萌え体験談

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風呂

叔母さんと俺

めちゃくちゃベタな初体験の話。
高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。俺の家から
車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、
海外出張が多かった。
 実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。
 父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。母親はあきさんに
「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」
とか勝手に頼みやがった。叔父さんも中国から電話で、
「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」
なんて言い出した。
 生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。
実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、
「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・」
という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、
「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ」と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。彼女を家に呼ぼうとも思ったが、「今日両親居ないんだー」という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

 月曜日の夕方、部活の帰り道にコンビニ弁当を買って家に帰ると、あきさんが来て食事の用意をしていた。
 「なんで?俺おふくろ(普段はお母さんと言っていたが、そこは自意識過剰の高校生だw)
にも大丈夫って言ったのに・・」
 エプロンをつけたあきさんは、
「駄目だって。こずえさん(母だ)も「大丈夫らしいからいいよ」って言ってたけど、育ち盛りがコンビニとかホカ弁食べちゃ良くないよ」
と笑いながら、先にお風呂は入るのかな?一応お湯はいってるんだけど、と勝って知ったる我が家でパタパタと家事を進めている。
 俺はこっそりコンビニ弁当を部屋に持ってあがり、次々に浮かぶ妄想を必死で振り払った。とにかく先に風呂に入り抜いてしまおうと思ったが、家にあきさんがいると思うと落ち着いて出来ない。結局もやもやとしたまま風呂を終え、食卓に向った。
 飯はおいしかった。俺の高校は、母親とあきさんの母校なので、先生の話やら何やらで会話は弾んだ。俺も邪悪な心を隠し、「甥っ子のこうじくん」の仮面がはがれないように必死に無邪気に話した。いつもはしない後片付けも手伝い、リビングでテレビを見ていた。
ふと見ると、部屋の隅にバッグがある。お茶を持ってきたあきさんに、
「今日は帰るよね?車で来たんでしょ?」と聞くと、「え?今日は泊まるよ。さっきビールのんじゃったし」ととんでもないことを言い出す。
「あ、そうなんだ。ふーん。じゃあ朝ごはんも食べれるじゃん」
と何でもない振りをしてテレビを見たが、
「まじか・・じゃあ風呂も入るじゃん・・いやいや俺何考えてるんだ」
とエロ俺とかわいいこうじくんがアルマゲドンを始めた。
 そんな俺にまったく気づかず、「最近肩とか腰とか凝るんだよねー。年だなあ」とか言い出すあきさん。ゆったりめのセーターとジーパンなのにエロい、エロすぎる。
 「俺部活で先輩のマッサージ死ぬほどやらされてるけど、今度叔父さんにやり方教えとくよ」と中途半端な台詞を言う俺。
 「えー。今やってよー」そりゃそういうよな。
正座して、小さな背中を向けたあきさんの肩を、小さなころ教わったお経を心の中で唱えながら、凝ってるねーとかなんとか言いながら揉み始めた。
 俺のマッサージははっきり言って上手い。噂を聞いた女子の先輩からも、「揉んでくれ?」
とリクエストが飛ぶほどだ。そこで本当に揉むわけにはいかないが。
 2,3回肩の辺りを触り、ばっちり凝りの部分を発見した俺は、そこを重点的に絶妙な力加減で揉みほぐした。
 ツボにばいると、びくっとするあきさん。恐ろしいことに、
「ああ、、凄く気持ちいい・・」
と溜め息交じりで声をもらす始末だ。当然俺は目も当てられないくらいビンビンになっている。いかん、これはいかん。
 そのまま首筋をほぐすと、
「あ、、そこもいい、、。こうじくん本当に上手・・・はあ、、」
と声もかすれ始めた。もう限界だ。
 俺は思い切って、
「背中もこってるんじゃない?嫌だったら勿論いいけど、横になってくれたらそっちも出来るよ」と自分でもわかるくらい上ずった声で言ってみた。「嫌だったら」の部分で俺の邪悪な妄想がばれてしまったのでは、とびびったが、あきさんは、ありがとー、お願いするねーとそのままうつぶせになる。
 目が充血してきた俺は、あきさんの太ももの辺りに馬乗りになって、背中から腰を揉み始めた。ビンビンになったことがわからないように、少し腰を浮かすキツい姿勢にはなったが仕方がない。腰を少し強めに押すと、
「ああん・・。そんなとこマッサージされるの始めて・・。すっごくいい・・きもちいい・・」
とかすれた声を上げるあきさん。無理だ、もう限界だ・・・。
「ああああああんまりやると揉み返しがきついから、、このくらいにしとくよ」と
俺が言うと、そのまま仰向けになって、
「ありがとー、、。力強いよねー」と俺の二の腕を触る。
ぶちっと切れ俺はそのまま覆いかぶさった。
「ちょ、、、こうじくん?なに?」
「ああああ、あきさん、、うううう、、」
テンパってキスをしようとする俺。
「こらこらこら、、ん、、、」とあせって逃げようとするあきさんだが、キスをするとそのまま動きを止め、なぜかされるがままになっている。もう止まらなくなった俺は、そのまま大きな胸をとにかく揉み始めた。何をどうしていいのかわからないが、とにかくセーターを脱がせようと下から捲り上げようとすると、
「こら、、だめ、、やめなさい!!」と下からビンタされた。その瞬間正気に戻った俺は、あきさんから離れ、
「ごごご、、ごめん、、ごめん!!ごめんなさい!!!」と言い、2階の自分の部屋に戻った。
 布団にくるまり、「やばいやばい、、ああ、、どうしよう、、あきさん怒ってるかな、いや泣いいてるかな、、、抜いときゃよかった・・。ああ、、もう家出しかないんじゃねえか・・」
とパニックになりつつ、さっき揉んだ胸の感触を思い出してまたビンビンになったり、分けがわからなくなっていた。するとノックの音がして、こうじくん?とあきさんの声が
「ああああ、、はははははい、、」
「入ってもいい?」
俺はあせったが、あ、、どうぞ、、いや、、と言っているうちにあきさんは部屋に入ってきた。
ベッドに座りなおし、情けない顔をする俺の横に座ったあきさんは、
「ごめんね・。私も考えなしだったよね・・。もう気にしてないから・・。」
俺はひたすらごめんなさいごめんなさいといい続けると、あきさんは、もう謝らないで、
と笑っている。
「それに、ちょっと嬉しかったな。こうじくんみたいに可愛い彼女がいる高校生に迫られるなんて」
「かかか可愛いって・・。あきさんのほうがいいですよ」
とバカなことを言う俺。もー、と笑って俺を叩くあきさん。調子にのった俺は、本当ですよ!!と目を見て言うと、
「・・・・こうじくん、もう大人なんだねー」と目をそらさずに言う。
「大人、、っていうか、やばいくらいエロいこと考えちゃうな・・。ごめんねあきさん」
ううん、、と言うとあきさんは、そっかー、私でもそんな相手になるなんてねー、と心なしか嬉しそうにさえ見える。いかん、調子にのってはいかん、と思いつつも、なるよ!!嫌だったらごめんだけど今も必死で我慢してるんだから・・、と告白してしまうと、
「うーーん・・・。どうしよう、、、」
となぜか悩むあきさん。だめかな?そりゃだめだよね、ごめんごめん、、といまいち押し切れない俺。するとあきさんは、
「・・・・秘密に出来る?・・絶対に誰にも言わない?」
まじか・・・。っていうかあきさん人妻だぞ、、。っていうか叔母さんだし。血はつながってないけど。
俺はぶんぶん首を立てに振った。
するとあきさんは急に立ち上がって、
「・・だめでしょ!!もうこの話は終わり!全部内緒だからね、、。お風呂頂いてもう寝ちゃうから。こうじくんも明日学校でしょ、もう寝なさい!!」
と笑いながら部屋を出て行った。

 なんだよ・・。俺は一瞬むかついたが、良く考えたらそりゃ当然だ。とにかく一発抜いて寝たらいいわけだ、トランクスとTシャツになって電気を消した。
突然だが俺のオナニーはじっくり時間をかける。今日のように抜群のオカズに恵まれた日は特にそうだ。俺は柔らかかったあきさんの胸の感触と、上から眺めた時の顔、揉んだ肩の感触、キス、などを思い出し、出そうになっては止め、冷静になってはしごき、至福のオナニーを楽しんだ。
 約1時間、何回も寸止めを楽しみ、そろそろ終わろうかという時、ノックの音が。まさかと思いドアを開けるとなんとそこにはバスタオルを巻いただけのあきさんが、、。
「絶対・・・絶対内緒にできる?」
俺は当然頷き、あきさんを部屋に入れ、ベッドになだれこんだ。
キスをしながらバスタオルを取ると、始めてみる大人の女性のおっぱいが。触ると柔らかい、想像以上に気持ちいい。あきさんは、
「このくらい、、いいよね?家族みたいなものだし、、。大体私が悪いんだし、、」
と独り言を言っている。俺はもうそれどころじゃないので、胸をしゃぶったり、お腹を舐めたり、何をどうしていいかわからないが、とにかく触ったり舐めたりしてみた。
「私だけ裸はないよー」と言いながら、あきさんは俺のTシャツを脱がす。俺はその流れでトランクスを脱いだ。ビンビンになった奴がビヨーンと飛び出て腹筋に張り付いた。
あきさんは少しびっくりした顔で、大きい、、ね、と言いながら右手で俺のものを握った。
気持ちよさに俺がびくっとすると、笑いながら、ちょっと大きすぎるよ、こうじくん、とゆっくりしごいた。ああ、、とい俺が声を漏らすと、面白い、、また笑う。
「・・遊ばないでよ・・」
「ごめんごめん、、。でも真面目にしたら何か悪いことみたいだし」
悪いことじゃないのかな、と思ったがそれは言わなかった。
「ああ、、もう・・。こうじくんとこんなことしてるなんて、、、どうしよっか?」
俺は多分血走った目で、どうしようとかって、ひどいよあきさん、、。俺本当に初めてなんだし、俺だってわかんないよ!!と半泣きになって怒ると
「そうだよね、、。ごめんごめん・・」といいながら俺のものを握って、入り口と思われるところにあてがう。話に聞いたとおりそこはちゃんと濡れていた。ぬぷっと先が入るとあきさんはおれの腰を掴み、「ゆっくり、、ね?こうじくんの、その、すごく大きいから」
と俺の目を見て小さな声で言う。それだけ出そうになったが、うなずいてゆっくりゆっくり入れていった。
「ああ、、、すごい、、。硬い・・」
AVみたいな台詞を言うあきさん。奥まで入れるともう動けなくなった。やばい、、、出る。。
「あきさん、、俺、でそうなんだけど」
俺の頭を抱えてキスをしたあきさんは、大丈夫、、、、。このままでいいよ、、。と言ってくれた。子供が出来にくいという話を酔っ払った叔父さんが話していたのを思いだして、俺はお言葉に甘えて一回腰を引き、またゆっくり奥に突っ込んだ。だめだ、、気持ちいい、、想像以上に気持ちいい、、。俺は、うう、、と呻くとそのまま中に大量に発射した。
 ビクビクしながらの発射が収まると、俺は腰から力が抜けそうになった。俺があきさんを上から抱くと、あきさんは俺の背中に手を回して、少しは落ち着いた?とささやいた。
 結局その晩、俺は3時間で7回発射した。最後はあきさんも大きな声を出して俺の名前を呼んでいた。全部普通の体位だったが、ひたすら腰を振り続けた。
「もう、、無理、、ごめん、、。こうじくん。。終わり、、。」とお腹を上下させながらあきさんが涙目で頼むので、俺は続きを諦め一緒に寝た。

 両親が帰ってくるまで、あきさんは3回俺の家に泊まり、その度に10回近く俺はあきさんの中に出した。一緒にお風呂に入ったときは、綺麗に洗ったあと、ゆっくりしゃぶってくれた。叔父さんで覚えたのか、独身時代にマスターしたのか、あきさんの口と舌はめちゃくちゃ気持ちよく、2,3回咥えられたまま出した。あきさんは笑って飲んでくれた。
 いつも寝るベッドで、俺の上に乗り腰をふるあきさんを下から見ながら胸を揉んでいると、これが現実かどうかわからなくなった。
「大きいのって、、、やっぱり、、気持ちいい、、」と笑顔で腰を振るあきさんは、俺の想像以上にエロかった。もちろんバックでもやった。括れた腰を掴んで必死で腰を振ると、面白いようにあきさんは喘いだ。その期間中、授業は爆睡、部活はへろへろでひどいタイムしか出なかった。
 両親と叔父さんが帰ってくると、あきさんは何もなかったように普通に戻った。今まで通りうちにも良く遊びにくるし、俺への態度も全然変わっていない。叔父さんは相変わらずすぐ酔っ払うので、そのままあきさんと2人で泊まっていくこともしょっちゅうだ。でもさすがにその状況では何もできない。結局俺が大学に入るまで、二度とあきさんとは出来ず、こたつの下でこっそり手を握るくらいがいっぱいいっぱいだった。
 まああの後繰り返してやっていたら、どっかでばれて大変なことになっていたかもしれない。でももう一回くらいしたかったなあ、、と今でも思い出しておかずにしている。

実母に嫌がらせされて・・・

母親が盗み癖のある人だった。
母は専業主婦。
でも父は会社でそれなりの地位にいて金に困っていた記憶はないから
生活に困ってとかではなく本当に「盗み癖」としか言えない一種の病気だったんだと思う。

うちは二人兄弟で、兄は母にすごく可愛がられていた。
俺はあまり相手にされなくて、服も全部兄のおさがりで
兄はいつも長い時間母といっしょに風呂に入ってたのに
俺は「お湯が汚れるから入るな」と言われて、歯ブラシも俺のは買ってもらえなかった。
子供時代は「バイキンマン」と呼ばれ、クラス中に嫌われて過ごした。

母はよく万引きしたくなったら俺を遠くのスーパー等に連れて行き
万引きした品を俺のポケットや裾につっこんでいなくなった。
たまに目撃証言してくれる人もいたが
コギレイな奥様と髪ネバネバのきったないガキとでは奥様が信用されるに決まってる。
引き取りに来てくれるのはいつも父親だった。
父は母の言うことを真に受けて
俺を風呂嫌いで歯もみがかない盗み癖のある一種の発達障害児だと思っていた。
とあとで聞いた。

そんなある日、いつものように母が俺を買い物に連れだした。
兄じゃなく俺だけを連れていくときはたいてい盗み癖を出すとき。
だから俺はその店に着いて早々、買い物に夢中な母親から離れて店の外に逃げて隠れた。
母に見つからないよう、一定時間おきに隠れ場所を変えたり
いろいろ知恵をめぐらした記憶がおぼろげにある。

母は俺を探してた店の中をうろついていたが、なかなか見つからず
そのうち盗み癖のムラムラがおさまらなくて何かパクってしまったらしい。
いつもなら罪を押し付けられる俺もいないし
母はそのまま店員に見つかって御用。
身元引受人として呼ばれた父は、また俺かと思いきや犯人が母で仰天。
しかも俺はその時点でまだ行方不明。

その頃、俺は「暗くなったから家帰ろう」と思って道を歩いていた。
母親は先帰ったんだなーと普通に思っていた。
でも真っ暗な夜道を歩いて帰るガキに驚いた人が車で拾ってくれ
「こんなに不潔で痩せていて、夜道を一人で歩いているのはおかしい」と思ったみたいで
コンビニでおにぎりを買ってくれて、児童相談所かな?どこかの行政に電話してくれた。

なぜか施設じゃなくすぐ病院に行くことになって(このへんのいきさつはよくわからない)
2日くらい病院にいたら両親が迎えに来た。

復讐はこのとき。
医者も看護婦もやさしかったし話聞いてくれたし、今この場にいるのはみんな俺の味方!って
確証がなぜかあったせいか、
自分でもオーバーなくらい叫んで、泣きわめいて、母親を指さして
「この人怖い。この人ともう一緒に住みたくない。またドロボウを自分のせいにされる。
お風呂に入れてもらえない。ゴハンももらえない。毎日叩かれる。
この人のとこに返されるなら死ぬ」
ってギャンギャン騒いだ。
ちなみにゴハンもらえない&叩かれるは嘘。
めしは食わせてもらってた。ガリなのは体質。母親は俺に触らなかったから叩かれたこともない。

母親は「この子は嘘つきでバカでキチガイなんだー!」って反論してたが
その場で母親の言うことを信じてる人は一人もいなかった。
その場にいる全員が俺のことを信じていて、それが伝わってきてすっごく気持ちよかった。

俺はそのあと数日まだ病院にいて、帰宅したらもう母親はいなかった。
二年後くらいに正式に離婚したようだ。
(このへんの数年の記憶はあやふや)

兄とはしばらくぎくしゃくしたが、高校に上がるくらいの頃には普通の関係になった。

ひとつ残念だったのは、俺はあの母親をずっと「継母だった」と思い込んでたんだが
最近父に聞いてみたら実母だったっていうこと。
実の子なのになんで俺だけ差別されてたのかの理由は、いまだわからずじまい。

当時のことを思いだそうとすると脳が拒否するのか
あいまいな部分が多いんで、変なとこがあったらすまんね。

「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」

20年くらい前の今頃の話、古い話でスマン。
内容がアレなんで厨二の妄想と思って読んで下さい。

過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、
「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。
一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる
悪質な勧誘の成果であって…、いや、言い訳はしません。
とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で
山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、
露天風呂に浸かるのが日課になってた。

この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる
湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂は
いつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。
近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると
親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。
無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の
内湯を使っていた。しかし、俺らの、と言うよりヒロの
標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」と
いう隠語で評価していた。ちなみに低学年は「ヤマメ」、
それ以下を「メダカ」、同年代以上は「ボラ」だった。

誰もいなかったり、ガキンチョばっかりの時は「ボウズ」と
表現していたが、「ボウズ」の日は結構少なかった気がする。
広々とした温泉プールは子供心をくすぐると見えて、
5時前後に1時間も居れば大概釣果があった。しかも、
山に水着を持ってくるのは少数派、引率の大人たちは内湯に入る、
「ニジマス」が「ヤマメ」「メダカ」の面倒を見ながら
野天風呂に入る、という素晴らしいロケーションにも何度も遭遇した。
当時はヒロのことをロリコンとからかったりしてたけど、仮に
「ニジマス」だと年齢はほとんど変わらないんだよな。
うちの学校で言うと誰々と同じ歳くらいだなと、妄想しながら
裸の女の子をウオッチングしてたよ。

そんなある日、俺らはトモちゃんと遭遇する。たぶん「ニジマス」、
ひょっとしたら「ボラ」、それくらい発育した女の子だった。
前述の渓流釣り場から3人で歩いて来たようなんだけど、同じ歳くらいの
大きいガキンチョと1年生になったかどうかくらいの小さいガキンチョ。
一度、内湯の入り口まで行った後、引き返してきて3人で野天風呂に
入った…。いや、嫉妬しましたよ、大きいガキンチョに、お前ら
どういう仲なんだよ?!と。ガキンチョ達にトモちゃんと呼ばれる女の子は
胸もワレメも隠さないし。眺めていたヒロは「いいなぁ、俺も会話に入れて
貰おうかなぁ」と羨望の眼差しを向けてた。
するとトモちゃんは風呂からあがるとサンダルを履いて小走りに駆けだした。
向かった方角で目的がすぐに解ったよ、ヒロとマーと3人で頷き合うと
俺たちはトイレに向かって歩き出した。

内湯と野天の間の道のちょっと奥まったところにトイレはあるんだけど、
20年前の、過疎地の、山奥、当然ボットンで、臭いもきついし、薄暗いし、
男女兼用、小○生の女の子が利用するにはちょっと勇気がいるトイレだと思う。
こう言っちゃなんだが、野ションの方がなんぼかマシな気がする。
表向き、用をたすためにトイレに入った俺たちは一つしかない個室が
使用中なのを確認すると興奮のあまり笑いがこみあげてきてた。
シャーって音の後に続いてベチャって音、そうですか、大ですか、なら仕方ありません♪
カラカラカラと紙を巻く音、カサカサと尻を拭く音、俺らはもう変態に
なって女の子の音に聞き耳済ませてたよ。
ところが、その後の音が無い、つまり個室内からなかなか出て来なかった。
外で待ちうける変態達の存在に躊躇したかも、ここが引き際かもと感じ始めた俺は
ヒロに戻ろうぜと目配せした。静かに首を振るヒロ、漢だよ、ヒロ…。

ガチャ、と鍵の開く音がして裸の女の子が出てくる。俺たちの存在は解ってた様で、
少し遠慮しながら俺たちを迂回して流し場で手を洗いだす。ねっとりと至近距離で
尻を視姦する俺たち。手を拭く方法があるはずもなくパッパッと手を払い、
外に戻ろうとする。そこで、ヒロが声をかけた。
「あれ、今ウンチしてたよね、ちゃんとお尻も洗った?」
何を言ってるんだお前は?マーがそんな顔した。しかし俺は解るぞ、戦友よ!
え?え?と怯えるトモちゃんに俺が優しく説明する。
「また、外のお風呂入るんだよね?みんなが入るお風呂なんだからちゃんとお尻も洗わなきゃ♪」
「は、はい」
素晴らしい光景だった。女の子が片手を水で濡らし、その手で肛門付近を念入りに
グニグニしてる!はっきり言ってオナニーショー状態。もう、遠慮なく至近距離で
肛門からワレメの奥まで視姦させてもらいました。
「い、良いですか?」
「どれ?」
ヒロは怯えるトモちゃんの背後に回りグイッと尻肉を開く。
もう、何言われても申し開きできないそんな状況、その瞬間だったよ、別の人がトイレに入って来たのは。

迂闊と言うか、危機意識が無いというか、俺の人生の中でもトップクラスに人生の危機だったと思う、
入って来た人種によっては報告されて家庭崩壊してた可能性すらあったわけであって…。
しかし、入って来た大人(20歳以上?)はそんなことをする人種じゃなかった。
いや、むしろ、完全にこっち側の人間だった。2人組のデブとメガネデブは俺らの光景を
一瞥すると、にこっとして一言「ごゆっくり」と言っただけだった。
トモちゃんどう思っただろうな、いや本当。
2、3歩離れて眺める二人組。ヒロはと言うと、「うんじゃあ、石鹸でちゃんと洗おうか」と
独り言のように呟くと右手で石鹸をモミモミしてトモちゃんの肛門に指を挿入し始めた。
あまりの衝撃に膝から崩れそうになるのを柱にしがみついて堪えるトモちゃん。
人差し指の第二関節辺りまで挿入すると、指を肛門内でグニグニと動かす、さらに指を抜いたり
また挿れたり繰り返す。あっ、うんっ、と喘ぎ声にも似た声を出すトモちゃん。
指を抜いて臭いを嗅ぐヒロ。
「うーん、まだちょっと臭いかな、あとはまかした」
どういう理屈かしらないが俺が任された。

ええ、変態さという点では俺の方がよっぽど上でしたね。
「じゃあ、俺はオシッコの方を…」
なんて呟きながらトモちゃんの足を開くと、石鹸をつけた手でワレメをお掃除し始めたんですから。
肛門をグニグニした後、ワレメをなぞりながら尿道をムニュムニュ、さらにクリちゃんにタッチして
膣口の掃除を始める。処女だったとは思うけど、結構簡単に人差し指が挿った。
「あ、あぁん…」
小さな体で悶えるトモちゃん、我慢の限界は目に見えてた。
でもそれよりも先にヒロの我慢が限界を迎えてた。
「よし、みんなで洗ってあげよう!」
石鹸をつけた両手で小さいけれでもしっかりと主張した胸を揉み出す、やれやれと
言いながらも満更でもない様子でワレメに手を伸ばすマー。そして、ここぞとばかりに
参加する大人二人。
ぶるん、と震え絶頂に達したトモちゃん、ぐったりとしてヒロに寄りかかる。その股間から引いた手にねばっとした液体がついてるのを見てニヤつくメガネデブの醜悪な顔に若干引いたよ、俺も同類なんだけどな…。
だけど俺らが大人二人に本当の意味で引くのはその後だった。

二人の手にはカメラがあった。
写るんです、とかじゃなくてレンズのついた立派なやつな。
んでもって、いきなり撮影会を始めた。カメラを見た瞬間、かなり引いたんだけど、
ヒロとマーのテンションやその場の空気もあって、撮影会に積極的に参加しちまった。
抱えあげて開脚したり、股下から接写したり、ワレメくぱぁしたり…。
最後は水道の水で洗い流して解放したけど魂抜けたみたいに茫然としてたな、トモちゃん…。
大小ガキンチョの所に戻った後は健気に笑ってたけど、正直ゴメンて気持ちでいっぱいだった。

以後、自重したかと言うとそういうわけもなく夏休みいっぱい通ってた。
トモちゃんに遭遇することはなかったけど、大人二人組には遭遇した。
後になって思うに、たぶん、こういう趣味を有する人たちだったんだと思う。
渓流釣り場がダムに沈んだのが数年後、廃道沿いにあった野天風呂も閉鎖されて
今どうなってるか知らん。大人になった現在、この手の趣味は消えうせたが当時の映像は、今でもこの時期になると鮮明に思い出せたりしてしまう。
ヒロは…、捕まらない程度の趣味ってことで許してあげて下さい。

会社の木下優樹菜似の後輩にオナホで手コキしてもらった話

おれ:眼鏡をかけると宮川大輔に似ていると言われる29さい
後輩:木下優樹菜(字あってるかな?)をギャルメイクじゃなくした感じ

今から5ヶ月位前の話
事の発端は会社の飲み会でオ●ニーの話になった時

おれは妻子持ちで丁度3.11の地震で嫁子供が実家に帰ってたのでオ●ニーを豪華にするためにオナホとローションを購入した
といった話を呑んでる時に話したらその後輩が『オナホとか見たこと無いんで見てみたいですー見せて下さいよー(キャハ』とか言ってた。

冗談だと思ったオレは
『おれのチン●ン挿入した後だけどそれでもよかったら見せてやんよwwww』とか言って適当に話してた。

それから一週間後の土曜日に会社の若手の仲いい奴等5人を家に呼んで家呑みパーチーを開いた。
男3人女3人の集まりで一人はそのオナホの話に食いついてた後輩(以後木下にする)
そこで木下はオナホの話を覚えてたらしくみんなに我が愛人を披露し、オナホとたこ焼きを肴に酒をのんでた。
結構盛り上がってしまい終電もなくなり、男1人と女2人はタクシーで帰れる距離だったのでタクシーで帰り、残りは家に泊まって次の日に帰る事となった。

その時点で残ってたのはオレと木下と男の後輩になり、男後輩が持ってきたwiiでなんたらスポーツって奴をやったりしながらマッタリ呑んでたが気が付いたらオレは寝てた。

朝、目が覚めるとそこには後輩二人の姿はなく、どこ行ったんかなーと思いながら携帯をチェックした。
男後輩からメールが入ってた
『彼女と遊ぶ約束してたんで先帰ります。昨日はありがとうございました。』みたいな内容だったと思う。

木下からは何のメールもなかったが一緒に帰ったんだろうなと思い風呂に入った。

ここで唐突だけど我が家の間取りの話になるんだけど、2LDKで一部屋は寝室になっててそこにオレの服やらなんやら置いてるのね。
おれは呑んだ後リビングで寝てたの。
おれは寝室も確認せずに即風呂に直行したわけです。
そこで確認してたら事は起こらなかったかもしれない…

風呂から上がり全裸で寝室に行くおれ。
そこで始めてベッドで誰かが寝ている事に気付いた。
木下いたんかよ!wwwやべぇ服とりに洗面所戻らなきゃ、とか考える間もなく布団から顔を出す木下。
『あっ…その…おはようございます…』
木下の目覚めの第一声は落ち着いてたwwww

しかしオレは動揺してた
『フヒッwwwおはよーございますwwwあっwあのっwフッww風呂にねwwうんww』
みたいな事を言って逃げ出すおれ。我が家なのにwww

急いで洗面所に戻り昨日履いてたパンツを履き、タオルを巻いて寝室に戻り服を取り出してリビングで着替えた。

『あーおちん●ん見られちゃったなー…小さいとか思われてたらやだなぁ…いや、膨張率はそれなりなんで大丈夫だよ、ウンダイジョウブ』
などと考えてたらなんかいてもたってもいられなくなりオレは残ってた酒を飲み始めてしまった。

缶チューハイ1本飲み終わった位だろうか、木下が起きてきた。
『おはようございます?って朝から飲んでるんですか?wwwていうか勝手にベッド借りてすいませんでした。オレさん寝てたし男後輩君も畳で寝ちゃってたし…って男後輩君は?』

ここで木下は我が家にてオレと二人きりな事に初めて気が付いたようだった。

オレは酒も入り多少落ち着いてきたのであいつはおれが消したなどと冗談を言いつつ木下と話していた。

そして木下も酒を手に取り飲み始め、2人で朝から宴会を始めた。

どうでもいいけど日の出ている時のお酒ってなんであんなに酔いがまわるのが早いんだろうね?

テーブルの上には今か今かと出番を待ち侘びているおれの愛人が、昨日の夜からずっと鎮座していたのだ。

木下はおれの愛人を手に取り弄んでいた。
おれはそれを見ながら多少の下ネタなら許されると思いオ●ニーの話をしてみる事にした。

おれ:木下はオ●ニーとかしないの?

木下:えっ?何朝から言ってるんですかwww

軽くかわされそうになったがおれは追撃をやめない

おれ:道具とか持ってないの?

木下:…ローター位なら///でも月に1、2回位ですよ///って何の話ですかwwwオレさん溜まりすぎじゃないですか?

おれ:だって誰かさんがおれの愛人取り上げててオ●ニーできないし

木下:じゃこれ返すので処理してくださいwww

おれ:じゃ今からするからちょっと待ってて貰っていい?

木下:今すぐとかwwいやいやいや、てかあたしが目の前にいるのに失礼ですねオレさんはww

おれ:えっ…失礼って「あたしがいるのに!プンプン」って事?

ここから木下が彼氏がいないとか、相手にされないだの自分に魅力がないだの愚痴を聞きつつ、褒めたりなんだりしてたら木下がオナホでしてくれるという事になった。

急いでおれはローションをとってきた。
おれはローションをオナホとおちん●んに塗らなければならないと説明し、まずは木下にローション手コキをして貰う事にした。

冷たいローションを手に取る木下。そしてそれを既に半勃起状態のおれのおちん●んに塗りだす。
下をむいていて表情はわからないが、耳が赤くなっていた。
冷たいローションと暖かく柔らかい掌につつまれるマイサン。その温度差が今はやけに興奮する。

ここで驚いたのは、木下はトルネード手淫とでも呼べばいいのか、手首をくりくり動かしながら上下したり、握りを少し緩くしてカリの部分を攻めるなどの高等技術を駆使してきた事だった。

おれは悩んだ、最後までいけるんじゃないのか?しかしおれには妻と子供がいる。
いやいや、木下はその事はわかっていながらここまでしている。だったらいーんじゃね?
いや、しかしこれだけで終わればいいがもし関係が続いてしまったら?最高じゃないか!
違う違う、バレのリスクもあるし気持ちが芽生えてしまったら面倒だって!
あぁぁぁー気持ちいいなりぃ

そんな事を考えていたら木下は顔をあげておれに問いかけてきた
『そろそろコレに挿れていいですか?』
といい我が愛人を手に取りおれの顔を見てきた

その顔は照れからなのか酒が入っているからなのか少し紅潮しているようだった。表情は固いような、それでいてエロい事をしているという気持ちからか少し目が潤んでいるような。
その顔をみておれは堪らずキスをしてしまった。そのキスに木下は答えてくれた。
舌を絡め合い長いキスだった。
そしてキスが終わる頃おれの心は決まっていた。

『ソレに挿れてくれ。』

木下はうつむいて沈黙したままオナホをオレにあてがい上下し始めた。そして暫くしてオレは射精した。

あの時ベッドに行こうと言っていれば木下は答えてくれたのだろうか?木下はそれを待っていたのだろうか?
おれは今自分が持ってる日常が壊れそうなのが怖くて逃げだしてしまった。

その後木下とは社内のデスクが隣になったりしたが、お互いに今まで通り接している。たまに?みにいったりしてもこの話題を出した事は一回もない。

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話

スペック
23歳身長165の体重48のオタクで童貞平社員

当時の俺は仕事のストレスとか色々あって
なにかスッキリしたいなぁと常々思っていた
童貞だからからスッキリするならセクロスじゃね?
と考えて風俗遊びをしようと決意
でも田舎だしなんとなくソープは怖いなぁと思ってデリヘルを調べる事に
それで店のシステムや嬢の情報を何日か調べた
金はそんなにもってないのでホテル代込で3万ちょっとぐらいが予算

俺はどちらかと言うと巨乳が好きだから
巨乳のお姉さん系の嬢を入念にチェック
と言っても顔写真載せてる店が地元にないのでそこは不安要素だった

自分なりに数日間色々な店をチェックした結果R店に決定
時間90分2万5千円でホテル代込でも3万以内になるので予算通り
22時30分からの予定であみちゃんを指名しようと息巻いてた…あの時まで

20時頃に予約の電話をすると思わぬ出来事が
俺の住んでる地区には交通費3千円かかるとの事
(交通エリアよく見てなかったorz)
別に3千円くらいいいだろうと思ったがそれだけじゃなかった
呼びたい近所のホテル名を言うとそこはちょっと遠すぎるとの事→俺\(^o^)/

俺の中で初めてのデリヘルで
心もちんこも浮かれてたからその辺の事がお座なりになっていた
どうすればいいんだ…とうなだれてたんだけど
そこは受付の兄ちゃんがナイスアシスト

兄ちゃん「お客様が○○地区のホテル街まで車で向かうのはどうでしょうか?」

なるほど
糞田舎なんだけど夜だとそのホテル街には
車で40分ぐらいだからいけない距離ではない
指名したいあみちゃんは諦めないといけないが
初デリヘルは体験できるから妥協

兄ちゃんにホテル街には40分ぐらいかかるが
その時刻に入れる嬢は誰がいるかを聞く
そこでまきちゃんともう一人がいると言われた(名前忘れたw)
どちらも新人と聞いて不安になるが

兄ちゃん「まきちゃんは新人ですけど絶対損はさせませんよ!」

と力強く言うもんだからまぁいいかなと思ってまきちゃんを指名

車を運転すること約40分ホテル街へ無事到着
到着したのはよかったんだけど
ラブホ入ったことがないからどういうシステムかわからない
とりあえず駐車場に車入れてみたら枠線の内に止めて
キーを受付に預けろと書いてあったので支持通りに行う

受付にキーを渡した後にさぁお待ちかねの部屋選び
小さいラブホだと思ってたけど色々な部屋がある

さすがに長考して人が来るのは嫌だったから
スタンダードそうな4000円の部屋に決定
ボタン押したら俺はてっきりキーが
どっかから出てくると思っててボーっと立ってた
すると受付のおばちゃんが

「もうその部屋空いてるんで部屋に向かってください」

これはさすがに恥ずかしかった
心の中で「だって俺そんなの知らなかったし!」
と叫びながらそそくさとその部屋へ

ガチャッ
初めて入りますラブホのお部屋
AVとかで見る部屋で「おぉー」とか少しだけ感動
無事部屋にも入ったのでお店に電話して
兄ちゃんにホテル名と部屋番号を伝えた
到着は10分後ぐらいですと言われすげードキドキ

この10分間の間に何してもらおうかなとか
可愛い子かなーとかなんかすごく色々考えてたわ
顔はわからないからやっぱり不安だったんだけど
もうそんな事はどうでもよかったかもしれん

ピンポーン
部屋に鳴り響くチャイム音めっちゃ緊張しながらドアを開けた

まき「まきです、指名ありがとうございます」

そこには今時のギャルがいた
身長は書いたとおり俺よりちょっと低いぐらいで顔も問題なかった
料金前払いだからコースは90分と伝えて2万5千円お支払い

ソファに座ってたんだけどまきちゃんが隣に座る
女の子が隣に座る事で緊張なんて普通しないけど
今からエロいことしてもらうと思うと緊張
緊張してると結構喋るタイプの人間なんで他愛もない事をペラペラ喋った

まき「なんで私を指名してくれたんですか?」
俺「受付のお兄ちゃんがオススメの子だよって言うからだよ」

って素直に言ったらすげー可愛く笑った
もうねーなんかすげー可愛く見えるんだわ
こういうことに免疫がない童貞は恐ろしいw

適度に会話して風呂に湯を入れはじめたまきちゃん
一応どういう順序なのかは予習してたので
風呂入ってその後プレイだなぁと思ってたら

まき「泡風呂にしてもいいですか?」

俺は別に泡風呂でも何でもよかったから「いいよー」と返事
風呂の準備が出来たので入ることに
脱衣所みたいなのないので二人で洗面台の前で脱ぐ
裸になった二人さぁ風呂に

俺「ん?泡風呂にしたんじゃないの?」
まき「あれー?できてないなぁ」

泡風呂失敗w
どうやら泡の元を先に入れるタイプらしくて
湯入れた後に入れたから泡が超微妙だった
会話してた時に若干気がついてたけどこの子どっか抜けてる
でもそんなことはどうでもいいよ
だって目の前には女の子の裸があるしな

まき「じゃあ体洗いますね」

丁寧に俺の体を洗ってくれる
自分以外の人間が体を洗ってくれるなんて何年振りだーとか考えたり
まんこを使ったりして腕やらちんこ洗う

まき「おちんちん気持ちいいですかー?」

そりゃめっちゃ気持ちいいよ
別に強くしごいてるわけじゃないけど
手やわらけーしスベスベしてるし
その割にはちんこは半勃起だったがw

ここで掲示板で見た事を思い出した
嬢を洗ったら喜ばれると

俺「まきちゃんの体を俺が洗ってあげるよ」
まき「いいんですかー、お願いします」

と別に嫌がられなかったので洗う事に
まきちゃんは太ってもないし痩せてるって感じでもない
女性らしい体型だった(おっぱいは小さめだが)
無事洗い終えて湯船に浸かり風呂終了

そしてベッドへ

まき「電気暗めにしていいですか?」
俺「いいよ」

でも正直もっとおっぱいをよく見たかったから
暗くなるのは嫌だったけど承諾してしまった
断れない性格がここで仇となった(まぁいいけど)

童貞だから何したらいいかわからない俺
まきちゃんがこっち見てるから俺も顔を向ける
顔が近づいて来たからさすがにキスだと俺でもわかった

初ディープキス開始
キスはしたことあったけどディープキスなんて初めてだ
やり方をわかるはずもなくされるがまま
本当すげー長くキスしてたと思う
とにかく舌を入れたり出したりして貪ってる感じだった

まき「苦しいよwww」
俺「ごめんごめん」
俺「俺童貞だからまきちゃん色々教えて」
まき「本当に?、まきが一杯教えてあげるからね」

それでまたディープキスした後にまきちゃんが仰向けの体勢になる
俺はおっぱい揉んだ
風呂でも揉んだけど雰囲気が全然違うからすげー興奮した
乳首も初めて舐めた
そこはやはり童貞だからどうしたらいいかわからないんだけど
自分なりに揉んだり乳首舐めたり色々した

まき「もっと吸って」

演技だろうけど喘ぎ声も出てくるまきちゃん
この時の俺は一心不乱に吸ってた

まき「下もいじって…」

下?あぁまんこの事ですね
でもやっぱりやり方わからないからAVとかの見よう見まねでやる事に
手まんする可能性もあるから爪を入念に切ってたのは正解だった
指をまんこに当てるともう濡れてた
うわーこんな構造になってんだぁーと何回目なんだろうね感動したw
こすりすぎたら痛いとか色々聞いてたからその辺は意識しながらやった

まき「もっとぉ…強くしていいよ…」

と言うので強めに指は2本入れて開始

何分か色々いじってたら

まき「逝きそう…」

と言った次の瞬間プシャーッ
これが潮吹きかーと初めて生で潮吹くとこを見た

まき「すごくよかったよ、今度は私がするね」

攻守交替俺が仰向けになってフェラ開始
まずは優しく亀頭チロチロと舐めるまきちゃん
それだけでも気持よかったけどちんこが口の中に突入

うぉおおおおおおおおおおおおお
すげー気持ちいい
友達でフェラではいけないと言ってた奴がいたけど
俺は全然フェラでいけるタイプみたいです

すげーエロい音を立てるしフェラ気持ちいい
ジュボジュボと音が鳴るフェラだった
口から出して次は手でしごいたり舌を使ったりのコンビネーション

まき「気持ちいい?」
俺「すごい…もっと舐めて」

気持よすぎて俺まともに喋れてなかったと思う
もう頭の中はあああああとかうわああああとかで一杯
そんなに長く持つわけなく出ると宣言して射精
まきちゃんはゴックン

まき「一杯出たねー」
俺「すごく興奮したらいつもよりたくさん出た」
まき「本当?嬉しい」

まき「休憩してもう一回やる?ローションとかおもちゃあるんだよ」
俺「そうなの?じゃあしよっか」

と二回戦もいけそうだったけど俺のちんこは予想外に疲れてたらしく
そのまま時間がくるまでベッドでお喋りして終了

その時にまた俺は童貞って言ったんだけど
まきちゃんは信じてないようだった
うそだーとか冗談ばっかりって感じで
まぁ別にそれでもよかったけどこんなそんなな初デリヘルでした

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初デリヘルから二ヶ月後またデリに行きたくなった
今度はR店じゃなくてF店
風俗掲示板を見ると人気のようでスレも他の店より進んでいる
こんだけ書き込みがあるから大丈夫だろうと思った

一応スレの先輩方に巨乳の嬢は誰ですか?
と聞いたら何人かが嬢を上げてくれた
その中にりおちゃんがいてなんとクォーター!?
外人の顔立ち大好きだから迷わず指名
F店は昼割引があって90分2万円(これも店選びの決め手になった)

前回と同じホテル選んで部屋で待機してると
ピンポーン

りお「こんにちはー、りおです」

HPではスペインとのクォーターって書いてあったけどハーフに近いと思う
すげー顔綺麗だしなんと言っても
服の上からもわかるくらいおっぱいでけーwww
巨乳だけど背低いしロリ巨乳だよね
まきちゃんには悪いけどやっぱり巨乳が好きなんだよ俺は!

俺は未だに童貞です

90分2万円と伝えてお支払い
風呂の準備ができるまで会話
どうやらりおちゃんはニコ厨らしいw
俺もオタクだけどニコニコ動画はそこまで知らないけど
一応ニコ生とかある程度の知識はあるので会話に困ることはなかった

風俗って慣れだと思う

りお「この人男の声と女の声出せるんですよー」

って言いながら出してきたiPodで曲聞いたりしてイチャイチャしてました
まさかニコ厨の嬢が来るとは思わなかったからちょっとびっくり

なんてやり取りしてる間に風呂が出来た
やっぱりおっぱいに目がいくねーでけーしそこまで垂れてないし
と思ってたら「え?」
なんと腹が3段になっとる!?
まぁそこまでショックではなかったんだけど
驚いた(HPの写真確認したら腹は写ってなかったw)

りお「ごめんね、私お腹がこんなんで」
俺「いや全然問題ないよーりおちゃん可愛いしw」

顔は外人さんでおっぱいもでかい
少々腹が三段になってるところで何の問題あるというだろうか
それ以降腹を気にしなくなった俺がいた
やはり今回も自分からりおちゃんを洗うことを提案

りお「じゃあーあ願いしよっかなー」

変にテンションが上がってた
丁寧に丁寧に背中おっぱいまんこを洗わせて頂きました
巨乳サイコー!

風呂終了してベッドへ
今回は念願のEカップを体験できると思い
風呂の時からギンギンに勃起してた
りおちゃんを押し倒してキス
ディープキスは前回勉強してたからそれなりにできたと思う
だんだんハードになっていき音が鳴る程のディープ

りお「キスうまーい」

って笑顔で言うりおちゃん可愛いwww
お世辞とわかってるけどな…

キスは堪能したので次はおっぱいだ
当たり前だけど近くで見るEカップは凄いね
丘で表現されるけどまさしくその通り丘なわけよ
揉んで舐めた揉んで舐めてそこにはテクニックなんてないけど貪る俺

りお「胸すごく感じちゃう…」
りお「歯は立てちゃ駄目だよ…やさしくね?」

なんて言うもんだから俺なりに頑張りました
巨乳はもう堪能したかなって頃合いになり

りお「じゃあ次はベッドに寝てね」

はいフェラですね
いきなりちんこを飲み込むりおちゃん

相変わらずそれだけで「おおおおおおおおお」っててなる俺
部屋にはジュボジュボと鳴り響くフェラ音
これがまたエロいんすね
もっとこのフェラを楽しみたかったんだけどどうやら限界のようです

俺「りおちゃん、そろそろ出そう……」
りお「わかった、じゃあ出しちゃえ出しちゃえw」

別にためてたわけじゃないんだけど盛大に出した
りおちゃんは精子をゴックン
結構出たのにプロはすごいなぁとすごく冷静に思ったwもう賢者タイム突入

その後ちんこが復活する事もなくベッドでイチャイチャ
俺も小さいんだけど俺以上に小さいからりおちゃん抱いて残り時間を過ごした

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また二ヶ月ぐらい経ったある日無性にデリヘルを頼みたくなった
だからと言って色々調べるのもめんどうだったんでまたF店にすることに
F店は人気店だからある程度のレベルはあると確信してた
その日出勤できそうな嬢を見ていくと俺好みの巨乳発見したので即指名

今回も昼割引きができる時間帯だったのでホテル代込で3万以内になりました

もう常連とも言えるお馴染みのホテルで待機
適当に選んだ部屋だけどペンション風な作りだった
特に緊張することなくうみちゃんを待つ俺

ピンポーン
ガチャ

俺「今日はお願いします」
うみ「はいっ任せてくださいね」

と言ったものの顔はタイプじゃなかった

箕輪はるかだっけ?ハリセンボンの
あの人を可愛くした感じです
前髪パッツンで

この時初めてのチェンジに挑戦しようかと思ったけどまぁいいかと妥協
これはその後嬉しい誤算になるんだけどね
それにしてもチェンジって言える先輩方はすごいっす
自分は当分言えそうにないw

うみちゃんに90分コースを伝えて料金を払う(2万5千円)
その後の行動がうみちゃんは前の二人とは違った
いきなりズボンの上からちんこを揉んでくるうみちゃん

うみ「今日は楽しもうね」

と笑顔で言ううみちゃん
あれ?すげー可愛く見えてきたw
タイプじゃないんだけどそんな事は吹っ飛んだ

うみ「おっぱい触って…」
俺「大きいね」
うみ「そうかな?でも嬉しい。もっと強く揉んでもいいよ?」
俺「わかった」

この時もうみちゃんの手は俺のちんこを包んでた
ズボン越しだけどもう俺はギンギンになったし
順番的に風呂の準備をしたり会話するもんだと思ってたから
この先制攻撃にはいい意味で参りました

うみ「はいっ服脱がすね」

その時もちんこやらおっぱいやらを触りながら脱がしてくれるうみちゃん
明らかに前の二人とは違うこれはプロ中のプロなのか?

うみ「じゃあ私も脱がしてね」

と言ってもよくわからん構造の服だったから
少々手間取りながらも脱がしていく俺
脱がすって興奮するね
もちろんおっぱいもんだりケツさわったりしてたがw

うみ「お風呂作ってくるねー」

ここで風呂ができるまで小休憩
最初からうみちゃんにリードされっぱなしでいいのか?
とも思ったけど今回は任そうと決めた

湯ができたので風呂へ
うみちゃんはりおちゃんに比べたらおっぱいは小さいがそれでもDカップ
くびれもあるしスタイルはすごくいい方だ
さっきの先制攻撃でもうギンギンの息子を洗ってくれるうみちゃん

うみ「もうすごくおっきくなってるw」

そりゃ大きくもなっちゃうよ
もうずっとうみちゃんのターンでドキドキしっぱなしだったんだし
これからどんなプレイしてくれるのかと思ったらそりゃーね
あともちろん今回も俺がうみちゃんを洗いましたw

念願のベッドへGO

うみ「私に全部任せてね」
俺「わかった、気持よくしてください」

うみちゃんはもう俺が受みになってることはわかってたと思う
だからうみちゃんに体を委ねた

俺は仰向けになりうみちゃんが上に
このパターンは初めてなんですげー期待
なんだか犯されるんだなぁって感じでw
するとうみちゃんが俺の乳首をいきなり舐めだした

ぅおおおおおおお

まさか自分が喘ぎ声出すとは思わなかった
本当に自然と声が出て喘いでやがるw

なんだこれなんだこれなんだこれ…

うみ「乳首すごく気持いいでしょ?男の人でも感じるんだよ」
俺「初めて乳首舐めれたけど…すごく気持いいよ…」
うみ「嬉しい、もっと可愛がってあげるねw」

乳首をいじるうみちゃん、なんか知らんけどめっちゃくちゃ感じる俺
たぶんうみちゃんもうまいんだろうけど俺自身も乳首は感じやすいのかな

乳首を可愛がってもらった後はディープキス

うみ「お口とろけさせちゃうね」

ジュボボボッボボボボボボボ
すげー吸われてるって吸われてる
体験したこともないバキューム感&ベロも生物かってぐらいの動き

頭がまっしろになる
快楽に覚えてるとはまさにこのこと
自分から舌を入れたりする余裕もなくディープキス終了

うみ「すごく気持ちよさそうな顔してるよーエッチな顔だー」
俺「そりゃエッチな顔になっちゃうよー気持よすぎだもん」
うみ「まだ終わりじゃないよ、どんどんいくよー」
俺「体が持たないw」

ちんこを握るうみちゃん

うみ「すっごーいwもう我慢汁がこんなに出てる」

え?と思ってちんこ見たら今までにないくらいの我慢汁が出てた
もうベチョベチョで射精したかってぐらい(もちろん出してないけどw)

うみ「じゃあ我慢できなくなったら言ってね」

まずは手で優しくこすっていく
半勃起だったんだけどすぐにギンギンに
そしてお口の中へ

ジュボ…ジュボ
あれ?結構ゆっくりだねーまぁ気持ちいいからいいんだけど
と余裕な感じだったんだけど次の瞬間

ジュボージュボボボジュジュジュボボー

ディープの時も思ったけどこの子のバキューム半端ない
ちんこもこんなに吸われたことがもちろんないのですぐ逝きそうになる

俺「もう出る…」

バキュームフェラに終止符を告げる俺の射精音

うみ「すごく出てるw若いから精子もすごく元気だね?w」

なんだかわからんがうみちゃんいわく精子が元気らしい
いつもならここで時間がくるまで喋って終わりなんだけど
息子はギンギンのままだった
あれ?こんなに元気だったかなと思ってたら

うみ「まだギンギンだからパイズリするねー」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
俺は巨乳大好き童貞でもちろんパイズリは未経験
いつもしてもらおうと思ってたんだけど
言うタイミングを逃してたり出した後は賢者だったので
パイズリとは無縁だった

うみちゃんがローションを胸に塗りたくる
エロい!超エロいよこの光景!
AVでローションまみれの体を見るのが好きだった俺は
賢者タイムもなくめっちゃ興奮

パイズリの準備ができたの息子がうみちゃんのおっぱいに包まれる
さすがDカップ俺の息子は簡単に包また

うみ「どう気持ちいいかな?」
俺「気持ちいい」

嘘偽りじゃなく気持ちよかった
エロゲやAVで定番のパイズリがようやく体験できた瞬間だった

うみ「じゃあ激しくいくねー」

おっぱいが揺れる揺れるダイナミックに揺れていく
するとちんこもそれに合わせるかのごとく快感が上がっていく
さっき出したばかりなのにあまり長続きはしそうにない
でもさすがに二回目を出したら
これまでにない賢者タイムが来るのは目に見えてたので我慢

うみ「どう?出してもいいよ」

いや俺は我慢するね
この後何をしてくれるかわからないけど
パイズリはとりあえず堪能したから我慢だと心に決める

一生懸命パイズリしてくれるうみちゃん
結構長いパイズリだったと思う

うみ「じゃあ次は騎乗位にしよっか」

パイズリの体勢から騎乗位に
騎乗位だけどもちろん本番じゃないよ
素股みたいなもんで俺の上にのって手コキしてくれるプレイ

俺に覆いかぶさるうみちゃん
そう言えば今日はやってもらってるばかりだから
おっぱいを堪能してない事に気がついた

俺「おっぱい吸いたい」

するとうみちゃんのおっきなおっぱいが俺の顔にダイブ
吸いまくる俺舐めまくる俺
うみちゃんもすげー可愛い声で喘いでくる

ある程度おっぱいを楽しんだのですごく出したくなった
うみちゃんの腰掴んで騎乗位を楽しむ
まんこには入ってないんだけどそこはプロ
手の包具合がオナホの如く気持ちいい

さすがにもう我慢はできない

俺「うみちゃん出すよ」

ちんこの奥底からかと思うぐらいすごい勢いで精子が発射

ドクンッドクンッ
ちんこすげー疲れてやがるw

うみ「2回目なのにすっごく出てるよw頑張ったねー」

てな具合で2回射精できました
この後はイチャイチャして過ごした
最初は顔がタイプじゃないからチェンジしよっかなー
とか考えた自分がバカでしたわ
やっぱりテクニックって大事なんだと感じた

-------------------

半年後また頼みたくなったのでF店のHPへ
この時はF店の女の子を制覇するぐらいな勢いだったかもしれない
前回頼んだうみちゃんのテクはすごかったけど今回はパス
俺はどんな子がくるのかドキドキしながら待つのが好きなってた
HPに本日出勤の嬢でいい巨乳ちゃんを発見したので電話することに

女店長「ごめんなさい、もう予約で一杯なんです」

な、なにー!?
プレイを楽しむことしか考えてなかった俺は
予約で頼めないという事は想定外だった

女店長「新人研修中のあかりちゃんなら入れますけど、どうしますか?」

詳しく話を聞くとどうやら胸はCカップの女子大生
しかも今日から研修開始らしい
F店を大幅に信頼してる俺は店長に
「じゃあ、あかりちゃんでお願いします」と告げていた

もちろんいつものホテルで待機
このホテル以外も今度挑戦してようかなーっとか考えてたら

ピンポーン
あかり「あかりでーすっ」
おっ可愛いね女子大生と聞いてたけどなんか高校生って感じ

俺「あかりちゃん今日が初めてなんだって?」
あかり「そうなんです、すごく緊張します…」
俺「俺も緊張してるから大丈夫だよw」
あかり「そうなんですか?私がんばりますねー」

いいねー元気だし俺好みだよあかりちゃん
研修中で初めての客が俺ってのはちょっと嬉しかった
と言っても俺は童貞だしテクニックなんてないからアドバイスなんてできんw

事前に風呂の準備を完了させていた俺
成長したね

俺「風呂はもう準備できてるよ」
あかり「え?入れてくれたんですか」
俺「あかりちゃんと1分でもイチャイチャしたいから準備したよ」
あかり「もーお世辞ばっかりw」

脱衣して風呂へ
あかりちゃんはスタイルはそこまでよくないけど
おっぱいはさすがのCカップ
少々垂れ気味だったけどおk

いつも通り体を洗ってもらった後に俺が体を洗ってあげることに
おっぱい星人の俺はおっぱいを入念にそして丁寧に洗います

あかり「おっぱい好きなんですねー」
俺「男はみんなおっぱいが好きなんだよ」
なんて会話したりしてお風呂終了

さぁベッドのお時間です
あかりちゃんは研修中と言ってもさすがにある程度の事はできるはず
任せて見ようかと思ったけどおっぱいが吸いたくて堪らなくなってた
軽くキスをしてすぐにおっぱいを楽しむことに

垂れ気味だけどおっぱいはおっぱい
まず軽く揉んでいき、舐める
乳首を吸うのが大好きだが、まず乳首の周りを舐め回していく

あかり「……乳首もいじってください」

アニメ声とは言わないけど声がすごく可愛い事に気づく
色々質問するエロゲスタイルにしよう
リアルだと行為中にたくさん喋らないけど
デリヘルだからおっけーおっけー
喘ぎ声すげー可愛い

俺「あかりちゃん乳首どう?感じてる?」
あかり「はい…」
俺「もっとしゃぶってもいい?」
あかり「いいよ…もっと」

ってな感じで喋りかける
俺もそんなに余裕があるわけじゃないのでだんだん喋りが減ったと思う

おっぱいはもういいな
そう思いフェラをしてもらう事に

俺「あかりちゃんフェラして」
あかり「わかりました」

ギンギンではなかった息子だがあかりちゃんが握るとすぐギンギンに

あかり「硬いw」
俺「素直なちんこでしょ?」
あかり「素直すぎーw」

まずは手でしごいていくあかりちゃん
久しぶりの手コキだったのですぐ逝きそうなる
でもここは我慢

ほどよくしごいた後あかりちゃんが俺のちんこを口に入れる
チュパチュパと最初は優しいフェラ

「うぉおおおおお」

やっぱりフェラ気持ちいい
うみちゃんみたくすごいテクではないのは明らかだったけど
半年振りということもありすげー感じた
自然と喘ぎ声が出ていたらしく

あかり「すごく可愛い声が出ちゃってるよー」
俺「だって…気持ちよくて…」
あかり「もっと声出してもいいからね?」

あかりちゃんに火が付いたのかだんだん激しいフェラになる
これはもう我慢できねぇよ

俺「……出る…」

あかりちゃんは精子をゴックン

あかり「すごく熱いよw」

わざわざ溜めてたわけじゃないけど
3?4日ぐらいオナニーしてなかったからなぁ
出し終えたと思ってたんだけど
また精子がふいに結構な勢いで出てきた

あかり「また出てきたーw」
俺「あれ?なんでだろ…」
あかり「溜めてたの?それにしてもすごい量だねー」

(一ヶ月入院退院して一発目のオナニーぐらいに)

と言いながらお掃除フェラをするあかりちゃん
出し終えた後のちんこはすごく敏感

さすがに連射とはいかなかったけど献身的なフェラで大満足の俺
もちろん賢者タイムに入るので二回戦はありませんでした
いつもの如く時間がくるまでベッドでイチャイチャして終了

嫁にバイブを突っ込んだんだが

嫁とのセクロスがマンネリ化してきた
もぅ俺のチン○では逝けないと言う

で、嫁はバイブに興味を示したので、
勇気を出してドンキでバイブを買ってきた

で、いざ使うまで凄く時間がかかった

箱から取りだし、まんべんに洗った
ローションを買い忘れたので初日は挿入失敗

俺のチン○であえなく終了

薬局行ってローションを買ってきた

いざ挿入となったとき、嫁の股間から血が出てきた

生理です

生理が終り突っ込み準備が整った

いざ挿入
嫁ニヤニヤ
俺ドキドキ

俺電源on
嫁反応なし
俺バイブをピストンさせる
嫁無反応

嫁なんか冷たくて気持ち悪い
との事

そこで俺はバイブの突っ込む部分を温めに
風呂へ走った

ゴムなのでそこそこホカホカになり、
改めて突っ込んだ

AVみたいにはいかないね
嫁は全く気持ちよくないとの事

そこで、嫁に何が悪いのかを聞いた

嫁バイブが小さい。お前のチン○のほうがマシ

と言って普通のセクロスをした

翌日、ドンキに巨大サイズのバイブを探しにいった

今のより大きいサイズは売ってなかった

その事を嫁に伝えると落胆してた

ベッドの上には寂しそうにバイブがおかれてる

巨大サイズのバイブって売ってるのか?

しばらくして、バイブの事を忘れかけてた時のことだ

仕事が早く終わったので帰宅すると
寝室から怪しい声が聞こえてきた

いつも帰宅が23時ぐらいだから嫁は油断してたのだ

嫁があのバイブを使ってた

股間に入れたり、口に加えたりしてた
たまにびくついてたから、おそらく逝ったんだと思う

俺はずっと覗いてた

そのうち、バスタオルを尻の下にひきだした
しかも何枚もだ

何するのかと思って見てたら、
バイブの高速ピストンで潮吹きだした

俺とのセクロスでは逝けない
潮吹きやろうぜと言うと
絶対に嫌と拒む嫁だったのにwww

なぜだか俺のチン○は全く反応していなかった
また凄く冷静だった

一度家から出て、いつもの時間に帰宅し直した

嫁はいつものように晩御飯の準備をしてくれた

ご飯作ってる最中に乳揉んだりもしたが、
シッシッとハエを払う扱いをうけた

休日、何年ぶりかに嫁とデートした

映画みたりランチしたりと楽しかった
帰り道にラブホがあり、誘ってみたら嫁ノリノリ

嫁から腕組んできた
一緒に風呂入ってラブラブした

ラブホってバイブ売ってるのな
嫁が好むサイズは無かったので買わなかった

家でやるセクロスより、ラブホでするセクロスは燃えた
嫁の股間は大洪水だった

いつもはくわえたがらない俺のチン○を自らくわえてきた

潮吹きもした
今まで拒まれたこと全部した

なんだかんだで二回戦を終了し、
俺は深い眠りについた

朝、嫁は凄く喜んでた
久しぶりにデートしたのが、嬉しかったみたい

結婚してからはデートしてなかったからな
女って難しいと思ったわ

で、嫁にプレゼントで財布を買ってあげた

帰りの車内でバイブオナヌーを見た話をした

嫁は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに腕を叩いてきた
石原さとみの顔が頭に浮かんだわ

それからだが、いいセクロス生活が続いています

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。

従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し「発見発見」と声をかけると従弟はタチションしてましたw従弟は「ちょっと待ってて」と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき「見せなさい(笑)」とか言いながら覗きました。しっかりと剥いてしてましたw従弟は「うわ、エッチだ」って言ったけど隠す素振りはなく「いっぱい出るね」って笑いながら見てると「ずっとしたかったもん」と言って出し続けました。

ジッと見てると従弟は「あんまり見られると恥ずかしい」と照れたので「(弟)ので慣れてるし」と言ったら「(弟)とどっちが大きい?」と聞いてきました。

ニヤニヤとしながら「え?そーゆーのって気になるの?」って聞いたら恥ずかしそうに「う、うん…」って言われて「同じくらいかなぁ」って答えた。従弟は「ふーん」って出し終わりズボンの中にしまう。

あたし、言わなきゃいいのに「後で大きさ勝負してみれば?」と煽ってしまい従弟は「じゃあ比べるから見て」と頼んで来ました。いじわるで「(弟)の方が大きいかも?」と言いましたw従弟は「え!?絶対!?」と焦ったので「やっぱり直接じゃなきゃわかんない」と濁しときました!

なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。発見して弟に「汚いと怒られるよ」と言ったら弟は「お風呂入ってくる」と言ったので「せっかくだから3人で入ろっ」といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。弟も「(従弟)とお風呂初めて」と喜んでました。

家の中に入り準備し、3人で入りました。最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。次に従弟が全部脱いだので弟に「(従弟)と並んでみて」と言ったら黙って隣に立ちましたw身長も脚の長さもほぼ同じくらい。

見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに「ちんちんどっち大きい?」と聞いてきた。

従弟も弟もあたしの顔を見てるので「同じくらいかな」と言っといた。実際ほとんど同じくらいでしたしw

2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。従弟はあたしの体をかなり見てたw従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が「俺の方がちんちん大きい」と言ったので負けず嫌いの弟は「俺の方が大きい」と言い返しました。

弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。従弟は弟に「大きくならないの?」と聞きました。あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!

弟はあたしに「体洗って」とお願いしました。たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。

洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。

弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!

弟が「今、どっち大きい?」と聞いてきたので従弟と弟に「お互い触ってみれば?」と言いました。出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。

お互いのを触り合い、従弟が「(弟)の方が長いし太いし大きい」と折れました。

弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が「俺の方が固いけど」と言いました。

弟が「そんなことない」と言い、次はどちらが固いか始まりましたw

従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って「同じくらい」と言いました。やはり大きさは弟が完勝でしたがw

弟が「ぶつけよーぜ」と言いました!最初、意味がわからなかったw

チンコとチンコをぶつけるってことでした。従弟には伝わってました。

お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたwやはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたwお互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は「俺の勝ち」って言い、従弟も「俺の勝ち」と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。

まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。

従弟のちんちんが強度復活してきたw逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたwなんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が「2・1で俺の勝ち」と言った。長さと太さで2だったからか。

従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」と無理矢理引き分けにした!

弟が「ちょっと待てば(従弟)みたいになる」って言い訳を始めたから

遮って「2人はちんちんから白いの出る?」って聞いたw

2人とも「なにそれ?」との反応なので手コキしてあげたw

弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw

次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

嫌がる彼女に無理やり他の男とエッチさせたら感じすぎて中出ししてきた

彼女とは付き合って約3年。21なんだけど見た目は高校生みたいで可愛い感じです。
けっこう仲良しで、最初は浮気なんて文字は頭になかった。
風邪引いたら必ず看病しにきてくれるような優しい子だったし、なんかそういう世界とはかけ離れたキャラだったんだよね。
いわゆる清純派w

でもだんだん、俺の中で変な妄想が膨らんできて、そんな彼女が他の男にヤラれるところを想像して興奮するようになってしまった。
で、とうとう彼女に「浮気してみたくない?K(彼女)が他の男としちゃった話聞きたいなぁ」
などと打診してみたところ…
根がまじめで、3年間一度も浮気なしの子だったから、最初はやっぱり断固拒否で
「絶対いや」の一点張り。

でもいざセックスが始まったらやっぱり女の子も興奮しますよね?
だからそういう時を狙って集中的にその話題をふってみることにした。
挿入中、彼女がもうわけわかんなくなるくらい感じちゃってる時をみはからって、
催眠術のように繰り返し繰り返し誘惑しましたw

それをしばらく続けてたら、次第に彼女の態度が変化してきた。
いつもならはっきり「いや」と言う彼女がその日はもじもじして口ごもってる。
そしてとうとう彼女の口から「ちょっとしてみたい…」という言葉が。
щ(゚Д゚щ)ヨッシャィ!

で、やるならあとぐされのない方がいいと思ってとりあえずメル友を作らせました。
彼女が捕まえてきた男は26の社会人。メールで自分のことを「お兄ちゃん」と呼ばせるなかなかの変態さん。
こんな男に自分の彼女がヤラれちゃうのか…と考えると、複雑な気持ちになりながらもかなり興奮しましたw
…ええ、そんな俺も変態ですよ('A`)

少しメールをした後、話をそっちの方向に誘導させると、案の上相手の男はのってきました。
まだ会ってもいないのにお泊りデートが決定。
そして3日後、運命の日を迎えます

当日。彼女には「相手の隙を見て、ことの経過をメールで伝えること」を義務付けました。
彼女の浮気を実況されるのってかなりゾクゾクもんです。
今ごろはもう会ってるのかな…などと考えながら自宅でネットをしていると携帯にメールが。
彼女「とうとうホテルきてしまいました…」
俺の方もかなり興奮してきてて、もういてもたってもいられない状態。
で、その後2,3通そんな感じで報告メールが続いてたんだけど、急にメールがこなくなりました。
どうしたのかな?と思って待ってたら、30分ぐらいして彼女からメールが。

彼女「一緒にお風呂はいっちゃった。おっぱい舐められちゃったよ。」

すでにガマン汁が溢れてた俺は我慢ができなくなって一人で抜いてしまいました・・・

しかしそのメールを最後に、いつまでたっても彼女からの連絡がこなくなった。
待てども待てども携帯は鳴りません。
俺は確信しました。
やってる、今確実にやってる・・・

一時間たってもメールは来ず、そんなに長い時間他の男とセックスを楽しんでるのかと思うと
嫉妬心が混じったためかよりいっそう興奮してしまい、結局俺はまた一人で抜いてしまったのです('A`)
その後、しばらくメールが来るのを待っていたんですが、少し疲れていたためか
俺はいつのまにか寝てしまいました。

翌日。彼女と会い、昨日ホテルで何があったのかを詳しく聞きました。
メールがこなかった時間帯、やっぱり彼女はやられちゃってたみたいです。
何時間も、ずっといろんなことをされていたとのこと。
興奮してしまった俺は「気持ちよかった?どこに出したの?」などととにかく質問攻め。
彼女は恥ずかしがりながらも昨日のいきさつを話してくれました。

まず会って即ホテルではなく、とりあえず飯を食べにいったそうです。
相手は別にかっこいいわけでもなく、話がうまいわけでもなく、「普通の社会人」。
でも、やっぱり「お兄ちゃん」と呼ばされたそうです。
個室で食事をしてたらしく、その場でいきなりキスされた、というのを聞いて俺は既に(;´Д`)ハァハァですた。

そしてその後ホテルへ。
最初は話をしながらテレビを見てたんだけど、しばらくして一緒にお風呂に入ることに。
浴槽で胸をもまれて、そのままなめられてたらしいです。
彼女が先に風呂からでて俺に報告メールをした後、すぐに相手も出てきてそのまま本番開始。

最初は、いろんなところを舐められて、とにかくずっと攻められていたらしいです。
ところどころでディープキスが入り、何回キスしたのか分からないぐらいと言ってました。
挿入前にフェラを頼まれ、相手のものをひととおりなめた後、とうとう挿入。
ちなみにゴムは付けなかったそうです。

どんな体位でやったのか聞くと、
「いろんな体勢でしたよ。名前は分からないけど、今までしたことないのだった。」
と、言われました。

長い時間ずっと入れられてて、とにかく気持ちよかったとのことです。
その後、彼女から凄いセリフが。

「あのね、中でだしちゃったの…」

え!?無理やり中で出されたのかと思って何でそうなったのか問い詰めました。

その時の流れはこんな感じらしいです…

相手「そろそろいってもいい?満足してくれた?」
彼女「うん、気持ちいい…いってもいいよ」
相手「どこに出せばいい?なか?そと?」
彼女「…………なかぁ…」

結局無理やりでもなんでもなく、自分からお願いしてしまったみたいなんです。
「彼氏以外の人に中で出させる」ということを想像したら異様に興奮してしまい
歯止めが効かなくなってしまったとのこと。
まさか自分の彼女がそこまでするなんて、と思うと興奮でおかしくなりそうでした

その後しばらくしてから2回戦目が開始。
今度は彼女が上になってずっと腰を振ってたらしいです。
しばらくしたら正常位に交換して、今度は外に発射。
終わってからはずっと二人でディープキスをしてて、彼女も興奮してしまってもう止まらなかったと言ってました。
結局朝まで裸で抱き合って、チェックアウトの時間がきて別れた、とのことです。

彼女は普段、本当に誠実な女の子だから、そのギャップに本気でびっくりしてしまいました。
最初は俺以外の男とすることを完璧に拒否していたはずなのにこの変わりよう…
おとなしそうな子ほど内に秘めてる性欲みたいなもんは大きいんですかね…

結局これをきっかけにこういう行為に目覚めてしまった俺と彼女は
この間また同じようなことをしてしまいました。
それはまた今度、要望があったら書きますね(^^;)

???
あの浮気がきっかけで、清純だった彼女もそういう行為に目覚めてしまいました。
今度はどんなことしたい?と彼女に聞くと、恥ずかしがりながらも「年上の人にいじめられたい…」という返事が…
今回もまずメル友を探し、こっちからそれとなく誘うというパターンで相手を探しました。
で、選ばれたのが40代半ばのおじさん。彼女がおやじフェチというわけではなく、
二人で相手を探してて、タイミングよく返事をくれたのがこの人だったんです。
彼女が嫌がるかと思ったけど、抵抗なくOKし、この人に即決定。

メールでの文章を見る限り、相手はロリコン+Sな感じ。
彼女の写メを送ったらすぐにとびついてきました。
じっくりいじめてほしかったし、向こうもやりたいことがいっぱいあるようなので、
今回は2日間に渡っての浮気となりました。
今回は彼女からの状況報告メールはなしで、二日目が終了した後にホテルにいき、そこで話を聞かせてもらうことに。
ウズウズするけどまずは我慢…

数日後、二日間の浮気が終了し、俺と彼女はホテルに直行。
彼女が初対面のオヤジ相手にどんなことをされてしまったのかを聞きながらのセックルで
二人ともかなり(;´Д`)ハァハァでした。
とりあえず彼女がさえたことを報告します

一日目。
待ち合わせ場所に来たのはこれといった特徴もない普通のおじさん。
太ってもいないし、嫌な感じはしなかったそうです。
すぐにホテルに連れて行かれ、しばらくはベッドの上でおしゃべりしてたそうなんですが
「そろそろ・・・」という相手の一言がきっかけで、そのまま本番に突入。
服を脱がされながら、胸、首、わき、足などありとあらゆるところを舐められ、同時に大量のディープキス。
とにかく舌の使い方がすごくて、口のまわりはすぐにグチョグチョになってしまったらしいです。

その後極太バイブが登場し、彼女はバイブを初体験・・・。
「めちゃめちゃ大きくてびっくりしたけど、入れたら気持ちよかった・・・」
という彼女の発言に(;´Д`)ハァハァしました…

その後相手がパンツを脱いでフェラ開始。
自分の親とほぼ同じ歳の男のモノを口に入れてると思ったらなぜか異様に興奮してしまい
「なめてておかしくなりそうだった」そうです。
しばらく口でしていたのですが、相手が限界に達してしまいそのまま顔に発射。
大半が口の中に入り、「飲んで」と言われたのでそのままごっくんしたらしいです。
初対面のおやじに顔射され、しかもそれを飲んでしまったということを聞かされ
俺の興奮も尋常じゃないものになってました…

少し時間を空けて2回目が始まりました。
また身体中をなめまわされ、彼女の力が抜けてしまったところで挿入。
正常位で密着しながらガンガン腰を振られ、彼女もかなり感じていたようです。
5分ぐらいして相手が先にイってしまい、一日目は終了しました。

二日目。
相手が買い物をしたい、という理由で町の中へ。
外でぶらぶらしていたら突然ショップのエレベーター内で
「パンツ脱いで」と言われ、びっくりしたと言っていました。
結局彼女はノーパンになり、その格好のままゲーセンにいったり、買い物をさせられたりしたそうです…
このおじさん、予想通りかなりのSだったみたいです。

ホテルにつくと相手が持っていた制服に着替えさせられ
一日目と同じようにディープキスをして、身体中を舐められたそうです。
その後彼女は目隠し・手錠をかけられて身動きが取れない状態に。
手を後ろにまわされ、腰を上に突き出した犬のような姿勢でお尻を何度も叩かれたと言っていました。

しばらくするとお尻の穴にぬるぬるした感触が…(多分ローションだと思います)。
縛られたままアナルをなめられたり、指でほじくられたり、とりあえずすごい経験をしたみたいです。
痛くて最後までは入らなかったらしいけど、俺は十分興奮してしまいました(;´Д`)

その後相手が腰を使って自分のモノを彼女の口に出し入れし
その状態でしばらく奉仕させられた後に挿入。
最初はバックで突かれてたらしいのですが、途中から正常位にチェンジして二人で抱き合う格好に。
ディープキスをしながらお互いに激しく腰を動かしてて、盛り上がり方も半端じゃなかったみたいです。

顔も胸もお互いの唾液でべとべとになってしまい
この頃にはもう何がなんだか分からなくなってしまっていたとのこと。
2,30分して相手がとうとう我慢できずに発射してしまい
そのまま二人でベッドに倒れこんだらしいです。
しばらく裸で抱き合い、余韻に浸っていたそうなのですが
チェックアウトの時間がきてしまい、今回の浮気はこれで全て終了です。

結局、いろいろ話をしているうちに、彼女は完全なM体質であることが判明。
どうやら「彼氏以外の男の体液を自分の中に入れる」という行為に
異様な程の興奮を感じてしまう性癖があるようです。

初対面の男とセックスして、顔射→ごっくんをしたり
中だしを自分から求めてしまうなど、今までの彼女からは考えられない行動です
今回もやはり興奮してしまったらしく、気付いたら自分からおじさんにディープキスを求めてしまっていたとのこと…
興奮するとみさかいつかなくなっちゃうんだなぁ…。
とにかく俺も話を聞くだけで(;´Д`)ハァハァしっぱなしでした

とりあえずこれで俺も彼女もとりあえずお腹いっぱいになりました。
また、どっちかが我慢できなくなってうまくメル友が見つかったらすぐにやっちゃうんだろうけど
その時要望があったらまた書き込みしますねw

おしまいです

2/2)手コキ好きな会社の女上司にいたるところで手コキ抜きされた

あれからですが、相変わらず精飲マニアと変身して
トイレにて搾り取られています。今回の出張ではないのですが
人数が少ない為に、私の会社では出張も女性社員と行くことが
多いのです、先輩はその課の課長なので、行く人員等自由に
選べる立場にいます。大概は日帰りなのですが、時には泊まりも
あるのでそうなると、男側は結構気を使わなくてはいけないので
疲れます。二週間前の出張での事えお書きたいと思います。

19日に電話で「明日長野まで行きなさい!」と強制命令。
面白半分で「やだ!」というと電話口で激怒。「すぐ家に来なさい!」とお怒りモード。
何回も「冗談ですよ先輩!行きますよ、20日朝資料取りに行ってすぐ向います!」と
言っても聞く耳持たず。

結局すごい剣幕に負けてしまい、彼女の家に。
冗談通じない人だったのを忘れてる自分に反省。
向う前に「出張の用意してから来なさい!」との事を言われて
こりゃ…仕組まれたと直感。しかし反抗できません。
家に行くと「明日私も同行するから!」と言われ一気に萎え。
ちょっとやけ気味に酒を飲んでしまい、TV見ながらソファで
寝てしまいました。温かい感触で目が覚めると、もう股間に先輩の顔が
ありました。

酒をたらふく飲んだので、出ないし立たないし、けれど先輩は異常な執着心で
しごきまくります。チンポが痛くなった頃にようやく出ました。
どろどろの物を手で遊んでいる姿を横目で見ながら睡魔に負けて再び熟睡。
朝になり、ソファで叩き起こされるとまだ時間は6時。客先との会合は午後3時以降
なので、早すぎます。先輩は無理やり風呂に入らせようと、ズボンを脱がせます。
あっという間にスッポンポンでして…朝の6時から入湯です。
まぁお陰で眠気も覚め、先輩の作った朝食を食べ、後ろを振り返るとしっかり
アイロンがけされたずぼんが…正直ちょっと見直しましたというか…ちょっと惚れたかも
と…前回の「前から好きだった」という先輩の告白が本当の様に思えてしまい
急にドキドキするようになってしまった自分にどうしもうもなく恥ずかしく、
顔を合わすことさえちょっと厳しいと思う自分がいました。

新幹線に乗って、先輩とは会社の話やら上司の話で盛り上がっていると
脱いだ背広を、私の股間にはらりと何気なくかけると、ズボンのチャックを
ささっと開け、内容物を引きずり出されます。いくら背広で隠してると言っても
周りから意識してみれば何をしてるかすぐ判ってしまいます。あいにく席はガラガラ
東海道新幹線の様な大動脈では無いので乗車率50%もありません。
前にも後ろにも乗客はいません。それでも、恥ずかしくなり
「先輩ちょっと!キップ拝見とか来ますよ!」とか言うと仕方なくやめてもらえました。

しかし、本当にキップ拝見が来て過ぎ去ると、先輩の目の色が変わり
猛然とまさぐり始めます。あっという間に立たされ、ずぼんのチャックの両側の布が
濡れてしまい恥ずかしくなるような唾液タップリにフェラ。通路を通る人もいません
次の駅もまだまだ先です。で、いきそうです!というと高速手コキに移行。
正直出したくありません、自分のスーツにかかってしまいます。
「先輩!スーツにかかるからやめて!」というと、唇をちんぽ先端につけたまま手コキ
うっ、といううめきとともに発射。喉を見ると、ゴクゴク飲んでるのが解ります。
「綺麗にする!」という名目でちんぽの先から根元までジュルっと
三回往復すると、ちゃっくを上げ閉まってもらい、いつもの会話。
しばらくしてスヤスヤ。目的地まで寝かせてもらいました。

難なく会合も終わり、シティホテルへ。しかし何故かダブル部屋…
ホテルのフロントだってちょっとは怪しむだろうなぁ?
「先輩!1人で寝かせてくださいよぉ?」と言っても聞く耳持たず
夜ゴハン食べに行きましょうというので「眠いからイヤ」というと前日に続き激怒。
「なにいってんのよ!しっかりついてきなさいよ!」と再びお叱りの嵐。
結局今回も反抗できずについて行くはめに。
簡単に飲み屋で夕食を済ませホテルへ。すぐに寝たいので
「先輩、先にシャワー入りますね」というと先に私は入ってしまった。

それが気に入らないのかなんなのか?バン!とドアが開き頭をシャンプーの
アワアワした私に向って…私は罵声を浴びせられると思っていたのですが…
「ほら、耳の後ろ洗いなさいよ」と何故か優しい言葉。振り向くと全裸の先輩発見。
全身を子供みたいにヌルヌルと洗ってもらい外に出され、室内着でTV見てると
髪も乾かぬまま全裸の先輩が股間めがけてそろそろと忍び寄り、パク。
もう、何の抵抗もせずいかされました。最後は高速手コキで座っていた椅子の
前のテーブルの上にまで飛びだし、「飛んだわね」と一言。
眠いのにと頭来たので、回復するまで待って、先輩の寝る準備が整ってから
再び万ぐり返しで拘束して。目の前でオナーニ。

最初は「やめなさい!、ほどきなさい!」と言っていたのですが、驚いた事に
ワレメからは触ってないのに、すごく溢れていて、その滴が尻に伝わらず
前側に伝わり、おへその辺りをビチャビチャにしていた事です。あまりにも
濡れているのと、自分ではこんな濡れたのを裏ビデオ位しか見たこと無かったので
どうしても入れたくなりました。ちょこっと先輩をまたいでちんぽを下に向けズブッ。
詳細は割愛しますが、とてもマムコとは思えませんでした。要は気持ちよくないという事
でして。濡れすぎて温かいお湯にピストンしてるかのようでした。
抜いて、先輩の汁で濡れたチンポしごいてたら急にMAXになっちゃいまして
綺麗に洗った髪にでもと思い移動しようとした瞬間に制御が効かず放出。

胸下からアゴにかけて薄い精液が飛び散りました。先輩はというと
かけられたあとしばらく身体を震わせてました。すると突然マムコから
前回はピシャーっと飛び散ったのですが、今回は湧き水みたく
ジワジワと溢れ始め、縛っているタオルがピンっと伸びきりガクガクといってしまいました。
怒られるかなと思ったのですが、意外にも「おどいて…」と可愛く言われ
今日の朝の仕草がまた思い出されて、恥ずかしくなり、思わずパンツはいてしまいました。
その後はベッドで寝たのですが、20分ぐらいするとソロソロと人のベッドに入ってきて
室内着のすそからモロだしで手コキ…もう痛くて。
朝出発前に手コキしようとするので「先輩!今日はちょっと…もう出ませんよ」と
言うと諦め・・・たと思ったのも束の間。部屋の入口で襲われそのままベッドへ

引きずり込まれて手コキ。しかし今回は無理やり体制入れ替えて、ちょっと入れてみました。
昨日と比べると濡れてませんが、挿入には十分でした。ガンガン突付いてちゅるんと抜くと
結局手に捕まりあえなく放出…電車に乗り帰ってきました。さすがに帰りの電車では二人とも
スヤスヤでしたが。次の日、「ごくろうさま」と近寄ってくる先輩は何かちょっと違いました。
きっと私の先輩を見る目が変わって来てしまったのだと思います。
ちょっと垣間見た先輩の優しさになんだか異常に関心を持ってしまってる自分が居ます。
その反面、彼女が好きなのは私じゃなく、チンポなんだという認識もあります。
どうしたらいいか解りませんが、もう少し先輩を見続けたいと思います。
御静観ありがとう御座いました。

---
どもお久しぶりです。
え?と、あれから先輩との関係ですが、微妙になっていた時期からだいぶ時間が
たちまして、一ヶ月くらい経ちました。先輩はあれから毎週末に「今日は家に
来なさい!」と誘ってきます。しかし、友人のと飲みに行ったりいろいろな事
でなかなか行けないと、月曜日の手コキは激しさを増します。

今は客先に出向いていませんから心置きなくカキコできます。
先週の土曜日に先輩の家に行ってきました。手料理はそれなりに美味しく
ワイン好きな先輩はほろ酔いで話しています。前よりも二人は
仲良く話すようになりました。びっくりな変化ですが、前は命令口調が
多かったのですが、最近はやさしい口調が増えてきました。
しかし、会社では相変わらずの上司口調ですが。

土曜日はほろ酔いで先輩は飲みすぎ。風呂に入ろうと立ち上がるもフラフラ
でヨロヨロしています。危ないと言い先輩を抱えると、耳元で「握らせて…」
すでに手は股間にあり上からスリスリしています。ラフな格好で飲んでたのが
弱点でした。短パンだったので、横からスルッと手を入れられひねりだされると
そのままひざまずいて相変わらずの唾液たっぷりのフェラ。飲んでいたのにも
関わらず、速攻でMAXへ。ドプドプ…じゅるり。出る週間に根元まで咥えて
このままいけば口の中にとおもったのですが、突然口から離すと、手でこすり
はじめます。二秒もかからず発射。手でしっかり受け止め手を開きそれを口へ
もって行きペロリ。口で掃除という口実で、また咥えようとしています。

おかげで短パンの股間部分は唾液でべちょべちょです。咥えようとしているのを
阻止すると「だめ、まだちょっと出てるよ」といわれ結局お掃除。
しばらくして、先輩を風呂へつれてゆこうとすると脱ぐのを嫌がります。
ちょっとむきになって、無理やり脱がそうとすると、もっと嫌がります。
そんな態度が妙に萌えてしまい、強制的に脱がします。ちょっとレイープっぽく
乱暴に脱がすと、やめて、いや!と一般的な反抗態度。パンツとブラだけにして
風呂場方向にずるずると引きずり気味に移動。脱衣所付近でパンツに手を
かけると、股間部分にはもうシミが出来ています。するりと脱がし、
出したばかりの元気のないチムポをなんとかいう事聞かせるために、先輩のマムコに
手を添えながらこすりつけ、ある程度の半立ち状態になったところで
一気に挿入、四つんばいになりながらブラだけしてる先輩の後姿はまるで
別人のような興奮。

しかし、ここではいけませんでした。やはり時間があかないと…
引き抜くと先輩ははぁとため息をつき立ち上がりますが酒のせいでフラフラ
風呂にはいりながら「あんなやりかたって初めてだし、あなたそういう経験
あるんじゃないの?やらしいわね」どっちがだ?あなたのほうが数倍…
風呂で一通り洗い終え、着替えます。明日は映画を見に行こう!という
初めてのデートの日でした。なので早く寝たいと思い、先輩をなだめようと…
ふりかえると先輩の目の色がもうやるきマンマンです。はぁはぁというような
吐息さえ聞こえてきそうな勢い。もう沈める手立てはありませんでした。

ベッドで横になり、お休み先輩、あした何時頃いきましょうか?と聞くのですが
もう布団の中にもぐっていて下半身探索隊になっており聞く耳もってません。
うつ伏せでチンポをわざと隠していると、尻あたりでごそごそとなにかやってます。
もぞもぞと浮上してくると耳元で「ねぇ、頂戴よ…」。後ろから手を伸ばされ
背中と胸があたります、耳に熱い吐息をかけられながらの手コキ、そして
背中に感じる乳首の感触。耳元でささやく「ほら、もうこんなになってる…」
等のHな言葉。仰向けになったときにはもう暴発寸前でした。
出そうな感覚を手に感じたのか、今度はすぐさま起き上がり顔をチンポへ
しかし、咥えずに唇が触れるか触れないかの距離でまっています。
そして、発射。唇にどぷどぷと出ている精液を眺めながら口の周りを
白くしてめはうつろです。

ペロリと舐め終わると満足したのか、ふぅ?と深いため息をつき言います
どうしてこんなにいいんだろうなぁ? だんだんと眠たくなったのかうとうと
と人の腕にしがみついて寝ています。そんな先輩を愛しくみつめている自分が
そこにはいました。ウトウトしたのですが、今度はトイレに行きたくなってしまい
起き上がると、先輩はうぅと向きを変えます。トイレ行く前に、明日はこれでは
まずいと思い、ユンケルの最高級版を二本胃の中に入れてトイレへ。
トイレから買ってくると先輩のバスローブははだけてパンツは丸見えで尻がこちらに向いています。
もうチンポは立ちませんが、いたずらしたくなり、そぉーっと仰向けにさせると
股を開かせます。そして股間にむかってガブゥっとむしゃぶりつきます。
先輩は最初はうぅんうぅん言っていたのですが、次第に意識がはっきりと
してきたのか、あぁと声を出すようになり、パンツ脱がす頃には
「もっと…舐めて」と小声で懇願するようになってました。

それに答えるように全部を舐め尽くしてやろうと思いむしゃぶりつきます。
下を入れ、くりを舐めあげ、しゃぶり、指でかきまわし、だしいれする。
部屋にはHな音と先輩のはぁはぁしか聞こえませんでした。
30分.40分。先輩が「あっイク」と言ってもやめず舐め続けます。
もう唇ふやけてへんな感覚で、もうやけというかとことんまでやってやろうと…
ふと気が付くと、自分もギンギンにそれも痛い位です。ユンケル効きました。
しかし、ユンケルの弱点なんでしょうか?自分の意思に少々反している様な気が
します。「もう、だめ、いきすぎて・・・あぁ…」そういわれて初めて
われに返ったとでもいいましょうか、気が付きました。強引に顔をちかづけ
先輩がイヤな強制フェラを敢行。ユンケルのせいなのか、感覚があまり敏感
ではありません。

しばらくすると手を出そうとするので、バスローブの紐で
両手拘束し、そのまま下半身に移動して、力いっぱいパンパンと挿入して
みましたが、相変わらず濡れすぎて感覚があまりありません。でも今回は
手はイヤだったので汗かきながら腰を振ります。先輩はもう首を右左に振り
あぁとしかいえなくなってます。腰を振り続けるうちにやっと爆発時間へ。
かなり苦労しました。 何処にだしますか先輩?と聞くと、感じすぎた顔で
「今日はいいわよ、中でいいわよ…なかにちょうだい」と言われたのですが
また反抗したくなり引き抜くと顔めがけて移動。

首を上げても届かない距離から発射。おでこから鼻。唇のはじ、ちょうど顔面に
×印の一本だけ書いたようにとびちり、自分の腰がビリビリしびれるのが
わかりました、そのままガクっと先輩の顔の上に四つんばいになると、先輩は
やっとありつけたごはんのように首をあげて咥えます。しかし、もう痛いだけ。
ちゅぽんと抜き、紐を緩めると、先輩は「なんで中にくれないの?」と質問。
ここで脳裏をよぎったのが、もし嵌められたら子供できてケコーンなのか?という
事です。だって先輩生理おわって危ない時期でしょ?というと、欲しい時も
あるのとのお答え。絶対やばい…

ベッドの近くにクスリらしきものが置いてあります。
ネオサプルンとかいう名前で「殺精剤」との表記。えっ!これ舐めてたの・・・
味もしなかったけど、こんなものいつ入れたんだ?中に入れるクスリらしいの
ですが…急に気持ち悪くなってきた。そんな事お構いなしで先輩はもう熟睡。
自分もすぐねむりにつきます。

次の朝、デートという事で出発の時間。化粧して会社モードにでも変身したのか
先輩は口調がいつもの口調に戻っています、「いくわよ」。でも顔はにこやか
うれしそうです。電車に乗って映画館へ。映画館では股間をサワサワしてきますが
耳元で「がまんしてください」というとなんとかひっこめました。

映画も終わり、食事して、一通りのデートが終わり、再び先輩宅へ。
もう時間も遅くネムネムです。しかし先輩は覚えていました…
映画館の「がまんしてください」を覚えていたのです。エレベータに乗り降りると
先輩家の玄関、鍵を開けた瞬間にはもうズボンのベルト部分ははずされ
その後気が付くと咥えてます。その晩は三回中一回はフェラあと二回は手コキ
二回のうち一回はローション。月曜日の朝は先輩に叩き起こされ、食事を
食べます。食べ終わり出勤時間までまたり。するともうスーツに着替えた
先輩は会社モード。それがとってもむかついた気分にさせてくれたので
前回の仕返しをしてやろうと、ベッドに押し倒すとスーツのままぐりぐりと
咥えさせます。やめて!とは言いますが股間はストッキングごしでも明らかに
解るようなシミを作っています。

ベッドにある薬をつかむと二錠つかむと中にIN。後から考えると二錠は
多いみたいでした。でそのままスーツの腰を掴んで後ろから強引に挿入。
「先輩、中に出して欲しかったんでしょ?」というとやまてやめて…
もう萌えまくりでした、あっという間に中田氏。引き抜いて鑑賞。
股をつたう薄い精液、ガクガク揺れる先輩の腰。その日会社ふたりで有給休暇。
中田氏した罰という名で手コキ。もう量も濃さもなく薄いのがちょろっと出る
位しかでません。

最後に。
その日先輩に言われました「付き合って欲しい」と言われました。
デート一回しかしてないのに?と先輩に言うと顔を赤くして
あなたはちんちんを私が好きだと思って誤解してる、もちろん好きだけど
本当は、好きな人のだから好きなんだ。といわれました。
飲むのも、出されるのも、本当は強がってるだけで、好きな人のを飲みたいと
思ってた。マニアかもしれないけど…会社の私は強がってる証拠、それを
解って欲しくて… 長々と書きましたが、支援ありがとう御座いました。

答えは「うん」とうなずくだけでした。
しかしココに書いてる事は内緒です。また適時レポします。
最後は大幅なすれ違い失礼しました。手コキすれ感謝です。

---
仰るとおり彼女との手コキになるとスレ違いですねw
ハッピーエンドかどうかはわかりませんが、変なクスリまで使って
中田氏、そして自分自身もユンケルドーピングはなんだか身体に悪いような
気がします。ココに迷える子羊がきたならば手こきの醍醐味を一参加者と
して教えてあげたいですね、どうせやられるなら気持ちいい方法とかそんなのを。
新スレでもまた皆様とお話できるのを楽しみにしております。

俺がバイト先の後輩にラブホで襲われた話しようと思う

俺は当時Fラン大学生 ♂
相手は当時高校3年生 ♀

その子と出会う前の俺の話から

高3から飲食店のホールスタッフとして働いてた

部活も少しはやってたんだけど、学校遠くて朝練行けなくなって途中で挫折したんだ
だからやることなくてお金ほしさにバイト始めたんだ

そこで俺は同じ中学だった1つ上の先輩に恋をした

その先輩には彼氏がいて完全な俺の片思いだったんだけどね
そんなことを大学2年くらいまで続けてた
好きだったけど振り向いてもらうまで待とうと思ってたから、他に付き合った子もいたけど好きになった子はいなかった

しかも当時その先輩とは毎週必ず1回はシフトがかぶってて、いつもバイトあがりに一緒に帰ったりして悩み相談とかのってたんだよ
だから俺なりに「脈あんのか?」とか間の抜けたこと考えてて
それをずっと続けてたわけ

もちろん俺はその先輩のことが好きだったから、そんな関係がいやになることもあったし、仲良くなるにつれて少なからず嫉妬心とかも出てきて、俺にしとけよっていつも思ってた
たまりにたまって、だんだんその先輩に強くアドバイスすることも出てきた
ストレスたまってたんだな

そんな時に年下の女の子が入ってきた
俺が大学2年の夏

俺の二個下
つまり高3だな

当時店にいた奴の紹介かなんかで入ってきて
そいつは可愛いけど結構派手で…きっとおまえらが嫌いなタイプの女だったわけ
俺も苦手だった
まあだから話は聞いてたんだけど、正直同じタイプの奴なんだろうなくらいに思ってたわけ

それで初めて会った時はびっくりしたね
正反対なんだよ

もとから店にいた奴が派手なのに対して、その女の子は大人しそうなふわふわした雰囲気の子だった

化粧もしてるっちゃしてるんだけど、慣れてない感じだったしファンデーションもしてなかった
肌めっちゃ白くてきれいでさ

んどくさいから、その年下の女の子のことMって書くな

M「はじめまして。Mと言います。よろしくお願いします」
顔真っ赤にしてぺこって頭さげてきてさ

俺よりも後に入ってきたのその派手な奴しかいなかったから、まじでテンションあがったね
あいさつされたときに勃起した

店自体その日は暇だったから店長がつきっきりでいろいろ教えてた
もうね 俺が教えたいからくっせえおやじまじでどっかいけよwwwwってずっと思ってた
俺の願いが叶ったのかほどほどに客が入ってきて

店長「俺くん教えといて」

M「…お願いします」

勃起した

何が可愛いってすぐ赤面するんだよ

俺が目見ながら、話すだけで目逸らして顔赤くしてさ
勘違いしそうになるよなwwww

でも俺の願いがかないすぎてMを相手できなくなるほど混んだ
久しぶりにめちゃくちゃ混んで全然教えられなかったんだ
だからやりながら覚えてもらうしかなくて

飲食店でバイトしたことある奴はわかると思うんだけど、本当に放置なんだよな
ある程度教えたら実践してもらうしかないからな

だから俺は教えたかったんだけど、とりあえず放置
その子はどうしたらいいのかわからないのか顔真っ赤にしてできることだけやってた
ちょっと涙目だったと思う

その日は知らないうちにあがっちゃってた

それが俺とMの出会いだった

それからしばらく会わなかったんだけど、いつからかシフトかぶるようになったんだ
毎週金曜日

先輩のことで少なからずストレスを感じてた俺は、その子を見るだけですごい癒されて
いつしか毎週金曜日が楽しみになった
だから先輩のことも相談してたパートのおばちゃんがいたんだけど
Mのこともパートのおばちゃんに話してた

「Mちゃん可愛すぎるwwwまじ癒し系www俺の癒しwwwww」

パートのおばちゃんめちゃくちゃ厳しいんだけど、Mのことだけは評価してた
「確かに可愛いな お前手だすなよ」とか言ってた

俺は先輩が好きだったから、別に手出すとかは考えてなかった
でもついMとシフトがかぶるとテンションあがったりして

わかるだろ

仲良くなりたいっていつからか思うようになって、俺は無駄にいろいろ話したね
どうでもいい話とか本当にいろいろした
その子はよく笑う子で、仕事中だからって笑い声抑えながらよく笑ってた
気許してくれたのか、目みて話してくれるようになった
相変わらず赤面はしてたけど

それから俺はMの恋愛がどんなものなのか気になったんだ

だからなぜか2個下の女の子に恋の話をふるようになった

ちょっと話逸れるけど、Mは金曜日だから制服でくるのよwww

スカートまじ短いwwwwパンツ見えるwww

シフトかぶるようになったのは冬だったから、冬服だったんだけどさ
セーター長いから余計スカートが短く見えんのね

しかも足ほっそくて白くてまじ綺麗なの

従業員室が狭くて、更衣室もそこにあって
カーテンをシャッってやるだけの簡易的なやつだったから、何食わぬ顔して携帯とかいじってたけどほんとはムラムラしてた

だって手の届く範囲でJKが生着替えだぜ?

興奮しないわけがない

勃起隠すのまじで大変だったわwwww

最初はありきたりだけど彼氏いるの?って聞いた

Mは顔を赤らめてうなずいた

俺は絶望した

こんな子とセクロスしてる男がいるんだと思うとむかついた
勃起した

俺が勃起するポイントは大切だからちゃんと書く

それから仲良くなるのははやかった

何よりMが聞き上手だったのもあるけど、お互いどっか価値観が似てると思ったのも大きい

春に近づいてくるころには、もう俺らは仲良くなってて結構砕けた感じで話ができるようになってた

だから俺は得意の下ネタも少しずつ披露するようになったわけ

俺がバイト先のパートのおばちゃんに押し倒された時の話をしたら
Mは顔真っ赤にして「そんなことされたんですかぁ」とか言ってすぐ話終わらそうとしてた

勃起した

まぁこれだけじゃないんだけど、俺が下ネタっぽいこと言うとMはすぐに話逸らそうとするわけ

俺もさ、それなりに反応楽しんでたとこあるけど
やっぱり違う反応も見てみたくなるだろ?

会うたびに下ネタっぽいこと振ってたと思う

「おとたけさんって子供いるらしいね」

M「そうなんですよねぇ」

「奥さんすごいよね」

M「…?」

「奥さん頑張ったんだろうね」

M「…?………!」

「わーMちゃん何考えたの?」

M「な、何言ってるのかわかりません!///」

真っ赤になってた
勃起した

俺はこうやってMがどんな子なのか潜在的に探ろうとしてたんだと思う

こういう真面目に見える子は実はエロいんじゃねえの?って期待してたのもある
というかそれしか考えてなかった

だから俺は本性暴いてやろうってずっと思ってたんだ

でもいつになってもその俺の期待する本性は現れなかった
待てども待てども表れなかった

はやく本性ださねぇかなって神に祈ってた

俺は毎回会うたびにセクハラまがいのことをMに言いまくった

パートのおばちゃんにはやめろっていつも言われてたwwwww
笑いながら注意されてたけど、たぶん本気で言われてたwww
俺必死だったからなwwwwwww

そんなことを続けていくうちに俺はわかったことがあった

Mはエロの知識はある

まずおとたけさんの下りでもわかるけど、騎乗位のことを知ってる
俺はそれだけで興奮したね

他にも焼肉を食べる相手は…(ry
ってやつでもMは顔を赤らめてそうなんですかぁとか言ってたから、セクロスしたことがあるのはわかった
萎えた

でも本性を暴くのはまだまだ先の話

と思っていた矢先
ある出来事が起こる

ある土曜日のランチタイムだった
ほとんどのバイトがあがって、くっせえ店長ひとりになったティータイム

30分前くらいにあがったMがまだ「お疲れ様です」って出てこない

先輩もまだ従業員室にいる
俺は焦ってた

なぜか先輩に俺らの関係を言われたくなかった

Mにはなぜか知られたくなかったんだ

そわそわして、なんとか30分を乗り切り俺もあがった

そしたらむすっとした顔のMと苦笑いの先輩がいた

何があったのかとどぎまぎしてるのを悟られないように聞いたら
どうやらMが彼氏と連絡していろいろこじれてるとのこと

M「わたしは会いたくないんですよ…」

いつもよりMの声のトーンが低い

先輩(以降A)「でも彼氏は会いたいって言ってるんでしょ?」

M「…今日混んで疲れましたし、メニューも覚えたいですし、帰って寝たいですww」

A「そっかぁwww」

話によると、Mと彼氏は喧嘩したっぽい
で、彼氏は会いたいって言ってるんだけど、これから会うのはめんどくさいから帰ってと電話で言ったところ、彼氏は納得できないからメールとか電話とかしつこいとのこと

俺的にはMは、彼氏にべたべた甘えてるんだろうとか勝手に思ってたから衝撃的だった

ちん○ひゅんってなった

俺はその時あとから来たわけだし、そんなに会話に首突っ込むのも悪いから・・・と思ってたんだけどやっぱり言ってしまった

「Mちゃんって意外とドライなんだね」

M「そうですか?でも友達にも彼氏もっと大切にしなよ、Mは冷たすぎるよってよく言われちゃうんです。そんなつもりないんですけどね…」

むすっとしてるMも可愛かった

でも隣にAがいるからそんな態度はみじんも見せずに俺はそっかぁってその場を切り上げた

そしてやっと次Mに会った時、本性が垣間見えることになる

いつも通り仕事の合間に俺たちは話してた
店内はそれほど混んでなくて、仕事しながら話せるくらいだった
Mも仕事に慣れてきたのか仕事しながら話せるようになったんだよな

その時俺らは何の話から派生したか忘れたけど、フェチの話をしてたんだ

俺は特にフェチがないんだ
でもお尻がプリッとしてる子が好きだという話をしてた

そしたらいきなりMが「わたしお尻ないんですよ」とか言い出したんだ

意味わからなくて「え?」って言った

そしたらMは顔赤らめて、自分のお尻触りながら「ぺっちゃんこなんです…」とか言い出した

俺は本人の許可を得て視姦した

勃起した

ちなみにこの時ににのうでっていいよね

って言いながらMのにのうで触った

Mは「ちょっとやめてくださいよぉ…///」とか言いながら顔真っ赤にして、光の速度で俺からはなれていった

悲しかったけどその行動に萌えた

M「わたし腕太いの気にしてるんです・・・」

言うまでもなく俺は帰ってから、罪悪感を抱きながらこれでおなぬーした

俺は勃起を悟られないように堂々としながら話を続けた

「Mちゃんは何フェチ?」

M「ずっと言いたかったんですけど…わたし匂いフェチなんですよ!!!!!」

顔を真っ赤にしながら、なぜかすごんできた

意味わからないけどすごい可愛かった

「俺もいい匂い好きだよ」

Mはにこにこしながら「わたしもなんです・・・っ」

なんかまだ話が続きそうな終わり方だったから、Mが話し出すの待ってたんだけど一向に話し出さない

俺はお客さんに呼ばれてオーダー取りに行った

戻ってくるとMはにこにこしながら、顔を真っ赤にして「前から言いたかったんです・・・俺さんの匂いいつもいいにおいだなって思ってました///」

言 う ま で も な く 勃 起 し た

そしてさらには「匂いかいでもいいですか?」とか照れながら言ってきて、いつもは話してる時自分から絶対に近づいてこないのに近づいてきたんだ

俺はそれだけでえっえっ・・・ってなった

そういう予想してないことに弱いんだ

俺が別にいいよって華麗に言おうとする前にMは俺に鼻をくっつけて、くんくんしてきた
俺たぶん顔赤くなってたと思う

M「っふふ/// やっぱりいい匂いします」

俺は言葉が出なかった
Mが嗅いだ腕のところを自分で嗅いで、臭くないかを無言で確かめた
それくらいしかできなかった
それくらい突然の行動だったから驚いてたんだ

そしたらMが「びっくりさせちゃいました?あ・・・いいよって言われてないのにごめんなさい」って今まで見たこともないような顔で笑ったんだ

俺は確信したね

これがこいつの本性だと

それから俺は普通にふるまおうとしたけど、なかなか難しかった

頭から笑ったMの顔がはなれなかった
にやって感じではないんだ
ただ・・・今までのMの印象とは明らかに違う笑顔だった

時はたって俺は大学3年になって、Mも大学生になった

大学生になったMはしばらくするとパーマをかけて髪を染めた
俺は露骨にショックだとふるまった
黒髪が至高なのになぜ染めたのかと言った

M「・・・似合わないですか?」

悲しそうな顔をしてた

可愛かった

「可愛いよ でも黒髪のが俺は好きだったんだけどな」

Mは「彼女さんに怒られちゃいますね でも嬉しいです ありがとうございます///」

可愛い
ほんとに可愛かった

制服見られなくなるのは残念だったけど、Mの私服はまた可愛かったんだ
脚を見せる格好が多かったってのもあるけど、俺好みだった

俺はもうMに虜みたいに見えるけど、別にそんなことはなかった

確かに何回かおかずにさせてもらってけど、俺にはAがいた
付き合ってはないけど、俺はAが確かに好きだったんだ

Aは俺に傾き始めてるのか、それとも女の勘とやらで俺がMに気があるのがばれて焦ってるのか知らないが、俺にいろいろ構うようになったんだ

きっと今まで自分に尻尾振ってた男がいつもMと親しげだからやきもちやいたんだろう

俺とAは付き合った

やっと付き合えたんだ
ほんとに大切にしたいと思った

だけどなかなかうまくいかないもんなんだよな、これが
付き合う前は一番の理解者だと思ってたのに、付き合うとそれが一気に崩れた

いやなところしか目につかなくなった

でも好きだったから付き合ってた

そんなある日、Aはプチ卒業旅行なんだとか言って京都に紅葉を見に行くと言い出した
そもそも俺と行こうと約束していたのにも関わらず、友達と約束しちゃった。とか言い出す始末

俺はかなり落ち込んだ

俺はそれとなくMに話したんだ

「A京都に紅葉みにいくんだって」

M「いいですねぇ」

それから紅葉見に行ったことある?とか会話してたんだ
でも話してるうちにむかついてきて
なんとなくノリと勢いでMを誘ってみたんだよな

「俺も行きたいんだよね 一緒に行こうよ来週!」

みたいな感じだったと思う

Mは一瞬びっくりした顔した後、顔赤くして「そうですね///」って言ってた

俺は正直このリアクションじゃあ期待できないなって思ってた
あきらめてたんだ

俺はパートのおばちゃんに相談した
おばちゃんはバイトの中で頼れるおやじみたいな存在だった
まだギリ女だけど

おばちゃん「俺がAに不満あるのはわかるけど・・・それにAの理不尽さに我慢できないのもわかるけど・・・いったらまずいんじゃない?それでも行きたいなら手出したらだめよ」

俺はなぜかやりちんだと思われてたから、いっつもおばちゃんにはくぎ刺されてた

で、次の週の金曜日
俺たちは何もその紅葉については触れないで仕事してた

たぶんぎこちなくなってたと思う

だけど俺は諦めきれてなかった
だから最後の最後、駐車場でMと別れる時に一言だけ言ったんだ
「紅葉見に行きたかったな」

Mはえっ!とか言ってそうですねぇって返してきた

きっと俺はやりちんで通ってたし、いつもMに「口がうまいですね」って言われてたし冗談とでも思われてたんだろう

悔しくなってダメ押ししたんだ
「これから行かない?」

Mはでも・・でも・・とか言いながら迷ってた

M「でも・・いいんですか?わたしは・・・大丈夫ですし・・嬉しいですけど・・・その・・・俺さんは大丈夫なんですか?」

「俺は行きたいんだよ Mがいいなら行こう 乗って」
最後はほとんど強引だったと思う

俺が車に乗ってって言ったら、Mは助手席に座っていいですか?って聞いてきた

可愛いかった

それから俺たちは日光に行くことになった

日光につくまでのことははしょりたいと思う

時間は2時くらいだった
暗いうちにいろは坂登っちゃうのはもったいないからって言って、その辺でしゃはくしようってことになったんだ

ホテルなんて行ったら手出さない自信もなかったからな

適当に大きい駐車場を見つけて、そこで車中泊することになった

車はワゴンだったから、寝るにはそこまで困らなかった
後部座席のシート倒して俺が先に横になった

Mは助手席でもじもじしてた
これくらいの時にはもう寝るってことでたぶん緊張してたんだと思う
口数がかなり減ってた

俺がシートばんばん叩いて「こっちおいでよ」って呼んだんだ

M「こ・・ここで大丈夫です」

「え?」

M「こっちの方がよく眠れると思います」

消え入りそうな声で話してた
暗くてよくわからなかったけどたぶん顔は真っ赤だったと思う

俺は寒いのと疲れからの睡魔でもうどうでもよくなってた

勃起しなかったから、積極的になってた

「何もしないからこっちおいで 寒いでしょ?」

いろいろ説得してそれでもMが来ようとしないんだ

でも・・・とかって言って俺の方見てきて
来たくても自分からはさすがに来れないよなって思ったから俺はMの手を引っ張った

Mはびっくりした顔してたけど、なんか嬉しそうに笑ってた

M「すみません お邪魔します・・・」
って言いながら隣に横になったから、勃起しそうになったけど必死でBBAの裸体考えて勃起おさめた

M「へへ・・・やっぱり隣に人がいるとあったかいですね」

俺は思いだしたんだ
こいつほんとは・・・

そう
こいつは俺の中で純粋にみせているがエロいビッチなんだ

思いだして勃起した

腰をひいたんだ
俺は
ばれたら相手も気まずいと思って

そしたらMは俺に追い打ちをかけてきた

ちなみにこの時は俺がMの背中をみてるかたちな

M「やっぱり俺さんっていい匂いですよね この車入った時1さんの匂いしてすごく嬉しくなっちゃいました」

そう言ってくんくんしてるM

・・・俺にどうしろというんだ

なけなしの理性をひっぱりだしてきて、俺は話題を変えた
「寒くない?」

M「わたし人間ほっかいろなんですよ 冬でもからだがあったかいんです さわります?///」

また俺は突然のMの暴挙にえっえっ・・・となった

俺が無言でいるとMはくるっと俺の方を向いてへへっ、って笑いながら手を握ってきた

まじであったかかった
暖房はつけてたけどそれでも冷え症の俺は寒かったんだよ

そしたらMが「俺さん寒いんですか?わたしの上着つかってください!」とか言ってきてかけてた上着俺にかけてきて

「そしたらMが寒いじゃん」

M「・・・こうさせてもらいます/// お邪魔します」

くっついてきやがった

もちろん俺はその気になる
というか俺の息子がその気になる

俺の理性とは裏腹に息子は素直だった

M「でも向き合うの恥ずかしいですよね?」
そう言ってMはまた背中を向けて、何を思ったのか俺の手をいきなりとって「わたし背中から抱きしめられるの好きなんです」とか言いながら背中をぴったり俺にくっつけてきたんだ

もちろん俺の息子の存在にも気付くんだろうな

でもMは何も言わずにぐいぐい俺にくっついてきた
もぞもぞが止まったと思ったらふふふっって笑ってきて

なんか俺馬鹿にされてね?って思ったんだ
ちょっとだけ悔しかったんだ
だってMは年下だ
俺にだって・・・って思ったから俺は・・・

頭の中でBBAに襲われてるところを200回くらい想像した
萎えた

結果から言うと、俺はこの日蛇の生殺し
据え膳食わぬは男の恥・・・だよ

この後さんざんMに責められるんだ
ちん○を触られるとかキスされるとかじゃないんだ

言葉で俺を誘ってくるんだよ
俺の勘違いかもしれない
でも俺じゃなくても絶対に勘違いすると思う

M「わたし好きじゃない人とは一緒に眠れないんです」

「・・・」

M「俺さんはいい匂いするし話してて安心します///」

「・・・」

ずっとこんなだった
俺はずっと好きって言われてるみたいな感覚に陥った
勃起しないようにするために変なこと想像して、ほとんど話聞いてなかった

だからほんとに一秒も眠れなかった
Mの寝顔みて勃起した
すげえ可愛かった

俺は単純だから好きになってた
Aとは別れようと思ってた

Mの耳元で好き、って言った

一人でにやけた

日光は普通に楽しかった

カップルみたいに手つないだり、後ろから抱きついて建造物みたりして
俺は久しぶりに幸せだったし
何よりAとはこういうのなかったよな・・・とか考えてひとりで楽しかったんだ

夕方くらいになって地元戻ってきて、もう俺は浮かれてご飯いこうぜwwwwとか言ったわけよ

そしたらMは「帰ります。俺さん寝ないと倒れちゃいます」って言って帰ってった

さみしすぎて家帰っておなぬーして死ぬように眠りについた

俺はもうAと別れようと思ってたからAのことなんてすっかり忘れてたんだ

Aは俺からバイト終わっても連絡なかったから心配してた
メールも着信もあった

でも心はいたまなかったんだ
俺は話があるとだけ言って、その日のうちにAに会って別れようと言った

俺とAは別れた

Aは泣いていやだと言ってきたが、俺は今まで言えなかった不満を全部ぶちまけてすがすがしい気持ちでAをふったんだ

俺できる子!とか自己陶酔しながらひとりにやにやした

家帰って嬉しくなったから、さっそくMに連絡しようと思ったんだ
にやにやにやにや・・・あれ・・・あ・・・れ?

俺はMの連絡先を知らなかった

絶望して俺はおなぬーして眠りについた

次Mに会ったら必ず聞こうと

そして金曜日

俺より先にMが来ていて、その日はなぜか時間まで一緒だったんだ
俺はいつもぎりぎりにきてちゃちゃっと着替えるのね
カーテンとかしないでその場で着替えちゃうのね
可愛い子にセクハラするチャンスね、ここ

Mは「おはようございます・・・」とかって恥ずかしそうに言って目を合わせてくれなかった
でも耳が赤かったんだ
可愛いなあと思って俺はすごく満たされた

それから俺はMにセクハラも合わせてその場でズボン脱いで着替えた
ティシャツは脱がずにそのまま制服着なきゃいけないから、俺の自慢の腹筋はみせられなかったんだけどね

Mはきっと目を逸らしてるだろうなって思ったんだよ

俺の勘違いだった

Mは俺のことガン見してた
まじまじと見てたんだ

セクハラしてたつもりだったのに、俺が窮地にwwww
意味わからなくて赤面した

Mは笑って従業員室の先にある廊下に目をくばった
それからシャッってカーテンしめて、俺の手を引っ張って俺をカーテンの奥に押したんだ

えっ?って思った時にはMがにやって笑った顔が目の前にあった

俺はキスされるんだと思って目を閉じた
いや閉じる意味がわからないんだけどwwwwってか俺乙女wwwいつもはそんなじゃないんだけどなぜか迫られたので目を閉じたんですよwwww

そしたらいつになってもキスされねーのwwww

でも胸あたりには確かにMの手が置いてあって体温感じるわけ

なんなんだ?って思って目あけたら、Mがふふって笑って
唇の横に・・・ちゅっ

勃起した

その日は仕事中も上の空だった

なんとか態勢ととのえようとして、Mに日光の時の話ふると、恥ずかしそうに顔真っ赤にしてそうですね・・・しか言わなくなるんだよ
いつものMなの

俺は何がなんだかわからなかった

俺の妄想がつくりだした夢なんだと思っておかないと本気で仕事できないから、夢だということにして俺はなんとかバイトを終わらせた

でも現実に引き戻された

M「あがりますね?お疲れ様です ○○で待ってます 終わった後よかったらきてください」

俺も急いであがった

従業員室に行くとまだMがいたんだ
くっせえ店長とふたりで楽しそうに話してた

俺はわけがわからなかったから、Mにどういうこと?って聞きたかったんだよ
だから店長にいなくってほしいと思って念じた

店長は俺のことが嫌いなんだよ
だから俺が来た瞬間お疲れ、とか言って仕事戻ってった
俺はここぞとばかりにMに質問しようとしたんだけど、Mが着替えるのかカーテンシャッてしちゃったんだ

だから俺も着替えてMが出てくるの待ってたんだ
2chでも見てようと思って椅子に座ったら背中トントンって叩かれて、後ろ振り向いたらMがにこにこしながら立ってるんだ
カーテンめくって
下着姿で

動揺しすぎて携帯落とした
勃起はもちろんした

Mがカーテンから顔だけだして、にこにこしながら廊下確認して俺のこと引っ張ってまたカーテンの中に入れた
俺は何がなんだかわかんなかったけどとりあえず勃起してた

目の前に下着姿の女の子

バイト先ってこと忘れた・・・吹っ飛んだんだ理性が

俺が抱きつこうとしたらMが寄りかかってきて「んふふ///」って笑いながら俺の息子に限りなく近い太ももをなでてきた

M「ねぇ」
真っ赤になりながら、下向いてた顔をそっとあげて上目づかいで俺のこと見てきた

M「可愛い///」

またふふって笑ってた
俺は何もできなくて固まってた

情けない・・・自分が情けなさ過ぎて泣きそうになった
それに悔しかった
年下の女に転がされてる気がしてものすごく情けなかったし、可愛いってなんだよ!とか覆って息子に対して腹たった

いろんな負の感情が押し寄せてきたんだけど、それにも勝る感情があった
気持ちいい

気持ちいいんだ
情けないし悔しいし悲しかった
でもそれを気持ちよく感じている俺がいた

M「先行っててください」

Mはそう言って俺の耳かじって、俺のことを押してカーテンから出した

カーテン越しに聞こえる服を着ている音はたまらなかった

一瞬で息子を抑えなきゃいけなかったんだけど、それも難しいから俺は変な恰好しながら「おつかれさまでーす」ってバイト先を後にした

とりあえずMの言われた通り○○で待つことにしたんだ

暇だから俺は雑誌立ち読みしてたんだ
サッカー好きだから読んでたんだけど、どれくらい読んでたかわからなくなるほど時間長く感じた

そしたらふわっっていい匂いがしたんだ
Mの匂い

書き忘れてたけどMはすごいいい匂いするんだよね
シャンプーのにおいもあるけど、なんか安心する匂いするんだ
あ、Mだなって思った

そしたら店の中なのに抱きついてきて俺が後ろ振り返ったらにこにこしながらMがココア渡してきた

あったかかった

自然と店の中を出て、俺らは車に移動

Mはほっとれもんを飲みながら「お風呂入りたいです」って言いだした
俺は付き合ってないのに・・・とか考えてたけど、勃起しっぱなしの息子をどうにかする必要性を感じていたのでホテルを提案した

Mはいいんですか?って笑ってた

どうにでもなれってことで、俺らはホテルに向かったんだ
実際お風呂なんて家帰って入ればいいだけだし、俺らがわざわざホテルまで行ってお風呂入る必要なんてなかった
だからこれは誘ってるんだなって思った

俺は確信した

息子が爆発しそうになるのを抑えてなんとか無事にホテルに着くことができた

部屋に入ると、Mはお風呂の準備をし始めた
俺はもうそわそわしてどうしようもなかったけど、とりあえずベッドに座って余裕なふりをしてテレビを見てた

M「俺さんはお風呂どれくらいの温度が好きですか?」

「なんでもいいよwwww」

もうこの時にはセクロスすることしか頭になかった
当たり前だよな
下着姿見せられてホテルきたらやることなんてひとつなんだぜ!!!!!!11111

だけどそんな様子みじんも見せないんだMが

せかせかお風呂の支度したり、タオル準備したり、シャンプー何つかいます?とか言ってフロントに頼まなきゃですね?とかってさ

俺は拗ねたね

まじでこいつする気ねえのかよってだんだん興奮が怒りにシフトチェンジしてた
それくらいMは俺を遠ざけて作業してたんだ
笑えるだろ

だから俺はしびれをきらして、Mのこと抱っこしてベッドに運んだんだ

そしたらMは真っ赤な顔してた
M「やめてください・・・/// お風呂わけたので先どうぞ」
そう言って俺の腕の中からするりと出てって、ソファに座ってテレビ見出した

むかついたから俺もありがとうとだけ言ってお風呂入ったんだよ

でもお風呂入ってて思ったんだ
俺なにしてんだ・・・?

悲しくなった
期待して勃起して勃起して勃起してのこのこホテルまでついてきて
結局・・・

抜こうかと思ったけど眠くなってきたから抜かずにそのままお風呂でた
Mは「先寝てていいですよ♪」とか言ってお風呂入って行った
お尻がちらっとだけ見えたからまあいっかとか思ってる自分もいた

寝ようと思ったけど、悔しくて眠れなくてテレビ見てた

でも音量小さかったのもあるけどシャワーの音聞こえるとさ、ムラムラするわけです男ですから

これ聞いてるだけでも幸せだなって思ってた
そしたらいきなりドアが開いたんだ

寝てていいと言われたし、なぜか寝てなきゃまずいととっさに思った俺はタヌキ寝入りしたんだ
今思えばなんでタヌキ寝入りなんてしたのか自分でもわからない

そしたらMはいつもみたいにふふって笑った

俺はこの時点で負けたと思った

M「寝ちゃったんですね?寝顔可愛い ちゅっ・・・っぁ・・・h・・」
俺寝てるのに舌突っ込んできた

でもこたえたら起きてるのばれるし、俺は寝たふりを続けた

Mはゆっくりキスをソフトにしていって俺の目とかほっぺにし始めて、首、耳、とうつしていった

耳に来た時
「わかってるのにな・・・はぁはぁ・・・hm・・っ・・・可愛い」
めちゃくちゃ耳舐めながらたまに甘く噛んで

俺はいきそうだった

少しだけ冷たくなった手を服の中に入れてきて
ズボンのベルトに手をかけられた時、思わず声がでちゃったんだ

ベルト触った時に手がちんkにあたって

M「もう寝たふりはいいですよ?それとも襲われるのがお好きなんですか?」
またふふって笑われた

ベルトもズボンもすんなりおろされて、息子は嬉しそうに飛び出した

M「俺さんのおっきいんですね・・・知らなかった」

俺が何か言おうとするのを遮るようにいきなり俺のちんkを口で咥えたんだ
ちっちゃい口からは想像もできないくらい奥まで咥えてくれて、舌でねっとりなめられながら上下されて俺はもう我慢できなかった

勝手にいっちゃえ、と思うほど俺は判断力を見失ってた

M「だめですよ?勝手にいったりしちゃ」

いきなり口をはなされて泣きそうになった
俺にどれだけ我慢させれば気が済むんだよ・・・

もう少しだったところで止められて、泣きそうになったところに手でやさしくなでられて全身に鳥肌がたった

M「そんなに腰動かして・・・したいんですか?」

「・・・」

一気に咥えられた
俺は風俗とかいったことないからわからないけど、まじでうまいと思ったんだ
何より丁寧さが伝わってくるんだ

俺はまた絶頂を向かえそうになる
でもばれるんだよな
おかしいよな

M「言ってください」

「え?」

M「したいなら言ってください」

「・・・セクロスしたいです」

M「可愛い・・・///」

俺はもう理性のかけらもなかったし、周りなんて見えてなかったから気付かなかったけどMはタオル一枚巻いてるだけの恰好だったんだ

気付いた瞬間興奮した

そのタオルを取らずに、Mは俺のちんkにキスをすると俺の耳元で「失礼します」って言って俺にまたがってきた

M「・・・んっ・・・はぁ・・・・おっ・・・きぃ・・・・・・・・っ・・」

いきなり騎乗位で挿入してきた
俺はまさかいきなりいれられると思ってなかったから、Mのきつすぎるまんkのせいで一瞬にして果てそうになったがそこは気力でセーブ

M「ぁっ・・・・だ・・・め・・・もうだめ・・・・あああああ」

自分の腕を噛みながら声を出さないようにするMが可愛くて下からついた

俺は果てた

Mは不敵に笑った
俺が射精したのがわかったのか抜こうとしたんだ

でも不敵に笑ったMが可愛くて俺の息子は元気になった

下から思いっきり突いた

M「ぁっ・・・だ・・・めです・・・やめてくださああああぃ
あああ・・ごめんな・・・っさ・・・いっ・・ぁぁああ」

目に涙を浮かべながら自分でも腰をくねくねさせてた

M「ぁぁぁっぁああっ・・・はぁはぁ」

膣がけいれんしたから俺はちんkを抜いた

勝ったと思ったね

Mはにやりと笑って俺のまだ元気なちんkを思いっきり咥えた

M「ジュルジュル・・・・はぁはぁ」

一気に吸い上げて綺麗にお掃除してくれた
口をはなしてMはまたにやりと笑った

M「ごちそうさま」



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