萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

騎乗位

ないしょ話

 女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。

タバコ妻

私には三つ上の34歳の妻がいます。
私は妻が眠ったあと、目がさめないようにこっそりとネグリジェなどを脱がせて、美しい身体をいじり回すのが好きです。

しかし、このごろ眠る妻の唇に舌を差しいれてキスすると、ほんのかすかに苦味を感じたり、左手のひとさし指と中指だけに 焦げ臭いにおいが染みているのを感じたりするのです。
明らかにタバコのにおいなのです。自分が吸わないからわかるのです。

先日も、妻の閉め忘れたポーチから「アメスピ」のタバコの箱とライターがのぞいているのを見ました。
その日の夜、テレビのニュースで加熱タバコの話題が出ていたので ふと妻に、
「きみもあんなタバコなら吸えるんじゃない?」
と聞いてみたら、妻は
「私、わざわざカネ出して身体をよごしたくないわ。」
なんて答えました。

別に妻がタバコを吸ったところで、私は構わないんです。
明らかにタバコと関わっているのに、隠しだてするのが気になるんです。

今夜も、ほんのかすかに妻の唇の奥にタバコのにおいを感じます。
私はそのにおいから、タバコを持つ妻の姿を心に描いてしまいます。

左手に煙が立ちのぼるタバコを持ちながら、右手で見知らぬ男のチンポをしごき、やがてタバコの煙とともにそれを咥える妻を。

仰向けに寝た男の、そそり立つチンポを騎乗位で受け入れ、豊かなオッパイを揺らす咥えタバコの妻を。

セックスのあと、ベッドの上で賢者タイムを過ごす男の横で、けだるくタバコを吹かす妻を。

そんな男がいるのなら、気をきかしてタバコを吸う妻の動画を私に送ってほしいものです。
おそらく、男への嫉妬よりも タバコを手にした妻の妖艶さに、私は勃起が止まらなくなると思います。

これは、私たち夫婦の実話です。

私は、大阪在住の人間です。これは、私たち夫婦の実話です。

私も妻が他人に無理やりいたずらされたり、犯されるのを妻より聞いたり見たりすると異常に興奮いたしますが、妻も他人に無理やり犯されることに、狂うのではないかと思うほどの痴態を表します。

私の妻は自分で言うのもおかしいですが、日本的な顔立ちで美人です。体はスリムで子供を3人生んでいますので乳房は若干たれていますが、あそこの全体的な締まりはよく、妻がいく時は膣口がきつくしまり、下半身が小刻みに長い間ケイレンを繰り返します。妻は日本的な柔和な顔立ちのため、よく男性よりお誘いの声がかかります。以前には食事だけのデイトということでOKを出したのですが、帰りの車の中で無理やり犯されてしまったそうです。帰ってきたときは、ブラジャ-・パンティが取られてブラウスとスカ-トだけで帰ってきました。あそこに手を入れて確認すると、どろどろに濡れてクリトリスが硬くなっていました。その時ほど興奮したことはありません。

一度は、65歳位の店主のいる、おとなの玩具屋へブラジャ―・パンティを脱がせワンピ-スだけで遊びに行き、店主にバイブレ-タ-を試してもらうため、店の中で客より死角になる所で、素っ裸にし、バイブレ-タ-で店主に遊ばせました。30分の間に客が何人か店に入って来ましたが、客が入店する度、妻はより感じて膣はものすごくぬれていましたので、店主にチンポを入れて犯すように話すと妻はイヤー・イヤーと拒んでいたが無理やり店主は足を拡げチンポを突っ込みました。チンポを入れてから20分ほどの間、正上位・バック・騎乗位とオマンコをしている間に妻は3回ほどいきました。それはすごかったです。店主がイッタとき、ヤクザ風の客(後日知ったのですが本当のヤクザでした)が店に入って来たが、店主が見えないので店の死角まで来て、妻と店主のオマンコのしている所をみられてしまいました。

妻は素っ裸かの体を隠す事も出来ず、その間にその男が私に俺もしていいかといいましたのでうなずくと、すぐに裸になり、逃げようとした妻の手を引っ張り体を仰向けし覆いかぶさり、足を思い切り拡げ、大きいチンポをズブリと妻のオマンコを貫くと、妻は先ほど何回も、いったにもかかわらず先ほどからの状況で犯される興奮と、男の突っ込むリズムに妻も腰をリズミカルに動かし男の体に足を絡ませいってしまいました。そのヤクザと妻との後日談は壮絶なものになりました。


ガードの堅い女子社員と1ヶ月

うちの会社にガードが堅い女子社員(エミちゃん)がいる。人並み以上に堅くて飲みに誘ってもほぼ来ない。
2ヶ月前に違う部署から来たが前の部署の部長さんは「胸大きくてスタイルもいいが堅すぎる」って言っていた。
他の社員も「あの胸揉みてぇーけど堅すぎるから無理」など言っていた。うちの部署に来たころは下ネタ系は×だった。
カレンダーの赤い日は私服で来てよかったのだが制服で出勤していたほどだ。まる1ヶ月間普通に話して下ネタOKまで持っていった。解禁1週間後には私のチンコを見せた。今ままで見てきた男より大きかったみたいで満足していた。なにしろ勃起時に25cm級になるので・・・。解禁2週間後にはエミちゃんの胸の大きさ(Fカップ)とオナニーするのかと処女でないことがわかった。解禁3週間後に再びチンコを見せると今度は手コキ~フェラ~手コキで1回射精。その後すぐに再びフェラで口内射精した。フェラテクは凄かった。
そして先日の5月4日にエミちゃんは初めて私服で来た。薄手のセーターにデニムのミニスカで来た。しかも生足。他の男性陣が凝視してしまうレベル。屈むとFカップの胸とブラが丸見えでセーターの中はブラのみ。
そして定時の18時になると他の女性陣はすぐに帰宅して行った。男性陣も帰宅して行ったが私と残っていたのはエミちゃんを狙っている還暦手前のエロおやじ。18時半頃になってもエロおやじが帰らなかったのでエミちゃんと女子トイレの個室でフェラ。その後休憩室で待機しているとエロおやじが来て「帰る」と言って帰って行った。19時には私とエミちゃんだけになった。電気消して社長室へ。誰もいない社長室で月明かりひとつ。自分が先に全裸になりエミちゃんのセーターを脱がすと紫のブラが見えた。デニムのミニスカから紫の紐パン。ブラを取るとFカップのロケット乳。パイズリして勃起させてくれた。デニムのミニスカを脱がし、紐パンを取り全裸にすると手マンとクンニでイカせてから69。ちなみにマンコはパイパンで前日に剃ったって。そしてついに生挿入の時がきた。社長室床に倒しての正常位。締り良くてイキそうになりながらの突き。エミちゃんも可愛い喘ぎ声を出しながらイッてしまった。次はエミちゃんが上に乗っての騎乗位。胸を揉みながらエミちゃんが気が済むまで騎乗位した。続いてバックでの生挿入。激しく後ろから突き再び正常位に戻しさら激しく突いて中出し。駅弁スタイルになり服を持って自分たちのデスクに行き椅子に座りながらの座位。その後座位からの正常位で2回目の中出し。とりあえず会社でのSEXを終了してエミちゃん家に行った。一緒にお風呂に入りお風呂で生ハメ3発。もちろん中出しで。その後ベッドに移動して朝まで生ハメし続けた。

お向かいの影絵の人妻 5

急な異動で引っ越しし忙しさの中明美との連絡も関係も途切れてしまった。
住んでいた頃とは街並みも変わりあのパチンコ屋もなくカラオケボックスになっていた。
部屋の前を通りすぎたが懐かしい明美の車はなかった。
人妻明美の艶っぽい肢体を懐かしく思い浮かべながらSCで買い物をしていたら
「ポン」と肩を叩かれた。
振り返ると明美が微笑みながら
「びっくりしたわ お久しぶり ご無沙汰ね ここで会うのも何かの縁かしら」
明美とお茶しながら
「突然引っ越してしまって 連絡したのに 待ってたのよ」
旦那のことや近所の目など愚痴を聞いてやった。旦那とはレスに近いらしい。
「そんなことより時間あるんでしょう」
「ああっ いろいろと世話になったし あの温泉旅行も楽しかったな」
「そうね 思い出してしまうわ あの時を」
艶めかしい眼差しを向けてきた。
「懐かしがっても仕方ないから 穴埋めしようか」
「エッ でも・・・」
迷った振りをする明美を車に乗せラブホに直行した。
バスロ-ブを羽織りソファからシャワ-を浴び始める明美の艶っぽい熟れた裸体を目にし
騎乗位とバックであの締まる生膣をたっぷり味わえると思うと我が息子は素直に反応してきた。
明美が隣に座ると「本当に 久しぶりね」と首に抱きついてきた。
明美を抱き寄せ張りのある乳房を揉みまくりキスマ-クをつけながら女陰を指で弄んだ。
「もう こんなに元気になって」
膝まづきバスロ-ブの前を開き反り返った男根を握り締めるとやさしく亀頭を舐めそして深く浅く咥え込む明美の
気持ち良いフェラチオを堪能した。
「明美 気持ち良すぎていきそうだよ」
「ウグッ ウッ ウグッ ダメッ まだ ダメッ」
ソファに浅く座らせバスロ-ブを剥ぎ取り足を高く広げさせ生膣と陰核を吸い舐め回した。
「ウッ うれしいっ 久しぶりよ」
目を輝かせクニリングスの歓喜に耐えながら抑えた艶声を出し始めた。
ベッドに移りゆったりと69で腰を引き寄せ生膣と陰核をさらに弄び舐め始めると
「ハウッ 久しぶりっ もっもうっ~ アウッ アッアアッ~ いいわぁ~」
濃厚なフェラチオをしながら明美の艶声が大きく部屋中に響いた。
やはり旦那とはレスみたいである。
ベッドの端で四つん這いにさせ明美の腰を引きつけ濡れ輝く生膣に男根をゆっくりと深く浅く挿入し始めると
「もうっ ウッ アッアアッ~ 私の弱いところみんな覚えているのね アウッ」
艶っぽい眼差しを向けながら腰を押し出してきた。
一気にすべてを明美の奥深く届くように押込み
「ハウッ ウッ アッアアッ~ イッいいわぁ~ イッイイッ~ アッあたるっ~」
艶声を出し始めた明美の腰を掴み生膣深く激しく突き暴れると
「アウッ アッアアッ~ ダッダメッ 激しくすると アッダメッ いっちゃう~」
大きな艶声を心地よく聞きながらさらに腰を打ち付け人妻明美の痴態を堪能した。
「イッ イッ イクッ~ アアッ~ いっちゃう~ あっあなたぁ~ イッグッ~ イックッ~」
艶声を出しながら太ももを震わせ女陰を締め付け明美は達した。
「明美 締まる 気持ちイイッ」
「もうっ 激しくするからいっちゃったわ」
「上においで」
「好きな体位ばかりで攻めるのね」
跨ぐと明美は男根を握り締め生膣にあてがいゆっくりと腰を沈めてきた。
眉間に皺を寄せ腰を淫靡に自ら動かす明美を見上げながら
「イッ アッアアッ~ アウッ アウッ またいっちゃう~ イグッ~ イッイクッ~」
言葉にならない大きな歓喜の艶声を聞きながら腰を掴み下から突き上げると
「イッ イッグッ~ あっあなたぁ~ イッグッ~」
明美は仰け反りしがみつくと同時に女陰を締め付けてきた。
美味すぎる人妻明美の締まる女体である。
「もう~ 凄すぎるわ~」
仰向けになった明美にフェラチオさせて男根をより硬くしてもらった。
「明美 今度はいっしょに いこう」
生膣深く男根を押込み屈曲位で腰の動きを激しく速くすると
「アアッ~ イッイイッ~ アッ アアッ~ ハウッ アッ イグッ~ いっしょに」
明美に覆い被さり片足を持ち上げ女陰深く届くように激しく突きまくりながら
耳元で「明美 どこにだす」
「アアッ~ 中っ 中にいっぱい頂戴っ もうっ ハウッ イッグッ~ アッアアッ~
きてっきてっ あっあなたぁ~ イッグッ~」
大きな艶声を出し眉間に皺をよせ爪を立ててしがみつく明美の女陰深く押し込むと同時に
「明美 イクッ」
「イッ イッグッ~ あっあなたぁ~ イッグッ~」明美は仰け反りしがみつくと女陰を締め付けてきた。
「明美 締まるっ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと美味な人妻明美の中深く勢いよくたっぷりと精液を子宮に浴びせかけた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ イッグッ~」と中出し精液を大きな艶声とともに明美は受け入れ続けた。
「すっすごく いいっ」
しがみつく明美の中に留まったまましばし生中出しの余韻を堪能した。
ゆっくりと明美から男根を引き抜くとドロッドロッと注ぎ込んだばかりの精液が滴りでてきた。
「あっ 流れてる」
甘えた艶声を出す明美にティッシュを渡すと満足した眼差しで拭き始めた。
締りのいい人妻明美の奥深く中出しした醍醐味と痴態は最高である。
腕枕してやると
「久しぶりね いっちゃったわ」
「締りもいいし たっぷり中に出したよ 温泉旅行の時と同じ艶声で最高だよ」

明美はまだ満足していないようでソファでコ-ヒ-を飲みんでいると
「ねぇ もう一度 いいでしょう」と甘えてきた。
ベッドでフェラを所望し明美が陰唇で咥え込む痴態は絶景である。
69で両足を大きく開かせ腰を引きつけながらたっぷりと明美の女陰と陰核に吸い付き舐め回すと
「すっすごいわっ イッイイッ ねぇいっていい いきそうっ」
「まだダメッ 我慢しろ 入れるぞ」
正常位で生膣に亀頭だけ出し入れすると
「イッイヤァ~ もっと奥まで入れて ねぇいきそうっ」
一気に男根を生膣深く届くように串刺しにし腰を動かし始めると
「アウッ ダッダメッ~ イッイクッ~ いっちゃう~」
大きな艶声を出しながら明美は生膣を締めつけ達した。
「明美 もうイッたの」
「あなたが弱いところを攻めるからよ」
明美に覆い被さりさらに激しく大きな艶声を聞きながら突きまくった。
四つん這いさせバックで明美の生膣深く突き始めると
「もうっ もうっ ダメェ~ すっすごいっ アウッ アッアアッ~」
バックで明美は仰け反りシ-ツを握り締めながら生膣も締めてきた。
「明美 すごいよ」締まる生膣をたっぷりと味わった。
騎乗位で乳房を揺らしながら腰を振る明美の痴態を堪能した。
「アグッ~ アガァ~ アッアアッ~ あっあなたぁ~ もうイクッ~ イクッ~
イッグッ~」
「明美 このままいくぞ」
「中っ 中っに いっぱい頂戴 イグッ~ あっあなたぁぁ~」
爪を立てしがみつく騎乗位の明美の生膣深く男根を押込み
「明美 中に出すっ」
ドックンドックンドクッドクッドックンと勢いよく生膣深く精液を噴き上げるように放出すると
「アウッ アッアアッ イッイイッ~ きてるぅ~ イッグゥッ~」
大きな艶声を出しながら生膣を締めてきた。
「明美 締まる すごいっ」
人妻明美の生膣深く精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
繋がったまま明美の中で生中出しの余韻を堪能していると
「もうっ おかしくなっちゃうわ」
ゆっくりと腰をあげるとドロッ~と精液が生膣から滴り流れ出てきた。
人妻明美の絶景である。
帰りの車の中で
「また あの影絵をみたいな」
「旦那が元気ないのよ 近くに来たら連絡してね」
「ビデオカメラがあるから旦那とのHを撮ってよ」
「ダメよっ そんなの」
「撮れたら連絡して」
無理やりカメラを渡した。
明美の締まる生膣を堪能したくなったら連絡するつもりだ。
旦那の代わりに明美を慰めてやらなくては。

お義父さんと私1 「ある夏の日にお義父さんの部屋で」

私は、38歳になる主婦です。7つ上の主人と小学6年の息子、そして主人の父との4人暮らし。
夏になるとお義父さんは暑さで体調を崩し、寝込むことが多くなります。昼間はお義父さんと家でふたりきりになるので、私がお世話します。

先日はお義父さんに「汗をかいたので体を拭いてほしい」と頼まれました。タオルを2、3枚持ってお義父さんの部屋へ行くと、ステテコとランニングシャツという恰好で布団に仰向けで寝ていました。お義父さんは「すまない、すまない」ってすごく恐縮してるので「いいんですよ」って言いながら、寝てもらったままで首筋、両腕、と拭いていきます。

でもそんなに汗ばんでる感じもしない。汗をかいたなんてホントなのかしら。

そして足を拭こうとお義父さんの顏にお尻を向ける形で四つん這いになりました。すると目の前にはちょうどお義父さんの股間が。

あら?モッコリ、というかギュンって感じで山が出来てるけど。お義父さんたら、もしかして勃起してる?

振り返って顔を見るとあわてて視線をそらすお義父さん。
私、この日はTシャツにデニムのミニスカート。だけど、ノーブラだったことを忘れてた。よくムッチリ巨乳って言われるけど、ピッチリしたTシャツがおっぱいの形に盛りあがって、乳首がツンと突き出してる。スカートも超ミニだから、お義父さんからはパンティが見えてるかも。
私、足を拭きながらいじわるして、お義父さんの股間にヒジを何度も当ててみた。するとお義父さん、私の白くてムチムチした内股に手を入れてきた。ダメよ、お義父さん、誘惑したわけじゃないんだから。私、腰をくねらせてよけようとするんだけど、そのまま太ももをサワサワしながらアソコへ手が伸びる。同時に反対の手でTシャツの上から乳首をまさぐってきた。

「お義父さん、ダメですよ」

さすがに私も腕をつかんで離そうとするんだけど

「あん・・」

もう指先がパンティ越しに割れ目をなぞってる。

「はぁ・・あん、ダメ・・」

お義父さんの腕をつかむ力が抜けて・・。あそこがジュワってなったのが自分でも分かる。

「あ、あん、あ・・」

気づくとお義父さんのモノがステテコの前開きから出て、いきり立ってる。すごい元気、とても78歳とは思えない。主人のより大きいかも。なんて思ってると、腰を浮かせて私の顏にモノを近づけてきた。

「いや・・・」

顏をそむけると今度は私の片足を持ってお義父さんの顏をまたがせ、シックスナインみたいな体勢に。そしてパンティを一気に下げた。

「あ・・・」

私の大きいお尻をワシづかみにしながら、アソコに舌を這わせてくる。

「あん!ダメぇ・・」

でもお義父さんの舌づかい、すごくエッチ。最初はゆっくりねっとり、だんだん早くピチャピチャと。そして舌を中へ・・・。

「あん、あ、あん・・」

私、無意識にお尻を顔に押しつけてた。

「あぁ・・そこ、イイ」

Tシャツの中に手を入れておっぱいを荒々しく揉みながら乳首を指でツンツンしてくる。おっぱいそうやってされるの好き。あまりに気持ちよくて体がクネクネ動いちゃう。
もう我慢できない。私、いつのまにかお義父さんのモノをしゃぶってた。あぁ、でもダメ。アソコの一番敏感なところを舌ではじかれるとカラダがのけぞっちゃう。そのたびにお義父さんたら私の頭を押さえて咥えさせるの。

「ん、んぐ、ん、ん」

口の中でお義父さんのがビクンビクンしてるのが分かる。わたしも欲しくなっちゃって

「お義父さん、少しだけ・・・」

背を向けたままお義父さんにまたがって、モノを私の中に沈める。
あぁ、すごい・・。奥まで当たる。今は夏休みだから隣の部屋には息子がいます。大きな声が出ないように自分でゆっくり腰を動かそうと思ったのに、お義父さん、下からすごい突き上げてくる。ダメ、そんなにしたら声でちゃう。

「あ、あ、ん、ん、ダメ、そんなに・・」

気づくと自分で口をおさえて激しく腰を振ってた。今度はお義父さんのほうへ向いての騎乗位。上半身を引き寄せられ、Tシャツをたくしあげられると、おっぱいをもみしだきながら、乳首をなめられて。

「すごい・・・気持ちいい・・」

もう私、イっちゃう・・

「あ、あん、イ、イク・・」

私、お義父さんに抱きつきながらそのままイっちゃった。

「ハァ、ハァ」

体がビクッビクッとケイレンしながらしばらく動けない私。でも中に入ったままのアレは元気。そしてゆっくりと、お義父さんの腰がまた動き始めた。

「あ・・・あ・・あん」

ダメ、一度イッちゃったからまたすぐイッちゃう。でもダメ、お義父さんとこんなこと。
やっと理性を取り戻した私。お義父さんから体を離す。

「お義父さん、お口で・・」

自分だけっていうのも悪いので、お義父さんの足の間に入り、顔を見ながらギンギンのものを舐め上げます。そう、お義父さんが私にしてくれたように、ねっとりと。次は先から根もとまでジュッポリ咥えてゆっくり上下、やがて先のほうだけ咥えてジュボジュボと早く。するとお義父さんの両足に力が入ってわずかに「うっ・・」と声が漏れた。と思ったら私の口の中にドバっと発射。私、最後の一滴まで逃さないよう吸うようにしゃぶった後、口を離した。
口の中の白いの、どうしようかと思ったけど、そのまま飲んじゃった。
もうお義父さんも私も汗だく。今度はホントに汗を拭いてあげました。

エリ

投稿パラダイス問題があってずっと書けなかったので話題が古いのはご容赦願いたい。

まとめて投稿させて頂きます。


[エリとクリスマス]

エリの高校はクリスマスは指定教会の礼拝に参加しなさいという制度をとっている。

今年は25日が日曜日なの前日24日にキャンドルサービスを済ませる教会が多い。

エリはお母様から22日から26日までの長期外泊許可をもらった。プチ同棲だ。

エリの家事の要領の良さを再度見せつけられた。大掃除もかねて綺麗にして貰った。

エリは先日からお母様公認のピルが効いて生セックス、生射精が可能になった。

だがこれはエリの恐ろしいミミズ千匹の膣にペニスが直にさらされるという事だ。

ペニスを抜かず精液を最後の1滴まで絞られてしまう事になる。毎朝カラカラ状態だ。

俺がヤリコンで徹底的に鍛えてもエリの膣が与える快楽に抵抗するのは全く無理だ。

本当にエリのヴァギナは恐ろしい快楽で男から全ての精液を抜いて殺す凶器になった。

中出しをエリはお腹に精液が広がり愛を感じて嬉しいと言ってくれる。優しい女だ。

ともかく前戯でエリをヒートアップさせるしか手がない。ペニスはあてにならない。

クンニの重要性を再認識した。しかし膣に指入れするとまとわりつく名器は恐ろしい。

エリは成績の良い品行方正で皆に好かれる優しい優等生だ。先生の覚えもめでたい。

容姿もちょっと芸能界のアイドルにもいないほどの美少女だ。家事能力も高い。

そんな彼女が男の部屋に寄り生精液の中出しを喜んでいるとは誰も想像すらできない。

だから当然派手に飾ったプチ美人はイケメンをとっかえひっかえヤリまくっている。

ヤリコンで遊びのセックスでグロテスクに痛んだ彼女らの女性器を随分見てきた。

なので貞操感のない中途半端なプチ美人には手を出してはならないし結婚は論外だ。

エリの貞操感はかたい。処女を奪った男なのに一心に愛してくれてわき目を振らない。


[エリの冬休み直前]

昨日も学校帰りに寄ってくれて後背位で3発更に騎乗位で1発大量射精させられた。

エリが制服からショーツだけ脱いで四つん這いで腰を振るのでクンニを20分した。

エリが「もう入れて」と甘え声を出したのでフラフラとペニスを膣に入れてしまった。

後はエリのペース。淫らな笑みを浮かべる魔女にドクドク大量の精液を吸い取られた。

騎乗位でとどめを刺された。ペニスを根元まで膣で飲み女性器を密着させ全体重をかけ

確実に膣内射精から逃さない騎乗位の「だいしゅきホールド」だ。怖い程の快楽だ。

事後ウエットティッシュで処理して美しい乳房を吸わせて貰って余韻を楽しんだ。


[クリスマスプレゼント]

エリが恥ずかしそうに可愛い紙袋をくれたので何かと思ったら可憐なショーツだった。

使い古しが10枚ある。中には俺が射精した精液のシミが付いているものもあった。

エリは自分が帰ってから見て下さいと紙袋にショーツをしまうと台所に立ってくれた。

俺はエリのクリスマスプレゼントをどうしようと考えた。彼女は豪華な品を喜ばない。

心のこもった品を喜ぶ。添えるカードはまた修道院から買って愛情と感謝を綴った。

彼女の財布はくたびれていて小銭入れの金具が甘くなっているのが致命的だ。

俺は海外旅行の記念品に小銭がたくさん入るジバンシーの2つ折り財布を買った。

普段使いの地味な製品だが彼女には喜ばれそうだ。これにを贈ることに決めた。

エリは喜んでくれた。24日は白濁の欲望液でエリの膣をホワイトクリスマスにした。

これが一番のプレゼントになった様だ。25日は礼拝のあと俺の実家に来てもらった。

家族にエリを紹介するためだ。若いのに清楚で上品な物腰や受け答えに両親は驚いた。

昼食はストックでエリが調理する事になった。彼女は根菜を集めると筑前煮を作った。

シングルマザーの実家で幼い時から調理慣れしているとはいえこれが実に美味かった。

俺は就職と同時に婚約して、2年以内に結婚する人生設計を両親に改めて話した。

エリも正式に両親に挨拶した。また彼女の母君がこの婚約を支持している事も告げた。

エリとの結婚生活が少しずつ近づいてくるようで嬉しかった。


[エリと年越し]

大みそかにはエリが年越しそばを作ってくれた。新鮮なエビを多量に使った美味しい

かき揚げ入りだ。おせち料理を2軒分作らないとならないので彼女は大忙しだ。

スーパーは年内に売りつくすのでタイムセールが有りエリは頻繁に買い物に行く。

しかし本当にエリはお料理や買い物が上手だなと思わされた。胃袋まで掴まれた。

夜はちょっと手をあけて貰ってNHKのベートーヴェン第9合唱の演奏を聴いた。

今年は合唱が国立音大生ではなくプロの合唱団だった。第九の声楽は声の若さと

瑞々しさが勝負なのにちょっと残念だった。それと第九は大作なので第4楽章に

かかると体力のない日本人オーケストラは疲れが出るのが目立つので残念だ。

エリがお口直ししましょうと62年録音のカラヤン版第九をステレオにかけてくれた。

それを聴きながらセックスをした。エリの膣は手加減したが本当に気持ち良かった。

夜遅くまで何度となく射精を繰り返した。明朝は初日の出を見たいと思う。

元旦はセックスを控えて2日にしましょうとエリが言った。タップリ精液を蓄えて

姫はじめは頑張りたい。「ふふふ、手加減はしませんよ。」とエリが言う。


[エリと中出し]

エリはピルが効いて中出しが出来る様になり俺は嬉しいが彼女はどう思うか聞いた。

エリは膣内に入ってくる熱い精液のドクドクとした感触と射精後に俺ののペニスが

ビクビクと痙攣しながら動く感触がたまらなくとても気持良いと言ってくれた。

射精の瞬間までがっしり俺と抱き合ってキスしたりしながらピストンさせてもらえる。

大好きな俺の全てを受け止めたという愛情が沸き上がる。コンドームの時とは違い

中出しではペニスをずっと挿入したままで良いし、そのまま抱きしめられると最高に

幸せを感じられて興奮が高まる。といったメリットがあってエリにとっても中出しは

嬉しいそうだ。エリも喜ぶならピルを買って貰えて本当に良かった。お母様に感謝だ。

中出しすると暫くして精液が愛液で薄められて膣口から逆流してくる。これが厄介だ。

まめにウエットティッシュで拭くかプチシャワーセベで膣内洗浄しなければならない。

中出し派の皆様はどう処理されておられるのだろうか。


[エリと子宮性交]


最近子宮性交は無理だとか子宮中でピストンするとか色々な意見がネットに存在する。

俺は自分の経験上、正しくすれば子宮性交は十分に可能だがピストンは不可だと思う。

女性は性的に興奮してしまうと子宮が硬くなり子宮口角度が変わって挿入困難になる。

そのため前戯無しでいきなりペニスを挿入しなければならない。女性の信頼が第一だ。

相当親しくなった女性としか楽しめない。先日エリの子宮を犯したので何かの参考に。

まずエリの腰の下に枕を入れて持ち上げ屈曲位気味の正常位をとる。ラブローション

「おなつゆ」をタップリとペニスに塗りたくって膣道に沿って静かに挿入していく。

途中でおなつゆが切れたら補充する。亀頭先端で膣奥に軽く触れエリに感想を聞く。

ペニスを5㎜位引いて触れる位置を約5㎜変えて再びエリに触れられた感想を聞く。

エリが最も強い快感を感じるところが子宮口だ。この作業には本当に根気が必要だ。

子宮口にペニス先端をゆっくり入れて行きパッキンをくぐる感じが来たら正解だ。

ペニスに泥沼に落ちた様な感覚が伝わってくるはずだ。ピストンはしてはいけない。

たっぷり射精してやると子宮は周期的な伸縮運動をする。ペニスを締め付ける運動を

して実に気持ちが良が良かった。ディープキスしてエリとの一体感を互いに満喫した。

エリの子宮にもまれてペニスが再勃起した。結局子宮内に激しく3回射精した。

エリは「奥の奥まで犯されてとても良かった。あなたにレイプされた様で嬉しい。」と

ペニスを抜いた後、少し赤ら顔で褒めてくれた。ペニスを抜くときに大量の愛液が

分泌され男をそそる淫臭もしっかりしていたのでエリも感じたのかと嬉しくなった。

エリは「あなたの事が大好きよ。」とペニスに軽いキスをしてくれた。

アダルト番組

かなり以前、ヨーロッパの某国に出張した時の話だ。
あまり高級じゃないホテルで有料のアダルトチャンネルを見たんだが、
なかなか面白い番組をやってた。
以下、おぼつかない記憶を適当に補正しながら紹介する。

タイトルは「ママを探せ!」…みたいな感じ。
いきなり頼りないが、何せ昔の話だ。出演者は全員ラテンっぽい白人。
セリフはイタリア語(たぶん)で、英語の字幕付きだった。
スタジオで収録した一般参加のバラエティー番組って体裁だが、
たぶんプロの俳優を使ったフィクションだと思う。

内容は至って単純だ。
出演は一般公募という設定の母子4組。息子役の男が順番にスタジオに入り、
パネルの向こう側に並んだ女4人の裸の胸と下腹部だけを見たり触ったりして、
どれが母親か当てるという、馬鹿バカしくも笑える趣向だった。
賞金は結構高額だったと記憶してる。

それぞれの息子が挑戦する前、事前に録画した親子一緒のインタビューが流れた。
この時点では母親も服を着てて、進行役の女が2人の年齢とか賞金の使い道とか、
「ママの裸を最後に見たのはいつ?」なんて質問をしてた。

母親は4人とも自称アラフォー。実年齢もそんなもんだろう。
さすがに絶世の美女はいなかったが、どれもそれなりに整った顔立ちで、
妖艶というか大人の色気に溢れる感じだ。
熟女もののポルノ女優としては、それなりの水準じゃないかな。

一方の息子は自称15~17歳。
白人の年齢はよく分からんが、全員それくらいの年頃に見えなくもない。
プロの男優だろうとは思いながら、どう見ても30近い男優に
平気で「少年」役をやらせる日本のAVとは違うなと、妙な所に感心した。

感心ついでに、親子は顔立ちもどことなく似てた。
まあ、日本人の「似てる」って感覚とは違うんだろうが、
どれが親子か第三者が顔だけでほぼ当てられる水準。
雰囲気とかを含め、深く考えずに見たら
本当に一般公募の母子と思っても不思議じゃなかった。

さて番組の方だが、男の子が1人ずつスタジオに入ると、
書き割りパネルの向こうに女4人が全裸で立ってる。
観光地によくある顔の部分だけくり抜いた記念撮影用パネルと同じだが、
胸と腰の所に大きな穴が開いてる。
顔の部分もくり抜いてあるが、見えないよう布が掛けられてた。
つまり息子の側からは、パネルの穴からオッパイ8つと、
陰毛の茂る下腹部だけが見える仕組みだ。

番組の趣旨からすれば当たり前だが、女4人は体格も体型も肌の色も似たり寄ったり。
全員Fカップ級の巨乳で、さすがに年のせいか重力に負け気味だったが、
それほど形も崩れてないし十分観賞に堪えられる。
乳輪の色や形、陰毛の生え方はそれぞれ違ってたけどな。

番組中、何度もパネルの向こう側に立つ全裸ママ軍団の映像に切り替わったんだが、
4人ともスタイルは悪くない。無駄な肉が一切ない…とは言わないが、
ウエストもくびれてて下半身のラインもそれほど崩れてない。
日本人と比べたら肌のきめは粗い感じだが、
それが逆にリアリティーを感じさせるとも言えるか。
少なくともポルノ女優としては十分なクオリティーだったな。

女司会者の案内でパネルの前に来た男の子。
まずはじっくりオッパイと陰毛を観察するが、日ごろ見慣れてるわけでもなし、
外見じゃ区別がつかない。そこで女司会者に促され、4人の匂いを順番に嗅いだり、
おっかなびっくり触れてみたりするわけだ。

この女司会者がなかなかの曲者で、ビビりながら指を這わせる男の子を
「ほら、ちゃんと触らなきゃ分かんないわよ」なんて焚きつける。
息子も言われるまま両手で巨乳を掴んで揉んだり、乳首をつまんで指先でこねたり。
「ほら、乳首が大きくなってきたでしょ。これで分かりやすくなった?」
…て、そんなわけないだろ。

「じゃあさ、赤ちゃんの頃を思い出して、吸ってごらん」
無茶ぶりする司会者と素直に応じる息子。最初は舌先でチロチロ触れるだけだったが、
次第に興奮したのかベロベロ舐めたり、音を立てて吸ったり、軽く噛んだりしてた。

さらに煽られた男の子、今度は女性の下腹部に手を伸ばした。
これも最初は陰毛を撫でる程度だったが、やがて茂みをかき分けて指先を這わせ、
ついには指を差し込む。「ネトネトしてる」と感激する息子に、
女司会者は「この中のどれかから、あなたが出てきたのよ。思い出した?」
う~ん、それじゃ思い出せないんじゃないか。

ちなみにこの間、司会者は男の子を名前では呼ばず、やり取りも全部小声。
なのでパネル反対側の女性陣は、今触ってるのが息子かよその子か分からない設定だ。
ママたち、最初こそ「やだ、くすぐったいわ」「あら、結構上手じゃない」なんて
余裕をかましてたが、乳首を吸われると顔が上気して息も荒くなり始め、
アソコをいじられる頃には甘い声を漏らし始めた。
すると司会者が「ほら、声もヒントになるわよ。もっと出させてあげましょ」と煽る。

一応、男の子は女4人を順番に触ることになってるが、そこは番組上の演出。
本物の母子の絡みが中心になるように編集してある。
2人とも互いに親子だとは気付いてない設定だけどな。
女司会者は「正解」を知ってるんだが、その辺は心得たもので、
実の母親相手だと他の3人より激しく愛撫するよう仕向けてた。

息子は一通り悪戯するが、これだけじゃ分からない。当たり前か。
そこで司会者が「じゃあ、次のヒントね」と言って女性陣に合図すると、
4人が一斉に後ろを向き、さっきまで陰毛がのぞいてた穴からお尻を突き出した。

女は4人ともかなり立派なヒップ。
しかも前屈みになって突き上げる感じだから、パネルの穴から尻肉がはみ出てる。
当然ながら肛門も、そのすぐ下にある微妙な色合いのアワビも丸見えだ。
ちなみに、モザイク処理はしてなかった。

「さあ、よく観察して」
女司会者に促され、男の子は厚い尻肉をつかんで広げると、
アソコをまじまじと見つめたり匂いを嗅いだり。
既にかなり興奮してるらしく、今度はどの子もあまり躊躇せず指を差し込んだ。

「うわっ、すっごい濡れてきた」なんてつぶやく男の子。
言われるままクリトリスを指先でこねると、母親は尻をよじらせて甘い声を漏らす。
調子に乗った息子が舌を這わせたら、本格的に「あああぁ…」なんてよがってた。
司会が実の親子に激しく仕向けるのは、さっきと同じだ。

男の子が完全に興奮したのを確認して、司会者が小さなプラカードを取り出した。
「これが最後。あなたのオチンチンを入れて確認してみて」と書いてある。
男の子は当然ビビるわな。何しろ4人のうち1人は(設定上)実の母親だし。

ここからが女司会者の真骨頂。
「なに言ってるの。もう硬くなってるんでしょ」
半ば無理やりズボンを下ろすと確かにどの子もビンビンだ。
「せっかくなんだから楽しんじゃいなさい」「大丈夫。3人はよその奥さんだから」
揚げ句は「実の親子なら本能で拒否感があるから分かるはずよ」なんて
甘い言葉(?)に乗せられ、息子はおずおずと硬くなったチンポを握った。

にやりと笑った司会者、パネルの向こうで屈む女性陣に
「これから太めの指が入りますよ~」と声を掛ける。
もちろん、パネルの反対側で誰が何をしようとしてるか、母親4人は知らない設定だ。
ここまでは息子4人ともだいたい同じパターンだが、あとは少しずつ展開が違った。

最初の子は律儀にも、端から順番にチンポをズブリ。
腰を前後に振ると、パネルの向こうから「ああぁ~」「おおぅ~」と切ない声が響く。
3人とハメて最後の尻を抱えた少年、実はこの4人目が「正解」なんだが、
しばらく迷った揚げ句、ゆっくりと太い竿を挿入…って、おいおい入れちゃうのかよ。

ところがこの子、腰を2、3回振ったと思ったら、
いきなり「あっ…この人だけ違う」と抜いてしまった。
で、4人目の尻を指さして「この人がママです」…って、何で分かるんだよ。
女性に体勢を戻してもらい、顔を隠してたパネルの布を外して正解を確認すると、
見事賞金を獲得した。お見事!

結果から言うと、2人目と3人目は不正解。
どっちも「これがママに違いない」と決め打ちして、残りの3人とたっぷり楽しんだ。
ところが「ご開帳」で、他人だと思ってハメた中に母親がいたと知り、
頭を抱えて苦悩してた。う~ん、確かに頭を抱えたくなるわな。

最後の子はちょっと特殊だった。
「オチンチンを入れて確認してみて」とプラカードを出されると、
少し困った表情で「ボク…経験ないんだ」と告白。ところが女司会者、
少しも慌てずに「実の親子なら本能で拒否感を覚えるの」と持論を展開した上で、
「だから、オチンチンを入れたいって思う順番に選んだら、最後にママが残るはずよ」
と囁くように言い切った。やはりこの女、ただ者じゃない。

「こんな素敵な奥さんと初体験できるなんて、あなた幸運よ。一番ハメたいのは誰?」
なんて丸め込まれた男の子、4つの尻を前に少し考えてから1つを指差した。
「この人…かな。オッパイもエロかったし」

その女性が「正解」っていう、まあ出来過ぎた展開なわけだが、
そんなこと露と知らない(設定の)息子。
満面の笑みを浮かべた司会者に手を添えてもらい、ママにチンポを差し込んだ。
指を入れられてると思ってる(設定の)ママは「ああ…太い」なんて声を漏らす。
声を聞いたら母親と分かりそうなもんだが、
興奮して耳に入らないのか、息子は一心に腰を振り始めた。

「そう、いいわよ。もっと激しく腰を振って」と煽る女司会者。
よほど気持ち良いのか、男の子の腰の動きが早く大きくなってきた。
「ああ~ん」と響くママの声。
見てる俺が「こんなんで3人持つのかね」と思った矢先、案の定というか、
息子が「ああぁ~」と情けない叫び声を上げると、全身をガクンガクンと痙攣させた。

「あらあら、出しちゃったの?」
司会者はわざとらしく慌てた振り。
放心状態の息子がチンポを引き抜くと、アワビから大量の白濁液が流れ落ちた。
「え?何したの?」
ようやく異常に気付いてパネルの向こうから出てきた母と息子が、ここでご対面だ。
「まあ、坊や」「えぇ!?ママだったの?」
衝撃の展開に司会者が「はい、見事正解でした~」と引き取り、
よく分からないまま、この親子もなぜか賞金をゲットした。

これで終わっても良かったんだが、
ここから番組は第2部というか「敗者復活戦」に入った。
不正解だった2人目と3人目、今度はママの方が全裸のままスタジオに登場。
ボディーも妖艶だし、どちらもなかなかの上玉だ。

ここで女司会者が改めてルールを説明する。
何のことはない、今度は男の子のチンポだけ見て、どれが息子か当てるって趣向だ。
見事正解したら、それなりの賞金が出るという。
さっきの敗戦が悔しかったのか、母親2人とも即座に挑戦を表明した。

第1部じゃ息子は1人ずつ順番だったが、敗者復活戦は母親2人が同時に参加。
ただ、パネルじゃなくカーテンみたいな厚手の布の向こう側に息子が立って、
腰の高さに開いた穴からチンポだけを覗かせてた。

「さあ、よく見て触って。匂いを嗅いでもいいわよ」
司会者に乗せられ、女性2人が2本のチンポに手を伸ばす。
竿をつまんだり玉袋を手のひらに乗せたりするが、長さも太さも似たり寄ったりだ。
さすがに若いだけあって、触られてるうちにムクムクと角度が上がってきた。

「旦那さんのと似てるかも。もっと大きくしたら分かるんじゃない?」
司会者の口車に乗せられたママたちは、竿を握ってしごき出す。
「味はどう?」女性陣は交代しながら、最初は舌先でチロチロ。
それがいつしかペロペロになり、しまいには亀頭を口に含んでしまった。
「すっごい…硬いわぁ」「元気ねえ、お腹に着きそうよ」と、
いつの間にか母親たちの方が楽しそうだ。

とはいえ決め手に欠く2人に、司会者が大胆な提案。
「本当の親子なら本能で…」というさっきの説明を繰り返した上で、
「奥様たちが入れたいオチンチンを選んだら、それは息子さんじゃないってことよ」

もちろん母親たちは戸惑うわな。
さっきハメられたのは一応、知らないことになってるんだから。
だが、そこは口八丁の司会者だ。
「こんなに硬くて元気なのよ。奥様たちもハメたいんじゃなくて?」
女性2人、顔を見合わせて妖艶な笑みを浮かべると、それぞれ1本ずつ選ぶ。
これも演出だろうが、好みのチンポは別々で競合しなかった。

「じゃあ、入れちゃいましょ」
司会者の言葉を待ちかねたように、女性2人はカーテンに尻を向け、
突き出たチンポに手を添えるとズズっと挿入した。
結構難しい体勢だが、2人とも器用に腰を動かしながら
「ああん…硬い…」なんてヨガリ声を上げてる。

「さあ、それでは正解の発表よ」
司会者の合図とともに、カーテンが中央からさっと分かれる。
中から登場したのは、お約束通りというか、それぞれのママの実の息子。
もちろん全裸だ。

「ああ…え?ジョルジオ?(←仮名)」
背後からハメてるのが息子だと知って驚く母2人。
慌ててチンポを抜こうとするが、息子2人は完全に興奮状態だ。
「ママぁ」なんて叫びながら、巨大な尻を抱えさらに腰を振り立てる。
四つんばいの姿勢で揺れる4つの巨乳はエロさ爆発だ。

最初は「駄目よ。抜きなさい」なんて母親ぶってた女2人も、
バックから太い杭をガンガン打ち込まれるうちに平常心を失ったらしい。
「おおぉ…マルコ(←仮名)」とか言いながら、リズミカルにヒップを揺らした。

やがて母親が膝から崩れ落ちるようにマットに倒れた。
完全にギアの入った息子は、そのまま女性を仰向きにすると、今度は正常位で挿入。
もう1組はもっと凄くて、倒れこんだ息子を仰向きにすると、
母親の方が上に乗って騎乗位で腰を落とした。

こうなると完全にポルノ映画の世界…というか、最初からそうだけど。
2組とも当たり前のように親子で舌を絡め、息子がママの巨乳を揉み、
アソコに竿を突き立てる。イキまくる母親。息子も相次いで絶頂に達した。
正常位息子は抜いてから腹に発射したが、騎乗位息子は思いっきり中出しして、
アソコから精液が滴るところまでバッチリ撮られてた。

完全に放心状態のまま絡み合う親子に、女司会者がインタビュー。
「残念でしたね。でも、どうだった?」
4人とも「信じられない」なんて答えながら、心から満足した様子だ。
最後に司会者がカメラに向かい「今回の正解は2組。次はあなたが挑戦してね!」と
呼び掛けて番組は終了した。う~ん、最後まで凄い演出だったな。

一応、スタジオ収録分はここまでだが、最後に「おまけ」のような映像が付いてた。
控え室に仕掛けた固定カメラで、収録後の出演者を隠し撮りしたという設定だ。

控え室に戻ってきたのは最初の親子。
ハメた息子がすぐに母親だと気付いて、見事賞金をせしめたペアだ。
なぜかここからは英語字幕がなかったので、以下の台詞は適当に想像した。

2人とも服を着た状態。
何やら言葉を交わしながらポットからコーヒーを注いで飲み始めたんだが、
ここら辺の雰囲気もプロの男優・女優というより親子っぽいんだよな。

そのうち息子が何か尋ねると、母親が驚いたように聞き返す。
「ねえ、ほかの奴らもママにハメたの?」と聞かれ、
母親が「ええっ?変だと思ったけど、やっぱり入れてたのね?」とでも言ったのか。

「うん…まあね」
やばいと思ったのか言葉を濁す息子に、母親が畳み掛ける。
「ということは坊や、もしかしたらあんたも…?」
息子は言い逃れようとするが、仁王立ちになった母親の迫力に負けたのか、
渋々挿入したことを認めた…らしい。
「でも、ママだと分かったから、すぐ抜いたんだよ」なんて言い訳してるようだ。

それでも母親はショックを隠せない。
「ああ…何てことしてくれたの、神様」って感じで頭を抱えてたが、
やがて向き直ると、今度は息子の股間を指差して何やら詰問し始めた。
開き直ったように両手を広げ何やら説明する息子。
「でも変よ。だいたい実の母親に硬くなるわけないでしょ?」
「だって興奮したんだもん。ママも気持ち良かったでしょ?」とか言ってるのか。

「じゃあ確かめてあげるわ」
かなり強引な想像だが、そんなやり取りがあったのか。
母親は控え室のドアに鍵を掛け窓のカーテンを閉めると、ブラウスを手早く脱いだ。
下着姿でポーズを取る母親に命じられ、息子は慌ててズボンと下着を下ろす。

「あらあ、立派ね」と言ったかどうかは分からないが、
息子の股間を凝視しながらブラとパンティーを取り去る母。
確かにこの息子、出演した男の子4人じゃ一番の「大物」で、
白っぽいチンポは20センチくらいありそうだ。大きな亀頭が早くも上を向いてる。

驚きとも溜息ともつかない声を漏らした母親、太い竿を握ると上下に動かし始めた。
やがて興奮した息子が母親の体を抱き寄せ、オッパイを吸いながら下半身をまさぐる。
母親もその気になったのか、本格的に声を上げながら腰をくねらせて応じた。
固定カメラなのでアングルは限られているのが残念だ。

あとはお約束の展開。息子の股間に顔を埋めた母親が、巨根をねっとり舐め上げた。
太い竿が口を出入りするたび、切ない声を上げる男の子。
「入れたい」「それは駄目。親子なのよ」「さっきも入れたんだし、いいじゃん」
…なんてやり取りを想像したんだが、まあそれほど外れてないだろう。

観念したのか、ママが口からチンポを抜いた。
ソファーに横たわった息子に馬乗りになると、手を添えた亀頭を股間にあてがい、
ゆっくり腰を下ろす。「ああぁ…」同時に声を上げる母子。

後はうまく編集してあった。
騎乗位でたっぷりと楽しんだ後は、テーブルに手をついてのバック。
豊かな乳房を握りしめながら一心に腰を振る息子が健気だった。

最後はママがテーブルの上で仰向きになって、息子が正常位でズブリと挿入した。
獣のような声を上げて快感に身を委ねる母と、ママの両脚を抱えて突きまくる息子。
挿入部のアップは見えなかったが、最後は「ううっ…」って感じで
息子が母親にしがみついて中出ししたようだ。

その後で母親が息子の後頭部を撫でながら優しく言葉を掛けていたが、
「今日だけよ」なのか「素敵だったわ」なのかは不明。
テーブルの上で全裸のまま唇を重ねるシーンで、映像は途切れた。

最初も言ったが、この内容の番組を定期放映するわけにもいかないだろうし、
たぶんプロを使った作品だと思う。
台本もかなり雑だったし、外人だから演技が上手かどうかもよく分からなかった。
ただ、日本じゃ見られないなと、その時は思った。

ところが最近、これとほぼ同じ設定のアダルトDVDを日本で見た。
ただ、本家とは男女が逆。
つまり、親父が若い女の子の裸を見て、どれが娘か当てるという設定だ。
たぶん、どこかでヨーロッパ版を見た業者がパクって企画したんだろうが、
日本で「母子」バージョンを作ったら、きっとひどい出来なんだろうな

virgin or not virgin

20数年前…まだ独身男性だった頃…伝言ダイヤル(友達同士の連絡・現在と違い携帯電話が無い…頃…)
#四桁で伝言ダイヤルに接続して
四桁の番号と四桁の番号を活用して仲間と連絡をしていた。…
中でも四桁に1919や6969などは、スケベダイヤルとして、ナンパ目的に利用されていました…
中には…メッセージに自分の電話番号と吹き込み…相手に直接電話してもらう場合もあり、ナンパ目的に合理的に利用していました…
私も独身男性の暇時間を利用させて頂…電話を貰い直ぐに彼女に会いに行き…その後…hotelへmycarで急行してLOVEtime…ベットorbathを楽しみました♪
食事してLOVEtimeのhotelよりまずhotelの女性が多く、美女はさすがに少ない…

ジュンコ~編

美女で、hotel以外行かない…hotelの場所も一部行けないだけど…LOVEtimeしたい。…単に欲求不満で、少しでも早く男性のチンポを自分のオマンコに挿入して欲しい…危険日だけどコンドーム不要…生挿入生出しOKと言われたが、一応コンドームを装着してhotelのベットに上がると彼女が、「もう我慢できない…」と騎乗位で腰使いの荒い事。…
正常位やbackより彼女が、自分好みに腰使い出来る体位優先…hotelに入りまずbathに二人で相互に身体を洗いあい…bath in backを楽しんで、ベット移行が、良かったかも知れない…ただし彼女の乳首陥没にはビックリしたが、これまでの男性からサービス不足(吸引…吸えば陥没乳首が、元に戻る…連続吸引で通常乳首に成れる♪)彼女の場合は、lostvirginの男性だけで、それ以外の男性を知らなかった…私が二人目の男性だった。…インポに男性がなったらしく…チンポのあった生活が、チンポの無いsextimeが、ご無沙汰では、hotel in…sextime…チンポを味会うため騎乗位で腰使いは荒く自分好みに。…自己満足するまで、腰は荒く動く…
美女が私の上に騎乗位で腰使い荒く…チンポを味会っている姿…いいものです。
私より四歳くらい年齢が下にも関わらず…hotel代金を払わせて下さい。
sexしてhotel代金までは出させません♪
男性の面子をやっと事で納得させて…彼女を送りました…
電話~合って~hotelでsex…ちょっと恥骨が当たって痛かったが、中々にいい女でした。

有子~編

自証~virgin「私はvirginなんだから」と自分から叫ぶ女にvirginはいる筈が無い…
挙げ句に、バストは豊満だと(自証)、
見せたり触らたりせず…「私は豊満だ」自信過剰…
スカート姿の彼女、足首が太い頑丈
後自証~美女で秘書検定を持ち…海外留学「英会話向上のために、アメリカのサンタモニカに行っていた。…そうです」がサンタモニカと言う風俗関係のお店屋…の方が正しいと思慮されます…(大阪市天王寺の四天王寺高校卒業したらしい…だから美女だそです。)
彼女の食事に対する情熱は、凄いけど、食事の後は迅速に消える…代わり身の迅速な事。…
大阪の部落民は「他人にたかってなんぼもんや…たかって当然…たからないと損」代金は払いませんが、モットー

たぶんサゲマン女の典型的…関わりを辞退した方が、安全性あります。

3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



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