萌え体験談

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黒髪

黒ギャルヤンキー娘と

33歳独身、毎日健康のために夕方にジョギングしています。
もうかれこれ10年近く同じ道を走るのを日課にしていており
この時間帯にすれ違う人達とも一言二言天気の話などを交わす位です。

話はそのジョギングの途中で気になる娘を見かけるようになったのが始まりです。
15?8歳くらいの高校生らしき女の子で
サイクリングロードの途中にあるベンチに決まって一人で座っていました。

女の子は髪は金色に染めて肌はこんがり焼けている、いわゆる黒ギャル系でした。
彼女は大抵ベンチに腰かけてスマホをいじりながらタバコをふかしていました。
私は「うわー黒ギャルだ」と思いつつも見て見ぬふりで通りすぎる毎日でした。

女の子はヤンキーぽい雰囲気だったしどこか不機嫌にも見えたので
すれ違う人とは大体挨拶するようにしている自分もさすがに声をかけるの事ができませんでした。
第一最近は変な事件も多いしただでさえ若い女の子に声をかけるのには躊躇します。

「なんか天気が怪しいなぁ、いつもより早いけど雨降る前に走りに行くか」
その日は夕方から曇り空で雨が降る前にジョギングに行くことにしました。
しかし、いつもの折り返し地点あたりからポツポツと雨がふりだします。

「ふってきたか」
小雨だったしそのまま走り続けました。
しかし数分後にはバケツの水をひっくり返したような大雨にかわりました。
「うひゃー」
もうこのまま家まで濡れて帰ることも考えたのですが
ちょうど雨が強くなりだしたタイミングで、あの女の子がいつも座っているベンチが目に入りました。

そこには屋根がついていたので雨宿りでしばらく様子を見ることにしました。
いつもより時間も早いし雨ということもあって女の子の姿はありませんでした。
「少し待って降り続けるようなら走って帰ろう、このままここにいても風邪をひくだけだし」
そんなことを考えていると赤い傘を持った人が目の前を通り過ぎました。
赤い傘がベンチの前でピタッと止まると傘の影から顔を出したのは
あの黒ギャルの女の子でした。
「・・・・」
一瞬無言でにらみ合いになりました。

「・・・・いつもより早いね」
先に口を開いたのは女の子の方
「あ、ああ雨が降りそうだったからね、結局ふられちゃったけど」
女の子は近所の高校の制服をきていました。
「いま帰りかい?」

「あ? 見ればわかるじゃん」
女の子は自分の制服を見下ろしてからそっけなく言いました。
「で、どうすんの?」
「え?」
女の子の言葉の意味が分からず聞き返すと女の子は小さく舌打ちします。
「傘必要なら貸すけど」
「えっ、いや君だってそれ無いと困るだろ、いいよしばらくここで時間をつぶしてから帰るから」

「別に、家すぐそこだし」
女の子はそう言って顎をしゃくりました。
「いや、でもやっぱりまずいと思うから気持ちだけもらっておくよ、ありがとう」
そう断ると女の子は「あっそう」と言って傘をたたんでベンチに座りました。
「帰らないの?」
いつもは私服でベンチに座っている子なのできっと帰るのだと思った私は
女の子の行動が気になりました。
「あたしの勝手でしょ」

「あ、うん」
女の子はそのままスマホとタバコを取り出していつものようにくつろぎ始めました。
「つーか、マジであたしのこと覚えてないわけ?」
「えっ?」
女の子は睨むような残念そうな複雑な表情でした。
「ちっ」
女の子は何のことかわからず困惑する様子をみてまた小さく舌打ちしました。
「昔そこの角の家にでっかい犬が居たの覚えてる?」

女の子が指差した家には確かに数年前までは大きな犬が居て
通行人が通ると狂ったように吠えかかっていました。
「ああ、飼い主がろくに世話をしないから少し可笑しくなってたらしいね、可哀想に病気で死んでしまったらしいけど」
近所の小学生達が怖がって前を通ることができずに立ち往生していた事を思い出しました。
「何度か小さな女の子が犬を怖がって固まってるのを手を引いて通ったこともあったな、今だと確実に不審者扱いされそうだ」

「つーか、それあたしなんだけど」
「えっ?!」
女の子の言葉に本当に驚きました。
確かにあの女の子の手を引いて歩いたのは7?8年前なので
今頃は高校生くらいにはなっているはずですが
それにしても当時の姿もろくに覚えていないので
黒ギャルになっていたら分るわけがありません
「確かにそのあとも何度か道で挨拶した気がするけど、そうかあの時の女の子かぁ、大きくなったなぁ」

「気づくの遅すぎだし」
「いやいや、わからないよイメージ全然違うもん」
微かに覚えている女の子の面影は黒髪の短いおさげでした。
「つーかずっとあたしのこと無視してたよね、挨拶くらいするでしょふつう、ほかの人とは普通に挨拶してたくせに」
「いや、年頃の子に道で話しかけるのは無理だよ」

「まあいいけど、じゃあさアドレス交換するからスマホ貸してよ」
「ええっ?」
「嫌?」
意外な話に驚くと女の子は急にしおらしい不安そうな顔で見上げてきました。
「いや、いやとかじゃなくて」
事案とか都条例とかそういう言葉が頭をよぎりました。
「じゃあほら貸してよ」
女の子はスマホを受け取ると手慣れた感じで互いのアドレスを交換しました。
「リサちゃんっていうのか」
アドレスの名前を見ていうと
「リサでいいし」
ちゃん付けはちょっと恥ずかしそうでした。

その日からリサとの付き合いが始まりました。
とは言ってもジョギングの途中であのベンチで待ち合わせして1時間程の会話を交わし
それ以外ではLINEを使ってたわいもない世間話を交わす程度でした。
そんな関係がひと月位続いたある日、いつもの様にベンチで会話していると
「ねえ、今からあんたの家行っていい?」
「ええっ」
「あんたの家どんなのか見たいんだけど」
「いや、でも家の人とか大丈夫なのか?」
18時を回っているので今からだと家につく頃に完全に日が沈んでしまいます。

「うち母子家庭だしママ夜勤だから明日の朝まで帰ってこないし」

「・・・じゃあ行く?」
「うん」
そんな感じでリサを自宅アパートに招くことになりました。
「意外と綺麗じゃん」
部屋の中を見回してリサが言います。
「まあそれなりにね」
「ね、キスしないの?」
「えっ!」

「付き合ってるんだから、普通ここまで来たら手出すでしょ」
「ええっいや、それはどうかと・・・」
付き合ってる、なんとなくこれはそうなのかなとは思ってはいましたが
互いの年の差もあってなかなか踏み込めないでいた所に彼女はあっさりと踏み込んできました。
「あんた草食系?」
「いや、そういうわけでもないんだけど」
「じゃあキスしてよ、キスしよ」
「うん」

目を閉じる彼女の顔に自分の顔を近づけてキスをしました。
彼女からは年頃の女の子らしい良い香りがしました。
「おなかに当たってんだけど」
抱き合ってキスしていると男の性で固くなってしまいました。
「ごめん」
「別に、男ってそういうもんなんでしょ」
リサはそういうとズボンの布越しに固くなったふくらみに手を触れてきました。
「リサ!」
「マジでかたっ! 骨とか入ってるんじゃないんだよねこれ」
リサは興味津々という感じで形を確認するようにさすってきました。

「ねえ、コレ見せてくんない? うちお父さんいないから見たことないんだよね」
「いいけど、止まらなくなるかも」
「別にいいよあたしは最初からそのつもりだったし」
リサはあっけらかんと答えました。
「うわっ、マジでイカくさっ!」
リサは勃起したそれに鼻を近づけて臭いを嗅いだり
指先で亀頭を触って感触を確かめたりしていました。
「びくびくしてキモー」

「ね、こうすれば良いんだっけ?」
リサはぎこちない手つきで竿をしごいてきました。
「くっ、うん・・・気持ちいいよ」
若いリサの手でしごかれていると思うとすぐに出てしまいそうになります。
「いきなり出さないでね」
リサはそういうといきなり亀頭を咥えてきました。
「うっ!」
暖かくヌメヌメとした感触で先端がつつまれました。

「ほう?」
上手くできているのかリサが聞いてきたので
髪を撫でて答えました。
リサは嬉しそうに目を細めるとさらに熱心にしゃぶり始めました。
「うっリサでる!」
リサの口の中に精液が勢いよく飛び出るのがわかりました。
「うぶっ! げほっげほっ」

「飲めるかなと思ったけど量多すぎ! つーか精子マズッ!」
リサは流しに走って行ってうがいしてきました。
「つーかまた勃起してるし」
それは出した後も固いままでした。
「じゃあセックスしようか」
リサはそういって服を脱いでいきます。

リサの体は張りがあって胸もお尻もプリンプリンとゴムまりのようでした。
ヘアは控えめでアソコのビラも飛び出してはおらず綺麗なものでした。
「つーかめっちゃ見てるし」
「そりゃ見るよ、すごい綺麗だリサ」
「んんっ♡」
ベッドで抱き合いリサの形の良い胸に触れると可愛い喘ぎ声が漏れました。
「はあんっんんっ♡」
リサの固くなった乳首を口に含み舌で転がすとその喘ぎ声はいっそう甘く切ないものになっていきました。

リサのあそこはピンク色で色素沈着は一切ありませんでした。
「リサすごい濡れてる」
「一々言うなし・・・んんっ♡」
「じゅるじゅる」
リサのアソコに舌をはわせて汁をすすると後から後から奥からあふれてきました。
「リサ行くよ」
「うん」
もう一度キスして正常位で挿入しました。

「いっ・・・っつ」
プツッという感じがしてリサが一瞬全身を硬直させました。
「大丈夫?」
「ん、でもゆっくりして」
「わかった」
リサをいたわる様にゆっくりとストロークするのですが
リサの膣内はそれでも十分すぎる位に狭くて強く締め付けてきました。
「んっふっあっ♡」

最初は痛そうだったリサも徐々に緊張が解けて甘い声が再び漏れ出るようになってきました。
表情も緩んでトロンとした瞳で見上げてきます。
「好き」
「俺も好きだよ」

「リサもういきそう」
「今日大丈夫だから中でいいよ」
そのままリサを抱きしめながらリサの奥に二度目をぶちまけました。

「あんたのが出てるのがわかるよ」
リサは満足そうに笑いました。

それからリサとは正式にお付き合いする関係になりました。
リサは最初のヤンキーぽい印象とは違い料理や家事もできるしっかりした子でした。
「うちの高校ヤンキーぽくしてないと虐められるから」という理由らしいです。
「あんたが黒髪がいいなら戻すけど?」
と言われましたが金髪で小麦色の肌も悪くないのでしばらくはそのままでもいいかと思います。

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。

でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。

そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。

そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。
さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。

再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。
動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。

『また撮るの? もう、いい加減多すぎじゃね?』
画面の中の純子が、汚い言葉で言う。今の純子からは、想像も出来ないくらいに下品な言葉づかいだ。でも私は、そんな言葉づかいにドキンとしてしまった。あの頃は、私は4歳も年下の純子に全てリードされていた。小馬鹿にするような態度を取られることも多かったし、からかわれたりするのはいつものことだった。
今では、純子は健気に尽くしてくれる感じになっているので、あの頃のことは夢だったのではないか? と思うこともあったりする。でも、こうやって動画で見ると、やっぱり現実だったんだなと思う。

そして今、突きつけられている現実は私にとっては辛いものだった。私と交際が始まり、どんどん髪が黒くなり化粧もナチュラルになって、ギャルからお嬢様へ変化していった純子。少しも浮気を疑ったことはなかった。

ビッチな金髪ギャルで、その上ヤリマンだった純子が、私との交際で本当の愛を知り、変わってくれた……。そんな風に思っていた。
それなのに、純子は浮気をしていた……。

「まぁまぁw だってオマエさぁ、彼氏とばっか遊んで、あんまやらしてくんねーじゃんw これは俺のオナニー用だってw」
軽薄な男の声が響く。だけど、驚いたのはそのあとだった。すでにブラとショーツだけの純子の横から、チャラい男がフレームインしてきたことに、私は声も出せないほどに驚いていた。

「オマエ、その動画裏ビデオ屋とかに売るなよw」
そのチャラ男は、カメラに向かってそんな事を言った。二人いる……。下着姿の純子と一緒に、男が二人いる……。それは、想像もしていない事だった。

純子がヤリマンでビッチだったのは、私の中で受け止めて消化しているつもりだった。でも、相手が複数というのは、まったく想定していなかった。
考えてみれば、ビッチでヤリマンならば、複数プレイなどは当然経験していると考えるべきだったのかもしれない。でも私は、現実逃避というか、それを考えないようにしていたのだと思う。

私の動揺などまったく関係なく、動画の中で男が純子にキスをした。でも、純子は彼を押しのけて、
『ちょっとぉ! キスはダメって言ってるじゃん! バカなの? 死ぬの?』
と、キレ気味に言う。

「そうだったw てか、生中(なまなか)とかするのに、キスだけ駄目って、スゲぇ矛盾w」
『うるさいなぁw キスは好きな人としかしないもんじゃん? 常識じゃんw』
純子はそんな事を言う。確かに、酷く矛盾していると思う。でも、純子は凄く楽しそうだ。

「じゃあ、好きじゃない人に、フェラしてくれよw」
チャラ男は、そんな事を言うとベルトを外し始める。そして、あっさりとペニスを取りだしたチャラ男。純子は、何も言わずにチャラ男の前でひざまずき、ペニスをくわえた。あまりにも躊躇がなく、当時の私への罪悪感など微塵も感じていないようだ。

私に一途な顔を見せて、その裏でこんな事をしていた……。悔しいというか、裏切られたというか、何とも言えない複雑な気持ちになる。でも、過去の過ちだ……。今はもう違う……。私は、すがるようにそう思った。

純子は、目が痛いほどのピンクの下着だけを身につけ、熱心にフェラをしている。純子のフェラで、みるみる大きくなるチャラ男のペニス。痩せて貧弱な身体で、その上チビと言ってもいいくらいの身長の彼は、ペニスだけは違和感を感じるくらいに大きかった。

『ホント、チビのくせにチンポだけはデカいよねw』
純子はからかうようにそんな事を言う。
「うっせw 入れてやらねーぞw」
チャラ男は、チビと言われても怒った気配もない。それだけ親しい間柄なのだと思うと、見るのが辛くなってきた。

私は、独占欲が強い方だとは思わないが、それでも純子がこんな風に親しげに他の男性と話をするのを見ると、嫉妬みたいな感情が湧く。ましてや、動画の純子はフェラをしながらチャラ男と話をしている。嫉妬するなと言う方が無理かもしれない。

『それは困るw たまにはデカいの入れとかないと、欲求不満になるしw』
純子は、悪びれる風もなく言う。

「彼氏のじゃ満足出来ねーのかよw」
カメラの男が言う。
『出来るよ! 出来るに決まってるじゃん! ラブラブだもん! でも、あんた達が可哀想だから、やらせてあげてるだけだってw ボランティアだよw』
純子は、憎まれ口を叩く。

「はいはいw じゃあ、今日はたっぷりボランティアしてくれよw 恵まれない俺達のためにさw」
チビのチャラ男が言う。

『わかってるって。今日は、たっぷりと搾り取るから、覚悟しといた方が良いよw』
純子は、そんな事を楽しそうに話す。私は、これは見てはいけないものだったなと思い始めていた。

これは、浮気の中でもなりタチの悪いものだと思う。浮気相手と、私のことを話す。それは、越えてはいけないラインを越えているように思える。浮気や不倫でも、最低限のルールみたいなものはあるのではないか? そんな風に思う私は、まだ青いのかもしれない。

「今日はって、いつもじゃんw」
男がからかう。
『うっさいなぁw ほら、アンタもチンポ出しなよw』
純子が、カメラの男に促す。すると、男はカメラを置いてズボンを脱ぎ始めた。置かれたカメラは、3人をいっぺんに撮している。カメラを持っていた男は、やはりチャラい感じの男で、チビとは違って180cmくらいはありそうだった。そして、やっぱりチビと同じようにペニスが大きめだった。

純子は、ペニスの大きさで男を選んでいたのではないか? そう思ってしまうほどだった。私は、短小ではないと思うが、巨根ではない。コンプレックスは持っていないが、それでも、こんな風に比べる対象があると気にしてしまう。

【NTR使える寝取られサイトより転載】

純子は二本のペニスを見て、満面の笑みになる。そして、まず長身のチャラ男のペニスを口にくわえた。そして、チビの方のペニスは手でしごき始めた。もう、3Pになってしまっている。まさか、純子の乱交する姿を見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

これが、もしも今現在の純子の姿だったら、私は卒倒して倒れていると思う。まだ、昔のことだから……。そう思って、何とか気持ちを静めている自分がいる。
動画の中で、両手にペニスを持って嬉しそうに笑うランジェリー姿の女性……。それが、自分の妻の過去の姿だと思うと、すぐには受け止めきれない。

『甲乙つけがたいねw やっぱあんた達のチンポ、最高だ♡』
純子が、にっこり笑いながらのっぽのチャラ男のペニスをくわえた。
「やっぱ、上手いなw フェラ職人w」
チャラ男は気持ちよさそうにうめく。純子は、そんな事を誉められたのに、嬉しそうな顔になる。フェラチオを誉められて、喜ぶ純子。本当にビッチなんだなと思う。

純子は、口で一本をくわえながら、右手でチビのチャラ男のペニスをしごいている。でも、それは単純に握って上下に動かすのではなく、指を絡みつかせる感じで動かし、また、時折逆手みたいな感じにして、手の平を亀頭に擦りつけているような動きだった。その滑らかな手コキは、見ているだけで私も気持ち良くなってしまいそうなほどだった。

チビのチャラ男も、気持ちよさそうにうめいていたが、
「我慢できねw」
と、短く言うと、純子の後ろに回り込み、ショーツをずらすようにしてペニスを突き立てた。
『んンッ♡ ふぅンッ♡』
ペニスをくわえたまま後ろから貫かれ、甘くとろけたうめき声をあげる純子。

チビのチャラ男は、入れたそばから腰を強く振り始める。その動きには、純子のことを気持ち良くさせようという気配はまったくなく、ただ自分が射精するためだけの動きに見える。そんな風に、オナニーホールのように扱われる純子。でも、純子はペニスをくわえたまま、本当にとろけきった顔になっている。

すると、チビのチャラ男がピシッと純子の尻を叩いた。
「ちゃんと締めろってw 力抜いてるだろw」
そんな事を言うチャラ男。
『だって、締めたらすぐイッちゃうじゃんw もっと奥ガンガンしてよ♡』
純子は、そんな事を言う。
「めんどくせ〜。いいから締めろってw まぁいいや。オラ!」
男はそんな事を言うと、いきなり純子のアナルに親指を突き刺した。男の左手には、いつの間にかローションのボトルが握られていて、指にローションをつけて突き刺したようだ。

純子のフェラ顔ばかり見ていて、その動きに気がつかなかった。

『んンッ! んーーっ!!』
お尻に指を差し込まれ、うめく純子。
「おっ、締まったw マジ、お前って尻大好きだよなw」
男は、純子のアナルの指をさらに押し込みながら言う。

純子は、凄くきれい好きで、軽い潔癖症みたいなところもあるので、アナルなんて経験したことがないと思っていた。アナルなんて汚い……。そう思って、そこを使うことなんてなかったはずだ……と、勝手に思い込んでいた。

でも、ビッチだった彼女は、そこも使ってセックスをしていたようだ……。自分の妻の過去をこんな風に見てしまったことを、強く後悔してしまう。

でも、純子は動画の中でアナルに指を突っ込まれたまま、生の巨根をはめられてしまっている。しかも、口にはもう一本別の巨根がくわえられている。私は、叫び出したい気持ちを必死でこらえていた。

チビの方のチャラ男は、純子のアナルを指で犯しながらニヤニヤ笑っている。そして、自分がイクためだけの身勝手な動きで腰を振る。純子は、もうフェラを続けるのも困難なようで、ただくわえているだけになっている。この動画の時くらい髪が黒くなっていた純子は、私の前ではもうすっかりとギャルではなくなっていた。言葉づかいも、そして身振りや振る舞いも、ビッチなギャルではなくなっていた。
椅子にあぐらをかくこともなかったし、汚い言葉を使うこともなくなっていた。

でも、その裏でこんな事をしていたと思うと、激しく裏切られた気持ちになる。

オタサーの姫と謀反する囲い 前編

オタサーの姫、という言葉が流行っている。男女の不均衡は時に歪な関係を紡ぎ出す。
これはオタサーの姫という言葉がはやるようになる数年前の大学での出来事。
(大分長いので分けます)

[1/20] 出会
大学1年の俺はオタサーに入った。…が、肌に合わなかった。まず50人程の大型と言っていいサークルで、数人が吹き溜まりのようなところに集まるような雰囲気ではなかったこと。
そして構成員の何人かは所謂リア充っぽかったり、普通の女の子っぽい子が2割程居たり、オタサーというよりは漫画、ゲーム好きをアピールする人たちの飲みサーっぽい感じだったからだ。
しかし、新入生同士でも出会いはある。肌に合わないと感じ、自然と抜けていったのが俺を含めて5人程は確認できた。全員雁首並べて如何にもさえない感じだ。
この5人で同好会を作ろうという流れに。大切な友人だが、ここに書く中では適当にA、B、C、Dとしておく。俺自身が他人に名前を呼ばれるときはEで。

それらしい活動内容を大学に提出し、同好会は認められた。部費や部室等は下りないものの、事前申請して借りたスクリーンのある空き教室でアニメ鑑賞、バカ話や猥談、ボードゲームをしたり漫画の貸し借り等を満喫していた。
そして2年次の春。同好の士はやっぱり欲しいので机を出して勧誘を始める。大規模オタサーから目をつけられないよう、ひっそりと。
まあそれでも大体は大規模オタサーに取られるわけで、そこからあぶれた数人だけ入れられればそれでいい、と思っていた。
ところが、勧誘一日目で3人もの女の子が話を聞きに来てくれたのだ。
俺たちは「どんな作品やジャンルが好き?」とまず聞く。アニメ等のオタクとしてメジャーなジャンルなら5人で大体網羅できる。俺たちの内の誰かが聞いた作品やジャンルに詳しいと、そいつが話をするという寸法だ。
まあ、そんな感じで一人ずつスペックを解説すると

・美姫(ミキ)
ミニスカ、黒ニーハイ、エナメルのパンプス、フリルだらけの服に黒髪ロングという、今でいう完全なオタサーの姫の出で立ち。顔は女オタクとしては可愛い部類で、体は見る感じちょっと貧っぽい。
例に漏れず俺達オタクはその姿が気になってしまう。
好きなジャンルは俺たちなら誰でも分かる最近の人気アニメや協力型ゲーム。大型オタサーを避けてこっちに来た理由は「人の多いところは怖いから」

・カナ
ミキの友達。フツーのJDといったところ。後で書くがすぐ退会する。見た感じミキの方が可愛いが、こっちの方が大型オタサーに向いてるように見えるし、実際どっちにしようか迷っているらしい。
好きなジャンルは乙女ゲー。多少詳しいDが話をしていたが、Dではついていけず少し退屈そうにしていた。こっちに来た理由は「ミキの連れ添い」

・干菜(ヒナ)
二人とは別口で見学に来た二年生(つまりタメ)。黒髪ロングを適当に後ろに纏めた一つ結びで、ファッションというより髪型を誤魔化したり、人と目を合わせないようにするために被ってるっぽい帽子、
スニーカー、オシャレでもないメガネ、裾を捲ったダボダボなジーンズに灰迷彩のパーカーという、いかにも女捨ててますって感じのファッション。顔は不細工とは言わないがその他で損しまくってる、というか気にしてない。
マイペース且つ軽い性格で、その容姿と名前の干物っぷりをよく自虐する。
好きなジャンルはゲーム(レトロ含む)とセルアニメ。俺と趣味がドンピシャ。こっちに来た理由は「どう考えても合わないから」

二人はその日に即決してくれた。俺たちは2日目の勧誘を誰ともなしに止めてしまった。これ以上は大所帯になるとか、アジト代わりの狭い俺の部屋に入らなくなるとか
それらしい理由は付けてたが俺にはわかった。皆、これ以上男を増やしたくないと思っているのだ。俺もそうであるように。

[2/20] 変化
さて、新歓も終わり7人で始まった新生オタサーだが、活動内容がどうにも変わりつつあった。
以前は上述したような色んなことをやってたんだが、女の子2人、というより美姫が入ってからは美姫の知っているアニメのみ鑑賞、漫画の貸し借りというよりは話題のアニメの原作を美姫に貸すのみ、
そして多くの時間を携帯機ゲームの協力プレイに費やすようになり、挙句の果てには美姫の出ていない授業のプリントを渡す機会として使ったりもしているようだった。
美姫の好きな音ゲーをやるためだけに全員でゲーセンに行ったりもした。つまり美姫を楽しませるように俺達が動いてしまっているのである。
一方干菜はと言うと、彼女もまたこれで満足しているようで、可愛らしい女の子一人チヤホヤされて自分は女として見做されない状況が彼女にとって都合が良いという理由で、マイペースにやりたいようにやっているらしい。
(もっとも、この理由を聞いたのは後の話だが)

[3/20] 本音
1ヶ月程過ぎた頃、学食で美姫を見つけた。どうやら退会した女の子カナが一緒らしい。別に最初から聞き耳を立てるつもりはなかったが、近くに座ってるのにバレてないので、そこから少し聞きたくない話も聞こえてしまった。
カ「で、サークルの方どうなの?」
姫「ん?楽しいよ。まあチョロいしw大体好きなようにやらせてくれるからね?w」
カ「悪女じゃん!サークル私物化?wでももう一人女子いたよね?」
姫「あのヒト2回だけどそーゆーカンジじゃないからw別に邪魔にもならないしwてかカナも見たでしょ?アレには女として負けないわw」
他にも「めっちゃ脚見てきてヤバい」とか「ゲーセン居る時とか必死に話しかけて周りに女子と一緒に遊んでますアピールし出すの面白い」とか
聞いてて居たたまれなくなる会話の連続だ。5人の中で一番距離を置いていた俺ですらそうなんだから、他の4人が聞いたらと思うと…。
バレないように俺は学食を後にした。

[4/20] 分裂
そこからはあまり美姫をちやほや出来ず、かと言って他のメンバーにも彼女の本音を告発できずに過ごし、その分干菜と過ごす時間が増えた。
美姫側はと言うと、男のDがそれまで以上に彼女に近づこうとしているようだ。
このDという男、乙女ゲーやBLにも多少精通しているが、その理由が腐女子と話が出来るように、というイマイチ欲にまみれたもので、下ネタも大好きな奴だった。
男だけでなら笑い話だが、そんなDが少し積極的になって動き出したもんだからA、B、Cとしては躍起にならざるを得ない。
彼らが干菜に乗り換えるようなことも無かったが、これは多分干菜が外見での性的魅力に乏しく、また仲が良い俺が居ることで割って入りづらいという理由だと思われる。
まあ何にしても、3人も干菜に構うことが少なくなり、どんどん先鋭化、二極化していった。5人と2人という感じである。

[5/20] 露見
ある日、授業後に俺の家に行ってゲームしようと干菜が言い始めた。新作ゲームを買ったと話をしていたところだったし、了承した。女が男の家に行くわけだが、俺はそんな間柄ではないと思っていたし、干菜もそうだっただろう。
家のドアを開けた瞬間、ゾクリと冷や汗をかいた。大学に行く直前に○ナニーして、その後洗ったオナホを部屋に干しっぱなしにしていたことを思い出してしまった。
そして気付いた時にはもう遅かった。
干菜の「あ、」の声を聞いたときは、もう言い訳も出来なくなっていた。しかし干菜は干されたオナホを見ても一笑に付して
干「あはははwwwwww何、オナホってああやって再利用するのwwww」と笑いをこらえながら質問してきた。救われたと言うべきか。
引かないのかと聞いたら、大っぴらにし辛いというだけでエロゲ、男性向けエロ同人も趣味の範囲内らしい。つくづく気が合うなと思わされた。
干「それにしても、ちゃんと性欲あんだねwwミキちゃんのことあんま気にかけてないみたいだったから。男の子はああいうコ大好きでしょ?」
言っていいものかと逡巡したが、あの日の学食でのこと、そしてそれを知ってしまったので美姫への恋愛感情はほぼ無いことや秘密を抱えている悩みまで全て話すことにした。
美姫は干菜を見下しているという一つを除いて。
干「へ?。たしかにあのコ腹黒そうだもんねw」とちょっとトゲをチラつかせつつ、話を聞いてくれた。
家で二人きり、結果オーライで下ネタも話せて、そして秘密、悩みを共有する仲になり、俺と干菜は急接近したといえる。無意識的だったが、ここらへんから異性として惹かれ始めたのかもしれない。

[6/20] 誘惑
そこからもう少し経ち、季節は夏。学生にはレポートや試験が待っている。サークルとして皆で集まるのも自重していたし、男連中や美姫ともSNSで見るだけで実際には逢う頻度が下がっていった。
干菜から連絡を貰い、試験対策をしようと皆で干菜の家へ行くことになった。
7人入るのかよと思ってたが、俺の家よりかなり広い14畳位あったので、ギリギリだが入った。複数のゲーム機、大きなTV、イカついデスクトップPC、漫画だらけの本棚と、俺より男臭い部屋だった…。
一つ下の美姫は俺達とカブってる授業自体が少なく、また定期的にプリントを貰っているようなので暇なようで、漫画読ませて下さいと干菜に話しかけた。
見た感じフレンドリーな態度だが、内心ではあのとき言ったように見下してるんだよなと思うと女って怖え…と思う。
すると、突然美姫が俺の隣、俺と干菜の間に入りこんできて、「へーこれ何の授業ですかー?」などと言って体を寄せてきた。
美姫の格好は、夏ということでガッツリ肩を出した黒のオフショルダー系シャツ(インナーのキャミの肩紐見せ付き)と、
下はチェックのティアード・フリルミニスカートと黒ニーソからの安定の絶対領域という、オタク悩殺に特化したようなもの。
谷間とかこそ無いものの、ここまで肌を露出した女の子と密着する機会なんて人生初なもので、やっぱり戸惑いを隠せない。干菜に目を遣ると、そんな俺を見てニヤニヤしていて助け舟を出すつもりはない。
そんなのが小一時間続き、トイレのために立とうと地面に手を付こうとしたとき、美姫の「ひゃッ!」という小さな悲鳴が部屋にこだました。
気が動転してたのか、美姫の太ももに手を触れてしまっていたのだ。俺は急いで謝る。
美姫は「ちょっとビックリしただけですから大丈夫ですよ?w」って感じで、干菜はそんな俺を笑ってるだけ、A達は冷やかしていたが内心穏やかでは無いっぽかった。
日が暮れたあたりで美姫が帰ることになり、何故か俺が手を連れられて一緒に帰ることに、美姫は電車で俺は歩きだから美姫一人になる、ということでA達も一緒に、ということでお開きになった。
途中、俺だけに話があるということで暗い公園のベンチで二人きりで話をすることになった。
姫「最近…あまりみんなで遊ぶ機会無いですよね、特にヒナ先輩とE先輩が居なくて…私寂しいです。このままサークルが分裂しちゃったりするのは嫌です」
また全員で遊びましょう、とグイっと顔を近づけ、俺の太ももに手を置きながら言うもんだから、滅茶苦茶ドキドキする。
公園の乏しい灯に照らされた美姫の顔、肩、そして太もも、それらがそのドキドキをさらに加速させる。
「また一緒に遊んでくれたら、私の脚触ったことも許してあげます♪……ウソですよ!それじゃ失礼しますw」と体を揺らしながら帰っていった。
俺はしばらく動けずにいた。

[7/20] 自慰
結論から言うと、俺はその日美姫をオカズにした。
童貞にとって何もかもが初めての経験だ。沸騰する欲を抑える方法がそれしか無かったのだ…というのは言い訳なのか。
左手の感触、美姫の太ももを思い出す。あられもなくM字開脚した美姫をイメージし、「また一緒に遊んでくれたら、私の太ももで何でも挟ませてあげます♪」
という捏造台詞を脳内で再生し、目を瞑ってトリップし、太ももに顔を挟んでもらう姿を実現し夢中でシコる。
はぁ?えがった…美姫を追えば、現実のオンナをソースにしたこんな有意義なオナニーを毎日出来るのか…と考えた瞬間、
自分のやってることのしょうもなさと、サークルを混乱させている女で抜く情けなさとで溢れ返り、自己嫌悪に陥った。
結局その日はあまり寝られなかったが、それは美姫に甘えるような妄想で抜いたからだ!ということで、次の日の授業中に美姫を犯す妄想をシミュレートし、帰ってから即実行した。
縄で縛った美姫のパンツだけはぎ取り、レイプするというもの。
「先輩…イヤです…」というこれまた過去聞いたセリフを組み合わせた捏造セリフを喋らせ、うるせえ!お前のような男をたぶらかすインバイにはこうだ!うおおおおと叫び思い切りシコり射精。
バカなことをやってることには変わらなかった。女ひでりをこじらせるとここまで末期的になるのか。
結局、公園のときの遊べなくて寂しいと言う彼女、学食で俺たちを見下していた彼女、どっちが美姫の本当の顔なのか、分からなくなっていった。

「ミキちゃんがあんたに気がある、とか思ってる?」干菜に相談したところ、こう返ってきた。
「腐っても鯛ならぬ、枯れても女ってヤツで、あたしも女だから分かるけど、ああいうスキンシップは好意を持ってるからと言うより、好意を持ってほしいからやってるって感じだね。
ミキちゃん風に言うと、もっとチヤホヤして欲しいってこと、つまり軽い色仕掛けだ。あとA君達を焦らそうって気もあるかもね。」
確かにそっちの方が頭の中で合点がいく。しかし本音まで聞いてるのにちょっと接近されただけで揺らぐんだから、本当にヘタレだなと思う。

[8/20] 捜索
俺は環境的な意味でも、話が合う女友達が居るという意味でも居心地が良く、試験対策という口実もあり
初めて干菜の家へ行った日を境に食事、睡眠、オナニー、授業以外の時間の半分近くを干菜の部屋で過ごすようになっていった。
干菜は相変わらず年中男物のようなダブついた長袖長ズボンだが、それでも夏に入れば薄い生地の服になる。そんな彼女をほぼ毎日観察してる俺だからこそ感じることが出来た、一つの可能性があった。
実は干菜って、結構いい体してんじゃないか…?という一つの可能性。実際はどうだか分からないが、知りたいと思ったら頭が止まってくれない。どうしたら干菜の裸が見られるだろう。
いや、裸じゃなくてもいい、その裸を想像させる何か…と、ここで一つの名案が。
俺「なあ、干菜って洗濯物どうしてんの?俺とか外に干すの色々面倒くせェから常部屋干しって感じだけどそんな感じしないし」
干「んー?あたしも大体部屋干しだよ?まあ外に干すのもちょっとねー。盗られたりしたらアレだし」 やっぱり気にするんだな。
干「あーいやそうじゃなくて、ブラってすっげー高いのよ。ゲーム2本とか買えるレベルで。あたしにしてみたら現金やゲームソフト干してるような感覚だしw」
俺「wwwwてか下着取られる心配もしろよwwww」
干「いやいやwwwwあたしみたいな地雷の下着取ってどうしろとwwwww
まあ、あんま見苦しくないように配慮して風呂場とかに干してるよ。一応あんたも客人扱いしてあげてるんだから感謝しなよww」
干菜家の風呂はユニットバス、つまりトイレと繋がっている。つまりカーテンでトイレから見えないようにして風呂場に干している、というわけなんだろう。
折角普通の世間話感覚で洗濯物の場所を聞き出したんだ、いきなりトイレに行くとなったら流石に怪しまれるだろう。更に小一時間待ち、トイレに立った。
しっかりロックを閉めて、風呂場を見る。カーテン越しに何かが吊られていることがわかる。想定通り。
シャッと開けたらその音があっちにも聞こえるだろう。そろりそろりと抜き足で、のれんをくぐるように風呂場へ侵入。
怖いくらいに想定通りに、下着etcが干してあった。数日分纏めてるのか、いくつかある。日を改めてたら見られなかったかもしれない。
どうやらスポーツブラのようだ。干菜らしい?といえる。乳房を覆うカップ部分は結構ゴツそうに見えるが、普通のブラより分かりづらいし、サイズが分かるタグのようなものも無い。
スポブラだけなのか…と諦めかけたとき、ふと洗濯ネットが目に入った。まさかこれに…?急いで開けると、またもドンピシャ、そこにはババ臭いベージュの普通のブラが!しかも相当ゴツい。
カップ部分とか、そこに飯盛って食えそうな位に深い。下着っていうか、なんかもう防具みたいだ。
タグを見るとG70、アンダー70、バスト95という表示が目に入る。全ての意味が分かるわけではないが、バスト95cmのGカップであることは分かった。
そこからはもう無意識に、パンツにまで手が伸びていた。ブラは高いらしいが、こっちはどう見ても安物だ。出来るだけ趣味の物以外安く済ませようという干菜の性格らしい。
裏返してみると、白の無地なのだがオマタに触れる部分が全体的にほんの少し黄ばんでおり、そしてクロッチ部分が更に細い楕円形に黄ばんでいる。こういうのってシートとか使わないのか。
察するに、安物を穿き潰すというか、汚れても全然平気で、どうしようも無くなったら捨てればいいってことなんだろう。モノグサなところもこれもまた干菜の性格らしい。
何にしても、汚くて萎えると言うことも無く、むしろビンビンである。こいつぁえれェもんを見ちまった。
盗む?論外である。その場でシコる?駄目だ。臭いは誤魔化せないだろう。じゃあ写真でも撮るか?音が聞こえる。つまり見逃すしかない。
そうなると冷静さが戻ってくる。大便にしたってトイレに居るには長すぎる時間だ。早く出ないと。
干「おかえりー。ウ○コ長すぎない?wあんま洗濯物にニオイとか付けてほしくないんだけどww」ドキッとさせられたが、気付いていないっぽい。
録画したアニメを一緒に見ているが、視線は干菜の体だ。ダボッとした長袖チェックシャツの中に95cmGカップの胸をスポーツブラで押さえこんでいて、
これまたサイズの合ってないジーンズ越しに今も分泌物を安物ショーツが零距離で受け止めシミを形成している最中であろう。そう考えるともう我慢出来ん。
帰って即オナニーである。バスト95cmGカップでググって出てきたAV女優のオッパイを見て「これとそう変わらないカラダがあの服ひん剥くと出てくるのか」と思いながらシコる。
スッキリしたら思考が明晰になり、現在のサークルの状況を整理、一つの考えをよぎらせる。

[9/20] 決断
A達の意識は美姫に向いており、お互い牽制し合い現状を保っているが、美姫の本音は俺達を都合のいいお付きくらいにしか思っていない、それを知っているのは俺だけ。
そして、干菜とここまで親密なのも、男なら誰でも飛びつくような体をしていることを知っているのも、また俺だけ。
恋愛沙汰はサークルならご法度だろうが、誰も干菜を向いておらずサークルも実質分離状態。つまり…。
干菜を喰ってしまおう。向こうもどうせ男の経験なんて無いだろう、酒飲まして押し倒せばどうとでもなる。大丈夫、好意の無い男をあんなに部屋に招いたりしないだろう。黒い思考が充満していく。
この時、俺の中で「姫」と呼べる存在は美姫から干菜へと変わった。(まあ、当時はオタサーの姫なんてスラングも無かったが)
ただ、あいつらのように囲いのような存在に留まるつもりはない。積極的に娶(めと)りに行く。そう、俺は干菜という姫に謀反する囲いだ。
相当長くなったが、これが俺が行動に移すまでの心中の推移だ。

さて、干菜を酒で酔わせて一発よろしくしてしまおうという計画だが、流石に試験が終わるまでそんな機会は訪れない。2週間の我慢である。
この夏はオナニーのしすぎで勉強出来てなかったから半分くらいしか単位が取れなかったが、ことここに於いてはさしたる問題ではない。直接卒業に響く段階でも無いしな。
試験終了日、早速干菜に今夜干菜ん家でお疲れ様会でもしない?と誘う。余計な人間は呼ばず、二人きりでだ。知り合ってすぐのただの一緒のサークル員同士の関係だったら無理だろうが、今なら大丈夫。
干「ん゛ああ?疲れた?。いいよ?。でも酒有りでしょ?あたしすぐ寝そうww睡眠時間3時間とかでで論述詰めたもんw」
軽度の脳への疲労がある方が、酔わせたときに御しやすい…ような気がする。いいぞ多分。いける。

適当に食べ、アニメを見ながら酒を飲む。ビールは瓶を買い、グラスに随時俺が継ぎ足していく。多少強引だが、酒をそこそこ飲むことは聞いていたので大丈夫だろう。
干「ふぁ??やっぱ眠くなっちゃったわ?。あんたはどうする?ウチ帰んの?」
大瓶一本と半分くらい飲んだころから、良い具合にとろけ始めてきていた。俺は大瓶半分位だからまったく平気だ。ここだ、行け。
断られたら、拒まれたらどうしようとか、そういう不安の洪水を酒により鈍らせた理性と膨れ上がった性欲で無理やり押し返して、ドアを閉めて堰き止める。そんな心中。
肩を軽く押す。弱っているのかすぐコロンと倒れた干菜を更に押し倒す。
俺「俺はこうする。…お前でも流石に意味は分かるよな?」 干菜は数秒経ってから小声で「…………マジで?」と呟いた。

[10/20] 初夜 前
いやいやダメだよ。こんな干物地雷女、と普段からちょくちょく言ってる自虐文句を全部無視、真顔で見下ろす。
干「ヘタレのあんたらしくないよ?落ちつこ?ね?」関係ないとばかりに干菜のシャツの裾に手をかける。
干「いやもう、ホントダメなんだって!そんな酒の勢いとか、一時の性欲とかで手出していい女じゃないから!」
普通の自虐なら無視するところだが、言い方が気になる。どういうことだ?
干「いやその…あんたハタチとかでしょ?今まで言ってなかったけど…あたし今年26とかで全然同いじゃないから…あんたは若いし、美姫ちゃんじゃなくても
もっといいコに出会えるかもしれないでしょ?だから…。」
干「それに、あたしなんて中学引きこもって、友達も作らず定時制高校卒業して6年くらいニートやってたんだよ?……オ、オナニーだって一日二回くらい毎日してたし!こんな女だから…その…。」
自分を全部さらけ出して、諦めてもらおうと必死だ。まるで自分は恋愛も性交もするに値しない存在だと決めつけているような。根底部分での干物気質。だが、やはり俺には関係ない。
俺「過去は関係ない。それに俺が好きなのは美姫でもいつ現れるかも分からない女じゃない。お前だから。」 クサいなあと思いつつも、偽らざる本音だから仕方が無い。
干菜は完全に動揺していて言葉にならないようだ。これを肯定と捉え、更に裾をまくり上げようとするが、再び止められる。まだ何かあるのか。
干「わ、分かった!嬉しいけどやっぱり今度にしない…?えっと、あたし生理だから無理っていうか…。」 これはなんとなく嘘だなと思った。なので
俺「じゃ、また後日で今日は服だけ脱ごう。裸の付き合いだ。」と手を止めないでいると
干「わーーー!分かったから!30分!30分だけ待って!」30分でなんとかなる生理があるか!と口を塞ごうとする。
顔を振って逃げようとするが、後にしないか、と一度言ったのだから、本気の拒否ではないと自分に言い聞かせ、つつくようにキスをする。観念したのか、逃げずに口をすぼめてくれた。
カチャカチャ当たるお互いの眼鏡が邪魔なので外す。上の歯と下の歯の少しの間に舌を差し込んで口腔に侵入する。口から吸気することは出来ず、お互いの鼻息がンフーンフーと響き渡るのがとてつもないリアル感があった。
侵入した俺の舌に、奥に眠っていた干菜の舌も出て俺の舌先をチロチロと舐めてくれた。言葉こそ交わしていないが、今度こそ明確な干菜の肯定を、その所作に見た。
くぽっと音を立てて俺は口を離した。干菜の鼻からは極度の鼻呼吸を行ったためか鼻水が、口角からは最早どっちのものかもわからない唾液がツーッと垂れていた。すすったり拭ったりする気力も失せているらしい。
最早干菜は為すがままである。一言「…ムダ毛ホンットヤバイけど引かないでね…?」と漏らしてバンザイした。なるほどね、こういうわけか。
剃り残しとかジョリジョリ毛とか、そんなチャチなもんじゃあ断じてない、あまり濃くないし本数も少ないが、長さから見て半年じゃきかない放置具合。
幾ら恋人がいないとはいえ夏くらいは普通処理するだろうに。俺としては一向に構わない。寧ろいい。
指の腹でショリショリ具合を感じ、ピンと摘まんで何センチくらいあるか確かめたり。その間干菜はくすぐったいからか時々んひっと体を捩じらせる。
次はどうしようか、このキャミ、というよりはランニングシャツを脱がしてお胸を拝見しようかと思ったとき、とんでもないことに気付いてあっ!と声を上げてしまった!
俺はコンドームを用意していなかった。セックスするつもりで来たのにゴムという考えが全く無かった。酷い落ち度である。そのことは流石に伝える他無い。
干「…ぷっ、あははは!バカじゃん!wいやーやっと止まってくれた…」
勢いで押し切るつもりだったが、完全に止まってしまった。干菜に考える余裕を与えると、強引すぎた俺の行動に愛想を尽かされるのでは…と怖くなってきた。
干「犯されるかと思ったわw全然話通じないし!帰ったら処理する時間は貰うから。これは絶対。」…ん?帰ったら?
干「買いに行くんでしょ、ゴム。」

『AKBと×× パロディストーリー』?NMBversion

LaZoo
舞台が照らされ、伴奏が流れる。
スタッフは電池式の器具と自分の端末から音楽を流していた。
伴奏の三味線の音が響く。彼らを時代を超えたステージへ誘うように。
曲が始まった。

NMB48『絶滅黒髪少女』(20117/20)

ケンコバ『おぉ!』

君はどこの誰なのハッとする清純
みんなの視線集めて海の家まで歩く
シュワシュワ石鹸の
泡みたい白いさざ波
砂浜けがれを知らないまま
サビ
絶滅の危機黒髪少女よ
Oh!守りたい
絶滅の危機黒髪少女よ
Oh!保護したい
やっと出会った(やっと出会った)
黒髪少女よ

一同は時代を超えたLIVEに聞き入っていた。
橋健『これじゃ、我が見たものとは。』

僕は君に夢中さずっと追いかけたよ
写真を撮っていいかなちょっと感動してる
ピュアピュア誰だって
生まれたその瞬間も
いつしか大人になって変わる
サビ
天然記念物清楚な少女よ
Oh!保護したい
天然記念物すっぴん少女よ
Oh!珍しい
茶髪全盛(茶髪全盛)
奇跡の少女よ

間奏

再びステージは暗転。
ケンコバ『何が起こるのじゃ?』

再びライトアップ。
あのTMレボリューションのような黒のセクシーな感じの衣装になっていた。
ケンコバ『うおぉ!!』

サビ
絶滅の危機黒髪少女よ
Oh!守りたい
絶滅の危機黒髪少女よ
Oh!保護したい
やっと出会った(やっと出会った)
黒髪少女よ

中々いないよ黒髪少女よ
Oh!滅びゆく
絶滅の危機黒髪少女よ
Oh!日本の美
守ってくれよ(守ってくれよ)
黒髪少女よ

最後はみんな頭を下げる。
一同拍手。
ケンコバ『見事じゃ、天晴れ!』
彩姉『こんなとこで出来るなんて、ホンマ夢みたいや。』
橋健『ここで会えたも何かの縁じゃ、時を超えたんじゃ。』
時代を超えたLIVEを披露した後なので、メンバーも夢心地だった。
メンバー一同はケンコバ達に別れを告げ、タイムスリップした時と同じ場所に向かった。
そして、来た時と同じようにダイブした。

平成大阪難波
時間の流れは1日が経つ程ではなかったが、時刻は深夜0:00を廻った。
彩姉『ぷはぁ!』
岸に上がって、何人か引っ張り上げた。
菜々『ハァハァ、って夜やん!』
深夜0:00なので終電逃した。
スタッフ『みんなおるか?』
点呼で確認し、全員無事に帰って来れた。
りぽぽ『ホンマにあったんやな…。』
りかにゃん『今何時?』
りいちゃん『オヤジ。』
スタッフ『0:20や。終電終わった。』
帰りの足が無い。
現実に気づいた一同、当時(2011)はメンバーの大半は学生なので学校に影響する事態。
幸い、次の日は日曜日。
スタッフ『明日は日曜日やし、今日は俺ん家泊まれ。』
一同とスタッフは帰路に着いた。
その頃
ケンコバ『良い出会いじゃったな。』
橋健『はい。』
戦国と平成、侍とアイドルこの時代を超えた数奇な夢物語
素敵な出会いがありましたとさ。
めでたしめでたし。

『AKBと××パロディストーリー』?NMBversion

少女はパンティーを上げながら

8月の上旬。午後2時30分。地下鉄の車内は比較的空いていた。

冷房の心地よく効いた車内には、立っている人もまばらで、ただ地下鉄の走行音のみが轟々と響いていた。

新聞を読む中年男性、居眠りをする婦人たち、学生、そしてOL風の娘ら……。

それは、ごくありふれた地下鉄車内の光景であった……。

と、その中へ、連結部の向こうから少女たちの話し声がガヤガヤと近付いて来た。

何やら騒々しい少女たち……。

ドアが開いて、騒々しさが一気に増した。

乗客たちは顔を上げ、声のする方を見た。

するとそこには、カジュアルな私服を着た少女らが5人ほどいた。

今時にしては保守的な感じの、比較的真面目そうな少女達であった。

彼女らはワイワイと声をあげながら、1人の少女を隣の車両から連れ込んだ。

その少女の姿を見た瞬間、乗客たちの顔には皆、驚きの様子が露(あらわ)になった。

桃色のドレスを着た、髪の長い色白の美少女。

それは、殺風景な地下鉄の車内では異様な光を放って浮き立つ、目も覚めんばかりに華やかなドレスを着た美しい少女だった……。

「じゃ、この辺でやってもらおうかな……?」

連結部のドアを閉めた少女たちは、美少女に向かってそう言った。

美少女は何やらうつむいて、悲しげに顔を曇らせ立っていた。

黒髪の後ろには白いレースのリボン……。ドレスはヒラヒラとフリルのふんだんに使われた、膝丈の愛らしいミディドレスだった……。

「早く見せてよ……。」

「駅着いちゃうでしょう……?」

「早く見ーせて……?」

少女らは周りから美少女に意地悪い笑みを向けつつ、何やら急かすように責め続けていた。

乗客たちは彼女らの様子を、皆黙って見つめていた。

美少女は少女らに急かされる中、悲しげにうつむいていた。

しかし、間もなくのこと、彼女は諦めたように、顔を伏せたまま地下鉄の車内へと足を踏み出して行った。

乗客たちは美少女を目で追った。

美少女は、近くにある座席横の手すりへとしがみつき、そして左手を顔の前に持って行った。

「……!!」

「……!?」

乗客たちは、その一瞬の後(のち)、美少女を見たまま驚きに目を見開いた。

何と美少女は、その左手の人差し指と中指とを、自らの両鼻の穴へとズブズブと埋め込んでしまったのである……!

乗客たちは怪訝な顔をして美少女を見つめた。

愛らしく小さかった美少女の鼻の穴に、今や何と2本の指が、無理矢理ズッポリと押し込まれてしまったのだった……。

美少女の鼻は、まるでゴム製ででもあるかのように柔らかく広がり、その2本の指をパックリとくわえ込んだ……。

美少女の鼻は、今や大きく無様に広がってしまっていた……。

美少女は顔じゅうを羞恥に歪め、耳までを真っ赤に染めて行った。

乗客たちは怪訝な顔をしたまま、じっと美少女を見続けていた。

その彼らの目の前で、美少女は何と、両鼻の穴に指を入れたまま、今度は股間を銀色の手すりへと押し付けるような格好を取って行った。そして彼女は、それから「ミーン、ミーン」と妙な鳴き声をあげるなり、両脚を広げて深々と屈伸し始めたのだった……。

「ミーン、ミンミン……。」

美少女の股間が、銀色の手すりで音もなく擦れた……。

美少女は鼻声で「ミンミン」と鳴きながら、大股を広げて腰を低い位置まで落とし、そしてまた上げて行った……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

手すりに押し付けられているドレス越しの股間は、また音もなく擦れて行った……。

美少女は右手で手すりを握ったまま、再び両脚を広げ、腰を落として行った。

ドレスの股間は、また手すりへと擦りつけられた……。

美少女は両鼻の穴に指を突っ込んだまま、乗客たちの見つめる中、この恥ずかしい屈伸運動を繰り返して行った……。

「ミーン、ミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

連結部の付近では、私服姿の少女たちがクスクスと鼻に手を当て笑っていた。

美少女は泣きながら、大股を開き、深々と屈伸を繰り返していた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

美少女の股間は、ドレス越しに銀色の手すりへと往復して擦りつけられた……。

美少女は両鼻の穴に指を突っ込んだまま、人々の前で屈伸運動を繰り返し行っていた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

美少女の声は、両鼻の穴が塞がれているために、ひどく鼻声であった。

彼女の瞳からは大粒の涙が頬へと次々に伝わって流れ落ちていた……。

黒髪の後ろをレースのリボンで飾ったとびきりの美少女は、大股を開いて深々と屈伸しつつ、両鼻の穴に指を突っ込んだ恥ずかしい姿で、ドレス越しの股間を手すりへと強く擦り付け続けていた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

地下鉄は轟音をたてて暗闇の中を走り抜けて行った……。

美少女はやがて屈伸をやめると、ヒクヒクと泣きじゃくったまま、じっとしてしまった。

両鼻の穴には左手の指を埋め込んだまま、右手では手すりを握りしめている。

美少女の顔は羞恥に歪み、耳までが真っ赤に染まっていた……。

と、美少女の足下から、突然、床の上へと水たまりが広がって行くのが認められた。

見ると、白いストッキングに覆われた美少女のふくらはぎには、液体が伝っていた……。

美少女は、何と放尿をしてしまったのである……。

車内の乗客たちは、どよめいて美少女を見つめた。

私服の少女たちは顔を真っ赤にして声を殺し、笑っていた……。

「間もなく、新宿3丁目……。新宿3丁目……。」

車内にはアナウンスが流れた。

すると美少女は、まるでそれが合図であったかのように鼻の指を抜き、手すりから離れた。そして今度は両腕を広げ、何やら羽ばたくような動作をしながら「バタバタバタバタ……!」と大声で言い、車内を歩き始めた。

「バタバタバタバタ……!」

美少女は顔を真っ赤にして泣きながら、乗客たちの前を小走りに羽ばたいて回った。

「バタバタバタバタ……!」

「バタバタバタバタ……!」

美少女は愛らしい泣き声で叫びながら、ポロポロと涙を落としつつ、羽ばたいて回った。

どうやら、彼女はセミが放尿してから飛び去る様子を、模写しているらしかった。と、すれば、先ほどの放尿は、失禁ではなく、自らの意志による故意の放尿だったのか……。

地下鉄は減速をして行き、やがてホームに滑り込んで行った。

「バタバタバタバタ……!」

美少女は依然、乗客らの前を羽ばたいて回り続けていた。

と、その時である……。

私服姿の少女たちは、突然パラパラと美少女のもとへと駆け寄って行った。

美少女は彼女らに四方から取り囲まれた。

少女らは、すると美少女のスカートに周りから手を伸ばして行き、そして一気に、そのスカートを両手でめくり上げてしまった……!

「きゃああっ……!」

美少女は思わずスカートを押さえ込み、腰を落とした。

しかしスカートは、真っ白なパニエごとバッサリとめくられてしまっていた。

尿まみれの白いパンティーが前後とも丸見え。

白いパンティーストッキング越しに、美少女の下半身が丸出しにされてしまっていた……。

「いやあ、ん、いやあ……!」

美少女はスカートをめくられたまま、どよめく乗客たちの前で必死に身をくねらせた。

すると少女らのうち2人は美少女のスカートから手を放し、美少女のパンストとパンティーとに前後から手をかけた……!

「んあ、いや……!

「い……、

「いやああああああああああん……!」

美少女の悲鳴が車内へと響き渡った。

と同時に乗客たちがどよめきをあげた。

何と、2人の少女たちは美少女のパンティーを、前後からズルリ!と、パンストもろとも引き下ろしてしまったのである……!

美少女は下半身を丸出しにされてしまった。

美少女の白い尻が、そしてその黒々とした股間の茂みが、全て乗客たちの目の前に露(あらわ)となってしまった……。

美少女はその直後、スカートを放され、その場にスカートを押さえ込みつつしゃがんだ。

と、その時、地下鉄は止まり、ドアが開いた。

少女らは「キャーキャー」と笑いつつ、ホームへと駆け降りて行った。

美少女はスカートを両手で押さえたまま、顔を真っ赤にして床にしゃがみ込んでいた。しかし、彼女はドアの方へと顔を向けるなり大慌てで立ち上がって行き、腰を落として両手でパンティーを上げながら、乗りかけた乗客たちの間へと駆け出して行った。

乗りかけた乗客たちは驚いて立ち止まり、美少女を目で追った。

車内の乗客たちも、また同様であった。

美少女は顔を真っ赤に染めて泣きながら、哀れにも腰を落としてパンティーを上げつつ、乗客たちの間をホームへ駆け降りて行った。

髪の長い、とびきりの美少女が、何とも無様な恥ずかしい姿……。

美少女は車内の乗客たちからだけではなく、ホームを歩く人々全てから視線を浴びせられる中、ヨタヨタと無様にパンティーを上げながら、惨めな格好で走り去って行った……。

続々・お嬢様と後背位

前々篇:お嬢様と後背位

前篇:続・お嬢様と後背位


さて、楽しい夏休みも過ぎ・・・
隣の庭先で咲く朝顔の花も随分としなびてきたようです。
こんな都会のボロアパートの小さな中庭からでも
虫の鳴き声が聞こえてくるようになりました。
しかしまだまだ残暑が厳しく、涼しくなったり暑くなったりの繰り返しです。
それでも彼女がしだいに秋の装いになってくると益々美貌が際立ってくるわけです。

やはり色白な彼女は、夏というより秋の方が似合います。
冬のクリスマスシーズンにでもなったらどんなきらめきを放つのだろう
と嬉しい不安と期待を抱える毎日です。

いや、正直彼女のような美貌のお嬢様が
いつまで僕という買値のつかない雑種についてきてくれるのか本当に不安なのです。

世の中にはもっと気の利いた賢く容姿も良い輩は腐るほど居る事でしょう。
正直彼女が社会的一般常識を弁えさえすれば、
ヒルズあたりでウン億とか稼いでる輩ですらコロリと惚れてしまうと思うのです。

彼氏の僕が言うのも何ですがそれだけの逸材だと断言できます。
そして現実に最近僕と付き合うようになり、
彼女も以前のような調子外れなお嬢様という感じではなくなりつつあります。

僕がボケても以前のようなボケっぱなしスルーや、
マジツッコミするというパターンはなくなりました。
ああ、もう一般社会に出ても
これならちゃんと話せるなと最近思うようになりました。

僕がそう思うようになった時期と同じくして
彼女に他の男から猛烈アプローチされてるようになったようなのです。
彼女ははっきりと言いませんが、
僕と一緒に居る時にも、しばしば男と思われる携帯がかかり
僕に「しつこいなぁもぅ・・・」とか、「ごめんなさい」と言って
少し離れて携帯の相手と話しているのです。

「あの・・・前にもお断りしましたよね?私行けませんから」とか
「もう切りますけど、いいですか?」とか
彼女にはそぐわない少し険しい表情で話している言葉が
別にそばみみを立てているわけではありませんが
聞こえてくるわけです。

憶測の域をでませんが
恐らくアタックをかけてる相手が居るのは間違いないでしょう。
そしてこれも憶測の域をでませんが一人ではないように思います。
当然、僕は猛烈な嫉妬心に駆られるわけです。
が、冷静に考えてみればこのクラスの美貌の持ち主を
世間の男が放っておくわけがありません。

そういう彼女と付き合う男の宿命なのかもしれないとも思うのです。
前述した通り僕も随分といろんな女の子と付き合ってきました。
寝取られた事もしばしばあります。
そりゃぁ腹は立ちましたが、取り替えの利かない恋という感じではありませんでした。

まぁ、かくゆう僕も二股かけたりした事もあるわけで、
要するに人に文句言えた身分ではなかったっていうのもありますね。

そう僕は今、失う事の恐怖を初めて味わっているのです。
いったい僕は彼女を失ったらどうなってしまうのだろうか?想像もつきません。
狂ってしまうかもとか思ったりもします。
そう思う理由はただ一つ
恐らく僕が至極真っ当に天寿を迎えるとして何十年間の間に、
もう二度と彼女クラスの女性と巡り会う事は無いと知ってるからでしょう。
不安になるあまり、いっそ出会わなければ良かったなどと、
別れてもいないのにもうそんな弱気な事をたまに思ったりします。

今日は月曜。当然大学に行く日です。
僕は一夜漬けで書いたレポートをプリントアウトし、でかける用意をしています。
その時です、携帯が鳴りました。

「はい、○ですが」と僕。
「私です、今日私休講なので朝御飯作りに行っても良いですか?」と彼女。
キュイーン!と胸が締め付けられました。
「いいけど・・・学校間に合わなくなっちゃうよ・・・」と僕。

実際彼女の家から僕のアパートまでは乗り換えも含めると小一時間ほどかかります。
授業などほっぽらかして朝飯こさえてもらいたい僕ですがそういう訳にもいきません。
彼女の実家とは違い我が実家には僕の留年を許せるほどの財力がないのです。
(しょうがない断ろう・・)

そう思ったその時です。
トン!トン!トン!とボロアパートの玄関の戸が鳴りました。
(誰だろう?こんな朝早くから新聞の勧誘かな・・)
と携帯を持ちつつ玄関のドアをあけました。

「きちゃいました!○○ストアって朝からやってて便利ですよね」
と言って買い物袋を持って玄関の前に彼女が立っていたのです。

「あ、あぁ・・おはよう」と、僕。
本当を言えばこの時ギュ?っと抱きしめたい衝動に駆られました。
が、それをやっちゃうと歯止めがかからなくなりそうで怖かったのです。

「おはようございます!」と彼女えくぼを浮かべてニコっと笑いました。
「じゃぁ、さっさと作っちゃいますね。簡単なものですけど・・」
と上がりこみキッチンにかけてあるマイエプロンを取り出しました。

「今日はねぇ・・・和食なんです。美味しそうなシャケが売ってたんですよぉ」
と言いつつ鍋にお湯を入れガスに火を点ける彼女。

あぁ!いかん!いかん!欲情の波で僕の理性の防波堤が決壊寸前です!

「あ、あの・・・僕なんかすることないかな・・・」
手持ち無沙汰でオロオロするばかりの僕。
「いいですよ、座ってテレビでも見ててください」と彼女。
「ごはんはねぇ、間に合わないと思ったからタッパに入れてきちゃいました。
サトウのご飯よりいいでしょ?エヘヘ」と言いつつ味噌汁の具をきざむ彼女。

時間よ止まれ!止まってくれ!もう僕は今死んでもいい!そんな気持ちでした。
もったいなくてテレビなど見てる場合じゃりません。
白いブラウスに淡い茶系のやはり長めのスカート・・・。
ちょっとエスニックな柄でです。

せっかく綺麗な脚線美を持っているのだから
もう少し短いスカートを履けばと思うのですが、
そこが逆に清楚さでもあり萌えポイントでもあるわけです。
男というものはあからさまに見えているより
隠れてた方が萌えたりすのだから変な生き物だと自分でも思います。

そのブラウスとスカートの境。
いわゆるウエストのきゅっとくびれた部分が
清楚さとは相反して猛烈にセクシーなのです。
そこから腰お尻にかけての女性らしい曲線はもう堪りません!
しかも今日はエプロン姿なのです。

あぁ・・・交尾したい!彼女とドッキングしたい!
そう思う僕は罰当たり者でしょうか?
せっかく無垢な心で朝食まで作りに来てくれているのに
正直いま僕は食欲なんかより猛烈に性欲が勝っているのです。

ふふん♪ふふふん♪
上機嫌な彼女は味噌汁用の野菜を刻みながら鼻歌を歌っています。
まるでもう僕の嫁にでもなったかのような情景・・・。
しかしそう思うにはあまりにも彼女の美貌が際立ちすぎ、
これが極めて夢の中にいるような疑わしい気持ちにさせられるわけです。

僕はゆっくり立ち上がり彼女の背後にまわりました。
長めの黒髪をアップにしているので彼女の艶めかしいうなじが見えるわけです。
そうっと近づきクンクンと匂いを嗅いでしまう下劣な僕をお許し下さい。
シャンプーと石鹸の匂いでしょうか?清潔感のある淡い香りがします・・・。
彼女が買ってきたシャケのビニールを剥がしているところで
思わず僕は彼女を抱きしめてしまいました。
これは意図したものではなく衝動的にそうしまったのです。

「キャ!○さん?何ですか?・・・」と彼女。
いきなりの抱擁に驚いてるご様子。無理もありません。

「好きだ!○美ぃ?!」
辛抱堪らなくなり僕はそう叫ぶとギュ!っときつく彼女を抱きしめました。

「あん!だ、駄目ですよ!・・・○さん?アァン・・・お料理中ですよ?」
と彼女少し戸惑っているようです。

でもまんざらでもないのか強く拒絶してる感じでもありません。
ん?好い香り...彼女の黒髪からシャンプーの香りでしょうか?
ホンワリと甘い匂いがします。
僕は強引に彼女を振り向かせると唇を重ねていきました。

「んぅ・・・んっ・・・んぅ・・」
彼女も僕の頭に手をまわしお互いの愛情を確かめ合う強烈なキスの応酬が始まります。
僕の手をゆっくり彼女の豊満な乳房に這わせていきました。

「ぁん!・・・やぁ・・・○さん?・・・お、お布団に・・・」
彼女は辛うじて唇を話すと僕に言いました。
(キッチンで彼女を愛した方が気持ちいいぞ!)
僕の心の悪魔がそう囁きかけます。

清楚な彼女とキッチンでエプロン姿のまま愛し合う・・・。
あぁ...これ以上欲情をそそらされるシチュエーションが他にあるでしょうか?
僕は欲情の悪魔に勝てず彼女を黙らせるように再び唇を重ねていきました。
そしてゆっくり大きく彼女の乳房を揉みしだきます・・・。
僕の手の動きに合わせ溢れた乳房の柔肉が苦しそうにユサユサ踊っています。

「ハァン!・・・あぁ・・・お、お布団に・・」と彼女。
清楚な彼女の事です。
まさか僕はそんな掟破りな事を考えてるとは思わなかったのでしょう。
定石通りに布団で愛し合おうと僕に言ってくるわけです。

僕は聞こえぬふりをして
ゆっくり揉みしだいていた乳房の中心部に中指をめり込ませていきました。

「はふぅ・・・」脱力して前屈みに落ちそうになる彼女。
僕は辛うじて彼女を抱きかかえます。
彼女の細腰を抱き支え、ゆっくりスカートの中に手を這わせていきました。
ユルユルと彼女の太股撫でる僕の指先・・・。

「ハァ!・・・だ、駄目ですよぉ・・・こ、こんな所で!・・・アァン!」
感じながらもイヤイヤする彼女。

「す、好きだ!○美・・・○美ぃ?!」
僕はそう言うと良い匂いのする彼女のうなじに唇を這わせていきました。
そしてチロチロと舌でなめていきます。

「あぁん!い・・・いやぁ・・・キ・・・キッチンでなんて・・・
そ・・・そんな・・あぅぅ・・・い、いきません・・・そんな・・」
僕に愛撫されおぼつかない腰つきで拒絶の言葉を吐く彼女。

しかし発情しきった僕は、
もうエプロン姿の彼女とセックスする事で頭がいっぱいでした。
彼女の拒絶を無視してショーツの上から割れ目に指を這わせていきます。

「ハァァ!・・・そ、そんなにしたら・・・わたし・・・もぅ・・・」
ブルブル!と躰を震わせると意図に反して僕の指に股間を合わせてくる彼女。
もう既にショーツ上からも彼女の湿り気が感じ取れます。
キュッキュキュ・・・と割れ目に沿って縦に指を動かしていきました。

「アン!あぁ・・・あぅぅ・・・○さん!・・あぁ・・○さぁん!」
彼女耐え切れなくなったのか僕にギュゥゥっとしがみついてきました。
僕はショーツをずらし直の割れ目に指をヌプププ・・・と挿入していきます・・・。

「あっ!あっ!くぅぅぅ・・・」
僕にギュっと縋り付き快感に耐える彼女。
耳元からハァハァハァと彼女の熱い吐息が感じられます。
ズブズブと第二関節まで彼女の膣内(なか)に没する僕の中指。
熱く包み込む肉壁は充分に粘液をたたえ潤っているようです。

コトコトコト・・・とお湯の沸騰する音が聞こえます。
が、そんな事にかまっている場合ではありません。
僕は中指でゆっくり出し入れを開始しました。
チャプチョプチャプ・・・と湿った音を出しながら
僕のチン○のみを包み込む為にあるヒダヒダが中指に優しく絡みついてきます。
もう十分挿入可能な様です。

満を持して僕は彼女の長いスカートを捲り上げていきました・・・。
隠された彼女の脚線美が露わになっていきます。
真っ白でスラリとした美脚・・・。
日本人離れした膝下から向こう脛の長さには改めて驚かされます。
そしてムッチリと柔らかい肉をたずさえた太股。
僕の愛し合うときだけ開いてくれる太腿・・・。
そして・・・あぁ・・・もう少し捲ると彼女の見かけによらず大きな
お尻が露わになるわけです・・・。

「あぁぁ・・・い・・・良いのかしら・・・
ハァハアハァハァ・・・こ、こんな所で・・・わたし・・・」

理性と快楽の狭間で彼女も戸惑っているご様子です。
しかしながら、僕の意図を察したのか
キッチンシンクの縁に手を着き僕に腰を預ける彼女・・・。
広げた股の間からジットリとヌメった割れ目が
僕の挿入を期待して露わになっているわけです。

あぁ・・・
彼女のご両親が清楚に育てあげたはずの愛娘のこの体たらくを見てどう思うでしょうか?
もしかして僕は殺されてしまうかもしれません。
細腰に結ばれた彼女のエプロンの紐がほどけかけています。

コトコトコトうるさく沸騰する鍋の音・・・。
僕はゆっくりズボンのチャックを降ろし漲った一物を取り出しました。
(い、いくぞ・・・)自分の一物に囁き掛けます。
そしてぶっきらぼうにヌゥゥゥ・・・っと赤く腫れあがった彼女の膣(なか)に挿入
していきます。あぁ思えばこれが僕の初めての生体験なのです。

「ハァァァ!・・・うぁん!・・・」反り返る彼女の躰・・・。
シンクの縁に着く彼女の手の上に僕の手をギュ!と重ね強く握っていきます。

「○美!・・・○美ぃ!・・・あ・・・愛してるよ!・・・○美・・・」
そう囁きかけながら出し入れを開始する僕。

結ばれた彼女の黒髪が僕の動きに合わせてピョンピョンと可愛く跳ねています。
薄いゴム越しではなく今まさに彼女の生粘膜の感触を僕は味わっているわけです。
ゴム越しより若干彼女の中が熱く感じられました。
優しくピットリと包み込んでくれる彼女の生暖かい内壁...最高です。

「○さん!・・・あぁん!・・・好きです!・・・○さぁん!ハァン!」
昂揚した彼女も場所をわきまえず大きな喘ぎ声を出しています。
ムッチリしたお尻の肉が僕の動きに合わせてプルンプルンと震えています。
僕が少し躰を逸らすと彼女と僕の繋ぎ目がよく見えました。
高貴で清楚なオ○コがミッチリと僕をくわえ込んでくれています・・・。

ああ・・・ここで僕は無性に彼女の膣内(なか)に射精したい衝動に駆られました。
だって膣内(なか)に出したところで僕にいったいどんなリスクが有るでしょうか?
妊娠しちゃう?だから?って感じです。
ああ僕は彼女の為なら例え大学を中退して
日雇い人夫に甘んじたとしても何の苦にも感じないことでしょう。

彼女が家で待っていてくれることを考えれば
どんな苦労も耐えられる自信があります。
そう想いながらヌメヌメと彼女の膣内(なか)から没しては顕れる僕の一物を見てました。

ビュ!ビュゥゥ!っと熱い迸りを彼女の子宮に浴びせてみたい!
低劣な雑民の精液を注ぎ込みたい!そうすれば彼女は僕の物なのです。
彼女の白くて大きいお尻。そしてムッチリとした長い脚・・・。
これが全部僕の物になる。
朦朧とした気持ちで溢れそうな射精感に耐える僕でした。
キュ!キュ!
と僕の動きに連動して彼女が手を着くステンレスのシンクが音をたてています。
僕は彼女を小さく丸め込み一番奥までギュゥゥっと挿入していきました。

「ハァ!・・・お・・・お・・・奥に!・・・奥にぃ・・・」
彼女は指を指を噛み上半身をブルブル震わせ頭を振っています。
ゆわいた髪がほどけかけ乱れてきていました。
密着すると彼女の背中から熱い体温を感じ取る事ができます。
トクントクンと高鳴る鼓動も感じられました。

僕は最奥に達すると腰をかきまわし
彼女の膣内(なか)の感触を存分に味わっていきました。
ハァハァハァと大きく荒く彼女が息を吐いています。
生暖かい彼女の膣内(なか)の生の感触・・・。
最高です!思わずツンと射精の前兆が始まってしまいました。

「い!いくよ!○美!・・・だ・・・出すよ!?」
僕は大声で射精宣言します。

「は・・・はい!・・・お・・・お願いします・・・ど、どうぞ」と彼女。

一瞬膣内(なか)にどうぞと言ってるんだろうか?と思い
寸前まで最奥に入れ続けていましたが。
溢れ出る寸前で引き抜くと彼女のお大きなお尻の上で射精していきました。
ユルユルとしごき全部彼女のお尻の上に吐き出していきます。
僕の精液がみるみる盛り上がっていきました。
僕の腕の支えがなくなり彼女は脆くも床に崩れていきました。

それが彼女と初めての生体験でした。

続・お嬢様と後背位

前篇:お嬢様と後背位


それから僕はいつも彼女とセックスする時は必ず二回目にバックを求めます。
最近では彼女も慣れたもので二回目は僕が求めるまでもなく四つん這いになり
僕にお尻を預けてくれるようになりました。
布団に手を着きムッチリした肉付きの良いお尻を向けられると
例え一度射精した後でも僕の一物はギンギンに漲りはじめます。

だって相手は清楚なお嬢様なのです。
萌えないわけがありません。
それが長髪をかき乱して
「あぁっ!○さん!あっあっ○さん!あぁあ!」などと喘ぎ声を出されては
それだけで発射しそうになってしまうのはやむを得ないでしょう?

最近ご両親たちとハワイに家族旅行に行ったそうで
くっきり日焼けの痕が水着の形に浮かび上がっているのが堪りません。
元々色白な彼女です。水着を着けてた所だけが真っ白に浮かび上がり
薄っすらと青い血管が浮いているのが見えました。

あぁ・・・本音を言ってしまえば薄いゴム越しではなく
直に彼女の膣内(なか)に射精できたらどんなに気持ちいいでしょうか?
僕は最近そんないけない事を想像しながら自慰行為しています。
もちろんそんな事は彼女に言えるわけがありませんが。

今日も僕の安アパートでセックスする予定です。
よもや彼女のご両親もこんな買値のつかない雑種が
血統書つきの我が子と毎日のように交尾をしてるとは思いもよらないでしょう。
バレた時の事を思うとそら恐ろしいです。

ガチャ!(あっ)ドアのノブが鳴りました。彼女が来たようです。
僕の合鍵をもうチャッカリと持っているのです。

「はぁ暑いですねぇ、アイス買ってきちゃいました」と言って彼女
とっておきのエクボを浮かべながらコンビニ袋を差し出しました。
(か、可愛い・・・)何度彼女を見ても惚れ直してしまいます。

絵に描いたような美女なのです。何で僕なんかに惚れてくれたのか
今もって不明です。もしかしたらあれでしょうか?アヒルの子が
卵からかえると最初に見た者に従順についていく・・・っていう
あれでしょうか?この頃本気でそんな風に思うのです。

僕の彼女の評価が贔屓目でない事は街で待ち合わせすると
よく分かります。だってすれ違うと男共は皆(おっ!)って顔して
彼女を振り返りますから。真っ直ぐに伸びた黒髪と白い肌が余計に
彼女の美貌を強調してるのかもしれません。最近の女の子はみんな
微妙に茶色く染めてたりしますから逆に目立つような気がします。

「ああ、クーラー利き悪い?強くしようか?」僕が聞きました。
「あっいいですいいです。あんまり強くすると逆に体調崩して
しまいますから」と言って彼女遠慮しました。
「はいっ」と言って彼女僕の分のアイスを差し出しました。

ペロペロアイスをなめる二人・・・。
彼女のその舌先の動きが妙に卑猥で萌えてしまうのはいけない事でしょうか?
あの舌先でチロチロ先端を舐めてもらえたら・・・。
あ?!駄目だ駄目だ!清楚な彼女にそんな姿は似合わない!
必死で僕は溢れる妄想を打ち消します。
そう、僕はまだ一回も彼女にフェラを頼んだ事がありません。
要求すれば優しい彼女の事です本音は嫌でも表情には出さすに
ペロペロ舐めてくれることでしょう。
しかしそればっかりは僕の倫理観が許さないのです。
こればっかりは神への冒涜なような気がして・・・。
大げさなようですが本気でそう思う僕でした。

「おいしいですね」と言いながら僕にまたコテっと頭を預ける彼女・・・。
もう堪りません。
そう、別にビデオも何も用意する事なくここで会う理由は一つだけなのです。
彼女もまぎれもなくセックスだけを目的に
このアパートに毎日のように通ってくれるわけなのです。

「僕、もう宝くじなんか買わない」
思わず口に出して言ってしまいました。
「え?」と彼女僕の突然の意味不明な言葉に聞き返します。
「僕ね、ジャンボ宝くじは必ず買うことにしてたんだ」と僕は言いました。
「はぁ・・・」と彼女まだ不思議そうな顔をしています。
無理もありません。
「あなたを彼女にできた事でもう僕の運は全部使い果たしちゃった気がするから、
きっとこれで1等当たったら僕絶命しちゃうよ」と僕は言いました。

「まぁ!嬉しいです!」と言って
舐めかけのアイス持ったまま彼女僕にギューっと抱きついてきました。
僕は堪らず彼女をそのまま万年床に押し倒します・・・。

「あん・・・○さん!」彼女も僕にしがみ付いてきます。
パタン・・・彼女をいつものように布団の上に横たわらせました。
投げ出されたアイスをテーブルの上のコンビニ袋の上に無造作に置きます。
そしてこの暑苦しいさなかにも関わらず彼女の上に圧し掛かっていきました。

そしてお互いつかの間合えない間のストレスをキスにぶつけていきます。
もう形振り構わずお互いの欲情にまかせた猛烈なディープキスです。

「○さ・・・あぁ・・○さん!」
僕の名前を呼び続ける彼女の声が唇を離したわずかな間に漏れました。
僕の腰にスラリとした両脚を絡みつかせるとそれが彼女の求愛の印です。

僕は彼女のブラウスも脱がさずにいきなりスカートの中に手を突っ込みました。
そして清楚な茂みの中へ指を這わしていきます・・・。

「はぁぁぁぁ!」溜息にも似た満足そうな彼女の声。
ああ僕はこの声を聞くために生まれてきたのかもしれない。
本気で考える今日この頃です。
じゅん!とした彼女の欲情の証しが指に伝わります。
キュ!キュ!キュ!・・・と中指で割れ目に沿ってゆっくり指を這わせていきました。

「あ!あぁ!や!・・・き・・・気持ちいいです・・・
はぁ・・いい・・」どんどん僕によって開発されていく彼女の性感。

僕は我慢できずに彼女のスカートの中に顔を潜らせていきました。
外でプァ?プゥ?!と、長閑な豆腐売りの笛の音がします。

こんな良い所のお嬢様が、こんなボロアパートで
三流大生に股を広げてる事も場違いなら、
こんな庶民的な雑音もとてもマヌケで場違いな気がします。
さお竹屋や、粗大ゴミ収集屋の声なども性交中によく聞こえてきます。
以前はとても気になりましたが最近では全然気にならなくなりました。
慣れとはそんなものかもしれません。

「あ!あぁ!だ・・・駄目です!今日は駄目・・・本当に・・・」
彼女が慌ててクンニしようとする僕を止めました。

「何で?」当然僕は不満そうに彼女に聞きます。
「あ・・汗かいてるんです!・・・汚いです・・・いけません・・・そんな所なめたら・・・」
彼女が前を押さえて恥じらいながら言いました。
「僕はあなたの臭いならどんな臭いだって平気だよ、さっ脚開いて」
僕は彼女に言いました。
「だ・・・駄目です!
○さんが例え○さんが平気だったとしても私が恥ずかしいんです」
と彼女が言います。

「いいから!」
そう言うと僕は彼女の細い足首を持ち持ち上げました。
当然バタン!と彼女仰向けにひっくり返ります。
「キャァ!」彼女が小さく悲鳴をあげました。

僕は再び彼女の股間に顔を埋めていきます・・・。
ツンと仄かに汗のようなスッパイ臭いがしますが、そんなものは全然気になりません。
むしろ清楚な彼女も人間なんだと確認できて嬉しい気分です。

「あぁぁ!いけません!けません・・・やだわ・・・
あぁ・・・恥ずかしい・・・あぁん・・・ごめんなさい・・」
彼女顔を手で覆いながら猛烈に恥らっているようです。

ペロペロペロと縦筋に合わせて丁寧に分泌液をなめとっていきます。
そしてクリの周りを円形にぺろ?・・・とかきまわすのです。

「はぁぁァ!いぃぃ・・・くぅ?・・・・」
彼女ムッチリとした太腿をブルブル震わせながら僕の舌戯を堪能しているようです。
ナメ取ってもナメ取っても溢れ出る彼女愛液。もう充分挿入可能なようです。
僕は夏にしては割と長めのスカートをまくりあげていき
彼女の入り口に僕の股間を重ねていきました。すると・・・。

「あ・・あ・・あの・・・」彼女が何か言いたげな表情をしているのです。
「なに?」僕は早く彼女の中に入りたくて半ばぶっきらぼうに応えました。
「わ・・・私は・・・しなくていいんでしょうか?・・・」
と彼女が言いました。

「何を?」僕は意味がよく分からず聞き返します。
「あ・・・あの・・・あの・・・○さんのを・・・あの・・・
私も口に含んだりしなくていいのでしょうか?・・・」
と彼女が言いました。

彼女がフェラをしましょうか?と言ってくれている!
猛烈に興奮する僕です。
ああ・・・彼女の高貴なおちょぼ口が
よもや僕の下劣なチンポを咥えるなんて事があろうとは・・・・。ハッ!いかんいかん。

「口に含みたいの?」僕は冷静になって彼女に聞きました。
「あ!・・・い・・いえ・・そんな事はないです!ないですけど・・・」
彼女自分がふしだらな女だと思われると思ったのでしょう。
猛烈に頭を横に振りながら否定しています。

「含みたくないのに無理して含む必要ないよ」僕は無理して言いました。
あぁ舐めてほしい!僕の一物をペロペロと舐めてもらえたら・・・。
あぁこの美しい黒髪をかき上げながら上目使いで悶絶する
僕の表情を見てほしい!僕の心の中の悪魔が囁きかけます。
辛うじてそれを拒絶する僕でした。

「無理だなんて・・・そんな・・・そんな事はないです・・・
でも、でも○さんが気持ちよくなるなら・・・私平気です・・・」
と彼女が健気な事を言いました。

「僕の事はどうでもいいんだってば、あなたが口に含みたければ
含めばいいんだよ、僕もそうしてるんだから」
と僕は応えました。

「そ・・・そんな・・・そんな言い方するなんてズルいですよ・・」
と彼女、顔を真っ赤にして俯いています。

「どうなの?」と僕。彼女の恥らう姿が可愛くてついつい意地悪を
言ってしまいました。

「ふ、含みたいです・・・ああ!恥ずかしい?どうしましょう
やだ・・・私・・・顔から火が出そうだわ・・・もぅ」
と言って彼女顔を両手で塞いでいます。

ああ本当にあなたは僕の彼女なんですか?
これは夢ですか?夢ならどうか覚めないでください!

「何を含むの?」と追い討ちをかけた僕は罰当たりでしょうか?
「もぉぉ!ひどいです!そんな事を言わせようとするなんて」
とさすがに彼女ちょっと怒っているご様子です。
「言わなきゃ分からないよ。何を口に含むの?」と真顔で言う僕。
「・・・おち・・・○さんのおちんちんを口に含んでみたいです・・・」
真っ赤な顔をしながら彼女も真顔で答えました。

おちんちんか・・・
彼女の事だからペニスとか言うのかと思ったので
庶民的な名称が出た事に少し驚きました。

僕はスクっと立ち上がると「うん、じゃぁ含んでいいよ」と言って腰をせり出します。
もう先端からはカウパーが溢れまくっておりテカテカとヌメッていました。

「ぁぁ・・・私、こんなに間近で見るの初めてだわ・・・」
そう言いながら恐る恐る彼女は僕の息子を手にとって眺めています。
思わずビクン!と反応する息子。

「キャ!」と言って彼女手を離してしまいました。
「い、今動きました?・・・う、動くんですか?・・・」
と言って大きな目をさらに大きく見開いて僕の息子を眺めています。

「うん、動くよ・・・ほら」と言って意図的にビンビンと動かして
見せました。

「まぁ、うふふ・・・何だか可愛いですね」
と彼女エクボを浮かべて微笑んでいます。緊張が解けたご様子。

「そう?気に入ってくれた?」と言って僕はふざけてまたブンブンと
息子を上下に動かして見せます。

「ハイ、キスしちゃおうかしら・・・チュ!」と言って
彼女先端のヌメった部分に唇を付けました。

衝撃的な瞬間です!
またいつかの脳内花火がヒュ?バババ?ン!!と何発もぶち上がります。
先端のヌメりが彼女の唇に付着し、ツ?・・・と輝きながら糸を引きました。

「チュ!・・・チュ!・・・チュ・・」と何度も口を付ける彼女。
そしてニコっと僕を見上げると小さな口をいっぱいに広げ
僕の一物を喉奥へと含んでいきました・・・。

あぁ!チンポから伝わる彼女の温もり・・・!最高です!
だってこんな清楚な顔をして頬を凹ませて僕の一物を咥えているなんて!
ピチャ!ピチャ!チョププ!チュチュ・・・湿った音が狭い部屋に
響き渡ります。

「はぁぁ・・・良い!・・・気持ち良い・・・・」
僕はウットリしながら恍惚感に浸りました。

ペロペロペロ・・・・ペロ?ン・・・
先程アイスを舐めてた要領で僕のチンポを刺激する彼女。
誰にも教わったことがないはずなのに凄い勘の良さです。
危うく一発で爆発してしまうところでした。

外から小鳥のさえずりが聞こえてきます・・・。
昼間っから僕らは何をしてるんだろう・・・。
僕は朦朧とした意識の中でそれを聞いていました。
すると彼女根元を上下にしごきながら舌先で先端をチロチロとかきまわします。
「はぁぁぁ!」
僕はそう叫ぶと堪らず彼女の頭を抱え込んでしまいました。

「かっぁ!ぁ!あ!あぁぁ!」
あまりの気持ちよさにブルブルと突然射精の予兆が始まります。
それでも彼女は止めません。
再び喉奥にチンポを咥え込むと根元をしごいで射精を誘います。
びゅぅ!びゅびゅぅ!猛烈な射精が始まりました。
ドクドクと彼女の喉奥に注ぎ込む僕の精液を
喉を鳴らしながらゴクゴクと飲み干していく彼女・・・。
眉間に皺を寄せ苦しそうです。

ドクン!ドクドクドク・・・全てを出し終わりました。
彼女終わりを感じると、やっと口を離しケフケフと小さく咳き込みました。
「ま・・まさか飲んでくれるなんて・・・」
僕は思わず言いました。

「私、本当はずっと前から○さんのを口に含んだら
どうするのが良いかって考えてたんですよ。気持ちよかったですか?」
と言ってペロと舌を出しました。

それが彼女にしてもらった始めてのフェラです。
そのまますぐにセックスに突入したのは言うまでもありません。

幼馴染とセクスした話wwwwww

スペック
俺 
高2
フツメンでありたい
バトミントン馬鹿wwww
ちょい痩せてる

幼馴染のスペック
同い年
背は160くらい
セミロングの黒髪
華奢 
Cカップくらいの胸
顔は結構かわいい 
アニメも見るらしい
仮に愛奈と呼ぶことにする

去年の夏の話なんだが
俺は高校1年の夏休みを満喫していた。
友人と遊んだり、バカみたいに騒いだりしていた。
女なんか今まで部活が忙しくて出来たこともなく。
S●Xなんかしたことも無かった。
同じ高校にいった近所の友人と遊んだりしていたのだが。

ある日、転機が起こる。
幼馴染が俺の携帯にメールを送ってきた。

幼稚園のころは俺と幼馴染だから遊んでいたのもあって
「結婚して!」とか言うのも日常茶飯事だったが、
小学校に上がると、恥ずかしさからそんなことを言うのは無くなり。
それから卒業まで喋ることはおろか、会うことも無くなった。

俺は小学校を卒業して、中学校に進学した。
田舎なので、同じ中学に入学した。
中学校では俺は今まで続けていたバトミントン部に入り、地元じゃ結構な強豪校だったので、練習量も半端なかった。
夏に毎日10km走らされてクタクタになるのも普通だった。

ほかのヤツに聞くと、愛奈は美術部に入ったらしい。
もうバトミントン部の練習についていくのがやっとで愛奈のことなんか気にも留めていなかった

俺はいきなり来た幼馴染からのメールに戸惑いながらも返信をした。
愛奈は商業系の高校に行き、俺は工業系の学校に進学したからパソコンを直してもらえると思ったらしい。
授業ではまだパソコンなんかに触れてはいなかったが、俺は自作パソコンを組んだりしてたので何とか出来そうだったから快諾してやった。

真夏の午後を回ったころに俺は自分の足で、愛奈の家へ向かった。
小さいころは毎日のように一緒に歩いた道もいつの間にか土からコンクリートに変わり、照り返しの熱が体に響いた、
小さなころには背よりも断然高かった塀も今や下に見ていた

コンクリートの道を2.3分ほど歩くと。愛奈の家の前に立っていた、
二階建ての一軒家。結構な広さの家だと久しぶりに見て気づいた
外には車が無かったので家には愛奈一人だと思った
俺は幼馴染の家のインターホンを押す

ファミリーマート入店時の音が流れ、少しの沈黙の後
玄関の扉が開いた。そこには……
通っている高校のジャージを来た華奢な愛奈がいた。
幼いころの面影が見える愛奈の顔に笑顔がこぼれた。
「やっぱり俺君は昔と変わらないねwwwww」
笑顔も昔と変わらないくらいに可愛かった。

そんな顔を見せる愛奈に俺は何も言えなくなってしまったwwwww
「パソコンの調子がおかしいんだって?wwww見せろよwwwww」
確かこんな事を言ったような気がしたwwwwコミュ障はつらいぜwwww

「……」
愛奈が何も言わなくなってしまった。
「ごめんwwwあのころの俺君を思い出しちゃったwwww」
俺と同じことを考えていたwwwwww
そんなこと言いながらも愛奈の部屋へ。
二階の角の部屋が愛奈の部屋だった。
愛奈の部屋は小奇麗にまとまっていてショボーンぬいぐるみやねんどろいどミクさん
の近くにパソコンがあった NECのノート、
俺は愛奈にどうしてそうなったのかを聞いた。
どうやらパソコンを机の上から落としてしまって
HDDを壊してしまったようだった。

俺は家に戻り。前に使っていたノートを分解して、何とか使えるようにした。
HDDはフォーマットしたので、linuxを入れておいた。
コレで一応パソコンは使えるようになった頃には夕焼けに空が染まっていた。
俺はもう帰ろうとしていたが、
「ありがとう、今ジュースもって来るね」
との愛奈の一言でもう少し愛奈の家にいることとなった

俺は愛奈の部屋で一人になった。
俺は考えていた。
俺は小さな頃は一緒に愛奈と遊んだ、あの頃は好きだった。
小学校や中学校では顔も合わすことも無くなり。俺はバトミントン一筋
俺は思ってみたら女子なんか考えたことも無かったと
部屋の扉が開き、サイダーを持った愛名がいた。
サイダーを飲みながら愛名が俺に言ってきた。
「懐かしいねwwwこんな事wwwあの頃は大好きとか言ってたのにwwww」
笑いながら言っていた。もう懐中の笑い話にもなっていた。

「本当にあの頃は好きだったのにwwww」
俺はこんな話をしたのは幼稚園以来だったから何を話していいかわからなかった。
しかし俺は愛奈の次の発言で意表を突かれた
「俺君って……彼女とか…いるの?」
俺はこの通りのバトミントン馬鹿で彼女なんかいた事も無い。

「いねーよwwwww」
あっさり言ってやったwwww
「そうなんだ……私はね、彼氏とかいないけど好きな人はいるんだwwww」
と言った。俺は何故か感傷的になってしまった。
小さい頃は俺のことが好きといっていたが
もう他の人が好きになっていて、子供のままではないと。
俺は今まで幼稚園の頃の幼馴染と思っていた愛奈を大人だと思った。

俺は愛奈に聞いた。
「お前の好きな―」
これから先は言えなくなっていた。
俺の口の中に微かなサイダーの甘い味が広がった。
いきなりの出来事だった。愛奈の唇が俺の唇に重なったのだ
「好きな人は俺君だよwwwwwwww」
エロゲー廃人の俺は夢かと思ってしまったwwww
こんなのが現実にあるのかwwwwしかしこれは紛れも無い真実。

実際に俺の前には赤い顔をして座っている愛名がいる。
俺の初恋の人だ、ファーストキスを奪った犯人でもある。
「いきなりなんだよ!」
そういうと再び愛奈がキスをしてきた。
愛奈の薄い唇が俺の唇に重なった。これは相手が離すまでは
離さないと思った童貞の俺は洛陽に包まれた愛奈の部屋で
唇を重ねたまま、時が経つのを忘れていた。

時間にしては1、2分だがその時だけは1時間くらいに感じた。
愛奈が不意に笑った。なぜ笑ったのかその時は分からなかったが
次の瞬間に判明した。

舌を入れてきたのである。ぬるっとした感触の物体が俺の口腔を
蠢いていた。俺も友人宅で見たAVから得たわずかながらの事を
実行し、愛奈を抱きかかえ舌を愛奈と絡めた。
愛奈の髪のシャンプーのいい香りが鼻をくすぐる

ディープキスを終えると、愛奈はおもむろに服を脱いでいた。
外ではもうほとんど太陽は入り、ほとんど光は無かった。
電気がついていない愛奈の部屋の中ではわずかに残る太陽の光に照らされた。
愛奈の裸体が妖艶な雰囲気を醸し出していた。

愛奈の身体はもう成長しきっていて。昔の面影などは無くなっていた。
俺は愛奈の成長した姿に息を呑んでいた。
見ない間に心も身体も成長して。初恋の相手を一途に思っている愛奈
俺はもう我慢が出来なかった。
「俺は、愛奈の事が好きだ。」
そう言った俺は愛奈をベットに押し倒し。
今度は俺からディープキスをした。
その間にも俺は愛奈の胸に手を添えて。揉んでいた。
小ぶりだが弾力があり、いい形だった。

愛奈の息遣いが荒くなり、俺は口を離した。
俺の下の物もすでにビンビンで、臨戦態勢に入っていた。
愛奈のアソコは毛が薄く小さかった。
俺は「ゴムない?」
と愛奈に聞くと、愛奈が机の引き出しの中から
ゴムを出してきた。
俺がゴムをつけようとした時、愛奈は俺のアレを
咥えていた。俺のアレは愛奈に舐められ、恥ずかしくも
すぐに逝ってしまった。愛奈の顔に俺の精子が付いていた。
愛奈は部屋にあったティッシュで精子を拭いて言った。
「早いねwwww俺君wwwww」
早漏れですwwwwwwwwwwwwww

愛奈はそういう間に俺にゴムを付けていた。
俺は少し邪険な考えをしてしまった。
俺は愛奈を捕まえ、愛奈のアソコを舐め始めた。
仕返し変わりにク●ニをしてやったwwww
愛奈は息を漏らし、感じていた。程なくして愛奈も逝ってしまった。

「そろそろやろうよ……虚ろな目をして愛奈が語りかけてきた。」
俺はいよいよ愛奈に挿れる時が来た。
童貞は今日でおさらば、愛奈のアソコに俺のアレをあてがった。
窪んだところがあり、そこに向けて俺はアレを挿れた。
しかし愛奈は痛がっている。やはり初めてなので痛いのだろう。
俺は少しずつゆっくりと挿れて行った、そうすると奥まで届いた。
「ゆっくり動くよ…」
愛奈の身体をいたわり。ゆっくりと動いていった。
「…うぅ……はぁ…」
押し殺したような声が部屋に響く、もうすっかり日も暮れて外は漆黒の闇と化していた。

愛奈も痛くなくなってきたようで。俺はスピードを早めていった。
愛奈の中は熱く、俺のアレに絡み付いてきて、最高だった。
俺はフィニッシュに向けてスピードを早くしていった。
突然俺の身体に電気が走るような快感が走った。
愛奈もほぼ同時に逝ったらしく。俺のほうを見ていた。

最後に軽くキスをした。 
俺はもう愛奈を幼馴染としてではなく、彼女と思うようになっていた。
俺が童貞を捨てた話でした

黒髪ロングの泉ちゃんに生中出ししてきた

iPhoneで候補の店3軒の当日出勤ページを家の無線LAN環境で読んでおいて、
PCでざらっとチェック。
いじったりボカしたサムネで気になった子を開き、スタイルなんかを確認。
160以下で、Bカップないし80cm前半の子をピックアップし絞り込む。
絞り込む余地もなかった7人ばかりの情報を、店ごとに名前、
ピンときたポインツをテキストにまとめて、自分あてメール。
そんでお出掛け。

関連作品
俺が風俗嬢に3P中田氏した時とかの話をする

用事が終わって、マックで一服しつつ今の気分で吟味。
出勤ページのサムネを、さらにiPhoneの画面で見ながら、
家でまとめた情報と照らし合わせて検討。
結局、チョイスしたのは一番使ってる店(あすか、美緒が在籍)の
数日前に入った新人だった。
あすかも美緒も出勤してないし、気兼ねない。
もし駄目だった時の次候補(これまた新人)まで選び、マックを退店、電話。

店「どーもー、xxxxです」
「ちーっす。これから泉ちゃん入れますか?」
店「お時間わぁ?」
「2時間で」
店「お待ちくだぁさい……大丈夫ですよー」
「よろ」
店「コースは?」
「待ち合わせで、ふつうの」
店「はい、XXでお待ち合わせ、恋人コースですね」
「あいw」
店「会員様ですか? お名前頂戴できますか?」
「村上っす」(着信通知で知ってんだろ)
店「……ども、いつもありがとうございます。村上様、会員様ですので指名料がオフで34000円になります。ご会計は女の子にお渡しください。」
「はいはい」
店「それでは11時でご予約をお取りしましたので…えーっと、xxに着いたらお電話下さい」
「おけ」

時間潰して、待ち合わせの最寄り駅へ移動。
店へTEL

店「ども、xxxxす」
「おいーっす、さっき予約した村上ですけど、XXついたす」
店「それでは駅前からYYは見えますか?」
「はいw」(実は、もう指定されるであろう待ち合わせ場所にいる)
店「そこの隣にAAAがありますので、その前でお待ちください。すぐ、女の子を行かせますのでー」
「おけおけw」(もう、そこにいる)

すぐといっても5分はかかるので、iPhoneでニュース閲覧。

「村上さんですか?」
「え、あ? はい!」(誰!?)
泉「いずみです、こんにちは」
「ぅえ? はい? ほんとに?」
泉「そうですよ^^」

ちなみに、俺がサムネからイメージした泉ちゃんは、黒髪ロングで
お清楚な雰囲気、だけど会ったら裏切られるのは覚悟してる、
って感じだった。

でも、現れたのが、まんまのイメージ。
黒髪ロングのサイドだけ結って、白い顔で整ってる。
目覚ましのお天気さんみたいな感じ。

「いいの?」
泉「なにがですか?」
「いや、こんな可愛いのに、こんな可愛くて風俗?」
泉「www ありがとーございます。村上さんの好みだったんですね」

いや、客観的に可愛いだろ。

「間違えじゃないらしいから、とりあえず行こうか」
泉「はい^^」

一応、XX近辺には、その中で高いホテルはある。
でも、それでいいのか?
こんなマブイ子をXXの休憩5千円で釣りが出るラブホに呼ぶのか?
駄目だろ。駄目だ。駄目。駄目だよ。

もともと、新宿待ち合わせも無料の範囲だし、
スタートはホテルインからだから、これは場所シフトしてもいいんでは?
イン報告が不自然に遅くなければOKだろうと思い、俺は

「ヘイ、タクシー!」
驚く風の泉を押し込んで、場所とルートを指定。

泉「え?え?何処か行くんですか」
確かに、見方によっちゃ拉致だw

「行きたいホテルあるから、それだけだよ。新宿まで歩いたりするの面倒じゃん?」
泉「わかりましたぁ^^」

もしかしてアホな子か?
で、明治通の昔で言うとパワステあたりで停車。

「ここ、ここw」
泉「うわー。お店の子から聞いた子とありますよ。高いんじゃないですか?」
「泉ちゃんが想像するほどのもんじゃないよ」

問題は入れるか否かだけど、平日なのか待ちもなく案内。
エレベータ脇で、スイーツをいくつかチョイスして部屋へ

泉「うわー、ひろーい」
俺はバスルームに行ってお湯はり。

泉「すごいすごい、ひろいひろーい^^」
「白々しいなーw」
泉「なにがですか?」
「ラブホきたことない訳ないだろ? 店とか彼氏とかさ」
泉「そうだけど、こんなラブホテルがあるの、はじめて知りました」
「みんなリーズナブルだね」

俺は座って、例によってビールを飲む。
すると、

泉「注ぎます注ぎますっ!」
駆け寄るようにそばに来て、床に座る。

「ありがとー^^」
ちょこんと、両手を俺の膝に置く。

「うん?」
泉「(顔ふるふる)」
「飲んだら、お風呂いこうね?」
泉「はーい」

缶は飲み終えなかったけど、グラスを空けたのでシャワーへ行った。
シャワールームで洗いっこしながら、

泉「さっきから思ってたんですけど、村上さん細いですねー」
「どこがw メタボじゃん」

自分で腹をつまんでみたり。

泉「村上さん、40じゃないですよね?」
「30代だよw」
泉「30代の人はくるけど、村上さんはぜんぜん細いですよ」
「ありがとーw」
泉「あと、肌がきれい。 んー、ってチュウしちゃう」
「肌質は自覚ある。奇麗でしょ?w」
泉「すごいすべすべつるつるー」

ちなみに、泉の私服?下着は上下白でレース系。
俺の指名時要求コスは、ウェイトレス(アンミラ的なそれ)。

シャワー終了して、
泉「じゃ、制服きますね」

いそいそと着る。
俺は缶に残ってたビールを飲みながら一服。
個人的には、見えないようにバスルームで着替えて出てくるのが好きだ。

泉「できましたー」
バンザイしてアピールしてる。

「おー、可愛い可愛い! おいで」
膝の上に乗せて抱きしめる。

「パンツは?」
泉「お店の。持ち帰ってもいいんですよ?」
「らしいねw やったことないけど」
泉「じゃあ、今日こそお土産にしてください」
「俺は泉を土産にしたい」
泉「またまたーw」

キリッ顔の無言で、泉の手を取って、我の股にもってく。

「たまたま?」
泉「ばかーn」

もう片方の手で頭をペチリされる。

「なにさー?w」
泉「村上さんヘーン。やーん。すっごい真面目な顔して、あーもー!…幻滅しますよー?」
「だって、泉ちゃん可愛いんだもん」
泉「またまたー」
「ん?」
泉「あ!? うそうそ、何もいってません」
「www泉ちゃん、可愛いw」
泉「もー。ちゃんとしましょ?」
「何を?」
泉「んー、ちゃんとね」
「何? プレイ?」
泉「そうそう」
「何だって、何をだって!?」
泉「だーかーらー、プレイでしょ。しましょ、ちゃんと」
「レイプ?」
泉「ばっかwww もう、馬鹿。馬鹿じゃないの?wwwもー、やだ、この人www」
「(´・ω・`)」
泉「そんな顔してもイヤイヤー」
「(´・ω・`)」
泉「…もう、どうしたいんですか?」
「しよう」
泉「うわっw」
「一生のお願い」
泉「えーと、エッチとか禁止なんですよ」
「誰か監視してるの?」
泉「私、かなぁ?」
「じゃあ、泉はイヤー?」
泉「えー?どうなんだろう」
「俺のこと嫌いならいいよ」
泉「ぜんぜん、ぜんぜん! そんなことないです」
「うむー。で?」
泉「どうしよう…村上さん、絶対に他の子ともしてたり慣れてますよね?」
(迷ったけど正直に)「はい」
「こういう2人だけの場で、お互いが、いいな、と思ったら、しちゃうのは自然じゃね?」
泉「…うーん…うん」
「いい?」
泉「はい」

ろくな前戯してないけど、腰位置を動かし、ナニをあてがったら、
ちゅるんと入った。

「入ったね」
泉「うん…」

ここで言葉プレイ。
冷静に状態を確認すると、

「生だな」
泉「んーんー、知ってたけど、んーんー…」
「すごい、いいよ」(;´Д`)ハァハァ
泉「外で、んーんー、ね」
「OK。だが、制服汚していいの?」
泉「え、はーn、どうしよ、んー、大丈夫かな」
「あ、イキそうかも」
泉「え?え?」
「どうすんの?」(;´Д`)ハァハァ
泉「わかんない!」

って自分から俺をホールド。
やっちゃった…

お互いに、すごく気まずい雰囲気。

「ごめんな」
泉「いえいえ…」
「まだシフト残ってる?」
泉「はい。今日は7時まで」
「ニオイとかばれて突っ込まれたら困るね。突っ込まれるといっても、無理矢理挿入の意味じゃないからね」
泉「わかってますよー!wもー、なに言ってるんですか?w」

泉「ほんと、ヤダー。ヘンー!」
「そんなこと言って、好きなクセに」
泉「しらなーい、もう、村上さんヤダヤダヤダ!」
「はいはい、シャワー行こうね」
(生中の件に関しては、バスタブで解決しました)

シャワーを出て、バスタオルだけの状態でソファーで雑談。

泉「面白かったー^^」
「俺もwww 泉、すげー可愛いし、それに…な?w」
泉「うん?」
「また、いいでしょ?」
泉「はい、ぜひ指名お願いします」
「そうじゃなくってさー…」
泉「??」
「俺が泉を抱きたい時、泉も都合よかったら楽でしょ?」
泉「??そうですね??」
「お店の時の取り分が幾らか知らないけど、暇な時に俺と会って、
俺から貰う方が効率いいでしょ?」
泉「はい….??」
「だから、俺の愛人になれよ」
泉「言ってることは分かりましたけど、愛人は唐突すぎw」
「フラれた!w」
泉「振ってない。 彼氏つるくつもりないけど、会うのはOKですよ」
「じゃ、この後、飲み行こうか?」
泉「ごめんなさい、19時まで仕事です」
「そうだった」

妹のファーストキス貰った

ちなみに妹は14

自分は妹が好きなんだよ
というか小さいものは大体好きなんだけど
妹を抱えてテレビ見たりとか
妹と一緒にご飯食べたりとか
妹と一緒にお風呂に入ったりとか…

まぁ、こんなことしてるうちにどす黒い感情が芽生えちゃった訳ですよ

妹ってめっちゃいい匂いすんの
膝に座らせてるときとかトビそう
なんかところどころやらかいし

でも、最近妹が冷たくなってきたんだよね

なんか意識してるっていうか
最近までそんなこと全然なかったんだけどね

で、数日前に明らかな拒否をされまして

このままでは、妹の心が離れてしまう
でも、仕方ないことかもしれないし
どうすればいいのか…

散々悩んで強行手段をとることにしました

まぁ、何をしたかといいますと

夜這いです、ハイwww

といってもかわいい妹に嫌われたくないので
気づかれない程度にちょっとだけ…

と、当時は思ってました

深夜2時ごろ

自分は靴下を履いて足音対策済みです
妹のところに行くには親の部屋の前を通過せねばならず
かなり骨を折りました

まぁ、なんとかばれずにすみましたが

妹の部屋は年相応のかわいいらしい装飾をしており
妹の香りが鼻腔をくすぐります

慎重に…
焦らずに…

長い間暗いところにいたおかげで
目が闇に慣れてきました

おかげで妹のかわいい寝顔もばっちり拝めます

妹は本当にかわいらしいのです
つつましい胸…
あどけなさを残す顔…
長い黒髪…

こんな想像をするだけで達してしまいそうだったので
早々目的を果たすことにします

目的とは、つまり妹といちゃいちゃすることなんですが
この状況下でできることがメインです

つまりは
なめまわしたり
胸で遊んだり
全裸にしてみたり
ふとももに顔を擦り付けたり…

とまぁ、いろいろ考えてみるものの
妹を目の前にすると罪悪感がこみ上げてくるのです

この日は結局、妹のかわいくて弾力があってそれでいてむちむちしている
赤みがかったほっぺに、軽くキスしただけでした

しかしこの衝動に歯止めがきいたわけではありません

次の日、自分はまたもやこっそり忍び込みます
妹は相変わらず早くに寝て、かわいいいびきをかき始めていました

そのいじらしさにちょっとわらってから
昨日できなかったことをすることにしました

妹は無防備にも大の字で寝ています
自分は頭を撫でてから
服の上から胸部に手を這わせました

気づかれないようにゆっくり触ります
このときの為に体温は妹と同じくらいに保っていましたし、
妹には少量の睡眠薬を盛っています
もちろん小児向けのものです

まずは表面をなぞる様にゆっくりと…
十分堪能した後は、
押したり揉んだりしてみました

胸は強く揉むと痛みを感じるので、
できるだけ優しくしました

さぁて、お次は直に触ってみましょう
このとき既に脳内はピンク色です

妹のボタンに手を掛け、ゆっくりはずしていきます
妹は睡眠薬が効いているのか、あまり反応を示しません

…ついに胸部周りのボタンをはずしました
桜色の綺麗な妹の胸があらわになります…

生唾を飲み込んでからゆっくり触り始めます

妹には胸がほとんどありませんが
小さな膨らみが、かわいらしく主張しています

ゆっくりと手を乗せます
妹のそれは自分の手にすっぽりと収まるものの、
その柔肌は吸い付くような弾力を誇っており
触るものに感動と興奮を与えます

妹の心音も感じてドキドキします…

一通り堪能した後、
はだけた服を元に戻して
昨日のようにほっぺにキスして後にしました

またもや罪悪感

しかし行為はだんだんとエスカレートしていきます

あれから三日後です
立て続けにするのはリスクが高いので
時間を空けます

妹の様子はあまりかわりがない様です
毎日妹を眺めることを日課としている身として断言できます

さて、妹をわさわさしに行きましょうか
この頃になると妹への配慮が若干ないがしろになっていました
成功続きで浮かれていたんですね

深夜3時です
妹の就寝が遅かったため、時間を合わせました

例によって盛っています
これは朝になって寝ぼけている妹を
グダグダしながら起こす口実にもなっていました

妹は今日も優良健康児らしく
布団を蹴ったまま寝ています

今日は大胆にも妹と添い寝しながらいちゃこらすることにしました
ちっちゃい体を抱きすくめると否応がなしに興奮します
あと、妹は体温が高くて気持ちがいいです
髪はちょっと湿っていましたが、
むれた匂いがまたたまりません

しばらくそうやって妹の髪をすんすんしていました

さて、そろそろはじめましょうか

まず、全裸になります
そして妹も全裸にします

準備ができました

全裸になったらすることは一つ
すなわち

もふもふです

?脳内会議?

悪「妹の純潔を貰うべきでは?」
天「馬鹿をいっちゃいけない。妹はこのことについて感知していないんだぞ。自分の都合を相手に押し付けちゃいかん」
悪「といっても、最終的にはしたいんでしょ?」
天「…たしかにそうだが、それは今じゃない」
悪「先延ばしかよ」
天「…穢れた妹も見てみたいがそれは妄想に留めとけ。あくまで紳士的にだな…」
悪「この期に及んで紳士とか…。変体紳士乙」
天「」
悪「まぁ、要するにヘタレってことでおk?」
天「」

というわけで妹をもふもふしました
どこを触っても、もちもちのすべすべのつるつるです
まさに全身で妹を体験しました
抱き枕なんていらない

もふもふしてる最中に妹が少しばから呻きましたが、
気にならない程度でした

ふとももなんて最高でした
ちょっと汗ばんでいるものの
極め細やかな肌が程よいさわり心地で
夢を見ているようでした

いつまでもふとももに顔を擦り付けたいと願わずにはいられません

密着しているためいつもより妹を近くにかんじます

あぁ…かわいいなぁ…

呟いても妹は反応してくれません
当たり前なのですが、すこし寂しくなってきました

もっとかわいい妹をみたいっ!
妹のかわいい声を聞きたいっ!
妹合意のもと、もっといちゃいちゃしたいっ!

…無理です
もう自分は取り返しのつかないところまで来ているのではないか…
そう考えると、自分の理想とした妹との関係は崩れ去っていきます

そもそも最初から間違っていたのです
妹を好きすぎるあまり早急で短絡的な道をとってしまったのです
本当に好きならこんなことをするべきではありませんでした
回り道が近道だったのです

一通り考えたあと、一通り落ち込みました
その頃には黒い衝動は深い罪悪感になり、
妹の無垢な表情がそれを更に強調します

急いで服を着ると
妹の服を戻さずにすぐに部屋から出ました

いろんなことに頭が回ってませんでした

翌日、妹は変わりありませんでした
いえ、変わりないように見えました

申し訳なくなってきて妹の顔を直視出来なかったのです

しかし、意外でした
あの時、気が動転して服を着せないまま部屋を出てきてしまったものですから
そこから気がついてしまうことを懸念していたのです

さすがに
「気がついていないようだからまだいける」
っていう発想はありませんでした

これからはちょっと離れたところから温かく見守りたいと思いました
自分勝手な考えでしたが、妹を傷つけたくないし、自分も傷つきたくなかったのです

そんなこんなで妹との接触回数は激減しました
会うタイミングは食事のときぐらいです
簡単な挨拶しか口にしませんし、会話も自分から打ち切っていました

その頃になると妹は単なるかわいい妹ではなく
大切にしたいけど近くにはいてはいけない家族になっていたのかもしれません

それから数日経ちました

妹から急にメールが届いたのです
サブタイトルには「○○ちゃんへ(妹は自分をちゃんづけで呼びます)」
本文には「2時に部屋に来てください」
とだけありました

受信時間は午後10時頃でちょうど夕飯が終った頃です

正直死んでいました
2時…ってことはつまり自分が行為をしていた時間で
妹はそれについて暗喩をするためにこの時間を指定したんじゃ…

あぁ、おわった

俺は布団で泣きました

30分ほど泣いてスッキリしてきました
まだ2時まで時間があります
それまでに心の準備とダメージ対策を…

ついでに頼りになりそうな奴にも相談しときます

自分「私の懺悔を聞いてください」
妹2「……」

こいつは妹2です
妹とは双子ですが
自分は一定基準を満たさない妹は妹と認めないので
妹は一人です

自分「…という訳なのでどのようにすればいいのか、愚かな自分に道を示してください」
妹2「……」

妹は軽蔑しまくって一周してむしろ可哀想な濡れた犬をみるような
生温かい眼差しでこちらを見ています

妹2「完全にお前が悪い…」
自分「はい…」

ボソボソ喋る奴です
おまけにお前呼ばわりです
まぁ、そうされて当然なんですが

妹2「最悪。ほんとに最悪。」
自分「最悪なのは自覚しています…。これからどうするべきでしょうか」
妹2「最悪。まず聞かれることはお前がやったことについてだろ」
自分「やっぱりか…」
妹2「ただ誠実に謝るしかない」
自分「やっぱりか…」

妹2「被害者としては、自分が何をされたかを知る権利がある。自分が知らない間に自分の体が弄ばれてるんだ。どんな悪いことをし、その悪に対してどんな謝罪をするのか。」
自分「そんなことを話せば混乱させるんじゃ?」
妹2「何をされたか分からない状態なんぞ気持ち悪くて仕方ないだろうが。第一、これからの関係復帰を望めない状態で高望みし過ぎ。思いっきり軽蔑されるべき」
自分「やはり仕方ないのか…」

若干熱が入って暴言連発の妹2
こういうところがかわいくなのです
見た目は妹とそっくりなのに

いろいろ言ってスッキリしたのか、
いつもの平静さを取り戻した妹2は

妹2「じゃあ、いっておいで…」

と、呟くと自分を部屋から閉め出しました

妹2から追い出された後
自室で死んだように転がってました

どう考えてもBADEND
考えて辛くなるより、思考停止してその時を待つほうが
いいのだと思いました

深夜2時
その時がやってきました
重い足を動かして妹の部屋に行きます

恐る恐るドアをノックします

「どうぞー」

適当な返事が返ってきて拍子抜けしました
もしかしたらあんまり嫌われてないかも
なんて、楽観的な考えが湧いて来ます

妹の部屋に入れてもらいました
これからお叱りタイムです

妹「○○ちゃん、話があるの」
自分「はい…」
妹「えと、もうあんなことしないでね…」
自分「ごめんなさい!ごめんなさい!」
妹「え、ちょっと、いきなり謝らないで」
自分「…え」
妹「確かにちょっと嫌だったけど、すごく嫌じゃなかったから」
自分「…許してくれるの?」
妹「うん、許してあげる。だからもう勝手にあんなことしちゃ駄目だよ」
妹「えとね、勝手にお胸触られるの怖かった。だけど○○ちゃんと話せないのも嫌なの。最近○○ちゃんがずっと悲しそうにしてるし、私を避けてたから前みたいに戻りたいって思ったの。私も○○ちゃんのこと好きだから」
妹「えと、触られるのとかあんまり好きじゃないけど、そういうのも好きになれると思うから…。だから、その、お胸とかなら我慢するから、勝手にしないでね」

おかしい
これはおかしい

こんなに簡単に済む話ではないのです
自分の快楽の為に妹を利用したのです

これは違う
これじゃない

妹が自分を許してくれたのは素直に嬉しいと思いますし、
妹が自分にこんなに優しくしてくれています

ハッピーエンドです、まさかの

でも
腑に落ちないのです
何かおかしいのです

でも何がおかしいのか分からないのです

その後、妹と軽く雑談し、事なきを得ました
もやもやします

じっくり考えてみることにします
まず、妹は凄く嫌では無かったといいました

…あんなにふとももに顔を擦り付けたのに?

そういえば胸の話しかでなかった気がします
全裸で抱き合ったりもしたのに…
服を着せていなかったことにも言及なしでした

そういえば睡眠薬を飲ませてあるのに何故、気がついたのでしょう
そういえば、最後に妹をもふもふした時いつもと違ったような…

答えはシンプルでした

妹2「…何?」
自分「…」
妹2「…何よ」
自分「何で言ってくれなかったの?」
妹2「何のこと?」
自分「ごめんな…」

自分は妹2の反応で全て悟りました
やはりあの日自分が抱きかかえていたのは妹2だってことを

妹には睡眠薬を盛ってあります
よって、ちょっとやそっとのことじゃ気づくはずがないのです
何故気づかれたのか
それはあの日、妹と妹2が入れ替わっていたからでしょう
1回目と2回目の妹は特にこれといった反応は示していませんが
3回目は呻いているのです
それに妹は胸以外のことは供述してない
全裸で抱き合わされるなんてショッキングなことがあったのに

また、妹2にアドバイスを貰う際、
暴言を吐きまくっていたのも鬱憤を晴らすためだったのかもしれません

妹2は薬で盛られていないので行為に気づくことが出来ます
あとは妹にその旨を伝え、ここに至るという訳です

これらは全て状況証拠ではあるものの
他にどのような筋書きがありましょう

真相は解けました
しかし何故妹2は回りくどいことをしたのか

自分「ごめんね。こんなことしちゃって」
妹2「…」

妹2はだんまりがいつもの三割増しになっていました
無言の静寂が5分ほど続いたあと妹2はゆっくり口を開きました

妹2「私、ずっと○○がすきだったの。でも妹ばっかりで私には見向きもしてくれない。だからつまんない意地張っていつもむすっとして」
妹2「でも、あの日たまたまベッド交換したら○○がきたの。私嬉しかった。○○に必要とされてるんだって。例えそれが妹の代わりでも」
妹2「でも、それだけじゃ我慢できなくなっていったの。もっと○○と一緒にいたいっておもったの。」
妹2「だからこのチャンスを利用して妹を諦めさせられないかなって思いついて。ひどいアドバイスもして。結局失敗しちゃったけどね。」
妹2「だからもういいの。これで良かったの」

妹2はひとしきり喋ったあとバツが悪そうにしました
そして、自分の胸で泣きました
どうして、気づいてあげられなかったんでしょう
こんなにかわいくて自分思いのいい妹がいたことに…

自分は妹2に深い愛情を覚えるようになりました
見せ掛けでも偽りでもない
身近にいた愛を

自分は言いました

「妹2ちゃん本当にありがとう。大好きだよ」
「私もだよ。お姉ちゃん」


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