萌え体験談

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風呂

オレと姉ちゃん

今では実家を出て1人暮らしをしているオレの姉ちゃん、これはその姉ちゃんの話。
自分で言うのもなんだがオレの家は貧乏だ、子供の頃から夏休みに家族で旅行したことなんてほとんどない。
オレが姉ちゃんをエロの対象として意識し始めたのはそんな数少ない家族旅行での出来事が発端だった。

その年は珍しく家族全員で山梨にある温泉に泊まりで行くことになっていた。
実際に行ってみると温泉旅館と言うより民宿といった感じの貧相な宿。
両親は早々と宿の近くにある飲み屋に出かけてしまい、姉ちゃんと2人で部屋のテレビを見ていた。
オレはつまらなくなって宿の中を探検することにした、他の泊り客がいないのか?館内はガラガラに空いていた。
ふと、廊下の突き当たりに“貸切湯”の看板、中を覗くと大きな樽にお湯が入った個室風呂。
ここぞとばかりにその風呂に入る、初めて入る樽風呂にオレははしゃいでいた。
すると脱衣所に誰か入ってくる気配、ガラガラと戸を開けて入ってきたのは部屋でテレビを観ているはずの姉ちゃんだった。
この時、オレは小学3年生。姉ちゃんは6年生だったと思う。
ハッキリ言って姉ちゃんは可愛くない…どちらかというとブサイクな部類に入ると思う。
普段からダサいメガネをかけていて“ガリ勉”って感じの地味キャラだった。
オレが子供だったせいもあり、今まで姉ちゃんのことを意識したことなんて一度もなかった…その日までは。

浴室に入ってきた姉ちゃんはオレを見るなり「キャッ、やだぁ」と声を上げた。
入っていたのがオレだとわかるとなんとなく気まずそうにコチラに来て「アタシも入るから詰めてよ」と不機嫌そうに言って湯船に入ってきた。
姉ちゃんとは何年も一緒に風呂に入っていなかった、子供ながらなんとなく気まずい感じになりオレは黙っていた。
すると雰囲気を察したのか?姉ちゃんはやたらと明るい調子で「さぁ、頭でも洗おっと」と言いながら湯船から出て頭を洗い始めた。
なんとなく姉ちゃんのほうを見たオレ、思わず視線が釘付けになった。
数年前までペッタンコだった姉ちゃんのオッパイは見事に大きく膨らんで、頭を洗う動きに合わせてプルンプルンと揺れていた。
大きいといっても大したことはなく多分AかBカップくらい、それでも子供のオレには十分刺激的な光景だった。
特にオッパイの先についてる赤茶色の乳首なんか大人と変わらないくらい立派に発育していた。
姉ちゃんが目をつぶって頭を洗っている間、オレはこっそりと姉ちゃんのオッパイを観察していた。
さすがにマンコはタオルで隠されて見えなかったが、ボヨンと飛び出したオッパイと先っぽの乳首がしっかり目に焼きついた。
その後、体を洗った姉ちゃんは早々と風呂から出て行ってしまったが興奮したオレはなかなか部屋に戻ることができなかった。

それからほどなくオレは“オナニー”を覚えた、もちろんオナネタは温泉で見た姉ちゃんの裸だった。
小3でオナニー、しかもネタは自分の姉…当時「自分はドコかおかしいんじゃないか?」とマジで悩んだりもした。
だけど、悩んだのはほんの少しの期間だけ、一度射精の気持ちよさを知ったらズルズルと止めることが出来なくなっていった。
最初は温泉での出来事を思い出して済ませていたオナニーもすぐに物足りなくなる。
そこでオレは両親が仕事で留守の間、こっそり姉ちゃんの下着を使ってオナるようになった。
学校が終ると友達の誘いも断って急いで帰宅、姉ちゃんが帰ってくる5時位までが勝負。
家に帰るとスグに風呂場の横の洗濯機を開けて昨日姉ちゃんが着替えたブラジャーとパンティをさがした。
母親の物とは違う小さな女物下着、色は白ばっかりでリボンやレースだけがピンクや水色の色付きだった。
嗅ぐと汗臭いような酸っぱい匂い、舐めると塩辛い味がした。
最後はいつも全裸になって姉ちゃんの下着を自分で着けた、姉ちゃんのオッパイやマンコが自分の体に密着しているようで興奮した。
姉ちゃんのパンティに収めた包茎チンコを腹ばいになって床に擦りつけ、オッパイを揉んでいることをイメージしながら自分で着けたブラジャーを触る。
ほんの数分でオレは射精してしまった。
パンティの内側や床に垂れ流した精液はトイレットペーパーで何度も拭いた、その紙はトイレに流して処分した。

ホントに今まで全然意識しなかったのが不思議なくらい、毎日のように姉ちゃんをオカズにオナニーばかりした。
小学生で実姉を女として見るのもおかしな話だが、身近な相手を意識したオレはサルのようにエロ知識を増やしていった。
同級生のガキっぽい女には興味がなく、いつも温泉で見た姉ちゃんのオッパイのことばかりを考える。
姉ちゃんが中学に入る頃には、背中に透けて見えるブラジャーの線を見るだけでも興奮するようになっていた。

中学に入った姉ちゃんは特に部活動もせず、さらに地味な“ガリ勉キャラ”になっていた。
いつも学校が終ると真っ直ぐ家に帰ってきた姉ちゃんにオレはよく勉強を見てもらった。
実際、他の同級生みたいに学習塾に通わせてもらう余裕なんかウチにはなかったので仕方なく始めたことだったんだけど…。
これが実際に始まってみるとかなりエロい、学校の制服から着替えた姉ちゃんはいつも首元がダルダルのシャツばかり着ていた。
ブラチラは毎回、かなりの高確率で乳首チラまで見ることができた。
勉強を教えてもらうフリをして斜め後ろ辺りから姉ちゃんの首元を覗き込む、ゆるいシャツの隙間からブラジャーが丸見えになった。
ほんのりと谷間が出来るくらいに成長していた姉ちゃんのオッパイ、ブラジャーのサイズが合っていないせいか?いつもカップ部分がパカッと浮いて隙間が出来ていた。
そんな時、ブラジャーの隙間からオッパイが先っぽまで丸見えになる、一瞬しか見えないこともあればかなり長い間見えっぱなしになることもあった。
ブドウの実のような乳首の粒がブラジャーに挟まれているのがバッチリ見える。
オレが見ていることにまったく気づいていない姉ちゃん、そんな無防備なオッパイを質問するフリをしながら何度も眺めた。

その頃になるとオレはこっそり姉ちゃんの部屋を漁るようになっていた。
“姉ちゃんの部屋”といっても個室を持っていたワケじゃない、オレたち姉弟の共同部屋だった八畳くらいの部屋をカーテンで半々に仕切っただけのモノ。
部屋の仕切りになっているカーテン辺りにはお互い壁のように本棚や机を置いてあった、子供ながらプライバシーを気にしてたってコトかな?
だけどそんな仕切りにも隙間ってヤツがある、オレは姉ちゃんが留守のときを狙って仕切りの隙間から部屋に忍び込んだ。
家の中に自分以外いない時でも、なぜか堂々と正面から入るのは気が引けた…、“忍び込む”っていうスリルも楽しんでいたのかもしれない。
いつも真っ先にタンスを物色、上から三段目の引き出しの中にはブラジャーやパンティ・靴下なんかが入っていた。
毎日のようにオナニーで使用済み下着を見ていたが、キレイに洗われてタンスの中に入っているヤツはまた違ったエロさがあった。
汚れもついていないのでここぞとばかり集中的にパンティを弄る、引き出しの隅に一緒に入っている生理用品が生々しい。
普段、ほとんど見ることのないスポーツブラなんかもしっかり弄りまくった。
下着弄りに飽きるとカバンや机の引き出しを漁った。
日記とかは見つからなかったが女の子向けの雑誌に載ってる相談コーナーの記事には結構エロい内容が多くて読んでてドキドキした。
特に学生手帳に書いてあった女子の項目“下着は目立たない白を着用すること”と書かれているのを見たときは驚いた。
「姉ちゃんは下着の色まで学校で決められているんだ」と思うと妙にエロく感じた。

下着や胸チラでオナニーするだけじゃ我慢できない、ついにオレは姉ちゃんの部屋を覗くことにした。
もちろん、本人が部屋にいる時を狙って。
仕切りカーテンの隙間、本棚と机の裏辺りから姉ちゃんの部屋の中がよく見えることは前から知っていた。
姉ちゃんがいない隙にお互いの部屋を何度も往復して覗きがバレないように細かくセッティング、10センチくらいカーテンを捲っても向こうの部屋からはまったくわからないことを確認。
自分の部屋の机の下辺りから覗くと姉ちゃん部屋のタンスからベッド辺りまでかなり良く見えた。
あとはタイミングを待つだけ、オレは寝るフリをして自分の部屋に入ると電気を消してイスをどかした机の下に腹ばいになり姉ちゃんを待った。
30分くらい待ったか…やっと部屋に来た姉ちゃんが電気をつける音がした。
結果は思ったより楽しいものじゃなかった、風呂上りのパジャマ姿で部屋に入ってきた姉ちゃんは1時間くらいベッドの上でマンガを読んだ後、そのまま寝てしまった。
それから一ヶ月くらいの間、オレは毎日のように姉ちゃんの部屋を覗いたが収穫はゼロ。
覗きに飽きてきた頃、やっとオレが狙っていたような光景にお目にかかることが出来た、それは“姉ちゃんの生着替え”だった。

いつも親に起こされるまで寝ているのに、その日のオレは何故かいつもより早く目が覚めた。
寝ボケながらボーッとしていると、隣の部屋からゴソゴソと物音が…。
何気なく机の下に潜り込んで隣の部屋を覗いてみる、見えたのは姉ちゃんがパジャマから制服にちょうど着替えている最中の光景だった。
オレが見たときにはすでにパジャマの上着を脱いだ後らしく上半身は白いブラジャー1枚きりだった。
すぐにズボンも脱いでしまいオレの目の前で姉ちゃんは上下とも下着だけの姿になった。
色白の体よりさらに白い下着がふっくらと女らしい体つきになってきた姉ちゃんのオッパイやマンコを覆っている。
下から見上げるような体勢だったのでオッパイはよく見えなかったが、パンティに包まれたオシリはバッチリ丸見えだった。
オシリが小さいのか?パンティが大きいのか?姉ちゃんのオシリを包む白いパンティがやたらと緩くデカパンに見える。
そのまま制服に着替えた姉ちゃんが部屋を出て行くまで、オレは息を殺して覗きを続けた。
その後、どうしてもオッパイ側も見たいオレは第2の覗きスポットを開発、場所は部屋の入り口近くにあるハンガー掛けの裏側。
机の下から覗く第1スポットに比べるとちょっとバレそうな気がしたが、視点が高く部屋全体が見渡せるような好ポジションだった。
その第2スポットを利用してオレは頻繁に姉ちゃんの“生着替え”を覗いた。
頻繁にと言っても朝早く起きなければならないので毎日はキツイ、しかも目覚ましをかけていてはオレが起きているのがバレる。
なるべく自然に早起きできるよう夜は早めに寝るようになった。
“朝の生着替え”は運良く早起きできたときだけの特別な楽しみだった。
第2スポットからの眺めは最高で、姉ちゃんの寝起き下着ショットは何度見ても飽きないくらいエロかった。
ほんの数メートル離れたところでいつもオナネタにしているブラジャーやパンティを着た姉ちゃんが着替えている、じっと目を凝らすと“ブラの肩紐のねじれ”までわかるような鮮明さだった。
色気がないショートカットの姉ちゃん、毎日見ている顔は相変わらず可愛くなかったがその体つきは十分に女らしくなっていた。
特に白いブラジャーに包まれたオッパイの膨らみは数年前に温泉で見たときより格段にボリュームアップ、洋服越しではわからなかったがかなり大きく成長していた。
姉ちゃんの着替えを見た後、オレは何回もオナニーをして時間を潰し居間に行った。
そこにはキッチリと着替えた姉ちゃんが朝食を食べていた、さっきまで見ていた下着姿がダブって見える、何度もオナった後なのにチンコがムズムズした。

その後、姉ちゃんは近所の女子高に進学、オレも中学生になっていた。
さずがにオレも中学生になると「実姉にエロい感情を抱くのはマズイ」とか思っていたが“下着オナニー”や“部屋覗き”を止めることができなかった。
そんなオレの悩みも知らない姉ちゃん、高校に入るとさらに女っぽくなってオレをムラムラさせるようになった。
ニキビ痕が目立つメガネ顔は相変わらずブサイクだったが、セミロングくらいまで伸ばすようになった髪型はなかなか色っぽい。
高校の制服はブレザー、地味な姉ちゃんも流行りにのって生意気にミニスカ&紺ハイソを履いていた。
着けている下着がどんどん大人っぽいヤツに変わっていったのもこの頃、ブラジャーにはしっかりとしたワイヤーが入りパンティの縁取りにもレースなんかが目立つようになった。
相変わらず色は白が多かったが以前のような子供っぽいイラストが描いてあるヤツなんかは着なくなっていた。
小中学生の時より汚れが目立たなくなった姉ちゃんの下着を使ってオレは毎日のようにオナった。
覗きの内容もかなりパワーアップ、ホンモノの女子高生が着替える様子を生で見るのはたまらなく楽しかった。
高校生になるとどんどん体つきが変わっていった姉ちゃん、以前は全体的にふっくらした印象だったが、ガリガリに痩せた体にオッパイだけはデカイというエロい体型に変化。
着替えるときなどはシッカリと谷間ができたオッパイをブルンブルンと揺らしているのが見える、ちなみにブラのサイズはDカップ。
下着の生地が薄くなったのか?以前より一回りくらい小さなパンティの股間には薄っすらとマン毛が黒く透けて見えていた。
すらっとした色白の体にピッタリとした大人っぽい下着を着けている姉ちゃん、ボヨンと突き出したオッパイが揺れるのを見て朝から何度も射精した。
覗きをするたびに「一度くらいは全裸が見たい」と思ったが、風呂に入る時以外は寝ている間もブラジャーを着けたままの姉ちゃんのヌードを拝めたことは一度もなかった。

そんな毎日が続いたある日。
姉ちゃんが高3の夏、初めて“彼氏”を家に連れて来た。
確か、あれは夏も終った秋の初めくらいの事だった。

その日は両親とも法事で家を留守にしていた。
なぜか帰宅の遅い姉ちゃんを夕食時まで待っていたが帰ってくる気配がない、仕方なくオレは1人でカップメンを食べ夕食を済ませた。
風呂にも入り、やることもなく部屋でマンガを読む。
だんだんと眠くなってきたのか、オレは知らないうちにそのまま眠ってしまった。
ふと、何かの物音で目が覚めた、玄関のほうから「お邪魔しま~す」と誰かの声が。
何故かオレは急いで部屋の明かりを消して眠ったフリをした、なんでそんな行動をとったのかは今でもわからない…。
少しすると廊下を歩く音がして隣の部屋に明かりがついた、カーテン越しの気配で姉ちゃん以外にも誰か他の人がいるのがわかる。
「へぇ、OOOの部屋ってこんな感じかぁ」と男の声、友達もほとんど家に呼んだことのない姉ちゃんが男を連れてきているのにビックリした。
「恥ずかしいからあんまり見ないでよ」と照れたような姉ちゃんの声、普段では絶対出さないような女の子らしい声だった。
なにやら2人で話しているようだが声が小さく聞き取れない、オレが息を殺して静かにしていると「どぉ?」と男の声、「うん、もう寝ちゃってるみたい」と姉ちゃんの声。
どうやらオレが寝ていると思ったらしい、少しすると隣の部屋から2人がじゃれているような声が聞こえてきた。

正直、オレは驚いた。
ハッキリ言って姉ちゃんと“恋愛”って全然縁がないものだと思っていた。
一応、女子高生らしい格好はしていたが、当時流行っていた“ギャル”って感じではなかった姉ちゃん。
どちらかと言うと地味でブサイクなイメージが強かったので、彼氏がいるなんて夢にも思わなかった。
気がつくと、隣の部屋は静かになっていた、耳を澄ますと「チュッチュッ」と何かを吸うような音が。
「キスしてる!」そう思ったオレはメチャクチャ隣の部屋を覗きたい気持ちになったが、姉ちゃんたちに起きていることがバレることが怖くてベッドから動けなかった。
すると突然、隣の部屋から小さなボリュームでユーロビートが聞こえてきた、いつも姉ちゃんがラジカセで聞いているヤツだ。
カーテンの隙間から見える隣部屋の明かりと聞こえてくる音楽を聴きながらオレは覗きをする決心をした。
絶対に向こうの部屋には聞こえていない確信があったが、ベッドから降りるときのギシッという音がやたらと大きく聞こえた。
息を止めたまま机の下からイスをそっと動かす、体を潜り込ませていつもの隙間から姉ちゃんの部屋を覗き見た。

見慣れた姉ちゃん部屋のベッドの上、そこには制服姿の姉ちゃんと学生服姿の男が座っていた。
なんとなくヤンキーっぽい感じの男、かなりのデブ体型で座ったベッドがギシギシ軋んでいるように見えた、オレの位置からは2人を斜め上に見上げるような感じ。
もちろん、オレに見られていることなんて気づいていない、お互いの手を撫でるように触りあいながら何事か話している様子、音楽が邪魔で内容までは聞き取れなかった。
少しすると男の方から姉ちゃんに顔を寄せキスをした、何度か軽いヤツをしてから濃厚なディープキス。
驚いたことに姉ちゃんもウットリとした感じで口元を動かしている、時々2人の口元から赤い舌がチロチロ動くのが見えた。
姉ちゃんの肩を撫でていた男の手がスルッとオッパイの上に動いた、ブラウスの上からいやらしい動きでゆっくりとオッパイを揉み始める。
興奮してきたらしい姉ちゃんは男の頭に手を回してキスを続けた、男の手はボタンを外したブラウスの隙間から中に入り込みさらに動き続けた。
力が抜けてきたらしい姉ちゃんがグッタリと体を倒すと、抱きかかえるような格好になった男はボタンを全部外してブラウスを広げた。
薄いブルーのブラウスからブラジャーに包まれた姉ちゃんのオッパイがこぼれ出た、何度もオナネタでお世話になった花柄レースの真っ白なブラ。
揉まれたせいでズレたのか?乳首?乳輪?カップの上半分を覆うレース越しに色の濃い先っちょがハミ出している。
恥ずかしそうにうなだれる姉ちゃん、今度は両手でグイグイとオッパイを揉み始める、力を入れるたびに胸の谷間がいやらしく強調された。
「はぁはぁっ」離れていても聞こえるくらいの荒い息づかいが姉ちゃんの口から漏れている。
男の指がブラジャーのレース越しに透けている乳首を集中的に触っているのがオレにもわかった。
手の動きがどんどん乱暴になっていく、1度ブラジャーをズリ下ろそうとしたが上手くいかず、2度目は背中のホックを外してから上に捲り上げた。
温泉以来、数年ぶりに完全な姉ちゃんの生オッパイを見た瞬間だった…。
真っ白な水風船のような姉ちゃんのオッパイ、少し垂れたような形だがパンパンに張ったデカパイは子供の頃とは比べ物にならない大きさだった。
赤茶色した乳首や乳輪は前より少し色が濃くなったように見えた、高校生になってからは全然“乳首チラ”も見れなくなっていたので数年ぶりに見た生乳首。
少し大きめな乳輪の真ん中にプックリ生えた乳首は完全に勃起しているらしく、垂れ気味なオッパイの上でツンと天井を向いていた。
後ろから男の手が姉ちゃんのオッパイを揉みしだく、両方の乳首を同時に摘まみあげられた姉ちゃんが小さな悲鳴のような声を出した。
男の指の間から見える乳首はどんどん勃起して大きくなっていくみたい、コリコリと擦るように触られると我慢できなくなったように姉ちゃんはオッパイを手で隠した。
その手を強引にどかした男は姉ちゃんのオッパイにしゃぶりついた、最初は抵抗するようなそぶりを見せていた姉ちゃんもすぐにおとなしくなる。
まるで乳搾りをするみたいにオッパイを両手で揉みながら乳首を攻める、吸ったり舐めたりするたびに「ピチャピチャ」「ヂュウヂュウ」といやらしい音がオレの部屋にまで聞こえてきた。
オレだけのオナネタだと思っていた姉ちゃんのオッパイを見ず知らずの男がオモチャのように弄んでいる…。
オッパイを弄りながらなにやら内緒話でもするように姉ちゃんの耳元で喋る男。
よく聞こえないが、何か嫌がっているそぶりの姉ちゃん。
そんな姉ちゃんにキスやオッパイ弄りを繰り返す男、少しすると男は立ち上がって履いていたズボンを脱ぎ始めた。
姉ちゃんも自分の着ていたブラウスとブラジャーを脱いだ、完全に丸見えになった裸の上半身、大きなオッパイとくびれた腰つきがヤバイくらいエロい。
メガネも外した姉ちゃんがベッドに座り直す、その隣に座った男が自分からパンツを捲ると意外に小さなチンコが勢いよく飛び出した。
なにをしようとしているのかは大体わかっていたが、自分の姉ちゃんがソレをするなんてことは信じられない出来事のように思えた。
男の手が姉ちゃんの頭を撫でるようにしながら引き寄せる。
されるがまま、姉ちゃんの顔がゆっくりと男の股間に近づいた。
男が自分の手をそえて立たせたチンコ、姉ちゃんの口にソレがズブズブと入っていく様子をオレはスローモーションのように見ていた。
「あの姉ちゃんがフェラチオをしている」口にチンコを咥えたきり動かない姉ちゃん、AVなんかで見るようなヤツとは全然違ったが間違いなくホンモノのフェラチオ。
チンコを咥えられた男は興奮したように姉ちゃんの頭を撫でたりオッパイを揉んだりしていた、時々確認するかのように姉ちゃんの顔を覗き込んだりしている。
その男の手がスッとブルーチェックの制服スカートの中に差し込まれた、何度か微かに動いた後すぐにスカートは捲くられて白いパンティが剥きだしになった。
多分、マンコを触っているのだろう、オレからは見えない角度で男の手が姉ちゃんの股間をモゾモゾと触っている。
「ンッンッウ…」感じているのか?チンコを咥えたままの姉ちゃんから小さな呻き声が聞こえる。
男の手の動きが早くなる、その動きに合わせるように姉ちゃんの頭がゆっくりと上下に動き出した、まるでAVで見るようなイヤラシイ動き。
「バブッ、ブチュ、クチュ」姉ちゃんが動くたびに粘り気のあるいやらしい音が聞こえた、するとスグに男は姉ちゃんの頭を抑えて動きを止めた。
…男が姉ちゃんの口内に射精しているのが見ているオレにもわかった。
2人ともピクリとも動かない、少しすると姉ちゃんが口元を抑えながらベッドから立ち上がった。
口元を拭きながら、手に持ったテッシュの箱を男にも渡している、なんとなくお互いに照れているような感じだった。
男が自分でチンコを拭き始めると姉ちゃんは履いていたスカートを脱いだ、これでついにパンティ一枚。
姉ちゃんは部屋の明かりを消してベッドに寝転んだ、チンコを拭き終えた男も一緒になって横になる。
明かりを消したといっても豆電球がついていたので覗くことは出来たのだが、このポジションではベッドの上が全然見えない。
「ここまで見たら最後まで見たい」オレは音を立てないように第2スポットへと移動。
興奮しきっていたオレは机の下から抜け出す時に床に擦れた刺激で射精してしまった、自分でも驚くくらい大量の精子がパンツの中に溢れていた。

オレは音を立てないよう注意しながら第2スポットへ移動した、精子でビチャビチャになったパンツが気持ち悪い。
姉ちゃんの部屋で流れているユーロビートの音に紛れるようにそっとカーテンを開き隙間から覗き込んだ。
2人の寝ているベッドを後ろ斜めから見下ろすようなポジション、ベッドの上ではエロい行為が続行中だった。
オレの移動中に脱いだらしく、男は素っ裸になって姉ちゃんの隣で上半身だけ起こして寝転んでいる。
豆電球の中でも横たわった姉ちゃんの真っ白な体はハッキリ見ることができた。
緊張したように真っ直ぐに寝そべる姉ちゃん、白いパンティの中に男の手が入りモゾモゾと動いている。
男の手が入りポッコリと盛り上がったパンティの股間部分、手の動きに合わせて姉ちゃんがピクピクと動いているのがわかった。
もう片方の手が左右に垂れ広がったような形のオッパイに伸びた、まるで粘土でも捏ねているような手つきで激しく揉み始める。
オッパイに男の顔が覆い被さる、薄暗い中で黒豆のように見える姉ちゃんの大きな勃起乳首に吸いついているようだった。
舐めたり吸ったりオッパイを攻めつつ、同時にパンティの中ではマンコへの指攻めが続いていた。
感じてきたらしい姉ちゃん、いつの間にか“カエルが仰向けにひっくり返った”ような格好になって足を開いている。
すると男が起き上がって姉ちゃんのパンティを脱がし始めた、だんだんと黒い陰毛に隠れたマンコが出てきた。
さすがにコチラからじゃ目を凝らしてもマンコの割れ目までは見ることが出来なかった。
男が姉ちゃんの足を持ち上げる、まるで“M字開脚”のようになった足の間に男が座り込んだ。
姉ちゃんより色白っぽい男のブヨブヨした背中が見えるだけ、肝心な部分がまったく見えない、て、ゆーかほとんど姉ちゃんの体が見えない。
何事か話しているような間の後、姉ちゃんの体を抱きかかえるようにしながら男の腰が少しづつ動き出した。
「…アッ…アアッ」小さく姉ちゃんの声が聞こえる、いつ挿入したのか全然わからなかったが姉ちゃんの中に男のチンコが入っているらしい。
2人の動きに合わせてベッドがギシギシ音をたてた、男の影から見える姉ちゃんは脱力したように腰の動きに身を任せているみたいだった。
そんな姉ちゃんの体に覆いかぶさるようにして腰を動かす男、異様に白く見えるデカイ尻をオレの方に向けながら手はしっかりオッパイを揉み続けていた。
男の腰振りは5分くらい続いたか…、最後のほうで少しスピードアップした後、いかにも“射精しました”って感じで動きが止まった。
そのまま姉ちゃんに抱きつくようにしてうつ伏せになった男、何事か話しているようだったが内容までは聞こえない。
少しすると起き上がった男が枕元に置いてあったティッシュで姉ちゃんの体を拭き始めた。
M字に開いたままの姉ちゃんの股間を男の手がゴシゴシ拭いている、手が動くたびにビクビクと姉ちゃんの体が動くのがわかった。
それから腹、そしてオッパイも丹念に拭いていた。
特にオッパイはしつこく何度も吸ったり舐めたりしては拭くって行為を繰り返していた。
それから2人は布団を被って横になった。
第2スポットで立ち見をしていたオレも限界・・・、名残惜しいが息を殺して自分のベッドに戻った。
こうして驚きと興奮の夜は終った。

その後、不思議なことにオレの姉ちゃんに対する性的関心はどんどん薄くなっていった。
部屋覗きもしなくなり、下着でのオナニーもしなくなっていった。
自分のモノだと思っていた姉ちゃんのカラダが知らない誰かのモノだと思い知らされたからだと思う…。
だが、あの日見た実姉のセックスシーンは未だに最高のオナネタであることに変わりはない。

親戚のお姉さん

  小学6年のころ、夏休みに祖母の家に一人で泊まりに行ったんです。その時、高2の黒髪ロングお姉さんがいて「一週間よろしくね」と言われれました。

 一日目は何もなく普通だったんですが、祖父が入院して介護をするため祖母が家を出てしまい二人っきりに。
 すごくうれしく喜んでしまいました。

 その夜、「お風呂一緒に入ろう」と言われました。
 お風呂で「体きれいにしないとね」と言われ全身を素手で洗われ、股間に来た時に避けたら「ここもきれいにね」と言われ、シコシコとされました。
 すぐ気持ち良くなって発射してしまいました。

 お尻を責められながら2回いかされ「気持ち良かった?」と言われ、頷いたら「次、私ね」
 胸から下に行き股間に。その時、いろいろ女性の体について教えてもらいましたが、ほとんど覚えていません。
 指を中に入れて優しく出し入れすると喘ぎ、「激しくして」と言われたので、したら潮を吹いていきました。

 そんなことが二、三日続いて、お昼に「川に行こう」と連れて行かれ、全裸で泳ぎました。
 その後お互いのあれを愛撫すると「セックスしよう、いいよね」と言われ、人の来ない木陰に行き寝かせられ「初めてだからゆっくりだよ」と言われ、嘘だったんでしょうが興奮するには最高で、ゆっくり腰を下げ合体。

 こするように腰を動かし、私の下半身最高潮になった時、上下になりました。
 休憩を入れながらで3回で終了。鼻血が夕方まで止まりませんでした。
 バイブなどで遊んだり、露出狂だったらしく、そういったプレイ遊びました。

 その後は会う機会がなく、次あったのはお姉さんの結婚式でした。
「あんなことしてごめんね」と言われ、「うれしかったですよ、俺は」って言ったら、「すけべ」と言われ談笑しました。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた

嫁の紀子とは、結婚してもすぐ9年になる。
大学の時に出来ちゃった婚して、けっこう苦労したけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。


年が離れちゃうけど、もう一人子供を作ろうと、嫁と話をしているくらいだ。
嫁の紀子は、私より1歳年下で30歳になったばかりなので、まだまだ若々しい。
背は160cmにちょっと届かないくらいの小柄で、顔も童顔なので、年に1度2度は未成年に間違われたりする。
ただ、全体的にロリっぽい彼女だが、胸だけはやたらと大きい。
太っているわけでもないのに、とにかく胸だけが大きいので、変に目立つ。


そのくせ自分ではあまりその価値に気がついていないのか、けっこう無防備に、豪快に胸チラしていたりする。
顔とギャップがあるエロい体の紀子と、学生の頃はやりまくったものだけど、妊娠して子供が2歳くらいになるまでは、まったくしなかった。
口とか手でしてあげると言う紀子だったけど、俺が悪いと思って遠慮した。

だけど、その長いセックスをしない期間があったのが悪かったのだと思うが、何となくあまりセックスをしない感じのまま今に至っている。

もちろん俺も男だし、紀子はひいき目かも知れないが美人でエロい体をしているので、毎日でも良いと思ってはいる。
だけど、子供を愛情いっぱいに一生懸命に育てる紀子を見ていると、何となく性的な目で見るのがいけないような気になってしまう。


そんな感じで、月に1度あれば良い方だ。


だけど、子供を作るのであれば、またたくさんセックスする日々になるなぁと、楽しみにしているこの頃だ。
子供が出来たら、今の古いマンションから引っ越して、もっと新しくて広いところに住みたいと思う。


今日は、客先に行った都合で帰ったので、かなり早めに家に着いた。
家には誰もいなくて、嫁と息子とで買い物に行っているんだと思った。


そして、着替えてソファに座り、テレビをつけた。
ニュースを見ながら休んでいると、なんかうなるような音がしているのに気がついた。
携帯のバイブかな?と、自分の携帯を見たが、違った。

音を頼りに探すと、たんすの中からだった。
開けてみると、たんすの奥の方、嫁の下着入れのところからだった。
手を突っ込むと、スマホだった。
スマホが振動していた。画面が光っていて、音は鳴らずに振動している。
ただ、電話が鳴っているのではなく、無料通話メールアプリに着信があったようだ。

ただ、それもすぐに切れた。

見たことがないスマホで、なんだコレ?と思いながら、ボタンを押したがパスコードでロックされている。
試しに色々押してみたが、ダメだった、、
そこで気がついたのだが、電話のアンテナ表示がなく、SIMカード未挿入マークがついてる。

WiFi運用のスマホ?急にイヤな予感がし始める。
色々とパスコードを試してみるが、ダメだ、、 子供の誕生日、俺の誕生日、嫁の誕生日、結婚記念日、全てダメだ、、、


浮気? まさか、、、
とにかく、帰ってきたら聞いてみようと思い、とりあえずあった場所に戻そうとした。
そこで、見慣れない下着を見た、、、
奥の方に、重ねて隠すような感じで置いてある下着を取り出してみると、見たこともないエロいものだった。
ブラなのに、真ん中が割れているもの、ショーツは後ろがヒモのようなTバックだったり、大事なところが割れているものだったり、憧れのガーターベルトだったりで、見ただけで勃起しそうなものばかりだった。

こんなものを隠している?下着入れの一番奥の見えないところに?
足下が、急にグラグラし始めた、、、
とりあえず落ち着こうと、下着をあったようにたたんで戻そうとする。
すると、変なコードが指に触れた。
引っ張り出すと、ピンクローターだった。
もっとよく見てみると、バイブも隠してあった。
えっ?と、思うくらい太くて長いバイブが、ハンカチに包まれて隠してあった、、、


すると、廊下の方で息子の元気な笑い声がした、、、
私は大慌てで全部をあったように隠して、ソファで寝たふりをした。


すると、すぐにドアが開いて、
「あぁっ!パパ帰ってきてるっ!! パパぁッ!!」
と、大騒ぎしながら駆け寄ってきてくれた。

私は、寝起きのフリをしながら
「あぁ、お帰り。」
とだけ言った。

『アレ?今日は早いんだっけ?お帰り!お疲れ様!』
いつもとまったく変わらない、笑顔の嫁がいる。

私は混乱しながらも、とりあえずいつも通り接してみた。
「あぁ、お客さんのとこから、直接帰ったから。」
『そっかぁ! じゃあ、すぐごはん作っちゃうから、タケシと遊んでて!』
「了解。タケシ、なにする?」
「パパ、お馬さんしてっ!」

と、こんな感じでいつも通りに出来た。

だけど、その後は子供と遊んでいるときも、飯を食べているときも、たんすの奥が気になってしかたなかった。


そしていつも通りに子供と風呂に入り、3人で仲良く寝た、、、

だが、なかなか寝付かれなくて、変な想像ばかりが広がっていった。

普通に考えたら、浮気だ、、、
俺を喜ばせるためのサプライズ、、 自分でオナニーするための用意、、
そんなわけないだろうと、自分で突っ込む、、


はっきりと本人に聞けば良いのだけど、私の性格的に、自分で白黒はっきり調べることにした。


それからは、注意して嫁の動きを見るようになったのだが、まったく不審な点がない。
嫁が風呂に入った隙に、たんすの奥を見ると、配置が微妙に変わっている、、、
エロ下着も、あったはずのものがなくなっている、、、
そして、なかったものが増えている、、

もう、浮気確定だと覚悟した。
人の話や、テレビ雑誌などではよく見かける浮気だが、実際に自分の身に降りかかるなんて、ほんの少しも考えていなかった。
ショックも大きいし、怒りや悲しみでおかしくなりそうだったが、理由が知りたかった。
俺に問題があったのだろうか?
相手は誰なんだろうか?
いつから?

疑問がグルグル回る、、、


隙を見て、スマホに思いつく限りのパスを入れるがダメで、色々とネットや雑誌で方法を探した。
結局、パスを入れるところを見るしかないという結論に至り、カメラを仕掛けることにした。


タンスのすぐ上には照明器具があるので、そこに上手くはめ込むことを考えた。
電気街に行くと、あっさりと良いカメラを見つけられて、隙を見てセットした。


電源を照明器具から取るタイプなので、64GBのSDカードなら、ほぼ一日撮り続けられる。
しかも、動態検知で録画スタートするので、ありがたい。
家庭内盗撮をするハメになるなんて、夢にも思っていなかった。


そして、セットした次の日にはもう撮りたいモノが撮れた、、、

カメラは、タンスからスマホを取り出す嫁の動きをしっかりと映していた。
取り出すとすぐに4桁の数字を入れてロックを解除しながら、他の部屋に移動していった。
数字は読み取れるレベルではなかったが、位置でわかった。


そして、嫁が風呂に入っている隙に、息子に録画したアニメ映画を見せながら、こっそりとスマホを取り出して試してみた。

ブラウザも、メールアプリも使っている形跡がなく、無料通話メールアプリ(LINE的な)を開いてみた、、、

履歴が消してあり、メッセージも消してあるが、ついさっき着信したメッセージと、嫁の返信のがいくつか残っていた、、、

”紀子さん、さっきはありがとうございました! あの日なのに、口でしてくれて、感動しました!アレ終わったら、お返しにいっぱい舐めてあげるからね!”
もう、疑う余地もなく黒だった、、、
”バカ、、 もし見られたときのことも考えなきゃダメでしょ? このスマホ、捨てるよ?”

”ごめんなさい、、 せっかくのプレゼント、捨てないで下さい、、”

”わかったから、もうおしまいね。”

”わかりました。おやすみなさい!”

見る限り、まだそれほど親しいわけではない感じもする。
たぶん嫁よりも年下の男だと思う。登録されている名前はユウキだった。

まったく心当たりがない、、、
スマホには、本当に余計なモノは一切なく、なにもわからなかった。
そもそも嫁はガラケー派で、スマホに興味はないと言っていた。
ユウキと言う男にプレゼントされて、WiFi運用していると言うことらしい。


生理だから口でした? さっき?
息子が小学校に行っている間だと言うことか、、、


本当に、グッタリと力が抜けてしまった。
すぐに嫁に問いただしたいが、やはり真実を知りたい。
この程度の証拠で問い詰めても、真実は話さないと思う。


嫁への信頼が一気に崩れ、悪夢のようだ。
だが、嫁のことを嫌いになる気配すらない。どうしたら、浮気を止めて元に戻ってくれるのだろうか?そんなことを考えていた、、、

そこで嫁が風呂から上がってきた。
『お待たせぇ! お風呂どうぞっ〜〜』
嫁の明るい声が響く。

はしゃぐ息子と一緒に風呂に入り、思い切り遊んだ。現実から逃避するように、思い切り遊んだ、、、


次の日は、仕事も手につかない感じで、どうしたら良いのかばかり考えていた。

そして、証拠をあつめることにした。
スマホのメール等の履歴は、マメに消されているのがわかったので、録画か録音をすることにした。


そして、電気街でカメラを3つ追加で買った。
費用が凄いことになったが、背に腹は代えられない。


玄関の照明にひとつ、リビングの照明にひとつ、寝室の照明にひとつ、そしてもとからあるタンスの上の合計4つだ。
こんなにもたくさんのカメラで、家庭内盗撮をするなんて、1週間前には夢にも思っていなかった。


そして、毎日嫁が風呂に入っている隙に、SDカードを交換するようにした。
それを会社で暇な時とか、移動中に確認するようにした。

だけど、意外なほど連絡を取り合っていないことがわかった。
嫁は、日中に2回程度スマホを確認するだけで、メールを読んでも、返信をせずに消去している感じだ。

通話で話すこともなく、正直戸惑った。
浮気じゃないんだろうか?
だけど、あのメールからは肉体関係があるのは間違いない気がする。


そんな日々を数日過ごしながら、いつも通り嫁と子供には接した。
浮気をされたのがわかった途端に、愛情が一気に消え去る人もいるそうだが、本気で好きならば、許す許さないは別として、愛情がいきなり消えることはないと思う。
そんな簡単に愛情が消えるのは、そもそも愛情などなかった人なんだと思う。


4日目に、やっと動きがあった。
動画を確認していると、嫁がタンスからスマホを取り出す。
そしてメールを読み終えると、タンスからあのオモチャ達を取り出して、寝室に向かった。


何が起きるのかと息を飲みながら確認を続けると、ソファに座った嫁がスマホをいじって耳に当てた。

『変なメールしないの! バッカじゃないの?』
口ではそう言いながら、それほど怒った口調ではない。それどころか、ちょっと楽しそうな感じすらする。
『ハイハイw 必死かw』
嫁が、こういう砕けた話し方をするのはあまり聞かないので、ちょっと違和感がある。
多分、相手はけっこう年下の男なのだと思う。

『こんな事させるなら、来ればいいんじゃないの?』

『ふ〜ん、そうなんだw まぁいいわ、、、  ちょっと待ってね、、、』
そう言って、嫁はさっさと服を脱いでいく。
そして、思い切り良く全裸になった。


生ではなく、動画で見る嫁の裸は、恐ろしくエロかった。
不思議なもので、生で見るよりも、カメラを通してみる動画の方が、はるかにエロく感じる、、、

見慣れた嫁の裸が、AV女優の裸のように思える。
それにしても、良い体だ。
30歳なのに、無駄な肉があまりない。
ガリガリではないのでけど、しっかりと管理された体つきだ。
そして、不自然なくらいデカイ胸、、、

童顔で小柄で可愛らしい感じの嫁だが、こんな風に胸が大きくてギャップがある。
だが、乳輪と乳首は、もっとギャップがある。
一言でいうと、使い込んでそうな色をしている。
そして、乳輪がけっこう大きい。
多分、普通のニプレスだと隠れないくらいだと思う。


だけど、動画で見てみて、はっきりと確信した。
嫁の体は、ギャップで恐ろしくエロい。


今、ネットカフェでサボりながら動画を確認しているのだが、思わずオナニーを始めてしまった。


『脱いだよ。』

『えっ? バカw わかったよ、、』
そう言うと、嫁はスマホを左手で持ちながら、右手で胸を揉み始めた。
『揉んでるよ。』

『うん、、わかった、、』
そう言うと、乳首をいじる始める。
嫁が、誰かと話しながら、オナニーを始めた、、、
ショックを受けるべきはずだが、異常なくらいの興奮が湧き上がる。
PCのモニタで確認しているので、現実としてとらえられないだけなのかも知れない。
AVを見るような感覚になっているのかも知れない、、、


『触ってるよ、、、』

『ん、、 うん、、、』
吐息を漏らしながら、乳首をつまみ始めた。
『あ、ん、、 え? もっと?  うん、、、  あ、あぁつっ!』
嫁は、見た目にもわかるくらい、強く乳首をつまみながら、吐息を漏らし続ける。

『うん、、 なんか、、 変な感じ、、、  でも、、 ドキドキする、、かもw』
嫁は、なんか楽しそうだ。

『えっ? ホントに?      わかった、、、』
そう言うと嫁は持ってきたオモチャを手に取る。
ローターを自分の乳首に当てると、スイッチを入れた。
『んっ! スイッチ入れたよ。 あ、ン、、』

ビーーンという機械音が響く中、嫁は乳首にしっかりとローターを当て続ける。
『ん、はぁ、、ん、っ、、 うん、、、気持ち良い、、、 あっ!』
嫁が、乳首にローターを当てながら、切ない顔になってきた。

『ん、はぁん、、  え?  うん、、 わかった、、、』
そう言うと、今度はローターをアソコにあてがい始めた。
嫁のアソコは、ちょっと変わっていて、生まれつきヘアが上の方しかない。
恥丘のあたりは薄いながらもヘアがあるが、アソコのビラビラ周りなどは、剃り上げたようにツルツルだ。
嫁は、子供みたいでイヤだと恥ずかしがるが、私はとても好きだ。


『んんっ! あ、はぁ、、んっ! 気持ちいいぃ、、』
嫁はアソコにローターを当てながら、あえぎ始めた。  


『バカw 言うかw ん、、 あ、あっ、、 え? わかった、、、』
嫁は、ローターのスイッチボックスの方をいじる。
すると、ビーーンという音が、ビィィッーーーーンッッと、強くなる。

『アアあっ! ン、ヒッ! あ、あっ! あっ! あぁっ!』
嫁が、大人のオモチャであえいでいる。
嫁とは、ノーマルなセックスしたしたことがない。
オモチャを使ったことなどもちろんない、、、

『ン、ヒッ! ヒィンッ! あ、あぁっ! イヤ、、  言わないぃ、、 あ、あぁっ! あ、ヒィンッ!』

『ううぅ、、、 しぃ、、、 』

『もうっ! だから、欲しいっ!』

『ホント、今度会ったら、殺すから、、、  ユウキのおチンポ欲しいっ! あ、あぁっっ! ダ、メェッ! くぅっ! イクぅっ! んんんっっっ!!!』
そう言って叫ぶと、ガクガクッと体を震わせた、、、

私も、うめき声を上げそうになりながら、ティッシュの中に射精した、、、

『、、、、、イっちゃったよ、、、 バカ、、』

『うるさい! ハイハイw わかったから、、 言うかw』

『しつこしなぁw  ハイハイ、会いたい会いたいw』

『じゃあ、またね、切るよw』
そう言って、本当に通話を終了した。

切り終わると
『ハァ、、 なにやってんだろ、、、』
と、自己嫌悪に陥ったような口調で言って、ティッシュでアソコを拭いて服を着た、、、


その後は、ローターを洗って、元あった場所に隠して終わった。
嫁は、相手の男に年上風を吹かせて余裕をカマしている感じだ。
だけど、嫁は男性経験が多いわけではない。
と言うか、私だけだ。

処女は私がもらっている。
知っている限りでは、付き合ったのも私が初めてということだった。
多分、当時のあのぎこちなさから考えると、本当だと思う。


そして、その後は浮気はなかったはずだ。
だけど、自信がなくなった。
今回の浮気も、ほんの偶然から知ったので、あの偶然がなかったら、まったく気がつかなかったと思う。


それにしても、隠し撮りで嫁のオナニーを見てしまった。
浮気しているのは向こうだが、罪悪感が凄い、、、


だけど、コレでさらに浮気が確定した感がある。
もう、間違いない、、、


そして、心の中でちょっとの怒りと、深い悲しみを持ったまま、いつも通りの感じで過ごした。


嫁は日に2回くらいスマホを確認する程度で、とくに動きはなかったのだけど、3日目の動画はとうとう決定的なシーンが写っていた。

昼ぐらいにスマホを確認すると、すぐに通話を始めた嫁。
『おまたせ。』

『ゴメンゴメン、しょうがないでしょ?隠してるんだからw』

『良いよ。今なら大丈夫。5分くらいしたら来て、開けとくからw』
そう言って電話を切った、、、
5分で来い?もう近くで待機しているということなのか?

嫁は、そこで急に着替え始めた。思い切り良く一気に全裸になると、タンスに隠した下着を身につけていく、、、
カップが開いているブラを身につけた嫁。大きな胸がより強調されて、とんでもないことになっている。
そして、太ももの途中までで終わっているストッキングを穿き、ガーターベルトを身につけて留めた。
最後に穿いたショーツは、股割れで穿いているのにアソコが見えるヤツだった、、、


そして、慌てて移動する嫁、、、
この動画は、各隠しカメラのSDカードからファイルをPCに移して、同時に再生している。
今時のノートPCは、HD動画を4つくらいなら、余裕で同時再生してくれる。


寝室に移った嫁は、ベッドに上がって布団を掛けて、顔だけを出す、、


そこで、玄関で動きがあった。
ドアを開けて若い男が入って来る。
かなり若いその男は、今時の若いイケメンといった感じで、特徴的な髪型をしている。
よく、前髪をピンで留めている若い男がいるが、あんな感じだ、、、
靴を脱ぐ男、、、 その時に一瞬顔が上を向いて、顔がよく見えた。
隣の高校生の子だ、、、
そう言えば、ユウキ君という名前だった気がする。なぜ気がつかなかったのだろう、、、

まさか、お隣の息子とこんな事になっている、、、
夢にも思わなかった。
16,17くらいの子供相手に、30の嫁がなにをしているんだ、、、


ユウキ君は、ドアにカギをかけて家に上がると、移動した。

そして、すぐに寝室のドアが開いて彼が入って来た。

「紀子さん、お待たせしました!」
『別に待ってないよ。 早く済ませたら?』
嫁は、なんでもないと言った感じで言う。

ユウキ君はすぐにベッドに近づくと、一気に掛け布団をはがした。
「ふw やる気満々じゃないですかw」
エロい売春婦みたいな格好をした嫁が、ベッドの上で少し照れた顔でユウキ君を見上げている、、、

『別に、、 暑いから薄着してるだけだって。』
「はいはいw じゃあ、用意しますね!」
そう言って、服を脱いでいくユウキ君。
痩せた体だが、若々しさに溢れている。

それを、少し微笑んだような、何とも言えない顔で見つめる嫁。
あんな顔をしている嫁を見たことがない、、、


そして、パンツ一枚になると
「じゃあ、コレは紀子さんにお願いしようかな?」
などと言う。下着の上からでも、盛り上がり方が凄いのがわかる。今時の股上が浅いパンツなので、よく見るとペニスの先がはみ出ている、、、

『はみ出てるしw いいから、自分で脱げば?』
「ムードないっすねw」
『ユウキ君みたいな一回りも年下に、ムードもないでしょ?』
「またまたぁ、もっと素直になって下さいよw」

『ほらほら、いいから脱いで、寝たら?』
「はーいw」

全裸になったユウキ君が、ベッドに仰向けに寝転がる。
細見の体に似合わない、えげつないペニスが天井に向いている。
最近の若い男の子は、ペニスが大きいのだろうか?

『なんか、出てるw』
嫁が、笑いながらユウキ君のペニスをつつく。
「この前の時から、ずっと溜めてるんで、すいません、、」
デカいペニスからガマン汁を垂らしながら、謝るユウキ君。

『じゃあ、すぐイッちゃうねw チャッチャッと終わらせようか?』
「時間ないんですか?」
『主婦は、けっこう忙しいのよw』
嫁が答えながら、ユウキ君のペニスを握り始めた。
そして、ガマン汁を亀頭に伸ばしながら指で責め始める嫁、、、

「あぁ、ヤバい、気持ち良い、、、」
『どんどん溢れてくるんですけどw』
エロい下着で、一回りくらい年下のユウキ君のペニスを美しい白い指でこねる嫁。
「だって、紀子さん上手いから、、 あぁ、、ヤバい、ストップ!」
イキそうになったのか、嫁を止めようとするユウキ君。

『うわぁw 固くなってきたw』
嫁は、楽しそうに言いながら、さらに手の動きを加速した。
「ダメっ!! ヤバいっ! あぁっ!」
ユウキ君が短く叫びながら、嫁の手の中で射精した。

デカいペニスを持っていても、所詮はまだ高校生、、、  経験が浅いと言うことなんだろう、、
確かに、高校生がエロい下着を着た人妻に、こんな風にされてしまったら、余裕もなくあっさりとイッてしまうと思う。

『もうイッちゃったんだw いっぱい出たねぇw じゃあ、終わりw』
嫁が言う。普段の貞淑な感じはなく、痴女っぽいと言うか、妖艶というか、イメージがまったく違う言い方をする嫁。

一緒に暮らしていても、知らない顔があると言うことに驚かされる。

とりあえず、終わったとホッとしていたら、ユウキ君が嫁に抱きついた。
荒々しく、余裕のない感じで嫁を抱きしめるユウキ君。
『あんw イッたでしょ? もういいじゃんw』
嫁は、抵抗するのではなく、あしらうような感じだ。

ユウキ君は、嫁に抱きついたまま、黙って手を嫁のアソコに伸ばしていく。
「紀子さんだって、こんなじゃないですかw 濡れるって言うよりは、溢れ出るって感じですよw」
『んっ、、 シャワー浴びたからかな? ちゃんと拭いてなかったのかもw』
「はいはいw 水ですよねw わかりますw」

『ん、そう、、そこ、、』
嫁は、とぼけながらも、もうリクエストを始めている、、、
「クリ、固くなってきたw どんどん溢れてくるよw  水がw」
ユウキ君が、からかうような言い方をする。
嫁とユウキ君は、凄く親密に見える。
ユウキ君の話し方に固さが見られるが、息が合っている感じが伝わってきてツラい、、、


『イイから、早く舐めなさいよぉ、、』
嫁が、ストレートすぎるリクエストを出すが、
「了解w 紀子さん、マジでエッチですねw」
と、楽しそうに言いながら、ユウキ君が舐め始める。

『んっ! ヒィん、、  あ、ああっ! そう、、そこ、、あぁ、、、上手よ、、あぁっ!』
舐められながら、優しくユウキ君の頭を撫でる嫁。


自分の嫁が、エロい下着を身につけて、俺達の寝室のベッドでクンニされている、、、
今までの幸せだった生活が、足下から崩れ落ちていくのを感じる。
だが、私はおかしくなってしまったのか、興奮しているのも事実だ。


『あっ!あっ! あ、んっ! ンふぅっ、、 あ、ヒィッ! ヒッ! ダ、メェ、、、 んんっ! んーーっ!!』
ユウキ君の頭をぐしゃぐしゃに掴みながら、嫁がのけ反った。

「もうイッちゃったんだw いっぱい痙攣したねぇw」
ユウキ君がさっき嫁に言われたことを言い返す。

『バカじゃないの?イッたわけないでしょw』
「またまたw スゲぇピクピクしてたっすよw」
『ないないw くすぐったかっただけだってw』

「はいはいw じゃあ、行きますよ、、」
『、、、、うん、、』
急に緊張感が二人の間に走る。

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

おばさん

  中1の夏、家族と親戚とで海にいきました。
 海からあがって、民宿の部屋にいくと、小さい子は昼寝しだして、おばさん(母の妹)がよつんばいになって、タオルをかけたりしてました。
 おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

 ぼくは、のぞきこむみたいにして見ていると、くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。
 でも、ボッキしてたまんなくて、しばらく、ジョギパンの上からさわったり、横からチンチンを出していじってると、添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。
 あわててしまったら、ふふと小声で笑って、声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

 お母さんたちは寝てるので、ぼくはそっとついていくと、洗面所にいって、「たって眠れないのね」と笑いながら、ぼくのジョギパンを脱がせました。
 ぼくはじかにはいてたので、ピンピンのチンチンがもろ出しです。
 押えたら、「かくさなくていいの」と、手をのけて、石鹸を手につけて、両手で洗ってくれました。気持ちよくって、ぼくは初めて射精しました。

 はあはあいってたら、「気持ちよかった?」と顔をのぞくので、「うん」というと、ぼくが初めて出したと聞いて「うわあ。責任感じちゃうなあ」といって、「でも、まだ立ってるんだね。元気だー」と手ではじいたりしました。
「ね、おいで」というのでついていくと、鍵をかけてはいるお風呂にいって、だれもいないので、鍵をして、おばさんはどんどん裸になりました。

 おばさんはお母さんより7つ下で、31歳でした。おっぱいがすごく大きくて、お母さんみたいにたれてないし、乳首もきれいでした。
 ぼくは、また出そうになって、必死で押えて我慢してたら、おばさんは、「いいのよ、おいで!」と寝転んで、ぼくを上にしてだきしめてきました。柔らかい体で、すごく気持ちよかった。

 おもわずおっぱいを吸ったら「もっともっと吸って!」とぼくの顔を押し付けて、手でおっぱいをもませました。
 そして、片手でぼくのちんちんを探して、あそこに入れてくれました。ぬるっとした感じで、根元までぜんぶ入ったら、「あぁー」と気持ちよさそうにのけぞって、おしりを動かすので、ぼくはがまんできなくて、びゅ~~~とはげしく出しました。
 でも立ったままで、それからぼくもだんだん腰を動かして、けっこうはげしくHをして、何度もおばさんの中に出しました。

 おばさんは駅でひとつのとこに住んでたので、それから3年くらいまで、ときどき遊びにいって、Hをしました。たまにおばさんから電話で呼ばれていくこともありました

  私は中3、弟は中1です。このあいだ、弟を誘って、ひさしぶりで一緒に入浴しました。
 弟とは6年くらいからずっと入ってなかったけど、朝、弟のがおっきくなってるのをちらって見てしまって、興味があったので誘ったんです。

 一緒にはいったら、やっぱり恥ずかしくて、おたがい手でかくしてたけどだんだん、見せあいっこしました。
 弟のは、すっごくおっきくなってて、びっくりしました。でも生えてないのでかわいかった・・。

「さわっていい?」ていうと「うん」というので、さわったら、すごくかたくてビックリ・・。
 夢中でさわってたら、「姉ちゃんもさわらせて」というので、「いいよ!」と胸をもませてあげて・・私はDカップなので、「すごいおっきいね!」と弟ははじめてさわったらしくて、興奮していました。

 私も興奮してたので、「うん! おっきいでしょ~!」とかいって、「吸ってみて!」といって吸ってもらいました。
 いつもは乳首がうもれてるけど、すごく飛び出して自分でもびっくりでした。

 すっごく感じてしまって、夢中で弟のをもんでいたら、「あ、あ!」といって、いきなりピュ~~! と出しちゃったんです……。
 私はびっくりして「きゃああ!」と叫んでしまいました。

 ふたりでお風呂場の床をきれいにしたけど、弟のはちっちゃくなって、すごくかわいいので、「洗ってあげるー」と石鹸できれいにしてあげて、「ねえ、なめてあげよっかー」というと、「いやいいよー」というけど、しゃぶっちゃいました。
 いやがってた弟も、気持ちイイのか、「姉ちゃんー」とあれをつきだしてきて、また元気にたっちゃいました。
 私はエッチでたまんなかったので、「お姉ちゃんのもして!!」と足をひろげて、あそこをなめてもらいました。

 もう姉弟っていうの忘れて、さいごはふたりでいっぱいdeepしちゃいました。それから、何回か親の目を盗んでふたりで入浴して、そんなのしてます~!

姉と入浴

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
898:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 07:59:09.98 ID:R0THc1VyO

成人してからだが、姉と入浴してちょっとHなことしてしまったことあったが、
そういう話はダメ?

899:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 08:12:41.83 ID:o76YIHuy0

>>898
問題ない、kwsk

907:898:2011/09/30(金) 12:56:42.31 ID:R0THc1VyO

昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は21、姉は24のときでした。

947:898:2011/09/30(金) 20:15:34.04 ID:R0THc1VyO

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

951:898:2011/09/30(金) 20:32:22.79 ID:R0THc1VyO

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

953:898:2011/09/30(金) 20:57:39.69 ID:R0THc1VyO

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

982:898:2011/10/01(土) 06:38:13.23 ID:Wf+JHztWO

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。

984:898:2011/10/01(土) 07:19:32.81 ID:Wf+JHztWO

洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。

994:898:2011/10/01(土) 12:39:53.86 ID:Wf+JHztWO

そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。

7:898:2011/10/01(土) 18:47:24.47 ID:Wf+JHztWO

ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

8:えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 18:59:43.93 ID:aCVrlU2i0

ニギニギしてるときの姉のコメント、視線、表情をkwsk!


9:898:2011/10/01(土) 19:12:05.43 ID:Wf+JHztWO

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

11:898:2011/10/01(土) 19:24:54.43 ID:Wf+JHztWO

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。

13:898:2011/10/01(土) 19:46:56.27 ID:Wf+JHztWO

姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。

27:898:2011/10/02(日) 07:49:44.38 ID:vN9Ly1/qO

自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。

32:898:2011/10/02(日) 13:08:22.06 ID:vN9Ly1/qO

姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

33:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 16:38:23.02 ID:Zzb9MbbI0

ブラボー♪感動した!!

42:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 22:26:13.50 ID:4JXLDUe10

>>32
Hまではいかなかったんだね。
でも手で触ってもらえて発射ウラヤマ
GJでした。

姉と入浴

姉と入浴してちょっとHなことしてしまった
898:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 07:59:09.98 ID:R0THc1VyO

成人してからだが、姉と入浴してちょっとHなことしてしまったことあったが、
そういう話はダメ?

899:えっちな18禁さん:2011/09/30(金) 08:12:41.83 ID:o76YIHuy0

>>898
問題ない、kwsk

907:898:2011/09/30(金) 12:56:42.31 ID:R0THc1VyO

昔一人暮らししてた姉の引っ越しを手伝いに行って
夏だったので二人とも汗だくになりました。
んでひと風呂浴びようとなって
一緒に入っちゃえということになったんです。
自分は21、姉は24のときでした。

947:898:2011/09/30(金) 20:15:34.04 ID:R0THc1VyO

当然二人して全裸になりましたが、
姉の裸体は乳尻はプリンとして、毛もふさふさで
まだ童貞だった自分は思わずゴクッとなってしまいました。

951:898:2011/09/30(金) 20:32:22.79 ID:R0THc1VyO

2人して体を流したあと湯に浸かろうと思ったんですが、
湯船が小さく二人とも湯に浸かると溢れるので
姉を先に浸からせて自分は足だけ入れて浴槽に腰掛けました。
だから自分の一物はちょうど姉の目線の位置にありました。
隠してもしょうがないと思って、足を開いてバッチリ見せました。

953:898:2011/09/30(金) 20:57:39.69 ID:R0THc1VyO

「一緒に入るの小学校のとき以来だね」
などと話ていた姉と交代して
今度は自分が湯に浸かって
姉が腰掛けました。
姉も足を開いてバッチリ見せてくれました。
このとき自分は浸かったままですが勃起してきました。

982:898:2011/10/01(土) 06:38:13.23 ID:Wf+JHztWO

湯から上がって体を洗わなければならないため
仕方なく立ち上がり、
姉に勃起していたのがバレました。
それを見ても姉は何も言いませんでしたが、目線は凝視してました。
でも背中を流しあったりしながら洗っているうちに勃起は収まりました。

984:898:2011/10/01(土) 07:19:32.81 ID:Wf+JHztWO

洗い終わったあと
また湯に浸かったんですが、今度は自分が先に浸かりました。
またしばし姉のを観察できたわけです。
このときは勃起しませんでしたが、姉と交代して
自分が腰掛けたとき、姉との会話が途切れました。
そして姉の白くて丸い乳を見ているうちに
姉の見ている前でムクムクと再び勃起してきたんです。
ちょっと恥ずかしかったです。

994:898:2011/10/01(土) 12:39:53.86 ID:Wf+JHztWO

そして姉は無言のまま手を伸ばして
固さを確認するように
勃起してるのをつまんだり
タマもグリグリと弄ったりしてきました。
自分は「握ってみてもいいよ」
と言うと
姉は「えっ」と言いましたが
ニギニギっとしてきました。

7:898:2011/10/01(土) 18:47:24.47 ID:Wf+JHztWO

ニギニギされるくらいなら大丈夫と思っていたのはあまかったです。
童貞の自分が姉とはいえ裸の女にニギられており
ヤバいと思ったときはすでに遅く
自分は立ち上がって
姉の見ている前で洗い場の方に向けてドピュッと射精してしまいました。

8:えっちな18禁さん:2011/10/01(土) 18:59:43.93 ID:aCVrlU2i0

ニギニギしてるときの姉のコメント、視線、表情をkwsk!


9:898:2011/10/01(土) 19:12:05.43 ID:Wf+JHztWO

ニギニギしているときは「カタァイ」くらいしか言わなかったと思います。
表情は興味津々という感じでニギりながら凝視してました。

11:898:2011/10/01(土) 19:24:54.43 ID:Wf+JHztWO

その後、自分は出してしまったのを洗い流したのですが
二人とも無言になってしまい
自分はちょっと恥ずかしさを感じて
姉の顔を見れなくなってしまいました。
そして姉は無言のまま湯から上がったので
自分はもう一度湯につかり直しました。
そしたら姉が自分の右手を引っ張るように掴んだんです。

13:898:2011/10/01(土) 19:46:56.27 ID:Wf+JHztWO

姉を見ると手を掴んで少し笑みを浮かべて
自分を見つめてました。
湯から上がれってことかなと思い
自分も湯から上がりました。
二人で裸で向きあった状態でしゃがみこんで
姉は腰掛けに座りました。
そして全部見えるように両足を開いたんです。

27:898:2011/10/02(日) 07:49:44.38 ID:vN9Ly1/qO

自分を見つめながら足を開いた姉は
やがてシャーッと放尿しました。
成人女性の放尿姿を見たのは初めてでした。
姉が放尿し終わったので
自分は洗わなきゃと思い、シャワーで洗い流してやりました。
洗ってやってるあいだも姉はじっとして自分を見つめていました。
そして自分は姉のマメやビラビラ部分をたっぷりと触らせてもらいました。
自分の指が最初にマメに触れたとき
姉は腰をビクッとさせていました。

32:898:2011/10/02(日) 13:08:22.06 ID:vN9Ly1/qO

姉を洗い終わり、二人で風呂場を片付けて上がりましたが
夏で暑かったこともあり
風呂場を出てからも二人とも裸のままでいました。
その後、「夕飯食べていきな」と姉に言われ、
つけ麺を作って食べ、テレビを見て暫く過ごしました。
それまで二人とも全裸のままでした。
やがて夜になったこともあり、自分は車を運転して帰りました。
若かった頃の姉とのHで楽しかった思い出話はだいたい以上です。

33:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 16:38:23.02 ID:Zzb9MbbI0

ブラボー♪感動した!!

42:えっちな18禁さん:2011/10/02(日) 22:26:13.50 ID:4JXLDUe10

>>32
Hまではいかなかったんだね。
でも手で触ってもらえて発射ウラヤマ
GJでした。

甥っ子のオナニーを手伝ったら

夫には内緒にしている話です。

数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
啓太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を
見る事になりました。
私達には10歳になる息子がいて、圭太君は兄の様な存在です。
息子も圭太君にベッタリで助かっている所もありました。

そんなある日、圭太君が代休で平日休みだった事があって、私は何時の様に家中を
掃除して回っていたんです。
いつもの癖でノックも無く圭太君の部屋に入ると、ベットの上で圭太君が下半身剥き出しで
おチンチンを握っていたんです。
”ごめんなさい!”そう言いながらも私はしばし立ち尽くしていました。
啓太君の目の前にはエッチな本が広げられていましたが、大人の女性の裸をみてオナニーして
いるんだと改めて思いました。
”おばちゃん!見なかった事にしてくれる?”
”分かってるわ・・・圭太君も大人になったのね”
”ねぇ、おばちゃんもオナニーするの?”
”えっ・・・ん~”
”じゃ見せてよ・・・僕の見て、自分のを見せないってズルいよ”
”そんな所、見せられる訳ないでしょ”
”きっと親に言うんだ!僕の恥ずかしい事”
”言わないわ・・・絶対”
”ウソだ!証拠ないでしょ。おばちゃんも恥ずかしい所見せてくれれば、お互い様で言えないでしょ”
”でも・・・”
”じゃ、僕の握って逝かせてくれる?”
”ん~それだったら・・・”
間違っていました。断るべきだったのに・・・。
私は圭太君の横に座り、大きくなったチンチンを握ってシコシコ動かしたんです。
彼も、”やっぱ違うんだ!自分でやるより気持ちいい”と言いながら、エッチな本を見つめています。
”おばちゃん!裸見たかったなぁ”
”何言ってるの?”
”だって・・・いいじゃない。今夜一緒にお風呂入ろうか?”
”もう駄目よ”
圭太君のおチンチンは熱くなりピクピクとし始めたんです。
”ティッシュ頂戴”
彼の手元のティッシュに手を伸ばし、顔をチンチンの傍に近付いた瞬間先端からピュッと拭き出し
たんです。若い射精は勢いが良く、私の顔に吹き飛んだんです。
”もう!”
そう言いながら彼のおチンチンを綺麗に拭き取り、ズボンに閉まったんです。
急いで風呂場に向かい、私は顔を洗いました。

その夜、息子が”ママ一緒にお風呂入ろう”と言い始めました。
”いいわよ!”そう言うと”圭太兄ちゃんも一緒ね”と言うんです。
圭太君を見るとニコニコとし、彼の仕業だと分かりました。
脱衣場で着替えを始めると、圭太君がジッと私の身体を見て来るんです。
”早く脱がないの?”
”そんなに見ないで・・・”
恥ずかしくて溜まりませんでしたが、圭太君の前で下着を脱ぎ裸体を曝け出したんです。
風呂に入ると、圭太君はやはり私を見つめていました。
しかもチンチンは大きく反り立ち、今にも襲い掛かって来そうな雰囲気です。
息子も居て、それ以上に事は無かったんですが、中学生にドキドキさせられた私。

数日して、圭太君に部屋に呼び出された私は、信じられない言葉を聞きました。
”ねぇ!おばちゃん!オナニー手伝って”
”何言ってるの?ふざけないで”
”じゃ、前の事おじちゃんに言っちゃうよ”
心臓が止まりそうでした。
彼の横に座り、彼のチンチンを握るとシコシコ動かしました。
なかなか逝かない彼に、焦りを感じていると
”本じゃ逝けない・・・おばちゃん裸見せて”
”駄目出来ないわ”
”風呂一緒に入ったんだし・・・いいでしょ・・・直ぐに逝けると思うんだ”
その言葉に騙され、私は服を脱いだんです。
下着姿でベットに座ると、彼は下着を強引に脱がせてきました。
顔を近づけ匂いを嗅ぐ姿に、異常な怖さを感じましたが、早く逝かせることに集中したんです。
”おばちゃんのここ凄い匂いがする・・・マンコって言うんでしょ”
”そんな所見ないで・・・”
彼は私のマンコを見て興奮しているのか?チンチンが硬くなりピュッと噴き出したんです。
”もう終わりね”
そう言うと、彼はいきなりマンコを触って来たんです。
”圭太君!駄目・・・触っちゃ駄目”
”おばちゃんここ感じるんでしょ。本で見たんだ”
”感じないわ・・・”
”そうかなぁ、変な汁出ているよ”
彼に指摘され驚きました。圭太君に見られて感じてしまった自分が恥ずかしかったんです。
彼から離れ、服を着た私は急いで部屋を出たんです。

あれから1週間が過ぎました。
夫が遅い日は、毎回彼の部屋に呼び出され、オナニーの手伝いをさせられています。
裸で彼のチンチンを握りながら、彼は私のマンコを弄って興奮するんです。
いつ入れられてしまうのか?不安で仕方ありません。
夫にも相談出来ず、彼が飽きてくれる事を祈っています。

変わり果てた妻

数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。

友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。
そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。
ある日、妻にその事を告げると、”考えさせて”と言われました。
そして妻からの返事は”いいよ”だったんです。
妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました。(もちろん目隠しで)
世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。
妻を抱きながら”ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。俺の自慢だ!”とキスをする。
妻も男達のコメントに満更では無い様でした。
投稿を始めて数か月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。
彼は毎回コメントをくれるんですが、”もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?”と気になる
事ばかり書き込んで来るんです。
無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は彼と個人的に連絡を取り始めていました。

彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。
住所を聞くと、案外近く車で30分程の場所に住んでいたんです。
何度か連絡を取っていると、会いませんか?と言われ、一度会う事にしました。
彼のマンションに向かって驚きです。
高層マンションの最上階で、家賃も数十万と高そうな所だったんです。
1階ロビーで彼が待っていて、一緒に彼の部屋に入って驚きです。
凄い眺めのいい部屋で、リビングだけで30畳を超える広さでした。
彼は非常に紳士で、55歳には見えない若さでした。
話した感じも物凄く穏やかで、話に夢中になってしまいます。
そんな中、妻の事を話すと、彼は奥さんはもっと淫らな女性で、素質があると言うのです。
満足出来ていないと言われ、本当の妻の姿を見て見たくなりました。
それからと言うもの、妻とエッチしてても、もっと淫らな妻が頭から離れません。
そして私は妻を連れ、彼のマンションに向かっていました。

彼は妻に会うと、優しい口調で女性受けする話をし、心の扉を開いて行ったんです。
”凄く素敵なお部屋ですね。こんな所に住んだら気持ちイイだろうなぁ”
”住んでみます?”
”でも・・・”
彼は私に近付き”奥さんを数日貸してくれれば、本当の姿をみれますよ”と言って来たんです。
妻の本当の姿?馬鹿な私は3日間の約束で、妻を貸し出す事にしたんです。
妻はエッチな事を全く知りません。ただ、彼の家政婦として働くと言う程度に考えたんでしょう。
着替えを取に戻った後、彼の運転する高級車で妻は出かけて行きました。

3日間、妻からの連絡も無く長い長い時間が過ぎて行きました。
3日目の夜遅く、車の音が聞え妻が帰って来たんです。
特に変わった様子も無い妻は、着替えを片付け風呂に向かいました。
その直ぐ後に、彼からメールが届きネットのサイトを見てと書かれていたんです。
いつも妻を投稿したサイトに、彼の名前でUPがあり中を覗き手が止まりました。
信じられません。妻が全裸で体中を縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられアへ顔で
写されていたんです。顔中精液が掛けられ、まさにSMです。
いつも見慣れた妻のマンコは広がり、凄い太いバイブを咥え込み、アナルにも大きなバイブを
突っ込まれていました。こんなに広がるものなのか?陰毛も剃られパイパンです。
マンコの襞にはピアスが開けられ、乳首にもピアスが光っています。
数枚の写真の後に、妻が3本の棒を突き刺されている写真も貼り付けてあったんです。
信じられない光景に、私は風呂場に向かい妻の体を確認したんです。
”どうしたの!ヤダ・・・あなた見ないで・・・”
妻の体中に書かれた卑猥な言葉、陰毛も全てありません。
その場にしゃがみ込み、妻の裸体を愛おしく見ていました。
”嫌いになった!3日前の体じゃないの!”
”ごめん!”
”あなた!もう私・・・”
泣き崩れる妻を抱き、私は一緒に風呂に入ると、妻の体の悪戯書きを消したんです。
肉便器・マンコ・変態女、色々な事を書かれています。
白い肌がタオルのゴシゴシで赤くなっていました。
アソコにはピアスが嵌められ、クリトリスにもリングが嵌められていたんです。
苦しそうに大きくなったクリトリスは赤く腫れ上がり石鹸で濡らしながらゆっくりと取ったんです。
そんな状況でもマンコからはエッチな汁が溢れ、直ぐにでも受け入れ態勢です。
乳首のピアスも取り、妻を抱きしめました。

その日から妻は昔の攻めでは満足出来なくなりました。
体を縛ったり、特大バイブで責めクリトリスを激しく甚振ると異常なまでの潮を噴き、善がります。
こんな妻を写真に収めると、彼からのコメントが届きます。
”いい女になりましたね!彼女は1人では満足出来ないでしょう!乱交をお勧めします”と・・・。

妻には言っていませんが、私は知っていたんです。
日中、妻が彼のマンションを訪れている事を・・・そして数人相手にマンコを犯されてる事実を。

彼から送られる写真付きメールで・・・。

チェリーボーイの先輩を妻で解消

~チェリーボーイの先輩~
入社5年を迎え、私は人事異動で購買の仕事から資材部へ移った。
資材部に入って10日も経つ頃には、すっかり仕事も覚え1人で仕事をこなしてました。
仕事も覚え、ちょっと余裕が出て来た時、1人の冴えない先輩社員の存在に気づいたんです。
先輩の名前は木下 隆(34歳)私の4つ年上でした。
仕事も遅く、いつもミスが目立つダメダメ社員って感じで、周りの人達はあまり相手にしていません。
こう言うのも何だが、見た目も冴えずオタクっぽい感じで、女性からも気持ち悪がられていたんです。
何となく気になった私は、休憩中に話しかけてみました。
話してみると案外普通で、家電や車に非常に興味を示し、詳しい事を色々知っている感じだったんです。
私も車が好きだったので話は弾み、その日の休憩時間を彼(たかちゃん)と過ごしたんです。
翌日には職場の人達に”好きだねぇ~馬鹿移るよ”何て言われましたが、話は面白く悪い人では無い
事が分かったんです。
私の影響って言う程ではありませんが、家電や車の相談や情報を貰うため、たかちゃんと話す人が
増えた様に思えます。

職場移動後、1ヵ月程して私の歓迎会が開かれる事になりました。
仕事が重なり、忙しい時期だった事もあって延期されていたんです。
先輩が、”たかちゃん参加って初めて・・・”と驚いていました。
酒の席でたかちゃんの隣に座ると、たかちゃんは酒が弱くすっかり酔っている様だったんです。
女性関係を聞くと、顔が沈み黙り込んだんです。
 「たかちゃん!女性と付き合った事無いの?」
 「あぁ~」
 「一度も?」
 「無いよ!」
 「じゃ、デリヘルとかで解消!」
 「そ・それも無い」
 「えっ、じゃチェリーボーイ?」
 「・・・・」
初めて知りました。たかちゃんが34年間、女性経験がない事を・・・

~妻の過去~
3年前、私は妻(28歳)と結婚しました。
妻は真面目で、顔も可愛い自慢の妻だったんです。
子作りにも励み、週2回以上は夜の営みを持っていますし、中に思いっきり出していました。

昔の妻!そんな事を気にもしなかった私でした。
ある携帯画像を見るまでは・・・。
その日、私は押入れに閉まっていた昔使っていた古道具を探していると、懐かしいガラ携が
出て来たんです。見覚えの無い古い携帯で妻の物だと分かりました。
プライベートと知りながらも充電をし、中身を見たんです。
写真フォルダーには数百件の画像と動画も数件撮られている様で、中を開いて見たんです。
驚きました。中には妻の裸体が写し出され卑猥な格好をしている物ばかりだったんです。
知らない男の物を咥え、ピースサインまでしています。
過去の彼でしょうか?イケメンの男性と一緒に写っています。
次々と中身を確認していくと、彼以外の男性と乱交している写真まであったんです。
口で咥えながら、バックから挿し込まれた妻の姿は、今では想像も付きません。
動画も同じ様に、男性達と乱交している映像だったんです。
真面目だと信じていた妻が、卑猥な言葉を発し、男達に次々と中に突き刺され、注がれていました。
一番に驚いたのは、妻はアナルまで経験済みだったんです。
男達は3人で妻の3穴を同時に犯し、妻を狂わせていたんです。
衝撃と同時に、興奮が襲い妻を見る目が変わってしまった瞬間でもあります。

~チェリーボーイと妻の出会い~
長年使い込んだ我が家のTVも、最近チラつきやリモコン操作がいまいちで買い替える事にしたんです。
そこで、家電に詳しいたかちゃんに付き合って貰い、電気店に行く事を約束しました。
妻を連れ、電気店に向かうと既にたかちゃんは駐車場にいました。
妻を紹介し、電気店に入るとTVコーナー直行です。
色々あり過ぎて、悩んでいるとたかちゃんは”これがお勧めだよ”と一台の47型のTVを指さしたんです。
録画機能もあり、価格も安かったので店員を呼んで価格交渉を始めたんですが、たかちゃんは言葉巧み
に店員に話し、見る見る価格が安くなりました。
おまけのHDDまで付けて貰い、万々歳!
店員が在庫確認すると言うので、その辺で時間を潰している時でした。
妻がしゃがんでいる姿をたかちゃんがジッと見つめているんです。
女を見る厭らしい目つきで、妻の太腿を何度もチラ見し、終いには妻のしゃがんでいる前方数メートルに
移動し、妻のスカートの中を覗き見する感じでした。
数週間前に見た妻の古い携帯を思い出し、股間は見る見る間に熱く、硬くなって行くのを感じたんです。
妻は全く気付く様子も無く太腿を露出させ、時々股が開いて奥深くを披露していました。
数分間?だったと思いますが、店員が戻るまで長い長い時間たかちゃんに楽しませてあげる事にしたんです。
安く変えた事で、妻も喜びたかちゃんを家に呼んで夕食を食べて貰う事にした私達は、たかちゃんの家に
車で向かい、彼を乗せて家に向かう事にしたんです。
(酒を飲んでも、タクシーで帰れる様に)

~たかちゃんの本性~
家に着いた私達は、たかちゃんをリビングのソファーに座らせ、妻は夕食の準備を始めた。
後から気づいた事だったが、リビングの奥の和室に洗濯物が干されていたんです。
その中には妻の下着が数枚干されていて、たかちゃんはその事に気づいた様でした。
下着を見たり、妻の後ろ姿を見たりと妻の姿に下着をイメージしているのか・・・。
 「たかちゃん酒飲むよね」
 「ん~少し・・・」
ビールをグラスに注ぎ、軽く乾杯していると妻が料理を運び始めた。
料理を運んだ妻も座り、ビールをグラスに注ぐと一緒に飲み始めたんです。
たかちゃんも顔を赤らめ、ほろ酔い気分になると、妻が女性の事を聞き始めたんです。
 「タカシさんは彼女とかいるんですか?」
 「居ないんですよ!全然モテないですから」
 「そうなんだ!誰か紹介出来る人いると良いんだけどなぁ」
 「僕、女性苦手で・・・」
 「あら!私も女性だけど、対象外かなぁ?」
 「そんな事無いですよ!凄く綺麗で・・・見惚れる位です」
 「もう!うまい事言うのね」
妻も酔い始めたのか?たかちゃんのエッチな事まで聞き出したんです。
たかちゃんも更に顔を赤らめ”エッチした事無いんです”と本気で答えていました。
妻に先に風呂に入る様に言うと”そうね!じゃ先に入って来るね”と脱衣場に向かって行きました。
 「たかちゃん!昼間!あつのパンチラ姿見てたでしょ」
 「そ・そんな事ないよ、見てないよ」
 「嘘だ!見てたでしょ!俺ずっと見てたんだ」
 「ちょっとだけ・・・ごめん」
 「さっきだって、あいつの下着見てたんでしょ」
 「ん・・・ん~」
 「やりたいんでしょ・・・俺の女房と・・・女だもんな!入れたいよな」
 「ん・・・羨ましいよ!あんな奥さんを抱けるなんて・・・俺だってやりたいよ」
妻の洗濯物の下着を手に取りたかちゃんに投げると、たかちゃんは臭いを嗅ぎ、股間部分が大きく
腫れ上がって行くのが分かった。
そんな、たかちゃんの姿を見て可愛そうな気持ちが芽生えたと同時に、興奮が沸々と湧き上がって
くるのが分かった。
 「たかちゃん!もっといいの見せてあげるよ」
 「何?もっと良い物って?」
たかちゃんに手招きしながら脱衣場へ向かった私は、洗濯機の中から脱ぎたての妻の下着を
取り出し、たかちゃんに手渡したんです。
たかちゃんは、大きく目を開きアソコの部分を見つめていました。
フゥ~っと鼻から息を吸い込み深く臭いを堪能してる姿に、私の股間もムクムクと反応し大きくなり
始めていたんです。
 「初めて嗅ぐ臭い!女性はこんな匂いがするんだね」
 「本当!たかちゃん変態だなぁ」
 「だって・・・初めてなんだ」
たかちゃんが広げた妻のパンティのクロッチ部分はテカテカと透明な汁が付いていました。
妻もたかちゃんとのエッチな話に興奮していたんだろうか?
妻にばれない様にパンティを洗濯機に戻し、リビングへ戻ったんです。
暫くして妻が風呂から上がって来ました。
 「たかちゃんも風呂入ったら・・・」
 「えぇ~いいよ」
 「遠慮するなって・・・」
 「ん~」
たかちゃんが脱衣場へ向かっていった。
 「なぁ!たかちゃん初めて見てどう思った?」
 「何?急に・・・」
 「ちょっと変わっているけど、そんな悪い人じゃないだろ」
 「ん~全然いい人っぽくない・・・でもチェリーには驚いたけど・・・」
 「だろう!お前グイグイ聞くから驚いたよ」
 「色々話してくれるから、つい・・・でも何だか可愛そうな感じもするわ」
 「じゃ、見せてあげたら・・・」
 「何言ってるの!」
 「馬鹿!全裸とかじゃ無くって・・・パンチラとか?胸元をちょっとだけだよ」
 「そ・そうよね!驚いたわ・・・裸見せるのかと思っちゃた。それくらいならいいわ」
 「じゃさぁ、ネグリジェあっただろ、あれにしたら?」
 「ん~でも生地薄くて中透けるよ?それに丈も短いから・・・」
 「それくらいが良いんだよ」
 「そうね!TV安く買えたのも隆さんのお蔭だからね・・・」
 「サービス・サービス」
妻は寝室に向かうと着替えて来ました。
妻のワンピースは1年位見ていませんでした。久々に見るネグリジェは丈が短く、太腿が
大きく露出し、生地も透けて下着のラインが見えていた。
 「久々に着たけど、どう?」
 「いいねぇ!俺もムラムラ来るよ」
 「もう!そんなに見られたら緊張するでしょ」
妻はソファーに座り、恥ずかしさを吹き飛ばす勢いで、ビールを飲み出したんです。
なかなか風呂から出て来ないたかちゃんを心配し、私は脱衣場へ向かいました。
たかちゃんは風呂に入っているが、静かだった。
ふと、洗濯機を覗くと妻の下着が無くなっている。たかちゃんが中に持ち込んで匂いでも嗅いでいるんだろうか?
 「たかちゃん?」
 「あ・はい・・・何?」
 「早く上がってさぁ、ビール飲み直そうぜ」
 「ん・ん~分かった」
慌てる様に中が騒がしい。
間もなくたかちゃんが風呂から出て来たが、股間が大きく反り立ち半ズボンのジャージを盛り上げ
ていました。
Tシャツを外に出し、隠そうとしているんでしょうけど無理があった。
間違いなく、妻の下着で・・・・。

~妻の魅力~
風呂から出て来たたかちゃんが妻の姿に気づいた。
驚きの表情を浮かべると同時に、一瞬アソコを押えるのが分かった。
 「たかちゃんビールでいい?」
 「ん~」
たかちゃんを妻の真向かいに座らせ、ビールを注いであげた。
妻が”カンパーい”ってグラスを持ち上げ軽くグラスを当てると、たかちゃんも”カンパーい”と
グラスを高く持ち上げた。
お互い風呂に入った事で、酔いが冷め始めていた事もあり、先程の盛り上がりは無かった。
ただ、たかちゃんは妻の姿に驚き、目の行き場を失っている様子で、キョロキョロと辺りを見渡し
私の方しか見ていない。本当はじっくりと妻の体を見たいんだろうけど、そんな度胸も無いんだと
思った。妻もそんなたかちゃんの姿に、まだ大胆に行動に移せないのか?
 「じゃ、俺風呂入って来るわ」
 「えっ、ん~」
一瞬妻が困った顔を見せたが、私は無視し脱衣場へ向かいました。
洗濯機を見ると、妻の下着が無い・・・たかちゃん盗んだのか?
また股間が熱くなりヒクヒクと反応を示す。
湯船に浸かりながら2人の事が気になっていました。
折角妻にエッチな格好させたんだ!このまま終わってもなぁ・・・
風呂から上がり、脱衣場で着替えていると2人の楽しげな会話が聞こえていました。
何だ!心配いらなかったか?そう感じながら私はリビングへ向かったんです。
妻は友人の話と言いながら男性体験談を語っていたが、妻の体験談である事だと
私は感じていました。数週間前の妻の画像を見た後だったので、直ぐに分かったんです。
たかちゃんは”へぇ~そんな事までするんですか?”と妻の話に耳を傾けていました。
でも私は気づいていました。たかちゃんが”へぇ”っと言いながらソファーの背もたれに下がった瞬間
体を低くし、妻の股間を見ている事を・・・。
パンチラが見えるんでしょうね。たかちゃんは妻のパンチラに夢中で、股間が大きく張り出している
事を忘れているんでしょうか?
2人の会話を廊下で盗みしながら、私は暫く様子を伺う事にしたんです。
そして、たかちゃんだけでなく、妻もたかちゃんの勃起した股間を見ている事に気づきました。
お互いタイミングを見計らい、お互いの股間部分を見ているんですから驚きです。
しかも、たかちゃんが背もたれに寄りかかった瞬間、妻は股を開きパンティが見え易いように
しているのも確認出来ました。自然な感じで、股を少しずつ開きまた閉じるを繰り返すんです。
そんな姿を見ているだけで、私の股間もギンギンになり痛いくらいです。
ふと、自分の股間を見て思いました。たかちゃんのチンポは大きい!自分の股間の張り出しと
たかちゃんの張り出しが大きく違い、彼の物は長さも太さもサイズ違いである事を感じました。
妻もきっとその事に気づいているんでしょう。
 「何だ!凄い盛り上がりだね」
 「あなた!お酒飲むでしょ」
 「焼酎にしようかな?」
そう言ってたかちゃんの後ろを通りながら妻の方を見ると、ハッキリとパンティが見えている。
しかも黄色い透け透けパンティ。毛の部分が黒くなりVラインもキワドイ・・・あれは勝負下着!
俺が夜に妻との営みを盛り上げる為に買ったパンティで、Tバックだった。
上下セットで、かなり透け透けでエッチな感じのデザインだったのを覚えている。
久々に見る妻の下着に、異常な興奮を覚えながらキッチンへ焼酎を取りに向かった。

~たかちゃんの寝る傍で~
妻も焼酎を飲み出し、すっかり酔いが回ったのか、妻の股間が緩みっぱなしになっていました。
たかちゃんも、もう遠慮なく妻のパンティを見つめていた。
たかちゃんがトイレに行くと言い、フラフラする足取りで向かって行きました。
妻の陰部に手を伸ばすと、もうすっかり濡れソファーまで汚れていたんです。
 「凄い濡れ様だな・・・たかちゃんの巨根に興奮したのか?」
 「あなたも気づいていたの?凄い大きさだったわ」
 「あんな巨根を使った事無い何て・・勿体ないよなぁ」
 「そうね!」
なかなか戻らない、たかちゃんでしたが、直ぐに理由は分かりました。
フル勃起状態のたかちゃんが戻ると納まっていたんです。しかも短パンのポケットから妻の下着の
一部が出ていたんです。きっと限界が近づいたたかちゃんがトイレで抜いたんでしょう。
それから30分位して、すっかり酔った3人は寝る事にしました。
1階の客間に布団を3枚敷き、川の字に寝る事にしたんです。
たかちゃんは向う側を向いた状態だった事を良い事に、私は妻の布団に手を伸ばしたんです。
 「ちょっと、駄目よ・・・隆さんが居るのよ」
 「大丈夫だよ、もう寝てるし・・・たかちゃん酒に弱いから記憶無いよ」
 「でも・・・」
妻は酔いとたかちゃんの巨根に興奮し、受け入れ態勢ができていました。
パンティの横から指を入れるともうヌルヌルで、穴に指を入れるとハァハァ息を荒らし始めたんです。
 「あなた、駄目声が出ちゃう!」
正直興奮しました。妻のマンコを弄りながら、もう一方の手でクリトリスを刺激すると妻は喘ぎ声を
出し始めたんです。フル勃起状態のチンポを差し込み、クイクイ動かしました。
たかちゃんが寝返りした瞬間!ハッとしましたが、目は瞑られていたので見せつけの様に妻のネグリジェを
脱がせ全裸にしたんです。妻の顔をたかちゃんの方へ向け、バックから激しく突き続けました。
口を押えながら声を押し殺す妻が、何とも溜まりません。
興奮が冷めないまま私は妻にたかちゃんに抱かれている事を想像させ、言葉を発せさせました。
 「どうだ!彼の巨根を入れられている感じは・・」
 「凄いわ!隆さんの大きい」
 「もっと欲しいんだろ」
 「えぇ~いっぱい入れて頂戴・・」
妻も興奮し私の言う事に従ってくれたんです。お互い直ぐに絶頂を迎えました。
私は知っていたんです。たかちゃんが寝ていない事を・・・そしてトイレに起きて行った事を・・・。

翌朝、たかちゃんは朝食を食べて帰って行きました。
昨夜の事を覚えていた妻は、終始たかちゃんと目を合わせなかったんです。

しかし、妻はたかちゃんと直ぐに再開する事になるんです。



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