萌え体験談

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騎乗位

土曜に童貞捨てにソプ逝ってきました。

土曜に童貞捨てにソプ逝ってきました。
当方37。小心者だった為、彼女もいないしソプ逝く度胸もなくこの年に。
禁オナ9日&AV見てイメージを膨らませて挑む。

店は童貞すてるなら可愛い子にしたいと思い、HPでいろいろ調べて120分6万の店にした。
予約の電話をして、当日1時間半?1時間前までに確認の電話をいれることに。
送迎方法&場所の事を聞こうとしたら、確認電話の時に聞く&指定しますといわれた。
当日移動途中で1時間半前を過ぎてたので、電話したら話中。
多分連休&ボーナス時期のせいだったのだろう、何度電話しても話中。かなり焦った。
結局1時間10分前に繋がり、送迎希望のことを伝えると、連休で道が混むので予約した
時間の20分前に来てくださいと言われた。

送迎車に乗って店に着くと待合室には自分以外に5人いた。さすが連休&ボーナス時期。
その時は余り人目も気にならず、緊張も思ったほどではなかったのだが、
一人二人と減っていき、自分が最後で一人になった時はさすがに緊張した。

そして名前が呼ばれ、いよいよ嬢とご対面。
あれ?一瞬誰かと思いました。確かHPでは22歳となっていたのに
目の前にいる嬢はどう見ても29か30くらい。
よく見ると確かに写真の女の子ですが、明らかに4、5年前の写真だなあれは。
体型も変わっていて、かなり太めだった。
(6万出しても、安心できないといういい教訓になったよ。)
まぁ、顔は悪くないしギリギリ範囲内というところ。これが、アウトだったら
確実にテンション落ちてイけなかっただろう。

部屋に移動して、嬢に「このお店初めて?」と聞かれたので、
「ソープ初めて。というより童貞なので緊張してて、よろしくお願いします。」と
最初に言った。恥ずかしがって言わなくても、どうせバレるんだったら、
言って気楽になって、気持ちよくして貰った方がよいと考えた。
嬢は「じゃぁ、イケるよう頑張るね」と言ってくれた。
服を脱がしてもらい、ベットの端に座っているとDKしてきてスタート。
DKは気持ちいい&興奮した。
DKしながら胸を揉んでいると、ブラを外してと言われギコチなくなんとか外す。
DKしながら胸を揉んだり舐めたりしていたが、少しして嬢がフェラ開始
自分的には7割という感じの立ちだったが、嬢が入れてと言うので正常位で挿入。
腰振るのが思った以上に難しい。
嬢の上に被さるようにして(手で踏ん張っているので、嬢に体重はかけていない。)
うまく腰を振れないが、3分くらいで急にイキそうな気配が。
そしてそのまま逝くことができた。

嬢に「逝くことができて良かったね。逝けるかちょと心配だった。」と言われ
「よく初めては逝けないと言うから、自分も逝けないんじゃないかと心配してた。」と素直に答えた。
次は嬢が体を洗ってくれた後に、自分が座ったままの状態でフェラを開始。
起ったところで、スキンを付けて、「じゃ、入れるね。」といい後ろを向き
自分がスケベいすに座ったままバックで挿入。そのまま動いて2回目&逝くことができた。
その後は、マット後騎乗位だったが逝けないのでベッドに移動してクンニして正常位。
やっぱどうも正常位は腰がうまく動かせないので、騎乗位にして変更してもらい
嬢も雰囲気を出すためだろうか、イク?イク?とかなり大きい声。
しかし、逝けない。そんなこんなで時間が少なくなってきて、
「どう逝けそう?逝けそうなら、もう少し頑張ってみるけど」と言われたが
微妙な感じがしたので、時間までゆっくり&イチャついていたいといい。
体を洗って貰いながら雑談。時間が来たので嬢と手をつないでロビーに向かい。
最後にキスをしてお別れ。

初ソプ&卒童貞した感想は
・皆が言うとおり、挿入感がない。想像していた様な締め付け感がなく
 正直これでは逝けないかと思った。
・何かが変わったかと言われると何も変わってないが、童貞という無言の劣等感から
 解放されたのか、気分的に楽になったし、少し女の子へ話す抵抗感が減った。
 ヤらずに後悔するなら、ヤッて後悔するべし。 というような前向きな気分になった。・行ってみると意外にこんなものかと。行きたいけど、恥ずかしからと悩んでいる
 くらいなら、もっと早くに行くべきだった。また、ソプに遊びに来ようと思う。

以上、長文失礼&お粗末でした。

ツーリング



口直しに、オレの脱童報告をしたいと思う。
記念日は先週の水曜日。
このスレを発見したのは卒業後なので、もっと早く知っていればと後悔しているが、こういう人間もいるってことで。

とりあえずオレのスペックから。
29歳、童貞。来月で魔法が使えるようになる予定だった。
身長170cm、体重45kg。典型的なガリ男。着痩せするタイプが口癖。
見た目は自分ではそこまで悪いとは思わないんだが、とにかく人見知りが激しく、女の子と私生活で会話などまともにしたことはなかった。
ちなみに年下、妹タイプ、低身長の子が好みで、重度の尻フェチ。

以前からソープで脱童は考えていたものの、いまいち踏ん切りが付かなくて実行出来ないでいた。
しかしその契機はあまりにも突然やってきたのだった。
一人旅が趣味のオレは休みが取れる毎に日本中を旅してきたのだが、一人で景色を見ている時って何故かエロなことばかり浮かんでくるんだな。
で、その日は神戸市内を観光していたオレはふと思い立った。

「 そ う だ 、 ソ ー プ 行 こ う 」

さて、思いついたものの情報が全くない。
東京なら吉原という場所があるが、さて、このあたりにそのような場所があるのだろうか・・・?
すぐさま愛機のN905iのフルブラウザを起動させ、Google先生で“神戸 ソープ”と検索してみる。
すると、どうやら福原という場所が東京で言う吉原らしい・・・。
それならばと引き続き情報を検索するものの、パケ代がもったいないので、一か八か、直接街に行ってみることにした。
今思えば、なんて無謀なことをしていたのかと思う。脱童貞という人生の記念日なのに・・・。

新開地駅で降り、とりあえず落ち着くために腹ごしらえ。でも、味なんて全く分からなかった。
次に、ATMでお金を下ろそうと思うものの、予算すらよく分からない。
工房時代に読んだエロ本の情報ページには、確か高級店で5万くらいだったよな・・・。
そんな記憶を思い出しつつ、とりあえず10諭吉下ろしておいた。これくらいあれば足りるだろう。
いよいよ福原に行こう。そう決意したオレは眩くばかりのネオンの街へと入っていった・・・。

とりあえず一回りしてみよう。
福原はもちろん、ソープ街を歩くのすら初めてのオレ。ネットでしか見たことがない風景が現れて感動してしまう。
ポン引きのいる風俗は危険と考え、話しかけられても無視して進むことにする。
もっとも、電気屋などで店員と会話することも怖いオレには、話を聞くような余裕はなかったのだが。
そろそろ決めよう。今ここで店に入らなければ、三十路童貞という無敵状態になってしまうのだ。
オレは決心した。こんな決心したのは、ニートをやめて就職しようと思った時以来だろう。
どことなく初心者向けっぽい雰囲気を出していた店に入ったのだった。

「いらっしゃいませ!!」
自動ドアが開いたと同時に元気よく店員が応える。
やけに元気がいいな、寿司屋かよ!と言うツッコミをしつつ、きれいな店内を見てまずは一安心。
40分から120分までいくつかコースがあったが、迷わず一番長いコースを選んだ。
なに、今日は記念日、無礼講だ。その分たっぷりサービスしてちょうだい。そんな気持ちだった。
写真指名は別料金というので、この際だからと払って見せて貰う。
てっきり20枚くらいから選べるのかと思いきや、たった2枚。しかも2人とも好みのタイプではない・・・。
その時点でちょっといやな予感がし、店員に「他の子はいないの?」と聞いてみた。
すると店員は「いや?、でもこの左の子なんかどうですか?指名たくさん来ている子ですよ」とセールストーク。
気が弱いオレがそれに勝てるわけもなく、「じゃその子で・・・」と言った。結局値段は総額¥33、000ほど。

複雑な気分のまま、待合室で待つことにする。
他に待合室にいたのは1人だけ。この店流行ってないのか?地雷だったらどうしようか・・・。
そんなことを考えながらプレイボーイを読んでいた。
しかし、その後5分おきくらいに客は次から次へとやってくる。
良かった、地雷店ではなさそうだと胸をなで下ろすと同時に、客のほとんどがそのまま客室に入っていくのを見て、予約がデフォなんだと思い知らされた。

途中でトイレに立ち、ついでにチンコのチェックをする。
オレのポークピッツはこれから起こるであろう出来事におびえているのか、すっかり干上がってしまっている。
大丈夫だろうな・・・ちゃんと起つんだろうか?
そんなことを考えていると、いきなり店員の声がオレの番号を読んだ。
いよいよ旅立ちだ。小さく気合いを入れてオレは立ち上がった。

エレベーターの前まで店員に案内される。
「ごゆっくりどうぞ」と言う声とともに店員は消えた。
これからは女の人と2人だけなんだ。そう思うと急にドキドキしてきた。
そしてその時、エレベーターが開いた。姫が立っていた。
年齢はプロフィールでは23だったが、実際は20代後半くらいだろう。
ま、それくらいの誤差は承知の上だ。ルックスはまぁそれなり。こんなものかなと言うのが第一印象だった。
挨拶もそこそこに部屋に案内される。
初めて見るソープの部屋の印象は“狭い”だった。

まずは雑談しながら姫が服を脱がしてくれる。
そして姫も自分で衣服(パジャマだった)を脱ぎ、2人はあっという間にすっぽんぽんになってしまった。
女性にチンコを見られたのはおそらく幼稚園以来だろう。あまりにあっけなかった。
湯船にお湯をはる姫の後ろ姿(尻)を見ながら、目の前に女の子のお尻があるんだ、これは夢ではないんだ・・・。そう考えていた。
姫の「どうぞ」の声でスケベ椅子に座らされる。座り心地はあまり良くない。
でも、泡まみれの姫の手で弄ばれ、チンコは早くもギンギンだった。
一通り洗って貰ったあと、マットプレイへ。
かなり気持ちいいという話をよく聞くが、オレにはあまり合わなかった。
姫もオレも痩せ体型だったので、いまいち相性が良くなかったようだ。

次はベッドプレイへ。
まずはたっぷりフェラして貰う。う?ん、初めての体験でうまいのかどうかよく分からないぞ・・・?
チンコにはいつの間にかゴムが付けられていた。うまいもんだ。っていうか、ゴム自体初めての装着だ。
「正常位と騎乗位どちらがいい?」
そう聞かれてオレは迷った。尻フェチのオレはバックが一番やりたかったのだが、二択と来たか・・・。
結局おっぱいの揺れを見たかったので、騎乗位を選択。そして、いよいよ挿入。
あったかい・・・。それが最初の感想だった。
オレは・・・今オレはSEXしてるんだ・・・。でもこれがそうなの?オナニーの方が気持ちよくないか?
そう考えてるうちに、チンコは萎えてきた。
あわてて姫が「正常位にしない?」と言ってくれる。気を遣ってくれているのが手に取るように分かった。
またを開く姫のあそこにオレのチンコを押しつける。チンコはするりと入っていった。
オレは必死に腰を振る。う、うまくいかない。難しい!
姫はあえいでくれているが、とても本気とは思えない。そこで姫に聞いてみた。
「バックで入れさせてもらえませんか?」

すると姫から思いもよらない一言が。
「もう一回騎乗位しよう」
聞こえなかったのか、嫌がられたのか・・・。
気が弱いオレは仕方なくそれに従う。
しかし、今回はだんだんチンコが熱くなってきた。
そして・・・オレは遂にイッてしまった。脱童の瞬間だった。
帰れるんだ、これで帰れるんだ・・・。
頭の中にはアリスのチャンピオンが流れていた。

さて、次は何してくれるのかな?
そう思っていたのだが、それ以降は雑談ばかりで一向に二回戦の気配がない。
まさかそのまま終わるんじゃないだろうな・・・? 時間はまだあるのに。
しかし結局その後は雑談で終わり、しかも名刺ももらえず、中途半端な満足のまま時間が来てしまった。

いまいち納得できないまま東京に戻り、早速入った店と姫の情報を検索。
眼に飛び込んできたのは、姫の名前と“地雷”の二文字_| ̄|○l||l
容姿は悪くないし、性格は悪くないと思ったが、はずれだったようだ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
そういえば、尻フェチのオレは以前からソープでやりたかったことがあった。
シックスナインとアナル舐めだ。
そういやキスすらしてなかったぞ・・・。
オレは早速次の休み(今日)にリベンジすることを決めた。
まずは店の情報を徹底的に入手。そして予約。同時にオナ断ちしたのは言うまでもない。
そしてようやく予約開始の時間が来た。
「予約したいんですが、○○さん空いてますか?」
「今日は急遽休みになったんですよ」
orz

しかし、そんなことでくじけるオレではない。すぐに店情報を調べ始めた。
しばらく見ていくと、オレ好みの妹タイプの子は、あまりソープにはいないようだ。
そこでと、今日は思い切ってヘルスに行ってみた。

今回も予約無しで飛び込んだのだが、これが大当たり。
出てきた子はまさにオレ好み。
本番は無いものの、DK、69もしっかりやってもらい、2回イケました。
雨降って地固まるとはまさにこのこと。
ヘルスなら値段も手頃でこれから通っちゃいそうです。
今でもキスの感触が残っています(;´Д`)

成人式以来の10年ぶりの同窓会

29日に小中の同窓会やりました。
成人式以来の10年ぶりの同窓会で同級生をおいしく戴きました。

15,6年前は大人しかった子が乱れまくりなのには、かなり興奮してしまいました。

女のスペックは身長155-160、体重40-45、カップは自己申告でDでした。

飲み会の席で最初は離れていたのだが、何度か移動したら隣同士。
まあ、10年ぶりなのでお決まりの身の上話をしていたのだが、30にして独身な事に負い目を感じていたのか、かなり酔っている感じだった。

2次会でスナック。
女は人妻が大半で、独身は彼女を合わせて3人くらい。
俺が用をたしてトイレから出たときに、ばったりその女に遭遇。かなり酔っていて(というかもう吐きそうなわけだが)致し方なく快方する羽目に。
小さいスナックのため、スナックのトイレを占領するわけにもいかず、マスターに話して、1階下の営業してないフロアのトイレに二人で行った。
とりあえず、自力で吐かせるために俺は外で水持って待機。
出てきて、うるさいところには戻りたくないというので、そのフロアに2人でいることになった。

現在の共通の話題はないわけで、中学生の時に誰が好きだったとか聞いてくるわけだが、人妻の中に好きだった子がいたので俺的にNGな話。
適当に当時かわいかった子をあげつつはぐらかすつもりで「でもサトミもかわいくなったよな?」と言った。
サトミ「でもってなによ?」
俺「すまん。でも、まあ、ホントにきれいになったよ。正直いいなあって思う。」
サトミ「またまた?そういっていつも口説いてるんでしょ??30親父はエロエロだね。」
と今思えばここからエロエロモードが始まったわけで。(会話の内容は『こんな感じ』で読んでくれ。)
俺「まあ、酔えばエロエロなのは男として当たり前なわけだが?」
サトミ「(笑)。怖い怖い親父の言うことには気をつけないとだね。で、普段だとうまくいくの??」
俺「ウーン??その時々でうまくいくこともあるなぁ。サトミみたいな女は無理だけどな。」
サトミ「ひどいなそれ。私は抱けないっていうの??」
俺「抱けないなあ。立たないもん。」
サトミ「立ちたいのかよ??」

俺「オスだからなあ?」
とここでサトミの手が俺の股間へ。
俺「おおおおいいいいいいい。何してる??」
サトミ「ここでしょw」
といいつつスリスリとしてきたので俺の股間はたってきた。
サトミ「すぐ立つんだね正直w」
俺「オスですから・・・」
サトミ「見てみたいな」
俺「いやそれは・・・ここではまずいでしょ??」
サトミ「誰も来ないからいいじゃん。」
と言うとチャックを下げられ半立ち状態の息子登場。
サトミ「フニャチンだねw」
といいつつ、ゴシゴシ

ズボンから出ている息子はそのままどんどん成長するわけだ。
適当に大きくなってきた時点で俺も、彼女の胸に手をあてた。
サトミ「ナニ??」
俺「いやなの??」
サトミ「いやじゃないw」
と言うことで、そのままエロエロモード全開。
ジャケットを脱がすと、胸が開いてる服だったので、直に触ると結構胸がある。
てか、すぐに乳首が立ってしまったのだが面白いのでそのまま続行。
俺「いい乳してるな。」
サトミ「そう?ありがと・・・」
と言いながら、まだ手でしごいてるので
俺「咥えてくれない?」で即咥える。

ズボンから出ている状態なのでただなめるだけなのだが、そのうち俺のズボンがサトミの唾液でぬれてくるわけ。
さすがに、このままじゃまずいので一旦止めさせる。
サトミも嫌いじゃないのはここまでの時点で丸わかりなので、取り合えず、座っている長いすをもうひとつ持ってきて寝やすくした。
「咥えられてるだけじゃ面白くないから、69しよう。」であっさりOK。
ショーツだけ脱がせてなめてるわけだが、スカートがジャマで舐めてる姿がよくわからん。でも、またそれが興奮してくるもので、息子パンパンになってきた。
ただここで痛恨のミス。同窓会と言うことで当然ゴムなんて持っていないわけで、このままだと生挿入と言う流れ。ただ、サトミはもうヌレヌレなわけで、さあ困った・・・・
とりあえず、「なあ、ソロソロやらない??」と振ってみたら、当然「いいよぉ?」ともうやる気マンマン。(当たり前と言えば当たり前なのだが・・・・
正直に「でも、俺ゴム持ってないのだが??」と玉砕覚悟でばらしてみた。

「エー」と言われたわけだが、俺もやる気なので「どこかホテルいくか?」で即解決。
速攻店戻って、だめっぽいので送って俺もそそまま帰ると告げて店退散。
タクシーに適当にラブホに連れて行けと頼み、最寄のホテルまで行かせる。
タクシーの中でサトミの気が変わらないようにいちゃついていたわけだが、もうミラー越しの運ちゃんの目が怖い。
で、ホテルにINしたわけだが、もう堪えられない俺とサトミ。エレベータの中で、上着脱ぎながら絡み合う。
部屋入るなり、服着たままのサトミに正常位で挿入。
電気は付いたままので、ヨガル顔全開。結構声出す。
(サトミの声は想像にお任せです。)
じーっと見つめながらするタイプみたいで、「あああん」言いながら見つめられる。
最初はAVみたいな正常位でパンパンしていたのだが、そのうちKISSしながらになったら、下から腰を突き上げてくるサトミ。

これが結構グイグイと突き上げてくるものだからサトミのエロさが良くわかる。
体勢入れ替えて騎乗位にしたところ、グラインド激しいのなんの。
22?3の経験少ないやつと違って、男が良くわかっているみたいで(と言うより、自分が気持ちよくなるためなんだろうが・・・)廻すわ、上げ下げに強弱つけるわの始末。
このころになると、もう服着させてるのも飽きたので、上半身持ち上げて上着を脱がせたわけだが、その間も腰を擦り付けてくる。
俺「騎乗位好きなの??」
サトミ「気持ちよくない??」
俺「気持ちいい」
で更にヒートUP
尻コッチに向けて更に腰を振るサトミ
流石にちょっと限界の俺は「でちゃうよぉ」とUPUP。

サトミ「エーだめだよ?」
俺「いやぁ、限界・・・」
サトミ「私まだまだしたいのにぃ??」
と言いながら少し弱めてくれる。
サトミ「これで大丈夫??」
しかしながら、一度逝きそうになると止まらないもので、もう逝きたい俺。
俺「いや、無理みたい・・・逝っちゃいそう・・・だめ??」
サトミ「エー・・・復活するのぉ??」ってもう完全に男女逆転です・・・
俺30なわけだが、とりあえず時間おけば復活もするので(というか頑張るのですが・・・)
俺「時間置けば大丈夫・・・」で、お許しが出ました。
じゃあ、ということで体勢入れ替えようとすると「このまま咥えて出してあげるw」ともう完全におもちゃにされてまして、抜くなりゴムとって咥えるサトミ。
激しく咥えながら、手も使ってゴシゴシ。
速攻逝ってしまいます・・・・(オナニーかよってくらい気持ちよかった。)

ドクドクと出る白濁液をサトミのお口に発射。
サトミ「ティッシュ取って」(適当に口に含んだ感じでの発言を想像願います。)
飲んではくれませんが(当たり前だが)、一旦吐き出したあとに、もう一度咥えて、きれいに吸い取ってくれた。

とりあえず1回戦終了ということで、ホテルまで来たこともあり風呂入れる。
風呂がたまるまで、サトミの10年間の男暦を聞いたのだが、どおやら20代前半に屈強な奴がいたらしく開花してしまったとの話。
現状、彼氏は半年いないらしく、半年ぶりとの事。
まあ、堪えられなくておもちゃも持っているらしい。
と、小中のころのサトミとは別人。
小中のころは、勉強できる・爺さん助役・の真面目娘で、確か医者になりたいだった気がするが、話の内容的には有名女子高で凹んでしまって、ドロップアウト。1.5流の大学いってとりあえず地元の銀行職員で遊びまくっているということだった。

パネルマジック

厨レポです。自分は20歳。

とりあえずHPみながら電話予約。
待合室で人と会いたくなかったので朝一を狙う。
朝一は新人ともう一人空きがあるといわれました。お目当ての子がいたが満員御礼らしい。
このスレで「新人は辞めとけ」というレスがあった気がしたのでもう一人の姫に決定。
HPの写真では井川遥っぽい。
コースは90分で総額27kでした。
ここで期待に胸と股間を膨らまします。

確認の電話を入れて10分前に来店。
待合室にすでに2名の先客。
お茶とおしぼりをもらいアンケートや会員証の説明などを受けます。
ボーイさんは本当に丁寧な人でした。
緊張はしていませんでした。期待のほうが大きかったです。
10分ほど待った後に名前を呼ばれ姫と対面。
・・・このときパネマジという言葉の意味を痛感します。
確かに胸はEカップはありそうでした。
しかしウェストもそれなりにありました。58センチとか嘘でしょう。
ついでに顔が森三中の村上ギャルバージョン。
20歳という年齢も嘘だろうがそれ以上に姫の容姿に萎えました。

覚悟はしていたつもりでしたが本当にHPの写真と違うんです。
絶対別人だと思いました。
しかし脱童すればいいという意識をもち気持ちの切り替えに励みました。

腕を組み個室に入り適当に雑談。
姫:若いねー
自分:22です。ソープ初めてなんです。
姫:そーなんだぁ♪じゃあとりあえず服ぬごっか♪

童貞というのを付け加えるまもなく服を脱がされて言われるがまま湯船に。
姫の裸を見ると三段腹。
胸もブラをはずすとみごと垂れてました。まるで牛みたいです。
ブラって詐欺ですよね。

いっしょに湯船につかり歯磨きをして体を洗ってもらいます。
アソコは反応をしているようです。体は正直です。
そして湯船で憧れの潜望鏡。
興奮しましたが射精感は皆無です。

その後、マットをプレイ。
こんなに気持ちいいものとは思わなかったです。
パイズリも体験しました。そしてアナル舐めが気持ち良すぎました。
しかし途中から早くやりたいと思うようになってきました。

マットでフェラしてもらった後に騎乗位。S着。あっけなく童貞喪失。が挿入しても何も感じない。
締め付け感がないのです。このとき初めて焦りました。このスレの過去のレポが頭をよぎります。
上下ピストンする姫。乳と腹の肉が揺れている。
正直気持ちいいとは思わなかったです。

姫:まだ逝かないの?
自分:スンマセン・・・orz

この失敗で「ソープいっても逝けなかった」という過去のレスは正しかったみたいです。
オレなら余裕でヌケる。という変な自信が消え去りました。
所詮は童貞なんです。

憧れの脱童を果たすもヘコんだまんま休憩です。
その後にベッドでフェラしてもらい息子がたったところでS着騎乗位
ここで気持ちが萎えきっていたのか中折れ。

姫:えー!!なんで!?
自分:いや・・・緊張して・・・

頭の中が真っ白になりました。正直泣きそうでした。
結局正上位でやってみようかということに。
挿入する前に自分で自分のアソコを必死にシゴく。惨めでした。
そして挿入。腰をヘタクソなりに動かすもこれまでの感じで絶対童貞ってバレてるでしょう。
モロに演技な姫のあえぎ声でげんなりしそうになるも何とか射精しました。
けれどもちょろっと出たという感じでした。
逝くというよりもなんか出た。というのが本音です。
ここで出さなきゃだめだという責任感みたいなものに取り付かれていました。
姫がゴムを見て「少ないねー。昨日ヌイた?」と一言。
・・・3日間ヌイてないんですが。

その後雑談。ゴロゴロしようと姫がいったがもう時短してくれと願ってました。
リラックスどころかむなしさばかりが積もります。
自分の不甲斐なさに放心状態なのでした。
最後に姫に「うまくできなくてごめんね。」と謝られたがこっちが恐縮してしまいました。

こうして私の初ソープかつ脱童体験は終わったのでした。
今回の体験でソープという未知の領域を少し知ることができました。
またパネマジの怖さを知ることもできました。
最後に自分もフェラや本番が気持ちよくない童貞の一人だということも体感しました。
このことがある意味一番の収穫です。

次は別の子でリベンジしようと思います。
そして童貞ながらも自分の気に入った姫を指名してみようと思います。
次回はベッドのみにしてみるつもりです。

もちろん今度姫にあったときには「童貞です。」という一言を忘れないでしょう。

久々会った元カノと。


大学の頃に付き合ってた元カノ(25)との話です。
(169cmの長身細身体型でかなりのエッチ好きです)

別れてから1年半経った頃、彼女の方から「久々飲もうよ!」と連絡があり、都内某所で数時間飲んだ後、酔っていたせいか、はたまたお互い暗黙の了解があったのか、自然と僕の家に…。

そして、家に着くなり彼女に「会いたかった」と言われながら抱きつかれ、そのまま玄関でディープキス…。

何度もしているうちに僕の興奮も高まり、久々の元カノの唇を味わっていると、「もうダメ…ベッドいこ…」と自宅だというのになぜかリードされ気味にベッドにいきました。

そして、ベッドに入るや再びキスをしながらお互いの身体を弄り始め、数年ぶりだというのに慣れた手つきで彼女の洋服を脱がし、彼女が僕の服・ジーパンを脱がし、とあっという間にお互い裸の状態になりました。

すると、彼女は当たり前のように半勃ち状態の僕のものを舐め始めました。

付き合っていた当時もフェラはそこそこ上手かったのですが、1年半経った彼女の口使いは確実にレベルアップしていて、顔が揺れる度に唾液でグチュグチュなるエロいものに変貌していました…。

それなりに色々な男と付き合ってたんだな…と思いを馳せながら、その気持ちよさに没頭していると、数分後にはイキそうな状態になり、「やばい…もうイッちゃうかもしれないわ…」と言うと、即座に口を離し「早いよ?。久々だし、エッチでイきたいから我慢してね」と言うや、すでにイキそうな状態で勃っている僕のものを手に取り、そのまま生で挿れようとしました。

僕が慌てて、「さすがにゴムつけないとまずいだろ」と制止すると、「ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うや、そのまま騎乗位の状態で挿れてしまいました…。

彼女の中はすでにトロトロな状態でフェラ以上のグチュグチュ感を感じ、わずか1分位で再びイキそうな状態に…。

僕が「あ?、やばいわ…ちょっと待ち!」と起き上がって彼女の腰の動きを止めると、
「もうイっちゃうの…?私もすぐイッちゃうからもう少し我慢して…」と言うや、再び腰をゆるやかに動かし始めました…。

といってもイキそうな状態でそう我慢できる訳もなく、またすぐに「あぁ?、マジやばいから、動かさないで!」と言っては彼女の身体を止め、再開してはまた止めて…という状態が何回か続きました。

そして、フラストレーションが溜まってきた彼女は、「私ももうすぐイきそうだから止めないで…」と言いながら腰の動きを徐々に速め、それと同時に僕はあっという間にイキそうになり、「ちょっと待て、先にイッちゃうから!」と言ったのですが、彼女はアンアン言いながら腰を必死に振っており、僕は物凄い気持ち良さと共にそのまま中でイッてしまいました…。

「ゴメン…イッちゃったわ…」と申し訳なさを抱えて言うと、「もう少しでイキそうだったのに?」と少しふくれた表情で言いながらゆっくり抜き、これまた慣れた手つきでティッシュで拭き始めました。

そして一通り終わった頃、彼女は徐に僕のものを手に握って上下に扱き始め、再び勃たせてきました。

僕的にはもう少し休憩を…と思っていたのも束の間、すぐに口で咥えられて唾液でベチョベチョの状態にされ、気付けばまた彼女の中に…。

そこからは彼女は完全に自分の快楽の世界に入って腰を振りながら「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…もっと下から突いて…アッ…やばい…アッ…」と連呼し続け、数分後には「アッ…イッちゃう…もっと激しくして…アッ…アッ…」と言いながら果てていました…。

久々だったこともあり、イッてしまった彼女を優しく抱きしめてあげようと思ったのですが、彼女はイクやすぐに抜いて、「めっちゃ気持ち良かった」とあっさりした表情で言ってのけてました。

まーこんな奴だったわ…と思いつつも僕のものは勃ってる状態な訳で…「俺もイキたいから口でしてくれない?」というと、「エッチした後に口でするのは嫌だな?、手でしてあげる」というや、自分の手の平に唾液を出し、それを僕のものに塗りたくりながら扱き始めました…。

付き合ってた当時は唾液をつけて手コキなんてことはまずなかったことなので、その慣れた行動に驚きつつも、すぐにグチュグチュ音を立て始めるや快楽の世界へ…。

彼女は時折「コレ、気持ちいぃ?」と楽しそうに言いながら絶妙のリズムで上下に扱き続け、気付けばイキそうになり…ティッシュを取る間もなくそのままイってしまいました…。

すると、「早くなったんじゃない?私、まだ満足してないんだけど」と言われ、「いや、お前が上手くなったんだよ」と返すと、「1年半もあれば色々あるからね?」と含みを持たせた感じで言ってきたので、そこから色々聞いてみるとつい最近まで38歳(子持ち)の人と不倫をしていたことがわかり、口使いや唾液の理由に納得いくと同時に、なぜか若干凹む自分もいました…。

風俗で捨ててみた

一昨日の連休まっただ中に27歳脱童してきたんで報告。
長文失礼。

急に関東出張が決まったんで、意を決して横浜のソープ街調べまくった。
ちょうど安くて(35kだけど)嬢もいいと評判のお店があったので、
スレとか200回くらい熟読して、容姿もサービスもいいという嬢を
チェックして、前日朝一に電話。無事予約取れた。

で、当日仕事済ませて、一時間前の予約確認電話入れて、
充分時間余裕を見て出張先を出たんだけど、
結局ギリギリの時間になっちゃって、必死で鼻水流しながら走った。傍目には泣きながら
走ってたように見えたんじゃないかと思う。この人生最後の「童貞必死だな」の自嘲を
する余裕もなかったよ。

で、無事店に着いて、予約してたんですけどーって言うとすんなりと待合室に通されて
そこで5分ほど待機。なんか女性国会議員が質問に答える番組やってた気がする。
店に来るまでが必死すぎたせいか、不思議と緊張感もなく、名前呼ばれたとき(間違えられたけど)
耳鼻科の診察で呼ばれたくらいにリラックスして席を立てたよ。

で、扉開いて教会みたいな階段ホール(?)に嬢が立ってて挨拶してくれたんだけど、
むちゃくちゃ美人でスタイル良くて、プロフィール年齢(21)とそんなに離れてないと
思えるほど若くて、正直度肝抜かれた。なんか容姿に関してはネガティブなレスばっかり
見てたからだろうけど、ホントに美人さんに当たることもあるんだなあと。

ぶっちゃけ仕事関連以外の女性と会話するなんか1年ぶりくらいだけど、(自分的には)結構
自然に挨拶とかしながら、部屋に案内された。思ってたより広くて、手前にベッド、奥に
風呂スペースがあった。たぶん一般的なレイアウトだと思う。
そこで「実はこういうの初めてなんすよー」と言ったら、
「普段通りでいいですよー。任しちゃってください」
みたいな事を言われて、腕くんでチューされた。

ちょwww初キスwwww

でも、これからもっとエロイことやるんで、キスの方はまったく気に止まらなかった。
なんかこう、ここで言うしかないと思って
「いや、女性経験とか無いんで」
とカミングアウトすると、きょとんとした顔されて
「嘘っ 私なんかでいいんですか!?」
みたいなこと言われたんで、正直に「あなたみたいに美人さんでよかったっす」と。
で、「もてそうなのにー」と、たぶんお決まりのお世辞言いつつも、ぴしっと
姿勢を直して
「それでは、精一杯がんばってお相手務めさせて頂きます。よろしくお願いします」
って、お辞儀された。三つ指とかじゃなくて、立ったままだけど、なんか凄い凛とした
雰囲気があって正直感激した。

で、実のところあんまり緊張してなかったんだけど、冗談めかして「うわ、凄い緊張
してきましたwww」とか言ったら、
「私の方がむちゃくちゃ緊張してきましたよ」とか言って、手持って服の上から
胸にむにゅって当てられた。ホントにドキドキしてたのかわからなかったけど、
とにかく心の中で「これ何てエロゲ!?」を連発してた。
おにゃのこの胸ってホントに柔らかいのな!? ホント何で出来てるんだろ!?とか思った。

そのあと、ベッドに腰掛けて何かお互いの故郷関連の雑談しながら、ジュース飲んで、
「じゃあ、お願いします」てほっぺにチューされて、服脱がせてくれました。靴下も。
スポーツジムの浴場でちんこ丸出しするのは慣れてたせいか、パンツ脱がされる時も
動揺しなかったけど、嬢がチャイナドレスみたいな服を脱ぎ始めると、ようやく動悸開始。

で、下着姿になったところで、童貞なりにレクリエーションとして想定してた
「ブラ外す練習させてください」
を言ってみると、
「あ、いいですよー。どうぞどうぞ」
ってなんかゲームみたいになってきた。マジでホックの仕組みとか知らないし、片手外しとかの
バリエーションも実地で練習させて貰いました。

で、お互い真っ裸になってベッドに並んで座って、また「凄い緊張ですよwwww」て(今度は本当)
言ってると、嬢のほうは
「リラックスしてください。緊張してると損ですよ」って密着してきて、今度はディープなキス。
これも当然初体験だけど、やっぱり後のことがあるからか、けっこう冷静に
(こんなものかー)
とか思いながら、エロゲのテキストを思い出して、耳知識のまま搦めたり吸いっこしたり。

あとは、嬢にリードされるままに体勢を寝かしてから、うねうねとサービス受けました。
口元に乳首を当てられたので、夢中になって吸ったりコヨリ責めとか色々試したりすると、
口の中でムクムク大きくなったりして興奮した。ある意味、この日一番の興奮がこの瞬間だった気がする。

初フェラは、なんか思ったよりインパクト無かったなあ。上から下にかけてゾゾゾゾゾって刺激が走ったり
で未知の感覚だったけど。玉舐めとかも「これがうわさの…」と感慨にふける余裕さえあった。

で、全く気づかないうちにゴム付けて貰って、騎乗位でとうとう挿入。

…うわさ通り、まったく感慨とか無かったです。

しかしともあれ、記念すべき童貞卒業。
嬢が頬のアタリを撫でてくれたので、その手をとって「ありがとうございます」と御礼言っちゃったよ…

あとは、いろいろある体験談の或るルートとほとんど同じ。
嬢が上で腰を使ってがんばってくれたけど、どうしても中で逝けずに、タイムアウト。

お風呂、マットで頑張ってみたけど、やっぱり中では逝けず、手コキでぎりぎりまで立たせてもらって、
マット上での騎乗位でようやくフィニッシュ。

ベッドで二回戦のときは、もう中で逝けないものと割り切って、愛撫のレッスンを受けました。
クリトリスとか膣口とかの触り方やら、Gスポットの場所とか、そのまま童貞のための性教育動画に
使えるんじゃないかという念の入ったセックス講座。
ただ、その間も嬢はいろいろと気を遣ってくれて、「正常位のレッスン」のタイミングで逝けるように
持っていってくれたけど、やっぱりダメだった…

…結局、そのままイチャイチャしたりおっぱい吸わせてもらったりしているうちに、時間終了。
「AVは女優の体をカメラに見せるための体位が多いから、本当はもっと密着してあげたほうが愛情が伝わるんですよ」、とか
「けっこう体重掛けても重く感じないからそんな必死にならないで(自分の体重肘で支えてたからプルプルしてた)」とか
なんか心にしみるようなアドバイスを貰いました。
終始、リラックスしたムードのまますすみ、擬似的に恋人ライク(?)な雰囲気を嬢が保ってくれました。
時間後、名刺もらって、外へ。
ボーイにアンケートとか書かされると思ってたら、そのまま店外へ案内されてポカンとなったのもいい思い出。

風俗で捨てた

んー、いいレポ読んでいると何年か前の自分を思い出すなぁ

今はもう居ないけど、川崎のNさん

部屋に入り、ソファで飲み物飲みながら靴下脱がしてもらっている最中に、ソプ初&女性初をカミングアウト
(ん?ソファなんていうと店バレバレ?)
737とはちょっと違うけど、「ホントに?私なんかでいいの??」と聞かれ、
正直に「HPで想像していたよりずっと自分のタイプだったんで嬉しい限りっす」と

靴下を脱がしてた手を止めて、ちょっと後づさって三つ指揃えて、
「それでは、頑張って務めさせて頂きます。よろしくお願いします」と
でも、すぐに顔を崩して、
「素敵な思い出になるように楽しもうね♪」と、つい先程の自分自身のお辞儀に照れるかのように言って、
膝立ちになりワシの首にしがみついてキス。

その後は、脱がしたり、脱がされたり、胸いじったり、Fされたりで、ソファでのしかかられて対面座位
このとき、ゴム付けられたの解らず、頭ん中では、
「うわ、生はヤバイやろ、生は。でも、温かくて気持ちよすぎる・・・、ま、まぁ今更抜いてゴムしても一緒やろ・・・」
と犬●ヒロシみたいな(そのころは世に出てなかったが)こと考えながら、5分ほどで昇天
ゴムはずしてもらって初めて
「えっ、ゴムされてたん?!気づかんかったわぁ?、これぞプロの技?」
と心の中で思いながら、
「ちゃんとできてよかったね♪結構、初めてだとうまくイケない人いるんだよ。」と言われ、
「すんごく、気持ちよかったデス。ありがとうっ。でも、もっと沢山できたら、もっともっと素敵な思い出になりそうだな」と照れ隠しで言ったら、
「時間はまだ十分あるから、たくさんエッチしよーね♪」と言って貰えた。

お風呂に入り(風呂屋だもんなww)、正面から胸いじったりして会話してたら、潜望鏡してもらって、ダブルヘッダーの準備完了。
「ちょっと寒いかもしれないけど、マットしてみる?」と聞かれ、
「大丈夫。●●ちゃんの中、すごく温かくて気持ちよかったから」と二回目が出来ることを確認するかのようにコメントして、マットで第二試合。
正常位だったか、女性上位だったかは、忘れちったぃ。

2回目終わったあとマットで姫にしがみついて呼吸整えていたら、急に寒くなってきてクシャミwww
もう一回二人でお風呂入りやした。

今度は後ろから抱きつくようにして、うなじにキスしたり、胸揉んだりしてたら、愚息が延長戦をしたそうにアピール。
「たくさんしよーね、って約束したモンねー♪今度はどんな風にしたい?」
って言ってくれたので、
「時間平気?えと、●●ちゃんにしてもらうって感じじゃなくて、将来の為に、ベッドで普通にしたいな。」
と言うと、
「全然平気だよ♪優しくしてね♪」と言ってまた首にしがみついて来てキス。
服を一度着てもらって、リードしてもらいながらも、普通な感じで第三試合。

ごく普通に進んで行って、騎乗位や四つん這いバック織り交ぜながら、正常位でフィニッシュ。
時間ぎりぎりいっぱいまで(実際にはオーバー気味?)してくれて、今ではいい思い出だよ
時が経ってるから、多少は美化されてるかもしれがwww

そんなワシも今では彼女と呼べる存在が出来たはいいけど、勃ちが今みっつ。。
イチャイチャしてるときや、前戯のはじめの方はいいんだが、彼女のボルテージが上がってきて、ゴムつけるあたりから怪しくなってくる。
で、挿入がキツイ(自分が下手なだけ。。)し、手間取ってるうちに、戦闘力失ってダウン・・・・
そんなんが続いて、彼女とはまだ一度もちゃんと出来てないのが悩みの種・・
ってスレ違いと言われるまえに、この辺で止めとこ

初二輪車体験記

今日、初めての二輪車
体験してきます。

16さんのレポお待ちしてます

16さん、初の二輪はどうだった?

22:16:
遅くなりました。
のんびりレポします。

ソプ自体は何度か経験あるものの、二輪車は経験なかった。
そーゆうのがあるのは知っていたので、いつかは…と思ってたワケです。
まぁ、モロモロ事情がありましてどーんと臨時収入が入り…「もしかして、チャンスか!?」と言う事で二輪車に挑んでみようかと。

まずはお店選びで…(あ、言い忘れてましたけど俺は関西在住です。)
関東に比べると、関西では二輪車やってる店って少ないんですよね。ネットで調べても、サイトには公式には載せてなかったり。
載せていたとしても、実際にTELして聞いてみると
「既に会員の方でないと・・・」
「組み合わせによっては・・・」
「女の子に聞いてみないと・・・」
となんか煮え切らない答えばかり。

そんな中で3日ほど時間をかけて調べた結果、最終候補に残った店が…○○○と言うお店。
値段も二輪車としては手頃だし、問い合わせたときに「○日なんだけど…」と言ったら二輪車可能な人を事前に教えてくれた事が好ポイント。
じっくり選んで、予約して、いざ当日に。

で、当日。
いきなり話が脱線しますが、一回イッたらトイレに行きたくなりません?
俺はなる方でして…せっかくの二輪車なので、二回は頑張りたい!と言う事で、朝から断水。ん?節水?…ん?
とにかく、水分制限をして、トイレに行きたくならないように…うん、我ながら涙ぐましい努力だと思う。

…と、言う準備をして、いざ出陣。

今回、突撃した○○○と言うお店は以前、シングルでいった事があるお店です。いわゆる中級店です。
店に到着して、「予約した○○○ですけど」と言うと、前と違った待合に通してもらった。
なんというか…個室?ちょっとVIPな気分でした。(たまたまかもしれませんが)

そんでもって、割と早くご案内。いやいや、当たり前なんですけど2人待ってるじゃないですか。。。\(゜ロ\)(/ロ゜)/

一人は、割と小柄な美人タイプなコ。仮にK姫としておく。
もう一人は、大人しそうな顔をしているけど、体はグラマー(死語)な、仮にN姫。

二人とも滅茶苦茶美人!ってわけではないけど、十分許容範囲。どうでもいい話
ではあるが、どっちかというとK姫の方が好みかな。

そして、二人が左右から腕を組んできて、お部屋へご案内。
なんかもう、この時点でテンションあがりまくりですw

部屋に入ったら、俺はソファーへ。二人の姫は、俺の前に座ってご挨拶。
K「はじめまして?」
N「今日は指名してくれてありがとうございます」

俺「はじめまして。俺、今日、二輪車初めてなんだ…よろしく。」
ってな感じで挨拶した。ちょっと雑談した後、N姫がお風呂のお湯を張りに移動。
K姫が俺の横に座ってもたれかかって来た。俺、肩に手を回したりして・・・。
そしたら、K姫がいきなり股間にタッチ!(ズボンの上からっす)
K「あっ、もう大きくなってる…」
(ハイ、待合からデス。)

K「Nちゃん、もう大きくなってるよ」
N「えー、どれどれ…」
お湯はりから戻ってきたN姫が反対側に座って、二人でさすさす…。
俺、二人の肩抱いてコカン撫でられるの図。
K「ハーレム状態だね?」
N「ね?」
俺「そうだね?」←バカ。

そんな状態でしばらく雑談(撫でられつつ)して、二人が俺の服を脱がしにかかった。
雑談続行しつつ、あれよあれよとパンツ一丁に。
K「じゃあ、私たちも脱がせてね」
と、ドレスとか下着をぬぎぬぎさせました。
最期にパンツを奪われ(?)、3人そろってすっぽんぽん。
K姫はスレンダーながらもDカップ(店のサイト参考)で、綺麗なおわん型のオパーイ。
N姫は、少し大柄?な感じでしたが、Fカップの巨乳(店のサイト参考)です。
二人に誘われて、お風呂へGOGO!

N「じゃあ、お風呂入って待っててねー」
と、いきなり湯船へ…
K「一緒に入ろうね♪」
ええ、そりゃ入りますとも!とK姫とお風呂へ。N姫はその間、なんかアワアワして洗う準備?してました。
お風呂へ向かい合わせに入ると、K姫は俺の息子にじかタッチ。
K「Nちゃん、Nちゃん!直接触っちゃった!」
N「おー、よかったねぇ♪」
とか言う会話が繰り広げられつつ、俺はお返しとK姫のオパーイにタッチ。ぷにぷに。
K「おっ、やる気満々だねー♪」
そりゃあ、もう。

N「準備できたよー」
K「じゃあ、どうぞ」
と、湯船から出て洗い場へ。いわゆる、一つのスケベ椅子に座る。
前にN姫、後ろにK姫。二人は、自分の身体へ泡をつけていって泡だらけに。
N「じゃあ、洗いますね?」
と言ったかと思うと、いきなり息子への直接攻撃!同時に後ろからはK姫がア○ルへ攻撃!
息子、金さん、ア○ルを4つの手が行ったり着たり…いきなり未体験ゾーンへ突入です。
さんざんいじくられた(?)後、今度は前から・後ろから抱きついてこられてサンドイッチ状態に。
オパーイ中心に身体を使ってぐりんぐりんと洗われました。
その間も二人の手はコカンを行ったりきたり…。
折角なので、洗われるドサクサ紛れに二人のお尻を交互に触っておきました。(何が折角なんだ?)

続いて、N姫が足を、K姫が腕を丁寧に洗ってくれます。アレです。いわゆるタワシ洗いってのですか?で。
アレってする姫としない姫といますけど…まぁ、別にキモチ良いというワケでもないですが。非日常的なのがヨイんですかねー。

そんなこったで、一通り洗われてから、シャワーで流されますた。

一回逝ったらトイレに行きたくなるのは共感する

31:16:
続き行きます。

シャワー終わって、「もう一度お風呂どうぞ」と、今度はN姫と一緒にお風呂へ。K姫はその間にマットの準備を始める。
向かい合わせでお風呂に入ると、N姫がコカンに手を伸ばす…
N「うん、元気だねー」
と言ったかと思うと、腰を抱えるように持ち上げられて、「いただきまーす」とパックンチョ(死語?)
あまり激しく刺激はされずに、ゆっくり、マターリと舌を動かすN姫。咥えているN姫を鑑賞していると、N姫がチラリと此方を見て目があう。
N姫、口を離してニコリ。男としては嬉しいような、恥ずかしいような。

しばらくN姫にペロペロされていると、準備ができたようで、K姫が「お待たせしましたー」と、マットへご案内される。
K「うつぶせで寝てくださいねー」
とうつ伏せで寝転ぶと、二人がかりで背中にローションを塗り塗りされますた。
N姫がさりげなくコカンに塗り塗りしたかと思うと、続けてK姫がコカンに塗り塗りして…と「さりげなく攻撃」が4、5回って、この時点で全然さりげなくないが。
そんでもっていよいよマット開始である。。。

K姫が俺の上半身、N姫が下半身担当(だと思う、たぶん)といった感じでマット開始。
二人が覆いかぶさるような感じでオパーイを背中とか足とかにすりすりしてくる。同時に唇と舌での攻撃も開始。

なんかね。
もうよくわからんのですわ。。。
オパーイ4コがぷにぷにって体験も当然初めてなワケですが、手も4つあって、口も2つなワケですよ。
併せて8箇所の同時攻撃なワケですよ。8HITコンボなワケですよ。ワショーイ←アホ。
自分でもどこをぷにぷにされているかよくわからん状態。とりあえずキモチ良い。

その内、N姫(たぶん)が片足にまたがって、足を抱えるようにして足の裏をオパーイにすりすり。これを右と左と二回づつ位されたあと、足の指を一本づつ丁寧に舐められました。オマケ的に足の裏もちょっと舐められる。(コレは少しくすぐったかった)
…と、言うのを右足左足にされる。

その間、K姫(たぶん)は、コカンに手を伸ばしつつ、背中をペロペロ。続いて尻を丁寧に舐めた後に、ア○ルの直接口撃。感触的には、尻の肉の間に顔突っ込んでベロンベロン!って感じでしょうか…。

このN姫の攻撃とK姫の攻撃が同時ですよ!同時!
わかるか、そこの貴方!同時でっせ!?ビバ同時!わっしょい同時!フルーティ同時!←もうワケわからん。

その後もダブル松葉くずし??うん、もうよくワカンネーような合体技を味わいつつ、背中はしゅーりょー。
「上向いてくださーい」

くるんとひっくり返されて、見てみると上半身側にK姫、下半身側にN姫がスタンバイ(?)していた。
すぐに再攻撃が開始される。
K姫は、首筋から胸?乳首?お腹にかけて、リップ攻撃の嵐。舌で舐めたり、すったり、甘噛したりとバリエーション豊かに攻めてきました。
N姫は、足を舐めつつ、足をパイズリ!?と言う荒業(荒業なのか)を繰り出します。

そんなのが同時!同時ですよ!?ビ(以下略)
同時攻撃を受けつつ、K姫のお尻やオパーイに手を伸ばして、触れる時は触っておく俺。N姫には…うん、届かないしw

しばらくその攻撃が続いた後、ようやくと言うかお待たせと言うか、コカンへの攻撃が始まった。
K姫が息子をパクッと咥えて、N姫が袋を舐め舐め…ってオオオおおっ!?
ダブルフェラじゃないけどダブル…何って言えばいいの??
下腹部なのでよく見えんのだが、コレってK姫とN姫の頭がゴッチンコしないのだろうか、とかビミョーな疑問が頭に浮かびつつ、感触的にはそういうことらしい、と言う事はわかる。

しばらくちゅぱちゅぱ、クチュクチュとローションのえっちぃ音がお風呂場に響く…ホントに響いていたのかは知らんが、そんなイマジネーション。(わけわからん)

ダブル…なんとかを3分だろうか?5分だろうか?時間はわからんけど、俺時間で結構長い事続けられた。
それが終了したら、K姫は口を離して、N姫がオパーイで俺の息子をサンドイッチ。
ええ、もう巨乳娘ならお約束のパイズリですよ。パーイーズーリー。まぁ、俺的には気持ちよさはそれほどでもないのだが、コレはアレだね。視覚的に欲しい、と言う定番。
カラオケで言う「宇宙戦艦ヤ○ト」、とでも言うのだろうか。ええ、よくわからない例えだと言う事は自覚しております、軍曹。(軍曹って誰?)

パイズリの間に、K姫には手の指を舐められました。指の間とか。コレ、以外にキモチヨイというか。なんか微妙な感覚。
しばらくそんな状態が続いた後、N姫がもっかい息子をパックン。
モゴモゴ、あー、ゴムつけてるのがわかるー。そういう意味ではまだ達人の域には達してませんな、N姫。(どこの評論家でしょうか)
そんでもって、ゴムをつけ終わるとN姫がまたがって騎乗位で合体!合体っす!
「あなたと合体したい…」ってアク○リオン張りに合体ですよ!アクエ○オンって最近よくパチスロのCMしてるやつ!CMすげー微妙なやつ!
「あなたと合体したい…」って絶対ソレを想像するだろ!?プロデューサー、アンタ絶対確信だろ!と思ってしまうアレですよ!詳細知らないけど!
とにかく、「何でこんなに『合体』についてのフリが長いんだ」と言うのは、またの機会に語るとして(たぶん永遠にこない)、N姫がおっきなオパーイをぶるんぶるんと揺らしながら、ぐっちょぐっちょと音を立てて動いているんですよ!

…で、ここで気づきましたが、二輪車(マット)で合体中って、もう一人はあんまりする事ないっぽいですねw

K姫は上半身に抱きつきつつ、乳首とか攻める…しかないような感じでした。
喘ぎ声とかナシでしたが、俺的にはウソっぽい声は逆にいらないのでオッケ。

普段は…ま、特別長いワケでもないけど短いワケでもない、標準くらいの持続時間(自己申告)な俺ですが、今回ばかりはあんまり持たなかったです。
だってN姫、休みなしで延々フルパワーで腰振るんだもん…。
ローションでぐっちょぐっちょとえっちぃ音がしてるし、N姫のおっきいオパーイがブルンブルン揺れてるし…。
抱きついてきたK姫が耳元で「キモチいい?キモチいい?」って聞いてくるし…。
アレですよ。ここでガマンするのは逆に男がすたるってモンですよ。
ってか、ガマンしてもきっと持続時間が5秒伸びる程度だ。きっとね。

ってなコトで、あえなく発射。

しばらく余韻を味わって(味あわせてくれて?)から、ゆっくり抜いて、
N姫「いっぱい出たねー♪」
ええ、そりゃ禁オナしてきましたからw
その後は、二人がかりで丁寧にローションを洗い流してくれましたとさ。
ローション流して?、お風呂入って?とまぁ、普通な展開がありまして。
お風呂は一人ではなくてK姫と一緒でしたが。
そんなこったがありまして、お風呂上がって身体を拭かれるワケです。二人がかりで…。

その時にですね。
俺のケータイが鳴ったワケですよ。電源切ってなかったので…。
着信見ると、まぁなんだ、とりあえず出なきゃダメでしょ!ってな相手だったので、
俺「ゴメン、静かにしててね…!」
とお願いしてから電話にでますた。電話の内容はどうでもいいので割愛。
で、ですね。電話しながら身体を拭き拭きされていたワケですが、なんかですね。
気がついたらK姫が俺の息子を咥えているワケですよ…。
それにのせられたのか、後ろからN姫が、両手で尻の肉を広げて?ア○ルを舐めてくるワケですよ…。

なんなんですか、このどこかのエロマンガかエロ小説の逆バージョン的な展開は。

フツーのエロマンガ(ないし小説)では電話している女のコを攻めて、電話しているのに喘ぎ声が…
ってな展開なのでしょーけど、コレ、案外感じない。
むしろ電話に集中?しててしばらく気づかんかった位で。途中で気づいて(おぃおぃ…)ってな。
まー、悪い気はしないですが。。。

電話終わってからもしばらくそのままで、ちょっと堪能してからソファーへ移動しましたとさ…。
冷静に考えてみれば、アレはアレで二輪車的な展開だったのではないかと思う。

体拭かれて、ソファーに座った後は、お茶を飲みつつしばし雑談。
K姫も、N姫もバスタオルを巻いているだけの状態です。また二人に挟まれるような形でソファーに座り、とりとめのない会話をしました。
雑談も後半に差し掛かると、何か自然と?触って・触られて状態に以降。
気が付いたら自然な流れ?でN姫が息子を咥えてます。一回イッたので余裕ありw
じっくり時間をかけて、N姫のワザを堪能しました。

その間にK姫とキスしたり、乳揉んだり舐めたり、と…こういうのを「くんずほぐれず」と言うんでしょうかね?
しばらくその状態が続いた後、K姫も下に降りていって…二人の姫が左右から…

そう、二輪車伝統の必殺技、「ダブルフェラ!」
奥義炸裂です。
…が、なんだ。アレだ。コレはそんなにキモチヨイというワケでもなかった…。
俺だけでしょうか?
二人の姫がヘタなだけなのでしょうか?
わからないですが…なんというんでしょうか。「二人同時に咥える」のは、物理的に不可能なワケで。自然と「舐めるだけ」になるので、なんだろ。刺激はあんまり?
ビジュアル的にはまさAV、究極的にGOODなんですけどね?。

究極奥義出したはいいけど、カスッただけ。
なんか、そんな感想。

ソファーからベットへ移動して、今度はコッチから攻めてみる事に。
N姫に仰向けに寝てもらって、オパーイをモミモミ、ペロペロ…。
その間、K姫が俺のアナ○を舐めつつ、息子を手コキ。
しばらくその状態の後、K姫に「交代!」と後ろから体引っ張られて起こされて、後ろから抱き疲れるような格好に。
今度はその格好で、N姫にフェラされる。
後ろからはK姫に耳とか舐められた。ちとくすぐったい。。
その後、K姫が離れて、俺を仰向けに寝かせる。K姫が乳首舐めてきて、そのまま下の方へ。
K姫と69の格好になり、K姫がフェラ、N姫が袋とその下あたりを攻めてきて…といった感じでがっつんがっつん攻められました。

…続く。あと1、2回?

何だかベッド凄い広そうだな。

73:16:
遅くなりましたが続きです。

ええ?っと、ベットは結構広いベットでしたよ。。
ってもまぁ、結構アクロバティックな格好になってはいましたがw

さてはて。
その後にフェラの交代?がありまして、K姫は乳首とか首筋とかをぺろぺろと。
N姫はしばらくフェラした後にゴムつけて、再び騎乗位で挿入!しばらくそんな状態でがっつんがっつん上下運動が続きました。
一回イッてるので余裕ありw

しかしですな。アレじゃないですか。折角ならK姫にも入れたいじゃないですか。男として。(なんなんですか。)
ストップかけて、「上になりたい」と申告してw
K姫「どっちと?」
俺「K姫で…」
N姫「えーっ」
K姫「やった?♪」
という、ワケのわからんやり取りがあって(まぁ、接客のウチでしょうけど)交代。。。

K姫が下になって、正常位で挿入。。

ここでなんというんですか?三角形??N姫がK姫の顔の上にまたがって、俺とキスして?
的な体制になりそうだったんですが、個人的にスキでない為にパス。
K姫とフツーに正常位wあんまり二輪車の意味ないような気もしなくもないのですが。
他にどういう体制があるんでしょうか?

まま、とにかくN姫は俺の裏側に回って、ピストン運動の邪魔にならない程度wに背中とか乳首とか辺りをさわさわしてました。
俺は、2回目は中々イけない人なのですが、この時は普段より早く限界きたので発射。
フィニッシュは抱き合って…(コレが好きなので。。)

イッた後にそのままで余韻楽しんでたら、
N姫「二人だけで楽しむな?!」
と後ろからドーンとサンドイッチ??されました。

…と、後は雑談して、洗ってとしていたら時間きたのでココまで。5回とかイケる人はすげーと思うよ。ホント。俺には無理。
ってかコレで十分満足しました。。

最後は、二人で玄関まで送ってくれました。
なんか、普通の時は途中まで??だったような気がするんで、最後までちょっとVIP気分でしたw

総じて感想ですが、
「新鮮!」でしたね?。
一人は一人の良さがありますが、二輪車は二輪車の良さがあるというか。
姫が二人いるという「普通と違う」というだけで、十分楽しめます。俺が入った姫は、指摘があった通り二輪車のワザがあんまりなかったのかもしれません。(初めてなのでよくわからんのですが)
けど、相性は悪くなかったと思います。
雑談も楽しかったし、十分堪能できました。相性って重要なんじゃないかな?と思いました。

ま?、お金のコトもあるし、そう何度も行けないでしょうけどw
次なる野望は、いつか三輪車に…!w(関西でできる店、聞いた事ないから東京でか??)

それでは、つたないレポにお付き合いいただき、ありがとうございました。
次は…いつの日か、三輪車のレポでお会いしましょうww

家の前に泥酔女が落ちてた

先週、残業して終電で帰ってきたら、
マンションのドアの前に何か落ちてた。
恐る恐る近づいてみると、泥酔した女。
里田まいっぽい感じ。
ドアを開けるためにどけたら、感触が柔らかくてドキドキ。
そのまま静かにひきずって部屋の中に入れた。
むにゃむにゃ言うだけで、全然目を覚ましそうになかった。
とりあえずバッグを物色。
下の階の住人らしい。
迷ったけど、ベッドに寝かせて俺はソファで寝ることにした。

シャワーを浴びて、部屋に戻ると里田はスヤスヤ寝ていた。
相当かわいい。
酔った里田が誘ってきたことにしよう。
と言い訳を考えてから、スカートをゆっくりめくりあげた。
黒いTバック!
紐部分を舐めてみると、少ししょっぱかった。
舌で下着をずらして、クンニ。
最初は寝息をうかがいながらゆっくりじっくり舐めていたものの
我慢ならなくなり、マッハで激しく舐めた。
寝息がエロい吐息に変わった。
閉じようとする脚を抑えつけてレロレロと舐め続けた。
よがっているものの意識ははっきりしといない様子。
じっとりしてきたマンコに勃起したチンコを勢いよく挿入した。

んっ…んっ……あんっ……あんっ……
悪夢にうなされているような顔で喘ぐ里田。
たまらん。
寝ているくせに、マン汁でグチュグチュ。
そして意外に締まりがいい。
中に出そうかなんて考えながら腰を振っていた。

疲れていたからか、なかなか出そうになかった。
いつもは早漏気味なのに。
焦りすぎか。
とにかく、気持ちいいオマンコを長く楽しんでいた。
あんっ、あんっ、あんっ、と里田の喘ぎが強くなってくる。
そして叫びに近い声をあげた里田は
自分の声に目を覚ましてしまった。
しかし目は開いているが、状況がわかっていない様子。
ハダカで腰を振る俺を切ない目で見つめている。
あんっ……だれっ……ねえ……あんっ…あっ……
俺は左手で里田の口をふさぎ、マンコの中に精子をぶちまけた。

無言で泣いている里田。
精子をぶちまけた俺のチンコが里田の中で萎んでいく。
それを抜かずに、俺は息を整えながら説明した。
マンションの前で、酔った里田が泣いていたこと。
声をかけると抱きついてきたこと。
部屋につれてきて寝かせようとしたら
里田がセックスしたいとだだをこねたこと。
我慢しようとしたが、かわいい里田のわがままに応えてしまったこと。
俺は萎えたチンコを入れたままそんな嘘をついた。
好きだ。
そう言って里田に抱きついたが、里田は身を硬くしていた。
首筋から耳と、くちびるで優しくたどっていく。
耳もとで、かわいいよと囁くと、里田の力が少し抜けた。
俺は耳を重点的に攻めることにした。

やっぱり耳が弱点だったか。
里田の息が乱れてきた。
そして思い出したように抵抗をはじめた。
吐息まじりにダメと言われても、俺のチンコはもうすでに
里田のマンコの中でムクムクと成長して2ラウンド目をスタンバっている。
俺はしつこく里田の柔らかい耳をなぶり続けた。
あんっ!と声をあげて悶えた里田。
スイッチが入ったようにセックスを楽しみはじめた。
歓喜の声をあげていやらしく腰を動かす。
相当な痴女を拾ってしまった。
騎乗位だのバックだので3発。
終わるころには里田は完全に俺の奴隷だった。

こんなことってあるんだね。。。
自分で疑ってしまうほどよくできた話だけど
俺のケータイにはあのときのハメ撮り写真が残っているんだよね。
里田がチンコ加えてるやつとか。
世も末だ。楽しんだ分、感染してそうな予感。
反省。

風呂専がデリヘル初体験

 25歳の時、職場の先輩に初めて連れて行かれて以来、
息抜きに風俗といえばずっとソープだった。
 結婚してからもそれは変わらず、嫁ができないで溜まったら
早朝のお風呂屋さんへゴー!な日々。
 ソープの何がいいって、基本タブーがないところ。
 挿入までワンセットだし、姫はほとんどが(たまにはずれもいるけど)
プロフェッショナルに仕事をしてくれる。
 ただ一つ納得いかないことと言えば、こちらの意図通りには
相手は感じてくれないということか。
 ベッドもマットもそうだが、DKから始めて乳首舐め、手こきしながら
口が降りてってフェラ、逆さになっておもむろに跨って「はい、舐めて」
って、いくら舐めたって変わらないあえぎ声、指入れたって音程すら
上がらないってのはやっぱりつまらない。
 
 意図に反して感じる姫もたまにはいる。
 大概が挿入後だが、騎乗位でまたがった姫のツボに入ることが
すごくたまにだが、ある。
 さっきまで「じゃ、入れちゃおっか(はーと)」なんて余裕こいてた姫が
 「え、あれ?なんか、、、、気持ち、、、いいかも、、、あっ、あああっ」
 みたいに戸惑う姿は正直萌える。
 一回マット中にあまりにツボに入った姫から、「ここで上になって…」
って言われたときにはさすがに笑ったが(ローションまみれのマットで
正常位って、ちゃんとできる奴は尊敬に値する)。

 ところが一昨年、出張先でたまたまデリヘル嬢を呼んでみたところ、
これがまた違った楽しさあるんだねと。

 12時過ぎまで同僚とキャバクラで飲んで、シングルの部屋に帰って
きて、即検索w。60分20kって高くね?しかも本番厳禁って赤文字で
書いてあるし。ま、いいや他さがすのもめんどくせって電話。フリーなの
に1時間待ち。ずいぶん人気なのね。 
 1時過ぎにインターホン鳴って嬢登場。
「こんばんわ」
「こんばんわ!」って、ギャルじゃん。茶髪にパンダメイク、茶色い肌に
ジャラジャラした服って、うーん正直タイプ違うなあ、顔はかわいいけど。
「どこから来たんですかぁ」だの「お酒のんでますぅ?」だのと軽く会話
交わしてすぐ「シャワー浴びてきていいですか?」ってまだ1分も会話
してないし。
ベッドに寝そべってタバコ吸ってたら意外に早くでてくる嬢。髪留めして
る。女の子のほとんどがアップにするとあどけない顔になってかわいく
なるよね。この子もそうで、ちょと期待する俺。
「なんか、やさしそうな顔してるね」だって。はは。フツメン以下のオトコにゃ
みんなそうゆってんだろ!とか思いながらも悪い気はしない俺。
「じゃ、電気消して…」で始まりの合図。
ごく普通にDKからスタート。間近で見てもクォリティ下がらない顔に
ちょとwktkしながら舌を絡める。舌を絡める。舌を絡める。舌を…
って長い!。ちゅー好きなのねこの子。
抱き寄せてDKは続けたまま彼女の手は股間へ。
ソプ嬢のテクとは違って素人っぽさ満載に、やさしくさわさわ。
一回袋に降りてってまたさわさわ。また上がってきてさわさわ。
その体勢のまま5分くらいでこちらもトリップ完了。
決して大きくはない胸に手を伸ばし、全体をマッサージするように揉む。
そのまま指先で乳首をやさしくくりくり。
嬢の息もちょっとずつ荒くなる。
触ったら次は舐めたくなるじゃんってことでやっと唇が離れて乳首に。
うーん小ぶりでかわいい胸だねとか思いながらあくまでソフトに舐め舐め。
「…ぁっ…ぁっ」
控えめなあえぎ声が新鮮でいいねえ。
ここらでやっと「受けるより攻める方が楽しいんじゃね?」と理解。
そのまま手をクリトリスへと移動。
……あれ?濡れてない?。やっぱり姫と一緒なの?
一瞬萎えたが、感じ方はリアルで、まあ騙されてもいいかと攻撃再開。
濡れてないクリを指でいじると痛いので、口で愛撫。
横向きの69みたいな形でお互いの性器を舐めあいっこ。
「ぁ、ああぁっ、ああっ」
と声が大きくなってきて興奮度うp。
フェラも一生懸命感が伝わってきていい感じ。こっちが攻めのピッチ
上げると我慢できなくて口からちんちん離しちゃうのもぐー。
で、やっとちょっと濡れてきたところで指そーにゅー。
「ああぁっ」
いいリアクションだねくすくす。必死にちんちんに喰らいつこうとする
けど、快感に負けて思うようにできない感じにすごく萌えたので、
69を終了して嬢を上にしても一回DK。
で、最近嫁相手に大好評だった、
「ちんちんでまんまんを愛撫」
を実践してみると、これがものすごく感じるらしい。
亀さんでクリトリスをぐりぐり。
そのまま穴の周辺もぐりぐり。ぐりぐり。
「ああっ、、、、い、いぃっ、、、、ああああっぁぁっ」
おお、なんか準備おkっぽい。
ここで俺本番不可とか忘れて当たり前に挿入。
ぐりぐり。ぐりぐり。にゅーーーーーっ。
…って、入っちゃった。
嬢なんもいわない。あれ?
「…入っちゃったよ?」
「……」
「……いい、の?」

「…… ないしょ、だよ?」

目を見て、ちょと照れ笑いでゆってくれた嬢に激しく萌えて
腰運動開始。
騎乗位で突きまくってそのまま対面座位。
激しくキスしながら後ろに倒して正常位でフィニッシュ間近。
あ、そういえばナマじゃん。
「どこに出す?」
「ああっ、あああっ、ああっ、い、いいっ、いいっ」って聞いてないし。
だからって中だしするほど鬼畜ではないので外にフィニッシュ。
大量に出た。ありえない。

ティッシュで拭いてあげてもう一度抱き寄せて肩枕。
みつめあってちゅー。
うーん、恋人プレイ大爆発。

で、タイマーなってシャワー浴びたところでちょとゆってみる。
俺:「このまま朝までぎゅーってしたまま眠りたいねえ」
嬢:「この後入ってなかったら、帰ってくるよ」
ホント?!

で、一回見送って、帰り待ちながら寝る俺。
朝になって目覚める俺。
隣には、、誰もいねえし。

結論。デリヘルも目的意識があると楽しい。
「嬢の方が欲しくなって本番」と「朝まで一緒」
これだね。後者は未だ無理だけど。


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