萌え体験談

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風呂

ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?

初めて書き込みするんだけど、俺と姉ちゃんのエピソード。

当時18歳だった俺は、ほとんど学校にも行かずに、家でゲームばかりしていた。半引きこもり状態。
いつものように、2次元コンプレックスの俺は、レンタルビデオからエロアニメのDVDを借りてオナニーをしていた。すると、
「ねえ、健太郎、…あっ!」
部屋にノックもせずに、姉ちゃん(当時20の女子大生。若い頃の山口智子に似ている)が入ってきて、オナニーしてるのを思いっきり見られた。
「な、なんだよ、姉ちゃん!」
俺は怒鳴ったが、お姉ちゃんは部屋も出て行かずに、俺をじっと見ていた。
「なんだよ、何か用かよ? 早く出て行けよ」
姉ちゃんは腕を組んで、
「ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?」
「え? なんでだよ?」
「あんたさ、アニメとかマンガばっかり見てるよね?」
「だからなんだよ?」
「前から思ってたんだけどさ、あんた、アニメとかマンガにしか興味ないんじゃないの? 2次元コンプレックスってやつなんじゃないの?」

俺はドキッとした。姉ちゃんにそんなこと指摘されるとは思ってなかったからだ。
「部屋見てもさ、本物の女のエロ雑誌とかDVDとか全然ないじゃん? 本物の女の子に興味ないの?」
俺はずばずば真相をつかれて動揺した。
「だ、だってマンガやアニメのほうが、女の子がかわいいんだもん。実際にはこんなかわいい子滅多にいないし」
「そういうのよくないよ。アニメの女の子と結婚できるわけじゃないんだから」
「べ、べつに結婚とかそんなんじゃ!」
「電車男だってオタクを卒業したんだからあんたもそろそろ卒業しないと。ずっと女の子と付き合えないよ」
「卒業とかじゃないだろ。30歳、40歳でもアニメ好きな人はいっぱいいるよ」
「あんた、もちろん童貞よね? 本物の女の子と経験してみたら? 2次元コンプレックスって
言うのは、実際の女の子と触れ合ったりしたら、けっこう直るもんらしいよ。やっぱり触れない

女の子より、触れるほうがいいでしょ? 本物の女の子にはちゃんと身体があるし」
「な、なんだよ? 変なこと言うなよ。エッチなお店にでも行けって言うのかよ!? いやだよ、
お金もかかるし、怖いし、ぼったくられたりするかもしれないし」
「怖いって、あんた本当に根性ないわね。それでも男なの?」
「うるさいな! それじゃあ、姉ちゃんが相手してくれよ! それで解決するだろ!」
俺が逆ギレして怒鳴ると、さすがに姉ちゃんも押し黙った。
「もう出て行けよ! 母さんじゃないんだから、余計な説教するなよ!」
「ご、ごめん」
姉はそう言って、ドアを閉めた。
怒鳴ったことにはさすがに悪かったと俺も反省した。
二日後、俺は1週間ぶりぐらいに風呂に入った。すると、洗面所に人が入ってくる音がする。
「健太郎、私も入っていい」
姉ちゃんだった。俺はびっくりした。
「う、うん」と、俺が許可すると、タオルで前を隠した姉ちゃんが入ってきた。髪はトップにまとめていて、うなじが見えている。
「うふ、一緒にお風呂はいるなんて久しぶりだね」

俺は何も言えなかった。
「背中流してあげるね」
姉ちゃんはボディソープで俺を洗い始めた。
「次は前」と、姉ちゃんが前に回りこんで、俺の胸と腹を洗い始めた。
そのときはもう姉ちゃんはタオルを取っていたので、姉ちゃんの裸が丸見えになる。
お姉ちゃんはスタイルもよく、そんなに大きくなかったけど美乳だった。太ももの間に見える陰毛がエロかった。
さすがに姉ちゃんも恥ずかしかったみたいで、頬が上気している。目線がちょっと落ち着いていない。
姉ちゃんが俺のチンコに触れる。俺はびっくっとなった。半立ちだったチンコが全立ちになる。
ソープにまみれた手が俺のチンコを愛撫する。女の手の感触は、初めてだった。自分でしごくのとはぜんぜんちがう。
「今度は私を洗ってね」
「いいの?」
「うん」と、姉ちゃんは笑った。
俺は自分の手にソープをつけて、姉の身体を洗い始めた。
ここまで来ると俺の遠慮もなくなっていた。俺も男だ。弟とはいえ、男の俺が積極的にならないと。
背中を洗い、後ろから手を滑らせておっぱいを揉んだ。ヌルヌルした独特の質感。

おれは姉ちゃんのうなじに口をつけた。
「うん!」と、姉ちゃんも声を上げる。
それから俺は姉ちゃんの身体の隅々を洗った。お尻も、アソコも洗った。
「キスしていい?」
姉ちゃんはうなずく。キスするのも俺は初めてだった。
俺は思い切って舌を入れた。姉も舌を絡ませてくる。姉の舌はウニみたいな味がした。
そして、お湯でソープを流す。
しかし、洗うのが終わるとここからどうしていいのかわからなくなった。
姉ちゃんはそれを察すると、俺をバスタブに座らせた。
「アニメの子はこんなことしてくれないでしょ」
そう言うと、俺のチンコにキスをした。それからゆっくりと口に咥える。舌が妖しげに動いた。俺の尿道を執拗に舐めてくる。
たしかに、これは生じゃないとありえない快感だった。
「お姉ちゃん、お願いがあるんだ?」
「なに?」と、姉ちゃんは顔を上げた。
「あの、シックスナインをさせてくれない?」

「シックスナイン?」
姉ちゃんはそれを知らないみたいだった。
「上下逆になって寝っ転がって、姉ちゃんが俺のチンコを舐めて、俺が姉ちゃんのアソコを舐めるの」
「え!? そ、そんなの彼氏ともやったことないよ!」
「そ、そうなの、ごめん。じゃあムリだね…」
少し迷った後、姉ちゃんは、
「いいよ、やってあげる」
「えっ!?」
「今回だけよ」
姉ちゃんはそう言うと、俺を寝かせ、逆になって上に乗った。
姉ちゃんのアソコが俺の目の前にある。姉ちゃんが俺のチンコを咥えると、俺も姉ちゃんのアソコを舐め始めた。すっぱい味がする。
姉ちゃんのおっぱいが俺の腹に触れる。舐めながら俺は、姉の太ももやお尻を触りまくった。
そしてついに、肛門まで舐めると、姉ちゃんはびっくっと反応して、
「そ、そこはダメ!」と、姉は怒る。

「ごめん」と、俺は肛門から舌を離した。
姉ちゃんは俺の玉袋をほぐしながら、口を激しく上下に動かし始めた。
「出るよ!」
俺が予告しても、姉ちゃんは離さなかった。俺は姉ちゃんの口の中で果てる。
射精して敏感になった亀頭を、姉ちゃんは丹念に舐めてくれた。そのたびにいままで経験したことのない刺激が全身に走る。
精液が全部で終わると、姉ちゃんはようやく口を離した。
姉ちゃんは排水口に精子を吐き出すと、笑って、
「どうだった?」
「う、うん、気持ちよかった。ありがとう」
「うふふ。あんたはオタクだけど、そんなに外見は悪くないよ。ちゃんとオシャレしたら、話ぐらい聞いてくれる女の子と出てくるって」
姉ちゃんの気持ちが何よりもうれしかった。

あれからたしかに俺は少し変わった。今まで一度も、実写のAVなんて借りた
ことなかったけど、実写のAVを借りてオナニーするようになった。たしかに、
かわいいのはアニメの女の子の方がかわいいと思う。でも、実際のAV女優の
絡みを見てると、姉ちゃんにされた感触を思い出して興奮するようになった。
俺も少しは2次元コンプレックスを克服し、実物の異性に関心が持てるようになった。
学校にも行き始めたし、クラスの女の子とも以前よりも話せるようになった。
もちろんまだシロウト童貞だけど、いつか本物の彼女ができるようにがんばりたいと思う。

あんまりエロくなくてスマン。

JC3

ではわたしの体験記、ひと月前だけど。
ちゅう3のうちに処女なくしたいという子とアポ成立。
こちらおじさんだけど、そのほうが安心なので、とかわいいこと言う。
写メより全然かわいいキュート黒髪、157センチ中肉色白どストライク!
どきどきしながら駅から5分のホへ突入。

いや久々の上玉JCに元気百倍。お風呂入る前に全身なめてやったら
(ちょっと汗のにおいがしてこれが好き)くすぐったがるが、すぐ
うっとり上気してきた。指入れ後、万個開いたらかなりきれいなので
思わず舌でぺろぺろなめまくった。
そしたらつーっと透明なあまい蜜が出てきましたよ,処女膜から!

つづき(笑)

たまらず、こっちもパンツ脱いで「いたくしないから安心してね」
と言いつつ、オジさんテクでソフトに、かつ深々と挿入。
おおお鬼頭に膜の感触が… メリっと貫通。ああああんッとお嬢ひと鳴き。
なんてかわいい声出すんだ、と思いつつ、焦らないようゆっくり出し入れ。
キツキツなんで挿すたびに「むにっ、むにっ」と音がするのがいやらしい。
「いたくないでしょ?」「あ、、はい」
「おもったより気持ちいい?」「あ、、はい」
いい子です。肌もきれい、乳首がまだ未発達で乳輪の色がまわりより
ちょっと濃いだけで、プクンと盛り上がっている。もう、吸いまくりです。
ゆっっくりゆっくりピストンして、股間見るとおお、濡れてるじゃないの。
乳液にじんでます!すばらしいJCっす。

つづく(思い出すだけで勃起してこまる…w)

脚を抱えてだいぶ突いたあと、まんぐり状態にしてさらに深く突く。
中腰でここからがオジさんテクの見せ所 w 
腰をハメたままきれいなお顔をなめてやり、ベロチューすると
ちゃんと舌絡めてきた(まじいい子です)。化粧っけがないからほっぺたもぺろぺろ。
「舌べーっと出してごらん」と言って長く出した舌をべろんべろんに吸いまくる。
舌のうらを刺激してやると、つばがあふれてきたので、それも飲んでやる。
股間の出し入れはなんとぴちゃぴちゃ音が出始めた。
お嬢はあまりのいやらしさに顔赤くしているが、あきらかに興奮しているのがわかる。
四つん這いにさせると(つづく、、もういいか笑)

おっけーつづきですw
四つん這いにしたら、股間から少しだけ血が出ていて、
自分のちんP見たら赤くなっていた。血は一気に引くので
ちょっとだけ突いて風呂へ。全身洗ってやると、
「おとーさんみたいですね」と言われ、ついやさしくしてしまう。
股間はとくにお湯も沁みないというのが不思議。出血もすぐに止まった。
泡風呂にしながらおっぱいなめたり尻なでたりして、
いよいよきれいになったちんPをくわえてもらう。最初は手を使わせず。
「は、はじめてだから下手ですよ」 「平気だよ(それがいいんじゃん)」
ぱくっとくわえて「こ、こんなかんじですか?」
「あ、上手じゃん、舌をもっと使うといいよ(舌の感触たまらんばい)」
頭をつかんで、「そのままゆっくり出し入れするんだよ」と指導。
言われるままなので、彼女の頭をつかんで、「ほらもっと奥まで入れないと」
と言いながら、がっつりイラマチオの体勢に入る…。

勝手につづく
明るい風呂の中で、ついさっき出会ったばかりのJCがおれのちんPをくわえている。
しかも一生懸命だw 奥まで入れると「おえっ」とむせるが、ごめんね、と言いながらも、「これ、ちゃんとやらないとね」と理不尽なこと言ってまた股間に顔を埋めさせる。
ふぇらというより、かわいいお顔をちんPで犯している気分だ。。
苦しそうなので、舌だけでなめさせたり、鬼頭だけしゅぽしゅぽさせたり、いろいろ試す。当然こっちはずーっとギンギンだ。イキタくなったが、口に出すのはもったいないので、風呂を切り上げベットに戻る。
白い肌が全身ほんのり桃色になって、ますますふるーてぃな14saiのカラダ! ベロチューから始めて舌で下におり、真ピンクで毛の薄いまんびらをたっぷりしゃぶったあと、白くてちっちゃい足の指もしゃぶる。
もうやめときます)

妄想ではないんですが、いまおもえば夢のような至福の3時間。
通常2回が限界なのに,前で2回バックで1回イキました。
ナマJCはおいしすぎます。バックと対面座位が気に入ったようなので
必ずまた会おうねと約束したのに、 ああもう二度と会えないんでしょうね

姉とのクリスマス

俺が19の大学一年生で、姉が22歳のOLだった頃の話なんだけど。

2年前のクリスマスの日。
その夜はカップルで満ち溢れてた。
でも、工学部であんまり女と縁がなかった俺は、その日もレンタルビデオを借りに外出していた。
自転車で駅前を通ると、姉ちゃんがおめかしして立っていた。
弟の目から見ても、すっごくきれいだった。
「あれ、姉ちゃん、何してるの? 待ち合わせ?」
俺は声をかけた。
姉ちゃんは俺に気づくと、すごく悲しそうな顔をしたのが印象的だった。
「うん、待ち合わせなの。待ち合わせだったって言うのが正確かな」
「どうしたの?」
「かっこ悪いんだけどね、2時間もここで彼氏を待っていたの。でも来ないみたい」
俺はやばいことを聞いたと思って、ぎくっとした。
「ケイタイに電話してもつながらない。きょうはもう来ないわ」

「そ、そうなんだ。嫌なこと聞いちゃったね」
「ううん、いいのよ。こんな予感はしてたの。なんだかもう下り坂でさ」
「ふ?ん」
俺は、腫れ物に触るように、最小限の受け答えしかできなかった。
「ねえ、かつくん」
「なに?」
「きょうはヒマ?」
「うん、ヒマだけど。ビデオ借りに外出しただけだから」
「だったらさ、これから私とデートしない? せっかく予約取ったレストランをキャンセルするのもったいないし」
「え? でも、俺こんなカッコだし」
俺は完全にカジュアルな服装をしていた。カップルが行くような、おしゃれなレストランに入れるような格好じゃない。
「ううん、いいよ、格好なんて」
「俺、お金もないよ」
「いいわよ、今日ぐらい奢ってあげる」
「そう?」

このまま姉ちゃんを一人にして帰るわけにも行かないし、ご馳走してくれるって言うので、俺は姉ちゃんとその夜デートすることになった。
レストランで食事して、俺が入ったことのないようなバーで飲む。
お互いに少し酔った。
「ねえさ、きょうホテルも予約してるんだ。一緒に泊まっていかない?」
姉ちゃんがそう持ちかけてきた。
でも、姉弟でホテルに入ってもやることないので、
「でも、ホテル行ってどうするの?」
「いいじゃない、けっこうおしゃれなところなんだから、一回泊まりたいの。私一人だと何だし、今からキャンセルしてもかかるお金は同じなんだ」
「ふ?ん」
俺は今日ぐらいとことんまで姉ちゃんに付き合ってあげようと言う気になった。
彼氏に待ち合わせを無視されたんだから、内心では相当ナーバスになっているんだろ。
俺は一緒にホテルに入ることになった。
たしかにおしゃれなホテルで、窓からの眺めも絶景だった。
「へ?、立派なところだねぇ」
「まあ、せっかくのクリスマスだし、少し奮発したんだ」

二人は夜景を眺めながら、適当にお酒を飲んだ。
「きょうはありがとうね、こんなところまで付き合ってもらって」
「いいよ、俺もいっぱいご馳走になったし」
「うふふ。ごめんに気を使わせちゃって」
「いや、そんな、気なんて…」
「男の人がさ、みんな、かつくんみたいに優しかったらいいのにね」
「そんな、俺、優しくはないし」
姉ちゃんは俺の横に座った。身体が密着する。
「かつくんの彼女は幸せだろうね」
「え? そんな、俺ぜんぜんもてないし」
「うふふ、それはかつくんが積極的にアプローチしないからでしょ。好きな女の子とかいないの?」
「いや、今は。周囲に女の子あんまりいないし」
「あら、このまま渇いた大学生活で終わっちゃダメよ」
「いや、男友達とわいわいバカ騒ぎしてるのも楽しいし。男同士のほうが趣味が合うし」
「うふふ、そうね。まだ、男友達と遊んでるほうが楽しい頃かもね。でも、女の子もいいものよ」

「そうかもね」
「あ、でも、いつも私見てるから、もしかして女の子に幻滅してるんじゃない? 女なんてこんなもんだ、みたいに思って」
「そんなことないよ。姉ちゃんは美人だし、女に幻想抱けないなんてことないよ」
「美人って、ありがとう。私の彼氏もそんなこと言ってくれないわ。もう、元彼になっちゃったけどね。お世辞でもうれしいよ」
と、姉ちゃんは腕を組んできた。
スキンシップはよくやっていたが、今夜はちょっと雰囲気が違った。お酒も入っていたし、姉ちゃんもびっくりするぐらいきれいに化粧していたから。
姉ちゃんがとろんとした目で、俺の腕に頭をあずける。
俺はその時点で、結構ドキドキしてきた。
完全に恋人のスキンシップだ。
「ねえ、かつくん」
姉ちゃんに呼びかけられたので振り向くと、姉ちゃんは俺にキスしてきた。
俺は照れて黙ってしまう。
でも、雰囲気に呑まれて、そっと姉ちゃんを抱き寄せた。
姉ちゃんは俺の胸に頬をうずめる。
今度は俺からキスをした。

それから姉ちゃんは俺の股間に触ってきた。
「…姉ちゃん」
「うふふ、三日前、かつくん一人でしてたでしょ。私見ちゃったの。今日はお礼に私がしてあげようか?」
俺が返事をする前に、姉ちゃんは俺の股間をさすり始めた。
俺はされるがままになっていた。
ここで抵抗するのも野暮のような気がした。
姉ちゃんはズボンの上から股間をマッサージする。
完全に勃起してしまっていた。
「せっかくホテルに来たんだから、お風呂はいろっか?」
俺もうなずいた。
姉ちゃんは結構物怖じなく服を脱いだ。
姉ちゃんの身体は、胸は大きいほうじゃないけど、スレンダーできれいだった。
俺が姉ちゃんの裸をチラチラ見ていると、姉ちゃんは笑って、
「なに、貧相な身体だからがっかりした?」
「い、いや、すっごくキレイだよ。脚も長いし、モデルみたい」

「なによ、皮肉?」
「ちがうよ!」
「あははっ、かつくんは本当に優しいね」
そういうと、姉ちゃんは俺の服に手をかけた。
「脱がしてあげるね。今日は付き合ってくれたお礼だから、サービスしてあげる」
姉ちゃんは俺の上着を脱がした後、ズボンのベルトに手をかけた。
カチャカチャ音を立ててベルトを外し、トランクスごとズリ下ろした。
姉ちゃんの鼻先に、俺のチンポが姿を現す。
完全に勃起していた。
「おう、へ?」
姉ちゃんは変な感想を漏らした。
「お風呂行こ」
と俺の手をひいて、風呂に入る。
結構広くてきれいなお風呂だった。
それから姉ちゃんが身体を洗ってくれた。

俺もお返しに身体を洗ってあげる。
二人でバスタブに漬かって、抱き合って、何度もキスをした。
姉ちゃんが俺を腰を上げさせて、チンポを湯水の水面から出す。
それを優しく口に咥えてくれた。
初めてのフェラ体験だった。ねっとりとして、今までにない快感が下半身を突き上げた。
姉ちゃんは彼氏に仕込まれたのか、すっごく上手だった。
1、2分でいきそうになる。
「姉ちゃん、行きそうだよ」
「まだダメ」
姉ちゃんは口を離すと、いやらしく唾液が糸を引いた。
「これからベッドにいくんでしょ。今日は恋人同士なんだから」
それから二人はホテルのベッドに入った。
俺は夢中になって姉ちゃんのおっぱいを吸った。
しばらく俺に好きに身体を触らせた後、姉ちゃんは、
「ねえ、うつぶせに寝て、お尻を上げて」

俺は言われるままに、うつ伏せになってお尻を上げた。
何をするのかわからなかったが、姉ちゃんはいきなり俺の肛門を舐めてきた。
「ね、姉ちゃん!」
俺は驚いて声を上げたが、姉ちゃんは肛門を舐めつづけた。
こんな快感があったなんて知らなかった。
もちろん肛門を舐められたのはこれが初めてだった。
「ううっ」
俺はうめき声を上げてしまった。
「うふ、声出してかわいい。今日はね、男の人が気持ちいいこと全部してあげるからね」
姉ちゃんは口を離した後、指にコンドームをはめた。
何をするのかと思ったら、その指をゆっくり俺の肛門に突き刺した。
「あっ!」
また、情けない声を出してしまった。
姉ちゃんは指を動かす。前立腺の場所をちゃんと知っていて、そこを執拗に指で刺激した。
「ああっ! ああ!」

(゚д゚)ウマー、私怨、

俺は四つん這いの状態のままうめき続けた。肛門に電気が走るような感覚だった。
「あははっ、女の子みたいよ」
5分ほど俺を責め続けた後、姉ちゃんは俺を開放してくれた。
「どうだった? ちょっと恥ずかしかった?」
姉ちゃんは笑って俺に聞いてくる。
「恥ずかしいけど、気持ちよかった」
姉ちゃんは笑うと、今度は俺のチンポにコンドームをつけてくれた。
俺は正常位で姉ちゃんを貫いた。
さんざん刺激された俺は、30秒程度でイってしまった。
姉ちゃんの身体の上でぐったりとなる。
「ごめん、もういっちゃった」
「ううん、わたしはいいのよ。気持ちよかった?」
「すっごくよかった」
姉ちゃんは俺の頭を抱きしめてくれた。
「でも、やっぱり、姉ちゃんと弟でこんなことしちゃいけないんだよね」

降臨、カナーッ!!

俺は急に罪悪感にかられてそう言った。
「いいの、今日は二人は恋人同士なんだから。でも、明日の朝になったらまた姉弟に戻るんだよ」
姉さんは笑ってそう言った。
「うん、わかった」
俺は少し悲しそうな顔をして言うと、
「メリー・クリスマス」
と言って、もう一度姉ちゃんは俺にキスしてくれた。

その日はやっぱり特別な夜だった。
それから姉がセックスさせてくれることはなかったし、そういう雰囲気にもならなかった。
姉ちゃんにも新しい恋人ができたようだ。
でもその夜は、人生の中でいちばん気持ちいいセックスだった。
今でもあれを超える夜はない。

お互い様?

出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。
俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。
やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。
年齢は6才上の32で、主婦。
見た目は悪くない。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・
タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。
しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・
これじゃやっても面白くない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。自分も全裸になってね。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の姿に気付き、慌ててベッドを出ようとした。
しかし許さない。
腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。
それで益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
陥落・・・

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。
「逝った?」と聞くと、顔を背けた。
「じゃ、次は俺を逝かせてごらん」
彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。
最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。
程なく射精感を覚え、躊躇なく彼女の口内へ。
彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。
やがて・・・
コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。
咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。
「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。
スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。
「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。
仕方なく、足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。
「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「いいです・・・」と、力ない声。
だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。
オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると、「あ??????っ」と声が大きくなった。
「ダメっ・・・ダメ?????っ」と絶叫した後、見事に放尿。
「見ないで?」としゃがもうとするが、羽交い絞めにして許さない。
立ちションを間近で見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。
半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は、興奮の絶頂にあった。
足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。
「折角だからさ・・・割り切って、楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。
そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせ、また挿入。
騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら、激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。
最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし、乳首を弄ぶ。
ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじと、チンポに手を伸ばし、俺の胸にキスをする。
だがやがて、俺は眠りに落ちた。

目覚めた時、彼女にフェラされていた。
「どうしたの?」
聞いた俺に、「年下に負けっぱなしじゃ、悔しいから・・・」
「ん?」と聞き返すと、「今度は私がハァハァ言わす番だよ」
気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。
慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね?」
彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。
「たっぷり仕返ししてやるから?」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は、両手を縛られ為す術なく・・・
やがて彼女はバッグからハサミを取り出し、チンポを摘んで・・・
切られると思った俺は、「やめてくれ?」と絶叫。
「やめるわけないじゃん」冷たい視線が、俺に向けられ、そして、ジョキッ・・・

「エッチ出来なくなっちゃったね」と、嬉しそうに笑う彼女。
俺は自分の股間をまじまじと見た。
チンポは残ってたが・・・
陰毛が短く刈り取られて、まるで高校野球の坊主頭みたいに、青々としていた。
「おチンチン、切られなくてよかったでしょ?」
彼女はそう言うと、俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。
彼女は俺に顔を近づけ、自分の唾液と一緒に、口内の精液を俺の顔に。
そしてパックでもするかのように、それを俺の顔に塗りたくった。
「わたしにゴックンやオモラシさせたんだから、おあいこだよ」
またしても彼女は嬉しそうに笑い、携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」
そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり、彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。
俺のブログは、エロ記事を投稿したと言う事で、管理者より強制閉鎖となった。

実験?と訓練!


結構長いけど、
最近短文が無造作に多登録されてるので
たまには頑張って読んでみてくれ(by登録者)



小6の1学期、GW明けくらいだったと思うが
体育の時間に男女別々の教室に分けられていわゆる性教育をを受けた
最近は男女一緒に模型をつかって挿入のやり方まで指導するようだが
当時のはかわいいもので、精子と卵子の受精の仕組み、射精の意味くらいだった

そのとき先生が
「男の子は落チンチンが硬くなる、お風呂で洗ってるときに硬くなった人いるかなぁ?」とか
「陰毛が生えてきた人いるかぁ??」とか冗談めかして聞いていたが
当然誰も返事をするような奴はいなかった。

放課後の帰り道「田中(俺)」と呼びかけられて振り向くと、同級生の乾(男)が立っていた
乾は4年生まで加藤だったけど母親が再婚して5年生から苗字がかわっていた

普段あまり親しくないので(というかちょっと変わり者だったので敬遠していた)驚いたが、
「お前帰りに俺んちよらない?」と言う
「どうして?」と不審に思って聞くと
「面白いモノ見せてやるよ」
あんまり気乗りしなかったがその日は塾もないし、
強引に誘うので仕方なくついていった。
低学年以来2度目の訪問だった。

乾は部屋に入るとすぐ、ハードカバーの本を取り出し開けると
そこには今日の授業で見たような性器の図解が書かれていた
それ自体はとくにどうと言うこともなかったのだが
「お前、勃起したことある?」と突然言い出したので面食らった

俺が黙っていると
「俺、ある。っていうか朝とかおしっこのときとか、風呂とか毎日」
そういって得意そうな顔をする。
「どう?あるだろ・・」
俺もおんなじ様な感じだったので、しぶしぶ頷いた。
「だろ、じゃ射精は?」
俺は一瞬怯んだが、すぐに顔を横に振った。
「そうかぁ、俺もまだなんだ、でさぁ実験しない?」

俺は乾が言った言葉が理解できずにポカンと口をあけたままにしてると
「いいだろ?なぁ、」
「・・・・実験???」
「そう、実験。射精できるかどうかの・・・」
と言いつつ、本のページをめくると
『自慰(マスターベーション)』の題字、
乾の指差すところを見ると外的刺激に由る射精と書いてある

【ガイテキシゲキニヨルシャセイ】??意味がわからない

その後に図解で陰茎を手で握った図、↑↓の記号
「おまえさぁ、風呂で洗ってる時とか勃起するじゃん、そんとき触ってたらモヤモヤって変な感じしないか?」
いわれてみればそんな経験も無くはない。俺は小さく頷いた。
「だろ、そのままやってたら射精するらしいぜ」
「!?」
俺はビックリしたが同時に好奇心も沸きあがった

乾はその本を俺の前に置くと、
自分はベットに座りなおしてズボンに手を突っ込みゴソゴソやりだした。
俺はさらにその本を念入りに読み始めたが
難しい漢字や言い回しが多くてよく理解できずに図解ばかりを選んで読んでいた。
当然、女性性器の外陰部と子宮卵巣のページに釘付けになったけれど・・・

「お前やらないのか?、なんか気持ち良いぞ、やってみろよ」乾に言われて振り向くと、
いつの間にかパンツを脱いで勃起したチンチンを直接擦っているところだった。
ゲッ!と思って「お前そんなモン見せるなよなぁ?」と呆れたが
「そんなんいいから、やれってモヤモヤよりずっといいからさぁ」と息を荒くしている

その段階で俺はまだ勃起していなかったが、好奇心が勝っていたので
勉強机の椅子に座ったまま乾が目に入らないようにベットに背を向けて
ズボンに手を突っ込み直に玉袋をモミモミしだした、
すぐカチカチに固くなる、モヤモヤ気分が湧き出した。

だが全体をモミモミするだけではどうも物足らない、
俺はさっきに図解にあった通り乾のように握って手を上下にしだした。

そうするとどうもやはりズボンとパンツが邪魔で俺はコソコソと膝まで下げて
改めて擦り始めた、痛いようなかゆいような気持ち良いような不思議な感じ
最初は背中越しに聞こえる乾の「ハァハァハァ」という息遣いが気になったが
途中から段々と意識が股間に集中し、
同時にモヤモヤ感がハッキリとした気持ちよさに変わってきた。
確かに乾の言う通りだ。

と急に後ろで「あう、あう・・・う!」と大きな声がしたので振り向くと
乾が腰を天井に突き出すようにビクビクと痙攣している。
思わず、チンチンを見た。でも射精らしき物体(液体?)は出ていなかった。

そのとき突然ドアが開き
「あんたら何してるの!ばっかじゃない!!」と怒鳴られた
突然のことに呆然とドアを見ると、見覚えのない中学生?くらいの女の子が立っていた

俺はチンチンを握り締めたまま金縛りにあったように硬直した。
「か、薫ちゃん勝手に部屋に入って来んなよ」と乾が叫んで
下半身丸出しのままドアへ突進して閉めようとしたが、
その女の子は「ばか!何してたかハッキリいいなさい」といって揉み合いになった

すると廊下の奥から「何々どうしたの」と別な声がして、茶髪の女の子が顔を出した。
こっちのほうは見覚えがあった、同じ小学校の2つ上、今中2だが小学校時代から問題児で
最近(当時)もコンビニの陰でタバコ吸ってるのを見かけたことがある。
そいつ(あやか)が俺たちをみて「へ?お前らモーホーかよ!ギャハハ・・」と爆笑した
「6年だろ、夢精もまだなのに超早熟すぎだってぇ、ギャハハ」

俺はやっと我に返って、急いでズボンをあげたが、入り口を2人が塞いでいるので逃げることも出来ない
乾も、慌ててズボンを穿きに、ベットのところへ戻っていた

なに?なんなのこの状態、正直に言いなさい」
薫と呼ばれた女の子は意地悪そうな笑みを浮かべて乾を睨んでいる
乾は黙ったまま俯いて何も答えようとしない、もちろん俺も黙っている。

「あんたたち、男の子同士で変なことしてたの、いっつも?」
薫はなにか勘違いしているのか、それともわざと聞いているのか・・・
あやか:「えー、マジでぇ、ホモ?超ヘンタイ、っていうかぁ消防ヤバすぎぃ」

ホモという言葉に俺は焦った、
当時の俺の感覚では男同士でHな事をする人たちはどうしようもなく汚い汚らわしいモノに思えた
(だからといって男同士、また男女がHな事する具体的な状況は知らなかった、ちなみに同性愛の方ごめんなさい)
「違います、実験してただけです!」俺はホモ疑惑を打ち消したくて思わず口走った
乾が俺をチラッと見てシマッタというような顔をした

「実験?なんの」
俺もシマッタと思ったが今更しょうがない
「射精」
「へ?写生??・・・・え!射精!!」
あやか:「え?それでケツの穴ってかぁ、まじィ?」
ケツの穴の意味がわからなかったが、
俺は机の上の本のページを開いて薫に見せた、あやかも覗きこんだ
「自慰・・・」
あやか:「マスターベーションってオナってたのかおめぇら、ぶぁはっはっは」
あやかは腹を抱えて笑い転げた、
薫も困ったようなニヤニヤ笑いで俺と乾の股間を見比べた
あやか:「そんなことしなくても、薫に頼めばやってくれるよなぁ、血繋がってないし」
「バカ、頼まれてもするわけないじゃん」

ここで初めて薫が乾の義理の姉(要するに義父の連れ子)だという事がわかった

少しの間呆れたような笑いが、うなだれた俺たちの頭の上で響いていたが
あやかはひとしきり笑い終わると「で、実験は成功?」と聞いてきた。

俺たちは同時に顔を上げ一瞬お互いを見合わせたが乾は「ダメ」といった。
多分俺に『言うな』という意味だったのだろうが、女の子たちは勘違いして
あやか:「あ?、悪りぃ悪りぃ。途中で邪魔しちゃったんだ」
というので思わず「違います」と言い返したが、取り合わず
あやか:「いいっていいって、じゃ実験再会!はじめ?」
「何言ってんの、信じらんない」
あやか:「え?、でも面白そうじゃん、それとも薫見慣れてるから興味ないとか?」
「そんな分けないじゃん、私バージンだし」
あやか:「ギャハハ、よくいうよぉ。それよかこのままだほっといたら弟ホモになるかもよぉ」
「なるかよ!」
あやか:「良いから、任せなって。ハイ、ズボン下げてお姉さんたちが正しい射精の方法教えますよっ、てか!」

そう言われて、ハイそうですか、ってなわけに行くはずない
俺たちはなおも固まったまま動かなかった
あやか:「そう、じゃいいよ、あんたたちホモだって言いふらそうかな・・」
「やめなって!」
あやか:「いいから、黙ってなよ。いいの?イジメられるよ?」

イジメられることより、ホモのレッテルを貼られることがいやだったので
俺は意を決して、ズボンに手を突っ込んだ、
薫たちはちょっと意外そうに顔を見合わせたが、すぐにニヤニヤ笑いで俺の股間を凝視した。
俺は恥ずかしくて女の子たちに背を向けて、ズボンの中で擦り始めたが、
其れを見て乾も同じようにズボンの中に手を突っ込んだ。
(ただし後で聞くと、乾は女の子に変な期待を持って始めたそうだ)
あやか:「オイオイ、後ろ向きじゃ指導できないしぃ、っていうか、ズボン下げろよ」

その言葉に乾はすぐに反応し、
さっさっとズボンとパンツを脱いで下半身むき出しにすると
さっきと同じようにベットに仰向けになって激しく擦りだした
あやか:「お、ヤル気じゃん、君・・・え?と田中だったよなぁ、早くしろよ!」
俺もせっつかれてシブシブズボンを下げた
「あ・・先走り・・・」
さっき途中で中断した為かどうかわからないが、
俺にも初めての経験だったが先っぽに透明な液体が滲んでいた。
あやか:「あ?、ばかだねぇ。それ知ってるって経験あることバラしてんじゃん」
「え!、いやちがうちがう・・」薫は焦って否定した。

そうこうしているうちにまた乾の息遣いが荒くなってきた。
「お、弟君、そろそろ佳境じゃねぇ?」
そういってあやかは薫の手を引っ張ってベットの横にしゃがみ込んだ

乾は目を瞑ってハァハァ言いながら必死で擦っている。
あやか:「完全に皮かぶってるなぁ、って6年だったら当たり前か」
「でも手でしても剥けないんだぁ・・」
あやか:「あんたねぇ、ぼそっとメチャメチャ鋭いとこ衝くねぇ、相当ツワモノだと見た」
「もういい・・・」
薫は上の空で聞き流して、自分の義弟の行為をじっと見つめていた。

「はぁはぁはぁ・・・あ、ぅ・・・」乾はまた大きな声を出した
と、何を思ったのかあやかが急に手を伸ばして乾の玉袋を揉んだ。
「ぅあ、ヌ・・・・・・・・・ふ、、ぐ!」
さっきと同じように腰がガクガクと痙攣したが、やっぱりチンチンからは何も出た感じはない。
「あれ?」
あやか:「こいつ、精通もまだなんか!ガキもいいとこだな」ぜーぜー言ってる乾の横であやかが言うことばで、俺はまた今日の授業のこと思い出した。
精通、そういえば夢精という言葉もあった。
「パンツが黄色くなっても恥ずかしくないぞ」と先生が行っていた。
俺は実は経験がある、という事は射精も出来るってことなのか・・・・?

あやか:「次は田中くんかぁ?」
乾のむき出しの下半身に、ズボンとパンツを投げつけながら二人は俺の方に向き直った
俺は途中から3人の様子に気を取られていて、手が止まっていたが
あやかが乾をシッシッとベットからどかすとゾッとするような笑顔で俺にオイデオイデをした

俺が催眠術にかけられたように椅子から立ち上がると
「へぇ、案外背が高いんだね」と薫が言った
俺はクラスの男子では当時1番後ろ、
4月の身体検査で160cmを僅かに切るくらいだった(乾は140?)
中2の女の子に比べれば当然低いが、小柄な薫より少し高い感じだ

あやか:「お、コイツ多少は大人じゃん」
「うん、ちょい先っぽでてるよね」
乾に替わって、ベットに仰向けに寝かされた俺のチンチンを見て二人は興味深そうに言った

俺は勃起状態では亀頭の1/4くらい?、僅かに顔を出す程度だった
春休みにそれに気付いて、風呂で皮をぐいと引っ張ると亀頭全体が露出した。
メチャ痛かったけど、薄緑色のカスが首輪のようにこびりついていたのでそれだけは洗い流した。
それからしばらくは痛いのが嫌でしなかった。
でも首輪が気になって2週間後二回目の時はちょっと痛みがマシになったように思い
三度目はさらに・・・と言う感じで最近はほぼ毎日清潔を心がけていた。(痛みはまだあった)
そうすると最初より露出部分も多くなったような気もしていた。

あやか:「はやく!実験、実験。」
俺が手を動かさないことにジレたのかキツイ催促をされた
俺は手をFの字にして皮の上からシコシコと擦り始めたが、
時々皮に引っ掛かってズルンと亀頭が露出する。
そのとき先走りの溢れた汁で「ぷちゅ・・」と潤んだ音がした。

「シコシコシコ・・プチュ・・シコシコシコ・・プチュ・・シコシコシコ・・プチュ・・・・・・」

シーンとした部屋に扱く音だけがしていた。
段々とモヤモヤがハッキリとして気持ちよくなり、頭がボーッとしてきて、チンチンの根元がムズムズしだした。
俺の息も荒くなってきた、と気付くと俺の横でも荒い息がステレオで聞こえる
目を開けると薫もあやかも頬を上気させて、潤んだ目で俺の扱きを見つめていた。

俺が二人を見つめているのに気がつくとあやかは
あやか:「あれ、ほら薫コイツ触ってくれって訴えてるぜぇ、やってあげなよぉ」
「え!なにいってんの・・・・」
あやか:「弟は嫌だったんだろ、だからあたしがしてあげたんじゃない、」
「うそ、自分が触りたかっただけじゃん」
あやか:「あんたも触りたいんでしょ、こいつだったらイイじゃん、遠慮なくどうぞ・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・」薫は黙った

俺はどうなることかとドキドキと成り行きをまった
(手はあいかわらずシコシコプチュだったが)
薫は一点をジーッと見ていたが、唇をぐっと噛みしめてから右手がスーっと伸びてきた
俺は手を止めた、薫の手が覆いかぶさるように包み込んだ。

そして俺の手越しにプチュプチュと2?3度動かしてから、
チラッと俺を見て左手で俺の手をほどくと、
今度は直接これ以上勃起できないくらいにパンパンに膨らんだチンチンを緩く握った。
全身に鳥肌が立った、見ていられなくて目を瞑った。
さわさわと手を何度か上下に動かした後、次にはしっかりと握り締め

ぷちゅ、プチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュ・・・・・・・・・・

薫はわざと亀頭を露出させるように俺のチンチンをピストンし始めた。(多少痛い)
臍の下辺りに急に重力がかかったような、重みを感じた。

すでにその段階でかなり長時間の刺激を受けていた俺のチンチンは限界が近かったのだろうが
今までオナニーはおろか、射精すら経験のない俺はどの段階がどうなのかということさえわからず
ただ、チンチンの全体に広がるムズムズした気持ちよさと、
根元に集まってくる何かの圧力が高まるのを漠然と感じているだけだった。

その感覚が急激に大きくなったと思ったら、
突然下っ腹が攣るような感じがして無意識に腰が前に突き出した。
そして我慢していたオシッコを出した時のような開放感、
ムズムズが一気に突き抜けたような快感!

俺はこのときの気持ちよさを一生忘れないだろう・・・。

「きゃ!」「やった!」

二人の叫び声と同時にに俺の頬と鼻の下に生暖かいものがポタポタと落ちてきた、
なんとも言えない青臭い匂い、俺は驚いて目を開けた。
白っぽいヌルヌルしたものがチンチンから俺の顔にむかって点々と飛び散っていた。

「や?・・・・」薫がぶらぶらと手を振って、そのヌルヌルを振り払おうとしていた。
あやか:「ばぁか、そんなんしたらよけい汚いでしょ、ティッシュで拭きなさいよ。弟ティッシュ!」
乾はそういわれて慌ててティッシュの箱を持ってきた、(まだズボンを穿いていない)
あやかは4?5枚抜き取るとまず薫に渡してから、同じように俺にもティッシュを投げよこした
「あんたも、自分で後始末しなさいよ・・・」
俺は顔と服についたのをふき取ってから、また2?3枚とって、実験が成功した道具をあらためて見ると、
そこは誇らしげにしばらくドクンドクンと脈打っていたが、体液を拭っているうちに恥ずかしそうに身を縮めた。

「へぇ?、見た目と一緒で大人じゃん。毛はまだだけど立派立派、いっちょまえだぁ」
あやかがしきりに感心していった。
「もう・・・、先にいえよ・・・」
薫は前ぶれなく射精したことに文句を言った
あやか:「無理に決まってるだろ、初めてだったんだよなぁ?あんたコイツの童貞手で奪ったんだから責任取んないとねぇ?」
「ばかいうなって、何の責任だよそれ。あたしが責任とってほしいよ」
あやか:「金でも貰ったら?1万くらいが相場らしいよ?、うそうそwww」

俺も、乾も呆気に取られて二人の会話を聞いていた。
あやか:「誰にも云うなよ!っかってんだろなぁ」
ふたりはそういうとまだ下半身むき出しの俺たちを残してサッサとどこかに出て行ってしまった。

しばらくは、呆然として何が起きたか理解できず今の出来事を頭の中で反芻していたが
「ぉぃ・・・・、オイ!」と言う声に我に返った。
見ると乾が恨めしそうな顔で俺を睨んでいる、
俺はてっきり義姉さんに悪いこと(ちんちん触らせたこと)させたのを怒っているのだと思って
「悪りぃ、ゴメンナ・・」といったが、そうではなく

乾は数日前にこの本を見つけて実験したが、射精できず
今日の授業でなんとなく焦りを覚えて、
クラスで一番背の高い(一番発育の良い)俺はどうなのか確認のために誘ったのだそうだ

実際に自分はダメで、俺は射精。
しかも女の子にイイコトしてもらった嫉妬もあったようだ。

もともとそんなに仲良かったわけではなく、それ以降は全然口を利かなくなった。
でも、コンビニとかでたむろしているあやかに出会うと、ニタニタと笑うので
俺は恥ずかしくて逃げるように通り過ぎていた。

ちなみに実験はそれ以降することは無かった(夢精は1度あったが・・)

実験から2週間くらい過ぎたなんとなく蒸し暑い夜、俺は塾の帰り。
小テストが100点だったのでやり直しをせずにいつもより早い目に塾を出た。

コンビニはあやかがいると嫌なので、少し回り道をして川の土手を自転車で走ってると
後ろからけたたましい音を立てて、二人乗りの原チャリが追い抜いた
と10メートルも行かないうちに停って振り返った。

あやかと薫だった。

俺はギョットしてブレーキをかけた。
あやか:「おお、田中くんじゃね?か、久しぶり」(一昨日見かけたばっかりだ)
あやか:「こんな時間に、遊んでたらいけないねぇ、不良じゃ?ん」
「ぃ・・・いえ。塾です・・・」
あやか:「じゅく!って何教えてもらってるの?交尾のしかたとかぁ?ギャハハ」

自分は無免許で原チャリ乗ってるくせにまったくあやかはナニモンだと思った
すると薫が降りてきて「あんた義弟と仲いいん?」と聞いてきた
「特に・・・・」俺はどういっていいか口ごもった
「いっつもあんな変な事しってるの?」
激しく首を振った

「ふ?ん、また家来る?」
「行きま・・・・えと、わかりません」言葉を濁した
あやか:「あれ?、もしかして薫興味あるわけぇ?年下好み?ってまだガキだろが!」
「そんなわけないだろ」
あやか:「じゃなに?責任取りますってか・・」
「もういい、行こう!」
そういうとまたけたたましい音をさせながら二人で走り去った。

俺は、ホッとして、でもちょっとだけガッカリしながら自転車を漕ぎ出した。
すると500メートル位行くと、今度は向こうからまたけたたましい音がまた近づいてくる
見るとあやかが一人で必死の形相で向かってきて、俺を無視して通り過ぎた
何事かと思っていると、すぐ後から警察の単車が追いかけていった。
俺は状況が飲み込めたが、逃げ切って欲しいと心の中で思った。
それにしても薫はどうしたのだろうか?

またしばらく土手を走ってから下の道に下りようとしたら、
急に「ちょっと!」と声を掛けられて停まった。
声のしたほうに振り向くと水防倉の陰から薫が顔を出している。
俺は何を聞かれるか判ったので、近寄っていった
「あやか見た?」
「はい・・」
「どうだった?」
「反対に行きましたけど・・」
「捕まった?」
「いえ、まだ・・」
「捕まりそう?」
「さぁ・・けっこう速かったですけど」
「そう・・、2ケツだったら追いつかれそうだったか降りて正解かなぁ・・・・」
「あの、行って良いですか」
「ちょっちょっとまって、悪いけどさぁしばらく一緒にいてくれない、ここ怖いし」
普通ならそんなことに付き合う謂われも理由も無いが、
正直ちょっと期待するものもあったので
俺は言われるまま水防倉庫の中に入り土嚢の上に二人で腰掛けた。

しばらく何を喋って良いのかわからず黙っていたが、急に薫が
「この前・・」
「え?」
「この前悪かったな・・」
「はぁ・・ぃぇ・・」
どう答えればいいのか・・
「義弟さぁ、ちょっと変わってるでしょ」
「・・・・・・」
「父さんたちが再婚して最初に挨拶した時からさぁ、なんか目付きもジトって気持ち悪いしさ」
「そうですか?」適当に相槌
「風呂はいってたらやたら声かけてきたりさぁ、もしかしてアタシのパンツ嗅いでるのかとか・・・」
「え!」さすがにビックリした。
「色気づくなって・・、田中くんもそんなの興味ある?」
「え?!ぃや・・・」答えに困ってしまう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また沈黙

「・・・・あんなのって気持ちイイノ?」
「はぃ?」
「もう・・・射精した時気持ちよかった?」
「は?いや、えぇ?っと・・」
薫は暫らく何かを迷っているようだが、やがて決心したように俺に向き直り
「聞いてもらっていいかな?その後頼みもあんだけど・・・」

「あたしさぁ、2コ上の彼氏と付き合ってたんだけど別れたんだよね、みんなまだ知らないんだけど」
突然何の話だろうか
「あやかとかもう”ヤッタ”とか思ってるみたいだけど、まだなんだよね。マジで」
なんでこんな話するんだろう
「他と比べてないけど彼氏けっこう大きかったみたいでさぁ、痛くて・・・なかったの」
「は?どうしたんですか」少し話しに引き込まれていた
「もう、入んなかったの、言わすなよハズカシイじゃない」

最低限の知識しかない俺にはほとんど実感のない他人事だったが、薫はなおも続けた。
「でさ、イヤだっていったらけんかになって別れちゃったんだけど、みんなさぁ卒業したって思ってるし・・」
「はぁ・・・・」まだ話が見えてこない
「なんかシャクじゃない、でさ、この前見せてもらったんだけどさぁ」
「何ですか?」
「ばか、アレだよアレ。そんで田中くん”の”ぐらいだったらいけそうかな・・・とか」
「へ?」
「あのねぇ、ちゃんと聞いてる?あんたのだったら痛くないかもしれないからお願いできる」
薫は一気にそう言ってから、自分でもビックリしたみたいで急にオドオドし始めた
その段階で俺はまだその意味が飲み込めていない

「イヤ、あの・・バカにしてるわけじゃないからね、だってさぁほら、アタシの周りに頼むわけいかないしさぁ・・・」
なに言ってんのコイツ????
「(元)彼にバレルのもやだし、頼めそうなの田中くんぐらいなんだよね」
「何をですか?」
「ぇ?ばか、まだわかんないの、H!セックスしてくれってんだよ!」
薫は急に威圧的な態度に変わった。
「ゲッ!」俺は一声うなって喋れなくなってしまった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

またまた沈黙
薫の妙に荒い息遣いと、俺の心臓のドキドキ音が頭の中でグワァングワァンと響いていた

「どうなの?」薫が沈黙を破った
「いいでしょ?ねぇ・・・ねぇってば!」
「・・・・でも・・」
「いいじゃん、別に田中くんに痛いことするわけじゃないし、多分痛いのはアタシの方だし・・」
薫は少し嫌そうな顔をしたけど、すぐに気を取り直して
「ねぇそんな時間かからないと思うし、ちょっとだけ、ね?お願い・・」と軽く拝む
「・・・・・・・・・・」

たとえOKだったとしても正直やり方がわからない
当然のことだがお願いされてもどうすればよいか全く見当もつかない
「・・・・・・・・どうするの?」俺は返事をする前に取り敢えず聞こうと思った
「あ、いいよいいよ、私が全部するから。とにかくアレ出して、ね」
薫は俺が承知したと早合点して、早速立ち上がってスウェットを脱ぎ始めた。

二週間前までは射精という言葉さえ知らなかった俺
初対面で手コキ、キスもない、彼女でもない女の子のセックスの申し出
冷静に考えれば滅茶苦茶な展開だが、
当時の俺は変に知識がなかった分、小学生がセックスすることの重大性とか、
世間の目とか、罪悪感とかそんなものは一切感じなかった。
どちらかというと”可能”かとか恥垢が残っていないかとか、そっちのほうが気になっていた。

薫は薫で、痛くて出来なかった根性なしが皆にバレることへの恐れと
単に仲間内への見栄”だけ”の為に、処女を失おうとしている
それはそれで中学生の子供っぽい幼稚な考え方なのだが、本人は其れこそ大真面目で、
そうするとが自分のピンチを救う唯一の方法だと信じていたのだろう

今、思い出しても恥ずかしさで冷や汗が出てしまう(でも勃起する)

俺が呆然としている間に薫はさっさとスエットを脱ぎ捨てて
チラッとこちら見てから背を向け暫らく躊躇していたが、
決心したようにパンツも下げて
「あんたもパンツ脱ぎなよぉ」と弱々しく命令した。
俺が尚も動けないで居ると
「怒るよ、お願い」と哀願するように言った。
俺も今から自分の身に起こるであろうスバラシイ?ことをやっと理解して、
慌ててズボンとパンツを脱いだ。
当然100%の勃起率だった。

薫は土嚢が低く平らに詰まれた場所を選んで腰掛たが、水防倉庫の中は明かりが無く、
天井に近い空気抜きから近くの大橋の街路灯の光が入るだけなので、
薫の裸の下半身(俺もだが)はどうなっているのかハッキリとは判らなかった。
促されて薫の横に腰掛けると暫らくお互い黙ってじっとしていた。

「・・・・・・・えっと、じゃまずキスかな・・」
そういって俺の目の前に唇を突き出す、
「!」
俺は心臓が爆発しそうになりながらとりあえず唇を重ねた。
すると薫が腕を回してきて唇が押し潰され、
カチと歯が当たると急にクネクネしたものが出てきて俺の口を嘗め回す、
俺は訳も判らずそのままの状態でいた。
薫は別にそれに文句を言うわけでなく、首に回した手の片方で俺のはちきれそうなチンチンを握り、
もう片方で俺の腕を掴んで自分の股間に誘導した。

ペト、

なんとなく湿った、蕨餅みたいに吸い付く感触を指先に感じた。
俺は思わず唇を離し、指を鼻先に持っていって匂いをかいだ
変な匂いがしたが、不思議と嫌な匂いだとは思わなかった。

「ばか、何してるんのよ」
「え、あ・・スミマセン」
「もう、それより、もうちょっと触ってよ」
「でも、どうするんですか」
「え、えーと。指で、あ!爪立てないでよ、ゆっくりね・・」

要領を得なかったが、それでももう一度ソコに指を当てると指をクイクイと動かした。
さっきはペト、だったが今度はニュルニュルと完全に濡れた感触だった。
そのニュルニュルがスライム遊びや、シャボン遊びのようになんとも言えず指先に心地よい。
俺は目で見えない分この前の図解書の女性外陰部の絵を思い浮かべながら夢中でニュルニュルを楽しんだ。
俺にとってはこの行為もなんか”実験”の続きのように感じた。

薫は最初ちょっとだけチンチンを握った手を動かしたけどスグ止め、
後は俺の指の動きに集中するように目を閉じ
「はぁぁ。。はぁぁ。。はぁぁ。。は、ぁぁぁぁあ・・・」と息遣いを荒くしていた。

その様子が物凄くエッチで俺のチンチンはムズムズし自然に薫の手の中で腰を動かし始めた。
俺のチンチンも先走りが溢れて先っちょが光っている。
薫はやっと俺の動きに気付いて「あ、ごめん」といって
この前のようにプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュと扱き出した、
思わずブルンと体が震えた。

と薫は急に手を離し
「え?まだダメだよ、ちゃんと挿れてから」
そういうと、自分は土嚢の上に寝転がり、少しだけ股を広げて指差しながら、
「ここだからね、ちゃんとお願いだよ」といった。

ここだと言われても判るはずはない、
俺はまた図解を思い浮かべながら、土嚢に登りとりあえず薫に抱きついた。
薫は一瞬目を瞑って何かに耐えるように体に力を入れたが、
俺がそれ以上なにもしないので、目を開け
「ん?なに・・・・」
「え、でも・・・・・」
「・・・そっか」そういうと起き上がり
「いい、説明するから」と言って太腿を大きく開いて、
「ここ、わかる?ここ・・・・」
俺は街路灯の洩れる光で初めて(幼稚園とか母は別)女性のその部分をハッキリと見た。
毛はそれほど多くなかったが一本一本はしっかりしていた。
窪みの陰に薄いヒダが僅かに顔を出し濡れて光っている。
薫はその窪みの一番奥を指差し
「ここに、あんたの先っぽひっつけて力入れるの、いい?」
そういってまた仰向けにねると、さっきより大きく脚を開いて(所謂M字)
「今度はイケルよね、ハイ・・」

俺は体を立てて膝で薫ににじり寄ると、説明された(と思しき)場所にチンチンをあてがった。
でも入り口らしきものは感じられない、なんか壁みたいだ。
「早く、もう。イライラするねぇ・・」
そう急かされて俺は腰を前に突き出した。
少し先が柔らかく包まれたようなぬるぬるの感触が伝わり肛門にこそばゆいような快感が走る。

「い・・・、イテ、い。ちょ、ちょっとマッテ。。イタイイタイ・・」

薫は腰を捻って俺の体を避けるようにした。先っぽの快感も無くなった。
「ゴメン、・・・・やっぱ田中くんのでも無理なのかなぁ?・・ゴメンね、ちょっとタイム」

そういうと暫らく迷っているように考え込んでから、また決心したように俺に向き直り

「やっぱ、する。もう一度いい?」といった。

俺が嫌なわけが無い。

最初は戸惑いでどうしようかと感じたが、
さっきの先っぽの気持ちよさの続きを是非経験したいと思って俺の頭の中はすっかりHモードに切り替わっていた。
さっきより積極的に薫に抱きつき、さっきと同じ場所に狙いを定めた。

「え?ちょっと乱暴にしないでよ、ゆっくりだかんね。わかってる?」
そう言い終わらないうちに俺は腰に力をこめた。
また先っぽにぬるぬる感、ゾクゾクするがソコから先に進めない、更に力を入れる

「い、・・・・・・・・・・・・・ィ!ンンン・・・・ぁ、いた、イ―――――ッテ―。ダメやっぱ止める、どいてどいて・・」

そういってまた薫は腰を捻ろうとしたが、俺は再度中断されるのを阻止しようと薫の腰を押さえつけて、一気に腰を突き出した。

メリメリ・・

文字通りそんな感覚が伝わった
「ゲ!イヤ。。。。ッテ―――――――――――!!」
薫の中は火のように熱かった。そして握り締められているようにきつかった。

「ったタタタタ・・・、・・ん?入った??挿ったの?うそ!最後まで?」
そういわれても俺にもよくわからない
「さぁ・・たぶん、凄く熱いですけど・・・」
「あつい?」
「えぇ、中が・・」
「じゃ、挿ったんだ。へぇ?こんな感じなんだ」
「どんなですか?」
「えと・・なんか痺れてる・・かな、でも入れば、あんまし痛くない」

薫は眉をしかめてはいるが口元は笑っていた。
薫の中はドクンドクンと脈を打っているようだった、なんとなく気持ちいい、
でもこんなもんか?と拍子抜けしたような感じもした。
暫らくそのままの状況が続く。

「何してんの?」薫がイライラといった。
「え、ぁスミマセン・・・」俺はチンチンを抜いて正座した
「はぁ?なに抜いてんのよ」
「へ?」
「ばか、ホント何にも知らないんだねぇ」
「はぁ・・・?」
「ちゃんとエッチしてよ」
「どうするんですか?」
「あんた、さっき私が握ってる時に腰振ってたでしょ?」
「はい・・」
「おんなじことすんだよ、じっとしててもヨクないじゃん」
「あ。そうですね」
「もう、早くしてよぉ」薫にまた覆いかぶさるようにして、再び挿入しようとした。
「ヒッ!イテテ・・・、せっかく挿ったのに抜くからまた痛いじゃない・・」
「すみません」
「いいから動かしてって」

俺は腰を前後に振り出した。
やはりキツイ、しかもさっきよりヌルヌルの感じが少なくてクキクキし余りスムーズではない
(後でわかったがそれは薫の出血の為だったようだ)
「い、イテ、・・・・て。。ぅ、ッチ―――、ぁ、ぅ・・・・・・」
薫もなんだか辛そうで、俺が突くたびに顔を歪める。
でも俺も此処まで来て中途半端に終わらせたくは無いので、
この前の手コキをイメージして段々と腰のスピードを上げていった。

少しヌルヌル感が増した、それだけで随分気持ちよくなった。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ、繋がった部分からイヤラシイ音が出始めた。

「痛い?」
「ぅ・・ん?」
「痛いの?」
「ツ――、だいぶマシ。田中くんのも熱いんだね・・ぅ、」
目が潤んでいる、なんか薫が物凄くカワイク見える。
またヌルヌル感が大きくなった。
手コキとは比べ物にならないくらい気持ちいい、
この前と同じ射精する時と似たような感覚がチンチンの根元に集まりだした。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・」
「ぁ。。ぅ。。ぁ。。ぁぁ・・・イッ!・・・ぅ、、はぁはぁはぁはぁ・・ぁぁ。。」
二人とももう何も喋らず、お互いその部分に神経を集中させているようだった。

「はぁはぁはぁはぁハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・・・・・・」

「ハァハァハァ・・ぅ。ハァハァハァ・・ぅ。ハァハァハァハァハァハァ・・ぅ、く、ぁぁ、ハァハァハァハァァぁあ」

薫はもうあまり痛がっている感じはしない、
吐息は少し落ち着いて?きて甘ったるい声になったような気がした。
でも俺にはもう余裕が無い、今にも金玉が破裂しそうなもど根元が急に膨らんだような気がした。

「はぐぅ!ギギギギ・・・・・・うぁあ!!」

性教育を受けても性交や避妊を教えてもらったわけではない、
まして快感の前にそんなこと考えられるわけも無い。
俺は薫の中に何の遠慮もなく思いっきり気持ち良く射精した。

「ぐぅふぅぅぅぅ・・・・・・・・はぁはぁ・・・」

俺は腰をビクビクさせながら体から力が抜け薫に覆いかぶさるように倒れこんだ

「ハァハァハァハァ・・ぁぁ、・・あ?え!逝ったの?? 」
「ハァハァ・・・はい。」
「ハァハァ・・そう、じゃアタシ、ちゃんとしたんだね、ハァ?やったぁ。サンキュ!」
そう言うと薫は俺に軽くキスして一旦抱きしめてから押しのけるようにして立ち上がった。
そしてキャラクターのタオルハンカチで股間を簡単に拭うと、さっさとパンツとスウェットと穿いて
「アリガトウね。じゃ」と言うとあっさり出て行ってしまった。

俺は下半身剥き出しのまま呆然と薫を見送った。
(それ以降俺は暫らくの間オナニー中毒になってしまった)

暫らく経って梅雨も終盤、一学期も終わり近くの頃、
下校中に久々に乾が声をかけてきた。

「お前、あれからマスターベンションしてる?」
「なに聞いてんだよ、ばか」
俺はあれ以来なんとかそういう知識を増やそうと、
公園に捨ててあったエロ本をコッソリもって帰ったりしていた(オカズにしたり)
「俺まだ実験成功しないんだけど、病気かな」
「知るかよ!」
そんな事言いながら乾は別に悩んでいる風でもなくはニヤニヤしている、
俺はまさか薫のことでもばれたのかと思って、
乾が何を言い出すのかドキドキしながらまった。

「俺さぁ、あやかとキスしたぜ。」
「え?」ビックリした。
「オッパイもさわらせて貰った・・」
「へ、へぇ・・・・・すごいじゃん・・・。」どう反応していいかわからない。
「聞きたい?じゃ俺んち寄れよ」
「ぅん、まぁ・・・」
俺は薫と顔を合すのが怖かったが、一方ではあの時余りにあっさり別れたのでなんとなく未練のようなものもあった。

乾の部屋で状況を聞くと、コンビニを通りかかると呼び止められたそうだ。
『よう、男子児童君、精通はあったかよ。キャハハ』
乾は無視して通り過ぎようとしたが、あやかがいかにもイケイケ風な格好で
(飾りのついたベルトの超ミニスカートと腹巻を胸にズリあげたようなヘソ出しショルダーレスの服?)
胸に乳首が浮いているように思って思わず見てしまった。

『なに見てんだよ、エロガキ。そんなとこだけいっちょまえかぁ』
そういうといきなり手首を掴れて物陰に引っ張り込まれ。
冗談半分に『キスさせてやろうか?』『胸触ってみるか?』
とか言いながらキスをし胸をチョット触らせてから
『はいおしま?い、後はお金払うか、自分でコキコキしろや、ガハハ・・』
そういって原チャリ(この前は捕まらなかったらしい)で去っていった。

「どうだ、すげぇだろ!」乾は自慢そうに俺に話した。
この分では薫とのことはばれていないだろう、
そういえばあの時薫の胸は触るどころか見ることも出来なかった。
俺はちょっと羨ましかった。

乾の家を出て熟の時間に遅れそうだったので家に急でいると、前から中学帰りの薫が歩いてきた。
あの日以来近所で二度ほど見かけたが、お互い目をそらせて話をすることは無かった。
だが今日は薫から声をかけてきた
「家よったの?」
「はい」
「また変な実験?」
「いいえ・・・」
すると急に声を顰めて「ダレカニシャベッタ?」
俺は首を振った。
「オトウトニモ、アヤカニモ?」
肯いた。
「キョウ、ジュク?」
肯いた
「オンナジ、ジカンニコレル?」
俺は固まった
「スイボウソウコ、イイ?」そういうと薫は俺の返事を聞かずに歩き出した。

俺は帰ると遅刻しそうなのを無視してシャワーを浴び、念入りに恥垢が無いかチェックした。
その日熟は通常の授業だったけど、俺は途中で腹がいたいと嘘をついて早引けし、
必死に自転車を漕いで水防倉庫に向かった。

この前より早いぐらいの時間に着いたが、薫はまだ居なかった。
自転車を人目につかないところに隠すと、ドキドキしながら薫が来るのをまった。
随分長く感じたが間もなくヒトの気配がして「いるのぉ?」と薫の声。
俺が顔を出すと安心したようにニッコリして中に入ってきた。

また土嚢の上に並んで腰掛ける、既に心臓はバクバク、チンチンはビンビン状態。薫が話し出す
「ちょっと教えて、あのさぁ、あやかなんか義弟に興味持ったみたいなんだけどなんか聞いてる?」
「え?別に・・」俺はしらばっくれた
「そう・・義弟もなんかあやかのこと聞いて来るし、変なんだよね・・・」
話が別な方向なので、今日は俺のほうがジレて思わず聞いた
「あの・・」
「ん?」
「用事はその話なんですか?」
俺が余りにも普通に聞いたので、薫のほうがドギマギした

「ぇ。いやそうじゃないんだけど・・・・・」妙に焦って喋りだす
「あのさぁ、田中くんはこの前気持ちよかったんだよね、逝ったし・・」
「はぁ、まぁ・・・」
「あたしさぁ、三日位さぁなんか腫れてるっていうか、痺れてるっていうか、挿ったまんまみたいでさあ・・・」
「そうなんですか?」
「そう、気抜いたらガニマタで歩きそうで、焦った(笑)」
「じゃ、キモチイイとか無かったんですか?」
「う?ん、気持ちよくないわけじゃないけど、それより痛いとか、っていうか痺れててよくわかんなかった」
「へぇ?・・」
「でさ、自分でもどうすればいいのかな、っとか考えるじゃない、あなたたちじゃないけど実験・・」
「実験!?」
「え、いや訓練かな、タンポンとか指とか試したんだけど」

俺は薫の話に段々頭がくらくらしてくるように思った。
でも当時の俺の未熟な感覚では女の子が自分でソコにモノを突っ込んでいる姿は、
えっちではなく滑稽な感じのほうが強かった

薫の話は続く。

「でもさぁ、細いのでも結構痛いんだよね、触ってると気持ちいいんだけど、なんか違うし、それにさぁ」
「触る?」
「まぁいいじゃん。あれから1ヵ月半くらいかなぁ?最初の一回だけで後しなかったらまた元に戻るとかいうし・・・」
俺はアノ後、処女喪失は“膜”が破れることだということは色んな雑誌とかで既に知っていた、
メリメリの感覚も、あとで自分のチンチンに血がついていた理由もそれが原因だった。
でも“再生”することは知らなかったので驚いた(いやそんな訳が無いのだが、お互い認識不足で)

「だから、もうちょっと慣れといたほうがいいかなとか・・・」
「はぁ・・へ?」
結局薫はもう一度えっちを要求しているのだと気付いて俺はまたテンションが上がった。

「いいかな?」
「・・・・・・はい」
「じゃ脱いで」
そういって促すと薫るも立ち上がってまたGパンとパンツを下ろした、
俺も慌てて脱いだが、薫は今日も上半身(タンクトップ)は脱がないので胸は見られない。
残念。
そうしてまた二人で土嚢に腰掛キスをしながらお互いの股間に手を伸ばした。
と薫が「ぁ、今日はちゃんとお風呂で洗ったから変な匂いしないからね」と恥ずかしそうにいう。
俺も「僕もちゃんと洗ってきました、ちょっと汗かいてますけど・・」
「えぇ、じゃ田中くんも期待してたんだ・・・」
「・・・・・・・ぅん」

薫の手が動き出すプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュ既に先走りが溢れている、
気持ちいい。
俺は手が動かせない

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」薫は暫らく無言だったが急に
「じゃ、キレイなんだね?」そういうと俺のチンチンに顔を近づけ
「舐めたげようか?どう?」

「☆」

俺は答えられずに固まった。
薫は土嚢を降りて俺の前に跪きチンチンを両手に挟むようにしてペロペロとソフトクリームのように舐めだした。
舌先が触れるたびに柔らかくてニュルニュルした感触が伝わり思わず肛門に力が入る。
でも長くは続かなかった、薫は最後にカポッと先っぽを咥えてスグに口を離し
「おしまぁ?い」といって土嚢の上に寝転び「わたしも触ってね」

俺は抱きついてキスをして手を下に伸ばす、今回は最初からヌルヌルだ。

指をクイクイすると更にヌルヌル感が増す
「はぁ、はぁはぁはぁはぁ、あ。はぁはぁ・・」薫の吐息が洩れる。
でも俺は目お前にある胸を見たり触りたりしたくてしょうがない。
「ねぇ、胸とか触ったらダメ?」思い切って聞いてみた
「ぇ?・・・・・・・」
薫はそれだけいって自分でタンクトップと(子供)ブラを抜き取った。

仰向けに寝ているとほとんど厚みの無い胸が現れた。
でも同級生の成長以前のモノとは明らかに段階が違う全体に丸みをもった微かな膨らみ
真ん中には多少発達した初々しい乳首。

「触ってもいいの?」
薫が肯く。

恐る恐る手を伸ばす、指先に薄い弾力を感じる、柔らかい。
薫は肩をすぼめるようにピクと反応し「っぅんンンン・・」と鼻から声を出した。
乳首を人差し指で押す、豆粒みたいなソコは思ったより硬く意外な感じがした
「ャン!」可愛い甘えたような声。

俺の母親は豊乳タイプでいかにもオッパイって感じなのでそれを見ても母性を感じるだけで別にどうと言うこともない。
でもオッパイと言うには余りに未熟な薄い胸なのに、
薫のそれは物凄くスケベな物体に思えた(それ以来俺は微乳好きになったがw)

夢中で揉みまわす、時々肋骨がクリクリする。
「ぁ、ぅん。。ぁ。ぁぁぁん、はぁはぁはぁ・・・ねぇ?」
「はい」
「あたしも洗ってるからさぁ、ダメ?」
「は?」
「もう・・・・」
「あ!」

俺は胸から手を離し薫のヘソ下に顔を移動すると、改めてソコをじっくりと見た。
毛は窪みの上の方にだけチョロチョロしている、毛と窪みの境目には皺が三角に集まっていて
それに続いて薄いヒダが窪みに沿って二重線を引いていた。
そして下の端から滴が真っ直ぐに下に光っている。

俺は戸惑った、そのニュルニュルが口に入ることに抵抗があったからだ、暫らく迷っていた。
「ん?ちゃんと洗ったよ、やっぱ匂うかなぁ、ダメならいいよぉ・・」
そういわれて俺は決心した。薫も俺の先走りを舐めてくれたのだ。
思い切って口を付ける、

クニュ、

何の抵抗も無い柔らかさが唇に心地よい、
ニュルニュルも特に味がしないし却って俺のHな神経を刺激する。

俺は自分でも不思議なくらい激しく唇と舌でその部分を弄んだ。
「あ!。。。ぁああ、ヤン!ぁ、はぁはぁはぁはぁはぁ、く。ふ。ぅん・・」
薫は細かくピクピク腰で反応しながら声を大きくした。

俺は薫の反応で余計に興奮して更に激しくその部分を啜る、
「イヤ、ァンァンァンァン、ぁぁ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、キ、キモ・チイイヨ・ウ。はぁはぁはっぁ。ちょっとチョットまってまって」
薫は無理に俺の口をそこからは剥がし
「これ以上はだめ、えっちできなくなるよぅ、・・・・・じゃ・挿れて、この前の覚えてる?」
そうして脚をM字にした。

俺はまた入り口にくっつけるといきなり腰を前に押し出した。

にゅぷ。

苦労して繋がった最初とは比べ物にならないくらいあっさりとチンチンが薫の中に納まった。
「ふん!」薫は心の準備が出来ていなかったのか、鼻を鳴らしただけだった。
「挿ったんだよね?」
「はい」
「へぇ、あんまし痛くない?、よかったぁ。まだ塞がってなかったんだぁ」
「訓練したからですか?」
「訓練って・・なにそれ(笑)でもさぁなんか自分でするのより田中くんのほうがスムース。なんでだろね?」
「さぁ、ぜんぜん判りませんけど・・・」

「あ、そうそう」
「はぃ?」
「今日は逝きそうになったらいってね」
「え?」
「ゴム持ってきたから、ね、ちゃんとしないと・・」
「ゴム??」
「いいから、絶対言うこと!わかった」
「はい・・?」
「じゃ動いていいよ」

俺はいまいち意味を理解できないまま腰を振り始めた。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・・最初から潤んだ音がする、
中もヌルヌルで熱くてキツクてでもそのキツさは最初の痛いような握られている感じじゃなく、
強く刺激されているような気持ちのいいキツさだった。

薫もさっきの俺の口での余韻があるのか
「ぁ、はぁはぁはぁはぁはぁ・・・ぁ・ぁぅん。。ヤぁん・・・ぁはあ、ァンァンァンァンァンァン。ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ・・」
と痛そうな素振りは無くカワイイ吐息を出している。

それが気持ちよいのか単に俺の腰の振りに合わせて呼吸しているのかはハッキリしなかったが、
とにかくほっぺをポッと染めた薫の表情は上級生とは思えないくらい可愛い。
なんだかどんどんヌルヌルが湧いてくるようでクチュクチュはすでにジュポジュポジュポジュポジュポという音に変化していた。

チンチンは締め付けられているのにそのニュルニュルで包まれてふわふわと浮いているようで
刺激は強いのにくすぐられているような不思議な、それでいて滅茶苦茶気持ちの良い快感だ。

自然と腰が早くなる。

ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ・・・・・・・・

「ぁぁん、ぁんぁんぁん・・ハァハァハァハァハァハァ。。ぁ、ャン、、、ぁ、?!あ、ぇ?ぇ?あ、あああああんあ。。ん――――――――――・・」

薫が俺に抱きついてきた。
俺も既に限界だったのでさっき薫に言われたことも忘れ

「う・・・・・・・・・・・・・・・・・・うく!!」

とまた薫の中に思いっきり射精した。
目の中に火花が飛ぶほどだった。

薫は俺の様子に気付かなくて
「はぁぁぁぁぁぁぁぁクッ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁクッ」
と体全体を小刻みに痙攣させていた。

やっと痙攣が治まって薫がぐったりと土嚢の上に伸びた。
俺が体を離すと
「はぁ?・・・・、あれ?でちゃったの、逝った?」
「はい・・・」
「そう、ゴム使えなかったね」
特に怒った感じはしない、俺はホッとした

「なんか自分でするのと全然違うね」
「どうしたんですか?」
「なんかお腹の中、多分子宮だと思うけど急に熱くなったんだよね」
「はぁ・・・」
「でさクリのあたりがジーンてして体浮いたみたいになった・・・・・」
「・・・・・・・へぇ」

薫は持ってきたカバンから箱ごとティッシュを(笑)だすと
大量に引き抜いて自分の股間拭き、
俺にも箱を投げよこした。

「田中くんてさ、相性いいかも」服を着終わってから薫が言った、
「またいつかわかんないけどココに来てもらってもいい?」
「1ヵ月半とか?」
「さぁ、どうかな」
「訓練?」
「ばかぁ・・」

ところが、帰ると塾から早引けの連絡があったらしく『何処にいってた!』って問い詰められ、
我慢できなくてコンビニトイレとか川原で野糞とか苦しい言い訳をしたが、今度からその手は使えなくなった。
しかも梅雨の大雨で水防倉庫にヒトの出入りも多くなってやばくて使えない。
乾には秘密なので連絡を取りようも無く、結局その後俺が中学に入るまではそんなこと出来なくなった。

でも俺が中2の時に今度は改めて正式に付き合いだして薫が短大卒業して就職で上京するまで関係は続いた。



ちなみに乾は小学校卒業した春休みにあやかに告白したが、あっさりとフラれた。

以上。

姉をクンニ

うちの姉は4歳年上。小6で初オナニーから、ずっとオカズにしてるw

姉のスペックはチビ(自称151cmだが実際は147cmぐらいじゃないか)、
色白、ややポチャ、目がクリクリとした可愛い感じ。
ちょっと天然ボケはいってるので、からかうとおもしろいw
今までのオナニーで一番興奮したやつを書かせてくれ。

姉が20歳の女子大生、俺が16歳のオナニー猿だった頃のこと。
当時、親父が大阪に転勤していて、週末の金曜から月曜まで
母親は大阪まで親父の世話をしにいっていた。
夏休みの土曜。夜23:30頃、俺がエアコンの効いた居間で
友達から借りた『浦安鉄筋家族』を馬鹿笑いしながら読んでいたら姉が帰宅。
(春巻の夏休み遭難のやつなw)

姉は友達と飲みに行っていたらしく、かなりベロベロ。
「たーだーいーまー!」と叫ぶなり、玄関でドサーッと倒れこんだ。
弟としては真剣に心配になり、酒クセーと思いながら手を引っ張り起こそうとすると、
Tシャツからジーンズにかけて赤ワインがたっぷりとかかってスプラッター状態w
「ねーちゃん、眼鏡は?」
「んーどっかあるー」
革のバッグを探るが、眼鏡はどこにもない。
近眼の癖に、よくもまぁ、家までたどりつけたな。

と、玄関でかすかな寝息を立てる姉。
「なにやってんだよ、そんなところで寝るなよ、っつーか着替えろ」
「うー… あー… 冷たくって気持ちいいー」
見ると、姉は玄関の床タイルに顔をなすりつけているw
汚いなーと思いながら抱え起こそうとすると、髪の毛までもがワイン臭い。

「ねーちゃん! シャワー浴びろ、シャワー!」
「んー… 起きれないよ?… 起こせ、おとうと?」
戦場で負傷者を背負うようにして、姉をなんとか脱衣所まで連れて行く。
「シャワーちゃんと浴びろよ!」と言い残して脱衣所を出ようとすると、
姉は服を着たまま、ゾンビのように這って風呂場のドアを開けようとしている。
「ねーちゃん、服脱げ、服!」
「んー脱げないんだよー おとーと、てつだってよー」
ったく、しょうがないなとTシャツを脱がし、ジーンズのベルトとホックまで外す。
白いブラジャーまでワインで真っ赤になってやがる
ちなみに姉の胸はDかEぐらいなのだが、さすがにこの状況ではまだ俺も発情しない。
っつーか、ただの酒臭い酔っ払いだし…
「お、ごくろーごくろ?」
「ふざけんな、馬鹿姉! ほら、あとは自分で脱げるだろ」
姉は立ち上がりジーンズを脱ごうとするが、
ワインで濡れてるし汗で湿っていて、なかなか脱げない。
そのうち、姉は足をもつれさせてコケ、洗濯機に思い切り後頭部をぶつけたw

「いったぁぁぁぁぁ?い! おとうとがいじめるぅ?」
「近所迷惑だから騒ぐなって。…ジーンズ脱がすの手伝ってやろうか?」
「はやくてつだえってばぁぁぁぁ?」
俺、ついにエロモード突入しましたw
なんとか苦労しながらジーンズを脱がすと、姉のパンツは白とピンクのストライプ♪
大人の色気は皆無だが、俺はこういう綿のパンツが好みw
「どうする? もっと手伝ってあげようか?」
「んー…」
姉の状態を見ると、もう眠くて眠くてなんとか立っているフラフラ状態。
「あのさ、髪の毛までワインだらけなんだよ。
 シャワーで流さないと、枕とか布団汚れちゃうぜ?」
「それはやだ…」
「じゃ、ほら」
俺はぷちっとホックを外し、ブラジャーをとる。
フヨヨーンと現れる姉の生乳! これだけ至近距離で姉のおっぱい見るの久々☆

姉の乳は真ん丸くて、乳首は肌の色と同じぐらいに薄くて小指ぐらいポチッと出てる。
しゃがみこんでパンツを足から抜きながら、真正面から観察…
俺のオナニーしか知らない無垢なチンポはギンギンですよ、ハイ。
全裸の姉の肩を抱えて浴室に入り、浴室椅子に座らせる。
ちなみにうちの浴室椅子は親父がアキレス腱断裂の時に買った、背もたれつきね。
目をつむって、背もたれに寄りかかり、今にも寝入りそうな姉。
姉の足は無防備に開かれ、バッチリ全開とまではいかないが、
ビラビラぐらいまでは見える状態w
具が、中身が見たい!と思いつつも、
姉が目を覚まさないように、ややぬるめのシャワーをゆるく出す。
「ほら、ねーちゃん、足貸して」
「ん…」と足を差し出す姉。
足の裏からふくらはぎを優しくマッサージするようにゆっくり洗うと、
姉は徐々に寝息を立て始めた…
(マッサージ得意なんだよ、俺w よく婆ちゃんの肩や背中を揉んでたw)

さあ、ここからやりたい放題ダ、ヤッホーイ!と思いつつも、
姉の酔いがさめると面倒なので、ソフトにソフトにいたずらw
ボディソープをたっぷりと泡立て、とりあえずは全身を手で洗う。
無論、胸は超念入りに、しかしソフトにw
ホント、うちの姉の胸って柔らかいんだよなぁ?w
フニュゥフニュゥという感じでゆっくり優しく揉み洗いw
姉の乳首が徐々に硬くなっていくと、俺のチンポからはカウパー出まくり?
ただ、つまらないのは、姉は泥酔状態なのでアハンウフンとは言わないこと…

ゆるめにやさしーくやさしーくシャワーをかけて、泡を流す。
さあ、いよいよ念願のアソコだよ、アソコ!
椅子に腰掛けている姉の足の間に座り、首を伸ばして覗き込む。
超至近距離、15cmぐらい?
ヘアーから水滴がポタポタと滴っている…

俺はそーっと指で、姉のびらびらを開いていった…

エロ漫画みたいにクパァーって感じではなく、
ムニィーって感じで開かれた姉のアソコはベビーピンク!
鼻を近づけて臭いを嗅いでみる。
はっきり言って… 臭い…
そりゃそうだ、夏だし、飲んで来たんだからなぁ…
なんか、夢をぶち壊しにされた気分いっぱいになりながらも
ゆるくシャワーをあてながら、優しくビラビラの間を洗う。
(一応、HowTo本で女のアソコは刺激に弱いので石鹸で洗っちゃ駄目と知ってたw)
そのうち、寝ていたはずの姉から「ん… んん…」という声がしてきた。
やべっ!起きた?と思って姉の顔を見ると、
ウトウトしているようだが、体のほうが反応してきた感じ???
こうなってくると、童貞の暴走は止まらないw
俺は人生初体験のクンニをやろうと思い立った!
ここがクリトリスで、ここが尿道で…と、洗いながらチェックはしているw
とりあえず、舌先でチョロッと尿道あたりを舐めてみる。
さっきのような反応は無い。

クリトリスの皮をむいてみる。姉のクリトリスはあまり大きくなかった。
小指の爪よりも小さく、半分皮かむりという感じ。
あー姉弟なんだなー俺も火星人だし…と思いながら、なるべく優しくクリを舐める。
ぺろ… ペロペロ… ペロペロペロペロ…
別に味はしないのだが、なんか思いっきり舐め回したくなるこの不思議w
俺が一心不乱にクリを舐めているうち、
姉はまた「ん… んんん…」と反応してきた。
というより、さっきとは段違いに感じている。
たまに太腿あたりまでびくんっと震わせながら、「はぁ…」などと息を漏らす。

俺は短パンからバッキバキになったチンポを取り出すと、右手でしごきながら、
一心不乱に姉のクリトリスを舐め続けた。

「はぁぁ… あぁぁ… あっ… あん… あぁ…」

姉の声が明らかにあえぎ声に変わってきたとき、俺も一気にイッた!

その後は… 極めて優しい姉思いの俺。
っていうか、イッた後って、一気に冷静になるよなw

姉のアソコをシャワーで軽く流し、
姉の髪の毛もシャワーで軽く流していると、姉がぼけーっと声をかけてきた。
「あれー? なんで、おとうとがいるのー?」
「ねーちゃん、髪の毛までワインでぐっしょりだったんだぜ?」
「ええーごめんねーごめーん」
「いいから、いいから。ほら、出るよ」
姉を風呂場から出すと、バスタオルで優しく拭い、
俺のTシャツを着せて、姉の部屋まで背負っていき、
ベッドに寝かせて終了?。

この姉をクンニ事件は、今でも俺の大事なズリネタであるのは
言うまでも無い事であるw

(後日談)
次の日の昼、俺が居間で「笑っていいとも」観ながら素麺食べてると…

「あたまいたーい… なんで、あたし、弟くんのTシャツ着てるの?」
「ワインで全身真っ赤かだったの覚えてる?」
「あー、そうだ! 私、ワインのデキャンタ、頭からかぶったんだ!」
「(どういう飲み会だよ)で、シャワー浴びたんじゃないか」
「えー? 私、シャワー浴びれたんだー?」
「う、うん。でも、下着用意してなかったから、俺のTシャツ貸したんじゃん」
「ごめんねー迷惑かけちゃったね、本当にごめん!」
「いいよ、いいよ、姉弟じゃん(っつーか、俺はラッキーw)」
「弟くんって頼りになるよねぇ?。父さんと母さんには内緒ね、お願い」
「わかったよ、わかったよ。ハハハハ」←まさに外道w

姉は大学卒業後、幼稚園教諭。今は人妻になり、2児の母です。
長文読んでくれてありがとね!

一目あなたに…

俺が17で、姉が19の頃の話なんだけどいいかな?
人によっては怖い話と思うかもしれないけど、俺にとっては人生の中で一番悲しい話だ。

その日の夜、俺は借りてきたAVを見ながらオナニーしていた。
しかし、眠くなってチンコを出したまま寝入ってしまった。

「ひろくん、ひろくん」
肩を揺さぶられて、俺は目を覚ました。
目を開けると、大学進学のために独り暮らしをしていた姉ちゃんだった。
「あれ? お姉ちゃん、帰ってきてたの?」
俺は寝ぼけながら言うと、
姉ちゃんはくすくす笑いながら、
「うん。でも、ひろくん、おちんちん出して寝てたらだめだよ。風邪引くよ」
言われて俺はチンコ出したままだったことに気づいた。
「ああっ!」

俺はあわててパンツを上げた。
テレビにはエロDVD画面が写ったまま。オナニーしてたのはもろばれだ。
「あははっ、もうこんなエッチなの見て」
俺は顔を真っ赤にしてDVDを停止した。必死に話題をそらそうとして、
「ど、どうしたの急に帰ってきて? 前もって連絡してくれたらよかったのに。お母さ
んには言ってるの?」
「ううん。ぜんぜん連絡してなかった。急に帰ってきたの」
「ど、どうしたの?」
「ん? 理由がなくっちゃ、お姉ちゃん、帰ってきちゃダメ?」
「う、ううん、そんなことないけど」
「うふふっ、ひろくんの顔を久しぶりに見たかったの。少しかっこよくなったかな?」
「そ、そんな、変わらないよ。3ヶ月前にあったばっかりじゃない」
「ううん、ひろくんぐらいの歳はちょっとの間で雰囲気変わっちゃうから。男子三日会
わざれば、括目して見よってやつ」

姉ちゃんはいつも俺に優しかったけど、その日はやけに甘い感じだった。
「私は変わった?」
「え? そう? 特には」
「もう、そういう時は、美人になったとか言うのよ」
「え? うん、美人になった」
俺がそう言うと姉ちゃんはすごくうれしそうに笑った。
「ありがと。ひろくんに会えただけでも帰ってきてよかったよ」
と、頬にキスされた。姉ちゃんにキスされたのは小学生以来だった。

なんだか今日の姉ちゃんはおかしい。
Tシャツを着ているが、ノーブラで乳首が透けていた。スカートもミニだった。
何で実家でミニをはく必要があるんだろ?
まるで男を誘うような格好だ。

「ねえ、エッチなDVD見てるぐらいならさ・・・」
姉ちゃんは今度は口にキスしてきた。
ファーストキスだった俺は動揺した。
なぜだか身体に力が入らない。まだ寝ぼけてるのかと思った。
姉ちゃんが俺の肩を押すと、俺は簡単に押し倒された。
「ね、姉ちゃん・・・?」
姉ちゃんは俺の服を捲り上げると、ちゅっと俺の乳首を吸った。
俺は何がなんだか分からなくなっていた。
身体が金縛りになったように動けない。
姉ちゃんは俺の身体を全身リップしてくれた。
姉ちゃんが自分のTシャツを脱ぐと、おっぱいが露出した。
情けないけど、それでまた勃起してしまった。
「ふふっ、大きくなってる」
姉ちゃんのおっぱいはCカップぐらいで、ちょうどいい大きさで、形もよかった。
俺は抵抗できず、そのまま女性上位で姉ちゃんとセックスしてしまった。

ゴムもつけずにそのまま中に射精すると、姉ちゃんは俺の身体から下り、
「ありがと、すごくよかったよ」
とキスしてくれた。
服を着ると、
「シャワー浴びてくるね」
と部屋を出て行った。
俺はようやく金縛りが解け、身体が動けるようになった。
姉ちゃんとセックスしたショックに動揺しながら、よろよろ立ち上がって部屋を出た。
リビングに出ると、母親がいた。
俺は母にセックスの物音を聞かれたんじゃないかと動揺した。
「ねえ、姉ちゃんは?」
恐る恐る母親に聞くと、
「え?」
と、母は聞き返した。

「いや、姉ちゃんが帰ってきてたでしょ?」
「はあ? 帰ってなんかいないわよ」
「え?」
俺はお風呂を見てみたが、姉ちゃんの姿はなかった。
姉ちゃんはどこいったんだろう?
さっきまでいたのに?
俺とセックスしたのに?
なんだかいやな予感がした。
俺は姉ちゃんの携帯に電話してみた。
繋がらなかった。
「か、母さん、姉ちゃん大丈夫かな?」
「だから、姉ちゃんがどうしたのよ?」
「いや、いやな予感がするんだ。携帯に電話しても出ないし」
「出ないことぐらいあるでしょ」
「そうだけど、いやな予感がする」

昔から俺はちょっとした霊感があった。
幼児の頃から猫と一緒に誰もいない空間を見つめて、
「あそこに知らないおばさんがいる」
と、母親に言っていた。
もちろん友人には気味悪がられるから言わないけど、たまにだけど霊を見ることもあっ
た。

俺が霊感が強いことは母も知っていたので、俺の表情を見て母も不安になったらしい。
一時間ほどしてから電話してもまた出なかった。
もう夜遅いのに固定電話にも出ない。
メールにも返信は来ない。
翌日の朝にもう一度電話したけど、やはり反応がなかった。
母は心配になって、たまたまその日休みだった父といっしょに姉ちゃんのアパートに向かった。

俺は姉ちゃんを気にしながら高校に行ったが、昼ごろに父から携帯に電話がかかってきた。
「千里(姉ちゃんの名前)が、アパートで死んでいた」
父は沈んだ声で言った。

いやな予感が的中した。

姉ちゃんは当時はやっていた練炭で、アパートのお風呂で自殺していた。
ちゃんと遺書も残っていた。
俺宛への遺書もあって、そこには、

「ひろくん、優しくしてくれてありがと。ずっといい子でいてね」

と、書かれていた。

姉ちゃんの自殺の原因は男に振られたことらしい。
手首にはためらい傷の跡もいくつか残っていたらしい。

警察の調べでは、推定死亡時間は昨日の夕方らしいということだった。
昨日俺とセックスしたのは夜だから、その時間にはもう死んでいたということだ。

ただ俺が寝ぼけて夢を見ていたといえばそれだけかもしれない。
でも、もしかしたら姉ちゃんの幽霊が天国に行く前に俺のところに来たのかもしれない。

でも、霊感があっても、死んでから嫌な予感を感じても何の意味もない。
姉ちゃんは俺に何か強い救いを求めていたのかもしれない。
結局、俺は姉ちゃんを助けてあげることができなかった。
もしかしたらあれからすぐにアパートに駆けつけたら助けられたかもしれないのに。
そのことは今でも大きな悔いとして残っている。

サレ同士

俺の今の嫁は元嫁の浮気相手の婚約者。
良くあるサレ同士の結婚てやつだ。
俺と元嫁は同い年で、お互い違う高校だったがいろいろあってから付き合いだした。
今の嫁は元嫁の幼馴染。
だからお互い面識はあったし、元嫁の家に行った時もよく遊びに来てたから仲も良かった。
俺と元嫁は同じ大学に行き、卒業して1年後に結婚。
籍は付き合った記念日に入れたけど、俺の仕事の都合で式はちょっと先になってた。
そんな時期に今嫁から呼び出し。
何だと思って地元のファミレス行ったら元嫁が今嫁の婚約者と浮気してる、との衝撃通告。
当然信じられないと言う俺に今嫁が小さな袋を差し出す。
中身は元嫁が知らない男と笑いながら腕組んでる写真が数枚、それとメールのやり取りや写メのデータが入っているというSDカード。
写真には2人でホテルに入って行くやつもあった。
俺はもう頭真っ白。
今嫁は呆然とする俺に「俺ちゃん、ごめんね…」と泣きながら謝った。
いつからかは分からないけど、気がついたら俺も泣いてた。
それなりに客も入ってるファミレスで2人して泣いた。
今思い出すと格好悪いと笑えるが、あの時は人生で一番悲しい涙を流してたと思う。
元嫁と2人で籍を入れに行って、1ヶ月もたってない日の事だった。
今嫁と別れて死人のような足取りで家路についた。
籍入れてからは元嫁のアパートに引っ越してたが(俺の家より嫁ん所の方が広い上に駅も近かった)、とても元嫁には会えないと思ったので仕方なく実家に帰った。(実家は会社のすぐ近く)
両親は何かあったのかと聞いて来たが、本当のこと話せる訳も無く、喧嘩して家に入れてもらえないからこっちに帰ってきたと適当な事言って誤魔化した。
その間元嫁からメールが何通か来てたが読む気にもなれず電源も切った。
大学1年まで使ってた自分の部屋へ行き、何をする訳でもなくただボーッと座ってた。
そして再びあの写真を眺めた。
信じたくない。
信じられない。
それでもその写真ははっきりと俺を裏切った元嫁の姿を写していた。
写真の笑顔は俺が何年も見続けてきた元嫁の顔と同じものだった。
それが無性にやるせない気持ちにさせ、俺は何もかもがどうでも良くなっていた。
すると、部屋に布団を抱えた妹が入ってきた。
俺の部屋にあったベッドは俺が一人暮らしする時に一緒に捨ててしまった為、来客用の布団をわざわざ持って来てくれたのだ。
妹は俺より2つ年下で、この時はまだ実家で暮らしてた。
「おにぃ布団持ってきたで」
「ありがとう」
「喧嘩したんやって?w」
「おう…」
「はよ謝って仲直りしいやw」
「おう…」
「…何泣いてんの」
俺24にもなって妹の前で泣いてたw
仲直り…無理そうなんだ妹よorz
「どうしたんよ」
「何でもない」
「連絡も無しに急に帰って来て、部屋で1人で泣いてて、何でもない訳ないやんか」
「………」
「おにぃどうしたん?元嫁さんと喧嘩しただけなん?」
いろいろ一方的に質問攻めに遭ったが俺は何も言えなかった。
悔しくて、悲しくて、情けなくて。
俺は妹に全部話した。
元嫁の浮気のこと。
写真のこと。
SDカードのこと。
本当に幸せになれると思ってたこと。
本当に好きだったこと。
それが式を挙げる前に崩れてしまったこと。
泣きながら話した。
思春期過ぎてから妹の前で泣いたのは初めてだった。
妹はずっとうんうん言いながら聞いてくれた。
一通り話し終えると沈黙が続いた。
すると突然妹は立ち上がり、部屋を出て行った。
しかしすぐに部屋に戻って来た。
妹の手には俺が以前買ってやったノートPCといくつかのアダプタが抱えられていた。
「おにぃ、とりあえずSD見てみよ」
コード類を繋ぎ、PCを起動させて中身を確認しようとする妹。
「ちょっと待って。やっぱり怖いわ…」
「でも確認はしなアカンやん」
「せやけど…」
全く駄目駄目な兄貴ですわ。
「じゃあウチが先に見るわ。おにぃはちょっとお風呂でも入ってきたら?顔ひどいでw」
「ん、じゃあそうさせてもらうわ」
妹を残し、自分の部屋を出て風呂場に向かった。
両親はもう寝てるみたいだった。
俺は少し冷めた湯船につかりながらいろんな事を思い出した。
付き合い始めた時のこと。
初めてデートした時のこと。
初めて元嫁を抱いた時のこと。
大学受かって泣きながら喜んだこと。
プロポーズした時に泣いて喜んでくれたこと。
それらが思い出されては消えて行き、また思い出されては消えて行った。
それと同時に、この冷めた風呂の様に俺の気持ちも冷めて行く様な不思議な感覚に浸った。
少し長めの風呂から上がり、妹に借りたジャージを着て自分の部屋へ向かった。
恐る恐る部屋に入ると、妹はあまり見た事の無い真剣な表情をしていた。
妹は俺が部屋に入ると俺の目を見つめて言った。
「おにぃ、おにぃはまだコレ見いひん方が良いと思う。元嫁さん最低やわ」
その一言は、SDに写真よりも凄い秘密が保存されている事を示していた。
「ウチなら耐えられへん。こんなん酷すぎるわ」
妹はそう言って泣き出した。
「俺は大丈夫やから。お前に心配かけてごめんな」
そう言って妹の頭を撫でた。
妹はまだ泣いていた。
それから妹を部屋へ返し、自分の部屋でSDの中身を確認した。
まあ妹の反応から予想してた通り、たくさんの羽目鳥画像が保存されてた。
メールは一番古いので去年の夏頃。
内容から察するに、無理矢理って訳ではなさそう。
お互い同意の上って感じ。
羽目鳥も「興奮した」とか送ってやがる。
全部見終わる頃には朝の5時を回ってた。
俺はもう元嫁を信じられなかった。
愛していくのは無理だと思った。
1度の過ちだから許そうとも思った。
けどもう無理だった。
俺はその朝、実家から出勤した。
妹には「親父とおかんには俺から離すから、お前は黙っててくれ」と言っておいた。
その日、離婚届けと共にアパートに帰った。
家に着くなり元嫁は泣きながら俺の胸を叩きまくった。
「どこ行ってたんよ」とか「帰れへんならメールくらいしてや」とか「寂しかった」とか言いながら。
ふざけた事ぬかすな、と思いながらも無言で部屋にあがり、引越しの時に持ってきたスーツケースに俺の荷物を詰めていった。
元嫁はギャーギャー泣きながら何かわめいていたが無視。
一通り荷詰めし終わると、テーブルにSDのコピー(会社で新しいSDにーした)と俺の記入欄が全て埋まった離婚届を叩きつけ「離婚するから書いといて」と言って家を出た。
元嫁は泣き崩れててかわいそうとも思ったが同情はしなかった。
結婚生活1ヶ月ももたずに別居が決定。
俺の中では離婚も決定。
その日も実家に帰り、さすがに2日続けて帰ってきた俺をおかしいと思った両親に全てを打ち明け、離婚する旨を伝えた。
親父は「弁護士は知り合い頼んだるから任せとけ」と言ってくれ、おかんは辛そうな表情を浮かべながらも「おかえり」と言ってくれた。
もう泣かないと決めてたが、おかんの言葉に泣いた。
その日、今嫁に離婚することになった旨を伝え、知らせてくれてありがとうと礼を言った。
今嫁は婚約者が泣きすがり状態で話にならないと言っていたので、お互いの両親も呼び、慰謝料とか今後の事も含めてハッキリさせようという事になった。
今嫁は「ごめんね」とまた謝った。
数日後の土曜日、元嫁の実家に俺、俺の両親と妹、元嫁、元嫁両親、今嫁、今嫁父、婚約者兼間男、その両親が大集合。
んで実にグダグダな話し合い。
まず俺と今嫁が浮気の事実を通告。
俺は元嫁と離婚、間男と元嫁に慰謝料請求。
今嫁は間男と婚約解消、間男と元嫁に慰謝料請求。
間男は誤解だ、と訳の分からない事を泣きながら必死こいて弁明。
元嫁は離婚は許してと土下座しながら号泣。
元嫁母はただ泣くばかり。
元嫁父は泣く元嫁母を支えながら唇をかみ締める。
間男が事実を認めようとしないので、「証拠をお見せします」とPCを取り出しSDをセット…という所で間男が俺に掴みかかる。
それを俺親父と間男父が取り押さえる。
間男は間男父に横っ面殴られて吹っ飛んでた。
ここでよく聞くような間男両親や元嫁両親が慰謝料や離婚に非協力的、みたいな感じは全くなく、2組とも凄い協力的だったと言うかむしろすべてこちらの言うとおりにしますみたいな感じだった。
結局その場で元嫁は両親に説得されながら離婚届を書いた。
記入してる時も何回も何回も俺を見てヒックヒック言っては涙を拭ってた。
間男には俺と今嫁に土下座させ、2度と俺たちに関わらないという念書も書かせ、テープにも記録した。
間男両親は最初から最後までずっと頭を下げてた。
こんな出来た両親からなんでこんな屑が生まれたんだと本気で思った。
と同時にこの両親を不憫に思った。
ここに居る、元嫁と間男を除く全員が被害者なんだと改めて元嫁に怒りを感じた。
その後、俺と今嫁の元に間男と元嫁名義の慰謝料が支払われた。
結婚生活も1ヶ月なかったし、何百万もの慰謝料は求めなかったけど、間男名義の慰謝料は要求した金額よりもかなり多いものだった。
さすがに受け取れないと連絡しようとしたが、もう既に行方が分からなくなっていた。
元嫁は一歩も外に出ようとせず、1日中泣き続ける毎日を送っていたらしい。
自分が浮気しといて私が被害者みたいな振る舞いに嫌気がさしてた。
しばらくして元嫁も両親と一緒に地元を離れたみたい。
そんなこんなで結婚して何の幸せも感じる事無く×1に。
そして今嫁。
自分も婚約者に裏切られてるのに何かと俺を気遣い、何度も飲みに誘ってくれた。
その度に「今は辛いし悔しいけど、いつかこの出来事が笑い話になるくらい良い人見つけて幸せなろな」と言ってくれた。
酔ってるのもあったのか、俺はこの言葉で毎回毎回泣いていた。
それからも何度か会うようになって、今嫁から告白され付き合うことに。
最初は複雑だったが、俺も何度も接する内に気にはなっていたのでそんな不安もすぐに無くなった。
それから2年経った辺りで今嫁と結婚。
最初は周りに反対されると思ってたけど、俺の両親も喜んでくれた。
今嫁父も「お前なら安心や」と言ってくれた。
そして前は出来なかった結婚式。
今回はキッチリ上げることが出来た。
一番印象に残ってるのはなぜか妹が一番号泣してたこと。
確かに妹には離婚騒動の時やその後のこと、今嫁のことでもずいぶん世話になったからかな。
妹には感謝してる。
もちろん両親にも。
でもやっぱ一番は今嫁かな。
こいつのお陰で今、こうして幸せな生活送れてる訳だし。
来月の18日は今嫁の予定日。
ヘタレな俺ももうすぐ父親です。
いつか子供に俺たち夫婦のこの話を聞かせてやりたいと思ってる。
「あの時は辛いし悔しかったけど、今はあの出来事が笑い話になるくらい今嫁と幸せにやってます」

みさ(妹)

9日の土曜の事。3つ年下の妹についに告られた。
オレ21社会人、妹18短大、顔はまぁまぁかな?ツレはめっちゃかわいいって言うけど・・・。

いつも仲がいいねって妹の友達にも言われるけど、まさか妹がオレの事を思ってたなんて、
全然気づかなかった。実際オレには彼女もいるし、妹としか見てなかったから突然のことで
ビックリしたよ。

それは9日の夜のこと。普段からオレの部屋に来てはベッドの上でダベったり、テレビみたり
して遅くまでいる事はしょっちゅうだったんだけど、この日は両親が1泊で留守にしてたのもあって
風呂上りに部屋でチュウハイを飲みながら、ぐでぐでしてたら妹が突然「お兄ちゃん入るよ?」
て部屋に入ってきたんだ。普段風呂上りにパンツ姿とか、上半身裸をみても「サービス、サービス」
っていってあっけらかんとしてた妹が、ちょっと髪の毛が濡れた状態で入ってきたときはドキッとした。
「どうした?」なんだかわからずに聞いた。

「あ?私にも少し頂戴」といってオレの飲んでるチューハイに少し口をつけた。
ベッドの上に上がってきてオレの横に座った。オレは妹を見た。パジャマは着てるが
もちろんノーブラだ。いつもは見てもなんとも思わなかったオレがその時はドキドキしてる。
「お兄ちゃん、今日お父さん、お母さんがいないから、ゆみ(彼女)ちゃんとお泊りできないね」
「お前1人にしとけんからな?、しょうがないわ」
「お兄ちゃん、寂しいの?みさ(妹)はお兄ちゃんと二人っきりでうれしいな?」
と言いながらオレにくっつくように甘えてきた。

まんざらでもない気分の自分がそこにいた。
「みさ、髪の毛乾かしてこいよ。」
いいよ、自然に乾くからこのままで」
久しぶりに妹の髪の毛を触った。横顔がすっかり大人になった女を感じた。

「お兄ちゃんさぁ、ゆみちゃんとほんと仲いいよね」突然妹が言った。
「みさのお兄ちゃん取られちゃった・・・」と言って下を向いている。

心の中から何かが湧き上がる感じがした。妹を愛しく思えた。初めて妹に抱いた感じだ。

妹は?3の時から高1位まで付き合った子が1人いたくらいだ。
オレといえば、結構厨房からころころ彼女を変えていた。今の彼女のゆみとは
1年ちょっとくらい続いている。
「お兄ちゃんってすぐ新しい彼女家に連れてくるからね」
「でもゆみちゃんとは長いね」
「お兄ちゃん、今度は本気なの?」
妹は顔を上げてオレの顔を見ていった。
「まぁな。」そっけなく答えた。
「結婚するの?」
「そんな事まだわからんて」
「お兄ちゃんが結婚したらやだなぁ」

「なんで?」
「だってゆみちゃんとずっと一緒にいる事になるんでしょう?」
「お兄ちゃんがいなくなるのヤダッ」
妹は少し涙声でつぶやいた。

オレは少し酔いもあったのか妹の頭をなぜてオレの肩に引き寄せた。
妹の手がオレの胸の上に回ってきた。
しばらく二人とも黙ったままだった。時折妹の鼻をすする音だけがした。

オレは頭の中が混乱した。一瞬”近親相姦”の文字が頭をよぎった。
これが妹じゃなく、普通の流れだったら完全にキスをして、最後までいっていただろう。
でもまだ理性は残っていた。オレはベッドから降りてまたチューハイを飲み始めた。
それからは何気ない話に意識的に戻すようにした。
妹はいっこうにオレの部屋から出て行こうとしない。
でもそれがなんとなく嬉しく思った。

「さぁそろそろ寝るぞ」
オレは妹にあんに自分の部屋に戻るように言った。

「今日、お兄ちゃんと一緒に寝ていい?」
妹はオレの顔を見て言った。こういう時は女は強い。
なぜかオレだけがオドオドして何も言えない。
オレのベッドはセミダブルだから二人でも十分だけど返事に困った。

「みさ、ここで寝る!」
妹は布団の中にさっと入ってしまった。

「もう しょうがないな?」
と言いつつオレは気持ちがたがぶっているのがバレないか心配だった。
妹の横にオレも身を入れた。
「電気けすよ。」
「うん」
「お兄ちゃんと寝るのは久しぶりだね」
「そうだな、小さい時以来だな」

妹はオレの方を向いている、オレはといえば上をむいてなるべく妹にくっつかないように
していた。

「お兄ちゃん、手!」
「なに?」
「手つないで寝て」
オレは手を体の横におろした。妹はオレにくっつく様にして手をつないできた。
妹の体がオレの左腕に当たっている。その感触からもう一人前の女の胸とかが
あたっていたと思う。
オレは生つばを飲み込む音が静まり返った部屋に響くんじゃないかと思ったほど
ドキドキしていた。
でも、心の中で妹を抱きたい気持ちと、イヤ絶対それだけはダメだという気持ちが
交互に現れた。
オレは妹の手をギュッと握ってみた。
すると妹も握り返してきた。

「寝れないのか?」オレは聞いた。
「お兄ちゃんは?」
「なんか寝れそうもないな」
オレは答えながら妹のほうに体を向けた。
妹は目を開けていた。目と目が合った。
オレは何を思ったか妹のおでこにキスをした。
妹は「嬉しい」と言ってオレの胸に顔を埋めてきた。
少しの時間だったのだろうけど、すごく長く感じた。
また、妹が顔を上げた。
もう理性なんかきかなくなっていた。妹を一人の女として完全にみていた。

ついにオレは一線を越えた。何も考えずに・・・

オレは妹の目をみた。
長くそして激しくキスをした。妹はそれを受け入れた。
口を離したとき、妹の口から「はぁ?、お兄ちゃん大好き」

オレは妹をギュッと抱きしめた。
そして背中に手を回し、妹の体をまさぐった。
妹はされるがままにオレの胸に顔を埋めている。

とっても愛おしく思った。
妹を女として抱きたいと思った。
妹のパジャマの中に手を入れて、妹の胸の上に手を持っていった。

いつもは見慣れている妹のオッパイにオレは直接手を触れた。
「はずかしぃ・・・」小さく妹はつぶやいた。
巨乳ではないが、手のひらにちょうどいい大きさで、若いから当たり前だけど
ハリのあるオッパイだった。オレはゆっくり全体を包み込むようにやさしく揉んだ。
まだつぼみの様な乳首がオレの手のひらの中でころがる。
妹はただ恥ずかしそうにしているだけだ。
乳首を軽くつまんでみた。「あぁ?っ」聞き取れないくらいの声を出した。

もうオレの理性は完全にきかない。
オレは妹のパジャマをたくし上げた。

薄暗い中でも妹のオッパイがはっきりオレの目に入ってきた。
横になっているのに形がくずれていない。
妹はたくし上げたパジャマで顔を隠している。
オレはそっと妹の乳首を口に含んで、舌でころがした。
妹はまだ経験が浅いらしく、声も出せないでいる。
オレは両方の乳首を交互に舌でころがしたり、軽く唇で吸ったりした。
たまに小さい声で「あぁっ、はぁ?」と言うだけだ。

顔を隠しているパジャマをどけて、また妹に激しくキスをした。
今度は妹もそれに答えるかのように激しく舌を絡ませてきた。

何度も何度もキスをしながら、オレはついに下のパジャマの中にも手を入れ始めた。
妹のパンティーが手に触れた。
オレはパンティーの上から妹の小さめのおしりをゆっくりなぜた。
もうその頃にはオレの一物はギンギンになっていた。
キスをしながら、徐々にパンティーの前の方に手を移動させ始めた。
妹は緊張しているのか、足をギュッと閉じていた。
オレはゆっくり足を開かせパンティーの上から股の部分に手を伸ばしたのだ。

ちょうど妹の大事なところが隠れている部分を中指でそっとなぞった。
「あっ!」恥ずかしそうに顔を埋めながら少し声をだした。
オレはもう何も言わなかった。少しパンティーが湿ってる感じが指に伝わってきている。

妹の大事なアソコを直接触りたいという気持ちがこみ上げてきていた。
そっとパンティーの中に手を入れた。
妹の薄い毛がオレの指先に触れた。そのまま指を奥に進めると初めて触る妹のアソコがぬるっとした
感じとともに、手に伝わってきた。
妹も感じていたのだ。

そのまま妹の割れ目にそって手をのばした。
触っただけでも、けがれていないのがわかった。きれいな一本スジだ。
オレはそっと妹の大事なアソコを人さし指と薬指で開いた。
そして一番感じるであろう突起部分を中指でゆっくりなぜてみた。

「はぁ??」感じているのかパジャマのスソを噛みながら、少し大きな声を出した。
「感じる?」オレは野暮なことを聞いた。
「うん」妹は小さく答える。

オレは妹がとても愛おしく思えている。言葉はいらない。何度もキスをし、何度もオッパイに
キスをしながら、妹のアソコをまさぐった。妹に感じてほしかった。

妹のアソコからは愛液がどんどんあふれてきた。
そしてオレは妹のアソコの中に指を一本入れてみた。
指一本でもキツく、中はものすごく熱くなっていた。

オレはもう今後の事とか何も考えることができていなかったと思う。
ただ隣に寝ている一人の女がむしょうに欲しくなっていたと思う。

オレが、妹のパジャマとパンテイーを脱がそうとしたその時、
妹がスッとオレの下半身の方にもぐっていった。

「みさ、お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しい」妹が言いながら、パジャマの上から
オレの物をぎこちなく触り始めた。
オレの物はもうはちきれんばかりになっていたはずだ。

すると妹はオレのパジャマとパンツを下ろそうとし始めた。
オレは腰を浮かしてそれを手伝った。
妹は布団の中でオレの物をそっと握った。

「見ちゃやだ!」また布団で隠そうとする妹。
「見てないって、暑いだろぅ」と言ってまた布団を無理やり剥いだ。
妹がオレの下半身のところで、一生懸命に口に含んでいるのが見えた。

オレは妹の頭をなぜた。
「もういいから」オレは言った。
「ダメッ!どうやったら気持ちいいの?」妹が聞いてきた。

その時今日は最後の一線まではいかない方がいいなと思った。

「そのままでも気持ちいいよ」オレは言った。

「お兄ちゃん、どうやったらイケルの?」
そう言いながら、無理してまた口に含んでいる。
しかし、ただ舌でチロチロするだけでなかなかイケそうもない。
オレは早きイキたい気持ちだけで、このままでは妹がかわいそうに思えた。

「手で握ってこすってくれる?」
妹はオレの物から口を離しまたかわいい手でオレの物を握った。
「こう?」妹はオレに聞きながら上下にこすりはじめた。
おれのアソコが妹の唾液で光って見えた。
「そう!もうちょっと強く握って。」
オレは徐々に感情がこみ上げてくるのがわかった。
妹は一生懸命こすっている。そんなに長い時間じゃあないだろう、
グッとイキそうな感じがこみ上げてきた。

「あ?もう少しでイキそう」オレはあわててティッシュをつかんだ。
妹は無心にオレの物を見ながらこすっている。
「うぅ? イクッ!」 ティッシュを上に当てた。
同時にいきよいよく発射した。最高の感じがした。
妹はまだこすっている。
「もういいから」オレはテレくさそうに言った。
妹が手を離した。大量に出たのか妹の手にも白濁した精子がいっぱい付いていた。
妹にテイッシュを渡した。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹はあっけらかんと聞いてきた。
「うん」今度はオレが小さく答えた。

「シャワーしなくていい?」妹が聞いた。
「いいよ、みさこそ手を洗っといで」
「うん」妹は1階の洗面台みおりていった。
オレはあわてて物を拭いて身支度を整えた。

妹が濡れたタオルを持って戻ってきた。
「ハイ、ちゃんとふいたの?」
オレはタオルを受け取ってもう一度きれいにした。
妹は何事もなかったかのように、また隣にもぐりこんできた。
オレも横になって、大きく息を吐いた。

「お兄ちゃん!」妹が甘えた声で言った。
「さぁ寝るぞ」あえてやさしい言葉にするのができなかった。
「うん」

オレはしばらく寝ているのか、夢をみているのかわからなかった。
途中何度も目覚めたような気がした。ふと横を見ると妹がいるのは事実だ。

そしていつのまにか朝がきた・・・・・。

これが、9日の土曜の夜の出来事です。事実でも妄想でもどちらでもとって下さい。
あれから1週間か?、早いな。。

あの9日の夜の出来事以来、オレと妹は何事も無かったかの様に過ごしていました。
そして2週間がたった24日の日曜の昼間の事です。

それまでオレと妹はあの日の事には一切触れず、オレの部屋にも妹は一度も
顔を出さなくなくなっていた。でも普段は普通にしゃべるし、両親の前でもいつもと
何も変わっていないようにみえた。
何かオレだけが1人悶々としてる感じがしていた。

あれから、彼女のゆみとは会ったりHもしたけど、なんか罪悪感というか、感情が
薄れたような気がした。でも久しぶりに、23日の土曜にラブホにゆみと泊まって
家には帰らなかった。そして日曜の昼頃、ゆみを家まで送ってオレは家に帰っていった。
すると居間で妹が1人でテレビを見ていた。両親は家にはいなかった。
「おかえり・・・」テレビを見たまま妹が言った。少し横顔がムッとしている様に見えた。
「ただいま」オレもそっけなく応えながら妹の横にすわった。
「ゆみちゃんと一緒だったんでしょう?」やっぱりムッとした声で聞いてきた。
「そうだよ、今送ってきたって」言い訳がましく言った。
「昨日お泊りでHしてきたんでしょう?」無理に作り笑いしながら聞いてきた。
こうなる前でもオレら兄妹はH話も普通にしてた仲だったんだけど。
「はぁ??別に」突然でびっくりして答えになっていない。
「いいじゃん、隠さなくっても」まるでオレが浮気でもしてきたみたいだ。
なぜだか解からないがオレはハッキリと答えることが出来なかった。

「お父さんとお母さんは?」オレが話をさえぎるように聞いた。
「買い物!今行った!」怒ってるように聞こえる。
「ふ?ん」オレは少し昼寝をするつもりで、二階の自分の部屋に行こうとした。
「お兄ちゃん、今日もう家にいるの?」なぜか妹はニコッとして聞いてきた。
「いるよ。ちょっと寝てくる」オレは二階に上がって行った。
「みさも行く!」テレビを消して妹もついて来た。
ちょっとうれしい感じがした。かわいいなとも思った。
オレの部屋に入り、テレビをつけてベッドの上に並んで座った。
あの日以来の二人っきりで、またオレはドキドキしてるのがわかった。
しばらく無言で二人テレビを見ていた。体が熱くなってきたのかクーラーをかけた。
あの日の事を口にしていいのかわからなかった。

「なんでさっき、怒ったように聞いたの?」 「ひょっとして焼きもちか?」
オレはちょっと意地悪く聞いてみた。
「・・・・ちがうわ!」完全にすねてる。
「別にいいよ、ゆみちゃんと付き合ってれば!、付き合えばいいじゃん!」
ってか付き合ってますけど。よし!立場が逆転した。
「Hもしたよ。付き合ってんだからそりゃするでしょ。」オレがハッキリと答えた。
妹の顔が急に悲しそうな顔になっていた。この2週間のモヤモヤを妹にいじわるで
ぶつけたようで、なんてオレはひどい奴なんだと思う。
妹は何も言わずただテレビを見ていた。いや見ている振りをしていたんだと思う。
この2週間、妹もオレと同じようにいろいろ考えていたのかもしれない。
冷静に考えれば、兄妹なんだから、この状況は絶対おかしいんだろうと思うし、
あってはいけない事なんだろう。それは自分でもよくわかってるはずだ。妹も多分同じ考えだと思う。

でも今隣にいる妹がいとおしくてしょうがなく思える自分もそこにいる。
ゆみと一緒にいる時とはまったく違う感情だ。おもわず、オレは妹に聞いてみた。
「なんでさ?ゆみと一緒じゃあ、みさ嫌なの?」
「嫌じゃないけど・・・、なんかムカツク」
「何をムカツクの?」
「わかんないって!」 はぁ?こっちが意味わかんないって。
「みさは好きな人今いないのか?」
「いないよ。」妹がこたえた。
一瞬オレだと言ってくれるのを期待していた。オレは横目でチラチラ妹を見ていた。
「そっか。」なんか悔しくなった気分で、おもわず、妹の肩を引き寄せてしまった。
妹はされるがままに、オレに体を寄せてきた。

9日の事が思い出された。
「この前さぁ、覚えてる?」オレは妹に聞いた。
「うん、覚えてるよ。」
妹が答えると同時に、オレは妹をギュッと抱きしめた。
どう思っているのかとか、これからどうなるのとかは口に出すのも恥ずかしくて聞く事ができない。オレはしばらく妹を抱きしめたままでいた。妹もオレの体に回した手に力を入れた。
オレはそっと妹をベッドの上に横たわらせた。横になりながらまた妹をきつく抱きしめた。
「今みさは、お兄ちゃんかな。」妹が突然口を開いた。
「何が?」
「1番好きってこと。」恥ずかしそうに俺の胸に顔をうずめながら言った。
オレはまた舞いあがった。凄く嬉しかった。妹の髪を撫ぜながら顔を上げさせた。
オレは躊躇なく妹の唇にキスをした。妹も抵抗なく受け入れた。最初から激しいキスだ。
オレは妹と舌をからませた。息づかいが二人とも荒くなっていた。妹は目を閉じている。
それをオレはながめていた。
何度も何度もキスを繰り返した。あきなかったし、いつまでもそうしていたかった。

この前と違うのは今日は昼間で部屋は明るく、妹の顔がしっかり見えている事だ。
オレはその妹の表情に凄く興奮していた。手放したくないとも思った。
「みさ」オレは妹の名前を呼んだ。
「お兄ちゃん」みさが応えた。
こうなる事を心のどこかで期待していたのだろう。何かつかえていた物が取れたように
ホッとした感情になっていた。
やっぱりオレも1人の女としてみさが好きなんだ。でも・・・・。
今カキコしている時は冷静になれる自分がいる。
でも、その時はもうオレは完全に冷静ではなかったんだろう。
1人の女を愛撫する時と同じように妹の耳、首筋をキスしながら、オレはみさのTシャツの中に
手を入れ始めた。オレの手が妹のブラの上に届いた。オレは焦ったようにブラの上のほうから
手を入れて、直接乳首を触った。Tシャツをたくしあげて、ブラを見た。かわいい薄黄色のブラだった。後ろに手をのばして、ブラのホックを外した。
もう二人とも息づかいだけで、言葉は交わさなかった。

オレは妹のTシャツとブラを妹の体から取り払った。上半身裸の妹の体がオレの目の前にある。
オレもあわててTシャツを脱ぎ上半身裸になった。
明るいところで、妹の乳房をまじまじ見るのは初めてだ。横になっても崩れない綺麗な体をしている。乳房もちょうどよいおわん形に盛り上がって崩れていない。
妹は片腕を自分の目の上に置き恥ずかしそうにしていた。
色も本当にピンクで、乳首も小さくつぼみのようだ。オレは我慢できずに、そっとその乳首に
キスをした。舌で転がすように何度も吸いついた。
この前と同じように小さい声で「あっ」と言ったきり顔を隠している。
オレは両手で、両乳房を包み込むようにやさしく揉んだ。人差し指と親指でオレの唾液で
濡れている乳首を摘んだり、転がしたりした。
「ん?はぁ?」妹も少しずつ感じているようで声を出し始めた。
クーラーを入れているのに二人とも少し汗ばんでいる。

今回はオレが先にジーンズを脱いだ。妹は薄手のジャージ?かなそんな感じの物を穿いていた。
オレはベッドの上に座った形で、妹を見下ろすように妹のジャージを下しにかかった。
「明るいじゃん」妹が口にした。
オレは構わず下ろした。少し腰を浮かすような感じで、脱ぎやすくした感じがした。
足から抜きさり、ベッドの下に落とした。
上半身裸で、パンティー1枚姿の妹が横たわっている。パンティーも薄黄色だ。
オレはしばらく見とれていた。乳房と締まったウエスト、そしてかわいいお尻を包んでいる
パンティー姿に、興奮を抑えきれなかった。
妹は恥ずかしいのか、両足を重ねるようにして隠しているつもりになっている。
オレは妹の両足を挟むように上に乗り、両手をつかんで頭の上の方に持っていった。
そしてまた一からのように激しいキスから始めた。

唇、首筋、乳首、おなか、と徐々にキスをしながら下のほうに移動していった。
両手で乳房を揉みながら、オレはパンティーの上からドテの辺りにキスをした。
妹は足を閉じたままだ。
オレは今度は妹の足の中に入ろうとして、体を横にずらし手で足を広げようとした。
「汚れてるし、ヤダッ。」妹がいった。
「いいって!」もし汚れてても汚いとは思わないだろう。
広げた足の間にオレは体を入れた。妹は両手で顔を隠している。
妹のパンティー姿が目の前にある。それも足を広げて股の部分もはっきり見える。
凄く美しくかわいいと思えた。まだパンティーを下ろす気にはなれない。オレはまたそっとパンティーの上からキスをしていった。
そしてそのまま妹の股の間に顔をうずめた。

鼻先に妹の大事な部分から出たであろう愛液の香りがほのかにした。
オレは直接妹の大事な部分にキスをしたくなった。両手でパンティーを下ろそうとした。
「ヤダッってば、だめっ」妹は弱々しく言いながら手でおさえている。
「いいって、ティッシュで拭くから」 説得になってない。
オレは妹の体の横に移動した。
またパンティーを脱がし始めた。今度は堪忍したのか素直に腰を浮かして妹の足から脱がせた。
見られるのが恥かしいのか、妹の方からキスを求めてきた。
オレはキスをしながら、手を下のほうに持っていった。妹の薄い毛が手に触れた。
股の間に手を差し入れた。やはり妹は感じていた。妹の割れ目がぬるぬるになっていた。
「濡れてるよ」オレは意地悪く聞いた。
「ヤダッ、ばか」妹はオレの腕をつねった。
オレの両足で妹の片足をはさみ、少し開きやすいようにした。そしてみさの大事なアソコを
ゆっくりと愛撫し始めた。みさの一番感じるのはどこか探すように・・・。

「うぅ?、はぁ?、はぁ?」小さい声だけど感じている様子だ。クリトリスをゆっくり撫ぜると
時折体をピクッとさせて感じているのがわかる。
「あぁぁ?、あっ気持ちぃぃ」初めて妹が気持ちいいと言ってくれた。
オレの手の愛撫も次第に力が入っていく。もっともっと感じて欲しかった。
妹のアソコに中指を入れてみた。中は本当に暖かく、指1本でもきつきつだった。
ゆっくりと中指を出し入れしたり、円を描くようにしたり、上壁を押すように愛撫してみた。
やはりあまり経験がないのだろう、クリよりも反応が薄い。中指を入れながら、親指でクリを
撫ぜはじめると、また小さい声であえぎ始めている。
「クリちゃん、感じる?」オレは聞いてみた。
「うん、感じる」妹は言った。本当だろう、みさのアソコはベトベトになるほど濡れていた。
オレはそのまま下に移動し始めた。妹はまた両手で顔を隠した。

オレは妹の全裸姿を目の前にした。本当に妹なのかと思うほどきれいだった。
スタイルを比べちゃいけないんだけど、彼女のゆみよりきれいだと思ってしまった。
くびれたウエストの下に、ほんとに薄いスジの様な陰毛が生えているだけだった。
オレはゆっくりそれを撫ぜてみた。撫ぜると地肌がみえて、その下に縦スジが一本きれいに
覗いて見えた。オレは体制を入れ替えてみさの足側に移動した。
そしてオレは両手でゆっくりとみさの足を開いていった。
妹はまだ足に力がはいっている。オレは構わずそのまま強引に足を開いた。
まったく汚れていない妹のアソコがテカテカひかって、オレの目に前に飛び込んできた。
貝のように硬く閉ざしたような一本線だ。その周りには、産毛のような短い毛が少し生えているだけだった。
そっと閉ざした貝を指で開いてみた。そこには始めて見る妹のアソコがピンク色に輝いていた。

「すごくかわいいよ」おもわず口に出た。
「恥ずかしい・・・」小さい声で何度も妹は言った。
そしてついにオレは妹のアソコに口を近づけた。
「あっ!」妹がびっくりしたように言った。
妹の股に顔を入れ、手で広げながら、オレはアソコを夢中で舐めていた。妹のビラビラは本当に
小さくて色もピンクそのものだった。オレは唇と舌でアソコ全体を何度も何度も舐めた。
「んう? はぁ?」声が出ないように口を手で押さえている。
オレは体制を妹の足の間に入れて、正面から両手で足をM字になるように広げた。
妹はもう足に力を入れることなく、されるがままになっていた。
真正面から見ると、妹の全裸全体が見える。足の間からは乳房がのぞき、そして薄い陰毛の下に
かわいいアソコがひくひくしている感じがする。
またそっとかわいいアソコにキスをした。指で広げ、舌の先でクリを転がすように何度も
舐めあげた。妹のアソコからは、次々と愛液がにじみ出てきている。
それを指ですくってクリに擦り付けては、太ももがピクピクしているのがわかった。
そのたびに、「あっ、あっ」と声が出てしまうらしい。

「イケソウ?」オレは妹に聞いてみた。
「わかんないよぉ」妹はまだいくという感じがわからないみたいだ。
「でもすごく気持ちいい」妹が答えた。
オレはみさのアソコにギンギンになったオレの物を入れたくなった。
自分で、パンツを脱ぎ捨てた。妹が、目をあけて見ている。
「お兄ちゃん、持ってるの?」とコンドームを持ってるのかと聞いてきた。
残念だけどオレは持っていなかった。
「持ってない。」「怖いの?」オレは聞いた。
「うん。怖い。」妹は言った。
確かにそれはいっくらなんでも、もしもの事を考えるとあたりまえだし、女はこういう場面でも
冷静だ。

「お兄ちゃん、我慢できないでしょう?」妹はオレのギンギンになってる物を見ながら言った。
また立場が逆転した。
こういう時は女っていけなくても我慢できるものなのか、男はここまでくると、どうしても
我慢できないらしい。
「お兄ちゃんが今度寝て!」オレに横になれという意味らしい。
オレは妹の横になった。
今度はオレが急に恥ずかしくなってきた。軽く手でアソコを隠そうとしている。
妹がオレの下半身のところに移動した。オレの手をどけ、そっとオレの物を握った。
オレは少しマクラを高くしてそれを眺めていた。
全裸の妹がオレの物を一心に見ながら、ゆっくり上下にこすり始めた。
オレの物も先が濡れ濡れになっていた。オレは妹の乳房に手を伸ばして揉み始めた。
すると妹がオレの物をそっと口に含んだ。この前の夜と同じように口に含んで、舌でチロチロ
するくらいだが、今日はその含んでいる顔がはっきりと見てとれた。
オレは異常に興奮した。妹は目を閉じて一生懸命オレの物をしゃぶっている。

「オレの上に乗ってみて。」オレは暗に69をしようと聞いてみていた。
「えっ、何?」妹はオレの物から口を離し聞いてきた。意味がわからないらしい。
「オレをまたいで、反対向きになってみて」
「69するの?」はっきりと口にする妹。
「する。だめ?」オレの方が完全に下手だ。
すると妹はオレの方にお尻を向けて、体をまたいでくれた。
オレの目の前に今度は後ろから見たかわいいお尻と、アソコが丸見えになっていた。
オレは両手で妹のお尻を広げ、下から眺めた。ピンクの小さな花びらが開いているのが見えた。
またピンクの花びらにオレは吸い付いた。妹もオレの物をまた口に含んだ。
ぎこちないが、妹が歯が当たらないように口をすぼめて上下している感じがわかる。
徐々に気持ちが高ぶってきていた。妹は手も使い上下に一生懸命動いていた。
オレは妹のクリを舐め、アソコの中に舌を差し入れ出し入れした。
「はぁ?、はぁ?」たまらず妹も声が出てしまうらしい。

オレは限界が近づいていた。
「手でこすってくれる?」
妹は口でくわえながら、手で上下にこすり始めた。
「口の中でいい?」オレは爆発する前に聞いた。
妹はくわえながら、うなずいた。
オレは両手でお尻を握りながら、アソコを舐め続けた。
感情が頂点に達した。「うぅぅ あぁイクッ」
同時にオレは勢いよく妹の口の中に爆発した。
何度も脈打って口の中に入っているのがわかった。妹はまだオレの物から口を離そうとしない。
妹が顔を上げてオレの上から降りた。口を手で押さえている。
「飲むなよ。」オレはティッシュを妹に渡した。
そのテュッシュの中にオレの精子をだして、「いっぱい出た」といいながら、オレに見せようとする。
オレは力がどっと抜けた感じがした。拭くのもわすれて、しばらく放心状態だった。
妹もオレの横に甘えてくる様によこたわった。
妹が女としてかわいくてしょうがない。よしよしってしながら頭をなぜた。

これで24日の出来事を終わります。

7月7日の七夕の日、オレと妹みさと二人で、デジカメを買いにヤ○ダ電気に行った日のこと。
前日から妹は明日の事がよほどうれしいらしく、オレの部屋に来て隣に座ってずっと1人でしゃべっていた。
前回からまた2週間経つんだけど、オレと妹は以前と変わらず親の前でもふざけあったりする仲に変わりはなかった。
ただ、変わったのは、毎日オレの部屋に来ては、テレビを見ながらキスをしたりするようになった事だ。
でもあれから、親が下にいるっていうことももちろんだけど、H方面までいくことは無かった。
オレはもちろん仕事もして、残業もあるんだけど、なるべく早く帰宅するようにしていた。

そして当日、妹はオレの趣味に合わせたのか、黒ファッションできめていた。黒でもかわいらしさが残るような服だ。
妹が歩くたびに黒地のフレアのミニが妙に悩ましく動く。素足が白く綺麗な足をしていた。
「お兄ちゃん、どう?」軽く笑いながら回って見せてみる妹。
「おう、いいんじゃない。」素直にかわいいなとは言えない。
「もう?、どうでもいいんじゃないって事。」とほっぺを少しふくらませている。
かわいいと素直に言えたらと思ったけど、オレの下心がみすかされそうで言えなかった。
でも本当は妹以上にオレの方が、初デートのような時の気持ちでウキウキしていたと思う。

午前10時くらいに二人で家を出た。その日は雨は降っていなかったけど、空はどんよりした梅雨空だった。
でも、車内は妹の明るい表情で、ヤ○ダ電気までの道のりは退屈する事が無かった。
40分くらいでヤ○ダ電気に到着。二人してまず目当てのデジカメのコーナーに向かった。
30分くらいアレがいいとか、こっちの方がいいとか、言いながらどうにか700万画素のデジカメに決定!
店員さんに仲がよろしいですね!って言われてしまった。あとから二人であの店員さんは兄妹としてみてたのか、恋人として
みてたのかどっちだろう?て二人で考えて笑っていた。
そしてまだ昼までには時間があるので、店内を二人でいろいろ見て回った。オレは何気に妹の手をとり、まるで恋人のように
手を繋いで歩いた。幼い時と同じように妹はオレの手を握って離れないように力を入れてきた。

しばらく店内をぶらついてから、昼飯を食べに外に出た。
この辺りからオレは、今日この後どう切り出すかで頭の中は一杯になっていた。
「みさ、何食べたい?」オレは聞きながら車をはしらせた。
「ん?、パスタかな。」そう言いながら、早くも車内でデジカメを取り出している。
「お兄ちゃん、こっち向いて!」よほど自分専用のデジカメが嬉しいらしい。
運転しているオレと、みさが自分も一緒に入るようにオレの方に寄って来ては何枚も自分撮りをしている。
しばらく走ってピッツァ、パスタ専門店に入った。
(中略)

オレはそのまま車をラブホへと走らせた。
さっきまで無邪気にしていた妹が何となくおとなしくなっていた。
オレも心の中で動揺をしていた。本当のオレは妹を抱きたいと思っているのに、
でも、それでその後どうなるのかが怖かった。
会話が無かった。オレは妹の手を握った。好きな子と付き合い始めて、初めてラブホに行く時の雰囲気だ。
ラブホの中の駐車場に車を止めた。
「わぁ?、昼まっから車がいっぱいだね。」妹がビックリしたように言った。
「みんな、やることないからじゃない。」
二人で車を降りて、ロビーに向かった。数枚のパネルに光が付いていただけだった。
「どの部屋がいい?」
「どれでもいいよ。あっ、701がいい。」パステル調の色使いの部屋を指差した。
701のパネルをタッチして、エレベーターで部屋に向かった。

「あっ、かわいい!」部屋に入ると妹は無邪気にあっちこっち覗いて回っていた。
「ベッドが大きいし」ちょこんとベッドに座ってみる妹。
オレはテレビを付けてソファーに座った。
「お兄ちゃん、ここ来た事あるんでしょう?」
「あるよ、ここの部屋は入った事無いけどね。」ドキッとする事を聞くやつだ。
ここに来てせこいけど、飲み物とかを買ってくることを忘れていた。
普段なら絶対忘れないのに、それだけ焦っていたんだろう。
「あっ、コンビニ寄ってくればよかった。」
「みさ、何か飲む?」
「うん、なんでもいい。」
サービスのウウロン茶とコーヒーを出した。
妹はベッドの上で、照明とかのスイッチをいじっていた。
オレはテレビの音がうっとうしく感じて、消してから妹のいるベッドの上に移動した。
「お兄ちゃん、どの明かりがいい?」スイッチをいじりながら聞いてきた。
「これくらいがいいかな。」オレはそう言いながら、妹を引き寄せた。

ベッドに横たわりながら、今妹がオレの手の中にいる事がうれしく思った。
オレは力を入れて妹を抱きしめた。妹もオレに手を回して「お兄ちゃん・・」小さくつぶやいた。
自分の部屋と違い、生活感が無いところで見る妹は女の子というか、大人の女そのものに見えた。
それだけでももうオレは興奮状態になっていた。
すぐにでも、服を剥ぎ取り、妹の体に触れたい欲望で一杯になっていた。
「みさ・・・」 妹が顔をあげた。オレは抑えきれずにキスをした。
服の下に手を入れながら、何度も何度も激しいキスを繰り返した。
妹も応えるように舌を絡ませてくる。息苦しくなるほど、長いキスを続けていた。
妹の背中が軽く汗ばんできていた。「はぁ??・・・」妹の口から漏れた。

「暑い?」
「うん。」
「お風呂入れよっか。」オレは何とかその場を抑えてお湯を入れに行った。
みさもオレの後について来た。
「広いね?。」パステルピンクのタイルでかわいいお風呂を見て言った。
「一緒に入るか?」オレは冗談めかして言ってみた。
「入る!、入る!」明るく答える妹。
ま?知らない間柄じゃないっていえばそうなんだけど、意外と女は度胸がいい。
お風呂に湯がたまる間に、タオルとかを袋から出したりしていたら、隣で妹がニヤニヤしてる。
「何だって。」
「お兄ちゃん、慣れてるし?」軽くパンチをするしぐさをしてきた。

洗面台の鏡に二人が映っていた。オレは妹を後ろから抱きしめた。
顔を上げると鏡に恥かしそうにしている妹が映っていた。
「みさ、鏡見てって。」オレは意地悪く言った。
「やだっ!」妹はチラッとみて言った。
オレは妹の耳、首筋に唇を這わすようにキスをした。
「くすぐったいよ。」
「いいって。」
オレの物はまたギンギンになって、妹のお尻に当たっていたと思う。

「風呂入ろっか。」
オレはTシャツとジーパンを脱ぎ始めた。
妹はオレが脱いだ服をたたんで、ソファーの方に持っていっている。
ソファーの所で妹も服を脱ぎ始めた。
少し離れた所からオレは妹が服を脱いでいく姿を見ていた。
ブラとパンティー姿になった。今日は上下うっすらとピンクがかった下着だった。
妹がこっちを向いて、「お兄ちゃん、先に入っててよ。」と言った。
「わかった。」オレはパンツを脱いで先に風呂場に入った。
風呂のドアは開けたままにしてあったので、そこから妹が見えていた。
妹はブラをとって、パンティーを下ろしていた。妹の裸の姿が目に入ってきた。

オレはあわててかけ湯をして浴槽に入った。
妹が恥かしそうに、両手で胸とアソコを隠しながら、風呂場に入ってきた。
「何か、明るくな?い。」「電気消していい?」
「ダメだって!真っ暗になるって!」オレは拒否した。
妹はあきらめたように、かけ湯をした。
「こっち入りな。」オレの足の方に入るようにすすめた。
妹が浴槽をまたいで、オレの足の方から入ってきた。
一瞬妹の薄い陰毛が目に入った。
オレと妹は向き合うようにオレの足の間に妹の足が入るように湯船に浸かっていた。
妹の形のいいオッパイが丁度真正面に見えている。
決して大きくはないが、BかCカップくらいだろう、ちょっと乳首がつんと上をむいて、水滴がはじけていた。
オレは妹の体を足で挟むように妹を引き寄せた。

二人に言葉はなかった。オレは妹の乳房に手をのばしながら、キスをした。
オレの物は、はちきれんばかりに妹の股の間から上を向いている。
そっと妹の手をとり、オレの物のところにもっていった。
妹もそれに応えるかのようにやさしく握ってきた。
オレも我慢できずにキスをしながら、妹のアソコを触りにいった。
湯船の中でも、妹のアソコがぬるっとした感じが伝わってきた。
二人とも額から汗がにじみ出てくるほど、体が熱くほてっていた。
「体を洗おっか。」オレは口を離して言った。
「うん。」妹は上気した感じで応えた。

二人して浴槽を出た。そして立ったままボディーシャンプーで体を洗った。
妹の体にシャンプーを塗りつけて、泡立てて体をこすり付けあったりして遊んでいた。
こういう時は恥かしさやHな気分が無いのが不思議だ。オレの物に泡を一杯塗りつけて、「おら、おらっ」てやっても
「ばっかじゃな?い」って言われて笑っていた。
シャワーで泡を流して、また湯船に入った。
今度は俺の足の間に同じ方向に向いた形で妹が入った。
オレは後ろから、妹を抱きしめる形になった。
後ろから妹を抱きしめ、背中にキスをしたり、両手で妹の乳房を揉んだり、妹の大事なアソコを愛撫したりした。
二人で風呂に入る時はこういう形が1番オレは好きだ。二人の体がまた熱くなってきた。
「そろそろ出よっか。」
「うん、暑?いよ?。」
風呂場を出て、洗面台のところで体を拭いた。

部屋の中はクーラーをつけていたので、ひんやりと心地よかった。
二人して歯磨きをして、オレはそのままバスタオルを腰にまいたまま、ベッドに横たわった。
妹もバスタオルを胸からまいた状態で、お茶とコーヒーをもってベッドの方に来た。
「はい、コーヒーでしょ。」妹が手渡した。
「サンキュー」オレはコーヒーを一気に飲み干した。
しばらく体をひやしながら、BGMを選択していた。静かなバラード系の番組にした。
妹はベッドの端にちょこんと座ったまま、お茶を飲んでいた。
「こっちにおいで。」オレは妹を呼んで、布団をめくった。
妹はベッドの上をハイハイするように、その場にもぐりこんできた。
オレも布団の中に入った。さすがにダブルだと広いしふかふかして気持ちがいい。

オレは妹の方を向いた。妹もオレの方を向いている。
家と違い、部屋の雰囲気とか、BGMとかで二人とも気持ちが昂ぶっていたと思う。
キスをしながら、ゆっくりと妹のバスタオルをとり、自分もタオルをとった。
やっと、二人は全裸で抱き合う事が出来た。妹の体はまだ汗ばんでいた。
上の布団をめくって、横たわっている妹の裸体を見た。本当に均整がとれた体をしている。
もともと肌を焼くのが嫌いなせいか、水着の跡とかが一切ない真っ白な裸体だ。
その真っ白な裸体の足の付け根に、ぱらぱらっと筋のような陰毛が逆に卑猥に見えた。
オレはゆっくりと妹の体を愛撫し始めた。
乳房を揉み、首筋、乳首、妹の全身にキスをした。
妹は目を閉じて、口が半開きになって吐息とも、アエギ声ともわからないような小さい声で、
「はぁ?、はぁ?」と言っている。

オレの口が徐々に妹の下半身近くに移動していった。今日は妹は何も言わない。
オレは妹の足を広げた。妹はされるがままに、大きく足を開いた。
妹の大事なアソコが閉じていた。一本スジがお尻のほうまで続いていた。
オレはまだそこには手を触れず、陰毛の辺りにキスをしたり、太ももにキスをしたりアソコが隠れている辺りを舐めたりした。
妹の方を見てみると、やはり恥かしいのか、手で顔を隠していた。
オレは妹の足の間に体を入れた。そしてまた両手で妹の足がM字になるように、ひざを立てさせた。
オレの目の前には、妹の綺麗な一本スジとその下にあるお尻の穴まではっきり見えていた。
そしてその足の間から見える乳房とピンクのつぼみのような乳首が立っているのが見えていた。
すぐにでもアソコに入れたい気持ちを抑えるのに必死だった。

妹の股の所に顔を近づけ、両手でそっと左右にスジを開いてみた。
すると、やはり綺麗なかわいいピンク色したオマンコが花開いた。
それは妹が感じて出た愛液に濡れ光って輝いて見えた。
オマンコも本当に小さく、花ビラもピンクそのものだった。
オレは我慢できずに、妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ピチャピチャ音がひびくくらいに舐め回していただろう。
妹のクリはまだ小さく、隠れているようだ。それをオレは少しめくる感じで、クリを剥き出しにした。
そして舌先でクリを転がすように舐めたり、時には吸い付き、妹が1番感じるであろう部分を攻めた。
「あぅ?、あっ、あっ」オレがクリを舌先で転がすたびに妹は太ももをピクピクさせながら喘いでいた。
前回と違うのは、ハッキリとした声で喘いでいた事だ。妹も目を閉じ感じる事へ没頭していた。
妹のアソコからは愛液がどんどん流れてくるのがわかった。

「感じる?」 「うん、気持ちいぃ、」妹が感じてくれている事が嬉しかった。いつまで舐めても飽きないだろうと思った。
そしてオレは妹のオマンコの中に中指を入れた。押し返してくるような感じだ。
中はとても熱をもって、熱いくらいだった。また以前のように指を出し入れしながら、親指でクリを撫で回した。
「はぁぁ??、ぃぃっ、気持ちいい。」妹はこれが一番感じるらしい。
オレは指を2本入れてみようとした。
「痛いっ、ゆっくりして。」 「ごめん。」オレはゆっくりとやさしくほぐすように人差し指も入れ始めた。
「大丈夫?、痛くない?」「うん、大丈夫。」どうにか2本の指が妹のオマンコに入っていった。
それでも2本の指がキツキツで動かすことも出来ないほど、指を締め付けてきた。

ゆっくりと、指を出し入れしてみた。だいぶ慣れたのか妹の体から力が抜けていくのがわかった。
以前オレの部屋で話した時、経験は高校の時の1人だけらしい。別れてからはHは2年ほどしてないって言っていた。
久しぶりのHだし、まだ経験も何回もないらしいから、きついのもしょうがない。
オレは心と体をほぐすようにゆっくりと、愛撫をしていった。
妹の足の間からオレは体を移動して、妹と逆向きになって寝転ぶ形になった。
そしてオレは妹の顔の近くににオレのギンギンになっている物が来るような態勢になった。横69の態勢だ。
妹の手をオレの所に持っていった。妹はオレのギンギンになってる物を見ながら、そっと握ってきた。
オレはまた妹の足を広げ、手と口を使いみさのオマンコを愛撫し舐め始めた。

妹もオレの物にそっと口を近づけ、舌先でチロチロしながら含み始めた。
オレも妹のオマンコを愛情一杯にクリを転がしながら、舐めつづけていた。
「ん?、ん?、」口に含んでいるので、声にならないようなアエギ声を発していた。
妹の口の中でオレははちきれんばかりにカチカチになっていただろう。妹の暖かい舌と唇がゆっくり上下するたび、
やさしく触れる感覚に気持ちが一気に高まってくるのがわかった。妹の口の中は本当に暖かく気持ちが良かった。
オレは愛撫を止め、妹の方を見た。妹が目を閉じて、一生懸命オレの物を口に含んでいる姿が見えた。
片手でそっと握りながら、口をすぼめてゆっくりと上下に動いていた。俺は妹の乳房を揉みながらしばらく眺めていた。
妹にフェラをしてもらったのはまだ3回目だけど、最初から比べるとずいぶん上手に動いていた。
妹の口からオレの物が出入りするたび、オレの物が妹の唾液で光って見えた。

オレは妹にフェラされていると思っただけでも、もう我慢できなくなっていた。
「もう、いいよ。」オレは言った。妹はオレの物から口を離した。しかしまだオレの物から手を離そうとしない。
オレは何も言わず、ホテルのコンドームに手をのばした。
妹はただそれを見ていた。
そして自分でコンドームを被せた。ついに妹と一線を超え一つになる時が来た。
オレは妹の足の間に再び態勢を入れなおした。
上から妹と目が合った。妹は何も言わない。ただじっとオレを見ている。
ゆっくりと妹の体の上におおいかぶさった。妹もオレの背中に両手を回して抱きついてきた。
また激しいキスをした。舌と舌が絡み合った。
「みさ、好きだよ・・・」つい口から出た。
「みさも大好き・・・」妹も応えてくれた。
そのまま妹のオマンコに手を持っていった。十分すぎるほど愛液でヌルヌルになっていた。

オレはキスをしながら、妹のオマンコに肉棒を宛がい、優しくゆっくりと確かめるように妹の膣口に挿入し始めた。
オレの亀頭部分が妹のオマンコに入った。「あっ、」妹が少し顔をしかめたような感じで言った。
「痛くない?」 「うん、大丈夫」 「わかった、ゆっくりするから。」
オレはしばらくその姿勢でいた。それだけでも妹のオマンコは十分きつく締め上げてきているのがわかった。
少しづつ奥にゆっくり出し入れしながら、徐々に進んでみた。
奥に進もうとするとまるで押し返してくるような感じがする。オレの肉棒全体を包み込むような温かい感じが伝わってきた。
妹の体から力が抜けていた。オレの肉棒全体が妹のオマンコの中に入った。ついに一つに繋がった。
またしばらく動くのをやめていた。じっとしているだけでも、中でひくひくうごめいている感じが伝わってきて、それだけでも
十分気持ちよかった。動かなくても気持ちいいというこんな感じは初めてだ。

「みさ・・、みさ・・、」オレは何度もキスをしながら妹の名前を呼んだ。
オレは徐々に腰を動かしてみた。ゆっくりと、肉棒を引く時も押し込む時も妹のオマンコは締め付けてきているのがはっきり
わかる。早く動けば、逆にオレの方がすぐイキそうになるほどだった。気持ちの昂ぶりと、興奮もあるだろうけど、
ゴムをつけてのHで、こんなに気持ちがいいのは初めてのような気がした。
「みさ、痛くない?」オレは再度聞いてみた。
「うん、・・・痛くない。」 「みさ、うれしい!」そう言いながら、オレに抱きついてきて、みさの方からキスをしてきた。
オレはほんとに嬉しかった。後悔もしていないし、むしろこうなる事を望んでさえいた。

オレはもうすでにイキそうになるのを我慢していた。これ以上動いたらすぐにでも頂点に達してしまいそうだった。
片手を二人が結合している部分にオレは手を持っていった。みさのオマンコの中にオレの肉棒が入っているのが手に触れた。
二人のその部分はぐちゃぐちゃに濡れていた。
オレはその愛液をすくって妹のクリをゆっくり撫ぜ始めた。
そのとたん妹は顔を上にあげ、「あ?、はぁ?、はぁ?、」と喘ぎだした。
「お兄ちゃん・・・」妹が目を開け、またキスを求めてきた。
オレはクリを愛撫しながら、ゆっくりと腰を動かし始め、妹のキスに応えた。
「はぁ?、はぁ?、・・・・・」妹の喘ぎが激しくなってきていた。
オレはもう限界になっていた。これ以上我慢する事が出来ないほど興奮していた。

「だめだ、イっちゃう」オレは妹の耳元でつぶやいた。
「いいよ、イッテ!」妹が返してきた。
オレはクリから手を離し、妹を抱きしめた。妹もオレの体に手を回して抱きついてきた。
「ううっ、イクっ!」
オレは妹を抱きしめキスをしながら、腰を強く振った。
その瞬間、オレの肉棒が妹のオマンコの中で、ドクドクと脈うった。頭の中がはじけるような感覚がした。
オレの精子をしぼり出すかのように妹のオマンコが締め付けてきた。
何度も何度も脈を打って妹の中で発射をした。
妹もオレにしっかりしがみついていた。二人とも息が荒くなって、オレはしばらく動けなかった。
妹の中にいた時間はそう長くはないだろう。でもこんなに興奮したHは初めてかもしれない。

ふたりの息が落ち着いたところで、オレは妹から離れようとした。
ゆっくりと妹のオマンコから肉棒を抜くように腰をひいた。
オレの肉棒がアソコから抜け出る瞬間、妹が「ああ??」っと大きな声をだした。
しばらく妹の股の間でオレはボーっとした感じで座っていた。

これ以降は省略します。

あれから1週間、俺たちは相変わらず兄妹仲良しです。
考えてみれば、妹は小さい時からオレの後をついて離れなかった。
今はオレを兄として見てるのか、男として見てるのかはわからない。
でも今後のことは考えてもしょうがないし、しばらくはみさの事だけを見ていこうと思ってる。
でも正直あの日以来、みさが妙に色っぽく感じて欲望が抑えきれなくなったりもします。
ま?今週はみさは日の丸だし、来週からオレは1週間出張だから、日、月くらいに期待!

出張から帰って来た時のみさの表情は最高でした。
電話は毎日してたけど、やはり顔が見えないのはつらかったです。
今はまだ部屋にはきてません。たぶんもう来るとは思いますが・・・。

また、変化があったら報告します。たぶん今日は溜まってるから・・あるかも?

とりあえず、日曜、両親が寝た12時頃にオレの部屋で妹の口で抜いて貰いました。
オレも少し妹のオマンコに触ったんだけど、どうも下が気になって、
妹は脱がずじまい、オレといったら、片足だけパンツを脱いだ状態・・。
二人とも集中できず、とりあえずオレだけどうにか満足させて貰いました。
1週間分の精子が妹の口の中であふれそうでした。

次回はまたラブホへ行こうねって事で、今度は妹を満足させてあげたいので、
秘密兵器を使おっかなって思ってます。

また、確変図柄を報告します。

ほぼ毎日妹はオレの部屋に入ってきます。
でもオレの部屋も、妹の部屋も鍵がないので、たまに親が上がってくるので、
なかなか大胆になれないっす。音を立てないように軽く愛撫をしあったりするくらいだけど、
でも今はそれでも満足してます。

明日の土曜日なんとか二人で出かけようと話してます。
妹には内緒だけど、ホテルに行けたら、ローターを使おっかなって密かに思ってます。
妹がいっぱい感じてイケるようになるといいんだけど・・・・。

また、報告カキコします。

28日の土曜日午前10時過ぎに妹みさと二人で外出に成功。

前の日にオレの部屋で明日土曜の事を話しいていた。
「お兄ちゃん、明日楽しみだね。」ニコニコしながらみさが言う。
「そうだな、でもあんまり遅くなれんしな?」
「いいじゃん、大丈夫だって!」と言いながらオレにくっ付いてきている。
「そうだな」オレはそう言いながらみさを引き寄せそっとキスをしていた。
また1週間オレは抜いていない。もうオレの物はすぐにでも反応してきている。
ベッドに足を伸ばして座っている状態だから、パジャマの前がテントをはって
持ち上がってきてるのが妹にはバレバレになっていたと思う。

「お兄ちゃん、大きくなってきたよ・・」妹がパジャマの前を見ながら言った。
「うるさいな?、自然になるの!」
「ふ?ん、おもしろいね。」パジャマの上から妹がそっと触り始めた。
スリスリという感じで、手の平で微妙な刺激を与えてきている。
そんな刺激だけでもムクムク大きくなってくるのがわかる。
オレも我慢できずに妹のパジャマの中に手をいれて、乳房を揉みはじめた。
もちろん二人とも風呂に入った後なので、妹はノーブラだ。
オレの手の中に少し固めの乳房が納まった。乳首を親指と人差し指で摘んでみた。
すぐに固くなって、はっきりと立っているのがわかった。

「はい、今日はおしまい。」妹は突然、オレの手をどけて、自分もオレの物から手を離した。
「うわっ!おまえはじらしのプロか!」
「明日、いっぱいしようね。」そう言いながらオレに甘えてくる。
考えてみれば、前回のホテルから妹はずいぶん色っぽくなった感じがする。
ほとんど毎日オレの部屋に入ってきては、イチャついたりしていたんだけど、
日に日に女って感じになってきた気がする。
「明日、何時に出発するの?」
「ん?、10時から11時くらいだな。」
親には妹は車が無いから、オレが乗せて買い物に行って来ると言ってある。

そして当日、オレはローターをポケットにしのばせておいた。
予定通り、オレとみさは10時過ぎに家を出た。
この日はラブホに行くにはもったいないくらいの晴天だ。
でもオレの頭の中にはHの事しか無かったはずだ。
そして、オレは車を走らせた。まず、コンビニに向かった。
「天気いいね?。」妹はまたうれしそうにはしゃいでいる。
オレだけが期待感いっぱいで、頭の中がHモード全開でなんか納得がいかない感じだ。
しばらく走ってコンビニに着いた。

「みさ、何か飲み物とか買っていくよ。」
「うん」二人でコンビニに入った。
俺の行くラブホは土日はPM3時までノータイムサービスで、おまけに
昼は2品まで軽食がサービスで付く事がわかっていたので、軽いスナックと
飲み物を4つくらい買って店を出た。
「どこ行くの?」
「この前のホテルに行くよ。」
「もう、行くの?」能天気に聞いてくる。
「行くって!」なんかオレはちょっとムカついていた。
今考えれば、妹は少しドライブとかしてから行きたかったんだと思う。
でもその時はオレの頭の中にはHの事しかなく、妹の言葉がオレの気持ちと一致
しない事にムカついたんだと思う。ま?男の身勝手さだね・・・。

オレは前回行ったラブホに車を走らせた。15分ほどでラブホに着いた。
まだ時間は11時前だ。ラブホに車を入れた。前回と同様車は結構とまっていた。
オレと妹はフロントに向かった。
「どこがいい?」前回よりも多くのパネルに明かりがついていた。
「ん??、503かな。」今度は森林ぽいような部屋だ。
パネル番号を押して、カードをとってエレベーターで5階に上がった。
503に入ると妹はまた部屋のアチコチを見て回っている。
「お兄ちゃん、ここ入ったことあるの?」
「ここも、初めてかな?」適当に応えた。そんなのいちいち覚えてないし・・。
「みさ、どっか行きたかったの?」オレは落ち着いて聞いてみた。
「別にいいけどさ、だっていきなりなんだもん。」ちょっとふくれ面で応える。

そうだよな、妹は3時までがノータイムだなんて知らない事だし、オレだけが
焦ってたんだ。
「ごめんな。」オレはコーヒーを飲みながら妹に言った。
「うそだよ?ん」「へへっ。」妹はペロっと舌を出した。
「はぁ?、ま?いかん!」オレは妹を捕まえた。
そのまま妹とベッドに倒れこんだ。オレは妹を後ろから抱きしめる格好になっている。
後ろから、妹の髪の毛に顔をくっ付けた。何か心が落ち着いていく感じがしていた。
そして妹の体をこちらに向けた。妹ももう笑っていない。オレの顔を見ている。
そのまま自然に、みさとキスをした。みさもオレにギュッと抱きついてきている。
「お兄ちゃん、大好き!」みさが言ってくれた。オレは欲望のまま、みさに何度も
キスを繰り返した。今ではみさも、オレの舌に絡ませてくるほど積極的になっていた。
「はぁ?、はぁっ」妹の髪、耳を手で触りながら、長いキスをすると、みさは吐息とも
喘ぎともとれる声をだす。

オレはもうすでに我慢できない状態になっていた。オレは妹の服を脱がし始めた。
Tシャツ、ジーパンを妹の体から取り払った。妹も腰を上げたりして手伝った。
ブラとパンティー姿になっている。オレも自分で、Tシャツ、ジーパンを脱いだ。
今日の妹の下着は薄いピンクだ。でも前回とは刺繍が違う、別の物だろう。
何度見ても妹の肌は本当に白く、下着姿でも均整がとれた体をしている。
オレは妹のブラのホックを外しにかかった。

「お風呂入らないの?」妹が聞いた。
オレは答えなかった。そのままブラを妹の体から取り去り、そのまま乳房を愛撫し始めた。
何度見ても飽きのこない形をしているし、乳首なんかもピンク色で、大きさもオレには
ちょうどいい感じだ。オレは片方の乳房を揉みながら、もう片方の乳首にキスをした。
妹は観念したのか、何も言わなくなっていた。両方の乳首を交互に舌で転がした。
すぐに両乳首が立ってきたのがわかった。
乳首が性感帯の1つなのかオレがむしゃぶりつくと小さい声で「はぁ?、はぁ?」と
感じてくれている。

オレは両手で乳房を揉みながら、徐々に下に移動していった。
俺の口が妹の、へそ、そしてパンティーの上から陰毛が隠れている辺りに
キスをした。乳房から手を離し、妹の大事な部分をパンティーの上からそっと
なぞり始めた。

「お風呂入らないの?」妹が小さい声で再度聞いてきた。
「あとで・・・」オレは答えた。
パンティーの上から何度も中指でなぞりながら、オレは妹の太ももとかにキスをしていった。
「いやっ、あぁぁ?」いつものお返しのようにゆっくりと直接触らず、パンティーの上から
刺激を与えた。妹は体をよじらせ感じてきているようだ。

オレはまた妹の横に移動してキスをしながら、自分のパンツを脱ぎ捨てた。
そして妹のパンティーの中に手を入れた。妹の薄い陰毛が手に触れた。
オレはその先に手をのばした。妹の割れ目が濡れているのが手に伝わった。
割れ目の中に中指をはわせてみると、中は思った以上に濡れ濡れになっていた。
妹は感じているのが恥かしかったんだろう。

妹の手をとり、オレのギンギンになっている肉棒を握らせた。
妹もオレの肉棒をいとしむように握ってきた。
おれ達はまた激しくキスを繰り返した。そしてオレは妹のパンティーを脱がし始めた。
妹は足を曲げ、腰を浮かして脱ぐのを手伝った。
二人とも生まれたままの裸の状態になって抱き合った。
家ではまず、素っ裸にはなれなかったので、頭の中の悶々が一気に吹っ飛んだ。
どうしてもオレはすぐにでも妹の中に入りたかったんだろう。
オレはコンドームに手をのばし、自分でさっさと取り付けた。
妹はただ黙ってそれを見ている。

オレは妹の足の間に入り込んだ。両手で妹の足を大きく広げると、妹のオマンコが、
股の間で小さく花開いた。愛液でテカッと光っていた。オレは妹のオマンコに直接
愛撫し始めた。妹が1番感じるクリを中心に転がすように刺激をした。
「はァ?、はぁ?、はぁ?」妹の喘ぎがすぐに大きくなってきた。
上から妹が目を閉じて喘いでいる姿を見ているだけで、もう興奮が絶頂に達し様としていた。

「みさ、入れるよ。」我慢できずにオレは言った。
「あぁっ、うん」感じながら妹が応えた。
オレはゆっくりと妹のオマンコにオレの肉棒をあてがった。そして肉棒で、妹のクリを
上下に擦りつけるように少し刺激してから、腰をゆっくりと落とし始めた。

オレの肉棒の先が妹のオマンコに入った。
「あああぁ?」妹がまた少し大きな声を出した。
「痛いの?大丈夫?」
「うん、大丈夫、ゆっくりがいい。」
オレは上から妹のオマンコにオレの肉棒が入っていく所を見ながら、
ゆっくり少しずつ出し入れしながら、腰を動かしていった。妹の愛液が肉棒に絡み付いていた。
妹のオマンコは生きているような感じで、引く時はオレの肉棒にまとわり付いて、
押し込む時も、隙間が無いほどキュンキュンにまとわりついてきているのがわかった。
何度か出し入れした後、ついにオレの肉棒は妹のオマンコの中に全部収まった。

オレは動きを止めて、妹におおいかぶさった。
「みさの中、暖かい。」「すごく気持ちいいよ。」オレは思わずみさに言った。
「お兄ちゃん・・・、」妹も何度も言いながらキスをしてきた。

今回もあまり長くは持ちそうに無い予感がした。
オレはキスをしながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。
肉棒にからみついて、締め上げてきているのがわかる。
妹は無意識だろうが、本当に気もちがいい。

「みさ、足を閉じてみて」
オレはみさの中に入ったまま、みさに両足をそろえさした。オレの両足がみさの両足を
挟み込むような形になった。
こうすると、よりいっそうオレの肉棒がみさのオマンコに締め付けられている感じがする。
オレはゆっくりと腰を前後に動き始めた。すると、みさが突然、
「ああ??っ、ああ??っ」っと顔を上げて大きな声で喘ぎ始めた。
やっぱりこうするとオレの肉棒とみさのクリトリスが擦れあうらしい。
以前みさのアソコをクンニしている時、上つきだと思ったから、ためしにやってみた。

「あん、気持ちぃぃ、」「はぁ?、はぁ?・・・・」みさの喘ぎが徐々に大きくなって早くなってきている。
「みさのあそこ、気持ちいいよ。」オレも息が荒くなっていた。
「みさ、みさ・・・」オレは妹にキスをしながら腰を強く打ち付けながら、みさの名前を呼んでいた。
「お兄ちゃん、みさも気持ちいい。」みさもそれに答えてキスを求めてきた。
みさの両手がオレの背中に回って強く抱きしめてきた。
もうオレは限界だ

「ああ?、みさ、ダメだ、イキそう・・」みさの耳につぶやき、オレは腰を強く振った。
「うん、うん、いいよ、イッて、お兄ちゃん、イッて!」
「みさ、イクよ!!」同時にオレの肉棒が妹のオマンコの中で膨れ上がった。
そして一気に頂点がきた。「ううぅ??、はぁ?、はぁ?」オレは妹の中で爆発した。
肉棒が何度も膨れ上がりドクドクと脈うった。オレは腰を動かし続けた。
妹も気持ちいいのか目を閉じ顔を上にあげて喘いでいた。

オレはみさの上でぐったりしていた。二人とも息が弾んで、汗ばんでいた。
あまりの気持ちよさに放心状態になっていた。
オレは腕立て伏せの形になり、妹をかばった。
「お兄ちゃん、気持ちよかった?」妹が聞いてきた。
「うん、気持ちよかった?。」オレも素直に応えながら、妹のおでこにキスをした。
「みさも、すんごい気持ちよかった?」うれしい事を言ってくれる。
そしてゴムが外れないように手で押さえながら、ゆっくりとオレの肉棒を妹の
オマンコから引き抜いた。
妹がゴムが付いたままの肉棒をジッと見ていた。
ゴムの先には白濁した精子がいっぱい溜まっていた。
「いっぱい、出たネ!」妹がうれしそうにそれを見ながら言った。

オレは時計を見ると、まだホテルに入って1時間もたっていなかった。
「風呂水、入れてくるな。」オレは風呂場に向かった。
しばらくすると、風呂にお湯が溜まり、また二人でお風呂に入った。
(中略)
風呂から出て、昼飯のサービス品を注文した。ラーメンとチャー飯を食べた。
それでもまだ、PM1時頃だったと思う。

175、いつもの方ですね。サンクスです。
今日はここまでで申し訳ない。中途半端でスマソ
で、この後例のローターを使ってみさと2回戦が始まりました。

オレとみさは、昼飯も食べてベッドの上でテレビを見ながら、ごろごろしていた。
二人ともパンツのみ穿いているだけだ。みさといえば、家でくつろぐような感じで、
スナック菓子を食べながら、ベッドの上でうつ伏せになりながらテレビを見ている。
離れて見てると、ほんとにウエストが細く、お尻に向かっての曲線が非常に綺麗だ。
ピンクのパンティーに包まれたお尻が可愛い小さな二つの山になっている。
ちょうど1回戦が終って2時間ちかくが過ぎた頃だろう。

オレは妹の可愛いお尻とかを見ているうちに徐々にまたHモードになってきていた。
オレはテレビを見ている妹と逆向きになり妹のお尻をまくらにして、横になった。
そして妹の足を下からなぞっていき、お尻の山の間に手を入れてみる。

「やだ?、お兄ちゃん。」と言いながら、お尻を振ってくる。
「くすぐったいよ?、もう!」
オレは無視をしてそのまま少しだけ足を開いてパンティーの上から股の部分を触り始めた。
そのままパンティーの股の部分に手を入れ、パンティーを少し横にずらしてみた。
妹のお尻からのスジが覗いて見えた。ビラビラもはみ出さない綺麗な1本スジだ。
そのまま両手でお尻の山を広げてみると、後ろから見る妹のアソコがピンク色に輝いて
ビラビラが花開いていった。その光景もまた妙に興奮した。

「みさ、ちょっと濡れてるよ。」オレは人差し指でなぞってみながら言うと、
「知らないよ!」妹はイヤイヤをするように腰を振っている。
オレは妹の花びらにそっと口を近づけ、舌の先で花びら全体を舐め始めて、
そして中心に舌を挿しいれた。
妹はされるがままにうつ伏せのままじっとしていたが、ときおりピクッと体を動かす。
いつのまにかテレビも消していた。
オレは起き上がり、妹のパンティーを脱がし足もとから取り去った。
今、全裸になった妹の裸体がうつ伏せの状態でいる。両手でウエストからお尻にむけて
愛撫し始めた。お尻も弾力があり、揉むとプリンプリンした感じがする。

今度は少し大きく足を開かせてみた。お尻の穴と、妹のオマンコが丸見えになっていた。
妹と逆方向のままオレは股の間に顔を入れた。
目の前に濡れた花びらが開いている。たまらずむしゃぶりついていた。
「ピチャッ、ピチャッ・・」オレの舐めている音が部屋に響いている。
「はぁ?、はぁ?・・・」妹が小さく喘ぎ始めた。

ここでオレは妹の股の間から顔を離した
「みさ、こっちおいで。」
みさは力が抜けた感じで、どうにか起き上がって反対向きに体を倒した。

今度は上向きで、隠す余裕も無いのか無防備な状態で目をつぶって横たわっている。
オレも自分でパンツを脱いだ。オレの物もすでに興奮状態になっている。

「みさ・・・。」オレは妹の名前を呼びキスから始めた。
妹が目を開けてオレを見た。「お兄ちゃん・・」そして激しくキスに応えてきた。
舌を絡ませ、上唇、下唇と交互についばんだ。とても柔らかい唇だ。
そしていつものように、乳房を愛撫し、乳首を舌で転がし、徐々に下の方に移動して行く。
みさの下半身にたどりついたところで、オレは妹と逆向きになって、上向きに横たわった。
「みさ、69しよ。」オレはみさの片足を持ち上げながら言った。

みさは何も言わず、オレの上に跨ってきた。オレのビンビンになっている物が妹の
顔の前に来ているはずだ。オレの目の前にはみさのオマンコが迫ってきている。
お尻をつかみ少し引き寄せて、また花びらを愛撫し始めた。
みさもオレの物を右手で握るとゆっくりと上下にこすり始めた。
みさのオマンコはオレの唾液とみさの愛液でグジュグジュに濡れていた。
みさもオレの物にそっと口をつけ、舌でチロチロした後含み始めた。
オレの物が一気に暖かい物に包まれた感じがした。そしてやさしくゆっくりと妹の
唇が上下している感じが伝わってきていた。

オレは妹の1番感じるクリを集中的に舐めては、吸い、舌の先で転がしている。
「うぅっ、はぁ?、はぁ?」妹は苦しくなるのか、ときおり口を離して喘いでいた。
舌の先でクリを強めに転がす度に太ももがピクピクしているのがわかる。

妹のフェラもずいぶんうまくなっていた。口をすぼめて含んだ状態で、
カリの辺りを舌を回転させるようにチロチロしている。それがとても気持ちがいい。
「それ、すごく感じる。」思わず口から出てしまった。
こんな気持ちがずっと続くといいな?と心の中で思っていた。
オレはみさをもっともっと気持ちよく感じさせてあげたいと思っていた。
「みさ、もういいよ、ありがと」 みさの一生懸命さがうれしかった。

オレの上からおりたみさの息がはずんでいた。みさを横たわらせ息を整えさせた。
オレはみさに腕枕をして背中をさすりながら抱きしめている。とてもいとおしい。
しばらくして落ち着いてきた。
みさがオレの方を見ながら、また「気持ちよかった?」と聞いてくる。
「うん、最高!みさは?」オレも聞き返した。
「すんごい気持ちいいよ、こんなの初めて・・」と嬉しそうに応えてくれた。

オレ「でもみさ、イクッて感じがあるの?」
妹「ん?、どれがそうなのかわかんない。」
オレ「そっか。あのさぁみさ、ローター使ってみる?」
妹「ローター?ピンクいの?」
オレ「そう、持ってんだ。」
妹「持ってきたの!?」
オレ「うん。だめ?」
妹「え??、使ったこと無いし・・」
オレ「ためしてみる?」
妹「痛くない?」
オレ「痛くないって、ゆっくりすれば」

実はオレもローター初体験だった。このローターは前カノとどっかのラブホに入った時、
偶然1周年記念かなんかで、全部屋にローターとローションが入った袋がおいてあって、
記念品と書いてあったので、持ち帰ってオレの部屋に隠していた物だ。
だから一度も使ったことが無い。

オレはベッドから降りて、ジーパンの横ポッケからローターを取り出して、ベッドに持っていった。
「これだよ。」透明の箱の中からピンクローターを取り出し妹に見せた。
「ほんとに持ってきたんだ?、やだぁ?」と言って笑っている。
ローターを妹に持たせてスイッチを入れてみた。
「ジィーーーーーーーーーーーー」っと小刻みに震えている。
妹「なにこれ?笑える?」ケラケラ笑っている。
5センチくらいのローターの部分に線がついてその先につまみのあるスイッチが付いていた。
スイッチを右に回すと無段階に振動が強くなっていくようだ。
余り強いと痛いかもしれない。まず、オレは妹の乳首にそれを当ててみた。
「ジィーーーーーーーーーーーー」ローターの音が響く。
「くすぐったいよ、」妹は肩をすくめて言った。
「くすぐったいの?」オレは自分の乳首に当てて見た。(笑)
「うわっ!なにこれ?」確かにくすぐったい。
一瞬これは使い物にならないかなと思ってしまった。

でもせっかく持ってきたんだし、もう少し使ってみようと、妹の足の間にオレは体を移動した。
スイッチを入れた。「ジィーーーーーーーーーー」1番弱くしてみた。
オレは妹の股の間に寝そべった。そして妹の花びらを開いた。まだ十分濡れて光っている。
妹の膣口の部分にローターをあてた。
「どう?くすぐったい?」
「ううん、大丈夫。」どうやらこっちはくすぐったくないようだ。
ローターを一旦止めて、オレはまた妹のオマンコをクンニし始めた。
オレは唇全体を使い妹の花びらに吸い付いたり、舌を上下さしたりして、オマンコが
ベトベトになるまで愛撫した。やっぱり妹はクンニが1番感じるらしく、感じる事に
没頭している。「はぁ?、気持ちいい」舌の先でクリを転がすとおもわず、声が出てしまうらしい。

オレはまたローターのスイッチを入れた。「ジィーーーーーーーーーー」
妹の隠れている小さいクリが出るように、左手で花びらを広げてそこにそっと
振動しているローターの先をクリにあててみた。
「ああん、」一瞬驚いたように声をあげた。
「どうした?痛いの?」オレはびっくりして聞いた。
「ううん、痛くないけど、何か変。」妹もびっくりしたようだ。
「痛かったら言ってよ。」
「うん、大丈夫。」
クリの上に愛液をたっぷり塗りつけて、ローターを近づけた。
「ジィーーーーーーーーーー」ローターの先がクリを振動させているのが、オレの手にも
伝わって来ていた。

「どう?」オレは聞いてみた。
「うん、気持ちいいよ。」妹は目を閉じたまま小さい声で応えた。
しばらくすると妹の腰がゆっくりとくねり始めていた。
「はぁ?、はぁ?・・・」「ああ?ん、あぁぁ?、あぁ?」妹の喘ぎも段々激しくなっている。
妹を見ると片方の手を胸の所に手を置き、もう片方の手で枕を握っていた。
自然に腰が動くのか、ローターから逃げるようになったかと思えば、またローターの方に
腰を押し付けてくるような動きをしている。
少しローターの強さをあげてみた。
そのとたん、妹の喘ぎ方が急に大きくなった。
「はあっ、はあっ、はあっ、あああぁぁ??」
「イケそう?」オレはつい聞いてしまった。
妹は顔を左右に動かして何も言わない。
「ジィーーーーーーーーーーーーーー」ローターの音と妹の喘ぎ声だけが響いている。

「お兄ちゃん、何かへん・・、はあっ、はあっ、ダメッ、ダメ、ダメーーー」
急に妹の足が伸びてきた。
「あああーーーっ、ダメッ、ああぁぁーー」
妹がローターを手でどけようとした。そして両足を閉じようとしている。
「もうやめてっ、ああぁーーー」ローターをどけても余韻がきてるのか、喘ぎが止まらない。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、・・・・」妹の息が弾んでいる。
妹は上を向いて放心状態になっている。
オレはまた足を広げようとして太ももに触った。
「ダメダメっ、さわっちゃダメっ」敏感になっているのか、妹は自分で足の付け根を
さすっている。
オレは妹が落ち着くまで、上から妹を眺めていた。

ようやく妹の息が落ち着いてきたようだ。
「どうだった?イケた?」オレはまた聞いた。
「わかんないけど、頭の中がなんか真っ白になって、変な感じがした。」
「それがイクっていう感じじゃないの。」
「わかんないけどでも、すんごい気持ちいい、こんな感じ初めて。まだなんかおかしいもん。」
オレは女じゃないからイクッていう感覚がわからないけど、でも今までで一番感じてくれた事は確かだ。
でも、ちょっと道具を使ったって事に微妙な気持ちだけど、それ以上にみさが感じてくれた事の方が嬉しかった。
オレはまた自分で、ゴムをいきり立った物に被せた。

そして、正上位で妹の体の中に肉棒を挿入し、妹を抱きしめ、またひとつになった・・・・・。

これ以降は省略します。

長々と読んでくれた方サンクスです。
気分を害した方はスマソm(__)mスマソ

でわ又いつか。。

サークルの後輩

俺が大学三年の時の話
学祭が終わって、サークルの皆と屋台の後片付けをしてる時だったかな
一段落して、みんなで休憩してたときに、きっかけは忘れたが、話題が夏のサークル合宿の話になった
メンバーは同学年の男3人と後輩男二人。
女の後輩二人だったと思う。
男の一人が、合宿の時の風呂のはなしを始めた。
その中で、「風呂にはいるとき、タオルで女はカラダを隠すのか?」という話になった。
女の子のうちの一人は、「全然かくしませんよ。まっぱですよ」と話をした。
ちなみに、この話をしてくれた女の子は、宇多田ヒカルを少し、細くした感じの子で、背は低いが、胸は推定E?Fカップあるサークル内でも、巨乳の子だった。
この子をヒカル(仮名)とする。
そうするともう一人の子が「そんなの皆同性だから、誰も隠しませんよ」と言ってきた。
ちなみに、この子はショートカットのボーイッシュな女の子。可愛いとは言い難い感じの子。この子は、のり子(仮名)とする。
すると、ヒカルが「男子は隠すんですか?」と聞いきた。
すると、男の一人が、「隠すよ。割りと隠してる人多いよ」と言った。
すると、のり子が「えー意外。でもショウさん(俺)は隠してそうですね。」といってきた。
なぜ、俺がそう言われたかと言うと、俺は、見た目が女の子っぽく、弱そうな感じだからだ。
すると、友人の一人が「いや、ショウ君は隠してないよ。だってショウ君の立派だもん」と言ってきた。
俺は、いきなり後輩の女の子の前で、変な話をされたもんだからかなり焦って「いや、そんな事ないだろ普通だよ。」「なぁ普通だろ?」と他の人の意見を求めた。
しかし、「いや、ショウのは大きい。勃起したら20センチくらいあるでしょ?」
と話はさらにややこしい方向へすすんでった
この時点で、ヒカルとのり子はかなり引いていた。
「え?そんな大きいの無理。」とか「ありえな?い」とか言う始末。
俺も必死で抵抗し、いや、そんなに大きくないとか言ってたと思う。
その必死の抵抗が実り、話はそこで終了した。
気が付くと辺りは暗くなってたので、学祭の打ち上げをするために、居酒屋に移動した。

ここで、一人の女の子が合流した。ヒカルの同級のあや(仮名)だ。
彼女は、ルックス的に言うと、そんな可愛い方ではない。いたって普通の子。胸も推定Bくらいだと思う。しかし、酔うと非常にエロくなるという癖があった。
彼女はすでに酔っていて、俺の隣に座ってきた。
そして「聞きましたよ?。ショウさんってスッゴイ大きいらしいじゃないですか?。ほんとですか??」と言ってきやがった。
俺はすぐに否定。しかし「またまた?」といいなが、俺のアソコを触ろうとしてきた。
俺は、すぐにその手を払って「やめろよ。そんな事したら、逆にお前の胸触るからな」と言うと、
「別にいいですよ」と言って逆に胸を張って、触ってもいいぞー見たいなポーズをしてきやがった。
正直、相手は酔っ払い触ろうかとも考えたが、周りの目もあるし、ここは、グッと我慢した。
「ショウさんってそういう人ですよね?」と言ってきて、再び触り始めようとしてきた。
俺は、手を触らうタイミングをのがし、デニムの上からではあが、俺のアソコをさわってきた。
あやは周りにも聞こえる声で「あ?スゴイおっきい」と言った。
その声に反応した一人の後輩が「僕のはどうすか?」と言ってきた。あやはすかさず触る「ちっちゃーい。チンコあるの?」と言う。周りには笑いが起こるが、俺は、チンコ触られてるので、それどころではない。
たぶんこの時は、半勃起してたと思う。周りでは、またしても、チンコの話になってた。でも俺はイッパイイッパイであんまり覚えてないが、一人の男が、ホウケイでなやんでるみたいな事を話してたと思う。
そしたら、ヒカルがホウケイがどんなものかわからないとか言う話になった。一生懸命説明しても、わからないと言うので、ホウケイで悩んでる後輩(山崎)が「チンコ見せよーか」と言ってきた。でも、ヒカルはそんなの見たくないと言ってたと思う。
そしたら、あやが「見る見る」と言ってきた。でも山崎は積極的なあやに引き気味。あやが「男らしくない」とか言ってると、山崎がじゃー一気のみ勝負に勝ったら見せてやると言うことになった。
もちろん。勝負は山崎の勝ち。そしたら、周りのたのしがってた男共(俺の同級達)が、フライングがあったとか山崎にいいがかりをつけ、結局山崎が負けるまで勝負させた。まぁ後輩だから、逆らう事もできず、あやにチンコをみせるはめになった。
俺達はタイミングを見計らって、店員にばれないように、山崎とあやを男便所の個室に誘導した。2分くらいすると二人がでてきた。
あやは、まじまじとホウケイチンコを見た事がなかったらしく、「なんか、子供みたいでびっくりした?。」「ちっちゃくて可愛かったー」とか感想をのべた。そして最後に「でもエッチではありえないかも」と毒もはいた。
あやは、この一気のみ勝負が気にいったのか、他の男共にも勝負を持ちかけた。

周りがハメるので、勝負は必ずあやが勝つ。
あやは、俺の同級二人に後輩一人のチンコを見た。見るたびに、必ず感想を言ってくる。
この頃になるとハジメに引いていたヒカルも少し酔ったのか興味をもちはじめていた。
あやの〇〇さんは、太かったとか、△△さんは、意外にちっちゃかたよ。とかと言う話に、「えーそうなの」みたいな感じで、反応をだしていた。
そして、俺もこの流れでチンコを見せるハメになったのだ。
大きい大きいと言われてる俺のチンコは、実は騒ぐ程デカクはない。
ちょうど折畳み携帯電話を開いたくらいの長さで、太さもだいたいそのくらいだ。(機種によっても違うだろうが)
それで、勝負に負けた俺は、あやとトイレに入った。あやは、ワクワクしてる。俺はなぜかドキドキしてた。
あやが「じゃあ見せてください。」というので、しかたなく俺は、チンコを見せた。なせか、この時すでに半勃起してた。
俺は、あれっ思ったより小さいですねぇとか言われると思っていたが、意外や意外、あやは「うぁ?やっぱる大きい」「ちゃんと起たせてもいいですか?」といいはなし、俺のチンコを握り手コキしてきた。
すぐにMAXになる俺。
あやは「大きい」「ショウさん、今までの四人のなかでダントツに大きいですよ」「すごーい」と感動してた。
十分に観察したあやは、先にトイレ出て、俺は勃起が納まってから、トイレをでた。
帰ってくると、ヒカルが「やっぱりショウさん大きいじゃないですかぁ」と突っ込まれた。あやは、一生懸命手で俺のチンコの大きさを、他の人にも説明してる。
俺が帰ってきた事に気付いたあやが「びっくりしましたよ?。ホントに大きいだもん」と再び言いながら近寄ってきた。そして、ヒカルに「あのチンコは一度は見たほうがいいって」とおかしな説得をしはじめた。
そしたらなぜかヒカルも「ショウさん私にも見せてくださいよ?」と言ってきやがった。
かなり、焦った。ハジメはめっちゃ引いてたコイツが何故?って感じだった。もちろん酔っ払ってるというのもあるが、それでも意外だった。
俺はあまり乗り気ではなかったが、あやの強引さもそこにくわわり、結局ヒカルにも見せるハメになった。
再びトイレにもどる俺。ヒカルは、俺のタイプてばないが、トイレの狭い個室にFカップの後輩と二人きりという状況にパンツをおろす頃には勃起MAXになっていた。
ヒカルは俺のチンコを一目見て、「すご?い。信じられない。ホントに大きいですね。ってか長いし、太い」と思ってる事を全部口に出してるようだった。
「こんなチンチンあるんですね?」と言いながら、少し触ってきた。「あっ結構かたい。先のほうも大きいですよねぇ」「すご?い」と思う存分に俺のチンコを観察する。
そして、十分に見て満足した、ヒカルは席に戻ってた。遅れて、俺がもどると、今度はヒカルがのりこに俺のチンコを報告してた。
しかし、さすがにのりこには、チンコは見せず、俺の観察された体験は終わった。



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