萌え体験談

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風呂

調教した変態女を自宅で飼育してる

友達でセフレな女を調教してる。

最初はいつもの延長で、
ホテルで縛る程度だったんだけど、
酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって
俺のマンションに連れてきたんだが、
それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、
彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、
首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、
壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、
最近挿入はご褒美的なものとしてる。
その代り弄るのは頻繁にしてる。
近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、
壁に押し付けてクンニしたり、
一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながら
シャワーをクリに当てたりで、
彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。
彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、
俺は得意ってのもあるんだが、
なんとなく飼い主の義務感を感じてる。
飯を作っている間は、鎖でつないでおく。
これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、
たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、
今じゃ俺が触るたびにせがまれる。
けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。
入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、
夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)と
アナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、
後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。
たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、
彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、
俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが
毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、
ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。
彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。
ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。
それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。
縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。
感度は抜群に上がってきてて、
俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、
乳首や耳だけでも逝く。Gスポットはもちろんだが、
それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、
毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、
お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、
キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、
アナルもはかなりよくなってるみたいだ。
毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。
拡張も少しづつやってて、
最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。
「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、
なんかもったいないので取っておいてる。
とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。
朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。
昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。
椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、
電マをクリに当てて絶叫させたり、
風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたり
なんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて
放置して気絶するまで責め、
バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、
なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。
やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、
平気だからもっとやってとしか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、
平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、
後は一応1?2日/周くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、先月だったか、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?
あれって犯人は同意の上だって言っているみたいで、
本当なのかどうかは知らないけど。
首輪と鎖でつながれて、俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言いやがった。

「怖くなったの?」
だってw

宴会の後コンパニオンとプライベートでセクロスしたったwww

先日上司に言われて取引先の宴会に出席した。

旅館の大広間を借り切っての宴会で、
コンパニオンが一人ついた。お見合いタイムのように
代わる代わるコンパニオンが変わったが、
その一人と意気投合して、宴会後二人であった。

佳恵って言うコンパニで、飲み会がお開きになって
大体がコンパニの勤めてるクラブ誘われて行ったりするんだが、
佳恵は宴会のみのコンパニで、クラブでは働いてなく。
そのまま上がりだったので、一端事務所に帰ってからと言うので
カフェで待ち合わせた。

しばらくして佳恵がやってきて、
俺の行きつけの店に行って二人で飲んだ。

コンパニスーツから私服に着替えた佳恵。
コンパニスーツもよかったが、私服もエロかった。
胸のふくらみが目立つノースリーブにミニデニムにレギンス。
レギンスを穿いているからか
大胆に足組んでミニデニムが太股までずり上がっていた。

佳恵はちょっと酔ったみたいで、今にも眠りにつきそうだった。

「眠くなった?もう帰る?」
「ごめんなさい、飲みすぎちゃったみたい」

行きつけを後にした。
店を出ると酔ったせいか佳恵が腕を掴んできた。

「大丈夫?歩ける?」
「うん」

腕が佳恵の胸に押し付けられて柔らかさが伝わってくる。
腕を掴むしぐさが可愛く
我慢できずに人目につきにくい路地へ連れ込むと
ちょっとビックリしたみたいだが、
唇を重ねることに拒むことは無かった。
舌を絡ませ舌を吸うと、腰が砕けるように腰を落とす佳恵。

抱きかかえ
「大丈夫?何処かで休む?」

小さく頷く佳恵、
ネオンの光る方向へと歩き入っていった。

部屋を選び入るまでずっと下を向いて黙ったままの佳恵。
酔って思考が鈍っているのか、今更後悔してるのかわからないが
部屋に入るなり佳恵を担ぎあげると
ビックリしていたが、俺の首に腕を廻してきた。
俺は佳恵をベッドに下ろして

「俺彼女を抱いてベッドに運んであげるのが夢なんだ、夢がかなったよ」

というと、うれしそうに
「そうなんだぁ」

実際抱いた女性みんなに初めて入る時に言っているが、
みんな悪い気はしないみたいだ。
横に座り唇を重ねた。

「お風呂入る?」
小さく頷く

「俺も入っちゃおうかなぁ」
「ダメェ」
甘えた声で拒む。

佳恵が湯船に入ったことを確認して、
ドアを徐に開けて入ると

「ダメ、恥ずかしい」
「綺麗じゃん、恥ずかしがること無いよ」
「お願い電気消して」

電気を消し俺も湯船に入って佳恵を引き寄せ抱き合った。
洗い場で、体を洗ってあげ、風呂場でじゃれあい

「まだ上がらないでね」
先に上がる佳恵

少し後に部屋に入るとパジャマをきて布団にもぐりこんでいた。
俺も布団に入り、形のいい胸を揉み小さな乳首を舌で転がしすだけで
体をビクつかせて感じる佳恵。

クリを弄るだけで蜜を溢れさせる。
一気に挿入ピストン、
佳恵は、声をあげ全身を硬直させ足先までピンと伸び小刻みに震えながら逝った。

震える体を抱きよせ

「大丈夫?」
「うんうん、ごめんなさい、ごめんなさい」半泣き気味。

ちょっと目を潤ませているのを見てビックリして、
何かすごく悪いことしたのかと思って、

「ごめん、どうかした?大丈夫?」
「うんん、違うの、自然に涙が出ちゃって、大丈夫、ごめんなさい」

抱き寄せ俺の胸の中で涙ぐむ佳恵を見ると、愛おしくなって
自然と手が佳恵のマムコヘと・・・
ビチョビチョに濡れたマムコに指を這わせると、

「ダ、ダメ、今すごく敏感になっちゃって感じちゃう」

悪戯心が芽生え、嫌がるとしたくなっちゃう。
嫌がる佳恵の股間へ顔を埋めマムコをしゃぶる
クリを甘噛み舌で転がすと俺の頭を抑え

「ダメ、ダメ逝っちゃう」

指でマムコを掻き回すとマムコから大量の蜜が溢れ体を震わせ逝った。

「もぉダメだって言ったのに」

翌朝、元気な息子を落ち着かせるために朝から頑張ってしまった。
それから、夕方用事のある俺は彼女とまた会う約束をして別れた。

友達が寝てる横でセックスした

あたしの彼氏、あたしの事を色々と他の人に見せたがって困るんです。

たとえば・・
あたし小柄な割にはけっこーおっぱいは大きいんです。
巨乳ほどじゃないけど。
だからエッチしてる時に「おまえの胸、みんなに見せて自慢したいよ」とかゆうし。
みんなと会うときなんかは絶対に谷間が見えるような服着ろってゆうし。
もちろん水着はビキニ。それも三角ブラみたいな露出度の多いのじゃないとダメってゆうの。
まあ、あたしもビキニとか好きだし、胸きれいだねとか言われるとうれしーから、その位はいいんだけど・・。
この間ちょっとやり過ぎ?って事になっちゃったの。

彼氏の部屋に友達が5人位来て飲み会をする事になったのね。
そいで女の子はあたしひとりだってゆうからお買い物とかして、ちょっとだけ料理もして色々準備したんです。
で、服もちょっと可愛いセクシー系にしろってゆうので、キャミ風でアウターにしてもいい感じの可愛いスリップをチュニックにして下にGパンをはいたんです。
ブラも見せブラの可愛いのにしたの。
だから上半身はホントは下着だけなんだけどフリルとか付いててあんま透けない可愛いスリップだからミニワンピでーす、みたいな感じで着てたの。

男の人はやっぱ見た瞬間はセクシーに感じるみたいで、
みんな「さとみちゃん今日はセクシーだな」ってゆってたんです。
スリップの肩ひもをゆるめにして着てたからブラはほとんど丸見え状態だったんだけどかわいいのだし、いっかみたいな気分でいたの。
彼氏のそばにいるんだしね。

で、飲み会はすっごい楽しくて盛り上がったの。
彼氏は自分の部屋だしけっこーペース早くていつもより酔ってる感じだったかな。
そいで部屋がすごい暑くなってきてて、あたしも「暑?」って手でパタパタやってたりしたら、
彼氏が「さとみ暑いだろ。Gパンなんか脱いじゃえよ」って言い出したの。

「上にワンピース着てるんだからおかしくないだろ。脱いじゃえ?」って。
そしたらみんなが喜んじゃって、おお?とか、脱げーとか言い出して、
「さとみちゃんの生足見てみたい」とかゆって手拍子始めちゃったの。

「え?、ヤダ?、やめてよ?」ってゆったんだけど、
彼氏がもう乗り乗りになっちゃってて、
「全部脱げって言ってんじゃないからな。Gパンくらい脱いでみんなに足見せてやれ」
とかゆってはしゃいでんの。

そいでみんなで大騒ぎになってきちゃって、
あたしもしょーがないかって思っちゃって、
お風呂の方に隠れてGパンを脱いだの。

でもやっぱGパン脱いじゃうと、
スリップとブラとパンティの下着だけって感じになって
すっごい恥ずかしくなって「やっぱヤダ?」ってゆってたら
彼氏が来て手を引っ張ってっちゃったの。

みんなの前に出たらすごい拍手喝さいで、
冷静に考えると彼氏以外の男の人の前で下着姿になってる訳で、
そーとーきわどい事なんだけど、
ま、いっかぁみたいな気持ちになっちゃいました。

「さとみちゃん、ぜんぜんおっけーだよ。やらしっぽくなくて可愛いよ」
ってゆってくれる人もいてあたしもなんかその気になっちゃったってか、
キャミワンピみたいなもんなんだからいいよねとか思ってました。

でも、ここから彼氏のイタズラが始まったの。

あたしの背中に手を回してきたかと思ったら
ブラのホックをはずすんです。

それも、あたしがテーブルに身を乗り出してお料理を取り分けたり、
お酌をしようとする時にやるんです。ちょっと前かがみになって、
それも無防備な時にホックをはずされたから、
とーぜん前にいた人からは
あたしのおっぱいが見えちゃったと思います。

「ヤダ、何すんのよ?」って彼氏の事なぐってやったんだけど、
もう面白がっちゃって何回もされちゃったんです。
たぶん全員の人におっぱい見られちゃいました。
彼氏なんて「さとみ、もうみんなに見られたんだからブラなんか取っちゃえよ」とかゆってるんです。
でも、「さとみちゃん、ホントきれいな胸だし形もいいしおっきいし恥ずかしがる事ないよ」なんて言われてちょっと嬉しかったかも・・。

しばらくして、お酒がだいぶ回ってなんとなくみんなその場で寝ちゃったりしてて、
あたしは彼氏のベッドに座ってたら、

彼氏が後に来て「さ・と・み」なんてゆって後から抱きしめてきたの。
「今日はおまえホントかわいくて、オレすっげー嬉しかったぞ?」っていいながらキスしてきたんです。
おっぱいとかみんなに見せたくせに?って思ったけど、
やっぱ彼のキスは大好きで肩越しに思いっきりキスしちゃいました。

彼氏もだいぶ興奮してるみたいで、
舌をからめてすごいディープキスになってきました。
彼氏は片手でブラのホックをはずすと、
あっとゆう間にストラップをあたしの腕から抜くと
ブラを取っちゃいました。

「あ・・やん・・みんないるのに」ってゆったら
「みんな酒飲んで寝てるから起きないよ」って言いながら、スリップのストラップもずらしました。
あたしのおっぱいはもう丸出し状態で、彼氏は後ろから両手で揉んできます。
あたしが弱い乳首も人差し指で愛撫しながら。

こんなにされたらあたしも感じちゃって、息が荒くなっちゃいます。
彼氏はあたしがどうすると感じちゃうかよ?く知ってるから、そんなとこばっか攻めてきます。
あたしももう目の前に他の人がいるなんて考えられなくなってて、声も出しちゃってました。

彼氏の右手が太ももに降りてきて、スリップのすそをめくりました。
淡いピンクのパンティが見えちゃいます。
彼氏は愛撫をしながらあたしの耳元で「足・・開いて」ってゆうんです。

あたしこーゆうのメッチャ弱くって抵抗できなくて、自分で足をいっぱいひろげました。
彼の手が太ももから奥に進んできて、パンティの上からあたしの敏感な部分を愛撫してきます。

愛撫してる時間もタイミングもホント、バッチリで今度は指がパンティの中に入って来ました。
彼の指があたしの中に入って来ます。
あたしは「あん・・ああ・・あああん」ってかなりおっきな声を出しちゃいました。
彼の指はどんどん激しく動いてきて、
あたしは彼氏の身体に自分の身体を預けるようにのけぞっちゃいました。

もうこの頃はあたしすごい声出してたんだと思います。
「あん・・あん・・ああん・あああああ」「やあ???あ・あ・あ・あ・あん・・・あああん」
「さとみ・・入れたいよ・・こっち向け」って彼氏が言いました。
「え・・ダメ・・そんな・・みんなの前で・・ああ・・あ・・イヤ・・」
「大丈夫だよ、こいだけさとみが声出しても誰も起きないだろ」
「ぁ・・ああぁ・・・あん・・あああん・」

彼氏は愛撫をさらに激しくしてきました。
あたしはもう抵抗なんか出来なくなってます。
彼氏はあたしを自分の方に向かせると、Gパンの前を開けて自分のモノを取り出しました。

「すごい・・」

あたし見慣れてるはずなのについゆっちゃいました。
あたしはそのまま彼氏に向き合って抱っこされるみたいにして、彼の上に乗りました。

「あ・・あああああん・・あああああ」

彼のモノがあたしの中に入って来ました。
なんだかいつもよりちょっとおっきく感じたのは気のせい?
こんな体位ってふだんあんまりしないもんだから、なんかあたし自分がすっごいエッチな女になったみたいな気がして、メチャメチャ感じました。

「自分で腰動かしてみろ」って彼氏がゆうので少し動かしてみたら
これってすっごい感じるんです。

あたし、きっと髪振り乱してって感じになってたと思います。
そしたら彼が下からも突いてきたから、あたしもう絶叫(って自分では思ったんだけど)しちゃいました。

「やあああああん・・あああん・・ああ・・ああん・・あああああ???」

あたし、彼の腕に抱かれながら後にのけぞって・・イッちゃいました。
彼はまだみたいで、あたしがハアハア言っててもまだ下からズンズン突いてきてて、
あたしが彼の頭を抱くようにしておっぱいを彼の顔に押し付けてたら、

「さとみ、イクぞ・・イクぞ・・おおお」

って言ってあたしをベッドに寝かせると、
あたしから抜いてあたしの顔にいっぱいかけてきました。

あたしはいつものように、
まだビクンビクンいってる彼のモノを
お口に入れて全部なめてあげて、
彼のモノが落ち着くまでお口に含んでいました。

やっと彼の興奮も収まって、
あたしはベッドに起き上がって、ビクってしました。

そうなんです。
みんながいる事を忘れてました。
あたし、他の人がいるとこでエッチしちゃったんだ・・。
寝てるとはいえ・・。

しかも今のあたしの顔には彼のものがべっとりと付いてて唇からも溢れるみたいになってます。
こんなとこ他人に見られたら・・あたし死んじゃう!
慌てて脱がされたブラとパンティをつかんでお風呂場に駆け込みました。

しばらくして、あたしは何事も無かったように、
服をととのえて(下着なんだけどネ)Gパンもはいて
片付け物をしてました。
なんとなくみんな起き出してて、またおしゃべりしたり、まだ飲んでる人もいました。

そーして誰かが「じゃあ そろそろ帰るか」って言い出して、みんな立ち上がりました。
あたしは「楽しかったあ、またやろーね」なんて思いっきりの笑顔で見送ろうとしたら・・・

「いやあ、オレもすっげー楽しんだよ。さとみちゃんのあんないい声聞けたし、さとみちゃんがイッタ時なんか思わずオレもイキそうになったよ」
「そーそー、ホント声だけでもオレむっちゃ興奮したよ。最後なんてこいつのをさとみちゃんが口でしてたろ、も?あの光景は目に焼きついたよ」
「ホントだよなあ。いつもこんなに可愛らしいさとみちゃんがあんなに乱れるなんてね。うらやましいよ、こいつが」
「さとみちゃんのおっぱい横から見るとホントきれいだしセクシーだよね。ツンて上向いててさ。いつもこいつが見せてやりたいって自慢してたのがよ?く分かったよ」

あたし、目が点になって固まっちゃいました。
みんな起きてたんだ・・。しかも見られてた・・。
みんなが見てる前であたし彼に抱かれて・・イクとこまで見られて・・。
信じらんない・・。うそ????

あとから彼氏に、知っててやったんでしょって追求したんだけど、
「知らないよ、起きてたなんて」ってゆうばっかり。
計画的犯行のような気がするなあ・・あれって。
でもなんか・・あたし恥ずかしい?って気持ちも一杯だったけど、
みんながすごくよかったって言ってくれたのが
なんだかとっても嬉しくって・・

俺の祝童貞卒業

俺は22歳の貧乏学生です。

早く童貞卒業したいのですが、彼女も今まで出来たことが無い、全くもてない男です。

彼女が居る友達からセックスの話を聞くと、知ったかぶりで「セックスは熟女とが一番だよ」と嘯いてます。

今、俺たちの年代には、熟女の人妻が結構人気で、中には金持ちの熟女に貢いでもらってる友達も居ます。

セックスも無料で出来、その上貢いでもらうなんて、なんて羨ましい話です。

友達にその人妻との体験を詳しく聞くと、貢いでくれてる人妻は、何でも有りの肉便器状態だそうです。

金を貢ぐ都合の良い肉便器女。

それをどうやって探したのか?

聞くと、若妻快楽世界で、暇つぶしに相手募集してると、人妻が引っ掛かったそうです。
本当に、肉便器って表現しても良い女って居るんでしょうね。

童貞の俺も、貢いでくれる熟女を探す為に、掲示板に登録して、肉便器女を募集することにしました。

でも、中々「肉便器女募集」では誰も来ませんでした。

やはり、彼女つくった体験無しの、もてない男の考えでは難しいです。

まずは、童貞卒業が先です。

そこで「童貞卒業させてくれる熟女」と募集を出したところ、何本かメールが来ました。
熟女からすると、童貞とは貴重なブランドのようです。

何通かメールをやりとりしていくうちに

一人の熟女と意気投合し待ち合わせする事ができました。

掲示板には

彼女の名前ははるかさん、体形ははT166、B90、W62、H85と書いてあり

歳は42歳でバツイチ女性でした。

写メも交換しましたが黒髪のセミロングのストレートで綺麗な顔立ちでした。

待ち合わせ場所は夜の繁華街

童貞の僕はもちろん繁華街などさほど詳しくもなくほぼ行った事がなかったのです。

ドキドキしながら待っていると

写メで見たとおりの女性が現れました。

そして初対面の挨拶も終わり

彼女にエスコートされるがままエリザベスというバーに連れて行かれました

その店は、コミックバーと言うらしく、あくまでもオカマバーではないらしい。横に座るはるかさんを見て、胸も膨らんでるし足も綺麗だし男性じゃないよなと再確認。

はるかさんを見ている俺を見て、化け物が「あら、ぼくちゃんそんなにじっと見てたら穴が開いちゃうわよ、ってもう穴開いちゃってるわ、わははは」

下品な奴と思いながらも、穴と言う響きに若い俺は想像力満点で、股間が硬くなっていた。2時間騒いでお店を出ると、

「騒がしかったでしょ、変な店連れて行ってごめんなさいね」
「いえ、すごく面白かったですよ、最初は戸惑っちゃいましたけど」

二人ほろ酔い気分で繁華街を歩いていると、客引きの人達が、カップルだろうがお構い無しに声をかけてくる。

「いい娘いるよ、どぉ、彼女と一緒に」無茶苦茶だなぁと思いながらも、周りから見るとやっぱりカップルに見えるんだぁ、と妙に納得していると

はるかさんが手も組んできて、「これなら声かけてこないかなぁ」と下から覗き込むように言う仕草が可愛く見えた。

一瞬ドキッ!としながらも、腕に柔らかい胸を感じながら
「えっぇぇ、ありがとうございます」

しばらく腕を組んで歩いていると知らない間に繁華街を抜けてラブホ街へ出ると、一気に人通りが少なくなり、その独特な雰囲気に自然と二人寄り添うように歩いていた。

そしてどちらからと言う事も無く「空」と明るく照らされた建物の入り口へと導かれていった。

お互いドキドキしながら開いた部屋のランプを押し部屋へと入った。部屋は、意外と広くマッサージチェア付き、お風呂はジャグジーにエアマット付き。

部屋へ入るなり、「すごーい、今こんなになってるんだぁ」とはるかさん
「はるかさんお願いがあるんだけど聞いてもらっていいですか?」「えっ?何?」

「初めてホテルに入ることがあったら、絶対彼女をお姫様抱っこして入りたいってずっと思ってたんです」

「へぇそんな事思ってたんだぁ、うん、じゃぁお願いしま?す」

入り口まで戻りはるかさんを抱き上げベッドまで運んで下ろそうとすると、首に巻いた手を離さないはるかさん。顔を近づけそのまま唇を重ねた。

すでに股間はギンギンに硬直。

ブラウスのボタンを外そうとする俺に「待って、シャワー浴びさせて」
股間を落ち着かせながら「あっあぁぁは、はい」

はるかさんが風呂場へ行った後、すぐお風呂のドアに行き
「僕も入っていい」と強引にお風呂へ入った。

「電気消して」と言われ電気を消して入ると、湯船が色々な色に光り始め、余計クッキリと裸が見えて、「えっ?湯船が光るんだぁ」と驚いていた。

一緒に湯船に入りお互い向かい合って座ると恥ずかしかったので、はるかさんの手を引っ張り、背中から抱きしめるよう向きを変えた。

後ろから抱きしめると俺の両手を抱え込むように抱きしめるはるかさん。
後ろから胸を揉み乳首を摘むと声をあげ感じるはるかさん。

「ダメ、後で、あっあっん」

手をマムコへと滑り込ませる、茂みを掻き分けクリからスジに沿って指を這わせると、お風呂の中でもマン汁の暖かさとぬめりを感じた。

「ダメ、ダメ」
マムコを弄る手を挟むように両足を絡ませる。

「もぉダメだって、のぼせちゃった、出ちゃうよ」
強引に湯船から出た。

慌てて湯船から出てベッドへと潜り込んだ。
備え付けのパジャマを着て、横たわるはるかさん

後ろからパジャマの中へと手を滑り込ませ胸を揉むと
向きを変え抱きついてくると「ねぇ彼女居るの?」

「えっ?あの」
「ううん、いい、言わなくて、ゴメンね、でも今だけは彼女でいさせて」

唇を重ねると舌を絡ませてきて、ちょっとビックリ。絡まる舌に我を忘れ、唇から離れがむしゃらに胸をしゃぶり、乳首を甘噛み舌で転がした。

経験のなかった俺は、必死でAVで見たように頑張った。

徐々に下へと動き、両足に挟まれるように股間へと鼻でクリを刺激しながら舌でマムコを舐めまわすと、マン汁が溢れ流れ始めた。

ピチャピチャと音を立てるマムコ。マン汁を吸い上げながらマムコをしゃぶっていると、陰毛が喉に引っかかり、慌てて洗面所へ

必死で吐き出そうと息吐いたり、うがいしてようやく落ち着きベッドへ
すると「ごめんなさい、大丈夫?」 「大丈夫、もう大丈夫」

「今度、私がしてあげるから」と硬直したチンポをしゃぶり始め
チムポに絡みつく舌が気持ちよく一気にはるかさんの口の中へと発射

「ごめん出ちゃった」
「うぅんいいのうれしい」

逝ってもすぐ元気な息子を見て、「来て」とはるかさんのマムコに導かれ挿入、はるかさんの膣中は暖かく気持ちが良かった。

徐々にピストン運動を始め一気にフィニッシュ
ピストン中感じたのか背中に爪を立てるはるかさん

「あっぁ逝っちゃった、ごめんなさい、爪立てちゃった、痛くなかった?」
「大丈夫、心配しないで」

その後何度も愛し合い、疲れたまま眠りについた。

目が覚め、またゴソゴソとはるかさんの胸を触っていると、起き出して来て、朝からまた始めてしまい、その日は昼までホテルに居て

昼間ランチ後、はるかさんの部屋へお邪魔してお泊り。
今でもお互い部屋を行き来して半同棲の生活を送っています。

ヤンママと中出し不倫SEX

パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。

めったにしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。
途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。
隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢ることになった。
女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。
ホットパンツにチューブトップで露出しまくり、
やれそうな予感にドキドキ。
近くの焼き肉屋へ連れて行った。
仲良くジュージューしてると「うちに来る?」と誘われた。

焼き肉奢った甲斐があった!
焼き肉屋を出たのが8時くらいだったと思う。

歩いて女のアパートへ行く途中、「ちょっとここで待ってて。」
と言ってある家に入っていった。
しばらくするとベビーカーに
2?3歳くらいの子供を乗せて女が戻ってきた。

パチンコしている間、実家に子供を預かってもらっていたらしい。
おれが驚いていると

「この子はすぐ寝るし、大丈夫、大丈夫。」

女は全く気にしてない。

「旦那は?」
「遠くの現場に行ってるから、当分帰ってこないよ。」

子供ってー・・なんか萎えてきた。
アパートに着くと、女は真っ先に子供と風呂に入った。
台所と6畳くらいの部屋が2つあって、
その間は襖で仕切られてる生活感満載のアパート。
子供の楽しそうな声が風呂から聞こえてきて余計に萎えた。

女は風呂から上がると真っ赤でスケスケのキャミソールとパンツに着替えていた。
子供は片言で何言ってるかよくわからないけど、
キャーキャー言いながらおれの周りを走り回ってる。
せっかくのキャミソールも魅力50%↓

部屋を暗くして、女は子供をつれて一番奥の部屋で横になった。
寝かしつけようとするけど、
おれのことが気になるようでなかなか寝ない。

「おにいちゃんも一緒に寝るから、おまえも早く寝な。」

女が子供にそう言った。
奥の部屋へ行き、女の隣で横になった。
女はおれに背を向けている。

子供を寝かしつけながら、
女はおれの手を取りキャミソールの中へ入れた。
そこそこ大きい胸を揉む、
さすがに子供を生んでいるので乳首がでかい。
乱暴な感じで鷲づかみで揉んでると、
女は子供をあやしながらハァハァと感じていた。
そのままパンツに手を入れたると、
女のアソコはすでにビチャビチャだった。

おれも股間が熱くなった。
背後から女に密着して熱くなった股間を
女の尻の割れ目にグリグリ擦り付けた。
それに応えるように女も尻を突き出して、腰を動かしていた。
女の首筋あたりを愛撫しながら股間を擦りつけ手マンを続ける。
アソコから汁がどんどん溢れてきて、尻の方まで濡れてきた。
喘ぎながらも女は子供をあやしていたけど、
とうとう我慢しきれずに声を上げた。

「あ!イクッ!」女の体から力が抜けた。

おれはズボンを下ろして、
女のパンツをずらせて尻のほうから挿入してやった。

女はすぐに反応してアンアン言い出した。
後ろからズンズン突くと、
女がそれに合わせて腰を動かしてくる。
子供も半分寝てるみたいで、

女は「もっと、もっと」と腰の動きを激しくしてきた。

ずっと尻に擦り付けてたから、すぐに発射しそうになった。
女もそれがわかったみたいで、

「中にちょうだい。中にちょうだい。」と何回も言う。

言われるがまま中へ大量に放出、

女は「出てるー、出てるー」と言いながら体を震わせた。

その女は生理前に異常なくらいやりたくなるらしく、
中出しされてる感覚がたまらないらしい。
その後、子供が完全に寝たので2回やって夜中にアパートを出た。

2日後、子供を実家に預けて昼間からラブホで中出しでやりまくり。
旦那が盆休みで帰って来てる間は会ってなかったけど、
しばらく関係は続きそう。

今日童貞捨てたんだがちょっと話を聞いてくれ

短期のアルバイトをして金を貯めた俺は昔からの念願であったセックスをしてみたかった
フリーターみたいな生活をしていて暇があればXvideoを見てるような飢えた童貞だった
とにかくセックスを味わいたくて風俗に行く前に色んな事を試していた
オナホを買っては刺激に耐えられるよう訓練したり布団に固定して腰を振る練習をしていた
ビビリな性格のためなかなか予約の電話をかけることができずに日々を過ごしていたが
衝動を抑えきれなくなり店を吟味して嬢を決めた
80分28kの店で26歳の長身巨乳な嬢に決め、昨夜電話で予約した

念願のセックスをついに出来るということで、その日に備えて色んなことをした
オナホを買っては布団に固定して腰を振る練習をしたし、亜鉛やエビオスがいいと聞いて
数日前から飲んだりしたし、当日用の栄養ドリンクを準備しておいたりした
とある風俗指南スレで、風俗に行く前にオナ禁したり寸止めしたりして溜めてから行く
というのを目にしたので真似をして、オナホで寸止め3時間亀頭責めも含めて訓練した
その結果、玉が痛くなってアイスノンで冷やしたりもしたが翌日には痛みは治まっていた

そして当日の朝起床後ニンニクの力を飲み
店に行くのに一時間かかるから運転しながらマカの力を飲み
現地について時間が余ったから散歩しつつ30分前にはマカの力をもう一本飲み
気合を十分に入れて店に足を運んだ
それらしい通りに出て向こう側から巨乳のお姉さんが歩いてきたのでビビったが、
これからそんなお姉さんとあんなことこんなことするんだろうがと思い店に到着した

ボーイの人に誘導されて待合室で少し待ってる間、
ずっと心臓がバクバクしていたので
テレビを見たり携帯に入れてたエロ画像を見たり
デッドボールのことを思い出し笑いしたりしながら
呼吸を落ちつけていた。

そして呼ばれたので移動
初体験の相手となる嬢とご対面した
プロフには26とあったが多分もうちょい上かもしれない
しかし童貞で女とろくに接した事もない俺ではその判定はできなかった
とりあえず巨乳で美人で身長も高いし細かい事は気にせずに個室へ入った

初めに挨拶をすませ、マミ仮名)さんからお茶を受け取り雑談をする
緊張しすぎと突っ込まれ、童貞と言う事を告げてひとまず風呂へ
歯磨きとうがいをした後に軽くマットプレイみたいなことをすることに

マミさんに言われるがままにマットの上にうつ伏せに寝る
ヌルヌル感に感心していると、足から背中にかけて肉の感触が
ローションとソープとマミさんの体でゆっくり洗われて
背中におっぱいが当たる感触で軽く勃起してた
緊張はしてたが勃起できてよかったとその時思った

そして仰向けにされ、全身でゴシゴシされていく
チンコにおっぱいの柔らかい感触が当たって一人感動していた
「ホントはもっとねちっこくするんだけどねー」と言いながら
マミさんはシャワーでマットと俺の体を洗い流し、再び風呂へ
AVなら風呂に入りながらイチャイチャするんだろうけれど
そこは安定の童貞、何もできずベッドに誘導された

マットの時にパイズリをお願いしとけばよかったと今後悔中

ベッドに寝かされてマミさんが覆いかぶさりキス
ちなみにこれが俺の初めてだった。唇柔らかすぎてよく分からん感じ
顔や首筋、耳の穴や胸などをリップされ、乳首を舐められながら手コキをされた

しかしされるがままというのも良かったがせっかく風俗に来たんだし、と思い
攻守交代で今度はマミさんが下になり俺は見下ろす形になった
横になるとおっぱいって広がるんだなぁと思いながらも胸を揉み始めた
初めてのおっぱいの感触、それは確かに柔らかかった

しかし俺は医学をかじってた事もあり、胸を揉みながら
「ここに脂肪が…」「ここに胸腺が…」「正中線に分器官が…」等と考えてしまって
今いち盛り上がれなかった

胸を掴むように揉んだり乳首をコリコリしたり吸ったり舐めたり
とりあえずその時思いつく事を試していた
この時上に乗っかかってパイズリしてもらおうかと思ったが
息子も元気になり始めてたのでマ○コをいじることにした

無修正で見ていたそれはそのものずばり
クリトリスをいじって穴の位置を教わってそこに指を入れてみたりした
人差し指より中指の方が少し長いなと思いだし、中指で
ゆっくり出し入れした。中はあったかくてぬるぬるで
「うわっオナホみたいじゃん」と思ったがオナホの方が似せてるんだよなと
思い直し、中の感触をじっくり指で堪能した

指の曲げる事で当たる腹側の部分を押し上げるようにこするといいよと
マミさんに言われそうすると、時々喘いでいるのが聞こえた
一瞬「うぉっ喘いでる!」と思ったが、なぜかその時「でも演技なんだよな」と
思ってしまう自分がいた。
2chの見過ぎだとその時自分が嫌になった

ムードもへったくれもなくマ○コをいじっていたので
まるで実験台だとマミさんから言われた
うん、そうなんだよねと思いつつそろそろ突っ込みたくなったな
と思った所でマミさんがゴムを取り出し、
口でゴムをつけてくれた。いわゆるゴムフェラだ
ゴム越しとは言え初めてフェラをされて感動したが
その時大して気持ちよくないと思ってしまった
まさかオナホのせいか…?

AVみたいにジュボッと音を立ててチンコを吸う姿を見て
ああ、いよいよだなと感覚的に理解した
そしてマミさんが横になり、正常位でいざ挿入することに

ゆっくりマ○コに入ったことに感動を覚えたのもつかの間
やはりあまり気持ちよくない。俺の息子が小さいんだろうか
いやでも日本人平均サイズはあるしなぁと思いつつも
腰を振り始める。オナホと布団相手の練習の成果が出たのか、
ちゃんとなんとか腰が振れてることを鏡で確認しながらピストンする

しかしやはり気持ちよくない。ここで完全に理解した。
どうみてもオナホオナニーのしすぎです。本当にあry

ああこれ失敗フラグだわと思いつつも正常位で腰を振る。
マミさんを抱きしめるような感じでチンコを出し入れしているのは嬉しい
でもやっぱり気持ちよくない…
ということで体位をバックに変えることにした
俺に向けられる尻がなんともいやらしい
穴の位置を確認しながらゆっくり挿入し
腰を掴んでピストンし始めた。

正常位よりもしやすいし気持ちいいからこれはいけるか…?
そう思いつつも後ろから突き続ける
AVみたいにパンパン音鳴らすの無理だろこれ、と
思いながらもし続ける、がやはり駄目だ

バックが駄目ならどうしよう…
そうだ寝バックをしよう!ということで
マミさんに寝てもらう事にした
しかし寝た状態で挿入は難しい
結局バックの体勢で入れてそのまま寝てもらい
突き始めてみた。

ああこれいいわーと思いつつもやはり射精感が
こみあげてこない。時間も減ってきてるしどうしようかと
思ったところでマミさんが騎乗位でと提案してきた
揺れるおっぱいを見たかったので俺が横になり
マミさんが上から覆いかぶさりながらチンコが包み込まれた

下から突けるかこれと思う間もなくマミさんが上下する
そして体を倒して腰だけをグラインドさせて精子を絞り取ろうとしていた
でもやっぱり駄目だ、駄目チンコすぎる

結局イク寸前まで手コキを受けてそこから騎乗位で、という事に
手コキ気持ちいいけど日ごろからオナニーばっかしてるからだよな…
と思いつつもついに射精感がこみあげてくる

よかったイケる、という所でマミさんが再び騎乗位で入れた
しかし時すでに遅く、挿入一歩手前で果ててしまったマジで駄目チンコ
挿入された時にはもうすでにイったことが感触でわかったらしく、
マミさんとのセックス一回戦はあえなく終わってしまった

店に行く前にあんだけドリンク飲んだんだから勃つだろ!と思っていたが
しかしなんということでしょう、オナ禁をしていた反動なのか
いままでに体験したことがないような大賢者タイムに入ってしまった

いつもの俺の性欲なら2回戦に、となるはずの性欲がどこに行ってしまったのか
そんなこんなで復活する気配がなかったので諦めて二人で風呂へ
全然射精できなくて最後先走った駄目チンコ、セックス中ほぼ無言だったコミュ障の俺
なんかもうすげぇ申し訳ない気分でぽつぽつと喋った、というか
マミさんに慰められてもらい、どう返せばいいのかも分からず
気まずい雰囲気の中体を拭いて服を着て終了した

当然のことながら名刺も貰えず、こうして俺の童貞は文字通り捨ててしまった
帰りに近くのコンビニでCCレモンを買い、セックスを振り返りながら賢者のまま帰宅した

どこかで誰かが言っていた
愛のないセックスはオナニー以下だと
それを今日身を持って実感した
何も考えず、快楽に身を任せることができればそれがよかった
でも、今自分がしていることは偽りの行為だと感じてしまった

ここを見ている童貞に言いたいことは三つ
・オナホには手を出すな
・きもちいい行為なんだから気負い過ぎるな
・体だけじゃなく心も裸になれ

俺は童貞を捨てたが心は裸になれなかった

コミュニケーションをとる事が
セックスにおいても大事だと言うことを痛感した
今日の経験を今後の糧にしていつかまた
マミさんを相手にリベンジしたいと思ってる
だから次はデリヘルに挑戦してみようと考えてる
セックスに慣れてちゃんと気持ちよくなってみたい

巨乳は魔乳

じゃ、ちょっとしたお目汚し程度に。
必死に思い出そうとすれば結構思い出せるもんでつね。
特にエロ描写がんばりますがんばります(`・ω・´)
いろんな地名が出てきてしまって分からない方いらっしゃったら
ごめんなさいでつ。。。
話の都合上、前振りがながいんでつが、ゆるしてもらえますか?

あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。
当時オイラはまだ学生でした。
ある初冬の木枯らしの吹く中、
おいらはゼミ教授(おぢさん)と、ゼミの仲間数人(全部♂)で
ゼミ終了後のみに行ったんですよ。
まだ若くて元気だったあの頃。
当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケパブへ。
この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、
さも当然かのようについてきたわけですな。(後々好結果を生みます)

奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に
女の子二人連れがいました。
片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てておいらの
ストライクゾーンど真ん中!
もう一人は中嶋朋子をすこしぽっちゃりさせたような感じ。
しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)

前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していた
わけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。
しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる
訳でして。女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを
入れてたんですな。(当時はそれが結構受けてた)
んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。
いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。

教授の隣に真鍋さん。
二人♂をはさんで中嶋さん、でおいら。
という位置関係。
ええ、正直むかつきましたとも、うちのエロ教授に。(w
しかもくどいてやがるんですよ真鍋さんを。50越えてるくせに。(w
なんか「気に入った!うちの学生かどうか関係ない!!
来週からゼミに参加しなさい!!」なんて言って
ゼミ室(教授室)の直通電話番号なんて渡してやがるんですよ!(w

んで、しばらくたって、おいら以外の全員が
ほぼ泥酔状態。(一応、酒が強いのだけがウリだったおいら)
女の子も例外じゃないわけで。
教授「こんな時間に女の子が歩くのは物騒だ!おまえら誰か
ちゃんと送っていきなさい!!」
と命令。
(真鍋ちゃんはおいらが送っていく!)
と周りに目で合図。(相手は泥酔、通じてなかった(w)
すると真鍋ちゃん、
「あたしのマンション、こっからすぐ近くだから、一人で帰れる♪」
とさわやかに言い残し、さっきまでの泥酔はどこへやら、
すたすたと帰って行ってしまうではありませんか・・・。

んで、残ったのは中嶋ちゃん。
おいら「彼女の家にはとまりに行かないの?」
中嶋「うち実家だから、外泊はうるさいの。」
教授「おいヘタレ!おまえが一番しっかりしてるんだから
送っていきなさい!」とタクシー代1万円也。
と、ここでクモの子を散らしたように解散。
取り残されたのはおいらと中嶋ちゃん。
おいら「タクシー代もらっちゃった♪送るよ。家どこなの?」
中嶋「本牧なんです。」

場面変わってタクシーの中。
カラオケ屋さんの時から思ってたんですが、
中嶋ちゃん、歌ってないときはおとなしいんですよ。
んで、おちゃらけ話術でやっと場をあったかくした頃。
中嶋「あ、ここでいいです、止めてください。」
おいら「あ、この辺なんだ。うちの前まで送るよ。」
中嶋「すいません、ありがとうございます。」
酔っ払ってるのに礼儀の正しいええ娘やねぇ。

タクシーを降りて歩き始めると・・・
中嶋「もう少し酔いを醒ましてから帰りたいんで、
ちょっとそこの公園につきあってもらえませんか?」

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━????

腕組んで歩いちゃったり。

ベンチで密着して話してたり。

どうせヘタレですよ。
当時付き合ってた彼女の顔がちらついて
なにもできなかったですよ。
あぁ、ちゅーさえもな。
それどころか、
家TELの交換(携帯なんて夢だった時代)
名前すら聞いてなかったよ。_| ̄|○

次の日。
授業がなくてもほぼ毎日学校には行ってたおいら。
その日も学校行って、誰か来るだろうと、
ゼミ教授室へ。(教授室の合鍵持ってた)
そこそこの人数集まってきて、くだらないことを
しゃべってたその時。

鳴る、教授室の電話。(電話番もまかされてた)

真鍋「あのぉ、B子(さすがに名前忘れた)といいますけど、
エロ教授いますか?」
おいら「あ、今日は学校来てないんですよ。私ゼミ生のヘタレと
いいますが、よろしければご用件お伺いしましょうか?」
真鍋「いえ、いいです・・・あの・・・」
おいら「はい?」
真鍋「もしかして、昨日○○ってお店で一緒だった方ですか?」
おいら「ええ、もしかして、あのときの?」
真鍋「はい!良かった、間違ってたらどうしようかと思った。
先生、ちゃんと本当の電話番号教えてくれてたんですね(笑)」
おいら「そうだったみたい(wんで、ごめん、どっちの娘?」
真鍋「あ、どっちかっていうと背の高い方、で分かります?」

ここで、真鍋ちゃんはB子、中嶋ちゃんはI子と判明。(共に20歳)
どうやら、高校出てすぐ働いてしまったので、ゼミってもんに
興味があり、だまされてあたりまえって感じで電話してきたらしい。

B子「ところで、ヘタレさん、今日は空いてますか?」
おいら「うん、なんで?」
B子「今日もまたI子と飲むんですよぉ。昨日楽しかったし、
ご一緒しませんか?女だけじゃ寂しいんですよ(笑)」

そんなこんなで今日もまた。
しかも、何故か変わったところで飲みたいってことで
おいらのアパートのあった菊名で飲むことに。
他のゼミの連中は間の悪いことにみんなしてバイト。
彼女たちの運命はおいら一人(ヘタレ)の手に。

風呂なしアパートに住んでた貧乏学生のおいら、
速攻帰宅して、お風呂屋さんに行きましたよ。一番風呂ゲット。(w

髪の毛の乾燥に手間取り(w、若干遅れて待ち合わせの改札へ。
そこには何故かI子一人。
どうやら、B子が急に残業になってしまったらしく、
かといっておいらの連絡先を聞いていたわけでもないので
先に一人で来たとのこと。
どうやら、昨日の紳士的なふるまいに、心を許しているよう。
(だから、ヘタレなだけですってば。)

若干落胆を隠せないおいら(B子狙い)。

まあ、とりあえずということで二人で居酒屋へ。
昨日の今日ということもあり、打ち解けた様子で話すI子。
B子とは、高校からの友達で、今は別の会社。
二人とも彼氏はいないらしい。

若干酔いが回ったところで、
ママさん一人でやってる行きつけのカラオケバーへ。
途中
I子がB子の会社へ電話。
I子「B子、来れなくなっちゃったみたい・・・どうする?」
おいら「んじゃ、二人で楽しみますか!」
I子「いいの?B子いなくて・・・」
・・・すいません、きゅんってなっちゃったんですよ。
・・・こういうあからさまなの弱いんですよ。
・・・ええ、ニットのだぼだぼのセーターの上からでも
はっきり分かる巨乳にくらくらきてましたよ。

あとから聞けば、嵌められてたんですけどね。(藁

カラオケバーのママさんにちやほやされつつ、
(ボトル1本プレゼントつき、お会計はチャージのみ(w)
いい具合に酔っ払うI子。
カウンターで飲みながら、おててつないで。
時々恥ずかしそうな目線をこちらに。

店を出る頃には、I子はふらふら。
(お酒に強いタイプじゃなかったらしい。)
でも、あと一手で詰み!ってところでヘタレるおいら。
おいら「大丈夫?帰れる?」
I子「できれば、酔い冷ましたい・・・」
おいら「じゃ、家近いから、少し休む?」

・・・ええ、もう心臓ばくばくですよ。
もういっぱいいっぱいで吐き出したこのせりふ。
断られた日にはもうさらに今後へたれますよ。

I子「おながいします・・・。」

コンドコソキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

ビンボウガクセイノフロナシアパートデモイインデツカ???

イインデツ!!!

カノジョノコトワスレテモイインデツカ???

イインデツ!!!

玄関のドアを開け、部屋にI子を案内する。
こたつもあるのに、何故かベットの上に座るI子。
隣に座るおいら。

若いおいらは、ヘタレアイテムである「水飲む?」を
出せる余裕もなく。

キスをした。

最初は軽く、だんだん深く。
舌を入れようとするおいら。歯でしっかりガードするI子。
おいらの頭は「なぜ?の嵐by吉沢秋絵」(古
しかしその日のおいらはちとちがう。
ゆっくり時間をかけてI子の口の緊張を解く。
門が開いた。
舌で口の中のツボを愛撫。
キスだけで、少し喘ぎだすI子。

セーターを脱がす。
がっつき気味に、スカートのファスナーも下ろす。
もう、考える隙なんか与えるもんか。
I子の下着姿があらわになる。
ぽっちゃりかと思えば・・・
くびれてるところはくびれてるじゃないでつか!!

見とれてばかりではいかんと思い、
I子をうつぶせに。
すいません、うなじからひざまで「つつーっ」って舐めるの
好きなんです。(w
耳からはじめて、だんだん下へ。
どうやら、耳、うなじ、腰の中央、おしりほっぺがツボらしい。
わき腹はまだ開発途上な様子。
じっくりと、舐める。
いざやりだすと前戯が長いおいらの行為(w

Tバック気味にしながら、おしりを円を描くように舐める。
軽く触れまわしていた手を××へ。あくまで少し。
一オクターブ上がる、声。
「いや・・・だめ・・・」
声と裏腹に、軽く振り出すI子の腰。
でも、申し訳程度。
下着の上からでもはっきり分かる、水分。
押し殺すような喘ぎを続けるI子。

もうがまんできませんよ。
ブラのホック?とっくにはずしてありますが何か?
さあ、仰向けに。
改めてみると、で・か・い。
現在に至るまで、あそこまでの巨乳にはエロパブでも
お目にかかってない。
大きいのに、張りと美しい形を保っている。

乳周りは感度が悪いと勝手に判断(意外と冷静(w
さぁ、右手よ!茂みの中で一働きするんだ!
いわゆるM字開脚の形にさせ、あくまでやさしく
クリと、アナの入り口を指の関節から先の動きで攻める!
一段と高くなる声、必死でかみ殺そうとする顔。
萌えないわけにはいかんでつよね?
んで、何でこの程度の動きで揺れますか、このちちは。(w

頃合いと判断し、指と舌の同時攻撃を試みるおいら。
I子は、喘ぎながら必死で顔を下に移動させまいと抵抗する。
「どうしたの?」
「あっ・・・いや・・・恥ずかしい・・・汚いよ・・・あっ」
「いいから、任せておいていいんだよ。」
・・・意味不明なおいら(w

「声でちゃうよぉ・・・あっ・あん!やめて、お願いだから・・・あぁん」
M字の間から見上げますが、相変わらず揺れる乳しか眼に入らない・・・
喘ぐ顔が見たいのに(w

やめてというなら。
では、突入しましょうか。

「そろそろ、行くよ。」
「お願い、するものはして下さい。」

OK、たんすの一番上に入ってるさ、
ちょっとまってな、Baby。

「あと、恥ずかしいんですけど・・・」
なんだい?Baby。
「嘘だと思わないで・・・初めてなんです」

な、なんですと!?

「だから・・・お願いします。」

・・・当時付き合ってた彼女も初めてだったさ。
つーか、キミで3人目さ。
扱いには慣れてるつもりだぜ。

指で少し広げ癖をつけ(意味わかる?)、ゆっくりと挿入。
痛がるI子。
しばらく動かないで、待つ。
「大丈夫?」
「うん、なんとか。気にしないで・・・あん」

ゆっくりと動き出す。
声のとーんが、また上がる。
締まりますよ、揺れますよ。
ぷるんぷるんって形容詞はこのためにあるようなもんですよ。
決してプリンのためにあるわけじゃないでつよ。

抱き起こして対面座位に移行。
巨乳にむしゃぶりつきつつ、手でクリをいじりつつ、
突き上げも頑張る漏れ。
「いや・・・いい・・・だめ・・・許して・・・いい!」
もはや何を言ってるのかわからないI子。
どうやらダメダメ系の喘ぎらしい。

つーか、いくら恋人であるMY右手のおかげで
このころ既に遅漏になっていたおいらだって、
こう視覚でせめられちゃ、もつもんももちませんよ。
・・・もう、いいですか?
バックに切り替え、ラストスパート!
「あんまり激しくしないでぇ!痛いよぉ・・・あんあん」

横になり、抱きしめる。
髪をなでる。
これが初物を後悔させないコツ(w
おわったあとが重要。
腕枕も必要不可欠なアイテムでつね。

たまたま実家の車を借りてきていたので、
送っていきました。
昨日の公園で、改めてキス&オパーイモミモミしたのは内緒の方向で。

聞けば、最初のときから見初められてたそうで。(w
飲む約束をしたあとに、
ものすごい勢いで作戦会議、したんだそうです。
いやぁ、見事に・・・(ry

以上です。支援してくれた方、ありがとうございました。
相変わらず、つたない文章ですいません。
前振りも長くてすいませんすいませんすいま(ry

その後なんですが、

結局、乗り換えました(w
巨乳は魔乳・・・

生理中のセフレが中出しさせてくれた

普段メールや電話ははほとんどしないし
ごくたまにしか会わなんだけど、
会うとだいたいセックスしてる女友達がいる。
たまにしか会わないと新鮮ですごい燃えるんだよね。
俺も彼女相手以上に興奮して頑張るし、
女友達も彼氏にはしないことをしてくれる。

最後に会ったのは去年の仲間うちの忘年会で、
2次会の後に二人でホテルに行った。
明日1年ぶりに会うけど、
女友達の彼氏が年末年始に仕事が多忙になる人だから
たぶん明日も忘年会の後に俺の部屋に泊まると思う。

1次会終了後、解散組に混じって帰宅。
だけど俺と女友達は別の駅で待ち合わせてカラオケボックスへ。
2,3曲適当に歌った後、服の上からおっぱい揉んだり太もも触ったりしてると

「ごめん、今日はエッチできない」

って言われた。何で?って聞いたら生理だからって。
そっか?生理中はそういう気分にならないんだ。
じゃあしょうがないね。って答えたら、

「いや、そうじゃなくて。生理中の女とはエッチしたくないでしょ?」

って言わたから、いや全然。女の子が抵抗ないんだったら
俺は気にしないけど?って言ったら、俺の部屋に来ることになった。

本当はラブホのほうが良かったんだけど、
クリスマス前の休日だから、たぶんどこも空いてない。

帰宅して、テレビとか適当に見て、一緒に風呂に入った。
女友達が服を脱いでるのを見たとこからチンコがギンギンになってたから
風呂の場中でフェラしてくれた。気持よすぎて口内射精しそうになった。

風呂から上がって体を拭いたら女友達を押し倒してエッチに突入。
クンニしたら最初はちょっと血の味がしたけど、俺は気にしない。
でもそういうの嫌がる男もいるらしいね。

女友達の彼氏も生理中はやらないそうで、
俺が平気でクンニするからちょっと驚いてた。

おまんこペロペロしてたら女友達が
「入れて」ってお願いしてきたのでゴムつけて挿入。
しかし興奮のあまり入れて2,3分で俺がいきそうになる。

「まだ駄目」って言われたけど、俺がもう耐えられないもんだから
「休憩したらまた入れてね」という約束で射精。

血はあまり目立たなかったけど、チンコの根本を拭いたら
ティッシュに赤い色がついてた。拭いても拭いても赤い色がつくので
洗面台でチンコだけ洗った。

後始末をしてると女友達がフェラしてきた。
もう洗ってるのにお掃除フェラのつもりかと思ったら、

「まだ立たない?」

と聞いてくる。俺は1時間ぐらい休憩してからのつもりだったのに
女友達は4、5分休憩したら立つもんだと思ってる。

けどしばらくフェラしてもらってるとどうにか固くなってきた。
ゴムを付けようとするけど、半立状態なのでうまく付けられない。
どうにか付けた時にはもうしぼんでいて、当然オマンコに入らない。

そこでまたゴムをを外してフェラしてくれた。
女友達はフェラは上手いのですぐ立ってくる。
固くなると、女友達が俺にまたがって、
俺のチンコをつかんでオマンコにあてがって、
ゴムつけないでそのまま入れた。

生でいいのかよ、って言ったら
「生理だから平気」だって。

一回出した後でも、生だと刺激があって萎えずにオマンコを突きまくった。
女友達も、生理中だからかさっきはちょっとゴムがこすれる感じがあったけど
生だとそれえがなくて気持良いと言っていた。

リップサービスとか演技じゃなくて、本当に感じまくってるように見える。
チンコは回復しすぎず、感度がにぶすぎず、ちょうど長持ちする感じだったので
女友達の足を大きく開いて結合部がよく見えるように突いたり、
太ももを脇に抱えて奥までねじ込んだり、
肩の上に足を担いで上から下に突いたり、
正常位だけでもいろんなバリエーションで突いた。

女友達は何度も行きまくってて、
最後はちょっとすすり泣いていた。
「〇〇の中でいきそう」と言うと「良いよ、いって」というので、
「中に出して良いの?」と聞くと
「いっぱい出して」と言うので、最後は覆いかぶさって

抱き合ったまま中に出した。

姉さん女房を寝取らせて7

嫁の瞳と後輩のアキラとの関係は、一気に様変わりしていた。
嫁が、もうアキラと会わないと言って別れ話をしに行き、結局別れられずに帰ってきて以来、開き直ったようにアキラとの関係を隠さなくなった。

家にいる時も、俺の目の前でも、1時間おきくらいにアキラから来るメールを嬉しそうに見るし、返信はしないはずが嬉しそうに返信もしている。

俺がセックスをしようと迫っても、アキラとした後じゃないとさせてくれないそうだ、、、

そして、金曜日は恒例のようにアキラが家に来てセックスをするようになっていた。
息子は、すぐ近くの実家に泊まりに行っているのだが、そのまま土曜日は祖父と祖母と遊園地に行ったり動物園に行ったり楽しく過ごしているようだ。息子も両親も、双方楽しみにしていて問題ないのだが、さすがに不信感をもたれていないか心配になってきてもいる。

そんな事を嫁に相談すると、
「だったら、あんたがユウと遊べばいいじゃん?私はアキラとやってるからさw」
嫁はいつもの感じで、そんな風にからかってきた。ただ、それが本気に聞こえてしまうのも事実だ。

そして、心配になった俺が
「ねぇ、瞳、、、、 アキラとはさ、、、 その、、 」
と、本心を聞こうとすると
「ん?もっと自信持てよ。 セックス以外はあんたの方が上だから。」
そう言って、肩をバーーンと叩いてくる。
つんのめりそうになりながら
「ホントに? 」
そう聞いた。我ながら情けないと思いながら、少しホッとしている自分がいる。
「しつこいなw」
そう言って、キスをしてきた。そのまま嫁の方から舌を絡めてきて、俺も激しく舌を絡めて抱きしめた。

そのまま押し倒そうとしたら、
「はい、終わりぃーーw 明日ダーリンが来るからさ、清い身体でいさせてよw」
そう言って、息子が先に寝ている寝室に行ってしまった。                                
俺は、アキラに嫁を取られてしまうことを覚悟した時期があった。その後、嫁がアキラともう会わないと言って、アキラと決別することを宣言して、心底安心した。
だが、結局アキラとのセックスから離れられないと言われ、アキラの子供も作ると言われてしまっている。

嫁がピルを飲まなくなった今、アキラに中出しされ続けている嫁は、いつそうなってもおかしくない状態だ。
だが、そうなったことを想像して、異常なほど興奮している自分もいる。
現実的には、とても受け入れられないし、色々とややこしい問題になるのは目に見えている。だが、嫁が言うように、俺はそれを望んでいるのかもしれない、、、

そんな葛藤にモヤモヤしながら寝室に入り、いつの間にか寝てしまった。

同じように朝を迎え、嫁の作ってくれた朝食を息子と食べて、会社に向かった。
出かける時に、嫁にキスをしようとすると、するりと避けられながら
「今日はダーーメw ダーリンにしてもらうまで、綺麗にしとかないとw」
そんなことを言われた。
俺とキスすると、汚れるという意味なのだろうか、、、 まあ、からかっているだけだと思うが、さすがに不安になってくる。

そして会社に行くと、にやけたアキラがA4の用紙にプリントアウトした嫁からのメールを渡してきた。
「先輩!瞳ちゃん、可愛いっすねw もう、俺マジで夢中です!」
明るく軽いアキラ。だが、これが救いになっている。どこまでも明るく屈託がない様子に、少なからずホッとしている。

渡されたメールを見ると、信じられない気持ちになった。
絵文字、、、  あの嫁が、ハートや動くキャラクターや、顔文字などを混ぜたメールを送っている、、、
メールすら嫌いで、メールが来ると、面倒ですぐ電話をしてしまう嫁が、可愛らしいメールを送っている。

内容も、ぶっきらぼうだが、好きとか、会いたいとか書いてある、、、

”マメにメール、ありがとな(^^)  ちょっと電話くれないかな? 声が聞きたくなった(ハートの動く絵文字)”
昼間にこんなメールを返信している。

これを見たショックは、凄かった。フリーズしてしまったが、ガチガチに勃起していた、、、

他にも、アキラが愛してると書いたメールに
”そう言うのはいいから。ただ、浮気してない報告だけでいいから。長いメールは読むのウザイし、面倒だよ。”
そして、10行以上の改行があった後に
”私も(ハートの絵文字)”
と、短く書いてあった。

こんな女の子の面があったなんて、知らなかったし、知りたくもなかった。

昼休みに、会社の前のワゴン販売で買ってきた弁当を食べていると、アキラが寄ってきた。
俺の横に座り弁当を食べ始めたのだが、手作りだ。
「あれ?どうしたの?」
何気なく聞くと
「へへへ、、、  瞳ちゃんに作ってもらったんすw」
などとにやけながら言った。
「えっ?いつ?どうやって?」
「瞳ちゃんに、そこまで持ってきてもらったんですよw」
一つ作るのも、二つ作るのも同じだろうに、俺のは作らない嫁、、、

本当に、俺が喜ぶツボを心得ている。もう、怒りもわかずに、そう思えるようになってしまっている。これを進化と呼ぶのだろうか?

そんな支離滅裂なことを考えながら、アキラと弾まない昼食を食べた。

そして、夕方、アキラと一緒に家に向かった。
アキラは、いつものようにテンション高く浮かれながら
「先輩、今日は俺、ベストコンディションなんで、新記録狙うっす!」
なんて言ってくる。
「何のだよ?」
あきれて聞くと、涼しい顔で
「抜かずに四発っす!」
なんて言われた、、、

そんな感じで帰宅した。
家に帰ると、意外なことにいつもの嫁が出迎えた。てっきり、エロコスプレですぐにアキラに飛びつくと思っていただけに、拍子抜けした。普段着の、ジャージというかスエットというか、くたびれた部屋着を着ていて、髪もボサボサでほぼノーメイクだ。

それでも嬉しそうな笑顔を浮かべて
「瞳ちゃん!会いたかったよ!」
そう言って近づくアキラだが、嫁はあまり関心なさそうに
「ハイハイ、いいから上がりな。メシ、出来てるから。」
あれ?メールでのラブラブな感じが、全くない。俺に気を遣ってくれているとは思えないし、どうしたのかと思った。

そしてリビングに移動して、3人で夕食を食べ始めた。
アキラが来るから気合いを入れて作ったという感じもなく、普通の、いつもの夕食だった。
それでもアキラは感激しながら
「最高に美味しいです!瞳ちゃんの手料理が食べられて、幸せっす!」
「ふw ありがとう。ホント調子いいヤツw」
やっと笑顔になる嫁。
「マジで、毎日これが食べられる先輩が羨ましいです。」
「なんだよ。毎日わざわざ弁当届けてやってるだろ?」
「あっ!ゴメン。でも、やっぱり瞳ちゃんと一緒に食べれるのは羨ましいっす。」
「ん?だったら、お昼一緒に食べるか?」
「マジで!?食べる!食べる!」
「じゃあ、美味しいとこ連れてってくれよな。」
「了解!」

「なんだよ、俺も一緒に食べるよ。」
俺が、少し不機嫌そうに言うと、
「それはダメですw 昼くらい二人っきりにさせて下さいよ!ねぇ、瞳ちゃん。」
アキラが嫁に同意を求める。
「ん?私は3人でもいいけど?」
「ちょっとぉ!先輩とは家にいる時はずっと一緒なんだから、ランチくらい二人でお願いしますよ!」
「わかったわかった!耳がキンキンするから、少し黙れよw」
嫁に言われて、素直に黙るアキラ。

そんな感じで、俺はハブられてしまった。

そして、食事が終わりかけると、嫁が俺に向かって言った。
「もう、お風呂沸いてるから、先にどうぞ。」
優しい口調で言ってきた。
俺は、急に緊張しながら、先に風呂に入った。

身体を洗って、湯船につかりながら、今リビングで二人はなにをしているのか、気になって仕方なかった。

そして、わざと大きめの音を立てながら風呂を出て、パジャマを着た状態でリビングに向かうと、二人の楽しそうな話し声が聞こえてきた。
「バカか!ホントお前は言葉が軽いなw」
嫁が、言っている言葉とは裏腹に、楽しそうに言う。
「イヤイヤ、マジですって! 瞳ちゃんは、俺が今まで出会った中でぶっちぎりに俺好みっす。 似顔絵書く人に、俺が目とか鼻とかパーツの好みを全部言って書いてもらったら、瞳ちゃんの顔になりますもん!マジで!」
「プッw 言い過ぎw  でも、なんだ、、その、、、 悪い気はしないなw」
こんな声が響いていた。
そんな中リビングに入ると、嫁とアキラはビールを飲みながら、楽しそうにしていた。

「あっ!早かったね。ビールでも飲んでてよ。」
嫁がそう言って、風呂に向かう。

その後を、当たり前のようにアキラがついていく。もう慣れたとは言え、無性に寂しく、嫉妬をかき立てられる場面だ。

そして、二人で脱衣場に入る。すると、二人の大きな笑い声が響いてくる。
「見んな! あっち向いてろ!」
嫁の言葉に、アキラも返す。
「照れちゃって! 瞳ちゃん、可愛いね!」
「ばっ! バカ!うるさい!」
動揺する嫁。

そんな声が聞こえる中、二人とも風呂に入ったようだ。

そっと浴室に近づき、耳をそばだてていると、キャッキャウフフといった感じで楽しそうだ。

ただ、セックスが始まる気配は全くなく、楽しそうに入浴しているだけだ。

そして、出てくる気配があったので、リビングに戻って待っていると、二人とも本当に普通な感じで出てきた。
「瞳ちゃん、ダイエットしてるでしょ?なんか、ますますウエストくびれたよね。」
「うるさいなぁ。旦那が変なことばっかりさせるから、やつれてるんだよ。」
そう言って、俺をにらむ嫁。

「ウソウソw 瞳ちゃんだって、楽しいくせにw」
アキラが軽口を叩く。
「はぁ? 楽しいわけないだろ? 嫌々だって。」
嫁が眉間にしわを寄せながら言う。
「ハイハイ、じゃあ、ベッド行こうよ。」
取り合わずに軽口を叩くアキラ。

「ホント、打たれ強いというか、、、  まあ、いいや、、、」
そうつぶやきながらも、寝室に向かう二人。俺は、蚊帳の外にいる気分だ。

そして、二人の後について寝室に入る。

嫁は、ベッドに入る前に、自分で服を脱いで全裸になる。
そしてベッドに寝転がると
「はい、どーぞ。」
ぶっきらぼうに言う。ムードもなにもない感じだ、、、

だが、間接照明に映し出される嫁の体は、アキラが言うように、確かに引き締まっていた。
それでいて、胸の大きさは変わっていない感じなので、凄くエロいカラダになっていると思った。

アキラは、嫁の言葉にあわせて、全裸になってベッドに潜り込んだ。
そして、嫁の顔を見つめると、キスをした。
嫁は、ただそれを受け入れている感じで、自分から舌を絡めたり、抱きついたりはしない。
それでも、目の前で違う男とキスをしていることには変わりなく、ドキドキと焦燥感が凄い、、、

急に嫁が俺の目を見た。
アキラにキスをされたまま、じっと俺の目を見つめる嫁。その表情からは感情が読み取れない。
アキラは、息を荒くしながら舌を絡め続けている。
それでも、ずっと俺を見つめ続ける嫁。

すると、アキラが口を離して、嫁に言った。
「ねぇ、口開けて、、、」
嫁は、何も言わずに俺を見たまま口を開けた。そこにアキラが唾液を流し込み始める。
嫁は、無言のままそれを飲み下していく。
アキラの唾液を飲み込みながら、少し顔が上気して熱っぽい目になった気がする。その目で見つめられ続けると、メデューサにでも魅入られたように固まってしまう。

アキラは、何度かそれを繰り返す。その間中、嫁は無言で俺を見つめながら飲み下していく。

そしてアキラは、嫁の首筋や肩や脇の下をなめ回し、次第に乳首に舌を近づけていく。
乳輪や乳房を舐めたり揉んだりしながら、乳首を避けるように舌を這わせる。
「ん、、 く、、ふ、、 あ、、」
嫁は、変わらずに俺を見つめたまま吐息を漏らし始める。

乳首を焦らされて、モゾモゾしてきた嫁。
その嫁にアキラが
「ねぇ、俺を見てよ。俺の事見ながら乳首舐めてって言ってごらん、、、」
ささやいた。

すると嫁は、自分で両乳首をつまんでこね始める。
「あっ、、 く、うぅん、、」
かなり強く乳首をつまみながら、上気した顔で俺を見つめ続ける嫁。

アキラは、少し慌てた様子で、嫁の乳首を舐め始める。アキラが舐め始めると同時に、嫁は自分で触るのを止めた。

アキラは、乳首を唇で噛んだり、指でつまんだり、色々な形で責めている。
「あ、、く、、  は、ひぃ、、 」
嫁は、それでも吐息しか漏らさない。必死で声を抑えている感じだ。
ただ、一度も声を出さないのには違和感がある。
黙って俺を見つめたままアキラに責め続けられる嫁。
井川遥に似た美しい顔が、時折、眉間にしわが寄って歪む。無駄な肉がそぎ落とされて、美しい身体が時折のけ反ったりする。
痩せたのに大きなままの胸も、アキラの手で複雑に形を変えながら主張している。その乳首は、見た目にも限界まで大きくなっていてカチカチになっているようだ。

吐息は漏らすが、まったく喘がない嫁に、多少動揺している様子のアキラだが、黙々とカラダを舐め続ける。

そして、へそを経由して、アソコに舌が伸びていく。
閉じられた嫁の足を、アキラが広げながら
「瞳、、、 溢れてる、、、  もう、こんなになってるよ。」
そんな事をささやく。見て見ると、嫁のアソコはキラキラと光っていて、太ももあたりまで濡れていた。

その言葉に、嫁は一瞬カラダをビクッとさせたが、無言のまま俺を見続ける。
俺は、すでに自分でもわかるほど、我慢汁でパンツを濡らしていた。

そして、アキラの舌が嫁のクリトリスを舐める。
「あっ!フぅ、、 ア、あ、、ん、、」
嫁の吐息が強くなる。
アキラは、指でクリの皮を剥いて、直に舐めたり、唇で噛んだりしている。舐める舌の動きに合わせて、クチュクチュという音まで響いてくる。

それでも、目を見開きながら俺を見つめ続ける嫁。
目の前で、違う男にアソコを舐められ、必死で声を抑えながら俺を見つめ続ける嫁。
このシチュエーションは、俺にとっては最高にツボのようで、手も触れていないのに射精感が高まってきている。

すると、唐突に嫁が目をつぶってブルッと震えた。
「うわっ! ピュッて出た! スゲェ、、」
アキラが驚きの声を上げた。顔を嫁の潮で濡らしたアキラが言った。

嫁は、つぶった目を開いて、少し泣きそうに見える顔でまた俺を見つめ続ける。

するとアキラは、またクリを舐めながら、指をいきなり2本挿入した。
「アアッッ! ン!んん! ん、、 は、、あぁ、、  」
背中をブリッヂのようにのけ反らせながら、声も少し漏れるが、必死でそれを押さえつけて俺を見つめる。

アキラは、指を優しく大きく動かしながら、クリも舐める。
嫁の吐息がかなり荒くなる。

すると、俺を見つめていた目をつぶり、俺の向かってアゴを突き出すような仕草をして、唇をキスの形にした。
少し意味がわからずにいたが、すぐに気が付いて嫁に近寄り、唇を重ねた。
すると、嫁は両手で俺に強く抱きつきながら、舌を思い切り突っ込んできて、かき混ぜ始めた。
俺も、イキそうになりながら舌をメチャメチャにかき混ぜ返すと、俺を抱きしめる嫁の両手がどんどん強くなり痛いほどになった。
そして、嫁は一瞬口を離して目を開き、俺を見つめて
「イク、、、」
と、短くつぶやいた。
そして、また俺に激しくキスをしながら全身を震わせた。
俺とキスをしながら、他人にイカされる嫁。もう、たまらなくなってしまい、また触りもしないのにパンツの中に盛大に射精してしまった、、、

嫁と抱き合ったまま、ブルッと震える俺。
嫁は俺の目を見つめ、ニコリと微笑むと俺の下を脱がせ始めた。
俺も協力して脱がせてもらうと、イッたのにまだ堅さを失わない俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
精子でドロドロになっているチンポを、嫌がるそぶりもなく口で綺麗にしていく。
「なんだ、できるじゃん。まだカチカチだよ。」
嫁が微笑みながら言ってくる。いつもは、イった後すぐに柔らかくなるのだが、今はこの異常なシチュエーションで興奮が凄いらしい、、、

嫁と視線を絡ませながら微笑みあっているのだが、嫁はクリをアキラに舐められて手マンをされ続けている。この異常なシチュエーションは、俺と嫁にとってはもはや異常では無いのかもしれない。

そして、嫁にフェラをされながらふと視線を向けると、アキラが苦笑いしていた。
そして、黙って腰を突き出した。

嫁は、俺のものをくわえたまま
「んんんっ! うぐぅ、、 ん!」
と、うめいた。アキラが生チンポを挿入したようだ、、、
嫁は、正常位で突かれながら俺のモノを必死で奉仕する。
とうとう3Pになってしまった。はっきり言って、こうなることを望んでいた。だが、実際にこうなると、戸惑いが大きい。だが、それ以上の大きな快感が俺を襲っている。

アキラもやはり興奮状態のようで、いきなり激しく腰を振っている。
嫁は、正常位でアキラにガンガン突かれながら、必死で俺のモノをくわえ続ける。
だが、アキラの極太にガンガンやられて、余裕がなくなって、ただくわえているだけになっている。
それでも、俺はイきそうなくらいギンギンに勃起していた。

そして、嫁が俺のモノを口から離し、
「あっ!アぐっ! ぐ、ぅ、、 ア、んっ! んんっ!」
などと、必死で声を抑えながら、また俺の目を見つめてきた。そして、そのとろけたような目で俺を見つめながら、うめくように
「き、、す、、、 ハ、ひぃ、、 キス、、して、、ぇ、、」
そう言った。

俺は、飛びつくように嫁にキスをすると、嫁の熱い舌が口の中に飛び込んできて、暴れ回った。

夢中で舌を絡めていると、アキラが狂ったように腰を振り始めた。興奮?嫉妬?アキラの心中はわからないが、セックスにおいてはクールなアキラとは思えないくらい、メチャメチャに腰を振る。

嫁は、必死で俺にしがみつき、舌を絡めながら、うめくような声を時折上げる。

そして、アキラが切羽詰まった声で
「あぁっ! イク!イクぞ! 中に出すぞ! 瞳、俺の子孕めよ!」
そう言って、嫁の一番奥にチンポを押し込むようにして、ブルッと身体を震わせた。アキラにとっても、物凄い快感だったようで
「ぐぅ、、 あぁ、、マジか、、 くぅ、、」
と、うめきながら射精している。 

その射精にあわせるように、嫁が俺の身体に思い切り爪を立てながら身体を痙攣させた、、、

俺とキスをしながら、他人のチンポで中出しをされてイク嫁。
俺は、興奮で目の前が真っ赤になる感じだった。
そして、その興奮のまま、アキラの身体を押しのけるようにしてどかせると、ダラッと白い精子があふれ出す嫁のアソコに、生チンポを挿入した。
アキラの精子があふれるアソコ、、、
不思議と汚いとか思わず、必死で、アキラの精子を掻き出すように腰を振る。

アキラは、押しのけられて
「あっ、、、 瞳、、、 」
と小さくつぶやいた。目の前で、俺に瞳を抱かれるのはショックらしく、固まっている。

俺は、必死で腰を振る。嫁は
「んっ! あ、あぁ、、 ん、、」
そんな風に吐息を漏らす。アキラの時と違い、必死で声を我慢している感じはない、、、
俺は、焦燥感や敗北感に襲われながら、それでも必死で腰を振る。
ただ、悲しいかな、もうイキそうだ、、、

嫁は、相変わらず俺を見つめ続けているが、もうとろけた目ではない、、、

「あぁ、、イク、、、 イクよ、、、」
そうつぶやくと、嫁は小さくうなずいて、一筋涙を流した、、、
俺は、その涙に混乱しながら、それでもイッた、、、

そして、痺れるような快感の中、嫁にキスをした。
だが、さっきと違って、嫁が舌を絡ませてこない、、、
顔を離して嫁を見ると、両目が真っ赤になっている。

「どうしたの?」
おろおろしながら聞くと、
「別に、、  なんでもない、、、」
嫁が小さな声でそう言った。

俺が本当に混乱している中、アキラが嫁の口の近くに、ビキビキに勃起したチンポを近づけた、、、
嫁は、一瞬俺を見た後、真っ赤な目のままそれをくわえた、、、

そして、カリ首や尿道口を丁寧に舌で舐め、くわえては頭を振って奉仕する、、、
さっきと違って、俺のことを一切見ない、、、

嫁は、アキラをベッドに寝かせると、フェラしながら睾丸も舐め、そのままアナルまで舐め始めた、、、
アキラは、目を閉じてうめいている、、、

嫁は、アナルを舐めたりしながら、アキラのチンポを手でしごき
「あぁ、、、 このおチンポ、、、 もうダメ、、、  」
うわごとのようにつぶやきながら、
騎乗位の姿勢になり、躊躇無く挿入した、、、
「ぐぅぅあぁ、、 だ、、め、、、  奥が、、、 潰れる、、  あぁ、、んん! イク、イク、イクぅっ!」
自分で腰を振りながら、一気に高まる嫁。
もう、声も我慢していないし、俺のことを気にもしていない、、、
「先輩の、俺が掻き出すから、、、  俺ので溢れさせるから、、、」
アキラが、そう言って下から腰を突き上げ始めた。

「おおぉ、、、 ぐ、、おぉぉ、、 だ、、めぇ、、、 壊れる、、  あぁ、、、  掻出してぇ、、 ぐぅん、、 アキラのでいっぱいにしてぇ、、 あ、がっ、、 お、おおお、、 イグイグっ!」
もう、自分で腰を振る余裕もなく、アキラの胸に倒れ込んでいる。それをガンガン下から突き上げるアキラ。嫁は、激しくイッている、、、

すると、ビチャビチャという音が聞こえてきた。はめられたまま、漏らしたのか潮を吹いたのかわからないが、凄いことになっている、、、

だが、よく見るとシーツの下にパッドが入っている、、、 こうなることを見越して用意していたのかと思うと、泣きそうな気持ちになる、、、

そして、アキラもいつもと様子が違い、余裕がない。
「あぁ、、イク、、、イクよ、、、」
2発目なのに、こんなに早くイクなんて、アキラらしくない。
「イッてぇ、、、  瞳の中でイッてぇ、、、 赤ちゃん欲しいよぉ、、  あぁ、、  愛してるぅ!」
そう言うと、どちらからともなく激しく舌を絡めてキスをする。
そして、キスをしながら二人同時にイッたようだ、、、

アキラの胸の上でグッタリとする嫁。その頭を優しく撫でるアキラ、、、
完全に負けている、、、

打ちのめされていると、アキラが嫁を抱えて、繋がったまま体勢を替えた。
正常位になった二人は、夢中でキスをしている。アキラに唾液を飲まされて、嬉しそうに飲み干している、、、
そして嫁が、いつもの嫁からは考えられない可愛らしい声で
「アキラ、、、  してぇ、、、」
とおねだりをした。

アキラは、大きくゆっくりと腰を動かし始めた。
もう、すっかりといつもの冷静なアキラに戻っていて、腰を複雑な動きで動かし始めた。

二度もイったのに、硬いままのアキラのチンポ、、、 体質なのか、若さなのか、それとも嫁への愛なのかわからないが、とても真似できない、、、

「瞳、愛してる、、、 お前しか見えない、、、 俺の子産んでくれよ。」
嫁の目を真っ直ぐに見つめながら、俺がいることなど忘れているように言った。
嫁は、その言葉に即うなずき、
「産むよ、、、 アキラの赤ちゃん、欲しい、、、、  愛してる、、、  もっと、もっとしてぇ、、、」

正常位で、アキラはそのでかくて長いチンポを最大限に生かした、深くて長いストロークで嫁を責めていく。
嫁は、奥まで突き入れられるたびに、背中をのけ反らせ、アキラの背中に爪を立て、足の指を内側に限界まで曲げて感じている。

そして、アキラのストロークが早くなり、息が荒くなってくる。
嫁も、あまりの快感に驚いたような表情で、アキラを見つめる。
そして、アキラが
「またイク、、 瞳、イクよ。奥に、、、子宮に注ぐから、、、」
苦しげにも思える声で言う。
「来て、、、 アキラ、、  愛してる、、、」
嫁は、真っ直ぐにアキラを見つめている。そして、アキラの腰のあたりに両足を回し、カニばさみみたいにしている。アキラの射精を、なるべく奥深くで受けたいとでも言うような動きに、絶望的な気持ちになったが、どうしようもなく勃起していた。俺も、2回出しているのにまだガチガチだ。

俺が、抜かずに2回3回とできないのは、単に気持ちの問題だと言う事がわかった。肉体的にはそれができるのに、気持ちがそこまで高く保てないので柔らかくなると言う事がわかった。アキラは、俺よりも嫁に対する気持ちが高いと言う事なのだろう、、、
そういう意味でも負けたことを感じていた。

そして、またアキラは嫁の一番奥深くで射精した。
「ア、、ぐぅ、、、、ア、あぁ、、出てるよぉ、、、  熱い、、、  受精したいよぉ、、、」
うわごとのようにつぶやく嫁、、、

アキラは、そんな嫁にキスをして、優しく髪を撫でている。
3回出したのに、まだ硬いままなのか、繋がったままでいる二人、、、

もう、自ら身を引くべきだと思い、そっと部屋を出ようとすると
「そろそろどいてくれない?重いんだけど、、、」
嫁のいつもの口調が響く。
「え?」
アキラも、あっけにとられたように聞き返す。

「だから、どけって言ったんだよ!終わったんだろ?」
「あ、うん、、はい、、」
アキラがどうして良いかわからないといった感じで嫁から身体を離す。

「ああ、疲れた、、、 ねぇ、コウ、水持ってきて。」
急に俺を見ていった。
「え?水?わかった!」
意味がわからないが急いでキッチンに向かった。

そして持ってくると、何か錠剤を飲み出した。
「え?それって?」
「ん?ピルだけど?飲む時間だから。」
「えっ?飲むの止めたんじゃないの?」

「バカか。マジで信じたんだ? そんなヤバイことするわけ無いだろ?」
俺は、その言葉に腰が抜けたような気持ちになった。アキラも同じようで、驚いて声も出ないようだ。

「でも、、、なんで?ウソついたの?」
「あ? ウソ?  今日、何の日か忘れたのかよ、、、  誕生日、おめでとう、、、  良いプレゼントだったろ?」
満面の笑みで言う嫁。

「あぁ、、そっか、、、  俺のため?」
「すっごい興奮しただろ?  変態さんw  ホント、こんなの夫に持つと苦労するよ、、、」

「そんな、、、 瞳、、さん?」
アキラが呆然としている。
「悪かったな。 でも、あんたのセックス、確かに凄いよ。ちょっとヤバかったかも、、、  まあ、早く彼女見つけてくれよw」

あっけらかんと言う嫁。俺にとっては天使に見えるが、アキラにとっては悪魔に見えているのだろう、、、

アキラは、フラフラッと部屋を出ると、そのまま服を着て帰ってしまった、、、

「コウ、、、  シャワー浴びてくるから、もう一回、、、  良いよね?」
そう言って、にっこりと笑ってくれた。
俺は、我慢できずにそのまま押し倒した。

混浴で出会った女性のお尻を開いて匂いを嗅ごうとした

あれは山形の山間部の宿でのことでした。
仕事でかなり遅くなったため、宿を探していたところ客先にその宿を紹介してもらい
夜10時頃チェックインを済ませた。
平日ということもあり、自分の他に客は2組だけということだった。
夕飯はすでに終わったということだったが
女将の計らいでおにぎりを出してもらい
腹も膨れたので疲れをいやそうと11時頃風呂に行った。
そこで気がついたのだが、風呂は混浴となっており
7時から9時までが女性専用タイムということだった。
夜遅かったので特に気にすることもなく浴衣を脱ぎ入口の戸をあけると
22?25歳ぐらいの女性が入っていた。
その女性が動揺しているようだったので
「またあとで来ますね」と声をかけ出ようとすると
「あぁ、大丈夫です。少し驚いただけですから・・」
と言うので、再び入口を閉め体を洗い湯船に入った。
その女性は恥ずかしいのか風呂から上がりもせず入っていた。
湯船に入ってわかったのだが、恥ずかしいのではなくお湯がぬるいのだ。
「ぬるいですね」などと話しかけると
「私には長湯ができて丁度いいです」という返事だったので
仕方がないので雑談でもしながら自分も長湯を楽しんだ。
小一時間頃入ったころにその女性がそろそろ上がりますというので
見ていたかったが失礼かと思い、上がるまで目をそらしていた。
すると、バチーンという音がしてその女性が床に倒れてしまった。
私も気が動転して少しの時間見ていたが
これはまずいと思い、その女性に駆け寄り声をかけたがうんうん唸っており
苦しそうだ

湯船では薄暗いのと離れていたためわからなかったが
顔は菊池桃子(ちょっと古い)に似ていて、スレンダーな体形だ。
その女性は立ち上がろうとするが立ちくらみがするのか
再び床に四つん這いの状態で倒れこんだ。
その時にひざを打ったのか、ひざをけがしてしまい
片ひざを抱えて体育座りのような恰好で塞ぎこんだ。
そのとき、不謹慎と思いつつ足の開いている股間を見ると
更衣室の電気に照らされて見える。
女性のあの部分がはっきりと見えた。
その部分は水にぬれた薄い陰毛が岩のり状に張り付いていたが
割れ目の部分に毛はなく、少し着色したびらびらの中央に
サーモンピンクの薄い割れ目が見えた。

どうやらぬるいとはいえ、長時間温泉に入っていたため湯あたりをしたらしい。
膝から少し血が出ていたので、洗い流そうと思い肩を貸して
洗い場まで連れて行こうとするがフラフラで歩けない。
その際にスレンダー体形の割に大きめのおっぱいが
自分の脇に押し付けられてプルプルしてる。
男として理性が飛びそうだったが、けがをしている女性相手なので
なんとか持ちこたえ、椅子に座らせた。
「大丈夫?」
と問いかけるが、意識がもうろうとしているのか、言葉にならない。
とりあえず、自分のタオルを水で冷やし首にかけてあげた。
(この方法が良いかどうかはわからないが・・・)
ひざにシャワーをかけ、にじんだ血を洗い流した。
また、倒れた時にゴミや砂のようなものが付いていたので
それも洗い流そうと思ったが、シャワーだけでは取れないため
手を使って脇腹の当たりやお尻周辺を洗ってあげた。
その女性に肩を貸して更衣室まで連れて行こうとしたが、男女別の更衣室なので躊躇した。
でも、このような事態なので意を決して女性用の更衣室をあけ
洗面台の前の椅子に座らせたが、力なく崩れ落ちそうになったので
仕方なく、床に仰向けに寝かせた。
改めて見ると、均整のとれた体とその童顔のギャップに理性が飛んだ。

体を拭こうと思い、タオルで首から徐々に拭いていき
胸は躊躇したが、理性には勝てずその張りと柔らかさを堪能しつつ
乳首あたりを拭いた時に、少しビクッとなったのを見ていたずら心が湧いてきた。
「大丈夫?」などと何回も声をかけつつ左右の乳房や乳首を入念に拭いてあげた。
そのたびにビクッとするのには少し笑ってしまった。
まだ、意識がもうろうとしているのかぐったりしている。
さらにお腹や背中を拭いてあげ、さて問題の下半身である。
お湯で濡れた陰毛を拭いてあげると
その薄い陰毛が逆立ったようになっている。
そのためか陰部が丸見えである。
浴室で見たときより幾分びらびらが出てるように思われたが気のせいかもしれない。
そこも拭かなくてはいけないため、少し足を開き、タオルをあてて拭きとった。
その時も体をビクンとしたが相変わらず意識はもうろうとしているようだ。
あくまでも介抱していることが前提のため、無茶なやり方はできない。
陰部を拭いたタオルが汚れているか確認するため、匂いを嗅いだところ
温泉のにおいとは別の匂いがした。
お尻側も拭くため、体を横にしてお尻の割れ目や臀部も拭いてあげた。
お尻の穴を見るのは自分の子供に座薬を入れて以来久しぶりであるが
何ともかわいらしいその菊穴を見てにおいをかぎたくなった。
後ろ側に回って足を開き、お尻を開いて匂いを嗅ごうとしたとき
更衣室の入り口側で女性(おばさん)の笑い声がしたので
悪いことはしていない?がその子を置き去りにして浴室へ出て
男子更衣室へ隠れた。


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