萌え体験談

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騎乗位

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

子育てを終えた妻の衝撃的な願い完

安井さんは私のその言葉を聞くと、優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」

私は、紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、
「み、見せて下さい!」
と、即答してしまった。

すると、安井さんはベッドサイドにおいてあるスマホを手に取り、動画を再生してから私に渡した。
小さな画面の中では、顔を真っ赤にした妻が映った。
「どうしたんですか? もう一度言って下さい。私も、証拠がなければ勝手なこと出来ませんから」
スマホから、安井さんの声が響く。

『わかりました……。もう、入れて欲しいです。我慢出来ないの……。安井さんの、その……あの……お、大っきなおちんちん……入れて下さい』
妻は恥じらい、顔を真っ赤にしながらそんなおねだりをした。妻がそんな事を言うのは、今日まで一度も見たことがなかった。これを撮っている時は、まだ私以外に挿入をされたことがないはずだ。
私がコンドームを買いに行って不在の時に、妻がこんなおねだりをしたというのが、どうしても信じられない。

カメラに映る妻の顔には、恥じらいだけではなく、私が今まで一度も見たことがないような牝の表情も浮かんでいるように見えた。

「違うでしょ? どんな風に大きいのか言ってくれないと、入れませんよ」
安井さんは優しい口調ながら、調教でもしているような感じで言う。
『……主人の2倍以上太いおチンポ、淫乱な浮気妻のおまんこに入れて下さい……』
妻は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。それは、見るからに言わされている感満載の感じだったが、それでも私は、自分でも信じられないくらいに高ぶってしまった。

「ちゃんと自分で広げてごらん」
安井さんは優しい口調ながら、ゾッとするような冷たい響きで言った。すると妻は、ベッドに仰向けで寝転がり、足をM字に開いた。カメラにも、恥ずかしいところが丸見えになっている。今回のために、わざわざ切りそろえて整えられたへア……。妻の本気が垣間見えるようだった。

そして、妻はそろそろとあそこに手を伸ばしていく。白くて細い指が、少し色素も沈着している妻の陰唇を左右に広げていく。すると、陰唇とは違ってピンク色の膣肉が姿をあらわす。そこは、太ももの途中まで蜜があふれ出すほど濡れていて、とても淫靡な感じだ。

さっき安井さんは、妻の膣に指を入れる事もなく、クリトリスとヘソの下あたりを刺激する事だけで、妻は失神するまで感じてしまった。それだからか、妻はもう入れてもらいたくて仕方ないようだ。
自らあそこを押し広げてまで、入れてもらいたい……。そう言うことなんだろうと思う。

画面の中で、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、トロンとした目であそこを広げる妻……。きっとそれが、隠された彼女の本性なのだろうと思う。逆に言えば、よく今までその願望を押し隠していたなと思う。貞操観念や、私への愛情……。そういったものが、彼女を押しとどめていたのかもしれない。

安井さんは、
「丸見えですよ。良いんですか? そんな姿をさらしてしまって。ご主人がこの動画を見たら卒倒しますよ」
と、優しい語り口ながら、冷たい感じで言う。

『イヤァ……。み、見せないで下さい……。こんな姿、見られたくないです……』
妻は、うつむいてそんな事を言う。でも、そんな事を言いながらも、広げられた陰唇はそのままだった。
「そうですか。じゃあ、それはもういいです。自分で入れてみて下さい」
安井さんはそう言うとベッドに寝転がったようで、動画に彼の脚が映った。そして、彼の真ん中の脚もしっかりと映り込む。さっき彼のペニスを見た時は、大きな衝撃を受けた。それくらいの圧倒的な差を見せつけられた。それは、動画で見るともっと大きく感じた。

最近のスマホは当然のようにフルHDなので、恐ろしく鮮明に見えてしまう。その張り出したカリ首、そして、血管がビキビキと走る竿。まるで、ドーピングを繰り返した格闘家の腕のような感じだ。

『じ、自分で……ですか? どうすればいいですか?』
妻は、明らかに戸惑っている。私とのセックスで、彼女が上になったことは一度もない。たまにバックでしたりはあるが、ほとんどが正常位ばかりだった。
妻が恥ずかしがるという事もあったのだが、私の小さなペニスでは、他の女性と騎乗位でしたときなど抜けてしまうことがあったので、私は騎乗位が嫌いだった。コンプレックスがひどく刺激されるからだ……。

「私のモノを掴んで、しゃがみながら自分で入れればいいですよ」
安井さんは楽しそうに言う。
妻は、安井さんの言葉が終わらないうちから彼にまたがりはじめた。もう、本当に我慢しきれないという感じだ。そして、慌てた感じで彼のペニスを掴むと、そのままぎこちなく自らの濡れすぎた秘肉に押し当てていく。

『んっ! ン、ふぅ……うぅっ!』
少しずつ彼の太いモノが妻の膣に吸い込まれていく。ズブズブッという音が聞こえそうな迫力で、彼の極太が入っていくと、
『あ、あぁ、こんな……ッ、クゥ……ふぅあぁ……』
と、快感のあまり声を出すと言うよりは、驚きや恐怖を感じているような声を出す妻。私とのセックスでは、一度も出したことのないたぐいの声だ。

妻は、安井さんのモノを半分ほど膣内に収めると、そこで動きを止めた。
「どうしたんですか? まだ半分ですよ」
安井さんは、何となくまとわりつくような言い方をしている。
『こ、これより奥には……入れたことないです……。怖い……』
不安そうに答える妻。
「何が怖いんですか? 望んだことでしょ?」
『だ、だって……。全然違うから……。もう、イ、イキそうです……』
妻は、とろけた顔で言う。
それ以上進むのが怖いと思っているのが伝わってくる。

その瞬間、下から安井さんが腰を突き上げた。一気に安井さんの長いものが、全て妻の膣内に消えた。
『んっぎぃっ!』
気持ちいいから出た声とは思えないような、断末魔のような声をあげた妻。でも、すぐにとろけた顔になり、
『イ、イッちゃった……。私、こんなの知らない……』
と、泣きそうな顔で言った。
すると、安井さんが腰を突き上げ始める。力強くガンガン突き上げるわけではなく、ゆっくりとしたリズムで動かし始めた。スマホで撮影しながら、器用に腰を動かす安井さん。こういうことにも、慣れているように見える。

『ンフゥッ! ん、ンあっ! あ、あぁっ! こんなの、うぅあっ! し、知らない! あ、あぁっっ! あーっ!』
安井さんはゆっくりな動きにもかかわらず、妻はどんどん高まっていく。すると、安井さんがスマホをベッドのサイドテーブルにに立てかけたのか、固定アングルの映像に切り替わった。安井さんはそのまま身体を起こす。画面の中では、対面座位で一つに繋がる二人が映る。

両手がフリーになった安井さんは、妻のお尻を抱えるようにして、さらに引きつけるような動きをする。
『うぅあぁっ! そ、それダメぇっ! こんなぁ! あぁ、深いぃ……ダメぇ、こんなのダメぇっ! うぅあっ! あーっ!』
腰の動きプラス腕で引きつける動作で、安井さんの長いものは、妻の膣奥深くに突き刺さっていく。

「奥様は、奥が感じるようですね」
安井さんは冷静な口調で言う。
『ぬ、抜いてぇっ! こんなのダメぇっ! うぅあっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ!』
妻は、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。でも、安井さんは一定のリズムで腰を突き上げ続ける。
『ほ、本当にだめえっ! ダメなのぉ! あぁっ! あぁっ! あーーっっ!!』
妻は、奥に差し込まれたモノから逃れようと、上へ上へと身体を持ち上げようとする。安井さんは、両手で妻の腰をホールドするようにして逃がさない。
なおも叫ぶ妻に、安井さんはいきなりキスをした。さっき私が帰ってきたときに見せつけられたセックスでは、二人はキスをしなかった。私は、妻が初めて他人とキスするのを見て、雷が落ちたような衝撃を受けた。

妻は安井さんにキスをされ、慌てて顔を離そうとした。でも、安井さんは妻の腰を押さえていた手で、妻の頭をホールドする。そして、腰の動きを止めてキスをする。妻は、それでも必死で顔を離そうともがくが、安井さんの逞しい腕の筋肉が盛り上がり、びくともしない。安井さんは、執拗にキスをはじめる。すると、逃れようともがいていた妻の動きが止まり、無抵抗になる。
妻の甘いうめき声と、荒い息づかいだけが響く。そして、とうとう妻も舌を絡め始めてしまった。チラチラと妻の舌が見え隠れするのを見て、私はハッキリと興奮しているのを自覚した。さっき、いきなり見せつけられたセックスも衝撃的で、そして興奮してしまったが、驚きの方がまだ強かった。でも、今は興奮の方がはるかに強い。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

私は激しく興奮し、ドキドキしながら妻のキスを見続けていた。妻は画面の中で安井さんに腕を回し、抱きつきながらキスを続ける。対面座位でキスをする二人。まるで愛し合う二人のようだ。
そして、私は今さら二人が避妊をしていないことに頭が回るようになった。

私は18年前に妻を妊娠させて以来、一度も妻に生で挿入したことはなかった。私は、もし今回妻が妊娠してしまったら……。そんな心配を今さら始めていた。
日程を今日に決めたとき、念のために安全日にした。だけど、基礎体温をつけているわけでもなく、あくまで感覚的な安全日だ。万が一は、充分に考えられる。

妻が他人によって妊娠させられてしまうかも知れない……。その事実を自覚したとき、私は正直に言って興奮してしまった。それも、身体を突き抜けるほどの大きな興奮だった。

画面の中では、キスをしたまま安井さんが腰を振り始める。
『んっ! んっーっ! ンふぅ? んーっ?』
キスしたままでも、大きくあえぐ妻。安井さんに抱きつく力が、どんどん強くなっているようだ。
すると、一旦キスをやめて安井さんが何か言おうとする。安井さんがキスをやめて顔を遠ざけるとき、妻が一瞬悲しそうな顔になった。それを見て、私は激しい喪失感を感じた。妻が、他の男に心を奪われた……。そんな気持ちになってしまった。

「奥様、すみません。あまりにも奥様が魅力的だったので、キスしてしまいました」
急にしおらしいことを言う安井さん。
『そ、そんな! 謝らないで下さい。私も、その……い、嫌な気持ちはしませんでしたから……』
妻が言い終わらないうちに、安井さんがまたキスをした。妻は一瞬驚いた目になるが、すぐに目を閉じてキスを受け入れる。それだけではなく、自らも舌を絡めているのがわかってしまう。

すると、また安井さんが顔を離す。妻は、つられてそれを追いかけるようにすこし顔を前に出した。そして、ハッと気がついたように慌てて顔を引っ込め、頬を赤くしている。

そんな風につい安井さんを追いかけてしまい、恥じらっている妻に、
「奥様からキスして頂けませんか?」
と、安井さんは少し照れたような仕草で言う。さっきまでのサディスティックな顔が消え、少年のような初々しさにあふれる彼。妻は、嬉しそうに微笑み、自分から安井さんに顔を近づけていく。

私は、どうしようもなく興奮していた。嫉妬や焦燥感も感じてはいたが、それ以上にドキドキしていた。愛する妻が……18年連れ添った妻が、他の男に対して乙女の顔になり、自らキスをしようとする姿……。
私は、自分が完全に勃起していることに気がついた。

画面の中では、妻が安井さんにキスをする。ぎこちない感じはあるものの、しっかりと安井さんに抱きつき、情熱的なキスをする妻。
「奥様、自分で動いて下さい」
安井さんが優しく言うと、妻は自分で腰を動かし始めた。妻が他の男と対面座位でキスをしながら腰を振る姿は、私の人生観や性癖を変えてしまうように思えた。

『んっ! ンフゥッ! んーーっ!!』
妻はキスをしながら腰をぎこちなく動かす。そして、どうしようもなく感じてしまっているようで、安井さんにしがみつき、彼の髪をグチャグチャに掴むようにし、さらに彼の背中に爪を立てていく。

しばらくそれを繰り返すと、妻が我慢しきれないように顔を離す。
『もうダメぇっ! イッちゃう! またイッちゃう! こんなの知らない! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇっ!! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!』
妻は叫びながら腰を狂ったように振り、果てた。

「奥様は、本当に奥が気持ち良いんですね。それでは、後ろ向きになって下さい。その方がもっと奥まで入りますよ」
安井さんはそう言うと、繋がったままベッドの端に移動し、脚を床に投げ出すように座る。その上で、妻がペニスを入れたまま後ろを向く。入れたままこんな風に体位を変えることが出来ることに、私は驚いていた。私が同じ事をしたら、短すぎて間違いなく抜けてしまうはずだ。

そして、背面座位になる二人。
『うぅあぁ? これ凄いぃ……。奥が、潰れてるぅ……あ、あぁ?』
妻はトロトロになった声であえぐと、何も指示を受けていないのに腰を振り始める。もう、我慢しきれないという感じで腰を動かし始めてしまったようだ。

「凄く子宮が降りてきてますよ」
安井さんが優しい口調で言う。
『は、はいぃ! だって、こんなの、あっ! 凄すぎてぇ、ンふっ! 気持ちいいぃっ! 全然違うぅっ!!』
妻は、夢中でそんな事を言うと腰を振り続ける。妻の腰の動きはいつの間にかスムーズなものになり、前後に揺さぶるように激しく振っている。
私が同じ事をされたら、とっくに射精してしまっていると思う……。私は、ペニスが標準よりも小さい。ポークビッツなどという不名誉なあだ名をつけられたこともあるくらいだ。そして、早漏でもある。

安井さんは、さっきからずっと妻に責められ続けているが、終始余裕があるようだ。彼は、イク気配などまったく見せない。

「どう違うの?」
砕けた口調で聞く安井さん。
『お、奥に当るっ! こんなの初めてぇ! 主人のじゃ、こんなに奥まで届かないですぅっ!! うぅああぁっ?』
妻は、必死で腰を振りながら言う。すると、安井さんが腰を振り始めた。さっきとは違い、力強く早めのリズムで腰を振る。

『あぁっっ!! あーーっ!! 凄いぃっ! 気持ちいいぃっ! こんなの初めてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ! 戻れなくなっちゃうぅっ!! んっ! ンヒィッ! ンヒィンッ!! イクっ! イッグゥッ!!』
妻は、ギュッと両拳を握りしめてイキまくる。
「チンポ気持ち良い?」
『気持ちいいぃっ!! チンポ気持ち良いのぉっ! ダメぇっ! イってるっ! もうイッてるぅッ!! 止めてっ! 死んじゃうぅ!!』
「大丈夫、気持ち良くて死ぬことはないから。ほら、もっと感じてごらん。ご主人より太いモノでイキまくってごらん」
安井さんはパンッ! パンッ! と、良い音をさせながら腰を突き上げ続ける。

続きは 

妻が寝てられた実話体験

 先輩方の間に妻の姿もありました。酒を飲まされヘロヘロになっている様です。先輩方の
目つきは今にも妻を襲いそうな感じでした。息子を部屋から連れ出すと同時に、先輩方が
妻の唇を奪い始めました。嫌がる妻でしたが、彼らの力に敵う筈も無く服を剥ぎ取られて
いました。

全裸にされた妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ
遂には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。彼らの妻への性欲は留まる
事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい責めに、何度も逝かされ息を荒ら
していました。一番上の先輩3人が下半身を露わにすると、物凄い大きなチンポが画面に
映り込んでいました。私の物とは比べ物になりません。余りの大きさに妻も目を大きく見
開くのがわかりました。3人は、ペニスで妻のDカップのバスト責めたり、マンコの割れ
目に擦り付けたり、口に含ませるなどやりたい放題です。ついには、乳首と口内への射精
が始まり、先輩の一人はマンコの割れ目に放出していました。

グッタリする妻のマンコに精子を塗りこみ潤滑油とした先輩の一人が軽々抱きかかえ巨根
を一気に押し込んだのです。妻は、「うっ」と声をだし「マンコが裂ける~駄目大きすぎる」
と言いながら抵抗していましたが、すっかり感じた体は求めていたんでしょう。すぐに抵抗
を止め、自ら腰を振り感じている様子でした。それを見ていた先輩方が一気に駆け寄り口に
ペニスを押し込み、両手でしごかせ、Dカップのバスト等で思い思いに欲望を発散させて
います。

 しばらくすると「ビュルビュルッ」という音が響き渡り、両手でしごいていた先輩方が
放出しました。その精液が潤滑油となりおっぱいでしごいていた先輩も果てました。妻は
見る影もなく精液にまみれていきます。その光景に影響されてか周りで順番待ちしていた
他のメンバーも我慢できず妻の体に精液を放出していきます。その後、間もなくして口内
へも本日2回目の精子が放出され妻は「ゴックン」と飲み込んだようです。

 マンコに挿入していた先輩もそろそろ限界らしく、妻のおっぱいをもみくちゃにしながら
パンパン激しい音を響かせ全神経をペニスに集中しているようです。「あ~、もう限界だ~」
「中に出すぞ、あ~、気持ちい。もっとマンコで締め上げて。あ~いく。ウッ!!」
「駄目、お願い中は…。抜いて~。できちゃう、子供できちゃう妊娠する~。あ、あ~」
そんな言葉を無視する様に、男は中にたっぷりと自分の分身である精子を注ぎ込んだよう
だった。

 妻は、いったらしく痙攣したまま動かない。男は余韻に浸りながら、ゆっくりとピストン
運動しながら尿管にある精子も注ぎ込むように腰を動かしながらおっぱいの感触を楽しんで
いるようだった。周りで見ていた男たちも息をのむように見入っていた。

 5分くらいして、男は妻のマンコからゆっくりチンポを引き抜くと、ダラ~っと精液が
零れ落ちてきた。男は、マンコに指を入れ残りの精子をかき出すように塗りこみながら
にんまりと笑みを浮かべている。その後は、無残です。男たちが代わる代わる妻の体に
むさぼりつき、騎乗位、後背位、正常位等を繰り返しながらマンコの中へ射精を繰り返し
マンコから尋常じゃない量の精子が溢れてきています。4Pは、毎回のように映像があり
私もその光景をみながら夢精に近い状態になったのか、ブリーフに精子がついています。

 男の中には「ここまでやったら妊娠確定だな」「ロシアンルーレット中出しっていいね」
「今度は、女の車でカーセックスしまくろう」等といいたい放題言っています。後で気づい
たのですが確かに妻の車からは精液のような匂いはかすかに感じました。

 妻は逝きまくりでした。大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻の前に息子が
現れたんです。驚きの表情が伺えましたが、同時に下半身は素直のようで勃起しています。
先輩達はそんな息子に母を犯す様に命じたのです。嫌がる息子でしたが、先輩達に逆らう事
も出来ず、先輩たちによって実母の体内へチンポを入れられると母を激しく責めたて最後の
フィニッシュをマンコの奥深くに放ったようでした。この射精で吹っ切れたのか息子は、
3時間にわたり先輩たちと共に母親の口、マンコ、アナル、おっぱい、乳首に精子を放って
いました。その後も息子を含め15人のメンバーは、妻の体を甚振り続け朝を迎え1本目の
映像が終了しました。

 映像2は、裸に柔道の上着だけを着せられた妻が、彼らの相手をさせられていました。
服を着ていると言うには露出が多く、胸元ははだけおっぱいがプルンプルン揺れていて
ほとんど裸です。ズボンもはいておらずマンコの陰毛や割れ目がはっきりと確認できます。
しかもマンコには、バイブが挿入されマン汁がぽつぽつと滴り落ちています。

 妻を押し倒しては、マンぐり返しをしながらバイブでマンコを弄繰り回しフェラチオを
させ、正常位で挿入しだしました。1回目というには、マンコが泡立っており、すでに
何回かは出されたのでしょう。この映像からは、妻が酔っていると見受けられず自分から
進んでセックスをしているようです。「もっと、ペニスを奥まで入れて」と懇願する妻。
この映像からは、妻がセフレと成り果てた後のようです。ついには、自ら腰を振り射精を
サポートする有様。「ねぇ~、まだ出ないの。早く出して~」といい、騎乗位になり、
恥骨を前後させています。男は我慢できずに「あ~、お母さん。そんなに動いたら…」
「ウッ、ビュルビュル~」男は腰を上下させ果てたようです。

 1人1人が妻のマンコに放出するまで、組手は続けられクタクタになりながら妻は彼ら
ペニスの相手をしていました。10分くらいすると我慢ができないらしく、複数で妻に
掴み掛り妻のおっぱいをもみくちゃにし、口にペニスを咥えさせ、両手で2本しごかせ
Dカップのバストでパイズリをさせています。興奮気味の男が妻の下に潜り込み割れ目に
ペニスを押し当て挿入しました。それがなんと息子です。息子は、母親である妻に生で
ペニスを入れておっぱいまでも見まくる始末。数回ピストンしたあとに射精したらしく
「母さん、出すよ。いっぱい感じてね。ウッ出る。」といい腰を上下させほかの男に交換
しました。騎乗位で出された精子は交換時にドロッと垂れてきて床を汚しています。

 3P、4Pは、当たり前なので妻も体を男たちにゆだね最後のほうはダッチワイフ状態。
正常位で出された精子が床に大の字で寝ている妻のマンコから大量にあふれています。
男たちの欲望は尽きることなく、常におっぱいをもまれながら中出しされています。
おっぱいの間隔は、どの世代でも共通なのでしょう。息子も少しの休憩後、母の性器に
挿入し精子を放出しています。息子には、もう母親では無く、1人の女性としか見えて
いないんだと思います。

 食事の準備中も妻は、エプロンに裸で食事を作らせられ絶えず妻の後ろには男が付き
妻の中に挿入し精子を射精していました。ときどき、水分補給と言いながら先輩たちの
ペニスを口に含み精子を飲み込んでいます。セックスしながらの準備なので通常よりも
時間がっかり料理は冷め、妻の体は火ばしっていました。マンコからは、精子が垂れて
くるためか使わないときにバイブで蓋をされています。すぐにほかのペニスが刺さって
くるようですが。

 食事が始まると、テーブルの下で、先輩達のチンポを求め喰らいついている妻は。
もう、すっかり彼らのセフレでした。

最近素人童貞捨てた

今年28歳でルックスは×、口下手のため付き合った女は0。
田舎に住んでるため風俗もなく、移動にも金がかかるため女の経験は二回しか無い。
一回はピンサロで高い追加料金払って真っ暗な部屋で。
もう一回はデリヘルで来たBBA。
全然達成感はなかった。
それが最近、合コンで奇跡が起こった。
いつも人数合わせや引き立て役として呼ばれていたのに、その日はなぜか積極的に俺に話しかけてくる女がいた。
見た目は悪くない。少しぽっちゃりで、手付きがイヤらしく、俺の膝をずっと撫でていた。
こんな事生まれて初めてでずっと緊張しっぱなしだった。
二次会に移動するとそれぞれイチャイチャしはじめるとその女(まり子32歳)が俺に抱き付いて来た。
二次会が終わるとそれぞれペアで別れて行くと俺もまり子にホテルへ誘われた。
部屋に入ると俺はまり子にシャワーを浴びるよう指示され、いよいよ素人童貞卒業すると心踊らせ、シャワーを浴びてると、まり子が入って来た。
白い肌に程好く膨らんだ乳房に薄めのヘアに一気にMAXまで勃起した。
それを見たまり子は笑みを浮かべると抱き付きキスされた。
そのまましばらく生肌の感触を味わうとお互いを洗い合った。
泡を流すとまり子はしゃがみフェラしはじめた。
たまに上目遣いで俺の表情を覗く顔がエロ過ぎて3分くらいでまり子の口で果ててしまった。
まり子はまた笑みを浮かべ俺の体を拭くとベッドに俺を押し倒すと、自分も我慢出来なかったみたいで69で俺にアソコを舐めさせて来た。
まるで初めて生で見たように感動して夢中で舐めまくった。
少し匂いはキツかったが、その時は全然気にならなかった。
そしてついに素人童貞卒業を果たす時が来た。
まり子は騎乗位で跨がると、ものすごい勢いで動き出した。まるで性欲を爆発させるように。
体制を替え、正常位で俺が攻め出すとまり子が俺を引き寄せ、Dキス。
そのまま俺はまり子の中で果てた。
もちろんコンドームは付けてる。
今まで女からモテた事がなかったから、確認のためになんで俺とヤったのか聞いてみた。
まり子はB専でイケメンが苦手らしく、男からがつがつしてこられるのも好きではないらしく、なかなかタイプがいないとのこと。
久々に俺がストライクゾーンにはまったようで数年分の性欲を発散させたらしい。
そして俺たちは付き合う事になった。
それから毎週末、まり子の部屋に泊まって飽きる程セックスしている。

腰ロックされ何もできず奥にぶちまけた。

50万人の人妻コミュニティーで十分おいしい思いできた。
1年で30人は、エッチさせてもらいました。
そのうち、中出しは半分以上だったでしょう。
最近の50万人の人妻コミュニティーってあまりにも簡単にエッチさせてくれるようになってる気がする。

実際に妊娠させてしまった時の話をします。

50万人の人妻コミュニティーで、人妻という肩書きを持つ人に片っ端からメッセージを書いた。
至って普通のメッセージで、エッチのかけらもない内容。

その後も普通にメールしていると、大体エッチな話を向こうからしてくる。
そうしたら、こっちのもんでそこからはエッチトーク炸裂。

そんな感じで知り合った24歳人妻の香菜がいた。
写メ交換しており、仲間由紀恵似である上ウエストにゆるみがちょっとあったが、Dカップの形のいい胸だった。

数回のメール交換の後、俺からは会いたいと言わず必ず向こうに言わせるのが俺の手口。
言わせてしまえば、何をしてもこっちのもん。

車で待ち合わせをし、ドライブで話をしながら夜景のきれいな所で誘えば大体ついてくる。
旦那とは、いまいちうまくいっておらずそんな愚痴を聞いたりしてるとエッチしたいというではないか。
そのままホテルに直行!

俺がいつもするのが、ホテルに着くまで車でフェラさせていれば、自然とぬれるのでそのまま部屋に入る前に立ったまま突っ込む。もちろん生だ!

そして、腕力に自身のある俺は駅弁のままベットで激しく突きまくる。
ただ、中出ししたいといわれたが、この日は外に出す。

数日後、やはりエッチの誘いが来た。
今度は、旦那と子供がいない事をいいことに香菜の家に行く。
もちろん玄関で出迎える時は、フェラするようにしておく。

そして、咥えさせてまま歩いて来させ、指テクで十分いかせた後、香菜が自然と自分から挿入。
ベットに着くとすぐさま騎乗位でなんと香菜は、延々20分腰を振り続ける。
なんとも、若さって怖い。

我慢できなくなり、出るから外そうとしたが乗られていて、腰ロックされ
結局、何もできずそのまま奥のほうでぶちまけた。
ドロッと逆流してくる精液が俺は嫌いで、抜かないようにしていたが漏れてきた。
香菜は、ぐったりとしている。
自分から中出しさせておいて、失神状態ではなんとも面白くないからその日は帰る。

その後、ほぼ2ヶ月毎週中出しが続いたある日、妊娠したらしいと香菜が言う。
検査薬を買ってきて、チェックすると+のマークだ。
妊娠!!!
香菜は、おかしいな~終わった後お湯で洗ってるから大丈夫なんだけどなって
それはするよ、毎週やってれば危険日安全日もあったもんじゃない。

なんと香菜は、おろそうとしない。
そして香菜のほうから、もう連絡しないから安心してって電話があった後、着信拒否?
連絡が取れなくなった。

しかも、50万人の人妻コミュニティも退会してるし・・・
もったいないというか、恐ろしいというか。

合コンに行った彼女が巨根3人にまわされ自分とのセックスよりも感じまくる

自分には付き合って半年の彼女がいます。名前は純子といい、27歳です。
イメージし易いように身体のサイズを書きますと、163cm48kg、胸はEカップでむっちりした体型ですがスタイルもよく、
まあまあ美人な方だと思います。

純子とは知人の紹介で知り合って、割と早く意気投合してすぐに付き合いました。
最初のデートでセックスをして、それ以来毎週のようにお互いの部屋を行き来していました。

ある金曜日の夜、純子から友達と飲むから今日は会えないと連絡がありました。
自分は暇になったので自分の部屋で1人で過ごしていると、22時を過ぎた頃に友人から電話がありました。

「おー久しぶり、おまえ今何してる?」
「別に何もしてないよ、そっちこそどうした?」
「おれ今○○で飲んでるんだけどさ、おまえの彼女純子ちゃんだっけ?合コンみたいなことしてるぞ」
「え!?マジ?」
「マジマジ、おれ相手の男連中知ってるけど結構遊んでるって有名な奴らだぞ。おまえ合コンしてること知ってるの?」
「全然知らないよ」
「相手の男達◇◇会社のサッカー部で、しょっちゅうヤリコンとかしてる奴らだよ。純子ちゃん達絶対狙われるぞ」
「マジで?何人で飲んでる?」
「3対3、6人だね、純子ちゃん結構酔っ払ってるぞ、楽しそうに笑ってるし。おれもう店出ちゃうからおまえ何とかしろよ」

友人と電話を切ったあと、すぐに純子に電話をしましたが繋がりませんでした。
心配になってじっとしていられず、取り敢えず純子の部屋に向かいました。
部屋に上がり、何度も電話しましたが繋がりませんでした。そして、深夜0時を過ぎてようやく純子からメールが来ました。


「ごめんねー、電話鳴ったの気付かなかった。これから私の家で飲みなおすんだー^^今日は会えなくてごめんね」
「今日誰と飲んでるの??とにかく電話よこして」

10分後酔っ払った様子で純子から電話がありました。
自分はまさか純子が部屋に男を連れて来るとは思いませんでしたが、確かめたい気持ちもあり
自分が純子の部屋にいることは伝えませんでした。

「今日誰と飲んでるの?」
「有希と佳苗だよー、佳苗はもう帰るって言うから2人で私の部屋で飲みなおすの」
「そうなんだ、じゃあ家着いたらメールくれる?」
「うん、分かった」

純子の部屋は、1階で2部屋ありリビングと寝室が別れています。
自分は純子の部屋で帰りを待って、本当に友達と2人ならベランダからばれないように帰るつもりでした。
30分後、部屋の電気を消してベランダの窓から純子の帰りを待っていると、
1台のタクシーがアパートの前に泊まりました。

「純子ちゃんの家ここー?」
「そうだよー」

テンション高めの男3人、純子と有希ちゃんがタクシーを降りてきました。
自分は愕然とした気持ちと訳の分からない緊張でパニックになりました。
慌てて寝室にあるクローゼットの中に隠れ息を潜めていました。

「ただいまー」
「ただいまーって私の家だよー」

くだらない男の言葉に純子が楽しそうに答えていました。
帰り道に買い出しをしてきたらしく酒やつまみなどをテーブルに広げている音がしました。
5人は乾杯をしてまたすぐ飲み始めたようでした。
会話は全部聞こえたわけではありませんが、かなり盛り上がっていました。

純子が帰って来てから30分後、自分にメールが来ました。

「無事帰って来ましたー。有希泊まっていくって、多分ちょっと飲んですぐ寝ると思うから
心配しないでね^^一応おやすみなさい」

メールを読んでいると寝室のドアが開いた音がしました。

「おー、ここが純子ちゃんの寝室かー、いつもここで彼氏とやってんの?」
「ちょっとー、そっちは開けちゃだめだよ」

そう言うと純子が男をリビングに戻したようでした。
またワイワイ騒いでいると1人の男の携帯が鳴り、話しながら男が寝室に入ってきました。

「もっしー、ああ飲んでるよ、女?2人いる、その女の家で飲んでるよ」
<>の中は男の会話から相手の言葉の予測です。
<いい女いんの?>
「まぁまぁかな、1人巨乳いるよ」
<もうやれそうなの?>
「いつでもやれんべ、バカみたいに飲んでっから」

男が電話を切ると、もう1人の男が寝室入って来ました。

「電話何だって?」
「ああ、様子知りたかっただけ、それよりそろそろやるべ、おまえどっち?巨乳から?」
「あーどっちでもいいけど、せっかくだから巨乳からにすっかな」
「じゃあおれらこっちの部屋で3Pな、純子ちゃん呼んでくるわ」

自分は屈辱で頭がどうにかなりそうでした・・・しかし一方で純子がこのヤリチン
男達にやられる姿を見てみたい気持ちを持ってしまっていました。


電話をしていた男は森島、後から寝室に入ってきた男が富田、リビングに居る男は斉木という名前でした。

自分はクローゼットの隙間から寝室を見ていました。電気は消えていましたが、窓から差し込む月明かりで
部屋の様子ははっきり見えていました。ベットには冨田が寝たフリをして横たわっっていました。
すると森島が純子の手を引いて寝室に入ってきました。

「ほらー、富田寝ちゃってるでしょ」
「えー、ベットで寝ないでー」
「いいじゃんいいじゃん、3人で添い寝しようよ。川の字で寝るなんて滅多に出来ないでしょ?」
「うーん・・・いいよぉ・・・しなくて、もっと飲も?」
「じゃあ、ちょっと添い寝してからまた飲もうよ」
「どうして添い寝なのー?しなくていいよぉ」
「ほら早く早く」

そういうと純子はベットの真ん中に寝かせられ、男2人が両脇に横になりました。
ほんの少し沈黙があって、男2人が純子に覆いかぶさりました。

「え!?・・・ちょっと・・・何するの!?」

男達は純子の言葉を無視して、愛撫を始めました。片方ずつの胸を揉みながら口や耳、
首筋を丹念に舐め上げ始めました。

「ちょっとっ・・ダメだよ・・・」

男達は慣れた手つきで純子の服を脱がしていきました。

「おーいい身体してんなぁ。かわいい下着つけちゃって、やる気マンマンじゃねぇの?」
「やだぁ・・・」

純子はあっさり下着を剥ぎ取られ、全裸を晒してしまいました。
森島が純子の後ろから胸を揉み、富田が前に回ってマンコを弄り始めました。

「おまえおっぱいおっきいねぇ、でも乳首ちょっと黒ずんでんなー、もしかして結構遊んでんの?」
「・・・そんなことない・・・よ・・・」
「どうだかなー、富田マンコは?どんなマンコしてんの?」
「結構やってんなー、ビラビラ発達してるわ」
「なーんだ、ヤリマンかよ」
「・・・やだぁ・・・違うよ・・・」

純子は少し泣きそうな声になっていましたが、男2人に同時に責められたまらなくなったのか段々感じている
声が漏れてきました。
男達も服を脱ぎ全裸になりました。
2人ともサッカーをやっているだけあって筋肉のある締まった身体つきをしていました。

「ケツ突き出して四つん這いになれよ」

純子が四つん這いになると、森島が純子の前に肉棒をぶら下げました。
富田は純子のアソコに指を入れ、クチュクチュといやらしい音を立て弄り始めました。

「・・・はぁ・・・やぁ・・・」
「ほら、しゃぶれよ、チンポ大好きなんだろ?」

森島の肉棒は勃起していませんでしたが、それでも大きいのがわかりました。
純子は何も言わず森島の肉棒を咥え込みました。

「チュク・・・チュル・・・チュパ・・・」
「おー気持ちいいわ、慣れてんなぁ」

純子はマンコを弄られながら、口一杯に肉棒を頬張っていました。
目はつぶっていましたが、舌を使い亀頭や裏筋、玉袋まで丁寧に舐め上げていました。
森島の黒くてゴツイ肉棒がいきり立って、純子の口に入り切らない程になっていました。

「あーマジ気持ちいいわ、ほらもっと音立ててしゃぶれよ、舌使ってもっと奥まで咥えろ」

純子の肉棒を咥えさせられた卑猥な表情がたまりませんでした。
森島は純子の頭を掴んで肉棒を奥深くまで咥えさせました。
純子はジュル、ジュルといやらしい音を立てて一生懸命頬張り続けていました。

「こいつチンポ大好きだな、しゃぶりながらマンコグチョグチョになってるわ」
「あはは、マジ?じゃあそろそろ入れてやるか」

森島は純子の口から肉棒を引き抜いて、純子を仰向けに寝かせました。
まるで道具を扱うかのように純子の脚を広げて、肉棒をマンコに宛がいました。

「待って!?・・・ゴムつけて・・・そのまま入れちゃダメだよ」
「はぁ?今更何言ってんの?」
「ダメだよっ・・・怖いよ・・・」
「あはは、んなもん知らねーよ」

森島はグイッと腰を沈め、純子の中に生のチンポを奥深く挿入しました。

「あああっ・・・ダメだよぉ・・・あんっ・・・やぁっ・・・おっきいっ・・・」

純子の大きな声が部屋に響きました。
森島は純子の身体をくの字に折り曲げて奥深く突き出しました。

「ああっ・・ああっ・・あああんっ」
「あはっ、ゴムつけてって、感じまくってんじゃん」

富田が純子の顔の傍に行き、肉棒を咥えさせました。
抵抗する様子はありませんでしたが、手で握って一生懸命しゃぶっていました。

「あーこの姿彼氏に見せてやりてーなぁ、まさか今頃自分の女がはめられてるなんて思わなねぇだろうなー」
「・・・はぁっ・・・はぁっ・・・やだぁっ・・・」

純子は正常位から騎乗位に体勢を変えられました。
自分の方からは純子の背中が見える状態でした。
あらためて凄い光景でした・・・見知らぬ男に跨る純子その横にもう1人の男・・・純子は現実に3Pをしていました。

隣の部屋でも有希ちゃんと斉木がセックスをしていました。
夢中で純子の姿を見ながらも有希ちゃんの高めの喘ぎ声が耳に入ってきていました。

「純子ちゃんもっと腰振ってよ、好きなんだろ?騎乗位、こんなにパックリ咥え込んでさ」
「ああっ・・・やぁ・・・いいのぉっ・・・」

純子は天井を見上げて、夢中で腰を振っていました。
グイッグイッと腰を前後にいやらしく振り、フェラチオもしっかりしていました。
すぐに森島は純子の尻を抱え、激しく下から突き上げると純子の声は悲鳴のような声に変わりました。

「あああっ・・・ああああっ・・・ホントすごいよっ・・・ああああんっ・・・」

更に森島は純子を四つん這いにして乱暴に激しく突くと、純子は自分が一度も見たことのない喘ぎ方をしだしました。

「ああっ!すごいよっ・・・ああんっ・・・あああんっ!」
「おらっ、いいだろ?彼氏より全然いいだろうが!?」
「あああん!・・・あああんっ!!・・・すごいのっ!」
「どっちがいいか言ってみろ!おっきな声で言えよ!!」
「ああああっ!・・・こっちがいいのっ・・・いつもよりずっといいの!・・ああっ!私いっちゃう!」
「おら、イッてしまえ!イクイク叫びながらいけよ」
「ああっ!ああっ!イクっ!イクっ!私もうダメっ!イク!イク~!!」

純子はビクンビクン身体を痙攣させながらいってしまいました。
正直、自分は純子を一度もイカせたことがありませんでした。
初めて見る純子のイッた姿は本当にいやらしくて興奮しました。
ぐったりとして顔をベットに埋め、お尻だけを森島に突き出している格好でした。

「あはは、おまえホントにドスケベだな、ほら休んでんなよ、おれらまだ終わってねえぞ」

純子は四つん這いのまま富田の肉棒を咥えさせられ、また森島に後ろから突かれ始めました。

「嬉しいんだろ?こんなにたっぷりしてもらえて、そろそろ出してやっからな」

富田が一旦ベットから降りると、森島は純子の尻の肉を鷲掴みにしながら突き出しました。

「あーマンコ気持ちいいわ、一応聞いてやるけど何処に出されたいの?」
「外に出して・・・中はダメだよ?」
「いいねぇ、その期待通りの返事、ちゃんと奥ふかーくに種付けしてやるから安心しな」
「やっ!ダメってば!?ホントにやめて!!」

森島はどんどんピストンのスピードを上げていきました。
パンパンっと乾いた音が部屋中に響き、純子の喘ぎ声が一層大きくなりました。

「ああっ!だめっ!やだよっ!ああああっ!」
「おら、イクぞ!たっぷり出してやっからな!」
「ああああ!お願いやめてっ、中はダメぇ!」
「あああ、イクっ!ああ、おらっ、出るぞっ、ああああ~」

森島は純子の尻をしっかり掴み、根元まで挿入したまま射精をしました。
肉棒を出し入れをして最後の一滴まで中に搾り出していました。

「中出し気持ちいいわ~、ほら純子ちゃん精子垂れてきてるよ、こぼすなよー」
「いやぁ・・・ひどいよ・・・」

森島は寝室を出て、全裸のままリビングに行きました。
隣の部屋にいる有希ちゃんのことも犯しにいったようでした。

寝室では待っていましたと言わんばかりに、富田が純子のマンコを味わい始めました。
富田も正常位で自分がしたことないような長く激しいピストンをしていました。
純子は気持ちよくてたまらないというような声で喘いでいました。すぐにまたイカされて完全に快楽に溺れているような
感じになっていました。

「おら、そんなに気持ちいいのか?こんなにマンコグチョグチョにしてよ」
「はぁっ・・・はぁっ・・・やぁ・・・こんなのすごいよぉ・・・」
「こんなにされたことないんだろ?早漏チンポばっかでよ?」
「・・・はぁっ・・・うん・・・こんなにすごいの初めてだよ・・・あああっ・・・」

富田は更に正常位で突き続けて、当然のように中に射精しました。
純子は感じているばかりでもう抵抗はしていませんでした。

自分はあまりの興奮で何度も射精していました。
気付いたらパンツもベトベトになっていましたが、初めて見る光景に何度でも勃起していました。
ふと時計に目をやると深夜2時をまわっていましたが、その光景は全く終わる気配がありませんでした。

富田が射精をして寝室を出ると、しばらく有希ちゃんの喘ぎ声が聞こえなくなることはありませんでした。
すぐに今までリビングにいた斉木が寝室に入ってきました。

「うわぁ、純子ちゃんもうぐったりじゃん、そんなにマンコ気持ち良かったんだ?」

斉木は美味しそうに乳首を吸い出しました。
ぐったりしていた純子でしたが、すぐに感じ始めてしまいました。

「ホントいい乳してんなぁ、彼氏だけに吸わせてたらもったいないわ」

斉木はチュパチュパ音を立てながら下品な舌使いで乳首を吸ったり舐めたりしていました。
純子のピンと立った乳首を転がしながらマンコを弄ると、純子の身体はすぐに反応してしまっていました。

「じゃあ純子ちゃんのマンコも試してみようかな」

斉木は正常位で肉棒を差し込みました。

「おーこんなマンコしてんだ?結構気持ちいいわー」
「あああんっ・・・あああっ・・・」

ベットのギシッギシッという音が本当に生々しい感じでした。
純子の胸は斉木のピストンに合わせるように揺れ、斉木は乳首に吸い付きながらピストンを繰り返していました。

「いい顔で喘ぐなぁ、チンポ大好きだろ?」
「・・・やぁ・・・恥ずかしいよ・・・」

斉木は座位から騎乗位、四つん這いに体位を変えて存分に純子の身体を楽しんでいました。
時よりキスをすると、純子もそれに答えていました。
再び座位で純子を突き出すとまた高めの声で喘ぎ出しました。

「ああっ・・・もうダメっ・・・またイッちゃうっ・・・」
「純子ちゃんすぐイッちゃうねぇ、いつもこんななの?」
「ああっ・・・違うのっ・・・いつもはイカない・・・あああんっ・・・」
「あはは、彼氏でイカないのに俺達でイクんだ?そんなに気持ちいいのか?」
「・・・気持ちいいよぉっ・・・みんなすごいっ・・・あああっ・・・イクよっ・・・イクっ!」
「ほらイけよ、こんな股広げてよ、だらしねー格好のままイッてしまえっ」
「ああああ・・・やだっ・・・我慢出来ないっ!・・・イク!イク!イク~!」

純子は「あああ」と卑猥な声を出しながらピクピクとイっていました。
斉木はそれを見ながらピストンを再開して、フィニッシュにむかいました。

「あ~、おれも出すぞ、あいつらに中出しされたんだろ?おれも出してやるよ」
「・・・ああああっ・・・」
「ほら、目開けろ、おれの目見て中に出して下さいって言え」
「・・あああっ・・・やだよ・・・言えないっ・・・」
「やだじゃねぇよ、こんなマンコグチョグチョにして恥ずかしがってんな」
「・・・・ああああんっ・・・」
「ほら目開けて言え、私のマンコの中に出して下さいって」
「・・・ああっ・・・私の・・・マンコの中に出して下さいっ・・・」

純子は目を開け斉木の顔を見ながら言いました。
斉木は満足そうな顔をして猛然と突き上げて中に射精しました。
斉木は射精すると肉棒を入れたまま純子を駅弁の体位のように担いでリビングに行きました。

そこからリビングで更に乱交は続きました。
自分からは見えなくなりましたが、時間にして1時間半くらいは続いていたと思います。

朝方になりようやく男達が帰りました。
自分も部屋を出ていくタイミングを狙っていましたが、男達が部屋を出た直後すぐに帰りました。
男達が帰った後、純子と有希ちゃんが会話をしている様子はありませんでした。


それ以来、純子に対して気持ちは無くなりましたが身体目当てで付き合っていました。
あんなことをされては気持ちも醒めてしまって、まともに付き合うことは出来ませんでしたので、
身体を飽きるまで使わせてもらうことにしていました。

そして何ヶ月か経ち、自分にも新しい彼女が出来たので純子を捨てることに決めて
最後にセックスさせてもらっていました。
最後とはもちろん純子は知りません。

生マンコを正常位やバックで堪能したあと、座位で突きながら言いました。

「純子気持ちいい?」
「ああん・・・うん・・・気持ちいい・・・」
「純子お願いあるんだけどさ」
「うん・・・何?」
「目開けて、おれの目見ながら私のマンコの中に出して下さいって言ってよ」
「・・・え?・・・やだよ・・・」
「いいから、ホントに出さないから言ってみてよ」
「なんでー?・・・恥ずかしいよ・・・」
「早く、目見ながらだよ」
「・・・私のマンコの中に出して下さい・・・」
「あはは、あの男にもそうやって言ってたな」
「え?何?」
「淫乱女、おれも中に出してやるよ」

自分は夢中で腰を振って、純子の中にぶちまけました。
自分はマンコから肉棒を引き抜いて純子の口に強引に入れ掃除をさせました。

「おまえとは今日で別れるから」
「え?どうして!?さっきのも何なの?」
「何なのじゃねぇよ、おまえ何ヶ月前か別の男らに同じこと言ってたじゃねぇかよ」
「な・・何言ってるの!?」
「まだしらばっくれる気か?おまえがここで乱交した日おれはクローゼットの中で全部見てたんだよ!」

それから純子は口を開きませんでした。
自分は見たままを怒鳴りながら伝えて、散々けなし、酷い言葉を浴びせて部屋を出ました。
まだまだ言い足りない感じもしましたが少々言い過ぎた感も有りスッキリしない気分でした。

それ以来純子とはもちろん会っていません。
最後になりますが、浮気をして中出しをされた際、純子は妊娠をしました。
もちろん自分には内緒で中絶していました。
そして自分が中出しをした際も妊娠をしました。
私には何の連絡もなく中絶をしました。数ヶ月で2度も中絶した純子を少しだけ同情しました。

気分の悪くなるような話を載せてしまい申し訳ありませんでした。
最後まで読んで頂いた皆さんありがとうございました。

甘い誘惑に騙された

一人で出張すると困るのは夕食である。地場の美味しいモノを食べたいのでチェーン店ではない居酒屋へ行くのだがアタリハズレが大きいのが困るのだ。

昨年末、某市へ2泊3日で出張した時のことである。昼間のスケジュールをこなし夕方にホテルにチェックイン。カバンを置いてシャワーを浴び夕食へ出かけた。

小さな街だったので選択肢は少なかった。東京じゃ滅多に一人で寿司屋なんか入らないが、出張ということでチャレンジしてみたのだった。

正直、個人経営の寿司屋だったので値段が気になるのは小市民なところである。しかし、寿司屋のマスターはピールを飲みながら寿司を握るような店であり本格的な寿司屋ではなかったが。。。

ビールと刺身を頂きながら廻りの方の会話を聞いていた。殆どの方が近所にお住まいの常連さんのようである。その中に突然訳の分からない客(私)が入って来たので廻りは興味があるようだった。

隣の客から声を掛けられた。

客『ココ初めてですよね どちらからですか?』
私『出張で来てます ○○ホテルから近かったから入ってみました』
客『そうなんですか 大変ですね』

なんて普通の会話をしていたが、次第に廻りの客からの質問攻めになった。場末の寿司屋に飛び込みで来た客なので珍しいのだろうか?

長居はしたくなかったが、意外と居心地よく3時間も居てしまった。
午後10時を廻った頃お勘定して帰った。

お店を出てホテル方向に歩いていると、後ろから『○○さん(私の名前)』と声を掛けられた。その声は寿司屋の客にいた女性であった。

確かバツ1でナースって言っていた女である。(30代前半と思われる)セーターから張り出した胸が印象的だった。

女『出張ご苦労です』
私『あっ 先程はどうも 楽しいお店でよかったです』
女『ホテルに帰るのですか?』
私『朝ゴハンをコンビニで買ってから帰ろうと。。。』
女『まだ飲めますよね もう一軒行きませんか?』
私『イヤ、明日早いから寝ますよ』

女『じゃあ、○○ホテル(私の宿泊しているホテル)のラウンジはどうですか?』
私『じゃあ 一杯くらいは。。。』

って訳で、女とホテルのラウンジで乾杯となった。
私はバーボンを2杯、女性はジンライムからスクリュードライバーへとお代わりしていた。

女は2杯目を空ける頃には目がトロンとして色気MAXの状態であったのだ。

女『少し部屋で休ませて!』
私『ハイ』

部屋に入ると眠気が覚めたように唇を重ねてきたのだった。
断る理由もなくコチラかも攻撃をかけると

女『シャワーを浴びさせて』とバスルームへ向かっていった。

私も急いでバスルームへ突入し、洗いっこをしながら更に熱い接吻が続いた。
当然、愚息も元気になってくる。バスルームで仁王立ちでフェラして貰い、バスタオルを巻いた状態でベッドへ移動した。

私から唇~胸~太もも~Vゾーンへと愛撫をタップリやってあげた。

私はクンニが大好きである。
クンニされて感じている顔を見ているのは大好きなのだ。20分くらいクンニを続けただけで秘部から蜜が溢れだしたのだ。枕を腰にあて蜜を吸いながら更にクンニを続けたのだった。
女も久しぶりとのことで顔を赤らめて感じているようである。

そろそろ挿入であるが、急なことなのでゴムなんて用意していないので生で挿入した。

正常位⇒騎乗位⇒背後位と行い正常位でフィニッシュを向えた。最後は外に放出したが。。。
ここまで部屋に入ってから1時間は経っていないと思う。

私は一人でシャワーへ向かった。
その後、女もシャワーを浴び着替えて部屋を出て行ったのだった。
その時は、いい拾いモノをしたな と思い就寝した。

翌朝、コンビニのパンを食いながら出かける準備をしていると財布が軽いのに気が付いた。
出張だったので普段より多めに現金を持っていたが、寿司屋で払った金額を引いても50、000円は残っていたと思う。
(ホテルのラウンジはカードで決済したが、との時はそれなりの重さがあった)
現金が抜かれているのだった。

財布を使ったのはラウンジでクレジットカードを出す時が最後で、その後はスーツの内ポケットに入れたままである。

想像ではあるが得体の知れない女にヤラレタのだろうが。。。
甘い言葉にはトゲがあることを今更ながら勉強したのだった。


先月、同じ寿司屋へ行ってみた。

財布を抜かれたことを言うべきか悩んだが、別の角度から問いかけてみた。

私『胸の大きなナースさんは良く来るんでるか?』
寿司屋のマスター『もう来ないね 酒飲むと悪態つくから 客に迷惑かけるので来ないで欲しい』

他の店で暴れて警察沙汰になったらしいとのことだった。

嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた4

嫁が、俺の目の前でマサルさんのものをフェラチオしている。コンドームを外したばかりで、まだ湯気が立っていそうなペニスを、丁寧にお掃除フェラをする嫁。うっとりした顔で、根元まで綺麗に舐め清めていく。嫁は、夢中という感じだ。

ついさっき、マサルさんに子宮口を突かれるという初めての経験をして、嫁は身も心もとろけてしまったように見える。オルガスターでイキまくったせいで、子宮が降りきっていたということもあると思うが、それでも俺はショックだった。

俺が与えたことのない快感を、他の男に与えられてしまった……。なんというか、取り返しのつかないことをしてしまったような気持ちになる。そんな後悔に襲われている俺に、
『まだカチカチです? 今度はバックで入れて下さい?』
という、嫁のとろけた声が聞こえてきた。俺は、一瞬で後悔が消えて、息が止まりそうなほどの興奮に包まれ、痛いほどに勃起していた。すると、優子さんが俺のズボンとパンツを脱がせ始める。俺は、嫁がゆっくりとベッドの上で四つん這いになる姿を見ながら、優子さんになすがままにされていた。

『ふふ。いっぱい出ちゃったのね。パンツの中、グチョグチョよ』
優子さんは笑いながらパンツを脱がせた。さっき、俺は優子さんに軽くこすられただけでイッてしまった。嫁がマサルさんにイカされるのを見て、異常なほどに高ぶっていたからだと思う。

優子さんは、俺のものをくわえてくれた。そして、そこら中に飛び散っている精液も舐め取ってくれる。ふと気がつくと、マサルさんが泣きそうな顔でそれを見ていた。優子さんは、マサルさんによく見えるように口を開け、口の中を見せた後、すぐに口を閉じて飲み干してしまった。今日、2回目の飲精だが、マサルさんは言葉も出ないほどに興奮しているようだった。

すると、完全に四つん這いになった嫁が、
『こっち見て下さい。もう、いつでもOKですから』
と、うわずった声で言う。嫁は、信じられないことに、自分であそこを左右に広げていた。そしてそこから、つぅーっとシーツに垂れている透明の液体。さっきのセックスで、マサルさんはコンドームをしていたので、それが精液ではないのは明らかだ。嫁は、あふれ出るほど濡れている。マサルさんとのセックスに、そんなにも期待しているんだと思うと、嫉妬が渦を巻く。でも、俺以外の男にそんなあられもない姿をさらす嫁を見て、さらにガチガチに勃起してしまったのも事実だ。

すると、マサルさんはコンドームを探す。でも、さっき使い切ってしまったはずだ。枕元や、枕の下を探すマサルさん。すると、優子さんが俺に乗っかってきた。そしてそのまま俺のものを挿入してしまった。
『あなた、生チンポ入っちゃったわよ?』
優子さんは、言葉通りコンドーム無しで入れてしまった。俺は、マサルさんの目の前で優子さんに生で入れてしまった事を、ヤバいと思った。慌てて止めようとしたが、優子さんはそのままキスで俺の口を塞ぐ。そして、俺の口の中をかき混ぜながら腰を上下に振り始めた。

「優子、そんな……ダメだよ」
泣きそうな声で言うマサルさん。
『ダ、ダメだよっ! 生でしちゃダメだよぉっ! 優子さんのこと、好きになっちゃうじゃん!』
四つん這いのまま叫ぶ嫁。すると、マサルさんが血走った目で嫁の後ろに回る。そして、そのままコンドーム無しのペニスを嫁のあそこにあてがった。

「いいよね? 唯ちゃん、このままいいよね?」
と、興奮を抑えきれないような声で言うマサルさん。俺は、優子さんと激しくキスをしながら、その様子をただ見ていた。

嫁が、俺の方を見る。そして、泣きそうな顔で俺を見つめる。でも、俺は思わず目をそらしてしまった。

『……来て下さい……』
するとすぐに、思い詰めたような嫁の声が聞こえてきた。俺は、慌てて顔を上げたが、すでにマサルさんは嫁の中に生のペニスを埋め込んでいた。
『んぅうっぐぅ、あぁっ?』
生ペニスにバックで貫かれ、嫁は背中をのけ反らせるようにして叫んだ。『あ?あ、唯ちゃんも生チンポ入れちゃったわね』
対面座位で俺と繋がりながら、優子さんが耳元でささやくように言う。俺は、狂ったように腰を突き上げ始めた。
『うぅあぁっ、激しいぃ、うぅあっ! 生チンポ気持ちいいぃっ?』
優子さんは、とろけた顔で叫ぶ。すると、
「優子、あぁ、そんな……」
と、マサルさんが情けない声をあげる。
『もう! ちゃんと私に集中して下さい!』
そんなマサルさんに、嫁がすねたように言う。そして、バックで入れられたまま、自分で腰を振り始めた。ぎこちない動きだが、前後に身体を揺さぶるように動かす嫁。こんな動きは、俺は今までしてもらったことがない。騎乗位で上になって腰を振るのとは、比べものにならないほど淫らで浅ましい動きに見える。

寝取られもののAVビデオの鑑賞会がきっかけで、こんな事をする事になるとは、あの時夢にも思っていなかった。俺の目の前で、避妊具無しで他の男と浮気セックスをする嫁……。それを見て、止めるという考えも起きずに、自分でも耳障りに感じるほど呼吸音が荒くなる俺。寝取られ性癖のマサルさんの性癖が、移ってしまったかのように、ただただ興奮する俺は、もう後戻り出来ないのかもしれない。

俺は、嫁の淫らすぎる動きを見て腰を止めてしまった。
『ふふ。唯ちゃん、奥の快感に目覚めちゃったわね。いいの? マサルの生チンポが、子宮にキスしちゃってるわよ?』
優子さんは、俺の耳たぶを甘噛みしながらそんなことを言う。でも、俺はその言葉でさらに興奮してしまっていた。妊娠してしまうかも知れない……。そんなリスクもわかっている。それなのに、いや、それだからなのかもしれないが、俺はドキドキして興奮しっぱなしだ。

「唯ちゃん、そんなエッチな腰の振り方して、我慢出来ないの?」
マサルさんは、優子さんが生ハメされてしまった衝撃よりも、嫁のその淫乱すぎる動きの衝撃の方が大きいのか、優子さんを見るのをやめて、嫁に言葉責めでもするような感じで話しかけた。

『だってぇ、奥がうずくんだもん……。お願い、もっと奥を突いて下さい?』
嫁は、信じられないくらいにとろけた顔でマサルさんにおねだりをする。本当に、奥を責められる快感に囚えられてしまっている感じだ。
「奥責められるの、初めてなの?」
マサルさんが嬉しそうに質問する。
『はい。こんなの、今まで知らなかったです? 今までのエッチって、なんだったのかなぁって思うくらいです』
嫁はバックではめられたまま、半身ひねってマサルさんを見つめながら言う。

『あれれ? ヤバいんじゃないの? 唯ちゃん、あんなこと言ってるわよ』
優子さんが、俺をいじめるような口調で言う。でも俺は、凹むどころか興奮が増していた。俺とのセックスが”なんだったのかな?”などと言われているのに、強烈に興奮している俺。自分でもすでに制御不能な感じだ。

「じゃあ、ガンガン行くからね」
マサルさんはそんな風に言うと、腰を動かし始めた。さっきみたいな複雑でゆっくりとした動きではなく、突き殺す勢いで腰を振るマサルさん。
『うぅっ! あっ! あっ! 気持ち良いぃっ! 当るっ! 当ってるぅっ! んあぁぁあぁっ! もっとしてぇっ!』
嫁は、俺が見ている事なんて気にもしていないように、大きな声であえぎ始める。嫁は普段から、セックスに積極的な方ではあるが、こんなにも積極的に快感をむさぼるようなことはない。優子さんのオルガスターでの連続イキ調教で、嫁の快感への貪欲さが大きく変わってしまったのかもしれない。

俺は、マサルさんに負けないように腰を突き上げ始める。
『あぁ、固いぃ、アキオくんのおチンポ、あなたよりカチカチよ?』
とろけた声で言う優子さん。マサルさんは、そんな言葉に余計に嫉妬したのか、さらに腰を早く振る。

『ううっ、んぐぅ、奥、気持ち良いよぉ。こんなの初めて! あっあっ、おぉ、あっ! またイッちゃう、アキオ君、イグッ! イッちゃうのぉ!』
嫁は、可愛らしいという感じはまったくなく、昔のアダルトビデオの女優の豊丸のようなあえぎ方をしている。俺が今まで一度も見たことがない、嫁の貌だ。
俺は、さっきから必死で腰を突き上げているが、優子さんの奥に届く気配もない。マサルさんと俺のモノでは、ほとんど大きさは変わらないはずだ。長さだって、見た感じほぼ一緒だったと思う。

俺は、マサルさんに負けたような気持ちになり、気持ちが凹んでいくが、それでも必死で腰を振った。
『唯ちゃん、すっごく感じてるわね。アキオ君とするよりも、気持ち良いんだって』
優子さんは、俺を煽るようなことを言う。俺は優子さんの余裕な顔を消したくて、ほとんど思いつきのような感じで、優子さんのアナルを触った。
『あぁっ! ダ、ダメえっ! そんなところ触っちゃダメェ!』
優子さんは身体をひねって逃れようとする。でも俺は、片腕で優子さんをがっちりホールドしたまま、アナルを指で触り続ける。すると、あんなにも余裕な顔をしていた優子さんが、一気に泣きそうな顔に変わった。

「お尻で感じちゃうんですか?」
俺はそんなことを言いながら、優子さんのアナルをまさぐる。
『だめぇー! き、汚いから! イャァ……』
弱々しくうめきながらも、優子さんの膣がうねるようにうごめき始めた。

俺は、ベッドの上部のスペースに置いてあったローションボトルを手に取る。そして素早く指に垂らすと、そのまま優子さんのアナルに中指を突き立てた。一瞬、固い抵抗を感じたが、指先をこじるようにすると、あっさりと優子さんのアナルに指が入っていった。
『うぅっ、あぁ……ダメェ、抜いて、うぅっあっ! ん、ふぅ……』
優子さんは、指を入れられても痛そうな感じはない。それどころか、さっきまでとは明らかに違う、発情した雌のような顔をしている。

俺は、
「こっちでもしてるの?」
と聞いてみた。嫁は、触ることすら許してくれない。優子さんはすでに経験済みなのだろうか?

『してない、うぅ、抜いてぇ、だめっ、ほんとにダメぇ!』
優子さんはそんな風に叫ぶ。でも、優子さんはより発情した顔になっている。アナルに突っ込んだ指も、痛みを感じるくらいに締め付けてくる。優子さんは、今までアナルは責められたことがないと言っていた。それが本当なら、マサルさんから優子さんの初めてを奪ったということになる。俺は、やっと一矢報いたような気持ちになり、少しだけ胸が晴れた気がした。

「優子……優子ぉ……」
マサルさんは、優子さんがアナルを責められている姿を見ながら、情けない声をあげる。そして、腰が止まってしまったマサルさんに、
『止めちゃダメぇ! もう少しでイケそうだったのにぃ!』
と、嫁が少し怒ったような口調で言う。そして嫁は、バックの体勢から騎乗位の体勢に移っていく。情けない顔になっているマサルさんを強引に寝かせると、そのまま生のペニスにまたがっていく。そして、簡単に膣に入れてしまった。さっきとは違い、自分で生ペニスを挿入してしまった嫁。俺も、情けない声をあげそうになる。

『うぅっ! 気持ち良いぃっ! 子宮潰れてるよぉ? んっ! んっ! あ、あっ! あっ!』
嫁は、騎乗位で繋がるとすぐに腰を振り始めた。いつもの俺とのセックスでも、嫁が上になることはある。でもそれは、自ら快感を得るためというよりは、俺を気持ち良くさせたいという感じだった。実際、騎乗位でしてくれるとき、嫁はそれほど気持ちよさそうではなかったと思う。

それが今、目の前で腰を振っている嫁は、まるでトランス状態のように無心で腰を振っている。マサルさんを気持ち良くさせたいという感じはまったくなく、自らの快楽のために必死になっている感じだ。奥が凄く気持ち良いのか、押しつけてこすりつけるような腰の動き方をしている。

俺はそれを見て、優子さんも狂わせたいと思った。そして、優子さんのアナルに、人差し指も追加で挿入した。さすがにキツキツな感じはしたが、構うことなく押し込んでいった。
『んくっ! うぅあぁっ! ダメぇ、抜いてっ! うぅあっ! イヤぁぁっ!』
優子さんはアナルに指を2本突っ込まれて、そんな声をあげる。でも、痛そうな感じはなく、気持ちよさそうな顔をしているように見える。
「お尻で感じてるんですか? マサルさんともしたことないのに、こんなに感じていいんですか?」
俺は優子さんにそう言ったが、どちらかというとマサルさんに聞かせるという気持ちだった。対抗意識みたいなものだと思う。

『ご、ごめんなさい、あなた、お尻も気持ち良いのぉ!』
優子さんは気持ち良いことを認めてしまった。
『うぅあぁっ、大っきくなってきたよぉ。すっごく固いのぉ!』
嫁が気持ちよさそうにうめく。マサルさんは、優子さんのカミングアウトでさらに興奮が増したのだと思う。

「ダ、ダメだ、イキそう……。出ちゃうよ」
苦しげにうめくように言うマサルさん。
『うぅあぁっ! 固くて気持ち良ぃっ! イッちゃうっ! パパぁっ! 唯もイッちゃうっ! イッちゃうよぉっ!!』
嫁は、止めることもなく腰を振り続けながら叫ぶ。 
「唯ちゃん、出ちゃうっ! ダメだ、イクっ!」
マサルさんは情けない声でうめくように言う。俺は、息が止まりそうだった。まさかそのまま中に受けるつもりなのか? そんな恐怖に身体が震えそうだった。降りきった子宮に、直接子種を注ぎ込まれたらどうなってしまうのか……。妊娠してしまうかも、そんな風に思った瞬間、俺はイキそうなほどの興奮に包まれていた。

『イッてぇっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ! イックゥッ!!』
「うぅっイクっ! うぅっ!」
のけ反るようにして叫ぶ嫁。そして、脚をピンと伸ばして射精をしているマサルさん。完全に中に注ぎ込まれてしまっている。

『うぅあぁ、熱いのわかるぅ……ひぃあぁ』

夏の宵-妻の騎乗位

娘が田舎に行って二人だけの夜を迎えた。暑い夏の気温も夜十時にもなると幾分和らいでくる。窓を開けると満月が輝き、庭の池から涼しい夜風が入り込んでくる。部屋の中は、街灯の照らす明かりでほんのりと薄明るい。その薄明りの中に、薄いネグリジェに包まれた三十八歳妻の仰向けの寝姿が色濃く映し出されている。暑さのためネグリジェの裾が少し乱れ、太腿の少しが剥きだされている。私はそっと手を差し伸べた。

太腿の上に手を置き、薄いネグリジェの裾を少しずつたくし上げると、街灯の照らす薄明りの中に、柔らかく白い豊満な太腿と、そのつけ根の薄いパンティが剥きでてきた。パンティに包まれてこんもりと盛り上がった丘の上をそっと擦ると、妻は動かずじっとしている。娘もいない二人だけの夜。今夜は受け入れようとしているのだ。だんだん指に力を加え、大きく輪を描くように指圧を加えると、妻は、やや感じて腰をひねってきた。パンティに手をかけると妻は抵抗もせずに身を任せている。

パンティをづり下げていく。薄暗さの中に黒々とした股間がぼんやりと浮かんできた。妻は、まだ、その下半身の全てを、明るい電気の下で私に見せたことがない。娘がいないことの開放感からか、今夜は、素直に身を任せてくれている。しだいにその動きが増し、そして積極的に激しくなった。妻の身体が横向きに変わり、太腿が私の腹の上に挙げられた。ついに、妻の身体全体が私の腹の上に覆い被さり、騎乗位の姿勢となった。こうした積極的な行為を妻は見せたことがない。妻はその股間に、固く膨張している私の陰茎の背面を擦り付け、大胆な動きを展開してきた。これまで見せたこともないスリップのみの半裸で、男の上にまたがって乗馬型となっている。黙ってそして積極的に動いた。

白色のスリップをたくし上げると、膨らんだ乳房が眼前に表れ、殆ど全裸に近い姿となった。妻は 「いつもはしないよ…!」と云って、陰茎を体の中に包み込んでいった。女が中腰になった型で性器が繋がれ、女の腰の上下運動や円運動が展開された。私は妻の腰の部分を両手で支えるようにして脚を軽く開き、膝を立てて、手と腰を利用して妻の運動に協力する。妻は、上半身前屈みで始まった姿勢が、やがて上半身を直立させそして反り返った。それは性の生理的刺激を強く受け、性器結合を深くしたいという気持ちが働いたからで、その刺激が自己刺激となって男根を女の性の道具にして、より満足を得たいという欲望が強く働き、男性と一体化したいという感情が強く働きだした印でもある。

上に乗って腰を律動してくれる。上下する体の律動に合わせ、下から見上げて妻の二つの乳房を揉みながら、快楽に苦悩する妻の歪む顔を下から眺めて昂ぶらせていく。ついに妻は激しい動きの中から、私の胸の上に打つ伏せてきた。私の陰茎が強く絞り込まれた。ついに私も我慢できずに、その全てを暴発していった。いつものように妻は、極限に達しても声をだすことはなかった。涼しい夜風が素肌に心地よくあたっていた。時雨茶臼から本茶臼で妻は果てる。最高に満足した夜だった。

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

悦子日記 娘婿 頑張ってくれました

娘婿が岩国へ出かける途中で立ち寄ってくれました。
つかの間の交わりをしました。
彼が出かけた後で入浴してボデイをきれいに洗いました。
浴室のビデで大切な部分も洗い流しました。
シャワーを強くして下から上向きに噴射して内部を流しました。
これで完璧なのですが、気になってベビーを左右に広げて手鏡で観察・・・。
入り口は少し赤くなっていました。内壁も同様でした。
Gスポットへメンソレータムを塗り込みます。その上から、ラブコスメをたっぷりと入れてあげました。身体にミストをふっておきます。

新しい黒色のブラ。おそろいのショーツ Tバック。
黒色のショートガードルを身に着けました。
短めのスリット付きのスカート。長袖のブラウス。
これで彼の帰りを待っていました。
二階の寝室にはお香をたいておきます。

紅茶を入れてブランデーを垂らそう・・・。
彼は午前中に三回もエキスを出していますから、彼がその気になるように寝室を工夫しました。
軽い昼寝をして悦子も体調を調整しておきます。

彼は午後、五時過ぎに戻ってきました。
呼び鈴に応えて門まで出て、玄関から入っていただきました。
玄関の施錠をした途端に、前から抱きつかれました。
胸をかかえて口づけのおねだりでした・・・。

手を取って居間まで案内して、ソファーにかけてキスをしました。
お義母さん、岩国に出かけていてもお義母さんの事ばかりを考えていました。
恥ずかしいですけど、思っただけでチンポが固くなってきます・・・。

悦子の手を取って触らせようとしますが無視。
彼は覚悟をきめて、ブラウスの脱がせ屋さんになりました。
黒色のハーフカップのブラを見て大喜びでした。
スカートを脱がせてくれてショートガードルを見て興奮しています・・・。
後ろから丸めて脱がせてくれました。
黒のTバックを見て、さらに興奮しています。
トランクスを脱がせてあげたら坊やが直立不動でした。反り返っています・・・

坊やを手に取ってオサスリしてあげます。
ピカピカに光っていました。
先走りのエキスが出ていましたが知らない素振りにしていました。
下着を抱えて二階の寝室へ移動。
ブラとショーツを脱がせていただきました。

ボデイローションが香っていますから彼の本能を刺激しています。
裸で抱き合っていますが坊やの先端が悦子の太ももに当たっています・・・。
いつでも受け入れが可能ですが黙っています。

お義母さん、見せて・・・。
立膝にされて左右に広げられています。
黙ってキスしてきました。
クリを噛みながら剥きだしされています。
クリの左右をこすり乍ら剥きだしされました。

私にもキスさせて・・・。
お願いして、69の体位になりました。
大きくなった坊やをお口に含んで剥きだししてあげます・・・。

お義母さん、下を向いて・・・。
ベッドにお腹をつけて、腰高になりましたら、お尻を舐め始めました・・・。
そちらはダメよ・・・。
お尻の部分へ唾液をつけてキスしています。
直ぐに、中指を入れてきました・・・。

上から入れて・・・。
背中をベッドに着けて大股開きで坊やを受け入れました。
沢山のラブコスメを塗り込んでいますから、悦子のジュースと思っているようでした。
お義母さん 沢山出ていますよ・・・。
ご返事はしません。
午前中に沢山のザーメンを出していますのにお元気でした。
ドッグスタイルに変更して坊やが深く入ってきました。
内壁に擦れる感触が悦子を狂わせます。

待って、私を上にして・・・。
女性騎乗位で彼の上に跨ります・・・。
腰を打ち付けるようにして奥深く受け入れます。

お義母さん、 出そうです・・・。
待って、飲ませて頂戴・・・。
彼も喜んで許可してくれました。
両手でペニスを抱えてお口に吸いこみます。

その瞬間にザーメン大砲が発射。
悦子のお口にはザーメンが飛び込んできました。
それらを飲み込んでからペニスの先端をキスしてきれいにしてあげます。
最後に、濡れテッシュで拭ってあげました。

お義母さんはなったの・・・?
悦子が満足したかを聞いてくれました。
なりましたよ・・・。

その返事を聞いてから悦子のベビーをキスしてすべてを吸い取ってくれました・・・。
お義母さん 今日は沢山出ていますね・・・。
ご返事はしません。

彼の指先を悦子の中に誘って、Gスポットへの愛撫をおねだりします・・・。
20分以上も愛撫していただいたら、内部からのジュースがあふれてきました。
内壁を見てもらったら腫れているようでした。
内壁の膨張で指先が窮屈だったみたい・・・。

悦子が彼に跨って騎乗位で交わりました。
激しく動きましたから彼の残りのザーメン倉庫が空になったみたい・・・。

満足した二人はベッドで横になって抱き合います。
乳房を吸われますけど、お返しは坊やへのシコシコ運動です。
乳房の谷間へはキスマークをつけてくれました。
太ももの内側にもキスマーク。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
あなただけですよ。

夕食前の午後7時まで抱き合っていました。
彼が軽い寝息を立てているのを見て、キッチンへ戻って夕食の準備です。

ワインでの乾杯準備、お刺身と天ぷら。牛肉のお刺身も加えました。
彼に十分な栄養を与えなければ悦子に尽くしてくれません・・・。

遅い夕食を戴いてから入浴。
お義母さん、洗わせて・・・。
悦子のお嬢ちゃんを丁寧に洗ってくれました。
私も彼のペニスを洗ってあげました。
浴槽の中で向き合ってお互いの乳房をオサワリ・・・。
下着を着ないで、ガウンをまとって、寝室へ。
裸の二人が抱き合って過ごしました。

深夜の二時頃に気が付きましたら、後ろから繋がろうと動いていました。
身体をエビの様に丸めて連結しやすい体形にしましたら、後ろから唾をつけて悦子の中に入ってきました。
乳房を抱えられ後ろから射抜かれています。
でも、彼の好きなようにさせるのがよろしいですよね・・・。

突然、悦子を上向きにさせて正常位でつながってきました。
もう、出ないだろうと思っていましたが、力強い噴射で応えてくれました。

朝まで重なったままでした・・・。
五時過ぎの悦子のベビーへキスしてくれましたから目覚めました。
おチンポ様は休憩中でうなだれていました。
軽くキスしてから朝食の準備。

毎日でも繋がってほしい悦子さんです・・・。



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