萌え体験談

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騎乗位

デリヘル嬢と合コンした結果wwwwwww

俺はデリヘル呼ぶときは大体嬢の番号かメアド聞くんだよ。
教えてくれるのが六割ってとこかな?
そのなかで継続的に連絡取り合える仲になるのは三割ぐらい。
だから10人呼んだら1-2人と仲良くなるって感じ。

んで昨日も嬢から合コンしようって言われて2対2で合コンしてきた。
嬢の名前はアヤにしとく

アヤが連れてくるのは風関連の子じゃなく、普通の女の子らしくその子には自らの職業をあかしてなかったので絶対に秘密にしてほしいとのことだった。
名前はユイにしとく

自分側が連れていくのは長身イケメンの友達で飲食店経営者。
なんでこんな高スペックな友人を連れてったんだろう

名前は我妻にしとく

というわけでスペックまとめ


サラリーマン
フツメン+
おしゃべりは上手

我妻
飲食店経営
イケメン
オラオラ系

アヤ
デリヘル嬢
可愛いド天然
Bcupパイパン

ユイ
事務
可愛くない普通な子
きょにゅー

ある日
アヤからLINEはいる

「合コンしませんかー?俺さんのこと紹介したい子がいるんですけど」
「え?いいの?是非とも頼む!」
「可愛い子なんで期待しててくださいねwww」

この時は期待してたよ。
胸踊ったよ。

いざ会ってみると…普通以外の言葉が思い浮かばなかった
女の子の可愛いとか本当に宛にならんのな
まぁそれはいいとして合コン当日

19:30
待ち合わせ場所で待ってるとアヤとユイがやって来た
美女とメシ使いみたい…

「おー!ひさしぶり!元気にしてた?」
「はいww俺さん少し太りました?」
「やっぱそう思う?大丈夫すぐ痩せる!」
「あ、この子ユイです。」
「よ、よろしくお願いしますっ」

うーん。実に普通だ
我妻はまだ来てなかったけど雨も降ってて少し寒かったので店に入ることにした

予約したのは完全個室の和風のちょっと高級な居酒屋
値段は高いけど女の子の満足度も高く、その後の展開がスムーズにいくならこのぐらいの出費は仕方ない。

我妻もようやく到着し、合コンの火蓋は切って落とされた!

合コンの描写はたいして面白くないんだ、、
自己紹介して、みたいなテンプレみたいな合コン
少しお酒が入って席替えをする流れになった
どうやらユイは我妻を気に入ったらしく(そりゃそうだ)しっかりと我妻の隣をキープ

俺は必然的にアヤと隣になった
まぁ今回はそれが理想的な展開なんだけどな
こちらとしてもなんとか我妻とユイをくっつけようと必死になった
だってそっちがくっつけばこっちだって楽にムフフなことできるやん?

我妻も女扱いのプロ
ゲテモノでも料理して食い漁る、飲食店経営者の鑑のようなやつなので今日の雰囲気を見るにこのまま持ち帰りそうな感じだった
俺はというとちゃっかりアヤの太股に手を置いてさすさすしてた
柔らかかった

そんな折、アヤがトイレにたったのでさりげなくではなく、もはやあからさまに後を追いかけてみたww
そしてトイレの前で出待ち

「わっ俺さん!びっくりしたぁ」
「なんか二人いい感じだから俺も抜けてきたww」
「ですねぇ。俺さんはユイのこと狙わなくていいんですか?」
「いや、ここは我妻に任せるよ。」
「そうなんだ…。仕方ないなぁ。じゃあ今日は私が相手してあげるー♪」

そう。これを僕は望んでいたのだよ…クックック
部屋に戻ると我妻とユイはイチャイチャしてたww
戻ってきたあともお互いがお互いの世界に入ったまんまww
俺は太股ずっと撫でてた
柔らかかった

そろそろ飲みの席も終わろうとしていたので、次はどうしようかという話に
我妻とユイがいい感じに出来上がってたので、

「このあとはせっかくだから別行動しようぜwwユイちゃん我妻にどっか連れてってもらいなよ」
「で、でも」
「私のことは気にしないで行ってきなよww」

アヤも空気を察して二人になることを促す

「じゃあ…行きます?」

こんな感じで分断作戦は成功した

分断したあと

「ユイちゃん我妻に任せてよかったの?」
「うん。いいんじゃない?我妻さん良さそうだし…」
「な、なにが?」
「え?セックス?」

噴き出したwwww

「お前なぁ。。」
「だってやるでしょあれはーwwwで、私たちはどうする?」
「えっ…ホテルいく?」
「あはっww高いよー?」
「金とんのかよ…」
「うそうそww別に行ってもいいよー」

神様ありがとう

ほんでラブホに
もうムラムラがやばかったんすよ…
太股柔らかかったし…

到着したらドアを閉めるやいなや即ディープなキス

「や…ちょ…ちょっと…はやい…」

軽く抵抗してたけど構わずしてたら抵抗しなくなった
そのままベッドに押し倒して服をひっぺがえしたった
デリヘル嬢とのプライベートでのセックスも呼んだときみたいに時間を気にする必要がなくていいんだよなぁ

パンツの上からまんまん辺りを触るとしっとりと濡れてらっしゃる

「濡れんの早くねー?ww」
「もーっ!やめてよ恥ずかしいな…」
「実は飲んでるときから濡れてた?ww」
「むー。。太股さするからでしょっ!!」

実はやりたくてしょうがなかったんだってさwwww
エロい女って素晴らしいと思う!

そして濡れてるまんまんを弄るとびちゃびちゃ音を立てながら潮噴きし出す

「いやっ!あっああああ」

絶叫に近い声をあげてピクピクしてたwww
ベッドをぐっしょり濡らしてしまうぐらい放出したアヤに

「おもらししすぎwww」
ってからかうと

「もーっ!お返し!!」

と言いながら本気フェラで仕返しされた
デリヘル嬢の本気フェラってすごいな…
あまりに激しいフェラだったのであっという間にいきそうになった

「ちょ、、だめだ!それ以上やったら出る!」

するとアヤはニヤリとしてより一層激しくしてきた
だめだよ、、ずるいよそんなの、、

時間にしたら三分ぐらい?
あっという間の出来事だった…

「あら、随分とお早い発射ねーww」

にやにやしながらアヤは言う

「…………」←茫然自失

一回いったらそんな簡単に復活できると思うなよ!涙

「休ませないからね♪」

そういうとまたゆっくり舐めだした
不思議なもんでね、お上手なおふぇらだと息子はすぐにムクムクしてくるんだよね

「あ、もう元気になったww若いねーww本当は何歳?」

今年で30だけどなにか…?

「今度は私も気持ちよくしてよねーwww」

そういうとアヤは俺の上にまたがってきた
そのまま騎乗位でぐいんぐいんと腰を振られた

デリヘル嬢って基本スマタじゃん?
だから騎乗位スマタの時って腰の動きが重要でさ、うまく腰を動かせないと気持ちよくないわけよ
だから腰の動きが本当に一級品だった
それが今回は挿入してるからね、そりゃあ気持ちいいわけですよ…

騎乗位のあとはバック→正常位と移行してフィニッシュしたった
普通だな…
そのあとピロートークかまして終電に間に合わなくなるので帰ることに

帰り際

「またしようねー♪店でwww」

って言われたけどこのプレイなら行ってもいいな、とマジで思いましたwww

あ、そういえば我妻の話忘れてた

我妻は普通に二件目いって終わったらしいwww
そういうのは付き合ってからじゃないと…って言われたとのこと

こっちの話をしたら滅茶苦茶文句言われたwww

風俗で童貞捨てた話、需要ある?

始めは勢いでソープ行こうと思ってたが、不運が重なり延期続き。
しかしそのおかげか入念に下調べを行うことができ、結果的には良かった。

3日前から予約開始してたので、3日前にその店のNo.1とネットで言われていた嬢を半信半疑ながら、日曜日の15:30から90分コース(28000円)で予約。
受付は笑点の山田くんみたいな口調のオッサンだった。

隣の県まで出掛けるので、早めに出て確認電話まで時間潰し。
確認電話の際に送迎を頼んだ。
送迎のクラウンで店まで向かう。
車内は、運転手の気遣いなのか無言だった。

んで、待ち合い室に通されておしぼりとお茶を振る舞われる。
受付は山田くんじゃなくて、おばさんだった。
中に入ると、じいさんみたいな先客ががいたが特に気にならなかった。
ここまで心臓バクバクで軽く汗も滲んで、かなり焦ってた。

時間の二分前に「大変お待たせしました、準備ができましたのでどうぞ」と階段の前まで案内される。
階段から上がるのかーなんて思ってたら、足下に嬢が膝まづいてて、ちょっとビックリした。
パネマジ度は低く、写真とほぼ変わらぬ美女がそこにいた。
ただ表記年齢23だったが、ふとした時のしゃべりや顔付きから30は越えてると推測できた。

「どうぞー♪」なんて言われながら、嬢に導かれて階段を上がる。
この時に童貞であることを告白。
笑顔で「あ、うん!」との返事。
そっけない!と思ったが、まぁ気遣いだったのだろう。
それからもかなり優しくしてくれた。

「じゃあこういうお店も初めて?」「今、心臓バクバク?」「緊張してる?」など笑顔で優しく聞いてくれた。
はい…と照れ笑いしかできなかったが着々と準備が進む。
飲み物を勧められるが断る。
ベッドに腰掛けたまま嬢に服を脱がせてもらい、嬢も服を脱ぐ。
というか自分がどこにいるのかさえ把握できないぐらい緊張していた。

俺は胸毛・腹毛がすごいので、ちょっと気にしてることを伝えると「大丈夫!」と笑顔。
まぁプロだし仮に嫌でも、嫌とは言えんだろうなぁと後から思い直した。

んで、まずはイスに腰掛けて嬢に体を洗ってもらう。
体を近づけて背中まで洗ってもらう際にちょっと胸を避けてるような感じがした。
たぶん考えすぎだろうが。

よく童貞は来るのか聞いたが、たまに、とのことだった。
風呂に入り、嬢がマットの準備をしてる間に歯磨きとうがい。
準備が終わると嬢が風呂に入ってきて、潜望鏡をしてもらう。
恥ずかしくて顔が見れない、が、思ってたよりは気持ちよくない。
こんなもんかって感じ。

そしたら嬢からのディープキス。
これも気持ちよくは無いが、初キスに感動した。

さらに毛の生えた乳首も舐められる。
ここでようやく安心して、俺の胸毛コンプレックスは無くなった。
ここまでで緊張はかなりほぐれた。

んで、マット。
うつ伏せになって温かいローションかけられ、ヌルヌルと体を使って色々してくれた。
背中の筋という筋を舐められ、かなり気持ちいい。
「ゴツゴツしてる」と言われる。
息遣いもエロいエロい。

そうしていると耳元にフーッと息を吹きかけられる。
自分は耳が感じることを今ここで初めて知る。
ゾクッとした。
嬢の漏らす笑い声がエロい。
クンニもした。
69の態勢になったので、舐めていいですか?と聞くと「いいよ♪」と返ってきたので舐めたり吸ったり楽しんだ。
嬢もちゃんと喘いでくれた。

んで仰向けになってまたヌルヌル。
これは個人的にはイマイチ楽しめなかった。
んで、フェラの後にいざ騎乗位で挿入。
いつの間にかゴムはついてた。
やはり先人の意見通りあまり気持ちよくない!
なかなか射精できず冷静になってきたので正常位に変更。

さっきよりも気持ちいいが、まだイけないので、ひたすら自分が気持ちよくなるように必死で腰をふる。
イけなかったら、嬢に申し訳無いって気持ちでいっぱいになり、ひたすら「これはオナホだ!」とか考えたり好きな人のこと、果てはアニメキャラの同人までフル稼働させた。

が、ダメだった。

てなわけでバックに以降。
さっきよりも気持ちいい。
さすがバック。
嬢の腰に尻もやわらけー。
でもやはりイけない。
気持ちよくはなるのにイけない。
時間の心配をして焦る。

というか段々疲れてきた。
大人しく騎乗位でしてもらえばよかったか。
疲れたことを悟った嬢に汗を拭いてもらう。
んで、嬢の導きで覆い被さる感じの正常位に。
密着度が高くて嬉しい。
だが射精には至らない。
やはりダメだと思ったが、ここでピンと閃いた。

これ!AVで見たことある体位だ!

動かし方を変える。
今まで真っ直ぐ動かしてた腰を、上から突き下ろすようにする。
今までで一番気持ち良かった。

そしたら嬢から今日初めての「気持ちいいよ♪」を囁かれる。

死ぬほど嬉しかった。
エロかった。
一生懸命腰をふったが、これでもイけない。
射精感はかなり込み上げてイきそう宣言までしたのに、軽く絶望する。

んで、疲れたのでまた騎乗位に。
ところどころ嬢が「のぼせてない?」など気遣ってくれる。
申し訳無く思いながら騎乗位へ。
「○○さん、大丈夫ですか?」など、嬢の体を気遣う発言に「うん♪」との返事。
嬢はプロだし疲れてないだろうに、若干間の抜けた発言だったかもしれない。

と、ここでまた閃き、耳を舐めてもらうよう頼んだ。
耳の中まで舐めてもらい、これはかなり気持ちよく、全身がしびれた。
変な声が出て全身がピーンとなった。
死ぬかと思った。
乳首もたまに舐めてくれるが乳首は感じなかった。

でもやはりイけず、時間が迫ってくる。
さらに、疲れからか、かろうじて勃起を保っていた息子もしぼんできた。
と、ここで嬢が騎乗位とゴムを解除して生フェラ&手コキに以降。
また勃起してきて、再び射精感が込み上げてくる。

で、イきそうになるが、ここでやらかしてしまう。
イきそうなことは何度も伝え、「イっていいよ♪」も聞いてたが、タイミングが合わずに射精し、嬢の顔にかかりそうになるが、事なきを得た。
時間ギリギリだった。
笑いながらではあるが嬢の「焦るわ」が聞こえ、怒られた!とちょっと自己嫌悪&申し訳無い気持ちになる。

だが無事射精できて安心したし、嬢にも気を使わずにすんだ。
風呂に入ってうがいしながら片付けをする嬢と童卒トーク。
緊張してたからとか、
女の人がSEXするのが想像できなかった(ぐらいの童貞だから)射精しちゃいけないという思い込みがあったのかも、
と俺なりに精一杯気を使う。
不要だったかもしれないが。
「明日筋肉痛になるかもね??」とのこと。

んでんで、体を洗ってもらってる時におっぱい触り忘れていたことを思い出し、後でいいから触らせてほしいと伝えると「うんうん♪」と言ってくれたが、よく考えたら時間も無いのにこれはKYだったと反省した。
結局触らせてもらえないまま、着替え終了。
おしぼりやジュースを振る舞われながら改めて顔射未遂を謝ると、「大丈夫、大丈夫!」と笑顔。
心の中で深々と反省した。

そんで、嬢に送られながら店を後にした。
ちゃんと三つ指ついて見送ってくれた。
最初の場所まで車で送ってもらい、これにて俺の童卒は終了した。

結果として、
1…中でイけなかったこと
2…おっぱい触れなかったこと(と、ちょっと空気読めない発言したこと)
3…顔射未遂してしまったこと

これらが心残りだった。
ただ、嬢も常に笑顔で優しかったし、さすがはNo.1と謳われることはあるなぁ、と感心した。
でも最後に名刺ちゃんとくれたし、「もう来てほしくない客」とは思われてないみたいだし、ちょっと安心した。
いつか経験を積んで、必ず裏を返してお礼が言いたいと思った。

人妻風俗嬢と店外エッチ(5)

それから数年後、面白いことが起きたんです。
なんと、ひょんなことから、あのパパさんとコンタクトがとれたわけ。
ビックリ仰天でしょw

で、実際に会って、お話聞いちゃいましたw
パパさん確かにお金持ち。
当時の資産10億って言うんだから、
貧乏人の俺と比べると、月とスッポン、太陽と鼻くそくらいの違い。
体もスポーツマン系のようだし、着てる服も今風でオッさん臭くないわけ。
これじゃ確かに俺が女でも惚れちゃうわな。
クレクレ君のバックレさんだけどねw

それで肝心の彼女の話。
先ずはパパさん、俺よりも前に彼女に会ってるわけ。
ソプ時代に2回ほど入ったんだと。
その後、妻店で彼女らしき写真を見て指名で入ったらビンゴ。
彼女は最初わかんなかったらしいけど、サービスは抜群だったって。

パパさん、基本的に男マグロだそうですw
DKから始まり、乳首舐め、フェラ、玉舐め、アナル舐めなど彼女の攻めが続き、
その後、自分から跨ってきて騎乗位になると、しばらくスマタ。
亀頭にクリを擦りつけていたかと思うと、
そのまま彼女のほうから生のチ○コに手を添えて自分のマ●コにズブリ。
騎乗位で前後に小刻みに腰を振りながら、自ら受け入れた生チ○コを締め上げ、
「あぁ?、いいよぉ?、いいよぉ?」って何回も逝きまくりだったそう。

最後はガクガク震えて動きが止まったので、
体位を正常位にかえて突きまくると、頭を抱えられベロチューの嵐。
オニ突きで、もう一度彼女を逝かせた後、
パパさんも逝きそうになったんで、
「オレ、いきそうだけど」って言ったら、
「中で、中でいいよぉ?、中に出してぇ?」って、自ら懇願。
溜まってた精子を膣奥におもいっきりドクドク流し込むと、
「あっ、あぁ???」って感極まった声をあげ、
最後の一滴まで精液を搾り取るかのように腰を動かしながら彼女も逝ったみたい。

とまぁ、かなりの濃厚淫乱プレイだったそうです。

最初に出会ってから3回目とはいえ、ソプではゴム付だったらしく、
事実上、来店初回から生中ってやつですよ。
なんでソプではゴム付で、基本本番禁止のデリで初回生中なのかは、
よくわかりませんがw

それで、2?3回目くらいに店外に誘ったら、オケーとのこと。
それからは、ホテルで生ハメはもちろん、
パパさんのマンションにしょっちゅう入り浸り生ハメ、
旅行に一緒に行って生ハメ、
あの日本中が揺れた日も生ハメ、
生ハメしてゴックン、生ハメして中出し、生飲生中の日々w

はじめて口に出したとき、ティッシュを渡そうとしたら、
「飲んじゃった」とニッコリ。やっぱり自ら飲んじゃうんすねw
そういえば、自宅に初めて泊まりに来たのは花火の時だったなぁ・・
って照れ顔でパパさん。
はぁー、そうですか、良かったっすねって、
もう嫉妬と興奮のパニック状態っすよw

彼女こうも言ったそうです。
「他のお客さんとも本番したことあるけど、生中はあなただけよ(はぁと」って。
え?あんた、それ、俺にも言ってたじゃんw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

で、問題はパパさんと彼女が会ってた時期なんですよね。

俺の予想では、パパさんが妻店で彼女に入ったのは、
俺との関係の終わり頃かなと思ったんすが、
ところがどっこいパパさんに聞いてみると、
妻店に最初に行ったのは、まさに俺と付き合いだした頃。
あ?れぇ?www

モロにかぶってんじゃんw
俺と交際してる(と、こっちが勝手に思ってた)時に、
初回来店で中出しさせて、店外でもやりまくってたんすかw

パパさんと見たお泊り花火の前々日に、
「どうしてる?私は貴方のこといつも考えてるよ」
って俺にメールしてるじゃんw
もう別れる気満々で、その言葉ですか。
うわ?、怖いわw

あれ?パパさんとはセックスしてないんじゃなかったっけ?w
少なくとも付き合ってる時は、客と本番しないんじゃなかったっけ?w
いや、まぁ、別にいいんですけどね、今さらだからw

別れる時、もう風俗はコリゴリって言ってなかったっけ?
それが、あの店辞めてからも転々虫だって?
男も当分いらないって言ってたよね?
それが、パパさん好き好きーの生中セックス三昧ですか?
あっ、これがあなたの言っていた、
「人の気持ちなんか変わる時もあんだろ」ってやつですねw
「いちいち子供みたい」で、すいませんねぇーw
いやー、根っからの淫乱風俗嬢で安心しましたw

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

まぁ、これで、俺もあまり引け目に感じることもないかなと思えたわけで。
きれいさっぱり忘れることができたんすが、
ホッとした気の緩みか、
今回の事を、例の悪友にメールしちゃったんすよねぇ。

そしたら、面白いねぇwって。
楽しそうだから、暇つぶしにちょっと遊ばせてw
って怖いことおっしゃるんですよ。

いやいや、ちょっと待ってください。
変な事しないでねって返信したら、

大丈夫、大丈夫。たいしたことじゃないよ。
その女のまわりの人間にちょっと噂流すだけだから。
お前も前に似たようなことやったろ?
今度はオレにやらせてよ。
例えば、その女の関係者とか、
あっ、子供いるんだっけ?
まっ、いろいろね、ほらw

いやぁ??、やめてくださいぃ?。

ゴメン、もう頭のイカれた連中に、
前にもらったモノと例のzipバラまいちゃったw

人妻風俗嬢と店外エッチ(1)

よくある風俗評価サイトに、同じ嬢のレポが二つ上がってました。
中身はあまり覚えてないけど、
二つとも確かNSオケー、NNはダメだった。
って感じのレポで、悪い感じのレポじゃなかった。
その嬢は某巨大掲示板でも盤可のレスがついてたし、
ヤリ目的で、店に電話してネット指名で入ったんです。

で、来た子は予想外に感じのいい子だったんで、ちょっとびっくり。
好みにもよるけど、俺的には有かなって。
とりあえずスレンダーで綺麗系っていう設定で妄想してください。

普通にシャワー浴びてからベッドイン。
DKして、乳首舐めて、あそこ舐めて、クリ攻めてたら、
結構いい鳴きしてきて、ちょっと興奮。
指入れて、一通りかき回してから、
嬢の手を取って、自分でマ●コ開くようにさせたわけ。
ほんで、チ○コあてがって、ずぶり。
はい、レポ通り抵抗もなく嫌とも言わず、すんなり生オケー。
入れたら、声が一段階上がったねw

正常位から、横ハメ、バックに持っていき、
再度、正常位でお腹の上にフィニッシュ。
そんな感じで初回終了です。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

前回やり残した感があったんで、裏返しちゃいました。
シャワー浴びてからベッドイン。
横に添い寝して後ろから抱く感じで(わかりずらくてごめんなさい)
乳とあそこを攻めてたら、早くもグチョグチョ。
濡れいやすい子なんだねっ。
で、そのまま、後ろから生でゴー。

やば、気持ちいい。
マ●コがチ○コに吸い付く感じ。
フィット感がたまりません。
正常位にかえて突いてたら、
早くも自分がイキそうになったんで、
一旦抜いて、騎乗位へ。

そしたら、喘ぐ喘ぐ。
「いいよぉ?、いいよぉ?」って、言いながら、
小刻みに前後に腰振る嬢。どうやら騎乗位がツボのよう。
下から乳首をつまんであげると、体震わせて逝った模様。
まぁ、演技でしょうけど、エロかった?w

で、今度はベッドを降りて、
ベッドに手をつくように指示、後ろからブッ指しました。
立ちバック気持ちいいー。
一旦抜いて、そのままフェラ。
自分のマ●コに入ってたチ○コを躊躇せずしゃぶります。
フェラテクばつぐんです。やっぱこのこエロいわw

最後正常位で「中いい?」って聞いたら、
「今日はダメ」って。
ちょっとガッカリしたけど、お腹にフィニッシュ。
ピロートークで次回呼んでくれたら連絡先交換しようかって、
向こうの方から言ってきた。
今じゃないんかい!w

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

チ○コとマ●コのフィット感と、嬢の雰囲気の良さに
見事にはまっちゃって、3回目のご指名です。

今度はちょっと奮発して綺麗目のホテル。
良い感じで一戦交えて、お話タイム。
連絡先交換してから、ダメ元で店外に誘うと、
「既婚で子供がいるけど、いい?」って。
いやいや、関係ないし、俺もいるしw
とりあえず、今度メールでデートに誘うからって話して、
その日はお別れ。

2?3日後に「覚えてる?」ってメールしたら、
覚えてるって返事。
じゃ、デートしようってことで、
時間と場所を決めました。

当日、車で待ち合わせ場所に向かったんだけど、
久々にドキドキしたね。若返った気分。
彼女と初めて店以外で対面した時、素直に嬉しかったw
そんな純情路線で会いましたが、行くとこはやっぱホテルですw

店と違って時間を気にしないって良いよね。
もう汗だくになりながら、くんずほぐれつでハメ倒しましたよ。
「中、出したい?」って聞かれて、
「そりゃ、やっぱりね」と答えると、
「今日は、いいよっ」って。
めちゃめちゃ興奮して溜まってた精子を彼女の中にドクドクと流し込み。
最近年のせいで1日1発が限度だったんですが、3発は出したかな。
最後にシャワー浴びに行こうとして立ち上がった時に、
「あっ、流れてきた」って、恥ずかしげに言ったのが可愛いかったw
大満足で、少ないながらもお小遣い渡してバイバイ。
それからは、ほぼ毎日メールのやりとり。
あー、ヤバイ、はまりそうって感じで、
だんだんマジになっていきました。

ソープ行ってきた

店に入ったところからねっとりと行こうか

店の外観はボロいホテルみたいだった
そのくせ入口はめっちゃ綺麗
表通りの方ではなく、横の路地に入口があった

中に入るとイカついオッサン二人と若いアンちゃんとスタイリッシュお姉さんがいらっしゃいと出迎えてくれた
何時に○○さんで予約取りました○○ですーと言うと、奥の控え室?待機室?に通された

内装は暗め 黒い暗幕がところどころに張られていた
その暗幕の向こう側は多分
事務所だったり、トイレだったり、エレベーターだったり、待機室だったりだ

偏見だけど恐いイメージがあったが、オジさんもお兄さんもお姉さんもそこらの客商売よりずっと教育されてる感じだった
声色からして怖さがない、ドスの低い声なんて出さないよ、みたいな

待機室に入るとお茶とおしぼりを出してもらった
「会員証はありますか?」と聞かれ、初めてなんですと答えると会員証を発光された
因みにこの会員証、多くの店では無料で発行されるが、VIPクラスの高級店は有料制らしいので、初めて行く方はHP等でチェックしましょう

開始五分前になると「トイレは大丈夫ですか?」と聞かれた
こういうところも印象がいいね
トイレに行かせてもらい、そのままエレベーターに案内される

中に入ると店員さんが嬢の名前を確認してきた
んで、口臭スプレー失礼しまーすとお口にしゅっ

1Fから3Fに上がりエレベーターが開くと
そこには指名した嬢がいた

「よろしくおねがいしますー」

ぺこりと下げられた頭
色っぽいドレスを着ていた
一歩足を外に出すと、手を握られ、そのまま引っ張られて
首に手を回されてキス

1、2分のべろちゅー
突然だもんで頭がくらっとした

手を繋いで部屋に案内される
細くてスタイルのいい綺麗系な嬢だ

実際、綺麗な人だなあ、と思った
行ってみなわからんが、普通に綺麗な人が働いてるね!
店にもよるんだろうけど

部屋は

入って左手にベット
通路とかカーテンとかなんもなしに、奥にタイル敷かれた浴室
風俗独特の造りなんだろうな
浴槽も凄い広い
俺は身長170なんだが、足を伸ばしても全く窮屈じゃなかった

ベットに座った俺を靴下から丁寧に脱がす嬢
その間、なんかしらの雑談もなんでか楽しい
今になって思うと、よく笑ってくれてた気がした
話させ上手だなあ、と思いました

靴下、上着を脱がし、次にシャツ、ズボンと脱がす
するとくるっと周り、背中をこちらに向けた

「お願いしていいですか?」

ドレスの紐は首の後ろで結ばれていた
紐を解く時、変な失敗を犯さないようにゆっくりと解く

「ありがとう」

向き直って微笑む嬢

プロだな、とか思いました

パンツ一丁の俺
ドレスを脱いで下着姿となった嬢

多分だけど、脱ぐ順番も考慮されてる
なにせそのあとに俺はパンツを脱がされしぼんだちんぽこを露出し
また翻った嬢がブラのホックを外すようお願いしてきたからだ

そういう小さな気配りというか心遣い凄いな、とか思いつつ
そういう気配りしてもらって嬉しいとか感じた俺は多分女にころっと騙されるタイプだ
さておき

「なんか硬いね」

ちんこはふにゃふにゃだった

「ですか?」
「緊張してるでしょ」
「初めてなんすよ、ソープ」
「そうなんだ! それじゃあ今日は楽しまないとね!」
「うっす!」

俺はテンパると後輩になる
どうでもいいな、置いといて

浴室、ってか床タイルに案内され、けつの下部分に窪みがあるスケベイス的なアレに座らされた

「熱くない?」
「うん」

シャワーでジャージャー体を流され
泡立った洗剤で優しく腕、足、胸、腹を洗われる
それは期待の股間にも向き
さわさわ、と

でもこれは快感を見出すってよりももっと別の感覚があった
これから始まるエロヴァーニングへの期待を膨らまさせるというか
単に洗うことを目的としているというか

だから長い時間はかけず亀頭やらを洗い
最後にすっと尻の穴を擦られて

「ひうっ」

つい声が漏れた
弱いんですよね、穴

「可愛い声だすんだねー」

にこやかに言う嬢

「はは、弱いんすよ、はは」

「それは楽しみだ!」
楽しみなのは俺の方だ

体を流されてお湯の張った風呂へ
どちらかというとぬるめ

家の浴槽は小さいから、その癖であぐらをかいていると、伸ばしていいですよーと促された
伸ばすとその間に嬢がすっぽりと入る

眼福やね!

「今日初めてだったらやっぱりマット興味ある?」
「うす! 興味深々っす!」
「じゃあマットしよっか」ニコニコ

笑顔を作れるチャンスがあるなら作る
プロだ

突然、嬢がぐっと迫ってきた
ちんこが股間に触れるのも気にせず突っ込んできた
その迫り方とは裏腹に、優しく唇が触れる
言い忘れていたがこの嬢、めちゃくちゃ唇がいい
もうぷるんぷるんで え? 唇ってこんな柔らかかったっけ!? って身悶えるほど
リップかグロスか知らんがテカってて、でも清潔感のある唇
ほんのりといい香りがして、どこか甘い

そんな唇がちゅっちゅと音を立て
唇を含んだり、舌先で舐めたり、少し離れるとにこりと微笑んできたり

なんか俺、今すっげえ可愛がられてるって感じがして
草食系Mな俺はこんな愛でられ方すると嬉しくてたまらんのだよ
そういうところも会話とかで見抜かれるのかな?

キスをしながら、嬢の手は俺の息子を触っていた
指先ですっとなぞられると湯の中だろうが快感が走る
そんな俺を見て嬢は無邪気に笑んだ

ぐっと腰を持ち上げられて、湯の中だから簡単に浮く
俺の頭の後ろにはそういうことを考慮された枕みたいなのがあって

「首倒していいよ」

と促されたので倒して、嬢を眺める

筋を滑からな舌で舐めていく嬢
頬張ることはせず、舐めていく
弱くなだらかに舐めているかと思えば、途端に刺激を強めた舐めがくる
舌先で押し潰すような匠の技に俺は凄いなあとか思いながら、気持ちよさに朦朧とした

一つ一つが本当に丁寧だ
舐めるということも邪見にすることなく、2、3分かけて舐めていく
そして、敏感な亀頭に入る
念願の亀頭舐めだったもんだから嬉しさと快感が同時に押し寄せた
裏筋から一気に先まで舐めて 亀頭をまんべんなく舌の裏などを使って舐める
ちんこの先を飴に見立てたかのような舐め方をする
飴を口の中で転がすように
嬢は先っちょをちろちろと舐め 尿道に軽く舌を入れ
舌を高速(?)で動かしながら側面を上から下へ 下から上へ

そしてなにげに凄いな、と思ったのが

この嬢、髪の長さが肩よりちょっと上くらいなんだが
こんだけ湯の近くで舐めてるというのに一切髪を濡らしていないんだ
もちろんそれはなるべく濡らさない方がいいからなんだけど(客は俺だけじゃないわけだし。嬢って客と客のインターバル五分から十分しかないわけだし)

だけど髪を濡らさないからといって行為が疎かになることなく
逆に、行為が十全にできているにも関わらず髪を濡らしていないことに

プロ凄い
と思いました

嬢が舐めるのをやめて、耳元に顔を寄せて

「気持ちよかった?」

と囁いた

蝶の毒牙にかけられている気分に酔いながら
うん、と答えた

いやあ、嬢って素晴らしいね

「じゃあ準備するね」
と嬢が湯を出て、さっき体を洗っていた床タイルの上に大きなマットを敷く
このマットってのは凸凹してるいかにもソープなソープマット
解らない人はググりましょう

俺はつい笑った

「どしたの?」
「さっきまで凄い滑らかに動いてたのに、打って変わって動きが機敏だから面白い」
「あはは。だって、準備で時間が減ったらもったいないじゃん」

客の立場になって考えてくれてるプロですこの子とか思ったりしたが
それでもおもろいもんはおもろかった
ほんとに早いんだもん、動きw

もちろん、その間も嬢は全裸なので
じいっと眺めてました 眼福眼福
美人の全裸っていいね とか実はそこまで思わなかったけど、悪くはないね
強いて言えば俺はあそこの毛が薄い方がってかない方が好みなんだけど、とか思ってた

ローションを目の前で作るのを見て
職人だなあ、とか思いつつ
その間もなんだかんだで雑談
たまに話が途切れたりするけど、重い沈黙じゃなくて心地いい沈黙だった
せっせとローション作ってる嬢がなんか可愛らしくてよかったよ、うん

ローションを作り、マットにぐわばじゃーと塗りたくり、準備ができたので誘われる

「予想以上に滑るから気をつけてね」

とフォローも怠ることなく
踏ん張らないようにマットに乗って、うつぶせを要求されたのでその形へ

寝転ぶと、嬢が上に乗ってくる
全身がローション塗れだから変につっぱることはなく、とにかく滑る ヌメる

マットプレイってのは要するに
ローションを活かして全身で性感マッサージをすること
なのだと俺は思った

背中に嬢の胸が当たっている、というよりは押し当てられていることが詳細にイメージできた
足には嬢のマンマンが当たっている 濃い草がずりずりと当たり、たまにやけに柔らかいモノがあたっていた
多分、花のビラ

多分多分で申し訳ないが俺はうつ伏せだ

上半身と股間を当てながら嬢が上下に体を動かす
よくもまああの滑るマットの上であんなに動けるもんだわ
動きながら、口を当て 大きな音を立てて吸った

系統として普通の快感ではないことは確かだった
指先で肌をすっと触れられるようなくすぐったさってあるだろ?
あれが全身の至るところで起きている感じ
俺は好きだな でもマットってのはされる方もする方も相性があるらしい
だけど 一度は経験してみるべきだ!
因みにシチュエーション萌えや妄想力が高い奴の方がマットプレイは相性がいいそうだ

まんべんなく全身を濡らしながら吸い上げる嬢
乳首の先はとっくに硬くなっていて、その部分だけ感触が違ってまたこれがいい
んで、例えが悪くて申し訳ないんだが舌が凄い
ドリルみたいに動き回る
動きはそれだけ早いし、押し当てられていると判断できるほどに強い
舌ってこんな動きすんの!? ってなる

キスの時とは全く違う舌

ローションが滑る音と嬢の淫らな息遣いが部屋を包む
感じているかどうかは知らんが、しんどいことは間違いない
そんぐらいの重労働だな、と思った
でもその息遣いすらも甘美にしてしまう嬢
プロ凄い

舌で全身を舐めることを目標としているかのような動き
ってか最終的には全部舐められたんだけど
背中から下がっていき尻へ
アナルではなく尻も性感帯ってのは本当なんだな、と俺は初めて知った
丁寧に舐められているとほどよい快感がぞくぞくと昇る

でも舐められる度にアナルの弱い俺は、早くそこに来て欲しいと望むようになった
それを見越したかのようなアナルを避けた嬢の動き

んん、焦らすねい

周りを囲むように舐めていき
円を描くように舐めていき
手を股間の奥に伸ばして袋をつっとなぞられただけでいつも以上の衝撃がのたうちまわる
おあずけ食らっていただけに快楽は増幅されていて
念願のアナルを強調するように舐め上げられた時、どうしようもなく女みてえな声がでた

いやあ、ほんと
プロ凄い

アナルを舐められながら玉袋を爪でなぞられるというのは素晴らしいね
そして開いていた(?)手を腹の下に通してmy棒を握られる
穴、袋、棒の三点攻め
男が喰らう中でこれ以上に気持ちのいい責められ方はないだろう

油断するとこっちがまた喘ぎそうになるがそう何度も女みたいに声出すのはアレなので、色々アレなので必死に声を殺す
でもまあそれはそれで伝わるようで、ふと

「可愛いね」

と言われた
ここで「なにキモいんですけど」とか言わないのは客商売だから当たり前なんだが、だけどまあ受け入れられることもあまりないのでそれだけで嬉しい
そしてその喜びってのは快楽に直結しているのか、また感度が増す

でも、だからってイクまでやるわけじゃない
だからマットは性感マッサージなんだろう

次に反対側へ向いた嬢は、俺の片足をつかみ、胸に押し当ててぐるぐると回す
足の裏に乳首があたる
それは快感とは別の心地よさ
体ではなく心の快楽を埋める行為なんだと思う

ソープってのは体を満足させるだけじゃないんだぜ

親指から順番に舐めて、最後の小指をフェラのようにずぽずぽと吸う
これは意外に気持ちよかった
小指に性感帯ってあるんですね、とか思ってた

もう片方の足も同じように押し当てられて舐められる
たまに、ふくらはぎに陰部の花を腰を動かして擦らせる
その行為でこっちも気持ちよくなっちゃってるんですと言わんばかりに、わざとらしすぎない(ここ重要)喘ぎ声

嬢ってのは触覚と聴覚を責めるプロだ
まじで

うつ伏せの状態で最後にされたのが
すまんこれ上手く書けない気がするんだが
俺の足の下から腹に伸びるよう足を通して
もう片方の足で挟むような体勢になり
上下に動く

んー、難しいな
レズ物のAVってあるだろ? あれで見るような体位なんだ
花と花を押し当てる、みたいな
それをされた

これは純粋に気持ちいい
くっついて離れるたんびにローションによるものすごい音が響く
セックス経験者なら分かるだろうがマン屁のでかい版だな
そこに大量の汁を流し込んだと思えばいい

本気でぐっじょぐっじょって鳴る

動くたびに俺も多少揺らされる
それによって息子がマットに擦れて滅茶苦茶気持ちいい
擦れる痛みなんて一切ない。そんぐらいローションは滑る

でも印象としては
なにされてるのか一切わからない感じ
これが大きい
だから妄想が必要らしいな、マットって
俺は正直、終始今と変わらん思考だったからいまいちのめりこめんかった
プロの仕事を味わいに行くって名目でいったもんだからか、プロの仕事すげえええってずっとなってたんだわ

それが終わり、仰向けに寝かされる

「くすぐったくなかった?」
「ちょっとだけ」
「言ってくれていいんだよ」
「でもそれより気持ちいいが上だから」
「そっか、よかった」ニコニコ

嬢は天使やでえ

マットプレイは主にうつ伏せで行われるのかな?
まあこれは店の方針によるだろうし、もっと言えば嬢のやり方で変わるかもしれんけど

仰向けになってからは全身をローション塗れで滑らせて
上下に動く
けどそんなに時間を空けることなく、嬢は棒を咥えた
手で擦ったり玉裏をなぞったり激しく音を立てて吸い上げたりされると、つい腰が浮く

んで、俺はずっと見てたからわかったんだけど
どこからか取り出したゴムをいつの間にか上に置いた嬢は一発でそいつを口でハメた

3秒にも満たない出来事だった

凄いよあれ、ちょっと感動する
あまりの手際の良さに感動する
ソープ初心者がいつゴムを付けられたのか解らなかった、っていう話を聞いたことがあるけど
俺も見てなかったら絶対に気づかんかった
最近のゴムは滅茶苦茶に薄いしな
しかも嬢はゴムをつけたあとも平然とフェラをするもんだから余計にわからんくなる
え、つけたよね? って

普通のセックスだとゴムつけたあとにフェラしないじゃん?
上手いこと心の隙間をついてくるわ

そこから流れるような動作で俺のを花園へ迎え入れた嬢は、その状態で乳首を舐める
いやあ、昔開発されたもんで乳首弱いんすよね、俺

軽く腰を動かしながら乳首をころころとドリル舌で弄び、嬢が本気になる
騎乗位でぱんぱん跳ねる嬢

締まりの良い悪いってあるじゃないですか
あれってビッチだからーとか関係ないんだろうね
少なくともその嬢は、締まりが良かった

因みに俺の息子は平均サイズよりちょい上ぐらいな

嬢が確認できるように時計を見える位置に置いてたんだけど
(でないと俺がイク前に時間が来たりしたら大変だろ、それはそれで。延長なんてできない人気者だし)

俺初めて見たわ
十五分も休みなしで動き続ける女性
まじ、プロ凄い
でも申し訳ないことに俺はイケなかった
騎乗位でイケないってのもあるし
なによりも……ちょっと痛いんだ。これは相性の問題なんだけどな
俺ってかなり痩せてるんだわ。んで、その嬢も痩せてるんだわ
だから骨が結構当たるのな

んでまあ十五分頑張ってもらったけど流石に申し訳なくなってきたし
先の通り時間もなくなってきたので正常位へ

今更だけど嬢の胸はCぐらいだったな
あの細さでCは中々見ごたえがあった

正常位になってわかったが
ローションマットってのは本当に動きづらい
膝で踏ん張りが効かない
一応滑り止めでタオルが敷いてあるんだけど、それでも滑る
よくあんなに動けとったなあとしみじみ思ったさ

俺が上になって動く
なんだかんだでそれは五分程度なんだが
20分? してたのに蜜はずっと溢れていた
あれどうなってんだろう。仕事意識で愛液って栽培されるの? 本当に感じてくれてたならそりゃ嬉しいけど、相手はプロだからなあ
ともあれ、滞りなくフィニッシュ

イった後

「ありがとう」

と言われた

「俺の台詞だよ」

と言うと

「気持ちよくしてくれてありがとう」

と言われた

いやあ、プロ(rya

時間があるとそのままマットで体を洗うそうだけど
時間がなかったのでそのまま湯船に浸かり体を洗ってもらう
テキパキ嬢だ 時間がないからなw
半ば賢者タイムの俺は子犬を眺める感じで心地よかった
マットを片付けて再び洗剤で泡立てて体を洗う
ソープに行くと二度も体を洗ってくれます

でも一応言っておくけど
ソープ行く前は体を洗うように。歯も磨くように
あと、爪切っておくように 切ったらやすりで鋭いの削るように
今回俺は受けでやってもらったけど、ソープはこっちが責めるのもおkだ
だけど爪切りしておかないと嬢からしたらSM行為だからな? 内蔵を爪で引っ掻き回されるのが痛いってのは覚えとけよ?

洗ってもらい、タオルで拭いてもらい、致せりつくせりで服を着て、キス
何度キスしてもらったかわからん えがった

する前とした後じゃ俺の心の開き方が違った
それは要するに、嬢が上手く緊張をほぐしてくれたってことだ

時間が来たので部屋を出る
その時にキスをして、エレベーターを呼ぶ
来るまでキスをして、扉が開いたので中へ

扉が締まらないように手で止めて、キス
このなんともいえないシチュエーションが頭から離れんわ

「またね」

にこにこ、と。最後まで綺麗な笑みで送ってくれた嬢が手を小さく振っていた

これにて初ソープ、終了

行ったことないやつは行くべきだ!
人生損してる
匠の技はまじで匠だわ
感動もんだね
俺がいい嬢に会えたってのもあるかもしれんが

ベテランに筆下ろし

モテないから恋人はいない

店員とか話すの恥ずかしいから風俗もいけない

そして初めてなのでベテランに筆下ろしをして欲しい

だから『人妻密会サークル』で

ベテランの人妻か熟女を見つけた

そして会うことになった

相手は30くらいの人妻

とりあえず待ち合わせ場所と時間が決まったので

俺は胸をときめかせて家を出た

予定より早くついたので

待ち合わせ場所のコンビニの前でウロウロしてた

相手は黒のワンピースっぽい服を着ているそうで

俺は必死に黒のワンピースを探した

何人もそれっぽい服の人が目の前を通って

「可愛かったのにこの人じゃないのか…」

「うわっ、この人じゃなくてよかった」とか思ってた

しばらくして「今コンビニの前にいる人?」ってメールが来た

振り向くと立ち読みしてる女性がそうらしかった

化粧のせいもあるのだろうけど

なかなか綺麗な人で俺は心の中でガッツポーズした

もう頭の中はHなことでいっぱいで半勃ちになってた

さっそく近場のホテルへ向かう(俺は当然初めてのホテル)

なかなかテンションが高い人で人妻のせいか

「こんな若い人といいのかしら」とか言ってた

ちなみに俺二十歳

繰り返すがもう俺の頭の中はHなことでいっぱいだった

どんな世界が待っているんだろうと浮かれていた

だから当然何回戦もするんだろうと思い

「ゴム買わなくてもいいですかね…?」とオドオドした感じで尋ねた

(ホテルには2個しかゴムがないことを知ってたから)

すると女性は「なに?そんなに大きいの?」

とか相変わらずのテンションだった

そしてホテルに入り部屋へ

今までネットでしか見たことのなかったその光景に俺は見とれた

白いシーツのダブルベットが俺にはアダルトグッツのようにいやらしく見えた

まずはソファーに座り落ち着く

女性はタバコを吸いはじめ俺は心を落ち着かせた

しばらくして女性はタバコを終えお風呂入ろうかと言った

俺のちんこは完全に勃起していた

そこで服を脱ぎ始める俺と女性

俺は初めて女性の前で裸になり、同時に初めて女性の裸を見た

肌が綺麗で下は毛でハッキリとは見えなかった

そのまま風呂へ

俺は一緒に湯舟に浸かるのかと思ってたけど

どうやらシャワーですますらしかった

ちょっと残念だったが我慢した

「じゃあ洗うね」と言って膝立ちになって俺のちんこを洗い始めた

初めての他人の手の感触はとても気持ちかった

馴れた手つきで半ば手コキのように洗う女性

ずっとずっと洗われたいと思ってたけど案外早く終わってしまった

俺も早くまんこ触ったり舐めたりしたいなんてことを考えてた

そしてベッドへ

まずは二人並んで横になる

女性の身体のいい匂いで俺はもう頭がおかしくなりそうだった

今まで妄想でしかできなかったことが

現実になるんだ!!!と歓喜乱舞していた

「じゃあしよっか」と言ってそのまま手コキが始まった

かと思ったら早速俺の股下の位置へ移動した

そして女性はフェラを始めた

初めての手コキにも興奮したが初めてのフェラはその何倍にも興奮した

そして女性の口の中の感触はもうなんとも言い難いものだった

もう最初から全力のでフェラだった

ジュポジュポ音をたてて女性の顔が俺の股目掛けて上下していた

女性が「気持ちいい?」と聞いてきたので素直に気持ちいいですと答えた

そんな女性のジュポジュポフェラが終わったかと思うと

早速「いれよっか」と言ってきた

え、もう?もっと身体舐めあったりしないの?と疑問に思った

まだまんこも触ってないし

クンニもしてないしそもそもまともに見てないのに…

でもそんなのは後でもいいと俺は指示に従った

女性はゴムを出すとこれまた馴れた手つきで俺に装着した

ビンビンに勃起していた

すると女性は俺にまたがりさっそく挿入する体勢になった

いきなりの騎乗位だった

俺はMだし騎乗位に憧れいたのでよりいっそう興奮した

そして女性はちんこをつかみながらゆっくりと腰を下ろし、

俺のちんこは初めてその花園に侵入した

初めてのまんこ…にゅぷという初めての感触…

オナホよりもいやしく気持ち良かった

予想よりもまんこの中があったかくてビックリした

女性は先程のフェラの激しさそのままに激しく腰を動かした

これもまるでAVのような騎乗位だった

あんっあんっと声をあげとにかくズポズポと腰をふる女性

俺はオナホの特訓おかげかすぐにイクことは避けた

(初めてオナホを買って入れた時、入れた瞬間にいったので早漏克服のためオナホで鍛えていた)

まさにそれは夢に見ていたSEXだった

しばらく騎乗位が続いた

確かにそれ気持ち良くて最高だったが

坦々と腰を振っていたせいかどこか限界があった

(なんの限界なのかはよくわからない)

そのまま変化がないので

俺はそのまま体をあげ正常位の体勢になった

そこで初めて自ら腰を振った

意外と辛く足がつる寸前までいったがギリギリで耐える

相変わらず女性はあんっあんっといやらしく喘いでいた

当然目の前にはおっぱいが…

俺はがむしゃらに腰を振りつつ女性のおっぱいを揉みんだり吸ったりした

ちなみにおっぱいを揉んだり吸ったりしたのは初めてじゃない

そして女性に「キスしてもいい?」とオドオドしながら聞いた

女性は頷き正常位のままキスした

初キスにしては刺激的で女性はやらしく舌を絡ませてきた

そのまま腰を振りつづける俺…

ちなみに初めておっぱい揉んだり吸ったりしたのは

もっと昔で妹が寝てる間にやった

そして俺はバックで突きたいと申し出た

女性はわかったといい四つん這いになって尻をつきだしてきた

今思えばこの時もっとよくまんこを見たり手で触っておけばよかった

案外すっと入りそのままバックへ

俺はなおも腰を振り続ける…

AVのようにパンパンといかなかったがとにかく腰を振り続けた

勃起したちんこが女性のまんこにズボズボ突き刺さるのが実感できた

しばらく腰を振りつづける…

さっきから言ってるように確かにそれは

気持ちのいいことだったがさすがに疲れてきた

そもそも興奮してるとは言ってもなんというか…

オナニーしてて抜く間際の興奮っていうのか?……

そういう興奮状態にはなってなかった

部屋は熱く俺も女性も汗だくだった

俺はちんこを抜いた

俺は何を思ったのかイったと嘘をついた

何故こんなことを言ったのかはわからない

そしてそのまま俺はゴムをとった

女性は「そしたら休憩しよっか」と言い

「熱すぎ」といい部屋を涼しくした

俺も休憩したいと思っていたので

そのままソファーでくつろぐことにした

さて、ここまで俺は色々書いてきたが

フェラが始まってから休憩に入るまで約15分である

文字に起こしてるからいやらしいSEXに思えるかもしれないが、

実際挿入という行為に興奮してとにかく腰を振っていただけである

ちなみに今回俺が払うのはホテル代込みで17000円

シャワーの時間を含めればプレイ時間は約20分

確かにフェラや挿入は気持ちよかったがそれ以外はあまりしていない

俺はまだまんこも触ってないし割れ目すら見えてない

おっぱいもんだのも猿のように腰振ってる最中でのことだったし、

ペッティング的なこともしてない

まあ休憩の後またやるのだろうと俺は悠長にくつろいでた

女性はまたタバコを吸っている

しばらく時間が経つ

女性はまだタバコを吸っていて俺はのちんこはもう萎み始めていた

そこで俺はやっと気付いた

えっ?これでおしまい…?

もちろんAVみたいなことを期待していたわけじゃない

ただ一つ言っておきたいのはその15分は

激しく動いてただけで文章よりずっと淡泊なものだった

俺はまだいってない

俺が弱々しい声で「そろそろしませんか…」と言うと

女性は「……ごめん、そろそろ帰らなきゃ」と言った

俺は愕然とした

そしてシャワーへスタスタと向かう女性

小心者の俺は文句も言えずに同じくシャワーへ向かった

「ちんこ洗って」と一言いうのがせいいっぱいだった

そして風呂を出る

だが俺はまだ諦めていなかった

まだ大丈夫だと思い待機…

女性は化粧を直していた

化粧を終えた女性は残りの服を着はじめた

俺は枯れるようなこえで「もっとしたいです…」と言った

すると女性は「もう時間だし……」「夫からメールもきた」とかえす

俺は何も言い返せない

ちなみにこの時俺はまだ裸である

こんなもんって思うかもしれないがあまりにショックだった

勢いで書いてたから補足するがメールの段階では

1?2時間は大丈夫と言っていた

17000だと釣り合わないだろうと俺は思っていた

繰り返すが俺はまだいってない、射精していない

まだ快楽の頂点に達していない

俺はだんだんイライラしてきた

俺は勇気を振り絞り値引き交渉をした

割り切りでやった後にするのは無謀だと思ったが、

このまま17000円払っては俺のイライラが収まらなかった

「短すぎます…これじゃ……そのぉ……あの……17000も払えないです……」

俺は声を振り絞った

ちなみにまだ裸だった

女性「でも最初に17000って言ったじゃん」

女性「私も信用したから後払いにしたんだよ?」

女性「ちゃんと払ってもらわなきゃ困る」

俺「…………」

この後俺は「あの……」「その……」「でも……」といい続けた

結局15000円で済むことになり、

俺は金を払い服を着て女性とともにホテルを出た

そして女性と別れ焦燥感を抱きつつ帰路についた

家につき俺はネットで無修正AVを見て抜いた

気持ち良かった

友達とおっぱい見せてと姉に頼んだら凄いことになった

俺は中1のとき既に性に興味があり、そして飢えていた
俺には5つ上、つまり高3の姉がいた
姉はめちゃくちゃかわいいというわけではなかったと思うがとにかく胸がデカかった
当然だが、クラスの女子とは比べものにならない
俺はどうしても姉をエッチな目で見てしまった
夏休み明け、姉は受験生だし7時頃までは学校に残って勉強してるから姉の部屋で何しようがばれない
親も共働きだから帰るのが遅い
そんな浅はかな考えで俺は姉の部屋に入った
まあやっぱりまずは下着が見たい
ブラジャーやパンツはいろいろなものがあり、白、水色、ピンクなどが多かった
まあそれでも紫とか赤もあったが
女子高生ってこんな派手なの着けてんだ、とか思った
あんまりさばくるとばれそうなんでその日はそこでやめた
そして癖になってしまいほぼ毎日やってしまった
そしてそれから2週間くらいたったある日、姉が俺の部屋に来て、
「H(俺のこと)、私に何か言うことない?」
「言うこと?別にないけど」
「実はね、私の下着が荒らされてるみたいなんだよね。あんたなんか知らない?」
俺は驚いて少し黙ってしまった
「やっぱりね。まあ興味持つのはわからなくもないから今回は見逃すけど、もうやめてね」
正直なんでばれた?って感じだった
まあでも、姉も大事な時期っぽいし少しの間控えることにした

そして俺は学校でその話を仲のいいKとDに話した
K「バカじゃんお前、てゆーかすげえ度胸あるな」
D「俺らも呼んでくれよー、ちなみにブラどんなだった?」
俺「デカかった、てゆーかFカップだった」
K「Fって相当じゃね?」
俺「だからまあ価値はあったよなー」
K「あれ?確かDも姉ちゃんいたよな?いくつだっけ?」
D「高2だよ。言っとくけど下着は見ねーぞ」
俺「なんでだよー、いいだろー」
D「やだね、ばれたらやだし」
それからぐだぐだ話してるうち、Dは何カップか見てくることになった
結果、Dの姉はCカップだとわかった
まあ普通の大きさだろう
そうなってくると俺の姉はやっぱり巨乳なんだと思う
そして俺ら3人はますます俺の姉に興味が出てきた
何とかして見たい、てゆーか触りたい
俺らは3人とも当然のことながら童貞で、興味が出てからは生で見たことなど1度もない
俺は姉の風呂を覗こうと思ったことはあるが、ビビッて1度も覗いたことがないヘタレだ
そして俺らはなんとかして胸を見たり触ったりできないものかと考えた
弱みを握るとかもありだと思ったが、流石にそれはどうかと思い、とにかく頼み込むことにした
姉は土日も学校やら図書館やらに勉強しに行っていて、家にはほとんどいない
だけど11月に姉は推薦入試を受けて、受かれば土日は家にいるとのことなのでそこを狙うことにした

そして11月の終わり、姉は見事合格した
俺ら3人は合格発表の次の日曜日に姉の部屋に行き、
K「あのー、ちょっとお願いがあるんですけど」
姉「私に?何?」
いざ言おうとするとやっぱり恥ずかしい
D「えっともし、僕らがお姉さんにおっぱいが見たいって言ったら見せてくれますか?」
一瞬空気が固まったのを憶えてる
姉「は?おっぱい?」
俺「やっぱ戻ろうぜ、俺が恥ずかしい」
姉は少し黙っていた
D「お願いします、マジでほんと、どうしても見たいんです」
姉「えっ、本気で?」
D「もちろんです、お願いします」
姉「見たいのはわかるけど、なんで私?」
D「お姉さんのがいいんです」
姉「いやでも流石にそれは無理でしょ」
それから粘ってみたが結局見せてはもらえなかった
まあ当たり前っちゃあ当たり前だが
2人が帰った後、
姉「なにあれ?どういう事?」
俺「えーと、まあそのまんまだよ。単純におっぱいが見たかっただけ」
それから1週間くらいたったある日の夜、姉が俺の部屋に来て、
姉「前の胸が見たいって話だけど」
とか言ってきた
俺は正直恥ずかしすぎて忘れたかったことなので黙った
姉「お母さんたちが旅行でいない今度の3連休なら見せてもいいよ」
俺「えっ、それ本気?」
姉「本気だよ。それと私1人じゃ嫌だから私の友達呼ぶから」
俺「マジで、てゆーかなんで急に?これだましじゃないよね」
姉「それと呼ぶのはあの2人だけね」
まさか本当に胸が見られるとは。
しかも1人じゃ嫌だから友達連れてくるってことはその友達のも見れるってこと。
もうウハウハだった
だけどなんで急に気が変わったのかがよくわからなかった
両親は土曜の朝に家を出て、月曜の夜帰ってくる
わざわざ親のいない休日を選んだのだから見る以上のことも期待していいんじゃないかと思っていた

そして土曜日の午後、俺の部屋に集まった
姉の友達はMといい、その日は寒いのにミニスカートでめちゃよかった
顔はまあ普通って感じだった
M「じゃあ、揃ったみたいだしはじめよっかぁ」
結構明るくて元気な人みたいだ
K「てゆーかなんでOKしてくれたんですか?」
M「あー、私らもう受験ないから暇だし、まあなんか面白そうだったからねー」
Mが姉の胸を後ろから持ち上げた
M「この胸が見たかったんでしょー。」
姉は恥ずかしそうに抵抗している
M「いいじゃん、いいじゃん。後でどうせ全部見せるんだからさ」
その光景だけでもめちゃエロく感じた
M「じゃあそろそろ脱ごっかなー、どっちからみたい?てゆーか私のも見たい?」
K「もちろん見たいです」
姉「脱ぐのは2人一緒にだよ」
M「A(姉のこと)は恥ずかしがりやだなぁ、じゃあ脱がせたい人ー」
D「いいんですか」
姉「ダメダメ、自分で脱ぐ」
M「だそうです、ごめんねー」
まあ冬だし2人とも結構着てた
そして2人ともブラジャーになった
さっきまではしゃいでたMもやっぱり恥ずかしかったのか顔を赤くしていた
手で胸を隠す感じがたまらなかった
そこから見える谷間は最高だった
確か姉はピンクのレースでMは青の結構派手なやつだったと思う
D「じゃあ最後までお願いしまーす」
2人共ホックは外しておいてせえので取るようだ
俺はすでに起ってた
そしておっぱいが出た
姉の胸は想像以上にデカかった
形は少し下を向いてて釣鐘型ってやつだったと思う
Mの胸は、大きさは姉ほどではないが張りがある感じできれいだった
流石女子高生とかめちゃ思った
M「じゃあ感想はー?」
俺「もうやばいです、Mってそれ何カップですか?」
M「えーと、私はDだねー。AはFだっけ?羨ましいなー」
姉「そんなことないよ、Mだって結構大きいじゃん」
K「どうせなら今からバスト測りません?」
俺「てゆーか、どうせならスリーサイズを」
M「スリーサイズは無理。バストだけねー」
D「ちょっと待って、その前にやることがある」
M「やること?あー、わかった。触りたいんでしょ」
D「だめですかね」
俺は測るときに揉んでやろうとか思ってた
M「まあいいよー、触っても。どうせ測るときに触られるだろうからねー」
そして3人で2人の胸を触った
2人の胸はやわらかかったがMのは張りがあって少し硬さがあった
触っていると乳首が少し硬くなったのがわかった
姉「ちょっと、触るだけだってば」
どうやらDが姉の胸を舐めたらしい
D「もういいじゃないですか、俺もう我慢できないんですよ」
そう言って乳首にしゃぶりついた
姉「きゃっ、ちょっと待って」
それを見て俺とKも我慢できなくなり2人でMの乳首にしゃぶりついた
1人の女子の胸に2人の男がしゃぶりついているのは、おかしいんじゃないだろうかと今は思う
M「ちょっとストップ、はいやめるー」
2人は少し俺たちから離れた
M「舐めたい気持ちもわからなくもないけどちょっと待って。1度やめよう」
D「なんでですか、もういいじゃないですか」
Dは俺ら3人の中でも1番溜まっているようだった
M「なんでっていうか、ちょっといきなりすぎ」
D「あんだけ胸触らせてくれたんだから、こっちもそれ以上のことしたくなっちゃいますよ」
いきなりすぎたといえばそうかもしれないが、そういうのがOKみたいな感じだったのも確かだ
でもなんだかこのままだと姉とMの気が変わってしまうかもと思い、
俺「まあとりあえず触るのは1度やめて他のことしよう」
M「そうだねー、Hいいこと言うじゃん」
K「じゃあさー、下も脱ぎません?」
姉「下?ってほんとに?」
D「おお、それは賛成」
M「下ねー、どうしよっかなー」
俺「じゃあパンツは履いてていいよ」
M「まあそれならいいよー」
これで2人ともパンツ1枚になった
まだやっぱり恥ずかしいらしく2人とも片手で胸を隠している
あとはどうやって最後の1枚を脱がすかだ
ここまできたらやっぱり最後まで見たい
そしてできればしたい
M「この下見たい?」
K「見たいです、脱いでほしいです」
M「もし私らがこれ脱いで裸になったとして、その後どうする?」
D「触ったり舐めたりします」
M「あはは、素直だね。いいよ、しょうがないから脱いであげる」
姉は少し抵抗があるようだったが、脱ぐことにしたようだ
2人には立ってもらい、そして脱ぎだした
すぐに隠して座ってしまったので、
D「じゃあ、ちょっと気を付けしてよ」
そして2人はしぶしぶ立ち上がり、気を付けをした
陰毛は姉はかなり生えてて、Mのは姉に比べれば少なかったと思う
当然だが、2人とも顔は真っ赤だった
D「じゃあ触ってもいいですか?」
M「しょうがないなー、まあいいよー」
ベッドのふとんを下に置き、Mがベッドで姉が下という形で横になってもらった
俺は姉の身体を触りまくるというのは少し気が引けたのでMを触った
KとDは姉の巨乳がよかったのかそっちにいった
そして2人が姉の胸にしゃぶりついた
姉「あうっ、ちょっ、いきなり?」
それを見て俺もMの胸を揉みながらしゃぶった
俺は当然こういうことをしたことは1度もないのでどうすればいいかわからなかった
だからとにかく触ったり舐めたりした
乳首はもうかなり硬くなっててエロかった
俺は興奮しすぎて、胸やアソコはもちろん首、脇、へそなどとにかく舐めまわした
たぶんMは気持ちいいどころか、舐めまわされて気持ち悪かっただろうが黙って続けさせてくれた
それでもエロい声は少しは出してくれるし、アソコを舐めるとビクッてなるし楽しかった
最初に指を入れるときは本当に入れていいのかと少しためらったが2本入れた
たぶん30分か40分くらい触ったり舐めたりしてたと思う
初めてで夢中だったとはいえ、よく飽きなかったなと思う
だけど俺がMに言われてやめたとき、まだKとDは続けてた
Mの身体に夢中で気付かなかったが姉は「あっ」とか「やっ」とか言って触られてた
まあMも声は出してたけど姉のは相当だった
1人が上半身でもう1人が下半身って感じでやってた
M曰はく姉は巨乳だけど感じやすいらしい
時間はもう6時を過ぎていた
2人を1度止め、
M「これからどうする?もうすぐ7時になっちゃうけど」
K「俺ら泊まるつもりだったんですけど、Mは?」
M「親に連絡すれば泊まれるけど」
俺「じゃあ泊まりましょう、まだまだこれからなんで」
M「こらこら、これからってねー。まあここで終わるのもなんだしねー。特別にご飯食べて続きしよっかー」
それから2人は服を着て、Mは親に電話、俺ら3人はコンビニに晩飯を買いに行った
行く途中、姉とMの話で盛り上がった
2人に同時に責められたからなのか姉は相当喘いでいたらしい
そしておそらく1度はイッたらしい
巨乳は感じにくいと思っていたがどうやらそうではないらしい
俺ら3人は最後までさせてもらえることを確信し、かなりテンションが高かった
晩飯を食べて少し休憩してからもう1度俺の部屋に戻った
もう早く続きがしたくて仕方がなかった
M「今からどうするー?」
D「普通にさっきの続きがしたいです」
M「だってさA。もっと触りたいんだって」
姉「えっ、Mは?」
M「私はどうしよっかなー」
俺「俺はやく最後までしたい」
M「最後までかー、まあここまで来たしねー」
そして俺はMを押し倒して服を脱がしてまた全裸にした
姉は服を着たまま触られてた
晩飯の前にシャワーを浴びたらしく少しほてってた
10分くらい触ってから
俺「M、もう入れたい」
M「えっ、早くない?」
俺「早く入れたくてしょうがない、てゆーか結構もう濡れてると思うけど」
M「まったく、しょうがないなー」
俺「俺バックでしたい」
最初入らなくて少し焦ったが俺は初めて挿入した(当然ゴム有)
Mはふとんを掴んでた
そして俺は腰を動かした
遊んでそうな感じだったがMのアソコは結構きつかった
動かしてみてもAVみたいにパンパンって音はあんまり出ない
それでもかなり気持ちよくて最高だった
抜いた後、Mは少しぐったりしてたがまた触った
隣で姉としてる2人はまだ入れてないようだった
てゆーかいつまで触ってんだってくらい触り続けてた
俺は1回ヤッたくらいじゃ全然満足しなかった
今日は泊まりだし明日は日曜だからヤりまくれる、そう思ってた
俺「M、もっかい入れていい」
M「えっ、また?今したばっかじゃん」
俺「俺のもう起ってるし、今度は騎乗位で」
M「私、騎乗位とかしたことないんだけど」
そして俺が寝て、Mが上に乗り挿入した
Mは後ろを向いてたので顔は見れなかった
やっぱり入れる時の感覚がたまらない
生でヤりたいとか思ったけど流石にダメだろうから聞かなかった
騎乗位が終わったとき、隣では姉も挿入されてた
このときはDが普通に正面でヤってて、Kが胸を揉んでたと思う
毎日見てる姉の顔だけどかなりエロく見えた
てゆーか彼氏でも何でもない俺らにヤらせてくれるって淫乱過ぎだろとか思った
後で聞いたら姉は高1のときにクラスの男子としたことがあるだけで彼氏とかは無いらしい
それに対してMは中3のときと高1のときに2人と付き合ってそれ以来らしい
まあMがしたのは彼氏だから普通だけど、好きだったのかもしれないが付き合ってもいない男子とした姉はどうなのだろうかと思った
俺「M、フェラしてよ」
M「フェラって、やだよ」
俺「したことは?」
M「あるけど」
俺「じゃあいいじゃん」
手で触られるだけでもやばかったが、フェラはそれ以上にめちゃくちゃ気持ちよくて、すぐに口の中に出してしまった
Mはむせていたが、俺のはまだ出てて声をかけられなかった
それから正乗位をやった
入れられてる時のMの顔がたまらなかった
M「ちょっと、1度休憩しよ」
Mはそう言っていたが、裸の女子が目の前にいる状態では俺は自分を抑えられずMに覆いかぶさってしまった
M「わかったからちょっと待って。1度シャワー浴びたいんだけど。浴びたらまたしていいからちょっと待って」
そう言ってMは服を着て部屋を出ていった
そのとき姉も「私も」みたいなことを言ってたがDとKが許さなかった
姉の身体は白い液体が所々についてて、相当ヤられたんだなとか思った
てゆーか2人を相手にしてるんだからMよりもよっぽど疲れてるだろう
それから姉はバックで挿入され、もう1人のを咥えるという普通AVでしか見られないようなこともやってた
しばらくして風呂上がりで色気たっぷりのMが戻ってきた
それから休憩などもはさみながら相手を変えたりしてヤりまくり、気が付くと午前3時だった
こんだけヤりまくったんだからもう全員ぐったりで、特にMと姉は完全にばててた
これはもうなかなか体験できない最高すぎる出来事だった
特にMのフェラや姉のパイずりしながらのフェラは最高だった
男子3人はパンツだけ履き、女子2人には全裸で寝てもらった
俺の部屋のベッドでは全員は寝れないので、男子の要望で俺の部屋で俺とM、隣の姉の部屋で残りの3人が寝た
俺の目が覚めたのは7時頃だが、隣には全裸のMがまだ寝てて、俺は我慢できず襲ってしまった
最初は無反応だったが、ときどき「んっ」て言うのが可愛かった
M「やっ、ちょっ」
思いっきりビンタされたのを憶えてる
まあ起きたら男が自分の胸を舐めてたんだから当然の反応だと思うが
今日も1日ヤりまくりたいとか思ってMに言ってみたが、まあ案の定断られた
Mと姉は昨日の夜だけで3人の相手をして2人とも10回以上ヤられてるんだから断られて当たり前か
Mは少し身体が痛いとか重いとか言ってるし諦めることにした
部屋を出て姉の部屋に入ろうとするとドア越しに姉の「あっ」「んっ」とかいう声が聞こえてきた
まさかとは思ったが、朝からばんばんヤってた
姉が壁にもたれかかってバックで突かれてた
俺も同じようなことをやろうとしてたわけだから他人のことは言えないと思うが、ちょっと引いた
それを許す姉にも驚いた
M「えっと、お楽しみみたいだから私先帰るね。また学校でねA」
Mも流石にちょっと引いたんだと思う
このまま1日中ヤりまくるんじゃないかって勢いだった
俺もMとヤりたかったけど、さっき断られたばかりだしやめた
姉って意外とヤリマンなんじゃ?とか思った
3人はそれから昼までずっとヤってたのかもしれない
俺もときどき姉の部屋に行って触ったりしたが、2人はよく飽きないなと思ってた
姉は完全にぐったりしてて、立ってもふらふらするほどだった
最後には姉は動けずベッドでぐったりしてて、そこに2人が触ったり挿入したりしてた
さすがに姉がかわいそうに思えてきたので、続きはまた今度と2人に言い聞かせてやめさせ、2人を帰した

運動神経抜群のS子(※)

運動神経抜群のS子

 
いいね
 
いい嫁だねぇ
 
なんか和んだ
 
壮大なノロケか。まあイイに入れておく
 
ノロケだな。 それでもいいものはイイ
 
うちの嫁なんてブサイクのくせにヤラしてくんない・・・orz
 
バンツでワロタw
 
久しぶりに抜けた
 
あるある!!なんか自分と被って一瞬冷や汗" 正直イイ!
 
俺も嫁を大事にしないとな。さて、空気でも入れるか…
 
そういや俺の嫁も押し入れでホコリかぶってた…
 
出てくる女性みんな萌ますな
 
はいはいお幸せにwww
 
まぁまぁいいんでないか。浮気して波乱になってほしかったくらいかな
 
久々に読める文章だった。
 
まぁ、いいんじゃない?久しぶりの名作かと。
 
いいねぇこんな嫁を寝取りたい
 
なかなか読みやすい文章ですね
 
実はこーゆー淡々とした、客観的に見て来た様な文章が読ませたりもする。
 
スポーツ系は、気の強い女しか当たったことがないよ、羨ましい
 
文章が巧い。他の厨は見習え
 
名器に撃沈するヘタレぶりに萌え
 
なんかわからんが和んだ
 
奥さんメチャかわいいじゃん!萌えた自分がいるw
 
なんかいいな?♪
 
この手にやつで、すっきりとした気持ちで読み終えることができたよ。いいんじゃない?
 
騎乗位と女性上位の違いがわからん
 
こんな学生生活あるのかorz
 
内容は特別な話ではないが、文章が読みやすい。
 
ノロケ話か。でも許す。
 
嫁がイイ
 
尻にひかれるタイプですな
 
残り3人の話もkwsk
 
少年よ大志をいだけ
 
結局、4人つき合えたんだから良いんじゃね?俺なんか…orz
 
ユルマンしか当たったことないなorz
 
ジョアンナの愛し方は懐かしいな。当時は衝撃的な本だった。
 
つまりS子は名器だな…
 
嫉妬してくれる嫁さんでいいじゃないか
 
よく分かんないけどGJ
 
レート8.7に上がっていたので、10票投下して落としてやったぞ!ロン!

俺の彼女はカウガール?

俺は大学3年で、同じ大学の2年生の夏帆と付き合っている。
夏帆は、中学高校と陸上部にだったこともあり、活発でスポーツ好きな女の子だ。
身長は160cm、体重は不明だが見た感じやせ形だ。
胸は小ぶりだが、形がとてもよく、まさにお椀型だ。
ショートカットがよく似合い、少し切れ長な目が強い印象をもたらすが、甘えん坊でスイーツ好きな今時の女の子だ。

付き合って1年以上経つが、友人もからかうくらい仲がよい。

お互い一人暮らしなので、お互いによく泊まったりする。

陸上をしていたからとは限らないのだろうが、夏帆は性欲が強い。
泊まったときは、夏帆の方からセックスを誘ってくるパターンがほとんどだ。

夕食を食べ終えて、二人で何となくテレビを見ていると、夏帆がテレビを消して部屋の照明を薄暗くする。

「正樹、そろそろしようか?」
ムードも何もなく、スポーツ感覚で始まる。
夏帆に対して不満はほとんどない。
ルックスも良いし、性格も素直で可愛らしい。
ただ、このセックスに関する態度だけが不満だ。
もう少し恥じらいというか女性らしさがあれば言うことがないと思う。

そして言われるままに服を脱ぐと、すぐに夏帆が俺のチンポをくわえてくる。
激しく、情熱的に舐めて吸っていく。
フェラチオしながら自分で服を脱いでいくのが夏帆のスタイルだ。

あっという間に俺のチンポはカチカチになる。
すると、すぐに夏帆はフェラを止める。
そして、俺をベッドに寝かせると、すぐに騎乗位で挿入する。

夏帆にとってフェラチオは前戯というよりは、ただチンポを立たせるための手段といった感じだ。

そして、俺が夏帆に愛撫をすることもほとんどない。
夏帆は、とにかく挿入状態が好きだ。入れて動いてなんぼという感じなので、とにかくすぐに挿入する。

そして、陸上部だった経験を十分に生かして、上になったまま動き続ける。
夏帆は、陸上を止めてもう2年以上経つが、腹筋と太ももの筋肉が結構凄い。

「あああっ! 正樹、気持ち良いよっ! 凄いぃ!」
強烈に腰を振りながら、もう良い感じにあえいでいる。

夏帆とのセックスは、俺は楽で良いのだが、征服している感じがない。
疲れ知らずな夏帆は、俺の上で腰を色々な角度で振り続ける。
そして何よりも、その筋肉質な太ももがもたらす、強烈な締め付けがたまらない。
本当に手で握られているような強烈な締め付けだ。名器というのだろう、、、

俺は、下から突き上げることもせずに、ただ必死でイカないように耐えている。

「正樹!凄く堅くなってきた! あぁ、、いい、、、 すごい、、たまらない、、あぁ、、、」
腰が凄く早くなってきた。
いつものことだが、俺はあっけなく限界を迎えた。
「ゴメン、イク!」
俺がそう言うと、飛び跳ねるように夏帆が飛び退く。
そして、俺のチンポを手でしごいてフィニッシュさせてくれる。

高い位置まで精子を打ち上げながら、痺れるような快感に震える。
「うわっ! スゴっ! 1メートルくらい飛んだよ!」
はしゃぐ夏帆。

余韻も何もない。本当に、彼女にとってはスポーツと同じなのだろう。

ただ、これだけで終わらない。

この後も、立つまでフェラチオをされて、また夏帆の騎乗位が待っている。
だいたい3回くらいすると夏帆は満足して寝てくれる。

夏帆とのセックスは、騎乗位かバックがほとんどだ。
バックの時も、夏帆が信じられないくらいのスピードで腰を打ち付けてきて、俺はほとんど腰を振ることなく搾り取られる。

避妊に関しても、俺はゴムを使おうとするのだが、生の感触じゃないと物足りないそうだ。
妊娠が心配だが、それは夏帆も同じようで、さすがに危険日にはゴムをつける。

そんな感じで、俺がちょっと男としてだらしない感じだが、幸せな日々だった。

だが、たまにだが、夜に全く夏帆と連絡が付かなくなる時がある。
電話も出ない、メールも返信がない、、、
そして、2?3時間後に連絡がある。
「寝てた」
「お風呂入ってた」
「散歩に行ってた」
こんなパターンの理由だ。

とくに、なんの疑いもなく信じていたのだが、あまりにも周期的なので、最近よからぬ疑いを持ち始めた。
浮気しているのではないか、、、
一度そう思ってしまうと、もうダメだ、、、

そして思い詰めたある日、夏帆の家の近所まで行って電話をした。
出ない、、、
メールをした。
返信がない、、、

彼女の部屋を見ると、ベランダに明かりがこぼれている。
部屋の中にいるのはわかる。

問題は、誰といるかだ、、、

合鍵でオートロックを開けて、彼女の部屋の前に立つ。
物音は一切しない。
俺は、音をさせないようにカギを開ける。
そして、そーーっとドアを開ける。チェーンロックはかかっていない。

物音がする。何かがうなるような音に、かすかに夏帆の声。

玄関には、男の靴はない。

そっと部屋に上がり、リビング前の引き戸のところに立つ。

すると、夏帆の声が聞こえる。
「あっ!だ、、めぇ、、、 し、ぬ、、 あ、がぁ、、、 ぐぅぁ、、あ、、、 おおおおおお、、あっっぁっっ! はっ、くっう、、、 ううううぅぅ、、、あぁっ!」
今まで聞いたことがないくらい、夏帆はあえぎまくっている。

俺は、絶望で死にそうになった。

中からは、うなるような音と、夏帆の激しい喘ぎ声が響き続ける。
「もうダメ、、だ、、、 これ、、、死ぬ、、 壊れる、、、 あがぁっ! がっっっ! おおお、おおぉぉぉ、、、 ぐうううぉぉぉおおぉ、、、」
もう喘ぎ声と言うよりは殺されかかった人のうめき声のようだ。

俺は、震える手で引き戸を開けた。
一気に開け放つと、夏帆が乗馬の機械の上で、全裸であえいでいた、、、
ロディオボーイという乗馬運動の健康機器だ。
それの座るところに、ガムテープで貼り型(ディルド)が取り付けてある。
それを夏帆はアソコにくわえ込んで、半狂乱になっていた、、、

高さを合わせるためか、それぞれ左右の足の下に、雑誌を重ねて足を乗せている。
ロディオボーイは、半端ない動きをしていた。
前後左右、そして上下に、複雑に高速で動いている。

そして、薄い幕が掛かったように、とろーんとした感じだった夏帆の目が、正気になるように焦点が戻った。

すると、目がこぼれ落ちそうなほど見開かれて、驚いた顔になる。

そして、慌ててロディオボーイから降りようとする。
すると、足が滑って雑誌が飛び散る。
高さを調整していた雑誌がなくなったので、張り型に対して思い切りめり込むような形になる。
張り型を思い切り根元までくわえ込み、
「ごわっぁっ!」
と、悲鳴のような、絶叫のような声を上げる。

そして、苦痛から逃れるためか、大きすぎる快感から逃れるためかはわからないが、横に倒れていく。

すべてがスローモーションのようにゆっくりと進んでいく。

そして、ロディオボーイの上から転がり落ちる夏帆。
ガムテープでがっちりと固定された張り型は、直径5cm、長さ20cmくらいはあるように見える。その、あまりにでかい張り型は、夏帆から抜けると夏帆の本気汁で真っ白になっていた。
そして、夏帆がいなくなった後も、ウィンウィンと音を立てながら、上下左右に狂ったように動いている。

その動きを見て、人間には無理だと思った。そして、それをずっと続けられるのは機械しかあり得ないとも思った。

ここでやっと冷静になり、結構な高さを落ちた夏帆に駆け寄る。
「大丈夫!?」
そう聞くと、夏帆はもの凄くうろたえたような感じで
「大丈夫、大丈夫だから、ホント、あぁ、、 こんな、、、ごめんなさい、、、」
パニクっている感じだ。

「いや、ゴメン、急に来て、、、」
俺もなんと言っていいかわからない。

そんな二人をよそに、ロディオボーイはウィンウィンと音を立てて、張り型を乗せたまま暴れ狂っている。

俺は、夏帆に声をかけて、いったん玄関に下がった。

浮気ではなかった、、、 本当にホッとした。
そして、落ち着いてから話をすると、やっぱり俺とのセックスでは完全燃焼できていなかったそうだ。

そして、オナニーをするうちに、だんだんエスカレートして、バイブや張り型を買ってしていたそうだ。

そして、物足りなくなり、テレビで見たロディオボーイを見てピンと来たそうだ。
そして、試行錯誤してこの電動オナニーマシンを作ったそうだ、、、
これで、2時間くらいはめっぱなしでいると、天国が見えるそうだ、、、
15分ごとにタイマーで勝手に止まるのも、ネットでの情報で改造してキャンセルしたそうだ、、、

俺が張り型なんかを使って責めれば良いんじゃないの?と聞いたら、恥ずかしすぎておもちゃを使ってなんて言えなかったそうだ、、、

浮気疑惑も晴れたし、夏帆の秘めた欲求もわかって、一件落着だった。

それからは、その引くくらい太い張り型を、俺が使って夏帆を満足させるようになった。

だが、週に一度は今でもカウガールになっているそうだ、、、

22歳童貞だが今日初ソープ行ってきたwwwwwwww

スペック
22歳175cm67kg大学四年生、四月から社会人
顔はサッカーの吉田麻耶に似てるって言われる
彼女は中学の時に1人だけ

とりあえず社会人になる前に童貞卒業しとくかってことでソープ行ってきたwwww
入念に調べて好みの嬢を写真指名で予約もして万全の準備をしていざソープへwwwww

胸をwktkさせながら早めに着いて待合室で待ってた
しばらくすると案内されて嬢と遭遇

実物は、写真が100点だとすると70点くらいだったwwww
パネマジとまではいかないが写真は清楚系なのに対して実物はギャルそのものだったwwww
そりゃもうめっちゃ喋るからイメージとのギャップに苦しんだwwww
すぐ慣れたけど

イメージと違うなとか思いつつ喋りながらお互い服を脱いだ
俺がその嬢を指名したのは顔よりも豊満なパイ、そう、Eカップの胸が目当てだった
すぐに一糸纏わぬ姿になった嬢のパイを見るとそれは素晴らしいものだった

ナイスパイ、そう思いながら俺も丸裸になってから身体洗ってもらった
正直チンコ洗ってもらうよりもアナル洗ってもらう方が気持ちよかった、ってよりくすぐったかった
そこで軽く勃起した

身体洗ってもらってから湯船に一緒に入って歯磨きした
俺のイメージだと湯船でイチャイチャできるのかと思ってたが嬢がベラベラ喋って終わった

湯船に浸かり終わってからタオルで身体拭く
そんでいきなりベッドインwwwww
こんなあっさりな感じでベッドインなのかとか思いつつ仰向けに寝る

初めは私が攻めるねってことで覆いかぶさる感じで乳首舐めてくれたりフェラしてくれた
この時に豊満なパイの乳首が身体にちょんと触れてるのが最高にエロくてフル勃起した
片手は手繋ぎながらもう片手でパイを揉みつつのフェラ最高だったwwwwww

次は攻めてねって言われたからEカップにむしゃぶりつきながらDKしたり手まんしたりとにかく身体いじり倒した
特に正常位の体制で嬢にチンコいじられながらパイ舐めまわしてる時は最高に興奮した

散々舐め回したあと満足そうにしてたらおもむろにゴム取り出してつけてくれた
とうとう初挿入なわけだが正直ゴムごしだと入ってるかどうかわからないくらいの感覚だった
え?万個ってこんなんなの?とか思いつつ正常位で腰振ってた
しばらく振ってたらちょっと気持ちよくなってきたから安心した
安心した俺は腰を振りながらとりあえずEカップにむしゃぶりついた

あれ?これめっちゃ気持ちいいじゃんって思うようになってから無意識にめっちゃ腰振ってた
軽くイキそうになったから対面座位に変えた
これかなりいいなって思いつつ、ケツもみながら目の前で揺れる豊満なパイにむしゃぶりついた
気分が良くなってきたところでそろそろ上に乗ってくれって頼んで騎乗位に
これが最高だった

もう一回言う
これが最高だった

騎乗位で下に垂れるパイが最高にエロかった
出し入れしてるとこ見ながら揺れるパイを揉む

初めは嬢がM字で上下に動いてくれてたけどイキそうになったからペタンと座ってもらった
そんで腰を浮かしてもらって俺が腰振ってたんだけどこれがもう最高だった

目の前で揺れるパイ舐めまわせるし、その状態でめっちゃ腰触れるし、嬢の髪の毛が顔に垂れてきてめっちゃ良い匂いだし
人生で1番興奮したかもしれんwww
そこでマジでイキそうになったから一旦やめたwwww
最後は正常位に変えてフィニッシュ
時間にして10分ちょいだった

10分くらい余ったから風呂入りながら話して終了

まとめると
ソープ最高でしたwwwww


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