萌え体験談

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騎乗位

男2女1で酒の勢いで3Pした

学生のころ男2女1で飲んでて酒の勢いで3Pしたことあるけど・・・聞きたい?

バイトが同じで唯一年齢の近い3人だったから、すぐに仲良くなっていろんなとこに遊びに行くような関係だった。
仲良くても、女の子相手だから下ネタは控えてた。

でもその日は、付き合ってた彼氏にフラれた直後でその子はヤケ酒っぽい雰囲気。
場所は俺じゃない男の家(一人暮らし)

俺たちにその元彼の不満をいろいろ話してくれてたんだけど、そうとう酔ってきたのか話が段々エロ方向に。

「自分のは舐めさせるくせに、私のあそこは舐めてくれないんだよ」
「自分がバック好きだからって、バックばっかりなんだもん」
とか、そんな感じで。

そんな話聞いてたら俺勃起しちゃって、その子に目ざとく見つけられたw
冗談なのか本気なのか、「ちんちん見せろ?」って騒ぎだした。

俺が拒否してたら、その子が無理矢理脱がそうとしてきて、結局見せる羽目に・・・

ちんこ見せた途端にその子の表情が変わって、なんかスイッチ入っちゃったみたいだったw
何も言わずに俺のちんこを咥えだして、必死でフェラしてる感じだった。

そんなことされたら、俺も抵抗する気が失せてなすがままw

しばらく舐めてたら、「○○もちんちん見せてよ?」ってもう一人の男(以後、友人)に言い出した。
「じゃあお前のまんこも見せろよ」って友人が言ったら、「いいよ」ってあっさり脱ぎだしたw

俺も友人も脱いで、3人とも裸の状態に。

俺はその子にフェラされたままの状態で、友人がその子のまんこを舐めだした。
元彼がしてくれなかったからなのか、クンニされて嬉しそうだったw

その状態が続いて俺がイキそうになって、口から離してティッシュに向かって射精。
俺がちんこ拭いてる間に、友人とその子がシックスナインの大勢に。

俺がちょっと離れて見てたら、「ちんちん入れてほしい」って言い出した。

俺は連続で出来るようなタフなちんこじゃないから、友人が入れることに・・・

最初は正常位で入れてズコズコ。
友人は結構遊び人でテクニックもあるらしくて、その子はすごい気持ち良さそうに喘いでた。

1回イってちょっと冷静な俺は、夜中だったから周りに聞こえないか心配してたw

途中で正常位から騎乗位になって、友人はそのまま中でイった。
もちろんゴムはつけてたけどw

でもその子はまだ物足りないみたいで、「○○のも入れて」って俺に言ってきた。
ぶっちゃけ俺も入れたかったから、大喜びで挿入w

騎乗位でやってたら、友人が復活したみたいで、騎乗位でしながらフェラさせ始めた。

で、その子には申し訳ないけど、騎乗位から俺の大好きなバックに移行。
友人のフェラも続行でw

俺がバックでイって抜いたら、友人がバックのまま2回目の挿入。
ここから俺は見てるだけで、友人もバックでフィニッシュ。

友人はちんこ抜いてゴム外して、お掃除フェラもさせてた。
俺もやってもらえば良かったと、拭いた後に思ったw

それからその子は友人のベッドで寝て、俺たちはその辺で雑魚寝w

昼前に3人とも起きたんだけど、その子は酔った勢いとはいえショック受けてた。
記憶はあったみたいだけど・・・

俺たちは必死で謝ったけど、その子は「私の自業自得」って言ってた。
今後一緒に飲むのはやめようって話になったけど、3人の友達関係は続いてた。

今は3人とも学校卒業して就職してるけど、その子とはもう連絡取ってない。
友人とは今でも親友で、2人で飲んでると時々この話が出るんだよねw

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一緒に3Pした友人は結婚して、その結婚式で同じテーブルだった女の子と仲良くなってアド交換した。
結婚式以来たまに会う程度だったけど、何回か一緒に遊んでた。

で、ある日。
その日も一緒に遊んでたんだけど、帰り道で急に抱きついてきた。
俺に気があるんだって思って、ちょっと有頂天になってた覚えがある。

それから流れでラブホに入って、さぁやろうって時。
「私たち、これからセフレってことでw」って笑いながら言ってきた。
俺はこのまま付き合うとか思ってたから、「はぁ!?」って感じだったw

それでも欲望に勝てなくて、結局やってしまった。

しかもその子がかなりのMで、「叩いて」とか「これで縛って」とかいろいろ注文してきた。
正直俺もMだから、S側になってもそんなに興奮しなかったw

それでも、しばらくその子とセフレの関係が続いてた。

ある日、その子からメールが来た。
「いっしょに乱交しない?」

俺はそれ見て、目が点になってたかもw
さっきの話の3Pが唯一経験した複数プレイだったから、乱交って一体何人?って混乱した。

興味がないわけじゃないから、その子にいろいろ聞いてみたんだけど・・・
俺とセフレになる前から乱交に参加してたらしくて、相当なヤリマンってことが判明。

俺はちょっと怖くなって、3Pの友人に連絡。
その子は友人の奥さんの友達だったから、いろいろ情報収集できた。

その子はやっぱりヤリマンで、いろんな男に手を出して捨ててを繰り返してたらしい。

完全に怖くなった俺は、やんわりと乱交の誘いを断りつつ、少しずつその子と距離をとった。
俺に興味をなくしたのか、だんだんメールも来なくなってそれっきり。

今思うと、1回くらい乱交に参加しても良かったかなって、ちょっと後悔してるw

臭マンピザとの3Pで童貞卒業失敗した話

あれはまだ蒸し暑い夏の頃だった
童貞の俺はとにかくしてみたいと常々思っていた
ちなみにヘルスには3回ほど行ったことがあるくらいの経験しかない
とうとう俺は出会い系に手をだした

サイトを見てみるとこれほどかというほどの女がいた
しかしそのほとんどが割り切り希望だ
大体の女がホテ別で2?2.5くらいを希望していた
そんな余裕はなかった

その中である書き込みが目にとまった
私たちと3Pしませんか☆ホテル別2でお願いしますというものだ
まさかあんなことになろうとは誰も知る由も無かった

俺はその女のプロフィールへとんだ
体系はポッチャリだったがガリガリでもな…と思いさっそくメールを送った
童貞ですがよかったら3Pしたいですという簡単なメールだ

するとすぐにホテ別2希望ですけどいいですか?との返信がきた
ホテ込みで2は無理かと答えたらあっさりokしてくれた
お分かりだとおもうが3Pを2万ですることができるなどかなりの安さだ
ちなみに相手は2人とも27才
さっそく会うことになった

数日後
俺の準備は完璧だった
ゴムの付け方も練習した
服装の確認をしてホテルの前で約束の時間の少し前にホテルの前で待っていると車が横にとまった
窓が開くと中からおばさんが声をかけてきた
「俺君ですか?」
「はい」
このとき素直に帰ればよかった

俺は18才
童貞を捨てるチャンスだと思いまあいいかと3Pすとことを決意した
車からでた二人は俺の想像を遥かにこえた巨体だった
聞くと二人とも90kgらしい
受付の男の人の視線が痛い
それもそのはずだ
デブ3人が入って来たのだから

27才といっていたが40と言われても納得するくらいの容姿だった
部屋に入ると沈黙が続いた
なんとか乗り切り風呂に入りベッドにデブ3人が横になった

本当なら幸せなはずの夢にまでみた女男女というポジションになったがそこに笑顔はない
仕方なく胸を揉み始めると「あっ///」と片方の女が野太い声をあげた
この女をA、もう片方をBとする
Aのほうが明るくBよりも痩せていた
とはいっても90オーバーだかそれでもかなりマシに思った
Bはさらに無口だったので俺はAばかり攻めた
仰向けに寝てAのあそこを触っているととうとう我慢が出来なくなりクンニをする態勢にはいった
その時にすべてに気付いた

Aのあそこからとんでもない悪臭が漂っていたのである
俺とAのあそこの距離は50?は離れていたがそれでもいままでに嗅いだことのない強烈な悪臭に襲われてイッてもないのに俺は賢者モードに突入した
我慢して入れようと思ったがもう俺のあそこはふにゃふにゃになってしまいそんな気持ちにもなれなかった
考えに考えてAのあそこと距離を取り俺は頭をさげた
「帰ってもいいですか…」
わかりました?と気まずくAが答えた

この時の俺は世界でも5本の指に入るほどダサいとおもった
それでも己の保身のためには仕方ないことだ
2人はベッドから立ち上がりおもむろに携帯をいじり始めたがここで俺の頭をある一つの考えがよぎった
まさか美人局ではないのか…
怯えた俺は勿体無いと思いながらも2万円を机に置いて何も言わず部屋を後にした
結局Bとは一言も喋らなかった

帰りの途中でコンビニに寄りペットボトルのカルピスを買った
喉が渇いていたので店を出るとすぐにそれを口にした
しかしその時気づいてしまったのである
口に近付けたペットボトルを持つ右手からとんでもない悪臭がするのだ
そう、あの女の臭いだ
幸いにもトイレの綺麗なコンビニだったために10分かけて念入りに手を洗い臭いを消し去ることに成功した俺はコンビニを後にした
男が童貞を卒業するのはもう少し先のお話である

時は経ち…

今度は失敗しないよう22才のスレンダーなギャルと会うことになった
ちなみに交渉の結果ホテル込みで2にしてもらった
女と待ち合わせしホテルに入った

3Pのことを話すと女は笑っていた
2人で風呂に入りベッドに寝た
ここまではとても順調だった
しかしいざ行為に入ると女はいきなり騎乗位でいれてきた
なんの前戯もさせてはもらえなかった

俺が想像していた10分ほど胸を揉み、たっぷりとクンニをした後挿入するという妄想は儚く散った
女の早く終わらせてやる感が半端じゃなかった
俺は8分ほどでイッていまい風呂に入った
結局騎乗位でも手を抑えられ胸を触ることさえ許されなかった
ホテル滞在時間はわずか20分ほどだ
時給に換算すると6万だ
これなら優しい、長い、風俗の方がコスパがいいと思いながら女に背を向け歩を進めた。
本当の童貞卒業は次ということにしようと俺は決めた

中学生に寝取られた_5

「邦夫くん? それとも康二くん? はやい者勝ちよ」
 邦夫と康二は顔を見合わせた。邦夫が顎をしゃくって、先に行けと促す。康二は頷いたものの、明らかに腰が引けている。
 いや、少年たちは最初から怯えていたのだ。人妻を監禁することを含め、なによりも生身の女体に触れること、初体験することに──。そしていま、雄太の撃沈を目の当たりにして、その恐怖は現実のものになった。
「どうしたの? やらないの?」
 朱美は腰に両手をあてがい、むっちり張った尻をひねって見せた。股間から流れ出た精液は二つに分かれて、内腿の中ほどまで筋を作っている。
「や、やるに決まってるだろ……」
 康二はベッドに上がり、大の字になった。雄太の二の舞になるのは怖い。怖いが、朱美のとろけるような肉体になら、食い殺されても構わないとも思う。
「あら、あなたも騎乗位でいいの?」
「お、おう。あ、あんたのおまんこがよく見えるしな」
「ふふ、それもそうね……」
 朱美は臆するどころか、ふいに康二を跨いだ。そして、なんのためらいもなく腰を落とす。意表を突かれた康二は思わず逃げ腰になったが、朱美は男根をむんずと掴むと、一気に尻を沈めた。
 ぶぴっ! 根元までくわえ込んだ拍子に膣から空気が漏れ、白濁の残滓が噴き出てきた。朱美は康二の胸に両手を置いて、舌なめずりする。
(さあ、いくわよ!)
「わ、わっ、わあっ!」
 ずちっ! ぐぷっ! 膣が鳴る。朱美は腰を二度上下させて、次に大きな「の」の字を二つ描いた。
「うっ、ひいっ!」
(ほらほら、これでお終いよ!)
「ひゃああっ!」
 とどめは素早い上下動と「の」の字の合わせ技だった。挿入からわずか四秒。康二の筆下ろしは絶叫に始まり、絶叫のうちに終わってしまった。
(ふふ、きみも呆気なかったわね……)
 膣の中で男根が痙攣している間、朱美はあえて動かずにいた。美顔を勝利で紅く染め、敗残者の惚け顔を見下ろしている。やがて男根の脈動も収まり、康二の脳に血がめぐり始めたのを確認してから、目顔で問いかけた。
(どう? このまま続ける?)
 引くに引けない康二も視線で返した。
(つ、続けてもいいけど、ゆっくりやれよ……)
(わかったわ。ゆっくりね……)
 朱美は目尻をゆるめて微笑んだが、はなからその願いは黙殺するつもりだった。豊満な尻が再び踊り狂う。「の」の字を男根が抜けないぎりぎりまで大きく描き、上下動は入り口でしごくように小刻みに、射精直後の過敏な亀頭をとことん責め立てた。
「おっ! うおうっ!」
 双臀はプリンがずっしり詰まった風船のように跳ね、うねり、弾んで、ぴちぴち、ぺたぺたと淫らな音を奏でて止まない。康二の脊髄は三秒と保たずにみしみしと軋んだ。
(ほら! ほら! ほら!)
「やっ! やっ! やめえええっ!」
 それは吐血のような射精だった。やはり快楽などではない。脊髄が勝手に反射しているだけだった。
 邦夫と雄太が口をあんぐり開けている。朱美の豹変も驚きだが、その腰遣いは輪をかけて驚きだった。肉のみっちり詰まった尻をああも自在に操る、大人の女の底知れぬ淫靡さを垣間見た思いだった。
 康二の痙攣がやっと収まった。全身汗だくで死んだようにぐったりしている様は、まるでレイプの惨状だ。
 朱美は互いの太腿をぴっちりと重ね、ゆるゆると動かしながら再度目顔で尋ねた。
(ふふ、まだ満足できない? もう一回、どう?)
「も、もういい! もういいよ!」
 康二は顔を歪めて朱美を押しのけると、腰が抜けたままの情けない格好でベッドから転げ落ちた。
「あら、もういいの? じゃあ、次は邦夫くんね」
 あっさり二勝を収め、ますます助長した朱美は膝立ちの姿勢で尻を後方に突き出した。こうもあからさまに邦夫を挑発できるのは、柔肌を紅く染める高揚感に駆られてのことだ。
 挑まれた邦夫は表情を引き締めて立ち上がった。
「開き直りやがったな」
「そうさせたのはあなたたちよ。それともなに、貞淑な人妻じゃなくて不満?」
 朱美も負けじと睨みつける。
「貞淑な人妻なんてこの世にいるわけねえじゃねえか。貞淑なふりをした人妻は腐るほどいるけどよ」
「あら、言うわね。女のことはなんでも知ってるみたい」
「減らず口はもういい。ちょっとそこをどけ」
 邦夫は朱美を追い払い、空いたスペースに腰をかけた。騎乗位と座位を合わせたような、浅く座り、膝下を垂らす姿勢だ。
「あんたは正面を向け。あいつらに繋がっているところをよーく見せるんだ」
「まあ、残酷ね……」
「おれたちを騙した罰だからな。せいぜい恥ずかしがってくれ」
 朱美の奥歯が鳴った。それでも毅然と立ち上がる。
 持ち上がった豊臀に、雄太と康二の視線が突き刺さった。散々な目に遭わされたその尻を、次こそはやっつけてやろうと考えているのだろう。二人の若い男根は見事に復活していた。
(な、なによその目は……。子供のくせに大人の女をどうこうできると思ったら大間違いよ)
 少しでも弱音を吐けば、解放される明日の朝まで隷従を強いられるだろう。そして、その惨めな記憶は一生ついて回るに違いない。だからこそ、女の武器を最大限に利用するしかないのだ。女の矜持を守るためにも。
 朱美は笑みさえ浮かべて邦夫を跨いだ。股間からあふれ出す精液を隠しも拭いもせず、白亜の太腿をこれ見よがしに一文字に開いて、邦夫の男根を握る。
(みてなさい。あなたもすぐに終わらせてあげるわ。五秒、いえ三秒で……)
 だが、邦夫は機先を制して朱美の尻をぺちっと叩いた。
「おい、ゆっくりやれよ。こっちは童貞なんだぜ。あんただって、初体験のときは優しくしてもらったんだろ?」
「ゆ、ゆっくりって、どれくらい?」
 作戦を読まれた朱美は動揺を隠せないでいる。邦夫は待ってましたとばかりに、朱美の肛門に人差し指をあてがった。
「や、やめなさい! そこは……」
「騒ぐな。入れやしねえよ」
「ど、どういうつもり?」
「へえ、けっこうぷりぷりしてるんだ。ここも美味そうだな……」
「そ、そこでしたいの? は、初体験がそんなところでいいの?」
「そうびびるなって。とりあえずここは操作ボタンにするだけだからよ」
「ボ、ボタン?」
「そう、ボタン。おれの指に合わせてけつを動かすんだよ。上げたり下げたり、回したりな」
 しんがりの強みがここに出た。人柱となった雄太たちの賜物だ。
「す、好きにすればいいわ……」
「ああ、好きにするよ。ちょっとでも逆らったら、いきなり差しちゃうからな。覚悟しろよ。あ、ところでアナルは処女なのか?」
「し、知らないわよ……」
「ま、いいか。じゃ、始めるぞ」
 まずは肛門のすぼまりに指を引っかけて、巨大な尻を降下させる。尻越しに雄太たちと目が合った邦夫は、余裕のウィンクをして見せた。
 次に、淫裂から垂れた肉びらと亀頭の先が触れたところで一旦停止する。ここからは徐行だ。焦らず急がず、深呼吸でもして落ち着かなければならない。主導権を握ってみたものの、童貞には違いないのだ。
 実際、男根を朱美に掴まれているだけで、いまにも達してしまいそうだった。もちろん、二、三度の射精は覚悟の上だったが、雄太たちの二の舞にならないためにも、ここは慎重を期さねばならない。
「ちゃんとついてこいよ」
 邦夫が指先を動かすと、一拍遅れて朱美の下半身が反応し、亀頭の先端が熱い膣口に触れた。そのまま巨臀を降下させる。膣口が若干抵抗したものの、あふれ出す二人分の精液が潤滑剤となり、亀頭部分がつるりと中に潜り込んだ。
(お、たまんねえ! たまんねえぞ、こりゃ!)
 邦夫が心中で叫ぶ。熱く、柔らかく、突き刺すというより、飲み込まれる感じがする。亀頭部分がすっかり隠れたところで一旦止めて、邦夫はため込んでいた息を大きく抜いた。
(くっ! もう、出ちまいそうだ……。しかたねえな。とりあえず出しとくか……)
 そのとき、邦夫の迷いをあざ笑うかのように、亀頭部分がきゅっと締めつけられた。
(わっ! な、なんだ!)
 それは引き込むように、きゅっ、きゅっと何度も締めつけてくる。本気で千切ろうとしているかのようだ。
「こ、こら! 動かすなって!」
「う、動かしてないわよ」
 朱美はうそぶきながらも、執拗に締め続けた。
「う、動かしてるじゃねえか! や、止めろって! けつ穴ほじくるぞ、こら!」
「そ、そんなこと言ったって、自分じゃどうしようもないのよ!」
 朱美は笑いが止まらない。子供の浅知恵を嘲りつつ、夫にもめったに使わない淫技をこれでもかと繰り出してゆくのだ。
「ち、ちくしょう!」
 反撃する間もなく、邦夫はあえなく達してしまった。ぷっ、ぷぴっと肉びらを震わせて、粘膜の隙間から精液が噴き出した。
「うっ、くそっ……」
(え? あ、やだ……)
 男根の痙攣に合わせるように、膣壁が収縮しだした。今度はわざとではない。朱美の意に反して、膣が勝手に反応しているのだ。
(か、感じてきてるの、わたしも……)
 ほんの一瞬、二人の快楽が重なった瞬間だった。童貞でも三人が束になることで、ついに小さなアクメをお見舞いしたのだ。しかし、当の邦夫はそのことに気づいていない。
 全身にうっすら汗を浮かべて、朱美が吐息混じり言った。
「ね、ねえ? まだ続ける?」
 太腿を横一文字に開いた姿勢はかなりの負担だった。朱美の膝はかくかく笑い始めている。
「も、もちろん……。辛いなら手をついてもいいぜ」
「あ、ありがとう」
 朱美が前屈みになろうとすると、邦夫は肛門に当てていた指先で突っついた。
「そっちじゃねえ。後ろだ。おれの肩に手を乗せろ」
「え?」
「え、じゃねえよ。ほら、はやくしろ」
 指先は肛門括約筋を突き抜けそうな勢いだ。慌てた朱美は上体を大きくのけ反らせた。男根の刺さったままの股間を前に突き出す。これまでで一番屈辱的な体勢だった。
「よう、おまえら。眺めはどうだ?」
「す、すごいよ! 丸見えだよ! おっぱいも太腿も!」
「た、たまんねえ! 写真に撮ったら、百回はせんずりできるぜ!」
「ばか、それは言わない約束だろ。じゃあ、ちんぽが出入りするところもよく見とけよ」
 邦夫は巨大な尻をコントロールし始めた。
「朱美、根元まで頼むぜ」
(ああ、もう……。どうして普通のセックスをしてくれないのよ……)
 朱美は天井の一点を見詰め、新たな絶望を感じていた。少年たちは初体験を済ますだけでは満足していない。人妻の女体をおもちゃとみなしているのだ。
 と、肛門を爪で引っかかれた。
「いっ!」
「ぼけっとすんな!」
「あ、ご、ごめんなさい」
 文字どおり朱美はおもちゃとなって、指先一本でコントロールされる存在だった。朱美の尻がじりじり沈む。瑞々しい男根が精液まみれの膣壁を擦り上げる。
「あ、熱いじゃねえか、おまえのおまんこ……。か、感じてんのか?」
「か、感じてなんかないわ……。あ、熱いのは直に触れているからよ」
 邦夫はたっぷり時間をかけて男根を根元まで埋め込んだ。大きく反り返った朱美の裸身に新しい汗が噴き出る。すっかり塞がれてから、朱美は膣を締め忘れていることに気づいた。
 受け身ではだめなのだ。こちらから仕掛けなければ……。その矢先、指先は上昇を命じてきた。朱美は横一文字に開いた下肢に力を込め、みっちり肉の詰まった尻を持ち上げる。膣を締めるならいまだった。
 だが、いまの朱美にはそれができない。指先の動きを取りこぼさないように神経を集中すればするほど、膣は無防備になってしまう。ぬめりを帯びた男根がずるずるとその姿を現した。
「どうした? おまんこ、ひくひくしてねえな?」
(くっ……。み、見てらっしゃい!)
 朱美の反撃をあざ笑うかのように、邦夫は指を上下させた。
(え! うそ……)
 なにもかも見透かされていたのだ。朱美は小さく呻いた。浅はかな自分が死ぬほど恥ずかしい。
「忙しくてそれどころじゃねえか?」
 ここにきて形勢は完全に逆転してしまった。相変わらず爆発寸前の邦夫だったが、亀頭のえらで膣口をくすぐる余裕さえ見せつける。
「よーし、今度はあんたがいく番だぜ。人妻のアクメってやつを、あいつらにも見せてくれよな」
(な、生意気よ! ま、まだ半分童貞のくせに!)
 追い詰められた朱美は暴挙に出た。力尽きたふりをして、その巨大な尻をどすんと落としたのだ。ぶちゅっと膣が鳴り、邦夫の男根が一気に飲み込まれる。
「おうっ!」
「あっ! ご、ごめんなさいっ!」
 朱美の反撃は続いた。浮かせた腰を何度も落としては、両手を滑らせて邦夫にもたれ掛かったのだ。
「こ、この! いい加減に……」
 こうなっては肛門への制裁もままならず、いいように絶頂に導かれてゆく。追い込まれた邦夫は、両手で朱美の乳房を鷲掴みにした。
「いっ、痛い!」
 ようやく朱美の腰が止まったが、もはや手遅れだった。熱い精液がすでに尿道を駆け上がってきている。
「ちっ! く、食らえ!」
 邦夫は快楽を痛痒で打ち消すように、がむしゃらに腰を繰り出した。朱美の太腿を跳ね上げ、弾き、割り開くようにして、断末魔の抜き差しを試みる。リーダーとしての沽券、そして意地だった。
「どっ! どうだっ! このっ!」
「あっ! きゃっ! やんっ!」
 朱美は悲鳴を上げてしまった。果てながらも突き上げてくる男根は得体の知れない魔物だった。
「ぐっ、ぐおっ! あがっ!」
 しかし、限界は限界だ。邦夫はもがき、苦しみながら、ついに力尽きてしまった。苦痛に顔を歪め、朱美の乳房を握ったままベッドに崩れ落ちる。
 だが、この勝敗は誰の目にも明らかだろう。二人が折り重なったその姿がすべて物語っている。邦夫を十字架に譬えれば、朱美はそこに張りつけられた哀れな生贄なのだ。
(わたし、犯されたのね……)
 体奥に男根の脈動を感じながら、朱美は穴としての女、女としての自分を呪うのだった。

出会い系で5人と会った

数ヶ月前に暇だったし友達も彼女もいなかったから出会い系サイトに登録してみた。
最初は会えたらいいなぁでも会えるわけないよなwwみたいな感じで、期待はしてたんだけど、半信半疑だった。
有料サイトなんだけど無料ポイントついてて、いきなり登録料払えとか、有料サイトに飛ばされたりなんかはしなくて安心したww結論を先に言うとこの無料ポイントだけで十分会える。たまにメルマガでポイント貰えるし。

登録してから最初はやり方わかんなかったのでとりあえずアダルト掲示板っていうエッチな出会い求めてる人達が行くとこを見てみた。掲示板にはわりきり募集の女がいっぱいいて、正直めっちゃ興奮した。同じ県内同じ市内にこんなにHがしたい人であふれてるのかってwwでもわりきりなんかより俺が求めてるのは当然セフレ!ただでやれる女達!わりきりの女にも興味をひかれつつ頑張って探した。

・・・だがいない。まあまだ一日目だしそんなに簡単に見つかるわけない。気長に待とう。そんな感じで数日たったある日、サイトにもなれて自分から募集をかけるまで成長していた俺にサイトから一通のメールが来ていた。「○○さんからメッセージが届いています」めっちゃドキドキしながらメールを見る。そしたらなんと!「今から会えない?」と書いていた!!めっちゃ興奮していた俺は即行メールに返信したww「会いたいです!」その後何通かメールのやり取りをして待ち合わせをした。そして風呂に入って財布にゴムを忍ばせ、心臓バクバク言わせながら待ち合わせ場所に到着!するとそこにいたのは・・・・・マツコデラックスだった。

俺の3倍くらい体重がありそうな女がいたのだ。帰ろうかと思ったが、これはマツコに失礼だ。もしかしたら人違いかもしれないし・・・ すると、「あ、俺さんだよね?」
「あ、はい(うわあああああ)」もう逃げられない。そこから先はマツコの車に乗って俺の家に行き、なかなかsexする気になれず4時間くらい雑談したwwだがもう喋ることが無い!お互いに気まずくなってきたところで遂に「・・・しましょうか」言ってしまった・・・マツコは「ああ、うんwww」ってやっとかみたいな感じだったww

そこからはあまり詳しくは書かないでおこう・・・まぁ、ゆるゆるのあそこに萎え萎えのち○こを入れ、全力で腰を振りどうにかイケる事が出来た。それで別れる際に、マツコ「あ、お金貰ってなかったね。一万でいいよ」俺「え?」マツコはわりきりのつもりで会いにきてたのだった・・・仕方がなく1万払い、またねと言ってマツコと別れた。2度とあわねーよ。

それから1カ月ほど経ってまた一人の女性と会うことになった。その間も10人くらいの女性とメルアド交換までいったり会う約束したりとかはあったが、実際に会ったりはしなかった。つぎにあうことになったのはなんと人妻。しかもかなりのドエロさんでした。1カ月ほどメールして(今回は学習し写メを事前に貰っといた)、旦那が出張の時にホテルで会うことに。ホテルの前に着いてメールしてみると、「○○号室においで」との返信が。そこに行ってベルを押したらはーいと声が。出てきたのは写メより少し老けていたけど、写メの人だった。入ってと言われ入ると、「もういきなりする?」わぁお大胆!だがチキンの俺はいやちょっと雑談してからと言い少し雑談をすることに。でお酒を飲みながら雑談をしていると、いきなりキスされ舌を入れられた。びっくりしたがそのままsexに突入。押し倒されて上に乗っかられてフェラをされた。実はマツコにもフェラをされたのだがその時とは全然気持ち良さが違う。さすが人妻はHが上手い。フェラの後俺も少しだけ乳首いじったり手マンをしたりした。触る前からびちょびちょで驚いた。触ってたらすぐに「もう我慢できない」と騎乗位で入れられガンガン腰を振られた。俺は騎乗位でイッたことは無かったんだが、この人の腰の振り方、速さ、中の具合が良すぎてあっけなくイッてしまった。いったあともずっと腰を振られ続けてやばかったwwで、すぐに2回戦突入。なんと「生でいいよ」とのこと。それで生ですることに。最初は正常位。1回出した後なのでなかなかイクことが出来ずバックに切り替え。でバックで数分パンパン言わしていると急にイきそうに。「イきそうです」と言うと「どこにでも出していいよ」と言われ中にたっぷり出してしまった。その後中に出して申し訳ないのと、この人といると精子が全部搾り取られてしまうと思い「朝まで一緒にいよう」と言われたのだが断り、さっさと家に帰ってしまった。この人とは今もたまにメールをしている。会ってはいないが誘えば会ってくれるだろう。

他に3人ほどあったのだが、そのうち2人はHをしていない。1人は20歳でもう一人はなんとJKだったwwしかもそのJKが来週俺の家に来る予定。18歳らしいので手を出しても大丈夫なのかな?それに多分処女っぽい。家に来ると言うのであちらもその気があるのかもしれないが、こちらとしては手を出していいのかどうかだいぶ判断に困る...

幼なじみの恋人と友人カップルで完

由貴ちゃんにいきなり乳首を舐められて、俺も涼子も驚いたが、隆の
「だって、もう12時過ぎたぜ。 今日は交換する日だろ?」
と言う言葉に、戸惑いながらも納得してしまった。

由貴ちゃんは、黙って俺の乳首を舐めながら、俺にいたずらっ子のような笑みを浮かべる。
全裸で黙々と乳首を舐める由貴ちゃん。その大きな胸がゆさゆさ揺れて、言葉に出来ないくらいエロい。

涼子は、由貴ちゃんのいきなりの行動に驚き不満げだが、隆の言葉に二の句が継げない。

隆は、裸でシーツにくるまって座っている涼子の横に腰掛けると、
「ほら、由貴とトオル始まった。涼子ちゃん、俺も舐めてよ。」
隆はそう言って涼子のすぐ横に寝転んだ。
「いや、無理!無理だって!」
涼子はそう言って取り合わない。

「ねぇ・・・由貴ちゃん、止めようよぉ・・・ なんか、やだよぉ・・・」
涼子は泣きそうな声だ。

「さっき決めたじゃん!それに、トオルちゃんもやる気満々みたいだよ!」
そう言って、俺のチンポを指でピンピンと弾く。

「キャッ!」
涼子の小さな悲鳴がする。
隆が後ろからシーツごと涼子を抱きしめていた。

「まあまあ、涼子ちゃんがイヤなら、見てるだけでイイから、とりあえず見てようよ。」
「えっ? だって・・・ わかったよ・・・」
納得できない感じだけど、とりあえずそう言う涼子。

「ふふふ・・・ OK出たよ。」
由貴ちゃんが嬉しそうに言うと、そのまま俺のチンポを口に含む。
「あっ!? 由貴ちゃん・・・ トオル君・・・ ダメだよぉ・・・」
涼子が弱々しく言う。

由貴ちゃんは、俺のチンポを愛おしそうに舐めながら、乳首も両手で責めてくる。
その卓越したテクニックに、さっき涼子の口の中でイッたばかりのチンポがはち切れそうに堅くなっていた。

「あぁぁ、由貴ちゃん気持ちいいよ。凄い。」
俺が思わずそう言うと、
「ホントにぃ? じゃあ、涼子ちゃんとどっちが気持ちいい?」
いたずらっ子の顔で言う由貴ちゃん。

「えっ?それは・・・」
返答に困っていると
「トオル君・・・」
涼子がぼそっとささやく。

「答えれらないって事は、由貴のフェラの方が気持ちいいんだぜw」
隆がわるーい顔で言う。
「・・・そうなの?トオル君・・・」
隆の言葉を真に受ける涼子。

「そんな、違うって!」
俺が慌てて言うと、
「違うの?」
今度は由貴ちゃんが寂しそうに言う。

「いや、その、」
もう、らちがあかないので、俺が由貴ちゃんに覆いかぶさった。そして由貴ちゃんの大きな胸に顔をうずめ、乳首を舐め始める。
「あっ!やん・・・ んっ・・・ 誤魔化したなぁ・・んっ」
由貴ちゃんが喘ぐ。

「・・・トオル君・・・」
涼子の戸惑う声がする。

かまわずに由貴ちゃんを責め続ける。
「気持ちいいよ・・・ トオルちゃん、んっ! はぁ、はぁん・・ あん・・」

そして、由貴ちゃんのあそこに舌を這わせる。さっき隆としたばかりの由貴ちゃんのあそこを舐めるのは、一瞬躊躇したが、ヌラヌラ光る由貴ちゃんのピンク色の綺麗なあそこを見ると、躊躇など消え去った。

わざと大きな音を立てながら由貴ちゃんのあそこを舐める。クリトリスを甘噛みしたり、焦らしたりしながら責めていく。

「あっ!あっ!そこ・・・気持ちいいよぉ。 んっ!んんっ!」
「隆見てるよ。」
ぼそっと言うと、由貴ちゃんが喘ぐ。
「隆ぃ・・・ トオルちゃんに舐められて、イッちゃうよぉ・・・ あぁ・・ 」

「由貴ぃ・・ あぁ・・・ 」
隆が興奮しながら言う。
そっちを見ると、涼子は興奮や不安や、もしかしたら多少の怒りが入り交じったような不思議な表情で、こちらを見ている。

その視線を感じながら、また由貴ちゃんのあそこに舌を這わせると、
「クゥあぁっ! 気持ちいいよぉ! トオルちゃん!あぁ!トオルぅ! イク!イッちゃうっ!!」
そう言って、俺の頭を両手でつかんで痙攣した。

「あぁ・・・凄い・・・  由貴ぃ・・・」
隆が情けない声で言う。
「トオル・・くん・・・」
涼子が消えそうな声で言う。

「ねぇ・・・ もう、欲しいよぉ・・・ お願い・・・  入れてぇ・・・」
由貴ちゃんが、とろけきった顔で言う。

俺は、興奮を抑えきれずにそのまま生で由貴ちゃんの中に入れた。
正常位で奥まで挿入すると、
「あぁぁっ! トオルぅ! 凄い! ダメっ! 気持ちいいよぉ!」
由貴ちゃんが大きな声で喘ぎ始める。

俺も夢中で腰を振る。
「ハッ!はぁっ! んっ! くっ、ふぅ・・あぁっ! トオルぅ! キス、キスしてぇ!」
言われるままにキスをすると、思い切り舌を突っ込んでくる由貴ちゃん。

すると、隆の声がする。
「ほら、キスまでしてる・・・」
隆は冷静になったのか、落ち着いて声で涼子にささやいている。
「んっ・・いやぁ・・・  トオル君・・・  あっ!  ふわぁぁあ・・・ん」
涼子の甘い声も響く。隆がシーツ越しに涼子の胸を揉んでいる。動きから、乳首をつまんだりしているのがわかる。そして、背中や首筋にキスをしながら、揉み続ける。
「やっ!あぁ・・んっ! はぁぁん! 隆君・・ あぁっ!」
あえぎ声を上げる涼子。

それに気を取られてそちらを見ている俺に、由貴ちゃんが
「横見ちゃダメ! もっと、強く。 はぁ・・・ もっとぉ・・・」
由貴ちゃんに怒られて視線を戻すが、横から聞こえる涼子のあえぎ声で嫉妬で死にそうな気持ちになる。

「涼子ちゃん、俺の・・・してくれる?」
隆の声が聞こえる。横を見たくてたまらないが、その心の動きを察したかのように、由貴ちゃんがキスをして舌を絡めてくる。

「んっ! そう、もっと、カリのところ・・ イイよ・・・」
隆の気持ちよさそうな声がする。併せて、ピチャピチャ涼子が隆のチンポを舐める音も響く。
「つっ!」
隆の痛そうな声がした。
「ゴメンね! 歯、当たっちゃったね。」
申し訳なさそうな涼子の声。隆のが大きすぎて歯が当たると言うことだと思うと、敗北感が襲う。

「じゃあ、変わるよ。今度は俺が。」
隆がそう言う。

もう気になって仕方ないが、嫉妬で興奮も凄い。メチャメチャに腰を振り、由貴ちゃんに嫉妬と欲望をぶつけていく。
「イク!イッちゃう! あぁぁっ! たか・・  トオルぅ! イク、イク、イクっ!!!」
隆と叫びそうになって言い直した由貴ちゃん。それがなぜか興奮を倍加させて、俺もすぐにイキそうになった。
「イク!出るよ!」
切羽詰まった声で言う俺。

「来てぇっ! 中で! イッてぇ! はひぃぁぁぁっ! んんっっ!!」
由貴ちゃんのその言葉に物凄く興奮し、隆への優越感を感じながらたっぷりと由貴ちゃんの中に注ぎ込んだ。
「あぁぁ・・トオルぅ・・・ 出てるよぉ・・・ あい・・・」
おそらく、愛してると言おうとして、慌てて止めた感じだ。

イッて、少し落ち着いて横を見ると、隆が涼子のあそこを舐めていた。
「くぅん・・・ ダメだよぉ・・汚いよぉ・・・ あぁっ! あっ! 隆ぃ・・ んっ! んんっ!」
「涼子ちゃんに汚いところなんかないって。」
そんなことを言いながら舐め続ける隆。涼子は、すでにシーツをはぎ取られて、全裸の状態だ。
動画ではなく、実際にすぐ横で隆にあそこを舐められている涼子を見るのは、現実感がない。
ただ、顔を真っ赤にして俺の方を気にしながら喘ぐ涼子は、可愛らしくもあり、エロくもあった。

すると、まだ正常位で繋がったままの由貴ちゃんが
「トオルちゃん、また大っきくなってるよw 涼子ちゃんやられてるのに、こんなにするなんて、変態さんだねw」
そんなことを言いながら、俺の乳首を指で愛撫してくる。
その言葉や、乳首への刺激、ウネウネと複雑な動きで俺のチンポを締め付けてくる由貴ちゃんの膣・・・  隣では隆にあそこを舐められて、顔を真っ赤にしながら、俺の方を見て戸惑いながらも喘ぐ涼子。
そのすべてが俺を狂わせていくのを感じた。

「今度は私がしてあげるね。涼子ちゃんがやられるところ見ながらイキなよw」
いじめるような口調で言いながら、俺を仰向けにしてその上にまたがる由貴ちゃん。
「はひぃ・・あ・・ トオルの・・すっごく堅くなってる・・・ いつもより大っきいよぉ・・・ あぁ・・」

「えっ? いつもより?」
喘いでいた涼子が、由貴ちゃんのその言葉に敏感に反応する。
それに隆が素早く反応し、涼子が怒るのを止めようと、素早く指を2本涼子のあそこに挿入した。
すでにグチャグチャに濡れている涼子のあそこに、スルンと指が挿入されると、隆は激しい動きではなく、微妙で繊細な、それでいて時に大きな動きをしながら、涼子を堕としにかかる。

「やっ!あぁ・・ん・ ダメェ! いつもって? あん・・ ゆきちゃんと・・あっ・・ そこぉ・・だめぇ・・」
由貴ちゃんの言葉に不信感を持ち、何か聞こうとする涼子を、強引に高まらせていく隆。それはうまく行っているようで、由貴ちゃんの発言で険しい顔になって俺を見ていた涼子が、眉間にしわを寄せながら、苦しげな顔に変わっている。

「俺達だって、何回もしてるだろ?涼子も俺のチンポ好きって言ってたじゃんw」
指で責めながら、涼子にささやく隆。
「イヤぁぁぁっっ! 言っちゃダメだよぉ! あぁっ! 隆君・・ダメだよぉ・・・ あぁっ! はっあぁぁ・・」
泣きそうな声でそう言いながらも、喘ぎっぱなしの涼子。

「やっぱりね・・・ でも、良かったかもね。」
由貴ちゃんがそう言いながら、騎乗位で腰を振る。
「涼子、何回もって?」
俺は、わかっていながらそう聞いた。

「んっ! あぁっ! ごめん・・なさぃ・・ ぐぅ・・ でも、トオル君だって、由貴ちゃんと・・・ あっ!クチュ」
涼子は、謝りながらも俺を批難しようとするが、隆にキスをされて止められた。
隆は、キスから逃れようとする涼子の頭を、両手で固定しながら逃がさないようにキスを続ける。
しばらくバタバタしていた涼子だが、隆の強引なキスに観念したのか、抵抗を止めた。
それどころか、しばらくすると隆の首に両腕を回しながら、涼子も舌を絡め始めた。

全裸で隆と抱き合いながらキスをして、舌を絡めている涼子を見るのは、寝取られ性癖の初心者の俺にはハードすぎて気持ちが悪くなった。
ただ、その気持ちを見抜いたように、由貴ちゃんが舌を絡めてくる。騎乗位で繋がったまま、俺の口の中をかき混ぜて、乳首も触ったりしてくる由貴ちゃん。すると、
「トオルぅ・・・ 口開けて・・」
そう言って、俺の口の中に唾液を流し込んでくる。
夢中でキスをして、由貴ちゃんの唾液を飲み込んでいると、隣で
「あぁぁっ! んっ! 隆ぃ・・・ ダメ! 抜いてぇ!抜いてぇ! イヤぁぁっ! トオル君がぁ・・ あぁっ! ひぃぃあぁ・・・」
涼子の叫び声がする。隆が、正常位で涼子と繋がっていた。隆は動かずにただ正常位で繋がっている。

「ダメだよぉ・・ トオル君いるのに・・・ あぁ・・ ダメェ・・・ ヤだよぉ・・・ はぁぁん!」
「涼子、そんなこと言っても、スゲー締め付けてるぜw 良いのか?抜いても?」
隆が言いながら、腰を回すように動かし出す。
「だっ・・ め・だって・・ぇ・・・ ハァ!ハァ! あっ!くぅん! それ、ダメェ・・ ぬい・・てぇ・・」
すでに涼子の抜いてという言葉には力がこもっていない。

由貴ちゃんは、その光景を見ながら不思議な表情をしている。隆への嫉妬?涼子への怒り?不思議と満足そうな顔にも見える。

すると、由貴ちゃんは隆を意識してかどうか、少し大きめな声で
「ねぇ、トオルぅ 後ろにも欲しいなぁ・・・ いつもみたいに、トオル専用の穴に入れてぇ・・・」
こんな挑発的なことを言う。

すると、涼子が
「隆ぃ・・・動いて!  もっと、思い切りしてぇ! いつもみたいに狂わせてっ!」
と、まるで由貴ちゃんに対抗するかのように大きな声でそう叫ぶ。
「いいねw行くぞ。」
隆はそう言って、本格的に動き出す。
「あっ!あっ! 隆ぃ! 凄い! 凄い! あぁぁ! はぁ!はぁ! んっ! 奥に、奥がぁ・・・ あぁ・・」
「ほら、涼子の子宮降りてきてるぞ。どうだ、気持ちいいか?」
「良いよぉ! すごい、あぁ・・凄いよ・・  隆の奥に当たってるぅ・・ 当たってるぅ・・ あがっ!」
「ほら、どこがイイ?」
「がぁぁ・・・ 全部! 全部だよぉ! 隆のおちんちんが当たってるところ全部だよぉ! 涼子の壊れるよぉ・・・ もう、もう、だめ・・・」
「よし、イケ、トオルの目の前でイケ!」
「あぁぁっ!イク!イク!隆ぃ!隆もイッてぇ!イッてぇ!」
「涼子、イク!愛してるぞ!」
隆がうめく。
「来てぇ!そのままイッてぇ! 中でイッてぇ! あがぁ! 私も、愛してるよぉ! はひぃぃぁ! イグぅ!」
涼子は、そう言って叫びながら、一瞬俺を見て、震えるように痙攣してグッタリとした。

涼子は、由貴ちゃんの言葉でスイッチが入って、俺への当てつけをするように、隆に愛してると言いながら中出しを受け入れた。
由貴ちゃんとアナルで繋がりながら腰を振っている俺は、その光景を見て、怒りや悲しみよりも、突き抜けた興奮があった。俺も、寝取られ好きの性癖が完全に開花してしまったことを自覚した。

そして、由貴ちゃんのアナルをメチャメチャに堀ながら、由貴ちゃんに唾液を飲ませたりした。
「あぐっ!あぐっ! トオルぅ! イク! お尻でイッちゃうよぉ!」
「由貴、イクぞ。また中でイクぞ!」
「イッてぇ!トオルの穴にいっぱいちょうだい!あぁぁっ!」
そして、たっぷりと由貴ちゃんのアナルに注ぎ込んだ。
「がっはぁぁ・・・ 凄い・・・ 愛してる・・・トオル、愛してるよ・・・」
「由貴、愛してる。」

そしてチンポを抜いて、由貴ちゃんとキスをする。由貴ちゃんはウエットタオルで、アナルに生で入れていた俺のチンポを綺麗に拭いてくれる。

同じ部屋の隣同士のベッドで、お互いにパートナーを変えてセックスをしてしまった。
それは、信じられないくらいの快楽をもたらしてくれた。
それは他の3人も同じようで、ベッドの上でグッタリとしている。

しばらくすると、涼子が
「トオル君・・・こっち来て。」
全裸で隆と抱き合ったままの涼子が、甘えた声で言ってきた。

カントン包茎だが調子こいてソープ行って夢を無くした話

この前会社の同僚数人と飲む事になってなww
酔った勢いでソープ行く事になったんだww

ソープ行くっても俺の息子は、、、
なんて考えてたら上司が「俺酒飲んでないから車回すわww」
いやいやベロンベロンになっとけよそこは泣

そんで断り切れず車に乗り込む、、、

車内で同僚達は

「どんな女出てくるかなぁww」
「この前はハズレだった」

とか女遊びの話で夢中、、
これだからリア充は、、、

こんな事を思いながら車に揺られ揺られ2時間

気付けば車は神戸の怪しい街並みを走っていた。

途中
同僚の先輩がコンビニで精力剤買ってくれたが全く嬉しくなかった


遅くなったがこの時は童貞ww
つまりソープで童貞卒業ってわけww


素人童貞には変わりないがww

それで近くの駐車場に車止めて
いざ、店巡りww

さっきも書いたが童貞の俺には刺激が強すぎたww
なんせいろんな怪しい店の前で姉ちゃんが誘ってくる
わけww
恐らく一人でさまよってたら金がなんぼでも消えるレベルww

一人、また一人と上司が店に消えていく。

まさに生き残り戦

最終的には上司と俺の二人っきりになってなww

俺の作戦では
俺が一人になったらコンビニとか行って時間つぶすつもりだったのによ、、

そんで
上司が良い店見つけたみたいで消えて行きそうになったの

そしたら
「俺君、ここはいい娘がおるから来いってww 俺君もはまるぞwwww なんせ安いしww」

俺「いやぁww俺はもうちょい探ってみますww こういうとこ歩くの初めてだしいろいろ知りたいんですよww」

そしたら店の中から娘が出てきて

娘「あらぁ上司さん、また来てくれたん??」
上司「あぁww 今日は新人も連れてきたよww」

娘がこっちを笑顔で見る

娘「あらぁww」

俺は逃げれないと悟った

そしたら娘が急接近してきて
娘「とりあえずお店の中で話そうよww」
俺「・・・はい」
上司「新人一人入りまーす!!(大声)」

俺(しばいたろか)

店はめちゃくちゃ狭くて薄暗いピンクの照明で照らされてるだけだった。

上司はなにやら娘から渡された顔写真を見ながら

上司「こいつ、童貞やから最高級の女を頼む」
娘「ww 初めてなのは雰囲気で分かったよww」
俺「でへへwww」
娘「一万で本番も出来るから」

さっきから気になってたんがこの娘の日本語はところどころおかしい。

それでしばらくしたら受付の隅にある小部屋に上司と俺は案内され5分くらい待機

どうやら女の子を準備してくれとるみたい

その間
緊張しすぎて上司と何喋ったかは覚えてない。

5分たって最初に上司が消えて行った

俺一人になって
「俺、カントンだしなぁ、、、まぁ真正状態でやれば痛くないけど」

なんて事を考えながら過ごしてるとさっきの娘が

娘「俺君、女の子の準備できたよww 初めてなんでしょ?? 優しい子を準備したから楽しんできて」
俺「は、はい!」

妙に楽しみだったww

細い廊下を歩いていると嬢が部屋から出てきて

嬢「よろしくです」
俺「は、はい・・・」

こいつ、中国人だ、、、

俺は今から大嫌いな中国人に童貞を奪われるのかと思えば寒気がした。
しかしそんな事を考えてると嬢が服を脱ぎだす。
それに負けじと俺も服を脱ぐ

体重86キロのピザ体系が嬢の前にあらわになる

それで嬢に連れられてシャワー室へ、、
俺はこの時正直不安だった
昔に2chの風俗スレで

「真正は門前払い」とか「店から出される」とか見たから

でも実際は
何も動じずに息子を洗ってくれたww

ただ
クソこそばゆかったwww

こそばゆ過ぎて気持ちいもクソもなかったww


嬢に「オッケーですよ」
と言われて部屋に戻る

で嬢と二人っきりになってちょっと沈黙
沈黙の後に

嬢「横になって」
俺「は、はい」

そしたら嬢が俺の体に乗って来て乳首を舐めまわしてくる

その音が妙にエロかった。

お次にフェラ
ただ俺の息子はカントンやけど真正状態でフェラしてもらったww
全然気持ち良くないww
しいて言うならフェラをしてる女を見てるとスゲー興奮するだけww

嬢「気持ちい??」
俺「は、はい」

ビックリするくらい気持ちよくねーwww
これが真正包茎の力かww

次は嬢がゴムを息子につけて
「上乗るね??」

と片言の日本語で喋ってくる
言われるがままにそのまま騎乗位へ

童貞卒業の瞬間である。
記念すべき最初の感想は

「気持ちよくねぇ これが真正包茎の力か」

ってか嬢の方にも問題があるんだよww
めっちゃ演技臭くて全然燃えないのww

しかも
口ではアンアン言いながらチラチラ時計みるしなんせ顔が感じてねぇ

そして騎乗位から正常位に変えて腰振っても気持ちよくねぇww
なんだよ、俺が25年間楽しみにしてたHってこんなもんか??

それでまた騎乗位に変えて嬢に頑張ってもらったが全然気持ち良くない。

これだけ気持ちよくないと俺も焦ってきて必死に目つむって
「これはいつものオナニーだ!! そうだ!! 俺はいつもどうりパソの前でNTR系の同人を見てチンコしこってんだ!!」

こう念じるも全く気持ち良くないww
そして嬢の一言がさらに追い打ちをかける

嬢「なかなか難しいね、あたしつかれちゃったよ」
俺「・・・」

これほど死にたくなった事はない
それで勝手に手コキに変えやがったww
まぁ俺にとっちゃ好都合だがww

それで手コキをしてもらってる最中も「俺は今、パソの前にいるんだ!! そうさ(ry」

しばらくして俺はイッた

それで
ウェットティッシュで拭いてもらって終了ww

この時の俺は夢を砕かれた少年のような目をしてたんだと思う

終わって最初に上司と俺が待機してた個室に戻るとまだ上司はいなくて一人で上司を待ってた
すると最初に誘ってきた娘が入ってきて

娘「お疲れ様!! 疲れたでしょう?? あおいであげる!!」

とか言ってうちわで俺をあおいでくれた

しばらくしたら上司が帰ってきて

上司「さ!! 次の店行くか??」
俺「はい?」
上司「娘!!ありがとう!!」
娘「いえいえww また俺君も遊び来てね?」

店を出て再び上司と俺で街中を歩きだす
しかし俺は上司の次の店発言でかなりテンション下がってた
いやむしろもっと驚いた事があった

お分かりいただけただろうか??

それは
さっきの店で俺より部屋から出てくるのが遅かった事であるww

まさか上司も・・・
なんて事を考えてたら次の店に到着

次の店には今まで消えて行った同僚共が小部屋のソファーでタバコ吸っていやがった。
そんで一緒に来た上司はさっきの店と同様に顔写真をこまめに見てる

そしたら受付の娘が近づいてきて

娘「本番アリの一万どうです??」

片言の日本語で喋ってくる

俺「はぁ、、、」
娘「だいじょぶよ、良い娘いるから」

気付いたら娘に一万渡してた

まぁ流れはさっきと一緒
細い廊下を歩いていると嬢が部屋から出てきて

嬢「よろしくです」
俺「・・・よろしく」

そんでまたチンコ洗われたんだけど
こちょばゆ過ぎて気持ちよくないのww

それに気付いた嬢が「自分で洗う??」って言ってくれたおかげで解放されたww

早々と服を脱いでシャワー室へ
ちなみにその女は木下優樹菜に似ててDカップくらい
腹には刺青が彫ってあって刺青フェチの俺はそれだけで興奮したww

シャワー後は部屋に戻ってベットに寝ころがされて乳首舐められた

でからのフェラ
ここがさっきの店の嬢とは違った。

通常時には剥けても勃起時には剥けないのがカントン
でもちょこっとだけ剥いてくれて亀頭の先っちょだけペロペロしてくれたww
まぁちょっとだけ気持ちよかったww

そしていざゴム付けての本番
やっぱり騎乗から始まったww
何??ソープって騎乗から始まるの??ww
とか思いながらの騎乗だったんだけどやっぱり気持ちよくない。
さっきの店で抜いてもらってからやからなおさら

これはさっきの二の舞になる!!
そう思った俺は過ぎに体位を騎乗から正常へと変える

騎乗だと女ペースで動くから気持ち良くない
だったら正常で自分本位に動いた方が少しは気持ち良いし早くイけるだろ
そう考えて正常で
しかしマンコの入れる穴がなかなか見つからずチンコが上手く入らない。
すると嬢がチンコ握って入れてくれたww
ちなみに省いてしまったがさっきの店でも同じ事があった


いざ正常で腰を振ってみるとなかなか腰が上手く振れないww

激しく振るとすぐにチンコが外れるww
何回かは自分で穴に入れたがあとの何回かは嬢に入れてもらった

でもやっぱりあんまり気持ち良くない、、、

もうだんだんやけくそになってきて
正常でベロちゅうしたりおっぱい舐めまわしたりとか色々やったったwww
ベロちゅう最高!!ww

でもそれでも気分がエロくなるだけでチンコは気持ち良くならない。
それにしても喘ぎ声がでかすぎて逆に燃えたww

途中に入る
「お兄さん、太いね」
を中国なまりの片言で言われるのがめっちゃ吹きそうになるwww

とりあえず調子に乗ってきたから念願の夢だったバックをやる事にした
やはりバックも入れるとこが分からんくて苦戦。
嬢に入れてもらったww

気持ちよくねぇwww
だから少し腰振ってからチンコはずして嬢といちゃいちゃタイム突入

そしたら嬢がゴムを外して

嬢「生でやってみる??」
俺「はい!」

まさかの生開始の瞬間であるww

でもいくら生と言っても真正という名の皮がある限りゴムを付けてる時とあんまり変わらなかった
でもバックに体位を変えた瞬間、俺は感動した

バックでチンコを入れた瞬間
チンコがめっちゃ温かかったwww
ただそれだけなんだがそこには確かに気持ちいという感覚があったww
やはり色んな体位よりバックは別なんだと感じた
とにかく温かいのww
でもやっぱり腰が上手く振れないww

結局最後は嬢の手こきで射精したww

この件をきっかけに近々包茎手術を考えてる

学生時代に♂2♀2で泊まりスキーに行った時の話

高校時代に某掲示板で仲良くなった子がいた。仮名みぃとする。
みぃは岡山住みで俺は神奈川住み。

メールもするようになって仲良くなるうちに彼女はプチメンヘラ
であった。

少なからずみぃに好意があったのでメールで支えたりしていくう
ちに,メールで猥談(画像とかは無)などもするようになった。

大学に進学しみぃは東京の大学に進学した。当然の流れで落ち着
いたら会いたいねという話になったが,お互い予定があわずみぃ
が帰省するギリギリの12月末に会うことになった。

2人で会う気でいたが,恐いらしく2対に2で会いたいといった
のでそうすることになった。

俺は高校からの大学の友人(仮名:堀田)に声をかけると快諾して
くれた。

当日はメールと電話でやりとりし無事合流。
みぃは背が160cmくらいで小柄でかわいらしいかんじだった。

もう一人(仮名ゆき)はみぃより少し大きいくらいで少しぽっちゃ
りしているがかわいい方だと思う。

ランチということだったが,大学生ということもありファミレス
で2時間くらいだった。

会話はたわいもないことが続いたが,堀田もゆきもスキーが好き
でみぃもスキーをやってみたいということで,今度4人でスキー
に行こうということは決まった。

堀田がスキー好きということを初めて聞いたので,解散後に尋ね
てみると,スキーなら泊まりで遊びにいけるといった変態的発想
からだったらしい。

俺も堀田も高校でスキーキャンプがあったから滑れなくはないが。

話は具体的に進み2月下旬に俺の運転で行くことになった。
スキー場に着いたのは,10時頃で荷物をロッカーに預けて11時頃から滑り始めた。
天候はあまり芳しくなく15時頃に遅めの昼食を取ってそのまま撤退となった。

泊まるのは4人用コテージ。

荷物をコテージに運びゆっくりすると,みぃとゆきはお土産を買
いに本館に行った。

俺と堀田は夜の件を会議した。

とりあえず男2人が風呂に入っちゃえば女性2人もすぐ風呂に入
るだろうと読み俺と堀田は風呂に入った(もちろん別々に)。

みぃに連絡を取るとまだ売店にいるとのことだったので,チュー
ハイやおつまみなどをお願いした。

周りが暗くなった17時頃には戻ってきて,予想どおりみぃとゆき
は風呂に入った。

少しでも薄着にさせようと部屋の暖房をガンガンにしたのは堀田
のアイディア。それは成功し,上がってすぐに2人はTシャツ+
ズボンという薄着になった。

みぃは白Tなのでピンクのブラジャーが透けている。
さすがに暑いようで,暖房を少し緩めたが格好は変わらない。

そしてチューハイで乾杯となり色々な話をしていくうちに,俺も
みぃの馴れ初め(?)話になった。

エロいメールの話題にもなり,みぃが以前Bカップと教えてくれ
たことを言うと。恥ずかしそうに今も変わってない的な発言をし
た。

調子に乗り触りに行こうと近づいたが拒絶はしなかったので,そ
のままおっぱいタッチ。軽く揉むとヤダヤダといいながらも喜ん
でいる。

もちろんそのままゆきの胸の話にもなり少し強引に後ろから触る
とそれなりに大きかった。サイズは教えてくれなかったがDくら
いであろうか。ゆきもそれほど嫌がる素振りはない。

その後俺はみぃの胸を揉んだりブラパッチンしてるときに堀田は
ゆきの股を触っていた。手が早い…

堀田との打ち合せでは乱交のようにお互い2人と遊ぶ予定だった
が,完全に別れてしまった(同じ部屋だが)ので,俺はみぃをいじ
る。下よりも胸フェチな俺だったしピンクのブラが気になったの
でTシャツを脱がす。抵抗は全くない。
ブラの上からしばらく触り抱き寄せてホックを外そう手を回すと,
みぃも手を回してハグ状態になる。

みぃが「私のこと好き?」と聞いてくるので「好きだよ」と答え
る。すると「ちゅーして」と言われた。
少し躊躇したが,キスをする。軽く触れているだけだ。
唇を合わせたままホックを外し唇も外す。

ブラを外して小さなおっぱいが露になった。乳首も小さめだがキ
レイにツンと立っている。乳首もいじりつつ胸を揉み回す。
俺が「乳首、感じてるんだね」的なことを言うと,「下の方がや
ばいよ。」と答える。

そのままズボンの上からだが股に手が伸びる。

股と胸をいじっていると,ゆきの叫び声というか喘ぎ声が聞こえた。
振り返ると,ゆきは白と黒のボーダーのブラだけで下半身は
裸になり堀田に股をいじられていた。堀田は既に全裸だ。

「あっち早いね」とみぃに言うと「さっきからだよ」と答える。
俺は背を向けていたが,みぃはあっちが見えていたらしい。

「下も脱がすよ」というと,みぃが承諾しズボンを脱がせる。
パンツはブラと同じピンクだ。パンツの上から触ると「パンツも
脱がしていいよ」とみぃが答える。

パンツも脱がし指で優しく局部を触る。声は出さないものの感じ
ているのがわかる。目をつぶっているようだ。胸に手を伸ばし,
おっぱいも触ると目をあけた。

「○○(俺の名前、具体的に書くと妄想しづらいと思うので完全に
伏せます)も脱いで」と言った。

俺が「え?」と聞き返すと「堀田くんも脱いでるじゃん。」と答
えた。

振り返るとゆきを床に押し倒し完全にヤる体勢になっていた。

俺も全裸になり,裸のままみぃをベットルームに誘導した。
ヤるのを見られたくなかったのもあるが,人のエッチを見たくな
かったのもある。

ベットに上がってからはみぃを押し倒し局部や胸を触る。
みぃが「ちゅーして」と言ってきたので上から覆い被さりキスも
した。

身体が密着したからかみぃが「○○のすごく立ってるね……触っ
ていい?」と聞いてくる。うなずくと起き上がりお互いベットの
上で向かい合い下半身をいじった。気持ち良くなってきたので,
そのまま前に倒れみぃを押し倒す形になった。

抱きしめて「入れるよ」と囁く。みぃがうなずく。
ゴムは準備したがカバンのなかなのでナマで入れようとする。
みぃは拒否はしなあ。

自ら股を開いたので,すんなり入っていった。締め付けが強く入
れた瞬間逝きそうになった。しばらく動かさず落ち着くのを待っ
た。

その後ゆっくり動かすとみぃは我慢せずに声を出す。

その声と小さな胸の揺れと締め付けによりすぐに逝きそうになる。
みぃの声を荒々しくなる。3分もしないうちに逝ってしまった。
もちろん中には出さず寸前出ぬき腹から胸の辺りに発射した。

ティッシュで拭き取りお互い落ち着いても俺のは半立ち状態だ。
喘ぎ声がリビング(?最初の場所)から聞こえてきたので,お互い興
味があり戻る。
推測どおり,まさにエッチ中であり騎乗位だ。

ゆきの胸は思ったよりでかく騎乗位なので激しく揺れている。
すぐに堀田は逝ったらしく動きが止まる。抜くと堀田はしっかり
ゴムを付けていた。

俺は再びギンギンに立ってしまっていた。ゆきもまだ逝ってない
ようだったし,ゆきともヤりたくなってしまった。
本能的にゆきを抱きに行き胸を触る。みぃよりも断然大きい。抱
き締めると胸が強く当たる。そのまま押し倒し覆い被った。

俺は体勢を直し入れようとすると「ゴムは付けてよ。」とゆきは
言う。俺はカバンに取りにいこうとすると堀田が差し出してきた。
2人に見られていると実感し恥ずかしくなったが欲求は止まらな
い。

ゴムを付けてゆきの股を開く。ヤったばっかりなせいかすんなり入る。
すぐにピストンに入るとみぃよりは緩く一回逝ってるせいか,す
ぐに逝きそうではないので激しく突く。

肩を出て押さえてピストンすると胸の揺れがすごくなる。

胸を触りながら無我夢中で突き続けると,ゆきが「逝く、逝く」
と叫びはじめた。そのままピストンを続けると俺もすぐに逝って
しまった。
2度目なのに結構な量がゴムの中に出た。
堀田とみぃがこっちを見てニヤニヤしている。

ゆきを起こすと「2回も連続でヤったの初めて」と言った。
堀田が「もう1ラウンドやる?」と聞くと「もう無理、もう無理」
と答えパンツを履き始めたので,みんな衣類を着た。

その後は,4人でエッチのことなど色んな話をした。

ゆきがEカップなこと、みぃが2回目のエッチだったこと、俺と
みぃが別室にいるときに堀田がゆきにパイズリされていたことな
どを話したが,時間が経つに連れ会話が途切れ途切れになりみん
な眠りについていった…

俺は翌朝9時前に目覚めるとみぃが起きて荷物をまとめていた。
ふつうに「おはよう」と挨拶され皆を起こし10時前にはチェック
アウトして,もうスキーな気分じゃなかったので車で帰った。

あの夜以来エロいことはなく会ってはいないが,またメールで声
をかければ何かあるかもしれない

さっき彼女と初Hして童貞卒業(暫定)したら別れることになった

童貞卒業したのかもよく分からないけど色々言いたいことがあるからサラっと書いてく

スペック


20歳
身長178体重68ただのフツメン カトゥーンの中丸に似てるらしい

彼女
同い年
桐谷美玲に似てる 色白 Fカップ

付き合って3ヶ月目にしてようやく来た今日
場所は一人暮らししている俺の家
適度に部屋でいちゃついた後二人で一緒にシャワーを浴びて体を洗いあった(重要)

言い忘れた彼女は非処女らしい

風呂で、なんか改めてこういうことすると緊張するねーきゃっウフフみたいなことを一通り済ませた後
一応恥ずかしいから俺は腰に、彼女は胸にタオルを巻いてベッドへ

彼女は一応自分は経験済みだからリードしなきゃいけないと思ったのか、俺をリードしてくれる展開に

俺をベッドへ寝かせタオルを取る

そして「大丈夫?くすぐったくない?」と言いながら乳首をなめてくる

俺は勃起した

言い忘れたけどこの時俺はオナ禁15日目くらい
これが後にあんな惨劇を生むとは予想もしていなかった

そして上半身から下半身へと舌を這わせてくる彼女

思わず「エロッ・・」と呟いてしまう

彼女は照れ臭そうに笑っていた

そしてついに舌は股間へ到達する

そう、フ○ラチオの時である

1分くらいジュボジュボされてもう俺はイキそうになっていた

彼女に「ヤバイ!ストップ!」の声をかけ一旦やめてもらう

そして俺からゴムをつけようと提案したら彼女がつけてくれるとのこと

そのまま俺は横たわっていた

そして俺の勃起おち○ぽに彼女がゴムをつけていく

ゴムをつけ終わった後、何を血迷ったのか彼女はまたジュボジュボとフ○ラチオをしてくる

俺は射精した

俺「ごめん!本当ごめん!」

彼女「大丈夫!全然大丈夫気にしないで!」

そう言いながら一旦ゴムを外してもらい、俺がゴムをゴミ箱まで処理しにいく

まあこんなものは想定の範囲内

2週間以上オナ禁していたから一発目が早漏なのはこれは誰が見てもしょうがないはず

そう自分を落ち着かせまたベッドに横になる
彼女も横になる

手を繋ぎあいそのままの状態でいること10分後、プレイ再開

またさっきと同じような状態になり、彼女に乳首?股間まで舐めてもらいフ○ラチオの時である

俺は勃起した

この時心底安心した、まさか1回発射したくらいで2回目ができないなんてことになったらどうしようかと思っていたからね

まあまだ若いしそんな不安は杞憂に終わったみたいだ

そして遂に待ちに待った童貞卒業の時である

彼女「最初上がいい?下がいい?」

俺「じゃあ最初は俺下で騎乗位でお願い」

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

信じられなかった、さっきまでビンビンだったおてぃんぽ君がこともあろうかまさかこんな事になるなんて

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

それを見た彼女が再びゴム越しにフ○ラティオを開始し、俺のおてぃんぽ君は元気を取り戻す。完全勃起である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

信じられなかった、頭がどうにかなりそうだった

夢の童貞卒業はすぐ目の前にあるのに、手が届かない

裸の彼女が目の前にいておまんぽを曝け出しているのにも関わらず、俺のおてぃんぽ君は元気を無くしている

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

俺の冷静な判断によりしぼんだゴムを一旦取り外し、また彼女になめてもらう。そして勃起したところに新しいゴムをつける。完璧である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

目の前で起こっている事を俺は理解できなかった

何故こんなことが起きているのか。意味が分からないのである

オナ禁1週間したら連続2発射精も容易いこの俺が何故こんな状況に陥っているのかと。

俺は頭の中で最悪の事態を想定した

まさかこのまま俺は勃起不全に陥り童貞卒業できないんじゃないかと

しかしどうやらそんな不安も杞憂に終わったみたいだ

俺の冷静な判断により再びしぼんだゴムを一旦取り外し、また彼女になめてもらう。そして勃起したところに新しいゴムをつける。完璧である

そして彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

彼女「ん……あれ?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻っていた

「焦り」

ただひたすら「焦り」である

彼女にひたすら謝る。彼女は大丈夫だよと言う

男の意地にかけてもうこんな失態は晒せない

再びゴムを取り外し、また彼女にフ○ラティオしてもらうのは悪いので、自分でしごく

俺の心「勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て勃て!!!!」シコシコシコ

おてぃんぽ君の心「いやだいやだいやだいやだいやだいやだ!!!!!」

この激しい攻防を繰り返し再びおてぃんぽ君をMAX勃起に追い込む

また、どうせさっきの流れと同じだろ?と思っているそこの貴方

それは違う

彼女が俺のおてぃんぽ君を握りしめ自分の股間へと誘う

遂に、遂に童貞卒業(暫定)の時である

おてぃんぽ君はいまだMAX勃起

彼女は自分の股間におてぃんぽ君をこすりつけながら、ゆっくりと腰を下ろしていく

彼女「んっ!!!!」

俺のおてぃんぽ君の上に彼女が座っていた

彼女「ごめん・・なんか私も緊張しちゃってあそこがきついみたい…」

俺「ああうん全然大丈夫、大丈夫だよ」

緊張したらきつくなるのかは知らないけど、何やら全く入る気配がない

例えるならば穴のないオナホに思いっきりおてぃんぽ君押し付けてるような感じ

そしてその必死の攻防の末、ついに!ついに!!!!!!!!!!

俺のおてぃんぽ君が彼女のおめこちゃんと合体した!!!!!!!!!!!!!!!!111111

俺は確かに見たのである。彼女のおめこちゃんと俺のおめこちゃんが合体しているのを。

嘘じゃない。この目で見たんだ

彼女「じゃあこれ…騎乗位って私が動けばいいんだよね?」

そう言いながら俺の両手をがっしりと握り、M字開脚の状態になり上下に動きだす

彼女「ん?」

俺のおてぃんぽ君は通常サイズに戻り、彼女のおめこちゃんから抜け出していた

もう意味が分からなかった。頭がどうにかなりそうだった

俺は果たしてこれで童貞卒業したと言えるのだろうか?

そんな心配が頭をよぎる

しかし問題はない。もう一度おてぃんぽ君を勃起させ彼女のおめこちゃんと合体させればいいだけの話。難しい話じゃない

そして俺は動き出す

俺「ごめんね…じゃあ今度は俺が攻めるよ」

彼女をベッドに寝かせ、今度は俺が攻める番

あれだけフ○ラティオの力を使わせてしまったんだ。俺も頑張らなければならない

まずは彼女と同じように、上半身からリップしていき、太もも部分へ。

舌を這わせている間、柔らかい彼女の胸を揉む

本当に柔らかい、形も素晴らしい、色も白いし良いおっぱいだ

しかし俺のおてぃんぽ君はげっそりしている

俺はおっぱいに対して怒りが沸いてきた

おっぱいとは俺のおてぃんぽ君一人を元気づけることもできないのか?と

おめこちゃん付近を焦らしながら舐めている間そう思っていた

普段は魅力しか感じないおっぱいだけどこうして考えてみるとおっぱいって大したことないんじゃないか?

と意味不明な感情が生まれたところで遂に、俺は彼女のおめこちゃんへと舌を這わせる

ペロリン

俺「・・・!!!!!!!!!!!」

おま○こクッサー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!111111111111

ドン引きである
この女おま○こクッサーである

一番最初に確実にボディソープを使い洗ったにも関わらず

この女おま○こクッサーなのである

人生初ク○ニ。おま○こクッサーである

散々2chでもおま○こクッサーのレスを見てきた。しかし多くは事前にちゃんと体洗えば大丈夫というレスがついていた

お互いちゃんと事前に体を洗った。

しかし、この女おま○こクッサーである

何なんだ一体

しょっぱっ!!!!!!!!!!!!!!!1
これが第一の感想

磯の香りが俺を包む

もう嫌だった。何故俺がこんな思いをしなきゃいけないのかと

しかし彼女にはフ○ラティオの恩もある

事前にクリトリスの構造を把握しておいたことも幸いして左手の中指と人差し指でおめこの皮を引き上げクリちゃんとこんにちわする

申し訳程度にぺろりんちょした後指を入れることにした

指1本すら入らない
意味が分からないくらいきつい

彼女に見えないよう鼻をつまみペロリンペロリンし続け、ようやく小指が入るくらいになった

そして指を動かすと彼女が激しく喘ぐ

こんなんで良いのか?楽勝だなと思いながら出し入れし続ける

そして小さい小指から人差し指にシフト

何度も言うが彼女にはフ○ラティオの恩もある

俺はもっと気持ちよくなってもらおうと思い人差し指を出し入れしながらクリさん付近をぺろりんぺろりんすることにした

彼女が大きく喘ぎだす

俺もより一層ぺろりんぺろりんする

彼女「ああっ!!」と言いながら興奮したのか俺の頭をおめこちゃんへと押さえつける

おま○こクッサーに俺の鼻と口が押し付けられる

俺「エンッ!!!!!!!!!!!!」

俺は鼻血を吹きだしていた

昔から鼻血が出やすい体質だとは思っていたけどまさかこんな時に鼻血が出るなんて

彼女のおめこちゃんに血が飛び散る

ホラーである

完全に双方萎えてしまったのである

俺「ごめんね……今日はもうこれくらいにしてやめよっか」

彼女「・・・」

もうこうなったら終わりである
おま○こクッサーによって二人の愛は引き裂かれたのである

その後重い空気のまま別々にシャワーを浴びる

右手を何度も洗ったけどいまだにあのおま○こクッサー特有の匂いが残っている

お互いシャワーを浴び終わった後会話も少ないまま彼女を駅に送ることに(このとき5時くらい)

そして別れようとメールがきたのが8時過ぎです

もうこっちもおま○こクッサーのせいで完全に萎えてしまったのでちょっと考えた後「分かった」と返信

おま○こクッサーによって二人の愛は引き裂かれたのである

これでこの話は終焉です

俺が童貞卒業したのかは不明である

俺の寝取られエロゲみたいな体験を聞け

かなり前、俺が若気の至りで役者やってた頃の話の話

当時のスペック

俺 19才
  役者としてはヤンキー系デブマッチョキャラ
  実際は気弱デブ

彼女19才
  役者としてはショートヘア&スレンダーな強気系
美人
  実際は強気だが甘えん坊で泣き虫

高校出て声優になろうと上京して、うっかり俳優になった
声優系でも舞台系でもなく映像系の事務所に所属し、レッスンを受けながらオーディションを受け続ける日々
彼女とはそこで出会った

彼女は高校から演劇部に所属していて、自分なりの演劇論を持っていた。
美人ではあるのだが気が強い、というか言い方がキツいところがあり、
彼女にちやほやと声をかけるのは、外見しか見ないヤリチン系の男かマゾっ気のあるヤツだけだった。
俺は気の強い女の子は苦手だったので、ちょっと距離をおいていた。

それが変わりだしたのは、俺がある仕事を受けたのがきっかけだった。

大きな役ではなかったが、テレビドラマのレギュラーをきっかけに、いくつかのドラマに出演した。
役者の世界では、キャリアが何より優先される。
(ちなみにエキストラは大道具扱いであり役者とは言わないし呼ばれない)

大した仕事でもなかったが、小さな事務所の中でキャリアとしては同期の中ではかなり上になった。
(業界としては吹けば飛ぶ様な下っ端ではあったが)
この辺りで、彼女との関係が変わり始めた。

彼女を含む一部のメンバーで、小さな劇場を借りて舞台をやろうという話があった。
だがスケジュールや予算に無理があり、一端流れる運びになる。
彼女は根性論を振りかざし、当初の予定を進めたがった。
俺はもともと不参加だったが、彼女を止められない中止派に頼まれて中に入り、そこで彼女と衝突した。

彼女は言い方がキツいので、諌めようとした連中はケンカになってしまい、雰囲気が悪くなる一方だった。
俺は気が弱いが気が長いので、感情論と根性論でがなる彼女をコンコンと説いた。
彼女が泣きべそかきながら謝ってきたのは、最初の話し合いから三日後だった。

これを境に、彼女は俺に対してデレた。
周りの人間が引くほどデレた。
普段はほぼ今まで通りの強気な態度だったが、芝居を見に行けば着いてくるわ弁当は作るわ飯作りに来るわ。
表情が柔らかくなり、彼女の仕事も増えた。
やがて俺と彼女は恋人同士になった。

俺たちはラブラブではあったが、お互いに経験が無かったので奥手だった。
恋人となっても処女と童貞のまま三ヶ月が過ぎ、俺にある仕事が来た。

ヤンキー系の映画で、別の作品のオーディションを受けた時に監督の目に止まり、来た仕事だった。
俺の役は、劇中で女の子をレ●プする役だった。

この頃、同じ事務所の仲間の現場に着いて行き、見学する事が度々あった。
俺はカメラとスタッフと彼女の目の前で、被害者役の女の子のブラを引きちぎり、後ろから腰を振った。

エロいシーンではあったが、女の子に傷やアザをつけない様に乱暴にするのは神経を使ったし、
勃起どころか興奮する余裕も無かった。

だけど、それを見ていた彼女は何か思うところがあったらしい。

うちの事務所では、NGの設定が本人に任されていた。
ここで言うNGというのは、ここまではやる、これはできない、という仕事上の設定を差す。

彼女はそれまで、水着までOK、ラブシーンはキスまで、という設定だった。
彼女がそれを無制限に変えたのを知ったのは、俺がその仕事を終えた後だった。

今にして思えば、そこで俺はなにがしかのアクションを起こすべきだった。
それについて反対するなり、彼女の処女を奪うなり、やりようは幾らでもあったと思う。
だけど、俺は何もしなかった。
相変わらずラブラブでイチャイチャしてたけど、俺はレ●プシーンをただの仕事としか思ってなかったし、
彼女のNG解除の影響を良く考えてもみなかった。

そして彼女のNG解除からさほど日を開けず、彼女はある仕事を受けた。

それはヤクザ系のビデオ映画で、彼女はチンピラの女の役だった。
そして彼女のNG解除後初めての仕事は、ヌードでもキスシーンでも無く、ベッドシーンだった。
俺はそれを、彼女に着いて行った現場で知った。

撮影はホテルの一室で行われた。
大して広くもない部屋に、監督、助監督、カメラマン、カメラ助手、照明さん、音声さん、メイクさん、俺、チンピラ役のマネージャー、
それと、バスローブ姿のチンピラ役の人と、同じくバスローブの彼女が居た。

彼女はひどく緊張していて、痛々しいくらいだった。
助監督やスタッフがそれを和らげようと明るく話しかけていたのを覚えている。
やがて少しばかり和やかな雰囲気になった頃、撮影が始まる。

バスローブを脱いだチンピラ役の役者は、背中に中途半端な刺青が描いてあった。
刺青を全部入れられずにいるヘタレが、大仕事を前に女に溺れる、というシーンだった。

彼が身に着けていたのは、その偽物の刺青と、白い前張りのテープだけだった。
これ貼るのに剃らなきゃならなくて大変でしたよ、とチンピラ役がスタッフの笑いを誘った。

バスローブを脱いだ彼女は、前張りだけの姿だった。
チンピラ役が彼女に、剃るの大変だったでしょ、と笑いかけ、スタッフが笑い、彼女もぎこちなく笑い返した。
俺は笑ってたと思うが、あまり自信は無い。

ちょっと補足すると前張りってのは
ちん●んやまんまんにガーゼとかを当てて、テーピングみたいなテープで止めるのな
だから毛の部分を覆ってでっかく貼るか、ある程度剃って貼るかの二択になる
でっかく貼ると動き難いし画面に映り込み易くなるので剃って貼るのが多い

ここで説明しておくと、ドラマとかの撮影ではいきなりカメラで撮っておしまい、とは行かない。
役者の動きをつけるリハーサルをやって、カメラのアングルや動きを設定するカメラリハーサルをやって、
撮影以外は全て本番通りにやる“通し”というのをやって、それから本番になる。
場合によっては役者だけで練習をしたりするし、リハやカメリハを繰り返したりもする。
だから、短いシーンでも一時間位はかかる。

役者の姿勢は直ぐに決まった。
二人はいわゆる正常位で、高めのアングルでチンピラ役の刺青を画面に入れることになった。
そして普通、こういうシーンでは下半身はシーツを被せたりするのだけれど、
この作品はR-18だかR-15だかでやるのが決まっているとかで、シーツは無しでやる事になった。

これを読んでいる人はやって見て欲しい。
ベッドに背中をつけて横になり、仰向けのカエルみたいに膝を曲げて脚を開いてみてくれ。
それが、正常位の時の女性の姿勢で、彼女がカメラやスタッフの前でシーツも無しにやった格好だったんだ。

彼女とチンピラ役の前張りには、ベビーオイルみたいなのが塗られた。
理由はすぐ後に解った。
彼女がベッドで凄い格好をして、チンピラ役が彼女の脚の間に腰を入れて、リハーサルが始まった。

監督の指示でチンピラ役が腰を振る訳だ。
すると前張り同士が擦れるので、熱くなったり剥がれたりするので、何か塗ったんだな。
チンピラ役は初め膝をついてたが、監督の指示で両足を後ろに伸ばした姿勢になった。
それはチンピラ役のアレが彼女のアレにモロに擦れる姿勢な訳で、
普通はリハーサルでは“する振り”くらいで済ませるんだが、
監督の方針やらその姿勢の都合やらで、結構マジにやってた。
監督の指示でチンピラ役が早く動いたりゆっくり動いたり、いろいろと試す間、彼女は真っ赤になって唇を噛んでた。
結局、シナリオの絡みで“ゆっくり、強く”って動きが決まった。

次に上半身と彼女の動きが付けられた。
さすがにこの時は振りで済ませてたが、
彼女は胸をさらけ出している訳で、そこにキスだの揉むだの聞こえてくると、俺は胃がキリキリ痛くなってきた。

そうそう
彼女はこっちを気にしていなかったけど、役者は共演者以外は居ないものとして意識しないのが当たり前なので、
そこは俺も気にしなかった。

で、リハーサル。
彼女は感じてる演技をしなきゃならないんだが、最初のうちは当時童貞の俺が見てもぎこちないもんだった。
でもさ、キスは軽くする振りだったけど、おっぱいは割りとマジ揉みされて、アレとナニがゴリゴリ擦れてる訳よ。
その上で感じてる演技してるんだから、我慢なんて出来ないよな。普通。
俺はそういう風に考えた。

だって、そう考えでもしなきゃ耐えられないもの。

長回しで3分くらい動きっぱなしのシーンでさ、確認とか演出つけたりとかで三回やったのよ。3分×三回。
一回目の途中から、彼女の喘ぎがガチくさくなってきてさ。
声なんか鼻にかかって来るし、緊張してた体から力抜けて来るし、つま先反って来るし。
時々びくって痙攣するし、シーツとか掴んじゃってるしさ。

で、二回目のリハの前に、チンピラ役の人が、すんません、ちょっと張り替えてきます、って部屋出たのよ。
張り替える、って前張りね。
前張りってちょっと余裕持たせて貼るんだけどさ、もうパッツンパッツンになってんの。
そりゃそうだよな、普通に素股してんだもの。処女の彼女相手に。
逆に彼女は力入らないのか、なかなか足を閉じられなくてさ、オイルだかローションだかでヌルヌルの前張りがガッツリ食い込んでんのよ。

もう胃とか痛いしさ、逃げるなら中断してるその時がチャンスだったんだけど、
その時点ではリハーサルはまだ途中で、カメラリハーサルも本番もあるんだよ。
なんていうか、注射が嫌い過ぎて、自分に刺さる注射針から目が逸らせない、みたいな心理状態だったね。

しばらくして戻って来たチンピラ役は、もう臨戦体制のまま大きめの前張りなんだよ。
スタッフ笑ってたよ。俺はどうだったかわからん。

で、そこからリハーサル二回。
オイルだかローションだか足してさ、ヌルヌルさせながら二回。
ラスト近くにはさ、彼女の腰動いてんの。泣けもしないよな。

で、カメラリハーサル。
この時は役者はあんまり動かない。
カメラマンとかスタッフの為のリハーサルだから、必要な時だけ動いたり声出すんだ。

でも彼女、動いてないのに息荒い。指示ないのに時々もぞもぞするし。
しょうがないよね。
というか、しょうがないよねって思うしかしょうがないよね。

で、実際の動きを全部試す「通し」。
監督が彼女の状態に気づいたんだろうね。通し無しに本番になったんだ。
監督の意図がどこにあったのか知らないけどね。

カウント入って、本番がスタートすると、チンピラ役はマジに動くんだよ。
おいおい、それ入ってね!?ってくらい。
彼女もさ、演技しなきゃいけない、って意識あるから(たぶん)、ブレーキきかないよね。

もう、どう見てもセクロス。
俺の彼女が、チンピラとセクロス。
マジな触り方でおっぱい揉まれて、キスの時も舌絡め合ってんの。
そこまで言われてないし、そこまで映らないのに。
彼女の腰だって遠慮無しにぐいんぐいん動いてる。
チンピラ役も、腰の動きになんかひねりとか入れてるし。
で、終わり際。
そのシーン、チンピラ役がイッて終わりなんだけどさ。
彼女の脚が、チンピラ役の腰にガッツリ絡んだ。
ついでに、腰も浮かせてさ、エロい声出すんだわ。

そう、俺の彼女の初イキ(オ●ニーは知らんが)は、その日初対面の役者が相手で、全部カメラに撮られてしまった。

彼女がぐったりしたんで、撮影をどうするかスタッフが話し合い。
長めに休憩するか、って話もあったけど、せっかくウォーミングアップ出来てるんだからって適当に五分くらい休憩の後に再開。
俺は事務所の人間としてそこに居たから、口出しも出来たんだけど、何も言えなかった。
ヘタレだから。

で、撮影再開。
同じシーンのカメラアングル変えるだけだから、リハーサルは無し。
逆に言えば、同じ事をもう一度やる訳だな。

スタジオとかセットでの撮影なら、カメラ複数用意して一度に撮れるんだけど、
ホテルで撮影だからスペースの都合とかで、そうもいかない。

今度はベッドの横から二人の顔や上半身を撮るんだね。
わざと見える様に舌絡ませてるとことか、彼女のエロ顔とか、揉まれるおっぱいとかをさ。
当然その間も、さっきまでと同じ事をしてる訳だ。
さっきまでのシーンの間の出来事だから。

それを見守るしかない俺、胃どころか胸が痛かった。

で、ここでアクシデント。
彼女の反応がいきなりヤケに良くなって、おかしいな、と思ったら……
彼女の前張り剥がれてたw
そりゃ反応良くなるよな、直に擦れてんだから。
内側も外側もヌルヌルなんだからそりゃ剥がれるわ。
彼女動けなくてスタッフの前で全開さね。
しかも、そこまでしなくても良かったのに加減が解らなかったのか、ほぼ全剃りだったよ。
メイクさん(女性)が慌てて新しいの貼り直すまでしばし休憩して、また再開。
んで彼女、二度目のイキっぷりを撮られる。

で、本当は別の日の設定のベッドシーン(今回は決戦前的なやつ、もうひとつは普段の日のやつ)も予定に入ってたんだけど、
さすがに彼女が持ちそうにないんで予備日の翌日夜に回す事になった。
彼女が控え室代わりの部屋で身支度してる間、事務所の人間として監督に謝りに行ったよ。
良いもん見せてもらった、って笑って許してくれたけどね。
軽く殺意的なアレを覚えたような覚えなかったような。

時間も遅かったんで、タクシーチケットもらって二人で帰った。
まあタクシーの中の雰囲気の重かったこと重かったこと。

で、翌日。
俺は行きたくないこともないこともなかったんだけど、バイトがあって行けなかった。
監督が悪のりするタイプらしいと感じてたから、何されるか解らなかったし、
でもその場に居たからって止められる訳もなくて、結局事務所の別の女の子が着いていった。

ちなみに、普通はマネージャーが着いていったりするもんだけど、
うちの事務所は弱小でマネージャー少なめなんで役者が見学&顔を売りに着いていくパターンが割りとあった。

ところがこれが大失敗だった。

後に着いていった女の子と彼女本人に聞いたところ、その日はこんな感じだったらしい。

ベッドシーンはいわゆる騎乗位に決まった。
監督、本番で悪のりしたのか、リハーサルの内容を無視して、カットをかけず長回し。
二人とも「カットがかかるまでは演技を続ける」という役者魂を見せる。
事務所の女の子曰く「最初ぎこちなかったのに、動きがどんどんエロくなっていった」

撮影終了後、自分のタクシーチケットを事務所の女の子に渡し、何故かチンピラ役と同じタクシーで帰る彼女。
そのまま、どういう訳か外泊。
彼女曰く「またベッドシーンがあると困るので相談に乗ってもらった」
実技の練習じゃないのかと皮肉込めて問うと
「そういう事も含めての相談であり、もちろん処女は守った」

まあ、信じるしかないよね。

更に後日、俺、彼女とセクロス。
処女らしからぬ気合いの入った腰使いを見せてくれたよ。
出血とかはなかったけど、そういう女の子も居るんだってね。

彼女の出演作品はヤクザものをまとめた棚がある様な店を探したら、ひょっとしたら見つかるかもしれない。
ただし、当該シーンはガッツリ削られてた。
(彼女がそれと解るくらい映るのは30秒も無い)

その後彼女とは普通に二年付き合って、平和にお別れしました。

飲み友達の女性自衛官とSEXした話


陸上自衛官の女性自衛官はワックって呼び名と言うらしいので、そこを承知頼む
まずそのワック、軽く腹筋割れてる。おっぱい小さい、二の腕にすら無駄肉無い感じ
身長165位体重しらん
髪短い、色どちらかと言うと黒い、化粧下手でスッピンの方がまだまともに見えた、口調偉そう、門限有り、酒強い
と、普通の女と全く別な女だった。知り合ったきっかけは俺のバイト先の飲み屋の客
ワックの集団は毎週金曜?日曜の夜、この店に飲みに来る

きっかけは俺のバイト終わり時間が近づいた時に、たまには飲みに誘ってよって言われた事
門限あるじゃんって言ったら金曜日から日曜日までは門限無いんだって教えてくれた。
バイト終わって二人で飲み行って午前二時位になった時に今日は帰りたくないって言うからうちに連れて帰った
うちで軽く飲み直してたらそのワックが腹筋が割れてるって自慢して来たので、見せてと言うと服をめくり本当に割れた腹筋をみせた

それからお互いの肉体自慢みたいになって身体のあらゆる箇所をベタベタ触り始めた
なんとなくセックスの流れなような気がして「セックスしようか?」って聞いたら「したいの?私、可愛いく無いから後悔するかもよ?」って言われたが、無視してキスしたら舌絡めてのってきた。
小さい胸をゆっくりもみ腹筋割れしてる腹を舐め、筋肉で引き締まった太ももを撫で舐める。こんな女は今まで見た時がなかった。
だが感度はいい。普通に喘ぐ。乳首を舐めると「ンッアッ」と声を出すし、脇をくすぐると「くすぐったいよ?」と甘えた声を出して来る。フェラなども俺の注文通りやろうと努力してくれたのは嬉しかった
いざ挿入すると、凄い締め付け。全体的に狭いって感じなのか、ここも筋肉?と思わせる締め付け。一回目は早漏だった。
ワックいわく、仕事で体力使う平日はクタッとなり夜はすぐ寝るが、休みで体力を使わないと物凄い性欲が湧いて来るとかで結局その日は3回する事に。その後、結構な頻度で週末限定でセックスをした。
顔云々よりここまでセックスした仲だから、きちんと付き合おうか?と告白したら、ごめん、恋愛の対象じゃない、と振られた。

あと、自衛隊の階級上がる試験に合格するまで恋愛と結婚は考えたく無いとも言ってた。
彼女はマラソンしたくて自衛隊に入ってかなり速い子らしく、勉強さえ頑張れば絶対受かるとも言ってた。
一回、うちに泊まりに来て、勉強してたからどんなの勉強してんだろ?と思い見たら法律のやつでさっぱりわかんなくて自衛隊って凄いんだなって話した。セックスしたくなったけど邪魔しちゃまずいかな?と思い、勉強姿見てたらいつの間にか寝てた俺を彼女は夜這いした。
寝てる俺のズボンを脱がしフェラしてるんだ。気持ち良くなって起きたら、やっと起きた?って嬉しそうに笑って、「もう、我慢出来ないから上でするね」と言い、キスをしながら騎乗位で腰を振りまくり自分の小さな胸を揉みながら喘いでいた。

結局、彼女は試験に受かり東京の自衛隊の学校に勉強しに行くと言い去って行った。
俺もバイトを辞めたのでそれ以降の彼女がどうなったかは知らない。
ただ、「今度、自衛隊の制服着てしてあげる」って言った約束を実行してから俺の元から去って欲しかった。



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