萌え体験談

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騎乗位

言葉は別れと同時に嘘になる


今からつづることは 私が初めての体験をしたときのことです。

とりあえず、いきなりエッチの描写?じゃつまらないので、
いたるまでのことも描きます。

中学校にあがって初めて、いままでこんなに好きになった人がいるだろうか!
と思ったぐらい好きになった人がいました(笑) 創太(仮名です)っていう名前で
ルックスは… まぁ、普通。不細工じゃあないです。

付き合いのきっかけは、 前髪…(笑)
ある日私が学校の教室で友人に「昨日、お母さんに前髪切ってもらったんだー
けど、失敗しちゃって…めっちゃパッツンパッツンになっちゃた」って
話していたら、近くの席にいた創太が「へー 俺も髪の毛お母さんに切ってもらうよ」
といってきたのがきっかけでした(なんか話の進め方が無理やりだけど^^;)

周りにからかわれたりして(中学生ですからね)ちょっとハプニングもあったんですけど、
交際は順調にすすんでました。

創太と初めて手をつないだのは、 友人と行ったデートの時です。
デートの帰りの途中、友人カップルが手をつなぐだろうねーとほかの友人が
行ってたので(ややこしー^^;)じゃあ、私たちもつないでみる?ってことで
つないで…

ファーストキスは、夏休みでした。

遊歩道で一緒に歩いていて、私のほうから「目をつぶって?」って言って
軽く抱きしめてキスをしました。もちろんのこと、?私も初めてなので
うまくはできません。 かるーく 一秒くらい?唇をつける程度。
ちゅっ としたあと私は近くに止めていた自分の自転車を取りに戻って
創太のところへ戻ると、固まったまま。「初めてだった?私もだけど…」と聞くと
自分もはじめてしたって教えてくれました。

中学一年生の11月 創太とは何回 何千回とキスをして、 すこーしキスだけでは飽きてきたころ。
そのころ私はディープキスを覚えてきて、早速 創太としてみることにしました。
話で聞いただけで実際のところ、したことはありませんし、しているのを
みたこともありませんから 当然のこと うまくはできませんでした。
舌を絡ませる…のでしょうけど、なんだか 格好のつかないものでした。
けれど、すごくすごく 創太とこんなことをしているんだっていうのが
創太のなかにいるんだって(?)ことが私はうれしかったです。

中学二年生の1月、やっと私と創太に エッチへとつながるある出来事がありました。

学校帰り、創太の家の近所の公園でベンチに座って話していたときのことです。

キスをして、「大好きだよ」って創太言ったあと 私はこんなことを口にしてしまいました。
「私も大好きだよ。私は創太のものだから、創太が好きにしてくれていいからね?
なにしても怒らないし、創太がしたいことだったら私もしてもいいよ。」と・・・

すると 彼は…   胸を触らせてほしいって言ってきたんです。
嫌ではなかったです。と、いうより すごくうれしかった。
今までキスばかりでしたし、彼はどちらかというとあまり積極的ではなかったので。

ベンチに座っているので、横に並んでいてすこし難しいんじゃないかと思ったんですが
創太は前から服に手をいれて触ってきました。 すっごく恥ずかしくって
私はただ黙っているだけです。胸をもまれているっていうことより、
私の小さい胸を一生懸命触ってくれているってことのほうが、恥ずかしかったです。

その数週間後…

初めて、 創太にアソコを触られました。 手マンっていうんですかね…
その手マンをされるきっかけは 胸を触られている時、前がはだけて寒いという
私の発言です。 そしたら創太は「じゃあ、下なら寒くないよね…?」と。
えええ^^; と思ったんですけど、私ばっかりがこういうことしてもらうのはなぁってことで、
私から何かすることに… けど 何をすればいいの?ってなって
私も 彼の下を触ることに。  彼の 下 ってあの 股間です。 えっと、チ○コです。
でも、恥ずかしすぎて 彼のズボンも下ろすことができず その日は私だけ
触ってもらいました。

はじめは下着の上から撫でているだけでしたが、
だんだんと下着の中に手を入れていって クリトリスを擦ったり、
膣の中の指を入れたりするようになりました。

で 肝心な 彼の 下を触ることなんですが、

その数日後、学校の帰りにしました。

やはり、恥ずかしいので ズボンとかは彼に自分でおろしてもらいました。
その時初めて勃起した男性の性器を見たわけですが、
創太のチ○コはその年では結構大きい方なのでしょうか・・・分かりませんが、
15センチぐらいありました。 しかも結構太い…

その大きなチ○コを目の当たりにしている私は、
成すすべがわからず、ただ じぃーっとチ○コを眺めているだけでした。
すると彼が いきなり 私の口にキスをしてきて
「んぅっ・・・!?」って感じで私はびっくり。
すると創太の舌が入ってきて、ディープキスになり…
しばらくすると私の舌から創太の舌が離れていきました。
「こうやって 俺のも して?」と言われ…なんのことだか分からなかったのですが、
とりあえず 彼のチ○コの先っぽをちろちろと舐めてみました。
創太の口からは「ハァッ…」っと息が漏れていたので、気持ち良かったんじゃないかなぁ と。

先っぽからはヌメヌメした液体が出ていたので、とりあえずそれも舐めてみる。
味は… 少し しょっぱかったです。 先っぽを舐めた後、
裏のほうを舐めてみたら 創太が「んっ…」と喘ぎ声に似たような声を出したので
ここを舐めると気持ちいのかなと思って 私は調子に乗ってそこばっかり舐めました(笑)

少し つかれてきたなぁ と思って いったん顔を離すと、

創太はチ○コをしまってしまって… 私はもう少ししてあげても良かったんですけど、
その日はこれでおしまいにして、帰ることにしました。

手マン ・ フェラチオしはじめて一週間ぐらい たったころでしょうか。

私のほうから 「エッチがしたい」と誘ってしまいました。

もちろん 処女です(笑) 創太も童貞だろうなと思ったのですが、聞きはしませんでした。

いつも通り、手マンをしてもらって じゃあ 入れてみる? …って なったはいいのですが、

入らない(笑) しかも めっちゃくちゃ 痛い^^;
体位は 正常位。 先っぽが入ったところで 痛すぎていったん抜きました。
創太は「今日はやめる? また 今度にする?」といってくれたのですが、
私は ここまで したんだ!! と思って もう一度 したい って言って
「じゃあ、今度は枝実(私の仮名)が上になる?」

ってことで

今度は私が上になり(騎乗位?なのかな)入れてみる。

正常位はかなり痛かったのに、騎乗位は痛くなかったんです。

すんなり入りました。

お腹の中が窮屈で、すこし変な感じ。

でも嫌じゃないんです。 もっとこの感じを感じていたいっていうか…

「動くよ…?」

と聞かれ 有無も言わずに ピストン開始^^;

体制も体制で、 彼が腰を動かしているので 二人ともイかないで終わりました。

(学校の帰りってこともあって 時間が時間だったので)

そのあと もう一回エッチして 私と創太とは別れました。
そこらへんはすごい複雑な事情があるのですが…(妊娠したとかじゃないw)

今 思うと 創太は遊びだったのかなぁとしか思えないのですが、
いい経験になったな って思うことにしてます(笑)

ちょんの間で童貞喪失

ちょうど10年前 女性に全く縁の無いまま24歳になった。
彼女はもちろん、女友達すら一度もいたことが無く、話をしたことも無かった。
真性童貞で女性の身体に指一本触れたことも無かったが、性欲だけは一人前で
2日に1回はAV女優のグラビアを見ながらオナニーしていた。
その前年から働き始め、低収入ながら小金が財布に貯まるようになったのを機に、
何回かストリップに行くようになった。インターネットなど知らず裏本も買ったこと
がないので、ストリップで生まれて初めて女のアソコを見たことになる。
オマンコを客席で眺めながら、ふと、自分みたいな男でも風俗に行けば生身の女性と
セックスできるのではないかとの考えが浮かぶ。
今まで自分が現実の女性を抱くなどということは想像すらしていなかったし
死ぬまで童貞であろうと思っていたが、一度その可能性を考えると即行きたくなってきた。
本屋で風俗情報誌を買い求め、対人恐怖症気味で容姿・服装に強いコンプレックスのある
自分でも行けそうな風俗を探す。

いかにもという感じの普通の店舗型風俗に入るのはハードルが高いように感じた。
すると通勤途中で少し寄り道したところに、ちょんの間街があることを知る。
今思うと仮にも当局から営業許可を得た普通の風俗店より、半ば黙認とは言え、
非合法の裏風俗に初心者が行こうとしたのは変かもしれないが、その時は
呼び込みのオバサンとちょっとだけ話をして即上がってさっとコトを済ませるのが
自分にあっている気がしたし、入りやすいように思えた。
10月下旬ごろ夜間は少し肌寒く感じる季節に行くことにした。
三日間ほどのオナ禁を自分に課し、休みの前日に決行。
いつも通り仕事を終え、4万円ほどの軍資金を持ち、途中の駅で乗り換え、
目的の地に着く。まずは下見のつもりで場所を探す。
駅前商店街から少し横に入ったところにそれらしき店舗が広がっている。
思ったよりあっさり見つかった。足を踏み入れるとオバサンが店から
「お兄さん、どう?」などと声をかけてくる。

数十メートル歩いたが、すぐには上がらずひとまず引き上げる。
初めての風俗を体験しようという割には、事前に思ったほど緊張せずに
見回ることができた。これなら行けるとの思いを持ちつつ、再び電車に乗り、
繁華街のあるターミナル駅にまで戻り、食事を摂る。
とんかつ屋で定食を食い、あまり飲めないが、緊張を和らげるつもりで
ビールを一本飲む。
食べ終わり、決心を固め、再びちょんの間街のある駅に向かう。
駅に降り、街に入り、ぶらぶらと歩いていく。
呼び込みのオバサンが何人も声をかけてくる。
女性の顔見せをやっているのだから、見て選べばいいのだろうが、
とてもじゃないが女性の方を見られない。
ちらちら店のほうに一瞬視線をやるだけで通り過ぎる。
迷ってもしょうがない。とにかくどこかに入ることだ。
入る直前になって、ここで性病の危険が頭をかすめる。
しかしゴムを着ければ、そうは危険は無いはずだと思い直す。

いよいよ自分のつまらない人生で、大きな区切りを迎えるんだなと自覚しつつ、
街の端から真ん中あたりにまで来たところで思い切って近くの店に飛び込む。
全くの適当に選んだ店。屋号は忘れた。数年後ネットをし始めた後、この
ちょんの間の地図を置いてあるHPを見つけたが、はっきり覚えておらず
特定できなかった。
店先に入ったものの、どうしていいかわからない。
オバサンが「いらっしゃい」と言う。店には三人の女性が座っていた。
普通は客が誰にするか選ぶのだろうが、何も言えずまごついていると
オバサンがその内の一人に合図して、その人が立ち上がる。
指名が無ければ、順番か何か決まっているのだろうか。
オバサンに促され、その女性と2階に上がっていく。
小さめの部屋に布団が敷いてある。暖房がちょうどいいくらいにしてあった。
オバサンに料金の説明を受ける。思ったより高かったので、一番短い30分
コースを選ぶ。値段は1万7、8千円くらいだったか。2万円はしなかったと思う。
自分が最初に触れる相手となる女性と向き合う。

顔を思い出そうと今いくら努力しても思い出せない。
童貞を奪ってもらった相手の名前はもちろん顔も思い出せないのは
我ながら物悲しい人生だなと思うが、こんな生き方だからしょうがない。
その他の特徴もさっぱり記憶に無い。歳は20代後半から30代前半くらいか。
ちょっとぽっちゃり目の体型だったが、女性経験絶無の自分には何の不満も無い。
座ってしばし雑談。これが一番苦手だ。「今日は仕事帰り?」とか
女性が話しかけてくれる。こっちは「うん」とか「いや」とか
聞かれたことにだけ一言二言答えるだけ。ろくに視線も合わせず、うつむき加減で、
時々相手の顔を見る。緊張で挙動不審男と化す。(恥
こちらが童貞であることは言わなかった。(プレイ中に丸わかりだっただろうが・・・)
相手の「それじゃ始めようか」との一言で解放される。
女性が電気を消し、服を脱ぎ始める。薄暗い中で、着替えを眺める。
もちろん女性の着替えを見るのも初めて。
自分もドキドキしながら、仕事用の安いボロスーツを脱いでゆく。

「それじゃ布団に寝てください」と言われる。
気恥ずかしさと緊張が合わさって、何を考えたかパンツだけ着けたまま
横になろうとして「あっ、パンツも脱いでね」と言われる。(恥
ちなみにそのときの下着はいい年して白ブリーフ。(大恥
女性が寝転んだ自分の左側に座り、チンポを手に取る。
皮を剥いて口に咥えた。生まれて初めてフェラチオをされる。
ほんの数秒咥えただけで、女性が「ゴム着けていい?」と聞く。
「うん」と答えると、まだ勃起していないチンポに器用に装着。
仮性包茎で、仕事帰りなので風呂は昨日入ったきりで、しかも少し前
トイレを済ましておこうと駅で小便したから、かなり臭かったんじゃないかと
思う。(欝  ごめんなさい。
再び咥え始める。今まで経験したことの無い奇妙な感覚が全身を走る。
ただ、すぐに逝ってしまうような快感は無く、むしろ緊張のためかなかなか
勃起しない。少しだけ焦りを感じるが、気持ちを落ち着けてチンポに感覚を
集中させるとかなり勃起してきた。

「もう大丈夫?じゃあ上がいい?下がいい?」と聞かれる。
最初は正常位でしたかったので、仰向けで寝てもらう。
いよいよ挿入。チンポに手を添え女性の股間へ近づける。
やはり最初なので少し戸惑う。暗いこともあって2回ほど挿入失敗。
想像していたより、女性の性器が下の方にあることを知る。
その時「あれっ、あれっ」っと漫画かアニメの童貞のようなお約束の
情けない声を出す(欝
暗くてよく見えないが、それらしい所にチンポを押し付けると
思いのほかスムーズに入った。ついに挿入成功。
しかし何か違和感あり。思っていたような「締まり」や「暖かさ」を
まるで感じない。「は、入った?」と童貞丸出しで聞くと
「うん、入ってる」と言うのだが、こちらにはその実感が無い。
とりあえず、身体を倒し、女性に覆いかぶさる。
必死で腰を動かす。目の前に大きな乳房がある。夢に見た現実の女性の
胸だ。夢中になって揉み、乳首を吸おうとする。
だが何か変だ。大き目の乳輪を舐めているが陥没しているらしく
乳首らしきものが見当たらない。これには相当ガックリきた。
しかし気を取り直し、手と唇で胸の感触をできるだけ楽しむ。

この機会にファーストキスも体験してみたかった。女性を見ると
顔を外に背けながら「あん、あん」と喘いでる。嫌がられるだろうし
キスの要求はできなかった。首筋を舐めようとして舌がうまく届かず
肩の辺りをべたーっと舐める。これはキモがられたかも(欝
先ほどから腰を振り続けているが、どうも思うような快感が得られない。
よく童貞が挿入後一瞬で逝ってしまったという話があるが、自分はむしろ
オナニーのし過ぎによる遅漏のようだった。
身体を起こし神経を集中させ腰を動かすものの、どうも快感が高まらない。
AVのように女性の両足を持ち上げ、屈位姿勢を取ろうとも思ったが、
(重い・・・・)到底持ち上がらないので諦める。そのうち、ひざがスーツと
すれて熱いし痛くなってきた。(後で見たらやはり軽く傷が出来ていた)
何とか射精しようと焦って思い切り腰を振り、5分ほど経ったのだろうか。
疲れて動きが鈍る。すると女性が「イッた?」と聞くので、「いや、まだ」
と答えると、「私が上になろうか?」と言われる。

実は騎乗位は全然好きではない。AV見てても騎乗位のシーンは即飛ばすし
オナニー時の妄想でも使わない。しかしそんなことを言ってる場合ではないので
素直に従う。仰向けになった自分の上に女性がまたがり、チンポを手に取り
性器に入れる。そして喘ぎ声を出しながら、かなり激しく上下に動き始める。
チンポへの刺激は正常位より強いが、自分でコントロールできない分、むしろ
痛い。2、3分経ってもチンポへの痛みだけ感じて、全くイク気配が無かったので
「あ、ごめん、もういいよ」と言ってやめてもらう。「えっ、いいの?」と
聞かれるので、「うん、ちょっと痛くなってきた」と正直に言う。
ゴムを外してもらい、電気を点けて、お互い服を着る。向かい合って座る。
「イッてないのに、ゴメンねぇ。」と女性。何か気まずい雰囲気。

まだ少し時間があるようだ。再び雑談タイム。ただでさえ女性と話したこともなく
緊張するのに、会話するのは嫌だ。さっさと帰りたかった。今思うとむしろ
そうした方が良かった。最初の時と同じくこちらはまたも挙動不審男に。
相手の目を見て話せない。話しかけられたことに一言返すのが精一杯。
女性が一度下に行ってお茶を取ってきてくれた。それを勧められて飲んだのだが
緊張して下の椀置をくっつけたまま飲み干して、それを見た彼女に笑われた(欝
その後やっとブザーがなって解放。「ごめんねぇ」、「ありがとう」、という彼女と
オバサンの声を後に逃げるように店から立ち去った。
不完全燃焼に終わった空しさと、これじゃ童貞喪失とは言えないなあという苦い
思いを胸に家路につく。

帰宅後風呂に入った後オナニー。先ほどの行為を思い出して興奮したわけでなく、
三日間溜めていたので義務的に放出しただけ。
翌日職場でもらった性病知識啓発パンフを眺めてると生フェラが結構危険な
行為で、可能性は低くてもhiv感染のリスクがゼロでないことを知る。
心配になり、落ち込むがわずか数秒のことだし大丈夫だろうと思い切る。
以上真性童貞は捨てたのか、捨ててないのかよくわからない、半ば失敗の
初体験話終わり。

2つの命と氏の傷

嫁が新婚中に不倫したとか、間男の子を孕んだとかの話は見ていて凄く痛い。
ネタであってほしいとつくづく思うが、居るんだよなとんでもないジョーカーが。

まず、疑惑をもったのは、新婚8ケ月目の出張の時です。
家のゴムが無くなってたので、
(俺)「あれ?無かった?」と聞いたら
(嫁)「この前使い切ったの忘れてた」だって、
やった日と回数を手帳に書いてあるので間違いないのに。
で、生でしようとしたら子供まだ欲しくないと拒否されて、この時は「(あっそうか)」くらいにしか思っていなかった。

11ケ月位の時に仕事中に友人から「嫁さんが男と〇〇で腕組んで歩いてるぞ、電話してみ?」と電話があった。
仕事後、友人と落合いカメラの画像で確認し保存、帰宅して気持ちの整理でもしようとしてたら、求めてきやがったので断った。
とりあえず「今日家に電話したら居なかったけど何処に行ってた?」と聞いたら(嫁)「△△に友人と買い物行った」だってさ、〇〇にいたのに。
黒っぽいので、セックスは断って泳がせる事にして、ゴムの件があったのでベットに盗聴器を仕掛けてれば何時か来ると思っていたので気長に待ちました。
この間の俺は挙動不振で「お前大丈夫か?」と言われてました。タバコも日に三箱吸ってた。
ひと月しない内にその日は来ました。

また出張があり友人にお願いして出張に行きました。
帰ってから友人と待ち合わせて録音したテープを渡されて(友)「お前も大変だな」と肩を叩かれた。
この日に何も無ければ再構築もあったと思うが、テープを再生して愕然として涙が出ました。

テープの1回戦終えた後の会話で二人で子供作って俺の子として産むとか、この頃やってないから今は無理とか、他にもいろいろ言ってたがここだけはインパクトが強すぎて忘れる事が出来ない。
(ギシアン以外は俺のセックスに対する不満(下手だの早漏だの短小で入ってる気しないだのボロクソ)
友人は聞いてて暴れながら爆笑したらしい。
そのあとに結婚生活に対する不満(結婚前より冷たくなった)とか、これに対しては元嫁に責任あるのだが。
最後に俺とやってから本格的に種付けして、子供作って産めば俺が育てるだろ?って、
またギシアン始めた。これくらいしか書けないです。一字一句は無理です。もうテープないし、やってる時間の方が長かったですしね。)
ボロボロ泣く俺をばつが悪そうに見ていた友人に、今日は帰りたくないから泊めてくれと頼み泊めてもらった。
次の日からは家に帰りました。帰ったら
(嫁)「昨日どこに行っての?待ってたのに」と言って俺の顔を覗き込みやがる。
(俺)「友人のトコ」
(嫁)「ホント?」
この糞アマと思いながらもここは必死に我慢しました。その後会話は普通にする努力はしましたがセックスは求めてきてもテープを聞いた後ではちょっと…。

1ケ月ちょっと後に嘘の出張を言って現場押さえるから手伝ってと友人に頼み、快くOKを貰いましたがその必要もありませんでした。
嫁の入浴中にタンスの中からSDカード発見、自分の携帯に差し込み中身を確認したらまた涙が止まらなくなりました。
画像とメールがイパーイです。一番古い画像の撮影日は結婚の5日前(その日は実家に帰ると言っていた)、その他は出張の日や残業の連絡をした日(ここは自分の手帳で確認)、他は嫁が友人と出かけると言った日だと思う。
画像を見て一つ疑問に思った事があった。最後の日付の画像だけ第三者が撮影したとしか思えないアングルと2本目のサオを笑顔でくわえてる画像があった。
その後メールをみたら、
「また出来ちゃったどうしようっか?」んっまた?ってどういう事?
「しばらく夫としてないから夫の子にするのは無理」とかこんなやり取りがあり、「中絶するから今度〇〇病院に着いてきて」とあったので病院で張り込み。
この時は体調不良を理由に休職届けを退職届けと共に出し、「お好きな方を」と言って病院へ直行し張り込み開始。
三日後に間男と共に嫁が現われて病院の中へ入っていったのを確認し中へ…。

いよいよ友人と突撃します。
そっと近付き嫁の肩を叩くと振り返り、俺を見て嫁はそのまま固まってしまった。顔色が変わっていくのが分かる。口が魚のようでした。
嫁を問い正すとしばらく沈黙した後、妊娠していて中絶しにきたと話し出した。
同意書には俺の名前でサインしてあった。間男が逃げようとしたので友人と捕まえて「これどういう事?俺の子を何でお前が俺の名前で中絶同意しないとダメなわけ?説明してくんない?」
なんか間男は「お前の子じゃねー」とかブツブツ文句言ってきたので、「じゃあ警察呼ぶけどいい?てか呼ぶよ」と言ったらおとなしくなった。病院は重苦しい空気に包まれた…。
赤ちゃんの泣き声が聞こえる。
(俺)「お前はあの声聞きたくないんだな」というと嫁は泣き出した。
とりあえず嫁と間男に「身元引受人を呼べ」と言ったら、嫁は両親、間男は「親は死んでいない結婚もしてない」と言って友人をと言ってきた。全く信じてないですが(友人の意見で)事情を知ってる間男2号が来るだろうと思ったから友人を呼ばせました。(親なら何時でも呼べる自信があった、弁護士呼ぶ予定だし)
友人到着、嫁が見ようとしていない。

全員が集まった時点で場所移動、俺実家へ。友人の車は(俺、嫁、間男友人)、嫁親の車は(嫁親、間男、友人)、間男の車は放置。

まずは弁護士を呼んで、友人にはお礼をして帰って貰った。(夜勤なので)
事情を知らない両親に説明して話を切り出す。
(俺)「じゃあ話をする前に確認しなきゃならない事がありますから聞きますが、〇〇さん(間男友人)のお腹に手術のあとはありますか?」
〇〇に画像(騎乗位寸前顔あり)を見せると、「いやっそれは」間男友人が間男2号に昇格しました。
間男1号2号で言い合いが始まり、ついに喧嘩、間男2号が1号に「お前何俺を巻き込んでんだよ?お前の親か〇ちゃん呼べばよかったんだろ?」と掴みかかる。
(俺)「まぁまぁwwじゃあ呼んでくんない?てか呼べやゴラァ」
何もしようとしない1号に2号がニヤニヤ「〇ちゃん呼ぶぞ」
(1号)「親呼ぶから嫁はやめてくれ」(お前まだ嫁バレ回避出来ると思ってるのか?)
(俺)「はいはい、どっちでもいいから早く呼べや」
1号が電話して1時間後に両親が登場(電話するまでぐずってたが)
弁護士も登場(父が大変お世話になった人だそうです。何で?)
この時の1時間は1号と2号が睨み合ってるだけで殆ど会話はありませんでした。

(俺)「役者が揃ったところで話を始めましょうか」
日付つきの携帯画像を全員に見せた上で中絶の同意書を真ん中に置く。
(俺)「これ1号がさっき書いていた物です。何で俺の名前が書いてあるのか説明して下さい。それからこれ2回目ですよね?」
下を向いていたみんなが俺の方を向いた。
俺「否定しても構いませんが今回の件は訴えたいと思っています。少なくとも嫁の子は(法律上)俺の子ですからね、もしどうしても堕ろしたいのであれば1号の子である事を証明してから1号の名前で堕ろしてください。」
一同沈黙、弁護士ちらっと俺と父の方を見る。
(俺)「出来なければ産んでもらった上でDNA鑑定して、実父が認知した上で出生証明を出して育ててもらう。俺の子であれば(それはないが)俺が引き取るし親権は渡さない、そうでないなら俺の戸籍に入れる訳にいきませんから。」
(1号)「それなら堕ろせば後腐れねーだろ」こんな感じの台詞をほざいた。
1号父が立ち上がり1号を4、5発殴る。
(俺)「堕ろすって簡単に言うけどさ、お前等の責任で出来た子だろ!お腹の子には何の罪も無いだろ!もう生きてるんだろ!生きる権利あるだろ!」
この辺で俺泣きながら話してました。なんかこの時は不倫で妊娠された事より、堕ろす事に何の抵抗も持ってないんだなこいつらって感じ。
小一時間子供をどうするか話し合ってる内に嫁母が俺よりになってきて産ますと言ってきた(嫁母泣いてました)。嫁、1号、2号、は中絶を主張、1号親は保留。
話が纏まらないので揺さぶりを掛ける。
(俺)「ところで前の中絶も1号ですよね?その時の経緯を話してください。」
1号、嫁、沈黙して何も言わない。1号父が「きちんと説明しろ!」と1号をまた殴る。今まであまり口出さなかった嫁父が嫁をビンタして「お前もちゃんと説明しなさい」と言ってこっちに向き直った。また沈黙。
ここで俺が「じゃあさ、きっかけは何?少なくとも結婚前だよね?1号とこうなってるなら何で俺と結婚したの?詐欺?」
嫁親が俺の方を見たので画像の日付を見せると嫁父が俺にスマンと言って泣き出した。

ここで嫁が口を開いた。
(嫁)「最初は本当に5日前で結婚を前にして不安があった。それでその時すでに結婚していた同僚の1号に相談した。(普通同性に聞かない?)
少し飲んで色々話して優しくされてるうちに(俺)が本当に嫁を好きなのか?嫁が本当に(俺)が好きなのか?
と余計に不安になっていって自分の気持ちを確かめたかった。」(妊娠は多分この時だと)
(俺)「何じゃそりゃ、それで1号の方が好きだったと?じゃ俺と結婚しなきゃ良かっただろ?第一1号は既婚者だろ?」
(嫁)「別に1号の事は何とも思ってなかった、流れでそうなっただけ。」
(俺)「何とも思ってない男と寝れるのか?何度も」
(嫁)「違う!そんなんじゃない、もうこんな事しない、信じて
(俺)といる時が一番心がやすまるの本当なの、全部話すから許して!お願い」だってさ、寝言は寝て言えや。

嫁の話した内容は1号のセックスは巧かった事
妊娠した時1号としか生でセックス(中出しだと)していないので、仕方なく俺の名前でこっそり中絶(犯罪だよね)した事
これをネタに何度か呼び出されてその内自分から求めるようになった事
中絶騒ぎがあったのでその後はゴムを使っていた事
家でやるようになったのは俺がゴムの事を聞いた頃だという事
俺がゴムを気にしてたのでまた生(外出し)でしだした事(買えよ)
それでまた中出しされて妊娠してしまった事(お前馬鹿だろ?と思いながら聞いていた。)
よく両親を目の前にしてこんな事言えたなって感じの内容でした。
本当にに良く言ったと思います。
ここで1号に「何か言いたい事か付け加える事はありますか?」と聞くと、
「ありません、今言った通りです。」と言って俯いた。
それで2号は何時絡んでくるの?と聞いたら1号と嫁がハモって「最後」(ここでちょっと笑った。2号の絡みは、1号の家でやってる最中に2号が来たらしい。)

弁護士と慰謝料等の話し合いをする事に。

2号については、慰謝料100万と出産した場合のDNA鑑定に同意するという誓約書を書いて貰い帰って頂いた。
次は1号、こっちは簡単じゃないです。1号のやった事(中絶の時に俺の名前を書いた事)に対し、
俺が「示談が成立しなければ出るとこに出るだけですから」と言うと睨むように俺を見る。

(俺、弁護士、俺嫁の両親)で別室にて今後の話し合いをする。
この時元の部屋は(1号、1号両親と嫁)が残り、1号親が嫁に必死に謝っていたらしい。
話し合いの方は1時間くらいで終わり、いくつかの案を出し終了(この時弁護士が脅しはダメよと言ってきた)。
話し合いでの提案事項は次の通りです。

1 再構築、子供出産、俺の実子として育てる。養育費は慰謝料に上乗せして払う。(これはないが支持は多かった。тт)嫁がピクッと反応する。

2 離婚、子供出産、俺の実子として嫁が育てる。養育費は慰謝料に上乗せして受け取り嫁に渡す。

3 離婚、子供出産、任意でDNA鑑定して認知した上で俺の戸籍から末梢し、嫁または1号が育てる。慰謝料は請求する。※嫁が育てる場合は嫁に養育費

4 離婚(再構築)、子供中絶、俺の名前でする。当然慰謝料請求。嫁ここにも反応、すべて1号の子である前提

5 4に決まりそうなので俺提案。離婚、子供出産、俺の実子として俺が育てる。慰謝料のみ請求。

当然のように俺親は反対、双方の親は「それが出来るなら1が出来るだろ?」と言って来たので、
俺が「嫁とは一緒にいたくないし、子供に罪は無いが嫁には有る。復縁は無理」
嫁が崩れるように泣き出し、必死に1を訴える。「一生かけて償うからそばに居させて」って聞いてた?俺の話。
しばらく嫁と俺で押し問答していると弁護士が1号に聞いた「君の意見は?」当然のように4を指差す1号(そりゃそうだね、後腐れ無いしww)
結局1号と嫁に産む意志がないという事で4に決定、(不本意ですが)同意書にサインする事に。

慰謝料は1号が1000万を飲んだ(親が飲ませた、親が保証人になる。)
嫁には「いくらなら払える?」と聞いてみた。嫁は300万と答えた。
俺が「本当に払えるんだな?」と聞くと大きく頷いたのでこれで決定。
後日公正証書を作成し終了。
この時盗聴テープを嫁に渡し、「お前ひどい事言うな、マジかこれ?」と言ってその場を後にした。
当然1号嫁には報告しました。離婚はしなかったみたいです。

俺は離婚し慰謝料総額1400万を手にしたが心にポッカリ穴が開いたような感じで無気力状態が続き、折角休職扱いにしてくれていた会社も辞めた。

兄貴の同級生の彼女と・・・2

中3のときに兄貴の同級生の彼女とキスと胸を触らせてもらった。
それは以前にも書いたので詳しくはそこで!

それから俺が高校卒業してすぐのこと。
すでにYは当時付き合っていた兄貴の同級生とは別れ、別の男と付き合い、妊娠して結婚したのだが・・・
すぐにその旦那と別れてしまった。話は聞いていたがYとは2年ぐらい会っていなかった。
ある日、ある会にひょいと姿を現した。そのときは子供もつれて・・・久しぶり?って感じで少し話した程度だった。
そのあとに二次会に行くことになった。Yは子供を実家に住んでいて子供を親に預けて二次会にも顔を出してきた。
夜もだんだん暗くなり、12時を過ぎたころ俺は家の鍵を持ってないことに気づき・・・
家に電話するがもうすでに家族は寝てしまっているみたいで・・・きっと玄関閉まってるし・・・どうしようかな?っということでそのときは一緒にいた男の人が俺の家に泊めさせてあげるよ。
という感じだったのだが、その人は同棲中で彼女に確認を取ってみると彼女が拒否。
それで俺はどうしようかな??って迷ってたときにYが「あれだったらうちに来る?」っと言い出した。
俺は中3のときのことを思い出して興奮したが、よく考えればYは実家に住んでいる。
ということは本当にとまるだけだなっとちょっと残念な気もしたがとりあえず泊まるところを確保できたので一安心。
解散してタクシーでYの実家へと向かう。実家近くで降り歩き出したのだがYの実家とは違う方向に歩き出した。
俺は「こっちじゃないの?」っと聞くと「うん。結婚してたときに住んでたところもまだ使ってるからそっちに行こう」といって来た。
俺は全然予想していなかっただけに驚いたがこれは確実に誘ってるな?っと思った。
Yの部屋に着きとりあえず座る。「何しようか?」っとYが言い・・・いきなりはな?っと思い・・・
そこにあったセガサターンをすることになる。一時間ぐらいしてたかな。
そのあとでYが「眠くない?これ毛布」っと差し出してきた。一枚の毛布を二人で使うことになり、
自然と密着した。そのあとYの方を向きキスをした。そしたらYも激しく求めてきた。
「ん、ん」っと声が漏れる。そのあとに俺は服の中に手を入れ胸を触り始める。
乳首に触れるたびに「あっ」っとYの声が漏れる。それだけでもうアソコはかなり硬くなっていた。
服を脱ぎ胸を攻める。Yの腕が俺を強く絡まる。「はぁ、はぁ、あ、ああぁぁぁぁ」っと喘ぐ。
そろそろかな?っと思い、彼女の下に触れる。もうびしょびしょにぬれていた。
パンツの中に手を入れクリを刺激する。そしたらさらに激しく「あ、いやぁ、あ、ダメ、そこ、そこ!」っと俺に絡んでいたYの腕がかなり強く締められる。
これは痛いくらいだった。俺が少し手を休めると「はぁ、はぁ、ダメ。もっともっとして」っとキスをしながら求めてくる。
しばらくすると彼女の体が硬直して「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」っと大きく喘ぎ声をあげた。
どうやらイッたみたいだ。
しばらく彼女は息を整えようとして「はぁ、はぁ」っと。そのあと落ち着いてから今度は俺が攻められる番に。
乳首から体全体を舐められる。Yはかなりエロい感じで舐めてくる。そして俺のアソコまでたどり着き
そのままシャブっと口に含んだ。舌使いもかなりエロい。今まで高校時代の彼女二人と経験はあったが二人とも処女だったためフェラチオもそんなにうまくもなかったがYは違った。
俺の呼吸も乱れてくる。俺は早くYの中に入れたくなった。「ねぇ?入れたい」っと俺はYに言うと、
ニコっと笑いそのまま騎乗位で入れてきた。すぐに入り彼女が激しく動き始めた。以前、Yは一番すきなのは騎乗位と言っていただけあってすごい。
「あぁぁぁぁ、気持ちいいぃぃぃぃ」っと俺の上で喘ぐ。でも、俺は騎乗位も好きだが俺が攻めるのも好きなので正常位にして、今度は俺が激しくついた。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ」っとYが激しく乱れる。
Yの中はすごい気持ちよかった。もう入れてちょっとしかたってないのにもう出そうになった。
「もうイキそう」っと言うと・・・「あっ、あっ、中で出していいよ」っと。
俺はマジで?っと思い、さらに激しく腰を振りYの中で果てた。初めての中出しだった。
終わったあとは二人とも息が荒くしばらき抱きあったままでいた。終わったあとで「誘ってたでしょ?」と聞くと「わかった」っと笑った。
そのあとにもう一回やって(これも中出し)いつの間にか外が明るくなっていた。

Yとはそのあとに二回ほどしてYには新しい彼氏ができた。それからは会っていない。
再婚したという話を聞いている。

知らなかった・・・

 実際には寝取られたわけではないが、そのような気分なのでここに書かせてもらいます。
 昨日は密かに想いを寄せている麻利子先輩と二人で取引先へ出かけた。久々に二人きりのドライブ。しかし全然楽しくない。俺の頭の中はただ一つ。「佐田さんと付き合ってるの?」 実は3日前、麻利子さんが自分の携帯の着信履歴を探している時、チラッと見えてしまった。履歴に残る「佐田博之」という文字。違う部署の先輩だ。あれっ?普段そんなに顔を合わすこともないのに。麻利子さんとは普段から仲良くしてもらっているが、そこに佐田さんの話が出てきたことは一度もない。ででででも、ももももしかして「佐田さんと付き合ってるの?」
 しかし行きも帰りも緊張してなかなか言い出せない。そして帰り、もうラストチャンス。会社まであと5分というところで思い切って切り出した。「聞きたいんやけど・・・。ひょっとして佐田さんと付き合ってるの?」 麻利子先輩「う?ん、付き合ってるというか・・・。まあたまに会ってるけど」 ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!! 頭真っ白になった。いいいいつから? 「2?3年前かな。忘れたわ」 すっかり気が動転した俺は「部屋に行ったりするの?」とか「もうオトナの関係?」とかまるでガキの質問を繰り返した。軽蔑されたやろうな。馬鹿か?俺は。30歳前後の独身男女が2?3年前から付き合っててプラトニックなわけないやろ!(TロT) その日はどうやって自分の家に帰ったかわからないぐらいうわの空だった。誰か助けてくれ?!
 それにしても佐田さんか・・・。まあイケメンの部類には入るな。その佐田さんを落とした麻利子先輩。何やろねあの人。はっきりいってそれほど美人というわけではない。性格も少々難有りかも。当時彼氏と別れたと聞いて密かに喜んでたのに、間髪入れず佐田さんと付き合いだしたことになる。軽々と彼氏を作る才能の持ち主。俺が思うにやっぱ女はオッパイやで。あの麻利子さんのオッパイにはクラッとくるわ。俺も含めて・・・。ああ?っちくしょう!あの佐田さんは麻利子先輩の裸を知ってるんかぁ。というか肉体の感触も、オッパイのやわらかさも、性感帯も、マ○コの濡れ具合も締り具合も、どんな喘ぎ声を出すのかも、イクときの声も、正常位や騎乗位のときどんな風にオッパイが揺れるのかも、麻利子さんが一番好きな体位も、後背位のときのうなじから背中、腰、おしりそしてヌメりながら出入りする自分のチ○ポへと続く光景もすべて知ってるんやな。父さん・・・嫉妬で気が狂いそうです・・・。
 二人が付き合うようになったきっかけ。まあ麻利子先輩とのメール暦だけは長い俺にはなんとなく見える。最初はお互い冗談のような感じでメールのやりとりが始まる。お互いの生活の話ももちろんする。部屋の話になる。佐田さんが独身のむなしさを強調する。麻利子先輩が「私、部屋遊びに行こか?」と冗談半分で返信する。「来いよ」佐田さんも冗談半分下心半分で返す。俺も実はここまでは行った。でも麻利子さんが部屋に来ることはなかった。決定的な違いはちょっとかっこいい佐田さんからの誘いであるということ。ついに麻利子先輩は佐田さんの部屋に行く。ときめきと期待を胸に。佐田さんも下心全開。すると独身男女同士、あとは話は簡単。「ほんまに来た!」とか言いながら部屋に迎え入れる。最初は二人で冗談言いながら麻利子先輩も照れ隠ししながらしばらく時を過ごす。つまみと酒でだんだん二人盛り上がる。佐田さんが麻利子先輩のことを褒める。仕事のことから徐々にスタイルのことまで。麻利子先輩もそんなことないとか太ってるとか言って一応否定するがまんざらでもない。話題がカラダ中心になって二人の距離が縮まる。手とか触りだす。酒も手伝って二人のボルテージはグングン上がる。いつしかキスになだれ込む。服の上からさりげないボディタッチ。つい漏れる麻利子さんの吐息。普段会社ではすましている麻利子先輩が崩れ始める瞬間。服を剥ぎ取り、うなじに口づけし、豊満なオッパイを揉みしだき、乳首を舌で転がし、そしてパンティの中に手を忍びこませると、マ○コがすでにしとどに濡れていることに気づく佐田さん。「もう濡れてるで」 恥じらいながらもその言葉でさらに燃え上がっていく麻利子先輩。ジュプジュプ言わせながらマ○コを指攻めする佐田さん。「あっ、あっ」ともう声を抑えきれない麻利子先輩。経験からここは迷うヒマを与えるべきでないと判断した佐田さんは手早く服を脱ぎ、興奮で何もせずともイキリ立っているチ○ポを、濡れそぼる麻利子先輩のマ○コにまず先っぽから徐々に半分ほど突き入れ、拒絶する様子がないことがわかると一気に奥まで埋め込む。久々の強烈な刺激に思わず「あんっ!」と大声をあげてのけぞる麻利子先輩。佐田さんの腰の動きに合わせて漏れる喘ぎ声。佐田さんは絶対絶頂に追い込むという信念で射精をコントロールしながら、浅く深く、早くゆっくりグラインドを繰り出す。麻利子先輩の脳は完全に快感に支配され、ただただ喘ぎ続ける。佐田さんはバック、騎乗位、座位、屈曲位と次々体位を変え、麻利子先輩の乱れぶりとまだ子供を生んでいないその充分なシマリを楽しむ。麻利子先輩の息が荒くなる。佐田さんの背中を掴んだ指先に力が入る。それを合図に佐田さんもスパート。そして「イヤッ、イッちゃうイッちゃう、ダメッ、イクッイクゥッ!!」カラダをめいっぱいのけぞらせ、激しくビクンビクン痙攣する麻利子先輩。同時にチ○ポを引き抜き、麻利子先輩の腹に白濁液をドクドク撒き散らす佐田さん。余韻に浸る二人。佐田さんがチ○ポをそっと顔に近づけると、何も言わずに残った精液を舐め取る麻利子先輩。満足げな佐田さん。照れながら微笑む麻利子先輩。その後一日中お互いをむさぼりあう。
 そして麻利子先輩は佐田さんにハマり、佐田さんは「欲望にまかせてヤッてしまった」という後悔半分、性欲処理と割り切る気持ち半分で付き合い始める。でも徐々に麻利子先輩に情が移っていく。そして現在に至る。まあこんなとこかな。はぁ・・・。妄想とはいえ、SEX描写に関してはリアルに行われていることやねんなぁ・・・。苦しい。今日が休みでよかった。明日からどんな顔で会えばいいやろ?もう昨日までの関係には戻れない・・・。

学生時代3

俺が家でゲームをやってまったりしているある日、高校時代の同級生だった雄介から同高メンツでたこ焼きパーティーをやろうと誘われた。
はじめは面倒だったので断ろうとしたが、雄介から香織も来ると聞いて行くことにした。
雄介は俺の高校の同級生、俺は大学に入っても結構同じ高校の連中とつるんで遊んでいた。香織は高校のときのサッカー部のマネで俺は昔、一度告って玉砕したことがある。

俺が雄介のアパートに行くともうみんな集まっていた。
男は雄介と智也、女の子は美穂と香織と久美がいた。
美穂は俺らとタメ、智也は一つ下で、同じく一つ下の久美と高校の頃から付き合っていた。この二人は今でも続いているようだ。

俺「遅くなってごめん。おみやげ持ってきたよ。」
そういって俺は買ってきた酒を差し出すと、香織が玄関まで来て俺を迎えてくれた。
香織「久しぶりだね、○○。元気にしてた?」
久々に見た香織は大人っぽくなって前よりもきれいになったように感じた。
紙袋を渡すとき香織と手が触れた。
俺「ああ。香織も元気そうだな。」
香織「そう?みんなもう飲んでるよ、いこ。」
香織に促され、俺はみんなの輪に入ると空いていた香織の横に座った。
俺たちは飲みながら高校時代の話なんかをして盛り上がった。
話しているうちに、俺は昔の気持ちがかすかに湧き上がってきて、香織のことが気になって、ちらちら見たりしていた。

しばらくして恋愛話になってきたころ、俺の行動に気づいてか気づかずか、美穂が話を振ろうとして言った。
美穂「(にやにやしながら)ねぇ香織、○○もいることだし、この前話してくれた○○の青春話もう一度聞かせてよ。」
美穂は昔から人の恋愛の話が大好物だ。いつも誰が告ったとか振られたとかそんな話ばかりしている。
香織「この前さあ、○○が私に告った時の話、美穂に話しちゃったんだぁ。ごめんね。もう昔のことだしいいでしょ?」
俺「…マジ?…別にいいけど。ここで言うのは勘弁しろよ。」
恋話をしているといつかは出ると覚悟をしていたが、後輩もいる中で俺の恥ずかしい過去を暴露されることに抵抗があった。
久美「そんなことあったんですか?聞きたい!聞きたい!」
雄介「俺は知ってるけどな。」
美穂「○○、若かったんだしいいじゃん?ねっ?」
俺「…ああ。」
状況的に拒否できる状況ではなかったので俺は覚悟を決めた。
俺が了承したと思った香織は俺が告った時の話をはじめた。

その話の内容を簡単に言うと、俺が部活の後、でっかい花束もっていって『香織のこと一生大切にするから付き合ってくれ。』って香織コクって、爆笑された後、見事に断られた話。
香織が面白おかしく言うので、みんな爆笑していた。俺は話す許可を出したことを後悔し、下を向いて黙っていた。
久美「○○先輩、かわいそうだよ。」
雄介「そうか?コイツただの馬鹿じゃん?久美ちゃん○○びいきだな。」
智也「そういえば久美、前から先輩のことかっこいい、かっこいいって言うんですよ。俺には全然言わねぇのに…。な?」
久美「智也、やめてよぅ。」
俺「…はぁ。俺の味方は久美ちゃんだけか。」
恥ずかしかったが、とりあえずこの話が終わったことに俺は安堵した。

しばらく他の会話をしていたら、美穂が蒸し返すように俺に言った。
美穂「○○、もしかして、今でも香織のこと好きなんじゃないの?」
美穂「あ、図星?」
俺「な、そんな・・・・・・。」
今でも好きってわけではなかったが、俺はとっさに言われて動揺してしまった。
美穂「ねぇ香織。○○はまだ香織のこと好きみたいだよ?どうする?」
俺「ちょ、おまえ何言ってんだよ。」
香織「えー、でも今だったら○○と付き合ってもいいかな…。」
俺「えっ…。」
香織「うそうそ。冗談だよ。アハハ」
俺「くそー、みんなしてからかいやがって。」
冗談だとわかっていたが半分マジで考えてしまった…。その頃、ちょうど酒もなくなっていてので、気まずくなった俺は外に出ることにした。
俺「ちょっと買出し言ってくるわ。」
香織「あ、じゃあ私もいくよ。」
予想外に香織が言った。さっきのことがあったので俺は変に意識したが、とりあえず一緒にコンビニに買出しに行くことにした。

香織「○○、ごめんね。さっきはからかっちゃって。美穂が面白がるもんだからさぁ…。」
俺「いいよ。今日香織をみてちょっとドキドキしたのは事実だから。」
俺は照れながら本心を話した。
香織「ほんとに?うれしい…。」
俺「ほんとだよ。なんか大人っぽくなって磨きがかかったって言うかさ。」
香織「そっか。それでまた私に恋しちゃったんだ?」
俺「何言ってんの?それはないから…。」

香織「そうだよね。私も彼氏いるし、○○も彼女いるんでしょ。」
俺「ああ。」
俺は懐かしいメンツと飲んで現実からしばし距離を置いていたが、由紀と菜央のことを思い出した。『そういえば俺は面倒な問題を抱えているんだった。』
香織「○○はほんとにいい友達だよ。これからも仲良くしようね。」
そういって香織は手を握って頬に軽くキスをしてくれた。
俺は、『昔からの俺を知っている香織のところにいって面倒なことをすべて清算できたら』とふと思った。
しかし、ここで香織に本気になれば俺は更なる泥沼に嵌ってしまうだろう。香織は高校のときのいい思い出のままにしておきたい。
俺「うん。なんかそういわれると恥ずかしいな。」
そう一言だけ言って、俺はこれ以上香織とどうこうしようと考えるのをやめた。

かえってしばらくするといい時間になり解散しようということになった。
俺は久美と同じ方向で、他の三人は別の方向だったのでおのおの一緒に帰ることになった。
俺は帰りの電車の間、久美と2人で話した。
俺「久美ちゃん、智也とうまくいってるの?」
久美「うーん、うまくいってる。かな?」
俺「でも久美ちゃん俺のこと好きなんでしょ?」
久美は美人ではないが、ちっちゃくて人懐っこくてかわいい感じの子だ。俺は電車での暇つぶしにからかうことにした。
久美「えっ…それは…。」
冗談で言ったのに久美は動揺していた。

俺は久美のわき腹のあたりをツンツンして言った。
俺「久美ちゃんかわいいな。」
久美「先輩やめてくださいよぅ…。」
久美が体をくねらせながら嫌がっているのがかわいくて俺は本格的に久美のわき腹をくすぐった。
久美「もう、やめてくださいよぅ…。私、先輩のこと憧れてましたけど、こんなことする先輩はきらいですよっ。」
かわいい。俺は後輩の彼女にもかかわらず、もっといじって遊びたいと思ってしまった。悪い癖だ。
俺「久美ちゃん、ちょっと話さない?家、△△駅だよね。俺歩いて帰れるし、ちょっとよっていっていい?」
久美「えっ…でも…。…先輩だしいっかぁ。」

家に着くと俺たちは飲みなおし、酔った勢いでじゃれあっていた。
久美「せんぱぁい、さっきのお返しだぁ?。」
そう言って久美は小さな手で俺のわき腹をくすぐってきた。俺はくすぐられるのに弱いので体を捩じらせて嫌がった。
久美は俺に抱きつくような体勢だったので、俺が動くと俺の局部に顔をうずめる格好になってしまった。
俺はやばいかなと思いつつ、勢いで久美の頭を掴み息子に顔を擦り付けてやった。
久美「キャ、キャッ…。せんぱーい?なんか固くなってきたよぅ?」
思いのほか前向きな反応。久美は普段ガキっぽいのに結構慣れてる感じがした。
俺はじゃれているフリをして久美の胸を揉んだ。

俺「触っちゃたー。結構おっきいんだね。」
久美「だめですよぅ。先輩のえっち…。」
俺がブラをはずして生乳をもんでも久美は全く嫌がるそぶりを見せなかった。むしろ俺とじゃれあうのを楽しんでるようだった。
久美「私もせんぱいのさわっちゃおぅっと。」
久美はいきなりトランクスの中に手を入れてきてすでに勃起している俺の息子をさわり始めた。俺は笑いながら胸を揉んでいたが、息子を直に刺激されると気持ちよくて恍惚の表情を浮かべてしまった。
久美「あれぇ?気持ちいいの?せんぱぁい?」
いじらしく俺の顔を上目遣いに見ながら久美は聞いてきた。

俺「はぁはぁ…もうだめだ…。」
我慢できなくなった俺は久美を押し倒し、パンツをずり下ろしてアソコの部分を触った。久美は始めこそ驚いていたが、すぐに感じていた。
久美「せんぱい、智也には内緒だよ?」
しばらくすると久美はそういって引き出しからゴムを取り出し俺の息子に装着した。俺は多少ためらったが、ここまで来たらヤるしかない。
股を開いて俺を待っている久美に息子を挿入した。
久美「あっ…せんぱぁい、きもちいいいよぉ…。」
俺は正常位で思いっきり腰を振ってやった。やがて、久美が上になりたいというので騎乗位に移行した。

上になった久美は水を得た魚のようにすごい角度でグラインドをはじめた。
久美「いいっ、これがきもちいいのぉ…。せ、せんぱいぃ…。」
騎乗位はあまり好きでなかったが、久美のそれはすごく気持ちよかった。
俺は久美のおっぱいを触りながら絶頂を迎えようとしていた。
俺「…久美ちゃん…俺もうイッちゃいそうだよ…。」
久美「だめぇ、まだだめだよぉ…。」
久美は俺に射精を許可しなかったが、その腰の動きは止まらなかった。
俺は我慢しようと思ったのだが、情けないことにそのままイッてしまった。

俺は射精してしばらくするとひどい眠気が襲ってきて、久美のベッドで寝ようとした。
久美は俺が早くイッてしまったのが不満だったのか、寝ようとしている俺のナニをずっと触ってきた。
勃起して下のほうに血液が集中することで、逆に眠気は増大し、俺はそのまま眠ってしまった。寝付く頃には久美の手も止まっていたので、久美も俺と同じように寝たのだろう。

次の日の昼前くらいだったか、俺たちがまだ寝ていると、ピーンポーンという部屋のチャイムが鳴った。

俺「…久美ちゃん…?なんかチャイム鳴ったよ?」
俺は口だけ動かしてそう言ってそのままフトンをかぶって寝ていた。
久美「うーん…。」
久美もそういったまま出ることなく寝ていた。
すると何回かチャイムが鳴った後、ガチャガチャという鍵を開ける音がしたと思うと、ドアが開いたようで部屋の中に光が入ってきた。

智也「おーい久美、寝てんのかよ?開けてくれよ。」
『やべえ。』俺は一気に目が覚めた。久美も同じだっただろう。俺はこの状況をどう切り抜けようか考えを巡らせていた。
智也「…?おい!おまえ誰だよっ?」
間もなく智也の怒号が響いた。

俺は起きたばかりの仕草で切り替えした。
俺「…あん?おう、智也か。」
智也「え?ちょっと先輩?なにしてんすか?」
俺「あ?あー、昨日あの後少し久美ちゃんと飲んでて泊めてもらったんだよ。驚かせてスマン。でも何もしてねーから。」
俺は本当に何もなかったように動揺を隠しつつ言った。
智也の矛先は久美に向かった。
智也「久美、てめえ、いくら先輩とだからって一緒に寝るっておかしいだろ?ふざけてんなよ?」
久美「別にいいじゃん。○○先輩なんだし…。」
久美の言葉が更に智也を刺激した。頭に血が上っている智也は、久美を平手で打った。
久美はうずくまって泣きだしてしまった。

俺「おいおい、女の子を叩くのはやめろよ。」
俺はそのままバッくれようという気持ちを押さえ、智也を批判した。
智也は俺の言葉を無視し、部屋のゴミ箱をあさり始めた。俺は、後輩になぐられることを覚悟した。
やがて、使用済みのゴムを発見した智也の表情は更に上気した。
智也「おい、○○。てめえ、嘘つきやがって。なめてんのかコラァ?あ?」
智也「てっめえ。おい?何とかいってみろや?」
智也は俺の襟を掴み、俺に発言を促しながら片手で軽く俺の頬をペシペシとはたいてきた。
俺は自分が悪いので殴られても仕方ないと思っていたが、次第に後輩の呼び捨てや不遜な態度にむかついてしまった。

俺の顔色が変わった。
俺「おい、誰に言ってるかわかってんのか?」
そういって俺は襟首をつかまれたまま頭突きをかました。智也は俺より10cmくらい背が高かったがあごのあたりにモロにはいった。
智也は俺の不意の一撃に怯んだ。俺は格闘技も長くやっていたので、間もなく智也を完全に制圧した。
俺「すまん…。」
俺は冷静になり、智也を押さえつけていた手を離した。
智也「…いいっす。…俺が悪いんですから…。」
智也はそう言って立ち上がり、そのまま部屋を後にした。
俺は自分の最低な行動を後悔しながら、しばらく放心状態で座っていた。

久美は智也が出て行くとすぐ、泣きながら、荒れた部屋の片付けを始めた。
俺は、何か垂れてくる感覚を感じて顔を触った。すると手にべっとりと血がついた。どうやら頭突きをしたときに額が割れてしまっていたようだ。
俺は手についた血を眺めてぼーっとしていた。
久美「きゃっ、先輩、血が出てるよ。」
俺「ああ。大丈夫だよ…。久美ちゃんごめんな…。俺のせいだから。」
久美は何もいわず、泣きながらガーゼと消毒液を持ってきて俺を治療してくれた。

俺「ちょ痛っ、しみるからやめて。しみるのだめなんだよー。」
久美「ハハ、だめでしょ。バイ菌はいるからじっとしてて。」
俺がおどけると久美から少し笑顔が漏れた。
治療してもらっている間、久美は俺の前で両手を挙げるような体勢だったので、目の前で大きな胸が揺れていた。
俺はけんかしたり血を見たりしたことで気持ちが高ぶっていたこともあり、再びムラムラとしてきてしまった。

消毒して絆創膏を張ってもらうと、俺は久美のおっぱいを鷲掴みにした。
久美「きゃっ…。どうしだんですか先輩?」
俺「ん?なんでもないよ。気持ちよさそうだったから。」
久美「もう、エッチなんだから…。」
久美はそういって俺の顔に胸を押し付けるように抱きしめてきた。俺も返すように久美を抱きしめた。
久美は体を震わせていた。また泣き出したようだった。俺は久美を抱いて嫌なことを忘れさせてあげようと勝手に思っていた。

久美「せんぱい…、勃ってる…。」
俺がいろいろ考えている矢先、久美に息子を触られてしまった。
俺「…。」
俺は無言で久美の衣服をすべて剥ぎ取った。そして久美の体を舐めまわすように愛撫した。
そして、昨日のことがあったので、俺は久美をイかせることは義務だと思い、手を伸ばして久美の巨乳を揉みながら徹底的にクンニした。
久美「あんっ…は…ぁ…あぁ……。…せんぱい…すき…。」
しばらくすると、久美はそういって体をそらせるように小刻みに震えていた。

俺「……おれも…すきだよ…。(おっぱいが…)…ねえ、パイズリ…してもらっていい?」
久美「…ぱいずり?どうやるんですか?」
俺「チンチンをおっぱいに挟んでテキトーに動いてくれればいいよ。できそう?」
久美「うん。やってみる。」
俺は仰向けになるとひざを曲げて腰をあげ、股の間に久美を引き寄せた。
久美「??こうかなぁ?」
俺の息子を久美のやわらかくて大きなおっぱいが包み込んだ。久美の動きはぎこちなかったが、技術をカバーして余りあるおっぱいが俺を快感へ導く。
俺「うぅ…。気持ちいい…。」
俺が言うと久美はうれしそうにいっそう激しく動いた。更なる快感を求めた俺はもう一つ久美に要求した。

俺「ねえ、そのまま先っぽ舐めてくれない?」
久美「先っぽですか??…やってみます。」
そう言って久美はパイズリをしながら時折顔をだす俺の亀頭を舌でペロペロしてくれた。
息子全体にかかる圧迫と定期的に与えられる先端への刺激のコラボレーションは最高だった。
俺「今度は俺が上になるから、またチンチン挟んで。」
久美「…。せんぱい、おっぱい好きなんですね。」
俺「ああ。久美ちゃんのおっぱい。大きいしやわらかいし、最高なんだもん。」
久美は褒められて、満面の笑顔を浮かべた。さっきまで泣いていたので目が少し腫れていてそのギャップがかわいかった。

俺は久美の上に跨り、おっぱいの谷間に息子を置いた。久美は両手で自分のおっぱいを中心に寄せるようにして俺の息子を包み込んだ。
俺「ちょっと、うごくよ?」
俺はそう言って、息子を挟まれたまま腰を振った。
すると、久美のボリュームのあるおっぱいの感触が俺の性器全体に伝わってきて、挿入以上の快感が俺を襲った。
俺は10回ほど腰を振った後、このままではだめだと思い、久美の胸の圧迫から息子を解放した。
久美「どうしたの??あまり気持ちよくなかった?」
俺「…逆だよ…。イキそうになったから。」

俺は一旦深呼吸して落ち着けた後、息子を久美に挿入した。
俺たちは血がついたティッシュや本や小物が散乱した絨毯の上で交わった。
お互いに感情が高ぶっていたこともあり、激しく体を入れ替えながら汗だくになってSEXした。
俺はイキそうになると、いつも小動物のような笑顔を見せる後輩を汚してやりたいという衝動に駆られ、久美の顔面に精子をぶっかけた。
久美「あっ?…いっぱいでた…。…?あーん、髪についちゃったよう…ねちゃねちゃするぅ…。」
久美は顔中にかかった俺の精子を触りながら言った。

その後、俺と久美は一緒にシャワーを浴びた。
俺はその間、久美のおっぱいを執拗に揉みまくっていた。
俺は、その幸せな感触で、家に帰る頃には面倒なことはすべて忘れていた。

恐怖の女ストーカー

なんか夜中に目が覚めたら人の気配がして、目を開けたら女が枕元に
立ってんのよ。怖すぎる。
それで、よく見たら俺足とか手とかベッドの柱に縛り付けられてて動けないの。

「何だお前人の家に勝手に入りやがって!!」

って言ったらナイフ出されて

「抵抗したらバッサリいくよ?」

とか言ってんの。俺は怖くなってあまり抵抗はしない事にしたんだが、金を取る訳でもないし
こいつ何なんだ?とか思ってたら、その女俺のチンポしゃぶり出したんだよ。
顔とかはまあ不細工じゃないが美人でもなく普通な感じ。

「おい!何やってんだコラ!」

って言ったら首にナイフをあてられて

「もう一回言ってごらん」

って物凄い冷静な無表情な顔で言われてゾッとした。こんな状況でも勃つもんは勃つわけで
ある程度の硬さになってくると、その女騎乗位で入れてきやがったんだ。
で、しばらく入れたまま動かないの。

「おい!抜けよ馬鹿!変態女!」

って言ったら頬を思いっきり叩かれた。

「あんた自分の状況分かってんの?殺すよ本気で。今後口答えはすんな。分かったか?」

そう言った女の目は本気だった。俺が恐怖でおとなしくしていると、上から覆いかぶさってきて
ディープキスをしてきたんだ。俺はせめて舌が入ってくるのだけでも阻止しようと口をつむってたら

「そんなに死にたいのあんた。口開けな」

といわれて仕方なく口を開けたら俺の舌もう吸われたり舐められたりしゃぶられたり、もう女の
したい放題だよ。で少しづつ女が腰を動かし始めたんだ。

頭がしだいにボーっとしてきた俺は快感半分、抵抗する意識半分って感じだった。
女はやがて体を起こして腰をガンガン使い始めたかと思うと5分くらいしてすぐイッたようで
俺に体を預けてきた。俺はこれで終ると思ったから、

「なあ、満足したなら帰ってくれよ・・・・・」

って言ったんだ。そしたらその女はニヤリと笑って

「まだ駄目。あたしが本気で満足するまで駄目。あんたはチンポ勃てときゃいいの」

と言って今度はキスしたまま、腰をガンガン使い出した。俺は息が苦しくて顔を背けて
口を無理やり離したんだが、キッと女に睨みつけられ、両手で顔をホールドされてしまった。
そのまま、10分くらいガンガン腰を使われてしまい、俺はさすがに射精しそうになった。
それに気付いた女は、

「ふふ、イキそうなんでしょ。ちなみにあたし今日超危険日だから。中で出したらあんたの
赤ちゃん高確率で出来ちゃうよ」

背筋がゾッとした俺は

「ぬ、抜いてくれ!もう出そうだから早く抜いてくれ!」

俺がそう言うと女はニヤッと笑って、俺にディープキスをしながらさらに激しく腰を使ってきた。
俺は必死に口を離しては、

「おい!出るから!抜いてくれ!!」

と言ったが俺の体を完全にガッシリホールドして抜いてくれそうにない。

「いつまで我慢できるかな?ほーら、もっと激しくしてやる。ほらほら!」
「お前!抜けって・・・・誰がお前なんかと赤ちゃん作るかよ!!」
「はいはい。こんなに勃起させて何言ってんだか。もう出そうなくせして」

そういうと女は俺の断末魔を確認するかのように、俺の表情をジッと確認しながら腰を
いっそう激しく動かした。

一瞬頭がスパークしたかのように真っ白になり、俺はその女の中に大量に射精してしまった。
女も同時にイッたようで、体がビクビクしている。

「ふう。ちょっとしばらく黙ってて。喋ったら殺すよ」

女はそう言うと俺に体を預け、俺にしがみついたまま、しばらくジッとしていた。
余韻を楽しんでいるのか?

「こんなに出しちゃって・・・・・そんなに私と赤ちゃん作りたかったの?」

気色の悪い女だ。お前が無理やりやったくせして。

「お前なんかと誰が!!訴えてやる!」

俺がそう言うと、女はナイフを俺の首筋にたて、

「私・と・子・作・り・し・た・か・っ・た・の・よ・ね・?」

と言った。俺はその女の目がとても恐ろしかった。

「答えなさい!」
「あ、ああ・・・・・・」
「そう。じゃあ夜はまだたっぷりあることだし」
「は?もう帰れよ!!」
「ふふ。だってあなたが子作りしたいって言うんだもん」

女はそう言うと、結局夜が明けるまで俺を解放してはくれなかった。
計中出し4回。

その後妊娠をネタに結婚を迫られ、今は俺の妻の座に居座った。
何もしらない子供を見て複雑な心境になる・・・・・

堀さんと初めての騎乗位

書き込みます。

産まれて初めての騎乗位プレイ。
外はサラサラとした雪が降っている。場所はもちろん堀さんの部屋。
ストーブを点けても部屋は暖かいが、体が寒い。そんなわけでH。でも服(制服)は着たままで。俺はブレザーで下はパンツ1枚。堀さんは上は俺と同じブレザーで、下はスカート履いてるけどノーパン。
堀さんのピンクのパンツを脱がし、足を開脚。スカート履いてるのにマンコが見えるってかなりエロい。

クンニはせず、指だけで攻めた。
「気持ちいい?」
「うん、いいよ・・」
暖かいマンコの中。指1本では物足りず、2本で攻めた。
「あっ・・あっ・・」
いつもクンニで出すような声が出た。その瞬間からジュワッとマン汁が溢れ出てきた。
「横になって。次は私がしてあげる。」
Hの時の楽しみはやっぱフェラ。特に堀さんのは気持ちいい。前に付き合ってた人とは違う。

パンツを脱がされた時からすでにビンビン。優しく手で撫でて、上下に擦る。いい感じだ。先端から汁が出てきた。指に付き擦れて「ブチュブチュ」と音がする。
「パクッ」とは咥えずに、まずは裏のスジや、亀頭やタマを入念に舐める。暖かくて、ザラザラした舌の感触。すでにイキそうになった。
「もう出るかも…」
「早っ!さすがにまだダメ。」
堀さんはチンポを咥えた。最初は亀頭を口の中でモゴモゴさせる。これはいつもしてくれる。
そしてゆっくりと根元まで口を滑らせていく。ゾクゾクッと下半身が反応する。両手は腿に置き、口だけでフェラ。すごい気持ちいい。
「ジュポジュポ…」すごい快感だ。
「・・出る・っ!」勢いよく堀さんの口の中に発射。俺は声を我慢できずに漏らした。
「チュポ…」チンポから口を放す。精液は口に含んでいるのだろう。唇にも白い液体が付いている。その場にあったティッシュで精液を出す。
「もうキスはできないね。…もう1回するんだよ?大丈夫?」

俺だってまだ若い。
「大丈夫。今、かなり興奮してっから余裕だよ。」
出したばかりだというのに、すぐに勃起した。堀さんが俺に覆いかぶさるように乗ってきた。
「こういうのは初めてでしょ?」
「うん。どうすればいいの?俺が入れるの?」
「私がやるから大丈夫。」
勃起した俺のチンポにゴムを付け、上に向けた。毎回、自分で入れていたのでむこうからしてもらうのは初めて。
「ヌププ…」先端が入った。すると堀さんは腰を落とし、根元まで全て入れていった。
「うわぁ…」思わず声が出た。今までとは違う感覚に驚いた。チンポが引っ張られるような感覚だ。
「どんな感じ?」
「すごいよこれ…。まじやばい。」

腰をグリグリと回したり、ピョンピョン跳ねたりと堀さんは俺に気持ち良くなってもらいたいと必死だった。俺も気持ち良かった。
下を見れば入ってるのは丸見え。自分では動かなくていいし、味わった事のない感覚で最高に良かった。堀さんも
「あんっ・・あっあっ・・」やっぱり気持ちいいのだろう。声を出していた。
1回出したけど、やっぱ気持ちよ過ぎてまた射精。堀さんよりも俺のほうが呼吸が乱れていたと思う。

これがきっかけで騎乗位にハマった。次からはお互いに裸でしたし、お風呂場でも1回した。

省略しすぎたら文章変になったかな?駄文すいません…。

大学時代の妻の過去

当時大学2年生の妻は、元彼の部屋のベッドの上でいつものように仰向けになり股を開いた。もちろんこの時、妻は下着を脱ぎ下半身は裸だった。

元彼の目の前には、二十歳の女子大生の女性器の割れ目や黒々とした陰毛が剥き出しになっていた。大学生の元彼はそれを見てペニスを固く勃起させ、自分もブリーフを脱ぎ、勃起したペニスを妻の目の前に晒した。元彼は今すぐに自分のペニスを彼女の割れ目に入れることで頭が一杯になった。

元彼はM字型に開いた妻の両足の間に割って入ると、勃起したペニスの先を妻の股の間の割れ目に接触させた。妻も元彼もこれからお互いの性器を結合させ性交することに興奮していた。

妻は、彼のペニスが入りやすいように自分で両足を抱え、両膝を左右に大きく拡げながら胸のほうに引き上げた。こうすると、両脚が高く持ち上がり、股の間の秘部が天井を向くほどに完全に露出された。さらに大陰唇の下の肛門までさらけ出され、女にとってこの上なく恥ずかしい格好をとった。大学生の妻は彼との愛を確かめ合うために必要だと思い、恥ずかしさを我慢して思い切って両脚を開いた

元彼はその妻の両脚を裂けるほど拡げ、両太腿の付け根を両手で押さえしっかり固定し、勃起したペニスを妻の大陰唇に突き刺すと、太いペニスは大学生の妻の膣壁を押し分けて入って行き、根元まで貫通した。この時には、二人は既に何度も性交を重ねており、ペニスはすんなりと奥まで入るようになっていた。しかし初体験の時(初めて股を開いてペニスを受け入れた時)はかなり痛かったそうである。

大学生の妻と元彼はしっかり抱き合いながら、夢中でお互いの性器を擦り合わせた。元彼は妻の膣に深くペニスを突き入れ何度も往復させながら女子大生の妻の肉体の感触を味わった。そして女子大生だった妻も、若い男子大学生の元彼のペニスに股を貫かれながら性器の触れ合う快感を味わった。セックスの最中、元彼は激しく腰を突き上げ妻の膣にペニスを強く深く食い込ませた。妻も、自分の膣の奥深くにまで強烈に食い込んでくる男の太いペニスの感覚を股間で感じながら、男の背中に手を廻し夢中で股をこすり付けた。妻の陰毛と元彼の陰毛が絡まりこすりあわされるシャリシャリシャリシャリという音が部屋に響いた。妻と元彼の性器の結合部分では、妻の膣と彼のペニスから分泌された愛液が混ざり合って、ペニスが膣から出入りする度に溢れ出してきた。二人の愛液で、妻と元彼の陰毛は股にベッタリと貼り付き、妻の大陰唇や太股の付け根から肛門の辺りまでベッタリと濡れ、彼のペニスはテカテカと光っていた。二人の大学生の愛液のピチャピチャという音と、女子大生の妻の股間と元彼の股間の肉がぶつかり合う卑猥な音が彼の部屋中に響き渡った。

元彼は当時交際していた大学生だった妻の処女を奪い、妻と性交をする仲になってからは、今までのように性欲の処理のためにマスターベーションで自分の手でペニスをしごいて射精しなくてもよくなった。若い大学生だった元彼は3日もすると溜まってきた精子を放出したいという欲望が高まってきたので、そんなときは彼女(当時女子大生だった妻)を自分のアパートに呼んで性交をして、高まった性欲を処理していた。性欲の処理に不自由しなくなった元彼は妻と大学時代に少なくとも週に2回、1年間に100回以上セックスをしていた。

元彼はいつものように勃起したペニスを妻の女性器の中で摩擦させながら、女子大生の膣襞が自分のペニスに絡みつく感触を毎回十分に味わい、味わい尽くしたところでオルガズムに達し、妻の膣の中に射精した。大学生の妻は眉間に皺をよせ、「アッ、アッ」泣くような喘ぎ声を上げた。

二人の愛を確かめ合う方法としてセックスをするようになってからは、大学生の妻と元彼は、お互いの性器を舐め合ったり、色々な体位でセックスを試していた。正常位、屈曲位の他にも、座位、バック、騎乗位、背面騎乗位でのセックスを経験した。特にバックの時には、元彼はいつも、四つん這いで大きく突き出された妻の尻の肉を両手で鷲掴みにし、思い切り左右に拡げて、太いペニスが食い込んだ妻の陰部や肛門までもさらけ出した。元彼は、自分の勃起したペニスが彼女(当時女子大生の妻)の尻に突き刺さっている様子や、妻の陰部に繋がったペニスをピストンする度に彼女の膣の粘膜が自分のペニスに引っ張られて裏返しになったりペニスと一緒に膣内に巻き込まれたりする様子や、女子大生の彼女の肛門がヒクヒクと震えている様子を上から眺めていつも以上に興奮した。

大学生だった妻は、付き合っていた元彼の欲望が高まって彼が性欲を処理したくなった時には、彼のアパートに出かけて行き、下着を取って裸になり彼のベッドの上で自分の股を開いた。妻は彼との愛を確かめ合うために股を開いた。そして、二人でセックスをした。

妻と元彼が交際していた時期には二人の予定が会わず2週間程会えない時もあった。その間、射精は彼女(大学時代の妻)とのセックスでしようと元彼はオナニーも我慢していたため、性欲は異状に高ぶっていた。そして、ようやく彼女(大学時代の妻)が部屋に入ってくると元彼はすぐに抱きついて舌を絡めてキスをしながら、妻の尻を鷲掴みにして強く揉みながら片方の手でスカートを捲り上げパンティの上から妻の股間を撫で回した。この時既に元彼のペニスははちきれんばかりに勃起していた。すぐに妻の衣服と下着を勢いよく剥ぎ取り裸に剥くと、自分も急いで全裸になった。2週間も射精していない大学生の若い睾丸はパンパンに膨れ上がりペニスは暴発しそうなほど勃起していた。2週間もペニスを持てあましていた元彼は、妻の膣に早く自分のペニスを突っ込むことしか頭になく、妻の股を勢いよく拡げるとコンドームも着けずにペニスを割れ目に突き入れた。そして、猛烈な勢いでピストンを始めると、久しぶりに味わう妻の膣襞の刺激に直ぐに強烈な快感が押し寄せ、たまらず妻の膣の中に射精した。元彼は2週間分の大量の精子をドクドクドクと妻の膣の奥に放出しながら、久しぶりに射精した満足感を味わっていた。オルガズム(射精)の長さも快感も普段のセックスの時以上だった。

妻が大学3年生、元彼が大学4年生の時には、元彼は卒論で忙しくなった。この頃には、妻は彼の部屋の合鍵を持っていて、彼の部屋で帰りを待っていることが多くなった。夜遅く大学から帰ってきた元彼は、疲れていても妻とのセックスだけは必ずしていた。こんなときは、セックスの途中でペニスを妻の股に食い込ませたまま妻に覆いかぶさり寝てしまうこともあった。大学生だった妻はしかたなく、眠ってしまった重い彼を押しのけ、そのまま横向きになり、二人の性器が繋がったまま自分の足を彼の足に絡め抱き合って眠った。騎乗位でセックスをしていたときに彼が眠ってしまった時には、勃起したペニスを股間に埋め込んだ妻は彼の腰の上に跨ったまま、一人で腰を振っていたこともあった。そして、妻も疲れてくるとそのまま彼の上に覆いかぶさり裸のまま抱き合って朝まで眠っていた。

ノーぱんデート

オクレテもーしわけないっす!
うちわ基本的に彼女が家をでる時点でのーぱん&ノーぶらだから。
で、電車ではすいてる車輌のはじに乗って、ひそかにスカートの中に手を・・・。
声がでるかでないかの、ギリギリのスリルがいいっっす!
ちなみに、電車のホームにあがるエスカレータ上での手マンは基本ッス。
街中では、店の中なんかで、下の方にチン列してる商品をみるふりして
彼女にしゃがませて、ちょっと足をひらかせて・・・。
まわりに人がいないときは、思いきってスカートのなかに手を突っ込んでみたり・・・。
あんまりボットウしすぎないでやめるのがコツ(?)かな。
うちは露出が目的じゃないんで、あくまでひとにみえないように密かにたのしみます。

で、ここでメシを喰いに。
ここもトーゼンプレイの延長線。
周囲から三重づらいかうんたー席に座ってちょっと足を開かせる&ちょっとひざを
もちあげぎみでややこちらを向いた姿勢にさせて栗やマ○コを指で下から上に軽くなでる。
あ、ちなみにうちの彼女は栗を指で直接さわっても痛がらないンデ。
(といっても、もうヌルヌルたくさんデてるんでそんなこと関係ないけど)
時々小さく「んっ・・・あっ・・・」てでる声に萌え萌えデス。
「たくさんでてるね」「ヌルヌルだよ」などとのたまうとべたー。

このあと連れ込み旅館いきは決定なのだが、ちょっとじらして、
路地裏などでプレイする時のバリエイしょんとしてはすかーとをすこしあげさせて
足をのばしたまま前屈みでくつひもをなをさせる(か、直させる振りをさせる)
でおしりのほうからでてきたマ○コとごたいめーん。
このときは、割れメの左右がもりあがってみえるのでなんともいえずHです。いい眺めだし。
で、「もうあふれてるね」といいながらまん中の割れメ、左右の盛りあがったところを
マンべんなくさすってあげると
「あぁっ・・?ダメッ・・・人くるよぉ・・・。」
とかいうのでもう萌え萌えー。

ホテルに入ったらまず
こるとんのところで後ろから抱きしめて
フトモモさわさわしながらスカートたくしあげてって
「どこのお部屋はいろうかー」とかいいながら
お尻とマソコをいじいじ・・・。
「二人がつながっているとこ鏡でうつせる部屋にしようねー」
とかいいながらさわったら、もうフトモモまで垂れるくらい
塗れ塗れになってさー。

部屋に入ったら即うしろから抱き寄せて
チュー&サワサワ!
スカートをズリあげつつ
ムネにてを挿れてカタクなったチクビをコリコリ
&栗とワレメちゃんに指でなぶって
「あれ?パンツはいてないんだー。なんで?」とか
「ブラつけてないんだね。なんで?」とかわざときいたら
「すぐに×××とエチしたいからー・・・んんっ・・・そんなこと
きかないでぇー・・・。」といって、もう臨戦体制。

今回は新しい体位をためそう
&彼女を思いっきりミダレさせてやろうと思ったので
服をぬがせてから(といってもこの時期ノーぱんノーぶらだったら
ほとんど脱いでるにちかいんだけど)
ここでヒミツヘーキアイマスクとーじょー!!
「まわりがぜんぜんみえなくなるようにちゃんとつけてね」といって
しっかりつけさせて、いったんベッドにおきざりに。
20秒くらい放置して、不安がって
「どうしたの?いるの?どっか逝っちゃったの?やだー・・・」といって
こわがってるところを、背中から近づいてモミモミ&ペロペロ

アイマスクぷれーで、「もうダメっ・・・。はやく×××のティンティンちょうだい!」
っていってるけど、まだまだ!
お楽しみのクンニが待っている。
あしをM字に開かせて、まづはフトモモからマムコにのびてる筋肉と、
そのまわりをていねいにナメナメ。
そのあと、ツツーっと舌をマムコにむかって這わせて
到達寸前でとめて、じらすようにまわりをナメあげていく。
堪えきれなくなって小刻みにプルプル&腰を上方向に
振ってきたら、いよいよドロドロがあふれそうなワレメへ

ひととおり愛液をナメあげたら、こんどは四つんばいにさせて
うしろからナメナメ。
彼女この状態でナメるとすごく感じて
「んっ・・はぁっ・・・あぁーーんっ・・・」って
すごくヨガルんだよね。
で、
「んはぁ・・もうダメぇぇん・・んんー・・・ほしいぃー」って。
「ほしいの?なにが?」(ナメながら)
「ティンティンほしいのぉー・・・あぁー・・・ダメェー、早くゥー」
「ティンティンどうしてほしいのー?」
「挿れてぇー、○○○のワレメにぃー、お願いー、早く挿れてぇー!!」
って、もうジタバタ暴れてもう大変。

「いい?挿れてもいいの?」
「早くぅー!早く挿れてェっ!」
「いくよっ」
ようやく挿入です。
まあ最初はまず正常位からはじまるんだけど
今回はマソコのより感じやすい体位を研究して
彼女を逝かすのが目的なので、正常位は20ストロークぐらいで
すぐ騎乗位に移行。
「ティンティン入ってる?」
「んんっ・・・。○○○のワレメの奥まで突いてるっ・・・!」
この体制でしばらくマターリと抱き合いますが、
この体位が最終的な目的ではありません。

しばらく騎乗位をした後、おもむろに目的に取りかかります。
目的とは、「Gスポあたりの膣癖前面を集中的にティンポで刺激して、彼女に逝ってもらう」
ということで、騎乗位じたいは目的ではありません。
まづ、騎乗位の彼女を自分の足の方向に倒すことから。
「あぁん、何するのぉ!?」
突然倒され、しかもお尻のあたりをおさえつけているので背中がグーっとそるような姿勢に。
ちょっとこぶりのBカップのオッパイが、それによってツンと前に出て強調される。当然
乳首は形がくっきりとして、完全にオッパイからせり出している。
「ああぁ、そんなのぉ、ダメェ!」
俺は自分の足首あたりで彼女の足の甲あたりをおさえつけ、彼女が後ろにからだを反った状態で動けない状態に。
そのまま腰に手をまわし、体が弓なりになるようにうながし俺自体は上半身を横たえる。
そして最後の仕上げ。

彼女のお尻とフトモモの中間点あたりを掴み
前と後ろにスライド運動!!
「ああぁっ!すっ・・すごいっ!!」
「どうしたの?」
「ワレメのぉっ・・きもち・・いいところにぃっ・・あ"ぁ"っ..あ"ぁ"ーーーーっ!!!!!」
しゃべっていられたのもそこまで。あとはひたすら
「あ"ぁ"ーっ!!!」という、いままで聴いたこともないような
野太い、それでいて声にならないようなか細い絶叫が続きました。
その体制で7?8分くらいしたら、
彼女が
「あ"ぅ"っ、あ"ぁ"ーっ」と
あえいでいたので
いったん彼女を抱き寄せ
対面座位(っていったっけ?)の状態に。
そしたらプルプル、いや、ブルブル震えながら抱きついてきた。

「どうしたの?」
「・・・・・・・」無言
「痛いの?」
「・・・・・・・」無言
もう一度聞くと
「恐いの・・・・」
「どうして?」
「なんか、頭の中が真っ白になって、死んじゃう・・・」
「えー?」
「・・・よくわかんないけど、からだがバラバラになっちゃいそうな頭の中身が全部なくなっちゃいそうな感じなの・・・」
「じゃあ、やめる?」
「・・・」また無言
「じゃあ、もっとゆっくりやるね」
「・・・」無言で小さくうなづく彼女。
ふたたびはじめる俺。彼女の反応みながら再び同じ体位で突きつづける。

「あ"ぁ"ー、う"ぁ"っ、あ"っっ、あ"ぁ"、あ"ぁ"ー!!!」
再びあのあえぎがはじまった。
なおも突き続ける俺。こんどは彼女の反応を見ながら、ぺーすをあわせて。
「あ"ぁ"っ、あ"ぁ"っ、あ"ぁ"ーっ」だんだんあえぎが断続的になってくる。
「いくよ、あぁっ、○○○ーっ、でるっ!!」
「あ"ぁ"ーっ、あ"ぁ"っっ!!!!」
おれのスペルマがでるドクドクッというのと同じリズムで彼女も痙攣して、バタッとその場に倒れこみました。
そのあとしばらく、細かく痙攣しながらめちゃめちゃ細い息で呼吸しているし
おまけに、
「○○○、どうしたの?大丈夫?」と耳もとでささやいたら、ぴくっとはなるもののほとんど反応しないので、ちょっとビクーリしました。
これで一発め終了です。

続編(二回戦)です

「これ、つけてナメナメしてイイ?」
ついにハチミツ登場である。
彼女、ちょっと照れ笑い・・・。
「イイでしょ?」
「・・・」照れ笑いを浮かべながら
恥ずかしそうに、目をそらしつつ無言でうなずく彼女。
横にさせながら、
「甘くてすごく美味しくなった○○○のワレメを、
たくさん気持ちよくなるようにナメナメしてあげるからね・・・」
期待が大きくなり過ぎたせいか、顔を紅潮させながら
横を向いてまぶたを閉じる彼女。

指に少しだけハチミツをつけ、栗につけて
ペロッッ!!
さらにオマムコーにも・・・。
アナに入れると、愛液といっしょになって
よくわかんなくなるし、愛液は愛液で、
あとで楽しみたいので(別に愛液美味しいわけじゃないけど
何となく好きなので)、
ワレメのまわりの、すこし盛り上がった部分に指で塗って
ていねいにペロペロッ!!
「あぁぁんん!なんか・・・いつもよりっ・・・すごいっっ!!」
おいしい味がついたせいで、無意識にクンニに熱がはいったのか、
すごく感じてる彼女。ヌメヌメしたものがあふれて、
お尻の穴まで垂れてきている。

「もうっっダメェェェーっっっ!!早くっ、早くぅぅぅっっ!!!」
「なぁに?どうしたの、何が欲しいのぉ?」
「んんーっ・・・わかってる・・・くせにぃ・・・」
「どうしてほしいの、ちゃんと言ってみて」
「んんーっ・・・ヌメヌメしたのがっ・・・
溢れているところにぃーっ・・・あぁぁん・・・」
「どこに?」
「あぁぁん・・・○○○のワレメにぃ・・・
ヌルヌルのワレメにティンティン挿れてぇー!!!」
もうハァハァいいながら懇願する彼女。いよいよ挿入の時である。

横になっていた彼女を突然「お姫様ダッコ」で抱え上げる俺。
ベッドの端に立たせて
「・・・えっ・・・まさか・・・?」という
期待と不安が入り交じった表情で俺をみる彼女。
後ろをむかせて(つまりお尻をこっちに向かせて)、
上半身をむこうにたおす。お尻を引っ張りあげ、
すぐには挿れず、お尻を鷲掴みにしたり、
ワレメとそのまわりの盛り上がりを下から上へ撫で回す。
「あぁんっ・・・。やだぁぁ・・・気持ち・・・・・イイッ!」
「挿れるよ・・・。挿れていいね・・・」
「挿れてっ!早くぅっ!奥までっ・・・かきまわしてぇっ!!」
「挿れるよっ!」

ムニョムニョッとした感覚とともにティンティンをオマムコーのなかへゆっくりと挿れていく。
「あぁん・・・すごくっ・・・大きいぃっ・・・」
「おおきくて感じる?俺も○○○のワレメのなか、すごく気持ちいいよ・・・」
注)ぼくのはそんなに大きくありません。
そして七割ほどなかに挿れたら、そこで止め、今回の目的、「ローリング」へ!!!
彼女の腰とお尻のあいだあたりをおもむろに掴み、彼女の体を固定したら、自分の尻でマルを描くようにグルングルン!!
ティンポで膣壁を強くなぞるように!!
「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ーっ・・・すごっ・・・すごっ・・・いぃぃー・・・う"ぅ"ーっ」
…前回の、「後ろ反り騎乗位」の時と同じような、野性的なあえぎ声がはじまった。
「う"ぅ"ぅ"ー・・・うぐぅぅ・・・あ"ぅ"っっ!あぁぁぁー!!」
円運動だけでなく、ひざの屈伸を利用して腰を上下に動かす!
(コレヤってるとこ、客観的に見たら可笑しいんだろうなぁ・・・)
膣前壁、膣後壁が交互に刺激される。
「あ"ぅ"っ、ぉ"あ"ぁ"ー・・・、あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!」
あえぎが大きくなる。

「あ"ぁ"ぁ"ーっ、うっ、うっ、ぉうっ」
あえぎ声が、まさに獣の声になってきた
「う"ぐぅ"っ、う"っ、う"っ、はぁーっ!!あっ、あっ!!!」
突然、あえぎ声が急速に小さくなっていった。マズい、逝ったらしい。
円運動のペースを少しずつ落としていく。俺は逝かなかったが、とりあえずティンポを抜く。
ベッドに倒れこんだ彼女の顔を覗き込む。まただ。また意識がもうろうとしている。
しばらく待って、声をかける。
「○○○、大丈夫?」
「・・・」まぶたをあけ、目だけで反応する。
「・・・すごかった・・・いっぱいかきまわされて・・・
頭ンなかが真っ白に・・・」
少々乱暴な攻め方だったが、逝ってくれたようだ。

これでひとまずニ発目終了(出してないけど・・・)



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