萌え体験談

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AV

長澤まさみの顔にかけてみたい

台所から持ってきた酒とコップとさきイカを炬燵の上に置く。
DVDデッキにDVDを放り込み、炬燵に座り込む。
コードレスのヘッドホンをつけ、リモコンを使ってDVDを再生させる。
友達から借りてきた女子高生の裏物だ。

さて、と。
日本酒をコップに注ぎ、さきイカでちびちびやりながら画面を眺める。

おぉ、結構俺好みの子かも。
とりあえず、服を脱がされるところまで早送り。
おっ、胸の形もいいじゃん。

そのまましばらく眺める。
男の愛撫が一通り終わると、女の子が座り込みフェラチオを始める。
結構上手そうだ。
ホントに女子高生か?今時の子はこんなもんか?

画面に見入っていると不意に左の肩に何かが触れる。
ビクッとして振り返ると、まさみがしゃがみこんで俺の肩に手を置いている。

「ま、まさみ!」

慌ててヘッドホンを外す。

「い、いあや、あの、これは、」

あたふたしている俺をよそに、まさみは画面を見つめている。
「ふーん、こういうコが好みなんだぁ」

視線を変えずにまさみが言う。
「あ、か、借り物だから別に、俺の好みってわけじゃ……」

「こうやって見るとちょっとグロテスクかなー」

画面を見ると、女の子の局部がアップで映っている。
「あの、いつからいたの」

「うーん、このコが裸になったあたりから」

相変わらず視線は画面に向いている。

「お、怒ってます?」

「ビデオのこと?別にぃ、男だもんねぇ、えっちビデオくらい。お兄ちゃんの部屋にもあったよ、モザイクかかってたけどね」

その言葉にちょっとホッとしたのもつかの間、急にまさみがこちらを向く。

「でも、私が入ってきたのに気がつかないくらい見入ってるのはちょっと……」

そう言いながらまさみの手が俺の股間に伸び、服の上から握る。

「こんなにおっきくしてるのも、ちょっとねぇ」

やっぱり怒ってるんじゃないか?
表情からはいまいち読み取れない。
いつも通り無表情。

あの、握られっぱなしだと、もっとおっきくなりそうなんだけど。

「ごめん」

そう言いながらまさみの方へ手を伸ばす。

ビシッ!

伸ばした手を叩かれる。

「調子に乗らないの!私で立ったんじゃないのに……」

まさみは立ち上がると台所の方へ行ってしまった。

なんだか目に涙が浮かんでたような……

台所から帰ってきたまさみは水の入ったコップを持っていた。
それをいきなり俺の股間にかける。

「おい!」

俺は驚いて立ち上がる。
まさみは俺の前でしゃがみ込むと、俺の股間に手を伸ばす。
「よし、ちっちゃくなったね」

って、おいおい。

まさみは俺のズボンとパンツを一気に脱がす。

「私がおっきくしてあげるから」

まさみは右手を伸ばし、小さくなってしまった俺のものをしごきだす。

「今度はちゃんと私でおっきくなってね」

上目遣いでそう言うと、俺のものを口の中に収め、舌を動かす。

気持ちいいけど、何か変だ。
フェラチオはあんまり好きじゃないはずなのに。

少しづつおっきくなってくると、唇をすぼめて顔を大きく動かす。

ちょっと激しすぎないか。

「ま、まさみ」

声をかけるが無視してそのまま続けるまさみ。

「おい」

一端、無理やり引き剥がす。

「まさみ、どうしたんだよ」

「……」

下を向いて何か言っているが、小さくて聞き取れない。

「まさみ」

もう一度呼びかける。
上を向くまさみ。
その瞳にはうっすらと涙が。

「やっぱりやだ」

「?」

「私以外でおっきくなっちゃ……やだ」

思わずまさみを抱きしめる。

「ああいうの見たくなったら、私のを見て。他のは見ないで」

そのまま抱きかかえて寝室のベッドへ。

抱き合ったままベッドの上を転がる。
俺が上になったところで、まさみの頭を両手で抱える。
まさみの顔を見つめる。

可愛いなぁ。

「ごめん、もう見ないようにするよ」

「ホント?」

「うん」

まさみの笑顔。
この笑顔が見れるならAVなんか。

唇を合わせる。
舌を絡める。
ふかーいキス。

一端離れてお互いに裸になり改めて抱き合う。
キスを繰り返す。
背中を愛撫しあう。
見つめ合う。

「まさみ、好きだよ」

またキスを繰り返す。
弾力のある胸を揉み、乳首をこねる。
頭をずらし、乳首にキス。
舌で転がし、軽くかむ。

まさみの息もだんだん甘くなる。
さらに手を伸ばし、薄い陰毛をなでる。
中指をその間隙に忍び込ませると、もう充分に濡れているのがわかる。

俺は体を起こすと壁のスイッチに手を伸ばす。
急に部屋が明るくなる。

「えっ、なに?」

驚くまさみを無視して足をグッと持ち上げる。
そのまま足を頭のほうへ持っていく。
まさみの股間が丸見えだ。

「ちょっと、恥ずかしいよ」

「見たくなったらまさみのを見ていいって言ったろ」

「えー、いじわる……」

「大丈夫、まさみのはグロテスクなんかじゃないよ、かわいいよ」

俺は両手でそこを開き、舌を滑り込ませる。
唇も使ってわざと大きい音がするように愛撫する。
恥ずかしさも手伝ってか、まさみのあえぎ声もいつもよりも大きい。

たっぷり愛撫すると顔を離し、いつもよりも大量に出ているまさみの愛液をすくい取る。
その指をまさみの顔に近づける。

「ほら、いつもよりいっぱい濡れてるよ」

「バ、バカ」

顔をそむけるまさみ。

「じゃあ、そろそろいくよ」

足を下ろして開かせると一気に挿入。

「あっ」

まさみがうめく。
最初から激しく腰を打ちつける。
まさみがイキそうになった時、一度動きを止める。

「あっ、ね、ねぇ」

おねだりするまさみの体を引き起こす。

「ほら、見てごらん。俺のがまさみの中に入ってるの、見える」

「もー、バカァ」

腰を一度だけ大きく動かす。

「あん」とあえぐまさみ。

「だーめ、ちゃんと見て。ビデオみたいに」

少しだけ顔をこちらに向けると「うん、入ってる」と小さな声。

「じゃあ、動かすからそのまま見ててね」

ゆっくりと大きく腰を動かす。
その度に「あん」とか「うん」とか言いながらも結合部を見つめてる。

「なんか、すごいね。ちょっと興奮してるかも」

しばらくその体勢でいたが、腰が動かしにくいのでまさみを寝かせる。

「なあ、もうひとつビデオみたいなことしてもいい」

「え、なに?」

「顔にかけてみたい」

「え、ほんと……。う……うん、いいよ」

その返事を合図に激しく腰を動かす。
結合部からいやらしい音が響く。

「まさみ、イッてもいい?」

「うん、いいよ……、きて」

俺はまさみの中から引き抜くと、顔の上にもっていく。

「目、つむってて」

そういうと、3回4回とまさみの顔に精液を撒き散らす。

射精を終え、まさみの横に転がる。
まさみの髪をなでる。

「ごめんね、嫌だった?」

「ううん、そうでもない。熱いんだね、精子って」

しばらく、裸のまま、抱き合っている。
まさみの顔をこっちに向かせて、見つめる。

「なぁ、俺の前で強がったりしなくていいから」

無言で見つめるまさみ。

「俺のことが好きなんだったら、嫌なとこは嫌って言ってくれ」

まさみは小さくうなずく。

「お互いに我慢してることが多いと長く続かないと思うし、俺はまさみと長く続けたい」

そう言うとまさみは「えへへ」と笑った。

風俗で童貞捨てた話、需要ある?

始めは勢いでソープ行こうと思ってたが、不運が重なり延期続き。
しかしそのおかげか入念に下調べを行うことができ、結果的には良かった。

3日前から予約開始してたので、3日前にその店のNo.1とネットで言われていた嬢を半信半疑ながら、日曜日の15:30から90分コース(28000円)で予約。
受付は笑点の山田くんみたいな口調のオッサンだった。

隣の県まで出掛けるので、早めに出て確認電話まで時間潰し。
確認電話の際に送迎を頼んだ。
送迎のクラウンで店まで向かう。
車内は、運転手の気遣いなのか無言だった。

んで、待ち合い室に通されておしぼりとお茶を振る舞われる。
受付は山田くんじゃなくて、おばさんだった。
中に入ると、じいさんみたいな先客ががいたが特に気にならなかった。
ここまで心臓バクバクで軽く汗も滲んで、かなり焦ってた。

時間の二分前に「大変お待たせしました、準備ができましたのでどうぞ」と階段の前まで案内される。
階段から上がるのかーなんて思ってたら、足下に嬢が膝まづいてて、ちょっとビックリした。
パネマジ度は低く、写真とほぼ変わらぬ美女がそこにいた。
ただ表記年齢23だったが、ふとした時のしゃべりや顔付きから30は越えてると推測できた。

「どうぞー♪」なんて言われながら、嬢に導かれて階段を上がる。
この時に童貞であることを告白。
笑顔で「あ、うん!」との返事。
そっけない!と思ったが、まぁ気遣いだったのだろう。
それからもかなり優しくしてくれた。

「じゃあこういうお店も初めて?」「今、心臓バクバク?」「緊張してる?」など笑顔で優しく聞いてくれた。
はい…と照れ笑いしかできなかったが着々と準備が進む。
飲み物を勧められるが断る。
ベッドに腰掛けたまま嬢に服を脱がせてもらい、嬢も服を脱ぐ。
というか自分がどこにいるのかさえ把握できないぐらい緊張していた。

俺は胸毛・腹毛がすごいので、ちょっと気にしてることを伝えると「大丈夫!」と笑顔。
まぁプロだし仮に嫌でも、嫌とは言えんだろうなぁと後から思い直した。

んで、まずはイスに腰掛けて嬢に体を洗ってもらう。
体を近づけて背中まで洗ってもらう際にちょっと胸を避けてるような感じがした。
たぶん考えすぎだろうが。

よく童貞は来るのか聞いたが、たまに、とのことだった。
風呂に入り、嬢がマットの準備をしてる間に歯磨きとうがい。
準備が終わると嬢が風呂に入ってきて、潜望鏡をしてもらう。
恥ずかしくて顔が見れない、が、思ってたよりは気持ちよくない。
こんなもんかって感じ。

そしたら嬢からのディープキス。
これも気持ちよくは無いが、初キスに感動した。

さらに毛の生えた乳首も舐められる。
ここでようやく安心して、俺の胸毛コンプレックスは無くなった。
ここまでで緊張はかなりほぐれた。

んで、マット。
うつ伏せになって温かいローションかけられ、ヌルヌルと体を使って色々してくれた。
背中の筋という筋を舐められ、かなり気持ちいい。
「ゴツゴツしてる」と言われる。
息遣いもエロいエロい。

そうしていると耳元にフーッと息を吹きかけられる。
自分は耳が感じることを今ここで初めて知る。
ゾクッとした。
嬢の漏らす笑い声がエロい。
クンニもした。
69の態勢になったので、舐めていいですか?と聞くと「いいよ♪」と返ってきたので舐めたり吸ったり楽しんだ。
嬢もちゃんと喘いでくれた。

んで仰向けになってまたヌルヌル。
これは個人的にはイマイチ楽しめなかった。
んで、フェラの後にいざ騎乗位で挿入。
いつの間にかゴムはついてた。
やはり先人の意見通りあまり気持ちよくない!
なかなか射精できず冷静になってきたので正常位に変更。

さっきよりも気持ちいいが、まだイけないので、ひたすら自分が気持ちよくなるように必死で腰をふる。
イけなかったら、嬢に申し訳無いって気持ちでいっぱいになり、ひたすら「これはオナホだ!」とか考えたり好きな人のこと、果てはアニメキャラの同人までフル稼働させた。

が、ダメだった。

てなわけでバックに以降。
さっきよりも気持ちいい。
さすがバック。
嬢の腰に尻もやわらけー。
でもやはりイけない。
気持ちよくはなるのにイけない。
時間の心配をして焦る。

というか段々疲れてきた。
大人しく騎乗位でしてもらえばよかったか。
疲れたことを悟った嬢に汗を拭いてもらう。
んで、嬢の導きで覆い被さる感じの正常位に。
密着度が高くて嬉しい。
だが射精には至らない。
やはりダメだと思ったが、ここでピンと閃いた。

これ!AVで見たことある体位だ!

動かし方を変える。
今まで真っ直ぐ動かしてた腰を、上から突き下ろすようにする。
今までで一番気持ち良かった。

そしたら嬢から今日初めての「気持ちいいよ♪」を囁かれる。

死ぬほど嬉しかった。
エロかった。
一生懸命腰をふったが、これでもイけない。
射精感はかなり込み上げてイきそう宣言までしたのに、軽く絶望する。

んで、疲れたのでまた騎乗位に。
ところどころ嬢が「のぼせてない?」など気遣ってくれる。
申し訳無く思いながら騎乗位へ。
「○○さん、大丈夫ですか?」など、嬢の体を気遣う発言に「うん♪」との返事。
嬢はプロだし疲れてないだろうに、若干間の抜けた発言だったかもしれない。

と、ここでまた閃き、耳を舐めてもらうよう頼んだ。
耳の中まで舐めてもらい、これはかなり気持ちよく、全身がしびれた。
変な声が出て全身がピーンとなった。
死ぬかと思った。
乳首もたまに舐めてくれるが乳首は感じなかった。

でもやはりイけず、時間が迫ってくる。
さらに、疲れからか、かろうじて勃起を保っていた息子もしぼんできた。
と、ここで嬢が騎乗位とゴムを解除して生フェラ&手コキに以降。
また勃起してきて、再び射精感が込み上げてくる。

で、イきそうになるが、ここでやらかしてしまう。
イきそうなことは何度も伝え、「イっていいよ♪」も聞いてたが、タイミングが合わずに射精し、嬢の顔にかかりそうになるが、事なきを得た。
時間ギリギリだった。
笑いながらではあるが嬢の「焦るわ」が聞こえ、怒られた!とちょっと自己嫌悪&申し訳無い気持ちになる。

だが無事射精できて安心したし、嬢にも気を使わずにすんだ。
風呂に入ってうがいしながら片付けをする嬢と童卒トーク。
緊張してたからとか、
女の人がSEXするのが想像できなかった(ぐらいの童貞だから)射精しちゃいけないという思い込みがあったのかも、
と俺なりに精一杯気を使う。
不要だったかもしれないが。
「明日筋肉痛になるかもね??」とのこと。

んでんで、体を洗ってもらってる時におっぱい触り忘れていたことを思い出し、後でいいから触らせてほしいと伝えると「うんうん♪」と言ってくれたが、よく考えたら時間も無いのにこれはKYだったと反省した。
結局触らせてもらえないまま、着替え終了。
おしぼりやジュースを振る舞われながら改めて顔射未遂を謝ると、「大丈夫、大丈夫!」と笑顔。
心の中で深々と反省した。

そんで、嬢に送られながら店を後にした。
ちゃんと三つ指ついて見送ってくれた。
最初の場所まで車で送ってもらい、これにて俺の童卒は終了した。

結果として、
1…中でイけなかったこと
2…おっぱい触れなかったこと(と、ちょっと空気読めない発言したこと)
3…顔射未遂してしまったこと

これらが心残りだった。
ただ、嬢も常に笑顔で優しかったし、さすがはNo.1と謳われることはあるなぁ、と感心した。
でも最後に名刺ちゃんとくれたし、「もう来てほしくない客」とは思われてないみたいだし、ちょっと安心した。
いつか経験を積んで、必ず裏を返してお礼が言いたいと思った。

彼女いない歴=年齢の童貞が風俗に通い詰めたったwwwwwwww

まず俺のスペック
21歳180cm60kgのガリ
ブサメン大学生
彼女いない歴=年齢の童貞

大学生になったら彼女が出来ると思って入学したが、一年経っても彼女が出来なかった俺の性欲は爆発寸前だったんだ
そんな時事件が起きた
俺の童貞友達が全員彼女を作ったのだ
友達から聞かされる生々しい性体験
もうこの性欲を一人では処理しきれないと思った俺は風俗に行く事を決意した
一昨年の12月の寒い夜に俺は風俗街に諭吉を握りしめて行った。下調べはしなかった
俺の作戦は居酒屋のキャッチと同じ要領で声を掛けられて、値段交渉で安くしようというものだった。
そして歩く事30分。遂に薄汚い親父に話しかけられる

親父「お兄ちゃん!この娘どうだい!今なら本番もあるよ!」

そこに見えたのは素人目にも分かるフォトショ修正されたゴブリンだった。
それでも性欲がピークに達していた俺は本番という言葉に負けて聞き返してしまった。

俺「ホォ・・・いくらですか?」
親父「2万でどうだ」
俺「今手持ちが少ないんですよ」
親父「じゃあ15000でどうだい」
俺「1万円しか持ってないんですが」
親父「え、1万!?それじゃダメだ。帰れ帰れ」
俺「本番は無しでいいんで!」

胸倉を掴まれた。
あぁ・・・これはダメなんだなと察した
親父「てめーなめとんなかあkがrjg」
俺「ササーセン」
親父「この界隈じゃそんな金じゃ出来ねーンだよぼけtかjhがおい@ひ」

よくわからない罵声を浴びせられる。
その後平謝りでその場を抜けた俺は風俗にはもっとお金が必要だと理解し、出直す事にした

一週間、俺は2chの風俗スレを見ながら相場と優良店を探した。
しかしこの時、性欲任せの勢いは失われ、恐怖心が自分の中で増えていた
そしてたどり着いた結論が
手コキ→ヘルス→ソープ
の順でレベルを上げていけば風俗に慣れる事が出来るという事だった
上に行くほど値段が上がるので、貯めつつ行こうと思ったのだ
そして遂に俺は行動に移した。
手コキ30分3kの店へ行った。

前回のような受動的なキャッチとは違い、自発的に風俗店に入るのはとても恥ずかしかった
学生に思われたくなかった俺はスーツで行った。くだらない見栄である
手コキ店の周りで俺は1時間以上ぶらぶらしていた
その間キャッチの兄さんに声をかけられまくるが全て無視だ
遂にキャッチの兄さんに何してるか聞かれ、手コキ店に入るのが恥ずかしい事を伝えたら一緒に来てくれたwテライイニイサンwww
兄さん「この子30分フリーでお願いできる?」
などと兄さんが話しを付けてくれた
そして俺は野口三枚と別れを告げた

注意事項を聞かされた俺は部屋に案内された
一番安いこのコースは純粋な手コキのみでお触りは禁止だった
下調べしても知らなかった情報に俺はすこしショックを覚えた
4畳程の小さな部屋に椅子と机とテレビ
テレビにはAVが置いてある。
嬢が来るまでの間、俺はとりあえず椅子に座りそのAVを見ていた
緊張で勃起なんかしなかった
体感では10分くらい経って嬢が入ってきた
俺は就活生が面接を受けているかのような姿勢になった
嬢は黒木メイサ似の黒髪Cカップ位の胸、年齢は25くらい?香水がきつかった

メイサ「初めてなんだってーありがとねー」
俺「イエ!ヨロシャッス」
メイサ「うわー心臓バクバクいってるー!」
俺「緊張シテマス…
メイサ「あなたの初風俗戴き!
俺「ア、アリガトウゴザイマス」
メイサ「なんでうちの店来てくれたの?」
俺「値段ガ…安クテ」
メイサ嬢「あーわかる!うちのお客さんみんなそれ言うんだよねー!」

と話をしながら俺の息子へ手が伸びる

メイサ「うわーギンギン!

ここ最近、こんなに至近距離で女と話す経験なんてない俺はすでにボッキッキしてた
ここでメイサがタイマーをセット
慣れた手つきで俺のズボンを下ろす
そして人生で初めて他人に見られる勃起状態の息子

メイサ「こうやって触るだけでもっとおっきくなるなんて変態だねーw
俺「ハヒッ

亀頭をくりくりされ、玉の裏を撫でられ、俺はすでに爆発寸前だった
ちなみにここに来るために3日間オナ禁していた

メイサ「もっと体みたいなー

そう言いながら俺のワイシャツを脱がしていく
お触りはNGのはずなので動揺する俺

メイサ「私が触る分にはオッケーでしょ?w

上半身も裸になった。遂に露わになる俺の体
メイサが俺の乳首を責める(指で
その時ドレス越しに嬢の胸が俺の体に当たる

メイサ「あぁーおっぱい当たっちゃった♪

今まで当たっちゃったりした事はあるが、ここまでしっかりとおっぱいが俺の体に密着したのは初めてだ
当然股間は反応

メイサ「あれれ、おっぱいに反応しちゃったの?えっちなんだからw

そして乳首責めしていた手が股間に
思わず声が漏れる

俺「アフゥ!
メイサ「あはは、エッチな声wもっと声出させちゃおう♪
メイサ「そーいえばここが痒いんだけど、君ちょっと掻いてくれない?

そういって俺の手を取って胸に押し当てた

俺「ヒャッ!デモコレッテ…
メイサ「いいのいいのwww痒いんだからwww

とか言いながらブラの中に手を入れた
生おっぱいを生お触り

メイサ「うわーwww超反応してるーwww
メイサ「痒いのは、頂点のポチってしてる所だよー
俺「イインデスカ、ヌフ!

こうして俺はおっぱいに触りながら手コキをしてもらいもう限界だった

俺「ウゥ。イキます!イキます!
メイサ「いいよ!出して

こうして嬢の手の中で果てた。こんなに出たのは中学の時以来だと思うくらいの量だった

メイサ「うわぁいっぱい出たねぇw今拭くからちょっと待っててね

手の中だけでは収まらなかった種達は俺の腹の上にも出てた
このコントロールはプロだったなぁと後日俺は思った

そうして処理して、メイサの手コキ店だから性病の心配がないっていう話に相槌を打ちながら賢者タイムを迎えていた
しかし賢者タイムなのに「何やってんだろ…俺…」という感じではない
「俺…遂に女の味わかったぞ…」といった感じになっていた
そう、俺の風俗への恐怖心はなくなったのだ

店を出た俺は家に帰ってこの思い出で抜いた
次は女の裸が見たいと思い、ネットで情報収集をした
俺は、興奮するAVランキングトップ5入りしていて、人生で一度はやりたかったマットプレイが出来るヘルスを次に行く事にした

手コキヘルスから一週間後、俺はマットヘルスの店に来た

前回の様に店の前でブラつく事はもうなかった
手慣れた気分で受付でフリー入場をした
手コキ店ではそのまま部屋で待機させられたが、ヘルスでは待合室で待機する事となる
待合室には先客が3人。汚い親父二人と中間管理職といった感じのサラリーマンだ
俺は明らかに浮いていた
見栄を張る為にスーツを来ているとはいえ、どうみても新入社員といった年齢だ
しかし先客は歴戦の兵だった。そんな俺を一瞥しただけで物珍しい目で見る事もなかった

そんな先客達との静寂なる待機時間を終え、俺の番号が呼ばれる
注意事項は前回と違い、本番行為の強要についてを念押しされた
扉が開いた先にはキタエリのような嬢がいた
年齢は20代前半、胸は小さめだ
先に言っとくと、俺は興奮出来たんだけど、エリは事務的なプレイで有名な子だった

エリ「今日はよろしくねー
俺「ヨロシクオナシャス

エリは俺の手を取り部屋へ入って行った

部屋は人が二人寝れるシャワールームとベットがあるシンプルな構造。築年数は結構経っているのだろうか。所々汚い
などと部屋を観察してるとエリが服を脱ぐのを促す
全裸になる俺
俺の服を畳んだら、エリをすぐ服を脱ぐ
おおおおお、生の女の体だー!俺はフル勃起した

エリ「マット準備するからちょっと座ってまっててねー

俺はベットに座り、準備しているエリをガン見していた
本物のアソコがみえた、フル勃起の限界突破を体感した
先述のように12月だった当時はとても寒く、震えていたが、それはこれから触れるであろうこのエリの体に対する武者震いであると錯覚していた

そうこうしてると準備が完了したらしく、エリからマットにうつ伏せになるように言われた

もうこの時点で俺は天元突破フルボッキしていた

エリ「うわ、めっちゃ勃起してるwwwマット破けちゃうかもwww
俺「実は…こういう所初めてで…
エリ「え、マジwなんで初めてなのにイメヘル行かなかったの?wマットって普通のプレイに飽きた人が来るんだよ?w
俺「マットプレイに憧れてて…それに…彼女とか出来そうになくて…
エリ「へー変わってるねーw

と会話をしつつ、俺の体にローションが塗りたくられる
そしてエリが俺の体の上に乗った
おっぱいが背中に当たってるwww
ぽつんとしてるこれが乳首かwww

背中を舐められたり、ローション塗れの体が行き来したりと
すっかりマットプレイを堪能していた俺

エリから仰向けになるように指示
背中を超える刺激がそこにはあった
乳首を責められると声が漏れる

俺「アッ、フッ」

足やら手やらに股間を押し付けるエリ
そのたびに当たってるwww当たってるwwwと興奮する俺

しかしここである出来事が

プレイも盛り上がってる所で俺は失敗を犯してしまう
絶対に動かないでと言われていた所で、あまりの気持ちよさに動いてしまい、エリがマットから落ちてしまった

俺「ア、ダダ大丈夫デスカ?アワワ…」

エリの顔が一瞬怖い顔になっていたのが見えた
がすぐに

エリ「もー動かないでって言ったでしょー
エリ「ぬるぬるだからマットから落ちちゃうんだからー

と元に戻った

それ以降のプレイはやらかしてしまった罪悪感が残ってしまった
会話もほとんどなくなり、いよいよ気まずくなる
それでも出すもんは出したいのである
ローションプレイだからこそできる素股で果てた
体への刺激だけで頂点に達したのだった

プレイ後はローションを洗いながし、帰り際エリからキスをされた
が、初キスではないし、こんな事務的なキスは嬉しくなかった
俺は家に帰って二回抜いた

2回の風俗での反省点を自分の中で吟味した
その結果、エリからも言われたように、普通の風俗に行く事にした
それまでちゃんと体をみた事もないし、おっぱいにしゃぶりついた事もない。エリとのプレイは全て受け身だったからだ

そしてその2週間後、給料の入った俺はエリの店の近くのイメヘルへと行く事を決意した
3回目ともなると、ベテランの風格が出てきた童貞の俺は、受付でフリーで入った
今までの店と違い、シチュエーションやコスチューム選択、好きなプレイ、呼ばれ方などなどのアンケートを記入出来たので

シチュエーション:メイドと御主人の息子との関係
コスチューム:メイド
好きなプレイ:責められ
呼ばれ方:どーてーくん
特記事項:初めてなので体を隅々までみたい

と記載し、提出した
自分の素直な気持ちをアンケートにぶつけた

注意事項を聞かされカーテンの向こうにいた嬢は竹達彩菜をキツネ顔にした感じのぽっちゃりの女の子だった

後日HPの情報を調べたらバストはD、身長は155cm、22歳だった(ちなみに、プレイ中に打ち明けられた年齢は24歳だ
ネットの評判は顔はイマイチだが、テクニシャンのベテランとのこと

彩菜「はじめましてー!
俺「はじめまして!

いきなり腕に飛び付かれる
すぐ後ろには受付のお兄さんがいる
少し恥ずかしかったw

彩菜は話がうまい子で、コミュ障の俺にもちょっとやそっとじゃとまらないマシンガントークを繰り広げてくれた
部屋に着くとまずメイドという事でご奉仕としてキス

彩菜「御主人さまには内緒ですよ♪
俺の息子「キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

服を脱ぐ途中も

彩菜「わわwもうこんなになっちゃって!えっちなんだからぁw
彩菜「パンツの上からくりくりくりくり、うわ!おっきくなった!
彩菜「それじゃ、パンツ脱がしますねー、うわーおっきい!始まる前からこんなに大きい人滅多にいませんよw

などと俺の股間を刺激する言葉を投げかける
その間もどんどん俺の息子は大きくなる
服も全部脱ぎ終わり、シャワーを浴びる
衛生面の問題があるので体を洗って貰い、イソジンでうがいをする
ちなみにこの時は二人入るのがやっとなシャワールームで体が密着している
この体を洗ってもらう作業がくせ者でボディーソープで股間を洗うのが気持ちいい

彩菜「おちんちんは念入りに綺麗にしないとですね!

と皮を剥いて洗うと、俺はもうそれだけでイキそうだった

俺「洗ってるだけでイキそうですwww
彩菜「いいよ。何度でもイッていいよ。二人で記録作っちゃお♪

この言葉で俺は頂点に達していたw
この時果てなかったのは彩菜のテクニックだと俺は思ってる

こうして体を洗い終わり、ベットの上へ

彩菜「体を見たいんだってね。どーてーくんは興味津々なんだね
彩菜「いいよ、私の体、隅々までみていいよ

と言いながらキスをする

手コキでもマットでもなかったディープキスだ
舌が俺の口の中に侵入してくる
経験のない俺だが絡ませ方は体がわかった
俺もそれに応える
舌を入れて入れられてを繰り返していると彩菜は唇を離した
俺の舌は行き場を失った
はっとしているとまたキスをされる
キスってこんなにいいものなんだ・・・
俺はすっかりキスの虜になっていた

また唇が離れ、俺の顎、首、鎖骨とどんどん下へと舐めて行く
味わった事の無い快感に俺は体が捩れるほど刺激を受けていた
そして乳首を舐められる
体に電流が走るという表現をエロ関連の話ではよく聞くだろう
まさに俺に電流走る――!
と表現するしかなかった

脱線するが、乳首を舐められる刺激が忘れられなかった俺はこの日を境にチクニーに目覚めた

話を戻すと思わず声が漏れた
俺は後に気づくのだが、プレイ中は息遣いは荒くなれど、声は滅多に出さない。我慢する事でより興奮するのだ
しかしその時は声が漏れた

俺「あ、あ、、あああ
彩菜「声でちゃってwどーてーくんはかわいいんだからw
俺「乳首って気持ちいい・・・・
彩菜「ここがいいの・・・
俺「あっ!
彩菜「あらあら声と一緒におちんちんも反応しちゃってw
俺「だって・・・だって・あっ
彩菜「かわいいんだから

右乳首を舐め倒したら左乳首も舐める
その間右乳首は先ほど舐めた際の涎がローションの役割となり指で繰りまわされる
これが気持ちよくないはずがなかろう

一通り乳首を責めた後はさらに下へ
へそを舐めてわざとらしく股間を凝視

彩菜「わあ!こんなにおっきくなっちゃってw爆発しちゃいそう

こんな事言いながら俺の股間に息を吹きかけたりしている

俺「もう爆発しs・・アンッ

亀頭にキスされる
条件反射で声が出て、股間がピクンピクンする

彩菜「まだまだおっきくなるなんて、どーてーなのに変態さんなんだねw
彩菜「あれれ、てっぺんから汁が出てるよ
彩菜「このねちょねちょしてるのはなんですかー?
俺「我慢汁です・・・
彩菜「せーかい!ごほーびに・・・

と言いながら俺の亀頭が彩菜の口に入る
これがフェラチオか・・・と思い馳せながら堪能した
乳首責めの際のような電流が走る感覚はない
正直使い慣れた右手でしごいた方が気持ちいい
しかしそれは体への快感の話だ
「女」が「俺の股間」を「咥えて」いる
そう思うと私の興奮は頂点だった

俺「あ・・だめ・・・すぐイッちゃいそうです
彩菜「どーてーくんだからそーろーくんなんだね♪
俺「ハヒッ!

フェラチオを止めた彩菜は俺に抱きついてきた

先ほどシャワーの後に着直したメイド服を脱ぎながら
そしてブラとパンツだけになった

彩菜「外して・・・見たいんでしょ?私の体
俺「ハヒッ!

ブラジャーの外し方は妹の物で練習済みの俺には余裕だった

目の前にはおっぱい。AV女優の大きさで言うとつぼみくらいの大きさのおっぱい
舐めてー
俺のそんな気持ちを読んだのだろうか

彩菜「舐めてもいいよ

俺はしゃぶりつくように舐めた

彩菜もいやらしい声を上げてくれてその場のふいんきは盛り上がっていた

ここまで来ると誘導はいらなかった
俺はそのまま彩菜の唇にキスをしながらパンツを下ろした
途中でひっかかったが、彩菜が取ってくれた

彩菜「見ていいよ、私の・・・

俺は本物のマンピーを食い入るようにみた
ネットでむしゅーせー動画を見た事はあるので、初めてではないが、本物、触れる、嗅げる、舐められるなどという気持ちが俺の中に渦巻いた

そして彩菜はくぱぁをして
彩菜「ここが尿道、ここがクリトリス、わかったどーてーくん?

とその場で講習を開催してくれた
俺は犬の如く従順さではい!はい!わかりました!
と息を荒げた

彩菜は俺の指を手に取り自分の口に入れた
涎塗れになった俺の指をマンピーに押し当て

彩菜「指なら挿れていいんだよ・・・?

本能の赴くままに指を彩菜の中に挿れていく
彩菜はAV女優の様な喘ぎ声を出す
演技だとわかっていても興奮する

彩菜「そこがGスポット!あぁん♪

マンピーのGスポットを発見した
撫でるように触るほど彩菜は声をあげる
ちょっとテクニシャンになった気分だった

俺が指を抜いたら彩菜が四つん這いになってといってきた
指示に従い座薬を入れられるポーズになる俺
そして彩菜は俺のアヌスを舐めてきた
乳首ほどではないが、アヌスは気持ちいい
乳首との最大の違いは体が逃げているのがわかる事だ
乳首はどんなに舐められても大きく動く事は少ない(舐められてていきなり右に50cm動く人はいないだろう
しかしアヌスは動く。簡単に反応してしまう。その反応に身を委ねてもいい。逆に耐えてみようとしてもいい
どちらにせよ、四つん這いでアヌスを責められて俺の股間は限界を迎えていた
その時だった

ピピピピピピピピピピピピピピ

部屋の中に鳴り響くタイマーの音、そして部屋に取りつけてある受付と繋がっている受話器がなる
俺は焦った。ここまで高ぶってお預けにされるのは勘弁だった

彩菜「もうおしまいみたい・・・
俺(゚д゚)ポカーン
彩菜「でも・・・少しくらいなら延長しても平気・・・だよ・・?

俺の中で何かが弾けた
彩菜は最後の仕上げで69の体勢でお互いに陰部を舐め合った

世に言うバキュームフェラというものだろうか
普段の右手とは違う
俺の股間の全部が吸われている
すぐさま俺は果てた

彩菜「すっごーいいっぱいでたね♪

今までの手コキ、マットでの量よりも多かった
ふぅ・・・と一息付こうとしたその時
イッた直後の俺のブツを彩菜は触りだしたのだ

彩菜「くすぐったい?w
俺「ああぁあ・・・ぁぁぁ!!!!

イッた直後のあそこをいじるのは初めての経験だった
またしても俺に電流が走る
後に射精の向こう側と呼ぶ事となるこの快感
俺は無様な声を出していた

彩菜「もっとすると男の人でも潮吹くんだけど、続きは今度にしよっか

そんな事を言いながら、後処理をする彩菜
俺はいまだかつて感じた事のないエクスタシーの余韻に浸っていた

しかしタイマーがなった事を思い出した

俺「あ、あの、タイマーの延長って・・・
彩菜「あれはちょっと早めに設定してあるから料金とか関係ないよwもーどーてーくんは心配性なんだからーw

一安心した俺は、退店時アンケートに100点で出した。

彩菜とのプレイは俺に衝撃を与えた。ここからスレタイで書いたように風俗に嵌った。

今まで貯蓄に回していた金をすべて風俗に使った
過去3回とも外れを引いた事がなかったし
それに自分のB専は自覚して、わざわざ指名料を払いたくなかったので、基本的にフリーで通い詰めた

ダイジェスト
4回目:パイパン、大林素子、素股フィニッシュ
5回目:彩菜店フリー、箕輪はるかを可愛く?、フェラ、脱がせなかった・・・
6回目:制服プレイ、デブ汚ギャル、タバコ、フリーの恐怖
7回目:彩菜、40分で2回、汗まみれ、勘違いされる
8回目:M向けヘルス、前立腺を開発失敗、やはりMだった
9回目:初めてのホテヘル、部屋が広い、あたしんちの可愛い子、産毛無処理、コスプレ
10回目:ピンサロ、ともだちのかーちゃんに、おおうそつき
11回目:本場へ、韓国本番アリ、失敗した失敗した失敗した
12回目:M向け、大山のぶ代、意外と燃える
13回目:彩菜店、早見沙織、目隠しに目覚める
14回目:アイマスク持参、ホテヘル、メリークリトリス!、ギャルールー
15回目:M向け、アイマスク持参、大山のぶ代、バックファイヤーに目覚める

俺は性欲の全てを風俗にぶつけた
しかし失うものはある
それは金だ
6ケタ以上あったおれの貯蓄は遂に尽きた
そして冷静に過去を振り返り恐怖している
「風俗に費やした金があれば…」
過去を振り返っても遅いのだ

最近は自分が童貞なのかわからなくなっている
いまだ挿入した事のない俺は素人童貞すら名乗れないのかもしれない
しかしここまで女遊びをしていて童貞ではないのかもしれない

ひとつわかるのは女遊びするくらいなら彼女を作れって事
俺は風俗での経験を知人に一回も話した事はない
そして、風俗の感覚で女の子と話すと大体引かれる
嬢たちは俺をいわば虜にする為にあの手この手で話術を披露するが
一般の女からすれば俺なんてただの童貞ガリブサメンだ
よく風俗に行ったら女に免疫付いたというがあれは全員に当てはまる事ではない
少なくとも俺はいまだに女との会話の仕方がわからないのだ
こんな風にはなってはいけない

なんか以外とみんな彩菜との勘違いに興味あるみたいだし7回目について書くか

幼馴染とセクスした話wwwwww

スペック
俺 
高2
フツメンでありたい
バトミントン馬鹿wwww
ちょい痩せてる

幼馴染のスペック
同い年
背は160くらい
セミロングの黒髪
華奢 
Cカップくらいの胸
顔は結構かわいい 
アニメも見るらしい
仮に愛奈と呼ぶことにする

去年の夏の話なんだが
俺は高校1年の夏休みを満喫していた。
友人と遊んだり、バカみたいに騒いだりしていた。
女なんか今まで部活が忙しくて出来たこともなく。
S●Xなんかしたことも無かった。
同じ高校にいった近所の友人と遊んだりしていたのだが。

ある日、転機が起こる。
幼馴染が俺の携帯にメールを送ってきた。

幼稚園のころは俺と幼馴染だから遊んでいたのもあって
「結婚して!」とか言うのも日常茶飯事だったが、
小学校に上がると、恥ずかしさからそんなことを言うのは無くなり。
それから卒業まで喋ることはおろか、会うことも無くなった。

俺は小学校を卒業して、中学校に進学した。
田舎なので、同じ中学に入学した。
中学校では俺は今まで続けていたバトミントン部に入り、地元じゃ結構な強豪校だったので、練習量も半端なかった。
夏に毎日10km走らされてクタクタになるのも普通だった。

ほかのヤツに聞くと、愛奈は美術部に入ったらしい。
もうバトミントン部の練習についていくのがやっとで愛奈のことなんか気にも留めていなかった

俺はいきなり来た幼馴染からのメールに戸惑いながらも返信をした。
愛奈は商業系の高校に行き、俺は工業系の学校に進学したからパソコンを直してもらえると思ったらしい。
授業ではまだパソコンなんかに触れてはいなかったが、俺は自作パソコンを組んだりしてたので何とか出来そうだったから快諾してやった。

真夏の午後を回ったころに俺は自分の足で、愛奈の家へ向かった。
小さいころは毎日のように一緒に歩いた道もいつの間にか土からコンクリートに変わり、照り返しの熱が体に響いた、
小さなころには背よりも断然高かった塀も今や下に見ていた

コンクリートの道を2.3分ほど歩くと。愛奈の家の前に立っていた、
二階建ての一軒家。結構な広さの家だと久しぶりに見て気づいた
外には車が無かったので家には愛奈一人だと思った
俺は幼馴染の家のインターホンを押す

ファミリーマート入店時の音が流れ、少しの沈黙の後
玄関の扉が開いた。そこには……
通っている高校のジャージを来た華奢な愛奈がいた。
幼いころの面影が見える愛奈の顔に笑顔がこぼれた。
「やっぱり俺君は昔と変わらないねwwwww」
笑顔も昔と変わらないくらいに可愛かった。

そんな顔を見せる愛奈に俺は何も言えなくなってしまったwwwww
「パソコンの調子がおかしいんだって?wwww見せろよwwwww」
確かこんな事を言ったような気がしたwwwwコミュ障はつらいぜwwww

「……」
愛奈が何も言わなくなってしまった。
「ごめんwwwあのころの俺君を思い出しちゃったwwww」
俺と同じことを考えていたwwwwww
そんなこと言いながらも愛奈の部屋へ。
二階の角の部屋が愛奈の部屋だった。
愛奈の部屋は小奇麗にまとまっていてショボーンぬいぐるみやねんどろいどミクさん
の近くにパソコンがあった NECのノート、
俺は愛奈にどうしてそうなったのかを聞いた。
どうやらパソコンを机の上から落としてしまって
HDDを壊してしまったようだった。

俺は家に戻り。前に使っていたノートを分解して、何とか使えるようにした。
HDDはフォーマットしたので、linuxを入れておいた。
コレで一応パソコンは使えるようになった頃には夕焼けに空が染まっていた。
俺はもう帰ろうとしていたが、
「ありがとう、今ジュースもって来るね」
との愛奈の一言でもう少し愛奈の家にいることとなった

俺は愛奈の部屋で一人になった。
俺は考えていた。
俺は小さな頃は一緒に愛奈と遊んだ、あの頃は好きだった。
小学校や中学校では顔も合わすことも無くなり。俺はバトミントン一筋
俺は思ってみたら女子なんか考えたことも無かったと
部屋の扉が開き、サイダーを持った愛名がいた。
サイダーを飲みながら愛名が俺に言ってきた。
「懐かしいねwwwこんな事wwwあの頃は大好きとか言ってたのにwwww」
笑いながら言っていた。もう懐中の笑い話にもなっていた。

「本当にあの頃は好きだったのにwwww」
俺はこんな話をしたのは幼稚園以来だったから何を話していいかわからなかった。
しかし俺は愛奈の次の発言で意表を突かれた
「俺君って……彼女とか…いるの?」
俺はこの通りのバトミントン馬鹿で彼女なんかいた事も無い。

「いねーよwwwww」
あっさり言ってやったwwww
「そうなんだ……私はね、彼氏とかいないけど好きな人はいるんだwwww」
と言った。俺は何故か感傷的になってしまった。
小さい頃は俺のことが好きといっていたが
もう他の人が好きになっていて、子供のままではないと。
俺は今まで幼稚園の頃の幼馴染と思っていた愛奈を大人だと思った。

俺は愛奈に聞いた。
「お前の好きな―」
これから先は言えなくなっていた。
俺の口の中に微かなサイダーの甘い味が広がった。
いきなりの出来事だった。愛奈の唇が俺の唇に重なったのだ
「好きな人は俺君だよwwwwwwww」
エロゲー廃人の俺は夢かと思ってしまったwwww
こんなのが現実にあるのかwwwwしかしこれは紛れも無い真実。

実際に俺の前には赤い顔をして座っている愛名がいる。
俺の初恋の人だ、ファーストキスを奪った犯人でもある。
「いきなりなんだよ!」
そういうと再び愛奈がキスをしてきた。
愛奈の薄い唇が俺の唇に重なった。これは相手が離すまでは
離さないと思った童貞の俺は洛陽に包まれた愛奈の部屋で
唇を重ねたまま、時が経つのを忘れていた。

時間にしては1、2分だがその時だけは1時間くらいに感じた。
愛奈が不意に笑った。なぜ笑ったのかその時は分からなかったが
次の瞬間に判明した。

舌を入れてきたのである。ぬるっとした感触の物体が俺の口腔を
蠢いていた。俺も友人宅で見たAVから得たわずかながらの事を
実行し、愛奈を抱きかかえ舌を愛奈と絡めた。
愛奈の髪のシャンプーのいい香りが鼻をくすぐる

ディープキスを終えると、愛奈はおもむろに服を脱いでいた。
外ではもうほとんど太陽は入り、ほとんど光は無かった。
電気がついていない愛奈の部屋の中ではわずかに残る太陽の光に照らされた。
愛奈の裸体が妖艶な雰囲気を醸し出していた。

愛奈の身体はもう成長しきっていて。昔の面影などは無くなっていた。
俺は愛奈の成長した姿に息を呑んでいた。
見ない間に心も身体も成長して。初恋の相手を一途に思っている愛奈
俺はもう我慢が出来なかった。
「俺は、愛奈の事が好きだ。」
そう言った俺は愛奈をベットに押し倒し。
今度は俺からディープキスをした。
その間にも俺は愛奈の胸に手を添えて。揉んでいた。
小ぶりだが弾力があり、いい形だった。

愛奈の息遣いが荒くなり、俺は口を離した。
俺の下の物もすでにビンビンで、臨戦態勢に入っていた。
愛奈のアソコは毛が薄く小さかった。
俺は「ゴムない?」
と愛奈に聞くと、愛奈が机の引き出しの中から
ゴムを出してきた。
俺がゴムをつけようとした時、愛奈は俺のアレを
咥えていた。俺のアレは愛奈に舐められ、恥ずかしくも
すぐに逝ってしまった。愛奈の顔に俺の精子が付いていた。
愛奈は部屋にあったティッシュで精子を拭いて言った。
「早いねwwww俺君wwwww」
早漏れですwwwwwwwwwwwwww

愛奈はそういう間に俺にゴムを付けていた。
俺は少し邪険な考えをしてしまった。
俺は愛奈を捕まえ、愛奈のアソコを舐め始めた。
仕返し変わりにク●ニをしてやったwwww
愛奈は息を漏らし、感じていた。程なくして愛奈も逝ってしまった。

「そろそろやろうよ……虚ろな目をして愛奈が語りかけてきた。」
俺はいよいよ愛奈に挿れる時が来た。
童貞は今日でおさらば、愛奈のアソコに俺のアレをあてがった。
窪んだところがあり、そこに向けて俺はアレを挿れた。
しかし愛奈は痛がっている。やはり初めてなので痛いのだろう。
俺は少しずつゆっくりと挿れて行った、そうすると奥まで届いた。
「ゆっくり動くよ…」
愛奈の身体をいたわり。ゆっくりと動いていった。
「…うぅ……はぁ…」
押し殺したような声が部屋に響く、もうすっかり日も暮れて外は漆黒の闇と化していた。

愛奈も痛くなくなってきたようで。俺はスピードを早めていった。
愛奈の中は熱く、俺のアレに絡み付いてきて、最高だった。
俺はフィニッシュに向けてスピードを早くしていった。
突然俺の身体に電気が走るような快感が走った。
愛奈もほぼ同時に逝ったらしく。俺のほうを見ていた。

最後に軽くキスをした。 
俺はもう愛奈を幼馴染としてではなく、彼女と思うようになっていた。
俺が童貞を捨てた話でした

フィニッシュハンド

数年前、「熟妻新生活」で知り合った人妻さんとの話なんだけど
オレは愛知で人妻さん(Mさん)は兵庫の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし
距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは兵庫への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとMさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいMさんの事は気になっていて
そんなMさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。
Mさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Mさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは兵庫へと単身赴任になった。
異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
チャットには顔を出せないでいたがMさんとだけは電話を重ねていた。
1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
上手く調整がつかずMさんと二人で飲みに行く事になった。
当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの東急ハンズに向かった。
東急ハンズに到着してすぐにMさんに電話をかけた。
呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
まるで中学生のようにドキドキする。

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。
Mさんだった。
美人というわけではなかったけれど
ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。
挨拶もそこそこにMさんが予約していた居酒屋に向かった。
Mさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。
つられてオレも調子よくしゃべって笑った。
適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが
歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。

Mさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。
オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが
「Tくん(オレのこと)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから
「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。
「ホンマに?行っちゃう?」とここでもノッてくるではないか…
もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでMさんが言った。
「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。
オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだがMさんはスタスタとホテル街に入っていく。
綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。
さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて
変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
ソファに腰を下ろしビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。
Mさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって
半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さえお想像させた。
どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

Mさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり
セーターをまくりあげようとするところを止められた。
「待って、先にシャワー浴びてくるから」
Mさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり
「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。
Mさんがシャワーを浴びている間、
オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。

「ハイ、交代」
Mさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。
オレもその場で服を脱ぎ出したのだが
ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだったのでためらっていると
「え?もう勃ってるん?」とMさん
「あはは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。
それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので前かがみで浴室に飛び込むと
背後からMさんの笑い声が聞こえた。
オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
ようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
ベットに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていたMさんは
「AVってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。

ベットでのMさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
いざ触ってみると体中が敏感に反応して
胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。
Mさんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと
そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。
オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。
独特のハスキーで鼻にかかる声であえぐ姿により一層オレも興奮した。
3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから
オレはそのままゴムをつけて挿入した。
Mさんのあえぎ声が一段と高まった。

オレは興奮していた。
無茶苦茶興奮していた。
あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって
どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。
それでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐMさんを見ていると
このままイカなくてもいいかという気になっていた。
腰と太ももが限界に近づき動けなくなって一旦身体を離しベットに大の字になった。
隣にいるMさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。
息が整ってくるとMさんの手がオレの股間に伸びてきた。

硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。
オレはすぐにまた硬度を取り戻した。
「イカなくてええの?」
口を離して手で扱きながらMさんは聞いてきた。
その目にまた欲情してしまったオレは
「いいからいいから」とまたMさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。
オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませるとMさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。
指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにMさんもオレを扱く
そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

Mさんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。
亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。
その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。
(このままMさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら
「もう、入れて」とMさんからの催促が…
オレは2つ目のゴムを装着して再びMさんの中に入って行った。
足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにMさんを抱きしめた。
柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
Mさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

オレはやっぱりイケそうになかったのでそのまま身体を離した。
息が上がっているMさんを抱き寄せて髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。
しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。
オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。
名残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとMさんも一緒に入ってきた。
「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」
浴室の明るすぎるほどの照明の中ではMさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。
「お礼に洗ったげるわ」
Mさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。

「うう、気持ちいい」
Mさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、
背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。
「あ!何で勃ってるん?やらしー」
Mさんはいたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。
「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。
「あはは、気持ちいいん?」
Mさんはしっかりと視線をモノに落としながら更に手を動かすスピードを上げた。

「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」
Mさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。
オレはもう返事もできずただMさんの手の感触に酔いしれていた。
「ごめんな」Mさんが謝った。
「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。
「本当は挿れたいねんけど…やっぱナマは…できひん」
2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。
「じゃ、このまま、手でしてくれる?」オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。
「うん、ええよ。出して!」Mさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

Mさんは少し背伸びしてキスをしてきた。
左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しく
ドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。
今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。
「どう?気持ちいい?痛くない?」
湯気の中鼻にかかったMさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。
「う、ん…あぁ気持ちいい」
オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
Mさんの口元が微かに笑っているように見える。

「あぁ、もうダメだ、イクよ!」
Mさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように
残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。
「ん、来て」
Mさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。
「あ、出るっ」
「ええよ、出して」
ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
ありえないほどの勢いでオレの白い分身はMさんのお腹にぶつかった。

「わっ!うわー!出たー!」
Mさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。
「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」
興奮気味にはしゃぐMさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。
まだMさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がMさんのお腹に擦れて気持ち良かった。
帰り際、改札の前でMさんが耳打ちした。
「今日はありがと。また溜まったらしよね」

その後、単身赴任期間中に何度もデートしたのだけれど
そのたびにフィニッシュはMさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。
男女共に7?8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。
この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。
由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくて
AV女優で言うと、、由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気
押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり
色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。
髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる
この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので
飲み会で重宝されるキャラなのに
本人はやたらと「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか
隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが微笑ましかった。
その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけど
まあ彼氏は居ないと言ってたのであわよくば一回Hできればいいかな、
なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。
個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで
男性陣もお開きになったって感じです。
俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ?大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道?深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。

飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた?でも私も楽しかった?!、てかなんで敬語なの?!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは?だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい?、食べたい物考えて連絡するね?」
な感じのメールでした。

後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、
オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。
結構破壊力有りました、そして
お寿司を食べながら飲んで、
この前の飲み会での共通の友人の動向などで盛り上がってた矢先、
脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。
由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、
すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ?既婚者?いけないんだぁ」と交わされたり
かと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も?せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに?」とぼやく様に言うので
どれどれと俺が二の腕に手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。
カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ていると
どうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に駆られたのを思い出す。
俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、
俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、
今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。
実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたし
トイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、
後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは?」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、
貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。
無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ?!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、
信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのに
あまりに淫靡なスタイルや、艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。
その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので
意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、
なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。
聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、
中身がバッグ内布や財布やポーチなどを汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。
兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、
近くのスタバへ連れて行き、
ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで可能な限り綺麗にして、
とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。
コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、
近くのhubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、
テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし?w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」
俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになり
そのまま店を出て、自然と?休む場所を求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。
由衣とはそこで結ばれましたが、
俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、
由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か感動も少なかったです。
ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、
谷の件はある程度は予想通りでした。
由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし
その金融の方は、その時の言い方が怪しかったので掘り下げたところ、
今1番気になる人はその金融で2番が俺である、
向こうには付き合う気がないらしい、由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど
、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら
俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、
今度はカマを掛けて、
俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか

ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに
俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁ
それが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません
。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。

由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか?!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。
結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし
隙間の時間で電話もするようになりました。
我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。

これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。
俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、
親友にも止められている事もあり、うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって?、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」
俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、
怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ?ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど?、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」
由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、
俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ?!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です?ヘンタイ?な俺さん基準で判断しないでくださ?い、あはは?」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。
まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

童貞がデリヘル呼んだ結果wwwwwwwwwwwww

潮吹きさせられた…

簡単に説明すると俺がフェラ&手コキで速攻イカされて
俺が「ふぅ…」って思ってたらデリヘル嬢が続けて俺のムスコをシコシコしだして
射精感とは違うおしっこがでるような感覚に襲われたわけだよ
それで「やばい、おしっこ出るからやめて」って俺が嬢に言っても無視してシコシコするんだよ
俺が「ちょっとほんとに」って言って嬢の手をつかんだら振りほどかれて逆に俺の手をつかまれた
そして迫りくるおしっこが出そうな感じから出るときの感覚になった
「あー、初デリヘルでおしっこ漏らすとか最悪」とかおもってたわけ
そしたら俺のムスコがAVで見るような感じで潮吹きした

俺はおしっこだと思ってるから「ごめんなさい、おしっこ漏らしちゃって」とか謝ってたら
布団のにおい嗅いでみとか言われてなんで自分のおしっこのにおい嗅がなくちゃなんだよって思いながら
におい嗅いでみたら、あら不思議おしっこのにおいなんてまったくしませんでした
俺が「は?」みたいな顔してたら嬢に「さっきのが男の潮吹きやで」って言われて
俺は恥ずかしくてたまらなくなった

その一度目の潮吹きまでに使った時間はシャワーなども含めて約15分程度
俺は70分コースを頼んでいたのでまだまだ時間はあった
先輩に風俗は最初で一発そして時間ぎりぎりでラスト一発と言われていたので
俺はあともう一発は抜いてもらえるなと思っていたんだ
そして嬢の体を触ったりムスコをシコシコされたりしてたんだよ
その時だよ、嬢が「君ってもしかしてエッチしたことないの?」って言ってきたんだよ
俺が体触りながらキョドってたからばれたんだと思う
「恥ずかしながら童貞です」と俺は告げた
そしたら嬢がにやっと笑って「楽しませてあげる」とか言ってきたわけよ
まあ、それに「まじっすかwww楽しみっすわーwww」とか言って答えていたわけよ
そして俺に二度目の射精感が訪れた、イった
そのときだ、待ってましたと言わんばかりに嬢が手の動きを早くしてきやがった
そして俺は二度目の潮吹きをした

嬢が笑いながら「君おもしろいぐらい潮吹きするねーwwww」とか言われてたわけよ
俺はさすがに二度の射精と潮吹きで完全賢者モード入ってて「俺の前から消えろブス」とか思ってたんだよ
ちなみにこのときに来たデリヘル嬢はギャル曽根をデブにしてほんのちょっとだけかわいくした感じのやつ
まあ、デブって言ってもそこまでデブじゃないぽっちゃりぐらいのやつだった
「まじなんなのこいつ、早く帰れよ」とか思ってたら嬢がコンドームを準備し始めた
俺は「まさか童貞奪われるのか?うお、まじか」とか思ってたんだ
そしたら「ちょっと足もって」って言われたんだよ言われるがままやりましたよ
このとき俺は正常位の女の体勢になってたんだけどあの体勢って屈辱感がやばいのな
そんな感じで「童貞卒業かー」って思いながらラブホの天井を見てた
「力抜いて」って言われて力抜いたら俺のムスコじゃないところに違和感を感じた
そう、俺はアナルに指を入れられていたのだった
俺は「ちょwww痛い痛いwww」とか言ってたんだけど嬢はどんどん指入れてくのよ
俺は全然気持ちよくないと思ってたんだけど体は正直でムスコが立派に成長していた
嬢が「ほんとは気持ちいいんちゃうの?おっきくなってるでwww」みたいなこと言いながら指抜かれた
そんなこんなで俺は嬢に素股と69を依頼した
まず素股だが気持ちよくないな、剃った後のジョリジョリした毛がチクチクして痛かった
次に69は普通だったオマンチョはそんなに臭くなかったから好きな人とかノリで舐められるわ
そのときは舐めなかったけど
んで、最後に69しながら俺は三度目の射精をした、気持ちよかった
「潮吹きやっとく?www」って言われたけどさすがに疲れたのでやめておいてもらった
そしてシャワーを浴びながらいろいろな話をしましたとさ

おしまい

隣の妻!私の妻

これは現在進行形の話になります。

私36歳、妻35歳、子供8歳(男)、友人33歳、友人妻31歳、子供8歳(男)

6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。
翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。
近所挨拶に来た時から、感じの良い夫婦だと思っていましたし、子供も同級生と言う事もあり、
お互いの家族関係は親密な状態になっていったんです。
何より、井川さんの奥さんは155cm?可愛くてスタイルも良く、AV女優並の肉体の持ち主で会う度に
股間がムラムラしていました。(推定ですが、胸はFカップクラスです)
旦那さんも感じが良く、趣味も車好きと言う事もあり意気投合!何かと一緒に飲む関係に・・・。
その延長で、今では一緒に旅行に行くほどです。
そんな仲ですから、酒の席ではエッチな話もする様になりお互いの夜の営み何かも話したり

時には、どんなプレーが好きだとか!女性の好みを聞いたりする事も・・・。
すると、私は井上夫人に興味があり、井上さんは私の妻に興味がある事が薄々分かって来たんです。
私の妻は、163cmスラットした体系で美人顔です。整った顔が昔から大人の女性をイメージさせるのか?
実年齢より上に見られる様です。
井上さんは年上好みで、胸は小さくやせ形が好きらしく(妻はBカップ)、妻が理想像に近いと言います。
一方私は、可愛くAV並みのムッチリ肉体が好きで、特に巨乳には目がありません。井上夫人は、正に私の
好みだったんです。
(もちろんこの内容は妻達は知りません)

私の妻が温泉好きと言う事もあり、その時は温泉旅行に出かける計画を立てていました。
メジャーな温泉も味気ないと言う事で、山奥の小さな温泉旅館に決めました。
井上さんが車を出す(現行アルファード・・・車高下ろして格好いい!!!)と言う事で一台に乗り込んで
現地に向かいました。
小さな温泉街の一番奥に私達が予約した旅館があったんです。老舗と言った感じでしょうか?
味のある玄関を入ると、昔をイメージさせるフロントに女将が立っていました。
部屋に案内され向かって歩いていても他の客に会うとこもありません。
一番いい部屋なのか?眺めは最高に良い所でした。
夕食まで時間があると言う事で、私達は露店風呂に向かう事にしたんです。
この旅館一押しと言う事で、期待しながらみんなで向かいMした。
旅館の裏手を長い廊下を歩いて行くと辺りは木々に覆われ、隣には川が流れる絶景ポイント・・・
男女に分かれて更衣室が設置され、ちょっとガッカリしながら(混浴期待!!!)お互い別れて
風呂に入ったんです。
子供達がハシャイデいると”あんまりうるさくしないんだよ!”と妻の声。
竹で出来た板間を挟んで直ぐ隣に女湯がある様です。
子供達は、露店に来る時に見たゲームコーナが気になる様で、体を洗って間もなく出て行ったんです。
私も体を洗っている時でしょうか?
「藤井さん・・・ちょっと」 井上さんが手招きをしているんです。
体を流し、急いで向かうと
「ここ・・・穴が」
「え・・何処?」
指さす所を見ると、竹の板が痛み穴が数か所開いていたんです。
「隣の妻達が見えますよ・・・」
「本当か!」
穴を覗いてびっくりです。隣の女湯がすっかり見えるんです。
2人っきりに開放感からなのか?タオルも巻かず、2人が湯船に浸かっていました。
井上さんと目が合い気まずかったんですが、”いいよね!今日は楽しみましょう”ってなことで、
お互いの奥さんの体を覗く事になったんです。
2人が湯船から出た時は、股間がビンビン!井上夫人の色っぽい事・・・直ぐにでも襲ってしまいたい
位、色気ムンムンです。一方妻は井上さんに凝視されています。井上さんの腰に巻かれたタオルは
意味なく上に持ち上げられ興奮の度合いを示していました。
じっくり何分見入ったでしょうか?”すいません、良い物見させて頂きました”と井上さんが照れながら
言うのです。私も頭を掻きながら、久々に興奮しちゃいました・・・と照れ笑。
もう一度湯船に浸かり、子供達の元へ向かったんです。

夕食を終え、間もなく子供達は隣の部屋(井上夫妻の部屋)でTVを、大人たちは酒の席に変わりました。
私の妻は、酒が弱く2時間も過ぎる頃には、子供達の部屋に向かいダウン。間もなく井上さんも、もう駄目と
言いながら隣の部屋に向かったんです。
井上夫人と2人っきりになったんですが、婦人は酒が強いのか?ドンドン飲む始末・・・。しかも何だか色気
ムンムンで、隣に来たと思ったら体を寄り添う始末。酔うと寝る人、陽気で踊る人、吐く人、キス魔になる人
と色々聞きますが、彼女は、エッチしたくなるタイプ何でしょうか?
浴衣の胸元を肌蹴させ、私の所からは奥の乳首まで丸見えです。ふと夫人を見た瞬間には唇が重ねられ
舌が入り込んでいました。
彼女にリードされるがまま、私と井上夫人は69になってお互いの秘部を舐めあっていました。
彼女は腰をクイクイ動かし、私の顔面にマンコを押しつけ汁を塗りこむ様に動かして来たんです。
ムッチリお尻に顔を埋め、最高の幸せを感じていました。
夫人の口に咥えられた肉棒は限界を達し、彼女の口内へ出してしまったんです。
彼女は、美味しいと言いながら飲み干してくれました。
それでも彼女は愛しそうに肉棒を舐めるから、肉棒は小さくなりません。
正常位で、彼女の秘部へ肉棒を押し込みました。彼女の声がまた堪りません!
AV並のいい声です。彼女を目の前に改めて彼女の肌の白さとタプタプするFカップを両手でワシ掴みして
堪能しました。まだ31歳は若く、大きくても張りのある胸に顔を埋め欲求の全てをここで晴らそうと思いました。
その後、体位を変えながら彼女の秘部へ肉棒をぶち込むと、私も彼女も絶頂を迎えたんです。

井上さんに申し訳ない事をしたと反省しながらも、隣に眠る妻を迎えに行ったんです。
扉をそっと開け、中に入った時でしょうか?女性の喘ぎ声が・・・。
恐る恐る中を覗くと、井上さんが妻をバックから襲っている所だったんです。
妻も”ハァハァ”息を荒らし、声をかき消す様に口に手を添えていました。
目の前で起きている事に目を疑いましたが、2人は同意の上でSEXをしていると思われました。
さっきまでの申し訳なさはすっかり無くなり、妻が他人に抱かれている姿に興奮している私でした。
結局、その夜はお互いスワッピング状態で一夜を過ごし、翌日には元鞘に戻ったんです。
ただ、朝湯を浴びに井上さんと向かうと、”藤井さん!どうでした?”と聞いて来た事から、私達がエッチな事に
なった事を確認し、妻を寝取ったと思われます。
「良かったよ」 何食わぬ顔で答えると
「また、交換しましょうね」 と笑顔で話す井上さんでした。

帰った後、井上さんと繋がっている妻を思い出し激しく中だししてやったんですが、いつも以上に興奮したんです。
この事がキッカケで、私達夫婦は今も交換会が開かれています

AV男優のバイトで見た女の本性

私は都内でマッサージサロンを経営しているんですが、先日古い友人に頼まれて、AVに出る事になりました。

その友人はAVの新レーベルの監督をやる事になったので、手伝って欲しいと言われました。
新人の監督は男優からナメられやすいから、自分側の人間が一人欲しかったようです。

AVの内容ですが、最近良く見かける「カップル物」です。
私が見た事有るのは、カップルをナンパして目の前でハメちゃうとか、彼氏にヘッドフォンさせてパーテーション越しにヤッちゃうとかそんなんです。
ヤラせもありますが、本物もあるらしいですね!ビックリしました。

でも、友人の企画は若干違っていました。

まず、カップルをナンパするんですけど、本格的な調査会社のフリをして引っ掛けます。
何の調査かと言うと、コンドームメーカーの販売促進に伴う調査って言う名目です。
ちゃんと制服も白衣の人間と作業着の人間二人で声をかけます。
カップルをホテルに連れ込んだら、別室でアンケートをするって事で別れてもらいます。
男の方はなるべく時間を伸ばす為に、本気のアンケートを考えます。
女の方は、早い段階でコンドームの実物と装着テストをさせて、流れでエロい方向にもって行く作戦です!

まあ私もこの手のビデオが嫌いじゃ無いので、ワクワクしながら手伝う事になりました。
友人も、このビデオが売れるかどうかで大きく人生が変わるらしいから、私も気合いが入ります。

そして当日になり、繁華街でナンパをしました。
友人の数少ない知り合いの男優さんが一人来て、3人だけではじめました。
その男優は20代中盤で、私よりは当然年下です。
そこそこ礼儀正しいので、すぐに馴染んで、二人で声をかけはじめました。
私が研究員役で白衣を着て、男優が製造メーカーの調査員役で作業着を着ています。

朝っぱらから声をかけはじめて、午前中はダメでした。
報酬をケチっていたので、少しアップして午後に臨みました。
午後は2組めで引っ掛かって、ホテルまで行ったんですけど、別室に入ってからエロい事をしようとしたら拒否されて逃げられました。

もう一度仕切り直して声をかけはじめました。
次に捕まったのがギャル男とギャルのカップルで、ホテルに連れ込んだ所で、フェラまではさせましたが最後までは拒否されました。
友人も言っていましたが、ガングロで軽そうな女ほど意外にヤラせないんですよね!不思議なもんです。

次に引っ掛かったのは普通っぽいカップルです。
今回の女の方は、エロい感じがしました。
友人も同意見だったんですが、目の形がかまぼこ型って言うんでしょうか?そういう女は結構エロいです。

さっそく部屋に連れ込んで、別室に入れました。
男優は男と話をしていて、友人と私で女の子と部屋に入りました。
友人はカメラを回しています。
そして、簡単に話を聞くと、26才の同い年カップルで、彼氏とは付合って2年、結婚も考えてるらしいです。
「浮気はした事ありますか?」と聞くと、意外に素直に「元カレと一回だけしました。」と答えていました。

適当に質問をして、「コンドームをいつも付けていますか?」と聞くと「していません」と言っていたので、「じゃあここで、ちゃんと装着が出来るかチェックします」と言いました。
私は女の目の前で、坦々と裸になり、コンドームを渡しました。
女はちょっと疑っていたが、渋々やりはじめました。
でも、勃起していないので全然付けられません。
私は凄く低姿勢で「すいません、ちょっとおっきくならないと無理みたいですね・・・シゴいてもらえないでしょうか?」と言うと、女はちょっと笑いだして、「えー、いいですけどー、何か変な感じですよ、エッチなビデオみたい・・・」と面白そうでした。

シゴきはじめるとダンダン固くなってきて、友人が「彼氏と比べてどうですか?」と聞くと、「彼氏より大きいです、彼氏これの半分ぐらいです(笑)」と言っていました。
どうやらそれが理由で元カレと浮気したらしいです。

そしてこの位から、友人と段々エッチな方向にもっていきました。
「えー、彼氏のちっちゃいのに大丈夫なの?」
「結婚したらずっと小さいのしか楽しめないよ!」
「今のうちに思いっきり遊んだ方がいいよ!」
「後で後悔するよー」

なんて話してると、「そうですよねー、友達にも言われるんですよー(笑)」とまんざらでもなさそうです。

そして、「じゃあこのまま俺達と楽しんじゃおうよ!」と言うと「あははっ、えー、ヤバいですよー、隣に彼氏いるしー」と拒否はしていたが全然イケそうな態度だった。
私も友人もイケると判断して、説得しながら脱がしにかかった。

まずベッドに移動して、「もう楽しんじゃおうよ」と言いながらニットをまくり上げて、ブラをズラそうとすると、「えーダメですよ!」と言ってきたので、「ヤバいヤバい、彼氏に聞こえちゃう!シー!」と言ったら慌てて自分で口を塞いでいた。
その隙に乳首を出して、いきなり吸い付くと「ダメですよそんなの、ああ、あっ、ダメ、ヤバい、あっ」とすぐに感じはじめたので、片手でスカートの中に手を入れると、パンツはビッチョリ濡れていました。

私は友人に向かって女のパンツがハッキリ見える様に、股を広げさせて撮影させました。
「隣に彼氏いるのにこんなに濡らしちゃって!スケベな女だな!」と言うと、うっとりした顔で「違うもん、もうダメ、やめて!」と言っていたが、股を閉じようとしていませんでした!

その彼女は、いやいや言っていましたけど、パンツはぐっしょりで感じていました。
隣に彼氏がいる状況なのに、口ばっかりで体は抵抗していませんでした。
相当彼氏とのセックスで不満だらけなのか、欲求が漏れていました。

私は、パンツをズラしてカメラに見せつけました。
指を「ヌルヌル」と穴に擦り付けて、マン汁の糸を思いっきり伸ばして見せました。
彼女は「ちょっとー、やだー、あははっ」と楽しそうにしていて、全然イケる感じでした。

私は乳首を舐めながら、パンツの脇から指を入れて、マン汁をたっぷり付けた指でクリを「クチャクチャ」と擦りはじめました。
彼女は「あっ、あふっ、何これ、やだ、ヤバいよ、あああん、あん、すごい上手い、やだっ、ああん、ああああ、彼氏と全然ちがうよ、ヤバいよ、あああああ、ああああああ、ヤバい、あああああ、ダメ、あああああああ」とドンドン声がデカくなってきたので、友人が必死で口を押さえました。

それでも彼女は感じ続けて、「んーーー、んぐううううう、ふぃぐううう、ひぐうううううううううううう」とすぐにイッてしまいました。
彼女は彼氏の事なんか忘れかけて叫んでいました。
ブルブル震える彼女に、「こんなの序の口だよ、もっと気持ち良くなる?」と聞くと「ハァハァ、えええ、ヤバいよこんなの、ハァハァ、すごいよ、彼氏じゃイケないのにー、どうしてー」とかなり迷っています。

すると隣の部屋から、「彼氏さんアンケート終わりましたー!」とデカい声で男優が叫びました!
これは彼氏がこっちに来る合図です。
「ヤバいヤバい!」って言いながら皆で慌てて服を直して、椅子に座り直して、和やかな空気に戻しました。

彼氏は部屋に入ってくると、「まだかかりそうですか?」と質問してきました。
とくに疑っている様子は無かったので、「いやいや、すいません!今まだ彼女の愚痴を聞いていただけで、まだ本題に入って無いんですよー、あはは!」と明るい感じの空気にもっていきました。
すると彼氏も「あはは、すいません、何か迷惑かけちゃってるみたいで」と笑いながら話していた。

そうすると彼氏が、「俺もう暇だから、外のコンビニで立ち読みでもしてるわ!」と言い出しました!
コレはラッキーだと思って、「すいません、すぐに終わりますから、申し訳ないので協力費ちょっと追加しますので、お茶でもどうぞ!」と言って千円を渡しました。
そして彼氏は笑顔で「あーざっす!」と言って出ていきました。

一応部屋の窓から下を見ていると、彼氏が向いのコンビニに入って行くのが見えたので、安心して彼女をベッドに連れていきました。

今度は男優も加わって、「よおおおし、じゃあ楽しんじゃおうか?」と言いながら彼女の服を全部脱がせはじめました。
彼女は「ええええ、ヤバいですよー、もう、なんでー」と笑っていました。
彼女は彼氏がいなくなった途端に凄い嬉しそうな顔をしていて、全然ノリノリに変わりました。

男優は乳首をむしゃぶって、私はマ○コを思いっきり広げてカメラに見せました。
「彼氏がいるのに、マ○コビッチャビチャでーす!」と言うと「あははっ、やめよー、マジ彼氏に怒られるー、ヤバい!」と笑っていました。
そして私はクリを舐めはじめると、「あっふ、あああ、あんっ、いやああ、なに、すごい気持ちイイ、ああああ、やだ、またイキそうになっちゃ、あああああ、ダメ、やだ、おかしいよ」とすぐに感じはじめました。

私達は二人で、「あーあ彼氏に怒られちゃうよ?いいの?」とか「ちゃんと彼氏に謝ってね!」と攻めてると、「ああああ、やだあああああ、イク、イク、ごめんね、ごめんねリョウ君ごめんね、イク、イッちゃう、イクうううううううう」
彼女はまたあっさりイキました。

彼女は気持ち良さそうにイッてしまって、ぐったりしていました。
すると男優は勝手にパンツを脱いで、自分の半立ちのナニを彼女の顔の前に出していました。
彼女は「やだー、うそー、おっきいよコレ!」と笑いながら見ていると、男優に無理矢理口に突っ込まれていました。

彼女がしゃぶりだすと、私はマ○コを指でグチャグチャイジリはじめました。
彼女は腰を振って喜んでいます。
最近の若い女は大丈夫でしょうか?
さっきまで彼氏と一緒にいて、今も彼氏は外で待っているのに何とも思っていない様子です。
可哀相な彼氏は、彼女のセックスが終わるのを外で待っているんですから!

私は指でイジりながら、ポイント見つけると、強めにかき混ぜました。
「ブチュブチュ」と大きな音が出始めて、「ああああ、ヤバいヤバい、何かでちゃう、ヤバいよ、あああああああ、ダメ、ああああああああ、またイッちゃうよ、そんなにしたらイッちゃう、あああああああ、イク、イクっ、うっ」と言って、「プシュッ、プシュッ」と少しだけ潮を噴きながらイキました。

彼女は「ヤバいよー、彼氏とやってもこんなにイカないんだけど、なんでー、ホントヤバい」とピクピクしながら喜んでいました。
そして相変わらず男優のチ○ポしゃぶっていたので、そろそろ入れようかと思い・・・

私 :「じゃあ入れちゃおうか?いいでしょ?」
彼女:「えええ、ダメ、それは浮気になっちゃうもん!絶対ダメー!」
私 :「いやいや、もう充分浮気だから、いいでしょ?こんなに濡れてんじゃん」
彼女:「ええっ、ホント無理!口ならいいよ、入れたらまずいよ」
私 :「ほらー、俺もうこんなにビンビンなんだけど!もう無理だよ、入っちゃうよ!」
彼女:「えええええ、ダメダメ、入れちゃダメ」
私 :「こんなビンビンのチ○ポ二本もあんのに入れたく無いの?」
彼女:「んー、入れたいけどー、浮気はしないもん!結婚するっていったでしょ!」

私はチ○ポの先で、彼女のマ○コをクチュクチュイジりだしました。
彼女は男優のチ○ポをしっかり握ったまま、シゴいています。

彼女:「ちょっと、ちょっと、何か入れようとしてない?ダメ!ホントダメ!」
私 :「違う違う!、ただイジってるだけだよ!、ちょっと入っちゃいそうだけど、あはは!」
彼女:「もうホント無理、やだ、何か先っちょやばい、入ってる、入ってる、やだー、生じゃん!ちょっと!」
私 :「まだまだ、全然入ってないよ!彼氏とはいつも生でしょ?生好きでしょ?」
彼女:「やだもうー、入ってるって、生好きだけど彼氏じゃないしー、ああああ、やばい、やだ、入ってるって、ホントヤバい!」

私はそこから勝手に生でぶち込みました!

彼女:「えっ、うそ、あああん、あん、ヤダヤダ抜いてよ、浮気になっちゃう、やだー、あああん、あああああ、ダメえええええええええ、ホントやだ、なんで生なのおお、もうおおお、ああああん、あん」

一回入れちゃえば、もう抵抗出来ません。
男優も頃合を見て、彼女の口にチ○ポをぶち込みます。
そしてガンガン突いていたら、「ああああん、ヤバいよ、気持ちイイ、ああん、もうやだ、気持ちイイ」と本性が出てきました。

少し場所を移動して、男優が出窓に座りながら、彼女を立ちバックの体勢にして、男優をしゃぶらせながら私が後ろから突きました。
そうすると、窓の下に、タバコを吸って待っている彼氏が見えました。
彼女は「え、あああああ、ヤバいよ、見えちゃうよ、ああああ」と泣きそうになっていましたが、「ヤバいよじゃねーよ!こんなにイキまくってる変態なんだからさー、もっと彼氏に見せてやれよ!」と言うと、ドバッと濡れてくるのが分かりました。

私はガンガン突きまくって、

私 :「あああ、やべー、そろそろだな、じゃあ彼氏の前で中出ししてやるよ」
彼女:「ああん、ああああ、うそ、うそでしょ、何いってんの、ヤダヤダ、ダメ、あああああ、ダメだよ」
私 :「うるせーよ、今日危険日じゃねーだろ?」
彼女:「ああん、ハァハァ、危険日じゃないけどダメだよ、あああん、ああああ、無理、外に出して、お願い、ああああん」
私 :「無理無理、もうでる、イクぞ、イクぞおおおおおお」
彼女:「やだやだ、お願い、ダメ、いやああああああ、あああああん、あああん、ああああああああ、すっごい、はげしい、ああああああああ、ダメ、出しちゃダメ、いやああああ、イク、あたしもイクうううううううう」

二人同時にイッてしまい、たっぷり中に出してやりました。
彼女は床に倒れてしまい、ピクピクしていると、男優が「おい、寝てんなよ!ケツ出せ!」と彼女のケツ叩きました!
彼女はあれだけ中出しを嫌がっていた割には、素直に男優に向かってケツを突出していました。

今度は男優が生で入れて、激しくピストンをしていました。

男優:「もう一回中出ししちゃったから俺も中でいいだろ?」
彼女:「ああああん、もうやだ、無理、外に出して、お願い、あああああ、いやあああああ、気持ちイイ」
男優:「一回も二回も一緒だろ?いいから出させろ!」
彼女:「もう酷いよ、中に出すなんて、あああん、いやあああ、もうどうでもイイ、好きにして!、あああああ、あああ、イイ」
男優:「じゃあ中に出すよ、ちゃんと言って、中に出してって言って、ああああ、出る」
彼女:「あああん、もう中に出して、いっぱい出して、ああああああ、いやああ、イイ、すごいイイ、ああああ、出してえええええええ」

今度は男優も中に出しました。
彼女は二人分の精子をたっぷり受け止めていました。

全部が終わると彼女は「もうー、リョウ君に怒られるー」と半笑いでした。
結局時間が無くて彼女はお風呂も入らずに帰りました。
一体、二人分の精子はどうするんでしょうか?
あの彼氏は何も知らないんです・・・手をつないでいる自分の彼女のマ○コに二人分の精子が入っている事を!

今日初めて風俗に行った。

大学生活最後の春休み、彼女がいない性欲の塊の俺は限界だった。
自分は生涯行くことのないと思っていたが、もう我慢が出来なくなり風俗に行ってきた。

風俗、デリヘル、ピンサロ・・・など色々聞いたことはあったが具体的な違いも知らなかったし、
「こういう店に入ったらやくざが出てきて金をぼったくられるんだろ・・・」なんて考えを持っていたし
何より高い金を払ってそういうことをするってのが俺的には無いと思っていた。

暇な春休みなので家で1日3,4回オナニーをして過ごすことしかしてなかった俺だが、
もう我慢が出来なくなりネットで近場のHPなどを漁ってみた。
ついでになんとなくオナ禁もしていた。

ドМな俺は乳首いじられながら手コキベロチューされるというシチュエーションが好き。
そんなことができる店はあるのかと探してみるが値段が高い。
こんな金払っても1時間で終わりかよ、彼女ならタダじゃねーかよ。と思っていた。

しかし探していると手コキだけなら中々安価な店もいくつか見つかった。
恐い人が出てこないか。あり得ない金額を請求されるんじゃないか。
なんていろいろ考えたが、欲には勝てず行ってみることにした。

その店はいくつかコースがあり、
女に触れない手コキされるだけのコース
上裸の女の胸を触り手コキされるコース

なんかがあった。
値段は高くなるが、せっかく行くんだから胸も触りたかったしそのコースを。

店のHPの出勤情報なんかを見ていたが、当然顔が見えないし中には写真が無い人もいる。
クソブサイクがでてくるんじゃねーのか・・・?なんて恐怖もあったがまあこの中の人ならいいやと思える時間に行くことにした。
そして今日の昼間いってきた。

駅から店まで7,8分歩いたがその間に知り合いにあったらどうしようなんて考えながら歩いていたが
まあ場所が場所だけに合うこともなく入店した。

店に入ったらおっさんがどのコースにしますか?と言ってきたのでとりあえず「初めてなのですが・・・」と言って細かい説明をしてもらった。
昨日の夜に見た出勤情報よりも人が減っていた。そして3人中2人の顔写真があった。
というかここまで来ても顔が見えない女もいるのかと思った。

せっかく行くから指名もして乳首攻めオプションもつけようと思ったが、それだけでも+2000円と俺にとっては結構な金額。
まあこの中の3人ならだれでもいいや、と思い指名はしなかった。
店員にオプションはどうします?と聞かれたが、女に直接言えば追加できるということなのでその場ではつけなかった。

番号の書かれた札をもらい、待合室に通された。
狭い部屋にソファーがあり漫画、エロ雑誌、ウォーターサーバー、飴が置いてあった。
亀山モデルのアクオスでAVが流れていた。

俺が行った時は誰もいなかったが、俺が待合室に行ったら客が2,3人来た様子だった。
数分待ったら店員に部屋に通された。初めての風俗、かなり緊張する。

部屋に入ると女がいた。160cm93(F)-59-87だそうだ。
部屋は狭く、ティッシュやローション、おしぼり、簡易シャワールームがあった。
「あ、20世紀少年で見た部屋みたいだ。本当にこういう部屋なんだ・・・」と最初に思った。

緊張と興奮で入室したら、さっそく女が手に持っている伝票を受け取りつつ笑顔で手をさわさわしてくる。
「おお、、いきなり、、、おおおお」

こういう感じの事は久しぶりだったのでさらに興奮する。

緊張して突っ立っていると、上着を脱がせながら体を撫でながら乳首なんかも触ってくる。
荷物を置いて服を掛け、Tシャツジーパン姿になりベッドに並んで座る。

俺の当初の予定では30分で3回行かせてもらう予定だった。
1日3,4回オナニーしていた俺が10日以上オナ禁をしていたので5分もあれば逝くだろうと考えていた。
最初の5分ローションなしで逝って、10分でローション手コキで逝って、15分で3回目
なんて予定を立てていた。

俺が胸を揉むと向こうも興奮して腰を揺らす。
それに俺も興奮し、乳首もいじられどんどん興奮する。

「ローション付けていい?、、、たまたまぬるぬるにして触りたい、、、」
と、言ってきたが俺の当初の予定と狂ってしまうので
「最初は無しでして」と頼んで続けてもらった。

俺のももをさわさわしながらなんてことのない日常会話をする。
女の手がももからだんだんちんちんに近寄ってくる。
当然性欲の塊の俺のちんちんは8割立っている。

「あ、もうおっきくなってる、、、うれしい、、、」
「ズボンぬがせていい?、、、」
俺はベルトを緩めチャックをあける。

女がパンツ越しに触り始める。
トランクスのチンチン出す部分が開いていたので
「あ、、、ちんちんちょっとみえてるね、、、」
なんて言われ我慢できなくなり、直接触ってくださいと言ってみる。

トランクスの真ん中からチンチンを出される。9割は立っている。
オナ禁をしていたのに加え、人に触られるのが久しぶりだったので一気に興奮。
「あ、、、ぬるぬるしてるね、、、」
なんて言われながら優しくゆっくりしこしこされる。

そこで女がストップウォッチの設定を素早くして、再びプレイに戻る。
一瞬冷静になった。

さらに汁が出てきたら
「あ!パンツぬれちゃいますね、脱ぎましょ」

脱がされたりだと丁寧に畳まれたりで時間ももったいないと思ったので自分で素早く脱ぎ、脇に置いた。

俺がズボンを脱いだところで女も胸元のファスナーをおろし、さらにブラジャーも取る。
「はずかしいです、、、」

久しぶりのおっぱい、さらに今までで生で見た中で一番でかいF。
ちょいぽちゃだったがそんなことは興奮で気にならない。

俺が「ふぉおおおお・・・!」なんて思っていたら、女が両手で俺の右手をもってゆっくりおっぱいに手を持っていく。
「おおお、、、AVなんかで見たことのあるやつ・・・!」なんて思いながら女の乳首をいじり始めた。

最近俺は自分の乳首をいじり、それでかなり感じられるようになった。
それにより相手の乳首を責めるのも上手くなったんじゃないかと考えていた。
さらに相手が興奮すればプレイ内容以上の事もしてくれるんじゃないかと考えていた。

ソフトタッチで両乳首を責める俺。結構感じているようだったと思う。
向こうの手コキもたまに止まる。

俺のは逝くときにかなりの勢いで飛び散るのでTシャツにかかったら面倒だと思い、上の服も脱いでいいかと聞いて俺は全裸になる。

タマをソフトタッチしながら手コキされたりだったが、ゆっくり優しくしこしこされているのでしばらくは行く気配がなさそうだった。
すると女が俺の右ももにまたがりしこしこしだした。
パンツ越しとはいえおまーんがに当たりさらに興奮。

俺が目の前のでか乳をもてあそんでいると向こうも俺の乳首を触ってきた。
「オプションつけなくてよかったー!」なんて考えながら、乳首を触られる。
乳首が弱いのでたまに声が出てしまう。

俺も乳首を責めていると
「こうやってわしづかみにして、、、揉んで」
と言われたので、言われたとおりにやってみる。

すると向こうも感じているらしくたまにビクッとなる。
向こうの顔が近づいて額と額がくっついた状態になる。

彼女なら間違いなくキスするような体勢。しかしそういう行為の強要は禁止されている。
キスしてもいい?って聞いたら店員がやってきて殺されるのでは・・・
無理やりしたら店員がやってきて殺されるのでは・・・

なんて考えてがあったので、ちょっと口を突き出してみたがキスはしてくれなった。

向こうが俺のももから降りて俺の股の間に入ってきた。まさにパイズリの体勢。
その体制になり、ちんちんをしこしこ。さらにタマをさわったりケツアナも触ってきた。

普段の皮オナでは結構強く握っているのでソフトしこしこではなかなかいけない。
「もうちょっと強く握って」と頼む。向こうも「痛くない?」なんて聞いてくるけどさっきより気持ちよくなる。

強く握ってと頼んでちょっとしたら向こうが両手で握る
強く握るために両手にしたのだろう。
しかし両手なので必然的にしこしこのストロークが短くなり気持ち良さがへる。

そこで乳首を触ってもらうことにする。たまに触ってもらっていたのでオプション料金がかからないことも確信している。
これでしこしこの距離も往復距離も長くなり乳首もいじられさらに気持ち良くなる。

だんだん気持ち良くなり向こうも声を出しながらしこしこの速度も速くなっていく。
右手でしこしこされ、左手で飛び散らないようにちんちんをカバーしつつたまに亀頭を責められる。

そして果てる俺。かなりの量をだした。

「たくさんでましたねー、、、」なんて言われながら
まずティッシュで精子をふきとられる。
「今触られたらくすぐったいですよね、、、」
なんて言われつつ、ウェットティッシュでチンチン周りを拭かれる。

性欲の塊の俺なので、逝ったばかりだったがそんなことをされているとまた7割くらいのサイズになる。

「あれ、、、またおっきくなってきてるよ、、、」
「でもあと5分しかないね、、、」

なんだって??!!確かに思ったより時間がかかったがすでに20分以上経っていただと?!!

流石に2回目をしてもらうのは無理かと思い、今のうちにでか乳を堪能しておこうと揉んだり乳首を触ったりした。
向こうもゆっくりとだがしこしこしてくれる。
さらにさっきの右ももにまたがってもらう体勢に興奮したので「さっきみたいにまたがって」と頼む。

「でもあんまり時間ないよ?、、、」
なんて言われるもその体勢になってもらう。

残り時間を無駄にしないためにも胸をわしづかみつつ乳首を責める。
向こうのしこしこも早くなる。

興奮して首元に顔を埋め、両手を回ししこしこしてもらう。
抱きつきながらしこしこしてもらうなかなか理想的な体勢。

俺が「逝きそう・・・」というと向こうのしこしこもどんどん早くなり果てる俺。2回目。

おそらく2回目は5分とかからなかっただろう。
2回出したことで冷静になった俺は時間がやばいと気づき、拭いてもらっている最中にTシャツを着てズボンパンツもすぐはける状態に。

しかし、またがってもらう時に見たタイマーの時間は4:00、3:59、・・・だったのでおそらく超過しているだろうと思った。
なるべくすばやく服を来て帰り支度をした。

最後に向こうが受付に電話をして、手を取ってまた来てくださいねと言い、俺は部屋を出た。
しかし追加料金を取られることもなかった。

というのが一連の流れ。

帰り道色々考えた。
小汚いおっさんが来ても同じように対応してあげないといけないなんて大変だな・・・
オプションつけたら断れないだろうし、匂いがきつい人もいるのだろうし・・・

自分で言うのもなんだが、20代だし、あまり太ってないし、
肌綺麗だし(女に言われたが初めて言われた)、顔も普通(日本8、中東2のような濃いめの顔)
だからまあまだおっさんよりはいいんだろうなーなんて考えた。

暗い部屋と雰囲気で気にならなかったが結構肉感的だった。
顔もそれほどだった。

でも興奮していれば気にならないものだな。

口を使ったことはできなかくて残念だった。
30分6000円生バストタッチ付手コキなんだけどサービスとしてはどうだったのでしょうか?
お得?普通?高い?

店を出てすぐの賢者タイムの時は「まあ、よかったが、もういいか。」
家についてからは「年に数回くらいは行ってしまうかもなー」
今「今週中なら20分が500円引きだと?!」

アカン


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