萌え体験談

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騎乗位

嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった

今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

今日は、平日ということもあって、比較的すいていたランドの中で、本当に楽しい時間を過ごしていた。
『お誕生日おめでとう! 本当に、大きくなったねぇ〜』
嫁の恵里菜も、心の底から嬉しそうだ。苦労して出来た子供なので、可愛くて仕方ないという感じだ。
恵里菜は42歳になるが、まだまだ綺麗だと思う。肩までの黒い髪が艶やかで、メイクも薄目で上品な感じだ。おっとりという感じで、子供に対しても声を荒げるところを見たことがない。

私には、過ぎた女房だと思う。

『ほら、あなた、もっと裕哉とくっついて、写真撮りますから』
カメラを構えながら、上品な口調で言う恵里菜。
本当に、上品な奥様という感じだ。でも私は、恵里菜が夜の生活の時には、思いの外大胆に乱れるのを知っている。セックスの時の恵里菜は、上品な見た目とはギャップがあり、そこもたまらないと思っている。

『あなた、今度は私と裕哉で撮って下さいね』
私にカメラを渡しながら、裕哉と嬉しそうにくっついて笑顔を作る恵里菜。
仕事も家庭も最高に順調で、言うことのない人生だと思っていた。

そんなある日、事務所に手紙が届いた。差出人のところには、何も書いてなかった。
ダイレクトメールかな?と思いながらも、封筒を開けると、
”平成8年5月15日の朝日新聞を見ろ”
とだけ書いてあった。

気持ち悪いイタズラだなと思って、すぐに捨ててしまったが、何日かして思い当たることがあった。
私は、恵里菜の過去について、空白の時期がある。
恵里菜とは、私が請け負った商品デザインの仕事の打ち合わせで、大手企業のオフィスに行ったときに知り合った。
何度か足を運ぶ内に、挨拶をするようになり、世間話をするようになり、たまたま外でばったり会ったのをきっかけに、デートをするようになった。

私は、結婚してしばらくは、恵里菜は大学卒業後、ずっとそこで勤めていたと思っていた。
だけど、結婚式で、彼女の上司が挨拶をしたときに、その上司が”3年間ありがとう”というようなことを言い、アレっ?と思った。
付き合っているときも、結婚後も、卒業後の空白の2年だか3年のことは、まったく知らないままだった。
私は、勝手に恵里菜が転職したとか思っていて、特に恵里菜に聞くこともなく、ここまで来ていた。

あの手紙の日付は、その空白時期と一致していることに気がついた。
すると、気になってしかたなくなり、図書館とか、ネットとか、調べる手段を探したところ、朝日新聞のネットから、有料ではあるが検索できることがわかった。

そして調べてみて、すぐに後悔した……
覚醒剤取締法違反で逮捕された暴力団組員と一緒に逮捕された女性が、恵里菜と同姓同名だった。そして、年齢も一緒……

私は、あまりのことに言葉を失った。
だが、写真が載っているわけでもないので、同姓同名の他人かもしれない。そう思った。そして、その後も色々と調べてみたが、続報は一切なく、ネットで検索してもヒットしなかった。
ただ、その暴力団員は、名前でヒットして、5年前に薬物中毒で死亡していることはわかった。

なので、もう調べる手段がなくなってしまった。

しかし、どう考えても、あり得ない。あの恵里菜が、薬中だった? それだけはないと言い切れると思う。
それに、もしも、逮捕されたのが恵里菜だったとして、そうだとすれば、彼女の母親も私を騙していたというか、黙っていたことになる。
娘が薬中で、逮捕された過去があることを、私には黙っていた。そんな事はしないと思う。

でも、考えてみたら、内緒にするかも知れないと思い始めた。そんな過去があったとして、娘の婚約者に対してそのことを言えるだろうか?
恵里菜は、不幸にして父親を事故で亡くしている。母親は、そんな娘の幸せのために、黙っていたかも知れない。そう思うと、疑いの目で見てしまう。

しかし、帰宅すると、恵里菜はいつも通りの優しげな笑みを浮かべて、
『あなた、お疲れ様でした。今週も一週間、本当にお疲れ様でした』
と、私をねぎらってくれた。やっぱり、この恵里菜にあんな過去があるとは思えない。

『あなた…… お疲れだと思いますけど、今晩、お願いします……』
玄関先で、少しうつむいて、顔を赤くしながら言う恵里菜。恵里菜は、こうやって、夜のおねだりをしてくることがよくある。
恥ずかしそうに言う恵里菜を見て、結婚してもう15年も経つのに、私はまだまだ興奮する。

そして、夜になり、息子が自室で寝入ったことを確認して、嫁とのセックスが始まった。

嫁とのセックスも、最近は昔みたいに情熱的ではなくなっていて、お互いに普通の会話をしながら全裸になり、一緒にベッドに潜り込んで始まる。
目を閉じてキスを待つ嫁。その顔は、どことなく黒木瞳に似てる感じで、上品に見える。
キスをして、彼女を抱きしめると、嫁の舌が口の中に飛び込んできた。
上品でおとなしい見た目に反して、いったんセックスが始めると、情熱的になる恵里菜。
昼は淑女、夜は娼婦を地でいく恵里菜。

いつものように、体勢が入れ替わり、恵里菜が上になって荒々しく私にキスを続けていく。
口だけではなく、歯ぐきや上顎まで舐めつくし、頬や、鼻、耳まで舐めていく恵里菜。
キスだけで、私はもう興奮状態になる。そして、恵里菜はいつものように、首筋を舐めながら、乳首を指で触って責めてくる。
『あなた、ここ、固いです…… 気持ち良いですか?』
敬語で言いながら、テクニックを発揮する嫁。このギャップがたまらないと思いながら、負けじと嫁の胸を揉み始める私。

恵里菜は、うっすらと腹筋が見えるくらい引き締まっているのに、胸だけは不思議と大きくて、逢沢りなみたいな体型をしている。40歳を過ぎてこの体を維持するのは、相当大変だと思う。

『あ、ダメです…… そんなにされたら、我慢できなくなっちゃいます……』
敬語でそんな事を言いながらも、私の乳首を舐め始める嫁。軽く噛んだり、吸ったり、じらしたり、テクニックを発揮する嫁。

この時、急に変なことを考えてしまった。嫁は、ヤクザに仕込まれたんじゃないのか? 薬漬けにされて、こんなテクニックを身につけたのではないか? そんなことを考えてしまった。

すると、嫉妬というか、怒りというか、異様に高ぶり、嫁に覆いかぶさり、そのままレイプするような感じで、入れてしまった。
いつもはする避妊もせずに、荒々しく、前戯もなく挿入する私。
『あ、あなた、どうしたんですか? あ、アァッ! あなたぁ……』
嫁は、驚いた感じでそう言いながらも、まったく無抵抗で受け入れてくれた。いつものことだが、十分に濡れていた嫁のアソコは、抵抗感なく私のペニスを受け入れると、すぐに強烈に締めつけてきた。

いつも、その締め付けであっけなくイカされてしまうのだが、ここでも嫌なことを考えてしまった。
ヤクザに仕込まれて、締めるようになったんじゃないのか? そう思うと、狂ったように腰を振った。

想像の中で、入墨をしたヤクザが、”オラ、もっと締めろw ちゃんと締めねーと、ヤク打ってやらねーぞw”と言いながら、恵里菜の髪を掴んでバックで犯している姿が浮かんでしまった。

それを思った瞬間、自分でも驚くほど無自覚に射精してしまった。
『アァッ! 熱いぃ、ダメぇ、、 あなたぁ……』
その嫁の言葉に、理性を取り戻した私は、
「ゴ、ゴメン、出ちゃった…… ヤバい、、よね?」
と、謝りながら言った。
『うぅん…… 大丈夫です。大丈夫な日だから、気にしないで下さい。なんか、中にもらうの久しぶりで、嬉しかったです……』
恥ずかしそうに言う嫁。本当に、控えめで上品な女だと思う。とても、薬中でヤクザの女だったことがあるなんて思えない。やっぱり、同姓同名だと思う。それにしても、悪質なイタズラだと、怒りすら覚える。

私は、イったことで憑き物が落ちたように冷静になれた。
すると、嫁が私のペニスを口で綺麗にし始めた。
「あ、いいよ、そんな、シャワー行くから……」
申し訳なくてそう言うと、
『違います…… その…… もう一回、お願いできませんか?』
と、顔を赤くしながら嫁が言う。
私は、年甲斐もなく、そのまま嫁に覆いかぶさり、二回戦を開始した。
いつもは、一度イッてしまうと、しばらく回復できないのだけど、今日は変な想像をしてしまったからか、イッた後も固いままだった。

『あっ! あんっ♡ あなたぁ、凄い、固い…… 嬉しいです…… あっ♡ これからもずっと、抱いて下さいね…… アァッ! ンあっ♡』
可愛らしくあえぐ嫁。本当に、可愛いと思う。
「恵里菜、愛してる。イキそう…… イッて良い?」
『ま、まだダメぇ…… あなた、愛してます…… 私が、上になりますね……』
嫁は、そう言うと、いつものように私にまたがって、騎乗位で腰を振り始めた。
普段の嫁は、騎乗位で腰を振るようにはまったく見えず、ギャップが本当にたまらない。

『あなた、気持ち良いですか? もっと、気持ち良くなって下さい』
嫁はそう言いながら、腰を複雑に振っていく。単純に上下に動くのではなく、前後や左右にも振っていく。そして、騎乗位だとさらに力を入れやすいのか、ちぎれそうに締まる。
「恵里菜、気持ち良いよ! ダメだ、そんなに締めたら、もうイクっ!」
『あなたっ! イッて下さいっ! そのまま、中に下さいっ!』
「アァッ! イクっ!」
『うぅあっ!! あなたっ! 熱いぃ……』
そして、倒れ込みながら、私にキスをしてくれる嫁。
「愛してるよ。これからも、よろしくね」
私が心の底からそう思って言うと、
『はい。ずっと、可愛がって下さいね』
と、無邪気な笑顔で言ってくれた。
そして、私の上からどくと、私のペニスをまた口で綺麗にしてくれた。
一瞬、またもう一回かな?と、少し焦ったが、お掃除フェラを終えると、
『じゃあ、先にシャワー浴びてますね』
と言い残して、シャワーに行った。

一人になると、またさっきのよくない想像がわき起こり、不安な気持ちになってしまった。

と、こんな事を数週間繰り返し、結局調べることにした。
探偵事務所に行くことになるなんて、想像もしていなかったが、担当してくれた探偵さんは、まだ若くて30前だった。
だけど、優しげで爽やかな外観とは違って、かなりえぐいところまで調べてくれた。
たった2週間で、驚くほどの調査をしてくれた彼は、見た目と若さからは想像もつかないくらい、凄腕だったようだ。

内容は、調べなければ良かったと思う内容だったが、探偵の彼は、とくに何もコメントはしなかった。彼なりの気遣いだと思う。そして、報告書の入った封筒を置き、何か質問があったら電話下さいと言うと、席を立っていなくなった。
内容が内容なだけに、一人にしてくれたのだと思う。

まず、彼が収集した資料の中には、写真があった。
その写真に写っている女性は、真っ黒に日焼けしていて、ウェーブがかかった髪の毛は、茶色を通り越して金髪に近く、眉毛も同じ色に染めていた。
メイクも濃くて、キャバ嬢とか、黒ギャルAV女優の橘なおみたいな感じだ。
短すぎるデニムのホットパンツは、ボタンが留まっていなくて、紫のショーツが見えてしまっている。
舌を出して、Vサインを出すその女性は、顔のパーツが嫁と同じだ。
まず、嫁に間違いないと思うが、あまりに違いすぎて断定できないくらいだ。

ただ、この写真だけで、もう理解してしまった。
覚醒剤取締法違反で逮捕されたのは、嫁だったと……
そして報告書を見ると、執行猶予がついたそうだ。なので、おつとめはしていないようだが、嫁は前科者だった……
しかも、ヤクザの情婦だったと言うことだ……

足下に、ポッカリと穴が空いたような気持ちになった。
そして、あの手紙は誰が出したものなんだろう?と、疑問に思った。

写真は何枚かあって、どれも黒ギャルで、露出の高いものばかりだった。
胸の谷間がこぼれそうなものや、ショーツが見えているものばかりだった。

そして、ヤクザの写真もあった。ドキッとするくらいのいい男だった。少し冷たい感じの目をした男は、西島秀俊そっくりだった。
嫁と二人で写っている写真も一枚だけあり、二人とも良い笑顔だった。黒ギャルと、堅気ではない雰囲気をプンプン出している男とのツーショットは、お似合いとも言えた。

報告書では、二人の関係は、男が実刑をくらったことで消滅したと書いてあった。

ここまででも、充分に衝撃的で、信じられない思いだったが、関係男性の証言というのが衝撃的だった。
どうやって調査して、この男性に行き着き、証言まで取ったのか謎だが、それだけ探偵の彼が凄腕と言うことなんだろう……

関係男性というのは、いわゆるセックスフレンドだった男だ。嫁は、西島秀俊そっくりヤクザと同居しながらも、他の男とやりまくっていたらしい。その男も、ヤクザの女を寝取るなんて、相当イカれてると思ったが、その男もヤクザだった。

覚醒剤をキメてのセックスにはまっていた嫁は、とにかくセックス中毒だったらしい。
西島(仮称)とのセックスだけでは足りなかったようで、この証言をした男性以外にも、複数のセックスフレンドがいたそうだ……

探偵は、どんなセックスをしていたのかまで、詳細に聞き取りをして書面にしていた。

嫁は男とラブホテルに入ると、すぐにキメてもらったそうだ。
男と知り合ったときには、嫁はもう炙りとかではなく、静注だったそうだ。
そして、前戯もせずにいきなり騎乗位でまたがって、狂ったように腰を振りまくったそうだ。
この男は、真珠ではなく、シリコンリングを竿に二巻きも入れていて、嫁は一発で夢中になったそうだ。

シリコンリングで魔改造されたペニスに狂う嫁…… 作り話にしか思えない。この男が、面白おかしくウソを言っている。そう信じたい。

嫁は、一度騎乗位でセックスを始めると、最低1時間は腰を振り続けたそうだ。男は、その途中で2回は中出しをするそうだが、男もバイアグラなどで準備をして、なおかつキメていたので、立ちっぱなしだったそうだ。

1時間程腰を振り続けると、シーツは潮やお漏らしでグチョグチョで、嫁も白目をむいてよだれを流して失神したそうだ。
男は、何百回も嫁とセックスをしたそうだが、一度も避妊をしなかったそうだ…… 
ただ、男の知る範囲で、一度も妊娠しなかったので、元から子供が出来にくい体質だったのかも知れない。
私は、この薬物乱用のせいで、妊娠しづらくなったのではないかと、邪推してしまった。無理もないと思う……

嫁は、ヤクとシリコンペニスのためなら、何でもしたそうだ。
アナル、浣腸、飲精、おしっこまで喜んで飲んだそうだ。
公園で人が見ていても、立ちバックで喜んでセックスをしたとも書いてある……

あの、控えめで上品な恵里菜が、そんな事までしていたなんて、どうしても信じられない。人は、何か話をするときに、盛ることがある。この証言している男は、ヤクザだし、信用できるはずもない。

だが、報告書には、この男は、当時のハメ撮り映像を”50万で売る”と言っていると書いてある……

報告書は、以上だった。
よくここまで調べられたなと、感心すると同時に、ここまで調べてくれなくてもよかったのにと、凹んだ……

動画のことは気になるが、数日悩んだ末に、気持ちを切り替えることにした。
過去に過ちはあったのかも知れないが、今の恵里菜は更正している。前科があったとしても、それは過去の話だ。誰にでも、過去に多少の傷はあるはずだ。知ってしまった絵里なの傷は、ちょっと大きすぎるし、割り切れるはずもないが、恵里菜を失うことは考えられない。

時間が解決してくれると信じて、このまま行こうと思った。

そして、そのまま1ヶ月ほど立った。調査報告書を読んで以来、恵里菜に対して、やはりぎこちなくなってしまう部分はあった。
でも、恵里菜はいつも通り優しく、控えめで上品だった。そして、いつも通り週に2回程度は夜のお誘いもあって、前と何一つ変わらなかった。

今日も食事のあと、恵里菜に誘われた。恥ずかしそうに、少しうつむいて、頬を赤らめながら、
『あなた、今晩、お願いします……』
と言ってきた。どうしても、この恵里菜と、あの写真の黒ギャル恵里菜は一致しない。
薬漬けにされた上に、ヤクザの改造ペニスで狂わされていた…… どうしても信じられない。

いつものように、全裸になってからベッドに潜り込み、抱き合ってキスをする。
でも、最近はキスをしながらも、イケメンのヤクザに犯されている恵里菜のことばかり想像してしまう。

報告書を読んで以来、しばらくの間は、嫉妬みたいなもので狂ったように、犯すように恵里菜を抱いてしまっていたが、今日は多少冷静だった。
恵里菜の体を愛撫をしながら、色々と恵里菜の体を観察した。恵里菜の体は、乳首が少し大きい気がする。アソコのビラビラも、意識して見ると、気持ち大きいかな?と思う。そして、今まで意識して見たことがない、嫁のアナルも観察した。
嫁のアナルは、ヤクザにいいようにオモチャにされていたという…… でも、まったくそうは見えない。黒ずんでもいないし、穴が広がっているような気配もない。

そして、体を舐めながら、注射の跡がないかも見たが、特にない。そもそも、昔の注射の跡など残ってないのかも知れないし、今嫁が薬に手を出しているとも思えない。

しばらく責めていると、いつものように嫁がまたがってきた。
慌ててコンドームをつけると、すぐに嫁が挿入した。
すると、騎乗位で腰を振りながら、嫁が
『あなたぁ、気持ち良いです…… あなたも、気持ち良いですか?』
と、あえぎながら聞いてきた。
「気持ち良いよ。恵里菜、愛してる」
『あなた、愛してます、もっと、感じて下さい』
そう言いながら、腰を複雑に振る嫁。嫁は、私と付き合いだして、1年経たずに結婚した。体の関係も、付き合いだしてから3週間ほどで始まった。
ただ、当時の嫁は、自分で腰を振ったり、積極的にセックスをする感じはなく、ほぼマグロだった。恥ずかしがりで、セックスに慣れていない感じのウブな女性という感じだった。
今思えば、演技だったのだと思う。
今の恵里菜は、敬語で話しながら、淫らに腰を振り、私がイッてもさらにおねだりをしてくる。
本性を出してきてるのだと思うけど、報告書を読んだ限りだと、これでもまだまだ本性を抑えているのだと思う。

覚醒剤に手を出した芸能人の末路を見ていてもわかるように、一度手を出して、抜けることが出来るのだろうか? 

結局、私は気持ちを切り替えることが出来なかった。悩んだ末に、探偵さんに連絡をした。
探偵さんは、”もう用意してあります。明日渡せます”と言った。
えっ?と思い、訳を聞くと、彼は50万という大金を立て替えて、すでに入手していたそうだ。こういうものは、間を開けると欲が出て、金額をつり上げたりするそうだ。
でも、私が結局お願いしなかったら、50万円は捨て金になったのでは?と聞くと、”絶対に私が買うと確信していた”そうだ……

そして次の日、50万円と彼への報酬の5万円を払い、ビデオを受け取った。
”VHSからDVDにしておきました”
と、彼は言ってくれた。サービスと言うことだと思うが、内容を見られたと思うと、気が気じゃなかった。

そして、ディスクを受け取り、個室ビデオ屋さんに入った。
少し躊躇したが、再生を始めた。

ビデオは、今時のモノと比べると画像も粗かったが、そこに映ったのはあの写真の黒ギャルみたいな嫁だった。

『なに、また撮ってるの? 変態w』
いつもの控えめで上品な恵里菜ではなく、ニヤニヤと下品に笑う恵里菜がいる。

ホテルの一室だと思われる場所で、下着姿で笑う恵里菜。極端に短い真っ赤なショーツは、ヘアがはみ出そうな感じで、ブラはそもそも胸が隠れていない。カップの部分が抜けていて、おっぱい丸見えで下着としての役目を果たしていないものだ。
『そんなのいいから、早く早くぅ!』
「ほら、腕出せよw」
『は〜いっw』
そう言って、腕を出す嫁の腕には、すでに駆血帯が巻かれている。
そして、カメラを置いて固定アングルにすると、男の姿も映る。
男は、すでに全裸で、古典的な和彫りの入った典型的なヤクザだった。あの写真に写っていたイケメンのヤクザとは違って、強面で歳も50近くに見える。

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた4


嫁が、俺の目の前でマサルさんのものをフェラチオしている。コンドームを外したばかりで、まだ湯気が立っていそうなペニスを、丁寧にお掃除フェラをする嫁。うっとりした顔で、根元まで綺麗に舐め清めていく。嫁は、夢中という感じだ。

ついさっき、マサルさんに子宮口を突かれるという初めての経験をして、嫁は身も心もとろけてしまったように見える。オルガスターでイキまくったせいで、子宮が降りきっていたということもあると思うが、それでも俺はショックだった。

俺が与えたことのない快感を、他の男に与えられてしまった……。なんというか、取り返しのつかないことをしてしまったような気持ちになる。そんな後悔に襲われている俺に、
『まだカチカチです♡ 今度はバックで入れて下さい♡』
という、嫁のとろけた声が聞こえてきた。俺は、一瞬で後悔が消えて、息が止まりそうなほどの興奮に包まれ、痛いほどに勃起していた。すると、優子さんが俺のズボンとパンツを脱がせ始める。俺は、嫁がゆっくりとベッドの上で四つん這いになる姿を見ながら、優子さんになすがままにされていた。

『ふふ。いっぱい出ちゃったのね。パンツの中、グチョグチョよ』
優子さんは笑いながらパンツを脱がせた。さっき、俺は優子さんに軽くこすられただけでイッてしまった。嫁がマサルさんにイカされるのを見て、異常なほどに高ぶっていたからだと思う。

優子さんは、俺のものをくわえてくれた。そして、そこら中に飛び散っている精液も舐め取ってくれる。ふと気がつくと、マサルさんが泣きそうな顔でそれを見ていた。優子さんは、マサルさんによく見えるように口を開け、口の中を見せた後、すぐに口を閉じて飲み干してしまった。今日、2回目の飲精だが、マサルさんは言葉も出ないほどに興奮しているようだった。

すると、完全に四つん這いになった嫁が、
『こっち見て下さい。もう、いつでもOKですから』
と、うわずった声で言う。嫁は、信じられないことに、自分であそこを左右に広げていた。そしてそこから、つぅーっとシーツに垂れている透明の液体。さっきのセックスで、マサルさんはコンドームをしていたので、それが精液ではないのは明らかだ。嫁は、あふれ出るほど濡れている。マサルさんとのセックスに、そんなにも期待しているんだと思うと、嫉妬が渦を巻く。でも、俺以外の男にそんなあられもない姿をさらす嫁を見て、さらにガチガチに勃起してしまったのも事実だ。

すると、マサルさんはコンドームを探す。でも、さっき使い切ってしまったはずだ。枕元や、枕の下を探すマサルさん。すると、優子さんが俺に乗っかってきた。そしてそのまま俺のものを挿入してしまった。
『あなた、生チンポ入っちゃったわよ♡』
優子さんは、言葉通りコンドーム無しで入れてしまった。俺は、マサルさんの目の前で優子さんに生で入れてしまった事を、ヤバいと思った。慌てて止めようとしたが、優子さんはそのままキスで俺の口を塞ぐ。そして、俺の口の中をかき混ぜながら腰を上下に振り始めた。

「優子、そんな……ダメだよ」
泣きそうな声で言うマサルさん。
『ダ、ダメだよっ! 生でしちゃダメだよぉっ! 優子さんのこと、好きになっちゃうじゃん!』
四つん這いのまま叫ぶ嫁。すると、マサルさんが血走った目で嫁の後ろに回る。そして、そのままコンドーム無しのペニスを嫁のあそこにあてがった。

「いいよね? 唯ちゃん、このままいいよね?」
と、興奮を抑えきれないような声で言うマサルさん。俺は、優子さんと激しくキスをしながら、その様子をただ見ていた。

嫁が、俺の方を見る。そして、泣きそうな顔で俺を見つめる。でも、俺は思わず目をそらしてしまった。

『……来て下さい……』
するとすぐに、思い詰めたような嫁の声が聞こえてきた。俺は、慌てて顔を上げたが、すでにマサルさんは嫁の中に生のペニスを埋め込んでいた。
『んぅうっぐぅ、あぁっ♡』
生ペニスにバックで貫かれ、嫁は背中をのけ反らせるようにして叫んだ。『あ〜あ、唯ちゃんも生チンポ入れちゃったわね』
対面座位で俺と繋がりながら、優子さんが耳元でささやくように言う。俺は、狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅあぁっ、激しいぃ、うぅあっ! 生チンポ気持ちいいぃっ♡』
優子さんは、とろけた顔で叫ぶ。すると、
「優子、あぁ、そんな……」
と、マサルさんが情けない声をあげる。
『もう! ちゃんと私に集中して下さい!』
そんなマサルさんに、嫁がすねたように言う。そして、バックで入れられたまま、自分で腰を振り始めた。ぎこちない動きだが、前後に身体を揺さぶるように動かす嫁。こんな動きは、俺は今までしてもらったことがない。騎乗位で上になって腰を振るのとは、比べものにならないほど淫らで浅ましい動きに見える。

寝取られもののAVビデオの鑑賞会がきっかけで、こんな事をする事になるとは、あの時夢にも思っていなかった。俺の目の前で、避妊具無しで他の男と浮気セックスをする嫁……。それを見て、止めるという考えも起きずに、自分でも耳障りに感じるほど呼吸音が荒くなる俺。寝取られ性癖のマサルさんの性癖が、移ってしまったかのように、ただただ興奮する俺は、もう後戻り出来ないのかもしれない。

俺は、嫁の淫らすぎる動きを見て腰を止めてしまった。
『ふふ。唯ちゃん、奥の快感に目覚めちゃったわね。いいの? マサルの生チンポが、子宮にキスしちゃってるわよ♡』
優子さんは、俺の耳たぶを甘噛みしながらそんなことを言う。でも、俺はその言葉でさらに興奮してしまっていた。妊娠してしまうかも知れない……。そんなリスクもわかっている。それなのに、いや、それだからなのかもしれないが、俺はドキドキして興奮しっぱなしだ。

「唯ちゃん、そんなエッチな腰の振り方して、我慢出来ないの?」
マサルさんは、優子さんが生ハメされてしまった衝撃よりも、嫁のその淫乱すぎる動きの衝撃の方が大きいのか、優子さんを見るのをやめて、嫁に言葉責めでもするような感じで話しかけた。

『だってぇ、奥がうずくんだもん……。お願い、もっと奥を突いて下さい♡』
嫁は、信じられないくらいにとろけた顔でマサルさんにおねだりをする。本当に、奥を責められる快感に囚えられてしまっている感じだ。
「奥責められるの、初めてなの?」
マサルさんが嬉しそうに質問する。
『はい。こんなの、今まで知らなかったです♡ 今までのエッチって、なんだったのかなぁって思うくらいです』
嫁はバックではめられたまま、半身ひねってマサルさんを見つめながら言う。

『あれれ? ヤバいんじゃないの? 唯ちゃん、あんなこと言ってるわよ』
優子さんが、俺をいじめるような口調で言う。でも俺は、凹むどころか興奮が増していた。俺とのセックスが”なんだったのかな?”などと言われているのに、強烈に興奮している俺。自分でもすでに制御不能な感じだ。

「じゃあ、ガンガン行くからね」
マサルさんはそんな風に言うと、腰を動かし始めた。さっきみたいな複雑でゆっくりとした動きではなく、突き殺す勢いで腰を振るマサルさん。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ち良いぃっ! 当るっ! 当ってるぅっ! んあぁぁあぁっ! もっとしてぇっ!』
嫁は、俺が見ている事なんて気にもしていないように、大きな声であえぎ始める。嫁は普段から、セックスに積極的な方ではあるが、こんなにも積極的に快感をむさぼるようなことはない。優子さんのオルガスターでの連続イキ調教で、嫁の快感への貪欲さが大きく変わってしまったのかもしれない。

俺は、マサルさんに負けないように腰を突き上げ始める。
『あぁ、固いぃ、アキオくんのおチンポ、あなたよりカチカチよ♡』
とろけた声で言う優子さん。マサルさんは、そんな言葉に余計に嫉妬したのか、さらに腰を早く振る。

『ううっ、んぐぅ、奥、気持ち良いよぉ。こんなの初めて!あっあっ、おぉ、あっ!またイッちゃう、アキオ君、イグッ!イッちゃうのぉ!』
嫁は、可愛らしいという感じはまったくなく、昔のアダルトビデオの女優の豊丸のようなあえぎ方をしている。俺が今まで一度も見たことがない、嫁の貌だ。
俺は、さっきから必死で腰を突き上げているが、優子さんの奥に届く気配もない。マサルさんと俺のモノでは、ほとんど大きさは変わらないはずだ。長さだって、見た感じほぼ一緒だったと思う。

俺は、マサルさんに負けたような気持ちになり、気持ちが凹んでいくが、それでも必死で腰を振った。
『唯ちゃん、すっごく感じてるわね。アキオ君とするよりも、気持ち良いんだって』
優子さんは、俺を煽るようなことを言う。俺は優子さんの余裕な顔を消したくて、ほとんど思いつきのような感じで、優子さんのアナルを触った。
『あぁっ!ダ、ダメえっ!そんなところ触っちゃダメェ!』
優子さんは身体をひねって逃れようとする。でも俺は、片腕で優子さんをがっちりホールドしたまま、アナルを指で触り続ける。すると、あんなにも余裕な顔をしていた優子さんが、一気に泣きそうな顔に変わった。

「お尻で感じちゃうんですか?」
俺はそんなことを言いながら、優子さんのアナルをまさぐる。
『だめぇー!き、汚いから!イャァ……』
弱々しくうめきながらも、優子さんの膣がうねるようにうごめき始めた。

俺は、ベッドの上部のスペースに置いてあったローションボトルを手に取る。そして素早く指に垂らすと、そのまま優子さんのアナルに中指を突き立てた。一瞬、固い抵抗を感じたが、指先をこじるようにすると、あっさりと優子さんのアナルに指が入っていった。
『うぅっ、あぁ……ダメェ、抜いて、うぅっあっ!ん、ふぅ……』
優子さんは、指を入れられても痛そうな感じはない。それどころか、さっきまでとは明らかに違う、発情した雌のような顔をしている。

俺は、
「こっちでもしてるの?」
と聞いてみた。嫁は、触ることすら許してくれない。優子さんはすでに経験済みなのだろうか?

『してない、うぅ、抜いてぇ、だめっ、ほんとにダメぇ!』
優子さんはそんな風に叫ぶ。でも、優子さんはより発情した顔になっている。アナルに突っ込んだ指も、痛みを感じるくらいに締め付けてくる。優子さんは、今までアナルは責められたことがないと言っていた。それが本当なら、マサルさんから優子さんの初めてを奪ったということになる。俺は、やっと一矢報いたような気持ちになり、少しだけ胸が晴れた気がした。

「優子……優子ぉ……」
マサルさんは、優子さんがアナルを責められている姿を見ながら、情けない声をあげる。そして、腰が止まってしまったマサルさんに、
『止めちゃダメぇ! もう少しでイケそうだったのにぃ!』
と、嫁が少し怒ったような口調で言う。そして嫁は、バックの体勢から騎乗位の体勢に移っていく。情けない顔になっているマサルさんを強引に寝かせると、そのまま生のペニスにまたがっていく。そして、簡単に膣に入れてしまった。さっきとは違い、自分で生ペニスを挿入してしまった嫁。俺も、情けない声をあげそうになる。

『うぅっ! 気持ち良いぃっ! 子宮潰れてるよぉ♡ んっ! んっ! あ、あっ! あっ!』
嫁は、騎乗位で繋がるとすぐに腰を振り始めた。いつもの俺とのセックスでも、嫁が上になることはある。でもそれは、自ら快感を得るためというよりは、俺を気持ち良くさせたいという感じだった。実際、騎乗位でしてくれるとき、嫁はそれほど気持ちよさそうではなかったと思う。

それが今、目の前で腰を振っている嫁は、まるでトランス状態のように無心で腰を振っている。マサルさんを気持ち良くさせたいという感じはまったくなく、自らの快楽のために必死になっている感じだ。奥が凄く気持ち良いのか、押しつけてこすりつけるような腰の動き方をしている。

俺はそれを見て、優子さんも狂わせたいと思った。そして、優子さんのアナルに、人差し指も追加で挿入した。さすがにキツキツな感じはしたが、構うことなく押し込んでいった。
『んくっ! うぅあぁっ! ダメぇ、抜いてっ! うぅあっ! イヤぁぁっ!』
優子さんはアナルに指を2本突っ込まれて、そんな声をあげる。でも、痛そうな感じはなく、気持ちよさそうな顔をしているように見える。
「お尻で感じてるんですか? マサルさんともしたことないのに、こんなに感じていいんですか?」
俺は優子さんにそう言ったが、どちらかというとマサルさんに聞かせるという気持ちだった。対抗意識みたいなものだと思う。

『ご、ごめんなさい、あなた、お尻も気持ち良いのぉ!』
優子さんは気持ち良いことを認めてしまった。
『うぅあぁっ、大っきくなってきたよぉ。すっごく固いのぉ!』
嫁が気持ちよさそうにうめく。マサルさんは、優子さんのカミングアウトでさらに興奮が増したのだと思う。

「ダ、ダメだ、イキそう……。出ちゃうよ」
苦しげにうめくように言うマサルさん。
『うぅあぁっ! 固くて気持ち良ぃっ! イッちゃうっ! パパぁっ! 唯もイッちゃうっ! イッちゃうよぉっ!!』
嫁は、止めることもなく腰を振り続けながら叫ぶ。 
「唯ちゃん、出ちゃうっ! ダメだ、イクっ!」
マサルさんは情けない声でうめくように言う。俺は、息が止まりそうだった。まさかそのまま中に受けるつもりなのか? そんな恐怖に身体が震えそうだった。降りきった子宮に、直接子種を注ぎ込まれたらどうなってしまうのか……。妊娠してしまうかも、そんな風に思った瞬間、俺はイキそうなほどの興奮に包まれていた。

『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ! イックゥッ!!』
「うぅっイクっ! うぅっ!」
のけ反るようにして叫ぶ嫁。そして、脚をピンと伸ばして射精をしているマサルさん。完全に中に注ぎ込まれてしまっている。

『うぅあぁ、熱いのわかるぅ……ひぃあぁ』

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら4

嫁の希と、軽い気持ちで行ったカップル喫茶。でも、みっちゃん夫妻との出会いもあり、運命を変えるほどの衝撃的な体験をしてしまった。

何度目かの軽いプレイの後、とうとう僕の目の前で、みっちゃんの異形の極太ペニスを生で受け入れた希。
僕は、その姿を見て信じられないくらいの興奮を覚えていた。そして、希も見たことがないくらい乱れに乱れ、失神してしまった……。

そして今、目の前で失神している希。足がだらしなく開いていて、その付け根のアソコからは、白い精液があふれ出ていた。
そして希の顔は、満ち足りた感じで幸せそうで、みっちゃんとのセックスが本当に良かったというのを物語っているようだった。

希は、見た目はちょっとヤンキーっぽいし、言葉づかいとかも含めて、清楚とか上品という感じではない。
でも、過去はどうだったのかわからないが、今は僕に一途で、浮気なんかもしていないと思う。

カップル喫茶に始めて行くことになった時も、僕には何もしちゃダメとか、他の女性を見て興奮するのもダメだとか言っていた。そんな風に嫉妬する希が、たまらなく可愛いと思っていた。

アソコから他人の精液を流す愛妻を見て、そんな事を考えていた。でも、さっきからずっと聞こえてくる、京香さんの狂ったようなあえぎ声を聞き、僕はすっかり回復して興奮していた。

ふと気がつくと、希のすぐ近くまで5人の男の子達が近づいていた。中には、あられもない希の姿を見て、オナニーをしている子もいる。京香さんとみっちゃんのセックスを見ている子もいるが、やっぱり若い希の裸体は気になるようだ。

その中の一人が、僕を見ていた。迷子の子犬のような目で僕を見つめる男の子。
僕は、
「まだ出来る? 好きにしていいよ」
と、男の子達に言ってしまった。すると、僕を見つめていた男の子は、パァッと笑顔になり、すぐに希に覆いかぶさった。そして、失神している希にキスをした。希は、目が覚めないままに、ダッチワイフのような状態だ。それなのに、夢中でキスをする男の子。他の4人も、ワンテンポ遅れて希に群がる。

僕は、自分で言った言葉ながら、後悔していた。若い大学生くらいの男の子に、唇を奪われ、両胸を舐められ、精子が流れ出ているアソコですら舐められている。
それだけではなく、脇の下も舐められているし、足の指まで舐められている。

失神したまま、5人の男の子達にダッチワイフのように扱われている希。
僕は激しく後悔したが、それは一瞬だった。失神している希をオモチャにする男の子達を見て、激しい後悔が激しい興奮に変わっていった……。

すると、希のみっちゃんの精子だらけのアソコを舐めていた男の子が、ガマンの限界が来たようで、希に覆いかぶさった。自分でペニスを持ち、希のアソコに押し当てて挿入しようとする。でも、童貞なのか上手く入れることが出来ない。そうこうしているうちに、
「あぁっ!」
とうめき、射精してしまった。
勢いよく飛んでいく男の子の精液は、失神したままの希のお腹、胸、首筋と汚していき、希とキスをしていた男の子にまでかかってしまった。

「うわっ」
「マジか!」
「きたねーって」
男の子達の非難の声が響く。

でも、すぐに足の指を舐めていた男の子が希に覆いかぶさる。この男の子は、散々京香さんとセックスしていた。それもあってか、覆いかぶさるとすぐに希に挿入した。
「アァ、ヤバい……」
男の子は、気持ちよさそうに声をあげる。でも、希は全くのノーリアクションだ。

男の子はすぐに、腰を振り始める。ぎこちない動きだが、必死で腰を振る。でも、希は目を覚まさない。
それは、異様な光景だった。本当に、ダッチワイフとセックスをしているように見える。

頭に精子をかけられたまま希とキスを続ける男の子、胸を舐める男の子二人、そして必死で腰を振る男の子。もう一人は、それを見てオナニーを始めた。

でも、希はまったく目を覚まさない。よほどみっちゃんのセックスが凄まじかったということだと思う。

「あぁっ!」
腰を振っていた男の子が、情けない声をあげると体を震わせた。ここで、男の子が生で入れていたことに気がついた。

あまりの展開に、そこに気が回っていなかった。みっちゃんに中出しされて、今さらかもしれないが、若い元気な精液の方が、受精してしまう可能性が高いはずだ。

そして、今日は安全日ではない可能性が高い……でも、一瞬でそこまで考えたのに、僕は男の子達を止めることが出来なかった。
自分の愛する嫁が、ダッチワイフ代わりにされ、中にぶちまけられているのに、強い興奮で立っていられない程になる僕……。

「ほら、代われって!」
胸を舐めていた男の子が、中出しをした男の子に言う。そして、押しのけるようにどかすと、すぐに希に挿入した。
「うわ、キツい! すっごい締まる!」
男の子はそんな感想を言う。

『ごめんなさいね、緩くて!』
隣でみっちゃんとバックでつながっている京香さんが、そんな事を言う。

「ご、ごめんなさい! おばさんのもキツいです!」
こんな風に言ってしまう男の子。

「おばさんだってよw」
みっちゃんが、からかうように言う。
『あなたのが太すぎるから、緩くなるんですよ』
京香さんが、頬を膨らませて言う。妙に少女っぽいリアクションで、可愛らしいと思った。

男の子は、そんな二人のやりとりも耳に入らないほど、必死で腰を振っている。そして、キスしている男の子を押しのけて、希にキスをする。

ダッチワイフ状態の希は、キスされても当然リアクションがない。それでも、必死で舌を突っ込もうとする男の子。

もう、何とも言えない気持ちになる。大勢に、よってたかってオモチャにされている事への怒り、妊娠してしまうのではないかという焦り、そして、嫉妬……そういう要素が、すべて興奮に切り替わっていく。

これは、性癖と言えるのだろうか? すでに僕は、病気なのかもしれない。それも、進行性で、不治の……。

「あぁ、ヤバい……出そう……」
男の子は苦しそうに言う。僕は、また中出しされる……今度こそ受精してしまう……そんな恐怖に胸が潰されそうだった。

でも男の子は、勢いよく体を離して膝立ちになると、希の美しい顔にぶっかけた……。
ピュルーという感じで、勢いよく希の頬、鼻、まぶたにぶつかる白い塊。

若い男の子達に、中出し、顔射をされて、なおも目が覚めない希。
「アァ、出ちゃう、変わって!」
オナニーをしていた男の子が、情けない声をあげながら、希に顔謝した男の子を押しのける。そして、希に挿入すると同時に、
「うぅあっ!」
と叫び、果ててしまった……。

オナニーをして、イク時だけ希に挿入する……ますますオナホみたいになってきた……いや、オナホ以下かもしれない……。
希がそんな風に扱われて、怒りよりも興奮している僕は、もうダメなのかも知れない……。

そして、わんこそばみたいに、次の男の子にバトンタッチする。すでに3人に注ぎ込まれた希のアソコからは、グチョグチョと凄い音が響いてくる。

『う、うぁ、な、なんで? あ、アッ! アッ! ンアッ!』
すると、希が目を覚まし、少しパニックになっている。確かに、目が覚めたら男達に囲まれて、挿入されていたら驚くのも無理はないと思う。

腰を振っている男の子は、希が目を覚ますと、すぐにキスをした。さっきの顔射でドロドロになっている希に、かまわずキスをする男の子。

『ンッ! んンーっ!』
希は、ただただ驚いているような感じで、うめいたりしているが、大きく抵抗はしない。

「イクぞ、イクっ!」
隣から、みっちゃんの声が聞こえてきた。
『んンッヒィグゥッ!! おおっぉお゛お゛お゛ぉっ!! イ゛グぅっ!!』
京香さんは、みっちゃんに中出しされて獣の雄叫びのような声をあげてイッた。

みっちゃんは、グッタリと半分失神したような京香さんから体を離すと、
「ほら、空いたよ、おいで」
と、男の子達に声をかけた。すると、希に入れている子以外は、京香さんに群がった。
そして、さっきの希みたいに失神している京香さんに、すぐに挿入した。

僕の目の前では、精液でドロドロになった希が、正常位で若い男の子とつながり、キスをしている。もう、意識もはっきりしたようで、希の方からも舌を絡めている。
希はそのままの状態で、僕を見る。目が合うと、ホントにドキッとする。他の男に抱かれながら、視線だけが僕と絡み合う状態。
それは、今の僕には最高のシチュエーションだ。一番大切なモノを目の前で汚されている……本当に、興奮が信じられないくらい大きくなる。

希は、僕のその心を見透かすように、男の子と体勢を入れ替えた。
『ふふw 疲れちゃった? 代わってあげるねw』
希は、エッチなお姉さんという感じで男の子に言う。そして、騎乗位になると、僕を見ながら腰を振り始めた。さっきのみっちゃんとのセックスの時と違い、余裕たっぷりな感じで腰を振る。

『マー君、ごめんね、犯されちゃったw』
自分で腰を振ってるクセに、そんな事を言う希。僕はなんと言っていいかわからずに、アウアウするだけだった。
『ちゃんと見ててね。若い子種、搾り取っちゃうからw』
希は、そんな事を言って腰を振る。生で入れていることを、しっかりと理解していることがわかる。安全日かどうかもわからないのに、生で入れて子種を搾り取るとか言っている希。
妊娠したら、どうするつもりなんだろう? 本当に、心の底から不安になる。

でも、そんな希をどうしても止めることが出来ない……。

『ンッ! アッ! あっ! あぁんっ! すっごく固い……気持ち良いっ! マー君、気持ち良いよぉっ! 若いおちんちん、カチカチだよぉ!』
僕の目を見ながら、いつもは言わないようなエロいことを言いながらあえぐ希。僕を興奮させる為なのか、それとも本当に興奮してそんな事を言ってしまっているのか……。

希の後ろには、失神したままの京香さんが、ダッチワイフにされているのが見える。
こんなのは、想像もしていなかった。ハプニングバーとかカップル喫茶は、ネットで色々と調べて、ある程度はイメージが出来ていた。でも、こんなのは凄すぎると思う。

『大きくなってきたぁw ねぇ、マー君、イッちゃいそうだよ。この子、もうイキそう。どうして欲しい?』
希は、本当にどうかしてしまったようだ。理性とか、貞操観念が飛んでいる感じがする。それとも、これが希の本当の姿なんだろうか?

「……そのまま……イカせてあげて……」
僕はものすごく迷いながらも、自分の欲望に正直に従った。

『変態w ねぇ、中に出していいって。いっぱい出してねw』
希はそう言うと、男の子にキスをした。そのまま腰を振る希。騎乗位で他の男にまたがり、自分からキスをして腰を振る姿は、夫としては見たくない姿だと思う。でも僕は、早く中出しされろ! と、思ってしまっていた……。

「あぁ、イキそうです……もうイっちゃいます」
男の子が、弱々しい声で言う。
『いいよ、イって。人妻に中出しして。元気な赤ちゃん作ろーねw』
希は、いじめるようなことを言う。
「そ、そんな……止めて……下さい……アァ、ダメ、出ちゃうっ! とめてっ! 腰止めて下さいぃ!」
男の子は希にそんな事を言われて、急に怖くなったようにそんな事を言う。でも、希は一切腰の動きを緩めない。

『ほらほら、出してごらん。人妻に中出ししてごらん! 赤ちゃん作ろーね、パパw』
希は、こんな事を言いながら腰の振りを早めた。

「あぁっ! イクっ! ごめんなさいぃっ!」
男の子は、泣きそうな声で叫びながら、イッてしまった……。
『あぁ、熱いの出てるよぉ……マー君、ごめんね……受精したかもw』
他の男に中出しされながら、僕にそんな事を言った希。もう限界だった。

希に飛びかかるように抱きつくと、そのまま押し倒して挿入した。何度も中出しされた希の膣は、ドロドロになっていて、いつもよりも抵抗感なく僕のモノを飲み込んだ。

『あぁん! マー君、私が種付けされてるの見て、興奮してるの?』
下から、妖艶な目で僕を見る希。もう、狂ったように腰を振った。

『あっ、あっ! マー君、気持ち良いよぉ! もっと! 掻き出してぇっ! 他のせーし、全部掻き出してぇっ!』
こんな事を言いながら、さらに僕の乳首を触ってくる希。これが希の本当の姿なんだろうなと思った。多分、希は元ヤンだと思う。元ヤンで、しかも完璧と言ってもいいくらいのルックスの希……ヤリまくりだったのだと思う。3人しか経験がないと言っていたが、当然嘘だと思う。

可愛いヤンキーで、ヤリマンじゃない子なんていないはずだ。

でも、今の僕は、自分の嫁が昔ヤリマンだったと思うと、嫌悪感よりも興奮が大きくなるだけだ。
もしかしたら、寝取られ性癖というのは、器がデカいと言うことなのかもしれない。嫁や彼女の浮気を、興奮に変える能力。それは、能力者と呼ばれても差し支えがないのかもしれない。

一瞬、そんなわけのわからない現実逃避をしてしまったが、とにかく必死で腰を振った。他の男達の精液を掻き出すために、必死だった。今さら遅いとわかっていても、掻き出さずに入られない……。

『マー君、凄い……いつもよりカチカチだよ……もっと、もっと強くして! あ、アッ! あっンッ! ンッ! 気持ち良い! あぁんっ!』
希は、本当に気持ちよさそうに感じてくれる。他の男の精液でドロドロになった顔で、真っ直ぐに僕を見つめながら感じてくれる希。
僕は、思わずキスをした。他人の精液が僕の顔にもくっつくが、興奮が大きすぎて気にもならない。

「ラブラブだねぇw」
急に、すぐ横で声がして驚いた。慌てて横を見ると、みっちゃんが座っていた。

セックスの最中に声をかけられるのは、もの凄く気まずくて、一瞬動きが止まる。
「気にしないでw 続けて続けて!」
みっちゃんは笑顔で言うが、こんな間近で見られてると思うと、余計に体が動かなくなる。さっきの凄いセックスを見せられたあとなので、余計に恥ずかしいというか、コンプレックスのような気持ちを持ってしまい、動けない。

『ネェ、代わってあげるねw』
希は、そんな僕に同情したのか、体位を入れ替えてくれた。そして、騎乗位になると、ガシガシ腰を振り始めた。

『マー君、気持ち良い? もっと気持ち良くしてあげる!』
希はそんな事を言うと、僕の乳首を触り始めた。騎乗位で上になり、腰を振りながら乳首まで責めてくる希。今まで僕には、隠していた顔だ。

「凄いねw ノンちゃんは経験豊富なんだねw」
みっちゃんにそんな事を言われ、
『京香さんには負けちゃいますw』
なんて言う希。余裕がありすぎて、悲しくなる。さっきのみっちゃんとのセックスは、希は余裕がない状態だった。結局、失神するまで責められてしまった。

「俺のもいいかな?」
みっちゃんが、自分のペニスを手でもてあそびながら聞く。
『へへw 大っきくなってますねw マー君、いい?』
腰をなまめかしく振りながら、希が聞く。

「もちろん、いいに決まってるよ!」
僕は、ほとんど考えることもなく即答した。こういう時、僕は見栄を張るというか、虚勢を張ってしまう。本当は、もう勘弁して欲しいと思っている。寝取られ性癖を満足させるのは、あの男の子達で充分だと思っている。
希が、みっちゃんとこれ以上セックスをしてしまったら、戻ってこなくなる……本気でそう心配している。でも、あっさりと承諾してしまう僕……我ながら情けないと思う。

『いいってw じゃあお口で』
「嬉しいねw」
みっちゃんはそう言うと、希の横に立つ。本当に、間近で見ると迫力がありすぎるペニスだと思う。
希は嬉しそうな顔でそれを見ると、手で握り、口に運んだ。目一杯大きく口を開けて、そのボコボコのペニスを口に収める希。

「あぁ、気持ち良い……やっぱり上手いねw」
みっちゃんが感心して言う。

僕の上に、騎乗位で繋がっている希が、他の男のペニスを口でしている姿は、あまりにも衝撃が大きい。見上げる角度なので、その異様な長さや太さが際立つし、希の表情までしっかりと見える。
さっきまでの僕とのセックスの時とは違い、トロンとした目でフェラを続ける希。欲しい……入れたい……希の、そんな言葉が聞こえてきそうだ。

みっちゃんが、優しく希の髪を撫で始めた。それを見て、僕は強烈に嫉妬してしまった。
『あれ? もっとカチカチになったよ。イッちゃうの?』
希にそんな事を言われて、バカにされたような気持ちになる。でも、もう限界なのは確かだった。

俺が直接見たわけじゃなくて



俺が直接見たわけじゃなくて人から聞いた話なんだけど、大体一年前の事だし、そろそろケジメ付けたいから話そうと思う。
去年の八月末か九月頭くらいの事。
その時俺は大学一年生で、とあるサークルに所属してた。
結構真面目な勉強系のサークルだったんだけど、先輩も同期もみんな優しくて、アットホームな雰囲気のサークルだった。
そのサークルに俺の好きだった子がいたんだけど、その子をSとしようか。
Sはあまり目立たないんだけど、明るくて気配りがよくできて、ちょっと可愛い感じの子だった。
とびきり可愛いとか胸が大きいとかスタイルがいいとかそういうのは無かったんだけど、なんかほんわかした雰囲気でそういう所が好きだった。
男女問わずそれなりの人気があったのも、そういう雰囲気のせいだと思う。
で、Sが輪姦されたって話を俺にしたのが同じサークルだったKってやつ。
こいつはノリがDQN系のやつだったんだけど、真面目系のサークルに入ってるだけあって、礼儀とか常識はわきまえてる奴だった。
で、このSとKと俺と他数名の奴らが特に仲がよくて、サークル活動以外にも遊びに行ったり飯食ったりしてた。
この話に他数名の奴らは出てこないから紹介は割愛で。
実はSとKは同じサークルを掛け持ちしてて、そのサークルは旅行系のサークルだったらしい。

旅行って言ってもするのは年に数回だけらしくて、いつもはサークル部屋みたいな所に集まって適当に喋ってたりしてたらしい。
活動日とかも特に決まってなくて、来たい時に来て帰りたい時に帰る、そんなゆるいサークルだったんだけど、SもKもそれなりに楽しんでたみたい。
俺は直接そのサークルを見た事が無いから分からないんだけど、SやKの話を聞く分には、そんなにヤバいサークルって訳でもなかったと思う。
で、そのサークルの最初の旅行が九月の頭くらいにあって、行き先は京都だったらしい。
KはもちろんSも楽しみにしてて、
「この日からこの日までは別のサークルの旅行が?」
みたいな話を先輩にしてるのを小耳に挟んだ事があった。
まあその時は
「京都いくんだー、いいなー」
くらいにしか考えて無かったんだけど。
そして、ここからが聞いた話。
九月の末くらいに、真面目系のサークルの奴らとKの家で軽いパーティーみたいな事やってたんだ。
メンバーはいつもの仲良しグループの女子抜きに、仲良しグループほどじゃないけどまあまあ仲のよかった奴が数人他愛のない話してたんだけど、話題が例の旅行サークルになった時にKが
「そう言えば・・・」
みたいな感じで話し始めた。
実はその旅行サークルの恒例行事で、旅行の日の夜に泊まってる旅館で宴会みたいのがあるらしいんだけど、その宴会には
「2、3、4年生のそれぞれ二人ずつが、それぞれ選んだ女の子を食う」
っていう伝統があったらしい。
その伝統について説明すると、三年生の二人、四年生の二人が学年ごとに話し合って、それぞれ食いたい女の子を決める。
その後四人で話し合って、二年生の中から二人選んで伝統を説明。
この二年生2人は先輩達が食い終わった後におこぼれみたいな感じで好きな方とさせてもらえるらしく、この時の二年生二人が来年からの伝統を引き継いでいくことになるらしい。
ただし、その代わりとして女の子を食うための手伝いをさせるらしいんだ。
その食い方が結構単純で、伝統を知ってる奴らでターゲットの女の子にとにかく酒を飲ませまくる。
効果があったのかどうかは知らないけど、たまに媚薬とかも混ぜてたとか。
そしてターゲットの女の子がベロベロになった所で「介抱」と言って別室へ移動。
男が女の子連れてく訳だし、連れてった後で食うわけだから戻ってくるまでに時間が掛かるはずなんだけど、連れてかれる頃には大抵みんなベロベロで、しかもその宴会が流れ解散だっかたら帰って来なくても怪しまれなかったらしい。
そして宴会当日、四年生が選んだのは二年連続で同じ人だったらしい。
結構美人らしく、性に関しておおらかなのか割と乗り気だったとか。
で、三年生が選んだのがSだった。
正直そんなに魅力的な体でもなかったし、確かにちょっと可愛かったけどとびきりって訳じゃないし、何で選ばれたのか分からないけど、多分雰囲気が可愛かった?から選ばれたんだと思う。
Kは当時一年だったから、当然伝統なんか知らずに普通に宴会を楽しんでたんだと。
宴会が始まってかなり経って、まだ宴会にいる人数よりも部屋に帰った人数の方が多くなってきた頃、酒に強いKも流石に酔いが回ってきたらしく、部屋に戻るついでに酔い覚ましがてらその旅館内を散歩してたらしい。
あんまり大きい旅館じゃないらいんだけど、その日はそのサークルだけの貸切だったから結構色んな所に行って見たとか。
そんな中、とある部屋から数人の男の声と女の喘ぎ声みたいのが聞こえてきたらしい。
宴会場から宿泊部屋に帰るまでの経路から大きく外れてて、まさか自分達のサークルの奴らじゃないだろうって思ったのと、貸切のはずなのに一体誰がいるんだろうという好奇心、そして酔いが合わさって、Kは何の躊躇いもなく扉を開けたんだとか。
そこにいたのはサークルの人たち男の先輩が6人と、美人の先輩とS部屋は10畳ぐらいの中部屋布団が二枚敷かれてて、Kから右側に美人の先輩、左がにSがいて、それぞれ三人ずつの男が周りを囲んでたらしい。
既にみんな全裸でコトの真っ最中で、美人の先輩は騎乗位で突かれてて、Sは正常位で三年の先輩に突かれてたと。
そこにいた先輩達は慌ててKを部屋に入れると、どうやってここに来たのか、他のみんなもここに来るのかを聞いたらしい。
他の人たちが来ない事を聞いた先輩達は露骨に安心したらしく、Kにこの伝統を説明したんだと。
そしてこの場で仲間にして好きな方を食わせるのと、来年の伝統を受け継ぐメンバーに選ぶことを約束した上で、この事を一切口外しないように約束させたらしい。
目の前に裸の女がいて、この条件を飲まない男はいない。
当然Kは飲んだ。まあ結局話したんだけど。
で、食い方にも一応のルールがあって、まず絶対にゴムは付ける事。
これは破ることは許されない鉄の掟なんだとか。
その部屋にも先輩達が用意した大量のゴムがあったんだと。
次に、最初は1対1でするってこと。
順番は上の学年からそれが終わったら6対2の乱交。
先輩後輩関係なく好きなようにしていいらしい。
Kが来た時はまだ1対1の途中で、美人の先輩は四年生、Sは三年生にヤられてたらしい。
Kは一年だから回ってくるのは最後で、自分の番が回ってくるまで生唾を飲んで見てたらしい。
美人の先輩は結構胸もあったらしく、それなりに喘ぎ声も出して快楽に身を任せてる感じだったとか。
一方のSは胸は普通か少し小さめで、そんなに喘ぎ声は出さなかったけど突かれる度に「あっ」とか「んっ」とか、我慢してるけど声が漏れちゃうみたいな感じで喘いでて、それがめっちゃ興奮したとか。
Sが二年の先輩に後ろから突かれてる時、上半身はくてっとしてるのに、腰の部分を先輩にしっかり掴まれてるから下半身はしっかり膝ついて尻上げてて、先輩にまるで物のように突き上げられてるのが見てて1番興奮したとか言ってた。
先輩達が一通り終わって、いよいよKの番になった。
先輩にどっちとするか聞かれて、KはSを選んだらしい。
Kは正常位でSに挿入した。
挿れた瞬間「んんっ」って言ったのがまた興奮したんだと。
Sのは結構キツイらしく、その膣で激しくピストンしながら乳首を摘むとビクッとしたのが面白かったって。
後は背中に手を回して抱いてみると意外と細くて、そのまま抱きしめながらディープキスして突き上げるのも良かったって。
Kが、
「Sって結構キツイっすね」
って言うと、四年の先輩が
「そいつさっきまで処女だったしな。まあ俺が女にしてやったんだけどww」
と返ってきたんだと。
最後はKがSの膣で果てて(もちろんゴム有り)一巡目終了。そこからは男6人、女2人の乱交に。
乱交で1番興奮したのは、Kが後ろから突いてる時に先輩が前から咥えさせて、上下串刺しになった時にSがくぐもった声で喘いでた時だとか。
結局KはSで二発、美人の先輩で二発抜いて乱交終了Sの経験人数は一晩で0人から6人になった。
Kは総合的に美人の先輩の方が気に入ってたらしいんだけど、四年の先輩でやたらSを気に入った人がいて、時間ギリギリまで何回も何回もSを抱いてたとか。
というのがKの話。当然野郎どもは大興奮だったんだけど、俺はトイレに駆け込んで吐いた。
その後は体調悪いって言って家に帰らせてもらった。
その後、SとKは特に今までと変わらず普通に過ごしてた。
Kが時折Sを性的な目で見てなければ乱交の話も信じてなかっただろう。
その後Sとは何と無く気まずく(俺が一方的に)なって、今ではほとんど話さなくなった。

まだ26歳のロリ嫁が、イケメン黒人の巨根にハメられて4

嫁はムーサにまたがり、腰を上下に動かしている。そして、その度に揺れる胸。見慣れたBカップではなく、Eカップくらいはありそうな大きさだ。でも、揺れ方が不自然だし、形も妙に張っている。誰の目にも、豊胸手術をした胸だとわかる感じだ。

『驚いた? ムーサの趣味なのよ♡』
ミアさんが、優しい笑みを浮かべながら俺に言う。俺は、その言葉を聞きながらパンツの中で射精していた。ムーサの趣味で人体改造された嫁……。俺は、頭をバットで殴られたほどの衝撃を受けながらも、大きすぎる快感を感じて手も触れずに射精してしまった……。
そんな俺を、ミアさんはガラス玉のような醒めた目で見つめている。

『あら? イッちゃったの? 唯が豊胸手術されたのに、興奮しちゃったの?』
と、口調こそ優しいが、汚物を見るような目で言うミアさん。俺は、耐えきれずにミアさんの目から視線を外した。
ミアさんの向こうには、上下に腰を振るビッチスタイルの嫁が見える。上半身は裸だが、下半身には短すぎるスカートが巻き付いているし、ラメが入ったような派手なメイクもそのままだ。

こんな風に腰を振っている姿を見ると、一瞬、嫁じゃないように見える。まったく別人の淫乱なビッチが、腰を振っているように見える。でも、あえぎっぱなしのその声は、間違いなく嫁のものだ。
『奥当ってるぅっ! 奥、凄いぃっ! んぉおおおぉっ! チンポすごいぃっ! チンポ太いのぉ♡』
嫁は、下品な言葉を吐きながら、ロディオのように激しく腰を振り続ける。嫁は、すっかりと変わってしまった……。
有村架純からエラを削ったような可愛い顔だったのに、ビッチなメイクをしているので台無しだ。そして、小さかったけど形の良かった胸も、醜く改造されてしまっている。そのうえ、右の乳首にピアスのようなものがつけられていることに気がついた。

俺は、どうして気がつかなかったのだろう? ブラの性能で、大きく見えているだけ……。そんな風に思っていた俺は、救いようのないほどのバカだと思う。

すると、ミアさんが俺のペニスをさすってきた。
『まだカチカチね。唯がファックされてるのに、面白いわね』
と、馬鹿にしたように言う。そして、俺のズボンを脱がせ始める。俺は、ミアさんに対して恐怖心を持ってしまっていたので、無抵抗で脱がされた。

『本当に小さいのね。皮まで被ってる』
ミアさんは、小馬鹿にした言い方で言う。俺は、その言葉にプライドを傷つけられたが、それでも興奮していた。馬鹿にされることで、より興奮する……。自分でも意味がわからなくなっていた。

嫁は、一心不乱で腰を振る。もう、トランス状態のようだ。
『イグッ! イグぅっ! デカチンポ、イグぅっ!! んおおおおお゛お゛お゛ぉっ!!』
見ていられないほど淫らに叫びながら腰を振る嫁。目を離したいのに離せない。

すると、ミアさんが俺のペニスを握ってきた。
『これじゃ、唯も満足できるわけないか』
冷たく言いながら、俺にまたがってくるミアさん。あっという間に俺のものを生膣に入れてしまった。

ミアさんは、俺のものを根元まで入れたのに、表情も口調もまったく変化しなかった。
『ジャパニーズはこれが普通サイズなの? 日本に生まれなくて本当に良かったわ』
ミアさんはそう言いながら、腰を上下に動かし始めた。確かに、嫁の膣よりも緩い感じはするが、凄く気持ち良い。まったりタイプのオナホのような感じで、刺激は緩いが、包み込まれてウネウネと動いて締め付けてくる感覚だ。

『全然ダメね。かすりもしないわ』
ミアさんはあきれたように言うと、スッと立ち上がり、ムーサの方に行ってしまった。俺は、恐ろしいほどに美人な白人女性と繋がることが出来て、正直、嬉しかった。二度とない経験のように思えるからだ。でも、俺のものではまったく役に立たなかったようだ……。

ミアさんは、狂ったように腰を振る嫁の横に立つと、そのままキスをした。嫁も、ミアさんにしがみつくようにキスをする。騎乗位で腰を振り続ける嫁と、嫁にキスをしながらも、ムーサの乳首を指でもてあそぶミアさん。
まるっきり現実感のない光景だ。

すると、ミアさんが嫁の胸に舌を伸ばしていく。改造されて醜く膨らんだ胸に舌を這わせると、そのまま乳首を責め始める。嫁の顔がいっそうとろけだした。

「OK、もっと早く。イクよ。唯の中にたっぷり出すからね」
ムーサは、少し苦しげに言う。もう、限界なのだと思う。すると、ミアさんがムーサにキスを始めた。そして、ムーサは身体をビクッと震わせて、嫁の中に射精した。
『んおぉおおぅっ! ザーメン出てるぅっ! 熱くて濃いの出てるのぉっ! イグぅっ! イグぅーーっっ!』
ムーサに中に出されて、獣のようにうめきながら果てた嫁……。もう、俺なんかでは満足できないんだろうなと思い知った。

すると、嫁が俺の方に近づいてくる。あっけに取られて固まっている俺の前で、軽く脚を広げるマキ。
『手で受けてね』
と、発情したような顔で言った。

すぐに嫁のあそこからあふれ出るムーサの獣汁……。俺は、慌てて手の平で それを受け止めた。熱くて粘度の高いそれが、俺の手の平に溜まっていく。

すると、嫁が俺のペニスをつま先でつついてきた。
『なんでイキそうになってるの? アキオは変態なの?』
と、呼び捨てで言われてしまった俺……。でも、何も言い返すことが出来ない。

すると、嫁が俺の手のひらに口をつけ、ムーサの特濃ザーメンをすすり始めた。口内に入れるそばから飲み込んでいく嫁。ゴキュゴキュと良い音が響く。
『これでも半分位なんだよ。残りは、子宮の中に隅々まで行き渡ってるから♡』
と、うっとりとした顔で言う嫁。すると、嫁が俺を押し倒した。そして、そのまま騎乗位で乗っかってきた。ミアさんよりもキツい感覚。やっぱり、締まりの良さは歴然としている。

『あれ? 入った? よくわかんない』
イタズラっぽく言う嫁。俺は、屈辱に顔が熱くなる。嫁は、すぐに腰を振り始める。その度に、すぐ目の前で大きくなった胸が揺れる。不自然な揺れ方……。俺は、思わず手を伸ばして揉んでみた。すると、何とも言えない嫌な硬さがあり、あの柔らかくてお持ちみたいだった胸はどこにもない……。

『大きいでしょ? ムーサがどうしてもって言うから、思い切っちゃった♡』
笑顔で言う嫁。悪いと思っている感じはまったくない。子供もいるのに、何を考えているのだろうと思ってしまうが、俺は激しく興奮してしまった。
『あれ? ビクンってなったよ。なに興奮してるの? 変なの〜』
馬鹿にしたように笑いながら言う嫁。俺は、涙が出そうだった。

『アキオにチャンスあげるからね。中に出して、私を妊娠させて♡ ムーサのザーメンに勝てたら、ムーサと別れてあげる』
と、挑発的な顔で言う嫁。
「僕のは濃いから勝てないよ」
ムーサが笑いながら近づいてくる。そして、騎乗位で腰を振る嫁の顔のところにペニスを持って行く。
『やっぱり大きいね。比べると、全然違う♡ 大人と子供みたい』
嫁はうっとりとした顔でムーサのペニスを見つめながら、大きく口を開けてそれをくわえた。ムーサのペニスをくわえた途端、嫁の膣がキュッと締まってきた。俺は、もうイク寸前だった。でも、こんなに早くイッてしまうのが恥ずかしくて、必死で他のことを考えてイクのを紛らせていた。

嫁は、よだれで口の周りをデロデロにしながらフェラチオを続ける。本当に愛おしそうに、丁寧に、夢中でムーサのペニスをフェラし続ける嫁。俺は、もう取り返しがつかないところまで来てしまっていると気がついた。

「唯、後ろに入れるよ」
ムーサは優しくそう言うと、嫁のお尻側に移動して、ペニスにたっぷりとローションを塗った後、嫁のアナルに押し当てていった。騎乗位で俺のものを膣に入れながら、アナルにムーサのものを迎え入れようとする嫁。お尻まで開発されてしまったみたいだ……。

『んぐぅっ♡ ん、オオぉおぉ♡ ムーサ、お尻気持ち良いよぉ♡』
嫁は、俺が膣に入れてもまったく気持ちよさそうな顔をしなかったのに、ムーサがアナルに入れた途端、エロマンガのようにとろけた顔になった。そして、ムーサのペニスがアナルに入ったことで、俺のペニスまで圧迫されて、よりキツキツになってしまった。
「パパさんの、ホントにちっちゃいね」
ムーサは小馬鹿にしたように言う。俺は、そんなことを言われたのに、何も言い返すことが出来ず、目を合わせることすら出来なかった。

嫁は、ムーサがアナルに入れたことで、より強く腰を振り始めた。嫁は、痛がっている気配はない。ほとんどほぐすこともなく、いきなり突っ込まれてしまったのに、すでにとろけた顔であえぎ続けている。
嫁は、俺の見ている目の前で、マサルさんにアナルの初めてを捧げた。あの時も凄くショックだったが、いま極太を平気でアナルにくわえ込んでいる嫁を見る方が、もっとショックだった。

そして、俺はもう限界だった。
「で、出る……。イクっ」
俺は、弱々しく言うと、嫁の膣中に射精をしてしまった。
『あ、出た? あんまりわかんない』
笑いながらい言う嫁。すると、嫁はさっさと俺のペニスを抜くと、ムーサの上にまたがって腰を振り始めた。もちろん、アナルで繋がったままだ。

嫁は、上下に長いストロークで腰を振る。膣での騎乗位と違い、和式便器でするみたいにしゃがんだ姿で腰を振る嫁。このやり方だと、本当にストロークが長くなる。
嫁のアナルに、信じられない程太くて長いペニスが、出たり入ったりするのがはっきりと見える。その度に、嫁のアナルがめくれ上がりそうになっている。
『ンフゥ、ん、オォッ、おッ、うぅああぁっ! お尻すごいぃっ! 奥まで突き刺さって、子宮に当ってるぅッ! イクっ! イクっ! んぎぃっ!』
と、嫁は激しくお尻の上下に動かしながら、イキっ放しのような感じになっている。

するとミアさんが、
『ふふ。アナルから壁越しに子宮ノックされると、気持ち良すぎてブラックアウトしちゃうのよ』
と、羨ましそうに2人を見ながら言う。
『あなたのじゃ、全然届きそうにないわね』
ミアさんは、俺のペニスを見てがっかりしたように言う。
『仕方ないわね……』
ミアさんは、獣になっている嫁の横に移動すると、嫁の手を掴んだ。そして、嫁に拳を握らせると、自分の膣に押し当ててあっさりと入れてしまった。
『んっOhhh、ふぅ♡』
ミアさんは、一発でとろけた顔になる。嫁の拳が、スッポリとミアさんの膣中に消えてしまっている。まるで、手品か何かのようだ。

「また緩くなるぞ」
ムーサが、笑いながら言う。それに対して、英語で何か答えるミアさん。2人は楽しそうに笑っている。そんな2人の前で、腰を振り続ける嫁。口はだらしなく開き、よだれまで流しながら快感をむさぼっている。

ませた従姉妹とロリマンママとの一週間5

毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休み。たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。

それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。何もかも最高だった。

僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。
そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。

そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。パッと見は、女子大生とかに見える。そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。

二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。そして、二人ともそれを飲み込んだ。
『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』
口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。
『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね♡』
千里さんは、そんな事を言う。とても娘との会話とは思えない。

『たまにでいいの? 毎日借りるくせにw』
愛花ちゃんも、母親に対して言うセリフにはとても思えない。

『バレた?w じゃあ、さっそく借りちゃうわね♡』
千里さんはそう言うと、上着も脱いで全裸になり僕にまたがってきた。そして、騎乗位でそのまま挿入した。やっぱり愛花ちゃんのとは全然違う感触で、本当に不思議に思う。愛花ちゃんのは小さくてキツキツという感じだが、千里さんのは絡みついてきてウネウネとうねる感じがする。
もちろん、どちらも最高に気持ち良い。

『ンンッ♡ やっ君の凄いぃっ! 奥、壊れちゃうよぉ♡』
千里さんは、いきなり一番奥まで挿入して、気持ちよさそうに言う。

『凄い……。全部入っちゃうんだね。良いなぁ~』
愛花ちゃんが、結合部を覗き見ながら羨ましそうに言う。確かに、愛花ちゃんの幼い膣は、僕のモノを少し持てあます感じがある。
それにしても、愛花ちゃんの気持ちは良く理解できない。愛花ちゃんは、多分冗談ではなく本気で僕と結婚したいと言ってくれていると思う。僕のことを好きだと思ってくれているはずだ。
それなのに、僕が他の女性とセックスをするのを黙認して、こんな風に楽しそうにしているのは、ちょっと理解しがたい。嫉妬の感情や独占欲はないのだろうか?

でも、学校での愛花ちゃんの性遍歴を聞くと、貞操観念がスッポリと欠落しているようにも感じる。

『愛花も、すぐ全部入るようになるわよw ホント凄い、奥、狂っちゃう♡』
千里さんは、娘が結合部を覗いているにもかかわらず、腰を前後に振り始めた。僕は、騎乗位というのは上下に動くモノだと思っていた。千里さんは、僕に擦りつけるように腰を前後に振る。シェイクする感じだ。

この動きだと、千里さんの奥に僕のおちんちんがもの凄く強く当る。千里さんは、夢中で腰を振り続ける。
『ンふっ! ふぅあっンッ! んンあっっ! 奥、凄いぃっ! これ、染まっちゃうっ! もう、染まってるぅっ! やっ君の凄すぎるぅッアァァッ!!』
千里さんは、二階に叔父さんが寝ているのに、声を抑えるつもりがない感じだ。

すると、愛花ちゃんが千里さんにキスをする。千里さんも、驚くこともなく舌を絡ませる。
僕の上で、二人が恋人同士みたいにキスをするのを見て、僕の興奮は振り切れそうだった。

『パパ起きちゃうよw』
ひとしきりキスをしたあと、イタズラっぽく笑いながら愛花ちゃんが言う。

『大丈夫。酔いつぶれて寝てるからw』
千里さんはそう言うと、愛花ちゃんにキスをした。そして、愛花ちゃんは千里さんの乳首を触った。
『ふぅあぁぁっ! ンッ、ンふぅ♡』
愛花ちゃんに乳首を触られ、とろけた声を出す千里さん。

『ママ、カチカチだよw』
愛花ちゃんが自分の母親の乳首を弄びながら言う。無邪気というか、善悪とか貞操観念とか、そういうことは無関係なんだと思う。

でも、そんな事は関係なく、愛花ちゃんに乳首を触れられて、千里さんの膣が強烈に締まり始めた事に、僕は快感が増して嬉しかった。

『舐めてあげるね♡』
愛花ちゃんは、そう言って千里さんの乳首を舐め始めた。
『ンふぅ♡ 気持ちイイぃ……愛花、軽く噛んでぇ♡』
千里さんは、娘相手におねだりまで始めた。
『ママばっかりズルイ! お兄ちゃん、愛花の舐めて♡』
そう言うと、愛花ちゃんはためらいもなく僕の顔の上にまたがった。こんな幼気な少女に顔面騎乗までされて、僕は今日が人生のピークだと思った。

目の前の、ビラビラまでもがピンクのアソコを、僕はためらうことなく舐め始めた。さっき僕とセックスをしたので、愛花ちゃんのアソコはドロドロになっていて、その上所々白いモノもついているが、さっき僕は中に出したわけではないので本気汁だと思う。

千里さんに騎乗位で責められ、愛花ちゃんのアソコを舐める僕。そして、上を見ると二人が濃厚すぎるキスをしている。
まるで、アダルトビデオやエロマンガの中に入ってしまったように思える。そして、それだけではなく、腰を振りながら千里さんが僕の乳首まで触り始めた。

もう、僕は限界だった。
「ダメです、イキます!」
僕がそううめくと、千里さんはどくどころかさらに腰を強く振った。

「ダメ、出るッ! イクっ!」
『良いよっ! 中にッ! うぅうぅああぁっ! 大っきくなってきたぁっ! ひぃあぁ、イクぅっ! イクっ!』
僕がイクのにあわせて、千里さんもイッてくれた。こんな風に、同時にイケるのがこんなにも嬉しいモノだなんて、想像もしていなかった。

『ズルイ……。ママだけ中に出してもらって、ズルイよぉ!』
愛花ちゃんが、そんな事を言う。
『ふふw ごめんね。でも、愛花ちゃんまだ生理来てないでしょ? ダメよ、ホルモンバランス崩れちゃうから』
千里さんが、母親らしい? ことを言う。

『崩れるとどうなるの?』
愛花ちゃんが質問する。
『成長が遅れちゃったり、大人になれなくなるかもよ』
千里さんが言うと、
『じゃあ、大丈夫じゃんw お兄ちゃんロリコンだから、喜んでくれるよw』
愛花ちゃんがそんな事を言う。

『言われてみればそうねw でも、生理来たらちゃんと避妊はするのよ』
千里さんは、こんな風に言う。もの凄くズレている気はするが、もう僕も感覚がおかしくなっている。

『ママはヘーキなの?』
愛花ちゃんが可愛い口調で聞く。

『実はちょっとヤバいかもw 愛花ちゃんよりも先に、やっ君の赤ちゃん出来ちゃうかもねw』
千里さんが、とんでもない事を言う。

『えぇ~、ズルイよぉ! でも、弟が良いなぁ』
愛花ちゃんは、コメントに困るリアクションをする。

そして、千里さんが僕から離れると、
『じゃあ、もう寝るわね。二人とも、ほどほどにねw』
そう言って、全裸のまま二階に上がっていく千里さん。あまりにも大胆だと思う。他の男とセックスをして、その男の精液を膣中に入れたまま夫の眠る寝室に戻る千里さん。叔父さんの事を考えると、猛烈に申し訳ない気持ちになる。

そんな僕の気持ちも関係なく、愛花ちゃんが僕のモノをくわえてきた。
『ふふw ママの味するw』
そんな事を言いながら、幼い愛花ちゃんがお掃除フェラしてくれると、自分でも驚くほど早く回復してしまう。

『すっご~い! お兄ちゃんの、もうカチカチだw』
愛花ちゃんは、無邪気にそう言う。
「もう、そろそろ寝ようよ」
僕は、さすがに眠気と疲れがどっと出て、ギブアップ的な発言をした。

『疲れちゃったの? 良いよ、愛花が動いてあげる』
そう言って、愛花ちゃんは幼い膣に僕のモノを迎え入れた。やっぱり、千里さんの膣とは締まり方が全然違う。思いきり握られているような感じで、うめき声が漏れてしまう。

『うぅあぁ、やっぱり全部は無理だ……』
愛花ちゃんが、結合部分を見ながらつぶやく。
「まだ仕方ないよ。すぐに出来るようになるって」
僕が励ますと、
『ふふw でも、お兄ちゃんは愛花が小さいままが良いんでしょ?』
と、イタズラっぽく言う愛花ちゃん。僕のことを完全にロリコンだと思っているようだ。実際、自分でもそうだと思う。

『じゃあ、動くねw』
そう言って、愛花ちゃんは小さな身体を動かし始めた。愛花ちゃんは、お母さんの千里さんと同じように、腰を前後に激しく動かす。母娘で同じ動きをするのは、偶然なのか、それとも身体に流れる淫乱な血がそうさせるのか、本当に不思議に思う。

『お兄ちゃん、奥、当ってるぅ……。おかしくなっちゃうよっぉ! ンンッ! ンフッ♡ あぁあんっ♡ お兄ちゃん、クリも触ってぇっ! いっぱいこすってぇっ!』
愛花ちゃんが幼い顔を淫らに歪ませながら、僕におねだりをする。僕は言われるままに愛花ちゃんのクリをまさぐり始めた。
『ンンッふぅ、あぁっ♡ イッちゃう! お兄ちゃん、イッちゃうよぉっ! 愛花の中にせーし出してぇっ! ママよりいっぱいちょうだいぃっ!』
愛花ちゃんは全力で腰を振りながら、淫らなリクエストをする。
でも、さすがに立て続けに搾り取られているので、まだイケそうにない。
僕は繋がったまま愛花ちゃんを下にすると、キスをしながら腰を振り始めた。小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、グチョグチョにかき混ぜてくる。
僕も、愛花ちゃんの小さな舌に舌を絡めながら腰を振る。愛花ちゃんは、両腕で僕に抱きつき、痛いくらいに抱きついてくる。
それだけではなく、その両足も僕の腰のあたりに巻き付いてくる。キスしたまま、好き好きホールドをされてするセックスは、頭の芯までとろけそうだった。

そして、しばらくすると猛烈な射精感がこみ上げてきた。すると、愛花ちゃんもそれがわかったのか、猛烈に僕に抱きついてくる。そしてそのまま、愛花ちゃんの幼い膣に今日何度目かの射精をした。

『へへw これで、愛花は小さいままでいられるかもねw』
イタズラっぽく笑う愛花ちゃん。
そして、そのまま抱き合ったまま寝た。

次の朝、もぞもぞした感触に目が覚めると、愛花ちゃんが僕のモノをくわえていた。
『おはよw こっちはもうとっくに起きてるけどねw』
そう言って、僕のおちんちんを指で弾く。こんな目の覚め方も悪くないなと思った。
そして、そのまま愛花ちゃんの口の中にぶちまけた。

そして、そんな事など無かったように、普通の一日が始まった。叔父さんもまったく気がついていないようで、千里さんとも変わらずラブラブだし、僕にも凄くフレンドリーだ。

そして釣りをしたり、テニスをして一日を過ごし、バーベキューをした。昨日の夜、あんなに強烈な事をしたのに、愛花ちゃんも千里さんもまったく普通にしていて、意味ありげなアイコンタクトすらしてこない。あれは夢だった? そんな風に思ってしまうほどだ。

そしてまた夜になり、愛花ちゃんが僕と一緒に寝ようと騒ぎだし、それに僕の両親も賛成してまた愛花ちゃんと一緒に寝ることになった。
僕の両親は、少し照れたような感じで喜んでいるのがわかる。二人きりで過ごす夜を、両親は両親で満喫してるんだなと思った。

『じゃあ、夜更かしせずに早く寝るのよ!』
母にそんな事を言われて、”わかったよ”と言う僕。でも、早く寝たくても寝させてもらえないんだろうなと思っている。

『俺、もうダメだ、寝るわ』
飲み過ぎた感じのおじさんが、ロッジに入った途端にそう言う。僕は、また二人に搾り取られるんだなと覚悟したが、意外なことに千里さんはおじさんと上に行った。
『あんまり夜更かししないのよ』
僕の母と同じようなことを言いながら行ってしまう千里さん。正直、僕は少しがっかりしていた。

『もう! お兄ちゃん、わかりやすすぎだよ! ママがいなくてがっかりしないの! 愛花がいるでしょ!』
と、愛花ちゃんに怒られてしまった……。

そして、謝る僕。
『じゃあ、罰として愛花が良いよって言うまで、舐めてね♡』
と、愛花ちゃんが服を脱ぎながら言う。愛花ちゃんは、舐められるのが本当に好きみたいだ。

そして、僕は言いつけ通り彼女の無毛のロリマンを舐め始めた。何度も舌でイカせて、僕も我慢の限界になり、挿入しようとしたが、愛花ちゃんは疲れ切ったのか寝てしまった。
あれだけ日中元気いっぱいに遊び、ここ数日セックスしまくっていては、疲れてしまって当然かもしれない。

僕は1時間近く愛花ちゃんのアソコを舐めていたので、欲求不満が制御できそうにないほどに高まっていた。そして、こんな形でお預けを食らってしまったので、僕はそっとベッドから滑り出てリビングに出た。

もしかしたら、千里さんが降りてきてくれるかも知れないと思ったからだ。そしてそれはその通りになった。

僕がリビングに出たのを待っていたように、すぐに二階でドアが開く音がして、階段を降りてくる足音がした。

『どうしたの? 愛花は?』
千里さんが穏やかな口調で聞く。僕は、素直に全部話した。

『あらあらw それじゃあ、やっ君、したくて仕方ないんじゃないの?』
千里さんが、妖艶な笑みを浮かべて僕に言う。僕は素直にうなずき、したいと伝えた。

すると、千里さんは僕に抱きつきキスをした。でも、それは唇を重ねるだけの軽いキスで、すぐに離れてしまった。僕は、頭の中はセックスだけになっていたので、離れていく千里さんの唇を唇で追いかけたが、
『おいで♡』
と言いながら、千里さんは僕の手を引っ張っていく。そして、そのまま階段を上がり始める千里さん。
「お、叔父さん平気ですか?」
僕は、少しビビりながら質問する。この前は、寝てる叔父さんの前で千里さんとしてしまったけど、冷静になった後でヤバかったと怖くなった。

『へーきだよw』
千里さんは笑いながら階段を上がり、部屋のドアを開ける。そして中に入ると、
「こんばんは。遅かったなw」
と、叔父さんが笑顔で話しかけてきた。僕は、本当に声も出ないほど驚いて、死にそうな顔になっていたと思う。

『そんなにビックリしないのw この人、この前も起きてたんだからw』
千里さんが凄く楽しそうに言う。僕は、意味がわからずにただただ混乱していた。
「そんなにビビるなってw 巨根のくせにみっともないぞw」
叔父さんは、すべてを知っているような感じで言う。
「な、何で……どうしてですか?」
僕は、なんとかそれだけ言えた。

「俺の前で千里とエッチしてくれないかな?」
叔父さんは、あまりにも予想外のことを言う。
「え? 目の前で?」
僕は、バカになってしまったように言葉が出てこない。

『ゴメンね、混乱しちゃうよねw この人、寝取られ好きってヤツなのw』
そう言って千里さんが始めた説明は、僕の知らない世界の話だった。

妻が好きだからこそ、他人に抱かせたい。そして、夫を好きだからこそ、他人に抱かれる。まだ高校生の僕には、少しも理解できない話だった。

でも、千里さんとしてしまっているのをすでに見られている僕には、選択の余地がないことは理解できた。

「俺がいないものと思ってくれて良いからな。本当に、何でも好きな事していいから」
叔父さんは真面目な顔でそう言うと、ベッドの横の椅子に腰掛けた。

『ね? 言ったでしょ。この人、喜んじゃうんだからw』
千里さんに言われて、やっとこの前の言葉の意味がわかった。でも、そんな事を言われても、”はい、わかりました”と言って千里さんとエッチを始められるわけもなく、僕はただただ戸惑っていた。

『じゃあ、最初はリードするね♡』
千里さんはそう言うと、僕に思いきりキスをした。僕は、叔父さんがすぐ横にいるのにこんなことになり、思わず逃げようとした。でも、千里さんは僕をがっしりとホールドして逃がさない。そして、舌まで入れて僕の口の中をかき混ぜてくる。僕は、どうしても叔父さんが気になってしまい、逃げ腰になる。でも、千里さんは叔父さんが見ているのに、構わずに情熱的に舌を絡めてくる。

僕はおっかなびっくり叔父さんの方を見た。すると、叔父さんはどう見ても興奮している顔で僕らを見ていた。それに少し安心して、僕も舌を絡めてみると、千里さんは嬉しそうに僕を抱きしめた。

千里さんは、キスしたまま器用に服を脱いでいき、あっという間に全裸になってしまう。僕は、さっきからの欲求不満がさらに高まり、もう今すぐに入れたい!と思っていた。
すると、相変わらずキスしたままの千里さんが、僕の服も脱がせ始める。叔父さんの目もあるのでかなり恥ずかしかったが、もうセックスのことしか考えられなくなっていた僕は、されるがままに全裸になった。

ボールプールのバイト娘・安奈と器具庫で(完結版)

とある大型スーパー(このスーパー自体は夜11時まで営業)のテナントに入っているボールプールを子供と利用して半年くらい経ちます。

そこで仲良くなったのがバイトの安奈(あんな)さん(だいぶ若い子)。

髪の長さは胸くらいまでで髪色はいい感じに茶髪(少し地味目なところが良い)、後ろでしばっている時もあり、笑うと歯並びの良い健康的な前歯がずらっと見えて、はにかむとすごくかわいらしい女の子です。

いつもパリッとした紺色のジーパンをはいてるのが印象的です。

バイトの仕事内容はボールプール・遊具の受付、メンテナンス・風船の補充・販売や遊具・床の清掃、帰りに子供達に渡す折り紙の製作などをしてるみたいです。

毎週土日は必ずそのボールプールへ子供と行って安奈さんのいる時は長居をして安奈さんとおしゃべりして楽しんでいました。

あまりに良く行くので僕はすぐに安奈さんに顔を覚えてもらい、半年以上経った今では彼氏のことで相談を(メールで)受けたりする仲にまでなりました。

夜8時まで営業ということもあり、土・日曜の夜7時くらい(日曜夜7時くらいは翌日月曜が子供は学校、親は仕事があるので特にガラガラに)になるとボールプールに子供を連れて遊ばせるお客さんは全くいなくなると安奈さんに話の中で教えてもらいました。

確かに夜6時くらいから子供を連れていくと、一緒に遊ぶ子供達がほとんどいなくなるので、うちの子供もテンションが上がらず、すぐに出たがります。

田舎でスーパーもそこまで「はやっていない」ということもあり、店員さんも昼間は2人体制、夕方以降は1人体制で受付・清掃をしているそうです。

一人体制の時間は、子供が吐いたり、派手に汚したり(おもらしなど)して清掃するときは店の入り口に「清掃中のため入園できません」の札を立てて清掃すると言っていました。

ある日曜の夕方、安奈さんからメールが来て「たかさんに会いたいです、夜7時半くらいに店の器具庫に来てください。お客さんが一人もいなくなってから清掃中の看板を立てておくので誰もいないように見えるけど器具庫で待ってます。」

夜に僕は子供を嫁に任せて自由時間をもらい、店へ向かった。

店に到着すると入り口には安奈さんのメール通り「清掃中のため入園できません」の看板が立ててあり、時間も遅いので周りにお客さんもいなかった。

そのまま看板をスルーし靴を靴ボックスに入れ、店の右奥の器具庫へサッと入った。

器具庫に入ると安奈さんがじっとこちらを見ていて「たかさん私の気持ち、気づいてますよね?好きです。」安奈さんが抱きついてきたのでギュッと抱きしめる。

器具庫といっても簡易的なもので、横幅は両手を伸ばせない位せまく、奥行きも2?3メートルほど、入り口には扉はなくカーテンを垂れ下げてあるだけのもの。

軽くキスをして舌を安奈の口へ入れる。

「彼氏がいるのにいいの?」

「・・・うん。いいんです。」といつものはにかみ。
目を細めて笑顔のかわいい安奈さん。

興奮して安奈の歯並びの良い前歯全部を横にザッとなめる。

形の良さそうなオッパイを服の上から揉むとすぐに喘ぎ声を出し始めた。

仕事のユニフォームである赤色のエプロンを外し、トレーナーを脱がせブラを外して揉んでみるとしっかりとしたボリュームがあって若いからか弾力もあり、形もアメリカンなオッパイ。乳輪も大きめ。

オッパイが少し上を向いていて乳首もしっかりとした形をしていた。

舌をからめながら乳首を愛撫。

上半身裸で下がジーパンだけの安奈はかわいかった。

「フェラしてよ。」

安奈の髪の毛をぐっと掴んでペニスに近づけると安奈自らしゃぶりついた。

僕は床に足を伸ばして座り安奈のフェラ顔を楽しむ。

安奈は膝をついて四つんばいのような格好に。

安奈は指示もしていないのに、僕のオチンチンを手コキしながら、僕の亀頭に自分の乳首をこすりつけて感じされてくれたり、大きな胸の谷間に自分の唾液を垂らし、僕のオチンチンをヌルヌルの状態で挟んだまま片手(ワンハンド!)で自分のオッパイを上下させてパイズリを始めたときには「手馴れてんなー、若いのに男の悦ばせかたを知ってるなー」と関心してしまった。

とにかくフェラ顔がかわいい。若いのもあるけれど大きな口、長い舌、目元もかわいらしく最高のフェラ顔の安奈。

「たかさん、私、欲しくなってきちゃいました。入れていいですか?」

「彼氏がいるのに入れちゃっていいの?」

「・・・うん、いいですよ・・・。」

真新しいいつもの紺色のジーパンを安奈は自ら脱いでそのまま騎乗位で僕のペニスを掴み、自らペニスをヴァギナへ挿入。

挿入時、安奈のアソコはもうグチョグチョの状態だった。

下から見る安奈の上向きオッパイは最高の眺めで揉みごたえも感触も良かった。

「あっ、すごい、たかさんのっ!!彼氏のとは全然違うのっ!!私、彼氏がいるのにたかさんのオチンチンで生でつながってるのっ!!興奮しちゃうっ!!安奈イってもいい?ご、ごめんなさい、先にイっちゃいそうっ!!あっ、い、いっくぅ!!」

安奈の仰け反るような腰の振りで、すぐに安奈は絶頂に。

「ごめんなさい。先にイカせてもらっちゃいました・・・。たかさんも気持ち良くなって。」

自ら四つんばいになり、生でオチンチンを誘導してきてバックで迎え入れる(自ら挿入)安奈。
確かに騎乗位よりもバックのほうが、男がコントロールしやすい。

バックで挿入するとガツンと横幅のあるお尻がエロイ。

突くたびに安奈さんのお尻の穴も見えたり見えなくなったりするのもエロイ。

もちっとしていて突くたびにお尻のお肉がポワンポワンッと揺れる。

「たかさんっ!!そ、外に!!な、中に出さないでくださいっ!!今日はダメッ!!」

「分かったよ安奈、じゃ、口で受け止めてくれっ!!」

ペニスを抜き後ろから安奈の大きなかわいい口にたっぷり射精。

「うぐっ、うぐっ・・・たかさん・・・もっと口に出して。たかさんの全部飲みたいの・・・。」

じゅるるる?と僕の精液をすべて舐め取りゴクッとすべて飲み干してしまった。

精子を飲み込む姿を上から見て、「この女を征服してる」感じが最高の気分だった。

安奈は従順でイイ女だ。

「結婚してたかさんに中に出してもらえる時が来るといいなぁ」とはにかむ笑顔の安奈さんがかわいく思えた。

狭い器具庫での寝取りセックスがこんなに興奮するとは思わなかった。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

お姉ちゃんと。。。

俺の初恋は従姉の姉ちゃんだった。
最後、会ったのは小学生の時。
中学年になり久々会えた。

引っ越しをして街を離れて行ったが
近くに用事があり1泊、家に泊まるとのこと。
正直、久々会い緊張。

父母と四人で夜ご飯を食べた。
3人の会話を聞いていた。
食べ終わり部屋に戻るとノックされた。

返事をするとにやにやしながらはいってきた。
俺が寝ているベッドに座り
緊張であまり喋らなかったことをからかわれた。

照れながらも昔話をした。
小さい頃はよくプロレスごっこして
泣かされたりいじめられた。
頭突きをし痛がるのを見て笑っていたら頭を
出してきて頭突きするとそれに頭突きを合わされて
頭真っ白になったとこにもう一発されて
大号泣しコブになったことがあった。

その話をしながら笑うから
今なら負けないって挑発したら
仰向けに寝ている俺に馬乗りでまたがり
俺の頭を持ちゆっくりスローモーションで
顔を近づけてきた。
反射的に目を瞑るとおでこにおでこを
叩きつけられた。
だが、痛がるのは姉ちゃんの方だった。
俺の胸に頭を押さえてうずくまった。

自分のおでこをなでながら爆笑した。
顔をあげて負けた。って。
その表情が可愛くてキュンキュンした。

Y君には勝てたのになー。と一言。
誰だよって顔で見るとあ、彼氏ね。
と言われた。そりゃ、いるよね。

高校生当たり前のことなのにショックが大きかった。
彼女くらい作りなよ、童貞。って笑われた。

当てられてなにも言えずにいると
かわいーって頭を撫でられた。

キスした?
聞いてしまった。
うん。

沈黙が。。。

他にも、し
ここで被せて
したよ。言われた。

黙ると、興味あるの?と目をじっと見てくる。
目線をはずし、まぁ、あるけど。。。
と精一杯こたえた。

ケラケラ笑いながら男の子だねー。
下からかたいの当たってる。と言われた。

俺はたっていた。

恥ずかしくなり下を向くと
お姉ちゃんとキスしてみる?
と口をうーの形でつきだされた。

目を瞑ってたので
いきおいにまかせてしてみた。
そのまま舌をいれられた。

大人のキスだ。
ねちょねちょした。
口が離れた。

触ってあげようか?と指で下を指した。

見せたことなくて恥ずかしいけど
頑張って、おねがい。とだけ。

笑いながら下を脱がされた。

元気よくぴょんっと飛び出て
おぉ、おっきぃ。と言われた。

彼氏のと比べてるのか聞くと
Y君のしか知らないからね。と笑った。

握られて、彼氏のより大きいとは
思わなかったよ、しかもかたい。。。

その言葉でもっと大きく硬くなった。

すごいね、おちんちんって
人によってちがうんだね。

擦られてるといきそうで
もっとゆっくりしてと頼んだ。

こすられながら
Yくんのおちんちんより大きいおちんちん
って耳元で言われて
いっちゃいました。
手でとめてくれたけどべとべとに。

ふいてくれて
いれたいか聞かれた。

なにも言わないと
騎乗位でいれられた。

すっごい気持ちよくて
彼氏のより大きいって聞くと
大きいし硬い
って言われて
いきそうになると
抜かれて手でされました。
噴水みたいにとびました。

彼氏より大きい
これを言われると我慢できません。
ナイショのできごとです。

嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった

今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

今日は、平日ということもあって、比較的すいていたランドの中で、本当に楽しい時間を過ごしていた。
『お誕生日おめでとう! 本当に、大きくなったねぇ?』
嫁の恵里菜も、心の底から嬉しそうだ。苦労して出来た子供なので、可愛くて仕方ないという感じだ。
恵里菜は42歳になるが、まだまだ綺麗だと思う。肩までの黒い髪が艶やかで、メイクも薄目で上品な感じだ。おっとりという感じで、子供に対しても声を荒げるところを見たことがない。

私には、過ぎた女房だと思う。

『ほら、あなた、もっと裕哉とくっついて、写真撮りますから』
カメラを構えながら、上品な口調で言う恵里菜。
本当に、上品な奥様という感じだ。でも私は、恵里菜が夜の生活の時には、思いの外大胆に乱れるのを知っている。セックスの時の恵里菜は、上品な見た目とはギャップがあり、そこもたまらないと思っている。

『あなた、今度は私と裕哉で撮って下さいね』
私にカメラを渡しながら、裕哉と嬉しそうにくっついて笑顔を作る恵里菜。
仕事も家庭も最高に順調で、言うことのない人生だと思っていた。

そんなある日、事務所に手紙が届いた。差出人のところには、何も書いてなかった。
ダイレクトメールかな?と思いながらも、封筒を開けると、
”平成8年5月15日の朝日新聞を見ろ”
とだけ書いてあった。

気持ち悪いイタズラだなと思って、すぐに捨ててしまったが、何日かして思い当たることがあった。
私は、恵里菜の過去について、空白の時期がある。
恵里菜とは、私が請け負った商品デザインの仕事の打ち合わせで、大手企業のオフィスに行ったときに知り合った。
何度か足を運ぶ内に、挨拶をするようになり、世間話をするようになり、たまたま外でばったり会ったのをきっかけに、デートをするようになった。

私は、結婚してしばらくは、恵里菜は大学卒業後、ずっとそこで勤めていたと思っていた。
だけど、結婚式で、彼女の上司が挨拶をしたときに、その上司が”3年間ありがとう”というようなことを言い、アレっ?と思った。
付き合っているときも、結婚後も、卒業後の空白の2年だか3年のことは、まったく知らないままだった。
私は、勝手に恵里菜が転職したとか思っていて、特に恵里菜に聞くこともなく、ここまで来ていた。

あの手紙の日付は、その空白時期と一致していることに気がついた。
すると、気になってしかたなくなり、図書館とか、ネットとか、調べる手段を探したところ、朝日新聞のネットから、有料ではあるが検索できることがわかった。

そして調べてみて、すぐに後悔した……
覚醒剤取締法違反で逮捕された暴力団組員と一緒に逮捕された女性が、恵里菜と同姓同名だった。そして、年齢も一緒……

私は、あまりのことに言葉を失った。
だが、写真が載っているわけでもないので、同姓同名の他人かもしれない。そう思った。そして、その後も色々と調べてみたが、続報は一切なく、ネットで検索してもヒットしなかった。
ただ、その暴力団員は、名前でヒットして、5年前に薬物中毒で死亡していることはわかった。

なので、もう調べる手段がなくなってしまった。

しかし、どう考えても、あり得ない。あの恵里菜が、薬中だった? それだけはないと言い切れると思う。
それに、もしも、逮捕されたのが恵里菜だったとして、そうだとすれば、彼女の母親も私を騙していたというか、黙っていたことになる。
娘が薬中で、逮捕された過去があることを、私には黙っていた。そんな事はしないと思う。

でも、考えてみたら、内緒にするかも知れないと思い始めた。そんな過去があったとして、娘の婚約者に対してそのことを言えるだろうか?
恵里菜は、不幸にして父親を事故で亡くしている。母親は、そんな娘の幸せのために、黙っていたかも知れない。そう思うと、疑いの目で見てしまう。

しかし、帰宅すると、恵里菜はいつも通りの優しげな笑みを浮かべて、
『あなた、お疲れ様でした。今週も一週間、本当にお疲れ様でした』
と、私をねぎらってくれた。やっぱり、この恵里菜にあんな過去があるとは思えない。

『あなた…… お疲れだと思いますけど、今晩、お願いします……』
玄関先で、少しうつむいて、顔を赤くしながら言う恵里菜。恵里菜は、こうやって、夜のおねだりをしてくることがよくある。
恥ずかしそうに言う恵里菜を見て、結婚してもう15年も経つのに、私はまだまだ興奮する。

そして、夜になり、息子が自室で寝入ったことを確認して、嫁とのセックスが始まった。

嫁とのセックスも、最近は昔みたいに情熱的ではなくなっていて、お互いに普通の会話をしながら全裸になり、一緒にベッドに潜り込んで始まる。
目を閉じてキスを待つ嫁。その顔は、どことなく黒木瞳に似てる感じで、上品に見える。
キスをして、彼女を抱きしめると、嫁の舌が口の中に飛び込んできた。
上品でおとなしい見た目に反して、いったんセックスが始めると、情熱的になる恵里菜。
昼は淑女、夜は娼婦を地でいく恵里菜。

いつものように、体勢が入れ替わり、恵里菜が上になって荒々しく私にキスを続けていく。
口だけではなく、歯ぐきや上顎まで舐めつくし、頬や、鼻、耳まで舐めていく恵里菜。
キスだけで、私はもう興奮状態になる。そして、恵里菜はいつものように、首筋を舐めながら、乳首を指で触って責めてくる。
『あなた、ここ、固いです…… 気持ち良いですか?』
敬語で言いながら、テクニックを発揮する嫁。このギャップがたまらないと思いながら、負けじと嫁の胸を揉み始める私。

恵里菜は、うっすらと腹筋が見えるくらい引き締まっているのに、胸だけは不思議と大きくて、逢沢りなみたいな体型をしている。40歳を過ぎてこの体を維持するのは、相当大変だと思う。

『あ、ダメです…… そんなにされたら、我慢できなくなっちゃいます……』
敬語でそんな事を言いながらも、私の乳首を舐め始める嫁。軽く噛んだり、吸ったり、じらしたり、テクニックを発揮する嫁。

この時、急に変なことを考えてしまった。嫁は、ヤクザに仕込まれたんじゃないのか? 薬漬けにされて、こんなテクニックを身につけたのではないか? そんなことを考えてしまった。

すると、嫉妬というか、怒りというか、異様に高ぶり、嫁に覆いかぶさり、そのままレイプするような感じで、入れてしまった。
いつもはする避妊もせずに、荒々しく、前戯もなく挿入する私。
『あ、あなた、どうしたんですか? あ、アァッ! あなたぁ……』
嫁は、驚いた感じでそう言いながらも、まったく無抵抗で受け入れてくれた。いつものことだが、十分に濡れていた嫁のアソコは、抵抗感なく私のペニスを受け入れると、すぐに強烈に締めつけてきた。

いつも、その締め付けであっけなくイカされてしまうのだが、ここでも嫌なことを考えてしまった。
ヤクザに仕込まれて、締めるようになったんじゃないのか? そう思うと、狂ったように腰を振った。

想像の中で、入墨をしたヤクザが、”オラ、もっと締めろw ちゃんと締めねーと、ヤク打ってやらねーぞw”と言いながら、恵里菜の髪を掴んでバックで犯している姿が浮かんでしまった。

それを思った瞬間、自分でも驚くほど無自覚に射精してしまった。
『アァッ! 熱いぃ、ダメぇ、、 あなたぁ……』
その嫁の言葉に、理性を取り戻した私は、
「ゴ、ゴメン、出ちゃった…… ヤバい、、よね?」
と、謝りながら言った。
『うぅん…… 大丈夫です。大丈夫な日だから、気にしないで下さい。なんか、中にもらうの久しぶりで、嬉しかったです……』
恥ずかしそうに言う嫁。本当に、控えめで上品な女だと思う。とても、薬中でヤクザの女だったことがあるなんて思えない。やっぱり、同姓同名だと思う。それにしても、悪質なイタズラだと、怒りすら覚える。

私は、イったことで憑き物が落ちたように冷静になれた。
すると、嫁が私のペニスを口で綺麗にし始めた。
「あ、いいよ、そんな、シャワー行くから……」
申し訳なくてそう言うと、
『違います…… その…… もう一回、お願いできませんか?』
と、顔を赤くしながら嫁が言う。
私は、年甲斐もなく、そのまま嫁に覆いかぶさり、二回戦を開始した。
いつもは、一度イッてしまうと、しばらく回復できないのだけど、今日は変な想像をしてしまったからか、イッた後も固いままだった。

『あっ! あんっ♡ あなたぁ、凄い、固い…… 嬉しいです…… あっ♡ これからもずっと、抱いて下さいね…… アァッ! ンあっ♡』
可愛らしくあえぐ嫁。本当に、可愛いと思う。
「恵里菜、愛してる。イキそう…… イッて良い?」
『ま、まだダメぇ…… あなた、愛してます…… 私が、上になりますね……』
嫁は、そう言うと、いつものように私にまたがって、騎乗位で腰を振り始めた。
普段の嫁は、騎乗位で腰を振るようにはまったく見えず、ギャップが本当にたまらない。

『あなた、気持ち良いですか? もっと、気持ち良くなって下さい』
嫁はそう言いながら、腰を複雑に振っていく。単純に上下に動くのではなく、前後や左右にも振っていく。そして、騎乗位だとさらに力を入れやすいのか、ちぎれそうに締まる。
「恵里菜、気持ち良いよ! ダメだ、そんなに締めたら、もうイクっ!」
『あなたっ! イッて下さいっ! そのまま、中に下さいっ!』
「アァッ! イクっ!」
『うぅあっ!! あなたっ! 熱いぃ……』
そして、倒れ込みながら、私にキスをしてくれる嫁。
「愛してるよ。これからも、よろしくね」
私が心の底からそう思って言うと、
『はい。ずっと、可愛がって下さいね』
と、無邪気な笑顔で言ってくれた。
そして、私の上からどくと、私のペニスをまた口で綺麗にしてくれた。
一瞬、またもう一回かな?と、少し焦ったが、お掃除フェラを終えると、
『じゃあ、先にシャワー浴びてますね』
と言い残して、シャワーに行った。

一人になると、またさっきのよくない想像がわき起こり、不安な気持ちになってしまった。

と、こんな事を数週間繰り返し、結局調べることにした。
探偵事務所に行くことになるなんて、想像もしていなかったが、担当してくれた探偵さんは、まだ若くて30前だった。
だけど、優しげで爽やかな外観とは違って、かなりえぐいところまで調べてくれた。
たった2週間で、驚くほどの調査をしてくれた彼は、見た目と若さからは想像もつかないくらい、凄腕だったようだ。

内容は、調べなければ良かったと思う内容だったが、探偵の彼は、とくに何もコメントはしなかった。彼なりの気遣いだと思う。そして、報告書の入った封筒を置き、何か質問があったら電話下さいと言うと、席を立っていなくなった。
内容が内容なだけに、一人にしてくれたのだと思う。

まず、彼が収集した資料の中には、写真があった。
その写真に写っている女性は、真っ黒に日焼けしていて、ウェーブがかかった髪の毛は、茶色を通り越して金髪に近く、眉毛も同じ色に染めていた。
メイクも濃くて、キャバ嬢とか、黒ギャルAV女優の橘なおみたいな感じだ。
短すぎるデニムのホットパンツは、ボタンが留まっていなくて、紫のショーツが見えてしまっている。
舌を出して、Vサインを出すその女性は、顔のパーツが嫁と同じだ。
まず、嫁に間違いないと思うが、あまりに違いすぎて断定できないくらいだ。

ただ、この写真だけで、もう理解してしまった。
覚醒剤取締法違反で逮捕されたのは、嫁だったと……
そして報告書を見ると、執行猶予がついたそうだ。なので、おつとめはしていないようだが、嫁は前科者だった……
しかも、ヤクザの情婦だったと言うことだ……

足下に、ポッカリと穴が空いたような気持ちになった。
そして、あの手紙は誰が出したものなんだろう?と、疑問に思った。

写真は何枚かあって、どれも黒ギャルで、露出の高いものばかりだった。
胸の谷間がこぼれそうなものや、ショーツが見えているものばかりだった。

そして、ヤクザの写真もあった。ドキッとするくらいのいい男だった。少し冷たい感じの目をした男は、西島秀俊そっくりだった。
嫁と二人で写っている写真も一枚だけあり、二人とも良い笑顔だった。黒ギャルと、堅気ではない雰囲気をプンプン出している男とのツーショットは、お似合いとも言えた。

報告書では、二人の関係は、男が実刑をくらったことで消滅したと書いてあった。

ここまででも、充分に衝撃的で、信じられない思いだったが、関係男性の証言というのが衝撃的だった。
どうやって調査して、この男性に行き着き、証言まで取ったのか謎だが、それだけ探偵の彼が凄腕と言うことなんだろう……

関係男性というのは、いわゆるセックスフレンドだった男だ。嫁は、西島秀俊そっくりヤクザと同居しながらも、他の男とやりまくっていたらしい。その男も、ヤクザの女を寝取るなんて、相当イカれてると思ったが、その男もヤクザだった。

覚醒剤をキメてのセックスにはまっていた嫁は、とにかくセックス中毒だったらしい。
西島(仮称)とのセックスだけでは足りなかったようで、この証言をした男性以外にも、複数のセックスフレンドがいたそうだ……

探偵は、どんなセックスをしていたのかまで、詳細に聞き取りをして書面にしていた。

嫁は男とラブホテルに入ると、すぐにキメてもらったそうだ。
男と知り合ったときには、嫁はもう炙りとかではなく、静注だったそうだ。
そして、前戯もせずにいきなり騎乗位でまたがって、狂ったように腰を振りまくったそうだ。
この男は、真珠ではなく、シリコンリングを竿に二巻きも入れていて、嫁は一発で夢中になったそうだ。

シリコンリングで魔改造されたペニスに狂う嫁…… 作り話にしか思えない。この男が、面白おかしくウソを言っている。そう信じたい。

嫁は、一度騎乗位でセックスを始めると、最低1時間は腰を振り続けたそうだ。男は、その途中で2回は中出しをするそうだが、男もバイアグラなどで準備をして、なおかつキメていたので、立ちっぱなしだったそうだ。

1時間程腰を振り続けると、シーツは潮やお漏らしでグチョグチョで、嫁も白目をむいてよだれを流して失神したそうだ。
男は、何百回も嫁とセックスをしたそうだが、一度も避妊をしなかったそうだ…… 
ただ、男の知る範囲で、一度も妊娠しなかったので、元から子供が出来にくい体質だったのかも知れない。
私は、この薬物乱用のせいで、妊娠しづらくなったのではないかと、邪推してしまった。無理もないと思う……

嫁は、ヤクとシリコンペニスのためなら、何でもしたそうだ。
アナル、浣腸、飲精、おしっこまで喜んで飲んだそうだ。
公園で人が見ていても、立ちバックで喜んでセックスをしたとも書いてある……

あの、控えめで上品な恵里菜が、そんな事までしていたなんて、どうしても信じられない。人は、何か話をするときに、盛ることがある。この証言している男は、ヤクザだし、信用できるはずもない。

だが、報告書には、この男は、当時のハメ撮り映像を”50万で売る”と言っていると書いてある……

報告書は、以上だった。
よくここまで調べられたなと、感心すると同時に、ここまで調べてくれなくてもよかったのにと、凹んだ……

動画のことは気になるが、数日悩んだ末に、気持ちを切り替えることにした。
過去に過ちはあったのかも知れないが、今の恵里菜は更正している。前科があったとしても、それは過去の話だ。誰にでも、過去に多少の傷はあるはずだ。知ってしまった絵里なの傷は、ちょっと大きすぎるし、割り切れるはずもないが、恵里菜を失うことは考えられない。

時間が解決してくれると信じて、このまま行こうと思った。

そして、そのまま1ヶ月ほど立った。調査報告書を読んで以来、恵里菜に対して、やはりぎこちなくなってしまう部分はあった。
でも、恵里菜はいつも通り優しく、控えめで上品だった。そして、いつも通り週に2回程度は夜のお誘いもあって、前と何一つ変わらなかった。

今日も食事のあと、恵里菜に誘われた。恥ずかしそうに、少しうつむいて、頬を赤らめながら、
『あなた、今晩、お願いします……』
と言ってきた。どうしても、この恵里菜と、あの写真の黒ギャル恵里菜は一致しない。
薬漬けにされた上に、ヤクザの改造ペニスで狂わされていた…… どうしても信じられない。

いつものように、全裸になってからベッドに潜り込み、抱き合ってキスをする。
でも、最近はキスをしながらも、イケメンのヤクザに犯されている恵里菜のことばかり想像してしまう。

報告書を読んで以来、しばらくの間は、嫉妬みたいなもので狂ったように、犯すように恵里菜を抱いてしまっていたが、今日は多少冷静だった。
恵里菜の体を愛撫をしながら、色々と恵里菜の体を観察した。恵里菜の体は、乳首が少し大きい気がする。アソコのビラビラも、意識して見ると、気持ち大きいかな?と思う。そして、今まで意識して見たことがない、嫁のアナルも観察した。
嫁のアナルは、ヤクザにいいようにオモチャにされていたという…… でも、まったくそうは見えない。黒ずんでもいないし、穴が広がっているような気配もない。

そして、体を舐めながら、注射の跡がないかも見たが、特にない。そもそも、昔の注射の跡など残ってないのかも知れないし、今嫁が薬に手を出しているとも思えない。

しばらく責めていると、いつものように嫁がまたがってきた。
慌ててコンドームをつけると、すぐに嫁が挿入した。
すると、騎乗位で腰を振りながら、嫁が
『あなたぁ、気持ち良いです…… あなたも、気持ち良いですか?』
と、あえぎながら聞いてきた。
「気持ち良いよ。恵里菜、愛してる」
『あなた、愛してます、もっと、感じて下さい』
そう言いながら、腰を複雑に振る嫁。嫁は、私と付き合いだして、1年経たずに結婚した。体の関係も、付き合いだしてから3週間ほどで始まった。
ただ、当時の嫁は、自分で腰を振ったり、積極的にセックスをする感じはなく、ほぼマグロだった。恥ずかしがりで、セックスに慣れていない感じのウブな女性という感じだった。
今思えば、演技だったのだと思う。
今の恵里菜は、敬語で話しながら、淫らに腰を振り、私がイッてもさらにおねだりをしてくる。
本性を出してきてるのだと思うけど、報告書を読んだ限りだと、これでもまだまだ本性を抑えているのだと思う。

覚醒剤に手を出した芸能人の末路を見ていてもわかるように、一度手を出して、抜けることが出来るのだろうか? 

結局、私は気持ちを切り替えることが出来なかった。悩んだ末に、探偵さんに連絡をした。
探偵さんは、”もう用意してあります。明日渡せます”と言った。
えっ?と思い、訳を聞くと、彼は50万という大金を立て替えて、すでに入手していたそうだ。こういうものは、間を開けると欲が出て、金額をつり上げたりするそうだ。
でも、私が結局お願いしなかったら、50万円は捨て金になったのでは?と聞くと、”絶対に私が買うと確信していた”そうだ……

そして次の日、50万円と彼への報酬の5万円を払い、ビデオを受け取った。
”VHSからDVDにしておきました”
と、彼は言ってくれた。サービスと言うことだと思うが、内容を見られたと思うと、気が気じゃなかった。

そして、ディスクを受け取り、個室ビデオ屋さんに入った。
少し躊躇したが、再生を始めた。

ビデオは、今時のモノと比べると画像も粗かったが、そこに映ったのはあの写真の黒ギャルみたいな嫁だった。

『なに、また撮ってるの? 変態w』
いつもの控えめで上品な恵里菜ではなく、ニヤニヤと下品に笑う恵里菜がいる。

ホテルの一室だと思われる場所で、下着姿で笑う恵里菜。極端に短い真っ赤なショーツは、ヘアがはみ出そうな感じで、ブラはそもそも胸が隠れていない。カップの部分が抜けていて、おっぱい丸見えで下着としての役目を果たしていないものだ。
『そんなのいいから、早く早くぅ!』
「ほら、腕出せよw」
『は?いっw』
そう言って、腕を出す嫁の腕には、すでに駆血帯が巻かれている。
そして、カメラを置いて固定アングルにすると、男の姿も映る。
男は、すでに全裸で、古典的な和彫りの入った典型的なヤクザだった。あの写真に写っていたイケメンのヤクザとは違って、強面で歳も50近くに見える。


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