萌え体験談

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AV

チャットで知り合った人妻を誘ったら「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」と言われた

5年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど
オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし
距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。
異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
チャットには顔を出せないでいたがRさんとだけは電話を重ねていた。
1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
上手く調整がつかずRさんと二人で飲みに行く事になった。
当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。
大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。
カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。
呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
まるで中学生のようにドキドキする。

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。
Rさんだった。
美人というわけではなかったけれど
ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。
挨拶もそこそこにRさんが予約していた居酒屋に向かった。
Rさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。
つられてオレも調子よくしゃべって笑った。
適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが
歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

Rさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。
オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが
「Oくん(オレのこと)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから
「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。
「ホンマに?行っちゃう?」とここでもノッてくるではないか…
もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでRさんが言った。
「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

高速道路の下を歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。
オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだがRさんはスタスタとホテル街に入っていく。
綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。
さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて
変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
ソファに腰を下ろしビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。
Rさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって
半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さえお想像させた。
どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

Rさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり
セーターをまくりあげようとするところを止められた。
「待って、先にシャワー浴びてくるから」
Rさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり
「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。
Rさんがシャワーを浴びている間、
オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。

「ハイ、交代」
Rさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。
オレもその場で服を脱ぎ出したのだが
ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだったのでためらっていると
「え?もう勃ってるん?」とRさん
「あはは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。
それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので前かがみで浴室に飛び込むと
背後からRさんの笑い声が聞こえた。
オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
ようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
ベットに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていたRさんは
「AVってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。

ベットでのRさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
いざ触ってみると体中が敏感に反応して
胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。
Rさんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと
そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。
オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。
独特のハスキーで鼻にかかる声であえぐ姿により一層オレも興奮した。
3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから
オレはそのままゴムをつけて挿入した。
Rさんのあえぎ声が一段と高まった。

オレは興奮していた。
無茶苦茶興奮していた。
あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって
どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。
それでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐRさんを見ていると
このままイカなくてもいいかという気になっていた。
腰と太ももが限界に近づき動けなくなって一旦身体を離しベットに大の字になった。
隣にいるRさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。
息が整ってくるとRさんの手がオレの股間に伸びてきた。

硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。
オレはすぐにまた硬度を取り戻した。
「イカなくてええの?」
口を離して手で扱きながらRさんは聞いてきた。
その目にまた欲情してしまったオレは
「いいからいいから」とまたRさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。
オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませるとRさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。
指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにRさんもオレを扱く
そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

Rさんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。
亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。
その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。
(このままRさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら
「もう、入れて」とRさんからの催促が…
オレは2つ目のゴムを装着して再びRさんの中に入って行った。
足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにRさんを抱きしめた。
柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
Rさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

オレはやっぱりイケそうになかったのでそのまま身体を離した。
息が上がっているRさんを抱き寄せて髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。
しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。
オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。
名残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとRさんも一緒に入ってきた。
「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」
浴室の明るすぎるほどの照明の中ではRさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。
「お礼に洗ったげるわ」
Rさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。

「うう、気持ちいい」
Rさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、
背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。
「あ!何で勃ってるん?やらしー」
Rさんはいたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。
「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。
「あはは、気持ちいいん?」
Rさんはしっかりと視線をモノに落としながら更に手を動かすスピードを上げた。

「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」
Rさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。
オレはもう返事もできずただRさんの手の感触に酔いしれていた。
「ごめんな」Rさんが謝った。
「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。
「本当は挿れたいねんけど…やっぱナマは…できひん」
2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。
「じゃ、このまま、手でしてくれる?」オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。
「うん、ええよ。出して!」Rさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

Rさんは少し背伸びしてキスをしてきた。
左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しく
ドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。
今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。
「どう?気持ちいい?痛くない?」
湯気の中鼻にかかったRさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。
「う、ん…あぁ気持ちいい」
オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
Rさんの口元が微かに笑っているように見える。

「あぁ、もうダメだ、イクよ!」
Rさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように
残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。
「ん、来て」
Rさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。
「あ、出るっ」
「ええよ、出して」
ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
ありえないほどの勢いでオレの白い分身はRさんのお腹にぶつかった。

「わっ!うわー!出たー!」
Rさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。
「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」
興奮気味にはしゃぐRさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。
まだRさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がRさんのお腹に擦れて気持ち良かった。
帰り際、改札の前でRさんが耳打ちした。
「今日はありがと。また溜まったらしよね」

その後、2年間の単身赴任期間中に5回くらいデートしたのだけれど
そのたびにフィニッシュはRさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。
長々とお付き合いありがとうございました。

最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part03

657です。9日の貸し出し後にAさんとは間を空けていましたが29日に再度会いましたので報告します。
スレッドはざっと目を通していたのですが、
何か俺と他の方?とを誤解されている人がいるようです。
その方に迷惑にならないようお願いします。

間を空けたというのはAさんと嫁が会うのは3週間ぶりという事で、
俺とAさん自身はその間に2度ほど会って酒は飲んでた。

俺と嫁とは相変わらず仲良しです。Aさんの話をする事は殆ど無かったけど、
昔に比べると嫁が俺に甘えてくる比率が上がった気がしています。
俺より嫁はやや背が低いんだけどちょっとした時なんかに
伸び上がって抱きついてきたりする事が多くなった。

今回、間を空けたのはAさんの予定や俺の予定が合わなかったのと
9日の貸し出しが俺、嫁共に少し刺激が強すぎたから。
色々と考える時間が必要な感じだった。

Aさんもその事は判っていてくれているようで
逆にメールも少し間を空けようかとか気を使ってくれて、時間を使ってくれて、
俺が何を望んでいるのかって言うのを又最初からAさんと色々と話すことが出来た。

話した結果、結局やり方としては貸し出しからは一度戻って、
又最初のやり方がいいんじゃないかっていう話になった。
9日にあった事も色々と話したんだけれど、今の俺としてはAさんとの会話の中で
嫁がAさんに俺とのSEXの事を話したりしている事をもっと聞きたいし、突き詰めたいっていう欲求が強い。
Aさんがこういう事をする人達に共通しているのは相手を凄く愛している事と
相手の事をもっと、もしかすると相手本人よりもよく知りたい位に
そういう気持ちが強いって言っていたんだけれどそれを聞いて凄く納得した。
俺もそういう気持ち。

ただ今回のGWで今までと一つ違う事をしようとはAさんに話していて、
それはどんな形でもAさんと嫁の絡みを実際に見たいって事だった。
方法については色々話した。
ビデオカメラで撮るとか、デジカメで撮るとかそういう事についてもお互い意見を交わしたけど
隠れてビデオを撮るのはリスクが高いと思ったし、
デジカメで撮るのも例え俺が見るだけだとしても嫁は絶対に嫌がる。
話した結果、最初の時に考えていた事と同じ、途中で俺が部屋に戻る、
でも今までと違って2時間後とかじゃなくAさんと打ち合わせた時間に急に戻るって形にした。
元々本当の最初もその予定だったけど直前にやっぱり部屋に戻るのはよそうってなったのを実行に移すことにした。
Aさんは色々と案を出してくれた後に9日の事もあるし、
Aさんが嫁にフェラチオをさせてる時に俺が戻って見るのが俺の衝撃度は低いんじゃないかって事で
俺が戻っても嫁の反応を見ながらそのまま続けられるようなら続けて
この後、次の時は俺がいる部屋で最初からフェラチオをさせるとか
そういう風に徐々に進めるのがいいと思うっていうのがAさんの意見だった。

29日にAさんと会う事に嫁は少し最初は渋るというか、躊躇する感じだった。
でもGW初日っていう事と、次の30日は嫁の好きな映画を見に行く事もあったのと、
今回は前回のようにAさんと二人じゃないって事もあっていいよっていう事になった。

因みに嫁は俺に告げずにAさんとメールをしてたりしてる。
内容はAさんに見せてもらっていて他愛もないごく普通の事だけど一日一回くらいの頻度で。
29日に会うっていうのは25日に決めたんだけど
26日にはAさんが「29日にまた会えるの楽しみだね。」っていうようなメールを送って、
嫁も「なんかちょっと変だけど、私も少し楽しみにしてます」
っていうような返信をしたようだった。

29日はGW初日でAさんが部屋を一部屋しか予約出来なかったの以外は前々回と大体一緒で、
7時頃から3人で食事をしてお酒を飲んで、それから9時頃に部屋に行った。
嫁にはマッサージっていう言い訳が必要だから、勿論3人とも判ってるんだけど
Aさんが笑いながら「マッサージしようか。」って言って
嫁が俺の反応を見ながら
「えーっと、じゃあ・・・俺君、いいの?」
みたいな事を言って、俺が頷くと「じゃあ、・・・お願いします」
って言うようにAさんに答えて、俺はその後すぐに部屋を出た。
その時に嫁とAさんには2時間後位に戻るって言ったけど、
Aさんとは俺が出て行って30分後に戻るっていう約束をしていた。

俺はロビーに戻って、30分間待ったんだけれど、やっぱり今までとは緊張感の種類が違った。
最初の時も貸し出しの時も酷く緊張はしたけど
今まではある意味俺は裏に回ってた感じがあって、でも今回は言い訳が聞かない。
Aさんも俺が入って来た時の嫁の態度は判らないと言っていて、
うまくやるつもりだけど予想以上に取り乱すとかそういう事があればすぐに止めて帰るようにするっていう話はしておいた。

はっきり言って貸し出しの時より緊張感は強かった。
あの時みたいに携帯を見ながら苛々するっていう訳じゃなくて、
ロビーでコーヒーを頼んで時計見ながら待つっていうような感じだったけど、
どっちかというと考えすぎちゃう今までより、
緊張感としては就職面接前とかそういう緊張感に近い感じだった。
俺自身今までそれを声でしか聞いてないのを直接見るって言うことと、
嫁がそういう事を俺に初めて見られるっていうのにどういう反応をするのかって言うことと、
後は本当にそれを見る現場に行くって言うこと。
俺にとっても嫁にとっても初めてのことだから今までとある意味全然違って凄く緊張した。

実は今回については俺も真剣に流れによって嫁に責められるかもしれないとも思ったし、
そうなったらその強さによってはその時はAさんとの関係は終わりにしようとも思ってた。
俺とAさんとしては半年近くかそれ以上、嫁とAさんとは2ヶ月ちょっとの
何て形容したらいいかわからないけど友人関係的なこの付き合いを
終わらせることになるかもしれないっていうのも結構プレッシャーだった。
Aさんとはそういう意味だけじゃなくて友達になってたから。

勿論プレッシャーだけじゃなくてその日にまたちょっと先に進められるかもしれない事に
ワクワクっていうと変だけど期待感もあった。
上手く伝わらないけど俺が望むようなAさんと話した感じに近づくような期待感と
緊張とがない交ぜのような感じで、今までは部屋の中で何が起こっているのか、
それから嫁がどうされているかっていうような事がずっと気になっているのが、
29日は今から行くことによってどうなるのかっていう方に頭が一杯になってた。

30分たって緊張感を解す為にわざとゆっくり立ち上がって、
普通は置いておく飲み終わったコーヒーカップをわざわざロビーの人に渡しにいったりしてから部屋に戻った。
エレベーター降りて、部屋の前までやっぱり凄く緊張していた。
ドアに手を当てた所でようやく嫁が今ドアの向こうで
実際にAさんにフェラチオしてるかもしれないって事を考えて凄く興奮。
その時にハッていきなり鮮明にこれからAさんと嫁を見るんだって思った。
やっぱりイッパイイッパイだったんだと思う。
あれ、今向こうで嫁が・・・って勿論心の中で判っていたけれど実感としてその時に初めて感じた。

鍵を開けてドアを開けた直後かな、「ああんっ!」って感じの嫁の喘ぎ声。
部屋の中は暗かったけどそれ聞いていきなり頭がガンってなった。
一気に喉が渇いて心臓がキューっとなって呼吸が苦しくなる感じ。
暗い部屋の中から聞こえる他人の声って、あまり聞いた事が無かったけど
イメージとしては凄く響いてエコーが掛かる感じで聞こえてくる。
修学旅行とかの夜中の会話なんかを思い出した。部屋中に響いてる感じ。

電話越しとは違ってまず聞こえる声が大きい、
そして何よりも足を踏み入れればすぐそこにいる感じ。
30分前までは部屋の中で談笑してたAさんと嫁が暗い部屋の中にいるっていう事も
部屋の外から入るのと、電話で聞くのとじゃ全然違った。
ドアからはベッドは見えないんだけど嫁の喘ぎ声が聞こえた。廊下に誰かいたら気がつく位の声だった。

ドア開けてすぐ大体の状況は判った。
嫁の声でAさんと嫁が明らかにフェラチオ中じゃないのは判った。
急に心臓がバクバクした。
そのときの俺は予定がずれたのか、何か予想外の事が起きたのか判らなくてちょっと混乱した。
今考えるとそれももしかするとAさんの雰囲気作りだったんだと思うけど。
少なくともフェラチオ中じゃなかったからマッサージから前戯の最中かもしれないとか
早く来すぎたかもとか一瞬のうちに色々考えた。

で、俺が部屋に入ってドアをバタンって閉めた時、
一瞬後に嫁の「えっ!?この部屋?」って声と
Aさんの「あれ、○戻ってきたかな」っていう落ち着いた声。
嫁が「ええっちょっと・・・えっ!」
ってかなりびっくりした声。
それがあまりに絶句してる感じで俺のほうが緊張が解けて笑いそうになったくらい。
別に嫁を馬鹿にしたわけじゃなくて何か緊張感の中の笑いみたいな感じになっちゃったんだよね。
でもその次、嫁の喘ぎ声ですぐに気持ちが戻った。
部屋の向こうで「やだ、ねえAさん抜いてっ!」
って嫁の押し殺したような声。
「もう遅いよBちゃん隠して隠して」ってAさんの余裕のある声。

直前に前戯の最中かもしれないとか考えてたから嫁の抜いてっていう声でドキッとした。
抜いてっていうか、抜いてぇって感じの語尾がちょっと掠れる声で
明らかに入れられて動かされてる最中の声のように聞こえた。

そのまま暗い部屋の中のベッドの方に入って行った。
Aさんと嫁に直面した時の衝撃は凄かった。多分書いても判らない。
ちょっと想像して欲しい位。
ベッドの上に騎乗位から嫁が後ろに倒れてAさんが上半身を持ち上げたような、
お互いがベッドに後ろ手を突いて上半身を持ち上げた感じの格好でAさんと嫁がいた。
勿論二人とも裸。嫁の服は床に散らばってた。
Aさんと嫁の下半身にシーツが掛かっていたから判らなかったけど
騎乗位と正常位の中間の対面座位みたいな体勢だった。
で、ベッドの上の嫁と思いっきり目が合った。
て、嫁は俺を見てから一生懸命シーツを引っ張って繋がってる所から顔までを隠そうとしてる。
Aさんは片手で嫁を落ち着かせるように嫁の肩位までの髪をかきあげるみたいにして顔を触ってた。

不思議な事に俺の視線は嫁じゃなくてAさんの方に行った。
Aさんの裸自体を見るのは初めてだったからかもしれないけど
背が俺より高いのは判ってたけど思ったよりガタイが良いなあとか、
やや毛深いなあとかそんな事を思った。

で、嫁の
「なんで、え、俺君なんで?え、なんで、なんで?」
って声の後、Aさんがゆっくり前後に腰を動かすようにした。
その動きに合わせて明らかにAさんと繋がった感じで嫁の上半身が揺れて
嫁が歯を食いしばって俯いた後、「Aさんだめっ!」って声。
でも明らかに喘ぎ声交じり。
何より嫁の顔が融けてた。顔真っ赤でエロ顔。
いつもは猫目っていうかちょっと強気な顔つきなんだけど完全にエロい顔になってる。
嫁は背が低いのと痩せ気味だからか、Aさんが嫁の全身を軽々と動かせる感じで、
そういう体勢なのに腰を動かした瞬間も嫁はなんだかAさんに組み敷かれてるって感じだった。

多分その嫁の反応でAさんが大丈夫って判断したんだと思う。
嫁の顎の先端を持って嫁の顔を自分のほうに向けて、でAさん自身は俺の方見て
「なあ○、Bちゃんに腰使わせちゃっていいよな。」
っていきなり言ってきた。

俺はぼうっとしてたけど
「いいよ。」って掠れた声で答えた。
前もそうだけどAさんと嫁の絡みの時の間に声を掛けられるっていうこの時は、
どうしても喉がカラカラになって声は掠れちゃう。

嫁はシーツで下半身から自分の胸までを隠すようにしてた。
で、俺が「いいよ。」って言った後、Aさんが嫁に
「ほら、Bちゃんさっきみたいに腰使わなきゃ。」
って感じで命令する。しかもSモードの有無を言わさない感じで。

で、嫁が「無理無理無理無理、なんで、なんでえ?」って言ってる。

ここから後は不思議な感じだった。
Aさんが場をリードする感じなんだけどAさんは俺に声を掛けるけど嫁にも言うって感じ。
嫁の「無理無理」は、半分顔を俺に向けて言ってるんだけど嫁の顎を掴んで嫁の顔をAさんに向けさせてから
「無理じゃないだろ、さっきまで出来てただろ?」
って低い声で言う。
それからAさんが俺に「○、俺Bちゃん責めちゃっていい?」って
いかにも大学の友達っぽい冗談っぽい感じで言う。

嫁がそれに「無理駄目、やだぁっ!」って答えると
俺が答える前にAさんが「無理じゃねえよ。」って嫁の方向いて言う。
で、シーツの下でぐっと嫁の腰を掴むと嫁が焦ったようにAさんの顔を見るような感じ。

なんかAさんが嫁に俺と会話をさせないように雰囲気を作っているように感じた。
この後もそうだったんだけどAさんが会話の中心となってAさんと嫁、Aさんと俺って感じに壁を作って
嫁が俺に何かを言おうとしたり顔色をみようとするとわざと会話を中断するように喋る。
だから嫁は俺に訴えてるつもりなのかもしれないけどいつのまにかAさんにそれを言ってる事になってる。
俺は完全な第3者じゃないんだけれどいつのまにかAさんと嫁、Aさんと俺で、
俺からすると俺とSEXをしているAさんが話しているような錯覚した感じだった。

そういう風に話した後、Aさんが本格的に嫁に対してSモードの会話になった。
嫁がシーツを引き上げながら「無理、ねえ、無理だよ。」って言うと
「このシーツ剥いじゃうよ?」
「無理無理無理無理、絶対駄目!」
「じゃあBちゃんが動く?俺が動く?」
「ああ、もう、無理だよ、駄目だよぉ・・・」
って感じ。この辺からもう嫁は俺にじゃなくてAさんに訴えるようになってた。
俺の方を見はするんだけどAさんが反応するから自然とそっちに行くみたいな感じ。

兎に角嫁は俺にやってる所を見られるのが凄く恥ずかしいらしくて
Aさんがシーツを剥がすっていうと抵抗する。
それだけじゃなくてAさんが「入ってる」とかそういう風に言うのにも反論するんだけど
顔がエロ顔だから説得力は無い。

そのうちAさんが対面座位のままはっきりと前後に腰を動かしながら
「シーツ外そうぜ。」
「駄目!駄目え!」
「もっと動いていい?こっち見ろよBちゃん。」
「駄目っ!あっ!あっ!」
みたいにして見詰め合いながらゆっくりAさんが前後に腰を動かしてる感じ。

リアルだった。Aさんの声とか携帯越しとは全然違う。勿論AVなんかとも全然違う。
マッサージの時もそうだけど視線だけじゃなくて空気とか匂いとか、
全く他に物音のしない室内でAさんと嫁の吐息だけが聞こえてくる感じだとか。

嫁は身体を揺さぶられながら狼狽してる感じで、
俯いたり言われる度にAさんの顔を見上げたり落ち着き無く顔を動かしてるんだけど
明らかに喘ぎ声は抑え目だった。

それからAさんが身体を前後に動かしながらこっち見た。
Aさんも興奮してやや顔が紅潮してる感じ。
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
「そうなの?」
「Bちゃんめっちゃ濡れててすぐ俺に入れてって言うから」
「違うでしょ!バカ!なんで!違うでしょ!」
「ホントに?」
「違う!・・・」
嫁は俯いて首振ってAさんの胸叩いてる。で、Aさんが笑う。

「ホントに?」は俺。
違うって言った嫁にAさんが畳み掛けるみたいにして身体を前後させながら
「じゃあどうやったの?」
「あっ・・・浴衣に着替えようとしたらっ!・・・もう、Aさん動いちゃ駄目!」
「したら?」
「・・・入れて、きたんじゃないですか・・・」
「ずっとBちゃんに入れっぱなし。」Aさんが首向けてきて俺に言う。
「あー嘘!それ嘘ぉ。」
ここら辺嫁はAさんにはやや敬語、俺にはいつも通りの話し方なので
きっと嘘。嘘ぉは俺に言ってるんだけどそれも会話的にはAさんが拾う感じ。
嫁の顎掴んで
「嘘じゃないよな。な。」

そこからが今迄で一番衝撃を受けた。
Aさんが連続で1秒間隔くらいで腰をズン、ズンってゆっくり突くみたいな感じで前後させて
嫁がその度に同じ動きで揺れて、俯きながら声を堪える感じに歯を喰いしばるみたいにして
その間は無言だった。
シーンとした中で、シーツの擦れる音と、Aさんが突いた時に嫁が声をクッて喉鳴らすみたいな音をして
俯きを深くする感じ。
5回から10回くらい。

「な。」ってAさんがもう一回言った時に嫁が目を瞑ってコクコクって明らかな仕草で2回頷いた。
で、嫁がそうした瞬間にAさんが嫁の背中に手を回して抱えるように持ち上げてキス。
思いっきり舌を入れたキス。
頭ぶん殴られた感じだった。
二人とも口を開いたキスでAさんが舌を使ってるのが判って
嫁がキスで口塞がれながら「あーー」ってくぐもった声を出すのが判った。

で、最初嫁の手はAさんに回ってて最初は抱えられてた感じだったんだけど、
暫くしてから嫁が自分で首の角度を変えたのが判った。
不思議だけどその仕草がそれまでで一番嫉妬した。
Aさんが膝の上に嫁を乗せる感じで、下から跳ねるというか捏ねるように腰を動かして、
そうすると上半身ぴったりくっつけてキスしながら嫁が「あっ!あっ!」って喘ぐ。

俺だけじゃなくてきっと嫁も、部屋の雰囲気とか一発で持って行かれた感じ。
嫁の感じ方も変ってた。
Aさんが嫁の胸揉みながら
「嘘じゃないよな。」ってもう一回言って、
嫁がAさんの首に手を廻してぶら下がるみたいにして下からAさんの顔見つめながら
「・・・嘘じゃない・・・」
「さっきからずっと入れられてたよな。」
「・・・入れられてた。」
「じゃあちゃんと言わなきゃ駄目だろ?」
「だって・・・」

「〇に知られるのが恥ずかしかったの?」
嫁がこくこく、と頷く。
「ちゃんと言えよ。判った?」
そこで嫁が俺の方を見て、Aさんが嫁の髪を掴んでちょっと俺が心配になる位の乱暴さで顔を戻させた。
「そっち見なくていいから。判った?」
「・・・判った。」

Aは相変わらず下からもこもこ尻を上下させながら嫁の尻のあたりを抱えて腕の力で嫁の腰も前後に動かしてた。
嫁は背が低いから、それこそ腰を動かされてる腕の動きのタイミングとかもAさんに完全に好きなようにされてて
好き勝手に揺さぶられてるその光景を俺は備付の椅子に座って
Aさんと嫁からすると斜め前位の位置から見てたんだけど本当にエロかった。
嫁は上半身ちょっと引いて、Aさんの首に手を巻いて腰前後に動かされる度に喘いでる。
その喘ぎ声もさっきまでの我慢してた感じじゃなくて一応まだ歯は喰いしばるみたいにしてたけど
明らかにかなり感じてる声。
Aさんは嫁が俯いたりする度に片手で嫁の顔を持ち上げてAさんの顔を見るようにさせてた。

それ見ながらAさんと前に飲んでた時、
「女にもよるけどマゾっぽい子は別にイジめるとか滅茶苦茶突くとかじゃなくて、
自分以外の力で自分の腰を強引に動かされちゃうってだけでも女にとってはかなり恥ずかしいから充分感じるよ。」
って言ってたのを思い出した。
まさにそんな感じだった。わざとAさんは前後のタイミングを明らかにずらしながら
手で嫁の腰を動かしてそれもわざと誇示するように手に力を入れて1秒で前後、
次はゆっくり2秒で前後みたいにしていて
その度に嫁がAさんの顔を見つめながら顔真っ赤にしてる。

俺は凄く嫉妬してたけど、そうしてる嫁はかなり可愛かった。

書くとすぐだけどこの時点で
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
ってAが言ってから5分以上は経ってると思う。

で、そうやってかなり嫁が感じてる感じになってから
Aさんが今度は腰動かしながら俺に聞こえるように
「Bちゃんの中気持ちいいよ。9日の時もずっと入れてあげたもんな。」
って始めた。嫁が
「・・・っ・・・やだぁ」
みたいに言っても止めない。で、意地悪な感じで
「〇から聞いたよ。9日は1回だけSEXしたって言ったんだって?」
って言ってから嫁の腰を捏ねくるみたいに激しくぐいぐい前後させる。

ちょっと芝居がかってる位だけど嫁には効いたみたいだった。
俺にも効いたけど。
嫁が「あっ!」って高い声を上げた後のちょっと俯いて、
Aさんの胸におでこを当てる感じで
口を開けて本気の感じた声でAさんの腕の動きにあわせて「ああっ!あっ!」
って声を上げた。

俺もやられた。
なんだろう。周りとか意識して無い嫁の本当の本気の声。
いく直前とか本当に盛り上がってる時に嫁が時々やる声。
俺とやるときは正常位で奥まで突いてもうすぐって時に出す声。

そこでAさんが腕の動きを止めて
「なんで〇に嘘ついたんだよ。」
「・・・嘘じゃ、あっあんっあっ!」
「駄目だろB。」
Aさんが叱るように言って嫁真っ赤。息もはあはあ言ってる。
「ちゃんと言ってみな。何回やった?」
「・・・わかんない、覚えてないです・・・っあっあぁっ!」
暫く嫁の腰動かしてからまたAさんが嫁を抱えながらキス。

不思議だけどキスが一番嫉妬するのが判った。
Aさんはキスするときに嫁の胸を揉み上げるみたいにしたりするんだけど
その度に首筋まで真っ赤にした嫁の喉が動いて、
Aさんに吸われた舌を動かしてるのが判った。

「何回やったっけ?」
「・・・なんで?なんで?・・・」
「シーツ全部取っちゃおうか。取っちゃうよ。」
「あっあん駄目・・・」
雰囲気もそうだけどAさんは押し引きが上手いなあと思った。
これも今考えると結局それが一番恥ずかしいのかって感じだけど場の雰囲気で引き出すのが上手い。

結局Aさんの俺と一緒に順番に言ってみようかっていう言葉に頷いて
「まずホテル着いてからだろ?」
「んっ!ホテル着いてから・・・」
「飯も後だったんだよな・・・」
「・・・」
都合が悪いところは黙る嫁。嫁的にはかなり俺を気にしてる感じがありありと見えた。
でもかなりもう感じてたからだと思う。
「大丈夫だよ。〇は怒らないから。本当の事言った方がいいから。」
ってAの言葉にあっさり陥落してそこからは
「2回目は?」
「2回目した・・・」
「夜もしたよな。」
「夜もした・・・」
「途中で起きてしたよな・・・」
「した・・・」
って感じでどんどん認めていった。

「4回?」
「・・・Aさんいったのは、4回・・・」
覚えてるじゃないかという感じ。
ずっとAさんの顔を見ながら喋るように言われてたから言えたのかもしれない。

嫁はこの告白でまた更にぐんにゃりした感じになって
そうやって嫁が俺を意識せずに感じてたからだと思う。
その後もAさんの嫁イジメは結構徹底してた。
そうやって言葉でいじめた後はあまり喋らずに身体をいじめる感じ。
嫁に自分で腰を振るように言って、嫁はかなり躊躇した後に自分で腰を振った。

そうすると嫁が腰振ってる間はAさん喋らないの。
嫁がAさんの肩に手を当てて腰振りはじめてしかもAさんが喋らないと嫁は結構いやらしく腰を振った。
Aさんの腹と嫁の腰に掛かってるシーツも斜め前の俺からは隠れてるけど実際は後ろの方は殆ど外れてるから
脇から嫁の尻の動きは見えてて、脚を投げ出してる毛深いAさんの脚の上で嫁の腰が自分で動かしてるのが見える。
Aさんは喋らないから、嫁のはっはっはっていう息と合間の喘ぎ声だけが聞こえた。

それだけじゃなく、嫁は途中でやり辛かったらしくAさんに「横になって」
って言って、寝転がったAさんの胸に手を当てて俯きながらバウンドするみたいに本気の騎乗位を始めた。
「っあっ!あっ!あんっ!あんっ!!」
って感じの声。
部屋の全員無言で嫁の喘ぎ声だけ。
嫁も恥ずかしさ忘れてあえてスポーツライクに腰を振って俺の事を無視するって感じだったけど
でも俺の事は念頭にあったんだと思う。

暫くして途中で息荒げながら「ねえ、俺君。」って声掛けてきた。
「何?」かなり声は掠れてた。
「どうしよ。ねえ、どうしよ。」その間もガンガン腰振りながら。
「どうした?」
言い辛そうに
「・・・俺君、部屋の外出ようよ」
それ聞いた瞬間、Aさんが残ってAさんの腹に掛かってたシーツを取って横に投げた。

嫁があぁっともはあっともつかない溜息みたいなの吐いて腰の動きストップ。
でも最初みたいな抵抗じゃない。
二人とも完全にベッドの上で全裸の状態。
そこで初めてAさんのが嫁に入ってるのがはっきり見えた。

嫁の下半身がぴったりAさんの腰にくっ付いてる。
下の毛がぴったり濡れてAさんのにくっ付いてるのがエロかった。
嫁がAさんの胸に手を付いて息を荒げて俯いたまま動きを止めてる状態。
なんだろ。嫁がAさんに体重を預けてるってだけで嫉妬する感じだった。

嫁は「はあっ・・・見ちゃ駄目・・・」
みたいに言うんだけど声が弱い。
だから「ほら、動かせ。」
ってAの声でまた緩やかに腰振り開始。
「見ちゃ駄目、見ちゃ駄目ぇ」
って繰り返してる。

暫くして無言でAさんが嫁をひっくり返して正常位になった。
その時一瞬抜けたんだけど初めてAさんのモノを見た。
ゴムが嫁の本気ので白くテカテカに濡れてた。
人のだからかもしれないけどでかく見えた。
正常位で入れた瞬間、もう判ったんだと思う。
嫁が慌てて枕掴んで目だけ隠した。
「俺君見ちゃ駄目、あっ駄目、外、お願い、外、」
って言った直後ぎゅうって枕押し付けながら。
「あっ駄目、駄目!駄目!!」

その時点で、多分嫁がいったんだけどAさんがそこからピストン開始。
「あっあっ!!駄目、あっ!!ああっ!!」
って感じで嫁が身を捩って高い声を上げて押しのけようとするのを
嫁の脚持ってガンガン突いて。
凄く濡れてるんだと思う。Aさんが腰を突く度にぐしゅ、ぐしゅって濡れた音が出て
嫁が「あっ!あっ!!」って本気声。

そのうち「あっいくっ!あっいくうっ!」って感じ。
前の俺の見てる前でのマッサージの時とは違って
甘えきった感じで最後に
「あっいく、駄目っいくいくいくっ!」
って言った瞬間、明らかに腰をAさんに叩き付けられる上に持ち上げてた。

ちょっとびっくりしたのはその後。
嫁がいった後、Aさんが抜いた。
で、まだイって無い状態でゴム外して荒い息吐いてる嫁の横にいってフェラ。
嫁はそうされて、迎えるみたいにAさんのを咥えてた。

Aさんはベッドの上に胡坐かくみたいにして座って、
嫁がようやく息を整えながら顔を埋めるみたいにして
顔を上下させ始めた途端、嫁の顔を上げさせて立ち上がった。

で、無言のまま風呂場に。
嫁は荒い息を吐きながらうつ伏せだったけど俺はどうしたんだろうって感じ。
で、Aさんはシャワーをざっと浴びた後にズボン履いて身支度整えて
「じゃあ又、Bちゃんも又な。」
って言って本当にあっという間に帰っていった。

GW中はその後挨拶の簡単なメールだけで
まだはっきりとしたメールはして無くて真意は聞いていないけど
前にAさんが「俺がBちゃんでいくところを見るのはちょっとショックかもしれないからどうしようか。」
みたいな事を言ってたからその事かもしれない。
ただメールでBちゃん中心で考えたので俺は中途半端だったけど楽しかったです。
とあったから多分気を使ってくれていたのだと思う。

その後の嫁とのSEXは燃えたし、嫉妬が凄かった。
俺も脱いで横たわってる嫁の所に行ってフェラさせたんだけど
当たり前だけどAさんがちらつく。
嫁に入れると嫁は出来上がってるから入れた瞬間から下から凄い腰振ってきて俺にしがみ付く。

嫉妬とない交ぜの感情。
俺がいくって言った時に
「イって!ねえ、お願いイって!!」
って言われたのもAさんをオーバーラップさせてるんじゃないかと嫉妬しながらイった。

その日はその後ももう一回やって次の日の映画も遅刻寸前までホテルにいた。
嫁には「最初から途中で来るつもりだったんでしょ。」
等々かなり恨み言は言われたけど、何気にGW中は毎日SEXしてる感じ。

初めて嫁が入れられてるのを見たっていう意味で
ドキドキは未だ収まってないし、今までより嫉妬が深い。
今は感慨深いんだけど後悔もあり、ドキドキもありっていう感情。

次どう進めていくかはまだ判らないけど、嫁もある意味ふっきれた感じで
嘘ついてごめんね、恥ずかしかったの。と言われたりして
嫁も状況そのものを受け入れてる感じです。

このスレで完全貸し出しは危険とも言われましたし
完全貸し出しのようなものは当分は考えないつもりですが、
Aさんとは今後も連絡する予定なのでまた何かあったら報告します。

香奈(10)?Fさんとの終わり

の続き

超お久しぶりです・・・
久しぶりに来ちゃいました。と

ここに来なくなってたのには二つ理由がありまして…
一つは仕事でノイローゼ気味になってたこと(冗談抜きのマジ話です)。
一大プロジェクトの責任者になってしまい、半年近く平均睡眠時間3時間という日々を過ごしていました・・・。
おかげさまで一通りの成功を収めまして、またこっちの世界を楽しむことが出来そうですw

二つ目の理由は、ここに提供するネタがなくなってしまっていたということ。
香奈とFさんとの関係は三ヶ月前程に全くなくなってしまいました。
Fさん側から香奈への「俺の彼女になれ」的な要求が出てき始めたことがきっかけでした。
香奈は「専属奴隷とご主人様」、という間柄においてFさんとのプレイに熱中していたわけであって、
そういう要求を出された時点で一気に冷めてしまったみたいです(その点は俺も一緒)。

そんなこんなで、いつのまにかこのスレにまったくこなくなってしまってました

と、普通の会話をしている今も、香奈は他の男の家にお泊りしてますw
久しぶりに実況してよい?

おとといからです。
明日うちに帰ってくる予定。

今回は香奈が「ご主人さま」でして…相手は真性Mの男性です。

Fさんとの経験を経て目覚めてしまったようで…相手は35の会社員。
キスの前や乳首を舐めさせる時、必ず土下座でお願いさせるそうです。
性根がM気質な香奈としては「奴隷に中出しされる感覚」がまたたまらないみたいです

とりあえずメールで実況を報告させました。
今日までの2泊で合体5回(中出し3回・顔射2回)だそうです。
「いまからまたするよ^^」とのことだったので、おそらく現在6回目の最中。

一ヶ月間香奈をFさん宅に貸し出し、同棲調教みたいなプレイをしてもらったんです。
Fさんとは当たり前のように毎日の絡み、Fさんの知人を混ぜての輪姦や、乱交サークルオフ会など、
かなり濃い一ヶ月間でした。

かなり色狂いな感じです。

「Fさんに一日抱かれてた」、
「初対面の人の乳首を一日舐めてた」、
「外人さんに挿れられちゃった」等の報告が毎日あって、
こっちも死ぬほど興奮してました。
男性11人にまわされたこともあり、その時は8時間近くしてたそうです。
香奈の報告内容も、日が経つに連れてだんだん狂気じみてきてきてました。
嫌がるそぶりも全くなく、喜んで男性の肉便器になってたみたいです。

実況もなかったです。
そんな余裕もなくマワされ続けたかと…。
事後報告があり、「気持ちよすぎる」とか「もう死んじゃってもいい」とか言ってました。
全然ろれつも回ってなくて、薬でもやっちゃってる感じだったよ・・・

寝ている相手のモノを一晩中舐め続けた(舐めろと言われたわけでなく自分から)、
自らお願いして乳首や太ももを思い切り噛んでもらった(歯型が今でも残ってる)、
食事はFさんにバックで犯されながら床に口をつけて食べた、等、だんだんエスカレートしていきました。
後半はもうほとんど人間じゃなかった気がします

一ヶ月間パイパンだったみたいだし、毛は増えたかも。
今では激しいフィストも可能になってます。
それなのに締りもかなりいいから不思議…前より気持ちいい気がする…

同棲調教後半は正直とまどったよ(死ぬほど興奮してたましたが…)。
AVで見かけるようなエロい王様ゲームや、11人連続ぶっかけをリアルで行ったり、
大勢の男に犯されながら親に電話したり。
このスレの住人でさえひくようなこともあったりしました。

ザーメンかけたての顔で買い物いかされり、ピザの宅配のアンちゃんにフェラさせられたり…
そういうプレイが多くなってた。

輪姦中、男性陣に犯されながらFさんから「お母さんに電話しよっか」との提案が。
香奈「ダメだよぉ…本当に無理」
F氏「じゃあもうここでおしまいだね。」
といった感じのやりとりがしばらくあった後、
結局は香奈から「するからやめないで下さい」という言葉が出たそうです。

香奈が親に電話をして、つながった事を確認すると、香奈に挿入していた男がピストンを一気に激しくしたそうです。
挿入されながら乳首・首筋・脇・顔面を舐められ、それでも電話を切ることを許されなかったらしく、
快感を我慢する時間がしばらく続いたみたいです。

しかし、「親と話しながら犯されている」という状況に香奈も興奮してしまったらしく、
あっけなく絶頂へ…
母親と話をしている最中に完全にイってしまったそうです。

幸い親にばれていませんが、この時香奈は
「親に知られてもいいからやめないでほしかった」という気持ちだったとのこと。

基本的に輪姦中の実況はないんですよ。
女は香奈一人で、それをかわるがわる犯してるから
香奈は電話してる暇もないぐらいイカされっぱなしみたい。
たまに実況してもらうけど、そういう時にはやっぱり「彼氏いるのに」とか
「ちゃんとおっきな声で謝りな」とかそういうセリフが聞こえます。
香奈の「○○ごめんなさい、イっちゃうよぉ。。。」の一言は何よりのオカズです

初めての出会い系

初めて出会い系で会ってみた
そのことを書いてみようと思う
今までROMで書き込むの初めてだから
読みにくいと思うけど勘弁な

ちなみに俺のスペックは21才、フツメン?、ガリ、童貞ではない
今就活中で、その日面接あってなんかダメな空気
流れまくりでちょっと落ち込んでた。
んでむしゃくしゃしてたから出会い系使って
性欲満たすか!って思ったわけよww

さっそく掲示板のぞいてみたら近所の20代前半が
今から会えませんか?って書き込んでたんだ
よっしゃきた!とか思ってwktkしながらメールしたら
24才割り切りで15k生外って返ってきた

ちなみに今まで出会い系で出会えた事なくて
サクラとメールばっかしてたなw
でまあなんかサクラとは違う感じだし
24才だし生だしと思って15kくらいやるよって思って
いいですよって返事したんだ
そっから話は早くて駅近くの吉○家前で待ち合わせ

俺の方が早く着いてwktkしながら待ってた、、、
そしたら女がきた
チビ、デブ、ロン毛パーマ、くそ暑いのに上ジャージ
車で待ってたんだが、トントンってされて見てみたら
そんな女が立ってて、俺ボーゼン(´Д`)
どうしよう逃げるか?って思ってるうちに女が乗車
俺気弱いから降りてくださいとも言えず
「こんにちわー暑いですねー」つい出ちまった
就活で培われた見ず知らずの人に対するコミュニケーション能力w

んでもういいやって自暴自棄になりとりあえずホテルへ向かうことに
たぶん俺の顔は人生最高に引きつってたと思うw
車の中で24才とかメールでは言っていたのにどうみても24には見えないから
そのこと突っ込んでみたら26ですって言いよる
「24って言うてたやろが、どうみても30代やろが」って
心の中で突っ込んでたw

んでその女がいきなり電話し始める
女「もしもし?、今合流した、○○ってホテルに行くー」
電話終わった後
俺「業者?」
女「ううん、違うよ、友達」
俺「どこに出会い系で相手と合流したことと
行くホテルの名前教える友達おんねん、業者乙」(心の中で)

まあそんな楽しい会話もありながらホテルに到着
もちろん1番安い部屋(ちなみに3380)選んで部屋へと向かう
部屋に着いたらとりあえず落ち着く為に一服、
開き直ったら人間て強いなって思いましたw

タバコ吸いながらテレビつけて花嫁の自殺未遂のニュース見ながら
女がゲハゲハ笑ってるのをドン引きしながら見てて
ちんこ勃つんかなあーって心配してたら
女がシャワー浴びよかって言ってきた

基本レディーファーストが信条の俺はお先にどうぞと勧めみた
女がシャワー浴びてる間にテレビでプレイボー○チャンネル
見ながらムスコが元気になるかチェックしようとしてたら
速攻で帰ってきた女にみつかり「ちょww変態ww」と言われる始末orz

「もうはよシャワー浴びといで」と言われ風呂に行って帰ってくると
部屋が間接照明でなかなかのムードにww
ただ顔が普通に見えるくらいの明るさだったため
俺は暗闇を提案、女もええよって受諾
あんまり顔見られたくないらしいww
お互いの利害は一致した

それから俺が「脱ごうか」って言ってお互い全裸になり
舐めろとも言ってないのに女はちんこを咥えてくる
まあその積極性は許そうwてかまあ業者やしねw
ただ、まーーったく気持ち良くないww
なんかただ咥えて上下してるだけ
バキュームしてよって言っても「へ?(´Д`)」って感じ
しかも咥えてる間ずーっとファゴファゴ鼻息するし

そんなんで元気になるわけもなく半勃ちくらい
それでも女は早く終わらしたいらしく
「大きくなってきたから入れようやー」と言ってくる
でも女のあそこが濡れてないので入れれるわけもなく
しょうがなく俺がコンドームの袋くらいの大きさの
ローションを手にとり手まん開始、ついでにクリもいじるww
アンアン言ってる女が面白く手がだるくなるまでしてあげたww

いざ挿入って時にもムスコは萎え萎えでもう一度フェラさせ
コンドームをつけ(怖かったので)半勃ちで無理やり挿入
頑張って腰振りましたよw女アンアン言ってるの出来るだけ
聞かんように腰を振り続けたww
それでも案の定萎えて収縮していく我がムスコww

一旦抜いて、また舐めてもらうことに
ゴムつけてるからあかんのちゃうん?
とか言ってゴム外される、ゴムなしで舐められるも
今度は半勃ちにもならないww
どないしようかってなって俺は先程のプレイボ○イチャンネル
を見ながらセクロスすることを提案w

AVは旦那が寝ている間に奥さんと男がセクロスする内容
いつもはそういうシチュエーションのAVには反応しないのだが
緊急事態には関係ないねw
プレイ○ーイ見ながらのフェラはすぐ全開になりw
挿入後もすぐ逝けましたwただのオナニーですねww
ちなみに生外(今この時ゴムしなかったのをものすごい後悔してるorz)

終わった後は当然のごとく超絶賢者w
すぐにシャワー浴びて部屋出ました
ホテル代は当然のように払わされ
帰りの車内はほとんど無言
帰りも電話で「終わったー」と例の友達に
そして謎にその友達のところにお金持っていかなあかんと言われ
友達のマンションのとこまで車で送らされました
お金友達に渡してからまた駅まで送って欲しいから
待っててと言われましたが、待つわけなくばいばーいしました

以上です。
文才もなくダラダラ書いて本当にすいません
出会いって怖いですねww
これからは本番無くても可愛い子とできるデリヘルにしようと思いました
今回はいい社会勉強と思って早く忘れたいですw

嫁「私のいれた酒が飲めないのかー?」


嫁「私のいれた酒が飲めないのかって聞いてんだー!」

夫「もう海老蔵のものまねやめて・・・」

夫「灰皿テキーラまじもう勘弁だよ」

嫁「違うの!ただ私はあなたにひざまずいて欲しいの!」

夫「旦那をひざまずかせてどうしようっていうんだよ!」

嫁「んー?腕相撲挑む?」

夫「俺は赤星選手ね」

嫁「うヘー負けたー」

夫「当たり前だ。海老蔵ごときに負けん」

嫁「夫さん大人気ないし」

嫁「あれ?この場合“男気ない“の方がしっくりくる?」

夫「どうでもいいわ」

男「そろそろお腹すいたな」

嫁「さっき灰皿テキーラ食べたじゃないのー」

夫「灰皿テキーラ食べたじゃないって何だ ばかか」

嫁「はいはい。そろそろ美味しいご飯作りますねー」

夫「なんで俺が軽くいなされてるんだ」

夫「今日の晩飯なに?」

嫁「なんでしょー」

夫「匂いからして・・・肉じゃがかな?」

嫁「うん!正解!」

夫「お前肉じゃがだけはうまくつくれないんだよな。今日も焦げ臭いですよー」

嫁「てへっ」

夫「いただきまーす」

嫁「召し上がれー」

嫁「夫さんの肉じゃがおいしいねー」

夫「肉じゃがだけ作れてもなあ」

夫「なんで肉じゃがだけ作れないんだか」

嫁「えへー。次はがんばる」(次の肉じゃがも失敗しよう♪)

嫁「ねえ」

夫「なんだ?」

嫁「プリン食べたいな!」

夫「またこんな時間に唐突ですね」

嫁「自由気ままに生きてきたもんで!」

夫「猫ちゃんみたいだよーかわいいよー」

嫁「もう!まだそんな時間じゃないでしょっ」

夫「うー」

嫁「そんな顔しないのー」

夫「まあプリン買いにコンビニ行くか」

嫁「いこういこーう♪」

夫「嫁さーん。星が綺麗ですよー」

嫁「あ、はい」

夫「あれがオリオン座です」

嫁「・・・うん」

夫「・・・どした?」

嫁「うん・・・」

夫「なんだよ、じれったいな」

嫁「・・・あのね?おこたつけっぱなしじゃなかったかな?」

夫「どうだった?」

嫁「ちゃんと消えてたよ」

夫「そっか。ってかこたつくらいつけっぱでもいいじゃないか」

夫「何時間も帰ってこないわけじゃないし」

嫁「もうー。せ・つ・や・く、だよ?」

嫁「誰かさんのお給料がもっと多かったら・・・ねえ?」

夫「・・・すみません」

ちゃらちゃちゃちゃちゃーんちゃらちゃちゃちゃちゃーん♪

夫「あれファミチキないし」

嫁「どんまいどんまいー」

嫁「私の目的はプリンちゃんですからね。プリンちゃんは無事かな?」

夫「スパイシーチキンでいいか」

嫁「プリンもいっぱい種類あるね」

夫「ここはメジャーなプッチンプリンでいいんじゃないか?」

嫁「プッチンな気分じゃないのよねー」

夫「プッチンな気分てなんだ」

嫁「ミルクプリンにしようかな」

嫁「でも焼きプリンも捨てがたい」

嫁「なめらかプリン!?なめらか!?」

嫁「いやー、キャラメルもなー」

夫「俺コーラ取ってくるわ」

新婚当初のままって感じだな
ぽっかぽかを思い出す

嫁「うーん。やはり手堅くプッチンプリンでいくかー?」

夫「まだ選んでないのかよ・・・」

嫁「決めた!」

夫「やっとか」

嫁「プリン味のアイスにする!」

結婚したくなってきた

店員「?円になりまーす」

夫「はい」

嫁「やはりこの季節にアイスは地雷だったか・・・?」

夫「寒いよね。11℃だっけ」

嫁「ま、まいほーむは暖かいからいいんだもん!」

夫「俺が暖かくしてやんよ?」

店員「///」

嫁「もうっ。なにいってんのよっ」

夫「あー辛えハバネロまじぱねえ」

嫁「一つちょーだい」

夫「辛いの大丈夫か?あーん」

嫁「あーん」

ぽりゅぽりゅ

嫁「ひゃー!かりゃーい!」

夫「かわいいなあ。嫁ちゃんはかわいいなあ」

嫁「もー。ほんとにかりゃいんだってぇー」

夫「ちゅー」

嫁「んもう」

夫「んちゅ、ちゅるっちゅっ」

嫁「ちゅぶっれろっちゃぶ、っぺっえええぇぇ!?」

嫁「ハバネロ口移しすなー!!」

夫「かわいいなあ」

こんな嫁がいたら子だくさんになりそうですね

嫁「あ」

夫「どうしたーっ!!!?」バッ

嫁「うひゃっ!」

嫁「な、なんでそんなオーバーリアクションで返すの・・・。びっくりしたじゃない・・・」ドキドキ

夫「いや、なんとなく。どしたの?」

嫁「お風呂まだたいてなかったなって」

夫「よし、手伝おう」

嫁「珍しいね」

嫁「といっても別にそんなにすることないよ」

夫「まあまあ」

キュッ、ジャバー

嫁「結局何もしてないじゃないの」

夫「うむ。ほんとに何もすることがなかったとは」

嫁「だから言ったじゃない。することないよって」

夫「まあまあ」

嫁「リビングにもどろ」

夫「あ、ちょっと先に戻ってて。トイレ行くわ」

嫁「そなの。じゃごゆっくりー」

夫(しめしめ)

嫁「チラッ」

夫「チラって!擬音語声に出すか!萌えるだろ!」

夫「もう、先にもどっててってばー」

夫「さて仕込みはしたしトイレに行きますか」

がちゃ

嫁「きゃー!えっちー!」

夫「うわっごめん!?」

がし

夫「おっ?お?」

嫁「なにしてたんですか?」

嫁「お風呂で一人なにしてたんですか?」

夫「え、えー・・・まあ、おちゃめ?」

嫁「・・・まあいいですけども、後でちゃんとおしえてくださいね」

夫「うん」

夫「お、お楽しみにしててくれればいいかな!」

嫁「そんなことは置いといて」

夫「あ、はい」

嫁「一緒におしっこしようよ」

夫「ぶっ」

夫「んなっ、なにおう!?」

嫁「まあまあ、ここにお座りなさい」

夫「え、ええ?なんなの??」

嫁「私が下だよ」

嫁「ほらズボン脱いで脱いで」

夫「う、うん」

嫁「あ、こら勃起させちゃダメだよー。おまたにくいこんでるし」

夫「息子はこのシチュエーションには正直なもんで」

嫁「かわいいね」ぐいっ

夫「いて!いたいいたい!」

嫁「え、あごめん」

夫「いたいよー。ってか勃起したままじゃおしっこできない」

嫁「そんなバナナ」

夫「面白くない!」

嫁「しょうがないなあ。じゃあ私のお口で直々に鎮まらせてあげよう」

夫「ははっ。ありがたき幸せ」

嫁「ちゅ、ちゅちゅちゅ、れろれろぺろん」

夫「じらすかー」

嫁「うるさい」

嫁「ちゅぶ、ぷちゅっぷちゅ、ぶぽっぬぽっ」

夫「おおう、もうイク・・・」

嫁「いっへいいおー」

夫「うっ」

嫁「ごきゅ、ごくん」

夫「ふひー気持よかったよー」

嫁「うむ」

嫁「さあおしっこしよう!」

夫「ああ、そんなこと言ってたっけ」

夫「でもなんで一緒におしっこなの?」

嫁「あのね、何かの雑誌で読んだんだけど」

嫁「好きな人とおしっこをクロスさせると何でも分かり合える、そんな夫婦になれるんだって」

夫「ああ、さっきのお風呂のことでそれ思い出したの?」

嫁「うん。夫さんが隠し事してるからね」

夫「別に隠し事じゃないよ」

嫁「じゃあさっき何してたの?」

夫「えー、うんと、ローションの素?入れてたの」

夫「おもしろそうだし」

嫁「そんなことだろうと思ったよ。このエロガッパ」

ちょろちょろちょろ

嫁「おー、交わってるねー」

夫「交わってますねー」

夫「ってかさ、これ恥ずかしくないの?」

嫁「・・・あ、あはははー」

夫「今さら恥ずかしくなってももう事後だぞ」

嫁「きゃー!なんであんなこと平然と言ったの私ー!」

夫「かわいいなあ」

嫁「もう!茶化して!ああ恥ずかしい恥ずかしいいい!」

夫「お前のおしっこアンモニア臭がすごかったなーwwww」

嫁「もー!!やめてよ!」

嫁「ふええ。涙出てきた・・・」

夫「うわ、ごめん泣くなって」

嫁「だってだってあんな恥ずかしいことして・・・嫌いになったでしょ」

夫「なってないよ!大好きだよ!」

嫁「ほんと?」

夫「ほんとほんと!」

嫁「じゃあちゅーして」

夫「それくらいいつでもおっけ!」

ちゅ、ちゅばっぷちゅ、ちゅっちゅっ

嫁「・・・えへへ」

夫「ほら、笑ってる方がお前はかわいいよ」

嫁「ありがと」

嫁「そして夫さんは息子と間接ちゅーだぜ」

夫「・・・」

夫「嫁おい」

ピー、ピー、

嫁「お風呂沸いたよ」

夫「よし、はいるか」

夫「まって!」

嫁「え、なに?」

夫「ブ、ブラジャーは俺が外します」

嫁「うん?」

くいっ

ぽろん

むぎゅ

嫁「もうなにしてんだか」

夫「これイイ!俺は幸せだ!」

ガラッ

嫁「私先に体洗うね」

嫁「先につかってて」

夫「いや、俺も体洗う」

嫁「せまいよー」

夫「二人でいっしょにローションにつかりたいし」

嫁「そういやローション風呂だったね」

嫁「どれどれ」

てろんっ

嫁「おお、暖かいローションだwww」

嫁「体一緒にあらうの久しぶり?」

夫「そだな。むぎゅーっと」

嫁「もー、おっぱいしか洗ってないし」

夫「なんだこれ、永遠に揉み続けてたい」

嫁「そりゃあ自慢のおっぱいですし!」

夫「俺の自慢の嫁の自慢のおっぱいか。誇っていいぞ!」

嫁「あ、ありがと、んっ、揉み方えろくなってきてるってー」

嫁「あん、おしりにあたってるよー」

夫「俺の息子はいつでも元気ですよーっと」

嫁「もうおわりおわり!」

嫁「次は夫さん洗ってあげる!」

夫「え、これからなのに」

嫁「ロ、ローション風呂あるでしょっ!」

夫「ああそっか、お楽しみは後にとっとかなきゃな」

夫「おうおう、そこそこ!」

夫「いいよ!イイ!」

嫁「もー、さっきからなんでここばっかりなのー」

夫「後で使うんだから綺麗にしとかなきゃイカンだろう」

夫「ほら手を休めてないでちゃんと洗う!」

嫁「もー!」

しゃこしゃこ、つりゅん、ぬっこぬっこ

夫「お!エロいエロい!やばいよ!」

嫁「気持ちイイですかー?」

夫「ああああ!気持ちイイよおお!そろそろやばいよ!」

嫁「ん?もうイッちゃうの?はやくない?」

夫「すいません!気持ちイイです!!うあああああ」ビクビク

嫁「やめっ」ぱっ

夫「ああああ・・・う?」

夫「・・・」

夫「え?」

嫁ざばー

嫁「ふーっ」

嫁「こんなのにつかったら、あがったときにまた体洗わないとねー」

夫「待って待って、これを生殺しっていうんだよ?」

夫ざばー

夫「ちゃんと息子を逝かせてあげて!」

嫁「いかせてあげないわけじゃないよ?」

嫁「ちょっとしたイジワルだよw」

夫「うがー!ちょっとどころじゃないわあああ」

夫(ピキーン)

夫「ひらめきました」

夫「湯船の中で脚でしてください」

嫁「脚・・・脚って・・・」

夫「きつめでお願いします」

嫁「ちょっとせまいよー」

夫「縁にすわってさ」

夫「嫁はお嬢様で、平民の俺を性的に苛めるってシチュで」

お嬢様「あんたねえ。どんだけエロいのよ?ん?とりあえず脚なめて」

平民A「ですがお嬢様・・・」

お嬢様「うっさい。これからあんたと遊んでやるっていってんのよ?まず立場的にあんたに拒否権があるのか考えなさい」

お嬢様「ほら、なめなさいよ」

平民A「はい・・ではお言葉に甘えて舐めさせていただきます」

ぺろっぺろ

げしっ

お嬢様「あんたは犬か!」

平民A「え、すいません!」

お嬢様「人間なら状況にあわせて色々と工夫しなさいよ!」

平民A「と言われましても・・・」

お嬢様「はい?」

お嬢様「舐めるの。止まってるわよ?」

平民A「ではもう少しエロイ感じで舐めてみますね」

お嬢様「ほう。それは楽しみね」

平民A(あのAVどういうふうだっけ。指の間にするりと舌を・・・)れろんちゅっ

お嬢様「あっ・・もう!いいわ!下手くそ!」(駄目だわこれはまっちゃいそう)

平民A「もうしわけございません・・・」

お嬢様「ねえ・・・」

嫁「やっぱやめにしない?面白くないよこれ」

夫「えー?結構ノッてたじゃんー」

嫁「私お嬢様じゃないからどんな言葉つかったらいいのかわかんないしさ」

夫「そっかー気乗りしないんなら普通にするしかないな」

嫁「まだやる気満々ですか」

嫁「とりあえずのぼせちゃうからさ、お風呂出よう?」

夫「む、このお風呂ってのに興するんじゃん」

夫「せめてバックで一回」

嫁「やーだー。もう出たいの」

夫「・・・生殺しの件、忘れてはいませんかい?」

嫁「・・・」

夫「ふんふんふん」

嫁「あん!んー!速いって!あんあん!あっ、あ!」

夫「おっ・・中に出しだすぞ!」

嫁「子供いいの・・・?あんっ!」

夫「俺がお前も子供も養うさ!うっ!出る!」びゅるる

夫「ふー」

夫「いやあバックもいいもんですね」

嫁「バックはほんと犯されてる感じがして正直嫌なの」

夫「また明日愛のあるセックスを提供してやるから。な?」

嫁「今日だいぶしたのに明日もなんて大丈夫なの?」

夫「お前を見るだけでギンギンに勃つってもんだよ」

嫁「なにそれ、あたしをエロイ目でしか見てないって言うこと?」

夫「いや、まってそれは誤解だ」

嫁「はいはい、とりあえず体洗うから」

嫁「どうする?夫さんもまた洗う?」

夫「いや、嫁の体液のついた息子を洗ってしまうなんてもったいない・・・」

嫁「うわ、体洗ってください」

夫「え、あはい」

しゃこしゃこ

嫁「ねえ」

しゃこしゃこ

夫「なに?」

しゃこしゃこ

嫁「また勃ってるね」

しゃこしゃこ

夫「う、うん」

しゃこしゃこ

夫「ごめん・・・」

じゃー

夫「まあそのうちおさまるよ!」

きゅっきゅっ

嫁「別に抜いてあげても良いよ?」

夫「いや・・・実はもう息子痛いんですよね。出し過ぎて」

嫁「え、そなの?包茎だから?」

夫「包茎は包茎でも仮性包茎です!」

嫁「一緒でしょ」

夫「違う違う。俺のは時にズル剥けまた時に皮をかむる、特別なペニスなんですよ」

嫁「はいはい」

ガラッ

嫁「あ、体自分で拭くから」

夫「え、そう?じゃあか・・」
嫁「髪も自分で乾かすから」

夫「うう・・・」

嫁「夫さんはどっちも強いんだよー」

嫁「優しくしてっていってもまだ強いし」

夫「ごめん・・・」

彼女ほしい(切実)

ふきふき

夫「俺先むこういっとくな?」

ふきふき

嫁「おっけー」

夫「む、なにしよう」

夫「とりあえずテレビ付けるか」

ぽち

『なんでやねーん。HAHAHAHA!』

夫「暇・・・」

夫「嫁にいたずらしよう」

ブォー 嫁「ふふふーん♪」

夫「こちらスネーク。脱衣室に接近成功」

夫「今回の任務は嫁を驚かせること。それで良かったな少佐」

夫「ああそうだ。くれぐれも見つからずに任務を遂行させるんだぞ」(少佐ものまね)

夫「了解」

夫「所詮嫁だ。簡単に驚かせれるさ」

チャッ
夫「水鉄砲」

夫「乾かしてる最中に悪いと思うが・・・」

夫「仕方がないな。フッ・・・」

ガラッ
嫁「え、こんなところでなにしてるの?」

夫「ふわっほう!」

夫「俺の存在を気配で感じ取ったか!やるな!さすが俺の嫁だぜ!」

嫁「え、何か喋ってr」
夫「また会おう!」ダッ

夫「迂闊だった」

夫「嫁が気配を感じ取れるほどの者だったなんて聞いてないぞ少佐!」

夫「すまない。しかしこれは上のミスだ俺に当たるな」

夫「上か。ならしかたないな・・・」

夫「何にしても次が最後だ。嫁も時期に髪を乾かし終わって出てくるだろう」

夫「それまでに任務を遂行させるぞ!」

ペタペタペタペタ

夫「なんらかの液体を顔に塗りたくっている最中だとうかがえる」

夫「油断大敵・・・というやつだな」

プシュ
夫「おおうっ!」

嫁「油断大敵!」

夫「え、え?」

プシュ
夫「うわっぷ・・・ちょ、やめ」

嫁「あのね、ひとりごと丸聞こえだし」

嫁「あのね、今日は疲れたしさもう寝よう?」

夫「んーそうだな」

嫁「明日からまた会社だしね」

夫「うああああああそれを言わないでええええ」

嫁「お勤め頑張ってね夫さん♪」

嫁「じゃー電気けすよ?」

夫「うーんー」

パチッ

嫁「おやすみー」

夫「おやすみ」

ごそっ

もみっ

嫁「もう、ちょっとー」

夫「あうー明日から会社だよー」

嫁「うんはいそうだねー」

夫「つめてーなー」

嫁「もー、じゃあこっちおいで」

夫「嫁のおっぱいに包まれると本当に安心するというか心が休まる」

嫁「これくらいお安い御用ですよ」

夫「んー撫でてー」

嫁「急に甘えんぼさんになっちゃったね」なでなで

夫「そんな時もあるの」

嫁「かわいいねー」

夫「できれば寝るまでこのまま撫でててくれ」

夫「それでまた明日元気に会社に行けるから」

嫁「ん。お安い御用だよっ」

おわり

風俗版オシム語録


「やることをやってもし負けるなら胸を張って帰れるはずだ」

「フリーを怖がるな。チャンスと思え」

「電話の応対には注意しろ。店も客もだ」

入れるのではない。相手から入れさせるのだ。

これは罰金ではない、チップだ、と思え。

まだ使える穴があるのに新しい穴を掘る必要がありますか?

世界一気持ちよくなりたいんなら別の人間を選んでくれ…

風俗はそもそも、出来ることとやりたいこととのギャップが在り過ぎる。
まずは自分の特徴を生かした攻め方をすべきだ。

良いなと思った嬢にあったら、その日の内にもう一回指名しろ。

「なぜ失望をするのか。それは過度に期待をさせる何かがあるからだ」

「そんなものに耐えられぬなら店長になどならぬほうがいい」

ただ、チ〇ポをしゃぶるだけなら誰にでも出来る。
どう攻めれば効果的かを考えながら、しゃぶらなければNo.1にはなれない。

嬢がどんどん辞めていく時
電話がつながらない時
新聞受けの名前が変わった時

あきらめろ。

お互いのコミュニケーションをアイコンタクトでとりなさい。スムーズにいくからな

真面目なことは、ちんこが立たなくなってから考えれば良い
それまでは、まんこのことだけを考えなさい

金のない人間でも風俗にはいけるが、良客にはなれない

「ガサが入り店は潰れた。それでも人生は続く。」

「地雷嬢にあたることはある。ただあたるにしても自分のセックスをやり抜くのと、
サービスを受けるだけのでは大きな違いだ。」

「素人童貞は哀しい。でも素人童貞の方がいい人生だと思いませんか?」

「わざと早漏にみせた。」

「日本人はシステム論議が好きらしいが、

 システムは保証でしかないことを理解したほうがいい。

 システムの奴隷になってはいけないのだ。」

日本男児の長所は、あくせく、すばやく動き回れる点だ
モノが小さい分、ぴったり厳しいマーク(素股)につくこともできる。
日本人としての特性を、自分たちのやり方で生かさねば、もったいない。
穴の大小や、毛深さなど関係ない。
知恵と工夫次第では、弱点を利点に変えることもできる。
だからヘルスは、おもしろいのだ。

「良いプレーをしたければ、爪を切りなさい」

あなたは風俗嬢の体型ひとつで地雷かオキニか決めますが、
あなた自身の体型が風俗嬢のサービス精神を左右することを理解していますか?
あなたを磨くことが、風俗でのサービスを左右するのです。

「体は休めても、亀頭だけは休めるな」

風俗嬢を口説きたくても、素人女相手に成功した口説き文句は使うな。
ただ、素人女相手に成功しない口説き文句もまた、風俗嬢を落とすことはできない。

初めてで感想が言える様な姫なら、たいした姫ではないという事だ

欧州勢は長くて太い
そういった先入観が攻めを鈍らせてきたのだ。
テクは世界レベルにあるのだら自信を持ってイカせなさい。

AVのプレーを追い求める時代は終わった
風俗らしいプレーをしないと勝てない

「VIPコースを頼んでも地雷に当たるようなら、胸を張って帰れるはずだ」

自分がリピートしたい、と感じたら同じ考えの客は5人はいると考えろ。

彼女がいても風俗に行きたくなる時がある。普段できないあんな事こんな事やりなさい。

どのフェラに対しても、常に満足することはない。なぜなら、満足してしまうと成長が
止まってしまうからだ。

■2003年5月23日 トレーニング後のミーティングで

君たちには口というものがついているだろう。しゃぶれ!もっと!
その口はクンニリングスだってできるんだぞ。

「日本人はイメクラだのアロマエステなど店の種類の論議が好きらしいが、
そうした種類は保証でしかないことを理解したほうがいい。
風俗店の奴隷になってはいけないのだ。」

「無数にある店それ自体を語ることに、いったいどんな意味があるというのか。大切なことは、
まずどういう嬢がいるか把握すること。嬢の個性を生かすサービスでなければ意味がない。
風俗店が客の上に君臨することは許されないのだ。」

システムがあって客がいるのではない。客があってシステムがあるのだ。
ただ与えられたサービスシステムに沿うだけではなく、
自分でシステムの先にある物を考えなさい。

本当にいい風俗嬢とは客に夢を見せるのではなくできることをやる嬢なのです

トリニダードトバコ?
プレイが始まるまではどんなチームかわからないね。
メディアではチン体能力が高いとか右サイドが特にデカいとか
とかくチンコばかりが取り沙汰されているがそんなことはあまり重要な要素ではない。
我が代表には華麗な指テクや舌さばきがある。
ひるむ事は何もない。

セットプレーで、最も注意することは迷わないことだ。
その瞬間、本能を研ぎ澄まして手段を選択し良い結果のみを想像することだ!

セットプレーってなんのことだよ?w

「風俗におけるセットプレーとは何か?ちんぐり返しの状態で考えていただきたい。
それができないなら、私が日本語をマスターし直接指導したい。」

「年齢は疑ってかかれ」

「基板情報は流すな、信じられるのは自分のみ。日々の情報隠蔽はお前を裏切らない」

「長く楽しむためには事前のオナニーは絶対必要。
 でも気持ちよさを味わうためにはオナニーは厳禁。
 難しいものだな(笑)」

「写真は嘘をつく」

「写真指名のときにあなたが戦わなければならないのは、
 風俗嬢ではありません。
 カメラマンと戦い、本質を見抜き、勝たなければならないのです。
 そのためには経験が必要です。
 負けたほうが次の指名の修正点を見つけやすいという点もある。
 “地雷”は最良の教師です」

教訓というものは地雷からでしか得られないものだ。
サービスを買ってるのではない、
自分自身を気付かせるためにお金を出しているのだ

「入店する時になって辺りを見回すのは愚の骨頂だ。
数十メートル手前から、誰かに好奇の目で見られてないか、
常に2手3手先を読め。」

「指名料を払ってまでオキニにこだわりますか?
オキニは既に過去なのです。人生とは旅なのです。」

口が臭い嬢に当たった時の対処方
鼻をつまみながらディープキス…みてくれは悪いがかなり有効だぞ

ただし、うれしい誤算があった。日本の皆さんが本当に
ヘルスが好きなんだなということを、待合室が満員になったのを見て実感した。

後半オシム監督は何度も両手を上げて嘆きながら嬢の入れ替えを5度も次々と繰り返した。

「私にとって気がかりなのは、90分間勃起できない客がいたこと。
90分にしたのは客のほうなのに」

私が孃を選ぶ条件。それは日本人であることだ。

一番客にこだわる間は本物ではない。
ただ、風俗デビューの初日一番客だけは貪欲に狙っていくべきだ。

今日は終始仰向けに寝て、相手に奉仕させろ。
暑い日にはエコノミックでマグロなヘルスが必要だ。

たかが1cmと言うかも知れないが、W59とW60との差は数字以上に大きいだろう。

90分間、しゃぶりきれない嬢がいた。

次回の指名ではサプライズがあるかもしれない。

「私がプレイするわけではないので、プレッシャーは感じない。
プレッシャーを感じるのは嬢の方だろう」

ただ、勘違いしてはいけないのは
嬢がイクのは演技である可能性もあるという事だ
嬢がイッたからといって自分に技術があると思い込むのは
あまりにも短絡的過ぎる

マット上で私の指示を待っているような嬢はこの店には必要ではない。

だいたい来店当日にオナニーしてきてはいけないのか?
もし、この店にそういうしきたりがあるのなら謝りますがね。

嬢からのイエローカードには注意しろ。レッドカード出されてからでは遅いから。

マットで客に襲われて肉離れをおこす嬢がいますか?準備が足りないのです。

枕元にコンドームがあるのに口だけで満足して帰れますか?

13人でも営業は出来る。この13人を信用できないのか?

2人、3人と周りを囲まれ玉を奪いに来られても
慌てることはない。
あくまで玉を操っているのは君達なのだ。
我慢する不自由さが3人抜き、4人抜きを可能にするものだ。

「採用当日に本番講習をしてはいけないというルールでもあるのかね?」

契約を40分から50分に延長する

風俗嬢とすぐプレイをしたいからといって、会話という過程をおろそかにしてはいけません。
会話というボール運びを慎重にしないで、どうしてゴールを狙えるでしょうか?

日本には
残り物には福がある
ということわざがあるそうですが
世の中そんな甘くないものです

公式戦での交代枠は3人だ。

しかし、デリヘルでのチェンジは一人に抑えて
おくべきだ。もし、チェンジを繰り返すようであれば・・・

「にいちゃん、ええかげんにしときや!なめとったらあかんで!」

公式審判員から、注意されるかもしれない。

「風俗であろうが彼女であろうが私にとっては大事な一戦だ。」

今日良かったことは
この店の嬢が全員地雷だと判明したことです

アナルをナメても良いのでしょうか?そこは、ゴールであり、入り口でもあるはずです。
軽く見ると痛い目にあうはずです。あなた方がナメるのは自由ですが…

デリヘルの配達が遅い。各駅停車のようだ

フィニッシュは穴に向かって放ちなさい。簡単なことだ。穴さえ間違えなければ…

「オキニは彼女ではない。しかし、彼女には無いものを持っている」

風俗に行く前に、その2万円をもって思いを巡らせてみるといい。
その2万円で何ができるか一通り考え、それでも風俗を選ぶなら、
その2万円は生きたお金であると言えるのです。

パネルがすべてではない。
嫁を捜しているのですか?

「早くイッてくれたらそれでいいよ」
世の中にこれほどキツイ言葉がありますか?

バストFカップでもGカップでもワールドカップでも何でも良い。
実物と相違が多いのが風俗だ!退場させてくれ!トイレに行く!!

今日は奮発して70分コースにした。しかしロスタイムが20分もあった。

「私の嗜好を短時間で理解させるのは難しい。時間がかかります。
でも延長は時間が限られている。」

若い嬢が少しよいプレーをしたらネットは書きたてる。
でも少し調子が落ちてきたら誹謗・中傷しか書かない。
すると嬢は一気に駄目になっていく。
彼女の人生にはトラウマが残るが、客は責任を取らない。

私は高額店向きの客ではない
AVあがりのナンバー人気嬢を平気でチェンジするからね

「今ヘルスには、今の生活を維持できればいいという

 『年金嬢』が多すぎる。」

ただイカせればいいというものではありません。
如何にアイディアを持って興奮させられるかが大事なのです。
その点において私は多いに不満です。

エレガント過ぎる嬢はどうかと思う。
キス、指入れ、AF、顔射、ごっくんはNGと言うが、
決まりごとが多い試合というものは得てしてツマラナイものだ。

また、閉店間際で早く試合を決めようとする嬢には屁をかます位の事はしてもいいだろう。
特別クッサイやつをお見舞いしてやれ。

記者の皆さんはプロのライターと認識している。

店長に言われた事でなく、自身が感じた事を書いて頂きたい。

30過ぎはベテラン嬢?ベテランとは第2次世界大戦のときにパンパンしていた者を指すのです。

「テコキのビデオボックスで、画面の中のAV嬢より実際に現れたテコキ嬢
の方がカワイイこともある。それが今の日本の現実なのです。」

風俗店を出た直後、若者のグループがジロジロ見てきたから何だと言うのだね?
私は会社というピッチを縦横無尽に走り、そこで得た金を有効に使ったに過ぎない。
嬢との情事があるからこそ、今日も私はピッチを駆け巡る。

オシム「なぜシュートの前になると緊張するのかね?」

選手「・・・・」

オシム「シュートという名前がいけないのか?」

選手「・・・・」

オシム「わかった。シュートをこれから君たちの大好きなセックスと呼ぼう」

選手「なおさら緊張するかもしれません」

オシム「じゃ、オナニーだ。オナニーなら緊張しないだろう。
     観衆の前でのオナニーだ。気持ち良いぞ」

ナンバーワンが一番と決まっているのだったら、ほかの嬢は風俗をやる必要はない。
だから、風俗は面白いんだ。すごいと言われていても、彼女が常に勝つわけではない。

わたしが本番を狙える年齢だとは思わないし少なくともわたしは狙っていなかった。
別に夢を見るのは構わないけどね。どういう形で本番に持ち込めた?
答えは簡単でモチベーションを持ってる嬢を指名するだけだ。
アウエーの西川口まで行かなくてもホームの渋谷で十分狙える。

デリヘルを自分の部屋に招くというのは、
あたかもホームアドバンテージがあるようでも、
人生においては極めて危険なアウェーゲームなのです。
それでも自分のペースで嬢と戯れることができるのは、
自分のベッドだからこそです。
ただし住所をいかがわしい団体に知られることだけは、
覚悟して臨まなければならない。

結果には満足している。
まず、嬢は必要なプレーをしっかりとこなして相手をいかせることができた。
ただ、そのなかで個人プレーをして、自分をみせようとした嬢がいた。
その結果、リズムを失った時間が合った。
セックスはサーカスではない。

今、南米でも欧州でも本番行為が行われてるが昔に比べて非常に危険な状態に
陥ってる。嬢と店長、嬢と客、あるいは嬢同士の争いもおこっている。ヘルスにおいて
生本番行為とは男のロマンだったが今は先にお金が絡んだビジネス化しているのが
原因かも知れない。

嬢は早くイケ、早くイケ、早くイケと言ってくる。
私は嬢にしごけ、しごけ、しごけと言いたい。

日本人はひとりでしごくのは上手いし、テクニックだってある。
オナニーをするのが好きだ。しかし、それが本番において何になりますか?
風俗にいくとひざをたてるときでさえガタガタ震える。
起つことさえままならない。対人プレーの練習が少ないのです。
童貞を捨てるにはまず嬢がおもちゃにおもえるほど通いなさい。
素人と話すのはそれからでも遅くはない。

ヘルスにいくときは八千円は余分に持っていきなさい。
嬢が五千円でどう?と言ってくれば安いと思えばいいし
一万円でどうというと値切ればいいのです。
断られたらねばれ、日本人はねばることがたりない。
値段というのはお嬢のプライドの高さでしかないのです。
しかし安くしてくれたら、できるだけやさしくしてあげなさい。

「やることをやっても逝けないのなら、股間を張って帰れるはずだ。」

早くイカそうと本気で向かってくる嬢に引くことはありませんか?
ホントに早くイカせる気があるなら、
「このペニスをいつまでも食べていたい」という雰囲気を出すべきです。
前掛かりに攻めるだけでも、早漏や童貞には効果的かもしれません。
しかし、わざと攻めさせてからのカウンターなど、
相手に合わせてサービスすることが重要なのです。

私はいつも言っているが、相手をリスペクトする事。
相手があってはじめて戦い方を決めることが出来るのです。
これは風俗だけの話ではありませんよ。

あなたがたがサービスを受けるのは嬢ですか、それとも店ですか。
風俗店は単なる箱です。私が行っている店は、「その子だけ『優良店』、
その子以外に当たると『死ぬ』」とでも言うべき店です。
店はスカウトでその子レベルの子をごろごろ揃えておかなくても看板嬢さえいれば
経営は成り立つのです。だから大切なことは、どういう嬢がいるか把握し、把握したら
その嬢だけを指名する。それが地雷を避ける最速の近道です。
2ちゃんねる情報で箱自体を信頼して入店した?でも裏切られたのでしょう。
嬢を把握せず「箱を信頼」なんて、悪い冗談にも程があります。

記者の皆さんは日本が世界で戦えるレベルではないと思っているようですね。
私にとってはそのような書き物を見るたびに、悪い夢を見ているような気にさせられます。
最近流行の9000円中国エステは、若い本番嬢をゴロゴロ揃えていますが、
あんなところでセックルできるのは、ガサ入れに遭っても
失うものが何も無い人間だと理解していただきたい。
内外価格差による成長分野というのは、いずれ価格差が縮まって縮小していくものです。
我が祖国セルビアの嬢も今スイスで苦戦しているところです。
問題は価格差ではなく、サービスの差です。
あの中国の嬢たちにエウレカやキュアホワイトのコスプレができますか?
ビキニラインも処理していないあの嬢たちに
バドガールのハイレグを着ることができるでしょうか。
よしんば、彼女たちがスーパー銭湯の洗い場で陰毛を処理してきたとしましょう。
それでも日本の嬢が得意とするDキスだけはできないはずです。
私にはそこに日本の選手たちの活路があると思えます。
え、彼女らのたどたどしい日本語に萌える?私には「ご勝手に」以外の言葉は無い。
尤も、わがセルビアの嬢が大挙して日本にやってきたら、
その時は記者の皆さんは「日本の風俗は壊滅した」と書くべきです。
日本の皆さんは、エロ本でしか見たことが無いような
洋ピンの体とピンク色の乳首を目の当たりにして・・・・
ちょっと、ティッシュを借りていいですか、ええ、しばらく一人に・・・・・。

―今回採用された新人嬢がすばらしいパフォーマンスを見せてくれましたが

高卒でいきなりソープで働く嬢を指名することはリスクがある。
謙虚さを失い、若くして消えていった嬢は多い。
忌野清志朗も「若い女じゃ物足りねえぜ、体は良くてもワビサビを知らねえ」と言っている。
そういえば、彼は死んだのか?話が、逸れた。
しかし、今日の嬢にはその心配がない。私が勃ちの悪いジジイであることにすぐ気づいて、
賢明にも肛門から前立腺を穿り返す戦術に切り替えることができた。
今後、ミスシンを含め、なるべく彼女にチャンスが与えられることを望む。
ただ、私の肛門が鮮やかなピンク色だったなんてことは書かないように。

始まりの5分、終いの5分に得点する事が多い。
始まりの得点は嬢のアグレッシブな攻撃によるものだが、
終いの得点はロスタイムに入っても諦めない私の執念である。

シャワーは帰ってからでも浴びれるのだ!

私はこの試合について語る言葉がありません。
なぜなら素人童貞だからです。

新人だからといって若いと思うな
そして経験が浅いとも思わないほうがいい

続・若い他人棒

の続き

妻は2階寝室でぐっすり(=ぐったり)と眠っていたので、洗濯機からパンティーを持ち出して、リビングでクロッチ部分を凝視しながら数時間前までの激しい営みを思い出し、思わずオナってしまいました(苦笑)
今でも妻の膣(なか)に凛太郎の若い精子が残ってるかなぁ、とか、シャワーでおま○こ洗いながら思い出しオナニーしたかなぁとか想像しながら…。
凛太郎も寝ているだろうからと、夕方近くにメールを入れてから電話してみました。

凛太郎の話を要約すれば…。
◎妻は、黒っぽいスカートにハイソックス(タイツは好みません)、薄いセーター、ダウンジャケット姿。
(※スカートとということは、凛太郎の手が滑り込みましたね!)
◎最初のうちは、やっぱり悪いし、失敗して雰囲気がシラケたら怖いので告白する(口説く)のは止めるつもりだった。
◎でも、楽しく食べたり、飲んだりしているうちに、ご主人が折角OKしてるし、こんな素敵な女性ともしかしたら一晩…と段々エッチな気分になっていった。
◎年の差で全くの子ども扱いされないよう、どちらかと言えば、お姉さんと弟みたいな接し方をしてみた。
◎芸能人、歌手など世間の話題の他に、週末は筋トレやジョギングなどして体を鍛えていることや寝ないで深夜の道路工事のバイトをしたりと、話題を肉体のことや逞しさの方へと変えていった。
◎飲めとばかり勧め過ぎて断られてはいけないので、次はどのワインにする?と言って、断る隙を与えなかった。
◎貴女みたいな優しくて綾瀬はるか似の女性を彼女や奥さんにしたいと褒め尽くした。
◎バーで、部屋を予約していることを打ち明けて、「こんな無茶なことしちゃいましたぁ、無理っすよね?やっぱり(笑)」とバカを演じてみた。
◎奥さんは少し驚きつつ意味を理解した感じ。でもYESとは決して口に出さなかったが、反応と素振りでまんざらでもなさそうと感じた。
◎そして、奥さんは照れ隠しのためか、弾けたように声のトーンも上がり、飲むペースも上がった。
◎後は雰囲気の許すままバーを去り、部屋に入ってからはシャワーも浴びさせずに抱いた。
◎奥さんにわざと、スキンが無いので止める?と聞くと、今日は大丈夫だからちょうだい…と甘い声で言われた。
◎それからは、朝まで奥さんの身体を貪り尽くし、5?6回は中でたっぷりと出した。
◎美人奥さんのおま○こが自分の精液にまみれている様子を視る度に興奮して、また挿れたくなる…の繰り返しだった。
◎またチャンスがあればシテみたい(←こちらもそのつもり^^)
・・・等など聞いていて興奮ばかりでした。
凛太郎には、また違う設定をするからお楽しみに、それまでは今まで通り普通に接するようにと言って電話を切りました。

あれから約4カ月が経ちました。
その間、凛太郎と妻のメールのやりとりはOKしていました。
妻は、自分がそのことを知らないと思っています。
凛太郎にはわざとエッチなメールのやりとりはしないよう、そんなことをしたら2度と妻とさせないよ、とキツく言ってありました。
妻とヤリたくて必死な凛太郎は言いつけを守っていましたし(苦笑)、そんなやりとりを続けるといずれ妻が、もう止めましょう、と言い出し2回目が無くなるのは目に見えていましたから…。
かと言って、まったく疎遠になるのもなんですし。
夫婦して昨年の夏休みも、年末年始も時間が合わず旅行も何も出来なかったこともあり、2月の3連休に1日休みを追加して3泊4日で旅行を決行、同時進行で2回目に挑みました。
出張や買い物で貯まった某航空会社のマイレージが6万マイルほどあったのですが、3月末で2万マイル近くが期限切れになってしまうので、それは勿体無いということになり、そのこともあって旅行に出掛けることにしたのですが、行先は、夫婦で大好きな沖縄に即決でした。
沖縄といっても2月ですので、まだまだ全然寒いのですが、旅行の間はたまたまぽかぽか日和で汗が滲むこともありました。
「マイルを捨てるのも勿体無いし、折角だから、部屋だけは別で凛太郎も連れて行ってあげようか?」と妻に尋ねると、
「別にかまわないよ^^」との意外な返事でした。
会社の福利厚生で提携ホテルは安くなるので、1泊目をAホテル、2?3泊目をBホテルに。
2泊目の夜にチャレンジするつもりでしたので、3日目の朝にチェックアウトでバタバタするのを避けるためです。
今回の主役は凛太郎以外に、ネット通販で買った米国製の『RADIOAVRECEIVER』というもの(CMではありません、悪しからず^^;)。
これはマイクロカメラが撮影した映像と音声を受信器で受信し、AV機器に接続し、画像を見たり録画したり出来る優れものです。
四角い消しゴムほどの小さな送信機を凛太郎に隠し持たせて、自分は別室でポータブルDVDで鑑賞するのです^^

旅行直前に妻のアレも丁度終わり、安全日が3日間程ありますから、今回もギリギリ生でいけるかもと期待して出掛けました。
那覇空港に着くと早速レンタカーでホテルまでの道のりを観光。
初日の夜は美味しい食事、2日目の日中は楽しい観光と、有意義に過ごすことが出来ました。
そして初日は、部屋で妻を抱きながら、
「中でイッてもいいんだっけ?」
「大丈夫だよ、終わったばかりだから2、3日はいいよ。」なんてさりげない会話で安全なことを確認しておいたのです。
2日目の夜は、宜野湾の宿泊ホテルで館内にある沖縄料理店で、オリオンビール(ライトなので妻は大好き、ちなみに自分は物足りなさを感じますけど^^;)を何杯もおかわりしながら、21時近くまで3人で過ごしたのですが、妻に旅行前から断っておいたとおり、何年も会っていない旧友との約束(ウソ)で今からお迎えが来て出掛ける、飲んでそいつの家に泊まり、明日の朝8時頃に送ってきてもらうから、すまないけどスパに入ったり、館内のお土産店やリラクゼーションマッサージに行ったりして凛太郎と適当に遊んでて、と言ってお開きにしました。
もちろん、出掛けるのは全くの振りで、実は別階の凛太郎の部屋にお泊まりセット一式持って行ったのです。そう、控室兼観賞室ですネ(苦笑)。どうせ、凛太郎は私の部屋に泊まることになるんですから…。妻と2人で。
凛太郎が秘密兵器の「眼」をセットするまでは状況が解りませんので、妻の隙を窺ってのメールでの短いやりとりだけが唯一の情報でした。
食事のお開きの後、妻は館内のお風呂に行ったため、一度凛太郎が部屋に戻ってきました。
「これからどうするの?」と尋ねると、
「○○さん(妻)が、お風呂終わったらホテルの売店やら見てみようって言ってました。メールくれますよ。」との返事。
1時間ほどして、妻からのメールで出て行った凛太郎。
お土産店などのショップはほとんどが23時で閉店となり、その後は館内のゲームセンターでちょっと遊び、同じく館内の郷土居酒屋で軽く飲んだとの報告がきました。
そしてやっと、「○○さんにマッサージしてあげることになって、部屋に帰りますよ!」とのメール。
どういう経過でそうなったかは解りませんが、一度肉体関係を持った者同士、言い訳があれば何でも良かったのかも知れません。
自分は逸る気持ちを抑えられなくて、何度も何度も携帯やポータブルDVDの画面を覗きこみました。
画面は依然として何も映っておらず、無機質なままでした。
部屋に帰りますとのメールがあってから、約20分くらい・・・。
DVDの画面にザザーと乱れが入り、ブツブツッとノイズが聴こえました。
目まぐるしく画面が動いた後、やっと落ち着いて、それが部屋の中の様子だと解ったのです。
凛太郎のウエストポーチのファスナーから「眼」を覗かせるようにと指示しておいたのですが、どうやらウエストポーチを壁のフックに下げて、ベッドを斜め上から撮っている感じでした。
少し離れてはいるもののベッド全体が丁度収まるなかなかのアングルです。
昨年は声だけでも大興奮でしたが、今度は映像が加わり、しかも録画出来るのでとっても楽しみでした。
画面には、部屋の中を行ったり来たりする妻が映っていましたが、ほどなくして凛太郎に抱きすくめられたようです。
そして、後ろ姿の妻は、キスされたままベッドに倒されていったのです…。
全身を視られるようにと。

昨年起きた最初の激しい交わりは、2人にとって最高のものだったに違いありません。
しかし、すでに一線を越え、お互いの気持ちをゼロから探り合う必要の無い今夜の交わりは、期待以上のものでした。
ベッドの上でキスを交わしながら、想像以上に速いピッチで脱ぎあっていく2人。
お互い下着一枚になり、凛太郎は妻のパンティーに指を滑り込ませ弄るように濡れ具合を確かめ、妻は硬くなったイチモツの大きな形に沿ってトランクスの上から何度もさすり、まるでこれから結合する相手の愛おしい部分を待ちわびているようでした。
それからは、DVDの小さな画面一杯に映し出される、啜り尽くすような激しいクンニ、濃厚なフェラ、貪り合う69、バックから獣のように妻に襲いかかる凛太郎、凛太郎に跨り形の良いヒップを揺らす妻…等々を視ながら、ティッシュ片手に何度も放出してしまいました(汗)
でも、凛太郎がしてくれた最高のサービスアングルは、何と言っても、背面座位でソファーのリクライニングを少し倒し、自分の両足で妻の両足を大きく広げての合体でした。
「眼」から僅か数10cm先で、女性器と16才も若い男性器が生で妖しく交じり合う…。
2人が姿勢をちょっと崩した際に肉棒が勢い良く外れてしまい、凛太郎が再挿入に少々手こずっていると、妻自らが肉棒をあてがい導くシーンがありましたが、そのことは妻が凛太郎とのセックスに既に受け身ではないことがうかがえた瞬間でした。
硬くいきり立った、若く逞しい肉棒が真下から妻の秘唇を捲りながら深く浅く、そして拡張しながら犯していく…
やがて、もっと深い挿入のためか(それとも少し疲れたのか^^;)、凛太郎は足をソファーの両端から下ろし、妻の両ひざ裏を両手で抱えてM字開脚にし、また突き上げ続けました。
長く逞しく、反り返るような勃起力が無ければ、これだけしっかりと秘唇に食い込むことは出来ません。
すぐ目の前のガラステーブルの上に、あたかも無造作に置かれたような凛太郎の黒っぽいウエストポーチ。
そのファスナーの隙間から、ひとつの妖しい「眼」が2人の結合部と甘い囁きを鮮明に捉えているなんて、妻は全く気付いていません。
そう、乳房を後ろから揉みしだかれながら、極太肉棒に秘唇を大きく広げられ、膣奥まで激しく突かれている姿をリアルタイムで主人に視られているなんて…。

しばらくの間、微かな淫音を立てながら2つの性器は交合し続けていましたが、急に凛太郎が、
「ぐッ、いきそぅ…いく…かも、、、」と声を発しました。
妻がハッとして、
「…いくの?いっちゃうの…?」と反応すると、
「うん、いく、いくよぉ」と凛太郎。
「いいよッ、いっちゃって!このままいいよッ…」
…短いやりとりが一瞬で終わり、凛太郎はガシッと妻のウェストを掴み、自分の腰をひときわ高く浮かせ密着させるとそのまま静止…、その瞬間怒張さを増した(ように見えた)肉棒の先端部から若い種汁がドクドクッと子宮口へ注ぎ込まれるのが解りました(今度も中で受け入れたんだなぁ…とちょっとした驚きと興奮^^ AVでもなかなかこんなに間近では観れないものですね)。
2、3分じっとしていた凛太郎は、ビンビンのままの肉棒をおもむろに抜き出して、「眼」に良く映るようにしてくれました。
すぐに、白濁の濃厚スペルマがぽっかり開いた膣穴からゆっくりと大量に溢れ出て来ました。
「あぁ、また○○さんの中でいけちゃった!感激だよぉ…」
「あ?あ、また出されちゃった(照れ笑い)。いーけないんだぁ?」
そんな会話をしながら凛太郎の右手が恥丘を下り、クリトリスや秘唇を弄りまわしていました。
指でスペルマ塗れの秘唇を開いて見せたり、膣口に入れて淫猥な音を立ててみたりと、妻を征服した証しを見せつけるように。
妻は凛太郎の指技に興奮し、凛太郎は妻のその喘ぎ声に興奮の様子。
相乗的に再び高揚し始めた2人。
凛太郎はそのまま同じ体位で挿入、肉棒は愛液と精液でヌラヌラとテカり、結合部からはズップ…ヌププ…といやらしい音が洩れてきました。
ほどなく凛太郎は妻をベッドに横たえ、すかさずウエストポーチのポジションを変えてくれたようです(多分、テレビか棚の上へと)。
すぐにベッドに戻ると、妻を仰向けにし、妻の太ももに割り込んでから両手で妻の手首を万歳の格好に押さえつけてしまいました。
それからはじっくりと唇を奪い、うなじ、首筋、鎖骨、乳房、乳首と激しく音をたてながら啜り捲り…。
妻は、手首を押さえつけられて自由にならないながらも、上半身をよじらせながら悶えていましたが、その様はまるで強姦魔に犯されているようで、(もっと犯してやってくれ、もっと、もっと…)と思わず呟いていました。
そうしながら、凛太郎は逞しい男根を濡れそぼった妻の秘唇にズブリ…
「あぅぅ…んッ」
妻が思わず洩らしました。
妻を体全体で押さえ込みながら、腰を激しくリズミカルに律動させる凛太郎。
その動きに合わせて、揺れ動く妻の長くて綺麗な足。
両肘の内側と妻の両膝の内側を重ね合わせるように妻をまんぐりにし、腕立て伏せの姿勢で、バネのようにしなやかに腰をスイングさせる。
鍛えた筋力と若い体力が無いと到底無理なそのスイングの度に、股間の根元に生えた巨大な肉の凶器が垂直に突き下ろされ、妻の秘唇と膣奥を激しく襲い、そしてまた引き上げることで大きなカリが広がり膣壁を引っ掻き回す…。
まんぐりに折り曲げらた妻の体は、ベッドの緩衝も手伝って大きく上下し、肉の凶器の衝撃をモロに受けていました。
そのラーゲだけでも、凛太郎は3回も妻の子宮に大量の種汁を注ぎ込んでいましたから、バックで1回、背面座位で1回と数えると、24時の合体?午前2時の僅か2時間で5回も妻に注ぎ込んだことになります!
(あぁ、その場に行って妻のおま○こがどれほどグチュグチュになっているのか視てみたい…)
(シーツもビチョビチョになってるかな)
本当に超刺激的なセックスでした。

午前2時半。
予定の時刻になりました。
旧友の都合で旧友宅に泊まれなくなり、今ホテルに向かっているというサプライズメールを妻に入れる時間でした。
凛太郎とのセックス、若い肉体、逞しい肉棒の虜にされた妻にとって、メール着信はどうでも良かったみたいで携帯を見ようともしませんでした(汗)
凛太郎が気を利かし、メールみたいだけど見てみたら?と言って、やっと携帯を開く妻。
「えッ…!?ヤダ!!」と飛び起きる妻の姿が映りました。
「どうしたの?」
「もう帰ってくるんだって!!なんで、なんで、、、」
バタバタと身支度し妻にキスして部屋を去る凛太郎(盗撮はここでおしまい)。
すぐに凛太郎が帰って来ました。
「はい、これ、お返ししときますね。」と送信機を渡す凛太郎。
「後でじっくり感想聞くけど、よくあんなに出たねェ?」
「いやぁ、すみません。久し振りに○○さんとでついつい…でもまだまだしたかったですよ。ヤバいすねッ!」
二言、三言程度交わすと私は急いで自分たちの部屋へと。
妻に時間を与えないことがポイントでしたから(苦笑)
そしてノックすると、ロックが外れて、眠そうな(振りの)妻が迎えてくれました。
「おかえり…」
「急にごめんね。寝てたよね?」
「うん、寝てた…」
部屋の中は何だかムワッとした感じで、今さっきまでの激しい営みの余韻が漂ってました。
「オレ、シャワー浴びてから寝るわ。」
「あ、あたしも浴びたい。先にいい?」
「どうしたの?」
「何か汗かいちゃって…」
そう言う妻を、抱き寄せて、
「でもその前に…なんか、○○とまたしたくなっちゃったよ。」と囁きました。
「昨日したのに…遅いからもうダメ。ダメ。」
珍しく拒否モード。
「いいじゃん、しよう、しよう!」と無理やりベッドに倒しました。
「ええ?、するのぉ…眠たいよぉ」
「今シャワー浴びるって言ったばかりじゃんよ?」
私は、すかさずホテルの部屋着を捲り、パンティーに手を入れました。
ずりゅ…ずちゅ…
妻の秘裂に沿って軽くなぞるつもりで指を這わせただけが、人差し指と中指が簡単に入ってしまったのです。
(うわッ、すげッ、こんなに出されちゃってたの…)
(それにこんなに広げられちゃって…)
濡れてることに気付かれたと思った妻はとっさに、
「やっぱり濡れてる?わかる??ちょっとエッチなこと考えてたんだぁ…」とごまかしの苦しいセリフ。

妻と凛太郎との現場を押さえたり、事実を聴き出すのではなく、どれほどヤラレたのかを実際に確認するのが目的だったので、私は妻の言い訳を素直に聞いて騙されてあげました。
妻によれば、食事の時の生ビールで少し酔ってしまい、△△さん(私)と沖縄の白いビーチでエッチなことしたいな?っとかモヤモヤしてたら、興奮してきてついつい自分で慰めてしまい…そのまま寝てしまったとのこと。
だからたくさん濡れちゃった…のだそうです^^;
じゃあ、もう3時過ぎだし寝ようか…というと、妻は賛成し一緒にベッドに入りました。
腕枕をしてあげると、バレなかった安堵感と激しいセックスの疲れからか、妻はすぐにスヤスヤと深い眠りに…。
それから気付かれないように、そお?っとベッドを出て、エアコンの温度をマックスにし、シャワーを浴びにいきました。
15分程して浴室からあがると、予想通りでした^^
暑くなり、妻は無意識に掛け布団を剥いでいました(自分も風呂上がりで暑かったけど、ガマンです)。
すぐにデジカメを持ち出し、ベッドに近寄りました。
浴衣風のホテルの部屋着から太ももまではだけさせ、横向に眠る妻。
裾をさらにもう少し捲り、お尻を露出させました。
足元側の壁のライトの光量を少しずつ増やし、携帯電話のライトも加えて、太ももの間を覗き込むと…白いパンティーのクロッチ部分は、もうビッショリ。
愛液もあるでしょうけど、なんと言っても大量の若い種汁で薄布が滴るくらい…な感じでした。
履き替える時間もシャワーの時間も与えなくて正解でした!
はやる気持ちを抑えつつ、ゆ?っくり、ゆ?っくりとお尻からパンティーをズラしていくと…。
あぁ、スゴい!!
大陰唇や小陰唇の合わせ目、膣口周り、クリトリスの包皮、アナル…、あらゆる肉襞、皺、隙間は白濁した種汁に侵されていて、ヘアーは秘唇にべっとり張り付いていました…。
前回は壁越しに、今回は画面、そして指と目でしっかりと交尾の証しを視ることが叶ったのです。
16才も若い、ヤリたい盛りのビンビン肉棒に膣奥まで激しいピストン攻撃を受け、熱いザーメンで子宮まで犯し尽くされた37才妻。
私は、デジカメでその部分を撮りまくり、たまに視ながらヌイています。
そして…その後、新たな企てを実行することになります。

彼女の動画を発見

彼女が他の男とセクースしている動画を見てしまったんだが。
俺文章書くの苦手だから読みにくかったら言ってくれ。
直せるかどうか分からんが努力はするw

彼女の部屋で一緒にDVD見たりしてまったりしてたら、彼女が会社に呼び出された。
2?3時間で終わるからと彼女が言うんで、部屋で待ってることにした。
しばらくテレビ見たりして時間つぶしてたんだが、
ヒマになってきたんで、2ちゃんでも見ようかと彼女のPCを立ち上げた。
んでいろいろしてたら、ちょっと気になる名前のフォルダを見つけた。

勝手に見たら悪いかなと思っても、見たくなるだろ?
おまいらも見るだろ?
俺は見たよ。震える手でフォルダをクリックしてな。

そしたら出るわ出るわ、彼女の半裸の写真だよ!
セーラー服やらスチュワーデスっぽい制服やら着て、だんだん脱いでいってる写真。
ハメ撮りは無かったんだが、おっぱい出してたり、脚開いて恥ずかしそうに顔背けてたり。

そのフォルダに、動画が一つ入ってたんだ。
それを見ようかどうか思案してたら、
彼女からメールが来て「今から出るね」とあった。
俺はいつも持ち歩いてるUSBメモリにフォルダごとそれを保存して、
PCをシャットダウンして、その日は何食わぬ顔で彼女と過ごした。

普段どおりセクースして「泊まっていかないの?」という
彼女の申し出を男らしく断固として固辞して、家に帰った。

正直に言う。
俺は早くあの動画が見たかったんだよ。

撮った場所は多分ラブホ、カメラを三脚に立てて、固定でずっと撮ってるんだと思う。
衝撃的なのは、彼女がベッドに縛り付けられてること。
腕を頭の上に上げて、脚を大きく開かされて、
口にさるぐつわみたいな状態で、ネクタイかなんかをひっかけられてる。
最初はその状態の彼女だけが写ってたんだが、
そこに男がやってきて、首筋や胸にキスしていく。
彼女はそのたびにビクンって感じで反応して、
「んんっ・・・」と声を漏らしたりする。

乳首を舐めながら、太ももや脇腹を撫でたりすると、
彼女は腰を浮かせて感じている様子。
男が「どこ触って欲しいの?言って?」と言うと
彼女が「んー、んんん、んんー」とくぐもった声を漏らした。
男が彼女の口からネクタイを外して、
「触って欲しいならちゃんとお願いしろよ」と言いながら、
じらすように太ももの内側を撫でた。

彼女は小さい声で恥ずかしそうにしながら、
「クリトリス、触ってください・・・」と言った。
男がマンコに触れると、
彼女は「あっ、あっ、はあっ、あぁっ」と短い声をあげてよがってる。
それで彼女がイキそうになると、男は手を止める。
彼女は肩で息をして、膝が震えてるのが分かった。

それが何回か繰り返された後、彼女がもうたまらないといった感じで、
「お願いもうやめてぇ!いやっ、あっ、あっ、いかせてぇ!
ああっ、いやっ、いっちゃう、いっちゃう、あ、あああああ!」
と、大声をあげて男に懇願しながらビクビク震えながらいった。

彼女がいっても男は手を止めず、そのまま触り続ける。
彼女は「もういやっ、やめて!いやっ!」と首を横に振ったりしてたが、
その後何回かイカされたようだった。
イクたびに脚が突っ張るようにググググッて感じで動いてた。

ぐったりしている彼女の腕と脚から紐(?)を外してそこら辺に投げると、
彼女を無理矢理起こして四つんばいにさせて、
「ケツ突き出せよ」と言って彼女の尻をバシンと叩いた。
彼女はビクッと大げさに震え、言われたとおり腰をくねらせて尻を男の方に突き出した。

それを見てる俺は、すんげーショックだった。

彼女はわりかしワガママで気が強い子で、
俺がちょっとでもきついことを言うと、
「そういうこと言う人、嫌い」と口をとがらせるようなタイプだ。
その彼女が、元彼だか誰か知らんが、
男に向かって「?してください」とお願いしたり、
尻を叩かれて言われるままになってるというのが信じられなかった。
本当に彼女か?と何回も画面をのぞき込んだけど、フツーに彼女だった。

とか言いつつ、俺のチンコはしっかりビンビンだった。

男がチンコをゆっくり挿入すると、
彼女は「んんんっ、はぁぁぁぁっ」って感じで、
声にならない声を漏らして背中を仰け反らせた。

男が腰を振ると、くちゅっ、ちゅぷって感じの彼女のマンコが立てる湿った音と、
パンッ、パンッという乾いた音が混じり合って聞こえてくる。
その間に断続的に「あっ、やっ、いやっ!あんっ、ああ!」という彼女の声がする。
彼女は俯いてベッドのシーツを握りしめていた。

すると男が彼女の髪を掴んでぐっと引っ張って、
「ちゃんとカメラ見ろよ。顔下げんな」と命令した。
彼女は無理矢理前を向かされて、
眉間にしわを寄せて口を半開きにして、目をぎゅっと閉じたまま喘いでる。
「俺のチンポ気持ちいいって言えよ」と男が言うと、
彼女はいやいやをするように首を横に振った。

ベッドがギシギシいう音が大きくなって、
彼女の声はだんだん甲高くなっていく。
男が「逃げんなよ」と言って彼女の肩を後ろに引き寄せるようにすると、
彼女は「いやあっ!お願い、いや、もういや!あああっ、だめっ、だめぇっ!」と
悲鳴に近いような声をあげた。

それに混じってグチャッグチャッグチャッという音がしだして、
「ああっ、だめ、もう、いっ、いくっ、いやあああ、いっちゃ、あっあああああっ」
と最後は俺が聞いたこともないようなヒドい声をあげて彼女はイッた。

恥ずかしながら、俺は彼女を中イキさせたことがない。
名誉のために言うが、その前の彼女とかはあるw
彼女は「私、中だといけないんだよね。不感症なのかな?w」
とか言ってたのに、ちゃんとイッてんじゃねーかよ、と思った。
ここまでで実は1回イッた俺。でもまだチンコビンビン。変態か。

男はいったんチンコを抜いて彼女を仰向けにして、脚の間に顔を埋めた。
彼女がビクッと反応して、「ああっ!」と声を出した。
彼女は肩で息をしながら、手で体を支えて上半身を少し起こした格好で喘いでいる。
そのまま1回いかされた後、男は手でマンコをいじりながら、
彼女の首筋に舌を這わせた。

画面だとよく見えないが、マンコに指を入れられてるらしく、
クチャクチャクチャクチャという音がしている。
男が彼女の耳元で何か言ったが、
彼女のあえぎ声でよく聞こえなかった。
彼女は「やっ、あっ、やだっ、そんなん恥ずかしい、ああっ」みたいに言いながら、
腰を浮かしてよがっている。

男が「じゃあもう終わりにする?」と笑いながら言うと、
彼女は「いっ、いやっ」と男の体にしがみついて、
意を決したように「加奈のおまんこに、おちんちん入れてくださいぃ・・・」と懇願した。

男は彼女を突き飛ばすようにベッドに仰向けにして、
両手を押さえつけて挿入した。
彼女は体を仰け反らせて「ひっ、あ、あああああ・・・・」と切なそうな声を出
した。
男が腰を振ると、その動きに合わせて彼女が甲高い喘ぎ声を出す。
男が彼女の片方の脚を持ち上げて腰を動かすと、
「うっ、あああっ、やっ!そこ、だめっ!そこいやぁ!」と彼女が大声を出した。
彼女の体はいつのまにか上気したように赤くなっていて、
泣きそうな顔で喘いでいる。

男が腰を振りながら、「気持ちいい?」と聞いても、
彼女は「あああっ、だめっ、だめ、もう、いくっ、いやっ」と喘いでいるだけ。
男は彼女の頬をパシンと打って、
「ちゃんと言えよ。気持ちいいかって聞いてんだろ?」と言った。
彼女が悶えながら「気持ち、いい、です、あ、あああああっ」と答えると、
男が「彼氏とするより気持ちいい?」とおもしろがってるように聞いた。

え?と思ってフォルダに入った画像の撮影日時を見ると、
1カ月くらい前の日付になっていた。
彼女のPCで見たときはサムネイル表示になっていたから、
元彼と撮ったやつなんだろうと勝手に思っていたんだが、
つい最近の出来事だったらしい。

「んっ、あっ!高木さんのじゃないと、だめ、なの、あっ!ああああっ!」

彼女の切なそうな声がする。
「お願い、もうやめてぇっ!いきそ、いやっ、いっちゃう、いっちゃうっ」
グチャッ、グチャッ、グチャッという音が大きくなって、
男が腰を振るスピードが速くなる。
「あああっ、やっ!やめてっ!いやっいやっいやっ!いっ、いくっ、あんっああ
ああああ!」
男が彼女の両腕を引っ張るようにして腰を打ち付けると、
彼女は体をビクビク痙攣させて、ずるっとベッドに沈んだ。

彼女がほかの男にヤラれてショックっていう気持ちも多少はあるけど
髪振り乱してよがり狂ってる彼女を見ながら、結局3回も抜いてしまった。
正直、今まで見たどのAVよりも興奮するわ。

こういうの見ちゃったら、
彼女におめぇどういうつもりだよ!と問い詰めるのが普通かもしれんが、
またこういう動画撮って保存しといてくれないかなと思ってるw
むしろもうちょっと激しいのもやってみてくんねーかなー、
俺だと怒られるしなーとか思ってる俺は変態なの?

とりあえずこの動画は俺の宝物です。

高木って誰だ!とか一瞬考えてみたけど全然心当たりナシw
案外平気でオカズに出来るのはそこら辺もあるかも。
だけど女ってやっぱスゲーわ。
俺この動画見て3回抜いたあと10時間くらい寝たけど、
彼女その何倍もいかされてるのにこの後フツーにお掃除フェラしてるんだぜ?
俺できねー、俺むりー。男って弱いんだぜ?

つーかさ、ここだけの話、あんだけ女よがらせるのって何なの?
T木のチンコの大きさとか腰の振り方とか普通だったと思うんだがw
俺もちょっと言葉責めとかしてみたいと思って言ってみたことあるけど、
「え?」て感じのリアクションされて受け流されたんだが何?この差は?

今までの彼女がエッチの最中に、
「あっああああんん、こんなの、初めてえ・・・」的なこと言ってたのは、
あれはみんな演技なんだね(´・ω・`)
そんな事実にも息子が(`・ω・´)こうなり始めてる俺はどうなんだw

土曜に彼女とデートする約束してたんだが、
さっきメール来て「急に用事ができちゃったからキャンセルさせて」とな。
何時まで仕事なのって聞いたら「まだわかんない」、
終わったら電話してって言ったら「終わったら会社の人とごはん行くかもしんない」、
じゃあ日曜にするかって言ったら「日曜は前から予定あって・・・。
とりあえずまた予定わかったら連絡するね!ほんとごめんね!」だそうだ。

これ仕事じゃなくてT木の調教じゃねーのー、と思っている俺です。
彼女とT木のエッチを目の前で見てみたい!
ムリでもなんとか動画だけでも撮ってきてほしいw
なんかいいアイディアないかな?

>素直に見せてと土下座する
>多分大丈夫
>T木も調教の一環としてノリノリでしてくれるはず

うーん・・・ただ俺はMっ気ないしホモっ気もないから、
よくある旦那の前で妻が云々なAVみたいに、
T木から「ほらほら彼氏くん?、彼女犯されてるの見て興奮しちゃってんの?」
とか言われたら確実に萎えると思うんだよねw
あと彼女がこっちに気付いてないから萌える、みたいなとこはなんかありそうで。

ともかくおまいらのエロの知性を結集して俺を助けて!

>じゃあT木には内緒で嫁に頼んでみせてもらえば?
>嫁に家に誘ってもらってクローゼットとかベッドの下に潜めばおk
>リアルタイムで覗くのは無理でも家なら盗撮は出来るんじゃ?
>動画に残るのは嫁が嫌がるかもだけど

>それが無理ならやっぱり嫁に頼んで
>T木にハメ撮りしてもらうか

カメラセットかー。ばれないようにできるかな?
ってか俺のは彼女であって嫁ではないっすw

昔の彼女

少し昔の話だけどちょっと面白い体験だったので書いてみる。
自慢交じり、面白交じりだ。

合コンで知り合った子で、俺は20代後半、彼女は20代前半。
彼女は放送業界でフリーターみたいなのをやってるんだと言っていた。
俺はごく普通のサラリーマン。

やや人見知りで世間に疎い感じの子だったが、
(例えばサラリーマンの生態を基本的に判ってなかったり)
素直で優しい印象の子だった・・・が。
SEXがやたらとエロい。一回目のSEXから
「・・・のおちんちん太い・・・」
「入れてぇ・・・」
といった感じで、普段のハスキーボイスがいきなりエロい甘え声へと変わる。
しかも良く喋る。

そして入れたら入れたでこれがまたいい声を出す。
「凄い・・・」
「滅茶苦茶気持ちいいっ・・・」
等々。無論俺は大喜びだったわけだが、そのうちやや不審を感じてきた。

処女じゃなかったけどそんなに経験が豊富そうにも見えない。
過去の話を聞いてもごく普通より奥手な感じに思える。
前の彼氏に仕込まれたのかと思えばフェラなんかは苦手だったりする。
何ていうか何ともアンバランスなの。

想像してもらえればわかるが、
騎乗位でぎこちなく腰を振りながら顔を真っ赤にして
「一杯出してっ・・・」
「イって欲しいのっ・・・」
等々喋り捲られるのはこう、正直とても興奮するんだけど
どうしても普段のどちらかというとおどおどしたタイプの彼女に比べてアンバランスなの。

声もちょっと安物のアパートでは出来ないかなってくらい出してくれるわけ。
俺も百戦錬磨な訳でなし、そんなもんなのかなと思ったんだけどでもやはりアンバランスな訳だ。

じゃあ演技をしているのか、っていうとそんな風でもない。
イキやすい子でイってる間はぎゅうって膣が締まるんだが、
そんな最中やその直前で身体を仰け反らせながら
「イきそう、イきそう、イクっ!」
みたいな声とか、
「そんなに突かれたらイっちゃう!」
みたいな声が演技だとも思えない感じで。

兎に角SEX時の盛り上がりがハンパ無い訳。
でね、そういうSEXって俺にとって滅茶苦茶気持ちいい訳。
とりあえず可愛いと普通の中間くらいの子だったけど5割増し位に見えちゃう。

でも演技なのかな?どうなのかな?って当時の俺は悩んだ。
いやだってちょっとハンパない訳だよ。

「あーですよねー。」(敬語とタメ口半分くらいのハスキーボイス)
「あっ!あはっ!いや、駄目、おちんちん気持ちいいいいいい!」(甘ったるい声)
「そういえば週末だけど、」(ハスキーボイス)

上に書いたけど淫語も俺が言わせているんじゃないからね。

悩む事でもないかなとも思った。昼は淑女夜は娼婦は理想だろ。と。
エロい子で何が悪い。と。
でもやっぱね、日常生活で感じる違和感ってのは無視できない。

また悩めば悩むほど色々考えちゃうもので、最終的に以下のような悩みを持っちゃった。
「彼女はアダルトビデオに出てるんじゃないだろうか。もしくは風俗をやっているんじゃないだろうか。」

嫉妬に狂いそうになりながらアダルトビデオ情報をググって見たりしつつ
そう思うと彼女が不定期に仕事をしている事(週に2?3回)なんかも怪しく思えてくる。
その割りにお金は持っていなかったけど一回疑っちゃうともう全てが怪しく思える。

で、ある日意を決して正座をして話があると向かい合って切り出した訳だ。
「ごめん、どうしてもどうしても気になる事があって、怒らないで聞いて欲しい。」

「何?」
「その、変な仕事とか、してない、よな。」
「変な仕事?」

そこでややうろたえる彼女。唇をかんでぎゅっと俯く。
俺はもう目の前が真っ暗になって、絶望感に押しつぶされそうになった。

「変じゃ、ない。そんな風に言われたくは、ない。」
涙目で彼女。
俺も責め立てるつもりは無かった。
恋人同士としては終りかもしれないけど、
かといって声高に責め立ててどうなるもんでもないと思ったし。
でも凄く辛かった。

彼女もう目が真っ赤。はあはあ息を荒げて涙こらえてる。
「変とか言われたくないし、変とか言われたくないし。」

「いや、変って言い方は悪かった。ごめん。」
「変って言ったもん。酷くない?ねえ酷くない?」

ここら辺でやや違和感を感じた。
例えばAVとか風俗やってたらここまで逆切れするかな。と。
AVや風俗をモラルが無いと言う訳じゃないけど、
彼女はそういう所にもそれなりに一般的な印象を持っていたと思ってたからちょっと違和感を感じた訳だ。

で。暫く泣いている彼女の肩に手を当てながら(何で慰めてるんだろうとやや思いつつ)
俺も辛い顔で黙ってた訳だ。

すると彼女は珍しくキッと俺の事を睨みつけて
「サラリーマンが偉いとか思ってるわけ?」
なんて言って来る訳だ。
「違うよ違う。そうじゃない。でもちょっと待てよ。
彼女が風俗やらやってたら俺だって怒るよ。
仕事が悪いってわけじゃない。でもさ」

そこで来た訳だよ。人生初ビンタ。強烈なの。
実際食らうと衝撃でパアン、といい音がしたかどうかもわからない。
ただ頬に手を当てるだけ。
「風俗とかって・・・サイテー!!」
うわああああああんと泣きじゃくる彼女。

違和感を感じる俺。

ここらへんで大体予想がついたと思いますが、彼女声優でした。
何か普通のアニメの。
しかも彼女はその仕事の事を俺に伝えていたつもりでした。
ただ、彼女はアニメの話を俺にする事に抵抗があったのと
基本的に仕事の話をお互いしないようにしていた事。
彼女が実家、俺が一人暮らしで彼女が俺の家に来る形だったから半年間気が付かずにすんでいた由。

その後彼女がやったアニメのDVDなどを見せてもらったのですが、
聞いてみればおお、彼女だ。といった感じ。
因みに昔エロゲとかもやった事があるので俺にはそれを咎められたと思ったらしい。

SEXに関しては顔を真っ赤にしてはいたけど
「ちゃんとはっきり声に出して言った方が気持ちいいじゃない。文句ある?」
という事で押し切られました。
謎が解けてから見てみればどうも見た所
演技しているうちに盛り上がっていくタイプっぽい感じだった。

彼女とはすれ違いの上2年ほど付き合って別れてしまったんだけど
次に付き合った子とのSEXが最初のうちに凄く味気ないと感じた事を覚えてる。

しばらく女を抱いてない男に妻を抱かせて

40歳の妻は若いイケメンとの単独デートを希望しましたが、私はどうしてもイヤラシくて、しばらく女を抱いてない飢えた50代の男に妻を抱かせてみたくて、なんとか口説き落しました。
更にホテルの別室を希望する妻を振り切って、自宅の寝室の隣の和室部屋を選びました。
襖一枚隔てたところで、妻の喘ぎ声を聞きながら何をされているか想像し、覗きたい願望を我慢しながら自分の股間が破裂寸前まで疼き、のたまうのを味わいたかったのです。

年末にその願望はやっと叶いました。
一年がかりです。
最初は嫌がっていた妻でしたが、最近のAVでは「義父に犯される人妻」シリーズが多くあったので、寝室で妻に見せながらその気にさせました。
「これって現実的じゃないわよ」
「ありえない」
「生々しすぎてやだ」
と、否定的だった妻でしたが、だんだん乗りが良くなって来て
「このオジサンって鹿嶋さんに似てるわよね」
「いやぁーん、生で出されてる。生々しくてエッチすぎるわよ」
「私、あんな風にやられるの?」
と、良い感じで興味を持ちはじめました。

鹿嶋さんと言うのは、妻と二人で時々行く小料理屋の常連客で、単身赴任で近くに住んでいる50過ぎの男性です。
単身赴任2年で、何年も女を抱いてないらしく、酔うと店の女将に下ネタばかり言うちょっと下品な男です。
さて、この男性をどうやって連れて来るか?
色々考えました。
結局、ストレートに言うしかないと思い、一人で小料理屋に行き、仲良くなって別の店に誘いました。
「鹿嶋さん、単身赴任が長いとアッチのほうが不便ですね、風俗ですか?」
「いやいや、風俗はエイズが怖いし、素人はワシみたいなオジサンは相手にしてくれないし、もっぱら右手が恋人だよ」
「俺も同じですよ」
「あんたは色っぽい奥さんが居るじゃないか!色白でエエ身体してるやないか?」
「いやぁーもっぱらご無沙汰ですよ。うちのはかなり好き者なんですけど、15年連れ添うと刺激がなくてねぇ、この前もスワップでもしてみようか?って聞いたら、私は他の男とエッチしても良いけど、あんたが他の女とするのは我慢出来ないとか言うんですよ」
「うわぁーエエなぁーうちの女房がもう少し若くてエエ女なら、是非ともスワップさせてもらいたいが、なんせドラム缶みたいな女房だからとてもとてもそんなダイプじゃないからなぁー」
「あ、鹿嶋さん、うちの女房は好みのタイプなんですか?」
「いやいや、お宅の奥さんなら誰だって抱きたくなるよ、あんなに色気のある奥さんなら腰が抜けるほどやってみたいですわ」
「今度さー鹿嶋さん、うちに遊びにおいでよ、女房をけしかけてみようか?女房が他の男にやられてアンアン喘いでイキまくるの見てみたいなー了解するかなー?」
「そりゃあんたがエエならワシは願ってもない。精力溜めて行きますわ」
「あはは、そりゃ安全日を計算して誘わないと、鹿嶋さんの精子は濃いそうだもんなー」
そして私達は携帯の番号やメールを交換しました。
その日の夜、いつものように妻とAVを見ました。
私はいよいよ念願が叶うと思うと下半身が疼いてたまりませんでした。
布団の中でAVを見ながら、妻の後ろに回り、妻の身体をまさぐりながら
「鹿嶋さんにやられているの想像してみて」
「いやん、いやらしいこと言わないでよ」
「今度、鹿嶋を家に呼んでみようか?」
「えっ、それって…そういうこと?」
「いやなのか?」
「いやって言うか、あなたがこのAVばかり見せるから、私鹿嶋にエッチされる夢を何度も見たのよ」
「どうだった?興奮した?どんな夢を見たんだよ?」
「どんなってエッチされる夢よ」
「詳しく」
「一通り」
「一通りって?」
私は妻の膣に指を入れ、妻を思い切りエッチな気分にさせながら質問を進めました。
「ああっ、感じる…」
「だから、どんなエッチだったか言わないとやめるぞ」
「だからぁ?…ああっ、うっうっ…舐めたり舐められたりして、入れられる夢だってば」
私はたまらなくなって、妻の股の間に入り、カチカチに勃起したペニスを一気に妻の中に突き入れました。
妻の中はいつもより濡れて、わけなく私のペニスを受け入れました。
「あうっぅぅーっ!!」
妻が私にしがみついた瞬間に私はペニスを引き抜き、妻のクリトリスに当ててコリコリとこすりました。
「いやっ、いやっ、なんで?」
妻の腰が私のペニスの先を追いかけます。
私はそれを交しながら、クリトリスをこすりました。
「お前が鹿嶋さんにやられるの想像したらチンポがギンギンになったよ、ほら向こう向いて、後ろから入れるからテレビ見ながら鹿嶋さんにやられるの想像してみて」
AVを巻き戻し、妻をそちらに向かせて横になり、私は後ろから挿入しました。
妻はアンアンと声をあげながら画面を見ていました。
画面では女性が股を開き
「お義父さん、中に出してください、気持ちいい!!いくーっ!!」
と叫んでいます。
同時に妻が
「あっ、いくーっ!!いくよ、いくよ、あーっ!ダメーっ!」
妻がイッた少しあと、私は妻の後ろから妻の中に精液を放ちました。
目を閉じて、鹿嶋さんが妻の中でイクのを想像しながら出しました。
しばらく腰をピクピクさせていた妻がティッシュを股間に当てて、振り返り私に抱きついて
「あーん、イッちゃったよー。私、ホントに鹿嶋さんに出されるの感じてイッちゃったよー、どうしよう」
「俺もすごかったよ」
「怒ってない?大丈夫?」
「めちゃ嫉妬したよ」
ということで、約一年がかりで妻をその気にさせることに成功したのです。

そして、次の安全日に合わせて予定日を決め、鹿嶋さんと連絡をとりました。
いよいよ念願の当日、実際に鹿嶋さんが家に来ると妻は恥ずかしいを連発しながらキッチンから出てきませんでした。
そのくせに化粧はいつもより念入りで、スカートはかなり短め、下着は見たことない新品でした。
そこで私のイタズラ心に火が点き、
「鹿嶋さん、仕事でお疲れでしょうから風呂にでも入ってください」
あまり酒を飲んで勃起力が落ちてもいけないので、鹿嶋さんを風呂に入れました。
「おい、お前も入れよ」
「はっ?いやよいきなり。恥ずかしいわよ」
私は風呂場に行き
「鹿嶋さん、女房が一緒に入りますから」
そういうと、嫌がる妻を半分強引に全裸にして、引きずるように風呂場に連れて行き、押し入れると扉を閉めました。
「いやぁーん、いやぁーん、恥ずかしいってば!!」
と叫んでいた妻は、すぐに静かになりました。
「いやいや、やっぱり奥さんはきれいな身体をしてるね」
「恥ずかしいですぅー」
「最高ですよ、おっぱいも大きくてエエ形だ」
「ダメです、垂れてるでしょ?もうオバサンですから」
「男の体は正直だから、ほらもう立ってきたよ」
「いやん、恥ずかしいですぅ」
「ほら、こっちに来て、洗いっこしようよ」
「あっ、あっ、あっ、あんん…んぐんぐんぐ」
2人は絡み合い始めた様子でした。
しばらくキスする音やピチャッピチャッと身体を舐める音、妻の喘ぎ声が風呂場に響きました。
私は寝室の隣に布団を敷きました。
声が聞こえやすいように寝室に近づけ、枕元にティッシュとライトを置き、天井の灯りを消しました。
そして風呂場に行き
「リビングの隣の和室に布団を敷きましたから」
そう言って風呂場の扉を開けました。
私の目に飛び込んできた光景は全裸の鹿嶋さんと、その股間の前にひざまづく妻の姿でした。
AVではよく見る光景ですが、生で見たのは初めてです。
そそり立つ鹿嶋さんのペニスをぱっくりと咥え玉と竿に手を当てて、んぐっ!んぐっ!と言いながら頭を動かしている妻を見たのです。
全身に電流が走りました。
「ぷはーっ、いやん、恥ずかしいってば、見ないで、見ないで」
そういう妻の唇は赤く濡れていました。
鹿嶋さんのペニスはピンと上を向き、パンパンに張り出したカリ首はたった今まで妻の舌で舐め回され、テカテカに光り輝いていました。

私はすぐに寝室に戻りました。どうしようもないもどかしさを感じながら自分の股間を手を入れてペニスをしごきました。
しかし緊張で勃起してきません。
それでも下半身はゾクゾクしています。
「ちゃんと暖まったかい?寒くない?」
「大丈夫です、ヒーターもエアコンも効いてるから」
鹿嶋さんと妻の声がして、襖が開く音がしました。
「なんでまたパンツ履くの?どうせ脱ぐのに」
「だってぇー恥ずかしいですから」
「ほら、まだ濡れてよ、ちゃんと拭いて、風邪ひくよ」
「あ、はい…ああっ、んぐんぐんぐ」
2人がキスしながら布団に倒れこむ音がしました。
「ああ、やっとこの身体を…吸い付くよ…ピチャッ…ピチャッ」
「あーん、あーん」
「わしのも…舐めて」
「んーっ、んーっ、あふーん」
妻が鹿嶋さんのペニスを咥えながら愛撫されている音です。
私のペニスはまだ勃起しません。
しかしペニスの先からは透明な液体が滴り落ちています。
「もう我慢できん、入れてエエかの?」
1分ほど沈黙があり、
「あはぁぁーーん!」
妻の中に鹿嶋さんが入った合図です。
「くふぅーっ、柔らかいオマンコや、チンポにまとわりついてくる」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「気持ちエエか?ワシみたいなオジサンでも良かったか?」
「気持ちいいです、気持ちいいですぅ」
「わし、我慢できん、すぐ出そうやわ」
「すごい、気持ちいい、気持ちいいです」
「奥さんの中に出せるなんて夢みたいやわ」
「気持ちいい、もっとエッチなこと言って、すごい気持ちいい」
「旦那以外にチンポ入れられるの初めて?」
「うん、うん、初めてですぅ」
「たまらんわ、奥さんもう我慢できん、出してもエエかい?後でまたするから1回出してエエか?」
「うん、待って、私も…イキそう…一緒に…」
「ダメ、ダメだ!!もう…もう出るっ、あ、あ、あああっ…ううっ」
「もうちょっと、もっとちょっと奥に…あ、イクっ、ああっ、イクっ!」
「くはーっ!たっぷり出たよ、久しぶりやこんな気持ちエエの」
「いっぱい出た?温かいよ、中がぬるぬるする。」
「旦那以外のチンポから出された精液はどんな気分?」
「エッチな気分、ああっ、あ、あ、あああっ」
「抜けたー、ほらチンポがベトベトや、奥さんの汁で真っ白や」
「私の?精液じゃないの?」
「精液は奥さんの奥深くに出したからまだ出てこないよ」
「きれいにしてあげようか?くすぐったくない?」
「ああ、舐めてくれ」
「んぐんぐ、くすぐったくない?」
「気持ちエエわ」
「あ、私も…出てきたみたい」
「待て待て、布団が汚れる」
カシュッ、カシュッとティッシュを出す音が聞こえた。
「軽くお湯に入ろうか?」
「うん」
2人は風呂場に向かった。

私は静かに後を追いかけ脱衣場で耳を傾けた
「私、気持ちよかったですか?」
「当たり前じゃないか、気持ち良すぎてすぐに出してすまんかったな」
「もう一回する?」
「ああ、チンポが空になるまでしたいわ」
「旦那起きてるのかな?」
「そりゃ起きてるさ、奥さんが他の男にやられてるのに寝ていられないさ」
「怒ってないかな?」
「興奮してチンポビンビンになってるよ、ワシと終わったら次は旦那が朝までチンポ立てて襲いかかるで」
「わあ、私死んでしまうよ」
「次は奥さんの身体を隅から隅まで舐め回してみようかの?」
「いやん、私も舐める」
「ほら、舐めて」
「んぐ、くすぐったくない?」
「気持ちいいよ、ほら鏡見て旦那以外のチンポ咥えてる顔見て」
「いやん、いやらしいこと…」
「いやらしいこと…言って欲しいか?言わないで欲しいか?」
「あはは、言って」
「鹿嶋さんの精液がもっと欲しいって言って」
「いっぱいちょうだい」
「ちゃんと言って」
「鹿嶋さんのチンポからいっぱい精液出されたい」
「そうそう」
「さきっちょ舐めたら気持ちいい?こっからピュッて精子がでたんだよね」
「ああ」
「なんか唇みたい、キスしよ」
「旦那のチンポと違う?」
「全然違う」
「どう違う?」
「あの人のはもう少し細いけど、長い感じかな?」
「気持ち良さも違う?」
「うん、あの人のはズンズンって奥に当たるの」
「わしのは?」
「引きずり出される感じかな?」
「どっちがいい?」
「だって、このチンポ初めてだから気持ちいいに決まってるでしょ?」
「奥さんは何人経験したの?」
「鹿嶋さんで五人目、でも最初の二人は高校生の時に一度だけだから気持ち良くなくて痛かった。だから付き合ってた彼氏と旦那と鹿嶋さんだけ気持ちいいエッチだった」
「そろそろしたくなってきたよ、さーて、もう一回奥さんの中に精液をたっぷり出してやるかな」
「その前にいっぱい気持ち良くして」
「ああ」
私は寝室に戻りました。

そしてそれから約一時間くらい妻の喘ぎ声が響いた。
「もうダメ、もう入れて、お願いします」
この声が何十回も響いた。そして鹿嶋さんが挿入する瞬間、
「もう我慢できんわ!」
そう言って私は部屋に入った。
全裸の妻がぱっくりと股を開き、その間に裸の鹿嶋さんが腰を入れて、妻が股間に手を伸ばして鹿嶋さんのペニスを自分の中に導こうとしていた。
そしてそそり立った鹿嶋さんのペニスは妻の中にヌメヌメと入り込んだ。
妻は鹿嶋さんにしがみついたまた離れようとしない。鹿嶋さんは私を無視して妻の乳首を吸い上げる。
私は勃起したペニスを妻に握らせた。
ようやく妻は切ない目で私を見ながら、
「ごめんね、気持ち良くなってごめんね。出るとき口に出していいよ」
そういいながらしごいてくれた。
しかし鹿嶋さんが腰を振ると
「あああーっ、鹿嶋さん、気持ちいい!!引きずり出されるぅーっ!」
そういいながら鹿嶋さんの頭にしがみついたのだった。
妻が激しく喘ぎ始めたときに、勢い余って鹿嶋さんのペニスがプルンと抜けた。
「はううぅっ!」
という妻の喘ぎと一緒に飛び出た鹿嶋さんのペニスはカチカチに勃起しており、ピンと天を向いていた。
そのペニスは真っ白い液体に覆われていた。
妻が腰を浮かすと鹿嶋さんは角度を合わせて、まるで毎晩交わっている夫婦のように器用にペニスを妻の中に滑り込ませた。
再び妻の喘ぎ声が響いた。
私はたまらなくなり、自分でペニスをしごきました。妻の口に出すどころではなく、そこいらに精液を撒き散らしてしまいました。
「あああーっ、奥さん、出るっ、んーっ、んーっ」
鹿嶋さんの精液が妻の中に注がれ始めると、妻は腰を内側に丸め、両脚を一度高くあげながら鹿嶋さんの腰に絡み付かせ、鹿嶋さんの背中に手を回して
「奥に…奥に出して」
と叫んだ。
私は下に周り結合部分を覗いた。
最大限に勃起した鹿嶋さんのペニスは妻の奥深くに突き刺さり、妻の外側のひだは鹿嶋さんのペニスにぴったりとまとわりついて、まるで鹿嶋さんのペニスにヒルが吸い付いているかのように張り付いていました。
二人ともが腰をピクピクさせていました。
今まさにペニスの先からは鹿嶋さんの精液が妻の奥深くに流れ出ているのです。
やがて鹿嶋さんは上体を起こして、ゆっくりとペニスを抜きました。
ペニスの先からは精液が糸を引き、完全に抜けた後をたっぷりの精液が溢れてきました。

ほんの何ヵ月前まで
「いやらしいオジサン」
と嫌がっていた妻は、そのいやらしい男に足首を掴まれて股を開き、ショーツの中身を曝け出してマジマジと見せているのです。
軽蔑の眼差しではなく、自分を最高に気持ち良くしてくれて、雄のエキスを膣奥に注ぎ入れた征服された悦びの眼差しで彼を見つめているのです。
その日は二人一緒に寝てもらい私は複雑な心境で眠りました。
うとうとしながらも妻の喘ぎが聞こえたのを覚えています。
朝起きてボンヤリしていると
「朝立ちしてる、おしっこ?またしたいの?」
妻の声が聞こえました。
「口に出していい?」
「いいよ」
妻は布団に潜ったのか、声は聞こえず、鹿嶋さんの声だけ
「くふぅーっ!くふぅーっ!」
と聞こえました。
しばらくして、
「出るっ、出るっ」
と言う声と共に鹿嶋さんは妻の口に出したようでした。
「薄いね、濃いのは全部こっちに出しちゃったからね」
とても興奮した一夜でした。


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