萌え体験談

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風呂

2人以上だとキャァキャア言いながらもあっさり口説いて入浴出来た

      
中学年くらいとお風呂は、一人だと恥ずかしがって中々口説くのは難しいけど、2人以上になるとキャァキャア言いながらもわりとあっさり入浴出来たものだ。
複数だと若干開放的になるのかちん○に興味を持って女児から触ってくるコもいるくらい。
ましてや男兄弟のいないコなんて勃起の存在に疎いから、いくらでも触らせる事が出来たし触る事も普通に出来たもんだ。
中途半端に触りっこ程度に終わらせると他言される可能性もあったが徹底して気持ちよくさせてあげたり射精まで見せつけたら女児も本能的にいけない事と感じてキツく口止めしたら結構内密にしてくれてまたしようねって言ってくれたり。
女児でも一旦箍が外れると性欲むき出しに迫ってきてホントにちん○が乾く間もないくらいで楽しかったわ。
女児の惚けた顔はたまらんかった。
   
   
私は約15年前になりますが近所の女児11歳10歳8歳と3人で入ったことがあります。
個々だと嫌悪感丸出しなのに3人だと入ってきましたからね。
湯船淵に腰掛けて勃起ブツを見せてやりましたし触らせてもみましたし。
勿論順番に3人とも見せてもらいましたよ、Wちゃん。
それぞれの形と色と。
個々に自らクパァさせながら自分で捌いて抜きましたょ。
3人の女児の見てる前で放出する瞬間の背徳感は失神しそうになる位だったのを、15年の時を経て今でも鮮明に記憶しています。
一番ませてた10歳の子が一番なついてくれてて他の2人に内緒で遊びに来てくれては
真っパで抱き合ったり… 挿入以外のことは全てやってました。
難を言えばFしてくれても精飲は無理だった事くらい。
回顧するならばもうチョイ強引に突き立てれば挿入可能だったかも…
ローション使ってみたけど無理かなぁって感じだった。
今でも当時を思い出しては良きオカズとして使ってるほど。
ホント女児(子供)の性欲って凄いですもんね。
男の生理を知らないからもう一回もう一回って懇願されて難儀したものです。
懐かしい思い出です。
     

2つ下の後輩と…

大学の2つ下の後輩が、就職の内定をもらいました?ってLINEが来た。

俺はその後輩とは、学部は違ったが大学のオープンキャンパスのスタッフとして働いているときに出逢った。

身長は小柄でいつも、俺のことを2つ上のお兄ちゃんと呼んでくる後輩だった。

俺が先に大学を卒業し、仕事をしていてある日の金曜の昼にニコニコの顔文字と一緒にLINEが来た。

俺はとりあえず定時で帰ることにし、その後輩が待つ喫茶店に向かった。

1人でリクルートスーツを着て、紅茶を飲んでいるのを見つけ手を振った。

梨沙『◯◯先輩?こんばんは』

オレ『梨沙、よかったな!おめでとう』

梨沙『◯◯先輩、第一志望だったところに受かったのですごいうれしいです!』

オレ『よかった、よかった、今日このあとヒマ?』

梨沙『はい空いてますよ』

オレ『じゃ、飲みに行こう』

梨沙『◯◯先輩、明日はお仕事お休みですか?』

オレ『明日は休みだよ』

梨沙『じゃ行きましょう』

梨沙はとても素直な子で、俺たちは年の離れた兄妹と言われてもおかしくない。

オレ『梨沙、何が食べたい?』

梨沙『ん?悩みますね…』

オレ『好きなもの言ったら連れてくよ』

梨沙『じゃ?◯◯先輩の好きなお店に行きたいな』

オレ『おっと、俺に一任か』

梨沙『そうですね?』

オレ『この時間だしな、金曜ならお店はたくさんあるしね』

梨沙『ジャンルはおまかせします!』

オレ『苦手なものとかは?』

梨沙『お店の中がうるさいのはちょっと嫌ですね』

オレ『個室あるところがいいね』

梨沙『◯◯先輩、オープンキャンパスで一緒に働いてる時もこんな感じでお店探してましたよね』

オレ『そうだったね、あの時のお店にするか』

梨沙『いいですよ?』

オレ『そしたら地下鉄乗って行くか、定期あるでしょ?』

梨沙『もちろんありますよ』

そして、梨沙とオープンキャンパスのスタッフとして働いてる時から行っていた居酒屋に行くことにした。

梨沙『◯◯先輩と2人で飲むのって初めてですよね』

オレ『たしかに、そうだね』

梨沙『◯◯先輩、暑いからちょっとボタン開けてもいいですか?』

オレ『全然いいよ』

梨沙『あっ?そんなジロジロ見ないでくださいよ』

オレ『大丈夫だって、ガン見したりしないから』

梨沙『それならいいんですけどね』

梨沙は笑いながら俺の目の前で、第1ボタンを外し、胸元が若干見えた。

オレ『さて、梨沙好きなもの食べていいからね』

梨沙『◯◯先輩におごってもらえるなんて嬉しい?』

オレ『とりあえずビールとカシオレ?』

梨沙『今日はシャンディーガフにしてみます!』

オレ『オッケー!』

仕事終わりにしかも定時に上がって金曜の夜に飲めるなんていいな?って思いながら梨沙と楽しんでいた。

梨沙『◯◯先輩、もう仕事には慣れましたよね?』

オレ『そうだね、最近部下になる後輩が入ってきて今いろいろ教えてる』

梨沙『◯◯先輩に私も教えてほしいな?』

オレ『な?に、何かあれば教えてあげるから』

梨沙『ありがとうございます!』

オレ『ほら、梨沙』

梨沙『ん?あ?ん』

俺は少しカップルのようなことをしてみたく梨沙にしてみた。

梨沙『恥ずかしいです…でもおいしい』

オレ『個室なんだから誰も見てないから大丈夫だよ』

梨沙『じゃ、私もする?』

そう言って梨沙も俺にしてくれた。

梨沙『◯◯先輩…ちょっとトイレ行ってきます』

オレ『あっ、うん』

梨沙はお酒があまり強くないのに、その日に限ってはちょっと強めのお酒を飲んでいた。

しばらくして、トイレから帰ってくるなり俺の横に座った。

オレ『梨沙大丈夫か?』

梨沙『大丈夫ですよ?◯◯先輩と一緒にいれば』

梨沙は俺にべったりくっつき、俺の腕には梨沙のおっぱいが当たっていた。

オレ『梨沙、今日実家か?それともアパートか?』

梨沙『今日実家です…』

オレ『帰れそうか?』

梨沙『う?ん…』

オレ『全く…いつもよりちょっと強いお酒飲むから』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『梨沙、酔うとかわいいな』

梨沙『本当ですか?嬉しい?』

オレ『梨沙…』

俺は梨沙にキスをした。
すると少し目を覚ましたのか、梨沙は顔を真っ赤にした。

梨沙『◯◯先輩…笑 え?え?!』

オレ『なに驚いてるの』

梨沙『今私にキスしたんですか!?』

オレ『そうだよ、どうだった?』

梨沙『どうって?…私付き合ったことないんで…キスも初めて…』

オレ『そっか、梨沙のファーストキスだったんだ』

梨沙『◯◯先輩に唇奪われた?』

オレ『梨沙、今日帰るの嫌なら俺のアパート来るか?』

梨沙『申し訳ないですよ?』

オレ『気にすることないよ、大丈夫』

梨沙『だってお返しできないです』

オレ『大丈夫だって、そうだ、今お冷頼んであげる』

梨沙『ありがとうございます?』

梨沙は少々酔っていて、お冷を飲むと少しずつだが酔いが覚めてきていた。

オレ『じゃ、俺のアパート行くぞ』

梨沙『どんなところなんだろう』

オレ『まぁ、ちゃんと付いてきて』

梨沙『◯◯先輩…手繋ぎましょう』

オレ『はいはい』

そうして梨沙と歩いて15分、駅に着き、そのまま地下鉄に乗り、俺のアパートのある駅で降りた。

梨沙『◯◯先輩、私だいぶ酔いが覚めたような気がします』

オレ『そうか?さっきより楽か?』

梨沙『お店にいた時より楽です』

オレ『コンビニでなんか買うか?』

梨沙『お水とウコン?』

オレ『ウコンって…笑』

梨沙『二日酔い怖いですもん』

オレ『たしかに、そうだね』

梨沙『先輩はなにも買わないんですか?』

オレ『俺も一応ウコン飲んどくかな』

梨沙と2人でウコンを買い、俺が住むアパートに到着した。

オレ『着いたぞ』

梨沙『ここなんですね?』

オレ『とりあえずここの2階だから階段上がるよ』

梨沙『もう大丈夫です』

オレ『着替えとかないけど、俺のTシャツでいいか?』

梨沙『そうですね、お部屋に入ったら貸してください』

オレ『お風呂どうする?』

梨沙『ん?入りたいけど…水道代もったいないですよね?』

オレ『いいよいいよ、気にしないでシャワーの方がいいかな?今日も蒸し暑いしね』

梨沙『お言葉に甘えちゃおうかな?』

オレ『とりあえず部屋まず入るよ』

梨沙『◯◯先輩のお家に入っちゃった』

オレ『もう大丈夫だよ』

梨沙『どうしますか?』

オレ『先に入ってきてもいいよ?』

梨沙『ん?どうしようかな?』

オレ『梨沙に任せるけど』

梨沙『◯◯先輩…いっしょに入ります?』

オレ『いいよ』

梨沙『うっそ?』

オレ『なんだよ?期待したじゃんか』

梨沙『後輩と一緒にじゃ嫌じゃないですか?』

オレ『平気だよ』

梨沙『私も◯◯先輩となら…』

オレ『じゃ一緒に入っちゃうか』

結局俺は梨沙と一緒にシャワーを浴びることにした。

梨沙『◯◯先輩…あまり私の身体ジロジロ見ないでくださいよ』

オレ『いい下着つけてるじゃん』

梨沙『も?先輩のえっち!』

オレ『梨沙がそんなエッチな下着をつけてるからだぞ』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『ん?』

梨沙『それでこんなに大きくなったんですか?』

オレ『・・・そうかもね』

梨沙『隠してくださいよ…笑』

オレ『恥ずかしがらないでいいって』

梨沙『も?◯◯先輩の大きすぎます』

オレ『梨沙もおっぱい大きいよね』

梨沙『きゃっ…えっち!』

オレ『梨沙がこんなにおっぱい大きいとは思わなかったな』

梨沙『恥ずかしいからあまり見ないでくださいよ』

オレ『いいじゃん手どけて見せて』

梨沙『恥ずかしい…』

オレ『大丈夫俺しか見てないから』

梨沙は恥ずかしがりながら手をどけた。

オレ『綺麗ピンク色の乳首だね』

梨沙『うぅ…恥ずかしい?』

オレ『こんなに立たせて、興奮してるの?』

梨沙『先輩のだって立ってるじゃないですか?』

オレ『俺は梨沙の身体見てこんなに大きくなっちゃった』

梨沙『私だって…◯◯先輩のそんなの見ちゃったら立っちゃいました…』

オレ『梨沙、俺が洗ってあげる』

梨沙『うぅ…笑』

俺は梨沙の背後に回り、おっぱいを後ろから洗いながら揉んだ。

梨沙『先輩…固いのがお尻に当たってますよ』

オレ『梨沙とお風呂場でこんなことすると興奮しちゃって』

梨沙『あん…んん…◯◯先輩…そんなに触られると…』

オレ『どうした?洗ってあげてるだけだよ?』

梨沙『洗いながら私のおっぱい揉んだり、乳首触られると…あ…あん…』

オレ『だんだんいやらしくなってきたね』

梨沙『だってきもちよくて…』

オレ『梨沙、こっち向いて』

俺は梨沙にキスをした。

オレ『ディープキスしてみよっか』

梨沙『舌絡めるんですよね』

オレ『そう…』

付き合ってもいない後輩と俺は自分のアパートでこんなことができて夢じゃないかと思い、おもいっきり梨沙にキスをした。

梨沙『◯◯先輩の触ってもいいですか』

オレ『いいよ…梨沙の好きなようにして』

梨沙『あまりわからないんで、下手かもしれないです』

オレ『梨沙初めてなんでね』

梨沙『◯◯先輩の…すごい大きい…』

オレ『咥えてみて』

梨沙『入るかな?…』

梨沙は小さい口だが俺のチンコを咥えてフェラをしてくれた。

梨沙『全部入らないです』

オレ『先っちょ気持ちいいよ』

梨沙『◯◯先輩…私下手ですみません』

オレ『そんなことないよ、じゃ手コキっていうのをしてみて』

梨沙『どうやるんですか?』

俺は梨沙の手を取り、俺のチンコを握らせた。

オレ『握ったまま動かしてみて』

梨沙『こうですか?』

オレ『うん…そう…あっ気持ちいい』

梨沙『◯◯先輩…早くしたり遅くしたりするといいんですよね』

オレ『うん梨沙上手だよ…』

梨沙『どんどん大きくなってる…』

オレ『梨沙…気持ちいいよ…』

梨沙『◯◯先輩…』

オレ『梨沙…待って出る…』

俺は梨沙の手を止め、梨沙の巨乳でパイズリを頼んだ。

梨沙『おっぱいで挟んで動かすんですね難しそう…』

オレ『ゆっくりでいいからしてみて、そう…そんな感じ…気持ちいい』

梨沙『◯◯先輩のが私のおっぱいの中でどんどんどんどん大きくなってる』

オレ『めちゃくちゃ気持ちいいよ』

梨沙『◯◯先輩…もっと早く動かしてもいいですか?』

オレ『梨沙気持ちいい、もう我慢できない…』

俺は梨沙をベッドに連れて行き、梨沙のことを責めた。

梨沙『きゃっ…◯◯先輩…あまり見ないでください』

梨沙のオマンコを見ながら、クンニをしながらおっぱいを揉んだ。

梨沙『あん…あっ…んん…先輩…あん』

オレ『梨沙のオマンコもびしょびしょになってきたね、指入れるよ』

梨沙『あっ…ああぅ…』

オレ『梨沙オナニーはしたことないの?』

梨沙『うぅ…そんなことしたことないですよ』

オレ『じゃ、全くエッチなことしたことないんだね』

梨沙『あん…先輩が初めてです…』

オレ『初めてなのにこんなに濡らしちゃってえっちだな』

梨沙『うぅ…だって…変な感じなんです…』

オレ『指奥まで入れるぞ』

梨沙『痛い…あっ…ああ…』

オレ『ゆっくり入れてあげるからね』

梨沙『◯◯先輩…ちょっと痛いです』

オレ『少しずつ慣れてくると思うよ』

俺はローションをつけ梨沙のオマンコの中に指を入れた。

梨沙『ぬるぬるしてて、痛みが少し和らいでるかも』

オレ『梨沙…俺もう我慢できない』

梨沙『◯◯先輩…私も先輩におもいっきり責めてほしいです』

オレ『梨沙の初めてもらうからね』

梨沙『来てください』

そして、俺は家にあったコンドームをつけ梨沙のオマンコに正常位で入れた。

梨沙『あぁ…痛い…』

オレ『梨沙…やめるか?』

梨沙『やめないで…やめないでください』

オレ『無理すんなよ』

梨沙『◯◯先輩と一つになりたいんです』

オレ『梨沙のオマンコすげぇ締めつけてて気持ちいいよ』

梨沙『あぁ…先輩のが私の中に入ってるのがわかる…』

梨沙は痛かったのか涙を流していた。

オレ『少しずつ動くよ』

梨沙『痛い…けど…先輩のが入っててすごくいい』

オレ『俺も気持ちいいよ』

梨沙『先輩…先輩の好きなように動いていいですよ』

オレ『痛かったら言うんだよ』

梨沙『…先輩に初めて捧げることができて嬉しいです…』

オレ『梨沙…俺も梨沙とこんなことができて最高だよ』

梨沙は痛いと思うが、最後までエッチをしたいという思いが強かった。

梨沙『先輩…先輩のが私の中にどんどん大きくなって入ってきてる』

オレ『梨沙…俺後ろからしたい』

梨沙『先輩の好きなようにしてください』

そして俺はバックで梨沙のオマンコに挿入した。

梨沙『後ろから先輩のが入ってくる』

オレ『あぁ…気持ちいい…』

梨沙『先輩…先輩大好きです』

オレ『俺も梨沙のことが大好きだよ』

梨沙『先輩と一つになれて…嬉しい』

オレ『梨沙…俺そろそろ出そうだよ』

梨沙『先輩の好きなところに出して』

オレ『梨沙…このままゴムの中に出すよ』

梨沙『先輩…あっ…あん…んん…』

オレ『あ…梨沙…イク…あっ!!』

そして俺はバックでそのままゴムの中に出して、梨沙とのエッチを終えた。

そして抜くとやはり血がついていた。

梨沙『先輩…痛かったですけど、えっちって気持ちいいですね』

オレ『最後までよくがんばった』

梨沙『洗いましょうか』

オレ『梨沙ちょっと血出ちゃったから洗わないとね』

梨沙『先輩に初めて捧げることができて嬉しかったです』

オレ『梨沙…これからはお互い付き合わないか?』

梨沙『私なんかで…いいんですか』

オレ『いいよ…むしろ俺でいいのか?』

梨沙『私は◯◯先輩と一緒にいたい』

オレ『じゃ…梨沙付き合おう』

梨沙『はい…先輩』

その後お風呂に入り、梨沙と2回目のエッチをした。

あれから2年。
梨沙と今では同棲をしている。

あの日のえっちが2人の記憶には今でも鮮明に覚えている。

梨沙は来月から産休に入る。

来年には家族が新しく増える。

俺は梨沙を大切にしたいと思う。

28歳新妻詩織に強制中出し。

12月14日(土) に、現愛車の契約に家にやって来たセールスレディーの新妻詩織に
強制中出しを決めてから5ヶ月がたった。
俺は人妻を犯る時は必ず危険日で、そいつを妊娠させる事を常としてきた。
が、諸々の事情で詩織はそうではなかったのだ。
そのときの事をこれから書こう。

レイパーの俺にとって、自分の下で快楽に溺れて啼く女は嫌いではないが物足りない。
やはり抵抗し、拒絶の言葉を吐き、挙句の果てに意志とは裏腹に
無理矢理絶頂を迎えさせられ、羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を
鑑賞しながらでないと今一盛り上がらない。
まっ、レイパーの本能というやつかね(笑)
で、狙いを付けたのは車のセールスレディーの詩織。28歳で細身の美人だ。
人妻フリークの俺としては手出しするつもりは無かったのだが、
実は新妻だという事が判明したためにターゲットになってしまったのだ(笑)
何時もなら、じっくり新妻の事を下調べするのではあるが、
交渉も詰めに入ってきてもうハンコってとこまで来ていた為、
危険日の件は後日キチンと聞き出してする事にし、取敢えず犯る事にした。
で昨日、契約の最後の交渉を俺の家でする事を彼女に伝え、獲物を呼び込んだ。

昼過ぎに、契約書を持って詩織はやって来た。
早速俺は彼女にお茶を勧めた。睡眠薬と媚薬たっぷりの特製茶だ。
しばらくすると彼女の顔が薄く紅色にそまり、目がトロンとしたした。
必死になって眠気を抑えようとしていたが、ソファーに倒れこんだ。
俺は詩織を寝室に抱え込み、紺色のスーツを脱がし全裸にした。
そして、何時ものように3台のビデオをベッドの周りにセットし、
彼女のワギナ・クリトリスに強力媚薬入りローションをたっぷりと愛撫するように塗り、
俺のペニスを膝を立てて広げた両脚の中心に突き立てた。
新妻の膣が俺のペニスに内壁のヒダが絡み付く、・・・コイツはスゴイ名器だ!
睡眠薬で肉体が弛緩しているのにこの感触、起きたら楽しみだ。
俺は何時も以上に深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて新妻の生膣の感触を楽んだ。
媚薬が効いてきたのか、潤滑油がペニスを包み込み始める。
同時に、詩織の口から甘いため息が漏れ始める。睡眠薬から目覚めてきたのだ。
俺は少しづつ腰の動きを強くしていった。
詩織の反応が大きくなる。
夢うつつのまま俺の首に手を回し積極的に腰を俺のリズムに合わせはじめた。
計算通り!、セックスの良さを覚えた新妻は睡眠薬で朦朧とした肉体に
媚薬が追い討ちをかけて、旦那に抱かれているつもりになっているのだ。
「あぁ~あなたぁ~!いいのぉ!もっときて~~~もっとついてぇ~~~」
などと好い声を聞かせてくれるので、俺も調子に乗って
「今日の詩織はいつもよりも情熱的だね。素敵だよ、詩織」などとホザく。
ビデオには睦まじく交歓する(笑)二人の姿が記録されていることだろう。
やがてひときわ大きな声で
「あぁ~あなたぁ~」
と啼くと俺の腰に綺麗な脚を絡ませ俺を抱きしめ、首を仰け反らせ白い顎を上に向かせながら絶頂を極めた。
俺も不覚ながら、新妻詩織のあまりの良さに中に大量の子種を噴出した。
しばらく詩織の中にまだ硬度を失っていないペニスを挿入したままぐったりと体を預けていた。

やがて詩織が覚醒しだした。
最初は状況が読めないようだったが、気がつくと直ぐに暴れだした。
しかし、耳元でビデオを撮っていたことを告げ、詩織を俺の体の下に抱いたままリモコンを操作し、
先ほどの詩織の抱かれている様子を記録したビデオを見せてやった。
ビデオには自然に愛し合っているようにしか見えない俺と詩織のセックスシーンが映っている。
どこをどうとっても、合意の元に抱かれているとしか見えないな、と耳打ちすると詩織は泣き出した。
俺はそんな詩織の反応を楽しみながら、再び硬いままのペニスを動かし始めた。
拒絶の言葉を吐き逃れようとする詩織!しかし媚薬の虜になった肉体は俺に完全に支配されてしまっている。
腰を突き上げるたびに甘い声を出す新妻。
媚薬は新妻の体をどんどん敏感で感じやすい肉体にしてしまい、直ぐに2度目の絶頂を迎えさせた。
耳元で辱めの言葉を囁くと顔をそむけ涙を流したが、ひくひくっと膣がしまり非常に良い快感を俺のペニスに与えた。
詩織のあまりの良さにまた終わってしまいそうになったが、媚薬が効いているうちが勝負である、我慢で彼女を責めあげた。
詩織も必死に快楽と戦っていたが、媚薬で敏感になった肉体で俺に対抗できるわけがない。
それに新妻はセックスがお仕事なのだ、肉体がそうなっているのだ。
夫以外でも、子種を与えてくれる男なら誰でもいいのだ、女とはそういう生き物である。
5度目の絶頂を迎えさせた時、「もうどうなってもいい・・・」と漏らし、一段と激しく達した。
そのときの絶叫こそ本能の叫びだ(笑)

その後は、もう新妻では無く一匹の♀だった。
俺は肉体を責め、彼女の秘密を喋らせた、当然危険日の事だ!
それを聞き出した後、
「それなら納車は××月××日にしろ」というと一瞬何故?という顔をしたが、俺の意図を理解して拒絶の言葉をはいた。
しかし、快楽に負けてはいるものの新妻としては同意はできない。
が、納車の日を危険日にすることを同意するまでイカしてはやらない。
俺は腰を激しく突き上げ詩織を責めつづけたが、イキそうになると止める。
詩織はそのたび恨むような目つきで俺を睨むがそんなことはお構いなし。
詩織の拒絶の言葉は次第に弱くなり、かぶりを振る勢いも弱くなっていった。
とうとう3度それを繰り返すと詩織は墜ちた。
同意した褒美に俺は腰を更に激しく突き上げ詩織を責めつづけてやると、
詩織もそれに合わせて腰を振り続ける。もう快感がとまらないのだ。
そして俺の名を呼びながら大きく仰け反り、脚を俺の腰にぎゅっと絡ませて6度目の絶頂に達した。
俺も2発目を彼女の最奥部に注ぎ込んだ。

その後、仲良く(?)2人でシャワーを浴び、全裸のままで詩織に契約書を用意させ、
契約の説明から一連の流れを行わせ最後にハンコを押してやった。ハンコをもらうと詩織は反射的に
「ご契約ありがとうございました」と礼を述べお辞儀までした。
この一連の様子もビデオに撮ったため、これで詩織が告発する事はまず無い。
あのビデオを見られたら、どう言い訳しても契約欲しさに体を武器に営業をし、
契約書にハンコを押してもらうため自分からすすんで抱かれたって思われるだけだからね。
実際契約もしたしね。まぁあれだけ乱れた手前、言える訳も無いのだが。

帰り際、詩織を抱き寄せると一瞬こわばったが俺のキスを受け入れた。
「わかってるね。今度は納車の時に」と言うと泣きそうな顔になりながらも、
「・・・はい」と答えた。納車が楽しみだ。


そろそろ詩織に強制中出しを決めて妊娠させたときの事を書こう。

納車の時に種付けを試みたが残念ながらその時は妊娠しなかった。
その後もたびたび呼び出しては詩織を抱いてはいたが、
来週、旦那が本社の会議に出るため家を空けることになったのだ。
月曜から水曜までの3日間!特に最も危険な火曜は詩織もお休みなのだ!
昨夜、詩織の携帯に月~水の3日間かけて強制中出し種付けを行うと宣言してやった。
もうすっかり俺の当初の目的を忘れていた新妻詩織は、涙声で許してといっていたが無視、
月曜の夜行くぞ!といって切った。
さあ新妻詩織に強制中出し!幸せな結婚生活に刺激を与えてやるぜ!

そしてとうとう、詩織にとっては人妻として最も許されない行為を受け入れなくてはならない月曜日がやって来た。
20時、俺は詩織の家のチャイムを鳴らす。
今まで何かと時間を作らせ詩織を抱いてはいたが、それは殆ど昼間。
しかもラブホテルか俺の家だった。だから、いままで詩織の家に入った事は無かった。
無茶苦茶興奮したね、夜、旦那の留守を新妻だけが一人守っている家、
そこに種付けするために来てるんだからな!
ドアを開けた詩織は直前まで泣いていたのだろう、目が赤く充血していた。
泣くほど嬉しいのかとワザと聞くと表情をこわばらせ顔を背ける。

キッチンには夕食の支度がしてある。
俺と詩織の儀式の前の祝い膳だ、精のつくものを中心にしてある。
「すごい献立だな。それじゃ奥さんの期待に応えて、俺の子種をたっぷり子宮に注いでやるからな!」と言ってやる。
もっともメニューは俺が命令したんだけどな。
涙目で俯く詩織を促し食事に入る。
おっと忘れるところだった!席に着いた詩織の目の前であらかじめ宣言してあったとおり、
詩織のスープに媚薬(睡眠薬抜き長時間タイプ)を見せつけるようにしてたっぷりと入れてやる。
同時にスプーンでかき混ぜながらその効能を詳しく解説してやる。
俺が親切だから、というのは冗談で、知識を与えることにより抵抗しても無駄だ、ということを暗に伝えるためだ。
絶望的な表情で固まる詩織!ビデオをタテに脅してやると、ブルブル震えながらスープを飲んだよ(笑)
この媚薬を飲めば自分がどうなるかは初回に身を持って知ってるからね。

何時もの様に人妻への種付けはビデオで記録!
今回は詩織自らが望んで俺の子を宿そうとする様に見えなくてはならないので、こんな事をしてやったのだ。
1時間くらい掛けてゆっくりと食事を済ませる。
詩織は徐々に媚薬が効いてきたようだ、長時間タイプは効きもゆっくりだ。詩織は顔が上気し息も荒い。
しかし直ぐには責めない、詩織に後片付けをさせ俺は寝室にビデオのセットしに行く。
いつものように3台をベッドの左右後ろに配置し、責め具をサイドテーブルに並べて置く。
今回はさらにもう3台セットする。これはある趣向のためだ。
その趣向のために用意してきたモノも部屋にセットする。
準備が済んで戻ると詩織は洗い物が終わっていた。
ソファーに肉体を投げ出し目を閉じて何かに耐えているようだった。
時折、荒い息で時々肉体をピクピクッとさせながら脚をモジモジさせていた。
待ちきれないみたいだねとからかってやると、すがるような目で俺を見る。
しかし無視。リビングでしばし寛ぐ。
何せ時間はたっぷりあるし、食後の直ぐの運動は体に良くないからな(笑)
詩織を隣に呼び、肩に手を回しビデオの鑑賞会をする。勿論今まで撮り溜めた詩織のHビデオ。
旦那自慢のAV機器にこれまた自慢の新妻詩織が嬉々として不倫する(笑)映像が流れる。

いたたまれずにその場から逃げようとする詩織にビデオを観るように強要。
その横で服の上からではあるが、体中に悪戯をする。
媚薬と愛撫で肉体を、視覚と聴覚で脳をセックスモードに変えてやる。
ユルユルと嬲るだけなので、嵩ぶりはするもののイクにイケない・・・イカさない。
俺に肉体を預け目を閉じ、襲ってくる快楽に身を任せていた。もう抵抗はほとんどない。

頃合だろう、俺は詩織を促し風呂に入る。
俺の体を隅々まで詩織に流させる。当然ペニスや袋、アナルも丁寧に洗わせる。
「今日、コイツがお前の子宮に子種を注いで念願の子宝を授けてくれるのだから、宜しくお願いしとけ」と言うと、
涙目で俺を見るが、今日までの仕込みでもう何を言われているのか解るので
無言で仁王立ちになっている俺の前で素直に跪き、俺のペニスに向って”お願い”をした。
新妻が旦那が留守にしている自宅の風呂場で、自ら招きいれた夫以外の男のペニスにキスの雨を降らせ、
自ら”私に子宝を授けてください。あなたの赤ちゃんを産ませてください”とお願いの言葉を口にしたのだから堪らない。
防水仕様のビデオカメラがないのが残念だ。是非今度手に入れておこう。
詩織にも自身の身を清めさせ、綺麗な肉体で子供を作ろうなと最後通告をする。

小一時間後、風呂を出る。
いよいよだ、詩織に下の和室でこの日のために用意した衣装を身につけさせる。
あらかじめ用意させておいた、詩織が結婚式の日・初夜の夜に着用した純白のレースの下着、アクセサリー類。
それに合わせたおニューの白のガーターとレース模様のストッキング、
それと某衣装関係の店で買ってきたこれもレースの長手袋とベールに、小道具のブーケ(笑)、
そう、俺は結婚して間もない新妻詩織の下着姿で、不倫相手である俺との背徳の結婚式を演出してしまったのだ。
和室の戸を叩くとか細い声で準備が出来た事を告げる詩織の声。
中に入るとそこには世界一淫らな格好をした花嫁が立っていた。
顔をベールで覆い、胸元を飾るのは清楚なシルバーのアクセサリーと純白のブラ。
レースの長手袋に包まれた手には受け取る相手のいるはずもないブーケを携えている。
しなやかな肢体を隠す布地は少なく、あとはショーツとガーターで吊られたストッキングだけだ。
俺は花嫁姿の詩織を2階にある夫婦の寝室に連れて行く。
そこには先ほどセットした、これから始まる神聖で背徳な結婚式を執り行うための祭壇である、
加工され引き伸ばし壁に貼られた詩織の結婚式の写真のカラーコピーと、
これからの一部始終を撮影するためのビデオカメラが用意されていた。
それを目の当たりにして一瞬固まる詩織。が促され諦めて中に入る。
ビデオの前に詩織を連れて行き、俺と詩織の背徳の儀式を始めることを告げた。
テレビには祭壇の前で始まろうとしている儀式が映っている。
結婚式といえば一部始終をビデオに撮るのがお約束だからな(笑)
神父はいないが、詩織の結婚式の時のビデオから言葉を抜き出して編集したMDの神父の声が式を執り行う。
それには俺の手で賛美歌をバックに重要な部分にはかな~りアレンジを加えたものが入っている。

「ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、
重ねてミスター○○の妻となりぃ、これからはその身も心も全てをミスター○○に捧げぇ、
ミスター○○だけの子供を産みぃ、戸籍上だけの夫でしかないミスター△△と力を合わせてこれを育てぇ、
一生、哀れなミスター△△を陰で笑いものにし裏切り続ける事を誓いますかぁ~」
余りの約束に絶句する詩織。
しかし俺は詩織が”誓う”まで許さない。
何度でも何度でもビデオの前で”誓いの言葉”を口にするまで最初からやり直す。
拒絶するたびにもう逃れられない事を言い聞かせる。
そして8回目、ビデオの前でとうとう詩織は涙声で背信の”誓い”を口にした。
この誓いを口にする詩織の表情をアップで映すため用意したビデオにもバッチリ撮影されたはずだ。
式は引き続き指輪の交換!
俺は前から詩織に俺の指輪をはめさせておきたいと思っていた。
でも、当然だがモノが変わればバレてしまう。
で、旦那が買った店に同じモノを発注!
裏には旦那ではなく俺と詩織の名前が彫ってある。
おまけに石はダイヤではなく只のガラス模造品なのだ!偽りの新妻にはピッタリだ(笑)
ビデオの前で詩織の指から旦那のを抜き去り、無造作にポーンとゴミ箱に投げ捨てる。
で、俺の指輪をはめてやる時にイミテーションであることを教えてやった。
どうして・・・?と聞く詩織に
「今日からは旦那とはイミテーション夫婦なのだからダイヤもイミテーションで十分だろ」
「・・・・・酷い」と涙声で呟く詩織。
しかしMD神父に促された誓いのキスにその声はかき消される。
普通の式での軽めのキスと違い、お互いの口内を犯しあうような激しいキスをする。
詩織も最初は抗うが、何せ媚薬に犯されているので、すぐ積極的に応えるようになった。
MD神父が、これで二人こそが真の夫婦である、と高らかに宣言し、引き続き子造りの儀式に移ることを促す!
さぁ詩織!二人の子供を作ろうね!
そのままベットへ押し倒し、ベールと手袋、そしてガーターもそのまま残し下着だけを剥ぐ。
ショーツの底はグッショリ濡れ、透けきってしまい、秘所を隠す用をなしていなかった。
ここまでの仕込みで詩織の弱点はもう全てわかっている、俺は徹底的に責めた。
詩織もあまりのことに諦めが付いた為か、物凄く積極的に快楽に没頭し始めた。
俺が乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ、
「あぁぁぁぁアナタぁ~あなたぁ~!いいっ!いいのぉ!」と啼く。
詩織には俺に抱かれている時には俺のことも「あなた」と呼ばせるように仕込んである。
そうするように仕込んだとき、当然のごとく拒否と疑問を口にしたが、
旦那と夫婦の夜の営みを持つ時に間違って俺の名前を呼んだら困るだろう?と言ってやると簡単に納得した。
本当の目的はビデオに撮るときのためだとも知らずにな(笑)
おかげで今まで撮り溜めたビデオにはいつも詩織が自ら望んで俺に抱かれているように映っている。

用意した筆やバイブなどの責め具も総動員、でもまだペニスは入れてやらない。
当然、イカせてもやらない。詩織はイけずに悶え、のたうち回っている。
俺は詩織に自らの言葉で言わせたい言葉があるのだ!その言葉を言うまで入れてやらない。
今まで呼び出すたびに避妊と引き換えにこの日に言わせたい言葉を練習させ詩織には教え込んであるのだが、
俺が促して言わせるのではなく、詩織自身の意思で口にさせたかったのだ。
そして遂に詩織は我慢の限界を超え、そのときが来た!
「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい!詩織とオマンコしてください!」
「・・・」
「詩織は○○さんの奥さんになります!△△じゃいやなの・・・○○さんの子供がほしいのぉ!」
「・・・」
「詩織をたくさん抱いて!中に、中に一杯ちょうだい!○○さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」
「・・・」
「生の・・・○○さんのおちんちんで詩織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!
し、詩織を・・・詩織を妊娠させて下さい!」
「・・・」
「ずっとこの日を待ってたのぉ!今日は一番できちゃう予定日なの!・・・だから今日、あなたに・・抱いて欲しかったの!」
「・・・」
「お願い!○○さんのおちんちんを下さい!オマンコの中に一杯注いで下さい!」
「詩織を妊娠させてぇ!・・・・・○○さんの子供を産ませてぇ・・だめぇ!!もうおかしくなる!」
「そうか!そんなに俺の子を産みたいのか詩織!俺が妊娠させていいんだね」
俺は責めを止め、詩織の脚を大きく開きその中心部で淫らに開ききったワギナにゆっくりとペニスを沈めていった!
勿論、ビデオには詩織の誓いの言葉からからここまでがノンストップで映っている。
当然今もビデオには、何も避妊具が装着されていないペニスを詩織が呑み込んでいく様を見せ付けながら!
子宮を突き上げた瞬間、詩織は大きく仰け反り絶頂を迎えてしまう!
しかしお構いなし、激しく突き上げる。
仰け反ったまま、ものの一分もしないうちに二度目の昇天。直ぐにイキッぱなし状態になる。
花嫁のベールをまとった新妻詩織が今、俺の下で歓喜の声を上げているている!
その姿は用意した黒いシーツに目に痛いほど映える!
重婚の罪を犯した新妻、それが自ら請うて旦那以外の男に種付けをされている!
俺は詩織抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。
互いに最後の瞬間を向えそうになったので、俺の新妻詩織の耳元で『フィニッシュ(中出し)!』を宣告する。
小さく頷く詩織!詩織の両腕と脚は俺にしっかり絡み付き腰の動きも淫ら、
俺のペニスが染みついた生膣もその最後の瞬間が近いことを知ってか
ずっと奥に吸い込むかのように妖しく蠢く。
セックスの味を知ってしまった新妻の身体が、全てを受け入れようとしているのだ。
そして最後の瞬間が迫る!
「詩織!俺の子供を産め~!」
「・・・や、いやぁーやっぱりいやぁ~!やめてぇーやめてぇー!!」
ふっ、ふっ、ふっ、ふっ。気丈にも耐えていた新妻詩織ではあるが、やはりなっ!
そんな事言ってももう遅い!俺がやめる訳が無い!
「だめだ!産め!、詩織が望んで、誓ったんだ!絶対に産ませてやる!」
「許して・・・許して・・・」
「うぉ~~~~!」その瞬間、俺は溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。
「いやぁーーー!」その瞬間、詩織も絶頂に達する!
・・・膣が収縮する。大きく仰け反り両脚の爪先をキュッと内側に折れ曲げ、激しく全身を痙攣させる。
言葉とは裏腹に詩織の膣は子種汁の最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように
収縮を繰り返し執拗にペニスに絡みついている。
愛欲の園に旅立った(笑)二人にもう歯止めは無かった。
そのまま続けて明け方まで3発!泥のように眠りにつく。
翌日、昼過ぎまで寝て昼食後、暗くなるまで4発。夕食をとり、翌朝まで3発とたっぷり詩織の生膣を堪能する。
当然水曜の朝、詩織は有給を取らされる。
その日は旦那が帰ってきた19時直前まで詩織は俺の腕の中で絶頂を迎えさせられていた。

旦那が帰ってきたのは19時を少し回ったところだった。
慣れない本社会議に出席した為か、かなりお疲れの様子。盛んに疲れた疲れたを連発。
その為、食事もそこそこ風呂も烏の行水状態でバタンキュウ~、寝室でイビキをかき始める。
ふふふ、なんでそんなに詳しいかって?
居たからさ、その場に・・・といってもリビング奥の和室にだけどな。
直前まで夫婦の寝室で犯る訳にはいかないからな。
昼からは下の和室に布団を敷いてヤリまくったのさ。
布団の周りにはイヤらしく濡れて光る淫具が散乱している。
いや~、ドキドキしたね~、詩織も生きた心地がしなかったろう。
なんせ障子を開けたらバッチリ目が合っちまう。
つい先程まで詩織を貫いていてテカッたペニスをチラツカかせた男が居るんだから。
部屋中淫臭でぷんぷん、もしかしたら匂いが漏れてたんじゃないか(笑)

話は戻るが、旦那が寝たので俺は和室を出た。
キッチンの椅子にはグッタリ放心状態の詩織。
「巧い事飲ませたなぁ~、これで明日の朝まで起きねーな」
そう、詩織に一服盛らしたのだ。
「お願いもう帰って」と哀願する詩織。
「おいおい朝まで起きないんだから、楽しもうぜ」と俺。
で、ビデオを再度寝室にセット!旦那は大イビキで寝ている。詩織に裸になるように命令する。
「・・・!」意図を察知した詩織は頭を振って許しを請う!
そりゃそうだ、いくら起きないからとはいえ旦那の寝てる横で不義の相手に抱かれる事になるのだから!
許しを請う詩織を有無言わさず裸に剥くと、旦那の寝ているままのベッドに押し倒し、
寝ている旦那のすぐ横で詩織に覆い被さる。
「いやぁ・・・お願い・・・他の場所でなら素直に抱かれますから」
「旦那に俺達の子造りを見てもらわなければならないだろ、
これから詩織は一生こいつと夫婦を演じていく訳だしな。
いくら偽りの夫婦とはいえ夫婦の間に隠し事はいけないだろ~」
「・・・」
そういって乳房を揉み解し、乳首を吸い上げる。
・・・あっという間に淫らな声をあげ始める詩織。
旦那に申し訳なくはないのか?とからかうと、非難めいた目で俺を見るが力が無い。
直ぐに快楽を求める女の目に戻る。
寝ているとはいえ旦那のすぐ真横でその新妻に種付けするのだ!思った以上に興奮する。
たっぷり3日間で子種を出し尽くしているはずなのに、今までで一番大きく硬くそそり立っている!
俺は再びそれを誇示しながら、もう全ての運命を受け入れる覚悟を決め
脚を大きく開いた詩織の中心部にそそり立ったペニスを沈めていった。
!詩織は掛け布団の端を噛み、必死に声を出すまい、イクまいとしていた。
しかしだんだん淫らな声が部屋に響き渡る。旦那は相変わらずのんきにイビキをかいている。
「もうダメ・・・」詩織はそういうと旦那のほうを見て
「あなた・・・御免なさい」と泣き顔で許しを請い、
俺にももうイク事を告げると、背中を仰け反らせ膣を収縮させ激しくイッた。
俺も、寝ている旦那の横でその新妻に生中出しをしようとしている事実に
異常に興奮してつられる様に詩織の体内にどくどくっと大量の子種を注ぎ込んだ。
余りの快感にしばらく2人とも動けず(笑)
その後詩織には旦那のペニスをしゃぶらせながら後ろから2発決める。
しかしこれは後で昨夜旦那に抱かれたって事にする為の仕掛けだ。
あ~、勿論ゴム尺、旦那には勿体なくて生尺なんかやらせてやらない。
詩織は最初拒否したが、これで妊娠が確定しても旦那にはバレないだろ?と言うと素直に従った。
詩織の口で旦那には3発抜かせる。もちろんゴムはあとで絶対ばれないように始末させた

早朝、俺は一旦詩織の家を出た。
最後に詩織にもわからないようにセットしたビデオだけを残す。
ただ詩織にはビデオで撮っているので旦那が出かけた後、俺が再び戻って回収することだけは告げてある。
どうやって取り繕うか詩織の演技が見物だな。
後で見たビデオには、朝、下半身すっぽんぽんの旦那が
俺とのセックスの汚れを残したままでいる全裸の新妻詩織を見て、
さも自分がセックスしたのかのように振舞っていた(笑)
詩織も旦那に甘えかけ、久しぶりに激しくて良かったなんていってやがった、ゲラゲラ。
これで詩織が妊娠してもこれっぽっちも疑わねーだろう。
お陰様で、いまでも仕事中の新妻妊婦詩織を呼び出してはご休憩を繰り返しているよ。

28歳巨乳妻×45歳他人棒 (Ver.2)

“妻が見知らぬ他人の男に犯され、よがり狂う姿をみてみたい。”

私が変態的な願望に目覚めたのは、妻と結婚してから5、6年たった頃のことです。結婚して以来続けていた子作りが実を結ばず、マンネリに陥りかけていた夫婦の性生活。どうにか改善しようという思いから、妻の過去の男性経験を告白させながらセックスをするようになったのがきっかけでした。妻はそんなことを問い詰めてくる私に最初は戸惑っていましたが、告白を聞いて激しく燃える私を見て、徐々に赤裸々に男性経験を告白してくれるようになりました。妻の告白を聞いて、今まさに妻が寝取られているかのような錯覚に私は激しく興奮したのです。

妻と私は16歳の年の差があります。妻は今28歳、由美とここでは呼ばせて頂きます。三人姉弟の長女で、歳の離れた弟二人の面倒をみてきたせいか、とても世話好きな妻です。もともと子供好きだったようで、大学を卒業してから保育園で働いています。私たち夫婦に子供ができても、今の職場で働きたいといっています。そんな母性豊かな妻は、体型も母性的、胸も豊満でヒップも安産型です。ありていに言って、エロいからだをしています。夏に海水浴に行くと、男たちの視線が妻のからだに矢のように飛んでくるのが分かります。
 私はというと、30歳後半まで土日も含めて仕事ばかり。一度事業に失敗しかけて、そこから立ち直るために働き通しでした。ようやく仕事が軌道にのったとき、由美に出会いました。私には妻以外に女性経験があまりありません。子供ができないまま、私のセックスが弱まったら、きっと由美は欲求を持て余してしまうでしょう。寝取られ願望に目覚めた私は、ネットの掲示板や夫婦交換サイトなどを見せては妻を誘いましたが、『何だか怖そうだから、イヤ』と初めは却下。そんな時、妻が『トシ君(私のこと)の友達とかが相手だったらいいかな。』とポツリ。
『!!!』チャンス到来。さっそく住所録を開く私。まず、仕事関係の良く顔を合わせる人は、私の変態性を暴露することになるので除外。私の日常に影響力のない人で秘密が守れて、好色な男がいいのですが、残念、そんな友人はいないなあ、と思いきや、一人だけいました。その男性は大杉さんと言って、以前私の会社に派遣会社から4か月ほど来ていた45歳の人物。噂によると給料を前借してまで風俗にいくほどの色好きで、パートの女性社員にセクハラをして親会社をクビになったという、同性の人間から見れば救いようのないと思える人物です。(そんな人物に妻を抱かせて興奮したいと思う私も、相当に救いようがないのですが)大杉さんの外見は中肉中背の、少し髪の薄くなった普通のおじさんです。問題は妻が大杉さんを受け入れるかどうかということ。以前飲み会で写した写真がスマホにあったので、ダメモトで妻に見せました。
『何これ!(笑)えーこの人?』と由美。
『さすがに無理かな』
『イヤ、可愛いんじゃない(笑)』
私『え??』??
この写真をどういう角度から見たら“可愛い”なんて言葉が出てくるのか、私には見当もつきませんが、とにかく妻的には大丈夫なようでした。
『その人に仮に決めたとして、トシ君がうちの奥さんとエッチしてくれ~て頼むわけ?』
言われてみれば、もっともな疑問です。大杉さんに実際に私の変態願望を話して、『妻を抱いてくれ』とお願いすることは、私の僅かばかりあるプライドのカケラが許しませんでした。しかし、困窮は発明の父、とっさに私の頭脳に閃光のごとくアイデアが閃きました。
『由美ちゃんが私の知り合いのデリヘル嬢ていうことにして、3Pをするというのはどうだろうか?』
つまり私たちが夫婦だということは秘密にして、3Pのできるデリヘル嬢ということに由美を仕立ててプレイをするのです。冷静に後で考えると、妻のプライド大きく傷つけかねない馬鹿げた提案でしたが、幸いにもノリのいい妻は
『う~ん、だったら、デリヘル嬢ぽいお洋服、今持ってないんだけどなー』
と、新しい洋服をおねだりされてしまいました。ここは気前よく、なんでも好きな服を買ってあげることにしました。私の願望に妻を付き合わせて、デリヘル嬢の真似までさせるのですから、それくらいの出費は当然です。

なにはともあれ、一度大杉さんと連絡をとって会ってみることにしました。そもそも私が大杉さんの連絡先を知っているのは、ひとつ歳上の大杉さんのほうから、うまいホルモン屋があるのだけど、一緒に行きませんかと誘われていたからです。当時は社交辞令として連絡先を聞いて、そのままにしていたのですが、今はそれが役に立ちました。週末のある日、私は小杉さんとホルモン屋で落ち合いました。そのホルモン屋は大杉さんのアパートのすぐ近くにありました。昭和の趣を感じさせる看板と店構えで、狭い駐車場の隅には1本の梅の木が植えられていました。駐車する車のじゃまにならないようにするためか、不恰好に剪定された梅の枝には、それでも精一杯紅色の花を満開に咲かせて、私を迎えてくれました。
『いやあ、久しぶりですねー。』
大杉さんと、相変わらずな近況を報告しあうと、食事とビールが進むにつれて、自然と風俗の話になりました。風俗店の女性の質やら、値段やら、店内の嗜好やら、サービスの良しあしやら、『俺は巨根すぎて、風俗嬢に嫌われたことがある』という大杉さんの自慢話?やら、大杉さんの飽くことのない風俗トークで盛り上がりました。
私はタイミングを見計らって、本題を切り出します。
『大杉さん、経験豊富そうだけど3Pってやったことあります?』
『3Pかあ、俺、早漏だから二人も相手できるかなあ~』
どうやら、大杉さんは男性一人に女性二人の3Pをイメージしたようです。
『い、いやー、そうじゃなくて、男性二人で女性一人を攻める、みたいな』
『あ、そっちか!うーん、やってみたいけど金がかかりそうですねえー』
『どうですか、今度、私の奢りで』
『え、マジすか。ていうか、そんなプレイさせてくれる店って、どこっすか?』
しっかりとした手ごたえを大杉さんから感じた私は、笑みを浮かべてゆっくりとした口調で
『実は馴染みのデリヘル嬢から、すでに3PのOKもらってるんですよ』
『すげえ、Sさん(私のこと)、見かけによらず、けっこう遊んでいるじゃないですか、タダでさせてもらえるなら、飛んでいきますよー』
案ずるより産むが易し、こうして簡単に話がまとまりました。

 そうこうして、大杉さんと約束をした日、妻は“デリヘル嬢ぽいお洋服”を着て、メイクも玄人に似せて完璧です。まず妻を自家用車の助手席に乗せ駅に向かい、そこで妻を下すと、今度は大杉さんの自宅に迎えに行きます。大杉さんを助手席に乗せると、次に妻の待つ駅に。すべては「デリヘル嬢との待ち合わせ」を演出するためでした。大杉さんが住んでいる古い2階建てのアパートに着くと、大杉さんはすでに表に出て私を待っていました。私に気付くと、ふかしていたタバコを急いで靴底で消して、車の助手席に乗り込にできました。寸前まで吸っていたタバコの匂いが車内に広がります。
『Sさん、この日のために一週間もオナ禁しちゃいましたよ(笑)』
大杉さんも期待して、この日を待っていたようです。大杉さんは私に錠剤を差し出すと
『Sさん、これ飲みませんか、バイアグラのバッタもんですけど、風俗仲間にもらったものです』
『え、大杉さんは飲んだんですか?』
『ばっちり、飲んできましたよ』
とガッツポーズで元気に笑う大杉さん。

 妻と待ち合わせた駅前の公園につくと、三分咲きの桜の木の下に妻の姿が見えました。まだこちらには気付いていない様子でスマホをいじってます。縁にうす紫のストライプの入った黒のジャケットに、同色の黒のスカートの下は、これも黒のセクシーなストッキング、踵の高いハイヒール、金色の鎖のブランド品のハンドバッグ。この日のために、これが妻の選んだデリヘル嬢ぽいお洋服の着こなしです。
『大杉さん、あの子ですよ』
私が車の中から妻を指さすと
『えっ、ええっ!チョ~いい女じゃねーっすか!』
大杉さんのテンションが一気にあがります。妻にラインを送って到着を知らせる私。妻も気付いてこちらに歩いてきます。助手席の大杉さんに軽く会釈をすると、妻は後部座席に乗り込みました。
『こんにちワ~Sさん、お久しぶりです。まだ寒いですねー』
とデリヘル嬢の役に成りきって、私と久々に会ったかのように演じる妻。私も演技して、彼女のお客の一人の様な会話をしました。
『カワイイねー!名前は?歳いくつ?』
後部座席にいる妻に、助手席から後ろ向きになって、大杉さんは話しかけ続けました。大杉さんに由美を紹介しようと言葉を考えていましたが、どうやらその必要はないようでした。
『えー…(笑)大杉さん、アタシいくつに見えますかー?』
『うーん、22、23、かなーァ?』
『ほんとにィ? ほんとにそんなに若く見えますか?』
小杉さんの回答に気を良くしたのか、テンションを上げる妻。私そっちのけで会話が盛り上がっていきます。
『由美ちゃん、薬指に指輪しているけど結婚しているの?』
『はい、結婚しています。でも、この仕事は旦那には内緒なんですよ(笑)』
とうまく返答する妻。
『まじかー!Sさん!どうしよう、たまんないっすねエー(笑)』
どんどんテンションを上げて騒がしい大杉さんと妻に、黙々と運転を続ける私。やがて予定通り、ラブホテルに到着。

ホテルに入るとさっそくバスタブにお湯を張る妻。大杉さんは禁煙の車内から解放されて、たばこを吹かし始めました。私は二人にお酒を勧めます。三人で乾杯(車の運転がある私はウーロン茶)。
大杉さんの妻への質問責めと、褒め攻撃が一段落したところで、大杉さんにお風呂に入ってもらいました。妻と二人だけになると、急に静かになってしまいます。
『大丈夫?(私)』『大杉さん、楽しい人ね(妻)』『質問攻めだったよね(私)』
『でもなんか新鮮。こんな風に女扱いされたの久々だし(妻)』
そう言われてハッとしてしまいました。私たち夫婦が知り合ったばかりの頃は、私も大杉さんみたいに、妻のことを可愛い可愛いと褒めていたのを思い出します。
『トシくん、最近、私が髪を切っても何も言ってくれないし』
『ご、ごめん』
そう言われて、いつのまにか妻が前髪を切っている事に、初めて気が付く私。
『この服だって、大杉さんはすごく似合ってるよ、て言ってくれたのになぁ』
私は、嫌な汗を感じながら『ごめん、とても似合ってるから』
『べつに怒ってないけど…今日はトシ君が後悔しちゃうくらいヤキモチやかせてやるんだから(笑)』
『お、おいおい!』と言いかけたところで大杉さんが風呂から出てきました。風呂に消えてから10分と経っていません。ものすごい早風呂です。大杉さんはろくにからだを拭かず、腰にタオルを巻いた姿で床を濡らしながら現れました。妻はそれを見て、慌てて駆け寄りタオルを手に、大杉さんの身体を拭きます。この時、私は大杉さんの裸を始めて見ましたが、想像以上に全体的に筋肉質です。後で聞いたのですが、建設工事現場で肉体労働をしていた経験があるとのことでした。男性ホルモンがみなぎっているのか、体毛がかなり濃い。巨根を自称するペニスは妻に身体を拭かれて興奮したのか、はたまたバッタもんのバイアグラが効き始めたのか、タオルを巻いていても、はっきり判るくらいに勃起しています。妻もその膨らみに気がついたようで、顔が赤くなっています。
次に私が風呂に入ります。妻にも勧めましたが、家を出る前にシャワーを浴びてきていたし、化粧崩れも気になるようで入りませんでした。妻を半裸の男(しかも勃起してる男)と二人きりにする、それだけで私はもう興奮を抑えきれずにいました。大杉さんが抜け駆けしてプレイをはじめないか心配だったので、バスルームのドアを少し開けて聞き耳を立てつつ身体を洗いました。大杉さんと妻の笑い声が時々聞こえます。
 私が風呂からでると、いよいよ緊張感が立ち込めてきました。部屋を暗くして、妻を挟むようにしてベッド脇に並んで腰掛ける三人。妻は不安げに右隣に座る私の左手を握っています。大杉さんはというと、もう待ちきれないと言わんばかりに短めの黒のスカートから覗く妻の内ももを、無遠慮にさすり始めていました。タオル一枚腰に巻いただけの男性が、股間を勃起させ愛妻の肌をさすっている光景。まもなくの願望成就を感じ、興奮を抑えられない私。呼吸するたび私の身体が小刻みに震えるのを感じました。
『なんか暑いね(笑)少し酔っちゃったかな、顔が熱い』
この後起こることを予感して恥ずかしくなってしまったのか、妻は顔を赤くして、手のひらでパタパタと顔を扇いでいました。私は意を決し、うつむき加減の妻の頬を右手ですくい、こちらを向かせるとキスをしました。熱い頬がふれます。軽いキスからディープキス、妻は私に甘えるように首に手を回して応えてくれます。『アアン』妻の甘い吐息が漏れます。
『由美ちゃん、すごいよ。もうこんなにびしょ濡れじゃないか』
大杉さんの声が聞こえたと思ったら、もう彼の左手はカートを巻くりあげ、妻の股間をショーツの上から触っていたのでした。私は頭の中が真っ白になり、妻をベッドに押し倒しました。すこし乱暴に服を脱がして、下着姿になった妻は恍惚とした表情で、口を半開きにして目をつむっています。自分の腰に巻いたタオルをはだけると、私はすでに勃起したペニスを妻の唇にあてがいました。すると目をつむったままペニスを根元まで妻は咥え込みました。私のやりようを見て、大杉さんも行為をエスカレートさせていきます。妻の下半身のほうに回りこんだ大杉さんの顔は、もう妻の股間にあって、黒のストッキングの太ももを左右に開いて、妻の女性自身の匂いを確かめるようにしています。
『由美ちゃん、パンティーびしょびしょなってるよ~』
と大杉さん。妻のショーツは私の位置からも判るくらい濡れてシミになっていました。大杉さんはシミの濃い部分をショーツの上からなぞるように愛撫しています。すると、妻は顎を挙げて、快感を隠すような呻き声をあげてしまいます。その声に気を良くしたのか、大杉さんはにんまりとほくそ笑んで、ストッキングを脱がせると、ショーツを横にずらし、妻のアソコを露わにしてしまいました。
大杉さんは、『うわあぁ、由美ちゃんたら、可愛い顔してるのに、けっこう毛深いんだねぇ(笑)』
『いやぁ…言わないで…』
さらに大杉さんの下品な言葉責めは続きます。
『こんなにマン汁垂れ流して、はずかしいマンコだなぁ』
由美は答えず、私へのフェラチオ奉仕に集中します。大杉さんはついに妻のアソコに顔を近づけ、クンニを始めました。ジュルジュルという、下品な愛液をそそる音をわざと立てて、妻の股間に吸い付く大杉さん。『ア~~ン』妻はたまらず大きな嬌声をあげてしまいました。大杉さんは妻の大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口、もしかしたらアナルまで、飽きるようすもなく、丁寧にいやらしい音を立てて舐めまわしました。ひとしきり舐めまわすと、大杉さんは今度は指で妻の膣内を犯していきます。指とはいえ、私以外の男性の身体の一部が妻の膣を犯す光景に、私は言葉を失うほどの興奮に包まれました。
『あん!大杉さんの指、ゴツゴツしてるぅ!』(妻)
『気持ちいいかい?』(大杉さん)
(っうふ!あん…ぁん!あひ…ぃい!あう、ィ、なの)妻の発する声は、もはや言葉にはなっていません。あえて言うなら、吠えている。
妻の表情を見て、舌でクリトリスを刺激しながら、指先で妻の膣内を探る大杉さん。もう妻の性感帯を見つけ、そこばかりを的確にリズミカルに責めているのが見て取れました。妻は意識のほとんどを自分の股間に持っていかれているためか、私へのフェラチオは集中力を失っていました。
『ぁあん…Sさん、ん…もうおちんちん欲しい…』
私に挿入をおねだりする妻。いつもならそのまま生で挿入するのですが、今日は大杉さんがいる手前、コンドームを装着します。コンドームを付けている間も大杉さんの責めは続きます。妻は大杉さんの薄い頭を両手でもみくしゃにして、自分のあそこに押し付けるようにして悶えています。
私は由美を仰向けに寝かせ、正常位の体制にしました。ショーツを脱がせると、妻の秘部は陰毛までびしょびしょに濡れて、妻の愛液と大杉さんの唾液とが混ざった匂いを放っていました。
『はやく~はやくおちんちん欲しいー』
その言葉に応じて十分に潤った妻の秘部に亀頭を沈める私。
『っくふん!ぁあSさん(いつもより)大きい!』
大杉さんは『チンポ入れられて気持ちいいだろ、由美ちゃん…』
『ああ!きもちいい!Sさんもっと突いて!』
大杉さんは妻に添い寝するように、今度はブラの上から妻の胸を触っていました。
『うほお!でっけぇおっぱいだなぁ』
大杉さんは妻のブラを器用にはずしました。私のピストンの動きに合わせて揺れる妻の大きな乳房。大杉さんは妻の右の硬くなった乳首に吸い付き、右手で左の乳房を揉んでいます。由美は大杉さんの乳首に吸い付く姿に
『ふふ(笑)大杉さん、赤ちゃんみたい、可愛い(笑)』
大杉さんの薄い頭髪が乳児の産毛にでも見えたのか、妻は母性本能をかきたてられたようでした。乳児に授乳する母親のように妻は大杉さんの頭を撫でました。いやがおうにも嫉妬心を掻き立てられます。
私は妻を大杉さん側に引っくりかえし、四つんばいにします。妻の巨乳に顔を押しつぶされ、嬉しい悲鳴をあげる大杉さん。この時、大杉さんの腰のタオルはいつのまにどこかにいってしまい、ペニスが露わになっていました。自称する通り大きいペニス。20cm近くあったでしょうか、私のペニスと比べると1.5倍ほどあるように見えました。興奮と薬の力もあってか血管を浮き立たせ、完全に勃起しています。亀頭は光を反射するほどプリプリに膨張して、先端の尿道にはもう粘液が付いていました。その先は妻のアソコに向いていて、今にも挿入の機会を伺っているように見えました。私は先を越されまいと再度バックの体制で挿入。大杉さんは四つんばいの妻の体の下を仰向けのまま、にじり上がって、その巨根を妻の目の前に持ってきます。妻『す、すごーい…おっきい…』
『由美ちゃんのでっけぇおっぱい見てたらこんなになっちゃったよ。旦那のより大きいかい?』
私にバックで突かれながら、大杉さんの怒張した巨根に感嘆する妻。それでも大杉さんの質問には答えません。それもそのはずです。大杉さんは知りませんが、その(旦那)はいま妻の後ろで腰を振っているのですから。
『ほら、こんどは由美ちゃんが俺のを気持ちよくしてね』とフェラチオを妻に促す大杉さん。妻は私には見えない角度ですがフェラチオ奉仕をはじめたようでした。わずかに上下する妻の後頭部。妻は女性自身を私が困るほど濡らしていて、性的興奮が今までにないほど強烈なものであることを正直に言っていました。私のペニスにも由美の白濁した愛液がまとわり付いています。
大杉さんが大声で言います。『うほお!上手だなぁ、由美ちゃん、旦那にもこんなふうにしてやってんの?』
『いやぁー聞かないでぇー』
妻のおちんちんを頬張るフェラ顔を見ならが、ニタニタと笑う大杉さん。
『由美ちゃん、もっと奥まで咥えこんで』
大杉さんの言葉に応じようとする妻。すこし苦しそうな息使いと、口の中で唾液の立てる音がします。
『おお、おお、気持ちいい、舌の動きがたまらないな~、上手だ、由美ちゃん、上手だよ~』
『うぐっ、ほ、ほんと?もっと奥まで咥えられるかも~』
褒められると伸びるタイプの妻。私は嫉妬心を露わにしてピストンの動きを早めます。由美もたまらず
『あん、Sさん…ぅん、はげしいっ!』
そういえば妻に苗字にさん付けで呼ばれるのも、コンドームを付けてセックスするのも久々で新鮮でした。しかも妻は私の目の前で他人の肉棒を咥えての奉仕! こみ上げてくる射精感に私は思わず声をあげてしまいました。
『…ああ!…いきそう!』
妻は『ああん、やだ、Sさん、早い!もっとして!もっと突いて!』
しかし、私は限界に来ていました。
『あぁ、いくっーっ!-っ!-ーっ!』
妻の言葉に応えられず、繋がったままコンドームの中に射精する私。
『はやいよ~』
と妻のダメ出しです。大杉さんが今度は自分の出番だと言わんばかりに、薄ら笑みを浮かべるのが分かりました。荒い息遣いのまま、妻からペニスを引き抜き、力が全身から抜け果てて、ベッドに突っ伏す私。気だるさの中でコンドームを外します。相変わらず妻は四つんばいのまま、大杉さんにフェラチオ奉仕しています。改めて横からその様子を見ると、大杉さんのペニスが大きすぎて、その中ほどまでを咥え込むのが精一杯といった様子でした。
『由美ちゃんはもの覚えがいいね、どんどん上手になってるよぉ』
妻の髪を撫でながら、フェラチオ奉仕を楽しむ大杉さん。妻は切なくなっているのか、女性自身を自分の手でいじっていました。
『そろそろ、由美ちゃんの小さなマンコに俺のチンコ入るかなぁ(笑)』
『…ああぁん、こんなの入れられたら、わたし形が変わっちゃう』
妻は淫乱な表情で大杉さんを見つめながらフェラチオ奉仕を続けます。
『由美ちゃん、自分でオマンコいじってるけど、もう入れてほしいの?』
切ない表情を浮かべて、妻はついに他人棒を懇願しました。
『いれてほしい』
『聞こえないなあ、もっと大きな声で言ってくれなくちゃ』
『オマンコに入れてほしいよ』
大杉さんはニタリと笑って妻を反対側に押し倒して仰向けにすると、正常位の姿勢をとります。でもまだコンドームは付けていません。
『い…いや、大杉さんゴムつけて』
『えー、このまま入れたほうが気持ちいいよー』
大杉さんは亀頭をもう妻の入り口に擦り付けています。大杉さんが腰を少し沈めるだけで、生で挿入されてしまう。妻の女陰に私以外の男性器が擦り付けられている。私は極度の興奮で喉をカラカラにして見ていました。
『やだー、ゴムつけて、お願い!』
『じゃあ、先っぽだけ!お願い由香ちゃん!いいよね?』
私が止めなければ、と思う気持ちがありましたが、ここで思い出しました。大杉さんにとって、妻はデリヘル嬢で、私はその夫ではなく、今は大杉さんと同じ風俗客。いくら私のおごりの風俗とはいえ、大杉さんの遊び方にとやかく言える立場ではありません。生挿入を拒否するかいなかは妻の判断に委ねるしかありませんでした。
返事をしない妻、それを肯定と解釈したのか大杉さんの腰が少し沈みました。
『あぁん!大杉さん、だめぇえ!』
悲鳴に快感を足したような妻の声が響きます。
『ほら大丈夫だよ、先っぽだけだから(笑)』
大杉さんは亀頭だけ挿入して、ツプツプと小さな音を立て、短いストロークでピストンしていました。私は頭のなかが真っ白、めまいすら感じました。
『大杉さん、お願い、ゴムつけてぇ…ああっ、ぁあん!』
妻が言い終わるのを待たずに大杉さんがさらに奥に腰を沈めました。徐々にストロークの幅を長くして無遠慮に妻の中を犯していきます。
『由美ちゃん、大丈夫だよ、イキそうになったらゴムつけるから、ね!』
『んはぁ…だめぇ!大杉さん!おっきい』
ついに根元まで大杉さんの怒張したペニスが生で由美の中に飲み込まれてしまいました。
『うはぁ!由美ちゃんのマンコきっつきつ、すんげぇ気持ちいい!』
『大杉さん、だめ、痛い、動かないでぇ』
妻は大杉さんの腰に両脚を回してロックし、動かないようにします。
『す、すこし、このままでいて…』
『由香ちゃん、ごめんね、痛かったね、よく我慢したね』
さすがに大杉さんもすまなく思ったのか、子供をあやすように妻の頭を撫でながら言いました。眼に少し涙をにじませた妻は大杉さんの首に手を回し抱きつきました。正常位のままきつく抱き合う二人、そうすることが当然のように唇をかさね、舌をゆっくりと絡めていました。
―妻が裸で他の男と抱き合っている―しかもその男の怒張する肉棒は、おそらく妻の粘液で潤った膣壁を押しひろげ、妻の子宮の入り口に亀頭の出口を押し当てている――私はこの圧倒的な光景に、座った姿勢のまま後ずさりしてベッドからずり降りて、ベッド脇に身をひそめるように座り、成り行きを見守りました。その時は嫉妬と興奮、後悔と焦燥感で何も考えられず、自分の心臓の鼓動を感じながら、ただただ傍観していました。幾度となく夢見たシーンのはずなのに、現実になったとたん、後悔と不安の波が押し寄せるのはなぜなのでしょう。
『いいよ、ゆっくり動いて…』
挿入から五分ほどがたったでしょうか、大杉さんは由美の言葉に嬉々として腰を動かし始めました。
『うほぉ(笑)由香ちゃんのマンコ吸い付いてくるよぉ』
『…ぅん、ゆっくり…ぁん!奥のほう、やっぱ痛い…』
腰の動きを抑制するように妻の両手は大杉さんの腰をおさえています。それに応じて今度は、妻の膣内の感触を楽しむように、ゆっくり腰を動かす大杉さん。
『うはぁ生マンコ気持ちいい(笑)』
さらに大杉さんは左手で身体を支えながら、右手で妻のクリトリスを器用に刺激します。これが気持ちよかったのか、苦痛交じりの妻の嬌声が徐々に純粋な快感だけの嬌声に変わっていくようでした。
『あぁん、大杉さん!あん、上手ょ、あぁん!っふぅん!』
『うー!由美ちゃんのマンコいい感じになじんできたよ!まだ痛いかい?』
『奥が少し痛いけど…あん!でも気持ちいいのぉ!』
『ここがいいのかい?』
今度はピストン運動を止めて、妻の最深部に怒張を押しあてたまま、腰をぐりぐりとこねまわしました。いやらしい腰の動きに、妻はさっきまでの苦痛が転じて快感に変わったのか、のけ反って快感を顕わにします。
『いいーーっ!ああん!すごい!もっとグリグリしてぇ!』
大杉さんは妻の身体を抱き起こすと、自分は後ろに寝転んで、妻を騎乗位の姿勢にしました。
『由美ちゃん、おっぱい綺麗だぁ』
妻の大きな乳房が揺れています。大杉さんはその豊満の胸を鷲づかみにします。『あぁん…ああ!ぅふう!』
妻は官能的な表情のまま目をつむり、眉を八の字によせ、何かに取り憑かれたように自分から腰を動かしはじめました。
『ぁん!これ…届いちゃう!奥がいいの!』
私は興奮を抑えきれず、二人からは見えない角度で自分のペニスをしごいていました。妻の女陰と大杉さんのペニスの結合部分からは、白濁した愛液が流れでてきていました。
『はぁん!大杉さんのおちんちん!気持ちいいとこ…あたっちゃうよ~!!』
大杉さんは妻の身体を自分のほうに倒し、密着姿勢をとると今度は下から腰を浮かせて激しくピストンを動かしました。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
肌と肌がぶつかり合う単調な音が部屋に響きます。
『ぁん!あん!はぁん!あん!ぅん!ひゃぁ!大杉さん!すごい!!ああん!おかしくなっちゃう!』
私は二人の下半身側に移動してベッドに身を乗り出す私。例えるならボクシングの試合で選手を見守るセコンドのような姿勢で、出入りする結合部を凝視しています。愛液で異常なほど白濁するペニスと女陰。私のペニスの先からは、我慢汁がこぼれ出ていました。
この日の出来事は、今でも夢の中の事のようです。
幾度となく思い返しては反芻していますが、それでも未だに消化しきれていません。ビデオか写真に記録しとけば良かったと、後になって思いましたが、当時その余裕は全くありませんでした。
大杉さんは妻の反応に満足したのか、今度はペニスを引き抜くと妻を横に寝かせ、添い寝するような姿勢でまた背部から挿入しました。AVで何度か見たことのある体位。私も挑戦してみたことがあるのですが、ペニスの長さが足りなくて、すぐに抜けてしまう体位でした。
大杉さんはピストンを続けながら、右手でまた器用にクリトリスを刺激します。
『ぃやん!これ、ぁあん!きもちいい!!』
『旦那はこんなふうにしてくれないのかい?(笑)』
妻の耳元でささやくように言いました。
『だめ!これっ、いっちゃう!』
大杉さんは妻を振り向かせ、またキスをしながら単調に妻を責め続けます。妻は熱にうかされたように頬を赤く染め、眼を潤ませてペニスの動きを受け止めていました。夢中で絡み合う二人、その様子は恋人同士のようであり、交尾する獣のようでもありました。私は自分のペニスをしごく速度を速め二度目の射精をしようとしていました。
『うーーっ!あん!いくぅううう!』
妻はからだを引きつらせるように小刻みにカクカクと震えて、絶頂を迎えました。それでも大杉さんの責めは続きます。
『はあん!ーっ!んーーっ!もう、いってるのー!だめ!』
妻はクリトリスを刺激する大杉さんの右手をおさえて言いました。
大杉さんは今度は妻を四つんばいにして、側位からバックへと器用に体位を変えました。
『あぁ!だめ!また奥まできちゃう!』
『由美ちゃん、旦那と俺と、どっちのチンポがいい!?』
ニタリ顔でいやらしい質問をする大杉さん。答えない妻。大杉さんは返事を促すようにピストンを早めます。濡れる結合部からはべチャべチャと、粘液がペニスにまとわりつくいやらしい音が聞こえていました。
『あぁ!お願い許してぇ!』
『ねえ、どっちがいい?』
しつこくまた聞いてくる大杉さん。
『…ひぃん!…いやぁ!』
大杉さん『答えないと…!』
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
大杉さんはこれ以上ないくらい早く、自分の腰を妻のおしりに打ち付けました。
『ほら!どっちのチンポがいいんだ? え~?』
『ふあーーっ!このおちんちんがいいぃ!!!』
私は『う-っ!う-っ!う-っ!う-っ!』と犬のように唸っていました。
真横から二人の交尾をおそらくものすごい形相で睨み付けながら、私は自分の男性自身をしごいていました。妻の絶叫が響きます。その言葉に満足したのか、またニタリと笑みを浮かべる大杉さん。私はたまらず、二度目の射精を床にまき散らしました。
由美は『ぅお!…だめ!…またいくぅー!!!』
と立て続けの絶頂。上半身を赤く染め、肌はうっすらと汗ばんで、髪の幾本かが頬に貼り付いています。ベッドに肘をついてなんとか上体を起こしていた妻でしたが、今は手は弛緩して顔をこちらに向けて、ベッドに突っ伏しています。それでもなお大杉さんは妻の腰を両手で持ち上げ、激しくピストンを続けます。次の瞬間、妻は気味の悪いほどの白目を見せて、エクスタシーに達していました。
『――はぁ―っ!いく!!』
大杉さんは射精感が込みあげてきたのか、光悦とした表情になっています。
妻は急に慌てて『い、嫌あ!お願いそとに出して!お願い、ぃやあーん!抜いてぇ!』
『うぁあ!―ぅん!-っ!-っ!-っ!』
射精する寸前で小杉さんはペニスを引き抜きました。パタリとうつ伏せに倒れる妻、大杉さんは倒れる妻を強引に仰向けにして射精の的にします。妻の大きな乳房に勢いよく吐き出される大杉さんの精液。一週間溜め込んだという大杉さんの精液は少し黄ばんでいて、痰のような醜悪さを呈しています。妻は大杉さんに促され、快楽の余韻にひたるような顔つきのままで“お掃除フェラ”をさせられました。まだ半勃起状態の大杉さんのペニスに白くまとわり付く精液と愛液。仰向けに大の字に寝た亀頭を、丁寧に吸う妻の顔を、タバコの煙をくゆらせながら満足げに見つめる大杉さん…。愛する妻を完全に汚された…。
私は屈辱と後悔を感じながらも、一方で、願望の成就に達成感を感じていました。そして、妻の顔をこの瞬間ほど美しいと思ったことはありませんでした。
気付けば、予定していた時間をとうに過ぎていました。シャワーを浴びることなく、慌ただしく服を着てホテルを後にする私たち。今度は待ち合わせたときの逆に、まずは妻を駅前の公園に降ろします。
『いやあ、由美ちゃん、最高でしたね…(笑)』
アパートに大杉さんを送る車中、愉快そうにはしゃぐ大杉さんとは違い、私は暗く気だるい気持ちでした。
『ほんとですよね…』
言葉とは裏腹に、元気なく答える私。テンションのあがらない私を盛り上げるつもりなのか、大杉さんは話し続けます。

大杉さんをアパートに送った私は、大急ぎで妻の待つ駅に車を走らせます。自然と荒っぽくなる運転―私は平常心を失いかけていました。

――大杉さんに抱かれた妻は、いま“大杉さんのパートナー”になっている。
――それを“私のパートナー”に戻すにはもう一度、妻を抱かなければならない。

こんな感情はわかりにくいと思います。しかし、私の心の中には、早く妻を抱いて私のパートナーに戻さなければならないという、猛烈な衝動がありました。
私はダッシュボードに転がっていた青い錠剤―それは大杉さんからもらった「バッタもんのバイアグラ」―を飲み込みました。

駅で妻を車に迎え入れ、また車を走らせる私。
再びラブホテルに車を停めました。
部屋まで無言のまま妻を導く私。妻をベッドに押し倒すと、興奮をあらわにして強姦魔のように妻を犯しました。

まだ湿り気を帯びた妻の秘部、その湿り気は妻の愛液と大杉さんのクーパー腺液の混ざったもの。前戯もなく挿入する私。抵抗なく受け入れる妻の秘部。
抵抗がない!
大杉さんの巨根を咥えこんでいた妻のアソコ。長さ、太さ、そしておそらく硬さも、全てにおいて私のペニスに勝る大杉さんのペニスを咥えこんでいた妻の女陰は、拡張されて膣圧を失い、私のペニスに挿入感を与えてくれませんでした。
私の中で渦巻く、妻を問い詰めたい衝動―

『なんで、生挿入を拒絶しなかったんだ?』
『そんなにあの巨根がよかったのか?』
『なんで、あんな脂ぎったハゲ頭を撫でられるんだ?』
『おれのペニスでは届かないところにお前の性感帯があるのか?』
『なんで、はじめて会った中年とあんな恋人のように舌を絡ませられるんだ?』
『なんで、おれとのセックスではローターがないとイケないんだ?』
『また大杉さんに抱かれたいと思ってるのか?』
『なんであんなドロドロに汚れたペニスを舐められるんだ?』
『おれとのセックスより気持ちよかったんだろ?』
『こんなガバガバになるまでアソコをかき回されて気持ちよかったんだろ?』

私の頭の中で『なんで?』という声が溢れかえって、ぐるぐると回転していました。けれど、つぎに私の口から出た言葉は、
『由美、愛してるよ、愛しているよ―』
『トシくん…うれしい!…私も愛してる…ぁん!』
こんなに自然に『愛してる』という言葉を使ったのは、どれくらいぶりでしょうか。妻の髪からは大杉さんが吸っていたタバコの匂いがしました。また甦ってくる激しい嫉妬心。込み上げてくる三度目の射精感。挿入感は薄いものの、それをはるかに超える官能の興奮のなかで、私は妻の中に全ての精を放ちました。
射精し終わってもしばらく抱き合い、舌を絡ませる二人。妻の子宮に子種が届くように、射精のあとも挿入したまま抱き合うのは、子供のほしい夫婦のいつもの営みです。
結局この日は家に帰らず、なんども妻を抱きました。

あの日以来、私たち夫婦の生活は激変したと言っていいでしょう。なんというか、お互いに対して思いやりのようなものが深まったというか、新婚さんや付き合いたてのカップルのように仲が良くなりました。ラインでの会話も頻繁になり、夫婦手をつないで外出することも増えましたし、妻のおおざっぱな弁当も愛妻弁当らしい彩り豊かなものになりました(笑)
でも、一番の大きな変化は夫婦の性生活です。以前は週に一度あるかないかのセックスが、今ではほぼ毎日。変なスイッチが入ってしまった時には朝起きてすぐとか、深夜に目が覚めて妻を襲ってしまうなんてことも(笑)。
それとは別に妻の膣圧ですが、毎日のセックスのせいなのか、元に戻りません。まあ、それによって私は妻に挿入するたび、大杉さんに抱かれていた妻の姿を思い出して興奮してしまうわけですが。

 それから半年ほどたって、何度かの生理のあと、妻は妊娠しました。ようやく私たち夫婦にもコウノトリが飛んできたのでした。自然と妻の体をいたわるようになり、セックスも控えめにはなりましたが、新婚夫婦のように、あいかわらずイチャイチャとしていました―。
 
 そんなある日、大杉さんから、ぜひ会って話したいことがある、というメールが来ました。それまでも、何度かあの日の後に、また遊びませんかというメールが来ていましたが、無視しているうちに連絡が来なくなっていました。しかし、今度は「由美ちゃんのことで」とありますので、驚いて「どんな内容ですか?」と返信するのですが、会ってでないと話せないというのです。

日が暮れて、会社の人間たちと別れると、私は大杉さんと以前に行ったホルモン屋に向かいました。ここを訪れたときに紅色の花を咲かせていた梅の木は様変わりしていて、茂った葉もすっかり紅葉していました。
暖簾をくぐると、相変わらず賑わっている店内。その中に見知った顔を見つけると、私はその男に相対する席につきました。もう二度と会うことはないだろうと思っていたその男、大杉さんは私を笑顔で迎えると、私に好みも聞かずに店のおばちゃんに酒を注文します。
『はい、梅割りねー』
愛想のいいおばちゃんが持ってきてくれた琥珀色の酒は甘くて飲みやすい、大杉さんのおすすめ。
杯を寄せ乾杯をする私たち。
『どうも、この前はゴチソウサマでした(笑)』
大杉さんには悪気はないのでしょうが、その言葉に少しだけカチンとくる私。
しばらくは世間話をしながら、酒をチビリチビリと飲んでいましたが、大杉さんのほうから“デリヘル嬢由香”のことを話し始めると、思わず私は身構えました。
『Sさんって、もしかして由美ちゃんと付き合ってたりしています?』
不意な質問に少し動揺してしまう私。
『いや、そんなことないですよ』
まさか、実は夫婦です、と言えるわけもなく、そう答える私。
『あーそっか!なら良かった(笑)』
大杉さんは喉のつかえが取れたような表情で笑っています。
『どうして、そう思ったんですか?』
ニヤリと笑う大杉さん。大杉さんの表情を見ると、私は嫌な予感がしました。
『いや実はね、あれから何度も由美ちゃんと会ってるんですよ(笑)』
『え、ええー?!』
大杉さんが何を言っているのか、はじめ理解できませんでした。
―大杉さんは私をからかうつもりで嘘をついている―
それが一番最初に頭に浮かんだことです。だいたい大杉さんが妻の連絡先を知っているはずありません。それに、妻と私は仕事以外の時間はほとんど一緒に居たのです。妻が私の知らないところで大杉さんと会っているなんて信じられる道理がありません。

『いやいや(笑)、冗談ですよね?』
『ほんとですって(笑)』
『だって、どうやって連絡とるんですか?』
『そりゃあ、メールですよ(笑)』
『いつの間にメルアド交換したんですか?』
聞けばあの日、私が風呂に入っている時にアドレス交換をしていたのです。聞いていくうちに、どんどん信憑性を増していく大杉さんの話。
『いつ会ったんですか?』
『えーと、あーそうだ。最初に会ったのは、2週間後くらいかな。俺、金無いからラブホ行かずにアパートに呼んだんですよ(笑)』
妻があのボロいアパートで大杉さんと会っていた?ラブホテル、ということは、やはりセックスが目的で?
しかも、大杉さんが言った日付は、たぶん妻が土曜保育の振り替え休日を取っていた日でした。その日のことは、よく覚えていませんが、仕事から帰った私を何事も無かったかのように妻は出迎え、一緒に夕飯を食べ、夜にはセックスをしたはずです。
『由美ちゃんがね、Sさんには絶対内緒にして、て言うもんだから。てっきり俺は二人が良い仲なんじゃないかと思ったわけです(笑)』
『いや、ただの、お客ですよ』
苦し紛れにそう答えましたが、心臓の鼓動が聞こえるほどのショックです。
『で、何回会ったんですか、今までに』
冷静さを懸命に装いながら、私は聞きました。
『何回だろう?ここ半年、週に2回は会っていましたから。彼女、火曜と金曜が都合がいいとかで(笑)。でも、先月、別の土地に夫と転勤になったんで、もう会えないというメールがきて、それが最後なんですよ。』
週に2回も、仕事があるはずの妻が、どうやって時間をつくったのだろう。先月といえば、妻の妊娠検査が陽性に出たころ。
『あ、そうだ。これがうちのアパートで隠し撮りした写真。彼女嫌がって写真とらせないんで、後ろを向いたときと、寝ているときの写真しかないですが。』
スマホで見せられた写真は、間違いなく由美の全裸姿でした。
暗くて画像は良くありませんが、うつぶせに寝た由美の股間からは、明らかに精液が垂れ出ていました。
『大杉さん、中だしとか、していました?』
めまいがして、吐きそうになりながら、かろうじて言えた質問に
『彼女、避妊薬のんでたのかなあ? 毎回中だしOKだったですよ、あれ?Sさんはしてないんですか、中だし?』
『いやー、もちろん私も何度かしていますよー』
無理に笑って、顔が引きつるのが自分でもわかりました。
大林さんとホルモン屋を出た後、どうやって家に帰ったか、よく覚えていませんが、帰ると妻は買い物に出かけたのか、留守でした。私はすぐに、妻の給料明細が置いてある引出し、化粧台の小さな引き出しを開けて、最近の妻の給料明細をしらべました。やっぱり、思った通りでした。半年前から、保育園の正職員からパート勤務に、勤務形態をかえていたのです。そんなにまでして、大杉さんとの逢瀬を繰り返していたのか。そして、お腹の子供は、大杉さんの子種かもしれない。たとえそうでも、私の子として育てる決心をして、妻は大杉さんとの連絡を絶ったのでしょう。
 
この話はこれで終わりです。

どうして私の人生に、まるでシナリオライタ―がいるかのような事態がおこるのか、私には全くわかりません。妻には何も気づいていないふりを続けています。あいかわらず、私たち夫婦は仲の良い夫婦のままですが、これからのことは、どのような物語になるのか、さっぱりわからないでいます。

26歳の主婦ですが、近所の男の子としたら・・・

 皆様、はじめまして。
 今月半ばには出産予定の26歳の主婦の由香里です。
 お腹の中に女の子がいます。
 女の子の本当の父親は・・・近所に住む小学校5年生の一樹君です。
 結婚して今の住所に来たのですが、一樹君はそのとき小1でよく家に遊びに来ていました。
 一樹君は私を「お姉ちゃん」と呼んでくれていました。
 一樹君のお母様は病気がちで、私がよく面倒を見たりしていましたので一緒にお風呂に入ったりしていました。
 一樹君のおちんちんは小学生とは思えないほど大きくてご両親が普段から剥いて洗っていたせいか簡単に剥けるような状態でした。
 そしてお風呂から出た後、二人で「お医者さんごっこ」をしていました。
 昨年の5月の連休、お医者さんごっこしていたときに一樹君が「この前、おちんちんから白い液が出た」と私に打ち明けました。
「赤ちゃんの作り方、知ってる?」
「おちんちんを女の人に入れて白い液が出たら赤ちゃんができるんだよね」
「おちんちん、私に入れる?」
「うん、お姉ちゃんに入れたい」
 それがセックスの始まりでした。
 一樹君は私の裸を一生懸命愛してくれました。
 そして一樹君を私は受け入れました。
 一樹君が入ってきたとき、鳥肌が立つような快感を感じました。
 一樹君は私に入ってきた後、私にしがみついて
「お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・」とつぶやくように言っていました。
腰の動かし方も知らないのでポリネシアンセックスになっていました。
 一樹君が「お姉ちゃん、出ちゃう」と言った直後、私の中に勢いよく射精が始まっていました。
 私は男性経験があまりないのですが、体験したことのない射精感でした。
 その年の夏休み、主人は長期主張で家にいなく、一樹君と時間があればセックスをしていました。
 一樹君もテクニックを覚えてきて私は一樹君なしではいられないほどでした。
 一樹君は私に挿入したまましがみついて眠ったり、私が裸エプロンで朝食を作っていると後ろから入れてきたりしました。
 10月ごろにつわりがあり、産婦人科に行ったら「おめでた」でした。
 子宝に恵まれなかったせいか主人はたいそう喜んでくれ私は戸惑いました。
 主人と一樹君の血液型は同じですので何とかなりますけど。
 一樹君には「赤ちゃんがお腹にいるからセックスはお預け」と言っています。
 一樹君は自分の子供が生まれるのを楽しみにしています。
 主人は「次は男の子がほしいな」って言っています。
 なので長女が生まれたら、一樹君とすぐに子作りをする予定です。

26歳の主婦ですが、近所の○学5年生の男の子としたら…

皆様、はじめまして。
今月半ばには出産予定の26歳の主婦の由香里です。
お腹の中に女の子がいます。
女の子の本当の父親は・・・近所に住む○学校5年生の一樹君です。
結婚して今の住所に来たのですが、一樹君はそのとき小1でよく家に遊びに来ていました。
一樹君は私を「お姉ちゃん」と呼んでくれていました。
一樹君のお母様は病気がちで、私がよく面倒を見たりしていましたので一緒にお風呂に入ったりしていました。
一樹君のおちんちんは小学生とは思えないほど大きくてご両親が普段から剥いて洗っていたせいか簡単に剥けるような状態でした。
そしてお風呂から出た後、二人で「お医者さんごっこ」をしていました。
昨年の5月の連休、お医者さんごっこしていたときに一樹君が「この前、おちんちんから白い液が出た」と私に打ち明けました。
「赤ちゃんの作り方、知ってる?」
「おちんちんを女の人に入れて白い液が出たら赤ちゃんができるんだよね」
「おちんちん、私に入れる?」
「うん、お姉ちゃんに入れたい」
 それがセックスの始まりでした。
一樹君は私の裸を一生懸命愛してくれました。

そして一樹君を私は受け入れました。
一樹君が入ってきたとき、鳥肌が立つような快感を感じました。
一樹君は私に入ってきた後、私にしがみついて
「お姉ちゃん、お姉ちゃん・・・」とつぶやくように言っていました。
腰の動かし方も知らないのでポリネシアンセックスになっていました。
 一樹君が「お姉ちゃん、出ちゃう」と言った直後、私の中に勢いよく射精が始まっていました。
 私は男性経験があまりないのですが、体験したことのない射精感でした。
 その年の夏休み、主人は長期主張で家にいなく、一樹君と時間があればセックスをしていました。
 一樹君もテクニックを覚えてきて私は一樹君なしではいられないほどでした。
 一樹君は私に挿入したまましがみついて眠ったり、私が裸エプロンで朝食を作っていると後ろから入れてきたりしました。
 10月ごろにつわりがあり、産婦人科に行ったら「おめでた」でした。
 子宝に恵まれなかったせいか主人はたいそう喜んでくれ私は戸惑いました。
 主人と一樹君の血液型は同じですので何とかなりますけど。
 一樹君には「赤ちゃんがお腹にいるからセックスはお預け」と言っています。
 一樹君は自分の子供が生まれるのを楽しみにしています。
 主人は「次は男の子がほしいな」って言っています。
 なので長女が生まれたら、一樹君とすぐに子作りをする予定です。

23歳独身OLの神待ち女ww

神待ちしました。
私は、23歳の独身OLです。
会社の同僚と飲みに行った帰りに、終電が無くなって、タクシー代金が足りず、神待ちしました。
ハッピーメールは普段から、よく利用していたので、神待ちするのも、簡単に出来ました。
その夜は、6人くらいメールくれたんだけど、その中で「タクシー代出すから、目黒駅まで来て。
目黒駅まで来たら、そのままタクシーを待たせて。その場で、タクシー代の清算するから。
お金の心配は一切要らないよ。」と言ってくれた、40代後半の男性でした。
年齢は、正直「うわー20歳も年上だし、話合うかな?」って心配だったけど、タクシー代金を
負担してくれるのは、助かるし、目黒なら、ここから1時間も掛からないで行けるから、いいかって思って、
その人の誘いを受けました。
タクシーで目黒駅まで着いたら、タクシーの中から、男性に電話しました。
2コールくらいで、すぐに電話に出てくれて、その場で、タクシー代金を清算し、男性の車で近くの
シティーホテルまで行きました。
車の中で「俺の自宅のお風呂、今、壊れているから、今夜は一緒にシティーホテルに泊まるけどいい?」
って言われて、そのまま付いて行きました。
ホテルに入ると「飲み会で汗かいてるんじゃないの?メイクも落とした方がいいし。
シャワー浴びたら何かルームサービス頼もう」と言われて、私がシャワーを浴びた後、男性もシャワーを浴びました。
2人ともタオルのガウンの姿になって、ルームサービスで頼んだ、ワインを飲んで、少し話しました。
「神待ちは初めて?俺は、よく『神トク』で紹介されてた神待ち掲示板で知り合った子と、会ったりするんだ。」と男性は話してくれました。
私は神待ち初めてじゃないけど、嘘をついて「神待ちしたのは、今回が初めて。あなたが、ハッピーメールで、
メールしてた時、なんか優しいそうなイメージがあったから、あなたに決めたの」と話しました。
彼は「単身赴任で東京に来ている。自宅には、月に2回程戻るが、奥さんとは、もう、随分夫婦生活が無く、
正直寂しい。ゴムはちゃんとつけるから、エッチさせて欲しい。君が嫌がることはしないから、優しくするから。頼む」
と言われました。
私も男性と待ち合わせした時点で、エッチしてもいいと思っていたので「いいよ」と笑顔で答えて、ベットに入りました。
男性は、ゆっくりと体中を舐め回しながら、少しゴツゴツした指で私の敏感なところを何度も、優しく触るから、
私、我慢出来なくなって自分から「入れて」ってオネダリしちゃった。
男性は、すごく優しくて、夜中じゅう私の体を、優しく愛撫と、挿入で気持ち良くしてくれたの。
翌朝は、目黒駅まで送ってくれて、私の自宅までの切符も買ってくれました。
この男性とは、連絡先を交換したので、今でもたまに会っています。
神待ちって、1回やるとほんとクセになっちゃうくらいハマル。
お給料日前とかに、お金が足りない時とか、夕食を浮かせるために、ハッピーメールで神待ちして、食事したり、
一緒にお風呂入って、たまにエッチもするから、欲求不満の解消も出来るしね。

20歳の妹と脱衣場で…

俺23歳の会社員で実家暮らししています。妹20歳、専門学校に通って美容師目指してます。親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。
そんな家族構成で、去年の夏休み親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けた日の夜、夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。
22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。
俺は慌てて「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ…」と答えると「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!
『いいよって言うけど…』そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。
出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が…
鏡越しに妹の裸が丸見えです…
見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ…
それを気付いているのかいないのか妹は平然と身体を拭き、パンツを履くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。
その時初めて鏡越しで俺と視線が合い「やだぁ~見てたの?(照笑)」と言われ「あ、いや…ちょっと見えただけだよ…(苦笑)」と、ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず誤魔化してると「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて『えっ!?見ても良かったのか?』と内心ドキドキしてキョドっていると「お兄ちゃんもしかして興奮しちゃった?(笑)」とニヤニヤしながら聞いてくるから「そ、そんな訳ないだろっ…」と、平静を装って答えたつもりだったが「へぇ~、そぉ…」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)
それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時、「あっ、そうだ!お兄ちゃん…」と呼び止められて不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった…
「あ~やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」と…
もう誤魔化し様が無いので腹をくくって「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと「そんな怒らなくたっていいじゃん…私は別に構わないと思ってるし…て言うか正直嬉しいし(照笑)」と言うではないですか…
俺は頭の中が「?」でいっぱいになり黙っていると「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」と言われて「そ、そりゃそうだろ…妹の前に女なんだから沙織は…女だから妹な訳だし…」と、訳の分からない事を口走っていた…
すると突然「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」そう言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。
「い、いいよっそんな事しなくてっ!」と拒否ると「いいじゃん!今日は二人だけなんだし久し振りに洗わせてよ♪」と言うので、もう断るに断れない状況だったので俺は諦めて承諾した…
パンツだけ履いた格好で一緒に浴室へと入ると「あっ!いけない…」と一旦脱衣所に出ると妹はパンツを脱いで再び浴室へと入って来た。
「なにも裸にならなくても…」そう言うと「やだぁ~パンツ濡れちゃうじゃん」と言うので好きにさせた…
「で、何時もは何処から洗うの?」と聞かれ俺は「頭から洗うんだよ…」そう答えると「そっ…じゃあ待ってるから洗っちゃって」と言われ何時もと違う状況に調子が狂ったが、何とか頭を洗い顔を洗い終わらせる事が出来た。
タオルで顔と髪を拭うと「じゃ背中洗うね♪」そう言うと妹は手に持ったスポンジにボディーソープをつけて泡立て始めた。
「洗い難いから立ってくれる?」と言われ素直に従うと「ありがと♪」と…そして背中を洗い始めた。
洗いながらベタな話題に「お兄ちゃんの背中洗うの10年振りくらいだね…」「そうか?もうそんなに経つのか?」「そうだよっ!私が10歳くらいの時まで一緒に入ってたじゃん」と言われて、「そう言えば俺が中1になった頃から入らなくなったんだよなぁ…」などと話しているうちに背中は洗い終わり「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言い、両腕、両脚を洗い始めた。
両脚が洗い終わると妹は「ちょっと腕上げて…」と言い、従うと「ありがと♪」と言って背中に密着する様にして腕を前に回し、首から下を洗い始めた。
当然の事ながら俺の背中には柔らかい感触が…
そんな事を気にしていると妹の手のスポンジは徐々に下へ…腹部に来た時『あっ!』と思ったのも束の間、下腹部を洗うと同時にギンギンにそそり立ったチンポをスポンジを持っていない方の手で握って来た。
「お兄ちゃん凄いカチカチだよ…木の棒みたい(笑)」そう言いながらスポンジも宛がい両手で洗い始めた…と言うか扱き始めた(苦笑)
一度手を離すと「洗い難いから(笑)」と言いながら俺の正面に回り膝立ちになると、スポンジから手を離し右手で竿を扱き、左手で玉袋をやんわりと揉み、時々肛門を指の腹で撫でられていた。
久し振りの手コキに俺はスゲー興奮して直ぐにでも発射しそうだった。
「わぁ~ヤベー気持ち良過ぎるぅ~」そううわ言の様に言うと妹は嬉しそうに「へへっ♪」と微笑んでいた。
更に「あ~超ー気持ちイイ!」と嘘じゃないが大袈裟っぽく言うと「ホントっ!?」と、さっき以上に嬉しそうな表情で聞いて来た。
どうも妹も俺が気持ち良くなっている事が嬉しいらしい(笑)
そこで俺は「ああ、スゲー気持ちイイよ!こんなの初めて位に気持ちイイぞっ!」そう言うと「良かった♪」と、また嬉しそうに言って来た。
すると突然手コキを止めてしまい『え!?』と思っているとシャワーで身体の泡を洗い流し始めた。
全身の泡が流れ落ちるとシャワーノズルをホルダーに戻し俺の前に再び跪くと、またチンポを掴んで手コキを始めると思いきやパクッと咥えてフェラを始めたではないですかっ!
これには嬉しい誤算と言うべきか妹の口内の感触がまた格別で「うぉーヤベー!出ちまうー!」と大袈裟に言うと咥えたまま嬉しそうな表情をしていた。
暫くされていると本気で我慢出来なくなって来たので「沙織…もう射精そう…マジ、やばい…」そう訴えると一旦口から出し手コキをしながら「いいよ口で受け止めてあげる♪」と言うではないかっ!
そこまで言われたからには、お言葉に甘えて思いっきり口内射精ですよ(笑)
タップリと妹の口内に注ぎ入れるとゴックンと喉を鳴らして飲み干してしまった!
「えっ!?飲んじゃったの?」と聞くと嬉しそうに「うん、ごちそうさま♪」だって…(苦笑)
唖然としていると妹は、そそくさと浴室を出て行った。
一人残された俺は暫く夢の様な時間を本当は夢だったのではないかと疑いながらも徐々に萎んで行くチンポを見て現実だった事を認識していた。
風呂から出て自室のベッドの上で仰向けになって、さっきの事を茫然と股間を膨らませながら考えているとドアがノックされ直ぐに妹が入って来た。
「良かった♪未だ起きててくれた」そう言うとベッドに乗って来て俺の左隣に寝そべった。
「な、なんだ…どうした?」と聞くと突然キスをしてきた!
俺は頭の中で『えっ!?』と思っている間もなく舌が挿し込まれて気付けば口の周りが唾液でベチャベチャになる程のキスをされていた(笑)
そのまま無言で妹は俺の股間に手を伸ばし擦り、既にビンビンのチンポを寝巻のズボンの中へ手を入れて握って来た。
直ぐにズボンとパンツを脱がされ妹も裸になると上に跨り顔を近付けてきて「お兄ちゃんばっかズルイ…」そう言うとチンコを掴んで自分から挿入してしまった。
「お、おいっ…」話しかけようとすると「シー」と人差し指を俺の口に宛がって遮って来た。
セックスするのは一向に構わないのだが、生挿入はいかがなものかと思ったのでそれを聞こうとしたのだが、それさえも口に出来ないと言う事は大丈夫なのだろうと勝手に判断してしまった。
根元まで挿入すると妹は自分が気持ちイイ様に腰を振り出した。
暫く好きな様にさせていたが、こっちは一度出してるから余裕で、物足りない感じだったので、今度は身体の位置を入れ替えて正上位で突きまくってやると家族が居ないのを良い事に大きな声で喘ぎまくった。
何度か逝った様で体位も色々変えて再び正上位の体勢になった時、「そろそろ限界…」そう言ってラストスパートをかける事を伝えた。
激しく腰を振ると一気に射精感が込上げ「イクよっ!イクよっ!出すよっ!」と自然に妹に伝えていた。
そしていよいよ射精って時、妹の腕が俺の首に回され顔を引っ張られてのキスをしてきた!
そんな体勢に慌てた俺はチンコを抜くタイミングを失い膣内で発射!
余りの気持ち良さに暫く繋がったままキスをして余韻を味わっていた。
暫くして顔を離すと妹と目が合い照れた表情で「ありがとう、スッゴイ!気持ち良かった♪」「俺も気持ち良かった…って言うかゴメン、中に出しちゃった…」そう謝ると「いいよ♪今日は大丈夫だから…(照笑)」そう言ってくれた事に救われた気がした。
後処理をしながら「やっぱりお兄ちゃんの凄かった!(笑)」と言われ「そ、そうなのか…」と戸惑っていると「お風呂でしゃぶった時マジで思ったもん!(照笑)」
後で聞いたのだが、妹は半年前に彼氏と別れて以来、悶々とした日々を過ごしてオナニーで気持ちを紛らわせていたのだが、風呂場の一件で我慢の限界を超え、俺のチンコのデカさに興奮してセックスをしたのだと言う…
それからは俺とのセックスが気に入ってしまい、両親にばれない様に兄妹相姦を続けている。

1日早かったホワイトデーの続編報告

私は昨日、間違えて1日早いホワイトデーの焼き菓子を職場の女性たちにプレゼントした独身オジサン会社員です。ひょんなことから28歳の若い女子社員と夜のデートをすることになりました。皆年度末で頑張っているのに18時で仕事を上がって申し訳のない事をしました。

私は会社をその女子社員に手を引かれる様に退勤しました。「まずはお食事にしましょう。」と彼女が大真面目に言うので、時々利用するフレンチレストランに彼女を連れて行きました。この店は顔なじみしか利用できません。フランス語ができないと利用できません。そうなので予約がとりやすかったのです。

日本料理と1口にいっても多くの郷土料理が有って地方によって味付けからメニューまでバラバラです。フランス料理も同じです。そのお店は北仏料理の専門店でした。それからフレンチと聞くとコースメニューを連想しますがあれは寒い地方のロシア料理の真似です。

昨夜はポトフを中心とした家庭料理風とワインで夕食にしました。ワインと言うとボルドーとブルゴーニュが有名ですが、他の地方でも特産ワインを色々作っています。昨夜は店長の出身地のヴァン・ド・ペイを出して貰いました。お料理にあって美味しかったです。

彼女は店長とフランス語でやり取りをする私を見て尊敬してくれたようです。また本物のフランス料理とワインに美味しいと言って気に入ってくれて良かったです。レストランではいろいろなお話をしました。彼女は猫を飼っているそうですが、そのお話が傑作でした。

楽しい夕食を済ませて、さて帰ろうと駅に向かうと彼女は私の手を引いてあっという間に駅そばのファッションホテルに連れ込んでいました。さすがにホワイトデーを外したので立地の良いホテルなのにすぐに良い部屋が取れました。ワインの酔いで緊張が少し緩んでいるとはいえドキドキしました。

「こんな終わったオジサンと遊んでないで真面目に結婚相手を探さなければだめじゃないか。」とお説教をすると「私は真剣です。」と怒られてしまいました。とりあえず部屋に入って狭いバスルームに2人で入って背中を流して貰っていい調子でした。お風呂から上がって良く体を拭くとベッドに引き込まれました。

全裸の彼女は実に美しかったです。正直に綺麗だと褒めると彼女は赤くなりました。彼女のリードで2回セックスしました。いやはやセックスは難しいなと正直に言うと、彼女は「私の体に慣れて下さい。他の女はどうでも良いです。」と言いました。そのままホテルに泊まりました。

24時間営業のハンバーガーショップで朝食をとって同伴出勤は恥ずかしいのでタクシーで早朝出勤しました。まだ誰も出勤して来ないのでこの投稿文を書いています。でも彼女に「結婚を前提とした真剣な交際」を申し入れられ、それを飲まされてしまいました。彼女が私の恋人になるというのです。枯れ専女子の彼女にも困ったなと思います。

1人でバイクツーリングの帰りに寄った旅館でで・・・

先週の週末にバイクでツーリングに行きました
何だかんだで帰るのが22時すぎになり、家まで深夜1時までには帰る予定でしたが
久しぶりに温泉に入りたくなったので旅館にとまることに
深夜0時ぐらいに露天風呂に入りに行くと終わっていて混浴だけが・・・知らないうちに混浴ができてました
時間も時間だしいいかと思って入ると誰もいなくて安心しました
それから10分ぐらいすると3人組の女性に、それから2人と入ってきました

いずらくなりそろそろ出ようとしたら、3人組に話しかけられしょうがなく話すと3人に捕まりました
年を聞かれ19歳と答えると、3人組は38歳。39歳の人妻で3家族で泊りに来てたようでした
旦那たちは酔って寝てるので3人がはいりにきたとのことでした

3人が寄ってきて明らかに誘惑してきたので、手っ取り早く俺のムスコを見せました
すると大きさに驚いたようで、3人とも目つきが変わりました
俺が「どうです奥さんたち・・・よかったらこれでいっぱい奥突きまくってあげますよ」と太っいカリを見せつけました
わかってましたが・・・即OKで他の2人の女性客をよそに露天風呂で奥さんたち3人を頂きました

1人目は38歳の公枝さんです 松下由樹似の豊満なカラダでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
2人目は38歳の愛子さんです 武田久美子似のスレンダーで巨乳でしたが、騎乗位で2回、バックで1回の計3回中出し
3人目は39歳の洋子さんです 黒木瞳に細身の美人さんでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
計9回中出しは最高でしたが、3人はしばらくぐったりしていました

俺は他の2人の女性に見えるようにして扱いて大きくさせると・・・2人はビックリしていました
2人が寄ってきました「すごいですねぇ~」と言いながら
2人は42歳と44歳の人妻でした
2人も3人と同様で2家族で泊りにきて、旦那さんはお酒で酔ってもう寝てるとのこと

1人目は42歳の美香さんです 似てる芸能人が浮かびませんが、巨乳で巨尻の豊満なカラダですが美人です
「いいですか?中に?」と聞くと「もちろん・・いいわよ~中にちょうだい君の」というと
騎乗位で怒涛の抜かずの3回連続、バックで2回の計5回の中出し
2人目は44歳の恵美さんです 喜多島舞にの美人で垂れ巨乳でしたが、美香さん同様に
騎乗位で抜かずの3回連続、バックで2回の計5回中出し
1番で5人は初めてでしたし、19回の中出しもはじめてでした

2人がぐったりしたら、3人は復活してこれからがちょっと地獄でした
立ちはするのですが、でるものがなくて大変でした
3人が交互に俺の上に跨って2人に腕を抑えられどうにもなりません
上下に激しく腰を動かしたかと思うと前後左右にグラインドさせたりと
俺が責めれないこといいことに責めまくります

俺が1回逝くのに公枝さんは跨ったまま5回逝きました
愛子さんも洋子さんも同様に俺が1回逝くのに跨ったまま5回逝きました
3人としばらく話していると、2人も復活
2人も一緒に話しましたが・・・
5人とも俺の太過ぎるカリには驚いてました
「子宮の奥が凄くひっかかるし、入口から子宮までカリで中をえぐられてる感じでよかったとのことでした

俺は出しすぎましたが…5人とも満足してましたが、妊娠がヤバいけどといてましたが
「あんな気持ちいいHならしょうがないかもね・・・旦那より相性よかったから」
と言ってました、奥さんたちから「またお願いできるかしら?他のじゃ満足できないわよ」と言いながら
迷ってる俺に洋子さんが容赦なくバキュームフェラを・・・
俺は3分もいかないうちに逝かされ・・・「お願いします」と言うはめに

洋子さんには最後の1滴まで絞りとられました
「こんなに甘いザーメンもはじめてよ」と言いながらごっくんしてくれました
5人ともとメアドを交換しました

次の朝帰ろうとしたら、3人組の奥さんに「今夜もどう?」と言われましたが
予定があるのでと言って断り帰りました

大学は夏休みですし、5人とも偶然にも近くだったので
昨日、2人組と会ってまた、ハメました
ラブホで3Pしました

来週は3人組との4Pの予定です
夏休みは中は人妻とハメまくりです
妊娠が心配ですが・・・



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