萌え体験談

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騎乗位

レイプ犯は死刑にしろ

私は事務機器の販売会社に勤めていますが、まさかこんな大事件が身の回りで
おきるなどとは考えたこともありませんでした。
なんと経理課の城戸紗衣さんが、レイプ被害にあったのです。
城戸さんは20代後半、竹内結子さん似で性格も明るく仕事もできる魅力的な女性です。
社内でも一番人気のある女性社員でした。

そんな城戸さんが、なんの前触れもなく突然、退職してしまいました。
会社でもかん口令がひかれているような感じでしたが、なんとなく噂は広まるもので
私も城戸さんがレイプされたのだと知るのに時間はかかりませんでした。

しかも犯人は職場の同僚のMだったのでした。
お酒を飲ませて城戸さんを酩酊状態にしてレイプしたらしいということでした。
もちろん懲戒免職ですが、「法違反行為があったため懲戒免職」とだけ社内通達されました。

ほかにも城戸さんに想いをよせる男はたくさんいたと思いますが、私もその一人で
Mに対するものすごい怒りと、そして少しだけ「あの城戸さんが・・」と淫らな妄想を
して自己嫌悪を感じたりもしました。

私はMの公判の傍聴に行きました。
この手の裁判は非公開になる場合もあると聞いていましたが、Mの裁判は公開で
傍聴人も多くはなく、特段の手続きもなく普通に傍聴することができました。
本当にあまり簡単に傍聴できるのでびっくりしたくらいです。
被害者も加害者も退職していたせいか、会社関係で傍聴に来ていたのは私だけでした。

初めて裁判の傍聴をしましたが、よくレイプ事件では捜査や法廷がセカンドレイプ
だと言われたりしますが、まさにその通りだと思いました。
公判では被害者に配慮した質疑がされるというのは嘘だと思いました。

Mの弁護人は、城戸さんにそのときの様子を事細かに質問していました。
服は自分で脱いだのか無理矢理脱がされたのかとか、何か着衣のまま性行為に
及んだのか完全に全裸でしたのかとか色々と質問しました。

なかでも執拗に問い詰めたのは城戸さんが騎乗位でしたのかどうかということでした。
酩酊状態でMに無理矢理犯されたというのに、騎乗位で無理矢理されたと言えるのか
どうかというようなことだったと思います。

「朦朧としていた」「逆らうのが怖かった」などと言う城戸さんに弁護士は
「騎乗位でしたんですか?しなかったのですか?それを答えてください」

城戸さんは唇を噛んで辱めにたえていましたが
「はい騎乗位でも交わりました」 と言いました。
あの城戸紗衣さんが公衆の面前でそんな言葉・・・ 
まるで羞恥プレイの言葉責めそのものという感じでした。

結局、Mは準強姦罪で懲役2年、なんと執行猶予付きという判決でした。
強姦罪は重罪なので執行猶予はつかないと聞いていましたが嘘です。
なんの罪もない、あの清純な城戸紗衣さんをレイプして、事実上はお咎めなしっていうこと?
こんなことってあるのでしょうか。

公判を聞いて、そのときの様子が手に取るように判りました。

酩酊して意識朦朧としているときにラブホテルに連れ込まれました。
嫌でしたが酔っていて体に力がはいらず、「何もしない」と言われて、担がれるように
部屋まで運ばれてしまいました。

介抱するようなフリをしてスカートをまくられ、ショーツの中に手をいれられて意識が戻り、
何度も「嫌、やめてください」と言いましたし、抵抗もしましたがやはり力がはいらず、
強引に性器に指を入れられてしまい怖くなってしまいました。

ずっと嫌だと言い続けましたが、膣やクリトリスを執拗に指で刺激されました。
濡れたか?と言われれば、濡れていたかもしれませんが、合意したわけではありません。

最初は上半身は着たままの状態で強引に後ろから犯されました。
泣きながら「やめて」と頼みましたが、構わずに何度も入れられました。
そのあとは全裸にされて正常位で両腕を脚で抑えられ、両足首を持たれて犯されました。
正常位でも怖くて抵抗できませんでした。
確かにそれ以外にも色々な体位で交わりましたが、ショックで抵抗する気力が失せて
しまって好きなようにされてしまっただけで、合意は絶対にしていません。

やめてと泣いて頼みましたが、きいてもらえず中に射精されてしまいました。
フェラチオは無理に頭を持たれてさせられたものです。
もちろん顔を背けて拒否しましたが、性交で汚れたままの性器を顔中にすりつけ
られて、怖くなって言われるままに口でさせられてしまいました。

一緒にホテルを出たのは合意だったからではなくて、陵辱されてしまったショックで
どうしていいか正常な判断ができない状態だったからです。
ショーツがどうしても見当たらないので、仕方なく下半身は下着をつけずに帰りました。
彼が隠してもって帰っていたのは、あとから刑事さんに聞きました。
合意でMに渡したわけではありません。

すぐに警察に連絡しなかったのも、人に知られたくないと思ったのと、ショックでどうして
いいのか正常な判断ができなかったためです。

一晩考えて、どうしても許せないと思い警察に連絡しました。

しかしMの野郎  死刑にしてもいいくらいなのに。
たしかに仕事はなくしたし、家も引っ越さなければならなくなったよ。
でも、あの城戸紗衣を色々な体位て犯しまくって、お掃除フェラまでさせて
刑務所にもはいらず、どこかでのほほんと生きているんだろ。

なにかおかしくありませんか日本の法律???

ずいぶんしてから、営業で回っていた会社で偶然に城戸さんと再会しました。
城戸さんは退職したあとは、立ち直って別の会社で元気に働いています。
事件直後は精神的にもかなり悲惨な状態だったようですが、安心しました。
あんなことがあったので僕と会うのも事件を思い出すようで嫌かと気を使いましたが
大丈夫そうです。  彼女が立ち直れて本当によかったと思います。

Mにはいつか天罰がくだるでしょう。

お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り(二泊目)

翌朝、俺の方が先に目を覚ました。
カオリさんは裸で寝てしまったことにビックリして、すぐに体を隠した。
まだ、俺に慣れてない。

「体の相性ってあるんだね」
「彼氏とは良くなかったの?」
「相性があると思ってなかった。…彼氏…うーん、もう別れるから彼氏ではないけど…、入れてると途中から痛かった」
「太い?」
「ゴリゴリ入ってくる感じかな。あと、俺さんのは奥まで当たったよ。頭が真っ白になった」
「…俺は細いですよ」
「ごめんね。狭い私には、ぴったり」

適当にイチャイチャして、朝から一回。
最初は明るくて恥ずかしそうだったけど、騎乗位でしていたら嬉しそうに腰を動かしてくれた。

「ああん…俺さんすごい…気持ちいぃ…」
「何が?」
「抜けないよ。安定感っていうのかな?ずっと入ってる」

そのうち、カオリさんは正座のような膝立ちの騎乗位から、M字に開くようにして腰を降ろして打ちつけてきた。
規則正しく、バシバシとぶつかる音がする。

「やっ…、あっ…、あっ…」

調子に乗って俺も下から突いた。

「ヤダっ…何か出そう」

急に腰を浮かしたので抜けた。
そのまま、俺の方に倒れこんでくる。

「…急に動かないでよ」

しばらくそのままで動けないカオリさん。

「自分からあんなに動けたのは初めてだよ」
「前の彼氏とは騎乗位しなかったの?」
「すぐ抜ける。彼にはアソコの位置の関係かもしれないって言われたよ」
「でも、太いんでしょ」
「またそれ?抜けると意味ないよ。自分から腰動かしてセックスするなんて初めて」

幸せ?、といいながら抱きしめられた。顔にかかる髪がくすぐったい。
ところで、さっきから使ってるゴムはサイズがLL。初めて見た。
装着はすぐにできるが、ズルズルと中で滑って不安定な感じがする。
彼氏は正常位以外だと、抜けそうになって気になり、乾いてしまうらしい。
立バックは身長差からできず、騎乗位の腰を動かすと簡単に抜けたようだ。
だから、俺の上では、いろいろ腰を動かして試していたようだ。
しばらくしてカオリさんは寝てしまった。

うつ伏せに寝てる姿は、細長い秋刀魚。
朝ご飯を用意して起したら、また嬉しそうな笑顔を見せてくれる。

食べ終わってゴロゴロしてると、モノを触ってくる。

「これすごいね。すごい気持ちよくしてくれる」
「細いから、すごいでしょ」

自虐ネタを振ったら飛びついてきた。

「細いウナギはおいしいよ」

掴んで撫でてくる。

「かおりさんは秋刀魚だね」

いきなりきつく握られた。

「そんな安い魚じゃない。それにどこが秋刀魚なの?」
「細長くて、貧乳なところ」
「Bあるから貧乳じゃないよ。貧乳はA!!」

カオリさんによると、Bは小さめ、Cは普通、Dは大きめ、E以上が巨乳、らしい。

「それに、秋刀魚は安すぎる。ウナギは高い」

この中国産め、といいながら手はパンツの中に入ってきた。

「じゃあ、カオリさんは太刀魚ね」
「まだ納得いかないけど、秋刀魚よりいい」

生で握られて手はゆっくりしごいてくれる。

「俺さん、まだイッてないよね」

パンツを脱がしてきた。

「やっぱり長い…」

手でガチガチに立っていたところに、生暖かい感触が加わる。

「ウナギはおいしい?」

こちらに顔を向ける。
口から出し、ニッコリとして一言。

「細いしおいしい」

かわいくて、許してしまった。
でも、前彼のモノも気になる。

「前の彼氏は、どんなのだった?」
「うーん…、ツチノコかな?」

太くて短い…、LLの珍獣。

「長く舐めてると、顎が外れそうだった。俺さんのかわいい。ずっと咥えていれるよ」

…かわいくて細いウナギ。
この秋刀魚、言いたい放題だ。

先だけ加えて棒を全ての指で握る。

「笛みたい」

リコーダーを吹いてるつもりらしい。
なんだか萌えてしまった。
会社では見たことない、ふざけた姿だった。
そのままで逝けそうになかったので、上は脱いでもらった。
手の平サイズの胸を触らせてもらうと、カオリさんから少し声が漏れて一気に逝きそうになる。
撫でるように触っていた胸を、逝く直前に掴むように揉んだ。
昨晩からほとんど逝ってない俺は、大量にカオリさんの体にかけてしまった。

「アツっ…」

喉からお腹の方にかけて、真っ白の液が垂れていた。
熱さに唖然とするカオリさん。
ふき取っていると、くすぐったがる様子がおかしい。

「濡れてる?」
「わかった?」

フェラをしていると、濡れてきたようだ。
下を脱がすと、また紐パンが登場。
ほとんどTバックしか持ってないらしい。
フェラのお返しはクンニ。
舐め始めると、気持ち良さそうに小さな声で喘いでくれる。
次に指を挿入。

「ふああぁぁ…、…ぁぁ」

ヌプヌプと濡れた中に指を奥まで入れて、ゆっくりと出し入れする。

「はっ…、くっ、…ううっ…」

ちょっと苦しそうな息遣いに変わる。
俺の腕をありえないような力で掴んできた。
中断して顔を上げる。

「大丈夫?」
「はぁ、はぁ…危ない…かも。一気に来た。アアアン…」

大丈夫そうだから、再び続ける。
俺を掴む腕だけでなくて、全身に力が入っていた。

「っは…っは…っは…っは、ううっ…、ハァハァ…っは…っは」

呼吸は一定のリズムになり、長い脚をガクガクさせながら上げる。

「っつ…っはぁぁぁ、っくぅぅ・・・」

すぐに腰と全身をビクビクと震わせて、イッてしまった。
最初から3分も経ってない。

「あれ、なんなの?」
「舐めながら、指入れた」
「俺さん、彼女とかにいつもそんなことしてたの?」
「いつもではないけど…、たまにね」
「始まってすぐに、今まで一番気持ちいいところまで行ったよ」
「カップラーメンより早くイケたね」
「そんな安くない」

テクを尊敬してくれるし、申告を信じれば初めてのことばっかりできて嬉しい。

夕方に近づくと、カオリさんのだんだん口数が減ってきた。
明らかにテンションが下がって、考えごとをしてる。

「ごめん、今から電話するよ」

暗くなる頃に、電話で彼氏に別れ話を切り出した。
俺は部屋から出て、飯の準備を始めた。
一時間弱は話してたと思う。
途中、大きな声を出したり、長い沈黙もあった。
長年付き合った人だろうし、別れ話するほうも辛だろう。

「電話、終わったよ」

リビングからの扉から顔を出して台所の俺に声を掛けてくる。
俺達は居間の方に食事を運ぶ。
携帯が再び鳴り出すが、カオリさんは電源を切る。
夕食中は別の話をして、喜んで食べてくれた。
メインは冷蔵庫にあったサンマだった。
しばらくして、元彼の話しを始めた。

「私、悪い女だよね」

ちょっと自分に酔ってるような気もするが、
初めて長く付き合った彼と別れた訳なので黙って聞いた。

「彼氏が休日出勤でがんばっている時に、浮気して気持ち良かったから、別れるだよ」
「切れる理由を探していたのだよね。そのきっかけだっただけじゃないの?」
「そうだけど、そうじゃない」

彼にしたら、したくもない休日出勤してる土曜の夕方に彼女から突然、別れの電話が入る。
話し合いにも応じず、一方的に別れられて電話にも出ない。
昨日まで彼女は知らない男と、一日中Hしてイカされる。
…そういわれるとかわいそうだ。

「あのさ、俺さんと付き合っても、そういう可能性あると思わない?」
「俺は元彼じゃないよ。それに彼は残業を止めるつもりはないんでしょ」
「…うん、ゴメン。近いうちには別れてた。でも順番間違えた…」

友達なら疎遠はあっても、特に別れというのはないけど、
彼と別れるということは2度と同じように会うことはない。
4年も付き合った人ともう会う事がないという事実に、落ち込んでいる。
楽しかった想い出もいっぱいあるだろう。

安いソファに並んで座っているが、体は触れていない。
想い出に浸るカオリさん。
きっと、近づいたら嫌がられるだろうと思いつつ、肩に触れる。
パシッと、瞬間的に払いのけられた。
予想していたから、面白かった。
でも、少し傷付いた。

「…ゴメン。今はちょっと気分じゃない」

狭いソファの上で小さく丸まり、体育座りして壁の一点を見つめてる。

「一人になりたい?俺、コンビニでも行こうか?」
「一人にはしないで…。隣りにいて」

そのまま膝に顔を埋める。
すすり泣く音がいつの間にか聞こえてきて、いつの間にか止まっていた。
隣りを見ると、俯いた顔は長い髪に埋まって見えない。
俺は時計を見ていた。
長針は半周ほど回ってる。

いつのまにか、どうでもいいこと考え出していた。
ワンピースの連載がいつ頃終わるのか考えいると、脇腹をツンツンと指で突付かれた。

「さっきはゴメン。叩いてゴメン」
「気にしてないよ」

しばらく沈黙。

「…俺さん、優しすぎる。まさかこんな人だとは思わなかった」

ポツリ、ポツリと話が続く。

「私ね、高校の時は男子に興味なかったんだよね」

女子高で友達と一緒にいれば楽しかった。
自分が男子からどんな風に見られているか気にしなくていい。
前向きで夢があり、進学せずに自分の好きな業界を目指して就職。
入社してがんばったら、年上の男子にも勝った。
でも、体育会系的な業界の会社なので、上昇志向丸出しのS属性の男はたくさんいる。
今日の負けは明日の布石くらいにしか思ってない。
気の強い女を自分のモノにしたい男がいて、
自分がそういう男にから、対象にされていることは気付いたという。
最初の彼氏は友達の紹介で知り合ったらしいが、やはりそういうタイプだったようだ。
征服することに喜びを得るタイプ。
そうではなくとも、お互い初めて付き合った不慣れさから、3ヶ月も持たずに別れた。
このことで、次に付き合う人は自分の好みを良く考えて探したらしい。
ヒィヒィ言わせようとする、匂いを漂わせる男は、絶対イヤ。
俺はあの女と付き合っているぞ、というブランド品のような扱いを受けそうだという。
友達に相談したら、年下で自分より身長の低い人を勧められたので、ちょっと知っていた前彼に目をつけたらしい。
最初は良かった。
でも、就職したらダメな方だった。
しかも遠距離。
かなり、迷う。

うちの会社には気合と根性が蔓延していて、無い者は脱落して行くか、ダメのレッテルを貼られる。
俺の部署はダメ部署。
そんな中、中途で年上だけど童顔の人が入ってきた。
新卒の研修に紛れて、それなりに声は出すししっかり仕事はするけど、やる気はない人がいる。
上司に何か言われてもすぐに「ハイ」とは言わない。
すぐに筋道たてようとする。
ダメ部署にいるが、どうもやる気がないわけではない。
年上という感じは皆無。
カオリさんにすれば、理系で体育会系の俺の行動は興味の対象だったようだ。
会社がサービス残業の無限ループに嵌る中、就職7年目のカオリさんは少し嫌気がさして来ていた。
そんな中、新人の俺は全く気にせず帰る。
そんな姿を見ているうちに、ちょっといいかなと思うようになったという。
昨日の飲み会で、話し掛けたのもそのせいだったらしい。
さらに、彼氏が休日出勤すると連絡があって、この人だったらしないのにと思う中、
駅で偶然会ってホイホイ飲みについて行った。
飲みすぎたとは思ったが、その後まさかの急展開。

…理由は後付けかもしれない。
とにかく、やってしまった。
別れてもないのに、付き合ってもない人とした。
酔ったとはいえ、浮気した事実。
彼氏と別れての傷心。
次の人と付き合い出す。
自分では半年は掛かると思っていた時間が一晩で過ぎた。

いつの間にか、カオリさんは俺に寄りかかって話していた。
今まで年下には見えない貫禄を感じていたけど、今日一日、
彼氏との別れて落ち込む様子を見て、やっぱり年下だと感じた。
仕事では見せない薄い化粧。
良く笑うし、隙だらけの仕草。

かわいくて肩に手を回して抱きしめたら、ビクッと震えた。

「もう、私ダメかも…」

少し困った顔と、ちょっと甘えるような笑顔。

「どうしたの?」
「濡れてる。さっきからずっと。まじめな話してるのに…」
「じゃあ、チェック入るね」

スカートに手を入れると、ぐっしょりと濡れてる。

「あっ…体、おかしくなった…」

落ち込んだように感じる姿に萌えた。
外腿からスカートに手を入れる。
お尻の後ろの方まで手を回しても、下着に触れない紐パンという奴には、まだ違和感がある。
もしかして、ノーパン?というエロさも感じる。
脱がしてキスしようとしたら、また拒絶。
歯磨きとシャワーさせてということらしい。

シャワーから上がり、持参したバスタオル姿でフトンに入るカオリさん。
電気消して隣りにくる。
ジッと見つめてきて一言。

「あのさ、私のこと好きにしていいよ」

瞳は潤んでいた。
俺の手を掴んで指を噛む。

「今はメチャクチャにして欲しい…気分」

何?
いま、何て言った?
一瞬の後、この秋刀魚、いや太刀魚をどう調理しようか考えた。
いや、調理なんて無用だ!!

実は前の彼女は体力のない人で、早く突くと息ギレして苦しくなる人だった。
それで、ゆっくりでもお互いが気持ち良く方法を考えていたりして、カオリさんのいう優しいセックスになった訳だが…。

もう解禁!!
細いウナギをカオリさんの下の口いっぱいに、喰らわせてくれようか!!

とは、当時は思っておらず、

俺の槍で串刺しにしてやる!!

と、浮かんだはず。今でもそういうつもりだし。

「アァァァァん」

いきなり正常位で一気に奥まで入れた。
2秒ほど奥で止める。
さらに数回ガンガン突いて、ストップ。

「ハァ…ハァ、いきなり何?」

好きにしろっていったのは貴方でしょう。

「カオリさん、男にヒィヒィ言わされるの嫌いなのじゃないの?いいの?」
「俺さん、やっぱり優しいね」

優しく両手を俺の頭の後ろに回して引き寄せ、キスしてきた。
言い過ぎでなければ、女神のようにも見えた。
見た目は清純な感じだけど、要求は自分の欲求を叶えようとする、実はワガママな女神。

「ウムウウウ…、ハァ…ハァ」

キスで口を塞がれたままで再び突く俺。
堪らなくなって、カオリさんは口を離した。
俺は耳から首にかけて噛んだり舐めたりしつつ、反対も手で触る。
もちろん、腰も軽く動かす。
声を漏して、喋る。

「もっとして…。もっと…、…俺さんになら、犯されてみたいって感じになってる」

なんでそんなこと言うの?
頭の片隅で思いつつも、俺はもう止まらない。
脚を俺の肩に乗せて突く。
次第に高くなる声と、後ろに逃げようとする腰。
肩から脚は下ろし、思いっきり脚を開き、腕は腋の下から通して肩を掴んだ。
ガッチリと肩を固定する。
これで、後ろには逃げられない。
突き続けると、かなりの大声になっていることに気付いた。
俺はフトンをカオリさんの顔に乗せる。
最初は喘ぎ声が漏れていたが、フトンを噛んだのだろう。

「うう?う?」

唸るように、こもる声がフトンから聞こえる。
正常位で続けると中が膨らんできたのか濡れて滑りすぎるのか、入れてる感覚が希薄になってきた。
ちょっと、俺のウナギが弛緩する。
片足を思いっきり上げて、腰を掴んで転がして横から突いた。
カオリさんは、木にしがみつくように、フトンを抱きしめる。
中の形が変わって、グリグリと入ってゆくようになった。
新しい刺激に、俺の細いウナギは再び元気を取り戻す。
側位も初めてだろう。
フトンの隙間を探して、掌サイズの胸をグッと掴む。

「ああああ!」

思わず声が漏れた。
フトンの端に真っ赤な顔が見え隠れする。
息苦しいだろうに。
バックにひっくり返して再び一気に奥まで突く。

「はああぁぁぁん」

途中でフトンから解放されて、真っ赤な顔して大きめな声を出す。

「あっ…、なに…か…出そう、…っくぁ」
「出せばいいよ」

冷たく言うと、俺は近くに転がるカオリさん持参のバスタオルをお腹の下辺りに引き寄せた。

「あっ…ダメ…ヤッ…、ああぁん」

フトンの押し付けるようにカオリさんに乗る。
寝バックにして、うつ伏せのカオリさんに俺は馬乗りになった。

「やあぁん…何?入ってるの?」

声が大きくなってきたので、今度は枕を噛ませた。

後から聞くと、この辺りから後ろの見えない状態でどうやって入ってるのから分からなくなって、
意識が朦朧とする中、自分がひたすら出し入れさせるだけの肉人形のようになったと、思ったらしい。
もちろん、俺を感じていたとのこと。

「っくぁぁあ…ひん…」

突かれると時折、枕が口から離れて漏れる声は、ケモノのようになってきた。
少し突くのを止めると苦しそうに呼吸をする。

「ダぁ…、ぁぁん!!、イッ…チャ…アン!!アン!!っくぅぅ!!」
断片的に言葉を話す。
すこし意識を逸らして後ろを振り向くと、視界の隅にあるカオリさんの長い足先が見えた。
足の裏はとんでもない角度に曲がっていて、指先まで力が入っている。
再び前を向いて手を見ると、こちらの指も真っ赤になって破れそうなほどに力を込めてフトンを掴んでいた。
最後のスパートをかける。

「うぁぅぅぅぅ……ぅん!!」

全身に込められた力が、一気に抜けた。
突いても無反応。
締まりも無くなった。
それから数回突くと俺も逝って、そのままカオリさんに覆い被さるように倒れこんだ。
動機と汗が凄い。
力の抜けた体は重いだろう。
俺は何とか体を捻って、カオリさんの上から転がり落ちた。
カオリさんは、ピクリともしない。
真っ赤な顔で息はしているし、目も少し開いている。

「大丈夫?」

顎が少しだけ動く。
口からは漏れたヨダレが、黒い跡になって枕に広がっている。
呼吸が落ち着いてきた頃、小さな声で呟いた。

「お腹…冷たいよう」
「…でた?」

真っ赤な顔を枕に伏せる。

「ううう、動け…ない」

起き上がろうとしても、力が入らないようだ。
手伝って、なんとか仰向けにさせた。
カオリさんの下に敷いたバスタオルはグショグショ。
下のフトンはしっとりと濡れていて、被害は少なかった。
下の口もヨダレがだだ漏れ。

「…ごめんね」
「いいよ。出させたのは俺だし」
「激しすぎ…」

動けるようになって、軽くシャワーに入る。
カオリさんは昨晩、出番のなかったパジャマ姿。
フトンに入って抱きしめてくる。
少し寒い中での人肌は本当に気持ちいい。

「俺さん…私のしたいこと全部してくれるね」

優しいね、と頭を撫でてくれた。
俺はカチンときた。
俺、そんなに優しくない。
勝手に完結してるんじゃねえよ。
さっき入ったドSモードが抜けておらず、
もう気だるそうにまったりしてるカオリさんのパジャマを下着ごと脱がす。

「ちょっと、何?今日はもう終わりだよ」

一気に上り詰めると申告のあった、クンニしながら指攻めを開始。

「ぁっ…ああああん!!ダメっ…」

力の入らない体で、足を開かされて責められる。
過呼吸が始まり、抵抗はなくなる。自分で一番楽な姿勢を取りイク体制に備える。
ものの3分もいらなかった。
分かりやすく、足を高々と上げガクガクと震えてイッた。
でも、止めない。

「アッ!!アッ!!また…くる…アッ、…ああぁ」

10秒後に再び足が上がって中が締まる。
2回目の連続イキ。
おもしろいくらいに、イッてくれる。
3回、4回とイク。
5回目辺りで、体の動きがおかしくなってきた。

「もっ、もう!!ヤメテ!!ヤメテ!!ヤメテ!!ヤメテ!!」

もちろん止めない。
腰を動かして逃げようとするが、全く力は入ってない。

「おかしくなるぅ!!」

大声で叫ぶと、物凄い力で逃げられた。
50cm程、逃げた先でグッタリとするカオリさんの素足に一瞬触れた。

「きゃー!!さわるな!!」

気持ち悪い、気持ち悪い、と呪文のように唱える。
これは…、やりすぎたな…。
前の彼女も同じような姿を見たことがあった。
しばらく落ち着くまで待とう。

呼吸が落ち着くと、俺の方に振り向いてくれた。

「もう…、壊れるかと思った。…壊れた」

顔は力なく俺の方を見ながら涙目で言われて、ドSモードは一気に鎮火どころか、土下座したい気分。

「ゴメン…ちょっとやりすぎた」
「…壊された」

ゆっくりとフトンの中央まで引き戻すと、すうすうと寝息を立て出した。
俺は隣りで賢者モードに入り、後味の悪さを味わいつつも彼女ができたんだなぁと、
起きることのないカオリさんの横顔を見ていた。

起きると下半身裸のカオリさんは俺にブツブツと文句言ってきた。
結局、持参したパジャマの下は僅か数分しか着てない。
やりすぎでヒリヒリするようで、日曜日はお休み。
さわやかで健全な時間を過ごした。
午後になってすぐ、カオリさんはキャスターバッグの整理を始める。
夜まで一緒にいてくれると思っていたので、ちょっとショック。
分かっていたけど、寂しいものでお互い何回も抱きしめた。
カオリさんも徐々に、いつもの感じに戻ってくる。
どちらかというと、カオリさんが俺に惹かれていたのだが、二日で逆転。
今まで寂しさなど感じることもなかったのに、俺は柄にもなく鬱になってしまった。

「また明日から逢えるよ」

いつもの調子に戻っていたカオリさんは、普段甘えることを許さない。
でも、意外にも優しかった。
駅まで行くと見つかるかもしれないので、部屋の前までで、バイバイ。
靴履いたカオリさんを、玄関で向かい合って抱きしめた。
最後に名残惜しさのあまり、ドアにカオリさんの体を押し付けてまでキスしてしまう。

「ちょっと、激しすぎ…」

胸元から手を入れてナマ乳をグっと揉む。
震えが伝わってきた。
感じてるカオリさん。
そこで、手を離した。
また頭を撫でてくれた。
なんか、目からこみ上げてくるものがありそうな…。

「なんか泣きそうだよ」

カオリさんもちょっと泣きそう。
最初は酔った勢いだったけど…。
今は離したくない。
まだ俺の気持ち伝えてなかった。

「…かおりさん、…大好き、…愛してる」

泣きはしなかったが、言葉に詰ってしまった。
俺、26にもなってこれくらい、言えないのかよ。

「…うん」

今度こそバイバイ。
明日、逢えるのにね。

後日談の後日談
数年前の秋刀魚がおいしくて、夜は肌寒くなるような今ごろの季節の話でした。
この後、カオリさんは仕事では徐々に態度を軟化した。
逆に俺は上司に対しても、遠慮がなくなった。
お互いに性格が近づいた訳だが、カオリさんは会社の幹部連中にもウケが良い。
俺はそうではない。
他の女性社員の何人かは、カオリさんが遠恋していることを知っていた。
キャスターバッグを駅のロッカーに入れる週末は彼氏を会いに行く日だったが、俺に代わったことを誰も知らない。
休日が合わない俺達。
実家暮らしで一人娘のカオリさんと、一緒にいたいと思う気持ちだけで結婚を決意。
俺は長男ではないので、誰にも惜しまれることなく婿養子になった。
カオリさんを可愛がっている会社の常務は、「ウナギ(俺のこと)かよ」とあからさまに嫌な顔した。
「常務と似てますよ。似た者同士は反発しますね」と、笑顔で切り替えした。
カオリさんは女子高時代の友達に馴れ初めは、「酔わされて襲われた」と笑顔で公言してる。
以前から、遠恋の元彼とうまくいってなかったこと、会社で気になる人がいることを相談していた。
「遠くの吉野家より、近くのステーキだよ」とアドバイスされたようだ。
実際は「近くのはステーキではなくて、うな重だった。でも細いウナギだった」と言ったらしい。
恐るべし、ガールズトーク。

これでホントの最後。
カオリさんにとってクンニで指攻めは、ものすごい太いロープに捕まって、
空まで一気に押し上げてもらうように力強く逝ける、と言ったことがある。

メチャクチャにして欲しいと言ったことを、後から聞いた。
男の人に全部を委ねてみたいと思う反面、怖い気持ちもある。
あの時の、俺と散々セックスして、もうどうでもいいという想い、
元彼を裏切ってる自分がイヤになったこと、
自分を征服したい男は嫌いだけど、征服されてみたいと思う自分もいる。
全部混ざって、ちょっとおかしくなったらしい。
事実、ゆっくりなセックスから最後は少し激しいくらいがちょうどいいようだ。

対面座位は今でも大好き。ぴったりとくっついて胸を舐められたりしながら、俺の頭を撫でるのがお気に入り。
最初の夜のようにゆっくり俺に突かれて、
中出しされてビクビクするウナギの動きを感じると子宮がキュンとなるらしい。

俺君とAさんとBちゃん3

657です。9日の貸し出し後にAさんとは間を空けていましたが29日に再度会いましたので報告します。
スレッドはざっと目を通していたのですが、
何か俺と他の方?とを誤解されている人がいるようです。
その方に迷惑にならないようお願いします。

間を空けたというのはAさんと嫁が会うのは3週間ぶりという事で、
俺とAさん自身はその間に2度ほど会って酒は飲んでた。

俺と嫁とは相変わらず仲良しです。Aさんの話をする事は殆ど無かったけど、
昔に比べると嫁が俺に甘えてくる比率が上がった気がしています。
俺より嫁はやや背が低いんだけどちょっとした時なんかに
伸び上がって抱きついてきたりする事が多くなった。

今回、間を空けたのはAさんの予定や俺の予定が合わなかったのと
9日の貸し出しが俺、嫁共に少し刺激が強すぎたから。
色々と考える時間が必要な感じだった。

Aさんもその事は判っていてくれているようで
逆にメールも少し間を空けようかとか気を使ってくれて、時間を使ってくれて、
俺が何を望んでいるのかって言うのを又最初からAさんと色々と話すことが出来た。

話した結果、結局やり方としては貸し出しからは一度戻って、
又最初のやり方がいいんじゃないかっていう話になった。
9日にあった事も色々と話したんだけれど、今の俺としてはAさんとの会話の中で
嫁がAさんに俺とのSEXの事を話したりしている事をもっと聞きたいし、突き詰めたいっていう欲求が強い。
Aさんがこういう事をする人達に共通しているのは相手を凄く愛している事と
相手の事をもっと、もしかすると相手本人よりもよく知りたい位に
そういう気持ちが強いって言っていたんだけれどそれを聞いて凄く納得した。
俺もそういう気持ち。

ただ今回のGWで今までと一つ違う事をしようとはAさんに話していて、
それはどんな形でもAさんと嫁の絡みを実際に見たいって事だった。
方法については色々話した。
ビデオカメラで撮るとか、デジカメで撮るとかそういう事についてもお互い意見を交わしたけど
隠れてビデオを撮るのはリスクが高いと思ったし、
デジカメで撮るのも例え俺が見るだけだとしても嫁は絶対に嫌がる。
話した結果、最初の時に考えていた事と同じ、途中で俺が部屋に戻る、
でも今までと違って2時間後とかじゃなくAさんと打ち合わせた時間に急に戻るって形にした。
元々本当の最初もその予定だったけど直前にやっぱり部屋に戻るのはよそうってなったのを実行に移すことにした。
Aさんは色々と案を出してくれた後に9日の事もあるし、
Aさんが嫁にフェラチオをさせてる時に俺が戻って見るのが俺の衝撃度は低いんじゃないかって事で
俺が戻っても嫁の反応を見ながらそのまま続けられるようなら続けて
この後、次の時は俺がいる部屋で最初からフェラチオをさせるとか
そういう風に徐々に進めるのがいいと思うっていうのがAさんの意見だった。

29日にAさんと会う事に嫁は少し最初は渋るというか、躊躇する感じだった。
でもGW初日っていう事と、次の30日は嫁の好きな映画を見に行く事もあったのと、
今回は前回のようにAさんと二人じゃないって事もあっていいよっていう事になった。

因みに嫁は俺に告げずにAさんとメールをしてたりしてる。
内容はAさんに見せてもらっていて他愛もないごく普通の事だけど一日一回くらいの頻度で。
29日に会うっていうのは25日に決めたんだけど
26日にはAさんが「29日にまた会えるの楽しみだね。」っていうようなメールを送って、
嫁も「なんかちょっと変だけど、私も少し楽しみにしてます」
っていうような返信をしたようだった。

29日はGW初日でAさんが部屋を一部屋しか予約出来なかったの以外は前々回と大体一緒で、
7時頃から3人で食事をしてお酒を飲んで、それから9時頃に部屋に行った。
嫁にはマッサージっていう言い訳が必要だから、勿論3人とも判ってるんだけど
Aさんが笑いながら「マッサージしようか。」って言って
嫁が俺の反応を見ながら
「えーっと、じゃあ・・・俺君、いいの?」
みたいな事を言って、俺が頷くと「じゃあ、・・・お願いします」
って言うようにAさんに答えて、俺はその後すぐに部屋を出た。
その時に嫁とAさんには2時間後位に戻るって言ったけど、
Aさんとは俺が出て行って30分後に戻るっていう約束をしていた。

俺はロビーに戻って、30分間待ったんだけれど、やっぱり今までとは緊張感の種類が違った。
最初の時も貸し出しの時も酷く緊張はしたけど
今まではある意味俺は裏に回ってた感じがあって、でも今回は言い訳が聞かない。
Aさんも俺が入って来た時の嫁の態度は判らないと言っていて、
うまくやるつもりだけど予想以上に取り乱すとかそういう事があればすぐに止めて帰るようにするっていう話はしておいた。

はっきり言って貸し出しの時より緊張感は強かった。
あの時みたいに携帯を見ながら苛々するっていう訳じゃなくて、
ロビーでコーヒーを頼んで時計見ながら待つっていうような感じだったけど、
どっちかというと考えすぎちゃう今までより、
緊張感としては就職面接前とかそういう緊張感に近い感じだった。
俺自身今までそれを声でしか聞いてないのを直接見るって言うことと、
嫁がそういう事を俺に初めて見られるっていうのにどういう反応をするのかって言うことと、
後は本当にそれを見る現場に行くって言うこと。
俺にとっても嫁にとっても初めてのことだから今までとある意味全然違って凄く緊張した。

実は今回については俺も真剣に流れによって嫁に責められるかもしれないとも思ったし、
そうなったらその強さによってはその時はAさんとの関係は終わりにしようとも思ってた。
俺とAさんとしては半年近くかそれ以上、嫁とAさんとは2ヶ月ちょっとの
何て形容したらいいかわからないけど友人関係的なこの付き合いを
終わらせることになるかもしれないっていうのも結構プレッシャーだった。
Aさんとはそういう意味だけじゃなくて友達になってたから。

勿論プレッシャーだけじゃなくてその日にまたちょっと先に進められるかもしれない事に
ワクワクっていうと変だけど期待感もあった。
上手く伝わらないけど俺が望むようなAさんと話した感じに近づくような期待感と
緊張とがない交ぜのような感じで、今までは部屋の中で何が起こっているのか、
それから嫁がどうされているかっていうような事がずっと気になっているのが、
29日は今から行くことによってどうなるのかっていう方に頭が一杯になってた。

30分たって緊張感を解す為にわざとゆっくり立ち上がって、
普通は置いておく飲み終わったコーヒーカップをわざわざロビーの人に渡しにいったりしてから部屋に戻った。
エレベーター降りて、部屋の前までやっぱり凄く緊張していた。
ドアに手を当てた所でようやく嫁が今ドアの向こうで
実際にAさんにフェラチオしてるかもしれないって事を考えて凄く興奮。
その時にハッていきなり鮮明にこれからAさんと嫁を見るんだって思った。
やっぱりイッパイイッパイだったんだと思う。
あれ、今向こうで嫁が・・・って勿論心の中で判っていたけれど実感としてその時に初めて感じた。

鍵を開けてドアを開けた直後かな、「ああんっ!」って感じの嫁の喘ぎ声。
部屋の中は暗かったけどそれ聞いていきなり頭がガンってなった。
一気に喉が渇いて心臓がキューっとなって呼吸が苦しくなる感じ。
暗い部屋の中から聞こえる他人の声って、あまり聞いた事が無かったけど
イメージとしては凄く響いてエコーが掛かる感じで聞こえてくる。
修学旅行とかの夜中の会話なんかを思い出した。部屋中に響いてる感じ。
電話越しとは違ってまず聞こえる声が大きい、
そして何よりも足を踏み入れればすぐそこにいる感じ。
30分前までは部屋の中で談笑してたAさんと嫁が暗い部屋の中にいるっていう事も
部屋の外から入るのと、電話で聞くのとじゃ全然違った。
ドアからはベッドは見えないんだけど嫁の喘ぎ声が聞こえた。廊下に誰かいたら気がつく位の声だった。

ドア開けてすぐ大体の状況は判った。
嫁の声でAさんと嫁が明らかにフェラチオ中じゃないのは判った。
急に心臓がバクバクした。
そのときの俺は予定がずれたのか、何か予想外の事が起きたのか判らなくてちょっと混乱した。
今考えるとそれももしかするとAさんの雰囲気作りだったんだと思うけど。
少なくともフェラチオ中じゃなかったからマッサージから前戯の最中かもしれないとか
早く来すぎたかもとか一瞬のうちに色々考えた。

で、俺が部屋に入ってドアをバタンって閉めた時、
一瞬後に嫁の「えっ!?この部屋?」って声と
Aさんの「あれ、○戻ってきたかな」っていう落ち着いた声。
嫁が「ええっちょっと・・・えっ!」
ってかなりびっくりした声。
それがあまりに絶句してる感じで俺のほうが緊張が解けて笑いそうになったくらい。
別に嫁を馬鹿にしたわけじゃなくて何か緊張感の中の笑いみたいな感じになっちゃったんだよね。
でもその次、嫁の喘ぎ声ですぐに気持ちが戻った。
部屋の向こうで「やだ、ねえAさん抜いてっ!」
って嫁の押し殺したような声。
「もう遅いよBちゃん隠して隠して」ってAさんの余裕のある声。

直前に前戯の最中かもしれないとか考えてたから嫁の抜いてっていう声でドキッとした。
抜いてっていうか、抜いてぇって感じの語尾がちょっと掠れる声で
明らかに入れられて動かされてる最中の声のように聞こえた。

そのまま暗い部屋の中のベッドの方に入って行った。
Aさんと嫁に直面した時の衝撃は凄かった。多分書いても判らない。
ちょっと想像して欲しい位。
ベッドの上に騎乗位から嫁が後ろに倒れてAさんが上半身を持ち上げたような、
お互いがベッドに後ろ手を突いて上半身を持ち上げた感じの格好でAさんと嫁がいた。
勿論二人とも裸。嫁の服は床に散らばってた。
Aさんと嫁の下半身にシーツが掛かっていたから判らなかったけど
騎乗位と正常位の中間の対面座位みたいな体勢だった。
で、ベッドの上の嫁と思いっきり目が合った。
て、嫁は俺を見てから一生懸命シーツを引っ張って繋がってる所から顔までを隠そうとしてる。
Aさんは片手で嫁を落ち着かせるように嫁の肩位までの髪をかきあげるみたいにして顔を触ってた。

不思議な事に俺の視線は嫁じゃなくてAさんの方に行った。
Aさんの裸自体を見るのは初めてだったからかもしれないけど
背が俺より高いのは判ってたけど思ったよりガタイが良いなあとか、
やや毛深いなあとかそんな事を思った。

で、嫁の
「なんで、え、俺君なんで?え、なんで、なんで?」
って声の後、Aさんがゆっくり前後に腰を動かすようにした。
その動きに合わせて明らかにAさんと繋がった感じで嫁の上半身が揺れて
嫁が歯を食いしばって俯いた後、「Aさんだめっ!」って声。
でも明らかに喘ぎ声交じり。
何より嫁の顔が融けてた。顔真っ赤でエロ顔。
いつもは猫目っていうかちょっと強気な顔つきなんだけど完全にエロい顔になってる。
嫁は背が低いのと痩せ気味だからか、Aさんが嫁の全身を軽々と動かせる感じで、
そういう体勢なのに腰を動かした瞬間も嫁はなんだかAさんに組み敷かれてるって感じだった。

多分その嫁の反応でAさんが大丈夫って判断したんだと思う。
嫁の顎の先端を持って嫁の顔を自分のほうに向けて、でAさん自身は俺の方見て
「なあ○、Bちゃんに腰使わせちゃっていいよな。」
っていきなり言ってきた。

俺はぼうっとしてたけど
「いいよ。」って掠れた声で答えた。
前もそうだけどAさんと嫁の絡みの時の間に声を掛けられるっていうこの時は、
どうしても喉がカラカラになって声は掠れちゃう。

嫁はシーツで下半身から自分の胸までを隠すようにしてた。
で、俺が「いいよ。」って言った後、Aさんが嫁に
「ほら、Bちゃんさっきみたいに腰使わなきゃ。」
って感じで命令する。しかもSモードの有無を言わさない感じで。

で、嫁が「無理無理無理無理、なんで、なんでえ?」って言ってる。

ここから後は不思議な感じだった。
Aさんが場をリードする感じなんだけどAさんは俺に声を掛けるけど嫁にも言うって感じ。
嫁の「無理無理」は、半分顔を俺に向けて言ってるんだけど嫁の顎を掴んで嫁の顔をAさんに向けさせてから
「無理じゃないだろ、さっきまで出来てただろ?」
って低い声で言う。
それからAさんが俺に「○、俺Bちゃん責めちゃっていい?」って
いかにも大学の友達っぽい冗談っぽい感じで言う。

嫁がそれに「無理駄目、やだぁっ!」って答えると
俺が答える前にAさんが「無理じゃねえよ。」って嫁の方向いて言う。
で、シーツの下でぐっと嫁の腰を掴むと嫁が焦ったようにAさんの顔を見るような感じ。
なんかAさんが嫁に俺と会話をさせないように雰囲気を作っているように感じた。
この後もそうだったんだけどAさんが会話の中心となってAさんと嫁、Aさんと俺って感じに壁を作って
嫁が俺に何かを言おうとしたり顔色をみようとするとわざと会話を中断するように喋る。
だから嫁は俺に訴えてるつもりなのかもしれないけどいつのまにかAさんにそれを言ってる事になってる。
俺は完全な第3者じゃないんだけれどいつのまにかAさんと嫁、Aさんと俺で、
俺からすると俺とSEXをしているAさんが話しているような錯覚した感じだった。

そういう風に話した後、Aさんが本格的に嫁に対してSモードの会話になった。
嫁がシーツを引き上げながら「無理、ねえ、無理だよ。」って言うと
「このシーツ剥いじゃうよ?」
「無理無理無理無理、絶対駄目!」
「じゃあBちゃんが動く?俺が動く?」
「ああ、もう、無理だよ、駄目だよぉ・・・」
って感じ。この辺からもう嫁は俺にじゃなくてAさんに訴えるようになってた。
俺の方を見はするんだけどAさんが反応するから自然とそっちに行くみたいな感じ。

兎に角嫁は俺にやってる所を見られるのが凄く恥ずかしいらしくて
Aさんがシーツを剥がすっていうと抵抗する。
それだけじゃなくてAさんが「入ってる」とかそういう風に言うのにも反論するんだけど
顔がエロ顔だから説得力は無い。

そのうちAさんが対面座位のままはっきりと前後に腰を動かしながら
「シーツ外そうぜ。」
「駄目!駄目え!」
「もっと動いていい?こっち見ろよBちゃん。」
「駄目っ!あっ!あっ!」
みたいにして見詰め合いながらゆっくりAさんが前後に腰を動かしてる感じ。

リアルだった。Aさんの声とか携帯越しとは全然違う。勿論AVなんかとも全然違う。
マッサージの時もそうだけど視線だけじゃなくて空気とか匂いとか、
全く他に物音のしない室内でAさんと嫁の吐息だけが聞こえてくる感じだとか。

嫁は身体を揺さぶられながら狼狽してる感じで、
俯いたり言われる度にAさんの顔を見上げたり落ち着き無く顔を動かしてるんだけど
明らかに喘ぎ声は抑え目だった。

それからAさんが身体を前後に動かしながらこっち見た。
Aさんも興奮してやや顔が紅潮してる感じ。
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
「そうなの?」
「Bちゃんめっちゃ濡れててすぐ俺に入れてって言うから」
「違うでしょ!バカ!なんで!違うでしょ!」
「ホントに?」
「違う!・・・」
嫁は俯いて首振ってAさんの胸叩いてる。で、Aさんが笑う。
「ホントに?」は俺。
違うって言った嫁にAさんが畳み掛けるみたいにして身体を前後させながら
「じゃあどうやったの?」
「あっ・・・浴衣に着替えようとしたらっ!・・・もう、Aさん動いちゃ駄目!」
「したら?」
「・・・入れて、きたんじゃないですか・・・」
「ずっとBちゃんに入れっぱなし。」Aさんが首向けてきて俺に言う。
「あー嘘!それ嘘ぉ。」
ここら辺嫁はAさんにはやや敬語、俺にはいつも通りの話し方なので
きっと嘘。嘘ぉは俺に言ってるんだけどそれも会話的にはAさんが拾う感じ。
嫁の顎掴んで
「嘘じゃないよな。な。」

そこからが今迄で一番衝撃を受けた。
Aさんが連続で1秒間隔くらいで腰をズン、ズンってゆっくり突くみたいな感じで前後させて
嫁がその度に同じ動きで揺れて、俯きながら声を堪える感じに歯を喰いしばるみたいにして
その間は無言だった。
シーンとした中で、シーツの擦れる音と、Aさんが突いた時に嫁が声をクッて喉鳴らすみたいな音をして
俯きを深くする感じ。
5回から10回くらい。

「な。」ってAさんがもう一回言った時に嫁が目を瞑ってコクコクって明らかな仕草で2回頷いた。
で、嫁がそうした瞬間にAさんが嫁の背中に手を回して抱えるように持ち上げてキス。
思いっきり舌を入れたキス。
頭ぶん殴られた感じだった。
二人とも口を開いたキスでAさんが舌を使ってるのが判って
嫁がキスで口塞がれながら「あーー」ってくぐもった声を出すのが判った。

で、最初嫁の手はAさんに回ってて最初は抱えられてた感じだったんだけど、
暫くしてから嫁が自分で首の角度を変えたのが判った。
不思議だけどその仕草がそれまでで一番嫉妬した。
Aさんが膝の上に嫁を乗せる感じで、下から跳ねるというか捏ねるように腰を動かして、
そうすると上半身ぴったりくっつけてキスしながら嫁が「あっ!あっ!」って喘ぐ。

俺だけじゃなくてきっと嫁も、部屋の雰囲気とか一発で持って行かれた感じ。
嫁の感じ方も変ってた。
Aさんが嫁の胸揉みながら
「嘘じゃないよな。」ってもう一回言って、
嫁がAさんの首に手を廻してぶら下がるみたいにして下からAさんの顔見つめながら
「・・・嘘じゃない・・・」
「さっきからずっと入れられてたよな。」
「・・・入れられてた。」
「じゃあちゃんと言わなきゃ駄目だろ?」
「だって・・・」
「〇に知られるのが恥ずかしかったの?」
嫁がこくこく、と頷く。
「ちゃんと言えよ。判った?」
そこで嫁が俺の方を見て、Aさんが嫁の髪を掴んでちょっと俺が心配になる位の乱暴さで顔を戻させた。
「そっち見なくていいから。判った?」
「・・・判った。」

Aは相変わらず下からもこもこ尻を上下させながら嫁の尻のあたりを抱えて腕の力で嫁の腰も前後に動かしてた。
嫁は背が低いから、それこそ腰を動かされてる腕の動きのタイミングとかもAさんに完全に好きなようにされてて
好き勝手に揺さぶられてるその光景を俺は備付の椅子に座って
Aさんと嫁からすると斜め前位の位置から見てたんだけど本当にエロかった。
嫁は上半身ちょっと引いて、Aさんの首に手を巻いて腰前後に動かされる度に喘いでる。
その喘ぎ声もさっきまでの我慢してた感じじゃなくて一応まだ歯は喰いしばるみたいにしてたけど
明らかにかなり感じてる声。
Aさんは嫁が俯いたりする度に片手で嫁の顔を持ち上げてAさんの顔を見るようにさせてた。
それ見ながらAさんと前に飲んでた時、
「女にもよるけどマゾっぽい子は別にイジめるとか滅茶苦茶突くとかじゃなくて、
自分以外の力で自分の腰を強引に動かされちゃうってだけでも女にとってはかなり恥ずかしいから充分感じるよ。」
って言ってたのを思い出した。
まさにそんな感じだった。わざとAさんは前後のタイミングを明らかにずらしながら
手で嫁の腰を動かしてそれもわざと誇示するように手に力を入れて1秒で前後、
次はゆっくり2秒で前後みたいにしていて
その度に嫁がAさんの顔を見つめながら顔真っ赤にしてる。

俺は凄く嫉妬してたけど、そうしてる嫁はかなり可愛かった。

書くとすぐだけどこの時点で
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
ってAが言ってから5分以上は経ってると思う。
で、そうやってかなり嫁が感じてる感じになってから
Aさんが今度は腰動かしながら俺に聞こえるように
「Bちゃんの中気持ちいいよ。9日の時もずっと入れてあげたもんな。」
って始めた。嫁が
「・・・っ・・・やだぁ」
みたいに言っても止めない。で、意地悪な感じで
「〇から聞いたよ。9日は1回だけSEXしたって言ったんだって?」
って言ってから嫁の腰を捏ねくるみたいに激しくぐいぐい前後させる。

ちょっと芝居がかってる位だけど嫁には効いたみたいだった。
俺にも効いたけど。
嫁が「あっ!」って高い声を上げた後のちょっと俯いて、
Aさんの胸におでこを当てる感じで
口を開けて本気の感じた声でAさんの腕の動きにあわせて「ああっ!あっ!」
って声を上げた。
俺もやられた。
なんだろう。周りとか意識して無い嫁の本当の本気の声。
いく直前とか本当に盛り上がってる時に嫁が時々やる声。
俺とやるときは正常位で奥まで突いてもうすぐって時に出す声。

そこでAさんが腕の動きを止めて
「なんで〇に嘘ついたんだよ。」
「・・・嘘じゃ、あっあんっあっ!」
「駄目だろB。」
Aさんが叱るように言って嫁真っ赤。息もはあはあ言ってる。
「ちゃんと言ってみな。何回やった?」
「・・・わかんない、覚えてないです・・・っあっあぁっ!」
暫く嫁の腰動かしてからまたAさんが嫁を抱えながらキス。

不思議だけどキスが一番嫉妬するのが判った。
Aさんはキスするときに嫁の胸を揉み上げるみたいにしたりするんだけど
その度に首筋まで真っ赤にした嫁の喉が動いて、
Aさんに吸われた舌を動かしてるのが判った。

「何回やったっけ?」
「・・・なんで?なんで?・・・」
「シーツ全部取っちゃおうか。取っちゃうよ。」
「あっあん駄目・・・」
雰囲気もそうだけどAさんは押し引きが上手いなあと思った。
これも今考えると結局それが一番恥ずかしいのかって感じだけど場の雰囲気で引き出すのが上手い。
結局Aさんの俺と一緒に順番に言ってみようかっていう言葉に頷いて
「まずホテル着いてからだろ?」
「んっ!ホテル着いてから・・・」
「飯も後だったんだよな・・・」
「・・・」
都合が悪いところは黙る嫁。嫁的にはかなり俺を気にしてる感じがありありと見えた。
でもかなりもう感じてたからだと思う。
「大丈夫だよ。〇は怒らないから。本当の事言った方がいいから。」
ってAの言葉にあっさり陥落してそこからは
「2回目は?」
「2回目した・・・」
「夜もしたよな。」
「夜もした・・・」
「途中で起きてしたよな・・・」
「した・・・」
って感じでどんどん認めていった。
「4回?」
「・・・Aさんいったのは、4回・・・」
覚えてるじゃないかという感じ。
ずっとAさんの顔を見ながら喋るように言われてたから言えたのかもしれない。

嫁はこの告白でまた更にぐんにゃりした感じになって
そうやって嫁が俺を意識せずに感じてたからだと思う。
その後もAさんの嫁イジメは結構徹底してた。
そうやって言葉でいじめた後はあまり喋らずに身体をいじめる感じ。
嫁に自分で腰を振るように言って、嫁はかなり躊躇した後に自分で腰を振った。

そうすると嫁が腰振ってる間はAさん喋らないの。
嫁がAさんの肩に手を当てて腰振りはじめてしかもAさんが喋らないと嫁は結構いやらしく腰を振った。
Aさんの腹と嫁の腰に掛かってるシーツも斜め前の俺からは隠れてるけど実際は後ろの方は殆ど外れてるから
脇から嫁の尻の動きは見えてて、脚を投げ出してる毛深いAさんの脚の上で嫁の腰が自分で動かしてるのが見える。
Aさんは喋らないから、嫁のはっはっはっていう息と合間の喘ぎ声だけが聞こえた。
それだけじゃなく、嫁は途中でやり辛かったらしくAさんに「横になって」
って言って、寝転がったAさんの胸に手を当てて俯きながらバウンドするみたいに本気の騎乗位を始めた。
「っあっ!あっ!あんっ!あんっ!!」
って感じの声。
部屋の全員無言で嫁の喘ぎ声だけ。
嫁も恥ずかしさ忘れてあえてスポーツライクに腰を振って俺の事を無視するって感じだったけど
でも俺の事は念頭にあったんだと思う。

暫くして途中で息荒げながら「ねえ、俺君。」って声掛けてきた。
「何?」かなり声は掠れてた。
「どうしよ。ねえ、どうしよ。」その間もガンガン腰振りながら。
「どうした?」
言い辛そうに
「・・・俺君、部屋の外出ようよ」
それ聞いた瞬間、Aさんが残ってAさんの腹に掛かってたシーツを取って横に投げた。
嫁があぁっともはあっともつかない溜息みたいなの吐いて腰の動きストップ。
でも最初みたいな抵抗じゃない。
二人とも完全にベッドの上で全裸の状態。
そこで初めてAさんのが嫁に入ってるのがはっきり見えた。

嫁の下半身がぴったりAさんの腰にくっ付いてる。
下の毛がぴったり濡れてAさんのにくっ付いてるのがエロかった。
嫁がAさんの胸に手を付いて息を荒げて俯いたまま動きを止めてる状態。
なんだろ。嫁がAさんに体重を預けてるってだけで嫉妬する感じだった。

嫁は「はあっ・・・見ちゃ駄目・・・」
みたいに言うんだけど声が弱い。
だから「ほら、動かせ。」
ってAの声でまた緩やかに腰振り開始。
「見ちゃ駄目、見ちゃ駄目ぇ」
って繰り返してる。
暫くして無言でAさんが嫁をひっくり返して正常位になった。
その時一瞬抜けたんだけど初めてAさんのモノを見た。
ゴムが嫁の本気ので白くテカテカに濡れてた。
人のだからかもしれないけどでかく見えた。
正常位で入れた瞬間、もう判ったんだと思う。
嫁が慌てて枕掴んで目だけ隠した。
「俺君見ちゃ駄目、あっ駄目、外、お願い、外、」
って言った直後ぎゅうって枕押し付けながら。
「あっ駄目、駄目!駄目!!」

その時点で、多分嫁がいったんだけどAさんがそこからピストン開始。
「あっあっ!!駄目、あっ!!ああっ!!」
って感じで嫁が身を捩って高い声を上げて押しのけようとするのを
嫁の脚持ってガンガン突いて。
凄く濡れてるんだと思う。Aさんが腰を突く度にぐしゅ、ぐしゅって濡れた音が出て
嫁が「あっ!あっ!!」って本気声。
そのうち「あっいくっ!あっいくうっ!」って感じ。
前の俺の見てる前でのマッサージの時とは違って
甘えきった感じで最後に
「あっいく、駄目っいくいくいくっ!」
って言った瞬間、明らかに腰をAさんに叩き付けられる上に持ち上げてた。

ちょっとびっくりしたのはその後。
嫁がいった後、Aさんが抜いた。
で、まだイって無い状態でゴム外して荒い息吐いてる嫁の横にいってフェラ。
嫁はそうされて、迎えるみたいにAさんのを咥えてた。

Aさんはベッドの上に胡坐かくみたいにして座って、
嫁がようやく息を整えながら顔を埋めるみたいにして
顔を上下させ始めた途端、嫁の顔を上げさせて立ち上がった。

で、無言のまま風呂場に。
嫁は荒い息を吐きながらうつ伏せだったけど俺はどうしたんだろうって感じ。
で、Aさんはシャワーをざっと浴びた後にズボン履いて身支度整えて
「じゃあ又、Bちゃんも又な。」
って言って本当にあっという間に帰っていった。

GW中はその後挨拶の簡単なメールだけで
まだはっきりとしたメールはして無くて真意は聞いていないけど
前にAさんが「俺がBちゃんでいくところを見るのはちょっとショックかもしれないからどうしようか。」
みたいな事を言ってたからその事かもしれない。
ただメールでBちゃん中心で考えたので俺は中途半端だったけど楽しかったです。
とあったから多分気を使ってくれていたのだと思う。

その後の嫁とのSEXは燃えたし、嫉妬が凄かった。
俺も脱いで横たわってる嫁の所に行ってフェラさせたんだけど
当たり前だけどAさんがちらつく。
嫁に入れると嫁は出来上がってるから入れた瞬間から下から凄い腰振ってきて俺にしがみ付く。

嫉妬とない交ぜの感情。
俺がいくって言った時に
「イって!ねえ、お願いイって!!」
って言われたのもAさんをオーバーラップさせてるんじゃないかと嫉妬しながらイった。

その日はその後ももう一回やって次の日の映画も遅刻寸前までホテルにいた。
嫁には「最初から途中で来るつもりだったんでしょ。」
等々かなり恨み言は言われたけど、何気にGW中は毎日SEXしてる感じ。

初めて嫁が入れられてるのを見たっていう意味で
ドキドキは未だ収まってないし、今までより嫉妬が深い。
今は感慨深いんだけど後悔もあり、ドキドキもありっていう感情。

次どう進めていくかはまだ判らないけど、嫁もある意味ふっきれた感じで
嘘ついてごめんね、恥ずかしかったの。と言われたりして
嫁も状況そのものを受け入れてる感じです。

このスレで完全貸し出しは危険とも言われましたし
完全貸し出しのようなものは当分は考えないつもりですが、
Aさんとは今後も連絡する予定なのでまた何かあったら報告します。

連続絶頂トイレット

連続絶頂シリーズ合わせてご覧ください。
30回編→
カーセックス編→

はてさて、連続絶頂の主人公のM子との話である。
先に補足をしておくと、M子は、性感帯の範囲が広く、ほぼ全身にわたっていたのと、浅めのオルガスムスを何回も繰り返せるというだけで、コメントで指摘された様な、連続性性喚起症候群(イクイク病)ではないし、シャワーを浴びてどうにかなってしまうようなこともなかった。日常生活にはなにも支障がない。ただイキやすい、それだけのことであった。

カーセックスを覚えると、会うときは、なるべく車、そして、カーセックスという流れだった。多摩川沿いの人気の無い道路、畑と建物に囲われたブックオフの駐車場、東名高速を渡る橋、大学の駐車場。およそ人気の無い所で、やりまくっていた。
人間贅沢なもので、回数に満足すると、こんどは、質に不満が出てくる。旧いマーチでセックスするのは、とてもじゃないが、窮屈だし、体位も限られる。対面座位が一番楽だが、むりして、正常位、騎乗位、バックをすると、身体のどこかしらに負担がかかった。
もっと、のびのびとセックスがしたい。さりとて、毎週ホテルにいける様なお金もない。
そんな2人が、次にたどり着いたのは、公園のトイレである。
夜の公園のトイレは、人気がないし、当時身障者トイレの設置が普及し始めたころであったから、セックスできる場所を見繕うのは難しいことではなかった。
砧公園という、大きい都立公園がある。ここは、辺鄙なところにあるせいで、夜になると奥の方は、人気が絶える。その奥部の身障者トイレが初めての場所だった。
きょとんとするM子をトイレに連れ込み、鍵をかけると、たったままキスをする。事情がのみこめたM子も、舌を絡める、抱きついてくる。てっとりばやく、スカートをまくりあげ、パンティのうえから、あそこをなでてやると、「あぁん」と声をあげる。背中に回した腕で、M子をささえ、パンティの中に手を滑り込ませる。すでに、ぐっしょり濡れた割れ目に人差し指を這わせ、クチュクチュ音をたてさせながら、「トイレで興奮してるの、いやらしい」とささやくと、M子は「ぁん、違う・・・もん」と悶える様につぶやきながら、身体をびくんと小さく震わせた。
「もうイッちゃったの?トイレでいっちゃったね」と意地悪くささやきながら、指でなおも割れ目の中をかきまわしてやると、「ダメぇぇ」と小さく悲鳴をあげながら、身体をびくんびくんと連続して震わせてイッた。こうなるともう、立っていられないので、しっかり抱きとめてやる。人気がないとは言え、そう長い間騒いでいられないので、俺は、ズボンを下ろして便器に座り、ゴムを装着すると、M子にパンティを片足だけ脱がせて、上に跨らせた。こちらも、ギンギンに勃起していたが、すでに二回もイッたM子のあそこは、なんの抵抗もなく、ぬるりと男根を呑み込んだ。(この頃には入れただけでイッてしまうようなことはなくなっていた。入れられる、ということ自体に興奮していた、処女ならではのお楽しみだったらしい。)蓋のない便器だったので、のけぞる様な格好で、騎乗位のポジションをとる。腰が思うように振れないので、はじめは、M子の大きめの尻を両手で持ち、上下に揺すったり、前後左右に動かしてやった。「いい、いい、イクぅ」とM子は絶頂を迎える。腕が疲れたので、少し休もうとすると、M子は、自分で動くという。いままで、騎乗位で上下に動こうとしてうまくいかなかったのが、今回、前後左右に動いても気持ちいいことが分かったのだという。前後に腰をふり始め、要領をつかんでくると、俺の上で、腰を回し始めた。身障者トイレで、オトコにまたがって、腰をグラインドさせる、M子、つい三ヶ月前まで、処女だったとは思えない、淫らな姿である。当然、自分で腰をふりながら、M子も感じている。その勢いはドンドン加速していき、「あ、ぁ、スゴぃ、スゴぃ、イッちゃう、イッちゃうぅぅ」とこの日一番の深さでイッてしまった。M子はだらりと、身体の力が抜けてしまったので、下からささえてやらなければならなかった。こちらの、快感も高まってきていたので、M子の尻をもって、かき回すように動かしてやった。「だめっ、すぐは、ダメえぇ」と、びくんとはねながらイクM子の哀願は無視しながら、勢いづけて射精してやった。

他にも、渋谷の住宅街の小さな公園のトイレでもやった。お屋敷に囲まれて、夜は歩いている人も少ない。トイレがあることを、念頭に起きながら、ベンチで軽く前戯をした。服の中に手をいれ、乳首をさわり、硬くなるのを楽しんだり、こちらの男根をズボンの上から触らせてみたり、軽く前戯をする。今度は男子トイレに連れ込み、小汚い個室で、M子のパンティをずらし、立ちバックから男根をねじ込む。夜とはいえ、深夜でもないし、ただの個室なので、いつ人がくるか、心配だったようだが、それ故に、M子は興奮するようで、さわってもいないのに、あそこはびしょ濡れ、やすやすと男根を呑み込んでくれる。
身長差があるので、立ちバックは、基本的に辛いのだが、小汚い公衆便所で十代の女子大生を犯している状況に、こちらもいたく興奮した。
「んっ、ぁっ、だめ、だめ、イッちゃう」と、声を押し殺しきれずにイクM子に、こちらも、いつもより早く、射精してしまった。

車の中に比べて、トイレでは足を伸ばしてセックスができる。しかしながら、ここでも体位は限られてしまうのは、仕方がない。
トイレはトイレで良いのであるが、没頭するほどの魅力はなかった。
二人が次に進むべきは、一つしかなかった。

風呂に入ったことがきっかけで・4

姉との関係は半年後くらいに、一度舐めて欲しいと言われたくらい。
バイブは壊れて捨てたらしい。
お互いにイカせて終わり。
そんな関係が、2年は続く。
しかし、姉から自分の気持ちと将来のことを本気に考えた時、結婚を考えて付き合うか普通の姉弟に戻るか相談された。
就職して気付いたが、なかなか女性と出会える機会がない。
今後、姉ほど理解し合える人が現れるかどうか自信はなかった。
それは姉と同じだった。

ある休みの日、話があると両親と居間で話した。
報告すると、驚きと喜びの中に少しだけ複雑さが混ざっていた気がする。
特に父はかなり黙っていた。
その日の夜に、翌週に正装して挨拶するよう言われた。
固い人なのは知っていたので快諾した。
いつもより会話のない、重い一週間だった。
あんまり話は出なかったが、父は飲んだ冗談で少しだけ喋った。
「昔から娘の結婚式で俺は泣いてしまうとか、いろいろ考えたけど…」
そこで、思いに耽る。
多分、姉を引き取った時のこととか想い出してるのか。
少し可哀想になった。
が、次に俺の方を見て笑った。
「娘の連れた来た男を、心置きなく殴ることができるな」
こんなことできるなんて、俺は幸せだろう、と笑っていた。
はっきり言って、父に殴られたら無事ではすまない気がする。
次の休みに、スーツ着て両親と話した。
父は自分の思いを話した。
出生について少し差異のある俺達だけど、普通に育って、普通に生活して欲しいと言われた。
姉が嫁に行って、俺が嫁を連れてきて、幸せに生活して行く姿を見たいと言われた。
それは、叶わなかったけど、婚姻届出すだけでなく、普通に結婚式して生活して欲しいと言われた。
遠慮はするなと何度も言った。
そういえば、昔、大学の進学の際も奨学金を使おうとした姉に母は、父が悲しむから絶対に使うなと言われた。
遠慮しないで自由に決めろと言われたが、地元の大学にした。
俺は同じ大学にギリギリ受かったけど、両親からやはり遠慮してると思われ、少し複雑そうだった。
父は一応、道場で人生のウンチクを語るだけあって、まともなこと喋った。
尊敬して止まないが、八つ当たりか道場では俺に対する当りが強かった。
しばらくして、父は関係が新しくなるならお互いの呼び方を変えるように言って来た。
二人で居る時は好きなようにしていいけど、人前ではお互いを「さん」付けで呼ぶことになる。
慣れないが、本当に新しい関係になったような気がして、新鮮だった。
そのうち、二人でいる時も呼び合うようになった。
書いていて想い出したけど、姉とは血が繋がっていないとはいえ、
姉と性的なことをするという、近親者に対する嫌悪感はずっとあった。
読み返してちょっと暗い内容なのも、そういう嫌悪感からきてるかもしれない。
これが不思議なもので、父の提案は本当に的を得ていて、嫌悪感はかなり消えた。
デートしても海に行っても呼び方が変わると、雰囲気も変わった。
もう終わるけど以下、俺→ヒロキ、姉→エツコとしておく。
親への挨拶が終わるまで、エツコさんとは一線を超えなかった。
さすがに家では気を使うので、デートと称してホテルに向う。
初めてのセックスなのと、お互い久しぶりなのでちょっと激しくなりすぎた。
シャワーしてる時に、思わず押し倒してた。
エツコさんも堪えきれない様子。
生で入り口に当てる。
入り口はすでにヌルヌル。
なんとか止めて尋ねる。
「ゴムつけてないけど…いい?」
「いいよ。中で出さないでね」
一気に挿入すると、うめいた。
「うぅぅぅ?、あっ、あっ、あ?」
初めてナマでする感動。
少し動き止めて、キスした。
「あー、気持ちいい。初めてゴムつけないでしたよ」
「俺も。すごい感じるよ」
しかし、このままでは結婚式を孕んだ状態で迎えるかもしれないので、ゴムを付けるために一旦シャワーを終える。
エツコさんのきれいな体。後ろめたさがなく俺のモノになったと思うと、にやけてしまった。。
この日は、二人で狂ったようにした。

慣れてくるといろいろ提案があった。
「私は、ヒロキさんのセックスに満足してるけど、どう?好きなことしていいよ」
そんなこと言われて考えたのは、俺のあまり知らないチア時代だ。
さすがにユニフォームはないが、ポニーテールにしてもらい、練習着のようなものでコスプレした。
この状態でする立ちバックが最高だったけど、エツコさんは腰の位置が高いせいで安定しない。
ついつい、強めに突いた。
「奥までぇ…、当たってるぅぅぅ」

マンガのようなセリフがでてきて、笑いそうになったことがある。
「ヒロキさんの、長いんだもん」
と言われた。
ちなみに、エツコさんの高校の大会用チアのユニフォームは、個人持ちではなく大会直前に貸し出しだった。
これで彼氏からHなことを求められる場合が多く、絶対に厳禁。
部活にある伝説には、精液をかけられたユニフォームが見つかり退部になった部員がいるとかいないとか。
チアの練習は厳しいけど、部員には彼氏がいる率が高い。
男子達も性欲の対象として見ている部分があるので、部内にルールはあったようだ。

部屋を整理してると、どこからか出てきたか中学の時の夏服だけ出てきた。
使わないものは捨てると言い出したが、もったいない。
ノーブラ・ミニスカにしてコスプレした。
胸を突き出すと乳首の突起が透けるし、服も弾けそうになる。
それだけでイキそうだったけど、今はあまり使わないメガネを掛けてもらう。
昔の姉を見たような気分になり、思わず「姉ちゃん」と言ってしまった。
この頃は、騎乗位ですぐイケる動きを覚えていて、自分をコントロールできると言っていた。
事実、姉は奥までバンバン打ち付けるように動くと、2、3分で痙攣してイってしまう。
もともと、運動してたせいで腰の動きが凄い。
胸の揺れもマンガかと思うほど。下から見上げるのは絶景だ。
騎乗位から背面騎乗位に移動する時に、あまりに早く動いて捻り切られるかと思った。
奥まで入ってるから抜けないし、刺さる感覚が気持ちいいらしい。
一人で動いてイッた後、下から突くと「イク、イク」と止まらなくなる。
エツコさんは俺では恥ずかしくないせいか、いろんなこと要求してくるし、させてくれる。

そう言えば、両親が旅行から帰ってくる最後の夜のキスの後、きれいに終わったように思えて、部屋に戻ると俺は激しくオナニーした。
実はエツコさんも同じだったらしい。

式では意外な程、周りから祝福されて驚いた。
ついでに父の挨拶の出来にも驚いた。
両親の育て方と、姉があの日怖いホラーモノを観た事を、
感謝してる今日この頃です。

友達の家でねーちゃんを…

あれは確か、携帯が流行り始めた頃だったな。
レイプは友達と二人で友達の家でねーちゃんを犯してしまった。
友達と言ってもねーちゃんをレイプするくらいだから本当の友達じゃないがね。
一緒にレイプした友達は悪友ってやつだ。
ねーちゃんの弟とは縁がなくなってもう会ってない。
勿論、弟は何も知らないよ。
もし知ったらどんな顔するだろうな。
もうそのねーちゃんも今では33歳くらいだが...

レイプした、ねーちゃんの弟とは高校の時の同級生で、その弟は当時は大学2年になったばかりで19歳の春だった。
一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。
まあ、今で言う低学歴のDQNって奴だ。
糞会社に勤めてたけど、俺たちは一応は社会人。
俺たち高卒組と違って、その友達は大学に進んだのでそれなりに一目置いていたが、性格がおとなしい。
俺たちは、ちょっと学歴コンプを持っていたからちょっと尊敬する反面、ムカツいている部分もあった。
都内に持ち家だから、父親はまあまあエリートだろう。

要するに、ちょっと僻み根性もあったわけだ。
俺たち二人は、久しぶりに友達の家に遊びに行こうって事になった。
携帯に電話を入れると、暇だから是非遊びに来いと言う事だった。
俺たち二人は待ち合わせをして、その家に向かった。
電話の話で、ねーちゃんも居るという話を聞いた。
以前からねーちゃんは居ると言うのは聞いていたが、会ったは事はなかったので、ちょっと楽しみで ブスなのかデブなのかとかくだらない話をしながら友達の家に向かっていた。
まさかレイプする羽目になるとは俺たち二人も夢想だにしていなかった。
(若かったしな...)」
土曜日だと言う事で、両親は泊まりかけで出かけていて 日曜日の夜まで帰らないということだった。
余計な気を使わなくて良いから、俺たちにとってはその方が都合がよかった。

友達の家に着く30分くらい前に、ねーちゃんの弟から携帯に連絡が来た。
急用が出来たので、出かけると言う連絡だった。
内容は言わなかったのだが、夕方には戻るから家でゆっくりしていてくれと言われ、俺たちは遠慮せずに家でくつろぐ事にした。
家に付いて呼び鈴を鳴らすと、ねーちゃんが出迎えてくれた。
ねーちゃんは弟から話を聞いていたみたいで、「どうぞ」と優しい声で言った。
初めて見るねーちゃんは中々に特別美人ってわけではないが、中々の美形で上中下で表すなら、上の下くらいだ。
俺たちは思ってたイメージよりも綺麗なのでちょっと嬉しかった。

茶の間に上がると、ねーちゃんはニッコリ笑って
「ごめんなさいね、○○急用ができちゃたみたいで・・・」
と言ってソファーにかけるように言うと台所でコーヒーを作りって出してくれた。

ねーちゃんは、身長が160センチから162センチくらいで、痩せているから実際の身長よりもちょっと大きくみえた。
色白で派手ではないが、おっとりしていて優しいおねーさんと言う感じで妙な色気がある。年はもう直ぐ22歳で、大学4年生。
髪の毛は流行り始めた頃で、少し茶髪だった。
3人でくだらないテレビを観ながらコーヒーを飲み、弟の事や世間話、雑談などをしていた。

美人なねーちゃんは話方もおっとりしていて、余計に色っぽく感じる。
2歳年下の俺たちにとっては大人の女を感じさせる。
テレビを観ながらの雑談をして1時間くらい経った頃、段々話題もなくなってきた。
一瞬の沈黙が俺たち二人を緊張させる。
間が空いてしまって、ねーちゃんも無理して話題を作って話をしてくる。
俺たちも同じように無理して話題を作って話を続けた。
その内に話題が彼氏彼女の話題になってきた。
俺も友達も彼女は居たが、お互いに飽きが来ていた頃だった。

以後、会話を思い出しながら書きます。

ね:ねーちゃん
俺:俺
友:友達

俺はなんとなく彼女が居ないと調子のいいを事を言ってしまった。
そして、友達も釣られて彼女は居ないといってしまった。

ね「二人とも彼女とか居るんでしょ?」

俺「いやー、それが居ないんですよ。」
友「そうそう、俺たちモテないから。まいっちゃいますよ、ほんと。」

ね「えー、意外ねー。若いし結構格好良いから彼女と居そうなのに・・・」

俺 「またまた、お世辞が上手いですね。(笑)」
友 「ほんと、ほんと。煽てたって何もでないよ。(笑)」
俺 「ところで、おねーさんは彼氏は居るんでしょ?おねーさん綺麗だし
彼氏が羨ましいなー!!」

ね 「ええー、それが居ないんですよ。」

俺 「えっ!!?マジ?嘘でしょ? それだけ綺麗だったら幾らでも男が寄ってくるでしょ?」
友 「そうそう、おねーさんみたいな人に彼氏が居ないわけないよ!」

ね 「嘘じゃないですよ。本当に居ないです。だから結構寂しいのよ。」

俺 「えー?そうなんですか?彼氏の一人や二人居そうだけどな。。」

ね 「本当に居ないんですよ。だから誰か紹介してくれないかなー?って思ってるんですよ。」

俺 「へ?意外だなー。絶対に居ると思ったのに・・・」
友 「だよなー、美人だしな。勿体ないねー。」
俺 「ねえねえ、でも前は彼氏居たんでしょ?」

ね 「ええー、そりゃ人並みに居ましたよ。」

友 「じゃあ、別れちゃったんだ?何で何で?」
俺 「そうそう、俺もそこが聞きたいなー!」

ね 「まあ、色々あってねー。」

俺 「教えてくださいよ。」

ね 「・・・そ、それはまあ・・・色々ね。それ以上聞かないで。思い出しちゃうと寂しいから・・・」

その話方からして色っぽい。段々俺たちは悪乗りしてきてしまった。
と同時にムラムラとこみ上げるものが・・・

俺 「ねえねえ、じゅあ俺たちなんてどう?(笑) 彼氏に立候補!!」
友 「じゃあ、俺も彼氏に立候補だー!!」

ね 「えっ!!?またまた冗談言ってー。からかっちゃ駄目ですよ。
   その気になっちゃうじゃない。(笑)

俺 「いや、マジマジ!!」
友 「そうそう、マジで俺とこいつと彼氏にするならどっちが良い?」

ね 「えっ!そ、そんな事言われてもこまっちゃう。」

ねーちゃんのおっとりとした動作がまた一段と色っぽく感じる。

ね 「ほんと困っちゃう。冗談言ってからかわないでください。選べって言われても、
弟の友達だし、年下だし・・・」

俺 「おねーさんは、年下は駄目なの?」

ね 「そ、そんな事はないけど・・・」

俺 「じゃいいじゃない。」
友 「そうそう、俺たちのどっちが好み?」

ね 「また意地悪な質問して・・・からかわないでよー。どっちか選べって言われても
困るわ。」

俺 「そんな事言わずにさー。」

ね 「そ、そんなー、ふ、二人とも素敵ですよ。」

俺 「またまた、そんな嘘言っちゃってー。正直にいいなよ。」
友 「そうそう、正直に言ってよ。そんな事言って、本当は俺たちのどっちもタイプじゃないんでしょ?」

ね 「そんな事ないですよ。ほんと二人とも素敵ですよ!!」

ねーちゃんは冗談だと思ってるだろうし、社交辞令を言ってる。

俺 「じゃーさ、おねーさんの好みはどんなの?」

ね 「えー?好みですか?一応はあるけど、あんまり顔とかは関係ないですよ。」

俺 「じゃ、俺たちはどう?」

ね 「二人とも、本当に素敵だと思いますよ。」

俺 「ほんと?おねーさんみたいな綺麗な人のそんな事言われると嘘でも嬉しいなー!!」
友 「まったくだぜ。お世辞でも嬉しいもんだね。」

ね 「いやだー、綺麗じゃないわよ。でも嬉しいけど・・・」

友 「じゃあ、俺とどっちか選んでよ。」

ね 「だから?、困った事を言わせないで。」

俺 「やっぱ俺たちなんてタイプじゃないんだな。そりゃそうだよな。おねーさん美人だし。」

顔を赤らめて、

ね 「やだー、ほんとに私なんて美人じゃないですよー!!」

俺 「そうか・・・俺たちじゃ駄目か・・・まあ、仕方ないね。」
友 「ああ、俺たちモテナイよな。」

ね 「そんな事ないですよ。二人ともほんと素敵だから、そのうちきっといい彼女が出来るわよ。だから自身をもって!」

俺 「ありがとう。じゃあ、俺たちもめげずにがんばるよ。」

ね 「うん、がんばってね。大丈夫よ、きっと!」

友 「じゃさー、おねーさんのことは諦めるよ。だから聞きたいことがあるから答えて欲しいな。」
俺 「そうそう、俺も聞きたいことたくさん在るし。」

ね 「えっ、何ですか?答えられる範囲でなら・・・」

俺 「おねーさんが彼氏と別れてどれくらい経つの?」

ね 「えっ?・・・そうねー・・・1年と2ヶ月くらいかな。」

それくらいなら、誰でも答えられるレベルだ。
そして徐々に卑猥になっていく。
少しづつ、麻痺させていく戦法だ。

俺 「えっ!!?最近じゃないんだ?・・・それは意外だな。そんなに開いてるんだ?
それじゃ滅茶寂しいんじゃない?勿体ないなー。」
友 「だよなー、それは意外だったよ。おねーさんが彼氏居ない歴1年と2ヶ月だなんて。」

ね 「あ、こらー。もう馬鹿にしてー。私だって結構モテたんだよ。」

俺 「まあ、そりゃそうだろうけどさ。それだけ綺麗だし、痩せててスタイルも抜群だし。」

ね 「うふふ・・・ありがとう。お世辞が上手ね。それだけじゃべれたら彼女なんて直ぐに出来るわよ。」

友 「でもそんなに長い期間、彼氏が居なかったら寂しいよね?」

ね 「そりゃ寂しいわよ。そろそろ彼氏欲しいなって思ってるしー。」

俺 「でも、俺たちじゃ駄目なんでしょー?まあ、仕方ないけど・・・
それでさ、おねーさんは寂しいときはどうしてんの?特に夜なんかはさ。半端じゃない寂しさが襲ってくるでしょ?」

ね 「そうなのよねー・・・特に夜なんかは寂しいわよ。」

俺 「まあ、おねーさんは大人だし、夜なんかはどうやって慰めてんの?」

ね 「えっ!!?・・・べ、別に何も・・・」 少し動揺していた。

俺 「女の人も辛いでしょ?男なんかだと自慰するけど空しいんだよね。」

顔を赤らめながら、
ね 「そ、そうなの・・・」

俺 「またまた、おねーさん照れちゃってー。大人の女なんだからこれくらい平気でしょ? 大学でだって学生同士でこんな会話くらいするでしょ?」
友 「そうだよ。今はこれくらい普通だよね?反って、女同士の方が男が居ない時に 平気でどきつい事を言うって言うからね?。特に今の女子大生はね。」

ね 「そ、そりゃ多少はするけど・・・」

俺 「でしょ?俺たちなんて社会人だから会社の同僚と宴会なんかやったときにはOLと
当たり前のように話すよ。酒が入ると彼氏とのセックスがどうとかね。さすがに、俺たちでも引いちゃうけどな。(笑)」
友 「だよなー、最近の女はほんと、どきつい事を言うよ。まあ、その方がこっちも気楽に話せるからいいんだけどさ。」

俺 「おねーさんだって大人だからこれくらいは平気だよね?でも、おねーさんが照れちゃってるところがまた可愛くて魅力的だけどね。」

ね 「もうー、また私をからかって・・・」

俺 「あ、また赤くなった。かわいいー!!」
友 「ほんとだー!!わかいいなー!!」

ね 「もう、馬鹿にしてー!!」

俺 「あり得ないだろうけど、おねーさんは処女じゃないよね?」

もちろん、そんなわけはないのは分かっていたが、ペースに持っていった
方が面白い。

友 「いや、もしかして処女かも!」

ね 「もう、ばかー!!私だって経験あるわよー。」

その瞬間、俺は”しめた!”と思った。
ただ、からかって楽しむだけのつもりだったのだが、この辺から上手くやれば
犯れるかも知れないと思ったのだった。
ただし、俺一人だけで犯れるわけには行かない。
どっちが先に犯るにせよ、友達と俺は穴兄弟になってしまうのだ。
だが、ここまで来て興奮してしまった俺たちは、もう歯止めが聞かず後戻りは出来なく
なっていた。言わなくとも親友だから以心伝心でお互いに考えてることがわかる。

卑猥な会話は更にエスカレートしてきた。

俺 「じゃ、初体験は何時?俺の予想だと15歳くらいかな?」
友 「俺は意外と遅くて18歳くらいかな?って思う。」

ね 「もう、なんて事聞くのー!?」

俺 「別にそれくらいならいいじゃん。みんなそれくらいなら話するでしょ?」

ね 「もう、15歳で中学3年のときよ・・・」

俺 「ビンゴー!!一発的中。ねえねえ、やっぱり初体験は痛かった?」

ね 「・・・まあ、それなりに痛かったわよ。」顔を赤らめてる。

友 「意外と早いんだね。照れ屋さんだからもっと遅いかと思ってた。」

俺 「いやー、男ならともかく今ならそれくらい普通だろ。早い人なんて12歳とか14歳で経験しちゃうからね。風俗の子なんかだと、聞くとそれくらいの子が多いよ。」

ね 「えっ?風俗とか行ったりするんだ?」

俺 「そりゃ行きますよ。彼女とか居ないし、オナニーばかりじゃ寂しいし虚しいからね。な、そうだよな?」
友 「おおー、普通に行くよな。高いからそんなに沢山は行けないけどさ。
   こんな時に彼女が居たら金がかからないのにな。」
俺 「まったくだよな。俺も自分が情けなくなるよ!ところで、おねーさんだってオナニーとかするでしょ?当然するよね?彼氏いない歴1年と2ヶ月だし。」

ね 「あっ、また馬鹿にしてー!!」

俺 「ねえねえ、やっぱするんでしょ?オナニー」

ね 「・・・まあ、ごく偶には・・・はっ?ちょ、ちょっとー、なんて事言わせんのよー!!」 

小さい声で顔を赤らめている。

友 「いいじゃん。別に恥ずかしいことじゃないよ。みんなしてるんだし。」
俺 「そうそう、みんなしてるんだよ、オナニー。」

そして、ねーちゃんの家に来て時間は2時間近くが経っていた。
俺と友達のチンポはビンビンになっていた。

ね 「そりゃそうだけど・・・」

俺と友達はそのまま押し切って話しを続けた。
もう彼女も大分麻痺していて下ネタにも抵抗が薄れてきていた。

俺と友達は、自分の好きな体位とか過去の恋愛経験やセックス経験を
語り、彼女も話始めた。

彼女をよーくみて気が付いたのだが、彼女は色がブルーのサマーセーターみたいのを着ていた。痩せていて胸は大きいのは最初から分かっていたのだが、ちょっとダブダブサイズのを着ていたから思ったほどは目立っていなかったのだ。そのせいか、ねーちゃんの胸のサイズはEカップかFカップだろうと 見積もっていたのだが、実際はもっとあると確信した。

俺はねーちゃんの身長とスリーサイズを聞きだした。
バスト98センチに、ウエストが62、ヒップが93だった。
アンダーは後で計ったのだが、70センチのガリガリ。

※ よくグラビアでW58とか書いてるのを見かけるけど、あんなのは全部嘘だよ。

サイズを答えながら、

ね 「もうーエッチー。」とか言っている。

俺はねーちゃんの正面から横へ移動した。
ねーちゃんは、えっ?って顔をしながら、

ね 「な、何?何で横に?」

俺 「いやー、おねーさんが余りにも素敵だから横に来たんじゃない。」

ね 「もう、馬鹿。お上手ね。」

そんな会話をしながら、俺は彼女の髪とかを触りだした。

そうすると友達もねーちゃんの正面から横に移動して、俺と友達がねーちゃんを挟む形になってしまった。
さすがに、彼女の表情がちょっとこわばってきた。

ね 「ちょ、ちょっとー、こんなの変だよ。」

友 「そう?別に変じゃないと思うけど。」
俺 「そうだよ。これくらいどうって事ないじゃん。」

ほんといい女だったよ。
ちょっと痩せすぎててアバラが浮いてたけどね。
だから抱き合うとちょっと痛かったよ。
でも、オッパイが凄く大きくて気持ちよかった。
痩せた体にアンバランスな巨乳だったよ。

俺 「ねー、おねーさんってスタイル良いよね。胸も凄く大きそうだし。」

ね 「えっ?あ、ありがとう。」と言って俺が肩にかけた手をどける。

すると友達が肩に手をかける。

ね 「ちょ、ちょっとー。からかわないで。」

俺 「いや、マジだよ。」
友 「そうそう大丈夫大丈夫!」一体何が大丈夫なのか知らんが(笑)

ね 「ちょ、ちょっとー。」

俺 「おねーさん、凄く色っぽいよ。胸も大きそうだし、B98って言ったら何カップ?」

ね 「ええー?いやだー。」

友 「そうそう何カップよ?少なくともEカップかFカップはあるよね?」

俺 「ウエスト細いねー。どれくらいあるのかな??」

と言ってウエスト周りやお腹を触りだした。

俺 「うわー、細いなー!!」
友 「ああー、お前何触ってんだよ。ずるいぞー!!」

ね 「ちょ、ちょっと、こら、何触ってるのよ。」

俺 「ウエストやお腹くらい良いでしょ?オッパイ触ってるわけじゃないんだから。」

ね 「そうゆう問題じゃないし。こら!!」

友 「いいなー、俺も俺も。」

と言いながらウエスト周りを両手で測り、触っている。

彼女が立ち上がろうとする。

ね 「ちょ、ちょっとトイレに行かせて!」

嘘がミエミエだった。

俺 「トイレってさっき行ったばかりじゃん。」(15分くらい前にトイレに入った)

そういって俺は立ち上がりかけた彼女の腰をつかんで座らせた。

友達は彼女のウエストを両手で締めて服をウエストに密着させた。
そのせいで胸の大きさが分かる。
かなりの高さがある。

俺 「ねー、おねーさんのブラジャーは何カップ?教えてー。触らないからさー」

ね 「えー、そんな事恥ずかしくて言えないよ。」

俺 「いいじゃん、教えてー、わかった、Fカップだ。そうでしょ?」

ね 「ち、違うわよー。」

俺 「もっと大きいの?どれくらい?」

ね 「G、GカップとHカップよ。」

後で知ったのだが、Gカップだときついので、Hカップと二つのサイズを使っていた。

友 「ジ、GカップとHカップだってー!!?すげー!!Gでも凄いけどHだなんて。おねーさんってHだー!」

とくだらないオヤジギャグをかましている。

俺 「ほんとすごいよなー!!」

俺はウエストから徐々に上のほうに手が這っていき、アンダーバスとの位置をなぞり始めた。
友達は彼女の太ももをさすりだしていて、彼女が何度も払いのけていた。

ね 「こら、やめなさい。冗談はこれくらいにして!」

だが、俺と二人で別々のところを触っているので払いのけても払いのけても無駄。
俺の手を払うと、今度は友達が太もももを触る。
太ももの手を払うと俺がウエストやお腹にアンダーバストを触る。

俺 「おねーさん、ほんとにGとかHカップなのー?怪しいなー。これは確かめてみないとな。」

俺はそういって彼女の服の上から胸を触りだした。
服の上から軽く触るとブラジャーの感触が伝わり、ちょっと力を入れると胸の柔らかい感触が伝わってきた。友達は彼女の膝の上よりちょっとある短めのスカートの中に手を入れだした。
二人に触られ始めた彼女は、

ね 「こら、ちょっとやめなさい!」と少し声が大きくなった。

俺 「でかい胸だなー!!これはブラのタグを確認しないとな。本当にGカップあるのかなー?」

俺はそう言って、彼女のセーターの中に手を入れてブラジャーの上から乳を触りだした。

ね 「こら、触るな。や、やめなさい!!」

友達はスカートの中で生足の太ももの付け根を触りだしていた。
必死に払いのけようにも二人相手なので払ってもしつこく触ってくる。

ね 「こ、こらー何処触ってんのよ!やめなさいったらー!!」

俺 「おねさんのオッパイ凄く大きくて気持ちがいいー!!」

すると友達が、

友 「ああー、いいなー、ずるいよー。俺も俺も」

といって彼女の胸をセーターの上から彼女の右側の乳房を触りだした。
俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。

服の上と中で両方の乳房が揉みしだかれている。
彼女は両手で俺と友達の手をどけようと必死になっている。

ね 「こらー、離しなさい!馬鹿な真似はしないで。やめてー、ちょっとー!!」

俺は彼女の抵抗する手をこじ開けると、セーターを一気に捲くり上げた。
巨大な胸がブラジャー越しに現れた。
首の位置まで捲くり上げると、巨大な胸とは裏腹にガリガリに痩せた
彼女の胴体が二人の目に晒された。
そうぞうしてたよりも痩せていて、アバラ骨が浮いている。
そして、その痩せた体に付いてるアンバランスな胸が俺たち二人を興奮させた。

友達は彼女の胸をブラジャーの上から彼女の右側の乳房を触り、
俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。

ね 「ねー!お願いだからやめてー!!もう良いでしょ?」

俺 「すげーー!!おねーさん痩せてんのにこんなに大きいなんて・・・こんな胸は初めてみた!」
友 「ほんとだー、すげーよな。ブラのタグをみてみようか?」
俺 「おう、そうだな。ここまできたらちゃんとチェックしないとな。」

ね 「馬鹿なことはやめて。お願いだからー!!」

俺 「もうここまで来てしまったら確認するしかないよ。」
友 「よーし!ブラはずしちゃえーー!!」

俺は背中に手をやってブラのホックに手をかけた。

友 「早くしろよー!!」
俺 「まあ、そう焦んなって。」

ね 「ばかばかばか、何すんのよー、やめてよー、駄目だってこんな事。いけないよ。
まずいよー。親と弟が帰ってくるからやめてー!!」

俺 「親御さんは明日の夜まで帰ってこないって奴が言ってたよー。
それに奴も夕方まで帰らないって言ってたしー。ね、だから楽しもうよ。」

ね 「やだやだ!やめてー、お願い!」

俺 「そんな事言わないでさー。おねーさんだって彼氏居ない歴1年2ヶ月で欲求不満でしょ?」

友達は興奮して乳を揉みまくっている。

ね 「そんな事ないです。そんな事。」

抵抗するので、なかなかホックが外せない。
俺は思い切ってブラの中に手を入れて、乳房を生で触りだした。
でかくて柔らかい!!そして乳首に触れると彼女の体がビクンと反応した。
感じた事がわかった俺は乳首を摘んだり、こすったりし始めた。
その度に彼女の体がピクピクと震わせて反応する。

ね 「あっ、あ・あ、駄目、止めて!!あ・・・・・・はあはあ・・・」

とピクピク反応を繰り返していた。
彼女の乳首は既にビンビンに立っている。

3分くらいだったと思うが、彼女の抵抗は徐々にだが、気持ち弱まってきたように思えたので 俺は再びブラのホックに手をかけた。
3段ホックできついが、俺は一気にプチンと外してしまった。
外れた瞬間に一気にブラを上にずらした。
その瞬間、ブラジャーで持ち上げていた巨大な乳房がブルンと下に垂れ下がった。
俺たち二人は「おおー!!でけー!!」
感動と興奮が入り混じり、目は彼女の乳房に釘付けになった。

ね 「いやー!!」

彼女は慌てて両方の乳房を腕で隠した。

彼女は胸はでかいが垂れ乳だった。
体は痩せてるのにアンバランスな大きい乳房だから当然と言えば当然だ。
俺と友達は彼女の両腕をこじ開けて、胸を晒す。
そして俺と友達はしゃぶりついてジュルジュルと吸い始めた。
垂れてはいるが、色が白くて乳首もピンク色。
乳りんも乳首も程よい大きさだ。
しゃぶったり吸ったり揉んだりしている間にも彼女の吐息が聞こえてくる。

最初は「駄目ー!!!嫌ー!!!止めてー!!!はあ、はあ、
     だめ!!だめ!いや!・・・・・いや・・・
     お、お願いだから?あ・あ・あ・・・・・・
      あん、駄目?。だめんっ・・

どんどんと声が嫌らしくなっていき、言葉の抵抗はほとんど形だけとなり、
体の力も抜けていていた。

友達は乳房から口を離すと、彼女の短めのスカートを巻くり上げ、白いパンツが
露となり、太ももをさすりながら、パンツの上に手を這わせた。
パンツの上から彼女の割れ目を指でなぞると割れ目が浮き上がる。
一応はそれでも、かろうじて手を払おうとしているが弱くて抵抗が抵抗になっていない。
俺は乳首と乳房をもてあそんで楽しんでいる。
そして、口でもかろうじて形ばかりの抵抗をしている。

ね 「あん、ああああああー、だめん、お願いだからやめて?」

と抵抗にならない拒絶の台詞。
俺は色っぽいよがり声で、それで返って興奮してしまった。

もう、ほとんど抵抗はないので、安心した俺立ちはゆっくりと彼女の体を堪能する事にした。
もう大きな声で騒がれることもないし、逃げられることもない。
抵抗がないので首まで捲くりあげていたセーターを完全に脱がすと彼女の上半身は
トップレス状態。そしてブラジャーを広いタグを確認すると確かにGカップだ。

俺 「ほんとだ、確かにGカップって書いてるね?思ったとおり大きいお乳だね。でも、Gカップはちょっときついみたいだね。ホック外すの大変だったよ。

ね 「いやー!見ないでー!!恥ずかしい!!」

そして、ソファーに仰向けに押し倒した彼女のデカイ乳房は両脇にダランと流れた。
俺たちはゆっくりと彼女の体を愛撫しはじめた。
友達がパンツの上からマンコをしつこくなぞっているとパンツにシミが出来て、マンコが透けて見える。ビラビラまでほとんど丸見えなくらいに濡れている。

友 「あれー、おねーさん、パンツが濡れちゃってるよー。やっぱり欲求不満だったんだね。本当はセックスがしたくて堪らなかったんでしょ?隠さなくてもいいよ。だれだってセックスは大好きなんだからね。」

ね 「そ、そんな事ない・・・あ、ああ、あん、はあはあ、ううー」

俺 「やっぱりおねーさん、しばらくセックスしてなかったから相当溜まってたんだね。我慢は心にも体にもよくないよ。恥ずかしがることはないよ。それが人間なんだからさ。」

ね 「ああー、だ、だめ・・・」

俺 「おねーさん、って結構好き者なんだね。二人の男に無理やり犯されてるのにパンツ濡らして感じてるんだからさ。おっとまだ挿入はしてないから犯してはいないか。」

ね 「ね、ああー、お願いだからやめて。そ、それだけは・・・・ああー。」

パンツの上からマンコを舐められて感じてしまっている。

俺はこの瞬間に勝利を確信した。
これでこの女は俺たちのものだ!!

俺 「いや、いや言ってるけど全然嫌がってないじゃん。だって全く抵抗しなくなったじゃん。本当はしたくてたまらないんでしょ?まあ何時までやせ我慢ができるかな?」

ね 「いや、あー、あああああああああー」

俺 「おねーさん、声が大きくて色っぽいね。一体今まで何人の男とセックスしたの?俺はおねーさんは相当の数をこなしてると思ってるんだけどね。一夜限りの行きずりのセックスだってした事あるでしょ?おねーさん、凄く敏感で感じやすいから絶対にある筈だよ。俺にはわかるんだよ。隠さずに正直に全部言ってごらん。」

ね 「・・・あ、あ、う?ん、はあ、いいー」 時々体をピクピクと震わせている。

友達は夢中で彼女のあそこをパンツの上から音を立ててしゃぶっている。

俺 「おねーさんさー、感じやすいから抵抗とかしても無駄なんじゃない?今までにも強引に求められて感じてしまってOKしたことあるでしょ?大学の合コンとかだとお酒を飲む機会だって沢山あるだろうし、断れなかったこと沢山あるでしょ?美人で性格も良いし、痩せててスタイル抜群でオッパイがこんなに大ききゃ 言い寄らない男は居ないと思うけどな。」

ね 「・・・」

後で知ったのだが、彼女は強引に求められると断れない性質だった。
自分でそれを知っていて、はしたないと思っていたので彼氏と別れたあとは 合コンにも付き合わなかったそうだ。
ナンパもよくされたらしいが、付いていくと必ずと言っても良いほど体を求められる。そうなると断りきれなくて人数が増えてしまう。
特に強引に求められると(レイプではない)感じてしまって断れない。
実際に彼女は顔が結構美人でそれでいて、ツンとしてなくて、色っぽい。
それに性格も優しくて、おまけに痩せてて乳がデカイから合コンでも大人気だったらしい。まあ、当然だとは思うがな。

二人同時に攻められて彼女は感じまくっていた。
友達はしばらく舐めてからパンツを脱がしにかかった。

彼女はとにかく感じやすくて全身が性感帯だ。
体が敏感すぎるのだ。だから感じるときの声は凄く大きい。
そして凄く色っぽい。
風俗嬢になったら人気が出るタイプなのは間違いない。
だから悪い男に狙われてしまったらアウトだろう。
運が悪ければスケコマシに引っかかって搾り取られることだろう。
もちろん、風俗に沈められるタイプだ。

友達が彼女の足をひっくり返し、パンツをスルッと脱がせてしまった。
ねーちゃんのオマンコが丸見え状態になった。
ピンク色をしていて綺麗だ。

友 「うわー、結構綺麗なオマンコだね。」
俺 「おおーホントだ。」

ね 「いやー、見ないでー。」

そして友達がジュルジュルと舐め始めた。
散々パンツの上から弄ったり舐めたりしていたので彼女のアソコは
ビチョビチョで、ギラギラと光っていた。

ジュルジュルー!!と嫌らしく音を立てて舐める友達。

ね 「んんー、ああああああー」

俺は彼女から手を離してゆっくりと服を脱ぎ始めた。
友達も舐めるのを一時中断し、服を脱ぎ始めた。
その時、彼女は立ち上がり脇にあった自分のセーターを拾い逃げようとして、走り出した。

ね 「誰かー!!助けてー!!」 と叫びだしたので、ヤバイと思った俺は
彼女を後ろから捕まえたのだが、振りほどこうとする。
声が大きいので、俺は焦って彼女の口をキスで塞いだ。
ね 「嫌ー、離してー!!誰かー!!うっうっー」

俺は彼女の口に舌を差し込んで吸い始めた。 

そして、口を離し彼女の持っていたセーターを取り上げて友達にパスした。

俺 「逃げられるもんなら逃げなよ。上半身裸でノーパンで逃げられるならな。欲求不満なんだから俺たちに身を任せた方が良いよ。」

彼女は自分の胸を手で覆っている。上半身トップレスでスカートは履いている
けどノーパンだ。そして、友達が良い案を出した。

友 「そうだ、次いでだから逃げられない様にスカートも脱がせちゃおうぜ!!」
俺 「そうだな。全裸なら逃げることも出来ないだろうし。」

再び押し倒してスカートを脱がせたので、彼女は一糸纏わぬ全裸となってしまい、もう逃げる事は不可能になってしまった。

俺 「さあ、おねーさん。逃げてみなよ。全裸ヌード状態で外に出たら?大きな声を出して助けを求めても良いよ。誰かが助けに来てくれるかもしれないしね。」

と俺は意地悪な事を言った。全裸では助けを求めて、人が来てしまったら
全裸の姿を見られてしまう。彼女にとっては恥ずかしくてそんな事は不可能。

俺と友達は、彼女に再び愛撫し始めた。感じやすい彼女は直ぐに感じた声を
出し始めた。二人同時に攻められるんだから彼女も堪らない。
そして友達は更に、逃げられない様に保険をかける事にした。
丁度、友達はバカチョンカメラを持っていたので写真を撮る事にした。

友 「そうだ!!この際だから写真を撮っちゃおうぜ!!」
俺 「おおー、良いねそれ。それだったら警察に行かれる事もないだろうしな。」

ね 「そ、そんな・・・お、願いだから・・・あっあん・・・馬鹿な・・・事は止めて・・・」

と善がり声を上げながら言っている。

友達がカメラを取り出して写真を撮り始めた。
俺は彼女を押さえつけて、なるべく良いアングルで取れる体制にした。
使い捨てカメラのフラッシュが“パッツ」と光る。

ね 「嫌ー、止めてー!!お願いだから撮らないでー!!」

勿論、そんなことを言われて止める筈はない俺達だった。
ここまで来てしまったら最後まで犯るしか道はない。
ましてや、美人で巨乳のおねーさんの裸を見たら誰だって最後まで犯ろうと思う筈だ。
もう後へ引く訳には行かない状態でもあったのだ。
ここで止めてしまったら、下手すると警察へ駆け込まれ、強姦未遂で犯罪者になってしまうからだ。それに俺達二人は興奮していたのでもう後へは引けない。
俺は彼女の両手を捕まえていたので顔はしっかりと写っていた。
顔を必死にそらそうとしていたが、俺が抑えた。
そして、俺は彼女のアソコを彼女だと分かる様に写すために、彼女の後ろから両足を
抱きかかえ、女の子供がオシッコをする体制に持ち上げた。
彼女は痩せていて体重が軽いので簡単に持ち上げる事が出来た。

俺 「はーい、ご開帳ー!!久美ねーさんの観音様、オマンコでーす。ぎゃははは。」

ね 「嫌ー!!止めてよー!!」 (ねーちゃんの名前は久美)

彼女は少し泣きそうになっていた。
その間も友達はパシャパシャとシャッターを切っている。
俺は彼女をソファーに降ろすと、今度は大股を開かせ、更にオマンコを指でバックリと
開いて、中まで丸見え状態にした。中もピンク色でギラギラと濡れて光っている。

ね 「いや、もう止めて。撮らないで!!」

俺 「ダメだよ。俺達との記念写真じゃないか。」

ね 「そ、そんな・・・こ、こんなの。ひ、酷いわ。」

友 「いやー、興奮するねー。俺こんなに興奮したの初めてだよ。」
俺 「俺だって初めてだよ・・・」

それから彼女をマングリ返しの体制にすると彼女はもう動けなかった。
上から友達がオマンコのアップ写真を至近距離から撮りだした。

ね 「嫌ー。」 彼女の拒絶の言葉はなんの意味もなかった。

何枚撮りのカメラだったか忘れたが、10枚程度写真を撮り終えたので、再び彼女への
愛撫を始めた。俺が胸と口を吸い、友達は下半身を重点的にしつこく攻める。
再び彼女の感じた色っぽい声が出始める。
そして、今度は交代し、友達が上半身、俺が下半身を弄り始めた。
舐め始めたのだが、友達が既に舐めてる事を思い出し、なんとなく汚いって思ったので、俺は指でオマンコを弄る事にした。
しつこく、クリトリスを擦り、その度に出る感じた善がり声。
そして、俺は指入れを始めた。
ビチョビチョに濡れていて、感じたからオマンコが開いていたので、俺は一気に2本の
指を挿入し、ゆっくりと出し入れを始めた。
久美は指を入れられて、益々気持ちが良くなったらしく、善がり声を上げながら、腰を動かす様になってきた。ここまで来ればもうこっちのものだ。
ビチョビチョと嫌らしい卑猥な音を立てている。愛液と指の摩擦の音だ。

俺は5分程指入れを繰り返し、更に網一本の指を挿入した。
人差し指、中指、薬指の3本だ。

ね 「あんあんあん、あー、うっ、うーん。」

俺はゆっくりと出し入れしていた指を、今度は激しく早く出し入れを始めた。
激しく出し入れを始めると益々声が大きくなり、善がり声も大きく激しくなった。

ね 「あー、あー、うんあんああー、あんあんあん。私もう駄目ー!!」

俺 「どうしたの?そんなに気持ちが良いの?だったら俺とセックスしようか?
良いでしょ?挿入してもさ。

ね 「だ、駄目ー、そ、それだけは、それだけは・・・あああー。お願いだからーもう止めてー、ああん、はあはあはあ・・・で、でも気が狂っちゃう だから止めてー!あー、あーああー。」

彼女のマンコはビチャビチャで俺の指はドロドロに濡れていた。

俺 「久美おねーさん、口では嫌って言ってるけど、下の口は欲しい欲しいって涎を沢山流してるよ。我慢しないで正直に言っちゃいな。俺のチンポ入れてやるからさ。」
友 「えっつ?お前が先に入れるのかよ?ずるいぞー!」
俺 「じゃあ平等にジャンケンで決めようぜ!!」

そしてじゃんけんを始めたが勝敗はあっさりと俺が勝ってしまった。

俺・友 「じゃんけんほい!!相子でしょい。」

俺 「やったー!!俺が先に犯るぜー。文句なしだよな?」
友 「チクショー!!まあ良いか。」
もう彼女は指マンでぐったりしている。
俺は彼女の足を開かせ、ぐいっと持ち上げると、俺のチンポを彼女の入り口に押し当てた。一気に挿入はせずに少し焦らした。
本音は一気に挿入したい所だが、ゆっくりと彼女の身体を堪能したかったからだ。
チンポを彼女の入り口に押し当て、ゆっくりと上下に擦る。
クリトリスを擦ったり入れそうで入れなかったり・・・
彼女のクリトリスもパンパンに膨れ上がって肥大化していた。

ね 「あーあー、あー、あああ、う?ん。」

擦られる度に彼女は声を出す。
焦らしを一分くらい繰り返していると、友達がせかした。

友 「早くしろよー!!俺は待ちきれないよー。」
俺 「わかったよ。せっかちだなー。」

仕方ないので挿入する事にした。そして俺は挿入した。
10秒くらい擦って、その後ゆっくりと浅く挿入する事にしたが、
挿入の瞬間

ね 「駄目ー、それだけはー!!」

だが、もう遅かった。
ズブリズブリと彼女の下の口に俺の肉棒が入っていく。

ね 「あっ、あー。」

その後一気に奥まで挿入した。

ね 「あああああああああー!!!」

俺 「入ったぜー!!」

俺は初めはゆっくりとピストン運動をし、浅く浅く深くといったリズムで腰を動かした。

ね「お願いだからもうやめて?ん。あ?ん。」

俺「もう遅いぜ!!」

彼女の中はドロドロに濡れていてちょっと熱いくらいだった。興奮しているからだろう。
例えるなら、ローションの様な濃いドロドロの愛液で濡れている。
その後はもう彼女の抵抗は全く無く、ひたすら善がり声を出していた。

ね「あ、あ?ん、あ、あ、あ?ん、う?ん、う?あっ!」

俺は腰を動かしながら質問をした。

俺「もう、俺とおねーさんは男と女の関係になっちゃったんだよ。でも良かったでしょ?」

俺は腰をゆっくり浅く浅く深くを3分ほど繰り返して、その後は早く激しくパンパンと突く。
激しく突く度に彼女の声も激しくなり、俺の腰の動きに合わせて善がり声も早くなってくる。

ね「あんあん、あ?ん、あんあんあんあっつ、ウッツ!!」

俺「どーしたのおねーさん?気持ちイイのかい?」

彼女は俺の質問にも答えずにひたすら善がり声を出していた。

彼女に挿入してパンパンと早く腰を打ち付けていた俺は、出し入れを再びゆっくりに戻した。
ゆっくりに戻すと、彼女の善がり声もゆっくりになる。

ね「あー、あ?ん、う?ん、あふ?ん、はあ?ん。」

と色っぽい声に変わる。ゆっくりと根元まで挿入する度に濃いローションで擦ってる様に、”ジュリュ、ネチョ、ネチョ、グチャ、ジュルっ”と嫌らしい卑猥な音が彼女のマンコから聞こえてくる。挿入して5分もすると、気持ち彼女は腰を使い始めた様に感じた。
俺はそれを確かめる為、色んな角度で挿入して何所が気持ちが良いのかを確かめる事にした。右左斜めと色んな角度で突いてると、彼女が自分の気持ちが良い方向に自分で腰を動かしている事が確認できた。
俺はその部分を徹底的に突いてやった。
再び早いピストンで突いてやると再び善がり声も早くなる。
そして、横に居た友達の言葉攻めが再開された。

友「おねーさんって凄い嫌らしい女だね。アソコから嫌らしい音が聞こえてるよ。」
 
ね「あんあんあんあんあんあー、ああああああー、いいーのー!!」

俺「すげー淫乱だよな。正直、こんなに淫乱だとは思わなかったぜ!」

友「こいつ犯されてるってのに感じてやがるぜ。最低の淫乱女だな。腰使いも上手そうだしよ。」

友達の言葉遣いが丸でチンピラの様にどんどん乱暴になっていく。
その間にバカチョンカメラで友達は俺と彼女のセックスシーンを”パシャパシャ」と写真を撮っている。
そして俺は彼女を抱き起こして対面座位にした。
対面座位にすると彼女は腰をクネクネと嫌らしく動かし始めた。

その間も友達は写真を撮っており、フラッシュが光り、音が出て居るシュチエーションに、興奮した俺のチンポは益々硬くなった。
俺は彼女の下に垂れ下がった乳房を下から右手で持ち上げ口に含み吸い続けた。
乳首を軽くチロチロ舐めたり、転がしたり、吸ったり軽く噛んだりすると、その度に彼女の身体が感じてビクンッと反応する。
そのうちに彼女は俺の背中に手を回して腰を振り出した。
俺がキスをしたが抵抗はない。そして、舌を入れたら何の抵抗も無く舌を絡めてきた。
彼女の舌使いは見事で、キスで逝ってしまいそうになると言う奴の気持ちが理解できた。
相当キスが上手い女でかなりの数の男に口を吸われていると思った。

ちゅぱちゅぱと嫌らしい唾液を交換する濃厚なディープキスをしてるうちに彼女は、俺の背中に回していた手を俺の首に回し始めた。その間も友達は写真を撮っているが、この写真を見た人は、誰一人犯されてるとは思わないだろう。
俺はキスを止め身体を後ろに倒し、騎乗位にした。
彼女は自然に手を俺の腹に乗せると、自ら腰を腰を使い上下左右、時にクネクネと時に
上下に激しくジュッポジュッポと嫌らしい音を出し、善がり声を上げながら動いている。
その度に彼女のHカップの大きな垂れ乳が上下左右にブルンブルンと揺れているのが、また興奮する。

俺は下から彼女を突き上げげながら、

俺「どうしたの?おねーさん。気持ちいいの?嫌なんじゃなかったの?
  何感じてるんだよ?」

と意地悪な台詞を言った。
すると彼女は身体を少し俺の前に倒したので、俺も少し顔を上げると、彼女の乳房に
顔が届いたので揉んだり吸ったりすると、

ね「いやー、いや?ん。あ?ん、だ、だって?気持ちいいんだも?ん。」
俺「えっ!?気持ちいいの?」

すると彼女は少し泣きべそをかきながら、

ね「酷い・・・ええ?ん、気持ちいいー。」

と彼女は言って、今度は身体を起こし、後ろに手を突き反り返った。
挿入して10分もすると、写真を撮っていた友達は興奮を抑えられなくなった。

友「おい、未だ逝かないのかよ?俺はもう興奮して堪らないよ!!早く終わらせてくれよ?!」

仕方が無いので、俺は身体を起こして正上位になると激しくピストンを始めた。

ね「あんあんあんあん・・・・・あああああああああああー!!」

だが、挿入開始から15分くらいして遅漏の俺は逝かない。仕方が無いので俺は逝く
前にチンポを抜いて、友達にバトンタッチした。

友達は興奮して焦っていたので直ぐに挿入してセックスマシンガンの様に激しく突き始めた。
パンパンパンパンパン・・・・・・・
彼女の善がり声が悲鳴の様に続いている。
逝かないで抜いてしまった俺は興奮したままなので、その姿を見て益々興奮して耐えられなくなったので、フェラチオをさせる事にした。友達は騎乗位になったので彼女の口に俺のチンポをもって行くと、何の抵抗もなくチンポを咥えた。

しかし、騎乗位なので彼女のフェラがしづらいので、騎乗位で真っ直ぐ友達も前を向いてる彼女の向きを変える為、挿入したまま彼女を回転させて横向きの騎乗位にした。
向きを変えた彼女は再び俺のチンポを咥えると嫌らしくしゃぶり始めた。
公園のベンチに座る様な格好に思えた。そして、ベンチに座って腰を振りながら俺のものをしゃぶって居る。フェラも中々上手で嫌らしい音を立ててしゃぶって居る。
そして友達は挿入開始から早くも逝きそうになったので慌てて正上位になると、10分もしないで逝ってしまった。

友「おおー!!もう駄目、逝きそうだー!!」

そう言いながら、素早くチンポを引き抜くと”ドビュー!!”っと彼女の腹の上に射精・放出して果てた。相当興奮していたのだろう。見事なまでの濃さの精子が大量に出て彼女に覆い被さっていた。1分くらいすると友達は起き上がった。彼女の腹に出した精子を見た俺は思わず、

俺「汚ったねー!!はははー!!しかし、お前随分と濃いな。彼女と暫くやってなかったのか?それにしてもお前早いねー。結構早漏だと思うぜ。」

友「いや、思わず興奮しちまってな。はっはははは!」

友達は彼女の腹に付いた精子をティッシュで拭っている。

俺はぐったりしている彼女に構わず、直ぐに彼女に正常位で挿入した。
相変わらず善がり声を出す彼女。友達は一発抜いて大分スッキリしたのか、マッタリしながらも冷静に、バカチョンで俺と彼女のセックスシーンを撮影していた。
5分程突いてから、再び騎乗位にすると今度は、嫌らしく悩ましい善がり声を上げて腰を振り始める。
暫くセックスしてなかったせいか身体に火が付いてしまい、彼女はもう歯止めは利かなかった。

ね「あー、あ?ん、はあはあ、ああー、あ・あ・あっ、あ?ん、う?ん。凄く気持ちいいー!!ねえ、もっと突き上げて?!!もっと?!!」

明らかに彼女の顔は快楽で悦んでいた。

10分ほど騎乗位でセックスしていたら、友達のカメラのフィルムが無くなったので、
もう一台のバカチョンカメラを取り出して撮影を始めた。
(何枚撮りか忘れたが、確か36枚撮りだった気がする)

友「しっかし、お前は長いな。本当に遅漏だったんだな。」と言い出した。

俺「あー、俺は昔から遅漏なんだよ。それはそれで困ってる。ハアハア、ま、良い点もあるけどな。」

ね「う?ん、あ?ん、あああ。あ・あ・あ・っ!!はあ?ん。」

俺は彼女に下から突き上げる度に感じる彼女に再び意地悪な質問をした。

俺「おねーさん、セックス大好きなんだろ?

ね「ああ?ん、う?ん・・・・」

彼女は感じて声を出しながらも、何も答えないので、更に意地悪をする事にした。
下から突き上げるのをピタッっと止めると彼女の腰使いが激しくなった。

俺「答えないと抜いちゃうよ!!それで良いの?突き上げて欲しいんだろ!!?どうなんだ?」

ね「はあ?ん、意地悪?う。あ・あ・あっつ、大好き、セックス大好きー!!だ、だから、お願いだからもっと強く突いて!!下から突き上げてー!!」

俺「よーし、良く正直に言った。ご褒美に突き上げてやる。」

そう言うと、俺は下から思いっきり突き上げてやった。
もう殆どAV女優状態のねーちゃんは声も腰使いも一級品だ。

それから30分くらいして俺は逝きそうたくなったので、ねーちゃんを正常位にすると、AV男優のように激しくパンパンとマシンガンピストンをした。
5分も激しいピストンをすると、逝きそうになったので自分のチンポを引き抜くと
俺は濃い精子をドバッと彼女の腹に放出した。
3日程セックスをしていなかったのでかなり濃かった。
それから直ぐに友達が、ねーちゃんに挿入。
俺が逝くまで30分以上もかかってしまったので回復したのだ。

もう彼女は狂ったように善がり狂っているただの淫乱女だった。
友達が疲れたので、騎乗位になり、ねーちゃんも自ら腰をふって声を上げている。

ね「あー、あー、いい・・・凄く気持ちいいー!!」
友「俺も最高だよ。でもそんなに激しく腰を使われたらオレ逝っちゃうよ。」
ね「ダメー、未だダメー!!もっともっとー」

だが、早漏の友達は2回目だと言うのに挿入してから10分程度で逝ってしまった。

そして、ねーちゃんはオレに求めてきた。

ね「お願い!もっともっとしたいの!!」
俺「え?何がもっとしたいの?」

と意地悪を言うと何のためらいも迷いもなく、

ね「セックスしたいの!!もう後には引けないの。お願い!!」

俺「じゃあ俺を立たせてくれよ。」と言い、寝そべった。

すると、ねーちゃんは自分から俺のチンポをフェラし始めた。
凄く激しくじゃぶりついてる。ディープスロートってやつだ。
ねーちゃんのテクで、俺はあっと言う間に復活してしまった。
ソープ嬢のテクニック並みのフェラなので、ソープ嬢になったら即戦力だろうと思った。

俺「じゃあ、入れてみなよ。したいんだろ?」

ねーちゃんは自分から俺に跨り、自ら俺のチンポを握って自分の入り口に導いて挿入。
相変わらず、凄い善がり声と反応・腰使いだ。
2回目の俺はまたしても興奮し、激しくピストン。
だが、遅漏の俺はがんばったがまたしても逝くのに30分以上かかってしまった。

その後だが、ねーちゃんは暫く俺のセフレとなった

ユカさんとの四方山話

ユカさんとのその後を蛇足してみる。

他で載せた内容もあるから、どこかでみたことあるかもしれない。
前に書いてなかったが、身長は俺180、ユカさん170。
ユカさんとナオさんは同期だけど、俺は二人の3年後輩に当たる。
判りにくい表現でゴメン。
ユカさんと付き合うことになって、しばらくするとデレデレばっかりではなくなった。
基本ツンだし怒ると怖い。なかなか許してくれないこともある。
仕事のミスにも厳しかったが、結婚しても変わらない。毎日が真剣勝負みたいな感じ。
それと、ユカさんは体調で濡れにくい時があって、そういう時にすると膀胱炎になる。
いつもできる訳ではないが、だからか調子の良い時にすると乱れてしまうようだ。

恥ずかしがる基準
貧乳で胸に自信のないユカさんは、基本的に明るい部屋ではしない。必ず電気を消すように言われる。
見られることを気にしなくていいから集中できるという理由で、バックが好きなくらいだ。
少しでも明るいと、正常位の時はずっと腕組んで胸を隠す。
でも、感じてくると何かを掴みたくなるようで、隠せなくなる。
「見ないで、見ないで!」
「隠せばいいじゃない?」
キッと睨み返してくる。
「誰が邪魔してるの?集中できないから、気持ちよくなれない!」
動き出すとまた掴みたくなり、さらにバンザイするように手が上へ行って完全に解放状態。
「見ないで、見ないで、見ないでよぉ!」
見せたくない胸を突き出すように弓なりに体を逸らせて昇天。
ウム、萌える姿だ。
でも、何故か騎乗位の時と対面座位の時は胸を気にしない。
正常位は視線を感じるからイヤだけど、騎乗位は女の人がきれいな姿だからOKで、
対面座位の時は視線を感じないからだという。
よくわからない。それと、海では水着は絶対にビキニを着る。
女性はビキニを着てはいけないという。
海でワンピースを着るなら来るなと言っていた。
ビキニはパッドもあるから恥ずかしくないようだ。
巨乳のナオさんと並んでも恥ずかしくないらしい。
残念だけど、ナオさんのビキニ姿は見たことがない。
つーか、ユカさん、ポロリしそうで怖い。

野外はトラウマ
一回だけ外でした事がある。
誰もこない山の中で、屋根とベンチとテーブルのある休憩所のようなところ。
最初は立ちバックでしていたが、最後にはテーブルの上で正常位。
無理言って頼んだら、してくれた。
でも、それほど気持ちよくはなかったようだ。
ユカさんは、目を開けた時のことを喋ってくれた。
テーブルでの正常位中に、横向くとはるか麓が見えて、再び前を向くと自分の脚が上がっていて、
片方の足首にパンツが引っかかっている姿が見えて、恥ずかしかったと言っていた。
外は集中できないし、私は興奮しないと申された。
「私は…」という部分。ナオさんから野外でした話を聞いたことあるそうだ。
ナオさんは、声のガマンと誰かに見られそうになる感覚に、メチャメチャ濡れたらしい。
でも、怖いから癖にはならないし、基本イヤだとか。

で、その日の真夜中、正確には朝方にメールがきた。
『昨日の山のテーブルに引っ繰り返ったカエルいた。カエルが鳴いてると、だんだん自分になってゆく夢を見たよぅ・゚・(*ノД`*)それと麓の家まで自分の声が届く変な夢』
今でもその山の近く行くと、嫌な顔される。

意思の強さ
ユカさんは声をいつもガマンしてる。
ホテルでは声をガマンする必要はないので、少々いつもより気を使わない。
そして、膀胱炎になりやすいので、激しい手マンはあまりしない。
いつだったか、ホテルのローションにすごくいいヌルヌルなものがあり、
ユカさんの調子のいい時に手マンしてた。
ベッドでM字に開き少々ペースを上げる。
突然、手の動きに合わせて喘ぎ出した。
「はぁぁ、イッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イクっ…」
ずっと続き、声が止まらなくなった。
「イク」なんてこれまで絶対に口にしなかったし、
手マンのペースに合わせて喘いでくれるなんて感無量。
ジッと見つめてしまった。
そこで、ユカさんと目が合う。
ユカさん、ハッと驚愕した表情になって、
手マン中に突然自分で動けることを思い出したかのように立ち上がる。
そして、浴室まで逃げていった。
追いかけると、下向いてブツブツ言ってる。
「…30にもなって私、何言ってるんだろう…」
「自分の言ったことに責任もたないといけないのに…」
責任もたないといけないのか?よくわからんが、萌えた。
ただし、その後がいけなかった。
この時のことで、何回もユカさんをからかった。
それで、本当に我慢するようになって変な息使いで逝く事を覚えた。
これが、萌えない息使いorz
二度と「イク」と言ってくれる事はなさそうだ。
責任感と意思の強さは一応ある。

ユカさんと体位
俺と付き合うまで正常位と四つん這いのバックしたしたことのなかったユカさん。
ナオさんから、騎乗位を代表として他の体位を聞いていた。
ナオさんは彼氏と会ったら必ずHしていた。
結婚後もほぼ毎日してるが、どうもあまり一回が長くないようだ。
前彼が早漏だったユカさんにとって、「多分、15分くらいが一番長いかな」
というナオさんの話は一つの基準になったようだ。
それに対抗するため、時計見ながら立ちバックでずっとするよう言われた。
立ったり萎えたりしながら、挿入しつづけて俺はできる限りのことはした。
ただ入れてるだけなら、ずっと持ちそうだったけど、体力が持つ限り突いた。
52分。俺の立っていた場所には汗で水溜り。二人とも死んだようになった。
翌日、ユカさんは膀胱炎に…orz
ある時、ユカさんの調子が良くて溢れそうになるくらい潤っていることがあった。
正常位ではすべりが良すぎて、お互い気持ちよくない。
正常位→側位→松葉崩しとしたら、もうユカさん悶絶。
「あうう…ぅぅうぅ」
ちょっとケモノじみた声を出す。
お互い強い快楽が得られたが、膣が広がったようだ。
翌朝、通勤途中にきたメール。
『おしっこが壊れたジョーロから出てくるみたい(*>ω<)=3 プー』
素敵な表現をありがとう。
以後、膣に空気が入ってオナラのような音が出たりと、ユカさん自己嫌悪に陥る。
今は治った。松葉崩しは気分いいとリクエストされる。
挿入したまま体位の移行をできる(ユカさんがしてる訳ではないが)ことを、ナオさんに報告。
ここ辺りで、ユカさんはコンプレックスを解消。
それまでは、ナオさんがこんなことしてる、ということを言ってくれたが、それ以降は言わなくなった。
ナオさんのセックスライフが聞けなくなったのは、ちょっと残念。

キレイな姿と汚い言葉
ホテルの鏡の前で立ちバックして、ユカさんの体を見たことがある。
小ぶりだが、偉大な重力の力で胸は揺れていた。
目の前には、細長い背中と揺れる髪。
鏡の中は、長い手足でスレンダー(貧乳)な体と、気持ち良さそうな表情。
本当にキレイだった。
でも幸せは長く続かない。
最初は俺の意図に気付いていなかったが、鏡の中で目が合って激しく抵抗。
笑顔のユカさんから出た言葉。
「集中できるバックなのに、邪魔しやがって!このチ○カス野郎!」
笑顔のユカさんから、汚い言葉で罵られた。
フェラで軽く噛まれた。「もうしません」と、謝ったが、隙あらば抵抗できないような状態にして、またしたい。

ナオさんとユカさん
俺からすればそうではなったが、ナオさんの誰にでも優しい思わせぶりな言動が小悪魔的と感じた男性社員は多った。
ナオさんは、結婚でかわいさ余って憎さ百倍となった男性社員から一部評価を落とした。
ユカさんは俺と付き合ったことで、あまり怒らなくなった。
でも、無表情を装い、幸せオーラを漂わすようなことはしなかった。
これはわざとそうしたと言っていた。
そうゆうユカさんを俺は結構好きだ。
既婚30歳代に突入した二人は、噂されることも少なくなった。
そういう話は、20代の女性社員に立場を譲った。
でも、ナオさんの巨乳は健在。
ユカさんとナオさん、胸も身長の差は相変わらずだけど、職場での差は少々縮まった

俺はメガネは外さないでする主義

クリスマス連休の前日の木曜日のことです。
同僚5人(男3人女2人)と、辞めていった同僚(男2人女3人)で
久しぶりに飲もうってことで、忘年会をしたわけです。
ちなみに、漏れM男36才既婚、同僚の毒女22才ミキA(毒歴3ヶ月、当初のターゲット)、
元同僚の毒女28才ミキB(バツイチ、持ち帰り)という設定です。

ミキAとは会社でも仲が良く、飲み会の時には、エロ話もokな間柄、
1次会でも、隣同士だったので、恋愛話アンドエロ話に花が咲いた。
ミキBとは、2年ぶりくらいです。4年ほど前にケコーン退職後、2年ほど前にリコーンしたらしい。
1次会でそう話してた。
ちなみにどちらもカワイク漏れのタイプではある。
1次会でのミキAとの会話は、最近別れた彼氏について、相談に乗る傍ら、
「オレならこうするのにね。」=「オレとどーよ?」的な会話に終始した。
もともとミキAは精神的マゾな性格で、漏れは精神的サドなんで、
「調教されてみ。」と、くすぐってみたのだが、
漏れが既婚ということもありそこを警戒するのか、その場は笑い話で終わってしまった。

実は、ここでスレ住人に告白するが、そのミキAとのやりとりの内容を、事前に
漏れの脳内ではネタ的にまとめてて、そのまま事が運べば、
このスレで、うpする予定だったのだが、やっぱり世の中そんなに甘くないわな。
だから、お約束ではあるが、ネタと思ってもらっていいです。
漏れ自身こんなことってあるの?とこれを書いてて、思ってるから。
えさも用意していなかったのに、狙ってもいない大物を釣り上げたわけだから。
やっぱりネタはネタでしか終わらんね、という気持ちのまま、
2次会のカラオケに移動することになった。

カラオケ屋についたら、30分待ちだったが、どこに行っても同じだろうからと、
待つことになった。その間、今度はミキBと話をすることになった。
この娘とは、3年くらい一緒に仕事をしてた。
その時には、彼氏もいたし、漏れのことはただの先輩としか思ってなかったようだ。
でも、ケコーンリコーンを経験し、男を見る目が変わったと言うことで、
「今思うとM男さんって、素敵ですよ。」って言ってきやがった。
ミキBもかわいかったけど、漏れも当時は彼女いたし、ミキBに対して
当時は特に意識はしなかった。
「なにー!( ̄ー ̄)ニヤリッ」と心の中でにやついてたら、
「CさんもDさんも今だと素敵ですよ。」だって。(ちなみにC、Dとも元同僚の鬼男)
(なんだ、そういう意味かよッ!)と少しがっかり。
「でも、もしオレが独身だったらどーよ?」って、聞いてみたら、
「えー、全然okですよ!」と嬉しい返事。
そんなこんなで、いい雰囲気にはなってきたけど、この場ではまだ気持ちはミキAに対して、
再度トライの気持ちの方が強かったかな。
待ち時間も終わり、部屋に移動することになった。

ミキBがなにやら意味ありげに漏れの隣に座ってくる。それも結構密着して。
だいぶ、酔いも回ってきてるみたいで、漏れに対して肩を寄せてきたり、
潤んだ瞳を見せてきたりしてたから、このくらいになると、漏れの方も、
(ちょっと、照準かえてみようかな?)と思いだしてきた。
それに当初のターゲットのミキAは席が遠くになってしまったし、
同僚を狙うよりも、元同僚のミキBのほうが、後腐れないかも的な発想が強くなってきた。
でもカラオケ屋なんで会話も聞き取りづらいし、漏れから手を出すのも同僚の目もあったので、
3次会にミキBだけ誘おうかなと考えていた。
カラオケ終了後、それをミキBに伝えると、快諾。
本当なら、2人だけが良かったんだが、ミキBが
「ハーイ、3次会行く人手を挙げて。」と、他のメンツも誘うように言ってしまった。
それで、ミキAはこれで帰ることに。orz
残ったのは、漏れとミキBと元同僚の男、女の4人になった。
もうこの段階で、午前1時を回っていたので、ラブホに連れ込んでやって帰ると
朝になっちゃうよ。という思うが。
なんとしても、ミキBといい雰囲気に持って行って、3次会は短時間に片付けようと思った。

3次会のショットバーでは、テーブル席で、漏れの隣にミキBを座れるようにし向けた。
4人の他愛もない会話が続くが、隣のミキBはカラオケの時よりも、
漏れに体を寄せてくるようになった。
(こうなったら、後は勢いだけでも連れ込めるっしょ?)
漏れの中で、そういう気持ちが強くなってくる。
でも、1対1なら口説きようもあるが、邪魔な2人がいるので、なかなか難しい。
そこで、左に座っているミキBの右足に漏れの左足を彼女に絡めてみた。
もちろん、対面に座っている2人からはテーブルの下だから見えない。
彼女は特に反応なし。拒否するでもなくもっと絡めてくる訳でもなく、
相も変わらず他愛のない会話を対面の2人としている。
そこで、漏れはまたテーブルの下で、彼女の右足のひざに漏れの左手を
乗せてみた。さすったり、軽くもんでみたり。すると、しばらくすると、
彼女が、左手をテーブルの下に持ってきて、漏れの手を優しく握ってくれた。

指を絡めてきた。(お持ち帰りカクテーイ!)漏れの鐘が高らかに鳴り響きますた!
3次会が始まって、小一時間ほどして適当な間が開いたから、
「そろそろお開きにしようか?」と切り出した。
ほどなく会計を済まし、皆でタクシーの止まっている方を目指した。
結構彼女も酔ったみたいで、足取りの少し千鳥足ぎみ。
うまい具合に後の2人が別方向だったので、ここで2人とはお別れ。
漏れと彼女は同じ方向なので、タクシーが捕まりやすい場所まで
彼女と移動することにした。別に移動しなくても少し待てば
タクシーは捕まるのだが、少しそれらしい会話をしたかったので、
彼女を軽く支えながら歩くこととした。もちろん、ラブホ方面を目指しつつ。
軽く支えながら、から、しっかりと支えつつに変えていった。
そうすると、彼女も意識したのかわざとフラフラと歩くようになっていった。
人通りが多い通りだったので、
「ちょっと大丈夫かぁ?」といいつつ、彼女を100円パーキングの奥の方へ
連れて行ってみた。

「はい、しっかりしよう。」と、彼女の正面に回って肩を抱きかかえて、
軽くキスしてみた。
驚いた彼女は漏れの胸に顔をうずめて「ダメェー、ダメェー。」と繰り返す。
「なんで?オレはミキちゃんのこと好きだったよ。」といって、もう一度今度は
彼女の頬を両手で包んで上を向けさせて、キスしてみた。
そうすると、彼女からも軽くキス返し。それに、漏れもキス返し。
すると彼女の方から、ディープで返してキター!
(うーん、なんかイメージと違う娘だなぁ。)と感心しつつ、期待しつつ、
「休んでいこう?」と問いかけてみた。
同意も拒否もないので、ゆっくりと肩を抱いて歩いていった。

ラブホ前に到着。ここで渋り出す彼女。ラブホ玄関前で動かなくなった。
「少し頭を冷やしましょう。コーヒーでも飲みましょうよ。」と、オレを説得しだす。
漏れもここまで来て何もしないヘタレになるわけにはいかないので、
玄関前の目隠し壁に彼女を押しつけて、チュッチュッ攻撃。
そのままなし崩し的に少し強引に引っ張るように連れ込んだ。
この時点で午前3時くらいだったと思う。
遅くとも7時には帰らないとまずいので、あまり楽しめないかななんていう
残念な気持ちになった。これが後々漏れの気持ちの上で後悔する原因になるのだが。

ラブホのエレベータ内ではチュッチュッ攻撃。もうこの時点で観念した様子。
部屋にはいると、玄関で靴を脱ぐ前から二人とも激しいキスの応酬。
彼女からも軽い吐息が漏れてくるようになった。
(もう大丈夫っしょ?)と思ったオレから、彼女のブーツを脱がしてあげた。
部屋に入ってからも、彼女のコートを脱がしてあげる。
身軽になったのか漏れにまとわりついてきて甘えてくるようになった。
そこでようやく漏れから「コーヒーでも飲んで、頭を冷やす?」と聞いてみた。
「フフッ、今から?」と小悪魔的な笑顔で彼女が笑う。
彼女がまだ同じ会社に勤めていたとき、確かに二人とも特定の恋人がいたから
恋い焦がれるほどの気持ちになっていたわけではないけれど、
それでもかわいいから、何度か漏れのオナネタにはさせて頂いていた彼女が、
いままさに漏れとそんな状況になろうとしている。

日常ではあり得ない気持ちの高ぶりで、心は最高潮に達しようとしていた。
が、しかし、漏れ自身結構酒を飲んだせいか、チンコが反応していない。
そうなんです、酒が入ると極端に能力低下に陥るのです。
ただでさえ、チンコサイズ偏差値45の漏れとしては、これ以上のマイナス要素は
避けたいわけですが、今となってはどうしようもない。
文字通りぶっつけ本番を迎えるハメとなってしまった。(脱線スマソ。)

二人でコーヒーを軽く飲んだ後、彼女の方からベッドに向かっていった。
ベッドにバタンと倒れ込む彼女。この期に及んで、
「やっぱりダメ。何もしないで帰りましょう?」と聞いてくる。
(んな、アホな。)と思いつつ、彼女の横に座り込む漏れ。
彼女の顔や髪を触りながら、優しい言葉を掛けてみた。
「オレは基本的に好きな娘とじゃないとこんなことしないよ。今までも
行きずりの女となんてしたことないよ。ミキちゃんが好きな気持ちがあるから、
こうしてここに来たんだよ。」
(いやー、自分が言ったセリフを文章にしたら、こっぱずかしいやねぇ)

でも、事実そうだからその時は恥ずかしいなんてなかったが、
それを聞いて彼女も吹っ切れたのか、オレの首に手を掛け、彼女の寝ている顔の
横に漏れの顔を持ってくるように促された。二人でベッドに横になると、
そこからは雪崩が崩れるようにお互いの身体をむさぼるように絡み合った。
もう、ここからは彼女の積極性に驚きの連続です。
(えぇー、こんなかわいい娘がこんなことまでするのかよぉ!)
漏れも普通に女性経験はある方だが、今までで最高の積極性アンド感じ方です。
この板の別スレで漏れもお世話になっているけど、
(さすがにそんな感じ方の娘っていねぇだろ?)と思っていたけど、
(おまえかよっ!)と三村並の突っ込みを脳内で冷静な漏れがいたのだけは、
今でも鮮明に覚えてる。それくらいワクワクするセックルをする娘だった。
(スマソ、脱線しすぎだ。やっぱ物語にするのは難しい。)

吐息もだいぶ荒くなった頃、今度は耳を攻めてみることにした。
漏れの左手側に彼女を抱いていたから、彼女の右耳を攻める形です。

最初は軽く息を吹きかけてみると、場所によってか彼女の身体が
ピクンピクンと反応する。これが、かすかにって程度じゃない。
ちょうど彼女の胸のあたりを漏れの胸が押さえつけている形だが、
(プロレスの「タップを返す」(?)だったか、押さえつけている相手を
1、2、2.8くらいではじき飛ばすヤツです。)
はじき飛ばすのはさすがに大げさだが、明らかに漏れの胸は浮いていたと思う。
それくらい反応していた。あまりの反応にそのポイントを何度も攻めてみてしまった。
(うーん、どうなんだろうねぇ?感じる娘はこれくらい感じるもんなのかねぇ?教えてエロイ人。)
攻められ続けた彼女だが、吐息が大きくなるだけで、声にはなってなかったと思う。

一通り耳を楽しんだ漏れは、次にオパーイに向かうことにした。
コートの下は薄手のシャツを3枚ほど重ね着をしていたので、少しめくるのに苦労したが、
なんとか背中のブラのホックをはずすのに成功した。
ここで彼女の休憩もかねて、一度座らせて一枚一枚丁寧に脱がせりゃ良かったものを、
そのまま彼女を寝かせた状態でシャツとブラごと上にズリ上げてしまった。

なんかガッツいてる漏れ。しかもオパーイが登場するなり
いきなりティクビを攻める漏れ。orz
普段通りの試合展開からは考えられないくらいの焦り。
漏れもケコーンしてから5年がたち、他流試合から遠ざかっていたとはいえ、
今思い返しても恥ずかしいくらいの低レベルな試合展開でした。orz
まあ、普段でもそんなテクはないけど。普通です。

でも、それでも嬉しい誤算。
耳以上にティクビの反応のすばらしいこと。右も左もまんべんなく反応してくれます。
特に絶妙な舌プレイをしたわけではない普通のレロレロ。
それでもまたもや漏れをはじき返してきます。思わずティクビを噛んでしまいそうなほどでした。
耳と来て、ティクビと来てこの反応だから、オマンチョはどうなるのよ?
と期待感が高まります。そのまま、ティクビを攻めながら彼女のシャツを脱がしていきます。
上半身を全部脱がしたところで、今度は彼女が漏れを脱がしてきました。
すると漏れの服を脱がす前に、彼女が漏れの眼鏡を取ってしまった。

視覚的興奮が半減するから、普段のエチーでは、決して眼鏡を外さない漏れ。
裸眼で0.04なんていうド近眼なんで。
でも、その場の雰囲気を壊したくなかったんで、そのまま続行した。
上半身を脱がされ、彼女がそのまま漏れのパンツのベルトに手を掛けた。
うまい具合に片手ではずされたら、なんか恥ずかしくなったら、
ティクビ舐めを続けながら、パンツとボクサーブリーフをまとめて自分で脱いだ。
本来なら、相手を先に脱がせてやらしい言葉を投げつけるんだが、
自分からせっせと全裸になり楽しむこともできなかった漏れ。(あぁ、カコワルイ。)

その後、彼女のジーパンを脱がす。またティクビを攻めながら、パンティの上から
触ってみた。(オォ!)予想通りの湿り具合です。ちなみに、ブラもパンティも
薄いブルーですた。
サワサラする度に相変わらずビクンビクンと身体が痙攣しています。
俄然期待感が高まりました。
「あ・・・いぃ・・・あぁ・・・、」とようやく声が出てきました。
しばらくパンティの上からさすっていると、「きもち・・・い、いぃ・・・」に変わってきました。

そして、今度は直に触ってみようと、おへそ側から手を入れていきました。
最初に到達した茂みをしばらくサワサワしていると、
彼女の方から、おしりからパンティを脱いじゃいました。
(なんかこの娘は積極的なのかなぁ?)意外さと期待感が交錯してました。
本来ならここからじっくり時間を掛けてじらすのに、この後いきなりクンニする漏れ。orz
今思うに、時間が限られていたため短期決戦って感じなのはあったと思う。
遅くとも6時には帰宅していないとなぁ。
ラブホINが3時だったからなぁ、せめて1時にはINしておきたかった。orz
なんだか反省、後悔ばっかりの漏れ。これについては最後に詳しくカキコします。

いきなりのクンニだが、すでに十分濡れていたせいもあり、集中砲火でも感度良好だった。
オマンチョは濃いめのピンク。決して黒ずんではいない。しかも、廻りに毛も生えて
いないため、舐めやすかった。漏れ苦手なんだよなぁ、オマンチョのまわりの陰毛って。
たまに抜け毛が口にはいるときがあるのが。そういう意味では相性のいいオマンチョだった。

結構激し目にレロレロしていると、「あぁ・・・、い・・・いぃ・・・」と
痙攣しながら、彼女が本日1回目の絶頂をお迎えになりました。
しばらく彼女の呼吸が整うまで待っていると、
「ねぇ、ほしいの・・・」とおねだりしつつ、漏れのチンコを触ってきました。
ちょうど、その時は漏れが彼女のサイドポジションから攻めていたので、彼女も手を伸ばせば
漏れのチンコに手が届きました。普通、初めてのエチーの時って、恥ずかしがって、
自分からチンコ触ってきたりしないだろうと思ってたんで、ちょと、ビックリ。
「まだ、ダメだよ。」と彼女のリクエストを拒否して、今度は彼女の足の方へ回った。
そしてM字開脚をして、じっくりオマンチョを観察してみた。
泣きそうな声で「いや、恥ずかしい・・・見ないでぇ・・・・・・。」
「そんなことないよ。すっごく、きれいだよ。ミキはここがきもちいいだね?
もっと気持ちよくなっていいんだよ。」
そういいながら、いきなりクリ攻めを開始した。

いきなりのクリ責めを開始した漏れ。
眼鏡はずされて、近づかないとよくわからなかったが、感度のいい体の
割に、クリは小さめ。ちょっとしかお顔をのぞかせていません。
最初は軽めで反応を楽しんでいたが、相変わらず感度がいいので、
つられてこちらもヒートうp。舌で転がしてあげました。
「あ・・・あぁ・・・、ほし・・・い・・・」と初めておねだりしてきました。

漏れもOKとばかりに、集中攻撃をかけて、激しく痙攣した後、
「あ・・・あ・・・・い・・・・いっ・・い、くぅ・・・うぅ・・・!!」
彼女が2度目の天に昇って逝きました。
たぶん2分ほどピクピク痙攣が続いていたので、少し心配になって、
彼女の横に並んで顔をのぞき込んでみた。
だらしなく口を開けて、激しく泣いた後の嗚咽みたいに呼吸をしていた。
「だいじょうぶぅ?」と、聞いてみると、
ミキ「・・・もう、・・・Kさん(←オレ)激しすぎ。・・・」
オレ「いや、そんなことないだろ?ミキちゃんが感じすぎだと思うけど・・・」
ミキ「そんなことない・・・。私ふつうだよ。」
オレ「そんなことないって。エッチな身体してたんだねぇ。すっごく、意外だねぇ。」
ミキ「ちがう。エッチ(な身体)じゃないけど、エッチが好きなだけ。」
確かこんな会話だったと思う。
そんな彼女がなんかいとおしく思えてきて、優しいキスをしてあげた。
そしたら、彼女の方から、ディープで返してくるので、さらにいとおしさうp。
キスをしながら、今度は指マンをしてみた。

それと、記憶が確かなら、このあたりから漏れのティンコくんも、
最大時硬直度×95%くらいにはなってたと思うので、これなら何とか逝けると思った。

十分に濡れていたので、問題なく中指が入ったのだが、
さすがに20代で出産経験なしで、しかもスポーツ大好きな彼女だけあって、
締まりは抜群!いつも2人出産済の35才の奥を相手にしてたから、
新鮮な驚きが漏れを興奮させた。(ゴメンよ。奥タン。でも普段のセックルは大好きだよ。)
ティンコサイズ偏差値45の漏れはいつも指マンは中指1本のみ。
しかも、そんなに激し目にはしません。Gスポあたりをクチュクチュしてあげるくらいです。
でも、いい感じになってきたので、中指でGスポを攻めながら、
親指でクリを同時にせめてみた。すると、ビックリ!
漏れの手を挟み込むように、股をかなりキツク締めてきます!
(い、いたいっ!)握力の強いヤシに握手されて痛いときのように、
締め付けられます。さすがに、これには参った!

締め付けられているから、指を自由に動かすことができなかったけど、
ここでやめても、場が白けると思ったし、何よりカナーリ感じてくれているのも
感動したので、なんとか我慢しつつ、動かせる範囲で刺激を続けた。
「あ・・・、あぁ・・・・い・・・いっ・・・いっ、くぅ・・・」
たいして刺激していないにもかかわらず、股を閉じて、快感を高めていたのでしょう。
ここでもすぐに絶頂をお迎えになられました。
ピクンピクンと上半身を痙攣させながら、漏れの手をがっちりホールドしながら、
余韻を楽しんでいました。だいぶ落ち着いてきたようです。
「はぁ、は・・あ、もう、ダメェー・・・Kさんがほしい・・・」
ここでようやく手の締め付けが楽になりました。

ゆっくりと動かしてあげます。
「あん、もう、だめったらぁ・・・」彼女は急いでオレの指を抜きました。
そういうと、何も言わずに今度は漏れをご奉仕してくれるようです。
漏れを仰向けにさせて、漏れのティクビをペロペロしてきます。
あまりティクビは感じる方ではないのだが、彼女の一生懸命さに惚れちゃいました。

ティクビ舐めはそこそこにして、一気に核心をついてきました。
本当に何も言わずに一気にパックン!
「あ、ヒッ!」フェラ大好きの漏れとしても、恥ずかしい声が出ちゃいました。orz
じらしもせず、一気に濃厚なフェラの開始でした。
奥まで咥えたかと思うと、咥えながら舌で竿裏を左右に高速にはじきます。
この高速プレイは恥ずかしながら初体験でございました。
「うっ、だっ、だめ・・・」我ながら恥ずかしいが、本当に情けない声を出していた。
しかも、長い髪を振り乱しながら。
しかも顔にかかった髪を後ろに持って行きながら。
しかも、そのまま横顔をこちらに向けながら。
しかも、ゆっくりと竿の横からの攻撃に変えながら。
しかも終いにはこちらを横目でチラチラみながら。
(AVじゃないですか、AV女優じゃないですか。)
一気に漏れも最高潮に達しようとしていた。

「だめだってぇ、やばいってぇ。」彼女の頭を抑えて、無理矢理はずした格好になりました。
(チュッッポン!)わざと、音立ててやがります。
「ウフッ、気持ちよかったぁー?」彼女が小悪魔的に微笑みます。
「もう、入れていい?」
「うん、入れてぇ。わたしも、ほしいのぉー。」
漏れは枕元のコンドームをとりました。そうすると、黙って彼女が受け取ります。
彼女は袋から取り出すと、最初表裏を間違えたけど、スムーズに嵌めたと思ったら、
セットし終わった後、なんとコンドームの上からフェラを再開してきました。
またまた、ビックリ!普通ゴムくさくって、女性は嫌いなんじゃないの?
それに、潤滑剤がとれて途中で破れることもあるって思ったんだけど?
大丈夫かなぁ?と思いつつ、彼女の大胆さと驚きと、快感でどうでも良くなった。
しばらくしてもらった後、「じゃあ、入れていい?」「うん、早く入れてぇ・・・」
最初は正常位から攻撃を開始しました。いつもと違うANAの位置を確認しつつ、
挿入までのひとときをお楽しみました。

ティンコの先でクリをクリックリッ!
「ああーん、ダメだったらぁ・・・」
と、ようやくここで漏れも普段のじらしを発揮する余裕が出てきました。
正常位の体制から(正確にはひざを立ててオマンチョにあてがっていた体制だが。)
彼女の横に移動しました。そして、もう一度指マンを再開。

しかも、入れるのは第一関節までです。その状態で軽めに
クチュクチュしてあげました。
ミキ「あ・・・、ダメだったらぁ・・・ねぇ、早く入れてぇ・・・」
オレ「えぇ?何を入れたいのぉ?いってごらん。」
ミキ「・・・あん、・・・・欲しいのぉ・・・」
オレ「だから、何が欲しいのよ?」
ミキ「あん・・・・・Kさんのが・・・・早くぅ・・・」
オレ「オレの何が?言葉できちんと言わないとあげないよ。」
ミキ「・・・だがら、Kさんのが・・・・あん。」

オレ「だがら、オレの何が?知ってるでしょ?ちゃんと言わないとホントに何もしないよ?」
ミキ「・・・あん。Kさんの・・・いじわるぅ・・・あん。」
この後2,3分はこうしたやりとりが続いたと思います。
本当に恥ずかしがって言えそうにないみたいです。漏れは
(あんなに積極的なのに、どうしてここでは恥ずかしがるかねぇ。)と疑問に思いつつ、
不本意ながら教えてあげることにしました。この時は本当に不本意に感じてしまった。
オレ「オレのオチンチンでしょ?知ってるんでしょ?いってごらんよ。ホレッ!」
ミキ「Kさんの・・・・お・・・、オチンチン。・・・」
オレ「ほらぁ、ちゃんと言えたでしょ?知らなかった訳じゃないでしょ?
ミキはエッチな娘なのに、知らないわけないでしょ?」
かなり語気を強めて辱めていたと思います。精神的Sの漏れとしては一番のピーク
だったかもしれません。その証拠に書いててもティンコ勃っちゃいますた。^.^)
しかも仕事中です。

オレ「オチンチンが欲しかったのぉ?ちゃんと言えば良かったんでしょ?
ん?それでどこに入れて欲しいの?」
ミキ「いやぁ・・・そんなの、恥ずかしくって、い、言えない・・・」
オレ「恥ずかしくないでしょ?ミキのどこに入れて欲しいのよ?ホレッ、ホレッ!」
ミキ「もぉう、・・・・そんなに意地悪しないでぇ・・・早く・・・欲し・・・い・・・」
(意地悪してるんですけど・・・)結構じらしが効いてきてるみたいです。
第一関節だけの愛撫にかかわらず、またもや最高潮に達しつつありました。
じらしの言葉を浴びせながら、指を奥までグイッと、挿入しました。
ミキ「アッ!・・・キャー!・・・イヤァ!・・・・」
指を奥に挿入した途端、中で動かしてもいないのに、今日何度目かの
絶頂に達しました。また、ピクンぴくんと震わせながら、
呼吸もたどたどしく余韻に浸っています。
ミキ「もぉー、kさん、本当に意地悪なんだから。嫌いになっちゃうよぉ?」
10分くらいじらしましたが、とうとう「お万個」という言葉は聞けず終い
でしたが、これ以上しても本当に言いそうにないなと思ったし、次回の
お楽しみにしてもいいかなと思い、いよいよ挿入しようかなと考え出しました。

再度正常位の体制に移行し、先っちょで軽くクリを刺激した後、
亀頭部分だけ射れて見ました。
ミキ「あっ!・・・フゥ・・・」いい感じです。
そのまま、亀頭だけの出し入れをしばらく続けていました。
ミキ「あん・・・ねぇ、もっと、奥までぇ・・・・」
(まあ、ここではこのくらいにしておいてやろうか。)
そのままゆっくりと5秒くらい掛けて奥までスライドさせていきました。
(この感触が一番たまんねぇぇ!)
ミキ「あ、あぁ・・・・い、いー・・・・」奥に挿入される距離に比例して彼女の声も
高くなったと思います。最高到達点に達した後、彼女とディープキス。

オレ「あぁー、好きだよミキ。」
ミキ「あぁーん、私もkさんのこと、好きぃー・・・」
こう言われちゃあ、俄然勢いが増します。オレもティンコも久しぶりの硬さを発揮しました。
ストロークの開始です。ゆっくりとローにシフトして、前後に動かします。
本当にゆっくりとゆっくりと。最初のこのゆっくりと動かすときの女の苦痛にゆがむような
顔が一番好きなんです。
ミキも呼吸もできないような感じです。
(苦しんでる、苦しんでる。ゆがんでる、ゆがんでる。)
一通りかわいい顔がゆがむのを堪能した後、いきなりサードかトップ並にシフトうpしました。

すると、彼女が足をオレの腰に回してカニばさみ、腕は背中に回してしっかりホールド
してきました。と、突然!
激しく腰を前後に動かしてきました。本当に激しくです。
(って、アンタ。正常位ですよ。騎乗位じゃないですよ?)
(って、総合格闘技の新しい技ですか?)
激しく動かすもんだから、なかなか突けない。

彼女は自分で腰を動かしながら、「ヒィー・・・!」とあえいでいます。
この時は本当につらかったなぁ。なかなか思うように突けないジレンマが。
漏れも2ちゃんのエッチネタでは結構お世話になってる方だが、
さすがに正常位で激しく腰を動かす女のレスは読んだことがないような。
騎乗位ではよくあると思うんだが。さすがに正常位ではどうなのよ?教えてエロイ人。
漏れも、なかなか思うように動かせなかったので、「ちょ、ちょっと・・・」
と落ち着かせようとしたのだが、それもままならず。
もちろん、落ち着かせようとしていたから、この時は、ティンコは何も動かしてはいない。
中に射れていただけ。にもかかわらず、まだ動く動く!
これが一番の驚きになった。この体験から、
(もしかしたら、そうとうな上玉かぁ?オレって、おいしいんじゃねぇかぁ?)
そう思いつつ、なかなか思うようにはかどらない正常位から、
騎乗位へと移行してみた。
「気持ち・・・いぃ・・・」とかいいながら、抱きかかえられようともせず
自分から抜けてしまったティンコを手で添えて、ヌルリと挿入完了。

すると、「あ・・・あぁ・・・い、いぃ・・・よう・・・」といいながら、またもや
激しく腰をフリフリ!しかも自由なスペースが確保できたのか、
正常位の時よりも激しさが増してますが。
彼女は、オレの胸に倒れてきながらそれでもスライドも辞めません。
漏れ、完全にマウントとられて不利な形勢です。
しかもティンコサイズ偏差値45のティンコの感覚がわからないらしく、
激しく前後するから何回か抜けてしまった。でも、抜ける度に自分から
ササッと手で添えて再挿入しています。まあ、手早いこと。
もれ、ほとんど活躍の機会なし。反撃の機会もなし。
いやー、楽っちゃぁ、楽ですけどねぇ。
まあ、何もしていないのに彼女自体は感じているみたいだったから良かったけどね。
それと彼女が前後しながらクリをこすってたんだと思うけど、彼女が恥骨を
激しくこするから翌日打ち身したみたいにちょっと痛かったわけだが。

そのままほとんど何もせずにいても、彼女は登りつめて逝ってるらしく
「あ・・・いやぁー・・・・ダメェー・・・い、いっ、いくっーー!」
と、絶叫しながら(本当に絶叫してた。)漏れの胸に倒れ込みながら
逝ってしまわれました。漏れ、呆然としながら不戦勝?って、気分でした。
いったい何回逝くんですか?2ちゃんではよく聞く話だと思うけど、
そういう女の子とした経験もなかったし、たいてい1回で満足。満足。ってな娘
ばかりだったので、(もちろん、漏れのテクがたいしたことないとも
思ってたので。)何度も逝ってしまう娘の話に対しては
オイオイ、ネタだろ?って、思ってた。だから、まさか本当にいるのに、
驚いたし、是非とも今後もお付き合いをせねばと強く願っていた。

しばらく彼女がオレの胸の上で、ピクピクしていた後、
オレ「・・・ねぇ、気持ちよかったの?」
ミキ「・・・・・・・・・・・・」
ミキ「・・・もう、だめぇ・・・・」ぐったりしてる彼女。
彼女を上にしたまま、ディープキスで余韻を楽しみました。

ぐったりした彼女を抱きかかえて、再度正常位の体制に移りました。
もう大丈夫だろうと、今度こそ自由にピストンさせてくれるだろうと期待しつつ。

先ほどと同じくゆっくりとしたストロークから開始。ローからセコ、サードとシフトうpしました。
ところが、またもや腰をグイングイン!
(まったくもー、またかよぉ!)_ト ̄|○とはこのAAのことです。
あきれるを通り越して、多少の怒りを覚えたくらいです。
(くっそー、こうなったら、ヒーヒー言わしたる!今まで言わしたことないけど、言わしたる!)
彼女は好き勝手に気持ちよがってます。それだったら、オレだって。
彼女は足と腕とでがっちりオレをホールドしています。
オレも普段は首の後ろ腕を回すくらいだが、この時ばかりは彼女の背中のしたに
腕を回して、彼女の腰の動きを何とか押さえつけようとした。
2人分の体重が乗っかかって、腕がしびれる感じがしたけど、
彼女も相も変わらず感極まっているので、あまり力任せにするのは好きじゃないけど、
この時ばかりはそうも言っていられなかった。

でも、かなりの力で押さえつけていても、まだ反抗してきます。
漏れも俄然ムキになって、強めのピストン、ピストン!
それでも彼女はグイングイン!激しい対抗戦になってきました。

今日はこれまで。遅筆スマソ。もしかして年越しカキコになるかもしれん。
なんとかがんがってみる。もう、年末休暇を迎えているヤシもいるとおもうが、
仕事のヤシらごくろうさん。

*

モテ期?だったので怖いもの無し

もー二年くらい前の話なんだけど、
当時オレは19、20歳でやりたい盛り。
今はもーやってないけどそんときはダンスやってていわゆるモテ期ってやつでした
その当時の話です。

ある日練習終わって、チームのメンバー(男、以下A)と居酒屋で二人で飲んでました
で程よく飲んでほろ酔いになってきた所でAが「女の子を呼ぼうぜー」と言い出し、互いに知り合いであった
ダンサーの女の子(以下P)をオレがよびました、その子はみんなには内緒だったのですがそれまでに一度肉体の関係をもったことがありました、
でオレ、A、Pの三人でたわいのない話を肴に酒を飲み、三人とも結構酔っ払ってきたので店をでました

店を出てからAが「のりたりねー369の家でのもー!」と言い出しPも「そーしよー!」
でおれも飲み足りなかったので「よっしゃ、そうするか」てなかんじで酒を買って家にいって
飲み直すことになりました。

家に帰ると二人に着替えを渡してリラックスした格好で仕切り直し。
Aにはセットアップのスウェット、Pには他に無かったので高校じだいの体操服と短パンw
家なので潰れても安心なのか、みんなペース早いw
気が付くともう午前1時…

で家でもなかなかの量の酒をのんでました、そのとちゅうでAがダウン、オレも、もーヘロっヘロでベットでダウン寸前になってました。
するとPが「Aさんねちゃったねー」とオレの隣にもぐりこんできました。
(ちなみにAは隣のキッチンで寝てます。)オレは酔うとも自分を抑えることができなくなるので
隣にいるPに、かなりのディープなキスをしました。
Pは「チューだけだよ」と言って服の中に入れようとしてたオレの手をはらおうをしてきましたが、そのまま手を突っ込み
ブラのホックをはずして、服を胸の上までめくりあげました。

P「Aさん起きたらやばいよ」
オレ「大丈夫、大丈夫おきないよ」と止まる気はなく、完全にエロモードになってしまいました
Pは多分CかDカップくらいで色白、なんかプワッとした感じの肉質なのでおっぱい好きのオレには
たまらないものがありました。
Pもやばいとは言っているものの手が乳首に触れると「んっ」とまんざらでもない反応でまったく
もう拒否はしてこなくなりました。

オレはもう一度Aが寝てるか確認して、いびきかいて寝てるし大丈夫だろとPの上半身の服を
全部ぬがせました、そしてPの耳、首筋、胸、乳首へとくちびると舌を這わせていきました。
乳首を中心に攻めているとPは声を殺しているのがかわいくて、さらに感じさせてやろうとおもいました

首筋にすこし噛み付き、指先で乳首を中心に刺激すると、殺していたらしい声が漏れ始めてきました
オレはPのベルトをはずし手を胸から下半身へと伸ばしていきました、パンツの中に手を入れPのあそこそ
割れ目に触れてみると指に独特の水分を感じ、割れ目に沿って中指を上下させました

そうすると、Pがオレのズボンの上からチンコのあたりを触ってきたので、服を全部脱ぎ、
「口でやって」といってチンコへ手おみちびきました
Pはフェラが上手いとはいえませんが一生懸命やってくれているので
「オレもなめてあげるよ」といい69の体勢へと移行しました

ちなみにAのいびきがずときこえてます

まーシャワーも何も浴びてなかったのですがそこはお互い様なので気にしないことにしました
オレがクリに吸い付くとビクッとなってPの手と口がとまっていました
オレはPに指示して玉の方も丹念になめあげてもらいました
オレは恥ずかしながら早漏気味でチンコでいかせるじしんがらりません、なのでPを寝かせると指をつかい
激しくPのマンコの中をかき乱してGスポットを刺激しまくると
Pの息使いがだんだんと激しくなりどうやらいってしまったらしいです

もーここまでくると二人とも酔ってることも手伝ってAが隣の部屋で寝てることなんて
どーでもよくなってました、二人とも全裸だし…高まちゃってるし…
つくづく あ?よってエッチすんのってさいこーの気分だなーと思いました
Pには「あのときだけかと思ってたのにまたやちゃったね」
と言われ少し現実に戻されたりもしましたが
当時若くて、馬鹿だったオレは「今だけでも、こーしてられるのって幸せじゃない?」
みたいな事を言ったのをおぼえています。

オレのチンコはもーギンギンで我慢できないじょうたいだったので
「いれていい?」と聞くと「ゴムはちゃんとつけて」といわれ
「じゃあPがつけて」とPにゴムを装着してもらいました。
「じゃあバックから」と言うと
「いきなり、バック?」とごもっともな返事がかえってきました
自分バック大好きなんで…   Pのマンコは入り口あたりが極端に狭くなっているので
バックでガンガン突くのにはとてもむいていました(なんか変な文章だ^^;)
Pは一回いっていたせいか敏感になっていて声はころしていたものの、我慢はできない状態のようで
奥に当たるたびに A起きちまうんじゃないか?と言うくらい声がでてしまっていました

オレのチンコはもーギンギンで我慢できないじょうたいだったので
「いれていい?」と聞くと「ゴムはちゃんとつけて」といわれ
「じゃあPがつけて」とPにゴムを装着してもらいました。
「じゃあバックから」と言うと
「いきなり、バック?」とごもっともな返事がかえってきました
自分バック大好きなんで…   Pのマンコは入り口あたりが極端に狭くなっているので
バックでガンガン突くのにはとてもむいていました(なんか変な文章だ^^;)
Pは一回いっていたせいか敏感になっていて声はころしていたものの、我慢はできない状態のようで
奥に当たるたびに A起きちまうんじゃないか?と言うくらい声がでてしまっていました

言葉攻めが好きなオレは色々言ったり言わせていたりしたと思うのですがあまりよく覚えていません。
調子にのってバックでガンガン突いていたいのですが、なにぶん早漏野郎なので
いきそうになり、インターバルをかねて体位を騎乗位に変えることにしました
しかし若造ののオレはダンサーの腰使いをなめてました、Pは騎乗位でこそその真価を発揮してきました
Pはオレの上になると少し腰を浮かせた状態で縦の上下運動(横から見ると8の字みたいな感じ)でさっきの
おかえしとばかりにオレを攻め立ててきました  これじゃーインターバルになるどころか、不覚にもオレまで声がでてしまいました

「やべ、いきそう」というと「最後は正上位がいい」ということなので
騎乗位から5秒ほどの座位を通過してそのままPを押し倒すかたちで正上位へ
移行しました、Pは正上位が一番感じるらしくもう普通にあえぎ声が出ていました
オレはもー限界だったので「いくよ?」といって突きまくりゴムをしていたのでPに深いキスをしながら
そのまま中にだしました。

部屋には二人の荒い息遣いとAのいびきいがいはシーンとした空気がなんとも不思議な
空間で、今思うと笑えます。ゴムをはずししばらくは二人でいちゃついていたのですが
なにぶん二人ともけっこう酒をのんでいたので、「このまま寝ちゃわないうちに服を着よう」
と、服をきました。

そまま寝てしまい朝おきるとAは起きててタバコを吸っていました。
二人の空気を察したのか、はたまた昨夜は寝たフリをしていたのかAは
「車居酒屋に置きっぱなしだし、親がつかうから」と朝のまだ目覚ましテレビもおわらないうちに帰ってしまいました。
Pは「もし昨日Aさんが起きてたんだったら、マジはずかしい」といまさらかよ!と思うような発言をしてました
それから昼間で寝て二人で風呂にはいって今度はあせらずゆっくりとPとのエッチをたのしみました。

Pにつきあってほしいと言われたのですが当時モテ期まっただなかだったオレはてきとーにはぐらかせて
その場をのりきりました、

その後すぐ、猛アタックしていた子(Pの友達)と付き合ったのでPとの関係はそれが最後となりました。
少しまえにそのことも別れたのですがPとのことは最後まで隠し通せました

……他はほとんどばれましたが

長々とくだらない昔話にお付き合いありがとうございました

*

バイト最終日に2人組の女の子ゲット!

これは去年の話。
知り合いの友達がいて居酒屋でバイトしてたんだけどその日が最終日だったんだ。
それでおれとそいつで飲もうって話は前からしてたんだ。
当日友達から電話が来たんだけどその時に
「カウンターで飲んでた女の子2人組ゲットしたぜ!!」
って連絡きたからおれはテンションウハウハで店に向かったんだよ。

そんで着いたらスレンダー系のかわいい子(栄子)と巨乳系の子(麻美)がいたんだ。
電話で看護婦ってこと聞かされてたからおれは会って早々
「ナース服持ってきて」
と言っちゃったんだ。
でもそれでガン引きされることも無くおれらは楽しく飲みおれ→麻美、友達→栄子って感じになったんだ。

そん時はみんなほろ酔い位だったんだ。
その後はカラオケになだれ込んだ。
でもそん時友達とかはもういかにもヤるって感じ。
おれは軽いボディータッチくらいだった。
したら目の前でディープキスが始まった。
対抗しておれらもディープキス。
このまま4Pになだれ込むのかと思ったら思ってたよりガードが固い。

おれは胸を触れたけど揉むのは駄目だった。
なんて言うか軽いタッチなら平気だったという感じ。
そんなやり取りをしてるうちに2人は部屋を出て行った。
後で聞いた話だとトイレでヤってたらしい。
これはもう大丈夫でしょ!と思ってたんだけどガードは依然固いまま。
しょうがないから作戦変更にした。

その系列に売ってたんだけど女性でも飲みやすい日本酒っていう触れ込みのお酒で花泡香ってのがあったんだ。
これはほんと飲みやすくてしかも何気にアルコールが強い。
それを飲ませようとしたんだ。

なんでそんなことを知ってたかというとおれはこの系列の店で働いてたからだ。
関東に住んでる人なら一度は見たことあるあの店です。

「これ飲もうよー」
「何これ?」
「すごい飲みやすくてうまい酒だよー」
「ホントに?」
「おれバイトだからホントだってー!!」
ってな感じで3本注文。
そして乾杯。
「ホントだー。飲みやすい」
「でしょいでしょー!」
なんて感じでどんどん飲ます。
でも3本空けてもまだ聞いてないみたいだ。
さらに2本追加する。

ホントは1本ずつ頼むけどめんどくさかったんでまとめて頼んでグラスに注ぎました。
そんな量多くないんだけど(500mmだったかな?)10分くらいで2本分飲ませた。

友達が帰って来る前に取り合えず潰したかったんで追加の2本が来たら1本を丸々麻美のグラスに注ぎもう1本をおれが口に含んで口移しをした。
「何するのー?」
「結構おいしかったでしょ?」
「そういう問題じゃないー!」
なんて言われながらも1本丸々口移し成功。
そしてグラスのを飲ませたら。。。
ほーら、目がとろーんとしてきた。
さてこれからって時に。。。
あの2人が帰ってきやがった!!

友達「もう遅いし出よーぜ!」
そう言われたので出ることにした。
友達と女の子2人はここが地元。
おれは電車で来たけど終電がもう無い。
そしたら友達が
「おれ栄子んち泊まるからお前麻美ちゃんち泊まってけよー。うち泊まれないしさ」
と、言ってきた。
チュアーーーンス!!
友達は手を繋ぎながら、おれは麻美の肩を抱きながら別々の方向に進んでいった。

と、言うわけで家に潜入成功。
1LKのアパート。
壁には白のナース服!!
取り合えずベッドに寝かせる。
「ごめんねー、泊まらせてもらっちゃってー」
「いいけど何もしないでよー!」
「しない、しない。てかあの二人絶対怪しいよねー」
「でも栄子ちゃんは彼氏いるから無いでしょ」
「いやーあいつなら有り得るよ」
なーんてことを話してました。

そん時の状態は麻美が寝てる状態でおれが添い寝からちょっと起きてる感じ。
左手の肘立てて右手で髪の毛触るって感じでした。
「明日学校だから一回家帰らなきゃー、すごい遠回りなんだけどー」
「あーあ、それめんどくさいねー」
「麻美明日休み?」
「うん、今日早で明日休みー」
そい言った後またディープキスしました。
覆いかぶさるように激しく。
そして首にもキス。
麻美はちょっと声をだしてた。

6月だったんでキャミを着てた麻美。
肩からさっくっと紐をずらす。
「だーめ」
って言ってたけどキス。
何か言ってきたときはキスすれば大抵大丈夫。
あ、これはおれの経験談ですけど。。。
そうしながら半ば強引にブラのフックも外す。
出てきた乳首は。。。
ちょっと乳輪大きめ。
ま、いっか。

乳首をなめると麻美も感じてきたらしく
「あっっ」とか「くぅぅ」とか言うようになる。
一通り上半身を攻め終わったら今度は下。
手マンをしようと触ったらやっぱり濡れてた。
でも右手を掴んで
「私そんなに軽い女じゃないから。付き合ってる男の人としかしないよ」
「じゃあ付き合おうよ。おれ麻美ちゃんタイプだし」
「何それ!」
って言ってる間にチュー。
下からませたら手首は自由に動けるようになった。

あ、ちなみに当時のおれ20歳の大学生。麻美23歳。

パンツの中に手を入れると普通に濡れてて指入れると
「ああっっ」とか言ってくれる。
しばらく手マンしてその間に麻美の手をおれの息子に触らせる。
最初は何もしなかったけどそのうち触ってくるようになった。
こうなったらこっちのもの
「ねー麻美、なめてよ」
と言いながらベルトを緩めて直に触らせる。
しばらくしたら
「いいよ」
麻美がおれに言った。

パンツまで全部脱ぎ寝そべったおれに麻美が息子の方に口を移動してくれた。
舐められたけどフェラは、、、まぁ気持ちいいって感じ。
おれも麻美のあそこを指で触りという感じの状態が続く。

そろそろ入れたくなったので
「麻美ー、上乗っかって」
「ゴム持って無いの?」
「おれプロだから大丈夫ー」
「意味わかんない」
と言いつつ騎乗位の体勢へ。
入れた感想はちょっとキツめ。
しばらく彼氏いないって言ってたからエッチしてなかったんだろう。
「あっ、あっ、あっ」
麻美も感じてるみたいだ。

その後騎乗位から正上位に挿したまま移行。
揺れる乳首が興奮させる。
確かDとかだった気が。
「麻美気持ちいい?」
「うっ、、うん」
「久しぶりだから気持ちいいんでしょ?」
「そーぅっ」
なんて感じで囁きながら突いてました。

正上位でかなり突いた後バックにチェンジ。
クリ触りながら突くと麻美は感じまくってました。
「麻美、おれ逝きそう」
「中はだめー!!」
ちゃんと外に出しました。

終わってから添い寝して話すと
「麻美、気持ち良かったよー」
「あたしもー、久しぶりだったし」
「体の相性よくない?」
「前の彼氏結構早かったけど今日はすごい気持ち良かった」
なんて話してるうちに寝ちゃいました。

*


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