萌え体験談

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風呂

妻を視姦していた木村と妻を…?

これは私達夫婦がペンション型ホテルで体験した話しです。

結婚して3年、まだ子供はいません。私33歳173cm中肉中背、普通のサラリーマン。
妻、27歳167cm、学生時代に雑誌モデルを目指していた時からのエステやセルフケアの賜物か、結婚した時よりも肌質も良くなりSEXも積極的になりました。
現在はOL、昔よりいい肉付きになってきましたがむっちりした胸は張りのあるお椀型のDカップ、顔や雰囲気は雑誌モデルの上原歩に似ていますが少しボケてる所がありその事で私が苦労する事も度々あります。
とりあえず上原歩似なので名前はあゆむとしておきます。

その日二人で久々の外出をした帰りにラブホテルに入る事になり、外観もモダンで改装して間もない感じの綺麗でいい雰囲気のペンション型ホテルに入る事にしました。

ですが金額や設備が書いてある場所が見当たらなかったのでフロントに行くと、窓口ではなく横のドアから元気のいい中年小太りの方が出てきたんです。
おいおい出てきちゃったよ…
と思いましたがそこはつっこず。
その方ははっきりいうとややメタボといいますか……身長は170後半ぐらいででもよく見るとお腹以外はがっしりして何かスポーツをやっている様な体格でした。

少し話して彼オススメの露天風呂付きの部屋というのを紹介してくれていましたがその間、他の部屋のパネルを見ているあゆむをチラチラと何度も見ているんです。
たまにじっくりと脚から顔まで見ていましたが、その間も流暢に話していました。
彼に違和感がありましたが、その部屋は他の部屋よりかは設備が良さそうだったので彼オススメの部屋に決め、さっそく入室。
ソファで一服しながら話していると、あゆむから「さっきの人にチラチラ見られてたんだけど?」
「確かにあゆむを見てたね??」
「あなた何か仲良く話してたねぇ」
「この部屋の事だよ」
そんな会話をしながら部屋に入って30分ぐらいした頃にブザーが鳴り、出ると先程の小太りさんがビールとつまみを持って立っていた…
「ごめんねいきなりさ、これサービスだから良かったら飲んでよ。俺オーナーの木村って言うんだけどオーナーは暇でさぁ」と強引に渡してきたんです。
私が返事をしてもいないのに木村は「連れのカノジョ、かわいいね??あの肉付きは堪らないよ、全身からエッチなフェロモンが出てるからうっかり手出しちゃいそうになったよ。はっはっは」
と話しながら笑っていましたが、酒臭い木村を不快に思い、ビールとつまみを貰い話しを切り上げました。
あゆむにはビールとつまみをサービスして貰ったと言い、木村と話した内容は具体的には言いいませんでした。
3時間ぐらいしてベットで着衣のままあゆむの体を堪能していました。


………何かが動いた様に見えたので目を懲らしてみるとベットの近くにある露天風呂側のガラス戸の所に動く人影が見える…
かなり驚きました。
月明かりでもすぐにあの木村だとわかりました。が、彼があゆむの方を覗き込んでいて私に見付かっている事に気付いていない…。

あゆむも目を閉じているので気付いていない…

食い入る様に夢中であゆむを見ている木村、あゆむは見られている事に気付かずにまだその体をクネらし私におねだりしている…

私は日頃から目隠しをしてあゆむの恥態を他の男にも晒すシチュエーションを話し、あゆむにペニスを舐めさたり犯して乱れる姿を愉しんでいる夫です…
できるかもしれない……そう思いました…
部屋を暗くし、私は木村に気付いていない振りをしながら近くのガラス戸を少し開けてベットに戻り、あゆむに目隠しをさせて服を脱ぐ様に囁くと
「あなた…どうして目隠し……こんな所でも…ぁ…」
あゆむは木村に見られている事も知らずに一枚一枚服を脱いでいくと、着痩せするその見た目からは想像ができない少しムッチリとした肉付きのエロい体があらわになる

下着はあゆむお気に入りの白いレースの上下、さらにTバックがムッチリ張り出したお尻にいやらしく埋まっている…

改めて見るとそのきめ細かい柔肌の体が月明かりに照らされ、結婚当初よりさらに魅力的にエロい身体になっていた

その身体に私は生唾を飲み込む
「…なぁあゆむ……さっきフロントでチラチラ見てきたおじさんいただろう、彼はここのオーナーで木村っていうんだって」
「?どうしたの急に?」
「さっきさビール持って来た時にあゆむの事褒めてたよ」
「ふ?ん、木村さんはなんて言ってたの?」
「かわいいって、エロい肉付きだし全身からエッチなフェロモンが出てて堪らないって」
「へ?…なんか最近そういう風に言われてなかったからちょっと嬉しい、木村さんて元気で何だかいい人そうだったね」
「50前ぐらいかな、あゆむあ?いう人平気なんだ?」、「なんかあのお腹柔らかくて気持ち良さそうだし、私元気なおじさんって好きだよ」
いつの間にか木村はわざと開けた戸から少し身を入れてカーテンの裏に移動して聞いていた……
気付かないふりをして下着の上から胸を揉み、乳首を軽く摘み回し
「それならあゆむ……もう一度もし木村が来たらサービスしてあげなよ」
「……もしかしてエッチなサービス…?」
「シャツの前ボタン開けておいて胸元とか見せたりして悪戯してみなよ」
「ん?あなたが言うなら、木村さん褒めてくれたし少し誘惑しちゃおうかなっ」
「木村を誘惑したら襲われるかもな…」
「そんなぁっ……んぁっ……乳首いじっちゃだめぇ……」
私がTバックに触ろうとすると、布団やももにまで愛液を垂らしていた…。
「……」
それを指ですくい上げ、ピクピクと硬くなっている乳首に塗り付けた。
「随分濡れてるけど木村に襲われる所でも想像してたんじゃないか?」
「…しちゃった……」
それを聞きながら私は木村のいる方向にあゆむの股を向け

埋まっていたTバックをずらしクリトリスをいじってやる
「んぁっ……」
指の先端だけをマ○コに進入し、小刻みに動かしたり大きく動かしたりしてクチュクチュッ…ピチャッ…と音をたてた
「うぅっ、だめぇ…恥ずかしいよ…」
「木村にされてると思ってみなよ」
「……いいの…?」
「少しは想像してたんだな」
「…少しだよぉ……」
月明かりでカーテンに映る木村の影で呼吸も荒くなっているのが解る。
さらに私は木村に見せ付ける様に秘部を開いて見せクリトリスを弄りながらブラをずり上げて乳首にしゃぶり付いた
「あぁっ?そこもキモチいぃっ」
「木村にされてると思ってるんだろ」
「あっ、うぁぁっ、うん…でも、あっ気持ちいぃっ」
「だったら木村の名前を呼んでごらん」
「あぁ……きむらさん…お願いします…あの……下ももっと触って下さい……」
その要求通りにあゆむの固くなったクリトリスを撫でてやる
「んっ…木村さん、だめ、もぅ…きちゃう」
「……」

「あゆむ、このまま少し待ってて…トイレ」
「えぇ…今?もぅ………早く帰ってきてね」
「わかった、その間木村に犯されてる所を想像してな」
「うん…」
…私はガラス戸の方へ歩き出した
木村はそれに気付き露天風呂の方に逃げて行った。
後を追うと木村が焦りながら弁解を始めた

「いやぁな、防犯のために見回りしてたら何か声が聞こえたもんだからついさっ」
「そうですか…」
「いや、悪気はないんだ、怒らないでくれよ」
「……」
「ん??よしっ、それじゃ料金はいらない。いい物見させてもらったお礼と思ってくれ」
「…いいですよ。」
「本当か!?いや?助かるよ警察はごめんだからな」
「木村さん、それじゃ私もお礼をしたいんですが」
「お礼…?」

「えぇ、木村さんウチのあゆむ気に入ってくれてましたよね」
「あぁ、脱いだら想像以上にエロい体してて堪らんよ…」
「良かったらもっと近くで見たくありませんか」
「!…でもあゆむちゃんにバレたらヤバいんじゃないか」
「さんざん焦らしてやってたんで興奮してて気付かないと思いますよ」

木村は生唾をのんで向こうにあゆむの見えるガラス戸を見ている

「一緒にきて僕が続きをするので木村さんは好きなだけあゆむの身体を視姦するなんてどうですか?」
「あゆむちゃん…を……、あっ、OKOK」
木村は早くあゆむの体を見たくて話しが上の空だ。

私は木村を連れて部屋に入る…

重要があれば続きを書かせて頂きます。
M

先輩にいかされた妻に ”興奮”

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ、風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ?楽しみ?」
僕 「結婚して子供もいるけどね」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました

先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました

僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取りそれから
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。

三人とも30は超えてますけどね先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。

僕は 「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩も 「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は 「先輩、パジャマここに置いときますよ」
と言うと、先輩は 「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました
僕は 「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました

妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと
妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです

それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました

いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。

先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました

妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました

ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます

妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
  「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」
僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。

更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした

先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしています

アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。居たたまれなく興奮した自分がいいました  僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました

すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました

何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました

今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています

すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました

普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・

曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。

いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました

すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」

気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。

声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。

妻の体が大きくのけぞります。
妻 「うわぁー あああああああー」
  「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」
と言われても先輩は生のままピストンを続けます

妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました
 「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。

妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。

恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました

妻 「あぁー すごい! あぁー お、奥までついて?、もっと?ああああぁぁー」

ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。

出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです

先輩が「そろそろイクぞ」と言うと
妻 「えぇー う、うそー 中には出さないで! お願い!」・・・でも先輩は返事をしません

ピストンはしたままです
先輩 「いくぞ!・・中に」
妻 「えぇー? う、うそでしょ、ホントにやめて? あぁー 」
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです

でもそれで終わりではありませんでした
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています
妻の様子が変わってきました
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています

妻 「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました 

 妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています

しばらくふたりとも動かないでいました。

結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました ものすごい量が出ました 

恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした

情けない・・・・

温泉で妻がやってくれました

妻は36歳で、結婚して7年目になる仲の良い普通の夫婦です。
 
 何故か、最近、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと言う思いが無性に込み上げてきていました。でも、いざするとなればそんな勇気が私にあるわけでもなく・・・といった状況でした。
 でも欲求は日増しに強くなるばかりでした。友達にしてもらうわけにもいかず、かといって見知らぬ人はやっぱり怖いので、想像だけの世界で悶々とした気持ちの中でなんとなく日々楽しんでました。

 妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、他の人に抱かれてみたくない?と話していました。もちろん、最初はかなり驚いて「何、馬鹿なことを言っているのですか」とあっさりかわされていました。
 しかし、その思いがなぜか収まらない私は、夜の営みのたびに、タイミングを見てしつこくお願いを続けていました。興味が全くなさそうにも見えなかったのでしつこく言っていると、「あなた以外の人に抱かれて、腹が立たないの?男の人って不思議ね!」
などと言うようになり、徐々に変化が感じられるようになっていったのでした。
 それだけでもかなりの興奮と嫉妬で、想像の世界でで私は一人楽しんでました。 

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。何度も想像の世界で語り続けた甲斐もあって、子供が合宿などでいない夜にはベットで行く寸前には「もっとおまんこしてぇ?」と興奮気味に卑猥な言葉を大きな声で発してくれるようになってきていました。
 他人に抱かれる場面も想像させて言わせていましたので最近では行く寸前には「もっと私を犯してください。あぁー おまんこいいのぉー」と興奮するような声も発してくれるようになっていました。 もちろん普段の妻は真面目で、家庭のことを一生懸命にこなしてくれる理想的な良妻賢母です。
 多分、妻も今回の混浴のある旅館を予約したときには、多少の興奮は感じ、もしかしたら何らかの期待があったかも知れません。

 平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でまだ夕方前ということもあり、60才前後の方ばかりでした。
 仕方なく、その場はあっさり引き上げて夕食にしました。
夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
 そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話になり、一緒に行く事にしました。
夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待してなかったのですが。

 ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが露天風呂に入っていくのが見えました。
その瞬間、私の欲望が疼きだしました。

 3人が入るのを妻とみていましたので、当然のこと妻は「やめようよ!」と言いました。しかし、ここがチャンスと見た私はすかさず「いいんじゃないかな? 別に君一人じゃないし、他の方もいるだろうから。ここは温泉だよ」と、自然体で妻に入るように勧めました。
 
 妻が安心するように、一応念のために時間をずらして入ることにしました。妻が脱ぎだしたとき、「ちょっとのどが渇いたから缶ビールを一杯飲んでから直ぐに私も入るから」といって入る少しタイミングをずらすようにしました。
 妻はためらっていましたが、酔いも手伝い、「本当に直ぐに来てね。もう?」と多少顔を赤らめながらも、1人で入って行きました。私は内心ドキドキの興奮に包まれました。

 男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
 しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が自然な雰囲気で妻に近よっていきました。

 私はよりはっきりと状況を見たく思い、ちょうど逆向きになるので、更衣室内の一番近い場所で隠れて見える位置まで移動しました。 
 
 もう、何とも言えない期待と興奮でギンギンの状態でした。

 腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えするバスタオルの妻の姿・・・。

 普段は真面目で笑顔の絶えないあの妻が、酒のおかげでしょうか、今一糸まとわぬ状態で他の男と話しているのです。もちろん大事なところはタオルで完全に防備はしていますが、何も着ていないことは事実なのです。それだけでも私は凄い興奮でした。

 私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に駆られ、浴衣を羽織り急いで露天風呂から裏へと回りました。

 幸い、すだれの間を越えると、姿勢は不安定でしたが、板の隙間からちょうど妻の姿が拝める理想的な位置を確保できました。
 
 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えます。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

 やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていました。
 4人とも楽しそうに談話してましたし、「夫があとから来るって言ってたのよ。もう来ると思うんだけど。おそいわね」という妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、この程度が限界なのかなと思った頃です。

 一番若そうな男が「のぼせそう?」 とか言いながら風呂の縁に座りました。
腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がってます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
 それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ?」 ともう1人の男とはやしたてています。

 妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮してるのか、真っ赤な顔をしてました。
若い男は、「まだ勃ってないよ?」 とか言いましたが、タオルをバッと隣の男に取られて、下半身を露わにしました。「奥さん?どうですか、見てやってださいよ?」 
「キャッ、やだ?」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのが 妻の興奮の声に、ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起状態となったのです。

「お前、勃起させるのはやめろよ?」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取ってました。
 妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私よりも一回りほど大きさがありました。 
 「ほら奥さん!」の声に、妻がそれを見た時、「えっ!まぁ!」とピンクの顔で一瞬止まったとき、 私は何とも言えない強烈な嫉妬と激しい興奮を全身で感じていました。

 さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ?!」などと言い、妻まで裸にさせようとしています。
 もちろん妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ来ないし、旦那さんが来ても大丈夫だよ。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反だよ」 とか言いながら、後ろにいた男が手をかけ、とうとう妻はバスタオルを取られて、なんと裸体をさらしてしまったのです。「いやぁ?ん」言いながらもそんなに騒ぐでもなく、湯船の中の特殊な状況とお酒の力か、妻は手で隠す程度でじっとしていました。

 色白で少しぽっちゃりの自慢の妻です。きっと男達も驚いたのでしょう。「ワお?」「すげ?」 とか言いながら男達はハシャギながら妻を見てました。妻は「恥ずかしい・・・いやぁ?ん」と胸は両手で隠しながらもそんなにいやで仕方がないと言うようでもないのです。何とも不思議な瞬間でした。 
 私は、ちょっと危険な状況になってきたな・・と思いましたが、痛いぐらいに自分のあそこが勃っていいると共に、嫉妬と興奮の渦の中におかれもはや完全な傍観者になっていました。不思議ですが、止めるよりも、見たい衝動が押さえられなかったのです。

 縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うことに気がつきました。
 
 妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。
 触られないように妻は逃げていたのですが、「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた?!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!いやぁーん だめぇ?!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」
 
「だめ?!主人がもうすぐ来るの?」 「おい、カズ、更衣室見てこいよ」 と言われ、カズという男は更衣室へ確認しに行きました。 
 後ろからやさしく愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「大丈夫!誰もいませんよぉー」って言葉に安心したのか、はたまた吹っ切れたのか、「あぁ? いやぁーん」と、少しずつ声をあげるようになっていました。
 後ろから股間あたりを、少し嫌がりながらも嬉しそうに愛撫される妻。私の心臓はもう吹っ飛びそうな光景です。

 そんな妻の前に、ヤセ気味の男が「奥さん、お願いします。おれの触ってもらえません」と自分のイチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
 やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出してきました。
 少しだけ嫌がる素振りを見せているだけのように感じられる妻に私の興奮がすでに歯止めのきかないほどの暴走状態でした。私はいつしか必死に自分のものをしごいていました。     

 妻はもう男達のなすがままでした。

 ただ、その状況を私は必死にしごきながら激しく放出しているだけでした。そして、すぐさま勃起していきました。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
頼まれたとはいえ、遂に妻がフェラをはじめたのです・・・嫌がっているような素振りをみせていた妻が手を添えて・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ?気持ちいい?」 「おいおい、カズいいなぁ?。奥さん、俺のも頼むよ」そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそう
なぐらいそそり立っていました。

それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、半分ぐらいがやっとです。
 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました「わぁー」と妻は思わず歓喜の声をあげました。私はもう誰も来ないかが心配で気になり始めていました。そうです。この状況をもう少し見たくて『誰もこなでくれ』と願っていたのです。

 興奮のなかで、妻が3人にとうとうヤラレだろうなと感じました。何とも言えない不安のような興奮が入り混じっていました。『挿入される』という、とてつもない興奮が私の両足に震えをもたらしていました。
 私は、待ちに待った、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間を、じっくりと腰をすえて脳裏に焼き付けようと身構えました。

 入り口とは反対側の右奥にある洗い場に妻を抱きかかえるように移動した4人は、妻をやさしくマットの上に四つんばいの姿勢にさせ胸とあそこを3人でやさしくさすりながら「奥さんどぅ?」「気持ちいいでしょう」妻は無言で体を自然に前後に揺らしています。「奥さん、そろそろ入れていい?」 「え・えぇー! だめ? 本番はいやなの?!」 「でもほらぁー ココは欲しいって言ってるよ」 「だめ、ナマは絶対だめなの! お願いそれだけは・・・ご・ごめんねぇ」
 「風呂にゴムはないよ?」 と、男が右手ですばやくあそこをこすりあげると、感じ入った妻はたまらず「あぁ?っ、だめぇ?、いぃ?」 「え、いいの?」 「あん、だめぇ?、いぃ?」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません。
「奥さん、いれるよ?」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとして腰を押し込んだそのときです・・・

 入り口の方で「早く来いよ」と老人らしき男の声が聞こえたではありませんか。身を振るわせた妻から男はすばやくはなれ、全員が湯船に入りました。
 一瞬何が起こったのかと、あたりを見回していた妻も状況が飲めたのか、前にあったタオルを手にうつむき加減に湯船につかりました。
 「ガラガラガラ?」
 更衣室の方からドアの音がしました。60代ぐらいの夫婦が入ってたのです。4人とも湯船のなかで音一つ立てないでじっとしていました。

 入って来た老夫婦のおかげで、がっくりきたと言うか、私は何とも言えない冷静さを取り戻しました。そのような状況でとりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事にしまし
た。
 私が湯船に向かうと、先程入ってきた夫婦とは少し離れた場所につかり妻はじっとしていました。
 私に気付いた妻は、「遅かったわね」と潤んだ目でいい、先程の男達との事は一言も触れませんでした。しばらくして私が、「ほらあそこに男の人がいるよ」と話し掛けると「あの人たちね・・・」と3人の男の人たちと世間話をしたのと話し始めました。私は意外な気がしましたが、目が合った一人に会釈をし、その後なんとなく自然に男達と2?3分ぐらい話をしました。
 老人夫婦も含めて7人で少し話をした後、男達はそろそろ出るといい出始めました。内の一人が「良かったらこのあと一緒に飲みましょうよ」の問いかけに、なんと妻がほんのりピンクの笑顔で「え・えぇ」と答えたではありませんか。多分妻は、一瞬の挿入に、心ここにあらずの状況だったのでしょう。ここだと感じた私は、「じゃあ一緒に部屋でやりましょうか」と私から持ちかけました。妻と私も5分ほどで出て、妻は部屋の準備に、私は自販機の買出しに行きました。
 途中のマッサージルームで見かけた彼らに「408号室で妻が待っていますから」と声をかけると「え・ぇー。本当にいいのですか?」と彼らは顔を見合わせていました。私は笑顔で「せっかくの夜です。楽しくやりましょうよ」と声をかけ、彼らも嬉しそうに「えぇ、じゃお言葉に甘えて」と腰をあげました。

 数分後、私も部屋へ帰ってみると、期待してたようなことはなく、4人で冷蔵庫に在ったビールとつまみで飲みながら雑談していました。私が多めにお酒類を買ってきたおかげで、徐々にみんなの酔いも回り 2,30分頃経つと、だいぶ盛り上がってきて、先程の混浴の話になり、妻の事を綺麗な人だとか魅力的だとか色々と褒めちぎってきました。
ちょうどつまみが切れたので、道の向かい側にあるコンビニへ妻がつまみを買いに出かけました。そこで、私は先程の事柄を持ち出したのです。
「混浴で妻となにかあったでしょうか?」 「い、いえ、何もないですよ」
 男達は当然のごとくとぼけていましたが、
「実は裏から偶然覗いたんですよ」 「えっ・・・!?」 と私が見た光景を話すと、黙りこくって聞いてましたが、最後は観念したように男達は謝ってきました。
「いや、謝らなくてもいいんですよ。実はお願いがあります」と
本題に移り、あのような状況を見てしまし、私も踏ん切りがつきません。私もあのようなものを目にして、何かもやもやしています。 実は、真面目な妻がもう少し開放的になって欲しいと言う願望もありました。私が許します。寝たふりをしますのでうまく妻を誘惑してやってください。先ほどのことで妻も不安定になっています。吹っ切れるようにうまく誘惑してやってください。と話すと、最初は驚きと不信で聞いていた彼らですが、状況少し飲めたのかすっかりその気になりました。
 
 私はドキドキして妻の帰りを待ちました。
 
 6分ほどして、妻が両手にいっぱいのものを持って「ただいまぁ?」と帰ってきました。そしてほろ酔いの妻も座って楽しく第2弾の飲み会が始まりました。何も知らない妻は結構飲まされてます。
 15分程してから、私は「変だなぁ、もう飲めないよ。なんだか眠くなっちゃったから少し横になるよ」
 と言って、部屋の隅の方で寝たフリをしました。やがてそんな私に気がついた妻が「あれぇ主人は?」「酔いつぶれて寝ちゃいました」「えぇー、今まで飲んでいたのに、こまった人ねぇー」「まあいいじゃないですか。そのうちまた起きますよ。ぼちぼちやりましょうよ」に、「そうね。ま・いいか」とわいわい楽しい話で盛り上がっていきました。

 そして、20分程過ぎたころです、男が小さな声で「奥さん、さっきの続きしようよ」 「えぇー、だめよ! なに言ってるの主人が起きるわよ」 「大丈夫ですよ、実はちょこっと旦那のビールに睡眠薬入れたんです。3時間は絶対に起きられないと思いますよ」
「え・えっ!?」 「これで旦那さん起きないからゆっくりねぇ、しようよ?」 
「え!?だめだめ! あ・あなた?」
妻は確かめるかのように私を呼びましたが、ぐっすり眠ってるフリの私の状況に観念したのか、「もぉー」と言いながらも、擦り寄る男を強く追い払おうとはしませんでした。
 妻自身も先程の続きがしたいのか、「いやぁー」「もぉー、いい加減にてぇー」とは言うものの、すぐにいやらしい声が漏れてきました。
私に気付かれると思ってるのか、かなり声を我慢しているのがわかります。
 一応拒否はしてるのですが、体は正直です。男達のなすがままやがて裸にされました。
3人に愛撫されて、妻は感じいって両手で一人の男にしがみついていました。隣の部屋に男が布団をひき、二人に抱きかかえられて妻は運ばれていきました。私のあそこはもうピン立ちです。先ほど2回も出したと言うのに、意外な元気さに我ながら驚いていました。

 隣では「お願いだから、本番はイヤなの ねぇー あ・あぁー」 と艶めかしい声が響いています。「えぇ 奥さん、そりゃないよ? 生でお願いしますよ」 「ダメ、お願いだから、口でいかせてあげるから」 と言い、近くにいた男のものを舐めはじめたようです。
後ろからは別の男が妻のアソコを口で奉仕しているようです。

 私は気づかれないように、そっとふすまの間を開けて中を覗きました。ものすごい光景でした。妻は全裸で抱き合っています。
 妻は感じながらも、一生懸命 口でいかそうとしています。
しかし、その男のイチモツは細いのですがすごく長く、いつもより勝手が違うせいか上手くフェラができていないのか中々イキませんでした。
 そのうち若い男が「おれのも頼みますよ」と交代しました。
その時妻に変化が見えはじめました。妻が男の舌技でイキそうになったのです。
「あぁ?、いくぅー あぁ いやぁ?、あぁ?・・・いい?・・はぁ?いきそう? あぁ?、どうしよう い・いきそうよあぁー」
ところがその時、男が突然はやめてしまったのです。妻は「あぁーん イヤーン もっとぉー」と腰を振りせがみました。
すかさず男は 「じゃあ奥さん、生で入れるよ?」 「あぁ?、生で入れちゃだめぇ?・・・」と言ってる最中についに先を入れてしまいました。妻は「う・ヲォー」と大きく体をのけぞらせて快感を全身で表し、大きく身を震わせました。男も興奮し、「お・オォー」と叫びながら激しく腰を揺り動かしました。私は唖然とその激しい状況に見とれていました。
 しばらくして冷静さを取り戻したのか男が「どう、もうやめてもいいのかなぁ?」と妻をからかうと「・・・あぁ・・はぁ・・・い・・やめないで・・」さらに激しくしがみ付きました。 その言葉で男は気を良くしたのか笑いながら激しく「ほら」と奥まで勢いよく突き入れました。妻が「う、わぁー」と、ひときわ大きな声を出してけぞったとき、男も動きを止め、ドクン、ドクンと妻の体内に愛の精液を送り続けるのでした。
 
 しばらくして二人目がまた妻にまたがりました。嫌がるかと思ったのもつかの間、なんと妻はいやらしい目つきの笑顔で男を迎え入れるでは在りませんか。そして、「気持ちよくしてねぇ」をしがみ付き、自らゆっくりと腰を揺らし始めたのでした。私はあまりの妻の変貌と行動に、女のすごさと怖さを垣間見た気持ちにもなりましたが。
 ただただ興奮が冷めやらず、思わず持ってきたビデオを鞄からそっと出して、激しく結びついて「気持ちいわぁー あぁーもっとおまんこいっぱいしてぇー」としがみ付く妻の姿をビデオに収め続けました。

 妻ももう抵抗はせず、オモチャのように完全になすがままになっていました。いや、もはや妻が男達をリードしているようにさえ感じられる状況でもありました。
 二人目の男が凄い勢いで腰を振ると、妻も感じまくって「アン、
ア?ン」と艶めかしく言っていました。

 三人目の男がビクンビクンと出す度に、妻が「アン、アン」とまるで赤ん坊が泣いているかのような女の喜びの声で喘いでました。
 もはや妻の顔は一本の糸が切れたかのように全くの別人のように私には感じられました。
 
 欲望の全てを出し切った男達は、にやけた顔でぐったりと痙攣を繰り返す妻をよそ目に、そそくさと自分の部屋へと帰っていきました。

 翌朝の6時ごろ、全裸の私が顔の上でまたがっているのに気づき、妻は驚いていましたが、まだ余韻が残っていたのかいつもより広くなったおまんこに手をやりさすってみると、いつもとは比べ物にならないほどの大きな喘ぎ声をあげてしがみ付いてくれました。 
 私はただただ嬉しくで全力で挿入を繰り返し激しく果てました。
本当に素晴らしい、最高の温泉旅でした。

えり、俺はもう、すべてを見ているよ

上の者だけど、くわしく書いていいのか?
かなり長くなりそうなんだけど…

簡単に言うと。
好きな子と、尊敬してるイケメン上司と三人で飲み→盛り上がる

→上司の家でオールしよう宣言(言い出したのが自分だからまた救いようがない)

→俺寝てしまう→好きな子、突然上司に告白する→俺唖然

→上司断る→だがめげない

→ああああああああああああああ

って感じなんだ…

きついなんてもんじゃない
何度屋上に登ったことか
何度海辺に行ったことか
2人とも毎日のように会うんだ
きついなんてもんじゃない

詳細はちびちび載せるから待ってて
仕事中だから遅くなるけど

途中までなんですが投下します。
一応分かりやすくするために仮名つけます。
武山=俺 25歳
えり 25歳 俺と同期
細川さん 部署違うが会社の上司 33歳くらい

もともと彼女がいた俺だが、えりと知り合って急激に惹かれ、彼女と別れる。
同期の中で俺たちは趣味が同じなのもあって一番仲がよかった。
一緒に遠征した事もあった。(当然部屋は別だが)
しかしなかなか告白するには至らず、「会社の仲で一番仲のいい友だち」というポジションにずっとあぐらかいてた。

えりの見た目は…しいて言うなら藤川市議か。
色白で黒髪で、華奢なフレームのメガネをかけていかにもデキル女な雰囲気だったが、
実際は訛り(モーの高橋愛みたいな感じ)が酷くて、そのギャップからか結構モテてた。

ただそんなえりも、就職してからは彼氏がずっといない。
男ウケするタイプのえりが一向に彼氏を作ろうとしないのは不自然だったが、
俺は「今は仕事が楽しいんだろうな」なんて勝手に都合の良い解釈をしていた。
しかしその能天気な考えも一瞬で消し飛ぶ出来事が起こった。

ある金曜の事。この日仕事が終わったのは9時頃だった。
会社の外でぼけーっと一服をしていると、後ろの方から声が聞えた。
「おっ武山君?今帰り?」
「あ・・細川さん。お疲れ様です。今終わって一服してました!」
「そっか。今日用事あるの?飲みにでも行くか?おごるよ」
「いいんですか!!行きます行きます」
細川さんとは3ヶ月に一回程度だが、飲みに行く仲だった。

ここで細川さんの話をしよう。
入社したての頃、要領悪くて毎日のように深夜まで仕事していた俺。
体重が10キロくらうい落ちてかなりしんどかった。
で、ついにある夜限界がきてついに会社でブッ倒れた。
周囲は俺の事なんか知らないから「寝かせとけばおk」みたいなノリだったらしいが
細川さんは「何かあったらどうするんですか!」と言って病院に連れてってくれて
さらに看病までしてくれたそうだ。
後からこの話を別の人から聞いて半泣きでジャンピング土下座しそうな勢いの俺に、
「良くなってよかった。あんまりムリするなよ。」と言って颯爽と消えていった。
あまりの爽やかっぷりに、男の俺でもうっかり惚れてしまいそうになった。
これでイケメンなのだからもはや非の打ち所がない。
気さくイケメン(というか渋い?)。当然、誰々が告白したなんて話も少なくなかった。

しばらく2人でタバコふかしてると仕事を終えたえりが降りてきた。
俺「おぅ、お疲れ。」
え「おつかれー」
細「お疲れ様です」
え「え・・細川さん?どぉうして?」
きょとんとしてる。
俺「今から飲みに行くんだよ」
え「武山君(会社では苗字で呼ぶ)、細川さんと仲良かったの?」
ちなみに仕事でえりと細川さんとの接点はない。
俺「まぁ、色々お世話になって」
え「そうなんだ。あのー私も今日ヒマだから行っていいですか?」
俺「おまwずうずうしいなwくんなよw」
本心じゃありません。ツンです。
え「なによー!!細川さんいいですよね?」
細「うん、全然いいよ。じゃ行こうか」

こうして俺とえりと細川さんで飲みに行くことになった。

俺はフツメンです。
ちなみにパンツはいて下さいw
今日の報告ではえろい方にはいけそうにないので
この日のルートは居酒屋→オサレなバー。
仕事の疲れを忘れるかのように飲みまくる3人。
えりも、普段はそんなに飲まないがこの時ばかりはひたすら飲んではしゃいでた(
ように見えた)。
時おりいつもと違う表情を見せるえりだが、俺は全く気づかない。
この時に少しでも勘が働いていれば・・・と今でも思う。
バーを出たのは12時頃だった。
細「いやー久々に飲んだ?で、今からどうするの?」
俺「あーもう電車ないですね?んーじゃあ細川さん家近いし、細川さんちでオー
ルしましょっか!!」
ちなみに俺は以前にも電車なくなって泊まった事がある。
細「おい、またかよ?。まぁ別にいいけど。で、君(えり)はどうするの?」
え「えっ・・え、あの私っもっ!いいですか?!」
俺「おまえまたかよww邪魔すんなw」
え「たけちゃんうるさいよwいいですよね、細川さん」
細「うん、全然いいけど・・1人500円だよw」
俺・え「え?なんですかそれ?www」

こういう人に気を遣わさせない所もすごい

それよりとにかく俺はえりと朝まで一緒に居られる事でテンションがマックスだった

コンビニで酒とかつまみを買って細川さんのマンションへ。
この人の部屋は広いというか物がなく、適度に片付いてる。俺の部屋とは大違いだ。

しばらく3人で会社の事とか話していたのだが、2時頃になってだんだん眠くなってきた。
俺「細川さん、やばいです。ちょっとだけ寝ていいですか?」
細「何だよ、言いだしっぺが一番に降参か?」
俺「すいませんwちょっと疲れてるんかもしれませんw」
細「まったく。向こうで寝なよ」
そう言って隣の部屋を指差す細川さん。
え「え、え。ちょっと、本当に、寝るの?」立ち上がる俺のそでをつかむえり
俺「あ?30分くらいいいだろー」
え「う、うん・・」
なんとなくソワソワしてるような気もしたが、この時は眠気がやばくてそれ所じゃなかった。

まぁこれが最大の間違いだったなんて言うまでもない

すいません、また来ます

では少しだけ続きを・・
それからどれくらい時間がたったのか分からないが、えりの声で目が覚めた。
時計を見ると3時半だった。2人は楽しげな雰囲気だ。
俺はボケーっとしながら2人の会話に耳を傾けてた。
しばらくすると話の流れが仕事→恋愛関係へ。

「あのー細川さんってゲイじゃないですよね?ww」
「はっ?!なんで?ちょっと待ってwwちがうよww」
「いんやぁ、あまりそっち方面の話を聞かないから女の子達が噂してましたよww

「バカ言うなよ・・。女の子が好きに決まってるだろーが・・」
「そうですよね・・あの・・それで彼女さんはいるんですか?」

ほんの少しだがえりの声がうわずった。

「彼女ね・・死別した彼女ならいるけど」
「・・えぇっ?!」
ま、まじかよ!プライベートが謎なのはそのせいか?!
「・・いや、ごめんwうそですwwwww」
うそかよw今、若干間があったぞ
「なんだ、驚きましたよ!」
「まぁ、最近までいたんだけどね。人生何があるか分からないね。で君は?男の1人くらいいるだろ?」
「えっ?いやあのその男っていうか・・」
「す、すっ好きな人がずっといますけど・・」

ドキっとした。好きな男がいるなんて話は初めて聞いた。

「へぇー。そうなんだ。どれくらい片思いしてるの?」
「さ、3年くらいです」
まじかよ!!それって俺とえりが出会った頃じゃねぇかよ!!
その頃既に彼氏はいなかったし、同期で俺より仲の良い男もいない。
今思うと、勘違いも甚だしいのだが、当時は「もしかして・・・」とバカみたいに胸がおどった。
プレゼントを貰う子どもの様に。

「最近の若い子は一途なんだな。でもあんまグズグズしてると他に取られるぞ!」
茶化すように言った。
皮肉にもこの一言がえりの背中を押したのだろう

「あの・・ですね・・実はその好きな人って・・細川さんなんです」

え?
一瞬えりが何を言ったのか分からなかった。
そして理解した瞬間、吐き気に襲われた。
細川さん?どうして?3年前から?どうして?俺はry
頭がぐるぐる回るような感覚に襲われ、しばらく一点を見つめたまま動けなくなった

扉の向こう側も、えりの一言で空気が変わったようだった。
「あの・・ごめんなさい。急に・・でも・・わたし・・」
「ごめん。気持ちは嬉しいけど。君は会社の子で、部下でもあるから・・そういう風には見れない」

えりの言葉を遮るように完璧な断り文句で、あっさり、冷たく言い放った。

しばらくはお互いに無言だったが重苦しい空気なのはその場にいなくても分かる。
えりは、今どんな気持ちなのだろう。
卑怯なのかもしれないが、俺はこの後傷心の彼女をどう慰めるか、なんて打算めいた事を考えていた。
むしろそうするしかなかった。少しでも明るい事を考えていないと・・

しかしえりは諦めてはいなかった。
「ずるいです」
「え?」
「ずるいでず!!そんな、会社の子だなんて…そんな風に逃げないで下さい!
ちゃんと女として見てください!わたしは初めてみた時からずっと好きだったんです!
細川さんがいだがらっ仕事もっなにもがもっ・・がんばれて・・服装だって気にしてっ・・一生懸命・・
生きがいなんです!!
あぎらめませんからっ・・!!絶対いやです!!あきらめまぜんっ」

糸が切れたのか、方言丸出しで叫ぶえり。

だが意地悪な俺の心の中
「頼む・・もっと完膚なまでに振られてくれ・・」

また沈黙が続いた。
時間にして5分くらいだがえりにとって、細川さんにとって、何て嫌な5分なんだろう。
そしてついに耐えられなくなったのか、
「ごめんなさい・・とにかく今日は帰ります・・」と、去ろうとした。
が、その時 細川さんがえりを引き留めた。

「君は僕とどうなりたいんだ?」
「え、え、え、どうって・・つつつ付き合いたい・・です・・」
えりは動揺すると「え」を連呼するクセがある。

細川さんの行動が読めなかった、一体、何を言おうとしてるんだ

それを聞いてどうするっていうんだ・・

「付き合うってどういう事かわかってる?」
「え、え、ど、どういう意味ですか・・?」
「そう言う意味だよ。僕とセックスできるの?」
「えぇっ・・!?え・・あの・・もちろん・・です・・」
「そっか」

ここで2人の「会話」が途切れた

何が起こっているのか分からない。嫌な汗を額に感じる。
俺が扉の向こう側の状況を知る術は「音」しかない。
体中の筋肉に力を入れて硬直させ、ただただ目を閉じて全神経を聴覚に集中させる。

ふいにギシギシっとソファが軋む音がした。
そしてそのソファの上ではかすかに人がうごめく気配がしてる。

もう我慢できない 
この目でその現実を確かめたい

ゆっくり布団をめくり、上半身を起こす。
相変わらずソファの上では「何か」が起こってる。
ゆっくりゆっくり音を立てず扉に近付く
布団から扉までの距離がやけに長く感じる。前に進んではいるが足が重たい
だんだん「声」が聞えてくる

ゴールにたどり着くと、ひざを床につけてピッタリと張り付いた 
「声」はもうはっきりと聞える

スライド式の扉をほんの数センチだけ横にずらす
丁度ソファが横向きに見える位置だ ただ目線はソファの高さよりも低い
ゆっくりと目線をあげる
俺の目に飛び込んできたのは、えりの上に覆いかぶさってキスをする細川さんの姿だった

この位置から寝転がっている状態の2人の顔を見ることはできないが「音」と「声」だけは良く聴こえる
衣擦れの音 ソファの軋む音 唾液の音 そしてかすかなえりの声
そのひとうひとつが俺の心をえぐる

「はぁ・・細川さん・・どうして・・?」
ひとしきり唇を遊ばれようやく開放されたえりは蚊のなくような声で聞いた
「女として、惹かれたから」
そう言ってまたえりの唇を塞ぐ。
「んっ・・」またえりが鳴く。

実にあっさりとした返しだった。えりにとってはこれで十分だろう
しかし俺には納得がいかない
俺は、何年も前からえりの事が好きだったんだ。
えりが好きだから彼女とも別れた。
えりが望むなら何だってするし、してやりたいって思ってる。
なのに何故今日初めて話したあなたに取られなきゃいけないのか?

その時本気でそう思った

だんだん感覚が麻痺していく
そしてついに今まで感じた事のないような大きな興奮を感じだした
「好きな女」が「自分の知っている男」に「体を弄ばれる姿」なんて願っても見れないものじゃないか?
息が荒くなって 汗が流れてくる 恐らく今眼球は血走っているのだろう

細川さんはキスを終えると上体を起こし、えりのジャケットを脱がした
パサっと床にかわいた音が響く
「あの・・凄く・・恥ずかしい・・です・・それに武山君・・」
一瞬ドキっとした。ここまでしといてまだ俺の存在が頭にあったのか。
「あんまり大きい声出さないで」
そう言うと、またソファに押し倒す。どうやら止めるつもりはないらしい。
今度は首筋や耳あたりに吸い付いてるのか、ちゅぱちゅぱという音が聞える。
その全ぼうこそ見えないが、それがまた興奮をあおる。
えりの首筋はきっとなめらかで甘いのだろう。

細川さんは上体を起こし、ぷちぷちとボタンを外していくような動きを見せる
だが、前をはだけさせただけで脱がしてはいないようだった
これは細川さんの趣味なのか、俺の存在を考慮してなのか?
「ブラ外すよ・・」
「・・」
外しやすいように少しだけ体を浮かせるえり。
「きれいだね。この歳で若い女の子の体を味わえるなんて感動だな」
「あの・・はずかしい・・です・・」
ついにえりの体が光の下にさらされた。だが俺の位置からは全く見えない。

しかし、恥ずかしいと言いながらも許してしまうんだな。
過去にブラチラ程度で興奮していた自分は一体何だったのか。

胸を弄ばれている間「あっ」「うっ」と可愛い声で鳴き続ける。
そして急に「あっ!!」と大きな声を出した。
「あ・・あの・・そこは・・ダメ、ダメです・・!」
どうやら細川さんの手がえりのまんこに伸びたのだろう。
「ダメなの?」
「ダメっていうか・・その、きたない・・」
「関係ないよ」
「あっ・・ああぁん・・!」
「くちゅ」と言う音が聞えた。
それはえりの中に指を突っ込んだ音なのだが、あまりにも大きい音で、俺も驚いた。

「すごいな・・かなりぐちょぐちょだけどどうしたの?」
「や・・やだぁ・・やだぁ・・」
細川さんの指の動くたびえりのまんこは音を出して反応しいていた

そしてしばらくの間、胸とまんこ両方を攻められたえり
意識がもうろうとしてきたのかはぁはぁ言っている

「えりちゃん、僕のも気持ちよくしてよ」
「は、はい・・」
えりはソファから起き上がり床に跪く。座ってる細川さんと向き合う形だ。
ここにきてようやく俺の位置からえりの姿の一部が見えた。顔は時々見える。
Yシャツははだけて、ブラとアンダーシャツのようなものは捲り上げられ胸は完全に露出していた。

えりは自らベルトを外し、ズボンを脱がした。
そしてすでにギンギンになったモノをじっと見つめて愛おしそうに撫でている。
「すごい・・」感動したかのような言い方だった。
「嬉しいです・・」そう言いながら細川さんのモノをゆっくり口に含んだ。
その瞬間、細川さんはしかめっ面で体をぐっと反らした。
はじめはチロチロと「舐める」感じだったが、
だんだん「くわえこむ」ようにねっとり嬲っていく。
じゅるじゅるとわざとらしい音を出すあたりに慣れを感じた。
まぁ考えれば当然なのだ。「きれいなえり」は俺の妄想の中にしか存在しない。
実際は彼を喜ばせようと、必死に舌を動かし、もてる技を駆使して、嗚咽を漏らしながら、上目遣いで嬉しそうに奉仕する

その姿はもう俺の知ってるえりではなかった。

「ちょっと・・そろそろヤバイな・・」
5分もたった頃制止する。
「もう挿れていいか?」
「・・・・・・・・はい」
「こっちに来て、横になれよ」
腕を引っ張られソファに上げられるえり

また、えりの姿が見えなくなった。
変わりにパサパサっとストッキングとパンツが床に落ちるのが見えた

ついにえりがこの男のものになるのか
止めたい
止められるものなら、止めたい

スタートの合図はえりの「あぁぁ!!」という叫び声だった
「おい、声出したらマズイぞ」
「あ・・ごめんなさい・・でも夢見たい・・で・・あっ・・」

「夢見たい」か・・。
俺にとっては「悪夢」だ。
これが夢であったらどんなに楽なんだ。本当に、現実はあまりにも無情だ

だんだんピストンのスピードが上がって、ソファがガタガタ言い出した。
合わせるようにえりも「あっ・・あっ・・」と小さく喘ぐ。声はだいぶ抑えてるようだ。
その分ぐちゅぐちゅと卑猥な音がよく聞こえる。

「君の中やばいよ・・すげぇぐっちゃぐちゃで、締め付けてくる・・」
「わたしも・・凄くきもちい・・です・・もっと・・たくさんしてください・・」
えり。わりと積極的なんだな・・また一つ理想と現実の違いを思い知らされた
「じゃあバックでしようか」
そう言うと、一度挿れたモノを抜いてえりを立たせる。2人とも立って向き合う状態になった。
また俺の位置から姿が少しだけ見えるようになった。
「あの・・キスしてください・・」少しうつむいて言った。
細川さんはすぐにえりを抱き寄せ、ぎゅっときつく抱きしめた
そして唇を貪る 舌が深く絡みあってるのが分かる
「あ・・ん・・」と息がもれる

キスを終えると、えりは恍惚とした表情になっていた
口はだらしなく開き端からはよだれが垂れてる
しかし潤んだ目はまっすぐに目の前の人を見つめるだけで 
横から覗く俺の方に向かれる事はない 
2人の世界には、俺などまるで存在していない

「そこに手をついて、ケツ上げて」耳元で囁くように言った。
えりは後ろを向いて、言われるまま従う。それどころは自らスカートをまくり上げた。
夢にまでみたえりの尻やまんこがそこにある。こんなに近くにある。
だが俺は触れることすら許されない。

低身長のえりと180センチほどある細川さんとでは実に難しそうな体勢ではあるが
そんな心配はよそに、ずぶずぶとえりの中にモノは飲み込まれていった。
「あっ・・・!」
必死に声を抑えるえりがいじらしかった。

そんなににガマンしなくてもえり、俺はもう、すべてを見ているよ

今度は出だしから容赦なく突きまくる細川さん。
さらにその手にも隙はなく、片手は腰のあたり、もう一方はえりの乳首を弄ぶ。
5分くらいたったところで
「ぁ・・っ!そこ、ダメです・・きもちいっ・・イキそう・・!」
えりが少しだけ大きい声でそう言う。
「じゃあ、一緒にいこうか」と返しピストンのスピードを一気に上げる
「ぁっ!ぁっ!ぁっ!」と言う喘ぎ声よりもパンパンと肉が鳴る音、ソファの軋
む音の方が遥かに大きかった
「ダメ・・!いく・・!」先に果てたのはえりの方だった。
「えりちゃん・・俺もやばいよ・・どこに出して欲しい?」
「どこ」と言っても中か外しかないのだが・・

「あっ・・中に・・くださいっ・・お願いします・・」
えりは真っ先にそう応えた。

一瞬だけ俺の思考は止まった。
あのえりが躊躇う事無く中田氏をせがんでいる。
つまり本能的に「彼の子どもが欲しい」って言ってるようなものだ
こんな急展開で 彼は酔ってるし 遊びかもしれないのに それでも子どもが欲しいのか?
そんなにその男が好きなのか?
何というか、ズタズタになった心に最後のとどめを刺された感じだ。
興奮が一気に収まり、一気に青ざめていくのを感じた
ただそれでも俺の目は必死に2人を追っていた。
どうして見たくもないほど見てしまうのだろう?
最初から目を閉じて耳を塞いでいればもう少しマシだったかもしれないのに、
どうしてすべてを見てしまったんだろう?

気づいたら2人の動きが止まっていた。
さっきまで忙しく揺れていたソファも、もう静かだった。
ただ、2人は依然繋がったままだった
その状態ではぁはぁと肩で息をしていて、汗に濡れた肌が生々しかった
一息ついた所で体は離され、2人は別々になった

細川さんはドサっとソファに腰掛け天上を見ている。
えりは・・その体勢のまま、手をおわん型にしてまんこの方へ持って行った。
「んっ・・」という声ととも白濁の液がだらーっと垂れてくる。

それを見て、俺は初めて泣いた。

「あの・・ティッシュ下さい・・」
「あ、ああ・・ごめん・・」
はじめ安物の箱ティッシュに手を伸ばしかけたが、
すぐに高いローションティッシュに取り替え、「安物は体に良くないからこっちを使いな」と促す。
何でそんな所に気が回るのか?俺なら間違いなく適当に手に取ったほうを渡してただろう。
何でもないような事なのに、また男としての格の違いを見せ付けられてるような気分になった
えりはその一連の流れを見て、一瞬だけきょとんとしたが、すぐに幸せそうな顔で笑った。
「ありがとうございます・・」
「いいよ。それより大丈夫だったの?中・・」
「あっ、はい・あの・・大丈夫な日だと思うから・・」
下を向いて恥ずかしそうに答えた。
「そっか。もし何か不調を感じたら、僕に言いなよ?」
「はい・・そそれで・・あの・・」モゴモゴしだすえり。
「ん?」
「女として・・惹かれたと・・いうのは・・その・・つまり・・どういう・・」
えりは、酔った勢いでの過ちなのか?という事を言いたいのだろう
俺にとっては、まだそっちの方がありがたいのだが・・

また少しだけ鼓動が速くなった。今更何を期待してるんだか。

その問いの答えは?
細川さんはクスっと笑って、えりの頭をくしゃくしゃ撫で、「君と付き合ってみたくなったからしたんだよ?」とまるで子どもをあやす様に言った
「ほんとですか・・?じゃあ私の願いが叶うんですか・・?」
「そうだよ」
そう言い終えると、優しく、抱きしめた。
少しの間えりは彼の胸の中で泣いていた。

「風邪引くからお風呂・・入ろうか?」
彼女がコクンとうなずいて、そして2人は消えていった。

人の気配がなくなりシーンとする中、俺はまだ動けないでいた
どうして、こんな事になってしまったんだろう
どうして、俺はこの場にいるのだろう
こんなものを見せ付けられて。
俺は今日、何をするべきで、何をするべきじゃなかったのか?
そんな事ばかり永延と考えていた。

布団に戻って横になる。
しばらくすると、今度は風呂場の方から喘ぎ声とガタガタ鳴る音が聞えてきた。
えりの声はさっきと違って激しく、全く抑えていない様子だった。
もう勘弁してくれ・・と思ったが、不思議な事にまた俺の体に興奮が蘇ってきた

「細川さん、すき、すきぃ?・・」と言う声を聞きながら、2回抜いた。
2回目を出した後、俺は耳を塞ぎながらまた泣いた。

朝起きると、何故か朝食が用意されてた。
え「あぁ、おはよう!もう9時だよ!?」
いつもと変わらないえり。
しいて言うならぶかぶかのTシャツとジャージのようなものを履いている事位か。
細「ごはん・・っても適当なものだけど作ったから、体しんどくなかったら食えよ」
いつもと変わらない細川さん。
笑顔の2人を見てると、昨日の事は全部悪い夢だったのではないか?と思えてきた

パンをかじる。えりがスープを運んできた。
軽くかがんだその時、鎖骨の下あたりに赤褐色の内出血のようなアザが見えた
やはり昨日のは夢ではなかった・・!!
それを見たら咄嗟に吐き気に襲われ、俺はトイレに駆け込んだ。

え「たけちゃん大丈夫?!」すぐにえりが駆け寄ってくる。
細「武山君大丈夫か?宿酔か・・?」細川さんも心配そうに俺を見ている。
違う、宿酔いじゃない。
俺「・・すいません・・俺ちょっと体調が悪くて・・今日はもう帰ります」
細「家まで送ろうか?」
俺「いいえ!大丈夫です!」思ったより強く言ってしまった・・

俺「いや、ホントすいませんw飲みすぎで死んだって恥ずかしいですよねw
ってか細川さんも酒抜けきってないかもしれないんで、俺タクりますねwwwwwwww」
そう言うのが精一杯だった。

細「そうか・・じゃあすぐタクシー呼ぶから、これでも飲んでいなさい」
そう言って水を俺に差し出した。
え「たけちゃん、本当に大丈夫・・?無理しないで・・」
2人とも、覗き魔の俺なんかに何て優しいんだろう・・
でも今はその優しさが痛いのです。
一刻も早くここを出たい。
俺がいなくなれば、2人はイチャつくだろうが、
今は、とにかくここには居たくなかった

結局タクシー乗るまで2人はついてきた。
去り際、俺は笑顔で手を振ったが、走り出して2人が見えなくなった瞬間座席に倒れこんだ。
その日の記憶はない。

銭湯で見た義父と嫁の異様な光景

銭湯のご主人に三助(流し)をしてもらった時の驚きの体験話です。

平成のはじめのバブルの頃、私が21歳の嫁入り前の話です。
店員をしていました。当時は、身長165でB90W65H95くら
いのグラマー(死語?)タイプでした。
今は中年太りまっしぐらですが・・・。

その日は、職場での飲み会が長引いて営業時間をちょっと過ぎて銭湯
に到着。23時まで営業のところを、23時05分頃に駆け込むと、
女風呂に客の姿はなく、脱衣所を片付けていたおばさんが、もう終わ
りですよ!と、つっけんどんに言い放つ。お風呂に入らないわけには
いかない私は、なんとかならないでしょうか。シャワーだけでも使わ
せてくれませんか?とお願いしたところ、おばさんが「しょうがない
わねぇ」という感じで「女風呂の方はもうお湯を抜いているし、これ
から掃除するから、悪いけど男風呂の方を使って!家族も入るけど、
それでいいならどうぞ。」と言って、おばさんは女湯のお風呂場の掃
除に行ってしまいました。

男湯なんてイヤでしたが、シャワーを浴びれるなら・・。それにもう
男性客もいないでしょうから、私は男湯を使わせてもらうことにしま
した。おばさんにお金を払うつもりでしたが、掃除に行ってしまった
ので、帰るときに払うことにして、一旦外に出た私は、右側の男風呂
の暖簾をくぐりました。入り口に向かって右側の男風呂に入るのは生
まれて初めてです。

ところが、誰もいないと思って入ったら、古いマッサージチェアに座
ってマッサージを受けている50歳くらいのおじさんと、銭湯のご主
人らしき65?70歳くらいのおじいさんが談笑しており、入ってき
た私を見て、一瞬目を大きく見開いて「だめだよ?、おねえさん。も
っと早く来なきゃね。うちのは気が早いから・・。いつも早く閉めて
掃除しようとするからさぁ。」と話しかけてきました。二人の視線が、
否が応でも私の体に集まるのがわかりました。

「すみません、営業時間外に。おばさんに頼んで入れてくれるという
ことのなで・・・・。」と言って、脱衣場に入りました。今更帰れな
いので、私はご主人にお金を払うと、男湯の脱衣所でおじさんたちか
ら一番離れたロッカーを開けて服を脱ぎ始めました。了解したとはい
え、ここは男風呂の脱衣所です。しかもギャラリーが残っているとは
思いませんでしたし・・・・。一気に体が緊張して、ドキドキしてき
たのを覚えています。私の体が火照ってきた一方で、緊張してきまし
た。二人のおじさんは、談笑しながらも、こちらをちらちら見ている
ようでした。私は、ロッカーを開けて上着を脱ぎ始めます。緊張感が
一気に高まりました。

その日の私は、赤いTシャツに白のミニスカートでした。下着は真っ
白の薄い生地のレース柄の入った上下のおそろいの下着でした。パン
ティーは当時流行のハイレッグのTバックです。私の白い大きなお尻
がプリンとすべて露出します。年配の男性にはかなり刺激的だったは
ずです。恥ずかしかったのですが、隠しようがありませんでした。

私が下着姿になると同時に「おねえちゃん、すごいパンツだね。お尻
がむき出しになるんだねそれ。でも、おねえちゃんはグラマーだねぇ。
」とすけべそうな客のおじさんが声をかけてきました。顔から火が出
るほど恥ずかしかったです。早く帰ってくれないかしら・・・、と思
いました。下着を取るのをためらって、時間稼ぎで番台近くにある大
きな鏡の前で、髪の毛を束ねました。でも、おじさんたちとの距離は
近づいた格好です。私のその様子を見ながら、すけべそうな客のおじ
さんがこう言ってきました。「このご主人はね、今は珍しい、昔三助
をやってた人でね、背中を流すことで、客の健康状態までわかるすご
い人なんだよ。うちの女房なんかもご主人に昔、腰痛やらなんやら、
婦人科系の病気まで当ててもらって、み?んな世話になったもんだよ。
今や人間国宝級だよ。おねえちゃんも、やってもらいな、こんな機会
なかなかないからね。」と言ってきました。

私は、三助という言葉は知っていましたが、もはや江戸時代のものと
思っていましたので、そうなんだ、という感じで感心しながら自分の
髪の毛をいじっていました。もう入らなければならないので、ロッカ
ーに戻り、観念してまずブラジャーを取りました。私の大きく突き出
たオッパイが揺れるのを見られたと思います。次に意を決してハイレ
ッグのパンティに手をかけ、ゆっくりと脱ぎ取りました。ごくっと息
を呑む音が聞こえたかもしれません。私の濃い陰毛が二人にも見えて
いたはずです。男湯の脱衣所で女が裸になっています。三人が無言で
息を呑んでいるようでした。

その様子を見て、私の体を品定めしていた客のおじさんが、「俺もも
う一回風呂入ろっかな。」と服を脱ごうとしたら、「バカ言ってんじ
ゃねぇよ。さっさと帰りやがれ、こいつは!もう家族利用の時間帯な
んだよ。このスケベが!カミさんに言いつけるぞ!」と言って、ご主
人が追い返してくれました。「しょうがねぇなぁ、じゃあな。」と言
って名残惜しそうに私の裸を見ながら帰って行きました。
あ?よかったと胸をなでおろしました。

ご主人は「もうこれからは客はこないから、安心して入りな。私や家
族もこの後入ってくるけど、いつものことだから気にしなくていいか
ら。」と声をかけてくれました。私は、安心して風呂場へと向かいま
した。私は、まずシャワーを浴びてから、体を洗い始めました。いつ
ご家族が入ってくるのか、少し緊張しながら洗っていました。すると、
ご主人が白いブリーフ1枚の姿で、手ぬぐい一本持って風呂場に入っ
てきました。私がご主人を見上げると、立ったまま私に話しかけてき
ます。入浴している姿を男の人に見られているなんて・・・。

「さっき、あの野郎が言ってたように、うちは江戸時代から代々銭湯
やっててね、今はもうわしの代で終わりのような感じなんだけどね。
小学校の高学年くらいから親父に言われて三助をしていたんだよ。当
時は、一人で男湯と女湯を行き来して、それこそ小遣い稼ぎに一日何
人も背中を流していたんだよ。今はもう、三助なんか昔馴染みの方か
らよほどお願いされない限りはやらないけどね・・・。でもね、三助
っていう仕事も妙なもんでね、たくさんの馴染みのお客さんの背中や
体を見たり、触っていると変化というか、普通と違う特徴っていうの
がわかってきて、例えば、胃腸や婦人科系の病気を患っている人に共
通した皮膚や体調の異変なんかがあってね、この変が最近痛いとか言
うと同じ病気だったりすることも多くてね、医者じゃないけど、ここ
が悪いんじゃねか?とかアドバイスして感謝されたことなんかも、そ
れは数え切れないくらいあったもんだよ。おねえさんも、何かの縁だ
から、背中流してやってみようか?」と言ってきてくれました。

私も、タイムスリップしたような感慨深いもいのを感じたのと、ご主
人の言っていることにも共感したので、こんな機会ないと思って話の
ネタにやってもらうことにしました。

ご主人は、鏡に向かって洗い場に腰掛けた私の後ろでしゃがみこむと、
持ってきた手ぬぐいを桶の中のお湯で良く洗い、石鹸も何もつけずに
私の首の辺りから優しく、しかし適度に力を入れながら、小気味よく
背中を流し始めました。お尻の方まで終わると、今度は立ち上がって
肩をさすりはじめ、次に揉み始めました。その後、背骨に沿ってお尻
まで行くと、腰の辺りを指で押し始めました。
「勤めは立ち仕事じゃないかい?かなり腰が張ってるし、背骨が真っ
直ぐじゃねえなあ。・・」みたいなことを言われ、一日の半分以上を
お店での立ったままでの販売業務だった私は、たまに腰痛に苦しんで
いたのでさすがだな、と思いました。「そうかい、やっぱり立ち仕事
かい。じゃ今のうちは若いから、医者とかには行く必要はないけど、
意識して運動はした方がいいな。」と言われました。

次にご主人は「ちょっと失礼するよ。ごめんよ。」と言って、私の大
きく突き出たオッパイを鷲づかみして力強く揉んできました。「いや
っ」とちょっと大きな声を出してしまったのですが、すぐに「大丈夫
です。」と答えなおしました。「乳がんに気付かないご婦人が以外に
多くてね、手遅れになることもあったんだよ。結婚はまだだよね。ご
婦人はね、結婚したらご主人によく触ってもらわないとだめなんだよ。
」その頃はまだ、乳がん検診など受けたことがなかったのですが、結
婚して30歳を過ぎてからは、毎年マンモグラフィによる検査を受け
ています。その痛さときたら、この時の比じゃありません。オッパイ
が本当に押し潰されるくらい挟まれた状態で映像を撮るんですから。
今となっては、この程度で発見してもらえるならお安い御用といった
感じです。でも男の人にオッパイを握られて、あそこがキュッとしま
した。ちょっと変な気分になりました。

次にご主人は、「またちょっと失礼するよ。」と言って、今度は手を
さらに下に回してきて、私の濃く茂った陰毛の上から、下腹部を押し
てきました。「どこか痛いかい?」「いえ。」「婦人科系の病気は、
押すとやっぱり痛いらしいから、注意した方がいいよ。」そう言って、
ご主人の触診?は終わり、ようやく手ぬぐいに石鹸を馴染ませると、
背中から腰にかけて洗って、泡を流してくれました。ご主人の一連の
サービスは、全くいやらしさを感じず、本当の三助の流しを体感した
気分になりました。

と、その時ドアが開いて、30歳位の全裸の女性が入ってきました。
すらりとした、均整の取れた体のきれいな女性でした。つんと天に向
かって突き出た長い乳首と盛り上がった乳りんがエロティックで印象
的でした。「お義父さん、ただいま帰りました。」
「ああ令子さん、お帰り。もうちょっと待っててね。久しぶりにこの
お客さんにやってるから。」とご主人がその女性に話しかけます。
「そうですか、じゃあ自分の方やっておきますから・・・。」

女性は、私に軽く会釈すると、一つ空けた隣の洗い場に椅子を置いて
座り、きれいな白い肌にシャワーを浴びせた後、全裸で体を洗い始め
ました。どうやら、この銭湯に嫁いで来たお嫁さんらしく、義父の背
中でも流しにやってきたようです。確かに、家業が銭湯なのですから、
別に自宅の浴槽に湯を張って家族で浪費していたら、何のために商売
しているのかわかりませんものね。家族で最後の湯を使うのも当たり
前ですし、裸の場が家業なのですから、男も女もないようです。恥ず
かしくともなんともないのでしょう。でも、お嫁さんとお義父さんの
関係でお嫁さんは恥ずかしくないのでしょうか?隣の女湯の風呂場に
は姑さんもいるというのに・・・・。

ご主人が私の体を洗い終えると、私に湯船に浸かるように促しました。
そして、白いブリーフを脱いだと思ったら、そのブリーフを丸めて、
体を洗っているお嫁さんに手渡し、お嫁さんの隣に座り、
今度は自ら桶に入れた湯を体にかけ始めました。お嫁さんはと言うと、
受け取った義父のブリーフを桶の中の湯のみで丁寧に洗い始め、搾っ
てから鏡の前にきちんと置いていたようです。
後で、ちゃんと洗っといてくれ、ということなのでしょうか?
お嫁さんも大変だなあと、若かった私は漠然とそう思いました。

次に、私が湯船に浸かってその様子を見ていると、一段落したお嫁さ
んが、洗い場で腰掛けているご主人の後ろで跪いて背中を流し始めま
した。お嫁さんも、義父であるご主人も一糸纏わぬ姿です。ご主人の
緩んで年老いた体と比べて、お嫁さんの白くてきれいな体は弾むよう
で、美しく艶かしいの一言です。
日常では見られない、嫁と義父の入浴光景が目の前にありました。

驚いたのは、背中を流し終えると、お嫁さんは違和感なく義父の前の
方と性器も洗いはじめたことです。さすがにご主人の性器は勃起した
りせず、お嫁さんも生殖器というよりは泌尿器と思って淡々と洗って
いるようでした。ご主人の性器は、お年の割にはとても大きく、黒く
だら?んと前に垂れているようでした。お嫁さんは、きっと見慣れて
いるのでしょう。なんとも思っていない様子でした。

次に、お返しとばかりに、義父であるご主人がお嫁さんの体を洗い始
めます。大きく弾んだお尻や、つんと突き出た乳首、盛り上がった乳
りん、黒々と生い茂ったヘア、それぞれ私にしてくれたように丁寧に
洗っていきます。
「令子さんも、子供作ってOLなんて早く辞めて欲しいんだけどなぁ
・・。」とぼやきながらも、嫁の体を優しくなでています。
「すみません、お義父さん。わがまま言って。」と返していました。
今考えれば、姑ならぬ舅からのきついプレッシャーだったと思います。

二人とも、今日は久しぶりに風呂場で居合わせたので、家族として体
を流し合っているだけのような感じに見えました。お嫁さんが私に言
います。「びっくりしたでしょう。私も最初は驚いたんだけどね、銭
湯の長男に嫁ぐ以上は、ある程度は覚悟していたのよ。お義父さんと
は、結婚前から銭湯のこの男湯に一緒に入っていたわ。でも、長男で
ある私の主人もサラリーマンだし、この銭湯も継ぐかどうかわからな
いし、私だって今もOLさせてもらってるし、結婚の条件として銭湯
を継げとも言われてないのよ。でもお義父さんのこの伝統技能?を途
絶えさせるのもどうかと最近悩んでいるのよ。あなたもそう思わない
?」と話してくれました。「あなたとお義父さんさえ良かったら、ま
たこの時間にきて一緒に入りましょ。」と言ってくれました。
私は、何とも答えられず、湯船に浸かっていました。

「そうだ、サウナはまだ暑いと思うから、少し入ってきなさいよ。」
とお嫁さんに促されて、私もちょっと入ってみたかったので、お借り
することにしました。サウナは久しぶりです。3分ほどすると汗が出
てきて、5分経ってもう出ようと立ち上がった時、サウナのドアの真
ん中についている窓から洗い場にいる二人を見てビックリして、出る
ことができませんでした。

私は自分の目を疑いました。
ご主人が、洗い場の前で仁王立ちしている下で、お嫁さんが跪き、お
義父さんであるご主人の性器を両手で掴んで、物凄いスピードで頭を
動かしてフェラチオしているではありませんか・・・。見てはいけな
いものを見てしまったようで、サウナを出れませんでした。
ご主人は、片手でお嫁さんの頭をしっかりと掴んでいて、もう片方の
手で、きれいな白いオッパイと大きく盛り上がった乳りんを力強く握
っていました。
お義父さんであるご主人の性器は、大きくだらんとしていましたが、
勃起はしていなかったように見えました。お嫁さんが、髪を振り乱し
て、時間に追われるように、すごい勢いで手と口を動かしています。
均整の取れた美しい女性の体が、老いた男性の裸にしゃぶりつき、獣
になっている様子はとても艶かしくショッキングでした。

他人のフェラチオなんて初めて見たので、とても驚きました。でも
なぜか、私はその光景から目を離すことができませんでした。
30秒ほど見ていると、お嫁さんがお義父さんの性器から口を離した
かと思うと、ご主人のブリーフと入浴道具一式を持って、そそくさと
脱衣所の方に出て行ってしまいました。ご主人は、桶に張った湯を性
器にかけてひと洗いすると、湯船に入りました。感無量のような顔を
したご主人が、目を細めて湯船に入っていました。最後まで行ったの
かは確認できませんでしたが、ご主人の様子からして、お嫁さんが口
の中にお義父さんの精液を受け止め、それを吐き出すために、そそく
さと脱衣所に向かったのかもしれません。

私は、何事もなかったようにサウナを出て、シャワーを浴びて汗を流
していると、ご主人が話しかけてきました。「今度は、もうちょっと
早く来てゆっくりしていって下さいよ。体の調子も見てあげれるから
ね。」「ありがとうございます。今日は、遅くなったのに特別にすみ
ませんでした。」「いえいえ。」
そう言って、私はお風呂場から出ました。

脱衣所に行くとお嫁さんが体を拭いているところでした。おばさんは、
女風呂の脱衣所でまだ作業していたようで、二人で何か話しているよ
うでした。私は、お嫁さんにもお礼を言って、体を拭いて服も着終わ
りました。お嫁さんは、少し落ち着かない様子でした。
お嫁さんは着替え終わると、さきほどまでお義父さんであるご主人が
穿いていたブリーフを洗面所で石鹸を使い丁寧に洗い、ハンガーにつ
るしていました。お嫁さんは、私に会釈すると、隣接する自宅の方に
戻ったようでした。OLとして働いているので、無理して銭湯の掃除
を手伝わないことで、お互いに割り切っているようでした。その一方
で、嫁として義父の相手をきちんとしているようでしたし・・。

あんなきれいなお嫁さんが、ブリーフを洗うのは仕方ないにしても、
もしかしたら義父であるご主人の精液まで口内に受け入れて奉仕して
いるとしたら・・・、とても背徳な感じがしました。あれ以上の肉体
関係もあるのかしら・・・・?と興味がわくと同時に、私のあそこが
熱くなるのを感じました。
それとも、代々銭湯という家業を続け、三助という独特の技術を駆使
したサービスを小さい頃から提供する中で、私たちが理解できない家
族内の関係や文化ができていったのかもしれませんね。おばさんだっ
て、同じことをしてきたのかもしれません。あの時、男湯で起こって
いた出来事を黙認していたのかもしれません。でも、お嫁さんのご主
人(ご長男)がこの事実を知っていて、許容しているかもしれない、
と考えると、他にご兄弟はいるのか、お子様もいるのか?などと詮索
したくなったことを覚えています。私は家に帰ると、すぐにオナニー
してしまいました。

その後、その銭湯はほとんど行かなくなりましたが、今では当時のご
主人は亡くなり、長男夫婦が脱サラして家業である銭湯を継いでいる
ようです。私は今は結婚して、離れた土地で家族を持って暮らしてい
ますが、機会があれば一度あの銭湯に行ってみたいと思います。

アナルにガンコロ(らん氏)

はじめまして!!らんですm(__)m
いつも楽しくS-SExを見させていただぃてます☆
皆さんの話とかを見てて私も頑張って書いてみょぅと思いました(*^_^*)
初めて書くので文章がヘタかもしれませんがお許しくださぃ(^o^;)

今日の10時頃彼と電話で話をしてて6日ぶりに会うことになり私の家の近くまで彼が迎えに来た。
私が車に乗り込むと彼が近くの車を止められる所に移動させ『ここでイッとく?』

彼とは数回S-Sexをしたことがあり私はすんなりOKした。
彼がパケから米粒より少し大きめのガンコロを選んで私に渡した。
ホテルに入る前にSを入れたのは初めて…。
私は自分でお尻からガンコロを入れた。すぐにお尻の中でSが溶けていってるのがわかる…。
車は動き出してホテルに向かい、その間にもだんだん効いてきた。

その時彼が『車の中で舐めたりしないといけないよ』と言った。

彼はまだ全然Sを入れてなくて彼のはすでにおっきく固くなっていた…。
私はたまらなくなりズボンの上から触りだし、ちょうど信号待ちの時『ベルト開けて…』と言って彼はベルトを外しチャックを下ろした。

夜だけど、周りはまだ車が結構走っている。
私は生で彼の乳首を触ったりチンチンを触ったり…。

彼はこの時まだキメてなくて、私は『ここで舐めるのはもったいなぃからホテルまでとっておこうょ。』といい、途中でお茶とアクエリアスを買ってホテルに行った…。

ホテルに入ると、彼がアルミホイルとストローを取り出し炙り始めた。
彼が吸ってる間に私は先にシャワーを浴び、その後ベッドでゴロゴロしながら彼がお風呂から上がるのを待っていた。

彼はお風呂から上がると私が寝てる後ろから指でなぞるように体中を触ってくる。
『あっ…。んっ…。』

ガンコロが少し大きかったのかすごく効いて、いつもより体が敏感になってる気がした。

バスタオルを取り、手が乳首にきて彼は私の体中を舐めてきた。どこを舐められてもたまらないくらい気持ちいい!!
『あっ…。あんっ…!!』
いよいよ彼が私の足の方に下がってきて私のマンコを舐めてきた。
『あっ…。あ…あん!!ダメぇ…。』
私はエビのように反り返り、彼の舌に合わせて体はビクビク動き、私はすぐにイッてしまいました…。

そして私がイッた後、彼は再びパケを取り出し自分でお尻にガンコロを入れた
『ほら…。俺のも舐めろ。手は使ったらダメ!!』
『うん…。』
私は彼のをすぐにでも舐めたくて仕方なぃのを我慢して、
乳首から舐めて徐々に下に下がって行き、丁寧にタマからお尻の穴から舐めていった。
彼のを根本やサイドから舌や唇をフルに使ってゆっくり亀頭の方に上がっていく…。

我慢汁が出てる…。
舐めてみたら甘くておいしくて夢中になって奥までくわえてました。

そして、彼は
私を寝かせ、ビショビショに濡れたマンコで指を濡らしアナルに触れはじめました。
『いやっ!!アナルはいや!!お願い…。』

彼は何も言わないまま私の中に指を入れ、ゆっくりかき混ぜる
『あんっ!!あ…んっ!!いやっ!!やめて…』

指でチンコが入るくらぃの大きさまでになった時、彼はチンコにゴムを付けはじめゆっくり私の中に入って来ました
『いやっ!!入れないで。アナルはいや!!』

彼のが一番奥まで入った瞬間、体中に変な感覚が走った
『あ…あぁ…ん!!だめぇ…それ以上動かさないでぇ…。』

彼は無言のままで腰はどんどん早くなってくる
『…あっ。あんっ!!いやぁ…。イッちゃぅ…だめぇ!!んっ…イクイクイクッ…!!っあん!!あん…』

彼は私のアナルからチンコを抜いて付けていたゴムをはずした
イッた後の感覚が止まらなくて私の体はまだビクビクしている
彼はそんな私の体を動かし、よつんばいにしてバックからマンコの入り口をチンコでゆっくりなぞるように動かしている。
もぅ早く欲しくてたまらない…。
『あんっっ…。』

その時、彼の先あたりが私の中に少しだけ入た瞬間、私の体はビクッと大きく動きそこから彼がゆっくりと入ってくるのがわかった
奥に入って行くにつれ私の声と体の反応が大きくなってゆく。

そして、奥まで入り彼の腰がゆっくり動きだし、どんどん早くなってくる。
『あぁ…あっ!!めっちゃ、奥に…あ…当たってるぅ…。あんっ…ヤバいょぉ…。』

バックで20・30回ほど突かれたところで私はすぐにイッてしまい
体に力が入らない私は、よつんばいからうつぶせに倒れた
それでも彼はすぐに私の上に乗って後ろから入れて激しく突いてくる。

その後、正常位に変えて彼はまた私の弱いとこを激しく突いてくる
『あっ…あん…いゃ…。そこゎ…だ…だめぇ…。あっ…あん!!あ…あんっ…あぅ…ううっ…ん…んっ…』

イッてしまった私に彼が
『イッた?』
『うぅ…うんっ…。』
『イク時はちゃんとイクって言わないといけないっていつも言ってるやろ??』
『は…はぃ…。ご…ごめんなさい…。だって…、い…言ぅ事ができなぃょ…』

といって彼のその言葉で
『あっ…あんっ!!またくるょ…。きちゃぅぅ…。あんっ…イッちゃうょ…!!んっ…イクっ…イクぅぅ…。』

彼は私がイッても突くのを止めず、どんどん突いてきた
『イ…イキすぎ…て…怖い…。も…もぅ…や…やめて…。』
その後も彼は黙ったまま体位を変えながらずっと責めてきて、途中腰を動かさず入れたままでキスをされて私はそのキスだけでイッてしまいました

もぅ結構長くHしてたので彼が
『もぅ、そろそろイクよ…。』
『ん…うんっ…。』
『どこに出したらいい?』
『どこでも…い…いょ…。す…好きな…とこに出し…てぇ…。』

そして、彼のがまた私の中でどんどんおっきく硬くなっていってるのがすごくわかる
『あんっ…あっ!!んっ…!!な…中で…す…すっごく硬くなって…きてるょ…。もぉ…だめぇ!!めっちゃ奥にあたるよぅ…。おっきぃょぉ…。』
『ぢゃぁ、イクよ…!!』
『あぁん…あんっ…んっ…。私も…イッちゃぅ…!!あんっ!!うっ…。あぁん…!!イクっ!!イクっ!!イクぅぅ…!!うっ…んっんっ……。』

彼のザーメンが私の首もとまで飛んで私の体は首もとから下までザーメンでいっぱいになった…。

終わりっ('田^*)w

ポン中ホステス(変態S仮面氏)

実話。。。。。。。。。この前、みか(20才)ホステス少し桜井幸子に似ている。店の終わり
がけにみかに「おい みかネタあるでっ」と、自分のポケットからマッチ箱を
出してみかにマッチ箱を見せた。俺の席はボックス席でよその客からは
見えにくく美香はそれをいいことに「うそやろー」「あたし、あってもいけへんでぇ」
と、いいつつ「うそやろ、ほんまはマッチの中 何も入ってへんのやろ」
といいつつやたら気にしだした。俺は、「美香ちゃん、マッチの中にあったら
いくんやな」と、いうと「いくで」といったのでマッチ箱をあけた。中から
ぱけの中にガンコロばかりのSを椅子の背もたれに隠してほかの客の目線から
隠すように美香にSをみせ「どや ええやろ」というとみかは速攻で目が真剣
になって「なぁ、和君(俺の名前)私、もうあかんわ 虫がわいて来たわ
今日、一緒にS逝こうよ。」さっきまであってもいけへんとか言ってたくせに
内心、美香もまんざらでもなさそうやった。・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・そして、近くのラブホに行き着くなり「あかんわ、和君S見せるから
我慢できへんわ 久しぶり」と言いながら
さっきコンビニで買ってきたスプーンをティシュで拭き 少し折り曲げソファー
のテーブルに置き俺は「美香、変態ならんとあかんから濃ぃーのいくど」
と、言いながらSをスプーンに入れた   あっ入れすぎたと思った時にはすでに遅く
美香はコンビニで買ったミネラルウォーターをPで吸いネタにかけた
俺は、2本あるもう一本のPの反対側のピストンでガンコロをゴリッゴリッとつぶし始めた
美香は、「服、しわいったらいややから 脱いでおくわ」と、服を脱ぎはじめブラジャー
と、パンティ一枚になりはじめた。美香の下着は黒でTバックの尻を見て、Sを見て
心臓が踊っていた。美香は服を脱ぎ終えると。「和君、突いてくれる」
と、Pの赤いキャップを外し、ネタを吸出しメモリ7ぐらい入れ俺にPを
渡してきた。「美香、自分のパンストで腕しめとってよ」と、言うと「わかった」と
下着姿の美香はグルッとパンストを巻き親指を中に入れ俺の前に差し出した。
内心俺の方が先、先行いきたかったのにと思い 針を美香の腕にゆっくり刺した
。。。。すぐに、血管に入ったのが分かった ツンッとした感触がして少しPを引くと
真っ赤な血が勢いよく上ってきた。美香に「美香、はいっとんな」と、聞くと美香は
なんともいえなさそうないい顔をしながら「うん、押して」と、言ったので
Pをゆっくり押し始めた。Pの中は押すときには真っ赤になりPを押し切り
ゆっくり針を抜いた。「美香、どないやきたか」  美香はテッシュで血を拭きながら
「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・

「うん、ごっつい来たわ  ・・・・・・うわぅきすぎ・・アソコがアツなってきた
と、まんこのなかに手をいれ もはやオナりだした

☆チン     ハヤク?
                         マチクタビレタ?
     ☆ チン  〃 Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      ヽ ___\(\・∀・) < つづきまだぁ??
       \_/⊂ ⊂_)  \_____________
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |

つづきやでぇー;;;;;俺は、美香に「おいっ 先、シャワーしてこいや」と、言うと美香は
うつろな目線で渋々、手を出した「うん、分かった。そやけど和君これめっちゃ
よう効いたわ、Hめっちゃしたなってきてん 先、シャワーいっとくな お湯入れとく
からS入れたらきてな」と、言ってシャワーに行った。美香がシャワーに行ったのを
見送りながら俺は自分のちんぽが立っているのもきずかないくらいSと今から変態SEX
出来る喜びで興奮していた。次は俺の番や、緊張しすぎて少し震える手でもう一本のPの
包装ビニールを歯で破き、真赤のPのキャップを外し美香の残したネタを吸い上げた

。。。しまった。。。めもり4しかあらへん、、、これやったらせっかく久しぶりやのに
おもしろない、、、俺は、吸い上げたネタをスプーンに戻しポンとピストンを抜いてパケ
の中にあるガンコロを入れピストンを戻したネタが当たるまでピストンを戻しメモリを見たら
ネタだけで4はあった。、、、自分でも濃いかなと思いつつ戻したネタも吸い上げPを振って
右手の手首の辺りの太い血管にぶちっと針を刺した。焦りで15秒位針先を方向転換する事
つんっと血管の入った感触がしてPの中に血が勢いよく入ってきた。ゆっくり押した、、、
きた、、、、、、、、と、思った頭の後ろから鼻にかけてさーーーーっ(Sいった者やったら
分かるやろ)来た来た、、ゆっくりPをおした、、うわっネタがまだ血で溶けてなかって
メモリ2ぐらいで止まっている。。。

もうよく効いてるから抜いたろかなと思ったが勿体無い
変態精神がこれを許さず、またPをメモリ5ぐらいまで引きまた戻した今度はみんな溶け
最後の「ちゅー」とPの出し切る音がした、いつの間にか力が入りすぎてPの針が弓の如く
曲がっていた。それにきずきサッとPを抜いた。自分でよく効いてるのは分かった。5分位ぼーっ
した。なんか風呂の方で美香の喘ぎ声が聞こえてくる、、、あいつおなっとんなぁ
と思いつつすぐに変態にはならず。2本のPを洗ったりテっシュをトイレに流したりして
かたずけて俺は、服を脱ぎフリチンで美香の風呂に行った。きすぎでチンポがちじこまっていた
「あーんっ、あんっ」と、声がする。完璧、おなってる、俺がしたるのに思いつつ効き目の
どもり声で「美香、俺もようきたわ 俺も入るで」と、言う言葉にまったく反応がなく
相変わらず喘ぎ声だけが聞こえる、完璧に美香は効き目集中おめこモードになっている
俺はそのとき初めて自分が今、S変態になって来たのがわかった。すごくHしたなってきた
やりまくるでーと期待に胸を膨らませ美香の

美香のオナル、風呂へ扉を開けた。中は美香が完璧にエロ世界に入って
いた。普段はこんなんと違うのにここまで美香もエロモードに突入するんか
と驚きと、うれしさでいっぱいやった。「美香ーっ 俺や体 洗ってー」
と美香に声を掛けた。 そのとき美香は

つずき。。
その時、美香はタイルの所でこっのほうを向いて大きく股を広げ右手でクリを
左手で穴に指を入れてピストン運動している。左手のほうはゆっくりだが右手の
クリの方は以上に早い、顔を見ればな、なんとハンドタオルで目を覆うように巻
いている おれは興奮した。そして俺は、チンポもケツ穴もしっかり舐めてもら
う為のエチケットとしてボディソープで全身を洗った。美香は俺にやっときずき
「和君、やっときた。我慢できへんねん。ばり、、あっーん、、、気持ちいい」
「美香、なんで目タオルまいてんの」
「こないしたほうが一人で集中できるやろ、もう和君きたからタオル取るわ和君
ちょっとそこ地べたに座って、舐めたる」と、言って俺が座るなり金玉を嘗め回し
縮こまったチンポを舐め始め、まさに口はバキュームフェラ 手で金玉と俺の乳首
を触りまくってきた。俺はあまりにも快感に声が出てしまい俺も負けじと美香の
万個を触ったするとみかは急に大きい声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
  やめて、今触られたらあかん  気持ちよすぎて舐められへん」
と、またくわえてバキュームフェらをしてきた。

そして、また美香の万個を触ると、また大声で
「ジュポ(チンポから口が離れた音)あーーーーん
 和君、あたしだけ舐めたるから  後でベット言ったときにベットの
横のおもちゃの自販機でおもちゃかってよ」と、荒々しく言ってきた。
美香は、自分の手でクリを触りながら俺のチンポを舐め続けた
「分かった美香もうおもちゃ買うからもう、ベットいこうや
  わしかて美香の触りたい」と、言うと
「あと 5分、、、、あん、、、、舐めさして」
と、もう俺のチンポは美香のつばまみれのにゅるにゅるになっていた。
そして、5分が多分 30分ぐらいしてから風呂をあがった
二人ともまだまだ銀銀だった。

おいっ!
おまえ!
じらすな!

新しいストーリー展開を発案しているのでは…
と逝ってみる

すいませんあんまりPC打つのが苦手で一
気に書き上げるのは不可能です(ヒトサシ指でタイピング)
(そして実話です)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そして俺と美香は風呂から上がり。俺は少し湯船につかってふワーッと気を失いそうに
なった。みかは、相変わらずさっさとタオルで体を拭くとベットに寝転がりフリ万のままで
俺に手招きをして「ねーかずくん  早く来て・・・・」と、言って来た。
しかし、俺には、変な邪念が入ってきた「あかん、明日、仕事こんなんで行かれへん
効き目ばりばりや、」そのことで美香とのお目子も時間切られるのも切ない」
と、思い携帯で仕事の後輩のもんに電話を掛けその後輩は効き目で明日行かれない事
も分かってくれうまい事しておくとの事で邪念が消え(そいつもたまに一発いく)
お目子モードに突入した。ウーロン茶を飲み干し、財布から千円札を何枚か取り出し
こけしを買って電池を装てんしいきなりみかの万個にくらいつき尾万個を
思い切り嘗め回した。美香は隣に聞こえるくらいの大声でもだえ「あーーーーん  
和君 今日最高 あん アーーーん」と、社部お目子を絶賛し俺も明日仕事休めて
2連休やと言う喜びでお目子舐めるスピードに拍車をかけた
俺がバイぶで万個に出し入れしてクリを舐めていると美香は、半分白目をむいて
よがっている。そして美香は手で俺のチンポを手探りで探している。
そして届かないと思いきや急に69の体勢になりまたまた吸い付かれた俺も効き目で
ちんぽがちぢこまってる分、バイ部をフル活用し電源入れてピストン攻撃しチンポの
代役を務めてもらった。美香との変態SEXは半年ぶりで俺は美香に「美香、気持ちええか」
「うん きもちいい  あん(じゅぽじゅぽ)和君は?」「俺も」と、言いかけたら尺八
のスピードを上げるので声にならなかった、そして「あとで、追い討ち行こな?」
と美香に言った

女に内緒でSキメててフェラされて
こっちも普段より余計に感じてるもんだから
女ものってきてすごく奉仕的なフェラになったのはいいけど、
発射の時に今まで感じたことのないエクスタシーが。。。
一瞬ではなく、その余韻もさらにすごくなってきて
気がつくと気絶してたらしく、女もびっくりしてました。

それ以来もう二度とSキメてやろうと思ったことないほどです。

完璧に火がついたいまから買いにいってきます変態s仮面さんのでがまんできないでもオナニー大会

「あとで、追い討ち行こな?」と美香に言った.美香は口の中でつばを思いっきり
含みながらちじこまったチンポをぐじゅぐじゅさせてくる。「うーーんぅ もうちょっと
してからいこーーー」めっちゃ気持ちエーのを我慢しながら「何時にいくー?」
美香は「4時ぐらいにいこー」といった。俺は嬉しかった。延長戦できる。
「美香ーっ 早くちんぽ立たしてくれや」、と、まだまだ立たない無理なこと
をいうと「うんーわかった 絶対 たたしたるわ 」といってまたぐらをべろで
舐めまわしてくる。もうすごいよがり声や ほんまに淫乱や
しばらくして「みか自分でバイ部もたして 和君、あそこにゆびいれてーっ、、、
そうそうおちんちんは私のお口のとこで そう 足あっち」と、指示してきた
ちょうど横になった69の状態でみかは半分天井を向いてかおがおはれのちんぽの
所で俺の顔のまえには 股を広げたみかのまんこが目の前でみかの左手でバイ部を
持ちさおの部分は使わず。さおの横についているウサギかなんか分からん部分で
くりに電圧MAXであてて凄い声でよがってきた。みかは俺のちんぽを必死で立たす
ために「和君、気持ちいい もっともっと舐めたるねっ 足まげて お尻なめる
あん  あーーーーーーん」と右手も遊ばずタマタマを触ってくる。俺は、片手で
美香の父をもみ もう片方でお目子に指二本いれて出し入れしている。みかの
片手のバイ部持つ手が非常にえろい。美香の白目むきながら必死でなめまわす
顔も見えるし最高の体勢になっている しょっちゅう美香はいっている「あん
アーーーーーーん いくいくいくいくいくっ 和君もいって」 と、エクスタシー
の頂点に行っている。 その時 少しだがちんぽがたったような気がするぐらい
気持ちよかった。のとみかのいくときのバイ部の使い方をみて興奮した ひたすら
MAXの電気だ。

でもしばらくして美香のバイ部の電池が無くなってきた。美香は
「和君、電池ないー  電池ある?」
「もってないよ 俺ががんばるから」
「いやー 和君 立ったらいらんけど ちょっとしかた立てへんもん 」と
バイ部をベットに置き、ふにゃチンをお目子に無理やり入れようとしてきた。
それも俺も気持ちよかったし美香も片手で乳を自分でもみながら気持ち良さそうやった。
みかは突然、思いだした様に「あっ 和君 リモコンとって」と、テレビのリモコンの電池を
とったほんまは6本交換しなあかんのに2本だけでは、12.3分ぐらいで
ぱわーが無くなった。美香は「もう ちんちん絶対立たしたる。」といって
舐めてきた。
もう本当にきもちええ。    。。。。。。。。。。。。
時計を見ればすでに4時を回っていた。もう3時間もしとったんか早いなー
と思い美香に「美香ー まだまだ2Gはあるしもう一発いこか」と言うと美香は
ちんぽを可愛がりながらなめ 少ししてから
「なぁ 和君 コンビニで電池買って、私の家いこか私の家でもう一発いこぅ
 そっちのんがゆっくり出来るやろ」
俺は二つ返事で了解した。ちょっと、コンビニいくんは、少し人目が気に
なるけど、美香のマンションまではここから10分ぐらいやし(一人暮・オートロック・11階)
最高やと思った。「でもーっ 私のとこ行っても和君はまだ追い討ちはだめやで 私だけキツイーのん逝く

「えっ なんで 」
「和君は、精子でるまで・・・私、飲みたいねん。  だから
私だけ先 逝って和君にサービスするから 精子のまして、先、あたしさっき風呂
でしたみたいにオナニーするから それみて少しシテから来て、、、」
「あっ あたしが 来てー ていったら和君 私んとこきて」
「わかった 美香 そうと決まったら早く、日の昇らんうちにいこう」
と、指示してきた。
そして、Pをテッシュに丸め
ぱけをライターで封をし グラウンドを変えることにした。

HOTELを後にして、車に乗り込んだ。
美香は当然、バイ部を持ち帰っている(洗面所で洗いよった)
道中、バックミラーで見る後ろの車がやたら気になったがコンビニにより無事美香の家に到着した。
美香は「和君、私もう一回シャワーするわ その間に作って」
「わかった。ワシも後で入る。美香すぐ出てこいよ」
二人とも汗だく社部お目子したから風呂入ったほうがええと思った。
美香は服を脱ぎながら「和君、なんかこのネタええなー 全然、前のんと違うやん
しんどくならへん」と絶賛した。俺は入り口のドアのチェーンを確認して
テーブルにコンビニで買った単三電池、ジュース、水、まだまだ食欲なかったが
おにぎりとかをテーブルに置き、自分のかばんから ぱけの中にPに入るかどうか
分からんぐらいのガンコロ4つと粉社部が 2発分ぐらいあった。
美香はシャワーに入った。それでまたすぷーんを出し テっシュで拭き 美香の部屋にあった
ハサミで封を開ける前にぱけの上からスプーンで潰した。結構、潰したら量があって
スプーンにネタを入れた。実際、本当美香が出てくるまでに逝ったろうと思いがあった。
ポンプで水を吸い3,4回テっシュに勢いよく掛けそしてネタにかけた。さっき俺が逝った時に
針が曲がって変な方向に水が飛びよったが、針先を手で直したら少しましになった
ピストンの反対側でネタをコリッコリッ潰し ドロドロの濃いーのんが出来た

又さっきみたいに、量がたらんかったらあかんから一回Pに全部、吸ってみた
17?8はある。先美香の分8位吸ってあげ赤いキャップをしてテーブルの
上におき、自分の分も7位すった。ドロドロすぎて吸い難かった。
まだ、すぷーんにはネタがあったけどその位にした。。。。今度は手の甲の
血管にいったろと思い。右手を熊の手のように曲げたら、ええ血管が出てきた。
針を刺した、手の甲は少し痛いけど失敗あんまりせえへんからええとおもった。
血管が少し逃げたが無事入った。 Pを引くと血が入ってきた。吸い過ぎて
13位から押し込み作業に入った、残りメモリ7位であらたに
ばーーーーーーーーーーーーーーんと、きた おうぅ きつーっ と、
思いながら入れた。今度もきたわ。今日一日お目子できそうなパワーが出てきた。
その時、美香が上がってきた。
「あーーーー 和君 いったーーー 大丈夫?もうぅ 私も逝く」
「和君 この下着可愛いやろ」と、週刊誌の最後の広告に出てきそうな
透け透けのブラとTバックを着ていた。多分俺をよろこばしてくれよんやと
おもったが 自分が結構きたので「美香、はよいけや、」
といっておれはパン1になりベットに転んだ

しかしあれだねみんなSえっちで似たような体験あるのに、こうして文になると新鮮さと共感度すごいよね私も頷きながら見てます

「私ノンこれーーー」「ちょっと 多いかなー  和君突ける?」
「無理 美香自分でつけるやろ がんばって」
「うん 分かった でもこれ入れたらもっと気持ちよくなるやろなぁ」と、
ウーロン茶を少しのみ美香は手に電気のコードを巻いた、その時美香は俺に
少し背中を向ける体勢やったので、、、俺は、スプーンに余った泥ネタを
ぱっと 自分の乳首にわざとこぼした 美香にちくび舐めさそーと思った何も
無かったのごとくスプーンを戻した。その時美香は右のひじに針を刺して吸って
血があがった時で「美香、はいっとうで 押せ」  「うん 分かった」
と、Pを押し始めた 俺は美香の下着姿で変態になりかけ(なっとうなっ)ていた

銭湯でオジサンに介抱されて

21歳女子大生です。
ある銭湯での出来事です。

その日は、就職活動からの帰りで15時頃に自分のマンションに戻っ
たのですが、給湯器の故障でシャワーが使えなかったので、久しぶり
に近所の銭湯に行きました。何年ぶりでしょうか。
そこの銭湯は16時から営業しており、私は就職活動で大汗をかいた
こともあり、営業開始からすぐに行くことにしました。

その銭湯はかなり古い銭湯で、男女別の入り口の暖簾をくぐると番台
があり、そこに中年のオジサンが座っていました。
オジサンは、いらっしゃい、と声をかけてくれましたが、男の人なの
で一瞬ドキッとしました。でも、ここは銭湯なんだと、気持ちが切り
替わり、その後は何も思わなくなりました。

脱衣所にはおばあさんと孫と思われる男の子が二人いるだけで、閑散
としており、私はお金を払ってロッカー前で服を脱ぎ始めました。
すると、その男の子はなぜか私が服を脱いでいる姿をじっと見つめる
のです。男の子は、小学校の低学年くらいでしょうか?
小さなおチンチンがピンと前を向いています。
おばあさんが、男の子に「○○ちゃん、お風呂入るよ!」と言って手
を取り、私に会釈して風呂場に入っていきましたが、男の子はずっと
私の裸を見つめていました。

私は着ていた服と下着を全部脱ぎ全裸になると、長い髪の毛を束ねる
ために、番台のすぐそばの大きな鏡の前に立ちました。オジサンから
は全裸の私が、正面斜め前から2メートルほどのところでよく見える
位置です。少し恥ずかしかったですが、ここは銭湯ですから・・。

脱衣場の空間に、オジサンと全裸の私二人が無言で居合わせています。
女子大生の裸を堂々と見れるなんて、同級生の男たちからすれば、さ
ぞうらやましいんだろうなと思いました。私のオッパイもかなり濃い
アンダーヘアも見放題ですから・・。髪を束ねる間、私は頭の後ろに
しばらく両手を回していたので、白く豊かな若いオッパイが強調され
ていたはずです。同時にオジサンの強い視線を全身に感じました。

すると、オジサンが番台から降りてきて歩み寄り、全裸の私に話しか
けてきて、「あの子はお母さんを亡くしておばあさんが面倒を見てい
るんだよ、かわいそうなんだよ。」と教えてくれました。どうやら近
所に昔からお住まいの方のようでした。私のような年齢の女性に、お
母さんのイメージをだぶらせていたのかもしれません。

その後も、オジサンは、「この辺の人?」「こんな早い時間に若い人
は珍しいよ。」とか話しかけてきて、なかなか風呂場に行けませんで
した。その間も、オジサンは私の全身をくまなく見ているのがわかり
ました。「肌が若いね。ナイスバディだねぇ。」とか言って褒めてく
れましたが、最近ではセクハラと言われるでしょうね。この銭湯に、
若い女性はあまり来ないのかな?と思いました。

5分ほどして、ようやく風呂場に入りました。
お風呂に入って体を洗っていると、男の子が近づいてきました。
しばらく黙って見つめていましたが、「おねえちゃん、背中流すよ!」
と声をかけてきました。向こうで体を洗っていたおばあさんが、「○
○ちゃん、だめだよ!」と声をかけてきましたが、私は、「ありがと
う。じゃあお願いしよっかな。」と言ってボディタオルを渡しました。
おばあさんが「すみません。この子、母親がいないもんで・・。」と
すまなそうに言ってきましたが、「いいんですよ。」と答えました。

男の子は、一生懸命私の背中をゴシゴシと洗ってくれるのですが、力
が入りすぎて痛かったので、すぐに「ありがと。もういいよ。」とい
ってボディタオルを返してもらったのですが、「ぼく、もっと洗える
よ!」と言って私の前に回りこみ、素手でオッパイを握って洗い始め
ました。私は、相手が子供なのに、一瞬ビクッと感じてしまいました。

私は今彼氏はいないので、最近はSEXどころか体を触られることもなか
ったので、少し驚きましたが、相手は子供なのですぐに変な気持ちは
なくなりました。ところが、男の子は次に、私の乳首を握り洗ってき
ました。力任せにきたので「あー、ぼく痛いから優しくね!」とお願
いしたのですが、女の乳首の敏感さなど知る由もありません。
力を緩めたら、今度はちょっと感じるような手つきで摘んできました。
またしても、私は変な気持ちになり、少し感じ始めてきました。
母親のオッパイを思い出しているのでしょう。オッパイに執着がある
ようでした。

体を洗い終わると、今度は湯船に一緒に入ると言います。
おばあさんが、だめだよ、と言っても男の子は聞こうとしません。
私は、「いいんですよ。私子供好きですから。ぼく、おねえちゃんと
一緒に入ろうね!」と言って湯船に入りました。
湯船に入っても、男の子は、私のオッパイに吸い付いてきて、乳首を
一生懸命吸ってきます。かわいそうに、本当にお母さんが恋しいのね
と思い、彼のやりたい放題にさせていました。

私は、身長167センチで体重は57キロ、胸は大きく88センチく
らいあります。お椀型の白くてきれいな胸だと思っています。
乳首はピンクで普段は陥没していますが、男の子にずーっと吸われっ
放しだったせいか、乳首はツンと出て、少し赤くなってきていました。
相手は小さな男の子なのに、久しぶりにいじられたせいで、不謹慎で
すが、だんだんおかしな気分になってきていました。
子供相手なのに、あそこも濡れ始めていたのに気づきました。

しばらくすると、おばあさんが、湯船の奥の方にあるサウナに行くよ
と言って男の子を連れて行こうとしますが、「おねえちゃんも行こう
よ。」と誘ってきます。私はサウナは熱くて気分が悪くなったことが
あるので好きではないのですが、仕方なく三人で入ることにしました。
あそこが濡れていたので、気づかれないようにしなければと思ってい
ました。

サウナに入ってしばらくすると、汗が吹き出てきました。
おばあさんもサウナを出ようとするので、私も出ようとすると、男の
子が「まだいる!」と言って、私を出してくれません。
「じゃあもうちょっとね。」と言って、男の子と二人きりで入ってい
たのですが、男の子は汗だくの私の膝の上に乗って来て、またオッパ
イに吸い付いてきました。本当にかわいそうになってきました。

でも、次第に熱さも限界に近づき、乳首を吸われていることで、また
一層あそこが液を流し始め、私はだんだんおかしくなってきました。
そのうち、私は気分が悪くなり、その場にうずくまってしまいました。
少しの間、のぼせて気を失ったようです。

気付くと、私は脱衣所に運ばれ、タオルが引かれた床の上に仰向けで寝
かされようとしていました。私を抱えていたのはオジサンでした。おば
あさんも足を抱えて手伝っているのがぼんやりと見えてきました。オジ
サンが、サウナの中からここまで、裸の女子大生の柔らかい体を抱き上
げて運んできてくれたようです。
他にはまだ客はいないようでした。男の子が心配そうに見つめています。
オジサンの手が私の太ももやお尻、オッパイを堂々と触ったり、掴んで
います。

「彼女、大丈夫?声が聞こえてる?」とオジサンの声が聞こえますが、
意識が朦朧として、言葉を発することができません。目もうつろだった
と思います。「体を拭かなきゃね。」と言って、オジサンが自前の薄い
使い古されたような手ぬぐいで私の体を拭いてきました。ツンと突き出
た乳首も、大きなお椀型の胸も、黒く茂った濃いアンダーヘアも丁寧に
拭いてくれていました。でも丁寧すぎて、あそこも拭いてきたのでとて
も恥ずかしかったです。きっと女の液体で濡れていたのがわかったと思
います。それくらい、奥のほうまで手ぬぐいに指を絡めて入れてきまし
た。ヌルヌルしていたので、完全にバレていたようです。オジサンも、
私の意識が朦朧としているのをいいことに、チャンスとばかりに、積極
的に私の体を弄んでいたように思いました。

おばあさんが、男の子の体を拭いて、服を着せている間、オジサンは、
ずーっと私の体を弄んでいたように思います。女子大生の若いきれいな
体を堂々と見れるだけでなく、オッパイやあそこを触りまくって介抱で
きたのですから。こんな役得なことありませんよね。
私はもう諦めて、完全にオジサンに体を許しました。このオジサンの行
為で、さらに濡れていたのかもしれません。

おばあさんには、本当に何度も謝られて恐縮するほどでしたが、男の子
は、「おねえちゃん、また一緒にお風呂入ろうね!」と喜んで銭湯を出
て行きました。母親がいなくて寂しかった分、一時の母親代わりになれ
たのかな?と自分では良いことをしたような満足感がありました。

でも、オジサンには私の全てを鑑賞されて、触られ、乳首が勃起してる
ことも、あそこが濡れていたことも、気付かれ、イタズラされてしまい
ました。落ち着いた後に銭湯を出るとき、「お嬢さん、今日は大変だっ
たけどありがとね。」と言われました。
「また来てよね。」と少しニヤッとした笑顔で見送られたので、ちょっ
と恥ずかしいような屈辱感を覚えました。

給湯器の修理に来てもらうまでまだ3日ほどあったので、仕方なくその
後もその銭湯に行きましたが、その後は、他にお客さんもたくさんいた
時間帯だったので、オジサンには少し話しかけられたり、見られたりは
しましたが、特に初日のようなハプニングはありませんでした。
あんなことはもうゴメンですが、内心は何か期待していたのかもしれま
せん。給湯器が直った今は、もう行く必要はないのですが、また行って
みたいとも思っています。

ちんちんの洗い方を教えるから

ことの始まりは中2の夏休み、お母さんが留守だと勝手に思い込み、
音量ガンガンにCDをかけオナニーしていたところを見られた。
お母さんは何も言わず「買い物行って来る」と言い残し家を出た。
俺はすごく気まずい気分になり凹んだが、お母さんはその後も
何も言わなかったので「バレテない」と思い込み安心してた。

それから数週間後、お母さんが「ちんちんの洗い方を教えるから」
と言って俺の入浴中に風呂に入って来た。
俺はビックリして断ったのだが許してくれなかった。
当時はもちろん包茎だったのだが「皮をきちんと剥いて洗わないと」
と、俺のちんこの皮を剥いて石鹸で優しく洗い始めた。
初めて剥いて触られた痛さとこそばい感触は今でも思い出せる。
それからは夏休みが終わるある日まで、毎日お母さんが俺のちんこ
を洗ってくれるようになった。

何日かそんな日が続いたが、俺はもちろん勃起などする事はなった。
お母さんも洗い終わるとすぐに風呂場から出て行くだけだった。
そんなある日いつものようにお母さんに皮を剥いて洗ってもらってたが
何故か俺は勃起をしてしまった。「やばい!」と即座に思い
「もういいから。後は自分がする!」と言ったのだが
お母さんは止めてくれなかった。初めて触られた時は痛こそばかった
のだが、何日か経つうちに慣れたのか少しづつ気持ち良くは感じてた。

お母さんは無言のままゆっくりゆっくり手を上下に動かしてくれた。
俺は恥ずかしさと焦る気持ちでいっぱいっったんだが
ちんこはそれに反してますます固くなってしまった。
お母さんは特に驚く事もなく、激しく動かすわけでもなく
無言のまま石鹸のついた手をゆっくり上下に動かすだけだった。
俺の心臓は破けてしまうくらいドキドキし、頭は真っ白になった。

そうこうしてる内、多分そんなに長い時間ではなかったと思うが
我慢できなく俺は逝きそうな気分になり「ちょっ!止めて!!」
と言ったのだが・・・俺はお母さんの手で逝ってしまいました。

「あっ!」と、小さな声でお母さんが呟いた。
俺はすぐさま「ごめんなさい!」と言ったのだが
お母さんは笑いながら「いいよ」とだけ言ってシャワーで流してくれ
すぐに風呂場を後にした。

その日以来、俺が入浴中にお母さんが風呂場に来る事はなくなった。
俺はすごく気まずい気持ちだったが、その後もお母さんは
何事も無かったかのように普通に接してくれたので
俺も心には残しながら、お母さんとは普段通り接する事ができた。

だけど、あの日以来俺のオナネタはあの日のテコキを思い出して
するようになった。

俺が高校3年の秋、父親が肺がんで死んだ。
正直、親父の事は大嫌いだったんだが、俺は涙が止まらなかった。
お母さんも同じく、葬式が終わって何週間か経っても
元気なく、ソファーでボーっとする事が多くなった。

心配になった俺はある日、お母さんの隣に座って
「高校を出たら上には行かず働く」事を告げた。
お母さんはビックリした顔で「大丈夫だからあんたは心配しないで」
と言ったけど、「お母さんが心配だから」「俺が頑張るからと」
とちょっと泣きながら告げた。
お母さんは泣き出して俺をギュッと抱きしめてきた。
俺も軽くお母さんを抱きしめた。
「ありがとう」と言ってお母さんは俺を強く抱きしめた。
お母さんの顔と俺の顔が、ほっぺたとほっぺたが密着した。
「大丈夫、○○が心配しなくても大丈夫」
そう言ってくれて、俺とお母さんはしばらく抱き合ったまま過ごした。
俺はちょっとドキドキしてきた。心臓の鼓動が早くなった気がした。

ふとしたきっかけで、お母さんの口唇が俺の口唇に触れた。
俺はドキッとした。お母さんもそんな感じだった。
スッと一瞬顔を離し、俺はお母さんの顔を見た。
お母さんも俺の顔を見つめた。
お互いずっと顔を見つめながらしばらく沈黙が続いた。

俺の心臓はさらにドキドキした。
あの日、お母さんにちんこを洗ってもらった最後の日と同じくらい。

お母さんは何も言わず、俺にキスしてきた。
俺はビックリした。
そしてゆっくり舌を入れてきた。
恥ずかしい話、今まで誰とも付き合った事のない俺は
生まれて初めてのキスの味だった。

俺も舌を入れ返した。
そしてしばらく、俺はお母さんと長い時間キスをした。

その日俺は、初めてお母さんと一緒に寝た。
初めてというと語弊があるが、俺の記憶に残ってる範囲では
初めて一緒に寝てるといった気分だった。

親父が死んでから、一緒に寝てたWベッドがとっても広く
そして布団の中がとっても冷たく(寒く)感じると言ってた。
お母さんはおでこを俺の右肩に引っ付け
右手を俺の胸元あたりにおいてスヤスヤ眠っていた。

俺は興奮して寝付けなかった。
心臓が爆発しそうなくらいドキドキし、色んな妄想をしていた。
さっきのキス、中2の時のお母さんに洗ってもらった日の事
お母さんで妄想しオナニーしてる時以上に、俺は興奮していた。

まだ童貞だった俺は具体的に「セックスがしたい」とは思わなかった。
ただ、さっきみたいなキスをしたい、お母さんの胸を触ってみたい、
また手で逝かせて欲しい、抱きしめたい・・・そんな妄想をしていた。
だけど妄想(空想)だけで、行動に移せない自分が歯がゆかった。
度胸?理性?分からないけど、ただどうすれば良いか分からなかった。
俺はそっと、胸元においてあるお母さんの手を握った。

「ふふっ」っと、お母さんが小さく笑った。
「ごめん、起こした?」みたいな事をいうと、
「ずっと起きてたよ」とお母さんが言った。
お母さんが改めて俺の手をギュッと握り返した。
俺の興奮もMAX近くに達してたと思う。
何故突然そんな事を言い出したか分からないけど
「お母さんが好きだ」みたいな事を口走ってしまった。

お母さんはもう一度「ふふっ」と笑い、俺のほっぺたにキスをしてきた。
興奮し過ぎてたのか俺は、お母さんの手を強く握り返した。
お母さんはジッと俺の顔を見つめた。俺もじっと見つめていた。
そして、お母さんはもう一度俺のほっぺたにキスをしてきた。

しばらくの間、触れるか触れないかぐらいの感じで
俺のほっぺたにお母さんの口唇が当たっていた・・・。
俺はわざと自分の口唇をお母さんの口唇に近づけた。
そして、お母さんの口唇に触れた。
お母さんは別に避けようともしなかった。
しばらくそのままの状態でいた。

俺は勇気を振り絞ってお母さんの口に舌を入れた。
お母さんは嫌がるそぶりを見せず、受け入れてくれた。
俺は興奮して、激しく舌を絡めた・・・。

お母さんの太ももが、俺のちんこに当たった。
俺はビックリするほど勃起していて、思わずビクッとした。
お母さんもビクッとした感じで、すぐに足を引っ込めた。

お母さんからも激しく舌を絡めてきた。
俺は脳みそがとろけてしまったみたいな気分だった。

俺の胸元においてあったお母さんの手が、
俺の股間に動いた。
パジャマの上からそっと撫でるように触ってきた。
お母さんはさらに激しく俺の口の中に舌を絡めてきた。
そして、パジャマの中に手を突っ込んできて、
じかに俺のちんこを触ってきた。

激しく上下するわけでもなく、優しくさするように
俺のちんこを触ってくれた。
俺は頭の中が真っ白になり、溶けてしまう様な感じだった。
童貞で慣れてなかった俺は、激しく上下されたわけでもないのに
急に絶頂感が来た。お母さんが少し強く握った瞬間
俺はパンツの中ですぐに射精してしまった・・・。

お母さんは手に大量の精子がかかったにもかかわらず、
ずっとパンツの中に手を入れたまま、ずっと俺にキスをしてくれた。

銭湯で(レイプではないと思いたい。)

俺が銭湯で体験したおいしいお話。

まず下記を読んで頂きたい。
・俺はロリコンではない。
・俺は人生どうなってもいいと思っているダメ人間。
・俺はたまたま銭湯に行ってあの状況になり楽しめた。
・銭湯に行ったのは夜の12時頃。(銭湯が閉まるのは深夜2時)
・銭湯の男湯にいたのは俺含めて3人(俺、女の子、その父親)
・女の子は小学5年生。かなり胸は発達していたが下は無毛だった。
・女の子は○○○○○○た。

上記を読んだら、ムフフな体験談をどうぞ。

俺が銭湯に入ると女の子が一人だけいた。
俺ははじめ女湯と間違えたと思ったけど、男湯と書いてあった。

おそるおそる内風呂に入り、女の子と離れて座り頭を洗い始めた。
頭を洗い終え、体を洗おうとしていた時、女の子が近付いてきた。

「こんにちは。」女の子は笑顔で言った。
「こんにちは、お譲ちゃん一人?」俺は返した。
「ううん。お父さんが2階(サウナ)にいるよ。」
「1時間は帰ってこないから、暇なんだ。」
「おじちゃん、一緒に遊ぼ?」

(何言ってんだこの娘・・・。)

と始めは呆れてしまったのだが、俺の息子(フランクフルト君)が遊びたいと言ってきだした。

「んーいいよ。まず、洗いっこしようか。」

俺は、父親が1時間戻ってこない確証もないのにそのときはそんなこと考えずに
ただフランクフルト君の意志の赴くまま女の子との洗いっこに突入した。

(今思えばほんとになんにも考えなかった。銭湯の従業員が掃除にくるかもとか。父親が戻ってくるかもとか。他の客が来るかもとか。)

俺は、手に石鹸を塗り、女の子のこの童顔に似つかわしい巨乳(Dカップくらい)を丹念に洗い始めた。

「うふふ。くすぐったい。」

女の子は体をくねらせながら逃げるが、俺はビンビンに起ってきた可愛らしい小さなピンクの乳首をコネくり回していた。

女の子のおっぱいは、もぅそれはそれは柔らかく、どんな最高級の肉よりもとろけそうな肉なんだろうなーと意味不明のことを思っていた。

「おっぱい大きいね、いま何歳?てか名前は。」

なんて女の子に聞いてみる俺。

「へへへ。いま11歳だよ。来年6年生になるの。名前は舞(実名)だよ。」

と普通に答えてくれた。

その後も会話をしながらも、舞のおっぱいを丹念に洗いながら揉んだり、乳首で遊んだりしていた。

すると、「ん!」となにやら感じてる様子。

(まだ11歳なのに、最近の子供はやらしいな)

なんて思いつつも、楽しい時間を過ごした。

お腹や足も洗い終え、ついに無毛のおまんこに石鹸まみれの手を近づかせた。

ゆっくりと手をオマンコにあてると微かに濡れてる。

「なんか、おしっこでてきてるね。」

なんて舞に言ったら赤面してきた。まじ可愛い。

「ちゃんと洗わないと汚いからね。」

なんて言いつつ、舞のオマンコを丹念に洗う。そして

「あっ。」

俺は舞の割れ目に人差し指を入れた。

濡れていたのと石鹸でなんなく人差し指がすっぽり入った。

なにも言わない舞に俺は

「ちゃんと中まで洗わないと汚いでしょ。」

と言いながら舞のオマンコを刺激する。

クリトリスをクリクリ(笑)しながら、今度は中指を舞のオマンコに入れて出し入れする。

「ん・・。」

舞は顔を真っ赤にして喘いで?いる。

「よし、今度は舞が俺を洗ってくれるかな?もう体をほとんど洗ってるけど、ここら辺はまだ洗ってないんだ。」

そういってフランクフルトを指さす。

「うん。」

舞は真っ赤になりながら俺のフランクフルトを手で洗いだす。

(シコシコシコシコシコシコシコシコ)

ひたすら上下に擦る。下手なので痛い。

フェラさすことも考えたけど、拒絶されそうだったのでやめた。

「もういいよ。洗いっこはお終いね。」

俺は舞にそう告げると、舞の足をM字開脚にした。

「???」

舞はこれからなにするんだろうと不思議そうな顔をしていた。

「舞。少し目を閉じて。」

俺は舞にそう告げると舞は目をつぶった。

そして、舞のオマンコに俺のフランクフルトを押し付け

ゆっくりと舞のオマンコの中にフランクフルト(俺の息子(笑))を入れていった。

「え。」

舞は一言だけつぶやいたが、痛そうなそぶりを見せない。

(初めてが痛くない子もいるのかな?)

なんてその時は思いながらも、ただ舞のオマンコに俺の息子を入れることだけに集中した。

ゆっくりとだが確実に舞の中に入っていく俺のフランクフルト。

俺は舞の中の締め付けに白濁色の肉汁を出しそうになりながらも耐えた。

全部入ったが、舞は痛がらない。濡れていたし、石鹸があって滑りがよかったとしてもまったく無反応(痛さに対して)はなぜだろう。

と考えつつ、痛がらないので腰をゆっくり振ってみる。

いやらしい音が内風呂に響き、舞の喘ぎ声もだんだん大きくなりだした。

「ん・・あんぁ!・・・。はぁ?」

「パンパンパンパン」

「クチュクチュクチュ」

とても小学生とは思えない舞の淫乱な姿。

その姿に萌えつつ激しく腰を振る俺。

(やばい、逝きそう)

そう思った瞬間、舞の膣がいきなり俺のフランクフルトを締め付けてきた。

俺は締め付けに負けてフランクフルトから、舞の膣内に白濁色の肉汁を放ってしまった。

俺は「やってしまった。」と思ったが

微かに残っていた理性も吹き飛んでしまい。そのまま2回戦へ。

今度は、外にある露天風呂に合体したまま移動し、舞を四つん這いにしてバックから激しく突いた。

「んーんー」舞は真っ赤になりながら少し苦しそうに唸っていたけどお構いなしに腰を振り2回目の大放出を膣内にした。

「舞。舞。」

俺はこの子が小学生であることを忘れ、無我夢中で腰を振っていた。

3回目の中出を終え、俺は舞に聞いてみた。

「怖かったかな?痛かったかな?ごめんね、舞はエッチしたことあるの?」

舞は露天風呂につかりながら、話してくれた。

「2週間くらい前に、ここでしらないおじさんに変なことされたことがあるよ。」
「舞の胸を揉んだり舐めたりしてきたり、おしっこするところを舐めたり指入れてきたり。」
「おじさんのおちんちんを舐めさせられたりもした。」

と舞は衝撃の告白をしてきた。と同時に興奮した俺は舞のオマンコに正常位で再挿入。

舞のおっぱいを舐めまわしながら話の続きを聞いた。

俺「それで?」
舞「ん・・・。そのあとおじさんは舞に「おじさんのおちんちんを舞ちゃんのオマンコの中にいれるね?」」
舞「「はじめは痛いけど少ししたら気持ち良くなるよ」って言って舞の中におちんちんをいれてきたの。」
俺「パパはなにしてたの?」
舞「マッサージしてもらってた。」
俺「そーなんだ。(腰を振りながら)」
俺「おちんちん入れられたときどうだった。」
舞「すっごく痛くって泣きそうになったけど、声を出したら殺すって言われてて」
舞「ここでおちんちんを入れられたの、いまみたいに」
舞「ん・・・(ここでピストンのスピードを速めてみた(笑))」
舞「(ハァハァ、ここで4回目の中出し)それで少ししたらさっきみたいにお腹が熱くなったの。」
俺「おじさんとやって気持ち良かった?なんでそのあとパパに言わなかったの?」
舞「誰にも言うな。言ったら殺すって。気持ち良くなかったよ。」
舞「またヤりにくるから、覚悟しとけよ。って仲間も連れてくるって言ってたの。」
舞「おじちゃん(俺のこと)はイイ人に見えたから遊ぼって言ったのに、あのときのおじさんの仲間かと思っちゃった。」
俺「仲間じゃないけど。俺とのエッチは気持ち良かった?」
舞「これ、エッチて言うんだね。いまのは気持ち良かったけど胸はくすぐたかった。」
俺「こうしたら?(って言いながら乳首を吸いながら、もう一つの乳首は指で摘む。)」
舞「ん!!!ダメだよおっちゃん。くすぐったい」
俺「よし、気持ち良くさせてあげる。」

俺はそう言うと、再び舞のオマンコに挿入。
緩急をつけながら出し入れすると舞は普通に喘ぎだした。

俺「ダメ・・・もぅでちゃう。」
舞「ハァハァ、熱いの出すの?」
俺「そうだよ、赤ちゃんできちゃうかもしれないけど、出していいよね?」
舞「え!?赤ちゃんできるのだめだよ。舞まだ子供なのに。」
俺「ごめんね、出すね、舞の膣に俺の精液(俺の息子=フランクフルトの肉汁)を出すね。赤ちゃんできるけど、許してね。いっぱい、いっぱい出すからね。」
舞「ダメダメ、熱いのだしたらダメだよ。赤ちゃんできちゃうから駄目だよ。」

舞は泣きながら訴えてきているが、問答無用で膣に出したやった。
流石に5回目なのであんまりでなかったが、舞のオマンコからは白濁色の肉汁がダラリと垂れている。

舞「どうしよう、赤ちゃんできちゃった。」

なんて可愛いこと言いながら泣きべそかいているので俺は舞の口に俺のフランクフルトをくわえさせ強制的にフェラさせた。

舞「んんんん。」

俺「よく舐めて、玉の方まで綺麗に舐めたら赤ちゃんできない方法教えてあげる」

などと調子のいいこと言い、舞に綺麗に掃除させる。

俺「まず、誰にもこの事を話さないこと。用事がない土曜と日曜は昼の2時までにこの近くにある公園にくること。」

舞「それを守れば赤ちゃんできない?」

なんて聞いてくるので

俺「そうだよ。誰かに話したらおじさんにも殺されるかもしれないし、赤ちゃんもできちゃうかもよ?おじちゃんは殺さないか安心してね。」

などと脅すと舞は、

舞「わかった。言うこと聞く。」

と言ってきた。

その困惑した表情にムラムラして再挿入(笑)

舞は無言で突かれながら、顔を真っ赤にしていた。

俺「それじゃぁ、今度の土曜日にね。」

そういって舞の膣に中出しし、俺は「内緒だよ。約束守ってね。」と舞に言い残しその場を去った。

次の土曜日に舞は本当に公園にいたので、ゆっくり近づき

「ひとり?」と聞いた。すると舞は

舞「ひとりだよ。やくそくどおりきたよ。」

と言ってきた。

俺「そうか、いい子だね。じゃぁ、あそこに見えるマンション(俺の家)に行こうか」

そういって舞を自宅マンションに連れて行き

舞を襲って、中出しレイプ。

少しひどい扱いをしたので舞は、「ママに言うから」と泣きながら言ってきたので

俺「これ(舞との行為を盗ったビデオカメラ)に舞ちゃんと俺がエッチしてるとこ映ってるけど舞のママにみせたらママ悲しむよ。」

俺「学校や近所にも配ろうかな、ママやパパここにいれなくなるけどいいかな?」

と舞を脅すと泣きながら

舞「やだ、ママにも他の人にも見せたらだめ」

って泣きだした。

俺「わかった。だから2人だけの秘密だよ。」

俺「さて、続きをやろう♪」

そして、舞は毎週土日の用事がない日に俺のマンションで俺と中出しエッチを楽しんでいる。

そんな舞も、一昨年中学生を卒業し(もちろんずっと生エッチ中出し継続してました。)

今は高2となっている。

中3のとき妊娠したが、そのことがショックで高熱を出した時に流れ

そのときの影響からか、その後、中出しをしてもこの2年はまったく妊娠しない。

ちなみに、今現在は毎日、舞と中出しエッチを楽しんでいます。



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