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騎乗位

ヤクザの情婦にされた妻

この前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。私の妻がヤクザの情婦にされてしま
たのです。妻は31歳168センチ 肉感的な体をしています。内容は、ある日マン
ションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったの
です。その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知って
いたので安心して、近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。
お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、ソファーに押し倒された
そうです。その頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、8時間近くも犯され続
けていたそうです。その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、平日は殆ど毎日その
男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。間抜けな私は半年もの間、妻が
その男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。自分と妻がこんな災難に逢う
とは夢にも思っていなかったのです。
私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・・。

妻の顔立ちは、整っていて、年より若く見えのですが、私と同じでお洒落には余り気
を使わないので目立ちません。ましてや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので
尚更です。髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、髪はいかにも主婦と言う感じ
に後ろに縛っています。犯された日に、私は妻の様子が何時もより沈んでいるので、
どうしたのかと問いただしたのですが、「何でもない」と答えるだけでした。
妻は元々大人しく、おっとり型の性格なので私は、余り気に止めずに寝ました。
それから、1ヶ月後に妻の格好や服装に徐々に変化が表れました。
ある日、会社の残業で遅くなった私が家に帰ると、妻の首と豊満な胸元にキラリと光る
物が、白いTシャツの中に有るのに気づきました。
ネックレスでも買ったのかと思い、風呂から上がった後、妻との一週間に一度の夫婦の
営みを始めました。Tシャツを脱ぐと、妻の胸元には金色の大小のネックレスを二本
していて、一本は中ぐらいの長さで脇の下あたりまで、もう一本はそれより長くて少し
太めのチェーンが乳房の下当たりまで垂れていました。

更に右腕には金色のブレスレッドをしていました。ジャラジャラとした、バブルの
昔に流行ったようなコインとメダルのネックレスです。
私は、「高そうなの買ったね?幾らしたの?」と聞くと、妻は「メッキの安物よ」と答え
ました。元々、私も妻も服装は地味で、アクセサリーや貴金属類には殆ど関心も興味も
無く、疎いので少し変だなと思いましたが、妻も少しお洒落に目覚めたのかな?程度に
しか思わず、その夜は気にぜずに、寝ました。
打ち明けられた後に知って驚いたのですが、金メッキでは無く純金で、このネックレス
2つとブレス1つだけで60万円もしたのだそうです。
とても年収560万の私では、買ってあげられるような代物ではありません。
そして、私は会社から一ヶ月くらいの出張を命ぜられました。
出張中は土日も含めて毎日抱かれて居たことも知らずに・・・・。

出張先から週に一回くらい電話連絡をしたのですが、自宅の電話には出ず、携帯に
電話すると友達と飲んでる、と言う答えが返って来たので、私は何も疑わずに信じ
ていました。
私が出張から帰った私は妻の変化に驚きました。妻が犯され2ヶ月くらい
で、化粧も濃くなり服装もドンドン派手になり、3ヶ月目頃には髪も明るい濃い
茶髪になってしまいました。スカートも滅多に履かないのですが、スカートを履く
ようになりました。出かけるときもミニでは有りませんが短めのスカートを履いて
出かけるようになり、妻は、イメチェンだと言っていました。
もう殆ど飲み屋のネーチャンの様な感じです。私は妻が綺麗になるのは嬉しかった
のですが、ちょっと心配になって来ました。
更に、セックスするときは、コンドームを付けなければ応じてくれなくなりました。
何故なのかは、後で知りました。妻の心から私を引き離そうとしていたのです。
私は、会社の仕事が忙しいシーズンで帰りは早くても夜の8時、遅いと10時位でした
ので、妻が私の居ない間に何をしているのか全く知らずに居たのです。

この頃には、妻の外泊も少し多くなっていて、何時も友達の家に泊まったとか
同窓会だ、飲み会だと言いながら、派手な服や胸の谷間の見える服や体のラインを
強調した服とジャラジャラした光り物の貴金属類に身を固めた格好で、出かける事
が多くなりました。
この頃には、妻の貴金属類のアクセサリーがかなり増えて来ましたが、そうゆう物
に興味も無く疎い私は、値段がそんなに高価な物だとは、夢にも思わなかったのです。
私は妻を信じていました。
時々、悩んだような暗い顔をしていましたが、聞いても「何でも無い」と答えるだけ。
妻が犯されて半年近く経ったときも私は、仕事が忙しく余り気にしていませんでした。
しかし、余りにも外泊が多いので、訳を問いただしましたが、妻は「ご免なさい」と
謝るので、少し外泊を控えるように注意しました。
しかし若干、外泊が減った程度で週に一回は外泊していました。
犯したヤクザに気に入りられた妻は、平日の昼間は殆ど毎日ヤクザの部屋に呼ばれ、
一日中抱かれたり、男が妻を連れて買い物に出かけたりしていたのです。

時には、私達の部屋の夫婦の寝室で妻を抱いていました。端から見ると殆ど、
恋人か夫婦のような状態だったのです。
妻の服装や格好が派手になったのも、光り物のネックレスや貴金属類がドンドン
増えてきたのも、そのヤクザの好みである事、そして犯された事の口止めと、奴隷
として抱くために買い与えていたのです。自分の女だと、妻に自覚させようとした
のかもしれません。
更に、その男の知り合いが経営するグラブで妻は、枕ホステスとして働かせられて
いました。週に2回程度、クラブのホステスとして働かされ、客に、気に入られ、
体を求められた時は断ることは許されず、そのまま枕ホステスとして、ホテルで抱か
れる事を、妻を犯した男に強要されて居ました。客にホテルで抱かれていたので妻の
外泊が多かったのです。週に2回程度のクラブ勤めで、三十路ホステスですが、
おっとりした性格と豊満な胸で100%絶対にやらせてくれる妻は人気者でした。

ましてや、店の宣伝と売り上げを上げるために、常連客には、初めから只で誰とでも
すぐ寝る女、枕ホステスとして宣伝されていたために、妻の出勤日にはあっと言う間
に指名客が何人も来たそうです。
店名を変えリニューアルオープンしたので、何人かやらせるホステスが居ると客の
間に、やれるホステスが居る店として噂になり、店は賑わうそうです。
クラブへ出勤して、客とセックスをしない日は無かったそうです。
出勤日に指名が数人重なってセックス出来ない場合は、店に出勤しない平日の昼間に
ホテルで抱かれていました。そのクラブで働いた給料も払われず只働きです。
クラブ勤めをしない日には、時々別の何処かの組の何人ものヤクザ客の接待に使われ、
背中に絵の描いてある中年親父ヤクザの性欲処理、肉便器として差し出されて
ました。ヤクザは、他の地方から来たヤクザを持て成すときは女を宛ったりする事が
あるそうです。中年ヤクザに気に入られた妻はその後も呼び出され、接待用の玩具
にされました。いつしか妻は快感に感じるようになってしまいました。

しかし、間抜けな私はそんな事には全く気づいていませんでした。
私が気づいたのは、妻が派手で綺麗になった事、貴金属類のネックレスやブレス等
の光物が増え続けていることくらいでした。
その時季の妻の日課は、朝起きて私を会社に送りだした後に同じマンションの男の
部屋に行って夜まで抱かれるか、或いは一緒に派手な格好で外出することでした。
クラブ勤めのある時は、その男に抱かれてからクラブへ出勤し、仕事が終わると店の
客にホテルで抱かれることでした。中年ヤクザに呼び出される日も、マンションの男
に抱かれた後、中年男と逢い性欲処理の玩具として抱かれていました。
3Pも何度か経験したそうです。
時には、土曜や日曜に、私と一緒に居るときでも携帯のメールが入ると女友達と飲む
事になったと言って、慌てて派手な格好をして出かけて行く事もありました。
勿論、同じマンションの男に連れられて買い物に行ったり、ホテルで抱かれたり、
或いは接待に連れて行かれたりしていたのです。

そして、ある晩に私は妻の体の異変に気づきました。
セックスをしている時、最初は気のせいかと思ったのですが、妻の彼処が緩くなって
いる事に気づきました。半年前までは、妻の彼処に指を3本居れるときつくて、妻も
痛いから辞めてくれと言っていたのですが、指を3本居れても痛いと言うどころか、
簡単に入ってしまい、更に指を4本入れても痛いとは言いません。
更に、指4本を痛いんじゃないかと思うくらい激しく出し入れしても痛がらず、
大きなよがり声を上げて塩を噴くようになっていたのです。
子供を産んでいないのに何故と思ったり、年のせいかと、とも思ったりしたのですが、
そんな急に締まりが悪くなるのはおかしいと思いました。
緩くなったのは当然でした。私の妻は、余りセックス経験人数が少なく、私を入れて
僅か5人程度でした。それが、同じマンションのヤクザに犯されてから僅か半年余り
の間に最低でも100人以上の男と経験させられ、一気に経験豊富なベテラン女に
なってしまったのです。色んな男の大小様々な逸物を挿入され、極太バイブやローター
まで入れられれば、緩くなって当然かもしれません。

テクニックも上達し、特にフェラチオと騎乗位が上手くなりました。
今まとは、フェラテクが明らかに違いました。元々フェラはそこそこ上手でしたが、
バキュームフェラをしたり、焦らしたり、玉舐めやアナル舐めなどの風俗嬢の様な
事はしたことが無かったのです。
騎乗位や背面騎乗位も格段に上手くなり、ソープ嬢並のテクニックで、私はすぐに
射精してしまいました。妻を犯したヤクザに調教されたのです。
何回か、シャブ入りの酒を飲ませされてセックスしたり、水に溶かしたシャブを彼処
に直接入れられて、セックスしたことまで有るそうです。
体も彼処も熱くなりセックス無しでは居られなくなり、何倍もセックスが気持ち良い
そうです。
テクニックが上達し、気持ちが良いのは結構なのですが、私はその時に、やっと妻が
浮気しているのでは?と疑いました。

しかし、彼処の締まりが緩くなっている事と、服装と格好が派手になった事だけでは
証拠にならないと思った私は、妻に浮気の事を問いつめる度胸は有りませんでした。
私は、ベッドで「最近、お前の彼処が緩くなってきたな」と言うと妻は一瞬表情が
変わりましたが、妻は「失礼ね!」とちょっと怒っていました。
それから、一週間後に衝撃の真実と事実を知ることになりました。

金曜の夜、私が仕事から帰ると妻が深刻な顔で、話が有ると言ってきました。
妻は泣きだし謝りながら、半年前にレイプされたこと、それ以来その男との関係が
毎日の様に続いて居ること、調教されたこと、枕ホステスとして働かされていること、
ヤクザの接待で性欲処理女として差し出されていること、貴金属類はその男から
プレゼントされた物である事、私とのセックスでコンドームを付ける理由等の全てを
話しました。妻もかなり悩んでいたようですが、男に私と離婚して風俗で働くように
言われたそうで、私を裏切り続ける事への罪悪感に耐えられなくなり私に全てを打ち
明けたのでした。衝撃の告白を聞いた私は、ショックが大きく頭の中が真っ白になり
固まってしまい、暫く声が出ませんでした。
私は信じたくは無かったのですが、今までの話しと妻の最近の素行を考えると、全て
の疑問や辻褄が合い、真実が一本に繋がったのです。
私は、次第に怒りがこみ上げて来て妻の頬を平手で殴りました。

何故もっと早く言わなかったのか?を問いただしたのですが、最初に犯された時に
感じてしまい失神してしまったそうです。その日に何度も犯され潮まで噴いて感じた
そうです。犯されながらも必死に感じまいとしたそうですが、しかしその男の肉棒に
は真珠が埋めてあり、感じまいとしても無駄だったようです。そして気が付くと自分
から舌をだし腰を動かしているもう1人の自分が居たそうです。そして1ヶ月間も
中だしだったことも・・・。幸い妊娠はぜず、それ以降はピルを飲まされていたそう
です。
犯されてるのに体は見事に妻の心を裏切り、感じた事への罪悪感から私には言えな
かったそうです。これっきりにしてくれと頼んだそうですが、次の日に私が出勤した
後に男が部屋まで来てしまい、拒めずに抱かれたそうです。それからは、携帯も知ら
れ平日は毎日その男の部屋に呼び出され抱かれるようになったのです。

何度も抱かれ、中だしをされている内に、迫られたり呼び出されると体がその男を求め
るようになってしまい断れなくなったのです。犯されてから一週間程すると、自ら進んで、
男の部屋に行って抱かれるようになったそうです。そして、男の部屋の掃除、洗濯、
食事の世話までするようになったそうです。もう殆ど、その男の通い妻状態でした。
警察にも相談しようかと思ったのですが、恥を晒すのは耐えられないので、それだけは
止めてくれと言われ、思いとどまりました。
犯されたとは言え、感じて和姦になり、ずっと抱かれ続けた妻の事を警察に言うのは
私の恥を晒すことにもなるからです。

一番ショックだった話は、私が一ヶ月間の出張中にヤクザ達の接待に使われたとき
にセックスショーをさせられた事です。ヤクザ達の3泊4日ほどの慰安旅行に連れ
て行かれた妻は、有る旅館を借り切って、少し広い座敷で20人くらいの男達の前
でオナニーショーとセックスショーをさせたれたのです。
慰安旅行と言うよりは性欲慰安旅行です。
人前でオナニーやセックスするのは嫌だと強く断ったそうですが、断れないように
妻にシャブを使ったのです。
その3日間のセックスショーの直前にシャブ入りの酒を飲まされたり、水に溶か
したシャブを彼処に直接入れられたのです。特に、水に溶かしたシャブを彼処に
入れられると粘膜がシャブを吸収し直ぐに体と彼処が熱くなりセックスしたくて
たまらなくなると言ってました。体が熱くなると戸を開けてオナニーショーが始
まり、最初は指で彼処を開き、見ている人達に中を見せたり指を入れたり、
ビール瓶を挿入したり、極太バイブ、ローターなどでオナニーをしたのです。

それが終わると、妻の男が現れてみんなの前でフェラチオしたり、色んな体位で
濃厚なセックスをするのです。その時のセックスショーを、ビデオと写真に撮ら
れていたようで、ビデオは、ダビングして裏ビデオとして販売したそうです。
セックスショーが終わると、興奮したヤクザ客同士がくじ引きで順番を決め自分
の部屋に連れて行き妻を抱くのです。3日の間に20数人全員とセックスしたそう
です。
シャブを使われた妻は10時間も連続で数人の男達とセックスし、男達が疲れて
寝ても妻の彼処の疼きが止まず、妻の男にシャブの効き目が切れるまで抱かれた
のです。シャブを使ったのはその時が初めてだそうで、男は妻をシャブ中には
したくないので、それ以降は常用せず、月に一回程度だったそうです。

その男は、初めて見たときから妻を狙っていたそうで、グラマーな妻を高給ソープ
で働かせて金にしようと思っていたようです。最初から妻をモノにして私と離婚
させて、風俗で働かせるつもりだったのです。
人妻ソープ嬢として売り出させるつもりだったようです。
妻は、毎日抱かれるようになってからは、その男の女になるよう言われたそうです。
何度も抱かれて逝かされ、ネックレスや光り物をプレゼントされる内にその男に情が
移り好きになってしまい、私に悪いと思いながらも抱かれて居たそうです。
それからは、毎日抱かれながら私と離婚するよう言われて(セックス中に)居たよう
です。その男に毎日離婚するよう言われた妻はその男に惚れてしまい、何度も私との
離婚を真剣に考えたそうです。

その男は、私と妻を離婚させるために、追い打ちをかけこう言われたそうです。
「お前が旦那と離婚したくなくても、このことを、お前が旦那に打ち明ければ許し
てくれないし、絶対に離婚される。旦那に隠していてもいずれはこの事がばれるし、
ばれたら間違いなく離婚される。どっちにしてもお前の未来は離婚することになる。
どうせ離婚されるなら、お前から離婚話を切り出せ!お前はもう俺の女なんだ!」
と言われ、どうしても自分から離婚を切り出せないなら、その男が直接私に離婚の
意志を私に伝えると言っていたそうです。離婚を強く迫られた妻は、数日間誰にも
相談できずに、どうして良いかわからずにノイローゼになりそうで辛かったそうです。
しかし、妻は真剣に考えた結果、私と離婚せずに、私とやり直すとゆう結論に達した
ようです。
他の男に性欲処理の肉奴隷として差し出されたり、クラブでハゲ親父やデブ親父に
抱かれる事を強要されたり、終いには高給ソープで働けと言われたりしたからです。

その衝撃の告白を聞いた私は、ショックと怒りで、とても妻を抱く気にはなれません
でした。私は、土日の2日間は妻と殆ど口を聞かず、妻との離婚を考えていました。
犯した男にも腹が立ちますが、感じて抱かれ続けた妻が許せなかったのです。
月曜日になり会社に出勤した私は、怒りとショックで仕事が手に付かず早退しよう
と思ったのですが、忙しいシーズンなので休むと周りに迷惑がかかるので我慢しまし
た。次の日も悩み仕事が全く手に付きませんでした。そして水曜日に妻が風を引いた
と嘘の理由で午後2時頃に会社を早退しました。私が働いているこの瞬間にも妻が
抱き続けられている事を考えると、居ても経っても居られなくなったのです。
妻は案の定、私が働いている月曜から水曜の3日間も抱かれていました。
体がその男を拒絶することが出来ないのです。
午後3時過ぎにマンションの部屋に着いた私は、妻の帰りを待って居たのですが、
私はイライラして再び居ても経っても居られなくなりました。妻がその男の部屋で
抱かれて居るのではと思った私は、その男の部屋の玄関の前まで行きました。
ドアに耳を付け澄ましました。

ショックですが、思った通り妻は抱かれて居ました。
腹が立ちましたが、怒鳴り込む度胸もない私は、聞いている事しか出来ませんでした。
私は、怒鳴り込む度胸も男気も無い自分に腹が立ち情けなくなりました。
妻は、大きなよがり声を上げて抱かれて居ました。
玄関のドア越しに聞こえる妻のよがり声をずっと聞き続けていました。
妻は
「アーッツ!イイー!ソコーッツ!」
「もっと!ソコソコ!お願い焦らさないでー!気が狂っちゃう!!」
と言う声が聞こえて来ました。
私は、腸が煮えくりかえるくらいの怒りと嫉妬の感情がわき起こり、同時に興奮
している自分自身に気が付きました。
男は妻に
「逝かせて欲しいのか?!」と言葉責めをしていました。
妻「お願いだから逝かせてー!」

全部は覚えて居ませんが、印象的な台詞でした。
非常に腹が立ち悔しいのですが、私はこの台詞は一生忘れられないでしょう。
以下が、辛いですけど男と妻の台詞です。

男「旦那と離婚して俺の女になったら逝かせてやるよ」と責め立てて居ました。
妻「そんなー!お願いだから意地悪しないで逝かせてー!!」
男「俺の言うことを何でも聞くか?」
妻「何でも聞くから逝かせてー」
男「それなら旦那と俺はどっちが良い?」
妻「貴方の方が良い!」
男「どれくらい良いんだ!?」
妻「貴方の方が主人よりも何倍も良いー!」

男「俺の女になるか!?」
妻「貴方の女になります。」
男「俺の事を愛してるか!?」
妻「愛してるー!!」
男「旦那と俺のどっちを愛してるんだ!?」
妻「主人より貴方の方をずっと愛してます!」
男「旦那と離婚するか!?」
妻「離婚します。主人とは必ず別れるから逝かせてー!」
男「絶対に旦那と離婚すると約束するな!!」
妻「約束します!」

この妻の言葉を聞いて興奮しながらもショックな私は、悲しくなり自分の部屋に
戻り、暫く落ち込んで居ました。そして離婚しようと決意しました。
しかし、興奮している私は、向かいのマンションの階段に行き見たくなりました。
向かいのマンションは、私の住んでるマンションと同じでセキュリティーがありま
せん。そして、マンションとの間は5メートルくらいしか離れていません。
しかも、その男の部屋は端から2番目にありました。
万が一見えるとかもしれないと思った私は、その部屋を向かいのマンションの廊下
の手すりの壁に隠れて除きました。窓とカーテンが40センチほど開いていました。
部屋を間違って覗いていたら不味いと思いましたが、カーテンの間からバックスタイル
でセックスしてる男女の姿が見えました。妻の顔の部分がカーテンに隠れて見えません
が、大きく豊満な胸と光るネックレスが前後に、揺れているのが見え、間違いなく妻
だと分かりました。

声も玄関で聞くよりずっと大きくハッキリと聞こえました。私は、カーテンが邪魔
で顔が良く見えないので、良く見える場所に移動しました。間違いなく妻の顔で、
妻と男のセックスシーンは丸見えで再び怒りと興奮が襲ってきました。
何度目かは知りませんが、男はバックから真珠入りの肉棒を抜くと今度は妻が
上になり濃厚なフェラチオを始めました。泣きながら私と離婚したくないと言って
いた言葉が嘘の様に、愛おしく真珠入りの肉棒や玉を舐めています。
20分程してフェラチオを終えた妻は、自ら上になり手で肉棒を彼処に宛い騎乗位で
挿入しました。
ソープ嬢のように激しく腰を振り、よがり声を上げながら顔は色っぽくなっていま
した。妻の豊満で大きな胸も激しい腰使いに伴い激しく上下にブルンブルンと揺れて
いました。男の肉棒は真珠が入っているせいかかなりボリュームが有るように見えま
した。

太くて長い真珠入りの肉棒が激しく妻の彼処に出入りするのを、私はひたすら
見ていました。
騎乗位の妻はその内、自分から男に激しいディープキスを始めました。
舌を絡め唾液を交換する音がジュルジュルと聞こえてきます。
そして、男は肉棒を抜かずに起きあがり座位でキスしながらセックスをしています。
それから、正常位になり激しく突きながら男は妻の中に出しました。
二人は5分くらい抱き合いキスをしていました。
肉棒が抜けて妻のあそこからは、白くて濃そうな精子がドロドロと流れ出てきました。
そして、10分もすると再び男が妻にフェラチオをさせました。
その男は、精力が絶倫のようで私にはとても真似出来ません。
再びセックスを始めた男は、何度ものセックスで疲れているのか15分ほど正常位で
突いて、逝く寸前に妻の口に真珠入りの肉棒を入れ飲精させました。
妻は精子を暫く吸って、一滴残らず飲み込んだようでした。
二人とも疲れたのか、マッタリとして男は腕枕をして妻は寄り添っていました。

私は、ショックと怒りと興奮の入り交じった複雑な気分で監視していましたが、
妻は、立ち上がり服を着始めました。男も用事があるらしく支度をしてました。
時間は、その時既に夜の6時頃になっていました。妻が先に部屋を出ていきました。
そして、すぐ男も出ていきました。私は部屋に帰ると「エッツ帰ってきたの?」と
言ってシャワーを浴びようとしました。私は、後ろから妻を抱きしめ抱こうとすると
シャワーを浴びるから待ってくれと言われましたが、そのままソファーに押し倒し
抱きました。私は、怒りと興奮でセックスしたくなり、妻の彼処に指を入れると
男の精子がまだ残っていました。妻に男とのセックスを見ていたことを告げ、
嫉妬した私は、「この淫乱女め!」と言って、そのまま正常位で妻を抱き中に出しま
した。
妻は泣き出しました。妻と男の言葉責めのやりとりを聞いていた私は、妻に本気で
離婚する気なのかを聞きました。男に抱かれながら私と離婚すると約束した事を聞き
ましたが。妻は気が狂いそうで、そう言うしか無かったと言っていました。
妻は許してくれるならやり直したいと言いました。

私は、離婚を決意していたのですが、話し合った結果、やり直す事にしました。
本音は許せなかったのですが、私が離婚して妻を放り出せば、間違いなくソープで働か
されます。幾ら何でも、ソープで働かされる妻が不憫だと思ったのです。
しかし、男の側にいては、要求を拒むことが出来ない妻は手を切ることは不可能です。
考えたあげく逃げる事に決め、男に知られないように引っ越しの準備を始めました。
引っ越しを男に悟られないようこっそりと木曜から土曜の3日間に荷物を纏めました。
私は、会社を休めないシーズンなので木曜と金曜は会社に行きました。
当然男の要求を拒めない妻は、木曜と金曜にも抱かれていました。
当然会社では、落ち着いて仕事などは出来ず、私も気が狂いそうでした!
私が会社から帰ってくると妻は居ません。木曜も金曜も妻は、男に抱かれ夜の10時
くらいに帰ってきましたが、妻は何も語らず、私も敢えて何も言いませんでした。
土曜日の昼過ぎに荷物が纏め終わり引っ越し業者を頼み、男に悟られないように日曜
日の夜に引っ越すことにしました。男は、夜は大概出かけて留守でした。

土曜日の夕方に妻の携帯に、男からの呼び出しメールが入り、メールには、友達との
飲み会があるとでも言って出てこいと言う命令でした。
悟られると不味いので、妻と相談し、辛かったのですが、最後に逢うしかないと思い
妻を出しました。辛くて嫌だったのですが、これで最後だと思い我慢しました。
妻が帰ってきたのは、夜中の0時すぎで、6時間以上も抱かれていたようです。
嫉妬と怒りで腹が立ちましたが、その時も敢えて何も言いませんでした。
日曜の夜に男が出かけたのを確認した私は、業者を呼んで荷物を運び出し引っ越し
ました。引っ越し先に着いてから、妻が携帯で男に電話し、男の知らない所に
引っ越したこと、別れたいこと、私に全てを話したこと、追わないで欲しいという
ことを伝えました。男は、驚いて怒って居る声が私に聞こえてきました。
電話で30分くらい話していましたが、男は意外な事に別れることを了承してくれ
ました。次の日の月曜日、妻は携帯番号を変え、今のところは何もありません。

この事件で妻に後遺症が残ってしまいました。私もまだ完全には妻を許せては
いません。
男に調教され淫乱になってしまった妻は、セックスが週に1回では我慢できない
体になってしまい、最低でも週に3回以上は抱かなければなりません。更に、
私を裏切った事や感じたことへの罪悪感が妻の心に凝りを残したようです。
負い目を持ったせいか妻は辛そうで、私に何かと気を遣います。可哀想なので
忘れさせてあげたいのですが、忘れる事は無理でしょう。
正直に言って妻を犯した男を憎んでいるし、許せません!!
男から解放されて、まだ1ヶ月くらいしか経っていませんが、以前よりは、少し
落ち着いてきました。一生忘れることは出来ないと思いますが、過去を変えること
は出来ません。今は、運悪く交通事故か飛行機事故に遭ったと思うようにしています。
私が、妻の告白の内容を聞き、許さずに離婚していれば、その男の物となり今頃は
間違いなくソープ嬢として、沢山の金持ちの親父達に抱かれ、中だしされていたこと
でしょう。毎回の様に何度もイカされ腰を振っている妻を私は許しました。

長くなりましたが以上が私の体験です。
読みづらくてすいません。

美和子物語 河口君の合格祝

美和子物語 河口君の合格祝い

去年の夏に浪人生の河口君となかよし会をしました。
彼は芸大を目指していました。
私学のバイオリン専攻科に合格していましたが、国立の芸大を目指していました。
12月に私学への合格が決まって報告してくれました。
ご褒美に夕食会をお誘いしました。

ホテルのレストランでフランス料理を楽しみました。
彼の童貞卒業のお相手をして以後は電話でのテレフォンセックスだけでした。
合格したら朝までご一緒しましょうとお約束していました。

食事を終えてからお部屋へ移動して洋服を脱がせてくれました。
ブラまでは彼が、最後のショーツは自分で脱ごうとしましたら僕が脱がせてあげます・・・。
彼の希望を聞いてあげました。

彼は毎晩のオナニーをしているとのことでした。
美和子さんと会うので月曜日からセーブしていたとのことでした。
彼のトランクスを脱がせましたらジャンボサイズのペニスです。

彼を床に立たせておいてペニスに口づけをしました。
美和子の両手でしごきながら助走です・・・。
数分で、『美和子さん 出そうです・・・』
我慢して・・・。
美和子が叫ぶ間もなく、美和子のお口に噴射です。

とても濃度のあるザーメンが美和子のお口に流れ込みました。
美和子がお口で、ゴックンしてあげました。

赤ちゃんが乳房を含むようにしてペニスをキスしていましたら数分で元気が回復です。
美和子さん、見せてほしい・・・。
彼の望みを聞いてあげます。

ベッドに背中を付けて開脚です。
美和子さん、きれいですね・・・。
河口君は美和子のラビアを左右に広げて内部を観察しています。

美和子が河口君の中指を持って美和子の中へ誘導です。
美和子のGスポットへ向かわせます。

美和子さん、ザラザラしていますよ・・・。
彼が大慌てで叫んでいます。

そうかしら・・・。
何気ない素振りをしていますが、内部からラブジュースが流れてきます。
彼がクリを口に含んで流れるジュースを飲みこみです。

彼をベッドに背を付けて美和子がペニスをキスします。
先ほど、出たばかりですのに固くなっています。
ペニスの中ほどを美和子の歯で噛んであげましたら・・・。

美和子さん、出そうです・・・。
美和子が騎乗位でペニスを受け入れましたら、すぐに射精です。
河口君が上向きでザーメンが美和子の体内に送り込まれてきます・・・。
その瞬間に美和子の腰を引きよせて乳房を重ねます。

女性上位です。
美和子が彼の両肩を抱えています。
二人が結合したままで美和子だけがベビーを上下します。
腰が上に上がるときにペニスが引き上げられると大喜びです。

美和子がイニシャーチブをとっての運動会です。
二人の混合液が接合部分にあふれて・・・。
困った。困った。
再び、美和子が騎乗位で腰を上下します。
固くなったペニスが美和子の中で悲鳴を上げています。
出してもいいですか?
出てしまいますよ・・・。彼の悲鳴にも似た声を聞きながら、
『出して、出して たくさん頂戴・・・』

シャワーも浴びないでベッドです。
朝、レースのカーテン越しに弱い陽射しです。

年の差を越えてのベッド体操でした。

お若い人のペニスは美和子が夢中です。
美和子は朝から大洪水です。

若返りのエキスです。
お別れ前にペニスをキスしたらすぐに元気になりました。

美和子さん、もう一度入れさせて・・・。
お断り出来ない美和子さんでした。

彼がシャワーを浴びに出かけましたから、毛布をかぶって自分でオナニーです。
数分の刺激で絶頂・・・。

あわただしい朝のひと時でした・・・。

FXで失敗した私のせいで嫁がやられた2

きっかけは、FX取引だった。
ネットの成功話なんて、全部ステマぐらいに思っていた私が、ちょっとの好奇心で始めて、あっという間に1億に届く寸前まで行った。

自分も、伝説のBNFさんになれるんじゃないか?本気で勘違いしていた、、、
そして、お約束通りの坂道コロコロで、逆に1億の負債を抱えてしまい、樹海も考えた、、


しかし、嫁は私を見捨てずに、その上、助かる手立てまで見つけてくれた、、、


その結果、いま私の目の前で嫁は、昔の知り合いの大企業の社長に抱かれようとしている、、


小沢に執拗に長時間アソコを舐められ、ベッドをビチャビチャにするほど潮を吹きながらイカされた嫁、、、

その嫁に、小沢がイヤらしい笑い方をしながら、
「じゃあ、そろそろ入れようかw」
と言った、、、


嫁は、ツインテールにされたまま、グッタリした感じでベッドに横たわっている。
グチョグチョになった嫁のアソコは、ヒクヒクうごめいている、、、


そして小沢は、嫁に覆いかぶさっていく、、、
大きさはそれほどでもないペニスだが、日本刀のように反っていて、良い形に思える。
小沢は当然のことながら、そのまま生で入れようとしている。
もちろん、私もここまでの小沢のプレイを見て、避妊をしてくれるなんて思っていなかった。

だけど、小沢は入れる直前に動きを止めた。
そして
「心美ちゃん、入れて欲しいの?」
と、妙に冷静な声で聞いた。
嫁は、少しボーッとした感じだったけど、すぐに
『はい、、入れて欲しいです、、、』
と答えた。

どう考えても、無理にそう言っていると思うのだけど、あれだけ小沢にイカされまくった姿を見ると、もしかして嫁は本当に発情しているのでは?などと、くだらない妄想に取り憑かれてしまう、、


「じゃあ、おねだりしてごらん。心美ちゃんのやり方でw」
小沢が、まとわりつくような嫌な言い方で言う。
小沢は、ずっと心美の事が好きだったそうだ。
昔口説いた時は、心美はまったく相手にしなかったそうだ。
心美は好みがはっきりしているので、小沢が金持ちだろうがなんだろうが、相手にしなかったのだと思う。

その嫁が、私の愚かな失敗のせいで、1度は袖にした小沢と、こんな事になってしまっている、、、

『小沢さんの、お、おちんちん、、入れて下さい、、』
嫁が、羞恥と、屈辱?で、顔を真っ赤にしながら言った。
「そっか、そんなに欲しくないんだ、、 いいよ、止めようか?」
小沢が冷たく言う。

『そ、そんな、、 ごめんなさい、、、  小沢さんのおチンポ、私のおまんこに、、そのまま生で入れて下さい、、』
嫁は、震えた声で言いながら、自分でアソコを指で広げた、、、
私の失敗で、嫁にこんな事をさせてしまった、、、
一億と引き替えだとしても、失ったものが大きすぎる、、、 今さら後悔しても遅い、、
私は、もう限界で止めに入ろうとした。

すると、それを察知したのか、嫁が私を見た。
じっと見つめる嫁の目が、思いとどまれと言っていた、、、


私は、結局何も言えずに、黙り込んだ、、、


「心美ちゃんは、欲しがり屋さんだね〜 いいよ、そこまで言うなら、入れてあげるw」
『お願いします、、』
そして、小沢が嫁にそのまま生で挿入した。

『ん、あぁ、、 』
「あぁ、心美ちゃん、、 夢がかなったよ、、、」
心の底から嬉しそうな小沢。
そして、そのまま嫁にキスをする。

正常位で繋がりながら、キスをする小沢。
嫁は、無抵抗でキスを受け続ける。
小沢は、ねちっこくキスをしながら、腰を動かし始めた。
勢いに任せて腰を振るのではなく、ゆっくりと、こすりつけるような感じの動きを始める小沢。

今まで私は、嫁と結婚して10年近く、勢いに任せたセックスしかしていなかった。
激しくすれば、嫁も気持ち良くなる、、、 そんな風に思っていた。

小沢は、微妙な腰の動きを続けながら、嫁の首筋や耳を舐めていく。
嫁の顔をベタベタにしながら、腰を振り続ける小沢。

『ん、、あっ、、 あ、、ん、、』
徐々に嫁の吐息が、大きくなる、、、
ついつい声が出ると言うよりは、気持ち良くて声が出てしまうのを、無理に抑えている、、、
そんな感じになってきた、、、


「ここが気持ち良いみたいだねw こうかな?」
そう言うと、嫁を少し持ち上げ気味にして腰を振る。
『あ、あぁっ! く、、あぁ、、 ダメぇ、、』
明らかに、嫁の反応が変わった。

「ははw わかりやすいなぁw ほら、ほらw」
小沢は、こすりつけるような動きを続ける。
さっきのクンニの時にも感じた事だが、小沢はとにかく執拗だ。
同じ動きをずっと繰り返す。
それも、的確にだ、、、

『それ、ダメ、、あ、ああぁ、、 ンッ!! 』
嫁は、どう聞いても、感じているのを抑えきれなくなっているような感じだ。

私のために、、、 1億のために、無理をしてもらっている、、、我慢をしてもらっている、、  そのはずだったのに、、

「心美ちゃん、締めすぎだってw 旦那さんがいるんだから、もっと抑えないとw 感じすぎw」
『そ、そんなこと、、ないです、、 ア、あぁっ! 感じてない、、です、、 あ、あっ! ンッ!!』
「ふ〜ん、、そうなんだw じゃあ、もっとがんばっちゃおっかなぁ〜」
と、おどけるように言うと、さらにしつこく嫁の感じるポイントを、上反りのペニスでこすり続ける。

『ひぃ、あぁ、、 だ、め、、 あ、あっ、、 ダメぇ、、 んんっっ!!』
嫁のリアクションと、小沢の手慣れた動きを見ると、小沢はかなりのテクニックを持っていると認めざるを得ない、、、

金もあり、見た目もそれほど悪くなく、おしゃれな感じのする彼の事なので、当然女性経験が豊富なのだと思う、、、
だけど、恋愛感情もなく、金で買われるという屈辱的な状況で、嫁が感じるわけがない。
感じるわけがない、、、 そう思いたかった、、、


だけど、目の前では、嫁がツインテールにされて、ベッドを潮でビチャビチャにしながら感じている。
演技ではなく、本当に感じている、、、  私にはそう見えてしまう、、、

私が嫁を信じなくて、どうすると言いたいのだが、事実は事実だと思う、、、

「感じてないのに、その顔w 旦那に見せられないでしょw」
『イヤぁぁぁーーーっっ! み、見ないでッ! ごめんなさいっ!! あっ、くぅぁぁっ!!! ンあっっ!!!』
「ははw イッちゃったw」
荒い息づかいのまま、私から顔を背ける方向に顔を向けて黙っている嫁、、、

「まぁ、せっかくだから楽しんだらいいよw ただ我慢するだけじゃ、心美ちゃんもつまんないでしょw もっとイカせてあげるからw」
『、、、、、イッてないです、、、  か、感じてないです、、、』
嫁は、私から顔を背けたまま、小声で言った。

「まぁいいやw じゃあ、今度は上になってw」
そう言って、ごろんと寝転がる小沢。

小沢のペニスは、グチョグチョに濡れて光っている。そして、所々白いものも付着している。
嫁の本気汁をこんな風に見せられるなんて、夢にも思っていなかった。


『わかりました、、、 失礼します、、』
バカ丁寧に言いながら、小沢の上にまたがろうとする嫁。
いまだにツインテールにさせられているのが、屈辱的だ、、、


嫁は言われた通り騎乗位でまたがって行く。
そして、小沢のペニスを掴んで、自分でアソコに導いていく嫁。
「そのまま入れるの?」
『え?』
「ちゃんとおねだりしないとw」
まとわりつくような、嫌な言い方をする小沢。

『ごめんなさい、、  小沢さんのおチンポ、、 私のおまんこに入れさせていただきます、、』
「いいよw」
そして、小沢に腰掛けていく嫁。


ズブズブと小沢のペニスが嫁のアソコに消えていく、、

『う、うぅあぁ、、 ン、、』
「おぉ、いいねぇw さっきより締まるよ」
『あ、ありがとうございます、、』
「じゃあ、動いて」
『は、はい、、』
嫁は、和式便器のスタイルで腰を振り始める。
振ると言うよりは、上下にピストンするという感じで、スクワットでもしている感じに見える。

『あ、あっ、あんっ、、あ、んっ、、 は、あぁ、、ンッ!』
自分で腰を振りながら、やはり声が抑えきれない嫁。
さっきのセックスは、小沢が腰を振って、的確に嫁の弱点を責めたから感じてしまったと、あきらめることも出来る、、、
でも今は、嫁が自分の意思で、自分で腰を動かしている。
それでも感じてしまうのは、小沢のペニスが、、、小沢の上反りのペニスが、よほど嫁にフィットしているということだと思う、、、


すると、いきなり無造作に小沢が嫁の乳首をつまんだ。
見ていてわかるくらい、強くつまむ小沢。
『ンぎぃっ! い、あっ、、 ひ、あぁ、、 あっ、、 ンッ!』
悲鳴に近い声を上げながら、とろけた顔を見せる嫁。
「こんなにカチカチにして、心美ちゃんはエッチだねぇ〜w 旦那さんも、あきれてるよw」
『ヤァァァ、、、 ゴメンなさいぃ ごめんなさいっ!!』
私を見ながら、絶叫する嫁。

「腰止めるなよ」
小沢が冷たく言う。
今日の最初の頃の、夢がかなって感激していた純情そうな男の顔は消えていた。

『ゴメンなさい、、』
嫁はそう言うと、また動きを再開した。

「そうそうw あぁ、、心美ちゃん上手だね〜」
『ありがとうございます、、 も、もっと、気持ち良くなって下さい、、』
嫁はそう言うと、ぎこちないながらも腰の動きを早める。

必死で腰を振りながら、そう言う嫁。
健気すぎて泣けてくる、、、
私のせいで、こんなことを、、、


「そのまま、乳首舐めてよ」
小沢に言われて、騎乗位で腰を振りながら、無理な体勢で小沢の乳首を舐める嫁。
「うわぁ〜 最高に気持ち良いw 心美ちゃんがこんな事までしてくれるなんて、夢のようだよw」
『ありがとうございます、、 もっと感じて下さい!』
さらに腰を強く振る嫁。

「心美ちゃん、イキそうだよw イッていい?」
『えっ!? そ、、 はい、、イッて下さい、、』
「いいの?どこにイケばいい?」
『好きなところに、、、 小沢さんの好きなところに出して下さいっ!』
「中でいいの?」
『な、中でイッて下さいっ!』
「あぁ、心美、イクっ!」
『ぅ、あぁっ!! ンッ!!』
そして、小沢の胸に倒れ込む嫁、、、


結局、自分で腰を振りながら、小沢をイカせた嫁、、、
中出しを受けた嫁、、、
まったく、何一つ避妊をする事なく、生で注ぎ込まれた嫁、、、

私のせいでこんな事に、、、 心が壊れそうだ、、、

「心美ちゃん、凄く気持ち良かったよw キスしてくれる?」
『あ、、はい、、』
少しポォッとした感じで、嫁が小沢に唇を重ねる。


小沢は何もせず、嫁のほうが舌を絡ませて、小沢の口の中をかき混ぜる。


そんな光景を見ながら、私は、とりあえず終わった、、、 そう思っていた。

「じゃあ、移動しようか?次は、お風呂でしようw」
そう言って、嫁の手を引き歩き出す小沢。
全裸で歩き始める二人。

嫌なものが見えた。
嫁の太ももを伝う、ドロッとした液体、、、
他の男の精子をアソコからあふれ出させ、太ももを伝わせながら歩き去る嫁、、、

もう、止めてくれと叫びたい気持ちを抑えて、二人の後を追う。

浴室は、こういうホテルによくあるタイプのガラス張りの浴室だ。
私は、リビングのようなところの、浴室が見えるところに座った。
ガラス越しでも、ガラスが薄いのか声が意外と聞こえてくる。
不思議に思って浴室の扉を見に行くと、閉めずに全開で開いていた。
全部私に聞かせたいという意味なんだろうか?


私は、ガラスのところに戻り、この絶望的な状況を受け入れた。

「じゃあ、そこに座って足広げて」
淡々と小沢が言う。
湯船の縁に座り、足を思い切り広げると、嫁のアソコから白いドロッとしたものが流れ出ているのがよくわかる。
最近は、子供を作ろうと話していた私と嫁。
それでも、まだ中出しはしていなかった。子供を産む時期なども考えて、計画的に行こうと話していたところだった。

その、私でさえほとんどした事のない中出し、、、 いや、生で入れた事はあるにしても、中に出したことは一度もない、、、


「よく見えないから、剃るよ」
小沢は、意見を求めるのではなく、確定事項を告げる感じで言った。
そして、浴室の隅に置いてある大きな袋から色々と取り出し、用紙をした。

缶のタイプの、押すとシューッと出るシェービングフォームを手に取り、嫁のヘアに塗りつける。
嫁は、足を広げたままうつむいてじっと耐えるようにしている。

そして、小沢はT字タイプではなく、床屋さんが使うような真っ直ぐのタイプのカミソリで、嫁のヘアを剃り始めた。
躊躇なく、慣れた手つきで剃り上げていく小沢。
「動いちゃダメだよw クリまで剃っちゃうからw」
こんな事を楽しそうに言いながら、さっさとそり続ける。


あっという間に、嫁がパイパンになった。
不思議なもので、ヘアがないだけで、物凄くロリっぽくなる。
元々が成瀬心美似の嫁は、童顔でロリっぽくはある。
それが、ツインテールでパイパンになると、30過ぎているとは思えないくらい、ロリな感じになる。

「可愛くなったよw よし、じゃあ、今度はここで四つん這いになってごらん」
そう言って、洗い場のところにしいてある、マットを指さす。
よくラブホテルにある、カップルがローションなんかでイチャイチャするためのマットだ。


『はい、、』
嫁は、聞こえるかどうかと言う小さな声で答えると、言われた通りにした。

小沢は、カバンの中からさらにグッズを取り出したが、最悪のグッズだった。
透明の、プラスチックのようなもので出来た、浣腸器、、、
私は、目を覆いたくなった。

小沢は、流れるようなスムーズな動きで、洗面器にお湯を張り、そこに何かプラ容器のボトルの中のものを混ぜた。
そして、それを浣腸器に充填すると、ローションを手に取り、嫁の尻に無造作に塗った。
手で、モゾモゾと塗り広げていると
『あぁっ! ダメっ! 抜いて下さいっ!! き、汚いですっ!ダメぇ!』
さっきまでの、絶望感でおとなしくなっていた嫁が、真顔で叫ぶ。

「ん?イヤなら止める?どうする?」
無表情で小沢が言うと、
『う、、 ごめん、、なさい、、、 続けて下さい、、、』
嫁が、ガクッとうなだれながら言った。
小沢は、ニヤリと笑いながら、ローションまみれの指を嫁のアナルに差し込んでいる。
人差し指一本だが、嫁のアナルに入れられた、、、
もう、吐きそうだ、、、 全て私が悪いのだが、怒りに我を忘れそうになる、、、

『うぅ、、、』
嫁は、不快感いっぱいの顔で、うめく、、、

「よし、こんなもんか、、」
小沢は言いながら、指を抜き、なんのためらいもなく浣腸器を嫁のアナルに突き刺した。
そして、そのシリンダーを押し込んでいく。
ほぼ透明で、少しだけ白っぽく濁った溶液が、嫁の体内に注がれていく、、、
『うぅ、、 う、、 イヤあぁぁ、、』
200mlくらいありそうな浣腸器の、ほとんど全てが注ぎ込まれると、嫁は苦しそうにうめいた。

Sな先生が…

僕が高校生の時でした
僕は結構やんちゃな方で、事ある毎に担任の先生に呼び出され
個人面談的な説教をされていました
担任の先生の名前は大前先生といい、35歳くらいの独身の女性でした
スレンダーで、胸はそんなに大きくないですが、優しそうな顔のそこそこ綺麗な先生でした

ある日の個人面談の時、いつものように化学実験室の控え室に呼ばれ説教を受けていた時の事です
今思い出してもなぜそんなことを言ったのかわかりませんが
「先生モテなさそうだし性欲貯まってるからイライラしてるんでしょ?慰めてあげようか?」
と説教に苛立ち先生をバカにしたんです
すると先生は
「先生はセフレもいるし、高村(僕)みたいなガキンチョに慰められるほど経験不足じゃないの。それに私Sよ」
と、優しい顔からはイメージにない事を口走ったんです。
続けて先生は
「それに高村君童貞でしょ?それに強がってるけどあなたMっぽいわよ。」
といって凄く顔を近づけて目を合わせてきました
それまでは先生のことを意識した事はありませんでしたが、童貞でしたし凄くドキドキして視線を合わせていられませんでした。
先生は「可愛い」と言って僕をソファーに押し倒しキスをしてきました。それからは不思議なくらい二人とも無言で
僕は先生にフェラで一回、挿入で一回イカされ、僕は脱童貞しました。

それからは個人面談の度に僕は先生とエッチをしました。
と言っても、先生に言葉責めされ騎乗位でイカされるといった
完全にMに目覚めてしまったエッチでした
先生とエッチをするようになってからは色々プライベートの話も聞かせてもらいました
初体験の時から男は簡単にイくし、エッチでは責められたことがないSだということ
セフレとのエッチに飽きてきてるということ
生徒と経験もったのは僕が初めてだということ
先生は本当に優しい顔から想像できないほどSで、セックスを覚え立ての僕は先生に夢中になっていました

先生と身体の関係を持つようになってから3カ月くらいの事です
僕は当時一番仲のよかった高島とあそんでいました
高島は身長160センチくらいで
凄く可愛らしい顔立ちの男です 
後藤と二人で遊んでいたときのこと、
調子に乗って靴飛ばしをした後藤が
教室のガラスを割ってしまったのです
一緒に遊んでいた僕と高島は先生に化学実験室の控え室に呼びだされ説教されました
僕は直接ガラスを割った訳じゃなかったので先に帰りなさいと言われ部屋を出されました。
すぐに帰るのもつまらなかったので、高島がどういう説教されているかを覗いて後でバカにしてやろうと思い隣の化学実験室から中の様子をドアの隙間から覗いていました
余り反省の色が見えない高島に先生は結構苛立っており説教をしていました
高島は「先生生理?だからイライラしてるんでしょ?」
と、僕のように先生をバカにしました
先生「あなたが反省しているから怒っているの」
高島「まぁまぁそんなにイライラせずに!何だったら俺気持ち良くしてあげるよ?エッチ結構上手いから」
と可愛らしい顔で悪戯っぽくいいました
先生は「私はSよ!それに経験だって豊富、あなたのような小さな男に気持ち良くなんてさせられないわ」と熱っぽく反論しました
高島は「じゃあ試してみる?私はSって言う女も俺のチンコ入れればだいたいメスになるよ」とズボンを脱ぎ始めたんです。
高島のチンコはまだたっていませんでしたが皮はずるむけでした
僕はあまりの展開に興奮しながらのぞき続けました
先生は「何やってるの!!」と言いながらも高島に近づきフェラを始めました。先生のフェラは多分かなり上手で高島も相当気持ちよさそうでした。
高島「先生上手いっ。俺にも舐めさせて」
先生「確かに凄いチンポ。反ってるし雁が凄い」
と二人はシックスナインの態勢になりました
この時ドア越しに高島のチンコが見えたのですが
先生の指が回らない程太く、そして何よりもカリが遠目にみても張り出しており、僕のチンコと比べても明らかに大きいものでした
やがて先生が騎乗位の体勢で挿入されセックスが始まりました
僕は興奮でこの頃には自分のチンコを扱きながら覗いていました

挿入してから最初は先生が責めていましたが
高島はなかなかイカず、段々と先生の表情に僕がいつも見ている余裕が消えていくのがわかりました
高島「先生Sって言ってたけど、結構俺のチンコ気持ちよさそうじゃんw」といい先生をからかい
先生「そこまで気持ちよくない」
と僕の目に見ても明らかな強がりを言いました。
高島「正常位で突いたら簡単にイカせれるよ?」
先生「イカないわよ。やってみなさい」と体位は騎乗位から正常位に
正常位になってからです先生の表情が変わったのは
高島は横になった先生にカリの張り出した反り返ってたチンコを入れていきます。
高島の身長は160センチ、先生は170くらいの長身なので
セックス描写的には小さな男が大きな女に覆い被さり可愛がっているようなものですが
実際は違いました
高島「先生そろそろイカしてあげる」そういい高島は腰の動かし方を速くそして斜め上に突き上げるような状態2変えました
先生は強がりを言う余裕もなくなっており絶頂は近そうでした
何分か高島が突き上げると先生は
「だ…だめぇ…」といい痙攣しました。
高島は一旦腰の動きをとめ
「イカして欲しかったら先生認めなよ。俺のチンコ気持ちいいって」と言いました。先生は無言で首をふりました。
高島はまた腰の動きをはやめ
「ほらイきな、イけ!!」と
先生は「あん…だめぇ…だめぇ…」と小さい声で喘ぎイってしまいました
もうこの頃には僕は射精してしまい
いつもは僕を余裕で責め立てる先生が小さい身体に似つかわしくないチンコを持つ高島にイカされるのを黙ってみるしかありませんでした

先生は一度の絶頂からは何かネジが外れたのか
本当に可愛らしいただの女へと変わっていきました
先生「凄いの…こんなの知らない…奥に…当たるっ…」
と何度も何度もイカされていました…

夜中に目が覚めたら嫁がチャラ後輩にバックでハメられていた

今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。

『ダメぇ、、抜いてぇ、、 ホント、もう無理、声、、出ちゃうぅ、、 ンンあっ、、、』
嫁の嬌声だった、、、 薄暗いリビングの端っこのソファの上で、人影が二つ重なっている。
「だから、その声で起きるってw 黙って締めてろよw すぐイクからw」
後輩のサトシの、いつもの明るくチャラい感じとは違った、冷たい声が聞こえる。


よく目をこらしてみると、ソファの背もたれに体をもたれさせて、座面に膝をつき、バックからサトシにやられているようだ、、、

僕は、慌てて引き離さなきゃと思ったが、体が動かなかった。
サトシに対して、先輩と言いながらも頭が上がらない僕は、一言で言うと彼にビビっている。

気弱な僕は、喧嘩もした事がないし、人に強く意見を言えない。
サトシは、そんな僕に対しても馬鹿にした態度を取らずに、会社でも凄く僕を立ててくれるのだけど、よく日に焼けていて、茶髪でスポーツ万能で良いガタイの彼に、僕は密かにビビっている。

だけど、今はそれどころではないし、犯されている嫁を助けないといけない。


嫁は黒髪眼鏡という清純タイプだが、僕より半年生まれが早くて、学年が一つ上なので、姉さん女房風だ。
尻に敷かれている感じはあるけど、幸せな新婚生活を送っていた。

嫁は、ルックスこそ抜群というわけではないが、不細工でもない。
眼鏡をかけるようになってからは、眞鍋かをりっぽいと言われるが、しょせんその程度だ。
ただ、体は凄い。
ウエストがくびれていて、うっすらと腹筋が見えるくらいなのに、胸はFカップあり、しかもツンと上を向いていて垂れていない。

下手なグラビアアイドル以上のその体に、僕は骨抜きになっている。


その嫁が、今レイプされている。
すぐに助けなきゃと思い、動こうとした矢先、
『わかりましたぁ、、 締めるから、、、早くイッて、、 あぁっ! もう、ダメ、、イキすぎて死んじゃうよぉ、、、』
と、嫁がうめいた、、、

イキすぎて?無理矢理されているんじゃないのか?
パニックになるが、サトシが言う。
「おぉ、スゲぇ締まってきた。良い感じw そのまま締めてなよw」
そう言うと、腰を強く振り始めたサトシ。
ソファがギシギシ言うし、
『ンあっ!! あぁあ、あぁ、、ダメぇ、、 声、出るぅ、、 あっ! あっ! んん〜〜〜っ!!!』
と、嫁も声が抑えきれなくなっている。
僕がいるのを忘れているように、セックスをする二人、、、
まだ夢の中にいるのかな?と、思ってしまった。


「おぉw またアナルパクパクしてるじゃんw イキすぎだってw」
『んおぉおぉんっ、、 ダメェェ、、 だって、、 こんなの、、 ヒぐぅ、、、 こんな所突かれたらぁ、、イッちゃうよぉ、、、、』
「かおりは奥が好きだなw ほら、ほら、こうだろ?」
『ングッ! んんっぐぅっ! それ、ダメぇ、、 だ、め、、 あ、あぁぁ、、、 また、、イ、ク、、、』
「すげぇなw たまってた?w て言うか、声出しすぎじゃね? 先輩起きるぜw あぁ、見てもらいたいのかw」
『ちがっ! 違う! あぁぁっ! で、も、、ダメぇ、、声、、止まんない、、止まんないよぉ、、  もうイってぇぇ、、、』
ダメと思いながらも、感じている様子の嫁。
初めは無理矢理だったのかも知れないが、今の状況は、どう見ても嫁も感じているし、楽しんでいるようにすら思えてしまう、、、


俺がすぐ近くで寝ているのに、バックでガン突きされている嫁は、どうやら全裸だ。
薄暗い中で、グラビアアイドルも驚くほどの形の良い巨乳が、ブルンブルンと揺れているのもわかる。

さっきの嫁の言った言葉から考えると、すでにかなり前からセックスしている様子だ。
そして、イキまくっている嫁。
実際に、僕が目を覚ました後も、イッた様子だ。
無理矢理されているのなら、迷う事なく助けに行ったと思うが、嫁が感じてイッていることによって、どうして良いのかわからなくなってしまった。
もちろん、僕が冷静な状態ならば、それでも助けに行ったはずだが、とにかくパニックだった、、、


「あぁ、たまんねw イクぞw このまま出すぞw」
『ダメっ! それは絶対ダメっ!! 外で! 外でイッてっ!!』
「て言うか、もうイッてるしw 手遅れw」
『あぁぁ、 そんな、、 あ、アアッ! ダメぇ!! ンあっっ!!』
「ダメとか言って、出されてイッてんじゃんw」
『うぅあ、、あ、、 酷い、、酷いよぉ、、、 出来ちゃうよぉ、、 赤ちゃん出来ちゃうよぉ、、』
ほとんど泣き声の嫁、、、 中で出された? 生ではめてた?
僕は、太ももがガクガク震えるのを抑えられなかった、、、

「大丈夫だってw 俺の薄いからw それに、今さらだろ?w いつも中出しじゃんw」
『うぅぅ、、、だって、、、 今日は、、、大丈夫じゃない日だもん、、、 酷いよ、、、』
「ほらほら、先輩起きちゃうぞw ちゃんといつもみたいに綺麗にしろってw」
『うぅぅ、、、 わかりましたぁ、、、』
そう言うと、薄暗い中で嫁がサトシにフェラを始めた、、、

え?


いつもみたいに?


いつも中出し?


今日初めて襲われて、初めてサトシとセックスしたんじゃなかったんだ、、、 


いつからだろう?
まったく気がつかなかった。
たしかに、しょっちゅうサトシはウチに来て遊んでいた、、、
泊った事もある、、、
 
頭の中に疑問が際限なくわき出てくる、、、

「ほら、ちゃんと肛門も舐めろってw」
『はい、、』

「あぁ、気持ち良いw」
『うぅ、、 もう、、これで最後にして、、、 もう、、これ以上裏切れないよ、、、』
「はぁ? 最初にかおりが誘ってきたくせにw」
『あれは、、間違えただけだよ、、、』
「なに言ってんのw 間違えに気がついた後も、触り続けてただろw」
『そ、それは、、、 その、、驚いたから、、、』
「何に?w」
『、、、大きさ、、です、、、』
「俺も驚いたよw 目が覚めたらかおりが俺のチンポ握ってたのにはw」
『、、、ごめんなさい、、、」


「でも、いいぜw 今日が最後でもw 俺もそろそろ先輩に悪いって思ってた所だしw じゃあ、俺このまま帰るわw」
『ン、、、、』
「なんだよw 離せってw」
『、、、、、、』
「なんだよw黙ってちゃわかんねーしw」
『もう一回、、、して、、、』
「なんで? 最後にするんだろ?w」
『さ、最後だから、、、もう一回、、、』
「はいはいw 何回目の最後だよw ほら、自分でまたがれよw」
そう言って、ソファにどっかりと座るサトシ、、、


『うぅ、、、 イジワル、、、』
嫁は、そんな事を言いながらも、ほぼノータイムですぐにサトシにまたがった。


そして、躊躇なくそのまま生で騎乗位で繋がる。
「危ない日なんじゃねーの?w」
『、、、そうだけど、、、』
「なに言いながら、腰振り始めてんだよw」
『だ、だってぇ、、 急がないと、起きちゃうし、、、』
「起こすより、出来ちゃった方がヤバいだろw」
『大丈夫、、、 多分、、、 あっ! あぁ、、ん、、 凄いぃ、、 奥が、、ダメだ、これ、、 ダメ、、 ホントダメ、、 あっ! あぁぁっ!!』
「ダメと言いながら、腰振りすぎだろw すっげぇ子宮降りてきてるけどw」
『んんっ! あっ! あん♡ あぁんっ♡ 凄いぃ、これ、、当たってるぅ、、 あ♡ アン♡』
「声出しすぎだろw キスしろ」
嫁が、騎乗位で腰を振りながら、サトシにキスをしたようだ、、、

『ンン〜〜ッ! ンッ! ンッ! んんっ♡ んっ♡』
キスをしながらも、甘いあえぎが抑え切れていない、、、

もう、どこから見ても、レイプされている女ではない。
それどころか、僕とのセックスよりも間違いなく気持ちよさそうだ。


僕が同じ空間で寝ているのに、ソファの上で、お互い全裸でセックスする二人。
しかも、嫁が上になって腰を振り、嫁の方からキスをしている、、、


絶望感が凄い。世の中に、こんな裏切りがあるのかと、心の底から驚いた。
そして、驚きが収まってきた僕は、どうするべきなのか考え始めた。
離婚?訴訟? だが、こんな状況でも、嫁を嫌いになれない。何か事情があるはずだと考える僕がいる。

同時に、サトシに対しても、制裁するという考えになれない。
ビビっているというのもあるが、嫁がどう考えても楽しんでいるので、一方的な怒りを持てないでいる、、、


まぁ、一言で言うと、腰抜けと言う事だけど、持って生まれた性格はどうしようもない、、、


そんな事を考えながら、薄暗い中でうごめく二人を見ていた僕だが、動きがあった。

サトシが、騎乗位で繋がる嫁を、抱え上げて立ち上がった。
『ちょ、ちょっと、何、、どうしたの?』
声を殺しながら、驚きの声を上げる嫁、、、
「たまには違った刺激が欲しいだろw」

そう言いながら、嫁を駅弁にしたまま歩き始めるサトシ。
さすがのパワーだと、感心してしまう。


そして、そのまま真っ直ぐ僕の方に来る、、、
慌てて目を閉じて、寝たふりをする。

『ダメっ! ダメだって、何考えてんの! ダメ!』
嫁が、結構マジな感じで抗議する。
「黙れってw 起きるぞ」
ちょっと怖い感じでサトシが言った。


『だってぇ、、 ダメだよ、、こんなの、、、』


サトシは、駅弁から嫁を解放して、それでもつながったまま嫁を床に降ろして、立ちバックの体勢にした。
僕が寝ているこたつに両手を突き、立ちバックの体勢になった嫁、、、

ドキドキしすぎて、心臓の音で寝たふりがバレないか不安になった。
しかし、不安になりながらも、薄目を開ける僕、、、

そして、サトシが動き始めた。
ゆっくりと、さすがに彼も僕を起こしちゃまずいと思っているのか、静かに動き始めた。
『ん、、 あ、、、  ン、、』
嫁も、声を抑えている感じだ、、、

そのまま、静かに、浅く動くサトシ。
時折嫁の吐息と、ニチャ、ヌチャと言うような、湿った音がする、、、


そのまましばらくその静寂が続いた。
それを破ったのは、嫁だった。

『ち、乳首ダメぇ、、 声出る、、出るもん、、ダメぇ、、』
「なんだよ、カッチカチだぞ、おいw ほら、静かにしろよw」
サトシが、嫁の巨乳を揉みながら、浅く静かに腰を振る。

『だ、だってぇ、、 じらすから、、、 敏感になってるよぉ、、、 あぁ、、 あっ、、 くぅ、、あぁ、、』
「じらすって? なに言ってんのw」
『うぅ、、、だって、、イジワル、、、』
「はぁ? 起こさないように、気を使ってるだけだろw」

『、、うぅ、、、 奥に、、、奥まで、、、下さい、、、』
「ひでぇw 先輩すぐそこにいるのにw」
『だ、だってぇ、、 こんなの、、こんなの我慢できるわけないよぉ、、、』
「だから、黙れってw 代わりにこっちに指突っ込んでやるよw」
『ダメぇぇーーーっっ! それは絶対に、ダ、あぁぁっ!!!! ひグゥゥッ! ダメぇ、、汚いよぉ、、』
抑えているとはいえ、もう結構なボリュームで叫ぶ嫁。
「おっw 締まったw マジ、可愛い顔してこっちも好きなんて、ド淫乱だなw」
『うあぁぁ、、 違うぅ、、 違うもん、、 あ、あっ! ダメぇ、、指、抜いてぇ、、 』
「逆に聞くけど、抜いて良いの?w」
『うぅあぁ、、 うぅ、、、あぁ、、、』
「なんだよw 返事なしかよw」

『、、、そのまま、、、で、良いです、、、、』
「良いですじゃねーだろw 抜くぞ、オラw」
『抜いちゃダメぇ、、 ねぇ、、もうダメ、我慢出来ないっ! 奥まで来て、、 奥まで入れてぇ、、』
嫁が、声を抑えずに言った、、、

慌ててサトシが嫁の口を手でふさぐ。
「馬鹿かっ!声出すなって!」
『わかったからぁ、、 はや、く、、ぅ、、』
そう言って、嫁はこたつの上の台拭きを手に取り、口にくわえた。
「マジかw ほんとセックス大好きだなw 行くぞw」
サトシがそう言いながら、一気に腰を突き入れた。

『グぐぅーーんっ!!』
嫁は台拭きを噛みしめながらも、かなりのボリュームでうめいた。
そして、ガクガクと足を震わせて、生まれたての子鹿のようになった。

「先輩の真横でイクなよw ド淫乱w」
その言葉に、ビクンビクンと体を震わせる嫁。


もう、認めなければいけないと思った。二人は、相当長い期間、何度もセックスしていると、、、
そして、嫁はこれで最後と言いながら、何度も同じことを繰り返していると、、、

『ンンーーっ! んーっ!!』
台拭きをくわえたまま、荒い息をする嫁。
「なんだよw まだしろって?w」
『んんっ!』
台拭きをくわえたまままたうめく嫁。どうやら、”うん”と言ったようだ。

「知らねーぞw」
そう言うと、サトシは猛烈に腰を振り始めた。
嫁のお尻の穴に指を突っ込んだまま、嫁が壊れるんじゃないかと不安になる勢いで腰を振るサトシ。
僕はこんな風に腰を振った事はない。
僕は早漏と言う事もあり、もっとゆっくりとしか動けないからだ、、、

ガンガン腰を振るサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ!!』
台拭きを噛んだままうめく嫁、、、


いきなりビチャビチャビチャッと水をぶちまけたような音がした。
「うわっw いきなり吹くなよw どうすんだよ、これw」
そう言いながら、腰を振り続けるサトシ。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ゛!!!!』
嫁は、こたつに両手をついたまま、ガクガクッと震えて痙攣している。

「スゲぇ締まってんぞw ヤバ、もうイク、、 中でイクぞw」
『ん゛ん゛ああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!!』
「イクっ!」
嫁は、途中で噛んでいた台拭きを口から落として、絶叫して果てた、、、
そのまま、スコンと糸が切れた操り人形みたいな感じで床に座り込み、まったく動きもしゃべりもしなくなった。

「なんだよ、また失神かよw めんどくせぇw あーあ、ビッチャビチャ、、」
サトシが、そんなグチを言いながらも、床を拭いたり、嫁の体を拭いたりしている。
そして、嫁に服を着せ始める、、、
何とも言えない、慣れた感じで着せていくサトシ、、、
初めてではないらしい、、、

僕は、とんだ間抜け夫だったようだ、、、

そして、すでにスヤスヤと寝息を立てている嫁を横に、手際よく片付けをしたサトシは、そっとドアを開けて出て行った。

結局何も出来なかった僕。
裏切っていたサトシは許せないと思うけど、それ以上に嫁が信じられなかった。
イヤイヤと言いながら、結局おかわりまでした、、、

だけど、一番怖いのは、浮気していたことを、まったく僕に気取られずに今日まで来たことだ。
僕が鈍感なだけかもしれないが、それ以上に女は怖いとあらためて思い知った。


そして、色々と考えて眠れずに、結局朝になった。
今日は休みなので、ゆっくり寝ようと思っていたが、それどころではなかった、、、

僕はとりあえず頭をしゃっきりとさせたくて、コーヒーを入れ始めた。
嫁は、サトシに運ばれて、ソファの上で毛布をかぶって気持ちよさそうに寝ている。
そりゃ、失神するまで気持ち良いセックスをすれば、良い睡眠が出来るだろうと思う、、、


そして、コーヒーを入れ終わる頃に、
『私も飲む〜』
と、嫁が甘えた声で言ってきた。
僕は、メチャメチャ狼狽した。
「あ、これ飲んでて」
焦りながら、自分が飲んでいたのをとりあえず渡した。

それをニコニコとした顔で受け取りながら、一口飲み、
『ふふw 間接キス〜♡』
と、嬉しそうに言った。
さっきまで、他の男と生ハメ中出しセックスをしておきながら、よくこんな態度が取れるものだと、逆に感心した。
だけど、可愛いと思う僕もいる、、、


思わず
「じゃあ、直接」
そう言って、嫁にキスをした。
キスをして、すぐにさっきまでサトシとキスをしてたな、、、 うがいもしてないじゃん、、、 そう思って、凹んだ。
と言うか、今の嫁の体内には、少なくても2発分のサトシの子種が入っているはずだ、、、

そういえば、サトシは嫁に服を着せるときに、ショーツとあそこの間に、ティッシュを挟み込んでいた、、、
アレは、精子が流れ出てきたときのことを考えた配慮だと気がついた。

そんな事を自然の流れでするくらいに、嫁に生で注ぎ込んでいるのかと思うと、泣きそうだ。
僕らには、まだ子供はいない。結婚して半年も経っていないので、まだまだこれからだと思っていた。
なので、僕は嫁と避妊をしながらのセックスしかしたことがない。

嫁の生膣を味わったことがないと言うことだ、、、
嫁は、僕と初めてしたときに、処女ではなかった。
でも、経験が少ない感じだった。僕以前には、一人としか付き合ったことがないと言っていたし、それを信じていた。

演技だったのかも知れない、、、
そんな黒い思いが浮かんできてしまった、、、


『ねぇ、せっかく早起きしたから、今日はデートしよっ!!』
元気いっぱいの嫁、、、
思い切りストレス解消して、ぐっすりと深い眠りをして、フル充電した嫁はハイテンションだった、、、


結局、僕は色々な思いを少しも表に出せずに、いつも通り嫁の言いなりで一日をスタートさせた、、、



そして休日を終えて、会社に出勤した。
サトシと顔を合わせるのは気が重かったが、サトシも驚くほどいつも通りだった。
と言うか、もう慣れたものなのだろう、、、
この、チャラいけど人の良い笑顔の下で、僕を馬鹿にしているのかも知れない、、、

「先輩、勝手に帰ってすいませんでした。先輩が寝てすぐに、かおりさんも寝ちゃったし、俺も先輩が寝た後すぐに帰りました。二日酔いでした?w」
心の中でウソつけと思いながらも、何も言えない僕は、ヘタレなんだろう、、、
「あぁ、うん、ちょっと頭痛かったよw かおりは平気だったみたいだけど」
「かおりさん、酒強いッすもんねw また週末カラオケしましょうよ!」
「あ、そうだね。でも、家で飲まない?たまにはゆっくりしよう」
「良いっすね! じゃあ、なんか良いつまみ持ってきます!」
と、月曜日にして早くも約束をした、、、


金曜日とかは、こんな感じで嫁とサトシと僕とで、カラオケしたり、ボーリングしたりして、食事をしてから家で飲むパターンが多い。
今回は、ちょっと試したいことがあって、家でゆっくりしようと誘った。


帰宅後、嫁に予定を話すと
『はぁ〜い♡ じゃあ、気合い入れてごはん作るね!』
「ごめんね、サトシしょっちゅう遊びに来て、ウザくない?」
『え? 大丈夫だよw けっこう面白いし、タッくんも楽しそうだし!』
「そっか、じゃあ、よろしくね」
と、こんな会話をした。

やっぱり、僕には嫁が浮気しているなんて気がつけないと思った。
この会話も、この前のアレさえなければ、なんの違和感も感じなかったはずだ。
不審なところは一つもない感じだ。
嫁もサトシも、悪人ではないと思うが、これだけボロを出さないのは凄いと思う、、、、


そして、あっという間に週末が来た。
ただ、前日に嫁におねだりされて、セックスをした。
しかし、嫁の上で腰を振りながら、サトシが来る前日は、ほぼ必ずと言っていいくらい、嫁からのおねだりでセックスすることに気がついた。
嫁なりに、サトシが遊びに来ても、セックスしないようにという決意の表れだと思った。
前日に僕として欲求不満を解消しておけば、サトシと変な空気になっても、我慢出来る、、、そんな考えなのではと思った。


そして、当日になった。
早めに会社を出たサトシ。
「じゃあ、お先っす。つまみ買って行きます!」
調子よく言いながら、サトシが出て行った。

そして帰宅すると、嫁が料理を作っていた。
『おかえりなさぁ〜い♡ へへw結構気合い入れて作ってみたw』
確かに、こたつの上には色々と乗っている。
真ん中の鍋に入ったブイヤベースには、カニなんかも入っていて、豪勢な感じだ。
「良い匂い。お腹すいちゃったよ」
『もう少し待ってね! もう出来るし、サトシくんも来るんでしょ?』
「そうだね」
『じゃあ、これ飲んでて!』
そう言って、缶ビールを渡してくる嫁。
これも考えてみれば、早く僕を酔いつぶそうという考えなのかも知れない、、、


僕は、飲んでるフリをしながら、密かに中身をトイレに捨てた。
今日は、トコトン飲むのを回避して、酔ってるフリをするつもりだ。


そして、すぐにサトシが到着して、夕食が始まった。
「マジ、お店みたいに美味いね!サイゼリアみたいじゃん!」
『ちょっとぉ〜 それ、褒め言葉になってないと思うけど」
「あぁ、すんません。俺の中ではサイゼリアがナンバーワンなんでw」
『はいはいw』
調子の良いサトシの言葉も、今までならば心から笑えたと思う。
しかし今は、この二人の仲の良さ、息の合った感じが怖い、、、

「ね?先輩もそう思うでしょ?」
僕にフリながら、酒を注ぐサトシ。
僕は、飲んだフリをしながら
「あぁ、そうだね、メチャ美味いよ!」
『ホント?嬉しなぁ♡』
嫁が嬉しそう言う。

「ホントホント、サイゼリア並みにw」
サトシが茶々を入れ、
『もうっ!バカw』
と、嫁がまんざらでもない感じで言う。

僕は、飲んでるフリをしながら、隙を見て酒を台拭きにしみこませたり、サトシのコップに移し替えたりしながら、ほぼ酔わずにいた。
それでも、
「ちょっと飲みすぎた〜 トイレ行ってくる」
そう言って、トイレに立つ。
そして、トイレの扉を薄く開けたままにして、聞き耳を立てる。

『バカ、ダメだって』
扉を開けて、意識を集中していないと聞こえないレベルのボリュームだったが、確かに嫁のそんな声がした。
「いいから、舌出せよw」
サトシの小声も聞こえた、、、


二人は、キスでもしている様子だ、、、
今までも、僕が席を外したすきに、こんな事をしていたのだろう、、、
嫁もサトシも、スリルにハマっていったのかもしれないが、もっと注意をして欲しかった。
どうせなら、知りたくなかった、、


そして、何もしていないけどレバーで水を流して、一呼吸置いてからドアを開けてリビングに戻った。


戻ると、不自然なくらい間を開けた二人がいた。ちょっと吹き出しそうになりながらも、座ると、
『そろそろ、おじや作る?』
と、嫁が言ってきた。
「あぁ、いいね!」
僕が答えると、頼んでもいないのにサトシが酒を注ぎながら
「出来るまで、飲んでましょうよ!」
と言った。
考えてみれば、サトシは僕に凄く酒を飲ませる。
早く僕を潰して、嫁とセックスしようと言うことだったのだろう、、、


僕は、相変わらず飲むフリをしながら、酔ったフリも始めた。

そして、おじやを食べている途中で、
「ダメだ〜ちょっと休憩」
と言いながら、横になった。
『飲み過ぎだよ〜 風邪引いちゃうよ?』
そう言いながら、嫁がタオルケットを掛けてくれた。

この一見優しい行動も、僕の睡眠を深くするためのものかと勘ぐってしまう、、、

そして、寝たふりをしながら二人の会話を聞く。

「先輩、酒弱いっすねw」
『サトシ君が飲ませるからでしょ!』
「それにしても、これ、マジ美味いっすねw」
『サイゼリア並みなんでしょ?w』
「そうっすw でも、こんなの作ってもらえて、先輩は幸せですねw」
『へへwそう思う? サトシ君も、良い人作らないとw』
「そうっすね〜 そろそろ俺も結婚したいかも」
『え?相手いるの?』
「いるに決まってんじゃんw 伊達にチャラくないっすからw」
『いやいやw チャラいから、相手いないんでしょw』
「まあ、そうとも言うw」

『でも、セフレは何人いるんだっけ?』
いきなり嫁が下ネタに走る。
「今は二人っすよ。」
『私も入れて?』
「えっ?かおりちゃんはセフレじゃないっすよ!」
『じゃあ、何?』
嫁が、小悪魔っぽい口調で聞く。
「そ、それは、、、大切な人かな?w」
『ぷっw 嘘つきw 都合のいい女でしょw 結婚しろとか言わないからw』
「そんな事ないっすって! マジ、結構惚れてるッすもん」
『はいはいw ありがとw』
「あぁ〜! 信じてないし。 俺、マジですよ!」
『だったら、私と結婚出来る?』
「えっ?先輩いるし、、」
『マジなら奪えるでしょ?』
嫁が、真剣な口調で言う。
まさか、、、 吐き気がしてきた、、、


「先輩と、、、別れるんですか?」
サトシが、緊張した声を出す。

『別れたら?』
「それは、、、結婚するっす」
サトシが、観念したように言う。
『ぷっw 冗談よw サトシ君のために別れるわけないじゃんw』
嫁が、楽しそうに言う。
「なんだよ〜 焦ったって!」

なんだこのやりとりは、、、
サトシが無理矢理している、、、脅してしている、、、
そうだと思っていた。
この会話を聞く限りでは、嫁が主導権を持っている感じだ。

『サトシ君って、意外とビビりだねw』
「うっさいなぁ。 でも、確かにかおりちゃんの方が度胸あるよねw 普通は結婚式の控え室でしないもんねw」
『さぁ?何のことかわかりませんがw』
「とぼけんなよw ウエディングドレスで中出しされて、ティッシュで精子抑え込んで挙式とかw AVじゃんw」
『アンタが無理矢理したんでしょ!』
「なに言ってんのw アイコンタクトで呼びつけたくせにw」
『まぁ、いいじゃん、そんな昔話は』
「昔って、半年前じゃんw」

気が狂いそうだ、、、
結婚前からやっていた?
しかも、式の当日に中出しされていた?
僕が、永遠の愛を誓って指輪をはめたのに、その直前に他人のチンポをはめていた?

誓いのキスをしたときには、体内に他の子種が入っていた?

さすがにキレそうだ、、、
だけど、逆に言えばこれでもキレられない僕は、ダメ男なんだろうと思う、、、


「何してんの?w」
『何って、ファスナー降ろしておちんちん取り出していますけど?それが何か?』
「なんで半ギレれなんだよwて言うか、電気消して場所移そうぜ」
『いただきますw』
「聞いてねーしw あぁ、、かおり、気持ち良い、、、」
ピチャピチャいう音が響く。

僕が寝ているすぐ横で、嫁が自分からサトシのチンポを取り出して、フェラを始めた、、、
もう、ずっと悪夢に迷い込んでいる感じだ、、、、

嫁を、少し気の強いところがあるが、清楚で奥ゆかしい女性だと思っていた。
まさか自分の嫁が、こんな糞ビッチだったなんで、想像すらしていなかった。


『今日はいつもより固いねw 溜まってるんじゃなぁい?』
嫁が、からかうような、それでいて楽しそうな言い方をする。
「まぁね、月曜に約束したから、今日までオナ禁してみたw」
『ウソつけw オナニーなんてしないくせにw セフレと都合が合わなかっただけでしょw』
「そうとも言うw でも、この特濃の1発目は、どこに欲しい?w」
『中にw って言いたいけど、止めとくw 濃すぎて、安全日でも出来ちゃいそうだからw 飲んであげるから、早く出してw』
「マジで? 超上がる」
嬉しそうなサトシ。

ユリ

なおぼんが「ユリ」という仮名でお仕事してたときのオハナシ。

「ナマでしたいんでしょ?」
上目遣いでユリが言う。
「そりゃ、なるべくなら・・・」
俺は乾いた唇で、声にならない声でわずかにそう答えた。
「アタシもね、なるべくならゴムはつけたくないの」
ベッドの上を滑るようにユリが俺の腰元あたりから伸び上がり、右側の空間を占有した。
真横に彼女の瓜実顔(うりざねがお)があった。甘い吐息はカンパリの香りを帯びている。


一重瞼(まぶた)の細い目はある種の冷たさを感じさせたけれども、その奥に柔和な光を湛(たた)えていることも、俺は見逃さなかった。


四十に手が届こうかという女が、これまで経験してきた苦渋を一反の生地に織り成しているようでもある。


「どうしたの?急に黙っちゃって」
一瞬、不安そうな表情で俺に聞く。
「えっと、きれいな目だなって・・・」
「やだ、やめてよ気持ち悪い」


俺は、そんなユリが愛おしく思えてならなかった。
腕を彼女の頭に回して、向こう側の頬をゆっくり撫でながら「何で」と問う。
「だって、そんな歳じゃないから。アタシ」
「歳なんて関係ないさ」
俺は半身を起こし、ユリのふっくりした唇を吸った。
「あ・・・む・・」
ひとしきり、お互いの口を貪り合い、いいかげん息が苦しくなって口を離した時、
「ねえ、宇多さんともしたんでしょ?どうだった?彼女」
唐突な質問に面食らってしまった。宇多佳代子との事を知っているのか。
「え?宇多さん?」
「とぼけちゃって。裕二君、先週の金曜日に宇多さんとここに入ったでしょ?」
「ここ」とは、このラブホテルのことだ。
しっかり見られていたらしい。俺は観念した。
「カヨさんが飲み直さないかって、言って来たんでつい・・・」
「カヨさんって呼んでんだ。社内ではウダさんって言ってるくせに」
明らかに俺をいじろうとしている雰囲気だった。
「イク時も「カヨ」って叫ぶんでしょ」
「わかんねぇよ」
と、そっぽを向こうとしたら、力を込めて半起ちのペニスを握られたからたまらない。
「痛い!」
そして、ユリは乱暴に俺の口を奪い、激しく舌でこね回してきた。
その目は切るように冷たかった。
「宇多さんなんか経産婦よ。子供が二人もいるんだから。あそこがガバガバなんじゃないの?あんたのチンポなんかスポスポ抜けちゃうでしょ?」
「そ、そんなことなかったよ」
実際、佳代子のあそこはよく締まり、俺はひとたまりもなく、いかされてしまったのだから。


ユリのペニスをしごく動きが早くなり、痛痒くなってきた。なんでそこまでカヨを口汚く罵るのだろう。
しかし、そうすることで、ユリが淫乱に変化してゆくので、一種のセレモニーみたいなものなのかもしれないとも思った。
ユリの手淫は激しく、握力に抗うように俺の分身は圧力をいや増し、鋼(はがね)のようによみがえった。
「硬いわ。裕ちゃんの。もう、いいよね」
独り言のようにそうつぶやいて、ユリは俺を跨ぎ騎乗位で我慢できない風に素早く「鋼」を胎内に納めた。
「あっつーい。ユウ・・・」
結合部分をよく見ようと、俺は首を起こしたが、すでに根元まで呑み込まれて、何も見えなかった。
ユリは俺の方に倒れ込んで、その柔らかな双乳を押し付けてきた。
「ね、このまましばらく、いいでしょ?」


ユリの体は、汗でじっとりと湿り、甘い乳製品のような香りを発散していた。尖った乳首が俺の乳首にこすられ、ますます硬くしこってきている。
そして、そのたびに、ユリの肉筒が俺を締める。
「あはん。いい。裕二の、いい」
ゆっくりと円を描くようにユリの尻が回り出す。それに連れて、俺の「軸」が捻られる。
射精が近づいていた。
「うう、ユリ、俺もう」
「まだよ。まだ・・・」
小さな声が耳元でする。覆いかぶさるユリの髪のシェードの空間で彼女が囁やく。
「ユウちゃんのおちんちんが、いっぱいにはまってる・・・」
「ユリ、ユリ」
俺はただ彼女の名を呼ぶだけだった。
「宇多さんよりいいでしょ?ねぇ、どうなのっ?」
「いいよ、ぜんぜんユリのほうがいいよ」
「でしょ?キツイでしょ?あたし・・・。ああん」
ユリの腰使いが激しくなり、ベッドが軋む。ユリが俺の上でバウンドしている。
腰が落ちるときに俺は反対に突き上げると、白目を剥いたユリが恐ろしい形相で狂っていた。
「おお、あう、いい、ああ」
ユリが吼えていた。
「逝くよ、いくっ」
俺はユリの奥深いところではじけた。
「あつ~い、ああああ・・」
俺の肩を血がにじむくらいににわし掴みにして、腰を押し付けて震えているユリ。
こんな激しい交接は生まれて初めて経験した俺だった。
余韻を楽しんだユリは腰を離し、俺を吐き出して足早にバスルームに消えた。
シーツに粘液を夥しく、染み込ませて・・・

なおぼんは見た 前編

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。

家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。

つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・

私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。

表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。

中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。

彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。

応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。
私もこういう仕事ですので、よくお部屋の中を拝見いたしますが、その中でも京極家は屈指の部類に入ると感心いたしました。

しばらくして、奥様が紅茶の支度(したく)をお盆に乗せて入ってこられました。
「古い家でしょう?」
奥様は問わず語りにそう申されました。
「歴史のある感じがいたします。ほんとにいいご趣味のお部屋ですね」
「主人のお気に入りなんですの。わたしは、あんまり洋風のものは好きじゃなかったんですけどね、もう見慣れましたんで、却(かえ)ってこのほうが落ち着くのよ」
ウェジウッドの茶器に紅茶が注がれ、私の前に勧められました。
「では、何からお話いたしましょうかね」
奥様は、それから、通り一遍の家庭の事情やら、私にやって欲しいことなどを申されたのです。

私が最初に、奇異に感じたことはご主人と奥様の年齢差です。
ご主人のた為次氏はもう八十近いご老体です。
奥様は、聞けば、女ざかりの五十歳とのこと。
でも、お若く見えるので、四十といっても通用する位でした。

私、住み込みの家政婦でございますので、夜中に見回りをかねて、広い家の中をうろうろいたします。
すると、ご夫婦のお部屋からなにやら、話し声が聞こえるじゃないですか。
時計は午前二時を回ったところ。

私は抜き足差し足で、その明かりの漏れているドアの隙間から中を覗きました。
私、こういうことばかりして、家政婦の仕事のストレスを発散してるんです。

なんと、そこには二人の裸の男女が睦みあっているではないですか。
為次老人は、その年齢とは裏腹に、筋肉質の隆々としたたくましい体で、奥様はまた、女性でも嫉妬するようなメリハリの効いた体躯と透き通るような肌をお持ちでした。

「どうしてほしい?」
「いじめてください」
「こうか?」
そう言って老人は皮の鞭(むち)で、びゅっと空を切る音をさせながら、勢い良く奥様の臀部に命中させます。
思わず私、目をつぶってしまいました。
小気味よい音が室内に響きわたります。
そして何ども。
奥様は、そのたびに、声をお上げになられます。
「ああ、もっとぉ、もっと激しく打ってくださいまし」

最初、老人の陰茎はだらりと下がったままでしたが、スパンキングが佳境に入ってくるにつれ、隆起してきました。
そうして、若者と変わらないくらい勢い良く立ち上がって、脈動していました。

私も、股間が湿潤してまいるのがわかりました。
独りでに、指が秘め処を悪戯(いたずら)いたします。
もう下着が、着替えないといけないくらい濡れてしまっていました。

スパンキングが終わり、老人は、いきなり奥様を後ろから貫かれました。
いわゆる立ちバックというのでしょうか。

「ああっ。硬い。硬いですぅ」
「そうか、そうだろう。わしはまだ若いもんには負けんぞ」
「あん、あん」
激しい突き込みを受けながら奥様は髪を振り乱し、マントルピースに手をつきながら腰をつかっておられます。
「上におなり」
「はい」
ベッドの上に主戦場を移したご夫婦は、奥様が上になって騎乗位で楽しまれるようです。
「ああ、奥まで当ってます。旦那様」
「そうだろう。わしにもわかる。腰を使っていいぞ」
「はい旦那様」
そう言うと、奥様は円を描くように形のいいお尻を回されました。
私が犯されているような錯覚を覚えました。

このような光景が毎晩、行われるのでございました。

でもこれだけではなかったのです。

続きは今度ね。

彼女が俺のためにビッチになる修行を始めた

俺は27歳の社会人で、付き合って3年経つ彼女のココロに、最近結婚をちらつかされてうんざりしている。

ココロは、155cmの40kg台で小柄で少しロリっぽい。今時真っ黒なセミロングに、ちょっと野暮ったいメガネをした図書館の司書だ。
俺としか付き合ったことがなく、キスもデートも俺としかしたことがない。もちろんセックスも俺だけだ。

歳は26歳なので、結婚を焦る歳でもないと思うのだけど、最近突き上げがキツい。
セックスの時も、めちゃめちゃ恥ずかしがるくせに、生で中出しを求めてきたりする、、、
できちゃった結婚を狙っているのが丸わかりなので、必死で回避している感じだw


今日も、ココロの部屋でセックスをしてまったりとしていると、
『そういえば、9月に裕子結婚するんだって。彼氏と付き合ってまだ半年くらいなのに、びっくりしちゃった!』
俺は、あぁ、また始まった、、  そんな風に思いながら、生返事をしていた。

『私達、もう三年経つね、、 早いなぁ~』
ココロがそう言いながら抱きついてくる。
小柄なくせに胸はボリュームがあるココロに裸で抱きつかれると、出したばかりなのにまた勃起するw

一途でまじめで、料理もうまいココロなので、嫁には最高だとは思う。
セックスもめちゃめちゃ恥ずかしがるが、基本は俺の言いなりなので不満というほどのモノもない。
だけど、俺の趣味というか、性癖にはどうしてもあわないと、最近強く思い始めていた。

そして、このタイミングでどうかと思ったが、別れ話を切り出した。
ココロは、冗談と思って笑っていたが、俺の本気が伝わるとパニクりだした。
泣き続け、
『私のどこを直したら良いの?言うとおりにするから、捨てないで!』
と、テンプレ通りの事を言われた。


俺は、嫌われるつもりでかなり大げさに言った。
・セックスが退屈。
・俺の希望を色々してくれるが、自主的にエロい事をする感じではない。
・俺は、もっとビッチが好き。
・不二子ちゃんのように、俺を裏切るくらいの方が良い。
・浮気の心配が全くないのがつまらない。
こんな事を冷静に言った。

『じゃあ、浮気する!もっと、ビッチになる! 他の人とセックスする!』
泣きながらこんな事を言うココロ。
俺は、その言葉に正直ちょっと興奮したが、どうせできっこないと思い
「はいはいw じゃあ、証拠の動画でも撮っておいてくれよw」
と、冷たく突き放した。


その後も2時間泣き続け、すがりついてくるココロに、胸が痛んだが初志貫徹した。
合い鍵を返して、ココロの部屋を出て歩き始めた。
すると、上の方からココロの声がした。
『仁君! 絶対ビッチになるから、それまで待っててねっ!!!』
人目も気にせずにベランダから叫ぶココロ。
俺は、曖昧に手を振り歩き去った。


家に帰る道すがら、3年間楽しかったなぁとか、早まったかな?などと思いながら歩いたが、やはり自分の性癖に合った女と結婚しないと後悔すると思い、気持ちを切り替えた。

俺は、いわゆるビッチ好きだ。
色々とエロい事が好きで、平気で浮気をするけど、結局俺が一番と言って戻ってくる感じ。そんな、気まぐれというか、浮気性というかそんな女と一緒になりたいと思っている。
ココロは、言ってみれば正反対の女だった。

甲斐甲斐しく尽くしてくれたし、いい女だったと思うが、刺激が足りなかった。
これから30歳に近づく中、結婚するつもりもないのにズルズルと付き合うのは、ココロのためにならない。別れるのが、彼女にたいしての誠意だと思った。

ココロは、男性経験は少ないが、いい女だ。ルックスも黒髪の稲垣早希という感じなので、すぐに新しい彼氏が見つかると思う。

そんな風に思って過ごしていた。
あんな別れ方だったのに、一切ココロから連絡もなく、メールすらない。
もしかして自殺でもしたか?と思い、心配になって自宅を見に行ったら、洗濯物も干してあったし、ポストも溢れてなかったので安心した。
と同時に、あんなに未練たっぷりな感じだったのに、もう俺の事を吹っ切れたのかと思って、悲しくなった。まぁ、俺から別れておいて、勝手な言いぐさだとは思うがw


だけど、2週間過ぎたある日、郵便ポストに封筒が入っていた。郵送ではなく、直接投函した感じで、切手も何もない。
そして、見慣れた文字で”仁君へ”と書いてあった。
妙に嬉しくなって封筒を開けると、USBメモリが1本入っていた。
意味がわからないまま、ノートパソコンで確認すると、動画が始まった。
ココロが、自分の部屋で自分撮りをしている。
『あ、、仁君、、元気ですか? 私は、仁君の思い通りの女になれるように、今日、、、その、、 他の人に、、抱かれました、、  もっと頑張って、ビッチになるから、絶対に待っててね! 私は、仁君じゃないとダメなの、、、  愛してます、、、』
そう言って、動画が終わった。
ファイルは、もう一つある。
俺は、異常にドキドキしていた。
あのココロが、他の男とした?
とても信じられないと思いながら、もう一つの動画を再生した。


動画が始まると、いきなり男が写った。見た事のない男だ。
30歳くらいの、ごく普通の優しそうな感じの男だ。
腰にタオルを巻いただけという姿で、カメラの正面に写っている。

そして、大きなベッドの上にはカメラを操作し終えて、移動したココロが座った。
内装の感じ、ベッドの感じから、どう見てもラブホテルだとわかる。
「マジで撮るんだw そんなのどうするの?」
『え、えっと、、その、、コレクションです、、、』
ガチガチに緊張したココロが答える。
緊張した口調のわりに、ココロの格好は、裸にタオルを巻付けただけという、やる気満々にすら見えるものだった。

「そうなんだw じゃあ、始める?」
『あ、は、はい、、 お願いします、、』
緊張しすぎて、卒倒しないか心配になりそうな感じのココロに、男が近づく。
「優子ちゃんだっけ? 真面目そうなのに、セックス好きなの?」
優子?偽名かな?と思いながら見続ける。
『い、いや、、その、、、 はい、、 好きです、、、』
好きと言うほど好きではないと思うのだが、これもビッチになるための修行と思って言ったのかもしれない。


『意外だねw じゃあ、タオル外すよ。』
そう言って、男はココロのタオルを外し始めた。
しかし、ココロはガシッとタオルを掴んで抵抗する。
「恥ずかしがらないで。それとも、そのままが良いのかな?」
そう言って男が、タオルの上からココロの主張しまくっている巨乳を揉んだ。


別れたとはいえ、3年も一緒だった元恋人。しかも、ココロは俺とよりを戻すためにビッチになろうと努力をしている。
この動画はかなり衝撃を受けた。俺の性癖から行くと、かなりストライクだ。
俺の事を好きで、俺の愛を得るために他の男に抱かれようとする。
たまらないと思った。

そしてなにより大切な要素が、俺がココロをまだ好きと言う事だ。
好きな女が他人に抱かれてしまう、、 その危機感と嫉妬心が、俺の興奮を高めてくれる。

こんな性癖の俺はクズだと思うが、今さら変える事も出来ないし、変える気もない。
ココロは、俺のその欲求を満たす事は絶対に出来ない女だと思っていた。
真面目すぎて、潔癖すぎるからだ。
なので、嫌いではなく、むしろ愛していたが別れを選んだ。
この動画は、それが間違いだったのかも知れないと物語っている気がした、、、


ベッドの上で、半裸の男に胸を揉まれているココロ。

『あっ、ダメ、、、』
ココロが、消えそうな小さな声で言う。
「ほらほら、照れてないで、いつも通りやれば良いよw 結構こうやってやってるんでしょ?」
『そんな事、、ないです、、』
「ウソつけよw 出会い系であんなストレートなこと書く女、ヤリマンかサクラぐらいだってw」
『そ、それは、、、はい、、』
言い訳をあきらめたのか、ココロがはいと言う。
それを聞いて安心したのか、一気にタオルをはぎ取る男。
一見優しそうに見えても、出会い系で女をあさるヤツにまともなヤツがいるわけがない。


タオルをはぎ取られると、ココロのデカい乳がブルンと揺れる。
ココロは、地味で真面目系の見た目に反して、胸はデカい。
それだけじゃなく、乳輪も小ぶりで、乳首も可愛いピンク色だ。仰向けで寝ても、ぺちゃんこにはならない釣り鐘型のいい胸で、小向美奈子のスライム乳みたいなだるだるな感じではない。

「スゲぇ、、こんな良いおっぱい、AVでもなかなか見れないよ、、、」
『イヤァ、、恥ずかしいです、、』
顔を真っ赤にして、腕を胸の前で交差して胸を隠すココロ。
出会い系で男を募集したらしいのに、この恥じらい方は凄く矛盾している感じだ。
だが、男は慣れたもので、ココロの胸をギュッと握りながら、乳首を口に含んだ。
『あぁっ! ダメェェ、、 ンッ!』
慌てて男の頭に手を置き、押しのけようとするココロ。
だけど、まったく気にせずに乳首を舐め続ける男。
片方の手で空いている方の乳首を触りながら、舐め続ける。

『ん、、 んっ、、  ん、、 あ、、』
声を出さないようにしているのが伝わってくるが、時折甘い吐息が漏れている。
ココロは、巨乳は鈍感というセオリーに反して、乳首が性感帯だ。
逆にクリや膣中は、開発が不十分かもしれない。経験が少なく、恥ずかしがりすぎるからだ。


男は、夢中になって巨乳を揉みしだき、舐め続ける。
男の方も時折口を離して
「優子ちゃんの乳首、ガチガチすぎて引くんですけどw そんな気持ち良いの? 淫乱だねw」
男が、言葉責めのような感じでいう。
『い、淫乱ですか? 私、、ビ、ビッチですか?』
ココロが聞く。
「ビッチではないんじゃない?見た目が真面目すぎだし、恥ずかしがりすぎw ビッチは、いきなり全裸になって、またがってくる感じじゃん?」
『わ、わかりました、、、』
ココロはそう言うと、男をベッドに寝かせて、男の腰のタオルを取り払った。
そして、ビンビンになっているチンポにまたがっていく、、、


一瞬息を飲んだが、ココロは思い出したように
『コンドーム、、しなきゃ、、、』
そう言って、ベッドの上のティッシュの上のゴムを取る。
「ビッチなら、生でするでしょ?w」
男が、煽るように言う。
『それは、、ダメです、、赤ちゃん出来ちゃうし、、、』
「出会い系でやりまくるなら、ピルとか飲まないとw あっ!俺、後ピル持ってるけどw どうする?生でする?」
この男は、出会い系で生でやりまくっているのだろうか?
病気が怖くないのだろうか?


『ダメです、、 ゴメンなさい、、』
なぜか謝りながら、ゴムのパッケージを開けるココロ。
そして、男のチンポに取り付けに掛かる。

おそるおそる、男のチンポを握る心。
俺以外のチンポを握るのは、初めてのはずだ。
心がざわざわしてきた。別れておきながらこんな事を言うのはおかしいが、ココロを取られたような気持ちになる。

そして、ゴムを装着しようとするが
「優子ちゃん、逆だよw裏表w やっぱり、いつもは生でやりまくってるんじゃないのw?」
男がからかうようにいう。
『ご、ごめんなさいっ!』
慌てて謝りながら、逆に装着し始める。
だけど、モタモタしてなかなかつけられない。

考えてみれば、ココロとのセックスは、ほぼ生でやっていた。
イク時に抜いて外出しするという感じだった。
3年もそうしてて、よく妊娠しなかったものだと思う。
なので、ココロは自分でゴムをつけた事などないはずだ。


「ほら、巻き込んでるってw 良いよ、俺がつけるしw」
そう言って、男が自分で装着する。

すると、ココロが男に無言でまたがる。
そして、そのままいきなり挿入した。
この瞬間、俺の中で何かが爆発的に生まれた気がした。
その衝撃は、ビッグバンのようだった。
好きな女が他人に抱かれる、、、  こんなにも衝撃が大きいとは思っていなかった。
そして、こんなにも興奮が高いとも思っていなかった。

「おぉ、スゲぇ締まってるw」
『ン、、ひぃ、、』
ココロは、自分でまたがって挿入しておきながら、身動きが取れなくなったように制止している。

俺とのセックスで、騎乗位をした事は数えるくらいしか記憶にない。少なくても、ココロが自ら上になった事は一度もない。
俺にもしなかった事を、初対面の男にしていると思うと、悔しいという気持ちが起こる。

「ほら、優子ちゃん動かないとw いつもやってる事でしょ?w」
男が、ココロの偽名を呼びながら煽る。
『は、はひぃ、』
ココロがいっぱいいっぱいな感じで返事をしながら、腰を動かし始めた。
「おぉ、、良いねw おっぱいが揺れてるw」
下からココロのデカイ胸を見上げながら、男が嬉しそうに言う。

『恥ずかしいです、、』
騎乗位でまたがりながら、胸を腕で隠すココロ。
それでも、腰はぎこちなく動かしている。
色々と矛盾だらけのココロの動きに
「なんだそりゃw 今さら?w」
男が笑いながら、ココロの胸を腕の隙間から揉み始める。
ココロは、あきらめたように腕を外し、剥き出しになった胸を揉まれ始める。


下からココロの胸を、グリングリンと楽しそうに揉みしだく男。
『んぅ、、 ンッ! あ、あぁ、、』
ココロも気持ち良さそうな声が混じり始める。
男は、ココロの乳首に指をやる。
つまんだり、こすったり、ねちっこく責めていく。
『あっ、あぁっ! ン、あっ! ダメぇ、、、』
ぎこちなく腰を振りながら、ココロがあえぎ出す。

もうココロとは別れた後なので、浮気でもないのだが、猛烈に嫉妬してしまう。
俺の方から手放したココロだが、手放してみてどれだけココロが大切だったのか気がついた気がする。

すぐに電話をして、よりを戻そうと言いたくなる。だが、動画から目が離せない矛盾した俺もいる、、、

「もしかして、意外と経験少ない?」
男が、ココロのあまりのぎこちなさに、とうとうそんな事を聞いた。
『ご、ごめん、なさいぃ、、 あっ、、くうぅ、、ン、、』
なぜか謝りながらココロがあえぐ。
「どうしてこんな事してるの?」
自分も出会い系で女あさりをしているくせに、男がそんな事を聞く。

『じ、自分を、、変えたくてぇ、、ンッあっぁっ!』
「へぇ、、  どんな風に?」
男は、ココロの乳首を弄びながら聞く。
『ビ、ビッチに、、、です、、 うぅっ!!』
「ぷっw ビッチになりたいの?w」
『は、はひぃ、、 ンッ、あぁっ!! ダメぇ、、 』
「じゃあ、髪くらい染めないとねw まずは格好からw」
『わ、わかり、、ましたぁ、、 あっ! んっっ!!!』
この状況で、レクチャーが始まるのもおかしなものだけど、ココロは素直に返事をする。


「もっと、前後にこするように。  そう、、 体は動かさずに、腰だけ前後に、、、  そう、、  良いよ、、上手い、、 ビッチになれるよw」
男が、少しからかうような口調で言う。
ココロは、一心不乱に腰を前後に振っている。
真面目で努力家のココロは、すぐに男に言われた通りの動きが出来るようになってきた。
こんな短時間で騎乗位が上手くなるココロ。
俺は、ココロにしっかりとテクニックなどを教えなかった。
めんどくさいと思ってたし、ココロをイカせまくるのが好きだったので、ココロに動かせると言うよりは、俺が勝手に動いていた。

『ホ、ホントですか? ンッ! あ、あんっ! あっ! あんっ!』
「マジマジw 良いビッチになれるってw」
適当な事を言う男。優しそうに見えても、やはり出会い系に巣くう男なんてこんなものだと思った。

「じゃあ、そのまま乳首舐めてよw」
男の指示に、素直に体を折り曲げて男の乳首を舐め始める。
男の上にまたがりながら、窮屈そうに体をくの字に曲げて、乳首に舌を這わせるココロ。
そして、そのまま腰を上下や前後にも動かし続ける。
今まで見たことがないココロのその格好に、嫉妬という言葉では片付けられないようなドロドロとした感情が生まれる。
だけど、それ以上にやはり興奮している俺がいる。

『ンッ! ンン〜ッ!』
乳首を舐めながらも、あえぎ続けるココロ。
黒髪で、文学少女のような野暮ったい眼鏡をしたココロが、こんな淫蕩な行動を取っているのは、違和感しかない。
「そうそう、、スゲぇ気持ち良いよ。優子ちゃん、良いビッチになれそうだねw」
褒め言葉にすらなっていない言葉だが、ココロは嬉しかったのか、腰の動きが俄然強くなってきた。

「おぉ、、 たまらんねw ねぇ、キスしてよw」
男が、軽〜い感じで言う。だが、この言葉にはココロは反応しなかった。
黙って乳首を舐めながら、腰を振り続ける。
「キスはダメなの?ビッチになりたいのに?」
男は、ココロを誘導するのが上手くなってきた。
『うぅ、、それは、、 それだけは、、ダメです、、、 ダメ、、』
ココロは、悲しそうな言い方で拒否る。

「それだけはって事は、他は良いの?じゃあ、中出しさせてよw」
トコトン軽い感じの男。
『えっ!? そ、それも、、、ごめんなさい、、、』
本気で困ったようなココロ。
ただ、男は別にどうでも良いようで、それ以上は深追いしない。
出会い系で知り合った女とキスしても仕方ないし、生でするなんて、男にとってもリスクがあるので当然かもしれない。

「じゃあ、俺が上になるよ。」
男はそう言うと、さっさと体勢を入れ替えた。
小柄で軽いココロをオモチャのようにヒョイと持ち上げ、正常位になる。
そして、無造作に挿入して、腰を振り始める。
最初からクライマックスな感じで、ココロを感じさせると言うよりは、自分がイクための動きをしている感じだ。

「あぁ、、スゲぇ締まるしw」
男が、ニヤニヤした感じで言いながら腰を振り続ける。
『あっ!あっ! ああっ! ヒィあっ! だめぇ、、 ンッ! あんっ!』
男の全力の腰の振りに、ココロはかなり強いあえぎ声を漏らす。
ビッチになれと言ったのは俺だが、俺以外のチンポで感じるココロを見るのは、正直辛かった。
俺以外のチンポで感じるなんて、あり得ないくらいに思っていたので、こうやって現実を見せつけられるのは天狗の鼻を折られた気分だ。

ココロは、イク時のような感じの顔になっている。
初めての他人棒で感じてしまい、イカされる、、、
それはもう目前だと思っていたが、男が
「あぁ、ヤベw 出るわw」
そう言って、ココロがイキそうなのとか関係なく、自分だけさっさとイッてしまった、、、
男は、余韻を楽しむとか一切なく、ティッシュで雑に自分のチンポを拭くと、さっさと服を着て
「優子ちゃん、よかったよ〜w またメールしてよ! じゃあね〜」
と言って、フロントに電話を入れて出て行った、、、

ココロは、裸のままベッドの上であっけにとられて見ているだけだった、、、
そして、ハッと思い出したようにカメラの方を見て、カメラに歩み寄り、録画を停止した、、、

まさかと思った。あのココロが、俺の言った言葉とはいえ、こんな事をするなんて動画を見た今でも信じられない。
俺は、ココロと別れて以来2週間以上抜いていないこともあり、我慢出来ずに自分でした。
ふたたび動画を再生して、ココロが男の乳首を舐めながら、騎乗位で腰を振っているところで、我慢出来ずに射精した、、、


俺は、すぐにココロに電話をしたくなった。
だけど、こんなにも簡単に電話をしたら、プライドが許さない。
そんなつまらない事で、電話を出来なかった俺だが、早くも次の日に後悔をするはめになった。
またポストにメモリが入っていたからだ。

俺は、慌てて部屋のパソコンで確認を始めた。


動画が始まると、すぐにまた男が写った。
昨日の動画の男だ。
「また撮るんだw 優子ちゃんはビッチだねぇ〜w」
男が、からかうような口調で言う。

そして、カメラを操作したココロが、ベッドの上に移動する。
その姿に驚いた。
あの艶やかで美しかった黒髪が、茶色になっている。
それも、かなり思い切って明るくした感じで、太陽の下では金色に見えるんじゃないのか?と、心配するくらいだった。
ただ、相変わらず野暮ったい眼鏡で、ギャップが激しい。

悪友から貰った薬で…

私には下系の相談が出来る悪友がいます。

“最近チンポの起ちが悪いし、途中で萎えちゃったり…参ってるよ。”

数年前にそんな話をしました。

“お勧めがあるよ。俺もたまに使ってるけど、起ちっ放しですごいぜぇ!”

ED薬もいまいち効かなくなってきた私は、藁にもすがる気持ちでその薬を分けてもらいました。


その薬とは液剤。海綿体に直接注射するというもので、ネットで調べてみると結構扱っている病院もあります。

細いシリンダーに液剤が入っており、インジェクターにセットして注射すれば一瞬で終わり。
痛みなんてほとんど感じません。
打った後に暫く揉んでいると、2~3分後には半起ち状態、10分も経つと10代を思い出すくらいにビンビン!

5年前から付き合っている33歳の女で早速試してみました。

その女が28歳の時に知り合い、奥手で腰の振り方も満足に出来なかった女だったのですが、
今では花(?)の30代、所謂やりたい盛りです。

純情で恥じらいを持った女を淫乱に調教していくのは面白いのですが、出来上がってしまえばただのヤリマン、
次第に飽きてきて、最近はあまり相手もしていませんでした。

女がシャワーを使っている間に内緒で素早く注射。
チンポを軽く揉んでいると次第に起ってきます。

女がベッドに戻ってきたころはすでにビンビン状態。

“わあ…すごいぃ・・・!”
と女。

随分前から飽きていた私は、女に前戯等することもなく、逆に女にチンポをしゃぶらせて、固くなったら騎乗位で跨らせ
腰を振らせてイカせる…まるで私のチンポでオナニーをさせている感じでした。

しゃぶらなくてもビンビンのチンポは女も久しぶりに見ます。
嬉々としてチンポをしゃぶる女…

恥じらいを無くした女もオマンコを濡らす事がなくなってきます。
最近ではローションが必需品になってしまいました。

始めのころの様にオマンコをヌルヌルに濡らしたのは、数年前に女の友人を入れて3Pをした時位。
この時は女も友人も呆れ返る位に糸引き状態でしたよ。


“ローション塗って跨れ!”

いつもの様に命令する私…。

女はパイパに脱毛したオマンコにピアスを3個入れています。
自分であてがいゆっくりと腰を沈める女…。

“はあぁ…固いっ、今日はいつもより大きいぃ・・・・”

私のチンポは若いころの様に少し勃起痛を感じるほど張り切っています。

私自身“これは凄い!”と実感しました。

最近では少し不感症気味で、チンポは起ってもカリがパンパンに張ることは有りませんでしたが、
今日は驚くほどにカリが膨れ上がっています。

女に腰を振らせ3回イカせた後、久しぶりに女を下にして屈曲位にすると自分のチンポをあてがいます。
カリは赤黒く大きく膨れて、いやらしく光っていました。

カリ首でオマンコ入口を擦りあげると、女はあっと言う間もなくイキ、立て続けに何度でもイキます。

いつもなら30分もすると萎えてくるチンポですが、今日は益々固くなっていきました。

飽きた女ですし、気分的には萎えているのですがチンポはビンビン。
疲れて抜いてもビンビン。

女は流石に不思議に思ったのか“どうかしたんですか?なんか今日は凄いんですけど…”と聞きます。

返事をするのも煩わしく、女の頭を掴むと“しゃぶれ!”と命令、そのまま四つん這いにさせチンポを奥まで突っ込みます。

浅くGスポを擦りたて、女がイキそうになると深く入れてゆっくりと…延々と繰り返します。
女はイカせてもらう事をせがみますが無視、やがて私も快感が募り、射精しそうになって来ました。

自分の痙攣が始まる前に女をイカせてやります。
連続して息が切れるくらいにイカせて…やがて私も思いっきり中に出しました。

驚いたことに射精感もいつもの数倍。
しかも全くチンポが萎えません。

いつもなら女の中で小さくなって行くのに…

薬効が切れる一時間半まで私のチンポは起ちっ放しでした。

2,3回休憩をしましたが、一時間半の間にイカされっ放しの女。

最後の方では“頭が痛くなって来ましたぁ・・・”
多分ドーパミン切れを起こしたのだと思います。


最近衰えを感じる方、絶対にお勧めですよ。
これを使いだして昔の女も虜にしています。

クリスマス前連休3

昨夜は「AV男優を5分でイかせた。」と豪語する騎乗位の腰使いに自信満々なヤリマンとお手合わせをした。中学生の時から美人の姉に騎乗され強烈なグラインドを耐えてきたので彼女の腰使いに興味が有った。彼女は手料理も自慢なので高級洋菓子店のケーキとブランド物のスカーフを持って彼女の部屋を訪れ「少し早いけどメリークリスマス。」と言って渡すと喜んでくれた。夕ご飯は筑前煮を中心とした和食だったが実に美味しかった。彼女は高校を卒業して就職後数年と言う感じの若い娘だったが男性経験は豊富そうだった。
食事を褒めると「うふふ、あのね。もっと美味しい物をご馳走してあげる。」と言ってすっと立ち上がりミニスカートの下からショーツだけを抜き取り抱きついてきた。着衣のまま騎乗位になるとズボンの前を空け陰茎を取り出した。彼女はキスをしながらてこきで陰茎を勃起させた。慌ててコンドームを装着して彼女の膣に飲み込まれた。彼女は素早く腰を振った。切れの良い動きで快感が亀頭に集まった。しかし姉のグラインドに比べれば大したことはなかった。
彼女は5分ほど腰を使うと疲れたようすだったので今度は両手で腰を押さえ下から陰茎で彼女の膣を突き上げ始めた。同時に愛撫をしながら彼女を脱がせて行った。すぐに彼女は甘い声を上げ始めた。下から突き上げる勢いを緩めず頑張ってピストンした。彼女はなかなか頂点に達しなかったがやっとの思いで同時にイけた。かなり消耗してしまった。フェラチオで失地挽回を狙う彼女を制して2回目は彼女を全裸に剥いて正常位に組み敷き全身の性感帯の愛撫から前戯を始めて彼女のウィークポイントを探った。
彼女は男性経験数の割に性感が未開発だった。彼女の体を通り過ぎて行った男達は彼女の騎乗とフェラチオに奉仕させるだけで彼女の性感を考えていなかった様子だった。まるで女子高生を相手にしている感じで初歩的な陰核を中心とした女性器三つ所攻めで感じてもらった。潤んだ膣に陰茎を挿入して急所と思しき所を亀頭で擦っては「ここは感じる?」「愛しているよ」などとささやいた。結局はっきりしないので標準ストロークのピストンをかけてみた。愛情をこめて15分ほど頑張ると彼女はイってくれた。その後もう3発ピストンラッシュをお見舞いして射精させてもらった。
性交後彼女に腕まくらをしていると「あのね、私援交していたの。あるおじさんに腰使いを習ったの。セックスは楽しいというより男が情けなく果てる姿を見下ろすのが気分良かったの。でもね今夜あなたが一生懸命に私の快感を探してくれて嬉しかったの。あなたが忘れられなくなったわ。」といって抱きついてきた。仕方がないのでフィアンセにしかしない優しい後始末と後戯を楽しんでもらった。事後彼女と抱き合って寝た。今朝彼女の部屋を出ようとすると「どこに行くの?別の女の所?私じゃ駄目?」と泣き出してしまった。
逃げるに逃げられなくなったので「明日は出勤日だ。用意をしなければなたない。1度家に帰って今晩またお邪魔するよ。」と約束してやっと解放されて家に帰りこれを書いている。今夜はまた彼女の部屋に泊まりに行かなければならない。ジワジワ精液が溜まってくると彼女の性開発をどうしようかとあれこれ悩みが出てくる。処女を奪った直後の娘の様に扱わなければならないが性病が怖くてクンニとディープキスが出来ない。愛情も危険だし打つ手に困ってしまう。
彼女からはハートマークが一杯付いた「早く来て。愛しているわ。」メールがどんどん届く。「今お風呂から上がったの。お布団も敷きなおしたの。」とも言って来た。ついに「私性病なんか持ってないし今日は安全日だからコンドームなんて他人行儀はやめてね。」とまで言ってきた。彼女はまだ若く美少女の面影が残る可愛い感じの娘だが特定のヤリマンと深い関係になっては結婚の障害になるので彼女とどうやって手を切ろうかと考えている。今夜お相手を予定していた別のヤリマンには丁寧なお詫びのメールを入れた。26日あたりに穴埋めをしようと思う。



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