萌え体験談

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騎乗位

男三人に彼女を交えてゲーム

いつだか彼女と麻雀やって友人に抱かれたって書いたものですが、進展(?)あったので出勤前に少し書きます。

あれから彼女は目に見えてエロくなってきた。
それまで自分としか経験無かったから、他人の味と背徳感混じりの快感を同時に味わってしまったのが大きいんだと思う。

週末あってHするときも、愛撫中に「もっと触って」とか、自分で気持いいところを押し付けて騎乗位とかするようになった。
で、行為中に俺がふざけて「あいつらとのHはどうだった?」ってきいてみた。
すると最初は黙ってたけどしつこく聞いたら「・・・めっちゃ・・・気持ちよかった」って言われた。
その瞬間もう頭がなんか変になって、ガンガン突きまくって俺すぐイッてしまった。

でピロートーク。
たわいない話を少ししてから話を戻して聞いてみた。
「またやってみたい?」
「なにを?」
「あいつらとH」
「・・・少ししたいかも」
この時点でちょっと挫けそうになりながらも聞いた
「俺よりもよかった?」
「それは無い!ただ気持ちよかっただけ」

無いと明確に否定しておきながら気持いいってどういうことだ!!って思って突っ込みたかったけど聞けなかった。

頭を切り替えて提案してみた。

「俺あのとき凄く興奮したんだけど、寝取られ願望あるみたいだわ」
「いまさらカミングアウト(笑)さっきのときもそうだけどバレバレ(笑)」
「別に隠すつもり無いしな!で、どう?もう一回してみない?」
「もう一回って、麻雀?それともH?(ニヤニヤしながら聞いてた)」
「H・・・だけでもいいし両方でも」
「はっきりしないわね?。要するに私にまたあの人たちとして欲しいんでしょ、H?」
無言で頷く俺。なんか無性に情けなく感じた。
普段は旅行の行く先とか二人で話し合って決めるんだけど、俺が少し優柔不断になると彼女が主導権を握る。
このときもそうなった。

「でも、私はあんたの彼女なんだから進んではやりたくないよ」
「だから、ああいう仕方ない流れだったらやってあげてもいい」
「じゃあもっかい麻雀からする?」
「なによ麻雀『から』って。Hするのが前提なのはイヤ」
「あと、私弱すぎるからもう麻雀はヤダ」

ってな感じで麻雀は拒否られたので他のを考えた。
実際俺の気持として、抱かせたいけど抱かせたくない。ってのがある。
ここの人ならわかってくれるのかもしれないけど、簡単に抱かれるのに興奮するんじゃなくて、仕方なくとかそういうのに興奮する。
麻雀をここでまたやってしまうと、きっとそのせめぎあいも無いと思った。

ごめんなさい出勤します。

ぼちぼち書くことにします。

今度は彼女の得意なもので勝負させてみようと思った。
PSで出てる無双シリーズ。彼女がこれ大好きなんだけど、これで勝負してみようと思った。
彼女に「無双のスコアで勝負してみよう、KO数とタイムと難易度で」と提案した。
すると嬉しそうに「それなら勝てるわ」と上機嫌。
だったので例の二人にも連絡して次の週末にセッティングした。
ルールは当日伝えるってことにしておいたが、やるソフトはそれぞれに伝えておいた。
ちなみに、その場でルールを考えて彼女に教えるのはフェアじゃないので一人のときに考えた。

当日伝えたルールは以下。
プレイするステージや武将は自由。難易度も自由。ちなみに武将のレベルは調整し、武器もそこそこに調整した。
得点計算は、(ステージ難易度【10段階】+(難易度【5段階】)×KOカウント÷経過時間【秒切捨て、分のみ】ということにした。もちろんゲームオーバーは失格。
まあ、要は難しいステージを早く多く倒せば良いという事。
で、罰ゲームだけど、今回はシンプルに勝者が敗者3人に好きな命令ということにした。

彼女は結構やりこんでるので「これなら楽勝!!美味しい物食べて服でも買ってもらおうかな?」とルールも快諾し意気込む。
一方友人二人もこの1週間で結構特訓したようで自信満々で
「また俺らが勝って良い事させて貰うわww」なんて言ってた
もちろん俺も俺で密かに闘志を燃やしていた。

そして対戦。順番はじゃんけんで決めた。
友人A→俺→彼女→友人Bの順になった。
長くなるのでそれぞれの結果だけまとめます。
得点忘れてしまいましたがw

まずAの番。
欲張って難易度最高ステージをMAX難易度でしたため苦戦している。
「くそ、かってーな」とかいってる横で皆「欲張るからだ」と笑ってた。
ついには見かねて彼女が「混戦しすぎ!!とか」「そこはガードでしょ」とかアドバイスする始末。
そして結局ゲームオーバーになって悔しそうにしてた。

次は俺の番。
そんなAを見てたから難易度落としてやってみた。KO数を稼ぐ作戦で結構善戦した。
周りの3人は特に何も言う事無くじっと観戦。Aはうなだれてた。

そして次は彼女。
Aと同じく最高難易度難易度MAXにチャレンジ。
Aが「どうせ失敗するって」と悔しそうに言うも彼女は淡々とこなしてた。
KO数もそこそこにスピード勝負で1位に躍り出た。

最後にBってところでBは勝ち誇ったように「○○ちゃん(彼女)シャワー浴びておいで、俺の勝ちだから」って言った。
皆で「まだやっても無いのに言うな」とかいろいろ言ってたら説明しだした。
「3人とも難易度上げすぎw難易度下げてKO稼ぐ方が効率いいって、敵も弱いし」っていって颯爽とプレイ。
あっという間にKOが増えていき速攻でクリアしてた。
結果は彼女をわずかに上回ってたくらいだった。

3人がポカーンとする中Bは「俺の勝ちだね?ってあれ、彼女ちゃんシャワーは??」ってドヤ顔。
Aが「なんだよ頑張った俺がバカみてーじゃん」って口を開くと彼女も
「そうそう、ひとりだけずるいよ」とAの意見に乗る。
するとすかさずBは
「だってそういうルールじゃん。俺順番最後だったからどうすれば効率いいかずっと考えてた」
「得点計算の面でも何の問題も無いよな、□□(俺)?」って言われ、仕方なく頷く。
思えば麻雀のときもそうだったけど、Bは頭の回転が速くこういう知恵が働く。3人とも見事に出し抜かれてしまった。
まだ文句ありそうなAが不満そうな顔でBを見てたけどBが言い出した。
「それじゃあ命令出すね」
「彼女ちゃんは俺とHする事」
彼女は俯いて返事しなかった。でも無言のままシャワーに向かってった。

数分後、彼女がシャワーから上がると
「どうせすぐ脱ぐんだからわざわざ着なくていいのに」とB。
俺も彼女も何も言えないままでいるとAが
「ちぇ、いいなあ。今回はお預けか」っていって帰り支度を始めた。
それをみたBが
「何帰ろうとしてるA?命令まだしてない」
「男に何命令させる気だよ、きめえ」
「まあ、聞けって。お前への命令。悪いようにはしないから」
「・・・なんだよ」
「俺と彼女ちゃんと3Pすること」

俺もAも彼女もびくっとなった。
彼女がこっちを見てたけど何もいえなかったし、言うより前にBが
「これもルール違反にはならないよな、ただAに命令してるだけだし」というとAも乗っかって
「そういうことなら、仕方ないけど参加させてもらうわ」って言って3人で寝室(と言っても隣の部屋)に消えた。

今回は彼女が勝つだろう(負けたとしても3Pはないだろう)と思ってただけに衝撃が大きくて何も考えれなかったけど、隣から聞こえる
「ちょっと・・・やだ・・・」
「駄目だよ逃げたら」
「あ?、この感触久しぶり、やわらけ?」
なんて容赦なく聞こえる声に俺も興奮してきてた。

「それじゃあそろそろ脱いでもらおうかな」「・・・なんだ彼女ちゃん、いやなの?」
とか声が聞こえてた。男二人の声は普通のトーンで、嫌って位耳に入ってきたんだけど、逆に彼女の声は恥ずかしがってるみたいでたまにしか聞こえてこなかった。
たまに聞こえてきても、我慢してるような声や「んっ・・」とか「いやっ・・」とか位だった。
でも逆にそれがいやらしさをかもし出してて本当凄かった。

結局脱いだのか脱いでないのかわからないまま聞いてたら
「あ?やっぱり気持ちい?彼女ちゃんのフェラ最高だわ」
頭がクラっとすると同時にどんな風にやってるんだろうとか興味がわいたがのぞく勇気はなかった。
「こっちもこっちも」とか「ほら、休まずに」とかの声に混じってたまにする水音。
いつも俺にやってくれるときはかなり音立てるから、たぶん俺の事気を使って(聞かれないように)いるんだろうって思った。
そんな事考えてると、不意にBが声を上げた。
「□□?、お前への命令あとで出すからな?」
なんでこんなタイミングでって思ったし、返事なかなか出せずにいたんだけど
「お、おおう」って数秒たってから返事した。

すると「じゃあそろそろ」ってBが言って「ほら、彼女ちゃん着けてあげなよ」ってゴムつける流れが聞こえた。
返事は無かったけど着けたやったんだろうか、少ししてBのため息がきこえた。

思えばさっきの呼びかけは『これからやるから聞いとけよ』ってことなのかと今思った。

その後はしばらく、身体と布のこすれる音がかなりのペースで聞こえる割に、誰の声もはっきりとは聞こえなかった。
彼女は声を我慢してるみたいで、時々「あっ」とか聞こえる程度だった。
したら、Bが「彼女ちゃん感じてるのに我慢してるんだね」
「もっと声聞かせて欲しいな」って言い出した。
その台詞。ちょうど同じ事考えてたからGJと思ったけど、他人に喘がされる彼女の声を聞くのはイヤだなとも思った(1度聞いてはいるんだけど)

そして次はAの声
「うわ、こんなにしちゃって、必死すぎ」
「そのシャツ没収ね。あ?凄いぬれてる」
どうやら彼女はシャツを思いっきり噛んで声がもれないようにしてたみたいで、それを取り上げられたらしい。
「あ・・・ちょっと返して」
って言い終わらないうちにそれは喘ぎ声に変えられていった。
「あん、あん、あん」ってリズム良く彼女の声が聞こえた。
今まではシャツが遮ってくれてたけど、それが無くなったせいで、隣の部屋の俺の耳にもはっきりと聞こえた。
たまに彼女が口を手で押さえようとしたみたいだけど、Aに押さえつけられたり咥えさせられたりしてるみたいだった。
そのたびに「あ、あああん、んっ」って色っぽい声が聞こえて興奮がやばかった。

その後は同じような声や音しか聞こえなくなった。
声を聞く感じだとAとBは何度も入れ替わって存分に愉しんでるみたいだった。
そしてもうしばらく経ったらAがやばくなったみたいで声が激しくなった。
「彼女ちゃんそろそろ・・・」
「あ!!んんっ!!あんあんあん!!!」Aのラストスパートに喘がされ他彼女の声は丸聞こえだった。数十秒後Aが射精したようでゼエゼエ聞こえた。

したらすぐBが入れたみたいで彼女再び喘ぎまくり。我慢できてないんだなって思った。
Bも同じようにスパートかけてすぐ射精。
「ふう・・・」っていう声がすべてを語ってた。

1分くらい沈黙があった隣の部屋だけど、またBが俺を呼んだ。
「あ、お前への命令だけど忘れてないからな」
「・・・お、おう」ってきょどって返事する俺。
「またゲームを企画する事がお前への命令、OK?」
「・・・おう」
こうして最後までBにやり込められてその日は終わった。
ちなみに事が終わったらAもBもそそくさと帰っていって、彼女はそのまま寝てしまった。
隣の部屋に入っってみたら凄い熱気でくらくらしそうだったのを強く覚えてる。

そんなこんなで今に至る感じです。
ちなみに次のゲームはまだしてないです。

旦那とケンカするたび子供が増えて(実は浮気相手の子を妊娠)

旦那が家出して一ヶ月以上・・・
どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。

いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。

周りの友達は冗談半分で「旦那さんと大ゲンカするたびに子供増えるね(笑)。ケンカして反動で仲良くなりすぎてHして子供できちゃうのね(笑)?」

でも実は仲直り直後に旦那ともHするのですが、大ケンカ中に「当てつけ」に他の男性とすぐにカラダの関係を持ってしまうんです、で、その男性の子を妊娠。。。

今回は旦那のことを、お金のことでホントに許せなくてキレたところ旦那が荷物をまとめて出て行った(家出というより世間によくある夫婦別居?)。

私は独身時代にお世話になったK先輩に連絡を取って飲みに行くことに。

旦那が通帳・カードも持って出て行ったためお金があまりない。

私は専業主婦だったので子供二人をどのように育てていくかも考えなければ!

先輩にお金の話をすると「金、結構持ってる後輩Rを呼んでやるよ。陽子の対応しだいでお金持ちをゲットできるかもよ。」

30分くらいで合流して先輩のマンションで飲みなおすことに。

先輩のマンションでRくんと初めて会った。
20歳台半ばで私よりも10才も若いがお金は持っているらしい。

「大○先輩はスレンダーで背も高いですねー」
確かに私は旦那よりも背が高く、体型も細いほうだと思っています。

いきなり金持ちをいいことにRくんとの結婚とか交渉されて。

強引に二人に服を脱がされて胸を揉まれました。

私は胸が小さいので恥ずかしかったですが、二人が同時に私の右と左の
乳首を吸っている光景は感じちゃいました。
二人を見下げながら感じていました。

二人同時にそれぞれ外側に引っ張られるように乳首を舐められて。

独身時代から二人っきりのセックスしかしたことがなく、3Pなんてレディコミだけの世界だと思っていたので、こんな光景は見たことがなかったです。

後輩Rくんにクリトリスを攻められて、K先輩のアソコをフェラチオ。
旦那より少し大きいくらい・・・。

逆に後輩Rくんのをフェラした時は、ビックリするくらい太くて大きかったので旦那のヘボイ(!!)おちんちんとは比べられないくらいでした。

結婚してからは旦那以外のをフェラするのは初めてでドキドキしちゃいました。

先に先輩が下になり、私は騎乗位でまたがりました。

同時にRくんの大きいオチ○チンをフェラ。

先輩の騎乗位ではイクことはできませんでしたが、そこから
先輩が私の中に入ったまま、Rくんが強引にバックでワタシの膣に挿入してきました。

狭い膣穴に男性のアソコを2本同時に受け入れるのは生まれて初めてでした。

ヌルヌルっ、グイっと挿入されたワタシの膣は動くたびに痙攣するほど
感じてしまい・・・。
すぐに私は絶頂を迎えました。

「ハァッ、ハァッ!!ああんっ、あんっ、こんな大きなの2本入れられたの初めてっ!!陽子イっちゃうのっ!!」

3人でセックスしてる時には(ムカつく)旦那のことなど「微塵も」頭の中にありませんでした。

この1ヶ月間の育児や寂しさのストレスは一気に吹き飛びました。

先輩が中に入ったまま、Rくんの大きいオチンチンはさらに私の膣奥に入ってきて

「私、旦那がいるのにこんなこと!ハァッ、ハァッ、んんっ、あんっ」

私の膣に二人の大きなオチンチンがナマで同時に2本も入ってる。。。

「陽子の中、すげぇ締まってくる・・・お前、子供2人も産んでるとは思えんなっ、オレとRの2人で陽子の中に出しちまうぞっ」

「あっ、私っ、今日ダメッ!!赤ちゃんデキちゃうよっ!!私、結婚してるからダメッ!!」

「大○先輩の中にオレも出したいッス!!」

「ダメッ!!デキちゃったらどっちの子か分かんない!!」

「きっとオレの子だな!!」

「意味分かんないっ!!」

「いやぁ、だめぇっ、中に出さないで!!お願いっ!!デキたらマズイよっ!!」

「二人で陽子のマンコに出したらどっちかの子供、妊娠するだろ?
ケンカしてる旦那に当てつけで他の男の赤ちゃん産んじゃえよ、陽子。
旦那に見せつけてやれよっ!!
2人でお前が妊娠するまでたっぷり出してやるよ、淫乱女の陽子っ!!」

「そんな、結婚してるのに旦那以外の子供、妊娠するなんてダメェ!!
でもこんな大っきいの、2本もっ!!壊れちゃう、私の壊れちゃうぅぅー!!
あ゛あ゛んっ!!あんっ、すごい気持ちイイぃぃっ、旦那とのセックスと全然違うのっ、また陽子イっちゃうぅぅ、イっちゃうのぉっ!!」

「あっ、オレ、結婚してる陽子のマンコで出そうだ」

「大○先輩、オレももうっ!!大○先輩にオレの赤ちゃん産ませたいっ、あっ・・・!!」

二人のペニスがほぼ同時にビクン、ビクンッと痙攣し、私の膣の中で脈打ちました。

頭を激しく上下に振り乱しながら感じていた私も絶頂を迎え、四つんばいのまま痙攣・・・。
独身時代から通して今までのセックスの中で一番気持ち良かったです。
一生忘れられないセックスとなりました。

騎乗位だったK先輩の精液が下から噴出、バックで後ろからRくんの精液が噴出・・・同時に中出しされたため、私のひとつの膣穴の中で2人の精子がグチャグチャにミックスされて・・・。

ここから私の子宮を目指してK先輩・Rくんの2人の精子が競い合い、私の卵子との受精を狙ってくる→妊娠。

「旦那もそうだけど、男の人って本当にワガママッ!!
・・・ただ精液を出したいだけなんでしょ?
人妻、他人のものが欲しいだけでしょ?
結婚してる私の中に出すなんてヒドイよぅ・・・
ホント私、3人目、妊娠しちゃうじゃんっ」

2人から(必要なく)排出された精液が私の膣奥に大量に流し込まれ、旦那とケンカ中に、結局どちらかの子を妊娠してしまいました。

これで3人の子持ちになった私。
周囲の友達はまた好奇の目で私を見るんだろうなぁ・・・。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿しているSです。

過去の投稿では、
・私とあいこの出会い
・あいこがAVに出演させられる寸前で元の主人(Kさん)さんから譲り受けたこと
・普通の女子大生がわずか数ヶ月でKさんにM奴隷に堕とされるまでにされた調教行為
・自分の目の前で他人に抱かせた寝取らせプレイ
について書きました。

今回も、前回に引き続き、あいこを他人に抱かせた体験について報告したいと思います。

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前回の寝取らせプレイ(50代のおじさんEさんに寝取らせ)のあった日の夜は、

「主人の許可無くアナルセックスまで許してしまうなんて奴隷失格!」
「お前は他人棒でヨガリまくるような淫乱だ、チンコがついてれば相手は猿でも犬でもいいんだろう!」

と責め立てるお仕置きセックスからスタートしましたが、

ヒーヒーと泣いて許しを請い、私を満足させようといつにも増してイヤらしいセックスをする彼女に満足し、後半は、

「本当は自分もとても興奮した」
「無許可アナルセックス以外はちゃんとに指示通りに出来たあいこの評価が高くなった」

と告げ、褒めながら優しく愛撫するセックスをしてあげました。

後半でそのようなセックスをしてあげたことにより、私の命令で他人に抱かれることへの抵抗感が大きく薄れたようです。

前回の貸し出しプレイの数日後、また別の相手に抱かせるという提案をしたところ、ほとんど抵抗なく「ご主人様のご命令に従います」と同意してくれました。


今回のプレイの詳細な条件は以下のように決めました。

?場所と相手は、中高生の修学旅行先として有名な関東の某観光地で、地元民らしき人を相手に選ぶことにしました。

?今回のプレイの設定は、
「年上の彼氏にセックスの快楽に目覚めさせられた18才の女子高生」が、修学旅行先で見ず知らずの男性と成り行きでセックスしてしまう、という設定にしました。

女子高生という設定上、小道具の服やカバンの調達も必要でしたが、
服は、彼女が通っていた高校の制服がありふれたセーラー服タイプだったため、実家からそれを取り寄せ、取り外し可能な校章は外して着させることにしました。

(余談ですが、「コスプレセックスは初めてですw」と面白がって笑う彼女がたまらなく可愛かったので、初コスプレセックスは私がじっくり堪能しました。)

?相手には、前回とほぼ同じ以下の条件を飲んでもらうことにしました。
・行為の時間は60分。
・ホテルを使う場合はホテル代等の諸経費の負担
・今回のことは一夜限りのこととし、誰にも話さず、画像や動画、文書等、いかなる形でも記録を残さない
・NGプレイは生ハメ 

前回は「スカトロ、流血を伴う傷つけ行為」をNGプレイにいれていましたが、女子高生相手にこれらをしたがる人もまずいないでしょうから、敢えてこれは条件に入れませんでした。

また、今回は前回よりも一歩進み、私は行為の場に同席せず、すべてが終わった後であいこから報告を受けるということにしました。

以上のことを決め、金曜日の夕方からスタート。

土産物屋を散策するフリをしながら、ターゲットを物色します。

過去の報告でも書きましたが、あいこはかなりの美人ですが、まだ顔に幼さが残っており、高校の制服に身を包んで街を歩いても、まったく違和感がありません。

なおかつ、スカートの丈を、膝上25cm(あいこ曰く「高校生のときにもこんなにしたことない、恥ずかしい!」)という、かなりのミニにさせていたせいもあるでしょうが、
私は少し離れてついていったところ、すれ違う男たちが彼女の太ももや顔をジロジロ見ているのがはっきりわかりました。

そのようにしてしばらく散策しているうち、1件、また1件と、土産物屋が店じまいを始めました。
こういう店は観光客が減ってくる夕方になると、さっさと閉店してしまいます。

そろそろ頃合と思い、予め打ち合わせていた通り私が携帯ワン切りで合図を出すと、彼女は今来た土産物屋が軒を連ねる商店街を戻り、そのうち30代ぐらいの男性一人が店番をしていた1軒の土産物屋に入りました。

あいこ「すみませーん、まだ空いてますか?」

店員「えぇ、もうそろそろ閉めるとこですけど、まだ少しなら大丈夫ですよ。」

あいこ「ありがとうございます、すぐ選びますね!」

そうして、女の子に人気の某有名キャラクターのご当地ものキーホルダー数点を手に取り、レジの前へ。

あいこ「あの、、私これが欲しいんですけど…実は財布にお金足してくるの忘れちゃって…」

店員「え?お金足りないの?先生や友達に借りられるんじゃない?」

あいこ「でも、友達もきっとお金たくさん持ってきてないし…、先生にも…なんか言いづらいんです。」

そこまで話すと店員に一歩近づき、本題に切り込んでいきました。



あいこ「私、フェラ得意なんです。お金の代わりに、フェラで支払わせてもらえませんか?」

店員はその提案に驚いたようでえ?え?などとあわてた様子でしたが、

良い匂いのする可愛い女子高生(実は女子大生ですが)に至近距離でマジマジと見つめられそんな提案をされ、周りに友達がおらずからかわれている訳ではないということもわかると、

店の中から居住スペースと思われるほうに入らせてしまうと、店員はいそいそと店のシャッターを閉めました。



以下は、改造カバンに仕込んでおいた隠しカメラとボイスレコーダーの内容から書き起こし、彼女の補足説明を加えた内容です。



あいこが通されたのは、若い男の部屋と言った感じに散らかった部屋でした。

店員「確認だけど、ホントに、ホントにいいの?」

あいこ「うん、でもフェラだけですよ?それ以上はダメ。」

店員「わ、わかった!フェラだけね!」

そんなやりとりの後、早速行為が開始です。

店員がズボンを脱いであぐらをかいて座り、それと向かい合うようにあいこが膝をついてしゃがみ込み、ペニスを咥えます。

店員「おぉっ、すげぇ…あったけぇ…」

あいこにはもちろんフェラのテクニックも徹底して仕込み済みですから、そんじょそこらの風俗嬢に劣るものではありません。

手を使って竿をシゴきながらのフェラに店員の口から「あぁ…あぁ」と、情けない声が漏れます。

フェラ開始後3分ほどの頃。

店員「うーっ!あーもうダメだ出る!」

店員は口内に射精しました。

店員「あぁ?あ!ごめんティッシュ!ほら、これに出しな!」

しかしあいこは店員から差し出されたティッシュを手で静止し受け取らず、店員に身体を寄せて顔を見つめ、口の中のものをゴクリと飲み込んで見せました。

あいこ「ふふっ、上手いっていったでしょ?」

そう言ってイタズラっぽく笑い、口を大きく開け、すべての精液を飲み込んだことを示してあげています。

店員「こんな可愛い子にフェラしてもらって飲んでもらえるなんて、めっちゃ嬉しいよ!今の若い子ってみんなこんなんなの?」

あいこ「流石にそれはないよー、私が年上の彼に仕込まれちゃっただけ。
     最初はそこまでするつもりなかったけど、興奮しちゃって、つい飲んじゃいましたw」

そこで、店員から狙い通りの提案が。

店員「そうなんだ…!
    君さ、お金忘れたっていってたよね? じゃあさ、お小遣いあげるから、
    そのさ…、あの…、ヤラせてくれない?ダメ?」

その提案をすぐには受け入れず焦らすようにします。

あいこ「んー、でも、夕飯の集合時間があるし…」

店員「絶対それに間に合わせるようにするから!3万出すから!」

あいこ「うーん…、3万かぁ…」

店員「じゃあ5万!5万だすから!」

あいこ「じゃあ、、今から1時間だけ、ゴムつけてくれるなら…、写真とか撮るのも無しね?」

これで、交渉成立です。

店員「よっしゃあ! じゃあ、今から一時間ね…」

そういうと、店員は敷きっぱなしの布団に組み伏せ、唇にむさぼるように吸い付きます。

あいこ「…ン…」

さらにその状態でショーツの中に手を突っ込み、股間を弄ります。

あいこ「アッ、 アッアァ…!」

今まで40代、50代を相手にセックスすることが多かったこともあり、先ほどのフェラでは30代の男性相手に余裕を見せていましたが、あいこの本質はやはりMです。

マンコを弄られ、早速切ない表情で喘ぎ声を出し始めてしまっています。

それで優越感を持ったようで、形勢が逆転。
店員が少しずつ強気になります。

店員「そういえば、名前、何ていうの?どこ高校?」

あいこ「…ン…ダメ…内緒…

    ッ!アァアァァン!!」

動画からはわかりませんでしたが、質問に答えることを拒否した時、強めにクリを摘まれて押しつぶされたようです。

店員「ねー、いいじゃん教えてよ。」

あいこ「名前は、あいこ…。学校は…、ごめんなさい、ホント許して…
    
    お兄さんは?名前。」

店員「仕方ないなぁ。俺はY。」

あいこ「Yさん、乱暴にしちゃ嫌ァ…ちょっと痛かったよぉ…」

Yさん「ごめんね、あいこちゃん…もう今のはしないよ。」

そんなやりとりをしながら乳首やマンコを弄って数分後。

Yさん「もうオマンコ濡れてるから、挿れられるね。」

そう言って彼がズボンを下ろすと、15センチーオーバーと思われるイチモツが。

前回のEさんといい、どうやらあいこは、大きいペニスを引き寄せる引き当てる才能があるようです。


挿入は後背位の体勢で行われました。

腰をがっしり掴み、亀頭をワレ目にこすり合わせ、照準を定めると、ゆっくり挿入していきます。

あいこ「…ゥ…ァ…ァ?」

Yさん「どう?痛い?」

あいこ「うぅん、、だいじょぶ…、」

それからは、割と普通にというか、若干ゆっくり目に、Yさんはカクカクと腰を動かしていましたが、
しばらくして、2人の行為に動きがありました。

あいこ「アン! アン、 アッ、 アン!」

Yさん「どう?痛くなったりしてない?」

あいこ「ウン! だいじょうぶ! キモチイ! アン! アン! アン!」


Yさん「そう? よかった。
 
    じゃあ、これは?」

そう言うとYさんは、今までとはうって変わった高速ピストンを開始。

あいこ「エッ!?

     アッ!?アッ!?アッ!!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!?」

一回一回のストロークの幅は短いものの、そのスピードが恐ろしく速いのです。

Yさん「どう?どう?」

あいこ「アッ!アッ!アッ!スゴッ!アッ!アッ!アッ!アッ!コレッ!スゴッ!
    ねっ!ちょっ!待っ!アッ!アッ!アッ!アッ!」

まるで、アダルト動画を早送りで見ているようです。

Yさん「ちゃんと感想言って!さっきとどっちが気持ちい?」

あいこ「アッ!アッ!スゴッ!アッ!アッ!アッ!アッ!
     コッチ!コッチがキモチイッ!イイッ!イイッ!イイッ!」

その後、3分程度の間に300回近以上マンコを突かれ、あいこが絶頂を迎えます。

あいこ「アッ!アッ!アッ!アッ!イク!イク!イク!イク!イク!イク!イク!イク!
     イク!モウ!イク!イク!イクイクイクイク!
     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」

叫び終わると同時に、自身の身体を支えられなくなり布団にバタリと倒れ込みました。
動きが止まってわたりましたが、頬には涙がこぼれた幾筋かの跡が見えました。

あいこはいつも我慢できないぐらい気持ちよくなると目をギュっとつぶり顔を歪め喘ぎ出しますが、
堪えきれず泣き出すのは本当にどうしようもならないぐらい気持ちよくなってしまっている時で、そう頻繁にあることではありません。今回は相当気持ちよかったようです。

(ちなみに、さらにすごくなると、小便を漏らし白目を向いて気絶しますが、そうなったのは8月に受けた大輪姦と、10月に丸一日かけて行ったポルチオの完全開発の時ぐらいです。)

Yさん「ハァ、ハァ、あいこちゃん声でかすぎ!絶対外に聞こえちゃったよw」

あいこ「ハァ、ハァ、だって、あんなの、凄すぎ、ハァ、ハァ、」

Yさん「そういってもらえると頑張った甲斐があったよ。
     でも、ゴメン、泣かせちゃったね、痛かった?」

あいこ「痛かったのかもしれないけど、気持ちよすぎて、わかんなかった…
     あたし、とっても気持ちよくなると、泣いちゃうの…」

 

それからしばらくは、息が整うまで雑談をしながら小休止です。

Yさん「あいこちゃんの彼ってさ、高校の先輩とか?」

あいこ「ん…違う…お父さんと同い年ぐらいのオジサン…」

Yさん「え!?マジ?」

あいこ「んふふっ…、どうでしょー…w」

あいこ「Yさんは、他にもお店に来た子とこんなことしたことある?」

Yさん「流石に、千円そこらのキーホルダーと引き換えにフェラやセックスしてくれる子はいないよw
     あ、でも、万引きした子が、警察や学校に言わない替わりに、ってクンニや手マンさせてもらったことは何度かあるよ」

あいこ「あー、やっぱりねー…」

Yさん「え?やっぱりって、どういうこと?」

あいこ「んーんw何でもない…」

そんな話をしばらくするうちに、2人の息が整いました。

Yさん「そろそろ始めよっか。俺流石にさっきので疲れたから、今度は、あいこちゃんに動いて欲しいな。」

あいこ「うん…」

今度はあいこが仰向けになったYさんのペニスに自ら腰を沈める、騎乗位の体勢になりました。

あいこ「アッ、 アァ、 アン! アン!」

イヤらしく上下に、時折前後左右へのグラインドを交えながら、腰を動かします。

騎乗位開始後1分ほどで、今度はあいこからの提案が。

Yさん「うお、すごい、無茶苦茶気持ちいいよ、ホント上手い。。」

あいこ「ン…ア…、 もっと、激しいのもできるけど…、どうする…?」

Yさん「じゃあ、お願い、それやってみて」

そうして、あいこの十八番、全身を使い男の上でダンスするような、激しい騎乗位の開始です。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!
     ねぇ、どうっ!? キモチイィ!?」

Yさん「すごい、すごいよ!気持ちよ過ぎ!」

あいこ「アンッ! アンッ! 
    フフッ! さっきの、スゴいイカされたのの、お返しだから!」

騎乗位が激しくなってから1、2分後です。

Yさん「うー、あー!俺、もうイキそ!」

あいこ「アアッ! あたしも、ダメ!もうイク! ア?!」

するとYさん、繋がった状態で手探りで枕を探し当てると、あいこに押し付けて言いました。

Yさん「待って!これ使って!」

私は一瞬何かと思いましたが、少し考えて、イクときの大絶叫を警戒してのことと気づきました。

あいこは、渡された枕を胸の前で抱きしめ、「ウン!ウン!」と、了解なのか喘ぎ声なのかわからない声を出していましたが、同時に首を大きく何度も縦に振っていることから、Yさんの意図を理解したことがわかりました。

それから十数秒後、腰を振り続けているあいこが、枕を自分の顔に押し当てました。

あいこ「ン゛ッ! ン゛ッ! ン゛ッ! ン゛ッ!」

枕の効果で、声がくぐもり、ボリュームも大分ダウンです。

それを見てあいこの限界が近いことがわかったYさんもあいこのウエストの辺りを掴むと、下から突き上げを行います。

Yさん「イケっ! イッちゃいな! 俺もイクから!」

あいこ「ンーー!ンーー!」

枕で顔が覆われていますが、それでもわかるぐらいに大きく彼女がうなずきます。

そして…

あいこ「ン゛ム゛ーーーーーーーーーーーッ!!
    ム゛ゥ゛ーーーーーム゛ーーーーーーン゛ーーーーーーーー!!
 
    ン゛グゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛!!!!!」


激しくイッたあいこは、いつもそうであるように身体を支えられなくなり、正面に倒れ込みました。
結果的に仰向けのYさんと身体が正面を向き合うような形です。

それから、2人は局部を結合させたまま、時折キスをしながら会話を続けました。

Yさん「彼と、どっちが気持ちよかった?」

あいこ「ハァ…、ハァ…、」

Yさんのその問いかけに、あいこは答えませんでした。(というか、朦朧として答えられない感じ)



こうして約束時間をオーバーすることなく行為終了。

Yさんからの要望で、連絡先交換し、あいこは店を出ました。
なお、彼女が教えた連絡先は、通常使う携帯ではなく、貸し出しプレイ用に買い与えた専用機のものです。

以上が、今回私が見ていないところで行われた行為の一部始終です。

19時少し前、約束の待ち合わせ場所に小走りで近づいてきたあいこを迎え入れると、車を発進させながら声をかけました。

私「おかえり、お疲れ様。 今回は、どうだった?」

あいこ「ただいま…。すごかったですよ…。おうちに帰ったらすぐ、詳しくご報告をします。」

その日の夜動画を見ながら彼女の説明を聞いている時、彼女の携帯には、Yさんから「また会いたい」とメールが届きました。

彼女は私にそれを見せ、判断を仰いできましたので、「すぐ会えるかわからないけど、私もまた会いたい」と返事をさせました。

Yさんは生ハメしないという約束も守ってくれ、私にも最高の興奮を与えてくれましたので、本当にまた近々、あいこを抱かせてあげてもいいいかな、と考えています。

子育てを終えた妻の衝撃的な願い完

安井さんは私のその言葉を聞くと、優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」

私は、紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、
「み、見せて下さい!」
と、即答してしまった。

すると、安井さんはベッドサイドにおいてあるスマホを手に取り、動画を再生してから私に渡した。
小さな画面の中では、顔を真っ赤にした妻が映った。
「どうしたんですか? もう一度言って下さい。私も、証拠がなければ勝手なこと出来ませんから」
スマホから、安井さんの声が響く。

『わかりました……。もう、入れて欲しいです。我慢出来ないの……。安井さんの、その……あの……お、大っきなおちんちん……入れて下さい』
妻は恥じらい、顔を真っ赤にしながらそんなおねだりをした。妻がそんな事を言うのは、今日まで一度も見たことがなかった。これを撮っている時は、まだ私以外に挿入をされたことがないはずだ。
私がコンドームを買いに行って不在の時に、妻がこんなおねだりをしたというのが、どうしても信じられない。

カメラに映る妻の顔には、恥じらいだけではなく、私が今まで一度も見たことがないような牝の表情も浮かんでいるように見えた。

「違うでしょ? どんな風に大きいのか言ってくれないと、入れませんよ」
安井さんは優しい口調ながら、調教でもしているような感じで言う。
『……主人の2倍以上太いおチンポ、淫乱な浮気妻のおまんこに入れて下さい……』
妻は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。それは、見るからに言わされている感満載の感じだったが、それでも私は、自分でも信じられないくらいに高ぶってしまった。

「ちゃんと自分で広げてごらん」
安井さんは優しい口調ながら、ゾッとするような冷たい響きで言った。すると妻は、ベッドに仰向けで寝転がり、足をM字に開いた。カメラにも、恥ずかしいところが丸見えになっている。今回のために、わざわざ切りそろえて整えられたへア……。妻の本気が垣間見えるようだった。

そして、妻はそろそろとあそこに手を伸ばしていく。白くて細い指が、少し色素も沈着している妻の陰唇を左右に広げていく。すると、陰唇とは違ってピンク色の膣肉が姿をあらわす。そこは、太ももの途中まで蜜があふれ出すほど濡れていて、とても淫靡な感じだ。

さっき安井さんは、妻の膣に指を入れる事もなく、クリトリスとヘソの下あたりを刺激する事だけで、妻は失神するまで感じてしまった。それだからか、妻はもう入れてもらいたくて仕方ないようだ。
自らあそこを押し広げてまで、入れてもらいたい……。そう言うことなんだろうと思う。

画面の中で、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、トロンとした目であそこを広げる妻……。きっとそれが、隠された彼女の本性なのだろうと思う。逆に言えば、よく今までその願望を押し隠していたなと思う。貞操観念や、私への愛情……。そういったものが、彼女を押しとどめていたのかもしれない。

安井さんは、
「丸見えですよ。良いんですか? そんな姿をさらしてしまって。ご主人がこの動画を見たら卒倒しますよ」
と、優しい語り口ながら、冷たい感じで言う。

『イヤァ……。み、見せないで下さい……。こんな姿、見られたくないです……』
妻は、うつむいてそんな事を言う。でも、そんな事を言いながらも、広げられた陰唇はそのままだった。
「そうですか。じゃあ、それはもういいです。自分で入れてみて下さい」
安井さんはそう言うとベッドに寝転がったようで、動画に彼の脚が映った。そして、彼の真ん中の脚もしっかりと映り込む。さっき彼のペニスを見た時は、大きな衝撃を受けた。それくらいの圧倒的な差を見せつけられた。それは、動画で見るともっと大きく感じた。

最近のスマホは当然のようにフルHDなので、恐ろしく鮮明に見えてしまう。その張り出したカリ首、そして、血管がビキビキと走る竿。まるで、ドーピングを繰り返した格闘家の腕のような感じだ。

『じ、自分で……ですか? どうすればいいですか?』
妻は、明らかに戸惑っている。私とのセックスで、彼女が上になったことは一度もない。たまにバックでしたりはあるが、ほとんどが正常位ばかりだった。
妻が恥ずかしがるという事もあったのだが、私の小さなペニスでは、他の女性と騎乗位でしたときなど抜けてしまうことがあったので、私は騎乗位が嫌いだった。コンプレックスがひどく刺激されるからだ……。

「私のモノを掴んで、しゃがみながら自分で入れればいいですよ」
安井さんは楽しそうに言う。
妻は、安井さんの言葉が終わらないうちから彼にまたがりはじめた。もう、本当に我慢しきれないという感じだ。そして、慌てた感じで彼のペニスを掴むと、そのままぎこちなく自らの濡れすぎた秘肉に押し当てていく。

『んっ! ン、ふぅ……うぅっ!』
少しずつ彼の太いモノが妻の膣に吸い込まれていく。ズブズブッという音が聞こえそうな迫力で、彼の極太が入っていくと、
『あ、あぁ、こんな……ッ、クゥ……ふぅあぁ……』
と、快感のあまり声を出すと言うよりは、驚きや恐怖を感じているような声を出す妻。私とのセックスでは、一度も出したことのないたぐいの声だ。

妻は、安井さんのモノを半分ほど膣内に収めると、そこで動きを止めた。
「どうしたんですか? まだ半分ですよ」
安井さんは、何となくまとわりつくような言い方をしている。
『こ、これより奥には……入れたことないです……。怖い……』
不安そうに答える妻。
「何が怖いんですか? 望んだことでしょ?」
『だ、だって……。全然違うから……。もう、イ、イキそうです……』
妻は、とろけた顔で言う。
それ以上進むのが怖いと思っているのが伝わってくる。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

その瞬間、下から安井さんが腰を突き上げた。一気に安井さんの長いものが、全て妻の膣内に消えた。
『んっぎぃっ!』
気持ちいいから出た声とは思えないような、断末魔のような声をあげた妻。でも、すぐにとろけた顔になり、
『イ、イッちゃった……。私、こんなの知らない……』
と、泣きそうな顔で言った。
すると、安井さんが腰を突き上げ始める。力強くガンガン突き上げるわけではなく、ゆっくりとしたリズムで動かし始めた。スマホで撮影しながら、器用に腰を動かす安井さん。こういうことにも、慣れているように見える。

『ンフゥッ! ん、ンあっ! あ、あぁっ! こんなの、うぅあっ! し、知らない! あ、あぁっっ! あーっ!』
安井さんはゆっくりな動きにもかかわらず、妻はどんどん高まっていく。すると、安井さんがスマホをベッドのサイドテーブルにに立てかけたのか、固定アングルの映像に切り替わった。安井さんはそのまま身体を起こす。画面の中では、対面座位で一つに繋がる二人が映る。

両手がフリーになった安井さんは、妻のお尻を抱えるようにして、さらに引きつけるような動きをする。
『うぅあぁっ! そ、それダメぇっ! こんなぁ! あぁ、深いぃ……ダメぇ、こんなのダメぇっ! うぅあっ! あーっ!』
腰の動きプラス腕で引きつける動作で、安井さんの長いものは、妻の膣奥深くに突き刺さっていく。

「奥様は、奥が感じるようですね」
安井さんは冷静な口調で言う。
『ぬ、抜いてぇっ! こんなのダメぇっ! うぅあっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ!』
妻は、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。でも、安井さんは一定のリズムで腰を突き上げ続ける。
『ほ、本当にだめえっ! ダメなのぉ! あぁっ! あぁっ! あーーっっ!!』
妻は、奥に差し込まれたモノから逃れようと、上へ上へと身体を持ち上げようとする。安井さんは、両手で妻の腰をホールドするようにして逃がさない。
なおも叫ぶ妻に、安井さんはいきなりキスをした。さっき私が帰ってきたときに見せつけられたセックスでは、二人はキスをしなかった。私は、妻が初めて他人とキスするのを見て、雷が落ちたような衝撃を受けた。

妻は安井さんにキスをされ、慌てて顔を離そうとした。でも、安井さんは妻の腰を押さえていた手で、妻の頭をホールドする。そして、腰の動きを止めてキスをする。妻は、それでも必死で顔を離そうともがくが、安井さんの逞しい腕の筋肉が盛り上がり、びくともしない。安井さんは、執拗にキスをはじめる。すると、逃れようともがいていた妻の動きが止まり、無抵抗になる。
妻の甘いうめき声と、荒い息づかいだけが響く。そして、とうとう妻も舌を絡め始めてしまった。チラチラと妻の舌が見え隠れするのを見て、私はハッキリと興奮しているのを自覚した。さっき、いきなり見せつけられたセックスも衝撃的で、そして興奮してしまったが、驚きの方がまだ強かった。でも、今は興奮の方がはるかに強い。

私は激しく興奮し、ドキドキしながら妻のキスを見続けていた。妻は画面の中で安井さんに腕を回し、抱きつきながらキスを続ける。対面座位でキスをする二人。まるで愛し合う二人のようだ。
そして、私は今さら二人が避妊をしていないことに頭が回るようになった。

私は18年前に妻を妊娠させて以来、一度も妻に生で挿入したことはなかった。私は、もし今回妻が妊娠してしまったら……。そんな心配を今さら始めていた。
日程を今日に決めたとき、念のために安全日にした。だけど、基礎体温をつけているわけでもなく、あくまで感覚的な安全日だ。万が一は、充分に考えられる。

妻が他人によって妊娠させられてしまうかも知れない……。その事実を自覚したとき、私は正直に言って興奮してしまった。それも、身体を突き抜けるほどの大きな興奮だった。

画面の中では、キスをしたまま安井さんが腰を振り始める。
『んっ! んっーっ! ンふぅ♡ んーっ♡』
キスしたままでも、大きくあえぐ妻。安井さんに抱きつく力が、どんどん強くなっているようだ。
すると、一旦キスをやめて安井さんが何か言おうとする。安井さんがキスをやめて顔を遠ざけるとき、妻が一瞬悲しそうな顔になった。それを見て、私は激しい喪失感を感じた。妻が、他の男に心を奪われた……。そんな気持ちになってしまった。

「奥様、すみません。あまりにも奥様が魅力的だったので、キスしてしまいました」
急にしおらしいことを言う安井さん。
『そ、そんな! 謝らないで下さい。私も、その……い、嫌な気持ちはしませんでしたから……』
妻が言い終わらないうちに、安井さんがまたキスをした。妻は一瞬驚いた目になるが、すぐに目を閉じてキスを受け入れる。それだけではなく、自らも舌を絡めているのがわかってしまう。

すると、また安井さんが顔を離す。妻は、つられてそれを追いかけるようにすこし顔を前に出した。そして、ハッと気がついたように慌てて顔を引っ込め、頬を赤くしている。

そんな風につい安井さんを追いかけてしまい、恥じらっている妻に、
「奥様からキスして頂けませんか?」
と、安井さんは少し照れたような仕草で言う。さっきまでのサディスティックな顔が消え、少年のような初々しさにあふれる彼。妻は、嬉しそうに微笑み、自分から安井さんに顔を近づけていく。

私は、どうしようもなく興奮していた。嫉妬や焦燥感も感じてはいたが、それ以上にドキドキしていた。愛する妻が……18年連れ添った妻が、他の男に対して乙女の顔になり、自らキスをしようとする姿……。
私は、自分が完全に勃起していることに気がついた。

画面の中では、妻が安井さんにキスをする。ぎこちない感じはあるものの、しっかりと安井さんに抱きつき、情熱的なキスをする妻。
「奥様、自分で動いて下さい」
安井さんが優しく言うと、妻は自分で腰を動かし始めた。妻が他の男と対面座位でキスをしながら腰を振る姿は、私の人生観や性癖を変えてしまうように思えた。

『んっ! ンフゥッ! んーーっ!!』
妻はキスをしながら腰をぎこちなく動かす。そして、どうしようもなく感じてしまっているようで、安井さんにしがみつき、彼の髪をグチャグチャに掴むようにし、さらに彼の背中に爪を立てていく。

しばらくそれを繰り返すと、妻が我慢しきれないように顔を離す。
『もうダメぇっ! イッちゃう! またイッちゃう! こんなの知らない! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇっ!! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!』
妻は叫びながら腰を狂ったように振り、果てた。

「奥様は、本当に奥が気持ち良いんですね。それでは、後ろ向きになって下さい。その方がもっと奥まで入りますよ」
安井さんはそう言うと、繋がったままベッドの端に移動し、脚を床に投げ出すように座る。その上で、妻がペニスを入れたまま後ろを向く。入れたままこんな風に体位を変えることが出来ることに、私は驚いていた。私が同じ事をしたら、短すぎて間違いなく抜けてしまうはずだ。

そして、背面座位になる二人。
『うぅあぁ♡ これ凄いぃ……。奥が、潰れてるぅ……あ、あぁ♡』
妻はトロトロになった声であえぐと、何も指示を受けていないのに腰を振り始める。もう、我慢しきれないという感じで腰を動かし始めてしまったようだ。

「凄く子宮が降りてきてますよ」
安井さんが優しい口調で言う。
『は、はいぃ! だって、こんなの、あっ! 凄すぎてぇ、ンふっ! 気持ちいいぃっ! 全然違うぅっ!!』
妻は、夢中でそんな事を言うと腰を振り続ける。妻の腰の動きはいつの間にかスムーズなものになり、前後に揺さぶるように激しく振っている。
私が同じ事をされたら、とっくに射精してしまっていると思う……。私は、ペニスが標準よりも小さい。ポークビッツなどという不名誉なあだ名をつけられたこともあるくらいだ。そして、早漏でもある。

安井さんは、さっきからずっと妻に責められ続けているが、終始余裕があるようだ。彼は、イク気配などまったく見せない。

「どう違うの?」
砕けた口調で聞く安井さん。
『お、奥に当るっ! こんなの初めてぇ! 主人のじゃ、こんなに奥まで届かないですぅっ!! うぅああぁっ♡』
妻は、必死で腰を振りながら言う。すると、安井さんが腰を振り始めた。さっきとは違い、力強く早めのリズムで腰を振る。

『あぁっっ!! あーーっ!! 凄いぃっ! 気持ちいいぃっ! こんなの初めてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ! 戻れなくなっちゃうぅっ!! んっ! ンヒィッ! ンヒィンッ!! イクっ! イッグゥッ!!』
妻は、ギュッと両拳を握りしめてイキまくる。
「チンポ気持ち良い?」
『気持ちいいぃっ!! チンポ気持ち良いのぉっ! ダメぇっ! イってるっ! もうイッてるぅッ!! 止めてっ! 死んじゃうぅ!!』
「大丈夫、気持ち良くて死ぬことはないから。ほら、もっと感じてごらん。ご主人より太いモノでイキまくってごらん」
安井さんはパンッ! パンッ! と、良い音をさせながら腰を突き上げ続ける。

姉妹レズと

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。

事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。
その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。

ジムに行きTを呼んでもらおうと受付の女性にお願いしたら、「Tさんは昨日からGW休暇をとっていますよ」と言われ、せっかく来たので泳いでいくことにした。

ここは元カノのMと付き合っていた時は週3くらいで来ていた。

1時間半くらい泳ぎ夕方になってきたので帰ろうと思いサウナに向かった。ここは男女兼用のためよく出入りがあった。

一人の女性が入ってきたのは気付いたが、あまり気にもとめていなかった。

なぜか隣に座り、いきなり水着ごしにアレを触ってきた。

「えっっ!!」と思い女性を見たら7年ぶりの元カノのMであった。



サウナで別れてからの話をした。別れてすぐにレズになったという事を聞いた。罪悪感はあったがそれ以降男とは絡んでいないことを聞いた。

サウナ内で話していたので熱くなり、この後Mの家で宅飲を誘われたが、結婚しているからといい断った。が、雨降りだし家まで送ってほしいと言われ送ることにした。

Mのマンションについた。やはりキャバ嬢の仕事は浮き沈みはあるらしいがNo.3ということもありいいマンションに住んでいた。

部屋に入るともう一人の女性がいた。

よく見ると妹のKであった。

Mと付き合っていたときはまだ中学生でよく送り迎えをしてあげていたので覚えていたが、とても綺麗になっていて驚いた。

MとKはルームシェアをしているらしい。Kは専門学校を卒業しフリーターをしながら就活中であった。

久しぶりの再会にお互い酒もすすみ、だんだんとエロトークになっていった。

質問攻にも合い結婚してからレス状態の話をした。そしたらMが「奥さんもあのデカチン相手は辛いっしょ」と笑っていわれた。

確かに嫁は昔からあまりしたがらなかった。Kがそれを聞いて照れていた。

話を聞くとKはまだ処女であり姉のMとレズ関係であり、挿入以外の事はMに調教されているらしい。

Mは男に対してはMであるが女性に対してはSであるようだ。妹のKにペニバンやディルドでフェラを教えたり69などを教えていたらしい。

バイブなどの挿れるもとは使わず、手マンもしくは電マを使って調教をしており、潮噴きなど身体は開発済みらしい。

MとKがレズをするときは媚薬を使い楽しんでいることも聞いた。

キャバのお客さんに媚薬をプレゼントされ、それをKと使ってみたらはまってしまったらしい。

たしか0時を過ぎたあたりから3人は壊れてきたと思う。

MとKはこの前ビキニを買ったからファッションショーするといい見せてもらった。

他に二人は元水泳部という事もあり競泳水着も3着づつ見せてもらった。

いまだに水泳時代のなごりなのかパイパンであった。

Mがいきなり「私たちは水着みせたんだからSさんはアレみせて」と言われ、酔っていたので見せてしまった。

そうするとKが「あのディルドよりでかいし黒い」と赤面して言った。

Mが「まだ半勃起で勃起したらもっとすごいわよ」といった。

確かに太いとは思う。例えると缶コーヒーのロング缶くらいあり太さは少し太いくらいである。

Mが触ってきた。

「やっぱり本物はいいね。もう6年くらい見てないし触っていないから……」といい手コキをしてきた。

昔のように唾をつけながらだんだんと大きくなっているのを楽しんでいた。数分で完全に勃起してしまった。

Kにそれをみせ「どう?本物は違うでしょ」といった。

Kも「姉さんこれって入るの?」と聞いていた。

Mが「見てなさい」といいフェラを始めた。6年ぶりだとは思えないほどうまかった。

唾液をたっぷりつけクチュクチュと音を立てながら舐めていた。玉袋から竿へ、そして咥え込んできた。

Mが「ソファーに座って」といわれソファーにすわった。居間のソファーであり鏡が丁度いい位置にありMの競泳水着の後ろ姿がよく見えた。

すると右手はアレを握っているが、左手は自分のマ○コを擦っていた。Kはそれを見ながら「すごい!すごい!姉さんAVよりもエロいわ!!」といい覗き込んでいた。

Mがフェラをやめ俺に「Kにも本物のアジを教えていい?」といわれ、俺は「Kがいいならいいよ」といった。

Kは「無理!!ぜったいに無理」といい拒んだが、Mに「これしないともう媚薬使わせてあげないし、もう調教してあげないからねっ」と言い、Kは焦った顔をしてアレを握り締めた。

あまりに強かったので「痛いっ!!」といっていまった。

Mが「もっと丁寧に優しく包むように握って涎を垂らして、滑りやすくしたら強く握って、コスりながら男の顔を見ながら強弱をつけて」と教えていた。

Mは言われたとおりにやっていた。

そうするとMが「玉から裏筋に向って舐めなさい」といい教え出した。Kは初めてとは思えないくらいうまかった。

そうしているとMが何やらタンスから小さい瓶を取り出した。

飲み物にそれを垂らして飲んでいた。よく見ると媚薬であった。それをKと俺にも飲むようにいってきた。

10分もしないでMがKに「交代しなさい。

もっとすごいの見せてあげるからビデオ用意しなさい」と言い、Kがビデオを取りに行き2台もってきて居間に固定した。

Mが「始めるわよ。よく見てなさい」といって、フェラをしだした。さっきよりもヌルヌルしたフェラで口を離すと糸を引いていた。Kは横の椅子に座ってその光景を見ていた。

Mが床に横たわって誘ってきたので、上にのる形で愛撫を始めた。キスをし、首、胸へといった。胸からは片方の手を水着こしのクリへやり転がした。

Mは「久しぶりだから優しく」と言ったので、優しく転がすように気を付けた。

久しぶりの競泳水着のプレーだったのでこっちも興奮してしまった。

水着をずらしてクンニを始めた。すると早くもピクピクと反応していた。指を一本いれ、二本いれ手マンを始めた。

するとすぐに潮を噴き始めた。

調子にのり早く動かすと勢いよく噴いた。それを見たKも驚いていた。媚薬とはすごいと思った。

前戯を1時間くらい舐めたり舐められたりし挿入した。久しぶりのGカップのパイズリフェラはきもちよかった。

それから挿入。今思えば恐ろしいが付き合っていた当時から生だったのでお互い抵抗もなく生で挿れた。

久しぶりだったのですごく狭く感じた。

挿れた瞬間Mは「はっ!!これっ!!おおきくなってく!!」と言っていた。

正乗位→騎乗位→座位→バック→立バック→駅弁→正乗位という昔の流れでセックスをした。

フェニッシュは前の通り顔射をした。3週間溜まっていたのですごい量とドロドロした物をかけてしまった。

Mが「けっこう溜めこんでいたんでしょ!!」と言われた。

それを見ていたKはMの顔を拭きながら舐め始めた。するとレズプレーをはじめた。

それを15分くらい見ていたら我慢できずまたMに挿れようとしたら、Mが「こんどはKに挿れてあげて。

処女だから優しくね」といわれKにはMのときよりも長く前戯をした。やはり開発済みなのか潮を噴いた。反応も初めてらしくいい反応をしていた。

挿れるときは自分のペースで動きたいからというので騎乗位から始めた。亀頭のカリの部分で何度か行き来したが頑張っていれたらスルッとはいった。

しかし根元までは入らなかったが竿の半分くらいのところで動いていた。出血はあまりしなかった。

MがKの羞恥心をかりたてるために鏡の位置を変え挿いっているのが見える位置へ変えていた。カリの部分が気に入ったのか押しつけながら動いていた。

慣れてきたのでバックに体勢をかえ駅弁へと変えていった。駅弁がよかったのか潮を噴きながらイッてしなった。

まだこっちはイキそうになかったので引続き動いたらKが3回イッとところでこっちも絶頂をむかえ急いで抜き顔射をした。

処女の子に顔射は可哀相だったがお掃除フェラまでしてくれた。

その日は帰っても誰もいないのでMのマンションに泊まることにした。

次の日は起きてから3Pをしていた。交互に挿れたり、騎乗位と顔面騎乗したりしていた。

しかしMはその日夕方から仕事があるので昼過ぎからセットのため美容室にいった。夜中帰ってくるまではKとしていた。

その2日間でMと5回戦、Kとは8回戦した。Mには内緒だがKのアナル処女も頂いてしまった。

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いていた

高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いてるって話を聞いて、その店に行ってきた。

 意外と人気あるらしく、指名してから2時間待った。

 いじめられてる時、「あんたなんか一生誰ともできねーよ」とか、「あんたの童貞捨てさせてあげる女なんていねーよ」とかそういう悪口何回も言われてた。

 卒業から2年、あの時の悪口が壮大なフラグになってたとは夢にも思ってないだろーな。

 90分相手してもらって、フェラと騎乗位、バックで1回ずつ、計3回抜いてもらった。

 やばいくらい気持ち良かったし、なんかいじめられた仕返しというか、屈辱を相手に味あわせられたから、今月のバイト代半分近く飛んだけど満足だ。
ご対面

 まず対面というか顔合わせの時は、笑顔で「いらっしゃいませー。よろしくお願いします」とかそんな感じの営業スマイルで、シャワー室的な個室に案内されるまでは『気付いてないのか?』と思った。

 ドア閉めて密室になった瞬間、「何してんだよ?」って半切れに。

 ビビったのと初の風俗に緊張して、「いや、知らなくて」としどろもどろなオレ。

「指名してんだろ?しらばっくれんな」と昔のまんま高圧的。

 でもシャワー室に長居はまずいのか、「とりあえず脱げば」と言われ脱ぐ。

 何故か相手は服というか、いかにも風俗嬢なワンピのままシャワー室の中へ。

「自分で洗え」って指示されつつ入念に洗わされる。

 シャワー終了後、プレイルーム的な個室へ。
 思ってたより暗い。
 でかいベッドとなんか道具的な物があるだけのシンプルな部屋。
 そこでいきなりタバコ吸い始める。

「お前とはやんねーし。てか誰に聞いたの?誰にも言うなよ。90分とか長いよお前。何でお前とそんな長い間一緒にいなきゃダメなんだよ」とか言いだす。

 でもオレも冷静さを取り戻して、若干腹が立ってきた。

「客だし、ちゃんと接客してくれないと店長にクレーム出すよ?」

 まあごく当たり前のことを言った。

 口答えしてもいじめられることはないし、何より相手も風俗で働いてることバラされたくないだろうし、オレのほうが確実に有利。

 相手も観念したのか、「見るなよ」と言いながらワンピースを脱いで下着姿に。

 バスタオルを取られベッドに寝かされる。

「下着外さないの?」と聞くと舌打ちしながら全裸に。
 胸は若干小さいけどいい体してたw

 さっきあんなに洗ったのにウェットティッシュで入念に拭かれた後、「マジありえない」と言われフェラ。

 ほとんどくわえず手コキが多かったけど、1分くらいで口に発射。

 相手はティッシュに精子を吐き出して、「はえーよお前。てか出す前に言え」とまた半切れ。

 いい加減腹立ってきたんで、「もっとちゃんと接客してよ」って言った。
 オレも成長したもんだw

 その後、胸もんだり、色んなとこ触ったり、相手も口には出さなかったけど明らかに嫌そう。

 完全にオレも復活して「そろそろ入れていい?」って聞くと、ついに来たかって表情と溜め息。

 コンドーム付けられながら「まだ童貞?」って聞かれ頷くと、「最悪。なんで私が…」とかなりためらいながら騎乗位で挿入。

 早く逝って欲しいのか、動きがめっちゃ激しくて早かったww

 相手は「早くいけよ。まだかよ」とか感じてる様子一切なしww

 程なくして終了。
 感じてる息切れじゃなくて、普通に疲れてる息切れでゼーゼー言ってる。
 勇気を出して抱きしめキス。

 即拒否される、てかボディブローくらうww
 客だから、しょうがなく舌絡ませてくる感じ。

『終わりかな』と思って時計を見ると、まだ20分近く残ってる。

 てか相手はフェラ後辺りから常に若干涙目ww

 そこもかなり興奮ポイントだったりするww

『もう1回いけるなー』と思いつつ、強気でも大丈夫なことを確信して聞く。

「他の客にもこんな接客?」

「そんな訳ねーだろ」

「じゃあちゃんと喘いだりしなよ。平等に扱ってよ」

「わかったよ」

 その後は胸触ったりあそこ舐めたり。
 演技だけど喘いでたのでさらに興奮。

「バックでしたい」って言うと、「まだやんのかよ。きもいなお前」的な。

 そしてバックで挿入。
 さっきとは違い、喘いでるのもあって今日一番の興奮だったかも。
「気持ちいい?」って聞くと、ハァハァ言いながら「気持ち良い訳ないだろ。下手くそ」とか言われた。
「客だよ」って言った後、また「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って言ってくれた。
 その後はケツ軽くパンパン叩きながらその繰り返し。

 後半悔しいのか涙声ww
 喘ぎ声も最後まで演技な感じ丸出しだったけど、屈辱味あわせれて大興奮だった。

「どうだった?」って聞くと、「最悪。こんな屈辱は生まれて初めて。もう来るなよ」的なこと言ってうつ向いてた。

 それで終了。

 出口で送り出される時、めっちゃ笑顔で「ありがとうまた来てねー」とかプロだなーと思ったww

 そんな感じでミッション完遂したww

 最初は緊張とビビりでヤバかったけど目的は果たせたなー。

 まあ学生でバイト代は自由に使える状況だし、他にどうしても使いたいっていう使い道ないしな。

 トラウマを払拭。
 まあトラウマになる程のいじめじゃなかったけどww
 オレをいじめてた女子グループのリーダーに仕返しが出来たんで、お金は惜しくなかった。

 また行きたいなー。

 とりあえず思い出しながら抜いて今日はもう寝る。
2回目

 また行ってきたwww

 今回は指名してそんな待たなかったから逆に緊張した。
 シャワー室に案内されると、「来るなっていったのに何来てんの?」とか半ギレ。

 向こうも裸になったけど自分で洗わされる。

 個室に案内される。

 今回は“強引に行く”という目標があったので、いきなり抱きついてキス。

 ぎこちなく脱がせて、胸とか触りまくってたら「調子乗るな」って腹を殴られるww

 そっからはすごくソフトに愛撫。
 声とか息遣いとか感じてる。
 多分フリだけどねww

 そしてフェラ、逝く前に挿入。
 1分たたずに逝くww

「情けねー」とか言われる。

 逝った後もこりずにキスしまくってひたすら胸揉む。

 普通にアンアン言ってる、規則的にwww
「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って。

 下触ると若干濡れてる気がして、「濡れてない?」って聞くと「そんだけ触られたら濡れんだろ」って。

 嬉し過ぎてオレ涙目ww
 本当に感じてると確信、調子乗って「感じるフリはいいから」って言うとピタリと無言にww
「やっぱ演技だったんだ」って言うと「当たり前だバカ」とか。

 そして挿入。
 たまに「きもい」的なこと言われる以外は、喘ぐことも息が上がることもなく5分くらいで終了。

 2回目終わった辺りで残り1時間ちょい。

 3回目はバックで入れようとしたら、「どんだけ元気で早漏だよ」とか言われる。

 10分くらいで逝く。
 でも残り2分くらいから息遣いも荒れて、たまにアンアン言いだす。
 逝った後に下触ったら、人生2回目のセックスのオレでも分かるくらい濡れてる。
『いくしかない』と思い、コンドームに手を伸ばそうとすると「疲れたから口でしてやる」とか言われる。

「いや、いいよ」って言いながら挿入。

 15分くらいかな、割りと長持ちしたww

 今までと違い、割と大きめな声で感じてる。

 てか後半はかなり息遣い荒くてアンアン言ってる。

「気持ちいい?」って聞いてもアンアン言ってるだけ。

 最後のほうは焦るくらい感じてた。
 逝った後ずっとハァハァ言ってて、1分くらいで復活して挿入。

 抵抗は一切せず、挿入した瞬間ビクってして声出てた。

 最後はかなり続いたと思う。

 ホント狂ったように感じてて、途中キスしたら向こうから舌絡ませてくるくらい。

 めちゃ可愛くて、恨みはあるものの若干惚れたw

 逝った後、終了まで相手はオレに抱きついたままハァハァ言ってた。

 4回目からは何言っても言い返してこず、見送りの「ありがとうございましたー」まで言葉交わしてない。
3回目

 またまた行ってきたwwwww

 3回目でついに「いっちゃう」て言った!!

 その後めっちゃ泣いてたけど。

 今回は意外と普通に接客してくれた。
 シャワーの時洗ってくれたし。
 もちろん「来るなっつったじゃん」、「いい加減にしろよきもい」とかの罵倒は受けつつだけど。
 言葉だけで行動は普通。

 1回目はフェラしてもらってから騎乗位で挿入、挿入時間1分弱ww
 フェラの時点で逝きそうだったからなw
「早っ。きもっ」とか言われた。
 挿入中は喘ぎなしの無言。

 2回目は胸触ったりキスしたり前戯してたらあそこが濡れてきて、「濡れてるね」「濡れてねえよ」の繰り返し。
 その後バックで挿入、10分くらいもったかな。
 後半は普通に息も荒れてて声も出てた。

 逝った後すぐにコンドームつけ直して入れようとしたら、「はええよ。落ち着けよ」とか言われたけど「無理して声出さなくていいから」って言ってすぐ正常位で挿入。

 入れた瞬間声出てたから、『これはチャンス』と思って一心不乱に腰を振る。
 明らかに声出まくってたから、「うるさいんだけど」って言ってやった。

 高校時代なら確実に何発か殴られてる。
 てか怖くて言えないし言ったことないww

「調子のんなよ」って言われて、その後ちょっとだけ我慢してたけどまた声出始める。
 ぎこちないけどさらに腰振る。

 相手が息止めた感じの10秒くらい後に、「いっちゃう」って何回か言い出してオレも1分後くらいに逝った。

 相手はかなり体がビクビクしてて、オレの背中に回した手に力が入ってて、息も荒れまくってめっちゃ泣いてる。

「いったの」って聞いても泣いてるだけ。
 すかさず抱きしめてキス、相手は無抵抗。
 時間まだあるし、泣いてるけど「フェラしてよ」って言ってフェラしてもらう。
 フェラの途中で時間なくなって終了。

 こんな感じだった。

 もうなんか可哀想だし次で最後にする。

元モデルの女をゲットできたんだけど

今年4月の話。某サイトで知合う。メールで10回程やり取り・電話3回。写メ交換は楽しみが減るので、したくないとのこと。

俺も、同意。電話すればだいたい分かる。俺の経験だと、中は絶対にあると確信。大阪は梅田で待ち合わせ。

おいおい…あんた光ってるよ。。。背が高い。顔は10点中7.5かな。。
マジモデル経験ありってのはホンマっぽい。

めちゃめちゃナイスバディだ。。。釈由美子みたいだった。。
俺のメールと電話でのトークマジックか。。初めて会うらしい。ホンマか?

ジャズと生ピアノの演奏流れる雰囲気のいいお店に連れて行く。
さすが高校卒業したばっかだ。感動しまくって、雰囲気に酔っていた。

お酒にもあまり慣れていない模様…
目がとろりとしてきた。俺の膝の上に手を置いてくる。

9時半頃に「帰る?」といったら、3秒無言で…
「家近所だしちょっと寄ってく?」と聞いてみる。「うん。」

家に来る。。 酔っぱらってる… もたれ掛かってくる。。
膝に手をおきかなり膝をさすってくる。。

A子「お酒ないん???」
俺「もういらんやろ??」

A子「一緒に飲むの?」それで、置いていたワインを飲む。
ただ、ちょっと薄めた。あんまり酔われたらな… 時間が11時に。

A子「泊まっていい?電車間に合わへん」
俺「マジで?ベッド一つやで?知らんで?」

A子「手だしたらオカンと警察に電話するで!!」
???親に電話し始める…

「おかさ?ん。。今日ちょっと急に友達とこ泊まることになったねん?かまへん??ていうか泊まるで?」

俺があぐらかいて座ってた上に乗ってくる。
ワインを飲んでキスをしてきた!!めっちゃエロイ!!ワイン口移し。

俺のあそこに手を伸ばす。。。
A子「あれ??。なんか固いで??。なんやろこれ??」

ズボンを脱がされる。フェラスタート。「気もちえ?やろ???ananで勉強しまくったねんで?。24歳やった元彼も今まででNO1言うてたねんで?。」

「出したらあかんで?。本番させへんで?」
マジエロイしかわいいじゃね?か。5分経過…

やばい、今本番いったら、5分で発射する。。。
A子「しょっぱいのが出てきてるよ??あかんで??」

俺「てかヤッタラ親と警察やろ??」
A子「じゃ?やめる??」

俺「任せるわ」
A子「じゃ?朝までず?っとHな!!」

朝までといわず、彼女になって、毎日やってくれと激しく思う。
そして、酔った勢いでないことを願う…

そして、2分経過
「びくんびくんしてきてるやん?あかんで?」 暴発…

A子「あ?ん。。。ごっくん。。。出過ぎやで?。てかイッタヤン??復活してや?。。てか、お風呂はいろうよ!!」

そして、お風呂はいって、今度は俺が攻めまくり。
相手はもう感じまくりで、お風呂で反響しまくり。

そして、ベッドに戻って、本番突入。
我ながらこんなに早く復活したのは初めてだと思った。。

マジスタイル良すやんけ。。。クビレがすごいのに、胸がDある。
足が細い。。腰を微妙に動かしてるのが最高。

騎乗位がとても引き立つ。
そして、その後2回して終了。やばい…虜になった。

朝起きました。。
A子「 うぅぅん。。 アッ!?ちょっと…もしかして、私らなんかあった??」
俺「えぇ覚えてないん??」

A子「やったん?? ちょっとマジ冷めるねんけど?どうしてくれんの?」
俺「自分が泊まる言うて俺ん家きたやん。。しかもそっちから手出してきたやん。」

A子「マジあんたが飲ませたカラやんか??どうしてくれんのよ??」
俺「知らんし。。だったら今は意識あんねやろ?」

そして、抵抗してるところを、無理矢理やろうとする。
30秒程、ちょっとマジな抵抗されたが、押し切り、勝利を!!

マジ感じまくってた。しかもフェラーリもやってくれた。
玉まで舐めてくれる始末。しかも上から入れてくれた。。

A子「安全日やし。生でイクで?? もう生でないと無理??」
そして、2回やって、終了。。なせばなるもんだな。

マジ夢のような日だった…スタイル良すぎ…顔も全然かわいいし。。 
なんでこんな子がメル友を募集するのだろうと思いつつ…

元モデルの女をゲットできたんだけど

今年4月の話。某サイトで知合う。メールで10回程やり取り・電話3回。写メ交換は楽しみが減るので、したくないとのこと。

俺も、同意。電話すればだいたい分かる。俺の経験だと、中は絶対にあると確信。大阪は梅田で待ち合わせ。

おいおい…あんた光ってるよ。。。背が高い。顔は10点中7.5かな。。
マジモデル経験ありってのはホンマっぽい。

めちゃめちゃナイスバディだ。。。釈由美子みたいだった。。
俺のメールと電話でのトークマジックか。。初めて会うらしい。ホンマか?

ジャズと生ピアノの演奏流れる雰囲気のいいお店に連れて行く。
さすが高校卒業したばっかだ。感動しまくって、雰囲気に酔っていた。

お酒にもあまり慣れていない模様…
目がとろりとしてきた。俺の膝の上に手を置いてくる。

9時半頃に「帰る?」といったら、3秒無言で…
「家近所だしちょっと寄ってく?」と聞いてみる。「うん。」

家に来る。。 酔っぱらってる… もたれ掛かってくる。。
膝に手をおきかなり膝をさすってくる。。

A子「お酒ないん???」
俺「もういらんやろ??」

A子「一緒に飲むの?」それで、置いていたワインを飲む。
ただ、ちょっと薄めた。あんまり酔われたらな… 時間が11時に。

A子「泊まっていい?電車間に合わへん」
俺「マジで?ベッド一つやで?知らんで?」

A子「手だしたらオカンと警察に電話するで!!」
???親に電話し始める…

「おかさ?ん。。今日ちょっと急に友達とこ泊まることになったねん?かまへん??ていうか泊まるで?」

俺があぐらかいて座ってた上に乗ってくる。
ワインを飲んでキスをしてきた!!めっちゃエロイ!!ワイン口移し。

俺のあそこに手を伸ばす。。。
A子「あれ??。なんか固いで??。なんやろこれ??」

ズボンを脱がされる。フェラスタート。「気もちえ?やろ???ananで勉強しまくったねんで?。24歳やった元彼も今まででNO1言うてたねんで?。」

「出したらあかんで?。本番させへんで?」
マジエロイしかわいいじゃね?か。5分経過…

やばい、今本番いったら、5分で発射する。。。
A子「しょっぱいのが出てきてるよ??あかんで??」

俺「てかヤッタラ親と警察やろ??」
A子「じゃ?やめる??」

俺「任せるわ」
A子「じゃ?朝までず?っとHな!!」

朝までといわず、彼女になって、毎日やってくれと激しく思う。
そして、酔った勢いでないことを願う…

そして、2分経過
「びくんびくんしてきてるやん?あかんで?」 暴発…

A子「あ?ん。。。ごっくん。。。出過ぎやで?。てかイッタヤン??復活してや?。。てか、お風呂はいろうよ!!」

そして、お風呂はいって、今度は俺が攻めまくり。
相手はもう感じまくりで、お風呂で反響しまくり。

そして、ベッドに戻って、本番突入。
我ながらこんなに早く復活したのは初めてだと思った。。

マジスタイル良すやんけ。。。クビレがすごいのに、胸がDある。
足が細い。。腰を微妙に動かしてるのが最高。

騎乗位がとても引き立つ。
そして、その後2回して終了。やばい…虜になった。

朝起きました。。
A子「 うぅぅん。。 アッ!?ちょっと…もしかして、私らなんかあった??」
俺「えぇ覚えてないん??」

A子「やったん?? ちょっとマジ冷めるねんけど?どうしてくれんの?」
俺「自分が泊まる言うて俺ん家きたやん。。しかもそっちから手出してきたやん。」

A子「マジあんたが飲ませたカラやんか??どうしてくれんのよ??」
俺「知らんし。。だったら今は意識あんねやろ?」

そして、抵抗してるところを、無理矢理やろうとする。
30秒程、ちょっとマジな抵抗されたが、押し切り、勝利を!!

マジ感じまくってた。しかもフェラーリもやってくれた。
玉まで舐めてくれる始末。しかも上から入れてくれた。。

A子「安全日やし。生でイクで?? もう生でないと無理??」
そして、2回やって、終了。。なせばなるもんだな。

マジ夢のような日だった…スタイル良すぎ…顔も全然かわいいし。。 
なんでこんな子がメル友を募集するのだろうと思いつつ…

結婚後初めて浮気してみた話を暴露する

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、
ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった。

結婚後初めて浮気してみたw

小野真弓に似てるってよく言われる。結婚したのは6年前、
ハタチのころわずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、
でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて、

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。
そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

 出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン。メガネとスーツが似合ってて、

手がきれいだった。1週間くらい毎日メールしてて、
誠実そうだったから会うことにした。

会って、軽く会話して、そのままホテルへ。エッチは普通だったけど、

ちゃんとゴムを着けてくれたから安心して楽しめた。何度かイケたと思う。
 ホテルに向かう車の中や、エッチの最中に何回も「君みたいな子が…信じられないよ」とか言ってたのが印象的。
週一くらいで会ってたけど、そのうちゴム無しでするようになって、安全日には中出しもOKしてあげた。
スゴイ喜ばれて、「好き!スキ!」言われるようになって、そのうちウザくなって切った。

 出会い系で知り合ったふとったオタクっぽい20代後半の兄ちゃん、
会ってみるとデブだった。写メでは見抜けなかった。初デブとのエッチ。
車はスポーツカーみたいなのを色々改造したらしいもの。ドライブして、山の中のホテルに連れ込まれた。
最初はゴム着けてやってたけど、ちんちんのサイズが小さくて、入れてる感じがしない。

 もどかしくなって、自分からゴム外したった。
なんかやたら「いいの?」「中でだしちゃうかもよ?」とか言ってた。

こっちは今を楽しめればそれで良かっただけ。いちおう外でイッてくれたみたい。
回復が早くて、すぐ2回目に突入。2回目は騎乗位であたしが腰振ってるときにイカれて、全部中に出された。

 ま、生理前だったからよかったんだけど。その人とはそれっきり。メールは拒否った。
出会い系の掲示板に書き込んできた、飲食店店長40代なんかオラオラ系のごつい男で、
でかいワンボックスに乗ってあらわれた。車の後部座席がフルフラットになってて、
そこでエッチ。人気の居ない海辺だったけど、昼間だし、たまに車は通るし、落ち着かなかった。

 流れでゴム無しで挿入してきて、気が付いたら中に出されてた。
最初は「かわいい、かわいい」と言われて気分が良かったが、なんだこの男はと思った。
ヤッた後は、急によそよそしくなって、スグにパンツ履かされて帰された。
最寄りの駅に着いた時、中に出された精液が逆流してきたけど、家が近かったからそのまま帰った。

 ちょっと妊娠が心配だったので、その晩旦那にも中出しさせた。
大丈夫だったけど。出会い系のプロフ検索でメールしてきた遊び人風の20代めっちゃ遊んでる、
めっちゃ女性経験豊富な俺かっこいい!的な雰囲気を漂わせるメールが気になって次の日会ってみることに。
たしかに、おちんちんの大きさは今までで最高だった。

 この日はめっちゃ感じて、何度イッたかわかんないくらい。
コイツとは、エッチしたいときにお互い呼び出しあう関係になった。
中出しこそたまにだが、ゴム無しは当たり前になった。ホテル代も割り勘。
実は、5年たった今も続いていて、向こうも結婚したけどタマに会ってヤってる。
出会い系でこっちからプロフ検索した同い年の男の子。

 自称童貞。写メ交換したら可愛らしい顔してたので会うことにした。
彼は車を持ってなかったから、徒歩でラブホテルに入った。
初めての経験ww最初はあたしがワクテカしてたけど・・エッチはいちいちまどろっこしくて、
途中から「童貞めんどくせーっ」てなった。何でもいうことを聞いてくれるのは気分よかったけどね。
足の指やアナルも舐めさせた。

 エッチしたあと付き合って欲しいとか言われて、ややひいた。
直アドは教えてなかったから、そのままフェードアウト。
いつもと違う出会い系で会った既婚真面目系30歳、サービス業だとかで、
平日が休みで昼間から会うことに。旦那を仕事に送り出してから、
すぐ支度して待ち合わせ。意外にに男前だった。
車内でイチャイチャしてたらムラムラ来たので近くのラブホへ。

 大きさはやや大きめだけど、カリのひっかかりが凄くて、
今までで一番気持ち良かった。正直、頭ん中が真っ白になるくらいイカされた。
すっごい丁寧なエッチというかメリハリがあって、ずーっとやってても飽きない。
キスも上手でとろけた。この人とは、ちょっとした恋愛感情が芽生えちゃって、
何度か会ううちに、この人の子供なら欲しいとか思って、自分から「中に出してー!」とかお願いしちゃった。

 性格も良い人で、違う出会いをしていたら結婚してたかも。
他のセフレとは別格で、エッチだけじゃなくデートもした。
いちばん多くエッチした人かも。彼の転勤で、なかなか会えなくなっちゃってツラい。
出会い系で、いきなりメールを送ってきた年下の独身男、
なんか人妻が好きだーって感じにストレートなメールで笑えた。

 ちょっと慎重になって、2週間くらいメールしてから会うことを決めた。
向井理みたいな、さわやか青年が来て焦った。大学生らしい。
外車に乗ってたけど。エッチの間、旦那との性生活や、これまでの男とのことをあれこれ聞かれた。
なかなか魅力的だけど、ちょっと変わった人だった。何度か会ううちに、
ローターとかバイブとか持って来て、いろいろ試された。

 アナルに指を入れられたりもした。だんだんエスカレートしてきて、
ゴムも着けてくれなくなったし、毎回のように事故を装った中出しをされたし、
アナルセックスがしたいとか、ビデオや写真を撮らせてくれとか言うようになって、
めんどくさくなって放流した。出会い系で会ったヤンキー。
メールではごく普通だったのに、待ち合わせ場所に現れたのは、
黒いジャージ上下で金髪のいかつい男。

 会った瞬間「しまった」って思った。
高圧的で、ホテルに入っていきなりベッドに押し倒され、
何も言わずにパンツずらされてナマで入れてきた。
で、当然のように中出し。しかも抜いたちんちんをあたしの口に持って来て「きれいにしろ」だって。
何やら屈辱的だったので、フェラして立たせたあと、
こっちもお返しに無理やり騎乗位になって、腰を振りまくってイカせてやった


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