萌え体験談

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黒髪

幼馴染とセクスした話wwwwww

スペック
俺 
高2
フツメンでありたい
バトミントン馬鹿wwww
ちょい痩せてる

幼馴染のスペック
同い年
背は160くらい
セミロングの黒髪
華奢 
Cカップくらいの胸
顔は結構かわいい 
アニメも見るらしい
仮に愛奈と呼ぶことにする

去年の夏の話なんだが
俺は高校1年の夏休みを満喫していた。
友人と遊んだり、バカみたいに騒いだりしていた。
女なんか今まで部活が忙しくて出来たこともなく。
S●Xなんかしたことも無かった。
同じ高校にいった近所の友人と遊んだりしていたのだが。

ある日、転機が起こる。
幼馴染が俺の携帯にメールを送ってきた。

幼稚園のころは俺と幼馴染だから遊んでいたのもあって
「結婚して!」とか言うのも日常茶飯事だったが、
小学校に上がると、恥ずかしさからそんなことを言うのは無くなり。
それから卒業まで喋ることはおろか、会うことも無くなった。

俺は小学校を卒業して、中学校に進学した。
田舎なので、同じ中学に入学した。
中学校では俺は今まで続けていたバトミントン部に入り、地元じゃ結構な強豪校だったので、練習量も半端なかった。
夏に毎日10km走らされてクタクタになるのも普通だった。

ほかのヤツに聞くと、愛奈は美術部に入ったらしい。
もうバトミントン部の練習についていくのがやっとで愛奈のことなんか気にも留めていなかった

俺はいきなり来た幼馴染からのメールに戸惑いながらも返信をした。
愛奈は商業系の高校に行き、俺は工業系の学校に進学したからパソコンを直してもらえると思ったらしい。
授業ではまだパソコンなんかに触れてはいなかったが、俺は自作パソコンを組んだりしてたので何とか出来そうだったから快諾してやった。

真夏の午後を回ったころに俺は自分の足で、愛奈の家へ向かった。
小さいころは毎日のように一緒に歩いた道もいつの間にか土からコンクリートに変わり、照り返しの熱が体に響いた、
小さなころには背よりも断然高かった塀も今や下に見ていた

コンクリートの道を2.3分ほど歩くと。愛奈の家の前に立っていた、
二階建ての一軒家。結構な広さの家だと久しぶりに見て気づいた
外には車が無かったので家には愛奈一人だと思った
俺は幼馴染の家のインターホンを押す

ファミリーマート入店時の音が流れ、少しの沈黙の後
玄関の扉が開いた。そこには……
通っている高校のジャージを来た華奢な愛奈がいた。
幼いころの面影が見える愛奈の顔に笑顔がこぼれた。
「やっぱり俺君は昔と変わらないねwwwww」
笑顔も昔と変わらないくらいに可愛かった。

そんな顔を見せる愛奈に俺は何も言えなくなってしまったwwwww
「パソコンの調子がおかしいんだって?wwww見せろよwwwww」
確かこんな事を言ったような気がしたwwwwコミュ障はつらいぜwwww

「……」
愛奈が何も言わなくなってしまった。
「ごめんwwwあのころの俺君を思い出しちゃったwwww」
俺と同じことを考えていたwwwwww
そんなこと言いながらも愛奈の部屋へ。
二階の角の部屋が愛奈の部屋だった。
愛奈の部屋は小奇麗にまとまっていてショボーンぬいぐるみやねんどろいどミクさん
の近くにパソコンがあった NECのノート、
俺は愛奈にどうしてそうなったのかを聞いた。
どうやらパソコンを机の上から落としてしまって
HDDを壊してしまったようだった。

俺は家に戻り。前に使っていたノートを分解して、何とか使えるようにした。
HDDはフォーマットしたので、linuxを入れておいた。
コレで一応パソコンは使えるようになった頃には夕焼けに空が染まっていた。
俺はもう帰ろうとしていたが、
「ありがとう、今ジュースもって来るね」
との愛奈の一言でもう少し愛奈の家にいることとなった

俺は愛奈の部屋で一人になった。
俺は考えていた。
俺は小さな頃は一緒に愛奈と遊んだ、あの頃は好きだった。
小学校や中学校では顔も合わすことも無くなり。俺はバトミントン一筋
俺は思ってみたら女子なんか考えたことも無かったと
部屋の扉が開き、サイダーを持った愛名がいた。
サイダーを飲みながら愛名が俺に言ってきた。
「懐かしいねwwwこんな事wwwあの頃は大好きとか言ってたのにwwww」
笑いながら言っていた。もう懐中の笑い話にもなっていた。

「本当にあの頃は好きだったのにwwww」
俺はこんな話をしたのは幼稚園以来だったから何を話していいかわからなかった。
しかし俺は愛奈の次の発言で意表を突かれた
「俺君って……彼女とか…いるの?」
俺はこの通りのバトミントン馬鹿で彼女なんかいた事も無い。

「いねーよwwwww」
あっさり言ってやったwwww
「そうなんだ……私はね、彼氏とかいないけど好きな人はいるんだwwww」
と言った。俺は何故か感傷的になってしまった。
小さい頃は俺のことが好きといっていたが
もう他の人が好きになっていて、子供のままではないと。
俺は今まで幼稚園の頃の幼馴染と思っていた愛奈を大人だと思った。

俺は愛奈に聞いた。
「お前の好きな―」
これから先は言えなくなっていた。
俺の口の中に微かなサイダーの甘い味が広がった。
いきなりの出来事だった。愛奈の唇が俺の唇に重なったのだ
「好きな人は俺君だよwwwwwwww」
エロゲー廃人の俺は夢かと思ってしまったwwww
こんなのが現実にあるのかwwwwしかしこれは紛れも無い真実。

実際に俺の前には赤い顔をして座っている愛名がいる。
俺の初恋の人だ、ファーストキスを奪った犯人でもある。
「いきなりなんだよ!」
そういうと再び愛奈がキスをしてきた。
愛奈の薄い唇が俺の唇に重なった。これは相手が離すまでは
離さないと思った童貞の俺は洛陽に包まれた愛奈の部屋で
唇を重ねたまま、時が経つのを忘れていた。

時間にしては1、2分だがその時だけは1時間くらいに感じた。
愛奈が不意に笑った。なぜ笑ったのかその時は分からなかったが
次の瞬間に判明した。

舌を入れてきたのである。ぬるっとした感触の物体が俺の口腔を
蠢いていた。俺も友人宅で見たAVから得たわずかながらの事を
実行し、愛奈を抱きかかえ舌を愛奈と絡めた。
愛奈の髪のシャンプーのいい香りが鼻をくすぐる

ディープキスを終えると、愛奈はおもむろに服を脱いでいた。
外ではもうほとんど太陽は入り、ほとんど光は無かった。
電気がついていない愛奈の部屋の中ではわずかに残る太陽の光に照らされた。
愛奈の裸体が妖艶な雰囲気を醸し出していた。

愛奈の身体はもう成長しきっていて。昔の面影などは無くなっていた。
俺は愛奈の成長した姿に息を呑んでいた。
見ない間に心も身体も成長して。初恋の相手を一途に思っている愛奈
俺はもう我慢が出来なかった。
「俺は、愛奈の事が好きだ。」
そう言った俺は愛奈をベットに押し倒し。
今度は俺からディープキスをした。
その間にも俺は愛奈の胸に手を添えて。揉んでいた。
小ぶりだが弾力があり、いい形だった。

愛奈の息遣いが荒くなり、俺は口を離した。
俺の下の物もすでにビンビンで、臨戦態勢に入っていた。
愛奈のアソコは毛が薄く小さかった。
俺は「ゴムない?」
と愛奈に聞くと、愛奈が机の引き出しの中から
ゴムを出してきた。
俺がゴムをつけようとした時、愛奈は俺のアレを
咥えていた。俺のアレは愛奈に舐められ、恥ずかしくも
すぐに逝ってしまった。愛奈の顔に俺の精子が付いていた。
愛奈は部屋にあったティッシュで精子を拭いて言った。
「早いねwwww俺君wwwww」
早漏れですwwwwwwwwwwwwww

愛奈はそういう間に俺にゴムを付けていた。
俺は少し邪険な考えをしてしまった。
俺は愛奈を捕まえ、愛奈のアソコを舐め始めた。
仕返し変わりにク●ニをしてやったwwww
愛奈は息を漏らし、感じていた。程なくして愛奈も逝ってしまった。

「そろそろやろうよ……虚ろな目をして愛奈が語りかけてきた。」
俺はいよいよ愛奈に挿れる時が来た。
童貞は今日でおさらば、愛奈のアソコに俺のアレをあてがった。
窪んだところがあり、そこに向けて俺はアレを挿れた。
しかし愛奈は痛がっている。やはり初めてなので痛いのだろう。
俺は少しずつゆっくりと挿れて行った、そうすると奥まで届いた。
「ゆっくり動くよ…」
愛奈の身体をいたわり。ゆっくりと動いていった。
「…うぅ……はぁ…」
押し殺したような声が部屋に響く、もうすっかり日も暮れて外は漆黒の闇と化していた。

愛奈も痛くなくなってきたようで。俺はスピードを早めていった。
愛奈の中は熱く、俺のアレに絡み付いてきて、最高だった。
俺はフィニッシュに向けてスピードを早くしていった。
突然俺の身体に電気が走るような快感が走った。
愛奈もほぼ同時に逝ったらしく。俺のほうを見ていた。

最後に軽くキスをした。 
俺はもう愛奈を幼馴染としてではなく、彼女と思うようになっていた。
俺が童貞を捨てた話でした

黒髪ロングの泉ちゃんに生中出ししてきた

iPhoneで候補の店3軒の当日出勤ページを家の無線LAN環境で読んでおいて、
PCでざらっとチェック。
いじったりボカしたサムネで気になった子を開き、スタイルなんかを確認。
160以下で、Bカップないし80cm前半の子をピックアップし絞り込む。
絞り込む余地もなかった7人ばかりの情報を、店ごとに名前、
ピンときたポインツをテキストにまとめて、自分あてメール。
そんでお出掛け。

関連作品
俺が風俗嬢に3P中田氏した時とかの話をする

用事が終わって、マックで一服しつつ今の気分で吟味。
出勤ページのサムネを、さらにiPhoneの画面で見ながら、
家でまとめた情報と照らし合わせて検討。
結局、チョイスしたのは一番使ってる店(あすか、美緒が在籍)の
数日前に入った新人だった。
あすかも美緒も出勤してないし、気兼ねない。
もし駄目だった時の次候補(これまた新人)まで選び、マックを退店、電話。

店「どーもー、xxxxです」
「ちーっす。これから泉ちゃん入れますか?」
店「お時間わぁ?」
「2時間で」
店「お待ちくだぁさい……大丈夫ですよー」
「よろ」
店「コースは?」
「待ち合わせで、ふつうの」
店「はい、XXでお待ち合わせ、恋人コースですね」
「あいw」
店「会員様ですか? お名前頂戴できますか?」
「村上っす」(着信通知で知ってんだろ)
店「……ども、いつもありがとうございます。村上様、会員様ですので指名料がオフで34000円になります。ご会計は女の子にお渡しください。」
「はいはい」
店「それでは11時でご予約をお取りしましたので…えーっと、xxに着いたらお電話下さい」
「おけ」

時間潰して、待ち合わせの最寄り駅へ移動。
店へTEL

店「ども、xxxxす」
「おいーっす、さっき予約した村上ですけど、XXついたす」
店「それでは駅前からYYは見えますか?」
「はいw」(実は、もう指定されるであろう待ち合わせ場所にいる)
店「そこの隣にAAAがありますので、その前でお待ちください。すぐ、女の子を行かせますのでー」
「おけおけw」(もう、そこにいる)

すぐといっても5分はかかるので、iPhoneでニュース閲覧。

「村上さんですか?」
「え、あ? はい!」(誰!?)
泉「いずみです、こんにちは」
「ぅえ? はい? ほんとに?」
泉「そうですよ^^」

ちなみに、俺がサムネからイメージした泉ちゃんは、黒髪ロングで
お清楚な雰囲気、だけど会ったら裏切られるのは覚悟してる、
って感じだった。

でも、現れたのが、まんまのイメージ。
黒髪ロングのサイドだけ結って、白い顔で整ってる。
目覚ましのお天気さんみたいな感じ。

「いいの?」
泉「なにがですか?」
「いや、こんな可愛いのに、こんな可愛くて風俗?」
泉「www ありがとーございます。村上さんの好みだったんですね」

いや、客観的に可愛いだろ。

「間違えじゃないらしいから、とりあえず行こうか」
泉「はい^^」

一応、XX近辺には、その中で高いホテルはある。
でも、それでいいのか?
こんなマブイ子をXXの休憩5千円で釣りが出るラブホに呼ぶのか?
駄目だろ。駄目だ。駄目。駄目だよ。

もともと、新宿待ち合わせも無料の範囲だし、
スタートはホテルインからだから、これは場所シフトしてもいいんでは?
イン報告が不自然に遅くなければOKだろうと思い、俺は

「ヘイ、タクシー!」
驚く風の泉を押し込んで、場所とルートを指定。

泉「え?え?何処か行くんですか」
確かに、見方によっちゃ拉致だw

「行きたいホテルあるから、それだけだよ。新宿まで歩いたりするの面倒じゃん?」
泉「わかりましたぁ^^」

もしかしてアホな子か?
で、明治通の昔で言うとパワステあたりで停車。

「ここ、ここw」
泉「うわー。お店の子から聞いた子とありますよ。高いんじゃないですか?」
「泉ちゃんが想像するほどのもんじゃないよ」

問題は入れるか否かだけど、平日なのか待ちもなく案内。
エレベータ脇で、スイーツをいくつかチョイスして部屋へ

泉「うわー、ひろーい」
俺はバスルームに行ってお湯はり。

泉「すごいすごい、ひろいひろーい^^」
「白々しいなーw」
泉「なにがですか?」
「ラブホきたことない訳ないだろ? 店とか彼氏とかさ」
泉「そうだけど、こんなラブホテルがあるの、はじめて知りました」
「みんなリーズナブルだね」

俺は座って、例によってビールを飲む。
すると、

泉「注ぎます注ぎますっ!」
駆け寄るようにそばに来て、床に座る。

「ありがとー^^」
ちょこんと、両手を俺の膝に置く。

「うん?」
泉「(顔ふるふる)」
「飲んだら、お風呂いこうね?」
泉「はーい」

缶は飲み終えなかったけど、グラスを空けたのでシャワーへ行った。
シャワールームで洗いっこしながら、

泉「さっきから思ってたんですけど、村上さん細いですねー」
「どこがw メタボじゃん」

自分で腹をつまんでみたり。

泉「村上さん、40じゃないですよね?」
「30代だよw」
泉「30代の人はくるけど、村上さんはぜんぜん細いですよ」
「ありがとーw」
泉「あと、肌がきれい。 んー、ってチュウしちゃう」
「肌質は自覚ある。奇麗でしょ?w」
泉「すごいすべすべつるつるー」

ちなみに、泉の私服?下着は上下白でレース系。
俺の指名時要求コスは、ウェイトレス(アンミラ的なそれ)。

シャワー終了して、
泉「じゃ、制服きますね」

いそいそと着る。
俺は缶に残ってたビールを飲みながら一服。
個人的には、見えないようにバスルームで着替えて出てくるのが好きだ。

泉「できましたー」
バンザイしてアピールしてる。

「おー、可愛い可愛い! おいで」
膝の上に乗せて抱きしめる。

「パンツは?」
泉「お店の。持ち帰ってもいいんですよ?」
「らしいねw やったことないけど」
泉「じゃあ、今日こそお土産にしてください」
「俺は泉を土産にしたい」
泉「またまたーw」

キリッ顔の無言で、泉の手を取って、我の股にもってく。

「たまたま?」
泉「ばかーn」

もう片方の手で頭をペチリされる。

「なにさー?w」
泉「村上さんヘーン。やーん。すっごい真面目な顔して、あーもー!…幻滅しますよー?」
「だって、泉ちゃん可愛いんだもん」
泉「またまたー」
「ん?」
泉「あ!? うそうそ、何もいってません」
「www泉ちゃん、可愛いw」
泉「もー。ちゃんとしましょ?」
「何を?」
泉「んー、ちゃんとね」
「何? プレイ?」
泉「そうそう」
「何だって、何をだって!?」
泉「だーかーらー、プレイでしょ。しましょ、ちゃんと」
「レイプ?」
泉「ばっかwww もう、馬鹿。馬鹿じゃないの?wwwもー、やだ、この人www」
「(´・ω・`)」
泉「そんな顔してもイヤイヤー」
「(´・ω・`)」
泉「…もう、どうしたいんですか?」
「しよう」
泉「うわっw」
「一生のお願い」
泉「えーと、エッチとか禁止なんですよ」
「誰か監視してるの?」
泉「私、かなぁ?」
「じゃあ、泉はイヤー?」
泉「えー?どうなんだろう」
「俺のこと嫌いならいいよ」
泉「ぜんぜん、ぜんぜん! そんなことないです」
「うむー。で?」
泉「どうしよう…村上さん、絶対に他の子ともしてたり慣れてますよね?」
(迷ったけど正直に)「はい」
「こういう2人だけの場で、お互いが、いいな、と思ったら、しちゃうのは自然じゃね?」
泉「…うーん…うん」
「いい?」
泉「はい」

ろくな前戯してないけど、腰位置を動かし、ナニをあてがったら、
ちゅるんと入った。

「入ったね」
泉「うん…」

ここで言葉プレイ。
冷静に状態を確認すると、

「生だな」
泉「んーんー、知ってたけど、んーんー…」
「すごい、いいよ」(;´Д`)ハァハァ
泉「外で、んーんー、ね」
「OK。だが、制服汚していいの?」
泉「え、はーn、どうしよ、んー、大丈夫かな」
「あ、イキそうかも」
泉「え?え?」
「どうすんの?」(;´Д`)ハァハァ
泉「わかんない!」

って自分から俺をホールド。
やっちゃった…

お互いに、すごく気まずい雰囲気。

「ごめんな」
泉「いえいえ…」
「まだシフト残ってる?」
泉「はい。今日は7時まで」
「ニオイとかばれて突っ込まれたら困るね。突っ込まれるといっても、無理矢理挿入の意味じゃないからね」
泉「わかってますよー!wもー、なに言ってるんですか?w」

泉「ほんと、ヤダー。ヘンー!」
「そんなこと言って、好きなクセに」
泉「しらなーい、もう、村上さんヤダヤダヤダ!」
「はいはい、シャワー行こうね」
(生中の件に関しては、バスタブで解決しました)

シャワーを出て、バスタオルだけの状態でソファーで雑談。

泉「面白かったー^^」
「俺もwww 泉、すげー可愛いし、それに…な?w」
泉「うん?」
「また、いいでしょ?」
泉「はい、ぜひ指名お願いします」
「そうじゃなくってさー…」
泉「??」
「俺が泉を抱きたい時、泉も都合よかったら楽でしょ?」
泉「??そうですね??」
「お店の時の取り分が幾らか知らないけど、暇な時に俺と会って、
俺から貰う方が効率いいでしょ?」
泉「はい….??」
「だから、俺の愛人になれよ」
泉「言ってることは分かりましたけど、愛人は唐突すぎw」
「フラれた!w」
泉「振ってない。 彼氏つるくつもりないけど、会うのはOKですよ」
「じゃ、この後、飲み行こうか?」
泉「ごめんなさい、19時まで仕事です」
「そうだった」

妹のファーストキス貰った

ちなみに妹は14

自分は妹が好きなんだよ
というか小さいものは大体好きなんだけど
妹を抱えてテレビ見たりとか
妹と一緒にご飯食べたりとか
妹と一緒にお風呂に入ったりとか…

まぁ、こんなことしてるうちにどす黒い感情が芽生えちゃった訳ですよ

妹ってめっちゃいい匂いすんの
膝に座らせてるときとかトビそう
なんかところどころやらかいし

でも、最近妹が冷たくなってきたんだよね

なんか意識してるっていうか
最近までそんなこと全然なかったんだけどね

で、数日前に明らかな拒否をされまして

このままでは、妹の心が離れてしまう
でも、仕方ないことかもしれないし
どうすればいいのか…

散々悩んで強行手段をとることにしました

まぁ、何をしたかといいますと

夜這いです、ハイwww

といってもかわいい妹に嫌われたくないので
気づかれない程度にちょっとだけ…

と、当時は思ってました

深夜2時ごろ

自分は靴下を履いて足音対策済みです
妹のところに行くには親の部屋の前を通過せねばならず
かなり骨を折りました

まぁ、なんとかばれずにすみましたが

妹の部屋は年相応のかわいいらしい装飾をしており
妹の香りが鼻腔をくすぐります

慎重に…
焦らずに…

長い間暗いところにいたおかげで
目が闇に慣れてきました

おかげで妹のかわいい寝顔もばっちり拝めます

妹は本当にかわいらしいのです
つつましい胸…
あどけなさを残す顔…
長い黒髪…

こんな想像をするだけで達してしまいそうだったので
早々目的を果たすことにします

目的とは、つまり妹といちゃいちゃすることなんですが
この状況下でできることがメインです

つまりは
なめまわしたり
胸で遊んだり
全裸にしてみたり
ふとももに顔を擦り付けたり…

とまぁ、いろいろ考えてみるものの
妹を目の前にすると罪悪感がこみ上げてくるのです

この日は結局、妹のかわいくて弾力があってそれでいてむちむちしている
赤みがかったほっぺに、軽くキスしただけでした

しかしこの衝動に歯止めがきいたわけではありません

次の日、自分はまたもやこっそり忍び込みます
妹は相変わらず早くに寝て、かわいいいびきをかき始めていました

そのいじらしさにちょっとわらってから
昨日できなかったことをすることにしました

妹は無防備にも大の字で寝ています
自分は頭を撫でてから
服の上から胸部に手を這わせました

気づかれないようにゆっくり触ります
このときの為に体温は妹と同じくらいに保っていましたし、
妹には少量の睡眠薬を盛っています
もちろん小児向けのものです

まずは表面をなぞる様にゆっくりと…
十分堪能した後は、
押したり揉んだりしてみました

胸は強く揉むと痛みを感じるので、
できるだけ優しくしました

さぁて、お次は直に触ってみましょう
このとき既に脳内はピンク色です

妹のボタンに手を掛け、ゆっくりはずしていきます
妹は睡眠薬が効いているのか、あまり反応を示しません

…ついに胸部周りのボタンをはずしました
桜色の綺麗な妹の胸があらわになります…

生唾を飲み込んでからゆっくり触り始めます

妹には胸がほとんどありませんが
小さな膨らみが、かわいらしく主張しています

ゆっくりと手を乗せます
妹のそれは自分の手にすっぽりと収まるものの、
その柔肌は吸い付くような弾力を誇っており
触るものに感動と興奮を与えます

妹の心音も感じてドキドキします…

一通り堪能した後、
はだけた服を元に戻して
昨日のようにほっぺにキスして後にしました

またもや罪悪感

しかし行為はだんだんとエスカレートしていきます

あれから三日後です
立て続けにするのはリスクが高いので
時間を空けます

妹の様子はあまりかわりがない様です
毎日妹を眺めることを日課としている身として断言できます

さて、妹をわさわさしに行きましょうか
この頃になると妹への配慮が若干ないがしろになっていました
成功続きで浮かれていたんですね

深夜3時です
妹の就寝が遅かったため、時間を合わせました

例によって盛っています
これは朝になって寝ぼけている妹を
グダグダしながら起こす口実にもなっていました

妹は今日も優良健康児らしく
布団を蹴ったまま寝ています

今日は大胆にも妹と添い寝しながらいちゃこらすることにしました
ちっちゃい体を抱きすくめると否応がなしに興奮します
あと、妹は体温が高くて気持ちがいいです
髪はちょっと湿っていましたが、
むれた匂いがまたたまりません

しばらくそうやって妹の髪をすんすんしていました

さて、そろそろはじめましょうか

まず、全裸になります
そして妹も全裸にします

準備ができました

全裸になったらすることは一つ
すなわち

もふもふです

?脳内会議?

悪「妹の純潔を貰うべきでは?」
天「馬鹿をいっちゃいけない。妹はこのことについて感知していないんだぞ。自分の都合を相手に押し付けちゃいかん」
悪「といっても、最終的にはしたいんでしょ?」
天「…たしかにそうだが、それは今じゃない」
悪「先延ばしかよ」
天「…穢れた妹も見てみたいがそれは妄想に留めとけ。あくまで紳士的にだな…」
悪「この期に及んで紳士とか…。変体紳士乙」
天「」
悪「まぁ、要するにヘタレってことでおk?」
天「」

というわけで妹をもふもふしました
どこを触っても、もちもちのすべすべのつるつるです
まさに全身で妹を体験しました
抱き枕なんていらない

もふもふしてる最中に妹が少しばから呻きましたが、
気にならない程度でした

ふとももなんて最高でした
ちょっと汗ばんでいるものの
極め細やかな肌が程よいさわり心地で
夢を見ているようでした

いつまでもふとももに顔を擦り付けたいと願わずにはいられません

密着しているためいつもより妹を近くにかんじます

あぁ…かわいいなぁ…

呟いても妹は反応してくれません
当たり前なのですが、すこし寂しくなってきました

もっとかわいい妹をみたいっ!
妹のかわいい声を聞きたいっ!
妹合意のもと、もっといちゃいちゃしたいっ!

…無理です
もう自分は取り返しのつかないところまで来ているのではないか…
そう考えると、自分の理想とした妹との関係は崩れ去っていきます

そもそも最初から間違っていたのです
妹を好きすぎるあまり早急で短絡的な道をとってしまったのです
本当に好きならこんなことをするべきではありませんでした
回り道が近道だったのです

一通り考えたあと、一通り落ち込みました
その頃には黒い衝動は深い罪悪感になり、
妹の無垢な表情がそれを更に強調します

急いで服を着ると
妹の服を戻さずにすぐに部屋から出ました

いろんなことに頭が回ってませんでした

翌日、妹は変わりありませんでした
いえ、変わりないように見えました

申し訳なくなってきて妹の顔を直視出来なかったのです

しかし、意外でした
あの時、気が動転して服を着せないまま部屋を出てきてしまったものですから
そこから気がついてしまうことを懸念していたのです

さすがに
「気がついていないようだからまだいける」
っていう発想はありませんでした

これからはちょっと離れたところから温かく見守りたいと思いました
自分勝手な考えでしたが、妹を傷つけたくないし、自分も傷つきたくなかったのです

そんなこんなで妹との接触回数は激減しました
会うタイミングは食事のときぐらいです
簡単な挨拶しか口にしませんし、会話も自分から打ち切っていました

その頃になると妹は単なるかわいい妹ではなく
大切にしたいけど近くにはいてはいけない家族になっていたのかもしれません

それから数日経ちました

妹から急にメールが届いたのです
サブタイトルには「○○ちゃんへ(妹は自分をちゃんづけで呼びます)」
本文には「2時に部屋に来てください」
とだけありました

受信時間は午後10時頃でちょうど夕飯が終った頃です

正直死んでいました
2時…ってことはつまり自分が行為をしていた時間で
妹はそれについて暗喩をするためにこの時間を指定したんじゃ…

あぁ、おわった

俺は布団で泣きました

30分ほど泣いてスッキリしてきました
まだ2時まで時間があります
それまでに心の準備とダメージ対策を…

ついでに頼りになりそうな奴にも相談しときます

自分「私の懺悔を聞いてください」
妹2「……」

こいつは妹2です
妹とは双子ですが
自分は一定基準を満たさない妹は妹と認めないので
妹は一人です

自分「…という訳なのでどのようにすればいいのか、愚かな自分に道を示してください」
妹2「……」

妹は軽蔑しまくって一周してむしろ可哀想な濡れた犬をみるような
生温かい眼差しでこちらを見ています

妹2「完全にお前が悪い…」
自分「はい…」

ボソボソ喋る奴です
おまけにお前呼ばわりです
まぁ、そうされて当然なんですが

妹2「最悪。ほんとに最悪。」
自分「最悪なのは自覚しています…。これからどうするべきでしょうか」
妹2「最悪。まず聞かれることはお前がやったことについてだろ」
自分「やっぱりか…」
妹2「ただ誠実に謝るしかない」
自分「やっぱりか…」

妹2「被害者としては、自分が何をされたかを知る権利がある。自分が知らない間に自分の体が弄ばれてるんだ。どんな悪いことをし、その悪に対してどんな謝罪をするのか。」
自分「そんなことを話せば混乱させるんじゃ?」
妹2「何をされたか分からない状態なんぞ気持ち悪くて仕方ないだろうが。第一、これからの関係復帰を望めない状態で高望みし過ぎ。思いっきり軽蔑されるべき」
自分「やはり仕方ないのか…」

若干熱が入って暴言連発の妹2
こういうところがかわいくなのです
見た目は妹とそっくりなのに

いろいろ言ってスッキリしたのか、
いつもの平静さを取り戻した妹2は

妹2「じゃあ、いっておいで…」

と、呟くと自分を部屋から閉め出しました

妹2から追い出された後
自室で死んだように転がってました

どう考えてもBADEND
考えて辛くなるより、思考停止してその時を待つほうが
いいのだと思いました

深夜2時
その時がやってきました
重い足を動かして妹の部屋に行きます

恐る恐るドアをノックします

「どうぞー」

適当な返事が返ってきて拍子抜けしました
もしかしたらあんまり嫌われてないかも
なんて、楽観的な考えが湧いて来ます

妹の部屋に入れてもらいました
これからお叱りタイムです

妹「○○ちゃん、話があるの」
自分「はい…」
妹「えと、もうあんなことしないでね…」
自分「ごめんなさい!ごめんなさい!」
妹「え、ちょっと、いきなり謝らないで」
自分「…え」
妹「確かにちょっと嫌だったけど、すごく嫌じゃなかったから」
自分「…許してくれるの?」
妹「うん、許してあげる。だからもう勝手にあんなことしちゃ駄目だよ」
妹「えとね、勝手にお胸触られるの怖かった。だけど○○ちゃんと話せないのも嫌なの。最近○○ちゃんがずっと悲しそうにしてるし、私を避けてたから前みたいに戻りたいって思ったの。私も○○ちゃんのこと好きだから」
妹「えと、触られるのとかあんまり好きじゃないけど、そういうのも好きになれると思うから…。だから、その、お胸とかなら我慢するから、勝手にしないでね」

おかしい
これはおかしい

こんなに簡単に済む話ではないのです
自分の快楽の為に妹を利用したのです

これは違う
これじゃない

妹が自分を許してくれたのは素直に嬉しいと思いますし、
妹が自分にこんなに優しくしてくれています

ハッピーエンドです、まさかの

でも
腑に落ちないのです
何かおかしいのです

でも何がおかしいのか分からないのです

その後、妹と軽く雑談し、事なきを得ました
もやもやします

じっくり考えてみることにします
まず、妹は凄く嫌では無かったといいました

…あんなにふとももに顔を擦り付けたのに?

そういえば胸の話しかでなかった気がします
全裸で抱き合ったりもしたのに…
服を着せていなかったことにも言及なしでした

そういえば睡眠薬を飲ませてあるのに何故、気がついたのでしょう
そういえば、最後に妹をもふもふした時いつもと違ったような…

答えはシンプルでした

妹2「…何?」
自分「…」
妹2「…何よ」
自分「何で言ってくれなかったの?」
妹2「何のこと?」
自分「ごめんな…」

自分は妹2の反応で全て悟りました
やはりあの日自分が抱きかかえていたのは妹2だってことを

妹には睡眠薬を盛ってあります
よって、ちょっとやそっとのことじゃ気づくはずがないのです
何故気づかれたのか
それはあの日、妹と妹2が入れ替わっていたからでしょう
1回目と2回目の妹は特にこれといった反応は示していませんが
3回目は呻いているのです
それに妹は胸以外のことは供述してない
全裸で抱き合わされるなんてショッキングなことがあったのに

また、妹2にアドバイスを貰う際、
暴言を吐きまくっていたのも鬱憤を晴らすためだったのかもしれません

妹2は薬で盛られていないので行為に気づくことが出来ます
あとは妹にその旨を伝え、ここに至るという訳です

これらは全て状況証拠ではあるものの
他にどのような筋書きがありましょう

真相は解けました
しかし何故妹2は回りくどいことをしたのか

自分「ごめんね。こんなことしちゃって」
妹2「…」

妹2はだんまりがいつもの三割増しになっていました
無言の静寂が5分ほど続いたあと妹2はゆっくり口を開きました

妹2「私、ずっと○○がすきだったの。でも妹ばっかりで私には見向きもしてくれない。だからつまんない意地張っていつもむすっとして」
妹2「でも、あの日たまたまベッド交換したら○○がきたの。私嬉しかった。○○に必要とされてるんだって。例えそれが妹の代わりでも」
妹2「でも、それだけじゃ我慢できなくなっていったの。もっと○○と一緒にいたいっておもったの。」
妹2「だからこのチャンスを利用して妹を諦めさせられないかなって思いついて。ひどいアドバイスもして。結局失敗しちゃったけどね。」
妹2「だからもういいの。これで良かったの」

妹2はひとしきり喋ったあとバツが悪そうにしました
そして、自分の胸で泣きました
どうして、気づいてあげられなかったんでしょう
こんなにかわいくて自分思いのいい妹がいたことに…

自分は妹2に深い愛情を覚えるようになりました
見せ掛けでも偽りでもない
身近にいた愛を

自分は言いました

「妹2ちゃん本当にありがとう。大好きだよ」
「私もだよ。お姉ちゃん」

百合オタに彼女ができた話

とりあえずスペック

私:20歳、低身長、童顔、女の子らしい格好、黒髪ロング、おとなしい
彼女:22歳、背はやや高め、スレンダーで顔立ちは整っててきれい、女の子らしい格好、黒髪セミロング、明るくて元気

自覚したのは中学の頃くらいだったと思う
私は女の子を恋愛対象として見ていた

小学校の頃から、クラス替えがある度まっ先にするのはかわいい女の子探しだった
友達は美人だったり可愛かったり、そんな子ばかりが自然と集まった

中学?高校までの間に友達を好きになったり先輩を好きになったりもしたけど、
女性が好きだなんて言えるはずもなく気がつけば失恋ということばかりだった

百合に目覚めたのはちょうど中3の頃くらいで、きっかけはホラーゲームに出てきた姉妹だった

衝撃が走った

その二次創作サイトを発見してまたしても頭を殴られたような衝撃が走った
いまでもその時見つけたあるサイトの作者さんは神様みたいな存在

高校3年の夏にいろいろあってふさぎこんでいたからフリーターコースまっしぐらだった
ずっとそのホラーゲームの姉妹だけあれば幸せだったから他の百合作品に手を出すこともなくて、別にお金には困ってなかったけれど
さすがに親の視線が痛くなってきたので近所の飲食店で働くことにした

それが19歳の夏ごろ

2012年1月、先ほど話に出した作者さんの何年か前の日記をみかえしていたら、ある百合アニメの感想を漫画とともにうpしていたのを発見した
原作のゲームをプレイしていたこともあって、見てみようと思い立ちツタヤで全巻借りてきた

このとき借りてきたアニメがきっかけで、ただの百合オタだった私に彼女ができたんだ

中学の頃、オタクを隠す気がなかったせいか周りからの扱いが悪かったのが不服で、
高校の頃からそのアニメに出会うまでは表面上脱オタしていた
流行りの海外ドラマも一通り見たし、言動や仕草、持ち歩くものにも気を使ったりして普通の女の子になろうと必死だった

卒業してフリーターになってからも、高校時代の友達には百合オタを隠していたんだけど
その百合アニメの影響で、初めて美少女フィギュアや百合抱き枕カバーを買ったり、DVDBOXを買ったりして
部屋がオタグッズで埋まっていくうちに、なんだかふっきれた

ちょうどそのころtwitterでその百合アニメ関係のアカウントを探していたときに見つけたのが、彼女だった
最初は発言をただ眺めているだけだった
同じ百合好きで、例の百合アニメをとても気に入っているらしいということ、そのアニメに出てくるキャラクターの絵も
描いていること、そのコスプレをしていることを知って、その段階で私は彼女に強く憧れた
オタをオープンにする彼女の生き方をみていて、そういうのってすごく楽しそう、いいな、って思った

思い切って話しかけてみたら、私がたまにうpしていた百合イラストをみてくれていたらしいことがわかった
しかもなかなか好感触…というのか、CPのおかげってのが大きいとは思うんだけど私の絵を気に入ってくれてたみたいだった
評価されることに慣れていなかったというのと、しかもそれが憧れの人に褒められたものだからとても嬉しくて
本当、文字通り真っ赤になりながら返信したのを覚えている

7月に入ったあたりで、彼女に夏コミで例の百合アニメの本を出すからゲストとして4コマを描かないかと誘われた

同人活動は夢だったけど、やり方とかもわからなかったし漫画なんてオチのない4コマをひとつ描いたことがあるくらいだったから
実行に移せる日はだいぶ先だと思っていた
これはちいさな夢だけど、それを叶えるチャンスだと思い二つ返事で引き受けた

ついでにやり取りに必要だからと言ってskypeIDを聞き出すことに成功した
嬉しすぎてベッドで転がってた

ゲストで描くだけなら別に行かなくてもいいと思っていたけど、3日目夜にその百合アニメのオフ会が開かれると聞いて、
3日目だけコミケに一般参加する事にした

四コマの相談なんかもあって、文字だけだけどSkypeでよく話すようになっていた
その時にお互い同性愛者で失恋したばかりみたいな話もする程度にはうちとけていた

やり取りをしている中で、例の百合アニメのグッズを譲ってもらうことになったから本名を教えたんだけど、
それを聞いて彼女は一瞬戸惑ってた

私のことを男性だと思っていたらしい
今まで話が合うのは男友達ばかりだったから、勘違いしてたと言っていた
男性だと思っていたからエロ同人の話とかもしちゃった、恥ずかしい…とも

まあそんなこともあったけど、漫画は順調に進んで締切よりだいぶ早くに完成した

コミケ&オフ会の話

新幹線の乗り方がわからず駅員さんに聞いたりしてなんとか会場に辿り着いた
1時間ちょっとさまよいつつも、ついに彼女のサークルスペースを発見
コスプレ写真で顔は知っていたのと、事前に例の百合アニメの主人公コスをしてくると聞いていたので
遠目に見てすぐにわかった

きれいな人だった
腕なんかも細くて、写真で見るよりも全体的にずっと華奢な身体つきをしていた

私「あ、あの…!四コマ描かせてもらった1ですー!」
彼女「おおっ、1さんですか?きてくれてありがとうございます♪」
私「会えてうれしいです!」

彼女の方が忙しそうだったこともあり、その後普通に雑談して早めにお別れ
彼女の隣にいた売り子さんが私のことを褒め殺しにきていたのが印象的だった

自分の中で、勝手に「頼れるお姉さま」みたいに思っていた人だから、話せてとてもとても嬉しかった
この時点ではまだ行き過ぎた憧れくらいだったと思う

その後は初、一般参加ということもあり効率の悪い回り方していたから大した収穫はなかった
twitterの百合クラスタさんたちと合流してお話できたくらい?
それはちょっと話がそれるから省かせてもらうけれど

ホテル戻って、汗びっしょりだった服を加湿器みたいなのの上に乗せて乾燥させてる間に
オフ会のためにシャワーを浴びて化粧直しした
服は…まあ汚いとは思いつつも替えが可愛いのなかったのでそのまま着た

集合時間の40分くらい前にホテルを出たはいいけど、集合場所が分からなくて同じ場所をグルグル回っていたら
彼女からメールだかリプだかが来て詳しく案内してくれた

なんとかそれらしき集団を発見した
コスプレしている写真しか見ていなかったから、普通の女の子らしい格好をした黒髪の彼女はなんだか別人みたいで新鮮だった

居酒屋の個室に入った瞬間隣の席をキープすることに成功
内心ガッツポーズをとりつつ、百合オフ開催
百合好きな人多いオフ会といっても3次元の百合は百合にあらず、な人もいるから後ろめたい気持ちもあったものの
スカイプですでに仲良くなっていたためか髪を触りあったりくすぐりあったり(これはその場にいた彼女の友人もしてたけど)
時々二人だけの世界に入る私と彼女

余談だけど何ヶ月か経ってからその場にいたカメラマンの男性がその様子を動画で撮ってたらしく、送ってもらったら
バカップル以外の何物でもなかった
今でもとってあるけど恥ずかしいので見返す気は起きない

オフ会の最中、常に話の中心にいる人気者の彼女をみて、私だけのものにしたいっていう独占欲が生まれていた

その後二次会があったけれど楽しい時間はあっという間で、解散の時間がきた
帰り道恋人つなぎしてくれたり、みつめあったり、ハグしてくれたり、なんかもう彼女がとても積極的でどきどきしっぱなしだった
多分、独占欲が生まれた時点で憧れが愛に変わりつつあったんだろうけど、そこにスキンシップが加わったこの瞬間に落ちたんだと思う

家に帰ってからはぬけがらみたいになってた
オフ会楽しかったなーってそればかり考えてはにやにや思い出し笑い

そんな中、USJいかない?ってすかいぷで彼女に誘われた
願ってもないことだったので喜んでいきますというようなことを言ったと思う

告白するチャンスだと思ったから何度も何度もイメトレしてた
当日、旅行慣れしてない私はやっぱりバスの場所なんかで戸惑いつつもなんとかユニバーサルスタジオ駅だっけ、
そこへとたどり着いた

6時ごろのあの場所ってエスカレーターも起動していなくて、まるでサイレントヒルだなーなんて思いながら
化粧をするためトイレを探した
その時間帯は使えないトイレとかあって、結構見つけるのに苦労した

化粧が終わって改札のあたりで彼女を待っているとメールを受信
「ちょっと遅れるからマックで待ってて」
確かそんな感じのメールが、女の子らしい絵文字の入り混じった文面できた

彼女に勧められた歌手の曲をiPodでききながら入口を見続けること約10分
「どこかな?」って感じの表情で私を探す彼女を発見

そんな様子をかわいいなぁと思いながら見ていたらこっちに気づいた彼女が笑顔で近づいてきた
飲み物を買ってきてから席に着く彼女
浮かれすぎててどんな話したのかはっきりと全部は思い出せないけれど、
百合アニメの話をしたり、携帯の画像を見せ合ったりしつつ、開園時間までお喋りをしていた
大半が百合関係の話だったと思う

その時にお互い過ぎてしまったけれど誕生日プレゼントを交換した
そのチョイスが、私の好みを知り尽くしたものばかりだったからすごくうれしかった
コスプレ用の小道具とか、手に入りにくいグッズだとか、お揃いのポーチだとか
中には結構お高いバッグなんかも入っていてそれには驚いたけれど、今も大事に使ってる

そろそろ行こうか、ということになり入口へ向かうことに
そんな中雨が降ってきた
傘を持ってきていたのが私だけだったので、肩がくっつくくらいに近づいて相合傘することができた
本当空気の読める雨だったわ
腕が疲れるし、私が傘をもっていてあげたかったんだけど身長的に却下された…

中に入るととにかくBGMがどこでも鳴っていて、声の小さい私には結構キツい
USJのアトラクションに疎かったのもあって、ほとんど彼女が話を振ってくれて、アトラクションの解説してくれるといった感じだった
口下手な自分が嫌になった

アトラクションに乗り込む時って結構密着するから、その度にどきどきした
人の多い待機列では、はぐれないようにって恋人つなぎをしてくれた
うれしくてほっぺが、ウェルチを飲んだ時のようになった…といってわかってもらえるだろうか
とにかく相当だらしない顔になってたと思う

あとたまに頭を撫でてくれて、それも気持ち良かった

その後も時々恋人つなぎをしてくれるのが本当にうれしくって、でも歩きづらくなったり(おそらく緊張しすぎた私の)
手汗で気持ち悪くなったりして手を放されてしまうたびにしょぼーんの顔文字みたいになっていた

そのうちに、自分からつなげばいいんじゃ…?と気づいたものの、差し出した手をとってもらえなかったら悲しいなーとか
考えてしまい30分くらい迷いに迷って

私「ねえねえ、手…つないでもいい?」
彼女「あはは、かわいいなーw はいっ」(手を差し出す

そんな風に許可をもらうことでなんとか繋ぐことに成功した
手汗させなければずっとつないでいられるのに…緊張しやすい自分が憎い

一緒にいる間、荷物を持ってくれたり歩く速さをわたしに合わせてくれたりして、本当に性格イケメンだなと思った

普段友達には私が荷物持ったり家まで送ったりとか、トイレ大丈夫?とか気遣いをしていたから
なんだかされるのに慣れていなくてムズムズした
もちろんうれしかったけれど、私なんかにそんなしてくれて…って思ってしまって

そこで私も何かしたいと思って、お土産屋さんによってほしいと伝えた

いくつか見てまわって、よさそうなところをみつけたのでそこでお揃いのストラップを選ぶことにした
ストラップを探している間に鳥のマスコットのついたイヤホンがあった

彼女「あ、これかわいいな。私この鳥大好き!…でもイヤホンでこれは結構高いかなぁ」
私「んー、そうだね。ちょっと高いかも」

そんなやりとりをして、そのままそこはスルーしてストラップを選んでレジに並んだ
並んでいる最中に、ちょっと買い忘れた物あるから、そのストラップ並んで買っておいてくれる?といってその場を離れた私

…自分でもちょっと気持ち悪いかなとおもったけど、その隙にイヤホンを買ってきた

店を出てから、ベンチに座って買った物を取り出した

私「これ、さっき買ったんだ?、開けて見てくれる?」
彼女「えっなになにー?」ガサゴソ
彼女「ん?これ…」
私「えっと…その、帰りに渡そうと思ったんだけど忘れそうで…」
彼女「そっか、ありがとー」

それほど欲しかったわけではなかったのかな
それともこういうサプライズいやだったのか…反応は普通な感じだった
ちょっと残念

気を取り直して

実は彼女はUSJの一番浮遊感あるというジェットコースターのせいで絶叫系が苦手
私も乗れるけど乗るまでの間の不安感が酷いタイプ

でもひとつくらいは乗って帰りたい
そこで出た案がスヌーピーのジェットコースター

子供向けのあれ

彼女「これくらいなら流石に…余裕だよねーw」
私「子供向けだからねぇ…いけるいける」

そんな風に励ましあいながら乗った

彼女「ね、ちょっと…手を貸して」
私「?」
彼女「………」(私の手が彼女の胸に添えられる)
私「…すごくどきどきしてる」

胸触ったことで私まで違う意味でどきどきしていた

USJで起きたイベントは大体そんな感じだった
私が日帰りの予定だったこともあって15時にはその場を離れて、オタショップ巡りをしたり
うろうろしていたらいつの間にか17時

彼女がよく行くというお好み焼き屋へ行くことに
1階はカウンター席だけだったのでテーブルのある2階を指定
ほぼ貸し切り状態だったので隣同士に座って胸や足を触りあったり(冗談で済む程度にだけど)
いちゃいちゃしていた

オフ会の時も思ったけど、彼女はくすぐりに相当弱い
ちょっと調子に乗ってくすぐると、可愛い声でやめてっていうのがたまらなかった
その後は場所が場所なのと、ほかのお客さんが来たのでもたれかかってかえりたくないーと
いくくらいにとどめていたけれど

帰りは道行く人にバス乗り場を聞いてくれたりと、旅行慣れしていない私のこと気にして
いろいろ手を尽くしてくれた

帰り際、改札を通る前に隅っこに連れて行かれた
これは告白するなら今か…?と思ったけど
本当に自分が情けないけど、これくらい友達とでもするのに何勘違いしてるのー
なんて言われたらと思うと言えなくて、抱き合ってその場は別れた

コスプレイベントにいったとき彼女と同じ部屋で2泊したんだ

冗談交じりで
私「私の方が小さいし非力だけど、本気出せば彼女ちゃんくらい押さえつけて襲えるよ」
彼女「それはたのしみだなーw」
みたいなやりとりがあった

それぞれ交替でお風呂に入った
私は後に入ったんだけど、私の自前のパジャマをみて

彼女「パジャマ可愛いーw」
私「えっ 旅行の時って持ってくるものだと思ってた…でも、彼女ちゃんの浴衣もいいね」

きっかけはそんな感じで、その後もUSJのときみたいにいちゃいちゃ…してたんだけど
いちゃついてたらはどめがきかなくなった
とどめは浴衣をはだけさせながらの

彼女「1ちゃんになら…いいよ」

という言葉だった

私「ほんと…?えへへ、うれしい…両想いって思っていいのかな」
彼女「好きじゃない人にこんなこといったりしないよ…?」
私「そ、そうだよね…!えっと、じゃあしつれいします…」

すでに見えそうになってる浴衣をさらにはだけさせて胸を露出させた
私はブラつけて寝る派だったから、いきなり胸があると思わなくてちょっと驚いた

本当にさわってもいいのかな…っていうかどこまでOKなんだろ
なんて思いつつ胸を揉んでみたら自分とずいぶん柔らかさが違って、またしても驚かされた

むに、って感じが普通だと思ってたんだけど、彼女のはふにゅってした
要するにすごく柔らかかった

私「えっ…すごくやわらかい…?」
彼女「そうかなぁ…?何年か前はもうちょっと胸あったからとか?」
私「あー、きっとそれだ」

私「揉むのすごく楽しい?」
彼女「ふふ、そうなのー?」

こんな感じでほのぼのと胸やその付近を触ってた
けど彼女は胸よりも耳や脇が弱いことに気づいて途中からくすぐり攻めにかわってた
この瞬間はすごく健全だったのにほかのどこ触ってるときよりも色っぽい声をだしてて興奮した

胸をなめてもあまり反応はなかったけれど、耳をなめたりあまがみするとすごくかわいい声を出すんだ
喘ぎ方がまたかわいい
アニメキャラみたいっていうのかな、あう、とかはうぅ?みたいな声がたまに混ざってる
ろれつ回らない状態で私の名前を呼んだりするのもすごくいい

こうやって書いてると私がバリタチっぽくみえるかもしれないけど残念ながらそうでもなかった

このあたりで電気を暗めに設定した
下着を脱いでもらって、気持ち良くなってもらおうとひたすら下を触った

ただ人のを触るってすごく難しい
世の男性は自分にないものを触るわけだから、相当大変だろうなーと思った

真剣になりすぎて無言でその部分をただただ触り続けた
彼女にもっとゆっくり、とか指示を出してもらいつつ結構長いこと触った

いい感じに擦れるようになってきたなーなんて思っていたら彼女の足ががくがくしだした
がくがくするのがとまってからまた触ると、また今度は少し控え目にがくがくする
それが数回続いた

私はこんなにわかりやすくいったことなかったから衝撃だったんだけど、軽く何度もいっていたみたい

その後は

彼女「じゃあ今度は1ちゃんだな!」

という言葉とともに後ろから抱きつかれて、胸をいじられて喘がされた

その後くらいだったと思う
順序おかしいけれど、仰向けに寝転がってる彼女に覆いかぶさって

私「キスしていい?」

今思えばそんなこと聞くなよって感じだけど、あまりキスは好きじゃないって言葉が引っ掛かっていてつい聞いてしまった
いいよ、と言ってもらえたので軽く唇を触れさせるだけのしかだめかなとおもってたんだけど、舌を入れる隙間があったから
これは!とおもって入れたら絡ませてくれた

そこで改めて「好き」 「大好き!」ってやりとりがあって、
便宜上彼女と書いていたその人が本当に彼女になった、というお話

クリスマスにまた彼女に会いに行くんだけど、なんかもう付き合ってから毎日幸せすぎて
誰かに惚気たかったんだ

13歳の時家出して円光⇒妊娠&中絶した話をしたい

こういう世界もあるって分かってもらいたい
聞いてくれないか

中学2年生の時、自分はかなりの中2病だった
タイプとしてはサブカル+悪ぶりタイプ
大槻ケンヂや椎名林檎を崇拝していて、
学校のテストの裏に「誰も私をDon’tunderstand」とか
「約束はいらないわ、果たされないものなど大嫌いなの」とか
書いちゃうくらいの痛さだった。今思い出してもあああってなる。

さらにヤンキーにも憧れていて、ギャル雑誌(笑)を読んでは
髪染めたいだのピアス開けたいだのわめいていた。
しかし母が怖いので実際に行動には移せなくて
不満がどんどんたまっていった。明らかに自分がおかしいのにね

そんな時、わたしはももち麗子の漫画に出会ってしまった
みなさんももち麗子って知ってる?
問題提起シリーズとか言って、女子高生の援交とかクスリのことについて
書いてる少女マンガ家なんだけど、それにどっぷり影響を受けてしまったのだ

簡潔に言えば年上の彼氏とSEXしてそれが学校中に広まって
真面目な学校だったせいで親を呼ばれる自体にまで発展してしまった。

見た目は普通の黒髪の目立たない女の子でした。

そんな事があったせいで学校から浮いてしまい、
先輩からも友達からも変な目で見られる日々。
さらに彼氏とはそんな事があったせいで引き離されてしまい
グレて飲酒喫煙家出を繰り返していると風の噂で聞いた。

馬鹿な私はその噂にまた影響されてしまったのだ

私まだ彼氏(以下ゴキブリ)のことが好きなの!

どうしたら近づけるかな?

あ!同じ事したらいいじゃん!

よし!THE家出だーーっ!
私の脳内ではトントン拍子に事が進んだ☆

家出が決まったら私の心は途端に晴れやかになった。
クラスでも家庭にもいづらかったので、逃げ場所ができたと
思うだけで安心できた。

そして冬休みに突入。
旅行の予定があったので家出は延期。
でもどうせ家出するからと宿題等は一切やらなかった。
ついでに不良になってしまったゴキブリと再会して根性焼きをされ
たのもこの頃。

冬休みはとってもまったりできた。
まったりしすぎてこのまま家出なんかはしなくていいやとも
思えた。だけど休みが終わればまた学校で好奇の目に晒される。
気がつけば冬休み終了2日前だった。

私は行動に出た。
ありとあらゆる中高生用掲示板にメアドをつけて「誰か泊めてください☆」
と書き込みまくったのだ。
朝書き込んで夜見たら20件も返事が来ていた。引いた。

その中から、3,4人比較的文面がちゃんとした人を選び出して返事を送った。
その日のうちに返事が来たのは一人だけだったので、その人に
「明日からすぐ泊めてください」と送ったらすんなりと事が運んだ。
次の日の1時にその人の最寄の駅で待ち合わせすることになった。
次の日って冬休み最後の日ね

で、当日。
母には「ちょっと出かけてくるね☆」と言って小さいバッグひとつと
現金1万円オンリーで待ち合わせ場所に向かった。
途中変装用に大きなサングラスを買っていった。黒髪幼児体形なのに
サングラスをかけていたので多分相当変な人に見られていたと思う

ちょっとキモイこと書くけど、私の住んでるところから待ち合わせの駅まで
バスで40分くらいかかるんだ。
それで景色がどんどん変わってく。あれは涙が止まらなかったよ
結局自分は家族を捨てるんだって思って。
4歳の弟のこととか思い出してた。やべーきめーげろげろ

まぁ、寂しいなって思うことが、家出をやめるという発想にはならなかったので
そのまま待ち合わせの駅までいった。
どんなキモデブが待ってるんだろうと思ったら現れたのは
さわやかなスポーツ狩り男だった。名前を阿部さんとする

阿部さんは優しい笑顔で「やぁこんにちは(キラキラ」みたいなことを言って、
私を自分の住処まで案内してくれた。3LDKの綺麗なマンションだった。

ほんとに一人で住んでんのかよ・・・って位の広い部屋だった。
中を案内されて、生活のルールなどを説明されて
軽く雑談をした。ルールはなんかちゃんと片付けるとか風呂の使い方とか
そんなんだった。今までに何人も家出少女を泊めてるみたいなことをいっていた。
ひと段落着いたところで、阿部さんが足を触ってきた。

阿部さんは「やらないかモード」になっていた。
泊めてもらうには必要だと思ってたことなので、
普通に受け入れた。
超早漏だったwww

私は阿部さんとほぼ毎日SEXしながら同時に生活費を稼がないといけないので
円光にも手を出していた。あの頃の相場でjcだと4万くらいかな?
あるとき定期で会って30万払うという人が現れたのでよろこんで
会いに行った。

そこに現れたのは口からよだれをたらした右半身の使えない障害者の
お兄さんだった。多分29とかそんぐらいかな?
身体が悪いだけで頭は普通だったので、H2回、一緒に食事で会うたびに
10万あげるよ!ということを説明してくれた。

私は男の人がお金にしか見えなくなっていたので是非その条件で!
と言いすぐにその足でラブホへ向かった。
そのまま二発。顔はよだれでぐちゅぐちゅになるし臭いしなかなか
いかないしで最悪だった。だけどやりきったので10万もらえる!と
浮かれ気分で一人だけ風呂に入った。

出てきたらカバンが無かった。もちろん財布も。
そしてその男も。服はあったので泣きながら阿部さんのとこまで
戻った。それ以降そいつからは音沙汰無し。
幸いだったのは保険証とか個人情報特定系が取られなかったことかな。
その日はなきながら阿部さんにフ○ラして寝た。

そんな生活を春になるまで続けていたらある日阿部さんの家に
警察が来た。阿部さん現行犯逮捕。随分前から目を付けられていた
みたい。私に関わった人(円光相手、家出友達)全員逮捕&補導。
私妊娠&中絶。

これが5年前の話。当時13歳だった私は何事も無かったかのように
転校して中3の春から学校に通い始め、公立のごく普通の高校に
通ってMARCHのどこかにもぐりこんだ。
私がしたことを知ってるのは周りには両親のみ。
今阿部さんたちが何してるかは全く分からない。

3年くらい前の体験談

3年くらい前の体験談。

俺の家にバイト先の友人達を呼んで遊んでた。
男2人に女3人の仲良しメンバー。俺も含め、全員大学生。
いつものように飲みながら、適当に話をしたりテレビ見たりして楽しんでた。
その日は俺だけがバイト明けだったせいもあり、途中で眠くなってきて横になったまでは覚えてる。
気が付くと友人達がいない。
自分が寝てしまった事と、その間に友人達は帰ってしまった事を理解し、友人達に謝りメールをしようと思った。
それと同時に、そもそも自分が寝ていたのだから鍵がかかっていない事に気付き、玄関に向かった。
すると、玄関に女物の靴が1足ある…。
えっ?と思い、部屋に戻ったが誰もいない。
裸足で帰ったのかとか思いながら、家中を探したらロフトで友人が寝てた。

その友人の名前はエリ(20歳)。身長は小さめ、黒髪ロングで自分的には可愛いと思う子。
エリを起こそうと声をかけたが起きない。肩を揺らすが、それでも起きない。

ここで、俺に悪い考えが頭をよぎる。
エリは胸が結構大きく、目がいってしまう事も多々あった。
そんな胸を触れるチャンスかもしれない、俺は手を胸に近づけた。
今でも、あの時に緊張で手が震えてたのを覚えてる。
そっと触るとすごく柔らかかった。
それでも反応がないから、少し大胆に揉んでみた。酒のせいもあってか、反応はない。
俺は調子にのって、オナりながら胸を揉んでた。

次の瞬間、エリに激しい動きが。速攻でロフトから降りる。
エリが数分後に降りてきた。さすがにバレたか…。
キレられるのを覚悟していたが、エリは黙って隣に座ってきた。
気まずい。何か喋ろうと思った時、エリが俺のアソコを触ってきた。
2人きりだし、今日だけしてあげると言ってきた。

この一言で再度、興奮した俺はまたまた調子に乗り、口でしてほしいとお願いした。
一瞬ためらった様に感じたが、返事はせずにズボンを下ろし、しゃぶってくれた。
エリはウチで遊ぶ時に、胸チラとかパンチラとか時々見えたりして、オナネタにした事も何度かあった。
そんな、エリにフェラされてる。
座ってる俺の下半身で四つん這いになり、頭を上下に動かしてるエリを見てるだけでドキドキした。
すごく温かくて気持ちよすぎる。胸を触っていいか聞くと、少しだけだよと言ってくれた。
エリの胸を揉んでいると、ゆっくりだったフェラが段々と早くなってきた。
徐々にイキそうになってきた俺は、口の中に出していい?って聞くとコクっと頷いてくれた。
そのまま、胸を揉みながら口の中に射精した。最高に気持ちよかった。

後日、エリから電話があり、あの日は二人とも酔ってた訳だし、お互い忘れようって言われた。
そんなエリとは今でも友人関係が続いている。
もちろん、エリにフェラしてもらったのは後にも先にもこの日だけ。
ただ、エリと会った日は家に帰ってから、この事を思い出してオナネタにしたりしている。

一重のブサメンがネットで出会った子と会ってきた

写メ交換しなかったからブッサイクなの来ると思ったら黒髪ロングの目がぱっちりした可愛い子で驚いた。
彼岸島とか寄生獣とかが好きらしく、好感が持てた。

ちなみに俺は一重まぶたコンプレックス
キモメンなのに普通に接してくれた

その日は就職での面接帰りだったから、俺は
スーツを着ていた。その子はスーツ萌えとか
言ってくれた。こんなキモメンに

んで、待ち合わせの場所いったら、
DSやってる黒髪ロングの女の子が
ベンチに座ってた。俺はてっきり相手は
ブサイクだと思ってたから、この子ではないだろうと思ってた。

そしたらその子が話し掛けてきた。
もしかして、俺さんですか?と。

相手は、メールでは女の子特有のキャピキャピ感はなく、男みたいな感じのノリだったから、まさかあんなお顔を持った子ではないと思ってた。
テスト期間が終わったらしく、俺はカラオケに行かないかと誘った。そしたらアニソンしか歌わないけどそれでもいいなら、って事で行く事になったのだった…

そこで軽く挨拶して、ゲームなにやってんの?って聞いたらバイオハザードなんちゃらだった。俺はバイオはやった事ないからよく分からなかった。

そしてその子を車に乗っけてカラオケまで向った。
その間緊張して、話題をあまりふれることができなかったが、その子が他愛無い話題を普通にしてくれたからよかった。

正直キチガイっぽい性格なんだろうか、とか思ってたがしっかりしてる子で安心した。
カラオケに着き、一緒に車を降りて歩いてたら、隣でその子がずっこけやがったwwww
まあツルッツルの氷だったからしゃあなかったがパンツ見えた。

爆笑してる俺も、滑ってこけそうになったんだが、反射でてっきりその子のショルダーに捕まってしまった。
そしたらその反動でその子がまたこけた。
本当に申し訳なかったwwww
カラオケの入り口はすぐそこなのに、なかなかたどり着けないねww
って笑ながらまた一緒に歩いた。
この間でなんだかいい感じになった
気がした

そしてカラオケについて、部屋に入ったら結構狭いところだった。それなりに警戒してるだろうと思ってたから、クールな俺は離れたところに座った
そして彼女はかなりのアニオタだった
なんかすげえ昔のアニソンとか歌ってた。

ミナミの帝王のEDを歌われた時、俺はその子が好きになってた。
俺が愛をとりもどせを入れたら一緒に歌ってくれるしでもう、なんというか凄く楽しくて、こんな可愛くてコアな趣味してる女の子に出会えた事を俺は神に感謝した

ドリンクバーを使ってたから、ジュースとかくんできてくれるしで凄く気がきく子だなあと思った
俺はこんなキモメンなのになんで普通に接してくれるんだろうと不安になってきた

戻ってきた彼女に俺きもくないの?正直怖いでしょって聞いたら、
雰囲気がお兄ちゃんに似てるから凄く好感が持てると言われた
天使かよ

芸能人では森山未來とか及川光博が好きらしく、一重まぶたの人の方がかっこいいと思うらしい

俺一重まぶたコンプレックスなんだけど、とか言ったらむしろ一重男子が好きだと言ってくれた。だから一重で気にしてる男どもはまだあれだぞ、こんな子もいるっていう事を覚えとけ

まぶたの話で盛り上がり、歌歌うのも疲れてきたね、ってなり、会話が途切れた
そこで微妙な空気になってしまったから、とっさに
俺、女ちゃんのこと好きだなwwww
って言ってしまった
やべえと思ったが、なんか凄い喜んでくれた
わーいっつって万歳してた
子供か

そこで俺はある事を思い出した
2chでよく女の頭をポンポンすれば良いというスレが立っているから、やってみることに…
女ちゃんかわいいなww
なんて言いながら頭なでてやったが、
これってすげえ勇気いるのな
そしたら瞳孔開いてた

やべえやべえ、そりゃこんな気持ち悪いやつにされても駄目だよな、と我に帰った俺はごめんと一言謝り、手を離した
そしたら
これだけ?って言われた
当然意味が理解できなくてきょどる俺
えっえっ、あっとか言ってたら
もっと!!って言われたから
また頭なでてやった

相手もよくよく見たら相当緊張してるみたいで、可愛いくて我慢できなくなって抱きしめてしまった。このキモメンの俺が
しばらくお互い無言でぎゅっとしてたら
女の子が落ち着くとか言ってきたから、可愛くてまた頭なでてやった

なんか猫みてえだな、と思いながらずっと頭なでてた。髪の毛がさらさらで気持ちよかったわ

そこで俺は駄目元でキスしていい?と聞いてみた
彼女は恥ずかしいから駄目だと言ったが、何度もお願いしたらしてもいいと言って目を合わせてくれた。
それでキスしてしまった

その何度もっていうのは、数えてないが相当ねばったからかなりうざかったと思う
女の子もずっと拒否してたが俺がうざすぎてもう仕方なしにしてくれた感じだった
キスしながらおっぱいに手を出そうとしたら断固拒否してくる
それでも粘る俺

そこで顔を手でむりやり離された
私は俺さんの事は、ずっとメールとか電話してて凄く好感持てるいい人だと思ったから実際に会って仲良くなりたいから来た訳で、こういうえっちなことする為に会いにきたわけじゃないよ。
私も好きだから、キスできたのは嬉しいけど、やっぱりいけない
とか言われた

そこでやっと冷静になった俺は、本当に自分が情けないと思えてきて何度も誤った

ここまで趣味が合う人にあえたの
嬉しかったのに、まさかこれが目当てだったとは…っていわれて落ち込まれた
そこでずっと沈黙
俺はなんて事をしたんだと本当に自分が情けなかった

さっきまで楽しかったことが夢に思えてきた
でも現実だった。
彼女は一言帰りますと言い、部屋を出て行ったが、俺はひきとめるとこもできなかった

時間が過ぎ、ちゃんと謝ろうと彼女に電話をかけた
でも繋がらなかった
泣きそうになったwww

あたりまえだが相当怒ったんだろう。
電話もメールも拒否。
俺は馬鹿だと心の底から思った
思えば今までも相手を傷付けてばかりだった自分にいや気がさし、もう三次元の女には手を出さないと固く心に誓った

俺が言える立場じゃないが、性欲にのまれて女の子を傷付けることはしないでほしい

親友に彼氏寝取られてワロタwwwww

スペック
私1915548黒髪ストレートロング
元彼21178ムキムキ黒髪KAT-TUNの中丸君に似てると言われる
親友19162細いギャルてんちむって子に似てる

元彼とは高1から付き合ってた
親友とは中学からずっと仲良しだった

私は高校入ってすぐ中丸と仲良くなって好きになったので告白した
化粧とかしてる子やだってふられたwww
清純派が好きなようだったので化粧やめて髪も巻くのとかやめてまた告白した
そんなに頑張ってくれたことが嬉しいとokもらえて交際開始
幸せだったし本当に好きだった

親友とは高校離れても週1でお泊り会開いて今週はこんなことがあった、今仲いい子はこんなかんじ、クラスはこんな雰囲気、と全てを話し合った
お金預けたりお互いの携帯見るくらい信頼してた
向こうもそうだと思ってた

大学は私はもともと馬鹿だったけど彼氏と毎日勉強して家庭教師も雇って彼氏と同じ大学に入った
バイトにも迎えに来てくれたり彼氏は昼からの講義でも朝一緒に行ってくれたりで友達から羨ましがられるくらい優しかった
親友は短大に進んだ
しょっちゅううちの学食来て三人でご飯食べたり彼氏の家で飲み会してた

飲み会はほんとに週に数回やる日もあったんだけど家族のように信用してる二人だったから先に寝たりして、その間に二人で買い物もか行ってても何も気にしたことなかった

で、その日もわたしがまた一番に眠くなって寝た
ひそひそ話が聞こえて来た

親友「私ちゃん寝たよーねえ今日はだめー?」←めっちゃ甘えた感じ
彼氏「やー、私ちゃん居るとこは無理だって」
親友「寝てるよー?」
ゴソゴソしたかんじのあとチュッチュ聞こえて来た
もう心臓がバクバクして息ができないくらい苦しかった
何が起こってるかほんとわからないし悲しいとかじゃなくて絶望
すぐ起きてキレたらよかったとか今なら思うけどそのときはただただ辞めて辞めて!って心の中で思うだけで何もできなかった
手とかも震えてほんとに生まれて始めてのショック

なんかチュパチュパ聞こえるけど背中向けてるから何してるかわからないかった
親友はいつもと全然違う声だし彼氏もめっちゃハアハアしてるしもう私はパニック
結局何も出来なくて二人で家から出てったからもう遠く行ったかなって頃を見計らって私は荷物もって逃げたwww

家帰ったら夜中なのにお母さん起きて来て彼氏くんとこじゃなかったん?こんな時間にどうしたん?って言われて我慢出来なくて号泣
嗚咽出るくらい泣いた
お母さんがコーンスープそっと置いて出てったの見てまた泣いた

で、同じ学部の仲いい友達に電話したらこれまたこんな時間なのに出てくれてマジギレしてくれた
彼氏に一言言う!明日授業のこのこ来たら許さん!と
大学の友達は親友みたいに信用出来ないとか親友に愚痴ったことを死ぬほど後悔した
一通り話してさすがに遅いし迷惑だな、と思いおやすみして、また泣いた

あ、電話切ったらメールめっちゃ来てた
どうしたの?
心配だから連絡してよー!
こんな遅くに一人で外歩くなんて心配かけんなよ
等々…
なんか言ってやりたかったのに何も言えず着信受信の度に息が苦しくて寝れなかった次の日は電話した友達といつもより早い時間の電車で大学行った
大学ついて色々話して過呼吸になって過呼吸とか甘えwwとか思ってたけどあれまじだったwwww

で私の講義全部把握してる彼氏が教室の前で待ってたwww
私を見付けて走ってくるwwwww私動けないwwwでもすぐ友達が助けてくれた
友達「悪いけどもう私ちゃんに関わらないでくれる?」
彼氏「は?なに?昨日の今日でなんでいきなりこんなんなってんの?話しもしてないけど」
なんでじゃねーよwww
友達「なんでとかよー言うわ。兎に角近寄らんでくれん?」
「私ちゃんはよ教室入って」
私は走って教室に行った
自分じゃ何も出来ないとかダメだなあと思った
友達には本当に感謝してる

すぐに友達も教室に来て怒られた
友達「まだショックで何も言えんと思うけどメールでもいいから自分で言わないとあいつも納得できんて言ってるし、私ちゃんも文句の一つ言ってやんなきゃだめだよ」
私「はい。すみません…ありがとね。ちゃんと言うよ。私も一言言ってやりたいし。」

その日も何度も親友、彼氏から連絡あったけど全部スルー
帰りは友達がまた一緒に帰るって言ってくれたけど私のほうが終わるの遅いから待たせるのは悪いので全力で断って先に帰って貰った
案の定駅で待ち伏せする彼氏…のとなりに親友www
もう逃げたくなかったし涙目で向かった

で、私きれる
「信じてたのに最低!二度と関わるな糞ビッチ糞野郎」
彼氏焦って縋り付いてくる
「違うよ。本当に違う。話聞いてください好きだからお願い云々」
親友逆ギレ
「信じてたとかきもwwずっと前からやってたしwwwつか彼氏はお前よりあたしが好きなんだよ云々」

二人とも叫ぶし大学最寄り駅で目立つし恥ずかしいしこの二人の話し聞いてたら怒りでどうかなりそうだったから電車乗って逃げようとした
ら、彼氏走って追いかけてきて電子乗ろうとする→親友彼氏に掴みかかる→彼氏電車乗れない→電車出発→親友殴られてる→私帰宅
またずっと連絡あったんだけど無視してた
家に来たりもしたけどお母さんは私が傷付けられたと思ったようでキレて追い返してた

今でも大学では待ち伏せ&授業ついてくるとかあって逃げまくってます
携帯は買えたから連絡は無くなったけど地元では親友に都合良い様に話変えられて噂流されるし色々辛いです

おいらと叫ぶおっさん

チョイブスみたいな娘でも喰われてしまったりするんですね…

彼女とは派遣先で出会ったのですが、低身長に長い黒髪、顔はAV女優の椎名りくを幾分かぱっちりとした二重にした感じで、黒縁のメガネをかけた
高校生に間違われる事もある26歳です

正確は凄く良い娘で、ふとした時に話が凄く弾んでそれから何度もプライベートで出かけるようになりました

周りからは何であんなのと、みたいな事を軽い感じで言われたりしましたが、惚れた弱味か、私には可愛くて仕方ありませんでした

それに内心、そんな風に周りが思っているなら取られる事もないだろうと安心していました

その慢心がいけなかったのかも知れません…

派遣と合同での飲み会の席で、その会社で一番人気の娘と席が隣になりました
嬉しくはありましたが、正直な所彼女の隣に座りたかったので、素直に喜べません

ですが話てみると美人で明るい性格なので話しやすく
その娘との話に軽く熱中して、今度どこかにいくと言う話にまでなりました
その時の遠くからこちらを見つめる彼女の視線が痛かったです

その後終電がなくなると言うのでみんな帰って行ったのですが
終電がなくなっていた彼女ともう一人
四十くらいの自分をおいらと呼ぶちょっと痛いおじさんが残りました

私はその日はあまり体調が良くなく帰ろうと思いましたが、彼女に付き合う形で残りました
そのメンツで居酒屋で飲んでいたのですが、彼女が私に非難めいた事を言ったり
わざとらしくおじさんに甘えたりなどして
こちらを伺うように見てきます

先程美人の娘と楽しげに会話していた事で、嫉妬していたのでしょう
この時にそんな彼女を可愛いと思い優しくなだめてあげれば良かったのでしょうが
少しイラっとしてわざとそっけない態度を取りました

すると彼女は涙目になりながら、拗ねた表情で
○○さんと帰れば良かったのに
と、ぼそっと言ってきました

その後は売り言葉に買い言葉で口喧嘩になってしまって勢いで店を出てきてしまいました

今思えば体調が良くなくお酒も入っていた私は、正常な判断が出来なかったのかもしれません…

家に帰り少し冷静になってくると彼女とおじさんを残してきた事に不安を感じましたが
おじさんも彼女に興味がない感じだったので大丈夫と思い直し、彼女に謝罪のメールを送り眠りました

昼過ぎに目覚めると彼女からメールが来ていました
少しホッとしながらメールを開くと

ベッドに裸で横たわる彼女の写メ、そして
件名:いただきました
彼女、おいらが初めてだったみたい
ごちそうさまでしたヾ(^▽^)ノ

前スレの420番ぐらいの話です

おじさんのメールに呆然としながら、自分の心を落ち着けようとしましたが、無理でした
押しとどめようとしても、彼女がおじさんに服を脱がされ、胸やアソコを弄ばれ、初めてを奪われて…といった想像が勝手に浮かんでいくのです
結局、彼女に送ったメールに返信もなくその日1日は鬱々とした気分で過ごしました…

次の日、会社に出社すると彼女普段通りな感じで、二日酔いが酷くてメール返せなくてごめんね、心配させちゃった?
と軽く言うと自分の部署に戻って行ってしまい、あの日の事を聞く事は出来ませんでした

そんな状態だったので上の空で仕事をしていたのですが、トイレに席を立つとおじさんと通路ですれ違いました
おじさんはにやけた顔でこちらをジロジロ見て来ましたが、私は無視して行きました
内心穏やかではなかったのですが、そういう風に見られるのが嫌で気丈に振る舞ったつもりでしたが
トイレにつくと脚がガクガクしていました

すると昼の休憩時間におじさんからメールが来ました

仲直りできたぁ??
でも、てっきり君たちもうそういう事してると思ったから彼女が初めてでビックリしたよ(^o^)

年甲斐もなく過剰に絵文字が使われた昼の休憩時間におじさんからメールが来ました

仲直りできたぁ??
でも、てっきり君たちもうそういう事してると思ったから彼女が初めてでビックリしたよ(^o^)

みたいなメールで、年甲斐もなく絵文字などが過剰に使われていました

話は逸れますがおじさんとはそもそもそりが合わず
そのメールの軽い感じもそうですし、似合いもしない赤いスポーツカーを乗り回して、やたら人を見下すような言動などもあり、あまりいい感情はありませんでした
おじさんも私の事は嫌っているようでした

それでそのメールも無視すると、十分程でまたおじさんからメールがきました

彼女、背は低いけどスタイルは凄い良かったよ(≧ω≦)b
写メじゃ分からなかったでしょ??
おいらも脱がしてみたらビックリしちゃった
脱がした時の恥ずかしそうな表情も良かったなぁ?
おっぱいもかなり大きいのに、ハリがあって揉みごたえあったし…ほっんと、最高!!

でもでも、君がいけないよね(´・ω・`)
あんな状況で女の子置いていくって…
あのあとお酒飲みながら朝までなぐさめて、、口説き落としたからね(^-^)v
本当にごちそうさまです

それを読んでトイレでお昼を吐き戻してしまいました
ただでさえ体調も悪かった上に、前日もロクに寝れていなかったので
精神的にも肉体的にも限界だったんだと思います
情けなかったですが、その日は早退させて頂きました
彼女から心配のメールがきましたが、とても返せませんでした

中学時代に好きだった女子にカラオケで抜いてもらった話

じゃあまずは俺のスペックから

大学2年生 20歳
ヲタ童貞

中学時代はそれなりにイケてるグループに属しており
テニス部に入っていた
属していたと言っても、
リーダー格の奴にくっついて歩くようなレベルだったけどな

女の子と付き合った経験はその黄金期に1度
だが3週間で突如別れを告げられ、キスすらしていない

高校に入ってからはぼっち期突入
それからずっとぼっちで現在に至る

今では女という生き物自体が怖い
つーか人間が怖い、でも辛うじて大学には真面目に通ってる

とは言え、1人だけ未だに交友関係の続いている奴がいた
そいつは中学のときに同じグループに属していた奴
名前はSとしておこう
全部のグループと仲が良い奴って、クラスに1人はいるだろ?
Sはまさにそれ。いつもヘラヘラしてて愛嬌がある
ヲタ知識もあって、口下手な俺でも気兼ねせず一緒にいられる
そしてなぜか結構遊びに誘ってくれるんだ

だからSとだけはほんのたまにだけど、遊ぶこともあった

先日、そいつから突然メールがきた

「今週の土曜ヒマ?(晴れマーク)」

Sとは3ヶ月くらい会っていなかったから、
ちょうど俺から誘おうか悩んでいたところだった
俺はすぐに「暇だよ」と返信をした

すると、

「女子2人と飲みするんだけど、お前来ない?」

という返信

女という生き物に恐怖を覚えていた俺は、すぐに断った
「2人でいいだろ。女はちょっと厳しい」
そう返した

次のSからの返信に、俺は目を疑った

「Tくるよ(笑顔のマーク)」

Tというのが、その中学時代に好きだった子である
俺が中学3年間、いやそれ以降も好きだった女の子

見た目は黒髪ショートカット、まぁいわゆる腐女子だった
でも可愛かった、そして何より優しかった
いつもニコニコしていて、いつも明るく話しかけてくれた

俺は一気に動悸が激しくなった

俺はすぐに飲み参加を決めた
Tという言葉を聞いて安心したんだ

中学卒業以来1度も会っていないし、話も聞いたことがない
でもどうしても会いたかった
Tなら今の俺にも優しくしてくれると思った
Tなら女子でも大丈夫と思った

Sもいることだしなんとかなるだろうと
中学は一応俺の黄金期、なんとかなるだろうと

そして来た、飲み当日

着ていく服なんかあるはずもない俺は
いつも大学に行ってるときのような格好で臨んだ
ちなみに上は赤いチェックのネルシャツ
そして下はジーンズ
普段から黒縁メガネもかけている俺

構うものか、これが今の俺だ
俺はなぜかTという名前を聞いてから強気だった
中学時代から1度も接点がなかったのに
あの頃の思い出が一気に蘇り、強気になっていたんだ

そして、約束の居酒屋に向かった
どうでもいいかもしれんが魚民だ

通された席にはSと女の子2人が座っていた

S「お、きたきた」
女の子1「あ、成田くん(俺)だー!」
女の子2「え、うっそ、変わってない!」

ん?
これ、どっちかがT?

どちらも見るからにギャルだった

一瞬わからなかったけどすぐにわかった
片方がTであるということを

まぁギャルと言っても、睫毛バチバチのキャバ嬢っぽい感じではない
そうではなく、そうだな、芸能人で例えるなら
優木まおみに似ていた
タレ目なところに、微かに面影が残っていた
そしてちょっとアニメ声っぽい感じの独特の甘い響き

俺の斜め前に座る女の子1は、紛れもなく
中学時代に好きだったTだった

ちなみにもう1人の女の子はTの友達らしく
俺もSも知らん子だった
黒髪で地味そうな感じで、あまりしゃべっていなかった

そこからの俺のテンションの上がり方はすごかった
ここ数年でこんなにもベラベラと会話をしたことがあっただろうか
酒の力もあってか、俺はたぶんSよりも多く話していた
会話の主導権を握っていた
Tも昔から明るくてしゃべるタイプだったから、会話はやっぱり弾んだ
中学のときのあのノリが戻ったように思えた
目がなくなる感じの笑顔も変わらなくて、本当に可愛かった

だが俺は次のSの言葉に耳を疑った

S「T、彼氏元気?」
T「うん、元気だよ?。おかげさまで3年だよ!超ラブラブだから」
S「マジか?。結構続いてるなぁww」

…なん、だと?

Sのその言葉がきっかけとなり
そこからTの惚気話が始まった

俺はというと、さっきまでのテンションはフェードアウトしていき
苦笑いを浮かべながらチビチビ酒を飲むモードに入っていた
もう皆酔ってて、そんな俺の暗いムードにはミジンも気づいちゃいなかった
ただただTの惚気話に盛り上がっていた

Sが便所に立ったついでに俺もついていき
俺はSを責めた

俺「おい、Tに彼氏いるって知ってたのか」
S「知ってたよ。ってかいつからの話だよ」
俺「俺は知らなかった」
S「いやいや話したってwww」
俺「絶対聞いてない」
S「いや、別にいてもいいじゃん。奪え奪えww」
俺「いやありえないから」
S「T結構酔ってるし、いけないこともないかもよwwww」

確かにTはかなりのペースで酒を飲んでて完全に酔っ払っていた

そこからはまた元のペースに戻っていき
俺もいつの間にかテンションがまた上がっていった
酒入ってて良かったと心から思った
飲み放題もラストオーダーの時間になり、
ここでTの友人の女の子が帰った
そして俺、S、Tの3人が残る

S「このあとどうする?」
俺「もう11時だし帰るか」
T「え、カラオケいこうよ!カラオケ!」
S「おお、いいねぇ」
T「ね、いいでしょ、いこういこう!成田くんも!」

というわけで、カラオケに移動
カラオケは魚民から近くにあるところで、結構さびれてた
チェーン店ではない。

カラオケに到着。
とりあえず2人から歌え歌えと進められる俺
酔っていたこともあり、俺はテンション高く曲を入れた
曲は未来への咆哮だ
メンツがメンツなだけになかなか盛り上がった
次にTがシェリルの歌を歌っていた、曲名はわからん
昔から歌が上手いのは知ってたがもっと上手くなったように思えた

そして次はSの番…のはずなのだがそのとき
コイツが突然思いもよらないことを言い出した

S「わりー。兄貴迎えにきたっていうから俺帰っていい?」
俺「あ?なんで迎えにきたんだよ」
S「いや、メールしててさぁ。近く通りかかったらしいから、そんな流れに」
俺「何言ってんの?帰ってもらえよ」
S「いや、無理でしょwww兄貴怖いから無理wwwwwww」

意味わからんと思った。
まぁ冷静に考えれば、Sは俺のためにセッティングしてくれたわけだよな
やり方へったくそだけど

俺は必死でSを止めた
普通にやばい、無理だ

Tとは確かに中学時代は仲が良かった
だけど時代は変わったし、何より
いくらTでも女の子と密室に2人だなんて俺の人生にありえなかったこと
怖かった、手が震えた
どこか興奮している自分もいたが、恐怖の方が強かった

Tは俺たちのやりとりなんてどうでもいいようで
のんきに次々1人で歌っていた

まもなく、結局Sは逃げるようにカラオケを立ち去った
Tも上機嫌に「ばいばーい」なんてSに手を振っていた

さっきも言ったがこのカラオケは本当さびれた感じで
昔からいるオッチャンと学生アルバイトがエプロンして営業してる
監視カメラもついていないはずだ
たとえついてたとしても、
そういう行為に及んだところで問題にはならないだろう
そんなカラオケだった

Sが出て行き、Tの歌っていた曲が止まる
部屋は結構広くて、俺の座っている場所とTの場所は結構離れていた
曲が止まり少し沈黙があってから、Tがデンモク片手にこっちにきた

T「成田くん歌わないのー?」
俺「いや、え、T歌っていいよ」
T「えーやだやだぁ。成田くんの歌聞きたい!」
俺「う、うん、じゃあ交代交代で」

俺は曲を入れると、心臓バクバクさせながら歌った
Tは俺の隣にぴったりくっつきながら、デンモクをいじる

わざとか知らんが、盛大におっぱいが当たっている

曲が終わり、また少し沈黙があった
Tは次の曲を入れていないようだ
おっぱいは未だに当たっている
俺に腕を絡ませ、そして当たっている
俺は思い切ってTに言った

俺「胸当たってるよー!」

俺なりに、面白おかしく突っ込みっぽく言ったつもりだった
たぶん声は震えていた

T「あ、別に当ててないよーwwwあたし胸ちっちゃいの。Aカップしかないの」
俺「お、おうふ、え、え、Aカップ、当たってるよ」
T「あははー、いいじゃん別にぃ。そんなに嫌がるならもっとくっつくぅ」
俺「いややめて、マジで離れて!!!」

俺はTを思いっきり引き離した

T「ちょっとひどいー。マジで嫌なの??」
俺「嫌とかじゃなくてマズイっしょ。彼氏いるんっしょ!?」
T「うんー。いるよぉ。でもいいじゃん」
俺「いやいやいや、なんでいいのかわからないし」
T「ダメ?あたしじゃダメ?あたし可愛くない?ダメ???」

もう完全に酔ってる感じだった。
俺を好きで俺に絡んでるなんていうそんな雰囲気じゃない
プレイガールになりきってる、そんな雰囲気だった
もともと普段から下ネタを話すタイプの女ではあったが
酔うとこんなにまずい状態になるだなんて
だが裏腹に、俺の息子は既に反応していた

隙を見計らったように、俺の膝の上に乗るT
向き合うようにして距離を詰められる

俺「やめろ!!!おりろ、マジでやめろ!!!」

俺は必死で叫んだ

T「あたしさぁー…成田くんのこと好きだったんだぁ」
俺「いや、そういう嘘いいから!本当に!!!」
T「でもさぁ、成田くん面食いだったじゃんー。
  だからあたし可愛くなろうと頑張ったんだぁ」

軽い感じで次々に、俺の喜ぶようなことを言ってくるT
確かに可愛くなった
前から可愛かったけど、見た目はどっちかってと地味だったし
こんな派手な可愛さじゃなくて、もっとヲタクっぽかった
スカートも長かったし、露出なんてしてなかったしな
俺は「成田くんのため」という言葉に鼻の下を伸ばし
一瞬ボケーッとした
こんな俺にそんなこと言うはずない
そんなふうに俺の思考回路は働いてはくれなかった

その瞬間、俺に顔を近づけるT

T「ちゅーしよぉ。ちゅーだけ。いいでしょ?ちゅーさせてよぉ」
俺「いや、ダメだって本当ダメだって」

ダメと言いつつも、俺は結局Tを受け入れた
舌を絡めるように、いやらしくキスをされた

少し長めのキスをして、俺とTの顔は離れた
するとTはいきなり腰を軽く動かし始め
俺の完全に勃起したジュニアに股間をすりつけてくるではないか

俺「ちょっと待って何してんの」
T「何してるんでしょぉ?」
俺「やめて、ここ公共の場だしやめよう、まずい」
T「いやいや自分勃ってんじゃんwwwwwww」
俺「ほんと勘弁してくれ」
T「ねぇーいいじゃん。バレないよぉ。Aカップ触る???」

女慣れしていない俺にこの状況はマジできつい
どうやっていけばいいのか手順もわからないし
マジで半泣きになっていた

T「触って、ねぇ触ってーーきゃはははは」

何が面白いのかまったくわからないが爆笑するT
そして俺の手を取り自分の服の中に引っ張る
力無い俺の手は生おっぱいに到達し、
なんとなくおっぱいをつかんでしまう

T「痛い。優しくつかんで」
俺「ご、ごめ」
T「てかさぁ?。T、童貞だよね?」
俺「そ、そうだよ」
T「じゃぁあたしが筆下ろししてやんよー。
  あたし結構フ●ラとか上手いんだよ?」

そう言うとTは俺のジーンズに手をかけた

俺「やめろ、彼氏にやってやれ!!」
T「でも勃ってるし。1人で家に帰って抜くの?それ虚しくね?」
俺「ちょっと離れててくれれば萎えるから!!!」
T「いいじゃんいいじゃん、任せなさいってーwwwww」

緊張と恐怖、だけど僅かにある期待
俺はTにされるがまま、ジーンズを下げられ
ださい柄パンを下げられた
ビンビンになった俺のち●こを見つめるT

T「我慢汁出てるー」

Tは手を添えるとペロッとち●こを舐めた
正直ガチでやばかった

そこからはもう本格的にフ●ラ開始

俺は長さはそんなにないが太さはわりとある方
そのち●こをTはパックリ咥えた
上手いと自称するだけあってか、かなり気持ち良い
フ●ラなんてしてもらったことないから比べる対象はないが
気持ち良かった
唾液を貯めてジュポジュポいやらしく音を立てる
ちなみにTはAVが好きでよく見るって話してたんだが
まさしくAVの影響を受けているような感じだった

気持ち良い?こんなに勃ってるよぉ
とか恥ずかしげもなくときどき言ってきた

そのまま3分くらいだろうか
手で扱きながら喉の奥までち●こを咥え込むT

俺「やばいイク、顔離せっ」
T「んー、飲んであげるよぉ」
俺「バカじゃねーの!?」
T「イッていいよ、イッて?」

手で扱きながら顔を上下に思いっきり動かされ
俺はTの口の中に出した
そのままゴックン、と俺のを飲むT
俺は近くにあったティッシュを数枚引っ張って急いでTに渡したが
もう飲んだ後だった

T「やっぱ皆生臭いんだねー」
俺「マジで飲んだの…?」
T「うん。あ、お茶もらうよー」

お茶を口に含む何回もガラガラガラとうがいをするT
お茶はビチャビチャとゴミ箱に吐いてた
そしてカバンからガムを出し、噛むと俺の方に向き直る

T「これでお口すっきりー。ねぇ、下触って」
俺「………」
T「超濡れた。触ってよ、動かし方教えたげるから」

俺は俺ばっかスッキリさせられてなんだか申し訳なくなり
要求を飲むことにした

スカートに黒のニーソックスだったTはニーソックスを脱ぎ
俺の横に少し股を開いて座った

T「パンツの中から入れてみるー?」

楽しそうに言いながらスカートをめくり
俺の手をパンツの中に導いた
おそるおそる指を広げてみると
ヌルッと指がすべった

T「やばい濡れすぎじゃない?www」

笑いながら言うT
俺は指を一本だけ中にそっと入れていく
するとTに手首をグッとつかまれた

T「3本とか入れちゃっていいよ?入るから」

俺は恐る恐る指を2本に増やしグッと中に突っ込んだ
ふぁっ…とTが甘い声を出す
俺も股間がまた熱くなってくるのがわかった

それからの俺の手裁きはなかなか神がかっていたように思う
状況になったらなったで結構できるもんだなと思った
手マンすればするほど喘ぐT
作った喘ぎ声かどうかはわからんが、とにかく喘ぐ
「あぁん、はぁん、あふぅ」ってふうに
これもAVからの受け売りなんだろうか

T「やぁっ、ダメ…離してぇっ」

そう言われ指を引き抜く俺。恍惚な表情のT

少しの沈黙のあと、
Tがヘラヘラ笑いながら俺の首に腕を回してきた

T「普通に気持ちよかったんだけどww」
俺「そ、そう……」
T「うん…」

Tはスッキリした?とかなんとか言いながら
テーブルに置いていた携帯や鏡をカバンに入れ始めた
これは…ひょっとしなくても帰る準備か?

時計を見ると、もう時間は2時近かった

もう帰るの?と聞こうとしたそのとき、部屋の電話が鳴った
電話の近くに座っていた俺が出る

俺「はいもしもし」
店「フードメニューがラストオーダーになりますけど」
俺「あ、大丈夫です」

電話を切ると、Tがこっちを見てニッと笑った

T「なんだって?」
俺「あ、フードメニューが終わる時間だって…」
T「んじゃ、ちょうどいいし帰ろっか!」
俺「え…あぁ、うん」

俺は流されるままにTと一緒に部屋を出た
会計のときもドキドキして少し足が震えてた

Tはそのまま変わらないテンションだった
ニコニコ笑いながら他愛無い話を振ってきた
さっきのことについては話さない
カラオケに来るまでは結構俺にひっついてきてたくせに
ちょっと距離を取ってるようにも思えた

T「あたしさぁ、電車無いんだよね」
俺「あ、そっか…どうする?」
T「んー、マック行こうよ。始発まで付き合ってくれる?」
俺「ああ、いいよ」

俺たちはマックへ向かった

マックではドリンクだけを注文し、席につく
周りにも何組か客はいた

またいつものテンションで他愛無い話をするT
どうやら酔いは覚めてきてるみたいだった
1時間くらい思い出話や近況を話すと、Tはさっきのことについて触れた

T「さっきのさぁ…」
俺「ん?」
T「さっきの秘密ね」
俺「…あー、うん」
T「誰にも言わないでね。成田くんのこと信じてるけど」
俺「言わないけど……」

T「彼氏がさぁ、今1人暮らしなんだけど。家に他の女入れてやんの」
俺「え、浮気されたの?」
T「ううん。なんかサークル仲間で家飲みしたんだって」
俺「へ、へー」
T「あたしまだ家入ったことなかったのにだよ」
俺「う、うん」
T「マジむかつくよね。だからあたしも、ちょっと復讐のつもりで♪」

俺はなんだか笑えなかった。

俺たちは中学時代仲良い方だったからさ
Tってひょっとして俺のこと好きかな
とか思ったこともあったよ、正直

それに加えさっきのカラオケでのあの言葉だろ?あの行為だろ?
俺のために可愛くなろうと頑張ったとかさ

バカみたいだけど俺は少し期待してたよ
Tが俺をずっと好きでいてくれたんじゃないかとか
惚れ直してくれたのかとか

それでも目の前にいたTはさ、全然俺のこと見てねーの
さっきまでのカラオケでのTとは別人
俺はなんだかすごく泣きたくなってしまった
そして勢いに乗って言った

俺「お前酔ったら誰にでもああなるの?
  それって彼氏にしてみたら絶対嫌だろ」
T「え、だから復讐だってwww」
俺「じゃあ俺じゃなくても他にいたろ」
T「んー、だってあたし、成田くん好きだし」

こういうことマジでサラッと言う女なんだよな
それはわかってんだよ

俺「は?好きって?どういう好きよ?」
T「てか結構マジで中学んときは好きだったよーwwwwウケるよね」
俺「………」
T「今度最後までやるか?」

バカかよって流しといた
結局それで始発まで待ってそのまま帰った

昨日メールきて、
この間は酔っぱらっていろいろゴメンみたいな内容だった
返信したけど返ってこなかった

Sにも誰にもこのことは言ってない


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