知して、「とり合えず、シャワーだけでも浴びたいよね」と言うので、脱ぎ散らかした服を持って浴室へ向かった。
裸のまま服を持って家の中に入り、洗面所兼脱衣所に置いてある洗濯機の中へ服を放り投げる。二人で浴室に入ると、「お兄ちゃんとお風呂入るの久し振りだね♪」と言ってきた。
「そうだな…4年振りくらいか?」「そうだね」セックスまでした兄妹が今更一緒に風呂に入ったところで何がどうなる訳ではないが、何か懐かしいものを感じた時だった。
シャワーノズルから、今度はお湯が出てくる。最初は裕子が俺の身体を洗ってくれると言うので、洗ってもらった。スポンジにボディーソープをタップリ付け泡立てると全身隈なく洗ってくれた。最後は掌で息子を愛しむ様に丁寧に洗ってくれた。当然、ビンビンにそそり立って仕舞った。それを見た裕子が「わっ!♪凄い♪本当にこんなに大きいのが入ったんだよね?」と、今更ながらに感心していた。一旦シャワーで泡を流すと、肉棒はそのままにして、今度は俺が裕子の身体を洗ってやった。スポンジにボディーソープを付け、二三度揉んで泡立てると、裕子の全身を隈なく洗った。特に大事な所は丁寧に指も使って洗った。全身の泡を流すのと同時に膣内に残っている精液も残らぬ様に、再びシャワーを膣内に向けて指を併用して洗い出した。
お互いの汗を洗い流し終わると、突然裕子が「お兄ちゃ?ん、オシッコ?」と、股間に手を宛がい子供の様な言い方をしてきた。
そこで俺は、「じゃあ、浴槽の縁に乗っかってしてみ」と、注文をつけると裕子は「こう?」と俺の言う通りの格好になった。すると、ツルツルのアソコはパックリ二つに割れハッキリと各部が見て取れた。
「あ?ん、なんか恥ずかしい?」そうは言うけど止めようとはしない。
そして俺は少し意地悪をした。尿道口を指先で塞いでやったのだ。すると、出したくても出せない状態になる。「やー!お兄ちゃんオシッコ出ないよ?」「あはは♪やっぱ出ないか♪」そう言って指をパッと退けると、シャー!と勢い良く噴射してきた。その裕子の小便を俺は身体にもろに掛かってしまった。「うおっ!暖っけ♪」更に俺は顔を近づけ、顔に浴びると今度は口を開けて裕子の小便を口に含んだ。
「やだー!お兄ちゃん汚いよー!」入りきらない小便は口から溢れ出し身体を伝って流れ浴室の床へと滴り落ちていった。浴室は裕子の小便のアンモニア臭で充満した。俺は全然嫌な匂いに感じなかった。やがて放尿が終わり、口の中の小便をゴックンと喉を鳴らして飲み干した。「エーッ!お兄ちゃん飲んじゃったの!?」驚く妹の顔を楽しげに見た後は、尿道口をぺロッと舐めて綺麗にしてやった。その瞬間、裕子は「キャン♪」と可愛い声を出した。
裕子の小便の味は正直しょっぱいだけだった。けど、嫌なしょっぱさじゃなかったのは、その時既に俺は妹の虜になってしまっていた証拠なのだろう。
余りにも美味しそうに飲み干したものだから裕子が逆に興味を示して、「私のオシッコ美味しい?お兄ちゃんのも美味しいのかな?」なんて聞いてくるから、「飲んでみるか?」と言ってやった。
すると「えっ?出るの?」と驚いた顔をしたので、「ああ、俺もちょうどしたいところだったんだよ」と言うと、「そ、そう…ん?じゃあ、ちょっとだけ、飲んでみようかな…」と、少し引きつった笑顔で言ってきた。無理してるなと思ったけど、俺はかまう事なく小便をした。
裕子を床に座らせ、おしゃぶりをさせる様な体勢で息子を軽く咥えさせると、その咥内目掛けて小便をした。シャーと音を立てて口の中いっぱいに小便が満たされると、入りきらない分が溢れて零れた。裕子の身体前面に俺の小便が伝って流れ落ちていく様は何とも言えない興奮があった。
溢れ出し始めたら、どうしたのか裕子はゴクゴクと喉を鳴らしてドンドン飲み干していった。最終的には殆どを飲んでしまったみたいだった。
「プハー♪御馳走様?♪」「なんだよ?ちょっとだけなんて言っといて、ゴクゴク飲んでんじゃん!」「へへー♪何かねー途中から美味しく感じちゃって全部飲んじゃった♪」
そう言うと俺が最後裕子にしてやった様に、息子の先っぽをぺロッと舐めて綺麗にしてくれた。
そのままフェラチオが始まった。ペロペロ、チャプチャフ゜と音を立てて、さも美味しそうに肉棒をしゃぶる。
しゃぶりながら裕子は片手を自分の股間へやりオナニーを始めた。代わる代わる手を入れ替えて俺を気持ち良くするのと同時に自分も気持ち良くして興奮を高めていた。
俺はそのまま咥内射精して精飲させようかと思ったが、今さっき小便を飲んだ…と言うより半分強引に飲ませた感があったので、やはりここも下の口の中に出させて貰う事にした。
恐らく裕子の膣内は十二分に濡れているだろうと思ったので、「裕子、立って少し前屈みになって壁に手を付けてごらん」そう言うと素直に従って、俺に言われる前に自らお尻を突き出す格好をしてきた。
俺はその熟れ始めた白桃を両手で挟み、いきり立った肉棒を滑った膣口へ宛がうと、腰を前に押し出してやった。すると裕子自身からまるで飲み込む様にスルっと入っていってしまった。
こんなにも相性ピッタリな性器が存在しただなんて、夢にも思わなかった一瞬だった。
根元までズッポリ咥え込んだ肉棒を今度はゆっくりとした動きで抜ける寸前まで引き抜き、再び膣奥まで押し込んだ。
段々速度を増し、パンッパンッと激しく音を立てて
その後、再び全身を洗って何事も無かった様な、何時もと変わらない態度で両親の前では過ごした。
実の兄妹で初めて性交しただけでも凄い事なのに、更にはお互いの小便を飲尿するなんて、俺たちは変態兄妹だったと今更ながら思った。

年上好きな男の初体験

(心と宗教板からなのでスピリチュアルがかっているかもしれません。結構えっちな話と関係ない部分は省略しました。)

27歳の時の話です。私はその歳まで女性体験がありませんでした。そんな自分の初体験の話です。
大学卒業後に一度就職をし、短大に入り直しました。看護の学校です。
そこのカナちゃんという女性がいました。34歳なのですが、いつも品がよく可愛いのです。
学校でミスコンテストがあったのですが、その時、カナちゃんはクラスの代表として候補に選ばれそうになりました。しかし「十代の女の子に混ざってミスコンに出るのは恥ずかしいから、申し訳ないけど出たくない。」と断ったほどです。多くの人が、石原さとみにそっくりと言いますが、本当に似ています。
私は5?10ほど年上の女性が大好きなのですが、まさにドンピシャの年齢でしかも石原さとみにそっくりな彼女に恋をしてしまいました。性格も繊細で優しく、天使のようです。
33歳という年齢もあり、会って割とすぐの頃「オレと一緒に住みません?お互い独り暮らししてても、家賃が勿体ないでしょ?」と誘うと、「んー…。でもせっかく買った家具を捨てなきゃならなくなるからなぁ…」と、余裕で返してくれます。
またスピリチュアルな事に関心がある人で、性格に透明感があるところも素敵です。
あまり誰にも言わなかったことですが、働いていた頃、私は給料の半分以上をアジアの恵まれない子たちに寄付していました。それを聞いてもニコニコ「いいね♪」と言ってくれます。(ドン引きする人もきっといるでしょうから・・・)。
マザーテレサが「心の貧しい人に尽くす人は、神様に尽くす人です。」と言いますが、そのような話を本で読んだ私と違い彼女は「淋しそうな人が私と一緒にいて元気になってくれるなら、励ましたらこっちが元気もらえるもんね♪」と天衣無縫な優しさを見せます。「それに誰でも気分が下がると人を恨んだりして性格悪くなるけど、安心できる幸せな環境なら、優しい気持ちになれるもんね。私ができること、してあげられることならしてあげたいから・・」
また、「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」といいますが、彼女は人気者なのにどんな人相手でも分け隔てなく接し、ニコニコと親切に声をかけていきます。彼女の透明感に触れると、どんな人もきっと心爽やかになってしまうのでしょう、彼女と話した男はみな幸せ満点の笑顔になります。
ある時、カナちゃんの誕生日を聞いたので、携帯電話にメモしておきました。約半年後、突然ケーキをプレゼントすると、小学生の女の子のようにパーっと顔を明るくして、喜んでくれました(彼女とお友達の2人ぶんあげました)。
それから、飲み会やカラオケなどにカナちゃんが参加する時はわざわざ誘ってくれるようになりました。
好意を持ってくれているようなので、勇気を出して誘いました。「今度、一緒にご飯食べませんか?」するとパッと笑顔になり「喜んで!」と言ってくれました。
放課後、学校の近くの店に行きました。行く途中、お互いテンションが高まっているのがわかります。特に自分にとっては始めての彼女であり、「やっと俺にも春が来た♪」という幸せ感が隠しきれません。
店に着き、ご飯を食べ始めて半分くらい食べ終わったとき、告白しました。「あの、僕と付き合って、ほしいんです…どうですか?」すると「いいよ(*^^*)」と。
自分にとっては初恋のようでも、お互いアラサーです。「今日、この後、うちに来ないすか?」ときくと意味深な笑顔で「いいよ♪」と言ってくれました。
家に着き、まずお風呂を沸かし、一緒にお茶を飲みました。「いつも、部屋きれいねー」など歓談しました(この部屋でよく飲み会をしているため、彼女も来たことがあります)。
「じゃあ、そろそろ…電気を消そっかな♪」と言うと、彼女も笑ってくれました。
暗闇と言っても、外の明かりがあるのでよく見えます。彼女の後頭部を右腕で抱きしめ、キスをしながら押し倒しました。
ディープキスをしつつ、抱きしめます。彼女も、抱きしめ返してくれ、舌をこちらに入れてくれます。
耳を舐めながら「かなちゃん、好きだよ」と言うと「ふふ(*^^*)、私も好きだよ」と返してくれます。
ビシッとオシャレなワンピースのボタンをとって脱がすと、可愛い下着が現れました。全部脱がし、ワキを舐めると「あぁ…」と切ない声をあげてくれました。彼女の汗の味が愛しく感じたのを覚えています。
胸を舐めている時も、「んん…あぁ」と可愛い声が部屋に響きます。いつもは1人でいる部屋、温かい空気が満ちています。
風呂に入ろうと思っていましたが、彼女がいとおしくてたまらなくなり、もうあそこを舐めたくてたまらなくたりました。吸い付きながらクリトリスを舌で転がすと、ひときわ「あぁっあぁん!」と声を出してくれます。「気持ちいい?」と聞くと「すっごくいい」と言ってくれます。ずっと舐め続けていると、イッたのかビクビク体が動きました。
よしもういいかと思い、入れて行きました。あそこがとろけそうなほど気持ちよくて、「あっ」と思わず声が出ました。
腰を振っているあいだ、もう嬉しくて涙が出てきました。「こんな素敵な子とつき合えるなんて、もう、マジ嬉しい…」と泣き声で伝えると、激しくキスをしてくれました。肉体的にも精神的にも最高の感覚で、あまりの気持ちよさに、何度か意識が軽く飛んでしまいました。意識が戻る時は、彼女も僕も、また宇宙も1つにつながった気持ちでした。アドラーが恋愛をすることで利己的な男が愛を知り、思いやりのある性格に変わることがある。と言いますが、自分も、ほんの少し魂が磨かれた気がします。
「なぁ、イキそうなんだけど、最後手でしてもらっていい?」と聞くと「わかった」と言いました。
はじめ、手でしてくれてましたが、口でしてくれ始めました。思い切り吸い付いてくれるのでマジきもちよく、口の中でイッてしまいました。
頭が真っ白になり何も考えられないのですが、お互いに考えていることは全て伝わっている感覚、誰でも多かれ少なかれ経験があるものですが、深い部分でお互いが1つになった感じです。
その後、一緒に風呂に入り、彼女は帰りました。
今は彼女と結婚しており、可愛い娘がいます。

新入生の度胸試し


10年前、私の入っていた某大学の運動部での出来事です。
夏合宿の最終日、総仕上げで新入生の度胸試しというのがありました。

最終の打ち上げでの度胸試しは
新入生男子の裸踊りを見させられると言われました。

小さい頃お父さんとお風呂に入った事はありましたがもうそんな事はないし・・・

ものごころがついてからは全くの初めての体験(!?)でしたので
ちょっと怖い気がしました。

でも最終日だし、それくらいなら我慢できると思いました。

もちろん男子は見せなければならないのですが、女子はなにもなし。

そのかわり女子は全員、
疲れた体で食事と打ち上げの用意をしなければなりません。

男子はそのあいだ貴重な休憩です。

で、打ち上げの時間。床に新聞紙を敷かされました。
1年女子はみんな新聞紙をはさんでステージの前で体育座り。

いよいよ1年生男子6人がジャージで入場です。
みんな緊張した顔。
ちなみに女子も先輩達もジャージ。
夕食時はみんなジャージなのです。

先輩の、始めッ、の号令で男子はみんなすばやく脱いでいきます。
先輩達は怖くて逆らう事なんて考えられません。

ジャージを降ろし、トランクス一丁になったかと思うと
みんなほぼ同時にトランクスをスルッと降ろしました。

そして足先でパッパッとそれを振り払いました。
顔をそむけると、OO、しっかり見ろ、でないとお前も前に出てもらうぞ!。

その一言で6人の同学年の男子のおちんちんをしっかり見ることになりました。

なまこのようなモノがだらんと
見慣れた顔の男の子の股の間にぶら下がっています。

それがズラリとあるのですから、
それだけで私の手のひらはもうびっしょりだったと思います。

私はこれで終りと思いました。
が、そのあとびっくりするような事が。

もう一度、始めッ、の合図があると男子達は手をあそこに伸ばし、
さわったりクニュクニュしたりし始めたではありませんか。

するとそのうちの一人、T.K君の、
あの、ぼうのところがムクムクと伸びてきました。

そして大きくなったぼうを、手でわっかを作ってから、
握って上下にピストンし始めました。

男の子のこういった話は聞いてはいたけど、
まさか自分がそんな場面を見るはめになるなんて。

私の心臓はもう早鐘のようにがんがん鳴っています。
息が苦しくなったのを覚えています。

それでもT.K君のあそこから目はそらしません。
一年の他の女の子達も声にならない声でざわついてます。

ふと見ると他の2人も同じように
おちんちんのぼうを上下にこすっています。
残りの3人の男子は真っ赤になって
揉んだりさすったりしますが、ぼうのほうが大きくなりません。

すると先輩がエッチなヌード写真をその3人の男子に渡しました。
それを見ながらその子達も必死になって揉みしだいています。

もう男子達の顔は見れません。
目が見開いてあそこだけに視線が行ってて動きません。

もう一度、T.K君を見ると、うう、という声にならない声がします。

そしていきなり先っぽから白い乳液のようなものが
ぴゅ、と空中に飛び出し、ぼたっ、ぼたっと新聞紙に落ちていきました。

見ればどろりとした液が垂れています。

私の頭の中は真っ白。
続いて他の男子達のおちんちんからも次々に
白い液=精液が元気よく飛び出していきました。
思えばスゴイ光景でした。

結局2人が最後までいくことが出来ず、
その2人は罰として翌日合宿所の外で全裸ランニングをさせられました。

もちろんあそこはプラリプラリと。
体育会や他のサークルの女の子がクスクス笑ったり、イヤ?と言いながら見てましたよ。

男の子ってかわいそうですね。
見るのに興味がある女の子(全員ではない)には
こうゆう機会はラッキーなのでしょう。今ではいい思い出です。

もちろん見るのには慣れました(笑)。
2年、3年、OBとなるにつれ私も図太くなりました。

学園祭やOB招待コンパ、打ち上げとかでは
落ち着いた目線でかわいい後輩達のが見れました。



人生の最後は

たいしたことないかもだけど投下。40代の夫をくれくれされたこと。
ただし相手は80歳前後の老婦人。
書きためてありますが長いので、わけます。

夫はアフターサービスとかメンテとか、そういう関係の仕事なのですが、
たまたまその人の担当をすることになりまして。
何しろ年寄りだから自分語りが半端ない。
「夫と死別で子供たちには絶縁された気の毒なわたし、
こんなに優しくて気遣いが出来て努力してまじめに生きてるのに
不幸なわたし。なんてかわいそう。そう思うでしょ。」
って感じのどんより曇った愚痴を毎回毎回、
ねとねと聞かされながらの仕事だったらしいです。
もっと変な人もたくさんいるのでそのくらいなら、と夫は言っていましたが。
べたっとした距離感のない人で、仕事と関係のない頼まれごとなども、
お年寄りだしついでだし、と夫が気軽に受けたことで懐かれてしまって。

たまたま職場の休みと役所に出す書類提出期限が重なって、
自宅を連絡先にして必要書類を送ってもらったことから暴走が始まりました。

夫の携帯にはじゃんじゃんかけて、でも仕事用の携帯なので
仕事時間外は用がある人にしか出ない。
それで今度は自宅電話にかけてきては「夫を出せ」夫が出ると
その日一日あったことをだらだら繰り返して2時間以上。
自宅電話に夜中でも「怖い夢を見たから」とだらだら電話。
夫もいやがるし、わたしも子供も夫と話も出来ないほど電話電話電話で、
取り次ぐのをやめたところ、今度は会社の代表電話に
「夫さんが連絡くれないならもう死ぬ、今から手首を切る」と自殺予告。
で、夫が連絡するとけろっとしてまた自慢話と子供の頃の思い出話と
自分の苦悩と自分のすばらしさについて長電話。
仕事の邪魔だしどうしようもないけど、自殺するする詐欺で邪険にも出来ず、
社内でも彼女の電話には腫れ物に触るような状態。
寝不足と心労で夫は激やせでした。

そのうちに、何かのスイッチが入ったのか、自宅宛のプレゼント攻撃。
夫と話をしたときに「魚が好きだって言ってたから」と生イカ10キロどっさり。
一抱えもあるおおきな生のみずだこ?まるごとどーん。
さんまとか鮭とかはまちとか、小さい魚も大きい魚もともかくどーん!と届く。

水族館じゃあるまいし、一般家庭では消費しきれない。
家中魚臭くなるし、捌くのはわたしだけど、普通サイズの包丁じゃあ
でかい魚はむり。
真夏に血まみれで風呂場で格闘して、痛まない内に近所に頭を下げて配った。
しかも夫は本当は魚が嫌いで、何を出しても一口しか食べない。
お礼状に「すみませんが夫は魚をたべないので、もうお気遣いなく」と
何度も書いて出したら、そのうちに電話で苦情。
「あなたが料理へたくそだから、本当は好きなのに魚を食べないんだ。
夫さんはやせている。私だったら口に合うようなおいしい料理をつくれる。
いつも気を遣っているし、かわいそうだ。私の手料理を食べさせてやりたい。
あなたは夫さんの嫁には不適格。夫さんはあんなにいい人なのに、
ひどい目に遭わされているとおもうと気の毒で見ていられない。
夫さんは私みたいに優しい性格だから我慢するばかりで
何も文句を言えない性格だから、私が代わりに言うことにした。
感謝の心を持って、もっと大事にしてあげなさい」
もう、言いたい放題の怒濤の2時間。
子供の夕食がありますので、と断っても断っても切らないから、
最後は一方的に失礼しますと言って切った。

くたくたになって、夫にメールしたら、夫の方にも
「クズ女だから嫁と別れろ」と電話をかけてきたそうだ。
子供もいるし別れませんよ、なんで別れなきゃいけないんですか?
と夫が言うとわーわー泣き出したらしい。

そのあと私宛に荷物が届いたと思ったら
「愛される嫁」だの「目上にかわいがられる嫁」だのクソみたいな本がどっさり。
義母に愛されてますのでお気遣いなく、と礼状を書いたら
生意気なことを言うなと電話で怒られて。
まあ年寄りに優しくできない私がクズなのは否定しませんが。

出来損ないの妻を躾直して、夫さんのために自分ががんばらなくては、
と変なスイッチが入ったらしくて、今度は突然、
「同居するから」「荷物送るから」と私に電話。
はああ?なんで赤の他人、それも要介護状態の老人と住むんだよと思って
「部屋がないので」と断ると、夫と子供の面倒は私が見るから、
あなたは仕事に行け、金を稼いでもっと広い部屋にうつれと言う。

二言目には「私といたほうが、夫さんは幸せ」
「夫さんは初恋の人によく似ている」
「人生の最後は夫さんと一緒に二人で暮らしたい。
先も長くない老人に気を遣って優しい気持ちで譲ってくれてもいいじゃないか」
「夫さんを本当の子供のように思っている」
「今の不幸な生活から逃がしてあげたい」
本当の子供は全員逃げたらしいけど、
それもそうだろうなと納得する粘着キチっぷり。

結局夫が部署を移動。
自宅も引っ越して、夫の仕事用の携帯だけ、なにかのために残してある。
会社が言うには、全部一度に切るとせっぱつまって突撃とか
なにかとんでもなことをやらかすことが多いらしいです。
会社もキチへの対応にはほんと困っているみたいだし、
キチガイ無罪、ほんとどうにかして欲しいです。

ちなみに義母は彼女より5歳年下だけど、大姑のお世話をしながら
誰にも寄っかからずに立派に生きてる。
夫に似て性格もいいし優しいし本当に菩薩のような人。
クズ嫁でもほんとうにかわいがってくれる。私も子供も大好きです。

長々書いて、すっきりしました。
支援、ありがとうございます。



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