萌え体験談

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騎乗位

virgin or not virgin

20数年前…まだ独身男性だった頃…伝言ダイヤル(友達同士の連絡・現在と違い携帯電話が無い…頃…)
#四桁で伝言ダイヤルに接続して
四桁の番号と四桁の番号を活用して仲間と連絡をしていた。…
中でも四桁に1919や6969などは、スケベダイヤルとして、ナンパ目的に利用されていました…
中には…メッセージに自分の電話番号と吹き込み…相手に直接電話してもらう場合もあり、ナンパ目的に合理的に利用していました…
私も独身男性の暇時間を利用させて頂…電話を貰い直ぐに彼女に会いに行き…その後…hotelへmycarで急行してLOVEtime…ベットorbathを楽しみました♪
食事してLOVEtimeのhotelよりまずhotelの女性が多く、美女はさすがに少ない…

ジュンコ~編

美女で、hotel以外行かない…hotelの場所も一部行けないだけど…LOVEtimeしたい。…単に欲求不満で、少しでも早く男性のチンポを自分のオマンコに挿入して欲しい…危険日だけどコンドーム不要…生挿入生出しOKと言われたが、一応コンドームを装着してhotelのベットに上がると彼女が、「もう我慢できない…」と騎乗位で腰使いの荒い事。…
正常位やbackより彼女が、自分好みに腰使い出来る体位優先…hotelに入りまずbathに二人で相互に身体を洗いあい…bath in backを楽しんで、ベット移行が、良かったかも知れない…ただし彼女の乳首陥没にはビックリしたが、これまでの男性からサービス不足(吸引…吸えば陥没乳首が、元に戻る…連続吸引で通常乳首に成れる♪)彼女の場合は、lostvirginの男性だけで、それ以外の男性を知らなかった…私が二人目の男性だった。…インポに男性がなったらしく…チンポのあった生活が、チンポの無いsextimeが、ご無沙汰では、hotel in…sextime…チンポを味会うため騎乗位で腰使いは荒く自分好みに。…自己満足するまで、腰は荒く動く…
美女が私の上に騎乗位で腰使い荒く…チンポを味会っている姿…いいものです。
私より四歳くらい年齢が下にも関わらず…hotel代金を払わせて下さい。
sexしてhotel代金までは出させません♪
男性の面子をやっと事で納得させて…彼女を送りました…
電話~合って~hotelでsex…ちょっと恥骨が当たって痛かったが、中々にいい女でした。

有子~編

自証~virgin「私はvirginなんだから」と自分から叫ぶ女にvirginはいる筈が無い…
挙げ句に、バストは豊満だと(自証)、
見せたり触らたりせず…「私は豊満だ」自信過剰…
スカート姿の彼女、足首が太い頑丈
後自証~美女で秘書検定を持ち…海外留学「英会話向上のために、アメリカのサンタモニカに行っていた。…そうです」がサンタモニカと言う風俗関係のお店屋…の方が正しいと思慮されます…(大阪市天王寺の四天王寺高校卒業したらしい…だから美女だそです。)
彼女の食事に対する情熱は、凄いけど、食事の後は迅速に消える…代わり身の迅速な事。…
大阪の部落民は「他人にたかってなんぼもんや…たかって当然…たからないと損」代金は払いませんが、モットー

たぶんサゲマン女の典型的…関わりを辞退した方が、安全性あります。

3P

一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。

白ワインと缶チューハイと、

途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。

狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、

彼女の会社の元先輩A子(既婚/30代)から彼女の携帯にTEL。

どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」と遠回しに断るつもりが、

相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。

自分はA子とは面識が全くなかった。

ワインを開けて三人で乾杯。ここで悪知恵が働いた。

二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き

白ワインを開け二人のグラスに、

液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン」と使っていたグラスを手元に集めて

多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。

何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で!」

俺に言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。

自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか

俗に言う「酔っ払い」状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながら

チャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしては

ワインを足したりチューハイを足したりした。

すると、A子は座椅子に寄りかかったまま寝てしまった。

「寝ちゃったね(笑)」

二人で笑いながら、その後も暫く飲みながら話をしていた。

部屋は6畳。

ベッドは無く布団を上げ下げして彼女は生活している。
そのときは当然布団は仕舞ってあった。

「ネム~イ」と彼女が言ったので

「ちょっと待って、布団敷くから」と自分が布団を敷いた。

「ほら、布団で寝なよ」彼女が布団に移動。

服を脱ぎたくさせるため、二人が酔い始めた頃から

ストーブの設定温度を上げていた。
「暑いだろ」「暑い」「じゃぁTシャツだけで横になりなよ」

彼女はブラを取ってTシャツとジャージだけになったあと布団へ。

「先輩はどうしようか~」彼女から予想どおりの言葉。

「俺ちょっと起きてるから隣に寝かせる」

彼女の隣の布団の上に、動かしても殆ど起きないA子を移動させた。

枕元の薄暗いライトを点け、部屋の電気を消し、

「先輩も暑いだろうな」と勝手な言い分で彼女の同意を得て

彼女も見ている中でA子のブラを取り、ジーンズを脱がせ、

中に着ていたTシャツとパンツだけにして布団をかけた。

そして一人で少しTVを観ていた。

眠いと言っていた彼女だが、何度も寝返りをうって寝ていなかった。

A子は口を開けて熟睡。

「そろそろ俺も寝ようかな」

「うん」

枕もとの薄暗いライトだけの暗い部屋で、自分はTVを消して

「ストーブ消すと朝寒いしな。でも本当暑いな」と言いながら

自分はパンツだけになって二人の間に入った。

真ん中が自分、右側に彼女、左側にA子。

そしてお約束どおり、彼女とセックスを始めた。

一通りの愛撫をしている最中、彼女が逝きそうになった。

「逝くとき大きな声で教えろよ」

「でも(先輩が)起きちゃう」

A子が起きていることを、自分はもう気付いていた。

さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて瞼が嘘寝の振動をしていた。

「大丈夫だって、思いっきり声出して教えろよ」

A子にわざと聞こえさせるように、彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。

「逝くーっ!」

もの凄い大きな声で彼女は逝った。

A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。

その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、彼女を上に跨がせ69。

A子にわざと聞かせるために、思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。

彼女は158km/約50kgのBカップ、

A子はおおよそ160cm/55kgのDかE。

A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。

彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、

A子の身体を上に向けた。

A子はまだ寝たフリをしていた。

ゆっくりと左手を動かす。

腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。

そしてA子の乳首を弄った瞬間、

「ん!…」

予想以上の大きな声でA子が感じた。

そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。

A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。

もの凄い大洪水だった。

彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。

明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。

A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、

A子は自分で脱ぎ始め全裸になった。

股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。

彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、

俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。

「こうなったらもう大丈夫だろう」と思い、

自分の彼女に騎乗位をさせたまま、A子に起きるよう促し、

A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。

上向きで寝ている俺。

騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。

彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。

A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。

互いにレズキスをし、互いに胸を揉み合いながら、

俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。

A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。

それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。

彼女とA子を交代させた。

顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。

ゴムを被せてなかった。

射精はしていなかったものの、当然少量の精子は垂らしていたはず。

その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。

入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。

だから生だということは分かっていたはず。

それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。

媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。

「逝っちゃう!」

自分は、彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。

彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。

A子は狂ったように腰を振っていた。

彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。

「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」

腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。

俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で

「あぁ出る!出る!」と言った。しかし…

「逝くぅーーーーっ!」

A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、

俺はA子の子宮に思いっきり射精した。

果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、

自分の彼女も添い寝をした。

俺と彼女は焦った。

完璧に膣内射精だった。

暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。

「付けてなかったんだぞ?」

俺が言うとA子はニコッとしたあと

「すっごい気持ち良かった…」

その後、三人とも仮眠し、朝方また徐々に3Pを始めた。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

2人の妹と眠られぬ夜

昨夜は3時を過ぎても寝付けなかった。妹達は自分の左右ですやすやと寝ていた。

暫く彼女達を眺めていたらレイプした時よりバストが確実に大きくなっていた。

また顔立ちも子供の殻を脱いで着実に美人の大人になって来たなと思った。

毎日見ていると気が付きにくいがこうしてじっくり見ると色っぽくなっている。

彼女達を見ていると股間のペニスに劣情が集まってきて固く勃起してしまった。

妹達はうちではショーツをはかない。右に横向けに寝ている先発の妹の背後に回った。

気が付かれない様にネグリジェの裾をあげて、お尻の女性器を丸出しにした。

陰裂をそっと開いてクリトリスと膣口を舐めて良く唾液を塗り付け挿入しやすくした。

驚いたことに熟睡しているはずの妹の膣口はポロポロと少量の愛液を流した。

ペニスが出した先汁を亀頭に良く広げ右手に持ち左手で女性器を開いてあてがった、

気が付かれない様に静かに腰を突き出して膣口に亀頭を沈めて行った。エロい光景だ。

そのまま側位でペニスを深刺ししてピストンをせず膣を楽しみ5分で射精して離れた。

左に横向きに寝ている後発の妹にも同じようにこっそりとセックスと射精をした。

今朝の6時半に妹達に膣内から精液が膣口に逆流してこっそり犯したのがばれた。

「お兄ちゃん。して下さるなら起こして下さい。」とクレームが来て騎乗位でそのまま

折檻された。上手になった腰振りとフェラチオで2発ずつ交わって非情に疲れた。

先程遅い朝食を食べた。2人のご機嫌は騎乗位セックスですっかりと治った。

洗面などを済ませたら今日もまた勉強を頑張ろうと思う。

2人の妹と進路指導

今日は午後から3年生に上がる妹達は親子で高校の先生の進路指導があるそうだ。

11時くらいにまで帰宅しなくてはならないので今日はセックスだけにした。

と言うのかまた朝立ちを見つけられ騎乗されたのだ。フェラチオを挟んで

交互に乗られた。結局2人に3回ずつ6回もしてカラカラになってしまった。

しかしピルを飲んでいる2人の膣に精液を噴き上げるとすっきりすると思った。

それにしても2人とも腰使いが上手くなったというのか上手に逆ピストンして

最初の頃のクリトリス押し付けグラインドとは格段の進歩だなと思った。

うかうかしていると射精に追い詰められる。下からのペニス突き上げで反撃だ。

彼女たちに言わせると騎乗位は深い挿入が可能で後背位が犯されるのに対して

騎乗位は妹達が自由にペニスのポジションを感じるところに当てる事が出来るので

気持ち良いそうだ。騎乗位は意外と意外とペニスの位置を膣口にあわせるのは難しい。

妹達は騎乗位の経験を重ねペニス挿入が上手くなった。最近は腰を落とすだけだ。

俺は両手が開くので大ぶりで形の良い妹達の乳房を下から持ち上げたり遊びやすい。

でも乳房は脂肪の塊なので乳首が感じるので乳首を指でするような愛撫になる。

彼女達は黙って寝ていて。何もしなくて良いからイキたくなったら射精してと言う。

騎乗位は楽しいというのか快楽だが彼女達が帰ってしまうと本当に寂しくなった。

大学の図書館にでも行って彼女達が帰ってくるまで勉強しようと思う。

2人の妹とホワイトデー

今朝は早くから起きた妹達に待ちかねたように「14日になったわね」と言われた。

「NHKラジオ英語講座のテキスト発売日か」とぼけると「ホワイトデーよ」と

言い返さた。俺は今日に備えて都内でも美味しいと評判のお店のクッキーを

2セット買い込んであったので早速妹達に手渡して「いつもありがとう」と言った。

朝食のトーストを食べた後で、妹達は喜んで紅茶を入れてクッキーを食べた。

パテシエールを目指す妹達は自分たちもこの位は焼けないとプロになれないと言った。

俺も1枚貰って食べてみたが評判通りの美味しい品で安心した。クッキーを片付けると

妹達は一斉に俺の股間を見つめて「ホワイトデーは白濁液が本来の贈り物じゃない?」

などと言い出した。仕方が無いので今日はセックスデーにして精力の続く限り妹達に

白濁の劣情液を注込むことにした。俺は精力的にタフではないので2人で吸われるのは

厳しい。休み休み1日セックスをして行こうと妹達と決めた。いま2人と1回ずつ

セックスして一休みをしているのでこれを書いている。今日は厳しい日になりそうだ。

困ったことに妹達はセックスが大好きでタフだ。

ところで妹達は昨年11月にうちに転げ込んだ。どなたかがハメ撮りの話を書いて

おられたので当時のセックス動画を見てみた。うちは妹が2人いるので交代で撮影を

している。驚いたことに当時の彼女らの顔立ちはロリロリしていて「お兄ちゃん」と

これで甘えられたらロリな俺はひとたまりもないなと思った。今は顔立ちが大人びて

美人になっている。それと乳房が大きくなったと思う。女子高生は短期間のうちに

容姿が変わるので驚いてしまう。今日もあとでセックス動画を撮影しようと思う。

以前の騎乗位の動画では腰使いが分からずクリトリスを俺の体に擦り付けている。

今は上手にペニスを飲んで腰振り出来る様になった。その辺も記録しておこうと思う。

しかし女子高生の女性器は不特定多数の男とセックスすると崩れて着色してしまうが

特定のパートナーと毎日決まった回数だけセックスすると綺麗な状態を保てるなあと

思った。

2人の妹とこれから

俺は妹分2名と同居している。家出少女なのだが家も学校も何も言って来ない。

俺は厳しい大学の学生なので彼女らの勉強を見てやれる。苦手教科を潰している。

彼女達との同棲は11月17日のボジョレーヌーヴォー解禁日のレイプから始まった。

今では女子校の波に乗って授業等をリードし先生方から可愛がられ楽しい高校生活だ。

でもそれも家で必死に勉強しているせいだ。ご褒美のセックスを本気で渇望している。

彼女らはピルを使っているので生で中出し射精が出来る。タップリ精液を注ぎ込める。

彼女らは勉強とセックステクニックを砂漠の砂が水を吸うように次々吸収していく。

毎晩彼女らの勉強とセックスに時間をとられるので俺の勉強時間に支障が出ている。

何とか両立したい。幸いな事に彼女らがセックス慣れして負担が減ったのが嬉しい。

でも油断してるとあっさりいかされるのでペニスをさしてる時は気を引き締めている。

彼女達が習得希望するのは男の乗り方・騎乗位と逆ピストンの腰使いにフェラチオだ。

男殺しのテクニックを仕込んで将来良い男を性快楽で捕まえられる様に配慮している。

現状は腰使いが上手になって騎乗位で1秒ピッチの長ストロークピストンが可能だ。

しかもペニスを飲みこむ時膣を緩め腰を引く時膣を絞めるのでしごかれている様だ。

この技は女慣れの俺でも5分で騎乗位の「だいしゅきホールド」でとどめを刺される。

彼女らがピルを飲んでいなかったら1発で妊娠そして出来婚に持ち込まれるだろう。

エリートイケメンは悪い女とホテルに近寄らないことだ。一瞬の快楽は一生の後悔だ。

でも彼女達の夢はこのまま俺と3人で住み高校卒業後は洋菓子職人になることだ。

2人とも結婚せず「2人でお兄ちゃんの子供を産んであげる」と内縁の妻狙いだ。

俺を手放すことは金輪際考えていない。全く危険な女をレイプしてしまったものだ。

でも2人は非常に愛情深い。女らしく優しい。歳とともに美しさは過ぎ去るだろう。

でも深い魂からの愛は残る。彼女らの愛情を失いたくないと俺も本音では思う。

彼女らが自分らの快楽より俺を喜ばせるのを優先しセックス技を覚えてるのは事実だ。

そんな悩みを見透かしてか最近彼女らは「お兄ちゃんは何も心配しないで」と言う。

人生の生き方は価値観が多様化した現在1つではない。俺は企業に勤める道を進もう。

そして安心してセックスを彼女らに依存して子供も産んでもらおう。

1人でバイクツーリングの帰りに寄った旅館でで・・・

先週の週末にバイクでツーリングに行きました
何だかんだで帰るのが22時すぎになり、家まで深夜1時までには帰る予定でしたが
久しぶりに温泉に入りたくなったので旅館にとまることに
深夜0時ぐらいに露天風呂に入りに行くと終わっていて混浴だけが・・・知らないうちに混浴ができてました
時間も時間だしいいかと思って入ると誰もいなくて安心しました
それから10分ぐらいすると3人組の女性に、それから2人と入ってきました

いずらくなりそろそろ出ようとしたら、3人組に話しかけられしょうがなく話すと3人に捕まりました
年を聞かれ19歳と答えると、3人組は38歳。39歳の人妻で3家族で泊りに来てたようでした
旦那たちは酔って寝てるので3人がはいりにきたとのことでした

3人が寄ってきて明らかに誘惑してきたので、手っ取り早く俺のムスコを見せました
すると大きさに驚いたようで、3人とも目つきが変わりました
俺が「どうです奥さんたち・・・よかったらこれでいっぱい奥突きまくってあげますよ」と太っいカリを見せつけました
わかってましたが・・・即OKで他の2人の女性客をよそに露天風呂で奥さんたち3人を頂きました

1人目は38歳の公枝さんです 松下由樹似の豊満なカラダでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
2人目は38歳の愛子さんです 武田久美子似のスレンダーで巨乳でしたが、騎乗位で2回、バックで1回の計3回中出し
3人目は39歳の洋子さんです 黒木瞳に細身の美人さんでしたが、騎乗位で1回、バックで2回の計3回中出し
計9回中出しは最高でしたが、3人はしばらくぐったりしていました

俺は他の2人の女性に見えるようにして扱いて大きくさせると・・・2人はビックリしていました
2人が寄ってきました「すごいですねぇ~」と言いながら
2人は42歳と44歳の人妻でした
2人も3人と同様で2家族で泊りにきて、旦那さんはお酒で酔ってもう寝てるとのこと

1人目は42歳の美香さんです 似てる芸能人が浮かびませんが、巨乳で巨尻の豊満なカラダですが美人です
「いいですか?中に?」と聞くと「もちろん・・いいわよ~中にちょうだい君の」というと
騎乗位で怒涛の抜かずの3回連続、バックで2回の計5回の中出し
2人目は44歳の恵美さんです 喜多島舞にの美人で垂れ巨乳でしたが、美香さん同様に
騎乗位で抜かずの3回連続、バックで2回の計5回中出し
1番で5人は初めてでしたし、19回の中出しもはじめてでした

2人がぐったりしたら、3人は復活してこれからがちょっと地獄でした
立ちはするのですが、でるものがなくて大変でした
3人が交互に俺の上に跨って2人に腕を抑えられどうにもなりません
上下に激しく腰を動かしたかと思うと前後左右にグラインドさせたりと
俺が責めれないこといいことに責めまくります

俺が1回逝くのに公枝さんは跨ったまま5回逝きました
愛子さんも洋子さんも同様に俺が1回逝くのに跨ったまま5回逝きました
3人としばらく話していると、2人も復活
2人も一緒に話しましたが・・・
5人とも俺の太過ぎるカリには驚いてました
「子宮の奥が凄くひっかかるし、入口から子宮までカリで中をえぐられてる感じでよかったとのことでした

俺は出しすぎましたが…5人とも満足してましたが、妊娠がヤバいけどといてましたが
「あんな気持ちいいHならしょうがないかもね・・・旦那より相性よかったから」
と言ってました、奥さんたちから「またお願いできるかしら?他のじゃ満足できないわよ」と言いながら
迷ってる俺に洋子さんが容赦なくバキュームフェラを・・・
俺は3分もいかないうちに逝かされ・・・「お願いします」と言うはめに

洋子さんには最後の1滴まで絞りとられました
「こんなに甘いザーメンもはじめてよ」と言いながらごっくんしてくれました
5人ともとメアドを交換しました

次の朝帰ろうとしたら、3人組の奥さんに「今夜もどう?」と言われましたが
予定があるのでと言って断り帰りました

大学は夏休みですし、5人とも偶然にも近くだったので
昨日、2人組と会ってまた、ハメました
ラブホで3Pしました

来週は3人組との4Pの予定です
夏休みは中は人妻とハメまくりです
妊娠が心配ですが・・・

偽カメラマンやってみたらセックスできたw

俺関東、34♂、184/75ワイルドなヨンさまw
相手関東、31♀、157/47既婚、清楚系奥様

何気なく掲示板を徘徊してると「写真を撮ってほしい」との投稿が目に付く。

毛色の変わった趣向に惹かれ全くエロを感じさせない文面にもかかわらず、何の気ナシにメール投下。

つか一眼レフとか持ってませんがw忘れた頃に返信アリ。

「着替えを持参するのでキレイに撮ってくれますか?」とのこと。

「レフ板とかは持っていけませんが、それでもよければ」と俺wいや、ハッタリも時には必要です!というか、この時点で自分的にもエロは全然(いや、少ししか)頭になくなんか面白そうだ、くらいの感覚で・・・なにしろお相手のメールの文面がカッチカチwww限りなく東京に近い埼玉wの某駅にて曇天の昼下がりに待ち合わせ。

指定の本屋に着くとメール内容と合致する服装でたたずんでる奥様イター!上下白のパンツスーツで胸回りと腰回りが微妙にキツそうwえくぼがカワエエ♪敢えて言うとコンパクト・グラマーな三浦理恵子。

(以下、三浦)「初めまして、よろしくおねがいします」と俺。

三浦はテレるでもなく「こちらこそ」とテンションはニュートラルwハイハイ、単なる写真の撮影です。

事前に撮影の場所等は決めてなく「曇ってますしラブホとかでいいですか?」とあっさり訊いちゃってる俺wそれ以上にあっさり「はい」と三浦wwwこれからの展開がますますわからなくなってktkr。

LHにチェックインして今日の山場がいきなり到来。

俺のチャチぃデジカメを披露するときがやって参りましたw「持ち運びとか便利なんでw」と超エクスキューズしつつポケットからスクィーズw寒い狩りから帰ってきて、待ってた妻に萎みきったチンコのフェラを強要される?そんな遠いかなたのエスキモーに思いを馳せながら取り出したデジカメに「随分小さいんですね?」とエスキモーを狩りにとんぼ返りさせるようなセリフを顔色変えずに吐く三浦wwwしかしなんとか偽カメラマンの体裁は保った俺。

極寒の地から埼玉へ生還ですw「では着替えてきてもらって始めますか」俺に即され大きなバッグを抱え、洗面コーナーへ消える三浦。

着替えてる間デジカメのチェックを黙々とする似非カメラマンwマイクロドライヴ装着済みでムービーもおkですおっ♪アシスタントも兼ねてますwwwと、寂しい独り言を言ってると、着替え終わった三浦登場っ!ちょwガーター・ベルトキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!黒を基調にした上下セットのレース使いの下着!(;´Д`)ハァハァ肌にはうっすらと汗?と思いきや体中にスパンコールっ!!三浦、キラめいてます!俺、ギラついてます!!wそんなギラつきを押さえ「キレイですね!まずベッドに座ってみてください」と声の裏返りを悟られないように誘導。

言われるままに優雅にベッドに腰掛ける三浦。

そこから色んなポージングをしてもらい「いい表情だね、エロいよ」だの「もう一回その顔ちょうだいw」だの、俺は篠山か?アラーキーか?と自問自答する暇もなくシャッターを押し続ける。

「んじゃ足を大きく開いてみようか」とそのとき黒い下着のクロッチ部分に大きなシミ!頭の中でボンゾがドラムロールw横顔の接写をしつつ口を耳から1センチまで寄せて「濡れてますよ♪」と囁くと今まで終始ニュートラルだった三浦の顔がカーっと赤くなるのが分かる!低い声に産んでくれてありがとー!おかあちゃんっ♪こうなると三浦はシャッター音にさえ「アン♪」と反応する始末w意図せずスラッシュからいきなりソロ・パートを任されたイジー・ストラドリンの様に今度はマイ・ターンですwデジカメをムービーに切り替えるとブラをずらしキラめく乳房とご対面。

黒いダイヤならぬピンクのダイヤと化した乳首を三浦とデジ公wに見つめられながらキースのチョーキングの様にひと舐めすると31年物のテレキャス、いい音で鳴きますwww髪が乱れるのでそんなに頭掴まないでくださいw三浦は「いやぁ?イヤぁー♪」とまるで「いや?」と鳴く動物になったかのようw新種発見したダーウィンに負けじとショーツをずらすと、そこはダダ濡れのガラパゴスw完全にスイッチが入った様子の三浦、ナイロン・ビキニ・ブリーフの上からゾウガメをサスサス。

でも相変わらず「いやぁ?」ですwこの二枚貝、いや、二枚舌がっw「欲しいの?」「いやぁ?!」って口が向かえに行ってますよ。

キミwデジ公にガン見されつつ濃厚なフェラ。

気持ちえー♪31年間このひと舐めのために生きてきたかのような気の入ったフェラで辛抱たまらずタッチ交代。

ダダ濡れのガラパゴスにいきなり2本指を挿入しての手マン。

南国ガラパゴスから瞬時にして日本海、東映のオープニングばりに潮を吹かれましたwそう、あくまでオープニングですw今度は「いや?」と言いつつw上になり騎乗位でイン。

いくらガラパゴスにゾウガメはつきものとはいえ・・・アナタには起承転結ないんですか!いきなりトップ・ギアのグラインドで挿れながら潮吹いてますよ!タマタマはすーすーするわ、お腹あたりまでビシャビシャだわでこの東映映画は「日本沈没」ですかw挿入してからは「いやぁ?」と「イっちゃう?」のコンビネーションです。

「いやぁ?」×3に「イっちゃう」×1?から体位を騎乗位→駅弁→立ちバック→寝バック→正常位→騎乗位と駅弁付きの山手線一周するころには「いやぁ?」×1に「イっちゃう」×9くらいになりフィニッシュ。

ピロートークで、気に入った相手だったら・・・と思ってたらしいことを白状w前日は妄想でかなりハードなオナニーをキメてきたらしいです。

全然顔に出さないとこがエロいです!撮影した写真とムービー(エロいやつをみつくろって)を後で送る約束をし、駅で解散。

面接後、メールをやりとりしてましたが、しばらくして旦那さんの海外出張について行ってしまわれましたwまぁ人妻ハンモックでいい思い出ができました。。

思い出すために久しぶりにムービー観ましたよ。アナタは最高です。思わず筆を休めて違う筆を(ry

メンヘラは都合の悪いことは聞こえない

いつものようにバイトの休憩中、後輩とラブメントをしていたらメールがHITした女は20歳で隣の県に住んでいる。俺の住んでいるところは割と県境に近く、他県なら知人バレしにくいだろうという考えのもとでメールをやりとりすることに。

なおこの時、後輩は出会い系モテ期が来ており、一か月で4人とHするという荒業を成し遂げたため、後輩を師と仰ぎメールをしていた。このオンナを仮に「萌」という名とする。

萌「もう恋人いらない。誰も信じない」
俺「強がんなって、辛いときが無い奴はいないんだから。話してみ?」
萌「いやだ、信用しない」
俺「じゃあ俺の話をするからそれで俺が信用出来るかどうか考えなよ。リラックスして」

こんな感じで始まったような気がする。通過儀式である顔写メ交換をしてみると、何とも超清純ロリ顔である。奇跡の1枚かもしれないが、めちゃくちゃ可愛い。仮に奇跡の1枚だったということを差し引いても相当可愛い。芸能人でいうと、渡辺麻友をさらにさらに幼くしたような感じである。

どうやら本人も結構ロリ系の顔をコンプレックスに思っているらしく、スーパーへ買い物に行くと、中学生がお酒を買っちゃダメでしょとレジのおばさんに怒られるくらいらしい。ロリにはパイパンが合う。俺はパイパンであることを祈りつつ、徐々にメールをエロ系に持って行った。

俺「てかそんだけ童顔だったらちゃんと体のほうも成長してるのか?」
萌「ひっどーい!こう見えても結構スタイル自信あるんだからね」
俺「でも胸はちっちゃそーじゃね?」
萌「残念でしたーwDくらいありますー」
俺「でかした」

こんな感じで攻めつつ、相手に「ぎゅーってして」と言わすのが俺の定石である。俺は会ってからホテルに持ち込むのはあまり得意ではない。どっちかというとHする約束を立ててから会う方が好きである。その方がお互い構えて来れるし、それまでの待ち遠しさがたまらないのである。しかしあまりにもベッピンな萌にはそんなことも言えなかった。

というか割とシモネタも突っ込みすぎるとメールを切ろうとしてくるからである。当たり障りのないメール内容で、会う約束を取り付けることにした。そうして「週末に俺の県まで用があるから、帰りにご飯食べて送ってくれるならいいよ」とのことで会えることになった。

上から目線な態度にイラ立ちを感じながらも、絶対にハメてやると意気込み出陣。そして当日、車を止めて待ち合わせのスタバへ。スタバの前が待ち合わせ場所なのだが、詐欺写メ対策のために2階席で待つことにした。萌は、約束の時間から30分も遅れてやってきた。

俺は待たされるのが大嫌いなので、ちょっと不機嫌に「遅ェよ」と言ったら「ごめんね!あんまりこっちに来ないから場所が分からんかったの。ホントにごめん!」あまりに謝られたので逆に俺も申し訳なくなってお互いに詫びつつ、とりあえず車へ萌は写メよりちょっと劣っていたが、許容範囲。

肌が綺麗だった。出会い系の女には多い黒づくめのファッションだったが、ホットパンツに生足だったので何の文句も無いなと思った。オッパイもぱっと見た感じではDはありそうで、何よりもサラサラで綺麗なセミロングの黒髪が、俺をグっとその気にさせた。

そして萌を乗せて俺の車は走りだす。行く先は萌の家方面だ。正味の話、萌の家まではここから90分ほどかかる。ましてや夕方なのでそれ以上にかかるだろう。

俺「萌ちゃんはなんでフリーターなの?」
萌「前までは携帯の店頭販売で働いてたんだけど働くのがイヤになっちゃったwというか今実は無職w」
俺「そうか、まあめんどくさいよな、無理に働くより休みたいときは休んだ方がいい」
萌「だよねーそうだよねーお母さんはでも働けってうるさいんだよ。。。誰も萌の気持ちわかってくれないもん」
俺「それは辛いな、それなら元気出すために焼き肉でも食いに行くか」
萌「えーでも匂いついちゃうよぉ」
俺「俺が今さら萌が焼き肉臭くなったら嫌いになるとか思ってんの?」
萌「そっか。エヘヘw」

ハッキリ言って、働く気が無い女も焼き肉臭い女も大嫌いである。全ては今夜のセクロスの為。そして帰り道の途中に見つけた焼肉屋で焼き肉を食うことに。この萌という女は、相当食べることが好きみたいである。しかし肉付きはいいのだが決してデブでもポチャでもない。むしろ細み。

どうやらテニスを趣味でやってるらしく、それがダイエットになってるのかもということらしい。そしてそのスリムな萌は、あれもこれもとメニューから注文し、確実に二人では食べ切れない量の肉がテーブルの上に並べられた。

俺「残さず食えよ、勿体ないお化けがでるぞ」
萌「大丈夫だよーお腹すいてるもん」

女の根拠のない大丈夫は大嫌いである。人の金を何だと思っているのだろうか。ちなみに萌は前日のメールで「1000円しかないよん」と言っていた。1000円しかない奴が俺の県来て出来ることはあるか?否、萌は嘘をついている。イライラしながらも、今夜のお楽しみがあるので我慢して笑顔を作る。

俺「肉食ってしっかり精力つけとこか」
萌「じょーだんうまいwアハハ」

冗談ではない、これは命令である。そして店を出る。覚えていないが、二人の食べた金額(ほとんど残しやがった)は、普通のラブホテルの宿泊料金を超えており最悪であった。絶対このままタダで帰してはいけない。俺はコンビニでマカの力を呑んで意気込んだ

俺「飯食ったし時間まだあるしホテルいこか」
萌「え!?」
俺「野暮なことを言わせんなよ」
萌「ええ!?」
俺「ダメなん?」
萌「だって今日会ったばっかじゃん」
俺「今日会おうと明日会おうと変わらないだろ」
萌「二回目とかなら分かるけど…」←何が分かるのだろうか。俺には今でもさっぱりである

俺「だって、萌みたいな可愛い子がいたら抱きしめたくなるもんな」
萌「・・・」
俺「・・・」
萌「・・・」

長い沈黙が続いた。ハッキリ言って俺は、無理やりHとかは大嫌いだし、レイプモノのAVなんか観たら女優が可哀想になるくらい優しい男である。お互いが納得するからHは盛り上がる。だからこんなムードではダメである。俺は苛立ちながらも帰り道を急いだ。しばらくすると萌が口を開いた。

萌「・・・分かった」
俺「何が?」
萌「ホテル行こ」
俺「無理やり納得したとかならダメだぜ、俺はそういうHは苦手なんだ」
萌「ううん、今日いろいろごちそうになったし、何かしてあげられるならHしかないけどそれで満足してもらえるなら」

結局、萌は自分の言い訳が作りたかったワケである。これは出会い系の女によく見られる傾向であり、彼女たちは自分に対して仕方が無い状況、もしくは自分がハタからみても納得せざるを得ない状況を作ることが出来たときにHをすることができるのである。

この萌のケースの場合は「迫られたから仕方無しに」他にも「Hが好きだから」とか「H前提で会う約束だったから」などあるが割愛させていただく。どれも腐った考えであるが、こういう茶番は盛り上がるからやはり大好きである。

出会い系の女は形式的で良いから「仕方なくHすることになった」という状況にすれば9割セックスできる。俺はホテルへと急いだ。ホテルに入るや否や、萌は布団に入って「お休み」と茶番を繰り出してきた。あまりにも向こうのペースで腸が煮えくりかえったので俺もカマを掛けて敢えてソファーの上で煙草を吸って傍観してみた。

すると萌が布団から顔だけを出してこう言ってきた

萌「しないの?」
俺「気分が変わった」
萌「怒った?」
俺「美人には怒れないよ」
萌「ねえこっち来ないの?」
俺「それが人に頼む態度なのか?」
萌「ごめん、来てください」
俺「行くだけでいいのか?ただ寝るだけなら帰ろうぜ」
萌「抱きしめてください」
俺「しょうがないな、ちょっと待って」

その言葉に内心かなりホっとして、俺は上着を脱いでベットの中へ入る。照明は全開にする。照れて頬を赤らめるこの女は、近くで見てもやはりいい女だった。今でもそう思う。

萌「ちょっと恥ずかしいよぉ」
俺「でもこうしないと萌の顔が見えない」
萌「お願い、電気消して」
俺「じゃあ俺の顔も見たくないわけだな」
萌「ごめん、こっち向いてください」
俺「お利口さん、やっと素直になったな」

そう言って抱き寄せてキスをする。俺はキスが大好きだし正常位でキスを挟みながら突くのが大好きである。だから俺は口臭にはかなり気を使っているし、ガムとブレスケアを持ち歩く男である。臭いと思われて顔をそむけられるのが大嫌だからだ。あっという間にお互い裸になり、萌を愛撫をする。

肌がプルプルすべすべで、いい香りがする。おっぱいはマシュマロのようにふわふわのやわらかさ。俺のモノがどんどん高層化する中で、萌の股間に手を伸ばした。期待に反してパイパンではなかったのがちょっと残念だった。まあロリ系フェイスというだけで合格ラインなのだが。

メシを奢ったことや、遅刻してきたことのうっぷんを晴らすため、即フェラ→69へアソコはこれまたぐっちょんぐっちょんで、愛撫不要な感じであった。シャワーも浴びてないが、無臭だったので69を行うことができた。で、いざ挿入である。

ゴムを着けずに入れようとしたら。

萌「え?ゴムは?」
俺「いるのか?」
萌「うん」
俺「感度落ちるぞ」
萌「でも子どもが出来たら…」
俺「イク時飲んでくれるなら外で出す」
萌「…分かった、ちゃんと出してね」

そう言って入れて欲しそうに腰を突き出してくる。ぶっちゃけめちゃくちゃ可愛いかった。はにかみながら出せと頼まれたら仕方が無い。これは依頼である。動かすと非常にアンアンうるさい。その割には締まりはそれほどでもなかった。タワワなオッパイを揉みながら騎乗位へ、非常に柔らかく、良い香りがする。

萌「ああぁーーー気持ちいいよぉ!」
俺「もっと動け」
萌「恥ずかしいよぉああああんあん!」
俺「どこがいいんだ?」
萌「もっと奥!胸も触って!んんああ」
俺「どこだ?ここか?あ?」
萌「あっっ…そこいい!ああああ!いいいよぉー」

騎乗位の最中、向こうにスイッチが入ったらしく濃厚なキスを迫られた。俺も可愛いと思うスイッチが入ったとたん、イキそうになる。正常位に体を入れ替える。

俺「イキそう」
萌「あああうう!あっイこ!一緒に行きっ・・たい!ああん」
俺「口に出すからしっかり飲めよ、おら!くっ…イクぞ!」

そう言って、愛液でテカテカのチンポを萌の口元に持って行って口内へ発射。おびただしい量の精液がドバドバ出た。萌は俺のチンポをしごきながら、絞り取るように尿道を吸いまくる。

俺「うわあーちょっとタンマタンマ」
萌「えへwもっと吸うぞーw」

イった後に触られるのはどうも苦手である。その後しばらく、タマを触らせながら布団の中でイチャイチャ過ごした。帰り道、萌の家に着くまでの間、萌はずっと俺の手を握ってた。女って、一度やったら恋人気分になるヤツが多い。

これだからビッチだの言われるんだよと思う。そうして家まで送って俺も帰宅し「また今度」とメールを送った。それから1週間ほどしてムラっときたので、萌に会おうとメールした。

俺「今週会おう」
萌「いいけどまたHするの」
俺「もちろん」
萌「そんなのそっちの都合のいいだけじゃん、悲しくなってきた」
俺「じゃあ別にH無くてもいいよ」
萌「そういう問題じゃないの、バカバカ」
俺「てゆーか、またHしようねって萌も言ってたじゃん」
萌「あーもういい!じゃあね!もう連絡してこないで」

メンヘラは都合の悪いことは聞こえないので羨ましい限りである。俺はアドレス帳から萌を削除してまたラブメントを始めた。大学三年生、この年は萌から始まりさまざまな女とHしていくとは、後輩も俺も全く予測すらできなかったのである。

隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

僕は大学生で、つい3か月前に上京してきたばかりだ。念願だった東京での生活が始まったけど、中高とイケていないグループだった僕が、大学生になったからといって急に変わるわけでもなく、彼女が出来るどころか、女友達ですらまったく出来る気配がない日々だ。

なので、一人暮らしになって変わったことといえば、オナホやエロビデオが好きに買えるようになったことくらいだ。でも、最近はエロビデオなんか使わなくても、とても良いオカズが出来たのでそれに頼り切りだ。

オカズというのは他でもなく、隣の部屋の奥さんだ。僕の住んでいるアパートは結構古めだけど、割と大きめな部屋もある。駅から少し距離があるので、家賃も安めで、1DKの間取りの部屋は僕みたいな学生が多い。そして、僕の隣の3DKの部屋には、1か月ほど前から若い夫婦が住んでいる。若いと言っても30ちょっと前くらいだと思うけど、旦那さんも奥さんも学生に混じっても違和感がないくらいに若々しい。

挨拶の時に聞いたけど、若いのに一戸建てを建てているそうで、3か月ほどの仮住まいだそうだ。奥さんの早紀さんは、ひと言で言うと可愛らしい人で、いつもニコニコしている感じだ。身長は150cm位で、体重も軽そうだ。胸は巨乳でも貧乳でもない感じで、色気は足りないかもしれないが、いつもショートパンツを穿いているので、その太ももだけで充分にオカズになる感じだ。

顔を合わせるといつも笑顔で挨拶してくれるので、僕は結構本気で惚れそうだった。そして、アパートの薄い壁のおかげで、夜の生活の声がかすかに聞こえてくることに気がついた。

かすかに聞こえるベッドのきしむ音と、早紀さんのなまめかしい声……。初めてそれを聞いたときは、僕は狂ったようにオナニーをした。いつも笑顔で挨拶をしてくれる隣の若妻の、甘いあえぎ声……。僕は、メチャクチャ興奮してしまった。

そして、一度気がつくと、それはほとんど毎日に近いくらいに聞こえてくることに気がついてしまった。若い夫婦なので、毎日するんだなと思いながら、僕はそれを聞きながらオナニーをするのが日課になっていった。

そして、抜いた次の朝なんかに顔を合わせて、
『あっ、おはよう! 今日も良い天気ね! 学校頑張ってね〜』
なんていう風に、フレンドリーに笑顔で挨拶をされると、足が震えるほど興奮してしまう。こんな可愛らしい顔をしているのに、昨日も、その前の夜も、その前の前の夜もセックスしている……。そう思うと、勃起してることを隠すのが大変なくらいにいきり立ってしまう。

そして僕は、ただ盗み聞きするだけでは物足りなくなってしまい、犯罪に近い……いや、完全にアウトな事に手を染めてしまうようになった。

それは、ベランダの隣の部屋との仕切りが、ドライバーで簡単に外れることに偶然気がついたことで思いついてしまった。それは、上と下で二分割になっていて、下の方を外すと簡単に隣のベランダに入れる状態になった。

そして僕は、それのネジを外してピンで留めて、簡単に外せる状態にしてスタンバイした。その夜、いつものようにセックスをはじめたお隣。僕は、こっそりと音を立てずに隣のベランダに忍び込んだ。

すると、4階という事もあってか、無警戒にカーテンが半分ほど開いたままだったので、ベッドの上で旦那さんにまたがっている早紀さんの美しい背中が丸見えになった。

早紀さんは、僕から見ると後ろ向きのまま騎乗位でまたがり、腰を上下に動かしていた。そして、壁越しよりも鮮明に声が聞こえてくる。なぜ? と思ったら、サッシが少し開いている。
『んっ! んンッ、ふぅ……あっ! 気持ちいいよぉ♡』
早紀さんの甘い声を聞き、僕はあっという間にガチガチに勃起してしまった。
「声大きいって。亮くんに聞こえちゃうんよw」
旦那さんの声がする。僕は、自分の名前を呼ばれてドキッとして泣きそうだった。ここにいることがバレてる? 僕は、パニックになりそうだった。

『だ、だってぇ、気持ちいんだもん……。でも、聞かれちゃってるかなぁ?』
早紀さんは、すごくうわずった声で言っている。僕は、初めて見る生のセックスに、魂を抜かれたように見入ってしまった。
「どうする? 早紀は毎日セックスしたがる淫乱だってバレちゃったらw」
『イヤァ……。イジワル言わないで……。んっ、ふぅ……あぁん♡』
早紀さんは、うわずって興奮したような声で言う。
「早紀のお気に入りだもんな。亮くんに軽蔑されちゃうぞw」
旦那さんが、言葉責めでもするように言う。
『そんなのダメだよぉ……。亮くんに嫌われたくないよぉ』
早紀さんはそんな事を言いながらも、腰の動きを速くした。僕は、まさか自分がセックスのスパイスにされているとは想像もしていなかったので、動揺してしまった。でも、ここにいることがバレているわけではないとわかったので、僕は大胆な行動に移った。

ファスナーを開け、ペニスだけを取りだした僕は、大胆にも他人の家のベランダでオナニーを始めた。早紀さんの甘いあえぎ声を聞き、早紀さんのなまめかしい背中を見、その上、上下に激しく腰を振る早紀さんの動きを見てあっけなくイッてしまいそうだった。

僕は、慌てて自分の手の平に精液を受け止めながら、あまりの快感にうめき声をあげそうだった。
そして、僕は慌てて自分の部屋に戻ろうとした。去り際にチラッと室内を見たら、早紀さんがベッドの端に座りこちらを見ていた。ドキッとしたけど、僕を見ているという感じではなく、僕はドキドキしながらそっと自分の部屋に逃げるようにして戻った。

こんな危険なことをしてしまったが、僕は止めるに止められず、その後も何度か同じ事をしてしまった。そんなある日、休みという事もあって昼まで寝ていると、隣から、かすかに早紀さんの甘い声が聞こえてきた。

こんな昼間から? と思いながらも、いつものようにベランダから忍び込んでしまった。その日は曇り空だったとは言え、真っ昼間ということもあり、中からも僕が丸見えでヤバいなと思いながらも、こっそりと早紀さんの寝室をのぞいてしまった。

すると、いつもみたいにベッドの上で、騎乗位で腰を上下に動かす早紀さんの後ろ姿が見えた。ただ、いつもと違って裸ではなく、部屋着みたいな服を着たまま動いていた。
『んっ! ン、ふぅ♡ あ、あっ! んっ! んっクゥ♡』
小さなあえぎ声を漏らしながら、早紀さんが上下に踊っている。でも、ハッと気がついたが、旦那さんがいない。旦那さんの姿が見えない。

ビックリして目をこらすと、早紀さんは旦那さんではなく、大人のオモチャみたいなモノをアソコに入れて、腰を振っている感じだ。クッションを置いて、その上に大人のオモチャを置き、高さを調整して騎乗位でしているようだった。

あんなに毎日旦那さんとしてるのに、オナニーまで? 僕は、心底驚いた。いつも挨拶をしたり立ち話をする早紀さんは、セックスなんて知りません……。私はエッチよりも、スイーツが好きです♡ という感じだ。
もしかして、ロリ可愛い顔をしているけど、セックス依存症みたいな感じなのかもしれないと思った。僕は、何となく見てはいけないものを見てしまった気持ちになり、自分の部屋に戻った。

そして僕は、壁に耳を押しつけ様子をうかがう。すると、かすかに早紀さんのあえぎ声が聞こえてくる。もう、かれこれ30分以上経つはずだ。僕は我慢しきれずにペニスを取りだし、オナニーを始めた。
すると、押しつけた壁から、
『……くん、う、……あぁ……りょ……ん……』
と、途切れ途切れに早紀さんの声が聞こえてくる。壁越しにこれなので、結構大きめの声であえぎながらしゃべっている感じだ。

僕はさらに耳に集中力を傾けた。
『りょう……ん、んふ、あぁっ! りょうくん!』
僕は自分の名前を呼ばれていると気がつき、慌てて壁から耳を離してしまった。

僕の名前を呼びながらオナニーをしている? 僕は、ドキドキしながらも、日頃から妄想していたことを実行する気持ちになっていた。2日前に実家から送られてきたみかんの箱から、みかんを10個位袋に突っ込み、僕は部屋を飛び出した。

そして、隣の早紀さんの部屋の呼びベルを押した。すると、少しタイムラグがあった後、ガタガタッと音がして、ドアの向こうから、
『はぁ〜い、ちょっと待って下さい!』
と、早紀さんの元気な声が響く。古いアパートなので、呼びベルはピンポンと鳴るだけのタイプだ。

僕は、ドアに向かって名前を名乗った。
すると、すぐにドアが開き、
『亮くん、どうしたの?』
と、笑顔で早紀さんが出てきた。僕は、微妙に頬が赤くなっていて、息づかいも少し荒い早紀さんを見て、押し倒してしまいたくなった。でも、必死でそれを押し殺しながら、
「これ、実家から送ってきたんで。お裾分けです」
と言った。
『ホントに〜! ありがとう! 美味しそうだね!』
早紀さんが、満面の笑みでそう言ってくれる。僕は、その笑顔に次の言葉が出てこなくなってしまった。本当は、脅すようなことを言って無理矢理……というシミュレーションだったのに、すっかりビビッてしまって、みかんの話を始めてしまった。

僕は、親戚の家で採れたみかんで、本当に甘くて美味しいんですよということを話しながら、早紀さんの太ももをチラチラと見ていた。たぶん、慌てて穿いたからだと思うけど、ショートパンツのファスナーが半分くらい開いていて、下着……ではなく、ヘアがチラチラ見えてしまっていた。

慌ててパンツを穿かずにショートパンツだけ穿いたのか、そんな状態になっている。そして早紀さんは、僕の視線に気がついたのか、
『あっ、ゴ、ゴメンね。慌ててたから……』
早紀さんはそう言うと、顔を真っ赤にしてファスナーを上げた。僕は、その姿を見て勇気を持てたのか、
「僕のこと、呼びました? さっき、声がした気がしたんで……」
と言った。すると、早紀さんはさらに耳まで赤くして、
『よ、呼んでないよ! 気のせいじゃないの!』
と、分かり易く動揺した感じで言う。僕は、そのリアクションが妙に面白く、笑ってしまった。

『笑わないでよぉ〜。亮くん、時間ある? 今ココア飲もうと思ってたんだけど、一緒にどう?』
早紀さんは、そんな誘いをしてくれた。僕は、想像していなかった展開にラッキーだと思いながら、胸を弾ませてお邪魔した。

初めてお邪魔した早紀さんの部屋。荷物がすごく少なくて驚いた。
「意外と荷物少ないんですね」
『うん。家具とかも新しくするから、全部処分しちゃったんだ。こういうきっかけでもないと、なかなか思い切れないからね』
笑顔でしゃべりながら、ココアの用意をしてくれる早紀さん。僕は、早紀さんのその白いショートパンツの下に、下着を着けていないことを知っているので、どうしても興奮してしまう。

そして、寝室の方を見た。襖は閉っていたが、その向こうで早紀さんが大人のオモチャでオナニーをしていたんだなと思うと、勃起しすぎて机を持ち上げてしまいそうだった。

そこで僕は、とんでもないモノに気がついてしまった。寝室へ続く襖のすぐ横にあるテレビ台。そこに、無造作に置かれた大人のオモチャ……。リアルなペニスの形をしたバイブ……。ただ、色だけは肌色ではなく、真っ黒だ。テレビ台の色と同じなので、早紀さんは置いたことを忘れてしまったのかもしれない。

僕は、一瞬迷った。でも、こんなチャンスを見逃せるほど、冷静ではなかった。

「山内さん、なんか置きっ放しですよ」
僕は、早紀さんにそう言ってテレビ台のそれを指さした。
『エッ? あっ! い、いや、違うの、アレはその……』
早紀さんは動揺してしどろもどろになりながら言う。僕は、たたみかけるように言う。
「早紀さん、あんなの使うんですね。毎晩旦那さんとエッチしてるのに、足りないんですか?」
僕は、緊張で棒読みに近い感じでなんとかそう言った。
『……聞こえちゃってたんだね……。ゴメンね』
早紀さんは、恥ずかしそうに謝った。でも、不思議と落ち着きを取り戻した様子だ。この状況で、しかも毎日の夜の生活の声まで聞かれてるとわかり、開き直ったのかもしれない。

「ほとんど毎日ですもんね」
僕も、早紀さんが意外と落ち着いているのに安心して、言葉を続けた。
『ゴメンね。うるさくて……。でも、そんなに壁薄いんだねw』
早紀さんは、もう笑顔すら見せている。
「早紀さんの声が大きすぎるんですよw」
僕も、早紀さんを名前で呼びながら、砕けた感じで言った。
『へへ。だって、パパ凄いんだもん♡』
早紀さんはそんな風に言う。僕は思わず、”いつも上になってるくせに”と言いかけて思いとどまった。危うく、覗いていることをカミングアウトするところだった……。

「だったら、どうしてあんなモノを?」
僕は、大人のオモチャを指さしながら言う。
『だって、パパ出張で月曜まで帰ってこないから……』
「え? だって、昨日は旦那さんいたでしょ? ていうか、昨日してたじゃないですかw」
僕は、からかうように言ってみた。
『昨日は昨日だよ。だって、寂しかったんだもん!』
早紀さんは、可愛らしく言う。こうやって話をしていると、とても年上の人妻とは思えない。学校の友達……そんな感じだ。

「寂しいって、まだ一日も経ってないじゃないですかw」
僕は、笑いながら言う。
『でも、一人になるのすっごく久しぶりだから……』
「僕でよければ話し相手になりますよ」
『本当に? 嬉しい! じゃあ、ココア入れるね!』
無邪気に喜ぶ早紀さん。本当に、可愛くて惚れてしまいそうだ。

「でも、まずアレ片付けた方が良いんじゃないですかw」
僕は、大人のオモチャを指差しながら、からかうように言う。
『そ、そうだね、ホント、恥ずかしいな……』
早紀さんは動揺しながらそう言うと、テレビ台のところまで移動して、無造作にそれを掴んで持って行った。

そして、それをどこかに片付けると、またキッチンに戻ってきてココアを入れてくれた。

早紀さんは、大人のオモチャを見つけられた事なんて無かったように、楽しげに話しかけてくる。
『亮くんは彼女出来たの? 家に連れてきたの、見たことないけどw』
早紀さんは、からかう感じで言ってくる。でも、実際に家に連れてきたことなんて無いし、そもそも彼女がいない。
僕は、さっきまで早紀さんを脅してどうこうしようと思っていたのがウソのように、恋愛相談を始めてしまった。

『意識しすぎなんだよ。まず、ただ遊びに行けば良いんだよ。二人きりじゃなくても良いから、遊びに行かないと! 何も始まらないよw』
早紀さんは見た目はロリだけど、やっぱり人妻だけあって良いアドバイスをしてくれる。
そして、しばらく恋愛相談みたいな会話が続いた。

『ていうことは、亮くんまだ経験ないって事?』
早紀さんは、僕の話を聞いていて、僕が童貞ということに気が付いてしまったみたいだ。
「……はい……」
僕は、恥ずかしくて顔を赤くしながら返事をした。

『それがダメなんだよ! まず経験しないと! 経験が無いと、萎縮しちゃうんだよ』
「でも……相手がいないですし……」
『わ、私でよければ、協力するよ……』
早紀さんが、思ってもいないことを言ってきた。
「本当ですか!? 良いんですか!?」
僕は、ビックリして大きな声で言ってしまった。
『だって、いつもうるさくして迷惑かけちゃってるみたいだから……』
早紀さんは、少し迷っている感じで言う。僕は全力でお礼を言って、飛び上がりそうなほど喜んだ。

『喜びすぎだよw でも、初めてが私みたいなおばちゃんでも良いの?』
早紀さんはそんな事を言う。
「良いに決まってるじゃないですか! 早紀さんが相手なら、最高に決まってますよ!」
『ふふw そんなに喜んでもらえると、嬉しいなぁ♡』
早紀さんは、可愛らしく言う。

『どうする? シャワー浴びる? でも、良い匂いがする。もう浴びたの?』
早紀さんは、妙に饒舌だ。やっぱり、余裕があるフリをしているだけで、実際は緊張しているのだと思う。

僕は、朝シャワーを浴びたことと、早紀さんこそどうぞと言うことを言った。
『私は大丈夫よ。もう、準備も出来てるから♡』
早紀さんはゾクッとするほどセクシーな言い方をして、襖を開けた。すると、夫婦の寝室が見える。たぶん、和室の畳の上にカーペットを敷いて、その上にベッドを置いた感じだ。

早紀さんは僕の腕を掴むと、僕を寝室に引っ張っていく。僕は、ひどく緊張したまま早紀さんについて行った。

早紀さんは、
『座ってて』
と僕に言い、僕がベッドに座ると、窓際に移動してカーテンを閉めた。すると、驚くほど部屋の中は暗くなった。でも、真っ暗と言うほどではなく、目が慣れると早紀さんの表情もわかる程度の暗さだった。

こんな状況を何度も妄想したし、夢に見たこともある。早紀さんはカーテンを閉めると、窓際で服を脱ぎ始めた。スエットみたいな上を脱ぐと、可愛らしいレースのブラが姿を見せる。ロリ可愛い見た目にマッチしたブラだった。でも、服の上からではわからなかったが、意外に胸が大きいことに気がついた。今時のブラジャーの性能のせいかもしれないけど、谷間が結構すごくて、僕は思いきり凝視してしまった。

『見過ぎだってw』
早紀さんはそんな風に言うと、ベッドに座る僕の近くに寄ってきて、そのまま床に正座するような姿勢で座った。そして、僕のズボンに手を伸ばしてきて、ファスナーに手をかけた。僕は、緊張で何も言えずにされるがままになっていた。
『もっこりしてるw 私のおっぱい見て興奮してくれたの?』
早紀さんが嬉しそうに言う。早紀さんくらい可愛らしい女性でも、30歳が近くなると自信を失うのかな? と思いながら、早紀さんの胸を見て興奮したと言うことと、すごく大きくて綺麗ですという事を言った。

『ありがとう。男の人に褒められるの、すごく久しぶりだよ♡』
早紀さんは、本当に嬉しそうに言う。
「ホントですか? 早紀さんメチャクチャ可愛いのに。学校でも、早紀さんレベルの女の子、一人もいないですよ!」
『大げさだってw でも、本当に嬉しいよ』
早紀さんは僕のファスナーにかけていた手を外し、立ち上がると僕の横に座った。そして、僕の方を見つめてくる。
「で、でも、本当に可愛いです。僕、憧れてます」
僕は、早紀さんの視線に催眠術でもかけられてしまったように、目を離せなくなってしまった。それにしても、可愛いと思った。ぱっちりした二重まぶたは、やたらと瞳が大きく見える。少し厚い唇も、セクシーな感じに見える。おかっぱみたいな髪型のせいかもしれないが、ゼクシィのCMに出てた子に凄く似てるなと思った。

そして、僕の言葉が終わると同時に、早紀さんが僕にキスをしてくれた。唇に押し当てられた柔らかい感触に、僕は天国にいるような気持ちになった。僕は思わず早紀さんの事を抱きしめた。すると、早紀さんの舌が僕の口の中に滑り込んできた。


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