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押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優1/8

僕は33才のサラリーマンです。
結婚はしていますが子供はいません。
妻は中学からの同級生で、学生時代から7年ほど付き合って27才の時に結婚しました。

僕は昔から勉強が出来たので一流と呼ばれる大学に行き、今は某大手商社に勤務しています。
妻も同じ大学に行き、昔は大手の自動車メーカーに勤めていて、結婚を機に退職しました。

僕は勉強ばかりしていたのでそれほどモテるタイプではありませんでした。
妻も同じように学生時代は地味で大人しく、男子から声がかかる存在ではありませんでした。
そんな二人だったので、大学で上京した時にはさみしい東京生活のせいか、地味同士すぐに仲良くなりました。
大学の途中で交際がはじまりましたが、お互いに初めての交際だったので、童貞と処女同士でした。

そんな純愛とも呼べる二人だったので、最初から結婚を意識していました。
僕は元々性欲も少なくて、女遊びなんかには興味がありませんでした。
体も細くてスポーツなんかしないので、体力が無いのもあり、他の男子のようにオナニーをする回数も少ないと思います。
もっと言えばアソコも平均より小さい気がします。
だから大事な女性が一人できたのならば、その人一人がずっと一緒にいてくれればいいと思っていました。

妻も同じような性格で、読書が好きなので、小説さえあれば何もいらないと言うような性格でした。
でも妻に関して言えば、僕とは違いブスというわけではありません。
地味というだけで、顔はとても綺麗でグラビアアイドルの「山○梓」さんにそっくりです。
体つきはちょっとぽっちゃりしていますが、山○梓さんよりもおっぱいが大きくて、Gカップあるそうです。
本人はそれが恥ずかしいようで、いつも強調されないような服を選び、水着には絶対になりません。

大学時代はメガネをかけていたこともあり、あまり目立たなかったのですが、社会人になると身だしなみで化粧をするようになり、会社の先輩の指導でメガネもコンタクトにして、女性らしさを前面に出すようになりました。
それからは会社でもモテるようになってしまいました。
でも本人はすごく真面目なので、飲み会に参加してもお酒を飲まずに帰ってきて、相変わらず本を読んで寝るような生活をしていたそうです。

僕はさすがに心配になってきていたので、なるべく早く結婚をしたいと思っていました。
会社を退職する都合もあったので27才まで結婚できなかったんですが、何とか誰にも奪われることもなく無事に妻と結婚することが出来ました。

結婚してからは若干の安心感と持ち前の性欲の無さが露呈してしまい、1年ほどでセックスレスになってしまいました。
妻は真面目ですが、さすがに結婚までしてしまうと本音を言うようになり
「エッチしたいな・・・」
なんて言ってくる日もあります。
でも僕は疲れてしまっていたので、いつも
「来週にしようか」
と誤魔化していました。

そうこうして結婚してから5年ぐらいたった頃でした。
会社の先輩から「寝取られ」というジャンルのアダルトな世界があることを聞きました。
その先輩は太っていてモテない感じなのですが、自称ドМらしく、奥さんを他人に抱いてもらうと興奮すると言っていました。
僕は最初は先輩の異常な考えが理解できず、ハッキリ言って軽蔑しました。
でもそれからその事を自分の妻で考えると、少し興奮している自分に気がつきました。
だからといって何をするわけではないのですが、徐々に先輩の話を聞いてるうちに、ついには妻が浮気してるのを想像して勃起するようになってしまいました・・・

そんな想像を繰り返していると、週末に久々に妻とエッチがしたくなりました。
妻はもちろん断るわけがありません。
僕は昔よりも興奮していたのか、すぐに挿入だけしてしまい、あっという間にイってしまいました・・・
妻は2分ぐらいのエッチに満足するはずもなく
「ちょっと私もして欲しいよ・・・」
と甘えてきました。
でも僕は疲れがどっと出てしまい、妻に謝って寝てしまいました。
妻は何もしていないのにアソコがビッチョリ濡れていたので、かなり欲求不満がたまっていたんだと思います。
それでも僕は何もしないで寝てしまいました・・・

それからも先輩の話を聞くたびに妻とエッチをするようになったのですが、僕はすぐにイってしまうのは変わりませんでした。
妻には本当に悪いと思っていました。

そしてある日、妻の外出中に家のパソコンを見ていると、僕が検索していたエッチなサイトをすでに妻が見たような形跡があり、文字リンクの色が変わっていました。
僕はちょっとビックリしましたが、それから妻の履歴が気になり調べ始めました。
すると・・・
「セックスレスの解消方法」
「夫がエッチをしてくれない」
「浮気をしている夫はセックスレスになる」
などのタイトルのサイトを色々と見ているようでした。
僕は妻に浮気を疑われても全然後ろめたいことはありませんが、妻が悩んでいるのは申し訳ないと思いました。

そして妻のお気に入りを見ていると、わざと少し分かりにくいようにしてあるフォルダがあり、それを開いてビックリしました。
それはなんと先輩の言っていたような「寝取られプレイ」のサイトでした。
僕は先輩に教わってここまでたどり着いたのですが、妻は自力で同じところまで来てしまったようです・・・

やはりそこには「スワッピング」「夫婦交換」「夫公認の浮気」などの情報がかかれ「セックスレを解消する唯一の方法」とまで書かれていました。
僕は妻がとうとうここまで考えてしまっているんだと、真剣に悩むようになりました。

そして僕はついに先輩に相談するようになりました。
でも先輩は驚く事もなく
「お前もこっち側の人間だったな!」
なんて嬉しそうにしていました。

そして先輩の色々助言を聞きました。
先輩は過去の体験から、素人相手でスワッピングをするのはやめた方がいいと言っていました。
無責任な人もいるので、隠れて浮気を続けたり、病気を持っていたり、ルールを守らない奴もいるから、プレイなのか本気なのか境目が無くなってしまうと言われました。
そこで先輩にすすめられたのは
「投稿雑誌で編集者の管理のもとスワッピング相手を募集する」
「AVの企画に応募して男優さんに相手をしてもらう」
の2つでした。

先輩はすでに投稿雑誌の掲載経験があるらしく、先輩の友達はAVに応募したことがあるそうでした。
どちらもツテがあるので少し安心でした。
でもすぐに行動には移せませんでしたが、どちらかというとAVの方が、相手がプロなので安心できる感じがしました。
なにより男優さんが相手だと、毎日ヤリまくってるのでしょうから、わざわざ浮気を誘ってまでプライベートでヤリたがらないんじゃないかって思いました。

でもそれから半年・・・結局妻には言い出せずにいました・・・
そんなある週末、妻とベッドで話してると子作りの話になり、僕の性欲のなさに妻が少し怒り始めました。
そして妻の口から
「人に手伝ってもらってセックスレスじゃなくなった人もいるよ」
と言われました。
遠まわしではありましたが、明らかに妻は寝取られプレイのことを言っています。
僕は今日しかないと思って
「僕も聞いたことあるよ・・・」
と話し始めました。

「何か、旦那さんも公認でわざと浮気するんだって」
「らしいね」
「目の前で浮気する時もあるんだって」
「そうなんだ」
「変だよね」
「うん、まぁ、そういう人もいるんじゃない」
「誰か知ってる人でしてる人いるの?」
「・・・会社の先輩とその友達とか」
「ほんとに?」
「うん・・・よくやってるって」
「それで離婚とかならないの?」
「うん、逆に仲良くなったって」
「そんなことあるの?信じられない」
「してみたいの?」
「バカじゃないの!したいわけないじゃん!」
「だって・・・」
「だから、エッチしなくなったから・・・ただそういう話もあるって・・・」
「うん、分かってる」
「浮気してるの?」
「してないよ、怒るよ」
「うん、そうだよね、それは信用してる」
「・・・ごめんね」
「なんで?」
「僕が体力ないから・・・」
「そんなのいいよ」
「本当はもっとエッチしたいでしょ?」
「いいよ、別にそんなの、ただ子供とかの話しでしょ」
「そうだね、でも・・・したい時もあるでしょ?」
「・・・そりゃある時もあるけど」
「・・・じゃあ、やってみる?」
「何を?」
「・・・その・・・先輩のやってるやつ」
「バカじゃないの!それは例えばでしょ!ただの話だけでしょ!」
「そうか・・・」

その日は結局何もありませんでした。
ただ、あの地味な妻とスワッピングや寝取られの話が出来たことが凄い事です。
もう僕の中では実現したいと思うようになっていました。
実際先輩の友達に聞いて、AVのレーベルの連絡先まで入手はしてありました。

そしてそれからしばらくまたセックスレスが続いたある日。

「ねぇ、もう本当にエッチしないの?」
「そんな事ないよ」
「じゃあいつするの?」
「いつって・・・今日は体力もないし・・・最近仕事もつまってるから・・・」
「そうやってもう何ヶ月もたってるじゃん」
「・・・・・」
「私ともうしたくないの?」
「・・・そうじゃないけど」
「じゃあなに?」
「だから・・・元々性欲が少ないんだよ・・・本当に、体質なんだよ」
「じゃあ私の事はどうするの?自分がよければいいの?」
「なんだよそれ」
「だってたまにエッチする時は自分だけ気持ちよくなってすぐ終わるでしょ?」
「・・・それは」
「私のことなんか何も考えてないでしょ?」
「・・・・・」
「友達のとこなんか1時間もしてるのだってあるんだよ?」
「・・・・・新婚でしょ・・・」
「もう結婚して5年もたってるって」
「・・・・・」
「普通は少なくても週末ぐらいみんなしてるよ」
「・・・・・じゃあ誰かとすればいいだろ!」
「何それ!ひどい!エッチがしたいんじゃないの!あなたとのことを言ってるんでしょ!」
「僕はこういう体質なんだからしょうがないだろ!」
「じゃあどうするの?もうおばあちゃんみたいに何もしないの?」
「・・・・・」
「・・・・・」

「わかったよ・・・先輩のとこみたいに・・・あれ応募しようよ」
「・・・・・それしかないの?」
「・・・・・たぶん」
「じゃあ好きにすれば・・・・・」

こんなやり取りになってしまい、ついに僕はその夜勢いでAVのレーベルへメールを送りました。
頭に来て送ってしまったので後悔もしましたが、次の日に返ってきたメールが紳士的なこともあって、何故か普通に妻に話をしました。
妻も意外と普通の反応で、吹っ切れたように
「それしかないんだ・・・しょうがないね!」
って少し笑顔も見えたぐらいです。

そうして僕たちはついにAVの制作会社へアポを取ってしまいました。
ただ、メールの内容に
「気が変わったら撮影の途中でやめても全然構いませんよ」
と書いてあったので、少し安心していました。

それから2週間後、ついにスタジオに行く日が来ました。
妻は全然眠れてないようでした。
もちろん僕もです。
いざ妻が他人に抱かれると思うと苦しくて死にそうになります。
妻は僕以外の男性を知らないので、とんでもない事をしてしまった気がしました。

でもスタジオに到着すると、意外にもスタッフの方が気さくで安心はしました。
何より女性スタッフが2人だけだけどいたのが良かったです。

そして僕はスタジオの隅で椅子に座って待っていました。
妻はシャワーとメイクをしているようです。
しばらくするとバスローブを着た妻が現れました。
メイクがいつもと違って別人のように綺麗です。

すると僕の後ろの色黒のチャラチャラした男が
「うわ、あの人妻マジエロくね?すげー可愛くなってんだけど」
「つーか巨乳じゃね?なんであんな地味な旦那と結婚してんの?」
と僕に気がつかずに軽々しく喋っていました。
他のスタッフはみんないい人なんですが、その男だけイラッとしました。

するとその男はおもむろに妻に近づいて
「どーも、今日相手させてもらうマサヤっていいます、よろしくでーす」
と妻にしゃべりかけていました。
よりによってあいつが男優かとガッカリしました。
でも顔はカッコよくなかったので安心しました。
ただ凄くマッチョで体が大きかったです。

そしてしばらく打ち合わせがあり、監督と男優さんと妻で話をしていました。
時折妻は笑ったりしていたので少し安心はしました。
ただ、ふと自分が現実の世界にいるのかわからなくなるような瞬間が何度もありました。
不思議な感覚でした。

そしていよいよ撮影がスタートします。
妻はベッドマットに座っています。
男優は服を脱ぎ始めて、黒いブリーフ一枚になりました。
やはり男優さんのアソコが気になります・・・
僕は気づかれないように見ていましたが、異常な膨らみに目を疑いました・・・
冗談で大き目のバナナでも入れてるのではないかと思いました。
僕があんなパンツを履いたとしても、またの隙間に収まってしまうので、前に膨らむことなんて無いのですが、明らかに棒の形が分かるような感じで前が膨らんでいます。
僕はてっきりすでに勃起してるんだと思ったのですが、どうも男優さんがポジションを直すときに柔らかいように見えました。
僕は他人とハッキリ比べたことがないので混乱していました。

そして撮影がはじまりました。
まず座っている妻に男優さんが近づいて、世間話をしています。
妻のスリーサイズを聞くと監督も男優さんも大げさに喜んでいます。
妻も嬉しそうにしています。
そして男性経験が僕しかない事も知るとさらに大きなリアクションをとっています。
いよいよ妻のバスローブがゆっくりと脱がされています・・・
下にはパンツしか履いてないようで、妻は大きな胸をしっかり手で隠しています。
僕は胸が張り裂けそうです。

バスローブが脱がされると、妻は体育座りをしてしっかり胸を隠すように固まってしまいました。
さっきまで普通にしゃべていた妻が、今度は顔を赤くして無言になってしまいました。
男優さんも優しく喋りかけて、妻の耳とか肩や、横から飛び出したおっぱいの膨らみを触って興奮させようとしています。
でも妻は凄く緊張してるのか、全然体を開こうとしません。
監督さんも困ってしまったようで、結局男優さんのアソコを触ってもらおうってことになりました。
男優さんはブリーフ脱ぐと、ダラリと垂れたアソコを妻に見せつけました。
やはり大きさが凄いです・・・・・
勃起していないのに僕の倍以上の大きさがあります。

妻は一瞬目を向けて、すぐに真っ赤な顔で目をそらしました。

結局妻はこのまま動かなくなってしまい、監督に呼ばれて僕が話をしました。
妻と二人になって話をすると
「やっぱりあなた以外とはしたくない・・・」
と言い出して、僕はその場で妻を抱きしめて泣いてしまいました。
そしてこんな可愛い妻になんて事をさせてしまったんだと後悔しました。
そして監督と話をして、やっぱりキャンセルすることにしました。

すると監督は渋い顔をして
「スタジオ代とかもあるからねー、出来ればやれるとこまで頑張ってほしんだよね」
と言われました。
少し話が違うと思いましたが、すでに何人ものスタッフが動いているので、分からなくもないなと思いました。
そして監督からの提案で、妻にもう少し考えてもらうことにしました。
でも僕としては妻の考えは変わらないと思っていたので、しばらく時間を潰して断って帰ればいいとも思っていました。

そしてしばらく妻とお茶を飲んでいると、女性のスタッフが近寄ってきて
「よかったら奥さんマッサージでもしましょうか?リラックスしますよ」
と言ってきた。
せっかくなので、相手が女性ということもありオッケーした。
妻はそのまま別室に行ったので、僕は一人でいると、もう一人いた女性スタッフが話しかけてきたので、話をしていました。

5分くらい話をしているとトイレに行きたくなったので廊下に出ました。
トイレに行って戻ろうとすると妻が遠くの方で歩いているのを発見したので駆け寄ろうとすると、後ろからあのチャラい男優さんが一緒についていくのが見えました。
なにやら楽しそうに話をしてるようにも見えました。
僕は少し嫉妬した気持ちで何となく二人を追いかけました。
すると二人は楽屋みたいな所へ入っていきました。
僕はあの男優さんにマッサージでもされるのか?とちょっと嫌な気持ちになり、何とか中の様子を探ろうとしました。
すると隣が倉庫のようになっていて、鍵もかかっていなかったので中に入りました。

倉庫と楽屋の壁は仕切られているのですが、壁の上の方が天井から30センチほど空いていたので隣の声は聞こえてきました。
どうやら二人はただ話をしているようでした。

「どう?緊張ほぐれてきた?」
「はい、さっきよりは・・・でもやっぱり撮影は無理かなって思います・・・」
「いいよいいよ、気にしないで、この後もどうせ何本か撮影あるしさ」
「すいません・・・」
「しょうがないよ、俺ら男優だって最初の撮影なんて立たないやつ腐る程いるかんね」
「そうなんですか?男の人ってすぐ反応しちゃうんじゃないんですか?」
「そりゃ普段はね!でも撮影みたいに知らない人がこんだけいたら男でも立たない奴いるよ」
「へー、そうなんですね、少し安心しました」
「ははは、そーだよ気にしない気にしない、まぁでも監督さんは撮りたいみたいだから、気が変わったら教えて」
「あ、はい・・・でも今日はたぶん・・・」
「はいはい、大丈夫、もう諦めてるから、ははは」
「すいません・・・」
「でもさー、奥さん本当に旦那さんしか知らないの?」
「え?あ、はい、そうですね」
「えー、じゃあセックスレスって言ってたけど、一人しか知らないくせにその一人もダメだったら人生つまんなくない?」
「んー、そうですよね・・・最近やっぱり私もちょっとそんな事考えちゃんですよ」
「でしょ?つーか浮気でもしちゃえば?」
「えー、それは無理ですよ・・・旦那は裏切れないですよー」
「えー、だって旦那が奥さん満足させないから悪いんじゃん」
「えー、でも、それ以外は幸せですから・・・」
「でもセックスは重要だよ、奥さんも分かってるっしょ?」
「・・・はい・・・そうなんです」
「うちに撮影にくる奥さん結構いるけど、やっぱ旦那しか知らない人いるんだよね」
「そうなんですか?」
「うん、でさー、大体の人がもっと早く色んな人と経験しとけばよかったっていうんだよね」
「えー、そうなんですかー」
「そうだよ、だってそもそも旦那のエッチが良いか悪いかなんて、他人と比べてはじめて分かるんでしょ?」
「はい・・・そうですよね・・・」
「ひょっとしたら旦那さんすっごい下手くそだったらどうする?他の人は信じられないぐらい気持ちいい思いしてるんじゃん?」
「そーなんですかね・・・・」
「え?ちなみに旦那とエッチしてイッた事ある?」
「・・・無いと思います」
「マジ?ヤバくね?え?じゃあオナニーは?オナニーならイクでしょ?」
「え、やだぁ、そんなのしてませんよ・・・」
「えー、いやいや、今時女の人でしてない人なんていないよ?もう隠すような時代じゃないからさー」
「そうなんですか?」
「あたりまえじゃん、そんなの飲み会でも堂々と言っちゃう女子とかいるよ」
「えー、そうなんですか・・・」
「で?してるっしょ?」
「・・・・・はい、たまに・・・」
「じゃあオナニーではイクの?」
「はい、イキます」
「どうやってやるの?」
「えーそんなのわかりません・・・」
「もうそんなの恥ずかしがる人今時いないから!マジで!」
「えー、恥ずかしいですよー・・・うーん、普通に指とか・・・あと机の角とか・・・」
「ははは、角オナしちゃってんの?マジ?超エロいんですけど」
「ちょっ、言わないでくださいよ、恥ずかしいですよ」

妻がこんなに下ネタを話すところをはじめて聞きました。
今日あったばかりのチャラい男優相手に・・・普段ならきっと軽蔑してるような相手なのに・・・
しかもオナニーをしてるなんて僕だって知りませんでした。
確かに妻をエッチでイカせたことはありませんが、妻はイカない体質だと言っていました。
あれは僕に気を使っていたんでしょうか?
何よりショックなのは、あの男優と話してる時の方が、本当の妻の性格が出てる気がします・・・

そして二人はさらに話を続けます
「旦那さんとどんなエッチしてるの?」
「えー、どんなって、普通ですよ」
「もう夫婦なんだから縛ったりするぐらいやってるでしょ?バイブとか」
「えー、そんなのしてないですよー、AVの時だけですよね?そんなの?」
「ちょっとちょっと、マジで言ってんの?何やってんの?33でしょもう?人生損してるわー」
「え?そうなんですか?」
「当たり前じゃん、最悪だわ、奥さん何にも女の悦び知らないんだ、そのままオナニーだけで終わっちゃうよ?」
「えー、皆そんなの普通にするんですか?」
「するよ!しかも奥さん完全にドМじゃん?首絞められたりケツ叩かれたりするぐらいしないと」
「えー、ドМなんですか?なんで分かるんですか?そんなの痛いですよ、無理ですよ」
「分かるよそんなの、俺は3分も話せば大体分かるね、奥さんドМだよ」
「そうなんですか・・・」
「だってオナニーの時とか犯されるの想像しちゃうっしょ?」
「・・・うーん、たまには・・・」
「バックで犯されるんでしょ?」
「・・・はい・・・」
「あははは、やっぱそーじゃん、変態じゃん」
「そんなことないですよー」
「はいはい、じゃああとは?旦那さんどんなテク見せてくれんの?潮噴きぐらい出来んの?」
「え、何ですかそれ?」
「え?知らないの?あっそ、えー、あ、そうだ、多分DVDあったな、俺のやつ」

男優は自分の出演してるDVDをさがしはじめました。
それよりも僕は潮吹きの話題を出されたことに動揺していました。
僕は昔、実はこっそり何度も妻に潮噴きを挑戦した事がありました。
妻はとっても濡れやすい体質なので、僕でもいけると思って自分なりの方法でやったのですが、結局妻に痛いと言われてしまい断念しました。
最初の頃は妻に対して初めての男になりたい気持ちが大きかったので、処女だけでなく、イカせる事はもちろん、潮噴きや、アナルセックス、放尿など、全部を僕が初めての男にしようとしていましたが、結局何一つ出来ませんでした。
だから男優に言われた時には悔しい気持ちになりました。

そして男優はDVDを見つけると、二人でAVを見始めてしまいました。
普通に考えるとこれだけでもとんでもない光景です・・・あの真面目で地味な妻が、今日あったばかりの男とAVを見ている・・・
僕は二人の様子が気になってしまい、中を覗きたくなりました。
僕は急いで倉庫を出ると、時前のハンディーカムを持ってきました。
事前に監督さんに、撮影の邪魔にならない程度だったら撮影してもいいと言われていたので、カメラを持ってきていました。

急いで倉庫に戻り、脚立の上に座り、ゆっくりカメラだけを差し込んで、液晶画面を下に向けて中の様子を見ました。
二人からは斜め後ろから撮ってるような位置なので、結構大胆に撮影してもバレない位置でした。
二人は楽しそうに話しながら早送りしたAVを見ています。
そして男優が

「ここから、これ、ちょっと見てて」
「え?これですか?」
「ほらほら、ね?すごい音してるでしょ?」
「え?これって何か水みたいなの入れてるんですか?」
「違う違う、中から出てくるんだよ」
「えぇ?おしっこですか?」
「うーん、まー似てるけど微妙に違う感じ?あ、ほらほら、すごいっしょ?」
「えー、何ですかあれ?あんなに遠くまで飛ぶんですか?すごーい」
「ね?これが潮噴き、奥さんも出るんだよ!」
「えー、うそー、無理ですよ、無理無理」
「何言ってんの!誰でもできんだよ!」
「そうなんですか?」
「やってみる?」
「えー、無理ですよ、旦那さんに怒られちゃいますよ」
「大丈夫でしょ、だって撮影オッケーしてんだもん」
「えー、でもちゃんと旦那のいるところでって約束だから・・・」
「えー、どうしても?」
「はい・・・無理ですよー、何か悪いですし・・・浮気したいわけじゃなくて、旦那と仲良くなるために来たので・・・」
「うーん、残念だねー、そっか」
「ごめんなさい・・・」
「まぁでも潮噴きなんか出来たら旦那さん喜んでエッチしたくなるんじゃない?」
「そうですか?」
「そうだよ!一度感覚つかむと出やすいからねー」
「うーん、でもやっぱり旦那さんがいるところでないと・・・悪いです」
「そっか、じゃあさ、ここで違う男の裸だけでも慣れておくってどう?」
「え?どういうことですか?」
「俺今のDVD見てたら勃起してきちゃったから、オナニーでもしようかなって」
「えー、今ここでですか?」
「そうだよ、ダメ?」
「えー、いいですけど私外に出てますよー」
「それじゃ意味ないじゃん!旦那以外の男に慣れておくとリラックスできるしさー、今度もし撮影したくなった時のために心の準備しておけるでしょ?」
「えー、そうですかー」
「そうだよ、大体経験人数が少ないから緊張するだけで、ヤリマンの女なら撮影なんて緊張しないよ!」
「そうですよね・・・」
「まぁだから何もしなくていいから、ただ旦那以外の男の体に慣れればいいんだよ」
「・・・はい、じゃあ、頑張ります・・・」

妻は結局説得されてしまい、男優のオナニーを鑑賞することになってしまいました。
僕はこの男優が何を考えているのか分かりませんが、ドキドキしながら成り行きを見守るしか出来ませんでした・・・
男優はさっきのブリーフの状態からバスローブを羽織っただけでしたので、すぐにブリーフになりました。
よく考えたら妻もバスローブの下にはパンツしか履いていないので、かなり危険な状態だと気がつきました。

男優は恥ずかしがる妻を尻目にブリーフを一気に脱ぎ捨てて、妻の前に堂々と突き出しました。
妻は恥ずかしがって顔を手で覆い見ないようにしていました。
男優はさっきは勃起したなんていっていましたが、まだ半立ちぐらいでした。
それでもすでに僕の勃起時の2倍以上はあったので、勃起してしまったらどうなるのか想像ができません・・・

「ちょっとちょっと、だから慣れないと意味ないって!」
「えー、でもー・・・はぁ、そうですよね・・・」
「いいから早く早く」
「はい、分かりました・・・じゃあ」
「・・・・・・・」
「どう?」
「え?これって・・・一番大きくなってるんですか?」
「え?まだ途中だよ」
「えぇ!なんですかこれー、えぇ、うそー、なんでこんな・・・」
「え?どうしたの?」
「えー、だって・・・みんなこんなに大きんですか?えー全然違う」
「え?大きい?そう?」
「はい、だって・・・えー、怖い、えー」
「なになに、ビックリしすぎだよ、十代じゃないんだから!」
「そうですよねー、でも、ビックリー」
「じゃあ旦那はどれぐらい?」
「えー、分かんないですけど・・・いつも手で握ると少し先が飛び出るぐらいだから・・・」
「え?それって通常時で?」
「え?違います、大きくなってです、柔らかい時はもっと・・・半分ぐらい?かな?」
「え?マジで?指と変わんないじゃん?」
「そんなことないと思いますけど・・・」
「まじ?固さは?」
「固いと思いますけどわからないです・・・あと、こんなに先がハッキリしてないです・・・」
「え?どういうこと?」
「なんか・・・皮で先の方まで包まれてるから、もっと鉛筆みたいに先が細くなってる感じです」
「え?マジ?短小包茎ってやつ?」
「え?何ですかそれ?そうやって言うんですか?」
「そうだよ、臭くないの?」
「うーん、あまり顔を近づけた事がないから分からないけど・・・」
「え?フェラしたことないの?」
「えー、ないですないです、そんなのAVだけですよね?してるの」
「えええ、ウソでしょ?こんな人いるんだ!箱入り娘か!」
「えー、みんなしてるんですか?」
「してるよ!してない方が珍しいよ!」
「えービックリー」
「どっちが固いか触ってみて」
「えー、やですよー、そんなの怒られちゃいますよ」
「触るだけだよ?」
「えー、でも・・・無理です無理です」
「じゃあいいや、俺がシゴくからちょっと唾たらしてよ」
「え?私のですか?汚くないですか?」
「いいからいいから」

妻は男優に言われるがまま、男優のアソコに唾をたらしました。
男優はそれをアソコに塗りたくって、クチュクチュと音をたてながらアソコをシゴきました。
男優のアソコはみるみる大きくなって、妻は圧倒されて呆然とそれを見ていました。
少し妻の顔が赤くなって、目がトロンとしてるように見えます。
男優のアソコは完全に大きくなると、妻の顔の長さなんて余裕で超えていました。
黒人のAVでしか見たことない、とんでもない大きさです。
そしてなにより、黒人に比べてはるかに固そうで反り返っていて、真上を向いています。

「ちょっと太さだけでもどれぐらい違うか見てみて、手でさ、握ってみ?」
「・・・え、あ、はい、握るだけなら・・・」
「そうそう」
「あ、すごいです・・・固い・・・すごい熱い・・・」
「ああ、いいね、すごい手が柔らかくていいね」

妻は男優のアソコを握ったまま何故か中々離しません。
不自然ですが、恥ずかしがって下を向いているんですが、手はそのままアソコを握り続けています。
男優は時折アソコに力を入れてビクンビクン上下させて、妻の手の感触に大袈裟に感じてるように声を出しています。

「ねぇ、ちょっとだけ動かしてみて、ちょっとでいいから」
「え・・・ちょっとですか・・・」

エッチな体験談告白投稿男塾

奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした9

ケイスケさん夫妻と、パートナーを入れ替えるという、ちょとどころではないくらい過激なことをしてしまいました。

自分の家にケイスケさんの奧さんのマコさんが来て、ケイスケさんの家に嫁のユキがお邪魔する、、、
何もないはずもなく、僕とマコさんは受精するためのセックスを繰り返し、ケイスケさんとユキもしてしまったとのことでした。

それでも、ユキの僕に対する愛情はまったく変わっていないように思えましたし、僕もユキに対する気持ちが、よりいっそう強くなったと思えました。
刺激的な出来事が、結果的に夫婦の絆を強めてくれたと思っていました。

マコさんが録音した、ケイスケさんとユキの音声は、想像をはるかに超えるほど濃厚なものでした。

まだ、初日の途中までしか聞いていないのに、敗北感のような気持ちを持ってしまいました。

そして、マコさんに呼び出されて、ケイスケさんの家に行きました。
ケイスケさんは留守で、マコさんが出迎えてくれました。

『会いたかったよっ!』
昨日も一昨日も一緒だったのに、マコさんは飛びついてきてそう言ってくれました、、、
そして、ほぼ同時にキスを始めて、熱烈なキスをしました、、、、

『ふふw なんか、興奮してるねw 続き、聞く?』
マコさんが、妖艶な笑みを浮かべてそう言いました、、、

僕は、迷いましたが
「聞きます、、、」
と、答えました、、、

答えると同時に、マコさんが僕のペニスをズボンの上からさすってきました。
『アレぇ?ユキちゃんがやられちゃうのに、興奮してるんだw』
「い、いや、その、、マコさんとキスしたから、、」
しどろもどろで答えると
『ふふw 良いよ、取り繕わなくてもw ケイスケと一緒だねw 寝取られ好きってヤツだねw』
本当に楽しそうに言うマコさん。

「そんな事ないですって!」
慌てて否定しましたが、マコさんはハイハイとか言いながら手を引っ張っていきます。

そして、そのまま寝室に直行しました。
ベッドに座らされると、
『このベッドの上で、ユキちゃんはあんなこともそんな事もしたんだよw』
と、意地悪く言いながら、僕のペニスをさすります。
「う、うぅ、、」
僕は何も言えませんでした。


『はい、じゃあ、再生するよw』
そう言って、iPhoneを取り付けるタイプのミニコンポを操作するマコさん。

イヤフォンなどで聞くと思っていたので、ちょっと戸惑いながらも、集中して聞きました。

ユキがやられたベッドの上で、マコさんにペニスをまさぐられながらこんなものを聞くなんて、夢にも思っていなかったですが、すでにイキそうな気配がするくらい興奮していました。

スピーカーからはケイスケさんの声が流れます。
「ほらほら、うつぶせで寝てごらんよ。」
『はい、、でも、本当に良いんですか?』
「お礼だよ。シャワーで綺麗にしてくれたお礼w」
『恥ずかしいよぉ、、、 でも、、、お願いします、、』
シャワーで綺麗に? 何をしたんだろう?

『口で綺麗にお掃除してもらったって言ってたよw』
マコさんが、ニヤニヤしながら言いました。
「そ、そうですか、、」

『アレぇ?また固くなったw 浩くんも相当重傷だねw』
嬉しそうに僕のペニスを揉み続けるマコさん。
ユキの音声でもあると同時に、自分の旦那の浮気の音声でもあるのに、平気なのだろうか?


「やっぱり、けっこうカチカチだね。これだけこってると、頭痛とかもあるんじゃないの?」
『そんなにこってます? 確かに、たまに頭痛することあります。』
「そうでしょw これだけおっぱい大きいと、こるよねw」
『ホントに、大きくても良いことないんですよねぇ、、、』
「そんな事ないでしょ!? 浩くんだって喜んでるんじゃない? 少なくても俺はメチャ好きだよ。」
『あ、ありがとうございます、、』


「じゃあ、リラックスしてね。」

『ん、、ん、、』
「痛くない?」
『大丈夫です、、 ホントに、上手ですねw』
「そう? ありがとw」


「ケイスケ、本当に上手だよ。でも、いつも絶対エッチなマッサージになるw」
マコさんがイタズラっぽく言う。


その言葉通りに、
『エッチw ケイスケさん、そこはこってないですよw』
「いや、凄くこって固くなってるよw」
『ん、、 だぁめ、、 もう、、エッチ、、、 ん、、あ、、』
「ほら、リラックスして、、」
『ん、、 ん、あ、、、 あ、ン、、』
ユキは、エッチなことをされても嬉しそうな感じすらします。
そして、可愛らしい吐息を漏らし始めました。

「可愛い声出してw ダメじゃん、マッサージなのに感じちゃw ユキちゃんは本当にエッチな女の子だねw」
『ち、違います!ケイスケさんが変なところ触るから!』
「変なところ?じゃあ、触って欲しくないの?」
『そ、それは、、、 触って欲しいです、、、』
「ほらw エッチw」
『イジワル、、』

マコさんがニヤけながら僕のペニスを揉み続け
『楽しそうだねw 恋人同士みたいw』
と、僕をいじめてきました。
「、、、そうですね、、、」
言い返す気力もなくなり、力なくそう言いました。


「じゃあ、仰向けになってみて。」
『えっ?じゃあ、タオル、、』
「今さらw 良いじゃん、そのままでw よく見せてよ。」
『うぅ、、恥ずかしいです、、、』
「そんな事言いながら、素直に仰向けになるんだw」
『だって、、、 続き、、、して下さい、、、』
ユキは、エッチなマッサージに期待をしている感じです。

「ねぇねぇ、こういうの使ったことある?」
『え? なんですか?それ?』
「ハンディマッサージ機だよ。電気屋さんで売ってるヤツ。」
『へぇ、、そんなの持ってるんですね。』
「マコが好きでさ。よくマッサージしてあげるんだよ。」


マコさんが、ちょっとムッとしながら
『アイツ、バカじゃないの、、、 恥ずかしい、、』
と言いました。
「どうしたんですか?」
意味がわからずそう聞くと
『電マだよ、、 電マのこと、、、 もう!恥ずかしい、、』
「へぇ、、そんなの好きなんですねw」
恥ずかしがるマコさんに、ちょっとイジワルっぽく言うと
『これだよ、、、』
そう言って、サイドテーブルから取り出して見せてくれました。
よくAVで見るタイプの電マで、それを手に取りながら、マコさんは顔を赤らめていました。


「すっごく使い込んでますねw」
続けてイジメると
『うっさいw でも、浩くんが相手なら、必要ないんだけどね。』
「どうしてですか?」
『そのチンポで、狂うほどイケるからw ねぇ、、浩くんは聞いてて良いから、、、 私は勝手にするよ、、、』
マコさんが、少しモジモジしながらそう言うと、僕のズボンに手をかけました。
そして、あっという間に下半身裸に剥かれ、ペニスが丸出しになりました。

『うわぁ、、 昨日あれだけしたのに、見ただけでうずいちゃうよ、、』
マコさんは、そう言うとすぐに僕のペニスをくわえました。
絡みつく舌の感触に、声が漏れました。
ケイスケさん夫婦の寝室で、ケイスケさんに内緒で奧さんのマコさんに、こうやってフェラをされているというのは、背徳感がヤバすぎました。

しかし、今はそれどころではないと思い直し、録音音声に集中しました。


「どうかな? 痛くない?」
『あ、大丈夫です、、 凄く、、ほぐれる感じしますね、、 でも、けっこうパワー強いですw』
「これでも、半分以下の強さだよ。 背中だけじゃなくて、ふくらはぎとかにも良いんだよ。どう?」
『あ、なんか、ふくらはぎ気持ち良いです。』
「ちょっとだけ強くするよ、、」
『はい、、 あぁ、、気持ち良いです、、 マッサージ機なんて、年配の人が使うものと思ってましたけど、けっこう良いですねw』
「でしょ? じゃあ、もっとつよくするよ。」

『うわぁぁ、、 ビリビリきます、、 あぁ、、ほぐれてる感じしますぅ、、』
「太もももするよ。引き締め効果とかあるし。」
『へぇ、そうなんですか! じゃあ、お願いします!』
ユキは素直にその言葉を信じてお願いをしている。

ケイスケさんの魂胆が見えるようだが、すでに終わったことの録音なので、どうすることも出来ない。

相変わらずマコさんは、嬉しそうに僕のペニスを舐め続けています。丹念に竿を舐め上げたり、玉を口に含んだり、あらゆるテクを使って責めてくれます。


『あぁ、、気持ち良いです、、、』
「でしょ? リラックスしてて、、」
『あぁ、、 んっ、、 あ、、、』
いきなりユキの声に、吐息が混じり始めました。
「付け根もほぐすよ、、」
『ん、、 あ、 はい、、 あぁ、、 お願い、、します、、、』
ユキは、口調が甘い感じになってきました。

「どうしたの?エッチな声出してw」
『ち、違います! あっ! ダメ、、、だめえぇ、、、 そんな、、こんなの、あ、あぁ、、』
「ここも固くなってるみたいだから、ほぐさないとw」
『うぅァッ! ダメぇ、、 そこ、、だ、め、、あっっ! あっ! だめぇっぇっ!』
ユキは、すでに声が抑えられないようです。

「ほら、もっと力抜いて。もう、ここまでしたら、楽しまないとw」
『そ、そんな、、あっ!あぁっ! ダメぇ、、これぇ、、 ひぃん、、、あっ! あっ♡ あん♡ だめぇぇぇ、、、 き、気持ち良くなっちゃうよぉ、、 ダメ、、こんな、、 ダメだもん、、 こんなので、、 あっ!』
ユキは、こんな事を言っていますが、もうトロトロにとろけた声であえいでいます。


「直接当てるよ、、」
『ダメっ! そんな事したらぁあぁぁぁっっっ!!!! ダメぇぇぇ〜〜んっ!! 止めてぇぇっ! ヒィッッあっ!! ああぁああぁアアあぁアア〜〜〜〜っっ!!!!』
「どうしたの?そんなにのけ反ってw 気持ち良くなっちゃったの?」

『だめっっ!! こんなのダメぇ、、 あっくぅぁっ!! イ、、イク、、、 イヤァァ、、  イッちゃうよぉぉ、、、 イヤ、、イヤっ! イヤァァ〜〜〜っっ!! クッ!ぅわぁぁっ!!!』
「わっ! 吹いたw 凄い出てる、、、」
『だめぇぇぇ、、、、 ダメ、、 止まらないよぉ、、、、 ゴメン、なさ、い、、、』

ここで、電マの音が消えました。
「凄いねw ビッチャビチャw イッちゃったの?」
ケイスケさんが、嬉しそうに言いました。
『ゴメンなさい、、 汚しちゃいました、、、』
「いいよw マコもすぐビチャビチャにするから、吸水パッド敷いてあるしw でも、派手にイッたねw」
『、、、イッてない、、、  です、、、』
「え?だって、さっき言ったじゃん?」
『ま、間違いです、、、 気持ち良かったですけど、、、  イッてない、、です、、、 イクのは、浩くんとだけです、、、』
このユキのセリフに、泣きそうになりました。


『浩くん、涙目になってるのに、ここはガチガチだねw 変態w』
マコさんにからかわれますが、ユキの言葉は地獄に仏のような気持ちにしてくれました。


「そう言われると、いじめたくなるw」
ケイスケさんの言葉と同時に、電マの音がまた響き始めました。
『ああぁぁっっっーーーっっ!!!! ダメっダメっ!!! んあぁっ!!!』
さっきよりも、ボリュームを上げてユキが叫びました。

「いきなり吹いたw すっげw イッてる?」
『ちがっ!違います! アァァッ!止めてっ! これダメっ!ダメっ!ホントにダメえぇぇっ!! おかしくなっちゃうっ!! いぃィっっっ!!!!!』
「腰ガクガク痙攣してるよw まだイッてない?」
『、、ってないぃ、、ですぅ、、、 イッてないもんっ! ダメぇ、、おねがいぃ、、しますぅ、、あぁっ!! とめ、、て、、、 ダメぇ、、、死んじゃうぅ、、、、 ンひぃんっ!!!』

「イッた? 正直に言わないと、止めないよw」
『イ、イッてるっ! イッてるぁらぁっ! 止めてぇらっっっぁっ!!』
「よろしいw」
ケイスケさんが嬉しそうに言うと、電マの音が止まりました。
それにしても、ユキは何を言ってるのかわからないレベルの絶叫でした。
あんなになるまで責められ、感じまくるユキ、、、
当然今まで見たこともないです。

でも、負け惜しみかも知れませんが、電マに負けただけだと思いました。
『ユキちゃんも、電マ気に入ったみたいねw アレは反則w 気分が乗ってなくても、強制的にイカされるw』
マコさんが、僕のペニスを手コキしながら言いました。


『ぅうぅ、、 汚しちゃって、、ごめんなさい、、、』
呆然とした感じの嫁の声。
「大丈夫w それにしても、派手にイッたねw」
『、、、、、イッてないです、、、』
「アレ?まだ言う? またやるよw」
『ダメ、、、  それよりも、、、 その、、  ケ、ケイスケさんの、、、 入れて欲しいです、、、』
「我慢出来なくなっちゃった? 可愛いよ。じゃあ、バックで。」
『、、、ハイ、、、お願いします、、』


『あ〜あw ユキちゃんからおねだりしてるじゃんw』
マコさんが、ニヤニヤしながら僕に言いました。
「それは、、、、電マのせいですし、、、」
『ふふw そういうことにしておこっかw でも、ユキちゃんのおねだり聞いて、もっとガチガチになったねww』
マコさんにからかわれるが、ガチガチになっている自覚があるだけに何も言い返せない。


「いくよ、、」
ちょっと真剣な口調のケイスケさん。
『お、おねがいします、、、 コンドームを、、、つけて下さい、、』
「え? さっきはなしだったでしょ?」
『、、、ダメ、、、、お願いします、、、』
「どうしても?」
『どうしてもです、、』
「なんで?気持ち良かったでしょ?」
『、、、気持ち良いからダメです、、、』
「ん?」
『、、、クセになったら、、、 本当にダメだから、、、』
「そっか、、、わかった。 でも、気が変わったら、ユキちゃんが外してねw」
『ありがとうございます、、、  ケイスケさん、、、  は、早く、、、欲しい、、、です、、』
「りょうか〜いw」

このやりとりは、魂をゴリゴリ削られた感じでした。
早く欲しい、、、 僕にすら言った事がない言葉を、、、、


『わっ! イク?イクの?待って、、口で、、』
マコさんが慌てて僕のペニスをくわえました。と同時に、僕は射精をしてしまいました。
ユキのその言葉で限界が来たようですが、まったく射精する自覚がなかったです。
イッている自分に驚きました、、、

『すっごい勢い、、 それに量もw 興奮してたんだねw ユキちゃんが入れてってお願いしてるのにw』
マコさんは、僕の精子を飲み下しながら言いました。
口でイカせてもらった事や、飲んでもらった事にも感動出来ない僕がいました。
僕は、ユキの録音音声に集中してました。


「行くよ、、」
ケイスケさんが用意が整ったのか、そう言いました。
ユキが、ケイスケさんの家で、寝室のベッドの上で四つん這いになってケイスケさんを待っている、、、
それを想像すると、胸が張り裂けそうでした。なのに、イッたばかりの僕のペニスは、小さくなるどころか、より固さを増した感じすらします、、、
『イッてもビンビンだw 変態w』
マコさんが、僕のペニスを指で弾きながらからかいます。


『んんっ! あ、あぁ、、』
ユキのエロいあえぎ声が響きました。
「凄いね、中ウネウネしてるよ。マッサージでイキすぎて、おかしくなっちゃった?w」
『ダメ、、凄く、あぁ、、敏感になってます、、、 ン、あぁ、、』
ユキの切羽詰まった声を聞くと、何か取り返しのつかないものを失ってしまった気になりました。

「動くよ、、」
『アッ! んっ、 ンッ! んンッ! あ、 ンッ! 』
ユキの吐息が響きます。
何か、必死で声を抑えているような感じで、聞いていて切なくなりました。
「もっと声出してごらんw」
『だ、め、、ぇ、、 ンッ! ンッ! ン、アッ! んん〜〜っ!!』
「さっきあんなにイキまくってたのに、今さら声我慢しなくていいのにw」
『が、我慢して、、ない、、です、、、 ンッ! ンン〜〜ッ!!! あ、、ぅぅ、、んっ!』
「ほら、鏡見てごらんよw 声がマンしても、顔ヤバいよw 浩くんにとても見せられない顔だねw」
『イヤぁぁーーっっ!! そんな、、そんなこと、、 あ、あぁ、、 アッ! ンッ!! アアッ!! ン、あぁ〜〜っっ!!』
「浩くんの名前出したら、声出るようになったねw ユキちゃんも、結構変態だw 浩くんにイキまくってるところ見て欲しいんじゃないの?w」
『違うっ!違うも、ン、、、 あっ! あっ♡ アッ♡ あ、クッ!!ぅうぅっ!!』
完全に声に甘いものが混じり始めました。
必死で頑張っても、声を抑えられないくらいの快感がユキを襲っていると思うと、焦燥感で足下がグラグラする感じです。


「ほら、痛いくらい締まってきてるw イッちゃうんじゃないの?」
『イカない! イカないです、ぅ、、、 ダ、メェ、  止めて、、止めてぇ、、、 アッ♡ アッ♡ アアッッ♡ ヒィあぁ、、』
声だけ聞いても、イキそうな感じだとわかる気がしました。


『ユキちゃん、可愛い声w イッちゃうんだねw』
マコさんが耳元でささやきます。
もう、興奮でクラクラしそうでした。
すると、マコさんが僕にまたがってきました。
スカートをまくし上げると、パイパンのマコさんのアソコが見えました。
ショーツを穿かずに、いつでも大丈夫な状態にしていたマコさん。
マコさんの本気が見えて嬉しかったです。

そして、軟らかい肉に包み込まれました。
単純な締まりならユキの方が締まりますが、マコさんのアソコは妙にうねっていて、高級なオナホみたいな感じです。

『あぁぁアッ! 凄いぃ、、いきなり、、奥、、あぁっ! これダメ♡ やっぱりこのチンポ好きぃ♡』
マコさんが、嬉しそうに言いながらキスをしてきました。
人妻と、その夫婦の寝室のベッドで生ハメをするのは、背徳感が物凄いです。
それにしてもマコさんは、旦那が浮気している音声を聞きながら、よく平気で僕に乗っかれるものだと思いました。
でも、それよりもユキです、、、
愛する妻の嬌声をこんな形で聞くのは、心が死んでいきそうです。


パン!パン!と、肉を打つ音が強くなります。
「ほら、イッちゃって良いよw もっと鏡見て! 浩くんに見せられない顔でイッちゃえ!」
優しい感じではありますが、ケイスケさんがねちっこく責め続けます。
『イヤァァ、、 浩くんの事言わないでぇ、、 ンンあっっ!! ヒィグぐゥゥ、、、』 

「ほら、見てっ! その顔見てごらん!」
ケイスケさんが、ちょっと強い口調で言いました。
『あぁぁっ! ダメぇ、、こ、こんな、、、ゴメンなさい、、ゴメンなさいぃぃ、、、 ぅぅあっっ!!!』
泣きそうな感じのユキの声。
僕に謝らなければいけないほどの、感じまくっている顔になっていると言うことなのでしょうか?

「ほらほら、腰ガクガクしてきたw イクんでしょ? 浩くんに謝りながらイケばw」
『ダメェェ、、ごめんなさいっ! 浩くんっ! ゴメン、、な、さぃぃ、、 イ、、イク、、イクっ!!イッちゃうぅっっ!! イッぐぅぅんっっ!!!』
「うわぁ、、吹いてるw」

ハメ潮まで吹いてイッた? あの恥ずかしがりで、奥手のユキが、、 信じられない気持ちでした。


『あぁっ! 凄いぃっ! 大っきくなってきた、、固くなってきたぁ、、 ダメぇっ! 浩くんのおチンポ、奥に当たってぇっ!! ンヒィッ!! イクぅっ!!!』
マコさんが、僕の上で腰を振りまくりながら、体をビクンとさせました。
そして、そのショックで、僕も射精しました。
さっきと同じで、僕は射精しそうになっていることにすら気がつかないくらい、ユキの録音音声に心を奪われていました、、、


そして、マコさんの中にたっぷりと射精を始めて、やっと自分が恐ろしいほどの快感に襲われていることに気がつきました。
マコさんに搾り取られるように締め付けられ、ユキのイキまくっている音声を聞きながら、最後の一滴まで出し尽くしました、、、


マコさんは、満足そうな顔で僕にもたれかかってきて、キスをしました。
『凄かったよ。浩くん、、、あ、愛してる、、』
マコさんが、照れながらそんな事を言いました。
「い、いや、それは、その、」
しどろもどろになる僕に、
『ふふw 気にしないでねw 片思いで良いからw それよりも、、、上を向いて、、、』
マコさんはそう言うと仰向けになりました。

「え?どうしてですか?」
『こうしないと、精子流れ出ちゃうでしょ? 子種もらったんだから、ちゃんと着床させないとw』
「ほ、本気なんですね、、、」
『もちろんw 浩くんに妊娠させてもらいたい、、、  本気でねw』
マコさんが、笑いながらも本気の目で言いました、、



「派手にイッたねw 気持ち良かった?」
ケイスケさんが優しく言いました。
『ぅぅ、、 気持ち、、、よかったです、、、』
「今度こそ、イケた?」
『イッてないです!』
「まだ言うの?健気だね〜w」
『だって、、、その、、、演技です、、 ケイスケさんに喜んでもらおうと思って、演技しました!』
「ふw 負けたよw ユキちゃんは、イッてない。あーーあ、、なんか、悔しいなw」
ケイスケさんが、半分あきれて、半分残念そうに言いました。

『でも、、、凄く気持ち良かったです、、、 なんか、、、 浩くんとは違う気持ちよさが、、、ありました、、、』
「あれれ?クセになっちゃった?」
『そ、そんな事!  ぅぅ、、少しは、、、あるような、、、 ないような、、、 よくわかんないです、、、 だから、、、、もう少し、、、 下さい、、、』
「え?嬉しいなw じゃあ、仰向けで、、、」
『はい、、 お願いします、、』


『ユキちゃん、またおねだりしてるねw』
マコさんが、意地悪く言いました、、、
僕は、何も言い返せずに、泣きそうになっていました、、、

夏休み中に母さん犯そうと思うんですが

みなさんいろいろアドバイスありがとうございます。
>>6さんの書き込みを読んで、返信しようとしたところでお母さんが帰ってきてしまいました。
あわてて落ちて、いまようやくパソコンを使えるようになったところです。


結論から言うと、もういちどお母さんにお願いして、エッチはできなかったけど、
おっぱいをさわらせてもらいました!!!
おおきくて、とてもやわらかかったです。ブラジャー見せてと頼んだけど、それは断られてしまいました。
でも興奮しました。もっとさわっていたかったけれど、お母さんに怒られたのでちょっとしかさわれませんでした。
すごい、お母さんとエッチしたいです。


今日もお母さんのおっぱいをさわるところまででした。
きのうはほんのちょっと、さわらせてもらっただけでしたが、
今日はちょっとゆっくりさわって、揉んでみました。
本当に柔らかくて、弾力があって、暖かくて、
手の感触を思い出しただけで大きくなってしまいます。

キスしようと思ったけれど、それは断られてしまいました。

お母さんがお風呂に入っているとき、お風呂の前まで行きましたが、
勇気がなくて入れませんでした。

でも、今でもどきどきしています。
お母さんの裸が見たいし、エッチなことをしてみたいと思ってしまいます。
夏休み、あと2日しかないけど・・・。


こんばんは。
おとといから、いろんなことがあって、書きこみできませんでした。
どうもすみません。

実は、30日はお母さんは出かけてしまって、帰ってきませんでした。
お父さんに会いに行ったんだと思います。帰ってきたのは、31日のお昼頃でした。
だいたい、2ヶ月に一度ぐらい、こういうことがあるのですが、僕はこれがすごく嫌いです。
お父さんとお母さんが、エッチなことをしていると思うと、すごいむかつくし、悲しくなります。
いてもたってもいられなくなって、いつもお母さんの携帯になんども電話してしまうのですが、
いつも出てくれません。(あたりまえですが)
おとといも、なんども電話しましたが、結局でてくれませんでした。
お父さんと、AVみたいなことをしているのかと思って、一睡もできませんでした。

今まで、お母さんがどこへ行っていたのかとか、誰と一緒にいたのかとか、
そういう話しはしたことがありませんでしたが、昨日は、どうしても我慢できなくて、
夜になってから、僕はお母さんと話し合いました。


はじめ、お母さんは答えてくれませんでしたが、
なんども聞いてみたら、お父さんとホテルに泊まったと言いました。
エッチなことをしたの?と聞いたら、「だってしょうがないじゃない」と言われました。
たぶんそうなんだろうな、とは思っていましたが、お母さんの口から聞いて、
とてもショックでした。

僕とはエッチしたくないのに、お父さんとはしたいの?と、僕は怒ってしまいました。
お母さんは泣き出してしまいましたが、僕はお母さんを許す気になれなくて、
ずっと怒っていました。
僕は、もうお父さんとエッチしないで欲しいと言いました。僕として欲しいと言いました。
でもお母さんは、「だめ」と言うばかりで、絶対にうんと言ってくれませんでした。
そんなにお父さんとエッチしたいの?と聞くと、そうじゃないと言うのですが、
でも、お父さんとエッチしないとは約束してくれませんでした。

たしかに、お父さんとお母さんがエッチをしないということは、
今お父さんからもらっているお金がもらえなくなる、ということぐらい、僕も知っています。
でも、中学を卒業したら僕が働けばいいんだし、それまでなんとかできれば、もうお父さんとお母さんがエッチすることもないと思います。
だから、やめて欲しいと言ったのに、お母さんは約束してくれませんでした。
やっぱり、僕よりお父さんとエッチする方がいいのか、と思うと、とても悲しくなりました。

今日、始業式に行って、帰ってくると、またお母さんはいませんでした。
お母さんが帰ってくるまで、僕はすごくイライラして、家のものを壊してしまいました。
お母さんは夕方帰ってきて、怒りましたが、でも僕も怒っていたので、すごいけんかになってしまいました。

自分の部屋へ行って、やっと落ち着いて、それからお母さんに謝りに行きました。
お母さんは許してくれましたが、そのうち昨日の話の続きになって、また、同じ話しの繰り返しになりました。
でも、お母さんは僕のことを愛していると言ってくれました。お父さんとも、したくてエッチをしているんじゃないとも言ってくれました。
僕が、早く大人になって、お母さんがお父さんとエッチしなくていいように、立派な大人になって欲しいとも言われました。
今僕が通っている学校の学費も、マンションの家賃も、生活費も、ぜんぶお父さんが出してくれているそうです。
だから、お母さんがときどき出かけてしまうのは、仕方ないことだとわかって欲しいと、言われました。
もう子供じゃないんだから、お母さんがつらいのもわかって、と言われて、僕は少し反省しました。

でも、やっぱりお父さんとお母さんがエッチなことをするのはいやです。
お母さんは、僕のものだと思いたいのに、僕とはエッチしないお母さんが、お父さんとはエッチをするというのは、すごくいやだと、言いました。
本当にお母さんが仕方ないと思ってお父さんとエッチしているだけなら、お母さんが、僕を愛してくれているなら、
僕とエッチして欲しいと言いました。
お母さんが、僕とエッチしてもいいと言ってくれたら、僕はいっぱいがんばって、なるべく早く、お母さんが安心して暮らせるような仕事につくと言いました。
でも、今のままでは、本当に仕方なくお父さんとエッチしているのか、それとも、僕を納得させるために嘘を言っているのかわからないと言いました。
お母さんは、少し時間が欲しいと言いました。考えさせて欲しいというのです。

それで、何人かの方がアドバイスしてくださったことを思い出して、
仲直りのしるしに、一緒にお風呂に入ろうよ、と、言ってみました。

それでさっき、お母さんと一緒にお風呂に入りました。
初めて見るお母さんの裸は、とてもきれいでした。お母さんはずっと隠していたので、
あまりちゃんと見ることはできませんでしたが、でも、おっぱいはすごく大きくて、あの乳首にむしゃぶりつきたいと思ってしまいました。
女の人の陰毛もはじめてみました。何もないところに毛だけ生えていて、とても興奮しました。
ぼくは、ずっと大きくなったままで、一緒にお湯につかったときは、どうしてもおちんちんがお母さんの体にあたってしまいました。
少しだけ、おっぱいを揉ませてもらいました。
お母さんは、「どうしてそんなにお母さんとエッチしたいの?」と聞いてきたので、
「お母さんが好きだから」と答えました。
ここでも何人かの方が書いてくださったように、後で後悔することになるよ、とも言われました。
でも、毎日お母さんと一緒に暮らしていて、これ以上何もできないのはつらい、と言いました。

今、お母さんは部屋で寝ていると思います。僕は、さっき見たお母さんの裸が忘れられず、今晩も眠れるかどうか自信がありません。
もっとお母さんの裸を見たいし、お母さんの裸にさわりたいと思ってしまいます。
それで、お母さんとひとつになって、ふたりで気持ちよくなれたら、最高だと思うのですが。

スレタイの夏休みは終わってしまいましたが、でも、みなさんのおかげで、少しだけお母さんをレイプしないでも、
エッチできるかもしれません。がんばりたいと思います。

「やめておけ」と言ってくださるみなさん。アドバイスありがとうございます。
みなさんが言っていることが、正しいのかもしれません。将来彼女ができたり、他の人と結婚したら、お母さんも僕もつらいかもしれないとは思います。
でも、今は、僕はお母さんとエッチできなければ、なにも手につかない状態です。
がんばって、お母さんに楽をさせてあげたいと本当に思いますが、そのために、お母さんといっぱいエッチして、お母さんを幸せにしてあげたいと思います。
もしあとで後悔することになっても、それは自分が悪いのだからしょうがありません。
僕がお母さんを幸せにして、傷つかないようにしてあげたいと思っています。


こんばんは。

昨日、今日は特に進展なし、です。
一緒にお風呂に入りたかったのですが、「だめ」と断られてしまいました。
宿題を済まさなければならないのに、机に向かっているよりひとりエッチをしている時間の方が長いです。
おちんちん、痛い。


こんばんは。

みなさん、応援してくださる方も、いさめてくださるかたも、
本当にありがとうございます。
反対意見の方の文章を読んでいると、考え直した方がいいのかも、とも思うのですが、
ここまで来て、なにもなかったというのも、すごく変というか、なにもなかったといって
お母さんともとの関係に戻れるのかわかりません。
行き着くところまで行って、後から後悔するしかないと、思っています。

昨日、お母さんと一緒に寝ました。
だいたい一日おきぐらいに一緒にお風呂に入っているのですが、きのう、だめもとで一緒に寝たいな
と甘えたら、意外にも「しょうがないわね」と言ってくれたのです。
僕はもうドキドキで、お風呂から出てからベッドに行くまで、ずっとお母さんのどこかを触っていたと思います。
お母さんと一緒に寝れば、きっとお母さんとエッチができると思っていたのです。
ベッドに入ったときは、すごく緊張しました。
お母さんのベッドで、お母さんと向かい合って横になりました。
おっぱいを触ったり、お母さんを抱きしめようとしたりして、遊んでいるようにしていました。
そのうち、暑いね、と言って、お母さんが窓を閉めて、クーラーをかけました。
ベッドに戻ってきたお母さんは、
「本当に後悔することになるわよ、いいの?」
と聞いてきました。僕は、いま何もしなくても、きっといつか後悔する。同じ後悔するなら、
大好きなお母さんとひとつになって後悔したい、と言いました。

それで、僕たちはキスしました。
お母さんの口の中に、舌を入れました。お母さんの舌が、やわらかく、あたたかくて、
僕は夢中でキスし続けました。
お母さんが、キスをしながら僕のおちんちんを触ってくれました。僕も、お母さんのおっぱいを触りました。
パジャマのボタンをはずして、乳首を触ったのですが、お母さんはちょっと声をだしていたと思います。

僕が、お母さんのあそこに触ろうとしたら、お母さんが「だめ」と言いました。
お母さんは、また、僕がつらい思いをすることになるわよ、と繰り返しました。
今日は、やめよう、と言われました。
僕はとても悲しかったのですが、お母さんがまだ決心できないのかも知れないと思って、
今日はあきらめることにしました。
部屋に帰る?と聞かれたので、お母さんと寝たいと答えました。
僕は、お母さんと体をくっつけるようにして、眠ろうとしました。
でも、目がさえて全然寝られませんでした。おちんちんも、大きくなりっぱなしでした。
10分ぐらいたったとき、お母さんが寝返りをうって、僕のおちんちんが大きいままなのに気がつきました。
そして、また触ってくれたのです!

僕はびっくりしましたが、お母さんに直接触ってもらって、すごく気持ちよかったです。
お母さんの手も、柔らかくて暖かい手でした。
お母さんが、ぬるぬるになっている僕のおちんちんを優しく触ってくれました。
そして、「しょうがないから、いかせてあげるね。」と言って、アダルトビデオみたいに、
口でしてくれたのです!

もう、すごく気持ちよくて、最高でした。
すごく気持ちいいのに、なかなかいけなくて、お母さんはあごが痛くなったと言っていました。
でも、あんなに気持ちいいなんて、想像もしませんでした。
お母さんの口の中にいってしまったのですが、お母さんはそれを全部飲んでくれました。
そして、キスされました。じぶんのおちんちんのにおいがしそうで、ちょっとびっくりしましたが、
でも、お母さんがキスしてくれて、すごくうれしかったです。

もう少し時間をかけて、お母さんとセックスできればいいと思っています。
また報告します。


こんにちは。 ご報告に来ました。

結論から言うと、お母さんとセックスしました。

最初にセックスをしたのは、たぶん一週間ぐらい前だと思います。
お母さんはずっと悩んでいたみたいで、何回も一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たりしたけれど、
いつも口でしてくれて終わっていました。

最初にセックスした日も、一緒に寝ることになって、お母さんのベッドにふたりで入りました。
そうしたら、お母さんが、翌日お父さんに会いに行くと教えてくれました。
泊まってくるの?と聞いたら、たぶんそうなると言われました。
僕はとても悲しくて、悔しかったのですが、ダメと言っても無駄だし、やめてと頼んでも
お母さんにはどうしようもないことだというのも分かっています。
でも、悔しかったので、お母さんをぎゅっと抱きしめました。お母さんをお父さんに渡したくないと思ったからです。

お母さんは、「どうしてもお母さんとエッチしたい?」と聞きました。
僕は、うんと答えました。「絶対後悔することになるよ」と言われましたが、それでもいいと答えました。
そうしたら、「じゃあ、お父さんとするまえに、お母さんを抱いて」と言われました。

僕は、夢中でお母さんをからだじゅう舐めました。お母さんのあそこもしっかりと見せてくれました。
舐めると、お母さんはエッチな声を出してくれました。お母さんもぼくのあそこを舐めて、しゃぶってくれました。
お母さんとひとつになったとき、僕は感動して泣きそうになりました。
お母さんのあそこは暖かく、柔らかくて、いつまでもひとつでいたいと思いました。
でも、お母さんが「突いていいよ」と言ったので、僕は腰を動かしました。
途中で、僕がねそべって、お母さんが上になってくれました。下から見上げる、腰を動かすお母さんはとてもきれいでエッチでした。
どんなふうにいきたい?と聞かれたので、正常位でいきたいと言いました。
お母さんを見下ろしながら、僕は夢中で腰を動かしました。お母さんのエッチな声で、とても興奮しました。

コンドームをつけていないのに、僕はお母さんの中でいってしまいました。
あとで、お母さんに怒られましたが、そのときはもう夢中でした。
お母さんもいったそうです。ふたりでしばらくベッドの上で余韻を楽しみました。
そして、シャワーを浴びて、またエッチしました。コンドームがなかったので、外に出す約束だったのですが、2回目もお母さんの中でいってしまいました。
3回目はようやくお母さんのおなかに射精することができました。
それ以上はできなかったのですが、僕はお母さんのエッチな声をききたくて、指を挿入してお母さんを気持ちよくしてあげました。
お母さんは「もういい」と言っていましたが、一度指を入れると、「やめないで」と言いました。
お母さんはとてもスケベだと思いましたが、うれしかったです。


結局朝までそうやっていて、いつの間にか眠ってしまい、起きたときにお母さんともう一度セックスしました。
もうお昼を過ぎていて、僕は学校をさぼってしまいました。
夕方まで裸のお母さんとベッドで過ごして、指でしてあげたり、口でしてもらったり、セックスしたりして過ごしました。
夕方、お母さんはお父さんに会いに出かけていきました。もうふらふらだから、お父さんとはエッチできないと笑っていました。
僕は、少し寂しかったけど、お母さんにそういわれて少し安心しました。

平日にセックスをすると、僕が学校へ行かなくなってしまうので、お母さんと休みの日だけエッチする約束をしました。
この週末も、土曜日の晩から月曜日の夜まで、僕もお母さんもずっと裸で、なんどもなんどもエッチしました。
それでも、次の週末が待ちきれません。いつも、お母さんの体に触って、怒られています。
今度の週末には、お母さんがエッチな下着をつけてくれる約束になっています。何色がいい?と聞かれたので、黒と答えました。
今から楽しみで仕方ありません。

ここでいろいろアドバイスしてくださった方、ありがとうございました。
ご報告だけはしておこうと思って、書き込みました。
将来、後悔することになるのかもしれないけれど、今はお母さんとエッチができて、とてもよかったと思っています。
お母さんも喜んでくれていると思います。いっぱい勉強して、いっぱいエッチして、お母さんを早く幸せにしてあげたいと思います。
みなさん、ありがとうございました。


お久しぶりです。
今日はお母さんがいないので、久しぶりに報告に来ました。

あれから、休みの日はお母さんとセックスばかりしていたので、僕が勉強できなくなるということになって、
最近では朝セックスするようになりました。
毎朝少し早く起きて、お母さんとセックスしています。
朝セックスすると、感じかたが弱いとお母さんは言っています。

最初の頃は、お母さんのお腹に出していたのですが、そのうちお母さんの顔にかけるようになりました。
口のまわりについた僕の精子を舐めるお母さんの顔が好きです。
でも最近は、お母さんが避妊薬を飲んでくれているので、中に出すことが多くなりました。
お母さんは、肌のつやがよくなったと言って喜んでいます。

僕が無事高校に受かったら、沖縄に連れて行ってくれるという約束をしています。
そこで、前みたいにずっとお母さんとセックスし続けるのが楽しみです。

また報告に来ます。

人妻・理香との秘密

私・田原と近藤、理香は現在31才の同期入社です。3人は仲が良く飲みや遊びに繰り出していました。私は理香の可愛いらしさと推定90センチの巨乳に恋心を抱いていましたが、やがて近藤と理香が付き合い出し結婚しました。その後、近藤は横浜に異動となり私と理香は本店です。理香の制服の上からでも一目で分かる巨乳は私のズリネタであり、男達の飲みの席では、あのおっぱいを拝みたい!揉みたい!と話題になっていました。2人が結婚して4年目の30才の時、理香に飲みに誘われました。近藤も合流すると思っていましたが2人だけで理香の悩みを聞く形となりました。なかなか子供が出来ず、近藤の親のプレッシャーから赴任治療を受け始めたそうですが近藤が非協力的でこの1年ケンカが絶えず疲れたと言って来ました。食後、酔い冷ましで公園のベンチに座った時、刹那い理香の表情が堪らずキスをしました。驚いた理香に入社してずっと好きだったと告白しました。「気持ちは嬉しいけど、私は結婚してるし・・」と当然の答えが帰って来ました。気まずい空気で駅に向かう途中、私はダメ元で勝負に出ました。「理香ちゃん、ずっと君を好きだった俺に今夜だけ夢を見させてくれないか」
理香は返答に困っていました。私は強引に理香の手を握り路地裏のラブホに連れ込みました。迷う時間を与えない様に、部屋に入って直ぐにキス攻撃です。先程のキスは唇が触れる程度でしたが今度はディープです。私の舌の侵入を拒んでましたがやがて受け入れました。理香の舌の感触を楽しみながらベッドに理香を押し倒しました。理香の香りを堪能しながら耳たぶと首筋に唇を這わせました。
「あ・・あん・・」
初めて聞く理香のカンじた声で股間はフル勃起です。ズボンを脱いで、理香のブラウスのボタンを外して行きました。やがて可愛いデザインの純白のブラが現れました。推定90センチの巨乳は胸の谷間をしっかり作り上乳部分は露出されていました。このブラの中に何度も妄想し、ズリネタにした理香のおっぱいが隠れている!早く見たい!ブラの肩ヒモに手が掛かった瞬間
「やっぱりダメよ!ダンナを裏切れないわ・・」と言い起き上がりました。私は事の重大さに気ずき立ち尽くしました。
「ゴメン・・理香ちゃん結婚してるし・・夫は同期で親友の近藤だし、マズイよね・・」
理香の視線は一瞬、私の膨らんだトランクスに行ってました。
「ははは・・収まりつかないからAVでも借りようかな」と照れ隠しの自虐的ギャグを言うと
「期待させた私も悪いから・・その・・田原君が良かったら・・私が手でしてあげても・・」と予想外の言葉が帰って来ました。断る理由がない私はお願いしました。理香はトランクスを脱いでそそりたった私のチンコに目を背けながら
握りしめ上下に動かし始めした。20秒で出てしまいました。
「理香ちゃんが俺のチンコをみて、さわる何て信じられないよ」
「恥ずかしい事言わないで、これが田原君にしてあげられる精一杯の事よ」
こんな感じでラブホの夜が終わりました。その後、理香と月に1回から2回のペースでデートを重ねました。私は理香と過ごせる。理香はギクシャクした近藤との事を一瞬忘れる時間でした。デートの場所はほとんど
私のマンションでした。理香の手料理とお酒でお腹を満たした後、テレヒやDVD を見ながらイチャイチャするパターンでした。キスOK、スカートから伸びた足のおさわりOK 、スカートの中への手の侵入NG、胸のタッチNG 、ハダカはもちろんNG 、こんなルールが出来ていました。
何度もキスを交わし、ストッキングに包まれた足、太ももの感触を堪能し、チラチラ見えるストッキング越しのパンティを楽しみ、最後は理香がブラウスのボタンを外してブラと胸の膨らみを見せながら私のチンコをシゴいてくれるのがお決まりのコースでした。こんなデートが10回程続来ました。いつものように、ブラを見せてシゴいてくれてる時、もう許してくれると思いブラを外そうとすると、「ダメよ!ルール違反よ!」と怒られました。理香としては近藤にやましい気持ちがあるけど、ハダカは見せてない、最後の一線は超えてないと自分に言い聞かせていると思われました。私としては憧れの理香の巨乳がブラに包まれて目の前にあるんです。どんなおっぱいなんだ!?乳首と乳輪はどんな色と形をしてるんだ!?私は強引に理香のブラを外していきました。「え??田原君、ダメよ!
ダメ!!」
私は構わす剥ぎ取りました。
巨乳を両手で隠している理香は「これ以上の事すると、もう2人で会えないわ!」と涙目でした。しかし力任せに理香の手を持ち上げました。その時は来ました!8年間想像し続けた理香の巨乳の全容が明かになりました。張りのあるメロンでした。乳首と乳輪はピンクと薄い茶色の中間色でした。
「こんなおっぱいしてたんだ・・」
「イヤ!ダメよ!田原君、見ないで!」
社内で理香の巨乳を想像してオナってるのは俺だけじゃないはずです。可愛い乳首にむしゃぶりつきました。徐々に理香の抵抗が弱って来ました。一気にパンストとパンティを脱がし股間に顔を埋めました。
「お願い!田原君、恥ずかしい。やめて・・見ないで」
これが理香のアソコか・・色、形、匂いをしっかり記憶に留めてクンニ、そしてチンコを挿入しました。理香は抵抗を止め、諦めの表情で身を任せてました。中出しでフィニッシュでした。理香は無言で服を着て、帰り際
「田原君と会っている時間は癒される大切な時間だったのに・・もう2人で会わない」
と、言い去って行きました。不妊と近藤との関係に悩む理香の心のスキに入り込み最後はレイプに近い形で性欲を満たした俺は最低男だ!自己嫌悪でヘコみました。会社でも理香とは挨拶程度で、楽しく話をする事はありませんでした。それから10カ月後、近藤から理香の妊娠の報告を受けました。近藤は、理香としばらくギクシャクしてたけど、子供が産まれるし、仲良くやっていくよ!と喜んでいました。近藤は俺と同じB型です。計算的に俺の子供?理香はどう思ってる?そんな時、偶然エレベーターで理香と2人になりました。
「あの・・近藤から聞いたけど・・子供・・」
理香は無言でしたが、ドアが開く時
「あの事は・・残念だったけど・・贈り物ありがとう」と言い私の目を見つめて出ていきました。その目は・・あなたの子供の可能性がある。でも、あなたは誰にも言わないと信じてると語っていました。理香の幸せを祈る今日この頃です。

彼女にハイパーミニをはかせて電車に乗ったら

俺は大学2年の学生で、今日は平日だけど、彼女と遊園地に遊びに行くために結構早く起きた。
彼女の有美は俺とタメで、20歳になったばかりだ。
地味な見た目で、眼鏡女子だけど、眼鏡を外すと美少女というタイプだ。
そして、最近AVでジャンルとして確立しつつある、地味系女子の隠れ巨乳と言うヤツだ。

性格は、地味な見た目そのままの、おとなしいタイプで、俺のいうことならけっこう何でも聞いてくれる。
とは言っても、俺も有美にべた惚れなので、変なことをさせたりはしないが、ちょっと露出の高めの服を着させたり、大人のオモチャを使う程度だ。


今日も、
『こんなの、電車乗るのに恥ずかしいよぉ、、』
と、顔を赤くしながらモジモジ言う有美は、膝上20cm近くあるような、ハイパーミニのスカートを穿いている。
そして、ブラウスもわざとワンサイズ小さめのものを着せているので、胸がはち切れそうだ。
こんな格好をしているのに、黒髪眼鏡女子という彼女は、けっこう違和感があった。
「大丈夫だって、スゲぇ可愛いからw」
『でも、こんな格好だと、、、痴漢されちゃうかも、、、』
地味な見た目の彼女は、たまに痴漢に遭うらしい。
俺はそれを聞いて、初めの頃はムカついたものだけど、最近ではどう触られたかとか聞きながら、言葉責めみたいにするようになっていた。
「いいじゃんw 触られて、イカしてもらいなよw」
『もうっ! ホントに触られちゃうかもよ? いいの?』
怒って、少し悲しそうに聞く有美。


「大丈夫、俺が守ってやるから!」
『ホント? へへw じゃあ、、わかった、、、』
こんなやりとりをしながら、出発をした。
有美とは半同棲みたいな事をしているが、まだまだ毎日が新鮮で、最高の毎日だった。


電車で、お互いにスマホをいじりながら乗っていたが、ラッシュが凄いことになっていた。
身動きが取れなくなり、有美とも微妙に離れてしまった。
しばらくすると、有美が俺を困ったような顔で見つめてくる。
どうしたのかな?と思いながら目で合図を送ると、アイコンタクトで後ろがと言われた。


有美の後ろを見ると、若い男、、 いや、男の子と言えるくらいの若い子が、有美に異様に密着していた。

どう見ても、有美の背中と男の子の全面が密着していて、有美のお尻のあたりに男の子の股間部分がちょうど当たっている感じだと思う。
男の子は、顔を真っ赤にしてキョドっている。
わざとではなく、流れでそうなってしまって、どうして良いのかわからずに困り果てている感じだ。

俺は一瞬ムッとしたが、有美の困った顔と、真っ赤な男の子が面白くて、放置した。
まあ、どうせ後数分のことだし、すぐ終わる、、、
そう思っていると、いきなり電車が止まった。


しばらく間があって、アナウンスが入る。
線路近くの建物の火災のために、少し止まるとのことだった。

マジか、、と、一瞬ムカついたが、すぐに有美を見た。
相変わらず、男の子に股間を押しつけられて困っている様子だ。


俺は、急にイタズラ心が沸いた。

有美にスマホでメセージを送った。
お尻を左右に軽く振れと送る。

有美が持っていたスマホに目を向ける。
驚いた顔をして俺を見る。

だけど、俺が目でやれと合図を送る。
抗議の目で俺を見るが、俺はやれと合図を送り続ける。


ため息をつきながら、有美がうなずいた。
俺は、有美ではなく、有美の後ろの男の子に目をやる。


すると、男の子は慌てたような顔になっていた。
動きは確認できないが、有美がお尻を動かし始めたのだと思う。
男の子は、さっきから赤い顔をしていたのだが、今はさらに赤くなって、耳まで真っ赤だ。


有美が俺を見ながら、”もういい?”と、口だけで声を出さずに聞いてきた。
俺は、黙って首を横に振る。
有美は、あきらめたような顔で、うなずいた。


男の子に、自分からお尻を密着させて、左右に振る有美。
地味系な見た目に反して、露出の高い格好だ。
それが、逆痴漢のようなことをしている。
俺は、不思議と興奮するのを感じていた。


電車はまだ動く気配がない。
またメッセージを送ってみた。
”男の子のおちんちんを触れ”と、、、
有美は、また抗議の目で俺を見るが、やれと声を出さずに命令する。
すると、有美はあきらめたような顔でうなずいた。


スマホを使うために両手が上がっていた有美だが、スマホを持っていない方の手を降ろした。
多分、後ろ手に男の子のチンポを触り始めたのだと思う。

男の子は、ビクッとして顔を上げた。
その顔は、真っ赤な上に驚いた表情で固まっている。
そして、モジモジするのが見える。
有美は、恥ずかしそうな顔でそれを続けていたが、しばらくすると楽しくなってきたようで、少し口元がにやついていた。

おそらく、男の子の息づかいとか、モジモジしっぷりが可愛いとか思ったのだと思う。


もともと、有美にはちょっとショタっ毛がある。
ジャニーズJr.とかが好きだし、アニメやマンガでも、それっぽいのを見ている。


俺は、さらに悪のりをして”男の子の手を胸に持ってこい”と、メッセージを送った。

スマホを見て、今度は抗議の顔はせずに、ニヤリとした有美。
俺の方を見て”へんたい”と、口だけで声を出さずに言った。


有美が動くと、男の子の手を引っ張ってきた。
そして、はち切れそうなブラウスの上に強引に置いた。

男の子は、手のひらを目一杯開いて反るようにして、なるべく有美の胸に触れる面積を減らそうとしている。
有美の周りは、絶妙に皆後ろ向きなので、その行動が見えない状態だ。


有美は、そんな事もあってか、思いの外大胆な行動をした。
一旦スマホをしまって、男の子の手の上に自分の手を乗せて、揉み始めた。
男の子の手ごと自分の胸を揉む動きをするので、必然的に男の子に胸を揉まれている感じになる。


男の子は、真っ赤な顔でうつむいている。
目の前で、他の男が有美の胸を揉んでいる。
ムカつくような状況だけど、面白くなってきた。
それに、興奮してきた。


俺は、さらにメセージを送る。
”シャツの中に手を入れさせろ”
有美は、スマホを取り出してメセージを見ると、またニヤリとした。
そして、俺を見ながら、舌で自分の唇をグルッと舐めた。
エロくてセクシーな仕草をしながら、有美が男の子の手をブラウスの中に押し込んでいく。


そして、胸のところまで持っていく。
ブラウスの中に、男の子の手が入っているのが丸わかりな状態になる。
そして、指示もしていないのに、有美がブラウスの上から男の子の手ごと揉む動きを始めた。
ブラの上から揉まれている有美。胸に直に手が触れている部分も多いと思う。


男の子は、多少余裕が出来てきたのか、うつむいていた顔を上げて、後ろからのぞき込むように有美の胸を見ている。
けっこう胸元が開いているブラウスなので、後ろからのぞき込むと、バッチリ谷間が見えるはずだ。


そして、急に有美が手を外した。
すると、有美の手が離れても、男の子は有美の胸を揉み続けている。
強制ではなく、自分の意思で有美の胸を揉み続ける男の子。
俺は、強烈に興奮した。


すぐに有美にメッセージを送る。
”ブラをずらせ”
メセージを見ると、すぐに有美がブラウスの中に手を突っ込んで、ゴソゴソとした。
そして、ブラウスの胸のトップの部分に、突起が二つ出来た。
ただでさえ、デカい胸ではち切れそうなブラウスに、乳首が浮いた状態。
俺は、興奮が抑えきれなくなってきた。


だが、それは男の子も同じだったようで、すぐにその乳首を触り始めた。
ブラウス越しに、男の子の手が有美の乳首を触ったり、つまんだりするのが確認できる。


すると、男の子がさらに大胆に行動する。
もう一方の方の手で、ブラウスの上からもう片方の胸をもみ始めた。
男の子の手が、ブラウスの上から有美の乳首を触るのがよく見える。
そして、見えない方の手も、ブラウスの中で悪さをしているのがわかる。


胸にばかり気を取られて、有美の顔を見ていなかったが、今見て驚いた。
どう見ても、感じている顔になっていた。

眉間に軽くしわがより、口が少し開いている。
そして、俺を見つめる目が、熱っぽい。
こんな周りに人がいる状況で、若すぎる男の子に乳首を直接触られて、気持ち良さそうにとろけた顔を見せる有美。


俺は、今すぐに有美を抱きたくなった。
嫉妬と、興奮。二つが俺をおかしくしそうだ。


男の子は、調子に乗ってきたのか、有美の乳首を責める手がリズミカルになってきた。


すると、有美がブラウスの上の方の男の子の手をつかんだ。
そして、アングル的に見えないので想像だが、ミニスカートの中に突っ込ませたと思う、、、

男の子は、驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔になった。
もう、戸惑いや困惑はないようだ。


有美の口がさらにだらしなく開いてくる。あごも上がってきた、、、
そして、とろけていた目を閉じて、気持ち良さそうにしている。
時折、口が動いて、声が漏れそうになっている感じだ。


有美は、この状況で感じてる。あの顔をするときの有美は、かなり感じているときだ。


だが、ここでアナウンスが入って電車が動き始めた。
俺は、残念半分、ホッとしたの半分というところだった。


だが、驚いたことに男の子は手を止めない。
それどころか、電車が動いて騒がしくなったのをチャンスと捉えたのか、動きが大きくなっている。


有美は、さらにとろけた顔になっている。
多分、微妙に声というか吐息が漏れている感じだ。
だが、目を固く閉じた有美は、周りのことが気にならないようだ。


そして、電車がホームに滑り込む直前、有美の頭が揺れるように動いた。
何が起きたのか見えなくてもよくわかる。
有美はイッて、膝がガクガク震えたのだ、、、


そして、電車の扉が開いて、人の動きがグチャグチャになる。
俺は、いったん気持ちを落ち着かせたかったのもあって、
「有美、降りるよ!」
と言って、ホームに滑り出た。


すると、有美が男の子の腕をつかんで立っていた、、、
男の子は、顔を真っ赤にしてうつむいている。
有美が近寄ってきて、
『イカされちゃったよw ねぇ、この後、どうするの?w』
有美が、いたずらっ子の顔でささやいてきた。

俺は、平然としたフリをしながら、
「君、このあと時間あるよね?」
と、うつむいたままの男の子に聞いた。

男の子がうなずくと、すぐに有美がスマホをいじりながら
『3人で入れるホテル、検索するねっ!』
と、笑顔で言ってきたw

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嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

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あえぎ声を聞いた隣の奥さんと経験出来た

高校が振替休日だったときに、家でモンハンをやり続けていたら、お隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた。
小さな子供もいて、おそらく30過ぎの奧さんだけど、童顔で可愛らしい感じで、そのくせおっぱいが大きい。

BBAは嫌いだけど、この奧さんならイケるなぁと、普段から思っていた。
それが、いきなり隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきて、一気にテンションMAXになった。

オナニーでもしているのか、あえぎ声がどんどん大きくなっていく。俺は我慢しきれずにオナニーを始めた。
ただ、イキそうになったときに、慌ててティッシュを取ろうとして、ベッドから落ちて大きな音を立ててしまった、、、

それがきっかけで、奧さんに口でしてもらうという幸運が俺に訪れた、、、

そんな強烈な体験をしてしまって以来、そのことばかり思い出して、サルのようにオナる日々だ、、


偶然外で奥さんと顔を合わせると、強烈に興奮してしまうのだが、奧さんはなにもなかったように、清楚な奥様の顔で挨拶をしてくる。


またチャンスがないか、壁に耳を押し当てたりするけど、なにも聞こえない。
ムラムラしすぎて、奧さんをレイプでもしてしまいそうで、自分でも怖いと思っていたが、ある日いきなりチャンスが来た。


たまたま設備の工事の関係で、学校が午後休みになった平日のある日、学校から帰ってきて、いつものようにエレベータに乗って、5階のボタンを押そうとした。
すると、締まりかかったドアが開いて、奧さんが乗ってきた、、
息を切らして、ハァハァ言っている奧さん、、、
膝丈の普通の長さのスカートの、可愛らしいワンピースを着た奧さんが、息を整えている。
こういう地味なワンピースの方が、胸の大きさが際立つ感じで、目のやり場に困る、、、
『良かった、間に合ったw』
奧さんはホッとした感じでそう言うと、5階ではなく、屋上のボタンを押した。
古いマンションなので、屋上に洗濯スペースというか、自由に出入りできる広めのスペースがある。


ん?と、疑問に思っていると、いきなり奧さんに抱きつかれてキスをされた、、、
奧さんの舌が、口の中にねじ込まれて、暴れ回る。
歯ぐきや、歯の裏側まで舐め尽くしていく奧さん、、
抱きつかれながらのキスなので、大きな胸が押しつけられて、興奮でクラクラする、、、
柔らかい、、、こんな柔らかいモノが、人体にくっついているのが不思議になる。


興奮でバカになった俺は、勇気を出して奧さんの口中に舌を差し込んでみた。
すると、さらに強く俺を抱きしめながら、奧さんが舌を絡めてきた。

すると、エレベーターが止まって扉が開き始めた、、、
奧さんはキスを止めて俺の手をつかんだ。
『おいでw』
と、清楚な奥様、優しい母親の顔ではなく、あの時のエロい顔で言った。


そして、引っ張られるままについて行く。
屋上のスペースに出るドアを開けて、外に出る。
太陽が眩しい、、、
ここのスペースは、ほとんど使う人がいないので、今も洗濯物などは干されていない。


ドア締めると、ドアのすぐ横でまた俺にキスをしてくる、、、

もう、夢中で舌を差し込んで、奧さんの唇の感触、舌の感触を味わった。
柔らかい、、、 熱くて、柔らかくて、本当にたまらない、、、

普段から、セックスのことばかり考えて、セックスしたいと思い続けていたが、キスがこんなに良いものだなんて想像もしていなかった。
キスなんてどうでもいいから、セックスしてぇーー! そんな風に思っていた時期が俺にもありました。

奧さんは、俺に抱きつきながら、夢中でキスを続ける。
太陽の下で、お隣の奥さんとキスをしている、、、
ヤバいくらいに興奮する、、、


すると、奧さんがズボンの上から俺のチンポをさすってきた!
『ふふw やっぱり、大っきいねw ユウキ君は、まだ未使用なのかな?』
「ハイッ!! まだ新品ですっ!!」
『声デカw そうなんだw けっこうモテそうに見えるけどw』
奧さんは、見た目とはちょっとイメージが違うしゃべり方をする。
くだけているというか、ギャルっぽいと言うか、いつもの清楚な奥様のしゃべり方が消えている。コレが本性なのだろうか?実はけっこう遊んでいたのかな?と思った。

「まったくです。モテたことないです!」
『そうなんだw もらっちゃおっかなぁ?』
「えっ!? マ、マジですか!?」

『本気にした?w ていうか、こんなおばちゃん相手に捨てたらダメよw 一生後悔するわよ。』
「そ、そんな事ないです! 若林さん、美人ですし、若々しいですし、お願いしますっ!!!」
俺は、本気でそう言いながら、頭を下げた。


『必死すぎw 若林さんは止めてよw 紀子で良いから。』
「の、紀子さん! お願いしますっ!」

『まぁ、考えとくわw 今は、この前みたいにしてあげるから、、、』
そう言いながら、紀子さんは僕のズボンを脱がせていく。
こんなところでチンポを出している俺は、馬鹿みたいに思える。


『うーーん、、、 やっぱり、、 一回り近く大きいか、、、』
俺のチンポをマジマジと見ながら、そうささやく紀子さん。

「そ、それって、ご主人と比べてます?」
おずおずと聞くと、紀子さんは顔を真っ赤にしながら
『ち、違うわよ! な、なに言ってんのよ!もうっ!』
そう言って、俺の肩をド突く紀子さん。
「ッてぇ! 痛いッす、、、」

『ユウキ君が変なこと言うからでしょっ!』
「ご、ごめんなさい、、、」
『まぁ、いいわ、、、』
紀子さんはそう言うと、照れ隠しでもするように、いきなり俺のモノをくわえた。
パクッとチンポをくわえられて、紀子さんの舌の感触、唇の感触がたまらない。
とにかく気持ち良い、、、

思わずうめきながら、くわえられているところを見る。
可愛い顔の奧さんが、チンポをくわえたまま俺を見ている、、、
目が合うと、紀子さんの目が笑った、、、
ドキンとした。恋に落ちた気がした、、、


奧さんは、可愛らしいけど地味なワンピースを着たまま、フェラを続けてくれる。
上からだと、胸元からブラが見える。
ピンク色のブラと、胸の谷間が見えると、さらに勃起が増した気がする。


それにしても、隣の奥さん、ロリっぽい童顔、巨乳、屋上でフェラ、これだけ重なると、もう我慢できるはずもなく、
「の、紀子さん、もうイキます!出そうですっ!」
紀子さんの口の中にぶちまけて、また精子を飲んでもらおうと思いながらそう言ったのだが、紀子さんは急に動きを止めた、、、


イキそうになっていたのに、寸止めをくらって、
「えぇっ!? なんで?イキそうなのに、、」
こんな情けない声が出てしまった、、、

『この前も、自分だけイッたら、逃げちゃったでしょ? ズルイよねw ほら、、、交代、、、』
紀子さんはそう言いながら、ワンピのボタンを外していく、、、
ブラが丸見えになり、その迫力とエロさに固まっていると、紀子さんはブラを下にズラした。


さすがに場所が場所なので、もし人が来た時のことを考えて、外すよりはズラした方がいいと判断したのだと思う。

だけど、巨乳の紀子さんがそんな事をすると、エロさがヤバい。
おっぱいが持ち上がった状態で露出するので、大きさが際立つ。


そして、童顔で清楚な感じの紀子さんのイメージとはまったく違って、ちょっと黒めな乳首と、洋物のAVの女優さんみたいな大きな乳輪が、堂々と主張している。

乳首も乳輪も小さめで、ピンク色が一番! そう思っていた俺だけど、ギャップがエロい事を初めて知った。

こんなに可愛らしくて清楚な感じの女性が、グロな乳首と乳輪をしている。
すっごく興奮したし、一つ大人になった気がした、、、


『恥ずかしいでしょ!? ジロジロ見ないの! ほら、、、舐めて、、、』
こんな事をしておいて、照れる紀子さん。
かわええ、、、 マジでそう思いながら、むしゃぶりついた。

赤ん坊の頃以来、初めて口にするおっぱいに、どうして良いのかわからないくらい興奮した。

見よう見まねで、とりあえず乳首を舌で舐めた。
コリコリの感触が、興奮を加速する。

『んっ、、 あぁ、、』
乳首を舐めると、気持ち良かったのか声が漏れる、、、
女性のおそらく感じている声、、、  生で初めて聞いたが、バインドボイス以上の衝撃だった、、、 モンハンのモンスター以上の攻撃をするモノが、まさか隣の奥さんだったとは夢にも思わなかった。


夢中で乳首を舐め続ける。とは言っても、勝手がわからないし、技もないので、ただ犬みたいにペロペロ舐めるだけだ、、、

『ン、、ああっ! く、、あぁ、、、  そう、、逆も、、指で、、、』
紀子さんに言われるままに、逆の乳首を指で触る。
軽くつまんで、震わせるようにする。

『んんっ! そう、、 あ、あぁ、、 もう少し、、強く、、、つまんで、、、 あぁ、、』
紀子さんが、エロい声で言う。顔を見ると、目が潤んだような感じになっていた。


つまんでいる指の力を強くして、舐めている方も、ほんの軽く噛んでみた。
『くぅあっ! ヒィッ! ぃんんっ! そう、、、上手、、 気持ち良いわ、、、 あぁ、、』
紀子さんが、はっきりとあえぎ始めた。
だけど、声が大きくなるにつれて、人が来たらどうしよう、、、 と、怖くもなってきた、、、

でも、ここで止められるわけもなく、ひたすら舐めてつまんで噛み続ける。

『あ、ひぃあぁ、、 こんなの、、久しぶり、、、 あぁ、、 気持ち良い、、 気持ちいよぉ、、、 ヒィぐぅあぁ、、』
紀子さんのあえぎ方が、かなり強くなり、俺の頭を手でつかみ始めた。
俺の髪をグチャグチャにしながら、とろけた声を上げている紀子さん。


すると、俺に胸を舐められたまま、ワンピのスカートに手を突っ込む紀子さん。
ドキッとする間もなく、ショーツをスルスルッと脱いでしまった、、、
片足首にクチュクチュッと小さくなって巻き付いているショーツ。
ピンク色でフリフリが付いた可愛らしい感じのモノだ。

多分、俺はそのショーツだけで何度でも抜けると思う。

そんな事を思いながら、紀子さんのあらわになったヘアをガン見していると、上から肩を押される感じで座らされた。


立っている紀子さんの前で座ると、目の前がヘアだ、、、
ただ、ヘアは恥丘のあたりだけしかなくて、ビラビラが丸見えになっている。
こういうものなのか、剃ったりしているのか判断がつかないのだが、パソコンで見たエロ動画のアソコとは違う気がした。

屋外なので、股の下のアソコの部分もけっこう明るく見える。

生まれて初めて見る女性のアソコは、正直グロいとしか思えなかったけど、ドキドキしすぎて心臓が破れるかと思った。


すると、紀子さんが両手で自分のアソコを広げ始めた。
そして、少し腰を突き出すようにしたので、アソコが丸見えになる。
少し黒いビラビラが広げられると、ピンク色の中身が見える。
ビラビラのグロさから考えると、信じられないくらいピンク色で綺麗な感じで、驚いた。
そして、光ってテカテカしているのもわかる。濡れている?感じだ、、、


『どう? 見えてる?』
少しうわずった口調で、紀子さんが言う。
「見えてます、、、 凄く、、、エロいです、、、」

『ふふw じゃあ、舐めて、、、』
その言い方が、どう説明したら良いのかわからないが、とにかく脳髄に響くくらいのエロさで、汚いとか、グロいとか一切思うことなく、吸い寄せられるように紀子さんのアソコに口を近づけた。


どんどん顔が近づき、アソコが近づくと、より鮮明に見える。
割れ目の上の方にあるのが、クリトリスだと思うが、皮に包まれている感じでよくわからない。


どこを舐めて良いのかわからないので、とりあえずアソコに思い切り舌を押し当てた。
そして、ベロンと言う感じで、全体を舐めると、
『あ、ふぅ、、 あ、ン、、』
紀子さんの口から、可愛らしい声が漏れた、、、
少しだけ塩っぽい味がした気がしたが、かまわずにペロペロペロペロと、取り憑かれたように舐め続ける。

『ン、はぁ、、 あ、ああっ、、んっ、、』
可愛らしいあえぎ声に、チンポがはち切れそうだ。

舐めていると、自分のツバ以上に湿り気が増していくのがわかる。
濡れている、、、  俺が舐めて、気持ち良くて濡れている、、  そう思うと、妙に嬉しい。


すると、紀子さんが自分でアソコを触り始める。そして、クリトリスのところの皮を剥く。
グネグネした皮がむけると、ピンク色の粒みたいなクリトリスが姿を現す。
これも、強烈にピンク色で、周りの黒ずんだビラビラとのコントラストが強烈だ。


そして、紀子さんの指ごとクリトリスに舌を這わせると、紀子さんは少しのけ反りながら
『クゥんっ!! アァッ! そう、、そこ、、アァッ! 気持ちい、、気持ち良いわよ、、、 あっ! そう、、ヒィィンッ!』
さっきまでとはまったく違うくらい、強い感じ方であえぐ紀子さん。


俺は、何となく紀子さんをコントロールしているような優越感を持った。
そして、気持ち良くてクリの皮を持つ手が離れる紀子さん。
俺は、すかさず指でクリの皮を剥き、舌で突くような感じで舐め続ける。
クリトリスは、乳首よりもカチカチになってきていて、小指大に膨らんでいる。


『ンヒッ! ヒィンッ! こんなのぉ、、 アァ、、久しぶりでぇ、、 アァ、、、ヤバい、、 気持ちいいぃ、、 ねぇ、、 噛んでみてぇ、、、』
舐めながら見上げると、デカい胸の隙間から、眉間にしわを寄せてあえぐ紀子さんの顔が見えた。


お隣の奥さんと、こんな事をしている、、、  しかも、マンションの屋上という、青空のもとでだ、、、 


そして、言われたように、クリトリスを噛んでみた。
ただ、さっきの乳首とは違って、思い切って強く噛んでみた。
『ぐっぅっ! ヒィんっ!!! うぐぁぁ、、』
と、かなり大きく声を出すと、俺の頭を鷲づかみにしながら、ブルブルッと体を震わせた、、

「だ、大丈夫ですか!? 痛かったです?」
俺は、メチャメチャ焦りながら聞いた。

『だ、大丈夫、、  イっちゃったよ、、 ユウキ君、、 上手よw』
グチャグチャに頭を掴んでいた手を緩めて、優しく撫でてくれる。


『ねぇ、手、貸して、、、、』
そう言われて、言われるままに手を差し出すと、紀子さんが俺の指を握ってアソコに導く。
そして、俺の人差し指をアソコに入れていく、、、

紀子さんのアソコは、太ももに少し垂れているくらい濡れているので、あっさりと無抵抗で指が入っていった。


初めての感触に、電気が流れたように興奮した。
指が熱いグネグネに包み込まれて、ズブズブと入っていく、、、
すると、思いの外浅いところで奥に突き当たる。
『んヒィンッ! そこ、ダメぇ、、 降りてきてるからぁ、、、 当ってぇ、、、 あぁっ!』

そのリアクションで、紀子さんが気持ち良いことがわかったので、指を動かし始めた。
奥に当たっているところは、コリコリした感じで、盛り上がった感じのところに窪みみたいな穴?があるのがわかった。
そこを、おっかなびっくり、痛みを与えないように触ると、紀子さんが痙攣する。

『オおぉオォっ! そこぉ、、 あぁぁっ、、、 ダメ、気持ち良いっ! 気持ち良いよぉぉっ!! 指ぃ、、増やしてぇ、、』
紀子さんはのけ反りながら、小刻みに体を震わせている。

そして、指はキュウとか、グネェとか、複雑に締め付けられる。
ここにチンポを入れたら、あっという間にイッてしまいそうだと思った。


そして、リクエスト通り、指を二本に増やした。
狭い穴なので、二本は痛いのでは?と思ったが、指を押し当てた途端、紀子さんが腰を突き出すようにして、指を入れていった。


さっきよりも、強烈に締め付けられながら、奥に当たる。
だが、今回は紀子さんが腰を押しつけてくるので、指が奥に当たりながら横にそれた。
すると、奥だと思ったところよりも、さらに奥がある感じで指が入っていく。
『オおぉオォっ!! ンヒィッ! そう、、そこ、、、上のところぉ、、、 こすってぇ、、』
紀子さんは、痛いくらいに僕の頭を鷲づかみにしながら言う。

言われるままに、指の腹で紀子さんのアソコの上の方を探る。
すると、少しザラザラした感触の部分があった。
そこを二本の指でこすると
『おおっあアァッ!!! そこ、そこぉ、、、 そこ、、、あぁ、、、そこ、、、ダメぇ、、 アァッ! あっ! もっとっ! イぃぃんっ!!!』
毛根ごと持って行かれるくらい髪をひっつかまれているが、紀子さんの凄い感じ方に、痛みも感じずに指を動かし続ける。


そこだけをこすり続けるように動かすと、釣り上げた魚のように体がビクンビクンと跳ねる。


もう、こんなに感じさせることが出来ると、自信も湧くし嬉しくなる。
そして、こすると言うよりは、指を返して押し上げるような動きに切り替える。
『ギィィんっ!! オ、ふぅアァッ! それ、それ、ダメ、ヤバいぃ、、 あっ!あっ! あああっっっ!!! ダメぇっーーーーっっ!!!』
泣きそうにも思えるような声で叫ぶ紀子さん。
もう、ここがどこかも忘れている感じだ。
慌ててキスをして口をふさいだ。


ただ、声を抑えようと思って、慌ててしたキスだが、紀子さんは舌をぶち込んできて、グリングリンとかき混ぜる。


紀子さんの舌と唇の柔らかい感触に、興奮しすぎて指を動かす力が強くなってしまう。
さっきまでは、痛くないように気を使っていた部分があったけど、今はかなり無茶な強さで指を掻き出すように動かしている。


すると、すぐにグチョングチョンから、グボングボンと音が変わる。
凄く湿った音に変わったと思った途端、
『おおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!! 出ちゃうぅぅっ!!!』
と、紀子さんがうめき、アソコからビチャビチャッと水を吹きだした。


俺の指が、掻き出す動きをするのにあわせて、勢いよく水が飛び出していく。
けっこう強い勢いで2m位は飛んでいる。


どうして良いのかわからないので、とりあえず指を抜いた、、、
紀子さんは、そのまま床にペタンと座り込むと
『イッちゃったよ、、、 おまけに、、潮まで吹いた、、  あぁっ!もうっ! 恥ずかしい、、、』
不本意だとでも言いたい感じで、紀子さんが僕をにらむ。
「ご、ごめんなさい、、、」
慌てて謝ると、紀子さんは一瞬で良い笑顔になって、
『すっごく上手だったよw 童貞君に、こんなにイカされちゃったw やっぱり、自分でするのとは違うね、、、』
最後のセリフは、顔を真っ赤にして照れながら言った。可愛い、、、 年上の人妻に言うセリフでもないが、思わず言葉にしてしまった。

『ば、馬鹿。 こんなおばちゃんに可愛いはないでしょ!?』
照れる姿が本当に可愛い。
「いや、マジで可愛いっす、、 あの、、 紀子さん、、、」
俺は、入れたくてしかたない、、、

『ふぅ、、  本当に、後悔しない?こんなおばちゃんで、しかも、こんな場所で、、、』
戸惑っているのがわかる。


「良いんですっ! ていうか、紀子さんが良いですっ!!」
『必死かw わかったわよ、、、 まぁ、私も、、、、我慢出来そうにないしねw』

少し照れたような顔で言う紀子さん。
俺は、来たーーーっ!!!と、叫びそうだった。


紀子さんは、壁の方を向いて少し腰を突き出すような姿勢になると、俺のチンポを握って自分のアソコに導いていった。


とうとう、夢にまで見た初体験、、、
屋外で、隣の奥さんとという想定外過ぎる状況だけど、最高だと思えた。


亀頭が、紀子さんのアソコに押し当ると、クチュッという小さな音がした。
そして、あっという間に熱いものに包み込まれる。

さっきの指の感触で、もの凄いだろうとは想像したけど、強烈に締め付けてきて、うねって熱い、、、

「う、あぁ、」
思わず声を上げてしまった。それは紀子さんも同じで、
『んっ!あぁっ!! 大きいィィ、、、 すごぃぃ、、アァァ、ッ!!』
背中をのけ反らせて、けっこう大きな声であえぐ紀子さん。

卒業出来た、、、  やっと童貞を捨てられた!
そんな気持ちで舞い上がりそうだった。

『ちょっとぉ、、、 なに固まってるの? は・や・く・ 早く動いてッ!』
振り返りながら言う紀子さん。
「あ、すいません、、」
そう言って、慌てて腰を動かし始める俺。


立ちバックだが、意外と難しい。
AVなんかだと、単純にパンパンと腰を打ちつけるだけに見えるので、簡単に見えていたが、意外なほど動かしづらい。


それでも、腰を動かし始めると
『うぅあぁぅっ! ハッンッ! はっ! んっ!! 凄いぃ、、、  奥までぇ、、あぁっ! 大きいっ! 気持ち良いっ! あっ! あんんっ!!!』
紀子さんは、”大きい”と、やたらと言いながら、あえぎまくっている。


自分のチンポが大きめだとは思っていたけど、特に他人と勃起状態を比べたことがあるわけではないので、そこまでデカいとも思ってはいなかった。
それが、紀子さんを夢中にさせている、、、
もの凄く自信が湧いてきた。


けっこう強めに動いても大丈夫だとわかってきたら、スムーズに動けるようになってきた。
紀子さんの腰のあたりを両手でしっかりと掴んで、ガンガンと腰を強くぶつけていく。

『おおっふぅっ!! オふっぅっっ!! オおぉオオおぉオッ! うオッ! はっ! はあっっ!! それ、すごいぃぃ、、 奥、えぐれるぅぅっっ!! もっとっ!もっと突いてぇっ!! アひんっ!! ひぃぃっっんっ!!!』

隣の奥さんが、服も中途半端に着たまま、こんな場所で俺のチンポであえいでいる。
夢のような状況だ。

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なんでも経験してみるべきだと思ったね

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。


話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr


ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。

今になって知ったけど

テレクラは今、店舗に行かなくても携帯とかから利用できる事ができるww

しかもラッキーコード?的なものを電話した時に入力すれば30分くらいタダで話せるらしいww


便利になりやがってこの野郎!!


( 全国のテレクラ案内所 ) というサイトで携帯で使える番号の案内があるから


また個人的に楽しんでみますw

憧れてた女の子が

響子ちゃんと知り合ったのは高校生の時でした。
当時僕が通っていた学習塾に、大学生のアルバイトとして入っていたのが響子ちゃんだったのです。
彼女はとても男子生徒に人気がありました。顔は狸みたいであまり可愛くありませんでしたが、とにかく愛嬌がありいつもにこにこしていたからです。
また、アニメ声かつ北国出身独特の訛りが出るその喋り方は、男の心を大変揺さぶりました。それを指摘すると、真っ白な肌が照れて桃色に染まるのも大変可愛らしかったものです。
繰り返すようですが、顔立ちはそんなによくありません。芸能人でいうと、フジテレビの松村アナウンサーを少し崩した感じでしょうか。とにかく決して美人ではありませんでした。
ですが、身体つきは大変いやらしいものでした。
170cm弱の高い身長とスーツの上からでもわかる胸のふくらみ、そして全体的に本当にちょうどいい量で肉が付いた柔らかそうな稜線。男の妄想を膨らませるには最高の身体でした。
そして前述したような性格も作用して、男子生徒たちには絶好の性のはけ口となったのです。当時の生徒の半数は彼女をおかずにしたことがあるのではないでしょうか。

僕はそんな響子ちゃんに一目ぼれして、熱心にアタックしました。
その甲斐あって、なんとメアドを交換し、友達になることができたのです。
当時の周りの生徒たちからの嫉妬と羨望はすさまじいものがありました、そんなことが出来たのは僕だけだからです。
しかし、結局その恋は実りませんでした。彼女には彼氏がいたからです。
その事実を知った僕は、友人関係が破たんするのを恐れて告白をすることすらできなくなりました。友達としているだけでも十分幸せだったのです。
そうして、僕と響子ちゃんはそれなりに仲の良い友達になりました。
僕は彼女とは違う大学に進学しましたが、その後も月に1度くらいのペースで遊ぶようになりました。

そんな関係のまま4年が経ちました。
彼女は大学院に進学し、僕は4年生になりました。
そんなある日のこと、彼女が僕にある提案をしてきました。
「〇〇君って8月の後半暇?」
「え、何で?」
突然の彼女からの質問にかなりドキドキです。
「あのね、私が学生時代代表してたサークルで合宿があるんだけど、今年は外部の人を招いて討論会をしようってなったんだって。それで先輩も知り合い誘って参加してくださいって言われたの。」
「俺でいいの?」
「いいよ、ていうか○○君こういうの好きそうだから最適だよ」
そのサークルとは哲学系の真面目なサークルだそうです。僕は実はそういうのに結構詳しく、彼女には一目置かれていたのでした。
そんなこんなんで参加が決まりました。
響子ちゃんとどこかに泊まり込みでいくなんてことは初めての経験です。
当日の朝、僕はとんでもない緊張と期待に包まれていました。

合宿の場所は軽井沢の大学が持っているという宿舎でした。普段は人が溢れてるそうですが、奇跡的にその期間は我々以外の宿泊客はおりませんでした。
そのサークルのメンバーはいかにも真面目そうな学生といった印象で、正直ちょっとだけ嫌悪感を抱きました。
響子ちゃんがこんな男たちとつるんでたなんて。しかし、その事実は同時に安心感を与えました。やっぱり彼女は真面目な良い子だったのです。
OBとして張り切っている響子ちゃんはとても輝いて見えました。
一生懸命後輩たちに指示を出している姿は、普段の天然なキャラとは違った魅力を発揮しています。
そして、そんな彼女たちをサークルの男たちは羨望のまなざしで見つめていました。
僕は優越感を感じていました。この中で彼女と一番仲がいいのはおそらく自分だからです。
皆の憧れの女性と仲がいいという事実が男に与える優越感は、素晴らしいものがあります。
僕は内心ほくそえんでいました。
しかし、それを打ち砕くとんでもない事件が起きるのです。

初日の討論会は無事終わりました。
僕はそれなりに活躍できたのではないでしょうか。ある程度満足していました。
そしてこれといったイベントもなく、深夜になりました。
明日も朝が早いということで、男子、女子に分かれ就寝の時間です。
まさか、大学生がこんなすぐ寝るとは思いませんでしたがそこは真面目系学生たち、お酒の力も助けになり、次々と寝息を立てはじめていくではありませんか。
僕は正直眠れませんでした。今日の反省や色々な出来事を思い出し、少し興奮状態にあったのかもしれません。
仕方がないので煙草を吸いに外に出ました。
喫煙所は宿舎の外、しかも我々が泊まってるところとは反対側のサイドにあり、正直夜一人で利用するのは多少の怖さもありましたが、まぁそういうことにはあまり恐怖を感じない性格なので大丈夫です。

暫く煙草を吸いながらぼぉっとしていると、人の話し声と歩いてくる音がしました。
誰かが喫煙所に来たのかと思い身構えましたが、誰も来ません。
しかし足音は近づいてきます。
どうやら、建物内にその足音としゃべり声の主はいるようです。田舎の夜は音が良く響くため、外にいてもその音が聞こえるのです。
今日、この宿舎を利用しているのは反対側の建物にいる我々だけのはず。
管理人も現代表に鍵を預けて帰ったし、誰もいるはずがありません。
正直ちょっと怖くなりました。
幽霊よりも、何かの怪しい集団かも知れないと思ったのです。
僕は喫煙所の側の茂みに隠れました。
息を殺していると、足音はどんどん近づいてきます。
そして、その茂みから一番近い窓の部屋の中で止まりました。
「この部屋で良いですかね」
「うん、ここなら向こうから見えないし、声も聞こえないよ」
聞き覚えのある男女の声、なんと響子ちゃんと代表ではありませんか。
思わず声が出そうになります。
部屋の電気が付きました。
僕はこっそり眺めました。確かにそこには代表と響子ちゃんがいます。
ですが、他にも男が何人かいました。今日紹介された新入生1人と、3年生2人です。
一体何をするというのでしょうか。
代表がカーテンを閉めました。僕はそっと窓のすぐ下にまでいき、カーテンの隙間から中を覗くことにします。
部屋は和室とキッチンのつくりですが。和室部分に全員集まっていました。

代表が喋り出します。
「響子先輩が来てくれるなんて最高ですよ。」
「暇だったからね」
「あの男の人は何なんですか」
「友達だよ。皆と気が合うかなぁと思って」
「確かに良い人ですね。仲良くできそうです」
嬉しいことを言ってくれるじゃありませんか。
「で、ヤッたんですか?」
「えーしてないよー、そういう子じゃないもん」
「ですよねぇ、今日見てわかりました」
何の事でしょう。
「まぁとにかく先輩とまたこうしてヤレるなんて、最高ですよ。おい、〇〇お前も響子先輩が童貞奪ってくれるなんて本当についてるぞ」
「は、はい。光栄です」
なんということでしょう。流石に鈍い僕もこれはわかります。どうやら彼らはこれからセックスを始めるそうなのです。しかも男4人に対して女は響子ちゃん1人で。
全く現実味のない出来事に僕は呆けてしまいました。話してる内容に比べて、その絵面がとてもマッチしてなかったからです。
代表はメガネのヲタク系男子だし、3年生もまぁ少し垢抜けてはいましたが真面目そうな雰囲気のある二人組ですし、1年生もいかにも女性に慣れてないと言った感じなのですから。
なにより、響子ちゃんがまずこの世界観にあまりに合いません。

しかし、結果として乱交は始まりました。
まず手始めに代表と響子ちゃんが烈しいセックスを開始しました。
全裸にさせられ身体を舐めまわされた時の彼女の顔と声は、普段の明るくあどけない彼女とは違い、完全に雌のそれとなっています。
僕はそのあたりから終始右手が止まりませんでした。
二人はむさぼるようなキスを交わしながら正常位で交わっていましたが、段々と腰の動きが早くなったかと思うと響子ちゃんの中で代表は果てました。
「もぉ~早いよぉ」
「すみません、気持ちよすぎて・・・」
「次!」
響子ちゃんがそうよぶと、3年生の片方が全裸になって彼女の身体にむしゃぶりつきました。
そうやって半永久的にその宴は続きました。
途中からは1対1ではなく、全員交えての大乱交となりました。
童貞だった1年生は上手く動けなかったため、響子ちゃんが上になり腰を激しく動かします。
そうして、動きながら彼女は他の3人のペニスを咥え、愛撫しているのです。
AVでしか見たことが無いような光景です。
1年生は一瞬で逝ってしまいました。しかし、彼女はペニスを抜きません。
そうしているとまた固くなってきたのか、彼女は動きを再開しました。
そんなような異常なことが続いて行きます。どうやら彼女はピルを飲んでいるらしく、皆基本的には中出しでした。
しかし、途中からどんどん彼女の身体にかけるようになっていきました。
ピンクに染まった響子ちゃんの身体はどんどん白く汚されていきます。
また彼女は途中からどんどん声が大きくなっていきました。
「イグイグ」
もう方言全開です。正直それは全く可愛くなく、ただ汚らしい印象を与えました。
結局一人平均3回、全員で11回ほど射精したようです。
響子ちゃんもその間に3回ほど絶頂を迎えていました。
そして僕も2回いってしまいました。
彼女の身体は精子でドロドロに光っています。
「シャワー浴びなきゃ」
そういうと響子ちゃんはシャワールームに消えていきました。

長い夜が終り、朝が来ました。
「おはよー!よく眠れた?」
そう僕に屈託なく聞いてくる響子ちゃんは、とても昨夜の喘ぎ狂った女性と同一人物には見えません。

後でそのサークルの女子を酔わせて聞き出したのですが。どうやら彼女は有名な存在のようです。
あのサークルの30人ほどいた男子の7割は彼女と経験があるとのことでした。

その後も僕は彼女と月1で会い続けています。

嫁の加奈とイケメンのフミ君が、目の前でセックスした2

私と嫁の加奈は、結婚して3年間、本当に楽しくラブラブな日々を送っていた。
加奈は童顔で、今時まったく髪を染めていない黒髪なので、かなり若く見える。


優しい顔立ちは、フィギュアスケートの有名な姉妹を、足して割った感じだと言われたりする。


収入的にはまったく問題ないのだが、ずっと家にいても腐ってしまうので、カフェでバイトしたりしている。
子供もまだいなくて、本当に幸せな毎日だったのに、そのカフェの他のバイトの男に、加奈を寝取られてしまった、、、

私が長期出張した隙にだったのだが、まったく想像もしていない事態だったので、本当に驚き動揺し、ショックを受けた。

深く反省した加奈は、2度とその彼と会わないと言って謝ってきたが、仲直りのセックスをしている途中で、私の寝取られ性癖を加奈に見抜かれてしまった、、、


そして、結局その歪んだ性癖は、己の目の前で、愛する加奈とその浮気相手フミ君がセックスするのを見たいという所まで行ってしまった、、、


実際に目の前で繰り広げられたセックスは、想像してたよりも遥かに衝撃的で、敗北感にまみれながら、最高の興奮を私に与えてくれた。



絶叫しながら愛してると叫び、中に出されてしまった加奈、、、
私は、ペニスに触れてもいないのに、下着の中で射精をしてしまった、、、


そして二人のセックスが終わり、やっと解放されると思うのもつかの間、私のつまらない強がりから、再び二人のセックスが始まってしまった、、、


ベッドの上で、フミ君を押し倒した加奈。
私の位置からは、加奈のお尻が丸見えだ。
そして、チラチラと見え隠れする加奈のアソコからは、フミ君の真っ白な精液が溢れ出ていた。

最近、加奈と私は避妊をせずにセックスをしている。子供を作ろうと思っているからだ。
卑怯な考え方だが、子供が出来ればフミ君のことを完全に忘れるだろうと思ったからだ。
もちろん、子供が欲しいと言う気持ちもある。

だが、目の前で中出しされてしまった、、、 この若くて大きなペニスで中出しされて、妊娠してしまわないか、、、
女性は、深いオーガズムを感じているときは受精しやすいと言う事を聞いた気がする。
それが本当ならば、私とのセックスでなかなか子供が出来ないのもうなずける。
逆に言えば、フミ君とのセックスならば、一発で受精してしまう可能性があると言える、、、


それなのに、加奈のアソコから垂れ流れる真っ白なものを見て、ギンギンに勃起している私はなんなんだろう?


加奈は、ベッドの上のフミ君に抱きついて、自分から積極的にキスをしている。
あの清楚で奥ゆかしい感じの加奈が、人が変わったように積極的にキスをしている、、

フミ君も、嬉しそうに加奈のキスを受け入れている。
フミ君は、この家に来て私の目の前に初めて立ったとき、土下座までして謝罪した。
心からの謝罪をしていると感じだ。

だが、今私の目の前にいるフミ君は、当たり前のように加奈のキスを受け入れ、キスをしながら加奈の大きな胸を揉んでいる。
当たり前のように、恋人のように、自然な感じすらする。


すると、加奈がフミ君から口を離していく。
見つめ合ったままの二人。
加奈が、いきなり唾液を垂らし始める。だが、フミ君はそれがわかっていたように口を開けて受け止めた。

そして、喉が動いて、飲み込んだのがわかる。
「ふふw 美味しい?」
加奈が聞く。恋人同士、、、 しかも、超ラブラブな恋人同士のような行為だ。

「最高に美味しいw 今度は加奈に、、」
そう言って、体勢を入れ替える。
加奈と同じようにフミ君は唾液を加奈の口の中に垂らし始める。

それを受け入れる加奈の顔、、、  目がキラキラ光っている。本当に嬉しそうだ。
そして、口の中のものをすぐに飲み込む。
「もっと!」
加奈がもっとと催促する。
「はいはいw」
フミ君も嬉しそうに再び垂らし始める。
加奈は、これ以上ないくらいの最高の笑顔で唾液を受け入れる。
私は、その光景を泣きそうになりながら見つめるしか出来ない。
だけど、ズボンを突き破りそうなほど勃起したペニス、、、


うつむいて、二人を見ることも出来ない私に、加奈の声が聞こえる。
「ねぇ、もっと、、、」

吸い寄せられるように加奈を見ると、私の方を一切見ることもなく、フミ君と視線を絡ませている姿が映る、、、


そして、結局加奈は5回おかわりをして、最後に我慢しきれないという感じでキスをした。
舌を絡ませながら、長い時間抱き合って、加奈がブルッと震えた、、、

「へへw またイっちゃったよぉ、、」
加奈が、茶目っ気たっぷりに言う。

「またキスでイッたの? 良いの?ご主人見てる前でw」
フミ君がそう言うと、二人がそろって私を見た、、、
私は、思わず目をそらして伏せてしまった、、、、
私が夫のはずだ、、、 だが、キスをする二人の前でうつむいているのは私だ、、、


「良いのw だって、こういうのが好きなんだもんw 浩輔さんはw」
「ふーーん、、」
フミ君の口調は馬鹿にした感じはなかったが、加奈は完全にからかう口調だ、、、
だが、その言葉に興奮している私がいる。
フミ君にも、馬鹿にした態度をして欲しいと思っている、、、、そんな気すらする、、、


「舐めて良い?」
加奈は、聞きながらもすでに舐め始めている。
「聞く意味ないよねw あぁ、気持ち良い、、」

「へへw ホント?今までで一番? 一番気持ち良い?」
無邪気に、キャンディーでもなめるようにフミ君のペニスを舐めながら、加奈が聞く。
「もちろんw 一番気持ち良いよ。」
急に真面目に言うフミ君。
「じゃあ、もっと気持ち良くなってねw」
そう言って、フミ君の立派すぎるペニスを口に含んだ。

丹念に舐める加奈。
玉の裏から、亀頭まで舐めあげ、ジュポジュポ音を立てながら、AV女優のようにフェラチオをする加奈。


「加奈、また口でイッちゃうよw」
「だぁめっ! こっちでイカなきゃダメだよぉ。」
加奈は、自分で仰向けに寝て足を広げ、アソコをクパァとする。

自分の嫁が、二人の寝室の上で、他の男に向かってアソコを自ら広げる姿は、禁断の果実のようだ。

心臓が破れるほどの動悸と興奮が私を襲う。


「エロ過ぎw でも、ちゃんと、どうして欲しいか言ってくれないとw」
「調子乗りすぎw」
「じゃあ、入れないw」

「イジワル、、 フミ君、、、 加奈の、、、フミ君の形になっちゃったオマンコにぃ、、、 フミ君の大っきいおちんちん、、、入れて下さいぃ、、、」

「はい、よく出来ましたw」
そう言いながら、一気に正常位で繋がった。
「ウ、あぁ、ア、、やっぱり、、、凄い、、、」
「あぁ、加奈、、、最高だ、、、 愛してるよ。」
「へへw」
さっきのセックスでは、加奈も愛してると言いまくっていたが、今は言わないようだ、、、
それを、物足りないと感じる私は、病状が悪化しているのだろう、、、

フミ君は、さっきのセックスの時もそうだが、若さに任せてガンガン腰を振るだけではない。
押しつけるような動き、廻すような動き、浅く抜き差しし、一気に深く入れる、、、
「あ、あぁ、、そ、、そう、、そこ、、 あ、くぅぅん、、、 あ、は、はぁ、、んんっ」
加奈は、その度にフミ君に抱きつき、眉間に深いしわを寄せ、あえぎ声を上げる。
「はぁ、、ん、、 ハッ! はぁっ! は、はぁっ! フミ君、、 気持ち良いよぉ、、 」

「加奈、もっと、、 キス、、、 愛してる、、」
「フミ君、、」
二人はごく自然に唇を重ねる。
キスをすると、フミ君は動きが変わった。
さっきまでの余裕のある動きではなく、力強い単純な動きになった。


余裕のない動きが、フミ君の本気をあらわしている気がした。

「んんんーーーっ!!!」
加奈が、うめきながらフミ君に抱きつく。
背中に爪を立てているのがなまめかしい、、、


でたらめに腰を振るフミ君。
キスしたままガクガク震える加奈。


限界が来たのか、フミ君が唇を離しながら
「加奈!愛してる!イクよ!中にイクっ! 俺の赤ちゃん産んでくれっ!!」
と、叫ぶ。

「アアアアアアアアあっっーーーーーっっ!!! イクイクイクっ!!! フミくんっ! 来てっ! そのまま、中に出してっ!!! おおおぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっぅんっ!! 愛してるっ!愛してるっ!! フミ君の赤ちゃん産みたいっ!!! ぐ、ああぁぁ、、、、イッぐぅぅーーーーっ!!!!」
「加奈、イクっ!愛してるっ!!!」

目の前で、愛のこもった種付けを見せつけられた、、、
フミ君は、少しでも奥に、少しでもこぼれないように、子宮に直接注ぎ込もうとでもするように、加奈の腰に手を回して引き寄せるようにしている。

「ぐ、うぁ、、あぁ、、 出てる、、 フミ君の、、、 全部子宮に入れたいよぉ、、 あ、、、う、あ、あ、」
うわごとのように言いながら、フミ君を見つめる加奈、、、

私は、再び下着の中で射精してしまった、、、
さっきに続いて、触れてもいないのに射精した私。
立て続けで、快感もより強く、思わずうめき声が出てしまった、、、

その瞬間、加奈が私の方に視線を送った。
そして、加奈の唇の端が上がった。
確かに、笑った、、、


すぐに視線をフミ君に戻す加奈。

もう、セックスが終わったと思った私は、絶望に叩き込まれる。
加奈とフミ君は、示し合わせたかのように、何も言わないまま体勢を変える。
イッたはずなのに、繋がったまま騎乗位の体勢になる。

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