萌え体験談

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AV

この世で一番最低な行為・・・それはお掃除フェラ

僕には彼女がいます。

僕は結婚を前提に付き合っているので、すごく大事にしています。
記念日のプレゼントも欠かしませんし、家事まがいの事もさせずに優しくしています。
彼女が苦労したり、辛かったり、疲れたりしてるし姿をしてるのが見るのがいやです。
甘いと言われると思いますが、彼女のために出来ることがあれば僕がどんなに疲れていてもやります。
それはエッチの時でもそうです。
彼女がしたくないことは絶対にしません。
最近ではフェラすらもアゴが疲れるということでしてくれません。
体位も彼女がなるべく動かない体位で気を使っています。
それでも一緒にいると楽しいので、これからもずっと大事にしていきたいと思っています。

でも一つ許せない事があります。
それは元彼の事です。
僕の前に5人彼氏がいたのは知っています。
そのうちの1人とのハメ撮りを発見してしまいました。
発見したというか見つけ出しただけですが・・・

彼女のパソコンの中を見れるチャンスがあったので色々と見ていました。
その時は時間がなかったので、動画の拡張子だけを検索して、USBにコピーして家で見ました。
最初は彼女がどんなアダルト動画を見てるのか気になって、それを探すつもりでした。

ところが同じ男の名前の動画データがいくつかありました。
お気に入りの男優でもいるのかと思ったら・・・それは元彼とのハメ撮りでした・・・
そこには見たこともない彼女の甘える姿が写っていました。
どちらかというと僕は彼女に尻に敷かれています。
いつも強気で、彼女のペースに合わせるのが普通で、彼女との共通の友達に対しても同じ態度だったので、そういうもんだと思っていました。

ところが、その元彼の前では、
「えー、カメラやだよー、恥ずかしいよー」
「いいだろーが、俺のオナニー用だろ?じゃあエロビ借りてもいいの?」
「えー、それはやだけど・・・絶対人に見せない?」
「見せねーよ、早く脱げよ」
「うー、恥ずかしいよー」
と子供扱いというか元彼の言うことをよく聞いていました。

そしてさっさと裸になると、元彼にじっくり各部をアップで撮影されていました。
「マ○コ広げろよ」
「恥ずかしいよー」
「いいから早く」
「うー」
「あーあ、もう濡れてんじゃねーかよ」
「言わないでよー、分かってるもん、いやぁ」
「クリ皮剥けよ、そーそー」
「もう超恥ずかしいよー」
「うわぁ、もうクリ勃起してんじゃん、スケベだなー」
彼女のアソコは見たこともないぐらい濡れていました。
すでに中からドロっとした濃厚な液体が溢れ出てきていました。
というか僕はこんなに明るいところで見たこともありませんでした。

そして元彼は適当な感じでクリをいじくると、
「あっ、ダメ、あんっ、あ、もう、ダメ、何かもうイキそう、ああ、あん、ダメ、イク、イっちゃう、はぁっ、はぁあ、うっ、あぁ、ああ」
と数秒ほどで簡単にイッてしまいました・・・
僕は彼女のイってる姿をこの時初めて見ました・・・

その後も元彼は動きをやめることなく、クリを刺激してると、
「ああん、だめぇえ、もうだめぇ、ああ、ああん、またダメ、イク、イクよ、ねぇ、イクのぉ、またイクのぉお、あっ、はぁ、はぁ、ぐっ、はぁ」
とすぐに連続でイッてしまいました。
こんな事はAVの世界だけだと思っていました・・・
それから彼女は4回連続でイカされると、ぐったりしてアソコは泡立った液体でぐちゃぐちゃになっていました。

そして今度は元彼が立ち上がって、上から彼女を見下ろしています。
彼女は寝てる状態から起き上がって、顔を元彼の股間に近づけます。
元彼はパンツ一枚で、すでに勃起していました。
彼女は元彼に言われたわけではないのに自分からパンツを脱がせました。

この時、あまりにもアソコがでかすぎて、パンツをかなり引っ張らないと脱がせられなかったみたいで、パンツのゴムが「ビチッ」と切れそうになっていました。
元彼のアソコは20センチは軽く超えてそうな巨大なものでした。
そして太さがすごかったです・・・
まさに海外AVの黒人なみでした・・・

彼女は
「あっ、やっぱおっき・・・」
と自然に出てしまった感じでつぶやきました・・・

「彼氏とどっちがデカい?」
「えー全然こっちだよー、彼氏の半分ぐらいだよー」
僕はびっくりしました、彼氏?でもこのビデオがいつ撮られたのか分かりません。
ひょっとしたら昔に彼氏を乗り換えるタイミングがこの時だったかもしれません。
とにかく今現在の話ではない事を確認するために色々細かく見ましたが、判断が出来ませんでした。

「お前デカイの好きだろ?」
「んー、スキかも、ってゆーか○○君が好きなの!変態みたいに言わないでよー、あはは」
「んっ、ジュポッ、ジュポッ、ジュルウウウウ」
彼女は話ながら自然にアソコにしゃぶりつきました・・・
もうそれは当然の事のように、とゆーか自分がしゃぶりたい感じに見えました・・・

僕は彼女にフェラしてもらったのは数えるほどしかありませんでした。
しかも数十秒の短いやつです・・・
このビデオの彼女は嬉しそうに玉をなめたり、勝手に裏筋をなめたり、そして口に含んだり、5分以上はやっています。
僕なら5分以内で前戯から射精まで全部終わってしまいます・・・

そして元彼は「もう入れるぞ」と言うと、カメラを持ったままベッドに寝たようです。
彼女が上にまたがって入れようとすると「逆だ、ケツ向けろ」と言われていました。
彼女は「えー何でー」といいながらも元彼のお腹の上でぎこちなくクルッと回っていました。
そして彼女はカメラに肛門を丸出しにしながら、ゆっくりと極太のペニスを入れていきました。
二人は当たり前のように生で入れていました。
僕は彼女と生でしたのは、付き合い始めた頃にゴムが無かったときに1度だけ特別にしたのが最後でした。

彼女の声は遠くなりましたが「ああ、おっきいよー、あ、ダメ、すごい」という声が聞こえました。
そして彼女が自分から腰をふって、たぶん20回ぐらい動かしただけで「いっくぅー」と急に叫んでイッてしまいました。
カメラはずっと彼女の肛門を撮っていました。
うんちが出そうなほどヒクヒクと動いていました。

そして元彼が「早く俺をイカせろよ」と言うと彼女は「はぁはぁ、ごめんね」と一生懸命起き上がって、また腰をふりはじめました。
でもまた20回ぐらい腰をふると「またいっくぅう」と叫んでイッてしまいました。
彼女はイッてしまうとガクガクして動けないようで、元彼にお尻を何回も叩かれていました。
元彼は三三七拍子のリズムで「は・や・く・は・や・く・ま・ん・こ・を・つ・か・え」といって、合わせるように彼女のお尻を叩いていました。
今思いついたとは思えなかったので、毎回やってるように思えました。
彼女はそれに対してリアクションはなくて、真っ赤になったお尻だけが見えていました。
そしてすぐにプルプル震えながら腰を動かしました。
「あ、ああん、気持ちいいよぉ、またぁ、あ、あ、すぐイキそぉ、あ、ああ、おっきいよぉ、ねぇ、顔みてイキたい、ねぇ」
「うぜーこといってんなよ、俺これ見ながらイクから」
そう言うと元彼は週間の漫画雑誌を手にとってカメラに見せます。
表紙は山○梓でした。
はっきりいつ発売のかは分かりませんでした。
山○梓もかなり長いことグラビアをやってるので、僕はそこまで好きではないのでいつの時代かわかりません。

元彼はグラビアを見ながら
「あーこいつとヤリてー、あずさー、いいマ○コしてんなー、あーいいぞー」
と彼女に腰を振らせてバーチャルセックスを楽しんでいます。
「ちょっと、やだぁ、あ、ああん、そんなの見ないでぇ、あ、あ、あたしでイッてよぉ、あ、あ」
「うるせーよ、こっち向くな、早く動けよ」
「やぁ、あ、あん、ひどい、あ、ああ、あ、やぁ、それしまってぇ」
「あー、あずさー、イキそうだー、出るぞ、あずさでイクぞ」
「いやぁ、ダメぇ、お願い、あたしでイッてぇ、中に出していいからぁ、ねぇお願い、あたしでイッてぇ」
「あー、出る、あずさぁーイクぞぉーあー出る、あー、出る、あー、あー」
「ああん、はぁ、うん、すっごい出てるぅ、すごいよー、熱いのわかるぅー」
結局元彼はグラビアアイドルの名前を叫びながらイッてしまい、当たり前のように中出しをしていました。
彼女も何の躊躇もありませんでした・・・
もし僕が同じことをしたら・・・ボコボコにされるのは目に見えています。

そして元彼は自分から動くことなくエッチを終わらせました。
でも彼女は何回もイッていました。
そして彼女が腰を上げて、アソコからゆっくり巨大なペニスが引き抜かれると、ぽっかり空いたアソコの穴から「ブリュッ」と音を立てて精子がいっぱい出てきました。
それが寝てる元彼のお腹に落ちると
「きたねーな、掃除しろよ」
「あーん、ごめんなさいー」
と彼女はまた当たり前のように精子を口で吸い取りはじめました。
そして全部舐めとると、普通に飲み込んでいました。
彼女はカメラを見ながら、「こっちも?」とペニスを指さすと「あたりめーだろ」と言われて「だよね!」と言いながら汚れたペニスを躊躇なくしゃぶっていました。
元彼は「お前が汚したんだからちゃんと掃除しろよ」と言うと、彼女はカメラを見ながら何回もうなずいていました。
そしてしゃぶっては飲み込み、しゃぶっては飲み込みを繰り返して、真っ白だったペニスはミルミル綺麗になりました。

僕はこれが昔の話だとしても、お掃除フェラだけは許せませんでした・・・
僕の性格的なものでしょうか?
中出しとかは普通のセックスでの流れで、本来動物は中出しが当たり前です。
でも掃除をさせるのは違います・・・
あんな汚いものを、清潔なものしか入れてはいけないところに入れて・・・
しかもその、清潔にしなければいけない部分で汚いものを掃除するって発想が許せません・・・
そんな事を喜んで当たり前のようにする彼女もどうかしてます。

中学生ぐらいの時は、女性の唇なんて神聖なものでしかありませんでした。
キスするのだって、一生懸命歯を磨いて、ガムを噛んでしていました。
そんな大事な女性のくちびるに、舌に、汚れたものを掃除をさせるなんて・・・
なんで彼女はあんなに嬉しそうに、媚びへつらうように、そんなことを・・・

その他にもビデオはありましたが、必ず元彼は
「ほらほら、掃除しろ」
「早く綺麗にしろ」
「掃除するまでがセックスだ」
とかムカツク事ばかり言ってました。

なのに彼女は嬉しそうにネットリと掃除をしています。
僕ならこんな酷いことさせないのに・・・
それとも本当に嬉しいのでしょうか?

30歳超えていまだ童貞

俺の初体験も語らせてくれ。

30歳超えていまだ童貞だった俺はさすがに焦っていた。
ちんこの起ちがにぶくなっていることも焦る要因だった。
オナホもいろいろ試した。とにかくもう慢性的なオナニーでは、
気持よくても心が満足しなかった。

このままでは、いずれ犯罪を犯してしまうかもしれない・・・
気が狂いそうだった。普通に働いているので、お金が無いわけじゃない。
だけど、そういう店に行く勇気がなかった。

だけど、ついに意を決してソープに行くことに決めた。
電話予約なんて怖くてできなかったが、飛び込みでもう誰でもいいから
俺の童貞奪ってくれェー! って気持ちが強い。今度の土日のどっちかに必ず行く
俺はそう思ってとりあえず就寝した

だけど、寝れなかった。どうにか寝ようとするが緊張のあまり眠れなかった。
お酒は起ちが悪くなるという知識はあったが、とりあえず呑んで、むりやり寝た。
が、それでも朝6時に目が覚めた。

うーん、でも冷静に考えたらソープって早朝からやっている店多いよね。
と、思い直して家を出る。お酒の力も残っていたので
ちょっと気が大きくなってた。

吉原に行きたかったけど、よくわかんなかったので
とりあえず新宿に到着。新宿って言えば歌舞伎町ってイメージ。
とりあえずソープのある場所まで歩くことに。
しかしさすが歌舞伎町。早朝だというのに客引きが居る。
一人目は無視した。そしてとりあえずこの店に入ろうと思っていたソープが見えてきた。

しかし、ここで事態は急変した。

二人目の客引きだ! 断ろうとした。
しかし、セックスできるよ兄ちゃんという言葉を聞き、
半信半疑ながらも、それも悪くないと思ってしまった。

悪質な客引きが多いと言われる新宿だけど、お酒の力が判断力を鈍らせた。
もういいや、このおっちゃんに付いて行こう。

とりあえず何もわからないままおっちゃんと二人で歌舞伎町を歩く。
奥さんは心配しないかい? と聞かれたときは、童貞なのにそんなもんいねーよ! と
心のなかで毒づいた。色々とシステムらしきものを聞きながらレンタルルームへ。
そこで、どんな子がいい? と聞かれたが、正直もうなんでもよかった。
どうせなら会話がスムーズに行けるといいと思い、おしゃべりで明るくて面白い子がいい
と、今思えば変すぎる注文をする。さすがの客引きのおっちゃんもちょっと焦りだす。

それでも客引きのおっちゃんもちゃんとその注文に応じてくれた。
が、申し訳なさそうに すっごい若い子だけど大丈夫?
と、聞いてくる。俺も30歳のオッサンなので、熟女のほうがいいのでは?
と、勝手に判断されたらしいが、超ウェルカムですよ! と心の中で思いながら
いや、全然かまわんよと、余裕をかますフリをする。
レンタルルームの中でお金を払って待つことに。
そこにあられたのは・・・

すっごいぴちぴちで若々しいギャルが登場。
すごく明るくて、外見も中ぐらいなので、当たりといえば当たりだろう。
さっそくシャワーを一緒に浴びる。股間を洗ってもらった時点ですでに半起ち。

その後フェラをしてもらう。って、生フェラですか! おおぅ、童貞で生フェラって
ちょっといきなりハードル高くないですか?と思いつつも堪能。

そして、攻守交替、舐めてねと言われて初クンニ。
禄い匂いはなかった、味は今思うと軽い味わい。臭マンではなかったので
ホッとしつつ、どうやって攻めたらいいんだ?と思いながらAVのプレイをマイルドにしたような感じで
攻めて見る。女の子の息遣いが変わってきた、とりあえずむしゃぶりついてみる。
単調な攻めかなと不安になったので手でクリとかもいじってみる。

意外とどうにかなるもんだ。いい感じで濡れてきて
そろそろいいよと言われる。しかし、童貞ということを伝えれなかった。
というか、言える雰囲気でもなかったので、セックスは下手くそだからと
ひどい前置きをした上でゴムを探す。
が、またまた衝撃のひとことが。

『生でいいよ』

ええええ、生!? 明らかに狼狽する俺。
女の子は勘違いして、『病気はないよ、検査もマメに受けているから大丈夫』
と、言うが、そうじゃない! 俺は童貞・・・

ハラを括った。最悪エイズでもいいよ、ヤッて死ねるんなら本望じゃ!
と、初めてなのに生挿入。おおおぅ、ぬくい・・・ 気持ちいい・・・
とりあえず腰を動かす、が動かしているうちに疲れてくる。
そりゃそうだ、童貞だもの。疲れてきたので、ごめん、体位変えていい?
と、聞くと『騎乗位以外なら』とのお言葉。

俺、楽できないじゃないか(泣)

しかたがないのでバックで突いてみる。が、これも疲れるね・・・
しかも、していて思った。俺遅漏かもしれない。
オナホとかで慣れすぎているので、生まんことはいえ、快感が薄い・・・
そして疲れもピークになり、中折れ orz

お酒飲んでいたのを女の子に言っていたので、
起ちが悪くなるのもしょうがないよね、と一定の理解をしてくれる。

わ、悪いけどもういっかいフェラして、と
申し訳ないながらも、図々しいお願いをする。
文句も言わずフェラしてくれたこの子はいい子だなぁと思いつつ復活。

そして、もう高速で腰を動かさないと、何時まで経ってもイけないぞと
思い、腰を一心不乱に振りまくる。途中で急に膣がすさまじくきゅぅーと締まった。
女の子がイッたらしい。が、その時の俺にはそのこともわからず、
それでも腰の動きをやめない。

またまた体位を変えてバックで突きまくる。そろそろイきそうだ。

さすがに中はマズイよね? と聞いて、それはさすがにとのことだったので、
大量のザーメンを、尻の上にぶちまける。

ようやく戦いは終わった。シャワーを浴びて、残り時間は約10分。
ピローとは程遠いが、ゆるい会話をする。

肌がすべすべだねと言ったら10代とのこと。若いにもほどがあるだろ!
自分からは込み入った話はしないようにしようと思ってたけど、
なんと家はなく、漫喫で生活しているとのこと。

もしかして家出少・・ 10代っていうけどまさか・・・
これ以上は知らない、わからない。俺は深入りせんぞ!
そして時間となってレンタルルームを出て、その子と別れたのでした。

その後、度胸がついたので、いろいろな風俗を堪能しましたが、
客引きの割には平均的なお値段でした。ボッタクリではなかったのでほっとした。
が、裏風俗じゃないか、コレ! って思いました。

-完-

E姉3

先輩からアナル開発を命令されてる。
俺のじゃなく彼女のだ。
呼び出されたのでこれから行ってくる。
今日中にアナルセックスまで辿り付きたいらしい。
昨日別スレで質問したらいい答えをいただいた。
あまり責められたくないので、トークと手技でごまかしながら過ごす予定。
お互いにプレイをリクエストし合う約束なので、こちらからはパイパンをやめてお手入れ自然なヘアをお願いしている。
それにしても命令口調で指示されるプレイは馴染めない…
需要あれば夜にでも報告します。

行ってきました。
今回、スカ入ってるけどかまいませんか?
そっち系に興味ない俺にはまだ高すぎるハードルを無理矢理越えさせられました。

とりあえずスカでてこ内部分まで。

今回のテーマはアナル開発と言われていたので一応の学習をして臨んだ。
途中省略します。
ホテルに入るとキスもせず脱がせ合いました。(前回もしていない)
二人とも全裸になると先輩は仰向けで思い切り開脚して
「ほら、よろしくな」とタバコに火をつけました。
照明を落とそうと言うと「暗いと見えねぇだろ」と一蹴。
明るくてよく見える前回は無毛だったその場所には、申し訳程度の毛がごくごく狭い範囲で伸びかけていた。どうして先日はパイパンだったのかを聞いた。
先輩「あ?身だしなみだよ。無い方がきれいだろ?」
俺「え、あ、はい…でも自然に伸びているのも、見た人しか知ることのできないそのヒトの身体を知るって意味で、イイと思うんですけど」
先輩「そっか?じゃぁこれから手入れはしねぇようにするよ。」意外と素直な返事。
話を聞くと、発毛が遅く、もともとかなりの薄毛で範囲も狭くて自分的にカッコ悪い生え方だそうで、高校生になって生えてきて以来ずっと剃り続けていたと言う。

続き
なにはともあれ、先輩の股に顔を埋めた。が、舌が届かない。
俺「先輩、その体制だと舌が届かないんですけど…」
先輩「おぉ、とりあえずクリ頼むよ。すぐ濡れるからな。気持ちよくさせてくれよ。」AV観ながら勝手なことを言う。
俺「はい…でも、いつもながら先輩って勝手すぎません?」
先輩「だまって舐めろよっ!お前にもあとでいい思いさせてやるからよ。」
俺は先輩がタバコを吸いコーヒーを飲んでいる股間に顔をつけてひたすら口と舌を動かした。
数分舐めていると膣に指を入れるように指示された。時間をかけて入り口あたりを優しく愛撫し、ゆっくりと指を挿入。先日のことから潮噴きを予想して、その辺りを強く刺激するとしばらくして予想通りの結果となった。
そのまま口と舌は休めずに動かしているとあっけなくイってしまった。
休む間もなく腰の下に枕を入れてアナル舐めに変更。皺の部分をていねいに1本ずつ舌を差し込むように舐めた。

先輩「う???ん、なんか変な感じだな…これは気持ちいいな、最初から気持ちいいなんてヤバいかな…」独り言のような話しかけるような感じで言葉を発していた。
変な答え方をして怒鳴られるのも面倒なので聞き流した。
アナルも舐め続けるとだんだんと柔らかくなっていくことを初めて知った。
俺「舌入れてもいいですか?」
先輩「…うん………お!?おうっ、いいぞっ」
どうやら本気で気持ちよかったらしい。女の部分を隠すような返事のしかただった。
最初はゆっくりとアナルに舌を入れてみた。そしてだんだん奥の方に舌をねじ込ませたり抜いて周りをなめたりと、思いつくだけの動きをした。

俺「これって気持ちいいですか?」
先輩「おう、けっこうくるぞ」
俺「声出したりとか、もっと、どこをどうしろとか言わないんですか?」
先輩「なんだかよ、普段口が悪いからこんな時ばっか女になるのもどうかなって思ってさ…それにどうしろなんて言わなくても十分気持ちいいぞ」
俺「声出しましょうよ。我慢はよくないっす」
先輩「ん?、じゃ今日のことは忘れろよ。少しだけ残ってる女の部分を出すからよ。恥ずかしいけど恥ずかしくないよな?」
俺「わけわかんないです。でも先輩の声が聞きたい」
先輩は何も答えずに俺に未開封のローションを渡した。
先輩「使い方は任せる」
俺「了解です。痛かったら言って下さい」
先輩「なんか頼もしいな。男らしいぞ」
俺「今更ですけど、俺、アナル系ってしたこと無いんです…一応学習してきましたけど」
先輩「だから任せるって。あたしもアナルバージンなんだよ。難しいことはわかんねぇ、気持ち良けりゃそれでいい。」
俺は「任せる」と言われて自分のペースに巻き込もうとした。

「じゃ、先ずは四つん這いになって下さい。胸はベッドにつけてお尻だけ高く上げて下さい」と始めた。
アナルからクリトリスまで多めにローションをつけて全体を手のひらでなで回した。そしてゆっくり中指をアナルに入れた。
俺「痛くないですか」
先輩「いや、全然。むしろ気持ちいいぞ。その指ゆっくりピストンしてみろよ。
言われた通りにピストンしてみた。先輩の口からう??んという声がもれてきた。

ここから先、スカトロ系が入りますのでとりあえずココまでにします。

チンコがちがち、生殺しです
続きよろしく

おぉ、みなさま支援thx
でわ続けます。

先輩「ごめん、ちょっと出そう…」
俺「何が出そうですか?」
先輩「ん…それは恥ずかしくて言えない…」
俺「先輩でも恥ずかしいってコトあるんですねw」
先輩「怒るぞ…     でも気持ちいい…」
俺は黙って指を2本入れた。当然気付かれたわけだが。
指2本のピストンを続けているといつしか「ハッハッ…」と声が変わった。
しばらくすると先輩からお願いがあると言われた。俺自身、初めてのアナルプレイに興奮していて「いいですよ、何でも言って下さい」と何も考えずに言ってしまった。
指アナルを中断するように言われ、それに従った。
先輩「お前上手いな。全っ然痛くねぇ。じゃ、行くか」
俺「え?どこに行くですか?」
先輩「風呂」

二人でメゾネット式で階下にある風呂に向かった。途中なぜか先輩は手をつないできた。意外なアクションに驚き思わず顔を見た。こっちを見ている顔は今まで見たことのない女性らしい可愛い笑顔だった。もとが美人なのでよけいにいい女に見えた。
間近でみても奇麗だななんて思っていると少しだけ唇の触れるキスが来た。先輩とは初めてのキスだった。
先輩は手を離すと小走りで浴室に向かった。キスは一瞬の天国だった。
後から浴室に入るとマットの上にうつ伏せに寝るように言われた。俺にとって衝撃的なものを目にすることになった。
先輩「よし、そこで伏せてろ。絶対目ぇ逸らすなよ」
俺「はい。で、何をすればいいですか?」
先輩「あたしは変態だって言ったの覚えてるよな?それもかなりの」
俺「はい。忘れてないっす」
先輩「よし、男らしいぞ。覚悟したな」
俺「???」

先輩は俺の目の前にしゃがみこんだ。至近距離で見る美人女性の陰部。それだけで興奮していたその次の瞬間…
大便をしやがった…
俺の頭は先輩の手で抑えられ、瞬時に動くことはできなかった。距離的には30cm程あったのでかかることはなかった。排泄する瞬間、先輩は「ああぁぁぁ???」と力の抜ける、それでいてなんともいやらしい声を出していた。
その後先輩は自分の尻も拭かず、俺にシャワーを浴びさせて先にベッドに戻るように指示した。しばらくして先輩はベッドに戻ってきた。浴室からの音からして自分で処理していたようだ。

俺は何も話す言葉が見つからず無言だった。
先輩「おい、K、アレ見るの初めてか?」
今まで仕事でも飲みでも「お前」だったのが初めて名前で呼ばれた。
俺「当たり前です」
先輩「どうだ?興奮したか?
俺「いえ…」
先輩「そっか…まだまだこれからだな…」
俺「???これからも何も、そっち系は無理です!」
先輩「いや、調教次第。お前じゃない、あたしの手腕にかかってる」
俺「いや、ホント無理っす」
先輩「ここで押し問答してもな…さて、今日のお題のアナルセックスでも始めるか」
あんな姿を見せておきながら何事も無かったかのようにアナル開発を続けようとする先輩に意見する気にならなかった。
その後、キレイにキレイに洗われたアナルをローションを使って再度ほぐしながら正上位でのアナル挿入を試みた。不思議なことにさっき見たばかりの排便シーンは頭から無くなっていた

挿入前に正上位かバックかを選んでもらった。恥ずかしそうに「前から…」と答えた。理由を聞くと
先輩「変だよね、自分から振った話だけどさ、ちょっと怖いんだよ」
なぜか女の子みたいな口調。あえて突っ込まなかった。
アナルいじりは合計2時間程だったが思っていたより挿入は大変ではなかった。入れる時、カリの部分が通過するまでは痛かったと言う。
根元まで挿入した後、痛みが治まるまでということでしばらくじっとしていた。
その間、先輩は(内容は下品だが)恋人風な口調でのトークをしてきた。
自称変態ではあるが、キスもセックスも俺が2人目で、さっきのキスは精一杯がんばったという。これがホントならかなり嬉しい。
女らしくできなく、何をしても、どんな時も下品になってしまう自分が嫌いなこと。自分の性癖も受け入れることのできる人は少ないと知っていても、もう抑えられないところまで来ていたこと、先日のカミングアウトですごく気が楽になったこと。
悩み事を打ち明けるような話し方に少し心が動いた。
アナルの痛みがおさまり、少し動かすと先輩の口からエロいこえがもれる。

先輩「あのさ…もっと強くしていいよ…もう痛くないから……気持ちいいの」普通の女性の話し方だ。
俺「はい、では好きにさせてもらいます」
先輩「うん…うん…」「ねぇ…声だしていい?…笑わ…ない?」
俺「なんか女の子っぽい先輩っていいですね」
先輩は少しずつ声を出してきた。すげぇ可愛かった。これでアナルセックスじゃなければ、変態性癖じゃなければ…と思った。
しかしそんな時間は長く続かなかった。情けなくも、俺がもたずにイってしまった。
そして今日のプレイはここで終了。シャワーを浴び直して一服タイム。
先輩「あのさ…今日のあたし、やっぱり変態だよね……」
もうすでにかなりアブノーマルなことをさせる女だとわかっていても、その容姿とその時の言葉遣いはどうしようもないくらいに可愛かった。

俺「はい、すごいアブノーマルでした。先輩には初めて体験をいろいろさせていただいて感謝してます(棒読みで)」
先輩「おまえさ、あたしが真剣に話してんのに何だよその態度っ!」
俺「俺、変態にはついていけないです。でも先輩にはついていきます。どちらかが会社辞めるまではw」
先輩「何が言いたいんだよっ!」
俺「仕事中の先輩、飲んでる先輩、プレイ中の先輩、どれも一人の人だから。家族にはならないけど、深?い濃?い付き合いのある友だちならなれます」
先輩「あたしの変態は受け入れられないってのかよ」
俺「はい。でもお供しますよw」
先輩「調教しがいがあるって判断でいいんだな?」
こんな感じでピロートークを済ませた。
恥ずかしがりながら女になっている先輩に惚れそうになったのでいつもの調子に戻るように話をそらしてしまいました。

喋らなければホントいい女なので、普段の下品さが無くなり女性らしい態度で接してこられるとこっちが照れる。
相手がそれなりの容姿であれば、ある程度の変態プレイに付き合うのはいいけど自分から求めることはできそうもない。年末以来、そういう考えになった。やっぱり美人はいいな。
前回、今回と心構えがないままのプレイだったのでそのうち先輩の性的嗜好というか、具体的にどんなコトをしたいのかを飲みながらでも聞いてみようと思う。
別れ際に言われた次回のテーマはアナルセックス+膣にはバイブだそうだ。そして目の前での排便は遠慮したいと言ったら髪をつかんで引っ張られ耳もとで
「K、あんまり怒らせるなよ。言うこと聞いてりゃいいんだよ。あたしは無理は言ってないはずだぞ?」
すっかりといつもの先輩に戻っていました。
以上、今日(昨日)の報告を終わります。

ツンどころの騒ぎじゃないなw
お疲れさま。次回も楽しみにしてるよ。

篠田麻里子と混浴

大学2年の夏、ふと一人旅でもしてみようと思い、電車を乗り継いで山奥の温泉まで行った。
結構な山奥だったので、客も少なく、自分以外には2.3組が宿泊してるだけのようだった。
部屋に荷物を置き、早速温泉に行ってみると、のれんに混浴の文字があった。
混浴と聞くとどうしても女性との出会い…みたいなものを期待してしまうが、この宿泊客の少なさだ、
ぬか喜びに終わるだろうと思い露天風呂へ向かった。
事実、そこには見事に自分しかおらず、ゆっくりと温泉を楽しむ事になった。
夜になり、食事を終え、また風呂にでも入ろうかと思いまた例の混浴に向かった。
またどうせ一人だろう…と思い温泉の引き戸を開けようとした時、中でかすかに音が聴こえた。
誰かいるのか?と思いそっと引き戸を開けて中を覗いてみると、そこには温泉に入る女性の姿が見えた。
後ろ姿だけで顔は見えないが、綺麗な背中で中々の美人そうだった。
俺はそっと引き戸を開け温泉に入ると、女性に気づかれないように離れた所で静かに湯に浸かり始めた。
それ程広い温泉では無いが、幸い女性は隅に座ってくれている。
俺は距離を保ちつつ女性を観察することにした。
女性は身体にタオルを巻く事もなく、一糸纏わぬ姿で外の風景を眺めていた。
思わず女性の胸を見てみると、とても綺麗な形をしており、大きさも中々だった。
女性の顔を見てみると、思った通りかなりの美人、しかも好みのタイプだ。
でもこの顔…どっかで見たような…
記憶を掘り起こしてみると思い出した、AKB48の篠田麻里子だ。
しかし流行のトップアイドルがこんな山奥に来るのか?
それともお忍びというヤツなのだろうか…
そんなことを思いながら女性を見ていると、女性の顔がこちらを向いた。
女性が俺の存在に気づくと、驚いた表情を見せた。
俺は先ほどまでのスケベ心を隠す様に、顔を伏せて女性に背を向けた。
やばい、混浴とは言え叫ばれたりしたらどうしよう等と考えていると、驚くことに女性がこちらに近づいてきた。
女性が俺の後ろまで来ると、「どこから来たんですか?」と想像していたより遥かに普通の質問をして来た。
俺は「東京からですけど…」と返事をしながら振り向き女性の顔を見た。
先ほどまでは半信半疑だったが、間違いない、この女性は篠田麻里子だ。
「私も東京なんですよ?」と気さくに話す篠田さん
芸能人って自分から一般人に話しかけないもんだと思ってたが…
それとも自分が篠田麻里子だと気づかれてないと思っているのか?
でもこんな機会一生に一度あるかないかだ、このまま話してみよう。
「そうなんですか?。大学が休みなもんで、一人旅でもと思って…」
「へ?大学生なんだ、何年生?」
そんな会話を続ける内に、ついに確信?に迫ることとなった。
「社会人の方ですか?」
「うーん…まぁそうだね」
「どんなお仕事されてるんですか?」
「うーんとね…変わった仕事かな」
はぐかすように笑う篠田さん、流石に気づかれたと思ったようだ。
「あの…もしかしてAKBの…」
「…まぁ、一応ね」
そういうと篠田さんは少しはにかんだ。
「あぁやっぱり…どうりで綺麗だと思いました」
「もうお世辞言って?」
目の前に裸の篠田麻里子がいる。
この事を思っただけで俺のチンコは急激に勃起していた。
篠田さんにバレたらヤバイ…俺は手で湯の中のチンコを隠した、がそれが逆効果だった。
「何恥ずかしいの?」
そういうと篠田さんは俺の手元を見た。
「えーと…まさかこういうことになると思わなかったので…」
「私もだよ、人と会うかどうかって感じだったし」
そういうと篠田さんもさっと手で胸を隠した。
それからまた、篠田さんとたわいも無い話をした。
どうやら、今日は久々の休みで、本当は小嶋さんと来る予定だったが、
急に来れなくなり、仕方なく一人で来たらしい。
俺はあまりAKBの話を聞くのも悪いと思い、極力仕事の関係ない世間話をするようにした。
篠田さんもその方が良かったのか、気さくに俺との話に付き合ってくれた。
10分程話した時だろうか、篠田さんが驚きの提案をしてきた。
「ねぇ、もう隠さなくてもいいんじゃない?」
まさか向こうから言ってくるとは…でもマズイ、俺のギンギンに
勃起した、チンコを見られたら、逃げ出されるどころか警察を呼ばれてもおかしくない、
仮にも相手は芸能人だぞ…
と思っていると、先に篠田さんが行動を起こした。
「ほらいいじゃん」
そういうと俺の手をどかそうとしてきた
思ったより力が強い…
次の瞬間、両手の間から勃起したチンコが飛び出した。
「…へー…」
「あ…あの…警察だけは!」
俺が頭を下げて謝ると、篠田さんは噴き出したように笑った。
「あはは!そんなことしないよー」
「…ありがとうございます」
「まぁ混浴だからね」
「そ…そうですね」
「…ね、お願いがあるんだけど」
篠田さんが少しした眼使いで俺の方を見ながら言った。
「何ですか?」
「私がここにいるの、内緒にしてくれないかな。
最近週刊誌とかが…ね」
なるほど、確かにその通りだ。篠田麻里子がここにお忍び旅行となれば騒ぎになるのは間違いないだろう。
「はい、もちろんです」
「ふふ、ありがと、じゃあその代わり…」
「?」
「私もそれ内緒にしたげるね」
そういうと篠田さんは俺のチンコを指差した。
「はい…ありがとうございます」
こちらとしても願ったり叶ったりだ。これでまだ篠田麻里子の裸を堪能することが出来る。
しかしそれから、篠田さんは話しながら俺のチンコをチラチラ見るようになってしまった。
俺も負けじと胸を見たりもしたが、グラビア等で見られ慣れているのか、動揺する様子も無い。
流石に恥ずかしくなってきた俺は「あの…少し体洗いたいんで…」と言って湯から出ようとした。
すると篠田さんは「じゃあ私もそうしようかな」と言って湯から出始めた。
完全におちょくられてる…そう思ったが、篠田さんを止める方法は無い、俺は篠田さんと一緒に
洗い場へ向かった。
俺が立ち上がると、勃起したチンコがへそまで届きそうなくらいに反り返っていた。
俺はあえてそれを隠さず歩く、すると案の定篠田さんが少しニヤつきながら俺のチンコを見てくる。
俺に露出癖は無かったはずだが…ひどく興奮していた。
俺が篠田さんの方へ目線を向けた、アンダーの毛も綺麗に整えられてる…なんて事を思うと篠田さんは
「ちょっとあんまりスケベなの禁止!」と言って俺の目を手で隠そうとしてきた。
そんなじゃれあいをしながら、俺と篠田さんは体を洗い始めた。
俺が石鹸で体を洗いながら、篠田さんの方を見ると、篠田さんはタオルに石鹸を付けて体を洗っていた。
胸がタオルに振れるたびに動いていて、それを見ているだけで俺のチンコは射精寸前になっていた。
だが、篠田さんの目の前でそんなことは出来ない、だが俺の興奮は全く覚める気配も無い。
「◯◯君どうしたの?」篠田さんが俺に顔を近づけて言ってきた。
「え…いや、なんでもないです」そう言っても篠田さんも大人の女性だ、俺が今どういう状態にあるのか理解したのだろう。
「あー…なんていうか凄いね」
「…はは…」
「まー私でそんなになってくれるのは嬉しいと言えば嬉しいけどね」
意外だった、てっきりアイドルはエロい目線で見られるのは嫌だと思っていたが…
「そうなんですか?」
「うん、形はどうあれ好きでいてくれるのは嬉しいよ」
素敵な人だな、と俺は率直に思った。
すると篠田さんは俺が予想もしていなかった行動を取り始めた、なんと俺のチンコに向かって?
こんな事を言い出した「ほらほら、早く小さくならないとご主人困っちゃうぞー」
そう言いながら俺のチンコを指で弾きだしたのだ。
「えっ、ちょ…ダメですって」
俺が慌てて止めようとするが篠田さんは止める様子は無い
「あはは、ちょっとだけサービスだよ」そういうと小刻みにデコピンをするようにチンコを弾く
目の前で裸の女性、それもあの篠田麻里子が俺のチンコに触れてる。それだけで俺が射精するには十分だった。
「あ…ダメ…です」俺が搾り出すように叫ぶと同時に、射精が始まった。
まずはじめにチンコが大きく跳ね、ドピュ!と勢い良く精子が篠田さんに向かって飛んで行った。
それからは次々と飛び出す精子が、篠田さんの胸元、腹、手を汚していった。
篠田さんもまさか指で弾いただけで射精するとは思ってなかったのだろう、射精する俺のチンコをじっと見つめていた。
10秒程だろうか、いつもより遥かに長い射精が終わり、俺は興奮の中状況を確認した。
篠田さんの体は完全に俺の精子で汚されていた。篠田さんも自分の状況が分かったようで、手についた精子をまじまじと見ていた。
「…すみません!」俺はただ謝るしか無かった。今度こそは流石に許してはもらえないだろう。
しかし篠田さんは「…なんていうか、元気だね」と言って笑ってみせた。
「いやあの…本当になんてお詫びをすればいいか…」
「いいって、ていうか私がちょっと触っただけで出ちゃうって…そんなに興奮してたの?」
「…はい」
「そっかー…とりあえず洗っちゃうね、ほら◯◯君も」
そう言うと篠田さんは自分の体に付いた精子を洗い流し始めた、俺もチンコや周りに飛び散った精子を洗った。
ひとしきり精子を流すと、落ち着いた俺と篠田さんはまた湯に浸かり始めた。
「もう大丈夫?また出ちゃったりしない?」
「大丈夫だと思います…多分」
「旅館の人にバレたりしたら大変だもんね、気を付けないと」
そういうと篠田さんはまた俺に向かって笑顔を見せた。
しかし俺のチンコは、また少しずつ勃起しだして行っているのを感じていた。
これ以上篠田さんに醜態を晒すわけにはいかない
「あの俺…そろそろ上がろうかなと思うんですけど…」
「そっかー…私はもう少しいようかな」
助かった…また「私も」なんて言われたらどうしようかと思っていた。
俺が湯から出ようとすると篠田さんが「あっ!また後でお話しない?」と言ってきた。
「え…本当ですか?いいんですかね自分で…」
「うん、丁度話し相手欲しかったから」
また篠田さんと話せる…俺は小躍りするような気分で自分の部屋へ戻る事になった。

「はい…じゃあ失礼します」
俺は篠田さんの隣の椅子に腰掛けた。俺としては隣に座れて嬉しいが、別に対面でも良かったのでは…
もしかして俺に気があるのかな…なんて事を思いながら俺はまた篠田さんと話し始めた。
 もっとも、大した事は話していない。そこら辺の社会人なら誰でもするような世間話がほとんどだ。
そんな毒にも薬にもならないような話をしていると、まるで篠田さんがただの一般人の様にも思えてくる。
最も俺としては、たまに聴ける芸能界の話がとても気になってはいたが…
話していて気がついたが、篠田さんは仕事の話をしているときより、普通の話をしている時の方が楽しそうだ。
やはりストレスが溜まっているのだろうか…
普段あまり女性と話す事は無いので話が続くか不安だったが、不思議と篠田さんとは話が合う。
気づけば1時間程話していただろうか、夜もふけてきていた。
流石に寝る時間か…そう思っていると篠田さんがとんでもないことを言い出した。
「もう深夜になっちゃいそうだね」
「そうですね…結構色々話せて楽しかったです」
「もう寝るの?」
「うーん…篠田さんはどうですか?」
「私はもう少し起きてるよ」
「そうなんですか、うーん…」
「ねね、私の部屋遊びに来ない?」
「…え!?」
なんてことを言い出すんだ…隣に座らせたし、もしかして本当に…
「あっ、何か変なこと想像してる?」
「!…えーと…してませんよ?」
「絶対ウソでしょ、今◯◯君私の胸見たもん」
「……」
「あはは、正解でしょ」
「…少しだけ」
「ふふ、どうする?来る?」
もちろん断る理由なんて無い、それに篠田さんはそう言ってるが、もしかしたら何かあるかも…
「はい、もちろん行きます」
「うんうん、じゃあ私の部屋まで案内するから来て」
「はい」
篠田さんの部屋は俺の部屋とは大分離れた場所だった。通りで会わないはずだ。
部屋の前まで来ると、篠田さんが「部屋汚いからちょっと待ってね」と言って部屋に入っていった。
1,2分するとドアから篠田さんが首だけ出して「おいで」と小さく言った。
いよいよ篠田さんの部屋に…同じ旅館なので、自分の部屋と大した差は無いはずなのだが、不思議と
期待に胸が高鳴っていた。
「失礼します…」
部屋には俺達が話していた間に仲居さんが敷いたであろう布団と、比較的大きなバッグが置いてあった。
篠田さんは布団を部屋の隅に動かして俺を手招きした。
布団の近くに篠田さんが、テーブルの近くに俺が座った。
「なんか、修学旅行の夜みたいだね」
「そうなんですか?」
「うん、そういうの無かった?」
俺の修学旅行は、クラスの中心グループの男女が部屋でわいわいしているのを想像しながら
同室の男子と話していた。女性とこうして部屋で二人きりなんて初めてのことだった。
「うーん…同室の男子といたんで…」
「そっかー…じゃあさ、告白とかしなかったの?」
「告白ですか?しなかったです…」
そんな調子で、修学旅行の話をしていく内に、篠田さんがある事に気づいたようだ。
「ん…もしかして◯◯君って今まで彼女出来たことない?」
図星だった、この19年間で何度かは「いい雰囲気」になったことはある。だがその先の一歩が踏み出せないまま、
この歳まで年齢=彼女いない歴で過ごしてきた。
「…実はそうなんです」
「えー…うーん…どんまい!」
そう言って篠田さんは俺の肩をポンポン叩いた。
それからはいわゆる「恋バナ」になっていった。
とは言ってもほとんど俺の恋愛相談みたいなものだったが…
しかしその中で、篠田さんの過去の恋愛話も聞くことが出来た。
篠田さんは自分の話をするたびに「内緒だけどね」とつけていた。
もちろんこんな事他の人には言えない…言っても信じてくれないかもしれないが。
 そして、大人の恋愛の話をする上で必要不可欠な話題が出始めた。
「じゃあ◯◯君…キスとかしたことあるの?」
「うーん…あれ…無いかも…」
「え…マジ?」
「ちょ、ちょっと待ってください…幼稚園の時に一回…」
「あはは、それはノーカンでしょ」
この辺りになると、篠田さんは完全にお姉さんモードの様な状態に入ったようで、根掘り葉掘り俺の恋愛体験を
聴こうとしてきた。
俺が正直に話していくと、篠田さんが大きな爆弾を投下した。
「えーじゃあさ…あれなの?Hとかも…」
篠田さんの口からそんなことが…もしかしたら、さっきの混浴の事で、俺に対する警戒?が緩んでいるのかもしれない。
「…はい、まだです」
「そっか…ちょっと遅いね」
篠田さんが見下しとも同情とも取れるようななんとも言えない表情で俺を見つめた。
 しかし、この状況はある意味チャンスなのでは?
こういう話からHへ…なんて話を漫画か何かで見た記憶がある。
所詮は漫画の話かもしれないが…でも筆おろしの相手がAKB…こんなチャンス一生無いかもしれない
もし嫌われたら…いや、篠田さんは明日には帰るようだし、今日気まずくなっても…
踏み込むには今しか無い…
俺は篠田さんの手に軽く触れると、「篠田さん…あの…俺…」
篠田さんもすぐに俺の意図を理解したようだったが、
「ごめんね、◯◯君とは今日会ったばかりだし…」
「俺、いつも女の人と話すの苦手で、でも篠田さんとは不思議と話せて…」
「……」
「こんなこと初めてなんです…お願いします…もちろん誰にも言いません、一生、一生の秘密にしますから…」
「うん…うん…でも私、そういうのする準備してないから…」
準備…避妊具の事だろうか…
「あ、あの…避妊、とかのやつなら、あるんです、ほら…」
そういうと俺はサイフの奥に忍ばせていたコンドームを取り出した。
いつか使うと思って入れておいたものがここで役立つとは…
それを見ると篠田さんは力が抜けたようで
「…はは、真面目なんだね」
「…嫌ですか?」
「ううん、真面目なの好きだよ」
「……」俺は篠田さんを真剣な目で見つめていた。
篠田さんは覚悟を決めたような表情を見せた。
「…よし、いいよ」
…自分でも信じられない。まさか篠田さんとHできるなんて…
「あ、でも2つお願い聞いて?」
「…なんですか?」
「優しくしてねっていうのと…私の事下の名前で呼んで」
「…はい、麻里子さん」
「ふふ、じゃあ始めようか」
 麻里子さんは明かりを小さくすると、薄暗い部屋の中で布団の上に座った。
「ほら、◯◯君もおいで?」
「は、はい…」
「初めてだもんね…どうする?脱がしてみる?」
と言って、麻里子さんは布団の上に後ろ向きで寝転がった。
服を脱がす…漫画やAVの付け焼刃の知識で出来るだろうか…いややるしかない…
俺は麻里子さんの浴衣に手をかけた。
浴衣は思ったよりも簡単に脱がせられた。
後ろの紐を引っ張るとスルスルと抜け、それにつれ浴衣全体が緩んできていた。
緩んだ浴衣全体を静かに脱がしていく…すると遂に麻里子さんの下着姿が見え始めた
最もさっき裸を見たのだが…それとはまた違うエロさを感じる
浴衣を完全に剥ぎとると、「ブラの取り方分かる?」と聞いてきた。
「すみません…わかりません」
「じゃあ教えてあげる。っていってもホック取るだけだけど」
「はい…」
言われた通りブラのホックに手をかける、なるほど、思ったより簡単に取れた。
麻里子さんが体をひっくり返しこちらを向いた、再び麻里子さんの綺麗な胸があらわになった。
「…どう?」
「凄く綺麗です」
「ふふ、ありがと」
「…触ってみる?」
「…はい」
静かに麻里子さんの胸に触れる、あんまり強くしたら痛いんだっけかな…
「んんっ、くすぐったいよ」
「す、すみません…」
「触りたいならもっと触っていいのに」
「はい…」
よし、ここは思い切って行くぞ…
麻里子さんの胸を少しずつ揉み始める、や、柔らかい…
女性の胸が皆こうなのか麻里子さんの胸が特別なのかはわからないが、
俺の手の中にある胸は今まで感じたことの無いような柔らかさだった。
「ねぇ、もっと色々してもいいよ」
色々って、乳首とか…かな?
胸を揉みながら乳首も弄りだした。
「んっ」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ…結構上手いね、本当に初めて?」
「はい…」
「そっかー…吸ってみていいよ」
「…」
片手で右胸を揉みながら、口で左胸を吸い始める。
こうしていると赤ちゃんに戻ったみたいだ…
「んっ…うーん…」
「ど、どうですか?」
「ふふ、そんな気使わなくてもいいのに…もっとしたいようにしていいよ」
「は、はい」
そういえば麻里子さんってMだってどこかで聴いたような…本当だったらもっと乱暴でもいいのかも…
それからは胸を弄る強さを強めた、すると思った通り麻里子さんの反応が良くなってきた。
「気持ちい…ですか?」
「もう…調子乗っちゃダメ、でもうん、いいよ」
麻里子さんが俺の顔を見て笑顔を見せる。暗くてはっきりとは見えないが、麻里子さんの
顔が赤くなってきているような気がする。
麻里子さんはちゃんと感じてくれているんだろうか、ならもっと…
「ん…うぅ…ん、◯◯君…」
「…?」
「下も…触ってみる?」
下…いよいよ麻里子さんの秘部に…
「脱がしても…いいんですか?」
「うん…いいよ」
麻里子さんが脱がしやすいようにか腰を少し浮かした。
俺が麻里子さんのパンツに手をかけ、ゆっくり下ろす
「…綺麗です」
「もうまたお世辞言って…」
麻里子さんのそれは本当に綺麗だった。
そこらのAV女優のそれと比べると本当に…
俺が麻里子さんの秘部に顔を近づけると麻里子さんが少し腰をくねらせ
「ちょっと恥ずかしいよ…」と言った。
麻里子さんの秘部がかすかにヒクヒクと動いている、俺は殆ど理性を保てない状態になっていった。
最初は指で秘部全体をなぞるように触れていった、こういうのはAVの受け売りだが…いいのだろうか
しばらく触っていると、少しずつ湿ってきた、これは濡れてるってことなのか…
「あの…濡れてきたんですけど…」
「うん…もっと触っていいよ」
そうだ…クリトリス…
麻里子さんのクリトリスに軽く触れてみる。
「んっ」
本当に感じるのか…クリトリスに触れていると一段と秘部から愛液が染みでてくる。
これから指を入れれるかも…そう思っていると麻里子さんが
「ねぇ…〇〇君も脱いで?」と言ってきた。
そういえばそうだ…興奮の余りすっかり忘れていたが、まだ俺は浴衣のままだ。
慌てて浴衣を脱ぎ始める。下着一丁になると、
「…テント張ってるね」と言って少し笑った。
確かに俺のチンコは露天風呂の時より激しく勃起していた。
「はは…だってこんな状況じゃあ…」
「私でそんなになってくれる人って初めてかも」
「そうなんですか?」
「うん…ほら全部見せて」
そう言うと麻里子さんは俺のパンツをゆっくり脱がした。
そこからあらわになったチンコを見た麻里子さんは、突然チンコを握ると
数回動かした。
「わ…」
「ふふ、どう?」
「気持ちいです…」
「すぐ出ちゃったらどうしようかと思ったよ」
「はは…なんとかこらえます」
「うん、頑張って、本番まで取っておかないと」
本番…本当に麻里子さんとH出来るんだ…
「あーでも…すぐ出ちゃったらあれだよね…」
まぁ確かに、初めてだと挿れてすぐ出るって聴いたし…
「よし、触りっこしよ、それで一回出させてあげる」
「はい…」
俺と麻里子さんはお互いに向かいあって膝立ちになった。
麻里子さんの顔がすぐ目の前に…これって…
「あ、◯◯君ってたしか…まだだったよね」
「…はい」
「◯◯君から来て…」
そういうと麻里子さんは静かに目を閉じた。
よし…俺も目を閉じて麻里子さんの唇に近づけた。
…これがキスの感じ…よし、やるぞ…
俺は舌を麻里子さんの唇へ向けた。麻里子さんも拒む様子は無い。
俺の舌は麻里子さんの唇へ侵入した。
「ん……ん…」
「ん…はぁ…」
クチュクチュという音の中にお互いの吐息が漏れる。
なんだろう、こうしてると凄く落ち着く、キスって凄いんだな…
キスをしながら、俺はまた麻里子さんの秘部へ手を伸ばす。
さっきより濡れてる…それもかなりの量だ。
秘部を指で押すと、愛液がドンドン染みでてくる。
これならもっと激しくても…俺は先ほどより激しく愛撫した。
それにつれて麻里子さんの舌の動きが激しくなってくる。
すると麻里子さんの手が俺のチンコに伸びてきた、指先がチンコをなぞるように動く。
やがて指先が何かを見つけたように俺の亀頭のあたりを握り、静かに動き出す。
正直、これだけで射精してしまうような状態だったが、ここはこらえる場面だ。
舌と一緒に麻里子さんの秘部からもクチュクチュという音が聞こえて来る。
ここからはもっと激しく…俺の指は麻里子さんの中へ入っていった。
まずは一本…麻里子さんの中は指一本で分かる程暖かい…
この後、この中に俺のチンコが…そんなことを想像すると一層射精が近づいてくる。
ダメだ、まだ…
俺は入った指をゆっくり上下させてみる。
すると麻里子さんの腰も上下しだした。
自分から…ってことなのか、それに負けじと俺も指を動かす速さを上げた。
気づくと、麻里子さんの手コキも本格的になってきた。
麻里子さんは右手で俺のチンコをしっかり握りしごいている。
そんなにされたら…もう…
俺が射精感と戦っていると、自然と麻里子さんの中にある指の速さも上がっていく。
もう精子が亀頭の先まで迫っている感じすらする。
麻里子さんの手の動きと俺の手の動きが同じくらいの速さになっていく。
キスも次第に激しくなっていく。
俺の我慢は限界寸前だった。こらえようとしても、精子が亀頭から溢れでてくる。
あぁダメだ…もう…
露天風呂の時より激しい射精が起こった。
強い勢いで飛び出る精子を麻里子さんは亀頭の上に掌を重ねて受け止めていた。
聴こえるはずは無いのに、びゅっ、びゅっと精子が麻里子さんの掌を打つ音が聞こえてきた。
3回目の発射の辺りだろうか、麻里子さんの体がビクビクと数回振動した。
驚くことに、俺と麻里子さんがイク瞬間は、ほぼ同時だった。
男女でイクタイミングが違くてもめる…なんて話も聴いたことがあるが…こういうこともあるのか。
ひとしきり射精が終わり、麻里子さんの振動も終わり、十秒程の沈黙を経て、まず麻里子さんが切り出した。
「…いっぱい出たね、ほら」と言って掌に大量に出された精子を見せてきた。
俺って一回でこんなに出せるのか…
「あの…麻里子さんも…気持よかったですか?」
「うん…イったの久しぶりだよ」
「そうなんですか?」
「うん、こういうのしてもあんまりイケなくて…」
「俺達相性いいんですかね?」
「ふふ…だったらいいね」
麻里子さんがまた俺に顔に顔を近づけて来た。
「じゃあ…しよっか、ゴム付けれる?」
「…はい」
俺はゴムと取り出しつけ始める、昔練習したことがあったので難なく出来たが…
いよいよ本番…今指を入れた麻里子さんの秘部に…
「最初だし、私が入れてあげるね」
そう言うと麻里子さんは俺を布団に寝かせると、俺の上に覆いかぶさってきた。
「…入れるよ?」
「…はい」
麻里子さんが俺のチンコを握り、標準を定めるように動かす。
動きがピタッと止み、麻里子さんが静かに腰を下ろす。
チンコが暖かい感覚に包まれていく…これが女の人の中か…
ただ暖かいだけじゃない、中がザラザラしていて、程良く締め付けてくる。
この中で動いたら…
根本まで膣内に入ると、麻里子さんは軽くため息をついて全身で俺の上に覆いかぶさってきた。
麻里子さんが耳元で囁く。
「入ったね…どう?」
「なんていうか…暖かいです」
「ふふ…じゃあ動いてみて」
そう言うと麻里子さんは俺の体を自分の上に持っていった、丁度俺と麻里子さんの位置が逆になった状態だ。
俺が静かにピストン運動をはじめる。
…数回動いただけでHの気持ちよさが分かる、一回動く毎に中の愛液が漏れて音を立てる。
「う…うん…」
「はぁ…どう?気持ちいい?」
麻里子さんが息を切らした様な声で俺に尋ねる。
「はい…麻里子さんの中、気持ちいです…」
「もっと強くしてもいいよ、私…その方が好きだから」
それってやっぱり、麻里子さんって…
とにかく、麻里子さんがそういうからには俺も期待に答えないと…
俺はピストン運動をできる限り速めた。
「あっ!あぁ…」
麻里子さんが一回大きく喘いだ、やっぱりこういうのが良いのか…そういう事なら…
俺はチンコを麻里子さんの膣内で激しく動かした。
パンパンと性器同士がぶつかる音が鳴り、その中で愛液の音も大きくなっていく。
一回突く毎に、麻里子さんの表情が何かに酔いしれていくかのような表情に変わっていく。
次第に膣内の締め付けも強く…俺のチンコがまるで麻里子さんの中に吸い込まれるような感覚になる。
「あぁ…ん…〇〇君」
「はぁはぁ…麻里子さん…」
どちらから示し合わせたわけでもなく、俺と麻里子さんは唇を合わせる。
こうして唇を合わせていると、腰が意識しなくても動き出す、これが人間の本能なんだろうか…
「ちゅ…ん…あぁん…!〇〇君いいよ…気持ちい…」
キスをしながら、麻里子さんは俺に囁く。
次第に射精感が高まってきた、このまま思い切り出してしまいたい…
「はぁ…麻里子さん、俺もう…」
「うん…うん…いいよ…一緒にイこう…」
腰の動きが最大限に早くなる、麻里子さんのキスをしながら喘ぎ声が漏れる。
そして射精が来る…
「麻里子さん…んっ!」
「〇〇君…!」
今日一日で2度出しているはずなのに、今までの人生で間違いなく一番激しい射精だった。
ゴムをつけているのに、それを突き破るような勢いで何度も精子が噴き出す。
麻里子さんもイッたようだ、目をギュッとつぶりながら俺の腰を強く抱いている。
もしこれでゴムを付けてなかったら…俺もそんな想像をしながら快感に浸っていた。
それから数分間、俺と麻里子さんは1つになったままじっとしていた。
お互いにまだ離れたくなかったのだと思う…
沈黙を破ったのは麻里子さんだった。
「ねぇ…後で…携帯見せて?」
「え…いいですけど…」
「連絡先…交換しよ」
「…それって…」
「うん…」
また会おう…ってことなのか…
もしかしたら、付き合うなんてことも…
「じゃ…とりあえずシャワー浴びよっか」
「はい」
俺は麻里子さんの中のチンコを引きぬく、暖かい空間から元の世界に戻るのがなんとも物寂しい…
「もうそんな顔しないの」と笑いながら俺の顔見る。
「あはは…なんか寂しくて…」
「ん…もしかしたらまた出来るかも…ね?」
でも麻里子さんは芸能人なわけだし、Hどころかまた会えるかどうか…
「できたら嬉しいです…」
「うん…そうだね…」
 部屋についていた小さなシャワー室の中に俺と麻里子さんはいた。
麻里子さんが「洗いっこしよっか?」と言い出したので、まずは俺が
麻里子さんにシャワーをかけた。
「あの…洗うって…」
「もう、さっきいっぱい触ったじゃん」と笑い、俺の手を自分の胸に寄せた。
俺はシャワーでお湯をかけながら麻里子さんの体を確かめるように胸、お腹と手でなぞって行く。
麻里子さんはくすぐったそうにしながらも俺に向かって穏やかな笑顔を見せてくれている。
一通り洗い流すと今度は俺が麻里子さんに洗われる番だ。
麻里子さんが俺の体にシャワーを当てるながら俺と同じように体を手でなぞる…
すると当然行き着くのは俺のチンコなわけだが…
俺のチンコは先ほどのHが無かったかのように勃起していた。
「もう…あんなに出したのに」
「すみません…」
「よしじゃあ…」
そういうと麻里子さんはしゃがんでチンコを自分の口元へ、これって…
「ん…」麻里子さんの口の中へ俺のチンコが…
ちゅぱ…ちゅ…麻里子さんが俺のチンコを吸い取るように舐める。
「あ…こういうのも初めてだよね」
「はい…気持ちいです」
「ふふ…ありがと」そういうと麻里子さんはチンコを口の奥の方へ…
チンコの7割程が入ってしまった。膣内とはまた違った気持ちよさだ…
麻里子さんは少し苦しそうにしながらも俺のチンコを口の中で舐めとる。
麻里子さんが俺の為にここまで…
まずい…もう…
「麻里子さん…」
俺がそういうと麻里子さんは俺の目を見ながら小さく頷いた。
「だ、出します…出しますよ…」
俺は麻里子さんの口の中へ射精した。あぁ、チンコ毎吸い取られるみたいだ…
今日4度目の射精を終えると、麻里子さんは口からチンコを離し、出した精子を排水口へ吐き出した。
「今日もう4回も出したんでしょ?なんていうか…若いね」と言って笑った。
シャワー室から出た後、麻里子さんは浴衣に着替え直すと部屋を軽く掃除し出した。
俺も一緒に掃除を…色々と汚してしまった。
一通り元に戻すと、麻里子さんが「うーん…◯◯君は自分の部屋で寝たほうがいいんじゃない?」
「え…」
てっきり一緒に寝れるものかと思ってたのに…
「だってほら、ずっといたら…またしちゃうなっちゃうかもしれないし…」
麻里子さんがじっと俺を見つめる、思わずドキドキしてしまう。
約束通りメールアドレスと電話番号を交換した後、
俺は大人しく自分の部屋へ戻る事にした…戻った後まだ興奮が冷めずにオナニーすることになるのだが…
 次の朝、早くに電話が鳴って俺は起こされた。
誰だろ…麻里子さん、えっ?
急いで電話に出ると部屋のドアがいきなり開いた。
「うわっ!…麻里子さん?」
「ふふ、おはよう」
麻里子さんはもう出発するようだ、まだ早朝なのに…
「もう東京戻らないといけないから…」
「俺も東京ですし、また…会えますよね?」
「…その為にこれ、交換したんだから」と言って携帯を見せた。
「見送らせてください」
「んー…旅館の人いるから…」
あぁそうか…やっぱり芸能人なんだなぁ
「だからここで…ね」
そう言うと、麻里子さんは体を乗り出して俺の頬にキスをして、走って玄関へ向かっていった。
…なんていうか、凄い人だなぁ…また会いたいな。Hとか抜きで…

剛毅な女上司(つつき3)


  
のつづき。

「そろそろ一発キメるかね」

尻から由紀の唾液が滴り落ちるほど舐めさせて
やっと副社長は重い腰を上げた。

私は思わず由紀の顔を覗き込んでしまった。
副社長の尻から解放されたばかりの顔・・・。
すぐに後悔した。
由紀の整った顔は涎と涙で濡れて無残に光っていた。
すぐに目をそらそうとしたが、一瞬遅かった。
由紀と目が合ってしまった。
プライドの高かった由紀だ。惨めな顔を見られたくなかったのだろう。
慌てて私から顔を背けた。
しかし、いくら顔を背けても無駄だった。
私から顔を背けた由紀の濡れた顔を平田がカメラで接写していた。
可哀そうに、両手を広げて拘束されていては、顔を隠すこともできず、
由紀は屈辱の姿を見せ続けるしかなかった。

「平田君、お先に一発やらせてもらうよ。」
副社長は由紀の足を広げて、足の間に割り入った。
当然の様に平田はカメラを持って、由紀の顔前にカメラを構えた。
挿入される瞬間の由紀を、顔を隠すこともできない由紀の顔を、写そうというのだ。

副社長は焦らすように、由紀の股間にペニスを何度も擦り付けていた。
「じゃあ、そろそろいくかね」
由紀は、静かに目を閉じた。
「んんっ」
副社長の尻への奉仕で、それまで濡れていた股間は、既に乾いてしまったようだ。
股間を貫かれる痛みが由紀を襲った。
「んんんっ」

「由紀ちゃん、そんな痛そうにしたら、副社長に失礼だよ?」
平田が由紀の耳元で囁きながら、腋の下を優しくさすった。
「あっ、ああ!」

「お!いいね。平田君、今、凄い締まったよ。それをもっと続けてくれ。」

「あっ、あっ、ああ、あああ、あああん」
由紀は副社長に抱かれながら、平田に腋をくすぐられて、狂ったように悶えた。

「ふぅぅぅ。なかなかいいよ小倉君。気持ちいい。○○君、君も見てないで、やりなさい!」
副社長は腰を小まめに動かしながら、私に命じた。
私は手を伸ばして、前後に揺れる由紀の胸を掴かみ、指先で乳首を揉んだ。
「あぁぁっ、ああ、あっ、、ああぁぁ」
3人に攻められて、由紀は首を激しく振りながら喘えぎまくった。

由紀のよがり具合と比例するように、副社長の腰の動きが小刻みに激しくなっていった。
そろそろかな、と思った。
副社長は、毎回そのまま由紀の中に出していた。
その度に、由紀は悲しげな表情を浮かべた。
しかし、今回は違った。副社長はイク直前で抜いた。

「次に平田君が控えてるからね。今回はこっちにしよう。」
副社長は、由紀を跨いで顔の前に股間を持っていった。

「平田君のを見て、興奮したよ。オーラルセックスというのもいいもんだね。ほら、咥えなさい。」
副社長は身を屈めるようにして、由紀の口にペニスを突っ込んだ。
「うお、これはいい。」副社長は喜色満面だった。

「平田君、君は、今日誰も出してない綺麗なオマンコに、じっくり出したらいい。」

「はい、ありがとうございます。たっぷり絞り出しますよ?」

平田は早速、テーブルに上がって由紀の股間に割り入った。
まだ副社長が由紀の口に出している真っ最中だった。

「んでは、いよいよ、憧れの由紀ちゃんに貫通式、行きますか?」

「おら!おら?!」
平田は変な掛け声を叫びながら、由紀の足を抱えるようにして、貫いた。
「うほ!たまりません、あの小倉由紀を突いてると思うと、最高!おら!おら?!」

平田はじっくり由紀を味わうように、ゆっくりと、そして奥まで、腰を動かした。
「おっぱいも頂かせてもらうよ?」
乳房にむしゃぶりついても、腰を動かすことは忘れてなかった。

由紀の口は既に副社長のペニスから解放されていた。
形の良い唇を固く引き結んで、由紀は平田が与える快楽に耐えているようだった。
ふと由紀の唇が気になった。唇の端が白っぽくなっていた。
あの上品そうな唇に、いったい何人の社員が憧れていたことか。
しかし、今や、その唇には、副社長の零した精子が付いたままだった。
私は、ハンカチを取り出して、由紀の唇を拭ってやった。
この時、由紀と目が合った。
しかし、それは、ほんの僅かな時間だった。
由紀は直ぐに喘ぎ声をあげて、身体を仰け反らせた。
平田が終盤に近付いたのだ。

平田は最後とばかりに腰を激しく振って何度も何度も由紀に打ち付けた。
「うほ!イク?!」
そして、ついに由紀の中に放出した。
平田は精子を出しながらも腰を動かして由紀の内壁にペニスを擦り付けていた。

出し始めてから、全てを出し尽くすまで、ずいぶん長い時間に感じられた。
その間、由紀は眉を寄せて、じっと目を閉じて耐えているようだった。

「由紀ちゃん、たっぷり出させてもらったよ?。」

二人に抱かれて放心状態だったのか。
しばらくの間、由紀はXの字になったまま、指一本動かなかった。
動くのは、由紀の股間から、ぶくっと流れ出た平田の白い汚液だけだった。

「由紀ちゃん、露天風呂でも入ってきたら??」
平田の意見に副社長も同調した。
由紀は久しぶりに自由になった手首を回しながら、離れにある露天風呂へ、よろよろと歩いて行った。

「凄いですよ!副社長?」
平田がカメラを差し出すと、副社長は食い入るように画面を覗き込んだ。
「こ、これは凄い。圧巻。AVも顔負けだな。今の映像技術は本当にすごいな。」
画面には由紀の屈辱のオナニーショーが鮮明に映し出されていた。

「これ、支店で上映会やったら、凄いことになりますよ?w」

な、なんて酷いことを・・・私は開いた口が塞がらなかった。

「あっはっはっは。あの生意気な小娘が、私のけつの穴を舐めてる姿、皆に見せてみたいものだな(笑)」

酷いものだった。私は何も発言できずに、ただうつむいていた。

「○○さんも、露天風呂行ってきたらどうです?? あまり遊んでなかったでしょ?」
「それは良い。○○君、君も楽しんできなさい。綺麗に洗ってから抱いても良いし、」
「由紀ちゃんに洗わせても楽しいですね? ソーププレイってやつですよ?」

私は由紀を抱く気にはならなかったが、ここにいるより良いと考えた。
「そうですね。では、お言葉に甘えまして、ひとっ風呂浴びてきます。」

風呂へ行くと、由紀が身体を洗っていた。

「部屋に露天風呂が付いてるなんて、凄いですよね」
私は、いったい何を思ったのか、どうでもよいことを話しかけた。

「そうね」返事は、たったそれだけだった。

私は素早く体を洗うと、露天風呂に入った。
なんとなく、身体を洗う由紀をぼうっと眺めていた。

「できたら、あまり見ないで・・下さい」
由紀は言いにくそうに風呂の方を振り返った。

「あ!すみません。気を付けます。」

「散々、恥ずかしい所を見せておいて、何を今更、と思っているでしょうね」

「いえ、そんなことはないです!」

私は直ぐに由紀に背を向けた。
改めて思った。由紀はやはり非常に美しい女だった。

見ないで・・ください、か・・・。

ふいにソーププレイという平田の言葉が頭に浮かんだ。
もし「しゃぶれ」と言えば、どうなるだろうか。
今、見ないで下さいと言ったばかりの、その唇で由紀は奉仕してくれるのか。
股間が無性に疼いていた。副社長や平田の手前もあった。
私は露天風呂から出た。
「小倉さん!」
由紀が振り返った。
私の反り返った股間を目にして、由紀の顔が悲しげに曇った。
「口でお願いしますよ。」
由紀は一瞬、目を大きく見開いてから、私の足元に跪いた。

私は仁王立ちでは疲れると思い、椅子に腰かけることにした。
温泉の椅子は、低かったため、私のペニスを咥えるために
由紀は四つん這いになって上体を低く屈めた。
突き出した尻が、鏡に嫌らしく映っていた。

私は咥えさせながら、手を伸ばして由紀の身体を楽しんでいた。
由紀が一生懸命やってくれたせいで、すぐに達しそうだった。
ふと目を下に向けると温泉の床は石だった。
膝を床に突いている由紀は、痛いのではないかと思った。
私は由紀の頭をポンポンと叩いて顔を上げさせた。

「足が痛いでしょ。椅子に座っていいですよ。手でやってください。」
由紀と向かい合って、その整った顔を眺めながら
手で扱かせるのも悪くはなかった。
すぐに逝きそうになり、どこに出すか考えた。
由紀の上品そうな唇が目に留まった。もう何度もペニスを咥えこんだ唇だった。
私は由紀の唇をペニスの先で、なぞってから口に含ませた。
由紀の口の中で達するのは非常に気持ちが良かった。

顔を歪めながら精子を飲み込む由紀を見ていると
「あまり見ないで・・下さい」と言った時の由紀の表情が頭に過った。
あのいつも強気だった由紀が、遠慮がちに「あまり見ないで・・下さい」。
恥ずかしそうに顔を赤らめて。理由は分からないが、私は無性に欲情した。

「小倉さん、そこにタオル置いて、ここに立ってください。」

私は由紀の裸体を上から下まで眺めた。
見ないでくださいと言った、その裸、とことん見せて頂きますよ。

「さっきの話ですが、今更とか、ぜんぜん思いませんよ。何度見ても良いものです。」

「そういうわけで、小倉さん、そこで、開いてください。」

「ああそうだ、ご主人の入社の件、私は賛成です。店長だったら、きっとうまくご主人をフォローして支店を盛り上げるでしょう。」
と付け加えた。そのせいか分からないが、由紀はすぐに動いた。

ヨガで鍛えられた身体の、それは見事な大股開きだった。

股間がパックリと開いて中身まで見えていた。
「あまり見ないで・・ください、と言ったのが嘘のように丸出しですね」
私は、そう言いながら、由紀の開ききった股間をさすった。
由紀は恥ずかしそうに顔を赤らめながら、私の愛撫に耐えていた。

先ほど抜いたばかりだというのに、もうフル勃起だった。
「由紀」思わず名前を呼び捨てにしていた。

「バックがいい。」

由紀は黙って石を台にして手を突いた。
私はバックから由紀を貫いた。

堪らなく気持ち良かったが、既に抜いていたので長くもたせることができた。
乳をまさぐり、搾りながら、滑らかな背中を舐めたり、吸ったり、由紀の身体を楽しんだ。
体位も楽しむ余裕があった。片足を上げさせたり、立バックしながら
最後には、中に思い切り出した。2回目なので平田ほど量は出なかったと思うが
充分に由紀を楽しむことができた。

その後、一息つきながら、私は露天風呂に入ったが、
由紀は身体をもう一度洗い直していた。
私は、そんな由紀を眺めながら風呂に入っていた。
股間にシャワーを当て、私の精子を掻き出す時だけ、由紀は私の方をちらっと振り返った。
しかし、由紀は、もう「見ないで・・下さい」とは言わなかった。

由紀が身体を洗い終わったのを見計らって、露天風呂に入るよう促した。
一緒に風呂に浸かっても何を話していいか分からなかった。
お互い無言で、しばらく入っていると、由紀の上気した顔がたまらなく綺麗に思えた。
この美女は、私が広げろと言えば、また脚を広げる、私が胸を触れば、触りやすいように胸を反らす。
そんなことを考えて、ムラムラした時、

「主人の件、どうかお願いします」
由紀は、頭を下げてから、風呂を出ていった。
残された私は勃起した股間を握り締めて、ただ空を見上げるだけだった。

「君も、少しは楽しんだようだな。良かった良かった。」
風呂から上がると副社長が話しかけてきた。
由紀は?・・

すぐに見つかった。部屋の奥の方に居た。
平田とラブシーンの真っ最中だった。
風呂から出て早速かよ!

先ほど着たばかりの新しい浴衣は、既に乱れて、由紀は乳房を片方露出させていた。
平田は由紀の唇を貪りながら、
右手を盛んに動かして、風呂上がりの火照った女体を撫で回していた。

「小倉君が上がってきて、すぐにあれだよ(笑)お盛んなことだ(笑)」
私の視線が気になったのか、副社長が解説してくれた。

私たちの声が聞こえたからか、
口から糸をひかせながら、平田も顔を上げた。
「由紀ちゃんのお口はいいよ? チンこで味わうよりか、こっちの方が甘くて美味しいかもね?」
「ほら、由紀ちゃん舌を出して!」
由紀がピンク色の舌を突き出すと、平田は口を大きく開けて、その舌をパクリと咥え込んだ。

「小倉君が歯を磨いていたのを見て、唇味わってきますと言って、あれだよ(笑)」

私は「そうですか」とだけ答えて、少し休ませて貰うことにした。
副社長は新聞に目を戻した。

部屋の中は、平田が由紀を啜る音だけが、妙に艶めかしく響いていた。

おいらと叫ぶおっさん

チョイブスみたいな娘でも喰われてしまったりするんですね…

彼女とは派遣先で出会ったのですが、低身長に長い黒髪、顔はAV女優の椎名りくを幾分かぱっちりとした二重にした感じで、黒縁のメガネをかけた
高校生に間違われる事もある26歳です

正確は凄く良い娘で、ふとした時に話が凄く弾んでそれから何度もプライベートで出かけるようになりました

周りからは何であんなのと、みたいな事を軽い感じで言われたりしましたが、惚れた弱味か、私には可愛くて仕方ありませんでした

それに内心、そんな風に周りが思っているなら取られる事もないだろうと安心していました

その慢心がいけなかったのかも知れません…

派遣と合同での飲み会の席で、その会社で一番人気の娘と席が隣になりました
嬉しくはありましたが、正直な所彼女の隣に座りたかったので、素直に喜べません

ですが話てみると美人で明るい性格なので話しやすく
その娘との話に軽く熱中して、今度どこかにいくと言う話にまでなりました
その時の遠くからこちらを見つめる彼女の視線が痛かったです

その後終電がなくなると言うのでみんな帰って行ったのですが
終電がなくなっていた彼女ともう一人
四十くらいの自分をおいらと呼ぶちょっと痛いおじさんが残りました

私はその日はあまり体調が良くなく帰ろうと思いましたが、彼女に付き合う形で残りました
そのメンツで居酒屋で飲んでいたのですが、彼女が私に非難めいた事を言ったり
わざとらしくおじさんに甘えたりなどして
こちらを伺うように見てきます

先程美人の娘と楽しげに会話していた事で、嫉妬していたのでしょう
この時にそんな彼女を可愛いと思い優しくなだめてあげれば良かったのでしょうが
少しイラっとしてわざとそっけない態度を取りました

すると彼女は涙目になりながら、拗ねた表情で
○○さんと帰れば良かったのに
と、ぼそっと言ってきました

その後は売り言葉に買い言葉で口喧嘩になってしまって勢いで店を出てきてしまいました

今思えば体調が良くなくお酒も入っていた私は、正常な判断が出来なかったのかもしれません…

家に帰り少し冷静になってくると彼女とおじさんを残してきた事に不安を感じましたが
おじさんも彼女に興味がない感じだったので大丈夫と思い直し、彼女に謝罪のメールを送り眠りました

昼過ぎに目覚めると彼女からメールが来ていました
少しホッとしながらメールを開くと

ベッドに裸で横たわる彼女の写メ、そして
件名:いただきました
彼女、おいらが初めてだったみたい
ごちそうさまでしたヾ(^▽^)ノ

前スレの420番ぐらいの話です

おじさんのメールに呆然としながら、自分の心を落ち着けようとしましたが、無理でした
押しとどめようとしても、彼女がおじさんに服を脱がされ、胸やアソコを弄ばれ、初めてを奪われて…といった想像が勝手に浮かんでいくのです
結局、彼女に送ったメールに返信もなくその日1日は鬱々とした気分で過ごしました…

次の日、会社に出社すると彼女普段通りな感じで、二日酔いが酷くてメール返せなくてごめんね、心配させちゃった?
と軽く言うと自分の部署に戻って行ってしまい、あの日の事を聞く事は出来ませんでした

そんな状態だったので上の空で仕事をしていたのですが、トイレに席を立つとおじさんと通路ですれ違いました
おじさんはにやけた顔でこちらをジロジロ見て来ましたが、私は無視して行きました
内心穏やかではなかったのですが、そういう風に見られるのが嫌で気丈に振る舞ったつもりでしたが
トイレにつくと脚がガクガクしていました

すると昼の休憩時間におじさんからメールが来ました

仲直りできたぁ??
でも、てっきり君たちもうそういう事してると思ったから彼女が初めてでビックリしたよ(^o^)

年甲斐もなく過剰に絵文字が使われた昼の休憩時間におじさんからメールが来ました

仲直りできたぁ??
でも、てっきり君たちもうそういう事してると思ったから彼女が初めてでビックリしたよ(^o^)

みたいなメールで、年甲斐もなく絵文字などが過剰に使われていました

話は逸れますがおじさんとはそもそもそりが合わず
そのメールの軽い感じもそうですし、似合いもしない赤いスポーツカーを乗り回して、やたら人を見下すような言動などもあり、あまりいい感情はありませんでした
おじさんも私の事は嫌っているようでした

それでそのメールも無視すると、十分程でまたおじさんからメールがきました

彼女、背は低いけどスタイルは凄い良かったよ(≧ω≦)b
写メじゃ分からなかったでしょ??
おいらも脱がしてみたらビックリしちゃった
脱がした時の恥ずかしそうな表情も良かったなぁ?
おっぱいもかなり大きいのに、ハリがあって揉みごたえあったし…ほっんと、最高!!

でもでも、君がいけないよね(´・ω・`)
あんな状況で女の子置いていくって…
あのあとお酒飲みながら朝までなぐさめて、、口説き落としたからね(^-^)v
本当にごちそうさまです

それを読んでトイレでお昼を吐き戻してしまいました
ただでさえ体調も悪かった上に、前日もロクに寝れていなかったので
精神的にも肉体的にも限界だったんだと思います
情けなかったですが、その日は早退させて頂きました
彼女から心配のメールがきましたが、とても返せませんでした

処女無くしたったwwwしかも4Pwww

もうどうにでもなれwww友達にも言えねえよwwww

みんなが聞きやすいように私のスペック投下
17歳jk215345男子バスケ部マネ

部活はそんな真剣でも強くもない
顧問も練習メニュー私に渡して部活見にこないことしばしば
昨日も顧問は来なかったから私が練習見て全員メニューこなしたっていう記録書いて提出して部活終わり

でいつもなら駅までみんなで帰るんだけどその日はいつも仲良し三人組のA.B.Cにガスト誘われたので行った
チーズinハンバーグおごってくれるって言うからさwww
歩いてすぐのとこにガストあるんだけどその通り道にAの家があるんだけど荷物置いてこうって話になったからAの家に寄った

Aの家はよく溜まり場になってて私ももう一人の先輩マネと行ったことはあった
私はAの部屋にカバン置いてすぐ行くのかと思ったけどちょっと休憩だの腹空かせてから行くだのでみんな動かない
私は立ち尽くした。まさに棒立ち
普段あんまり騒がないタイプなのでチーズinハンバーグはよwwとも言えず立ったまま雑談に参加

A「座れよー見下ろしてんじゃねえよwwwww」
私はおしっこ我慢大会かってくらいモジモジしながら隅に座った
男子苦手でマネになってやっと話せるレベルになったのにこの状況はなかなかドキドキした(もともとは女バスのマネ希望で入部してたんです)
この時点でセクロスに持っていくって計画があったかは未だに分からない
そんでBが彼女と初Hした話になった

そんな話男の子から聞くなんて初めてだったし心臓バクバクだったけどエロい話とか余裕☆な感じを装ってふーん、て聞いてた
顔は真っ赤で笑われたけどね
で、Bが手でしたときに彼女が痛がったらしくどうしたら痛くないのか、気持ちいいのはどこなのかとか聞いて来た
余裕ぶってる場合じゃねえ…ここで嘘ついても即バレやでえ…と焦り私は男子には触られたことないからなんともー…とかなんとか言った

B「男には?!じゃあ自分ではすんのかよ!」
A「お前もオナんのかwww」
C「意外にエロいww」
何だこの辱め
私は顔が暑くなって正直泣きそうだった
「もういいよーお腹空いたしもうガスト行こうよー」
逃げた
B「いや、じゃあ自分でしててどんなのが気持ちいいの?それ彼女にしてあげたいから教えて!」
AC「教えて教えてー!女のおなとか聞けることねーしー」
もう恥ずかしかった。今さらオナニーなんてしたことないとも言えず。

「人それぞれ違うと思うし色んなとこ触ってみて彼女の様子見てしてあげればいいんじゃない…」
A「いや!だからお前はどうすんのってことだって!それ参考にしたいんだろBは」
若干キレられて私は半泣きで超簡単にクリオナを説明した

B「そのクリがどれかよくわかんねーし、触り方とかも男と違うからわからん」
A「ちょっとやってみて」
C「やった方が早くね」
私「それは絶対無理!こんな三人も居てできるわけないししたくない!」
もうチーズinハンバーグは諦めていた
早く帰りたいご飯食べたいの一心

B「じゃあ俺だけ!ちょっと見てすぐもうガスト行けばいいじゃん」
私「やだし…」
B「ちょっとだし大丈夫大丈夫!」
私「ちょっとでもやだ…」
こんなのを20分は繰り返して私はA、Cは一階に行くこと、5秒だけ、ってのを条件に承諾した
AとCは一階に行ったので私はさっさとしてるフリしてかえろうと思った

スカートの中には黒パン履いててその上から5秒だけ真顔でこすって「はい終わりー」て言ってスカート直した
Bはは?全然やってねーしやり方わからんかったし!せめてパンツの上から!とかグズった
もうめんどくせーなこのくそホクロがと思って黒パン脱いで5秒真顔でした

5秒でやめようとして手を離そうとしたらBが腕を抑えて来てまんまんから手が離れないようにされた
めっちゃ力つえー、とか何がしたいんこれ?とか冷静に考えてた
で私の腕をBが動かすかんじで5秒超えてんのに続けさせられた
5秒すぎたよ!痛いから!やめて!とかなんとか言った

んでBの息がめっちゃ荒くなっていきなりパンツの中に手入れられてパンツ脱がされてパンツどっか投げられて胸めっちゃ舐められて入れられてるときにAC参戦
Cはいれてこなくて口に、ABは顔と髪とか胸に出した
まじ顔に来たときはAV見過ぎうぜえええとおもた
しかも初めてだからか髪とかに飛んでたしまじでうざかった
痛くてしくしく泣いた
いちお今日は学校休んだらめっちゃ三人から着信wwwwびびっとるwww

私がメンヘラに捕まった話

スペック
私♂
ガリ中背 19 中性顔

メンヘラ♀
ポチャ 25 広末似

18のころ受験に様々な不幸が私を襲い
失敗しました
その絶望と言ったら言葉にならなかった
仕方ないので今まで我慢してきたやりたい事を晴らす時が来た

ずっとやってみたかった事それは
某SNSの恋愛ゲーム
以前からcmがながれていたのでやりたくてしょうがなかった

ゲームを始めてから数週間後
恋愛ゲームも佳境に入った時期に
私のプロフィールに同じ人物が伝言を何度も残すのを発見した
私は初めてアクセスした時から業者にひっかかっていたので
また業者からかと警戒しながらプロフィールを開いた

プロフィールを見てみると美しい女性がいた
詳しくみていると結構前からやっているようで
業者ではなかった

しかし新手の業者かもしれない
だが本物だったらどれだけ失礼なことか
葛藤しながらもとりあえず返信をしてみる事にした
疑心暗鬼だった私は業者かどうか探りを入れながら接した
伝言板で接し始めて1週間
総合的に判断して業者では無い事を確認
普通に接するようになった

その後打ち解けた私たちはSNSのメールに変化し
それから直接メールをすることになった
お互いに顔写真を送り合ったりした
メールを始めて2週間
しかし確実に距離を縮めているのは鈍感な俺でも分かった

他愛のないメールをすること1ヶ月
会いたい
というメールが来るようになった
県内に住んでる事が幸いし
断る理由が無い私は即OKを出した
数日後に会う約束をし
美人女性とデートをすることになった

デート当日
11時半の集合を
11時に待ち合わせ場所に到着
メンヘラは11時過ぎに到着

当初の予定としては
大人のデートを期待していたが
美人女性(以下広末)も気を使ってそれは却下され
ハードだが 食事 映画 カラオケ ゲーセン
という学生らしいことをする事になった

難なく映画まで終わったところで俺は何気なく聞いた

俺「次どうしますか?」と聞いた
広「ちょっと休憩しよっか」
俺「この辺公園とかないですかね?」
広「外は嫌だ 室内で」
といい私の手を引っぱり早足で移動し始めた

何がなんだか分からずなされるがまま付いていくと
ホテルに着いた
愛し合う方の

俺も男だ
いきなりファーストキスも童貞も卒業できるなんて
嬉しい他なかったが
当時は複雑だった
まだつきあってもいないのにやっていいのだろうかと悩んだりもしたが
なんだかんだ中に入ってしまった

俺たちはシャワーを浴びるとお互い下着姿になりベッドに横になった
広「もしかして初めて?」
俺「お恥ずかしながら、キスもありません」
広「ごめんね」
俺は緊張のあまり震えていた
唇も水分を失いガサカサだった

室内が暗くなった
真っ暗な空間で柔らかいものが唇に当たった
ファーストキスを奪われた瞬間だった
キスの仕方もわからない俺は成されるがままだった
広「口を軽く空けて」
言われた通りにすると口の中に彼女の舌が入ってきた
彼女の舌は柔らかく舌を絡めようと官能的に動いていた

しばらくしてキスが終わった
すると彼女が俺の下着を掴みするすると脱がしていった
俺の柱は既に生殖体制に入っていた
広「ふふふwww」と
彼女笑い声を残し暖かいものが逸物を柔らかく包んでいった
子供が飴を舐めるような音をたてながら
舐め回していった
俺は人生の中で最も勃った瞬間だった

情けないことだが程なくして広末の口の中で出してしまった
のそのそと俺の体の上に来ると
広「んふふふふwww」
俺「ごめんなさい」
彼女は俺の手を掴み自分の喉に当てた
ゴックリ
(゚д゚)
広「甘くて美味しい///」
初めてのセッ●スで糖尿病の疑いを診断されるのは俺だけなのだろうかと思った

彼女は体制を変えて俺の顔にお尻を近づけてきた
広「なめて…」
言われるがまま俺は一心不乱に舐めた
最初はどうすればいいのかわからなかったが
コツを掴んだのか舌で弾くようになめると
時々激しく喘いだ
その姿は俺をもっと興奮させた

それを続けていると
広「生で入れたい…///」
俺「はい…」
彼女は体制を再び変えると
ゴムも付けずに俺を跨がり
俺の逸物を掴み
ゆっくりと彼女は腰を下ろして行った

口の中と違いヌルヌルとした液体が俺のを温かく迎えた
憧れの騎乗位
中は少しキツイながらも程よい圧迫感
彼女は静かに身体を揺らして行った

すぐに俺は出しそうだったが子供を作ってはいけないと思ってたので
必死に我慢した
広「どう?女の人の中は?もっと揺らしちゃうよ…?」
ドS痴女でした
俺「でちゃいますよ….」
俺はドMです
激しく揺らし始め俺は頭の中につまらない事を連想し続け我慢した
しばらく続けていると
揺らすのが疲れたのか息を切らしながら俺に倒れ込んだ

次に移行する前に彼女に
妊娠はさせたくないと熱弁し
俺の柱にゴムをつけてもらった(ゴムの付け方がわからなかったもので)

広「次は後ろから….」
彼女は四つん這いになり俺は後ろから入れようとしたが
なかなか入らず四苦八苦していると
広「へたっぴwww」
といわれ彼女は柱をわしづかみし ぐりっと入れた
広「ううんふうう///」
彼女の喘ぎ声はavのそれと同じだった

突けば突く程彼女の声は多きくなっていった
二人とも気付けば叫んでいました
おれは息が上がりながらも必死で突いた
俺は彼女がいく前に果ててしまった

あんまりエロく書けなくてごめんなさい

広末は俺の柱に近づきゴムを外して
中の精子を飲み始めた

広「やっぱり おいしい///」

恥ずかしくて逃げたかった

第2Rにいこうと思ったが
二人とも体力がなくなり
結局ぐーたら雑談してホテルを後にした

俺たちは近くの喫茶店に足を運んだ
注文だけ済ませ無言で飲み物を流し込んでいった
しばらく沈黙が続いたあと彼女が口を開いた
広「あたし 1が好き」
行為中は一言もそんな事を言われなかったので俺は驚きを隠せなかった
広「顔も優しいところも全部好き」
たった2、3ヶ月で俺のことを理解したそうです
しかし当時の俺は盲目でした
俺は告白された事がないし
行為にまでいくなんてもってのほかだった
もちろん俺は即答でOKを出した

その日私たちは初対面なのに恋人同士になった
俺がバイトであったり彼女が仕事の時以外はずっとメールをしていた
1日100件以上が普通になっていった

それから数ヶ月俺たちは1週間に1度はデートするようになっていた
今になってはすごい事だがデートするたびというか毎回ホテルに連れて行かれた
別に行為自体は嫌いではなかった
しかし俺の想像するデートとはかけ離れていた
1日ホテルで過ごすのなんてざらだったし
まともにデートしたかった
だが彼女の喜ぶ顔が見たくて 嫌われたくなくて 俺はつきあっていた

その後彼女は実家を出て同じ県内にアパートを借りる事になった
彼女がアパートに引っ越ししてから俺をアパートに招待した
広「これでお金払わなくても毎日できるね」
俺「…うん…(毎日….?)」
広「これからはここに一緒に住もう」
俺「…え?」
広「私がいるから大丈夫 あなたを養うから」
俺「でも…僕には変える場所があります…」
広「私たちずっと一緒よね…だって初めて会った日から愛し合ったんだもの…こんな感情あなたがはじめてよ///」
俺「でも」
広「すぐじゃなくていいわ ゆっくりと荷物を移しましょう」
俺「….はい」
当時俺は本当に盲目だった
彼女に嫌われたくない一心で俺は家を出た

同棲が始まり
俺は彼女が仕事に行ってる間
将来の事を考えてやっぱり大学に行こうと思った
家を出ながらも両親とは勘当した訳ではなかったので普通に相談したら
あっさり学費を出してくれると言われた
私は彼女が帰って来るとその話をした
広「駄目」
俺「え?」
広「絶対駄目。大学行ったら女子いっぱいいるしあなた浮気するから」
俺「絶対にしませんよ」
このような問答が2時間近く行われた結果ようやく彼女が折れてくれた
ただ条件が

おしゃれをしない事
授業が終わったらすぐに帰る事
サークルに入らない事
女子とアドレスを交換しない事
彼女と家族以外のアドレスを消す事
メールを毎回見せる事

当時の俺からすればお易い御用だが今考えてみると結構厳しい条件だ
討論に疲れ俺たちは床に着いた

翌朝
俺の柱に違和感を感じた
彼女が俺の柱をなめていた
広「おはよう^^」
絶句した
すると彼女はだんだん速度を上げていき
俺の柱をいかせた
広「ふう。おいしかった^^」
そうつぶやき彼女は何事も無かったように朝の支度を始めた
(これから毎日しごかれるのか…俺の精子は10年後まだ残っているのか…)

それから数ヶ月同じ事を毎日繰り返していた
朝はしごかれ 夜はいれられ 休日は一日中セクロスしてた
髪の毛が心なしか薄くなってるような気がした

そしてある日事件が起こった
俺の当時のバイトはファミレスの接客を夕方からよるまでしていて
常連さんとかにも顔や名前を覚えてもらえるようになっていた
バイトの日私はいつも通りの接客をしていた
オーダーが入り俺は食べ物をその卓に持っていった
するとまだ会社に行ってるはずの広末がその卓にいた
俺「あれ?まだ仕事じゃないんですか?」
広「あの女誰?」
俺「え…ああ、お客様ですよ」
広「浮気してるでしょあの女と」
俺「何言ってるんですか、浮気は一切していませんよ」
バイト先でよくわからない喧嘩(俺は喧嘩だとは思ってなかったが)が勃発した
結局解決しないまま店長に外に出されて帰らされた

一緒にアパートまでいくと
閉め出された
入ったら殺すとまで言われたので仕方なく実家に戻った
次のバイトの出勤日にもちろんのことクビを宣告された

数日の間メールも電話もしなかった
しばらくすると夜中に広末からメールが届いた
手首から血が流れている画像が添えられていた
俺はすぐに彼女のもとへ向かった

彼女は顔を真っ青にして倒れていた
彼女の近くにメモ置いてあった

絶対に救急車は呼ぶな
呼んだら次はもっと深く切る

と書かれていた
俺も血の気が引いていたが
おそるおそる手首を見ると傷口は浅く
大事には至らないようだった

とりあえず彼女をベッドに乗せ応急処置(消毒してキズバン包帯だけど)だけしておいた
念のためホットミルクとミルク粥を作っておいた
それが済むと彼女の近くで俺は眠ってしまった

目が覚めると頭痛に襲われた
風邪をひいたようで体がうまく動かなかった
もともと体はあまり強くないので ちょっとした事で病気になってました
なんとか体を起こし周りを見渡そうとした
すると私の真横に広末がいた
あの時は死ぬ程驚いた
広「大丈夫?朝起きたら俺が隣にいて寝ながら咳して苦しそうだったよ」
のどがいたくて返事が出来なかった
広「昨日はごめんね…寂しかったの…私どうかしてた…」
私は声が出ない程のどが痛かったので携帯に「大丈夫」とだけ書いた
広「私達 一心同体になりたい…だからそういう意味も込めてあなたの手首に傷を付けさせて」

聞き間違いかと思った というより何を言ってるのか分からなかった
広「チクッとするだけだから…」といいカミソリを持ってきた
彼女は本気だった 私は手が震えながらも急いで「今は風邪引いてるから治ったらね」と書いた
彼女は納得してくれたみたいなので なんとか切り抜けた

それから彼女は私に傷を付けるというのを忘れてくれたようでその話題は出なくなった
それからまた数日彼女と一緒に暮らしていて喉はなんとか回復したのだがどうも熱も下がらず咳も止まらず
仕方なく病院に行ってみると肺炎だったようだ
2週間程の入院が必要と言われたので手続きを済ましてすぐに入院した

入院3日目(曖昧ですが)、友人が面会に来てくれた
最近めっきり話さなくなったので近況報告や彼女の話をしたりした
友人は顔をしかめながら重く口を開いた
友「それってメンヘラじゃね?」
私「メンヘラ?」
友「うん。詳しくはこれ見るといいよ」
そこでここを紹介されて メンヘラのスレを開いてどんどん読んでいった
似たような箇所が何個かあった
だからといって彼女をメンヘラと決めつけたくはなかった
その後 別れた方がお前の身の為だと友人に言われた
いままで友人と話していて彼が間違ったようなことを言った事はなかった
しかし私は彼女の事が好きだった(錯覚ですが)
私自身も彼女に依存していた
考えておくとだけいっておいた

友人にあった日だけ広末には検査があるから面会なしと伝えていた
それ以外はほぼ毎日来た
愛してるだとか ずっと一緒とか おまけに堂々とセッ●スまでしようとしてた(今考えると興奮するシチュですが人目を気にしてする気すらおきなかった)

退院後
俺は実家に報告だけ済まし
広末のアパートに向かった
誰もいなかったので自慰行為をしながら考えた
俺はわからなかった
本当に好きか はたまた惰性なのか
賢者タイムに入ると彼女は帰ってきた
広「ただい………何してんの…?」
俺「暇だから出しただけです 汚かったですねごめんなさい」
広「他の女想像してないでしょうね….想像してたのわたしだよねぇぇぇぇ!?!?!?」
俺「は….はい….」
広「そうよかった^^もしavとか見てたりしたら殺すから….」
俺はもういつ殺されてもおかしくないところまで来ているのを気付いた瞬間だった

俺は気付いた これは恋愛じゃないと
彼女とわかれる事を決意した
俺はそれからどうやって彼女と別れるかを考えていました
そして受験を県外にすればいいんだという結論に至った
残り4ヶ月….無理だなwww
俺はバイトの時間が多く、終わってから彼女が帰宅してセッ●スの繰り返しだった
勉強もせず暮らしていた
バイトがクビになった今フル勉強しても正直微妙だった
仕方ない落ちても受かったふりしよう と甘く考えてた

生活費の件は彼女がほぼ全額払っていたので生活自体に問題はなかったのだが
彼女のキチ発言や一日3回のセッ●ス、勉強で私はストレスで体重が40キロ台にまでなった
それでも私は我慢した 彼女と別れる為に努力をした

数ヶ月後私は受験に失敗した
かなり落ち込んだ
あんなに頑張ったのに….
しかし俺は落ち込んでいられなかった
当初の目的を果たすべくその夜彼女に話を持ちかけた

俺「ウカッタヨ^^」
広「おめでとおおおお!!!」
俺「ウン^^アリガトオ^^」
広「どこにうかったの!?」
俺「○○大学、○○県の^^」
彼女の顔が一瞬だが固まった
広「私も行く^^」
俺は今までずっと練習してきた言葉を広末に言い放つ
俺「寮制だし 広末さんは仕事あるでしょ^^この際だから別れましょう^^」
広「は?何言ってるの?」
彼女の顔はもう笑っていなかった
突如彼女は俺を押し倒し顔を思い切り殴られた
広「ずっっっっどいっじょだっで!!!!!!げっごんもずるっっで!!!!!!いっだのに!!!!!!ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
さらに首を思い切り締められた
ほんとに女の力とは思えない程の力だった
さらに私がやせた事もあり力が全く出なかった
あまりの苦しさに涙が止まらなかった
広末は自分のしている事に気付いたのか
手を緩め 俺に謝罪を繰り返していた
そこから記憶は飛んだ

気付いたら朝だった
カーテンが開いてるのをみると広末が起きて仕事に行っているのか誰もいなかった
昨日のは夢だったのか だが喉が苦しい
顔を洗いに洗面所に行くと夢ではなかった
鏡を見ると俺の首にくっきり彼女の手形と爪痕があり
ほおに青あざがあった
夢ではなかった
帰りたかった もう実家に帰りたかった
この人と関わりたくなかった
荷物をまとめて出ようとドアノブをまわした….が開かない
びくともしない 外で何か細工をしたようだった
携帯も財布も無く
窓から逃げるにもここは2階だし落ちたら痛そうだった
俺には逃げ場はなかった

仕方ないので俺は体を休める事にした
最近体に負担をかけすぎていた

私は目が覚めると首に違和感を感じていた
広末が必死に書き物をしていた
何かを首にぶら下げながら

あれは

綱…..?

最初は意味がわからなかった
いやこの事実を否定したかったのかもしれない
でも目の前にある証拠が俺の人生の終焉を告げていた
俺はこの日死ぬ…..
心中される….
俺の体は恐怖で硬直し声も手も動かせなかった
俺は目をつむった
起きてる事が知られれば死ぬと本能が訴えていた
硬直していたのが幸いした
まだ気付いてないようだった

彼女の鼻歌が俺の恐怖を増徴させた
俺は必死に打開策を考えた
しかし頭さえも回らなかった
彼女の足音が遠くなった
すると同時にわずかだが綱が引っ張られていた
つながってる…のか…?
もっとヤバい これはもっとヤバい
頭の中は死でいっぱいだった
俺と広末は同時刻に死ぬ
それが離れなかった

徐々に体から恐怖が消えていった
死の恐怖を超越したのか体が動きを取り戻した

俺は彼女が俺の視界にいない間に首縄を外した
ふらふらながらも一目散に玄関に向かった
広末は俺に気付いた
捕まえようと追いかけてきてるのか私の後ろでばたばたと足音が聞こえる
俺は振り返らなかった

走って走って走って公園にたどり着いた

俺の体力は底をついた
体は疲弊しながらも開放感に満ちあふれていた
帰ろう実家に戻ろう
箱入り息子に戻ろう
もうこんな目はさんざんだ
俺は遠回りをしながら1時間かけて家に戻った

それから数週間後SMSが届いた
俺はメールアドレスを変えていた
彼女かもしれない….俺は息をのんだ
連絡先すら消していたので誰かはわからなかったが
内容は母親のものだった

俺様へ
突然のご連絡誠に失礼致します
私の娘が大変なご迷惑をおかけしたようで申し訳ありませんでした
全て娘から聞きました

かなりの謝罪や警察に言ってほしくないとかのメールだったので割愛します

娘は昔 男に捨てられ続けていました
交際すると性的暴行を受けては捨てられ
その繰り返しでした
あの娘は その度酷く落ち込み だんだんと人格がかわっていきました
そして見つけたのが俺君だったようです
本当にご迷惑をおかけしました
娘はこれから精神病棟に入院します
忘れてください
これからの人生を歩んでください

うろ覚えなので正確には覚えてないですがこんな感じでした

精神病棟に入院したことに俺は安堵した
もうこの恐怖から救われると

彼女のことは忘れようと思った
もう死にたくない

それから俺は新しいバイトを見付けてまた大学に挑戦しようと思いました

数ヶ月後
俺は広末の事は忘れていました
毎日が忙しくて辛かった
だけど残り3ヶ月に迫った頃またメールが届いた

退院したよ
また一緒に暮らそうね
待ってるよ^^
愛してる

俺はもうこの呪縛から離れら入れないのかと思った
だけど俺はちゃんと意見を伝えようと思った

もう関わりたくない
もう嫌だ
忘れてくれ
別れてください

といった内容のメールを返した
それから連絡が途絶えた

しばらくすると
母親からまたメールが届いた

娘が自殺した
お前のせいだ
お前が娘の人生をぶちこわしたんだ
めんどうは避けたいから警察には言わないでおく
お前は常に私達家族に恨まれている事を忘れるな
いつ殺されてもいいような準備だけしておけ

と書かれていた

このメールがつい3ヶ月前です
俺の精神と体はボロボロでした

俺は肺気腫になってしまった
肺の3分の1がつぶれているらしい
息が上がり易くなってしまいました
しかし受験シーズンなので
お医者さんに頼み毎日病院にくる代わりに
入院はしませんでした

現在も受験勉強をしているのですが
届きそうもありませんwww

私がメンヘラに捕まった話

スペック
私♂
ガリ中背 19 中性顔

メンヘラ♀
ポチャ 25 広末似

18のころ受験に様々な不幸が私を襲い
失敗しました
その絶望と言ったら言葉にならなかった
仕方ないので今まで我慢してきたやりたい事を晴らす時が来た

ずっとやってみたかった事それは
某SNSの恋愛ゲーム
以前からcmがながれていたのでやりたくてしょうがなかった

ゲームを始めてから数週間後
恋愛ゲームも佳境に入った時期に
私のプロフィールに同じ人物が伝言を何度も残すのを発見した
私は初めてアクセスした時から業者にひっかかっていたので
また業者からかと警戒しながらプロフィールを開いた

プロフィールを見てみると美しい女性がいた
詳しくみていると結構前からやっているようで
業者ではなかった

しかし新手の業者かもしれない
だが本物だったらどれだけ失礼なことか
葛藤しながらもとりあえず返信をしてみる事にした
疑心暗鬼だった私は業者かどうか探りを入れながら接した
伝言板で接し始めて1週間
総合的に判断して業者では無い事を確認
普通に接するようになった

その後打ち解けた私たちはSNSのメールに変化し
それから直接メールをすることになった
お互いに顔写真を送り合ったりした
メールを始めて2週間
しかし確実に距離を縮めているのは鈍感な俺でも分かった

他愛のないメールをすること1ヶ月
会いたい
というメールが来るようになった
県内に住んでる事が幸いし
断る理由が無い私は即OKを出した
数日後に会う約束をし
美人女性とデートをすることになった

デート当日
11時半の集合を
11時に待ち合わせ場所に到着
メンヘラは11時過ぎに到着

当初の予定としては
大人のデートを期待していたが
美人女性(以下広末)も気を使ってそれは却下され
ハードだが 食事 映画 カラオケ ゲーセン
という学生らしいことをする事になった

難なく映画まで終わったところで俺は何気なく聞いた

俺「次どうしますか?」と聞いた
広「ちょっと休憩しよっか」
俺「この辺公園とかないですかね?」
広「外は嫌だ 室内で」
といい私の手を引っぱり早足で移動し始めた

何がなんだか分からずなされるがまま付いていくと
ホテルに着いた
愛し合う方の

俺も男だ
いきなりファーストキスも童貞も卒業できるなんて
嬉しい他なかったが
当時は複雑だった
まだつきあってもいないのにやっていいのだろうかと悩んだりもしたが
なんだかんだ中に入ってしまった

俺たちはシャワーを浴びるとお互い下着姿になりベッドに横になった
広「もしかして初めて?」
俺「お恥ずかしながら、キスもありません」
広「ごめんね」
俺は緊張のあまり震えていた
唇も水分を失いガサカサだった

室内が暗くなった
真っ暗な空間で柔らかいものが唇に当たった
ファーストキスを奪われた瞬間だった
キスの仕方もわからない俺は成されるがままだった
広「口を軽く空けて」
言われた通りにすると口の中に彼女の舌が入ってきた
彼女の舌は柔らかく舌を絡めようと官能的に動いていた

しばらくしてキスが終わった
すると彼女が俺の下着を掴みするすると脱がしていった
俺の柱は既に生殖体制に入っていた
広「ふふふwww」と
彼女笑い声を残し暖かいものが逸物を柔らかく包んでいった
子供が飴を舐めるような音をたてながら
舐め回していった
俺は人生の中で最も勃った瞬間だった

情けないことだが程なくして広末の口の中で出してしまった
のそのそと俺の体の上に来ると
広「んふふふふwww」
俺「ごめんなさい」
彼女は俺の手を掴み自分の喉に当てた
ゴックリ
(゚д゚)
広「甘くて美味しい///」
初めてのセッ●スで糖尿病の疑いを診断されるのは俺だけなのだろうかと思った

彼女は体制を変えて俺の顔にお尻を近づけてきた
広「なめて…」
言われるがまま俺は一心不乱に舐めた
最初はどうすればいいのかわからなかったが
コツを掴んだのか舌で弾くようになめると
時々激しく喘いだ
その姿は俺をもっと興奮させた

それを続けていると
広「生で入れたい…///」
俺「はい…」
彼女は体制を再び変えると
ゴムも付けずに俺を跨がり
俺の逸物を掴み
ゆっくりと彼女は腰を下ろして行った

口の中と違いヌルヌルとした液体が俺のを温かく迎えた
憧れの騎乗位
中は少しキツイながらも程よい圧迫感
彼女は静かに身体を揺らして行った

すぐに俺は出しそうだったが子供を作ってはいけないと思ってたので
必死に我慢した
広「どう?女の人の中は?もっと揺らしちゃうよ…?」
ドS痴女でした
俺「でちゃいますよ....」
俺はドMです
激しく揺らし始め俺は頭の中につまらない事を連想し続け我慢した
しばらく続けていると
揺らすのが疲れたのか息を切らしながら俺に倒れ込んだ

次に移行する前に彼女に
妊娠はさせたくないと熱弁し
俺の柱にゴムをつけてもらった(ゴムの付け方がわからなかったもので)

広「次は後ろから....」
彼女は四つん這いになり俺は後ろから入れようとしたが
なかなか入らず四苦八苦していると
広「へたっぴwww」
といわれ彼女は柱をわしづかみし ぐりっと入れた
広「ううんふうう///」
彼女の喘ぎ声はavのそれと同じだった

突けば突く程彼女の声は多きくなっていった
二人とも気付けば叫んでいました
おれは息が上がりながらも必死で突いた
俺は彼女がいく前に果ててしまった

あんまりエロく書けなくてごめんなさい

広末は俺の柱に近づきゴムを外して
中の精子を飲み始めた

広「やっぱり おいしい///」

恥ずかしくて逃げたかった

第2Rにいこうと思ったが
二人とも体力がなくなり
結局ぐーたら雑談してホテルを後にした

俺たちは近くの喫茶店に足を運んだ
注文だけ済ませ無言で飲み物を流し込んでいった
しばらく沈黙が続いたあと彼女が口を開いた
広「あたし 1が好き」
行為中は一言もそんな事を言われなかったので俺は驚きを隠せなかった
広「顔も優しいところも全部好き」
たった2、3ヶ月で俺のことを理解したそうです
しかし当時の俺は盲目でした
俺は告白された事がないし
行為にまでいくなんてもってのほかだった
もちろん俺は即答でOKを出した

その日私たちは初対面なのに恋人同士になった
俺がバイトであったり彼女が仕事の時以外はずっとメールをしていた
1日100件以上が普通になっていった

それから数ヶ月俺たちは1週間に1度はデートするようになっていた
今になってはすごい事だがデートするたびというか毎回ホテルに連れて行かれた
別に行為自体は嫌いではなかった
しかし俺の想像するデートとはかけ離れていた
1日ホテルで過ごすのなんてざらだったし
まともにデートしたかった
だが彼女の喜ぶ顔が見たくて 嫌われたくなくて 俺はつきあっていた

その後彼女は実家を出て同じ県内にアパートを借りる事になった
彼女がアパートに引っ越ししてから俺をアパートに招待した
広「これでお金払わなくても毎日できるね」
俺「...うん...(毎日....?)」
広「これからはここに一緒に住もう」
俺「...え?」
広「私がいるから大丈夫 あなたを養うから」
俺「でも...僕には変える場所があります...」
広「私たちずっと一緒よね...だって初めて会った日から愛し合ったんだもの...こんな感情あなたがはじめてよ///」
俺「でも」
広「すぐじゃなくていいわ ゆっくりと荷物を移しましょう」
俺「....はい」
当時俺は本当に盲目だった
彼女に嫌われたくない一心で俺は家を出た

同棲が始まり
俺は彼女が仕事に行ってる間
将来の事を考えてやっぱり大学に行こうと思った
家を出ながらも両親とは勘当した訳ではなかったので普通に相談したら
あっさり学費を出してくれると言われた
私は彼女が帰って来るとその話をした
広「駄目」
俺「え?」
広「絶対駄目。大学行ったら女子いっぱいいるしあなた浮気するから」
俺「絶対にしませんよ」
このような問答が2時間近く行われた結果ようやく彼女が折れてくれた
ただ条件が

おしゃれをしない事
授業が終わったらすぐに帰る事
サークルに入らない事
女子とアドレスを交換しない事
彼女と家族以外のアドレスを消す事
メールを毎回見せる事

当時の俺からすればお易い御用だが今考えてみると結構厳しい条件だ
討論に疲れ俺たちは床に着いた

翌朝
俺の柱に違和感を感じた
彼女が俺の柱をなめていた
広「おはよう^^」
絶句した
すると彼女はだんだん速度を上げていき
俺の柱をいかせた
広「ふう。おいしかった^^」
そうつぶやき彼女は何事も無かったように朝の支度を始めた
(これから毎日しごかれるのか...俺の精子は10年後まだ残っているのか...)

それから数ヶ月同じ事を毎日繰り返していた
朝はしごかれ 夜はいれられ 休日は一日中セクロスしてた
髪の毛が心なしか薄くなってるような気がした

そしてある日事件が起こった
俺の当時のバイトはファミレスの接客を夕方からよるまでしていて
常連さんとかにも顔や名前を覚えてもらえるようになっていた
バイトの日私はいつも通りの接客をしていた
オーダーが入り俺は食べ物をその卓に持っていった
するとまだ会社に行ってるはずの広末がその卓にいた
俺「あれ?まだ仕事じゃないんですか?」
広「あの女誰?」
俺「え...ああ、お客様ですよ」
広「浮気してるでしょあの女と」
俺「何言ってるんですか、浮気は一切していませんよ」
バイト先でよくわからない喧嘩(俺は喧嘩だとは思ってなかったが)が勃発した
結局解決しないまま店長に外に出されて帰らされた

一緒にアパートまでいくと
閉め出された
入ったら殺すとまで言われたので仕方なく実家に戻った
次のバイトの出勤日にもちろんのことクビを宣告された

数日の間メールも電話もしなかった
しばらくすると夜中に広末からメールが届いた
手首から血が流れている画像が添えられていた
俺はすぐに彼女のもとへ向かった

彼女は顔を真っ青にして倒れていた
彼女の近くにメモ置いてあった

絶対に救急車は呼ぶな
呼んだら次はもっと深く切る

と書かれていた
俺も血の気が引いていたが
おそるおそる手首を見ると傷口は浅く
大事には至らないようだった

とりあえず彼女をベッドに乗せ応急処置(消毒してキズバン包帯だけど)だけしておいた
念のためホットミルクとミルク粥を作っておいた
それが済むと彼女の近くで俺は眠ってしまった

目が覚めると頭痛に襲われた
風邪をひいたようで体がうまく動かなかった
もともと体はあまり強くないので ちょっとした事で病気になってました
なんとか体を起こし周りを見渡そうとした
すると私の真横に広末がいた
あの時は死ぬ程驚いた
広「大丈夫?朝起きたら俺が隣にいて寝ながら咳して苦しそうだったよ」
のどがいたくて返事が出来なかった
広「昨日はごめんね...寂しかったの...私どうかしてた...」
私は声が出ない程のどが痛かったので携帯に「大丈夫」とだけ書いた
広「私達 一心同体になりたい...だからそういう意味も込めてあなたの手首に傷を付けさせて」

聞き間違いかと思った というより何を言ってるのか分からなかった
広「チクッとするだけだから...」といいカミソリを持ってきた
彼女は本気だった 私は手が震えながらも急いで「今は風邪引いてるから治ったらね」と書いた
彼女は納得してくれたみたいなので なんとか切り抜けた

それから彼女は私に傷を付けるというのを忘れてくれたようでその話題は出なくなった
それからまた数日彼女と一緒に暮らしていて喉はなんとか回復したのだがどうも熱も下がらず咳も止まらず
仕方なく病院に行ってみると肺炎だったようだ
2週間程の入院が必要と言われたので手続きを済ましてすぐに入院した

入院3日目(曖昧ですが)、友人が面会に来てくれた
最近めっきり話さなくなったので近況報告や彼女の話をしたりした
友人は顔をしかめながら重く口を開いた
友「それってメンヘラじゃね?」
私「メンヘラ?」
友「うん。詳しくはこれ見るといいよ」
そこでここを紹介されて メンヘラのスレを開いてどんどん読んでいった
似たような箇所が何個かあった
だからといって彼女をメンヘラと決めつけたくはなかった
その後 別れた方がお前の身の為だと友人に言われた
いままで友人と話していて彼が間違ったようなことを言った事はなかった
しかし私は彼女の事が好きだった(錯覚ですが)
私自身も彼女に依存していた
考えておくとだけいっておいた

友人にあった日だけ広末には検査があるから面会なしと伝えていた
それ以外はほぼ毎日来た
愛してるだとか ずっと一緒とか おまけに堂々とセッ●スまでしようとしてた(今考えると興奮するシチュですが人目を気にしてする気すらおきなかった)

退院後
俺は実家に報告だけ済まし
広末のアパートに向かった
誰もいなかったので自慰行為をしながら考えた
俺はわからなかった
本当に好きか はたまた惰性なのか
賢者タイムに入ると彼女は帰ってきた
広「ただい.........何してんの...?」
俺「暇だから出しただけです 汚かったですねごめんなさい」
広「他の女想像してないでしょうね....想像してたのわたしだよねぇぇぇぇ!?!?!?」
俺「は....はい....」
広「そうよかった^^もしavとか見てたりしたら殺すから....」
俺はもういつ殺されてもおかしくないところまで来ているのを気付いた瞬間だった

俺は気付いた これは恋愛じゃないと
彼女とわかれる事を決意した
俺はそれからどうやって彼女と別れるかを考えていました
そして受験を県外にすればいいんだという結論に至った
残り4ヶ月....無理だなwww
俺はバイトの時間が多く、終わってから彼女が帰宅してセッ●スの繰り返しだった
勉強もせず暮らしていた
バイトがクビになった今フル勉強しても正直微妙だった
仕方ない落ちても受かったふりしよう と甘く考えてた

生活費の件は彼女がほぼ全額払っていたので生活自体に問題はなかったのだが
彼女のキチ発言や一日3回のセッ●ス、勉強で私はストレスで体重が40キロ台にまでなった
それでも私は我慢した 彼女と別れる為に努力をした

数ヶ月後私は受験に失敗した
かなり落ち込んだ
あんなに頑張ったのに....
しかし俺は落ち込んでいられなかった
当初の目的を果たすべくその夜彼女に話を持ちかけた

俺「ウカッタヨ^^」
広「おめでとおおおお!!!」
俺「ウン^^アリガトオ^^」
広「どこにうかったの!?」
俺「○○大学、○○県の^^」
彼女の顔が一瞬だが固まった
広「私も行く^^」
俺は今までずっと練習してきた言葉を広末に言い放つ
俺「寮制だし 広末さんは仕事あるでしょ^^この際だから別れましょう^^」
広「は?何言ってるの?」
彼女の顔はもう笑っていなかった
突如彼女は俺を押し倒し顔を思い切り殴られた
広「ずっっっっどいっじょだっで!!!!!!げっごんもずるっっで!!!!!!いっだのに!!!!!!ああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
さらに首を思い切り締められた
ほんとに女の力とは思えない程の力だった
さらに私がやせた事もあり力が全く出なかった
あまりの苦しさに涙が止まらなかった
広末は自分のしている事に気付いたのか
手を緩め 俺に謝罪を繰り返していた
そこから記憶は飛んだ

気付いたら朝だった
カーテンが開いてるのをみると広末が起きて仕事に行っているのか誰もいなかった
昨日のは夢だったのか だが喉が苦しい
顔を洗いに洗面所に行くと夢ではなかった
鏡を見ると俺の首にくっきり彼女の手形と爪痕があり
ほおに青あざがあった
夢ではなかった
帰りたかった もう実家に帰りたかった
この人と関わりたくなかった
荷物をまとめて出ようとドアノブをまわした....が開かない
びくともしない 外で何か細工をしたようだった
携帯も財布も無く
窓から逃げるにもここは2階だし落ちたら痛そうだった
俺には逃げ場はなかった

仕方ないので俺は体を休める事にした
最近体に負担をかけすぎていた

私は目が覚めると首に違和感を感じていた
広末が必死に書き物をしていた
何かを首にぶら下げながら

あれは

綱.....?

最初は意味がわからなかった
いやこの事実を否定したかったのかもしれない
でも目の前にある証拠が俺の人生の終焉を告げていた
俺はこの日死ぬ.....
心中される....
俺の体は恐怖で硬直し声も手も動かせなかった
俺は目をつむった
起きてる事が知られれば死ぬと本能が訴えていた
硬直していたのが幸いした
まだ気付いてないようだった

彼女の鼻歌が俺の恐怖を増徴させた
俺は必死に打開策を考えた
しかし頭さえも回らなかった
彼女の足音が遠くなった
すると同時にわずかだが綱が引っ張られていた
つながってる...のか...?
もっとヤバい これはもっとヤバい
頭の中は死でいっぱいだった
俺と広末は同時刻に死ぬ
それが離れなかった

徐々に体から恐怖が消えていった
死の恐怖を超越したのか体が動きを取り戻した

俺は彼女が俺の視界にいない間に首縄を外した
ふらふらながらも一目散に玄関に向かった
広末は俺に気付いた
捕まえようと追いかけてきてるのか私の後ろでばたばたと足音が聞こえる
俺は振り返らなかった

走って走って走って公園にたどり着いた

俺の体力は底をついた
体は疲弊しながらも開放感に満ちあふれていた
帰ろう実家に戻ろう
箱入り息子に戻ろう
もうこんな目はさんざんだ
俺は遠回りをしながら1時間かけて家に戻った

それから数週間後SMSが届いた
俺はメールアドレスを変えていた
彼女かもしれない....俺は息をのんだ
連絡先すら消していたので誰かはわからなかったが
内容は母親のものだった

俺様へ
突然のご連絡誠に失礼致します
私の娘が大変なご迷惑をおかけしたようで申し訳ありませんでした
全て娘から聞きました

かなりの謝罪や警察に言ってほしくないとかのメールだったので割愛します

娘は昔 男に捨てられ続けていました
交際すると性的暴行を受けては捨てられ
その繰り返しでした
あの娘は その度酷く落ち込み だんだんと人格がかわっていきました
そして見つけたのが俺君だったようです
本当にご迷惑をおかけしました
娘はこれから精神病棟に入院します
忘れてください
これからの人生を歩んでください

うろ覚えなので正確には覚えてないですがこんな感じでした

精神病棟に入院したことに俺は安堵した
もうこの恐怖から救われると

彼女のことは忘れようと思った
もう死にたくない

それから俺は新しいバイトを見付けてまた大学に挑戦しようと思いました

数ヶ月後
俺は広末の事は忘れていました
毎日が忙しくて辛かった
だけど残り3ヶ月に迫った頃またメールが届いた

退院したよ
また一緒に暮らそうね
待ってるよ^^
愛してる

俺はもうこの呪縛から離れら入れないのかと思った
だけど俺はちゃんと意見を伝えようと思った

もう関わりたくない
もう嫌だ
忘れてくれ
別れてください

といった内容のメールを返した
それから連絡が途絶えた

しばらくすると
母親からまたメールが届いた

娘が自殺した
お前のせいだ
お前が娘の人生をぶちこわしたんだ
めんどうは避けたいから警察には言わないでおく
お前は常に私達家族に恨まれている事を忘れるな
いつ殺されてもいいような準備だけしておけ

と書かれていた

このメールがつい3ヶ月前です
俺の精神と体はボロボロでした

俺は肺気腫になってしまった
肺の3分の1がつぶれているらしい
息が上がり易くなってしまいました
しかし受験シーズンなので
お医者さんに頼み毎日病院にくる代わりに
入院はしませんでした

現在も受験勉強をしているのですが
届きそうもありませんwww

生まれて初めてテレクラいったった

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。

話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr

ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。



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