萌え体験談

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騎乗位

堀北×希のSEX診断


彼女の、タマゴ型の輪郭を持つ顔にご注目あれ。古来より観相では、

「セックスに望んで感度がよく、しかも男性次第で技巧、秘局構造ともどんどん円熟す、最高の食味を持つ女体」

と教えている。まさに彼女がこのタイプに属する。

性典・鼻の章にこんな教えがある。

「……鼻翼張り、鼻大なるその女、大なる乳首を持つ。それあたかも梅の種なり。交わりの場においては絶えることなく吸い、撫でるべし……」

“梅の種”とは、誇張に違いないが、彼女の乳首が強い性感帯で、しかも大きく発達していることを暗示している。

指の腹でこする、爪で軽く掻く、口に含んで吸う、舌先でこする、なぶる、噛む。

乳首に対する愛撫はすべて、彼女にとって大きな快感を呼び起こすのだ。この種の女体は、乳首の谷間にペニスを押しつけたり、摩擦運動を繰り返すことなどは、交合と同じくらいの快感を呼ぶのだ。

「ああ、ダメ。そんなイヤラしいことしちゃ」

体の芯から沸き立つ快感で、両の瞳はすっかり潤み、腰をふるわせ、男の太股に股間を押しつけてくる――。

これらは、彼女の目に表れている。

性典・目の章に、

「……切れ長にて目尻つり上がる目を有する女、性に対する執着大なり。あらゆる技巧を持って汝を翻弄、悦楽の極みに導く女なり……」

と記されている。

古来より、目が大きくつり上がった女性は“床上手”といわれる。彼女がそれほどの経験者とは思えないが、経験を積み、テクニック豊かな男性に導かれると、快感はさらに上昇する。

全身どこを愛撫しても、すぐに反応を示す。特に肩、背中から腰へ、そして尻の頂から前へ。太股、双丘の根元周辺などへの指の腹、舌先での責めは最良の攻撃だ。電流が全身を駆けめぐり、のたうち回るだろう。

彼女がセックス大好き女体に変貌するようになることは、法令に暗示されている。

性典・法令の章に、

「……高まりを迎えんとするとき、全身を朱に染め、目潤み、乳首、乳うん、秘局張りつめる女なり。またこの女、音の刺激で快感へと変わる。卑猥なる言葉を耳元でふるわせるなら、秘局に響き、桃源郷へと飛ぶこと必死なり。飽くなき性欲で、汝の精涸れるまで吸い取る。それ、法令分かれ深き女と覚えよ……」

口元近くまで法令が枝分かれしているなら、声の刺激にすこぶる弱いということなのだ。

「オイ、オチ○○ンに触ってみろよ。おまえの唇を待ってヒクついているんだぜ」

「おまえのオ××コは、突いてくれと涙を流しているよ」

こんな卑猥であけすけな言葉を耳元にささやかれるだけで、彼女の全身は疼き、性感に火がつくはずだ。

彼女、言葉の刺激に欲情するのだ。

彼女のようなタイプ、観相を持った女性には、ベットインする前から欲情をかき立てる言葉を耳元でささやいてやること。彼女はその言葉の響きに我を忘れ、身悶えして、自らベットに誘うだろう。

よく通った鼻筋、長大な口。すべてが彼女の性的魅力と感度の良さ、性的欲望の強さ、スタミナの強さなどを暗示している。

ぽってりと下唇は、彼女の秘局が上質であることを教え、また前歯の大きさは、精力の強さを暗示している。しかも、上下の唇の厚さが均等であることも見逃せない。

性典・唇の章にこんな教えがある。

「……汝の男根がいかに長大であろうとも、それを余さず飲み込み、さらに奥へと吸わんとする秘局なり。それ、厚くして等しき唇を持つ女と覚えよ……」

秘局の最深部への挿入が可能な体位、たとえば彼女の両脚を肩に担ぎ、のしかかるような“屈曲位”であっても、決して苦痛を訴えない。むしろ喜ぶことが多い。

また、女性上位の形を取れば、より深い挿入感を得るため自ら上体を起こし、俗にいう“騎乗位”の形になってしまうことだろう。

秘毛は並の濃さで、俗にいう「菱形」である。

こんな彼女とより楽しむためのワンポイントアドバイス。

ポイントNo.1
彼女の前歯は大きい。観相では「個性的な性技を好む」と定めている。また「飽くことなく男根をむさぼり、汝を責め立てる」とも教えている。おそらく、舌先でペニスから“袋”までとことん愛撫することだろう。ピチャピチャと音をたてるうちに、その音にまた欲望を覚えて、責めたてる。鈴口から絶え間なく溢れる物を丁寧に舐めあげてくれるはずだ。

ただし、彼女、“69”はあまり好きではないということに心をとめるべき。相手に責められるか、また責め立てるか。一つの性技に熱中するタイプなのだ。

ポイントNo.2
鼻筋から鼻頭にかけて肉付きは豊かである。このタイプの女性は、一度性技を教えると、二度目からは自分なりに工夫をして、より深い悦楽を求めようとする“技巧派”である。

それだけに、精力の弱い男性は、持てるテクニックをフル活用して彼女を何度もイカせせないと嫌われる。

ある意味で、男殺しの相を持った女体でもあるから、愛撫にはたっぷり時間とスタミナをかければ最高においしい堀北×希である。

ゼミの合宿で好きだった先輩が他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされた

ゼミの合宿で好きだった先輩が他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

それでは、少しこの場を借りまして・・・・
俺、20代後半のしがないサラリーマン。
ちなみに、年齢=彼女いない歴=童貞歴。
魔法使いまであと一歩。
今日はやっと取れた夏休みでゴロゴロしている。
夏の終わりになると、思い出すことがある・・・・・
って、これ俺は毎日思い出してるな、ズリネタだから(w

×年前、俺は都内某私立大学に通う大学三年生だった。
俺の所属していたゼミでは、ちょうど今頃ゼミ合宿があって、
4年生がそこで卒論の発表をすることになっていた。
3年生は聞き役として出席。
俺はゼミ合宿の幹事だったんだけど、人数の少ないゼミだし、
宿を手配したり、お金を集めたりするのは比較的楽だった。

ゼミで俺が幹事に決まると、4年生の佐智子さんが声をかけてきてくれた。
「去年、私が幹事してたから、何でも聞いてね」
「え、あ、はい・・・」

佐智子さんは身長160くらいで色白。
すらっとしていて、実際の身長より高く感じたな。
髪は薄く茶色に染めていて(もしかしたら地毛だったかも)、
顔は芸能人で言えば山口智子系統。
でも山口智子みたいな美人というより、かわいいって感じだったな。

性格は明るいけど、ちょっと控えめ。
それにあわせて服装も露出の少ない清楚な感じ。
キャミ一枚になることなんてなくて、必ず上に何か羽織っていた。

で、就職は某有名広告会社に内定していた。
そんな佐智子さんににこやかに話しかけられて、
年齢=童貞歴の俺はもう、それだけでドキドキ(なさけなー)。

俺は年齢=彼女いない歴=童貞歴のキモ目の男だと自分でも
分かってるから、最初、佐智子さんに自分から話しかけるってことは
なかったな。

ゼミが終わったあと、
「ゼミ合宿どうなってる?」とか佐智子さんの方から話しかけてくれて、
「ああ?、どこにしようかなって・・・パンフとか集めたり・・・」
なんてしどろもどろになっていると、

「んじゃ、今度いっしょに見てみよっか、パンフとか」
「あ、へ、ああ・・・・・」

「来週、ゼミの後あいてる?」
「ええ、あ、はい・・・・・・・」

「じゃ、来週ねえ?」

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もう、佐智子さんとツーショットで学食でパンフ見てるなんてあり
えなかった。

だって俺、小学校以来同級生の女子とかとまともに
話したことなかったし(w

その後も佐智子さんはキャンパスで会うと向こうから声をかけてく
れたり、昼時に会ったときは大学の近所の洋食屋に誘ってくれた。

俺は、こういう時会計は男がするもんなんだろうって
佐智子さんの分も払おうとしたんだけど、

「ふふ、武田くん(仮名ってことで。佐智子さんも)、普通はデー
トも割り勘だよ」
とにこっとした。

意地悪いって感じじゃなくて、なんかもう
「ああ、佐智子さん・・・」って感じだった。

ああ、好きなんだなって。
でも絶対人にばれちゃいけない。特に佐智子さんには・・・・と思ってた。
これが喪クオリティ(w

で、合宿当日。
集合場所に教授が来ない。
学生はみんなそろっていた。
(三年♂3名・♀0名 4年♂1名・♀2名 計6名)
集合時間から10分ほどたった頃、携帯に電話がかかってきた。
出てみると、教授の奥さんからだった。

教授はギックリ腰で、今朝緊急入院したという。

教授の言伝は「4年生は何をやるか知っているから、合宿に行きなさ
い」とのことだった。
狼狽する俺。

佐智子さんは「だいじょうぶ、だいじょうぶ。宿まで行って、
あとは発表するだけだし」と言ってくれたので、俺も多少安心した。

ああ?、教授には感謝していいんだか、怨んでいいんだか・・・
あんたが来てたらねえ・・・

合宿は伊豆某所。
昼過ぎに宿に着いて、そのまま発表。

3人しか発表者がいないので、夕方には終了。
その後、飯食って温泉入って、あとは宴会。

30畳くらいの宴会場で宴会なんだけど、うちのゼミは先生が固い
のでゼミ飲みも誰かが飲みすぎたりとかそんなことはなかった。

今日もそんなんだろうと思ってた。
ああ、佐智子さんとちょっとでも多く話せたらな、
とは思ってたけど。

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>868支援サンクス

宴会場に入ると席がゼミの人数分の3倍以上ある。
通常の3倍か!と最初に思うのは俺もオタクだよなあ。
次に思ったのは、俺に不手際があったのか!?ってこと。
ああ、どうしよう、とおろおろしていたら、
どやどやと他大のサークルの連中が入ってきた。
あ、そういや「歓迎××大ヨットサークル」って玄関に出てたな。
一緒の会場かよ・・・体育会系はうるさそうだなあ・・・・
と始まる前からウンザリ。

で、宴会は予想通り隣がうるさい・・・・20人くらいいたな。
男15人女5人くらい。

でもこちらはまたーり飲み。
結構佐智子さんとも話せた。
しばらくして酒が切れたので、
俺が買出しに行くことに。
友人の佐藤も付き合ってくれた。

最寄のコンビニ遠スギス。徒歩10分以上。
宿出てから帰ってくるまで30分以上かかったな。

帰ってきてみて、驚きと言うか、ガッカリと言うか・・・・
佐智子さんがヨットサークルの連中と飲んでいたのだ!!

俺が「あ、あ、アレ・・・・・・?」
とかマヌケな声を上げると、
4年生女子の笹原さんが
「ああ、寺田くん(4年男子。遊び人風)の友達があっちにいてね、
それで一緒に飲もうとか言われたんだけど、
う?ん、ほら、武田君も佐藤君もいなかったし・・」

残っているのはさえないいかにも文系人間(w
笹原さんもキモ目の俺に普通に
話しかけてくれるいい人だったけど、
笹原さんも多分彼氏いない歴=年齢ぽかった(w

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>872四円サンクス!

これが現実だよな・・・・はは・・・・・みたいな感じで飲み再開。
もっさり文系飲みってことで気安いって言えば気安かったけど。

しばらくしてもようしてきたので、席を立った。
そしたら廊下で佐智子さんと男が楽しそうに話をしていた。
佐智子さんはこっちに気付いて

「あ、武田くん!武田くんも一緒飲もうよ!」と言ってきた。
佐智子さんと話していた男はこちらをウザそうに一瞥した。

俺は「あ、う、はあ?・・・・・」みたいな感じ。
俺の返事っていつもこうだから、
佐智子さんも何とも思わなかったんだと思う。
トイレから出てくると、まだ二人は話していた。

通り過ぎる時、佐智子さんはこっちを見てひらひらっと手を振った。
今でもあの「手ひらひら」はスゲーダメージを俺に与える・・・・

俺はちょっと会釈して通り過ぎたんだが。

宴会場に帰ってもっさり飲みを続けているとふと気になった。
佐智子さんが帰ってきていない。
もうさっきから30分は経ってるぞ。
おかしいなあ。トイレついでに見てくるか・・・・・
と思って席を立った。

あ?、書いてて動悸がする。

さきまでいたはずの佐智子さんがいない!

うわあ?!もしかして・・・・いや、
佐智子さんに限ってそんなことは・・・・
そんなことがグルグル頭の中を回る。
明らかにうろたえていた。

今宴会場に戻ると勘くぐられるよなあ、ちょっと部屋に戻って落ち
着きを取り戻そうと思った。

部屋は2室取ってあった(男部屋と女部屋)。
男部屋の鍵を開けようとすると、
隣の女部屋から笑い声がしてきた・・・・

(へ?佐智子さんと笹原さん?でも笹原さんは
宴会場にいるはずだし・・・・)

お、男の声がする・・・・・っ!!

え、ウソ、マジで・・・・・・っ!!

>876激サンクス。がんばるっす。

女部屋の前に立つ。
足はもうガクガクしていた。
戸の隙間から見ると、部屋の鍵はかかっている。当然か・・・・
どうしよう、どうしよう。

そこでふと気が付いた。
泊まっていたのは古い温泉旅館。

そのせいか、扉と床の間には5ミリほどの隙間が空いていた。
そこから明かりが漏れている。

俺は、周りに誰もいないことを確認すると、
そーっと身をかがめ、隙間から覗いた・・・・

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声が廊下に漏れていたのは、
扉のところで二人が話しているからぽかった。
だから覗いてみる気になったんだと思う。

二人は床に座っていた。男がこちらにケツを向けていて、
佐智子さんはヘタっと足全体を床につける感じで座っていた。
床に緑の一升瓶が置いてあった。
佐智子さんが紙コップを床に置いた時にドキッとした。
佐智子さんの手は細くてきれいだったな・・・・

二人は海外旅行の話で盛り上がっているらしかった。
俺は一人暮らしで、親は余裕なくて学費と部屋代しか払えなかったから、
生活費をバイトで稼ぐ手前、海外旅行なんてありえなかった(w

就職の時って、海外での経験とかプラスになるのどうかと思うよ。
就活の時、面接で「生活費のためにバイトばっかしてました」って
言ったら、「サークルとか旅行とか学生らしいことしてないの?」
なんて言われたもんなあ。

すずめの涙ほどの小遣いは映画見たり、ゲーム買ったり、新書買う
くらいで消えたっての。就活のスーツ、佐藤から借金して買った
んですけど(wおっと、関係ない話でした・・・・

佐智子さんは相当酔っているみたいで、呂律がちょっと回ってない
感じだった。

男は、「さっちん、大丈夫かよ?」みたいなこと言ってて、

(はあッ!?あったその日に「さっちん」だとおおおおおッ!!)
と俺はブチキレ寸前。

「だいじょうぶ、だいじょうぶ・・・・あ・・・ああ・・ちょっと
ダメかも?・・・あははは」

「あはははは(二人の笑い声)」
こんな陽気な佐智子さん見たの初めてだった・・・・

>880「見た」というより「声」を聞いたんだな(w

ああ、どうしたらいいんだ・・・
時計の針は11時を指そうとしていた。
うちのゼミならもうお開きって時間だ。
笹原さんも部屋に帰らなきゃいけないじゃないか!
そうだ、笹原さんになんとかしてもらおう!!
そう思って、急いで宴会場に戻った。

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「あ、タケ!もうそろそろ寝るべ」
と言ってきたのは佐藤。

「おお。・・・・・あ、笹原さん、ちょっといいですか?」

「え?何々・・・・・」

二人で廊下に出ても何ら怪しくない二人(w

俺は覗いたのは秘密にして、女部屋で佐智子さんと男が鍵をかけて
飲んでいるらしいことを話した。

「やっぱ・・・・ね・・・・」と笹原さんは言った。
参ったなあという顔だった。

ゼミの連中も佐智子さんがいないことに気付いていたという。で、
寺田がこっちを時々見て挙動不審なんでもしや・・・・・と話になっ
ていたという。

「あたしも寝られないのは迷惑だから、
男を叩き出そう!協力してよ、武田くん!」

「あ・・・・う・・・おお、いいっすよ!やりましょう!!」
いつになく調子に乗ってたな、俺・・・・

そして二人は女部屋の前に立った!

「武田くん・・・・ノックしなさい・・・・」
「ちょ、ちょ、ちょ、ここで寝るの笹原さんでしょう?」

「さっきはよくも男らしい態度を取ってくれたわね。許さなくてよ」
「ノ、ノックだけですよ・・・・」

笹原さんはたまにマダム口調になる(w 体型とかメガネとかでス
ゲーそれが似合う(w

自分も分かってやってたんだろうけど。
あ、さっき女子と話したことないなんて書いたけど、アレウソね(w
笹原さんのみ、普通に話すことができた。

笹原さんは、俺が見ても、その、ええと以下自主規制(w
でも、おもしろくていい人だったさ。

「じゃ、行きますよ・・・」
「よくてよ・・・」
顔を近づけないと聞こえないような声でひそひそと話す二人。

やるぞ、やるんだ、っていうか、やれ!!
じとーと体全体が汗をかいてきた。
足はがくがくする。

アレ?何か変な音がするぞ・・・・・?

「何か変な音が・・・・・サーって言うような・・・・」

「変な音?サーッ?チャンネル着いてないテレビ?」
「違いますね・・・・」

ここで俺が即断できたのは、俺はテレビが付いていると分かる人間だからだ。
音がしなくてもわかる。
なんか超音波みたいなのを感じる。
それが、なかった。
この特殊能力はちなみに佐藤と弟が持っている(w

テレビが「ビデオモード」になっていて画面が真っ暗で音がしなく
ても「テレビ消せよ」みたいに気付くことができるのだ!!

だから何?って感じですけど。

そこで俺は耳を扉に当ててみた。
サーッと言う音はシャワーの音らしい。

シャワーの音が外まで漏れるってことは、
風呂場の戸をあけて、
かつシャワーを全開にしているってことだ。
(消音・・・・?)

「ちょっと、ちょっと、武田くん、どうしたのよ・・・」
「あ、ああ・・シャワーの音?」

「え?何?・・・・・」
笹原さんも戸に耳をつけた。

ちょっと昼飯ッス。

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再開?

「はん・・・・・・・あっ・・・・ああ・・・ん・・・・」
シャワーの音にまぎれて聞こえにくかったが、確かに聞こえた。

心臓の鼓動はレッドゾーンに突入。
がーっと汗が出てきて、足はがくがくして立っているのがやっとだった。

もう、キョドスギス。
笹原さんは全てを察してしまったみたいだった。
何とも悲しそうな表情でこっちを見てた。

俺は(くそおおおおッ!!俺が佐智子さんがすきなのがばれる!!
足、止まれよ!!)

ともう必死。ばれてんのに(w
ナイフとか持ってたら、自分の足刺してたろうな。

「武田くん・・・・部屋、戻って休んでなよ・・・・」
「あっ・・・あ、え・・・・・・」

「休んでなさいって・・・・もう、これ隠しようがないよね。
どうするかみんなと相談してくるから、ね?」

「は・・・っ・・・は・・・」

「すぐみんなで戻ってくるから、部屋にいるんだよ!」
「(コクコク)・・・・・」

タタタっと急ぎ足で笹原さんは駆け出した。
俺はガチャリと鍵を鍵穴に差し込んで、真っ暗な部屋に入った。

目の前のスイッチを入れて明かりをつけた。
蒲団がしいてあった。
宴会中、中居さんが敷いてくれたんだろう。
4枚ひかれている蒲団の一番窓側のに、ごろんと横になった。

この壁の向こうで佐智子さんは・・・・・
「う・・・っ・・・・く・・・っ・・・・・くく・・・」

涙がつつーっと頬を伝った。
涙は部屋のクーラーですぐ冷えて頬に冷たく感じた。

ふと窓に目をやると、上側の大きな窓ガラスははめ込み式で空かな
いが、下の小さい窓は開くものだった。

確かここは2階・・・・で、玄関の上のせり出した屋根があったよ
うな・・・

窓により、確かめてみるとそうだった。
小さな窓からは、どうにか出られそうだ。
い、行って・・・・・・・みる、俺?

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出る時やっぱり頭を強打。
(うおおおお!!いってえ!!)と思ったが、我慢。

そして窓を閉める。ここから出てったとばれないように。

屋根の上はなんか得体の知れない土みたいな砂みたいなのがザラザ
ラして気持ち悪い。

足ががくがくしてうまく歩けないので
しゃがみ込んでそろそろ歩いて隣の部屋の窓に近づいていった・・・・

見えるよな。いや、見えない方がいいかも・・・・心の中ではわけ
の分からん葛藤が起こっていた。

ついに女部屋の窓の下に着いた。
男部屋を抜け出そうとしてから1分くらい経っていたか。
時計は11時7分・・・・

「・・・・はあああん!・・・・・あ・・・・い・・・・い
や!!・・ああ・・・・」

えええええええええ!!外なのに、外なのに、聞こえてくるよおお
おお!!
そんなに大きな声ではなかったが。確かに漏れてくる。
なんか緊張しすぎて吐きそうになっていた。

このままだと本当に吐きそうだったので、
ちょっと落ち着かなければと思った。
耳を両手でふさぎ、目をつぶって深呼吸を何度もした。
俺は中学でDQNに相当酷いイジメを受けていたので、
ちょっと集中すると心を無にすることが昔はできた。

ここにいるのは俺じゃない。他人だ。他人だ。他人だ。
と思い込むと感覚が鈍くなる。
痛みや罵倒にある程度その場では耐えられるようになるのだ。

1分くらいで心が空っぽになると、動機もがくがくも汗も収まって
いた。
さて、見るぞ!と思った瞬間、また始まったわけだが(w

窓の桟のところに両手をかけ、そろ?っと顔を上げていった。
この時点ではまだ中が見えるかどうかわからなかった。

見えてくれ。いや見えないでくれ。いや、見るぞ。
見えない方がいいって。

心の中で「うおおおおおおおおおおお!!」と雄叫びをあげ、かっ
と目を見開き、目を窓ガラスのところまで持っていった。

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残酷な神はいる!覗いてくださいと言わんばかりに片目分くらいカーテンの隙間があいていた。


佐智子さんはスゴイ勢いで男に指を突っ込まれてかきまわされていた。

かき回すというか、俺はHしたことないから
どう言ったらいいかわからんのだけど、
なんかこう、かき出す様な感じで・・・・

佐智子さんはもう全裸だった。
頭を左に向けて布団に寝て、男は右側で座りながら手マンしてた。
ご丁寧に二つの蒲団はくっつけてある・・・

佐智子さん胸は貧乳になるのかな。
小さいピンクの乳首がぷるぷるしてた・・
俺は貧乳好きなので、よかったんだけどね・・・
真っ白で肌がシルクかなんかでできてるんじゃないかって思った。

佐智子さんは膝を立てていたので、あそこは見えない・・・
佐智子さんは男の左手を両手でがっちりつかんでいて、
それで胸は見えたりみえなかったり。

佐智子さんは歯を食いしばって苦しそうな顔をしていた。
まあ、俺も当然AV見てるから、
それは気持ちいいんだってことくらい分かったけど。
必死に喘ぎ声を抑えてるって感じだったが、

時々「あああッ!!」とか
「ひ・・・・・ぃッ!!」とか声が漏れた。

あの佐智子さんが、佐智子さんが、佐智子さんが・・・・・

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もうオレの息子はぼっきーんって感じで、オナ警報発令だった。
もう、手が直に息子に・・・・
いや、さすがにマズイだろと自分に言い聞かせる。

あんなにスゴイ勢いでかき回して手が疲れないのかなとか、
あそこが痛くならないのかなとか思った矢先、
男が「ふーっ」みたいな感じでかきわますのをやめた。
佐智子さんは「はぁ? はぁ?」みたいな感じで
肩で大きく息をしている。

佐智子さんはうつろな表情だった。

男はすっと右手を佐智子さんの顔に近付けた。
男の人差し指から薬指にかけて白いものが
ぬら?っとついている。
え?精子?でも男はまだトランクスはいているし・・・・何だ、アレ?
もう射精しちゃったのか?と思った。

男はニヤニヤっとして何かを佐智子さんに話しかけると、
佐智子さんはぷいっとあっちを向いてしまった。

ここで俺は(も、も、もしかして・・・・音に聞きし本気汁ってヤ
ツ?)と思い至った。

男は枕元にあったティッシュで手を拭くと、
膝を立てたままの佐智子さんのあそこもふいた。
佐智子さんは一瞬「あん!」みたいな表情をすると、
にこにこっと男に何かを話し、
男もにや?っとして佐智子さんと話し始めた。

男は佐智子さんの隣に横になると、佐智子さんは膝を崩した。
陰毛を!陰毛を!と俺はかな?り必死だったワケだが、
佐智子さんはすぐに右手で股間を隠してしまった。
黒いのが見えたのは一瞬だった。

男は何やってんの?みたいな感じで
その手をどけようとしたが、
佐智子さんはいたずらっぽく笑ってなんか言ってた。
「だめ?」とか「いや?」とかかな・・・・
男は佐智子さんの貧乳に手を伸ばし、
卑猥にもみもみしながら、何か話してた。
佐智子さんも、「うんうん」「あはは」
みたいな感じでそれに応じてた。

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>911いまだに俺は立ち直れません(w

ここで初めて俺は男をじっくり観察してた。
それまでは佐智子さんに釘付けだったから。

男は身長は180くらい。
ヨット乗ってるせいなのか色黒。
体型はどっちかというと貧相。

髪はこういうヤツにしては珍しく黒。
でも、なんかちょっと薄くなってね?って感じだった。
薄いの気にして染めたり脱色してなかったのかもな。

顔は長めで目が細く、中国人かよって。
(あ?、俺別に嫌中とか嫌韓とかどうでもいいけど)
左耳にシルバーのピアスしてるのが、
スゴク下品に見えた。

男を観察してたらなんか殺意が・・・・
今から殺したろか?ええと、
ガラスを割るものはっと・・・・

なんて思ってたら佐智子さんが上半身をむくっと起こした。
横から見るとやっぱ貧乳だな?
横から見ると腕でふくらみが見えなくなりそうだった。
腕にふくらみが隠れて、B地区だけがツン!と見えた時は、
いまだ!オナだ!と先走りそうになりまつた。

ちょこんと座った佐智子さんは脇にあったタオルで腰をまいた。
なんか佐智子さんはあそこをあまり見られたくないのかな・・・・
風呂用のタオルだけを腰に巻いた姿はえろ杉だよ・・・・佐智子さん・・・・

佐智子さんは明るい表情で話しながら、
男のトランクスに手をやった。
男はスゴク嬉しそうな表情だ。
「おお、おおう!」みたいな。

それを見た佐智子さんは
「脱がしてあげるのやめよっかな?」みたいに
意地悪っぽく男を見つめていた・・・・・

男が一言二言何か話すと、佐智子さんも
なんかゆってパンツをするっと脱がせた。
脱がせる方も、脱がされる方もなんか馴れてんの?って感じで・・・

佐智子さんは脱がしたパンツをささっとたたむと、
上半身をひねって枕元にぽんと置いた。
そこには男と佐智子さんの服がきれいにたたんで置いてあった・・・

佐智子さんが・・・・たたんであげたんだよね・・・・

この時、思わず滂沱・・・・
嗚咽が漏れそうだったので、ひとまず身を引っ込めた。

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>918読んでもらえるだけでありがたいっすよ

なんかまた吐き気がしてきて、俺はしゃがみこんだ。
(もう・・・・もう・・・・いいだろ・・・・)
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
(・・・・まだだ・・・・・・まだまだだ・・)
(毒を食らわば皿までってな!!やってやる!)

俺は熱血少年漫画とかが好きなので、
テンパるとこういうノリになる(w

(うおおおおおお!!はあああああああッ!!)
心の中で気合を入れ直すと、再びタシーロ。

意外なことにまだ、二人はアレには至っていなかった。
男は逆L字みたいな感じで足を伸ばして座り、
佐智子さんは男の足の間に正座するような感じで座ってた。
二人は楽しそうに話している。
その時・・・・・・

佐智子さんは楽しそうに話しながら
すすーっと男のチンポにその石膏像のように美しい手を伸ばした。
きゅっとチンポを掴むと、また男は
「おおう!おおう!」みたいな顔をした。
氏ねよ。

佐智子さんが掴む前に男のチンポを観察したんだが、サイズは普通っ
てところだった。

火星・・・か・・・
チンポの先の部分だけが汚らしく皮からのぞいている。
ミミズみてーだな。
色だけは使い込んでいるせいか、黒々している。

それにつけても男のチンポが半立ちくらいってのが一番頭にきた。
皮がカリの形にふくらんで、まこと醜い。
これくらいのこと、いつもやってるんだろうか。
佐智子さんのような女でも半立ち・・・・
俺なんか暴発しそうなのに!!!!

俺?オレのチンポ?皮オナのし過ぎで火星に決まってんだろ!!

佐智子さんはきゅっっきゅっって感じで
皮ごと手で男のアレをしごき始めた。
じっと男のあれを見ていたが、ふと男の方に顔を上げて微笑んだ。
男はニヤニヤして佐智子さんを見ている。

しばらくすると佐智子さんはきゅっと亀頭の方まで皮を吊り上げて、
手のひらで亀頭を包むと、

そのままずるっと皮をむくというしごき方をし始めた。
なんか・・・・・なれてる・・・・
男のアレもさっきよりだいぶ大きくなってきたみたいだった・・・
男は火星なので、亀頭は赤っぽかった。
なんだ、オレのと同じじゃん(w

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男の亀頭は小さめで、なんかチンポはドリルみたいな形だった。
カリはほとんどめくれてない。
オレの方がエラはってるぞ!!

なんてことを思ってたら佐智子さんはすっと体を男の方に乗り出し、

男のをぱくっとやった・・・・・

なんか息が詰まりそうになって、というか息が詰まった。
鼓動が激しくなって呼吸がしにくくなって、
「かっ・・・・う・・・く・・・・」みたいに
声ともならない息が口から出た。
まだ前戯なのに、もうこちらの体調はエマージェンシーです(w

しばらく目をそむけて呼吸を整える。
波紋を練るように・・・と思いつつ(←オタ)

ちょっと呼吸が整った。くらえ波紋疾走!!(何が?)

と思ったら、現実のオレの体調が悪い(w
激しい動悸と吐き気が・・・
ちょっと休みます・・・

>927 ちゃんと後で出ますんで
>928 ありがとう。もう大丈夫ッス。

佐智子さんは最初するっするっするって感じでフェラしてた。
滑らかな感じで。
佐智子さんの髪は肩にかかるくらいの長さなんだけど、
それがぱさっぱさっとなってきれいだった・・・

その「ぱさ」が邪魔なのか、佐智子さんは右耳に髪をかけるようにかきあげた。
そうすると佐智子さんの口が男のアレをくわえて膨らんでいるのがよくわかった。
佐智子さんのあんな口の形見たことがない・・・・
なんか突き出すようにつぼまって。
キレイないつもの佐智子さんの顔を思うと、アンバラスだった・・・

男はなんか普通な顔してた。
これくらいのフェラなら日常茶飯事なんだろうか。
しばらくして(といっても数分?もしかして1分くらいかも)、男が何か佐智子さんに言うと、
佐智子さんはちゅぽっというカンジで顔を上げて口からチンポをぬいた。
男のチンポはビンビンビンビーンってカンジで震動を受けて震えた。
佐智子さんはちょっと笑うようなカンジで話しながら、
右手で男の玉をいじっているようだった。

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すると佐智子さんは今度は棒を左手に持ち替えてちょっと左側にずらすと、
男の玉袋に顔を沈めた。

佐智子さんは目をつぶりながら、男の玉袋をべろんべろんとなめたり、
玉袋を吸って、口から出したり入れたりしている。

男は気持ちいい、というかくすぐったそうに笑って身をよじっていた。
右手は男の左手を握っている・・・・

しばらくすると上半身を起こした。
口に指を入れてなんかしている。
どうも男の陰毛が口の中に入って取り出しているみたいだった。

男が「もう!なんだよう!」みたいなカンジで佐智子さんの肩をとーんと押した。
佐智子さんは下にうつむいて「えへへへ・・・」みたいに笑ってた。
これは全くオレの予想に過ぎないが、

佐智子さんは「私、Hあんまり経験なくて・・・」
みたいなことを先に言ったんだろう。

佐智子さんには2年のときから付き合っている彼氏がいると聞いたことがあった。
佐智子さんはミッション系のお嬢様高校出身なので、
高校時代男と付き合ったことはない・・・と思う。

多分「私、彼氏しか・・・・」みたいなことも言ってたんじゃないか。
男が「何かスゴイことやってみてよ?」みたいなことを言ったら、
玉袋ぜめをしてくれたので、男は嬉しかったんじゃないかなあって。

男は満面の笑みでなんかまた言ってる。
佐智子さんはうつむいたままだ。

すると佐智子さんはすっと立ち、
自分のバッグの方へ向かい始めた。
その時、男は佐智子さんの腰に巻かれていたタオルをさっと奪い取った。
「もうぅ!!いや?ぁ?!!!」という佐智子さんの声が聞こえた。
こんな、甘い声・・・俺に向けてだったら・・・俺はそこで死んでもよかった・・・

男は佐智子さんに向かって何か言ってる。
両足はだらーっと伸ばし、両手は後ろでついていて、体をそらしている。
そのカッコだと、チンポがピーンと勃っているのがよくわかる。
貧相な体に、黒い玉袋に棒、そしてカリのない赤黒先っちょ。
失敗作、という言葉がオレの脳裏に浮かんだが、それって俺のことだよな。

佐智子さんはヘアピンで頭の右側の髪を留めると、なんとパンツをはいた(w
パンツは水色で飾りも何にもなく、いかにも佐智子さんのパンツっぽいなあって。
佐智子さんは、どうしても股間をさらすのがイヤらしい(w

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佐智子さんがこちらに戻ってくる時貧乳がよく見えた。
なんか、もう、貧乳フェチの俺としては、
カンペキダ、だったんだが・・・・

男はパンツをはいた佐智子さんを見て
「ちょっと!ちょっとぉ!!」みたいなリアクションだ。
最後までやらせてもらえない、と思ったのかもしれない。

佐智子さんは、そこでいつもようににこっとすると、
男の足の間にすっと座り、すっと顔をチンポに近付けた。
ちょっと佐智子さんはチンポを見つめると、
舌をちょっと出してチンポの先を舐めた。
佐智子さんが顔をそらせるとつつーと糸が引き、ぷつと切れた。
・・・・・・・佐智子さんが!!!か、か、か、カウパーをッ!!!!

なんでそこまで見えたって?俺裸眼で2.0以上なの(w

佐智子さんは顔をそらせて男と目が遭うと、
恥ずかしそうに顔を伏せた。
男は満足そうに満面の笑みを浮かべている。
そりゃあ、そうだろうよ!!

佐智子さんは再び男のチンポを咥えた。
しかし、動きはさっきと全く違っていたのだった・・・・・

>938役に立ったのはこの覗きだけ(w それも役に立ったと言えるのかどうか・・・

AVでも見たことないようなフェラだった。
佐智子さんはねじり込む様にチンポを咥え込むと、
ひねりあげるように吸い上げる。
グーングーングーングーン・・・・・
重機器のピストンが力強く動いている、そんな感じだった。
あの清楚なきゃしゃな佐智子さんの動きとは到底思えなかった・・・・・

男は、感じているみたいだった。
先ほどまでの「おおう!おおう!」よりか、
「ああ・・ああ・・・・・あああ・・・・」みたいな表情だった。
顔、こっち側に向けるし。
すんげーキモかった、男の顔。
銃で顔のど真ん中撃ちぬいたらスカッとするぞ、とその時思った。

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5分くらい佐智子さんの重機フェラは続いただろうか。
男が何やら話し始めた。
佐智子さんは無反応。

男は佐智子さんの両肩をがしっと持つと、佐智子さんを引き離そうとした。
佐智子さんはそれでもなお重機フェラを続けようとしていたみたいで、
がっちり男の太ももをつかんでいたが、
やはり力の差、すぐに引き離されたしまった。

男は「いやあ?参った!」みたいな顔をして笑っている。
佐智子さんは「ふふふふ・・・」というようなカンジで男の方を見ている。
多分、男はイキそうになったんだろう。

イッてれば、そこで終わったのかもしれない・・・・
なんで佐智子さんはもっと抵抗しなかったんだ。
・・・・と一瞬思ったが、イキそうになったら
男がムリヤリ引き離すだろう、

そしてがんばって抵抗しても、結局は男が勝つ、
そんな駆け引きも佐智子さんはわかってたんだろう。

男はがばっと佐智子さんに抱きつくと、耳元でなんか言ってる。
男の顔がこっち側を向いているので
佐智子さんがどういう反応しているのかはわからない。
ぐ?らぐ?らとだるまさんみたいに男は体を揺らす。
佐智子さんの背中って、そりゃあもう芸術品みたいで・・・・

どれくらいぐ?らぐ?らをしていたんだろう。
それが終わると男は佐智子さんの後ろに周った。

佐智子さんの姿はよく見えないんだが、どうも腰をあげたらしい。
するると男は佐智子さんのパンツに手をかけたようだった。
するっと膝辺りまで手が下りると、佐智子さんはもぞもぞ脚を動かしている。

男は、佐智子さんのパンツを脱がし終えると、パンツの股間辺りを見ている。
そして佐智子さんの前に回るとパンツを見せていた。
佐智子さんはぺたんと座っている。
おしりの割れ目がちょっと見えている。
すると、佐智子さんはうつむき加減に横を向いた。
多分、男が「パンツ、こんなに染みてるよ」とでも言ったんだろう。

男は頭をこちら側にして蒲団に仰向けになった。
佐智子さんを見上げるような感じだ。
何も動きがないので、なんか話しているんだろう。

ちょとすると佐智子さんは
男のチンポのところにうずくまって、フェラを始めた。
数回、最初の滑らかフェラをすると、
男は左手でペチペチと佐智子さんの尻を叩いた。
すると、佐智子さんは・・・・・おもむろに右足をあげ、
男の顔をまたいだのだった・・・・

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69ですか・・・・・
もうある程度なれてきたのか、動悸が激しくなったり、
吐き気したりしなくなっていた。
しかし、ドキドキはおさまらなかったし、
汗もだくだく。脚もがくがくしていた。

佐智子さんはちょっと腰の位置を落とした。
男は両手を使って佐智子さんのま●こを広げると、
顔をちょっと上げて舐め始めたみたいだった・・・
ま●こは男の顔のせいであまりよくみえないが、
黒いものの中に赤黒いものが見えた。

肛門は、ちらちらと見える。
女性の肛門を見たのは初めてだった・・・・

AVではモザイクがかかって見られなかったし、
当時の俺のパソコンの接続環境はテレホで、エロ動画とか見なかった。
佐智子さん、俺に肛門見られてるんだよな・・・・・

全裸を見るより、ま●こを見るより、これは背徳感があった。
俺は今、最低なことをしている、
とここで初めて実感した・・・・

でも、それにより、俺は異常に興奮し始め、
佐智子さんの肛門を凝視した。

ここで佐智子さんが股間を見られることを
嫌がることが分かったような気がした。
佐智子さんの陰毛は、剛毛だった。
モジャモジャってカンジで。
肛門の付近まで陰毛が密集していたのだった(w

佐智子さんは、時々くいっくいっと腰を動かす。
多分感じているんだろう。
男はなめるのに疲れたのか、指で責め始めた。

ここで佐智子さんのま●こがよく見えた。
ま●こは裏本かなんかで高校の時に見たことあったけど、
やっぱグロかったなあ。

佐智子さんは、男の右手の中指と薬指で激しくかき回されていた・・・・

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見てると、69って不自然なカッコだよな・・・
男は手マンも疲れたのか、両腕を蒲団に投げ出してだら?っとなった。
そして、やおら左手で佐智子さんの美しい尻を掴むと、
右中指を「ファック・ユー」のように突き立てて、
なんとそのまま肛門に指をねじりこんだのだった!!!!
一瞬で、男の指は根元まで佐智子さんの肛門に刺さっていた・・・

「ひ・・・っ・・・いやああ!!」と悲鳴があがった。
外までこれは聞こえた。
男はあわてて指を抜く。

指を抜くと佐智子さんはさっと脚を上げ、
そのまま蒲団に伏してしまった。
男は、右手で、佐智子さんの背中をぽんぽんと叩いたり、
肩ををゆすったりした。
それでも佐智子さんは突っ伏したままで、
男は右手で佐智子さんをなでなでしていた。
「ごめん、ごめんね」とか白々しく言ってやがるんだろう。
ただやりたいだけの、DQN野郎のクセに!!
優しい男ぶりやがって!!

佐智子さんは体をびくんびくんと震わせていた。
これ、泣いてるよな・・・・

男は佐智子さんを半ばムリヤリひっくり返した。
佐智子さんは目をごしごしして、ひっくひっくしている。
男は佐智子さんに寄り添うと、
佐智子さんの手をどけて、涙を吸い始めた・・・
キモイ、キモすぎる。

吸い終わると、男は上半身を起こして、
一言何か言った後(多分「ごめん」)、両手を差し出した。
すると佐智子さんは、すっと起き上がって男に抱きついた。
何なんだよ、もう・・・・・俺もそろそろあきれ始めた。

>957突っ込まなかったので、結局(w

なんか、もう見てるのやめようかなあ、と思い始めた。
時計を見ると11時47分。

俺が男部屋にいないのは怪しすぎというか、
佐藤も笹原さんも心配しているだろう。
もう一人、3年男子には菊池ってヤツがいたんだが、
俺と同じで無口だけど、あいつはバンドだかやってて、
何か気に食わなかったのでほとんど話したことなかった。
向こうも、俺のこと気に食わないんだろう。

さて・・・どうするか。
ここまで見てきたんだ。
終了まであと10分くらいだろう(AVだとそうだもんね)。
見届けるか!

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さっきまでは心身ともに疲労困憊だったが、
終わりが見えてきて、なんとなく吹っ切れて、

10分くらいなら十分持ちそうだった(あらゆる意味で)。

佐智子さんと男は見つめあって微笑みあうと、
佐智子さんは頭を左側にして横になった。
男は当然のことながら、佐智子さんの脚の方へ。

そして男は佐智子さんの両膝をがっしり掴んで、
ぐぐぐっと上半身の方へ押し上げた。
そして、そのままドリルチンポを黒い茂みに・・・・

って、ゴムしてねー・・・・・・・

一日中座りっぱなしで腰が痛くなりまつた・・・・
ちょっと休み。
夕飯食って8時?9時頃再開予定。

さて、ひとがんばりするためにウナギでも食ってくるか!!
せっかくの夏休み初日だしな!!
土曜日曜休日出勤で勝ち取ったんだしな!!
待ってろよ、炭火焼うな重・・・

新スレ乙であります!

肝焼きで一杯やって、うな重と肝吸いで決めてきたぜ。

ええと、ゴム無し挿入からだった!

俺は挿入したことないから全然わかんないんだけど、
挿入はとてもスムースで、アレ?もう入った?って感じだった。
佐智子さんの脚や男の体でで結合部分が見えなかったし。

しかし、奥まで挿れたところで男が「ああ?」みたいな表情になって、
佐智子さんも今までただ目をつぶっていたのが、
なんか切ないような表情になった。

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男はぐぐっと体を仰け反らせてチンポをより深く、佐智子さんに突き刺すと
佐智子さんは、はあ?っとため息をついたようだった。

で、男は佐智子さんの両膝を鷲掴みにしたまま、ピストンを始めた。
カクカクカクカクカク・・・・・
なんか木偶人形みたいな動きだ。
で、一方佐智子さんは目を瞑ったまま、
「はっ・・・はっ・・・・はっ・・・」と息をしているようで、
あんまり感じていない様子。

男は佐智子さんの両足を真っ直ぐ天上に伸ばして、
パンパンパンパンと打ってみたり、
佐智子さんの片足を肩に乗せ、もう片っ方の脚は水平に伸ばして
ぐりゅんぐりゅんと腰を回すようにしたり、
体を佐智子さんにのしかけて、ヘコヘコヘコ・・と動いてみたり、
横ハメにしてみたりととにかく体位を変えて忙しい。

なんでそんなに体位を変えるんだろうか。
AVだと正上位→バック→騎乗位→正上位フィニッシュがパターンで、
そんなに忙しく体位を変えないよな・・・・・と思った。

・・・・そうか、こいつ佐智子さんが感じる体位を探してやがるな!!
そうえいば佐智子さんの反応はあんまりかんばしくない。
手マンのときの方がずっと感じていた。

男は佐智子さんの腰を浮かせてまんぐり返しに近いカッコにさせると、
自分は中腰、というか相撲取りがやる蹲踞(そんきょ)みたいなカッコになった。
そして、突き始めたのだが・・・・・
この体位だと細かいピストンはできないらしく、
ズバンスバンズバンスバン・・・
というカンジだった。

AVでも見たことない体位だな・・・・
喉が渇いて仕方なかった。汗はとっくに出尽くしているのか。
ない唾液を搾り出して、ゴクリ、と飲んだ。

男の脚は電車のパンタグラフみたいなカンジで屈伸運動を続けている。
「あ・・・・・はっ・・・・・あん・・・・はっ・・・・・」
佐智子さんの声がかすかに聞こえてきた。
佐智子さんはパンタグラフがいいようだ・・・・・

佐智子さんの喘ぎ声は、パンタグラフがもっとも縮まった時、
すなわち最も奥まで突かれた時に出ているようで、男のマヌケな動きにあわせてリズミカルだった。
男は佐智子さんが感じ始めたとわかると、猛然と突いた。
ズガン!ズガン!ズガン!ズガン!
男の動きも重機のようになってきた。
重機セックスかよ・・・

佐智子さんは歯を食いしばって
「い・・・・・い・・・・・い・・・・いッ!」
という奇声をあげはじめた。虫がカナキリ声を上げるというか・・・
ホントに感じると、あんな変な声になるんだろうか。
ちょっとなえた・・・・

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あんな屈伸運動よく続くなあ?と思ってたところ、
やはりこれは疲れるらしく、
男は体勢を崩すと、チンポを一旦抜き、
佐智子さんを四つんばいにさせた。
お約束どおりのバック。
へこへこへこへこ・・・・

マヌケな動きだが、AVじゃなくホントのセックスではこっちの方が気持ちいいのかもしれん。
佐智子さんの声は聞こえなくなった。
顔を下げているので表情は見えない。
ただ、貧乳が申し訳なさそうに垂れて、
ぷるぷるぷる・・・となっているのには萌えた。

佐智子さんがあんまり感じていないせいか、バックもあんまり続かなかった。
男はピストンをやめ、佐智子さんになんか話しかけた。
佐智子さんはふるふると頭を振っている。
何かを嫌がっているようだった。
まさか、アナルセックス?

男はへた?っと佐智子さんにのしかかるように体を押し付けると、
にた?としながらなおも話しかける。
佐智子さんは何か言ったようで、男はぱっと表情を明るくした。
男が頭を右側にして横になると、
佐智子さんは男の股間に腰をかけるように身を落とした。

や、やっぱアナルではなかった・・・フツーに騎乗位だよ・・・
ってこの反応がもうおかしいよ!!
と一人乗りツッコミすると、非常にむなしくなってきて、
ちょっと涙がこみ上げてきた・・・・

佐智子さんは一生懸命腰を前後に動かしたり、ピストンしたりしている。
男は何か落ち着かない様子だ。

佐智子さんの動きはちょっとぎこちない。
多分、騎乗位は苦手なんだろう。
でも、なんか一生懸命さが伝わってくる。
貧乳の乳首がせわしなく、小刻みにぷるぷるしている。
なんか、非常に、キタ。

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俺はずるっと短パンをトランクスごと降ろすと、猛然としごき始めた。
男はほとんどマグロ状態。佐智子さんはそれを知ってか、せわしなく動いている。
何で、何でそんなときまで健気なんだよ、佐智子さん・・・
あ・・・・ああ・・・・・・・ああああ・・・・・・
どぴゅっ
佐智子さんは騎乗位でがんばっている途中で、俺はもう果てた(w

男は、、もういいやって感じで佐智子さんの騎乗位をやめさせると、
正上位でいれなおし、猛然と突き始めた。
がくがくがくがく・・・・
さっきのかくかくよりはパワーアップしたか?
佐智子さんもさっきの正上位よりは感じているようで、
喘ぎ声こそ聞こえなかったが、アヘ顔になっていた。

がくがくがくがくがくがく・・・・
男が「あっ」という表情をすると、
腰を上にスライドさせるようにチンポを抜いた。
硬いチンポが根元からしなって、ビーンとなると、その勢いも得てか、
精子がぴゅぴゅぴゅーっと勢いよく数発佐智子さんの胸の辺りへ飛んでいった。

男は、チンポをごしごしっとすると、
残りの精子を佐智子さんのうっそうとした茂みにかけているようだった。
男は汗だくで、汗が佐智子さんの体にもボタボタかかっているようだった。
汚いと思わないんだろうか・・・・佐智子さんは。

思うわけもないな。
生であんな男のチンポいれさせるんだから・・・

男は、チンポをティッシュでささっと吹いた後、
汗を枕元にあったバスタオルで一通り拭き、
テーブルの上にあったタバコとライターをとってタバコを吸い始めた。
ああ?、蒲団燃えろよ、とか思った。

佐智子さんは、顔と胸についた精子をティッシュでぬぐうと、
陰毛にこびりついた精子を拭いているようだった。
これは男なら分かると思うが、陰毛についた精子を拭くのは大変なことだ。
なかなか全部取れない。

そこではっと気付いた。
これ、全部男はわかってやってるんじゃないのか?
男としては、セックスの後タバコをふかすのがカッコイイとか思ってて、
それを邪魔させないために、わざと陰毛に射精して時間を取らせる。
何もかもが癇に障る野郎だ!!

それに佐智子さんはタバコ嫌いだったはずなのに!
精子を拭き終わると横になって男と楽しくお話している。
「よかったよ」とかお互い言ってるんだろうか。

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俺もタバコ嫌いだけどね、臭いから。

さて、全部終わった・・・・どうやって部屋に戻ろうか・・・
多分、ゼミの連中は男部屋にいるに違いない。
そこに窓から俺が帰還したら・・・・それはヤバイ。
ここは、玄関の上の屋根。飛び降りても大丈夫だろ。
すたすたすた、と屋根の端まで歩く。
下まで2メートルちょいってとこか・・・・
俺は、もうヘンなテンションになっていて、
変身!!仮面ライダークウガ!!とおっ!!
とか逝って勢いをつけて飛び降りた!!

はあっ!!着地!!
遠目に見ればそれは成功したかに見えただろう・・・

しかし、確実にやっていた、右足の親指を。
内側に折れ曲がり、異常な加重がかかっていた。
「う・・・・・ぎゃあああ!!」
俺は地べたを転げまわった。
痛え、痛えぞ!!

何やってるんだ、俺・・・・・・・・
そう思うと涙があふれ出てきた。
笑った。
大声で笑った。

「痛え!!痛えよおおおおお!!あははは!!ぎゃははははは!!」

「おい、いたぞ!いたいた!!」
遠くに人影が見える。長身の誰かが走ってきた。
菊池だった。嫌なやつに見つかった。

菊池は俺の所にかけよると「何やってんだよ!!」と怒鳴った。

「うっせえなあ!!てめーの顔見てるとヘドが出るんだよ!!
殺すぞ!!ああ!」

こんなセリフ、人に向かって言ったことなかった(w
多分、菊池はキレて俺をボコボコにするんじゃないか。
それもいいや、と思った。

菊池は「ち・・・・」と舌打ちをすると、俺の口を手でふさいだ。
「もう夜中だ。迷惑だから、な?わかるか?」
こちらがびっくりするほど菊池は冷静だった。
こういうのに馴れてる、って思った。
(うんうんうん・・・・)と頷くと、菊池は手を外した。

「汚ねえなあ、もう。なんかお前の顔べたべたすんぞ」
「ごめん・・・・」
俺はひっくひっくしながら立ち上がった。
足にビキッと痛みが走り、よろけると
「おまえ、怪我してんのかよ」と菊池が言った。
「・・・・・・」
「おう。ほらよ・・・・」

菊池がしゃがんだ。何やってるんだかわからなかった。
「おぶされよ・・・」
「うっ・・・・・うっ・・・・・」
菊池は分かってるんだ、俺が自爆したってこと。

「泣くと汚ねーだろ・・・・・ああ、もう、早くしろって!」
俺は菊池におぶさった。

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菊池は「おお、来た来た」というと、
向こうから佐藤と笹原さんがやってきた。
俺がいるとわかると、二人とも駆け寄ってきた。

「おい!タケ!!大丈夫かよ!!心配したんだぞ!!」
「武田くん、大丈夫?」

覗きやってオナったあとに
優しくされると、非常に辛い・・・・

部屋に戻ると寺田がいた。
俺をじろっと見ると、すぐに視線をそらせた。
いかにも迷惑、という態度だった。
それがカチンときた。

寺田め・・・・テメーさえいなければ・・・・
余計なことしなければ・・・・
こういうの、逆恨みって言うんだよね(w

佐藤が「風呂、一緒入りに行くか?」と言った。
見ると俺は相当ほこりで汚れている。

俺は飲みかけの、まだ半分以上ある
一升瓶があることに気付いた。
「ちょっと飲みたい・・・・」
「え?酒か?やめとけよ・・・・」

「いいから!!飲みたいんだよ!!」
「や、やめろって・・・・」

「うっせえなあ!飲みたきゃ飲めよ!!」と寺田。
「ああん!!テメーに言われなくても飲むんだよ、このDQN!!」
この、場合オレの方がDQNだったワケだが(w

俺は一升瓶をがしっと掴むと、フタをあけ、
一升瓶を逆さにしてそれを飲み干そうとした。
「バ、バカ!!止めろ!!」と
菊池が叫んだのは覚えている。
後は、もう、覚えていない・・・・

昨日童貞の俺がHしたさに割り切りしてしまった話する

モテないから恋人はいない
店員とか話すの恥ずかしいから風俗もいけない
だから適当な掲示板で割り切り募集してる人見つけて会うことになった

相手は30くらいの人妻
とりあえず待ち合わせ場所と時間が決まったので
俺は胸をときめかせて家を出た
予定より早くついたので
待ち合わせ場所のコンビニの前でウロウロしてた
相手は黒のワンピースっぽい服を着ているそうで
俺は必死に黒のワンピースを探した

何人もそれっぽい服の人が目の前を通って
「可愛かったのにこの人じゃないのか…」
「うわっ、この人じゃなくてよかった」とか思ってた

しばらくして「今コンビニの前にいる人?」ってメールが来た
振り向くと立ち読みしてる女性がそうらしかった

化粧のせいもあるのだろうけど
なかなか綺麗な人で俺は心の中でガッツポーズした
もう頭の中はHなことでいっぱいで半勃ちになってた
さっそく近場のホテルへ向かう(俺は当然初めてのホテル)
なかなかテンションが高い人で人妻のせいか
「こんな若い人といいのかしらw」とか言ってた

ちなみに俺二十歳

繰り返すがもう俺の頭の中はHなことでいっぱいだった
どんな世界が待っているんだろうと浮かれていた
だから当然何回戦もするんだろうと思い
「ゴム買わなくてもいいですかね…?」とオドオドした感じで尋ねた
(ホテルには1?2個しかゴムがないことを知ってたから)

すると女性は「なに?そんなに大きいの?ww」
とか相変わらずのテンションだった
そしてホテルに入り部屋へ

今までネットでしか見たことのなかったその光景に俺は見とれた
白いシーツのダブルベットが俺にはアダルトグッツのようにいやらしく見えた

まずはソファーに座り落ち着く
女性はタバコを吸いはじめ俺は心を落ち着かせた
しばらくして女性はタバコを終えお風呂入ろうかと言った
俺のちんこは完全に勃起していた

そこで服を脱ぎ始める俺と女性
俺は初めて女性の前で裸になり、同時に初めて女性の裸を見た
肌が綺麗で下は毛でハッキリとは見えなかった
そのまま風呂へ

俺は一緒に湯舟に浸かるのかと思ってたけど
どうやらシャワーですますらしかった
ちょっと残念だったが我慢した

「じゃあ洗うね」と言って膝立ちになって俺のちんこを洗い始めた
初めての他人の手の感触はとても気持ちかった

馴れた手つきで半ば手コキのように洗う女性
ずっとずっと洗われたいと思ってたけど案外早く終わってしまった
俺も早くまんこ触ったり舐めたりしたいなんてことを考えてた

そしてベッドへ
まずは二人並んで横になる
女性の身体のいい匂いで俺はもう頭がおかしくなりそうだった
今まで妄想でしかできなかったことが
現実になるんだ!!!と歓喜乱舞していた

「じゃあしよっか」と言ってそのまま手コキが始まった
かと思ったら早速俺の股下の位置へ移動した

彩にする

そして彩はフェラを始めた
初めての手コキにも興奮したが初めてのフェラはその何倍にも興奮した
そして彩の口の中の感触はもうなんとも言い難いものだった
もう最初から全力のでフェラだった
ジュポジュポ音をたてて彩の顔が俺の股目掛けて上下していた
彩が「気持ちいい?」と聞いてきたので素直に気持ちいいですと答えた

そんな彩のジュポジュポフェラが終わったかと思うと
早速「いれよっか」と言ってきた
え、もう?もっと身体舐めあったりしないの?と疑問に思った
まだまんこも触ってないし
クンニもしてないしそもそもまともに見てないのに…

でもそんなのは後でもいいと俺は指示に従った
彩はゴムを出すとこれまた馴れた手つきで俺に装着した
ビンビンに勃起していた

すると彩は俺にまたがりさっそく挿入する体勢になった
いきなりの騎乗位だった
俺はMだし騎乗位に憧れいたのでよりいっそう興奮した

そして彩はちんこをつかみながらゆっくりと腰を下ろし、
俺のちんこは初めてその花園に侵入した
初めてのまんこ…にゅぷという初めての感触…
オナホよりもいやしく気持ち良かった
予想よりもまんこの中があったかくてビックリした

彩は先程のフェラの激しさそのままに激しく腰を動かした
これもまるでAVのような騎乗位だった
あんっあんっと声をあげとにかくズポズポと腰をふる彩

俺はオナホの特訓おかげかすぐにイクことは避けた
(初めてオナホを買って入れた時、
入れた瞬間にいったので早漏克服のためオナホで鍛えていた)

まさにそれは夢に見ていたSEXだった

しばらく騎乗位が続いた
確かにそれ気持ち良くて最高だったが
坦々と腰を振っていたせいかどこか限界があった
(なんの限界なのかはよくわからない)

そのまま変化がないので
俺はそのまま体をあげ正常位の体勢になった
そこで初めて自ら腰を振った
意外と辛く足がつる寸前までいったがギリギリで耐える
相変わらずあやはあんっあんっといやらしく喘いでいた

当然目の前にはおっぱいが…
俺はがむしゃらに腰を振りつつあやのおっぱいを揉みんだり吸ったりした
ちなみにおっぱいを揉んだり吸ったりしたのは初めてじゃない

そしてあやに「キスしてもいい?」とオドオドしながら聞いた
あやは頷き正常位のままキスした
初キスにしては刺激的であやはやらしく舌を絡ませてきた
そのまま腰を振りつづける俺…

ちなみに初めておっぱい揉んだり吸ったりしたのは
もっと昔で妹が寝てる間にやった

そして俺はバックで突きたいと申し出た
あやはわかったといい四つん這いになって尻をつきだしてきた
今思えばこの時もっとよくまんこを見たり手で触っておけばよかった

案外すっと入りそのままバックへ
俺はなおも腰を振り続ける…
AVのようにパンパンといかなかったがとにかく腰を振り続けた
勃起したちんこがあやのまんこにズボズボ突き刺さるのが実感できた

しばらく腰を振りつづける…
さっきから言ってるように確かにそれは
気持ちのいいことだったがさすがに疲れてきた
そもそも興奮してるとは言ってもなんというか…
オナニーしてて抜く間際の興奮っていうのか?……
そういう興奮状態にはなってなかった

部屋は熱く俺も彩も汗だくだった
俺はちんこを抜いた

俺は何を思ったのかイったと嘘をついた
何故こんなことを言ったのかはわからない
そしてそのまま俺はゴムをとった

彩は「そしたら休憩しよっか」と言い
「熱すぎww」といい部屋を涼しくした
俺も休憩したいと思っていたので
そのままソファーでくつろぐことにした

さて、ここまで俺は色々書いてきたが
フェラが始まってから休憩に入るまで10?15分である
文字に起こしてるからいやらしいSEXに思えるかもしれないが、
実際"挿入"という行為に興奮してとにかく腰を振っていただけである

ちなみに今回俺が払うのはホテル代込みで17000円
シャワーの時間を含めればプレイ時間は約20分
確かにフェラや挿入は気持ちよかったがそれ以外はあまりしていない

俺はまだまんこも触ってないし割れ目すら見えてない
おっぱいもんだのも猿のように腰振ってる最中でのことだったし、
ペッティング的なこともしてない

まあ休憩の後またやるのだろうと俺は悠長にくつろいでた
彩はまたタバコを吸っている

…………

しばらく時間が経つ
彩はまだタバコを吸っていて俺はのちんこはもう萎み始めていた
そこで俺はやっと気付いた

えっ?これでおしまい…?

もちろんAVみたいなことを期待していたわけじゃない
ただ一つ言っておきたいのはその15分は
激しく動いてただけで文章よりずっと淡泊なものだった

俺はまだいってない

俺が弱々しい声で「そろそろしませんか…」と言うと
彩は「……ごめん、そろそろ帰らなきゃ」と言った

俺は愕然とした
そしてシャワーへスタスタと向かう彩
小心者の俺は文句も言えずに同じくシャワーへ向かった
「ちんこ洗って」と一言いうのがせいいっぱいだった

そして風呂を出る
だが俺はまだ諦めていなかった
まだ大丈夫だと思い待機…
彩は化粧を直していた

化粧を終えた彩は残りの服を着はじめた
俺は枯れるようなこえで「もっとしたいです…」と言った
すると彩は「もう時間だし……」「夫からメールもきた」とかえす

俺は何も言い返せない
ちなみにこの時俺はまだ裸である

こんなもんって思うかもしれないがあまりにショックだった
勢いで書いてたから補足するがメールの段階では
1?2時間は大丈夫と言っていた
17000だと釣り合わないだろうと俺は思っていた

繰り返すが俺はまだいってない、射精していない

まだ快楽の頂点に達していない
俺はだんだんイライラしてきた

俺は勇気を振り絞り値引き交渉をした
割り切りでやった後にするのは無謀だと思ったが、
このまま17000円払っては俺のイライラが収まらなかった

「短すぎます…これじゃ……
そのぉ……あの……17000も払えないです……」

俺は声を振り絞った
ちなみにまだ裸だった

彩「でも最初に17000って言ったじゃん」
彩「私も信用したから後払いにしたんだよ?」
彩「ちゃんと払ってもらわなきゃ困る」

俺「…………」

この後俺は「あの……」「その……」「でも……」といい続けた
結局15000円で済むことになり、
俺は金を払い服を着て彩とともにホテルを出た

そして彩と別れ焦燥感を抱きつつ帰路についた
家につき俺はネットで無修正AVを見て抜いた
気持ち良かった

おわり

店の同僚の彼と汗だくでセックス

店の同僚の西小野真由美ちゃんと彼氏K君は付き合っていて、最近仲がうまくいっていないと聞きK君の相談に乗ってあげました。

職場の人達からは真由美ちゃんとK君は結婚するんじゃないかと噂されるくらい普段は仲が良いのですが。

どっちが悪いとも言えない感じで、ずーっと話を聞いてました。職場も同じなので仕事のことも長々と話していました。

バーのようなところでお酒もすすみ、終電の時間に間に合わなくなりました。
タクシーでは遠すぎるし、どうしようと話しているとK君が「ホテルで泊まるか・・・」
「えぇっ!?」と答えると「何もしないからさ」
お酒に相当酔っていた私はK君に寄りかかりながら
歩いていたくらいで、早く横になりたい一心でした。

ホテルに入ると私はすぐにベット中に・・・。
K君はお風呂に入りに行き、しばらくすると出てきました。
次の日が土曜で休みだったので私はお風呂は朝入ろうと思いました。

ベットを半分ずつ使って寝ていましたが、結局・・・
初めは乗り気じゃなかったんですが・・・。

部屋に暖房がかかっていて汗ばむくらいでした。

ブラを外され私の小さな胸をやさしく愛撫されました。
乳首を吸ったり、乳首の周りを舌でなぞられたり・・・。
丁寧にしてくれてすごく感じてしまいました。

真由美ちゃんの彼氏に自分の体を見せていると思うと興奮してきました。

あそこがグチョグチョに濡れてきた頃にパンティーの中に手を入れられて指で愛撫・・・初めは指でパタパタと撫でてきて、時間がたつと激しく擦るように愛撫・・・。
もう少しで「イケそう」だったのですが、残念そこでストップ・・・。
クンニへ移行・・・。

「あぁっ、お風呂・・・入ってない・・・」
「大丈夫だよ・・・」
K君はクリを下から舐めて舐めてきたので自分の
気持ちいいように腰を動かしてしまいました。

「ああんっ・・K君、私・・い、いっちゃうよっ、いきたいのっ!!」
お酒の影響も手伝って、私は腰を浮かせてすぐにイッてしまいました(満足・・・)。
K君はオチンチンを出してきて、大きくてビックリ・・・。

咥えるとK君のあそこの毛から石鹸の香り(さっきのお風呂)がしてたのが印象的でした。

オチンチンの下側の二つこんもりしているところが
気持ちいいみたいでそこを強く舐めてあげると喜んでくれました。

「真由美ちゃんはどうやってK君のを咥えてるのかな・・・なんか罪悪感が・・・」と思っていると
突然、口の中で・・・精子が出てくる前はドクッ、ドクッとオチンチンの下側が動いたのですが・・・。
独特の苦味と熱さが口の中に拡がり・・・。

「もう飲んじゃえ」っと苦味がこれ以上続かないように全部飲んじゃいました。
真由美ちゃんは飲んでくれたことがないらしく、K君はすごく喜んでくれました。

バックで挿入・・・。K君は激しく突いてきて、私のお尻が波打つのが自分でも分かりました。暖房が暑くて自分でもお尻の割れ目が汗ばんでいるのが分かって、K君はスルンっとオチンチンを抜いてお尻の割れ目を舐めてきて・・・

びっくりしたのが、そこからお尻の穴まで舐めてきたこと!
「ああ、お風呂に入っていたら、ちゃんとそこも洗っていたのに・・・やめて?」と思いました。

たぶん汗のニオイとくさいニオイが混じっていたのでは・・・。
お尻の穴に指まで入れられちゃうし・・・。

友達の彼氏(同じ店の職場だし・・・)にこんなニオイまで知られちゃうなんて・・・。気持ちいいのと恥ずかしいので複雑な気持ちでした。
今度は騎乗位でナマで挿入・・・。

ベットに入ったときはK君とのHは全然乗り気じゃなかったのに、私は自分から激しく腰を振って騎乗位だけで2回もイッてしまいました。

首を振りまくり髪を乱しながら「うんっ・・、あぁんっ!!K君・・・K君・・私・・・気持ちいいよう!!す、すごいイイ・・あぁっ!!あ、彩(あや)、またイっちゃうのっ!!」自分でも驚くくらい腰が軽やかに動きました。

お酒がイイ感じで回ってきてました。
正常位で挿入するころには二人とも汗だくで
ガバッとK君は覆いかぶさってきていたので
重かったです。

お互いに抱きしめ合い、二人とも背中に手を回しているのですが汗で背中はびちゃびちゃでした。密着したままK君は激しく腰を振って・・・。K君の頭は私の耳の真横に・・・。がっちり押さえ込まれてました。

二人とも「ハァッ、ハァッ・・」と息づかいは荒く興奮していてそのまま中で・・・。
挿入が激しくて、いつK君が私の中でイッたのか分かりませんでした・・・。

気づいたらK君は私にぐったりと乗りかかったまま
気持ち良さそうに・・・。
私は慌ててお風呂に行って、ジャンプしたりシャワーでk君の精子を洗い流しました。
今ではカラダを許したことを少し後悔してます・・・。

彼女との想い出(性的な意味で)を淡々と語る


20代後半男
175cm65kg(多分今はもう少し重い)
フツメンより下だと思う。
関東在住

彼女
俺と同い年
170cm体重不明(どれだけ聞いても絶対に教えてくれない)

彼氏の色眼鏡かかってるが、めちゃくちゃ綺麗。ハイスペック過ぎて俺にはもったいない

関西在住

スペックの所で分かると思うが、遠距離なんだ。
なので2ヶ月に1回会えたほうがいいというかんじで、
会う前からどんなセクロスをするのか色々電話で話すのが、
俺たちのルールみたいになってきている。

大切なことを忘れてた。
彼女のパイはC。時々Dって時もあるが、おてごろサイズだ

いつもは俺がSっ気全開で攻め、彼女が甘えるという感じ。

しかし今回は違った。
会える日の1週間前にした電話での話し合いはこんな感じ。


「もうすぐ会えるね。今回は1泊やけど、夜どんなセクロスがしたい?」

彼女
「うーん。いつもいじめられてるから、今回は攻めたい」


「え?どうしたの急に?」

(沈黙)

彼女
「とあるスレで、彼女にいじめられている彼氏の話を
見てね、凄くいいなーって思ったの。」

彼女はねらーです。。。

彼女
「その彼氏が彼女に言葉責めにされたり、なかなかイカせ
てもらえなかったり、拘束されたり(ry で、泣きながら
おねだりしてエッチしてるのを見て、やってみたい!って
思ったの(はーと」

俺は攻めるのもいいのだが、攻められるのも好きなので、
これは大歓迎!

大歓迎だが、そんな様子を悟られないように、冷静を保ちながら


「え。。。今どんなことしようって考えてるか、ちょっと教えてくれない?」

彼女
「ダメ。教えたら攻められる楽しみが薄れちゃうでしょ?
そのままwktkしながら1週間我慢ね。」

バレてたw

彼女
「あ、もちろん私と会うまで自分でしちゃだめよ。1週間オナ禁ね。」


「ちょwwwもう既に1週間してないんですけどwww死ぬwww」

彼女
「そうなの?じゃぁねぇ

(すごく色っぽいというか、見下してるのがわかる声で)
2週間ためて、濃くなった俺君の性液、飲み干してあげ
る。空っぽになるまで出させるから」

もうこれ聞いただけで、愚息はフルボッキwww


「そんなこと言われたら、我慢できない(涙)」

彼女
「じゃぁ少し電話でいじめてあげようか?でもイッちゃだめよw」

すでにスイッチが入ってたみたいです。。。

とりあえず、そんなことをされては本当に我慢ができなくなるので、
話をそらせて、その日は終了。

で、その日から1週間。これが地獄だった。
一度現れた性欲はなかなか収まらないことを身をもって知った。
それに加え、毎晩彼女が俺の我慢してるのを知っててエロいことを言ってくる。
なお、ここら辺の会話は全て電話越しだということをお忘れなく。

彼女
「ねぇ。ちゃんと我慢してる?」


「してます。」

彼女
「俺君えらいねー。ご褒美におっぱい揉ませてあげようか?」

おっぱい星人の俺にとってはこれほど嬉しい言葉はない。


「では遠慮なく!」

彼女
「あっ…そんなに強くしたら感じちゃう…」

電話越しの会話です。なにも見えてません。彼女のエ
ロい声が聴こえるのみ

彼女
「ねぇ。口で吸って…」


「ん」

彼女
「ねぇ。なんで(愚息が)大きくなってるの?」


「聞くなwそんな声出されたら、そうなるよw」

彼女
「どうして欲しい?」

オナ禁命令出したくせに、そんなこと聞くなよ・・・

彼女
「上に乗って、太ももでグリグリってしてあげようか?」


「ちょ。。。」

彼女
「上からキスして、私の胸を俺君の体にこすりつけな
がら、手でいじってあげようか?」

彼女、スイッチ入ったら怖い。。。

これ以上されては、我慢の限界に達してしまうので、無理
やり話を方向転換。なんとかやり過ごしたのでした。

もちろん次の日もそんな感じの事をされ、全俺を以って性
欲を抑えました。ある日なんか、電話をかけたらいきなり

彼女
「エッチしたい」


「はい???」

彼女
「電話でエッチしたいから、しよ(はーと」

いやいや。はーとじゃないですよ。オナ禁命令は何処へ?


「え?会う日まで我慢するんじゃなかったの?」

彼女
「それは俺君でしょ?エッチするのは私」


「え?お前も一緒に我慢するんじゃないの?」

彼女
「俺君、わかってないね?
男の子は我慢すれば溜まる物があるけど、女の子はそう
じゃないの。女の子はエッチすると気持ちが満たされるの
であって、何かが開放されるわけじゃないの。だからエッ
チを我慢するっていうのは、その満足感を削ぐことになる
わけで、そんなことをするよりも、したい時にエッチした
ほうがいいのよ。」

と、なんだか一方的な言い分でしたが妙に納得した俺。
Mモードなので、心の中は「仰せのとおりに」といった感
じでした。

彼女
「実はね。電話掛ける前からちょっとしてたの。だからす
ぐにして欲しいの。指で中を気持よくして。」


「俺はどうすればいいんでしょうか・・・」

彼女
「私を気持ちよくすればいいの。俺君は気持ちよくなっちゃだめ」

まじですか・・・

彼女
「ああぁ。。。指入ってきた。。。そこ、いっぱいこすって!!!」

彼女はいつもGスポット→奥のほうってするのが好きみたい
Gスポットを刺激(してるふりを)してるとすぐに声が甘
く激しくなってくる彼女

彼女
「んあぁぁ。だめ。そこ気持ちよすぎぃ。俺。キスもして。」

さっきまで「俺君」だったのに、呼ばれ方が「俺」に変わってます。
これはかなり気持ちよくなっている証左。
彼女はイキそうになるに従って、俺の名前を連呼するよ
うになるのです。

彼女
「あっ。あっ。俺。俺。私もうだめ。気持ちよくなっちゃう。
だめ。。。。俺のこと大好き。あ、、、あ、、、いっちゃ
う!!!」

電話越しに、イク時の声を我慢している彼女の様子が。

彼女
「はぁはぁ。。。抱っこしてぇ?」


「ん。おいで。。。」

そのまま彼女は爆睡。残ったのは性欲を抑えるのに一生懸
命な哀れな男一人。どうすればいいのでしょうか?とVIP
で相談したかった。。。

そんな感じで、彼女のオナヌーを電話越しに聞いたのが数
回あったような。

もちろん俺は我慢を強いられましたよw
こんな調子で1週間が過ぎました。

1週間の地獄のオナ禁を何とかくぐり抜けたスカイウォーカー。
晴れて彼女と会う日を迎えた。

正午過ぎぐらいに東京駅で落ち合う様にしてたんだが、
待ち合わせの時間30分前に駅に着くオナキン
期待しすぎやろwって彼女に笑われました。

まぁその笑顔を見ながら、フルボッキしてたんですけどねw

とりあえず二人で楽しみにしてた、とある大学祭に行きました。
久々に会えるので、終始腕を組んであるいてましたが、
彼女が体を腕にくっつけると、胸にあたるのね。

胸が大きくなくてもちゃんと感触を確かめられて、幸せ&
我慢メーターがどんどん減っていってました。。。

それでも一緒にいる間は楽しめるから、性欲はあまり感じ
なかったんだけど。

夜になりましてようやくホテルにチェックイン。
ちょっと良い感じのホテルに宿泊したんだけど、夜景が綺
麗で、ムード満点!

「カーテンを開けて夜景を見ながらエッチしようか
な・・・」なんて考えていると、いきなりハグされました。

オナキン
「どうしたの?」

彼女
「1週間前に私がなんて言ったか覚えてる?」

オナキン
「えっ。1週間我慢しろってやつ?」

彼女
「それと、我慢できたら一番濃い奴を飲んであげるってやつ」

オナキン
「そんなことを言われたような・・・」

といった瞬間、ベッドに押し倒されました。

彼女
「ちゃんと我慢してたんでしょ?」

オナキン
「はい。。。」

彼女
「いいこ。ちゃんとご褒美あげなくちゃね。」

オナキンの上に乗ってきて、激しいキス。
彼女はフレンチ・キスが好きなので、
思い切り舌を入れてきました。
こちらも負けじと舌を絡ませますが、上から押さえつけられ、
思い切り彼女の舌で口の中をかき回されました。

オナキン
「苦しい・・・優しくして」

そんな涙の懇願も無視され、お口を犯されるオナキン。。。
愚息はもうはち切れんばかりの勢いで大きくなってましたw

彼女
「なんでこんなに大きくなってるの?どうしてほしい?」

オナキン
「知ってるくせに。」

彼女
「ちゃんと言いなさい」

オナキン
「ボソボソ」

彼女
「ちゃんと大きな声でいいなさい。じゃないと・・・」

ジーンズの上から愚息を握られました。1週間の我慢を乗
り越えてきたので、かなり敏感な愚息やばい。。。

オナキン
「気持よくして欲しいです・・・」

彼女
「手で?」

オナキン
「わかってるくせに」

彼女
「ちゃんとお願いしないとわからないなー」

オナキン
「・・・口でしてほしいです。お願いします。」

彼女
「ちゃんと言えて偉いねー俺君は」

と言いながらジーンズを脱がされました。

彼女
「ふふ。おっきくなってる。」

パンツの上から愚息を咥える彼女。エロい。そして気持ち
いい。

オナキン
「直接舐めて欲しい。。。」

これ以上は我慢出来ないので、意地もプライドも捨てて彼
女にお願いするオナキンなんて情けない・・・

と、そこで気がついた。
まだシャワーを浴びてない。。。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからエッチするのだが。

オナキン
「ちょっと待って!シャワー浴びてからにしない?」

彼女
「だめ。汗臭い俺君のオチ◯チン食べたいの」

オナキン
「ちょ。。。それは恥ずかしいから、お願い。。。」

彼女
「だめ。(パクッ)」

躊躇なしに愚息は彼女の口の中へ。亀頭を口の中に入れて、
舌の上で転がすように舐められたり、舌先で尿道の入り口
を優しく舐められたり。。。

彼女
「どう?気持ちいい?」

しばらくすると、裏筋を丁寧に舐めながら、タマタマを揉まれました。
もうこの時点でバクハツしそうなのだが、なぜかうまい具
合に寸前の所で舐めるのを辞める彼女。

彼女
「なんか先っぽからでてるよ?。そんなに気持ちいいんだ」

オナキン
「もう我慢出来ない・・・・・・イカせて。」

彼女
「どうしようかな?もうちょっと味わいたいんだけど」

そう言いながら今度はタマタマを舐められながら、手で竿
をしごかれました。。。

オナキン
「だめ。いきそう・・・」

彼女
「いいよ。お口にいっぱい出して。」

最後は、亀頭を口に含んで舐めながら、竿を手で激しくし
ごく彼女。。。オナキンが一番好きなやつを最後に持って
くるとは。。。できる彼女で幸せだw

オナキン
「だめ、、、イク!!!」

1週間いじめられながら我慢したものを全て彼女の口の中
に放つオナキン。いつになく大量に、長い間出てたよう
な。。。

彼女
「んもう。。。出しすぎ。苦しかったし。」

それを全部受け止めて、飲み干した彼女はまたエロい。

彼女
「ねぇ。ちゅーして」

って、可愛い・・・

えぇ。彼氏の色眼鏡ですよ。それでも言わせてもらいます。
うちの彼女は可愛いです。甘えてくる時が特に。

そんな風に求められたら即座に答えてあげるのが彼氏の勤め。
軽くキスをして、きつくハグをすると

彼女
「横になりたい」

と彼女。ベッドをご所望ですか。分かりました!
お姫様抱っこで連れていきますよ!

とならないのがオナキンの至らないところ。
オナキンはひょろひょろモヤシな上に、
彼女が170cmもあれば持ち上げるのも一苦労です。
今日は勘弁していただいて、手を引いてベッドへ。
毛布の中に潜り込んで、今度は甘く濃厚なキスをしました。

次第にさっきの(フェラの前にされた)キスのお返しとばかり、
舌を絡ませて激しいキスへ。
キスで攻められると彼女はオナキンをキツく抱きしめて来ます。
それを合図に更に舌を駆使して彼女の口の中を舐め回すオナキン。
キスをやめると、なんだか悔しそうな彼女の表情がそこにありました。

せっかくホテルに来たので、夜景を見ながらお酒を飲んで、
そのままベッドで抱きしめて欲しい
という彼女のリクエストに応えるべく、
近くのスーパーにお酒と肴を買い出しに行ったのです。

近所を散歩したりして、1時間ぐらいぶらぶらして、ホテルに帰着。
その後テレビを見ながらお酒飲んで、会えてなかった時に
あったことや、その日の事を話してました。

ここまでは非エロなので、kwskしません。

お酒の弱いオナキンはこの後の事も考えて、控えめに。

一方お酒に強く、「お酒をのんだら女の子のエッチレベル
は上がるのよ!」と力説する彼女は、グイグイ飲んでまし
た。

酔ったら寝る癖がある彼女なので、ちょっと不安でしたが、
酔っぱらいに襲われるのも一興だなと思い、彼女の飲むペー
スを見守るオナキン。

彼女、そろそろ出来上がってきたかな?って思ったので、
「おいで」って言って彼女を後ろからハグ。

そのままカウチ(というか長いソファー?)にお互い上半
身を起こして横になり、くっついていました。(スプーニ
ングの上半身起こした感じといえば伝わりやすいか?語彙
が少なくてすまん。)

オナキン
「どうしたん?」

彼女
「もう。。。。。。ちょっとここで待ってなさい。」

といい、オナキンに毛布を被せ、ベッドから立ち去る彼女。
とりあえず見るなというサインなので、大人しく従いました。
そしてすぐに帰ってきた彼女。
毛布を剥ぎ取られて見えたのは、ハンドタオルとストッキングを手にした彼女。

これは・・・

目隠し&拘束ですか!?ktkr!!!

脳内わっふるわっふるでしたが、そこは気持ちを押し隠し、

オナキン
「な、なにするの?」

彼女
「今日は沢山攻めてあげるって言ったでしょ?
あんなキスしたらダメよ。私、弱くなるじゃん。
ここからは、沢山いじってあげる。楽しみ?」

再びスイッチ入った彼女!うれしい!!!

オナキン
「は、はい。。。うれしいです・・・」

彼女
「正直でよろしい」

服を脱がされ、ハンドタオルで目隠しをされ、ストッキン
グで後ろ手に縛られ仰向けにされるオナキン。少々手が痛
いですが、そこはスルー

彼女
「さて、最初はどうしようかなー俺君が感じやすいところ
沢山舐めてあげよっか?」

と耳元で囁かれました。そのまま耳を舐められました。。。
耳かなり弱いオナキン。優しく息を吹きかけられながら耳
全体を口に咥えられ舐めまわされるのが

一番感じてしまうオナキン。
もちろんそれを知ってる彼女はそれをしてくるわけです。

オナキン
「ん!!!!あぁ。。。」

彼女
「どうしたの?男の子なのにそんな恥ずかしい声だして」

オナキン
「だって。。。」

彼女
「ここがきもちいいの?」

と言って今度は激しく舐めてくる彼女。いつもなら感じす
ぎてキツイから、彼女を無理やり離すのですが、今回は手
が縛られててそれが出来ない・・・

逃げようとしても体を押さえつけられて、彼女のなすがま
まに快楽の海へを沈んでいくオナキンでした。

オナキン
「もう、やめて。。。」

と半分泣きながら懇願すると、以外にも素直にやめてくれました。
少し息を整えられると思ったのが間違い。
彼女の頭がオナキンの胸の方に移動しているのを
気配から察し、身構えるヒマもなく乳首を咥えられました。

耳よりも乳首が弱いオナキン。
この刺激はかなり強烈で、舐め続けられると頭が真っ白に
なるぐらい気持ちよくなってしまうのです。

さっき耳を舐められた時以上に声が出てしまうオナキン。
そんな反応を楽しむかのように彼女は胸を舐め回してきます。

オナキン
「ちょっと休憩させて、、、」

彼女
「ん?なに?ここが気持ちいいって?」

今度は乳首の先を噛む彼女。その刺激に耐えられず背中を
のけぞるようにして反応してしまうオナキン。

彼女
「ちょっと?そんなに気持いいの?もっとしてほしいなら、
ちゃんとお願いしなさい」

オナキン
「少し休憩したいから、やめて。。。」

彼女
「え?なに?」(指先で乳首をキツくつまむ)

オナキン
「ああ!!!!!!!」

彼女
「ほら。気持ちいいんでしょ。もっとして下さいって言いなさい」

オナキン
「はぁはぁ。。。。。もっと気持ちよくして下さい」

彼女
「ちょっとw私は俺君に「もっとして下さい」って言えって言ったの。

なのに

「もっと気持ちよくして下さい」なんてお願いするなんて、
変態だね?そんな変態さんはちゃんと躾をしてあげないと。」

そんなやり取りをしながら、しばらく乳首を攻められつづ
け、刺激のあまりに脳は真っ白になり、もう思考停止状態
になってました。

あまりにキツイので、すこしガチで休憩を申し入れると、
さすがにやめてくれました。

彼女
「手、キツイでしょ。外してあげるよ。その代わり手と口
で気持よくしてね。」

服を脱ぎながら彼女は言い、おもむろにオナキンの上に乗って来ました。
しかもオナキンの顔を跨ぐように乗り、顔はオナキンの愚息方面に。

愛しの彼女のマンマンが目の前に!綺麗ですなー
思い切りかぶりついちゃいますよ。それは。

彼女もオナキンの顔に股を擦りつけるように動いて来ます。
しばらく顔面騎乗位で彼女にご奉仕。愚息は彼女が手でしごいてくれてます。

彼女
「ああ。。。エロい。私のおしりの下に俺君がいる。沢山私を味わいなさい。」

と、彼女は言いませんでしたが、そんな感じの視線を感じる幸せ。
一生懸命ご奉仕させて頂きました。

彼女
「ねぇ。入れたい?」

オナキン
「はい!」

彼女
「じゃぁゴム取ってくる」

彼女がゴム装着してくれる(嬉泣)そしてそのまま騎乗位で挿入。

彼女、最初は騎乗位苦手だったんですが、だんだん上手く
なってきてます。最近は挿たまま前後に腰をふって、クリ
を擦りつけるのに目覚めたご様子。それをしながら

彼女
「気持ちい。俺君の中に入ってて、クリもこすれていいよ。」

でも、これ男性感じにくいんですよね。。。
中の感触は楽しめますが、はやり出し入れするときの感覚
には及ばないというか。。。

なので我慢できずにしたから突き上げると。

彼女
「あん!!!こら!!ダメでしょ俺君。貴方は大人しく寝
てるの。私が俺君ので気持ちよくなりたいの。」

いじめたい欲求の彼女から、自分優先な彼女に変貌してま
した。それはそれでMモードのオナキンには嬉しい。

彼女
「ああ。。。こうやって奥まで入れてこすると、気持ちい
いところに当たる。。。」

そうやってしばらく腰を振ってましたが、だんだんお疲れのご様子。
それに腰がなんだかビクンビクンしてます。

彼女
「だめ。。。気持ちよくて、腰が言うこと聞かない。でも
もっと気持ちよくなりたい・・・」

彼女
「それにやっぱり完全なSにはなれないよ。。。」

といきなりギブアップ宣言の彼女。頑張ってくれたんだな?
うれしす

なので

オナキン
「じゃぁ俺が気持ちよくしてあげる!」

彼女の返事を待たずに、体を起こして上下逆転。
そして一気に攻勢に転ずるオナキン。
正常位でゆっくりと、確実に彼女の気持いいところに当た
るように挿入していきます。

彼女
「ああ、、、ちょっとだめ。私が。。。」

彼女の声はムシムシ。
彼女はGスポットからずっと天井部分を擦って一番奥まで
ゆっくりと入れるようにしてあげると、かなり感じます。
それをちゃーんとやってあげるオナキンはいいやつ!(自
分でry)

それを何回か繰り返していくと、だんだんと声が甘くなっ
ていく彼女。

彼女
「ん。。。。あぁ。。。。俺。。。ねぇ。キスして。。。

好き。好き。好き。俺のこと好き。。。。。だから、もっ
と気持ちよく。一緒に気持ちよくなりたい。」

声が甘くエロくなるにしたがって、マンマンの締りがキツ
くなっていく彼女。
こっちも長くは持ちません。

オナキン
「もうだめ。いきそう。」

彼女
「来て。来て。私もいっちゃいそう。いっぱい中で出して。全部受け止めるよ。」

もちろんゴムをちゃんとしてるので、中田氏ではありません。

オナキン
「行くよ!!!」

彼女
「あああああああああ!!!!イクッ!!!!!」

オナキンが絶頂を迎えるとほぼ同時に、彼女の体が激しく
弓状にしなって、中がぎゅっと締まりました。

しばらく体を重ねたまま抱きあいながら、余韻に浸ってました。

セックス中に変顔してたらバッチリ見られてた件wwwwww

先日、付き合って2年になる彼氏とアハンアハンしてた時の事です。
私は普段から真剣な場でも
ひたすらさりげなく変顔をしてしまうという癖があり、
アハンアハンの度にバレない程度に変顔してました。

まぁ部屋暗いし毎回「電気…消して」なんて切ない顔で頼むから
素直に消してくれてたんですよね。

そして私達のセクロス事情なんですが、
だいたい寝る準備を済ましてからするんですよ。
終わった後ってグッタリするし疲れちゃいますからね。

だから携帯も頭上に置いた状態で合戦が始まるんですよ。
因みにアイポン。

んで、その日は寝る前にいちゃついてて(あ、今日やるな)って雰囲気で分かったんです。

どんな顔してやろーか私の胸は高鳴っていました。
案の定チュッチュしてくる彼氏。
ぁんっ。とか可愛い声を出す私。
頭では変顔のタイミングを伺っています。

そしていつものように胸を触りお乳首様をクリック。
まだダメです。まだ我慢。

なぜなら胸を触りながらキスされるから顔が近すぎる。
彼氏はあまり目がよくないけど、薄暗いから近いと見られてしまう。
モヤモヤしていましたが大人になりました。

ある程度上を責めたら次は下。
私も彼氏のタケノコを触り始め、お互いヒートアップです。
やるかやられるかの接戦!

しばらく責められているとお乳首様を舐め出した彼氏。
(そろそろか?いや、まだ早い。焦るな私。先は長いぜよ)

なーんて考えながらも気持ち良さによがっていました。

しばらくして、私は果ててしまいました。どうやら負け戦だったみたい。

彼氏のタケノコは先っぽから少し灰汁が出ていました。
それを美味しくいただいていざ挿入。きましたタイミング。
私のターンです!

基本的に、寝バック→騎乗位→正常位が私達の流れ。

さすがに騎乗位はリスクが高い気がするので寝バックでの変顔が基本ですよね。

ですが寝バック変顔が当たり前になっていて私は飽き飽きしていました。

そしてやらなきゃいいのに騎乗しながら、見下しながら変顔してやろう!と思いつきました。

なぜ私はあの時あんな事を考えたのか…今思い出しても腹立って仕方ないのです。

まずは寝バックで私のアワビちゃんを程よく慣らします。
あ、この時もしてます変顔。説明は難しいけど
鼻を限界まで膨らませて舌を斜めに出しながら
眉を眉間に寄せるという私の中では芦田愛菜くらい可愛い顔です。

ガンガン突かれて気持ぢいー!

結構な時間突かれて私もチョットツクツクボウシ化してきたので体制チェンジ。

いよいよです!あぁ興奮する。
顔は赤らみ大好きな彼氏とネットリしたキス。

もうダメ……なんて言ってられませんww
私がイク時の顔はこんなもんじゃない。

子猫たんが毛布に包まれてスヤスヤ眠るに匹敵する変顔がイクんだからwww

ぅんしょっ!と言いながら彼氏の上に跨がりタケノコ狩りを始めました。

そしてタケノコをピッタリの籠に入れ激しくスイング。

栗様も擦れて気持ぢいー!少し垂れた前髪&髪の隙間からガッ!

と目を見開き彼氏の顔をチェック。
目を瞑りながらクゥ。みたいな顔をしてやがりますwwちょろい。
ちょろすぎる。

なぜ今まで騎乗変顔を試さなかったのか後悔しました。

そんな気持ちも手伝ってかいつもより気合いが入ります。

腰を振りながらも考えは冷静。
多分過去のどのセクロスよりも冷静でした。

また私に神が舞い降りた。そうだ!変顔メドレーしてみよう!

まぁメドレーと言っても同じような変顔ばっかりですが…
ガッカリしないで下さいね。私は頑張ったんです!

まずは彼氏がどれくらいの間隔で目を開けるのか監視。

しかし変わらずひたすら目は閉じたまま。
なんだコイツはwww

変顔してくれって言ってるようなものじゃないかwwwwww
ちょろすぎる。むしろ求めてんのか?あぁ?と
普段Mな私が唯一Sに変化した瞬間でした。

敵は目を開けない。部屋は暗い。
私のコンディションは最強。直江兼続すら凌ぐ最強さです。

さぁ、パーティーの始まりだ。

まずは歯を明石家さんま並みに出して顔全体を歪ませました。
山崎邦正がよくする顔ですね。目は上向きです。

その状態で腰をクネクネ…あ、怖い。

やはり快感が凄い!私はなんなんでしょうか?

次です。一つの変顔はだいたい15秒?30秒。

やるには顔面が痙攣しそうだし、いつ見られるか心配ですからね。
二つ目はおちょぼ口にして唇の間から舌を少し出します。

変顔してたって気持ちは女の子。セクシーでいたい。
それにどんな口の形をしても喘ぎ声に異変はありませんから(キリッ

また鼻を膨らませて目はより目。
ひょっとこ+コロッケ師匠をイメージして下さい!

こうして振り返ると私はだいたい鼻を膨らませるのが好きみたいです。何だか思っていたよりもレパートリーが少なくて今ショックをうけています…。

その状態でも喘ぎ、腰は動かしています。
変顔と変顔の合間に彼氏をチェックしつつ余裕で試合続行。

さぁ次です。

どうしてやろうか?きっとワクワク感が半端なく私はニヤニヤしていたはずでしょう。
そのニヤニヤから思いついたのが、まりもっこり。

あのいやらしい目で口は、にんやり。

気持ち良さと、まりもっこりの顔から何度か
(阿寒湖ー、阿寒湖やでぇー。)と言いそうになりましたが我慢。

また一つ大人になりました。

まりもっこりを始めてからはきっと10秒も経っていないでしょう。

自分では永遠に感じました。
えぇ、時が止まっていると勘違いしちゃう程、感じていたんです。

そんな快楽に溺れている私の片足を掴んだのが彼氏。

「ど…どうしたん?さっきからお前おかしくない?」
ひぃいぃぃぃいいいぃぃい!!!!!!!!

やばい。コイツ見てたのか?なんで?
何だよコイツふざけんなよ勝手に見てんじゃねーよぶっ飛ばすぞおい。

そんな言葉しか浮かびません。無礼にも程があります。
勝手に人の変顔見るなんて私にしてみたら、
う◯こ中のアナル見られるより恥ずかしいです。ですよね?おかしい。

しかし小心者な私です。

「あ?見たん…?」
蚊のような声で、しかし一応可愛さはキープしながらか弱い乙女を演じました。

「あー。うん。見えてるからなぁ」

はい!電気意味なーい。しかも頭上に置いてるアイポンに友達からの着信。
こんな気まずい瞬間に私は騎乗位しながら顔を照らされているのです。

穴があったら入りたい…あっ穴にはタケノコ入ってやがんだwww

なんて不思議と平然としてました。

まさか見えてるとは。コイツ目悪いんじゃないのかよww眼科行けよww

「ずっと見てたん?なんで何も言わんかったん?グスン。」

泣いても無駄ですよね。

私が男ならこんな女ボッコボコにして一生変顔してるみたいな顔にしなきゃ許せないでしょう。

「うーん。言わんかったって言うよりも、そら言えへんやろ;」
おっしゃる通りです。声帯潰れちゃいますよねwww

「ご、ごめん。なんか止まらんくて。落ち着くって言うか、感じるんかもしれへん」
素直に正直に言いますよ。だってこんな状況で言い訳出来ます?

何て言ったらいいか分かりませんよね?
顔が痒かった。とでも言うべきでしたかねww

「なんか病気かおもたわ。お前はそれ本気で気持ちいいん?バカにしてるとかじゃないん?てか毎回そんな顔してん?」

病気だろうねwww分かってんだよそんな事は。毎回してたらなんなんだよあぁ?

「ぅ、うん。多分気持ちいい。いつもは見えへんようにたまにしてる。
バカになんかしてない…ごめんなさい」
ここは素直に謝りましょう。

彼は今戸惑っているでしょう。(こいつ毎回かよ。)ってねww

「それがお前の性癖なん?」
知らねーよ。こっちが聞きたいわ。

「かなぁ?稀やんな…こんな変なん。」
因みにこんな会話しながらまだ入ってます。
いや、萎えてたけど一応騎乗したまんまです。どうです?惨めでしょ。

「まぁ、しゃーないんか分からんけどさ。ずっとしてたんやな…うーん。
どうかなぁ。見えるとこでは辞めて欲しいな。
でも、もうずっとそんな顔してたん聞いてもたしなぁ。」

ハッキリしない男だなお前はww確実に振られますね。
腰振ってて本人が振られちゃー世話ねぇやwwwww

「ごめんなぁ。もうやらんから!」
果たして辞めれるかしら?一度覚えた快感をそんなスグに忘れられるのかしら?

でも、彼氏の事が好きだし大事なので仕方ありません。
さようなら変顔。ありがとうコロッケ師匠。

「まぁえーわwその変わり絶対見える体位ではすんなよ?
もう忘れたる。とりあえず今日はやめよかwww」

なんだコイツwwwwww優しいやんけwwwww
まさか許しを得るなんて…想像できました?私は出来ませんでした。

しかし決めました。私はこの人に尽くそう。
まだ若いけれど、将来をこの人に預けたい。と嬉しさで武者震いしました。

とにかくその日はそこで中止。

詳しく、昔から変顔しちゃう。我慢できない。
今日は勝負に出た。自分では勝ったつもりでいた。
そんな話をしながら寝ました。
彼氏は苦笑いだったと思います。

そして、普通に過ごして変顔バレてから始めてセクロスする日が3日後くらいにあったんですよ。

お互い無言だけど私は寝バックで変顔しよ。って考えてたし、彼は彼で変顔するんだろうと勘付いていたと思います。

何も言わなくても分かりあっている。下半身だけじゃなく、気持ちも繋がっているんですよね!

その日は普通にセクロスして二人して果てました。

やっぱり寝バックが一番良かったデス…騎乗位はやめましたww思い出してしまいますし。

今では正常位中に彼に「変顔してみてww」って頼むと3回に1回はしてくれますwww

慣れって恐ろしい。
でも私は心も満たされて幸せです!

友達のセックスを見ちゃった

うちの会社は限りなくブラックに近い灰色くらいの会社なんだ。

今回のプレゼンも突貫工事で同僚のAと1週間ほとんど毎日徹夜に近い状態で仕上げたんだ。
地方にあるクライアントに出張して、Aと僕、アシスタントのCちゃんの3人でなんとか無事に
プレゼンを終わらせて、そのあとの接待の飲み会も終わらせて帰ってきたんだ。

Cちゃんは入社3年目、ショートカットで目のクリッとした相武紗季をちょっとボーイッシュにしたよう
な可愛くてちょっと格好いい感じの子だけど、客先の部長のセクハラトークも健気にスルーして頑張っていたんだ。

ケチ会社なので出張のときビジネスホテルの部屋もツインでAとの相部屋なんだ。
さすがにCちゃんはシングルをとったけど、これだけ働かせて泊まりも相部屋かよという感じだよね。

それどころか夜中の10時だというのになんと仕事のメールがはいってきたんだ。

急遽、客先の都合で2日先の予定だった打合せが明日になったので、泊まらないで車を
とばして帰って来いって、そういうことだった。
そういうわけで僕だけは車で帰ってAとCちゃんは次の日にJRで帰ることになったんだ。

夜中に車を飛ばしている最中にまた最悪なことに気がついた。
明日必要な資料の一部をホテルに忘れてきたのにきづいたんだ。

仕方がないのでUターンしてホテルに戻ったんだ。
時間はもう24時を回ってたし、徹夜続きのAは眠りこけてるだろうから起すのも可哀相だなって思った。

部屋は使い捨てカードキーだし、まだもっていたので、できるだけ音をたててAを起さな
いように気をつけて静かに部屋にはいったんだ。

なんだか変な感じがしたんだけど、そのまま部屋にはいっていって貴重品ボックスに近づいたんだ。

そうしたらベッドの上で裸の男女が固まっていたんだ。本当にびっくりしたよ。
こっちのほうこそ固まってしまったけど、でもすぐに状況を理解したんだ。
全裸のCちゃんが騎乗位でAにまたがって、セックスしてたんだ。

「あっ、ごめん」そう言ってあわてて部屋の外にでたんだ。ドキドキしてた。

10分くらいして服を着たCちゃんが出てきて顔を伏せたまま無言で自分の部屋に戻っていった。

それからAから2人がつきあってること、結婚する予定だということなどを聞いたんだ。
生まれて初めて他人の、それも知り合いのセックスの現場を見てしまって、
現実のことのような気がしなかったな。

ほんの一瞬の出来事という感じだったけど、騎乗位で両手をがっちりとAと握りあって、
小ぶりなおっぱいを全開にしていたCちゃんの裸体映像だけは脳裏に焼きついていた。

それまで何故かCちゃんのそういうことを想像したこともなかったけど、本当に最高にセクシーだったんだ。

Aにも頼まれたので、その目撃談はもちろん2人がつきあっていることも僕は誰にも言わなかったよ。
とってもAがうらやましかったな。

そして1年後に二人の結婚式があって僕も招待された。

ウェディングドレス姿のCちゃんはお世辞抜きにきれいだった。
大きく開いた真っ白な背中や、小ぶりながら頑張って全開にしてる胸元がセクシーで
まぶしくて、いけないって思うんだけど、ついあの日の艶姿を思い出してしまうんだ。

披露宴が終わって二次会に移動する前に、新婦に呼び止められたんだ。

「男さん、ちょっとこっちにきて」

「二次会であのときのこととかバラさないよね」

もう結婚したのに、そんなことを気にしているCちゃんがおかしかったんだ。

だから僕は本当はそんなことバラすつもりなんかなかったけど、ちょっとからかってみたくなったんだ。

笑いながら
「もう時効だしいいじゃん、一番盛り上がりそうな話題だしね」
って言ったんだ。

そうしたらCちゃんは「だめ、絶対言わないで、本当に恥ずかしいから、お願い」
と真剣な表情で頼んできたんだ。

「え?、でも胸とか見えそうな、そんなセクシーなドレス姿でいられると、嫌でもあの夜のこと思いだしちゃうよ」

今でもKYな冗談だと思う。でも本当に冗談のつもりで言っただけだったんだ。

Cちやんは何を思ったのか控え室みたいなところに僕を押し込んで
「絶対内緒ですよ、あんなこと言われたら恥ずかしくてだめです、これで黙っててください」
そう言って、ドレスの胸のとこをまくって補正下着みたいなのの中のおっぱいとピンクの乳首を見せてくれたんだ。

びっくりした。 10秒くらいだったかな。

僕は呆然として何がおこったのかわからない感じで固まってた。

「絶対内緒ですよ、あの日のこと言わないでくださいね」

そう言うCちゃんの顔は真っ赤になっていた。Cちゃんがあんなに恥ずかしそうに赤くなるの初めて見たよ。

Cちゃんがどういうつもりで、そういう行動に出たのか今もよくわからない。

でも僕は、そのあとトイレに行ってウエデイング姿のCちゃんのピンクの乳首を思い出し
ながらおもいっきり抜いたことをここで白状します。

本当に恥ずかしい話だけど、きれいな花嫁のあんなの見せられたら我慢できなかったんだ。

僕は用事ができたといって二次会は15分くらいで抜け出して帰ったんだ。
Aに悪いと思ったし、罪悪感もあったからね。

でも。結局僕はそのあと半年くらいは二人の結婚記念写真のCちゃんのウエディングドレス姿を
おかずに抜いていたんだ。

そんな写真をそんな事に使っちゃ最低だって判ってたけどやめられなかったんだよ。
最低だっていうのはつっこまれなくても判ってる。

こんど僕は会社をやめることにした、ほかの会社に採用されたんだ。

今度の会社もブラックか、はいってみないとわからない。
でも残業とかはそんなには多くないって言ってた。

僕もいつか結婚したいと思うような女性を見つけたい。
人の花嫁さんで抜くのはやめないとね。

Cちゃんみたいにきれいな女性は無理だと思うけど、性格がいい人ならいいな。

いつか結婚して彼女のウエディングドレス姿をみたら、僕は胸を見たくなってしまいそうだ。
そんな変態な僕も笑って許してくれる、そんな優しい彼女を探そうって思ってる。

メンヘラ女とのトラブルを書く

俺スペ22歳 中肉中背
顔面はちょいブサの自覚あるが
ピザじゃないのが救い
高卒会社員

女スペ 派遣
顔は可愛いが目の下に深いクマ
全体的に清潔感と品がない 金髪

これは俺が19の時の話
俺の職場は平均年齢が45over
基本的におじさん、おばはんばっかりの職場
俺はその中でも断トツ若く、まぁかわいがられたわけだ

そんなある日、休憩室で弁当食ってたら
女が話しかけてきた。

「俺君だよね?」
硬直する俺
あれ、こんな若い人いたかな?
「私、○○担当のE、前飲み会で少し話したんだけど、覚えてない?」
「あーなんとなく」
「ひどぉーいww」
なんだこの女、馴れ馴れしいぞなんて思ってたら横に座ってきた。

それから毎日、Eは俺の横で飯を食うようになった。
俺は毎日母ちゃんが作った弁当だったが、Eは毎日コンビニ弁当だった。
母子家庭で育った俺は社会に出るまで、女がコンビニ弁当を食うなんて知らなかった。
いや大げさな言い方だがコンビニ弁当なんて一部の奴が食ってるだけで
大抵の奴は自炊したもん食ってるんだと思ってたんだ

しかし俺自身も同年代の奴がいない職場
なおかつ、同級生はみんな大学生
そんな状況で少なからずEの存在はありがたかった。
E自身の外見も悪いわけじゃないし、年齢は28だ。
この職場じゃ近い方

ある日のこと

E「今度さ、飲みにいこうよ!」
俺「いいっすよ」
E「じゃあー明日w」
俺「いきなりかいwまぁいいけどw」
ってな感じで飲みにいく約束をした。

まぁかなりぶっちゃけていうと
その頃には俺は完全にEを性の対象として見てた。
胸はおそらくDはある。それに身体もむっちりしててエロい。
それに頭は弱そうで簡単にヤレそうだ。
当時の俺は毎晩Eでオ○ニーをしてた。

飲みに誘われた段階でヤレると踏んでいた俺は
当日、アソコを念入りに洗い、姉ちゃんに誕生日に買ってもらった
トミー?とかいうブランドのパンツを履いていった。

仕事も無事定時で終わり、Eに内線する。
俺「終わったけど?」
E「私ももうちょいwどっかで適当に時間潰してw」
俺「あいよー」
ってな具合でビックカメラで時間をつぶした。
俺はその時点で勃起してた。

30分ぐらいしてEからメール
「終わったよーどこー」

俺は駅の近くだと言い
近くの居酒屋の前で待ち合わせをした。

居酒屋の前で待っていると向こうからEが走ってくるのが見えた。
「おまたせw」

それから二時間弱、適当にEとだべってた。
そんな時、ふいにEが口を開く。

E「そろそろ二軒目いく?」
俺「いいっすよ。どこいきます?」
E「んー、私んちww」
俺「はっ??wwwww」
E「こっからめちゃ近いよww」
俺「無防備すぎんだろww」
E「え?嫌??www」

俺「襲っちゃいますよww」
E「いやwそれは無理でしょww」
俺「なんすかその自信w」
E「来るの?来ないの?」
俺「いや、いきますわw」

そんな感じで居酒屋を出てEの家へ向かった。
Eの家は確かに近く、会社のある駅から一駅の寂れた感じの街で
途中のコンビニで缶ビールとカワキものを少し買ってEの家に到着

家は古くも新しくもなく
金のないやつが人並みに生活するのにちょうどいいような家だった。

部屋の中は汚かった。
ゴミ屋敷とまではいかないが
ウシジマくんに出てくるような部屋
なんつーかテーブルの上は化粧品やらドライヤーやらで物の置き場ないし
床にはピンクと黒のカーペット
ハムスターを飼っているらしく床にはひまわりの種が落ちてる。
うわーと思いながらも床に座る。正直こん時にはS○Xのことしか頭になかった

Eは部屋着に着替えてきてこれがまたエロい
上はタンクトップ、下はピンクのホットパンツ
少しむちっとした足が俺の息子を刺激する。

で、乾杯
しばらくは会社の話とかをだらだらしてた。
そんなこんなで俺の終電はなくなったわけだが
俺の頭はピンク一色、泊まる気だから余裕だった

時間も11時を過ぎた頃

E「風呂入ってきてい?w」
俺「どぞw適当にハムと戯れてますわw」
E「さんきゅw」

そういってEは浴室に向かった。
浴室から聞こえるシャワーの音が俺から理性を奪っていった。
当たり前だ。まだ19の小僧っこなのだ。
すぐ近くに女の裸体があるのだ。
勃起しないわけにはいかない。

少しして髪の濡れたEが出てきた。
すっぴんは化粧の顔よりはるかに可愛かった。
化粧をしてる顔は結構ケバいがすっぴんは童顔だ。
しかもさっきの服をまた着てるんだが明らかにノーブラ
乳首が浮いていた。

E「俺君も入る?ユニットバスだからシャワーぐらいしか無理だけど」
俺「いや俺はいいやw」

そのあともだべってたんだが
俺は勃起が止まらなかった。
あんなにギンギンに勃起したのはいまだかつてない。

E「そろそろ寝よっか?」
時間は1時を回っていた。
Eは押し入れから掛け布団を取り出して俺に渡した。
E「俺君使っていいよー、私は適当に洗濯物にくるまって寝るからw」
俺「悪いよw俺が洗濯物にくるまるからw」
E「いいって、いいってw」

そんな感じで就寝の時間だが俺はもう襲うつもりしかない。
あとはタイミングを見つけるだけだ。
Eが電気を消す。

E「おやすみ?」

俺がいつ襲おうか決めかねていると
ごそごそとEが布団にもぐりこんできた。
E「やっぱ寒いからいれてw」
俺は唾を飲みこんだ。
しばらく硬直状態が続く
俺はの息子は今か今かと脈をうっている。

そんな時、Eが俺の腹に手を回した。
俺「うぉ、なにしてんのw」
E「俺君あったか?いwてかあったかいの当たってるんですけどw」
俺「いや、その格好反則だろw」
E「ふ?ん、じゃあエッチしたいわけw?」
そういってEは俺の股間に手を伸ばす。
E「あはwおっきぃ?w」

俺「マジで襲っちゃうよw?」
E「ん??」
俺のずぼんをおろすE

E「・・・あむ、ちゅ・・はぁ・・・おっきぃw」
Eはいきなり俺の息子をしゃぶりはじめた。
俺「あ、ちょ・・」

そのあとも舐めやすい態勢になって
上目使いで俺を見ながら下をわざとらしく根元まで出して
ち○こを根元から亀頭まで丁寧に舐め上げる。
はっきりいってこんなにエロいフ○ラをされたのは初めてだった。
高校時代の彼女たちのフ○ラはここまで官能的ではなかったし
技巧的でもなかった。

じゅぽじゅぽと音をならしながら
しゃぶり続けるE
俺はいきそうになる寸前でEを止めた。
Eは左手首についた我慢汁をエロく舐め上げた。

E「気持いいでしょ?」

俺の中の理性が音をたてて切れた。
俺はEのタンクトップを強引にはぎとった
そこにはでかく、形のいいおっぱいとその先端に立派に勃起した乳首がついていた
俺は夢中でしゃぶりついた。Eからは石鹸の匂いがした。

E「あ・・・ぅあ・いゃ・・やん」
随分の男を知っているのか、乳首をなめられながらEは
俺の乳首をつまんでくる
俺はEのホットパンツも強引にはぎとると
パンツの中に手を伸ばした。

E「あ!!・・・はぁあ・・いや・・ァ」
それまで幾分か演技がかっていたEのあえぎ声が
本物の喘ぎ声へと変わったのは確実だった。
パンツの中はすでにトロトロで俺が指を動かす度
ぐちゅぐちゅと音をならした。

E「・・ぁあ・・すご・・俺君」

E「・・・いれて?」
俺「なにをw?」
我ながらAVの見すぎだとは思うがそんなセリフを吐いた。
E「ばか///」
俺「なにを入れるんですかーーー?w」
E「・・ん・・ちん」
俺「きこえねってww」
E「お、おち○ちん・・・」
俺「誰の??w」
E「俺くんの・・・」
俺「だから?、誰の何を誰の何にいれればいいのよ?ww」
E「う?意地悪?」
俺「早くw」
E「俺君のおち○ちん、私のオマ○コにいれてっ」
俺「あいよww」

Eの中はきつかった。
今までやったどの女よりもきつく、熱かった。

そこからはEも俺も獣のように
お互いの身体をむさぼった。
バックでつくたびにEはオマ○コ、オマ○コと叫び
おち○ちんもっととよがった。

騎乗位ってやつは
やったことのあるやつならなんとなくわかると思うが
実はあまり気持ちよくない
女が下手だとクリ○リスをこすりたがるから
上下ではなく前後に動く
だからペ○スをあまり気持ちよくならない

ただEの騎乗位は違った。
柱に手をかけて腰をすげースピードで上下に動かした。
E「あはw私の騎乗位気持いっしょ・・ん・・あ
私と騎乗位するとみんな好きになっちゃうんだよ」
俺は限界が近くなるとEを窓際まで連れていきカーテンをあけた。
Eは窓に手をつき、俺は後ろからついた。
Eは何度もいくと叫んでいた。

そんな中、俺は絶頂に達した。
中だしだった。

そうして来るべき時間がやってきた。
そう賢者タイムである。
俺は射精から30秒後、猛烈に後悔を始めた。
浅はかだったと心底自分を軽蔑した。
なぜなら、俺には彼女がいたからだ。

俺の頭には彼女の顔となぜかかーちゃんの顔が
吉宗の姫ビッグのあとのように交互に目の前をちらついた。

E「俺君、すごかったね!あんなに感じたの初めて!」
俺「・・・」
E「隣の人に声聞こえちゃったかな・・・ここの壁薄いんだよね」
俺「・・・」
E「どうしたの??」
俺「・・・」
E「無視するなら、おち○ちんなめちゃおっw・・・あむ」
俺「あっ・・・」

結局その日は三回やった。

そしてその後も俺はEとの関係を切る事が出来なかった。
週に3回Eの家に通い、数回その身体を味わった。
夢に描いていた相手がフ○ラをしてる最中に煙草を吸う事も
バックでついている時に煙草を吸いながら相手の腰に灰皿を置くこともやった。
さらには「俺君のおち○ちんをしゃぶらせてください。お願いします」というセリフも言わせたし
会社の階段でも手マンをした。

俺は満足していた。
彼女は極端に性的な事が嫌いな事もあり
s○xもタンパクだったし、フ○ラも風呂で念入りに洗わないとしてくれなかった、
なのにこのクソビッチときたら、汚い俺のチ○ポをうまそうにしゃぶるわけだ。

しかしいい事は長くは続かない。
そう飽きがくるわけだ。

俺の彼女はs○xは淡白だったわけだが
容姿や性格は俺なんかには釣り合わないくらい素晴らしい女だった。
俺はEに関係を終わりにしたいと告げた。

俺「なんつーか、そろそろ潮時じゃない?」
E「え?」
俺「もうやめよーぜ、こういうの」
E「なんで・・」
俺「彼女いるし」
E「やだよ・・彼女いたっていい!たまにでもいいからうちきてよ」
俺「いや、もう決めたから」
E「やだ!」
俺「・・・」
E「私の身体さんざん弄んだくせに」
俺「・・・」
E「私のことこんなにエッチにしたの俺君じゃん」
俺「・・・」
E「お願い、なんでもするから」
俺「・・・」
E「おち○ちんしゃぶらせて?」
俺「・・・」
E「おち○ちんしゃぶらせて下さい。お願いします」
俺「・・・」
E「・・・あむ」
俺「あっ・・・」

そんな関係が半年続いた

そんなある日、彼女に浮気がばれた。
彼女には必死に謝りこんでなんとか赦してもらえた。
その代わり、その女の事を着信拒否することが条件だった。
俺は迷わず着信拒否をした。アドレスは面倒だから変えなかった。

しばらくEから毎日
「なんで着拒なの??ふざけんなヤリチン」
などと罵声のメールがきていたが無視した。

Eとは会社で顔を合わせるが会社では普通だった。
まぁ噂を流したらしくおばはん連中は前より冷たくなった。
それでもおじちゃん達は「だから会社の女は駄目なんだよ」と笑って俺をいじる程度だったから気に
もせずにいた。

Eからのメールの頻度も依然よりだいぶマシになったある日
Eからメールがきた。

文章はなかった。俺の彼女の写真が添付してあるだけだった。

俺はすかさずEにメールを返した。
おい、ふざけんな

そのメールに対するメールは
ばーか
死んじゃえ

二通目にも違う服を着た彼女が写ってた
怖くなってアドを変えた
彼女には正直に伝えて、学校に行ってる時は
なるべく友達と行動するように言った。

そんなある日、会社の先輩に飲みに誘われた。
先輩としばらく談笑していると先輩が重い口を開いた

先輩「お前Eとやったの?」
俺「誰かに聞きました?」
先輩「そりゃなw」
俺「馬鹿なことしました」
先輩「別にいいんじゃねーwお前若いしwてか穴兄弟w」
俺「wwww」
先輩「まぁ結構前だけどなwてかお前よくやる気になったなwその年の差でwお前から見たらおばちゃんだろw」
俺「いや二十代後半は全然許容範囲っすよw」
先輩「は?wネタ?」
俺「え?w」
先輩「あいつ37だぞw」

俺「・・・」

俺はにわかには信じられなかった。
Eはどんなに高く見積もっても30がギリだ。
37歳なんてありえない。
言葉を失っていると

先輩「あー騙されてた系?w」
俺「・・・」
先輩「あちゃwあいつ虚言癖あるんだわw俺もかなり騙されたw中出しとかしなかった?」
俺「いや、毎回。だってピル飲んでるって」
先輩「馬鹿wあんなズボラなヤリマンがそんなん飲んでるわけねーじゃん。俺の時はガキが産めない身体とか言ってたよ」
俺「・・・」
先輩「そんなお前にもう一つだけ重大な事教えてやるよ」

先輩「あいつガキいるよ」
俺「え?」
頭が真っ白になった。
先輩「しかも・・・4人www」
なにを言ってやがるんだ、こいつw

先輩「あいつ腹んとこに傷なかった?」
俺「なんか昔、盲腸で切ったとかなんとか」
先輩「お前本当に馬鹿だな。盲腸であんなとこ切るかよ。しかもあんな傷跡でかくねーしwあれな帝王切開だよ」
俺は盲腸の傷なんて見たことなかった。だからそれを疑おうともしなかった。
俺「でも、家には子供なんていませんでしたよ?!」
先輩「男にみんな押しつけてきたんだろ」

俺は文字通り放心状態になった。
37歳4人の子持ち?
馬鹿なっ

俺は少なくとも20回以上中出しをした。
もし子供が出来ていたら・・・それを考えると夜も眠れなかった。

そしてある日、いつものように最寄り駅につくと
駅にEがいた。

Eは俺の顔を見つけるなり近寄ってきた。
E「やーっと会えたw」
俺「・・・」
E「おーいだんまりですかーヤリチンくーんw」
通りゆく人々は俺をちらちら見る。

俺はEをつれて近所のデニーズに入った。
そして席につくなりテーブルに頭をつけた。

すんませんでしたっ!

我ながら哀れな姿である。

E「あらら、なんですかそれw」
俺「すみません、勘弁してください」
E「彼女がそんなに大事なんだw」
正直俺は中出しの事ばかり気になっていて
前述の彼女の写メのことなんて忘れていた。我ながら屑だ。
俺「Eさん、37歳なんでしょ」
Eの顔が引きつった。
E「だれに聞いたの?先輩君?それとも同僚君?課長君かな?」

みんな穴兄弟かよwwww

俺「とにかく勘弁して下さい」
E「責任とってよ」
責任・・・心臓が口から出そうになる。
俺「金なら払います」
E「はぁ?なにそれ、あんた今までそうやって女を弄んできたんでしょ?ふざけんなヤリチン」
俺「・・・」
E「でもぉ、エッチしてくれたら許してあげるw」
いきなり猫撫で声になる。しかし俺にその気はない。
デニーズではさすがに必殺「あむ」も使えないはずだ。

俺「無理です。金は払うんで許して下さい」

そんな俺の態度に呆れたのか女は店から出て行った。
結果的に妊娠はしていなく、それから少しして女は会社をやめた。
その女との結末はここで終わり

そしてそれから2年の歳月が過ぎたわけだが
俺は・・・

二回目の浮気決行(相手29歳)→彼女に愛想尽かされる→浮気相手と付き合う
→会社の人妻(26歳・子持ち)に出を出す→旦那にばれて会社からはきついお灸
→再び別の人妻に手を出す(28歳・子供なし)→現在の彼女に愛想つかされ会社にばれる
→地方に異動wwwwww来週旅立ちますwwww

まぁこのスレはメンヘラ女は怖いっ・・・ってより
馬鹿な男は死ぬまで馬鹿だった

ちなみに最初に付き合ってた彼女はすげーいい女でした・・・
性への耐性もなかったし、頭はよくて某国立大に通ってて
父子家庭だから料理もめっさうまくて・・・

風の噂でベネッセに就職が決まったと聞きました。
よかったな?働きたがってたもんな・・・・
地方行きが決まった時メールしてみたらアドレス変わってたwww

15才の彼女

俺が高校2年、17才の頃の話。

その頃、2つ下の中学校3年生の彼女と付き合っていた。二人とも初めての恋人だった。

付き合いだしてから1月位経った時、彼女が俺の家に遊びに来ることになった。
俺の両親は休日ともなるとどこかへ出かけてしまうため、家にはいつも俺しかいなかった。

家に来るということは…。一人であれこれ考えていたら、前日は全く眠れなかった。

いよいよ彼女が遊びに来る日、俺は最寄駅まで彼女を迎えに行った。
田舎の駅だったので、そこには俺と彼女しかいなかった。
周りの女の子と比べてもかなり小柄な方で、いつもあどけない顔をした女の子だった。
その日は白いふわふわのセーターとベージュのパンツ。小さなバックを肩に下げていた。
俺を見つけるなり駆け寄ってきて、俺の左手をギュッと握ってきた。
いつもながら、本当に可愛い子だなと思った。

それから俺の家に向かって歩いて行った。家に着くまでは大体歩いて5分くらい。
俺はその間、近所の友達にすれ違ったりしないかと冷や冷やした。
しかし、彼女はそんな気持ちはお構いなしかのようにはしゃいでいた。

家に着くと俺の部屋に行き、以前から約束をしていた映画のDVDを見た。
映画を見ている間は、二人で寄り添ってお菓子を食べたりジュースを飲んだりしていた。
狭い部屋だったため、ベッドとテレビを置いてしまったら椅子やソファーなんて
置けるスペースがなかったため、二人ともベッドの上に座って見ていた。

2時間もして映画が終わり、少し映画の内容について喋っていた。
登場するキャラクターや、感動的なシーンの話をしていたが、少しずつその場の空気感が
変わってきたことに気付いた。
下心見え見えでは彼女に嫌われてしまうと思っていた俺だったが、SEXを
意識していたのは彼女も同じだったようだった。

それまで、恥ずかしくてキスも数えるほどしかしなかったため、その空気感は
本当にもどかしいものだった。

俺は思い切って、「おいで!」と言いながら彼女を抱きしめた。

「すごいドキドキする…」

そう呟いた彼女の体は、小さく震えていた。俺も緊張からか、少し腕が振るえていた。
彼女の髪の毛をそっとかきあげ、キスをした。いつもの何倍もドキドキした。
しばらくキスをした後、俺はそのまま胸を触った。やわらかい感触が伝わってきた。

「小さくてごめんね。」

と、彼女が恥ずかしそうに言った。俺は何も言い返せなかった。ただ、今自分が胸を触れていることがとても嬉しいことを伝えたい気持ちでいっぱいだった。

キスとして、胸をもんで、本当に幸せだった。

胸を揉む手を放した瞬間、彼女が不意にハッと息を吸った。その息使いが聞こえた瞬間、
俺は迷うことなく彼女のズボンの中に手を入れた。雑誌やマンガと違い、本物のマンコは
思っていたよりももっと深い場所にあった。
緊張のあまり、ズボンのボタンをはずしてあげることすら忘れてしまっていたため、
彼女には少し苦しい思いをさせてしまった。

「ごめん。苦しかったよね。」と言うと、彼女は俯き、顔を真っ赤にしながらただ首を横に
振った。

改めて、彼女のズボンのボタンを外してファスナーを下げた。そして改めて手を入れた。
今度はすんなりと手が入り、すぐに温かくてとてもヌルヌルした感触が手に伝わってきた。
俺は彼女の温かくてヌルヌルしたマンコを優しく撫でていたが、彼女は声ひとつあげなかった。

「痛い?気持ち良くない?」と聞くと、彼女は俯いたまま首を横に振っていた。
しばらく触っていたとき、彼女が咄嗟に、「恥ずかしい!」と言って俺の手をズボンから抜いた。
俺は驚いたと同時に、彼女の機嫌を損ねてしまったかと心配した。

「急にごめん…。」

そういうと彼女はまた俯いていた。俺は彼女の肩を優しく抱いて、キスをした。
そうすると、彼女はいつもの可愛い笑顔で俺を見つめ返してくれた。

「…恥ずかしいから、自分で脱ぐね。」

そういうと、彼女は自分のズボンに手を当ててゆっくりと脱いでいった。
脱いだズボンをゆっくりとベッドの下に置いてから下着に手をかけた瞬間、彼女の
手が一瞬止まった。そして、ゆっくりと下着を下げていった。

「脱いじゃったよ!?脱いじゃったよ!?」

下着を脱ぎながら、彼女は今まで聞いたことないほど大きな声を出した。
そんなこと言いそうにもない大人しくて清楚なイメージだったため、俺はその時すごく驚いた。

「ねぇ…どうしよう?」と、瞳を潤ませながら俺に聞いてきた。
俺は彼女をゆっくり仰向けに寝かせると、彼女のマンコをゆっくりとなめた。
すぐに早い息遣いが聞こえてきて、本当に興奮した。彼女のマンコは、温かいを越えて熱いくらいになっていた。
愛汁もすごい出てきて、ベッドの一部は彼女の愛汁でシミが出来ていた。
小さくてきれいなピンク色のクリトリスが、どんどん大きくなっていくのが見えた。
クリトリスをなめて刺激すると、彼女は猫のような声で喘ぎ声を上げた。

マンコをなめながら、俺も脱がなければ…と思った。とうとう自分の番になった途端に恥ずかしくなってきた。
しかしそんな心情を悟られまいと必死だった。俺は一度なめるのをやめて、一度ベッドの上で中腰になった。
俺はジーパンに手をかけ、パンツごと一気に下に下した。上着も投げ捨てるようにして脱いだ。

恥ずかしい気持ちを抑えながら彼女の方を見た。彼女は俺のペニスを大きく目を見開いて見ていた。
ドキドキしながらも、女の子も興奮するんだなぁと内心関心しながら彼女の方に近づいた。
彼女はまだ上着を着たままだったため、ゆっくりと彼女の上着を脱がせた。
ブラジャーだけ身に着けた彼女は、中学生ということを忘れてしまうほどきれいなスタイルだった。
ブラジャーのホックをゆっくり外し、彼女の胸が露わになった。成長途中の少し膨らんだ、かわいらしい胸だった。
胸を撫でると、彼女は「キャッ」と言って仰向けに寝そべった。

俺は焦っていたためか、前義も何も考えることができなかった。俺はベッドの脇にしまっておいたコンドームに手を伸ばした。
この日のために買ってきていたコンドームだった。2種類のコンドームを買っていたが、最初は加工も何もないコンドームを使おうと決めていた。
コンドームの袋を開け、ゆっくりとペニスに着けていった。
彼女はまた、その様子を食入るように眺めていた。視線に気づいていたが、恥ずかしくて彼女の方に目を向けられなかった。

コンドームをつけ終わった俺は、寝そべっていた彼女に覆いかぶさった。いよいよ彼女に
入れる瞬間。ドキドキする気持ちを抑えつつ、ペニスを彼女のマンコにゆっくりと擦り当てた。
ペニスを擦り当てた瞬間から、彼女は小さな喘ぎ声をあげ始めた。SEXをすることが初めてだった俺は、ペニスをどこに入れていいかが分からなかった。
何度か擦り当てているとき、ヌルッという感触とともに、ペニスがマンコの中に少し入っていくのを感じた。
ここか…?と思った俺は、少し体制を起こしながらゆっくりペニスを押し込んだ。

その瞬間、「はぁぁぁぁぁっ!」と彼女が叫んだ。
驚いた俺は、真中辺りまで入っていたペニスをすぐに抜いた。
初めての女の子は処女膜が破れるため、初めて挿入するときはすごく痛い、血が出るなどという話を聞いていたため、俺の入れ方のせいでかなり痛い思いをさせてしまったかと心配した。

「大丈夫!?」そう俺が聞くと、少し落ち着いてから「大丈夫…ごめんね。」と答えてくれた。

「ごめん。今度はゆっくり入れるね。」
俺がそう言うと、彼女はゆっくりとうなずいてくれた。

再び彼女の上に覆いかぶさった俺は、さっきと同じようにペニスをマンコに擦り当てながら、穴を探した。
今度はすぐに見つかり、ペニスがゆっくり吸い込まれるように入っていった。
コンドームをつけていたためか、想像していたよりも大きな刺激や快感はなかったが、奥まで入れられたことが嬉しかった。

挿入は出来たため、俺はそのまましばらくピストン運動を続けてみた。彼女は小さな声で「あ…あっ…」という声をあげていた。
俺は、想像していたよりも挿入することに刺激を感じることができなかったため、彼女も気持ち良くないんじゃないかと不安になった。

「気持ちいい?」と俺が聞くと、「あんまりよくわからない…」という答え。正直かなり不安になった。
マンガのような反応になるのかと考えていた俺が間違っていた。

その後もしばらく正常位で挿入をしていた。
するとお互い少しずつ慣れてきたためか、彼女も喘ぎ声をあげるようになり、俺も快感を感じられるようになってきた。
ただやはり、これではいつまでたってもきっと俺はイカないなと感じていた。

少し体勢を変えてみようと思い、一度ペニスを抜いた。抜いた瞬間、彼女のマンコからすごい量の愛汁が出てきた。
彼女も自分のマンコから愛汁が垂れ出たのを感じたためか、急いで手で押さえていた。
俺は一度つけていたコンドームを外し、もう一つ用意していたコンドームに付け替えた。
それはツブツブの加工がされているというコンドームだった。コンドームを付け替えている間、また彼女は俺のペニスをじっと見ていた。

「今度はツブツブが着いてるやつだって。少し感触違うかもよ。」

そう言って俺はまた彼女の上に覆いかぶさった。すると彼女は、俺がペニスを入れやすいように自然と体勢を整えてくれた。
愛汁ですっかりヌルヌルになったマンコに再びペニスを入れた。さっきまでと同じ快感が伝わってきた。彼女もまた喘ぎ声をあげていた。
正常位での挿入はとても気持ちよかったが、俺は彼女の体勢が辛いんじゃないかと少し心配だった。

しばらくしてから俺はまたペニスを抜き、今度は自分が仰向けに寝た。彼女に上になってもらい、今度は騎乗位で挿入することにした。
挿入する前に、「コンドームを変えても、あんまり違いはわかないなぁ。」と、彼女がつぶやいた。
「ごめんね」というと、いつもの可愛い笑顔を浮かべながらキスをしてくれた。

騎乗位で挿入しようとお互いに股間を擦り当てていたが、そんな入れ方では当然入るはずもなかった。
一度彼女に腰を浮かせてもらい、彼女のマンコの位置を触って確認しながらペニスを押し当てた。
ペニスを押し当てていると、すぐにペニスはマンコの中に入っていった。
「もう普通に触ってるね。」と、彼女が笑いながら言った。恥ずかしいのを隠すため、俺は無理やり彼女の顔を引き寄せてキスをした。

騎乗位で彼女も動きやすくなったためか、正常位の時よりもかなり腰を振ってくれた。
正常位の時とは違い、彼女の体の温かさが感じられた。刺激もさっきとは違ったものになってきた。
俺も膝を立て、ペニスを突き立てやすい体勢になって腰を振っていた。
結構長い間騎乗位で挿入を続けた。彼女も気持ちよさそうに腰を振ってくれていて、正常位の時とは違った興奮があった。
お互いにキスをしながら挿入を続けた。しばらく騎乗位で挿入を楽しんでいたが、俺はペニスに違和感を感じるようになった。

一度確認しようとマンコからペニスを抜いた。その時、コンドームが彼女のマンコに挟まったまま抜けてしまった。
違和感を感じていたのは、コンドームが取れそうになるほどずれていたのが原因だった。
彼女のマンコからはみ出しているコンドームを引き抜くと、くすぐったかったのか彼女は甲高い声を上げた。
外れてしまったコンドームをゴミ箱に捨てながら、俺は生で挿入してみたいという欲求がわいた。
彼女の方を見ると、顔を真っ赤にさせながら俺の顔をじっと見ていた。

「ゴム着けないで、生で入れていい?」
そう彼女に聞くと、彼女はうなずいて俺の上に覆いかぶさってきた。
お互い無言のまま、さっきと同じようにマンコにペニスを擦りつけながら挿入した。
もう愛汁と我慢汁でヌルヌルになったペニスとマンコだったため、何の抵抗もなくスルスルと入っていった。
入った瞬間、お互いに「うっ…」という声を上げた。コンドームをつけていた時とは違い、お互いの体温が伝わってきた。
挿入してすぐはあまり快感に違いは感じなかったが、とうとう生で挿入をしているということにお互い興奮しながら腰を動かしていた。

少ししてから、静かだった彼女の息遣いが荒くなってきた。そして俺も、さっきまではなかった快感を感じるようになってきた。
急に彼女が顔を手で隠した。その状態のまま彼女は腰を振り続けていた。そして彼女は両手を口元に持っていった瞬間、大きな声で
「すっごい気持ちい!」と叫んだ。その声を聞いて「俺も気持ちい!」と俺も叫んだ。

その瞬間、今まで経験したことないほどの射精感が来た。しかし、このままマンコの中に出してしまったら子供が出来てしまうかもしれない…。
ただ、生理前なら中で出しても子供は出来ないと考えた俺は彼女に、「生理はいつ来たの?」と聞いた。すると彼女は、

「昨日まで生理だった…でも、体育の先生が整理が終わった後すぐなら大丈夫って言ってたの…」と言った。

「じゃあ…」と俺が一言いうと、お互い激しくキスをした。そしてお互い激しく腰を振った。もう精子を中で出すことをお互い覚悟した。
二人で夢中になって腰を動かし、とうとう止められない射精感が来た。その時俺は彼女の腰を掴み、今までで一番の勢いで腰を動かした。
もう射精するという瞬間、彼女が、

「あぁぁぁぁ!」

と大声を上げた。俺もその声が聞こえた瞬間最高に興奮した。そしてそのまま彼女のマンコの中に射精した。射精した瞬間、目の前が本当に真っ白になった。
今まで体感したことない量の精子が彼女のマンコの中で射精されていることが分かった。ペニスが脈打つ間、俺はずっとペニスを突き立てて、マンコの奥にしっかり入るようにしていた。

射精が収まると、彼女は俺の上に崩れ落ちてきた。俺も激しい射精だったためか、全身に力が入らなくなった。
そのあとは結構な間お互い動かなかった。しばらくして、彼女がゆっくり体勢を起こしていった。
それに合わせて俺も後ろに動き、ペニスをマンコから抜いた。
ペニスの先から細くて白い糸が伸びたと思ったら、彼女のマンコからすごいドロドロの精子がたくさん出てきた。
俺は精子がベッドの上に垂れていくのをただ見ていた。
彼女はまだ息遣いが荒く、顔だけじゃなくもう全身が真っ赤だった。俺は彼女にティッシュを渡すと、そのティッシュを握ったままベッドに横たわっていった。
俺は自分のペニスにまとわりついてしまった精子をふき取った。

彼女も起き上がり、マンコの周りにたくさん着いた精子と愛汁をふき取っていた。
「これで15才の内に…」と彼女がつぶやいていた。彼女は、もしかすると俺よりもSEXに対しての意識が強かったようだ。
そのあとはお互いキスとしたり体を触ったりしてSEXの余韻を楽しんだ。

その後は散らかした服を着て、近所のファミレスへごはんを食べに行った。
今まで感じていた恥ずかしさは無くなり、言葉にはできない新しい恥ずかしさを感じるようになった。
それから彼女を駅まで送り、俺は家に帰った。ベッドの上にはお互いの体液のシミがたくさん出来ていて、すごくエロく感じた。
こうしてお互いの初SEXが、中出しSEXとなった。

それから彼女とのSEXは何回もした。ただ、二人とも最初の中出しの快感が忘れられず、生理前と生理の末期は中出しでSEXをした。
カレンダーに生理日と排卵の予測日を書き、中出しSEXを楽しんでいた。子供ができることはなかったが、幼いながらに結婚なんてことまで少し意識していた。

それから少し時間が経ち、彼女も受験のシーズンが来た。
最初は俺と同じ高校に来るという話だったが、優等生だった彼女の両親はもっとレベルの高い高校を受験することを希望していた。
俺と両親の間で板挟みとなり、彼女も辛かったと思う。
結局別々の高校となり、お互い疎遠になっていってしまった。俺たちの付き合いは終わってしまった。

進学してすぐに彼女には新しい彼氏が出来たらいし。俺もしばらくして別の彼女が出来た。

もう会うこともなくなってしまったが、今でも初めての相手とし、記憶の中でかわいい笑顔を見せてくれている。

すごく綺麗な彼女が実は既婚で、旦那と複数プレイを続けることになった

ちょうど5年前、19歳で就職したての頃、UOっていうネットゲームにハマった。
交代制勤務だったこともあり、高校時代の友達と時間が合わず、ほとんど会うことも
なくなったせいもあって、もう仕事行ってるときと寝てるとき以外は、飯も食いながら
ずっとこのゲームをやってるっていうぐらい猿のようにやってた。
で、そのゲームの中でサヤ(ゲームの中の名前)っていう人と意気投合し、プレイヤーは
女の人だってことがわかり、そして家もわりと近く(電車で1時間ぐらい)に住んでることがわかった。

で、ゲーム内で知り合ってから、半年後ぐらいに二人でプチOFF会をしようという話になり、
ちょうど間の駅で会うことになった。

彼女どころか、親しい女友達も出来たことがなかった俺はもうドキドキしながら電車に乗ったことを今でも覚えてる。
でも、会ってみて、致命的なことがわかってしまってガックリしてしまった。

と、いうのも俺は背が低く155cmほどで体重も42kgほどしかない小男なんだけど、
そのサヤさんは170cmぐらいありそうな人だった(後で聞いたら168cmと言ってたけど)
その身長に負けず劣らず、美人でスタイルもよく、ゲームなんてしてるようなタイプに
見えなかった(今の芸能人に例えると佐藤英理子?サトエリとか言われてる人に似てる感じ)。

これでゲーム内までも気まずくなったらどうしよう、と自虐的になってたんだけど、
サヤさんは楽しげに話してくれて、その日はファミレスでゲームの話で盛り上がったり、
ゲーセンでプリクラ撮ったりして、始終、楽しそうにしてくれてた。

で、帰ってきてから、またゲーム内で会ってしゃべってるうちにサヤさんは
俺が予想だにしなかったことを言い出した。

「アル君(ゲームでの俺の名前)、いま彼女居るの?」とか
「年上嫌い?(サヤさんは俺より7つ上の26歳だった)」とか思わせぶりなことを言い始めた。
俺は、ドキドキしながら、彼女なんていません、年上の女の人でも全然平気です、
みたいな感じで返事していった。

そしたら、いきなり
「もし、アル君が良ければだけどリアルでお付き合いしてくれませんか?」と言われ、もう
びっくりだった。

正直言ってこんな旨い話があるのか?と疑ったりしてみたけど、ゲーム内ではもう半年以上も
知り合いでまさか騙すのにそこまで時間かけないよな、とかいろいろ頭の中でぐるぐるまわってた。
けど、答えなんて当然ながら決まっていて「俺で良ければ」と承諾した。

もう浮かれまくりで次の日、仕事休んで一日中、ゲーム内でしゃべってた。

で、だいたい一週間に1回、俺の休みに合わせてリアルで会った(ゲーム内では毎日しゃべってたけど)。
まあ、ご他聞に漏れず、服装とかファッションとか気を使ったこともなかった俺は、サヤさんに連れられて
洋服屋とか、メガネ屋でコンタクト作らされたりとか、美容院とかいろいろ回らされた。

当然ながらHなことには興味津々だったけど、童貞だし女慣れしてなかったせいもあって
どう切り出していいか、さっぱりわからず、んで、Hなことを言い出したらフラれるかもって
怖さがあった。

けど、4回目のデートの帰り際に「キスしたことある?」とか聞いてきて「ないです」って言ったら
「じゃあ、ファーストキス奪っちゃっていい?」とか言って、そのまま俺の返事も聞かずに
キスしてきた。もう俺はパニック状態でなすがままだった。
彼女は口を離すと「明日、仕事休める?」って聞いてきて、当然ながら俺の返事はYES。
そのままラブホテルに行くことになった。

ラブホテルに入るときに受付のおばちゃんに笑われたり(たぶん身長差のせいだと思う)したのが
ちょっと恥ずかしかったけど、なんとか部屋に入った。

俺は「お湯を入れてきます」とか上ずった声で言ったんだけど、サヤさんは
ベッドに座って「あとでわたしがやるからいいよ、こっちにおいで」とか言った。
俺が近づくと、いきなり腕を引っ張られてサヤさんの股間の間に背中を向けて座らされ、
後ろから抱きすくめられた。

「かわいいね」とか言ってそのまま、耳に舌を入れられたり、顔を舐められたりしつつ、股間を弄られた。
もう、俺はどうしていいかさっぱりわからず、なすがままになってた。
童貞野郎が、そんな状況に耐えれずはずもなく、そのまま彼女に手コキでいかされてしまった。

俺はすごい気まずかったんだけど、彼女は笑って「お風呂いこっか」とか言ってそのまま連れていかれた。
で、風呂から出たあと彼女は俺の息子にコンドームをつけてくれた。

「わたし、コンドームなしだとHできないの、なんか濡れなくてね。子供で来たら怖いし」とか言ってた。
俺も「傷つくのは女の人だからコンドームはつけたほうが俺もいいと思います」とか
嫌われたら困るって意識ばっかりで話し合わせてた。(あとで彼女がコンドームにこだわった意味を知って
愕然とするんだけど)。

で、コンドームつけたあとは騎乗位であっというまに俺は撃沈。
もう恥ずかしくてどうにでもしてくれって感じだった。
イった後、彼女はコンドームをはずしてくれて、そのまま「綺麗にしようか」と言ってフェラをしてくれた。

そのまま、俺の息子はまた大きくなってしまって、サヤさんは笑ってフェラを続けてくれて、
俺がイクからティッシュをとか言ったら、「そのまま出していいよ、精液飲むの嫌いじゃないから」とか
言って、そのままクチでイかされた。

家に帰ったあとも夢見心地で何度も思い出して抜いたりしてた。
仕事も休みがちになって、ずっとゲームしてたのを覚えてる。

その後も会うたびにHしてたけど、基本的にH内容は最初のときとあまり変わらず、
基本的にHは彼女が完全にリードし、口や手でイカされることが多い。挿入するときは
必ず彼女がコンドームをつけてくれて、騎乗位(絶対に騎乗位だけ)でH。
俺がサヤさんの胸を触ったりするのは、全然平気だったけど、アソコを俺が触るのは、あまり
喜ばない(嫌がるわけじゃないけど、すぐに自分がリードしたがる)。
一回だけクンニしようとしたけど、かなり本気で嫌がられたのですぐに止めた。
まあ、違和感があったといっても当時は、女はサヤさんしか知らなかったので、そういうものだと
思ってたし、何より、手コキやフェラはすごく、すぐにイカされてしまってた。
(一回ホテルに行くとたいてい3回?4回ぐらいイカされてた、最高は一晩で7回。俺も若かった)

でも、だんだんとHが変な方向へ進んでいき、縛られたり、目隠しされたり、
それをデジカメで撮られたりした。
さすがにデジカメをサヤさんが持ってきたときは、まさか自分を撮るつもりだったとは
思わず、「ちょっとこんなとこ撮ってどうするの?」とか聞いた。
「だって、アル君がかわいいんだもん。」とか言って、結局はぐらかされたりしてたけども。

で、そんなのが二ヶ月ぐらい続いて、サヤさんが親がしばらく居ないから、と初めて家に
呼んでくれることになった。

サヤさんの家では、サヤさんは何時もの様子と違っていて、少し涙目だった。
「どうしたの?」と聞いたけど「なんでもない」と返事をして、すぐに居間のほうへ連れていってくれた。
サヤさんは、最初のときと同じように後ろから俺を抱きすくめると、何時ものように俺を
自分のひざの上に座らせて、後ろから手コキをはじめた。
このときのサヤさんは、耳元に舌を入れながら「ごめんね」と小さな声で囁きながら、何時もより
激しい手コキにすぐイかされてしまった。

サヤさんは、イッてぐったりした俺を抱えて椅子に座らされた。
(恥ずかしながら女が男に抱えられるみたいに抱えられることも多かった)

で、サヤさんは俺の手と足を椅子に縛って、フェラをはじめた。

いつものごとく俺は身を任せるままになってたけど、そんなとき信じられないものが目に飛び込んできた。
全裸の若い男が部屋に入ってきたのだ。
俺はパニックになって縛られた身を捩じらせながら、「サヤさん!誰か来た誰か!」と連呼した。
サヤさんは俺の言葉に全然反応せず、一心不乱にフェラを続けていた。
全裸の男は、ずっと俺と見たまま近づいてきた。
男はガタイもよく、身長もおそらく180を超える感じで顔もかなり美形だった。
俺はもう半狂乱状態で「サヤさん、誰か来た!誰!誰!男の人!若い人!」とか意味不明なことを
叫んでたりしてたと思う。

サヤさんは、フェラしてた口を離すと「ごめんね、アル君。ごめんね」と繰り返しながら、
頭は俺の股間の近くのまま、四つんばい状態でお尻を上げた。

男は、その間もずっと俺を見たまま、近づいてきた。そして
「すまんね、アル君。後で説明するから」と言って、勃起したモノ(体格どおりでかかった)を
サヤさんのアソコをバックから思いっきり貫いた。

その瞬間、「アァアアアアァアアアアアアアアアアッッッ」とサヤさんは、俺が聞いたこともないような
大きな嬌声を上げた。
男はじっと俺を見たまま、腰をサヤさんに叩きつけてた。
しばし、呆然としてた俺だったけど、「ちょっとどういうことですか。説明ってなんですか!」って
叫んでたと思う。
で、変な話だけど男はコンドームをつけないまま、サヤさんを貫いてたので、俺は必死に
「ちょっとサヤさんはコンドームつけないとダメなんですよ!なにしてるんですか!」と言ってた。
今、考えるとかなり気が動転してたんだと思う。

男はその間もじっと俺を見たまま、無言でサヤさんに腰を打ち付けてた。
サヤさんは、もう髪を振り乱して、口元から涎まで垂れるぐらい、よがってた。
アソコのほうも白っぽい愛液がどばっと太もものところに流れるぐらい濡れてたのが見えた。

サヤさんは、俺とHするときはたいてい騎乗位で「うっ」とか「あっ」とか小さな声を上げるものの
ほとんど感じてる様子はなく、ただ俺が気持ち良さそうなのを見てるって感じだったので
俺が見たことのない、サヤさんを見て、もう俺はなんとも言えない感情で潰れそうだった。
顔も真っ赤になってたと思うし、完全に涙声にもなってた。
サヤさんは、俺のことなんかもう忘れてるような感じで、ひたすら喘ぎ、腰を振って歓んでる様子だった。

「付き合ってって言ったの誰?」とか「俺のことかわいいって言ったのはなんだったの?」とか
いろんなことを考えてたと思う。

そういう心とは裏腹に俺の息子は、思いっきり勃起してたけど、男がずっと俺のほうを見てるのと、
だんだんと情けなくなってきて、萎えはじめてきてた。

そのとき、サヤさんが急に顔を上げて「ダメっ!」とかって叫んだ。
急にこっちを見たので俺も何があったのかわからず、呆然としてると、サヤさんは
急に俺の息子を手コキしはじめた。
男はずっとこっちを見ながら腰を振ってたけど、だんだん顔が苦しそうになってきて
腰の動きも弱くなってきた。

サヤさんは、「ダメダメ」と呟きながら俺の息子の手コキをはじめた。
そして、そのまま男の腰を手で自分の腰に抑え付けたまま、上半身を起こして
俺に抱きつき、手コキをしながら俺の耳をしゃぶりだしながら
「ねぇねぇココ大きくして、ねぇ、何時もみたいに大きくして、もっともっと」と
狂ったように呟き始めた。

俺はさっぱり状況がわからず、サヤさんの為すがままになってた。

サヤさんは、アソコを男に貫かれたまま、俺に抱きつき、激しい手コキをしつつ、
俺の体中を嘗め回した。
大きな胸を俺の顔に押し付け、自分の乳首を俺の口に含ませたり、キスしたかと
思うとすごい勢いで歯茎の裏まで嘗め回すかのようなディープキスをしてきた。

何時もにまして激しい攻めと、男に貫かれながら俺にそんな行為をしている
サヤさんに激しく興奮してきた俺は、また息子を勃起させていた。

何故か、男の腰の動きも速さを取り戻してきて、パンパンと乾いた音を響かせてた。
そうした異常な状況と激しいサヤさんの攻めの前に俺もさすがにイキそうになっていた。

イキそうになってるのをサヤさんが気づいたらしく、サヤさんは慌てて俺の息子を
強く掴んで「まだイカないで!もうちょっと、もうちょっとだから!お願いアル君!」と叫んだ。

男は上ずった声で「そろそろ・・・」と呟きだした。

サヤさんは、それを聞くと俺を舐りながら、「奥へ、奥へ出して!お願い!」と叫んだ。
この言葉に俺はそこまでの興奮が一気に冷め、地獄に落とされた気分だった。
自分とHするときは、コンドームにこだわって「中田氏なんてきもちわるい」とかまで
言ってた人だったのに、生で貫かれてる上に男に中田氏をねだってる。

もう俺は感極まってしまい、声も出ないまま、下を向いて涙をぽろぽろと流した。
サヤさんは、そんな俺を見て「ごめんね、アル君。ごめんね」と言いながら、
俺の涙を舐めとり、ごめんと言いながらさらに俺を激しく攻めたてた。
俺は小声で「もうやめてくださいよ」と呟いてたと思う。

男がそろそろ感極まったのか、腰の動きが激しくなり、「うっ」と声をあげて震えた。

サヤさんは、「膣内に出た?出たよね」と呟きながら、男の射精に合わせるかのように男の腰を
自分へと押し付け、奥へ奥へと精子を導こうとしてる感じだった。

男はすっと腰を引き、彼女からモノを抜くと俺のほうを見たまま、ソファーへ座り込んだ。
サヤさんは、男が抜くときに「あ、、まだもうちょっと・・・」と呟いて名残惜しそうにしてたけど、
男が抜いたあとは、そのまま手を自分の股間に当ててアソコを抑えていた。

男は、脱力したような感じではじめて俺のほうから目を逸らして、サヤさんのほうを見て、
「アル君をなんとかしてあげないと」と言った。

サヤさんは、頷くと俺を縛ってた紐を外して、俺を背中から抱きかかえた。

俺も完全に脱力していてサヤさんに寄りかかっていたものの、息子だけは、さきほどまでの
サヤさんの激しい愛撫と目の前の異常な光景により、勃起したままだった。

サヤさんは、俺の後ろに回った状態でソファーに深く座り、俺も自分の股間の間に座らせた。
で、その長い脚を俺の足に絡めて、俺の股を男のほうへ向かって開かせ、俺の息子の手コキを再開した。

俺は「もういいです、やめてください」と言って立ち上がろうとしたが、彼女の脚が絡んでそれをさせなかった。
「もう、いったい何がしたいんですか、、、」と俺は力なく呟いて、彼女にもたれかかるかたちで身を任せてしまった。

彼女はさきほどまでと同じく俺の耳を舐りつつ、耳元で「ごめんね」を繰り返してた。
俺は何がごめんねなんだよ、とフテくされ、もうどうでもいいや、と身を任せてた。

当然ながら、さきほどまでビンビンだった息子もだんだんと萎えてきてた。

そんな俺にサヤさんは、思いがけないことをしてきた。

サヤさんは、俺を横に抱くと母親が赤ん坊に授乳するような体勢になり、俺の口に
自分の乳首を含ませてきた。
そして、右手で俺の頭を抱えて、左手はなんと俺のアナルへと指を挿入してきた。

「!!!」と俺は声にならない叫びをあげてしまった。
後にも先にもあの感触は未だに忘れられない。指が強制的にアナルに侵入してきて、
なんか、押し戻されるような感覚。

俺は逃げようと身をよじったが、しっかり胸元に抱え込まれてて動けず、そのまま
アナルを愛撫されつづけた。
はっきり言って気持ちいいと感じず、何かが体の中を戻ってくるような感触が全身に広がったが
そういう意思に反して、息子は完全に勃起していた。

アヤさんは勃起したのを確認すると、俺の頭を胸元から下ろしてソファーに寝かせ、
アナルに入れた指はそのままに、俺の股間に顔をうずめてフェラをしはじめた。

俺はイッたという感覚もいまいちわからないまま、アナルに指を突っ込まれた状態で
強制的にクチの中で果てさせられた。

アヤさんは、喉をならして俺が出したモノを飲み干して、そのまま息子から、体の隅々まで
「ごめんね」といいながら、やさしく舐めてくれてた。

男は、そのアヤさんの頭を撫でながら俺を見つめて、「ちょっと休もうか、後でゆっくり話そう」と
落ち着いた調子で告げ、部屋を出ていった。

俺はいろんなことがありすぎて、疲れ果て、そのままソファーで眠ってしまった。

起きてから、服を着て応接間?で3人座って話をした。
当然ながら、今度は3人とも服を着ており、俺もアヤさんの膝の上ではなく、
ちゃんとソファーに腰をかけてた。

ちゃんと服を着た男を改めて見ると、俺の目から見てもびっくりするほどかっこよかった。
全身から落ち着いた雰囲気が出ていて、サヤさんと並んで座ってるとホントに絵になる感じだった。
長身のサヤさんが小さく見えるほどだったので、立っているとさらに似合うんだろう。

俺は食ってかかるつもりだったが、さんざんサヤさんに抜かれまくったのと、
男の落ち着いた雰囲気とで、すっかり毒気が抜けてしまってた。

男はK谷と名乗り、サヤさんをI子と呼び、二人は夫婦だと告げた。
(はっきり言って、このときまで俺はサヤさんの本名も知らなかった。
これで付き合ってたつもりだったんだから、今考えると滑稽だ)

ここからの話は、あまり要領を得ず、長くなったのでまとめると以下のようなことだった。

・K谷氏とサヤさんは、高校時代からの付き合いで大学卒業後すぐに結婚したのでもう4年になる
・K谷氏は、学生時代から真性のゲイであり、女性に性的な魅力を感じることが無い。
・だが、サヤさんのほうが熱心に口説き、K谷氏も性的な魅力を感じずとも人間としては好きだったので
 お互いの合意の上で結婚した。
・サヤさんは、K谷氏の子供がどうしても欲しくいろいろ努力(朝立ちを利用したりとか)したが、
 どうしても射精までに至らず、行為を済ますことが出来なかった。
・サヤさんは、セックスレスによる寂しさを紛らわせる為にネットゲームを始めた。
・K谷氏は、自分がゲイなのをサヤさんに申し訳なく思っていたので浮気しても構わないと言ってたいたが
 サヤさんのほうがK谷氏以外と関係を持つことにとにかく拒否していた。
・そんなとき、たまたまネットゲームで俺とサヤさんが知り合い気があったこともあって、夫婦の話題は
 俺とネットゲームの話になった。
・K谷氏のほうが積極的にサヤさんに俺とのOFF会を勧めて、会うことになった。
・K谷氏に俺とのプリクラを見せたところ、K谷氏が俺を気に入ってしまった。
・K谷氏は、サヤさんから俺との話を聞くことで興奮し、それがきっかけで
 はじめてサヤさんとの行為に成功した。
・でも、さすがに刺激が足りなくなり、K谷氏の勧めもあって俺とHすることになった。
 サヤさんの攻めプレイはK谷氏が教えたものだったらしい。
 (これは正直ショックだったけど、サヤさん自身がK谷氏から勧められたのがきっかけだったけど
 俺を攻めるのはイヤじゃなかったとのこと。今までK谷氏以外の男を嫌悪してたらしいから
 すごい進歩だったらしい)

これらの話を聞いたあとに、本当は隠し通すつもりだったけど俺が本気になっていくのを感じて
申し訳なく思い始めたので、本当の姿を晒すことに決めたとのことだった。

俺はもう話の間、ハァとかフゥとか力の無い相槌しか打ってなかったと思う。

サヤさんは話の間、ずっと半泣きだったけど、「俺との行為は楽しかった」とか
「K谷氏と俺のことを話してるときは、本当に幸せだった」とか、
「俺のことをK谷氏との間の子供のようにかわいく思えてきた」とか
もう正直言って、怒っていいのか、悲しんでいいのか、喜んでいいのか、笑っていいのか
泣いていいのか、俺もよくわかんなくなってきた。

ひととおり話が終わるとK谷氏は「アル君さえ良ければ」と前置きした上で
今後もサヤさんとの関係を続けてくれないか、と言った。

関係を続けるにあたって、K谷氏とサヤさんは

・俺に彼女が出来るまでで構わない
・好きな時に家に遊びに来てくれるだけでもいい
・K谷氏は絶対に俺に手を出さないのを約束する

といったことを条件としてつけると言った。

俺はもう、そのあまりにも生真面目にそういったことを言うK谷氏を
恨むどころか、愛着が沸きはじめてきたこと、そして、やっぱり
サヤさんとの関係を断ちづらい(気が立っていたのが落ち着いてしまった為、
打算が出てきてた)のもあって、「ぼくは構いませんけど・・」
と言った上で「サヤさんはいいんですか?」と聞いた。

そしたらサヤさんは、「わたしはK谷が喜ぶことをしてあげたいし、それにアル君の
イクところを見るのも好きになっちゃったから」と小声で言った。

それなら、ということで俺は「宜しくお願いします」とK谷氏とサヤさんに言った。
すると、二人は、というかK谷氏は特に大喜びといった感じだった。

俺は休みを取ってたのでそのまま三日間、K谷氏の家に滞在することになった。

その後もだいたい一ヶ月に1回?2回、俺の休みとK谷氏の休みが合う日を選んで
家のほうに泊まりにいってた。
(K谷氏は自分が居ないときでもいいよ、と言ってたんだけど、俺がなんとなく遠慮してしまってた。
 人間って変なことでも慣れるもんだね)

基本的には、俺がサヤさんに攻められ、そのサヤさんにK谷氏が入れて出す(ホントに入れて出すだけ)。
で、それを1回やったら、後は俺とサヤさんのカラミをずっとK谷氏が眺めてるって感じだった。
K谷氏は、自分のモノをしごきながら、サヤさんにどこをどう攻めろ、とかこうしろ、ああしろといろいろ教えてて
すごい楽しそうだった。

2/2すごく綺麗な彼女が実は既婚で、旦那と複数プレイを続けることになった続く


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