萌え体験談

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騎乗位

甘い誘惑に騙された

一人で出張すると困るのは夕食である。地場の美味しいモノを食べたいのでチェーン店ではない居酒屋へ行くのだがアタリハズレが大きいのが困るのだ。

昨年末、某市へ2泊3日で出張した時のことである。昼間のスケジュールをこなし夕方にホテルにチェックイン。カバンを置いてシャワーを浴び夕食へ出かけた。

小さな街だったので選択肢は少なかった。東京じゃ滅多に一人で寿司屋なんか入らないが、出張ということでチャレンジしてみたのだった。

正直、個人経営の寿司屋だったので値段が気になるのは小市民なところである。しかし、寿司屋のマスターはピールを飲みながら寿司を握るような店であり本格的な寿司屋ではなかったが。。。

ビールと刺身を頂きながら廻りの方の会話を聞いていた。殆どの方が近所にお住まいの常連さんのようである。その中に突然訳の分からない客(私)が入って来たので廻りは興味があるようだった。

隣の客から声を掛けられた。

客『ココ初めてですよね どちらからですか?』
私『出張で来てます ○○ホテルから近かったから入ってみました』
客『そうなんですか 大変ですね』

なんて普通の会話をしていたが、次第に廻りの客からの質問攻めになった。場末の寿司屋に飛び込みで来た客なので珍しいのだろうか?

長居はしたくなかったが、意外と居心地よく3時間も居てしまった。
午後10時を廻った頃お勘定して帰った。

お店を出てホテル方向に歩いていると、後ろから『○○さん(私の名前)』と声を掛けられた。その声は寿司屋の客にいた女性であった。

確かバツ1でナースって言っていた女である。(30代前半と思われる)セーターから張り出した胸が印象的だった。

女『出張ご苦労です』
私『あっ 先程はどうも 楽しいお店でよかったです』
女『ホテルに帰るのですか?』
私『朝ゴハンをコンビニで買ってから帰ろうと。。。』
女『まだ飲めますよね もう一軒行きませんか?』
私『イヤ、明日早いから寝ますよ』

女『じゃあ、○○ホテル(私の宿泊しているホテル)のラウンジはどうですか?』
私『じゃあ 一杯くらいは。。。』

って訳で、女とホテルのラウンジで乾杯となった。
私はバーボンを2杯、女性はジンライムからスクリュードライバーへとお代わりしていた。

女は2杯目を空ける頃には目がトロンとして色気MAXの状態であったのだ。

女『少し部屋で休ませて!』
私『ハイ』

部屋に入ると眠気が覚めたように唇を重ねてきたのだった。
断る理由もなくコチラかも攻撃をかけると

女『シャワーを浴びさせて』とバスルームへ向かっていった。

私も急いでバスルームへ突入し、洗いっこをしながら更に熱い接吻が続いた。
当然、愚息も元気になってくる。バスルームで仁王立ちでフェラして貰い、バスタオルを巻いた状態でベッドへ移動した。

私から唇~胸~太もも~Vゾーンへと愛撫をタップリやってあげた。

私はクンニが大好きである。
クンニされて感じている顔を見ているのは大好きなのだ。20分くらいクンニを続けただけで秘部から蜜が溢れだしたのだ。枕を腰にあて蜜を吸いながら更にクンニを続けたのだった。
女も久しぶりとのことで顔を赤らめて感じているようである。

そろそろ挿入であるが、急なことなのでゴムなんて用意していないので生で挿入した。

正常位⇒騎乗位⇒背後位と行い正常位でフィニッシュを向えた。最後は外に放出したが。。。
ここまで部屋に入ってから1時間は経っていないと思う。

私は一人でシャワーへ向かった。
その後、女もシャワーを浴び着替えて部屋を出て行ったのだった。
その時は、いい拾いモノをしたな と思い就寝した。

翌朝、コンビニのパンを食いながら出かける準備をしていると財布が軽いのに気が付いた。
出張だったので普段より多めに現金を持っていたが、寿司屋で払った金額を引いても50、000円は残っていたと思う。
(ホテルのラウンジはカードで決済したが、との時はそれなりの重さがあった)
現金が抜かれているのだった。

財布を使ったのはラウンジでクレジットカードを出す時が最後で、その後はスーツの内ポケットに入れたままである。

想像ではあるが得体の知れない女にヤラレタのだろうが。。。
甘い言葉にはトゲがあることを今更ながら勉強したのだった。


先月、同じ寿司屋へ行ってみた。

財布を抜かれたことを言うべきか悩んだが、別の角度から問いかけてみた。

私『胸の大きなナースさんは良く来るんでるか?』
寿司屋のマスター『もう来ないね 酒飲むと悪態つくから 客に迷惑かけるので来ないで欲しい』

他の店で暴れて警察沙汰になったらしいとのことだった。

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた4

嫁が、俺の目の前でマサルさんのものをフェラチオしている。コンドームを外したばかりで、まだ湯気が立っていそうなペニスを、丁寧にお掃除フェラをする嫁。うっとりした顔で、根元まで綺麗に舐め清めていく。嫁は、夢中という感じだ。

ついさっき、マサルさんに子宮口を突かれるという初めての経験をして、嫁は身も心もとろけてしまったように見える。オルガスターでイキまくったせいで、子宮が降りきっていたということもあると思うが、それでも俺はショックだった。

俺が与えたことのない快感を、他の男に与えられてしまった……。なんというか、取り返しのつかないことをしてしまったような気持ちになる。そんな後悔に襲われている俺に、
『まだカチカチです? 今度はバックで入れて下さい?』
という、嫁のとろけた声が聞こえてきた。俺は、一瞬で後悔が消えて、息が止まりそうなほどの興奮に包まれ、痛いほどに勃起していた。すると、優子さんが俺のズボンとパンツを脱がせ始める。俺は、嫁がゆっくりとベッドの上で四つん這いになる姿を見ながら、優子さんになすがままにされていた。

『ふふ。いっぱい出ちゃったのね。パンツの中、グチョグチョよ』
優子さんは笑いながらパンツを脱がせた。さっき、俺は優子さんに軽くこすられただけでイッてしまった。嫁がマサルさんにイカされるのを見て、異常なほどに高ぶっていたからだと思う。

優子さんは、俺のものをくわえてくれた。そして、そこら中に飛び散っている精液も舐め取ってくれる。ふと気がつくと、マサルさんが泣きそうな顔でそれを見ていた。優子さんは、マサルさんによく見えるように口を開け、口の中を見せた後、すぐに口を閉じて飲み干してしまった。今日、2回目の飲精だが、マサルさんは言葉も出ないほどに興奮しているようだった。

すると、完全に四つん這いになった嫁が、
『こっち見て下さい。もう、いつでもOKですから』
と、うわずった声で言う。嫁は、信じられないことに、自分であそこを左右に広げていた。そしてそこから、つぅーっとシーツに垂れている透明の液体。さっきのセックスで、マサルさんはコンドームをしていたので、それが精液ではないのは明らかだ。嫁は、あふれ出るほど濡れている。マサルさんとのセックスに、そんなにも期待しているんだと思うと、嫉妬が渦を巻く。でも、俺以外の男にそんなあられもない姿をさらす嫁を見て、さらにガチガチに勃起してしまったのも事実だ。

すると、マサルさんはコンドームを探す。でも、さっき使い切ってしまったはずだ。枕元や、枕の下を探すマサルさん。すると、優子さんが俺に乗っかってきた。そしてそのまま俺のものを挿入してしまった。
『あなた、生チンポ入っちゃったわよ?』
優子さんは、言葉通りコンドーム無しで入れてしまった。俺は、マサルさんの目の前で優子さんに生で入れてしまった事を、ヤバいと思った。慌てて止めようとしたが、優子さんはそのままキスで俺の口を塞ぐ。そして、俺の口の中をかき混ぜながら腰を上下に振り始めた。

「優子、そんな……ダメだよ」
泣きそうな声で言うマサルさん。
『ダ、ダメだよっ! 生でしちゃダメだよぉっ! 優子さんのこと、好きになっちゃうじゃん!』
四つん這いのまま叫ぶ嫁。すると、マサルさんが血走った目で嫁の後ろに回る。そして、そのままコンドーム無しのペニスを嫁のあそこにあてがった。

「いいよね? 唯ちゃん、このままいいよね?」
と、興奮を抑えきれないような声で言うマサルさん。俺は、優子さんと激しくキスをしながら、その様子をただ見ていた。

嫁が、俺の方を見る。そして、泣きそうな顔で俺を見つめる。でも、俺は思わず目をそらしてしまった。

『……来て下さい……』
するとすぐに、思い詰めたような嫁の声が聞こえてきた。俺は、慌てて顔を上げたが、すでにマサルさんは嫁の中に生のペニスを埋め込んでいた。
『んぅうっぐぅ、あぁっ?』
生ペニスにバックで貫かれ、嫁は背中をのけ反らせるようにして叫んだ。『あ?あ、唯ちゃんも生チンポ入れちゃったわね』
対面座位で俺と繋がりながら、優子さんが耳元でささやくように言う。俺は、狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅあぁっ、激しいぃ、うぅあっ! 生チンポ気持ちいいぃっ?』
優子さんは、とろけた顔で叫ぶ。すると、
「優子、あぁ、そんな……」
と、マサルさんが情けない声をあげる。
『もう! ちゃんと私に集中して下さい!』
そんなマサルさんに、嫁がすねたように言う。そして、バックで入れられたまま、自分で腰を振り始めた。ぎこちない動きだが、前後に身体を揺さぶるように動かす嫁。こんな動きは、俺は今までしてもらったことがない。騎乗位で上になって腰を振るのとは、比べものにならないほど淫らで浅ましい動きに見える。

寝取られもののAVビデオの鑑賞会がきっかけで、こんな事をする事になるとは、あの時夢にも思っていなかった。俺の目の前で、避妊具無しで他の男と浮気セックスをする嫁……。それを見て、止めるという考えも起きずに、自分でも耳障りに感じるほど呼吸音が荒くなる俺。寝取られ性癖のマサルさんの性癖が、移ってしまったかのように、ただただ興奮する俺は、もう後戻り出来ないのかもしれない。

俺は、嫁の淫らすぎる動きを見て腰を止めてしまった。
『ふふ。唯ちゃん、奥の快感に目覚めちゃったわね。いいの? マサルの生チンポが、子宮にキスしちゃってるわよ?』
優子さんは、俺の耳たぶを甘噛みしながらそんなことを言う。でも、俺はその言葉でさらに興奮してしまっていた。妊娠してしまうかも知れない……。そんなリスクもわかっている。それなのに、いや、それだからなのかもしれないが、俺はドキドキして興奮しっぱなしだ。

「唯ちゃん、そんなエッチな腰の振り方して、我慢出来ないの?」
マサルさんは、優子さんが生ハメされてしまった衝撃よりも、嫁のその淫乱すぎる動きの衝撃の方が大きいのか、優子さんを見るのをやめて、嫁に言葉責めでもするような感じで話しかけた。

『だってぇ、奥がうずくんだもん……。お願い、もっと奥を突いて下さい?』
嫁は、信じられないくらいにとろけた顔でマサルさんにおねだりをする。本当に、奥を責められる快感に囚えられてしまっている感じだ。
「奥責められるの、初めてなの?」
マサルさんが嬉しそうに質問する。
『はい。こんなの、今まで知らなかったです? 今までのエッチって、なんだったのかなぁって思うくらいです』
嫁はバックではめられたまま、半身ひねってマサルさんを見つめながら言う。

『あれれ? ヤバいんじゃないの? 唯ちゃん、あんなこと言ってるわよ』
優子さんが、俺をいじめるような口調で言う。でも俺は、凹むどころか興奮が増していた。俺とのセックスが”なんだったのかな?”などと言われているのに、強烈に興奮している俺。自分でもすでに制御不能な感じだ。

「じゃあ、ガンガン行くからね」
マサルさんはそんな風に言うと、腰を動かし始めた。さっきみたいな複雑でゆっくりとした動きではなく、突き殺す勢いで腰を振るマサルさん。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ち良いぃっ! 当るっ! 当ってるぅっ! んあぁぁあぁっ! もっとしてぇっ!』
嫁は、俺が見ている事なんて気にもしていないように、大きな声であえぎ始める。嫁は普段から、セックスに積極的な方ではあるが、こんなにも積極的に快感をむさぼるようなことはない。優子さんのオルガスターでの連続イキ調教で、嫁の快感への貪欲さが大きく変わってしまったのかもしれない。

俺は、マサルさんに負けないように腰を突き上げ始める。
『あぁ、固いぃ、アキオくんのおチンポ、あなたよりカチカチよ?』
とろけた声で言う優子さん。マサルさんは、そんな言葉に余計に嫉妬したのか、さらに腰を早く振る。

『ううっ、んぐぅ、奥、気持ち良いよぉ。こんなの初めて! あっあっ、おぉ、あっ! またイッちゃう、アキオ君、イグッ! イッちゃうのぉ!』
嫁は、可愛らしいという感じはまったくなく、昔のアダルトビデオの女優の豊丸のようなあえぎ方をしている。俺が今まで一度も見たことがない、嫁の貌だ。
俺は、さっきから必死で腰を突き上げているが、優子さんの奥に届く気配もない。マサルさんと俺のモノでは、ほとんど大きさは変わらないはずだ。長さだって、見た感じほぼ一緒だったと思う。

俺は、マサルさんに負けたような気持ちになり、気持ちが凹んでいくが、それでも必死で腰を振った。
『唯ちゃん、すっごく感じてるわね。アキオ君とするよりも、気持ち良いんだって』
優子さんは、俺を煽るようなことを言う。俺は優子さんの余裕な顔を消したくて、ほとんど思いつきのような感じで、優子さんのアナルを触った。
『あぁっ! ダ、ダメえっ! そんなところ触っちゃダメェ!』
優子さんは身体をひねって逃れようとする。でも俺は、片腕で優子さんをがっちりホールドしたまま、アナルを指で触り続ける。すると、あんなにも余裕な顔をしていた優子さんが、一気に泣きそうな顔に変わった。

「お尻で感じちゃうんですか?」
俺はそんなことを言いながら、優子さんのアナルをまさぐる。
『だめぇー! き、汚いから! イャァ……』
弱々しくうめきながらも、優子さんの膣がうねるようにうごめき始めた。

俺は、ベッドの上部のスペースに置いてあったローションボトルを手に取る。そして素早く指に垂らすと、そのまま優子さんのアナルに中指を突き立てた。一瞬、固い抵抗を感じたが、指先をこじるようにすると、あっさりと優子さんのアナルに指が入っていった。
『うぅっ、あぁ……ダメェ、抜いて、うぅっあっ! ん、ふぅ……』
優子さんは、指を入れられても痛そうな感じはない。それどころか、さっきまでとは明らかに違う、発情した雌のような顔をしている。

俺は、
「こっちでもしてるの?」
と聞いてみた。嫁は、触ることすら許してくれない。優子さんはすでに経験済みなのだろうか?

『してない、うぅ、抜いてぇ、だめっ、ほんとにダメぇ!』
優子さんはそんな風に叫ぶ。でも、優子さんはより発情した顔になっている。アナルに突っ込んだ指も、痛みを感じるくらいに締め付けてくる。優子さんは、今までアナルは責められたことがないと言っていた。それが本当なら、マサルさんから優子さんの初めてを奪ったということになる。俺は、やっと一矢報いたような気持ちになり、少しだけ胸が晴れた気がした。

「優子……優子ぉ……」
マサルさんは、優子さんがアナルを責められている姿を見ながら、情けない声をあげる。そして、腰が止まってしまったマサルさんに、
『止めちゃダメぇ! もう少しでイケそうだったのにぃ!』
と、嫁が少し怒ったような口調で言う。そして嫁は、バックの体勢から騎乗位の体勢に移っていく。情けない顔になっているマサルさんを強引に寝かせると、そのまま生のペニスにまたがっていく。そして、簡単に膣に入れてしまった。さっきとは違い、自分で生ペニスを挿入してしまった嫁。俺も、情けない声をあげそうになる。

『うぅっ! 気持ち良いぃっ! 子宮潰れてるよぉ? んっ! んっ! あ、あっ! あっ!』
嫁は、騎乗位で繋がるとすぐに腰を振り始めた。いつもの俺とのセックスでも、嫁が上になることはある。でもそれは、自ら快感を得るためというよりは、俺を気持ち良くさせたいという感じだった。実際、騎乗位でしてくれるとき、嫁はそれほど気持ちよさそうではなかったと思う。

それが今、目の前で腰を振っている嫁は、まるでトランス状態のように無心で腰を振っている。マサルさんを気持ち良くさせたいという感じはまったくなく、自らの快楽のために必死になっている感じだ。奥が凄く気持ち良いのか、押しつけてこすりつけるような腰の動き方をしている。

俺はそれを見て、優子さんも狂わせたいと思った。そして、優子さんのアナルに、人差し指も追加で挿入した。さすがにキツキツな感じはしたが、構うことなく押し込んでいった。
『んくっ! うぅあぁっ! ダメぇ、抜いてっ! うぅあっ! イヤぁぁっ!』
優子さんはアナルに指を2本突っ込まれて、そんな声をあげる。でも、痛そうな感じはなく、気持ちよさそうな顔をしているように見える。
「お尻で感じてるんですか? マサルさんともしたことないのに、こんなに感じていいんですか?」
俺は優子さんにそう言ったが、どちらかというとマサルさんに聞かせるという気持ちだった。対抗意識みたいなものだと思う。

『ご、ごめんなさい、あなた、お尻も気持ち良いのぉ!』
優子さんは気持ち良いことを認めてしまった。
『うぅあぁっ、大っきくなってきたよぉ。すっごく固いのぉ!』
嫁が気持ちよさそうにうめく。マサルさんは、優子さんのカミングアウトでさらに興奮が増したのだと思う。

「ダ、ダメだ、イキそう……。出ちゃうよ」
苦しげにうめくように言うマサルさん。
『うぅあぁっ! 固くて気持ち良ぃっ! イッちゃうっ! パパぁっ! 唯もイッちゃうっ! イッちゃうよぉっ!!』
嫁は、止めることもなく腰を振り続けながら叫ぶ。 
「唯ちゃん、出ちゃうっ! ダメだ、イクっ!」
マサルさんは情けない声でうめくように言う。俺は、息が止まりそうだった。まさかそのまま中に受けるつもりなのか? そんな恐怖に身体が震えそうだった。降りきった子宮に、直接子種を注ぎ込まれたらどうなってしまうのか……。妊娠してしまうかも、そんな風に思った瞬間、俺はイキそうなほどの興奮に包まれていた。

『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ! イックゥッ!!』
「うぅっイクっ! うぅっ!」
のけ反るようにして叫ぶ嫁。そして、脚をピンと伸ばして射精をしているマサルさん。完全に中に注ぎ込まれてしまっている。

『うぅあぁ、熱いのわかるぅ……ひぃあぁ』

夏の宵-妻の騎乗位

娘が田舎に行って二人だけの夜を迎えた。暑い夏の気温も夜十時にもなると幾分和らいでくる。窓を開けると満月が輝き、庭の池から涼しい夜風が入り込んでくる。部屋の中は、街灯の照らす明かりでほんのりと薄明るい。その薄明りの中に、薄いネグリジェに包まれた三十八歳妻の仰向けの寝姿が色濃く映し出されている。暑さのためネグリジェの裾が少し乱れ、太腿の少しが剥きだされている。私はそっと手を差し伸べた。

太腿の上に手を置き、薄いネグリジェの裾を少しずつたくし上げると、街灯の照らす薄明りの中に、柔らかく白い豊満な太腿と、そのつけ根の薄いパンティが剥きでてきた。パンティに包まれてこんもりと盛り上がった丘の上をそっと擦ると、妻は動かずじっとしている。娘もいない二人だけの夜。今夜は受け入れようとしているのだ。だんだん指に力を加え、大きく輪を描くように指圧を加えると、妻は、やや感じて腰をひねってきた。パンティに手をかけると妻は抵抗もせずに身を任せている。

パンティをづり下げていく。薄暗さの中に黒々とした股間がぼんやりと浮かんできた。妻は、まだ、その下半身の全てを、明るい電気の下で私に見せたことがない。娘がいないことの開放感からか、今夜は、素直に身を任せてくれている。しだいにその動きが増し、そして積極的に激しくなった。妻の身体が横向きに変わり、太腿が私の腹の上に挙げられた。ついに、妻の身体全体が私の腹の上に覆い被さり、騎乗位の姿勢となった。こうした積極的な行為を妻は見せたことがない。妻はその股間に、固く膨張している私の陰茎の背面を擦り付け、大胆な動きを展開してきた。これまで見せたこともないスリップのみの半裸で、男の上にまたがって乗馬型となっている。黙ってそして積極的に動いた。

白色のスリップをたくし上げると、膨らんだ乳房が眼前に表れ、殆ど全裸に近い姿となった。妻は 「いつもはしないよ…!」と云って、陰茎を体の中に包み込んでいった。女が中腰になった型で性器が繋がれ、女の腰の上下運動や円運動が展開された。私は妻の腰の部分を両手で支えるようにして脚を軽く開き、膝を立てて、手と腰を利用して妻の運動に協力する。妻は、上半身前屈みで始まった姿勢が、やがて上半身を直立させそして反り返った。それは性の生理的刺激を強く受け、性器結合を深くしたいという気持ちが働いたからで、その刺激が自己刺激となって男根を女の性の道具にして、より満足を得たいという欲望が強く働き、男性と一体化したいという感情が強く働きだした印でもある。

上に乗って腰を律動してくれる。上下する体の律動に合わせ、下から見上げて妻の二つの乳房を揉みながら、快楽に苦悩する妻の歪む顔を下から眺めて昂ぶらせていく。ついに妻は激しい動きの中から、私の胸の上に打つ伏せてきた。私の陰茎が強く絞り込まれた。ついに私も我慢できずに、その全てを暴発していった。いつものように妻は、極限に達しても声をだすことはなかった。涼しい夜風が素肌に心地よくあたっていた。時雨茶臼から本茶臼で妻は果てる。最高に満足した夜だった。

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

娘婿が岩国へ出かける途中で立ち寄ってくれました。
つかの間の交わりをしました。
彼が出かけた後で入浴してボデイをきれいに洗いました。
浴室のビデで大切な部分も洗い流しました。
シャワーを強くして下から上向きに噴射して内部を流しました。
これで完璧なのですが、気になってベビーを左右に広げて手鏡で観察・・・。
入り口は少し赤くなっていました。内壁も同様でした。
Gスポットへメンソレータムを塗り込みます。その上から、ラブコスメをたっぷりと入れてあげました。身体にミストをふっておきます。

新しい黒色のブラ。おそろいのショーツ Tバック。
黒色のショートガードルを身に着けました。
短めのスリット付きのスカート。長袖のブラウス。
これで彼の帰りを待っていました。
二階の寝室にはお香をたいておきます。

紅茶を入れてブランデーを垂らそう・・・。
彼は午前中に三回もエキスを出していますから、彼がその気になるように寝室を工夫しました。
軽い昼寝をして悦子も体調を調整しておきます。

彼は午後、五時過ぎに戻ってきました。
呼び鈴に応えて門まで出て、玄関から入っていただきました。
玄関の施錠をした途端に、前から抱きつかれました。
胸をかかえて口づけのおねだりでした・・・。

手を取って居間まで案内して、ソファーにかけてキスをしました。
お義母さん、岩国に出かけていてもお義母さんの事ばかりを考えていました。
恥ずかしいですけど、思っただけでチンポが固くなってきます・・・。

悦子の手を取って触らせようとしますが無視。
彼は覚悟をきめて、ブラウスの脱がせ屋さんになりました。
黒色のハーフカップのブラを見て大喜びでした。
スカートを脱がせてくれてショートガードルを見て興奮しています・・・。
後ろから丸めて脱がせてくれました。
黒のTバックを見て、さらに興奮しています。
トランクスを脱がせてあげたら坊やが直立不動でした。反り返っています・・・

坊やを手に取ってオサスリしてあげます。
ピカピカに光っていました。
先走りのエキスが出ていましたが知らない素振りにしていました。
下着を抱えて二階の寝室へ移動。
ブラとショーツを脱がせていただきました。

ボデイローションが香っていますから彼の本能を刺激しています。
裸で抱き合っていますが坊やの先端が悦子の太ももに当たっています・・・。
いつでも受け入れが可能ですが黙っています。

お義母さん、見せて・・・。
立膝にされて左右に広げられています。
黙ってキスしてきました。
クリを噛みながら剥きだしされています。
クリの左右をこすり乍ら剥きだしされました。

私にもキスさせて・・・。
お願いして、69の体位になりました。
大きくなった坊やをお口に含んで剥きだししてあげます・・・。

お義母さん、下を向いて・・・。
ベッドにお腹をつけて、腰高になりましたら、お尻を舐め始めました・・・。
そちらはダメよ・・・。
お尻の部分へ唾液をつけてキスしています。
直ぐに、中指を入れてきました・・・。

上から入れて・・・。
背中をベッドに着けて大股開きで坊やを受け入れました。
沢山のラブコスメを塗り込んでいますから、悦子のジュースと思っているようでした。
お義母さん 沢山出ていますよ・・・。
ご返事はしません。
午前中に沢山のザーメンを出していますのにお元気でした。
ドッグスタイルに変更して坊やが深く入ってきました。
内壁に擦れる感触が悦子を狂わせます。

待って、私を上にして・・・。
女性騎乗位で彼の上に跨ります・・・。
腰を打ち付けるようにして奥深く受け入れます。

お義母さん、 出そうです・・・。
待って、飲ませて頂戴・・・。
彼も喜んで許可してくれました。
両手でペニスを抱えてお口に吸いこみます。

その瞬間にザーメン大砲が発射。
悦子のお口にはザーメンが飛び込んできました。
それらを飲み込んでからペニスの先端をキスしてきれいにしてあげます。
最後に、濡れテッシュで拭ってあげました。

お義母さんはなったの・・・?
悦子が満足したかを聞いてくれました。
なりましたよ・・・。

その返事を聞いてから悦子のベビーをキスしてすべてを吸い取ってくれました・・・。
お義母さん 今日は沢山出ていますね・・・。
ご返事はしません。

彼の指先を悦子の中に誘って、Gスポットへの愛撫をおねだりします・・・。
20分以上も愛撫していただいたら、内部からのジュースがあふれてきました。
内壁を見てもらったら腫れているようでした。
内壁の膨張で指先が窮屈だったみたい・・・。

悦子が彼に跨って騎乗位で交わりました。
激しく動きましたから彼の残りのザーメン倉庫が空になったみたい・・・。

満足した二人はベッドで横になって抱き合います。
乳房を吸われますけど、お返しは坊やへのシコシコ運動です。
乳房の谷間へはキスマークをつけてくれました。
太ももの内側にもキスマーク。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
あなただけですよ。

夕食前の午後7時まで抱き合っていました。
彼が軽い寝息を立てているのを見て、キッチンへ戻って夕食の準備です。

ワインでの乾杯準備、お刺身と天ぷら。牛肉のお刺身も加えました。
彼に十分な栄養を与えなければ悦子に尽くしてくれません・・・。

遅い夕食を戴いてから入浴。
お義母さん、洗わせて・・・。
悦子のお嬢ちゃんを丁寧に洗ってくれました。
私も彼のペニスを洗ってあげました。
浴槽の中で向き合ってお互いの乳房をオサワリ・・・。
下着を着ないで、ガウンをまとって、寝室へ。
裸の二人が抱き合って過ごしました。

深夜の二時頃に気が付きましたら、後ろから繋がろうと動いていました。
身体をエビの様に丸めて連結しやすい体形にしましたら、後ろから唾をつけて悦子の中に入ってきました。
乳房を抱えられ後ろから射抜かれています。
でも、彼の好きなようにさせるのがよろしいですよね・・・。

突然、悦子を上向きにさせて正常位でつながってきました。
もう、出ないだろうと思っていましたが、力強い噴射で応えてくれました。

朝まで重なったままでした・・・。
五時過ぎの悦子のベビーへキスしてくれましたから目覚めました。
おチンポ様は休憩中でうなだれていました。
軽くキスしてから朝食の準備。

毎日でも繋がってほしい悦子さんです・・・。

悦子日記 長女の結婚・妊娠 娘婿からのアタック

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。
娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。

テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。
『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。

娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。
『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。
彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』

ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。
『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、

『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。
両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』

絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・
『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。
『お義母さん、良かったです』来週も来てくださいと言いながらクリへのアタック
ラブジュースが流れていました。
再びつながったままでキスをしました。

ベッドで上向きになって営みを続けます・・・。
悦子が興奮して両足を高く上げていましたら・・・。
乳房へのキスになりました。
娘の代わりに母親がピンチヒッター役です。

『お義母さん、何回でもいきそうです・・・』
ジュニアをお口に含んでエキスを吸い取ってしまいました・・・。


禁断のイトナミでした。

悦子日記 コーラスの先生 大事な場所へキスされて・・・

悦子日記 コーラスの先生 

しばらく、静養中でしたが、元気になりましたから、コーラスの練習会に参加して、練習の後、みんなで夕食に出かけました。悦子さんの回復を祝ってくれました。先生とは同じ方向ですから自宅まで送っていただきました。お茶でもいかがですかとお誘いして居間にお通ししました。

紅茶を用意してブランデーを垂らして・・・。いつもは、一人で飲んでいますからアルコールを加えることはありません。
暫くぶりでしたからお話をしていましたら、手相を見ていただくことになりました。手のひらを広げてご覧になってから、『おさみしいでしょう ? 』。
独身生活に戻ってのんびりの日々ですとお答えしました。主人を見送ってから時間が過ぎました。
世間話をしてから、ジャズのCDを流しながらステップを踏みました。CDが終わってからは、肩と腰を抱かれてダンスです・・・。

 数年前に発表会の後で数時間を過ごした経験がありましたので、お互いにうなづきながらベッドへ移動しました。シャワーも浴びないで悦子の大事な部分に触れてこられました。自分でも感じるほどのジュースが流れていました。
指先でクリを愛撫されながらラビアの中まで入ってきます。悦子が腰を持ち上げてブリッジにしていますと、唇が近づいてきました。長い時間をかけてキスしていただきました。

悦子も先生の坊やをニギニギしています。とても固くなっていました。両膝を立て広げられました。坊やを悦子にあてがいましたら、すんなりと入ってきました。
『入ったね・・・』無言のままで激しい運動です。数分で、出そうだけど・・・。
ちょうだい。お答えする前に・・・。
たくさんのエネルギーが悦子のおなかに入ってきました。
私を上にして・・・。お願いしてから乳房をすりつけながら娘と息子さんが戯れています。元気になられて再び、悦子の中に入ってこられました。
お尻をすぼめて坊やを締め付けてあげます。悦子が騎乗位で上下します。ペニスを締め付けながら離しません。

『悦子さん 出そうだ・・・』   止めませんよ・・・。激しく攻めましたらアッという間に噴射でした。悦子の中は先生のエネルギーであふれています。

満足した二人がベッドで横たわってお互いの部分を弄びます。静かに悦子の上になられて合体です。悦子さんの事は忘れ難いと大喜びでした。二回目のエネルギーを受け止めました。しばらく、お休みしてから坊やに触れましたら元気がありません。悦子がお口に含んでキスしていましたら回復されました。両手を添えてしごき乍らきつく吸いましたら、『やさしくして・・・』坊やの先端だけを舐め舐めです。

『悦ちゃん、出そうだ・・・』ストローを緩めます。悦子のベビーは先生のお口でキスしていただいています。たくさんのジュースが流れて大喜びみたい・・・。正常位になって激しく突かれます。二人が同時に発火。

朝まで、ベッドで横たわって過ごしました。エアコンをきかせて全裸のままで抱き合っていました。

久しぶりの体操で元気になりました

飲み会に行った妻は

マキコ~42才 166cm 85-56-86 職業:役員秘書
得意技:バキュームフェラ、騎乗位での激しいグラインドの腰使い
至福の時:口でいかせた時、騎乗位でいかせた時
~最近のくわえた他人棒~
①私の会社の同僚(数人)
②息子の学校の保護者会で仲の良い旦那
③勉強会で通っている学校で講習会の時に出会った若い男の子

~過去の出来事の1つ~
私35歳、妻42歳です。妻は年齢に見えないくらいルックスもスタイルも若くて。胸は程よくありツンと上を向いていて、ウエストのくびれと美脚は素晴らしいと思います。
息子のサッカークラブのコーチの大学生達には『一度でいいからデートして欲しい!』とか誘われています。
妻の仕事は秘書で、普段は凛としていますが、SEXの時は熟女テク満載で… 騎乗位での腰使いもすごいのですが、下になっての腰グラインドもスゴくて… フェラも最高のバキュームと舌使いがすごい。毎回堪らなくさせてくれます。
色っぽいので会社の飲み会や接待があると、何かと口説かれているらしい。
いままではうまくかわして来た妻だが、この前帰りが遅かった時に様子が何かおかしかったので問い質したら遂に白状しました。
勉強会の帰りに一緒に参加していた男性となりゆきでSEXをして来た事を。
妻は勉強会で意気投合した25歳の男性に、帰りにちょっと飲みに行こうと誘われ、気持ちタイプだったのもあり軽くならいいかなっと思い一緒に行ったらしい。
個室の居酒屋で飲んで話が盛り上がって体をタッチされてるうちに、何となくエッチな空気になってしまったようで、キスされながら胸を揉まれ、敏感で弱い乳首をいじられてエッチモードになってしまったそうで、個室の居酒屋というのもありかなり感じてしまったらしい。
そして彼がアレを出したので、妻はバキュームフェラをしてあげた。彼は我慢出来ず妻の口に射精したらしい。妻もそれを飲んであげたようです。
その後、妻があまり遅くなれないからと言いホテルに直行して、ベッドで彼にまたバキュームフェラをして、あの腰使いを彼にしたらしい。
彼はびっくりしたのと、最高の快感で妻に腰グラインドを何度もねだったようで、妻もそんな彼が可愛いく思え、騎乗位でも正常位で下になっても思いっきり腰グラインドをして感じさせてあげたようだ。
彼は『こんなに淫乱な人だんて想像してなかった』とか言って、またSEXしようと求めて頻繁に誘いのメールが来ているらしい。
妻は反省していて、もう二度と彼とは逢わないと言っていますが…

ロリータ妻の実態

私は35歳、結婚5年が過ぎた妻は28歳ですが、身長150㎝で超童顔の妻は、今でも制服を着せれば高校生に見えなくもないです。
結婚した時、
「お前がロリコンだったとは思わなかったなあ。」
と言われ、今は、
「本当に可愛い奥様ですね。」
と言われています。

私は初めて妻を見た時、妻は20歳でしたが中学生と間違えたくらいです。
あんまり可愛いから何度もアタックして付き合えたのが妻が21歳の時で、幼い顔と身体と裏腹に既に男根の味を知っており、、
「付き合う条件として、セックスは私の好みに合わせて欲しいんだ。」
と言われ、それを受け入れた結果、私は仰向け状態で妻が騎乗位でとことん男根を味わうというセックスでした。
私に跨り、
「ああっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」
と男根を楽しみますが、妻が満足しないうちに射精でもしようものなら、コックリングで男根と淫嚢を締め上げられて、妻が満足するまで腰をクイクイされます。
射精できなくて空砲を打ち、下手に萎える今度は長さ20㎝、直径5.5㎝もあるスリーバンプス・アナルプラグを入れられて、前立腺を刺激されて強制勃起させられます。

数年前から私を興奮させるためにセーラー服を着て(これがまたよく似合うんです)、自分の感度を上げるためにクリキャップを付けて、
「ひい、ひいいいっ!くっくぅーーくうぅぅーーーーー!」
と完全に逝き狂って変態です。

可愛い顔して、妻はSで、私はMにならざるを得ない夫婦なのです。

ヤリマンな女性

過去のヤリマンな女性を記載したい

色白でスリム(貧乳)な女性
淫乱・欲求不満な女性でした。
モーテルの部屋に入って腰掛けくつろぐ暇無く、バスルームに駆け込みシャワーを浴びている彼女元に慌てて着ている服を全部脱ぎ、私もバスルームに入ると、
「エッー」
と笑顔で私の全身を洗ってくれた。
特にジュニア重点的に洗ってくれた♪
お礼に彼女の娘に指先を入れて洗いながら、胸を見ると貧乳だけで無く乳首が陥没して、初めて陥没乳首を拝んだ。
彼女の娘は、淫乱に濡れ…まくりやる気満々前戯不用な即挿入OK状態で、迷い不用ならばと、バスルームで彼女をバックから挿入して(コンドーム無しの生挿入)
「(待ってましたと)感激」
感謝され私は益々元気に挿入タイムで第一ラウンドを終了して、第二ラウンドは、ベッドの上に上がり彼女から
「私が上に乗って言い」
と騎乗位で彼女の我が儘なコシフリを下から見ながら貧乳に指先を触れ、気持ち良く下から突き上げると
「ジュンコ幸せ、最高な気分です」
と初めて自分の名前を口にして、慌てていた。
彼女の娘に再度生出し後、
「今日、生出しOKなの」
と確認すると
「危ない日だけど、挿入は生が、一番」
と笑顔で返事していた。
帰る時点では、
「モーテル代の半分を出すから」
と言われたが、男の維持で
「今日は気にしないで」と
彼女の自転車を止めてある駐輪場まで車で送って別れた…
以後会う事はないが、今どうしているか、少しは気になっています…

もうすぐ

今日のお昼ご飯も妻の自慢の手作りおせちだった。料理が大好きで腕自慢の妻を持つと本当に美味しいものが食べられる。3日食べても全然飽きない美味しさだ。昼食後、妻の女性器を肴に酒を飲んだ。恥ずかしがる妻からショーツだけを奪い取りクンニしながら1杯やった。いや美人の愛液をすすりつつ女性器を舐めつつ飲んだ酒は最高に上手かった。酒を飲み終えると真っ赤に頬を染めた妻が「もう。お返しよ。」とパソコンデスクについて怒張した陰茎を出すようにいうと先汁を流す亀頭に唾液を滴らせて良くまぶした。なんともエロティックな光景だ。妻はそのまま対向騎乗位で亀頭を膣口にあてがうと腰を沈めて陰茎を深飲みしてきた。
妻は姉に教わった腰使いでゆっくりと逆ピストンをかけてきた。すぐに射精が暴発して果てないようにじらす様に腰を振ってきた。これが猛烈に気持ちよい。今妻に犯されながら妻の中からこれを書いている。うーむ強烈な快感だ。こんな快楽は姉と妻ぐらいしか味わわせて貰えない。射精が近い。もう駄目だ。投稿したら妻の全力逆ピストンでとどめをさしてもらおう。



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