萌え体験談

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AV

彼女にハイパーミニをはかせて電車に乗ったら

俺は大学2年の学生で、今日は平日だけど、彼女と遊園地に遊びに行くために結構早く起きた。
彼女の有美は俺とタメで、20歳になったばかりだ。
地味な見た目で、眼鏡女子だけど、眼鏡を外すと美少女というタイプだ。
そして、最近AVでジャンルとして確立しつつある、地味系女子の隠れ巨乳と言うヤツだ。

性格は、地味な見た目そのままの、おとなしいタイプで、俺のいうことならけっこう何でも聞いてくれる。
とは言っても、俺も有美にべた惚れなので、変なことをさせたりはしないが、ちょっと露出の高めの服を着させたり、大人のオモチャを使う程度だ。


今日も、
『こんなの、電車乗るのに恥ずかしいよぉ、、』
と、顔を赤くしながらモジモジ言う有美は、膝上20cm近くあるような、ハイパーミニのスカートを穿いている。
そして、ブラウスもわざとワンサイズ小さめのものを着せているので、胸がはち切れそうだ。
こんな格好をしているのに、黒髪眼鏡女子という彼女は、けっこう違和感があった。
「大丈夫だって、スゲぇ可愛いからw」
『でも、こんな格好だと、、、痴漢されちゃうかも、、、』
地味な見た目の彼女は、たまに痴漢に遭うらしい。
俺はそれを聞いて、初めの頃はムカついたものだけど、最近ではどう触られたかとか聞きながら、言葉責めみたいにするようになっていた。
「いいじゃんw 触られて、イカしてもらいなよw」
『もうっ! ホントに触られちゃうかもよ? いいの?』
怒って、少し悲しそうに聞く有美。


「大丈夫、俺が守ってやるから!」
『ホント? へへw じゃあ、、わかった、、、』
こんなやりとりをしながら、出発をした。
有美とは半同棲みたいな事をしているが、まだまだ毎日が新鮮で、最高の毎日だった。


電車で、お互いにスマホをいじりながら乗っていたが、ラッシュが凄いことになっていた。
身動きが取れなくなり、有美とも微妙に離れてしまった。
しばらくすると、有美が俺を困ったような顔で見つめてくる。
どうしたのかな?と思いながら目で合図を送ると、アイコンタクトで後ろがと言われた。


有美の後ろを見ると、若い男、、 いや、男の子と言えるくらいの若い子が、有美に異様に密着していた。

どう見ても、有美の背中と男の子の全面が密着していて、有美のお尻のあたりに男の子の股間部分がちょうど当たっている感じだと思う。
男の子は、顔を真っ赤にしてキョドっている。
わざとではなく、流れでそうなってしまって、どうして良いのかわからずに困り果てている感じだ。

俺は一瞬ムッとしたが、有美の困った顔と、真っ赤な男の子が面白くて、放置した。
まあ、どうせ後数分のことだし、すぐ終わる、、、
そう思っていると、いきなり電車が止まった。


しばらく間があって、アナウンスが入る。
線路近くの建物の火災のために、少し止まるとのことだった。

マジか、、と、一瞬ムカついたが、すぐに有美を見た。
相変わらず、男の子に股間を押しつけられて困っている様子だ。


俺は、急にイタズラ心が沸いた。

有美にスマホでメセージを送った。
お尻を左右に軽く振れと送る。

有美が持っていたスマホに目を向ける。
驚いた顔をして俺を見る。

だけど、俺が目でやれと合図を送る。
抗議の目で俺を見るが、俺はやれと合図を送り続ける。


ため息をつきながら、有美がうなずいた。
俺は、有美ではなく、有美の後ろの男の子に目をやる。


すると、男の子は慌てたような顔になっていた。
動きは確認できないが、有美がお尻を動かし始めたのだと思う。
男の子は、さっきから赤い顔をしていたのだが、今はさらに赤くなって、耳まで真っ赤だ。


有美が俺を見ながら、”もういい?”と、口だけで声を出さずに聞いてきた。
俺は、黙って首を横に振る。
有美は、あきらめたような顔で、うなずいた。


男の子に、自分からお尻を密着させて、左右に振る有美。
地味系な見た目に反して、露出の高い格好だ。
それが、逆痴漢のようなことをしている。
俺は、不思議と興奮するのを感じていた。


電車はまだ動く気配がない。
またメッセージを送ってみた。
”男の子のおちんちんを触れ”と、、、
有美は、また抗議の目で俺を見るが、やれと声を出さずに命令する。
すると、有美はあきらめたような顔でうなずいた。


スマホを使うために両手が上がっていた有美だが、スマホを持っていない方の手を降ろした。
多分、後ろ手に男の子のチンポを触り始めたのだと思う。

男の子は、ビクッとして顔を上げた。
その顔は、真っ赤な上に驚いた表情で固まっている。
そして、モジモジするのが見える。
有美は、恥ずかしそうな顔でそれを続けていたが、しばらくすると楽しくなってきたようで、少し口元がにやついていた。

おそらく、男の子の息づかいとか、モジモジしっぷりが可愛いとか思ったのだと思う。


もともと、有美にはちょっとショタっ毛がある。
ジャニーズJr.とかが好きだし、アニメやマンガでも、それっぽいのを見ている。


俺は、さらに悪のりをして”男の子の手を胸に持ってこい”と、メッセージを送った。

スマホを見て、今度は抗議の顔はせずに、ニヤリとした有美。
俺の方を見て”へんたい”と、口だけで声を出さずに言った。


有美が動くと、男の子の手を引っ張ってきた。
そして、はち切れそうなブラウスの上に強引に置いた。

男の子は、手のひらを目一杯開いて反るようにして、なるべく有美の胸に触れる面積を減らそうとしている。
有美の周りは、絶妙に皆後ろ向きなので、その行動が見えない状態だ。


有美は、そんな事もあってか、思いの外大胆な行動をした。
一旦スマホをしまって、男の子の手の上に自分の手を乗せて、揉み始めた。
男の子の手ごと自分の胸を揉む動きをするので、必然的に男の子に胸を揉まれている感じになる。


男の子は、真っ赤な顔でうつむいている。
目の前で、他の男が有美の胸を揉んでいる。
ムカつくような状況だけど、面白くなってきた。
それに、興奮してきた。


俺は、さらにメセージを送る。
”シャツの中に手を入れさせろ”
有美は、スマホを取り出してメセージを見ると、またニヤリとした。
そして、俺を見ながら、舌で自分の唇をグルッと舐めた。
エロくてセクシーな仕草をしながら、有美が男の子の手をブラウスの中に押し込んでいく。


そして、胸のところまで持っていく。
ブラウスの中に、男の子の手が入っているのが丸わかりな状態になる。
そして、指示もしていないのに、有美がブラウスの上から男の子の手ごと揉む動きを始めた。
ブラの上から揉まれている有美。胸に直に手が触れている部分も多いと思う。


男の子は、多少余裕が出来てきたのか、うつむいていた顔を上げて、後ろからのぞき込むように有美の胸を見ている。
けっこう胸元が開いているブラウスなので、後ろからのぞき込むと、バッチリ谷間が見えるはずだ。


そして、急に有美が手を外した。
すると、有美の手が離れても、男の子は有美の胸を揉み続けている。
強制ではなく、自分の意思で有美の胸を揉み続ける男の子。
俺は、強烈に興奮した。


すぐに有美にメッセージを送る。
”ブラをずらせ”
メセージを見ると、すぐに有美がブラウスの中に手を突っ込んで、ゴソゴソとした。
そして、ブラウスの胸のトップの部分に、突起が二つ出来た。
ただでさえ、デカい胸ではち切れそうなブラウスに、乳首が浮いた状態。
俺は、興奮が抑えきれなくなってきた。


だが、それは男の子も同じだったようで、すぐにその乳首を触り始めた。
ブラウス越しに、男の子の手が有美の乳首を触ったり、つまんだりするのが確認できる。


すると、男の子がさらに大胆に行動する。
もう一方の方の手で、ブラウスの上からもう片方の胸をもみ始めた。
男の子の手が、ブラウスの上から有美の乳首を触るのがよく見える。
そして、見えない方の手も、ブラウスの中で悪さをしているのがわかる。


胸にばかり気を取られて、有美の顔を見ていなかったが、今見て驚いた。
どう見ても、感じている顔になっていた。

眉間に軽くしわがより、口が少し開いている。
そして、俺を見つめる目が、熱っぽい。
こんな周りに人がいる状況で、若すぎる男の子に乳首を直接触られて、気持ち良さそうにとろけた顔を見せる有美。


俺は、今すぐに有美を抱きたくなった。
嫉妬と、興奮。二つが俺をおかしくしそうだ。


男の子は、調子に乗ってきたのか、有美の乳首を責める手がリズミカルになってきた。


すると、有美がブラウスの上の方の男の子の手をつかんだ。
そして、アングル的に見えないので想像だが、ミニスカートの中に突っ込ませたと思う、、、

男の子は、驚いた顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔になった。
もう、戸惑いや困惑はないようだ。


有美の口がさらにだらしなく開いてくる。あごも上がってきた、、、
そして、とろけていた目を閉じて、気持ち良さそうにしている。
時折、口が動いて、声が漏れそうになっている感じだ。


有美は、この状況で感じてる。あの顔をするときの有美は、かなり感じているときだ。


だが、ここでアナウンスが入って電車が動き始めた。
俺は、残念半分、ホッとしたの半分というところだった。


だが、驚いたことに男の子は手を止めない。
それどころか、電車が動いて騒がしくなったのをチャンスと捉えたのか、動きが大きくなっている。


有美は、さらにとろけた顔になっている。
多分、微妙に声というか吐息が漏れている感じだ。
だが、目を固く閉じた有美は、周りのことが気にならないようだ。


そして、電車がホームに滑り込む直前、有美の頭が揺れるように動いた。
何が起きたのか見えなくてもよくわかる。
有美はイッて、膝がガクガク震えたのだ、、、


そして、電車の扉が開いて、人の動きがグチャグチャになる。
俺は、いったん気持ちを落ち着かせたかったのもあって、
「有美、降りるよ!」
と言って、ホームに滑り出た。


すると、有美が男の子の腕をつかんで立っていた、、、
男の子は、顔を真っ赤にしてうつむいている。
有美が近寄ってきて、
『イカされちゃったよw ねぇ、この後、どうするの?w』
有美が、いたずらっ子の顔でささやいてきた。

俺は、平然としたフリをしながら、
「君、このあと時間あるよね?」
と、うつむいたままの男の子に聞いた。

男の子がうなずくと、すぐに有美がスマホをいじりながら
『3人で入れるホテル、検索するねっ!』
と、笑顔で言ってきたw

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嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた2

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、


基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。


そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。


そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』


『そうなんだ、、、  来る?』


『うっさいw 声でかすぎw』


『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』


『別に急がなくて良いから。』


『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。


だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。


そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。


『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。


下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、


「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、


『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、


ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。


『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、


カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。


「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』


嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、


玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。


強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。


お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。


エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、


「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。


ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。


そして、寝室の動画に二人が映る。


ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。


そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。


私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。


だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。


泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、


嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。


そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。


ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。


おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。


動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。


「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。


『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?


ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。


『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。


ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。


実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、


そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、


と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」


『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」


『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」


『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。


そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、


『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、


「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

『ダメぇ、、イジワルしないでぇ、、』
「好き?」
『うぅ、、、好き、、、  ねぇ、、動いてぇ、、、』
「何が好き?」
『、、、、キ君、、、』
「きこえない、、」

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あえぎ声を聞いた隣の奥さんと経験出来た

高校が振替休日だったときに、家でモンハンをやり続けていたら、お隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた。
小さな子供もいて、おそらく30過ぎの奧さんだけど、童顔で可愛らしい感じで、そのくせおっぱいが大きい。

BBAは嫌いだけど、この奧さんならイケるなぁと、普段から思っていた。
それが、いきなり隣から奧さんのあえぎ声が聞こえてきて、一気にテンションMAXになった。

オナニーでもしているのか、あえぎ声がどんどん大きくなっていく。俺は我慢しきれずにオナニーを始めた。
ただ、イキそうになったときに、慌ててティッシュを取ろうとして、ベッドから落ちて大きな音を立ててしまった、、、

それがきっかけで、奧さんに口でしてもらうという幸運が俺に訪れた、、、

そんな強烈な体験をしてしまって以来、そのことばかり思い出して、サルのようにオナる日々だ、、


偶然外で奥さんと顔を合わせると、強烈に興奮してしまうのだが、奧さんはなにもなかったように、清楚な奥様の顔で挨拶をしてくる。


またチャンスがないか、壁に耳を押し当てたりするけど、なにも聞こえない。
ムラムラしすぎて、奧さんをレイプでもしてしまいそうで、自分でも怖いと思っていたが、ある日いきなりチャンスが来た。


たまたま設備の工事の関係で、学校が午後休みになった平日のある日、学校から帰ってきて、いつものようにエレベータに乗って、5階のボタンを押そうとした。
すると、締まりかかったドアが開いて、奧さんが乗ってきた、、
息を切らして、ハァハァ言っている奧さん、、、
膝丈の普通の長さのスカートの、可愛らしいワンピースを着た奧さんが、息を整えている。
こういう地味なワンピースの方が、胸の大きさが際立つ感じで、目のやり場に困る、、、
『良かった、間に合ったw』
奧さんはホッとした感じでそう言うと、5階ではなく、屋上のボタンを押した。
古いマンションなので、屋上に洗濯スペースというか、自由に出入りできる広めのスペースがある。


ん?と、疑問に思っていると、いきなり奧さんに抱きつかれてキスをされた、、、
奧さんの舌が、口の中にねじ込まれて、暴れ回る。
歯ぐきや、歯の裏側まで舐め尽くしていく奧さん、、
抱きつかれながらのキスなので、大きな胸が押しつけられて、興奮でクラクラする、、、
柔らかい、、、こんな柔らかいモノが、人体にくっついているのが不思議になる。


興奮でバカになった俺は、勇気を出して奧さんの口中に舌を差し込んでみた。
すると、さらに強く俺を抱きしめながら、奧さんが舌を絡めてきた。

すると、エレベーターが止まって扉が開き始めた、、、
奧さんはキスを止めて俺の手をつかんだ。
『おいでw』
と、清楚な奥様、優しい母親の顔ではなく、あの時のエロい顔で言った。


そして、引っ張られるままについて行く。
屋上のスペースに出るドアを開けて、外に出る。
太陽が眩しい、、、
ここのスペースは、ほとんど使う人がいないので、今も洗濯物などは干されていない。


ドア締めると、ドアのすぐ横でまた俺にキスをしてくる、、、

もう、夢中で舌を差し込んで、奧さんの唇の感触、舌の感触を味わった。
柔らかい、、、 熱くて、柔らかくて、本当にたまらない、、、

普段から、セックスのことばかり考えて、セックスしたいと思い続けていたが、キスがこんなに良いものだなんて想像もしていなかった。
キスなんてどうでもいいから、セックスしてぇーー! そんな風に思っていた時期が俺にもありました。

奧さんは、俺に抱きつきながら、夢中でキスを続ける。
太陽の下で、お隣の奥さんとキスをしている、、、
ヤバいくらいに興奮する、、、


すると、奧さんがズボンの上から俺のチンポをさすってきた!
『ふふw やっぱり、大っきいねw ユウキ君は、まだ未使用なのかな?』
「ハイッ!! まだ新品ですっ!!」
『声デカw そうなんだw けっこうモテそうに見えるけどw』
奧さんは、見た目とはちょっとイメージが違うしゃべり方をする。
くだけているというか、ギャルっぽいと言うか、いつもの清楚な奥様のしゃべり方が消えている。コレが本性なのだろうか?実はけっこう遊んでいたのかな?と思った。

「まったくです。モテたことないです!」
『そうなんだw もらっちゃおっかなぁ?』
「えっ!? マ、マジですか!?」

『本気にした?w ていうか、こんなおばちゃん相手に捨てたらダメよw 一生後悔するわよ。』
「そ、そんな事ないです! 若林さん、美人ですし、若々しいですし、お願いしますっ!!!」
俺は、本気でそう言いながら、頭を下げた。


『必死すぎw 若林さんは止めてよw 紀子で良いから。』
「の、紀子さん! お願いしますっ!」

『まぁ、考えとくわw 今は、この前みたいにしてあげるから、、、』
そう言いながら、紀子さんは僕のズボンを脱がせていく。
こんなところでチンポを出している俺は、馬鹿みたいに思える。


『うーーん、、、 やっぱり、、 一回り近く大きいか、、、』
俺のチンポをマジマジと見ながら、そうささやく紀子さん。

「そ、それって、ご主人と比べてます?」
おずおずと聞くと、紀子さんは顔を真っ赤にしながら
『ち、違うわよ! な、なに言ってんのよ!もうっ!』
そう言って、俺の肩をド突く紀子さん。
「ッてぇ! 痛いッす、、、」

『ユウキ君が変なこと言うからでしょっ!』
「ご、ごめんなさい、、、」
『まぁ、いいわ、、、』
紀子さんはそう言うと、照れ隠しでもするように、いきなり俺のモノをくわえた。
パクッとチンポをくわえられて、紀子さんの舌の感触、唇の感触がたまらない。
とにかく気持ち良い、、、

思わずうめきながら、くわえられているところを見る。
可愛い顔の奧さんが、チンポをくわえたまま俺を見ている、、、
目が合うと、紀子さんの目が笑った、、、
ドキンとした。恋に落ちた気がした、、、


奧さんは、可愛らしいけど地味なワンピースを着たまま、フェラを続けてくれる。
上からだと、胸元からブラが見える。
ピンク色のブラと、胸の谷間が見えると、さらに勃起が増した気がする。


それにしても、隣の奥さん、ロリっぽい童顔、巨乳、屋上でフェラ、これだけ重なると、もう我慢できるはずもなく、
「の、紀子さん、もうイキます!出そうですっ!」
紀子さんの口の中にぶちまけて、また精子を飲んでもらおうと思いながらそう言ったのだが、紀子さんは急に動きを止めた、、、


イキそうになっていたのに、寸止めをくらって、
「えぇっ!? なんで?イキそうなのに、、」
こんな情けない声が出てしまった、、、

『この前も、自分だけイッたら、逃げちゃったでしょ? ズルイよねw ほら、、、交代、、、』
紀子さんはそう言いながら、ワンピのボタンを外していく、、、
ブラが丸見えになり、その迫力とエロさに固まっていると、紀子さんはブラを下にズラした。


さすがに場所が場所なので、もし人が来た時のことを考えて、外すよりはズラした方がいいと判断したのだと思う。

だけど、巨乳の紀子さんがそんな事をすると、エロさがヤバい。
おっぱいが持ち上がった状態で露出するので、大きさが際立つ。


そして、童顔で清楚な感じの紀子さんのイメージとはまったく違って、ちょっと黒めな乳首と、洋物のAVの女優さんみたいな大きな乳輪が、堂々と主張している。

乳首も乳輪も小さめで、ピンク色が一番! そう思っていた俺だけど、ギャップがエロい事を初めて知った。

こんなに可愛らしくて清楚な感じの女性が、グロな乳首と乳輪をしている。
すっごく興奮したし、一つ大人になった気がした、、、


『恥ずかしいでしょ!? ジロジロ見ないの! ほら、、、舐めて、、、』
こんな事をしておいて、照れる紀子さん。
かわええ、、、 マジでそう思いながら、むしゃぶりついた。

赤ん坊の頃以来、初めて口にするおっぱいに、どうして良いのかわからないくらい興奮した。

見よう見まねで、とりあえず乳首を舌で舐めた。
コリコリの感触が、興奮を加速する。

『んっ、、 あぁ、、』
乳首を舐めると、気持ち良かったのか声が漏れる、、、
女性のおそらく感じている声、、、  生で初めて聞いたが、バインドボイス以上の衝撃だった、、、 モンハンのモンスター以上の攻撃をするモノが、まさか隣の奥さんだったとは夢にも思わなかった。


夢中で乳首を舐め続ける。とは言っても、勝手がわからないし、技もないので、ただ犬みたいにペロペロ舐めるだけだ、、、

『ン、、ああっ! く、、あぁ、、、  そう、、逆も、、指で、、、』
紀子さんに言われるままに、逆の乳首を指で触る。
軽くつまんで、震わせるようにする。

『んんっ! そう、、 あ、あぁ、、 もう少し、、強く、、、つまんで、、、 あぁ、、』
紀子さんが、エロい声で言う。顔を見ると、目が潤んだような感じになっていた。


つまんでいる指の力を強くして、舐めている方も、ほんの軽く噛んでみた。
『くぅあっ! ヒィッ! ぃんんっ! そう、、、上手、、 気持ち良いわ、、、 あぁ、、』
紀子さんが、はっきりとあえぎ始めた。
だけど、声が大きくなるにつれて、人が来たらどうしよう、、、 と、怖くもなってきた、、、

でも、ここで止められるわけもなく、ひたすら舐めてつまんで噛み続ける。

『あ、ひぃあぁ、、 こんなの、、久しぶり、、、 あぁ、、 気持ち良い、、 気持ちいよぉ、、、 ヒィぐぅあぁ、、』
紀子さんのあえぎ方が、かなり強くなり、俺の頭を手でつかみ始めた。
俺の髪をグチャグチャにしながら、とろけた声を上げている紀子さん。


すると、俺に胸を舐められたまま、ワンピのスカートに手を突っ込む紀子さん。
ドキッとする間もなく、ショーツをスルスルッと脱いでしまった、、、
片足首にクチュクチュッと小さくなって巻き付いているショーツ。
ピンク色でフリフリが付いた可愛らしい感じのモノだ。

多分、俺はそのショーツだけで何度でも抜けると思う。

そんな事を思いながら、紀子さんのあらわになったヘアをガン見していると、上から肩を押される感じで座らされた。


立っている紀子さんの前で座ると、目の前がヘアだ、、、
ただ、ヘアは恥丘のあたりだけしかなくて、ビラビラが丸見えになっている。
こういうものなのか、剃ったりしているのか判断がつかないのだが、パソコンで見たエロ動画のアソコとは違う気がした。

屋外なので、股の下のアソコの部分もけっこう明るく見える。

生まれて初めて見る女性のアソコは、正直グロいとしか思えなかったけど、ドキドキしすぎて心臓が破れるかと思った。


すると、紀子さんが両手で自分のアソコを広げ始めた。
そして、少し腰を突き出すようにしたので、アソコが丸見えになる。
少し黒いビラビラが広げられると、ピンク色の中身が見える。
ビラビラのグロさから考えると、信じられないくらいピンク色で綺麗な感じで、驚いた。
そして、光ってテカテカしているのもわかる。濡れている?感じだ、、、


『どう? 見えてる?』
少しうわずった口調で、紀子さんが言う。
「見えてます、、、 凄く、、、エロいです、、、」

『ふふw じゃあ、舐めて、、、』
その言い方が、どう説明したら良いのかわからないが、とにかく脳髄に響くくらいのエロさで、汚いとか、グロいとか一切思うことなく、吸い寄せられるように紀子さんのアソコに口を近づけた。


どんどん顔が近づき、アソコが近づくと、より鮮明に見える。
割れ目の上の方にあるのが、クリトリスだと思うが、皮に包まれている感じでよくわからない。


どこを舐めて良いのかわからないので、とりあえずアソコに思い切り舌を押し当てた。
そして、ベロンと言う感じで、全体を舐めると、
『あ、ふぅ、、 あ、ン、、』
紀子さんの口から、可愛らしい声が漏れた、、、
少しだけ塩っぽい味がした気がしたが、かまわずにペロペロペロペロと、取り憑かれたように舐め続ける。

『ン、はぁ、、 あ、ああっ、、んっ、、』
可愛らしいあえぎ声に、チンポがはち切れそうだ。

舐めていると、自分のツバ以上に湿り気が増していくのがわかる。
濡れている、、、  俺が舐めて、気持ち良くて濡れている、、  そう思うと、妙に嬉しい。


すると、紀子さんが自分でアソコを触り始める。そして、クリトリスのところの皮を剥く。
グネグネした皮がむけると、ピンク色の粒みたいなクリトリスが姿を現す。
これも、強烈にピンク色で、周りの黒ずんだビラビラとのコントラストが強烈だ。


そして、紀子さんの指ごとクリトリスに舌を這わせると、紀子さんは少しのけ反りながら
『クゥんっ!! アァッ! そう、、そこ、、アァッ! 気持ちい、、気持ち良いわよ、、、 あっ! そう、、ヒィィンッ!』
さっきまでとはまったく違うくらい、強い感じ方であえぐ紀子さん。


俺は、何となく紀子さんをコントロールしているような優越感を持った。
そして、気持ち良くてクリの皮を持つ手が離れる紀子さん。
俺は、すかさず指でクリの皮を剥き、舌で突くような感じで舐め続ける。
クリトリスは、乳首よりもカチカチになってきていて、小指大に膨らんでいる。


『ンヒッ! ヒィンッ! こんなのぉ、、 アァ、、久しぶりでぇ、、 アァ、、、ヤバい、、 気持ちいいぃ、、 ねぇ、、 噛んでみてぇ、、、』
舐めながら見上げると、デカい胸の隙間から、眉間にしわを寄せてあえぐ紀子さんの顔が見えた。


お隣の奥さんと、こんな事をしている、、、  しかも、マンションの屋上という、青空のもとでだ、、、 


そして、言われたように、クリトリスを噛んでみた。
ただ、さっきの乳首とは違って、思い切って強く噛んでみた。
『ぐっぅっ! ヒィんっ!!! うぐぁぁ、、』
と、かなり大きく声を出すと、俺の頭を鷲づかみにしながら、ブルブルッと体を震わせた、、

「だ、大丈夫ですか!? 痛かったです?」
俺は、メチャメチャ焦りながら聞いた。

『だ、大丈夫、、  イっちゃったよ、、 ユウキ君、、 上手よw』
グチャグチャに頭を掴んでいた手を緩めて、優しく撫でてくれる。


『ねぇ、手、貸して、、、、』
そう言われて、言われるままに手を差し出すと、紀子さんが俺の指を握ってアソコに導く。
そして、俺の人差し指をアソコに入れていく、、、

紀子さんのアソコは、太ももに少し垂れているくらい濡れているので、あっさりと無抵抗で指が入っていった。


初めての感触に、電気が流れたように興奮した。
指が熱いグネグネに包み込まれて、ズブズブと入っていく、、、
すると、思いの外浅いところで奥に突き当たる。
『んヒィンッ! そこ、ダメぇ、、 降りてきてるからぁ、、、 当ってぇ、、、 あぁっ!』

そのリアクションで、紀子さんが気持ち良いことがわかったので、指を動かし始めた。
奥に当たっているところは、コリコリした感じで、盛り上がった感じのところに窪みみたいな穴?があるのがわかった。
そこを、おっかなびっくり、痛みを与えないように触ると、紀子さんが痙攣する。

『オおぉオォっ! そこぉ、、 あぁぁっ、、、 ダメ、気持ち良いっ! 気持ち良いよぉぉっ!! 指ぃ、、増やしてぇ、、』
紀子さんはのけ反りながら、小刻みに体を震わせている。

そして、指はキュウとか、グネェとか、複雑に締め付けられる。
ここにチンポを入れたら、あっという間にイッてしまいそうだと思った。


そして、リクエスト通り、指を二本に増やした。
狭い穴なので、二本は痛いのでは?と思ったが、指を押し当てた途端、紀子さんが腰を突き出すようにして、指を入れていった。


さっきよりも、強烈に締め付けられながら、奥に当たる。
だが、今回は紀子さんが腰を押しつけてくるので、指が奥に当たりながら横にそれた。
すると、奥だと思ったところよりも、さらに奥がある感じで指が入っていく。
『オおぉオォっ!! ンヒィッ! そう、、そこ、、、上のところぉ、、、 こすってぇ、、』
紀子さんは、痛いくらいに僕の頭を鷲づかみにしながら言う。

言われるままに、指の腹で紀子さんのアソコの上の方を探る。
すると、少しザラザラした感触の部分があった。
そこを二本の指でこすると
『おおっあアァッ!!! そこ、そこぉ、、、 そこ、、、あぁ、、、そこ、、、ダメぇ、、 アァッ! あっ! もっとっ! イぃぃんっ!!!』
毛根ごと持って行かれるくらい髪をひっつかまれているが、紀子さんの凄い感じ方に、痛みも感じずに指を動かし続ける。


そこだけをこすり続けるように動かすと、釣り上げた魚のように体がビクンビクンと跳ねる。


もう、こんなに感じさせることが出来ると、自信も湧くし嬉しくなる。
そして、こすると言うよりは、指を返して押し上げるような動きに切り替える。
『ギィィんっ!! オ、ふぅアァッ! それ、それ、ダメ、ヤバいぃ、、 あっ!あっ! あああっっっ!!! ダメぇっーーーーっっ!!!』
泣きそうにも思えるような声で叫ぶ紀子さん。
もう、ここがどこかも忘れている感じだ。
慌ててキスをして口をふさいだ。


ただ、声を抑えようと思って、慌ててしたキスだが、紀子さんは舌をぶち込んできて、グリングリンとかき混ぜる。


紀子さんの舌と唇の柔らかい感触に、興奮しすぎて指を動かす力が強くなってしまう。
さっきまでは、痛くないように気を使っていた部分があったけど、今はかなり無茶な強さで指を掻き出すように動かしている。


すると、すぐにグチョングチョンから、グボングボンと音が変わる。
凄く湿った音に変わったと思った途端、
『おおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!! 出ちゃうぅぅっ!!!』
と、紀子さんがうめき、アソコからビチャビチャッと水を吹きだした。


俺の指が、掻き出す動きをするのにあわせて、勢いよく水が飛び出していく。
けっこう強い勢いで2m位は飛んでいる。


どうして良いのかわからないので、とりあえず指を抜いた、、、
紀子さんは、そのまま床にペタンと座り込むと
『イッちゃったよ、、、 おまけに、、潮まで吹いた、、  あぁっ!もうっ! 恥ずかしい、、、』
不本意だとでも言いたい感じで、紀子さんが僕をにらむ。
「ご、ごめんなさい、、、」
慌てて謝ると、紀子さんは一瞬で良い笑顔になって、
『すっごく上手だったよw 童貞君に、こんなにイカされちゃったw やっぱり、自分でするのとは違うね、、、』
最後のセリフは、顔を真っ赤にして照れながら言った。可愛い、、、 年上の人妻に言うセリフでもないが、思わず言葉にしてしまった。

『ば、馬鹿。 こんなおばちゃんに可愛いはないでしょ!?』
照れる姿が本当に可愛い。
「いや、マジで可愛いっす、、 あの、、 紀子さん、、、」
俺は、入れたくてしかたない、、、

『ふぅ、、  本当に、後悔しない?こんなおばちゃんで、しかも、こんな場所で、、、』
戸惑っているのがわかる。


「良いんですっ! ていうか、紀子さんが良いですっ!!」
『必死かw わかったわよ、、、 まぁ、私も、、、、我慢出来そうにないしねw』

少し照れたような顔で言う紀子さん。
俺は、来たーーーっ!!!と、叫びそうだった。


紀子さんは、壁の方を向いて少し腰を突き出すような姿勢になると、俺のチンポを握って自分のアソコに導いていった。


とうとう、夢にまで見た初体験、、、
屋外で、隣の奥さんとという想定外過ぎる状況だけど、最高だと思えた。


亀頭が、紀子さんのアソコに押し当ると、クチュッという小さな音がした。
そして、あっという間に熱いものに包み込まれる。

さっきの指の感触で、もの凄いだろうとは想像したけど、強烈に締め付けてきて、うねって熱い、、、

「う、あぁ、」
思わず声を上げてしまった。それは紀子さんも同じで、
『んっ!あぁっ!! 大きいィィ、、、 すごぃぃ、、アァァ、ッ!!』
背中をのけ反らせて、けっこう大きな声であえぐ紀子さん。

卒業出来た、、、  やっと童貞を捨てられた!
そんな気持ちで舞い上がりそうだった。

『ちょっとぉ、、、 なに固まってるの? は・や・く・ 早く動いてッ!』
振り返りながら言う紀子さん。
「あ、すいません、、」
そう言って、慌てて腰を動かし始める俺。


立ちバックだが、意外と難しい。
AVなんかだと、単純にパンパンと腰を打ちつけるだけに見えるので、簡単に見えていたが、意外なほど動かしづらい。


それでも、腰を動かし始めると
『うぅあぁぅっ! ハッンッ! はっ! んっ!! 凄いぃ、、、  奥までぇ、、あぁっ! 大きいっ! 気持ち良いっ! あっ! あんんっ!!!』
紀子さんは、”大きい”と、やたらと言いながら、あえぎまくっている。


自分のチンポが大きめだとは思っていたけど、特に他人と勃起状態を比べたことがあるわけではないので、そこまでデカいとも思ってはいなかった。
それが、紀子さんを夢中にさせている、、、
もの凄く自信が湧いてきた。


けっこう強めに動いても大丈夫だとわかってきたら、スムーズに動けるようになってきた。
紀子さんの腰のあたりを両手でしっかりと掴んで、ガンガンと腰を強くぶつけていく。

『おおっふぅっ!! オふっぅっっ!! オおぉオオおぉオッ! うオッ! はっ! はあっっ!! それ、すごいぃぃ、、 奥、えぐれるぅぅっっ!! もっとっ!もっと突いてぇっ!! アひんっ!! ひぃぃっっんっ!!!』

隣の奥さんが、服も中途半端に着たまま、こんな場所で俺のチンポであえいでいる。
夢のような状況だ。

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なんでも経験してみるべきだと思ったね

登場人物

自分 A :男。27歳。スターウォーズ大好き
後輩 B :男。23歳。エロに貪欲。


話は、去年の年末にさかのぼる。

暇で暇で仕方がなかったおれは、
某板の忘年会に参加することにしたんだ。

忘年会に参加した理由は
とりあえず酒を飲む口実がほしかったから、
あと本当にやることなかったから。

たまにはリアルを忘れて
ねらー達と酒を酌み交わすのも一興とおもったわけで。

忘年会は、7時くらいからはじまって、9時には終了したのかな。

自分的には
「2次会とか、カラオケとかなんかあるのかな?」
って思ってたんだけど、とりあえず解散って流れになって。

夜の9時に地方都市でひとりぼっちになってしまったわけ。
なんとも中途半端な時間。

これから家に帰って、
2ちゃんやってオナヌーして酒飲んで寝るのもなんかつまらないし。

「よし、後輩でも呼ぶか」

早速、携帯を取り出して後輩に電話するおれ。

後輩「あ、Aさんwwwwwww久しぶりっすねwwwww」

いつものようにテンションの高い後輩。

自分「実は今、○○駅の前で暇してんだよ。今から来れる?」

後輩「いいっすよwwwww30分で行きますんで待っててください!!」

うん、かわいいやつだ。

さて、後輩が車までの間、何をして暇をつぶそうか。

とりあえず、煙草だな。

喫煙所に向かう。

喫煙所につくと、すでに先客がいた。

暇そうな茶髪のおねえちゃんが、寒そうに煙草すってた。

年のころは、20歳くらいかな。

けっこうかわいかった。

とりあえず喫煙所のベンチに腰掛けて、煙草に火をつける。

後輩が来るまであと25分。

とくにやることもない。

なので、おねえちゃんをナンパすることにした。

自分「待ち合わせ?」

お姉ちゃん「あ、はい」

自分「おれもそうなんだよね。なかなか来なくて」

お姉ちゃん「ははは…」

自分「迎えくるまで話し相手になってよ」

お姉ちゃん「いいですよ。私も暇ですし」

とりあえずこんな感じ。

話しかけちゃえばけっこうなんとかなるもので、

最初は警戒してたおねえちゃんも、

そのうちに笑って話すようになった。

で、打ち解けてきた頃に、後輩から電話がかかってきた。

後輩「Aさん!!駅前着きました!!」

自分「おっ。思ったより早かったね。車どこにとめてんの?」

後輩「ローソンの前です!!早く早く!!」

お姉ちゃん「電話は待ち合わせした人?」

自分「そうみたい」

お姉ちゃん「よかったね。私のほうも早く来るといいな」

自分「きっともうすぐ来るから大丈夫」

で、おねえちゃんに別れを告げて、

後輩の待つローソン前に向かうおれ。

後輩に会うのは、半年ぶりくらいだろうか。

後輩「Aさーんwwwwこっちこっちwwww」

恥ずかしげもなく車から身を乗り出し、手をふる後輩。

あ、いた。

自分「久しぶり、元気してた」

後輩「もちろんっすよwwwwで、今日はどうするんすか?」

自分「どうするか。特に決めてなかったな」

後輩「ならば、エロい店に行きましょう!!!」

のっけからギンギンな後輩。

自分「エロい店か。どこがいいん?」

後輩「そうっすね、とにかくやりたいです!!」

自分「何を?」

後輩「ナニを!」

自分・後輩「wwwwwwwwwwwwwwww」

後輩の目はいつになく輝いていた。

後輩とは、家が近かった頃、エロい店を探検した仲だ。

エロいことに関しては一番、気心がしれている。

俺と後輩はブラザーであると言っても過言ではない。

実際、穴兄弟でもあるのだ。

自分「よし!!良くぞ言った!!!後輩よ!!」

自分「今夜は飽きるまでお前に付き合ってやるぞ!!」

後輩「さすがAさん!!そうこなくっちゃ!!」

エロというキーワードひとつでこんなにも心が一つになれるなんて。

男ってほんと馬鹿。

自分「うぉぉぉぉぉぉぉおっしゃぁぁぁあああああああ!!!」

後輩「!?どうしたんすか!?Aさん!!」

自分「今夜は本気であそぶぞ!!後輩!!」

後輩「おれは、いつでも本気っす!!」

自分「うぉぉぉぉぉっしゃああああああ!!!

後輩「しゃーーー!!」

自分「しゃーーー!!」

後輩「しゃー!!!!」

夜中の国道で気合を入れるカツマタ二人。

今夜は最高にあつい夜になりそうだぜ!!

で、車内の話題はさっき駅で話したおねえちゃんにシフト。

後輩「えー!!もったいない。なんで番号聞かなかったんすか!!」

自分「いや、あれはただの時間つぶしだし」

後輩「ナンパしといて意味わかんないっすよ!」

自分「まあ、後輩が来るまでの暇つぶしだったし」

後輩「ずりいなあ、おれもナンパしたい!!」

後輩いわく、プロのお姉さんではなく、
素人のお姉ちゃんと遊びたいとのことなのだ。

で、後輩が一言。

後輩「Aさん、テレクラ行きません?」

自分「このネットの時代に、テレクラなんて…」

後輩「いや、そうでもないんすよ。けっこうかかってくるんですよ」

自分「ほほう」

後輩「この前だって…」

後輩はテレクラについて熱弁しだした。

自分「…そんなにいいの?」

後輩「それはもちろん」

テレクラは、生まれてこのかた行った事がないおれ。

おれが大人になる頃は、テレクラなんて完全に下火になっていたし。

この先、行く機会は無いだろうと思っていたテレクラ。

テレクラ。

興味がないっちゃうそになる。

自分「よし!!行くか!!テレクラ!!」

後輩「了解っす!!」

今まで最高の笑顔を見せて、車を飛ばす後輩。

で、20分後、テレクラに到着。

店の外観は、

昭和の悪い部分を切り取ったような、

とにかく怪しいネオンで飾られてた。

後輩「さあ!!行きましょう!!」

自分「おう!!」

後輩「と、その前に…」

後輩がいつになく真剣な顔をする。

後輩「Aさん、今日の目的はなんですか?」

自分「え?テレクラでしょ?」

後輩「違うでしょ!!テレクラはあくまで手段。目的ではない!!!」

自分「あ、確かに」

後輩「会って何をするかです!!」

自分「ほう」

後輩「…実はおれ、3Pしてみたいんです」

自分「ぶほwwwwwwwwwwwwwww」

後輩「3Pするのが子供の頃からの夢だったんです!!」

突然、妙なカミングアウトをする後輩。

自分「それは、えっと…」

後輩「3Pってやっぱ気心しれてる仲じゃないと、できないじゃないですか!」

自分「確かにな」

後輩「おれ、Aさんとなら3Pできる気がするんです」

後輩が狂いだした。

後輩「Aさんは、.3Pとかしたことありますか!?」

自分「ねえよ!!」

後輩「してみたいと思ったことは!?」

自分「そら、まあ」

後輩「じゃあ!!決定!!今日は、3P!!」

後輩ガッツポーズ。

戸惑う、おれ。

そんなこんなで今日のテレクラの目標は、3Pになったわけ。

で、目標も決まったところで、いざ!!店内へ!!

テレクラのシステムに関しては、詳しく説明すると長くなるから割愛。

おれが行った店は、完全早取りせいの店だったから、

とにかく電話がなったらすぐにとる!!これだけ。

まあ、これが意外と難しかったわけだが。

部屋の大きさは、2畳くらいだったかな。

テレビとパソコンがおいてあった。

漫画喫茶に電話がおいてあるってイメージ。

すこし、どきどきした。

とりあえず椅子に座って電話を待つ。

最初の10分間は、まったくベルがならなかった。

ちくしょう、後輩にだまされたかな?って思い出した頃

prrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr


ついにベルがなった。

電話っていきなり鳴るとけっこう焦るもので、

急いでボタンを押したんだけど、結局、取れなかった。

まあ、次があるだろう。今度は集中して。

そう思って望んだ、2本目。

prrrrrrrrrr

はい!!!

…ぜんぜん、とれる気がしない。

なんかコツとかあんのかなって思って、後輩に電話するおれ。

自分「電話、ぜんぜん取れないー」

後輩「だめっすねーwwwwwwwwwwwAさんwwwwwwww」

後輩「まさか電話が来るまでまってるんすか?」

自分「え?違うの?」

後輩「連打するんすよwwwwボタンをwww」

後輩いわく、早とりの店は、瞬間が勝負。

電話がなってから反応したのでは遅いそうだ。

電話が鳴る前から、ボタンをクリック!!クリック!!

ひたすらクリック!!!

勝負のこれがコツらしい。

後輩に言われた通り、おれは電話をとにかくクリックした。

電話の「ぷー・・・ぷー・・・ぷー・・・」って音を嫌になるまで聞きながら。

で、ついに勝利の瞬間はやってきた。

prrr

流れる謎のアナウンス。

「けいたいです」

自分「・・・・・・」

電話「・・・・・・」

自分「・・・もしもし」

相手「・・・もしもし」

ついに、つながった!!

ちょっと感動してしまった。

ネット全盛の2011年に、テレクラで相手が見つけられる。

テレクラは、滅んでいなかった。

昔、小学生の頃みたあのいかがわしいテレクラで、

おれは今、遊んでいる!!!

自分「どうもー、今日も寒いですね」

相手「そうですね」

とりあえず、とりとめのない会話をする。

で、5分くらいたってかな。

女のほうが動いた。

相手「今日、実は、おこづかい欲しくてー」

自分「そうなんすかー」

これがうわさに聞く円光ってやつか。

実際、こんなやりとりが

こんな簡単にストレートに行われていることに衝撃を受けた。

相手「1万でどうですか?」

自分「1万かー」

もとより、お金を払ってまで女を抱く気はなかったので断ったが、

この1万って値段は、どうやらテレクラの相場らしい。

他にも何人か円光希望の女性はいたが、

だいたい1万から1万5千円くらいだった。

自分「今日は、そういう気はないんで、ごめんなさい」

相手「そうですか、残念」

自分「じゃあ、保留にしますね」

相手「はーい、お願いします」

この保留ってのがテレクラ独特のシステムで、

会話が合わなかったりした場合、

保留ボタンを押すことでお店にコールを戻せるというものらしい。

言ってしまえば、好みの女の子じゃなかったら

他の人に譲りましょう、という紳士なステムなのである。

結論から言っちゃうと、

おれはテレクラでアポ取りまではできなかったんだ。

電話は2時間で8件くらいとったんだけど、

円光希望、4件。

電話でオナヌー希望、1件。

冷やかし、2件。

実際にあってセクロス希望、1件だったかな。

とにかく円光希望が多かった。

正直、びっくりしたわ。

中には普通の45歳、主婦なんかもいて。

お前らのかあちゃん、やってないといいな。

実際にあってセクロス希望の人とは、

いいところまで言ったんだけど、「3PがNG」だった。

そりゃな、初対面の人と3Pはな。

無理だよな。

そんなんやってくれる奴いるのかよ、

とか思っていたら後輩から電話が来た。

後輩「Aさーんwwww調子、どうっすか?」

自分「いやー、だめだわ。アポとれんわ」

後輩「聞いてくださいよ!!!アポいけました!!」

自分「マジか!!」

後輩「3P、OK!!Fカップです!!」

自分「うはwwww」

自分「でかした!!でかしたぞ!!」

後輩「とりあえず携帯の電話番号は聞きましたんで!!」

自分「お前は、おれが見込んだとおりの男だよ!!」

後輩「あったりまえじゃないっすかwwww」

ご満悦の後輩。

後輩「どうしますか!?決めますか!?決めちゃいますか!?」

時刻は12:30。

12時を過ぎた頃から、コール数は減ってきている。

ここが、決め時か!?

悩む。

おれはFカップよりも貧乳のほうが好きなんだ。

貧乳がいい!!

自分「…貧乳がいい」

後輩「はぁ?」

自分「…おっぱい小さい子がいい」

後輩「だめです!!もう時間はないです!!

    これが最初で最後のチャンスかもしれないんですよ!!」

熱弁をする後輩。

で、後輩に押し切られ、そのFカップ(以下、F子)に会うことになった。

ちなみにテレクラの料金は、2時間で2000円だった。

うーん、なんともリーズナブル♪

自分「で、軍曹!!F子との待ち合わせは?」

後輩「1時に○○駅でありますwwwww」

おれと後輩、とにかくノリノリ!!

もうこれから始まる素敵な夜にわくわくしていた。

自分「いくぜ!!夜が腐っちまう!!」

自分「・・・3Pって初めてだな」

後輩「おれもです」

自分「なんかAVみたいだな」

後輩「そうですね」

自分「じゃあ、おれ、加藤鷹役なwwwwお前チョコボールwww」

後輩「えー!!おれも鷹さんがいい!!!」

AV男優ごっこは、大人のたしなみ。

で、盛り上がってる最中に、

仕事のできるおれは、あることに気がついた。

ラブホは、ラブホは空いているのか!?

いくら相手がいても、ラブホがなくちゃ意味が無い。

あおかん!?カーセクロス!?

そんなんじゃだめだ!!

おれの3Pデビューは、花々しく飾りたい!!

自分「F子との待ち合わせ時間までは?」

後輩「あと20分ほどであります!!」

自分「よし、わかった。これより作戦を実行する!!」

後輩「了解であります!!」

自分「F子が来るまでになんとしても空いているラブホを探すのだ!!」

後輩が、カーナビを頼りに、

そしておれがグーグル先生に聞きながら、

二人でラブホをかたっぱしから探す。

自分「もしもし!!今から一部屋空いてますか!?」

しかし、世の中の性は乱れているようで・・・

ぜんぜん、空いているラブホが見つからないのよ。

ほんと、世の中のカップルはやることやってるよね。

性、乱れまくり。

ラブホ探しに撃沈し、後輩に話しかける。

自分「なあ、後輩」

後輩「なんすか?」

自分「もし見つからなかったらこの車の中でやっ…」

後輩「それは勘弁してくださいwwwwwwこれ新車なんすから」

駄目だ。やはりラブホを探すしかない。

で、やっとこさ、タイムリミットギリギリで

空いてるラブホを見つけることに性交!!

なんとか間に合った!!

思わず後輩とハイタッチ!!

上手くいったらハイタッチ!!

ポケモンが教えてくれたね!!

ホテルの目安もついてウキウキハッピーなおれたち。

後輩「やべーっすよwwwwAさんwwwww3Pwwww」

自分「まるで俺たち、ピーチとマリオとルイージみたい」

後輩「やべーwwwピーチwwwwももwwww食いたい」

超楽しくなってきた!!

約束の時間になり、駅へと車を走らせる俺たち。

自分「でもさ、すげぇ不細工がくる可能性もあるんだよな・・・」

後輩「それは、言わないで・・・」

自分「ごめん」

後輩「まあ、穴があればいいっすよwwwwww」

自分「武器、ライト性バーくらい持ってきたほうがよかったかな」

後輩「Aさんには、フォースがあるから大丈夫っすよwwww」

後輩よ。知らないな。

ジャバザハットにフォースは効かないことを…

駅のロータリーを見回すと、

そこには確かに女がぽつんと立っていた。

テレクラってすげぇ!!

正直、アポはとったが実際会えると、すげぇ!!

自分「よし、ゆっくりと旋回。目標を確認する」

後輩「了解」

車をゆっくりと走らせ、女の前を通過する。

おそらく、あれがF子。

ゆっくりと、ゆっくりと接近。

いきなり対面はしない。

まず、敵を確認しないと。

車越しにみたF子は、正直、よくわからなかった。

ただ、ジャバザハットでないことが確認できたため、

自分と後輩は、ほっとした。

自分「よし!!後輩よ!!行って来い!!」

後輩「了解であります!!!」

後輩が車からおりて、ゆっくりとF子に近づいていく。

がんばれ!!超がんばれ!!

後輩が近づいていくとF子が後輩に気がついたようだ。

おれは車の中から二人の様子を確認する。

頼りになる後輩をもって、わしゃ幸せだよ。

で、5分くらいたって後輩が車にもどってきた。

後輩「AさんwwwwwF子wwwwF子だよwww」

うれしそうな後輩の顔。

自分「よかったのうwwwよかったのうwwww」

おれもうれしい。

後部座席のドアが空いて、

「こんばんはー」の声とともにF子が車に乗ってきた。

…うん、いける、いけるぞ。

F子は、それはもう美人ではないがブスでもない、一般的な顔であったが

テレクラという顔の見えないツールから考えると、

あたりを引いたのだと思った。

で、ナンパとか出会い系だと、

こっから話を広げたり、飯食ったり、

ご機嫌とったりしなきゃいけないわけで。

出会ってからが大変。

でも、テレクラは違う。

目的がはっきりしてるから、それはもう楽だった。

後輩「もうホテル行くけど、いい?」

F子「いいよー」

うーん、なんともかんとも。

で、とりあえず3人はラブホの中へ。

後輩とラブホにいるってのが、なんだかすごい違和感を感じた。

ラブホに入ると、とりあえずおれからシャワーを浴びることになった。

さくさくっとシャワーを浴びて、

期待に胸を膨らませ、ベッドで待機。

次は、F子がシャワーをあびる番だ。

後輩はそわそわしている。

後輩「おれがシャワーを浴びてる間、やってていいっすよwww」

自分「はじめからそのつもりだ!!」

後輩とおれは固い握手を交わした。

で、F子がシャワーを浴び終えて、浴室から出てきた。

なかなか、いい体をしている。

ただ、後輩、ご所望のFカップは見事に垂れ下がっていてがっかりした。

だから、貧乳がよかったのに。

後輩「じゃあ、おれシャワーいってきますwww」

後輩、超元気wwwww

バスタオルを巻いたF子が、ベッドに座る。

少し、照れくさそうだ。

その横顔を見たときに、おれの何かに火がついた。

こいつをめちゃくちゃにしたいって。

自分「F子ちゃんは、テレクラとかよく使うんだ」

F子「…うん、さびしいときは」

自分「そっか、今日はさびしくなっちゃったの?」

F子「うん」

自分「F子ちゃんは、3Pとかしたことあるの?」

F子「ううん、今日が始めて」

自分「そっか、怖くなかったの?」

F子「少し、でも後輩君が優しそうだったから」

おれは初めて後輩に心のそこから感謝した。

自分「気持ちよくなりたいんだ?」

F子「うん」

自分「さびしいときにオナヌーとかはしないの?」

F子「あんましないかな」

F子「さびしいときは、エッチがしたくなっちゃうから」

テレクラエロガール、都市伝説かと思ってた。

お母さん、日本の性は乱れまくりです。

この世のすべてに感謝して、いただきます!!

F子が照れくさそうにエロいことを話す仕草が、なんともかわいくて。

我慢できなくなったおれは、F子にキスをした。

まんざらでもなさそうな、F子。

ゆっくりと下をからめてくる。

F子は、唾液の多い子だったから、

おれとF子の顔は、F子の唾ですぐにべちょべちょになった。

おれはむさぼるようにF子にキスをした。

キスのあとは、フ●ラ。

すごく慣れているようだったから

「あー、多分、さびしい夜にたくさんの男に抱かれてきたんだろうな」とか思ってしまった。

F子は、尿道の入り口を舌でちろちろ舐めてくれるのがすごく上手だった。

右手で玉を触りながら、一生懸命、舐めてくれる。

じゅぼじゅぼっとした豪快なフ●ラもいいけど、

これはこれでいいものだ。

自分「F子ちゃんは、フ●ラが上手だね」

F子「そんなことないよ」

照れるF子が可愛い。

顔は、普通なんだけど、

やっぱ美人よりもちょいぶさな子が、

一生懸命エロいことしてるほうが興奮するよね!!

あー、幸せ。

とか思ってたら、浴室から半分だけ身を乗り出している後輩と目が合った。

どうやら彼は、出てくるタイミングを完全に失ったようだ。

自分「後輩、おいでおいで」

後輩「あ、すいません」

後輩にフ●ラしている姿を見られると

F子はものすごく恥ずかしくなったようで、

顔をそむけ、目線をはずす。

こういうのが、いい!!

やはり恥じらいがいいんだよ!!

そして少し調子にのるおれ。

自分「なに、顔をそむけてんの?一生懸命やってるところを見てもらえよ」

なんてAVみたいな台詞を言ってみる。

F子は、こくりとうなずき、後輩を見ながらフ●ラを続ける。

後輩、百万ドルの笑顔。

自分「今、なにしゃぶってんの?」

F子「・・・・・・・・・」

自分「いえないの?」

F子「・・・・・・・・」

自分「そっか」

F子「恥ずかしいから」

自分「後輩。F子のク●トリス、いじってやれ」

後輩「うす!!」

で、ついに後輩と夢の3P。

感想としては、うーん。

正直、後輩が気になって気になって。

よっぽど一人の世界に入れる人か(それじゃ3Pの意味ないか)、

ほんと精神的にタフな人じゃないと楽しめないんじゃないかな。

あとは、根っからの女好き。

おれがク●ニしてるときも、

後輩のケツが目の前にあったりしてさ。

なんか気、使うんだよ。

なんかそれがおかしくって、

体は気持ちいいんだけど、心は噴出しそうになってた。

自分「こんな機会めったにないし、楽しまなきゃ損!!」

そう思ったおれは、とりあえずやることはやったんだけどね。

出した後の、その賢者タイムがすごかった。

自分「おれ、シャワー浴びてくるよ。後輩、好きに楽しめ」

後輩「うっす」

なんか、一気にさめてしまった自分。

後輩の勃起チ●コなんかみとうなかったわい。

自分「あー、もうあれ、飽きちゃったなぁ、早くおうちに帰りたい」

そんなこと考えながらシャワーをあび、

ベッドルームに戻ると、

後輩が悲しそうな顔してこっちを見ていた。

後輩「もうちょっとまっててね…」

しこしこしこ

F子「まだぁ?」

どうやら後輩のち●こが立たないらしいwwwwwww

これはwwww

あせる後輩wwwww

裸の女を前にして、右手が恋人wwwwwww

ちょっと様子を見ておこうと、

ベッドわきのソファーで煙草をふかしながら見学開始。

後輩「ごめんね・・・ごめんね・・・」

女に謝りながらwwww

やっぱ3Pって精神的なところがすごく大切なんだろうな。

こんなときに立たないなんて。

とりあえず携帯のカメラでムービーとったったwwww

後輩の背中、さびしすwwww

ごめんねwwwwごめんねwwww

さすがにさ、F子も覚めてきてるのがわかったから、

助け舟を出すことにした。

うん、おれ、いい先輩。

自分「後輩、ちょっとそこどけ」

後輩「!?」

自分「どうせ自分でしこってるんだから、隣でどうぞ」

後輩「え!?」

自分「F子ちゃんもそっちのがいいよね」

F子「そうだね」

後輩涙目wwwwww

言っておくがこれは自分が気持ちよくなりたいんじゃなくて、

さめたF子が帰るって言い出さないように、

おれが選手を交代したんだぞ。誤解するなよ。

で、元気にあったおれはバックで2回戦wwwww

後輩のとなりでwwww

後輩は、手持ちぶたそうにしこしこしながら、

F子の胸やらま●こをさわってたwwww

がんばれwww後輩wwww

で、ぱんぱんしてたら急にF子が「痛っ!!!」って。

え、おれ、強くやりすぎた?

って思ってたら後輩の精子がF子の目にチャージインしてたwwwww

後輩は、ち●こを一生懸命たてようとしてたら、

勢いあまって、その、出しちゃったらしいwwwwww

で、そのエロパワーがぴゅーっとF子の眼球にwwwww

F子、超怒ってたwwwww

でも、そんなの関係ないから、おれはパンパン。

F子「ちょ・・・なに・・・してんのよ・・・・」

後輩「あ、すいません」

自分「ぱんぱんぱんwwww」

F子「ちょ・・・やめ・・・やめ・・・・」

後輩「ほんとすいません」

自分「ぱんぱんwwwww」

F子「やめろっていってるでしょうがー!!」

俺、怒られたwwwwww

なんでおれがおこなれなきゃいけないのか。

後輩のせいなのに。

とりあえずF子は、洗面所にダッシュ。

そら、目、あらわないとな。

後輩「Aさん、さっきのないっすよ…」

自分「仕方ない。やめられない、とまらない状態だったんだ」

後輩「それかっぱえびせんじゃないですか…」

突っ込む元気も無い後輩wwwww意気消沈wwww

後輩「とりあえずおれ、謝りますから、Aさん、邪魔しないでくださいよ」

自分「おれも一緒に謝ってやるってばよ!!」

後輩「いいです!!遠慮します!!」

後輩、この数分ですっごく冷たくなったwwwww

で、F子が浴室から帰還。

顔がけわしいwwwwww

化粧も若干おちてるしwwww

さっきまでの可愛いF子はもういないwwww

とりあえず裸の男二人は正座待機。

もうF子の期限は損ねられない

後輩「さっきはごめんね」

自分「ごめんねごめんねーwwwwww」

後輩「Aさん!!」

後輩、ちょっと怒ってる。

でも、見てごらん。

F子、ちょっと笑ってるwwww

おれのU字工事にwwww

F子は必死に笑いをこらえてる。

怒った手前、文句の一つも言いたいのだろう。

後輩は、そんなF子に気づかずちょっとてんぱってる。

よし、もうひといきだwwwww

F子「いいよ、別に」

F子はちょっとご機嫌ななめ風を装っているが、うーむ。

後輩は、謝ってばかり。

ここは、おれの出番だろ!!

基本的におれはぱんぱんしてただけだから、

なんも悪くないわけ。

だから、立ち上がってトイレに行ってもいいの。

煙草をすってもいいの。

F子と後輩の問題だから。

だからおれは…

F子のうしろに回り込んで、

あたまの上にち●このっけてちょんまげってwwwwww

ジャングルの王者たーちゃんで読んで、一回やってみたかったんwwwww

彼女にはできないだろ?

だから、今しかないかってwwww

そのときは思ったwwww

もう後輩が怒られようが、F子が帰ろうがいいかなってwww

この空気でやったら面白いかなってwww

後輩「wwwwwwwww」

F子「あんた何して・・・!!!!」

さすがに自分の頭の上に

ち●このっけたことあるやつはいないから

F子は最初、何が起こってるかわからなかったんwwwww

後輩、爆笑wwwwww

おれ、どや顔wwwwwww

ここでついに怒りの矛先がおれにwwww

F子「なんなのよ、もう!!」

よし、おれは後輩を救ったぞwwww

すべての罪は先輩に。

弱きものを守るのが強きものの、さだめ。

とりあえず後輩、笑うのやめろwwww

自分「ごめん、その、空気をなごませようと思って」

F子「へー」

自分「謝るよ、謝るから」

F子「私、こんなことされたの初めてよ」

自分「おれも」

後輩「wwwwwwwwwwwww」

F子「もう、ショックだよ」

自分「大丈夫だよ」

F子「何が?」

自分「ナニが」

後輩「wwwwwwwwww」

F子「????」

自分「いやだって、汚くないもん、おれのち●こ」

自分「さっきあらったし、F子ちゃんさっきまで舐めてたじゃん?」

自分「日常生活のち●こじゃなくて、セクロス中のち●こだから大丈夫!!」

F子「そ、そう?」

うはwwwwwF子、簡単wwwww

で、F子の機嫌は、とりあえず治った。

えがったえがった。

おれは一発やってるけど、後輩はまだ入れてもないからな。

ここは、先輩としてゆずってやらんと!!

若干、萎縮気味の後輩をよそに

全身全霊をこめて愛撫する、おれ。

すべては後輩のために。

舞台を整えてやる!!

で、さっきのチャージイン騒動と

ちょんまげ騒動があったことが嘘のように、

ムードは高まっていき、F子が感じてきた。

よし、そろそろバトンタッチかな。

おれは後輩を手招きする。

「後は、まかせるぞ」

「はい!!」

後輩とおれは、日本サッカー代表も

びっくりのアイコンタクトで意思疎通をし選手交代を行う。

がんばれ、後輩!!

一発きめたれ!!

でさ、他人のセクロスをみる機会ってなかなかないわけじゃん?

おれ、初めて後輩のセクロスみたんだけど、

スパンキング好きなのな、あいつ。

で、そのスパンキングによって再度、悲劇がおこるwwww

後輩「F子、気持ちいい!?気持ちいい!?」

F子「うん、いいよー」

後輩「バシっ!!バシっ!!」

後輩は、いい音でF子のけつをたたく。

いい音を響かせて。

でもさ、どMの女の人以外でスパンキング好きな奴ってそういないよな。きっと。

そのうちに、後輩のテンションがあがってきて…

後輩「F子、F子、F子、バシーン!!!」

いいのが一発入ったと同時にF子が

F子「さっきからいたいのよー!!」

後輩「・・・ごめん」

wwwwwwwwwwwww

またwwww怒られてるwwwww

確かにF子のけつwwwwwまっかwwww

おさるさんwwwwww

でもさwwww後輩wwww

謝るならせめてwwww

ま●こからwwwwち●こ抜けwwwwww

誠意が足りないwwwww

F子「あんたも笑ってんじゃないわよー!!」

えwwおれもww怒れてるwww

なんか負におちないwwwww

でも、こんなことまでされて

おれたちに付き合ってくれてるF子は、

実はすごくいい子なんじゃないかなって。

でも、怒られていらってきたから、

F子のパンツをF子の口につっこんだwwww

だまれwwwってwww

今、無理やりち●こを口にいれるってのも考えたんだけど、

噛み千切られたらいやだな、って思ったから、パンツにしたんだ。

でも、ちょっと悪ふざけがすぎたなって思ったから

素直にF子に「ごめんなさい」したんだよ。

自分「ごめん。おれ、どうかしてた」

F子「ほんとになんなのよ、もう」

戸惑うF子。

あと、後輩、ち●こ抜けwwwww

さすがにここまでくると、

もう修復不可能なレベルになってしまったので、

自分「そろそろ上がりましょうか?」

F子「・・・・・・・・」

後輩「・・・・・・・」

このなんとも言えない空気が、おれの大好物wwww

3人仲良く帰ることにしました

帰りの車内は、もちろん無言。

行きはあんなに楽しかったのにねwww

F子はむすっとしてる。

後輩、すっげぇ疲れてるwwwww

で、F子を駅前に送って、後輩と二人きりの車内。

そういえば、後輩は結局、一回もいけなかったのか。

申し訳ないことをしたな。ほんとごめん。

後輩「今日は、散々でしたよ」

自分「ほんとごめん」

後輩「いや、謝ることじゃないですし」

自分「ははは」

後輩「次はいつリベンジしますか?」

wwwwwすげぇwww後輩wwwこりてねぇwwww

こんなとき、いつも思う。

お前が後輩で、遊び仲間でよかったと。

で、帰りにラーメン屋よって反省会。

後輩は、次こそは!!次こそは!!ってwww

そんときは俺も誘えよ、このやろうwww

後輩「でも、F子にはだまされましたよ」

自分「そうか?いい子だったじゃないか?」

後輩「いや、あいつは、ひどいうそつきです」

自分「ほう」

後輩「あいつ、Fカップじゃなかったんすよ」

wwwwwww

後輩「あいつの脱いだブラジャーチェックしたらDだったんす」

後輩「2つもサバよみやがって!!」

おいおいwwwそこはwwwどうでもいいだろwww

でも、そんな後輩がおれは大好き。

二人でまたエロいことしようね、と誓い帰路につくのでした。

今になって知ったけど

テレクラは今、店舗に行かなくても携帯とかから利用できる事ができるww

しかもラッキーコード?的なものを電話した時に入力すれば30分くらいタダで話せるらしいww


便利になりやがってこの野郎!!


( 全国のテレクラ案内所 ) というサイトで携帯で使える番号の案内があるから


また個人的に楽しんでみますw

憧れてた女の子が

響子ちゃんと知り合ったのは高校生の時でした。
当時僕が通っていた学習塾に、大学生のアルバイトとして入っていたのが響子ちゃんだったのです。
彼女はとても男子生徒に人気がありました。顔は狸みたいであまり可愛くありませんでしたが、とにかく愛嬌がありいつもにこにこしていたからです。
また、アニメ声かつ北国出身独特の訛りが出るその喋り方は、男の心を大変揺さぶりました。それを指摘すると、真っ白な肌が照れて桃色に染まるのも大変可愛らしかったものです。
繰り返すようですが、顔立ちはそんなによくありません。芸能人でいうと、フジテレビの松村アナウンサーを少し崩した感じでしょうか。とにかく決して美人ではありませんでした。
ですが、身体つきは大変いやらしいものでした。
170cm弱の高い身長とスーツの上からでもわかる胸のふくらみ、そして全体的に本当にちょうどいい量で肉が付いた柔らかそうな稜線。男の妄想を膨らませるには最高の身体でした。
そして前述したような性格も作用して、男子生徒たちには絶好の性のはけ口となったのです。当時の生徒の半数は彼女をおかずにしたことがあるのではないでしょうか。

僕はそんな響子ちゃんに一目ぼれして、熱心にアタックしました。
その甲斐あって、なんとメアドを交換し、友達になることができたのです。
当時の周りの生徒たちからの嫉妬と羨望はすさまじいものがありました、そんなことが出来たのは僕だけだからです。
しかし、結局その恋は実りませんでした。彼女には彼氏がいたからです。
その事実を知った僕は、友人関係が破たんするのを恐れて告白をすることすらできなくなりました。友達としているだけでも十分幸せだったのです。
そうして、僕と響子ちゃんはそれなりに仲の良い友達になりました。
僕は彼女とは違う大学に進学しましたが、その後も月に1度くらいのペースで遊ぶようになりました。

そんな関係のまま4年が経ちました。
彼女は大学院に進学し、僕は4年生になりました。
そんなある日のこと、彼女が僕にある提案をしてきました。
「〇〇君って8月の後半暇?」
「え、何で?」
突然の彼女からの質問にかなりドキドキです。
「あのね、私が学生時代代表してたサークルで合宿があるんだけど、今年は外部の人を招いて討論会をしようってなったんだって。それで先輩も知り合い誘って参加してくださいって言われたの。」
「俺でいいの?」
「いいよ、ていうか○○君こういうの好きそうだから最適だよ」
そのサークルとは哲学系の真面目なサークルだそうです。僕は実はそういうのに結構詳しく、彼女には一目置かれていたのでした。
そんなこんなんで参加が決まりました。
響子ちゃんとどこかに泊まり込みでいくなんてことは初めての経験です。
当日の朝、僕はとんでもない緊張と期待に包まれていました。

合宿の場所は軽井沢の大学が持っているという宿舎でした。普段は人が溢れてるそうですが、奇跡的にその期間は我々以外の宿泊客はおりませんでした。
そのサークルのメンバーはいかにも真面目そうな学生といった印象で、正直ちょっとだけ嫌悪感を抱きました。
響子ちゃんがこんな男たちとつるんでたなんて。しかし、その事実は同時に安心感を与えました。やっぱり彼女は真面目な良い子だったのです。
OBとして張り切っている響子ちゃんはとても輝いて見えました。
一生懸命後輩たちに指示を出している姿は、普段の天然なキャラとは違った魅力を発揮しています。
そして、そんな彼女たちをサークルの男たちは羨望のまなざしで見つめていました。
僕は優越感を感じていました。この中で彼女と一番仲がいいのはおそらく自分だからです。
皆の憧れの女性と仲がいいという事実が男に与える優越感は、素晴らしいものがあります。
僕は内心ほくそえんでいました。
しかし、それを打ち砕くとんでもない事件が起きるのです。

初日の討論会は無事終わりました。
僕はそれなりに活躍できたのではないでしょうか。ある程度満足していました。
そしてこれといったイベントもなく、深夜になりました。
明日も朝が早いということで、男子、女子に分かれ就寝の時間です。
まさか、大学生がこんなすぐ寝るとは思いませんでしたがそこは真面目系学生たち、お酒の力も助けになり、次々と寝息を立てはじめていくではありませんか。
僕は正直眠れませんでした。今日の反省や色々な出来事を思い出し、少し興奮状態にあったのかもしれません。
仕方がないので煙草を吸いに外に出ました。
喫煙所は宿舎の外、しかも我々が泊まってるところとは反対側のサイドにあり、正直夜一人で利用するのは多少の怖さもありましたが、まぁそういうことにはあまり恐怖を感じない性格なので大丈夫です。

暫く煙草を吸いながらぼぉっとしていると、人の話し声と歩いてくる音がしました。
誰かが喫煙所に来たのかと思い身構えましたが、誰も来ません。
しかし足音は近づいてきます。
どうやら、建物内にその足音としゃべり声の主はいるようです。田舎の夜は音が良く響くため、外にいてもその音が聞こえるのです。
今日、この宿舎を利用しているのは反対側の建物にいる我々だけのはず。
管理人も現代表に鍵を預けて帰ったし、誰もいるはずがありません。
正直ちょっと怖くなりました。
幽霊よりも、何かの怪しい集団かも知れないと思ったのです。
僕は喫煙所の側の茂みに隠れました。
息を殺していると、足音はどんどん近づいてきます。
そして、その茂みから一番近い窓の部屋の中で止まりました。
「この部屋で良いですかね」
「うん、ここなら向こうから見えないし、声も聞こえないよ」
聞き覚えのある男女の声、なんと響子ちゃんと代表ではありませんか。
思わず声が出そうになります。
部屋の電気が付きました。
僕はこっそり眺めました。確かにそこには代表と響子ちゃんがいます。
ですが、他にも男が何人かいました。今日紹介された新入生1人と、3年生2人です。
一体何をするというのでしょうか。
代表がカーテンを閉めました。僕はそっと窓のすぐ下にまでいき、カーテンの隙間から中を覗くことにします。
部屋は和室とキッチンのつくりですが。和室部分に全員集まっていました。

代表が喋り出します。
「響子先輩が来てくれるなんて最高ですよ。」
「暇だったからね」
「あの男の人は何なんですか」
「友達だよ。皆と気が合うかなぁと思って」
「確かに良い人ですね。仲良くできそうです」
嬉しいことを言ってくれるじゃありませんか。
「で、ヤッたんですか?」
「えーしてないよー、そういう子じゃないもん」
「ですよねぇ、今日見てわかりました」
何の事でしょう。
「まぁとにかく先輩とまたこうしてヤレるなんて、最高ですよ。おい、〇〇お前も響子先輩が童貞奪ってくれるなんて本当についてるぞ」
「は、はい。光栄です」
なんということでしょう。流石に鈍い僕もこれはわかります。どうやら彼らはこれからセックスを始めるそうなのです。しかも男4人に対して女は響子ちゃん1人で。
全く現実味のない出来事に僕は呆けてしまいました。話してる内容に比べて、その絵面がとてもマッチしてなかったからです。
代表はメガネのヲタク系男子だし、3年生もまぁ少し垢抜けてはいましたが真面目そうな雰囲気のある二人組ですし、1年生もいかにも女性に慣れてないと言った感じなのですから。
なにより、響子ちゃんがまずこの世界観にあまりに合いません。

しかし、結果として乱交は始まりました。
まず手始めに代表と響子ちゃんが烈しいセックスを開始しました。
全裸にさせられ身体を舐めまわされた時の彼女の顔と声は、普段の明るくあどけない彼女とは違い、完全に雌のそれとなっています。
僕はそのあたりから終始右手が止まりませんでした。
二人はむさぼるようなキスを交わしながら正常位で交わっていましたが、段々と腰の動きが早くなったかと思うと響子ちゃんの中で代表は果てました。
「もぉ~早いよぉ」
「すみません、気持ちよすぎて・・・」
「次!」
響子ちゃんがそうよぶと、3年生の片方が全裸になって彼女の身体にむしゃぶりつきました。
そうやって半永久的にその宴は続きました。
途中からは1対1ではなく、全員交えての大乱交となりました。
童貞だった1年生は上手く動けなかったため、響子ちゃんが上になり腰を激しく動かします。
そうして、動きながら彼女は他の3人のペニスを咥え、愛撫しているのです。
AVでしか見たことが無いような光景です。
1年生は一瞬で逝ってしまいました。しかし、彼女はペニスを抜きません。
そうしているとまた固くなってきたのか、彼女は動きを再開しました。
そんなような異常なことが続いて行きます。どうやら彼女はピルを飲んでいるらしく、皆基本的には中出しでした。
しかし、途中からどんどん彼女の身体にかけるようになっていきました。
ピンクに染まった響子ちゃんの身体はどんどん白く汚されていきます。
また彼女は途中からどんどん声が大きくなっていきました。
「イグイグ」
もう方言全開です。正直それは全く可愛くなく、ただ汚らしい印象を与えました。
結局一人平均3回、全員で11回ほど射精したようです。
響子ちゃんもその間に3回ほど絶頂を迎えていました。
そして僕も2回いってしまいました。
彼女の身体は精子でドロドロに光っています。
「シャワー浴びなきゃ」
そういうと響子ちゃんはシャワールームに消えていきました。

長い夜が終り、朝が来ました。
「おはよー!よく眠れた?」
そう僕に屈託なく聞いてくる響子ちゃんは、とても昨夜の喘ぎ狂った女性と同一人物には見えません。

後でそのサークルの女子を酔わせて聞き出したのですが。どうやら彼女は有名な存在のようです。
あのサークルの30人ほどいた男子の7割は彼女と経験があるとのことでした。

その後も僕は彼女と月1で会い続けています。

嫁の加奈とイケメンのフミ君が、目の前でセックスした2

私と嫁の加奈は、結婚して3年間、本当に楽しくラブラブな日々を送っていた。
加奈は童顔で、今時まったく髪を染めていない黒髪なので、かなり若く見える。


優しい顔立ちは、フィギュアスケートの有名な姉妹を、足して割った感じだと言われたりする。


収入的にはまったく問題ないのだが、ずっと家にいても腐ってしまうので、カフェでバイトしたりしている。
子供もまだいなくて、本当に幸せな毎日だったのに、そのカフェの他のバイトの男に、加奈を寝取られてしまった、、、

私が長期出張した隙にだったのだが、まったく想像もしていない事態だったので、本当に驚き動揺し、ショックを受けた。

深く反省した加奈は、2度とその彼と会わないと言って謝ってきたが、仲直りのセックスをしている途中で、私の寝取られ性癖を加奈に見抜かれてしまった、、、


そして、結局その歪んだ性癖は、己の目の前で、愛する加奈とその浮気相手フミ君がセックスするのを見たいという所まで行ってしまった、、、


実際に目の前で繰り広げられたセックスは、想像してたよりも遥かに衝撃的で、敗北感にまみれながら、最高の興奮を私に与えてくれた。



絶叫しながら愛してると叫び、中に出されてしまった加奈、、、
私は、ペニスに触れてもいないのに、下着の中で射精をしてしまった、、、


そして二人のセックスが終わり、やっと解放されると思うのもつかの間、私のつまらない強がりから、再び二人のセックスが始まってしまった、、、


ベッドの上で、フミ君を押し倒した加奈。
私の位置からは、加奈のお尻が丸見えだ。
そして、チラチラと見え隠れする加奈のアソコからは、フミ君の真っ白な精液が溢れ出ていた。

最近、加奈と私は避妊をせずにセックスをしている。子供を作ろうと思っているからだ。
卑怯な考え方だが、子供が出来ればフミ君のことを完全に忘れるだろうと思ったからだ。
もちろん、子供が欲しいと言う気持ちもある。

だが、目の前で中出しされてしまった、、、 この若くて大きなペニスで中出しされて、妊娠してしまわないか、、、
女性は、深いオーガズムを感じているときは受精しやすいと言う事を聞いた気がする。
それが本当ならば、私とのセックスでなかなか子供が出来ないのもうなずける。
逆に言えば、フミ君とのセックスならば、一発で受精してしまう可能性があると言える、、、


それなのに、加奈のアソコから垂れ流れる真っ白なものを見て、ギンギンに勃起している私はなんなんだろう?


加奈は、ベッドの上のフミ君に抱きついて、自分から積極的にキスをしている。
あの清楚で奥ゆかしい感じの加奈が、人が変わったように積極的にキスをしている、、

フミ君も、嬉しそうに加奈のキスを受け入れている。
フミ君は、この家に来て私の目の前に初めて立ったとき、土下座までして謝罪した。
心からの謝罪をしていると感じだ。

だが、今私の目の前にいるフミ君は、当たり前のように加奈のキスを受け入れ、キスをしながら加奈の大きな胸を揉んでいる。
当たり前のように、恋人のように、自然な感じすらする。


すると、加奈がフミ君から口を離していく。
見つめ合ったままの二人。
加奈が、いきなり唾液を垂らし始める。だが、フミ君はそれがわかっていたように口を開けて受け止めた。

そして、喉が動いて、飲み込んだのがわかる。
「ふふw 美味しい?」
加奈が聞く。恋人同士、、、 しかも、超ラブラブな恋人同士のような行為だ。

「最高に美味しいw 今度は加奈に、、」
そう言って、体勢を入れ替える。
加奈と同じようにフミ君は唾液を加奈の口の中に垂らし始める。

それを受け入れる加奈の顔、、、  目がキラキラ光っている。本当に嬉しそうだ。
そして、口の中のものをすぐに飲み込む。
「もっと!」
加奈がもっとと催促する。
「はいはいw」
フミ君も嬉しそうに再び垂らし始める。
加奈は、これ以上ないくらいの最高の笑顔で唾液を受け入れる。
私は、その光景を泣きそうになりながら見つめるしか出来ない。
だけど、ズボンを突き破りそうなほど勃起したペニス、、、


うつむいて、二人を見ることも出来ない私に、加奈の声が聞こえる。
「ねぇ、もっと、、、」

吸い寄せられるように加奈を見ると、私の方を一切見ることもなく、フミ君と視線を絡ませている姿が映る、、、


そして、結局加奈は5回おかわりをして、最後に我慢しきれないという感じでキスをした。
舌を絡ませながら、長い時間抱き合って、加奈がブルッと震えた、、、

「へへw またイっちゃったよぉ、、」
加奈が、茶目っ気たっぷりに言う。

「またキスでイッたの? 良いの?ご主人見てる前でw」
フミ君がそう言うと、二人がそろって私を見た、、、
私は、思わず目をそらして伏せてしまった、、、、
私が夫のはずだ、、、 だが、キスをする二人の前でうつむいているのは私だ、、、


「良いのw だって、こういうのが好きなんだもんw 浩輔さんはw」
「ふーーん、、」
フミ君の口調は馬鹿にした感じはなかったが、加奈は完全にからかう口調だ、、、
だが、その言葉に興奮している私がいる。
フミ君にも、馬鹿にした態度をして欲しいと思っている、、、、そんな気すらする、、、


「舐めて良い?」
加奈は、聞きながらもすでに舐め始めている。
「聞く意味ないよねw あぁ、気持ち良い、、」

「へへw ホント?今までで一番? 一番気持ち良い?」
無邪気に、キャンディーでもなめるようにフミ君のペニスを舐めながら、加奈が聞く。
「もちろんw 一番気持ち良いよ。」
急に真面目に言うフミ君。
「じゃあ、もっと気持ち良くなってねw」
そう言って、フミ君の立派すぎるペニスを口に含んだ。

丹念に舐める加奈。
玉の裏から、亀頭まで舐めあげ、ジュポジュポ音を立てながら、AV女優のようにフェラチオをする加奈。


「加奈、また口でイッちゃうよw」
「だぁめっ! こっちでイカなきゃダメだよぉ。」
加奈は、自分で仰向けに寝て足を広げ、アソコをクパァとする。

自分の嫁が、二人の寝室の上で、他の男に向かってアソコを自ら広げる姿は、禁断の果実のようだ。

心臓が破れるほどの動悸と興奮が私を襲う。


「エロ過ぎw でも、ちゃんと、どうして欲しいか言ってくれないとw」
「調子乗りすぎw」
「じゃあ、入れないw」

「イジワル、、 フミ君、、、 加奈の、、、フミ君の形になっちゃったオマンコにぃ、、、 フミ君の大っきいおちんちん、、、入れて下さいぃ、、、」

「はい、よく出来ましたw」
そう言いながら、一気に正常位で繋がった。
「ウ、あぁ、ア、、やっぱり、、、凄い、、、」
「あぁ、加奈、、、最高だ、、、 愛してるよ。」
「へへw」
さっきのセックスでは、加奈も愛してると言いまくっていたが、今は言わないようだ、、、
それを、物足りないと感じる私は、病状が悪化しているのだろう、、、

フミ君は、さっきのセックスの時もそうだが、若さに任せてガンガン腰を振るだけではない。
押しつけるような動き、廻すような動き、浅く抜き差しし、一気に深く入れる、、、
「あ、あぁ、、そ、、そう、、そこ、、 あ、くぅぅん、、、 あ、は、はぁ、、んんっ」
加奈は、その度にフミ君に抱きつき、眉間に深いしわを寄せ、あえぎ声を上げる。
「はぁ、、ん、、 ハッ! はぁっ! は、はぁっ! フミ君、、 気持ち良いよぉ、、 」

「加奈、もっと、、 キス、、、 愛してる、、」
「フミ君、、」
二人はごく自然に唇を重ねる。
キスをすると、フミ君は動きが変わった。
さっきまでの余裕のある動きではなく、力強い単純な動きになった。


余裕のない動きが、フミ君の本気をあらわしている気がした。

「んんんーーーっ!!!」
加奈が、うめきながらフミ君に抱きつく。
背中に爪を立てているのがなまめかしい、、、


でたらめに腰を振るフミ君。
キスしたままガクガク震える加奈。


限界が来たのか、フミ君が唇を離しながら
「加奈!愛してる!イクよ!中にイクっ! 俺の赤ちゃん産んでくれっ!!」
と、叫ぶ。

「アアアアアアアアあっっーーーーーっっ!!! イクイクイクっ!!! フミくんっ! 来てっ! そのまま、中に出してっ!!! おおおぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっぅんっ!! 愛してるっ!愛してるっ!! フミ君の赤ちゃん産みたいっ!!! ぐ、ああぁぁ、、、、イッぐぅぅーーーーっ!!!!」
「加奈、イクっ!愛してるっ!!!」

目の前で、愛のこもった種付けを見せつけられた、、、
フミ君は、少しでも奥に、少しでもこぼれないように、子宮に直接注ぎ込もうとでもするように、加奈の腰に手を回して引き寄せるようにしている。

「ぐ、うぁ、、あぁ、、 出てる、、 フミ君の、、、 全部子宮に入れたいよぉ、、 あ、、、う、あ、あ、」
うわごとのように言いながら、フミ君を見つめる加奈、、、

私は、再び下着の中で射精してしまった、、、
さっきに続いて、触れてもいないのに射精した私。
立て続けで、快感もより強く、思わずうめき声が出てしまった、、、

その瞬間、加奈が私の方に視線を送った。
そして、加奈の唇の端が上がった。
確かに、笑った、、、


すぐに視線をフミ君に戻す加奈。

もう、セックスが終わったと思った私は、絶望に叩き込まれる。
加奈とフミ君は、示し合わせたかのように、何も言わないまま体勢を変える。
イッたはずなのに、繋がったまま騎乗位の体勢になる。

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姉とお風呂で柔軟体操1

俺は中一、姉は今中三だ。
 姉は俺と同じ体操クラブに所属し、エース的存在だ。
 身長は162センチで、俺と同じくらい。正直、ルックスもAKB48にすぐ入れるくらいだし、胸もよく発育している。(Dカップがちょっときついってぼやいてた。)俺の方も小さい頃から姉とよく似ていると言われ、ルックスも人並み以上だし、逸物ももう大人だ。
 そんな我が家は実は、母子家庭で母親は看護師だが、生活のために夜間のシフトが多い。離婚とかじゃなくて父親が交通事故で早くに亡くなったからだ。 父親は姉を溺愛し、女の子は女の子らしく、きれいに成長してもらいたい、と言い、姉を5歳の時から近所の体操クラブに入れた。俺もその流れで、5歳から体操クラブに通い始めた。母は父が亡くなった後も父の願い
を受け継いで俺たちにそれまでと同じように、体操クラブを続けさせてくれた。それは姉が小学6年生の時だった。以来、責任感の強い姉は俺の母親代わりのように俺を大事にしてくれた。夜に母親が不在なことが多いのも姉の母親代わりのような態度の一因だったんだと思う。 とにかく、小さい頃から姉は俺をすごく可愛がってくれた。
近所でも評判の仲良し、そして美形の
姉弟だったと思う。
俺もそんな姉を慕ってた。というか、体操を教えてくれたり、お互いに補助しあったり、いつの間にかお互いに無くてはならないパートナーになっていた。 そんな俺たちだったから、風呂もいつも、一緒に入ってた。俺たちの体操クラブの練習は結構ハードで、先輩には全日本を狙う人もいたりしてた。だから、クラブが終わって家に帰ったら、すぐに風呂、風呂、って
感じだった。我先にって感じで入ってたから、自然と一緒に入ってたので、何の疑問も持たずに姉が小学6年生の頃でも一緒に入ってた。 父親は帰りが遅かったし、母親からは、もう、そろそろ別々に入りなさい、と注意されたことがあったが、姉の方が、まだいいよ~。と言ってうやむやになってしまった。 そうしているうちに、父親が亡くなって、母親が少しでも多く稼ごうと夜勤でシフトするようになったから、そのまま、今でも一緒に風呂に入っている。 さすがに、今では母親がいるときは別々に入っているが。
 だから、母親は俺たちが普段一緒に風呂に入っていることを知らない。
 そして、俺たちが一緒に風呂に入っているだけじゃなくて、男女の関係にあるこも。
 俺たちは体操クラブでお互いに補助しあうだけじゃなくて、家でも復習!!とか言ってお互いに補助しあってた。 特に柔軟体操は風呂で体が温まってる時がベストだ。
 いつもは、180度ちょっとの開脚が普通でも、風呂で温まると190度以上でも割りと簡単にできてしまう。
 俺たち姉弟は他の体操仲間より、少し体が硬い方だったから、お風呂での柔軟体操は必ずやってた。(特に姉が)
 幸い、俺の家は祖父の代の古
い家を
改装した家だったから風呂場は広く、
お風呂マットを敷いてたこともあって、柔軟体操にはもってこいだった。
 姉、さ、こう君、柔軟体操やろっか。いい?じゃお姉ちゃんの補助してね。
 姉はいつもこんな風にニッコリ微笑んで柔軟体操を始める。
 両方のえくぼが可愛い。
ホント、そのままテレビにアイドルとして出ても不思議じゃない。
 だけど、俺たちの柔軟体操は本格的だ。 エロさで言えば、そこいらのアダルトビデオなんか足元にも及ばないくらいエロい。
 一瞬、姉が超美少女系のAV女優になったような錯覚を覚える。
 小学校の頃の姉はロリコンオヤジなら泣いて喜ぶような姿態を俺の前で堂々と晒していた。
 まず、前後の200度開脚から始める。風呂のヘリに片方の足を懸けて反対の足を後ろに伸ばす。姉の両脚は190度くらいまでは割りと簡単に開く。だけどそこからは中々難しい。
 こうちゃん、お願い。
 そこで、俺が補助をする。
姉の上半身を支えながら、姉の開ききった脚をさらに押し開くべく、姉の腰をもう一段押し下げる。
 いい、いくよ?いち、に、さん、(ググっと押し下げる)、、
 ふmm、、ああっ、いたた、、。
お姉ちゃん大丈夫?
 大丈夫よ、、ああっ、、ふmm、、むんnn~nn。
 姉の両脚は開ききり、股間の筋は
悲鳴をあげんばかりに伸びきっている。姉の大事な部分も開ききって中まで見えそうだ。
 その大事な部分が床の風呂マットに付くまで、姉は俺に補助を要求する。
 あああ、、、いたっ、いつつ、、、ふm、mmm、むんん、nn、、。
 俺は姉の指示に従い、さらに姉の腰を押し下げる。
 ついに、姉の大事な部分が風呂マットにピッタリと付いた。
 その次は左右開脚だ。
やっぱり片足をヘリに懸けて反対の足を反対の方に伸ばしていく。やがて両脚は開ききってしまい、俺の補助が始まる。左右開脚の時は、姉の大事な部分は左右に引っ張られて開きっぱなしになる。姉は臆することもなく、堂々と俺に大事な部分の奥まで晒している。パックリ開いた大事な部分が姉の苦悶の声と共に、マットにピッタリと
押し付けられる。
 いち、に、さん、、いち、に、さん(ググ~グッグッグ~、あああ、、、いつつつ、、ふむっふmm、、むんんnn、、あああ、、そう、その調子よ、、ああっ、、ふmmm、、)
 その頃小学3、4年生でまだ何のエロ知識も無かった俺は、ただ、姉の苦悶の声を気遣いながら、姉の指示に従っていた。 だから、開脚が終わり、マットにピッタリと押し付けられていた姉の大事な部分が、マットから離れる時に、時々、何かヌルッと糸を引くのが何なのか分からなかった。
 俺は単純に苦悶の声だとばかり思っていた。
 今思えば、姉は自分の大事な部分を常に俺によく見えるように晒していた。
 直接見えにくくても鏡を見れば、バッチリ見えていた。
 姉はいつもそんな位置取りをしていたのだ。
 それは、大体姉が小学6年生の頃からだったと思う。それ以前にも、時々そう言う位置の事はあったが、鏡を見ると、ちょっとずれててよく見えない位置、そんなことが多かったように思う。だから、その頃は俺に晒していたつもりはなかったんだろう。
 ひょっとして、姉は俺に見せてるのかな?でもまさかな、今さらだしな、と思ったのが、肩と背骨のストレッチ体操の時だ。
 その柔軟体操では、必ず四つん這いになる。姉は、まず四つん這いになりながら、後ろをチラッと見ている。
俺の方を見てるのかと思ってたが、どうやら、鏡の位置を確認してたようだ。四つん這いになった時に尻が真っ直ぐ鏡に向いているかを確認してたんだ。俺は姉の横に膝だちになるか、姉の尻の方に向いて股がって、姉の肩と背中を上から押さえつけていくんだ。
 いい、じゃ、始めるよ。肩と背中を押さえつけるのよ。
 うん、いいよ、じゃあ、いくよ。
いち、に、さん、(グッグ、、グ~グッグ!!)
 四つん這いのまま、姉は腕を前方に投げ出すように伸ばす。
 姉の膨らみかけた乳がマットに押し潰される。 
 こうちゃん、もっとよ。へそがマットに付かなきゃだめなんだから。
 うん、分かってる。じゃもっといくよ。うん、もっと押して。
 いち、に、さん、(グッグッグ~、、、グッグッグ~、、、)
 あああ、、、いつつ、、、ふm、mmm、むんん、nnn、、あああ、、
 姉ちゃん、おへそついてる?
 あああ、、、いつつ、、、つ、ついてるよ、、。
 俺は姉の後の方に向いて姉を股がるようにして、背中と腰を押し下げる。
 四つん這いだった姉は尻だけ、思いっきりつ突き出す格になっている。俺から見ると、姉の成長途中の白桃のような尻が目の前で思いっきり突き出されている。そして、すぐ向こうの鏡には、姉の大事な部分はおろか、アヌスまでもがくっきり映っている。
姉はいつも、クラブで同じストレッチをする時よりも、少し膝を開いていた。だから、鏡を見ると、よけいに姉のアヌスと大事な部分が丸見えだった。 だけど、小学4年生の俺は、姉の大事な部分よりも、むしろ、アヌスに興味があった。 姉を押すたびにアヌスが引くつき、開閉するのが面白かったのだ。 俺は補助をしながら、ひたすら、姉のアヌスを凝視し続けた。姉のアヌスの微妙なうごめきを一瞬でも逃がしたくなかったのだ。
 もちろん、開脚で思いっきり左右に引っ張られてパックリっと開いた姉の大事な部分もいやと言う程目に焼き付いていた。
毎日そうやって、凝視し続けたおかげで、俺は姉も知らないことを知っている。姉のアヌスには小さなイボがある。(イボ痔ではない)大事な部分の左横に小さなほくろが二つある。
 だけど、姉も俺の凝視に気づいていた。 補助されながら、時々チラッと俺の方を見ていた。
 だが、小学6年生で、しかも、女の子は男の子より早熟だから、姉は俺が自分が見せつけている大事な部分に興味を持っているのだ、と勘違いしていた。まあ、自分で見せ付けているつもりなわけだから、そう思うのも無理もないのだが。
 だから、姉は大事な部分から糸を引くようにヌルットした粘液を溢れさせていた。時々、それがトロっと糸を引きながら垂れ落ちていた。
姉は弟に視姦されていたのだ。
 少なくとも姉はそう感じ取っていた。そして、自らの恥ずかしい姿態と、それを弟に思いっきり晒して、弟から視姦されている、と言う異常なシチュエーションに興奮していたのだ。

悪意の浮気暴露

私は妻(32)に裏切られ、離婚しました。
信じていた身近な人間に裏切られるのは辛いですね。
私が元妻にされた仕打ち…いったい、私が何をしたのか…腹いせの意味も込めて、元妻との離婚に至るまでを投稿しようと思います。

結婚して8年、まあ、普通の夫婦だったと思います。

子宝にも恵まれて、両家の家族とも良好な関係でした。

夫婦の営みと言えば、私も妻もお互いしかしらなかったのでごく普通のセックスだったと思いますし、私自身、セックスは子作りの為…と思っておりました。
思えばそれが、妻(元妻)の浮気の根本だったのかもしれません。

ありがちなのかどうなのか、わかりませんが、元妻寛子は趣味で始めたフィットネスクラブのインストラクターの若い男の虜になってしまい(むしろ、虜にさせられたのか)家庭を捨てました。
寛子は完全にその男のいいなりで、こともあろうに、情事の様子を撮影したDVDを私が観るように仕向け、浮気をばらし、悪びれもせず、離婚届をおいてでていきました。
まだ5歳の娘も置いて…

ただ…正直申しまして、DVDを観て興奮し、元妻に性的に満たしてやれなかったことは反省しなければなりません。
夫婦といえども、所詮は赤の他人。
ただ愛しているだけではダメだということでしょうか?

その日、私は休み、寛子はフィットネスクラブ、娘は保育園で、娘のお迎えは私がすることになっていました。

何もすることがない私は妻が観ている映画のDVDを観ることにしたのですが、DVDの中に、レーベルのない白のDVDがありました。妻(実際のところは浮気相手の指示でしょうが)の仕込んだものです。
その時は、妻が娘を撮影したモノだろうと思い、観てみることにしました。

始めに記しておきますが、DVDは明らかに私に見せつけるために撮影したモノで、寛子と浮気相手(ユウキ)意外の何者かが撮影者です。
恐らくユウキの知人でしょう。
ご丁寧に実況していました。

日付は寛子がフィットネスクラブに通いはじめて2ヶ月くらいたったころ。

フィットネスクラブに向かうところから始まる映像。
浮気相手のインストラクター指導のもとフィットネスに励む元妻の寛子。
ロッカールーム…激しく口づけを交わす…
「奥さんはすっかり、ユウキの虜になったのだ!」
ふざけた口調で入る台詞。
そのあと、ブラックアウトした画面に
寛子がユウキというインストラクターの虜になった経緯が字幕で流れる。
結局のところ、若く逞しいしかもイケメンに口説かれ、逆上せた寛子は一度だけならと、ユウキに身体を許した結果、初めてオンナの悦びを味わわされ、二度、三度と抱かれるうちに、虜になってしまったらしい。

映像は徐に、ホテルの一室らしき場所に切り替わる。

バスタオル姿の今まで見たことのない妖艶な雰囲気の寛子。
「本当に撮るのぉ?」
「俺は黒子でーす。いないものだと思ってくださいよぉ?奥さん」
「そんなこといっても…恥ずかしいわ」
「今さらでしょ?ほら、出てきたよ、奥さん」
ユウキがやはりバスタオルを巻いて現れ、にやけながら、カメラに寄っていく。
「しっかり撮れよー?黒子」
「任せなさい!」
二人は激しく口づけをしながら、バスタオルを取り去ると、妻は…したことのない筈のフェラチオを始めた。
撮影者がやはりご丁寧に解説を入れる。
「何も知らなかった初な人妻寛子はフェラチオを覚えました。ヒッヒッヒッ」
ユウキのぺニスは少なくとも私より立派なモノでした。
DVDを見はじめて、驚き、怒り、悲しみの他に、見たことのない元妻の痴態に興奮している私がいました。
若く逞しい男と元妻の激しいセックス。
様々な体位で悦びの声をあげる寛子。
AVも殆ど観ていなかった私にはあまりに衝撃的で、思わず、ぺニスをしごいていました。
「そろそろイクよー!奥さん」
バックで激しく突かれる寛子が一際声を張り上げ、仰け反りました。
「イク事も知らなかった奥様は立派にイキましたねぇ」
うつ伏せで痙攣している寛子。
その後、二度、三度と交わり、道具も駆使されていました。
やがて、映像の中の元妻が私が観ている前提で、私と別れてユウキと一緒になると宣言。慰謝料でも何でも払うし、子供も私に預けると…
なんという仕打ちでしょうか…
一体私が何をしたというのでしょうかて?
元妻の両親にはDVDの事は伏せて、寛子の浮気で離婚することにしたと報告、驚き、土下座して詫びる両親が不憫でしたが、しかたありません。
娘の為、大事にしないようにしました。慰謝料もなし。但し、娘には二度と金輪際会わせない約束をさせました。
躊躇わず承諾した寛子に心底失望しました。こんなにも変わってしまうものなのか…
私は何となくですが、寛子と男は長くは続かないと感じていました。
あんな酷い仕打ちをする輩がうまくいくとは思えません。
娘が元妻に会いたいと言っている…辛いですが、会わせる訳にはいきません。

週末のAV鑑賞からアダルトサイト警告の話へ

今日は、土曜日の夜だ。
大事な用件が二週間前に控えているため久々と言うわけにはいかないが、日常の忙しさから気を緩めてAVを観てすっきりして、抑圧せずに解放させて、かえってよかったかと思う。
AVも出演女優が美系であるのは当然の上で展開が一応練られているようで面白い。
単に触って挿入して終わりというそっけない終わり方ではなく、この掲示板に投稿されているようなシチュエーションに似せて再現したものとかもある。
みた目を重視であることに変わりはない。
出演女優が生理中で無理を押して出演していたが作品作りは成功したというのもあったので、仕事の舞台裏を知ることができてAV作品を制作側の実際に触れることができて少しだけよかったというのもある。
非常に気になるのは、AV女優に実際に挿入してよくもあれだけの長い時間、射精せずにいられることだ。粘液でまみれた膣圧に丸ごと刺激されて亀頭が刺激されまくりで直ぐにでも発射しそうなのに、どうなっているのか。実際は射精しそうでたまらないほど刺激をもろに受けているところを、必死に思いで我慢させられて耐えているだけなのか。だとすると、男優役も意外と酷な仕事をしている。快感に身を任せて射精することが許されないなかで女優の膣内でピストンに付き合わされているとなれば、わがままに発射が許されてない分だけ、男優が少し気の毒に思える。しかも発射の仕方がおかしい。まるで女優が潮吹きをするのと同じ原理で、けいれんを起こしながら噴水のごとくビュービューと噴き出して、どろっとした精子が射精するときとは全く異なっている。膣内で亀頭を刺激されながら射精を我慢し続けられた末に射精すると、女優の潮吹きのような、おかしな射精をするようになるのか。
世の中にAV作品は氾濫している。アダルトサイトに関する相談は去年から今年2013年にかけて国民生活センターへの相談ナンバーワンになったことがあるくらいだから、アダルトサイトが世の中に及ぼす悪影響は多大なものである。アダルトサイトを利用して課金システムに無理やりに同意させる手口や、一度同意ボタンを押すと女性のヌード画像がパソコン背景全体を占めてその画像を消せなくなる等は、今では世の中に知れ渡ったところであり、AV作品等が詐欺グループや暴力団の資金源の温床であることは、ネットが普及する現在よりも約20年前から言われ続けてきたことである。今もアダルトサイトの罠にまんまとはめられた哀れむべき人々が詐欺グループのほくそ笑むところに貶められ辱められ周囲には黙って泣く泣く表示画面や偽の相談先(罠にはめた張本人である詐欺グループ)に従わせて、リダイヤルさせて、振り込ませようとしている。そのノウハウは世の中の大企業顔負けの巨大な組織系統をもって、アダルトサイト利用者を見事に泣き寝入りにさせている。その実際はYOUTUBEで観れば百聞一見しかずなので、毎日AV作品漬けにならず、たまにはそのような世の中を勉強のため動画を視聴して、現にお金を払わされる事態に追い詰められる前に、アダルトサイトに罠を仕掛ける詐欺グループのことを知っておきましょう。

先生もおんな

僕の高校には若い女教師が一人いた。そのA先生は、若いといっても20後半で、とりわけ美人というわけでもなかったがまあまあきれいでスタイルも良く、細身なのにむっちりとしたお尻が特にいやらしかった。何よりも学校で女として見れる先生はその先生ぐらいだった。そしてそんな先生のことが僕は密かに好きだった。当時童貞で彼女がいたことのなかった僕は毎日のようにA先生を想像して自分を慰めていた。女教師もののAVも何本も見た。A先生は僕のクラスの国語を教えていたが、ほとんど話すことができなかった。それでも女性経験がないなりに頑張り、半年以上かかってやっと授業以外でぎくしゃくしながらも話せるようにまでなった。今考えれば大した関係でもなかったのだが、あの頃は自分がA先生と一番仲がいいと勘違いしていた。当時の僕が仲が良かったのが同じ部活でクラスの違うのBだ。Bは僕と違い、少し軽い感じではあるが話上手で女の子ともよく遊んだりしていた。過去にも何人も彼女がいて、人数も回数も経験豊富ないわゆるプレイボーイだ。彼はA先生の授業を受けていなかったのでまったく接点がなかったのだが、一度学校行事で担当したらしくその一度だけでものすごく仲良くなった。会話は聞こえなかったがBとA先生が楽しそうに話しているのを僕は遠くから見ていた。Bは僕がA先生を好きなことを知っていて、A先生と話した内容を僕に話した。先生の学生時代の話や彼氏の話(その時点ではいなかったらしい)など僕には話した事のないような内容だった。正直くやしかった。僕は半年以上かかったのにBはたった一日でかんたんに僕より仲良くなったのだ。それからのBはA先生と絡むたびに僕に嬉しそうに話してきた。A先生がまた絡んできた、ウザいわ~ といった感じだ。Bはよく話を盛って話す傾向があったので、どうせ自分から絡んでいるんだろうと思いながら聞いていた。そう信じたかったのだろう。そしてある日先生のお尻を触ったと言い出した。どうせまたちょっとぶつかったくらいのことだろうと思ってたが少し気になった。少しして、初めてBとA先生が学校で絡んでいる現場を見た。Bの言う通り、先生のほうからBの背中を後ろから押すとBが押し返し、先生がBをくすぐるとBが先生のお尻を撫でまわしだした。先生も、ちょっとぉ~とか言いながらても楽しそうで、その時自分とA先生との関係の薄さに気がついた。それから僕はA先生のことはあきらめたとBに言い、Bは先生との話を何かあるごとに僕に話してくれた。そしてBはそのあとどんどん関係が発展し、結局家に行ってヤッてしまったらしい。ただでさえヤる行為自体が想像できない童貞の僕にとって学校の先生が相手なんて…そして僕はA先生とのHな話を事細かに聞き出し、それを想像して自分を慰めるというさびしい日々が続いた。Bの語るA先生との話はとても興奮した。まぁ一度ヤッてしまってからはやりたい放題といった感じだったらしい。学校では暇を見つけては胸をもんだりお尻をさわったりとセクハラしまくりで、少し時間があれば誰も来ないカギつきの教室でスカートをめくらせてパンツ見せるのを強要したりひざまづかせてフェラしてもらったり…そして休みの日は先生の家でS○X…まさにセフレ状態だ。ちなみにやっぱりお尻が凄くエロいと言っていた。そして四つん這いにさせたりひざまずかせたりするのが最高に興奮したらしい。ほかにも興奮したエピソードを自慢げにたくさん話してくれた。(全部本当かはわからないが)女教師とヤるのは最高だと言っていた。実際自分も、大人の女である先生がはるか年下の高校生にいいようにされているということを想像するとかなり興奮した。口止め料ということでA先生のHな写真を貰った。まぁ着替えているところを撮ったのだろう…そんな写真だ。それでA先生を脅せば僕ももしかしたらと思ったが、童貞の僕にそんな度胸はなかった。そして高校を卒業し、今年僕らは成人となるため成人式などでみな帰郷し、Bとも会った。こっそり先生との事を聞くと、まだ休みには会っているらしい。付き合っているのかと聞くと、彼女はいるらしい。大学の先輩だそうだ。よく積極的な人はモテるというが、全くその通りだと思う。そしてなんだかんだで先生もオンナなんだとわかたった。結局かんたんに堕とされ、いいようにされてしまっているのだから。先生の写真と体験談は今でも最高のおかずだ



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