萌え体験談

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風呂

故郷の村の幼馴染

随分昔の事ですが僕と嫁さんの話をします。

今から10数年前、大学に進学して故郷の田舎から上京して4年
就職を控えて久しぶりに故郷である寂れた村に帰郷した時の事です。

故郷である村の田舎ぷりにウンザリしてた僕は大学合格して上京したあと
正月も夏休みも4年間一度も故郷に帰らなかった。
主な理由は上京して直ぐ彼女が出来たり都会での遊びが楽しかったのもあるし
あとは父親が僕に家業の農業を継がせようとしていたのに都会の大学に行きたいと
僕が無理を言ったのを父親が一旗上げるまでは帰ってくるなと条件のような事をいって
送り出してくれた事がある

父親が何処まで本気で言ったかは知らないけれど僕は4年間一人暮らしをして
大学を卒業し春から就職が内定していた。
それで晴れて故郷へ就職内定の報告をしに戻ったというわけです。

その戻った先で久しぶりに再会したのが当時中学2年生になっていた嫁、友子でした。
友子は僕の家の隣にすんでいた女の子で子供が少ない田舎の村でしたから
僕と友子は小さい頃から常に一緒に遊び
家が隣同士なので夕食も一緒に食べていて下手な親戚より親戚付き合いでした。
僕の家と友子の家のトイレは共同でしかも汲み取り式
お互いの家の敷地の境界に建っています。
僕が高校生友子が小学生の時など友子がオシッコしてる所を知らずに開けてしまって
思い切り毛のはえていないアソコを見てしまったことも有りました。

ただ物凄く驚いたのは僕の方だけで友子は僕の事を兄くらいにしか思っていないので
突然扉が開いた事に驚いているだけで特に恥ずかしがっては居ませんでした。
お風呂に一緒に入る事はあってもあんなふうに思い切り異性の性器を見たことがなかった
僕はめちゃくちゃドキドキしたのを覚えています。
暫くはその時の映像が頭から離れず何度かオカズにしました。

僕が上京する時は友子は本当に悲しそうにしていました。
遊び相手も少ない田舎ですから僕が居なくなると友子は殆ど一人になってしまいます。
僕もその時は後ろ髪を引かれる思いで上京しました。

しかし一端上京した僕はすっかり田舎の事も友子の事も忘れて
大学生生活を満喫、彼女もできてスッカリ都会子のような気持ちで遊び呆けていました。

4年ぶりに戻ってきた田舎は本当に何一つ変わっていなくて
まるでタイムマシンであの日に戻ってきたようにしていました。
電車にゆられ流れていく景色、村に近づくほどに徐々に灯りが減っていきます。
あぁ・・帰ってきたんだな俺・・・と少しセンチメンタルな気持ちに成ります。

駅の外にでると父親が軽トラで待っていました。
「ただいま・・」
「おう・・」
父と息子の4年ぶりの会話はこんなものです。
「母ちゃんが晩飯よういしてまってるけん」
「うん」
話すことも無くガタゴトとあぜ道を軽トラが走り
生まれ育ったあの古臭い実家の灯りが見えてきました。

軽トラから降りると母や爺ちゃん婆ちゃんが出迎えてくれて
食卓には僕の好きなものが山ほど並んでいました。
お隣のオバサンとおじさんも農作業を終えて来ていて
かけつけた親戚に混じって出迎えてくれました。
その中に友子もいました。
僕の方を隅でチラチラ見ているおさげの女の子がそれでした。

「・・・おまえ友子か?」
4年ぶりにあった友子はすっかり変わっていました。
あの小さかった小学生の友子の面影は何処にもなくて
生意気そうな年頃の女の子になっていました。
少しぽっちゃりしたというか胸も大きくなって体中ムチムチしています。
あと農作業を手伝っているらしく体中コンガリ焼けています。
「うん・・・」
友子はなんだか恥ずかしそうにしていました。
「4年前はあんなに小さかったのにびっくりしたわ」
「それは小学校の時の話やろ」
友子が言います。
「そりゃあんた4年も帰ってこんなら女は変わるわね」
母ちゃんが笑います。

「・・・カズにいはなんかなまっちょろくなったね」
大学生活で僕の肌はスッカリ白くなっていました。
「勉強ばっかりしとったからな」
「ふーん・・」
僕の変化に友子はガッカリしたのか
なんだかつまらなそうに見えました。

僕も妹の様に思ってた友子の体の成長と
それ以上になんだかドライな態度が寂しく思えました。

お兄ちゃん!!と感激して涙を流して抱きついてこないまでも
もう少し嬉しそうにしてくれると勝手に思い込んでいたのかもしれません

「なんだぁ友子、せっかくカズ君帰ってきたのに黙りくさって、今更恥ずかしいんか?」
「一緒に連れションした仲やろ?」
友子の父ちゃんがいい感じにほろ酔いになっていました。
その言葉にその場にいた皆が爆笑・・俺久しぶりのノリにドン引き
「最悪!なに言うとんの父ちゃんはだまっといて!」
友子が顔を真赤にしてあわてた様にして言います。
「なにやお前、帰ってくること聞いて散々カズにいカズにい言うとったやろ」
「そうやね友子はカズ君すきやったもんね」
「お母さんまで何言うの!」
友子は怒ったのか縁側でサンダルをはいて自分の家に引っ込んでしまいました。

そんな友子を皆大笑い
「ほっとけほっとけいつもの事やから」
皆適当です。
そういえばこう言う大らかなノリだったなぁと思いながらその日は夜中まで騒いで
お開きでした。

翌朝僕が起きた時間には既に皆畑仕事に出かけていて家には誰も居ませんでした。
起きて用意された朝ごはんを食べて庭先の水道で青空を眺めながら歯磨きをしていると
青い地元の学校指定のジャージの上だけ下はスパッツをはいた友子がやってきました。

「おはよう」
「おはよう・・」
お互いなんだかぎこちない挨拶を交わします。
不思議な物です4年前まで僕達はこんなにお互いを意識しあった事など無かったのに
「・・・・・・・・」
「どうした?」

「お、お帰り・・」
「おう、ただいま」
「何時までいるの?」
「就職先に近いアパートが空いてからだから1週間位かな」
「こっちには帰ってこんの?」
「コッチには仕事無いからな」
「そっか・・」
「うん」
「・・・・・・・」

「あの・・勉強見て欲しいんだけど・・」
昨日とは打って変ってなんだかモジモジしていました。
「ん、良いよ」

友子の宿題を見てやりながらいろいろな事を話しました。
「彼氏は出来たか?」
「そんなんおらん!」
「そんな力いっぱい言わんでもいいだろ・・」
「・・・・・・」
友子はなんだか怒っているようでした。

「なんで全然帰ってこんかったの?」
「うん?友子も都会へ行ったら解るよ」
「そんなに面白いの?」
「まあ、ココとは全然違うな」
「ふーん・・カズにいなんかチャラチャラしとるもんね」
「そうか?」

「うん、カズにいなんか都会いって変わったわ」
「友子も大分変わったよ女らしくなった。」
「本当?」
「うん」
スパッツやジャージ越しに肉感のある胸とか大きなお尻に目が行ってしまう

「カズにい彼女できたんやろ?」
「もう別れたけどな」
「都会の女の子やから美人やろな」
「いや、都会とかは関係ないだろ」

「もうキスとかしたんや」
「・・ん・・まあ・・うん・・」
キス以上のこともしたけどね・・とはいえなかった。

「・・・なあ、キスってどんな感じ?」
友子は随分時間を貯めて思い切ったように切り出してきました。
「えっ?!どんな感じって言われても説明しにくいわ・・」
「ならしてみてや」
「えっ?」
「私としてみてや」

「何を?!」
「キスにきまってるやろ」
静かだけど決意に満ちた迫力でした。
「いや、そんなん好きな奴としろよ・・」
「馬鹿やね!カズにい好きやから言ってるんやろ!!」
「ええっ?!」

友子は反対側から席を立って僕の隣に移動してきました。
「なあ!して!カズにいにして欲しいんや!」
グイグイ迫ってくる友子の胸が腕に押し付けられる
二の腕越しに感じる物凄いボリュームの胸、流石あのオバサンの娘・・

太もももムチムチしてほのかな汗の香り
友子から感じる若い娘特有のフェロモンのような色気を感じました。
僕は友子を抱き寄せると唇にキスしました。
「ん・・」
キスすると友子は両手で僕に力いっぱい抱きついてきました。

「カズにい・大好きや・・」
友子は切なそうな潤んだ瞳で見つめてきます。
「寂しかった・・」
柔らかい友子の体
腕・お尻・胸・太ももどこもかしこも柔らかくて抱きしめているだけで天国です。
鼻腔をくすぐる友子の匂いに
抱きしめているだけで段々股間が硬くなってきてしまいました。

「友子?!」
友子が僕の固くなったアソコをジーンズの上から触ってきました。
「しっとるよ・・父ちゃんの隠してる本に書いてあったわ・・」
「友子あかんて・・」
「私は良いよ始めてはカズにいやって決めてたし」
「友子・・」
「胸も大きくなったやろ?男子が学校で見てくるんよ・・カズにいもさっきから気になってたやろ?」
「・・・・・・・・」
「カズにいなら良いよ・・触っても・・本に書いてあるような事もしてもいいよ・・」

正直彼女と別れて2年半・・就職活動がひと段落して再び上がってきた性欲に
中2のムチムチした友子の体は毒以外の何物でもなかった。

僕は友子の上のジャージを剥ぎ取ってムチムチのスパッツ越しに
尻を撫でたり鷲づかみして揉みしだき
上の体操服を脱がしてブラをずらしました。
プルンと特大プリンの様なブルンブルンの張りのある胸が飛び出しました。
胸は真っ白で日焼けした黒い肌とのコントラストがいやらしく
大きさに対して友子の胸は陥没気味の乳首でした。

「恥ずかしいか?」
「ええから・・いらんこと言わんで・・」
友子は必死に目をつぶって恥ずかしさに耐えていました。
「あっ・・」
僕は胸に口付けて乳首を吸いだすようにして刺激しつつ
もう片方を手のひらでもみしだきます。
手からはみ出すような結構なボリュームが有ります。
しかも友子が若いからなのか柔らかさの中に微妙に芯があるみたいに固い感じがあります。
「ふっんっ・・」
必死で目をつぶる友子、可愛い声が口から漏れます。
汗だくに成りながら畳の上を転がります。
陥没気味の乳首が立ってきて大きく硬くなり
友子の感じ方も大きくなってきます。

「脱がすぞ・・」
僕が言うと友子は目を瞑ったまま無言で頷きました。
ピッチリムチムチのスパッツを脱がし可愛いいかにも中学生なショーツを脱がすと
あの時トイレで見た幼いアソコとは違い毛が生え始め大人になりつつある性器が露になりました。

そこは既に湿り気を帯びていましたが緊張のためなのか
まだ友子が幼いためなのか、受け入れるには十分とはいえない感じでした。
「あっ・・やっ・・」
性器全体に指を這わせてゆっくりと全体をマッサージするようにして様子を確かめます。
肉厚でぷっくりとした土手で今まで知っている女性のなかで一番エロく感じました。

僕は友子をずらし両足を掴んで強引に広げると
友子の性器に顔を近づけて舌を使って刺激します。
出来る限り唾をだして少しでもすべりが良くなるようにしようとしましたが
舌で丹念に刺激しているうちに見る見るおくからジンワリと愛液がにじみでてきました。
友子のアソコは少し汗の匂いとオシッコの香りが混ざっていましたが
不思議と嫌な感じはなくてむしろソレが癖になりそうなフェロモンの様に感じ
僕は夢中でアソコを舐めました。
「あっ・・いや・・カズにぃ・・いやや・・」
恥ずかしがり、いやという割には別に抵抗するわけでもなくて
足を思い切り左右に開いていきます。

「嫌やって言う割りに足は開いてるし、友子スケベやな・・」
「カズにいがスケベなんやろ・・・上手すぎるわ・・」
「ゴム無いけどいいか?」
「うん・・今日は多分大丈夫やとおもう・・」
「痛いかもしれんぞ?」
「ココまでしたんやから、最後までして・・」
「わかった・・」

友子の両足を持ち上げて抱えて宛がうと正常位で途中までゆっくり入れる
「んっ・・」
友子が顔をしかめる
「痛いかも知れんけど一気に行ったほうがいいと思う・・」
「何でもいいから早く!」
「ん・・」
覚悟を決めて思い切り腰を入れる
プツッとかすかな抵抗が切れて一気に奥に突き刺さる
「んんっ!!」
友子は一瞬の痛みに耐えるように短く体を強張らせたが突き抜けた後はぐったりと
力が抜けてしまったように動かなくなった。
「友子はいったよ・・」
「うん・・解る・・ちょっと痛いわ・・」
友子の中は暖かいが凄くきつくて動かすと痛い位だった。
「今日はこのまま動かないから」
「うん・・」

「ねえ・・キスして・・」
「うん」
友子を抱き上げて繋がったまま対面座位の形でキスする
「カズにぃは私の事好き?」
「好きじゃない奴とはこんな事しないだろ・・」
正直半分は性欲に負けたけれどこの場ではこう言う以外に選択肢は無い気がした。
「私もカズにぃと一緒に都会に行きたい・・」
「ちゃんと勉強して大学受けろよ」
「うん・・」

昼間からそんな感じでベットの上で裸で抱き合って思い出話をした。
夕方親達が帰ってきて皆でまた夕食
その頃にはスッカリ友子と僕が打ち解けているので
両親ふくめおじさんもおばさんも何か感ずいてた様子だった。

次の日も親が農作業に行ったのを見計らうように友子が僕の所へやってきた。
「昨日はお風呂で沁みて痛かったわ・・」
と友子が言うので挿入は無し

「でも本当に大きくなったな」
「うちお母さんが大きいから・・」
キスしながら友子の胸を揉む
本当にデカイ・・・しかも形が凄く良い
「ふぅ・・ん・・んっ」
揉むたびに子犬のように鼻を鳴らす友子がやらしくて仕方ない

「友子フェラ知ってる?」
「口でするやつやろ・・本でみた・・」
「出来る?」
「うん、してみるから教えて」
教えながら友子にフェラしてもらう
友子は両手で包むように握ると先端にキスしたり舌で裏スジを舐めたりと
たどたどしいけれど一生懸命な感じが伝わってきて気持ちが良い
「男の人ってこんなになるんやね・・」
「本で見たんじゃ無いの?」
「本はぼかし入ってた・・」
「ああそうか・・」
「どんな感じ?」
「カズにぃの匂いと味がする・・」
そんな感じで舐められていたら堪らなくなって出そうになる

「友子でる・・」
友子は本で読んだ知識なのか当たり前の様に出たものを飲んでしまった。
「出しても良かったのに」
「だって本に飲んであげると男の人は喜ぶって書いてあった。」
「美味しくないやろ?」
「カズにいのだと思ったら平気だったよ」
ケロッとそんな事を不意打ちの様に言うので可愛くなって抱きしめる

その後も裸で抱き合いながらキスしたりして過ごす。
「アソコがひりひりする・・」
と友子が言うので痛みが引くようにと思い舌で丹念に舐める
「あっ・・カズにぃ・・上手いわ・・あかんて・・」
そんな事いいつつ相変わらず足はだらしなく開いてる友子がエロい
30分くらい舐めていたら友子が始めて舌でいった。
「凄いわ・・真っ白になって力が抜けたわ・・」

2人汗だくに成ったので風呂を沸かして2人で入る
友子が背中を流してくれたのでお返しに彼方此方悪戯しつつ
昔の様に友子を洗ってやる
「カズにいの手やらしいわ・・段々変な気持ちになってくるやん・・」
気持ちがいいのか恥ずかしそうに友子が言うのでまたアソコが硬くなってしまい
2回目復習もかねて友子に口で抜いてもらう
「出ると萎んでしまうんやな、なんか男の人って可愛いな」
精液を飲んだ後、萎えたアソコをみて友子が笑う

2回目の挿入はその次ぎの日
舌でいかせた後「今日はいけるかも・・」
と友子が言うので村で唯一の雑貨屋で勝ってきたコンドームをつけて挿入
「なんかゴアゴアする・・変な感じ・・」と友子が言いつつ2回目のH
すっかりセックスにハマってしまって2人共その日からサルの様にしまくり
そこから1週間でコンドームもあっという間に2箱使い切った。
最後の方は友子も感じてきててかなり充実したセックスになってた。

別れの日
友子が夏休みの時に俺のところへ遊びに来る約束をして別れた。

そこから遠距離で4年、喧嘩したり別れそうになったりしつつも
結局はそんなことにならずに
友子が大学合格してから同棲、大学卒業後に入籍して
今は3人の子持ちです。

うちの嫁とのこと

会社休みになってヒマだから、うちの嫁とのことを書くよ!
読みながらオナニーしたい奴はしたらいいよ!


30代前半で、たぶん平凡なサラリーマン
子供はまだいない


3歳年下で、そんな特別かわいい方ではないと思う
地元テレビ局の女子アナにちょっと似てると思うのは、たぶん俺の身内贔屓

俺が住んでた団地の隣の隣に嫁一家が引っ越してきたことがきっかけ
当時俺小5で嫁小2
ご近所&同じ学校&一人っ子&両親共働きでカギっ子という共通点から、いつの間にかお互いの家を行き来するのが多かったんだ

ちなみに嫁はパートでいないから俺天国

↓つづき

嫁は俺のことをずっとお兄ちゃんって呼んでた(嫁が5-6年のときからお兄さんになったけど)
ずっと弟妹が欲しかったし、なついてくれて嬉しかったね
まだ自分もガキだし、ヤラシイことは全くなかった

仲がいい兄妹みたいな関係は嫁が小学校卒業するぐらいまで続いた
今思うと思春期ってものなのかなーとか思うけど、お互いになんかちょっと余所余所しい感じになっていった

俺高1だったと思う 嫁中学生
団地の階段で嫁が先に登っていく時、スカートの中がギリ見えそうなことに気づき、その状況を何とかして作り出そうと努力するようになる
嫁曰く気づいていて、かなりイヤだったらしいが、俺はその時期、初めて嫁を性の対象として見てた
嫁をおかずにオナニーもしてた

もし見てる人いたら反応してくれたら嬉しい
反応なくても淡々と書いていくよ!

↓つづき

俺高3 嫁中3
なぜかその時、俺には彼女がいた
学校で仲良くしてるグループの女の子に、シャレで「もういっそ付き合っちゃうかwww」って言ったら「いいよwwww」って
あんまり長く続かなかった
ていうか、その彼女が同時に仲良しグループの別の男(こっちが本命彼氏)と付き合ってたのが発覚
キスと乳モミまではできたが童貞卒業出来ぬまま、俺の始めての恋愛は終わった
クソビッチ氏ね!
俺はすごく落ち込んでいたらしく、嫁はとても心配してくれた
何年振りかに嫁が家を訪ねてきて、いろいろとどうでもいい話をしたりした
俺はクソビッチに弄ばれた傷心、嫁は単純な同情からなのかな?なぜかキスをしてその日は別れた
キスした記憶を反芻して、やっぱオナった

それから1カ月ぐらい、すげー悩んだ
なんであのときキスしたんだろう、なんでキスしてくれたんだろう
色々考えてたら、嫁と顔合わすのがだんだん怖くなってきて、極力嫁と顔合わさないようにしてた
登校時間に顔合わさないように、いつもより早めに家を出たり、あほな努力をしてた

ある日、学校から帰ってきたら、団地の階段のとこで嫁に待ち伏せされる
無視して通り過ぎようとするが捕まる
話があるから来い!と家に連れ込まれる

嫁「あのさー、なんか言うことなくね?」

俺は嫁の前で正座しながら涙目

嫁「ファーストキスあげたのに」
俺「!?」

俺「・・・なんで?」
嫁「なんでって・・・したかったから」
俺「したかったらいいのか?大事じゃないのか?」
嫁「大事だから、したいと思った時にしたい人とするもんじゃね?」
俺「・・・」
嫁「なんかあるだろ?言うことがさ」

なんか俺思い出してすげーチキンだと思えてきた・・・間違いないんだけど、なんかやだ
とりあえずコクった、付き合おうって言った
前のビッチのときみたいに冗談半分じゃなくて、涙目ってか泣きながら告った

そのあとキスした
乳揉もうとしたら、唇噛まれた
それから毎日、親が帰ってくるまでどっちかの部屋でキスした
エッチはしなかったけど、舌絡めたりとかいろいろキスした

初めてエッチしたのはそのしばらく後、俺が大学受かった日
Fラン私立の推薦だったから、まず間違いないと思ってたけど、やっぱ合格貰った時は嬉しかった
親に報告するより先に嫁にメールしたら、すぐ返信帰ってきて
「じゃあ今日は、とくべつなことしよ」(原文ママ、今でも携帯にとってある)
って速攻帰ってきた
とくべつなこと???もしかして???みたいなこと考えてたら、学校で勃起隠すのが大変
出来るだけイスから立たないように頑張ったことを覚えてる

団地の入り口で待ってたら、嫁が帰ってきた
手繋いで俺の部屋に入ったら、いきなりキスした
何分もキスするうちに、立った状態だったのが座った状態になり、そのまま床の上に押し倒してキスを続ける
もちろん、乳も揉みまくった
もうワケわかんなくなってて、性欲だけで動いてたと思う
けど、キスしたとき嫁が俺の唇を噛んで、イヤの意思表示をした
俺「ごめん・・・イヤだったよね・・・」
嫁「制服・・・汚れるだろ・・・」

支援ありがとうございます!駄文ですんませんww遅くてすんませんwwww

↓つづき

そりゃそうだよね、制服にエッチな匂い付いたらまずいしね!
俺もシャツを脱ぎベッドに腰掛け、嫁がセーラーを脱ぐ姿をじっくり鑑賞させていただく
下着姿の嫁が俺の隣に腰掛け、どうぞ・・・と一言つぶやく
俺はマテの合図を解除された犬みたいに、速攻嫁のブラをずらした
夢にまで見たおっぱいが!乳首が!目の前に!!何も考えず舌を伸ばし口に含む
乳首の輪郭をなぞりながら、時折吸ったり歯でこすったり、AVで見た知識をフル動員してとにかくしゃぶった
嫁にヘッドロックの姿勢で頭を胸に固定されてしまったので逃げれなかったのもあるが、とにかく乳首を味わった
ちょっと汗の味がしたけど、おいしいw

乳首を味わったら、次はあそこだろ!
拒絶されたらイヤなので、太ももを優しく撫でながら、徐々に付け根へ
その間もずっとヘッドロック姿勢だったので、乳首ぺろぺろは続けている

手をあそこに当てようとすると、びくっと足を閉じる
太ももを撫でてあげると、心地いいのか少し足が開く
そしてまた手をあそこに当てようとすると、びくっと・・・を何往復かした
何往復目かで、足を閉じる瞬間に素早く手をあそこに挟ませることに成功
足の拘束は厳しいが、指ぐらいは動かせる
下着の上からぷにぷにしたあそこの感触をじっくり味わう

下をぷにぷに、胸をぺろぺろ
ちんこはトランクスの中でギンギンで、ベッドにこすりつけてたのだが、その時すでに一度射精
しかし当然治まらない俺の性欲
ぷにぷにの甲斐あってか、徐々に足が開いていく、頭の拘束も緩んできた
下着越しにあそこを強くえぐろうとすると、ちょっと湿った感触を感じた

完全に観念した嫁の下着を脱がせると、好奇心から人生初クンニ
やっぱ臭い!でもがんばる!みたいな気持ちで、舌先で初めてのおまんこ確認
クリトリスの位置とかも確認した

いざというときの為に買っておいた避妊具をちんこにセット
買う時めちゃくちゃ恥ずかしくて、普段行かない遠くのコンビニに行ったりしたなww
いざ挿入!ちんこをおまんこに当てて正常位で入れようとするが、なかなか入らない!!
何度もおまんこの入り口でにゅるんとはじき返されてしまう!!思わずクソッと声が漏れる
嫁が俺のちんこをにぎって、「たぶん・・・ここ・・・」って
なんかめっちゃ感動したね、たぶん多くの男性が経験あると思うけど!

そのまま腰を前に押すと、今までのにゅるんっと阻まれる感触とは違う感触がちんこの先に
くちゅっとびらびらに先端が包まれるみたいな
そのまま、あんなに入れるのに苦労した穴に、にゅるるっとちんこが入っていく
嫁が痛がってるようだが、気にしてられないので、何度か往復して感触を味わってみる
ゴム越しであんまりわかんないけど、熱くてぬるっとしててきゅうぎゅう締め付けてくるものの中にちんこが挟まれてる
ぶっちゃけオナニーのほうが気持ちいいと思ったのは内緒だ

期待させて悪いが腹が減ったからメシ食いに行く

帰ってきたら続き書きます

ラーメンうめぇ!ウチのあたり大した被害がなくてホントよかった・・・

↓つづき

ちんこ入れて何往復もしてたとき、やっと嫁が泣いてるのに気付いた
ちょっと腰動かすのを中段して、優しく抱いて頭なでなでしてやる
俺「痛かっただろ・・・ごめん」
嫁「痛いのと・・・うれしいのと・・・よくわからん・・・」
ひっくひっくと泣き声上げる嫁見てたら、なんかちんこがしぼんでく・・・
おまんこの中にゴムだけ置いてきそうになるので、注意してちんこを抜いて、なだめてやった
ちんこを抜くと、嫁が「ごめんなさい」って泣きだすもんだから、余計焦る
しばらく嫁を胸に抱いてあやしてやる・・・こういうときに限って、親が帰ってくるのが遅い
嬉しいような悲しいような
何分なだめてたか知らんが、ずっと嫁の頭を胸に抱いて、なでなでしてやった
落ち着いたらしく、「ありがと」とたぶん言ったと思う
今度は嫁が俺の胸を責めてきた

嫁「胸・・・舐められるのはずかしいだろ・・・」
にゅるんにゅるんと嫁の舌が俺の胸を撫でる
たぶん俺がやったのを再現するように、乳首の周りをなぞり、軽く噛んで、吸って
ぺろぺろ
俺「ちょっっやめろって!」
嫁「なんでー?私もさっきやめてっていったよ?」
言ってたっけ!?乳首以外のこと完全に頭になかったよ!
ぺろぺろ
また完全に勃起

嫁「これ・・・触ると気持ちいいの?」
俺「うん・・・すげー気持ちいい」
恐る恐る俺のちんこを握る嫁
嫁「こう・・・かな」
俺「もうちょっと、全体握るみたいに・・・上下にしこしこってこすって」
嫁「こんなかんじ・・・?」しゅっしゅ・・・

俺「うはっそ、そんなかんじ!!」しゅっしゅっ
嫁「男の子はこれで感じるんだ・・・」しゅっしゅっ
俺「舌で先端・・・っなめてっ」
嫁「・・・ん、わかった」

ちんこをしこしこされながら、舌が先端に当たる
ぬるんっと一舐め、ふた舐めした後は慣れたのか、ぺろっぺろっと
しかし数秒後、今まで感じがことがないぐらいの強烈な射精感に襲われ、あっけなく発射
嫁曰く「水鉄砲みたいにびゅるるって、すごい」

そろそろ親が帰ってくる時間だったので、お互い着替えて解散
嫁が家に帰って数分後、おかん帰宅
ほっとしたのもつかの間、嫁からのメール
「お兄さんちのおばさん、私の家にいた・・・絶対ばれてる死にたい」
恥ずかしい思い出だけど、なんか幼馴染からやっと本当の恋人同士になったんだなって思った

それからはマジでバカップル
朝は団地の前で行ってきますのちゅ
帰りは近所の公園で待ち合わせして、今日あったことなんかを話しながらちゅっちゅ
でも、なんかセックスする気持ちはあまりなかった
泣かれたのが軽くトラウマだった

二度目のセックスをしたのは、嫁が中学卒業した後
嫁の高校合格が決まった時
俺がFラン私立大学に逃げたのと違い、嫁の第一志望は地元でも結構レベル上の公立校
メールで嫁から第一報を受け、「ご褒美にとくべつなことする?」とメールすると
「エロばか死ね」
とだけメールが返ってきた

『友達の家で合格おめでとうパーティーやって、そのまま泊ってく』

という設定で嫁は親を納得させ、初めてのラブホテルへ!

ここまで書いて疲れてきた
支援ありがとうございます、こんなくだらない話に付きあってもらって恐縮です
書いてると色々思い出しますね
ちょっと今夜はあの頃のことを思い出してみようと思います!

俺の話はとりあえずここまで!
ニュースばかりで疲れた気持ちが、少しは元気になってもらえたでしょうか
続きが気になるようでしたら、またしばらく後に書き込みます

少し仕事関係の人と話してきた
いやはやどうなる事やら…

↓つづき

例のビッチの本命彼氏だった(←過去形)友達にラブホを教えて貰う
条件はフロントでスタッフと合わずにチェックインできるところ
まさか止められないだろうと思ってたけど、一応ね

初めてのラブホにお互いテンション上がりまくるwwww
とりあえずいろんなボタンをぽちぽちしまくってみるwww
みんなやるよね??
とにかく風呂がきれい!
風呂の中にイルミネーションとかあってwktkしまくるwww
一緒に入ろうぜ!!って超テンション上げて言ったら、イヤの一言で一蹴されて泣いた

半泣きで風呂に湯ためる間、乳モミモミしながらキス
服に手突っ込んで乳首ひっかくと、キスの呼吸が「んふっ!」って乱れるのが面白い
だめって言いたいんだろうが、口離そうとしたところを押えこんでずっとキス
やらぁっとか言ってんの!たまんないぜ!!

こっちが乳首つねりながらキスしてると、嫁が俺のちんこをぎゅーっとつねる

俺「ちょっっいたい!痛いんだけど」
嫁「うるせー変態野郎」

1人でお風呂のイルミネーションにキャッキャウフフしてると、すりガラスの向こうに嫁
あー、あんなこと言っといて、お風呂でいちゃいちゃしたいんかー、かわいいやつめ
一緒に入るか?って声かけてやったら、水着を準備してたらしい
なんて用意周到な奴だろうかと、今でも思う
まぁ、水着着てようが着てなかろうが、乳首とまんまんはいじらせてもらうがな

初めてした時よりは柔らかくなってたけど、相変わらずおまんこの入り口はキツイ
片手でクリをマッサージしながら、もう片手でおまんこの中を確かめる
中指を奥まで入れて、曲げてみたり回してみたり抜き差ししてみたり
軽く「いたっ」って言ったので、痛い?って聞くと、涙目で首を横に振る
どうやら嫁も初めてのときのことを気にしてるっぽい

水の中でも、風呂の水とまんまんの汁のぬるぬる感の違いぐらいはわかるもんで、すごくぬるぬるしてるって確信した
風呂の中じゃなかったら、ヤラシイじゅぽじゅぽ音が鳴るぐらいだと思う
急に俺の腕をぐっと掴み、涙目でアイコンタクト

俺「痛い?」
嫁(首を横に振る)
俺「イキそうなの?」
嫁(返事はしないがうつむく)

耳たぶを軽く噛み、クリと中を激しく責めると、全身をけいれんさせる
おまんこの中の指も、きゅーっと締め付けられる

俺「気持ち良かったね」
嫁(力なくうなずく)
俺「こうなったのは初めて?」
嫁「・・・ちがう」

俺「どう言うときこうなるの?」
おまんまんくちゅくちゅ再開
嫁「毎日、んっ!キスのあと、自分でしてて」
俺「毎日してたんだ?散々俺のこと変態とかエロとか言うくせに、キスだけで満足できなくてオナニーするんだ」
嫁「だってぇ・・・っ」(時々うわずった声をだす)
俺「だって何?俺は嫁とエッチするときの為に、ずっと我慢してたんだけど」
(もちろん毎日キスして別れたあと2回ぐらいオナってましたww)
嫁超涙目!!これは絶対に泣く!!

バスタブに手をつかせて、お尻をこちらに向けさせる
お尻からおまんこにかけての味をみようかと思ったけど、我慢できなくなって挿入
初生挿入!初めてのときは入れにくかったけど、バックの姿勢だと意外とすんなり入った
生のおまんこの感触はたまらない・・・ましてや、中でいくわけにはいかないって緊張感がいい
入れたばっかだがすぐいってしまいそうになるので、ゆっくり腰を前後させる
嫁「お兄さん・・・おしっこしたいよぉ・・・」
なっ!なんだってー!!

俺「いいよ・・・ここでしちゃいな」
嫁「やだっ!絶対にいや!!」
俺「ほら、俺もしちゃいそうだから、しちゃえほら」
腰のスピードアップ
嫁「それおしっこじゃないー!!」
我慢できなくなっておまんこからちんこを抜き、2-3回手でこすって射精
嫁は四つん這いのままおしっこして、あうあう泣いてた

泣きやまない嫁を抱っこして、とりあえずタオルを敷いたソファーの上に寝かす
身体を拭きとりながら、ごめんなって謝りつつキス
嫁は「うるさい馬鹿!さわんな」って言いながら泣きじゃくる
しかし、何とも言えないエロチシズムを感じ、またちんこがムラムラと立ちあがってきた

口先のキスから顎、首筋、胸元、乳首、おへそと、徐々にキスの位置を下へ
おしっこした後のおまんこはちょっとおしっこ味だったけど、丁寧に舐めとった

嫁の泣き声は、いつの間にか別の『なき声』に代わり、足の先まで舐め終わった頃には、おまんこはとろとろになっていた
ソファーに寝そべる嫁の枕元に座り、目線を合わせて聞いてみた

俺「無理させてごめんね。でも気持ち良かったでしょ?」
嫁(こくりとうなずく)
俺「どこが気持ちよかったか教えて。次のときはもっと頑張るから」
嫁「・・・あそこ・・・」
俺「どこ?」
嫁「おしっこのとこ・・・だってば!(怒」
股の間に手を差し入れ、そっと指で縦溝をなぞる
俺「指でくちゅくちゅがいい?舌でぺろぺろがいい?それとも、ちんちん?」
嫁「えっと・・・ぺろ・・ぺろ・・・っ!」

足を広げて顔を股にうずめて、舌先でクリトリスを弄る
優しく撫で、舌を震わし、とにかく舐めまくる
舐めても舐めても汁が溢れてくるから、それを全部綺麗にするつもりで舐めた

1時間ぐらいし続けたら、敷いてたタオルにまでまんまん汁が垂れてくるほどに濡れてきた
どうやら俺の舌の処理能力では、溢れてくるまんまん汁を受け止めれないらしい
その間何度もいってる嫁は、声も絶え絶えだし、汗もびっしょり
何を聞いてもうなずくくらいしかできない状態

ベッドの枕元にあったゴムを装備し、再度挿入
やはりゴム有だと中のぬるぬる感が伝わりにくい・・・しかし十分に濡らしたおかげか、ピストン運動もスムーズだし、それなりに気持ちいい!!
数分間、中の感触を味わいつつ腰を振る
突然嫁の中がびくびくっと痙攣し、嫁も高いあえぎ声をだした
溜まらず射精
ゴム有とはいえ、相手の中に出すという征服感はたまらない
引き抜いた中には2度目とは思えない量の精液が溜まってた

ちょっと用事ができたからまたあとで

て言うか嫁さん帰ってきたww
今日は嫁と仲良くしようと思います
ノシ

渡辺さんとFカップな彼女6

パソコン講師の話しの者です。
ご期待にそえる内容じゃないかもしれませんが、掻い摘んで今までの経緯を書かせていただきます。
前に書き込んだ話しの後ですが、その後ぐらいから彼女が生理に入ったので特に大きな動きはありませんでした。
平日に連絡しないで仕事終わりに彼女の家に行っても留守だったことがなかったので。
彼女と渡辺さんとの間で気付いたのは、平日の多くを渡辺さんと彼女が過ごすようになったことでした。
彼女が渡辺さんと会っていない日などは、彼女は疲れきっていて体を求めても拒絶されることも多く、
場合によっては一人で休みたいと言われることもあり、ちょっとこれはヤバイかなっと思い始めていました。
ある日、彼女の家にいた時に彼女の給料明細があったので何気なく見ると、先月振り込まれた給与が手取りで11万程しかなく、
ビックリしていると彼女に給料明細を奪い取られました。

なんで?と聞くと、どうやら今までは朝の9時から14:30までお昼の授業があり、16:00から21:30まで夜間の授業があり、
それで今まで20万ちょっとの給料があったんですが、昨年の10月から夜間がなくなり、他の場所にある教室へヘルプで行ったり、
今までの蓄えを崩しながらなんとかやってきたそうです。
彼女が年上だったこともあり、今まで待遇のことや経済面のことなど気に留めたことはありませんでした。
それでどうするの?って聞いたら「・・夜、アルバイト始めたから」と。
どんなバイトなのか聞いても教えてくれなかったんですが、しつこく何度も聞くと逆ギレしたように”夜のバイト”とだけ答えました。
男の人の横に座ってお酒の相手をする仕事だそうです。
部屋の中はちょっと険悪な空気になっていて、何も考えずちょっと嫌味ったらしく「最近のハローワークはそんな斡旋もしてくれるんだ」
と言うと、渡辺さんの紹介だと言われました。
何でも、また渡辺さんにお金を貸してくれと言われたことがあったらしく、その時に自分の今の経済的な話しをしたそうです。
だからお金は貸せないと。

それを聞いた渡辺さんから、俺の知り合いのお店で働いたらいいと言われたそうですが、最初はいいですと断ったそうです。
お前がさっさと働けよって感じです。
その次の日の夜、渡辺さんから昨日の話しのお店で雇ってくれると言う内容の電話があったそうです。
彼女は何度も断ったそうですが、渡辺さんにしつこく薦められたのと、時給も良くて時間の融通も利き、
出勤する日も自由だからと言われ、一日だけ行ってみて嫌だったら辞めたらいいと言われて、取り合えず行ってみることにしたそうです。
なので、平日あまり家にいなかったのは、渡辺さんと会っていたというより、バイトに行っていた為のようでした。
彼女にどこのなんてお店か聞いてもさすがに教えてくれませんでしたが、彼女がお風呂に入っている間に財布を調べたら
そのお店の店長さんらしき名刺が出てきました。もちろん素早くメモりました。
彼女に「お金のことであなたには話せなかった」と言われたのと、そのお店も渡辺さんの友達がやっているとかじゃなく、
ただ単にそのお店によく行っていた程度の知り合いで、そのことで渡辺さんの悪口を言って彼女とちょっとした口論になりました。

結局その翌朝、険悪な空気のまま彼女の家を出ました。
自分の家に戻り、インターネットで早速そのお店を検索してみようと思いました。
ちょっと探すのに苦労したんですが、何とか見つけて見てみると、想像していたのとはちょっと違う雰囲気のお店でした。
てっきりキャバクラとかなのかな?と思っていたんですが、セクシーパブとかいうジャンルのお店で、
ちょっとえっちな格好をしてお客さんの相手をするお店でした。
それから一週間ほど悶々としながらこちらの仕事の忙しさも相まって彼女とは連絡をまともにとってませんでした。
仕事中もやっぱり気になってしまい、携帯でそのお店のHPとかを見ていることも多くなり、溜息をついていると、
会社の先輩がそれに気付いて、そんな店に行って見たいのか?と言われました。
先輩いわくそういうお店には前によく行っていたそうで、結婚してからは行かなくなったそうです。
久しぶりということもあって、先輩の方が乗り気で行くことになりました。

正直この時の気持ちは、彼女がどんなえっちな格好をして働いているのか見てみたいという欲求の方が強く、楽しみにしている自分がいました。
仕事終わり、先輩と同僚と僕と3人でそのお店に向かいました。
お店に入るとセパレートの水着姿の女の人がたくさんいて接客してました。
僕たちの席にも女の人が付いたんですけど、この時になって今日彼女がバイトに入っているかどうか分からないということに気付きました。
もしかしたらいないかも、でもいない方がいいかも、とか色々考えていました。
ふと見たら先輩が店長さんらしき人に話しかけてニコニコしてます。
どうしたんですか?と聞くと、どうやら別の繁華街にも姉妹店があって、
先輩はそこのお客だったらしくポイントカードも持ってるとのことでした。
2時間近くいたんですが、特になにかえっちなことも起こらず、彼女も見つからずで何しに来たか分からない感じになっていて
もうそろそろ出ましょうか?って空気になってました。

すると先輩が席を立ち、レジ付近にいる店長さんの所へ行って何か話していました。
戻ってくると小さな声で「外出料払ったらお店の女の子と店を出ること出来るけどどうする?」と。
本当に意味が分からず、それで?と聞き返すと、どうもお店の外で別サービスが受けられるとのことでした。
顔が熱くなってくる感覚があり、頭の中でひょっとして彼女も?とか色々考えました。
出てきた言葉は「このお店の子みんなですか?」で先輩の答えは「店長はどの子も大丈夫って言ってた」でした。
一応ルール?としては席に付いてくれた女の子だそうです。
結局その日は先輩は好みじゃないってことでしたし、僕もそれどころじゃなかったので帰ることにしました。
これが先週のまでの話です。
彼女とはあの喧嘩のあと、メールや電話をしてまた家に行き来するようになっていて、夜のバイトは?って聞くと
まだ続けてるとのことでした。
渡辺さんとは?と聞くと、平日2日ぐらいのペースで夜、会っているとのことでした。

パソコン講師の話しの者です。
2月25日(金)から現在までの報告です。
この間書き込みの後の週末、先輩とまたあのお店へ行きました。
彼女にバレないようにと思っていたんですけど、あっけなく彼女と店内で鉢合わせてしまい、
どうしようと思ったのですが、先輩が彼女のことを気に入ったようで、席に着いてから彼女を指名しました。
もちろん、先輩は彼女と僕のことは知りません。
先輩も僕と同じのおっぱい星人で、彼女のルックスも先輩好みのようでした。
席に着いてからも僕は内緒でこのお店に来たことで気まずくて彼女と顔を合わせることも出来なかったんですが、
先輩は楽しそうに彼女と会話をし、チラチラ彼女の胸とかを見ていました。
その日の彼女の格好はセパレートの水着姿で胸の大きさがはっきり分かる格好だったのもあったと思います。
先輩は話し上手でこういう場所で遊びなれているのか、彼女のお酒を飲むペースも早くて、ほんのり頬が赤く染まっていたと思います。
しばらくしてからメニューのような物を先輩が僕に見せてきて、「どれがいい?」って聞いてきました。

見ると別料金でお客さんの好きな格好に着替えて貰えるのがあって、そのメニューでした。
結構きわどいのもあって僕はいつもの癖が出てきて、どきどきしながらメニュー見つめてると、先輩が「俺は決めた」
と言って僕にも早く選べよって感じで促してきました。
正直、僕の隣に座っている女の人なんてどうでも良くて、彼女のことで頭が一杯だったんですがとりあえず適当に指差しました。
先輩が彼女にメニュー見せながらオーダーしていて、彼女たちが席を立ちました。
その時、一瞬チラッと僕の方を見た気がします。
しばらく男二人でお酒を飲んでいると着替えた女性がやってきました。
僕の隣に座っていた女性は僕が適当に選んだバニースタイルでやってきて僕の横に営業スマイルしながら座りました。
彼女がいなかったので「もう一人の人は?」って聞くと、「ちょっと恥ずかしいみたいで手間取ってるみたいですよ」って答えでした。
先輩はニヤニヤしながら僕に耳打ちしてきて、「料金高いの選んだから」って楽しそうでした。

よくよくメニュー見たら僕が適当に選んだのは2000円ぐらいの安い部類でしたが、どうも先輩は料金の高いかなり露出度が高いの選んだようでした。
どれにしたんだろ?ってメニュー見てると先輩の「おお?」って声が。
顔を上げると、スケスケの白いベビードールに乳首の部分にニップレス付けた彼女がやってきました。
彼女は先輩の横に座ると僕には目も合わせることもありませんでした。
それから2時間近くそのお店にいたんですけど、先輩は彼女の肩を触ったり、胸を触ろうとしたりしてました。
お店を出る時、「お前どうする?」って聞かれて返事に困っていると「俺、行って来るから」とだけ行って店長さんと話しをしてました。
一人で家に帰る間、先輩は彼女お持ち帰りしたのかな?とか今どうなってるんだろう?とか頭の中が一杯でした。
家に帰りお風呂に入って悶々としていると1時近くに彼女からメールがありました。
「明日、家に来て」と言った内容でした。
土曜日、お昼過ぎに彼女の家に行くと彼女が待っていてしばらくお茶を入れてくれたりして、無言の時間があったんですが、
彼女の方から聞いてきました。「なんでお店に来たの?」と。

僕は素直にどんなお店か気になったから行ってみた。昨日で2回目だったと答えました。
そして気になっていたことも正直に聞いてみました。
彼女の話しでは、あのお店は前も話したとおり渡辺さんから紹介されたお店で、最初嫌だったので辞めようと思ったらしいんですけど、
日払いで貰ったお給料が良くて、それでずるずる続けているとのことでした。
またお客さんとの店外デートに関しては、えっちなこともしている女性もいるようだけど自分はしていないとのことでした。
それと前々から渡辺さんにお金のこと言われているけど、どうなってるのか聞いてみたら、紹介料でいくらかお店から渡辺さんに
渡っているだろうけどそれだけで、自分はお金は貸していないとのことでした。
最近は仕事の掛け持ちもあって渡辺さんとは週1回ぐらいしか会っていないとも言っていました。
なのでこの間の夜も、何度も誘われたけど何もないとのことでした。
しばらく沈黙があったんですけど、彼女が「あの人ってあなたの会社の先輩なんでしょ?私達のこと知ってるの?」
と聞かれたので「言ってない」とだけ短く答えました。

また沈黙があって彼女が「どうして欲しいの?」と聞かれたので、僕はどうしてってどのことだろう?渡辺さんのことなのか、
お店でアルバイトしていることなのか、先輩のことなのか、どれだ??って思いながら答えられずにいました。
困ってうんうん唸っていたら、彼女が僕に身を寄せてきて、「私があなたの会社の人とえっちしてる所、想像してたの?」
そう言って大きな胸を押し付けてきました。
その感触と彼女と先輩がしているところを想像したら一気に固くなってきて、そこを彼女に触られながらキスをされてえっちをしました。
その日の彼女は凄い乱れっぷりで、僕は簡単にイカされてしまいました。
その後、彼女ともう一回してベッドの中でまったりしていると、彼女は僕の目を見つめながら「あなたがそうして欲しいならいいよ」と。
最初は意味が分かりませんでしたが、彼女の言った意味を汲み取ると色々思考を巡らせつつ、取り合えず、うんと一つだけ頷き、
僕は思い切って彼女に言ってみました。
「隠れて見たり、後で話しを聞くんじゃなく、すぐ近くで見てみたい」と。

彼女に拒絶されるかと思っていましたが、彼女は僕に抱き付いてくると「分かった」とだけ答えてくれました。
日曜日も彼女と一緒に過ごして、どうしようか話し合ったりしました。
3Pにするか僕も別の女の子誘ってするかどっちかしかないねって言うと、彼女はちょっと嫌そうな顔をしていましたけど、
結局、僕もこの間の子を誘って4人で店を出ようってことになりました。
月曜日、僕は先輩にこの間のことを聞いていると、彼女の言った通り撃沈したと言っていました。
でも先輩は彼女ことを相当気に入ったようで、絶対落とすと息巻いていたので、もう一回お店に行こうと誘うのは簡単でした。
そしてこの間の週末、また先輩と二人でお店に行ってきました。
この間と同じような展開だったんですけど、一つ違うのは僕が積極的になっていて、先輩もつられてハイテンションになってました。
そしてお店を出る時が来たんですけど、先輩に「今日は僕も誘ってみます」と言ってお店の外で二人で彼女たちが出てくるの待ってました。
彼女たちが出てきて合流すると先輩に連れられてちょっとお洒落なバーに入りました。

そこでお酒を飲んで過ごした後、ホテルに行くことに。
実はこの話しが出てから仕事中に先輩と下ネタ話しばかりしていて、先輩は過去に3Pしたことあると豪語していたこともあって、
もし機会があったらそういう世界も教えてくださいよって話しを振っていました。
なので今回、ラブホテルじゃなくツインのビジネスホテルを二部屋かりてどっちかの部屋で一緒にやろうって先輩となってました。
ホテルに着くと僕とその子、先輩と彼女がそれぞれの部屋へまず入りました。
10分ほどしたら部屋に彼女と先輩がやってきました。
さっき飲んだお酒のせいか彼女の頬がほんのり紅く染まっていました。
ホテルに入る途中で買ったコンビニ袋からビールを取り出して飲みだした後、どっちが先に切り出すのかと思っていたら、
いきなり先輩が「王様ゲームやろう」と言い出しました。
先輩としては緊張した空気を何とかしたいと思ったのかもしれません。
実際、僕と彼女はそのつもりで来ているにも関わらず、緊張してお店を出てから言葉数が少なくなっていましたし。

ただ僕の席に着いていた女の子は20代前半の僕より年下の今時の子といった感じで、一人場違いなぐらい明るい感じでした。
この場合少し救われた気がします。
ゲームが始まって最初の方は、お酒一気飲みした後、ほっぺにチューとかそんな感じだったんですけど、徐々にエスカレートしてきて、
唇へのキス、ディープキスへと移行していきました。
仕込とかなしだったので僕と彼女とか、僕と先輩とか・・・そんな組み合わせもあったんですけど、みんなお酒も回ってきて
適当な空気になってきたので、横に座っている人の番号見たりして好きな組み合わせをみんな指定するようになってました。
先輩が王様になって女の子が僕に胸を顔に押し付けると言った内容を指示してきました。
その子は乗り気で僕の正面に立って胸を押し付けてきました。
僕がヘラヘラしてたら一瞬彼女のきつい視線が向けられたように思いました。
今度はその子が王様になって、同じ内容を彼女が先輩にするように指示しました。

彼女がちょっと躊躇してると、その子が「場がしらけちゃいますよ?」と言われ、彼女は渋々先輩を自分の近くに呼んで、
彼女の背中が僕たちの方へ向く格好で先輩の前に立ち、先輩の顔へゆっくりと胸を押し付けました。
先輩は変な声を出して喜んでいて、終わった後、彼女の顔は真っ赤になってました。
そしてゲームは更にエスカレートして、その子が僕に胸を見せるとなり、また同じことを今度は僕が彼女と先輩に指示しました。
彼女はさっきと同じように先輩を呼び寄せ、また同じ格好で僕たちに見えないような位置に立つと、ゆっくりとシャツを捲り上げ
ると先輩から「おおー」と歓声が上がりました。
その日の彼女は僕のお願いで、前に渡辺さんに貰ったというセクシーランジェリー着て欲しいと言っていたので、そのせいだと思います。
それは白でレースの刺繍部分で辛うじて乳首が隠れているという物で、乳輪とかは透けて見えているブラジャーです。
彼女は僕の相手をしている子に対抗意識を燃やしていたのか、僕が大げさに喜んで見せたというのもあるのですが、

最高の展開です。どんどん続きお願いします

ブラ越しに先輩の顔へ胸を押し付けると、ブラジャーのカップを上にずらして胸を露にしもう一度先輩の顔へ押し付けました。
先輩は顔を左右に自ら振って感触を楽しんでいると、彼女の口から「・・ぁ」と声が漏れました。
そして、チュパチュパと何かを吸う音が。
我慢できなくなった先輩が彼女の乳首を吸っているようでした。
腰に回していた先輩の手もゆっくりと体を這い上がり、彼女の胸を揉んでいました。
左の乳首を舐めて吸って、今度は右の乳房へ。
その光景を見つめていると僕の横に座っていた女の子の手が僕の股間へ伸びてきて摩り始めました。
彼女はしばらくされたままでいると、先輩から体を離して服を整えながら元の場所へ戻りました。
その時チラッとピッタリと寄り添う女の子と勃起していた僕の股間を見られたような気がします。
先輩は元の位置へ戻らず、彼女の横へ寄りそうにように座って肩に手を回していました。
部屋の中が淫靡な空気になってきていて、僕の股間を弄っていたその子の手も大胆になり、僕にキスをしてきました。

目を閉じ、その子とキスをし、しばらくしてから目を開けると、彼女と先輩も同じように濃厚なキスをしていました。
舌を絡める濃厚なキスをしながら、先輩の手は彼女の胸を弄っていて、それを間近で見ている僕の股間も固くなっていました。
その子が僕を押し倒して上に乗ってキスをしてくると、彼女は先輩とのキスを止めて「シャワー浴びてきます」と行ってその場を離れました。
先輩は僕たちの方へ近付いてくると、その子のお尻とかを触ったりしていて、お風呂場からシャワーの音が聞こえると
僕に目配せをしお風呂場の方へ行ってしまいました。
僕は目の前のその子より、お風呂場の方が気になってしまいその子にされるがまま、神経はお風呂場に集中していました。
お風呂場のドアを開ける音、彼女の声、そして閉める音。
そのバックで流れるシャワーの水音。
何分ぐらい経ったのか、その子が僕のズボンを下げてパンツも下げようとした所で、「あっち気にならない?」そう言って二人で覗きに行きました。
バレないように静かに近付き、二人で四つん這いになりながらゆっくりとドアを開けました。

彼女の「・・ぁ・・・ぁぁ」という喘ぎ声が聞こえてきて、脱衣場の奥の扉からはハッキリと姿が見える訳ではなかったんですが、
二人のシルエットは見えていました。先輩は彼女の後ろに立って片手で胸を揉み、もう片方の手は彼女のアソコへ伸びているようでした。
彼女の「・・お尻にあたってる」「なにが?」「・・あぁ」彼女はお尻を後ろに立っている先輩に突き出す格好で体をくの字に曲げると
たまらず腰砕けになって床にぺたんと座り込みました。
先輩は彼女の腕を掴んで立たせると、「そこの壁に手を付いて」そう言い彼女は先輩に背中を見せる格好で壁に手を付きました。
そして「お尻、突き出して」そう言われ彼女がお尻を突き出すと、先輩は彼女の後ろに立って彼女の腰を掴むと、自分の物をあてがいました。
「・・あっ・・ちょっと」と言った瞬間、先輩は腰を前に突き出し、彼女の中へ挿入しようとしましたが、彼女が身を捩って
嫌がると、先輩は腰を落として彼女のアソコへ顔を押し付けて舐め始めたようでした。
その様子を見ていた僕は完全に勃起していて、一緒に見ていたその子も興奮していたようで、その子に半ば強引に連れられてベッドの上へ。

その子とのえっちより今お風呂場で行われている行為が気になっていて、神経はやっぱりお風呂場へ行っていました。
二人とも裸になり、彼女がお尻を僕の方へ向けて69の体勢になった頃、時間にして5分ぐらいでしょうか、彼女と先輩がお風呂場から出てきました。
先輩は素っ裸で彼女はバスタオルを身体に巻いていました。
彼女は僕たちの方へ視線を向けると、釘付けになっているようで、じっと見つめていると、先輩は彼女に何か耳元で囁いて
彼女をベッドの上へ導くと巻いていたバスタオルを剥ぎ取りました。
先輩は彼女の上へ乗って胸を揉みながら乳首を口に含むと本格的に責め始めました。
彼女は身を捩ってうつ伏せになると手を伸ばして照明を消そうとしていましたが、先輩にそれを遮られ、背中に舌を這わされてました。
先輩の舌は彼女の背中からお尻の方へ下っていき、そのまま太股へと。
身体をひっくり返され、足を広げられるとアソコへ顔を近付けてクンニへ。
ピチャピチャといやらしい音が部屋中に響いて彼女の押し殺した声も相まってとても淫靡な空気になってました。

その頃、僕の上に乗っていたその子がゴムを着けて騎乗位で挿入してきました。
興奮しきっていた僕のアレは固さMAXでその子は大きな声を上げながら激しく腰を振っていました。
その子は僕の名前を呼んで、凄い凄いを連発して腰を振られると僕もたまらなくなって、体位を入れ替えて僕も責め始めました。
その行為を見ていた彼女は自分から先輩の勃起したアレへ手を伸ばし、前後に扱き出すと、
先輩はその先端を彼女の濡れたアソコへあてがうと上下に擦り始めたようでした。
僕が「すごい・・気持ちいい」と言いながら腰を振りその子へキスをすると、向こうから彼女の声が。
「・・ねぇ、入れて」と。
僕は体位を横向きにして彼女の姿がよく見えるようにすると、ちょうど先輩が彼女の中へ挿入している瞬間でした。
根元まで挿入された瞬間、彼女の口から大きな声が漏れ出し、先輩は本格的にセックスを始めました。
何度も何度も激しく先輩に突き入れられる度に、彼女の口から喘ぎ声が溢れ出し、彼女も相当感じている様子でした。
彼女が上になって騎乗位の体位なると、先輩は下から彼女の身体が浮き上がるぐらい突き上げ始めました。

彼女は先輩の胸板に手を付いて唇を噛み締めていましたが、突き入れるスピードが上がり、濡れた音と肉と肉がぶつかり合う
音が激しさを増してきて、「・・ぁぁん・・もうダメ・・・」そう言って自ら腰を振り始め、
「・・ぁぁ・・気持ちいい・・気持ちいいの」そう言いながら先輩の手を取って胸へ導くと
「おっぱい触って・・」彼女は身体を倒し、先輩の顔へ胸を近付けると「・・・ねぇ、舐めて」
彼女は堪らなくなり、「・・ぁん・・ダメ・・・」と言うと先輩は動きを止めて「ダメ?だったらもう止めるか?ダメなんだろ?」
とニヤリとしながら言うと彼女は肩で息をしながら首を小さく横に振ると「・・止めないで・・もっと突き上げて・・」
「しょうがないな、ほらほら」「あっ・・あん・・すごい・・・」
彼女は腰を自ら振りFカップある胸を揺らしながら乱れ、身体を数回痙攣させると、先輩の方へ倒れこみました。
「なんだよ、えっち好きなんじゃない。この間なんで断ったんだよ」そう言われ彼女は「・・だって・・」そして先輩と濃厚なキスを。

「俺はまだイってないから」そう言うとまた先輩は激しく下から彼女を突き上げ始め「・・イッて・・・私でイって・・・」
先輩は体位を正常位に替え射精が近付いてきて激しさが増すと彼女は「・・イっちゃう・・・またイっちゃう・・・あぁん・・」
「すごい・・・すごいの・・なに・・・これ・・気持ちいい・・・いやん・・あぁっ」
射精する瞬間、先輩は彼女から引き抜いて彼女の身体へ精液を・・・
僕の方もその間に射精を終えていて、最後の瞬間をその子と一緒に見ていました。
出したばかりだと言うのに僕のはまた勃起していて、先輩と彼女がぐったりしている間、またその子としました。
その間に復活した先輩が再度彼女とセックスを始めていて、その乱れっぷりは先ほどより凄く、最後はバックでお尻に出されていました。
さすがに先輩は家庭持ちなので朝帰りは出来ないと、タクシーで帰るとなり、その前にシャワーを浴びに行ったんですが、
その時も彼女を一緒に連れていって、お風呂場で最後の一回をしたみたいです。
その後解散となって僕とその子、先輩と彼女がそれぞれタクシーに乗って帰路につきました。

本当は先輩と交代してホテルと彼女とするつもりでしたが、タイミングが合わずそうはなりませんでした。
先にその子を家の近くで降ろし彼女の家に向かい、先に待っていると彼女も程なく帰ってきました。
帰りのタクシーの中の話しを聞くと、先輩にまた会おうと言われたことと、何回もキスをされ胸を揉まれたそうです。
僕が彼女に「凄かったね」と言うと、「あなたとあの子がしているの見たら、なんか変になってきた」そうです。
取り合えず彼女と一緒に一線を越えることが出来たので、また色々出来そうな気がしています。
後、忍法帖って何ですか?今回書き込むのに苦労しました。
途中何かのエラーですって出るし。とりあえず、おやすみなさい。

息も絶え絶えになりながら

彼とは何度かラブホに行ってたけど、心の準備ができてなくてずっと触るだけだった。

24の秋、思い切って一緒にお風呂に入ってみた。
ラブホのお風呂はシャワーもジャグジーもTVもついててすごかったけど、
そんなこと構ってられないくらいはずかしかった。彼のちんこも見れなかった。
「やっぱむり、いや、でももうがまんできない。でもはずかしい」
とダダをこねていたらひょいっとお姫様だっこでベッドまで運ばれた。

胸を触ってくる手を何故か必死で払って抵抗していたけど、キスしてるうちに
何で抵抗してるんだ?って何も考えられなくなってきた。
気付いたら胸を揉まれてて、「あっ、抵抗しちゃいけない」と思考が変わった。
けど、乳首を吸われたら恥ずかしさがピークに達してしまい、思わず彼をビンタ。
謝りながら訳も分からず「せめて暗くして」とお願いする。
私の頭を飛び越えてパネルをいじる彼の脇毛を見ていると、何でこんなことしてるんだろう……と一瞬我に返った。
ぼけっとしていたら、彼の指が私のあそこを触り始めた。濡れてる、と言われて恥ずかしくて彼を蹴った、ら、その足を掴まれて引き寄せられた。
わっ、と思ってるうちに両手を頭の上でまとめて押さえ付けられて、パニックになってると、視界の端にチェック柄が。
トランクスなんて初めて見た。けど、何で中に何か入ってるの?……あっ、勃起してるんだ!って気付いて、「人体の不思議だ」って呟いてしまった。
せやなーと軽く流されながら、「今日は最後までする?」と訊かれて、まごまごしながら頷いたら、急に体の上から彼が退いた。
パンツ脱いで、何かゴソゴソ破って……ああ、コンドームつけてるんだ、と気付いた途端、
いたたまれなくなって枕に抱きついて何も聞こえない、見えないフリをした。

(携帯から長文ごめんなさい。続きます)

正常位で、あそこに初めて指より太いものがあてがわれた時の素直な感想は「入る訳ない!」だった。
案の定、1mm進んだかその程度で痛い痛い!と逃げてしまった。鼻から500円玉出すくらい!と力説しても「意味分からんw」と彼は苦笑するだけ。
「一気にいった方が痛くないかも」「むりしぬ」「じゃあペペ使ってみる?」「なにそれ」「ローション」
じゃあ、と頷いたら、彼はよいしょっとベッドから降りて部屋の隅の自販機?みたいな所からローションをとってきた。
その光景を見ながら、私何してんだろ……とまた我に返りかけたけど、素になる前に彼が戻ってきた。

私とあそこと彼のものにローションを塗っても、やっぱり入らない。痛い。
何度試しても無理、横からも後ろからも
(よつんばいはお尻にコンプレックスのある私にはとても屈辱的な体勢に思えた)
テンションを維持するためらしい、彼が私のあそこにちんこを擦り付ける、その動きにびっくりしながら、
「もう、お前が自分で入れるしかないで」という呆れの混じった言葉に、その日一番の衝撃を受けた。

いやいやむりむり!とあわてふためいたことまでは覚えているけれど、そこから先のことはあまり記憶にない。
気付いたら彼の下腹部に乗って、初めて触るちんこの弾力にウインナーみたいだな、とか考えてた。
入り口にあてがっても、やっぱり痛い。でも今頑張らないと一生処女だ!と決意を固めてぐっと腰を下ろした。
立てた膝がプルプルしてる。ゆっくり降りてるつもりなのに、まだ先っぽも入ってないらしい。
男の人のってなんでそんな長いの、ひどい。
私がよっぽど酷い顔をしていたのか、彼は腰を撫でたり声をかけて励ましてくれた。
膝が体重を支えきれなくなってきた頃、「全部入ったで。おめでとw」と彼が教えてくれた。
触ってみると確かに隙間が、指1本分もなかった。
やっとだ、でもこれからどうしよう?と考えはじめた矢先、彼が起き上がってあっという間に正常位になってた。
ゆっくり出し入れされて、まず最初に感じたのは「う●こが出そう」だった。痛くはなかった。
出そう、止めてトイレいく!と息絶え絶えに訴えても、ダメと却下されて、突かれた。
恥ずかしいわ、漏らしたらどうしようかと心配だわ、でも初めてを楽しまないと、と混乱して、
正直快感とは程遠かった。でも声は勝手に出る。なにあれこわい。
そのまま彼がいくまで10分くらい(私には1時間くらいに感じた)突かれ続けた。
夢中になってる彼はそれまでで一番可愛くみえた。

結局私はいけなかったけど、今ではいい思い出です。
あれでよかったんだと思う。大して痛くなかったし。
彼とは今も仲良くしてます。
へたくそな長文失礼しました。

続・若い他人棒

の続き

妻は2階寝室でぐっすり(=ぐったり)と眠っていたので、洗濯機からパンティーを持ち出して、リビングでクロッチ部分を凝視しながら数時間前までの激しい営みを思い出し、思わずオナってしまいました(苦笑)
今でも妻の膣(なか)に凛太郎の若い精子が残ってるかなぁ、とか、シャワーでおま○こ洗いながら思い出しオナニーしたかなぁとか想像しながら…。
凛太郎も寝ているだろうからと、夕方近くにメールを入れてから電話してみました。

凛太郎の話を要約すれば…。
◎妻は、黒っぽいスカートにハイソックス(タイツは好みません)、薄いセーター、ダウンジャケット姿。
(※スカートとということは、凛太郎の手が滑り込みましたね!)
◎最初のうちは、やっぱり悪いし、失敗して雰囲気がシラケたら怖いので告白する(口説く)のは止めるつもりだった。
◎でも、楽しく食べたり、飲んだりしているうちに、ご主人が折角OKしてるし、こんな素敵な女性ともしかしたら一晩…と段々エッチな気分になっていった。
◎年の差で全くの子ども扱いされないよう、どちらかと言えば、お姉さんと弟みたいな接し方をしてみた。
◎芸能人、歌手など世間の話題の他に、週末は筋トレやジョギングなどして体を鍛えていることや寝ないで深夜の道路工事のバイトをしたりと、話題を肉体のことや逞しさの方へと変えていった。
◎飲めとばかり勧め過ぎて断られてはいけないので、次はどのワインにする?と言って、断る隙を与えなかった。
◎貴女みたいな優しくて綾瀬はるか似の女性を彼女や奥さんにしたいと褒め尽くした。
◎バーで、部屋を予約していることを打ち明けて、「こんな無茶なことしちゃいましたぁ、無理っすよね?やっぱり(笑)」とバカを演じてみた。
◎奥さんは少し驚きつつ意味を理解した感じ。でもYESとは決して口に出さなかったが、反応と素振りでまんざらでもなさそうと感じた。
◎そして、奥さんは照れ隠しのためか、弾けたように声のトーンも上がり、飲むペースも上がった。
◎後は雰囲気の許すままバーを去り、部屋に入ってからはシャワーも浴びさせずに抱いた。
◎奥さんにわざと、スキンが無いので止める?と聞くと、今日は大丈夫だからちょうだい…と甘い声で言われた。
◎それからは、朝まで奥さんの身体を貪り尽くし、5?6回は中でたっぷりと出した。
◎美人奥さんのおま○こが自分の精液にまみれている様子を視る度に興奮して、また挿れたくなる…の繰り返しだった。
◎またチャンスがあればシテみたい(←こちらもそのつもり^^)
・・・等など聞いていて興奮ばかりでした。
凛太郎には、また違う設定をするからお楽しみに、それまでは今まで通り普通に接するようにと言って電話を切りました。

あれから約4カ月が経ちました。
その間、凛太郎と妻のメールのやりとりはOKしていました。
妻は、自分がそのことを知らないと思っています。
凛太郎にはわざとエッチなメールのやりとりはしないよう、そんなことをしたら2度と妻とさせないよ、とキツく言ってありました。
妻とヤリたくて必死な凛太郎は言いつけを守っていましたし(苦笑)、そんなやりとりを続けるといずれ妻が、もう止めましょう、と言い出し2回目が無くなるのは目に見えていましたから…。
かと言って、まったく疎遠になるのもなんですし。
夫婦して昨年の夏休みも、年末年始も時間が合わず旅行も何も出来なかったこともあり、2月の3連休に1日休みを追加して3泊4日で旅行を決行、同時進行で2回目に挑みました。
出張や買い物で貯まった某航空会社のマイレージが6万マイルほどあったのですが、3月末で2万マイル近くが期限切れになってしまうので、それは勿体無いということになり、そのこともあって旅行に出掛けることにしたのですが、行先は、夫婦で大好きな沖縄に即決でした。
沖縄といっても2月ですので、まだまだ全然寒いのですが、旅行の間はたまたまぽかぽか日和で汗が滲むこともありました。
「マイルを捨てるのも勿体無いし、折角だから、部屋だけは別で凛太郎も連れて行ってあげようか?」と妻に尋ねると、
「別にかまわないよ^^」との意外な返事でした。
会社の福利厚生で提携ホテルは安くなるので、1泊目をAホテル、2?3泊目をBホテルに。
2泊目の夜にチャレンジするつもりでしたので、3日目の朝にチェックアウトでバタバタするのを避けるためです。
今回の主役は凛太郎以外に、ネット通販で買った米国製の『RADIOAVRECEIVER』というもの(CMではありません、悪しからず^^;)。
これはマイクロカメラが撮影した映像と音声を受信器で受信し、AV機器に接続し、画像を見たり録画したり出来る優れものです。
四角い消しゴムほどの小さな送信機を凛太郎に隠し持たせて、自分は別室でポータブルDVDで鑑賞するのです^^

旅行直前に妻のアレも丁度終わり、安全日が3日間程ありますから、今回もギリギリ生でいけるかもと期待して出掛けました。
那覇空港に着くと早速レンタカーでホテルまでの道のりを観光。
初日の夜は美味しい食事、2日目の日中は楽しい観光と、有意義に過ごすことが出来ました。
そして初日は、部屋で妻を抱きながら、
「中でイッてもいいんだっけ?」
「大丈夫だよ、終わったばかりだから2、3日はいいよ。」なんてさりげない会話で安全なことを確認しておいたのです。
2日目の夜は、宜野湾の宿泊ホテルで館内にある沖縄料理店で、オリオンビール(ライトなので妻は大好き、ちなみに自分は物足りなさを感じますけど^^;)を何杯もおかわりしながら、21時近くまで3人で過ごしたのですが、妻に旅行前から断っておいたとおり、何年も会っていない旧友との約束(ウソ)で今からお迎えが来て出掛ける、飲んでそいつの家に泊まり、明日の朝8時頃に送ってきてもらうから、すまないけどスパに入ったり、館内のお土産店やリラクゼーションマッサージに行ったりして凛太郎と適当に遊んでて、と言ってお開きにしました。
もちろん、出掛けるのは全くの振りで、実は別階の凛太郎の部屋にお泊まりセット一式持って行ったのです。そう、控室兼観賞室ですネ(苦笑)。どうせ、凛太郎は私の部屋に泊まることになるんですから…。妻と2人で。
凛太郎が秘密兵器の「眼」をセットするまでは状況が解りませんので、妻の隙を窺ってのメールでの短いやりとりだけが唯一の情報でした。
食事のお開きの後、妻は館内のお風呂に行ったため、一度凛太郎が部屋に戻ってきました。
「これからどうするの?」と尋ねると、
「○○さん(妻)が、お風呂終わったらホテルの売店やら見てみようって言ってました。メールくれますよ。」との返事。
1時間ほどして、妻からのメールで出て行った凛太郎。
お土産店などのショップはほとんどが23時で閉店となり、その後は館内のゲームセンターでちょっと遊び、同じく館内の郷土居酒屋で軽く飲んだとの報告がきました。
そしてやっと、「○○さんにマッサージしてあげることになって、部屋に帰りますよ!」とのメール。
どういう経過でそうなったかは解りませんが、一度肉体関係を持った者同士、言い訳があれば何でも良かったのかも知れません。
自分は逸る気持ちを抑えられなくて、何度も何度も携帯やポータブルDVDの画面を覗きこみました。
画面は依然として何も映っておらず、無機質なままでした。
部屋に帰りますとのメールがあってから、約20分くらい・・・。
DVDの画面にザザーと乱れが入り、ブツブツッとノイズが聴こえました。
目まぐるしく画面が動いた後、やっと落ち着いて、それが部屋の中の様子だと解ったのです。
凛太郎のウエストポーチのファスナーから「眼」を覗かせるようにと指示しておいたのですが、どうやらウエストポーチを壁のフックに下げて、ベッドを斜め上から撮っている感じでした。
少し離れてはいるもののベッド全体が丁度収まるなかなかのアングルです。
昨年は声だけでも大興奮でしたが、今度は映像が加わり、しかも録画出来るのでとっても楽しみでした。
画面には、部屋の中を行ったり来たりする妻が映っていましたが、ほどなくして凛太郎に抱きすくめられたようです。
そして、後ろ姿の妻は、キスされたままベッドに倒されていったのです…。
全身を視られるようにと。

昨年起きた最初の激しい交わりは、2人にとって最高のものだったに違いありません。
しかし、すでに一線を越え、お互いの気持ちをゼロから探り合う必要の無い今夜の交わりは、期待以上のものでした。
ベッドの上でキスを交わしながら、想像以上に速いピッチで脱ぎあっていく2人。
お互い下着一枚になり、凛太郎は妻のパンティーに指を滑り込ませ弄るように濡れ具合を確かめ、妻は硬くなったイチモツの大きな形に沿ってトランクスの上から何度もさすり、まるでこれから結合する相手の愛おしい部分を待ちわびているようでした。
それからは、DVDの小さな画面一杯に映し出される、啜り尽くすような激しいクンニ、濃厚なフェラ、貪り合う69、バックから獣のように妻に襲いかかる凛太郎、凛太郎に跨り形の良いヒップを揺らす妻…等々を視ながら、ティッシュ片手に何度も放出してしまいました(汗)
でも、凛太郎がしてくれた最高のサービスアングルは、何と言っても、背面座位でソファーのリクライニングを少し倒し、自分の両足で妻の両足を大きく広げての合体でした。
「眼」から僅か数10cm先で、女性器と16才も若い男性器が生で妖しく交じり合う…。
2人が姿勢をちょっと崩した際に肉棒が勢い良く外れてしまい、凛太郎が再挿入に少々手こずっていると、妻自らが肉棒をあてがい導くシーンがありましたが、そのことは妻が凛太郎とのセックスに既に受け身ではないことがうかがえた瞬間でした。
硬くいきり立った、若く逞しい肉棒が真下から妻の秘唇を捲りながら深く浅く、そして拡張しながら犯していく…
やがて、もっと深い挿入のためか(それとも少し疲れたのか^^;)、凛太郎は足をソファーの両端から下ろし、妻の両ひざ裏を両手で抱えてM字開脚にし、また突き上げ続けました。
長く逞しく、反り返るような勃起力が無ければ、これだけしっかりと秘唇に食い込むことは出来ません。
すぐ目の前のガラステーブルの上に、あたかも無造作に置かれたような凛太郎の黒っぽいウエストポーチ。
そのファスナーの隙間から、ひとつの妖しい「眼」が2人の結合部と甘い囁きを鮮明に捉えているなんて、妻は全く気付いていません。
そう、乳房を後ろから揉みしだかれながら、極太肉棒に秘唇を大きく広げられ、膣奥まで激しく突かれている姿をリアルタイムで主人に視られているなんて…。

しばらくの間、微かな淫音を立てながら2つの性器は交合し続けていましたが、急に凛太郎が、
「ぐッ、いきそぅ…いく…かも、、、」と声を発しました。
妻がハッとして、
「…いくの?いっちゃうの…?」と反応すると、
「うん、いく、いくよぉ」と凛太郎。
「いいよッ、いっちゃって!このままいいよッ…」
…短いやりとりが一瞬で終わり、凛太郎はガシッと妻のウェストを掴み、自分の腰をひときわ高く浮かせ密着させるとそのまま静止…、その瞬間怒張さを増した(ように見えた)肉棒の先端部から若い種汁がドクドクッと子宮口へ注ぎ込まれるのが解りました(今度も中で受け入れたんだなぁ…とちょっとした驚きと興奮^^ AVでもなかなかこんなに間近では観れないものですね)。
2、3分じっとしていた凛太郎は、ビンビンのままの肉棒をおもむろに抜き出して、「眼」に良く映るようにしてくれました。
すぐに、白濁の濃厚スペルマがぽっかり開いた膣穴からゆっくりと大量に溢れ出て来ました。
「あぁ、また○○さんの中でいけちゃった!感激だよぉ…」
「あ?あ、また出されちゃった(照れ笑い)。いーけないんだぁ?」
そんな会話をしながら凛太郎の右手が恥丘を下り、クリトリスや秘唇を弄りまわしていました。
指でスペルマ塗れの秘唇を開いて見せたり、膣口に入れて淫猥な音を立ててみたりと、妻を征服した証しを見せつけるように。
妻は凛太郎の指技に興奮し、凛太郎は妻のその喘ぎ声に興奮の様子。
相乗的に再び高揚し始めた2人。
凛太郎はそのまま同じ体位で挿入、肉棒は愛液と精液でヌラヌラとテカり、結合部からはズップ…ヌププ…といやらしい音が洩れてきました。
ほどなく凛太郎は妻をベッドに横たえ、すかさずウエストポーチのポジションを変えてくれたようです(多分、テレビか棚の上へと)。
すぐにベッドに戻ると、妻を仰向けにし、妻の太ももに割り込んでから両手で妻の手首を万歳の格好に押さえつけてしまいました。
それからはじっくりと唇を奪い、うなじ、首筋、鎖骨、乳房、乳首と激しく音をたてながら啜り捲り…。
妻は、手首を押さえつけられて自由にならないながらも、上半身をよじらせながら悶えていましたが、その様はまるで強姦魔に犯されているようで、(もっと犯してやってくれ、もっと、もっと…)と思わず呟いていました。
そうしながら、凛太郎は逞しい男根を濡れそぼった妻の秘唇にズブリ…
「あぅぅ…んッ」
妻が思わず洩らしました。
妻を体全体で押さえ込みながら、腰を激しくリズミカルに律動させる凛太郎。
その動きに合わせて、揺れ動く妻の長くて綺麗な足。
両肘の内側と妻の両膝の内側を重ね合わせるように妻をまんぐりにし、腕立て伏せの姿勢で、バネのようにしなやかに腰をスイングさせる。
鍛えた筋力と若い体力が無いと到底無理なそのスイングの度に、股間の根元に生えた巨大な肉の凶器が垂直に突き下ろされ、妻の秘唇と膣奥を激しく襲い、そしてまた引き上げることで大きなカリが広がり膣壁を引っ掻き回す…。
まんぐりに折り曲げらた妻の体は、ベッドの緩衝も手伝って大きく上下し、肉の凶器の衝撃をモロに受けていました。
そのラーゲだけでも、凛太郎は3回も妻の子宮に大量の種汁を注ぎ込んでいましたから、バックで1回、背面座位で1回と数えると、24時の合体?午前2時の僅か2時間で5回も妻に注ぎ込んだことになります!
(あぁ、その場に行って妻のおま○こがどれほどグチュグチュになっているのか視てみたい…)
(シーツもビチョビチョになってるかな)
本当に超刺激的なセックスでした。

午前2時半。
予定の時刻になりました。
旧友の都合で旧友宅に泊まれなくなり、今ホテルに向かっているというサプライズメールを妻に入れる時間でした。
凛太郎とのセックス、若い肉体、逞しい肉棒の虜にされた妻にとって、メール着信はどうでも良かったみたいで携帯を見ようともしませんでした(汗)
凛太郎が気を利かし、メールみたいだけど見てみたら?と言って、やっと携帯を開く妻。
「えッ…!?ヤダ!!」と飛び起きる妻の姿が映りました。
「どうしたの?」
「もう帰ってくるんだって!!なんで、なんで、、、」
バタバタと身支度し妻にキスして部屋を去る凛太郎(盗撮はここでおしまい)。
すぐに凛太郎が帰って来ました。
「はい、これ、お返ししときますね。」と送信機を渡す凛太郎。
「後でじっくり感想聞くけど、よくあんなに出たねェ?」
「いやぁ、すみません。久し振りに○○さんとでついつい…でもまだまだしたかったですよ。ヤバいすねッ!」
二言、三言程度交わすと私は急いで自分たちの部屋へと。
妻に時間を与えないことがポイントでしたから(苦笑)
そしてノックすると、ロックが外れて、眠そうな(振りの)妻が迎えてくれました。
「おかえり…」
「急にごめんね。寝てたよね?」
「うん、寝てた…」
部屋の中は何だかムワッとした感じで、今さっきまでの激しい営みの余韻が漂ってました。
「オレ、シャワー浴びてから寝るわ。」
「あ、あたしも浴びたい。先にいい?」
「どうしたの?」
「何か汗かいちゃって…」
そう言う妻を、抱き寄せて、
「でもその前に…なんか、○○とまたしたくなっちゃったよ。」と囁きました。
「昨日したのに…遅いからもうダメ。ダメ。」
珍しく拒否モード。
「いいじゃん、しよう、しよう!」と無理やりベッドに倒しました。
「ええ?、するのぉ…眠たいよぉ」
「今シャワー浴びるって言ったばかりじゃんよ?」
私は、すかさずホテルの部屋着を捲り、パンティーに手を入れました。
ずりゅ…ずちゅ…
妻の秘裂に沿って軽くなぞるつもりで指を這わせただけが、人差し指と中指が簡単に入ってしまったのです。
(うわッ、すげッ、こんなに出されちゃってたの…)
(それにこんなに広げられちゃって…)
濡れてることに気付かれたと思った妻はとっさに、
「やっぱり濡れてる?わかる??ちょっとエッチなこと考えてたんだぁ…」とごまかしの苦しいセリフ。

妻と凛太郎との現場を押さえたり、事実を聴き出すのではなく、どれほどヤラレたのかを実際に確認するのが目的だったので、私は妻の言い訳を素直に聞いて騙されてあげました。
妻によれば、食事の時の生ビールで少し酔ってしまい、△△さん(私)と沖縄の白いビーチでエッチなことしたいな?っとかモヤモヤしてたら、興奮してきてついつい自分で慰めてしまい…そのまま寝てしまったとのこと。
だからたくさん濡れちゃった…のだそうです^^;
じゃあ、もう3時過ぎだし寝ようか…というと、妻は賛成し一緒にベッドに入りました。
腕枕をしてあげると、バレなかった安堵感と激しいセックスの疲れからか、妻はすぐにスヤスヤと深い眠りに…。
それから気付かれないように、そお?っとベッドを出て、エアコンの温度をマックスにし、シャワーを浴びにいきました。
15分程して浴室からあがると、予想通りでした^^
暑くなり、妻は無意識に掛け布団を剥いでいました(自分も風呂上がりで暑かったけど、ガマンです)。
すぐにデジカメを持ち出し、ベッドに近寄りました。
浴衣風のホテルの部屋着から太ももまではだけさせ、横向に眠る妻。
裾をさらにもう少し捲り、お尻を露出させました。
足元側の壁のライトの光量を少しずつ増やし、携帯電話のライトも加えて、太ももの間を覗き込むと…白いパンティーのクロッチ部分は、もうビッショリ。
愛液もあるでしょうけど、なんと言っても大量の若い種汁で薄布が滴るくらい…な感じでした。
履き替える時間もシャワーの時間も与えなくて正解でした!
はやる気持ちを抑えつつ、ゆ?っくり、ゆ?っくりとお尻からパンティーをズラしていくと…。
あぁ、スゴい!!
大陰唇や小陰唇の合わせ目、膣口周り、クリトリスの包皮、アナル…、あらゆる肉襞、皺、隙間は白濁した種汁に侵されていて、ヘアーは秘唇にべっとり張り付いていました…。
前回は壁越しに、今回は画面、そして指と目でしっかりと交尾の証しを視ることが叶ったのです。
16才も若い、ヤリたい盛りのビンビン肉棒に膣奥まで激しいピストン攻撃を受け、熱いザーメンで子宮まで犯し尽くされた37才妻。
私は、デジカメでその部分を撮りまくり、たまに視ながらヌイています。
そして…その後、新たな企てを実行することになります。

人妻肉奴隷

出会い系サイトでの体験談なのだが、出会い系で出会った女との話。

俺が何気なく登録した掲示板に来た女がメールのやり取りをしていると、家が近いことを知った。

それから直メをしだしてメールを交換していく中、写メまで交換する間柄になった。

年齢は俺の3才上の27歳の主婦。

見た目は悪くない、むしろ美人のママさん

最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、居酒屋に二人で入った。

メールを通じてお互いの事を知ってるため、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
と呂律が全然回っていない・・・。

日付が変わる時刻には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事もはいだかいいえだかわからない受け答え・・・。

「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そっちがそう来るなら、遠慮なくって事で・・・

急いでタクシーを拾い、そのままラブホへ。

しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・。

まるで死体を担いでいるみたいな気分になってくる・・・。

これじゃ面白味がまったくない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。もちろん自分も全裸になってだ。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の状況を把握したらしく、慌ててベッドを出ようとした。

しかしそれは逃さない。

腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。

それに益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
乙です・・・。

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。
「逝った?」と聞くと、顔を背けた。
「じゃ、次は俺を逝かせてもらおうか」
と彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。
最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。

程なく射精感を迎え、躊躇なく彼女の口内へ発射。
彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。

やがて・・・
コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。
咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。
「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。
スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。
「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。
仕方なく、足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。
「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「結構です・・・」と、力ない声。
だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。
オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると、「ああぁぁぁあ」と声が大きくなった。
「ダメっ・・・???」と絶叫した後、見事に潮吹き!!

「いやー見ないでー」としゃがもうとするが、羽交い絞めにして許さない。
大量の潮吹き見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。
半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。

これはいい機会だと時間が許す限りヤリまくり。
この日最低でも3回はヤッた気がする。

この日を境に彼女は、俺専用の性奴隷になっている。

夫婦で東京旅行中の人妻とセックス

Yahooメッセンジャーで知り合った人妻ぽちゃさんがいました。

複数の男性にWEBカメラでオナニーを見せてくれたり。

結構のりがいいぽちゃさんでしたがご主人とはすっかりレス
免許を持っていないし狭い土地で地元だと顔見知りに会いやすくてとても
浮気なんて出来ないといつもこぼしていました

そしてあるときいつものようにメッセで話しているとご主人と東京に来る事になったらしく
僕という知りあいもいる事だしどうにかして、エッチな体験をしてみたいという話でした。

でもこちらに来るとは言ってもご主人と一緒ですから無理かなと本人も諦め気味だったのですが
話を聞いてみると2泊するホテルも決まっているということだったので考えた末ある提案をしてみました。

それは、同じホテルに僕が部屋を取りご主人のスキをみて、こちらの部屋に来てエッチしようと言うものでした。
しかし、必ずしもチャンスがあるとは限らないので場合によってはホテル代だけ払って待ちぼうけの空振りという危険もありましたが・・・

そんな不安は、ご主人同伴で旅行中の人妻さんを抱けるかもしれないと思った瞬間に、僕のスケベパワーが不安を完全無視しました。

「もしもの時悪いし」という彼女に、それだけ抱きたいって事だよと言うと・・・「なんかうれしい」と悪巧みOKのお返事。

そして・・・
僕はと言えば、早速翌日には向こうの日程に会わせて休暇をとってホテル予約!(この辺スケベパワーのなせる技)
彼女が東京にやってくるのをワクワクしながら待ったのです。

そしてとうとう彼女が東京に来る日がやってきました

夕方着の人妻ぽちゃさん待ちで昼からホテルへINして待ちかまえていましたが・・・

予定の時間より早く15時頃ホテル入りのメールが有りました。

夫婦の部屋は6Fで僕の部屋は5Fです。
到着のメールが来てからはもうドキドキです
でも、さすがにすぐは来ないよねと思っているとメールから20分後なんと彼女こっそりご挨拶に来てくれました!!

いつもはWEBカメラごしに見て欲情していた体が目の前に・・・

ご主人との久しぶりの旅行に着てきた素敵なブラウスの胸元から覗く胸の谷間
スカートを押し上げるムッチリとしたお尻どれもがたまらなく僕を欲情させました。

部屋の扉が閉まるか閉まらないかのうちに彼女をハグして、首筋にキス・・・
それだけで甘い吐息をもらす彼女。
顔をこちらに向けた彼女にキスをすると唇が開きうごき出す甘くやわらかい舌の感触に下半身はガチガチに勃起していました。
たまらずに彼女の腰に回した腕を引き寄せて硬くなったペニスを彼女の下腹部に押し当て片手で彼女の尻肉を鷲づかみにしました。

興奮で体をふるわせながら体をずらし僕の下半身に指をはわせ「すごいねぇ」と押し当てられた物の硬さに陶然とする彼女・・・
時間あるの?と聞くと「今はあまりないの」という彼女を入り口近くのイスに座らせると彼女の目の前でズボンのチャックを降ろし勃起した物を取り出して見せました。
「すごい大きい」とつぶやくとまるで当たり前のように唇をよせ先端に舌をはわせ・・・
上目遣いに見上げながら男の欲情したペニスを口に含む彼女
・・・いやらしい

ほんの数分前までご主人と一緒にいた人妻さんがご主人と同じホテルの中で会ったばかりの男のペニスにしゃぶりついているんですからいやらしくないはずありません。

さっきまで、ご主人と一緒に仲良くしていた人妻さんが会ったばかりの男の欲情したチンポにしゃぶりつく姿を見てすぐに興奮で犯したくてたまらなくなった僕は
彼女を立ち上がらせスカートを焦りながらめくりあげストッキングをはいていない彼女の下着を引き降ろしベッドに手をつかせるとむき出しの陰部に指をはわせました。

「あ、や、はずかしい」と言う彼女
それもそのはず、アソコはもうグチュグチュに濡れまくり指で開いた瞬間あふれ出すような状態にまで濡れきっていました。

「いつから濡らしてたの」
「・・・あさからずっと」
「ご主人の横でおまんこ濡らしてたんだ?」
「うん、はぐ・・・」

話しながら、突き出された彼女の大きなムッチリと色っぽい色白の尻をなでながらペニスの先で濡れきったアソコをなでるようにして刺激します。

ぐっと腰を突き出すとすぐに先端が熱いぬめりに入り込みそうでした。

奥まで貫きたいのを必死で我慢しながら欲情したペニスの先端でヌルヌルのアソコを刺激してゆきます。

彼女は腰をモジモジと動かしながら自分から犯されようと尻を後に突き出してきます。

「うん?欲しいの?」
「うぅぅ、ずっと欲しくて はぁん」

まだ、会って10分も経っていない
実際には初対面の男に、ペニスで陰部を刺激され、セックスされたくてむき出しの下半身を突き出している人妻

あまりのいやらしさに、我慢が効かず。

彼女の望み通りに、欲情しきったペニスを押し入れていきました。

欲情しきったペニスが、熱く濡れた彼女の中にズブズブとはいっていきます。

「あぁぁぁぁ太いのぉ・・・あああぁぁあ!」

ペニスが奥までズッポリとはまりこんだ時にはすでに軽くいってしまった様でした。

でも、もちろん僕の方はこれからです。

ゆっくり押し込んだペニスを彼女の中を楽しむように、ゆっくり引き抜き、入り口付近で浅く細かく腰を使い、
抜けるぎりぎりまで引き出しておいて入り口から奥まで一気に突き入れ長いストロークのピストンでたっぷり中の感触を楽しんでから奥まではめ込んで置いて
細かく奥を突き上げて反応を楽しみます

「ダメまたいっちゃう!」

今度は、ビクビクと体をふるわせ背中を反らせながらいってしまいました。

さらに、そのまま腰を動かし続けようとすると

「ごめ、ちょっ・・・気持ちよすぎ」

これ以上、いきまくっちゃうと時間忘れそうだし、ご主人のところに戻って普通に出来ないからとのことでいったん中止orz

また来るから!と言いながら身支度を整えると部屋を出て行きました。

この間、わずか20数分w

まだ、下半身をカチカチに立たせたままの僕を残してドアの外に消える人妻ぽちゃさん。

念願の人妻ぽちゃさんにペニスをはめ込んだ満足感と、
しかしまだ上り詰めていないカチカチのままのペニスもてあましながらいつ来るかもわからない次のチャンスを待ったのでした。

最初の「ご挨拶」にきた人妻ぽちゃさんにおち○ちんをしっかり挿入した物の・・・
十分に楽しみきる前に脱出されてしまった僕はしかたなく再度の訪問を待つことにしました。

とはいっても、そうすぐにはこられないだろうからと・・・

まだ昼飯を食べていなかったので食事でもするかと思ったのですが
聞いてみるとルームサービスがない(・_・;)

留守中に来られてもこまるのでしかたなく外出の旨、人妻ぽちゃさんにメールして部屋を出ました。

そしてホテルのレストランで食事しているとなんと、ついさっき僕のチ○ポを入れられていたあの服のまま、ご主人と一緒にレストランに入ってくる人妻ぽちゃさん発見。

着替える理由がないからそのままなのは当たり前なのかもしれませんが・・・
なんか、すごくいやらしく感じました。

ぽっちゃり人妻さんとご主人・・・
仲の良さそうな夫婦がお茶をしている姿も
さっきの光景を思い浮かべながら眺めると興奮してきます。(変態?^^;)

人妻さんの方は、とっくに気づいていてこちらに時々ご主人の肩越しに視線をおくってはテーブルの下の膝をすりあわせるような仕草をします。

食事の終わった僕は・・・
彼女にアイコンタクトをしながら彼女のテーブル横を通って部屋に戻りました。
仲むつまじくしてる姿で興奮する自分に少々あきれながらも部屋で彼女を待ちました。

そして・・・それから約1時間後

彼女がまた部屋に現れました・・・
人妻ぽちゃさんが部屋に入るなり抱き寄せつつスカートを指先でたくし上げて下着へ・・・と指先をはわせると

はいてない!

それじゃ・・・とばかりにそのまま中心に指をはわすともうすっかり準備できていました・・・

耳元で「すごいね」というと「ずっとほしくて・・・」と
キスをしてくる彼女、キスしながらも堅くなったペ○スから手が離れません。

「あのね、あまり時間無いから・・・」

そういいながらチャックをおろす彼女

「うん?もう入れちゃっていいの?」

「・・・うん、お願い入れて」

初対面の時よりさらに挿入まで短時間ですw

かなり盛大に濡れてるのでスカートを汚さないようにたくし上げておいて
今度は正常位で彼女に被さって行きました・・・

そして、彼女のいやらしくぬれたあそこを、すっかり欲情しきったペ○スの先端でヌチヌチと刺激し、
クリを中心に刺激したあと、中心にあてがって小刻みに腰を振って入り口を、わざといやらしい音をたてて犯し
彼女の羞恥心を煽りながら・・・

耳元で

「おま○こ、すごく嫌らしくなってるよ」

「ご主人すぐ上の階で待ってるのにね?」

「おち○ちんほしがってこんなになってる」

ここでまた小刻みに入り口付近で出し入れ・・・

くちくちゅと嫌らしい音を、お○んこがたてます。

「いや?、言わないで」

「じゃ、おち○ちん入れるのやめとく?」

「あぁん、いじわるぅ」

と・・・もう少しじらしたいところですが

時間がないはず・・・とここで何の予告も無しに

ずぶっと奥まで挿入しいきなり激しく腰を使いました。

「あっ、あぁぁぁあ、ダメいくいっちゃう」

と早速いく彼女その後、立て続けにいきまくり・・・

体をビクビクと痙攣させてピンク色に

色づいた首筋がそそりますが・・・

時間無いんだよね?^^;

でも今度は彼女の方は完全に時間忘れて

エッチされちゃう状態になってる・・・

でも・・・さすがにこのまま好きに

やりまくったら、彼女の立場は確実に

悪くなる@@

そう思うと、頭はスーッと冷静にorz

「ほら!ほら!ほら!」

と奥までズンズンつきながら「時間無いんだよね?」

「さぁ、いまどんな風に犯されてるかさわってご覧」

とつながってるところを指で確認させます。

「あぁ、やらしいこんなおっきいの刺さってる」

「あぁ、○ックスされてる。●●セッ○スされちゃってるよぉ。」

(●●は、人妻ぽちゃさんの下の名前)

そんな状態のまま高速ピストンをして

人妻ぽちゃさんをいかせると

ココでまたいったん終了orz

この間も30分ほどでしたw

彼女は身なりを整えて・・・

次は、風呂の時間にくると言い

キスをして部屋を出て行きました・・・

え?もちろん僕の方は

・・・このときも

いってません^^;;;;

だって・・・冷静になっちゃったし

しかし、一番長くセック○できるのは

次のお風呂タイムか、彼女が夜中抜け出すか

のいずれかしかありません・・・

夜中抜け出せるかはわからないですから

正直ホテルが大浴場のあるホテルでたすかりました

無ければ部屋風呂だけだし・・・それだと

出てこれないですからね?^^;

じっと、風呂の時間を待ちながらTVを見てると

コンコンと扉をたたく音が・・・

メール来てないし?と思いながら出ると

なんと彼女でした。

部屋に入るとそのままキスする彼女

「あ、エッチなの見てたんだ?」と

にやつく彼女に、今一番エッチなの

届いたからもういらないけどね。

と言いながらスイッチオフ

さっそく服を脱がしながらベットへ

もうすっかり準備完了の彼女にあそこに

指を這わせて、淫らな音を響かせます。

彼女の手が勃起したペニスを上下にしごき

「すっごい・・・欲しいのぉ!いれて」

と後ろを向いてお尻を突き出します。

旅の恥は・・・とでもいうのでしょうか?w

なにかもう、すっかり淫乱なメスという

感じの奥さんに、じらす余裕もなく

ずっぽりと奥まではめ込みました。

「うぐぁああぁあぁ」

最初の一声は、あえぎ声というより

鳴き声でした^^;とはいえ

獣というわけではなく、もちろん

かわいらしい女性の鳴き声です。

後ろから、激しく突きたてて・・・

布団に痙攣しながら倒れこんだ

奥さんのからだを逃がさずに挿入・・・

さらに突きまくります。

いい反応をする体を、いやらしく

責め続けます・・・時々時計を見ながら

セックスしつづけて、タイムリミットに

考えていた1時間をすこし過ぎたところで

何度となくのぼりつめた奥さんの

お尻から背中にかけてびゅびゅっと発射

・・・荒い息でベットに横たわる

人妻ぽちゃさんの体にとびちった

精液を眺めながら

髪をなで、首筋にキスをして

一呼吸入れさせてから狭い部屋風呂に

一緒に入って体を洗って

普通にお風呂に入ったよりもピンク色の

肌になって人妻ぽちゃさんは

旦那さんの待つ部屋へ帰って行きました。

・・・しかし、10分もしないうちに

扉が再度ノック・・・

出てみると奥さんです。

なんでも、部屋に帰るとお風呂に入り

ビールを飲んだ旦那さんすでにベッドで

高いびきだったそうでw

お風呂もう一度行ってきますと

書置きをしてまた出てきたとのことw

遠慮なく再度ベッドに押し倒します。

それからほぼ、2時間ほど散々に

僕に体をむさぼられ、抱きしめられながら

30分ほど腕の中で眠って

寝ているところをもう一度襲われてw

シャワーを浴びて

腰に力入んない・・・と言いながら

今度こそお部屋に戻って行きました。

翌日の朝届いたメールには

もう、すごすぎ(*^_^*)

今夜も、いっていい?

とメールw

断る理由はありません!

大歓迎とメールを返して前日と

同じように、出かけた人妻ぽちゃさんの

帰りを待ち・・・翌日も3回の

奥さんの訪問に応えて

翌日の朝・・・二人のチェックアウト時に

そのすぐ隣でチェックアウトして帰りました。

地元に戻った奥さんはというと・・・

体にすっかり火がついてしまったらしく

とうとう地元で相手を見つけ

浮気しているようですが

ご主人との旅行中のあのセックスの

興奮を思い出しては、メールを

してきています。

いつかまた、ご主人と彼氏に内緒でw

また、あのいやらしい体を

犯しまくってやろうと考えています。

実現したら、今度はリアルタイムで

ご報告します。

板野友美


2人は同時に起きた。
智美は朝ご飯を作った。もちろん2人分。
親太朗「おいしい!こんなの久しぶりだ。」
智美「とも、もっとゆっくり話がしたいんだけど…。これからリハに行かなきゃいけないの…。また少ししたら会おうね」
親太朗「仕事頑張って!応援してるから!」
智美「ありがとう!いってくるね」

親太朗はゆっくりご飯を食べて仕事に行った。
おばかキャラと声とたれ目が特徴的なアイドル。意外と合うのかもしれない。
その頃
???「板野さん。今日も服似合ってますよ!」
友美「(このノリは…)JOY!近寄らないで!」
???「もぉ…板野さんまでJOY君と間違えるんだから…ユージですよ!」

友美「あ…ごめんね」
ユージ「どうかしたんですか?」
友美「い、いや何でもない」
ユージ「JOYとなんかあったんですか?」
友美「しつこい…」
ギュッ
友美「え!?」
ユージ「悩みがあるんだったら僕が聞いてあげます。だから心を開いて…」
友美「ユージ…。(もう耐えられないよ…)あのね…」
友美はユージの温かさに負け高橋とJOYのことを話した。

ユージ「JOYの女癖もひどすぎますね。」
友美「それがあってからJOYが大嫌いになったの…」
ユージ「良かったらいつでも相談にのりますよ。僕は友美ちゃんの味方だから!」
友美「…ありがと!」
少し気が晴れたような感じがした。

2人は共演するごとに仲良くなりメアドの交換までした。
友美
ユージ君 かっこ良かったよ!
次もよろしくね!

ユージ
友美ちゃんも可愛かったよ!

と最初はこんな感じだった。
が、だんだんメールをするうちにお互いを仕事仲間ではない別の気持ちでとらえるようになっていく。

この日も2人は同じファッションショーに出ていた。終了後
ユージ「話って何、友美ちゃん?」
友美「あの、友の彼氏になってほしいな!」
ユージ「…こんな僕だけどよろしくね!」
こうして2人は繋がった。ある意味高橋とJOYのトラブルがくっつく要因なんだが…。

2人は付き合っていることは誰にも言わないようにした。
友美にとってはソロデビューと同じくらい嬉しかった。

交際が始まって少したったある日の仕事終わりに2人はいつものようにトークをしていた。
ユージ「今日さ、僕ん家泊まってく?」
友美「えー、いくいく!」
ユージ「よし!決定。」
早速ユージの家に向かった。
友美(たぶん私とやりたいんだな!)
ユージ(そろそろ友美ちゃんの全てを見たいな!)
到着
友美「わぁ、広い!さすがだね!」
ユージ「まあ、全部お父さんやおじいちゃんとかのおかげなんだけど…」
友美は中に入る。
友美「(きれい…友の部屋とは大違い…)すごいね!」
ユージ「ゆっくりしてきなよ!」
友美「とりあえずお風呂貸してくれない?あ、でも何も替えがない…」
ユージ「僕のでよければまだ一回も着てないの貸しますよ。」
友美「助かる!(抜け目ない。あとでやっちゃう!)あ…洗濯もしたいな?」
ユージ「(…友美ちゃんのためなら!)どうぞ使って下さい!僕全然使わないんで」
友美「(何か無理してる…でも好意には甘えないと!)ユージ君って本当に優しいんだから!」
そして友美は機嫌よくお風呂に入ろうとしたが一つユージを弄んでみようと思った。
友美「ユージ君。ちょっと来て」
ユージ「何でしょう?…って待って。友美ちゃん…」
友美「ん?友が何?」
ユージ「い、いやね。僕に見られてもいいのかなぁってさ…」
友美は全裸だ。
友美「何?お風呂場で裸になって何が悪いの?え!興奮しちゃってる?」
ユージ「は、はは…」
自分では気づいていないが自分の物が膨らんでいた。友美はそれに気づくと
友美「裸のお付き合いは後のお·た·の·し·み!」
そういいながらユージの膨らんでいる物を触ってお風呂に入っていった。
友美「あ!洗濯機の使い方わからないから動かして友の入れといて!ユージ君」
ユージ「あ、はい…」
友美「友の下着で興奮しないでね!」
ユージ「(ギクッ!何か全部お見通しだな)僕だって楽しみだよ!」
友美に聞こえないようにつぶやくユージである。

友美が上がった後ユージも入り終えた。
そしてベッドに向かう。
友美「さあ、どこからでも来て!」
ユージ「うん」
ユージはさっき見た興奮が忘れられなかったようですぐに友美を裸にした。

友美もユージの服を取った。
友美「いい体してる!」
ユージ「それほどでも」
友美「それじゃ友を楽しませてね!」
そういうと友美はベッドに寝転がった。
ユージ「(まずは胸から)」
ユージは軽く友美の胸を揉む。
友美「ユージ君、うまいよ…はあ…ぁぁ、気持ちいい!」
だんだん下が濡れてきているのが自分でもわかった。
友美「ユージ君の物、そろそろ友の中に入れて。」
ユージの物はすでに膨らんでいる。
追い討ちをかけるように友美はM字開脚をした。
友美「ユージ君、来て…」
こんなことをされてはいれないはずがない。
ユージは友美の脚を持ちながら挿入していく。
友美「ぁぁ、はぁ…んん!」
ユージ「腰、動かすよ」
友美「と、友も動く。」
2人はベッドがきしむくらいに激しく腰を打ちつける。
友美「んん!あ…はん!あ…ああん!」
ユージ「友美ちゃん、友美ちゃん!気持ちいいよ!」
ユージは流れで友美とキスをした。
それに友美も舌を入れて応える。
友美は加入前以来だったのでテンションはいつも以上に高くなってきていた。
友美「中に出してもいいからね!ユージ君は友のものだから!」
ユージ「僕も友美ちゃんを愛してる。」
なかなか頂点には達しないが2人は温もりを感じ行為を続けた。
ユージ「ぁぁ、出すよ!」
友美「ああん!いっぱいね!」
そしてユージは大量に友美の中に放出した。
だが
友美「ユージ君がいいって言うならもっとしたいんだけどなぁ…」
ユージ「(も、もう友美ちゃんを離さない!)」
2人はそのままやり続けた。

朝になり2人は服を着てキスをした。
友美「暇があったらいつでもやろう!」
ユージ「もちろんさ!」


エロい姉友とひと夏のえっち

大学は大阪だったけど夏休みに実家に帰ったときに姉の短大時代の友達とやった。
3年の夏休みに実家に長めに帰って車の免許とバイトをやってたが
仲のいい友達は東京、大阪に出て帰ってきてない奴が多く、けっこう暇してた。
帰省して最初の週末にうちに姉の友達数人が遊びに来た。
親もいなくてリビングで遊んでたので俺は用事があってリビングに行ったときにちょっとだけ挨拶した。
うちの姉は地味で色気とか感じたことも無いけど友達は派手で可愛い感じの子もいた。

中でも目立ってたのは亜由美さん。
身長は160くらい、太ってはないが肉付きは適度にいい感じ。
顔は柴咲コウにまあまあ似てるかな。
結構胸元のあいたTシャツとデニムのショートパンツみたいな感じで露出度高めだった。
他の姉友は初対面だったが亜由美さんは初対面ではなかったから
最近、どうしてんのー、みたいな感じでちょっと話してから俺は二階の自分の部屋で寝転がって雑誌読んでた。
姉たちはリビングで酒も買い込んできててテレビ見ながらわいわいやってた。

一時間半位してからトイレに降りた時に亜由美さんとばったり会った。
階段の所に座り込んでちょっと話してたら亜由美さんは今、彼氏はいないらしく、遊ぼうよーみたいな話になった。
俺も夏前に彼女と別れてたし、実家は田舎で暇だったので即連絡交換して早速、次の週末に会うことになった。
一週間後、昼に駅で待ち合わせて亜由美さんの車でランチして亜由美さんの買い物に付き合いながら
ショッピングモールをぶらぶらしてた。
ゲーセンでクレーンゲームとかしながら仲良くなってちょっと疲れたので車の中でコーヒー飲みながら話してた。

導入に時間かかっててすみません。
飲みながら書いてるのでまとまってなくて。。。

車の中では仕事の話(新入社員で銀行の窓口で働いてた)、大学の話からお互いの元カレ、元カノの話、
そこからだんだんエロトークに仕向けていった。
実を言うと亜由美さんが俺に好意を持ってくれているのは何となくわかってたので
最初からやる気満々だった。
亜由美さんは意外と?経験は少なく3人。
割と美人だし、何となく軽く見られるところはあるのでナンパされたり誘われるのは多いみたいだけど
なんかその気にならず、かわしてきたと。
今も銀行の先輩に言い寄られてるらしく、下心むき出しで食事に誘われて困っているらしかった。

ただえっちへの興味は強いみたいで彼氏のAV見たりしていろいろこういうのしてみたいとか話してた。
今まで付き合った人は割と普通のえっちが多かったみたいでちょっと物足りなかったらしい。
俺は当時で経験人数は7人、前にエロエロOLと半年くらい付き合ってたこともあって
いろんな体位とか野外とかハメ撮り、アナルまで一通りやった事があったので
いろいろ調子に乗って話してたら亜由美さんはかなり食いついてきていろいろ質問された。
で、このまま、話してるのも何だし、うちに来る?みたいな感じになって家の遊びに行った。
地元だけど社会人になってからは一人暮らしをしていて小綺麗なマンションに住んでた。

ようやく規制解除されました。。。

行く途中に酒とお菓子を買い込んで行った。
最初は高校のアルバムとか見ながらしゃべってたがまたエロトークに。
俺がやってきたプレイの話になって以前、元カレが置いていったきりになってるAV見ながら解説してた。
いい感じで酒も回ってきてたのでボディータッチを増やしていってキスしてからは一気に行った。
まあ、予想通りというか、パンツの上からでも濡れてるのがわかるくらいの洪水状態。
下着はセクシーな黒の上下で下は紐パンみたいなやつ。
亜由美さんも最初からやる気だった事を確信した(笑)
最初は匂いを気にしてたが経験談の中でシャワーを浴びずにやるのがいい事を強調しておいたので
そのまま、かまわず全身舐めまくってあげた。
外見の雰囲気はSなんだけど話しているとMだなと思って言葉責めを適度に混ぜながらやるとどんどん濡れて溢れ出てきてた。

最初は恥ずかしそうにして喘ぎ声も控えめだったが言葉責めで煽ると乗ってきてくれ、だんだん喘ぎ声も激しくなってきた。
ちょっとフェラしてもらったがフェラはいまいちなのでAV流しながらフェラもレクチャーしてた(笑)
散々、全身舐めてアナル舐めてとかやってもらって体勢入れ替えて69。
聞くとゴムは常備してあるそうなので装着して挿入。
いろんな体位の話してたのもあって正常位から騎乗位、座位、背面座位、背面騎乗、バックと展開。
経験少ないだけあって締め付けは素晴らしく、実は体位を変える事で気を紛らわせていた(笑)
バックで俺が逝くのと同時に亜由美さんも逝った。

二回戦は風呂場に行ってシャワーを浴びながらえっちになだれ込み。
ボディーソープをふんだんに使ってソープみたいな事やってもらってた。
風呂場では立ちバックでガンガンに突いて風呂場に響く喘ぎ声を堪能させてもらった。
で、部屋に戻って三回戦は亜由美さんが一番関心持ってたアナルに突入。
最初、痛がってたけど何とか挿入。
ただまだ気持ちよくはなさそうだったので最後はマムコに入れて終了。
あっという間の3時間でその日はそれで終わった。
また二、三日後に仕事帰りに会ってラブホでエッチ。
この時、やったのは着衣でえっち、ローター使用くらいかな。

結局、地元にいた二ヶ月で最初は週3くらいから最後はほぼ毎日、やりまくった。
カーセク、コスプレ(セーラー服、体操服、短大時代のチア服)、とびっこ入れてデート、野外(公園、デパートトイレ、プール内でずらして、海、高校に忍び込んで)、精飲、顔射、パイズリとAVで勉強しながらいろいろやった。
俺はその夏以降は長く実家に帰る事は無く、姉の結婚式で亜由美さんと再会。
綺麗なドレス姿に欲情して式の後に待ち合わせてえっちした。
その次の年に亜由美さんも結婚、今では子供もいる。
姉とはまだ仲いいみたいだけどもうさすがに会ってえっちする事は無いかな?

悪い噂

自己紹介なのか類友なのかよくわからないけど、自分の身の回りで起こった話をひとつ。

 かつて私の住む地域には、伝説の泥ママAがいた。
詳細は割愛するけど、もうすごい悪い噂しか聞こえてこない人で、そのうち捕まるかも・・・ってよりも、
 そのうち消されるかも・・・っていう予想のほうが圧倒的だったんだけど、消されるより前に塀の向こうへ行ってしまわれた。

Aママがいなくなって、しばらくしてから近所にBさん一家が越してきた。
 Bさんと私は子供同士が同じ幼稚園で、送り迎えのときに会ったらあいさつする程度。
特にこれと言った悪い噂も聞かず、すぐ周囲に溶け込んだし、私の印象では感じのいい人だった。
 ところが、Bさん一家が越してきて一年ほど経つか経たないかのころ、急にBママさんの悪い噂が流れ始めた。
その噂というのが、
・Bママは浮気してる
・愛人してた
・堕胎歴が二桁の大台突破
・B子ちゃんたち(一男二女)は全部父親の違う子で今の旦那騙して、ちゃっかり専業主婦におさまってる
・中卒
・万引き常習犯 などなど。
 さすがににわかには信じられないような話だけど、信じてしまう人もいたらしく、
その頃はBさんに対する態度がそっけないというかどこかぎこちない人が多かった。
 そのうち、Bさんに関する話を積極的に広めている人がCママとそのママ友たちを中心とするグループということが判明。
Cママグループというのは、すごく派手で気の強いCママを中心としてて、結構賑やかで勢いのあるグループ
なんだけど、何かとトラブルメーカーなところもあり、深くお付き合いすることを控えているお母さん方も多かった。
 それでそのCママたちの言動がエスカレートしてきて、ついにBさんご本人がいる前でも、
「やっぱり育ちが悪い人って・・・・・ねぇ?」と聞こえるように悪口を言ったり、Cグループの子どもたちが
B子ちゃんを孤立させようとするなど、いじめの兆しが見え始めるようになってしまった。

つづき
 しかし、なぜかBさん親子どこ吹く風。
それに苛立ちを募らせたのか、ある日ついにたまりかねたCママが、
「ちょっと待ちなさいよ。よくすました顔してこの街に住んでいられるよね。
皆あんたのこと知って、陰で笑ってるんだからね、この恥知らず。」みたいなことを言って、
その場が一瞬にして凍りついてしまった。

 「そうよ、何とか言いなさいよ」とせきを切ったようにCママ友たちもBさんをなじり始めた。
ちょっとまあまあ落ち着いてと仲裁に他ママさんが入り、この際だからとCママ軍団とBさんが
なぜか我が家wで話し合いをすることになった。

Cママ軍団は「こんな身持ちの悪い女とその子どもが一緒の園にいると思うとぞっとする。」
「母親のくせにこんなにふしだらな噂だらけで最低。自分の立場わかってんの?」
とか言ってBママ大糾弾。

するとBママ、
「知ってますよ。高校中退してて、浮気しまくり、愛人にもなったことがある、そして堕胎しまくり、
父親の違う子ばかり産んで今の旦那騙してる、万引き依存症って話でしょう??
でもひとつだけ間違ってますよね。その噂。」
 Cママが急にキョドり始める。
Bママ「それって私のことじゃなくて、ご自分のことじゃないですか??Cさん」

その場にいた全員が一斉にCママを見た。
Cママ軍団「ちょっと!!失礼なこと言わないでよ!!」とファビョるファビョる。
するとBママ、バッグから一本のビデオテープを取り出した。

 それはアダルトビデオだったんだけど、どう見ても表紙の女優はCママ。
Cママ血管切れて倒れるんじゃないかってくらいファビョって、
「こんなありもしないものまで作って人に濡れ衣かぶせてふじこー!!」
だったんだけど、
「これ、Cママさんのお母様から、Cママさんの忘れ物だから渡すように頼まれたんですが。
なんだったらどうぞご確認ください。」
一同え?え?なにがどーなってこーなってるのkwskだったので、Bママが訳を話し始めた。
 実はここに越してくる前にBママの懇意にしていた元ご近所さんが、絶縁状態だったCママ実家。
Bママがあまりにもよくしてくれているので、こんな娘がいたらよかったのに・・・と涙ながらに語りだした
Cママ母の話が、娘であるCママの呆れた遍歴だった。

 元々容姿だけは良く、おまけに無駄に悪知恵ばかり働くCママ。
高校の頃妊娠して退学。それからDQ街道まっしぐらで、前述のAV出演もそのひとつ。
夜の街で金持ち捕まえて奥様(笑)におさまった話、兄弟姉妹の配偶者をいびったり、寝取ったり、実家からお金盗んだり、
そのくせ実父の葬儀には来なかったり。
 しかし、C母はCママと孫のため、Cママ夫とは極力接触を控えていたけど孫の父親が誰か分からない
ことを知ってもう脱力。全て言いたいけど、C夫にばらしたらどんな仕返しされるかわかったもんじゃないと
絶縁して、徹底的に関わらないようにしていた。
 そんな中Bさんがこちらへ越してきた。
最初はCママも愛想良かったらしいんだけど、以前どこに住んでいたのかを尋ねられて、
・それがきっかけで実家のご近所だと言うことが発覚
・自分の秘密が発覚するヤバイヤバイヤバイ
・先制攻撃で噂流せば無問題
で、自分の話をBさんにすり替え、散々いやがらせをしていた。

おまけにB旦那さんにコナかけていたことも判明。
 私と寝ればBさんの悪い噂を消してあげる☆ミ
しかし一蹴されて、さらにいやがらせをエスカレートさせていったとか。
 なぜ見ず知らずのCママにこんなにいじめられるんだろうって思って鬱々としていたところ、
C母さんから連絡→思わず愚痴こぼす→C母、娘がBさんにいやがらせしていることを知る
激怒そしてCのビデオを
「もうあれは娘どころか人とも思っていない。これをあげるから好きにしなさい」
とBさんに渡したそうです。

 まあその日を境にC軍団は解散、元C軍団は手のひらを返してCの悪口をいろんなママさんに
吹き込んでいたんだけど、「なんで友達の悪口言うの??」と逆にFOされるし、
C軍団の裏切りにキレたCママが道連れにしてやると言わんばかりにC軍団の秘密を大暴露。
前述のAさんに一部自分たちの罪をなすりつけていたらしいことが判明して、光の速さで
Cグループある人は離婚、またある人は義実家強制同居、引越しと散り散りになっていきました。
 最後まで粘ったCママも百年の恋が醒めて盲目から開放された夫に離婚されて、
今ではふたつくらい隣の町でお風呂に漬かっているとか。以上です。

補足ですが、C子達はC夫が引き取ってます。
 本当の親子ではないんですが、一緒に歩く仲むつまじい様子がたまに見られることもあり、
ほほえましいです。こんないい旦那さんなのになんで裏切ったのかな?と未だに疑問です。
 
 現在のCママですが、お風呂か飲み屋で悠々自適のおじいちゃんをひっかけたらしく、結婚話が持ち上がってます。
が、おじいちゃんの親戚や子どもが大反対しててちょっと修羅場状態だそうです。
おじいちゃんの親戚の一人が母方の親戚筋に当たる人なので、その人情報によると、「まああそこまで図々しくふてぶてしい女は
見たことがない」だそうです。




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