萌え体験談

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黒髪

少女はパンティーを上げながら

8月の上旬。午後2時30分。地下鉄の車内は比較的空いていた。

冷房の心地よく効いた車内には、立っている人もまばらで、ただ地下鉄の走行音のみが轟々と響いていた。

新聞を読む中年男性、居眠りをする婦人たち、学生、そしてOL風の娘ら……。

それは、ごくありふれた地下鉄車内の光景であった……。

と、その中へ、連結部の向こうから少女たちの話し声がガヤガヤと近付いて来た。

何やら騒々しい少女たち……。

ドアが開いて、騒々しさが一気に増した。

乗客たちは顔を上げ、声のする方を見た。

するとそこには、カジュアルな私服を着た少女らが5人ほどいた。

今時にしては保守的な感じの、比較的真面目そうな少女達であった。

彼女らはワイワイと声をあげながら、1人の少女を隣の車両から連れ込んだ。

その少女の姿を見た瞬間、乗客たちの顔には皆、驚きの様子が露(あらわ)になった。

桃色のドレスを着た、髪の長い色白の美少女。

それは、殺風景な地下鉄の車内では異様な光を放って浮き立つ、目も覚めんばかりに華やかなドレスを着た美しい少女だった……。

「じゃ、この辺でやってもらおうかな……?」

連結部のドアを閉めた少女たちは、美少女に向かってそう言った。

美少女は何やらうつむいて、悲しげに顔を曇らせ立っていた。

黒髪の後ろには白いレースのリボン……。ドレスはヒラヒラとフリルのふんだんに使われた、膝丈の愛らしいミディドレスだった……。

「早く見せてよ……。」

「駅着いちゃうでしょう……?」

「早く見ーせて……?」

少女らは周りから美少女に意地悪い笑みを向けつつ、何やら急かすように責め続けていた。

乗客たちは彼女らの様子を、皆黙って見つめていた。

美少女は少女らに急かされる中、悲しげにうつむいていた。

しかし、間もなくのこと、彼女は諦めたように、顔を伏せたまま地下鉄の車内へと足を踏み出して行った。

乗客たちは美少女を目で追った。

美少女は、近くにある座席横の手すりへとしがみつき、そして左手を顔の前に持って行った。

「……!!」

「……!?」

乗客たちは、その一瞬の後(のち)、美少女を見たまま驚きに目を見開いた。

何と美少女は、その左手の人差し指と中指とを、自らの両鼻の穴へとズブズブと埋め込んでしまったのである……!

乗客たちは怪訝な顔をして美少女を見つめた。

愛らしく小さかった美少女の鼻の穴に、今や何と2本の指が、無理矢理ズッポリと押し込まれてしまったのだった……。

美少女の鼻は、まるでゴム製ででもあるかのように柔らかく広がり、その2本の指をパックリとくわえ込んだ……。

美少女の鼻は、今や大きく無様に広がってしまっていた……。

美少女は顔じゅうを羞恥に歪め、耳までを真っ赤に染めて行った。

乗客たちは怪訝な顔をしたまま、じっと美少女を見続けていた。

その彼らの目の前で、美少女は何と、両鼻の穴に指を入れたまま、今度は股間を銀色の手すりへと押し付けるような格好を取って行った。そして彼女は、それから「ミーン、ミーン」と妙な鳴き声をあげるなり、両脚を広げて深々と屈伸し始めたのだった……。

「ミーン、ミンミン……。」

美少女の股間が、銀色の手すりで音もなく擦れた……。

美少女は鼻声で「ミンミン」と鳴きながら、大股を広げて腰を低い位置まで落とし、そしてまた上げて行った……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

手すりに押し付けられているドレス越しの股間は、また音もなく擦れて行った……。

美少女は右手で手すりを握ったまま、再び両脚を広げ、腰を落として行った。

ドレスの股間は、また手すりへと擦りつけられた……。

美少女は両鼻の穴に指を突っ込んだまま、乗客たちの見つめる中、この恥ずかしい屈伸運動を繰り返して行った……。

「ミーン、ミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

連結部の付近では、私服姿の少女たちがクスクスと鼻に手を当て笑っていた。

美少女は泣きながら、大股を開き、深々と屈伸を繰り返していた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

美少女の股間は、ドレス越しに銀色の手すりへと往復して擦りつけられた……。

美少女は両鼻の穴に指を突っ込んだまま、人々の前で屈伸運動を繰り返し行っていた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

美少女の声は、両鼻の穴が塞がれているために、ひどく鼻声であった。

彼女の瞳からは大粒の涙が頬へと次々に伝わって流れ落ちていた……。

黒髪の後ろをレースのリボンで飾ったとびきりの美少女は、大股を開いて深々と屈伸しつつ、両鼻の穴に指を突っ込んだ恥ずかしい姿で、ドレス越しの股間を手すりへと強く擦り付け続けていた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

地下鉄は轟音をたてて暗闇の中を走り抜けて行った……。

美少女はやがて屈伸をやめると、ヒクヒクと泣きじゃくったまま、じっとしてしまった。

両鼻の穴には左手の指を埋め込んだまま、右手では手すりを握りしめている。

美少女の顔は羞恥に歪み、耳までが真っ赤に染まっていた……。

と、美少女の足下から、突然、床の上へと水たまりが広がって行くのが認められた。

見ると、白いストッキングに覆われた美少女のふくらはぎには、液体が伝っていた……。

美少女は、何と放尿をしてしまったのである……。

車内の乗客たちは、どよめいて美少女を見つめた。

私服の少女たちは顔を真っ赤にして声を殺し、笑っていた……。

「間もなく、新宿3丁目……。新宿3丁目……。」

車内にはアナウンスが流れた。

すると美少女は、まるでそれが合図であったかのように鼻の指を抜き、手すりから離れた。そして今度は両腕を広げ、何やら羽ばたくような動作をしながら「バタバタバタバタ……!」と大声で言い、車内を歩き始めた。

「バタバタバタバタ……!」

美少女は顔を真っ赤にして泣きながら、乗客たちの前を小走りに羽ばたいて回った。

「バタバタバタバタ……!」

「バタバタバタバタ……!」

美少女は愛らしい泣き声で叫びながら、ポロポロと涙を落としつつ、羽ばたいて回った。

どうやら、彼女はセミが放尿してから飛び去る様子を、模写しているらしかった。と、すれば、先ほどの放尿は、失禁ではなく、自らの意志による故意の放尿だったのか……。

地下鉄は減速をして行き、やがてホームに滑り込んで行った。

「バタバタバタバタ……!」

美少女は依然、乗客らの前を羽ばたいて回り続けていた。

と、その時である……。

私服姿の少女たちは、突然パラパラと美少女のもとへと駆け寄って行った。

美少女は彼女らに四方から取り囲まれた。

少女らは、すると美少女のスカートに周りから手を伸ばして行き、そして一気に、そのスカートを両手でめくり上げてしまった……!

「きゃああっ……!」

美少女は思わずスカートを押さえ込み、腰を落とした。

しかしスカートは、真っ白なパニエごとバッサリとめくられてしまっていた。

尿まみれの白いパンティーが前後とも丸見え。

白いパンティーストッキング越しに、美少女の下半身が丸出しにされてしまっていた……。

「いやあ、ん、いやあ……!」

美少女はスカートをめくられたまま、どよめく乗客たちの前で必死に身をくねらせた。

すると少女らのうち2人は美少女のスカートから手を放し、美少女のパンストとパンティーとに前後から手をかけた……!

「んあ、いや……!

「い……、

「いやああああああああああん……!」

美少女の悲鳴が車内へと響き渡った。

と同時に乗客たちがどよめきをあげた。

何と、2人の少女たちは美少女のパンティーを、前後からズルリ!と、パンストもろとも引き下ろしてしまったのである……!

美少女は下半身を丸出しにされてしまった。

美少女の白い尻が、そしてその黒々とした股間の茂みが、全て乗客たちの目の前に露(あらわ)となってしまった……。

美少女はその直後、スカートを放され、その場にスカートを押さえ込みつつしゃがんだ。

と、その時、地下鉄は止まり、ドアが開いた。

少女らは「キャーキャー」と笑いつつ、ホームへと駆け降りて行った。

美少女はスカートを両手で押さえたまま、顔を真っ赤にして床にしゃがみ込んでいた。しかし、彼女はドアの方へと顔を向けるなり大慌てで立ち上がって行き、腰を落として両手でパンティーを上げながら、乗りかけた乗客たちの間へと駆け出して行った。

乗りかけた乗客たちは驚いて立ち止まり、美少女を目で追った。

車内の乗客たちも、また同様であった。

美少女は顔を真っ赤に染めて泣きながら、哀れにも腰を落としてパンティーを上げつつ、乗客たちの間をホームへ駆け降りて行った。

髪の長い、とびきりの美少女が、何とも無様な恥ずかしい姿……。

美少女は車内の乗客たちからだけではなく、ホームを歩く人々全てから視線を浴びせられる中、ヨタヨタと無様にパンティーを上げながら、惨めな格好で走り去って行った……。

続々・お嬢様と後背位

前々篇:お嬢様と後背位

前篇:続・お嬢様と後背位


さて、楽しい夏休みも過ぎ・・・
隣の庭先で咲く朝顔の花も随分としなびてきたようです。
こんな都会のボロアパートの小さな中庭からでも
虫の鳴き声が聞こえてくるようになりました。
しかしまだまだ残暑が厳しく、涼しくなったり暑くなったりの繰り返しです。
それでも彼女がしだいに秋の装いになってくると益々美貌が際立ってくるわけです。

やはり色白な彼女は、夏というより秋の方が似合います。
冬のクリスマスシーズンにでもなったらどんなきらめきを放つのだろう
と嬉しい不安と期待を抱える毎日です。

いや、正直彼女のような美貌のお嬢様が
いつまで僕という買値のつかない雑種についてきてくれるのか本当に不安なのです。

世の中にはもっと気の利いた賢く容姿も良い輩は腐るほど居る事でしょう。
正直彼女が社会的一般常識を弁えさえすれば、
ヒルズあたりでウン億とか稼いでる輩ですらコロリと惚れてしまうと思うのです。

彼氏の僕が言うのも何ですがそれだけの逸材だと断言できます。
そして現実に最近僕と付き合うようになり、
彼女も以前のような調子外れなお嬢様という感じではなくなりつつあります。

僕がボケても以前のようなボケっぱなしスルーや、
マジツッコミするというパターンはなくなりました。
ああ、もう一般社会に出ても
これならちゃんと話せるなと最近思うようになりました。

僕がそう思うようになった時期と同じくして
彼女に他の男から猛烈アプローチされてるようになったようなのです。
彼女ははっきりと言いませんが、
僕と一緒に居る時にも、しばしば男と思われる携帯がかかり
僕に「しつこいなぁもぅ・・・」とか、「ごめんなさい」と言って
少し離れて携帯の相手と話しているのです。

「あの・・・前にもお断りしましたよね?私行けませんから」とか
「もう切りますけど、いいですか?」とか
彼女にはそぐわない少し険しい表情で話している言葉が
別にそばみみを立てているわけではありませんが
聞こえてくるわけです。

憶測の域をでませんが
恐らくアタックをかけてる相手が居るのは間違いないでしょう。
そしてこれも憶測の域をでませんが一人ではないように思います。
当然、僕は猛烈な嫉妬心に駆られるわけです。
が、冷静に考えてみればこのクラスの美貌の持ち主を
世間の男が放っておくわけがありません。

そういう彼女と付き合う男の宿命なのかもしれないとも思うのです。
前述した通り僕も随分といろんな女の子と付き合ってきました。
寝取られた事もしばしばあります。
そりゃぁ腹は立ちましたが、取り替えの利かない恋という感じではありませんでした。

まぁ、かくゆう僕も二股かけたりした事もあるわけで、
要するに人に文句言えた身分ではなかったっていうのもありますね。

そう僕は今、失う事の恐怖を初めて味わっているのです。
いったい僕は彼女を失ったらどうなってしまうのだろうか?想像もつきません。
狂ってしまうかもとか思ったりもします。
そう思う理由はただ一つ
恐らく僕が至極真っ当に天寿を迎えるとして何十年間の間に、
もう二度と彼女クラスの女性と巡り会う事は無いと知ってるからでしょう。
不安になるあまり、いっそ出会わなければ良かったなどと、
別れてもいないのにもうそんな弱気な事をたまに思ったりします。

今日は月曜。当然大学に行く日です。
僕は一夜漬けで書いたレポートをプリントアウトし、でかける用意をしています。
その時です、携帯が鳴りました。

「はい、○ですが」と僕。
「私です、今日私休講なので朝御飯作りに行っても良いですか?」と彼女。
キュイーン!と胸が締め付けられました。
「いいけど・・・学校間に合わなくなっちゃうよ・・・」と僕。

実際彼女の家から僕のアパートまでは乗り換えも含めると小一時間ほどかかります。
授業などほっぽらかして朝飯こさえてもらいたい僕ですがそういう訳にもいきません。
彼女の実家とは違い我が実家には僕の留年を許せるほどの財力がないのです。
(しょうがない断ろう・・)

そう思ったその時です。
トン!トン!トン!とボロアパートの玄関の戸が鳴りました。
(誰だろう?こんな朝早くから新聞の勧誘かな・・)
と携帯を持ちつつ玄関のドアをあけました。

「きちゃいました!○○ストアって朝からやってて便利ですよね」
と言って買い物袋を持って玄関の前に彼女が立っていたのです。

「あ、あぁ・・おはよう」と、僕。
本当を言えばこの時ギュ?っと抱きしめたい衝動に駆られました。
が、それをやっちゃうと歯止めがかからなくなりそうで怖かったのです。

「おはようございます!」と彼女えくぼを浮かべてニコっと笑いました。
「じゃぁ、さっさと作っちゃいますね。簡単なものですけど・・」
と上がりこみキッチンにかけてあるマイエプロンを取り出しました。

「今日はねぇ・・・和食なんです。美味しそうなシャケが売ってたんですよぉ」
と言いつつ鍋にお湯を入れガスに火を点ける彼女。

あぁ!いかん!いかん!欲情の波で僕の理性の防波堤が決壊寸前です!

「あ、あの・・・僕なんかすることないかな・・・」
手持ち無沙汰でオロオロするばかりの僕。
「いいですよ、座ってテレビでも見ててください」と彼女。
「ごはんはねぇ、間に合わないと思ったからタッパに入れてきちゃいました。
サトウのご飯よりいいでしょ?エヘヘ」と言いつつ味噌汁の具をきざむ彼女。

時間よ止まれ!止まってくれ!もう僕は今死んでもいい!そんな気持ちでした。
もったいなくてテレビなど見てる場合じゃりません。
白いブラウスに淡い茶系のやはり長めのスカート・・・。
ちょっとエスニックな柄でです。

せっかく綺麗な脚線美を持っているのだから
もう少し短いスカートを履けばと思うのですが、
そこが逆に清楚さでもあり萌えポイントでもあるわけです。
男というものはあからさまに見えているより
隠れてた方が萌えたりすのだから変な生き物だと自分でも思います。

そのブラウスとスカートの境。
いわゆるウエストのきゅっとくびれた部分が
清楚さとは相反して猛烈にセクシーなのです。
そこから腰お尻にかけての女性らしい曲線はもう堪りません!
しかも今日はエプロン姿なのです。

あぁ・・・交尾したい!彼女とドッキングしたい!
そう思う僕は罰当たり者でしょうか?
せっかく無垢な心で朝食まで作りに来てくれているのに
正直いま僕は食欲なんかより猛烈に性欲が勝っているのです。

ふふん♪ふふふん♪
上機嫌な彼女は味噌汁用の野菜を刻みながら鼻歌を歌っています。
まるでもう僕の嫁にでもなったかのような情景・・・。
しかしそう思うにはあまりにも彼女の美貌が際立ちすぎ、
これが極めて夢の中にいるような疑わしい気持ちにさせられるわけです。

僕はゆっくり立ち上がり彼女の背後にまわりました。
長めの黒髪をアップにしているので彼女の艶めかしいうなじが見えるわけです。
そうっと近づきクンクンと匂いを嗅いでしまう下劣な僕をお許し下さい。
シャンプーと石鹸の匂いでしょうか?清潔感のある淡い香りがします・・・。
彼女が買ってきたシャケのビニールを剥がしているところで
思わず僕は彼女を抱きしめてしまいました。
これは意図したものではなく衝動的にそうしまったのです。

「キャ!○さん?何ですか?・・・」と彼女。
いきなりの抱擁に驚いてるご様子。無理もありません。

「好きだ!○美ぃ?!」
辛抱堪らなくなり僕はそう叫ぶとギュ!っときつく彼女を抱きしめました。

「あん!だ、駄目ですよ!・・・○さん?アァン・・・お料理中ですよ?」
と彼女少し戸惑っているようです。

でもまんざらでもないのか強く拒絶してる感じでもありません。
ん?好い香り...彼女の黒髪からシャンプーの香りでしょうか?
ホンワリと甘い匂いがします。
僕は強引に彼女を振り向かせると唇を重ねていきました。

「んぅ・・・んっ・・・んぅ・・」
彼女も僕の頭に手をまわしお互いの愛情を確かめ合う強烈なキスの応酬が始まります。
僕の手をゆっくり彼女の豊満な乳房に這わせていきました。

「ぁん!・・・やぁ・・・○さん?・・・お、お布団に・・・」
彼女は辛うじて唇を話すと僕に言いました。
(キッチンで彼女を愛した方が気持ちいいぞ!)
僕の心の悪魔がそう囁きかけます。

清楚な彼女とキッチンでエプロン姿のまま愛し合う・・・。
あぁ...これ以上欲情をそそらされるシチュエーションが他にあるでしょうか?
僕は欲情の悪魔に勝てず彼女を黙らせるように再び唇を重ねていきました。
そしてゆっくり大きく彼女の乳房を揉みしだきます・・・。
僕の手の動きに合わせ溢れた乳房の柔肉が苦しそうにユサユサ踊っています。

「ハァン!・・・あぁ・・・お、お布団に・・」と彼女。
清楚な彼女の事です。
まさか僕はそんな掟破りな事を考えてるとは思わなかったのでしょう。
定石通りに布団で愛し合おうと僕に言ってくるわけです。

僕は聞こえぬふりをして
ゆっくり揉みしだいていた乳房の中心部に中指をめり込ませていきました。

「はふぅ・・・」脱力して前屈みに落ちそうになる彼女。
僕は辛うじて彼女を抱きかかえます。
彼女の細腰を抱き支え、ゆっくりスカートの中に手を這わせていきました。
ユルユルと彼女の太股撫でる僕の指先・・・。

「ハァ!・・・だ、駄目ですよぉ・・・こ、こんな所で!・・・アァン!」
感じながらもイヤイヤする彼女。

「す、好きだ!○美・・・○美ぃ?!」
僕はそう言うと良い匂いのする彼女のうなじに唇を這わせていきました。
そしてチロチロと舌でなめていきます。

「あぁん!い・・・いやぁ・・・キ・・・キッチンでなんて・・・
そ・・・そんな・・あぅぅ・・・い、いきません・・・そんな・・」
僕に愛撫されおぼつかない腰つきで拒絶の言葉を吐く彼女。

しかし発情しきった僕は、
もうエプロン姿の彼女とセックスする事で頭がいっぱいでした。
彼女の拒絶を無視してショーツの上から割れ目に指を這わせていきます。

「ハァァ!・・・そ、そんなにしたら・・・わたし・・・もぅ・・・」
ブルブル!と躰を震わせると意図に反して僕の指に股間を合わせてくる彼女。
もう既にショーツ上からも彼女の湿り気が感じ取れます。
キュッキュキュ・・・と割れ目に沿って縦に指を動かしていきました。

「アン!あぁ・・・あぅぅ・・・○さん!・・あぁ・・○さぁん!」
彼女耐え切れなくなったのか僕にギュゥゥっとしがみついてきました。
僕はショーツをずらし直の割れ目に指をヌプププ・・・と挿入していきます・・・。

「あっ!あっ!くぅぅぅ・・・」
僕にギュっと縋り付き快感に耐える彼女。
耳元からハァハァハァと彼女の熱い吐息が感じられます。
ズブズブと第二関節まで彼女の膣内(なか)に没する僕の中指。
熱く包み込む肉壁は充分に粘液をたたえ潤っているようです。

コトコトコト・・・とお湯の沸騰する音が聞こえます。
が、そんな事にかまっている場合ではありません。
僕は中指でゆっくり出し入れを開始しました。
チャプチョプチャプ・・・と湿った音を出しながら
僕のチン○のみを包み込む為にあるヒダヒダが中指に優しく絡みついてきます。
もう十分挿入可能な様です。

満を持して僕は彼女の長いスカートを捲り上げていきました・・・。
隠された彼女の脚線美が露わになっていきます。
真っ白でスラリとした美脚・・・。
日本人離れした膝下から向こう脛の長さには改めて驚かされます。
そしてムッチリと柔らかい肉をたずさえた太股。
僕の愛し合うときだけ開いてくれる太腿・・・。
そして・・・あぁ・・・もう少し捲ると彼女の見かけによらず大きな
お尻が露わになるわけです・・・。

「あぁぁ・・・い・・・良いのかしら・・・
ハァハアハァハァ・・・こ、こんな所で・・・わたし・・・」

理性と快楽の狭間で彼女も戸惑っているご様子です。
しかしながら、僕の意図を察したのか
キッチンシンクの縁に手を着き僕に腰を預ける彼女・・・。
広げた股の間からジットリとヌメった割れ目が
僕の挿入を期待して露わになっているわけです。

あぁ・・・
彼女のご両親が清楚に育てあげたはずの愛娘のこの体たらくを見てどう思うでしょうか?
もしかして僕は殺されてしまうかもしれません。
細腰に結ばれた彼女のエプロンの紐がほどけかけています。

コトコトコトうるさく沸騰する鍋の音・・・。
僕はゆっくりズボンのチャックを降ろし漲った一物を取り出しました。
(い、いくぞ・・・)自分の一物に囁き掛けます。
そしてぶっきらぼうにヌゥゥゥ・・・っと赤く腫れあがった彼女の膣(なか)に挿入
していきます。あぁ思えばこれが僕の初めての生体験なのです。

「ハァァァ!・・・うぁん!・・・」反り返る彼女の躰・・・。
シンクの縁に着く彼女の手の上に僕の手をギュ!と重ね強く握っていきます。

「○美!・・・○美ぃ!・・・あ・・・愛してるよ!・・・○美・・・」
そう囁きかけながら出し入れを開始する僕。

結ばれた彼女の黒髪が僕の動きに合わせてピョンピョンと可愛く跳ねています。
薄いゴム越しではなく今まさに彼女の生粘膜の感触を僕は味わっているわけです。
ゴム越しより若干彼女の中が熱く感じられました。
優しくピットリと包み込んでくれる彼女の生暖かい内壁...最高です。

「○さん!・・・あぁん!・・・好きです!・・・○さぁん!ハァン!」
昂揚した彼女も場所をわきまえず大きな喘ぎ声を出しています。
ムッチリしたお尻の肉が僕の動きに合わせてプルンプルンと震えています。
僕が少し躰を逸らすと彼女と僕の繋ぎ目がよく見えました。
高貴で清楚なオ○コがミッチリと僕をくわえ込んでくれています・・・。

ああ・・・ここで僕は無性に彼女の膣内(なか)に射精したい衝動に駆られました。
だって膣内(なか)に出したところで僕にいったいどんなリスクが有るでしょうか?
妊娠しちゃう?だから?って感じです。
ああ僕は彼女の為なら例え大学を中退して
日雇い人夫に甘んじたとしても何の苦にも感じないことでしょう。

彼女が家で待っていてくれることを考えれば
どんな苦労も耐えられる自信があります。
そう想いながらヌメヌメと彼女の膣内(なか)から没しては顕れる僕の一物を見てました。

ビュ!ビュゥゥ!っと熱い迸りを彼女の子宮に浴びせてみたい!
低劣な雑民の精液を注ぎ込みたい!そうすれば彼女は僕の物なのです。
彼女の白くて大きいお尻。そしてムッチリとした長い脚・・・。
これが全部僕の物になる。
朦朧とした気持ちで溢れそうな射精感に耐える僕でした。
キュ!キュ!
と僕の動きに連動して彼女が手を着くステンレスのシンクが音をたてています。
僕は彼女を小さく丸め込み一番奥までギュゥゥっと挿入していきました。

「ハァ!・・・お・・・お・・・奥に!・・・奥にぃ・・・」
彼女は指を指を噛み上半身をブルブル震わせ頭を振っています。
ゆわいた髪がほどけかけ乱れてきていました。
密着すると彼女の背中から熱い体温を感じ取る事ができます。
トクントクンと高鳴る鼓動も感じられました。

僕は最奥に達すると腰をかきまわし
彼女の膣内(なか)の感触を存分に味わっていきました。
ハァハァハァと大きく荒く彼女が息を吐いています。
生暖かい彼女の膣内(なか)の生の感触・・・。
最高です!思わずツンと射精の前兆が始まってしまいました。

「い!いくよ!○美!・・・だ・・・出すよ!?」
僕は大声で射精宣言します。

「は・・・はい!・・・お・・・お願いします・・・ど、どうぞ」と彼女。

一瞬膣内(なか)にどうぞと言ってるんだろうか?と思い
寸前まで最奥に入れ続けていましたが。
溢れ出る寸前で引き抜くと彼女のお大きなお尻の上で射精していきました。
ユルユルとしごき全部彼女のお尻の上に吐き出していきます。
僕の精液がみるみる盛り上がっていきました。
僕の腕の支えがなくなり彼女は脆くも床に崩れていきました。

それが彼女と初めての生体験でした。

続・お嬢様と後背位

前篇:お嬢様と後背位


それから僕はいつも彼女とセックスする時は必ず二回目にバックを求めます。
最近では彼女も慣れたもので二回目は僕が求めるまでもなく四つん這いになり
僕にお尻を預けてくれるようになりました。
布団に手を着きムッチリした肉付きの良いお尻を向けられると
例え一度射精した後でも僕の一物はギンギンに漲りはじめます。

だって相手は清楚なお嬢様なのです。
萌えないわけがありません。
それが長髪をかき乱して
「あぁっ!○さん!あっあっ○さん!あぁあ!」などと喘ぎ声を出されては
それだけで発射しそうになってしまうのはやむを得ないでしょう?

最近ご両親たちとハワイに家族旅行に行ったそうで
くっきり日焼けの痕が水着の形に浮かび上がっているのが堪りません。
元々色白な彼女です。水着を着けてた所だけが真っ白に浮かび上がり
薄っすらと青い血管が浮いているのが見えました。

あぁ・・・本音を言ってしまえば薄いゴム越しではなく
直に彼女の膣内(なか)に射精できたらどんなに気持ちいいでしょうか?
僕は最近そんないけない事を想像しながら自慰行為しています。
もちろんそんな事は彼女に言えるわけがありませんが。

今日も僕の安アパートでセックスする予定です。
よもや彼女のご両親もこんな買値のつかない雑種が
血統書つきの我が子と毎日のように交尾をしてるとは思いもよらないでしょう。
バレた時の事を思うとそら恐ろしいです。

ガチャ!(あっ)ドアのノブが鳴りました。彼女が来たようです。
僕の合鍵をもうチャッカリと持っているのです。

「はぁ暑いですねぇ、アイス買ってきちゃいました」と言って彼女
とっておきのエクボを浮かべながらコンビニ袋を差し出しました。
(か、可愛い・・・)何度彼女を見ても惚れ直してしまいます。

絵に描いたような美女なのです。何で僕なんかに惚れてくれたのか
今もって不明です。もしかしたらあれでしょうか?アヒルの子が
卵からかえると最初に見た者に従順についていく・・・っていう
あれでしょうか?この頃本気でそんな風に思うのです。

僕の彼女の評価が贔屓目でない事は街で待ち合わせすると
よく分かります。だってすれ違うと男共は皆(おっ!)って顔して
彼女を振り返りますから。真っ直ぐに伸びた黒髪と白い肌が余計に
彼女の美貌を強調してるのかもしれません。最近の女の子はみんな
微妙に茶色く染めてたりしますから逆に目立つような気がします。

「ああ、クーラー利き悪い?強くしようか?」僕が聞きました。
「あっいいですいいです。あんまり強くすると逆に体調崩して
しまいますから」と言って彼女遠慮しました。
「はいっ」と言って彼女僕の分のアイスを差し出しました。

ペロペロアイスをなめる二人・・・。
彼女のその舌先の動きが妙に卑猥で萌えてしまうのはいけない事でしょうか?
あの舌先でチロチロ先端を舐めてもらえたら・・・。
あ?!駄目だ駄目だ!清楚な彼女にそんな姿は似合わない!
必死で僕は溢れる妄想を打ち消します。
そう、僕はまだ一回も彼女にフェラを頼んだ事がありません。
要求すれば優しい彼女の事です本音は嫌でも表情には出さすに
ペロペロ舐めてくれることでしょう。
しかしそればっかりは僕の倫理観が許さないのです。
こればっかりは神への冒涜なような気がして・・・。
大げさなようですが本気でそう思う僕でした。

「おいしいですね」と言いながら僕にまたコテっと頭を預ける彼女・・・。
もう堪りません。
そう、別にビデオも何も用意する事なくここで会う理由は一つだけなのです。
彼女もまぎれもなくセックスだけを目的に
このアパートに毎日のように通ってくれるわけなのです。

「僕、もう宝くじなんか買わない」
思わず口に出して言ってしまいました。
「え?」と彼女僕の突然の意味不明な言葉に聞き返します。
「僕ね、ジャンボ宝くじは必ず買うことにしてたんだ」と僕は言いました。
「はぁ・・・」と彼女まだ不思議そうな顔をしています。
無理もありません。
「あなたを彼女にできた事でもう僕の運は全部使い果たしちゃった気がするから、
きっとこれで1等当たったら僕絶命しちゃうよ」と僕は言いました。

「まぁ!嬉しいです!」と言って
舐めかけのアイス持ったまま彼女僕にギューっと抱きついてきました。
僕は堪らず彼女をそのまま万年床に押し倒します・・・。

「あん・・・○さん!」彼女も僕にしがみ付いてきます。
パタン・・・彼女をいつものように布団の上に横たわらせました。
投げ出されたアイスをテーブルの上のコンビニ袋の上に無造作に置きます。
そしてこの暑苦しいさなかにも関わらず彼女の上に圧し掛かっていきました。

そしてお互いつかの間合えない間のストレスをキスにぶつけていきます。
もう形振り構わずお互いの欲情にまかせた猛烈なディープキスです。

「○さ・・・あぁ・・○さん!」
僕の名前を呼び続ける彼女の声が唇を離したわずかな間に漏れました。
僕の腰にスラリとした両脚を絡みつかせるとそれが彼女の求愛の印です。

僕は彼女のブラウスも脱がさずにいきなりスカートの中に手を突っ込みました。
そして清楚な茂みの中へ指を這わしていきます・・・。

「はぁぁぁぁ!」溜息にも似た満足そうな彼女の声。
ああ僕はこの声を聞くために生まれてきたのかもしれない。
本気で考える今日この頃です。
じゅん!とした彼女の欲情の証しが指に伝わります。
キュ!キュ!キュ!・・・と中指で割れ目に沿ってゆっくり指を這わせていきました。

「あ!あぁ!や!・・・き・・・気持ちいいです・・・
はぁ・・いい・・」どんどん僕によって開発されていく彼女の性感。

僕は我慢できずに彼女のスカートの中に顔を潜らせていきました。
外でプァ?プゥ?!と、長閑な豆腐売りの笛の音がします。

こんな良い所のお嬢様が、こんなボロアパートで
三流大生に股を広げてる事も場違いなら、
こんな庶民的な雑音もとてもマヌケで場違いな気がします。
さお竹屋や、粗大ゴミ収集屋の声なども性交中によく聞こえてきます。
以前はとても気になりましたが最近では全然気にならなくなりました。
慣れとはそんなものかもしれません。

「あ!あぁ!だ・・・駄目です!今日は駄目・・・本当に・・・」
彼女が慌ててクンニしようとする僕を止めました。

「何で?」当然僕は不満そうに彼女に聞きます。
「あ・・汗かいてるんです!・・・汚いです・・・いけません・・・そんな所なめたら・・・」
彼女が前を押さえて恥じらいながら言いました。
「僕はあなたの臭いならどんな臭いだって平気だよ、さっ脚開いて」
僕は彼女に言いました。
「だ・・・駄目です!
○さんが例え○さんが平気だったとしても私が恥ずかしいんです」
と彼女が言います。

「いいから!」
そう言うと僕は彼女の細い足首を持ち持ち上げました。
当然バタン!と彼女仰向けにひっくり返ります。
「キャァ!」彼女が小さく悲鳴をあげました。

僕は再び彼女の股間に顔を埋めていきます・・・。
ツンと仄かに汗のようなスッパイ臭いがしますが、そんなものは全然気になりません。
むしろ清楚な彼女も人間なんだと確認できて嬉しい気分です。

「あぁぁ!いけません!けません・・・やだわ・・・
あぁ・・・恥ずかしい・・・あぁん・・・ごめんなさい・・」
彼女顔を手で覆いながら猛烈に恥らっているようです。

ペロペロペロと縦筋に合わせて丁寧に分泌液をなめとっていきます。
そしてクリの周りを円形にぺろ?・・・とかきまわすのです。

「はぁぁァ!いぃぃ・・・くぅ?・・・・」
彼女ムッチリとした太腿をブルブル震わせながら僕の舌戯を堪能しているようです。
ナメ取ってもナメ取っても溢れ出る彼女愛液。もう充分挿入可能なようです。
僕は夏にしては割と長めのスカートをまくりあげていき
彼女の入り口に僕の股間を重ねていきました。すると・・・。

「あ・・あ・・あの・・・」彼女が何か言いたげな表情をしているのです。
「なに?」僕は早く彼女の中に入りたくて半ばぶっきらぼうに応えました。
「わ・・・私は・・・しなくていいんでしょうか?・・・」
と彼女が言いました。

「何を?」僕は意味がよく分からず聞き返します。
「あ・・・あの・・・あの・・・○さんのを・・・あの・・・
私も口に含んだりしなくていいのでしょうか?・・・」
と彼女が言いました。

彼女がフェラをしましょうか?と言ってくれている!
猛烈に興奮する僕です。
ああ・・・彼女の高貴なおちょぼ口が
よもや僕の下劣なチンポを咥えるなんて事があろうとは・・・・。ハッ!いかんいかん。

「口に含みたいの?」僕は冷静になって彼女に聞きました。
「あ!・・・い・・いえ・・そんな事はないです!ないですけど・・・」
彼女自分がふしだらな女だと思われると思ったのでしょう。
猛烈に頭を横に振りながら否定しています。

「含みたくないのに無理して含む必要ないよ」僕は無理して言いました。
あぁ舐めてほしい!僕の一物をペロペロと舐めてもらえたら・・・。
あぁこの美しい黒髪をかき上げながら上目使いで悶絶する
僕の表情を見てほしい!僕の心の中の悪魔が囁きかけます。
辛うじてそれを拒絶する僕でした。

「無理だなんて・・・そんな・・・そんな事はないです・・・
でも、でも○さんが気持ちよくなるなら・・・私平気です・・・」
と彼女が健気な事を言いました。

「僕の事はどうでもいいんだってば、あなたが口に含みたければ
含めばいいんだよ、僕もそうしてるんだから」
と僕は応えました。

「そ・・・そんな・・・そんな言い方するなんてズルいですよ・・」
と彼女、顔を真っ赤にして俯いています。

「どうなの?」と僕。彼女の恥らう姿が可愛くてついつい意地悪を
言ってしまいました。

「ふ、含みたいです・・・ああ!恥ずかしい?どうしましょう
やだ・・・私・・・顔から火が出そうだわ・・・もぅ」
と言って彼女顔を両手で塞いでいます。

ああ本当にあなたは僕の彼女なんですか?
これは夢ですか?夢ならどうか覚めないでください!

「何を含むの?」と追い討ちをかけた僕は罰当たりでしょうか?
「もぉぉ!ひどいです!そんな事を言わせようとするなんて」
とさすがに彼女ちょっと怒っているご様子です。
「言わなきゃ分からないよ。何を口に含むの?」と真顔で言う僕。
「・・・おち・・・○さんのおちんちんを口に含んでみたいです・・・」
真っ赤な顔をしながら彼女も真顔で答えました。

おちんちんか・・・
彼女の事だからペニスとか言うのかと思ったので
庶民的な名称が出た事に少し驚きました。

僕はスクっと立ち上がると「うん、じゃぁ含んでいいよ」と言って腰をせり出します。
もう先端からはカウパーが溢れまくっておりテカテカとヌメッていました。

「ぁぁ・・・私、こんなに間近で見るの初めてだわ・・・」
そう言いながら恐る恐る彼女は僕の息子を手にとって眺めています。
思わずビクン!と反応する息子。

「キャ!」と言って彼女手を離してしまいました。
「い、今動きました?・・・う、動くんですか?・・・」
と言って大きな目をさらに大きく見開いて僕の息子を眺めています。

「うん、動くよ・・・ほら」と言って意図的にビンビンと動かして
見せました。

「まぁ、うふふ・・・何だか可愛いですね」
と彼女エクボを浮かべて微笑んでいます。緊張が解けたご様子。

「そう?気に入ってくれた?」と言って僕はふざけてまたブンブンと
息子を上下に動かして見せます。

「ハイ、キスしちゃおうかしら・・・チュ!」と言って
彼女先端のヌメった部分に唇を付けました。

衝撃的な瞬間です!
またいつかの脳内花火がヒュ?バババ?ン!!と何発もぶち上がります。
先端のヌメりが彼女の唇に付着し、ツ?・・・と輝きながら糸を引きました。

「チュ!・・・チュ!・・・チュ・・」と何度も口を付ける彼女。
そしてニコっと僕を見上げると小さな口をいっぱいに広げ
僕の一物を喉奥へと含んでいきました・・・。

あぁ!チンポから伝わる彼女の温もり・・・!最高です!
だってこんな清楚な顔をして頬を凹ませて僕の一物を咥えているなんて!
ピチャ!ピチャ!チョププ!チュチュ・・・湿った音が狭い部屋に
響き渡ります。

「はぁぁ・・・良い!・・・気持ち良い・・・・」
僕はウットリしながら恍惚感に浸りました。

ペロペロペロ・・・・ペロ?ン・・・
先程アイスを舐めてた要領で僕のチンポを刺激する彼女。
誰にも教わったことがないはずなのに凄い勘の良さです。
危うく一発で爆発してしまうところでした。

外から小鳥のさえずりが聞こえてきます・・・。
昼間っから僕らは何をしてるんだろう・・・。
僕は朦朧とした意識の中でそれを聞いていました。
すると彼女根元を上下にしごきながら舌先で先端をチロチロとかきまわします。
「はぁぁぁ!」
僕はそう叫ぶと堪らず彼女の頭を抱え込んでしまいました。

「かっぁ!ぁ!あ!あぁぁ!」
あまりの気持ちよさにブルブルと突然射精の予兆が始まります。
それでも彼女は止めません。
再び喉奥にチンポを咥え込むと根元をしごいで射精を誘います。
びゅぅ!びゅびゅぅ!猛烈な射精が始まりました。
ドクドクと彼女の喉奥に注ぎ込む僕の精液を
喉を鳴らしながらゴクゴクと飲み干していく彼女・・・。
眉間に皺を寄せ苦しそうです。

ドクン!ドクドクドク・・・全てを出し終わりました。
彼女終わりを感じると、やっと口を離しケフケフと小さく咳き込みました。
「ま・・まさか飲んでくれるなんて・・・」
僕は思わず言いました。

「私、本当はずっと前から○さんのを口に含んだら
どうするのが良いかって考えてたんですよ。気持ちよかったですか?」
と言ってペロと舌を出しました。

それが彼女にしてもらった始めてのフェラです。
そのまますぐにセックスに突入したのは言うまでもありません。

幼馴染とセクスした話wwwwww

スペック
俺 
高2
フツメンでありたい
バトミントン馬鹿wwww
ちょい痩せてる

幼馴染のスペック
同い年
背は160くらい
セミロングの黒髪
華奢 
Cカップくらいの胸
顔は結構かわいい 
アニメも見るらしい
仮に愛奈と呼ぶことにする

去年の夏の話なんだが
俺は高校1年の夏休みを満喫していた。
友人と遊んだり、バカみたいに騒いだりしていた。
女なんか今まで部活が忙しくて出来たこともなく。
S●Xなんかしたことも無かった。
同じ高校にいった近所の友人と遊んだりしていたのだが。

ある日、転機が起こる。
幼馴染が俺の携帯にメールを送ってきた。

幼稚園のころは俺と幼馴染だから遊んでいたのもあって
「結婚して!」とか言うのも日常茶飯事だったが、
小学校に上がると、恥ずかしさからそんなことを言うのは無くなり。
それから卒業まで喋ることはおろか、会うことも無くなった。

俺は小学校を卒業して、中学校に進学した。
田舎なので、同じ中学に入学した。
中学校では俺は今まで続けていたバトミントン部に入り、地元じゃ結構な強豪校だったので、練習量も半端なかった。
夏に毎日10km走らされてクタクタになるのも普通だった。

ほかのヤツに聞くと、愛奈は美術部に入ったらしい。
もうバトミントン部の練習についていくのがやっとで愛奈のことなんか気にも留めていなかった

俺はいきなり来た幼馴染からのメールに戸惑いながらも返信をした。
愛奈は商業系の高校に行き、俺は工業系の学校に進学したからパソコンを直してもらえると思ったらしい。
授業ではまだパソコンなんかに触れてはいなかったが、俺は自作パソコンを組んだりしてたので何とか出来そうだったから快諾してやった。

真夏の午後を回ったころに俺は自分の足で、愛奈の家へ向かった。
小さいころは毎日のように一緒に歩いた道もいつの間にか土からコンクリートに変わり、照り返しの熱が体に響いた、
小さなころには背よりも断然高かった塀も今や下に見ていた

コンクリートの道を2.3分ほど歩くと。愛奈の家の前に立っていた、
二階建ての一軒家。結構な広さの家だと久しぶりに見て気づいた
外には車が無かったので家には愛奈一人だと思った
俺は幼馴染の家のインターホンを押す

ファミリーマート入店時の音が流れ、少しの沈黙の後
玄関の扉が開いた。そこには……
通っている高校のジャージを来た華奢な愛奈がいた。
幼いころの面影が見える愛奈の顔に笑顔がこぼれた。
「やっぱり俺君は昔と変わらないねwwwww」
笑顔も昔と変わらないくらいに可愛かった。

そんな顔を見せる愛奈に俺は何も言えなくなってしまったwwwww
「パソコンの調子がおかしいんだって?wwww見せろよwwwww」
確かこんな事を言ったような気がしたwwwwコミュ障はつらいぜwwww

「……」
愛奈が何も言わなくなってしまった。
「ごめんwwwあのころの俺君を思い出しちゃったwwww」
俺と同じことを考えていたwwwwww
そんなこと言いながらも愛奈の部屋へ。
二階の角の部屋が愛奈の部屋だった。
愛奈の部屋は小奇麗にまとまっていてショボーンぬいぐるみやねんどろいどミクさん
の近くにパソコンがあった NECのノート、
俺は愛奈にどうしてそうなったのかを聞いた。
どうやらパソコンを机の上から落としてしまって
HDDを壊してしまったようだった。

俺は家に戻り。前に使っていたノートを分解して、何とか使えるようにした。
HDDはフォーマットしたので、linuxを入れておいた。
コレで一応パソコンは使えるようになった頃には夕焼けに空が染まっていた。
俺はもう帰ろうとしていたが、
「ありがとう、今ジュースもって来るね」
との愛奈の一言でもう少し愛奈の家にいることとなった

俺は愛奈の部屋で一人になった。
俺は考えていた。
俺は小さな頃は一緒に愛奈と遊んだ、あの頃は好きだった。
小学校や中学校では顔も合わすことも無くなり。俺はバトミントン一筋
俺は思ってみたら女子なんか考えたことも無かったと
部屋の扉が開き、サイダーを持った愛名がいた。
サイダーを飲みながら愛名が俺に言ってきた。
「懐かしいねwwwこんな事wwwあの頃は大好きとか言ってたのにwwww」
笑いながら言っていた。もう懐中の笑い話にもなっていた。

「本当にあの頃は好きだったのにwwww」
俺はこんな話をしたのは幼稚園以来だったから何を話していいかわからなかった。
しかし俺は愛奈の次の発言で意表を突かれた
「俺君って……彼女とか…いるの?」
俺はこの通りのバトミントン馬鹿で彼女なんかいた事も無い。

「いねーよwwwww」
あっさり言ってやったwwww
「そうなんだ……私はね、彼氏とかいないけど好きな人はいるんだwwww」
と言った。俺は何故か感傷的になってしまった。
小さい頃は俺のことが好きといっていたが
もう他の人が好きになっていて、子供のままではないと。
俺は今まで幼稚園の頃の幼馴染と思っていた愛奈を大人だと思った。

俺は愛奈に聞いた。
「お前の好きな―」
これから先は言えなくなっていた。
俺の口の中に微かなサイダーの甘い味が広がった。
いきなりの出来事だった。愛奈の唇が俺の唇に重なったのだ
「好きな人は俺君だよwwwwwwww」
エロゲー廃人の俺は夢かと思ってしまったwwww
こんなのが現実にあるのかwwwwしかしこれは紛れも無い真実。

実際に俺の前には赤い顔をして座っている愛名がいる。
俺の初恋の人だ、ファーストキスを奪った犯人でもある。
「いきなりなんだよ!」
そういうと再び愛奈がキスをしてきた。
愛奈の薄い唇が俺の唇に重なった。これは相手が離すまでは
離さないと思った童貞の俺は洛陽に包まれた愛奈の部屋で
唇を重ねたまま、時が経つのを忘れていた。

時間にしては1、2分だがその時だけは1時間くらいに感じた。
愛奈が不意に笑った。なぜ笑ったのかその時は分からなかったが
次の瞬間に判明した。

舌を入れてきたのである。ぬるっとした感触の物体が俺の口腔を
蠢いていた。俺も友人宅で見たAVから得たわずかながらの事を
実行し、愛奈を抱きかかえ舌を愛奈と絡めた。
愛奈の髪のシャンプーのいい香りが鼻をくすぐる

ディープキスを終えると、愛奈はおもむろに服を脱いでいた。
外ではもうほとんど太陽は入り、ほとんど光は無かった。
電気がついていない愛奈の部屋の中ではわずかに残る太陽の光に照らされた。
愛奈の裸体が妖艶な雰囲気を醸し出していた。

愛奈の身体はもう成長しきっていて。昔の面影などは無くなっていた。
俺は愛奈の成長した姿に息を呑んでいた。
見ない間に心も身体も成長して。初恋の相手を一途に思っている愛奈
俺はもう我慢が出来なかった。
「俺は、愛奈の事が好きだ。」
そう言った俺は愛奈をベットに押し倒し。
今度は俺からディープキスをした。
その間にも俺は愛奈の胸に手を添えて。揉んでいた。
小ぶりだが弾力があり、いい形だった。

愛奈の息遣いが荒くなり、俺は口を離した。
俺の下の物もすでにビンビンで、臨戦態勢に入っていた。
愛奈のアソコは毛が薄く小さかった。
俺は「ゴムない?」
と愛奈に聞くと、愛奈が机の引き出しの中から
ゴムを出してきた。
俺がゴムをつけようとした時、愛奈は俺のアレを
咥えていた。俺のアレは愛奈に舐められ、恥ずかしくも
すぐに逝ってしまった。愛奈の顔に俺の精子が付いていた。
愛奈は部屋にあったティッシュで精子を拭いて言った。
「早いねwwww俺君wwwww」
早漏れですwwwwwwwwwwwwww

愛奈はそういう間に俺にゴムを付けていた。
俺は少し邪険な考えをしてしまった。
俺は愛奈を捕まえ、愛奈のアソコを舐め始めた。
仕返し変わりにク●ニをしてやったwwww
愛奈は息を漏らし、感じていた。程なくして愛奈も逝ってしまった。

「そろそろやろうよ……虚ろな目をして愛奈が語りかけてきた。」
俺はいよいよ愛奈に挿れる時が来た。
童貞は今日でおさらば、愛奈のアソコに俺のアレをあてがった。
窪んだところがあり、そこに向けて俺はアレを挿れた。
しかし愛奈は痛がっている。やはり初めてなので痛いのだろう。
俺は少しずつゆっくりと挿れて行った、そうすると奥まで届いた。
「ゆっくり動くよ…」
愛奈の身体をいたわり。ゆっくりと動いていった。
「…うぅ……はぁ…」
押し殺したような声が部屋に響く、もうすっかり日も暮れて外は漆黒の闇と化していた。

愛奈も痛くなくなってきたようで。俺はスピードを早めていった。
愛奈の中は熱く、俺のアレに絡み付いてきて、最高だった。
俺はフィニッシュに向けてスピードを早くしていった。
突然俺の身体に電気が走るような快感が走った。
愛奈もほぼ同時に逝ったらしく。俺のほうを見ていた。

最後に軽くキスをした。 
俺はもう愛奈を幼馴染としてではなく、彼女と思うようになっていた。
俺が童貞を捨てた話でした

黒髪ロングの泉ちゃんに生中出ししてきた

iPhoneで候補の店3軒の当日出勤ページを家の無線LAN環境で読んでおいて、
PCでざらっとチェック。
いじったりボカしたサムネで気になった子を開き、スタイルなんかを確認。
160以下で、Bカップないし80cm前半の子をピックアップし絞り込む。
絞り込む余地もなかった7人ばかりの情報を、店ごとに名前、
ピンときたポインツをテキストにまとめて、自分あてメール。
そんでお出掛け。

関連作品
俺が風俗嬢に3P中田氏した時とかの話をする

用事が終わって、マックで一服しつつ今の気分で吟味。
出勤ページのサムネを、さらにiPhoneの画面で見ながら、
家でまとめた情報と照らし合わせて検討。
結局、チョイスしたのは一番使ってる店(あすか、美緒が在籍)の
数日前に入った新人だった。
あすかも美緒も出勤してないし、気兼ねない。
もし駄目だった時の次候補(これまた新人)まで選び、マックを退店、電話。

店「どーもー、xxxxです」
「ちーっす。これから泉ちゃん入れますか?」
店「お時間わぁ?」
「2時間で」
店「お待ちくだぁさい……大丈夫ですよー」
「よろ」
店「コースは?」
「待ち合わせで、ふつうの」
店「はい、XXでお待ち合わせ、恋人コースですね」
「あいw」
店「会員様ですか? お名前頂戴できますか?」
「村上っす」(着信通知で知ってんだろ)
店「……ども、いつもありがとうございます。村上様、会員様ですので指名料がオフで34000円になります。ご会計は女の子にお渡しください。」
「はいはい」
店「それでは11時でご予約をお取りしましたので…えーっと、xxに着いたらお電話下さい」
「おけ」

時間潰して、待ち合わせの最寄り駅へ移動。
店へTEL

店「ども、xxxxす」
「おいーっす、さっき予約した村上ですけど、XXついたす」
店「それでは駅前からYYは見えますか?」
「はいw」(実は、もう指定されるであろう待ち合わせ場所にいる)
店「そこの隣にAAAがありますので、その前でお待ちください。すぐ、女の子を行かせますのでー」
「おけおけw」(もう、そこにいる)

すぐといっても5分はかかるので、iPhoneでニュース閲覧。

「村上さんですか?」
「え、あ? はい!」(誰!?)
泉「いずみです、こんにちは」
「ぅえ? はい? ほんとに?」
泉「そうですよ^^」

ちなみに、俺がサムネからイメージした泉ちゃんは、黒髪ロングで
お清楚な雰囲気、だけど会ったら裏切られるのは覚悟してる、
って感じだった。

でも、現れたのが、まんまのイメージ。
黒髪ロングのサイドだけ結って、白い顔で整ってる。
目覚ましのお天気さんみたいな感じ。

「いいの?」
泉「なにがですか?」
「いや、こんな可愛いのに、こんな可愛くて風俗?」
泉「www ありがとーございます。村上さんの好みだったんですね」

いや、客観的に可愛いだろ。

「間違えじゃないらしいから、とりあえず行こうか」
泉「はい^^」

一応、XX近辺には、その中で高いホテルはある。
でも、それでいいのか?
こんなマブイ子をXXの休憩5千円で釣りが出るラブホに呼ぶのか?
駄目だろ。駄目だ。駄目。駄目だよ。

もともと、新宿待ち合わせも無料の範囲だし、
スタートはホテルインからだから、これは場所シフトしてもいいんでは?
イン報告が不自然に遅くなければOKだろうと思い、俺は

「ヘイ、タクシー!」
驚く風の泉を押し込んで、場所とルートを指定。

泉「え?え?何処か行くんですか」
確かに、見方によっちゃ拉致だw

「行きたいホテルあるから、それだけだよ。新宿まで歩いたりするの面倒じゃん?」
泉「わかりましたぁ^^」

もしかしてアホな子か?
で、明治通の昔で言うとパワステあたりで停車。

「ここ、ここw」
泉「うわー。お店の子から聞いた子とありますよ。高いんじゃないですか?」
「泉ちゃんが想像するほどのもんじゃないよ」

問題は入れるか否かだけど、平日なのか待ちもなく案内。
エレベータ脇で、スイーツをいくつかチョイスして部屋へ

泉「うわー、ひろーい」
俺はバスルームに行ってお湯はり。

泉「すごいすごい、ひろいひろーい^^」
「白々しいなーw」
泉「なにがですか?」
「ラブホきたことない訳ないだろ? 店とか彼氏とかさ」
泉「そうだけど、こんなラブホテルがあるの、はじめて知りました」
「みんなリーズナブルだね」

俺は座って、例によってビールを飲む。
すると、

泉「注ぎます注ぎますっ!」
駆け寄るようにそばに来て、床に座る。

「ありがとー^^」
ちょこんと、両手を俺の膝に置く。

「うん?」
泉「(顔ふるふる)」
「飲んだら、お風呂いこうね?」
泉「はーい」

缶は飲み終えなかったけど、グラスを空けたのでシャワーへ行った。
シャワールームで洗いっこしながら、

泉「さっきから思ってたんですけど、村上さん細いですねー」
「どこがw メタボじゃん」

自分で腹をつまんでみたり。

泉「村上さん、40じゃないですよね?」
「30代だよw」
泉「30代の人はくるけど、村上さんはぜんぜん細いですよ」
「ありがとーw」
泉「あと、肌がきれい。 んー、ってチュウしちゃう」
「肌質は自覚ある。奇麗でしょ?w」
泉「すごいすべすべつるつるー」

ちなみに、泉の私服?下着は上下白でレース系。
俺の指名時要求コスは、ウェイトレス(アンミラ的なそれ)。

シャワー終了して、
泉「じゃ、制服きますね」

いそいそと着る。
俺は缶に残ってたビールを飲みながら一服。
個人的には、見えないようにバスルームで着替えて出てくるのが好きだ。

泉「できましたー」
バンザイしてアピールしてる。

「おー、可愛い可愛い! おいで」
膝の上に乗せて抱きしめる。

「パンツは?」
泉「お店の。持ち帰ってもいいんですよ?」
「らしいねw やったことないけど」
泉「じゃあ、今日こそお土産にしてください」
「俺は泉を土産にしたい」
泉「またまたーw」

キリッ顔の無言で、泉の手を取って、我の股にもってく。

「たまたま?」
泉「ばかーn」

もう片方の手で頭をペチリされる。

「なにさー?w」
泉「村上さんヘーン。やーん。すっごい真面目な顔して、あーもー!…幻滅しますよー?」
「だって、泉ちゃん可愛いんだもん」
泉「またまたー」
「ん?」
泉「あ!? うそうそ、何もいってません」
「www泉ちゃん、可愛いw」
泉「もー。ちゃんとしましょ?」
「何を?」
泉「んー、ちゃんとね」
「何? プレイ?」
泉「そうそう」
「何だって、何をだって!?」
泉「だーかーらー、プレイでしょ。しましょ、ちゃんと」
「レイプ?」
泉「ばっかwww もう、馬鹿。馬鹿じゃないの?wwwもー、やだ、この人www」
「(´・ω・`)」
泉「そんな顔してもイヤイヤー」
「(´・ω・`)」
泉「…もう、どうしたいんですか?」
「しよう」
泉「うわっw」
「一生のお願い」
泉「えーと、エッチとか禁止なんですよ」
「誰か監視してるの?」
泉「私、かなぁ?」
「じゃあ、泉はイヤー?」
泉「えー?どうなんだろう」
「俺のこと嫌いならいいよ」
泉「ぜんぜん、ぜんぜん! そんなことないです」
「うむー。で?」
泉「どうしよう…村上さん、絶対に他の子ともしてたり慣れてますよね?」
(迷ったけど正直に)「はい」
「こういう2人だけの場で、お互いが、いいな、と思ったら、しちゃうのは自然じゃね?」
泉「…うーん…うん」
「いい?」
泉「はい」

ろくな前戯してないけど、腰位置を動かし、ナニをあてがったら、
ちゅるんと入った。

「入ったね」
泉「うん…」

ここで言葉プレイ。
冷静に状態を確認すると、

「生だな」
泉「んーんー、知ってたけど、んーんー…」
「すごい、いいよ」(;´Д`)ハァハァ
泉「外で、んーんー、ね」
「OK。だが、制服汚していいの?」
泉「え、はーn、どうしよ、んー、大丈夫かな」
「あ、イキそうかも」
泉「え?え?」
「どうすんの?」(;´Д`)ハァハァ
泉「わかんない!」

って自分から俺をホールド。
やっちゃった…

お互いに、すごく気まずい雰囲気。

「ごめんな」
泉「いえいえ…」
「まだシフト残ってる?」
泉「はい。今日は7時まで」
「ニオイとかばれて突っ込まれたら困るね。突っ込まれるといっても、無理矢理挿入の意味じゃないからね」
泉「わかってますよー!wもー、なに言ってるんですか?w」

泉「ほんと、ヤダー。ヘンー!」
「そんなこと言って、好きなクセに」
泉「しらなーい、もう、村上さんヤダヤダヤダ!」
「はいはい、シャワー行こうね」
(生中の件に関しては、バスタブで解決しました)

シャワーを出て、バスタオルだけの状態でソファーで雑談。

泉「面白かったー^^」
「俺もwww 泉、すげー可愛いし、それに…な?w」
泉「うん?」
「また、いいでしょ?」
泉「はい、ぜひ指名お願いします」
「そうじゃなくってさー…」
泉「??」
「俺が泉を抱きたい時、泉も都合よかったら楽でしょ?」
泉「??そうですね??」
「お店の時の取り分が幾らか知らないけど、暇な時に俺と会って、
俺から貰う方が効率いいでしょ?」
泉「はい….??」
「だから、俺の愛人になれよ」
泉「言ってることは分かりましたけど、愛人は唐突すぎw」
「フラれた!w」
泉「振ってない。 彼氏つるくつもりないけど、会うのはOKですよ」
「じゃ、この後、飲み行こうか?」
泉「ごめんなさい、19時まで仕事です」
「そうだった」

妹のファーストキス貰った

ちなみに妹は14

自分は妹が好きなんだよ
というか小さいものは大体好きなんだけど
妹を抱えてテレビ見たりとか
妹と一緒にご飯食べたりとか
妹と一緒にお風呂に入ったりとか…

まぁ、こんなことしてるうちにどす黒い感情が芽生えちゃった訳ですよ

妹ってめっちゃいい匂いすんの
膝に座らせてるときとかトビそう
なんかところどころやらかいし

でも、最近妹が冷たくなってきたんだよね

なんか意識してるっていうか
最近までそんなこと全然なかったんだけどね

で、数日前に明らかな拒否をされまして

このままでは、妹の心が離れてしまう
でも、仕方ないことかもしれないし
どうすればいいのか…

散々悩んで強行手段をとることにしました

まぁ、何をしたかといいますと

夜這いです、ハイwww

といってもかわいい妹に嫌われたくないので
気づかれない程度にちょっとだけ…

と、当時は思ってました

深夜2時ごろ

自分は靴下を履いて足音対策済みです
妹のところに行くには親の部屋の前を通過せねばならず
かなり骨を折りました

まぁ、なんとかばれずにすみましたが

妹の部屋は年相応のかわいいらしい装飾をしており
妹の香りが鼻腔をくすぐります

慎重に…
焦らずに…

長い間暗いところにいたおかげで
目が闇に慣れてきました

おかげで妹のかわいい寝顔もばっちり拝めます

妹は本当にかわいらしいのです
つつましい胸…
あどけなさを残す顔…
長い黒髪…

こんな想像をするだけで達してしまいそうだったので
早々目的を果たすことにします

目的とは、つまり妹といちゃいちゃすることなんですが
この状況下でできることがメインです

つまりは
なめまわしたり
胸で遊んだり
全裸にしてみたり
ふとももに顔を擦り付けたり…

とまぁ、いろいろ考えてみるものの
妹を目の前にすると罪悪感がこみ上げてくるのです

この日は結局、妹のかわいくて弾力があってそれでいてむちむちしている
赤みがかったほっぺに、軽くキスしただけでした

しかしこの衝動に歯止めがきいたわけではありません

次の日、自分はまたもやこっそり忍び込みます
妹は相変わらず早くに寝て、かわいいいびきをかき始めていました

そのいじらしさにちょっとわらってから
昨日できなかったことをすることにしました

妹は無防備にも大の字で寝ています
自分は頭を撫でてから
服の上から胸部に手を這わせました

気づかれないようにゆっくり触ります
このときの為に体温は妹と同じくらいに保っていましたし、
妹には少量の睡眠薬を盛っています
もちろん小児向けのものです

まずは表面をなぞる様にゆっくりと…
十分堪能した後は、
押したり揉んだりしてみました

胸は強く揉むと痛みを感じるので、
できるだけ優しくしました

さぁて、お次は直に触ってみましょう
このとき既に脳内はピンク色です

妹のボタンに手を掛け、ゆっくりはずしていきます
妹は睡眠薬が効いているのか、あまり反応を示しません

…ついに胸部周りのボタンをはずしました
桜色の綺麗な妹の胸があらわになります…

生唾を飲み込んでからゆっくり触り始めます

妹には胸がほとんどありませんが
小さな膨らみが、かわいらしく主張しています

ゆっくりと手を乗せます
妹のそれは自分の手にすっぽりと収まるものの、
その柔肌は吸い付くような弾力を誇っており
触るものに感動と興奮を与えます

妹の心音も感じてドキドキします…

一通り堪能した後、
はだけた服を元に戻して
昨日のようにほっぺにキスして後にしました

またもや罪悪感

しかし行為はだんだんとエスカレートしていきます

あれから三日後です
立て続けにするのはリスクが高いので
時間を空けます

妹の様子はあまりかわりがない様です
毎日妹を眺めることを日課としている身として断言できます

さて、妹をわさわさしに行きましょうか
この頃になると妹への配慮が若干ないがしろになっていました
成功続きで浮かれていたんですね

深夜3時です
妹の就寝が遅かったため、時間を合わせました

例によって盛っています
これは朝になって寝ぼけている妹を
グダグダしながら起こす口実にもなっていました

妹は今日も優良健康児らしく
布団を蹴ったまま寝ています

今日は大胆にも妹と添い寝しながらいちゃこらすることにしました
ちっちゃい体を抱きすくめると否応がなしに興奮します
あと、妹は体温が高くて気持ちがいいです
髪はちょっと湿っていましたが、
むれた匂いがまたたまりません

しばらくそうやって妹の髪をすんすんしていました

さて、そろそろはじめましょうか

まず、全裸になります
そして妹も全裸にします

準備ができました

全裸になったらすることは一つ
すなわち

もふもふです

?脳内会議?

悪「妹の純潔を貰うべきでは?」
天「馬鹿をいっちゃいけない。妹はこのことについて感知していないんだぞ。自分の都合を相手に押し付けちゃいかん」
悪「といっても、最終的にはしたいんでしょ?」
天「…たしかにそうだが、それは今じゃない」
悪「先延ばしかよ」
天「…穢れた妹も見てみたいがそれは妄想に留めとけ。あくまで紳士的にだな…」
悪「この期に及んで紳士とか…。変体紳士乙」
天「」
悪「まぁ、要するにヘタレってことでおk?」
天「」

というわけで妹をもふもふしました
どこを触っても、もちもちのすべすべのつるつるです
まさに全身で妹を体験しました
抱き枕なんていらない

もふもふしてる最中に妹が少しばから呻きましたが、
気にならない程度でした

ふとももなんて最高でした
ちょっと汗ばんでいるものの
極め細やかな肌が程よいさわり心地で
夢を見ているようでした

いつまでもふとももに顔を擦り付けたいと願わずにはいられません

密着しているためいつもより妹を近くにかんじます

あぁ…かわいいなぁ…

呟いても妹は反応してくれません
当たり前なのですが、すこし寂しくなってきました

もっとかわいい妹をみたいっ!
妹のかわいい声を聞きたいっ!
妹合意のもと、もっといちゃいちゃしたいっ!

…無理です
もう自分は取り返しのつかないところまで来ているのではないか…
そう考えると、自分の理想とした妹との関係は崩れ去っていきます

そもそも最初から間違っていたのです
妹を好きすぎるあまり早急で短絡的な道をとってしまったのです
本当に好きならこんなことをするべきではありませんでした
回り道が近道だったのです

一通り考えたあと、一通り落ち込みました
その頃には黒い衝動は深い罪悪感になり、
妹の無垢な表情がそれを更に強調します

急いで服を着ると
妹の服を戻さずにすぐに部屋から出ました

いろんなことに頭が回ってませんでした

翌日、妹は変わりありませんでした
いえ、変わりないように見えました

申し訳なくなってきて妹の顔を直視出来なかったのです

しかし、意外でした
あの時、気が動転して服を着せないまま部屋を出てきてしまったものですから
そこから気がついてしまうことを懸念していたのです

さすがに
「気がついていないようだからまだいける」
っていう発想はありませんでした

これからはちょっと離れたところから温かく見守りたいと思いました
自分勝手な考えでしたが、妹を傷つけたくないし、自分も傷つきたくなかったのです

そんなこんなで妹との接触回数は激減しました
会うタイミングは食事のときぐらいです
簡単な挨拶しか口にしませんし、会話も自分から打ち切っていました

その頃になると妹は単なるかわいい妹ではなく
大切にしたいけど近くにはいてはいけない家族になっていたのかもしれません

それから数日経ちました

妹から急にメールが届いたのです
サブタイトルには「○○ちゃんへ(妹は自分をちゃんづけで呼びます)」
本文には「2時に部屋に来てください」
とだけありました

受信時間は午後10時頃でちょうど夕飯が終った頃です

正直死んでいました
2時…ってことはつまり自分が行為をしていた時間で
妹はそれについて暗喩をするためにこの時間を指定したんじゃ…

あぁ、おわった

俺は布団で泣きました

30分ほど泣いてスッキリしてきました
まだ2時まで時間があります
それまでに心の準備とダメージ対策を…

ついでに頼りになりそうな奴にも相談しときます

自分「私の懺悔を聞いてください」
妹2「……」

こいつは妹2です
妹とは双子ですが
自分は一定基準を満たさない妹は妹と認めないので
妹は一人です

自分「…という訳なのでどのようにすればいいのか、愚かな自分に道を示してください」
妹2「……」

妹は軽蔑しまくって一周してむしろ可哀想な濡れた犬をみるような
生温かい眼差しでこちらを見ています

妹2「完全にお前が悪い…」
自分「はい…」

ボソボソ喋る奴です
おまけにお前呼ばわりです
まぁ、そうされて当然なんですが

妹2「最悪。ほんとに最悪。」
自分「最悪なのは自覚しています…。これからどうするべきでしょうか」
妹2「最悪。まず聞かれることはお前がやったことについてだろ」
自分「やっぱりか…」
妹2「ただ誠実に謝るしかない」
自分「やっぱりか…」

妹2「被害者としては、自分が何をされたかを知る権利がある。自分が知らない間に自分の体が弄ばれてるんだ。どんな悪いことをし、その悪に対してどんな謝罪をするのか。」
自分「そんなことを話せば混乱させるんじゃ?」
妹2「何をされたか分からない状態なんぞ気持ち悪くて仕方ないだろうが。第一、これからの関係復帰を望めない状態で高望みし過ぎ。思いっきり軽蔑されるべき」
自分「やはり仕方ないのか…」

若干熱が入って暴言連発の妹2
こういうところがかわいくなのです
見た目は妹とそっくりなのに

いろいろ言ってスッキリしたのか、
いつもの平静さを取り戻した妹2は

妹2「じゃあ、いっておいで…」

と、呟くと自分を部屋から閉め出しました

妹2から追い出された後
自室で死んだように転がってました

どう考えてもBADEND
考えて辛くなるより、思考停止してその時を待つほうが
いいのだと思いました

深夜2時
その時がやってきました
重い足を動かして妹の部屋に行きます

恐る恐るドアをノックします

「どうぞー」

適当な返事が返ってきて拍子抜けしました
もしかしたらあんまり嫌われてないかも
なんて、楽観的な考えが湧いて来ます

妹の部屋に入れてもらいました
これからお叱りタイムです

妹「○○ちゃん、話があるの」
自分「はい…」
妹「えと、もうあんなことしないでね…」
自分「ごめんなさい!ごめんなさい!」
妹「え、ちょっと、いきなり謝らないで」
自分「…え」
妹「確かにちょっと嫌だったけど、すごく嫌じゃなかったから」
自分「…許してくれるの?」
妹「うん、許してあげる。だからもう勝手にあんなことしちゃ駄目だよ」
妹「えとね、勝手にお胸触られるの怖かった。だけど○○ちゃんと話せないのも嫌なの。最近○○ちゃんがずっと悲しそうにしてるし、私を避けてたから前みたいに戻りたいって思ったの。私も○○ちゃんのこと好きだから」
妹「えと、触られるのとかあんまり好きじゃないけど、そういうのも好きになれると思うから…。だから、その、お胸とかなら我慢するから、勝手にしないでね」

おかしい
これはおかしい

こんなに簡単に済む話ではないのです
自分の快楽の為に妹を利用したのです

これは違う
これじゃない

妹が自分を許してくれたのは素直に嬉しいと思いますし、
妹が自分にこんなに優しくしてくれています

ハッピーエンドです、まさかの

でも
腑に落ちないのです
何かおかしいのです

でも何がおかしいのか分からないのです

その後、妹と軽く雑談し、事なきを得ました
もやもやします

じっくり考えてみることにします
まず、妹は凄く嫌では無かったといいました

…あんなにふとももに顔を擦り付けたのに?

そういえば胸の話しかでなかった気がします
全裸で抱き合ったりもしたのに…
服を着せていなかったことにも言及なしでした

そういえば睡眠薬を飲ませてあるのに何故、気がついたのでしょう
そういえば、最後に妹をもふもふした時いつもと違ったような…

答えはシンプルでした

妹2「…何?」
自分「…」
妹2「…何よ」
自分「何で言ってくれなかったの?」
妹2「何のこと?」
自分「ごめんな…」

自分は妹2の反応で全て悟りました
やはりあの日自分が抱きかかえていたのは妹2だってことを

妹には睡眠薬を盛ってあります
よって、ちょっとやそっとのことじゃ気づくはずがないのです
何故気づかれたのか
それはあの日、妹と妹2が入れ替わっていたからでしょう
1回目と2回目の妹は特にこれといった反応は示していませんが
3回目は呻いているのです
それに妹は胸以外のことは供述してない
全裸で抱き合わされるなんてショッキングなことがあったのに

また、妹2にアドバイスを貰う際、
暴言を吐きまくっていたのも鬱憤を晴らすためだったのかもしれません

妹2は薬で盛られていないので行為に気づくことが出来ます
あとは妹にその旨を伝え、ここに至るという訳です

これらは全て状況証拠ではあるものの
他にどのような筋書きがありましょう

真相は解けました
しかし何故妹2は回りくどいことをしたのか

自分「ごめんね。こんなことしちゃって」
妹2「…」

妹2はだんまりがいつもの三割増しになっていました
無言の静寂が5分ほど続いたあと妹2はゆっくり口を開きました

妹2「私、ずっと○○がすきだったの。でも妹ばっかりで私には見向きもしてくれない。だからつまんない意地張っていつもむすっとして」
妹2「でも、あの日たまたまベッド交換したら○○がきたの。私嬉しかった。○○に必要とされてるんだって。例えそれが妹の代わりでも」
妹2「でも、それだけじゃ我慢できなくなっていったの。もっと○○と一緒にいたいっておもったの。」
妹2「だからこのチャンスを利用して妹を諦めさせられないかなって思いついて。ひどいアドバイスもして。結局失敗しちゃったけどね。」
妹2「だからもういいの。これで良かったの」

妹2はひとしきり喋ったあとバツが悪そうにしました
そして、自分の胸で泣きました
どうして、気づいてあげられなかったんでしょう
こんなにかわいくて自分思いのいい妹がいたことに…

自分は妹2に深い愛情を覚えるようになりました
見せ掛けでも偽りでもない
身近にいた愛を

自分は言いました

「妹2ちゃん本当にありがとう。大好きだよ」
「私もだよ。お姉ちゃん」

百合オタに彼女ができた話

とりあえずスペック

私:20歳、低身長、童顔、女の子らしい格好、黒髪ロング、おとなしい
彼女:22歳、背はやや高め、スレンダーで顔立ちは整っててきれい、女の子らしい格好、黒髪セミロング、明るくて元気

自覚したのは中学の頃くらいだったと思う
私は女の子を恋愛対象として見ていた

小学校の頃から、クラス替えがある度まっ先にするのはかわいい女の子探しだった
友達は美人だったり可愛かったり、そんな子ばかりが自然と集まった

中学?高校までの間に友達を好きになったり先輩を好きになったりもしたけど、
女性が好きだなんて言えるはずもなく気がつけば失恋ということばかりだった

百合に目覚めたのはちょうど中3の頃くらいで、きっかけはホラーゲームに出てきた姉妹だった

衝撃が走った

その二次創作サイトを発見してまたしても頭を殴られたような衝撃が走った
いまでもその時見つけたあるサイトの作者さんは神様みたいな存在

高校3年の夏にいろいろあってふさぎこんでいたからフリーターコースまっしぐらだった
ずっとそのホラーゲームの姉妹だけあれば幸せだったから他の百合作品に手を出すこともなくて、別にお金には困ってなかったけれど
さすがに親の視線が痛くなってきたので近所の飲食店で働くことにした

それが19歳の夏ごろ

2012年1月、先ほど話に出した作者さんの何年か前の日記をみかえしていたら、ある百合アニメの感想を漫画とともにうpしていたのを発見した
原作のゲームをプレイしていたこともあって、見てみようと思い立ちツタヤで全巻借りてきた

このとき借りてきたアニメがきっかけで、ただの百合オタだった私に彼女ができたんだ

中学の頃、オタクを隠す気がなかったせいか周りからの扱いが悪かったのが不服で、
高校の頃からそのアニメに出会うまでは表面上脱オタしていた
流行りの海外ドラマも一通り見たし、言動や仕草、持ち歩くものにも気を使ったりして普通の女の子になろうと必死だった

卒業してフリーターになってからも、高校時代の友達には百合オタを隠していたんだけど
その百合アニメの影響で、初めて美少女フィギュアや百合抱き枕カバーを買ったり、DVDBOXを買ったりして
部屋がオタグッズで埋まっていくうちに、なんだかふっきれた

ちょうどそのころtwitterでその百合アニメ関係のアカウントを探していたときに見つけたのが、彼女だった
最初は発言をただ眺めているだけだった
同じ百合好きで、例の百合アニメをとても気に入っているらしいということ、そのアニメに出てくるキャラクターの絵も
描いていること、そのコスプレをしていることを知って、その段階で私は彼女に強く憧れた
オタをオープンにする彼女の生き方をみていて、そういうのってすごく楽しそう、いいな、って思った

思い切って話しかけてみたら、私がたまにうpしていた百合イラストをみてくれていたらしいことがわかった
しかもなかなか好感触…というのか、CPのおかげってのが大きいとは思うんだけど私の絵を気に入ってくれてたみたいだった
評価されることに慣れていなかったというのと、しかもそれが憧れの人に褒められたものだからとても嬉しくて
本当、文字通り真っ赤になりながら返信したのを覚えている

7月に入ったあたりで、彼女に夏コミで例の百合アニメの本を出すからゲストとして4コマを描かないかと誘われた

同人活動は夢だったけど、やり方とかもわからなかったし漫画なんてオチのない4コマをひとつ描いたことがあるくらいだったから
実行に移せる日はだいぶ先だと思っていた
これはちいさな夢だけど、それを叶えるチャンスだと思い二つ返事で引き受けた

ついでにやり取りに必要だからと言ってskypeIDを聞き出すことに成功した
嬉しすぎてベッドで転がってた

ゲストで描くだけなら別に行かなくてもいいと思っていたけど、3日目夜にその百合アニメのオフ会が開かれると聞いて、
3日目だけコミケに一般参加する事にした

四コマの相談なんかもあって、文字だけだけどSkypeでよく話すようになっていた
その時にお互い同性愛者で失恋したばかりみたいな話もする程度にはうちとけていた

やり取りをしている中で、例の百合アニメのグッズを譲ってもらうことになったから本名を教えたんだけど、
それを聞いて彼女は一瞬戸惑ってた

私のことを男性だと思っていたらしい
今まで話が合うのは男友達ばかりだったから、勘違いしてたと言っていた
男性だと思っていたからエロ同人の話とかもしちゃった、恥ずかしい…とも

まあそんなこともあったけど、漫画は順調に進んで締切よりだいぶ早くに完成した

コミケ&オフ会の話

新幹線の乗り方がわからず駅員さんに聞いたりしてなんとか会場に辿り着いた
1時間ちょっとさまよいつつも、ついに彼女のサークルスペースを発見
コスプレ写真で顔は知っていたのと、事前に例の百合アニメの主人公コスをしてくると聞いていたので
遠目に見てすぐにわかった

きれいな人だった
腕なんかも細くて、写真で見るよりも全体的にずっと華奢な身体つきをしていた

私「あ、あの…!四コマ描かせてもらった1ですー!」
彼女「おおっ、1さんですか?きてくれてありがとうございます♪」
私「会えてうれしいです!」

彼女の方が忙しそうだったこともあり、その後普通に雑談して早めにお別れ
彼女の隣にいた売り子さんが私のことを褒め殺しにきていたのが印象的だった

自分の中で、勝手に「頼れるお姉さま」みたいに思っていた人だから、話せてとてもとても嬉しかった
この時点ではまだ行き過ぎた憧れくらいだったと思う

その後は初、一般参加ということもあり効率の悪い回り方していたから大した収穫はなかった
twitterの百合クラスタさんたちと合流してお話できたくらい?
それはちょっと話がそれるから省かせてもらうけれど

ホテル戻って、汗びっしょりだった服を加湿器みたいなのの上に乗せて乾燥させてる間に
オフ会のためにシャワーを浴びて化粧直しした
服は…まあ汚いとは思いつつも替えが可愛いのなかったのでそのまま着た

集合時間の40分くらい前にホテルを出たはいいけど、集合場所が分からなくて同じ場所をグルグル回っていたら
彼女からメールだかリプだかが来て詳しく案内してくれた

なんとかそれらしき集団を発見した
コスプレしている写真しか見ていなかったから、普通の女の子らしい格好をした黒髪の彼女はなんだか別人みたいで新鮮だった

居酒屋の個室に入った瞬間隣の席をキープすることに成功
内心ガッツポーズをとりつつ、百合オフ開催
百合好きな人多いオフ会といっても3次元の百合は百合にあらず、な人もいるから後ろめたい気持ちもあったものの
スカイプですでに仲良くなっていたためか髪を触りあったりくすぐりあったり(これはその場にいた彼女の友人もしてたけど)
時々二人だけの世界に入る私と彼女

余談だけど何ヶ月か経ってからその場にいたカメラマンの男性がその様子を動画で撮ってたらしく、送ってもらったら
バカップル以外の何物でもなかった
今でもとってあるけど恥ずかしいので見返す気は起きない

オフ会の最中、常に話の中心にいる人気者の彼女をみて、私だけのものにしたいっていう独占欲が生まれていた

その後二次会があったけれど楽しい時間はあっという間で、解散の時間がきた
帰り道恋人つなぎしてくれたり、みつめあったり、ハグしてくれたり、なんかもう彼女がとても積極的でどきどきしっぱなしだった
多分、独占欲が生まれた時点で憧れが愛に変わりつつあったんだろうけど、そこにスキンシップが加わったこの瞬間に落ちたんだと思う

家に帰ってからはぬけがらみたいになってた
オフ会楽しかったなーってそればかり考えてはにやにや思い出し笑い

そんな中、USJいかない?ってすかいぷで彼女に誘われた
願ってもないことだったので喜んでいきますというようなことを言ったと思う

告白するチャンスだと思ったから何度も何度もイメトレしてた
当日、旅行慣れしてない私はやっぱりバスの場所なんかで戸惑いつつもなんとかユニバーサルスタジオ駅だっけ、
そこへとたどり着いた

6時ごろのあの場所ってエスカレーターも起動していなくて、まるでサイレントヒルだなーなんて思いながら
化粧をするためトイレを探した
その時間帯は使えないトイレとかあって、結構見つけるのに苦労した

化粧が終わって改札のあたりで彼女を待っているとメールを受信
「ちょっと遅れるからマックで待ってて」
確かそんな感じのメールが、女の子らしい絵文字の入り混じった文面できた

彼女に勧められた歌手の曲をiPodでききながら入口を見続けること約10分
「どこかな?」って感じの表情で私を探す彼女を発見

そんな様子をかわいいなぁと思いながら見ていたらこっちに気づいた彼女が笑顔で近づいてきた
飲み物を買ってきてから席に着く彼女
浮かれすぎててどんな話したのかはっきりと全部は思い出せないけれど、
百合アニメの話をしたり、携帯の画像を見せ合ったりしつつ、開園時間までお喋りをしていた
大半が百合関係の話だったと思う

その時にお互い過ぎてしまったけれど誕生日プレゼントを交換した
そのチョイスが、私の好みを知り尽くしたものばかりだったからすごくうれしかった
コスプレ用の小道具とか、手に入りにくいグッズだとか、お揃いのポーチだとか
中には結構お高いバッグなんかも入っていてそれには驚いたけれど、今も大事に使ってる

そろそろ行こうか、ということになり入口へ向かうことに
そんな中雨が降ってきた
傘を持ってきていたのが私だけだったので、肩がくっつくくらいに近づいて相合傘することができた
本当空気の読める雨だったわ
腕が疲れるし、私が傘をもっていてあげたかったんだけど身長的に却下された…

中に入るととにかくBGMがどこでも鳴っていて、声の小さい私には結構キツい
USJのアトラクションに疎かったのもあって、ほとんど彼女が話を振ってくれて、アトラクションの解説してくれるといった感じだった
口下手な自分が嫌になった

アトラクションに乗り込む時って結構密着するから、その度にどきどきした
人の多い待機列では、はぐれないようにって恋人つなぎをしてくれた
うれしくてほっぺが、ウェルチを飲んだ時のようになった…といってわかってもらえるだろうか
とにかく相当だらしない顔になってたと思う

あとたまに頭を撫でてくれて、それも気持ち良かった

その後も時々恋人つなぎをしてくれるのが本当にうれしくって、でも歩きづらくなったり(おそらく緊張しすぎた私の)
手汗で気持ち悪くなったりして手を放されてしまうたびにしょぼーんの顔文字みたいになっていた

そのうちに、自分からつなげばいいんじゃ…?と気づいたものの、差し出した手をとってもらえなかったら悲しいなーとか
考えてしまい30分くらい迷いに迷って

私「ねえねえ、手…つないでもいい?」
彼女「あはは、かわいいなーw はいっ」(手を差し出す

そんな風に許可をもらうことでなんとか繋ぐことに成功した
手汗させなければずっとつないでいられるのに…緊張しやすい自分が憎い

一緒にいる間、荷物を持ってくれたり歩く速さをわたしに合わせてくれたりして、本当に性格イケメンだなと思った

普段友達には私が荷物持ったり家まで送ったりとか、トイレ大丈夫?とか気遣いをしていたから
なんだかされるのに慣れていなくてムズムズした
もちろんうれしかったけれど、私なんかにそんなしてくれて…って思ってしまって

そこで私も何かしたいと思って、お土産屋さんによってほしいと伝えた

いくつか見てまわって、よさそうなところをみつけたのでそこでお揃いのストラップを選ぶことにした
ストラップを探している間に鳥のマスコットのついたイヤホンがあった

彼女「あ、これかわいいな。私この鳥大好き!…でもイヤホンでこれは結構高いかなぁ」
私「んー、そうだね。ちょっと高いかも」

そんなやりとりをして、そのままそこはスルーしてストラップを選んでレジに並んだ
並んでいる最中に、ちょっと買い忘れた物あるから、そのストラップ並んで買っておいてくれる?といってその場を離れた私

…自分でもちょっと気持ち悪いかなとおもったけど、その隙にイヤホンを買ってきた

店を出てから、ベンチに座って買った物を取り出した

私「これ、さっき買ったんだ?、開けて見てくれる?」
彼女「えっなになにー?」ガサゴソ
彼女「ん?これ…」
私「えっと…その、帰りに渡そうと思ったんだけど忘れそうで…」
彼女「そっか、ありがとー」

それほど欲しかったわけではなかったのかな
それともこういうサプライズいやだったのか…反応は普通な感じだった
ちょっと残念

気を取り直して

実は彼女はUSJの一番浮遊感あるというジェットコースターのせいで絶叫系が苦手
私も乗れるけど乗るまでの間の不安感が酷いタイプ

でもひとつくらいは乗って帰りたい
そこで出た案がスヌーピーのジェットコースター

子供向けのあれ

彼女「これくらいなら流石に…余裕だよねーw」
私「子供向けだからねぇ…いけるいける」

そんな風に励ましあいながら乗った

彼女「ね、ちょっと…手を貸して」
私「?」
彼女「………」(私の手が彼女の胸に添えられる)
私「…すごくどきどきしてる」

胸触ったことで私まで違う意味でどきどきしていた

USJで起きたイベントは大体そんな感じだった
私が日帰りの予定だったこともあって15時にはその場を離れて、オタショップ巡りをしたり
うろうろしていたらいつの間にか17時

彼女がよく行くというお好み焼き屋へ行くことに
1階はカウンター席だけだったのでテーブルのある2階を指定
ほぼ貸し切り状態だったので隣同士に座って胸や足を触りあったり(冗談で済む程度にだけど)
いちゃいちゃしていた

オフ会の時も思ったけど、彼女はくすぐりに相当弱い
ちょっと調子に乗ってくすぐると、可愛い声でやめてっていうのがたまらなかった
その後は場所が場所なのと、ほかのお客さんが来たのでもたれかかってかえりたくないーと
いくくらいにとどめていたけれど

帰りは道行く人にバス乗り場を聞いてくれたりと、旅行慣れしていない私のこと気にして
いろいろ手を尽くしてくれた

帰り際、改札を通る前に隅っこに連れて行かれた
これは告白するなら今か…?と思ったけど
本当に自分が情けないけど、これくらい友達とでもするのに何勘違いしてるのー
なんて言われたらと思うと言えなくて、抱き合ってその場は別れた

コスプレイベントにいったとき彼女と同じ部屋で2泊したんだ

冗談交じりで
私「私の方が小さいし非力だけど、本気出せば彼女ちゃんくらい押さえつけて襲えるよ」
彼女「それはたのしみだなーw」
みたいなやりとりがあった

それぞれ交替でお風呂に入った
私は後に入ったんだけど、私の自前のパジャマをみて

彼女「パジャマ可愛いーw」
私「えっ 旅行の時って持ってくるものだと思ってた…でも、彼女ちゃんの浴衣もいいね」

きっかけはそんな感じで、その後もUSJのときみたいにいちゃいちゃ…してたんだけど
いちゃついてたらはどめがきかなくなった
とどめは浴衣をはだけさせながらの

彼女「1ちゃんになら…いいよ」

という言葉だった

私「ほんと…?えへへ、うれしい…両想いって思っていいのかな」
彼女「好きじゃない人にこんなこといったりしないよ…?」
私「そ、そうだよね…!えっと、じゃあしつれいします…」

すでに見えそうになってる浴衣をさらにはだけさせて胸を露出させた
私はブラつけて寝る派だったから、いきなり胸があると思わなくてちょっと驚いた

本当にさわってもいいのかな…っていうかどこまでOKなんだろ
なんて思いつつ胸を揉んでみたら自分とずいぶん柔らかさが違って、またしても驚かされた

むに、って感じが普通だと思ってたんだけど、彼女のはふにゅってした
要するにすごく柔らかかった

私「えっ…すごくやわらかい…?」
彼女「そうかなぁ…?何年か前はもうちょっと胸あったからとか?」
私「あー、きっとそれだ」

私「揉むのすごく楽しい?」
彼女「ふふ、そうなのー?」

こんな感じでほのぼのと胸やその付近を触ってた
けど彼女は胸よりも耳や脇が弱いことに気づいて途中からくすぐり攻めにかわってた
この瞬間はすごく健全だったのにほかのどこ触ってるときよりも色っぽい声をだしてて興奮した

胸をなめてもあまり反応はなかったけれど、耳をなめたりあまがみするとすごくかわいい声を出すんだ
喘ぎ方がまたかわいい
アニメキャラみたいっていうのかな、あう、とかはうぅ?みたいな声がたまに混ざってる
ろれつ回らない状態で私の名前を呼んだりするのもすごくいい

こうやって書いてると私がバリタチっぽくみえるかもしれないけど残念ながらそうでもなかった

このあたりで電気を暗めに設定した
下着を脱いでもらって、気持ち良くなってもらおうとひたすら下を触った

ただ人のを触るってすごく難しい
世の男性は自分にないものを触るわけだから、相当大変だろうなーと思った

真剣になりすぎて無言でその部分をただただ触り続けた
彼女にもっとゆっくり、とか指示を出してもらいつつ結構長いこと触った

いい感じに擦れるようになってきたなーなんて思っていたら彼女の足ががくがくしだした
がくがくするのがとまってからまた触ると、また今度は少し控え目にがくがくする
それが数回続いた

私はこんなにわかりやすくいったことなかったから衝撃だったんだけど、軽く何度もいっていたみたい

その後は

彼女「じゃあ今度は1ちゃんだな!」

という言葉とともに後ろから抱きつかれて、胸をいじられて喘がされた

その後くらいだったと思う
順序おかしいけれど、仰向けに寝転がってる彼女に覆いかぶさって

私「キスしていい?」

今思えばそんなこと聞くなよって感じだけど、あまりキスは好きじゃないって言葉が引っ掛かっていてつい聞いてしまった
いいよ、と言ってもらえたので軽く唇を触れさせるだけのしかだめかなとおもってたんだけど、舌を入れる隙間があったから
これは!とおもって入れたら絡ませてくれた

そこで改めて「好き」 「大好き!」ってやりとりがあって、
便宜上彼女と書いていたその人が本当に彼女になった、というお話

クリスマスにまた彼女に会いに行くんだけど、なんかもう付き合ってから毎日幸せすぎて
誰かに惚気たかったんだ

13歳の時家出して円光⇒妊娠&中絶した話をしたい

こういう世界もあるって分かってもらいたい
聞いてくれないか

中学2年生の時、自分はかなりの中2病だった
タイプとしてはサブカル+悪ぶりタイプ
大槻ケンヂや椎名林檎を崇拝していて、
学校のテストの裏に「誰も私をDon’tunderstand」とか
「約束はいらないわ、果たされないものなど大嫌いなの」とか
書いちゃうくらいの痛さだった。今思い出してもあああってなる。

さらにヤンキーにも憧れていて、ギャル雑誌(笑)を読んでは
髪染めたいだのピアス開けたいだのわめいていた。
しかし母が怖いので実際に行動には移せなくて
不満がどんどんたまっていった。明らかに自分がおかしいのにね

そんな時、わたしはももち麗子の漫画に出会ってしまった
みなさんももち麗子って知ってる?
問題提起シリーズとか言って、女子高生の援交とかクスリのことについて
書いてる少女マンガ家なんだけど、それにどっぷり影響を受けてしまったのだ

簡潔に言えば年上の彼氏とSEXしてそれが学校中に広まって
真面目な学校だったせいで親を呼ばれる自体にまで発展してしまった。

見た目は普通の黒髪の目立たない女の子でした。

そんな事があったせいで学校から浮いてしまい、
先輩からも友達からも変な目で見られる日々。
さらに彼氏とはそんな事があったせいで引き離されてしまい
グレて飲酒喫煙家出を繰り返していると風の噂で聞いた。

馬鹿な私はその噂にまた影響されてしまったのだ

私まだ彼氏(以下ゴキブリ)のことが好きなの!

どうしたら近づけるかな?

あ!同じ事したらいいじゃん!

よし!THE家出だーーっ!
私の脳内ではトントン拍子に事が進んだ☆

家出が決まったら私の心は途端に晴れやかになった。
クラスでも家庭にもいづらかったので、逃げ場所ができたと
思うだけで安心できた。

そして冬休みに突入。
旅行の予定があったので家出は延期。
でもどうせ家出するからと宿題等は一切やらなかった。
ついでに不良になってしまったゴキブリと再会して根性焼きをされ
たのもこの頃。

冬休みはとってもまったりできた。
まったりしすぎてこのまま家出なんかはしなくていいやとも
思えた。だけど休みが終わればまた学校で好奇の目に晒される。
気がつけば冬休み終了2日前だった。

私は行動に出た。
ありとあらゆる中高生用掲示板にメアドをつけて「誰か泊めてください☆」
と書き込みまくったのだ。
朝書き込んで夜見たら20件も返事が来ていた。引いた。

その中から、3,4人比較的文面がちゃんとした人を選び出して返事を送った。
その日のうちに返事が来たのは一人だけだったので、その人に
「明日からすぐ泊めてください」と送ったらすんなりと事が運んだ。
次の日の1時にその人の最寄の駅で待ち合わせすることになった。
次の日って冬休み最後の日ね

で、当日。
母には「ちょっと出かけてくるね☆」と言って小さいバッグひとつと
現金1万円オンリーで待ち合わせ場所に向かった。
途中変装用に大きなサングラスを買っていった。黒髪幼児体形なのに
サングラスをかけていたので多分相当変な人に見られていたと思う

ちょっとキモイこと書くけど、私の住んでるところから待ち合わせの駅まで
バスで40分くらいかかるんだ。
それで景色がどんどん変わってく。あれは涙が止まらなかったよ
結局自分は家族を捨てるんだって思って。
4歳の弟のこととか思い出してた。やべーきめーげろげろ

まぁ、寂しいなって思うことが、家出をやめるという発想にはならなかったので
そのまま待ち合わせの駅までいった。
どんなキモデブが待ってるんだろうと思ったら現れたのは
さわやかなスポーツ狩り男だった。名前を阿部さんとする

阿部さんは優しい笑顔で「やぁこんにちは(キラキラ」みたいなことを言って、
私を自分の住処まで案内してくれた。3LDKの綺麗なマンションだった。

ほんとに一人で住んでんのかよ・・・って位の広い部屋だった。
中を案内されて、生活のルールなどを説明されて
軽く雑談をした。ルールはなんかちゃんと片付けるとか風呂の使い方とか
そんなんだった。今までに何人も家出少女を泊めてるみたいなことをいっていた。
ひと段落着いたところで、阿部さんが足を触ってきた。

阿部さんは「やらないかモード」になっていた。
泊めてもらうには必要だと思ってたことなので、
普通に受け入れた。
超早漏だったwww

私は阿部さんとほぼ毎日SEXしながら同時に生活費を稼がないといけないので
円光にも手を出していた。あの頃の相場でjcだと4万くらいかな?
あるとき定期で会って30万払うという人が現れたのでよろこんで
会いに行った。

そこに現れたのは口からよだれをたらした右半身の使えない障害者の
お兄さんだった。多分29とかそんぐらいかな?
身体が悪いだけで頭は普通だったので、H2回、一緒に食事で会うたびに
10万あげるよ!ということを説明してくれた。

私は男の人がお金にしか見えなくなっていたので是非その条件で!
と言いすぐにその足でラブホへ向かった。
そのまま二発。顔はよだれでぐちゅぐちゅになるし臭いしなかなか
いかないしで最悪だった。だけどやりきったので10万もらえる!と
浮かれ気分で一人だけ風呂に入った。

出てきたらカバンが無かった。もちろん財布も。
そしてその男も。服はあったので泣きながら阿部さんのとこまで
戻った。それ以降そいつからは音沙汰無し。
幸いだったのは保険証とか個人情報特定系が取られなかったことかな。
その日はなきながら阿部さんにフ○ラして寝た。

そんな生活を春になるまで続けていたらある日阿部さんの家に
警察が来た。阿部さん現行犯逮捕。随分前から目を付けられていた
みたい。私に関わった人(円光相手、家出友達)全員逮捕&補導。
私妊娠&中絶。

これが5年前の話。当時13歳だった私は何事も無かったかのように
転校して中3の春から学校に通い始め、公立のごく普通の高校に
通ってMARCHのどこかにもぐりこんだ。
私がしたことを知ってるのは周りには両親のみ。
今阿部さんたちが何してるかは全く分からない。

3年くらい前の体験談

3年くらい前の体験談。

俺の家にバイト先の友人達を呼んで遊んでた。
男2人に女3人の仲良しメンバー。俺も含め、全員大学生。
いつものように飲みながら、適当に話をしたりテレビ見たりして楽しんでた。
その日は俺だけがバイト明けだったせいもあり、途中で眠くなってきて横になったまでは覚えてる。
気が付くと友人達がいない。
自分が寝てしまった事と、その間に友人達は帰ってしまった事を理解し、友人達に謝りメールをしようと思った。
それと同時に、そもそも自分が寝ていたのだから鍵がかかっていない事に気付き、玄関に向かった。
すると、玄関に女物の靴が1足ある…。
えっ?と思い、部屋に戻ったが誰もいない。
裸足で帰ったのかとか思いながら、家中を探したらロフトで友人が寝てた。

その友人の名前はエリ(20歳)。身長は小さめ、黒髪ロングで自分的には可愛いと思う子。
エリを起こそうと声をかけたが起きない。肩を揺らすが、それでも起きない。

ここで、俺に悪い考えが頭をよぎる。
エリは胸が結構大きく、目がいってしまう事も多々あった。
そんな胸を触れるチャンスかもしれない、俺は手を胸に近づけた。
今でも、あの時に緊張で手が震えてたのを覚えてる。
そっと触るとすごく柔らかかった。
それでも反応がないから、少し大胆に揉んでみた。酒のせいもあってか、反応はない。
俺は調子にのって、オナりながら胸を揉んでた。

次の瞬間、エリに激しい動きが。速攻でロフトから降りる。
エリが数分後に降りてきた。さすがにバレたか…。
キレられるのを覚悟していたが、エリは黙って隣に座ってきた。
気まずい。何か喋ろうと思った時、エリが俺のアソコを触ってきた。
2人きりだし、今日だけしてあげると言ってきた。

この一言で再度、興奮した俺はまたまた調子に乗り、口でしてほしいとお願いした。
一瞬ためらった様に感じたが、返事はせずにズボンを下ろし、しゃぶってくれた。
エリはウチで遊ぶ時に、胸チラとかパンチラとか時々見えたりして、オナネタにした事も何度かあった。
そんな、エリにフェラされてる。
座ってる俺の下半身で四つん這いになり、頭を上下に動かしてるエリを見てるだけでドキドキした。
すごく温かくて気持ちよすぎる。胸を触っていいか聞くと、少しだけだよと言ってくれた。
エリの胸を揉んでいると、ゆっくりだったフェラが段々と早くなってきた。
徐々にイキそうになってきた俺は、口の中に出していい?って聞くとコクっと頷いてくれた。
そのまま、胸を揉みながら口の中に射精した。最高に気持ちよかった。

後日、エリから電話があり、あの日は二人とも酔ってた訳だし、お互い忘れようって言われた。
そんなエリとは今でも友人関係が続いている。
もちろん、エリにフェラしてもらったのは後にも先にもこの日だけ。
ただ、エリと会った日は家に帰ってから、この事を思い出してオナネタにしたりしている。

一重のブサメンがネットで出会った子と会ってきた

写メ交換しなかったからブッサイクなの来ると思ったら黒髪ロングの目がぱっちりした可愛い子で驚いた。
彼岸島とか寄生獣とかが好きらしく、好感が持てた。

ちなみに俺は一重まぶたコンプレックス
キモメンなのに普通に接してくれた

その日は就職での面接帰りだったから、俺は
スーツを着ていた。その子はスーツ萌えとか
言ってくれた。こんなキモメンに

んで、待ち合わせの場所いったら、
DSやってる黒髪ロングの女の子が
ベンチに座ってた。俺はてっきり相手は
ブサイクだと思ってたから、この子ではないだろうと思ってた。

そしたらその子が話し掛けてきた。
もしかして、俺さんですか?と。

相手は、メールでは女の子特有のキャピキャピ感はなく、男みたいな感じのノリだったから、まさかあんなお顔を持った子ではないと思ってた。
テスト期間が終わったらしく、俺はカラオケに行かないかと誘った。そしたらアニソンしか歌わないけどそれでもいいなら、って事で行く事になったのだった…

そこで軽く挨拶して、ゲームなにやってんの?って聞いたらバイオハザードなんちゃらだった。俺はバイオはやった事ないからよく分からなかった。

そしてその子を車に乗っけてカラオケまで向った。
その間緊張して、話題をあまりふれることができなかったが、その子が他愛無い話題を普通にしてくれたからよかった。

正直キチガイっぽい性格なんだろうか、とか思ってたがしっかりしてる子で安心した。
カラオケに着き、一緒に車を降りて歩いてたら、隣でその子がずっこけやがったwwww
まあツルッツルの氷だったからしゃあなかったがパンツ見えた。

爆笑してる俺も、滑ってこけそうになったんだが、反射でてっきりその子のショルダーに捕まってしまった。
そしたらその反動でその子がまたこけた。
本当に申し訳なかったwwww
カラオケの入り口はすぐそこなのに、なかなかたどり着けないねww
って笑ながらまた一緒に歩いた。
この間でなんだかいい感じになった
気がした

そしてカラオケについて、部屋に入ったら結構狭いところだった。それなりに警戒してるだろうと思ってたから、クールな俺は離れたところに座った
そして彼女はかなりのアニオタだった
なんかすげえ昔のアニソンとか歌ってた。

ミナミの帝王のEDを歌われた時、俺はその子が好きになってた。
俺が愛をとりもどせを入れたら一緒に歌ってくれるしでもう、なんというか凄く楽しくて、こんな可愛くてコアな趣味してる女の子に出会えた事を俺は神に感謝した

ドリンクバーを使ってたから、ジュースとかくんできてくれるしで凄く気がきく子だなあと思った
俺はこんなキモメンなのになんで普通に接してくれるんだろうと不安になってきた

戻ってきた彼女に俺きもくないの?正直怖いでしょって聞いたら、
雰囲気がお兄ちゃんに似てるから凄く好感が持てると言われた
天使かよ

芸能人では森山未來とか及川光博が好きらしく、一重まぶたの人の方がかっこいいと思うらしい

俺一重まぶたコンプレックスなんだけど、とか言ったらむしろ一重男子が好きだと言ってくれた。だから一重で気にしてる男どもはまだあれだぞ、こんな子もいるっていう事を覚えとけ

まぶたの話で盛り上がり、歌歌うのも疲れてきたね、ってなり、会話が途切れた
そこで微妙な空気になってしまったから、とっさに
俺、女ちゃんのこと好きだなwwww
って言ってしまった
やべえと思ったが、なんか凄い喜んでくれた
わーいっつって万歳してた
子供か

そこで俺はある事を思い出した
2chでよく女の頭をポンポンすれば良いというスレが立っているから、やってみることに…
女ちゃんかわいいなww
なんて言いながら頭なでてやったが、
これってすげえ勇気いるのな
そしたら瞳孔開いてた

やべえやべえ、そりゃこんな気持ち悪いやつにされても駄目だよな、と我に帰った俺はごめんと一言謝り、手を離した
そしたら
これだけ?って言われた
当然意味が理解できなくてきょどる俺
えっえっ、あっとか言ってたら
もっと!!って言われたから
また頭なでてやった

相手もよくよく見たら相当緊張してるみたいで、可愛いくて我慢できなくなって抱きしめてしまった。このキモメンの俺が
しばらくお互い無言でぎゅっとしてたら
女の子が落ち着くとか言ってきたから、可愛くてまた頭なでてやった

なんか猫みてえだな、と思いながらずっと頭なでてた。髪の毛がさらさらで気持ちよかったわ

そこで俺は駄目元でキスしていい?と聞いてみた
彼女は恥ずかしいから駄目だと言ったが、何度もお願いしたらしてもいいと言って目を合わせてくれた。
それでキスしてしまった

その何度もっていうのは、数えてないが相当ねばったからかなりうざかったと思う
女の子もずっと拒否してたが俺がうざすぎてもう仕方なしにしてくれた感じだった
キスしながらおっぱいに手を出そうとしたら断固拒否してくる
それでも粘る俺

そこで顔を手でむりやり離された
私は俺さんの事は、ずっとメールとか電話してて凄く好感持てるいい人だと思ったから実際に会って仲良くなりたいから来た訳で、こういうえっちなことする為に会いにきたわけじゃないよ。
私も好きだから、キスできたのは嬉しいけど、やっぱりいけない
とか言われた

そこでやっと冷静になった俺は、本当に自分が情けないと思えてきて何度も誤った

ここまで趣味が合う人にあえたの
嬉しかったのに、まさかこれが目当てだったとは…っていわれて落ち込まれた
そこでずっと沈黙
俺はなんて事をしたんだと本当に自分が情けなかった

さっきまで楽しかったことが夢に思えてきた
でも現実だった。
彼女は一言帰りますと言い、部屋を出て行ったが、俺はひきとめるとこもできなかった

時間が過ぎ、ちゃんと謝ろうと彼女に電話をかけた
でも繋がらなかった
泣きそうになったwww

あたりまえだが相当怒ったんだろう。
電話もメールも拒否。
俺は馬鹿だと心の底から思った
思えば今までも相手を傷付けてばかりだった自分にいや気がさし、もう三次元の女には手を出さないと固く心に誓った

俺が言える立場じゃないが、性欲にのまれて女の子を傷付けることはしないでほしい


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