萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

騎乗位

偽カメラマンやってみたらセックスできたw

俺関東、34♂、184/75ワイルドなヨンさまw
相手関東、31♀、157/47既婚、清楚系奥様

何気なく掲示板を徘徊してると「写真を撮ってほしい」との投稿が目に付く。

毛色の変わった趣向に惹かれ全くエロを感じさせない文面にもかかわらず、何の気ナシにメール投下。

つか一眼レフとか持ってませんがw忘れた頃に返信アリ。

「着替えを持参するのでキレイに撮ってくれますか?」とのこと。

「レフ板とかは持っていけませんが、それでもよければ」と俺wいや、ハッタリも時には必要です!というか、この時点で自分的にもエロは全然(いや、少ししか)頭になくなんか面白そうだ、くらいの感覚で・・・なにしろお相手のメールの文面がカッチカチwww限りなく東京に近い埼玉wの某駅にて曇天の昼下がりに待ち合わせ。

指定の本屋に着くとメール内容と合致する服装でたたずんでる奥様イター!上下白のパンツスーツで胸回りと腰回りが微妙にキツそうwえくぼがカワエエ♪敢えて言うとコンパクト・グラマーな三浦理恵子。

(以下、三浦)「初めまして、よろしくおねがいします」と俺。

三浦はテレるでもなく「こちらこそ」とテンションはニュートラルwハイハイ、単なる写真の撮影です。

事前に撮影の場所等は決めてなく「曇ってますしラブホとかでいいですか?」とあっさり訊いちゃってる俺wそれ以上にあっさり「はい」と三浦wwwこれからの展開がますますわからなくなってktkr。

LHにチェックインして今日の山場がいきなり到来。

俺のチャチぃデジカメを披露するときがやって参りましたw「持ち運びとか便利なんでw」と超エクスキューズしつつポケットからスクィーズw寒い狩りから帰ってきて、待ってた妻に萎みきったチンコのフェラを強要される?そんな遠いかなたのエスキモーに思いを馳せながら取り出したデジカメに「随分小さいんですね?」とエスキモーを狩りにとんぼ返りさせるようなセリフを顔色変えずに吐く三浦wwwしかしなんとか偽カメラマンの体裁は保った俺。

極寒の地から埼玉へ生還ですw「では着替えてきてもらって始めますか」俺に即され大きなバッグを抱え、洗面コーナーへ消える三浦。

着替えてる間デジカメのチェックを黙々とする似非カメラマンwマイクロドライヴ装着済みでムービーもおkですおっ♪アシスタントも兼ねてますwwwと、寂しい独り言を言ってると、着替え終わった三浦登場っ!ちょwガーター・ベルトキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!黒を基調にした上下セットのレース使いの下着!(;´Д`)ハァハァ肌にはうっすらと汗?と思いきや体中にスパンコールっ!!三浦、キラめいてます!俺、ギラついてます!!wそんなギラつきを押さえ「キレイですね!まずベッドに座ってみてください」と声の裏返りを悟られないように誘導。

言われるままに優雅にベッドに腰掛ける三浦。

そこから色んなポージングをしてもらい「いい表情だね、エロいよ」だの「もう一回その顔ちょうだいw」だの、俺は篠山か?アラーキーか?と自問自答する暇もなくシャッターを押し続ける。

「んじゃ足を大きく開いてみようか」とそのとき黒い下着のクロッチ部分に大きなシミ!頭の中でボンゾがドラムロールw横顔の接写をしつつ口を耳から1センチまで寄せて「濡れてますよ♪」と囁くと今まで終始ニュートラルだった三浦の顔がカーっと赤くなるのが分かる!低い声に産んでくれてありがとー!おかあちゃんっ♪こうなると三浦はシャッター音にさえ「アン♪」と反応する始末w意図せずスラッシュからいきなりソロ・パートを任されたイジー・ストラドリンの様に今度はマイ・ターンですwデジカメをムービーに切り替えるとブラをずらしキラめく乳房とご対面。

黒いダイヤならぬピンクのダイヤと化した乳首を三浦とデジ公wに見つめられながらキースのチョーキングの様にひと舐めすると31年物のテレキャス、いい音で鳴きますwww髪が乱れるのでそんなに頭掴まないでくださいw三浦は「いやぁ?イヤぁー♪」とまるで「いや?」と鳴く動物になったかのようw新種発見したダーウィンに負けじとショーツをずらすと、そこはダダ濡れのガラパゴスw完全にスイッチが入った様子の三浦、ナイロン・ビキニ・ブリーフの上からゾウガメをサスサス。

でも相変わらず「いやぁ?」ですwこの二枚貝、いや、二枚舌がっw「欲しいの?」「いやぁ?!」って口が向かえに行ってますよ。

キミwデジ公にガン見されつつ濃厚なフェラ。

気持ちえー♪31年間このひと舐めのために生きてきたかのような気の入ったフェラで辛抱たまらずタッチ交代。

ダダ濡れのガラパゴスにいきなり2本指を挿入しての手マン。

南国ガラパゴスから瞬時にして日本海、東映のオープニングばりに潮を吹かれましたwそう、あくまでオープニングですw今度は「いや?」と言いつつw上になり騎乗位でイン。

いくらガラパゴスにゾウガメはつきものとはいえ・・・アナタには起承転結ないんですか!いきなりトップ・ギアのグラインドで挿れながら潮吹いてますよ!タマタマはすーすーするわ、お腹あたりまでビシャビシャだわでこの東映映画は「日本沈没」ですかw挿入してからは「いやぁ?」と「イっちゃう?」のコンビネーションです。

「いやぁ?」×3に「イっちゃう」×1?から体位を騎乗位→駅弁→立ちバック→寝バック→正常位→騎乗位と駅弁付きの山手線一周するころには「いやぁ?」×1に「イっちゃう」×9くらいになりフィニッシュ。

ピロートークで、気に入った相手だったら・・・と思ってたらしいことを白状w前日は妄想でかなりハードなオナニーをキメてきたらしいです。

全然顔に出さないとこがエロいです!撮影した写真とムービー(エロいやつをみつくろって)を後で送る約束をし、駅で解散。

面接後、メールをやりとりしてましたが、しばらくして旦那さんの海外出張について行ってしまわれましたwまぁ人妻ハンモックでいい思い出ができました。。

思い出すために久しぶりにムービー観ましたよ。アナタは最高です。思わず筆を休めて違う筆を(ry

メンヘラは都合の悪いことは聞こえない

いつものようにバイトの休憩中、後輩とラブメントをしていたらメールがHITした女は20歳で隣の県に住んでいる。俺の住んでいるところは割と県境に近く、他県なら知人バレしにくいだろうという考えのもとでメールをやりとりすることに。

なおこの時、後輩は出会い系モテ期が来ており、一か月で4人とHするという荒業を成し遂げたため、後輩を師と仰ぎメールをしていた。このオンナを仮に「萌」という名とする。

萌「もう恋人いらない。誰も信じない」
俺「強がんなって、辛いときが無い奴はいないんだから。話してみ?」
萌「いやだ、信用しない」
俺「じゃあ俺の話をするからそれで俺が信用出来るかどうか考えなよ。リラックスして」

こんな感じで始まったような気がする。通過儀式である顔写メ交換をしてみると、何とも超清純ロリ顔である。奇跡の1枚かもしれないが、めちゃくちゃ可愛い。仮に奇跡の1枚だったということを差し引いても相当可愛い。芸能人でいうと、渡辺麻友をさらにさらに幼くしたような感じである。

どうやら本人も結構ロリ系の顔をコンプレックスに思っているらしく、スーパーへ買い物に行くと、中学生がお酒を買っちゃダメでしょとレジのおばさんに怒られるくらいらしい。ロリにはパイパンが合う。俺はパイパンであることを祈りつつ、徐々にメールをエロ系に持って行った。

俺「てかそんだけ童顔だったらちゃんと体のほうも成長してるのか?」
萌「ひっどーい!こう見えても結構スタイル自信あるんだからね」
俺「でも胸はちっちゃそーじゃね?」
萌「残念でしたーwDくらいありますー」
俺「でかした」

こんな感じで攻めつつ、相手に「ぎゅーってして」と言わすのが俺の定石である。俺は会ってからホテルに持ち込むのはあまり得意ではない。どっちかというとHする約束を立ててから会う方が好きである。その方がお互い構えて来れるし、それまでの待ち遠しさがたまらないのである。しかしあまりにもベッピンな萌にはそんなことも言えなかった。

というか割とシモネタも突っ込みすぎるとメールを切ろうとしてくるからである。当たり障りのないメール内容で、会う約束を取り付けることにした。そうして「週末に俺の県まで用があるから、帰りにご飯食べて送ってくれるならいいよ」とのことで会えることになった。

上から目線な態度にイラ立ちを感じながらも、絶対にハメてやると意気込み出陣。そして当日、車を止めて待ち合わせのスタバへ。スタバの前が待ち合わせ場所なのだが、詐欺写メ対策のために2階席で待つことにした。萌は、約束の時間から30分も遅れてやってきた。

俺は待たされるのが大嫌いなので、ちょっと不機嫌に「遅ェよ」と言ったら「ごめんね!あんまりこっちに来ないから場所が分からんかったの。ホントにごめん!」あまりに謝られたので逆に俺も申し訳なくなってお互いに詫びつつ、とりあえず車へ萌は写メよりちょっと劣っていたが、許容範囲。

肌が綺麗だった。出会い系の女には多い黒づくめのファッションだったが、ホットパンツに生足だったので何の文句も無いなと思った。オッパイもぱっと見た感じではDはありそうで、何よりもサラサラで綺麗なセミロングの黒髪が、俺をグっとその気にさせた。

そして萌を乗せて俺の車は走りだす。行く先は萌の家方面だ。正味の話、萌の家まではここから90分ほどかかる。ましてや夕方なのでそれ以上にかかるだろう。

俺「萌ちゃんはなんでフリーターなの?」
萌「前までは携帯の店頭販売で働いてたんだけど働くのがイヤになっちゃったwというか今実は無職w」
俺「そうか、まあめんどくさいよな、無理に働くより休みたいときは休んだ方がいい」
萌「だよねーそうだよねーお母さんはでも働けってうるさいんだよ。。。誰も萌の気持ちわかってくれないもん」
俺「それは辛いな、それなら元気出すために焼き肉でも食いに行くか」
萌「えーでも匂いついちゃうよぉ」
俺「俺が今さら萌が焼き肉臭くなったら嫌いになるとか思ってんの?」
萌「そっか。エヘヘw」

ハッキリ言って、働く気が無い女も焼き肉臭い女も大嫌いである。全ては今夜のセクロスの為。そして帰り道の途中に見つけた焼肉屋で焼き肉を食うことに。この萌という女は、相当食べることが好きみたいである。しかし肉付きはいいのだが決してデブでもポチャでもない。むしろ細み。

どうやらテニスを趣味でやってるらしく、それがダイエットになってるのかもということらしい。そしてそのスリムな萌は、あれもこれもとメニューから注文し、確実に二人では食べ切れない量の肉がテーブルの上に並べられた。

俺「残さず食えよ、勿体ないお化けがでるぞ」
萌「大丈夫だよーお腹すいてるもん」

女の根拠のない大丈夫は大嫌いである。人の金を何だと思っているのだろうか。ちなみに萌は前日のメールで「1000円しかないよん」と言っていた。1000円しかない奴が俺の県来て出来ることはあるか?否、萌は嘘をついている。イライラしながらも、今夜のお楽しみがあるので我慢して笑顔を作る。

俺「肉食ってしっかり精力つけとこか」
萌「じょーだんうまいwアハハ」

冗談ではない、これは命令である。そして店を出る。覚えていないが、二人の食べた金額(ほとんど残しやがった)は、普通のラブホテルの宿泊料金を超えており最悪であった。絶対このままタダで帰してはいけない。俺はコンビニでマカの力を呑んで意気込んだ

俺「飯食ったし時間まだあるしホテルいこか」
萌「え!?」
俺「野暮なことを言わせんなよ」
萌「ええ!?」
俺「ダメなん?」
萌「だって今日会ったばっかじゃん」
俺「今日会おうと明日会おうと変わらないだろ」
萌「二回目とかなら分かるけど…」←何が分かるのだろうか。俺には今でもさっぱりである

俺「だって、萌みたいな可愛い子がいたら抱きしめたくなるもんな」
萌「・・・」
俺「・・・」
萌「・・・」

長い沈黙が続いた。ハッキリ言って俺は、無理やりHとかは大嫌いだし、レイプモノのAVなんか観たら女優が可哀想になるくらい優しい男である。お互いが納得するからHは盛り上がる。だからこんなムードではダメである。俺は苛立ちながらも帰り道を急いだ。しばらくすると萌が口を開いた。

萌「・・・分かった」
俺「何が?」
萌「ホテル行こ」
俺「無理やり納得したとかならダメだぜ、俺はそういうHは苦手なんだ」
萌「ううん、今日いろいろごちそうになったし、何かしてあげられるならHしかないけどそれで満足してもらえるなら」

結局、萌は自分の言い訳が作りたかったワケである。これは出会い系の女によく見られる傾向であり、彼女たちは自分に対して仕方が無い状況、もしくは自分がハタからみても納得せざるを得ない状況を作ることが出来たときにHをすることができるのである。

この萌のケースの場合は「迫られたから仕方無しに」他にも「Hが好きだから」とか「H前提で会う約束だったから」などあるが割愛させていただく。どれも腐った考えであるが、こういう茶番は盛り上がるからやはり大好きである。

出会い系の女は形式的で良いから「仕方なくHすることになった」という状況にすれば9割セックスできる。俺はホテルへと急いだ。ホテルに入るや否や、萌は布団に入って「お休み」と茶番を繰り出してきた。あまりにも向こうのペースで腸が煮えくりかえったので俺もカマを掛けて敢えてソファーの上で煙草を吸って傍観してみた。

すると萌が布団から顔だけを出してこう言ってきた

萌「しないの?」
俺「気分が変わった」
萌「怒った?」
俺「美人には怒れないよ」
萌「ねえこっち来ないの?」
俺「それが人に頼む態度なのか?」
萌「ごめん、来てください」
俺「行くだけでいいのか?ただ寝るだけなら帰ろうぜ」
萌「抱きしめてください」
俺「しょうがないな、ちょっと待って」

その言葉に内心かなりホっとして、俺は上着を脱いでベットの中へ入る。照明は全開にする。照れて頬を赤らめるこの女は、近くで見てもやはりいい女だった。今でもそう思う。

萌「ちょっと恥ずかしいよぉ」
俺「でもこうしないと萌の顔が見えない」
萌「お願い、電気消して」
俺「じゃあ俺の顔も見たくないわけだな」
萌「ごめん、こっち向いてください」
俺「お利口さん、やっと素直になったな」

そう言って抱き寄せてキスをする。俺はキスが大好きだし正常位でキスを挟みながら突くのが大好きである。だから俺は口臭にはかなり気を使っているし、ガムとブレスケアを持ち歩く男である。臭いと思われて顔をそむけられるのが大嫌だからだ。あっという間にお互い裸になり、萌を愛撫をする。

肌がプルプルすべすべで、いい香りがする。おっぱいはマシュマロのようにふわふわのやわらかさ。俺のモノがどんどん高層化する中で、萌の股間に手を伸ばした。期待に反してパイパンではなかったのがちょっと残念だった。まあロリ系フェイスというだけで合格ラインなのだが。

メシを奢ったことや、遅刻してきたことのうっぷんを晴らすため、即フェラ→69へアソコはこれまたぐっちょんぐっちょんで、愛撫不要な感じであった。シャワーも浴びてないが、無臭だったので69を行うことができた。で、いざ挿入である。

ゴムを着けずに入れようとしたら。

萌「え?ゴムは?」
俺「いるのか?」
萌「うん」
俺「感度落ちるぞ」
萌「でも子どもが出来たら…」
俺「イク時飲んでくれるなら外で出す」
萌「…分かった、ちゃんと出してね」

そう言って入れて欲しそうに腰を突き出してくる。ぶっちゃけめちゃくちゃ可愛いかった。はにかみながら出せと頼まれたら仕方が無い。これは依頼である。動かすと非常にアンアンうるさい。その割には締まりはそれほどでもなかった。タワワなオッパイを揉みながら騎乗位へ、非常に柔らかく、良い香りがする。

萌「ああぁーーー気持ちいいよぉ!」
俺「もっと動け」
萌「恥ずかしいよぉああああんあん!」
俺「どこがいいんだ?」
萌「もっと奥!胸も触って!んんああ」
俺「どこだ?ここか?あ?」
萌「あっっ…そこいい!ああああ!いいいよぉー」

騎乗位の最中、向こうにスイッチが入ったらしく濃厚なキスを迫られた。俺も可愛いと思うスイッチが入ったとたん、イキそうになる。正常位に体を入れ替える。

俺「イキそう」
萌「あああうう!あっイこ!一緒に行きっ・・たい!ああん」
俺「口に出すからしっかり飲めよ、おら!くっ…イクぞ!」

そう言って、愛液でテカテカのチンポを萌の口元に持って行って口内へ発射。おびただしい量の精液がドバドバ出た。萌は俺のチンポをしごきながら、絞り取るように尿道を吸いまくる。

俺「うわあーちょっとタンマタンマ」
萌「えへwもっと吸うぞーw」

イった後に触られるのはどうも苦手である。その後しばらく、タマを触らせながら布団の中でイチャイチャ過ごした。帰り道、萌の家に着くまでの間、萌はずっと俺の手を握ってた。女って、一度やったら恋人気分になるヤツが多い。

これだからビッチだの言われるんだよと思う。そうして家まで送って俺も帰宅し「また今度」とメールを送った。それから1週間ほどしてムラっときたので、萌に会おうとメールした。

俺「今週会おう」
萌「いいけどまたHするの」
俺「もちろん」
萌「そんなのそっちの都合のいいだけじゃん、悲しくなってきた」
俺「じゃあ別にH無くてもいいよ」
萌「そういう問題じゃないの、バカバカ」
俺「てゆーか、またHしようねって萌も言ってたじゃん」
萌「あーもういい!じゃあね!もう連絡してこないで」

メンヘラは都合の悪いことは聞こえないので羨ましい限りである。俺はアドレス帳から萌を削除してまたラブメントを始めた。大学三年生、この年は萌から始まりさまざまな女とHしていくとは、後輩も俺も全く予測すらできなかったのである。

隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

僕は大学生で、つい3か月前に上京してきたばかりだ。念願だった東京での生活が始まったけど、中高とイケていないグループだった僕が、大学生になったからといって急に変わるわけでもなく、彼女が出来るどころか、女友達ですらまったく出来る気配がない日々だ。

なので、一人暮らしになって変わったことといえば、オナホやエロビデオが好きに買えるようになったことくらいだ。でも、最近はエロビデオなんか使わなくても、とても良いオカズが出来たのでそれに頼り切りだ。

オカズというのは他でもなく、隣の部屋の奥さんだ。僕の住んでいるアパートは結構古めだけど、割と大きめな部屋もある。駅から少し距離があるので、家賃も安めで、1DKの間取りの部屋は僕みたいな学生が多い。そして、僕の隣の3DKの部屋には、1か月ほど前から若い夫婦が住んでいる。若いと言っても30ちょっと前くらいだと思うけど、旦那さんも奥さんも学生に混じっても違和感がないくらいに若々しい。

挨拶の時に聞いたけど、若いのに一戸建てを建てているそうで、3か月ほどの仮住まいだそうだ。奥さんの早紀さんは、ひと言で言うと可愛らしい人で、いつもニコニコしている感じだ。身長は150cm位で、体重も軽そうだ。胸は巨乳でも貧乳でもない感じで、色気は足りないかもしれないが、いつもショートパンツを穿いているので、その太ももだけで充分にオカズになる感じだ。

顔を合わせるといつも笑顔で挨拶してくれるので、僕は結構本気で惚れそうだった。そして、アパートの薄い壁のおかげで、夜の生活の声がかすかに聞こえてくることに気がついた。

かすかに聞こえるベッドのきしむ音と、早紀さんのなまめかしい声……。初めてそれを聞いたときは、僕は狂ったようにオナニーをした。いつも笑顔で挨拶をしてくれる隣の若妻の、甘いあえぎ声……。僕は、メチャクチャ興奮してしまった。

そして、一度気がつくと、それはほとんど毎日に近いくらいに聞こえてくることに気がついてしまった。若い夫婦なので、毎日するんだなと思いながら、僕はそれを聞きながらオナニーをするのが日課になっていった。

そして、抜いた次の朝なんかに顔を合わせて、
『あっ、おはよう! 今日も良い天気ね! 学校頑張ってね〜』
なんていう風に、フレンドリーに笑顔で挨拶をされると、足が震えるほど興奮してしまう。こんな可愛らしい顔をしているのに、昨日も、その前の夜も、その前の前の夜もセックスしている……。そう思うと、勃起してることを隠すのが大変なくらいにいきり立ってしまう。

そして僕は、ただ盗み聞きするだけでは物足りなくなってしまい、犯罪に近い……いや、完全にアウトな事に手を染めてしまうようになった。

それは、ベランダの隣の部屋との仕切りが、ドライバーで簡単に外れることに偶然気がついたことで思いついてしまった。それは、上と下で二分割になっていて、下の方を外すと簡単に隣のベランダに入れる状態になった。

そして僕は、それのネジを外してピンで留めて、簡単に外せる状態にしてスタンバイした。その夜、いつものようにセックスをはじめたお隣。僕は、こっそりと音を立てずに隣のベランダに忍び込んだ。

すると、4階という事もあってか、無警戒にカーテンが半分ほど開いたままだったので、ベッドの上で旦那さんにまたがっている早紀さんの美しい背中が丸見えになった。

早紀さんは、僕から見ると後ろ向きのまま騎乗位でまたがり、腰を上下に動かしていた。そして、壁越しよりも鮮明に声が聞こえてくる。なぜ? と思ったら、サッシが少し開いている。
『んっ! んンッ、ふぅ……あっ! 気持ちいいよぉ♡』
早紀さんの甘い声を聞き、僕はあっという間にガチガチに勃起してしまった。
「声大きいって。亮くんに聞こえちゃうんよw」
旦那さんの声がする。僕は、自分の名前を呼ばれてドキッとして泣きそうだった。ここにいることがバレてる? 僕は、パニックになりそうだった。

『だ、だってぇ、気持ちいんだもん……。でも、聞かれちゃってるかなぁ?』
早紀さんは、すごくうわずった声で言っている。僕は、初めて見る生のセックスに、魂を抜かれたように見入ってしまった。
「どうする? 早紀は毎日セックスしたがる淫乱だってバレちゃったらw」
『イヤァ……。イジワル言わないで……。んっ、ふぅ……あぁん♡』
早紀さんは、うわずって興奮したような声で言う。
「早紀のお気に入りだもんな。亮くんに軽蔑されちゃうぞw」
旦那さんが、言葉責めでもするように言う。
『そんなのダメだよぉ……。亮くんに嫌われたくないよぉ』
早紀さんはそんな事を言いながらも、腰の動きを速くした。僕は、まさか自分がセックスのスパイスにされているとは想像もしていなかったので、動揺してしまった。でも、ここにいることがバレているわけではないとわかったので、僕は大胆な行動に移った。

ファスナーを開け、ペニスだけを取りだした僕は、大胆にも他人の家のベランダでオナニーを始めた。早紀さんの甘いあえぎ声を聞き、早紀さんのなまめかしい背中を見、その上、上下に激しく腰を振る早紀さんの動きを見てあっけなくイッてしまいそうだった。

僕は、慌てて自分の手の平に精液を受け止めながら、あまりの快感にうめき声をあげそうだった。
そして、僕は慌てて自分の部屋に戻ろうとした。去り際にチラッと室内を見たら、早紀さんがベッドの端に座りこちらを見ていた。ドキッとしたけど、僕を見ているという感じではなく、僕はドキドキしながらそっと自分の部屋に逃げるようにして戻った。

こんな危険なことをしてしまったが、僕は止めるに止められず、その後も何度か同じ事をしてしまった。そんなある日、休みという事もあって昼まで寝ていると、隣から、かすかに早紀さんの甘い声が聞こえてきた。

こんな昼間から? と思いながらも、いつものようにベランダから忍び込んでしまった。その日は曇り空だったとは言え、真っ昼間ということもあり、中からも僕が丸見えでヤバいなと思いながらも、こっそりと早紀さんの寝室をのぞいてしまった。

すると、いつもみたいにベッドの上で、騎乗位で腰を上下に動かす早紀さんの後ろ姿が見えた。ただ、いつもと違って裸ではなく、部屋着みたいな服を着たまま動いていた。
『んっ! ン、ふぅ♡ あ、あっ! んっ! んっクゥ♡』
小さなあえぎ声を漏らしながら、早紀さんが上下に踊っている。でも、ハッと気がついたが、旦那さんがいない。旦那さんの姿が見えない。

ビックリして目をこらすと、早紀さんは旦那さんではなく、大人のオモチャみたいなモノをアソコに入れて、腰を振っている感じだ。クッションを置いて、その上に大人のオモチャを置き、高さを調整して騎乗位でしているようだった。

あんなに毎日旦那さんとしてるのに、オナニーまで? 僕は、心底驚いた。いつも挨拶をしたり立ち話をする早紀さんは、セックスなんて知りません……。私はエッチよりも、スイーツが好きです♡ という感じだ。
もしかして、ロリ可愛い顔をしているけど、セックス依存症みたいな感じなのかもしれないと思った。僕は、何となく見てはいけないものを見てしまった気持ちになり、自分の部屋に戻った。

そして僕は、壁に耳を押しつけ様子をうかがう。すると、かすかに早紀さんのあえぎ声が聞こえてくる。もう、かれこれ30分以上経つはずだ。僕は我慢しきれずにペニスを取りだし、オナニーを始めた。
すると、押しつけた壁から、
『……くん、う、……あぁ……りょ……ん……』
と、途切れ途切れに早紀さんの声が聞こえてくる。壁越しにこれなので、結構大きめの声であえぎながらしゃべっている感じだ。

僕はさらに耳に集中力を傾けた。
『りょう……ん、んふ、あぁっ! りょうくん!』
僕は自分の名前を呼ばれていると気がつき、慌てて壁から耳を離してしまった。

僕の名前を呼びながらオナニーをしている? 僕は、ドキドキしながらも、日頃から妄想していたことを実行する気持ちになっていた。2日前に実家から送られてきたみかんの箱から、みかんを10個位袋に突っ込み、僕は部屋を飛び出した。

そして、隣の早紀さんの部屋の呼びベルを押した。すると、少しタイムラグがあった後、ガタガタッと音がして、ドアの向こうから、
『はぁ〜い、ちょっと待って下さい!』
と、早紀さんの元気な声が響く。古いアパートなので、呼びベルはピンポンと鳴るだけのタイプだ。

僕は、ドアに向かって名前を名乗った。
すると、すぐにドアが開き、
『亮くん、どうしたの?』
と、笑顔で早紀さんが出てきた。僕は、微妙に頬が赤くなっていて、息づかいも少し荒い早紀さんを見て、押し倒してしまいたくなった。でも、必死でそれを押し殺しながら、
「これ、実家から送ってきたんで。お裾分けです」
と言った。
『ホントに〜! ありがとう! 美味しそうだね!』
早紀さんが、満面の笑みでそう言ってくれる。僕は、その笑顔に次の言葉が出てこなくなってしまった。本当は、脅すようなことを言って無理矢理……というシミュレーションだったのに、すっかりビビッてしまって、みかんの話を始めてしまった。

僕は、親戚の家で採れたみかんで、本当に甘くて美味しいんですよということを話しながら、早紀さんの太ももをチラチラと見ていた。たぶん、慌てて穿いたからだと思うけど、ショートパンツのファスナーが半分くらい開いていて、下着……ではなく、ヘアがチラチラ見えてしまっていた。

慌ててパンツを穿かずにショートパンツだけ穿いたのか、そんな状態になっている。そして早紀さんは、僕の視線に気がついたのか、
『あっ、ゴ、ゴメンね。慌ててたから……』
早紀さんはそう言うと、顔を真っ赤にしてファスナーを上げた。僕は、その姿を見て勇気を持てたのか、
「僕のこと、呼びました? さっき、声がした気がしたんで……」
と言った。すると、早紀さんはさらに耳まで赤くして、
『よ、呼んでないよ! 気のせいじゃないの!』
と、分かり易く動揺した感じで言う。僕は、そのリアクションが妙に面白く、笑ってしまった。

『笑わないでよぉ〜。亮くん、時間ある? 今ココア飲もうと思ってたんだけど、一緒にどう?』
早紀さんは、そんな誘いをしてくれた。僕は、想像していなかった展開にラッキーだと思いながら、胸を弾ませてお邪魔した。

初めてお邪魔した早紀さんの部屋。荷物がすごく少なくて驚いた。
「意外と荷物少ないんですね」
『うん。家具とかも新しくするから、全部処分しちゃったんだ。こういうきっかけでもないと、なかなか思い切れないからね』
笑顔でしゃべりながら、ココアの用意をしてくれる早紀さん。僕は、早紀さんのその白いショートパンツの下に、下着を着けていないことを知っているので、どうしても興奮してしまう。

そして、寝室の方を見た。襖は閉っていたが、その向こうで早紀さんが大人のオモチャでオナニーをしていたんだなと思うと、勃起しすぎて机を持ち上げてしまいそうだった。

そこで僕は、とんでもないモノに気がついてしまった。寝室へ続く襖のすぐ横にあるテレビ台。そこに、無造作に置かれた大人のオモチャ……。リアルなペニスの形をしたバイブ……。ただ、色だけは肌色ではなく、真っ黒だ。テレビ台の色と同じなので、早紀さんは置いたことを忘れてしまったのかもしれない。

僕は、一瞬迷った。でも、こんなチャンスを見逃せるほど、冷静ではなかった。

「山内さん、なんか置きっ放しですよ」
僕は、早紀さんにそう言ってテレビ台のそれを指さした。
『エッ? あっ! い、いや、違うの、アレはその……』
早紀さんは動揺してしどろもどろになりながら言う。僕は、たたみかけるように言う。
「早紀さん、あんなの使うんですね。毎晩旦那さんとエッチしてるのに、足りないんですか?」
僕は、緊張で棒読みに近い感じでなんとかそう言った。
『……聞こえちゃってたんだね……。ゴメンね』
早紀さんは、恥ずかしそうに謝った。でも、不思議と落ち着きを取り戻した様子だ。この状況で、しかも毎日の夜の生活の声まで聞かれてるとわかり、開き直ったのかもしれない。

「ほとんど毎日ですもんね」
僕も、早紀さんが意外と落ち着いているのに安心して、言葉を続けた。
『ゴメンね。うるさくて……。でも、そんなに壁薄いんだねw』
早紀さんは、もう笑顔すら見せている。
「早紀さんの声が大きすぎるんですよw」
僕も、早紀さんを名前で呼びながら、砕けた感じで言った。
『へへ。だって、パパ凄いんだもん♡』
早紀さんはそんな風に言う。僕は思わず、”いつも上になってるくせに”と言いかけて思いとどまった。危うく、覗いていることをカミングアウトするところだった……。

「だったら、どうしてあんなモノを?」
僕は、大人のオモチャを指さしながら言う。
『だって、パパ出張で月曜まで帰ってこないから……』
「え? だって、昨日は旦那さんいたでしょ? ていうか、昨日してたじゃないですかw」
僕は、からかうように言ってみた。
『昨日は昨日だよ。だって、寂しかったんだもん!』
早紀さんは、可愛らしく言う。こうやって話をしていると、とても年上の人妻とは思えない。学校の友達……そんな感じだ。

「寂しいって、まだ一日も経ってないじゃないですかw」
僕は、笑いながら言う。
『でも、一人になるのすっごく久しぶりだから……』
「僕でよければ話し相手になりますよ」
『本当に? 嬉しい! じゃあ、ココア入れるね!』
無邪気に喜ぶ早紀さん。本当に、可愛くて惚れてしまいそうだ。

「でも、まずアレ片付けた方が良いんじゃないですかw」
僕は、大人のオモチャを指差しながら、からかうように言う。
『そ、そうだね、ホント、恥ずかしいな……』
早紀さんは動揺しながらそう言うと、テレビ台のところまで移動して、無造作にそれを掴んで持って行った。

そして、それをどこかに片付けると、またキッチンに戻ってきてココアを入れてくれた。

早紀さんは、大人のオモチャを見つけられた事なんて無かったように、楽しげに話しかけてくる。
『亮くんは彼女出来たの? 家に連れてきたの、見たことないけどw』
早紀さんは、からかう感じで言ってくる。でも、実際に家に連れてきたことなんて無いし、そもそも彼女がいない。
僕は、さっきまで早紀さんを脅してどうこうしようと思っていたのがウソのように、恋愛相談を始めてしまった。

『意識しすぎなんだよ。まず、ただ遊びに行けば良いんだよ。二人きりじゃなくても良いから、遊びに行かないと! 何も始まらないよw』
早紀さんは見た目はロリだけど、やっぱり人妻だけあって良いアドバイスをしてくれる。
そして、しばらく恋愛相談みたいな会話が続いた。

『ていうことは、亮くんまだ経験ないって事?』
早紀さんは、僕の話を聞いていて、僕が童貞ということに気が付いてしまったみたいだ。
「……はい……」
僕は、恥ずかしくて顔を赤くしながら返事をした。

『それがダメなんだよ! まず経験しないと! 経験が無いと、萎縮しちゃうんだよ』
「でも……相手がいないですし……」
『わ、私でよければ、協力するよ……』
早紀さんが、思ってもいないことを言ってきた。
「本当ですか!? 良いんですか!?」
僕は、ビックリして大きな声で言ってしまった。
『だって、いつもうるさくして迷惑かけちゃってるみたいだから……』
早紀さんは、少し迷っている感じで言う。僕は全力でお礼を言って、飛び上がりそうなほど喜んだ。

『喜びすぎだよw でも、初めてが私みたいなおばちゃんでも良いの?』
早紀さんはそんな事を言う。
「良いに決まってるじゃないですか! 早紀さんが相手なら、最高に決まってますよ!」
『ふふw そんなに喜んでもらえると、嬉しいなぁ♡』
早紀さんは、可愛らしく言う。

『どうする? シャワー浴びる? でも、良い匂いがする。もう浴びたの?』
早紀さんは、妙に饒舌だ。やっぱり、余裕があるフリをしているだけで、実際は緊張しているのだと思う。

僕は、朝シャワーを浴びたことと、早紀さんこそどうぞと言うことを言った。
『私は大丈夫よ。もう、準備も出来てるから♡』
早紀さんはゾクッとするほどセクシーな言い方をして、襖を開けた。すると、夫婦の寝室が見える。たぶん、和室の畳の上にカーペットを敷いて、その上にベッドを置いた感じだ。

早紀さんは僕の腕を掴むと、僕を寝室に引っ張っていく。僕は、ひどく緊張したまま早紀さんについて行った。

早紀さんは、
『座ってて』
と僕に言い、僕がベッドに座ると、窓際に移動してカーテンを閉めた。すると、驚くほど部屋の中は暗くなった。でも、真っ暗と言うほどではなく、目が慣れると早紀さんの表情もわかる程度の暗さだった。

こんな状況を何度も妄想したし、夢に見たこともある。早紀さんはカーテンを閉めると、窓際で服を脱ぎ始めた。スエットみたいな上を脱ぐと、可愛らしいレースのブラが姿を見せる。ロリ可愛い見た目にマッチしたブラだった。でも、服の上からではわからなかったが、意外に胸が大きいことに気がついた。今時のブラジャーの性能のせいかもしれないけど、谷間が結構すごくて、僕は思いきり凝視してしまった。

『見過ぎだってw』
早紀さんはそんな風に言うと、ベッドに座る僕の近くに寄ってきて、そのまま床に正座するような姿勢で座った。そして、僕のズボンに手を伸ばしてきて、ファスナーに手をかけた。僕は、緊張で何も言えずにされるがままになっていた。
『もっこりしてるw 私のおっぱい見て興奮してくれたの?』
早紀さんが嬉しそうに言う。早紀さんくらい可愛らしい女性でも、30歳が近くなると自信を失うのかな? と思いながら、早紀さんの胸を見て興奮したと言うことと、すごく大きくて綺麗ですという事を言った。

『ありがとう。男の人に褒められるの、すごく久しぶりだよ♡』
早紀さんは、本当に嬉しそうに言う。
「ホントですか? 早紀さんメチャクチャ可愛いのに。学校でも、早紀さんレベルの女の子、一人もいないですよ!」
『大げさだってw でも、本当に嬉しいよ』
早紀さんは僕のファスナーにかけていた手を外し、立ち上がると僕の横に座った。そして、僕の方を見つめてくる。
「で、でも、本当に可愛いです。僕、憧れてます」
僕は、早紀さんの視線に催眠術でもかけられてしまったように、目を離せなくなってしまった。それにしても、可愛いと思った。ぱっちりした二重まぶたは、やたらと瞳が大きく見える。少し厚い唇も、セクシーな感じに見える。おかっぱみたいな髪型のせいかもしれないが、ゼクシィのCMに出てた子に凄く似てるなと思った。

そして、僕の言葉が終わると同時に、早紀さんが僕にキスをしてくれた。唇に押し当てられた柔らかい感触に、僕は天国にいるような気持ちになった。僕は思わず早紀さんの事を抱きしめた。すると、早紀さんの舌が僕の口の中に滑り込んできた。

万引き女子大生の末路?

あいこ「アァ???アァ????ッ、イクッッ!イクッ! イクッ! イクッ! イクッ!!
    イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッッ!!!」

あいこは、びっくりするほどの大音量で絶頂の叫びをあげるとギュンと仰け反り、そのまま後ろに倒れ込みました。

あいこ「アァ、アァ…、ハァッ…、ハァッ…、ハァッ…、、」

性感帯の全部責めを受けた後、あれほどの叫び声をあげたからでしょう。すっかり息が上がってしまい、倒れこんだまま肩で息をしています。

Kさん「こいつの声、中々いいでしょう。最初恥ずかしがって声を堪えてたんだけどさ。
    イク時はなるべく大きな声が出るよう、俺が仕込んだんだ。」

私もそれを聞いて、彼女の叫ぶようなイキ方に納得しました。

Cさん「そうだったんですか、さすがKさん。やっぱり若い子のイキ声はタマりませんからね!」

そんなゲスな雑談の後、ほとんど彼女を休ませることなく行為再開。
あいこの呼吸はまだ完全には整っていませんが、そんなのはお構いなしです。

Cさん「Sさん、もう我慢できないや、先に入れさせてもらってもいいかな?」

私も入れたかったのですが、先に切り出されてしまったので、内心渋々ではありましたが、頷いてやります。

Cさんは礼を言うと全裸になり、コンドームを装着しました。
(あいこにはピルを飲ませているから中に出しちゃっても大丈夫とKさんからは言われていましたが、複数プレイのときには万一のことや、後で挿入する人のことも考えて、コンドームを装着しておくのが私たちのサークルのマナーです。)

Cさん「さっ、あいこちゃんは一度すっきりしただろうけど、おじさんたちもすっきりしたいよ!
    オマンコにハメさせてもらうからね!」

そういうとCさんは、イッた後仰向けになっていたあいこの両脚を掴んで持ち上げて開かせ、自分の両肩に乗せました。その体勢から、いわゆる屈曲位でハメようとしていることがわかりました。

Cさんはペニスをあいこの割れ目にあてがい照準をつけると、ゆっくりと、感触を味わうように挿入していきます。

あいこ「ウッ…、ウアァ…ッ…!」

Cさん「やったーっ、こんな可愛い子にチンコ入れてやったぞ!
    Sさん(私のことです)、記念撮影よろしくね!」

そういわれて私は局部が結合した状態の2人の写真を、Cさんのスマホでパシャパシャと何枚か撮ってあげました。(写真撮影は事前にKさん了承済みです。)

あいこ「アァ?、、ダメです、撮らないでください、、」

Cさん「あいこちゃん、ネットにばら撒いたりはしないから安心してね、
    ただ、宝物にして、ずっと使わせてもらうからね!」

撮影が終わると、Cさんは猛烈に腰を振りはじめました。

あいこ「あうっ! ウッ! ウッ! ンッ! ンッ!」

Cさんのペニスはやや小さめですが、カリが大きく、サークル内ではテクニシャンで通っています。

あいこはKさんに開発されてイキやすくなっていることもあり、挿入後すぐヨガリはじめると思っていました。





が…

数分ほどの運動の後、あいこの反応が大きく変わる前に、今度はCさんが限界の宣告をしました。

Cさん「ダメだ、気持ち良過ぎるよ、もう限界だ!
    あいこちゃん、いっしょに、いっしょにイこう!」

あいこ「アッ! でもアタシ、さっき、イッたばっか、だから、ウッ!」

Cさん「え?っ、そんなこといわないで、何とか、頼むよっ!」

そんなやりとりの後、ラストに向けCさんが腰のうち付けが早くなります。

パン パン パン パン …

あいこ「ンッ! アッ! ンッ! ンッ! ンッ!」



・・・・・・・・・・・



Cさん「あぁ?、駄目だ、出しちまった!」

結局、Cさんは射精しましたが、あいこはイキませんでした。

どうやらCさんのペニスと彼女のオマンコの相性はあまりよくないようです。
もしくは、彼女がペニスの挿入ではイキづらい体質なのか。

悔しがりながらCさんがペニスを引き抜くと、ねっとりと愛液が糸を引いているのが見えました。

私もそろそろ我慢の限界です。

Kさん「Cさん残念だったね!でも時間はたっぷりあるから次イカせてやってよ。
    じゃあ次はSさんどうぞ!」

既に服を抜いてスタンバイしていた私は、Kさんにそう言ってもらうとすぐ行為に移ります。

体位は、先ほどまでのCさんと同じ屈曲位にします。

私「あいこちゃん、よろしくね。」

そういってCさんのポジションと入れ替わります。

ポジション入れ替えの際、私のペニスを見たあいこの表情がやや不安げになりました。

それもそのはず、私のペニスは長さが17センチあり、太さもかなりのものなのです。(ちなみにCさんのは11センチで太さ標準よりやや細めでカリのみやや高、Kさんは13センチぐらいで太さ標準)

私「痛かったらごめん、ゆっくり挿れるから我慢して。」

我慢の限界だった私は、あいこの返事を待たず挿入を開始しました。

あいこ「アウァッ!、、ンッ…、ンッ、 ン…!」

私のペニスがミチミチと膣を押し広げながら、胎内へと突き進んでいきます。

痛みに耐えギュッと目をつぶるあいこの目から、ポロポロと零れる涙は舐めとってあげます。

1分ほどかけ、なんとか膣奥まで挿入を終えることが出来ました。(根元までの挿入はさすがに断念)

はじめ小柄な彼女を見て、もしかしたら挿入まではキツイかなと思っていたのですが、何とか挿れることが出来たのは、直前までやや小ぶりとはいえCさんのペニスが挿入され、日ごろからKさんによる開発も進んでいたおかげでしょう。

挿入後は、私のペニスのサイズに馴染ませるため、激しく動かずゆっくり動かします。

数分経つと、あいこは最初は痛みにぎゅっと目を閉じ歯を食いしばっていたのですが、徐々に息が荒くなり、口が開き目がトロンとし始めます。

そろそろヤレる、そう予感を感じた私は、あいこに声をかけました。

私「そろそろ動かすから。痛かったらごめんね。どうしてもムリだったら止めるから言って。」

額に玉のような汗を浮かべ、真っ赤な顔でハァハァと荒く息を続ける彼女の反応を肯定と受け取り、運動速度を上げていきます。

あいこ「はうっ! アウッ!! アンッ!アッ! アンッ! アンッ!」

数分ピストンしたところで結合部に目をやると、愛液の泡立ちにより出来る本来白いはずの泡が、少し赤みを帯びていました。

やはり少し出血させてしまったようです。

破瓜ではないとはいえ、膣にこれだけのサイズのものを挿れて擦られ出血しているのであれば本来かなりの痛みを伴うと思います。
しかし、雌としての本能で、あいこの脳内には快楽を感じさせる物質が盛んに分泌されているのでしょう。
その頃にはもう惚けた表情で口をだらしなく半開きにし、喘ぎ声と、その合間にスゴイ、アァスゴイとうわ言のように繰り返すだけでした。

本格的な運動を開始して改めて実感したのは、この子はかなりの名器の持ち主ということ。
きつめに締め上げつつも運動を妨げるほどではなく、膣壁が絡みつくような感覚をあたえ男を悦ばすのです。なこれならCさんがすぐ我慢できずイッてしまったのも頷けます。

私も「もうイキそう、最後は早く動かすけど我慢して!」 

そう一言断ると、激しくピストン運動を開始しました。

あいこ「アッ!痛っ!痛いです…!ウッ! ウッ!」

途中、彼女が痛くてムリなようであれば途中で止めるつもりでしたが、ここまで来たらもうストップは効きません。

私「ごめん、もうちょっとだから我慢して!またすぐ気持ちよくなるから!」

あいこ「アイッ、イタイ、イタイッ、ウゥ???ッ!!」

最後のフィニッシュは、私は肩から彼女の脚を下ろし、前のめりに倒れて彼女と肌を合わせました。

そうして、よりいっそうピストンを早めます。

私「もうちょっと!」

あいこ「ハイィ???!アァアァスゴイッ、スゴイッ!イタイのにキモチイッ!スゴイッ!モウワカンナイ??!」

私「イクよッ!あいこちゃん、いっしょにイって!」

あいこ「アァアァ?ッ! ウンッ!ウンッ!(激しく頷いてくれました)

    
    イクッ! イクッ! イクッ! イクッ! イクッ!!イクゥッ!!
    キャーーーーーーーーーーッッ!!キャーーーーーーーーーーーッ!

    ヤァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!」

あいこと私は同時にイキました。

私がドクッ、ドクッと射精するのに合わせ、
彼女の膣がギュッ、ギュッ、と痙攣し、ペニスから精液を搾り取ろうとしてきます。

0.05mmのゴム越しのその感覚に、私は彼女がたまらなく愛おしくなり、口付けました。
彼女も首に手を回して抱き付き、舌を絡め応じてくれました。

ペニスを引き抜いた後は、血が混じった愛液でグチョグチョになったマンコをティッシュで拭きとりきれいにしてあげました。

汚れを拭き取り改めて近くで見ると、本格的に使われ始めて日が浅いからか、黒ずみの少ないきれいなマンコです。

私は思わず彼女に「ありがとう、気持ちよかった」と声をかけ、マンコに口付けをしました。

あいこ「………」

あいこはマンコに私の唇が触れたとき、ピクッとカラダを動かしましたが、何も言いませんでした。

一連の所作を終えると、黙ってみていてくれたCさんとKさんが私のセックスの感想を述べました。

Cさん「やっぱりSさんのイチモツはすげーや。でもおまんこユルくなっちゃったかな。」

Kさん「ホントにね、うらやましい限りだよ。
    あいこのマンコは…、まぁーいいでしょ、俺はもうたっぷり堪能させてもらったしね。」

Cさん「さすが、Kさんは余裕ですね。まさか、他にもこういう子がたくさんいるんじゃないでしょうねぇ?」

Kさん「ハハ、どうだろうね」

どうやらKさんは、複数プレイデビューといいながら、もう壊れるなら壊れてもいいぐらいのつもりで私たちに抱かせるつもりだったようです。


私とCさんが一発ずつ出し終わったところで、今度はちょっとあいこを休ませてやることにしました。

Kさん「じゃあその間、DVDでも見ようか。」

えっ流石にこのシチュエーションでDVDはなぁ、と思ったのですが、
そうして始まったのは、あいこが初めてKさんの相手をさせられたときの動画の上映会でした。



動画を見てわかったのは、やはりKさんがとことん鬼畜だということ。以下動画の中身です。

動画は、ラブホテルと思われるベッドの上で、全裸のあいこが顔をグシャグシャにしてヒィヒィと泣いているところから始まりました。

画面が揺れ動きKさんの声が入ってはいますが、Kさんの姿が映っていないことから、Kさんがハンディカムで撮影しているようです。

Kさんとあいこの声で、

セックスさせろ→それだけはムリだから許してください → いいからセックスさせろ → 初めてなんです、セックス以外なら何でもしますから許してください→ いいからセックスさせろという押し問答が何度か繰り返された後、Kさんが実力行使にでます。

髪の毛を掴んでバチンバチンと強めにビンタをかましておとなしくさせ、

今日一日だけでは許せないけど、俺を満足させられればお前の万引きは不問にする。そうでなければ万引きしたことを親、学校はもちろん警察にも通報する、店で採った裸の写真もばら撒く。
どちらがいいかお前が選べと顔を近づけ怒鳴りつけています。こんなととを言われたら、もう選択肢はありません。

それから、Kさんの指示により、学生証を自分で持ちレンズの方に見せながら、○○大学教育学部一年、○○あいこです。私は○年○月○日、雑貨屋で○○のシャーペンを万引きをしました。この罪は、オーナーのKさんのお気の済むまで、私のおマンコを使っていただくことで償わせていただきます。と宣言させられていました。

その後は、画面が切り替わり、彼女がベッドに仰向けに寝かせられたベロチュー、乳首吸い、クンニと一通りの前戯。
指を膣に入れられた時「痛いです、1回抜いてください」と請う声が聞こえましたが、「抜いてもいいけど、ばら撒いて欲しいってこと?」と高圧的に言われ、「やっぱり抜かなくていいです」と言わされていました。(その後すぐ、「気持ちいいので抜かないでください」と言い直させられていました。)

その後前戯はしばらく続きましたが、道徳的には見ていてあまり気持ちのいいものではありませんでした。(とは言っても、股間はビンビンでしたが)

行為にちょっとでも抵抗の色がでると、「ばら撒いてもいいの?」です。

こんなことされたら、どんな人間だって心が折れるでしょう。

前戯開始から10分ほど経過した頃、ローションをたっぷり使って挿入開始。このシーンでは、破瓜の痛みを声に出して訴えることすら許されず、父親と同年代か、それより年上であろう男に処女を捧げることになった娘の苦しげな泣き顔がアップになって映されていました。

Kさんによると、この時ホテルには6時間ぐらいいて、最後のほうは彼女も何度もイッていたそうなのですが、上映会は初挿入までのシーンで終わりになりました。

というのもCさんがビデオ上映の間も、隣に座ったあいこのマンコや胸を弄くり続け、早くセックスを再開させてくれるようKさんに訴えていたからです。

結局あいこにとって休憩になったのかならなかったのかわからない上映会は30分足らずで終わり、行為再開です。

Cさん「よぉしっ!今度こそイカせてやるからな?!次はバックでやらせてもらうよ!」

あいこはもうこの頃にはもうされるがまま、という感じで、Cさんに言われるままにケツを高く上げて突き出し、激しいピストンと乳首責めにより、嬌声を上げセックスの快楽に身を委ねていました。



その後結局、2時間ほどあいこのカラダを貪りました。(ラスト30分はKさんも参加)

全部書くと長くなり過ぎるので詳細な描写は省きますが、
正常位、バック、騎乗位、松葉崩し、駅弁など、様々な体位で入れ替わり立ち替わり、または3人で同時に犯しました。

結果的に、結局Cさんはペニスであいこをイカせることは出来ませんでした。
彼女は性感帯の同時複数個所責めか、挿入であれば膣奥を擦られないとイキづらい体質のようでした。

Cさんは私が単独で彼女を3回(うち2回が挿入、1回がクンニ)もイカせたので、ずいぶん悔しがり、最後に手マンと乳首の同時責めでイカせることはできていましたが、かなり悔しそうで、
「チクショウ、俺もチンコでかくなりてぇな、○○クリニックで手術してもらおうかな」なんてぼやいていました。



その日のラストはKさんとあいこのセックス鑑賞でした。

Kさん「さてと。
    お前、他の男のチンポで随分ヨガってたなぁ。
    ご主人様以外にそんな態度を見せるなんて、最低の淫乱女だな!」

あいこ「アァ許して、お願い、言わないでぇ」

あいこがぽろぽろ涙を流し、Kさんの許しを請います。
(私は、自分で貸し出し、何度も私やCさんと彼女がしてるとき「イケ」とか「もっとイヤらしい声聞かせろ」とか言いまくってたのはどこの誰だと思いながら見ていました。)

Kさん「ごめんなさいの時はどうすればいいんだったっけ?
    自分が気持ちよくなることしか考えられない馬鹿女はそんなことも覚えてられないのか?」

あいこ「ごめんなさい、すぐやりますから許して…」

そう言ってあいこは自らKさんの上に跨り、ペニスを自分のマンコでズブッと飲み込んで騎乗位になり、イヤラしく腰をグラインドさせ始めました。

あいこ「ア?ッ、 ア?ッ、ご主人様ァ、ご主人様のおちんちん気持ちいいですぅ?!」

Kさん「そうかなぁ、さっきSさんのチンポ入れられてた方が気持ち良さそうだったけどなぁ!なぁ、Cさん!」

Cさん「そうですね、Sさんのときはもっと大きな声出てましたよ!」

あいこ「アーッ!そんなことないです、ご主人様のオチンチンの方が断然気持ちいいですーーーッ!」

彼女の反応を見る限り、ここでKさんを満足させておかないと、後でお仕置きされてしまうパターンなのかと思われました。

Kさん「よしっ、じゃあお前が嘘ついてないか判断してやるから、もっと激しく動いてみろ」

そう言われて彼女は前後左右のグラインド中心だった動きから、上下運動を加えました。

Kさんに下から突き上げられというか、
Kさんの上でまるでクラブダンスでも踊るかのように全身を激しく使い上下する若いカラダを、私はCさんと囃しながら見ていました。

私・Cさん「あーいっこちゃん!あそーれっあーいっこちゃん!がんばれがんばれ!」

あいこ「アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! キモチイィ??、イクイクゥ、イッチャウーーー!」

5分ほど

Kさん「ようし、あいこ!俺ももう限界だからイクぞ、いいな、お前もイクんだぞ!
    CさんとSさんにイヤラシイ声聞いてもらえ、イクとこ見てもらえ!」

あいこ「ハイーーーッ!ご主人様ァ!
    Cさん、Sさん、あいこのイヤラシイ声聞いてください!イクとこも見てください?!」

Cさん「イイヨ、見ててあげるから、思いっきりイってみな!」

あいこ「ハイーーーーーーッ!アッ、アァッ??! アッ、ヒィィィィィィーーーーーーーーーーー!!

    イクッ! イクッ! イクッ! イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!
    

    ア゛アーーーーーーーーーーーーーッ!

    
    イ゛ッグゥ゛ッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」



あいこは今日一番の大絶叫を放ち、果てました。

その後数秒、局部をKさんのものと繋げた状態で、天井を見つめるようにしていたあいこは、Kさんの上半身にばたりと倒れ込みました。

Kさん「良かったぞあいこ。サークルメンバーの前で調教の成果がちゃんと出せて、俺も鼻が高いよ。」

あいこ「ァ゛…ゥゥ……」

Kさんに声をかけられても、ほとんど意識が飛んだ感じのあいこはまともな反応が出来ませんでした。



私はそんな光景を見ながら、こんなことになったこの娘はこの先一生普通の恋愛、セックスでは満たされることがないんだろうな、と同情を禁じえませんでした。

ただ、このような状況になったしまったのも、元はといえば彼女自身の軽はずみな行為によるものです。万引きダメゼッタイと、改めて心に強く刻みました。





別荘でのプレイから2週間経ったころ、Kさんからまた連絡がありました。

Kさん「こないだ抱いてもらったあいこ、覚えてるよね?実は、もう飽きてきちゃってさ。
    どっか売る前にAVでも撮って稼ごうと思ってるんだけど、撮影に協力してもらえないかな?」


年末、リゾートホテルの混浴温泉で知り合ったご夫婦と3

加奈子は、達也さんと対面座位で繋がったまま、腰を振り続けて言う。
「加奈子ちゃん、ダ、ダメだって、イッたばかりだから、あぁ、ストップ、うぅっ!」
達也さんは、腰が引けて逃げようとしている感じだ。イッたばかりで刺激を続けられて、くすぐったくてたまらないのだと思う。

『あらら。くすぐったそうね』
美和さんが、私の上で腰を振りながら言う。美和さんは、私のペニスが奥に当るのが本当に気持ちいいみたいで、奥にこすりつけるような感じで腰を前後に振る。上下ではなく、前後に動く騎乗位は初めて経験したが、圧迫感のある独特の気持ちよさがある。

加奈子は、達也さんがそんな風にうめいても、かまわず腰を振り続ける。
『美和さんも、二回目してますよ。負けないように頑張りましょうよ!』
加奈子はそんなことまで言う。
「うぅ、あぁ、美和……」
達也さんは、私の上で腰を振る美和さんを見ながら、泣きそうな顔になっている。すると、いきなり加奈子が達也さんにキスをした。対面座位でキスをしながら腰を振る加奈子……。私は、興奮もしているが、嫉妬と泣きたいような焦燥感に襲われていた。

『ふふ。固くなってきた♡ 孝志君、加奈子ちゃんが他の男とキスするの、気に入ったみたいね』
美和さんは、意地悪っぽく言う。

「美和さんは、達也さんが加奈子とキスするの、イヤじゃないんですか?」
私は、逆に聞いてみた。
『イヤよ。でも、嫉妬して、ドキドキしちゃうのは確かよ』
美和さんはそんなことを言う。女性でも、寝取られ性癖というのはあるのだろうか?
美和さんは、騎乗位のまま私の胸に倒れ込んでくる。そして、キスをした。美和さんは、唇を密着させて熱烈なキスをして来る。私がチラッと加奈子の方を見ると、同じように達也さんもこっちを見ていた。達也さんは、私に濃厚なキスをする美和さんを見て、悲しそうな顔になっている。私も、加奈子が達也さんに自分から激しいキスをするのを見て、同じような顔になっていると思った。

達也さんも私も、お互いに下になって責められている。なんというか、情けないような気もする。加奈子も美和さんも、濃厚なキスをしながら腰を振り続けている。AVなんかでは、騎乗位は普通のプレイだけど、実際の家庭のセックスで、こんな風に嫁が上になって腰を振るのは、あまりないのではないかと思う。
目の前で、自分の嫁が他の男の上で腰を振る姿……。つい数日前までは、妄想すらしたことがないような光景だ。

私は、加奈子が腰を振りながらキスをする姿を見て、胸が苦しくなっているのに、もうイキそうなほど興奮してしまっていた。
『孝志君、イキそう? 私もイキそう……。一緒に、うぅあっ♡』
美和さんは、とろけた顔で言ってくる。
「中に出します。美和さんの子宮に注ぎ込みます」
私は、達也さんと加奈子に聞こえるように言った。加奈子が中に出されてしまった事への対抗心からだ。さっき、加奈子は自ら腰を振って達也さんの中出しを促した。美和さんが、私へ中出しを催促した事への当てつけのような気持ちだったと思う。

『美和、ダメだよ……』
達也さんは、すでに加奈子に中出ししたくせに、そんなことを言う。
「達也さんの、カチカチになってきた♡ すっごく興奮してますね』

加奈子は、達也さんをいじめるような口調で言う。

私は、加奈子のそんな姿を見ながら、もう限界だった。
「美和さん、イクっ! 中に出します!」
と、うめくように言うと、
『イクっ! あなたぁっ! イッちゃぅっ! あなたのじゃ届かない子宮に、直接注がれちゃうぅっ!』
美和さんは、興奮して我を忘れたように叫びながら、ガクガクッと腰を震わせた。そして私は、思いきり美和さんの中に射精してしまった。

「あぁ、美和……ダメだよ……」
情けない声をあげる達也さん。

『あなた、子宮に直接かけられちゃったわ。ふふ。熱くて火傷しそう♡』
美和さんは、私に中出しを受けながら、そんなことを言う。
「美和……。気持ち良かったの?」
達也さんが弱々しく聞く。加奈子は、何とも言えない挑発的な顔で私を見ながら腰を振っている。

『うん。気持ち良かったわ。あなたのじゃ届かない奥に、届いてるからね♡』
美和さんがそんなことを言った途端、
「あぁっ、美和、うっ!」
と、達也さんはうめきながら射精をしてしまったようだ。
『あぁん♡ 孝志さん、また中に出されちゃったよぉ♡』
加奈子は、気持ちよさそうに声を震わせながら言う。女性は、中に出されると気持ち良いものなのだろうか?

しばらく、達也さんも私もグッタリとしていた。先に女性陣が動く。美和さんは立ち上がり達也さんの方に、加奈子は私の方に近づいてくる。

加奈子は私の目の前に来ると、
『ゴメンね。中に出されちゃった。2回も出されちゃったから、あふれてきてるの……』
加奈子は、謝ってはいるが、反省している様子はない。それどころか、挑発的な目になっているように感じる。
そして私は加奈子のあそこを見た。加奈子のあそこからは、白いモノがあふれている。太ももまで垂れ流れて、膝の少し上辺りまで流れ出ている。

自分の嫁が、他の男の精液を垂れ流しながら目の前にいる。私は、頭が変になりそうだった。加奈子の後ろに、達也さんたちが見える。美和さんは、加奈子以上に達也さんをいじめている。自分であそこを拡げて、私の精液をダラッと垂らしている。そしてそれを、達也さんに手の平で受けさせている。
「こんなに……。ダメだよ、美和……。出来ちゃったら……」
達也さんは、手の平で精液を受け止めながら、泣きそうな声で言う。男前で大人の男性という感じなのに、情けない姿になっている。

「加奈子、今日は平気な日だったの?」
私も心配になり、加奈子に聞いた。
『平気もなにも、ピル飲んでるじゃん』
笑いながら答える加奈子。
「えっ!? そうなの?」
私は驚いて聞く。
『いつも飲んでるでしょ? 孝志さんも見てるじゃん』
「えっ? あれって、ピルなの? 生理を軽くするための薬って言ってなかった?」
『うん。だから、そのための低用量ピルじゃん』
「あぁ、そうなんだ……」
『ホント、孝志さんって無関心だよね』
嫁は、イタズラっぽく笑う。私は、ホッとしながらも、それでも加奈子が生ハメをして中出しされたのは変わらないなと思っていた。粘膜に直接触れ合う……。それは、夫としては容認出来ない裏切り行為だ。それを、2度もしてしまった加奈子。でも、どうしてだかわからないが、そんな加奈子がたまらなく愛おしいと思ってしまう。他の男の手で汚されて、嫁の価値を再認識するのかもしれない。

そして、疲れ切った私達は、そのまま眠りについた。真夜中、私はふと目が覚めた。横を見ると、加奈子がいなかった。慌てて起き上がろうとしたが、
『ダメです。声出ちゃうから、私が動きます♡』
と、控えめなボリュームの嫁の声が聞こえてきた。私は、ドキッとして立ち上がろうとしたが、なぜか動けなかった。それどころか、音を立てないように気をつけていた。

『ん、太いですぅ、ホント、拡がって、あぁ、んっ! ん、ふぅ♡』
「我慢出来なくなっちゃったの?」
『はい。孝志さん寝ちゃうし、うずいて眠れないから……』
「加奈子ちゃんはエッチだね」
『静かにしないと、起きちゃいますよ』
「平気だよ。美和は地震が来ても起きないくらいだから」
『孝志さんとおんなじだ』
笑いながら言う加奈子。

私は、確かにいつもは寝ると起きない。でも、なぜか目が覚めてしまった。虫の知らせのようなものだろうか?

「気持ちいい?」
『はい。太いと、気持ちいいところにゴリゴリこすれるよぉ♡』
「キスしてもいいい?」
『……ダメです』
「どうして?」
『孝志さんが見てないから』
「見てないとダメなの?」
『だって、浮気してるみたいになっちゃうから』
「え? キスしなきゃ浮気じゃないの?」
『それは……』
「同じだって」
『あっ、だめっ、んっ! だめっ! んっっ、んーーっ!』
そして、加奈子のうめき声しかしなくなってしまった。

私は、すぐ横の部屋で、加奈子が内緒でセックスをしていると思うと、嫉妬で胸が潰れそうだった。でも、私は気がつくと股間をまさぐっていた。そして、我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『ダメぇ、キスはダメ……です……んっ、くふぅ♡』
「キスすると、凄く締まるよ。感じてるんでしょ」
『ち、違います、うぅっ! ダ、ダメぇ、んっ! んーーっ!』
微妙に伝わってくる振動と、加奈子のうめき声。
「加奈子ちゃん、もう出そう……」
『も、もう少し……。頑張って下さい。私も、もう少しでイクからぁ』
加奈子は、そんなことを言う。私への罪悪感はもう消えたみたいだ。

『んっ、んふぅ♡ あ、あぁっ! ダメぇ、声出ちゃう……声出ちゃうからぁ、キスしてぇ♡』
加奈子は、さっきまで言ってたことと、逆のことを言い始めた。そしてまた加奈子のうめき声だけが響く。

「ダメだ、イクっ、出そう」
『私もイクっ、イッちゃう♡』
「どこに出せばいい?」
苦しげな達也さんの声。
『な、中にっ! ピル飲んでるからぁ! ぅっ! イクっ! イクっ!』
「あぁ、出すよっ! イクっ! うぅーっ!」
『あぁっ!! イクっ! 熱いぃ……。うぅあぁ、イクぅ……』
私は、中出しされた加奈子に興奮しすぎて、イッてしまった。嫁の浮気を聞きながら、オナニーで果てた私……。罪悪感で苦しくなってしまった。ティッシュで精液を処理していると、
『達也さんも、まだまだ若いですね。まだカチカチ』
と、からかうように言う加奈子。
「だって、加奈子ちゃんのが凄く締まるから」
『へへ。褒められちゃった。綺麗にしてあげる』
嬉しそうに言う嫁。
「あ、イイよ、そんなの……。あぁ、凄い……」
『ふふ。まだ出来そうですね』
「まだ出来るよ。しちゃう?」
『ダメです。これ以上したら、緩くなっちゃいます』
イタズラっぽくいう加奈子。
「そんなことないって」
『ダメぇ〜。また明日♡』
「了解」
達也さんも、何となく楽しそうだ。そして、忍び足で加奈子が戻ってきた。私は、寝たふりを続ける。加奈子は疲れたのか、すぐに寝息を立て始めた……。

そして次の朝も、昨日と同じように子供達を起こしにいき、ワイワイとみんなで朝食を食べた。もう、子供達も私達も、すっかりと打ち解けていた。昔からの友人みたいだ。

そしてこの日は、プールに行くことにした。ホテルに、波の出る大きなプールがある。真冬に、ビーチ気分が味わえるのがウリのプールだ。
そして子供達は勝手に盛り上がり、私達はプールサイドのリクライニングチェアに寝そべっていた。

美和さんは、やはり身体に自信があるようで、面積の小さめのビキニの水着だ。加奈子は、普通のサイズのビキニに、パレオを巻いている。抜けるように白い肌と、水着のコントラストがまぶしい。

そんな二人なので、けっこう視線を集めているような感じだった。家族連れのパパさんや、若い男の子だけ3人のグループ、そして、監視員の男性の視線も集めているような感じがした。

自分の嫁が、視姦されている……。今の私には、それは興奮する材料だ。寝取られることの興奮を知ってしまった私は、もっと嫁のことを見て欲しいと願うほどだった。

そして、しばらく雑談をしながらすごしていたが、美和さんがうつぶせのまま寝てしまった。私は、このタイミングでトイレに立つ。子供達が楽しそうに遊んでいるのを横目に見ながら、トイレに行って用を足し、リクライニングチェアに戻ると、達也さんと加奈子がいなくなっていた。美和さんは寝たままなので、何か飲み物でも買いに行ったのかな? くらいにしか思わなかった。

そして、リクライニングチェアに寝転がり、ボーッとしていると、いつの間にか寝てしまった。ハッっと目が覚めると、20〜30分くらいは経っていたと思う。周りを見ると、まだ美和さんは寝ていて、二人は帰ってきていなかった。少し不安になって周りを見ると、二人が入り口から歩いてくるのが見えた。外に出ていたのかな? と、不安に思う私。

『ゴメンね。部屋にこれ取りに行ってたの。達也さんは付き添いだよ』
と、スマホを見せながら言う加奈子。私は納得しながらも、無性にドキドキしていた。

すると、美和さんが起きたようで、
『ちょっと泳ごうよ! あなた、おいで』
と言って、達也さんの手を引っ張ってプールに向かう。美和さんは、楽しそうにプールに入っていく。

加奈子と二人きりになると、加奈子がスマホを見せてきた。
『これ見て』
うわずった声で言う加奈子。私は、画面を見て言葉を失った。音声は無しになっているが、画面の中では、加奈子が騎乗位で腰を振っていた。AVなんかでよくあるような、手持ちアングルのハメ撮り……。

加奈子は、スマホのレンズを見つめながら、腰を振っている。とろけた顔で、水着を着たまま……。
『ゴメンね。我慢出来なくなっちゃった♡ でも、内緒はダメかなぁって思って』
と、笑顔で言う加奈子。加奈子も、昨日のスワッピングでたがが外れてしまったようだ。

いま目の前にいる加奈子と、同じ水着を着た加奈子が、画面の中で腰を振る。水着を脱ぐこともなく、着たままで時間に追われるようなセックスをする加奈子……。

『急がなきゃって思うと、ビックリするくらい感じちゃったよ』
加奈子は、上気した顔でそんなことを伝えてくる。
「な、中で出したの?」
『うん。達也さんも興奮してて、すぐイッちゃったんだよ。外に出してもらう余裕もないくらいにね』
そう言って、加奈子はパレオをめくる。すると、ビキニのボトムに、シミが浮き出ていた。
『漏れて来ちゃってるの』
恥ずかしそうに言う加奈子。私は、息苦しいほどの嫉妬を感じていた。

「そんなのダメだよ。浮気だよ」
私は、そう言うのがやっとだった。
『どうして? 私が達也さんとセックスしてるのに、止めずにオナニーしてたじゃん』
嫁は、小悪魔そのものの顔で言う。私は、バレていたという恥ずかしさで、耳まで熱を持つのを感じていた。
なにも言えずに顔を赤くする私に、
『プール入ろうよ!これ、濡らさないとバレバレでしょ?』
そう言って、私の手を握り、プールに向かって歩き始める加奈子。そして、加奈子は無邪気にプールで遊び始めた。

すぐに達也さんと美和さんも合流してきて、しまいには子供達も合流して賑やかにボールで遊んだりした。無邪気にボールを追う加奈子。でも、胎内に他の男の子種がうようよと泳いでいると思うと、複雑な気持ちになる。
息子達に笑顔で話しかけ、一緒にボールを追っている加奈子を見ながら、私は一人興奮していた……。

そして昼食を食べ、子供達は元気に遊び続けた。私と加奈子はリクライニングチェアに座り、達也さんは一旦部屋に戻っていった。美和さんは、子供達を遠巻きに眺めながら、一人でプールに入って波に揺られていた。

私は、さっきの動画の事を思い出しながら、寝てしまった加奈子を眺めていた。抜けるように白い肌、そして、可愛らしい寝顔。でも、いま嫁の子宮の中には、達也さんの子宮が泳いでいて、卵管まで満たされている……。そう思うと、激しい嫉妬と、激しい興奮を覚えてしまう。

しばらく、そんなどうしようもない妄想に浸かっていたが、ふと美和さんの方を見ると、若い男性3人と楽しそうに話をしていた。遠いので何を話しているのかわからないが、にこやかに話をしている。私は、なぜかドキドキしてしまった。

しばらく美和さんは談笑していたが、そのうちこっちに戻ってきた。少しすると、達也さんも戻ってきて、時間も時間になったので、プールから上がり、部屋に集まってお茶の時間になった。そして、夕方また一緒に食事に行き、同じように達也さんたちの部屋で飲む流れになった。

私は、もちろんまたスワッピングになるんだろうなと期待していた。寝取られる興奮と、美和さんとするセックスの快感……。飲みながらも、そのことばっかり考えてしまった。

『加奈子ちゃん、今日はお客さん来るわよ』
美和さんが、加奈子にビールを注ぎながら言う。
『え? 誰ですか?』
不思議そうに聞く加奈子さん。

『後のお楽しみよ。ねぇ、あなた』
美和さんは、ニヤニヤしながら達也さんに言う。
「う、うん。そうだね」
と、歯切れの悪い達也さん。

すると、ドアがノックされた。
『もう来たんだ』
嬉しそうに立ち上がる美和さん。達也さんは、戸惑ったような、何とも言えない表情をしている。

「おじゃましま〜す」
「こんばんは〜」
「どうもです〜」
すると、3人の若い男の子達が入ってきた。さっきプールで美和さんと談笑していた男の子達だ。ラフでチャラい感じの格好をした3人は、緊張も遠慮もなく、リビングに入ってきてソファに座る。

驚く加奈子と私に、
『さっきプールで、ナンパされちゃったんだ』
と、美和さんは楽しそうに言う。男の子達は、思い思いに加奈子に自己紹介をする。
「色白いっすね」
「マジで可愛い!」
「女の可愛いって当てにならないけど、マジだったはw」
軽〜い感じで好き勝手に話す男の子達。

私にも、軽い感じで挨拶だけはしてきた。達也さんも戸惑っているかな? と思ったが、達也さんは妙に期待したような顔で見ていた。
挨拶の内容をまとめると、男の子達は大学生で、冬休みのバイトで、近くのスキー場に住み込みで働いているそうだ。今日は休みで、泳ぎに来ていたらしい。
ガッチリした体型の彼が悠斗君。短髪で精悍な感じだ。
眼鏡をかけているのが、拓也君。細くてきゃしゃな感じだが、ゾクッとするほどのイケメンだ。
もう一人は、背が低くて人なつっこい感じの男の子で、まさる君。人畜無害な感じだ。
そして、3人ともチャラい感じの雰囲気だ。

すると、拓也君がいきなり美和さんにキスをし始めた。美和さんは驚くこともなく、待ってましたという感じで彼に抱きつき、舌を絡めるキスをする。

二番でも良いと言って結婚した嫁と5

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。
ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。
必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。

そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。

幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。

そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。
でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。

目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、
『あっくん、気持ち良いよぉ……ねぇ、キスして……』
と、とろけた声で言う。

黒いレースの透けたビスチェを身にまとい、ポルノ女優みたいな麻衣が、甘えた声でねだってくる。
そして、僕がたまらずキスをすると、麻衣の舌が僕の口の中を自在に踊り始める。それだけではなく、レースの手袋をしたセクシーな麻衣の指が、僕の乳首を触り始める。レースの感触が、驚くほどの快感を生む。

そして、僕の口の中をかき混ぜ、指で乳首を弄んでいた麻衣が、眉間にしわを寄せて苦しげにも見える顔になる。
『ンあっ! あっ! あっくん、イッちゃうぅっ! イク、イクね? い、いい? イクっ! あっくん、イッちゃうッ!!』

僕にしがみつくようにして、そんな風に叫ぶ麻衣。

「ほら、あっくんの前で、アナルでイケw」
拓先輩が、麻衣のお尻をパチンと叩いた。

ベッドに座る僕の前で、バックでアナルセックスをする麻衣と先輩。麻衣は、先輩にアナルをガンガン突かれながら、僕に抱きつき、泣きそうな顔でイク寸前だ。でも、僕の乳首への愛撫は続けたままだ。

『あっくん、ごめん、なさ、ぃぃ……お尻でイっちゃいますぅ! 拓ちゃんのおチンポで、アナルイキしますぅっ!! ううぅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!! イッグゥッッ!!!』
麻衣は、はしたない事を口走りながら、獣じみた声をあげてイッた。麻衣は、少なくとも僕が知る限り、控えめなあえぎ声しかあげない女の子だった。
それが、最近始まった奇妙な同居生活で、アリーさんのあえぎ方の影響を受けている感じがする。

夫の僕の目の前で、アナルでイク嫁の麻衣。
とろけて、少しボーッとした感じの麻衣だったが、僕の視線を感じて、
『ご、ごめんね、イッちゃった♡ あっくんも、イカせてあげるね?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてきた。

『ふふw やっぱり大っきいねw 素敵♡』
僕の限界まで勃起したペニスに、頬ずりしたり、舌で舐めたりしながらエロい事を言う麻衣。

でも、その言葉は僕にではなく、拓先輩に対して向けられているものだ……。
実際に、麻衣のその言葉に激しく反応して、先輩がふたたび腰を振り始めた。さっきよりも激しく、ムキになっているような感じだ。

『うあぁっ!! あ、あっ! すごいぃ、ぃっ!! 激しいよぉっ!! 拓ちゃん、嫉妬してるの? あっくんのデカチンに、嫉妬してるのw?』
とろけた顔で、挑発的な事を言う麻衣。

僕は、麻衣のこんな淫蕩な顔を知らなかった。拓先輩と、大学時代にセックスしまくっていたのは知っているが、内容までは知らない。
イヤらしい言葉を言ったり、こんなエッチな下着を身につけたりしていたのだろうか? そして、挑発的な事を言って、激しく奮い立たせるような事をしていたのだろうか?

「あぁ、麻衣、愛してるよ……」
うめくように先輩が言う。その言葉を聞き、麻衣も嬉しそうに、
『愛してる♡ もっとイカせて♡』
と先輩に振り返りながら言った。そして、バックのままアナルを鬼突きしていた先輩が、振り返った麻衣にキスをしようとすると、麻衣は急に僕に向き直り、キスをしてきた。少し角度を付けて、先輩にキスしているところを見せつけるようにキスする麻衣。

先輩は、悲しそうな顔になり、さらに腰をガンガン振り始めた。

すると、さっき僕にイカされ続けて、気を失うようにグッタリしていたアリーさんが、先輩にキスをした。
『愛してるって? 誰の事?』
イライラッとした感じで言うアリーさん。
「も、もちろん、お前の事だよ。アリー、愛してるよ!」
緊張しながら言う先輩。

すると、
『私の事じゃないの? 寂しいなぁ……』
と、大げさに悲しいそぶりをしながら、麻衣が言う。

「い、いや、もちろん麻衣の事も――イタタたっ!! ご、ごめん!」
先輩が言いかけて、アリーさんに乳首を思いきりつねられて叫ぶ。アリーさんは、容赦ない強さで、先輩の乳首を思いきりつねっているのがわかる。

『ふ?ん、そうなんだ。アツシ、愛してるよ。入れて、ダーリン♡』
アリーさんは、チラチラ先輩の顔を見ながら、僕に近寄る。そして、対面座位で躊躇なく生挿入した。

『おぉおっぅっ! 奥、潰れてるぅ! Ohh!!  ジーザス……拓のじゃ届かないところ、潰れてるぅッ! 気持ちイイッ! Ohhhアッ! Ah! あっンッ♡ ファックミィィーー!!』
この体位だと、恐ろしく締まるアリーさんの膣。さっきから、麻衣と先輩の濃厚なアナルセックスを見せつけられ、乳首責めまでされているので、もうイキそうな感じになってきてしまった……。

『き、気持ち良いの? アリーさんの中、気持ち良いの?』
先輩にアナルを突かれながら、とろけきった顔で聞いてくる麻衣。全裸のアリーさんに対して、セクシーなランジェリー姿の麻衣。
麻衣は、アリーさんの巨乳が羨ましくて仕方ないようだ。その真っ白なお餅みたいな柔らない巨乳は、今僕の胸に押し当てられて複雑に変形している。

「気持ちいい……」
僕は、絞り出すようにそう言った。
すると、アリーさんがウネウネと複雑に腰を振りながら、
『一番でしょ? 私のヴァギナァがナンバーワンでしょ?』
と、刺すような目で言ってくる。

麻衣は、なにも言わず潤んだ目で僕を見つめる。 

天国のような二択だと思った。

「ど、どっちもナンバーワンです……」
僕は、どちらか決めきれずに小声で言うと、
『ハァッ!?』
『えぇっ!?』
と、二人に非難の目で見られた。

すると、アリーさんが対面座位のままキスをしてきた。舌が無造作に差し込まれ、かき混ぜてくる。舌に筋肉とかあるのかわからないが、アリーさんの舌は力強い。麻衣と比べて、ぐぐぐっっ! っと、圧力を感じる力強さがある。

『私はアツシが一番! このディック、今までで最高♡ このおチンポのためなら、なんでもしちゃう♡』
そんな事を言いながら、アリーさんが腰をガンガン振り続ける。そして、拓先輩に見せつけるようにキスをする。

「あぁ、アリー……」
拓先輩は麻衣のアナルに入れたまま、うめくようにアリーさんの名前を呼ぶ。その顔には、悲しそうな影が差しているが、興奮状態にある事も見て取れる。

先輩は、かなり重度の寝取られ性癖をわずらっているらしい。それは、治るどころか進行性の、不治の病のようだ。

僕は最近、その病にかかりつつある事を自覚している。麻衣が、僕が入れる事を許されないアナルに、拓先輩のものを受け入れて、獣のような声をあげている姿を見て、嫉妬や焦燥感に興奮が混じる事を感じていた。

そして、生で繋がり、濃厚なキスを続ける僕とアリーさんを見て、先輩は限界が来たようだ。
「あぁ、イクっ! 麻衣、出すぞっ!」
先輩の切羽詰まった声に、
『イッてっ! 拓ちゃんのせ?し、いっぱい注いでッ!! ウウおぉおっっ!! ンホォッ!! アナルイグぅっ!! おお゛お゛お゛ぉっっ!!』
イキそうになる二人を見て、アリーさんが動いた。僕から離れると、拓先輩を押しのけるようにして麻衣から引き離し、麻衣のアナルに入っていた湯気が立ちそうなペニスを口に含んだ。

「アッ! アリー! イクっ!!」
先輩は、驚きながらもアリーさんの口の中に射精したようだ。
『ダメぇ、取っちゃダメぇっ!!』
麻衣は、泣きそうな声でアリーさんにいう。僕に尻を向けてアリーさんに体を向けているので、ビスチェからアナルやアソコが丸見えだ。ポッカリ穴が空いてヒクヒクしているアナル。そしてアソコからは、透明の液体が流れ出ている。濡れすぎてあふれた蜜が、麻衣の興奮を物語っている。

アリーさんは麻衣の方に顔を向けると、ドヤ顔で口を開けた。その口の中は、白い湖みたいになっていた。
『ダメぇ……横取りなんて、ズルイよぉ!』
麻衣は、夫の僕が同じ空間にいる事など忘れたように、他の男の精子を欲する。

アリーさんは目で笑いながら、口を閉じて飲み込もうとした。
その様子を、拓先輩は嬉しそうに眺めている。

すると、いきなり麻衣がアリーさんにキスをした。それも、ソフトなキスではなく、いきなり舌を絡めるというか、舌を差し込むようなキスだ。アリーさんは、目を大きく見開いて驚き、そして麻衣から離れようとする。

でも、麻衣が抱きしめるようにしてキスを続ける。目の前で始まった、いきなりのレズプレイに、僕も先輩も固まったように動けない。

そして、しばらくして麻衣が離れると、
『ど、泥棒! ダメ! Fuck!』
と、アリーさんが汚い言葉を言いながら、麻衣にキスをした。今度は、麻衣が逃げようとする。

でも、アリーさんが逃がさないようにして、キスを続ける。
時折離れては、
『ダメっ!』
『私の!』
などと言いながら、先輩の精液を取り合う二人。口の周りは先輩の精液でベタベタになっている。

でも、しばらくそれをしていると、二人とも発情してしまったようで、取り合うのではなく、シェアするようなキスを始めた。
舌を突き出したアリーさん。その舌は、先輩の精液がたっぷりと付着している。
それに、いやらしく舌を絡めにいく麻衣。麻衣が舌で舐め取るようにすると、アリーさんの舌から拓先輩の精液が消える。

麻衣がアリーさんの口の上に顔を持っていき、口の中の精液を垂らし始める。アリーさんは、エサを待つ鯉のように口を開けてそれを待つ。
その口の中に、ツゥーっと白い精液が糸を引きながら入っていく。アリーさんは、一滴もこぼさずにそれを口の中に収めると、口を閉じたまま良い笑顔をした。

すると麻衣が、低い位置に入れ替わり、上を向いて口を開けた。アリーさんは、さっきとは逆に麻衣の口の中に精液を垂らしていく。

二人の唾液もプラスオンされて、かなりかさが増えた液体を、お互いの口に行ったり来たりさせながら、時折濃厚にキスをする二人。

僕はもう限界だった。こちらを向いている麻衣のアナルに、いきり立ったペニスを挿入しようとした。
だらしなく半開きになっているアナルは、カンタンに押し込めそうな感じだ。だけど、麻衣は体をよじってそれを避け、
『ダメだよw そこは拓ちゃん専用なんだからね♡』
と、イタズラっぽく言った。
そして、
『まだ飲んじゃダメだよぉ?』
と言いながら、アリーさんにまたキスをした。そして、お尻を拓先輩に向ける。
先輩は、もう我慢できないという感じで、慌ただしく麻衣のアナルにペニスを突き立てた。
『んンッ♡』
アリーさんとキスをしたまま、くぐもったあえぎ声を漏らす麻衣。精子を取り合うキスを見せつけられて、僕は気持ち悪いと思うと同時に、先輩が羨ましいとも思っていた。

そして何よりも、麻衣のアナルに入れる事を許されている先輩……羨ましくて涙が出そうだ。僕は、麻衣の僕への愛を少しも疑っていない。先輩の事を忘れられずにいて、今でも先輩の事を愛しているというのも間違いないと思うが、僕の事を愛しているという気持ちも、それと同じくらい大きいと思っている。

それなのに、先輩には許している事を、僕に許してくれないのはなぜだろう? 嫉妬で狂いそうになりながらも、痛いくらいに勃起している自分に驚く……。

すると、アリーさんが僕にお尻を向けてくれた。そして、フリフリと真っ白で柔らかそうなお尻を振ってくれた。
僕は、地獄で仏のような気持ちで、アリーさんのアナルに生で突き立てた。アリーさんは、セックスが始まる前にワセリンを塗り込んでいるので、すんなりと直腸の中に押し入っていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛っっ!!』
麻衣とキスしながら、大きくうめくアリーさん。

もう4人が同じ空間でセックスをするのにも、すっかりと慣れてしまっていた感じだったが、アリーさんと麻衣がキスをするなんていうのは初めてだったので、いつもに増して興奮してしまった。

夫婦でパートナーを交換して、それぞれが違う相手とアナルセックスをする。そして妻同士がアナルを突かれながら、精液を奪い合うようにキスをしている光景。
先輩と再会する前には、想像もしていなかった世界だ。

僕は、この異常すぎる状況にもう限界だった。
「あぁっ! イクよっ! 出るッ!!」
そう叫ぶように言うと、
『Yesっっ!! カミンッ!! I'mカミン!! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんが、歯を食いしばるような顔で叫んだ。そしてアリーさんの直腸の中深くに射精しようとしたら、麻衣が動いてアリーさんを押しのけた。そして、アリーさんの直腸に生で入っていた僕のペニスを、躊躇なくその可愛い口にくわえた。

麻衣の口中にたっぷりと射精しながら、僕は涙が出そうなほど嬉しかった。麻衣が、僕にまだ執着してくれている。そう思うと、嬉しくて仕方ない。

『一人占めはダメ!』
アリーさんが、流ちょうな日本語で言いながら麻衣にキスをした。そして今度は、僕の精液を奪い合うようにキスを始めた二人。
それを見て先輩は、
「アリー……麻衣……」
と、うめくように言った。

僕は、イッた虚脱感でへたり込みながら、二人の舌が白い液体と共に絡み合うのを見ていた。

そしてしばらくして、すっかりと僕の精液を飲み干すと、
『お待たせw 拓ちゃん、今度はこっちに♡』
麻衣が発情したメスの顔で先輩に言う。
そして、先輩のギンギンに勃起したペニスに、腰を降ろしてく。

麻衣が、先輩の生ペニスを躊躇なく膣内に収めると、
『うぅあっンッ♡ 当たってるよぉ♡ 拓ちゃんの、私の気持ち良いところに当たってる♡ やっぱりコレが良い♡』
スケスケのセクシーなランジェリーを身につけたまま、麻衣が生で先輩に繋がり、僕のモノと比べるような事を言う。

だけど、比較されてさげすむような事を言われて、こんなにも興奮してしまう僕は、何か歯車が狂ってしまったのかも知れない。

『麻衣ちゃん、生で平気?』
アリーさんが、嫉妬心をチラチラ見せながら、表面上は心配そうに聞く。アリーさんは、麻衣が妊娠してしまう事が心配なのではないと思う。単に、拓先輩と生で繋がる麻衣に嫉妬しているのだと思う。アリーさんは、自分は奔放な貞操観念しか持っていないくせに、嫉妬深い。アメリカ女性の特徴なのかも知れないが、嫉妬心を隠そうともしない。

『今日はへ?きな日ですw それに、生の方が気持ち良いから、あ、アッ! 拓ちゃん、激しいよぉっ! んっ! アッ!! あっっ! 気持ち良い? 私のオマンコ、一番!?』
麻衣は、アリーさんを挑発するような事を聞く。
「あぁ、麻衣、気持ち良いよ……凄く……」
先輩は、返答に困りながらもそう言う。僕は、目の前で自分の愛妻が、”生挿入の方が気持ち良い”と言いながら、他の男の上で腰を振る姿を見て、息も出来ないくらいに興奮していた。

『一番? 一番気持ち良い?』
麻衣は、しつこく食い下がる。
「うぅ……麻衣は? 麻衣はどうなの?」
先輩が、逃げるようにそう聞く。
『一番だよぉっ! 拓ちゃんのおチンポ、麻衣の一番気持ち良いところに当たるから! 一番気持ち良いっ!!』
麻衣は、僕がすぐ横にいるのにそう絶叫した。

「お、俺も一番! 麻衣が一番気持ち良いっ!」
先輩がそう言うと、アリーさんが先輩にキスをした。それは、荒々しく犯すようなキスで、
『私でしょ!? 一番は私でしょ!? ほら、気持ち良くなって! 私で気持ち良くなって!!』
アリーさんはキレ気味にそう言うと、キスをしながら先輩の乳首を指で責め始める。そしてそれだけではなく、手を伸ばして先輩のアナルに指を差し込んだ。

「ううっっーー!」
先輩は、キスで口をふさがれながらうめく。

麻衣に騎乗位で腰をガンガン振られ、アリーさんには唇と乳首とアナルを責められている先輩。天国だと思う。
僕もこういう風に責められる事が多いが、本当に気持ち良くておかしくなりそうになる。アリーさんのアナル責めは、本当に的確に気持ち良いところを責めてくる。前立腺の快感は、知るまでは信じていなかった。気持ち良いわけがないと思っていた。それが今は、アリーさんの指が待ち遠しいとさえ思うようになってしまった。

『あぁんっ♡ 拓ちゃんの固くなったよぉ。お尻に指入れられて、興奮してるの?w』
麻衣が発情した顔で言う。そして、バチンバチンと肉を打つ音を響かせながら、腰を上下にする。

その、愛する嫁の発情しきった顔と、激しい騎乗位に興奮しすぎた僕は、アリーさんの後ろに回り込み、パイパンの美しいアソコに挿入した。ウネウネと、絡みついてくるアリーさんの生ヒダに、腰が抜けそうになる。
でも、単純な膣の締まりは、麻衣の方が強いと思う。小柄ということもあるのか、麻衣のアソコは狭いしキツい。アリーさんは、大柄なのでアソコも緩めなのだと思う。でも、僕の大きなペニスには、ベストマッチに思える。

麻衣とのセックスは、どうしても遠慮が生まれる。見るからにキツキツで、すぐに奥に当たってしまうので、壊れないか? 痛くないか? そう思ってしまう。

アリーさんのアソコは、思いきりガンガン責めても平気な感じなので、正直に言うと、僕はアリーさんとのセックスの方が気持ち良いと思ってしまっている。
夫婦そろって、そんな風に思っている僕ら……パートナーを間違えたのかな? と思う事もある。でも、体の相性はともかく、愛しているのは麻衣だ。麻衣もそうだと信じたい……。

そして、他の男の上で腰を振る麻衣の横で、アリーさんに生挿入をした僕。先輩がすぐ横にいて、背徳感も凄いモノがある。

『アリーさん、生で大丈夫?』
麻衣が聞く。麻衣も、嫉妬しているのが丸わかりで、僕は嬉しくなる。最近の麻衣は、アリーさんの影響をかなり受けていて、嫉妬を隠さなくなったし、愛情表現も豊かになった。

『もちろんw アツシなら、いつでもヘーキw ウゥッ! エニタイム、○○○! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんは、英語で何か叫ぶが、半分も聞き取れない。いつでも中に出して良いと言っているのだと思うが、本当に平気なのか心配になる。

「アリー……今はピル飲んでないだろ?」
先輩が心配そうに言う。
『飲んでないよw 一昨日排卵日だから、ヤバい日かもw』
アリーさんは、イタズラっぽく言う。
「あぁ、そんな……」
先輩が、弱気な声でうめく。

『んんぉっ! 拓ちゃんの、もっと大っきくなったw 変態w ンッ! ンホォッ! あぁっ! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!! イクっ! イクっ! あっくん、イッちゃうッ! イッて良いっ?』
先輩の上で、腰を高速で前後にグラインドさせながら、麻衣が僕に許可を求める。麻衣は、アリーさんの影響で、騎乗位が本当に上手くなった。上下に動かすだけではなく、高速でこすりつけるように前後に動かす。
自分の嫁がそんな騎乗位をするなんて、悪夢のようだけど、興奮してしまう。

「い、良いよ、イッても良いよ……」
僕は、絞り出すように言う。
『イクっ!! イクぅぅっ!! 一番気持ち良いチンポでイクッッ!! 拓ちゃん愛してるっ!!』
麻衣はスパートをかけながら、聞くに堪えない事を絶叫した。

『アツシ、カチカチになったよw 麻衣ちゃんがイカされるの見て、興奮してるねw』
アリーさんが、拓先輩の乳首を舐めながら言う。バックで僕に突かれながら、腰を妖しく動かすアリーさん。
拓先輩の耳元で、
『アツシのデカチン、子宮にくっついてるよ♡ 直接子宮に注いでくれるみたいw アツシの赤ちゃん、産んでもいい?』
先輩の耳たぶを噛みながら、とんでもない事をいうアリーさん。

「あぁ、アリー……そんな……」
泣きそうな感じの先輩。

『ふふw ビクンてなったよw 本当に拓ちゃんは変態だなぁw』
麻衣が、小悪魔のように言う。イッたばかりで、頬を赤く染めて、トロンとした目で言う麻衣。美しいと思った。

童顔で巨乳でちゃん

キモオタ
♂26、168/63
細マッチョに改造中

相手
20、身長165
細身Fカップ
バレーボーラー体型
即アポ小悪魔で仲良くなった女の子が以前勤めていた俺の会社に興味があったらしく
「キモオタさんの会社に興味があるんですが…」
というメッセージが届いた事をきっかけに、色んな話で盛り上がる。

どうも同じ県に住んでいるとか、俺の勤務していた会社で働いてみたいとか、
彼氏も会社の関西支店で働いているみたい。

サイト→直メとやり取りするうち何故か写メを交換する事に…。

ぶっちゃけ、この時点ではセックスする気はさらさらなく、
淡々とアドバイスするだけだったのになあ…

転機が訪れたのは直メするようになってすぐのこと
「彼氏から連絡がなくて寂しい…」というメールがくるようになり、
事情を聞くと彼氏の仕事が忙しいらしくメールが来ないとか。

とりあえずメールをしていると段々下半身な話題になり、
あんなシチュが好きとかこんな事をされてみたいとか話すうちに
性癖が合いそうな事が発覚する。

仕事の話と、筋トレを教えるのと、ハグしてほしいとかで面接決定…
しかも場所はラブホw

面接当日、車で待ち合わせの駅まで迎えに行くと
駅から挙動不審な女の子がw事前に聞いていたとおり、背も高ければ胸もでけえ…
これがFカップ!(以下F子)

すんなり合流するも、F子は人見知りが激しいらしく
すごく緊張していたので、とりあえず俺の好きなアニメを車の中で見ながら
ハグしたりキスしてみるw

緊張もほぐれた所でラブホにin!

しかし、見れば見るほどすげえなあ…
ブラのカップを見るとバスト98アンダーバスト74F74のタグが!
ありがたやありがたや?。

とりあえずお互いに持参したトレーニングウェアに着替えて
ラブホの部屋内で筋トレを一緒にするw

お?!トレーニングしてない割に基礎体力はちゃんとある!

聞いてみると中高は野球をやっていたらしい。
腹筋、腕立て、スクワットを一緒にやってみると、
女子の人並み以上にこなせてるじゃねーか(*´д`*)

ただ、腕立て…ちょっと体を降ろしたら胸が先に着いてるじゃねーかwww

一通りメニューを教え汗もかいたので一緒に風呂に入ってイチャコラする。
童顔で巨乳でちゃんとくびれてるって最高っすわー(∪^ω^)

しかしF子いわく巨乳はデメリットが多いらしい。
胸が重いので肩はこるし猫背になる。
異性や同性の視線が恥ずかしい。
カッターシャツのような裾を入れる服装だと胸のラインがですぎて恥ずかしい。
服選びはまず胸が入る事から確認しないといけない。
ビキニも恥ずかしい。
運動する時はすごく邪魔。
将来胸が垂れるのがいやだ。
胸が大きいのが嫌だと同性には言いにくい。
過ぎたるは及ばざるがごとし。

などなど、挙げればキリがないそう…。
目立ちたがり屋にはいいけど、恥ずかしがり屋にはきついんじゃな(>_<)
なんて話をしながら風呂からあがり、ベッドでいちゃつく。

腕枕したり、キスしたり、ハグしたり、お互い体の色んな部分を撫で合ったり。
一時間くらい前前戯のような事をし普通に69→胸→ゴム付け入。

事前に激しいのが好きと聞いていたのでガンガン突く。
グッチャグッチャという音が響くのに呼応するかのようにF子の中が締まる…いい。

後は恥ずかしがるF子を起こして騎乗位…
下からの眺めすげえw

体を起こして座位でいちゃつきながらお互いにイく。
その後パイズリ→フェラ→パイズリで発射。
胸に正面から差し込んだのは初めてでした(*´д`*)

定時制JKと中出しハメ撮り

いつもの神アポランドで娘を物色。

平日のお昼なので主婦・フリーター等なかなか若い娘からの返信が無い??。

仕方なく、19歳の学生「優那」と別1で交渉。

「大学生?短大生?」
「違うよ。高校生だよ。」

「留年したの?」
「定時制だよー。1年生です!」

たまには、19歳でもいっか!

多少遠方だったんですけど愛車で待ち合わせのコンビニでまで行きました。

写メは貰えなかったんですけど、実物はなかなか可愛い?。

茶髪のセミで今時の娘!優しそうでおっとり顔、笑顔が絶えない。

格好は、Gパンで黒のキャミだった。

近くのラブホにイン!

「夜学校だから。それまで時間あるよ。」

時刻は、まだ14時。たっぷりSEX出来るなー。

サポは、まだ3回目で彼氏もおらず毎日暇だと優那嬢はくったくない笑顔でニコニコしながら話す。

優那嬢からは、若い娘さんの甘い香りがプンプンして勃起しながら与太話に付き合うが優那の胸の膨らみが気になってしょうがない!

一通り世間話が済んだところで

「一緒にお風呂はいろ?」
「うん。良いよ。」

とニッコリ笑顔の優那。

脱衣した優那の裸体は張りの良いオッパイにスラット伸びた長い脚!!

我慢出来ずに抱きつき勃起チンポを擦りつけるがくが笑顔で「キャッ、お風呂にはいろよ。」

お風呂では、いつもの勃起チンポをシコシコとシゴイテもらう。

やはり笑顔で「おっきいねー」とシコシコ。

「気持ちイ?。」フェラも頼んでないのに「ジュポジュポ」とねっとりとチロチロと舌で亀頭を責めてくる。

「アッアッ、優那ちゃん気持ちイよ?。ベッド行こう?。」

お風呂から上がり、持参したセーラー・紺ソ・ローファーを渡すと優那は目を輝かせて

「うれし?。中学以来だよー。制服着たかったんだ!」

うれしそうに制服に着替えるシーンをビデオカメラに撮影?。

優那は撮影を嫌がらない。

それどころか「スカート捲ってパンティー見せて!」「四つん這いになってお尻を突き出して!」と卑猥なポーズも要求通りにしてくれる。

M字開脚させて見るとスケスケピンクのパンティーのオマンコの辺りに大きなシミが出来てる?。

感じてるみたいだ!優那は、私の手を引き「しよ。」と自らベッドに誘う積極ぶり。

ビデオを固定して、サポSEX開始!まずは、私が仁王立ちでペニスをしゃぶらせると「ジュルジュル・ジュポジュポ」と優那が美味しそうにフェラしてくる。

「優那もSEXしたかったんだな?。」
「うん、ほうだよ☆。ジュポジュポ。」

と咥えながら返答。

しばし、優那のフェラテクを堪能するが制服の上から張りの良いオッパイを揉んでやると「あん..。うん..。」と感じる。

制服の上からピンピンに乳首が立っているのが分かる。

ディープキスは私の歯にまで舌を這わせてくるメス猫ぶり?。

パンティーを脱がせると、大洪水!

避妊剤を挿入してローターでクリを虐めてあげると「あーっ、あんあんあん。」と大声で喘ぐ。

そして、避妊剤が溶けた頃合を見計らって生チンポをずぶずぶと挿入!!

「ん?。若い娘さんの膣はよくしまってじつに気持ちイ?。」ぱんぱんとピストンする。

優那は「あーー。気持ちイ?。あんあん。」と絶叫に近い喘ぎ声だー。

体位を変えて、バックで優那の尻肉にペニスを打ち付けるとまたもや絶叫。

「あー。あんあんあんあん良いよー。」騎乗位は、自分からも腰を振りまくる優那ちゃん。

「おまんこ。気持ちイ?よ。」蒸気した顔で見つめてくるがしなだれかかりディープキスで激しく求めてくる淫乱ぶり。

その後も松葉崩し・菊一文字攻めで優那の蜜壺を私の太いペニスで責めていく。

その都度優那は絶叫の喘ぎ声で感じる?。

全裸にして、48手のこたつががり(背面騎乗位)で大股開きのペニスが激しく出入りするシーンや騎乗位・松葉崩しでの抜き挿しシーンもばっちり撮影!!

しばし休息後、2?3体位を入れ替えて最後は正常位で中出し。

ぱんぱん!

「優那!中出しするよ?」
「あんあん良いよ。たくさん出して!!あんあん」

1週間ぶんの精子を、一滴残らず射精しきった処でペニスを引き抜くと大量にドロドロと逆流してくる。

「たくさん出たね。」と笑顔の優那...。

しばらくピロートークして優那はシャワーへ。

ソファーでぐったりして冷えたお茶をのんでいると優那がシャワーからあがり携帯でどこかへTEL。

「今日体調が悪いので休みます。」
「今日学校休むよ!気持ち良かったからもう一回しよ!☆」

へへと笑顔の優那。

ホテルで夕食を済ませてもう一回戦!

「薬使ってくれるなら中出しで良いよ?。」

2度目の中出しをしてお腹いっぱい??。

神アポランドで当りの娘さんでした!!

仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした3

目の前で、妻の明美が他の男性とキスをする姿……。私は、一番見たくないはずのその姿を見て、どうしようもないほど興奮してしまっていた。

仰向けでベッドに寝転がる翔さんの身体の上には、翔さんの奥さんの雪恵さんがまたがっている。胸は小さいが、抜けるように白い肌、そして、ゾクッとするほど美しい顔。それが、嫉妬したような、興奮したような、色々な感情が入り交じった顔で、キスする二人を見つめている。

明美は、
『ズルイw 私も&#9825;』
と言いながら、翔さんの唇に唇が触れると、いきなり躊躇なく舌を差し込んで濃厚なキスを始めた。翔さんは、一瞬チラッと雪恵さんの方を見た後、明美に視線を戻してキスを始めた。王様ゲームでするような、軽いキスではなく、恋人同士でするような濃厚なキスをする二人。

『もっとカチカチになったよ。私とキスしてもこんな風にならないくせに』
雪恵さんは、翔さんにまたがったままクールに言う。
「いや、ゴメン。だって、こんなハーレム体験したことないからさ」
翔さんは、必死で言い訳する。端から見ているのとは違い、翔さん夫婦は雪恵さんが主導権を持っているような感じだ。

『じゃあ、もっとカチカチにしちゃう&#9825;』
明美はそう言うと、翔さんにキスをしたまま翔さんの乳首を触り始める。
『ホントに固くなった&#9825;』
雪恵さんはそう言うと、腰を動かし始めた。
『んっ、んっ&#9825; いつもより固くて気持ち良い&#9825;』
雪恵さんは、可愛らしい声であえぎながら言う。他人がセックスをする姿なんて、なかなか見られるものではないと思う。私は、雪恵さんの腰の動かし方に少し驚いていた。明美の騎乗位とは違い、上下ではなく、円を描くようになまめかしく腰が動いている。ちょっと前に流行った、ベリーダンスのような動きだ。雪恵さんは、すごく美人で上品なイメージだ。そして、子供もいる主婦でもある。普段は、セックスのイメージなんてまるでないタイプの女性だ。
それなのに、こんなにも慣れた動きでエロい騎乗位をするなんて、人は見かけによらないとはこの事だなと思う。

そんな雪恵さんの騎乗位の横で、明美は翔さんとキスをし続ける。私とも、こんなに長い時間キスをし続けた事はないと思う。明美は、何とも言えない興奮したような顔でキスを続けながら、指で翔さんの乳首も責め続ける。私は、さっきのペニス当てゲームで膝まで降ろしていたズボンを引き上げながら、それを見つめていた。

『明美ちゃん、私をイカせてくれるんじゃなかったっけ?』
雪恵さんが、急に王様ゲームのルールを思い出したように言う。
『じゃあ、翔さんから離れないとw』
明美が、面白がったように言う。

「そんなぁ」
翔さんが情けない声で言うが、
『そうだねw』
と言って、雪恵さんは翔さんから離れてしまった。翔さんのペニスはグチョグチョに濡れて、血管が張り裂けそうになっていた。確かに、異常なほど興奮しているようだ。

雪恵さんが翔さんから離れると、明美がすぐに雪恵さんにキスをした。さっきしたときよりも、二人とも激しく舌を絡ませている。上気した顔で、荒い呼吸をしながらキスをする二人。本気のキスだ。
女性同士のキスというと、何となく美しいイメージがある。ソフトなイメージもある。でも、女性同士でこんな風に本気でキスをする姿は、言いようがないほどエロいモノがある。

明美は雪恵さんとキスをしながら、雪恵さんの胸を揉み始めた。いつもは、私がキスをしながら明美の胸を揉む。すごく不思議な気持ちだった。

さっきは、翔さんとキスをしていた明美。私は嫉妬で目がくらみそうだった。そして、信じられないほどの興奮をした。でも今は、女同士ということもあるのだと思うが、嫉妬はしていない。私は、ただただ興奮していた。

明美は、雪恵さんの胸を舐め始めた。でも、明美は私とは違い、いきなり乳首を舐めたりしない。胸の下の方や、乳輪のさらに外側を円を描くように舐めていく。
『ん、んぅ……あっ、んっ』
雪恵さんは、甘い吐息を漏らし続ける。私の責め方とはまったく違う責め方をする明美。私は、自分の愛撫がとても稚拙に思えて恥ずかしくなってしまった。それと同時に、明美はこんな風に責められたいのかな? と思った。いつも、私の稚拙な愛撫に物足りなさを感じていたのかな? と、申し訳なく思った。

『ぅ、んぅ……ふ、あぁ、んっ』
雪恵さんは、明美に焦らされて切なそうな声をあげる。明美は、そんな雪恵さんを見てイタズラっぽい目で焦らし続ける。その横で破裂しそうなペニスを脈打たせながら、翔さんが興奮した顔で見つめている。

『イジワルしないで……。お願い……』
切ない声で明美に言う雪恵さん。
『どうして欲しいの?』
明美は、本当に楽しそうに言う。
『乳首舐めて……。イジワルしないで……』
雪恵さんが泣きそうな声で言う。すると明美は、むしゃぶりつくように雪恵さんの乳首を舐め始めた。
『ンふっ&#9825; あっ、あっんっ&#9825; 気持ちいいっ! もっと舐めてぇ&#9825;』
雪恵さんはとろけた顔であえぐ。それを見た明美は、雪恵さんの乳首を舐めながら、雪恵さんのアソコに手を伸ばしていく。
『アァンッ&#9825; 気持ちいいぃ、もっと強くぅ&#9825;』
さっき69をしたときとは違い、一方的に明美が責めている。雪恵さんも、さっきとはまったく違う感じ方であえぎ続ける。

『じゃあ、イカせちゃいますね&#9825;』
明美はそう言うと、雪恵さんの股間に潜り込むようにした。そして、雪恵さんのクリトリスを舌で舐め始める。
『ふぅあアァンっ&#9825; ダメぇ、これダメぇっ! 気持ちいいぃっ! イッちゃうよぉ&#9825;』
雪恵さんは、明美の頭を両手でホールドするようにして掴みながら、気持ちよさそうにあえぐ。それを見て、明美はさらにハードに舐め続ける。雪恵さんは、翔さんの方を見ながら、
『イッてもいい? イカされちゃってもいい?』
と、うわずった声で聞く。すると翔さんは、興奮しきった顔で明美の後ろに移動した。夢中で雪恵さんのクリトリスを舐め続ける明美。四つん這いみたいな格好になっている。その後ろに、翔さんが膝立ちになっている。私は、まさか!? と思いながらも、興奮しすぎてしまって身動きが取れなかった。

翔さんは、何も言わず黙ってペニスを握ると、そのまま無防備に突き出されている明美のアソコに押し当てた。
『エッ!? あ、ダメぇっ! ンンッふぅあぁっ!!』
驚く明美。でも、翔さんは根元まで挿入してしまっている。私は、とうとう明美が目の前で翔さんのペニスを受け入れてしまったことに、頭を殴られたような大きなショックを受けていた。

『ダメよあなた。ルール違反よ』
雪恵さんは、慌てた感じも嫉妬した感じもなく、クールに言う。
『うぅああぁ、ダメぇ、入っちゃったよぉ……』
明美はさすがに罪悪感を感じているようで、私の方を泣きそうな顔で見ながら言う。

でも、翔さんはそのまま腰を振り始める。最初からパンッ! パンッ! と音が響くくらいにハードに腰を振る翔さん。他人の妻に生挿入してしまっているのに、全く遠慮が見えない。
『あっ!あぁっ!ダメェ、入ってるよぉ、あなたぁっ!ごめんなさい……うぅっ』
明美は、翔さんに全力でバックから犯されながら、必死で私に謝ってくる。私の方を見ながら、とろけた声を押し隠すようにしている。

私は、この期に及んでまだ興奮していた。寝取られモノのAVを見ているときに、たまに妄想した”明美が他の男にやられている姿……。”実際に目の当たりにすると、現実感がなさすぎて夢の中にいるような感じだ。

『あっ!あんっ!うぅ……あぁっ!ダメぇ、激しいぃ、んふっぅっ!あっ!あっ!!あっ&#9825;あぁぁっんっ&#9825;』
明美は、私の方を見ながら必死で声を抑えていたが、あっけなく我慢の限界を迎えてしまった。

甘い声であえぎ出した明美。それを見て、翔さんは明美の腰を鷲づかみにして腰を打ちつけるように振り始めた。

『私がイク番なのにぃ&#12316;』
雪恵さんはイキそうなところで宙ぶらりんにされ、すねたように二人に言う。
『ご、ごめんなさい、でも、うぅっ!気持ち良すぎてぇ、アァッンッ&#9825;もう舐められないよぉ』
明美は、ガンガンとバックで責め立てられ、とろけた顔で謝る。気持ち良すぎて、雪恵さんのクリトリスを舐めることも出来ないようだ。

『じゃあ、浩次さんにイカせてもらうからね』
雪恵さんはイタズラっぽく言うと、私の方に歩み寄ってきた。そして、明美の他人棒とのセックスを見て興奮しきっている私のズボンを降ろし始めた。

『あっンッ! あっ! アンッ&#9825; アンッ&#9825; ダメぇっ! 入れちゃダメぇっ! コウちゃん取っちゃダメぇっ!』
明美は、すでに翔さんに生でハメられているのに、そんな事を言う。私は、明美のそんな言葉に嬉しくなるが、雪恵さんが発情した顔で私のズボンを脱がすのを止めることは出来なかった。

美しい顔を、血走ったように上気させ、慌てた感じで私のズボンのファスナーを降ろしていく。本当に、発情してしまってすぐにでも挿入したい……。そんな気持ちが透けて見えるようだ。

すると、さっきまで凄い勢いで腰を振っていた翔さんが、腰の動きを止めた。
『え? どうして?』
明美は、思わず不満そうに聞いてしまう。でも、聞いた瞬間にハッと気がついたような顔になり、恥ずかしそうにうつむいてしまった。さっきまで、散々ダメとか言っていたのに、翔さんが動きを止めた途端にそんな事を言ってしまい、恥ずかしくて仕方ないのだと思う。

「ほら、二人がエッチするところ、集中して見ないとw」
翔さんは、そんな事をささやく。

『嘘つきw 本当は、もうイッちゃいそうなんでしょ? 見栄を張らないのw』
雪恵さんは、私のズボンを脱がしながら翔さんにそんな事を言う。
「バレたかw でも、さすがに中はヤバいでしょ」
翔さんは、今さらそんなことを言う。
『なに言ってんのw 今さら同じでしょw』
雪恵さんはそんな凄いことを言った。

『お、同じじゃないです! 赤ちゃん出来ちゃいます! ちゃんとゴムしましょうよ!』
明美は、翔さんに向かって言う。かなり慌てた感じだ。
「アレ? ゴムすればOKになったんだw」
翔さんは、からかうように言う。
『ち、違います! 入れるのはダメだよ……。だって、私はコウちゃんだけなんだもん!』
明美が、いつもはあまり言わないような、可愛らしいことを言ってくれる。私は、そんな明美の言葉を本当に嬉しいと思っていた。

『ふふw じゃあ、私達が先に赤ちゃん作りましょうね&#9825;』
雪恵さんはそんな事を言うと、サッと私にまたがり、躊躇なく私の生ペニスを膣に入れてしまった。

『ンふぅ&#9825; 浩次さんの、主人のより固いわ&#9825;』
私に、対面座位で繋がりながら言う雪恵さん。雪恵さんは、自分で言った言葉に興奮したのか、アソコがキュゥッと締まってきた。

『あぁっ、ダメだよ……。コウちゃん、雪恵さんの事好きになっちゃう……』
明美は、悲しそうにそんな事を言う。そんな心配をしてくれるほど私に執着してくれているなんて、今まで知らなかった。私は、明美の気持ちが嬉しかった。でも、雪恵さんの膣は凄く気持ち良く、そして目の前でとろけた顔で私を見つめる雪恵さんの美しい顔を見て、私は止めるどころか、腰を突き上げ始めてしまった。
『んぅふぅ&#9825; あぁ、固いぃ&#9825; あなたのより、気持ちいいところに当るのぉ&#9825;』
雪恵さんは、私に突き上げられながら甘い声で言う。
「うぅ、雪恵……」
翔さんは、明美の生膣に挿入したままうめくように言う。私はそれを見て、激しい嫉妬に襲われながら、それをぶつけるように雪恵さんを突き上げた。

『あぁん&#9825; 気持ちいいぃ、ホントに気持ちいい&#9825; ダメぇ、もうイキそう……。あなたぁ、イッていい? 浩次さんのおチンポでイッてもいい?』
雪恵さんは、翔さんのことを見ながら言う。私は、翔さんの目の前で雪恵さんの事をイカせたくて、雪恵さんの体が持ち上がるほど下から突き上げた。
「ゆ、雪恵、ダメだよ、そんな……」
翔さんは、いつものちょっと強気な感じは影を潜め、情けない声で言う。それを見て私は、妙な優越感を感じながらさらに腰を突き上げた。
『あぁっ、イクぅっ! 浩次さんのおチンポでイクっ!』
雪恵さんは、翔さんのことを見つめたまま身体を震わせて果てた。私も、もうイッてしまいそうだったので、そのまま動きを止めた。

「雪恵……イッたの?」
翔さんが、うわずった声で聞く。翔さんは興奮と嫉妬が入り混じったような、複雑な顔をしている。
『イッちゃった&#9825; だって、浩次さんの凄いんだもん』
雪恵さんも、うわずって震えるような声で言った。
「そんな……雪恵……ダメだよ」
翔さんはかなり凹んだ様子だ。さすがに後悔しているのかもしれない。

『ダメって言ってるのに、もっと固くなったよw』
明美が、可笑しそうに翔さん言う。
『やっぱり興奮してるんだw じゃあ、もっと興奮させてあげる&#9825;』
雪恵さんはいじめるような口調で言うと、私にキスをしてきた。いきなり舌を突っ込まれて激しくかき混ぜられ、私は戸惑いながらも舌を絡めた。雪恵さんは、キスすると同時に腰をなまめかしく動かし始めた。

『雪恵……あぁ……』
泣きそうな声の翔さん。自分も明美としたくせに、雪恵さんに同じ事をされるとショックを受けるようだ。
『あぁっ! ダメ、キスしたら好きになっちゃうよぉ! コウちゃん、ダメだからね!』
明美は心配そうに言うが、翔さんにバックではめられながら言う言葉でもないと思う。

『キスしたら好きになっちゃうんだw じゃあ、明美ちゃんは翔のこと好きになったの?』
雪恵さんが、なまめかしく腰を動かしながら聞く。私は、さっきすでにイキそうだったので、雪恵さんのこのエロすぎる動きで、本当にもう出てしまいそうだ。

『そ、それは……』
口ごもる明美。
『なってないの? だったら、浩次さんも大丈夫だよ。こんな風にキスしても、私を好きにならないよw』
雪恵さんは意地悪な言い方をすると、私にキスをしてきた。明美と翔さんの方を見ながら、私に濃厚なキスをする雪恵さん。

『ダメぇ! 好きになっちゃうもん!』
明美が悲鳴のような声を上げる。
「やっぱり好きになっちゃったの? 翔のことw」
雪恵さんはそんなことを言う。
『なった! なっちゃったの! キスしたから翔さんのこと好きになっちゃったの! だからダメぇっ!』
明美はそんなことを言いながら、私の方に来ようとする。でも、翔さんは明美の腰をガシッとつかんで、腰のピストンを再開した。

『うぅあぁっ! ダメぇっ! ひぃあっ! あっ! アッ! アァっ&#9825;』
明美は、私のことを泣きそうな目で見つめたままあえぎ始めた。

『ふふw 私は浩次さんのこと凄く好きになったわよ&#9825; 女はイカされちゃうと、心も身体も好きになっちゃうんだよ&#9825;』
雪恵さんは、そんなことを言いながら私にキスをする。

男三人に彼女を交えてゲーム

いつだか彼女と麻雀やって友人に抱かれたって書いたものですが、進展(?)あったので出勤前に少し書きます。

あれから彼女は目に見えてエロくなってきた。
それまで自分としか経験無かったから、他人の味と背徳感混じりの快感を同時に味わってしまったのが大きいんだと思う。

週末あってHするときも、愛撫中に「もっと触って」とか、自分で気持いいところを押し付けて騎乗位とかするようになった。
で、行為中に俺がふざけて「あいつらとのHはどうだった?」ってきいてみた。
すると最初は黙ってたけどしつこく聞いたら「・・・めっちゃ・・・気持ちよかった」って言われた。
その瞬間もう頭がなんか変になって、ガンガン突きまくって俺すぐイッてしまった。

でピロートーク。
たわいない話を少ししてから話を戻して聞いてみた。
「またやってみたい?」
「なにを?」
「あいつらとH」
「・・・少ししたいかも」
この時点でちょっと挫けそうになりながらも聞いた
「俺よりもよかった?」
「それは無い!ただ気持ちよかっただけ」

無いと明確に否定しておきながら気持いいってどういうことだ!!って思って突っ込みたかったけど聞けなかった。

頭を切り替えて提案してみた。

「俺あのとき凄く興奮したんだけど、寝取られ願望あるみたいだわ」
「いまさらカミングアウト(笑)さっきのときもそうだけどバレバレ(笑)」
「別に隠すつもり無いしな!で、どう?もう一回してみない?」
「もう一回って、麻雀?それともH?(ニヤニヤしながら聞いてた)」
「H・・・だけでもいいし両方でも」
「はっきりしないわね?。要するに私にまたあの人たちとして欲しいんでしょ、H?」
無言で頷く俺。なんか無性に情けなく感じた。
普段は旅行の行く先とか二人で話し合って決めるんだけど、俺が少し優柔不断になると彼女が主導権を握る。
このときもそうなった。

「でも、私はあんたの彼女なんだから進んではやりたくないよ」
「だから、ああいう仕方ない流れだったらやってあげてもいい」
「じゃあもっかい麻雀からする?」
「なによ麻雀『から』って。Hするのが前提なのはイヤ」
「あと、私弱すぎるからもう麻雀はヤダ」

ってな感じで麻雀は拒否られたので他のを考えた。
実際俺の気持として、抱かせたいけど抱かせたくない。ってのがある。
ここの人ならわかってくれるのかもしれないけど、簡単に抱かれるのに興奮するんじゃなくて、仕方なくとかそういうのに興奮する。
麻雀をここでまたやってしまうと、きっとそのせめぎあいも無いと思った。

ごめんなさい出勤します。

ぼちぼち書くことにします。

今度は彼女の得意なもので勝負させてみようと思った。
PSで出てる無双シリーズ。彼女がこれ大好きなんだけど、これで勝負してみようと思った。
彼女に「無双のスコアで勝負してみよう、KO数とタイムと難易度で」と提案した。
すると嬉しそうに「それなら勝てるわ」と上機嫌。
だったので例の二人にも連絡して次の週末にセッティングした。
ルールは当日伝えるってことにしておいたが、やるソフトはそれぞれに伝えておいた。
ちなみに、その場でルールを考えて彼女に教えるのはフェアじゃないので一人のときに考えた。

当日伝えたルールは以下。
プレイするステージや武将は自由。難易度も自由。ちなみに武将のレベルは調整し、武器もそこそこに調整した。
得点計算は、(ステージ難易度【10段階】+(難易度【5段階】)×KOカウント÷経過時間【秒切捨て、分のみ】ということにした。もちろんゲームオーバーは失格。
まあ、要は難しいステージを早く多く倒せば良いという事。
で、罰ゲームだけど、今回はシンプルに勝者が敗者3人に好きな命令ということにした。

彼女は結構やりこんでるので「これなら楽勝!!美味しい物食べて服でも買ってもらおうかな?」とルールも快諾し意気込む。
一方友人二人もこの1週間で結構特訓したようで自信満々で
「また俺らが勝って良い事させて貰うわww」なんて言ってた
もちろん俺も俺で密かに闘志を燃やしていた。

そして対戦。順番はじゃんけんで決めた。
友人A→俺→彼女→友人Bの順になった。
長くなるのでそれぞれの結果だけまとめます。
得点忘れてしまいましたがw

まずAの番。
欲張って難易度最高ステージをMAX難易度でしたため苦戦している。
「くそ、かってーな」とかいってる横で皆「欲張るからだ」と笑ってた。
ついには見かねて彼女が「混戦しすぎ!!とか」「そこはガードでしょ」とかアドバイスする始末。
そして結局ゲームオーバーになって悔しそうにしてた。

次は俺の番。
そんなAを見てたから難易度落としてやってみた。KO数を稼ぐ作戦で結構善戦した。
周りの3人は特に何も言う事無くじっと観戦。Aはうなだれてた。

そして次は彼女。
Aと同じく最高難易度難易度MAXにチャレンジ。
Aが「どうせ失敗するって」と悔しそうに言うも彼女は淡々とこなしてた。
KO数もそこそこにスピード勝負で1位に躍り出た。

最後にBってところでBは勝ち誇ったように「○○ちゃん(彼女)シャワー浴びておいで、俺の勝ちだから」って言った。
皆で「まだやっても無いのに言うな」とかいろいろ言ってたら説明しだした。
「3人とも難易度上げすぎw難易度下げてKO稼ぐ方が効率いいって、敵も弱いし」っていって颯爽とプレイ。
あっという間にKOが増えていき速攻でクリアしてた。
結果は彼女をわずかに上回ってたくらいだった。

3人がポカーンとする中Bは「俺の勝ちだね?ってあれ、彼女ちゃんシャワーは??」ってドヤ顔。
Aが「なんだよ頑張った俺がバカみてーじゃん」って口を開くと彼女も
「そうそう、ひとりだけずるいよ」とAの意見に乗る。
するとすかさずBは
「だってそういうルールじゃん。俺順番最後だったからどうすれば効率いいかずっと考えてた」
「得点計算の面でも何の問題も無いよな、□□(俺)?」って言われ、仕方なく頷く。
思えば麻雀のときもそうだったけど、Bは頭の回転が速くこういう知恵が働く。3人とも見事に出し抜かれてしまった。
まだ文句ありそうなAが不満そうな顔でBを見てたけどBが言い出した。
「それじゃあ命令出すね」
「彼女ちゃんは俺とHする事」
彼女は俯いて返事しなかった。でも無言のままシャワーに向かってった。

数分後、彼女がシャワーから上がると
「どうせすぐ脱ぐんだからわざわざ着なくていいのに」とB。
俺も彼女も何も言えないままでいるとAが
「ちぇ、いいなあ。今回はお預けか」っていって帰り支度を始めた。
それをみたBが
「何帰ろうとしてるA?命令まだしてない」
「男に何命令させる気だよ、きめえ」
「まあ、聞けって。お前への命令。悪いようにはしないから」
「・・・なんだよ」
「俺と彼女ちゃんと3Pすること」

俺もAも彼女もびくっとなった。
彼女がこっちを見てたけど何もいえなかったし、言うより前にBが
「これもルール違反にはならないよな、ただAに命令してるだけだし」というとAも乗っかって
「そういうことなら、仕方ないけど参加させてもらうわ」って言って3人で寝室(と言っても隣の部屋)に消えた。

今回は彼女が勝つだろう(負けたとしても3Pはないだろう)と思ってただけに衝撃が大きくて何も考えれなかったけど、隣から聞こえる
「ちょっと・・・やだ・・・」
「駄目だよ逃げたら」
「あ?、この感触久しぶり、やわらけ?」
なんて容赦なく聞こえる声に俺も興奮してきてた。

「それじゃあそろそろ脱いでもらおうかな」「・・・なんだ彼女ちゃん、いやなの?」
とか声が聞こえてた。男二人の声は普通のトーンで、嫌って位耳に入ってきたんだけど、逆に彼女の声は恥ずかしがってるみたいでたまにしか聞こえてこなかった。
たまに聞こえてきても、我慢してるような声や「んっ・・」とか「いやっ・・」とか位だった。
でも逆にそれがいやらしさをかもし出してて本当凄かった。

結局脱いだのか脱いでないのかわからないまま聞いてたら
「あ?やっぱり気持ちい?彼女ちゃんのフェラ最高だわ」
頭がクラっとすると同時にどんな風にやってるんだろうとか興味がわいたがのぞく勇気はなかった。
「こっちもこっちも」とか「ほら、休まずに」とかの声に混じってたまにする水音。
いつも俺にやってくれるときはかなり音立てるから、たぶん俺の事気を使って(聞かれないように)いるんだろうって思った。
そんな事考えてると、不意にBが声を上げた。
「□□?、お前への命令あとで出すからな?」
なんでこんなタイミングでって思ったし、返事なかなか出せずにいたんだけど
「お、おおう」って数秒たってから返事した。

すると「じゃあそろそろ」ってBが言って「ほら、彼女ちゃん着けてあげなよ」ってゴムつける流れが聞こえた。
返事は無かったけど着けたやったんだろうか、少ししてBのため息がきこえた。

思えばさっきの呼びかけは『これからやるから聞いとけよ』ってことなのかと今思った。

その後はしばらく、身体と布のこすれる音がかなりのペースで聞こえる割に、誰の声もはっきりとは聞こえなかった。
彼女は声を我慢してるみたいで、時々「あっ」とか聞こえる程度だった。
したら、Bが「彼女ちゃん感じてるのに我慢してるんだね」
「もっと声聞かせて欲しいな」って言い出した。
その台詞。ちょうど同じ事考えてたからGJと思ったけど、他人に喘がされる彼女の声を聞くのはイヤだなとも思った(1度聞いてはいるんだけど)

そして次はAの声
「うわ、こんなにしちゃって、必死すぎ」
「そのシャツ没収ね。あ?凄いぬれてる」
どうやら彼女はシャツを思いっきり噛んで声がもれないようにしてたみたいで、それを取り上げられたらしい。
「あ・・・ちょっと返して」
って言い終わらないうちにそれは喘ぎ声に変えられていった。
「あん、あん、あん」ってリズム良く彼女の声が聞こえた。
今まではシャツが遮ってくれてたけど、それが無くなったせいで、隣の部屋の俺の耳にもはっきりと聞こえた。
たまに彼女が口を手で押さえようとしたみたいだけど、Aに押さえつけられたり咥えさせられたりしてるみたいだった。
そのたびに「あ、あああん、んっ」って色っぽい声が聞こえて興奮がやばかった。

その後は同じような声や音しか聞こえなくなった。
声を聞く感じだとAとBは何度も入れ替わって存分に愉しんでるみたいだった。
そしてもうしばらく経ったらAがやばくなったみたいで声が激しくなった。
「彼女ちゃんそろそろ・・・」
「あ!!んんっ!!あんあんあん!!!」Aのラストスパートに喘がされ他彼女の声は丸聞こえだった。数十秒後Aが射精したようでゼエゼエ聞こえた。

したらすぐBが入れたみたいで彼女再び喘ぎまくり。我慢できてないんだなって思った。
Bも同じようにスパートかけてすぐ射精。
「ふう・・・」っていう声がすべてを語ってた。

1分くらい沈黙があった隣の部屋だけど、またBが俺を呼んだ。
「あ、お前への命令だけど忘れてないからな」
「・・・お、おう」ってきょどって返事する俺。
「またゲームを企画する事がお前への命令、OK?」
「・・・おう」
こうして最後までBにやり込められてその日は終わった。
ちなみに事が終わったらAもBもそそくさと帰っていって、彼女はそのまま寝てしまった。
隣の部屋に入っってみたら凄い熱気でくらくらしそうだったのを強く覚えてる。

そんなこんなで今に至る感じです。
ちなみに次のゲームはまだしてないです。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード