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高校時代

辛い時に思い出すと、あの時よりは辛くないと頑張れる1

これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが
僕はイケメンです。勉強も良くできました。
しかし、僕がそれまでの人生、
幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。
入学式で、たまたま隣の席だった群馬出身のA君
語学の席が隣だった茨城出身のH君などです。
僕の傷ついた心は、彼らによって癒されていき、
GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、
そして、夏休みになる頃には、彼女ができました。

これから語るお話は、その彼女、優佳についてのお話です。
優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。
A君、H君が別の人達と話していたため、
一人でぼうっと突っ立ていると、非常に可愛いい子が声を掛けてくれました。
僕は、何を話して良いやら分からなかったので
「は、はじめまして、」と挨拶しました。
「はじめましてじゃ、ないですよぉ。忘れちゃいました?」
「え?」
僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず知的で上品な雰囲気
少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、
肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌が、とても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。
僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている彼女、優佳に声を掛けられました。
「あのぉ、すみません、道を教えてください。○○大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」
彼女は青森から出てきて、受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、
地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたま、その出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、
僕の受験会場は、彼女とは別のキャンパスでした。
僕は腕時計を見ました。『戸山キャンパスまで行っても間に合うかな』

「戸山キャンパスは、少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ。」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で『ありがとうございます』と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。
少し歩くと受験生達の波に合流できたので、僕の受験会場は違うキャンパスだからと言って彼女と別れました。
別れ際、彼女は「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と
少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので、僕は慌てて「じゃあ、頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、
僕の方も、入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど、紆余曲折があって
結局、優佳から告白される形で、交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。
その当時も現在と同じように、丈の短いショートパンツが流行っていましたが、
優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを履くのは嫌だったらしく
他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを履いていました。

しかし、ある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、
優佳は、ライトブラウンのショートパンツを履いてきました。
太ももの上の方までが完全に露出する短いものでした。
現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく
黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて
僕は見惚れてしまい「今日の服、とてもいいね。」なんて言ってしまいました。
優佳は「勇気を振り絞っちゃった」なんて言って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。
頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながら、箱と称してクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように、近寄ってきました。
奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。
まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。
もちろん優佳も一緒にです。
会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。
それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。
優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

そして
渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れていかれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。
優佳と何処で知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。
話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われ、ビール瓶に手を伸ばすと「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。
不安そうな顔をする優佳に、村松が「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いた所で
吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。
どれくらいの時間、トイレに籠っていたのか分かりませんが
戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、
僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。
優佳のショートパンツの隙間に
村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。
(つづく)

デリヘル行ったら昔の同級生がいた

スペック

・俺
当時19歳 大学1年 フツメン(だと思ってる) 童貞
現在22、大学4年

・女
当時18歳 浪人生
現在22、大学3年
結構可愛くて話も面白いので高校時代友達グループと一緒に授業の合間に話して過ごしてた
両親は片親しかおらず、母も小学校時代に他界で施設育ち

当時俺は大学1年。
大学生ともなったらさすがに浮いた話が良く聞こえてくる
高校から一緒だった奴と大学から仲良くなった奴5人で友達グループ作って遊んでた。
まぁその中でも浮いた話が聞こえてくるわけよ。彼女できたとか童貞卒業したとか。
俺も童貞だけど、流石にすぐ近くからそういう話が聞こえてくると焦るわけよ
んな事言ってもすぐに出来るわけねーし、18歳っつったらヤリたい盛りだろ?俺もそうだ
素人童貞でもいいのでとりあえずヤレればいいなと思い切って
バイトのシフト増やして捻出して意を決してデリヘルに電話した訳。

かけたら爽やかそうなにーちゃんの声が聞こえた。
デリヘル自体始めてですと正直に言ったらものすごく丁寧にシステムを教えてくれた
とりあえずデリヘルに好みを伝えてホテル前で会うことになった。
ホテル代も頑張って捻出した。
童貞だからラブホに一人で入るの恥ずかしかったからなw

ラブホへはタクシーで行った。
まさかチャリで行くとかアホすぎるし。免許はあるけど普通の大学生だから
車買う金なんてある訳ない。
近くで降りてホテルまで5分くらい徒歩。

目印は白いステップワゴンと伝えられていたので
俺も目印ニット帽をかぶり、そこの近くへ行った。

すると運転席から怖そうな兄ちゃんが出てきてまっすぐにこちらへ歩いてきた
正直ビビった。

見た目ヤクザにしか見えない兄ちゃんが俺の目の前まで来る。
ああ俺人生終わったなとかテンパってると

893「○○様でございますか?」
デリヘルにかけた時の偽名。ちなみに高校から一緒だった友人Aの苗字を使った。

「あ、はいそうです」
893「お待たせしました、本日お相手をします○○ちゃんが今行きますのでお待ちください」

893はただの運転手だった。すっげー丁寧な対応。

そして893が運転席に戻るのと同時にスライドドアから女の子が出てくる。
出てくるのと同時に車は俺の横を走り去っていった

嬢がにっこりと笑顔で俺に近づいて来る
顔は・・・おお結構可愛いし若い子だ、初デリで当たりキターとか喜んださ

嬢「こんばんはー、よろしくね」
俺「あ、はいよろしく」

童貞なだけあって女に話しかけられただけでどもっていてかっこ悪かったwwww

そうこうしていると嬢が俺の顔を見て

嬢「あ。」

嬢「あれ・・・?もしかして○○君?」

いきなり本名で呼ばれた。苗字だったけど
は?俺偽名使ったはずなのに?今の俺は□□だよ?○○じゃないよ?
何で知ってんの?どこの工作員?ひょっとして警察のおとり捜査?

とか訳のわからない思考でパニクった。

嬢「やっぱり○○君だw」
俺「えっとどこかで会いましたっけ?」
嬢「高校の時同じクラスだったでしょwwwwwまだ1年しか経ってないよwww」
俺「は?」

どうやら北の工作員でも中国のハニートラップでも警察でもないらしい。
何とか心を落ち着かせ、嬢の顔をまじまじと見る。
確かによく見るとなんとなく高校時代に一緒だった女の面影がある。
ネオンの光がうざいのと、化粧と髪型のせいでわからなかった。

俺「あー○○だわw 久しぶりだなw」
嬢「久しぶりーw 元気そうだねw」
嬢「とりあえずここにいても何だし中入ろうよ」

と大きめのおっぱいが当たるほど密着され、腕を組んだ状態でラブホイン
童貞だからラブホのシステムなんて分かんなかったけどあれ簡単なのな。

ラブホに入った。宿泊で。
中でよく見ると間違いない。高校の同級生だ。落ち着いて聞くと声も同じだ
とりあえず身の上話に花を咲かせる。

嬢「今お金なくてこの仕事始めたんだけど、もうやめようかなって思ってる」
俺「は?」
嬢「やっぱ風俗はダメだよ。自分の体が汚れていくのがわかるし。」
俺「はぁ。」

相槌しか打てねーよなこんな話されても

まぁそんなこんなでいろんな話をした。
同級生のだれそれがどこに就職しただの進学しただの
そんな当り障りのない話。

まぁ嬢が生活苦しいってのは知ってた。高校時代から。
そりゃ親いねーし施設に入れられるくらいの天涯孤独っぷりみたいだし
補助金でなんとかやってきたけど大学は公立じゃないと
金銭的に無理だから辛いって言ってた。

だから滑り止めに私立を使えず仕方なく浪人したらしい。

そんな話ししてるとやっぱ可哀想になってきて
お金は払うけどプレイはいいよって感じで性欲をぐっと抑えて金だけ渡そうとした
そのまま家帰っておっぱいの感触でオナヌーして寝ようと思ってた

嬢「だめだめ、そういうのはダメ。お金もらったらその分の仕事はするよ」
俺「はぁ。」
嬢「ところで俺君はどうしてデリヘルを使おうとしたの?
(色気声で)もしかして溜まってた?」

って息が当たる距離まで密着されて股間をモミモミしながら聞かれたので、
フル勃起しながら

正直に知り合いが次々と童貞を卒業してて焦ってた キリッ と答えてしまった。

嬢「え」
嬢「・・・・・・あっははははhwwwwwwはひゃひゃwwっw」

そこまで笑わなくてもいいじゃねーかwww
俺マジで顔真っ赤になってて恥ずかしかったぞwwww

嬢「あー面白かったw 
  でも俺君ってそこそこイケてるし、彼女くらいすぐ出来ると思うけどなーw」

嬢「あ、社交辞令で言ってるんじゃなくて本気でイケてると思うからね?
  今日は自分と同い年くらいで良い子で良かったって思ってたし。
  今まで二人のお客さんに当たったけど両方おじさんでげーって感じだったのよね」

嬢「でも本番ダメだからねww私も前に付き合ってた彼氏と2回しかしたことないし。」
とかカミングアウトしてきた。

そんなこんなで渋々とプレイへ。キスはNGだったらしい
まぁさすが童帝、「一緒にお風呂はいろ?」って
言われただけで顔真っ赤wwwwでも愚息は臨戦態勢でござるwwww

そしてまずは脱がしっこ
ベルトは外してくれて最後にパンツ脱がされて解放され天を仰ぐ俺の一物
まあ流石にカーチャン以外の異性にち●こ見せたことなんてないからな、
本気で恥ずかしかった

そこで嬢が一言
嬢「ちょwwwでかいwwwww」
俺「えっ」
嬢「でかいってwwwwこんなでかいの初めて見たwwww」

ダチ連中とスキー旅行行ったときにふざけて測ったことはあるけど
フル勃起で17cm。ダチ連中も16とか18だったんで普通だと思ってた。

そして浴室へ。
イソジンでうがいをし、ち●ことまんまんの洗いっことか
嬢が体に泡つけて俺の体に乗ってくる等のソーププレイ。
ひと通り洗い終わった後、綺麗に拭いてベッドへ

ベッドでは抱き合ったり、フ●ラされたり、そこから69したり
女のまんまんはくせえって話を聞いたことがあるけど全然そんなことなかった。
ボディソープの香りしかしない。
舐められっぱなしもアレなので俺もク●ニしろオラアアアアした

ダチに事前に教えられた通り、穴だけでなく
上側の栗さんも舐めるのがいいというのでその通りに
あっ・・・ん・・・・とか喘いでた。俺のち●こを加えている時はんっ・・・んっ・・・とか言ってた。
興奮した。マジ興奮した。たとえそれが演技だったとしても。

正直言ってフ●ラが抜群に気持ち良かった。
口の中の上顎っての?俺にもあるけどあの若干硬めの凹凸がいっぱいある部分。
そこに唾液のヌメヌメ感と共に当たり、下側からは舌が攻めてくる感触が何とも言えなかった。
それに加えて唇でしごいてくる。耐えられずにそのまま口の中で逝った。
つい「ウッ!」ってでかい声出ちまった。

まぁその前に素股もやったんだけどな。
素股も良かった。だがフ●ラがやばかった。

ちなみに終始ゴムなし。
ほんとはフ●ラもゴムでやらなきゃいけないらしい。
嬢「俺君だからなしでいいよ」って事だった。社交辞令かどうかはしらない

その後メールアドレスを交換した。
仕事用じゃなくてプライベートの携帯。今度一緒に食事しよ?って約束して別れた。
うっかり宿泊でラブホ入ったんだけどまぁいいか。

その後メールをやり取りして数回デートして食事に行った。
俺女と縁がなかったんで服とか適当だったんだけど、流石にまずいってことで新調した。
ライトオンで安いやつだったけど。大学生にブランド物なんて縁がないしな。
今までユニクロとかしまむらだったんだぜ。あんま変わんないけど

デート中に発覚したんだけど、デリヘルの仕事はやめたらしい。
生活費&学費(学費の大半は補助が出たらしい)を稼ぐのに必死だったとはいえ、
楽に稼げるとはいえ風俗に手を出したのは馬鹿だったって言ってた。
現在は普通のバイト掛け持ちしてるらしい。
クタクタになるまで働いて大学の講義が頭に入らない日もあるとか。

んで数回のデートの後、飲み帰りで偶然俺の住む部屋が近いので寄った。

すまんな、未成年の飲酒だったんだ。そこは反省してる
デート中にダチグループとばったり。
ひさしぶりーwとかそんなんでダチの部屋で飲み明かしてた帰りに俺の部屋へ

フラグだと思うだろ?

どこで会ったの?とかダチに色々聞かれても俺は一切風俗の事は言わなかった。
偶然駅で会って・・・とかそんなんでごまかした。
なんかそれで好感度UPだったらしい。

何飲む?って聞いても水か冷蔵庫にある飲み物しかないなって思って
とりあえず無難なやつでいいかと伊右衛門を渡した。俺も飲んだ。
おちついたとこで嬢っていうかもうやめたから女でいいか
そこで女が口を開く

女「ねえ、しよっか」

俺「はぁ?」

ああフラグだとも

女の名誉のために言っとくけど、女はヤリマンではない。
男性経験、つまり合体経験は前の彼氏と2回だけだそう。
下手糞なのと・・・なんかち●こがミニマムだったらしくあんまり感じなかったとか。
後で知ったが、女なのに性欲が強めらしくオナヌーも頻繁にするって言ってた
それなのに別れた原因が男の浮気とかわからんもんだよな、こんな可愛い子が。

まぁ俺も童貞卒業したかったし・・・男なわけで、まだ若いわけで性欲の権化みたいなもので・・・
迫られたらそりゃするよな?するよな?

正常位→バック→正常位。そしたらいきなり一転攻勢、騎乗位でガンガン乗っかられた
下腹が痛かったけど良かった。俺Mなのかな

最後は抜かなくていいって言われて中田氏。
なんか普通に生理不順で産婦人科行って貰ったピル飲んでたらしいよ

なんつーか激しいのな。アンアン言ってるし。ギシアンってこんなものかと初めて分かった。
AVだと演技くさくてどうも興奮しねえし。

まぁそんなことで童貞卒業したわけだが、あんまり実感はわかなかった。
別に変身する訳じゃないしな。

その後も食事を繰り返す日々。ダチが混ざる日もあった。
二人の時は時間が合えばその後セクロスした。
で実質セフレ状態なので数回のセクロスの後、俺から彼女になってよって告白した。

体の相性はものすごく良かったらしい
最初は教えられてばっかでぎこちなかったけど、
回数こなすと俺も慣れてきてスムーズに動けるようになったし。
ただ風俗上がりの自分と付き合うのはダメだよ、迷惑かかるしって事だった。
そんなことないのになぁ・・・とは言うものの、強くは言えなかった
そのまま友達付き合いのままズルズルと年月が経った

そんで昨日、朝の6時だしどうせ寝てるから返事は来ないと思っていたがメールした。
すると割とすぐにメールではなく着信がきた。
今市場でバイト中だったとか。
確かに機械の作動音やピンポーン、ピンポーンって音がする。
まぁフォークリフトの音だろう。俺もフォークのある現場でバイトしたことあるし分かる
バイト掛け持ちしてるのは知ってたけどこんな朝早くから働いているのは知らなかった

メールは食事に誘うメールだったんだけど、バイト終わったら寝て
今度はお昼からファミレスでバイトだから無理かなってことだった
市場のバイトの後に再度着信が来て、ファミレスのバイトが終わった夜からなら会える事になった

とりあえず俺の部屋で話をすることにした。
どこかにお店じゃ店員や他の客の目もあるしな。

んで、こんどこそ俺の彼女になってと告白した。
また断られるのは覚悟してたけど今度は折れないつもりだった
「本当にいいの?」って言われた。あ、あれ?
「私も俺君は好きだよ?でもだって私は元風俗嬢だよ?
初めての彼女がそんなのでいいの?真剣に考えた?」

「私は俺君の都合のいい女でもそれでいいんだ。セクロスしたかったら拒まないし。」
とか言い出すし
とか他にも色々とマシンガンのように言われた。
言うだけ言ったら泣き出すしなんだもう

ごめんすっげーこっ恥ずかしいけどwwwwww普通に抱きしめたwwwww
真面目にずっと考えた結果だしいいよ。○○としか考えられない 
って言ったwwwwwwwwww

体だけが目的じゃないしな。まぁセクロスはすっげー好きだけど。
風俗やってた過去があるのはそりゃ後ろめたいだろうさ。でもそれを利用した俺も同類だろ?
って言った後、確認するように
俺は付き合いたい。いいよね?って言ったら
うん。って言った。
その日は出前取ってそのまま一緒にテレビ見ながら飯食って帰した。

正直言うとその後オナヌーした。

んで帰った後に電話が来て、整理が終わったら寮引き払ってそっちに住みたいって言い出した
俺は二つ返事でいいよと答えた。

俺もエロゲの整理が始まった。

姦染5とかホワイトアルバム2とか買っただけでまだやってねーよとか整理しながら思ってたけどな。
まぁ俺がエロゲやってんのは知ってるしまぁいいだろう。
散乱させとくのはまずいと思ったので。

抜きゲーがやたらと多い。良かったのは最終痴漢電車3です

とまぁそんなもんだ。エロゲの整理開始が夜の11時。1時間もかからず終わったな
で風呂入ってダラダラ過ごしながら書きました。

寝台列車の中で行きずりの・・・

高校時代に付き合い始めた彼氏と別れ、傷を癒すため寝台列車で実家に向かいました。
そのとき19歳で、大きい失恋は初めて。一人暮らしをしていて、
部屋に1人きりではさみしくて耐えられない精神状態でした。

寝台列車は何度も乗ったことあったけど、これまでで1番乗客が少ない気がした。
「さ、財布がない!」自分の部屋に到着してすぐ気づいて、
あ?悪いことって続くんだなぁ、さらに落ち込みながら通路に戻ると、
おじさんが「もしかしてこれ?」と財布を渡してくれた。
よかった?!おじさんに何度もお礼を言った。おじさんは後ろを歩いていた
ところ、私が財布を落とすのを見たらしい。
夕方にトイレから戻るとき、財布を届けてくれたおじさんとばったり会った。
酔っ払ってる様子で「あんたも飲むか?」と言われて、1人でいるのも落ち込むだけだ
と思って、一緒に飲むことにした。

そのおじさんは佐藤さんといって45歳。
リストラにあって無職。家族も去りホームレスも経験していて、
これからは田舎で農業を手伝うつもり。
佐藤さんの部屋に行くと中年の男性が1人いて、この人もおじさんに誘われたらしい。
高木さんといって52歳。過去に過ちを犯して前科があり,それが原因で離婚。
定職に就けず警備員とか建設関係で日雇いの仕事で何とか食べてる。
自分は大学生で、辛いのは失恋くらい。

2人は自分なんかよりずっと辛いのに,ずっと話を聞いて励ましてくれた。
それに比べて私は気のきいたこと1つ言えない・・・
男性2人は「話せば楽になるから」と、私にいっぱい話しをさせてくれた。
ベッドの真ん中に私が座って、右に佐藤さん、左に高木さんが座っていて
それぞれ身の上話をして、涙を流した。
「見知らぬ人だからこんなにさらけ出せるんだよね。ほんとは身近に話せる人が
いたらいいけど。」

佐藤さんが「これも何かの縁だし、3人で傷を舐め合おうよ。」と言うと、
私も高木さんも同意しました。そういう雰囲気になっていたし、
2人の優しさに酔っていた。
その場の雰囲気で同意したものの、私は軽く考えていました。
相手は2人で,彼氏でもない30歳近く上のおじさん。
2人ともあまりお風呂に入らないらしいし、
初対面だし,コンドームだってないのに・・・
高木さんには「まだ10代で未成年でしょ?こんなおじさん2人と
して大丈夫?」と心配されました。

まずふとももを触わられながら、二人と長く濃厚な接吻をしました。
複雑な気持ちもありましたが、人のぬくもりに飢えていた私は、
合意の上で避妊せずに2人と何度も関係を持ちました。
何もかも忘れて夢中でセックスしていると、私の「不安でさみしい」不安定な
気持ちはなくなっていきました。

次の朝目が覚めると、高木さんにおしっこを飲んで欲しいと頼まれました。
優しくしてもらった恩があるので、嫌だったけどOKしました・・・
高木さんの・・を口に入れると、勢いよくのどの奥の方に
おしっこがかかって、すぐ口の中いっぱいに味とにおいが広がりました。
とても我慢できるものではなかったので、すぐ飲み込みました。
朝一番だけあって味も濃いし量も多い。苦しかった・・・
昨日精液を飲んだときよりずっと辛い。
全部飲み干すと、すぐ口の中を洗いに行って念入りに歯磨きをしました。
戻ると、今度は佐藤さんにもお願いされて・・・
断れないので、彼のおしっこも同じように全部飲み干しました。
私のおしっこは飲めるか聞くと「他人の排泄物なんて飲めるわけない」と言われ、
すごく腹がたった。

電車から降りる前に「最後にもう1度子作りさせてほしい」と体を求められました。
昨日と違いすっかり酔いが覚めていたので、これ以上したら危険な
ことはわかっていました。
それなのに、自分でもなぜかわからないけど、
また2人と生で性行為をしてしまいました・・・
二人は辛い現実があると思えないほど明るい表情で見送ってくれた。
ただ最後に「子作りさせてくれてありがとう」と言われたのがすごく
ショックだった・・・

私は実家に引きこもりました。あんなにしたから、絶対妊娠してる・・・
「子作り」って言葉が頭から離れません。
親に見つからないように、検査薬を何度も使いました。
すぐ使ったって反応しないのわかってたけど、使わずにはいられませんでした。
合意の上でしたことなので、2人を責められません。悪いのは自分・・・

後日やっぱり妊娠してることがわかって、一晩中泣きました。
頭の中は元カレのことばかり。元彼に「妊娠した」って言ったら、どうするだろう?
思い切ってメールしてみた。
すると1分もしないうちに返信がきた。「どこにいる?今から行く」
涙があふれてきて、声を上げて泣いてしまった。
でも自分だって幸せになりたい・・・なってもいいでしょ?

その後、彼と結婚して子を産みました。今は幸せな家庭で暮らしています。

静岡 子供を楯にした強姦事件

発生日:2005年7月25日

被害者:17歳から28歳までの女性3人
     2歳の子どもを連れ海岸で水遊びをしていた
     3人の女性が襲われ、全員犯された。

犯人 :無職 32歳
     一部情報では翌日隣町で妊婦の乗った自動車
     に乗り込み、お腹の子どもを人質に、妊婦を
     強姦したとか。
     その2日後には逮捕され、求刑は懲役15年

<事件概要>
 それは、7月の終わりの日曜日でした。その日は高校時代の友人の香織が彼女の姪っ子の愛ちゃんを連れて、海が近い私の家に遊びに来ていました。しかし、あいにく主人が仕事だったため、私の2歳の一人娘を連れ、私が運転して4人で海岸に出かけました。その海岸はそれなりの観光地でしたが、家の近くでもあり、日ごろからよくその海岸に出かけていた私は、海岸に近くかつあまり人気の無い裏道にワンボックスカーを止め、そこで水着に着替え、海水浴へと出かけました。
「智子、さすが地元の人は違うわね。」
ロッカー代や、駐車場代が浮いたと、香織からは褒められましたが、そのことが私たちに取り返しのつかない災難をもたらすとは、その時は思ってもいませんでした。
 夕方まで海水浴を楽しんだ私たちは、車のところに戻ると、また着替え始めました。香織と愛ちゃんが車の中で着替えている間に、私が水着のまま娘を外で着替えさせていたその時、私は突然背中に激しい痛みを感じのけぞりました。
「どうしたの、きゃっ」
外の異変に気付いた香織と愛ちゃんの悲鳴が聞こえましたが、私はそれ以上に娘が心配だったので、痛みに耐えながら娘の姿を捜しました。そして、娘を捜す私の視界に飛び込んできたのは、呆然とする娘を抱え上げ、手にした木の棒で、香織と愛ちゃんを殴りつけている男の姿でした。
「大人しくしないと、今度はこの子供を殴りつけるぞ」
その浅黒くがっしりとした中年の男は、そう言って私たちを見回しました。子供を楯に取られた私は、蛇ににらまれた蛙のようなものでした。
「お金が欲しいなら渡します、だから娘には手を出さないでください」
私は、香織と愛ちゃんにも大人しくするようにお願いしながら、男にそう言いました。男は、満足げに頷くと、私に車に乗るようにと言いました。
「ねぇ、落ち着いて。お金ならあるだけ渡すから」
運転席に座り、そう言う私を無視すると、男は娘を抱いたまま助手席に乗り込みました。後部座席では、香織と愛ちゃんが震えています。
「大人しくしていれば、娘も無事だ。さあ、ちょっとドライブするか」
男はそう言うと、私に車を発車させるよう促しました。男は、運転する私に行き先を指示しました。私も地元の人間です。しばらく走った時には、男がどこ向かおうとしているか分かりました。街へと向かう国道から少しわき道に入ったところにあるラブホテルに私たちを連れ込む気なのです。そのホテルはコテージのようにそれぞれの部屋が独立している上、それぞれ部屋の前に駐車場があるため、従業員を含めほとんど誰とも顔を会わさずに出入りできる構造でした。男の目的地が、私に男の目的を教えてくれました。しかし、 香織と愛ちゃんには申し訳なかったのですが、その時の私は娘のことしか考えていませんでした、だから私は、男に言われるがまま運転し、そして、気がついた時には、ホテルの駐車場に車を止めていました。
「お願い。私だけにして頂戴。言うことを聞くから」
娘を助けるため、そして香織と愛ちゃんに迷惑をかけないため、私は男にそう言いました。
「物分りの良い女だ、でも全員ついて来てもらうぞ。警察にでも駆け込まれたら困るからな」
男はそう言うと、娘を抱いたまま、私たちをホテルの部屋へと追いたてました。

部屋に入ると、男は全員を粘着テープで縛ると、娘だけはソファーに他の3人は全員ベットに転がされました。ラブホテルの悪趣味なベットに、縛られ、転がされる私たち3人を、男は満足げに見下ろしました。男の視線にさらされ、泣き出す香織と愛ちゃん。私たち3人を暫く眺めていた男は、さっきの約束はもう忘れたかのように、香織に襲い掛かりました。
「私だけにするって言ったじゃない」
「うるさい。お前が勝手に言っただけだろう」
止めようとする私をあざ笑うようにそう言いながら、男は香織のTシャツを押し上げ、ブラジャーを剥ぎ取ると乳房を撫で回し、乳首にしゃぶりつきました。高校時代から、香織は胸が大きいことで有名でした。結婚はしていますが、まだ子供のいない香織の乳房は28歳になった今も、同性の私から見てもボリューム感があって魅力的でした。その乳房が、今私の目の前で汚らしい中年の男に汚されていました。
「嫌、触らないで」
泣きながら身をよじる香織、でも身体の自由を奪われ、逃げることもままなりません。男は香織の身体に舌を這わせながら、香織のジーパンのボタンを外し、下着もろとも器用に香織の太ももから抜き取り、縛られている足首まで引き降ろしました。白日にさらされる香織の黒い茂み。恥辱に顔を赤らめ涙を流す香織。男は、香織の両足を持ち上げると、香織の股間を一気に貫きました。
「だめ、入っちゃった。あなたごめんなさい。助けて。」
男からの暴行に、混乱し、泣きじゃくり、ここには居ないご主人に詫び、そして助けを求める香織。可愛そうな香織。男は、そんな香織の奥深く自分のものを差込、そして打ちつけていた。
 しかし、男はそこでは香織には射精しなかった。男は射精しないまま、香織の身体から自分の物を引き抜くと、次は愛ちゃんのうえにのしかかった。
「やだ、やだ」
身体をよじり、足をばたつかせて逃れようとする愛ちゃん。しかし、後ろでに縛られている状態では十分な抵抗などできず、身に着けていた花柄のリゾートワンピースを剥ぎ取られた。
「やめてあげて、私の姪っ子には手を出さないで」
自ら犯されながらも、何とか男を止めようと説得を試みる香織。しかし、男は香織を一顧だにせず、愛ちゃんの可愛らしい花柄のブラジャーとパンティを剥ぎ取った。若く張りのある身体に舌をはわしながら、男は前戯ひとつすることなく、強引に愛ちゃんの秘部に自分のものを挿し込んだ。
「痛いよ、やめて」
泣きじゃくる愛ちゃんを男は突き上げたが、愛ちゃんを貫いたのは一瞬だった。男はすぐ愛ちゃんの身体から離れると。私の身体の上に覆いかぶさってきた。水着しか着ていない私は、香織や愛ちゃんに比べれば裸のようなものだし、また、私には男に抵抗する気力も無かった。ほとんど身動きもせず、呆然としている私をあっという間に裸にすると、男は私の中に入ってきた。
「約束とおり、お前の中で逝ってやるからな」
男はそう言うと、私の身体の奥深くをむさぼる様に突き上げた。3人を同時に犯すために我慢していたのだこの男は、そう思うと、何ともいえない嫌悪感が私の背中を走った。今まで、醒めていた気持ちが揺さぶられ、私は声を出して泣き始めた。
「やめて、中には出さないで」
そう言って泣く私を、男はむしろ嬉しそうに眺めると、更に理不尽に自分のものを突き立てた。主人だけのものだったはずの私の身体を、見知らぬ中年の男が貫いている。そして、男の息はしだいに激しさを増しはじめ、ますます激しく男の身体が私の身体を揺さぶり始める。次第に高ぶっていく男の気配を感じた私は、身をよじり逃れようともがいた。
「抜いて、中は嫌」
「おっお、いくぞ」
男はそんな私の肩を押さえつけると、雄たけびとともに私の身体の中に、歓迎されることの無い、汚らわしい男の種を撒き散らし、植えつけた。自分の中で、男のものが激しく収縮し震えるのを感じた私は、ショックで呆然とするとともに、絶望で目の前が暗くなるのを感じた。

 男は、それからも私たち3人の間を2往復して見せた。男は、私の中で2回、香織の中で1回自分の種を撒き散らした。男に貫かれ、その身体をもてあそばれたものの、愛ちゃんだけは中では出されなかった。私たちが男から解放された時には、ホテルに連れ込まれてから5時間以上の時間が過ぎ去っていた。

三島女子短大生焼殺事件

発生日:2002年1月22日深夜から23日未明

被害者:静岡県在住の短大生、当時19歳。
     県立高校を卒業後、神奈川県の短大に進学。高校時代は
     バスケットボール部に所属し、3年間で1度しか練習を休まない
     真面目な生徒だったという。
     アルバイトをしていた居酒屋からの帰宅途中、
     犯人に目をつけられ、そして、犯人の劣情の生贄となった。
     
犯人 :建設作業員の男、当時30歳。
     基本的に犯罪性の強い男で、少年院や刑務所での服役を
     繰り返していた。
     この事件は、その凄惨さに加え、結果として一人の殺人で
     死刑判決が下された数少ない例として有名。
     平成18年3月最高裁にて死刑が確定した。

<事件概要>
 人気の無い農道をワゴン車が疾走していた。暗闇を照らすヘッドライト。この辺りは水田が多く、街灯もまばらだった。
「夜遅いから送っていってあげるよ」
コンビニでその若い女に無視された時、男は自分の頭が苛立ちで熱くなるのが分かった。
 妻と別れ、悶々とした日々をすごしていた男は、夜の町を徘徊しては若い女性に声をかけた。無論その多くは上手くいかず、男は御し難い渇きが溢れていた。自分の方に不審げな眼差しを一瞬向け、そして足早に自転車にまたがると、逃げるように走り去る若い女。男は、自転車を漕ぐ彼女の太ももに目を奪われていた。まだ学生に見える若い女は、上半身には皮ジャンを着ていたが、下半身はミニスカートだった。スポーツでもしているのだろうか、黒いタイツに包まれたむっちりとした太ももが、男の劣情を激しく揺さぶった。
 男は、慌ててコンビニの駐車場に止めたワゴン車のエンジンをかけると、急いで車を発進させた。
「強姦してでもやってやる」
若い女は国道を南に走り去った。国道の南側には2キロほど先に住宅街が広がっている。脇道に入られると追いつけない、むしろ国道沿いに店舗が並ぶこの辺りのほうが、深夜は車も人影もまばらだった。男は国道に並行する裏道に出ると、ワゴン車を猛スピードで走らせた。この先にある合流地点に先回りして、女を待ち伏せするつもりだった。男は、国道との合流地点にある、閉店した店舗の駐車場の入り口にワゴン車を寄せると、まるで店舗の関係者のように振舞いながら、後方の国道の気配をさぐった。
「成功だ」
国道には、頼りなげなライトで前方を照らしながら走る、女の自転車が見えた。男は高鳴る鼓動を抑えつつ、荷物を出そうとしているかのように後ろのスライドドアを開けると、ぎりぎりまで姿を見られないように、車内に身を隠して、若い女が近づいてくるのを待ち構えた。
「ねぇ、送っていってあげるよ」
先ほど逃れたはずの男が、目の前に現れたことに動揺を隠せない若い女。悲鳴こそあげないものの、男をなおも無視して逃げ出すようにペダルに力を入れる。逃げられると思った男は、後ろから女の両腕を掴んだ。
「きゃ。何するの」
今度こそ悲鳴をあげて、自転車ごと倒れる若い女。
「静かにしろ、死にたいのか」
男は、そう言って女の顔面を殴打した。そして、驚きうろたえる女を抱き上げると、ワゴン車の後部座席へと押し込んだ。
「降ろして。どこ行くの」
そう言って泣き叫ぶ女を無視すると、男はワゴン車を猛スピードで走らせた。再び脇道に入り、細い道を山へと向かう。男は運転しながら、ルームミラーで女の様子を覗った。女はとても逃げ出す余裕も無く、猛スピードで走るワゴン車の揺れに振り回され、必死にシートにしがみ付いていた。不自然な姿でシートにしがみ付き、振動で振り回される女のミニスカートはまくれ上がり、肉感的な太ももが更にあらわになっていた。男はこみ上げる劣情に、ズボンが押し上げられているのを感じた。
「我慢の限界だ」
男は、そう思うと、差し掛かった峠道の脇にワゴン車を止めると、後部座席へと飛び掛った。
「嫌っ、やめて」
叫び声をあげる若い女。男は車に積んであった粘着テープを取り出すと、女に猿轡を噛ませたうえ、両手を革ジャンごと粘着テープで後手に縛り上げた。目の前に横たわる若い女の肉体。男は歓喜の声をあげて女の上に覆いかぶさった。両足をばたつかせ、尚も抵抗する若い女。しかし、猿轡を噛まされた彼女の悲鳴は闇にかき消され、両腕をふさがれた彼女の抵抗は、男の欲望の前には無力だった。男は女の身体をまさぐりながら、その衣服を一枚づつ剥ぎ取っていった。まだ10代なのだろうか、見知らぬ男に身体を撫で回され、涙を流し震える女の肌は、きめ細かくそして弾力性に富んでいた。女のブラジャーをカッターで切り裂いた男は、その張りのある乳房に舌をはわし、乳首を指で弄んだ。
やがて丸裸にされ呆然と男を見つめる女。男は女に見せ付けるように自分も裸になると、大きく膨脹した自分の肉棒を取り出した。そのグロテスクな姿に、再びくぐもった声をあげ抵抗する女を抑えつけると、男は女の股間を貫いた。
「うぅううううう」
ひときわくぐもった声を上げて、仰け反る若い女。初めてなのだろうか、顔を苦痛にゆがませている。しかし、そのようなことは獣となっている男には関係の無いことだった。男は女の若く美しい肉体の上でのたうち、激しく女を突き上げた。
「いくぞ」
男はそう言うと、湧き上がる快楽に身を任せた。膨脹しきった肉棒が弾け、女の股間に欲望を注ぎ込んだ。

「薬をやるから注射器をもってこい」
仲間からそんな電話が入ったのは、欲望の赴くまま女を何度も犯した後だった。素っ裸で震える女。数時間に渡って男に陵辱された女は、男の顔を見ているだけでなく、その体内に男の体液を蓄えている。
「このまま帰すわけには行かない」
男はそう考えた。女を殺害することを決心した男は、その方法を考えながら、注射器を取りに自宅に戻ったとき、あるものを見つけた。灯油の入ったポリタンクである。
「焼けば、証拠も一緒に消える」
そう考えた男は、女の工事現場に連れて行くと、頭から灯油を浴びせ、そして髪の毛に火を点けた。
全身に火がまわったことを確かめた男は、苦しむ女を見捨てその場を立ち去った。

巻き込まれた修羅場体験です

流れぶったぎって投下しますね。文才皆無です
会話文は殆ど大事なところ以外は憶測ですorz

巻き込まれた修羅場体験です。
幼馴染のA子の話です。女の子に嫌われるタイプで私も好きじゃなかったけど
親や、A子の泣き落としに毎回毎回、助けてしまって居た、ツケが来たのかなと思ってます

A子 私子の幼馴染。可愛くて天然を装った計算。女の子の友達が極端に少ない、料理・味音痴
B男 A子の彼氏、A子が大学卒業したのち、結婚する。二つ年上の人
私子 両親共働きのせいで、料理スキルの付いただけの女
彼男 私子の彼氏。毒舌

先にA子について話させてもらいます。
私とA子は幼馴染で、小さな頃からいじめっ子で中学では女子にはぶられて居たA子と
幼馴染で家が近いからという理由で教師や、A子両親、私の親から面倒を見ろと言われて
育ってきました。でも私はA子が嫌われて居ても可哀想だなと思う処があったので
それなりに、気に掛け声を掛けたりとしていました。でもそれが悪かったんでしょうね。

ある時、A子に好きな人が出来ました、そしてバレンタインにチョコが作りたいと言われました。
A子の料理音痴は知って居たので、作り方を丁寧に教えてそのうえレシピを書いた紙を渡しました。
けれど、作る当日、A子から泣きながら電話が有り、呼び出され結局私が全部作りました。
そもそものきっかけはこれ何だと思います。
それから高校時代、付き合って居た男の子を寝取られそうに(未遂でしたが)なったのがきっかけで
徐々にFOしていき、クラスも変わり、A子はクラスの女の子の彼氏を寝取ったらしく女子から嫌がらせを
受けて居る様でした、それでもその寝取った彼氏と別れる事は無い様で、余計クラスで浮いていきました。
そんなある日、家に帰ると私の母親に泣きながら訴えてる姿が目に入りました。
「私子が遊んでくれない・クラスでイジメられてる・彼氏が居なくなったら、私もう駄目かもしれない」
と言う内容でした、私は流石に溜息しか出ず怒鳴ろうとしましたが、猫被りの上手いA子に騙されて居た
母親は、私を叱りました。そしてA子と殆ど毎日、帰宅後愚痴を聞く羽目になりました。
そして「彼氏に捨てられたくないから、明日からお弁当作るの、私子が」と言われ、はぁああ?と思ったのですが
私の両親には「私子が教えてくれるって言ったんです、頑張りますね」と言って居たらしく。
その頃私は遅れて来た反抗期だったため、両親に何も言う事が出来ず、仕方なく次の日から
私のお弁当・両親のお弁当(此処までは毎日)A子とA子の彼氏のお弁当を作らされました。
何というか、私も何で作ってたのかな?って今思うと思いますが、彼氏を寝取ると散々言われてまいって居たのかもしれないです。
兎に角私を良い様に使って居る様な子だったんです。

大学もA子から離れる為に地方の大学へ行ったのですが、結局A子が一年浪人し、何故か同じ大学へと来ましたorz
此処まで来ると気持ち悪いなぁ、と思っていたのですが、彼女は料理が得意なアテクシ☆を演じたかったのではないかと思います
A子は大学で新しい彼氏(B男)が出来ました、A子は高校の時同様に私にお弁当を頼みました。
彼女の中でお弁当作る彼女カワユスだったんじゃないかなーとか予想していましたが、今回は材料費を出してくれる(私の分も)と言う
事だったので、貧乏学生だった事もあり、バイト感覚でおkしてしまいました。(※断ったらA子の母親から電話で怒鳴られたのもありますorz)

此処までが前置きになります。
そしてA子が大学を卒業し、B男と無事結婚をしました。そして私は逃げる様に彼男と同棲を始め
両親にA子の事を話、連絡先を伝えない様にとくぎを刺し、A子から完全にFO出来たと思っていたのです。
A子が結婚して半年位立った頃でしょうか、突然A子が泣きながら部屋へと訪ねてきました。
何事かと思ったのですが、私の彼氏の友人から聞き出した様でした(彼男もA子も、同じ高校)
泣かれてしまって居たので、近所の迷惑になるだろうと家に入れました。
そしてA子は第一声にこう言うのです。

「私子ちゃんのせいで、離婚、する。慰謝料払え」

はぁあああ?と素で声を上げてしまいました。

A「だって私子ちゃんが、お弁当なんか作るから…」
私「A子がお願いしたよね?」
A「…悪い事なら、私子ちゃんが止めて!」
私「あのさ、兎に角意味が解らないから、説明してくれる?」

A子の言い分に頭痛が痛いそんな言葉が駆け巡り、落ち着かせようと紅茶を持って来て
A子の話を聞く。どうやら、B男は料理が出来る(と思っていた)A子と結婚したらしく
本当のA子の料理を食べて(A子は料理以前に味音痴なのです)怒ったらしい。
それでA子は今日は調子が悪いみたいと誤魔化して
次の日からお惣菜や、冷凍食品等を食べさせて居たのだが、一般の料理とお惣菜の味が違うのは当たり前で
B男にばれてしまい、色々と問いただされた挙句、私子が作って居た料理だと本当の話をしたらしい。
それで離婚を告げられ、慰謝料を請求されたが、どうする事も出来ないし、そうだ私子を訴えて慰謝料貰おう!と
思ったらしい。馬鹿じゃないのか?と思いながら話を聞いて居ると彼男が帰ってくる。
彼男はA子にいろいろ誘われたりして居たので、そう言う事を嫌悪している彼男は本気でA子が嫌いな為
A子を見た瞬間『げ、』と言った。A子彼男が帰って来た瞬間声が甘い声に変わり笑顔、涙が引っ込む。

A子「おじゃましてまぁす(はぁと)」
彼男「…、なぁ何でA子名字居るの?」
私子「いや、それが、こうこう、こうで(説明)」
彼男「ふーん…、でもコイツが私子に料理させて自分は何にも努力しなかった結果だろ」
A子「彼男くん酷い!A子が料理出来ないのは仕方ないでしょ!何でそんな酷い事言うの?」
彼男「いやいやいや!みんな最初は初心者ですからねー、みんな徐々に上手くなるんですよ?解りますー?」
A子「違うもん、私子ちゃんは最初から上手だった!!」
彼男「あはは、そりゃあ、小さい頃から料理してたら君より先になるのは有り前だよねー?」
A子「……むかつく、ちょっと顔が良いから高校の時声掛けてやったのに何なの?私子何かブスじゃん」

完全に置いてけぼりの私。ブスで若干目覚める。彼男が舌打ちして、近くに合ったクッションをA子の横に投げる

彼男「ごめん、俺はA子のがブスだと思うし、正直此処まで性格悪い女は消えろって思う」
A子「はぁ?意味分かんないし、兎に角私子、お金払ってよ。後彼男君もA子侮辱したから慰謝料ね!」
彼男「おk、じゃあ此処は俺の名義だし、お前を不法侵入および、私子の中傷で慰謝料貰うから、それどうぞ」

何と言うか子供の喧嘩になりそうだったので、A子宅に電話し、B男の連絡先を聞き出す。
此の時、離婚の際にA子のしていた事が色々ばらされたらしく、凄く謝られた。が今はそれどころじゃない
背後でA子が彼男の髪を掴んで暴れている。ヤバイなぁと思いB男に連絡、一時間位掛るけど必ず向うと言われ
その旨をA子に伝えると髪を離しA子崩れ落ち、ふぁびょる。

A子「なんで、なんで!!何で言うの?ねぇ!」
私子「いやー、だってさ…慰謝料とか言われたら、私もB男さんに謝罪しなきゃいけないしね…」
A子「私子ちゃん…A子の事嫌い?」
私子「えっと、好きではないよ?って言うか人の彼氏を取ろうとしたり…友達をブスって言う子好きになれる?」
A子「……うっさいブス。何なの本当何なの?A子はこれから幸せになるのに!C男くんの赤ちゃん産むのに」

…C男…?え、ちょっと誰だよーおいー、もう頭がパンパンだぜな状態で、彼男は完全に切れて自室に行ってしまった。
何も私も言えないし、B男が来るのを待つ、本当に気まずくて嫌だった。途中何故かA子は彼男の部屋に
行こうとしたり不審な行動が多かったが彼男が壁をけるので、入る事は有りませんでした。

そしてB男が到着。A子は丁度お手洗いに居たのでまたふぁびょられては困ると、彼男がB男に外で事情を聴く事になりました。
彼男は怒って友達の家に行くよと伝えてB男が来ている事は伏せて居ました。
彼男とB男が出て行って一時間位立った頃でしょうか、突然インターフォンがなります。彼男かなぁと思って居ると横を
掛け足で出て行く、A子。おいてきぼりの私、私達より若い、高校生くらいの男の子でしょうか…少し軽そうに見える子が
私と彼男のお部屋へ入ってきます。脳味噌は付いていきません。何事何だろうと思って居ると、

A子「私の彼氏のC男くん☆あのねー慰謝料は諦めるからぁ、この子を私子の彼氏って事で誤魔化してっ」
C男「すみません…。」
彼男「ただいまー」

案外真面目なんだぁともはや、頭が付いて行かない、もう本当A子って宇宙人なんじゃないだろうか!とまで思っていた。
色々話を聞こうかなと思って居ると今度は鍵を掛けたはずの扉があき、彼男とB男が帰宅。
青くなる、A子。ベランダに逃げようとするC男、訳も解らず阻止する私。自分でも何をしているか本当に解らない状態でした。

彼男「私子、コイツ料理が原因で離婚じゃないらしい、はい話し合いしましょー」

私がベランダ前に座り、彼男が入口を塞ぐ、三すくみになっているA子・B男・C男。

A子「ほ、ほほら、私子、彼氏紹介してあげなよ」(C男を押し付けて来る)
彼男「残念それは彼氏じゃないです」
B男「すみません、いい加減にしろよ、A子…」
A子「何が、b男やだよ…私を捨てないで…?C男は本当に私子のもう一人の彼氏なんだよぉ?」
B男「いい加減にしろって言ってるだろ」
A子「信じてくれるの?」
B男「俺はさ、お前が弁当作って無いの知ってたよ、嘘だってその時は思ったけど結婚してから本当だって解った。
  その時俺が文句言ったのはさ、やっぱりお前に料理上手くなって欲しかったからだし、俺のために努力してくれるかなって
  思いたかったからだよ。でもさ、お前は違っただろ?学生時代も友達に迷惑掛けて…その上冷凍食品何かに頼ってさ
  いきなり上手くなるなんて思ってない、だからお前の努力が見れたら俺は別れる何て言う気無かったよ」
A子「…だって…、じゃぁ私明日からがんばるよ」
B男「いや、もうな駄目なんだよ。お前が浮気してるの知ってるし、C男くんってどうみても未成年だろう?
  俺に何かしてくれるんじゃなくて、お前は結局…料理使う時間も全部若い男に使って立って事だ、そんなお前を俺愛せるかわかんない」
A子「愛してよ…、A子だけだって言ってくれたじゃん」
B男「それはお前が演じてたお前に言ったんだ。本当のお前は愛せないよ」

すでに置いてけぼりのC男含め私子カップル。何だかB男に感情移入し泣き出してしまう私。
勘違いするA子。

A子「ほら、私子ちゃんも泣いてくれてるよ?…だってだって、私赤ちゃん居るのに!!」
B男「C男のだろ?俺毎回避妊してるし…四か月だっけ?その頃俺…忙しくてお前と行為なんかしてない…。だからC男と結婚してくれ」
C男「…本当にごめんなさい、俺が手出したから行けないんです。解りました…俺がA子さんと結婚します(キリッ」
A子「お前は黙ってろ!高校生の経済力なんかで私と子供育てられる訳ないじゃない!!!だからB男、…離婚はやめて?
  それか…ねぇ彼男くん…私と結婚してくれる?」

もはやA子怖い…。彼男鼻で思わず笑ってしまう。

A子「何で笑うの?…ふざけんなよお前もお前も、お前も」
B男「可笑しくなった振りしても駄目だよ、A子。お前もしも、俺が急に生れたばっかの子供連れてきてさ
  お前との子供じゃないけど、育ててって言ったら無理だろ?それにもうやり直しても俺はお前と一緒に住まないし
  お前の生れて来る子供に何にもしないよ、?だからもう終りにしようや…。」
A子「……ごめんなさい。」

その後B男に謝罪されて、三人で話しますと泣くA子と、キリッと使命感に燃えるC男を連れて出て行きました。
その後のどうなったのかと言うとA子とB男は離婚、A子はC男の子供を産み、C男が高校卒業と共に結婚。
しかし矢張り遊び足りない、C男に浮気され、離婚。今は少し精神的に病んでしまい実家に居たものの
お嬢様で有名だったA子の悪評が広がり田舎だったため、その後引っ越して行ったそうです。

今年彼男とめでたく結婚をするので、吐き出してみました。
本当にA子に振り回された20数年を過ごしましたが今は幸せです。

長々とすみませんでした、読んでくださって有難うございます。

サッカー部のマネージャー

好きな子っていうか気になるなぁレベルの子だったんだけど
高校時代の話
俺サッカー部
んで女の子は同い年でマネージャーだった

女の子はA子としようか
まぁ可愛かったよ
何ていえば良いんだろう
地味な女の子グループに属してるんだけど
その中では飛び切り可愛くて
イケメンや可愛い子グループからも話しかけられるみたいな
割と自由な校風でうすい茶髪くらいなら許されてたんだけど
その子はずっと黒髪で服装もきちっとしてた
勿論言動なんかも真面目だし部活も真面目
自習で皆騒いでるのに一人できちんと課題してたり
でも冗談はわかるし
イケメングループの下ネタなんかも対応できる子だった

同じ部活だからそれなりに仲良かったけどね
同じクラスになったのは最後の1年間だけだった
俺は正直中の下の男子って感じだったからさ
まぁ高嶺の花だよなぁって感じで好きっていうか憧れだった
てゆうか2年の終りくらいから別の運動部のイケメンと付き合いだしたってのも知ってたし
そのイケメンのことはよく知らない
一緒のクラスになったことも無いし
まぁ爽やかそうな好青年だったよ
お似合いだって思った
初めて知った時はすげえショックだったけどね
一回くらいちゃんと告っとけばよかったって後悔した

それでそのまま卒業した
A子とは進学先も別だったし、もう会うことないんだろうなぁってガックシしてた
んで俺の進学先には高校の部活時代の先輩がいたんだ
でも二つ上でさ、一年の時の三年って基本的に仲良くなれる機会あんま無いじゃん?
だから高校の時は面識あるくらいだったんだけど
大学ではまた同じ部活に入ったこともあってすごく仲良くなったんだ
その先輩一人暮らししてて夏休みが終わったころには
一人で泊まりにいったりもしてた
すごい可愛がられたよ

それでその先輩なんだけど
まぁ雰囲気イケメンってやつ?
でも人当たり良いし人望あるから女の子にはもててた
先輩風ふかしたりとかも無いし
彼女居るんだけど何人かセフレいるってのも知ってた
で、ある日いつもみたいに二人で部屋で遊んでると
「やべ、ムラムラしてきたから今からセフレ呼んで良い?」って言うの
「別に見てていいから」なんて言われたからさ、
当時童貞だった俺は喜んでOKしたんだ
でも童貞ってのは隠してた
一人経験あるって言ってた

まぁ予想はついてると思うけど
それでインターホン鳴らして入ってきたのがA子だったんだ
先輩は「あれ?言ってなかったっけ?」とか言って(ほんとに教えてたって勘違いしてたみたい)
A子は「え?○○君?うそ?やだ!」みたいな
すごいビックリしてたけど、わりと数分で落ち着いて笑って高校時代みたいに俺と世間話しだした。
それで先輩も我慢できないのか
俺と話してるA子の胸とか後ろから揉みだしたりしたんだ
A子も当然恥ずかしがって嫌がるんだけど
なんていうか見せかけだけの拒否っていうか
「もー!駄目だって」って笑いながら身をよじるだけみたいな

それから先輩は本気モードでマジ顔でA子をやりにかかった
A子もそれを察したのか
「○○君いるなら嫌だよ」って割と本気で拒否するようになった
「じゃあ二人でシャワー浴びに行こう」って先輩が手を引いて立つと
それに渋々ついてった
「○○はゲームでもしてて。悪いな」って言われて
「あ、はい」って感じ
なんかドッキリされてるっていうか現実味が無かった
え?うそ?うそでしょ?って感じで
頭もぐわんぐわんしてた

で、浴室からはなんか楽しそうな二人の会話がきゃっきゃって聞こえるの
しばらくしたら、「あっあっあっ」って声が聞こえたんだ
初めて女の喘ぎ声を生で聞いたから
最初の数秒は何の声かわからんかった
でも「ちょっ、だめっ、だめだって」みたいなA子の素の声も時々聞こえてきたから
それで初めてわかった感じ
よく聞くとぱんっぱんっぱんって音も聞こえてきたし
感じてる声も本気なふうになってった
正直そのころは流石にA子のことも忘れかけてたけど
A子の「あんっ!あんっ!あんっ!」って喘ぎ声聞いてると
ちょっと泣きそうになった
嘘嘘嘘。絶対嘘。ってなった
すごい両手で顔こすってた

でも少しづつ落ち着いてきて
なんていうかAVの喘ぎ声とは全然違うんだな?って思った
「はっ!はっ!はっ!はっ!」って犬みたい。でもなんか切なそうっていうか
書く順番間違えたけど
A子の見た目は全然変わってなかった
ふんわりした黒髪のロングに、横でしばるみたいな。
服装も派手すぎず地味すぎずの丁度良い感じ
脱衣所でやってたから
曇りガラスの向こうで立ちバックでやってるのがシルエットで見えて
なんかすごい興奮した

それでその後二人出てきて
やっぱりA子は嫌がってた
バスタオルを巻いて絶対放そうとしなかった
俺は帰るって選択肢は無かったな
パニック状態だったから現状維持しかできなかった
んで俺は
「あ?別に良いよ。俺全然気にしないから」
とかいって二人に背をむけてゲームしだした
それでもA子は嫌がってたんだけど
愛撫されるうちに断れなくなったんだと思う
もう普通に俺の後ろでやりだした
でもA子はすごい声我慢してたみたいで
すごい苦しそうに
「んっんっんっん」って感じだった
先輩も「何我慢してんだよw」って言ってた

たまに先輩が
「○○?こっち見てみ?」って言って俺が振り返ると
騎乗位だったりバックだったり
その度A子は顔を手で隠して
「やだー、○○君向こうむいてて!」って笑いながら怒ってきた
顔真っ赤だったけど
女の子の生裸初めてだったから色々衝撃だった
うわーこんな肌白いのかーとか
騎乗位って女の子がこんなやらしく腰動かすんだーとか
バックで突いてるときこんなお尻の肉揺れるんだーとか
そのころは泣きそうが7で興奮が3くらいだったと思う

あとおっぱいもそんなに大きくなかったと思うけど
それでもぷるぷる震えてて
めちゃくちゃ柔らかそう・・・ってすごい思った
あとで聞いたらCカップだった
それと乳首はAV女優と比べるとすごいピンクで逆になんか引いた
色のついたゴムをはめたチンコが出たり入ったりするのが
すごいいやらしかった
それも結構真っ白になってたけど
それで俺は振り向いたりゲームしたりだったんだけど
すごいドキドキしてた
もうようわからんかった
ばれないように深呼吸とかしてたくらい
手のひらの汗がやばかったのはすごいよく憶えてる

それからやっと先輩がいったみたいで
でも後ろからはちゅぱちゅぱ音がするの
でまた
「○○?見てみ」って言ってその後すぐにA子に
「そのまま続けろよ。でないともう会わないからな」とかそんな感じのこと言ってた
で振り向いたらあぐらかいてる先輩の股間に顔うずめてフェラしてた
「な?、最近掃除うまくなったよな?」とか先輩に言われてた
でそのままの状態で
「○○どうする?やっとく?」って言われて
A子もその瞬間顔あげて
「そんなん駄目だって」とかそんな感じで拒否してた
俺もなんかしらんけど
「いや俺今好きな子いるんで?」とか嘘ついて断った

そのあとA子はいそいそと帰ってった
話聞くと
俺とA子が高1の時一年間くらい付き合ってたんだって
一回A子から告ってきたんだけどその時彼女いたから断ったらしい
でもその彼女別の高校だったらしくて、まぁ二股いけるだろうって思って
A子は浮気相手として付き合ったんだって
処女だったって言ってた
それで浮気がばれて、A子にどっちが本命か聞かれて
面倒くさかったから正直に答えて別れたらしい
で、そのあとA子は例の別のイケメンと付き合いだしたんだけど
もうそのころからセフレにしていたって話

付き合ってたころは放課後の学校のトイレでもしたことあるって言ってた
勿論先輩は俺がA子好きだったって知らない
それでその後も、先輩は他の誰かに見られるのを癖になったらしく
同じ事を何回か繰り返してた
結局はA子はやっぱり俺に見られるが一番恥ずかしいらしく
俺がいるときにA子を呼び出して、ってパターンになってった。
先輩曰く
「○○に見られてるA子が一番締まり良いしあと濡れるw声は我慢するけど」
とのことで、他の誰かが遊びに来てるときも同じことをしたらしいです
ゼミメイトだって言ってました。さらにその時は
「バックでしてる時、そいつのチンコしゃぶらせた」とも言ってました
それでそういう事がしばらく続きました
俺はもう見てるのが辛いっていうのはなくて
でもモヤモヤした感じだった

一度A子と二人で酒を飲みながら話す機会があったので
色々と聞けたんです
今も高校からの彼氏と付き合ってるとのこと
先輩は中学も一緒でずっと好きで
マネージャーも最初は先輩目当てだったそうです
卒業後もほぼ休みなしで頑張ってくれましたが
で、ショックだったのは
「○○君ってさ、もしかしてあたしの事好きだった?自意識過剰だったらごめんね」
と思いっきりばれてた事です
俺は返事ができなくて、それが返事になったようで
「あーやっぱり?ごめんね?」と謝ってくれました
何故か聞くと
「いつも見られてた気がする」との事

それから俺の前で先輩とA子がやるっていう事が続いた
一年くらい経つともう声も我慢しなくなってた
「あっ!あっ!あん!いくっいくっいく!」って感じ
でも同時に「○○君見てるよぉ。見ないで。見ないで」って
プレイ内容とかはあんまり憶えてない
もう日常茶飯事だったし
それに別に変なことはしてなかったと思う

ただ憶えてるのは
先輩の玉をはむはむ、って感じで口にぽっかりと咥え込んでたのと
あと先輩がいったあと
えへへ、って感じの笑顔で俺の方向いて
「いっちゃったね。ねー○○君」って言ってきたこと
それと先輩としてる時は結構おっぱい揉んだりするようになって
でも笑顔で
「やー、えっちー」
って嫌がってたけど
結局俺はHはしなkった
俺はもうその光景に慣れたし
わりとやる気満々だったけど
A子は先輩(と彼氏)以外には許さなかった

後で聞いた話だと
先輩のゼミメイトとかはやったらしい
勿論A子は最初から最後まで嫌がってたらしいけど
半ば強引に
フェラさせてるときバックから入れさせた、って言ってた
それから先輩が大学を卒業すると
俺は二人とは急速に疎遠になった
それで俺も卒業して上京した
その一年後色々あって仕事辞めて
地元に戻ってきたら丁度高校の同窓会があったから行ってきたんだ

そこでもA子はやっぱり変わってなかった
ふんわりした黒い長髪だった
別にけばくもなってないし
人との接し方も相変わらずだった
でもお腹がめっちゃぽっこりしてた
もうすぐ予定日?ってくらい
一人赤ちゃんも抱いてたし
んで話聞くと結婚してすぐ一人目ができて
いま二人目らしい
結婚の相手は高校時代の爽やかイケメンとは違うらしい
A子は短大だったんだけど
卒業と同時くらいに別れてたんだって
丁度先輩が卒業して俺が疎遠になってった時期

それで新しい相手は職場の人で結構年上の人らしい
A子から写メとか見せられて結構新婚ホヤホヤの
のろけ話とか聞かせられた
いってらっしゃいのキスがどうとか
なんか悪いと思ったから先輩の名前は出さなかったよ
んでその後先輩とも会ったんだけど
その時A子の話とかすると
しれっと
「あ、それ俺の子」
って言った
なんか知らんけど確実にどっちも先輩の子らしい
アフターピルでも使ったのかはわかんないけど
勿論A子の同意
っていうかA子もわりと乗り気だったって話

卒業後は飽きてあんまり会ってなかったんだけど
人妻になって興奮したらしい
先輩はフリーターだったんで
旦那さんが昼間いないときに家にいって
普通に夫婦の寝室でやりまくってたって言ってた
で子供産んで欲しいってお願いしてみたら
OKだったんだって

A子曰く旦那は疑う素振りもないらしく
一人目を出産後
先輩はすごく嬉しくてすぐに二人目も仕込んだって言ってた
もちろん偽装工作もしてたって
名前もさりげなく先輩の字が入ってた
ボラ腹SEXにもはまってるって言ってた
正上位でしながらお腹に手をあてて
「ほーらパパですよー」って言いながら腰振るんだって
A子も突かれながら同じようにお腹さすって
「そうだねーパパだねー嬉しいねー」って言ってるって言ってた
勿論生で中出し
出した後はそのまま挿入したまま
二人で手を重ねてお腹にあてて
「あ、今蹴った」とか笑いあってるらしい

二人目生んだらすぐ三人目仕込むって言ってた
こないだA子は無事二人目産んだけど
今はどうなってんのかはわかりません
何か巻き込まれるのも嫌だし
そういうのってばれないもんなんですかね?
先輩は顔は俺に似てるって言ってたけど
とりあえずこれで終わりです

なんか今思うと俺が書くよりも
旦那さんが書く話だね

あといくつか書き忘れたことがあった
先輩の携帯の待ちうけが赤ん坊の写真
二人でいるときはA子は先輩のことを
あなた、とかパパと呼ぶらしい
旦那のことは○○君
A子は旦那のことも普通に好きらしいから
いつかは旦那の子も産んでやりたいって言ってたらしい
あと二人と赤ん坊でとったプリクラが一杯あった
憶えてるのは先輩が赤子抱きかかえてA子とキスして
背景にラブラブ親子って書いてあるのとか
妊娠してるお腹を服からぺろっと出して
それを指差してる先輩のふきだしで俺の子供、とか

もう俺は彼女もいたし
あくまで昔の好きな女の子だったから
そこまでショックは無かった
Hも散々見てきたしね
だから
おいおい大丈夫なのか?
ってなんか心配したよ
関わりたくない今でも少し心配
これで本当に終わり

新郎新婦相手側への非難合戦

昔、新年早々結婚式があった。
地元に帰省してる人が多いから合理的といえば合理的なんだろか?

高校時代の友人の結婚式に行ってきた。
場所は新郎の地元。
私は新婦側友人。
新婦は地元出身ではないので新婦友人達はみんな遠方。
たまたま独身の私だけがその地方の近くに仕事で住んでいた。
なので、時期的なこともあり新婦側友人は私一人となった。
年齢的に皆、新婚さんだったり妊娠してたり小さい子供がいたりで、新年早々結婚式とはいえ雪国へは来れなかった。
対して、自分の地元の結婚式となった新郎側の友人はかなりの人数。
男性の友人だけでなく女性の友人も多くいた。

最初はごくごく普通に乾杯があってスピーチが始まった。
普通は上司などのスピーチがまずあるはずなのに、上司という立場の人が見当たらない。
しょっぱなから、新郎親族が延々しゃべる。
内容は田舎ではよくある内容。
子供をたくさん?妻は夫に?夜は?とちょいセクハラ系。

次は新郎友人のスピーチだったがこれにムカついた。
新郎は友人が多くて?はまだいい。
それに引き換え、よく知らないけど新婦さんは友人が少なくて?と無礼。
よく知らないなら言うなと思った。
私を指さして「少数精鋭?」みたいなことを言った。
人を指差しすんな。

酔いも回ってきたからなのか、次の新郎友人スピーチも
友人がたくさん?系。
友人は多い方がいいですよ、その人の人柄が分かるから?と新婦へのあてこすり?と思いたくなるような内容ばかり。
友人である新婦も徐々に顔が引きつってきた。
いよいよ私のスピーチの順番が回ってきたが、何を思ったのか新郎側友人の一人が
「スピーチ時間長くなったからこの辺で次移ることにしましょう!そうしましょう!」
と言いだした。

普段あまり人前へ出るのが好きでなかったが、この時はシャンパンのせいか興奮のせいか
「いやいやいや?、わたくしにもお祝いの言葉述べさせていただきますよ?」
と司会者からマイクを取ってスピーチした。
元々原稿を作ってたけど、それを読むどころじゃなかった。
内容は、新郎側友人が失礼なスピーチしてる間中、考えてた内容。
あまりにも遠方なので独身で身軽な私しか来れなくてごめんね。
他の友達はみんな新婚で子育てで頑張ってるよみたいなことを言って新婦に友達がいないわけじゃないことをアピール。
結婚式じゃ普通だけど、ひたすら新婦をよいしょした。

新婦は料理上手。
仕事もすごい。
英語もすごい。
やりくりも上手。
高給取り。
今まで新郎友人スピーチで下げられまくった分をとりかえすべくひたすらあげまくった。
新郎さんのことはよく知らないけど彼女が選んだんだからきっとすごくハイスペック?みたいなことを付け加えたのは大人げなかったと今では思います。

すると何を思ったのか、私前でスピーチは終了という流れだったのに新郎親族が2回目のスピーチ。
女が仕事出来ても仕方ない。
結婚したら女に友人は要らない。
子供が出来たら結婚式に出席できないのは当然。
先ほどのスピーチの女性(私)には悪いが、うちの嫁はすぐに孕むからあんたの結婚式には出れないだろう。
いろいろオブラートに包んでたけど、宣戦布告か?と言いたくなる内容。
いつもはにこやかな新婦母が鬼の形相。

結局、スピーチは新郎新婦相手側への非難合戦状態。
非難合戦と言っても、新婦側スピーチは私だけ。
普通するであろう新郎新婦の親からの言葉は最後まで無かった。
かろうじて新婦父の
「このたびは皆さま遠方より遥々?このたびのお式では人生の勉強をさせていただきました」
との〆の言葉で終わった。

結局、新郎新婦はその後の新婚旅行にも行かず、一緒に住むこともなく、籍入れるのも中止して別れた。
新婦だった友人からは
「スピーチで言い返してくれてありがとう。救われた」
と言われました。
式の場所でもめて費用分担でもめていろいろ不安定中での結婚式だったようです。

結局、結婚式で一番不幸だったのは新郎。
新婦下げのスピーチでしたが、友人友人と言いながら新郎友人達のスピーチはとても無礼で、
もしかして新郎はパシリ?という印象をばらまいたような内容でした。
ずっと新婦親や親戚に睨まれて、蒼白。
あれだけ盛大に地元で結婚式をしたのに花嫁に逃げられてもう帰れないと泣いていたそうです。

彼女の友達

俺は22歳大学生で、彼女が一人暮らししてる部屋で半同棲してます。
彼女は19歳大学生、で彼女の高校時代の地元の友達が一週間ほど
部屋に泊まりに来ることになり、三人で遊びに行ったり
飲みに行ったり、何事もなく楽しく過ごしていました

彼女の友達アヤコは結構かわいくて手を出したい気持ちはなかったわけではないけど
やっぱり、彼女の手前・・・俺としても何もしてはいけないと・・・

4日目までは何事もなく過ぎていったのでした。

5日目の朝、彼女は朝早くからバイトだったので俺とアヤコを部屋に残し
家を出ました。

アヤコは見送るでもなく寝続けてて・・・
でも、俺もそれほど下心もなくもう少し横になっていようと・・・
2度寝・・・

ここで状況を説明しておくと部屋は1Kでアヤコと彼女はベットで寝て
俺は床にひいた布団に一人で寝るというなんとも寂しい状況

アヤコはいつの間にかおきたらしく適当に朝ごはんを作ってたみたいで
でも俺はそんなことにも気づかずぐっすり寝てたわけだが・・・
「Aくん?朝ごはん出来たよ?起きて?」
そんなアヤコの声で起こされた俺。。。
何も考えずに立ち上がると・・・
アヤコの目は下半身に・・・朝勃ちしたチンポはパジャマにしてるジャージにテントを
張ってしまってたのでした・・・

俺は・・・あ・・・この空気をどうしよう・・・
ってか悪いことしたわけじゃないし・・・・・・普通にすればいいんだ・・・
とか考えること数秒・・・

「何でっかくなってるの??笑」
とアヤコが声を発した。
アヤコとはそれまで下ネタとかは話したことなくて焦ってたけど
意外と平気なんだ?と安心した俺は
「いや?男は朝起きたときは結構おっきくなちゃうんだよ笑」
「それにアヤコが遊びに来てから彼女とエッチも出来ないし溜まってるんだよ?笑」
って冗談まじりで雰囲気を和まそうとした・・・

アヤコは笑いながら
「あはは、ごめんね?私のせいだよね?」
と言いながら何を思ったのかチンポをズボンの上から3回くらいなでなでしてきた
「でも男って出さないとおさまらないんでしょ?カチカチだよ」
と・・・
この展開はかなりおいしいかもと内心思ったわけだがなんとか思いとどまって冗談まじりで
「じゃあ、アヤコ早く帰ってくれるの??笑」
と笑いながら言うと
アヤコは少し悲しそうな顔をして
「いやだよ?まだまだ遊びたらんし?」
「ごめんごめん冗談だよ。笑」と俺が言うと
「じゃあ私が手でしたるよ?」

正直おいしい展開だなぁとは思ってたけど
え??いきなり自分から??しかも手コキ!!
さっきも書いたけどこのスレ好きだった俺からしたら夢のような状況でした。

「でも、彼女に浮気したんばれたらヤバイから・・・」と言うと
「だから手でなら浮気にならへんとおもうよ」とアヤコは言いながら
ズボンの上からチンポを包むようになでなでしてきた・・・

不覚にも「んっ」と声を出してしまった
それを聞き逃さなかったアヤコは
「やっぱ、してほしいんやろ?今感じてたやん笑」
と、なでる手の動きを早めてきた
俺も堪忍したように「うん・・・」と答えた

「じゃあ早くズボン脱いで?」と言いながら
春の暖かいと言うよりちょっと暑い部屋の温度・・・
アヤコもパジャマにしてたトレーナーを脱ぎながら
「いつまでそんなとこにたっとるん?笑ベッドに腰掛けな?」

ベッドの端に座った俺の足の間に正座して座ったアヤコ
キャミソール一枚になっていてすごく眺めがよかった
「さっきから思ってたけど結構おちんちんおっきいね?」といいながら
4本の指で竿を包み込みながらチンポの先を親指でなでる

なんとなく手馴れてるなぁなんて思いながら目はアヤコの胸へ・・・
あぁ・・・ノーブラだ・・・しかも結構おっきい・・・
やさしくチンポをしごくというよりなでるアヤコ・・
そしてちらちらと見える胸元に俺はどうしようもないくらい
興奮していた・・・

「○○(彼女の名前)がA君はエッチのとき感じるのがかわいいって言ってたけど
ほんと感じやすいんだね?」
と言いながら下でぺロッっと先っぽを舐めてよだれを俺のチンポにかけた。

よだれで滑りやすくなったチンポ・・・アヤコは緩急をつけながら
なでると言う感じからシゴクという表現がぴったりの手コキをしてくれた。

「ほんまにかわいくあえぐなぁ?」と言いながら
シコシコしながら袋を舐め始め、玉をくわえたり・・・
俺は溜まってたのもあり、アヤコがかなり上手だったのもあり
15分くらいでもうイキそうになってしまった

「アヤコ・・・もういっちゃう・・・」と言うと
「いいよ?いっぱい出して?」と言いながら
誰に仕込まれたんだか、口をひろげ舌を出しチンポの先を受け止めるように
激しく小刻みにシコシコしてくれた。

俺はありがたく、アヤコの口に溜まってた精液すべて吐き出し
アヤコはそれを何事もないように飲み込み
掃除と言わんばかりにチンポをくわえチュポッっとすべてを吸い取り
「気持ちよかった??○○とのエッチはもう少し我慢してね」
ととてもかわいい笑顔で微笑みました。

その後、さめてしまった朝ごはんを笑いながら食べ
彼女が帰ってきた後も
何事もなかったように3人で楽しく過ごし
アヤコは彼女の地元に帰りました。
見送ったときに
「今夜は○○といっぱい楽しんでね?」と
微笑むアヤコはとてもかわいかったです

夏にはまた来る予定と言うことで淡い期待をしてしまったりします

ビッ子の徹底したビッチぶり


高校生の時の修羅場投下します。
ゆとり嫌いな人読まない方が身のためです。
ゆとり乙wwて笑えるくらいの心広い人ドゾ
巻き込まれた修羅場
高三

私元部活動主将
友美親友
A子恋愛体質気が強い
ビッ子男なら誰でもOKな心優しいビッチ私と同じ部活
ビッ彼ビッ子の彼氏
私彼私の彼氏遠い学校で同じ部活で出会う

前提
私とビッ子と私彼は同じ部活動で私彼は他の学校
ビッ子は昔から私をなぜか嫌っている
ビッ彼はクラスの人気者、クラスに手下がいる
私と友美は親友、相談の時だけA子が来る

高三になり部活引退後、部活推薦で進学を決めたA子とビッ子。
みんなは受験モードで遊べないし部活も
引退したことで体力がありまってたみたい
夜遊びにハマりだした

夜遊びはいい出会いの場所みたいでビッ子は彼氏いるのにやりまくり。
その数20人超え、ここにはかけない凄まじい事もしてたそうな。ビッチの代名詞
例「昨日の男顔も性格もキモくて?朝目覚めてに朝日に照らされてさらに顔キモくて良くヤれたなーって(笑)ま、気持ち良かったからいいか!」

A子もすぐ夜遊びの相手に好きな人が出来てハマりだした、(Hとかはなしで)
A子からは恋愛相談で夜遊びの事を知った、
私と友美は夜遊びヤメロと止めたが恋は盲目で聞く耳持たなかった。

ビッ子にも好きな人が出来たと報告してビッ子も協力するよっ!と言い
その夜はA子の好きな人含めて遊んでたら、人の者欲しくなるビッ子はさらりと寝取った。
A子ブチギレ。ビッ子に詰め寄ると、
「まだつきあってないじゃん?第一私がちょっと誘っただけでノったから脈なかったんじゃねww」
それからA子、ビッ子険悪に
私と友美はいい機会だからA子の夜遊びを止めようとしたら
A子「もっといい男見つける!!」とビッ子とは別に夜遊びにはしる

ビッ子はそんなA子が気に入らなかったらしくクラスの手下男子を使い嫌がらせ。私達もとばっちり
A子その頃には夜遊びで出会た男と付き合っててルンルン気分で相手にしなかった
またさらにそれがお気に召さなかった女王ビッ子

夜遊びの知り合いからA子の彼氏探し、呼び出しまたもや寝取った。

A子怒り狂う

友美「夜遊びで出会う奴にまともなのいないって!下半身野郎はビッ子にくれてやれ」

私「夜しか合えない彼氏とか幽霊だったんだよ!耳取られる前でよかったじゃんw」

真剣に聞いてなだめても
冗談で紛らわせてもA子の怒りは収まらず帰って行った。

その次の朝
友美「夜、学校裏サイトみた?」
私「見てないよ?」
友美「見てみ、ヤバいてw」
見てみると【クサレヤリ●ン!!
彼氏いるくせにやりすぎキモイ!(略)
クラスでみるたび反吐がでる】
匿名で書かれてるけど確実A子。見る人が見たらビッ子とわかる内容。
こりゃないわ?朝来たら消させようwwと友美と話してたら

A子登校
私が話し掛けようとした瞬間。ビッ子突進して来てA子にビンタ。

A子「痛い!なにすんだよ!」
ビッ子「お前!私に言うことねぇのかよ!」
A子「…お前が先に手出したんだからなあぁ!!」

A子はビッ子に顔面グーパンチ

教室は
リアルごくせんwww(流行ってた)
と誰かが発言して一瞬和んだが

二人がマジで掴み合って殴り合ったり突き飛ばしたりしだしたんで
あれ?これヤバくね?誰か止めろよな空気になったが
二人共元々身長があり部活動で体鍛えまくってたので男子も下手に手を出せず。
二人が怪我しないように机と椅子をずらしスペースを作ったりしてた。

喧嘩は激化し怒鳴り合ってパンツ丸見えで蹴り合って
胸ぐら掴んで黒板近くに叩きつけるもんだからブレザーがチョークの粉で白くなってく
凄まじい光景だった

勇気ある男子生徒が止めにはいろうとしたが
見る限りでは力は同じ位で体鍛えてるからそう大きな怪我しなさそうだし
なにより今止めに入ったらはいった人が怪我しそう(センター前で手が命)
ある程度暴れさせて疲れたとこで取り押さえようと周りに指示

それに抗議してきたビッ子とビッ彼の手下のA、B、C

A「お前キャプテンだろ!とめろよ!」
たしかにビッ子とは同じ部活だったけど部活全然関係ない、しかもABCにはA子に嫌がらせの時私と友美もとばっちり受けて嫌いだった
私「私無理。怪我しちゃう。自分たちでしてよ」
友美「女に頼るとか情けなさ過ぎでしょ」
友美の発言でムカついたのか、私達に役立たず!無責任!など文句垂れながら二人を止めにかかる

まずAが二人の間に入って引き離しBがA子をCがビッ子を後ろからおさえようとした、が
A子は嫌がらせをしたBだと気付き振り払って顔面グーパンチ進学の棚に突っ込む
ビッ子をおさえようとしたCに関してはビッ子に
「さわんじゃねぇ!」と怒鳴られ終了
ビッ子はさらに間に入ったAを突き飛ばして退かせた、

ABC、二人を止めれたの、ものの数十秒wwww
情けなささ過ぎw
不謹慎だが笑ってしまった
止めに入ったのは火に油だったみたいで喧嘩はヒートアップ。

そこに担任がやっときた。あまりの光景に担任一瞬固まるが、
「お前たちやめないか!おい!やめろ!聞いてるのか!停学だぞ!やめろ!」
二人華麗にスルー見向きもしない
早くも心折れた担任、「生徒指導の先生呼んでくる」と呟き教室出ていった

担任の無責任さに教室内がざわついた

担任がでていった後、二人は殴り合うのを止め、距離を取り睨み合った。
ビ「なぁ?サイト書いたのお前だろぉが!?まじふざけんなよ!」
A「ちげぇし!!おまえの事なんて書いてねぇえし!!」
(書いたの認めちゃった)

支援ありがとう!

ビ「じゃあ誰の事書いてんだよいってみろよ!!」

A「誰だっていいだろが、お前に関係ないし」

ビ「どーせあれでしょ?彼氏取られたとかでキレてんの?
お前に魅力ないからでしょー?でかぶつ!デブスぺちゃぱいww」

A「ふざけんな!!ヤリ●ン股開きすぎなんだよ!2ヶ月で20人以上てやり過ぎじゃね?性病!!!」
クラス内どん引き
ビッ彼が遅刻してるのが唯一の救い
ビ「はぁ?そっ…そんなにヤッてないし!でたらめ言うな!!」

A「学校前のコンビニの●●とかー(かなり不評な奴でクラス女子うわぁ…('A`))ゲーセンの●●とかー「ああぁぁもぅ!!!!だっからどぉなのよ!何!!?悪いの!?!ヤれないブス共と私は違うの!!!」
クラスの大人しめ女子を睨み付けながら発狂
ビ「何?何見てんのふざけんなブス共!!」

A子余裕が出てきた。

A「そんだけヤッてても?本命には相手してもらえず片思いで終わってんだもんねー」
ビ「はぁ?分かんないじゃん大学一緒だし!!」
A「彼男くん私子と付き合ってんだよ?知らなかった?」

ビッ子私をバッと見る。怖い。A子チクりやがった巻き込まれたくなかった
確かにビッ子は彼男くん彼男くん騒いでたけど、
彼男部活で県内の新聞に取り上げられたり
県内では有名だったんで部内の子は誰でも騒いでたからその一人かと思ってた

ビッ子「はあ?私子なにそれ?彼男くんと付き合ってたの?」
私「あ…まあうん」
ビッ子「いつから?」
私「二年の代表強化合宿でさ」

ビッ子は落ち着いてニッコリ(かなりひきつってる)

ビッ子「へぇー本当に付き合ってんの?付き合えてんの??
私子さー裏で男子になんて言われてると思う??
チビでーうるさくてー
バカだからー

矢●真里っていわれてんだよ。」

嫌みたーっぷりにドヤ顔で言うもんだからなにいわれるかと思ったら
矢●真里wwかわいいじゃんww

私「えっ?…あ…ありがふぉwwwww」
ふひーwwって吹き出してしまって狂った私は矢口真里wwかわいいうれしいwww変なツボに入って笑いが止まらなくなった

ビッ子睨んでるから笑い止めなきゃいけないのにこんな状況で笑ってる自分に笑えて止まらない
高校時代の変なテンション

規制かかんないようにゆっくり投稿してますスマン
すると友美が笑顔で来てくれて
友「私子?笑いすぎ?!」と言いつつ私の腹を殴り正気を取り戻させてくれた

友「でも、あれだ!矢●真里にも似てるけど今太ってるからサ●コのが近いよー」
私「今日めっちゃ誉められるー痩せて卒業したら髪サ●コみたいに明るくしよー」
友「いいねー卒業したら一緒に染めいこー」

女子トークで誤魔化して着席しようとしたけど、だめだったビッ子かわらずキレてた

ビ「ねぇ!私子なんで教えなかったの!?」
私「だって聞かれなかったから。」
ビ「そーいって私のこと裏でバカにしてたんでしょ!?」
ビッ子が急に近づいてきたから私は全力で逃げた
ビ「なんで逃げるんだよ!!やましいから逃げるんだろ!」
私「追って来るから逃げるんじゃん!!」
ビ「なにもしない!」
私「なにもしないなら追いかけなくていいじゃんかああ!!」

小学生みたいに教室で追いかけっこ。(この間にビッ彼登校)

私はまだ大学決まってなかったから問題にならないように必死に逃げた

逃げ惑ってる間に男子三名がビッ子取り押さえてくれた

私「ビッ子が彼男すきな事自体知らなかったんだって!!巻き込まないでよ!」
と説明してる時、急にビッ彼現れてビッ子の胸倉掴む
ビッ彼「何?お前今度はだれと寝たの?●●(隣のクラスの男子)だけじゃなかったの?」
また男出てきたよ

ビッ子「うっさい。はなせよ関係ないじゃん」

この時一時限目の英語教師が来たが「授業が出来る状態になったら呼びに来なさい」と告げ退場

矢口からサエコ??想像つかんな
でもどっちにしろ可愛いか
ビッ子は誰似なんだろうしえん

ビッ子は冷酷な目が中●美嘉に似てたよー

ビッ子ビッ彼言い争い遂にビッ彼は
「お前とは別れる!!!」と宣言

ビッ「てか私達付き合ってたんだ?一方的でもお前に振られるとかムカつくんだけど」
ビッ子の滅茶苦茶さにクラス全員唖然

ビッ彼「…お前もういいわ、勝手にしたら」
ビッ子から手をはなし離れようとしたら
ビッ「(胸倉掴まれたの)痛かった!謝れ!!」
と後ろ向いたビッ彼を蹴った。性格悪
ビッ彼はビッ子一度睨み付け何か言おうとしたが何も言わず教室からでていった
その後ビッ子は教室をウロウロした後、空気を読んだのか教室を出て行った。

生活指導の先生が二人を呼びに来たがビッ子不在の為A子のみ連れ去った。

10分後まさかの私まで生活指導室に連行、英語教師が私とビッ子が喧嘩していたと発言したためだった
私は無罪を訴えたが、教師たちは「まずビッ子からも聞かなくてはダメ」と軟禁続行

A子とは口裏合わせ防止の為か各、個室で事情聴取

事情聴取が終わった頃にビッ子脱走中歩き煙草しているのを教師に見つかり現行犯逮捕

ビッ子の事情聴取が長引きそうなのでと生活指導室で一人っきりの昼食。

昼休みのみんなを窓から眺めてる時にビッ子の事情聴取が終わったみたいで校長室に呼ばれた

校長室にはすでにA子がいて泣きながらしきりに「私子すみません…」と言い凹んでた

校長室のフカフカソファーに座ったら、ビッ子が暴れながら生徒指導と教師二人に囲まれ登場。

みんな着席し、生徒指導が「お前ら、先生方に言うことはないか?」

A「御迷惑をおかけしました。すみませんでした」
私は少し考えた後
私「私は無実でs…指導「ビッ子貴様なにもないのかぁあああ!?」
ビッ子は生徒指導を睨み付け「何もねえよ!こんな学校辞めてやる!」
指導「辞めてどうすんだよ」
ビッ「辞めて大学いく!!!こんなやつらともう合いたくない!!!4月まで遊んどく!!」
教師意味わからずポカーン

私「wwビッ子推薦だから高校卒業しないとあの大学いけないんだよ?ww」
ビッ「お前と違って大学内定してんだよ!口出すな!」
私「だから卒業しないと内定取り消されるんだってー」
ビッ「ああ!?そんなデタラメいうな!」
クワァ!てまた掴みかかろうとしてきたので逃げた。
指導「私子の言う通りだぞビッ子」
私「もー。教室でも今みたいに逃げてただけなんですよー、私帰りたいです」
事情聴取のメモを見ていた校長が「そうみたいだね帰っていいよ」と許可がでたので退場。
ビッ子は「私子は私の悪口をふじこふじこ」叫んでたがスルー
逃げ切った。

二人は二週間の停学になったが無事卒業した。

写真を整理してたら卒業式に友達5人と集合写真撮ろうとしたら、ビッ子に背後から卒業証書の筒で殴りかかられた瞬間を収めた写真を見つけたので投下。

長くてすまんかった
許されるなら休憩所に後日談投下する!では



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