萌え体験談

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AV

オナニーを見られた…

俺が高校生のとき、夏休みで部活もやらず休みの日は家でぐったりしていた。

休みの日だから、家族はもちろん4つ上の姉もいて、俺は部屋でゲームしたりパソコンでAV見たり、とにかく自分だけの時間を過ごしてた。

夏休みだし、姉も夏休みなんだろう、普段は大学に通ってて、ひとり暮らしをしてる姉が実家に帰ってきてるってこと。

そんな姉に俺はオナニーを目撃されてしまった。

ちょうどその日は、父さん母さんが出かけていなく、俺は1人だなって思って朝からノートパソコンでAVを見ようと思った。

いつものように1人でしていると、突然扉を開けて姉が入ってきた。

俺『な、なんだよ!』

姉(以下咲耶)『あっ、ご、ごめん!』

俺『ノックぐらいしてよ』

咲耶『あんた寝てるかと思ったから、ごめんね』

俺『…でもせめてノックは』

咲耶『それより何してんの?』

俺『何って…』

咲耶『1人でしてたんでしょ?』

俺『してねぇよ』

咲耶『お姉ちゃんに見せてよ』

俺『何言ってんだよ』

咲耶『え?あんたずっと1人でしてるんでしょ?』

俺『そんなことねぇし』

咲耶『じゃ、見せてごらん』

俺『何でそんな見たいんだよ』

咲耶『お姉ちゃんがあんたが童貞なのか見てあげる』

俺『はぁ?』

咲耶『ほら!』

そう言われ俺は姉にチンコを見せた。

咲耶『やっぱ童貞だ』

俺『悪かったな』

咲耶『でも皮剥けてるんだ』

俺『そりゃあ』

咲耶『へぇ?意外にでかい』

俺『それで?何がしたいの?』

咲耶『あんなお姉ちゃんの身体見てそんなに大きくしてるの?』

確かに姉ちゃんは巨乳だし可愛いし、俺姉弟じゃなきゃ付き合ってたな。

俺『そんなわけないじゃん』

咲耶『そっか?私のここばっかり見てたくせに』

俺『…なに、そそんなわけないじゃん』

咲耶『身体は嘘ついてないよ??』

俺『なんだよ、姉ちゃん弟なのにいいのかよ?』

咲耶『あっ、エッチなこと考えてた?』

俺『あ、うん』

咲耶『ざーんねん、お姉ちゃんはあんたが1人でしてるのを見たいだけ』

俺『嘘だ?』

咲耶『なに?お姉ちゃんにしてほしい?』

俺『まぁ?そうだね』

咲耶『しょうがないな童貞君は』

俺『いいの?』

咲耶『挿入以外ならいいけど』

俺『ちぇ』

咲耶『なに?入れてみたいんだ』

俺『そりゃな』

咲耶『まぁ、考えておいてあげる』

俺『って…姉ちゃん…』

俺は姉にキスをされてしまった。
しかもディープ。

咲耶『キスだけでカチカチにしちゃって』

俺『姉ちゃん俺そんなことしたことないんだから』

咲耶『じゃ手コキしてあげる』

俺『そんな早くシコられたヤバイ』

咲耶『すごいカチカチででかいのね』

俺『あっ…姉ちゃんダメだって…』

咲耶『出しちゃダメだよ?』

俺『あっ…気持ちいい…』

咲耶『もう少し耐えたらお口でしてあげるから』

俺『あっ…う…ん…』

咲耶『我慢我慢』

俺『あっ…』

咲耶『ダメ?』

俺『ハァハァ…姉ちゃん…』

咲耶『我慢汁だけはいっぱい出しちゃって』

俺『耐えたよ…』

咲耶『全く…』

姉ちゃんは笑いながら俺のチンコを口で咥えた。

俺『あっ…気持ちいい…あ…』

咲耶『フェラチオも初めてだもんね』

俺『姉ちゃん…気持ちいい…』

咲耶『あんたの大きくて入らないよ』

俺『出そう…姉ちゃん…』

咲耶『一回出しておく?それともおっぱいで挟んでほしい?』

俺『挟んでほしいな』

咲耶『全く仕方ないな』

俺『姉ちゃん挟んで』

咲耶『挟んだらちんちん消えちゃうかもね』

俺『お願い早く』

姉ちゃんはパンツだけになり、俺のチンコを挟んでくれた。

咲耶『もう我慢できないでしょ?いっぱいお姉ちゃんのおっぱいで出して』

俺『あっ…出る…』

咲耶『いいよ』

俺『あっ…イク…出る!』

俺はそのまま姉ちゃんのおっぱいに出し、そして顔にもついた。

咲耶『あんただけ気持ちよくなってずるいな』

俺『あっ…ご、ごめん』

咲耶『お姉ちゃん1人でしてるところ見てまた大きくてしてよ』

俺『そんなすぐならないよ』

咲耶『そうかな?じゃ、そこで見てて』

俺『あっうん』

咲耶『あん…あっ…ほら、お姉ちゃんのアソコ見て』

姉ちゃんは弟なのに俺の眼の前でオナニーを見せてくれた。

咲耶『ほら、少しずつだけどまた大きくなってきてるじゃん』

姉ちゃんはそう言うなり口に咥えながらオナニーをした。

咲耶『あっ…お姉ちゃん欲しくなっちゃうな』

俺『このままじゃまずくない?』

咲耶『いいよ、今日安全日だし』

俺『じゃ…』

咲耶『跨ってあげる』

騎乗位をしてくれた。

俺『すげぇあったかい』

咲耶『あんたの大きいからお姉ちゃんすごい気持ちいい』

俺『あっ…すごい気持ちいい』

咲耶『イキそう…あっ…あん…』

俺『姉ちゃん気持ちいいよ』

咲耶『お姉ちゃんイク…あっ…』

そしてバックで俺はAVのように動いてみたいと思いやってみた。

咲耶『あっ…ん…いい…』

俺『姉ちゃん…また出そう…』

咲耶『ダメ…外に出して…』

俺『あっ…イク!出る…』

俺は抜いてお尻にザーメンを出した。

咲耶『今日のことは秘密よ』

その日以来父さん母さんがいないときは、姉ちゃんとすることがある。

姉ちゃんのパンツですることもある俺は変態です。

いとことエッチ……

去年の話です。

いとこの茉莉お姉ちゃんと一緒に、
エッチをしたときの話です。

その日は、朝から俺の両親は出かけ、
茉莉お姉ちゃんと俺だけだった。

オレ『茉莉お姉ちゃん?』

茉莉姉『・・・』

呼んだけどいなかった、どこ行ったのか、
トイレや台所を探したがいなかった。

茉莉姉『さ?て、お風呂入ろっと』

オレ『ん?お風呂場か』

茉莉姉『久しぶりだなぁ?』

オレ『茉莉お姉ちゃんのおふろ入ってる覗いたらさすがにまずいよな…』

でも俺は少し興味があった。巨乳で、
スレンダーそして低身長の茉莉お姉ちゃんの裸を見たい!

オレ『茉莉お姉ちゃん、ごめん』

俺は脱衣所にあった下着を手に取り、
童貞だったのでそれだけで興奮勃起をしてしまった。

その頃、茉莉お姉ちゃんは、ゆっくり湯船に浸かっていた。

俺は思った、一緒に久しぶりにお風呂が入りたいってことで入ろうと。

俺は脱衣所で服を脱いだ。

オレ『茉莉お姉ちゃん……』

茉莉姉『ちょっと!なにやってんの!エッチ!エッチ!』

オレ『久しぶりにお風呂一緒に入りたいって思って』

茉莉姉『ん??』

茉莉お姉ちゃんの俺はおっぱいをガン見していた。

茉莉姉『あっ!◯◯!どこ見てんの!もうエッチ!バカ!!笑』

オレ『だって……茉莉お姉ちゃんのおっぱい見てたら……』

俺はフル勃起してしまい、手で隠した。

茉莉姉『もう……◯◯は昔からそうなんだから!笑』

オレ『茉莉お姉ちゃん……ごめんなさい』

茉莉姉『しょうがないな、お母さんとお父さんに言わないから、一緒に入ろうか』

オレ『絶対言わないでね……』

そして俺は茉莉お姉ちゃんと一緒に、お風呂に入ることができた。

茉莉姉『◯◯!こんなに大きくしちゃってどうするの?』

オレ『あとで……1人でする…』

茉莉姉『全く……◯◯まだしたことないんでしょ?』

オレ『うん…俺もてないからね……』

茉莉姉『ふ?ん、こんなのことしたらどうなるのかな?』

茉莉お姉ちゃんは突然俺のチンコを握ってお風呂に入りながら、シコシコしてきた。

オレ『茉莉お姉ちゃん、だ、ダメ…気持ちいい』

茉莉姉『いつも1人でするより、気持ちいいこと教えてあげようか?』

オレ『うん……教えてほしいです』

茉莉姉『じゃ?私が主導権とるから、◯◯は従うのよ?』

オレ『うん……』

そう言われたが、俺は突然我慢できなくなり、茉莉お姉ちゃんの巨乳を触ってしまった。

茉莉姉『こら!だめよ……』

茉莉お姉ちゃんは、感じていた。このくらいはいつもAVで見ていたし、俺はおっぱいを揉んだり乳首を触ったりした。

茉莉姉『ん…あ……◯◯、今日は私がリードするんだから…』

オレ『もう我慢できないんだもん……』

茉莉姉『じゃ、お風呂上がってからベッドでね』

そう言われ、お風呂を上がり、そのまま全裸で俺の部屋のベッドでイチャイチャをし始めた。

茉莉姉『◯◯、見ててあげるから、1人でしてみて?』

俺はそう言われ、茉莉お姉ちゃんの身体を見ながらシコシコした。

茉莉姉『出そうになったら、出しちゃだめだからね!』

オレ『茉莉お姉ちゃん……イキそう…』

茉莉姉『だめ!出さないの……』

茉莉お姉ちゃんは、そう言い俺のチンコをフェラしてくれた。

とても慣れてるのか、気持ち良すぎた。

茉莉姉『じゃ、私のおっぱいでパイズリしてあげる!』

オレ『夢だった……パイズリしてほしい』

茉莉姉『出すの我慢したら、オマンコに入れさせてあげる』

オレ『ん??できるかな……』

茉莉お姉ちゃんは、激しくしたりゆっくりしたりして、俺は出そうになってしまって

茉莉姉『だしてもいいんだよ?入れれないけどね?』

オレ『それは……いやだ…』

そう思い、茉莉お姉ちゃんがパイズリをしてくれているが、俺は自分でチンコを抜き茉莉お姉ちゃんをベッドに押し倒した?

オレ『茉莉お姉ちゃん、入れていいよね』

茉莉姉『ちょっと◯◯!強引なのは、だめよ……』

オレ『だって……俺もう我慢できなくて』

俺はどこに入れるのわからなく、迷っていた。

茉莉姉『だから、童貞くんは……笑』

そう言い、茉莉お姉ちゃんは俺の上に跨ってくれた。

オレ『茉莉お姉ちゃん、すごい気持ちいいよ』

茉莉姉『これで、◯◯も童貞卒業よ?』

オレ『茉莉お姉ちゃんと一緒にできてとてもうれしい』

茉莉姉『今日私中に出しても大丈夫だから出していいよ』

オレ『赤ちゃんできちゃうじゃないの?』

茉莉姉『安全日ってあるの、だから出していいよ』

俺はそう言われ、茉莉お姉ちゃんの中にザーメンを出した。

その後も両親が帰ってくるまでエッチをして、寝るときも両親と離れてる部屋で2人で寝ることにし、エッチをした。

茉莉お姉ちゃんは、今もたまに俺の家に来てくれてエッチをしてくれる。

彼氏ができたと聞いていたが、
それは本当なのか?でも、いたら俺とのエッチをするわけがない。

これからもできるのかな……

いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

なおも入れてと懇願する妻の足を広げてHさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。
Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。

Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。
妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。
私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。

私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でといわれて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。

暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」とあっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。

妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。


続き。。。。

SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ <1>

  <旧石器時代のセックス>
        
まずは原始人と呼ばれる旧石器時代のセックスから語っていこう。
        
旧石器時代には言葉の文化が無かったので文献がなく、壁画でしか判断できないので憶測でしか語ることができないんですが、ある有名博物館の教授が言うには旧石器時代の人達は朝、昼、夜問わず食料があってお腹がいっぱいになったら、近くにいる女とセックスしていたそうです。
        
 弱肉強食の時代
        
まだこの時代には結婚という概念がないから、女を食わす力さえあれば何人でも自分の女として囲っていたとのこと。セックスの体位はバックが主流だったのではと言われていて、その理由は壁画が記しているのだそうです。
色んな女とセックスなんて羨ましい限りですが、まさに弱肉強食みたいな感じなので、他の男の女を略奪することも日常茶飯事だったそうです。他の部族との争いも女が原因で発生していたんだとか。略奪した女が抵抗するようであればで暴力をふるったり、食い殺すこともあったそうです。恐ろしい話ですが、まさに北斗の拳みたいな感じだったのでしょう。
旧石器時代はわずかな手がかりしかないので、こういう性生活を送っていたなどの具体的な例をあげることができないので、想像するしかないのが現状ですね。
              
 まさに北斗の拳
              
でも、先で挙げた教授の理論は当たっているかもしれないし、実は凶暴な性格ではなくて規則正しい生活を送っていたかもしれません。この時代の人達は毛深かったので、現代の男性が裸をみても興奮はしないでしょうが、当時は服も無くオッパイやオマンコがさらけ出している状態なので、男が欲情してしまうのは納得ができますよね。
北斗の拳でも女(ユリア)が原因だったので、ほんとに似たような世界だったのかもしれません。
なんで北斗の拳を例にあげたかは突っ込み待ちでもなんでもないので気にしないでくださいね。
ということで、旧石器時代は弱肉強食の時代なので、強いものがセックスしまくりという結論に至りました。
次は縄文時代のセックスについて語らせてもらいますが、旧石器時代とはまた違ったセックス文化がありますよ。
              
              
  <縄文時代のセックス>
              
では続いて縄文時代のセックスについて語っていこうと思う。
縄文時代には衣類が作られていて、女の肌の露出が少なくなっています。
オッパイとオマンコをさらけ出すのが恥ずかしいことだという文化ができていて、男にしてもチンコをさらけ出すことが恥ずかしいとの羞恥心が若干芽生えてきた頃だそうです。
              
 祭りは乱交パーティー
       
縄文時代のセックスは変わったものがいくつかって、たき火の周りに人が集まって集団セックスする祭りがあったそうです。今でいう乱交パーティーみたいなもんで、たき火を囲って「あんっあんっ」喘いでる女の声で響きわたっていたことでしょう。
これは一種の祭りとして語りつがれていて、今でもこの祭りが行われているそうで「左義長(さぎちょう)」というたき火の祭りが受け継がれていて、さすがにたき火の周りでセックスする人はいませんが、縄文時代から伝わっている祭りとして語り継がれているそうです。
あと、この集団セックスで他の人のセックスのやり方をみる事ができるので、セックスの技術が大いに発展したとのこと。もしかしたらこの時代の人達のセックステクニックのノウハウが文献とかで記されていたらよかったなと考えてます。
       
 縄文人はSEXマスター
       
縄文時代では、セックスを行う際に男は自身のエクスタシーを自在にコントロールできたという事実があり、その理由は先で述べた祭りで色んな人のセックスを見て学習したからだそうです。テクニックだけで勝負したら縄文人には決してかなわないだろうと豪語できるぐらい凄い技術を保有していたそうなそうなので、ぜひそのマル秘テクニックをお教えいただきたかったですね。
縄文時代に生まれたかったと思う人がいるかもしれませんが、それは叶わない夢なので諦めましょう。
集団セックスのルーツは縄文人だということがこれでわかったかと思いますが、なぜ集団セックスの文化が途絶えてしまったのかは今現在も解明されていないそうで、他人に見られながらセックスをすることにどこで羞恥心を持ったのか研究を進める必要がありそうですね。
この頃の人類にはオナニーという行為が無縁だったのではないでしょうか?
何故かというとまず毎日が生きるか死ぬかの状況で、オナニーをする余裕なんかなかったのではないでしょうか。そういう事に体力を使うくらいなら少しでもセックスをして子孫を残す必要があったと思われます。
ほぼ野生といえる状態で、子供を作ってもその子供の生存率も低かったでしょうから、セックスをしまくって子供をたくさん産むのも一つの子孫を残す重要な行為だったのだと思われます。
縄文時代のセックスについてはここまでとして、次は平安時代のセックスについて語らせていただきましょう。平安時代にはエロすぎるシチュエーションがでてくるので中々興味深いですよ。
       
       
  <平安時代のセックス>
       
794うぐいす平安京で有名な平安時代について語っていきます。
平安時代には建物ができており、都となった平安京には10万人を超える人達が住んでいました。
なんか豪勢で金持ちなイメージがあると思いますが、実は全く逆で政乱の影響でみんなお金がなくて貧困層で溢れかえっていたそうです。この頃には売春宿ができていて、お金を払ってセックスを行うシステムができています。
       
 人妻とエッチし放題
       
上流の役人とかはお金に困っていなかったそうですが、下流の役人とかはお金がないので妻を売春宿で働かせることもあったそうです。まだ通貨ができてないので物々交換で商品を買っていたんですが、交換するものがないと身体で払うしかないので、下流の役人の妻が上流の役人とセックスをして支払っていたとのこと。
なんのAVですか?と聞きたくなるでしょうが、このAVは存在しないので想像で我慢してください。スワッピングとはまた違いますが、人妻とセックスし放題なんてそういうジャンルが好きな人にはたまらないシチュエーションですよね。きっと「よきかな、よきかなぁ!」とか「いとおかし、いとおかしぃ!」などの喘ぎ声をもらしていたのでしょう。
また、この時代には赤色の服が流行していたそうなんですが、心を惑わす色だということで禁止事例がでたそうで、服に少しでも赤が含まれていたら処罰の対象になって性的暴行を加えていたそうです。
少しなら別にいいじゃんと思われるでしょうが、この時代の役人たちは頭の固い人達ばっかりだったので仕方がないことです。
       
 レイプが当たり前
       
貧しい暮らしのため、貧損地域では強姦が横行していたそうで、道歩く女を見つけては林の中に連れていき強制セックスを行う。
一人の行為が終わったら別の男が来てセックスを行うといったレイプ系が好きな人ならたまらないシチュエーションが頻繁に起こっていたそうです。
そのため、強姦にあった女性達は誰の子かもわからない子供を妊娠する人が多発していて、育てる余裕もないので生んだ子供を窒息死させることがあったそうです。そういう子供たちを供養するために水子地蔵と呼ばれる地蔵様が設置されたのもこの時代だそうです。
やはり貧困の世の中だと鬼畜な人達が現れるんだなと思い知らされますね。
       
 羨ましすぎるエロ展開
       
話は変わって、当時の天皇について語らせていただきますが、59代目の宇多天皇が実はインポテンツだったとのことです。政乱によるストレスと疲労でインポテンツになってしまい、医者に相談して今でいうバイアグラ的な精力剤を処方されたとの記録が残っています。
天皇についてはこれだけではなく、天皇が元服すると「そいぶし」と呼ばれる性教育を行う女が与えられたそうです。筆おろしをしてもらって、身体の部位や女が感じる場所などを教えてもらっていたそうなので、羨ましすぎて血管がブチ切れそうです。
しかもお相手は位の高い役人の奥様だそうで、初体験を人妻で体験できるとか年齢にもよりますが悶絶ものです。経験豊富な人妻が手取り足取り教えてあげるとか最高のシチュエーションですよね。89代目の後深草天皇(ごふかくさてんのう)は人妻との初体験が忘れられずに人妻そっくりの女を探すよう家臣に命令して探しだしてセックス三昧だったそうです。
また、この制度には問題もあって性教育をするためだけの人妻が天皇の子供を妊娠してしまうといった事件も発生していたそうです。他にも自分の母親の妹と初体験セックスをさせられた天皇もいるそうで、叔母とセックスをするというマニアにはたまらないシチュエーションもあったとのこと。
平安時代はなんてスケベなシチュエーションが多いんだとつくづく思いますね。
この時代の天皇に生まれ変わりたいと願う男は後を絶たないと思います。
平安時代のセックスについてはエロすぎるので長く語ってしまいましたがここまでとして、次は鎌倉・室町時代のセックスについて語らせていただきましょう。鎌倉・室町時代には乱交パーティーなどが開催されていますよ。
       
       
       
   SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ ∥ 日本人は昔から変態です
       
  

3P初体験…

休日に何もすることがないので、出会い系を久しぶりに使い、今すぐ会える関係がいいなって思い探していた。

俺は彼女もできたことがない、仕事も普通にしています。

休みの日ってこともあり、どっか温泉とか入ったりして1泊もいいなって思っていたときに、ふと、3P希望って書いてあるのを見つけた。

だが、俺よりはるかに年下これはダメだと思い1回目はパス。
しばらく探して、10分くらいしたとき、また3Pと書いてあった。

開いてみると俺より年上の人妻さん2人が写っていた。
バツイチ同士でしかも親友同士、今から会えると書いてあった。

俺は3Pも実はエッチもしたことがなく、さっそく連絡をしてみた。

5分くらい話、待ち合わせ場所である△△駅に向かった。
早く着きすぎたのかまだ相手側がいなく、俺は近くの喫茶店に入り、連絡を取って3分後待ち合わせ場所に着いた。

???『はじめまして、さっき話していた優子です』
オレ『はじめまして、よろしくお願いします』
???『はじめまして、私は怜子です』
優子さんに怜子さん、2人は30手前のバツイチ同士だった。
優子『◯◯さんは、こういうことをするのは初めてですか?』
オレ『そうですね、久しぶりって感じですね』
怜子『じゃ、前にもしたことがあるんですね?』
オレ『いえ、いまだにしたことがないんですよ』
2人はびっくりした表情をしていた。
優子『今日は私たちがいっぱい◯◯さんに教えてあげる』
オレ『はい、楽しみです』
怜子『じゃ、行きましょう◯◯さん!』
そう言われ俺は両手に花と言ってもいいくらいの元人妻2人と歩いていた。
周りから見ると何をしているんだと思われていたと思う。

それからしばらくして、ラブホ街に到着した。
優子『◯◯さん、みんなで今日は折半しましょうね、その分いっぱいいいことしてあげるから』
怜子『そうそ、◯◯さんの初めて私たちがもらうんだから』
オレ『そうですね…ありがとうございます!』
優子『怜子、あそこのホテルにしよっか』
怜子『優子に任せるわ』
2人のリードにより俺は、初めてのラブホに入った。
オレ『優子さんも怜子さんもすごく仲良しな方で安心しました』
優子『そう?私たち幼い頃からの知り合いなの』
怜子『小学校からの同級生だもん』
オレ『そうなんですね』
優子さんは永作博美似、怜子さんは竹内結子似それぞれ雰囲気が似ていた。

優子『このお部屋で決定!』
怜子『◯◯さん、おいで、緊張しなくていいから』
オレ『あっはい…』
俺は本当に今からこの2人と3Pをするんだと考えると緊張しまくりだった。
エレベーターの中に入ると突然2人俺の股間を触ってきた。
優子『◯◯さんもうこんなにしちゃって』
怜子『ほんと、◯◯さん今日はいっぱい出してね』
俺は頭が真っ白になり、頷くことしかできなかった。

そして部屋に入るなり、ラブホは前払いをするようになっているらしく、優子さんが支払いをした。

優子『◯◯さん、今から私と怜子ちょっと身体洗ってくるから待ってて』
怜子『1人でしちゃだめだぞ!』
オレ『あっはい…待ってます』
そして、優子さんと怜子さんは脱衣所で脱ぐかと思いきや俺の目の前で突然脱ぎ始めた。
怜子『◯◯さん、何緊張してるの、見ていいんだよ』
優子『怜子、◯◯さんそんなに見せられたら1人で今しちゃうわよ』
2人ともかなりスタイルが良く、巨乳でだった。2人ともEカップ以上はあった。

下着がそのままになっていたので、俺は片付けようと思ったが思わずパンツをチンコに擦りつけた。
怜子さんと優子さんのパンツは2人とも純白で清楚な下着だった。

しばらくして2人はバスローブ姿でベッドに入ってきた。
怜子『◯◯さん、パンツだけになりなさい』
優子『私達のこんな姿見たら、もうビンビンになってるでしょ?』
怜子『あっ?◯◯さんもうこんなに大きくしちゃって』
オレ『だって…2人がそんな姿になってると…』
2人はバスローブをとり、全裸になり俺はさらに興奮した。

怜子『◯◯さん、優子と私どっちから一緒にしたい?それとも2人を気持ちよくしてくれる?』
オレ『怜子さん…あっ…』
優子『しょうがないな、◯◯さん私たちもう我慢できないの…』
オレ『優子さん…』
2人はそう言うと、俺のチンコをパンツの上から舐めたり、パンツの間から手を入れ触ってくれた。

優子『◯◯さん見せて』
オレ『はい…』
2人『わ?大きい…いいちんぽ』
怜子『いっぱい舐めてあげなきゃ』
怜子さんは俺のチンコを咥え、優子さんは俺の乳首を触ったりキンタマを触ったりしてきた。
怜子『こんなに我慢汁出しちゃって、優子も舐めてあげな』
優子『そうね、◯◯さんのちんぽ私も舐めたかったから』
優子さんと怜子さんがチェンジ、同じようなことしてくれた。
オレ『気持ちいいです…そんなにされたら出ちゃいそう…』
優子『◯◯さんだめよ、私たちのこと気持ちよくして』
怜子『私たちのこと好きにしていいよ』
俺はそう言われ2人のおっぱいを触ったり乳首を触ったりと、AVを見て知ったことをしていた。
怜子『あっ…あん…◯◯さん上手…』
優子『怜子ばっかりじゃなくて私にもしてよ』
2人ともとても敏感でおマンコもすぐぐちゃぐちゃになっていた。
優子『怜子私先に入れるわよ』
怜子『あっ?ズルいよ、じゃ◯◯さん私のココ舐めて』
怜子さんは俺の顔の上におマンコを擦り付け俺は舐めた。
優子『◯◯さん入ってるのわかる?すごいビンビン…あん?気持ちいい?』
2人はとってもエロく、俺は本当に最高の気持ちだった。

怜子『◯◯さん私にも入れて…』
優子『じゃ私のおマンコを舐めて』
また2人はチェンジし、今度は怜子さんのおマンコだった。
3Pがこんな形でできるとは思わず、俺は最高だった。
オレ『出ちゃいそう…』
2人『見ててあげる…いっぱいザーメン出して…あっ…』
オレ『イク…あっ…イク』
俺は溜まっていたザーメンをいっぱい出した。
怜子『すごいいっぱい出たね、お掃除してあげなきゃ』
2人はお掃除フェラをしてくれた。
優子『まだ若いわね、すぐこんなに大きくしちゃって』
オレ『そ、そんなことない…あっ…』
優子さんに出したばっかりなのに手コキをされ、俺は思わず男の潮吹きみたいなことをされた。
怜子『◯◯さん、まだまだ時間はあるからいっぱいしましょうね』

その後3回行い、時間となってしまったのでホテルを後にした。

怜子『今日は本当に良かったわ』
優子『◯◯さんありがとう…』
2人はキスをしてくれた。
怜子『気に入った、もう出会い系でなんて話をしないで直接連絡して』
そう言われ2人は俺に連絡先を教えてくれ、今でもたまに3人で、もちろん2人っきりですることもたまにしている。
最近は、怜子さんがまた再婚したらしく、優子さんとしか関係はないが、いろいろ教えてもらっている。

俺の最初で最後の3Pだと思う。

10個上のいとこと…

俺が夏休みで親戚のおばさんの家に遊びに行った時でした。

高2の俺はちょうど思春期真っ只中で、彼女もいなくパソコンでAV見たり、スマホで見たりといつもオナニーをしていた。

彼女なんて生まれて一度もできたことがなく、女性の身体は基本的にAV女優ばっかりで生で見たことなんて本当にない。

そんな俺が、普通におばさんの家でゆっくりしていると、10個年上の怜奈さんが仕事を終え帰ってきていた。

俺が中学の時よく、怜奈さんが高校受験対策として家庭教師をしてくれていた。

怜奈さんは26歳で大学院を卒業して、今は某中小企業でOLをしている。

身長は俺より低く、細身でスタイルは抜群でおっぱいも大きい。
芸能人で言うなら真木よう子さんみたいな感じ。

怜奈さんに童貞を卒業させてもらった時の話になります。
昨年の話です。

オレ『あっ、怜奈さんお久しぶりです』
怜奈さん(以下怜奈)『◯◯くん、夏休みかいいな、学生さんは?』
オレ『特に何もすることなくて暇なくらいですよ!宿題やっちゃったし』
怜奈『そっか?まぁ、夏休みゆっくりしてって』
オレ『ありがとうございます!怜奈さん今日仕事だったんですね』
怜奈『そう…ほとんど毎日仕事明日は久しぶりに休みもらった』
オレ『良かったですね!今日はゆっくりしたらいいですよ』
怜奈『そうだね、◯◯くんも来てることだしね』
そんなたわいもない話をして、夕方に俺はおばさんの作る料理を怜奈さんと一緒に普通どおり食べた。
夕食も食べ終えてテレビを見たり用意してもらった部屋でパズドラしたり、とにかく俺は暇をしていた。
すると、おばさんがお風呂入ったらって言ったので俺はお風呂に入ることにした。
少しだけお風呂自分の家より広く、よからぬことを考えて俺は1人で興奮していた。
よくAVとかで女優がパイズリとかフェラとかするから怜奈さんしてくれないかなってそんなこと考えていたら勃起してしまい、こんな姿見られたら大変だと思い、さっさと上がり部屋に戻った。

脱衣所で着替えをして、部屋に戻ると怜奈さんがいた。
怜奈『◯◯くん、お風呂の中でなんか変なこと考えてた?』
俺はドキッとした。
オレ『な、何も考えてないけど、どうして?』
怜奈『いや?◯◯くんって夕食の時からずっと私のこと見てたから、何かあった?』
オレ『特に何もないよ?』
そう、俺は夕食の時に怜奈さんが谷間を見せつけてくるような服装をしていたからついついおっぱいをまじまじと見ていた。
怜奈『そっか?じゃ私もお風呂に入ってこようと』
オレ『あっ…怜奈さん!』
怜奈『ん?なに?』
オレ『いや…だいじょぶです!』
怜奈『そう?なんかあったら言ってよ』
俺はさすがに怜奈さんの身体を見たら今にでもエッチがしたいって思いが強くなっていたがさすがに言えなかった。

その後俺は脱衣所に向かい、よくAVとかであるような下着でシコシコをしてみたく脱衣所で怜奈さんのパンツかブラでちょっとやってみたいなって思った。
怜奈さんの声がお風呂場から聞こえ、俺はシコってみようかなって思ったがさすがにそれはできなかった。
怜奈さんのパンツとブラを眺めるだけで俺は本当はしてみたかった。
すると、突然お風呂場のドアが開き怜奈さんが出てきた。

怜奈『キャッ!◯◯くん、こんなところで何をしてるの?!』
怜奈さんは突然のことでびっくりしていて俺の目の前でタオルでも隠さず真っ裸の怜奈さんが立っていた。
オレ『洗面台で歯磨きを…』
怜奈『あ…うん…ほんと?』
オレ『それより怜奈さん…タオルで隠してくださいよ』
怜奈『え?ちょっとどこ見てんの!エッチなんだから!』
オレ『ご、ごめん…』
怜奈さんは少し怒っていたけど俺に見られても何もなかった。
怜奈『早く歯磨きしてね』
オレ『わかったよ』
怜奈さんは再びお風呂場に戻り、少しだけ冷えた身体を温めるためにお風呂にまた浸かった。

歯磨きをしてまた部屋に戻り、ついさっき見た怜奈さんのことを考え少しだけオナニーをしようと思った。
すると、トントン!トントン!
って部屋のドアを叩く音がした。
怜奈『◯◯くん、わたしだけど』
俺は慌ててズボンを履き怜奈さんが部屋に入ってきた。
オレ『どうしました?』
怜奈『◯◯くん、さっきわたしのどこ見た?』
オレ『え?』
怜奈『だからお風呂場で!』
オレ『全部です…(小さい声で)』
怜奈『◯◯くん、それでそんなに大きくなってるの?』
オレ『な、なんのこと?』
怜奈『わかってるんだから、夕食の時からずっとわたしの身体を見てたんでしょ?』
オレ『見てないですって』
怜奈『じゃ、嘘じゃないか今証明してあげる』
そう言うと怜奈さんは、バスローブを取り俺の目の前で下着姿なった。
オレ『怜奈さん…それはだめですよ』
怜奈『何言ってるの?嘘つかないの、◯◯くんのアソコ大きいよ?』
オレ『こ、これは違います』
怜奈『ふふ…(怜奈さんは笑った)』
オレ『だって、怜奈さんの身体とっても俺好きで…』
怜奈『だと思った、わたしのここが好きなんでしょ?』
突然怜奈さんは谷間を見せつけ俺のチンコはどんどん大きくなってきた。
オレ『怜奈さんのおっぱいでかいですね』
怜奈『◯◯くんもしかして、見たことも触ったこともない?』
オレ『うん…』
怜奈『そうなんだ、10個年上の怜奈でいいの?』
オレ『え?』
怜奈『だって◯◯くんもうここまで来たらしたいでしょ?』
オレ『したい…』
怜奈『じゃ、怜奈が◯◯くんの初めてもらっちゃうよ?』
オレ『怜奈さんだったら、俺の初めて捧げます』
怜奈『よ?し、◯◯くん女の子の身体の触り方教えてあげる』
オレ『あっ、俺知ってますよ!』
怜奈『さてはAVとか?』
オレ『そうです…』
怜奈『童貞くんはやっぱり違うな?じゃしてみてよ!』
俺は怜奈さんに俺が知っている知識でAVでの知識だけどしてみた。

怜奈『最初から触らないの!まずはキスからでしょ』
オレ『あっ…』
俺は怜奈さんにおもいっきりキスをされ、初キスも怜奈さんだった。
怜奈『舌を絡めてほら、◯◯くん、もっともっと』
オレ『怜奈さん…手が…』
怜奈さんは俺のチンコを触りながらキスをしてきた。
怜奈『◯◯くん、わたしの大きいおっぱい好きに触っていいよ』
オレ『怜奈さんのおっぱい大きい、ここが乳首ですよね』
怜奈『あん…あっ…』
怜奈さんは気持ちよさそうな声を出していた。
オレ『怜奈さん、乳首って舐めるとさらに気持ちいいんですか?』
怜奈『あっ…あっんん…やっぱりAV見てるからすごい…あっ…』
怜奈さんの乳首はあっという間に立ってしまい、俺はさらに怜奈さんのおっぱいを責めた。
オレ『怜奈さんのおっぱい最高です』
怜奈『◯◯くん…気持ちイイよ…あん…あっん…』
オレ『怜奈さん、こっちの方も触っていい?』
パンツ越しにオマンコを触ったり、クリトリスを触っていた。
怜奈『◯◯くんのおちんちん、わたしにも見せて』
オレ『はい…』
俺は恥ずかしかったけど、怜奈さんの前でチンコを見せた。
怜奈『◯◯くん仮性包茎なんだね、じゃ怜奈が気持ち良くしてあげる』
怜奈さんはそう言うと俺のチンコを咥えたり手コキをしてくれた。
オレ『あっ…気持ちいい…本当にやってもらうとAVでするよりいい…』
怜奈『じゃ…こんなのはどう?』
怜奈さんはパイズリをしてくれた。
オレ『あっ…気持ちいい…これがパイズリ?』
怜奈『◯◯くん我慢汁すごい…』
オレ『怜奈さん出そう…』
怜奈『1回出しちゃおうか?いっぱい出していいんだよ』
オレ『あっ…我慢できない…出る…』
怜奈『あっ…すごい…あ…いっぱい出てる…』
オレ『はぁはぁ…はぁはぁ…怜奈さんすごい気持ちよかった…』
怜奈『おちんちん綺麗にしてあげる』
お掃除フェラまでしてくれた。

怜奈『◯◯くん、ちょっとこっち来て』
怜奈さんは俺の隣に寝ながらキスをしてまたチンコを触ってきた。
オレ『今出したばっかりだから…』
怜奈『◯◯くん出したばっかりでも、大きくなってるよ?わたしのここに入れてみたい?』
オレ『入れたい…』
怜奈『今日安全な日だからこのまま中に入れて』
オレ『怜奈さんのアソコに入ってくのが分かる…』
怜奈『これが騎乗位…私動くからね』
怜奈さんは上下におもいっきりピストンして俺のチンコをオマンコに入れながら俺はおっぱいをわしづかみした。

怜奈『◯◯くん、出したい時このまま出してもいいからね』
オレ『赤ちゃんできちゃいますよ?』
怜奈『今日は安全日だから大丈夫だよ』
オレ『怜奈さん後ろからしたいな』
怜奈『おもいっきり突いて…』
俺はAVで見たようなバックをして、また出そうになったので、そのまま怜奈さんのオマンコに出した。
怜奈『すごいドクドクしてる…◯◯くんのザーメン2回も出しちゃったね』
オレ『怜奈さん…エッチができて俺とっても嬉しいです』
怜奈『◯◯くん、今日は私この部屋に寝ることにするから、明日お母さんいないしエッチしようよ』
怜奈さんはそう言って俺と次の日もその次の日の夜も仕事終わりなのにエッチをさせてくれた。
そんな怜奈さんとはいとこの関係なのにエッチをしていて、今もエッチをする時があるけどもそのときはコンドームを使うことにしている。

俺が怜奈さんとエッチをしたのは、本当に良かったのかでも童貞を卒業し、パイズリをしてくれたり、中出しもした。
これからは彼女を作れたらいいな。

・・・いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

なおも入れてと懇願する妻の足を広げてHさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。
Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。

Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。
妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。
私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。

私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でといわれて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。

暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」とあっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。

妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。

 妻もHさんも息を切らしながらHさんの精液を拭き終わると、「すごい気持ちよかったー。」「こんなの結婚する前から無かったから10年振りぐらいかも」「もう離婚してもいい。」「みんなこんなの普通に味わってるんだよねー。いいなー。」等、Hさんと妻が談笑していました。

その時私は、妻の足元に潜り込んで話を聞きながら妻のアソコに吸い付きながら自分の粗末な物を扱いていました。
やはり、妻のアソコはいつもと違う味がしました。少し水っぽいような微妙にいつもと違う生臭さというか、「ここに他の人のペニスが入っていたんだ」と思うととても興奮する味でした。

Hさんが「奥さん良くしてあげないとヤバイんじゃないですか?」、妻が「ヤバイよおー。」と笑って私に言って来ました。
妻はこんな小さいんだよと私のペニスを掴んで扱き始めました。
私は妻のアソコ吸い付いたままで悶えていましたが、そんなことは気にもせずHさんに「皮伸ばしたまま握っているとすぐいっちゃうんだよ。」とか、「いっつも女の子用のパンツはいてるんだよ、女児用の!気持ち悪いよねー。」と私の恥ずかしいことを妻は話していました。

妻が話している途中で私は射精してしまったのですが、妻は気が付かず話が一段落した時に気が付いて「あれ、出ちゃってたの?ごめん判んなかった。」と二人に笑われてしまいました。

 Hさんが帰った後、妻がシャワーを浴びようとしたので「シャワー浴びる前にお願い!。」
と、またアソコやHさんの精液の付いたお腹、胸などを舐めさせてもらいました。
妻は全く気持ち良くなる様子も見せず、興奮しながらHさんとのSEXの感想を聞いたり、吸い付く私を見て笑っていました。

 妻に捨てないでねと言ったところ、「ウン。」と言う返事が。
でも、僕と結婚してると気持ち良くなれないよ。と言ったら、
「どうして?他の人とSEXすればいいじゃん。ずっとしても良いんでしょ?」
またしてくれそうです。

「まぐわい」とは目を見合わせて愛情を通わせながら、お互いに身体を接触させ性器でつながること

    
私たちの祖先たちはセックスのことを「まぐわい」、あるいは「お祭り」と呼んでいました。
「まぐわい」とは「目を見合わせて愛情を通わせること」です。
目を見合わせて愛情を通わしながら、お互いに身体を接触させ性器でつながること。
今、私たちが知っているセックスというのは、性器を激しくこすり合う「マスターベーションセックス」。
もっと悪い言葉でいえば「アニマルセックス」です。
では、こんな質問をしてみたいと思います。
   
    
 「セックスを誰から教わりましたか?」

大抵の男性はポルノビデオ(アダルトビデオ)、女性はレディースコミック(?)ではないでしょうか。
ポルノビデオでセックスを覚えた男性は、それと同じことを実践します。
若い男の子(中学生や高校生)が初めてのセックスで彼女の顔に向けて故意に射精するという馬鹿げた行動を取ってしまっている子たちも現にいるそうです。
彼らはそれで“女性が喜ぶ”と本気で思っているといいます…。
(注:顔面シャワーを喜ぶ女性は一人もいません、全てのAV女優は我慢して演技してるのです)
ポルノビデオは、「見せること」「欲情させること」に主体をおいて制作されているものです。
これが「洗脳」による間違いの原因の一つです。
   
   
 セックスは悪いことではありません。
   
その逆で、私たちの祖先が連綿(れんめん)と行ってきた「人の道」を歩むキッカケを与えることができる基本なのです。
セックスを行うことによって祖霊たちが喜び祝福しに来るという部分も大切ですね。
神社などにある「しめ縄」は、「蛇の交尾」から連想されて作られたシンボルだといいます(DNAの塩基配列が「しめ縄」のようなのには不思議)。
日本の神社は「セックス」を大切にしています。
子孫繁栄は、共同体社会(コミュニティ)には最も大切なことです。
    
   
 セックスは悪いことではありません。
   
ですから、神棚のある部屋でも良いのでセックスを行いましょう。
モーテル(ラブホテル)で行うよりも自室の方が善気(エレメンタル)があるでしょうし、神さまはとても喜ぶと思います。
神棚のある部屋は、いい意味で結界がある部屋でもありますし、感謝のエレメンタルがある部屋ですから。でも、行儀良く行ってください。
   
   
 「どんなセックスをしたらいいの?」
   
私は提案者なので、これがベストだということはできませんが、これだけはアドバイスとして言えます。
誰に見られていても恥ずかしくないセックスをしましょう。
祖霊(曾お祖父さん、曾お祖母さん)たちや両親、あなたの子供たちがセックスを見ているんだと想像してみましょう。
おのずと、どんなスタイル(体位)のセックスが善いのか思い浮かぶと思います。
   
そして、もう一つ、激しい摩擦(ピストン運動)でしか射精を行えない男性は一種の「不能」です。
本来は女性の膣内で摩擦もせずに一時間以上勃起を保てるようでなければならないといいます。
女性の頃合いを見て射精をできるような精神的な強さを必要とします。
夢精とは精神的な射精ですから、理想は勃起する精神と夢精のように射精を精神でコントロールできるような方が「精力的に逞しい男」 といえるといいます。
   
   
   
カップル、ご夫婦でお読み下さい。作家の五木寛之さんが推薦している本です。
   
  『愛のヨガ』
    ルドルフ V.アーバン (著)、片桐 ユズル (翻訳)   野草社
   
  『エロスと精気(エネルギー)―性愛術指南』
    ジェイムズ・N. パウエル (著)、浅野 敏夫 (翻訳)  法政大学出版局
   
   
   
 《》  
    

喘ぎながら息子をしっかり握り締めていた女神

実家でピアノを教えているという1つ年上の女の子「Hちゃん」とネット上で知り合った。

何気ない会話を続けていると、Hちゃんは「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。

もちろん俺は二つ返事でOKした。

その後は電話番号を交換し日曜日の昼、駅前でまち合わせという運びになった。

俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。

まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。

とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。

決戦の日曜日がやってきた。

俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。

休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。

待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。

「着いたけど、どこいますか?」

俺は「赤いケータイ持ってて黒の上着です」

と言うと、一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。

やべー、心臓バクバク。

俺「Hさんですか?

」H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」

向こうも少し緊張気味だった。

なんか小犬?みたいでかわいかった。

彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。

「インリンに似てるって言われません?」と聞くと

「あ?、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」
俺(確かにw)ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。

女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。

目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。

その店は日曜が定休日だった・・軽くパニクる俺に、インリンさんは

「あ?、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」

と言ってくれたインリンさんマジ女神w

中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。

しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。

インリンは県外の音大を3月に卒業し実家に帰ってピアノを教えながら就活をしてるらしい。

俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。

店を出て、俺たちは映画館へと向かった。

映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で

「いいなー、私も恋がしたいなー」

なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。

当時の俺は今以上にシャイな男でそのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。

映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、俺はインリンがとても可愛く見えた。

よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。

俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。

ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、近くの居酒屋で談笑して、夜になり、駅の近くの公園のベンチで話した。

30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。

電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと

「あ?、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」

ってニコニコしながら俺に言った。

それからまたしばらく話をして、俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。

11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。

俺は「終電なくなっちゃったね・・」

というと、インリンは寂しげな表情で

「帰りたぁなぃ。。」と言った。

まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。

俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。

俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。

全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。

地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。

インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。

うちのマンションは家賃は相場くらいだが割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。

インリンは、うちのマンションを見上げて

「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」と驚いていた。

汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだとりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。

部屋に入るとインリンはいい部屋だね?とかいいながら、ベッドに倒れこんで、こう言った。

「さき、シャワー浴びてきていいよ」

俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。

いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。

俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。

すると、インリンは・・すやすやと眠りについていた。

俺は、しかたなくインリンの横に寝た。

明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、お尻をさわったりしてた。

気づくと朝になっていた。

しばらくすると、インリンも目を覚ました。

「ん?、おはよっ」と言って微笑む女神。

か、かわええw

「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね?」

女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていたが童貞の俺にしかける勇気は無かった。

女神は俺をじっとみつめていた。

何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。

俺のファーストキスだった。

俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。

どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。

俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。

俺の息子はガチガチだった。

インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。

インリンは「ゴムある?」と聞いてきた。

俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなくヘアゴムのことだと思い「ないよ」と言った。

実際、コンドームも用意してなかったんだが。

インリンがシャワーに入っている間に、俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。

きっとハアハアしてたと思う。

家に帰ってしばらくすると、インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。

俺はインリンを抱き寄せてキスをし、パイオツにむしゃぶりついた。

「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。

「お返しだからね」

そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!

「うおおっ」俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。

正直、少し痛かったけど。

「あたしのもなめて」と言い、インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。

インリンの花壷は鮮紅色で、俺は初めて対峙する秘密の花園に、顔をうずめた。

インリンのアソコは、無臭で少ししょっぱい愛液があふれていた。

「あふぅ、あふぅっ」

と叫びながら、インリンは息子にしゃぶりついていた。

「もう入れて・・」

とインリンが言ったので、俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。

こんなこともあろうかとゴムのつけ方は練習したことがあったので、スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。

俺は挿入を試みた。

が、悲しいかな、うまく入らない。

そんなときも優しいインリンは「入る?」と言いながら、息子を入り口まで誘導してくれた。

俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。

なんだ、これは?温かい。

というのが俺の感想。

「おっっきぃい。。」

と言いながら、恍惚の表情を浮かべた。

AVの要領で腰を振ってみるとインリンはキャンキャン叫びながら枕をつかんでいた。

まるで動物そうペグ犬のように。

「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」

と本気で喘ぐインリンを見て、俺は感動に震えた。

19年間連れ添ってきた相棒がついに力を発揮するときがきたのだと。

「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」

その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ」俺も息が切れそうだ。

「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」

インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。

「あああああっ!」

そういってインリンは果てた。

インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。

それから10分ほど腰を振っていただろうか。

気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、何故か射精には至らない。

俺の体に汗がにじんできた。

インリンもさすがに疲れてきたようで「いきそう?」と聞いてきた。

今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。

結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。

だが、童貞を卒業したという事実だけで俺には十分だった。

インリンは「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」

と言って、キスしてくれた。ええ子だ?。。

その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。

その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、不思議な感じだった。

インリンとはその後一回会ったがそれ以降会うことは無かった。

後に就職が決まったとメールがきた。

その3ヶ月後、人妻ヒルサガーリで今のセフレと出会って、3年半経つ。

今思うとまあいい経験だったかなと思う。

夢にまで見た人妻との性交

多くの男性は一度は人妻に憧れたことがあると思います。というのは僕の偏った思い込みでしょうか。そんな僕は女性に興味が出だした中学時代からすでに人妻との性交を夢に見ていました。

なぜそんなに人妻に興味が出たのかというと近所に住んでいた人妻がとても綺麗で優しくて何と言ってもセクシーで、その人妻を見るたびに僕の性欲は駆り立てられいつしか人妻との性交に憧れを持つようになりました。

その人妻は家庭ではいい嫁を演じながら、旦那のいない昼間には知らない男とセックスをしているんじゃないかとか授業中に勝手に想像して股間を膨らませていたものです。

それからというもの観るAVはすべて人妻系だし、街で子供を連れている人妻なんかを見ると興奮していました。

いつかは僕も人妻と・・なんて思っていても人妻とセックスなんてそう簡単にあるものではありません。僕も人妻に恋い焦がれ気づけば童貞のまま20を迎えました。

ある日僕に転機が訪れました。

僕はコンビニでバイトをしているんですけどそんなに都会でもないし夜中になるとほとんどお客さんが来なくなります。

そんなときいつものようにレジで人妻のことを考えながら暇をつぶしていたら1人の女性が来店しました。

女性が1人で来店することなんかよくあるんですけど、それは確実に人妻だと分かりました。なぜ分かったかというと僕の人妻を思う気持ちが深すぎて身に着けた特殊能力のおかげです。

つまりなんとなくです。

人妻と思うと興奮します。もうこればかりは仕方ありません。人妻とレジで話せると思うと股間が反応します。

そしてなぜかもじもじしながら人妻がレジへ。何か盗んだんだろうかと思いましたがすぐにその理由が分かりました。

人妻はコンドームを買おうとしていたのです。その瞬間僕は人妻にお辞儀をしました。人妻はそのお辞儀に不思議そうな顔をしていました。

お辞儀というより実はその時股間が破裂しそうで勝手に前かがみになっただけです。

身長が高い僕はレジから膨らみが分かってしまいます。なのでこうして隠そうとしたんです。

でも人妻は僕の股間の異変に気付いた様子。

人妻は僕が自分のことを想像して勃起したとすぐにわかったんでしょう。さっきまでもじもじしていたのに急に態度が大きくなりました。

人妻「店員さん、接客の時はまっすぐ立たないといけないわよ」

僕「す、すみません。今はこれが限界で・・」

人妻「どうして?」

そういうとレジに手を付いて上目遣いで僕を見上げてきました。そのときゆるいTシャツからその豊満な谷間が見えました。というより見せてきたんだと思います。

僕は余計に前かがみになります。

僕「今は勘弁してください」

人妻「いいから立ってみなさい」

僕「は。はい・・」

僕はもうどうにでもなれと直立しました。

人妻「あなた・・何・・その膨らみは」

僕はあそこのサイズだけには自信がありました。おそらく人妻もズボンからでもわかるそのサイズ感に驚いた様子でした。

僕「すみません、人妻をみるとこうなるんです」

人妻「なんで私が人妻だとわかったのよ」

僕「昔から人妻と関係を持つのが夢で人妻のことばかり考えていたらなんとなく人妻ということがわかるんです」

人妻「面白くない冗談ね」

確かに真顔でこんなこといきなり言われても笑えないと思います。

人妻「あなた童貞でしょ」

僕「なんでわかるんですか」

人妻「童貞ばかり食べているからわかるのよ。これからも人妻マメックスで知り合った童貞を食べに行くところだから」

僕「そ、そうなんですね」

人妻「でもなんだかあなたのことが気になったわ。私が初めての女になってあげようか?」

僕「す、すみません!」

人妻「何で謝るのよ。嫌なの?」

僕「いえ、人妻にそんなこと言われるだけで逝ってしまいました」

僕はあまりの興奮で逝ってしまったのです。スウェットパンツがにじんできます。

人妻「これだから童貞はやめられないわ。ちょっときなさい」

僕「は、はい」

人妻はコンビニのトイレに僕を連れ込み精子まみれのアソコをべろんべろん舐めまわします。僕は初めてのフェラの快感と人妻が膝をついて僕のアソコを舐めているという現実にまたすぐに逝ってしまいました。

いつまでも止まらない射精に人妻の口から精子が漏れてきます。ようやく出尽くした精子をエロい顔をして飲み込みました。

人妻「こんなに飲んだの初めて。でもまだ元気だね」

そう言うとこんどは自分のスカートをまくり上げ壁に手を付きお尻を突き出し僕のアソコを人妻のアソコに誘導します。

そしてそのまま挿入。何とも言えない感覚。僕はとうとう人妻との夢の成功を成し遂げたのです。

2回も逝っているので気持ちいいのですが長持ちします。ぎこちない動きで激しく打ち付けていると人妻は

人妻「動きが悪いけどアソコが大きいから凄く気持ちがいいわ」

と満足している様子。僕は一心不乱に腰を振りました。気付けば人妻は何度も痙攣をしていた。後で聞くと3回ほど逝ったらしい。

僕もあまりの気持ちよさに人妻の中で逝ってしまいました。せっかく買ったコンドームを人妻は使うことはなかったです。

そして人妻はそれ以来、性欲が溜まったらコンビニに来て僕のアソコに満足して帰っていきます。


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