萌え体験談

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風呂

中三の妹に中出し

気持ち悪い話だけど、俺は精通も初体験も一つ下の妹。

小学生の頃、よく夏休みに二人で水風呂を貯めて一緒に入ってた。
妹は水風呂で俺と遊ぶのが好きらしく、俺が小五になって
そろそろ妹と入るのもウザく思って一緒に入るのを拒否しても無理矢理入ってきた。
で、俺が小六の時、親がでかけたので一人で楽しもうと風呂に水を貯めて水風呂の用意をした。
すると妹が私も入りたいという。
俺はもちろん断り、後で一人で入れ、と言った。
しかし妹は一人で入ってもつまらないと言い、結局俺が入っている時に裸になって強引に入ってきた。
妹の裸なんかに微塵の興味もなかったが、一年ぶりにみた妹の裸は少し胸が膨らんでいて、乳首あたりもちょっと膨らんで変な形になっていた。
とは言え、まだオッパイというより一部分についた贅肉という感じだった。
俺が妹の膨らみかけのオッパイを凝視している事を妹はまったく気にせず狭いバスタブに無理矢理入ってきて「冷たい?!」とはしゃぎながら肩まで浸かった。
実の妹にちょっと女を感じ、ものすごく嫌な気持ちになったが
「歳が一つしか違わないのだから、クラスの女も裸はこんな感じか」
と妹の裸を見ながらちょっとエロい気持ちになった。
しかも狭いので水の中で妹の裸がやたらと密着する。
すると俺のチンチンがグングンと大きくなった。
その当時、俺はチンチンが勃起する意味なんて知らなかった。
ただエロい事を考えると勃起するので、勃起したチンチンをみられるのは恥ずかしい意外になかった。
俺は一生懸命、チンチンから妹の意識を逸らすために妹に水をかけたりしてはしゃいでみせた。
しかし一向にチンチンは収まらない。
それどころか一年前とは違って柔らかくなっている妹の裸が手や足に当たり、ますます気持ちが収まらなくなった。
俺は最初、クラスメイトの女の代用としてエロくなっていたのだが、いつの間にか妹の裸そのものに興奮していた。
くすぐる振りをして露骨にオッパイを撫で回したり、揉んだりしていた。
妹は特にその事に対してリアクションはなかった。

ひとつ違いという事もあり、物凄く生意気でよく俺の意見の矛盾点を鋭く突いてやり込めたりと、ちっとも可愛くはないのだが、基本的に遊ぶ時は昔から俺のいう事をよく聞いた。

だから俺が鼻息を荒くして「俺に背中を向けて座れ」と明らかに性欲丸出しの命令をしても素直に従った。
俺は勃起したチンチンがなるべく妹に当たらないようにポジションをとり(この時もまだ勃起してる事実は隠したかった)妹のオッパイを後ろから鷲掴みにしてモミモミともてあそんだ。
この時の妹のオッパイはデブの脂肪と大して変わらなかった。
ただ、オッパイを揉んでいるというシチュエーションに興奮していただけなのかもしれない。
妹は俺の行為に対しても何も言わない。ただそれまではしゃいでいたのが無言になっていた。
それ以前に、友達の家でエロ動画を見た事があった。その友達の兄貴のPCを勝手に起動して見たのだ。
その時は裸の女が四つ這いになって男が腰を叩きつけているその光景に興奮はしたものの
具体的に何をしているのかわからなかった。まさかチンチンを女の中に入れているとは小学生にはわからなかった。
しかしエロい行為である事は理解していたので俺は、妹にそれをしてみようと思った。
妹をバスタブのヘリに手を付かせて四つ這いにし、俺は勃起したチンチンを妹のお尻の割れ目に押し付け、腰を前後に動かして何度もチンチンを妹の股に叩きつけた。
なんだこれ、あんまり気持よくない。というのが感想だった。
人がどうしようが俺ならこれのほうが気持ちいい、と思い、妹の尻の間にチンチンを擦り付けてグリグリした。
押し付けるたびにゾワゾワ、と快感が全身を走る。
ああ、大人はこういうヤラシイ事をしているんだ、と思った。
俺は後ろから妹のオッパイを掴み、荒々しく揉みながらチンチンをグリグリと妹の股間に押し付けた。
気づくと妹の息も荒かった。「フーッ。う・・・フーッ」という感じでたまに小さく呻くような声も出していた。
この頃、俺はエロいのは男だけで女がエロくなることはないと考えていた。
なので、この妹の息の荒さは俺を非常に興奮させた。
何度か、チンチンをグリグリと強く妹の股間に擦りつけた時の事だ。
激しい尿意が襲った。抑えきれないほど強烈なものだ。
俺はなんとも言えない恐怖に包まれながら射精した。
初めて見る白い液体がチンチンから飛び出て妹の尻や背中にベッタリついた。
と、同時に物凄い自己嫌悪に陥った。妹相手に何をやっているんだ、と。
妹は何が起きたのかわからず目をトロンとさせて俺を見ていた。
俺はとにかく自分の身体からわけのわからない汁が出たことにショックと嫌悪感で呆然としていた。
その日、俺は妹に「絶対にお母さんに言うなよ」ときつく言い、お互いの身体を洗い流して水風呂を上がった。

俺はもう二度とあんな事はしないと心に決めていたが、一週間が経ったくらいから妹のオッパイの感触や普段の妹からは想像できない荒い息と小さな呻き声、強烈な尿意の快感などを思い出し、またしたいと思うようになった。
謎の白い汁について、2、3日は大いに悩んだが、時間が経つにつれて謎の白い汁が出る時の激しい尿意の快感が忘れられなくなったのだ。あと、あの時のなんとも言えないエロティックな雰囲気・・・

親が出かけ、少し経ってから俺は妹の部屋に行った。妹とは水風呂での事以来、ちょっと気不味くなっていた。
俺は唐突に「〇〇、服脱いで」と言うと、当然妹は「え、なんで」と答えた。
俺はそのまま、当たり前のように「いいから脱いで」と言いながら妹のオッパイをTシャツ越しに撫で回した後、シャツの中に手を入れて、そのまま上を脱がせた。
妹は「ちょっと」と言っていたが、特に抵抗はせず、そのまま脱がされた。
妹を素っ裸にして、俺も妹の部屋で全部脱ぎ、素っ裸になった。
風呂でもないのに素っ裸になるとなんか気持ちがエロくなった。それは妹も同じなのか、裸になるまではちょっと嫌がっていたのに、裸になると俺が妹を寝かせて覆いかぶさっても何も言わなかった。
ベッドの上で、俺は妹の後ろから覆い被さって両方の手でオッパイをまさぐり、勃起したチンチンを妹の腿で挟むような形にしてマンコあたりに押し付け、グリグリとした。
水風呂の時は水の音がチャプチャプとうるさかったが、この時はベッドの軋み以外の音はなく、妹の吐息がよく聞こえた。
俺が後ろから抱きつくような感じで密着し、俺と妹は「フーッ、フーッ」と息を荒くしながらベッドの上でゴロゴロ転がったりクネクネしたりした。
チンチンを妹の腿が挟みこみ、チンチンの勃起力でマンコを押し付けている感じになっていたのだが途中から俺のぐりぐりの動きに合わせて妹の腰がクイックイッと動き始めた。
今から思うとクリトリス辺りを押し付けようとしていたんだろう。
射精時には俺達は仰向けになって、俺が妹のオッパイを掴み、その俺の手を妹が抑えつけて俺は妹の股の間から精液を飛び散らせ、飛び散った精液は妹の下腹部からおへその辺りににかかった。
俺は射精のしかたを中一になるまで、この方法しか知らなかった。
それどころか、出てくる精液もなんなのか、それすら知らずにただ快感を求めて親がいない時には妹の部屋に行って妹の股間にチンチンを挟んで射精した。
この頃、妹は嫌がっていたのか、それともまんざらでもなかったのかは、わからない。
俺が部屋に行ってオッパイを揉んだり、服に手をかけると自分から脱がされやすいような体勢になった。
そして俺が妹に抱きつき、チンチンを妹の股の間に挟みこむと妹は快感に浸るように眼を閉じて、口を半開きにした。
俺が中一になってセックスとはどういうものか、オナニーとはどういうものか、という事がわかるようになるまで当たり前のようにこの行為は続いた。
それまでも世間に対して後ろめたさは感じていたわけで、今から思うと辞めるきっかけを常に探していたんだと思う。

しかし、一旦中一の時に終了したこの行為、俺が高一の時、この異常な兄妹関係が復活してしまった。
しかも今度は一線を越えてしまった。
分別のつかない小学生時代とは違い、今度は何もかも理解している高一と中三。
行為を辞めた中一の頃は気まずかったが、この時にはだいぶ吹っ切れて昔のように仲良くなっていた。
昔、裸でエッチな事をしていたということも、もちろん周りには秘密だったが、お互い明るく笑いネタにできるくらいにはなっていた。
特にこれといったキッカケはなかった。ただ、お互い気分的にエッチになりやすいタイミングだったんだろう。
昔のエッチについて笑い混じりに話してて、つい立ち入ったことまで話してしまい変な空気になった。
俺はその時なんだか凄くエッチな気分になり、どんどん話の内容を過激にした。
妹は途中から流石に恥ずかしくなったのか明らかに顔が赤くなっていた。
そして俺が当たり前のように「裸になって」と言った。完全に勢いだった。
俺はそのまま妹のオッパイを服の上から揉み、服のボタンに手をかけた。昔の申し訳程度の膨らみとは違いオッパイはかなりのボリュームがあった。
ブラジャーをしているというのもあったのだろう。昔のデブの脂肪のような感触ではなく、硬い膨らみだった。
妹は「ちょっ・・・と」とか言っていたが俺は構わず妹を押し倒し、上着、シャツ、スカートを脱がせブラジャーとパンツ姿にした。
数年前まで当たり前のように裸でエッチな事をしていた相手だ。しかも昔から基本的に言う事を聞く妹。俺は一切躊躇がなかった。
ブラジャーを外すと完全に出来上がった大人のオッパイがあった。
俺がエロ動画で見たように妹に覆いかぶさり首筋に舌を這わせながらオッパイを揉むと妹は慣れたように俺の愛撫を堪能しているようだった。
やはり、生で触っても小学生の頃の妹のオッパイとは感触が違った。中身が詰まっていてパンパンに硬いのだ。
揉むとプルンとしている。妹は汗をかいていたので、余計にプルンとした感触だった。

妹は中一の終わりから中三の始めまで彼氏がいて処女ではなかった。対して俺は思い切り童貞だった。
舌で乳首を舐め上げると乳首がみるみる硬くなり、起き上がる。「女の乳首って本当に硬くなるんだな」と感動しつつ、取り憑かれたように実の妹のオッパイにむしゃぶりついた。
妹のオッパイはたぶん大きな部類だと思う。今でもかなり揉み甲斐のある大きさだ。
オッパイを充分堪能してから妹のパンツに手をかけた。
生まれてはじめて見る女の生マンコだった。小学生の時も見ているとは思うのだが、意識してみていたわけではなかったので、初めて見るのと同じだった。
3年ぶりに見た妹の股間は申し訳程度に毛が生えていた。まだ股間を隠しきれていない程度の陰毛はなんだか滑稽に映った。
俺はマンコを見るために妹の足を思い切り広げた。妹は一切抵抗しなかったが、恥ずかしそうに顔を逸らし瞼を閉じた。
俺は股間の筋に手を置き、マンコを指で開いてみた。ヌルヌルと濡れていて内臓みたいだ、と思った。
多分愛撫をしなきゃいけないのだが、どうすればいいのかわからず、俺は汚いと思いつつ
実の妹のマンコに吸いつき、ベロベロと満遍なく舐めまくった。
触れてみると想像以上に濡れてヌルヌルしている事に気付いた。
濡れているという事は興奮しているという事だ。実の兄である俺を受け入れた証拠だ。俺は勢いづいた。
顔にヌルヌルした液体が付くのも構わずむしゃぶりつく。
適切な愛撫なんてわからないので、とにかくガムシャラだった。
まるで動物が獲物を貪るかのように妹の股間に顔を埋め、ベロベロと満遍なく舐めた。
少しすると妹が「う・・・・う・・・」と言いながら腰をカクンカクンと上下し始めた。俺はそれに気を良くし、相当の時間吸い付いたり、舌を押し付けたり、考えつく限りの愛撫をした。
舐め終えた頃には妹は完全に「もう好きにして」状態でグッタリしていた。
そんな死体のような妹のマンコに俺はチンチンを押し当てた。
相手が妹であろうと、とにかくセックスしてみたかったのだ。
しかし初めてで穴の位置がわからず、さりげなくチンチンの先で探っていると、妹が腰をクイッと動かして穴をチンチンの先に合わせてきた。
妹は実の兄である俺に挿入される事に対してOKなのか、
グッタリしていた妹はいつの間にか近くの枕を掴み、挿入される準備を整えていた。
俺がそのまま腰を沈めていくと、キツイながらも中に入っていくのを実感した。
妹は「うううっ」という苦しそうな呻き声を上げていた。
やはりセックス時は経験者のほうが精神的に上位になる。
なんとなく妹の軍門に下ったような気分になった。
しかし、不思議な気持ちだった。「初めてのセックスだ」という感慨深い気持ちと「妹とヤってしまった・・・」という絶望に近い気持ち。
複雑な気持ちとは関係なく、俺のチンチンは妹の中で絞めつけられていた。
今、生まれて初めて女のマンコの中にチンコを入れているんだ。と実感し、妹のマンコの包みこむような締め付けを実感した途端、射精の波が襲ってきた。
俺は「ああっヤバイ」と言いながら妹に抱きつき、激しくピストンした。
妹は俺に抱きついて「あぅ、あっ!あっ!あっ!」と俺の耳元で激しく大きな声を上げてお尻を上げて俺に股間を押し付けるような姿勢になった。
そして俺は考えなしに妹の膣内に思いっきり精液をぶちまけた。初体験の感想は、とにかくチンチンが痛かった事だ。
後に他の女と経験するようになってわかったのだが、妹のマンコは締め付けが激しい。
特に最後のイク時の激しいピストン時はローラーでチンチンを絞めつけられているかのようだ。
俺はそれが普通だと思っていたのだが、これは妹特有らしかった。
ここからしばらくは毎日毎日、親の目を盗んでは猿のように妹とやっていた。
しかも最初の頃はほぼ妹の中で出していた。
途中からコンドームを付けたり、外で出すようにしたりと避妊について考えるようになっていたがよく妊娠しなかったものだ。
結構1年くらい濃密だったんだけど、妹が「もう彼氏いらない。お兄ちゃんが彼氏」とか言い出したので俺もマズイなと思うようになった。
なんか俺も妹とエッチしてるうちに妙な感情が生まれていたし、この時期エッチだけじゃなく休みの日に出かけるのも妹とが多かったりしたので、将来が不安になった。
エッチの最中に、気持ちが盛り上がって妹と激しいキスをするようになってからだったと思う。
それまでは淡々とエッチだけだったのに、その頃くらいから親がキッチンに言ってる隙に
悪戯っぽくキスをせがんできたり、親が背中を向けている隙にキスしたり、親と至近距離でこっそりイチャイチャしたりするような関係になっていた。
高二の夏くらいにはエッチの内容もしつこいくらいに舌を絡ませるキスがあったり妹が生理の時は妹がフェラチオで俺の性欲処理をしてくれたり、とやることが恋人同士のようだった。
流石に俺が高二の終わりくらいの時、ヤバイと思い、先の事について話し合った。
このままじゃ確実に二人とも不幸になるし、一線を引こうという話をした。
妹は泣いていたが、結局妹に彼氏ができるまで俺がそのかわり、という感じになった。
元々、妹は少なくともストーカー騒ぎとかあったりとか、容姿は悪くなく、その気になれば彼氏がすぐできる。
「もったいないな」という気持ちはあったが、俺が独り占めしていいわけがない。
兄妹なので「好きだ」とかそういう事をハッキリとそれまで言ったことはない。
しかし、その話をした後は気持ちも盛り上がっていたし、妹も泣き続けていたので、エッチをしながら大声で「好きだ」と何度も吐息混じりに言い合いながらピストンした。
確か、この時も中で出した。しかもとにかく盛り上がっていたので確信犯的だった。
その時は俺が「中で出していい?」と聞くと妹が「お願い」と言った。

ちなみに妹に彼氏ができるまで、という事だったが、実際には今も会ったらやっている。
彼氏はできるんだけど、なんか付き合ってみると違うらしい。
妹に彼氏がいるうちは手を出さず、別れた後に関係が復活するんだけど俺が嫉妬に狂った感じで激しく妹を貪ると、妹は凄く嬉しそうな顔をして愛撫に対する反応が激しくなる。
とまあ、こんな感じです。
今は上京して一人暮らしをしているので、滅多に妹とは会えないんだけど、会えばするみたいな。正月に帰省した時も夜中にこっそりしちゃったし。

ふう・・・これはよいオナネタをいただきました
今もラブラブみたいだし妹さんも上京させて同棲しちゃえ!

いや、このままラブラブなのはマズイんだけどねw
俺の友だちの前でもワザとなのか、ベタベタ引っ付いてくるし。

高校の時「実はヤッてんの?」と何度か言われた。
冗談だとは思うんだけど俺はマジで焦ってた。
「気持ちわりいな。そんなわけないじゃん」と返してたけど実はヤってたという・・・

妻との冒険2

の続き

私達夫婦のその後を書かせていただきたいと思います。

私の中では今でも前回のことは忘れることは出来ていません。妻もいい思い出としてかはわかりませんが、あのときのことは残っているでしょう。
妻との夜の生活は妻からあのときの事を聞きながらの行為が続き、いつのまにか私は妻の口から発せられる言葉攻め??みたいな感じで興奮させられていました。
しかし私の性癖はあのとき以上のモノを求めてしまうのも事実で、たびたび色んな妄想を一人抱いて過ごす毎日でした。
妻を信用していない訳ではないのですが、自分自身が以前よりも寛大な気持ちで妻を見守ることができるのか自信がなかったのも事実です。
妻自身あれ以来、私でさへ見違える程に以前に増して色っぽく、そして今まで地味だった服装も少し派手なモノを身に着けるようになりました。
妻と買い物へ出かけると以前はそんな事さへ無かったのに時々同年代の男性が妻をジロジロと舐めるように見ることも有るほどの妻の変わり様には私自身がビックリするほどでした。
そんな頃休みの日に私は家でのんびりとテレビを見ていると娘と一緒に買い物に出かけた妻と娘が戻って来て、部屋に入るなり娘が私に
「パパ!ママがねミニのワンピ買ったんだよ?それも超ミニ!」
私は
「はぁ???ミニのワンピってミニスカートってことか?」と尋ねると娘は
「そうだよ!それがさぁ?ママ試着したんだけど凄く似合ってるの。私もビックリするくらい」
娘がそう私に言っているときに妻を見ると二人で買ってきた何個かの袋をテーブルに置きながら少し照れたように私の顔を見て舌をペロっと出して苦笑いしていました。
「ママ?いったいどうしたんだ?」
妻にそう聞くと妻は
「えへへ 私もねミニ履けるのも人生で今しかないかなっておもっちゃって。そうだ!今着て見るからパパ見てくれる?もしパパが似合わないって言うんだったら辞めておくから」
妻はそう言って袋から黒のワンピースを取り出し私の見ている前でジーンズを脱いで上に着ているモノも脱ぎ、以前では決して身に着けなかったであろう黒いレースで包まれた下着姿になり、ワンピースに着替えだしました。
妻は着替え終えると私と娘の前でまるでモデルにでもなったかのようにポーズを決めて「どう?パパ」と小悪魔が微笑むかのように私に尋ねて来ました。
確かに未だ脚も太くもなく身長もあることから違和感は全く無く、それより少し屈むだけでパンティが見えてしまうのではないかと思うくらいの本当に超ミニなワンピースでした。
「へへ?ん見直したでしょ?おまけにジャンジャジャァ?ン♪!!ロングブーツも買っちゃいました」とまるで娘と同年代と思えるほどはしゃぐ妻でした。
「パパ!折角ミニ買ったからさぁ?今晩お出かけしようよ!」と妻が私に言いだし、娘も賛成してくたのでその夜妻と二人で食事に出かけることにしました。
子供達の夕飯の支度を終えて、妻は黒のワンピースに着替えて私とタクシーに乗り込み繁華街にある時々行くイタリアンレストランへと向いました。
二人で久しぶりにゆっくりと美味しい食事を終えて少し歩いているとやはり妻をチラチラ見る男性も結構いたのも事実です。
妻が私に
「凄いものだねぇ?」
「ん??何が凄いの?」
「だってさぁ?ミニなだけでこれほどジロジロ見られるんだもん」
「確かにそうだな」
「パパもやっぱりミニの女の人いると見ちゃう?」
「男だからねこれでも(笑)」
「ふ?ん。そうなんだ」
「ママは恥ずかしくないのか?」
「結構恥ずかしいよぉ? だって下から舐めるように見て行く人いるもん」
確かに妻の言うとおり夜の繁華街ってこともあってか妻をジロジロいやらしい目で見る男性が多く、私もなぜかあそこがムズムズとしているのでした。
妻を見られることによって少し興奮を覚えていたのも事実であって、もっと見せてみたいと思う自分もそこには居ました。
「ママは見られて恥ずかしいだけ?」
「え? 恥ずかしい以外って?」
「例えばドキドキするとか」
「ドキドキかぁ?。 う?ん どうだろ?」
「俺はドキドキするかな(笑)」
「え???そうなんだ(笑)」
「悪いか?」
「ううん悪くないよ。私も少しドキドキしちゃうかな(笑)」
「そっか!じゃぁ見せちゃえ!」
「え??何それ?」
「今からさぁ?駅の階段に行こうよ」
「マジで言ってるの?」
「はい」
そう言って私は妻の手をひっぱり近くの駅へと向いました。
駅に向かう途中の階段で妻はバックをお尻の後ろに持ち、まるで女子高生のように階段を登りました。
「ダメだってそんなことしちゃ」
「え?なんで?」
「見せちゃうんだろ?バックをそのまま手に持って階段を登って一番上で少し立ち止まってみてよ」
「もぉ? 恥ずかしいって」
そんなときでしたふと後ろを見ると私達と同年代くらいの男性が階段を登ってくるのが見え、何気なくチラッと見ると男性は妻をしっかりと見ていました。
「ママ見られてるよ」と妻の耳元で小さな声で言うと妻は
「ホントに?」と言って顔が赤くなるのが解り、そのまま二人で階段を登り一番上で二人で立ち止まりました。
階段を登って来た男性は後ろ向きになっている妻の横を通り過ぎてから振り返り妻の顔を確認するかのように見て行きました。
妻はその男性と目があったのかすぐに下を向いてしまい。私の手をひっぱり「お願い。ここから移動して」と私に恥ずかしそうに焦っているようでした。
その妻を見て私の頭の中には、あの時以来にある計画がムクムクと浮かび上がって来ました。

その夜妻を求めた私は妻を愛撫し、いつものように妻の口から以前のことを聞かなくても私の愚息は固く元気になって妻にもそれを気付かれる程でした。
「パパもう大きくなってるよ。どうしたの?」
「ママを見られて興奮したのかも」
「私が見られるとパパは興奮するんだ」
「あぁ ジロジロいやらしい目で見られたりすると興奮したよ」
「そうなんだ・・・ひょっとしてパパ変な事考えてないでしょうね?」
「考えてるよ」
「えーーー!!何考えてるのよぉ?」
「秘密(笑)」
「変なことはしないからね」
「あのさぁ?」
「何?」
「俺ママが変になるところ見てみたいんだ」
「え?変にって?」
「ママが嫌じゃなかったら今度はママがエッチして変になってるところ見てみたいんだよ」
「パパは私が目の前で変になっても大丈夫なの?」
「多分大丈夫だと思う。確かに今でもママが○○君に抱かれたって思うと胸が締め付けられるほど辛くなるよ」
「・・・・ごめんね」
「いや俺が悪かったんだから・・・でもそれと同じ程興奮している自分もいる」
「私はパパと一緒の方がいいかな・・・パパに見られてみたいって思うかな・・・」
「一緒ならいいのか?」
「パパがいつも嫉妬して抱いてくれるの好きだもん。愛されてるって感じるよ」
「そっか・・・けどもし俺がまたママを信用出来なくなったり怒ったりしたときは・・・」
「大丈夫だよ。私はパパが一番なんだから」
その夜不思議とあれ以来胸の奥にあった何かが私の中で変わったような気がしました。
私は先に寝てしまった妻を残してパソコンの電源をオンにし、このサイトで一人の男性を見つけチャットでいろんな話題で盛り上がり、頃合を見て妻と電話で話してもらえないかと切り出しました。
相手の男性は勿論OKしてくれ次の日の夜にまたこのサイトで待ち合わせをすることを約束しました。
昼過ぎに起きた私は妻に昨夜の男性と盛り上がった内容を話して、妻にその男性と電話で話をしてくれないかと頼んだところ妻はいきなり電話するのは嫌なんで妻自身も一度チャットをさせて欲しいとのことでした。
その夜知り合った男性Kさんにそのことを伝えて妻とチャットを代わり、パソコンのある寝室件書斎の部屋を出てリビングで一人テレビを見る事にしました。
Kさんには妻のり次第で電話でエッチな会話に持ち込んで欲しいと頼み、妻にはエッチな気分になれば好きなようにすればいいよと伝えておきました。
1時間ほどして妻が私の所へやってきて
「パパ?結構楽しい人だね。どうしても私の声を聞きたいんだって。どうしようか?」と私にそう言って来ました。
「ママは話してもいいって思ったんだろ?」
「別にいいかなって思った」
「じゃぁ非通知でこちらから掛けてみれば?」
「いいの?パパまた疑ったりしない?」
「しないって(笑)」
「じゃぁ電話番号聞いてかけてみるね。けどもしパパが私が楽しそうに話しているのを聞いて気分害したら直ぐに切るから言ってね」
「うん。たぶんもうそんな事はないよ」
「うん。絶対だよ」
妻はそう言って寝室へと戻って行きました。
10分程して寝室の前で妻の声を聞き耳を立てて聞いてみると笑い声が聞こえて来るので、まだ楽しそうに話しているだけかと少し残念な気分でしたが、この妻がいったいいつKさんの誘いでエッチな気分になるのかが私の中で興味深々でした。
子供達がすでに寝静まっているのをそれぞれの部屋へ確認しに行くと二人共すっかり眠っているようでした。
寝室の前に戻って見ると先ほどまで妻の楽しそうに話す声は聞こえて来ませんでした。
私は静かに寝室のドアを開けて見ると妻がビックリしたような顔で私を見て手で向こうに行って欲しいような合図をしますが、私はダメだと声を出さずに妻に伝えました。
私はベットで寝ながら話す妻の会話を聞き少しずつエッチな会話に変わってきていることに満足して一度寝室を出て、しばらくしてからこっそり覗けるようにと寝室のドアを少し開けて部屋を出ました。
リビングに戻り飲み残した缶ビールを一気に飲み乾し私はゆっくりと寝室の前へと戻りドアの隙間から部屋の中の様子を伺いました。
「ううんしないよ・・・ホントに?・・・うん・・・今日は紺色・・・」
妻だけの会話ではどんな内容なのか解りにくいところはありましたが、大体想像出来るものでした。
「・・・わかんない・・・やだ・・主人がいつ来るかわかんないから・・・うん・・・うん・・」
「持ってないよ・・・したことないもん・・・やだ・・・言えないそんなこと・・・やだ・・・」
「・・・濡れてない・・・え??・・・そうなの?・・・うん・・・聞こえる・・・ハァ?・・」
妻から始めて少し悩ましい声が・・・
「凄い・・・パンパンって・・・そんなに・・・してるの?・・・」
「・・・やめて・・・言えない・・・恥ずかしいもん・・・ダメ・・・」
「濡れてない・・・やだ・・・ハァ??・・・凄いね・・・そんなに?」
「ハァ?・・・見たいかも・・・エッチじゃないよ・・・やだ・・・」
「うん・・・開いてる・・・ハァ?・・・ダメそんなこと・・・いわないで・・・ハァ?」
「お願い・・・アァ??ン・・・凄い・・・エッチな音・・・ダメ・・・」
私はドアをゆっくりともう少し開けましたが、妻は電話に夢中なのか気付きませんでした。
もう少しドアを開けて床に這うようにして部屋へと入り、私の目に飛び込んで来た妻の姿はベットに寝転んで目を瞑っている妻は脚を開き左手で携帯を持ち、右手は紺のパンティの上から自分の敏感な部分に指を這わせていました。
「ハァ? 触ってる・・・うん・・・うん・・・わかんない・・・」
「恥ずかしい・・・アァ?ン・・・濡れてるかも・・・うん・・・ハァ?」
「濡れてる・・・うん・・・触ってるよ・・・大きくなってる・・・アァ??ン・・ダメ??」
妻の押し殺すような声が私の耳へと入ってき、目には紺のパンティの中でモゾモゾ動く妻の右手がありました。
「アァ??ン・・・イヤァ??ン・・・うん・・・凄く濡れてる・・・聞こえるかな?・・・」
そう言って妻は携帯を自分の恥ずかしい部分に持って行き、クチュクチュと厭らしい音を発ててKさんに自分の音を聞かせていました。
「聞こえた?・・・恥ずかしい・・・アァ??ン・・・ダメ??そんなこと言わないで・・・」
「アァ??気持ちいぃ??・・・舐めて・・・うん・・・イヤン・・・・ヤダ・・・」
「言えない・・・そんなこと・・・あそこ・・・ヤダ・・・」
私は妻に私の存在を知らせました。
妻はビックリしていましたが、エッチモードになっているのか反対に私を挑発するようにな目をして続けました。
「指入れてる・・・奥まで・・・固くなってるの?・・・凄い・・・欲しいの・・・」
「アァ?ン・・・凄い・・・ビチャビチャいってる・・・ダメ・・・逝きそう・・・」
「ハァ?・・・凄いの・・・こんなに厭らしくなってる・・・アァ?ン・・逝っちゃうよ」
「お願い・・・一緒に来て・・・アァン・・逝きそう・・・」
妻はそう言って脚をつっぱりながら1回目の絶頂を迎えました。
私はそのまま濡れて光っている部分にキスをしながら丁寧に舐めてやりました。
「アァ??ン気持ちいいの!・・お願いいっぱい出して!!・・・私にかけて!」
妻のあそこはヒクヒクと動いて今ににもまた逝きそうな気配でした。
「アァ??凄いぃ?? 厭らしい声・・・そんな声出して・・・逝くの?」
「アァ??ン ダメ???また来ちゃう・・・」
妻の携帯から始めて相手の吐き捨てるようなハーハーいう声が大きく聞こえて来ました。
「凄いいやらしいよぉ?・・・アン?? 私も逝っちゃう???アァ?????ン」
私の顔に妻から勢い欲噴出した淫液が飛び散って思わず顔を背けてしまいました。
直ぐに妻は電話を切り「パパ??早く入れてぇ??」と叫びながら私に催促し、私の固くなったモノをくわえ込んだ瞬間にブユーっと淫液を飛び散らせながら果てました。
そんな妻から私の固くなったものを抜き去り、妻を抱き起こしてヨロヨロする妻を冷え切って凍りつきそうな車の中へ乗り込ませて私も乗り込み、夜中の街へと車を出しました。

夜の街へと興奮冷め遣れぬ妻を車に乗せ、しばらく走ったところで妻に問いかけました。
「TELエッチ初体験はどうだった?」
「うん。恥ずかしかった・・・」
「恥ずかしいだけ?」
「・・・・・」
「興奮した?」
「・・・・うん」
妻は俯き加減で恥ずかしそうに私にそう答えました。
「感想は?」
「うん・・・あまり好きではないかな・・・」
「好きではない?どうして?」
「よくわかんないけど、恥ずかしさもあるし・・・あと・・・」
「あと?」
「うん。どうもお互い演技してるみたいで・・・」
「そうなんだ。じゃぁママはやっぱりリアルがいいんだね?」
「そんなことないけど・・・パパはその方がいい?」
「俺は今ならリアルだともっと興奮するかも」
「パパは心配にならない?前みたいに」
「どうだろなぁ?心配にならないって言えば嘘になるかもだけど、今はママを信用しようと努力はできるかな」
「そっか・・・パパはどうしてそんな普通じゃないことで興奮するの?」
「普通じゃない?」
「うん。だって普通の男の人は絶対他の人とって無理じゃない?」
「う?ん どうしてなんだろなぁ? ただの変態かも(笑)」
妻は私がそう言うとニッコリ微笑み車の窓から流れ去る町並みを見つめ、そっと私の手を握ってしばらくは何も話しませんでした。
私はいつのまにか以前に妻を一人でカウンターに座らせスーパーの社長さんと知り合わせた店の近くまで車で来ていました。
妻もその事がわかったのか私に
「この辺りって前に行ったお店の近くだよね?」と尋ねてきました。
「そうだね。あの頃の俺達とは少し変わったけどね」
「うん確かに変わったね」
「まぁあの頃よりはママは綺麗になったよ」
「そんかことないよ」
「いやぁ?綺麗になったと思うよ。今ならもっと声をかけられるかも」
「そんなこと絶対ありえませんよぉ?だ」
「じゃぁ試してみる?」
「え??試すってひょっとして?」
「そう!また一人でカウンターに座って声を掛けられるかどうか試してみるんだよ」
「・・・本当に?・・・」
「あははは 冗談だよ」
「なぁ?んだ冗談か・・・」
妻は少し声のトーンを下げて不満げにそう言いました。
「え?ママは試してみたいの?」
「ううん」
「なぁ?んだ一瞬期待したのに」
「違うんだって・・・私を試すんじゃなくって、私はパパを試してみれるかなって・・・」
「俺を試すって?」
「本当にパパは私を信用してくれるかどうかを」
「ほぉ? じゃぁこうしようよ。今度はママ一人で見せに行って俺はこのまま家に帰るよ」
「え??帰っちゃうの?後から来てくれないの?」
「行った方がいい?」
「だって不安だもん」
「今度はママが一人でママの気持ちのまま行動すればいいよ。俺の目を気にしないで済むから」
「何かあればどうするのよ?」
「あぶない事があれば電話してくれればいいよ。もしもの時の為に近くのネットカフェにでもいるから」
妻はしばらく考えて私に車を止めるよう言いました。
「パパ?何かあれば電話かメールするね。けどこんなおばさんに誰も声を掛けてこないと思うけどね」
「わからないよ。ママ綺麗になったから」
「ありがとう。少し呑んでマスターとお話してから帰るよ。電話するから迎えに来てね」
妻はそう言って車を降りて店の方へと歩いて行きました。
妻は本当に私を試したかったのだと思います。だから店へと向かったのでしょう。
私は期待する気持ちより妻の私を試したい気持ちの方がとても愛しく思えました。
以前の頃よりは数段余裕もあり、妻の帰りを単純に1,2時間待てばよいと軽い気持ちでした。
私はコインパーキングに車を止めて、近くのネットカフェへと一人歩き出しました。
そのときでした。私の携帯に妻からメールが来ました。
(只今私の左隣にはサラリーマン風の若い男性2名、そして右隣には誰もいません^^;)
そんなメールに私は思わず噴出しそうになり、妻へメールを返信しました。
(残念ですね。そのご誰かいい男性が来られるのを期待します)
直ぐに返事がありました。
(わざわざご心配していただきありがとうございます★)
妻の返信メールを見てネットカフェに入りしばらく妻を待つことにしました。
30分したころに妻から
(サラリーマン風の2名のうちの一人をゲット!)と絵文字入りで嬉しそうにメールが来ました。
(おめでとうございます。久しぶりの現実逃避第2弾ですか?)と妻にメールを送りました。
1時間後妻からまたメールが届きました。
(ただいまカラオケしております。変な人でもないので先に家に帰ってください。タクシーででも帰ります)
そのメールを目にしたとたん、私の中には期待と興奮が沸き起こり、妻にはメールの返事をせずにそのままネットカフェを後にして家路へと向いました。
帰りの車を運転しているときも私の頭の中は妻がカラオケボックスで先ほど知り合ったばかりの男に唇を奪われ・・・そんな妄想が頭を駆け巡り興奮でいっぱいでした。
家に着き一人で布団に入り妄想で興奮し、私の愚息はギンギンに硬直して鈴口からは我慢汁が溢れ、今にも爆発しそうでした。
興奮と嫉妬で寝ることも出来ないまま妻の帰りを待っていると私の携帯が鳴りました。
妻からの電話でした。
「もしもし?」
「パパ?寝てた?」
「いや。寝れるわけないよ」
「そっか。今から帰るね」
「うん。それよりどうだった?」
「帰ってから話すね」
妻は私の質問には即答しないで電話を切り、私は妻の帰りをただ待つしかありませんでした。
しばらくすると玄関の鍵を開けて妻が
「ただいまぁ?」と小さな声で部屋へと入って来ました。
妻からは酒の匂いがプンプンとして、顔は真っ赤でかなり酔っているようでした。
そんな妻に直ぐに
「だから?どうだったの?」と聞くと妻は
「聞きたい?」と薄ら笑いを浮かべて本当に小悪魔のように私に向かってそう言いました。
「聞きたいさ」
「ふ??ん聞きたいんだ?じゃぁ自分で確認してみれば?」
妻はソファーに座る私を見下げてそう言って私の前に立ちました。
妻のスカートを一気にめくり上げた瞬間私は驚きました。そこにはいつもなら履いている下着が無かったのです。
スカートをめくり上げながら下から妻を見上げて
「パンツどうして履いてないの?」
「うふふ。あげちゃったのぉ?」
「はぁ???あげちゃったって?」
「はい。欲しいと言われたものであげちゃいました」
「なんだそれ?ってことはエッチしたってこと?」
「だから自分で確認しなさぁ?い!」
私は子供達が起きてきても困るので、妻をそのまま寝室へと連れて行き鍵を閉めて妻の着ているモノを全て脱がせました。
妻の身体を見てもキスマークはありませんでした。問題の妻の大事な部分を見るため妻をベットに寝かせて脚を開かせました。
「パパ?そんなに見ないで恥ずかしいから」
妻は電気が光々と付く中で私に自分の大事な部分を見られることに恥じらいを感じて自分の顔を手で覆ってそう言っていましたが、そこはキラっと光る程濡れていて、私の指をも抵抗も無くすんなりと飲み込んでしまうほどでした。
匂いを嗅いで見ましたが、精液の匂いは無くゴム臭も無い妻のいつもの厭らしい雌の匂いだけでした。
「しなかったのか?」
「ピンポーン!」
妻ははしゃいだ子供のようにそう答えました。
「じゃぁどうしてパンツが無いの?」
「うんと。カラオケで勝負したの」
「勝負?」
「うん。カラオケの得点で競ったのね。そして私が負けたの」
「負けてパンツあげたの?」
「うん。私が勝てばラーメンとタクシー代で彼が勝つと私のパンツって」
「はぁ?なんだそれ??」
「それで盛り上がってカラオケ行ったのよぉ?ん」
「それでママが負けてパンツ脱いであげたんだ」
「そう!けどトイレに行って脱いできたけどね」
妻は上機嫌で楽しそうにそう私に話してくれました。
「そうなんだ。じゃぁエッチなことは無しだったんだ?」
「エッチなことあったじゃない?パンツあげたんだよ?」
「まぁそうだけど」
そう話していたときに妻の携帯が鳴り妻が携帯を開いて
「うわぁ?ホントに送ってきた」とそう言いながらビックリしているようでした。
「何が送られて来たの?」
「パパ見たい???」
「見せて欲しいよ」
「じゃぁ見せてあげる」
そうして私は妻から携帯を受け取り携帯を見てみるとそこには3枚の写メが送られて来ていました。
その写メには妻の下着をマスク代わりのようにして顔にかぶっているモノと大きくなった自分のモノに巻き付けているモノ、そして妻の陰部のあたる部分に射精をしているモノでした。
妻はいったいどうしてこんな写メを送ってもらったのか?それと写メを送ってきたということは妻はその男にメルアドを教えたってことであって・・・・
そのことは妻自身がとった行動には間違いの無いことでした・・・・
私が妻の携帯をマジマジと見ていると、妻は私の手から自分の携帯を奪い
「はぁ?いお終い。こんなのはさっさと削除!」と言いながら写メを削除してしまいました。
「えぇ?削除しちゃったの?」と私が言うと妻は
「だってこんなモノいつまでも置いておけないよよ。けど・・・こんなことするんだ男の人って」と少し引き気味にそう言いました。
「普通はするんじゃないかな?」
「そうなんだ。なんか気持ち悪いぃ?」
「あげたのはママでしょ?」
「そうだけど・・・ついつい酔って悪乗りし過ぎたかな」と少し焦っても見える妻でした。
「その男はどんな感じの奴だったんだ?」と私が聞くと妻が言うには、良くもなく悪くも無く、普通とのことで、明るいスポーツマンタイプの男とのことでした。
あの店で仕事帰りに友人と二人で呑んでいたそうですが、もう一人の男性に電話があり、急用で一人が帰ってから隣で一人で呑んでいる妻に声を掛けてきたそうです。
最初はぎこちなく話していた男性も急に酒を呑むペースが速くなり酔いも回ってくると妻に話す機会を与えないほどに一人でしゃべり続けるような状態で、いつの間にかカラオケに付き合って欲しいと頼まれ、妻自身も久しぶりにカラオケに行きたかったもので一緒にいったようです。
カラオケで得点が出たそうで最初は1曲、1曲で競いあっていたそうなのですが、最終妻も酔っ払って履いている下着を賭けたようなのですが、私にすればトイレで脱いで来ても脱いだ後は、その男に手渡しもしているでしょうし、その後妻はノーパンだったのは間違いの無いことですから、尚更興奮しました。
「なぜママのパンツになった訳?」
「う?ん。パンツ好きなんだって(笑)」
「好きって言われても普通生脱ぎしてあげないだろ?」
「そうだね。けど少し可愛そうになっちゃったてね」
「彼が?」
「うん。だって恥ずかしそうに自分は生身の女性よりパンツに興奮しますって言うんだもん」
「はぁ???なんだそれ??ただの変態じゃないかよぉ?」
「パパだって十分に変態じゃない(笑)」
その夜はそんな話をして寝たと思います。

しばらくして妻からその彼からメールが頻繁に来るようになったと言われました。
その内容は口説くとかの内容ではなく、変態チックなものでもなく、笑えるような内容でさらっと下着を見せて欲しいと書き加えるような内容でした。
「そんなに見たいなら見せてやれば?」と妻に言うと妻は
「えぇ?自分でそんな写真撮るの?」と私の予想していた妻の反応は絶対嫌だと言うと思っていたのですが、送ることには嫌ではないのだと思いました。
「俺が撮ってやろうか?それとも鏡に自分を映して撮れば?」と私が言うと「そっか鏡に映して撮ればいいんだ」とすでに撮る気満々のようでした。
「送るのはいいけど顔は映らないようにしないとネットに出されても困るからね。あ!それと、もし送るであればそのときに俺にも一緒にその写メ送ってくれること忘れないでね」と妻に言いました。
次の日の昼休みに私の携帯に妻かメールがあり、それを見てみると茶色の上下の下着を身に付けた首から下の妻の下着姿の画像が添付されていました。
私の知っている妻がこんな写真を自分で撮るなんて今までは考えることはできませんでしたが、私に公認され好きなようにその男性とメールでき、まるで独身の女性のような気分の妻であれば送ることも出来たのでしょう。
そんな妻に帰って尋ねました。
「ママもあんな写真よく送ったね」
「結構綺麗に撮れてたでしょ?」
「まぁ?綺麗には撮れてたけど・・・送って彼はどうだった?」
「凄く喜んで、営業してるみたいなんだけど車の中で撮った彼のエッチなの送って来た」
「エッチなのって?見せてくれよ」
「あぁ?もう消しちゃったよ。だってそんなの残しておいて誰かに、もし見られると困るから」
「そうなんだ。ママはそれ見てどうだったの?」
「う?ん。正直に言うとなんだか嬉しかったかな」
「嬉しかった?」
「うん。こんなおばさんの写真で興奮してくれるんだから」
「え? それは下着だけ見て興奮してるんじゃないの?」
「え???そうなのかな・・・・」
妻は少ししょんぼりした顔で
「やっぱりそうなのかなあ・・・」と。
しかし妻は今までは母親として、そして私の妻として少し自分の女性としての自身みたいなものを失いかけていたのでしょう。
それが私以外の男性を意識するようになり、一人の女性としての自身が彼女を少しづつ綺麗にしてきたのかも知れません。
そして妻に以前のように気持ちまで感情移入しないことをしっかりと話し、妻自身から私の性癖を彼に話し、どこかで3人で逢うことはできないかと話して見ました。
妻は少し困った表情をしていましたが、
「わかったよ。その方がパパと私にとってはいいものね」とOKをしてくれました。
妻は早速彼にメールをしました。
数分して彼は驚いたような内容の返事が来ましたが、妻は彼に今回の経緯を詳しくメールで返信すると直ぐに彼から、詳しいことは良くわからないが、食事くらいなら私を含めて大丈夫とのメールが来たようです。
早速、3人で会うことになりました。

約束した店に妻と行くと彼らしき人物は来ていませんでした。
しばらくして妻の携帯に彼から店に着いたけど何処にいるのかとメールがあり、妻は入り口の方へと彼を迎えに行きました。
個室の居酒屋でしたので、妻と彼とが戸を開けて入ってきたのですが私はあまりに若く見えたのでびっくりしました。
確かに可でもなく不可でもないと妻が言ったようにイケメンではないけれど清潔感溢れた好青年って感じの男性でした。
妻が
「ノリ君です。そして主人です」と少し照れながら彼と私にお互いを紹介しました。
「始めまして○○といいます」と彼がしっかりとした口調で私に挨拶してくれました。
「こちらこそ始めまして○○○の主人の△△です。妻が楽しいメールをさせてもらっているようで、ありがとうございます」と私が言うと彼は顔を赤くして苦笑いををしていました。
3人で酒を呑みながらお互いのことなどを話しているときに私が彼に
「妻から聞くとノリさんは下着フェチだと聞いたのですが?」と言うと彼はそんなことまで話したの?っと言わんばかりで妻を見て私に
「結構好きですね」と照れながらそう言いました。
「妻の下着はまだ持っているの?」
「え??それまでご存知だったのですか。ビックリですよ」
「ええ。私達夫婦は色々ありまして、隠し事をしないで何でも話すようにしているものでね」
「そうなんですか」
「ええ。それで妻がノリさんにプレゼントした下着はまだ大事にお持ちでしょうか?」
「ええ。未だにお世話になっています」
彼は恥ずかしそうに妻と私を交互に見ながらそう答えました。
妻が
「えぇ?まだ持ってるの?汚いから捨てなさぁ?い!」と彼に照れ隠しにそう笑いながら言いました。
私は続けて彼に言いました。
「ノリさんさへよければ、今日妻の生下着姿でも見ていただければと思っているのですが?」
「え?ホントですか?」
「ええ勿論妻がOKしてくれればの話ですがね(笑)」
妻は
「そんなの無理に決まってるでしょ!」と私を少し睨むようにそう言うと私と彼は声を上げて笑いました。
「まぁそれは後々のお楽しみとして、ノリさんがよければ妻と楽しく遊んでやってくださいよ。時々は下着姿の写メくらい送ってくれるでしょうし(笑)」
「いえいえ。ご主人がおられるのにそんな・・・」
しばらくそんな内容の話をしていたのですが、妻が少し酔ってきたのかトイレに立とうとしたときに少しヨロっとなりその場に座り込んでしまいました。
妻は当然のようにミニスカートだったもので今まではスカートの前にハンカチを置いて座っていて、見えなかったスカートの中がよろめいて座り込んだおかげでスカートが競りあがりピンクのパンティが露になりました。
彼はその姿を目を丸くしてマジマジと見ていました。
「ノリさんどうですか?妻のピンクの下着は?」と私が彼に問いかけると彼は今までとは別人のように目を輝かせて
「最高ですよ!」と私に向かってそう言いました。
私は店員の足音がしないのを確認して、少し抵抗する妻のミニスカートをたくし上げました。
ベージュのミニスカートを腰までめくり上げ、妻が身に着けているピンクのTバックが全て彼に見えるように妻の脚を開けて、私は彼に見せました。
彼は血走るような目つきで妻の閉じようと必死に動く脚と時々見え隠れする妻のピンクの下着で覆われている少し盛り上がったその部分を少し身体を乗り出して見つめているのでした。
「やめて・・・」妻の声は弱々しく聞こえましたが、それは妻が少し感じ始めた証拠のようにも聞こえました。
少し恥ずかしそうに私を見ながら言った妻はどことなく私以外の男性に見られる事に感じているのかも知れません。
いくら自分の下着をプレゼントした男性であっても今、目の前でマジマジと見られることは妻には予想以上の恥じらいによる興奮が増していたのでしょう。
先ほどまで私が脚を開かせようとすると抵抗をしていた妻でしたが、脚を拡げたまま閉じようとはしなくなりました。
「ノリさんどうですか?妻の生パンツは?」
「え・・・興奮します」
そう言う彼の言葉を妻は聞いて覚悟を決めたのか、時折彼の目をチラチラと見ていました。
「ノリさんここではなんですので、少し場所を変えませんか?」
私の誘いに彼は妻を見ながらいいました。「いいのですか?本当に・・・」
私は妻に
「ノリさんが聞いてるよ?」と問いかけます。
「私に決めろといわれても・・・・」
「嫌とは言わなかったので場所を変えましょう」私は直ぐに行動に移しました。
3人でタクシーをひらい、繁華街から少し離れたラブホテルがある近くまで行きました。
タクシーから降りて少し3人で歩き、最初にあったラブホテルへと入り3人で使用可能かと聞くと別料金は発生するがOKとの事でしたので、一番広い部屋を選び入りました。
タクシーに乗ってから部屋に入るまでの間、妻も彼も一言もしゃべることはありませんでした。
部屋に入り、どことなく緊張する私を含めた3人は何を話せばいいのか解らない状態で私はベットに寝転び妻はソファーに座り、彼は部屋に置いてあったマッサージチェアーに座っていました。
沈黙を破ったのは妻でした。
「二人共何か話してよ・・・」弱々しい声で妻がそう言うと彼は
「すみません」と一言妻を見ながらそう言って軽く頭を下げました。
「悪いのはパパだよ!」と頭を下げる彼を見て妻は私の方を睨んでそう言いました。
「え??俺?」私のその言葉で妻と彼は噴出し笑いました。
テレビを付けて3人でビールを呑みながら少し雰囲気が和んで来たところで冗談半分に彼に言いました。
「ノリさん。もし今妻がノリさんの前で下着を脱いでノリさんに手渡せば、いつも前に妻にもらったモノでしているように妻の目の前でしてくれる?」
彼は少し驚いたようでしたが覚悟を決めたのか
「いいですよ」と笑顔でそう言いました。
「ママ。見たくない?いつもノリさんがどんなことをしているのか」
「ええ? そんなの見れないよ・・・」
「想像はしていたんだろ?ノリさんがどんな風にしているのか」
「・・・・してないよ」
「ノリさん 見せてやってもらえますか?もし見せてやってもらえるなら妻はきっとノリさんの前で自分から下着を脱いで手渡しますよ」
私がそう言うと彼は
「ホントですか?見てみたいです」
「ママ?見たいんだってノリさんは。ママも見たいんだろ?」
「見たくないって・・・」
妻は恥ずかしそうにそう言って黙ってしまいました。
そんな妻を私は手を引きベットの上にと連れて行き、先ほどのように嫌がる妻の脚を開かせました。
「ノリさんどうですか?妻のムンムンした下着が見えますか?妻は恥ずかしがってはいますがきっとこの下着の中はヌレヌレになっていますよ。ノリさんが妻を見ながらオナニーしてくれるときっと妻は喜びますよ。そしてきっと下着を脱いでノリさんに差し出すと思いますがね」
私のその言葉を聞いて彼はベルトを緩め、そしてズボンを脱ぎトランクス1枚になると彼の肉棒は大きくなっているのがわかるほどでした。
「ほらママ見てごらん。ノリさんはママを見てもう大きくなってるよ」妻の耳元でそう囁くと妻は閉じていた目を少し開け
「やだ・・・恥ずかしい・・・」
妻が自分の大きくなっている部分に目をやり恥ずかしがって、目を閉じたのを見た彼はトランクスをずり下げると狭苦しい中から開放された肉棒は固く張り詰めそして彼のお腹にくっつきそうなくらいにビンビンでした。
太さはそれほどでもないのですが、長さは私より数段長くカリの部分が本当にマツタケのようにポコっとしている肉棒でした。
彼はその肉棒に手を差し伸べ、妻の開かれた脚の中央部分に目をやりながらゆっくりと扱き始めました。
「ママ?見てごらんよ。ノリさん扱いてるよ」
妻はイヤイヤと目を閉じたまま首を左右に振り、顔を背けました。
私はそんな妻を見て、妻自身私がいることに少し気を使っているかと思いました。
当然彼も私がいるよりもいない方がもっと大胆な行動に出るのではと思い、二人に自分は風呂に入るので、遠慮なく見せ合えばいいよといいバスルームへと向いました。
当然湯船に湯も溜まっているわけでもないので、自分でバスルームへ行き蛇口を開け湯を張りました。
バスルームへ行き、湯が溜まるまでシャワーを浴びて身体を温めて部屋の二人をこっそりと覗いてみると既に妻は目を開けて彼の扱くモノを見ていました。
彼は先程よりも妻に近づき、長い肉棒を大胆に扱いていました。
何やら会話をしているのですが、お湯を張る音で聞き取ることは出来ませんでした。
湯船に湯が溜まり湯を止めて湯船に入るとドアの向こうから二人の会話が聞こえて来ました。
「エッチでしょ?」
「うん。いつもそんな風にしているの?」
「ええ。いつもは○○○さんの下着を巻き付けたりしてるけど・・・」
「そうなんだ・・・私に脱いで欲しい?」
「勿論ですよ。そのパンツ脱いで僕にくれませんか?」
「変なことしない?」
「しませんよ」
その会話を聞いて二人の様子を見たくなり、そっと湯船を出てドアの隙間から二人の様子を見てみると妻は彼に背を向けてスカートをたくし上げ下着を脱ごうとしているところでした。
その光景は私のあまり元気のないモノを熱く固くし始めさせました。
自分でもその部分に血が集まるのを感じるくらいに・・・
妻は下着を脚から抜き取りスカートを元通りに戻して彼の方を向いて小さく自分の脱いだ下着を丸く丸めて彼に手渡しました。
妻から差し出された下着を今まで自分のモノを扱いていた右手で受け取り両手に持って拡げ妻の大事な部分があたっていた部分に彼は目をやりこういいました。
「○○○さん濡れてますよ」
「見ないで・・・」
妻がそう言うと彼は両手で拡げた妻の下着をそのまま鼻に押し付け大きく息を吸い込むように匂いを嗅いでいました。
「やめて・・・そんなこと」
「いい匂いしてますね。この間のものよりずっといい匂いがしてますよ」
「恥ずかしいから・・・お願いやめて・・・」
彼は左手に妻の下着を鼻に押し付け右手で、いかにも妻に見せ付けるように自分のモノを激しく扱きました。
「あ??いい匂いだ・・・○○○さん凄くエッチな匂いしてますよ」
「・・・・・・」
「濡れてるんでしょ?」
「・・・・・」
彼は今度は妻の下着を自分の亀頭部分に巻き付けて扱き始めました。
「ここに○○○さんのモノが当たっていたんですよね?あぁ??興奮する」
妻は恥ずかしそうですが、興奮しているのは確実のようです。
「○○○さんのモノ見せてくださいよ。僕だけ見せてたんじゃ・・・・」
ベットに座っている妻はゆっくりとゆっくりと脚を拡げて行きました。
妻が私の目の前で自分から私以外の男性に脚を拡げる姿を見ると私の興奮は表現できないほどでした。
今までは自分の頭の中で創造するだけのことでしたが、現実にそんな妻を見ると自分の良く知る妻だけに信じられないほどでした。
それだけでも興奮している私に追い討ちを掛けるかのように妻は大きく脚を拡げて彼を見ながら
「見えてる?わたしの恥ずかしいところ・・・」
妻のその言葉を聞いて、以前妻が自分の意思で抱かれた時も私が知っている妻とはまた別のいやらしい姿を見せていたと思うと興奮と嫉妬で私は一気に興奮の絶頂を迎えてしまいました。
私が妻の姿を見て絶頂し達した少し後に彼もまた妻の開かれた脚の中心部分に目をやり、妻の下着を擦りつけ妻に見せ付けるように厭らしい声をあげながらドクドクと白い淫液を放出しました。
「うわぁ?凄い・・・」
彼の射精を見て妻はそういいました。
確かに彼の射精は妻が見慣れている私の射精とは違い長く続きながら鈴口から大量の淫液を放出していました。
「お????」とうめくような声で最後の放出を終える彼でした。
妻を見ると本当に目を丸くした表情でそれを直視しているほどでした。
「どうでしたか?」彼は放出した後なのに未だピンと上を向いた自分の肉棒をかるく扱きながらそう言いました。
「凄いんだねノリ君は」
「そうですか?一人だともっと変なことしてるかも・・・」
「そうなんだ・・・」
「あ!すみません・・・パンツ僕ので汚しちゃいました」
「いいのよ。仕方ないわ」
私は彼の射精を見届け二人がそんな会話をしている頃に二人の居るところへと戻りました。
「すでに終わったみたいだね?」
私がそう言うと妻は慌てて開いていた脚を閉じました。
「ママどうだったの?」と私が聞いても妻は照れ笑いをするだけでした。
「今度はママの番だよ?」私がそう言うと妻は
「え??嫌だよぉ?そんなの」
しかし私と彼はそれを許さないといわんばかりに妻を厭らしい目つきでじっと見ていました。
妻は観念したかのように座っていた状態から後ろへと倒れこみ目を閉じてしっと脚を閉じたまま自分の陰部へと指を這わせて行きました。
ゆっくりとクリトリスを指で弾くように触ったり、時々指で摘まんだりと・・・・
彼を見てみると先ほど射精したばかりの長いモノをゆっくりと妻を見ながら扱いていました。
「ママ。脚を開いて思いっきりオナニーしていいんだよ?」
私がそう言うと妻は少しだけ脚を拡げ自分の指を自分の秘穴へと入れて行きました。
「あっ・・・・」
妻の我慢している声が少しもれました。
私と彼とが見ている前で自分で自分自身を慰め感じている妻の姿は私だけでなく彼をも興奮させていました。
妻が指を入れ少し動かすだけでクチュックチュクチュと音がするほど妻のそこは濡れそぼっていました。
目を閉じて眉間にシワをよせながら自分の快楽を我慢する妻の顔は一段と淫らに見えました。
私は我慢できずに妻にキスをしました。
そして上に着ているモノを逃がせブラジャーを剥ぎ取り彼の方へと投げました。
彼はそれを手に取りマジマジと見つめて、ブラジャーのカップの部分に亀頭を擦りつけ彼もまた、眉間にシワを寄せて快楽の真っ只中のようでした。
目の前で感じる妻の脚を大きく拡げて私の指で妻のその部分を広げて彼にいいました。
「これが妻の○○○○です。ビラビラも小さいでしょ?」
そういって妻にもう一度キスをしながら彼を近くに呼びました。
彼は妻の足元に近づき、私に言われるまま妻の脚を開いてその間に自分の頭を埋めていき、舌先を小さくしたようにして妻にクンニをし始めました。
妻の舌先が軽く触れただけで妻はビクンっと身体をのけぞらすようにしていました。
私は妻の口元へ自分の小さく元気のないモノを持って行きました・
私以外に大事な部分を目の前に晒して、そして感じている妻は、やはりどこかいつもの妻ではないような気がしました。
私では本当に感じていないのであって、今の妻の表情、感じ方が本当に感じて厭らしくなった妻なのかも知れません。
私の少し大きくなった愚息を口に咥えながら私の目の前で大きく脚を拡げ自分の一番恥ずかしい部分に舌を這わされる妻の表情は、私が今まで見たことのない淫様な表情でした。
先ほどまであれほど興奮していた私でしたが、目の前の妻を見ていると興奮はしているもののどこか冷静な部分がありました。
厭らしい音を立てながら私の妻を舐める彼は、まるでエサを与えた動物のように必死に貪りついているようでした。
妻はというと私のモノを咥えるのを辞めて眉間にシワを寄せ苦痛に耐えるともいえるほど必死に何かを我慢しているように見えました。
「気持ちいいのか?」との私の問いかけにただ声も出さずに頷くだけの妻でした。
私は妻と彼の二人をベットに残したままその場を離れソファーに一人腰掛けながら二人の行為を見つめていると、どんどん冷静になっていく自分が解りました。
現実に私の目の前で他人と情事を交わす妻を見て、自分ではもっともっと興奮すると思っていたのですが、まるでAVを見ているかのように目の前で繰り広げられる行為はそれほど私を興奮さすものではありませんでした。
妻が身体を大きく仰け反らせて始めての絶頂を迎えました。私のモノは大きくはなっていませんが鈴口からは透明の淫汁が流れ出ていました。
最初の絶頂を迎えた妻は、私の方を見ることもなく起き上がり彼の大きくなったモノへと手を伸ばし彼の顔を見ながらゆっくりと扱きだし彼に向かってこう言いました。
「大きくなってるね」
そう言う妻の表情はとても嬉しそうでした。
自分で興奮してくれる女の喜びみたいなモノを感じているように見えました。
彼は妻がそう言うと少し照れたような仕草を見せて妻の濡れた部分へと自分の手を持って行き「○○○さんもこんなに濡れてますよ」と妻を見つめそう言いました。
妻は少し顔を赤らめ照れたような仕草で彼を見つめていました。
二人はお互いのモノを触りながらしばらく見つめ合ってまるで恋人同士のように顔と顔が近づき、お互いの唇を貪りあうようにキスを交わしだしました。
今まで冷静に二人を見ていた私でしたが、激しく唇を重ねる二人を見て心臓は高鳴り身体の奥底からメラメラと嫉妬と興奮が私を襲いだし、今まで大きくなることの無かった愚息が頭を持ち上げ始めました。
そんな私を無視するかのように二人はお互いの熱くなった部分を触りながら長い長いキスを交わしながら、そして抱き合いそのままベットに倒れ込み、彼は妻の首筋から胸へかけて激しくキスを。
妻は大きな声をあげるほどではありませんが、息遣いも荒くなり耐え切れなくなったのか彼の頭を両手で抱きかかえるように持ち上げ自分の方へと向かせて見つめあい、そして二人はまたキスを交わすのでした。
妻はまるで子供を見るような優しい眼差しで彼を見ながら彼を押し倒しビンビンになって張り裂けそうになった彼のモノを手で持ちそっと口に含みました。
その時でした二人を見ている私を妻は彼のモノを咥えながら目を見開き私を挑発するかのような目で見つめました。
妻の目をじっと見つめる私に妻は目でこれが欲しいのと訴えるようでした。
私は何も言わずに首を縦に振ると、妻は彼のモノを咥えるのを辞めて彼にそっとキスをして自分から彼の上に跨り自分の淫穴へと導きました。
妻のその部分が大きく開かれながら淫唇が彼のモノに巻き付くようにして彼のモノを飲み込んで行きました。
全てが収まったとき妻の口から
「はぁ???ん」と声が漏れ、ゆっくりと自分で腰を使いながら彼のモノを出し入れする妻の姿はやはり私が知っている妻とは違うように見えました。
なぜか私はまた興奮が冷め冷静になって行くのでした。
彼の上で激しく自分から腰を動かし妻の中から出入りする彼のモノには妻から流れ出る白い淫液が流れ落ちだしています。
「あぁ?ん気持ちいい? あぁ?」と何度も何度も歓喜の声を上げ、
「ノリ君!逝っちゃうよ」と言うと今まで上下に動いていた妻の淫穴が彼のモノを奥深くまで飲み込んだまま今度は自分の腰を前後に激しく振りました。
「ダメ!逝っちゃう!!」妻は大きな声でそう叫び絶頂を迎え、そのまま彼のモノを抜いて後ろに倒れて自分から脚を開き
「ノリ君!付いて!」と彼に言いました。
彼は起き上がり自分のモノを掴み妻の中に入れ、激しく妻を突きました。
「あん!凄く気持ちいい?? 凄い??」以前社長さんに抱かれたときに電話から聞いた妻の声のようでした。
「凄い!もっと!もっと! お願いいっぱい付いて!」そう言う妻に彼は今まで以上に激しく妻を攻め最後の瞬間を迎え
「僕も逝きそうです」といった瞬間妻の中から自分のモノを引き抜き、慌てたように妻のお腹を跨ぎ、妻の胸の上で妻の淫液で真っ白になった自分のモノを扱き、妻の顔を見ながら
「おぉ????出るぅ??」とうめきながら彼のモノから白いモノが放たれました。
妻の胸から首筋まで彼のモノから勢い良く発射された白い精液が何本も何本も描かれていきました。
妻も同じように絶頂を迎えて妻のそこからは透明の淫液が迸っていて、そして彼の袋からも妻から放出された淫液がポタポタと流れ落ちているのが見えました。
私との行為であれば妻はすぐにティッシュで自分の身体を拭きだすのですが、そのときの妻は彼に抱きつきキスを交わすのです。
私には妻が彼に抱かれる行為よりも、彼と抱き合いまるで愛し合っているようなキスを交わす行為の方が、言葉では言い表せない程の興奮と嫉妬が襲いました。
当然私との行為と私以外の男性との行為がどこか違うように見えるのは仕方のないことなのでしょうが、私が見慣れている妻の仕草や表情が違う妻に興奮と嫉妬を感じました。
その後二人は別々に風呂に入り少し話をしてホテルを後にしました。
家に戻って私の知る普段の姿に戻った妻を見ていた時、さっきまでの彼との行為が私の頭の中に浮かび上がった瞬間、私の中に今までに感じたことの無いほどの興奮が私を襲うのでした。
この妻が・・・・さっきまで・・・と思えば思うほど嫉妬と興奮でいっぱいになる私でした。
その後、子供達が寝ているのにもかかわらずに妻を押し倒しそのまま妻の中に挿入し
「ママ感じたのか?」と私が聞くと妻が
「気持ちよかった・・・」と私に少し罪悪感でもあるかの様に答える妻に愛しさと少しの腹立たしさを覚え、一気に私は果ててしまいました。
「パパ興奮してくれたんだね・・・よかった・・・」
その一言がそのときの妻の本音だったのでしょう。
「え?興奮してくれってって?」
「うん・・・またパパが誤解や変に思っていたらどうしようかって少し不安になったから」
「そっか。今回は自分なりに少しは成長したと思っているから大丈夫だよ」
「私はパパが喜んでくれるならそれでいいの」
「喜んでいるけどさぁ? ママは結構興奮してたんじゃない?」
「え???そう?? パパが見てるって思うと・・・」
「そうかなぁ??いつものママより凄かった気がしたけど」
「演技、演技(笑)」
妻は少し照れくさそうに私にはそう言いましたが、妻の中で何かが変わったように私は感じたのです。
妻は確かに私との性生活で不満を持っているようには思えませんが、彼との交わりで妻は間違いなく私との違いを感じたと思います。

次の日に私は妻に彼と二人で出かけてくればと妻に話を持ちかけると妻はどことなく嬉しそうにしていました。
「ママはノリ君は嫌なタイプなの?」
「ううん。嫌でもないし良いでもないよ」
「嫌じゃなければ今度は二人だけでゆっくりしてくれば?」
「二人っきりで?」
「うん。その方がノリ君も気を使わないでいいんじゃないかな?」
「パパはいいの?」
「俺は大丈夫さ。ママの帰りをムンムンしながら待ってるよ。興奮しすぎて鼻血でたりして」
「何よそのムンムンって(笑)」
「ムラムラを通り越してって感じ(笑)」
「変態!!」
「はい。十分変態ですが?何か?(笑)」
「ハイ。ハイ解りました変態さん。パパがそうして欲しいならそうします(笑)」
「お願いします。それより今からノリ君に写メール送ろうよ」
「えぇ?また変なの送るの?」
妻はそう言いましたが膳は急げで私は妻を寝室に連れていき早速携帯で撮影することにしました。
「ママ。そこにもたれて少し脚を開いてよ」
「えぇ? 恥ずかしいよ」
「いいからいいから」
妻は寝室の壁にもたれ膝を立て体育座りのような形から少しづつ脚を開いて行きました。
「もう少し! うん。OK」
妻の薄紫のスカートが少しめくり上がり妻の脚の間からブルーの下着が見えているのを確認して携帯で撮りました。
「もういいでしょ?」
「もう1枚だけお願い」
「もう!これで終わりだからね」
「うん。じゃぁ今度はM字開脚して」
「バカ!!そんなの恥ずかしくって出来るわけないでしょ!」
「それ以上のことしたでしょ?それくらいサービスサービス」
妻にそう言うと妻はそのまま脚を開き顔を照れ隠しかのように俯いたまま
「パパ?早く撮ってって・・・」
そう恥ずかしそうに言いました。
私は携帯では物足りなく思いデジカメを慌てて準備してその1枚を撮りました。
「あのぉ?もしよろしければパンツも脱いでいただければ光栄なのですが?」
「本気?」
「はい。本気でございます。そのためにデジカメ用意させていただきました」
「嫌っていっても許してくれないよね?」
「勿論です」
「パパの変態!!もうしらないからね!」
妻はそう言って観念したかのように立ち上がり後ろを向きながらスカート少しめくり上げ屈むようにして脚口から自分の下着を抜き去りそっと畳んで横に置き、自分から床に座り脚を拡げました。
「パパ恥ずかしいからマジマジと見ないでって・・・」
そう言う妻を無視するように私は慌ててシャッターを切りました。
妻のそこは確かに光って見えました。恥ずかしさからか興奮しているに間違いはありませんでした。
デジカメを置いてそっと妻に近づきキスをして光るその部分に指で触れるとそこは抵抗もなくすんなり私の指を飲み込みました。
「あん・・・だめだって・・・」
「ママ・・・こんなになってるのはどうして?」そっと耳元で囁くと
「わかんない・・・」
「写真に撮られることに興奮したの?それともノリ君に見せる事に興奮したの?」
「いやん・・・パパ許して・・・」
妻はそう言うと私の指だけで逝ってしまいました。
「ママもう逝っちゃったの?」
「・・・うん」
「興奮してるんだね?」
「わかんない・・・勝手に・・・」
「ママはエッチだね・・・」
「パパそんなこといわないで・・・」
「さぁ?このエッチなママの姿ノリ君に見せてあげなよ」
「・・・やだ・・・恥ずかしい・・・」
「恥ずかしいから興奮するんだろ?」
「・・・・・・・」
妻は何も答えないので、私はデジカメの写真ではなく携帯で撮った写メを妻の携帯に送り、ノリ君に送るよう言いました。
妻は何やらブツブツと言いながら私に言われるままメールを送りました。
「ママ?怒っているの?」
「怒ってないけどパパは私を虐めて喜んでいるでしょ?」
「そんなことないって。ただ楽しんでいるかも(笑)」
「それを喜んでいるって言うの!!ホントパパは意地悪なんだから」
妻とそんな会話をしていると早速ノリ君から返信がありました。
ノリ君からのメールでは二人だと私に悪いので、また3人ならOKとの内容でした。
妻と相談してその週の金曜の夜に3人で会うことにしました。

金曜は朝から私も妻もどことなくワクワクドキドキしているのは間違いありませんでした。
「おはよう」と私が妻に声をかけると妻は
「おはようパパ??」と何やら意味深にも思えるような笑みを浮かべていました。
私はドキドキしながら家を出て昼休みに妻に
{今日の下着はセクシーなものにすれば?}と妻にメールをするとしばらくして妻からの返信は
{そんなの持ってません!}でした。
{じゃぁ今から買いに行ってくれば?}と送ると直ぐに
{どんなのがいいのかな?}と戻ってきたので
{ママがいいと思うのを買ってくればいいさ}とメールを送り仕事へと戻りました。
私は仕事を終えて妻と待ち合わせをしている場所まで急いで向かいました。
駅の改札を出たところで妻を見つけたとき一瞬ドキっとするほどでした。
黒のニットっぽい超ミニスカートにロングブーツを履いてファーの付いたダウンを着て私を見つけて手を振っていました。
私がいったいどうしたのと言わんばかりの表情で近寄っていくと妻は照れたように
「どう?変身したでしょ?」と上目使いに私を見て言う妻の化粧もいつもの薄めの化粧ではなく少しどこか違って見えました。
「いったいどうしたの?」
「パパがあんなメールをお昼にしてくるから○○○(娘)の服借りちゃった(照笑)」
「えぇ??そこまでしちゃう???」
「変かな?」
「ううん。結構いいかも(笑)」
「パパが良いって言ってくれるのならそれでいいよ」
「下着は?」
「買いました」
「着けてるの?」
「うん」
「どんなの買ったの?」
「ひ・み・つ(笑)」
妻はそう言って私に腕を組みノリ君と待ち合わせをしている店へと案内してくれました。
店へ到着するとノリ君は既に店に来ていました。
「こんばんは」と私達が言うと
「こんばんは。今日はすみません」と少し緊張しながら私達に挨拶してくれました。
「二人だけで会えばよかったのに」私がそう言うと
「いえいえ。ご主人を差し置いてそんなことはできませんよ。この間のことでも申し訳なく思っているのに」とノリ君が一気にビールを飲み乾しながらそう言いました。
「遠慮することはないよ。妻も私も楽しんでいるんだから」
「それなら安心ですけど」
「今日の妻は凄いだろ?」
「ええ。一段と綺麗に見えますよ」
「コラ!ノリ君!!そんなことおばさんに言うのは失礼だよ!」
「いえいえ凄く目だってますよ」
「いやぁ?ただのケバイおばちゃんだろ?(笑)」
私がそう言ってノリ君と笑うと妻は口をとがらせ頬を膨らませムッとした表情で私達を睨んで
「どうせおばさんですよぉ?いいもん。」とすねた子供のようでした。
「今日は息子は友達の家に泊まりに行って、娘は息子がいないので家に友達を泊めるみたいなんですよ。だから私達二人はゆっくりできるので」と私が言うとノリ君は
「私はいつでも自由です」と言って私達を和ませてくれました。
食事を済ませ3人で色々とコンビニで買い物をしてホテルへと向いました。
その後ホテルで私は容姿だけ変わった妻ではなく、熟女の悩ましさと性への大胆さに目覚めた妻を目の当たりにすることになるのでした。

ホテルに着いた私達は、途中で買ってきたビールで再び乾杯しお互いの緊張を解しました。
一番落ち着いていなかったのは、やはりノリ君でした。
「ノリ君緊張しているのかな?」
「え?そんなことはないと思うのですが・・・・」
「いやぁ?さっきから口数が少ないように思うよ?」
「さすがにホテルに来ると何か変な気持ちになってしまうもので・・・」
「あはは。変な気持ちってエッチな気持ち?」
「え・・・それは・・・」
ノリ君は妻の方をチラッと見て恥ずかしそうにそう答えました。
妻の方は私とノリ君をにこやかな表情で見ているだけで特にソワソワしたり緊張したりしているようには思えませんでした。
「そうだ!ノリ君の緊張を解すのに二人で一緒に風呂でもどうだ?」
私は妻とノリ君にそう言いました。
二人は一瞬、え??って表情で私を見ましたが、妻がノリ君を見て「ノリ君はこんなおばさんと一緒にお風呂なんて嫌だよね??」と少し脅しのように言いました。
「いえいえそんなことはないですよ。嫌っていうより大歓迎ですが(笑)」
「じゃぁ二人で入っておいでよ。けど二人に注文があるんだ」
私がそう言うと妻は
「どうせ変な注文でしょ?」と私に目で変な事は言わないでと訴えるようにそう言ってノリ君の隣に座りました。
「私の前で先にノリ君が素っ裸になって、そして妻を脱がせてから風呂へ行って欲しいんだ」
「マジ??そんなの恥ずかしいよね?ノリ君?」妻はノリ君の顔を覗き込むように見てそう言うと
「わかりました。ご主人の言うとおりにします」
妻はそういうノリ君に少し驚いていましたが、妻の横で早速上着を脱ぎジーンズを脱いでトランクスまで脱ぎ出すノリ君をマジマジと見て、時々私の方をチラチラと見るのがわかりました。
ノリ君が素っ裸になって妻の前に向き
「さぁ?今度は○○○さんの番ですよ」といい妻の手を取り立たせて上着のボタンをはずし出しました。
「えぇ?恥ずかしいよぉ?自分で脱ぐからさぁ?やめてお願い!」と身体をクネクネとさす妻に
「ダメですよ!ご主人の命令ですから!」そう言って今度は嫌がる妻のスカートのホックをはずそうとします。
妻のスカートのホックをはずし、ファスナーを下ろすと妻の足元へニットのミニスカートが落ちました。
黒のパンスト越しに黒いレースで覆われ白い刺繍の花が施された下着が現れた瞬間、今までだらんと垂れ下がっていたノリ君のモノが頭を持ち上げ出しました。
「おお!!ノリ君立ってきたな!」と私が言うと妻は今までノリ君の変化した部分をチラチラ見ていたのに、目をそらすように天井を見つめました。
「おいおいママ。今まで見ていたのにどうして目をそらすんだよ?(笑)」
「え?何のこと?」
「ママは白々しいなぁ?ノリ君の大きくなってきたじゃないか?見てたよね?」
「もぉ?変なこといわないでよ」
そんな妻をノリ君はなにもしゃべらずに黙々と妻を脱がせて行きます。
妻の着ていた黒のキャミソールを脱がすと下とお揃いの黒のレース地に白い花の刺繍の施されたブラジャーを少し眺めてからホックをはずし妻の両腕からブラジャーを抜き去りました。
それほど大きくない、歳の割にはまだ形のいい妻の乳房がノリ君に目の前に晒されました。
そして今度はとても恥ずかしがる妻を無理やり押さえ込んで黒のパンストを脚から抜き去り、Tバックだった下着も妻の脚から抜き去りました。
妻は恥ずかしそうに右腕で胸を隠し、左手で少し手入れした陰毛部分を隔してしまいました。
「ノリ君?妻を脱がせてどうかな?」ノリ君は私がそう言うと私の方へと振り返り
「○○○さんとても素敵ですね」そう言ってまた妻の方へ向き直り妻を見つめました。
「ノリ君 妻は今君が脱がせた下着を君のために買って身に着けてきたんだよ?」
「え?そうなんですか?嬉しいな。とてもエッチぽくっていいですよ。○○○さんに良く似合ってます」
ソファーに置かれた妻の下着に目をやるノリ君に
「手にとって好きにしていいんだよ?いや、好きにして妻に見せてやって欲しいんだ」
「わかりました」
そう言ってノリ君は妻のソファーに置かれた妻のTバックを手にして妻の目の前で厭らしい愛液が付着しているであろう部分をマジマジと見つめてまら目を閉じて自分の鼻へと。
「やめて!ノリ君・・・汚いから・・・」
妻はノリ君の手から自分の下着を奪おうとしますが、ノリ君はそれを拒みそして左手で今度は妻のブラジャーを手に取り自分の固くなったモノに巻き付けるのでした。
妻は以前にも見た光景でしたが、今度は以前とは違ってその場に崩れ落ちノリ君を見ていました。
ノリ君は今度はブラジャーを鼻に持っていき、黒のTバックを自分のモノに巻き付けて擦りはじめました。
「○○○さんのいい匂いがしますよ」
「いや・・・やめて・・・そんなこと・・・」
「ママノリ君の物を自分の履いていたTバックで扱いてあげなさい」
私がそう言うと妻はまるでノリ君のモノに引き寄せられるように自分で自分のTバックを持ちノリ君のモノを扱き始めました。
「気持ちいい?」
ノリ君を見ながらそう言う妻に
「はい・・・気持ちいいです・・・」とノリ君妻を見てそう言った後に私の方も見ました。
妻が興奮しているのも私にはよくわかりました。そんな妻に
「ママ?ママは濡れてるんだろ?」
私の問いかけに素直に自分の指で確かめる妻に私は少しビックリしました。
「パパ・・・濡れてるかも・・・」
「そうなんだ。ママはノリ君のを見て興奮してるんだろ?」
「そんなこと・・・聞かないで・・・パパ・・・」
「じゃぁ俺はお風呂を貯めてくるからしばらくノリ君のを扱いてあげて」
私はそう言って風呂場へお湯を張りにいきました。
風呂の栓をして蛇口をひねり熱い湯を勢い良く出して二人のいるところへ戻ると私は驚きました。
妻はノリ君のモノを愛しそうに自分の口に含み、そして袋を手で優しく撫でるように愛撫していました。
ノリ君は気持ち良さそうな表情をして目を閉じています。
何も言わずにそのまま二人の近くに私は腰を降ろしてその光景を見つめました。
妻は私の存在など無視するかのようにノリ君の手を取り、まだ湯も溜まっていない風呂場へと向いました。
二人が風呂場へと向かって直ぐに妻の悩ましい声が響いて私の耳に飛び込んで来ました。
「ノリ君すごぉ?く硬い・・・」
「あぁ?ん これ気持ちよさそぉ?」
「ダメですよ・・・ご主人に怒られちゃいますよ」
二人の会話を聞いて私は二人のいる風呂場へと自分も服を脱ぎ行きました。
ドアを開けると激しく厭らしいン音をたてながらノリ君のモノをしゃぶる妻の姿は、私が今まで見た中でも一番かと思うほど悩ましい妻でした。
「ご主人すみません・・・」
「いいんだよ。ママ!興奮してるのか!」
「パパ??!これ欲しいのぉ?」
「これってなんだ?」
「ノリ君のお○ん○ん??」
妻は叫ぶように私を見てそう言いました。
「お○ん○んじゃないだろ?」
「いやぁ?そんなこといえない・・・」
「じゃぁ入れるのはダメだ!ノリ君!妻に言わせてやってくれ!」
「わかりました。○○○さん?僕の何が欲しいの?」
「お○ん○ん・・・・」
「違うでしょ?」
「これ・・・」
「これって?何?」
「言えない・・・許して・・・」
「じゃぁ上げない」
「やだ・・・欲しい・・・」
「じゃぁ言ってごらん?」
「・・・チ○ポ・・・」
「チ○ポ?」
「うん。ノリ君のチ○ポ・・・」
「どんなチ○ポ?」
「硬くって・・・」
「硬くって?」
「硬くって厭らしい・・・チ○ポ・・・」
「厭らしいの?」
「うん・・・厭らしいの・・・硬くなって可愛そうな程、先っぽから出てる厭らしい・・・チ○ポ・・・」
「何が出てるの?」
「・・・我慢汁・・・」
「ノリ君入れてやってくれないか?」
私がそう言うとノリ君は妻を立たせて後ろを向かせ、そのまま一気に挿入しました。
ノリ君のモノが妻を押し広げくわえ込んだ瞬間に
「あぁ??凄い??気持ちいぃ? パパ??気持ちいい・・・」
私は妻の前に行き自分のモノを妻の顔へと持って行きました。
「ママ これとノリ君のとどっちが気持ちいいんだ?」
「あぁ??ん そんなこといえない・・・」
ノリ君は私と妻との会話を聞き妻をより一層激しく突き上げます。
「あぁ???こわれちゃうぅ??パパ???気持ちいいのぉ??」
「これは欲しくないのか?」
私は自分の硬くなったモノを妻の前にもって行きました。
「どっちも欲しいのぉ?? あぁ??許して!! ダメ??逝っちゃう??」
「どっちが気持ちいいんだ!!」
私は激しい嫉妬と興奮のあまり、妻の髪の毛を鷲づかみにして荒々しく聞きました。
「あぁ??ん ゆるしてぇ?? パパ?? 言えない??」
「言うんだ!!」
「あぁ??いくぅ??? パパ??だめぇ??!!」
「どっちなんだ!!!」
ノリ君が凄い勢いで妻を攻めます。
「あぁ?? パパ??ごめんなさい?? ノリ君の!! ノリ君のがいいぃ??!!! あぁ???いくぅ???!!!」
妻がそう叫んだ瞬間にノリ君のモノを自分の中から押し出し、そして同時にビュッっと大きな音とともに風呂場のタイルに勢い良く飛び散る潮を噴かせて上り詰めました。
ノリ君は抜けた自分のモノをもう一度妻の中に入れピストン運動を始めます。
「やめてぇ?変になっちゃう?? また頭が真っ白になるのぉ???」
そんな叫ぶように言う妻を見て、私の興奮は極限へと達しその場で射精してしまいました。
「あぁ??ん? パパ??!! パパは私を見て逝ってくれたのぉ?? もっと見て??私のエッチな姿??」
妻はまるで別人のような目をして私にそう言うのでした。
「見てるよママ 凄く厭らしいね。そんなにいいのか?」
「う??ん いいのぉ??? 凄くいいのぉ?? あぁ???変になっちゃう??」
ノリ君はまた妻を激しく攻めます。
「あぁ??またきちゃうぅ??? ウグゥ??ダメ???」
いつもなら射精した瞬間に興奮が一気に冷める私でしたが、妻のその姿を目にしてまたもや興奮が襲って来ました。
自分でもビックリするほどに元気のなかった愚息がまたもや大きくなり始めました。
そして歓喜の声を叫ぶように上げながら何度も何度も逝く妻の姿は今まで見たこともなかった姿でした。
それは淫らであっても綺麗で、とても愛しく思える妻の姿ではありましたが、妻の身体はドンドンと変化していくのでした。
妻が何度目かの絶頂を迎えようとしているとき妻の口から
「ノリ君お願い・・・逝って・・・お願い・・もうダメ・・・」
妻は荒々しく息をしながらノリ君にそう言いました。
「逝ってもいいですか?」
「うん・・・あぁ??一緒に来てぇ??お願いぃ??もぉダメ???」
ノリ君が最後の力を振り絞るかのように激しく妻を突き上げ、そして目を白黒させるかのように声も上げなくなった妻を見ながらノリ君の口から
「逝くーーー!!」と叫ぶような声が発せられました。
それと同時に何度も何度も痙攣する妻を見て、私は自分の知る妻ではないような気がするほどでした。
ノリ君はそのまま妻の上に倒れ込むようになり妻の唇に自分の唇を重ねました。
私がいるのに妻とノリ君はそのまま抱き合い、ゴムをはめてはいるものの妻の中に挿入したまま何度も何度も音を立てながらの激しいキスでした。
キスをしながらも妻の口からは、悩ましい声が漏れていました。
私ですら今までそのようなキスを交わしたこともないような妻の求めるようなキスに、私は妻を疑うと言う気持ちより自分自身が情けない気持ちに襲われ、そして興奮が冷めて行きました。
寛大な気持ちと妻を信じる気持ちがないと、このような遊びはしてはいけないものと前回のことで解ってはいるものの、目の前の二人の激しいキスは、私にとってはどうしようもない気持ちにされました。
ようやく妻とノリ君が二人の世界から私に気が付いた頃には私の愚息は小さくなって、情けないモノになっていました。
「パパ?どうしたの?」
妻が私の異変に気が付き声を掛けてきました。
「ううん。大丈夫だよ あまりに二人のキスが激しかったから・・・」
妻は私に近づき
「パパごめんね。辛かった?」そう言って私を抱きしめてキスをし、そっと私の小さくなったモノへと優しくそっと手を伸ばし袋から竿へと撫でるような愛撫をしてくれました。
それを見たノリ君は気を使ったのか私達に風呂へ行くと告げ風呂場へと行来ました。
「パパ?いじけてたでしょ?」
私の顔を覗き込みながら優しく私のモノを撫でるよう愛撫しながら妻がそう言いました。
「いじけてないよ。ただあんなキスをママとしたことないなぁ?って思ってた」
「そうだね・・・自分でも不思議なくらいだった・・・」
「そっかぁ? けど俺は大丈夫だよ」
「うん。パパごめんね。ノリ君がパパより好きとかじゃないからね絶対に」
「わかってるよ」
妻にそうは言ったものの私の中ではひょっとすると私では妻を感じさせてやることが無理なのではと思ってしまう私でした。
自分のモノに自身がないのではなく、私とのセックスは今まで何だったのか・・・そんな思いでした。
ノリ君が風呂から出て来ると妻が今度は風呂へと向いました。
「妻はどうだった?」
「よかったです。○○○さん凄く敏感ですよね?」
「いやぁ?あんな妻を見たのは始めてだよ」
「そうなんですか?いつもあんなに激しいのかと思ってました」
「いつもはあんなに乱れないよ・・・」
「奥さんが出てこられる前に此処から退散しましょうか?お二人だけで過ごされた方がいいのでは?」
「申し訳ないがそうしてくれるかな?ノリ君がよければ」
「ええ私は全然かまいません。ただお二人の関係がこのことによってギクシャクしては申し訳ないので」
「それは大丈夫さ。気にしないでいいよ」
「そうですか。では○○○さんによろしくです」
「すまないね。また連絡させますよ」
ノリ君は私達に気を使ってホテルを後にしました。
「あれ?ノリ君は?」
バスタオルを巻いて出てきた妻はノリ君を探すように私にそう言いました。
「あぁ先に帰ったよ。俺達に気を使ってくれて」
「そうなんだ・・・きっとパパが少し変だったからだよ」
「そうかな?」
「そうだって。パパ本当に変だったもの」
「だってさぁ?二人共終わったのに激しいキスしてるからさぁ?」
「パパ?ヤキモチやいてるの?(笑)」
「やいてない!」
「やいてる!」
二人でそんな会話をしながら残っていた缶ビールを開け呑みました。
「ママは何か変わった?」
「う??ん。どうかな?前よりはエッチになったかも(笑)」
「確かにエッチだな。感じ方も凄いし・・・」
「そうかなぁ??パパの方が気持ちいいよ」
「いや!それは違う!」
「違わないって!!」
「じゃぁ試すか?」
「うん。パパ抱いて」
私は妻を押し倒し身体に巻き付けているバスタオルをはずし、妻の乳首をしゃぶりながら陰部へと手を伸ばしました。
そこは未だヌルッとした感触を残しているほど潤い私の指をすんなりと向かい入れるほどでした。
妻も私の反応しだした愚息へと手を伸ばし激しく扱き出しまし、
「パパ・・・これちょうだい」そういって私を求めて来ました。
私は、先ほどのノリ君と妻との行為を思い出しながらするセックスは最高のモノでした。
「ノリ君のお○ん○んが・・・私の中でピクピク・・・してた・・・」
妻のその言葉を聞いて私は一気に射精感に襲われ妻のお腹から胸へとかけて白い淫液を飛び散らせました。
しかしそのときの妻は何度か逝ったものの、ノリ君との時のようには激しく乱れることありませんでした。

それから2日ほどして会社から家に帰った私に妻が
「明日ノリ君と逢ってもいいかな?」と突然妻から聞かれました。
「どうしてそんなに急に?」
「ノリ君と今日電話でお話したの」
「そうなんだ。で?なんて?」
「ううん。特になんでもない話だったよ。パパにも連絡あったでしょ?」
「あぁ あったよ。この間はどうもって」
「パパに電話したって言ってたから」
「ノリ君が遭おうって?」
「ううん。私が誘ったの」
「はぁ??なんで?」
「ノリ君としたくなっちゃった(笑)」
「え???したくなっちゃったって???」
「うふふ・・・セックスはスポーツです!ってよく言うでしょ(笑)」
「ママ・・・・マジで言ってるの?」
「えへへ パパビックリしてる?」
「ビックリってより・・・」
「あはは 冗談!冗談!」
「冗談なのか?」
「さぁ??どうでしょ? うふふ どっちにしてもノリ君と逢ってもいいかな?ダメ?」
「う・・・ん いいけど・・・」
「じゃぁ決定ね!!」
「けどさぁ?ママがノリ君に逢いたい理由って・・・エッチがしたいから?」
「パパったらぁ?どうしてそうなるのかなぁ???パパは心配なの?」
「いやそうじゃなくって・・・ママがどんどん変わっていくような気がして・・・」
「パパはそれが望みじゃないの?心配しなくっても私はパパが一番だよ」
妻はそうは言ってくれましたが、私の中には妻が何処かへ行ってしまうような気がしました。

ノリ君と逢う約束をした前の日の夜に妻と少し話をしました。
「ママ?もしさぁ?俺が明日行くの辞めて欲しいって言えば辞めてくれる?」
「勿論だよ。パパが嫌なら行かないよ パパは嫌なの?」
「嫌って言うより・・・ママが何処かに行ってしまうような気がして・・・」
「パパ!!それは絶対ないってば 私はパパが一番好きだよ」
「それは解ってるけど・・・」
「ノリ君としたくなったって言ったのはさぁ?その後、パパが嫉妬して無茶苦茶に抱いてくれるのが好きなの。だからだよ?」
「わかった。けどもしも本当にノリ君とのセックスだけが目的になったときは必ず言ってくれよな」
「うん。わかったよ。それはたぶんないけどね(笑)」
次の日の夕方、仕事を片付けて帰宅しようかとしている頃に妻からメールがありました。
{パパ??行ってきまぁ??す^^v}
私は会社を後にし、家路へと向かう道中にノリ君に電話をしました。
「もしもし○○です。今日は妻がお世話になるみたいで」
「いえいえこちらこそ申し訳ありません」
「まだ妻とは逢ってないですよね?」
「ええ。今待ち合わせ場所へと向かう途中ですが何か?」
「少しお願いがあるのですがいいですかね?」
「ええ。いいですよ」
「妻とのエッチの時に携帯で写真を撮って私の携帯に送ってもらいたいのですが」
「え??いいのですか?」
「ええ 妻に撮らせて欲しいと言ってもらい妻がOKすればですが」
「○○○さんが嫌だと言えば撮らなくてもいいんですね?」
「ええ勿論です。けどなんとか説得して撮ってもらいたいのですが。たとえば挿入前に撮らせてくれなければ入れてあげないなんて言って」
「解りました・・・それより○○さんいいのですか?本当にこんな関係を続けさせていただいても」
「自分でもよくわかんないんですよ。けど嫌ならきっちりとお断りします」
「わかりました。必ず言ってくださいね。では」
私は家に帰り妻の用意してくれた夕飯をあてにビールを呑んでいるときに携帯にメールの着信音が鳴りました。
携帯を手に取り確認するとそれは妻からのメールでした。
{今ノリ君と食事してます。パパが嫌なら食事だけで帰るよ?}
私は慣れない手つきで妻にメールを送り返しました。
{ママが食事だけでもいいのなら帰ってくればいいよ。無理にしてこなくってもすでにパパは興奮気味です}
そうメールを送り返しても妻からの返事は待てども待てどもありませんでした。
なぜ返事が帰ってこないのか・・・やはり妻はノリ君としたいのか・・・それともメールの返事がないのは食事だけで帰って来るということなのか・・・
私は落ち着くことはできませんでした。
どこかで「ただいまぁ?」と帰ってくる妻に期待しながら待ちました。
しかし期待とは裏腹に12時を過ぎても妻が帰って来ることはありませんでした。
やはり今日はノリ君としてくるんだなと確信したとき私の中でムラムラといつもの嫉妬と興奮が襲ってきました。
先ほどまでの不安な気持ちが何処かへ飛んでいってしまったかのように。
子供達が自分の部屋へと行ってから私はおもむろに自分の愚息に手を伸ばし以前にノリ君に抱かれたときの妻をダブらせて今の妻の様子を一人想像してしまうのでした。
妻の帰りを待ちながら今ごろ妻は・・・と想像するこのときが私にとって一番の興奮のときなのかもしれません。
妻はノリ君の肉棒で突き上げられ、何度も何度も歓喜の声をあげながら・・・と想像するたびに私の愚息はビンビンになっていき若い頃のように先からは我慢汁がドンドンとあふれ出して来るのでした。
そんなときに私の携帯にメールの着信音が・・・・
妻からの帰るメールかと思い携帯を見るとそれはノリ君からのメールでした。
{○○○さんに送っていくと言ったのですが一人で大丈夫といわれたもので・・・しばらくするとお帰りになられると思います。例の件ですがうまく行きました。直ぐに送りましょうか?}
私は直ぐに返事をしました。
{そうでしたか・・・妻は了承したのですね・・・よければ送っていただけますか?}
5分ほどしてノリ君からメールが届き{全部で5枚とりました。とりあえず送ります}と書かれてあり添付された写真をダウンロードしました。
その間何秒かのことでしたが、私の心臓は張り裂けそうなくらいの鼓動を打っていました。
ゆっくりとダウンロードされた写真を携帯で上から順番にスクロールしていくと1枚目は妻が全裸で恥ずかしそうに照れ笑いしながら、恥毛部分を手で押さえている写真でした。
2枚目は上半身が写っていて妻が歓喜の声を上げているのが感じ取れるほど悩ましい顔の妻の表情の写真でした。
3枚目はノリ君の肉棒が白く妻の淫液で汚れながら妻の淫穴へと挿入されている写真でした。
4枚目は妻がノリ君の上に乗って腰を振りまくっているのか下からのアングルで長い髪を振り乱し、ノリ君の左手で胸を揉まれ、携帯を見つめ眉間にシワを寄せ感じる仕草の妻の姿でした。
そして5枚目はノリ君の肉棒を口に咥えながら愛しそうな眼差しで見つめる妻の口元にはノリ君から放出された白い淫汁が漏れ、妻の首筋や髪の毛にもそれが飛んでいるのがわかる写真でした。
私は5枚目の写真を見た瞬間、私の愚息からも夥しい程の白い淫汁が何度も何度も脈を打ちながら放出され、いつもより長い射精感が私を襲いました。
ソファーにもたれて子供達がいつ降りてくるかも知れない状況なのに、私はそのままの姿で方針状態になり、ただ天井を見つめるだけでした。
どれほどの時間が経ったのかわかりませんでしたが
「ただいま・・・」と妻が小さな声で言いながら玄関のドアを開け帰って来ました。
射精したままの姿でボォ?ッとしている私を見て妻が
「パパ・・ただいま・・・ごめんね」
そういって私のおでこにキスをしてくれました。
妻は何も言わずにタオルを濡らしてきて、私のそこらに飛び散った白い淫汁を綺麗に拭いてくれ、私の傍から離れませんでした。
そんな妻のスカートの中に手を入れるとあるはずの下着がありませんでした。
「ノリ君にパンツあげたのか?」と私が聞くと妻は何も答えずに私の頭を強く抱きしめ、そして激しく私の唇にキスをしてくるのでした。
私にキスをする妻をそっと見てみると、その目からは涙が頬に一滴こぼれ落ちて行くのが私の目に映し出されていました。
「ママどうしたの?何かあった?」
「ううん何もないよ・・・」
「じゃぁどうして泣くの?」
「・・・・・・」
妻は俯いたまま、しばらく何も言わずに唇をかみ締めるように大粒の涙を流し俯いた顔を上げ私に言いました。
「私にもよくわかんないんだけど・・・帰って来てパパを見ていると涙が出てきちゃったの・・・」
「だからどうして?俺の情けない姿見たからか?」
「ううん・・・違う・・・もしもね私とパパが逆の立場なら私はパパと同じように待っていれたかなって考えると涙が出てきたの」
「ママは逆の立場ならどうだった?」
「私はきっと耐えられない・・・今でもパパと他の人がって考えると嫌だもん」
「俺は単に変な性癖があるだけだよ」
「変なの?私はパパがどんな気持ちで私のことを待っててくれたかって思うと・・・それなのに私は・・・」
「いいじゃないか俺がそうして欲しいんだから」
「私ねパパにセックスはスポーツですって言ったでしょ?」
「あぁ ママからそんな言葉が出るなんて思いもしなかったからビックリしたよ」
「けどね私にはやっぱりスポーツには思えない・・・ノリ君のことを愛してるとかじゃないよ。けどね私はその時はノリ君を好きになってるの・・・」
「また好きになったのか?」
「ううんそんなのじゃない・・・ノリ君に会ってるときにパパのこと忘れてる・・・そして抱いて欲しいって思ってしまうの・・・」
その言葉を聞いて私は妻を抱きしめ、妻の頭の天辺から脚の指先まで妻の全てを自分の手と唇を使いこれは俺のものだと何度も何度も自分に言い聞かせるように愛撫しました。
妻はそんな私に何度も何度も
「パパ・・・ごめんね・・・」
その言葉だけを繰り返しました。

妻の唇にキスしては
「ここにキスされたのか?」と尋ね、胸を揉みそして乳首を舌先で転がししゃぶりつくようにしながら
「ここもこんな風にされたのか?」と。
そして陰部に指を挿入して
「ここに俺以外のモノを入れたのか?」と全ての部分に愛撫しながらそう聞く私に妻はそっと目を閉じたまま頷くのでした。
妻が頷くたびに私の興奮と嫉妬は叫びたくなるほどのなんとも例え様の無いモノでした。
そんな私に妻は
「パパお願い入れて・・・」と私に催促するように言いますが私が
「ノリ君にもそんな風に言ったのか?」と聞くと
「パパお願い入れて!」と先程より荒らしく息をしながらそう言います。
「言ったのか?」
「わかんない・・・」
「言ったんだろ?どうなんだ?」
「言ったよ・・・」
私はこれ以上動けない程腰を振り妻の陰部目掛けて自分の愚息を出し入れします。
「パパ許して!お願い・・・」
「もっと激しく突かれたのか?どうなんだ!!」
「わかんないよ・・・あぁ?んパパ許して」
「どっちが激しいんだ?」
「わかんない!!! パパ!!!逝っちゃうよぉ???」
妻のその言葉を聞いて私は妻の陰部から自分の愚息を抜きました。
「いやぁ???ん パパ抜いちゃいやぁ??」
「どうなんだ?俺より激しいのか?」
「お願い頂戴!!パパ??お願い!!」
妻は叫ぶように私の目を見てそう言いました。
「どっちなんだ?俺のより良かったのか?正直に言わないと入れないぞ!」
「パパお願いここに入れてぇ??言うから入れてお願い!!!!!」
「入れてやるから言うんだぞ!!」
「言うから???入れてぇ???パパの入れてぇ???」
私はゆっくりと先だけを妻の陰部へとあてがい奥へとは入れませんでした。
妻は自分で腰をクネクネさせながら私の愚息を自分で入れようとします。
「ママ?どっちがいいんだ?言わないとこれ以上は」
「あぁ??ん パパ???ごめんなさい???ノリ君のがいいの!!!」
私は一気に自分の愚息を妻の子宮目掛けて腰を突き上げました。
「いくぅぅぅぅぅ????」
妻は必死に声を押し殺しながら私の愚息を押し出すように全身に力を入れ脚をつっぱりながら一気に登り詰めました。
私はそれでも妻を突き続け
「何回も逝ったのか?今みたいにいったのか?」と聞くと
「うん あぁ??ん 何回もノリ君に逝かされた????」
「逝くって言いながら逝ったのか?」
「うん 何度も言ったそしていっぱい逝っちゃった!!!」
妻の口から発せられる言葉に興奮し、そして自分の目の前に居る妻の姿を見て一番身近に感じる妻が私以外の男に同じ姿を晒したのかと思うと私にも絶頂が訪れました。
「ママ逝くぞ!!」
私はそう言い妻の中で果てました。
その絶頂は今まで経験したことの無いくらいの激しい射精でした。
妻の中で私は今までに経験したことの無いほどの長い射精感の余韻にひたりながら妻を抱きしめていました。
「ママは俺以外に抱かれると感じるんだね」
「どうなんだろ・・・よくわかんないよ」
「俺とするとき以上に興奮してるんだろ?」
「う?ん・・・興奮するってより恥ずかしいかな」
「恥ずかしいだけ?」
「・・・ドキドキはするかも」
「ドキドキか・・・」
「うん。ドキドキはするよ」
「ノリ君とまた逢いたい?」
「パパが嫌なら逢わないよ?」
「逢いたいとは思うんだ?」
「逢いたいくないとは思わない・・・」
「好きなのか?」
「嫌いじゃないよ。けどパパを好きなのとは違うかな」
「わかるような・・・よくわからないような・・・」
「好意はもってるよ。けど愛してはいないってことなの!わかりなさい!!(笑)」
妻とそんな会話をして私自身には妻の心の中を理解できるようなできないような複雑な気持ちでした。
ただ妻はセックスの快楽を求めるだけにノリ君と逢っているのではないってことだけは理解していました。
それがいいのか悪いのかはわかりませんが、以前のように私が妻を信じなくなれば、またお互いの間に溝が出来ることは間違いのないことはわかっていました。

それからの妻は特に変わった様子もなくいつもと変わらない妻でした。
「ノリ君とは連絡はしてないのか?」と妻に尋ねると
「メールは時々してるよ」
「そうなんだ。怪しいメールか?(笑)」
「気になるの?(笑)」
「そりゃ気になるさ」
「時々ね ノリ君から今日はどんな下着ですか?ってメールが来る(笑)」
「え??そうなの?それでまさか写真でも送ってるのか?」
「あははは パパったらぁ?そんなことしてないよ。せいぜい今日は黒ですよって返事するくらいだよ(笑)」
「そっか(笑)まぁ写真撮って送っても別に構わないんだけど」
「送りません(笑)」
「それよりさぁ?ママがノリ君にあげたママのパンツどうしてるんだろ?」
「さぁ?どうしてるんだろね?捨ててるんじゃない?」
「今度聞いてみようかな」
次の日私はそのことが気になりノリ君に電話を入れてみました。
ノリ君から聞いてみると未だに部屋にあって妻のことを思い出しながらおかずにしているとのことでした。
妻が毎日どんな下着を身に着けているのかが気になるようで毎日想像をしている完全な下着フェチだと本人が言っていました。
妻にそのことを話してみると嫌がるかと思っていたのですが、以外と妻の反応は嫌がるどころか反対にドキドキしているように思えました。
しばらくして私の携帯にノリ君から連絡がありました。
「突然の電話すみません。この間電話をいただいてからずっとお願いしたいと思ってまして」
「どんなことなんだい?」
「ええ こんなことお願いするのはどうかと思うのですが○○さんならお願いできるかと思いまして」
「俺ならって?妻としたくなったのかな?」
「○○○さんとはいつでもしたいって思ってますよ(笑)そうじゃなくって・・・」
「ん?そうじゃなくってというと?」
「一度○○○さんのお宅にお伺いしたくって・・・」
「うちに?どうして?」
「ええ ○○○さんの生活しているところが・・・」
「生活してるところ?妻の普段が気になるの?」
「・・・○○○さんの下着が入っているところを見たくって・・・」
「はぁ????」
「すみません・・・どうしても見たくって・・・」
「妻に頼めばいいんじゃない?」
「そんなこと変態みたいで頼めないですよ・・・」
「いやぁ?十分今までも変態だよ(笑)」
「ええ確かにそうなんですが・・・」
「わかったよ一度考えてみるよ」
「そうですか!よろしくお願いします」
私にはそれほどまで妻の下着に執着するノリ君の気持ちは理解できませんでしたが、何か面白そうな気がして子供達がいない日を選びノリ君を我が家に呼ぶことにしました。
当然妻もいない方が楽しめるのではと・・・・
土日は殆ど子供達は午前中には出かけて夕方か夜までは家には帰って来ないもので、妻の方は買い物に出かけるくらいのものでした。
私は直ぐにノリ君に電話を入れ、私の計画をノリ君に伝えました。
ノリ君の方は少し不安がってはいましたが、私の計画に協力してくれることを約束してくれました。

当日いつものように子供達は朝から出かけて行きました。
妻の方もいつものようにジーンズ姿で洗濯と掃除で忙しく一人のんびりテレビを見る私の前をバタバタと忙しそうに行ったりきたりしていました。
「ママ?今日は買いもには出かけるの?」
「え?どうして?何かいるものでもあるの?」
「あぁ もし行くんだったら最近歳なのかどうも仕事してても寒くってさぁ?」
「パパも歳だねぇ?(笑)スーツの下に着るものでいいの?」
「パッチじゃなくってさぁ?」
「あぁヒートテックみたいな奴ね?」
「そうそう会社の奴ら結構履いているんだよ」
「わかったわ昼から見てきてあげるよ」
「頼むよ あ!それから俺も今日昼から久しぶりにパチンコでも行ってくるからゆっくり買い物へ行ってくればいいよ」
「えぇ?パチンコ行くの?お小遣い無くなってもしらないからね(笑)」
「わかりました!」
妻はいつも以上に掃除を丁寧にしていたので、ノリ君に1時と伝えていたのですが時間を2時くらいにして欲しいと妻には煙草を買いに行くと伝え外でノリ君に連絡を入れました。
家へ戻ってくると妻は昼食の用意をしていました。
二人で昼食を摂り、妻が後片付けをすましいつものように出かける前にシャワーを浴びて化粧をして出かけて行きました。
ノリ君から連絡があったのは2時を少し過ぎた頃でした。
私は近くまでノリ君を迎えに行き近くのコインパーキングまで案内して、そこにノリ君の車を止めて私の家へと案内しました。
我が家へ来たノリ君はさすがに緊張気味でした。
「ノリ君緊張してるなぁ?(笑)」私がそう言うと
「ええ・・・この後のこともあるので少しドキドキしちゃってます」
「あははは そうなんだ?うまくいくといいんだがね(笑)」
「大丈夫ですかね?」
「ノリ君だから大丈夫だろ(笑)」
「もぉ?頼みますよ??」
「それより寝室に妻のタンスがあるから見てみるか?」
「いいんですか?」
「見たいんだろ?」
「ええ(照)」
「それより見てもいいけどおかずにするのはもう少し我慢してくれよ」
「はい解ってます」
私は緊張気味のノリ君を妻の寝室へと案内しました。
部屋に入るなり妻の穂のかないい香りが立ち込めて窓から冬には珍しい温かそうな日差しが差し込む中ベットには妻の着ていたジーンズとフリースが綺麗にたたんでありました。
それを見たノリ君は今から私が計画したことを想像するかのように目を押し開き、一瞬のど元をゴクリとさせたように思えました。
私自身も妻がどんな反応を示すか、またどんな行動をとるのかと想像してしまうのでした。

綺麗好きの妻らしくきっちりと整理された寝室は妻の日常を感じさせるかのようにノリ君の目に飛び込んできたでしょう。
ベットには薄紫色のベットカバーが敷かれ、その上には綺麗にたたまれた妻が脱いだであろうジーンズとフリースが置かれ、窓の横にはいつも妻が化粧をするドレッサーがあり、その横には妻のクローゼットがありました。
「あそこが妻のクローゼットだよドアを開けると小さなタンスがあるから、その中に妻の下着が入っているよ」
ノリ君にそう言うとノリ君は寝室の全てを見るかのように部屋を見渡し、私が教えたクローゼットのドアを見つめながら何度も頷きました。
「妻は2時間くらいは帰ってこないと思うよ。しばらく我慢して妻が戻って来る頃に楽しんでくれればいいよ」
「わかりました。○○○さんはいつもここで寝てるんですよね・・・いい香りがしますよ」
「興奮するのはもう少ししてからにしてくれよ(笑)妻は必ず外出したあと着替えにこの部屋にくるから。妻がどんな反応するか楽しみだよ」
「大丈夫ですかね?本当に・・・」
「どうだろね。それはノリ君次第さ(笑)じゃぁその前に少しだけノリ君のご希望の妻の下着を見てみるか?」
私はクローゼットの扉を開け、その中の小さなタンスの一番上の引き出しを空けました。
そこには妻が身に着けている色とりどりの下着にパンストなどが綺麗に整頓され置かれていました。
「どうだ?これが妻の下着全てさ」
私がノリ君にそう言うとノリ君は
「凄い・・・」その一言だけを言って妻の下着をマジマジと目を押し開け見つめてこういいました。
「やはり綺麗な下着ばかりですね・・・僕がもらったモノも綺麗でしたが」
「以前はそうでもなかったんだけどね。最近はいつも綺麗な下着しか身に着けなくなったよ」
「そうなんですか。最近というと?」
「あぁ俺以外の男性とするようになってから変わったよ」
「なるほどそうだったんですね。以前はそうでもなかったんですか?」
「さすがにババくさいものとかはなかったけどね。薄い色のモノばかりだったよ」
「今はとっても綺麗な色のモノばかりですよね・・・興奮してきましたよ・・・」
「あははは ノリ君は本当に下着フェチなんだね」
「はい・・・すみません」
頭をかきながら少し照れたように俯きながらそう言うノリ君でしたが、私がタンスの中から黒いレースに薄い紫の花柄の付いたパンティを手に取りノリ君に手渡すと目の輝きが変わったようでした。
「こんな下着を身に着けてるんだ・・・いやらしい・・・○○○さん・・・」
独り言のようにそう言うノリ君でしたがパンティを両手に持ち、マジマジと全体を見ていたかと思うと今度は裏返したりと色々としながら見つめていました。
「もう大きくなってるんじゃないだろな?」
「え??・・・・すみません・・・なってます」
「本当に好きなんだなぁ?(笑)」
「ええ・・・好きです・・・」
「あははは もう少し時間があるからビールでも呑むか!」
「いいですねぇ?」
妻が戻ってくるまで少しの時間があるのでリビングに戻りノリ君と二人で今からの計画の打ち合わせを兼ねてビールを呑みました。
二人でお互い求めるものは違いましたが二人共今から起こることを想像しながら興奮し妻の話題で盛り上がりました。
私は計画を確実なモノにしたい為に携帯を取り妻の携帯へと連絡を入れると何度もコールはするもののなかなか妻は電話に出ませんでした。
切ろうとしたときに妻が電話に出ました。
「はぁ?いパパ 何?」
「もぉ?なかなか電話にでないんだから。出れないような悪いことでもしてたのか?」
「バカ??!!そんなことするわけないでしょ!バックに入れてると携帯の音が聞こえにくいのよ。それより何か用?」
「あ!そうそう今からパチンコに行くけど家の鍵持って出てる?」
「ちょっと待って・・・うん。持ってるよ」
「そっか じゃぁ鍵掛けて出かけるから」
「わかった。あまりお金使うんじゃないよ。負けそうなら直ぐに帰っておいでよ?」
「わかったよ。ママはもう帰って来る?」
「パパのモノも買ったし あと食品を買ったらもう帰るよ」
「了解。少し打って当たらなかったら帰って来るよ」
「頑張ってねぇ? じゃぁねぇ?」
妻は上機嫌で電話を切りました。
「さてと妻は1時間くらいで帰ってくるよ。残りのビールを呑んで俺たちも計画を実行するか!」
私が妻に釣られて機嫌良く言うとノリ君は笑いながら
「仲の良いご夫婦ですね」と私をからかうような仕草を見せました。
30分ほどして二人で計画した通り玄関の鍵を中から掛けて、ノリ君の靴と私の靴を下駄箱の上の収納庫に隠し、ノリ君と二人で寝室へと向いました。
寝室に入った私は
「じゃぁノリ君は妻の下着で好きに楽しんでくれればいいよ。俺は妻の車の音がすると何処かに隠れるから」
「わかりました・・・本当に大丈夫ですかね?」
「大丈夫だよ。ノリ君だから・・・もし妻が騒ぎだせば俺が出ていくから」
「お願いします・・・」
「じゃぁ思いっきり楽しんでくれればいいよ。俺に遠慮せずにね」
私はノリ君を寝室に残し一度リビングに戻り妻が帰って来るのを待ちました。

それから30分もしないころに我が家のガレージに車を入れる音がしたので私はそのまま寝室の隣の娘の部屋へと隠れ少し入り口のドアを開けたままにして妻の物音に聞き耳をたてました。
バタンと玄関のドアが閉まる音がしてガサガサと買い物袋が擦れるような音がして、妻が廊下を歩く足音が聞こえてきました。
あまり娘の部屋に入ることはなかったもので、娘の部屋のドアを少し開けただけでこれほどまでに1階の物音がよく聞こえるとは思いませんでした。
普段もし娘が起きていてドアを開けていればリビングでの私と妻の会話や、私の部屋で子供達が寝静まってからの夫婦の営みの音までよく聞こえていたと思います。
一瞬恥ずかしさと同様が襲いましたが、今はそんなことよりいつ妻がノリ君のいる寝室へと来るのかとドキドキして妻の様子を伺いました。
時々ガサガサと音がし、冷蔵庫のドアがバタンと閉まる音が何度がすると、しばらくして妻が階段を登って来る足音がしました。
念のために私は娘の部屋のベットの奥へと身を伏せ物音に耳を済ませました。
妻が寝室のドアを開ける音がした瞬間
「キャー!!! 何してるの!!!」
私は娘のベットの奥から立ち上がり入り口付近に移動し隣の寝室から聞こえて来る妻の声を耳を大きくして聞きました。
妻の大きな声がし、ビックリして寝室を飛び出した音が聞こえて来ました。
「ノリ君じゃないの!!!どうしてここにいるのよ!!」
妻は驚きを隠せないように大きな声で叫んでいます。
ノリ君がボソボソと何かを言っているようですが、私の所からはよく聞こえません。
「ノリ君どうしてそんなことをしているの?・・・辞めてよ・・・」
少し妻の声が小さくなり
「主人に連れてこられたの?」
「お願いだから・・・ノリ君辞めて・・・お願い・・・」
私からはノリ君の姿も妻の姿も見ることは出来ませんが、ノリ君が妻の下着を手にして下半身は露出し、きっとそれを妻の下着を使って弄っているのが想像出来ました。
またそれを目のやり場に困りながらもチラチラと見ながらノリ君と話す妻の姿が浮かびました。
「それで主人は?どこに行ったの?」
「・・・・・・」
ノリ君の声は聞こえません。
「出かけたの!!いったい何を考えているのよ!!主人ったら!!!」
妻がまた大きな声で怒ったように言うのが私に聞こえて来ました。
「○○○さん・・・すみません・・・」
微かにノリ君のそう言った言葉が聞こえました。
「誤るなら・・・もう辞めて・・・」
妻の声のトーンが弱々しくなります。
「○○○さん・・・見てください・・・」
「辞めて・・・お願いだから・・・ね?」
「・・・・・」
ノリ君が何かを言っていますが上手く聞き取れない程小さな声でした。
「こんなことダメだって・・・」
「・・・・・・・・」
ノリ君がボソボソと何か言った後
「・・・・わかったよ・・・」
妻はそう言いました。
バタン!!寝室のドアが閉まる音がしました。

妻が廊下からノリ君が自分の下着に埋もれて下半身を露にしているその中に自分の意思で入って行きました。
一気に心臓の鼓動が聞こえて来るほど激しくなり、そして喉がカラカラに成る程興奮が私を襲い、そして私の愚息に流れる血液もドンドンとそのモノを硬くするかのように流れ、私は娘の部屋をそっと出て寝室の前に立ちドアに耳をあて中の物音を聞きました。
「どうして・・・・え?・・・・辞めな・・・・」
「こんな・・・下着・・・いつも・・・・・興奮し・・・・」
「・・・ダメ!!お願い!」
「○○○さん!・・・」
「嫌!!辞めて!!主人が帰って・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
「ダメだって・・・・辞めて・・・・」
「我慢できない・・・今はどんな下着・・・・」
「ノリ君!ダメだって・・・・イヤン」
時々大きくなる声しか私の耳には入って来ることはありませんでしたが、目の前で妻とノリ君がどんなことをしているのかをその声だけでドアの向こうの二人を想像する興奮は堪らないモノでした。
「・・・あぁ??ん 辞めて・・・」
妻の悩ましい声が私の耳に飛び込んで来た瞬間、私が予想した通り妻はノリ君を拒むことはせずに私に聞かれているとも知らずに快楽の渦に飲み込まれて行くのでした。
「ノリ君嫌!!辞めてったら!」
妻の本当に怒っているような大きな声が私の耳に飛び込んで来ました。
「どうしてそんなに怒るんですか?コレが欲しいんでしょ?」ドアに耳をあてて聞く私にいつものノリ君とは違った声でそう聞こえきたかと思うと
「どうしてこんな事をするのよ!ノリ君ったら・・・」
妻の方も様子が少し変わったように思える声でした。
「○○○さん 僕がいつもこんな事しているのを想像してたんでしょ?だからこの間もパンティくれたんですよね?興奮するんでしょ?僕があなたの下着でオナニーしてるってことが」
ノリ君のその問いかけに妻がどう答えたのかは私には聞こえませんでした。
少しの間二人の声が聞こえなくなり、中の様子が気になって仕方のない私に次に聞こえてきたのは妻の声でした。
「辞めて・・・お願いだから・・・・」
ノリ君はいったい妻にどんなことをしているのか・・・・また妻にどんな言葉を投げかけているのか・・・
私は嫉妬よりも同様を感じ始め、二人に盗み聞きをしているのを悟られても仕方ないと思いどうしても中の様子を知りたくなり思い切って寝室のドアノブをゆっくりと下げ少しだけドアを開けました。
ほんの隙間が出来ましたが、中の様子を伺える程の隙間ではありませんでした。
「こんなに濡れてるじゃないですか。僕がオナニーするの想像していつも興奮してたんでしょ?」
「嫌・・・そんなこと言わないで・・・」
「パンティまで濡れてるじゃないですか・・・いつも○○○さんが想像していたような事を今、目の前で見せてあげましょうか?」
「・・・・・・・・」
「見たいんでしょ?どうなんですか?」
「・・・・・・・・」
「見たくないとは言わないんですね?」
「見たく・・・ない・・・」
二人の声と時々ノリ君が妻の陰部を愛撫しているのかクチュクチュピチャピチャといやらしい音が聞こえ、私の興奮はどんどんと大きくなっていき、手は自然と自分の愚息をジーパンの上から擦っていました。
「ホラ○○○さん見て いつもこんな風にあなたにもらったパンティで・・・こんな風に」
「ノリ君・・・辞めて・・・」
「見てくださいよ。○○○さんのあそこがあたる所にこうして・・・」
「お願い・・・辞めて・・・」
「あぁ??いやらしいパンティだ・・・」
「ノリ君・・・これ以上は辞めて・・・」
「ご主人は戻って来ませんよ。僕が連絡するまでね・・・だから○○○さんも僕を見ながらオナニーしていいんですよ」
「・・・・・・」
妻はいったい今どんな格好にされ、そしてどんな表情でノリ君のことを見ているか・・・
「ホラ・・・凄いでしょ・・・こんなに先っぽから・・・見て○○○さん」
「嫌・・・・」
「見て!こうしてあそこのあたる所に僕のをこうして・・・」
「・・・・・・・」
「○○○さん・・・あぁ?気持ちいい・・・」
「辞めて・・・・」
「その今履いているの脱いで僕に下さいよ・・・あぁ??ホラこんなに汁が・・・」
「ノリ君・・・・そんなに・・・・」
「ねぇ?脱いで僕に渡して もっといやらしくオナニーするから・・・見たいでしょ?」
妻はノリ君が言うように自分の下着でオナニーされることに興奮していたのだろうか・・・
私が思っている以上に妻自身も少し違った性癖を持っているのか・・・
私は嫉妬ではない違った意味での興奮を覚えていました。
頼む!脱いでノリ君に渡してくれ!!そんな思いさへありました。
「○○○さん・・・僕もこうして恥ずかしい姿見せているんですから・・・さぁ脱いで」
ガサガサ・・・布が擦れるような音がしました。
妻が・・・ついに脱ぐんだ!!! 強烈なな興奮が沸き起こり、今にも発射しそうな程の快感が私の下半身を襲います。
「さぁ?こっちへ持って来て ホラ!早く!」
「・・・・・・・・」
妻は何も答えませんでしたが、脱いだパンティをノリ君渡そうとしているのでしょう。
「おぉ??こんなにシミになってるじゃないですか・・・あぁ?いい匂いが・・・」
「・・・やめて・・・恥ずかしい・・・・」
「おおおお・・・・この匂い・・・最高だ・・・」
「いやん・・・ノリ君・・・やめて・・・」
「ホラ・・・○○○さんもグチョグチョになったところを・・・」
「やだぁ・・・・そんなこと・・・」
「気持ちいいですよ・・・恥ずかしがらないで・・・今は二人なんですから・・・」
「・・・あん・・・・やだ・・・・」
「そう・・・もっといつも自分でしているように・・・ホラしてみて」
「あん・・・・恥ずかしい・・・・」
妻が私も見たことの無い自分でオナニーする姿を、それも私以外の男に晒すなんて・・・
「あん・・・・ふぅ・・・・」
「いやらしい・・・・○○○さん・・・そんなことするんだ・・・」
「見ないで・・・・」
「凄いよ・・・あぁ??僕もいつもこうして○○○さんのその姿を想像して・・・」
「あぁ???ん 言わないで・・・そんな・・・こと」
「ご主人が居ないときにそうやってしてるんでしょ?」
「・・・いやん・・・お願い・・・そんなこと・・・」
「してるんでしょ?ホラ見て!! 僕もこうして・・・」
「・・・あ??ん してる・・・・」
「凄いね・・・そんな風にいつも・・・」
「いやぁ??見ないでぇ??」
妻とノリ君の声が段々大きくなってきました。
「あぁ????○○○さん 最後は○○○さんのパンティにいっぱい出すんだよ・・・」
「あぁ??ん・・・だめぇ??そんなこと」
「ホラ!! おぉ???こうして・・・・うぅ???逝きそうだよ」
「だめぇ???やめて???そんな所に・・・・」
「おぉ???逝くよぉ???あぁ????いくぅぅぅ???」
「あ?????そんなことして出すんだ???!!!あぁ??私も逝っちゃうぅ???」
「あ!あ!あ!あぁ???いくぅ???」
二人の叫ぶような声がし、そしてその後二人の荒らしい呼吸が聞こえて来ました。
妻はきっと自分で脚を拡げ恥ずかしい部分を丸見えにし、そして自分の恥ずかしい姿をノリ君の前で晒したのでしょう。
妻が他人と交わったとき以上の興奮で私は脳天を打たれたかのようなショックと興奮で理性を失いそうでした。
「いっぱい出たよ。ホラ○○○さんのシミの付いたいやらしいところに僕の白いのが・・・」
「あ?ん 凄い・・・ノリ君いつもこんなこと・・・」
「○○○さんもこんなことしてたんですね?」
「・・・うん・・・」
「もっと続けて まだまだ逝けるでしょ?」
「あぁ??ん 言わないで・・・そんなこと」
「ご主人が○○○さんが僕のオナニーする姿を想像していつもこんなことしてたんだって知るとどうなるでしょうね?」
「あぁぁぁぁぁん ダメそんなこと・・・言わないで・・・」
「そんなに指入れちゃって・・・エッチですよ」
「興奮する?私のこんな姿見て?」
「興奮しますよ・・・あぁ?そんなに激しくしちゃうんっですね・・・」
「そうよ・・・・あぁ??ん また逝きそう・・・」
「ご主人にその姿見せてあげたいくらいですよ」
「いわないで・・・そんなこと・・・」
「ホラ!逝って見せてくださいよ。もっと近くで見てあげますから」
「ノリ君も???私のでしてぇ??いつものようにもっともっと!!!」
「これいいですよね・・・このパンティ・・・履き古した感があるパンティ・・・」
「あぁ???想像してたの?いつも私のこと・・・」
「してましたよ・・・そしていつもこうして巻き付けたりして・・・」
「いやん・・・そんなことしてたんだ・・・」
「自分でオナニーしながら僕の咥えて大きくしてくださいよ。ホラ」
「うぐぅぅぅ・・・・」
妻がオナニーしながらノリ君のモノをしゃぶるのが解りました。
「2本も指入れて・・・いやらしい・・・・奥さんですよ」
「奥さんなんて・・・言わないで・・・」
「ホラ僕の指も入れて上げましょうか?」
チュパチュパ・・・・妻の私にしてくれるときと同じような妻の口元から発せられる音が聞こえてきます。
「あん・・・ダメ・・・・」
「あ??入っちゃいましたね」
「いやぁ???ん」
「○○○さんの指中でこんな風に動いているんだ」
「モゴモゴ・・・・チュパチュパ・・・あぁ?辞めて・・・」
目の前で起こっていることが私の目の中に入ってくるのではなく、耳から音だけが入ってくるこの状況は、私にとって想像がどんどん膨らむ例え様のない興奮でした。
妻の私が今まで知り得なかった男のオナニー姿を想像して自分で慰めていた妻を想像するのも、また違った興奮を覚えるのでした。

少しだけ開いたドアの隙間から聞こえてくる妻とノリ君の会話は聞いている私を二人でわざと興奮させるかのようなものでした。
妻はノリ君のオナニーをいつも想像して子供達も私も居ない昼間に一人で本当に自分を慰めていたのでしょう。
二人の会話でその事実が明らかになり、自分の妻でありながらノリ君と同じようにそのときの妻の姿を見たくなってしまいました。
あの妻が自分で自分を・・・そう思っただけでも身近な妻だけにより一層興奮してしまう私でした。
そんな私の興奮を一層強くさすかのようにドアの向こうの二人は乱れていくのでした。
「あぁ?ノリ君凄い・・・また大きくなってきた・・・」
「○○○さんもビチャビチャですよ。こんなに」
「やめて・・・恥ずかしいから・・・」
ドアの隙間からそんな会話が聞こえてきます。
どうしても今の二人の姿が見たい願望を止めることはできませんでした。
私は少し開いたドアを開けてしまい、二人の前に出てしまったのです。
そんな私を直ぐに気が付いたのは妻でした。
「あ!パパ・・・」
妻はノリ君の大きく反り返るモノを私が妻の目に入った瞬間に口から抜き驚いたように私にそう言いました。
「ノリ君続けてくれればいいよ」
私は妻を無視するかのようにノリ君にそう言いました。
ノリ君は自分から慌てて離れた妻の腕を引き、少し乱暴に妻の髪の毛を鷲づかみにし妻の口へと半ば無理やりに自分の肉棒を押し込みました。
妻はチラチラと私を見ながらもノリ君に無理やり入れられた肉棒を出し入れされ少し苦しそうな表情をしています。
「ママ ノリ君がオナニーするところを見て興奮したのか?」
私が妻に向かってそう言っても妻は私の目を見ることはありませんでした。
「ママは変態なんだね」
私のその言葉には妻は強く反応しノリ君に肉棒を出し入れされながらも首を横に何度も大きく振りました。
「嘘付くなよ ノリ君に自分のパンツやってどうされたかって想像して興奮してたんだろ?俺にはそんなこと一言も言ってなかったのに」
妻は必死で弁解しようとノリ君のモノを口から出そうとしますが、ノリ君に頭まで持たれ口から出すことはできないようでした。
「ノリ君のモノも大きくなったからもう一度扱いてもらって見せてまらえばどうだ?」
ノリ君は妻の口から自分のモノを出し
「○○○さん 見たいですか?」
ノリ君のモノから開放された妻は
「パパ・・・そんなこと思ってないよ・・・私は変態なんかじゃない・・・」
「そうなのか?ノリ君のオナニーしている姿想像しなかったのか?」
「・・・してない・・・・」
「嘘付け!してただろ!!」
私は声を大きくして妻にそう言いました。
「ノリ君妻のそのパンツでもう一度妻の目の前で扱けるかい?」
「ええ こんなにシミの付いた○○○さんの下着なら何発でも」
「そうか じゃぁ妻に見せてやってくれ」
今度は私が妻の背後に回り妻を後ろから抱きしめ拘束し「ママ見てごらんよ ママのエッチなパンツでノリ君があんなことしてるよ」と妻の耳元で囁きました。
妻は目を閉じて下を向いたまま見ようとはしませんでした。
「ママ見るんだよ! 目を開けて! さっきまでは見てたんだろ?」
「・・・見てないよ・・・・」
「見てただろ!!そして見ながら何をしていたんだ?」
「・・・・何も・・・・」
「何も?嘘だろ?さっきまであんなに厭らしい声出して何してたんだよ?」
「・・・聞いていたの?」
「あぁ聞いていたよ」
「パパごめんなさい・・・」
「誤ることなんてないさ」
私と妻がそう話している間もノリ君は私もビックリするほど妻のパンティだけに執着し、自分のモノを激しく扱いていました。
「ママ ノリ君エッチだな ママのパンツであんなに興奮してるよ」
「あぁ?パパそんなこと言わないで・・・」
「感じてきたのか?」
私は妻の閉じていた脚を少し拡げ指で妻の陰部を確認してみました。
そこは驚くほどヌルッとした感触で、まるでローションを大量に使ったようなほどでした。
「ママこんなに濡れてるなんて凄いよ」
妻の淫液はお尻の割れ目全てを濡らすほど流れ出ていました。
「自分で触って」
私のその言葉で妻は少し恥ずかしそうにはしていましたが、そっと自分の手を敏感になっているクリへと持って行きました。
私は妻には触れずに耳元で妻に
「もっといつも自分でしているようにしてみてよ」
そう言うと妻は脚を少し開いて自分の指でクリを擦りはじめました。
「いつもこんなことしてたんだね」
「パパ・・・言わないで・・・」
「してたんだろ?」
「・・・うん」
「もっともっといつも通りにしてごらん」
妻はクリを弄っていた指を今度は淫穴へと中指と人差し指を全部入れ中で指を激しく動かしだしました。
「あぁ??ん」
妻の口から悩ましい吐息が発せられました。
妻のパンティを鼻に押し付け自分のモノを扱いていたノリ君が妻と私の方に近寄ってきました。
「コレエッチでしょ?ビンビンですよ」
ノリ君がそう言って妻の目の前に自分のモノを持って行きました。
「ノリ君妻の目の前でもっと扱いてやってくれよ」
私がそう言うとノリ君は妻のパンティを巻きつけた自分のモノをこれ以上扱けないってほど激しく上下に扱きました。
妻を見て見ると眉間にシワを寄せとても悩ましい表情でノリ君のモノを見つめ自分もこれ以上開かないほどに長い脚をM字にし自分に中で動かせていました。
そしていきなり妻が
「ノリ君入れて!!もう我慢できないの」と私が驚くほど予想外の言葉を発し、自分からノリ君のモノを扱き始めました。
「入れていいですか?」と私を見てノリ君が言うと私は
「いいよ。妻を感じさせてやってくれ」
そう言いました。

ノリ君は妻をベットに押し倒し一気に妻の淫穴目掛けて突き刺しました。
「あぁぁぁぁぁぁ?????いいぃぃ????」
今までの妻からは信じられない声でした。
二人は以前のように私がいるのにも関わらず激しく抱き合い、そして激しくキスまで仕出しました。
勿論ノリ君はその間妻の淫穴へと激しく自分のモノを出し入れし突き上げました。
私はノリ君のモノが出入りするときに妻のビラビラがノリ君のモノを包み込み、そして妻の淫穴からアナルにかけて流れ出る少し白くなった淫液をマジマジと見ていました。
妻のアナルがキュッと閉まったかと思うと脚の指先までピンと固まったようになり、簡単にノリに逝かされてしまいました。
妻のうっすらと汗がにじみ出た顔は悩ましいものでした。
ドンドン厭らしくされていくわたしの妻でした。

二人のセックスは私を無視するかのように長い時間続きました。
何度も何度もノリ君の囁きにより自分の理性を失った妻はまるで別人のようでした。
私の性癖から妻に他人とのセックスを強要し、身体だけではなく心まで奪われそうになり二人の間に亀裂が入りかけましたが、なんとか元の鞘に納まり、また始め出した遊びは私の想像を遥かに超えるほど妻を淫らにして行きました。
目の前の妻はノリ君が果てた後もその性欲を収めきれずに私に迫って来ました。
「パパ?お願い・・・入れて・・・」
そう言う妻の目は私が見ても驚くような淫乱な目をして、唇を半開きにし、私を手招きするのでした。
「ママ?エッチなんだね?」と私が聞くと妻は「うん・・・私変なの・・・欲しくって欲しくって・・・」
そう言いながらソファーにもたれかかる私のジーパンを脱がせ我慢汁でヌルヌルになった今にも爆発しそうな私の愚息を手で引っ張り出し、自分からその上に乗りかかって来ました。
妻の濡れ切った部分に私の先端が触れたかと思った瞬間ヌルっとした感触が襲い私の愚息は今までノリ君のモノを飲み込んでいた部分と同じ場所に収められてしまいました。
「あぁ???ん パパ???固いよぉ??」
妻は叫ぶようにそう言うと私の顔の前に自分からビンビンに固くなった少し大きめの乳首を押し当てました。
「パパ??シャブって・・・」
妻が今まで自分からそんなことを言うことはあまりありませんでした。
私の頭を抱きかかへ激しく自分の胸へと押し当てます。
「もっと!もっとパパ!!シャブって!!!」
それほど大きくない妻の乳房ですが妻に押し当てられ息もできないほどの状態でした。
「ママ?どうしたんだよ?そんなにエッチになって」
私の問いかけにも答えずに長い薄茶色の髪を振り乱しながら私の腹へもぶつかるほど激しく腰を振り続ける妻でした。
「あぁ???ん パパ???逝っちゃう??」
バンバンと音がするほど私の腹に妻の下腹部があたり妻がそう叫んだ瞬間私の愚息の根元辺りから袋にかけて暖かいモノを感じました。
「パパ??まだ逝っちゃうの???」
そう言いながらまたすぐに妻は上り詰めた瞬間私も我慢しきれずに妻の中で大きく固くなった私の愚息は痙攣を始め、大量の淫液を妻の体内へと放出していました。
妻はそそまま後ろに倒れ込むように崩れて行きました。
「○○○さん凄いですね・・・失神したんじゃないですか?」
倒れた妻を上から覗き込むように心配そうにそう言うノリ君でした。
「こんな妻は初めて見たよ・・・・」
「すみません。僕のせいで・・・」
「いや いいんだよ妻はノリ君のおかげで殻を破ったのかもしれないよ」
ノリ君とそんな話をしていると妻が動き出し、私達を見ると慌てたようにそばにあった自分の服で身体を隠すようにして恥ずかしそうに私達言いました。
「ごめんね・・・二人共・・・」
「どうしてママが誤るんだよ。ママ綺麗だったよ」
私のその言葉で照れた妻はベットに素早く移動して布団の中に頭まで隔すようにもぐりこんでしまいました。
そんな妻に
「ママ?ベットの下にママ履いていたパンツがまだ落ちているよ。ノリ君にまたしてもらおうか?」
私が言うと妻は布団から目の辺りまでだけ出し
「ベーだ!もうダメ!!!」
そういって下をベロっとだして微笑みました。
その妻はいつもの私の妻でした。先ほどまでの別人のような淫様な仕草や姿はどこにもありませんでした。
ノリ君も微笑みながら私と妻にお礼を言って帰り支度をして布団の中から手を振る妻にニコリと微笑み部屋を出て行きました。
私一人でノリ君を玄関まで見送りに行き
「ノリ君 また妻を刺激的な世界へ連れて行ってもらっていいかな?」と言うとノリ君は
「いえいえこちらこそ、楽しませていただいていますよから」と笑顔で会釈をして玄関のドアを開け出て行きました。
妻はノリ君が自分の下着で自慰行為をすることに新たな自分の興奮を覚え、それを目の前で見せられ今まで以上に淫らな姿を私とノリ君に晒してしまったことに妻はどう感じているのか気になり妻のいる寝室に戻りました。
寝室に戻ると妻は私の大き目のパーカーを着てノリ君が散らかした自分の下着を集め整理をしていました。
「あ!パパ」と私が入ってきたことに驚いたようにそういい私と目が合った瞬間ポッと顔が赤くなり、手に持っていた自分の下着数枚を後ろに隔すようにしました。
「ママ隠すことないだろ?」
「え??だって・・・・」
「だって?どうしたんだよ?」
「だって・・・汚れてるんだもん・・・」
「汚れてる?どうして?」
「パパ!! どうしてそんな意地悪するのよ!!」
「あははは ごめん ごめん しかしさっきのママ凄かったなぁ?」
「もぉ?パパ そんなこと今言わないの!! もう知らない!!」
妻はそう言ってノリ君の我慢汁やノリ君が発射した精液のついた自分の下着を持って部屋を出て行きました。
妻が出て行きしばらくしてから妻の後を追うように寝室から出て妻を見に行きました。
妻は洗濯機に自分の下着を放り込み少しボォ?っとしていたかと思うと私のパーカーを脱ぎ捨て風呂場へと入って行きました。
私も直ぐに着ていたモノを脱ぎ風呂場へと入りました。
シャワーを頭から浴びていた妻を後ろから抱きしめ妻の耳元で
「興奮したのか?」と優しく言うとコクリとたた頷くだけの妻でした。
妻の首筋にキスをしながら
「ノリ君のオナニー見たのか?」の問いかけにもコクリと頷くだけの妻。
「ママはノリ君がオナニーしているところ想像して自分で・・」と言う私の口を塞ぐように妻は激しくキスをして来ました。
そして
「パパ言わないで・・・恥ずかしいから・・・」
私の目を見ながらそう言うと妻は目を閉じてもう一度私の唇に激しくキスして来ました。
私の元気のない愚息を優しく手で振れ、そして優しく上下にゆっくりと扱き始めました。
「ノリ君のオナニー凄かったのか?」
「あぁ・・・・言わないで・・・」
「思い出してごらん?」
「パパ・・・思い出すと・・・またエッチになっちゃう・・」
「いいさエッチになれば」
妻の陰部にそっと手を這わすと先ほど私が妻の中に放出した残りがドロっと妻の陰部からあふれ出し、先ほどと変わらないくらいにそこはビショビショに濡れていました。
「ノリ君にどんなこと言われてたんだ?」
「あぁぁぁ?お願い言わないで・・・」
「教えてくれよ・・・あぁママ ビンビンになってきたよ」
「パパ?凄い・・・またこんなに大きくして・・・」
「ママがエッチだから・・・」
「パパは興奮する?私がエッチだと」
「するさ さっき出したばかりなのにこんなになってるから」
「ノリ君・・・私の匂い好きなんだって・・・」
「そんなこと言ってたのか?」
「うん・・・ずっと匂い嗅いでいたいって・・・」
「あぁ・・・ママ・・・」
「私の下着の中にいっぱい出したよ・・・パパの私の下着で・・・」
「うぅ・・・・ママ入れるよ」
「うん。入れて・・・ノリ君もねいつも私の中に入れたいって思って自分でしてるんだって・・・」
「あぁ・・・ママ」
私は妻の私の性癖を沸きたてるような言葉に嫉妬し、そして興奮し妻を激しく突きました。
「パパ??ノリ君はもっともっと凄いの」
「ホラ 今パパの入っているところに・・・あぁ??ん逝きそう」
私はノリ君に負けじと妻を激しく後ろから突き上げます。
「あぁ???パパ???ノリ君 私が自分でしてるところ見せてって・・・」
「見せてたよな あぁ??ママ 見せたんだよな!!」
「うん 見せたぁ?? ノリ君ったら私見ながら あぁ???扱くのぉ??アァ??パパ???いくぅ???」
妻の逝くのと同時に私も妻の中に熱い淫液を撒き散らせました。
これを機会に妻は今以上に私の想像以上に淫らな女になっていくのでした。

従妹に中出し、妊娠

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・・
御互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・・

好き嫌いでなく、御互いの悩みや将来の夢などを語り合うことが何度もあり、くじけそうになった時、体を合わせあってはならい関係を6年も続けてきました。

生理前は中出し。なんか恋人同士のよう。たまたま俺の嫁が子供を連れて5日間実家に帰り、従妹が家に来た。まるで新婚夫婦の様に、食事を作る彼女の背後にせまり息を噴きかけ、秘部に右手を・・・。

小声で色気のある声が・・・その後、Tバックを横にずらし、おれの唸ったペニスを突き刺す。声が次第に大きくなり、妹は昇天。勿論、中出し。

御飯の時もうつろな目をしていて口移しで食事をする。右手で濡れ具合をさぐる。びしょぬれのオ○コ。中指で付く。のけぞるが、食事を口で俺は運ぶ。美味しいのか?もはやわからない。

やがておれのイチモツをこすりながら彼女が口移しをしてくる。今まで食べた事のない食事に地球が回っているように感じ、お酒も入り、熱くなってきた。

がまんできず、彼女を引き寄せ座位の姿勢で結合。熱さが激しくなり、二人は訳がわからなくなり、着ていた衣服をすべて脱ぎ激しく腰を動かした。

気が付けば、夜中の4時。シーツは冷たく濡れていて、彼女は俺の右手に来てまた激しく迫ってきた。寒いよ!って。

一眠りから覚めてまた絡み、ついに、12回目の中出し。朝7時47分だった。さすがに翌日は二人ぐっすり眠った。しかしその次の日からまた、愛し合い、毎日中出しした。

ついに彼女は妊娠。彼女の旦那の子供として生む決意をしているが・・・・100%俺の子なんで今、悩んでいる。

6年前からの関係と書いたが、最初は怖さがありゴムと膣外射精で避妊してたんです。よく夫婦で御互いの家を行き交いしてました。

ある日俺が嫁にぼろ糞にやりこめられているのを見ていた従妹が心配して、電話してきてくれたのが始まり。まさか体の関係になるとは思ってもいなかったのですが、憔悴していた俺に従妹は自分の体で癒してあげるからって。

それから、度々とこんなことが続いたのです。主張の多いい旦那と実家によく行く嫁。会うチャンスはこうしてしょっちゅうあった。今年に入り、従妹が二人目が欲しい、と旦那に。

賛成の旦那。ここは上手くいっていて、まず疑うことは100%ないくらい従妹はよくやっている。だから避妊しなくなったのは今年に入ってからなんです。

今年は旅行に行くチャンスがあり、長野に行きました。5日間。勿論毎日5回はしていました。貸切風呂で湯船の中で激しく突くのはかなりしんどい。

けど、いつもにも増して燃え、もう淫乱の世界だ。夜に燃え朝にも燃え、いつのまにか従妹の首筋にキスマークが。髪をかきあげる時の悩ましさはたまらないほどでした。

観光巡りである山道を散策。二人きりを確認した二人は、道からそれ藪のような中へ・・・。「後ろから来て!」と知らなかったのですが、ノーパンだったのです。

スカートを上げ綺麗なヒップを突き出したのでした。右手でオ○コを触って見ました。何もしていなかったのに濡れている。

「こうなること想像して歩いていたの。なんかす…す…してたまらなかったの!ねえ…早く!入れて!太いのお願い。!」

俺は激しい胸の鼓動を感じていてその綺麗なオ○コに突入したのでした。
「ハア…ン…」藪の中はこだまするのです。

もし誰かに・・・そう思うともっと燃えました。「いい…。突いて…もっと…!あ……………ん!いく……。」従妹は、果ててしまいひざまずいてしまいました。その後、綺麗におれのチンコを吸ってくれました。そこの木に記念の彫刻をしてきました。

用意周到の従妹を可愛く思ったのは言うまでもありません。バッグから俺がプレゼントしたTバックを履き、ガータまでして、「今夜はこれでね!」と血圧が上がりそうになりましたが、ズボンの上から俺の股間に「今晩ね!」と軽くキスをして立ち上がり俺の手を握りまた歩き始めたのです。

何もなかったように笑顔で歩く従妹は本当に悩ましく思いました。ホテルに戻ると、お腹が空いていたので御飯にする。食事が済むと、「ちょっと酔ったから外いこう。」と従妹。

土産通りから橋のかかる川ずたいに歩き始めた。ふらつく従妹を後ろから抱きしめる。「ここでしよう!」酔っているので足元が危ない。耳を澄ますとなんかビーインと音がする。

酔ってふらついていたのではなくトイレで、ロータを忍ばせていて計画的な行動していたのだ。「もう、すぐ入れれるよ!ロータを抜いてよ!」抜くと、先の部分はベトベト。

俺は興奮してTをずらし一騎にバックから突いた。
「いや…ん!………んんんっ…………いっちゃう…………。」

すでにロータの気持ちよさに酔っていたのですぐに逝ってしまったのです。ホテルに戻りお風呂にゆっくりつかり、余韻を楽しみました・・・。

ある休日、嫁が帰って来た。珍しく俺がシーツなど洗濯したり、家の掃除をしていたので「雨でも降らさないでね!」と。しかし言葉はそれだけ。

俺は家に金を入れている道具なので近寄ると、殴られたり蹴られたり、子供のことばかりで・・・。勿論6年前からSEXは全くない。

その時から従妹とは関係が始まっている。部屋の空気も入れ替え、何もなかった様にすべてを綺麗にした。「家にいないで出て行ってくれない。」またかよ。・・・。休みもまともにおれないこの辛さ。

昼過ぎ従妹に電話をしてみた。偶然にも旦那が出張で留守。
「じゃ、お風呂沸かしてまってるね。!」
胸が躍動した俺は下半身まで膨張してきたのだった。

従妹の家は俺の駅から6つ目の駅で、出来るだけ車を使わずに37分かけて電車を利用する。車内はいいな。会話があって。ほっとする。

駅から徒歩で約7分。ドアをノックする回数が決まっている。そして、「は…い。開いてます。」かわいい従妹の声にドアを開けいきなり抱き合いキスをかわす。

しかしまだ安定期に入っていないのでいつものように激しくできない。「どうしたの?」従妹が聞いてきた。「いや、お腹がさ・・・。」「やさしいのね。うれしい。じゃ、お風呂一緒に入ろうよ。暖まろう!」

ゆっくりと洗いっこして楽しんだ。妙に興奮した従妹がいきなり騎乗位になり腰を振り出した。
「いいの。ずっとこのままでいたい。あっ…気持ちいい…」

実は旦那の血液型と俺の血液型は一緒のAなんです。親父の弟の娘。弟は俺と何故か似ている。だから、生まれてくる子供に対する疑いは無いとの従妹の持論。

もう乗り出した船だから二人共全く気にせず、愛し合う。とりあえず、お風呂は上がる。ベットで愛し合い今日は6回程中出しした。

従妹は丁度俺とやって二日後に旦那と排卵日だからと。交わってくれている。しかし・・・・実の所、罪悪感と不安がある毎日なんです。

わかりにくい説明やった。叔父の娘は叔父に似ているのです。だから叔父のとこの子供は俺にも似ていてよく人から間違われるほど。いずれにせよ、この子が初めての俺たちの子供になるんです。

今は乳首がコリコリになって来ているので舐めるとかなりいい感じになるんです。従妹は感じやすくて、俺が左腕を首の後ろに回し抱き寄せて耳に息を吹きかけるだけで、ショーツは濡れ濡れになって、我慢出来ない従妹は俺のチンコにむしゃぶりつき、吸い込む様に激しくするのでいつも濃い目のカルピスを発射。

すべてを飲みほすと、いつも悩ましい目で誘ってくるので、今は、本気で好きになりそうで怖いくらいです。けど実にいい締りでやめられません。

クリスマスは、嫁は実家。従妹の旦那は海外出張。今からワクワクな二人はどうなるのでしょう。

こんなこともあるんだ

俺はいつもネットスーパーだとかでミネラルウォーターを3ケースくらいまとめ買いしてるんだよね。
で今回間違ってカブって注文しちまって、3月11日の午前中に合計6ケースが届いちまったんだ。

まあどうせ飲むからいいけど6ケースはちょっと邪魔だなぁなんて思っていたら午後に例の地震があった。
そのあと放射能騒ぎもあったりで都内じゃミネラルウォーターを買うのが困難になってきたから逆にラッキーだったなと思っていた。

で金町浄水場で放射能が検出されたとニュースでやってたその日、仕事から帰りマンションのエレベーターに乗ると後から子供連れの主婦が荷物を抱えて乗り込んできた。
この主婦は俺の部屋の2軒隣の人で、親しくは無かったけどまあ会ったら会釈する程度の間柄だったんだが、子供を抱えた上に重そうな荷物を持っていたのでその荷物を持ってあげることにした。
この荷物がペットボトルのお茶が6本、子供のミルクを作るのに本当はミネラルウォーターが欲しかったんだがどこにも売って無かったのでとりあえずお茶を買ってきたとのことだった。

「お子さんがいると大変ですねぇ?」なんて言いながら部屋の前で別れた。
で部屋でくつろぎながらも、ちょっとその子供のことが気になって、とりあえずミネラルウォーターを6本ビニール袋に入れてさっきの主婦の部屋のベルを押した。

すぐ出てきてくれたんで「お子さんのためにこれ使ってください。ウチにはまだストックがあるんで気にしなくていいですよ」そう告げて6本手渡してきた。
すごいお礼を言われて照れくさくなったんでとっとと帰った。

なんか良いことしたなぁ・・・と部屋で自己満足に浸っていると呼び鈴が鳴った。
出てみるとさっきの奥さん・・・「大切なお水をわけていただいてありがとうございます。あの?せめてお代を払わせて頂きたいんですけど・・・」そういう手には1万円札が握られていた。
「いやいや6本で千円もしないですよ。それに喜んでもらえてこっちもうれしいですよ。困った時はお互い様ですから気にしないでください」
そう言ってお金は受け取らずに帰ってもらった。

それから風呂入ったりTV見たりしてまったりしていたら再び呼び鈴が鳴る。
出てみると再び奥さん。
「あの?ケーキ焼いたんで良かったら食べてもらえませんか?」
そう言う手にはアルミホイルに包まれたシフォンケーキっていうのか?があった。
「ああ?それはありがとうございます。ただ男の一人暮らしですから、ケーキそんなには食べられないかもしれないなぁ・・・」
聞けば子供は今寝付いたばかり、旦那さんは仕事で終電近くに帰ってくるとのことだったので、「良かったらコーヒー落しますから一緒に食べませんか?」特に下心とか無いままサラっとそんなことを言っちまった。

サラっと言ったのが警戒心を生まなかったのか、「じゃあ」ってことで奥さん俺の部屋に上がりこんできた。
ちょうど昨日彼女が来ていて掃除とかもしていってくれたので、結構片付いていたのはラッキー。
コーヒーを落としている間にソファーに座ってもらうと、奥さんからちょうど部屋の隅に置いてあった山積みになったミネラルウォーターが目に入ったようだった。
俺は間違ってダブって注文しちまったのが逆にラッキーだったなんて話をしていたら突然「あの?・・・出来ましたらなんとか1ケース譲って頂けないでしょうか?なんでもしますからお願いします」と言って頭を下げられた。

何でもしますなんて突然言われると逆にテンパっちまう。
「そんな言われ方するといやらしい意味に取っちゃいますよ?」と照れ隠し気味に言うと「そういうことを望まれるんでしたら・・・(照)」そう俯き気味に返されはじけてしまった。

そっと奥さんの髪をかき上げながら「じゃあ脱いで」というと無言で服を脱ぎ始める。
「えっ!?こんな簡単に!」ついさっきまでただの顔見知りだった人妻がたかが水を譲るってだけでこんなことするのか・・・そう戸惑いながらも俺も服を脱ぎ始めた。

奥さんは一気に下着まで脱ぎ全裸となる・・・子供を生んだとはいえスタイルは全然崩れていない、ちょっと乳首が黒いくらいでキレイな裸にフル勃起していた。
奥さんはすぐに跪き仁王立ちフェラを始めた。
ネットリとまとわりつくようなフェラは異常に気持ち良く、非日常的な雰囲気に一瞬にして射精感を感じたが、これで終わるのはもったいなさすぎるので奥さんをベッドに寝かし俺が責めることにした。

首筋から鎖骨に舌を這わし、乳輪をなぞるとピンっと乳首が硬くなる。
少し焦らしながら乳首を舐めると「はぁ?」と甘い吐息が漏れる。
背中・腰・尻と舐めまわし、太ももにたどり着いた時には股間からおびただしい量の愛液が滴っていた。
散々焦らした後にクリに触れると一瞬にして「あう?・・・」と言いながら果ててしまったようだ。
さらにクリ責めを続けると「あ・あ・・・ダメ・・・また・・・」と言って痙攣し始めた。
こんだけ敏感な女性は初めてだ。
調子に乗ってさらに責めようとするが奥さんは俺のチンコをしごきだし「お願い・・・もう来て・・・」と言うからゴムを装着して正常位でゆっくりと抜き差しした。
この雰囲気に再び射精感に襲われ、バックに向きを変えて激しく突きまくった。
奥さんの押し殺した喘ぎ声を聞きながらあっさり発射・・・しばらく余韻を楽しんだが、ミネラルウォーターを1ケース渡すと大喜びで帰って行った。

「無くなった頃に、まだ品不足が続いているようでしたらまた譲りますよ」
というと「その時はまたお礼させてくださいねw」と明るく言われた。

水1ケースで2000円もしないのにずいぶん安上がりだよな。

同級生M美。

俺の中学の同級生M実。
嫁とも5年ほどの付き合いで仲が良い。
身長150cmほどのミニモニ系で
おかもとまりってタレントをロリ可愛くした感じ。

先日、3人で久しぶりにカラオケへ。
階段を登るとき、ややタイトな白いミニスカートの上から
クッキリわかるパンティラインに興奮。思わず覗き込みそうになる。
部屋に入り、対面に座ったM実の三角地帯に水色を確認できた。
嫁とM実はマイク片手にビールとチューハイをガンガン飲み出来上がっている。
時々大笑いして、股が開くもんだからたまらない。
下戸で運転手の俺はパンチラでテンションアップw
その後2時間で退室、帰宅する。

足元のおぼつかない嫁の肩をM実と二人で支え、寝室まで運び横にさせた。
居間でTVでも見ようとしたら、M実はもう少し飲みたいという。
あとで家に送る予定だったのだが、一緒に飲もうとしつこいので付き合うことにする。
ソファに並んで座り、TVを見ながら俺は苦手なビールをあおる。

「ひろちゃん(嫁)、大丈夫かなぁ?」
「大して強くないのに調子に乗りすぎだよ」
「○○(俺の名字)、もう真っ赤じゃんw」
「だから飲みたくないって言ったんだけどw」
「ごめんねぇ?w でもたまにはいいでしょ?」

話をしながら時々視線をM実の白い太ももに向けていた。
ミニスカートが上にズレており、かなり際どい状態になっていたからだ。
ある瞬間、M実が俺の視線に気づき、「あっ」と言い、スカートの裾を下げた。

少し口をとがらせ、上目使いでジッとこちらを見てM実が言った。
「・・・見えてた?」 (この顔に激萌えた)
「ううん、あとちょっと」
「やだw てかさぁ?、さっきも見てなかった?カラオケのとき・・・」
「あ?うん。きれいな足してるな?って思ってさw 俺、エロイ目してた?」
「うん、もう獣みたいだったよ??(冗談ぽく睨む)なーんてwでも足がきれいって言われるのは嬉しいなw」
恥ずかしそうにクスクス笑った。
このあたりで理性が飛んでいたかもしれない。
M実はおしゃれでほんと女の子って感じだよな、笑顔がかわいいよな、などと
今までM実に面と向かって言ったことのない言葉が次々出てくる。
俺もM実も、中学を卒業したあと知ったのだが、互いに惹かれあっていた時期があった。
「ちょっと・・・急にどうしたの??酔ったのかっw」
酔ってはいなかった。
M実は照れ笑い(?)しながら俺の右腕に軽く抱きついてきた。

「あっ、いけなっw」
そう言うとすぐ腕をほどいた。
よく中学のとき、冗談で突然手を握ったり、腕を組んだりしてきた。
俺が驚き、恥ずかしがる顔をみるのが面白かったらしい。
すぐ腕を解き放したのは寝てる嫁に遠慮したのだろうか・・・?
しかし、今この雰囲気なら足ぐらい触っても怒ることはないだろうと思い、。
俺は左手でM実の太ももをすりすりとさすった。
「わっw 手、すごい熱くない?」
触ったことより、手の温かさに驚いたようだった。
M実の足が特別冷たいわけではなかったが、
「足冷えてるな?、あっためてやるよw」
と触る理由を作ってまたさすりはじめた。
色白でほどよい肉感がたまらない。
「ふふっ」
M実は微笑し、う?んと言いながら目を閉じ、大きく体を伸ばした。
ふぅ、と大きく息を吐いた後、両手はソファに置く。目は閉じたままだ。
本当に温めてると思っているのか?黙っているが嫌がる気配が感じられない。
内ももに手を滑り込ませる。このあたりからさするというよりもはや撫で回していた。
時折ピクッと反応するも、口元に笑みを浮かべやはり押し黙っていた。

もうスカートの中に手を伸ばそうか・・・数秒手を止め考え、決断した。
M実の様子を伺いながら指を這わせたそのとき、クスッとM実が笑った。
「もうだめ?、変になっちゃうよw」
「俺、ガマンできないわw」
「もうおしま?いw」
からかうようにM実は言った。
手を払いのけたりはしなかったが、終わった・・・
そう思った。
が、しかし
「ひろちゃん起きたらどうするの??」
「バレたらやばくない?」 と、そっちの心配をしていた。 
この瞬間、光が見えた気がしたw
「ああなったらヒロは起きないよ、朝まで。」
M実の耳元に顔を近づけ、ささやいた。
太ももの愛撫も再開。すると
「んっ・・・」と小さな声で初めて喘いだ。
M実もスイッチが入ったと思った。
「はぁ・・・はぁ・・・」と息遣いが明らかにさっきと違う。

もう止まらない。うなじから顎の下に向かって音を立ててキスする。
「んんっ・・・んっ」 ビクビクッと反応するも遠慮がちな喘ぎ声。
「だーめーだーよ・・・」
子供を諭すようなゆっくりとした口調。
内緒話のようなヒソヒソ声でM実は俺の耳元でささやいた。
一瞬ドキッとした。
もしかしたら本当は嫌なのかもしれない、と。
M実の顔に手を添え、そっと顔を起こす。
薄赤い頬。わずかに唇が震えていた。目を見ることはできなかった。
唇を近づけると、目を閉じたのが分かった。少しホッとした。
少し長い口付けの後、ちゅっ、ちゅっと唇を交わし、舌を侵入させた。
「ん・・・んっ」
俺の舌に応えるようにぬらぬらとM実の舌を感じた。

ちゅぷちゅぷとM実の舌を堪能しながら、左手を胸に伸ばした。
円を描くように撫でたり、持ち上げるようにして揉んだ。
おそらくBカップ、大きくてもCってところか。
見当をつけて先端を刺激すると、感度は良好だった。
生乳に吸い付きたい、舐め回したいと思ったが、
見えている範囲で服2枚+ブラを脱がすのは、万が一嫁が起きたときのことを考えると
あまりにリスクが大きかった。
俺は「こっちに来て」と言ってM実の手を引き、ソファから足元のホットカーペットの上に一緒に移した。
そしてM実の胸に頬ずりするように顔を押し付けながら太ももを撫で、ゆっくりとスカートの中に手を忍ばせた。
「ふあっ・・・」 M実の吐息が漏れる。
パンティの上から割れ目のあたりに中指の腹をあてると、十分な湿り気が感じられた。
スカートを折り込むように捲くりあげるとM実が
「きゃっw」と恥ずかしそうに顔をしかめて言った。
さっきまでチラチラ見えていただけで喜んでいた水色のパンティの中に手を入れた。
「やぁん・・・」 今度は笑ってなかった。

柔らかな陰毛を掻き分け、割れ目に中指を伸ばすと。熱い愛液が包み込んだ。
「んっ、はあっ・・・」 グラっとM実の体が揺れた。
入口のあたりで少しクチュクチュっとした後、
「すごい濡れてる・・・汚れちゃうから脱がすよ?」
俺はパンティから引き抜き、濡れた中指をわざと音を立てて舐め取ると、
すぐさまパンティに手をかけた。
「え?w・・・うぅ?ん」 困ったような顔がまた可愛い。
膝上までパンティをずらして、また左手でマ○コをまさぐる。
割れ目からたっぷり愛液を補充した後、中指で優しくクリトリスを弾いた。
「はあっ、んっ・・・んっ」 
「ここ好き?」
「んん?っ、あぁ?っ」
「M実はクリちゃんが感じるんだ?」  苛めたくなる。
「やっ、んっ・・・はぁっっ」
「クリちゃんすごく硬くなってる・・・いやらしい」
そう言って俺は空いた右手で強く胸を揉みながら首筋を舐め回した。
M実は寒さに耐えるかのようにブルブル体を震わせ、小さくうめいていた。

もう少しでイキそうだと思った。
左手の親指と中指で、尖ったクリトリスをクチュクチュとつまむ。
「・・・あああぁっっ」
「これがいいの?」
「あぁ?っ、それやばいよぉぉ」 
「イキそう?イっていいよ」 ピアスの開いた耳をちゅっちゅっと舐めながらささやいた。
「もぉっ・・・、あぁ、やあぁ・・・」
M実の腰から下がガクガクガクッと痙攣(?)した。
少し痙攣が治まったかと思った瞬間、M実が俺の左手をギュッとつかんで制止した。
「はぁっ!はぁっ、はぁっ、はぁ・・・もうだめw」 
「イっちゃった?」
「・・・w」
眉をひそめ、唇を尖らせて視線をそらしていたが、どこか微笑んでるように見えた。

「俺もして?ガマンできないから・・・」
「・・・ん。」
意外なことにすんなり受け入れてくれた。
今度は彼女の左手が俺のチ○ポを撫ではじめた。

俺はウインドブレーカーのズボンを履いていたので、M実の手が上下するたびシュッ、シュッと音がした。
お互い立てひざをついたまま。
M実はさっきのお返しという感じで、俺の首筋をチロチロと舐めたり、唇を這わせたりしながらチ○ポを撫でた。
じらされるのは嫌いじゃないが、M実が進んでズボンを下ろすことはないと思い、
俺はすっと立ち上がって、ズボンとボクサーブリーフを膝まで下げた。
ビンッと反り返った俺のチ○ポを見て、M実は 「やっw」 と、はにかんだが、
俺が「して?」と言うと、恥じらいながらも少しだけ間を置いて「うん・・・」とうなずいた。
我慢汁でネットリした先端を、小さな舌でペロペロと舐め、
裏スジに吸い付くようなキスを何度も何度もした。
ビクン、ビクンと反応するたび、トロリと出る我慢汁を舌で舐め取る。
ここまで恥ずかしがっていたのは演技だったんじゃないかと思えた。
ちゅぷっ、ちゅぷっと唾液たっぷりの口に含むと、中でいやらしく舌を絡めてきた。
「あぁ・・・気持ちいい・・・」と言うと、咥えたままクスっと笑った。
ロリキュートなM実に、こんなエロいフェラを仕込んだ男はどんな奴なんだろうと思うと嫉妬した。
嫉妬しつつも、幼さ、あどけなさの残るM実のフェラで、俺はインモラルな快楽を得ていた。
「はぁぁ、もう挿れたい。いい?いい?」 そう聞くとM実は口に含んだままコクリ、コクリとうなずいた。

M実の体をくるっと半回転させて、ソファにもたれかけるように四つんばいにさせた。
上半身だけうつぶせといった感じか。
白いプリッとした尻は赤ちゃんのようにすべすべしていた。
愛液でグチョグチョになったマン肉に張り付く陰毛。
薄紫のビラビラに、赤く充血しパックリ開いた穴。
ズリズリとならすようにチ○ポをこすりつけると、痺れるような快感だった。
M実は「んん?、あぁ・・・」と、うめいた。
「挿れるよ・・・?」
ぬるりと亀頭が小さな入口を見つけ侵入すると、力が抜けたような声で
「ふぁ・・・ぁ・・・っ」と喘いだ。
「M実の中、すごいあったかい・・・」
「んん?っ・・・」これ以上の侵入を拒むかのようにキュッと閉まった。
ズブズブッとゆっくり根元まで挿れると、か細い腰をつかんでピストンした。
ピストンのリズムに合わせるようにM実は「んっ、んっ、んっ」と声を漏らす。
「気持ちいい?」そう聞くとまたキュッっと閉まった。
「んっ・・・なんか変な感じw」
俺のチンポはフル勃起しても12センチなので物足りないのかと思った。
「んっ、んっ、・・・なんかね、おしっこ出そうな感じなのw」 M実が言った。
俺は思わずクスッと笑ってしまった。
「でもね、○○のが、・・・んっ・・・私の中にっ、入ってきてると思うと、おかしくなりそうっ、んっ」
M実のこの言葉で興奮のバロメーターが完全に振り切れた。
捲り上げたスカートを手綱のように掴んで、高速ピストンした。
「んっんっんっんっ・・・!」
チラッと目線を下げると、下腹部にプルプル揺れる柔らかなM実の尻の感触。
「ああっ、イクッ!」
ビュビュビュッっと漏れるような射精だった。
手でしごくと、これでもかというぐらいドクドクと精液出た。

俺はハァハァと荒い息をしながら、テーブルの上のティッシュを箱ごと取って数枚引き出し、
真っ白な尻に飛び散り、ダラダラと垂れた白濁の液体を拭き取った。
ぐったりしていたM実が体をこちらに向けた。
高潮したM実の顔を見たら愛おしくなって唇を重ねた。
「・・・お風呂行ってきなよw」 とM実は微笑して言った。
拭くところを見られたくないのかな、と思い、着衣を整え風呂に向かった。
だが、カラオケから帰ったあと、風呂のお湯を張っていなかったことに気づいた。
風呂場は寒かったが、シャワーでしばらく体を温めた後、体を洗って風呂を出た。
家着をまとった俺は居間に戻った。ファンヒーターで十分暖まった部屋はむしろ暑いくらいだった。
M実はモコモコしたパジャマに着替えていて、ソファで横になっていた。
「M実?」呼びかけても返事はなかった。スースーと寝息が聞こえた。
飲みかけのビールはキッチンに、ティッシュは元の位置に戻っていた。
ティッシュの残骸は見当たらず、ゴミ箱にも無かった。
俺はそそくさと寝室に行き、嫁にしっかりと布団を被せた。
2枚の毛布と枕を1つ持って居間に戻った。
厚手の1枚をM実に掛け、俺は部屋の隅で薄い毛布にくるまった。

「ねぇ、ねぇ」 と体を揺すられた。目を開けると嫁がいた。朝の8時半を過ぎていた。
「そんな隅っこで・・・肩身狭いね、○○。あはっw」 M実がからかった。
「M実ちゃんと同じ部屋で寝やがってwこの毛布掛けたの○ーちゃん?w」
嫁が冗談ぽく怒った。先にM実が寝たから掛けてやったと説明した。
「俺たち2人寝室でM実1人ここじゃ気の毒かなって・・・一応客だしさ」
「M実ちゃん、ヘンなことされてない?寝顔写メ撮られたかもよ?w」と嫁がM実を脅した。
俺は固まった。もちろん写真は撮ってないが。
「やだぁー、変態w」 M実が恐れるような仕種をしてこっちを見た。
「いや・・・何もしてない、してない・・・」俺は真顔でそう言い、パタパタを手を振った。
気が引けたけど、そう言うしかなかった。
「キスとかされてたりして・・・w ってしてないだろうな?」 嫁がキッと俺を睨んだ。
俺は口から心臓が飛び出だしそうだったw
「してないって」 俺は冷静さを必死で取り繕った。
M実 「多分いいと思うけど・・・先生、うがいしたほうがいいですかね?w」
嫁 「変な病気は持ってないけど、うがいすることをオススメしますw」
そう言うと2人は朝っぱらからゲラゲラと笑った。
確実に寿命が3年縮んだと思った。

M実は9時半には家に帰りたいと言うので、俺はすぐに着替えを済まし、
寝癖をニット帽で隠して車を出す準備をした。
助手席に嫁、後部座席の真ん中にちょこんとM実が座った。
俺は発車させた。

日曜の朝なので大通りも空いていた。嫁はちょっと頭痛いなぁと言いながら欠伸を何度もしていた。
ルームミラーで後ろを見ると、M実は車内のBGMのコブクロの歌を聴きながらウンウンと首でリズムをとり、
小さな声で口ずさんでいた。機嫌は良さそうだった。

ミラー越しに視線が合うとM実は「ん?w」と微笑んだ。俺は口元だけ緩めた。
あの感じだと昨日のことは当然覚えてるよなぁ・・・と上の空で運転していると、
「あの信号、もう変わるよ」と20mほど先の信号を指差した。
朝だし交通量も少ないから、アクセルをグッと踏んで加速した。明らかに赤で交差点を通過した。
「ギリセーフw」 俺がわざとらしく言うと、「ちょっww止まってよwおまわりいたら捕まってるよ!」
と不機嫌そうに言った。俺たちのやり取りを聞いてM実が「あはっw」笑った。
俺「大丈夫大丈夫w」
嫁「いつか捕まるよ、こんなことしてると(怒)」
するとM実が、俺と嫁の間を割るよう身を乗り出して言った。
「○○ってさぁ、強引なとこあるよね・・・見つかったら絶対やばかったよ?w」
ニコッと俺を見つめた。
「・・・気をつけます」
心臓を鷲掴みされた気がした。

嫁が今月11日?13日の間、旅行で留守にするんです!
このスキにM実とまた会いたいと思っています。
ちなみにM実から、事のあった翌日月曜の昼に、
「うそつき(ハートマーク」ってメールが届きました。
「サーセン(笑)」とだけ返しておきましたが・・・

ご飯行こうと誘ったらOKでました!
12日の夜です。M実はその日嫁がいないのを知ってました。
「おみやげ楽しみにしててね」と嫁からメール来たそうですw
今日からオナ禁します。(ハァハァ

進展あれば報告します!

ゲーマー千花

中1の千花とヤッてきました。
知り合ったのは某オンラインゲームで今年の初め位から直メをする様になりました。
特に下心も無かったのですが千花がS学卒業の時に告白されて
春休み中に初エッチしたと報告されて以来、ちょっかい出してたのがやっと実ったのです。一時は露骨過ぎてメール拒否までされたけどね。
「たまには大人とエッチしてみようよ」とかメールしてました。
初めて会った千花は147センチと小柄で華奢で2次成長前なカラダ。
髪は天パーで上の方でお団子にしてました。
顔は少し眉が濃いけどまつ毛の長いメガネっ子でした。
とても彼氏とガンガンエッチしてる様には見えません。
「わあ!ホントにオジさんなんですね」が俺に対しての第一声でした。
「俺じゃイヤ?」
「いえー全然、大人の人とするんだって気分になれます」
と笑ってました。若いって好奇心旺盛で良いですね。
話は決まってるので千花を車に乗せてラブホへ
その途中、手を繋いでたら千花は手とか繋ぐの好きらしいのですが彼氏が恥ずかしがって繋いでくれないとか愚痴ってました。
千花の彼氏は翔太と言ってサッカー部との事。
日曜が練習休みなのでデートは日曜日だけど千花の家も彼氏の家も親が居てエッチは出来ないと言ってた。
彼氏の家が共働きなので部活の無い平日の放課後と言ってました。
「学校ではしないの?」
と訊いたらフェラくらいと言ってました。羨ましい限りですね。
ちなみに彼氏はメガネしたままの顔射が好みだそうです。
そんな話をしてたらラブホに着きました。
千花がラブホ初めてって事だったので割と高めのホテルで高めの部屋を奢ってあげましたが、広さと豪華さに千花も満足の様でした。
部屋を色々探索してる千花を捕まえてキスをしました。
「もうエッチするの?」と言いながらも舌を絡めてきました。
千花に舌を引っ込めるように言って千花の口の中を舐めまわしました。
「どう?」と訊いたら
「気持ち良いよービックリした」と驚いてました。
千花をベッドに押し倒します。ミニスカをリクエストしてましたが
「ミニあんまり買わなくて去年のだから短くて」
と言うだけあって超ミニで押し倒す動作だけでパンツが表れました。
パンツは黄色と白のストライプでタオル地なのがGOODでした。
パンツの上からクリを刺激すると早くも反応してきました。
エッチを覚えたてな様で、毎日でもエッチしたいと言ってた位なのでパンツの脇から指をマンコに挿入してみると既に熱くヌルヌルでした。
家とか学校とかが多い千花なので声は出さずに小さく「あっ!あっ!」と喘いでるのが可愛かったです。
パンツを脱がしてマンコとご対面です。
毛は完全に無くツルツルでビラも無くてロリロリなワレメちゃんでした。
色も綺麗なピンク色でした。
風呂に入ってないマンコは舐めないのですが気にならずに舐めました。
千花に以前、彼氏とのエッチはキスから終わるまで10?15分と
訊いてたのでジックリと大人のテクで舐めてあげました。
ロリマンコですが春から良い具合にヤッてるマンコなので少々ハードに攻めても痛がらずに感じてくれました。
軽く逝ったようでボーっとしてる千花に「フェラ出来る?」とお願いしました。
パンツを下してくれた千花は俺のチンコみて
「わぁー大きい」とビックリしてました。
まあ彼氏と比べられても嬉しくないですが千花は何かワクワクしてます。
「楽しみ?」と訊いたら大きく頷いてました。好奇心旺盛です。
千花も風呂に入ってないチンコを普通に舐めました。
でも、普段から風呂は使ってないので気にならないのでしょう。
部屋の照明消してとも言わなかったしね。
舐める方は裏スジ舐めたりカリ部分を舐めたりとソコソコでしたが咥える方はタダ、唇で挟むだけって感じでイマイチだったので舌やホッペの内側を使う様に教えてあげました。
「つかれたー翔太君なら、もう2回くらい逝ってるのになー」
と独り言のように言ってました。
「ちょっとごめんね」
物足りなくなったので千花の頭を両手で押さえつけて思いっきり腰を振りました。
苦しそうだけど抵抗しないので喉の一番奥まで何度もチンコを突っ込んで喉に亀頭を擦りつけながら射精しました。
「全部飲むまでこのままだからね」
千花は時間をかけて精液をごくごく飲みました。
一緒に突っ込んでるチンコも飲み込まれそうで気持ちよかった(笑)
チンコを口から出してあげるとチンコと口の間が精液で繋がってエロくて興奮した。
チンコはすぐにぎんぎんに復活したけど、精液のついた勃起チンコを千花の唇に塗りつけた。
「舐めて綺麗にしてね」
千花は素直に言いなりになって舐めたり、吸ったりして綺麗にしてくれました。
「じゃあ入れてみる?」
「うん。ちょっと怖いけど」と少し笑ってました。
「赤ん坊の頭よりは全然小さいから大丈夫だよ」
「そっか」
と言って自分からベッドに横になりました。
「生で良い?」
「千花、生理まだだからイイよ」
「彼氏とも何時も中出し?」
「ううん、家とかで中出ししちゃうと床とかシーツ汚して面倒になるから」
「いつも、どうしてるの?」
「翔太君、顔にかけるの好きなんだー顔ってかメガネにね」
なんてJC1から訊いてるだけでチンコに血が集まりました。
「今日は中に出して良い?」
「あとでお風呂入っていいならイイよ」
「じゃあ一緒に入ろうか?」
「ええー恥ずかしい」
と思春期の女の子は良く判らないけどパイパンオマンコは気持ち良かった。
千花は最初痛がってたけど気持ちは良いようでした。
ただ何か言いたそうでしたが表現方法が解らないような感じでしたが
「翔太君より気持ちいいよー」って事でした。
体格差がありすぎてバックはしずらかったですが騎乗位は若いだけあって
元気いっぱいに動いてくれました。
「エッチって色んなスタイルあるんですね」
と千花は言ってたけど今は体位って言わないのかな??
最後は正常位で千花の両手をガンガンと突っ込んで
「中に出してって言って、中学生のパイパンオマンコに中出ししてって言って」
と千花に言わせました。中々ノリが良くて千花も付き合ってくれます。
「翔太君以外の人とエッチして気持ち良くなってゴメンね」
と勝手に千花が言い出したのはビックリしましたが大興奮でした。
大興奮の中、タップリと近年まれにみる量が千花の中に出たのが解りました。
その後も抜かずに4回楽しみました。
もちろん全部中学生のパイパンマンコの一番奥で射精しました。
アナルにも入れたけど痛がったので途中でやめました。
その後一緒に風呂に入ってイチャイチャしました。
「あのね、あのね・・・また会える??」
勿論でございます。エッチ覚えたてのカラダは好奇心旺盛な様で
「色々教えて欲しいの・・・」ときて
「彼女にはなれないけどゴメン」と同情されてしまいました。
まあ俺的には中1のセフレが出来たんで大満足です。
しかし実は千花はエロ漫画エロ小説好きで落ちてるヤツとかネットとかで集めてた様でエロいセリフは勉強してる事が解りました。
次回は制服&撮影&オモチャでのエッチとなります。
オッサンなんで今からコツコツと精子を貯めておかないといけません。
無駄射ちしないようにしてます。

忘れられない入浴介助

19才のとき。
運悪く両手を骨折してしまい入院することに。
両手の骨折だったが、若くて回復も早いし、短期間の入院だった。
その間、3人くらいの看護婦の人にいろいろな世話をしてもらっていた。
世話をしてもらうと言っても、よくAVなどであるような展開はない。羞恥心への配慮はあるし、看護婦さんたちも暇ではないので、短時間で世話をすませる。

その3人の看護婦さんの中で、20代後半くらいのわりと綺麗な芝崎さんという看護婦の方と、なんとなく波長が合い、すごく仲良く世間話などをする間柄になった。
とても清潔感がありスタイルのよい方で、テキパキと作業を手際よく進めるタイプの看護婦さん。

ある日、芝崎さんにお風呂に入れてもらうことになった。
それまでは、日常程度のムラムラはあったが、病院だからこそという性的興奮はなかった。しかし、今までフランクに世間話をしていた女性に、お風呂に入れてもらうとなると、さすがに19才の私は、体の奥底から興奮を覚えていた。

だが、うぶだった19才の私は、「ダメだ、これじゃ変態だ」と体からの高ぶりを自制するように、自分に言い聞かせていた。

入浴介助用の腕がまくれた薄いピンクのシャツと、ハーフパンツに着替えた芝崎さんは、落ち着いた様子で、私と脱衣室に入り、手際よく私の服を脱がせる。私が恥ずかしい思いをしないようにと配慮してくれて、股間にはタオルをあててくれた。

入浴準備がすむと、芝崎さんはスムーズに私の体を洗っていく。その間、私は芝崎さんに勃起した自分の恥ずかしい姿を見られたくないという思いでいっぱいだった。
けれども、スタートからずっと陰部と遠い位置を洗っていたので、「あ、これは、勃起せずに恥ずかしい思いをしなくてすむかなと」と、途中からは安心し始めていた。

すると、泡立ちのよいボディーシャンプーを使った、芝崎さんのとてもやわらかい手つきが徐々に陰部近くの微妙な位置に近づいてきた。でも、そのときは、「ペニスを直接がっつり洗うことは、あるのかな? どうかな」と半信半疑だった。そんなことを考えているうちに、徐々に私のペニスはムクムクと膨らんでいった。

そして、
「失礼します」
芝崎さんは、私の股間にあったタオルをサッと取った。

その瞬間から、言葉にできない開放感と高揚感が、体から湧き上がり、血がたぎるのが自分でも手に取るようにわかった。
ペニスはみるみるうちに最高潮へ。
10代特有の角度で、かすかに上下に動くほどギンギンに。

陰部を洗い始め少しすると、
「大丈夫?」
芝崎さんは私に声をかけた。

無理もないだろう。これまで、よく話していた私が、入浴介助とともに言葉を発しなくなり、目を閉じていたのだから。

「………」
私からは何も言葉は出なかった。

女性の中には、まるで破裂しそうなほどに勃起したままのペニスを見ると、男性が何か我慢を強いられているように感じる人もいるのかもしれない。

芝崎さんは、気を使ってこの沈黙を解消するように、
「もしかして、溜まってる?」
「………」
羞恥心と性的興奮で私はフリーズしたまま。

芝崎さんは、最高の優しさで
「ここで、出ししゃおっか?」
私、「………」
芝崎さん、「うん、大丈夫だから」

そして、芝崎さんは、私のペニスに優しい力で添えた手を上下させた。それは、しごくという表現にはあてはまらないもので、一定のリズムで余計な力を加えず、まるで背中をさするように温かく、私のペニスを愛でてくれた。

「大丈夫、痛くない?」

芝崎さんの表情は、無理に笑顔を作るでもなく、うっすらとした自然な微笑みを浮かべていた。セミロングの黒髪の芝崎さんの表情は、とても美しく妖艶なものに感じられた。

間もなく、ペニスの奥にある体内の丹田のようなところから、脳天へと熱と快感が、ぶあっとあがってきて、完全な射精感ともいうべきものを得て、自分の全てを解放するがごとく、体にあるものを出し切るように射精した。

精子は芝崎さんの肩を越えるくらいに飛んだ。

私は何も声を出さずに射精したので、芝崎さんは、一瞬ちょっと驚いたようだったが、落ち着いて左手を精子が描く放物線へと入れ、飛び上がる精子を包み込こみつつ、射精が終わるまで、やさしくペニスに添えた右手を上下に動かしてくれた。

「大丈夫? もう、全部出た?」

「はい」
私は、やっと言葉を発することができた。

絶頂感の2、3秒後、私はふと夢から覚めたような気持ちになった。
それを察してか、芝崎さんは、タオルを私の陰部へとそっと戻し、私の体をほぐすように再度、足の指の間までくまなく、全身を洗ってくれた。そこには何故か圧倒的な充足感が存在していた。

それから、翌日の朝に芝崎さんと再び顔を合わせるまでの記憶は、あまり残っていない。
うぶな19才だった私には刺激が強すぎたのかもしれない。

翌朝、芝崎さんと顔を合わせると、
「なんで、笑っているの」と言われた。
恥ずかしさからか知らぬ間に、私の顔はにやけていたらしい。
そして、その後、芝崎さんと前日の出来事について特に話すことはなかった。
仲のいいままの関係で、間もなく私は退院した。

故郷の村の幼馴染

随分昔の事ですが僕と嫁さんの話をします。

今から10数年前、大学に進学して故郷の田舎から上京して4年
就職を控えて久しぶりに故郷である寂れた村に帰郷した時の事です。

故郷である村の田舎ぷりにウンザリしてた僕は大学合格して上京したあと
正月も夏休みも4年間一度も故郷に帰らなかった。
主な理由は上京して直ぐ彼女が出来たり都会での遊びが楽しかったのもあるし
あとは父親が僕に家業の農業を継がせようとしていたのに都会の大学に行きたいと
僕が無理を言ったのを父親が一旗上げるまでは帰ってくるなと条件のような事をいって
送り出してくれた事がある

父親が何処まで本気で言ったかは知らないけれど僕は4年間一人暮らしをして
大学を卒業し春から就職が内定していた。
それで晴れて故郷へ就職内定の報告をしに戻ったというわけです。

その戻った先で久しぶりに再会したのが当時中学2年生になっていた嫁、友子でした。
友子は僕の家の隣にすんでいた女の子で子供が少ない田舎の村でしたから
僕と友子は小さい頃から常に一緒に遊び
家が隣同士なので夕食も一緒に食べていて下手な親戚より親戚付き合いでした。
僕の家と友子の家のトイレは共同でしかも汲み取り式
お互いの家の敷地の境界に建っています。
僕が高校生友子が小学生の時など友子がオシッコしてる所を知らずに開けてしまって
思い切り毛のはえていないアソコを見てしまったことも有りました。

ただ物凄く驚いたのは僕の方だけで友子は僕の事を兄くらいにしか思っていないので
突然扉が開いた事に驚いているだけで特に恥ずかしがっては居ませんでした。
お風呂に一緒に入る事はあってもあんなふうに思い切り異性の性器を見たことがなかった
僕はめちゃくちゃドキドキしたのを覚えています。
暫くはその時の映像が頭から離れず何度かオカズにしました。

僕が上京する時は友子は本当に悲しそうにしていました。
遊び相手も少ない田舎ですから僕が居なくなると友子は殆ど一人になってしまいます。
僕もその時は後ろ髪を引かれる思いで上京しました。

しかし一端上京した僕はすっかり田舎の事も友子の事も忘れて
大学生生活を満喫、彼女もできてスッカリ都会子のような気持ちで遊び呆けていました。

4年ぶりに戻ってきた田舎は本当に何一つ変わっていなくて
まるでタイムマシンであの日に戻ってきたようにしていました。
電車にゆられ流れていく景色、村に近づくほどに徐々に灯りが減っていきます。
あぁ・・帰ってきたんだな俺・・・と少しセンチメンタルな気持ちに成ります。

駅の外にでると父親が軽トラで待っていました。
「ただいま・・」
「おう・・」
父と息子の4年ぶりの会話はこんなものです。
「母ちゃんが晩飯よういしてまってるけん」
「うん」
話すことも無くガタゴトとあぜ道を軽トラが走り
生まれ育ったあの古臭い実家の灯りが見えてきました。

軽トラから降りると母や爺ちゃん婆ちゃんが出迎えてくれて
食卓には僕の好きなものが山ほど並んでいました。
お隣のオバサンとおじさんも農作業を終えて来ていて
かけつけた親戚に混じって出迎えてくれました。
その中に友子もいました。
僕の方を隅でチラチラ見ているおさげの女の子がそれでした。

「・・・おまえ友子か?」
4年ぶりにあった友子はすっかり変わっていました。
あの小さかった小学生の友子の面影は何処にもなくて
生意気そうな年頃の女の子になっていました。
少しぽっちゃりしたというか胸も大きくなって体中ムチムチしています。
あと農作業を手伝っているらしく体中コンガリ焼けています。
「うん・・・」
友子はなんだか恥ずかしそうにしていました。
「4年前はあんなに小さかったのにびっくりしたわ」
「それは小学校の時の話やろ」
友子が言います。
「そりゃあんた4年も帰ってこんなら女は変わるわね」
母ちゃんが笑います。

「・・・カズにいはなんかなまっちょろくなったね」
大学生活で僕の肌はスッカリ白くなっていました。
「勉強ばっかりしとったからな」
「ふーん・・」
僕の変化に友子はガッカリしたのか
なんだかつまらなそうに見えました。

僕も妹の様に思ってた友子の体の成長と
それ以上になんだかドライな態度が寂しく思えました。

お兄ちゃん!!と感激して涙を流して抱きついてこないまでも
もう少し嬉しそうにしてくれると勝手に思い込んでいたのかもしれません

「なんだぁ友子、せっかくカズ君帰ってきたのに黙りくさって、今更恥ずかしいんか?」
「一緒に連れションした仲やろ?」
友子の父ちゃんがいい感じにほろ酔いになっていました。
その言葉にその場にいた皆が爆笑・・俺久しぶりのノリにドン引き
「最悪!なに言うとんの父ちゃんはだまっといて!」
友子が顔を真赤にしてあわてた様にして言います。
「なにやお前、帰ってくること聞いて散々カズにいカズにい言うとったやろ」
「そうやね友子はカズ君すきやったもんね」
「お母さんまで何言うの!」
友子は怒ったのか縁側でサンダルをはいて自分の家に引っ込んでしまいました。

そんな友子を皆大笑い
「ほっとけほっとけいつもの事やから」
皆適当です。
そういえばこう言う大らかなノリだったなぁと思いながらその日は夜中まで騒いで
お開きでした。

翌朝僕が起きた時間には既に皆畑仕事に出かけていて家には誰も居ませんでした。
起きて用意された朝ごはんを食べて庭先の水道で青空を眺めながら歯磨きをしていると
青い地元の学校指定のジャージの上だけ下はスパッツをはいた友子がやってきました。

「おはよう」
「おはよう・・」
お互いなんだかぎこちない挨拶を交わします。
不思議な物です4年前まで僕達はこんなにお互いを意識しあった事など無かったのに
「・・・・・・・・」
「どうした?」

「お、お帰り・・」
「おう、ただいま」
「何時までいるの?」
「就職先に近いアパートが空いてからだから1週間位かな」
「こっちには帰ってこんの?」
「コッチには仕事無いからな」
「そっか・・」
「うん」
「・・・・・・・」

「あの・・勉強見て欲しいんだけど・・」
昨日とは打って変ってなんだかモジモジしていました。
「ん、良いよ」

友子の宿題を見てやりながらいろいろな事を話しました。
「彼氏は出来たか?」
「そんなんおらん!」
「そんな力いっぱい言わんでもいいだろ・・」
「・・・・・・」
友子はなんだか怒っているようでした。

「なんで全然帰ってこんかったの?」
「うん?友子も都会へ行ったら解るよ」
「そんなに面白いの?」
「まあ、ココとは全然違うな」
「ふーん・・カズにいなんかチャラチャラしとるもんね」
「そうか?」

「うん、カズにいなんか都会いって変わったわ」
「友子も大分変わったよ女らしくなった。」
「本当?」
「うん」
スパッツやジャージ越しに肉感のある胸とか大きなお尻に目が行ってしまう

「カズにい彼女できたんやろ?」
「もう別れたけどな」
「都会の女の子やから美人やろな」
「いや、都会とかは関係ないだろ」

「もうキスとかしたんや」
「・・ん・・まあ・・うん・・」
キス以上のこともしたけどね・・とはいえなかった。

「・・・なあ、キスってどんな感じ?」
友子は随分時間を貯めて思い切ったように切り出してきました。
「えっ?!どんな感じって言われても説明しにくいわ・・」
「ならしてみてや」
「えっ?」
「私としてみてや」

「何を?!」
「キスにきまってるやろ」
静かだけど決意に満ちた迫力でした。
「いや、そんなん好きな奴としろよ・・」
「馬鹿やね!カズにい好きやから言ってるんやろ!!」
「ええっ?!」

友子は反対側から席を立って僕の隣に移動してきました。
「なあ!して!カズにいにして欲しいんや!」
グイグイ迫ってくる友子の胸が腕に押し付けられる
二の腕越しに感じる物凄いボリュームの胸、流石あのオバサンの娘・・

太もももムチムチしてほのかな汗の香り
友子から感じる若い娘特有のフェロモンのような色気を感じました。
僕は友子を抱き寄せると唇にキスしました。
「ん・・」
キスすると友子は両手で僕に力いっぱい抱きついてきました。

「カズにい・大好きや・・」
友子は切なそうな潤んだ瞳で見つめてきます。
「寂しかった・・」
柔らかい友子の体
腕・お尻・胸・太ももどこもかしこも柔らかくて抱きしめているだけで天国です。
鼻腔をくすぐる友子の匂いに
抱きしめているだけで段々股間が硬くなってきてしまいました。

「友子?!」
友子が僕の固くなったアソコをジーンズの上から触ってきました。
「しっとるよ・・父ちゃんの隠してる本に書いてあったわ・・」
「友子あかんて・・」
「私は良いよ始めてはカズにいやって決めてたし」
「友子・・」
「胸も大きくなったやろ?男子が学校で見てくるんよ・・カズにいもさっきから気になってたやろ?」
「・・・・・・・・」
「カズにいなら良いよ・・触っても・・本に書いてあるような事もしてもいいよ・・」

正直彼女と別れて2年半・・就職活動がひと段落して再び上がってきた性欲に
中2のムチムチした友子の体は毒以外の何物でもなかった。

僕は友子の上のジャージを剥ぎ取ってムチムチのスパッツ越しに
尻を撫でたり鷲づかみして揉みしだき
上の体操服を脱がしてブラをずらしました。
プルンと特大プリンの様なブルンブルンの張りのある胸が飛び出しました。
胸は真っ白で日焼けした黒い肌とのコントラストがいやらしく
大きさに対して友子の胸は陥没気味の乳首でした。

「恥ずかしいか?」
「ええから・・いらんこと言わんで・・」
友子は必死に目をつぶって恥ずかしさに耐えていました。
「あっ・・」
僕は胸に口付けて乳首を吸いだすようにして刺激しつつ
もう片方を手のひらでもみしだきます。
手からはみ出すような結構なボリュームが有ります。
しかも友子が若いからなのか柔らかさの中に微妙に芯があるみたいに固い感じがあります。
「ふっんっ・・」
必死で目をつぶる友子、可愛い声が口から漏れます。
汗だくに成りながら畳の上を転がります。
陥没気味の乳首が立ってきて大きく硬くなり
友子の感じ方も大きくなってきます。

「脱がすぞ・・」
僕が言うと友子は目を瞑ったまま無言で頷きました。
ピッチリムチムチのスパッツを脱がし可愛いいかにも中学生なショーツを脱がすと
あの時トイレで見た幼いアソコとは違い毛が生え始め大人になりつつある性器が露になりました。

そこは既に湿り気を帯びていましたが緊張のためなのか
まだ友子が幼いためなのか、受け入れるには十分とはいえない感じでした。
「あっ・・やっ・・」
性器全体に指を這わせてゆっくりと全体をマッサージするようにして様子を確かめます。
肉厚でぷっくりとした土手で今まで知っている女性のなかで一番エロく感じました。

僕は友子をずらし両足を掴んで強引に広げると
友子の性器に顔を近づけて舌を使って刺激します。
出来る限り唾をだして少しでもすべりが良くなるようにしようとしましたが
舌で丹念に刺激しているうちに見る見るおくからジンワリと愛液がにじみでてきました。
友子のアソコは少し汗の匂いとオシッコの香りが混ざっていましたが
不思議と嫌な感じはなくてむしろソレが癖になりそうなフェロモンの様に感じ
僕は夢中でアソコを舐めました。
「あっ・・いや・・カズにぃ・・いやや・・」
恥ずかしがり、いやという割には別に抵抗するわけでもなくて
足を思い切り左右に開いていきます。

「嫌やって言う割りに足は開いてるし、友子スケベやな・・」
「カズにいがスケベなんやろ・・・上手すぎるわ・・」
「ゴム無いけどいいか?」
「うん・・今日は多分大丈夫やとおもう・・」
「痛いかもしれんぞ?」
「ココまでしたんやから、最後までして・・」
「わかった・・」

友子の両足を持ち上げて抱えて宛がうと正常位で途中までゆっくり入れる
「んっ・・」
友子が顔をしかめる
「痛いかも知れんけど一気に行ったほうがいいと思う・・」
「何でもいいから早く!」
「ん・・」
覚悟を決めて思い切り腰を入れる
プツッとかすかな抵抗が切れて一気に奥に突き刺さる
「んんっ!!」
友子は一瞬の痛みに耐えるように短く体を強張らせたが突き抜けた後はぐったりと
力が抜けてしまったように動かなくなった。
「友子はいったよ・・」
「うん・・解る・・ちょっと痛いわ・・」
友子の中は暖かいが凄くきつくて動かすと痛い位だった。
「今日はこのまま動かないから」
「うん・・」

「ねえ・・キスして・・」
「うん」
友子を抱き上げて繋がったまま対面座位の形でキスする
「カズにぃは私の事好き?」
「好きじゃない奴とはこんな事しないだろ・・」
正直半分は性欲に負けたけれどこの場ではこう言う以外に選択肢は無い気がした。
「私もカズにぃと一緒に都会に行きたい・・」
「ちゃんと勉強して大学受けろよ」
「うん・・」

昼間からそんな感じでベットの上で裸で抱き合って思い出話をした。
夕方親達が帰ってきて皆でまた夕食
その頃にはスッカリ友子と僕が打ち解けているので
両親ふくめおじさんもおばさんも何か感ずいてた様子だった。

次の日も親が農作業に行ったのを見計らうように友子が僕の所へやってきた。
「昨日はお風呂で沁みて痛かったわ・・」
と友子が言うので挿入は無し

「でも本当に大きくなったな」
「うちお母さんが大きいから・・」
キスしながら友子の胸を揉む
本当にデカイ・・・しかも形が凄く良い
「ふぅ・・ん・・んっ」
揉むたびに子犬のように鼻を鳴らす友子がやらしくて仕方ない

「友子フェラ知ってる?」
「口でするやつやろ・・本でみた・・」
「出来る?」
「うん、してみるから教えて」
教えながら友子にフェラしてもらう
友子は両手で包むように握ると先端にキスしたり舌で裏スジを舐めたりと
たどたどしいけれど一生懸命な感じが伝わってきて気持ちが良い
「男の人ってこんなになるんやね・・」
「本で見たんじゃ無いの?」
「本はぼかし入ってた・・」
「ああそうか・・」
「どんな感じ?」
「カズにぃの匂いと味がする・・」
そんな感じで舐められていたら堪らなくなって出そうになる

「友子でる・・」
友子は本で読んだ知識なのか当たり前の様に出たものを飲んでしまった。
「出しても良かったのに」
「だって本に飲んであげると男の人は喜ぶって書いてあった。」
「美味しくないやろ?」
「カズにいのだと思ったら平気だったよ」
ケロッとそんな事を不意打ちの様に言うので可愛くなって抱きしめる

その後も裸で抱き合いながらキスしたりして過ごす。
「アソコがひりひりする・・」
と友子が言うので痛みが引くようにと思い舌で丹念に舐める
「あっ・・カズにぃ・・上手いわ・・あかんて・・」
そんな事いいつつ相変わらず足はだらしなく開いてる友子がエロい
30分くらい舐めていたら友子が始めて舌でいった。
「凄いわ・・真っ白になって力が抜けたわ・・」

2人汗だくに成ったので風呂を沸かして2人で入る
友子が背中を流してくれたのでお返しに彼方此方悪戯しつつ
昔の様に友子を洗ってやる
「カズにいの手やらしいわ・・段々変な気持ちになってくるやん・・」
気持ちがいいのか恥ずかしそうに友子が言うのでまたアソコが硬くなってしまい
2回目復習もかねて友子に口で抜いてもらう
「出ると萎んでしまうんやな、なんか男の人って可愛いな」
精液を飲んだ後、萎えたアソコをみて友子が笑う

2回目の挿入はその次ぎの日
舌でいかせた後「今日はいけるかも・・」
と友子が言うので村で唯一の雑貨屋で勝ってきたコンドームをつけて挿入
「なんかゴアゴアする・・変な感じ・・」と友子が言いつつ2回目のH
すっかりセックスにハマってしまって2人共その日からサルの様にしまくり
そこから1週間でコンドームもあっという間に2箱使い切った。
最後の方は友子も感じてきててかなり充実したセックスになってた。

別れの日
友子が夏休みの時に俺のところへ遊びに来る約束をして別れた。

そこから遠距離で4年、喧嘩したり別れそうになったりしつつも
結局はそんなことにならずに
友子が大学合格してから同棲、大学卒業後に入籍して
今は3人の子持ちです。

うちの嫁とのこと

会社休みになってヒマだから、うちの嫁とのことを書くよ!
読みながらオナニーしたい奴はしたらいいよ!


30代前半で、たぶん平凡なサラリーマン
子供はまだいない


3歳年下で、そんな特別かわいい方ではないと思う
地元テレビ局の女子アナにちょっと似てると思うのは、たぶん俺の身内贔屓

俺が住んでた団地の隣の隣に嫁一家が引っ越してきたことがきっかけ
当時俺小5で嫁小2
ご近所&同じ学校&一人っ子&両親共働きでカギっ子という共通点から、いつの間にかお互いの家を行き来するのが多かったんだ

ちなみに嫁はパートでいないから俺天国

↓つづき

嫁は俺のことをずっとお兄ちゃんって呼んでた(嫁が5-6年のときからお兄さんになったけど)
ずっと弟妹が欲しかったし、なついてくれて嬉しかったね
まだ自分もガキだし、ヤラシイことは全くなかった

仲がいい兄妹みたいな関係は嫁が小学校卒業するぐらいまで続いた
今思うと思春期ってものなのかなーとか思うけど、お互いになんかちょっと余所余所しい感じになっていった

俺高1だったと思う 嫁中学生
団地の階段で嫁が先に登っていく時、スカートの中がギリ見えそうなことに気づき、その状況を何とかして作り出そうと努力するようになる
嫁曰く気づいていて、かなりイヤだったらしいが、俺はその時期、初めて嫁を性の対象として見てた
嫁をおかずにオナニーもしてた

もし見てる人いたら反応してくれたら嬉しい
反応なくても淡々と書いていくよ!

↓つづき

俺高3 嫁中3
なぜかその時、俺には彼女がいた
学校で仲良くしてるグループの女の子に、シャレで「もういっそ付き合っちゃうかwww」って言ったら「いいよwwww」って
あんまり長く続かなかった
ていうか、その彼女が同時に仲良しグループの別の男(こっちが本命彼氏)と付き合ってたのが発覚
キスと乳モミまではできたが童貞卒業出来ぬまま、俺の始めての恋愛は終わった
クソビッチ氏ね!
俺はすごく落ち込んでいたらしく、嫁はとても心配してくれた
何年振りかに嫁が家を訪ねてきて、いろいろとどうでもいい話をしたりした
俺はクソビッチに弄ばれた傷心、嫁は単純な同情からなのかな?なぜかキスをしてその日は別れた
キスした記憶を反芻して、やっぱオナった

それから1カ月ぐらい、すげー悩んだ
なんであのときキスしたんだろう、なんでキスしてくれたんだろう
色々考えてたら、嫁と顔合わすのがだんだん怖くなってきて、極力嫁と顔合わさないようにしてた
登校時間に顔合わさないように、いつもより早めに家を出たり、あほな努力をしてた

ある日、学校から帰ってきたら、団地の階段のとこで嫁に待ち伏せされる
無視して通り過ぎようとするが捕まる
話があるから来い!と家に連れ込まれる

嫁「あのさー、なんか言うことなくね?」

俺は嫁の前で正座しながら涙目

嫁「ファーストキスあげたのに」
俺「!?」

俺「・・・なんで?」
嫁「なんでって・・・したかったから」
俺「したかったらいいのか?大事じゃないのか?」
嫁「大事だから、したいと思った時にしたい人とするもんじゃね?」
俺「・・・」
嫁「なんかあるだろ?言うことがさ」

なんか俺思い出してすげーチキンだと思えてきた・・・間違いないんだけど、なんかやだ
とりあえずコクった、付き合おうって言った
前のビッチのときみたいに冗談半分じゃなくて、涙目ってか泣きながら告った

そのあとキスした
乳揉もうとしたら、唇噛まれた
それから毎日、親が帰ってくるまでどっちかの部屋でキスした
エッチはしなかったけど、舌絡めたりとかいろいろキスした

初めてエッチしたのはそのしばらく後、俺が大学受かった日
Fラン私立の推薦だったから、まず間違いないと思ってたけど、やっぱ合格貰った時は嬉しかった
親に報告するより先に嫁にメールしたら、すぐ返信帰ってきて
「じゃあ今日は、とくべつなことしよ」(原文ママ、今でも携帯にとってある)
って速攻帰ってきた
とくべつなこと???もしかして???みたいなこと考えてたら、学校で勃起隠すのが大変
出来るだけイスから立たないように頑張ったことを覚えてる

団地の入り口で待ってたら、嫁が帰ってきた
手繋いで俺の部屋に入ったら、いきなりキスした
何分もキスするうちに、立った状態だったのが座った状態になり、そのまま床の上に押し倒してキスを続ける
もちろん、乳も揉みまくった
もうワケわかんなくなってて、性欲だけで動いてたと思う
けど、キスしたとき嫁が俺の唇を噛んで、イヤの意思表示をした
俺「ごめん・・・イヤだったよね・・・」
嫁「制服・・・汚れるだろ・・・」

支援ありがとうございます!駄文ですんませんww遅くてすんませんwwww

↓つづき

そりゃそうだよね、制服にエッチな匂い付いたらまずいしね!
俺もシャツを脱ぎベッドに腰掛け、嫁がセーラーを脱ぐ姿をじっくり鑑賞させていただく
下着姿の嫁が俺の隣に腰掛け、どうぞ・・・と一言つぶやく
俺はマテの合図を解除された犬みたいに、速攻嫁のブラをずらした
夢にまで見たおっぱいが!乳首が!目の前に!!何も考えず舌を伸ばし口に含む
乳首の輪郭をなぞりながら、時折吸ったり歯でこすったり、AVで見た知識をフル動員してとにかくしゃぶった
嫁にヘッドロックの姿勢で頭を胸に固定されてしまったので逃げれなかったのもあるが、とにかく乳首を味わった
ちょっと汗の味がしたけど、おいしいw

乳首を味わったら、次はあそこだろ!
拒絶されたらイヤなので、太ももを優しく撫でながら、徐々に付け根へ
その間もずっとヘッドロック姿勢だったので、乳首ぺろぺろは続けている

手をあそこに当てようとすると、びくっと足を閉じる
太ももを撫でてあげると、心地いいのか少し足が開く
そしてまた手をあそこに当てようとすると、びくっと・・・を何往復かした
何往復目かで、足を閉じる瞬間に素早く手をあそこに挟ませることに成功
足の拘束は厳しいが、指ぐらいは動かせる
下着の上からぷにぷにしたあそこの感触をじっくり味わう

下をぷにぷに、胸をぺろぺろ
ちんこはトランクスの中でギンギンで、ベッドにこすりつけてたのだが、その時すでに一度射精
しかし当然治まらない俺の性欲
ぷにぷにの甲斐あってか、徐々に足が開いていく、頭の拘束も緩んできた
下着越しにあそこを強くえぐろうとすると、ちょっと湿った感触を感じた

完全に観念した嫁の下着を脱がせると、好奇心から人生初クンニ
やっぱ臭い!でもがんばる!みたいな気持ちで、舌先で初めてのおまんこ確認
クリトリスの位置とかも確認した

いざというときの為に買っておいた避妊具をちんこにセット
買う時めちゃくちゃ恥ずかしくて、普段行かない遠くのコンビニに行ったりしたなww
いざ挿入!ちんこをおまんこに当てて正常位で入れようとするが、なかなか入らない!!
何度もおまんこの入り口でにゅるんとはじき返されてしまう!!思わずクソッと声が漏れる
嫁が俺のちんこをにぎって、「たぶん・・・ここ・・・」って
なんかめっちゃ感動したね、たぶん多くの男性が経験あると思うけど!

そのまま腰を前に押すと、今までのにゅるんっと阻まれる感触とは違う感触がちんこの先に
くちゅっとびらびらに先端が包まれるみたいな
そのまま、あんなに入れるのに苦労した穴に、にゅるるっとちんこが入っていく
嫁が痛がってるようだが、気にしてられないので、何度か往復して感触を味わってみる
ゴム越しであんまりわかんないけど、熱くてぬるっとしててきゅうぎゅう締め付けてくるものの中にちんこが挟まれてる
ぶっちゃけオナニーのほうが気持ちいいと思ったのは内緒だ

期待させて悪いが腹が減ったからメシ食いに行く

帰ってきたら続き書きます

ラーメンうめぇ!ウチのあたり大した被害がなくてホントよかった・・・

↓つづき

ちんこ入れて何往復もしてたとき、やっと嫁が泣いてるのに気付いた
ちょっと腰動かすのを中段して、優しく抱いて頭なでなでしてやる
俺「痛かっただろ・・・ごめん」
嫁「痛いのと・・・うれしいのと・・・よくわからん・・・」
ひっくひっくと泣き声上げる嫁見てたら、なんかちんこがしぼんでく・・・
おまんこの中にゴムだけ置いてきそうになるので、注意してちんこを抜いて、なだめてやった
ちんこを抜くと、嫁が「ごめんなさい」って泣きだすもんだから、余計焦る
しばらく嫁を胸に抱いてあやしてやる・・・こういうときに限って、親が帰ってくるのが遅い
嬉しいような悲しいような
何分なだめてたか知らんが、ずっと嫁の頭を胸に抱いて、なでなでしてやった
落ち着いたらしく、「ありがと」とたぶん言ったと思う
今度は嫁が俺の胸を責めてきた

嫁「胸・・・舐められるのはずかしいだろ・・・」
にゅるんにゅるんと嫁の舌が俺の胸を撫でる
たぶん俺がやったのを再現するように、乳首の周りをなぞり、軽く噛んで、吸って
ぺろぺろ
俺「ちょっっやめろって!」
嫁「なんでー?私もさっきやめてっていったよ?」
言ってたっけ!?乳首以外のこと完全に頭になかったよ!
ぺろぺろ
また完全に勃起

嫁「これ・・・触ると気持ちいいの?」
俺「うん・・・すげー気持ちいい」
恐る恐る俺のちんこを握る嫁
嫁「こう・・・かな」
俺「もうちょっと、全体握るみたいに・・・上下にしこしこってこすって」
嫁「こんなかんじ・・・?」しゅっしゅ・・・

俺「うはっそ、そんなかんじ!!」しゅっしゅっ
嫁「男の子はこれで感じるんだ・・・」しゅっしゅっ
俺「舌で先端・・・っなめてっ」
嫁「・・・ん、わかった」

ちんこをしこしこされながら、舌が先端に当たる
ぬるんっと一舐め、ふた舐めした後は慣れたのか、ぺろっぺろっと
しかし数秒後、今まで感じがことがないぐらいの強烈な射精感に襲われ、あっけなく発射
嫁曰く「水鉄砲みたいにびゅるるって、すごい」

そろそろ親が帰ってくる時間だったので、お互い着替えて解散
嫁が家に帰って数分後、おかん帰宅
ほっとしたのもつかの間、嫁からのメール
「お兄さんちのおばさん、私の家にいた・・・絶対ばれてる死にたい」
恥ずかしい思い出だけど、なんか幼馴染からやっと本当の恋人同士になったんだなって思った

それからはマジでバカップル
朝は団地の前で行ってきますのちゅ
帰りは近所の公園で待ち合わせして、今日あったことなんかを話しながらちゅっちゅ
でも、なんかセックスする気持ちはあまりなかった
泣かれたのが軽くトラウマだった

二度目のセックスをしたのは、嫁が中学卒業した後
嫁の高校合格が決まった時
俺がFラン私立大学に逃げたのと違い、嫁の第一志望は地元でも結構レベル上の公立校
メールで嫁から第一報を受け、「ご褒美にとくべつなことする?」とメールすると
「エロばか死ね」
とだけメールが返ってきた

『友達の家で合格おめでとうパーティーやって、そのまま泊ってく』

という設定で嫁は親を納得させ、初めてのラブホテルへ!

ここまで書いて疲れてきた
支援ありがとうございます、こんなくだらない話に付きあってもらって恐縮です
書いてると色々思い出しますね
ちょっと今夜はあの頃のことを思い出してみようと思います!

俺の話はとりあえずここまで!
ニュースばかりで疲れた気持ちが、少しは元気になってもらえたでしょうか
続きが気になるようでしたら、またしばらく後に書き込みます

少し仕事関係の人と話してきた
いやはやどうなる事やら…

↓つづき

例のビッチの本命彼氏だった(←過去形)友達にラブホを教えて貰う
条件はフロントでスタッフと合わずにチェックインできるところ
まさか止められないだろうと思ってたけど、一応ね

初めてのラブホにお互いテンション上がりまくるwwww
とりあえずいろんなボタンをぽちぽちしまくってみるwww
みんなやるよね??
とにかく風呂がきれい!
風呂の中にイルミネーションとかあってwktkしまくるwww
一緒に入ろうぜ!!って超テンション上げて言ったら、イヤの一言で一蹴されて泣いた

半泣きで風呂に湯ためる間、乳モミモミしながらキス
服に手突っ込んで乳首ひっかくと、キスの呼吸が「んふっ!」って乱れるのが面白い
だめって言いたいんだろうが、口離そうとしたところを押えこんでずっとキス
やらぁっとか言ってんの!たまんないぜ!!

こっちが乳首つねりながらキスしてると、嫁が俺のちんこをぎゅーっとつねる

俺「ちょっっいたい!痛いんだけど」
嫁「うるせー変態野郎」

1人でお風呂のイルミネーションにキャッキャウフフしてると、すりガラスの向こうに嫁
あー、あんなこと言っといて、お風呂でいちゃいちゃしたいんかー、かわいいやつめ
一緒に入るか?って声かけてやったら、水着を準備してたらしい
なんて用意周到な奴だろうかと、今でも思う
まぁ、水着着てようが着てなかろうが、乳首とまんまんはいじらせてもらうがな

初めてした時よりは柔らかくなってたけど、相変わらずおまんこの入り口はキツイ
片手でクリをマッサージしながら、もう片手でおまんこの中を確かめる
中指を奥まで入れて、曲げてみたり回してみたり抜き差ししてみたり
軽く「いたっ」って言ったので、痛い?って聞くと、涙目で首を横に振る
どうやら嫁も初めてのときのことを気にしてるっぽい

水の中でも、風呂の水とまんまんの汁のぬるぬる感の違いぐらいはわかるもんで、すごくぬるぬるしてるって確信した
風呂の中じゃなかったら、ヤラシイじゅぽじゅぽ音が鳴るぐらいだと思う
急に俺の腕をぐっと掴み、涙目でアイコンタクト

俺「痛い?」
嫁(首を横に振る)
俺「イキそうなの?」
嫁(返事はしないがうつむく)

耳たぶを軽く噛み、クリと中を激しく責めると、全身をけいれんさせる
おまんこの中の指も、きゅーっと締め付けられる

俺「気持ち良かったね」
嫁(力なくうなずく)
俺「こうなったのは初めて?」
嫁「・・・ちがう」

俺「どう言うときこうなるの?」
おまんまんくちゅくちゅ再開
嫁「毎日、んっ!キスのあと、自分でしてて」
俺「毎日してたんだ?散々俺のこと変態とかエロとか言うくせに、キスだけで満足できなくてオナニーするんだ」
嫁「だってぇ・・・っ」(時々うわずった声をだす)
俺「だって何?俺は嫁とエッチするときの為に、ずっと我慢してたんだけど」
(もちろん毎日キスして別れたあと2回ぐらいオナってましたww)
嫁超涙目!!これは絶対に泣く!!

バスタブに手をつかせて、お尻をこちらに向けさせる
お尻からおまんこにかけての味をみようかと思ったけど、我慢できなくなって挿入
初生挿入!初めてのときは入れにくかったけど、バックの姿勢だと意外とすんなり入った
生のおまんこの感触はたまらない・・・ましてや、中でいくわけにはいかないって緊張感がいい
入れたばっかだがすぐいってしまいそうになるので、ゆっくり腰を前後させる
嫁「お兄さん・・・おしっこしたいよぉ・・・」
なっ!なんだってー!!

俺「いいよ・・・ここでしちゃいな」
嫁「やだっ!絶対にいや!!」
俺「ほら、俺もしちゃいそうだから、しちゃえほら」
腰のスピードアップ
嫁「それおしっこじゃないー!!」
我慢できなくなっておまんこからちんこを抜き、2-3回手でこすって射精
嫁は四つん這いのままおしっこして、あうあう泣いてた

泣きやまない嫁を抱っこして、とりあえずタオルを敷いたソファーの上に寝かす
身体を拭きとりながら、ごめんなって謝りつつキス
嫁は「うるさい馬鹿!さわんな」って言いながら泣きじゃくる
しかし、何とも言えないエロチシズムを感じ、またちんこがムラムラと立ちあがってきた

口先のキスから顎、首筋、胸元、乳首、おへそと、徐々にキスの位置を下へ
おしっこした後のおまんこはちょっとおしっこ味だったけど、丁寧に舐めとった

嫁の泣き声は、いつの間にか別の『なき声』に代わり、足の先まで舐め終わった頃には、おまんこはとろとろになっていた
ソファーに寝そべる嫁の枕元に座り、目線を合わせて聞いてみた

俺「無理させてごめんね。でも気持ち良かったでしょ?」
嫁(こくりとうなずく)
俺「どこが気持ちよかったか教えて。次のときはもっと頑張るから」
嫁「・・・あそこ・・・」
俺「どこ?」
嫁「おしっこのとこ・・・だってば!(怒」
股の間に手を差し入れ、そっと指で縦溝をなぞる
俺「指でくちゅくちゅがいい?舌でぺろぺろがいい?それとも、ちんちん?」
嫁「えっと・・・ぺろ・・ぺろ・・・っ!」

足を広げて顔を股にうずめて、舌先でクリトリスを弄る
優しく撫で、舌を震わし、とにかく舐めまくる
舐めても舐めても汁が溢れてくるから、それを全部綺麗にするつもりで舐めた

1時間ぐらいし続けたら、敷いてたタオルにまでまんまん汁が垂れてくるほどに濡れてきた
どうやら俺の舌の処理能力では、溢れてくるまんまん汁を受け止めれないらしい
その間何度もいってる嫁は、声も絶え絶えだし、汗もびっしょり
何を聞いてもうなずくくらいしかできない状態

ベッドの枕元にあったゴムを装備し、再度挿入
やはりゴム有だと中のぬるぬる感が伝わりにくい・・・しかし十分に濡らしたおかげか、ピストン運動もスムーズだし、それなりに気持ちいい!!
数分間、中の感触を味わいつつ腰を振る
突然嫁の中がびくびくっと痙攣し、嫁も高いあえぎ声をだした
溜まらず射精
ゴム有とはいえ、相手の中に出すという征服感はたまらない
引き抜いた中には2度目とは思えない量の精液が溜まってた

ちょっと用事ができたからまたあとで

て言うか嫁さん帰ってきたww
今日は嫁と仲良くしようと思います
ノシ

渡辺さんとFカップな彼女6

パソコン講師の話しの者です。
ご期待にそえる内容じゃないかもしれませんが、掻い摘んで今までの経緯を書かせていただきます。
前に書き込んだ話しの後ですが、その後ぐらいから彼女が生理に入ったので特に大きな動きはありませんでした。
平日に連絡しないで仕事終わりに彼女の家に行っても留守だったことがなかったので。
彼女と渡辺さんとの間で気付いたのは、平日の多くを渡辺さんと彼女が過ごすようになったことでした。
彼女が渡辺さんと会っていない日などは、彼女は疲れきっていて体を求めても拒絶されることも多く、
場合によっては一人で休みたいと言われることもあり、ちょっとこれはヤバイかなっと思い始めていました。
ある日、彼女の家にいた時に彼女の給料明細があったので何気なく見ると、先月振り込まれた給与が手取りで11万程しかなく、
ビックリしていると彼女に給料明細を奪い取られました。

なんで?と聞くと、どうやら今までは朝の9時から14:30までお昼の授業があり、16:00から21:30まで夜間の授業があり、
それで今まで20万ちょっとの給料があったんですが、昨年の10月から夜間がなくなり、他の場所にある教室へヘルプで行ったり、
今までの蓄えを崩しながらなんとかやってきたそうです。
彼女が年上だったこともあり、今まで待遇のことや経済面のことなど気に留めたことはありませんでした。
それでどうするの?って聞いたら「・・夜、アルバイト始めたから」と。
どんなバイトなのか聞いても教えてくれなかったんですが、しつこく何度も聞くと逆ギレしたように”夜のバイト”とだけ答えました。
男の人の横に座ってお酒の相手をする仕事だそうです。
部屋の中はちょっと険悪な空気になっていて、何も考えずちょっと嫌味ったらしく「最近のハローワークはそんな斡旋もしてくれるんだ」
と言うと、渡辺さんの紹介だと言われました。
何でも、また渡辺さんにお金を貸してくれと言われたことがあったらしく、その時に自分の今の経済的な話しをしたそうです。
だからお金は貸せないと。

それを聞いた渡辺さんから、俺の知り合いのお店で働いたらいいと言われたそうですが、最初はいいですと断ったそうです。
お前がさっさと働けよって感じです。
その次の日の夜、渡辺さんから昨日の話しのお店で雇ってくれると言う内容の電話があったそうです。
彼女は何度も断ったそうですが、渡辺さんにしつこく薦められたのと、時給も良くて時間の融通も利き、
出勤する日も自由だからと言われ、一日だけ行ってみて嫌だったら辞めたらいいと言われて、取り合えず行ってみることにしたそうです。
なので、平日あまり家にいなかったのは、渡辺さんと会っていたというより、バイトに行っていた為のようでした。
彼女にどこのなんてお店か聞いてもさすがに教えてくれませんでしたが、彼女がお風呂に入っている間に財布を調べたら
そのお店の店長さんらしき名刺が出てきました。もちろん素早くメモりました。
彼女に「お金のことであなたには話せなかった」と言われたのと、そのお店も渡辺さんの友達がやっているとかじゃなく、
ただ単にそのお店によく行っていた程度の知り合いで、そのことで渡辺さんの悪口を言って彼女とちょっとした口論になりました。

結局その翌朝、険悪な空気のまま彼女の家を出ました。
自分の家に戻り、インターネットで早速そのお店を検索してみようと思いました。
ちょっと探すのに苦労したんですが、何とか見つけて見てみると、想像していたのとはちょっと違う雰囲気のお店でした。
てっきりキャバクラとかなのかな?と思っていたんですが、セクシーパブとかいうジャンルのお店で、
ちょっとえっちな格好をしてお客さんの相手をするお店でした。
それから一週間ほど悶々としながらこちらの仕事の忙しさも相まって彼女とは連絡をまともにとってませんでした。
仕事中もやっぱり気になってしまい、携帯でそのお店のHPとかを見ていることも多くなり、溜息をついていると、
会社の先輩がそれに気付いて、そんな店に行って見たいのか?と言われました。
先輩いわくそういうお店には前によく行っていたそうで、結婚してからは行かなくなったそうです。
久しぶりということもあって、先輩の方が乗り気で行くことになりました。

正直この時の気持ちは、彼女がどんなえっちな格好をして働いているのか見てみたいという欲求の方が強く、楽しみにしている自分がいました。
仕事終わり、先輩と同僚と僕と3人でそのお店に向かいました。
お店に入るとセパレートの水着姿の女の人がたくさんいて接客してました。
僕たちの席にも女の人が付いたんですけど、この時になって今日彼女がバイトに入っているかどうか分からないということに気付きました。
もしかしたらいないかも、でもいない方がいいかも、とか色々考えていました。
ふと見たら先輩が店長さんらしき人に話しかけてニコニコしてます。
どうしたんですか?と聞くと、どうやら別の繁華街にも姉妹店があって、
先輩はそこのお客だったらしくポイントカードも持ってるとのことでした。
2時間近くいたんですが、特になにかえっちなことも起こらず、彼女も見つからずで何しに来たか分からない感じになっていて
もうそろそろ出ましょうか?って空気になってました。

すると先輩が席を立ち、レジ付近にいる店長さんの所へ行って何か話していました。
戻ってくると小さな声で「外出料払ったらお店の女の子と店を出ること出来るけどどうする?」と。
本当に意味が分からず、それで?と聞き返すと、どうもお店の外で別サービスが受けられるとのことでした。
顔が熱くなってくる感覚があり、頭の中でひょっとして彼女も?とか色々考えました。
出てきた言葉は「このお店の子みんなですか?」で先輩の答えは「店長はどの子も大丈夫って言ってた」でした。
一応ルール?としては席に付いてくれた女の子だそうです。
結局その日は先輩は好みじゃないってことでしたし、僕もそれどころじゃなかったので帰ることにしました。
これが先週のまでの話です。
彼女とはあの喧嘩のあと、メールや電話をしてまた家に行き来するようになっていて、夜のバイトは?って聞くと
まだ続けてるとのことでした。
渡辺さんとは?と聞くと、平日2日ぐらいのペースで夜、会っているとのことでした。

パソコン講師の話しの者です。
2月25日(金)から現在までの報告です。
この間書き込みの後の週末、先輩とまたあのお店へ行きました。
彼女にバレないようにと思っていたんですけど、あっけなく彼女と店内で鉢合わせてしまい、
どうしようと思ったのですが、先輩が彼女のことを気に入ったようで、席に着いてから彼女を指名しました。
もちろん、先輩は彼女と僕のことは知りません。
先輩も僕と同じのおっぱい星人で、彼女のルックスも先輩好みのようでした。
席に着いてからも僕は内緒でこのお店に来たことで気まずくて彼女と顔を合わせることも出来なかったんですが、
先輩は楽しそうに彼女と会話をし、チラチラ彼女の胸とかを見ていました。
その日の彼女の格好はセパレートの水着姿で胸の大きさがはっきり分かる格好だったのもあったと思います。
先輩は話し上手でこういう場所で遊びなれているのか、彼女のお酒を飲むペースも早くて、ほんのり頬が赤く染まっていたと思います。
しばらくしてからメニューのような物を先輩が僕に見せてきて、「どれがいい?」って聞いてきました。

見ると別料金でお客さんの好きな格好に着替えて貰えるのがあって、そのメニューでした。
結構きわどいのもあって僕はいつもの癖が出てきて、どきどきしながらメニュー見つめてると、先輩が「俺は決めた」
と言って僕にも早く選べよって感じで促してきました。
正直、僕の隣に座っている女の人なんてどうでも良くて、彼女のことで頭が一杯だったんですがとりあえず適当に指差しました。
先輩が彼女にメニュー見せながらオーダーしていて、彼女たちが席を立ちました。
その時、一瞬チラッと僕の方を見た気がします。
しばらく男二人でお酒を飲んでいると着替えた女性がやってきました。
僕の隣に座っていた女性は僕が適当に選んだバニースタイルでやってきて僕の横に営業スマイルしながら座りました。
彼女がいなかったので「もう一人の人は?」って聞くと、「ちょっと恥ずかしいみたいで手間取ってるみたいですよ」って答えでした。
先輩はニヤニヤしながら僕に耳打ちしてきて、「料金高いの選んだから」って楽しそうでした。

よくよくメニュー見たら僕が適当に選んだのは2000円ぐらいの安い部類でしたが、どうも先輩は料金の高いかなり露出度が高いの選んだようでした。
どれにしたんだろ?ってメニュー見てると先輩の「おお?」って声が。
顔を上げると、スケスケの白いベビードールに乳首の部分にニップレス付けた彼女がやってきました。
彼女は先輩の横に座ると僕には目も合わせることもありませんでした。
それから2時間近くそのお店にいたんですけど、先輩は彼女の肩を触ったり、胸を触ろうとしたりしてました。
お店を出る時、「お前どうする?」って聞かれて返事に困っていると「俺、行って来るから」とだけ行って店長さんと話しをしてました。
一人で家に帰る間、先輩は彼女お持ち帰りしたのかな?とか今どうなってるんだろう?とか頭の中が一杯でした。
家に帰りお風呂に入って悶々としていると1時近くに彼女からメールがありました。
「明日、家に来て」と言った内容でした。
土曜日、お昼過ぎに彼女の家に行くと彼女が待っていてしばらくお茶を入れてくれたりして、無言の時間があったんですが、
彼女の方から聞いてきました。「なんでお店に来たの?」と。

僕は素直にどんなお店か気になったから行ってみた。昨日で2回目だったと答えました。
そして気になっていたことも正直に聞いてみました。
彼女の話しでは、あのお店は前も話したとおり渡辺さんから紹介されたお店で、最初嫌だったので辞めようと思ったらしいんですけど、
日払いで貰ったお給料が良くて、それでずるずる続けているとのことでした。
またお客さんとの店外デートに関しては、えっちなこともしている女性もいるようだけど自分はしていないとのことでした。
それと前々から渡辺さんにお金のこと言われているけど、どうなってるのか聞いてみたら、紹介料でいくらかお店から渡辺さんに
渡っているだろうけどそれだけで、自分はお金は貸していないとのことでした。
最近は仕事の掛け持ちもあって渡辺さんとは週1回ぐらいしか会っていないとも言っていました。
なのでこの間の夜も、何度も誘われたけど何もないとのことでした。
しばらく沈黙があったんですけど、彼女が「あの人ってあなたの会社の先輩なんでしょ?私達のこと知ってるの?」
と聞かれたので「言ってない」とだけ短く答えました。

また沈黙があって彼女が「どうして欲しいの?」と聞かれたので、僕はどうしてってどのことだろう?渡辺さんのことなのか、
お店でアルバイトしていることなのか、先輩のことなのか、どれだ??って思いながら答えられずにいました。
困ってうんうん唸っていたら、彼女が僕に身を寄せてきて、「私があなたの会社の人とえっちしてる所、想像してたの?」
そう言って大きな胸を押し付けてきました。
その感触と彼女と先輩がしているところを想像したら一気に固くなってきて、そこを彼女に触られながらキスをされてえっちをしました。
その日の彼女は凄い乱れっぷりで、僕は簡単にイカされてしまいました。
その後、彼女ともう一回してベッドの中でまったりしていると、彼女は僕の目を見つめながら「あなたがそうして欲しいならいいよ」と。
最初は意味が分かりませんでしたが、彼女の言った意味を汲み取ると色々思考を巡らせつつ、取り合えず、うんと一つだけ頷き、
僕は思い切って彼女に言ってみました。
「隠れて見たり、後で話しを聞くんじゃなく、すぐ近くで見てみたい」と。

彼女に拒絶されるかと思っていましたが、彼女は僕に抱き付いてくると「分かった」とだけ答えてくれました。
日曜日も彼女と一緒に過ごして、どうしようか話し合ったりしました。
3Pにするか僕も別の女の子誘ってするかどっちかしかないねって言うと、彼女はちょっと嫌そうな顔をしていましたけど、
結局、僕もこの間の子を誘って4人で店を出ようってことになりました。
月曜日、僕は先輩にこの間のことを聞いていると、彼女の言った通り撃沈したと言っていました。
でも先輩は彼女ことを相当気に入ったようで、絶対落とすと息巻いていたので、もう一回お店に行こうと誘うのは簡単でした。
そしてこの間の週末、また先輩と二人でお店に行ってきました。
この間と同じような展開だったんですけど、一つ違うのは僕が積極的になっていて、先輩もつられてハイテンションになってました。
そしてお店を出る時が来たんですけど、先輩に「今日は僕も誘ってみます」と言ってお店の外で二人で彼女たちが出てくるの待ってました。
彼女たちが出てきて合流すると先輩に連れられてちょっとお洒落なバーに入りました。

そこでお酒を飲んで過ごした後、ホテルに行くことに。
実はこの話しが出てから仕事中に先輩と下ネタ話しばかりしていて、先輩は過去に3Pしたことあると豪語していたこともあって、
もし機会があったらそういう世界も教えてくださいよって話しを振っていました。
なので今回、ラブホテルじゃなくツインのビジネスホテルを二部屋かりてどっちかの部屋で一緒にやろうって先輩となってました。
ホテルに着くと僕とその子、先輩と彼女がそれぞれの部屋へまず入りました。
10分ほどしたら部屋に彼女と先輩がやってきました。
さっき飲んだお酒のせいか彼女の頬がほんのり紅く染まっていました。
ホテルに入る途中で買ったコンビニ袋からビールを取り出して飲みだした後、どっちが先に切り出すのかと思っていたら、
いきなり先輩が「王様ゲームやろう」と言い出しました。
先輩としては緊張した空気を何とかしたいと思ったのかもしれません。
実際、僕と彼女はそのつもりで来ているにも関わらず、緊張してお店を出てから言葉数が少なくなっていましたし。

ただ僕の席に着いていた女の子は20代前半の僕より年下の今時の子といった感じで、一人場違いなぐらい明るい感じでした。
この場合少し救われた気がします。
ゲームが始まって最初の方は、お酒一気飲みした後、ほっぺにチューとかそんな感じだったんですけど、徐々にエスカレートしてきて、
唇へのキス、ディープキスへと移行していきました。
仕込とかなしだったので僕と彼女とか、僕と先輩とか・・・そんな組み合わせもあったんですけど、みんなお酒も回ってきて
適当な空気になってきたので、横に座っている人の番号見たりして好きな組み合わせをみんな指定するようになってました。
先輩が王様になって女の子が僕に胸を顔に押し付けると言った内容を指示してきました。
その子は乗り気で僕の正面に立って胸を押し付けてきました。
僕がヘラヘラしてたら一瞬彼女のきつい視線が向けられたように思いました。
今度はその子が王様になって、同じ内容を彼女が先輩にするように指示しました。

彼女がちょっと躊躇してると、その子が「場がしらけちゃいますよ?」と言われ、彼女は渋々先輩を自分の近くに呼んで、
彼女の背中が僕たちの方へ向く格好で先輩の前に立ち、先輩の顔へゆっくりと胸を押し付けました。
先輩は変な声を出して喜んでいて、終わった後、彼女の顔は真っ赤になってました。
そしてゲームは更にエスカレートして、その子が僕に胸を見せるとなり、また同じことを今度は僕が彼女と先輩に指示しました。
彼女はさっきと同じように先輩を呼び寄せ、また同じ格好で僕たちに見えないような位置に立つと、ゆっくりとシャツを捲り上げ
ると先輩から「おおー」と歓声が上がりました。
その日の彼女は僕のお願いで、前に渡辺さんに貰ったというセクシーランジェリー着て欲しいと言っていたので、そのせいだと思います。
それは白でレースの刺繍部分で辛うじて乳首が隠れているという物で、乳輪とかは透けて見えているブラジャーです。
彼女は僕の相手をしている子に対抗意識を燃やしていたのか、僕が大げさに喜んで見せたというのもあるのですが、

最高の展開です。どんどん続きお願いします

ブラ越しに先輩の顔へ胸を押し付けると、ブラジャーのカップを上にずらして胸を露にしもう一度先輩の顔へ押し付けました。
先輩は顔を左右に自ら振って感触を楽しんでいると、彼女の口から「・・ぁ」と声が漏れました。
そして、チュパチュパと何かを吸う音が。
我慢できなくなった先輩が彼女の乳首を吸っているようでした。
腰に回していた先輩の手もゆっくりと体を這い上がり、彼女の胸を揉んでいました。
左の乳首を舐めて吸って、今度は右の乳房へ。
その光景を見つめていると僕の横に座っていた女の子の手が僕の股間へ伸びてきて摩り始めました。
彼女はしばらくされたままでいると、先輩から体を離して服を整えながら元の場所へ戻りました。
その時チラッとピッタリと寄り添う女の子と勃起していた僕の股間を見られたような気がします。
先輩は元の位置へ戻らず、彼女の横へ寄りそうにように座って肩に手を回していました。
部屋の中が淫靡な空気になってきていて、僕の股間を弄っていたその子の手も大胆になり、僕にキスをしてきました。

目を閉じ、その子とキスをし、しばらくしてから目を開けると、彼女と先輩も同じように濃厚なキスをしていました。
舌を絡める濃厚なキスをしながら、先輩の手は彼女の胸を弄っていて、それを間近で見ている僕の股間も固くなっていました。
その子が僕を押し倒して上に乗ってキスをしてくると、彼女は先輩とのキスを止めて「シャワー浴びてきます」と行ってその場を離れました。
先輩は僕たちの方へ近付いてくると、その子のお尻とかを触ったりしていて、お風呂場からシャワーの音が聞こえると
僕に目配せをしお風呂場の方へ行ってしまいました。
僕は目の前のその子より、お風呂場の方が気になってしまいその子にされるがまま、神経はお風呂場に集中していました。
お風呂場のドアを開ける音、彼女の声、そして閉める音。
そのバックで流れるシャワーの水音。
何分ぐらい経ったのか、その子が僕のズボンを下げてパンツも下げようとした所で、「あっち気にならない?」そう言って二人で覗きに行きました。
バレないように静かに近付き、二人で四つん這いになりながらゆっくりとドアを開けました。

彼女の「・・ぁ・・・ぁぁ」という喘ぎ声が聞こえてきて、脱衣場の奥の扉からはハッキリと姿が見える訳ではなかったんですが、
二人のシルエットは見えていました。先輩は彼女の後ろに立って片手で胸を揉み、もう片方の手は彼女のアソコへ伸びているようでした。
彼女の「・・お尻にあたってる」「なにが?」「・・あぁ」彼女はお尻を後ろに立っている先輩に突き出す格好で体をくの字に曲げると
たまらず腰砕けになって床にぺたんと座り込みました。
先輩は彼女の腕を掴んで立たせると、「そこの壁に手を付いて」そう言い彼女は先輩に背中を見せる格好で壁に手を付きました。
そして「お尻、突き出して」そう言われ彼女がお尻を突き出すと、先輩は彼女の後ろに立って彼女の腰を掴むと、自分の物をあてがいました。
「・・あっ・・ちょっと」と言った瞬間、先輩は腰を前に突き出し、彼女の中へ挿入しようとしましたが、彼女が身を捩って
嫌がると、先輩は腰を落として彼女のアソコへ顔を押し付けて舐め始めたようでした。
その様子を見ていた僕は完全に勃起していて、一緒に見ていたその子も興奮していたようで、その子に半ば強引に連れられてベッドの上へ。

その子とのえっちより今お風呂場で行われている行為が気になっていて、神経はやっぱりお風呂場へ行っていました。
二人とも裸になり、彼女がお尻を僕の方へ向けて69の体勢になった頃、時間にして5分ぐらいでしょうか、彼女と先輩がお風呂場から出てきました。
先輩は素っ裸で彼女はバスタオルを身体に巻いていました。
彼女は僕たちの方へ視線を向けると、釘付けになっているようで、じっと見つめていると、先輩は彼女に何か耳元で囁いて
彼女をベッドの上へ導くと巻いていたバスタオルを剥ぎ取りました。
先輩は彼女の上へ乗って胸を揉みながら乳首を口に含むと本格的に責め始めました。
彼女は身を捩ってうつ伏せになると手を伸ばして照明を消そうとしていましたが、先輩にそれを遮られ、背中に舌を這わされてました。
先輩の舌は彼女の背中からお尻の方へ下っていき、そのまま太股へと。
身体をひっくり返され、足を広げられるとアソコへ顔を近付けてクンニへ。
ピチャピチャといやらしい音が部屋中に響いて彼女の押し殺した声も相まってとても淫靡な空気になってました。

その頃、僕の上に乗っていたその子がゴムを着けて騎乗位で挿入してきました。
興奮しきっていた僕のアレは固さMAXでその子は大きな声を上げながら激しく腰を振っていました。
その子は僕の名前を呼んで、凄い凄いを連発して腰を振られると僕もたまらなくなって、体位を入れ替えて僕も責め始めました。
その行為を見ていた彼女は自分から先輩の勃起したアレへ手を伸ばし、前後に扱き出すと、
先輩はその先端を彼女の濡れたアソコへあてがうと上下に擦り始めたようでした。
僕が「すごい・・気持ちいい」と言いながら腰を振りその子へキスをすると、向こうから彼女の声が。
「・・ねぇ、入れて」と。
僕は体位を横向きにして彼女の姿がよく見えるようにすると、ちょうど先輩が彼女の中へ挿入している瞬間でした。
根元まで挿入された瞬間、彼女の口から大きな声が漏れ出し、先輩は本格的にセックスを始めました。
何度も何度も激しく先輩に突き入れられる度に、彼女の口から喘ぎ声が溢れ出し、彼女も相当感じている様子でした。
彼女が上になって騎乗位の体位なると、先輩は下から彼女の身体が浮き上がるぐらい突き上げ始めました。

彼女は先輩の胸板に手を付いて唇を噛み締めていましたが、突き入れるスピードが上がり、濡れた音と肉と肉がぶつかり合う
音が激しさを増してきて、「・・ぁぁん・・もうダメ・・・」そう言って自ら腰を振り始め、
「・・ぁぁ・・気持ちいい・・気持ちいいの」そう言いながら先輩の手を取って胸へ導くと
「おっぱい触って・・」彼女は身体を倒し、先輩の顔へ胸を近付けると「・・・ねぇ、舐めて」
彼女は堪らなくなり、「・・ぁん・・ダメ・・・」と言うと先輩は動きを止めて「ダメ?だったらもう止めるか?ダメなんだろ?」
とニヤリとしながら言うと彼女は肩で息をしながら首を小さく横に振ると「・・止めないで・・もっと突き上げて・・」
「しょうがないな、ほらほら」「あっ・・あん・・すごい・・・」
彼女は腰を自ら振りFカップある胸を揺らしながら乱れ、身体を数回痙攣させると、先輩の方へ倒れこみました。
「なんだよ、えっち好きなんじゃない。この間なんで断ったんだよ」そう言われ彼女は「・・だって・・」そして先輩と濃厚なキスを。

「俺はまだイってないから」そう言うとまた先輩は激しく下から彼女を突き上げ始め「・・イッて・・・私でイって・・・」
先輩は体位を正常位に替え射精が近付いてきて激しさが増すと彼女は「・・イっちゃう・・・またイっちゃう・・・あぁん・・」
「すごい・・・すごいの・・なに・・・これ・・気持ちいい・・・いやん・・あぁっ」
射精する瞬間、先輩は彼女から引き抜いて彼女の身体へ精液を・・・
僕の方もその間に射精を終えていて、最後の瞬間をその子と一緒に見ていました。
出したばかりだと言うのに僕のはまた勃起していて、先輩と彼女がぐったりしている間、またその子としました。
その間に復活した先輩が再度彼女とセックスを始めていて、その乱れっぷりは先ほどより凄く、最後はバックでお尻に出されていました。
さすがに先輩は家庭持ちなので朝帰りは出来ないと、タクシーで帰るとなり、その前にシャワーを浴びに行ったんですが、
その時も彼女を一緒に連れていって、お風呂場で最後の一回をしたみたいです。
その後解散となって僕とその子、先輩と彼女がそれぞれタクシーに乗って帰路につきました。

本当は先輩と交代してホテルと彼女とするつもりでしたが、タイミングが合わずそうはなりませんでした。
先にその子を家の近くで降ろし彼女の家に向かい、先に待っていると彼女も程なく帰ってきました。
帰りのタクシーの中の話しを聞くと、先輩にまた会おうと言われたことと、何回もキスをされ胸を揉まれたそうです。
僕が彼女に「凄かったね」と言うと、「あなたとあの子がしているの見たら、なんか変になってきた」そうです。
取り合えず彼女と一緒に一線を越えることが出来たので、また色々出来そうな気がしています。
後、忍法帖って何ですか?今回書き込むのに苦労しました。
途中何かのエラーですって出るし。とりあえず、おやすみなさい。


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