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風呂

ヘルス体験記

彼女いない歴=30歳童貞 先月素人童貞になりました。文章書くの下手なので読みにくい方はスルーしてください。

関西住んでいるので、福原に行き1週ほど回ってから無料案内所にいった。(特に店を決めていなかった)
無料案内所で予算3万と伝えると某店を紹介されたのでその店に決めた。
2,3分で店員が来て店まで歩いて案内された。
店内は小汚い。大衆店ってこんな店なのか?と内心ガッカリ。
小汚い階段を上がり店員が「こちらでお待ちください」と小汚いソファーにて待たされた。
店に置いていたヤンジャンを読んでると店員がきて5枚のパネルから選べと言う。
正直タイプの子がいなかったが「この子お願いします。」と一枚のパネルのスレンダーな姫を選んだが、
他の姫をすすめられたので、1回断るも気が弱い俺はそれに従った。80分28000円会計を済ませるとすぐに部屋に案内された。

部屋に入ると、三つ指ついて姫が挨拶。
部屋が薄暗かったので顔・体系がしっかりわからなかったがすこしぽっちゃりさん。顔はがなかなか可愛いらしい。
歳は24。終始笑顔ですごく優しく明るく話題いっぱいのいい子だった。
しばし談笑。童貞と言うのは恥ずかしかったが伝えた。姫は「えー、ほんまにー。緊張するー」
キスしてと言われたのでキス。唇を重ねると舌が入ってきた!とりあえずこっちも舌を出して応戦。すごく気持ちよかった。
「キスっていいですね。キス好きになりました」というと「あたしもすき?、いっぱいキスしよ!」で5,6回キスした。

服を脱がされて即尺。は?、気持ちええ?(俺はフェラ動画でしかコキません)
シャワーしてきたが重度仮性包茎のソレを洗わずに咥えてもらうのは最高でした。
服脱がしてと言われたので、ぎこちなくも脱がした。ブラのホック外すのは難しかった。1分くらいかかったかも。
なんとか外して初めてオパーイ。触ってと言われドキドキしながら触った。もみもみ。
ベットとマットどっち先にする?と聞かれ、マットしたかったのでマットへ。
イソジンうがいしてからシャワーで体を洗われてから風呂に入り潜望鏡のあとマットへ。
ローションつけて全身を姫が這い回った後、フェラしてもらい口でゴムをつけてもらい本番。
ちなみに勃たなかったら嫌だったのでカマグラ50mg飲んでました。

騎乗位で初挿入。中はとっても暖かかった。しばし感動。しかし恥骨が当っていたい。
痛いと伝えると痛くないように動いてくれた。薬と緊張と頭の中でこう動かさなきゃとか考えてたのでなかなかイカない。
体位を変えてもらい正上位。騎乗位では姫が挿入してくれたのでよかったが穴の位置わからず(´・ω・`)
少し焦りながら穴を探してたらあったので挿入しようとすると「そこお尻の穴w」あはは、ごめんごめん。
再挑戦して挿入。入り口のぶつぶつが気持ち(・∀・)イイ!! ぎこちなくも腰を動かす。姫は気持ちよさそうに喘いでくれた。
なかなかイカないので、バックに挑戦するもイカない。また騎乗位してもらうがイカない。
イカないのでフェラしてもらったがイカない。69の体勢にしてもらい始めてのマンコご対面。結構きれいな形。指いれ。
キス手コキしてもらってると姫が「どうしよう時間がない」
ええーと思いつつも時間がないので、キスしながら自分でコキコキ。2,3分で発射。やっぱ自家発電しすぎはよくないかも。

「ごめんな?、あたしでイカせれなくて」と姫が何度も謝ってくる。
「すっごい気持ちよくされてよかったですよ。満足できました」とその気持ちとか嬉しかったので本番でイケなかったが満足できました。
姫は立ち上がるとフラフラでした。今考えると申し訳ない。
ローションを落としてからお風呂に入る。出て一服してから名詞を貰い最後にキスしてから部屋を出ました。

キス・DK・フェラ大好きなりました。女性の体ってすごく柔らかくずっと触れたいと思うようになりました。
普段使わない筋肉使ったので太ももとお尻筋肉痛になりました。

2日後にヘルスへ行くもフェラでイカずにキス手コキで発射(´・ω・`)
その二日後、本番でもイキたかったので有名大衆ソープへ。
電話指名するもかなりのパネマジ('A`)80分26000円。今回も薬飲んでます。

即尺なし、服自分で脱ぐ、歯磨き、潜望鏡なし。店によってサービスちがうのかとしょんぼり。
マットで騎乗位にて挿入。今日もイケないのかな?と思っていると、姫が腰を浮かして膣入り口を〆て亀頭に攻撃。
すごい刺激に1分後に発射。ふ?、本番でイケたという満足感でいっぱいでした。
その後はおしゃべりした後でベットで2回戦。ぎこちない愛撫しつつ騎乗位で挿入。すぐイクかな?と思ってたがイカず。
正上位で4、5分しているとチンコが半立ちになってる・・・。抜いて自分でコキコキするも勃たず。
「ごめん、時間ないわ?」と姫。タイマーが鳴ったのでシャワー浴びた後、一服してから店をでた。

不完全燃焼なので、その日はヘルスに行きマットコースで抜いてもらいました。その後は今日までにヘルスばかり12回行ってます。
また初めての姫に裏返しに行きたいと思います。
ヘルスにいってるけど、タイプの嬢はいても初めての姫以上の子は今のとこいないですね。

デリヘルドライバー日記 -通信記録-

デリヘルドライバー日記-通信記録-

きーちゃんに許可を貰って公表しました。
途中の()の注釈だけは私が付け加えました。

送信者:<※※※@docomo.ne.jp>
受信日時:Tue、10Jul200718:49:09+0900
宛先:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名:こんばんは。
今までのやり取りというか、きーちゃんさんのメルマガ?をまとめて萌えコピに公表してもいいですか?

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Tue、10Jul200720:22:07+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:Re:こんばんは。
いいですけどw
事前に見せてもらえますかいな?
あんまり萌えコピの人達に迷惑がかからないのであればいいと思いますよ?

送信者:<※※※@docomo.ne.jp>
受信日時:Tue、10Jul200720:30:58+0900
宛先:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
Cc:
件名:Re:Re:こんばんは。
後でファイル送ります。よろしくお願いします。
内容は注釈以外一切変えてませんし、表現もそのままです。

送信者:※※※(きーちゃん)@excite.co.jp
受信日時:Tue、10Jul200723:55:12+0900
宛先:<※※※@docomo.ne.jp>
Cc:
件名:きーちゃんです。
見ましたwwというか添削するような立場にないみたいw
いいんですかね?萌えコピさんに迷惑なら消して下さいね。

//////Doyoulikecreampie?Ofcourse!Iamloved.//////
           Manager きーちゃん。
//////      メールほんとありがとう。        //////

ども、きーちゃんです。
どうしても近況がしりてぇんだこのやろう!という脅迫めいたメールを
数々頂きましてww僭越では御座いますが、メルマガ??には程遠いですが
簡単な近況をお知らせして行きたいと思います。18歳未満は見ないように!

最近腰が動かなくなりましてw
あっ!やりすぎじゃないですよ!まじで!
どんな近況が知りたいのかという大前提を忘れてしまい
困っておりますw

おおまかに分けましょうかね
?熊
?りえ
?くされななこ&洋子
?お店と女の子
?うんちくw

こんな感じでどうでしょうか?

お店の方ですが最初に居た女の子は殆ど居ません
やっぱり入れ替わりが激しい業界です。
でも電話対応係りのおじちゃんは変わってませんw
これがまたエロい言葉も平気w
いやいや、この間ですね、柏という駅に行ったんですけどね
呼び込みにまじめな顔で
「パイ舐め、パイ揉み、し放題で5000円!どうですお兄さん?」
って言われたんですよ、このパイ舐めという言葉がモロにツボに
はまってしまい、どうしようもなく股間がうずうず・・・

そんなこんなでおじちゃんの電話対応を見ていると
平気で「いいですよ?もうですね、乳首なんて最高ですから!」
とか言っちゃってるw
うはwwおじちゃん!
「店長、この路線でいいですかね?」
この路線って言われてもねぇ、京浜東北線とか山手線とかかいな?

「えぇwwいいとおもいまふw」
「頑張りますね!」
乳首頑張るのかよ!

後変わってないのは、店長代理おじちゃん。
礼節をわきまえてる素晴らしい方です。
酒を事務所で2人で飲むと、あの子は最近態度が悪いとか
あの子は一番客の指名があるとかいろいろ教えてくれる
頼もしい店番さんです。

久々復活の●紹介といきますかなw

●みなこ嬢
年齢:自称26
容姿:この子が居たから店が軌道に乗ったと言っても過言ではありません。
皆からの信頼も厚いです。多少ケバイですけど、リピート率はおじちゃんが計算したら
75%でした。呑みに連れてくとエロ話全開でして、豊胸手術したいから
店長金貸して!とか平気で迫ってきやがる、いいの!貧乳はそれはそれで
存在価値があるんだから!w

●じゅんこ嬢
年齢:自称25
容姿:猛烈に追い上げるリピート率。正直ライバルはみなこ嬢です。
自分もそれを公言していますし、みなこ嬢もそれを認めています。
さばさば系で髪は綺麗な黒髪。みなこ嬢とは対照的でいつも高級シャンプー
度忘れ・・・「ようこそにほんへ?♪」ってやつですよ!
あ?思いだせん!くやしぃ? の匂いをさせてる香り系の女の子。

●アクア嬢
年齢:自称28
容姿:こちらから見ればどう見ても30代ですが、それはまぁ置いときまして
名前の通り、透き通った感じのする女の子ですね、色白でおっぱいも大きめ
そしてパンツは小さめというエロ王道ではないかと思います。
以前お客さんの話で「小さいパンツの股間に擦り付けてるだけでいっちゃった」
という事があったんで、かなりエロパンツなんでしょう。

●かれん嬢
年齢:自称27
容姿:全然可憐ではありませんw
名前と容姿が一致しません。デブではないですが、ポチャです。
店に痩せ型ばかり置くのはリスクが高いです、あくまで個人的感想ですが。
ぽっちゃりしている子とニマニマしたい人も居るので、なかなか排除は出来ませんし
それに、結構リピート率高かったりしますw世のぽちゃさん!気を落とさないで!

そんなこんなで毎日一生懸命頑張っております、店長意外は・・・w
それではまたの機会に、ドトールよりミラノサンドAをこぼしつつ愛を込めて。

熊ですか?熊の野郎新しく新車になりやがりまして
今度は何かと思っていたらBRABUS SL-Bなんとかなんていう物に変わってました・・・
これがまた!素晴らしい加速でして、ミラーをブロック塀に擦りましたが
未だに黙ってますw
「あぁ!きーちゃんコレ!傷ついてるよ!」
「あら?オーナーこれって誰かに当て逃げされたんじゃないですか?」
「ったくよぉ?誰だよ?」
オレですが何か?

前のSLなんちゃらをオレにくれるはずだったんですが
いつの間にかなくなってた・・・
「オーナー車くれる約束じゃ・・・」
「すまん、忘れてたw」

でも女の子送迎用の小さい車を買ってもらい、毎日うんしょうんしょと
交代で上がり運搬しています。
新たにオーナーの店が改装オープンしまして、デリじゃなくですよw
焼肉屋さん覚えてます?みんなで親睦会したところです。
あそこがリニューアルオープン!つーか金かけすぎw

開店前夜は旧のお店の女の子とうちの女の子みんなで焼肉パーティーを開催。
そこでかのん嬢と久々に再会しましたが、開口一番
「りえぴょんとは遊んでるんだけど、きーちゃんとは遊んでない」
おぃおぃ!ここでその名前を出すんじゃないw
横を見ろ!横を!ななこたん・・・

見てるよ?目が光ってるよ?
お前まだ居たのかよ!ってな感じですが
相変わらずななこ、洋子健在です。

「おーい、ななこ飲んでるか?」
「はい」
熊!熊!話しかけるな!やめろ!
「なんだ洋子、元気ないじゃないか?」
「大丈夫です」
その二人に関わるんじゃねぇ・・・

「きーちゃん!ななこに酒ついでやれ!」
ちょww熊!知ってて言ってるだろ!
お願い、もう刺激しないで・・・

チンチロ♪リン♪
「はいはい?」
「きーちゃん!ぶっころす!」
「ん?おぉ!落ち着け!まじ何もない!落ち着けって!泣くな!おい?」
だぁ!ちくってんじゃねぇ!かのん嬢

「なによ!隣って?はぁ?おかしくない?きーちゃん!」
「いえ、コレには深い訳があるんですよ、オーナーがね、オー」
「早く帰ってらっしゃい!ゆるしませんよ!りえは!」
「は?い、すぐ帰ります」

なんなんだよ!ちくり魔め!こうなったら飲ませて忘れさせてやる!
「きーちゃん、ななこに近づいたらチクルよww」
「いや、ほんとかのんちゃんヤメてwだって何もないもん彼女とは」
「えぇ?おかしいなぁ、ひとみさんがフェラしたの誰だっけ?」
(注釈:参照)
「だぁ!!!!それ黙っといて!マジやばいから!」
「そうだよ、それを内緒にしてあげてるんだからwななこには近づかない事!」
「なんでしってんの?それ」
「な・い・し・ょww」

わいわいがやがや
わいわいがやがや
わいわいゴトン。誰だよこぼしてるやつは!って熊かよw
「おっ!こぼれた!きーちゃんおしぼりちょうだい!早く早く!」

やっと帰りになりまして。
かのん嬢が熊とタクシーに乗り込む。
というかその前にお前達!なんでかのん嬢と熊が二人なのに
誰も文句いわねぇんだよ!おかしいじゃねぇか!
「じゃねーきーちゃん!」
「おぅ、きーちゃん!しっかりな我が息子よw」
「おつかれマムコ」←小さい声で
「おつかれちんこー!!」大声で答える女が何処に居る!

「あのさ」わぁ!いきなり隣にくんな!
「はい?」
「りえとは暮らしてんの?」
「えぇ、まぁ」

「あんさぁ、メールとかしたいんだけど」
「なんの為にです?」
「これ、この紙に書いてあっから、メールくれない?」
「えぇ?無理だと思いますよ」

「なんでだよ!」
なんでだよじゃねぇんだよw
お前とメールしたら俺は殺されるぞ!
ズボンに勝手に名刺を入れるんじゃない!
そこダメ!モロちんちん付近!ダメだって・・・あっ!

お前いま触って確認したろ!
「なに?えっ?」
笑ってんじゃねぇクサレが!
どーせ粗チンですよ!どーせ!
「待ってるから」
押し付けがましい女ざんす
かってにポッケにいれてちんこ撫でといてメールくれとは?
おかしいでしょ普通!

ただいまぁ
ガチャ
「きーちゃん!そこ座りなさい」
「は・・・はい」
「ななことメール交換してるんじゃないでしょうね?」
なんというバッドタイミング・・・

「いえ・・そんな事は・・・」
「見せなさい携帯!」
「えぇ!!」
「なに?見せられないわけ?」
「え?い!見ろ!疑ってるやつは嫌いだ!もし見てしてなかったら、お仕置きだからな!」
「ふ?んだ!絶対してるもん!」

ガチャリ
ピッピッピッ
「あれ?ww」
「あれじゃねぇw」
「ごめん、疑ってごめん」
「お仕置きだな、そこに正座しろ」

「えっ?ww」
「えじゃない」
「お願いきーちゃん許して」
「だ?め」

「イヤっ、あっ、そんな」
こんな挑発的な服装しやがって!
まだ夜は肌寒いのにホットパンツとはどういうこっちゃ!
なんというけしからんブラジャーしとるんだ!
にゃろー
こうしてくれる!
「ダメだってばぁ、だめぇ、」

あぁ夜はふけてゆく。

どもです。
あれから「エロシーンがないじゃん!抜けない」とのご要望を少数頂きまして
というか、俺とりえのシーンで抜かれるのはなんか背中に精液かかる気分ですw

では簡単にですが
りえのブラジャーは下だけ支えるブラジャーでして
上のカップはほんと乳首が見えちゃうくらいの短さ
指を二本入れて乳首摘んじゃうとビクッっとして動かなくなります。

「りえ!バイト先で浮気でもしてんの?」
「やめぁ ちがっ してないもん」
「嘘付け!おまえみたいな挑発的な服に男が黙ってないぞ!」
「きーちゃんだけだよぉ やめっ、いやぁ」

乳首を二本の指で押さえてるだけで
りえの腰はなんだか待ちきれない!という様な動き
「こっちこい!」
抱えあげて、ここで腰が再びゴキッっと・・・w

トレーナーを半ば強引に脱がせて
スウェット下を下げる。
今日は見てやる!じっくり見てやるぞ!
パンツ姿をベッドの脇からしっかり視姦
「いやっ!見ないで、みないで」
「りえ、ほんとは濡れてるんじゃないだろうな?」
「ぬ・・ぬれてなんかないもん!」
「どれ?みてやる!」

おもむろに足へ移動し足首をしっかりキャッチ
そのままぐるんとまんぐり返し
「いやぁ?」
「なんだ?このふくらみは?」俺ヘンタイ・・・
プニプニしてみる。う?ん、いい感触

横から指入れて下着をずらす
「みないで!いやぁ?」
てろてろに光るエロ汁と共に赤い肉がひくひく動いてる様は
グロテスクというよりも、なんか神々しい感じさえします。
「あれ?りえ?なにこれ?何でこんな濡れてんの?」
「ちがう!ちがう!お風呂入ったからです」
「だってお湯と違うよ、この液体は」

指で更に広げてみる
「広げちゃいやぁ」
ぬめぬめの所に指を沈めてみた
みりみりと入る感じと、周りの肉が自分の指と一緒に
中に入り込もうとする光景はやはりエロ心を著しくくすぐります。
「あぁ・・だ、だめぇ だよぉ」
そんなりえを見て、もう我慢出来ず、そそくさと脱ぐと
脇から挿入、上から叩きつけながら右手でクリをくるくると刺激すると
もうりえは限界です。
「うぅぅぅ、きー、きーちゃん、も・・・もうだめ」
「しっかりいきなよ、りえ」
「いやぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・いっ、いっちゃう!」
乗ってる俺を弾き飛ばしそうな勢いで足を伸ばそうとするけれど
がっちりキャッチされてそのまま絶頂
「ううぅぐぅ りえいく!」

中がぎゅっとしまってピストンの勢いも弱まります
「あぁ、きーちゃんいって、もういってよぉ」
「まだお仕置き中w」
「いやぁ、また・・・またいっちゃう」

お仕置きしている当人ももう限界です。
「出すぞ、りえ!」
「ん、ん、外、外だよきーちゃん」
「えっ?中?」
わざとらしいw

「りえいくよ!あぁ出るよ!」
するっと抜いてそのまま仁王立ちしながらりえに身体めがけて発射。
スウェットから顔、まで汚してやりました。

「そんな飛ばさなくたっていいじゃんw」
「お仕置きだからな、そのまま脱いで胸見せて」
「えぇ・・はずかしいよ」
「ほら、胸見せて!」

プルン。
このマシュマロ感たまりませんね
男はやっぱりおっぱいなんですかね?
コロリと舌で転がすと、すぐに「ふぅん」と声が・・・

何十分もころころと遊んで辞めようとすると
りえの腰がからまって動けなくしてます
「なんだよ、お風呂はいろうよ!」
「だ?め、責任とってよきーちゃん」
「なんの?」
「ヌレチャッタンダモン」可愛く言うな!

どれどれ?
これはあーた!洪水ですよ!下着という防波堤は?
とっくに決壊しておりまして、大きなシミが出来てます。
「欲しいの?」
「きーちゃんの欲しい」
「じゃ上からおいで」

するりと下着を脱ぐと俺の手首を押さえて
覆いかぶさってきます。そのまま手を使わずに
腰で探してあてがい、一気にズブリ。「うっ」
「やらしいなぁりえ」
「ちがうもん、きーちゃんが・・・あっ・・・きーちゃんがするからじゃん」
両手首を掴んだまま腰を前後に動かし始めるりえ
「あぁきーちゃん、きーちゃんきもちいよぉ」
「さぁこっちおいで」
手首を離させてぎゅっと抱きしめながらえんやこらえんやこら
腰が・・・w

一回りチソチソが大きくなるとそろそろ限界です。
「ぎゅっとして!きーちゃん!」
「いいよ、ぎゅっとしてあげる」
「キスして!」
なんて注文が多い女ざんしょ!

そのままピストンして
「りえ、いくよ」
「出るとき抜いてきーちゃん」
「うん」
キスしたまま抱きしめて、MAXで引き抜き
お尻とワレメにたっぷりかかって終了です。
「あったか?いw」

しばらく身体でマニマニと髪ともふもふしながら
横になってしばしピロートーク。
「ひさしぶりだから、なんだかヒリヒリするかもw」
「そう言えば、そうだな、忙しくて全然エチー出来なかったもんね」
「うん」
「今度休みとって旅行でもいこうな」
「ほんと!」
「部屋にこもってエチー三昧ですねw」
「シャワー浴びてねよ、きーちゃん」
「うん、そうしよう」

シャンプーの香りを楽しみながら、おやすみ。zzzzz
あっそれとシャンプーですが、ご指摘の通り、パンテーン・・・ちゃうよ!嘘教えんなw
ツバキですよ!ツバキ!あの黒髪にべっとりと出したい衝動にかられるのは
おいらだけではありますまいw

あとですね店の事ですが、終電近くともなりますと
飢えたサラリーマンさん達が寝場所を求めてきます、しかし
野郎一人でラブホに入って一泊するのではあまりにも味気ない。
そこで当店の出番な訳でして、かわいい女の子とスッキリしてから
眠りにつきたい、男性はみな考える事が同じなのかもしれません。

しかし、あからさまに眠いという顔をされると
女の子も嫌がります、これは当然ですし、してるときに寝るなんて持っての外です。

ここでスペシャルワンポイント!
あなたも終電間際にお帰りで疲れているのはわかります。
それは女の子も同じ事なんです。腰や肩が痛いといつも嘆いている彼女達。
そんな時あなたの出番です!マッサージタイム!
あなたがやられるのではありません、あなたがやるのですw
好き放題触れるんです、という前に、スキンシップですね。
「疲れてるでしょ?マッサージしてあげようか?」
この一言で親密感は全然違います!
是非一度お試しあれって前にも書いたような気がしますね。

店番してると見慣れぬ携帯番号。
「はい、もしもし?」
「あんさぁ」
てめーかよ!なんで知ってんだよ!

「えっ?どなたですか?」お惚け大将!
「あたし、ななこだよ」
「あぁななこさん、どうも」
「あんさぁ」
だから、人と話する時にあんさぁはないだろ普通!

「今日さぁ、ちょっと話さない?」
ダメだ!りえちんにばれたら殺される!
「あぁ?・・・無理だと思います」

「あんさぁ、りえとかにわかると怒られるんはわかるから内密でにきまってんじゃん!」
「あぁ?それでも無理です」
「なんでだよ!話くらいいいだろ!」
「話す事ないじゃないですか」

「なんで私の携帯を知ったんですか?」
「どうだっていいじゃん」
いくねーよ!
「いや、良くないですよ!」
「オーナーから・・・」
やろう!熊!なにバラしてんだよ!

「電話でもいいじゃないですか?」
「あんさぁ、また電話していい?」
「辞めといたほうがいいですよ、私とななこさんは別になんでもないんですから」
「電話だけならいいじゃん!!なんだよ!まったくfんghjhds プーップーッ」
それが人に物を頼む態度か?

「もしもし?もし??」やろー!いいたいだけ言って切りやがった!
プルルルルル♪
「はいはい?」
「ごめん・・・電池切れた」
なんかカワユス・・・ん?イカン!いかんよ君!

「だからですね、」
「だから何だって言うんだよ!」
ちょいからかうかな?w
「もしかして、ななこさん俺のこと好きなの?」
おー!よく言えた!えらい俺!昔のヘタレとは一味違うぜ!

「な!なんだよお前!ざけんなよ!」
「うはwwwうぷぷぷっぅwww」
「馬鹿じゃないの!死ねよ!」
死ねとか言うなよ!人に向かって!
サドデレ全開パワー!

「じゃぁ、お仕事頑張って下さいね」
「ちょっと待てよてめー!」
ガチャ・・・疲れるわコイツ

夕暮れ時になりますとお客様も増えてまいります。
「あの?」
「はいはい」
「一人お願いしたいんですが」
「え?場所はどちらですか?」
「まだ駅前です」

「お好みの子はいらっしゃいますか?」
「空いてる子でかわいい子おねがい」
「はい、わかりました」

と簡単に済ませます。が・・・
「ところでさ、おたく本番あり?」
「え?大人のお付き合いですね」
「だから、本番ありかないかだけ教えて」
「ですから、大人のお付き合いという事でして、当店ではそれ以上の事は申し上げられません」

「じゃぁさぁ、エビちゃんっているじゃん?」
「えぇ」
「エビちゃんに似てる人おねがい」
てめー!そんなヤツ居るわけねぇだろ。
エビジョンイルを向かわせましょうか?
N○K料金払ってれば割引しますよ!

「当店ではそのような女の子は居ませんので・・・」
「じゃぁさ、アンナ見たいな子がいい」
「申し訳ありません、芸能人を仰られても・・・」
「なんだよおたく、かわいい子いないの?」
そりゃないよお客さん!人には好みがあるでしょ?

「あぁ?あ、もういいや」ガチャ
と切られたんですよ!ですけどねまた20分後。
「さっき電話したものですけど」
「はいはい、覚えております」
「童貞でも相手してくれんの?」
・・・こいつ!童貞とか抜かしてる癖にエビちゃんとな?
アンナとか?にゃろー!
しょうがない、お尻処女の俺を・・・

「相手と言いますか、お互い恋人気分でプレイしていただければ」
「だから!童貞でも相手してくれるのか?って聞いてんの!」
「当店の女の子であれば大丈夫だと思いますよ」
「あっそう!なら一人、かわいい子ね」
なんでこんな態度でかいんだ?

よ?し、こうなったら観察してやるぞ!
ダレにしようかな?よし!ぽちゃ!イケ!かれん嬢頼んだぞ!
ってたまたま順番がそう言う感じでして、これはこれで可愛そうかとw
「う?んとね、相手ね童貞さんなんだ、可愛がってあげてよ」
「えぇ!マジ店長?大変じゃ?んww私でいいのかしら?」
ダメだと思うw

場所:駅前からのお客様です。
要望:エビちゃん。アンナ。とか舐めた事抜かすのでポチャ部隊出動。
追跡:俺、ドトールにて観察開始。

居た!あいつだな?
どれどれ・・・おぃおぃ!エビちゃんとかいうなや!
アンナとか言うな、贅沢すぎというか、雲の上だぜ。
なんで背中にリュックなんだよ、それにジーパンが今時あんな色の・・・
あんたポチャじゃないじゃん、それデブだよw

おぉ!歩いていったぞ!いけい!神秘の扉を開けてみろ!
行くんだ!新しい一歩へ!君は大人になれる!ヒーローだ!

プルルルル♪
「店長?チェンジで?す!」
てめー!!!何様だよw
「お断りしてください」
「は?い」

プルルルルル♪
「やっぱりOKで?す」
妥協しやがったなw
さてと・・・いって来い!出して来い!上り詰めて来い!

プレイ:俺ビクビクしながら聞いちゃった
まず、童貞君が風呂場へ行くも仕方がわからずカレン嬢に優しく脱がしてもらう。
しかし、ぼっきりんこのチソチソからは異臭が・・・
風呂場でしっかり剥かれて洗浄開始。一応OKだったらしい。

その後、フェラ開始後、30秒でウッ・・・
再び立たせ、手コキ開始後2分でウッ・・・
おぃおぃ、精子の蛇口じゃないんだからさぁ、も少し我慢汁!

ここで立たないとおもったけれど、なんとか童貞君復活。
ゴムを装着しまたがった所で・・・ウッ・・・
ちょww入れたの入れないの?おせーてよカレンちゃん!
「彼の名誉の為にいえません」とさ。

う?ん、童貞君に復活時間が短いのがウラヤマシスだ。
さて、飯食うかね、「じゃ店長、店戻りますね」
俺は・・・え?っとミラノサンドAにしよう。
モグモグ。うん、うまい。今日も時間は流れております。ウッ・・・

眠いよぉ眠いよぉ?
りえぴょんとボーリング行ったら腰が再びグキッっと。
どうもきーちゃんです。

朝お風呂入ってると
「きーちゃん、お腹いたいよ」
「ん?どうした?」
「来た、月一来た、まっじでチクチクする」
「寝てないと?」
「今薬飲んだ、そしたら今度は本当の大きいほうなんですw」
うんこかよ!

「くさいのするなよなw」
「へへへへw出たら見るぅ?」
「いらんよそんなの!」
スカトロ趣味はないです。

ジャー。
「あースッキリ、きーちゃん仕事?」
「うん、オーナーと遊びw」
「何処行くの?」
「店で売り上げ会議?みたいなやつ」
「あっそう、何時ごろ帰るの?」
「先に寝てていいよ、明日遊びいこう」

ちょっとまっててと言われ
なにかと思っていると、いきなりジーパン脱がされる。
「ちょwなにしてんの」
「きーちゃんのたべちゃうぞ!」
「噛まないでw」

何かと思ったらいきなりフェラ。
う?ん朝からいい刺激!
根元までじゅるりと咥えてる姿はやらしい。
おっぱいは痛いから触らせてくれないので服の上から軽くタッチ。
でも乳首がどんどん膨らんでくるのはわかる。

顔を前後に動かしながら舌を巻きつけるようにしっぽりとくわえ込む
「入れたくなっちゃうよ」
「だ?め、今日はお口なの」
喉奥に入れた後首を左右に振ると粘膜が張り付くような感覚に
襲われる。こっちは「う?うぅ」「はぁはぁ」言うのが精一杯。

「きーちゃんでそうでしょ?」
「うん」
「お口にちょうだい」
軽くりえの髪をつかんで前後に揺らす、
舌は離さない様に亀頭に絡みついたままだ
「りえ!りえ、出る!出るよ!」
両手で俺のお尻を掴むと引き寄せもっと奥に入る様に
自分で引き寄せる。「うぐぐぅ」

もう限界、膨らんだ亀頭が弾けるように感じ
割れ目から白いのが吹き出る。
りえの喉が動く、両手は俺の尻をぎゅっとつかんだまま
口から抜くと、いやらしそうに糸をひく粘液
「きーちゃん、きもちよかった?」
「うん、すごい!コレすごい!」

机の上にあるのはなんかの女性雑誌
「男性を喜ばせるフェラの仕方 ?これで貴女の元から彼は離れられないー第二回」
おぃ!一回目はどうした?こんなの何回まであるんだ?

「ん?りえ、コレ見たなぁww」
「ばれたぁ?」
「どうりでw」
「実験したかったの」可愛く言うな!

「早く帰ってきてね?」
「うん、朝から生気抜けたw」

会議会場と言っても旧の店です。
熊が音頭をとって会議開始
各店の売り上げと傾向、今後の対策と補充品の追加要望
その他、後は雑談w
あの暗いドライバーって覚えてます?
(注釈:参照)

浩二君っていったかな?まだ居るんですよ
だいぶ慣れてきて時々お話するんですけどね。
「あの?前に居たりえさんって何処いったんですか?」
そーゆー質問はするんじゃない!
「写真しか見たこと無いんですけど」写真だけだったっけ?もう忘れちゃったYO

浩二君「すげー好みなんですよねwww」
俺「・・・・ははははwあぁそうなんだ」
浩二君「なんか、彼女とかにしたい!とか思っちゃうんですよね」
「もちろん、女の子に手出したりはしませんけど、居たら見ちゃうだろうなぁ?って」
大人しいお前がそう言うこというか?大人しくしてなさいw

熊「あぁ?あの女な、お前の隣に座ってるきーちゃんの彼女だよw」
言うんじゃない!熊!
浩二君「えぇ!今度!今度会わせて下さいよ!今度!」落ち着け!
俺「いやぁ・・・そんな可愛くないよ」
それから浩二君の俺を見る目が冷たくなりました。

浩二君「知り合うきっかけは?」「なんで付き合ったんですか?」「やっぱりカワイイですか?」
落ち着けってーの!
俺「普通だよぉ?変わらないって」
熊「ぷぎゃははは、きーちゃんね、俺に内緒で付き合ってたんだぜ、俺殺しちゃおうかと思ったもんw」
あんたが言う言葉は本当に聞こえるからヤメレ!

熊「でもな、俺と親子の契りを結んだ俺の認めた男だからよ許してやったwまぁ実際は辞めてたからな」
契りなんて結んでないよw
熊「でも、浩二よぉ、お前ななこの事いいんじゃないの?ww」
浩二君「えぇ止めて下さいよオーナー、僕はそう言うつもりじゃないですよ?」
俺「へぇ?ななこさんねぇ?」
熊「おぉ!きーちゃんなんか知ってんの?w」
だから、ほじくるなってーの!

浩二君「でも、ななこさんの好きな人ってきーちゃんですよね?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!そう言うことを会議でいうなってーの!
熊「うはははwまじ?エロいなきーちゃん」
俺「いや、オーナー!まじで何も無いです!りえだけで精一杯です」

浩二君「いいなぁ、りえさんかぁ、きーちゃん今度会わせて下さいね!」
熊「おぅおぅ!会わせてやる」
お前が言うなよw

追記。
次の日しっかりと俺についてくる浩二君。
案の定りえに会いたいと付いてきた。
まじでうざーなんだが、一目見て幻滅して帰ればいいやと思っていたのですが
その日はお出かけ日。りえちんしっかりお化粧してまた誘うような洋服着て・・・
浩二君「きーちゃんずるい!」
な?なんですと?なにがずるいんよ?ww

りえ「こんにちは」
浩二君「こんにちは」
俺「こんにちは」

三人「・・・・」

あのね、そんなにジロジロみないの!動物じゃないんだから
脚とか胸とかも見ないの!それと顔を見ない!髪とか触ろうとしない!
なんだかんだで追い返し、そろそろお出かけしてきます。

それではまたお会いできる日を楽しみにしております。
素晴らしいデリライフを是非!
そうそう、メールで「デリの利用方法教えてください」と
いっぱい来るんですが、店によって待ち合わせ専用とか、自宅、ホテルとか
いろいろあるので一概にはいえませんですw

よ?し!今日は俺頑張って腰ふっちゃうぞ!と思ったら
今週はりえちん日の丸でした。またの機会に腰振ってきます。

それではまた。クリームパイ!が合言葉のきーちゃんでした。

お前が俺をスキな理由 1

今から1年前のことだ

俺は告白された大親友の妹に

まぁ

はっきり言って

好意をもたれてるのはわかってたんだ

まぁ

さらにハッキリ言っちゃうと俺もスキだったわけだ

そりゃぁな

スキなやつに告白されたら

嬉しいだろ?嬉しいよな?

舞い上がっちゃうだろ?

舞い上がっちゃうよな?

でも俺の場合違うんだよな

俺の大親友けんとって言うんだけど

けんとがそりゃぁもう

妹のこと溺愛してるから大変なんだよ

しかも今まで妹ちゃんが付き合ってきた人はボッコボコって感じだし

普段から男を寄せ付けないように一緒に行動したりしてるんだよ

もーハッキリ言ってさぁ

ウザイくらいに妹ちゃんのこと大スキらしいんだ

でも俺もまけてらんねぇわけだよな

だって俺だって自分の気持ちがウザイくらい

スキなんだもんよ

あっ言い忘れたけど妹ちゃんの名前ゆかりな

まぁ・・ハッキリ言って萌え?ですよ

なんていうか少年のような少女のような・・って感じっすかね

まぁいいや

本題に入ろうじゃないか

まぁ俺はけんとを説得しなきゃなんねぇんだよ

まぁ内緒にするってのも考えたんだけどさ

けんとの前でイチャつけないのがやなんだよな

SEXだってしたいしよ

キスだってしたいんだよ

男心だろ??

でも

大親友だからちゃんと認めてもらいてぇんだよそれも男心だ

んで説得しにいったわけだ

けんと『用ってなんだよーう』

俺(ゆう)『あのな・・』

けんと『ん??なんだよーささっといえって』

ゆう『おれさぁ・・ゆかりと付き合いてぇんだけど・・』

けんと『・・・はっ?』

ゆう『だーかーらゆかりとつき合わせて欲しい』

けんと『お前大事にできんのかよっ!?』

ゆう『絶対に大事にする泣かせたりしねぇ』

けんと『・・そーかそーか!じゃぁよろしくなぁ!』

ゆう『・・えっ?それだけ?』

けんと『うん!』

ゆう『殴ったりとかは・・?』

けんと『んなもんねーよ!!』

ゆう『・・・ほっ』

けんと『そーだそーだ俺もお前にいいてーことが・・』

ゆう『・・ん』

けんと『みさきと付き合っていーい?てゆうかもう付き合ってるんだけど』

ゆう『はぁ?みさき!?俺の妹の!?』

けんと『おーうそーだぞ』

ゆう『おっまえみさきぶっさいくだぞ?大丈夫なのかよ!!眼科いけ!』

みさき『おっにいちゃ?ん?』

ゆう『みっみさきいたのか・・ご機嫌いかがかしら?』

みさき『ふっざけんなよぉ!!!お兄ちゃんにゆかりはもったいない!』

ゆかり『ちょっと・・みさき・・』

ゆう『ゆかり!!!!!!』

けんと『ゆかり!!!!!!!!』

みさき『けんとさん・・ひどいっ』

けんと『俺にはみさきだけだから・・安心しろ』

みさき『・・けんとさん・・』

ゆう『あいつらほっといてどっかいこうぜ』

ゆかり『うんっ!!』

ゆう『んじゃぁ前に車まわすから表にいて』

ゆかり『わかったぁ』

ゆう『どこ行きたい??』

ゆかり『・・・てる』

ゆう『てる?』

ゆかり『らぶほてる・・』

ゆう『えっ・・・・・いいのか?』

ゆかり『うん・・行きたい・・な』

ゆう『ゆかり・・』

ゆかり『ゆう・・さん』

ゆう『・・一緒にお風呂はいろ??』

ゆかり『う・・ん・・』

ゆかりの服をだんだんと脱がしていく

ゆかりの可愛い胸がみえた・・

おれは我慢できずにキスマークをつけた

『ちゅ・・』

『あぁ・・ゆう・・さん』

『身体あらってやるよ・・』

『おっ・・ねがいします・・』


彼の家族と混浴

つき合って4年になる彼とは、お互いの家族公認の仲で
夏休みに入ってすぐ、彼の家族と一緒に旅行に連れて行ってもらった。
私と彼は高校も同じで、実は去年の冬休みエッチもすませてる。
彼の家族も私を家族同然に扱ってくれて
お母さんともお父さんとも妹やお姉さんとも仲良しだった。
でも、彼の家族ちょっと変わってて、オープンというか
あけっぴろげというか・・・・
「家族で風呂入ってるよ」という彼の言葉に
え?、うそって思ってたけど
この旅行でそれがウソじゃないことが分かったんです。

彼の家族は5人家族で
お父さん:43歳?
お母さん:41歳
お姉さん:20歳(短大生)
彼:高2
妹:中2

で、お父さんの運転するワンボックスカーで和歌山の温泉に行きました。
海で泳いでるときから
彼の家族すごいなって思ってたんだけど
お父さんが、すごいビキニの競泳パンツで(しかもすごい筋肉質)
お母さんも40歳とは思えない派手な赤いビキニ。
スタイルもすごくて杉本彩みたい!(Eカップだって・・・溜息)
そのお母さんの遺伝か
姉妹も巨乳で特にお姉さんは周りの人が振り向くほど
妹も中学生のくせに
白いビキニで、中学生には思えないスタイル。

それで、宿に行ったんですが
小さな民宿でなじみの宿みたいで
貸し切りみたいだった。

そこで、食事を済ませて
全員で風呂に入ろうってお父さんが言い出して
それが、何の抵抗もなく受け入れられてて
え?って思ったけど、みんなそれが当たり前ってかんじでした。

私もお母さんに手を引っ張られて
一緒に連れて行かれました。
ご飯で酎ハイ飲んでたし、彼とはそういう仲だし
まあ、いいかって感じでお風呂に行きました。

みんなでお風呂に入ってるとだんだん違和感もなくなり
わいわいと楽しい時間を過ごしました。

彼のお父さんに裸を見られてもあんまり恥ずかしいってかんじじゃなかったし。
それに彼のお父さんのものって立派!
びよーんって長い!
普通の状態なのに
彼の大きくなったくらいありそう・・・

彼は私のこと「胸小さい」「貧乳」ってしょっちゅう言ってたけど
その理由も分かりました。
私けっして貧乳じゃないんですよ・・・Cカップあるのに

中2の妹まで、Eカップらしく、お姉さんなんてGカップらしい
みんなでおっぱいさわりっこしたけど
気持ちよかった?
妹のは堅くてぼ?んってかんじ、
なかなかのボリューム
ってか、私より背も低いくせに少しムカつく(笑)
その上、兄である彼が好きみたいで
私にライバル心があるみたいで
「お兄ちゃん、胸の大きい女の子好きだよね」。
そう言えば、彼、井上和香とか熊田曜子とかが好きだった・・・
「沙耶(妹)と美奈(私・もちろん偽名)ちゃんどっちがおっぱい大きい?」
ほんとムカつく!
でも、彼も「そりゃ、お前のほうが大きいよ」って
おいおい、ウソでも私だよって言わんかい!
まあ、明らか負けてるんだけど・・・悔しいよ?

お姉さんのは、ありえないってかんじの大きさ。
しかも柔らかくてぷにゅぷにゅって・・・
こんなの初めて。
「グラビアアイドルの○○ってIカップって言ってるけど
絶対ウソ!私のほうが絶対大きいし」とかの話しになって
下から持ち上げさせてもらったけど
おも?い!肩こりそう(笑)
ちなみに顔も美人なんですよ。

お母さんも少し垂れ気味のオッパイがまた色っぽくて
ウエストもきゅってくびれてる。
うちのお母さんとは大違い。
はあ?、同じ女としてうらやましいというか
少し恥ずかしい。

でも、自分でもおっぱいの形には自信があったので(笑)
「きれいな形」「美乳」って言ってもらっちゃった。
そう、おっぱいは大きさじゃないんだよ(笑)

卒業する先輩達との王様ゲーム

時間かかってすいませんでした。361です。
あれは、俺が高校2年生の時の春。(ちなみに今24歳)憧れだった先輩達が巣立っていく季節。

先輩達の中にもの凄いかわいい集団がいた。実は、その集団とは1年生の時に関わりがあって
集団VS集団で高校生にしてはけっこうなカラミをしてました。(これは王様ゲームじゃないので後ほど…)
その中でカップルが5組誕生してました笑
(正式に付き合っていないのも含めて)

でも、カップル達は次第に別れていって完全に消滅。それに伴って段々その集団とは疎遠に…
仲良かった俺も既にあんまり連絡とっていなかったんです。
(廊下ですれ違ったときにヨッって挨拶してた程度。)
本当に仲がよくって
また集団VS集団で飲みでもないかな?って淡い期待を抱きつつ…
あれまぁ!卒業シーズンに!

ああ…結局このまま特に何も無く別れがやって来るんだなぁ…

そしてあっという間に卒業式。
特になにがある訳でもなく、先輩達は卒業していった。
高校の卒業式は早い。3月の頭にはもう卒業生は学校に来ない。
正直寂しかった。あのかわいい先輩達を見れなくなる。そりゃあもう目の保養の仕様がない。
先輩達のミニスカが見れないなんて。

ところが、同級生の一人が先輩から連絡があったとの事。
メールで『最後に飲みしようよ!4人対4人くらいがいいなぁって思ってあいつとあいつとあいつと…』
と来たらしい。
俺もなぜかその中にリストイン
友達と、何々?なんで俺らだけ?
って首をかしげました。
なんでみんな呼ばないのかな?って感じなんです。本当に。
なぜなら1年の時は
10VS10くらいで飲んでた訳ですから…。
友達が先輩とメールして、ますます意味がわからない

1、居酒屋やカラオケではなく、女の先輩の家で飲み会
2、4VS4 しかも完全に、指名制
な、なんだこの策略めいた飲み会は…陰謀を感じずにはいられない。

俺はもう完全に舞い上がってる。大好きなM美さんも来るって。

さて、ここでスペック
●男性陣
俺…ごく普通の高校生。エロ。
S…T先輩とメールをしていた男。おしゃれで本当に良くモテル。エロ。T子さんからのオファーのメールを受ける。
O…独特な感じ。身長が高くおしゃれ。隠れファンが多い。エロ
N…クールで口数少なめ。とにかくかっこよく、実はとにかくエロ。

●女性陣
M美…健康的なかわいさを持つ先輩。よく喋る喋る。実は過去に俺と少し…。若槻千夏似?
T子…スラっとしていて、ものすごい綺麗な顔立ち。その見た目とは裏腹に、よく喋り、笑いを取る。リーダー的な存在。上戸彩似?
K菜…たたずまいからして妖しさを出している先輩。噂では手錠プレイがどうのこうの…エロの象徴みたいな先輩。セクシーさでは超高校級。
H子…少しぽっちゃりしているがかわいい人。顔立ちはものすごく綺麗。

当日…。まずは男性メンツ早め集合でミーティング
先輩達との集合時間、1時間前に集合(笑)
9時にK菜さんの家なのに付近の繁華街に8時に集まってた。
もう皆、期待値MAX…というか俺、久々にM美さんと話しできるのが本当にワクワク。
やばいトイレが近い。そして何回も鏡チェック

やばいやばいと、緊張しつつ。男だけ4人でプリクラ笑
少々の作戦会議?をしつつ
K菜さんの家へ向かう。

ドキドキですよドキドキ K菜さんの家… M美さんと飲む…
4VS4… 色々な妄想をしつつ集合場所であるK菜さんの家に着くと…
でっか!家でっか!ぬぁんじゃこれ!でっか!
どーんと佇むK菜さんの家。でけぇ…
ピンポーンとやると、K菜さんが俺ら4人をお出迎え。
K菜さん卒業したのに高校のジャージ姿。やっべぇ、かわいい…と思いつつも家の中へひょこひょこ。

広っ!玄関広っ!
K菜「部屋はこっちだから着いてきて。」ひょこひょことK菜さんへ着いていく。
K菜「今日、私達しかいないから」
?・・?

すごい。想像していた世界が脳内で繰り広げられいく。
高校生の想像力万歳。
ピンク脳内変換万歳。

部屋に着くと。T子さんとH子さんもいました。
T子「おすー!飲むぞー!」
ちょっ。もう飲んでるじゃん。
K菜さんだけは俺らを待ってくれてたみたい。んで皆でかんぱーい!

さすが女の子の部屋…
かわいらしーい。というか…広い…
ベットとか無駄にでかいし。
8人で飲んでも余裕だわ。

酒がすごい買い込まれている。テーブルの上にぎっしり。
ビックマ○とかある。どんだけ飲むき?いつも先輩達がおごってくれるから。今日もいいかな?
ご馳走様です。と心の中でつぶやいておきました。
T子さんとH子さんは、私服。二人ともおしゃれで、すごいかわいい。
というかT子さん?スカート短かすぎです。気になります。ちらっちら見ちゃいます。
T子さんとH子さんほんのり頬が赤くなってる。かわい?。

にしてもM実さんは?
俺「T子さん、M美さんは?」
T子「まだ彼氏と遊んでるんだってさー。あと一時間くらいで来るみたいだよ。あれやっぱ気になる?」
俺「いやー。あっははー。」
T子「めちゃめちゃ気になってんじゃん!」
はい。M美さんの事めちゃめちゃ気になってます。はっきりは言えませんけど。
まだ彼氏と続いてるんだ…気になる。そしてT子さんのスカートも気になる。

今は、男性陣と女性陣が二つに分かれている状態。
長い間、飲み会とか無かったせいか、空気を手探りの状態。
緊張します。まだ9時半…夜は長い。

ここで、Sが俺らも気になってたことを質問
S「なんでみんなじゃなくて、俺らだけなの?」
K菜「えー。なんとなく。だめなの?」
S「いや別に。でも久々飲めて嬉しいけどね?。」

まあこんな感じで真意はわからず。
まあどうでもいいや!セレクトされただけ嬉しく思おう!
と、俺は会話を聞きながら密かに思いました。

にしても、あと30分。M美さんを待ちきれない!
ソワソワ。

予想以上の緊張感か。あまり盛り上がらない。。
ど、どうにかしてくれ。お互い煮え切らない様子。昔話でその場を繋いでいく。

にしても、俺ら本当に思い出がいっぱいある。
実は、俺とM美さん NとT子&K菜 が関係があって OとSもこの場にはいない先輩とそれぞれ関係があった。
今では笑い話になるくらいの昔だったから、まあそんな話もしてみたり。

でも…俺は関係があってからM美さんの事が気になる気になる。
本当に片思いでした。
※M美さんとはエッチはしていません。エッチ手前くらいです…。
 でも俺はそれからM美さんにメロメロ。誰に言っても、あの先輩、かわいいよね!
 ってくらいの人気のある人でした。高校生の時はそれがちょっと自慢でした。

その場つなぎの思い出話。のはずが…けっこう盛り上がってきました!よかった。
みんなでカラオケに行った事。その後、でかい駐車場にたむろって、夜通し話しをした事。
最初の出会いでNがT子を誘った事。俺とM美さんが人前でイチャイチャしてた事。

Nなんか、T子&K菜の二人から昔話でいじられてます。
こ、こいつら結構複雑ですね。。。

いつも騒がしいT子さんもなぜか今日は少し大人しめです。
Nの前だからかな。

10時になってもM美さん来ない!
俺は電話番号(当時PHSw)知らないし。確認の電話して下さいよぉ?。とも言えない。
ひたすら待つ!でも来なかったらどうしよう…とか本当にグワングワンと気持ちが揺らいでました。
「おっす?!」

やっべ!来た!M美さんだ!
ガバッと入り口を見る。
M美さんだよ。M美さん?。
卒業式で遠くから見たM美さんだよ。
卒業式の時、軽く「おめでとう」しか言えなかったM美さんだよ。

M美「遅れてごめんね?!」
彼氏とデートしてた事は言わないのか…。そう…だよね。

M美「おうA男!元気してた?!?」
元気だな。相変わらず…
俺「ええ、げ、元気です。」
やばい俺緊張してあんまり喋れなかったんです。もう心臓バクバクです。
本当に憧れの、かわいくて元気で…もう!って感じで言葉にならない感情がグワングワン。
俺は、M美さんの事をもの凄く意識して高校生活を送りましたが。
やはりモテモテのM美さんは、俺の事なんかそんなに意識してないんだろうな。
やばい…ネガティブシンキングだよ。そういう事考えるとますます話しづらくなる!
と思いつつも緊張してやっぱり話せない。

「遅いよ?」「何やってたの??」とかM美に対するひとしきりのバッシングがあったあと
かんぱーい!M美さんが来た事で空気が変わるかな?と思ったらやはり…
しゃべるしゃべるM美さん!聞いてて気持ちいいくらいだわ。
でもそのしゃべりに反比例して俺のテンションは下がる。
緊張してしゃべれねえ!何か言わないと。
M美さんとT子さんで、すごい話盛り上がってるんですけど。
その他の人も思わず二人のやり取りに聞き込む
T子「彼氏とデートしてるって言ってたじゃん!」
M美「彼氏いないもーん。」
T子「嘘つくなっつーのM美!A男の前だから遠慮してあげてんの?」
M美「A男は関係ないじゃん?。ねえA男?」
俺「へ、へぇ。」

緊張のあまり、こうして話振られても素っ頓狂な返事しか出来ませんです。
にしても俺に遠慮してくれてるM美さん、ラブ。

時間も経ち、ひとしきり盛り上がってきました!
男性陣も女性陣も固まることなく、ばらけてきてます。

NはT子とK菜の二人に両脇抑えられてます。ナム。
まあその他は、ばらっばらです。
俺はM美さんの近くに行きたいけど。やっぱり距離を置いてしまいます。
M美「おい!A男!」
何か急に話かけられました。うわぁ?、どうしよう緊張する。
目会わせられん…
M美「こっち来なよ!」
俺「行きます。行きます。」
クールぶっておいて、凄い嬉しい…。隣キープじゃぁー!
今日は俺のもんだぁー!高校生の男の子の考えることなんてこんなもん笑

隣行ってみたものの、やっぱり緊張してそんなに話掛ける事はできません。

T子「一気飲みゲーム!」
きたよT子さん。俺酒弱いよ。リバースしちゃうよ。そんな事したらさぁ。
皆「よっしゃやるぞ!」みたいな事言ってます。そりゃみんな酒強いもんね。いいよね。
まあこれで皆酔っ払って、少しエロい方向に行けばいいかな。と淡く俺は思ってもいますが笑

T子「じゃあせんだみつおゲーム」
よしゃ!これは負けない。というか俺全般的に負けない自信あります。
そういうの強いんです。

ゲームは進み、男性陣と女性陣同じくらい飲んでます。
10回くらいやって、俺は1回飲みました。(半分Sの嫌がらせ笑)

こりゃ酔ってきたよ?。みんな。
T子さんのスカートから時々黒いものが見えます。
正直興奮。T子さんも凄いかわいい人なので。しかも黒かよ!みたいな感じですよね。
皆なんとなく、ゲームはもうやめ?的な雰囲気です。
また話に戻りました。

その時、Sが酔っ払っているためかもう一度突撃クエスチョン!
S「何で俺らだけなの?」
T子「いいじゃん!秘密?。」
秘密って!もう何となくわかります。もう言わせるだけです正直。
T子さん主催で、Nと飲みたかったと。
T子さんとNは一時期付き合ってたんだけど、すぐ別れたんです。
それでです。きっと。T子さんはNの事がずっと好きなんです。
で、まあ人数少ない方が色々いいんだろうなと。
T子さんイジらしい…。つーかN!オマエはどれだけモテるんだと。
NとSのお陰で俺達の集団はくっついたようなもんなんです。
二人は凄いモテルから。俺は本当に普通です。ただみんなと仲良いだけ笑

また思い出話…。しばらく続きます。
しばらくすると、あんなにあった酒がなくなりました。
なぜかNとT子が酒の買出しに…。
こりゃこりゃ…。何か起きるかな。
二人がいなくなってから。
M美「今日は、T子がNと飲みたいからなんだってさぁー!ねぇK菜」
K菜「う…うん、まあね。」
あ…言っちゃったよM美さん。
やっぱりそういう事ですよね!ナイスM美さん。らぶ。
というかK菜さんにブッコミ入れるM美さん…く、空気読んでよ。

そんなにたたずに、NとT子帰還。
あれ?あっさりしてるわ。Nにその気がないからか。
でも帰ってきた二人は片方づつにお酒のビニール袋で、
片方は腕組んでます。

さ、さすがN。仕事は速いな。
K菜さんを見ると、あんまり気にしていない様子。
よかった…空気悪くならんで。
というか、いつの間にかSとK菜さん仲良く話してます。
そ、そういう組み合わせで来たか?!
OとH子も仲よさそう…。必然的に俺はM美さんとおしゃべり。

たわいもなーい会話です。本当に。
酒の力もあって緊張も解けていましたけど。
にしてもやっぱりかわいいなぁ。この唇とキスしたのか…。この胸を触ったのか…。
色々考えちゃいます。
話しててもなーんかフワンフワンと違うこと考えちゃったり。

T子「酒も来たしさぁ!またゲームやろうよ!」
あ…あれ。二人でイチャイチャしてたらいいじゃん。
と突っ込みを入れたくなるようなブッコミ具合。
話が急すぎます。
またゲームです。
酒も入って、もう頭回ってないです。
でも頑張りました。また10回くらいやった時…。

酒。また尽きました。

そりゃ一気ばっかしてたら無くなるよ!
しかもNとT子さんあんまり買って来てないし

T子「また酒買いに行くのめんどくさくない?」
N「別にいいよ。買って来ようよ二人で」
あ…二人きりになりたがってます。
こういうときのNはすぐわかります笑
目がマジ笑
T子「やだめんどくさい!」
駄々こねました。T子さん。
こんなT子さん初めてみるわ。甘え口調にちょっと興奮。
つーかみんな酔っ払ってます。
俺は弱いと言えども抑えつつ飲んで、ゲームも本気でやったからしっかりしてます。
よゆー!M美さんとちゃんと話しもしたいし。

T子「じゃあ、もう罰ゲームでいいよ!」
うわー!きたー!今までこの集団のみで、じゃんけんで負けた同士がキスっていうのはやった事あります。
しかし今回はT子さんとNがこんな状況。エロい事妄想しちゃいます。

始まりました。せんだみつおゲーム。さっき一気したOが罰ゲーム決めます。
罰ゲーム…右隣と肩を組む。
いきなりスキンシップだーよ。
というか…せんだみつおゲーム…わざと負けれるーよ。
Oが負けました。またかオマエ!右隣俺だし。肩組まれました。き、気持ち悪り

罰ゲーム…右隣をマッサージ
T子「わざと負けて、Nマッサージするわ!」
N「だめだって!ゲームじゃないじゃん。だったらもうクジにしようよ。」
T子さん。エロすぎですって。Nナイス。これで俺が当たっても、正統防衛だわ。

今度はクジで再開。もう完全に王様ゲームです。
T子さんいきなり王様です。
T子「じゃあ、1番私にマッサージね!」
俺「ぬ!は…はい」
やべぇーT子さんにマッサージかよ。
嬉しい。けど複雑。
M美さんとNを気にしながら、腕と手をマッサージしました…
き、緊張した。
「きもちいー」とか言うし。

罰ゲームがしばらくつづきました。
Oが俺にマッサージ(腕)
H子さんとT子さんがお互いにマッサージ(肩)
M美がSに好きって言う(嫉妬もの)
T子さんとOが氷の口移し

氷移しくらいになると、もう興奮。
俺は当分、その場から動けなくなりました。高校生は反抗期だわ。
にしてもM美さんもノリノリだよ。
本気で言ってました。スキってはっきり。
嫉妬もの嫉妬もの。

女の子全員ノリノリだよ?。これやばいとこまでいっちゃうんじゃないのかな?

SとNはこの空気ならいけると思ったのか、さっきから目をチラチラ合わせてます。
今度の王様はS
S「1と5がキスする!」
ドッキーン!M美さんに当たったらどうしよう…。
1=Nでした。ぬうぅぅぅ
H子「あ、私…」

はじまった。完全にSがエロスイッチ入れたよ。
しかもあの目のサイン…。妖しい。たぶんいけると踏んだんだろうなぁ。
でもM美さんじゃなくてよかった…。

隣同士に席を変える二人。
T子「ほら早くしろよ?!」
いいのかT子さん…
まあ軽くチュッってする程度だと思ったら…。
N君よ。あんたどこまでエロいんですか。

15秒くらいH子さんとキスしてました。
舌を完全に入れて。しかも片手で頭抑えてます。

もう席順なんか関係無くなって来た。
テーブルも片付けて、本気モードになってきました。
次の王様は俺!

でもどうしようかなぁ?。NとSみたいには大胆になれないし…。
もう完全にそういうモードのスイッチ入ってるよなぁ。空気も読まないと。

でも、やっぱりチキン俺。もう出た罰ゲームにしよう
そしたらNが目を見開いてこっちを見てます。
目が合った瞬間、人差し指を立てるN。
なーるほどねー。教えあってるわ。そしてT子さんの事を軽く指差して
四本指立てるN。Nよ、わかりました…。

俺「4番が1番をマッサージ!」
T子「私4ばーん!」
N「俺、1番だわ。」
T子「まーじ!じゃあNはベッドに寝て♪」
甘えた声で言うT子さん。策略どおりとはこの事です。

T子さんはNをうつぶせにして、跨りました。
最初は肩を。じょじょに腕⇒腰とマッサージの部位を変えていっているT子さん。

T子「きもちいーい?」
N「うん、きもちいいー。」

マッサージしてるベッドをジーっと見てるその他6人

M美「つまんね!あの二人ほっとこー。」
S「そうねー、ほっとこほっとこ。」

俺はどうしていいやら…
マッサージがどこまでいくか見たい!という衝動に駆られますが…。
M美さんが言うなら…ねえ。
M美「あ私、王様?♪やっときた!」
ほんとうにこの場面は脳裏に焼き付けられてます。

ゾクゾクっときました。

M美「A男が私にキスね!」

ぇぇぇぇ!しかも速攻で言うM美さん。
番号で言わないM美さん。つっこみどころがいっぱいです。
ほんと、1年半ぶりくらいです
M美さんとキスするの…。でもNみたいには大胆にはできません。
だってチキンだもの俺。

A男「い…いきますよ。」
M美「早く!はーい」
S&O「A男緊張してるわ!笑」

M美さんを見ると目を瞑って待ってます。
チュッ。
やっちゃったー。M美さんと久々キス。
はぁぁぁー 幸せ。
M美「もう終わりなの?」
A男「え、だってキスしたじゃ」
チュッ

と、M美さんからキス返し!
ぬぅわぁー 口が口に。
と、M美女王の罰ゲームはそれで終わりました。余韻に浸ります。

S「おいN!オマエT子さんマッサージしてんなって!」
N「してって言ったんだもん、いいじゃん」
見ると、T子さんをマッサージしてるT。う、うらやましぃ。
N「はい終わり。」
またNとT子さんゲームに参加です。

なるほど…じょじょにエロ方向に持っていく気だなSとNよ。

ベッドから起きてきたT子さんを見ると、もうTシャツになってます。
酒で体温熱くなってきたんですね…。
セクシーさ丸出しです。やっばぁー。

ゲームは続きます。
でもキス以上のものは出ず…
みんなでキスしてます。俺もT子さんとH子さんとキスしました。
しかもH子さん…自分から舌入れてきた。
何かもう理性とか飛びます。でもNともしたけど。

もう途中の王様誰だったか覚えてない…。強烈なのしか。

次の王様はN
N「4番が一枚上着脱ぐ」
こんな事までクールに言うかN君よ
T子「え…4番わたし」
あ…狙ったよ。Nが狙ったよ。TシャツのT子さんを狙った。
T子「脱いだらもうブラだけなんだけど」
S「いや罰ゲームだし!」
T子「だよねー!脱ぐしかないかぁー」
ためらったわりに豪快にTシャツ脱ぐT子さん

もうヤバイ…超綺麗なT子さんがミニスカにブラ…
あんまり胸はないけど、
でもなんか胸があるだけで反則。たぶんBカップくらいかな?
T子さんスレンダーだから。

正直見とれました…。
M美さんが耳打ちします。
M美「T子に見とれてるでしょ」ばれました。あっははー
あんまりT子さん恥ずかしくないのか
キャッキャッはしゃいでます。
T子「みんなも脱げばー?」
K菜「え?脱いじゃう?」

と言ってK菜さんとM美さんがおもむろに、羽織っているものを脱ぎだす。
それを見た。H子さんとSも脱ぎだす。
さらにそれでみんな脱ぎだす。みんなTシャツ…

というかK菜さんはキャミソールでした…。
まだ3月ですよぉ…。
K菜さんの谷間さん こんにちは。今日も元気そうで何よりです
次の王様はM美さん
来たよ爆弾娘!凄い方向に持って行きそうだよ…。

M美「N!T子の胸揉んで!」
T子「ちょっとM美!やり過ぎだってば」
M美「いや罰ゲームだしー。私王様だから」

抗議しながらもT子さん目トローンなってます。

Nが何も言わず、T子さんの両肩を持って自分の方向に向かせます。
そして両肩にあった手をブラの上に持っていきました。
ついに来たか。爆弾娘ナイス!
チラッとミニスカから見えるパンツと、少し大きめのT子さんのブラ…。
反抗期真っ最中です。ちょっとドギマギして周りを見ると…。
あ、やっぱり興奮してるわSとO。K菜さんもH子さんも凝視してる。

NはT子さんの胸を揉んでいる真っ最中。
ちょっと大きめのブラは、T子さんの乳首が見えるか見えないかくらいで
動いています。

2分くらい揉んで…ずっとみんな凝視…
やばいやばすぎる!ちょっと本当にセクシーすぎる!
今考えてもこのシーンが最高潮。
これから始まるであろうエロ方向への期待値はMAXです。
ちょっとトイレ行きたいです。息子さんが我慢汁で凄い。

おもむろに、T子さん、Nにキスしだしました。
もうT子さんはアグラかいてて、パンツが丸見えもいいところ…

キスと胸揉みでをみんなで見てる。
ずっと見てる。

その時Sがこれは…
と思ったらしく、K菜さんのベッドから毛布引っ張り出しました。
そして、2人を毛布でくるむ。

まだみんな何も言いません…。
毛布の中からキスの音。
ピチャッピチャッってなってます。
2分くらいその音を聞きながら、待ってると

M美「終?了?!!」
来た爆弾M美さん!

M美さん二人の毛布を引っぺがしました。
すると…
T子さんNからブラの上の方剥がされて
乳首が片方見えてます…。
ぬぁぁ!
ちょっとまじ刺激強すぎです。
T子さんの乳首…M美さんほどまでは行かないけど…憧れの女性のおっぱいです。
しかもNはその乳首をもてあそんでます。
T子さんも目がトローン…。

M美「ちょっと!まだゲーム終わってないし!」
T子さんはハッとしたらしく、恥ずかしそうにブラを直してます。

もう男性陣みんなアイコンタクト
俺ら団結してます。この瞬間。
でもまだT子さんだけエロモード突入。
あとの3人をどうするか…ですよねSとNの兄貴…。

次はSが王様!
来たよ?。こいついきなり地雷踏みそ…
S「俺、K菜さんの胸もみてぇ」
K菜「はぁ?」
まずい…せっかくのエロモードがっ!

T子「いいじゃんいいじゃん!私も揉まれたし、アイコでしょ!」
K菜「そういう問題じゃないじゃん」
M美「王様のめいれーい!」
M美さん、あんた強えよ。

K菜「わかったわかったはいはい」
なげやり…
Sはキャミソールを脱がして、ブラだけにしました。
しっかし!K菜さんのおっぱいすごいなー。さすがだわ。この超高校級ボディ!

Sは揉み揉みし始めました。
K菜「ちょっとS強いって!もっと優しくしなよ」
S「こんな感じ?」
K菜「それぐらいでいいよ。」
みんなまたもや見とれています。
もう俺の息子は反抗期まっしぐら

今度は短めで終了。
俺も…もみたいです…。罰ゲームでいやいや揉みたいです笑

次の王様は俺きたー!
どうしましょう…俺王様とかいい。空気変えるの無理だし。
でもこの空気なら行ける!と思い隣のM美さんの番号見ると…
はい3番!
意を決しました。チキン俺。SとNが何とかしてくれるさ。

俺「俺が3番の胸を揉む!」
M美「ちょっとA男!見たでしょ!?わかってんだからね!」

俺「見てないよ!」ムキになる俺…妖しすぎだから
M美「はい私3番 どうぞー。」
あ…いいんだ。
周りの野次が聞こえます…。
特にT子さん。好きなんだからー。とか言ってます。
はいスキです。昔揉んだM美さんのおっぱいとか好きですけど。

緊張しながら、Tシャツの上から手を入れて
揉みッ。揉みッ。
M美「ちょっと。真ん中触ったでしょーA男!」
俺「触ってないよ!」

緊張したのもあってすぐ終わりますわ。ごめんなさい皆さん。期待に添えない子です。

もう完全に入りました。
あとはじょじょに罰ゲームを発展させるだけ
チキンの俺でもわかりました。こりゃあいけるぞ!

キスの時と同じで胸揉みが主流に。
H子さんの胸をSが揉んだり。M美さんとH子さんが揉みあったり
M美さんはOに揉まれてしまいました…。
まあ仕方ないっす。こればっかりは。

でも罰ゲームが終わると俺の隣に来るM美さん。
いじらしい。
というかもう完全にカップル4組できてます。

罰ゲームの罰を前に進めるのはS。オマエしかいない!
早く王様になってくれ…
S「王様おれー!」
SとNやってます。サイン交換。きたこれ。
S「3番が4番の胸舐めるー!」
T子「4番私…」
N「あ…3番俺だわ」

もうみんな茶々とか入れません。
ゲームに従順。

NはT子さんのブラに手をかける。みんなが凝視してんのわかってやってるな!
じょじょにじょじょに脱がせるN。
最後にブラを取る時にやっと乳首が出るように、演出してるN
わ…わかってらっしゃる…。

NはT子さんへの攻撃を舌で始めました。
ピチャピチャと音を出して…。わ…わざと音を出していらっしゃる…

T子「ん…」
って感じで聞こえるか聞こえないかの声を出しています。

やばーい。もうやばい。
目のやり場に困って少し回りを見る。
K菜さんモゾモゾしてる。ガキの俺でもわかりますよ。
興奮してんのが。
H子は、Oと手をつないでいます。

尚もNは手(舌?)を緩めない。
ピチャピチャいやらしい音を出し続けてます。
そしてさらに、開いた手で、腰に手を回すと、背骨の当たりも触ってる…。
そして片方の手は乳首を摘む。

T子「ん…N…もうやめよ?」
N「ん?ああ…」
T子さんもの凄く恥ずかしそうに、ブラを付けてます。

ゲーム続行です!さすがS!許されるキャラはいるもんなんですね実際。羨ましい。
ところが…ここでミラクル!
Sが王様2連チャン!(王様については、特に仕掛けていなかったみたいです。)

S「もうみんないいんじゃない?ねえT子?」
T子「え?何が?」
S「何でこのメンツ呼んだの?」
T子「飲みたかったらからだってば?。」
もう学校で見てるT子さんじゃない。あの活発なキャラが…女の子ですよ。

S「Nと飲みたかったんでしょ?T子が」
T子「え…いや違うってば」
K菜「いいよ、T子」
T子「う…うん。」

S「T子がNのアレ舐める?!」
T子「はぁ?ちょっとちょっと!」
間髪いれずに、Sが電気を消す。すげえフットワークだなSよ…

S「電気付いてたら恥ずかしいでしょ?」
T子「ちょっと!」
M美「やっちゃえー♪」
M美さん…ほんとすげえよ…。というかちょっとこれは…

真っ暗です。K菜さんの家他に誰もいないし。

しばらくの間話声しかしません。

もう理性があんまりない俺はM美さんの手を握る…
すると握り返してくるM美さん。
俺「M美さん…キスしたい」
何も返事がかえってこない…。
するとチュッと、俺の唇に、M美さん。
そのまま、俺からキスしました。
今度は、舌を微妙に入れてみる。
抵抗しないかな?と思って慎重に。

あ、あっちから、舌出してきた!
よっしゃ!イケルわこれ。

しばらく舌を絡ませる。
しばらくキスしてました。

するとあちらこちらから、ピチャピチャと。
どうやらNの方向では、ひとしきり大きい音が…。

やばい電気つけて見たい…
けど目の前にM美さん…いやもういい幸せ。

T子さん完全にNの舐めてます。
ピチャピチャ
ジュル゙ュルって時々聞こえる。

手探りながらもM美さんの胸を揉みます。
あ、これ完全に抵抗してないわ。

目が慣れてくる。
少しT子さんの方を見る。
あーあ。
舐めてます。完全に舐めてます。

M美「ねえA男?T子の奴見てみない?」
俺「うん…いいよ。」

抱きしめたまま、T子さんの方を見ると、
もうブラ取れてました…。
おまけにNも上裸です。

M美さん…みとれすぎです。

かなり近い位置でじっとT子さんのフェラを見てる、俺とM美さん。
T子さんエっロー。体つきがエロければ、フェラ自体もエロい。
ねっとりねっとり、Nのアソコを舐めまわしてる様子。

ん…Nと目が合いました。
Nの目が一瞬キリッとなる。
あ…ごめんなさい…空気読めなかったですね 

実際、電気を付けたかった…
T子さんのそんな姿。
そしてK菜さんもH子さんも…。
K菜さんとSはチュッチュッしてます。
OとH子さんも同様、そんな感じで絡み合ってます。

そんな時…M美さんが…俺の息子にM美さんの手が…
ハウッってなりました。いきなり過ぎだよ!M美さん…
M美「あの時みたいな事する?ずっと好きだったでしょ?私の事。」ものすごーい小声で耳元に囁くM美さん
あーやっぱりばれてるよね、そりゃ。好きです。はい。
ずっと見てたし。
M美さんの事が好きだけど、どうしようもない…複雑な感情がスッと消えた瞬間でした。

その時、K菜さんとSは、部屋を移動しているみたいです。
一瞬、ドアが開いたと思ったら、時間差で廊下の光がサッとついて
サッと消えました。
さすが家の主。さっさと部屋確保って訳ですね。
ちょっと!俺も部屋移動したかったよそれ!
でもまあ、この状態であれこれ考えられません。

結局、それからゆーっくりM美さんとキス
M美さんの手は、私のあそこをサワサワしています。。
興奮に次ぐ興奮によって、俺のあそこは、本当にギンギン!
触られるのが恥ずかしい…
当時2回しかエッチなんかしたことありません。
そんな俺の女の子への知識はほぼ0。
高校生特有のサルSEXだけでしたから。
AVで見た知識をフル動員です…はい。

M美さんの背中をサワサワ…
でもM美さんのキスは相変わらず激しい。
舌そんなに早く動かすか!ってほど動かしてます。
そっちに集中しつつ、手も動かさないといけない…
緊張と酔いの中、そんな高度な事、ぎこちなくでしかできません笑

キスを長く長くしながらも、なんとかブラを剥ぎ取る。
もうM美さんの乳首が出ています…
ああ…一年半ぶりの乳首さん、こんばんわ。

指で突起したものをクリクリ。
ん、これは立ってるんだよね?だって硬いもん。
何も声を出さないM美さん
触り方がダメ?

戸惑いつつもキスを止め、乳首を舐め舐めしてみます。
何も味しない。でも魅力的。硬くてかわいい、小ぶりの突起物。
空いている両手は、M美さんの腰をサワサワ。
俺「気持ちいいの?」
M美「うん、気持ちいいよ♪小さいけど可愛がってください。」
ええええ?。可愛すぎます。あなたのそのコメント。可愛すぎます。
俺「かわいいよ。M美のおっぱい」
M美「ありがと… うっ、うぅん」

やっべえ!俺の舌でM美さんが気持ちよくなってる!良かった。

M美「ねえA男、ベッド空いてるからT子に取られる前に取っちゃおうよ」
俺「そうだね…」

M美に手を引っ張られて、ベッドイン!さっきまでの窮屈な感じは一掃!
(足がぶつかるからあんまり伸ばせなかった。。)

ベッドに入る直前、もう目が慣れてるからT子さんの裸も見てしまいました…
ああ…なんだこの淫靡な感覚…もう羞恥心とか麻痺してきた。
M美はブラを拾うことなく、上半身裸でベッドまで行ったから、
NとOに見られていないかドキドキしちゃった。
ベッドに入るなり、M美は俺のズボンを脱がせようとしてる
M美「はい、ちょっと腰浮かして?」
俺「うん。」
従順な俺。いいなりです。

パンツを脱ぐなり、いきなり俺のあそこを手で直接マッサージ。
片手は竿を、片手は袋をモミモミ…。
やっばい!なんてこった。き、きもちよすぎます…。

M美「きもちいいでしょ?」
俺「う、うん。すごい。すごい気持ちいい。」
M美「まだ逝かないでね。これからだからさ。」
俺「M美のも触りたいんだけど…。いい?」
M美「だめ?♪だっておっぱい触ってるじゃん」
断られました…

と、思ったらすぐに…
M美「はい、脱がして」
俺「う、うん。」

あそこを触っているM美は、手をどかして仰向けに
俺は慣れない手つきで、M美のベルトに手を掛ける。
俺、ほんと不器用…。こういう時、ササッと脱がせたら格好いいのに
ベルト取れません…ガチャガチャ…ガチャ…うーむ
あきらめました。あまり時間が経つのもかっこ悪いので。

俺「ごめん取れない笑」
M美「もぉー」
といってベルトを取ってくれるM美さん。
ださい!とか言われなくてホッとする…。

M美「はい!こっからは、がんばって取ってね。恥ずかしいんだからさ…」
何もいわず、ズボンに手を掛ける俺。
ファスナーをチィーとやって、脱がせました。

段々と露わになる、かわいらしいM美さんの体。
やばい!ほんとにこの太腿とかやばい。触りたい。
女の子の体って本当に不思議ですね。すごい触りたくなる。

続いてパンツに手を掛ける。
腰を少し浮かしてくれるM美さん…。
焦らすとか一切無し!とにかくあせっている俺。

お毛々さんこんばんは。初めましてA男です。
全裸のM美さんを見るや否や、M美さんのあそこに指をそっとあててみる。俺必死です!


ずしょずしょです。湿地地帯です。すっごい温かいです。
今考えると異常な程濡れ濡れ。
M美さん、俺おっぱいしか触ってませんけど笑

チュプッっと人差し指を入れてみる。
慎重に慎重に…。痛いとか思わないのかな?とか思いつつ。本当に経験あんまりないから、慎重に慎重に。
M美「うん…」
俺「痛くない?」必死です!
M美「うん、きもちぃ」

指をスライドさせてみた
M美「うぅぅん…はっ。あっ。」
いける。
スライドを加速する
M美「気持ちいいよぉ、A男」
いける。

友達から聞いた、人差し指と中指をクロスさせて、入れてみる。(必死すぎて、展開速すぎ笑)
M美「んっんっ…。はぁー…」
俺「痛くない?」
M美「うん。きもちぃ…んっ」
ちょっと声が大きいから、慌てて、左手で口を塞ぐ。
M美「うっ、うっ。」

左手で口を塞ぎながらM美さんの反応をうかがう俺。
M美「うっ、うぅーっ。はっ、う、ぅぅ…」
感じてるんだ。このかわいいM美さんが俺の指で感じてるんだ。
もういい。我慢できません、M美さん!
M美さんの腰を引き寄せて、俺のあそこをあてがう。
ゴムとかそんなこと一切考えていません。

M美「入れるの?」さっきまでも小声だったけど、さらに小声で囁く。
俺「いい?」
M美「いいよ。入れて…」

これ以上でっかくならないでしょ!って程に膨張しているあそこを、
M美さんのダムみたいになっているアレに、ずずずぷっと挿入。
温かい…気持ちいい…
入ってる。あこがれのM美さんと今、SEXしてる。
M美さんとエッチな事を想像していたけど、今、この瞬間、実現してる。
M美「ぅぅーん…」
あまりの気持ちよさに必死で腰を動かす俺。
強弱を付けるとか、ピッチを変えるとかそういったテクニックは一切なし!
そんなもの身に着けていません。もうサルです。ひたすら、動かすのみ。

M美さんも、快感をを隠すことができない。
M美「あっあっあっ!」
もう周りのことは考えていない。頭がぼーっとして、他の4人の事なんて頭にありません。
M美さんが大きいあえぎ声をあげる。
もう気にしてられない。というか気にすることができない。
M美さんのあそこが気持ちよすぎる。

M美「ん…ん…あっ!あぁ!」
俺「き、気持ちい?」
M美「ん…くっ…はぁっ」
ちょっとまじ気持ちよすぎ!
M美さんを見ると、自分の指を噛みながら、歪んだ表情…。
かわいい…かわいすぎる。
女の子って本当にこうなるんだよね…。
反則だよね。興奮しちゃうもん。

その表情に耐え切れず、思わず口付け。
今までとは比べ物にならないほど激しいキス。
もうどうにでもなれ。

キスしながらも…
い…いきそう。M美さんの中、最高…。

俺「いきそう」
M美「う…うん。」

でもイクのはもったいない!と思って…少しペースを緩めました。
し、しかし!
ペースを落とした瞬間…やっば!何これ…
段々込み上げる快感。イク!

慌てて、M美さんの中からあそこを引き抜く俺。
サルながら見事に引き抜く事ができました。
今までからは、考えられない量がドドドドピュッと出てくる出てくる。
それは、M美さんのあそこからヘソくらいにかけて、放出されました。

頭の中真っ白。
はぁ…はぁ…はぁ
M美「でちゃったね♪」
俺「うん…気持ちよすぎちゃった…」
早すぎです。記録です。後にも先にも、こんなに早く逝ったことはありません。
それほど、気持ちも高ぶっていて、気持ちよかったんですね。

出た瞬間、冷静に戻る俺。
出ちゃったものを拭くとか、そんな事は一切考えません。
ただ、気になるのは、他の4人。

ああ…やってるわあー。
T子さんと、N。そして、OとH子さんはそのまま、座布団を使ってエッチしてました。

うわぁー他の人のエッチ見るの初めて。
声が漏れるか漏れないかでそれぞれエッチしてる4人。
ぼぉーっと見とれてしまいました。
ふと、M美の方を見ると、ティッシュで拭き拭きしています。
M美「いっぱい出ちゃったね?。A男」
俺「うん、ごめん…拭く?」
M美「いいよいいよ。ねぇ皆エッチしてんね。あっはは。」
俺「そうだね。あっは。」
M美「ねえ。お風呂入りたくない?」
俺「え?でもK菜さんは?」
M美「だいじょうぶ。来たときはいつも入ってるから」

そして優しいM美さんは器用な手つきで
俺のアソコを拭いてくれました。

脱ぎ捨てていた俺らの服を集め、着込む。
そして一緒にお風呂場へ…。
あまりに長くなり、すでに王様ゲームとは関係ないから、ここで終了いたします。
長々と読んでいただいて、本当にありがとうございました。
リクエストがあったらアップしますね。

結局、お風呂場で一回口でしてもらい、風呂から部屋に戻るも、ベッドをNとT子さんが使用していたため、
別の部屋でもう一回戦しました。
他の目を気にしない分、別の部屋でのエッチは相当気持ちよかった…。
そしてその部屋で二人抱き合って少しばかりの就寝。
あんまり遅くなると、俺の親に怒られる!と思い、朝5時くらいにK菜さんの家を一人で出ました。

後で聞くところによると、先輩4人組は、俺らと飲んだ理由が最後の思い出作りのためだったようです。
そこで、各々が飲みたい人(Hしたい人?)を指名。俺ら4人になった模様です。
なんと!朝方KとNは、K菜さんとT子さんをスワップ。
おいしい思いをしたみたいです。今考えても羨ましい限りです。
KとNによると、
「あんなに乱れた女を相手にするのはもうコリゴリだ」との事。
俺はそうかな?と首をかしげたくなりますが…
後日談…
卒業し、M美さんは地元に就職するも、結局再び会うことはありませんでした。
連絡先を知っていたのは知っていたのですが、一年の時のM美さんとの事件が彼氏にばれていた事もあり、俺は連絡を控えていました。
ただ、抑えきれない気持ちがあり、何度か電話してみるも…出ない。
一体、何を考えて俺を指名してくれたんだろうか…

高校を出た俺は、少し遠い大学に進学。もう会うことはない…のかな…
聞けば、地元の大型デパートの服屋さんで働いているとの事。地元に帰る度、何回か足を運ぶも、遠くから眺めるだけで精一杯。
少し見えただけで大満足!!他の店員もいる中で話しかける勇気は持ち合わせておりませんでした。。。

TもNもOも、今となっては、あの集団とは特に縁が無く、交流は途絶えているみたい。7年前ですもんね。

しかし、大学2年生のお正月、地元の神社の初詣であの集団に遭遇。
血が逆流するあの感覚!ドキンドキンと胸が鳴るあの感覚。
M美さんを一目見ただけでズキュンです。
M美「A男!元気?!?何やってんの?」
俺「大学にいって、○○にいるよ…」緊張してうまく喋れない。
M美「あ!そうなんだ?。A男、頭良かったもんね?♪」
俺「ありがとう。俺さあ、服屋で何回かM美見たよ」
M美「知ってたよ?」
俺「え…知ってたなら、話掛けてよ…」
M美「仕事中だって笑」
・・・

会話終了。
集団VS集団では、特に何もすることなく、じゃね?!って別れました。

その後も時々、祭りや初詣で対面するも、あっちはいつも集団。こっちも集団。
込み入った話ができる状態にありません。
噂によると、高校からの彼氏とはずっと付き合ってるとの事。
そして、おととし…ついに結婚したとの事でした。
おめでとうM美さん。あなたの底抜けに明るい性格で幸せな家庭を築いてくださいね。
おめでとうM美さん。でも未だに心から大好きです。

現在24歳ですが、一連のM美さん事件があって以来、どエロになりました!
それなりに恋もし、それなりに女の子と遊び、エロい事もやってきました。

でも結局心の奥底から恋する事はできません。
心のどこかに、M美さんの事が引っ掛かっているんです。
周りからは馬鹿だと言われますが、まあ仕方ありません。時が忘れさせてくれるんじゃないかと。
と言いつつ、ここに書き込んでしまい、また克明に思い出してしまいましたが笑
Nなんかは「M美の呪縛から逃れられないA男!」とたまーに俺の事を馬鹿にします。

一目見ただけで、ドッキーン!!ってなる人。M美さんの他には、まだ出会っていません。。
この歳で、またこういう恋がしたいと思ってしまいます。

M美さんと2人で撮った1年生の時の写真。M美さんT子さんが写っているプリクラ。
そして初めて会った時に渡してくれた、PHSの番号メモ。未だにM美さんとの思い出は大事に取ってあります。
それほどまでに強烈に恋したM美さん。これからも大事な思い出として、胸に残させてください。
書いている途中、写真を引っ張り出して、M美さんとの思い出をじーっくり思い返しました。
かわいいなぁ。M美さん。皆さん最後までグダグダとすみませんでした。
俺の独り言に付き合ってくれてありがとうございます
この体験談、実は他の7人にバレてはいないかドキドキします。ちょっと具体的に書きすぎました。
最初にプリクラを4人で撮ったところなんか…書かなきゃよかったですね笑
需要があれば他のスレで、違う体験談を少しづつ投下しようかなと思います。
もちろん、M美さんとの一年生の時のお話もです。

他の書き手さんも頑張ってください。
903さんの体験談も昨日、携帯から見ました。
素晴らしかったです。

王様ゲーム、大好きです。
このスレッドの繁栄を祈りつつ…
それでは長々と失礼しました。さようなら!

可愛い鍵っ子との半同棲生活

大学2年の時の話。
一人暮らしのアパートに帰って来ると、アパートの入り口のところで
高校生くらいのすごく可愛い子が地面を見つめてうろうろ探し物をしている。
可愛いなぁと思いつつ、もう夜で辺りは真っ暗になっていて、見つかるんだろうか?
とも思った。

勇気を出して何か落としました?と声をかけて見ると、
携帯電話をこのあたりで落としたとの事。
「その携帯にかけてみれば?」と言ったが、お金を持ってなくて電話をかけられないという。

なので、部屋に戻って、懐中電灯を持ってきてあげた。
でついでに俺の携帯を差し出して、「こっからかけていいよ。」と渡してあげた。
その子は「本当にありがとうございます!」と何度もお礼をいい、
電話をかけたがその子の携帯には繋がらなかった。

その後、懐中電灯のおかげで、すぐに死角な場所に落ちていた携帯を発見できた。
携帯は電池切れで電源が切れていて、その子はすごく困った顔をしていた。
つい「どうかした?」と事情を聞いてしまったが、素直に答えてくれた。

・母と二人暮し、父親は単身赴任中。
・俺のアパートの目の前のマンションに住んでいる。
・自分は鍵っ子で、母親は遅くにならないと帰ってこない。
・ところが今日、鍵をなくしてしまい困っている。
・相談できそうな友達はいない。
・母親に、何時に帰ってくるか、それまでどうすればいいか電話で相談したかった。

「じゃあ俺の携帯使って母親に電話しなよ。」といったが、
「自分の携帯の電話帳からじゃないと、番号を覚えていないからかけれないんです。」という。
これはチャーンスと思ったが、とはいえ臆病者なんで、母親が帰ってくるまでの間ウチにいなよ、
なんてとてもいえなかった。
じゃあもう少し誘いやすい理由ってことでひねり出したのが

「ウチで充電させてあげるよ」

なんの不自然なことも無く(自分的には)自分の部屋に誘い込むことに成功。
たまたま前日は珍しく部屋の大掃除をしていたので、すっきりした部屋にも
「男の人の一人暮らしなのに綺麗ですね。」、という好感触を得た。
で、充電させてあげている間、お茶とかを出して、
「なんだったらついでに母親が帰ってくるまでここにいたら。」 といってみた。
「そんなの、悪いです、、、」とか恐縮していたが、拒絶しているようには見えなかったので
「いいからいいから。」と、1回だけ押してみた。
じゃあお言葉に甘えてということで、そのまま深夜2時すぎまで一緒に部屋にいた。

「高校生?」とか、「来年受験なんです。」とか、「自分はどこ大学で何をやっている」とか
一通り自己紹介タイム。
「その大学受けようかなって思ってたところなんです!」とかから会話は発展して
結構楽しい時間を過ごせた。
二人きりだし、すごく可愛いし、押し倒してヤってしまおうとかちょっとモンモン考えたけど
やっぱり臆病者なんで、無理無理。
でもメアド交換とか出来たし、どうやら友達になってくれたので、個人的には大満足。

後日お礼にご飯奢ってくれたりしたことをきっかけに、土日とかには一緒に遊びに行く
(俺的にはデート気分)とかをするようになった。
映画や音楽の趣味もあってたから話題は耐えなかったし
学校のこととか相談受けたりすることも多かった。
出合ったときから綺麗な顔に惹かれて、一緒にいる時間が多くなるほど
どんどん俺はその子に惚れていった。
でも奥手な俺はなかなか、エロいことはおろか、付き合ってくれなんて言うこともしなかった。

とある日、一緒に部屋でゲームで遊んでいるとき、ふと恋愛の話になり
「彼氏とかできたりしないの?」 と、聞いてみたけど、
「まったくないです、、、でも好きな人はいます。」
「告白した?」「いえ、、、勇気が無くてなかなか言い出せないんです。」とのこと。
ちょっとショックだったが、ショックを隠す為、
人生の先輩ぶり、さも自分は恋愛経験豊富なんだぜのごとく偉そうにアドバイスしてみた。
先月ヤラハタを達成したチンカスのクセに。
「すっごく可愛いんだから、エロ系な格好で二人っきりのときくっつけば男なんて簡単に落ちる」
「相手に好きかどうかなんて伝えたり確かめたりするのはそれからだ」
なんて発言。今思えば無茶苦茶なアドバイス。ちょっとテンパってたんだと思う。
その場は、「そうなんですか、、、」なんてつぶやいてそれで終わった。

さらに後日、部屋でマッタリしてると、
「こないだのアドバイス、覚えてますか?
 やっぱり勇気を持って告白したいから、、、是非もう少し詳しく教えて欲しいです。」
なんていいだした。
えっ、と一瞬戸惑ったが、取り乱してはいけないし、
逆にこれはなんてチャンスなんだ!ああ神様!とも思った。
二人並んでべったり座るところから始まり、肩にもたれかかったり、目をじっと見つめたり
男が勘違いするようなシチュエーションを叩き込んだ。
その子はさらに、
「もっと勉強させてください、、、」
なんて言いやがって、まだやる気かとちょっとうれしくなり
調子に乗っても少し過激な迫り方を仕込んだりしてみた。

するといつの間にか顔を真っ赤にさせたその子は
「キスとかエッチなこととかしたことがないんで、、、、あの、もしよかったら、
 その、、、あの特訓させてください、、、」
と、おずおずしながら言い出した。
一瞬、トラップか?ドッキリか?と戸惑ったけど、もうキターーーー!という感じで
快くOK。
(もちろん俺は童貞のクセに、キスなんて挨拶みたいなもんだろ?的な大人の態度で接する。)

まずは軽いキスから始まり、俺があぐら書いてその子をまたがらせて
唇かんだりするキス。 で耳をなめさせたり、首筋吸わせたり、べろんべろんしたり
するキスを。 所詮童貞なんでこの辺りが発想の限界。

だんだんヘロヘロになってきて、俺の肩に顔をうずめてる。
顔を上げさせたら、潤んだ上目遣いで、
「なんか、、すごいんですね、、、、」ってはぁはぁしながら
またキスを求めてくるんで、もうここで理性が吹っ飛んでそのまま押し倒した。
幼児体系だと思いきや、服を脱がしたらすごくいい体をしていた。出るところ出てるし。

その日はもう、特訓なんて関係なくてそのままエッチに突入。
AVの知識に基づいて、乳首をやさしく指や舌で転がす。
「ちょっと気持ちいいです。」
といいつつ、目が合うたびに俺の唇に吸い付いてきて
キスしたままじっくり指でいろんな部分を愛撫。
その間、唇をつなげたまま、んっ・・・ふぅ・・・なんて息を切らす。
「可愛いな。」って褒めたら、「このまま続けてもください。」って言ってくれたので
遠慮なく続行しようとしたら、
「あ、でもやっぱり汗臭いから、、、お風呂入ってもいいですか、、、」と。
イキナリ一緒にお風呂はハードル高いな、と思ったので、
さきにその子にシャワーを浴びさせ、続いて俺もシャワーを浴びる。

お互い照れながら、じゃあ再開ってときに、思い切って「フェラしてみる?」と誘ってみた。
やっぱり初めてみたくてすごくぎこちない感じ。
最初右手で軽く握って、先っぽを珍しいものを観察するように、左手の指でくりくりなぞってる。
俺の顔を見て、「すごく恥ずかしいです。」、って照れ笑いする顔がすごく可愛い。
でそのまま舌で先っぽをチロっとする。 気持ちいいよって頭をなでなでしてあげたら
もっと大胆に、くわえてみたり、中でぐるぐる舌で嘗め回したりしだした。
やっぱり初めてだから時々歯が当たってたけど、決して痛くは無かった。
ちょっとやばいかも、って俺が言うと、
「このまま続けてると男の人って出ちゃうんですよね?」
と聞いてきた。 「そうだよ。だからもういいよ。」とその子のクチから離すと
「また今度、は、、、、飲んであげますね。」とすごく照れながら言う。
どこでそんな知識を身につけたんザマスか!!そんな子に育てた覚えは有りませんよ!
と嬉しい憤慨。
で今度は俺が攻める番、全身をくまなく嘗め回した。
あっ・・・とか、んくっ・・・って我慢したように喘いでる。
喘ぎながら、「気持ちいいです、、、ちょっとくすぐったいけど、なんか、変な感じです」
と泣きそうな顔で言う。アソコはものすごく濡れていた。

で、いよいよ挿入。 童貞のクセにゴムはキッチリ準備していた。
案の定、かなり痛がってた。我慢できないか?いったん抜こうか?と問いかけたけど
「でも、、、大丈夫です、、、」
「こういうのって、好きなら人となら耐えられるんですよね、、?」
と息も絶え絶えながら頑張る。 もう俺は胸がキューンとなってしまって
このままピストンしつづけるのも可愛そうになってきたので、
もうそのままぎゅっと抱きしめて、いいこいいこしてあげて抜き去った。

そしたら、「じゃあ、もう一回、クチでします、、、」とフェラを再開。
さっきより情熱的に舐めてくれた。
時々「痛く無いですか?」って気遣いながら、ちゅぶちゅぶスロートしてくれて
「出そう」といったら、先っぽを舌でチロチロしながら
「約束どおり、今度は飲んでみます、、、」と言い、フェラを続けた。
もうその言葉だけで昇天してしまい、思わずクチの中に放出してしまった。
息を吸うタイミングと合わなかったのか、ゲホゲホむせてしまったが
一生懸命、飲んでくれた。
そしてすこし床にこぼした分を、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながら
ティッシュで綺麗にふき取ってくれた。

で、一緒にシャワーを浴びて、着替えてベットに並んで座った。
思い切ってその子に聞いてみた。「本当は好きな人って俺のことかなぁ?」って。
ものすごく動揺して「はい、、、」って頷いた。
「ずいぶん遠まわしな告白だな」って余裕ぶってたけど
「○○さん(俺)の言うとおりでしたね。男の人を落とす方法。」ってクスクス笑ってた。
そんな無邪気な姿を見て、やっぱり俺はこの子が好きなんだなと実感した。

それ以降、正式に付き合いだした。
ほぼ半同棲な感じで、夕ご飯を一緒に作ったり、エッチしたり、
母親が深夜も不在のときはお泊りしたりした。
面白いことにエッチする時は大抵、誘うのは俺からではない。
「今日も、その、特訓しませんか、、、」なんて、その子の方から誘ってくることが多い。
特訓しよなんて言い方がすごく可愛い。。。
エッチが終わったあとも「このまま抱きしめていてください、、、」と
真っ赤に火照らせながら言うから、1時間くらい繋がったままキスし続けたこともあった。

ところが、二人の関係を一転させる運命の日が来た。
前から「久しぶりに父が単身赴任から戻ってくるんです」と言っていた日。
それを忘れて、その日部屋でイチャイチャしてたら、
携帯に父親から電話がかかってきた。
今マンションに帰ってきたけど誰もいない、どこにいるんだ?とのこと。
まさか、向かいのアパートの男の部屋もいますなんて言えず
あわてて彼女を帰らせた。

ついでにどんな父親なんだろう?と、後を付けて、こっそりマンションの廊下を覗いてみたら

14年前、3歳の隠し子がいることが発覚して離婚を言い渡された俺の元父親が、
彼女を迎え入れてる光景が写っていた。。。

うそのようなマジ実話。orz。。。

○○と△△が友達の彼女を

あるとき、土曜の半ドンでの学校の帰り。カノージョをデートに誘って断られた友人を、
俺が「たまには男の付き合いも大事だ!」と街まで誘って夕方まで遊び歩いたことがあった。
午後五時頃、お互いに「夕飯は外で済ませてから帰るわ。帰りは九時頃になると思うから」と家に連絡を入れた後、
俺達はあるファミレスで晩飯を済ませた後、適当にゲーセンで遊んで帰るつもりでした。
奴と俺の戦績は9戦六勝三敗で俺の勝ち。ちょっと金を使いすぎたので、俺はその
まま勝ち逃げするつもりでしたが、負けが混んでる友人が俺を帰してくれませんでした。
「それなら、俺の部屋で勝負しろ!」と……。
午後八時頃、友人宅へ到着。そのまま挨拶を告げ、あがろうとすると、
玄関に何故か友人の彼女の靴がありました。「用事があるから……」と彼氏の誘いを
断った女の靴が! いぶかしみながら俺達は足音を忍ばせて玄関をあがりました。
すろと、
「ゴルァ!○○(彼の名前)と俺、どっちがいいんだッ!!」
「あぁぁあああっ、……(馬鹿弟の名前)!……の方が好き!……の方がイイのぉッ!」
というデカイ声がリビングから……。
 そっと覗いた先では、激しく腰振ってました。友人の彼女が……。
 激しく腰振ってやがりました。彼の弟が……。そして、それを好色な笑みを浮かべて
ビデオに納めてる彼の実父の姿がありました。
俺は頭の中が真っ白になりましたが、友人は顔面を蒼白にしてました。

「ねぇ?○○って好きな人いるとか……聞いたことがない?」
二年前、照れくさそうな顔で俺に彼に告白するかどうか迷ってると相談した彼女の顔が
そのとき何故か唐突に思い出されました。
 呆然としている俺達を後目に、弟の腰振りは更にスピードアップ、それに匹敵するくらいの早さで彼女の腰振りも
早くなり、そのまま体を痙攣させて絶頂を迎えました。一部始終をビデオに納め終えた父親がハァハァと
荒い息を付く彼女の顎をグイと持ち上げねっとりとディープキスをはじめました。
数十秒後、女から口を離した父親は楽しそうに目を細めながらこう言い放ちました。
「N(彼女の名前)、さっきの電話は誰からだったと思う?」

「ん?、そんなのわかんないよぉ……」うっとりとしながら間延びした声で答える
女の後ろで意地悪く笑った弟が、腰を小刻みに動かしたてこう言いました。
「兄貴だよ、オマエの彼氏からの電話だよ……。R(俺のこと)と一緒に飯を食ってから
もう少し遊んで帰るんだとよ。災難だよなぁ。せっかくの土曜だってのに綺麗な
彼女とデートが、むさ苦しい男の付き合いに変わるなんてさぁ。兄貴に悪いと思わないの?」
「アアン、そんなこと言われても?。」
「お、全然反省の色がないな。オヤジ!俺が下になるからさ、こいつのアナル
掘れよ。罰を与えないとな」
とんでもない宣言にも彼女は色を変えることもなく
「駄目、まだ慣れていないからそこはゆっくり入れて。……、お願い。」と言いました。
「なんだなんだ、もう尻に入れられても感じるようになったのか?」
「ははは、これじゃ罰にならんな。入れるの辞めるか?」
「ああっ、やめないで……もっと気持ちよくなりたいのぉっ!」
そして、彼らは位置を変えて再開しました。

「よし、オヤジ、リクエスト通りやさしくしてやろうぜ!」
「しかし、また俺が尻の穴か?たまには前からもやらせろよ」
二人は軽口を叩きながら、女を責めはじめました。
先ほどとはうって変わってゆったりと腰を振る弟と、それにあわせる父親。
Nは感に堪えないというように色っぽい溜息を付きながら二人の責めを甘受してました。
しばらくすると、父親が動きを止め、女の下に位置する弟が激しく腰を降り出しました。

Nは「そのアンバランスが凄くイイ!」と涎を垂らしながら、弟の動きに反応するように
激しく腰を動かしはじめました。やがて、興が乗り始めたのか弟が上体を起こしはじめ、
それにあわせて後ろで軽く腰を振っていた父親が軽く体を後ろに倒しはじめました。
二人はサンドイッチ状態にすんなりと移行させると、激しく腰を動かすのを再開しました。
その状態でNが逝くのはすでした。激しい絶叫とともに弟の腰に絡めた足を力
一杯とじて先ほどとは比べモノにならない勢いで体をビクンビクンと痙攣させて
後ろの父親にもたれていきました。二人の男は、互いにひとしきり絶頂の感度を味わった後、
ニヤリと笑いながらNから体を離しました。俺の後ろで一部始終を沈黙したまま眺めていた友人が
動いたのはその時でした。通り過ぎるときによぎった彼の顔色は蒼白でなく、
かといって、怒りで紅潮すらしてませんでした。
 動いた彼がその場を支配するのに十分とかかりませんでした。
突然の事態にうろたえる弟の顔面…鼻の下に一本拳の握りで中段正拳突きを一発。
返す刀で自分の父親にもたれかかる恋人を押しのけ
父親の股間にキック……というより、一物を思いっきり踏みつけました。
 絶叫とともに彼の父親はうずくまり、強く押しのけられたNは顔面を蒼白にして怯えてました。
やつの太股と尻の間からツーッとたれる白い液体にマジってアンモニアの匂い立つ
液体が流れ出しました。どうやら漏らしたみたいです。

 匂いに鼻をゆがめ、激痛で顔を押さえる弟、股間を押さえてうずくまる父親に冷酷に言い放ちました。
「手加減してやったんだから、さっさと起きて服を着ろ! そして、後からちゃんと食卓のある部屋に来いよ……N、オマエもだ。
 まだ帰れるなんて思ってやいないだろうな……」
怯える彼らを後目に友人は俺に振り向いてこう言いました
「R、悪いけど、そのビデオカメラ持って食卓に待機しててくれ。俺、あいつの
 汚いモノを蹴って汚れた靴下変えてくるからさ……」
有無を言わさない眼光にに睨みつけられて、俺はハイと言わざるをえませんでした。
重苦しい雰囲気を感じながら、俺は食卓の間でビデオカメラを持って立っていた。
しばらくすると、父親、弟、友人という順番で彼らが部屋に入ってきた。
「Nは?」
「風呂」 どうやら少しは彼の怒りも納まったらしい。

時計の針が午後八時三十分をさすころ、父親と弟が席につき、
その脇に友人が彼らを監視するように立っていた。いよいよ言質が始まる。
「さてと、オヤジ、この爛れた関係はいつからなんだ!?」
いきなりの直球ストレート……相手は多少詰まったようだが、開き直ったのかぽつぽつと
つぶやきはじめた。
一年前、友人が彼女を家に連れてきたとき(父親が)一目惚れをしたこと。
その時期はちょうど夫婦ともども残業ばかりで、つい魔が差した……と。
騙して家に呼びつけ強引に事をなしたあと、バッドタイミングで帰ってきた
弟に見られて、「兄貴と別れさせて弟と付き合わせるようにする」と交換条件
を出して弟を懐柔。ちなみに、ここで「彼女が嫌がったら止めるつもりだった」
とか言い訳をしましたが、「オヤジ、ビデオはこれ一本っきりじゃないんだろ!?」
と、彼が脅すと「……嫌がる彼女を無理矢理……」とぼそぼそ小さな声で吐露しました。
その言葉を聞いた無表情の友人の両手からビンタが左右に二発ずつ飛びました。

俺は本当に憎いと感じると、人間は無表情で相手を殴れるということを知りました。
「オヤジ、Rにビデオの隠し場所を教えろ!教えなきゃ、いますぐ此処で弟と
 尻の穴を掘り合って貰う・・・それでも教えないなら、母さんと姉さんが帰ってくる時刻まで
 俺に殴り続けられる道を選ぶか?」
隠し場所は弟の部屋、父親の書斎、そして、食卓の間の隅にドンと積まれた段ボール
箱のかたまりでした。俺が全部回収し終えた後、ちょうど時計が五十分をさした。
友人は眉も動かさずに言った。
「一番初めに撮ったやつはどれだ!?」

テレビの中でNが泣き叫んでいる。そして、Nを執拗に責める彼の父親の姿。
早送り…仰向けに寝たNの顔をアップで取っている。Nは泣いていた。(後で、Nは初体験の後と言った)
早送り……裸のままうずくまって泣いている姿。
早送り……血と精液にまみれた割れ目のアップが有った。

 それを見ながら俺の胸に去来したのは、一年前にこんなことがあったのに
気づいてやれなかった悔やみだった。こんなのを撮られて、抵抗できる
女の子なんていないだろう。しかも、相手は恋人の父親と弟だ……。
まさに後悔先に立たず……だ。 時計の針が九時をまわったころ、風呂から上がってきた
Nが部屋の中に入ってきて絶句した。テレビのなかの約一年前の自分の狂態を見て、
Nは声もなく俯いた。友人が俺に声をかけた。多少表情が柔らかくなっていた。
「R、悪いがNを家まで送っていってくれ」
俺は「オマエが送っていった方がいいんじゃないのか……」と言おうとして詰まった。
それを察したのか彼は言った。
「もうすぐ姉貴も母さんも帰ってくる。もちろん、今日起きたことを全部明かす。
だから、都合が悪い。これは俺の家で起こった問題だから……オマエはもう帰れよ」
そう言うと、父親と弟を殴りまくったときの無表情の顔に戻った。ビデオはいつの間にか
全部流しきった後らしく、テレビのモニターに映る画面は青色だった。

結局迷ったけど、それだけだった。俺は項垂れているNを引っ張って彼の家を後に
した。帰り道、俺は今日あいつと遊んだことをNに話していた。
あいつらにとって今は不幸といえるときかもしれない。でも、俺に直接不幸な事が
起こったわけではない。だから普通の会話をした。けれども、死ぬほど言いたかった。
「なんでこんなになるまで黙ってたんだ」と。
最後、「ありがとう」と言って別れた彼女の後ろ姿。
俺は、やっぱりこの言葉を言うべきだったかもしれない。
仕事場から帰ってきた彼の母は、ボロ雑巾の夫と息子を見て驚いたらしいが、
そうなるまでに至った過程を聞いて更に驚き……情けなさと怒りのあまり、少し気を失った。
なお、失神から立ち直った母親と彼が止めるまで、ぶち切れた姉は死体にむち打つがごとく弟と父親の頬をひっぱたき続けたらしい

翌日、三人はボロ雑巾状態の夫と次男を連れてNの自宅に行ったそうだ。
突然の来訪の訳を聞いたNのご両親の怒るまいことか……罵詈雑言にマジって
「訴える」という言葉が出てきたのは想像に難くない。
しかし、Nが死ぬほど拒否したため、裁判沙汰までにはならなかった。
結局会議は、今後一切彼らがNの側に姿を見せない、人生に関わらないという念書
を書くことで終わった。

去り際、彼の母と姉がNを強く抱きしめてこう言ったらしい
「どうしてこんなになるまで黙ってたのよ…」と。
それを後で友人から聞かされて、俺はちょっと救われた。

一ヶ月後、Nが姿を見せなくなった。祖父母のところで世話になっているとだけ聞かされた。
Nがいなくなって一週間後、友人の家は二つに割れ、母は姉と長男を連れて実家へ引っ込んだ。
父親はかなり粘ったそうだが、結局最後に離婚に同意したそうだ。
彼らが住んでいた家は売りに出され、父子が何処へ行ったかまでは俺は知らない。

俺が最後に知っていることは、姉と母がご壮健であることと、
友人が転校先の高校を卒業すると就職したことだけである。

中国人の人妻K

バイクとはほとんど関係ないが書かしてください。聞いて欲しいだけです。
しかしバイクが好きだからここに書きたいんです。ここから口調を変えます。

自分のことをYと置こう。18歳で浪人生だ。ちなみに童貞だ。彼女もいたことはない。
高校までいわゆるデブで、積極的に女性に接することが出来るようになって2年くらいだ。
YはYB-1に乗っている。15万+α位を愛車に使った。
女の人をKと置く。この女性は中国国籍だった。前書きはここまで。

俺は今年の4月の始めに普通自動車の免許を取るために教習場に行った。
車の免許なんか後でいいと思っていて、本当は普通二輪免許が欲しかった。
でも祖父母が車の教習料を出してくれるらしい。
急いでなかったので車をとってから二輪にいっても遅くはないし、二輪の授業料が10万ほど安くなる。
だから車の教習だ。まず入所して始めに適性検査があった。そこには俺・Kさん・50歳位のおじさんが居た。
Kさんは中国人で日本語がほとんど分からない。というか、もともと日本語は難しい。
俺は親しみやすいと言うか人なつっこいと言うのだろうか。そんな性格をしている。
年上(おばさん)うけはかなりいい。かわいいと言われる。それが教官には分かったのだろうか。
教官は質問の内容をKさんに説明できなくて、若い俺に説明してくれと言ってきた。
「おひとよし」な俺はもちろん引き受けた。(教官と例を挙げて一緒に説明した。)
Kさんはとても感謝してくれた。ちなみにこのとき俺はKさんを27歳位だと思っていた。
教習の間、俺とKさんがたまたま同じ日・時間に居る場合はかなり俺を頼ってくれた。(言葉の面で)
だから2人でいることも自然に増えた。遠目で俺が教習に来ると手を振ってくれたりもした。
お互い、会うために相手が居る時間を狙ったのではない。少なくとも俺は。
ほとんど女性に頼りにされた事がない俺はKさんを少し気になりだしたのだった。

話はかなり飛ぶ。

俺は卒業試験を迎えた。たまたまKさんも同じ日に卒業試験を受けた。
2人を含めて他の人も全員受かった。少しほっとした。(この話は全く関係無いが)
卒業の時、書類(みたいの)を書いた。案の定、Kさんは混乱していた。
しかしこの時俺は別に何もしてない。教官がきれいに教えていたんだ。
この日はKさんには友達みたいな人(女性)が一緒に居てあまり話はしなかった。
連絡先を聞こうと思ったがそんな「勇気」と「Kさんをそこまで好きな気持ち」は無く聞かずに帰ろうとしていた。
YBのキックを蹴って暖気をしていた。すると、そこにKさんが来て一緒に試験場に行こうと言ってきた。
俺はここぞとばかりに電話番号を聞いた。そして番号をGetしたのだった。
後日気付いたがやっぱりアドレスも聞いておくべきだった。時々電話じゃ何を言っているか分からない。
メールアドレスを伝えようとしたが、電話ではメールアドレスもまともに伝わらない。
そこで俺は思い切って家に行っていいか?と聞いた。返事は即答。OKだ。

俺はYBをかっ飛ばしてKさんの家に向かった。意外にも、頻繁に通る所にあったので少しビックリした。
田舎だからという理由もあるが、家はでかかった。言うまでも無く、土地も広い。田・畑もかなりあるらしい。
家に入っていろんな話をした。
結婚していて、この家は義父の家だとか。30歳だとか。結婚は形だけで愛は無く、世間体のためだけに結婚しただとか。
義父の作った梅酒があってそれを飲ましてくれるとか。(ちなみに少し飲んだ。バイクだが許してくれ。ほぼジュースだ。)
日本に来て1年半だとか。日本の主婦はしんどいだとか。離婚したいだとか。(結婚1年目) 何日に試験に行く?だとか。
これは俺の勝手な想像だが、おそらく夫は内気というか目立つタイプじゃないんだろう。
俺達はほほをくっつけあって写真を撮ったりした。正直ビンビンだった。胸は…無い。Aか、せめてB位だろう。
しかしこの日は何もしていない。キスもしていない。
自分でもそこまで進展するとは思わなかったし、童貞の俺が避妊具なんか持っているはずもない。
しかし、俺にとってはかなり勇気を振り絞った行動だったんだ。これはきっと俺にとって大人への一歩になるだろう。
年上で拒否されなかったから積極的に出来たのだろう。(今の俺では同年代や年下には出来ないことだ。)
そして俺は帰路についた。帰るときに俺は軽く抱擁した。「好きだよ」と言って。
この時、俺は30歳の中国国籍の主婦に恋をしていたんだ。それは確かだ。
次の日からメールをしたりして火曜日に一緒に服を買いに行こうと誘った。勿論というかOKだった。
結婚生活に幸せを感じてないのなら。と個人的な勘で「勿論」と思った。わかる人も居るだろうが、火曜日=今日だ。

好きだった。しかし家に帰って考えていたら、ホントに好きなのか?とか思ってきた。
今まで告白した2人の女の子は真剣に好きだった。ここに書いた事とは比べられない。本気だった。
俺の中でKさんへの恋は本気ではないということになった。Kさんに恋した気になっていたのか?
俺は女性に飢えていたんだろう。都合のいい女・男の仲になろうと思った。
最初から不倫だ。俺がどんな奴か想像はつくだろう。そう、根性無しだ。
嫌いなことは乗り気じゃない。好きなことはやり尽くす。FF10は発売後の夏休みで400時間した。
書いたが、今日行ってきた。
「そこ」まで持っていこうと思ったのでコンドームを買おうと薬局に行く。
しかし何処にあるんだ?ここには無いのか?そこまでうまくいかないか…とか思い買わなかった。
10時にKさんの家の近くに待ち合わせてた。15分前に着いたが、すでにそこにKさんは居た。
そこから駅まで20分ほど歩いた。読んだら大体わかるだろうが、車の免許はまだ持ってない。

服は荷物になるだろうから先に映画でも行こうか、ということになった。
その前に俺は朝ご飯を食べてなかった。お昼ご飯も兼ねて喫茶店(コーヒーショップ?)に入った。
店の名前は忘れたが、確かアルファベット6文字だったはずだ。CとOとUが入っていたと思う。
食べるとこを見たりして「女として見られてる!」と意識させるようにした。効果はわからない。
でも最初は手もつながなかったが、自然に手もつないでくれた。腕も組んでくれた。
映画館に行く途中にメガネ屋があった。メガネをかけたい、みたいなことを言われた。
正直「買ってくれ」という意味か!?と本気で考えた。とりあえずメガネをかけた彼女を褒めた。
ここだけではない。書いてなかったがずっと「かわいい」とか「きれいですよ」とか言っていた。
僕に甘え、僕を頼っているKさんは本当にかわいかった。ただ、本気で好きなのではなかった。
メガネは無邪気に見せたかったのだろう。別に買わなかった。Kさんは先生みたいだった。
そして映画館に行った。しかし自分で映画館に行ったことは無い。
途中で元気そうなお兄ちゃん(22歳位)に道を聞いた。見ていたらもう一度「有り難う」と言いたい。
俺は石田ゆり子さんが大好きだ。清楚できれいだからだ。というわけで四日間の奇蹟が見たかった。
映画館に入って待っていた。というかKさんとじゃれていた。すっかり恋人だった。
ちなみに火曜のお昼なので広い館内の中には20人くらいだ。男は俺だけだったのかも知れない。
体を俺の方に倒してきたりした。Kさんは俺に許してくれたのだろう。
先に書くが俺は知識だけはある。だけだが。

話は少し戻るが、俺は電車の中でKさんが映画を見て楽しんでくれるのか?と思った。
映画のように聞き直すことが出来ないものは話がわからずに話が進んでしまう。
俺は、俺だけが楽しいというようなことはしたくなかった。2人で楽しみたい。
しかし、女友達が多いKさんはカラオケもボーリングもほとんどしないと言う。
趣味はショッピングとのことだ。でもウィンドウショッピングだけでは、何より俺が退屈過ぎだ。
というわけで映画にした。1年半も日本に居たから、それなりに日本語はわかっていた。

Kさんがどんな人か書きます。
身長は158?と聞いた。細身で体重は50kgないと思う。髪は茶髪でロングだ。
外見はマルシアをやさしくした感じだ。性格は全然違う。あえて書かないでおこう。
やはり近くで顔を見たら肌が30歳かそれ以上の雰囲気はあった。
目は力無い感じで細く、疲れているという様だった。

とまぁ、映画館に行ったんだ。ちなみにお金は俺が出そうと思っていたが、Kさんが出してくれた。
Kさんは俺に左に座った。映画が始まるまでには少し時間があった。手をつないでじゃれあっていた。
俺の膝の上に寝転んでくれたりしたらKさんの髪の香りがした。髪をさわったりもした。
なんとなく見つめていたりしたら目が合って、キスをしたよ。ディープだ。
Kさんは何も言わなかった。舌も動かしてくれた。もしかしたら待っていたのかも知れない。
15秒位だろうか。し終わってお互いに見つめて微笑んだ。
ファーストキスだった。我ながらよく頑張ったと思う。
拒否されたらイヤだ、怖い。とか思ったが俺はそういう行動に出た。
「おそらく」拒否はされないだろう、と俺は思っていたところがあったからだ。
以前からKさんは俺のことを気に入ってくれているようだった。
「Y君はカッコいい。」「本当にやさしい。」「日本ではこんな人は初めてだよ。」等言ってくれた。
俺はそれがうれしかった。実際Kさんは日本人の友達は居ないらしい。
ちなみに見えるほどきれいには話せていない。外人だな。と思う話し方だ。片言と言うのだろうか。
キスは全部で3回したが、2回目はチュパチュパと音を出していた。周りのおばさんは引いただろう。

そんなことをしていたら映画が始まった。最初は2人は手をつないで普通に映画を見ていた。
普通じゃなくなったのは映画が始まって15分位経ってからだ。
俺達は手を握り合ったり見つめあったりしていた。そんなことをしていたときだ。
俺は何の前触れも無くKさんの胸をつついてみた。Kさんは笑って俺の手を軽く叩いた。
そこで俺は「いける!」と思った。左ブラの中に左手を入れて軽く胸を揉んだ。やっぱり胸は無い。
普通はブラジャーにはワイヤーが入っていると思うがそれさえも無かったように思う。
Kさんは照れているのだろうか。それともお決まりの台詞なのだろうか。
「ここは映画館だよ。」と言って俺の手をブラから抜く。しかし俺の手は止まるはずもない。
今度は乳首を摘もうと探した。しかし左の乳首は陥没型で摘むことは出来ない。俺は乳輪ごと摘んだ。
コリコリと言うか、しばらくKさんの左胸をいじっていた。乳首を出してやろうとか思っていたんだ。
けど、俺には出来なかった。誰も出来ないのかも知れないが、Kさんの左乳首は顔を出さなかった。
今度は右手を右のブラに入れてみた。右胸の乳首は摘むことが出来る。少し感動した。
知識はある俺。人差し指と中指の間にはさんでバイブしてみる。すると乳首が立ってきた。
「やめてよぉ!」と言うが、俺は続ける。「してほしいんとちゃうん?」と言葉でも攻める俺。
知らないうちに映画は進んでいた。映画の途中だが、俺はトイレに行きたくなってきた。
一緒にトイレに行った。勿論というかわからないが、男子トイレと女子トイレに分かれた。
俺は用を足して、ヌメヌメなっているとこを洗った。人が来ないかドキドキしながら。
そして2人で劇場に戻った。今度は俺が左側に座った。おばさん達の目が痛い。何もしてないって!

しかし座って早速右胸を揉んだ。さっきは触りにくかったが今度は揉みやすい。
胸だけでは刺激が無くなってきた。もう映画館なんか関係無い。
ついに俺は下の部分も触ろうとした。ズボンの上から刺激したがズボンの股の部分は固かった。
Kさんは拒否なんかしない。うれしそうにも見える。俺は手を入れることにした。
最初はチャックを下ろさなくて、手をズボンの隙間から入れた。Kさんの肌はスベスベだった。
しかしやっぱり触るには無理があった。俺はチャックを下ろすことにした。Kさんが俺の手をつかむ。
俺は「いーやろ?」と言ってKさんの指を1本ずつほどいた。抵抗はない。
ベルトはしていなかった。ボタンをはずして、ゆっくりとチャックを下ろしていく。
半分くらいチャックを下ろして最初はパンツの上から、ゆっくりパンツの中へと手を入れていった。
俺は「毛少ないなー」とか「肌触るんメッチャ気持ちいいよ」とか言った。
なぜだろうか。Kさんは俺の手をパンツから抜いてチャックをあげはじめた。お約束か?
「ホテルに行こうか」と言われた。俺は映画も見たかった。「終わったら行こうか」と答えた。
あと映画は30分もある。ホントはホテルに早く行きたかった。でも映画も見たかったんだ。

でもここで終わる俺じゃなくなっていた。胸を揉んでもう一度チャックを下ろした。今度は全開だ。
今度は割れ目まで行った。指を割れ目に入れる。Kさんは足に力を入れて挟んでくる。
「ク○ト○スって何処?」と意地悪っぽく笑って聞いた。Kさんは答えてくれなかった。
「そこ」の知識は流石に無い。俺はいろいろ触ってみた。と奥の方に穴を見つけた。
俺は中指を入れてみる。あれは濡れていたのだろうか。あれで普通の状態だったのかも知れない。
Kさんの足の力がいっそう強くなる。ゆっくりと足を開かせた。おとなしく開いてくれる。
そして俺は指を速く動かした。するとKさんは声を出してしまった。
大きい声ではない。それでも4列前に座っていたおばさんは聞こえてしまっただろう。
「ゴメン。」と言って手を抜く俺。Kさんはチャックをあげた。
ウェットティッシュを出して指を拭いてくれた。そこからはおとなしくしていた。
でも俺は、早く映画終わってくれ、と思っていた。
暴露すると、この映画の最後の方はゆっくりと話が進んでいて見ても見なくても同じようなものだった。
石田ゆり子さんが主演女優じゃなかったら俺達はすぐにホテルへと向かっただろう。しかし、俺には…。
しっかり主題歌も聞いて俺とKさんは映画館を出た。
しかし俺は近くにホテルがあるのかどうか知らなかった。
俺は郊外のホテル街しか知らなかったのでそこに行こうと思い駅に向かった。
気分はルンルンだった。つないだ手は振り子のように前後していた。肘で胸をつついたりもした。
映画館で「あんなこと」や「こんなこと」をした俺に羞恥心など無い。

駅に行って電車に乗った。勿論ラブホテルに行くためだ。
電車の中では俺とKさんの間で小声で話をしていた。話の内容は…とんでも無いことだ。
俺は都合のいい体だけの仲がいいと書いた。しかし俺は怖かったんだ。
結婚してくれと言われることと、夫さんにバレたときのことが。
慰謝料なんかを請求されたら俺の家は壊れてしまうだろう。実際俺は国公立大学進学が義務だ。
俺は浪人生でいい子を装っている。親は泣くだろう。俺は親を泣かせたくなんかない!
俺は小心者だ。そこで、異例だろう。体の関係を持つ前にKさんに話しておこうと思ったんだ。
「俺はKさんと結婚することは出来ないし、長い間Kさんのそばに居ることも出来ないかもしれない。
それでも俺とHをしてもいいのか?俺でいいのか?」
おおむねこんなことを真剣な目をして言った。
返ってきた言葉は少し意外だった。
「もちろんいいよ。愛人になって欲しい。だから体だけの関係でいい。結婚は私も出来ない。
私の家を壊したくないし、Y君には幸せになって欲しい。」
ゴメン。Kさんはなんて言ったかよく覚えてない。大体こんなところだろう。
しかし、たった一言。忘れもしない。「愛人」という言葉は出てきた。これに俺はビックリしたんだ。
よく考えたら確かにそうだ。でも俺はセッ○スフレンドになるんだろう、と軽い気持ちでいた。
Kさんが朝からそう考えていたのか、映画館でそう考えたのか、そのときとっさに考えたのかはわからない。
ただ、OKだと言うことはわかった。そしてお互いが了解してラブホテルに向かった

駅からホテルまで10分弱だった。さっきの話は無かったの様に明るい元気な2人だった。
手をつなぎ、どう見ても男と女だった。すれ違う人達には兄弟には見えなかっただろう。
俺もKさんもラブホテルに行ったことは無い。少なくとも俺は絶対に。
小さい窓口から、どうしたらいいか聞いた。少し笑われるかと思ったが、やさしく教えてくれた。
とりあえず2時間居るつもりでいた。一番安い部屋を選んだ。
エレベーターで部屋へと向かう。俺は「ここで襲おうか?^^」とか言って胸を揉んだりした。
しかしすぐエレベーターは着いた。部屋へと向かう。当然だが部屋は空いていた。
どっちが先シャワーを浴びる?見たいな会話が飛ぶ。
「このままでもいいよ?」といって俺はKさんをベッドに押し倒した。冗談で、だ。
「先入ってきて。」とKさんが言う。俺は素直に先にシャワーを浴びに行った。
入念に洗って出た。あそこはすでにヌルヌルだ。そこは特に念入りに。
俺は5分位だろうか。すぐにお風呂場から出た。そしてKさんにシャワーを浴びるように言う。
Kさんは下着を脱いでいる最中だった。Kさんは俺が出てくるのが早いと言う。ちゃんと洗った?とか。
正直に言うと俺は脱がしたかった。ちょっと残念な気がした。

話はそれるが俺は少しだけロリコンの気がある。タイプは「かわいいお姉さん」だ。
例を挙げると優香・小野真弓とかだ。石田ゆり子さんは結婚したいタイプと言うか、また違う。
近所にお姉さんとしていて欲しい。憧れと言うのかな。話を戻そう。

俺は歯を磨くことにした。本当は最後にしか磨かないのかも知れない。でもいい。
誰にでも最初はあるんだ。俺は間違ったことをしても恥ずかしくなかった。AVを見ながら歯を磨いた。
Kさんがシャワーから出てきた。俺は小をしたくなりトイレへ行った。
トイレから出てくるとKさんが歯磨きを終えようとしている所だった。
俺の歯磨きの痕を見てしただけかも知れない。「俺は洗ってくるよ。」と言って風呂場に入った。
すぐに出てKさんが居るべッドに座った。わかるだろうが俺には未知の世界だ。
Kさんにリードしてくれとあらかじめ言っていた。俺はこんなことも恥ずかしくない奴だ。
だけどKさんはきちんと出来なくてもいいから、俺にして欲しいと言った。
Kさんは大人だから、俺の「最初」は「男」としてリードさせてあげたかったのだろう。
今となってそれをうれしく思う。子供な俺には後になってそれがわかるんだ。

今思うともっといろんなことが出来たはずだと悔やんで仕方ない。

俺とKさんは布団にもぐり、キスをした。
そしてゆっくり左胸を揉む。相変わらずKさんの左乳首は立たなかった。
右を責めることにした。乳首は攻めない。ゆっくり揉んで俺の舌は耳に行く。
だんだんと乳輪・乳首と攻めていく。乳輪は小さかった。
胸を舐めた。吸って、舌を動かすと気持ちいいらしいと聞いたことがあったのでやってみた。
しかし、舌を速く動かすことは出来なかった。最初だから…と許して欲しい。
舌は首筋へ。5分も経ってないが手は秘所へやった。手は何処を触っているのかわからない。
俺はク○ト○スが最後までわからなかった。そこが一番気持ちイイという女性は多いらしいが…。
小さいとかではないと思う。俺がわからないだけなんだ。
俺は膣に指を出し入れした。というかこれが一番反応してくれて、俺がうれしかったんだ。
出来るだけ速く出し入れ、奥まで入れたりかき回したり、指を曲げていろんなとこを刺激した。
1本だった指も2本にした。が痛いそうなので止めた。
申し訳ないのは爪を切ってなかったことだ。もしかしたら、切れているかもしれない。
Kさんが痛いと言ったからには相当だったことと思う。

え?俺痛いの?当たり前か…
痛くてもいいよ。ネット上だけで、現実に俺と会わないだろうから暴露する。
よかったら何処が痛いか教えて欲しい。
本当の俺ならしないことでも、相手がKさんだからしていることもある。12歳差に甘えてるんだよ。
本当の俺がすることを痛いと言われたら仕方ないが。
読んでくれた人には最後まで読んで欲しい。理由があるんだ。
・・・続き書きに入る。

俺はKさんの秘所を舐めた。ク○ニをしたってことだ。
でも大したことは出来なかった。舐める・吸う・舌を入れる位だ。
正直に言うと、毛が邪魔だった。それと少ししょっぱかった。あんまりしたいことだとは思わない。
女性の方が見ていたらゴメン。でも「その人」が「その人」だから出来るんだ。
初めて10分位だろうか。俺は入れようとした。
最初はナマで入れてみた。そうしたかったんだ。でも俺はすぐに抜いたよ。
「コンドーム着けるからちょっと待って。」と俺は言った。
Kさんは「今日は安全日だからそのままでいいよ。」と言った。けれど俺は怖かったんだ。
「もしも…」という考えが頭をよぎった。しかし俺はこれも初めてだった。
根元まで入らない。ここでいいのか?それすらもわからない俺。これでやってみることにした。
Kさんに「入れるよ」ときいた。やさしく「うん…」って答えてくれた。
Kさんの腰の下に枕を置いた。それが楽だと友達に聞いていたからだ。
とりあえず俺は腰を振ってみた。でも速く振ると俺自身がKさんから出てしまうし、
ゆっくりだったら、気持ちよくない。

ちょっと話は飛ぶ。
だんだん感じが分かってきた。速く動かすことが出来るようになっていた。
でもKさんは濡れていなかったのだろう。ローションを使って欲しいと言われた。少しショックな俺。
俺は風呂場にローションを取りに行った。そして塗ってした。
余談だが、コンドームはだんだん俺自身の根元まで来ていた。(さっきは来なかったのに…
俺は初めてで下手だからか?遅漏なのか?コンドーム装着状態ならどうしても出なかった。
どうしようか…2人で迷った。俺は女性に騎乗位をしてほしいと思っていたんだ。3年間くらい。
そこでKさんに騎乗位をしてくれと頼んだ。Kさんはしてくれた。
Kさんがゆっくり動いてくれた。俺は下から突いてみた。
しかしここでまた問題が発生したんだ。痛いらしい。体重が全部かかる体位だ。
Kさんは俺自身が大きいからだと言う。どうなんだ?
ちなみにスペックは12、4?。○リ横幅3、7?周り11?。根元横幅4、5?周り14?だ。
指2本が入らないKさんが小さいと思うのだが…そんなことは実際には俺にはわからない

騎乗位は10回も上下してないだろう。Kさんが痛いと言うのですぐに止めた。それでも俺は嬉しかった。
痛がっているのもカワいかった。俺は少しS気があるのかも知れない。
正常位に戻った。コンドームを着けてだったら相変わらず気持ちよくなかった。
遂に俺ははずしてやることにした。3:1で緩く:奥まで。この割合で腰を振った。友達談だ。
奥まで突くとKさんは声を上げる。それが痛いのか、気持ちいいのかは俺には知る術は無かった。
着けないと気持ちよかった。中で出さないように外に出した。Kさんの上に出した。
俺はKさんの上に出した液体を拭いて一緒にシャワーを浴びた。入って40分ほど経っていた。

ここからが問題だ。
俺は自分勝手になっていた。自己中な俺が出たのかも知れない。ぃゃ、出たんだ。
もうすぐ1時間…最初俺は2時間居る予定だった。でももうHをしたくなかったんだ。
思っていたほど気持ちいいものではなかったよ。愛が無いからか?俺が最初で下手だからか?
それに俺はKさんに少し幻滅した。俺の理想とはかけ離れて過ぎていた。
俺は初めてする女の子は、処女かあまり経験してない子がいいと思っていた。
童貞らしいと思ってくれ。とにかく違ったんだ。俺が奥まで突くと声を出して俺の背中を摘む。
正直少し引いたよ。今考えれば映画館が一番楽しかった。

風呂を出て二人でベッドに座っていた。そんな俺はまたとんでもないことを言い出した。
初めてのHは思ったより気持ちよく無かった。Kさんとはもうあまり会わないかもしれない。
毎日メールをすると言っていたがそれも分からない。この3つかな・・・。
今考えると、Kさんは何もかも初めての俺に文句ひとつ言わずに付き合って、Hをしてくれた。
1日だが、Kさんはかなり俺に尽くしてくれた。そんな人に俺はひどいことを言ったんだ。
やっぱり俺はこんな奴なんだ。努力をしたといえるだろうか?してないと皆は言うだろう。
これが俺の書きたかったことだ。最後まで書かせてもらう。

Kさんは少し悲しそうに見えた。哀しいの方が正しいのかもしれない。
それでもKさんはこんな俺を許してくれた。というかそれでいいと言ってくれたんだ。
俺は将来は真面目に就職して、良い奥さんと幸せに暮らすはずだ、とか言ってくれた。
俺とKさんは1時間でホテルを出た。この話をしてサッサと出たよ。ホテル代は俺が出した。
それでも俺達は手をつないで駅へと歩いた・・・。会話はほとんどない。ここからは早いものだ。
駅からKさんの家の最寄り駅へ、駅前のタクシーで朝の待ち合わせ場所へ、と。
タクシー代はKさんが払ってくれた。
結果的には俺が都合のいいデートをしてKさんを捨てたんだ。ここからは俺の想像だ。
Kさんはやさしく言ってくれたが心は深く傷ついたと思う。俺を騙すようには見えなかったからだ。
簡単に書くと、Kさんは女性で僕を男として純粋に見ていたと思う。それを裏切った俺。
Kさんは家で泣いたかも知れない。ちなみに昨日・今日と、連絡はとってない。
俺はどうするべきなんだ?連絡くらいとって謝るのがいいのか?
少しの間、愛人になるのがいいのか?それともこのまま連絡をとらないのがいいのか・・・
 
    終わりです。皆さん有り難う御座いました。
    これを書きたいがために書きました。
    僕の問い掛けに答えてもらえたら嬉しいです。

風俗での体験談

[経緯]
当方22歳学生。これまで二人の素人と付き合うが、処女のためにCまで至らず。
ヘルス経験1回。Bまでは数回経験ありだが事実上の童貞。
女の肌を知るも、Cへの幻想と憧れを抱いてた。
最近、付き合ってた女と破局。半ばヤケになりながらも脱童を決心した次第。

[前日]
前々から「この日に必ず!!」と決めていたので、前日になると期待と不安でいっぱいだった。
とにかく自分のミスで嫌な想い出になることを恐れたので、
必要な物やするべきことをピックアップするなどしながら
何度もスレや過去ログ集を読み返して準備万端の状態に。
緊張しないことと体調を整えることを念頭に、早めに就寝した。

ちなみにオナニー性遅漏の気があるので、4日間オナ禁してチャージ。
心なしかいつもより身体の調子が良くなった気がするよ・・・
[?入店前]
ゆっくり寝ていようと思ったがいつも通りの時間に起床する。
体調良好しっかり朝勃ち。でも食欲は少し落ちてたかも。
出撃予定時刻までに時間があるので、スレを読んだり動画みたりしてイメトレしてた。
出かける前にシャワーを浴び、どこもかしこも清潔に。ここでも反応してくれて一安心。
清潔感のある服にササッと香水をかけて袖を通し、いざ出陣。

最寄の駅につくと、電話予約開始時刻になったので?。
何回かコールすると、声のトーンが低いおっさんが出ました。ボーイさんかな?
ボイ「はい○○○です」
俺「あ、予約したいんですけd」
ボイ「どうぞ」
俺「(姫と時間言えばいいのか…?)えっと、△△さんお願いしt」
ボイ「・・・みです」
俺「え?ちょっとよく聞こえなかったんですけど」
ボイ「だから休みです」
俺「そうですか、わかりました・・・。じゃあフリーで行くことにしm」
ボイ「ガチャ!!ツーツー・・・」

ボーイの接客態度が悪いとは聞いてたけど、たしかに悪いなぁ。
ちょっと不安になってきた・・・

駅から出るとポツポツと雨が降ってきたので近くのファミレスに避難。
コーヒー1杯飲んで気持ちを落ち着かせ、コンビニで傘を買って店へ。
途中、ポリスとすれ違ってなんとなくビビったけどw
[入店?案内]
名ソーの、とある店へ入店。
自動ドアが開くと、いかにもなおっさんが迎えてくれました。

ボイ「いらっしゃいませ。ただ今2時間待ちです。どうされますか?」
俺「えー・・・(2時間・・・でもここで断ってもなんだし)じゃあ待ちます」
ボイ「かしこまりました。ではこちらで料金をお支払い下さい。」

ちっこい窓に、フランケンシュタインみたいなおっさんがいた。
お釣りに使うのか千円札を右手に「60分6000円です」と無粋に言ってくる。

俺「あ、80分8000円のコースにしたいんですけど。」
フランケン「ただいま60分しかご案内できません。」
俺「じゃあ、延長とかプレイ後2コマ目ってできない?」
フランケン「できません」
俺「そうですか・・・(ま、いいか)。アルバム見せてくれません?」
ボイ「女の子は順番のご案内となります。」
俺「え、選べないの!?」
ボイ&フランケン「はい」

ちょっと胃が痛くなってきた希ガス(´・ω・`)

結局なにも選べないまま6000円を支払い、待合室に案内された。
4畳くらいの狭い部屋で、空調ガンガン。体感18℃くらい?
ボロボロの雑誌が申し訳程度に置いてあって、小さいTVでいいともがやってた。
待ち時間を潰せるようにもってきたNintendoDSを取り出し、ピコピコ。
不安と寒さでガタガタ震えながら、あとからくる客達を観察。
ちゃんと予約をいれてるのか、すぐ案内されていくね。
年齢層はやはり高目。俺が絶対最年少だと自信があるほど。そういえばおじいさんもいたな。

つーかとにかく寒い・・・。
[戦闘開始(マット)]
2時間とちょっと過ぎた頃、ボイがやってきて「トイレはいいですか?」と言ってきた。
寒いし、少し前に飲んだコーヒーが効いてきたので「あ、行きます」といってトイレへ。
小用をたし、いよいよかぁと思いつつトイレのドアを開けると、目の前に姫が!
完全に意表を突かれたので、「あ、よ、よろしくどうぞ」と言うと「よろしく^^」笑顔で返してくれた。

部屋は結構せまかった。安いビジネスホテルみたいな。2畳くらい?
どうも緊張してるのを察してくれたのか、脱ぐ前にベッドに座って少しお喋り。
このときようやく姫をまじまじと見れたんだけど、美人系お姉さんだった。
どんな地雷がくるかと覚悟してたけど、外見・性格共によくてホッとしたよ。
いいタイミングと思ったので、ここで童貞&初ソープと告白。
そういう(童貞)人は久しぶりだと喜んでた。と同時に、
姫「え?、でもそうは見えないなぁ。どっちかというと遊んでる様な、あっごめんね?」
どうやら思ったことをそのまま言う性格みたいだ。でも気遣おうとしてくれる所が、愛らしい。
姫「結構肌が白いんだね。あっごめんね?白いって言われるとヤダ?」

愛らしい。
年齢、料金体系、風俗や恋愛に関する話などしながら脱衣し、風呂へ。
風呂場も2畳くらい。風呂場にしては結構広いか。
まずは金色の妙な椅子(あれがスケベ椅子?)に座って身体を洗ってもらう。
ここで一気に戦闘準備完了状態になった。触られるってやっぱり気持ちいいんだね。
このお姉さんに童貞もらっていただけるなら光栄なことだとしみじみ思いながら
歯磨き・イソジンうがいを済ませ、始めはうつぶせになりマットプレイ開始。
ローションでヌルヌル感が身体中を包む中、乳首のコリコリ感と陰毛の感触が印象的だった。
だんだんテンションが上がってきためベラベラと喋っていると、
姫が「ふふw結構ノリがいいのね。」と言ってリップサービスをしてくれた。
ここで急に言葉を失ったね。自然と喘いじゃうし、身体は反応するしで、もう最高だった。
次にあおむけになり、乳首を攻められ、脇、横腹、ヘソとだんだん下へ。
いよいよ尺ってくれるかなと思ったらその前にS装着。
ちょっと意外だったけど、全然残念ではなかったな。
40秒ほどフェラしてもらったあと、姫が上に乗ってきた。
姫「じゃあ、いれるね?」

騎上位にて、いよいよ挿入。この瞬間・感触を決して忘れまいと神経を目と息子に集中した。
はいった感想は・・・気持ちいいというより、幸な気分になれた。かな。
思ったより刺激はなく、ふんわりと包まれた感じ。とても感動した。

「あんっあんっ」と喘ぎながらDKしつつ激しく動いてくれたけど刺激が足りずイケそうにない。
途中で「体位変えていい?」と提案して、月見茶臼に変更した。
「月見茶臼ってな?に?」って言われたので力説したしw
視覚的には興奮するも、やはりイケる気配なし。
残り25分ほどになったので、ベッドに移ることに。
身体についたローションを落としつつ話していると
姫「マットであの体位はこっちが動きにくくてあんまり気持ちよくないな?」とポツリ。
なによりも姫が感じたいと思ってたのが意外だった。
俺「さっきは気持ちよかったの?」
姫「長さは平均だけど、太さが結構だからね。なかなか良かったよw」
嘘か真か、でも息子を褒められてちょっと嬉しく。
姫「太いから、彼女とはできなかったのかもね?」

なるほど・・・
[後半戦(ベッド)]
身体についた湯をタオルで拭いてると、SかMかという話題に。

姫「やっぱりね、Sの人は受身だとイケないみたいよ。貴方はどっちなの?」
俺「えーwよくわからないよ。でもさっきはイケなかったからもしかするとSなのかな?」
姫「じゃあ攻めてみよっか*^^*」

姫が小さいベッドにごろんとあおむけになり、「来て」と腕を伸ばしてくれた。
本気で辺りにハートマークが見えた気がしたよ。幻覚?
ギュっと抱きしめ、軽くBK。首筋、乳首、ヘソ、マ○コをリップ。
乳首を攻めたらキュっと硬く立ったし、マ○コを攻めるとピクピクと反応してくれる。

その時くらいか、このスレのある言葉を思い出したんだ。
『イクのが目的じゃない、気持ち良くなることがまず第一で
気持ち良くなれば、最終的にイクことができる(793より)』
そして同時に、自分は『相手を気持ちよくさせることに気持ちよさを感じる』のに気づいた。

しかし前戯にかけれる時間があまりに少なく、このままTimeUpはごめんなので
リップ攻めはそこそこにしてS着後に正上位で挿入。騎上位とはまた違う快感がした。
動き方が少し難しく、二度ほど抜けてしまうが、姫の指示通り密着すると抜けなくなった。
しかし、刺激が少なくてダメか・・・そう思っていると、姫の反応がさっきと違うのに気づいたんだ。
マットの時は「あっ!あんっ!!」という演技にも聞こえるものだったが
ベッドでは「んっ・・・、くぅ・・・はぁぅっ・・・」と、どうも感じてくれてるっぽい。
顔を見られるのが恥ずかしいのかギュっと密着されてしまったけど
「感じてる顔見たいなw」って言ってまじまじと見させてもらった。
一緒に気持ちよくなってるという意識が芽生えると、段々と込み上げてきたので、
チャンスだ!!と思い少し激しく突き「ひゃあぁぁ!!」と喘ぐ姫を見ながらfinish。
いつもと同じ射精の快感が身体を走り、姫と抱き合いながらしばし余韻を楽しんだ。
そこにはいつもの射精後の虚しさは微塵もなく、ただ幸福感だけがあったよ。
[事後?帰宅]
俺「ふー。よかったぁ、なんとかイケたよw」
姫「うんw」
ゴムを処理し、時計を見ると残り5分。うわwwギリwwww
ベッドに座りなおして、残った時間は雑談。
姫「タバコ吸う人?」
俺「俺吸わないけど、吸いたかったら吸っていいよ。全然ヘーキだから。」
姫「ありがとw」
いや、ほんとにおいしそうにタバコを吸うね。ちょっと羨ましく。

やっぱり感じてたかどうかがすごく気になったので「お世辞抜きで」と念を押して聞いてみた。
姫「んー、やっぱり前戯がちょっと短かったかなー。時間なかったから仕方ないけどさw
 おっぱいやア○コだけじゃなくて腰とか足とか首なんかも気持ちよくなるんだよ」
俺「なるほど・・・(いや、できればしてあげたかったとは思ってたんだけどナ)」
姫「彼女できたらやってあげてね^^」
姫「あ、あとね。風俗ハマるのはよくないよ。癖ついちゃって素人じゃイケなくなる事もあるから。」
もう来るなってことなのかな(´・ω・`)
タイマーが鳴り、時間がきたことを知らせる。
しかし「帰り支度用の時間が数分あるから」といってお喋りを続けてくれた。
出身地や恋愛観などを話したかな。たった数分のはずなのにとても長く感じた。
ただあまり長居しても時間が押して迷惑だろうし、お互い服を着た。
同時に催促の内線がかかってきて、姫が取ったあと「まだ時間じゃないのに・・・」と。
部屋から出る前にサービス料を払った。11K円だった。
俺「おかげでいい想い出になったよ。ホントありがとう。」と礼を言うと
姫「あっ、そうだ。名刺あげるね!」 出勤日と時間がかかれた名刺をもらった。
先の杞憂はなくなり、ほんとに想っていってくれたかと思うとホレそうになったw
とにかく感謝の気持ちでいっぱいで、「また来てもいい?」と言うと
笑顔で「うん^^」と返してくれた。最後に握手。

相変わらず態度の悪いボーイを気にせず、姫に見送られて店を後にした。

そういえば昼から長時間待たされたので昼飯を食べてなかったんだ。
心地よい疲労感と共にたまらない空腹感に襲われたので、ラーメンを食べた。

肌の感触・挿入感・会話の内容とひとつひとつ思い返し、
姫の残り香を感じ、腰の痛みさえも心地よいと思いながら、帰宅した。
帰り道、こころなしか背筋がすこし伸びた気がするよ。

[感想]
得たもの
素敵な想い出、ちょっとした自信、姫への感謝の心、自分はSという認識、名刺

失ったもの
童貞、17k円、コンプレックス、前の彼女への未練

ソープに行った感想を簡潔に述べますと
「性欲を解消するというより、心に充足感を得られるところだった」でしょうか。
もちろん店や姫によって違うのでしょうが、自分の初ソープはこう感じました。
おそらくハマることはないと思いますが、それでも1度はあの姫に裏返したいと思ってます。

勇気付けてくれたこのスレと、優しかった姫に感謝。

なるべく事実に沿って記事にしていたら長くなってしまい、大変申し訳ないです。
こんな拙い文章ですが、これから突撃する人の勇気になれば幸いと思います。

フルチンでレイプ動画鑑賞中、後ろ見たら姉がいた4

フルチンでレイプ動画鑑賞中、後ろ見たら姉がいた3


姉ちゃんが俺の部屋に来て言った。

姉「ゆうくんさ、一緒にお風呂入ろっか?( ^▽^)」

俺「ええ?(゚Д゚;)
  無理だよそれ」

姉「大丈夫だよ。
  あたしたちぐらいの歳でも、一緒にお風呂入ってる姉弟いるよ?
  別におかしくないって( ^▽^)」

以前、俺は姉ちゃんのブラ姿見ただけでもオッキしてる。

それ以外に、姉ちゃんと一緒に寝てるときも何度か
いくら寝ようと頑張っても、
どうしても横で寝てる姉ちゃんの裸の想像図が
頭に浮かんできてしまって
一人悶々とすることもあった。

一緒に風呂入ったら、絶対おっきすると思った。
おっきしたところを姉ちゃんに見られるのは
恥ずかしくて嫌だった。

加えて、姉ちゃんと一緒に寝るようになってから、
俺はレイプ系のものを見ることを止めている。
動画をおかずにするときも、空想をおかずにするときも
本をおかずにするときも、俺の場合、全てレイプ系だった。

レイプもの以外のものでオナヌーすることなんて不可能だったから。
レイプ系のものを見ないと言うことは、
俺にとってオナ禁を意味していた。

今日までに、もう何度も夢精してる。
こんなパンパンの状態で一緒に風呂なんて入ったら、
間違いなくおっきしちゃう。

俺は全力で断った。

姉「うーん。
  ゆうくんが女の子に慣れるために
  いい方法だと思ったんだけどなあ。

  仕方ない。
  ゆうくんが嫌なら、また他の方法考えよっか」

そう言って、姉ちゃんは引き下がった。

部屋でボーッと漫画読みながら、
さっきの姉ちゃんの誘いについて考えた。

冷静に考えてみれば、
姉ちゃん、俺のために色々考えてくれてんだよな。
それなのに俺、
自分をプライド守ることだけで頭いっぱいだったな。

姉ちゃんがどういうつもりであんなこと言ったのかとか
俺が断ったとき、姉ちゃんがどんな気持ちだったかとか
そういうことは、全然考えてなかった。

姉ちゃん、簡単に自分を犠牲にするから分かりにくくなってるけど
裸を見られて嫌なのは、男の俺じゃなくて
むしろ女の姉ちゃんの方だよな。

姉ちゃんのリハビリに出来るだけ協力するって約束したのに
どうして俺、断っちゃったんだろ。

色々考えてみると、自分がすごく子どもに思えた。
俺のために色々と苦労してくれる姉ちゃんに対して
自分は誠実に接していない気がして、嫌な気持ちになった。

姉ちゃんにメールした。

俺「もし一緒にお風呂入ったとしてさ、
  俺が姉ちゃんの裸見て、あれが大きくなっちゃったら
  姉ちゃんはイヤ?」

姉「いやじゃないよー(´▽`)(←こんな感じの絵文字)
  年頃の男の子だし、普通だと思うよー」

俺「姉ちゃん嫌じゃないなら
  じゃあ、いいよ。
  一緒にお風呂入ろう」

姉「ホント?ありがと。
  じゃ、準備してからそっち行くね」

メールが届いてから
2,3分後、姉ちゃんが俺の部屋に来た。

姉「ゆうくん、行こ?」

俺の部屋の扉を開けて
姉ちゃんはニコニコ顔で言った。

姉「なーに?
  恥ずかしかったから、直接言わないでメールにしたの?
  かわいいねー、ゆうくんは( ^▽^)」

風呂に向かう途中の廊下で、
姉ちゃんは俺の腕につかまりながら俺をからかった。

でも、いざ脱衣所に着いてみると、
しばらく二人とも服を脱げなかった。
俺はもちろん、姉ちゃんも相当の緊張してるみたいだった。

姉「あのさ…ゆうくん…
  …やっぱり恥ずかしいから、
  脱ぐ間だけ、あっち向いててくれる?(///)」

姉ちゃんは顔を赤くして言った。
大胆に誘ってるけど、実は姉ちゃんもかなり無理してんだなあ
と思った。

姉ちゃんも普通の女の子だから、
普通の女が嫌がることは当然嫌なはず。
簡単に自分を犠牲にしてるように見えるけど
実は相当苦労してんだな。
そう思った。

俺「姉ちゃん、無理しなくてもいいよ('ー`)
  水着着て入ろうよ?」

姉「へへへ。
  ごめん、心配掛けちゃって。
  別に嫌ってわけじゃないからさ。
  安心してよ」

引きつった姉ちゃんの笑顔見てたら、
俺は涙が出そうになった。

俺「いや、ホントにいいんだって。
  そんなに心配しなくても大丈夫だよ」

姉「大丈夫じゃないから、こんなことしてるんだよ?

  へへ。ありがとね(´▽`*)
  あたしのこと心配してくれたんだよね?

  でも、ホントに心配してくれるなら、
  頑張って早くよくなってね。
  ほら、あっち向いて」

俺「………分かったよ」

俺は姉ちゃんが見えないように、脱衣所入口の扉を見てた。
後ろから、姉ちゃんが服を脱ぐ衣擦れの音が聞こえた。

まずい。。。
今の俺は、姉ちゃんがすぐ隣で全裸になろうとしているという
このシチュエーションと、
姉ちゃんの服を脱ぐ音だけでもオッキしてしまいそうだった。
すっかり頭がエロモードに切り替わってしまった。

まだ裸さえ見てないうちからオッキしたら
姉ちゃん、どう思うだろ?

俺は、必死に難しいことを考えたり、
不愉快なことを思い出したりして
自分の息子をいさめていた。

姉「…もういいよ…」

小さな声で姉ちゃんが言った。

振り返ってみると
姉ちゃんは髪を上げて、バスタオル一枚を巻いてる姿だった。
姉ちゃんのバスタオル姿って、初めて見たと思う。
姉ちゃんの体を覆っているバスタオルは
大人の女性の体のきれいな曲線を描いていた。

姉ちゃんは相当恥ずいらしくて、
目は泳ぎがちで、
胸に当てた手はモジモジとバスタオルをいじってた。

姉ちゃんの体は見ちゃダメだ。

俺は姉ちゃんを見ないようにしようと頑張った。
でも、気付くと、俺の目は勝手に姉ちゃんの体を見ていた。
でも、姉ちゃんが変に思うから、
じっと凝視するわけにもいかず
知らないうちに見ている自分に気付く都度、
慌てて目を逸らした。

結果、俺は変態親父のように、
チラチラと姉ちゃんの体を盗み見るようなことになっていた。

姉「…黙って立ってないで、ゆうくんも脱いでよ…
  …あたしだけ裸って、すごい恥ずかしいよ…(///)」

俺「え?
  ああ、ごめん」

いつの間にか俺は、バスタオル一枚の姉ちゃんに意識を奪われてた。

俺も服を脱ぎ始めた。
上着を脱いでいるとき、何か嫌な感じがした。
上着を脱ぎ終えて、ジーンズとパンツを脱ごうとしたが
そこで手が止まった。

口の中で嫌な味がする。
ものすごい嫌悪感と恐怖感が湧き出てくる。
動悸が激しくなる。
自然と涙が流れて、手が震える。

はっきり覚えてないけど、俺はこれとよく似た状況を経験してる。
そう思ったとき
突然、昔いたずらされたときの記憶が蘇って来た。
フラッシュバックだ。

このスレの住人は、フラッシュバックについて、
ほとんど知識がない人がほとんどみたいだから、少し説明。

フラッシュバックとはどんなものかとよく聞かれるけど
俺の場合酷いフラバは、
言ってみれば全天周360度立体映像の映画のようなものだ。

フラバが来ると、思い出したくもない当時の光景が、
まるで今まさに体験している真っ最中であるかのように、
色鮮やかに再現される。

再現されるのは風景だけじゃない。
あざける笑い声、家の側を通る車の音、臭い、手に触れた布の感触、
当時の体験の全てが、信じ難いほどのリアリティで再生される。

俺にいたずらした女どもが言った台詞の一言一句、
女どもの台詞の順番、台詞と台詞の間がどれくらいだったか
美咲(当時姉ちゃんの友達だったクソ女)が笑いながら
「マジで??」と言ったとき
俺はどこを見ていて、どんな姿勢で、何を考えていたのか
全ての全てが、色鮮やかに再現される。

目をつぶっても、見たくもない光景がはっきりと目の前に現れる
耳をふさいでも、嘲るような笑い声がはっきりと聞こえてくる。
フラバが来る度
自分が人間として扱われなかった屈辱的な時間を
何度も何度も体験させられる。

フラバによる記憶の再生が一度始まったら、
もう自分では止められない。
俺に出来ることは、
再生が終わるのをただひたすら待つことだけだ。

心が壊れないように
叫んだり、床を転げまわったりして、
必死に自我を保ちながら
ただひたすら、再生が終わるのを待つだけだ。

軽いフラバは、景色だけとか、音だけとか、事件当時の感情だけとか
一部だけが再生される。

このときのフラバは、
全てまとめて再生されるきついフラバだった。

姉「……ゆうくん? ゆうくん?
  しっかりして。ねえ、ゆうくん?…」

悪夢のリプレイが終わって意識がはっきりし始めると
俺は床に寝ていた。

姉ちゃんは俺の肩を揺すりながら、
俺に向かって必死に呼びかけていた。

俺「…姉ちゃん…
  ごめん。俺…」

姉「あ、気がついた?
  …よかった…ううう」

寝ている俺の横に膝立ちしてた姉ちゃんは
俺に抱きついて泣き出した。
姉ちゃんは、頭を俺の胸にくっつけて、
声を上げて泣き出した

姉「ごめんね。
  あたし、ゆうくんがこうなるなんて思わなかったの
  ごめんね。ごめんね」

姉ちゃんは泣きながら何度も「ごめんね」と俺に謝った。
姉ちゃんの涙は、俺の胸に落ちてきた。

姉ちゃん、俺のフラバ見るの初めてだから
びっくりしちゃったんだな。
ついてないな。
よりによって、姉ちゃんが最初に見たフラバが、
こんなへヴィなやつだとは。

そりゃ、姉ちゃんもショックだろうな。
弟が突然、狂ったように叫びながら、床を転げまわるのを見たら。

記憶の一部が還って来た。
還って来た記憶は酷いものだった。

帰ってきて知った記憶の残酷さが耐えがたかったから
本当は一人になりたかった。
できれば、このまま一人、
脱衣所の床に寝かせておいてほしかった。

でも俺は、俺の上で大泣きする姉ちゃんを放っておけなかった。
なんとか体を起こして、
泣いてる姉ちゃんの背中をさすりながら言った。

俺「ごめん、姉ちゃん。
  心配かけちゃって。
  その…気を取り直してさ、一緒にお風呂入ろうよ?」

姉「ううん。もういいの。
  今日はもう、無理しなくていいから」

姉ちゃんは泣きながら大きく首を振った。
子どもみたいだった。

俺「ダメだよ。
  このままじゃ、姉ちゃん風邪引いちゃうよ」

俺は姉ちゃんの頭をなでると、立ち上がって、
ジーンズとパンツを一気に下ろした。

めまいがした。
気分が悪くなった俺は、脱衣所にある洗面台で吐いた。
吐いたら、少し落ち着いた。

嫌なこと思い出して吐くなんて、
きっと、このスレの住人には理解してもらえないことなんだろな

吐いてる俺を見た姉ちゃんはさらに取り乱した。

姉「…ううう…ゆうくん…」

姉ちゃんはポロポロ泣きながら、俺の背中をさすってくれた。

本当はまだ気分が悪かったから
洗面台の前に座り込みたかった。
でも、姉ちゃんが可哀相で見てられなかった。

俺「さ、行こう」

俺はとりあえず動けるようになってすぐ、
姉ちゃんの手を引っ張ってお風呂場に向かった。

お風呂場に入る前、俺はお風呂場と脱衣所の電気を全部消した。
苦痛極まりない記憶のおかげで、
もう俺のスケベ心は消し飛んでた。
俺的には、お風呂場が明るくても問題はなかった。

でも、姉ちゃんがかなり無理してるのが分かった。
お風呂場が明るかったら、姉ちゃんつらいだろうと思った。

姉「ゆうくん、ホントにもう大丈夫なの?」

真っ暗なお風呂場の入口で
姉ちゃんが心配そうに俺の顔を覗き込む。

俺「あ、うん。
  ごめん。
  びっくりさせちゃって
  あれがフラバってやつだよ。

姉ちゃん、冷え性だから寒いだろ?
寒い思いさせちゃって、ごめん。
先お湯入ってよ。
あ、タオルは巻いたままでいいから」

姉「…ありがと。
  じゃあ、軽く流してから入るね」

姉ちゃんとシャワーの間に俺が立ってたから
俺はシャワーを取って、姉ちゃんの体にシャワーを掛けてあげた

俺「あったかい?」

姉「うん」

しばらく姉ちゃんの体にお湯をかけてた。

姉「えへへ。ありがと。
なんか、久しぶりだと照れるね、こういうのって」

姉ちゃんが笑った。
少し落ち着いたみたいだ。

うちのお風呂は、入るときに足を少し大きく上げないと入れない。
だから俺は、姉ちゃんがお風呂に入りやすいよう
姉ちゃんの体にシャワーを掛け終わると
俺はすぐに頭を洗い始めて、周りが見えないようにした。

暗くてよく見えないから、顔を上げたままでもほとんど一緒だけど、
この方が姉ちゃんも風呂に入りやすいだろうと思った。

姉「ホントにもう大丈夫なの?」

湯船の中の姉ちゃんは
髪を洗ってる俺に向かって、
また同じことを聞いてきた。

俺「うん。
  俺にとっては、いつものことだし。
  そんなに気にしないでよ」

髪を洗いながら俺は淡々と答えた。

姉「ごめんね。
  無理にお風呂に誘って。
  あたし、こんなことになるなんて全然思わなかったの」

俺「いいよ。
  たぶん、女の人の前でパンツ下ろしたら、
  必ずこうなってたと思う。

  俺の女性恐怖症治すためには、
  いずれ必ず通らなきゃならない道だよ。

  むしろ相手が姉ちゃんでよかったよ
  他の女の人が相手だったら、思いっきり引かれて、
  その後会話さえしてもらえないと思う」

俺「………
  姉ちゃんがいてくれて、ホントによかったと思うよ。
  こんな基地外じみたとこ見せても、
  こうして一緒にお風呂入ってくれてるし。
  俺、すごくうれしいよ。

俺のこういう一面知っても、
変わらずに付き合ってくれる人って
姉ちゃんしかいないんだよね。」

姉「あたしでよければ、いくらでも付き合うよ
  今のあたしには、それぐらいしかできないし」

洗ってて気付いたんだけど、
手や足のあちこちが痛い。
暗いから分からないけど、
手足のあちこちにアザや傷がありそうだ。
きっと、床を転げ回ってる間、そこら中にぶつけたんだと思う。

本当は皮膚の下に汚いものがある気がしたから
血が出るくらいに体をこすりたかった。
でも、そんなことしたら姉ちゃんが驚くから
俺はずっとその衝動を抑えてた。

姉「なんか、ショックだな。
  ゆうくんと、ずっと一緒に暮らしてたのに
  あたし、ゆうくんがあんなに風に苦しんでるなんて
  全然気付かなかった。

  ごめんね。
  あたしがもっと注意してれば
  もっと早くに対処できたのに」

姉ちゃんはポツリと言った。

俺「いいんだよ。
  俺が、姉ちゃんにばれないようにしてたんだし
  それに、姉ちゃんは今、こうして俺を支えてくれてるわけだし
  それだけでも俺には十分だよ。」

お風呂場での姉ちゃんと俺との会話は、ポツリポツリだった。
少し会話して、またしばらくお互い無言になって
少し会話して、またしばらくお互い無言になる
そういうことの繰り返しだった。

姉「あたしって、ダメだね。
  あたしがしっかりしなくちゃいけないところで
  すっかり取り乱しちゃってさ。

  その上、ゆうくんにまで励まされちゃって。
  これじゃ、どっちが助けてるのか分かんないね」

姉ちゃんはそう言って、また泣き出した。

俺「初めて見たんだから、しょうがないよ
  俺だって、姉ちゃんが叫びながら転げまわってたら
  姉ちゃん以上に動揺すると思うよ?

  とにかくさ。
  俺、姉ちゃんにはホントに感謝してる。
  俺、今まで自分一人で、
  この心の病気を何とかするつもりだったからさ。
  姉ちゃんがこのことを知ってくれて
  こうして一緒にいてくれるだけでも十分満足だよ」

姉ちゃんはしばらく何も言わなかった。
ときどき、姉ちゃんが鼻をすする音が聞こえた。

姉「あ、待って。
  背中ぐらい洗わせてよ」

俺が背中を洗おうとすると
姉ちゃんが湯船からから出てきた。

姉「ゆうくんの背中、ずいぶん大きくなったんだね
  昔、洗ってあげたときは、あたしより小さかったのに
  今じゃあたしより大きいんだね」

そう言いながら、姉ちゃんは俺の背中を洗ってくれた。
女の人って、こんなに弱い力で体洗うんだな、と思った。
俺が洗うなら、別に自分が汚れてる感じがしなくても
もっと強い力でガシガシ洗うのに。

暗いお風呂場で、
姉ちゃんは俺の背中をゆっくり、丁寧に洗ってくれている。
俺も姉ちゃんも何も話さないで
静かなお風呂場には俺の背中を洗う音だけが聞こえた。

言葉がなくても、姉ちゃんの愛情が姉ちゃんの手から伝わってくる。
さっき体験した悪夢とは、まるで正反対の平穏な時間だった。

酷い記憶の一部が戻ってきたとき
今までの俺は、一人部屋で涙を流すだけだった。

暗い部屋の中で身動きせず、
静かに涙を流しながら、つらい記憶に耐えることが
最良の対処方法だと思ってた。
それ以外の対処方法が、俺にはなかった。

でも、今日は一人鬱になって暗い世界に入っていくのではなく、
こうして姉ちゃんと平穏な時間を過ごしてる。

鬱の状態で姉ちゃんの相手をするのは、
確かに最初は苦痛だった
でも、今はこの姉ちゃんとの穏やかな時間のおかげで
俺は、悪夢の記憶に押しつぶされずにすんでいた。

あれほど酷い記憶が還って来たのに、
不思議と、今日は自然と涙が流れたりはしていない。
不思議と、今日は死にたいとは思わない。

姉ちゃんの優しさが、俺の大きな力になっていると思った。
弱い力で俺の背中を洗う姉ちゃんの手が、すごく暖かく感じた。

姉ちゃんの愛情が
絶望的な記憶から俺を救い出してくれてるんだって
強く実感できた。

過去に何があっても、
今の俺の側には、姉ちゃんがいてくれる。
姉ちゃんがこうして、俺を支えてくれる。
その事実だけで、不思議と心が安らいだ。
一人で記憶と戦うより、ずっと楽だった。

姉「はい。終わったよ」

姉ちゃんは俺の背中を洗い終えて
そう言った。

姉ちゃんが俺の背中を洗い終わると
俺は振り返って姉ちゃんを抱き締めた。

「ありがとう、姉ちゃん」

俺はそう言って、初めて自分から姉ちゃんにキスをした。
どうしても姉ちゃんに最大限の感謝を伝えたくなったから
俺はそういうことをした。

俺が全裸で、姉ちゃんはバスタオル一枚だけだってことは
まったく頭になかった。

姉ちゃんは緊張で体を固くしてたけど、
すぐに体の力を抜いて俺を抱き返した。
姉ちゃんはもう一度俺にキスして、俺の口の中に舌を入れてきた。

今まで姉ちゃんが舌を入れてくることはあったけど
俺がそれをしたことはなかった。
でも、今日は俺も、姉ちゃんの口に舌を入れてみた。

確かに、当時俺は姉ちゃんのことが大好きだったし
少しは、姉ちゃんを女として見るようになっていたとも思う。

でも、あのとき俺が舌を入れたのは、
そういう愛情表現をしたかったんじゃない。

ただ、姉ちゃんの優しさがうれしくて
姉ちゃんの優しさを肌で感じたくて
姉ちゃんの真似をしたんだと思う。

姉ちゃんと舌を絡ませれば、
はっきりと姉ちゃんの存在を感じることができた。
姉ちゃんの存在を感じれば感じるほど、
俺は、酷い記憶が還って来た苦痛から逃れることが出来た。

今思えば、俺は、記憶の侵食から逃れるために
姉ちゃんを利用しただけかもしれない。

でも当時は、姉ちゃんの優しさがうれしくて
自分のその汚い心に気付くことができなかった。



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