萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

AV

デカ美と初体験

暇なので俺の初体験談でも投下
俺の初体験は厨三の今頃
俺は身長155とかなりミニマムで顔も中の下くらいだったが、成績は常に学年トップクラス(県内でも100以内)で、運動会等の行事ではヒーローになるほど運動神経も良く、話術にも長けてたので結構もてていて、男友達より女友達が多いくらいだった
(今でも同級生と飲むと天才だったとか、運動会は独壇場だったとか言われる)
当時同じクラスに付き合ってた彼女はいたが、初体験の相手はデカ美という違う子だった
デカ美は身長170くらいでかなりデカく、顔はほしのあきの顔に井上和香の唇を付けたような感じ(微妙な顔だな…www)
デカ美の家は母子家庭でしかも部屋が離れということで結構たまり場になっていた
その日も学校帰りにデカ美の部屋でダラダラと過ごしていたが、一緒にいた友達が1人、また1人と帰っていき俺とデカ美だけになった
で、彼女とどこまでいったや、デカ美はどうなどと何故か話題は下の方へ移行
俺は彼女とはBまでは経験してたが、彼女が怖がってその先の進展はなかったと話し、デカ美はキスはしたことあるがそれ以上はないとの事だった
そこから空気が微妙に変化
デカ美は「Hには興味があるけど相手いないしねぇ」と言いながら俺に寄りかかってきた
正直デカ美でかいし俺ミニマムだから重かったんだけど、デカ美を必死で支えつつ無言で髪とか撫でてたら、ふと至近距離でデカ美と目が合って二人とも動けなくなった
すっげぇドキドキしてたし俺のミニマムもマキシムになってた
ゆっくりと顔をデカ美に近づけていったが逃げるそぶりもなく、むしろ目を伏し目がちにしながら鼻が当たらないように顔を傾げてゆく
吐息が触れあう距離で目を見つめ合いながら小休止、デカ美は潤んだ目で俺を見つめ唇を半開きにした
デカ美のぷっくりとした唇に軽く俺の唇を触れさせた
そこからはもう止まらんですよ
バード、バード、ディープ、バード、ディープ、ディープ、ディープ…
打って休んで、休んで打って…打って打って打って打って…
yoshikiも真っ青なくらいのディープの連打
それまで薄唇とのキスは結構経験してきたけど、厚い唇とのキスは初体験
さすがぷっくり唇!薄唇たちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!勃起するゥ!
てな感じでこれがまた非常に気持ちいィ!
辛抱堪らなくなった俺は学校指定ジャージwwwの上からデカ美の胸に右手を当てた
デカ美は「ん…」と言いながら体を硬くしたが、大した抵抗もなかったのでそのまま揉みまくりながらゆっくりと押し倒した
そして空いている左手でジャージに手を入れてブラのホックを外しそのまま左手で直乳揉みまくり
今度は右手でジャージをめくり上げ生乳を露出させたとこで一旦キスを中断し見つめ合う
唇をお互いの唾液だらけにし、真っ赤な顔の潤んだ瞳で見つめるデカ美がすごいいやらしく見えて大興奮
無言で下にずり下がっていき生乳とご対面
左手で右乳全体を揉みしだき、左乳にむしゃぼりついて乳首を口の中で転がす
デカ美は「ん…はぁ…」と言葉にならない声を出しながら俺の頭を抱きしめ体をくねらせていた
ここで十分英気を養っていた右手がいきなり敵の本陣に特攻をかけた
パンツの奥底に滑り込んでいき土手全体を覆うようにポジションキープ
まるで横四方固めのような格好になったときにデカ美が俺の右腕を押さえながら口を開いた
デ「ちょ…、そこはまずいって…」
俺「何で?」
デ「H美ちゃん(俺の彼女)は?」
俺「……俺のこと嫌い?」
デ「全然会話成立してないんだけどwww」
俺「嫌い?」
デ「嫌いじゃないけどH美ちゃんが…」
俺「嫌いじゃないならよしとしよう」←意味不明
デカ美はまだ「でも…」だの「やっぱり…」だの呟いてたが一切無視して行動再開
右手の中指を折り曲げデカ美のマムコに触れさせた
でも口を閉ざしているし濡れてもいない
やっぱりAVのようにはいかないな…俺下手なんかな?と軽く落ち込んだが中指を左右に震わしながらマムコに押しやったら…
グチュ…
中濡れてるぅ?!つかとろけてるぅ?!
フランス文庫風に表現すれば、「濡れそぼったデカ美の秘所の奥底から止めどもなく密が溢れ、ミニマムの熱くいきり立った肉棒を迎えるため、とろけ蠢いているのであった」的な感じになっていた
ニヤッと笑いながらデカ美の顔を見たら目を固くつぶって横向いてた
右手の上にはジャージとパンツがあり結構圧迫され自由に動かし辛かったので、デカ美が見てないことをこれ幸いと、膝くらいまで一気にジャージとパンツを下げた
「ひゃあ!、あっ…」と言いながら慌ててジャージを掴み、上げようとするデカ美
そうはさせじとジャージを左手で押さえながら右足を引っかけ力一杯蹴り下げる
ジャージとパンツは見事に足首まで下がったので、左手で右足からジャージとパンツを引き抜き素早く脚の間に体を滑り込ませた
「やだ…恥ずかしいよ…」とデカ美は焦っていたが止めてとは何故か言わなかった
「そうか」と言いつつちょい体を起こし電気を豆電球にした(寝る時楽なように電気の線が長くなってたwww)
今ならここからクンニに小一時間かけて楽しむのだがそこはさすがに厨餓鬼性
もう入れたくてしょうがなかった
素早く自分のジャージとトランクスを脱ぎ捨てマムコにマキシムをあてがった
デカ美は上半身を起こし「えっ…駄目駄目!」と焦りながら俺の体を必死で押さえにかかった
「もうここまで来たら我慢できないよ。いいでしょ?」とこちらも必死でお願い
「でも…生じゃ出来ちゃうかもしれないから困るよ」とやるのはいいけど生は駄目的な発言のデカ美
「ゴムなんて持ってないし…ちゃんと外に出すから」といいながらちょいマキシムを前進させる俺
「無理無理」と対面座位のような格好でずり下がるデカ美
この攻防が2?3分続いた頃デカ美が観念したように「ゴムあるから付けて…」と呟いた
「はぁ?何で持ってんの?」こやつ処女じゃねぇなと思いながら詳しく聞くと、女友達数人で興味本位で自販でゴム買って観察したことがあり、その残りがあると言うことだった
その頃は、男も意味もなくゴムを財布に入れて、いつでも出来るぜ!ゴム常備の俺大人!等と思う厨二病が蔓延してたので納得した(もちろん使う機会はなく外装がすれて破れ財布がローションまみれになりみんな止めていった)
厨二病ついでに意味もなくゴムの付け方を練習したりしてたのですんなりと装着しいざ突撃の時
マキシムをマムコにあてがい上下に振り、デカ美の汁をマキシムに塗りたくってから前進させていった
初体験では穴の位置が分からず戸惑うとよく言うが、すんなり穴も見つけ亀頭が入った頃デカ美に異変が…
「やっ…痛っ…」と言いながら入れる量と同じくらいずり上がっていく
俺も負けじとずり上がる
6畳ほどの部屋、逃げれば当然壁にぶつかる
それでも逃げようとし、首を曲げ側頭部と肩を壁にぶつけながら壁に沿って逃げてゆくデカ美と、それを追う俺
しかも早く入れたいが為、お互い脱いだのは下半身のみ+靴下着用
その間抜けな格好で追いかけっこしているのが壺に入り思わず吹き出してします俺とデカ美
ふぅ…と息を吐き「しょうがないか」と覚悟を決めたデカ美が部屋の真ん中に移動し横になった
もう一度マキシムをマムコにあてがい、今度は逃げないようにと脇の下から腕を入れデカ美の肩を押さえながら入れていった
入れていくときつくなりなかなか入らない場所に到達
「痛っ!くぅ…」と目をぎゅっとつむり我慢するデカ美にキスをして緊張を解いたところで一気に挿入
まさにメリメリって感じで突き進んで何とか根本まで入れた
デカ美は少々目尻に涙を流しながらまだ目をぎゅっと閉じていた
俺は(うわっ!あったけぇ)と変なとこに感動していた
その体制でしばらく小休止してデカ美が落ち着くのを待った
やっとデカ美が目を開け俺を見つめたので、キスをしながら「動いてもいい?」と聞くと「うん、いいけど最初はゆっくりね」と答えてくれた
そしてゆっくりとマキシムを引き抜きまた入れる
マキシムを包み込んだ粘膜が動かすたびに気持ちよすぎてデカ美のコマンドを拒否、暴走モード突入!
一心不乱に腰を打ち付け気づけば轟沈
片時の放心状態から気が付いて上半身を起こしデカ美を見るとめっちゃ睨んでる
「ゆっくりって言ったのに」とかなりのご立腹
何とかなだめすかしマキシムを抜いてみるとビックリ!
カーペットが血の海!
お互い初めてでの行為でこの惨状に慌てふためいて、30分くらいかけて必死でカーペットの血を何とか目立たない程度まで拭き上げ俺は帰宅
飯を食い、「俺も大人になったなぁ」などと思いながら風呂に入ろうと脱衣所でジャージを脱いでまたビックリ!
Tシャツが胸あたりまで血だらけ!
処女とは今後、全裸でバスタオルひいてやろうと誓った俺の初体験でした
デカ美との後日談や彼女との初体験談、初アナルや複数プレイなどネタは結構あるんですが、ご要望があれば投下します

AV女優研究部

最近PCを買った。
そして色々と検索をして調べたいものを調べたり
オンラインゲームをして楽しんだ。

PCを買って一ヶ月ぐらいした時にふとAVを見たくなった。
だが、借りるのは野暮な事…

折角PCも買ったことだし、ネットで見ようって思って
PCに詳しい友達から色々とサイトを聞いて調べてみる事にした。
そんな時にこのAV研究部を見つけた。

サークルタウンというサイトをまず見つけ
怪しいなって思ってた時AV研究部のサークルを見つけた。
俺はそこにかなり興味がわいた。

何故なら、俺の知らない世界に足をこういった形にしても
踏み込む事が出来るってことがとても嬉しく思えた。
俺は早速そのAV女優研究部に入ってみることにした。
入ってみると、割と普通に会員になれ、色々な人とコンタクトを取る
ことができた。様々な地方の人からなる、そのサイトでは
同じ地域の人と話が盛り上がった。

AV女優はあいつが、こいつがいいとかで討論をしてる会話をみたり
、実際に女優について俺も知ってることを話したりして楽しんだ。

入ってまた一ヶ月経った頃、サークル内で、同じ県に住んでる町田さん(仮名)が
一回ビデオ上映会をしないか?という案を出してくれた。
俺はもちろん乗り気で、返事を出した。

俺以外にも、女性二人と、俺以外に後二人誘ってるらしくその人達の返答次第で
決行をするかを決めるらしい。
女性二人という数は少し微妙かもしれないが、それとなく楽しめそうな雰囲気がした。
二日後町田さんから連絡が入った。

男性二人は無理だったが、女性二人は大丈夫。
だから四人でホテルでも借りて上映会をしようか?

この吉報だけを心なしかずっと待ってたように思える。

連絡が来た瞬間だけでも、なんともいえない緊張感も俺の中にはあった。
決行日は、今週の日曜日。
何故か昼間から集まって、五時間ぐらいとの予定。
俺はひとまず土曜日までに自分の好きな女優のAVをとりあえず観て、選りすぐりの中から
一本を選びもっていくことにした。
この何日間もオナニーはせずに、ずっと我慢した。
みんなで見るAVの為に。

?当日?

快晴といえる天気の中ホテルで男女四人が集まった。

町田さんとは話たことがあったが、残りの女性は初対面。
だが、気さくな人で直ぐに打ち解けれた。

二人とも人妻で、旦那の影響でAVに興味をもったとのこと。
そしてオススメはRIOちゃんだそうだ。

そこの意見が一致したおかげで、今とても仲の良い友達になってるらしい。
前置きはとりあえず、ベットや、椅子に座り、AVを観ることになった。
普通にAVを上映し、そしてみんなで、

「この腰つきがいやらしいね」「もっとかお出して欲しい」
「胸の形絶品だ」「男の声出すぎだよね?」

みたいな会話をして盛り上がった。
そして俺等は見終わると、コーヒー片手に反省会を行った。
反省会をしてる最中、一人の女性がビデオを取り出した。

それで一体何をするのかと思えば、
ちょっとAVチックにビデオなんかも撮ってみない?
ってことになった。

俺は断じて断った…
何故なら俺の息子は自慢では無いがでかい…

そのせいでかなりからかわれてきた。
セックスなども暗闇でしか殆どしたこと無い。
一度処女の子とセックスをしようとした時俺は
挿入を試みたが返ってきた言葉が

「セックスって何を入れるの?」

そう聞かれた。
何を言ってるんだろうと思ってまた入れようした。
そしたら怒られた。そして彼女は俺の息子を見るなり
それ…入るわけ無いじゃん…と言われてしまった。

そういう事もあって、俺はあんまりセックスに興味があっても
実践をする事がかなり少なくなってしまった。

それでも俺は負けまいと今まで生きてきた。

こんなところで俺は出すわけにはいかない。
断固拒否をしようと思った。
でも人妻には俺は勝てなかった。
人妻はなんとも言えないオーラがあった。

一人でしどろもどろしてると
実際に脱ぐわけじゃなくてもいいから、
どういうアングルで映ってるのかを知りたい
というものだった。でもトランクス一枚になって
くれないとムードが出ないからそこはお願いねと
耳元でささやくように言われた。

俺は耳もが弱いせいもあり、直ぐにびんびんになった。

前かがみになりながらベッドシーンに移る。
でもそこで俺は事件がおきた。
相手は下着で俺の上に乗っかってきていた。
しかも騎上位の形で。

で、俺は不意にもトランクスからはみ出てしまった。
それが、綺麗に、相手の下着の中へ進入。

そして、割れ目をなぞる形になった。
ついに挿入までなってしまった。
だがいっきに入ったのと、俺の予想外の太さのもので
失神してしまった。

ありえない話かもしれないが、
かなりダイレクトにその人のGを責めたらしい。

失神をした女性が目の前に居るのが怖くなりみんなは
救急車を呼び、ラブホまで来てもらった。

洋服はてきぱきと着させて、一緒に同乗。
移動中に意識は取り戻し、病院でおろされた。

女性に大丈夫ですか?と聞くと

「貴方の太すぎるし、予想外に入ってくるし、
 それに私の一番敏感な部分を強く当てすぎて困ったわよww」

笑いながら話してくれたがまだ良かったが
真剣に怒られてたらどうなってたことか…
あそこが太いせいで怒られるなんて俺は真っ平だ…

いったん町田さんに連絡をいれ事情を話しその場を跡にした。
俺についた仇名はビッグマラ。

AVの話よりも、そっちの話でもりあがったことは言うまでもない…

AV女優研究部恐るべし…

5年ほど前にやったTVエキストラの話を

5年ほど前にやったTVエキストラの話を。

某DTのHちゃんとS福亭S瓶がやってた深夜番組。
その日は、ふたりが都内のパンチラスポットを巡るという企画でした。
例えば駅のホームを見上げることができる場所とか、そんなのです。
俺(♂:当時22歳)が呼び出されたのは渋谷のとある喫茶店。
そのときまでロケの内容は「パンチラスポットの企画」としか聞かされていませんでした。
パンチラスポットの企画でなんで俺が? という状態。
事務所が行けと言ったら問答無用で行くのがうちの流儀(?)でした。

で、行ってみるとディレクターと名乗る男性が待っていて
「もうすぐ女優さんもいらっしゃいますので」と言う。
そりゃ女の子も来るよなぁ、とか思いながら「あ、え、はぁ」と曖昧な答え。
そんな様子を察してか「ロケの内容、聞いてるよね?」とディレクター。
「いえ、聞いてないんですよ……」と素直に答えました。
困ったな、ってな顔でディレクターさんが説明をしようとしたとき、女優さんが登場しました。

これがかわいい。18才くらいで、もうびっくりするほどかわいい。
少なくとも渋谷の駅から喫茶店に入るまでに見かけた女の子の中では一番かわいかった。
もしかしたらこんなかわいい子のパンチラが拝めるのかー! とすでにウハウハでした。
彼女が席について「じゃ、今日の段取り確認するね」とディレクターさんが説明を始めました。

聞けば彼女はデビュー直前のAV女優で、撮影内容もパンチラどころの話じゃありませんでした。
円山町にある何とかってラブホテルのルーフバルコニーに露天風呂(オープンバス?)があって
そこのお風呂が隣のビルの非常階段から見下ろせるとのこと。
HちゃんとS福亭がその非常階段に陣取って、一般客(実際には仕込みの俺ら)のエッチを覗こうという企画だったのです。
「○○ちゃん(女の子)、大丈夫だよね」と目の前のコーヒーを飲み干すディレクター。
彼女は「あ……」と言って俺の顔をちょっと見たあと「……はい」と気丈に答えました。
彼女は企画意図を把握して来ていたみたいです。当然ですが。
どんな顔していいのかわからないのは俺。そして気持ちの整理が付かないまま件のホテルへ移動しました。

そもそも覗き、つまり盗み撮りという設定なので部屋にはカメラも照明さんもいません。
ディレクターさんと女の子と3人でしばし待ち時間。緊張するし喋ることが何もない。
風呂にお湯をためながら、HちゃんとS福亭が到着次第始めましょうということになります。
女の子も今までグラビアしかやったことがなくて、こういう撮影は初めてとのこと。
俺もたいして経験があるわけではないので(TVも女性も)、必死に落ち着いてるフリをしてました。
ちなみに俺には当時彼女がいたのですが、付き合って3ヶ月でまだやらせてくれない、というアレな状況でした。
しかも女といっしょに風呂に入ったことなど一度もありません。どうすればいいのか……

彼女が化粧室に入ったので、ずっと気になっていたことをディレクターさんに聞いてみました。
「あの、どこまで……っていうか……」
「あー本番以外なにやってもいいよ」
え?
「俺がこやって腕回したら、もっと激しく、って合図だから見とけよ」
「とにかく、恋人同士って設定だから。わかるよな」と。
最後に「絶対入れるなよ」と念を押されました。
似たような企画で実際入れちゃってロケ潰しちゃった人がいたそうです。

やがて女の子が戻ってきてフリスクを齧る。俺にも3粒くれる。
ここで完全に吹っ切れました。というか、ちょっと好きになっちゃいました。
だってフリスクだもの。

やがて本番。がんばる俺。ケナゲな女優さん。
今考えれば普通にイメクラの恋人コースなのですが、あれは確かに恋でした。
カメラ位置は把握してたし、映りやすいポジションも指示されてましたが一切気にせず。
プロ意識ゼロです。一応チラチラとディレクターさんの方は見ていたのですが、
腕が回されることはありませんでした。
20分ほどで撮影は終了。
身支度をしてホテルを出ます。
私がホンワカしているうちに、彼女は渋谷の人ごみの中に消えてゆきました。

ギャラは半日拘束で3000円、交通費なし。
後日の放送時間は4秒ほどでした。
しかも全画面モザイクで肌色が動いてるのが辛うじてわかる程度。
「オッサンのち●ぽしか見えへんやん」というHちゃんの声が今でも耳に残っています。

アンドレ

地方の大学に入った俺は、安いアパートに下宿し、コンビニでバイトしていた。
3回生の時だ。ある夜、忙しい時間帯に客を捌いていると、突然客の一人に、
「(俺)…、くん…?」
と声を掛けられた。
見ると170cmの俺より背が高い女だった。しかし、一瞬誰だかわからなかった。大学でそんな背の高い女に知り合いは居ない。
だが、少し考えてやっと心あたりの女性が見付かった。
「T美?」
「そう。」
「アンドレ?」
「もうw」
幼馴染みで小5の途中まで近所に住んでた同級生のT美だった。

T美
生まれた時から近所に住んでて親同士も仲がよく、幼稚園、小学校とよく遊んだ子だった。いつもクラスで一番背が高くデブでは無いが肉付きも良かった。成績はかなり優秀で、字と絵が上手く足も速かったから体育の成績も良かった。しかし反面地味で寡黙で優柔不断で表情も暗く、クラスでは一番おとなしいグループに所属していたので、身長以外は目立たない女の子だった。
アンドレってあだ名の由来は、小3の時にクラスの一番喧嘩の強い(とされていた)悪ガキの度重なるいたずらに一度キレた事が有って、ソイツをぶっ飛ばして馬乗りになり、泣いてごめんなさいするまで懲らしめた事があって以来の事だ。
俺は喧嘩の弱いヘタレだったので、アンドレを怒らす事も無かったが、普段は一緒に遊んでもそんな大胆な事をしでかすには程遠い、外で遊ぶより家で遊ぶ方が好きな気の小さな女の子だったんだけどね。
結局、恋愛話もエロ話も無く、小5の夏に東京に引っ越して行った。

そのアンドレが今、目の前に居る。少し前に近くに引っ越してきたらしい。
凄く驚いたが、その日は忙しかったので、下宿の電話番号だけ渡して別れた。

その週末、2人で久々に会った。
どこに行くともなく街をブラブラしたり喫茶店に入ったりしながら、空白の10年間の事を話した。
「彼氏は居ない」
と聞いたので、その日の帰りに告白しOKを貰った。
それから1ヶ月、ついに初めてHする日がやって来た。俺は昔彼女が居た事はあるが童貞、相手はどうだろう?デブでもブスでも無いが、モテそうな感じはしなかったので多分処女かな?
ドキドキしながらも、アンドレの手を引いて、Hホテルに入った。彼女は静かについてくるだけだった。
部屋に入った。俺は初めての事なので、心臓が口から飛び出して来そうな程緊張してた。対してアンドレは普段と変わらない。表情の豊かな子じゃないので嬉しいのか緊張してるのかもよくわからなかった。繋いだ手は、俺は緊張から汗だくだったが、彼女は普通だった様な気がする。
ベッドに2人並んで座った時に、相手は気心知れた幼馴染みだったので、正直に話した。
「俺、実はエッチ初めてなんだ…」
しばらく間があって彼女がポツンと答えた。
「ごめん…」
彼女は初めてじゃ無いって事だとその時解った。少しショックだったけど、その気持ちを隠して、
「上手く出来なくても、嫌いにならないでね」
と言った。彼女相手なら、素直に言えた。彼女は嬉しそうに頷いてくれた。
その後は交代でシャワーに入る。先に俺が入り、続いて彼女が入った。彼女がシャワーを浴びている時間は凄く長く感じた。
やがて彼女も出てくる。2人でベッドに入ってキスをした。長い間舌をからめあった。
彼女の股間に手を伸ばすと既に濡れていた。俺は興奮するよりも、上手くやらなきゃみたいな緊張の方が大きかった。過去の本やビデオで得た知識を総動員して彼女の股間をまさぐるが、彼女に
「優しくして…」
と耳元で小声で言われた。緊張のあまり力が入りすぎてたみたいだ。
「ごめん」
と謝ると、力も触る速度もゆっくりにした。
彼女の膨らみの小さめのおっぱいを吸いながら、しばらく股間をゆっくり触っていると、彼女のアソコから次第に大量に蜜が溢れ出してきた。シーツに染みが出来そうな勢いだ。そのまま触ってると、彼女は、
「イクッ」
と小声で言って硬直したあと、グッタリになってしまった。
しばらくして、体勢を入れかえた。俺の股間は緊張のため半勃ちだった。彼女はしばらく俺のチンコを優しくしごきはじめた。
生まれて初めて女性に触って貰ったが力加減が絶妙で凄く気持いい。アッと言う間に硬く大きくなった。傘の部分を刺激されると腰が跳ねあがり、声が漏れる。
そして彼女はおもむろに俺のチンコをくわえた。突然の事で驚いたが、もっと驚いたのはその後だ。
口の動き、手の力の入れ具合い、そして舌の滑らかで早い動き、あまりに気持ち良すぎて思わず声が出た。
「う、うわぁ」
それでも彼女は動きを止めない。多分30秒もかからなかったと思う。アッと言う間に射精してしまった。彼女は少し驚いた表情を見せ一瞬動きが止まったが、すぐにまた激しい動きに戻り、射精中の俺のチンコにさらなる刺激を加えた。
「ちょ、ちょ、アッ」
俺は気持ち良すぎて、全身から力が抜けベッドで寝転ぶだけだった。
その後も彼女の刺激は続き、また俺のチンコが硬直状態に戻った後、やっと彼女は口を離してくれた。俺は照れながら、
「ご、ごめん」
と謝った。彼女は少し照れていた。俺の精液は飲んでしまったようだ。
「早すぎてゴメン、でも気持ち良すぎて…」
一応俺はもう一度謝る。彼女は複雑な表情をしていたように見えた。また少し不安になった。

その後、なんとかコンドームを付けて彼女の中に挿入しようとするが上手く入らない。彼女の手で誘導してもらって、やっと入った。
中は温かく凄く気持ち良い。しばらく動きを止めて彼女を見つめる。凄く綺麗に見えた。
で、腰を振り始めたのだが、AV男優みたいに腰を上手く振れない。しばらく格闘したがうまく行かず、ついに繋がったまま彼女の上で止まってしまった。彼女の生暖かい感触がチンコに伝わるが、気持ちは焦り感じる余裕もなくなった。
彼女の表情を見ると、嫌そうな顔はしていない。が、どう感じているかはわからなかった。冷めてるのかも知れないと思うと、更に気は焦る。
「ごめん」
俺はまた謝った。彼女は俺を優しく抱き締めると、
「謝ってばかりだね。大丈夫だよ。」
と優しい声で言ってくれた。すっと気が楽になり力が抜けた。
そこでどちらからともなく体勢を入れかえた。今度は彼女が上になった。
彼女はゆっくり感触を味わうように腰を動かし始めた。今度は自分の動きを気にせずに済む分、気持ちよさが感じられた。と言うか、ヌルヌル感と強い締め付けが気持ち良すぎて、さっき体勢をかえたばかりなのに、早くも射精感がこみあげてきた。彼女が動く度にチンコが擦られて気持ち良い。
俺は素直に
「もう逝きそうです(なぜか丁寧語)」
と言うと、彼女は腰の動きを一気に加速した。前後にに激しく、大きなお尻を俺の腰に打ち付ける。チンコの締め付けも更にきつくなった気がする。
その動きに耐えられず、またもすぐに射精した。彼女は射精中もガンガン腰を打ち付け、ストップかけるまで俺のチンコを絞りあげた。
俺は気持ち良すぎて言葉も出ない。コンドームの中は、2度目とは思えない量の精液が出てた。その日は彼女にやられっ放しになった。
終わった後、二人でベッドで並んで彼女の顔を間近に見る。ここに来る前は昔と変わらない地味な女の子に見えてたのに、今は彼女が凄く大人の女性に見えた。その一日で俺は彼女に心から惚れると同時に、彼女にエロテクを仕込んだ顔も知らない男に心から嫉妬した。

後日ゆっくり彼女の男性経験を聞いてみた。当然だがなかなか言わなかったが、何とか教えてくれた。
この地に来る前の2年間、東京での短大時代にずっと同じ人(年上のバイト先の店長)と付き合ってたそうだ。経験はその1人だけらしいが、とにかく遅漏でフェラ1時間や挿入2時間とかも当たり前で、それでも逝かない日も多かったので、長いセックスが苦痛になるときも多く、早く逝かせたくて彼の言われるままに必死でフェラや締める練習をしたそうだ。他の経験無くも情報にも疎かったので、それが当たり前なのだと思っていたそうだ。そりゃ彼女の経験には敵わない筈だと寂しくなった。
それに対して早すぎる自分が悲しかったが、彼女は、
「気持ちよくなってくれるのが目に見えてわかるので面白かったよ」
と優しくフォローを入れてくれる。
軽い嫉妬を覚えながら、いつか彼女をヨガらせるようになりたいと思った。

それからもうすぐ18年経つ。アンドレは恋人から嫁に変わり2人の子宝にも恵まれた。
相変わらずアンドレは普段は地味で寡黙のままだ。
そしてエッチの熟練度の格差も結局まったく埋まって無い。
俺はアンドレとしか経験がないから、ただ俺が早漏なだけかも知れないが、努力はしてるつもりでも、いまだにベッドでは彼女にヨガらされっ放しだ。

あさぎちゃん

俺は当時都内私立大に通う大学3年生で彼女いない歴=年齢の22歳。
当然、童貞だった。
所属していたサークルでは、メンバーがひっついたり離れたりと忙しい中、
そういうのとは縁のない男だけのもてない集団を形成していた。

所属していたゼミでは、ぼちぼち卒論の構想などを新学期初めに発表しなくてはいけなくなっており、
俺も夏休みの初めころからなんとなく準備を始めた。

ある時、たまたま自分の専攻テーマと近い1こ上の先輩が大学のサーバでHPを作っていることを発見した。
テーマは似ているんだが、学科は違ったので知らない人だった。
ちょっと聞きたいことがあったのでメールを出した。

今は、ああいうのなくなっているんじゃないかなあ?
個人情報保護の観点から。
当時は、個人がかなり特定できる形で大学のサーバ上で学生は自分のHPを持つことができた。
誰でもアクセスできたし、メールを送ることもできた。
まあ、そんなネット黎明期の話。

メールを送ると、相手からは非常に丁寧な返事が返ってきて感激。

お礼のメールなどをやりとりするうちに、日頃何をやっているかなども
お互いメールに書くようになっていった。
彼女とはもともと学年は一緒だが、浪人した俺は大学では1つ学年が下で、
しかし誕生日はほとんど1年離れていて、俺がほとんど1歳上だったことがわかった。

8月も終わりのころ、ようやく内定がもらえたとのメールをもらった。
当時は就職氷河期。
俺は半ば冗談で「じゃあ、なんかおごります」と返事をしたら
「じゃ、おごって」と即返事が来た。

あまりの急展開にどばっと汗が出て、震える手で返事を書いた。
待ち合わせの日取りや、行くお店(といっても学生なので安い飲み屋)も決まった。

待ち合わせの日、俺は大学の正門前で彼女を待っていた。

夏休みなので人気も少ない。

メールで、彼女は身長が155くらいでメガネをかけているということは知っていた。
それと思しき子が向こうからやってきた。
もう、こちらは緊張のあまり変な汗を大量にかいていた。

むこうもこちらに気づいたらしく、駆け寄ってきて
「加藤、さん(仮名)ですよね?」
「は、はい・・・守本さん?(仮名)」
「はい。ええと、はじめまして・・・」
「こ、こちらこそ・・・き、今日は暑くて大変ですね。汗だくになっちゃった・・・」
「お待たせしちゃった?」
「いや、大して・・・・」

守本さんは、顔はう?ん、いまいちかもしれないが、
(と言っても、タイプとしては好みの顔立ち。強いて言えばAV女優の伊藤青葉似)
髪は肩くらいまでの黒髪。
服装は、白いシャツに黒いキャミのようなもの(服は詳しくないので・・・)に
紺のひざ丈くらいまでのパンツをはいていた。
色は、白くもなく黒くもなく、普通。

内心、もうちょっとかわいかったら・・・と思ったが、
向こうも同じようなことを思っているだろう。
しかし、その他の点はかなり好みだ。
特に、小さい、黒髪、赤ブチの四角メガネにすでに参りそうだった。
話し方も、ゆっくりおっとりしているんだが、芯がある感じでいい。

守本さんは、普段あまり飲まないらしいのだが、なぜか日本酒を相当のペースで飲む。
なんかはしゃいでいるようだ・・・
かわいい、かも・・・

女性と専攻の話ができるってのがすごく新鮮だったし、
他の趣味の話も(映画とかマンガとか)結構あう。
これは、イケるのか!?と思っていたところ、

「ああ、そのマンガね、彼に貸してもらって・・・」
「え?彼氏いるんだ・・・」
「うん、写真見せてあげるね」

げっ・・・結構渋くて俺より(遥かに)かっこいい・・・
もう、ダメだ・・・

しかし、その後守本さんがぽつぽつと語りだすには、
彼氏はサークルの先輩なんだけれど、今年の春から就職して忙しくなかなか会えない。
メールすら忙しくてなかなか帰ってこなくて寂しい。
浮気も疑ってしまう。
メールや電話でわがままを言って彼を困らせてしまう。
そんな自分が嫌だ、ということだった。

22年間彼女なしの俺としては、恋愛話にとんと疎く、どうすればいいかわからずおろおろするだけ。
とにかく、聞くに徹した。

「加藤君は、彼女いるの?」

げっ・・・来た・・・
22歳童貞ですってのが、バレる・・・
どうしよう、嘘をつこうか、しかしどんな嘘だ?ええい、もう本当のことを適当に言ってお茶を濁せ!!

「あっ、いや、その、サークルの同級生が好きだったんだけど、全然ダメだったよ・・・あはははは・・・」
「そっか・・・サークルの中でって手軽な面もあるけど、結局それが大変なんだよね・・・」
「そうそう!」

な、なんとか流せた・・・

もう時計は23時半を回っていた。
5時間以上も女性とサシで話したのなんて生まれて初めてだった。
それだけでも、いい経験になった・・・

「じゃ、そろそろ。おごるという約束なんで、俺が・・・」
「いいよ?・・・私も半分払うよ?・・・」

もう、グテングテンな守本さん。

「あ?、もうフラフラなんだから、しっかり帰りの準備して、俺が払っとくから・・・」
「え?なになに?あ?、悪いですね?・・・ごちそうさまです?・・・」

店を出たものの、守本さんはほとんど歩けない。
こりゃ、送っていくしかない。
送ると俺が帰られない時間だったが、仕方がない。

「いい?守本さん、最寄駅までは送って行くから、そこからタクシーでね」
「はいはい?・・・いやあ、なんか悪いですね?・・・本当に・・・」

ええと、こりゃあおぶっていくしかないな。
女の子とそんなに直に接するのが初めて、すごくドキドキした。

おぶってても寝てるし、電車の中でも寝てるし、守本さんはすっと寝てた。
しかし、俺は相当酔っていながらも、女の子と夜に二人ということが初めてで、興奮していた。
というか、童貞の俺はこれだけで相当に幸せだった。

さて、最寄駅に着き、タクシー乗り場まで守本さんを連れていった。
「行き先をちゃんと告げて、ね」
守本さんはタクシーの奥の座席に自分で座ると、こちらに身を乗り出してきた。
そして俺のシャツの裾を引っ張ると
「今日は、泊まっていくの!」

な、な、な、なんですとー!!

車中ではずっと俺に寄りかかって眠る守本さん・・・
もう、何と言うか、童貞の俺にはこれだけでかわいいと思えてくる・・・

守本さんのアパートについて、タクシー代は俺が払って(何とか足りた・・・)守本さんを下ろす。
「私の部屋、304号室だから・・・」
ちょっとよろめきながら歩き出す守本さん。
俺は慌てて駆け寄り、支える。
「大丈夫、大丈夫、歩けるよ!」
とは言いつつ、しっかりと階段でこける守本さん。

「狭くて汚いけど、入って、入って!」

これが女の子の部屋かあ・・・

確かに学生ひとり暮しなんで狭いけど、部屋は奇麗に整頓してある。
ごてごてというほどでなく、アジアンチックな小物で部屋が飾ってあって
なんというか、センスの良さにこっちが恥ずかしくなってきた。
俺の部屋ってなんであんなにモノだけ多かったんだ?

守本さんはクローゼットケースから着替えを取り出しているらしい。
半透明なので、下着がちょっと透けて見える・・・
どうも、白系統の薄いピンクとか薄い黄色とかそんなのが多そうだった。
あ?、もう、精子出そう。
というか、襲いたい。

「じゃあ、私はシャワー浴びてくるから、マンガでも読んでて」

ええと、そのシャワーはやっぱ、その、あれの準備・・・・ですか?
もう、股間が暴発しそうなんですけど・・・

何分くらい待ったのか。よくわからない。
まさか下着あさりもするわけにもいかず、部屋をぼーっと眺めていた。
裸バスタオルとかで出てきたらどうしよう、まさかなーなんて妄想。

かちゃ、とユニットバスの戸が開くと濡れ髪をふきながら守本さんが出てきた。
あ?、メガネかけてないとこんな顔かあ。
やっぱメガネかけてた方がいいね、うん。

Tシャツに短パンといういでたちの守本さん。
シャツがうっすら透けてブラをしているのがわかる。
え?、やっぱ、なし、なの・・・?

「加藤君もシャワー浴びる?」

え?やっぱそうっすよね!!はいはいはいはい!!と内心では驚喜しつつ、「え、いいよ、悪いよ・・・」と言っちゃう俺。
「いいから、いいから。はい、これバスタオル」

促されるまま、ユニットバスへ。
うへへへへ、ここがさっき守本さんが裸でシャワー浴びてたところか?、陰毛落ちてないかな、なんて変態全開の俺。
お父さん、お母さん、今日ぼくは童貞を捨てます!!ちんちんもがっつり洗います!!

ところで俺仮性なんだけど、どうしよう?普通にむいとくとすぐかぶっちゃうし・・・
それにここをどうやって出て行くんだ?腰にバスタオル巻いて?汗まみれの服は着たくないし・・・

う?、、とりあえず、彼氏のでいいから着替えを貸してもらえないかな?ということで
ユニットバスの戸をちょっとあけると、部屋が豆電球で薄暗い。
よく見ると守本さんはタオルケットをかぶってすでに寝ているようだった・・・

あ?・・・やっぱそうだよね・・・しかも床にご丁寧にタオルケットが一枚。
これで寝ろと。
あ?、もう!

とりあえず、パンツだけはいてタオルケットをかぶって横になった。

しかし、股間は痛いくらいにそそり立ったまま。
こりゃあ、寝るに寝られない。とりあえず、トイレで一発・・・

立ち上がると、守本さんの寝顔が目に入る。
もう寝入っているらしく、すーすー寝息を立てている。
狼が隣にいるのに、かわいいもんだなあ・・・

ちゅ、ちゅーくらい、い、いいよな!!

気付かれないようにそっと顔を守本さんの寝顔に近づける。
心臓がバクバクで、音が守本さんに聞こえるんじゃないかってくらいだ。
やめる・・・か?
ええと、ええと・・・ええい、ちゅーくらいいいじゃないか!!酒もタクシーもおごったんだし!!

ちゅーできるように、バスタブの中で守本さんの歯磨き粉を使って指で歯は念入りに洗っておいたw

ちゅー・・・

おお、これが、これが、おんなのこのくちびる!!
なんてやわらかいんだー!!

「ん・・・」

あ、気づかれる!と思った瞬間、守本さんは俺の手をそっとつかんできた。
こ、これは・・・オッケーってことッスか!?

もう片方の手でそっと首に手を回してきた。

これは、もう、いきます!!

守本さんのベットに潜り込むと、むさぼるようにくちびるを吸い、い、いいかなと思いつつ、舌もいれた。
守本さんも歯磨きしたようで、ミントの香りがする・・・
守本さんも応えるように舌を絡めてきた。
舌は思ったより硬くてコリコリしていて、俺はちょっとびっくりした。

守本さんが俺の肩を両手でちょっと押すようにしてきた。キスをやめる俺。
「ちょっと、重くて、苦しいかな・・・」
俺は全体重をかけるように小さな守本さんにのしかかっていた。
守本さんは155センチ体重45キロ。俺は175センチ70キロ。そりゃ、苦しいに決まっている。
「ご、ごめん・・・」

体を起こすと、今度は守本さんが俺にのしかかるようにしてきた。
しかし、軽い。すごく軽い。軽いのがかわいい・・・

俺は壁によっかかるような姿勢でベットに座っていた。
守本さんは、やさしく、ちょっと吸うような感じで俺にキスしてくれる・・・

あ?、かわいい・・・だきしめちゃってもいいかな・・・
俺はすっと守本さんの背中に手をまわし、ぎゅっと守本さんを抱きしめた・・・

「あぁぁ・・・」

嗚呼、これがAVの音声ではない、本当のアエギ声なんですね!!神よ!!

も、もう頭の中が煮えくりかえるように興奮してきて、
守本さんをベットに押し倒すように寝かせると、ちょっと乱暴にキスをした。

「ん・・・・ん・・・・・」

守本さんも反応してくれてくれているみたいだ。
俺は手を猛然と守本さんのシャツの中に突っ込むと、ブラの中の左のおっぱいをわしづかみにした。

あ?、やっぱ貧乳w
でもやわらけー!!これがおっぱいなんですね!!

おっぱいをもみしだきながら、指では乳首をはさんでみた。

「あ・・・・ああ・・・・ん・・・・」

「あ・・・うん、ちょっと暑いから脱ぐね・・・・」

守本さんは額にうっすらと汗をかいていた。
俺はと言うと、もう全身汗でぐっしょり。汚くてごめんなさい、守本さん・・・

守本さんはさっさとTシャツと短パンを脱いだ。
薄い水色のお揃いのブラとパンツ・・・・ああ、もう感激!!

下着姿になった守本さんは両手を後ろに回すと、ブラのホックをはずした。
そして、ブラを・・・・って、片手でおっぱいを隠しています。
貧乳なので、ほとんど見えない・・・

「わ、わたし・・・おっぱいちっちゃいから・・・・」

も、萌え?!!

巨乳の神よ、今日この日まであなたを崇め奉って参りましたが、今日より私はヒンニュー教徒になります!

ああ、俺は今からヒンニュー教徒だ。
貧乳にむしゃぶりつきたい。
というか、ちょっと乱暴に守本さんを押し倒してもうむしゃぶりついてました。

「あっ・・・ちょっと・・・・や・・・・」

しかし、もう守本さんの乳首はきつく吸われ、舌で転がされ、あま噛みされていたのだった!
もう片方のおっぱいは、俺のこの手が執拗にもみしだいて、指で乳首をいじっている。

「そ、そんなに吸っても・・・おっぱいちいさいよ?」
「小さいおっぱい好きです!!」
「あ・・・や・・・・・んん・・・・・」

しかし、これだけでは飽き足らない。
手持無沙汰の右手が、次なる獲物を欲している。
そう、俺の右手は守本さんのあそこをまさぐりまわしたくてウズウズしているのだった。

おっぱいいじりをやめる。
守本さんはあおむけで、俺の左手を枕にするような恰好で横になっている。
切なそうな顔で俺を見ている。

あ?、もう触っていいですよね?ね?

すっと右手を守本さんのパンツの中に入れる。
ああ、これが陰毛ですか。ちょっと少なめなのかなあ。俺のよりずっと柔らかいんだね・・・
さあ、その下に指が伸びる。

「ん・・・・・」

目を閉じる守本さん。

あ?、ぬるぬるべちょべちょって感じ。
おお、神よ、これを「いやらしい」というのですね。初めて実感いたしましたよ、私は!

中に指を入れるのはちょっと怖い感じがしたので、入口付近を指でこねくり回す。

「ん・・・・・やん・・・・・パンツが汚れちゃう・・・・・・」
「え、ええと・・・・」
「脱がせて・・・・」

するするっとパンツを脱がせる。脱がせやすいように守本さんは足を動かしてくれた。
その時、あそこが一瞬丸見えになったのを俺は見逃さなかった。
ネットの画像とかで見たことはあったけど、やっぱ本物はちょっとグロい。

しかし、ちょっと恥ずかしがるような仕草で足をよじって股間を隠そうとする守本さんにはソソられた。
そうか、これが「恥じらい」という奴か!
男は、この「恥じらい」というベールを引きはがしたくなるのですね!

「な、なめてもいいかな?」
「え・・・?」
ちょっとびっくりしたような守本さん。あまりなめられたことはないのかな。
俺は文句なしになめたいぞ。

「う?ん・・・・汚いよ・・・・」
「汚くなんかないよ!じゃあ、なめるね・・・・」
「あン・・・・・いや・・・・」

うわ?・・・何と言うか、これはグロい。本当に貝みたいだ。
ここをちょっと剥くと、アレが露出するんでしたよね?ね?

くりっ!

豆、なんて表現をよく聞くけど、米って感じかなあ。小さいのかな。
小さくても全然問題なし。
舌先で強く上下左右に米粒を刺激してみた。
アソコは臭い、ってよく聞くけど、シャワーを浴びたせいかあまり臭いはない。

ぐりぐりぐりぐり・・・という感じでなめる。
守本さんは腹筋を痙攣させるような感じでビクビクしている。

これは、これは・・・・
とっても感じているということなんでしょうか??

ちょっと、うかがってもよろしいでしょうか・・・?

「守本さん、さっきからビクビクしているけど・・・」
「あ・・・・うん・・・・・・気持ちいい・・・」

心の中で会心のガッツポーズ!!
俺でも女の子を気持ち良くさせることができるのです!!

「あ・・・あン・・・私ばっかりで恥ずかしいから、加藤君も脱いで、ね?」
なめるのをやめた俺。
あ・・・俺、仮性で・・・勃っても3分の2くらい被ってるし・・・恥ずかしい・・・

「じゃあ、脱がせちゃうね!」
あ、あ、俺、ちんちん被っている上にあまり大きくないし・・・ああ・・・・

守本さんはパンツを脱がせてベットの下に置くと細い右手を伸ばして俺のちんちんをきゅっとつかんだ!
ああ・・・そんな・・・(母親以外の)女の人にちんちんをつかまれたのは初めてです!!

ゆっくりゆっくり守本さんはしごき始めた。皮で全体を包むようにやってくれる。
彼氏も仮性なんですね・・・
守本さんは俺の方を見ていて、目があうとにこっとした。

うわあ!!俺、こういうのにすごく弱いみたいだ!!

全部包んで、全部剥いてとちょっとゆっくり目にねっとりとした感じでやってくれる守本さん。
なんか優しくされているようでいいなあ。気持ちいいというよりも幸せだ。

もう我慢汁がどばどば出て、ねちゃねちゃ音もしている。

う?ん、フェラしてください!と言ったら、怒るかなあ。
ちょっとお願いしてみようか。

「あのう、守本さん・・・」
「ん、なに?」
またにこっとする守本さん。ああ、俺のちんちんを握って微笑んでくれるなんて本当にありがとうございます!!

「フェ、フェラ・・・して、もらえるかな・・・・」

ちょっと表情が曇る守本さん。うわ?、機嫌損ねちゃったか?

「フェラはまずいから、や!」

ここでまたにこですよ。笑顔でごまかされる俺。
ああ、彼氏に校内写生されて、嫌いにでもなったのかなあ。
それを思うと、ちょっと悲しくなる俺。彼氏のことは考えたくない。

守本さんはちんちんから手を離すと、体を起してベットの頭の方にあったティッシュに手を伸ばした。
四つん這いのような格好になってとってもエロい。
特に背中のラインがエロい。
そして、この時初めておしりを拝見。守本さんはやせ型なのでボリュームはない。
小さいお尻を両手でわしづかみにして後ろからバコバコついてやりてーと思わず妄想。
いや、それも妄想でなくなるのだ!!多分!!

守本さんは俺の我慢汁でべとべとになった手をティッシュでふくと、ちんちんもていねいにふいてくれた。
俺は、初対面の女の子にここまで優しくされている!と思うと、感激で泣きそうになった。

「じゃ・・・これ・・・」
と差し出してきたのはゴム。う?ん、まあ彼氏がいらっしゃいますから、あるのは当然でしょうけど。
ほんのちょっとだけテンションが下がった俺。

ところで、年齢(22歳)=彼女いない歴の真性童貞の俺はゴムを装着したことがない!
お勉強のビデオ(AV)でもゴム装着のシーンはカットされているし・・・
薬のパックみたいなのに入っているのも実はこの時初めて知った。

いざ開封!う?ん、この輪っかみたいなところをこうはめればいのかな・・・
アレ、下まで伸びないぞ、どうなってんだ?
あ?、クソ!焦るなあ・・・

「上下逆、じゃないかな・・・」

え?上下があるんですか・・・

「う?ん、それはちょっと汚れちゃったね。はい、新しいの。こっちが表で、こっちが裏ね」

あ?・・・恥ずかしい・・・・もう童貞だってとっくにばれてるよな・・・
でも、すごく優しいなあ。

「つけてあげようか?」
「あっ・・・いいよ、いいよ、自分でするから」
童貞だってことがバレバレであたふたする俺。もう、観念してつけてもらった方が、よかったのになあ。

さて、ようやく装着完了!
しかし、一つ大いに気になることが。
この部屋に来て以来、ずっとギンギンだった俺のちんちんがここにきて勢いを失いつつあるのだ!!
長時間ギンギンだったことと、ゴム装着で緊張したことが重なってのことらしい。
頑張ってくれ、息子よ!!

早く挿入せねば・・・
守本さんの細いすらっとした足を俺の胸に当てるようにして、両手で腰を抱えるようにしていざ挿入!
それにしても、守本さん、腰細いなあ・・・俺のそんなに大きくないちんちんでも入るのかなあってくらいだ。
さあ、入れます。挿入です。もう俺は永遠の童貞ではなくなるのです。

!?

・・・入らない。

やっぱり俺のちんちんが柔らかくなっているせいだろう。
ますます焦る俺。焦れば焦るほど、ちんちんは柔らかくなっていくような・・・

「ん・・・入らない・・・かな?」

守本さんはちょっと体を起して、ちんちんをつかんで穴に導いてくれた。
何とか押し込もうとする俺。
しかしそれでも入らない。

「ちょっと、しぼんちゃったかな?いったんゴム外そうか・・・」

ゴムはつけるより外す方が大変なんだ、と思った。
皮の間にゴムが挟まり、守本さんは外しにくいようだ。
しかし、やさしく剥がしてくれた。

そしてちんちんをきゅっきゅっとしごき始めた・・・

しかし、なかなか硬くならない・・・

「う?ん・・・じゃあ、特別、ね」
守本さんはにこっとすると、なんと自ら、俺のちんちんをぱくっとくわえた!

あっ・・・あああ・・・・・
舌を回転させているのか、ちんちんにからみつくようだ・・・
しかし、童貞ちんちんにはどうも刺激が強すぎるのだ。
気持ちいいんだけど、なんか気持ち悪いという不思議な感触。

「ちょ、ちょっと感じすぎちゃうかな・・・」
「そ、そう?ごめんね。じゃあ、ちょっと変えてみるから・・・」

今度は、頭をゆっくりゆっくり上下させるようにやってくれた。
髪がぱさ、ぱさと揺れている。
髪が邪魔なのか、守本さんは髪をかきあげ、片方の耳にかけた。
こういう何気ない仕草が、なんともかわいい・・・

「ん・・・・硬くなってきたかな・・・・」

「今度はつけてあげるね!」
あ?、こうして優しくリードされた方がやっぱよかったのかも。
守本さんは慣れた手つきで俺のちんちんにゴムを装着すると、仰向けになった。

そして、ついに挿入!
俺が、今日という日に童貞を失うとは、つい半日前には想像だにしなかったが、
今の俺は童貞じゃないんだ、と思うととても不思議な感じだった。

腰を振ってみる。守本さんがちっちゃいせいか、中はけっこうきつい。
すぐイってしまうかも・・・

「う・・・・ん・・・・ふぅ・・・・・・」
守本さんは目をつむっている。腰の動きに合わせてちょっと声が漏れる。

AVって女優を見せるために体を離して正常位でやることが多いけど、
俺は守本さんと密着してやりたい!と思った。
守本さんにのしかかり、腰を振る俺。重いかな・・・・
守本さんは俺の肩に手をまわし、応じてきてくれた。

このままだともう少しでイってしまうかも・・・
しかし、情けないことに運動不足の俺はもう疲れてきていて汗だくになっていた。

「あ・・・疲れちゃったかな?ちょっと休む?」
「あ、う、うん・・・」
腰を振るのをやめて俺は守本さんにのしかかり、抱きしめた。
小さい体は折れそうだ・・・

「汗だくだね・・・」
「あ、ご、ごめん・・・汚いよね・・・」
「ううん、いいよ・・・」
こんなことを俺に言ってくれる女性がこの世にいるとは・・・
もう、俺は守本さんを心の底から好きになってしまっていた。

「ちょっと重い・・・苦しいかな・・・」
「あ、うん・・・」

体を起こす俺。また正常位でやるのもいいけど、ちょっとお願いしてみよう。

「上でしてくれるかな・・・」
「えっ・・・・・い、いいけど・・・・」

いったんちんちんを抜いて俺は仰向けになると、守本さんは俺にまたがった。

押しつけるように腰をスライドさせる守本さん。
俺は守本さんの貧乳をわしづかみして、もみあげるようにもみしだいた。

「もう、そんなに触っても大きくならないよ!・・・・・や!」

守本さんは体を倒して俺と密着し、腰を振りだした。
ああ?、やっぱ密着が一番気持ちいいというか、幸福ですよ・・・

あ、やばい、イキそうかも。

「も、守本さん、俺、バックでしたいな!」
「え・・・バック・・・う?ん・・・」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど・・・・」

俺から降りると四つん這いになる守本さん。
どうだ、俺の目の前にバックからいれてくださいという女の子がケツを突き出している!!
肛門も丸見えじゃないか!!

「じゃ、入れるね・・・」

ん・・・!?入れにくい。
守本さんは小さいので腰の位置が低いそれで入れにくいようだ。
そして、入れてもちんちんが無理に下に引っ張られるのでちょっと違和感がある。
守本さんがちょっと乗り気じゃなかったのは、これか・・・

しかし、俺は守本さんの尻をわしづかみにしてバコバコとついてみたいのだ!!

が、尻が小さくてうまくつかめないし、腰の位置がお互い不自然でなかなかバコバコといかない。
しかし、がんばってバコンバコンとついてみる。
俺の腰が守本さんの尻に当たるとバチンバチンといい音がする。AV男優みたいじゃないか、俺!!
「あっ!!・・・・やっ!!・・・・」
ピストンに合わせて守本さんも反応してくれている。

「守本さん?」
「あっ・・・・うん・・・・な、なに?」
「肛門丸見えだよ」
「いやっ、そんなこと言わないで・・・・」

あ?、勇気を振り絞って言ってみてよかったですよ!!

しかしバックは思ったほど気持ち良くない。俺としては密着してイキたい。

正常位になろうとちんちんを抜いた。

「ああーっ!」
「え?どうしたの?」
「ゴム破けてる・・・」
「あ・・・ホントだ・・・」

無理にバックでバコバコしたせいで、ゴムが破けてしまった。

「実は、ゴム、それで最後なの・・・」

な、な、なにぃーッ!!

「う?ん、今日はもう無理だね・・・・」
「え・・・・・」
「じゃ、疲れたしおやすみなさい!」

そそくさと横になりタオルケットを被る守本さん。

「あの・・・その・・・口でいいので・・・・」
「う?ん、やっぱりお口は苦手・・・・」
「あの・・・その・・・・ええと・・・・あの?・・・・必ず外で出しますから・・・」
「え?生はダメ?!」
「そうだよね・・・・・」

「絶対に外で出すって約束できる?」

はいはいはいはいはいはい!!絶対外で出します!!約束します!!

と、いうことで再挿入!

外出しできるように密着はせず正常位で腰をふる。
あ、ゴムつけてた時と全然違う・・・守本さんが俺のちんちんに粘っこくからみついてくる感じ・・・
情けないことに、10秒ちょっとくらいのピストンでもう射精感が・・・

「あ、もう出そう・・・」
「うん・・・・いいよ、おなかに出してね・・・」

俺はさっとちんちんを抜いた。その瞬間、勢いよく精子が飛び出た。
どぴゅ!どぴゅ!

あわてて守本さんのおなかにちんちんを持っていたが、ちょっと守本さんのあそこから陰毛にかかってしまった・・・
あわててしまったので、十分に気持ち良さを味わうことはできなかった・・・

「あ・・・ごめん・・・・」
「えっ!?中で出ちゃった!?」
「いやいや、違うって・・・毛にちょっとかかっちゃった・・・」
「あ、ほんと・・・うん、いいよ」

守本さんはティッシュで精子をふくと、俺にもティッシュの箱を差し出した。
「おちんちん、ふいてね」

俺がちんちんをふきおえると守本さん「はい、それ捨てるから」といって
ティッシュをキッチンの方のゴミ箱に捨てにいった。
裸の後ろ姿を見ながら、この人が俺の初めての人なんだ・・・とふと不思議な感覚に襲われる。

戻ってきてベットに入ってきた守本さんは、俺の手をそっと握ると俺に言った。

「初めてだった?」

俺は真っ赤になってうつむいてしまった。

「ん・・・かわいい・・・」

守本さんは俺に軽くキスした。

何と言うか、もう何もかも守本さんには奪われた、という感じで放心状態みたいな俺。

「じゃ、私はシャワー浴びてくるね・・・
「え・・・う、うん・・・・」

守本さんがユニットバスの戸をあけて入ろうとしたとき、こっちをむいてにこやかに言った。
「一緒に、入る?」

はーいはいはいはいはいはいはい!!一緒に入りまーす!!

お風呂では二人で洗いっことかした。
はっきり言って楽しさでは初体験よりこっちが上。
世のカップルはこんないいことしてんのかあ、俺は何も知らなかった!!

その後、二人で全裸のままベットで寝た。
肌が触れ合って眠るというのは、こんなに心地いいのか・・・
興奮はしていなかった。ただ、うれしいという感じ。
まだ酔いもあり、疲れていたしで、二人ともすぐに寝入ったと思う。

起きると、もう時計は昼の12時を回っていた。
夕方からバイトがあったのであまりゆっくりもしていられない。
「守本さん、守本さん・・・」
「う・・・う?ん・・・おはよう・・・・何時?」
「ええと、12時過ぎ」
「え・・・・もうそんな時間?」
「どうする?お昼なんか食べる?」
「う?ん、二日酔いかも。頭痛いし、食欲ない・・・」
「何か飲み物持ってこようか」
「冷蔵庫に麦茶入っているから、おねがいね・・・」

冷蔵庫の中もきれいに整頓されていて、野菜とか調味料とかがぎっしりめに入っている。
ああ、料理得意なんだ・・・麦茶もボトルで作ってあるし。
先に守本さんの体をいただいてしまったけど、今度はご飯を食べたいななんて妄想。

俺は麦茶をコップについで持っていた。

「やーん、なんでもう元気なの?。パンツくらいはいてよー」

なははは、すいません2回戦あるかもっていう下心がありまして。
もう、ちんちんも回復してすっかり元気に上向きになっていた。

しかし、守本さん本人は全裸のままだ。もしかして、2回戦も・・・

守本さんはごくごくっとあっという間に麦茶を飲みほした。
「もう一杯!」とにこっとしてコップを差し出す。
ああ、もう幸せ・・・
「じゃあ、ボトルで持ってくるよ」

麦茶は、二人で飲むとなくなってしまった。
俺は二日酔いもなく、腹も減っていた。ということで、俺はコンビニに買い物へ。

途中、金がすっからかんだということに気づき、ATMを探して金を下ろした。

コンビニでゴムを買うかどうかしばし迷う。
二日酔いって言ってたもんな・・・やめよう。

パンとおにぎりとポカリを買って戻る。

帰り道、俺は決心していた。
「彼氏と別れて俺と付き合って下さい」と守本さんに言う、と。

そして俺は生まれて初めて告白なるものをした。
普通、Hよりこっちが先だよな・・・

最初、守本さんの表情は硬かった。
「・・・・・・・うん」

やったー!!と叫びたかったが、守本さんは多分、今の彼氏と別れるのにいろいろ不安というか、しがらみがあるのだろう。
だから、喜びは表に出せなかった。黙っていた。

「今の彼氏とは、きちっとお別れするから・・・それまで、待ってて。私から連絡するから」

そろそろ帰らないとバイトが間に合わない。
守本さんは駅まで送ると言ったが、調子が悪そうだったし玄関で見送ってもらった。

「少しの間、待っててね。必ず私から連絡するから・・・」
「うん・・・」

「ん!」
と言って両腕を広げる守本さん。これは、抱きしめてほしいということなのかな。
ぎゅっと抱きしめる。まだ夏のような感じで外は暑いのに、守本さんをあったかく感じた。

そして、俺は守本さんと別れた。

いつになったら連絡は来るのか・・・
待てど暮らせど連絡は来ない。
一方、守本さんを思って何回ヌイてしまったことか。

一度メールを送ったが、返事は返ってこなかった。

そして、10月になり、新学期が始まってしまった。
守本さんと会ってから、すでに1か月以上経っていた。

新学期が始まったころ、守本さんからメールがあった。
「私のことは忘れてください。大学で会っても声をかけないでください。本当にごめんなさい」

なんだよ!!やっぱりこうか!!どうせ元彼とよりを戻したんだろう!!
ああ、どうせ俺が童貞野郎でかっこ悪いのがいけないんだよ。
全部俺が悪い。
あ?騙された俺がバカで悪いんだよ!!

当時の俺はかなり荒れた。

もう、11月の下旬だったと思う。
大学の廊下で、ばったりと守本さんに出くわした。はち合わせだった。
最初は動揺したが、すぐに怒りがわき起こった。
バカにしやがって!!くらいは言ってやりたい。

「か、加藤君・・・」
「なに・・なんか用?」
「・・・・・」
「・・・・・」
「お話が・・・あるの・・・」
「別に、聞きたくないね。元彼とよりを戻したんでしょ。はいはい。おめでとー」
「ち、違う・・・」
うなだれている守本さんは泣いているようだった。

何があったのだろう。とりあえず話を聞くことにした。
俺は校舎の屋上に出た。
ここからは都内が一望できて気持ちがいい。秋風も心地よいし、秋の夕日も薄くグレーにけぶった富士山も見える。

「どうしたの・・・?」
「彼とは・・・別れたの・・・」
ふーん、でも俺とは付き合いたくないんだ、と憎まれ口を叩きたくなったが、ぐっと飲み込んだ。

「この前・・・ね・・・手術したの・・・」
「手術?」
「赤ちゃん、できたの・・・」
「うぐっ・・・」

俺は、あまりの驚きに声にならないうめき声のようなものを思わず喉の奥から出した。

俺の・・・子?
いや、外出ししたし。
でも、カウパーでも妊娠することはあるって。
だから最初からゴムはつけろって保健の授業で聞いたぞ。
もしかしたら、ほら、元彼の可能性だってあるしさ。

次から次へと考えにならない思いが錯綜する。

「私、最近は加藤君としかしていないから・・・」
俺の考えていることは、見抜かれている・・・
どうしたら、どうしたらいいんだ?俺はできることなら何でもしたい。
しかし、彼女は俺に何かしてもらいたいのか?
俺なんか、見たくもないんじゃないか?
どうしたらいい!?

「一人だと、怖いの・・・」

「助けて・・・」

俺は守本さんを抱きしめていた。
守本さんは号泣していた。

「今日、バイト終わったらアパートに迎えに行くから」
「え・・・?」
「よかったら、しばらくうちにいてよ・・・」
「う、うん・・・」

急転直下も急転直下。いろんなことがありすぎる。
挙句、俺はその日から守本さんと同棲することになった!!

あとは簡潔に。
しばらくは大変だった。守本さんは、おっとここからはあさぎちゃん(仮名)と呼ばせてもらおうか。
あさぎちゃんは精神的に不安定で、どうでもいいことで怒りだしたり、泣き出したりした。
俺はひたすらなだめたが、こっちもどうにかなりそうだった。
しかし、耐えた。

あさぎちゃんは就職も決まっており、仕事も俺のアパートから通った。
仕事で環境が変わって気が紛れたのか、あさぎちゃんも落ち着いてきた。
あさぎちゃんは忙しく、俺は専業主夫化した。

あさぎちゃんとの生活は、そのころから楽しくなっていったが、
Hは、なかった。
俺はしたくてしたくてたまらないのだが、あさぎちゃんが言い出すまで我慢しようと心に決めていた。

そして、俺の就職も決まった。
基本的に東京勤務なのだが、3ヶ月間大阪で研修を受けなければならない。
あさぎちゃんと離れるのは、ちょっと心配だった。

明日から大阪という夜、あさぎちゃんが腕をふるって作ってくれた夕飯を食べ終え、
俺が洗い物を終えるとあさぎちゃんが行ってきた。

「ね・・・・しようか?」
「えっ・・・・何を?」
「もう、にやけてるよ!はい、じゃあゴムかってきなさーい!」

あの日以来の久々のH。どんなに待ち望んだか。
もう今晩は2発と言わず、何発も!!と思ったが、2発が限界だった・・・

そして終ったあとは洗いっこ。

俺が大阪に行ってからも、俺はしょっちゅうメールして電話して、ほとんど休みのたびに会いに行った。
メールの返事には「久々のひとり暮しを満喫してます」なんて書いてあって悲しかったが、
今思うとあれはツンデレ。

そして、3か月の研修も終わり、俺は東京に帰ってきた。

さて、またあさぎちゃんが作ってくれたごちそうを食べて、俺が食器を洗って
Hだな・・・むふふ・・・と半ばにやけながらあさぎちゃんのいるテーブルについた。

「ね、ヨシくん、お願いがあるんだけど・・・・」
きたきたきた!!はいはいはいはい!!今日こそは何発でも!!
「なになに?」
「これに名前書いて印鑑ついて」
そういうとあさぎちゃんは緑色っぽい紙を取り出し、テーブルの上に置いた。

婚姻届

な、な、なんじゃこりゃー!!
しかも「守本浅黄」って名前はすでに書いてあり、印鑑もついてある!!

「何?嫌、なの?」
「え!いや!!とってもうれしいです!!」
「じゃ、名前書いて印鑑ついて」
「でも、なんでこんなにいきなり・・・・」
「ほら、ここは狭いから引っ越そうって話したでしょう?いいところ見つけたんだけど、同棲には嫌な顔されたの。
結婚してるんならいいんですか?と言ったら、いいって言うから、ということで結婚!」
「そんな、軽い話じゃないでしょう、結婚は!」

「私はもう両親の許可とったよ。ヨシくんも今両親に電話する?」
「それにしても急ぎすぎだって」
「もう引っ越しの手配もしたし、マンションの前金も払ったからダメ!」
「それにしても・・・」
「今日結婚してくれなきゃ、もうHしない!!」
「はい、結婚します・・・」

ということで結婚しました。

24で結婚するとは夢にも思わなかった・・・
ということで、今では嫁さんと楽しく暮らしてます。

最初は、親や友人が結婚詐欺だって大騒ぎしたw

由紀21歳

俺のつまらない話を聞いてくれ。
1人の青年が、ダメな大人へと成長して行く話。

当時
俺:17才高三
由紀:15才高一

クラスの奴と、高校が有る町の中学校卒業アルバムを見ていた。

なぜか、その年の高一世代の奴ね(笑)

誰がヤンキーだの、誰が可愛いだので盛り上がってた。

その中で、完全にレベルが違ってたのが由紀。

一目見て、興味が湧いた。
てか、うちの高校の一年生なんだって。ワクワクしたのは覚えてる。

わざと一年生のフロアを通ったりして、何度か目が合った事も有った。

由紀のスペックは、当時身長153とかかな。胸はAかB位かな?
成長期だしわからん。

見た目は芸能人で言うと、押切もえ、石川梨華(元モー娘、漢字わからん)
みたいな感じ。

ぱっと華やかで整った顔立ち、スラッと伸びた手足、肌が超きれいな訳。

体は押切もえと石川梨華を足して2で割って、顔は石川梨華が大体似てるかな。。

言っとくが、俺はモー娘ファンではないからな(笑)

ある日、中学校の時の部活の後輩と立ち話をしてたら、A君の先輩?
と語りかけてくる子がいた。
それが由紀だった。

その時は他愛も無い話で終わったが、また会話出来るように頑張って、
それから何度か話せるようになった。

そんな訳で、知らず知らずに熱烈アプローチをして、晴れて付き合う事に。
途中興味ないだろうから省略ね(笑)

童貞だった俺だが、初体験は夏休みの終わり。

彼女の部屋で、いつものようにキスして抱きしめてた。

良く有る話だが、親の帰りが遅くなるのなんて言われて、
期待しない男なんていないわな。

きっかけと勇気がなかったんだが、キスして、腕枕
して話こんでるうちに、
部屋は暗くなってた。
その時、ふいに音楽が止まった。

由紀と目が合う。潤んでた。
自然と、キスして、初めて胸を触った。

心臓バクバク(笑)

俺は童貞だったから、ちゃんと出来るのか、あと、由紀は可愛いかったから、
初めてなのか気になってた。

不安だったし、ただの知識しかなかったから、ゆっくりゆっくり、
キスしながら服脱がせて、キスしながら胸揉んで、
ブラ取って胸揉んでキスして…初々しかった(笑)

乳首がピンクでほっとした。黒かったらやだなとか考えてたっけ。

由紀の体は綺麗すぎた。
あんなに可愛くて完璧なプロポーションの子には、多分二度と巡り会えないと思う。

俺は胸だけで既にイキそうだったが、我慢してゆっくりゆっくり責めた。

そして、いよいよ由紀が処女かどうか確かめる時が来た。

俺の仮説はこうだ。
指が入って痛がらなかったら経験済、
痛がったら処女だ。

「はっ…はっ…やぁ?」
クリトリスをいじると、由紀は少し感じてた。

「指、入れてみていい?」
由紀はこくっとうなずいた。

中指を舐め、まずは穴の位置を探る。

小さな入り口だった。
ゆっくりゆっくり入れていった…

「痛い痛い痛い」
中指では太すぎてきつい。由紀は処女だった。

「痛い?」
「平気」全然平気そうではない。

キスしてから、今度は小指を入れてみる事にした。
「痛っ」
小指でも痛がったが、するっと入った。

中は凄く熱くて、ムニュムニュしてた。

雑誌とかで、童貞が素股で行く話なんかを良く読んでたので、
この時点で作戦を変更した。既にイキそうだったよ俺。

俺は息子を由紀のに押し付けながら、キス&胸でイク予定にした。

素股でイっちゃうより、寧ろ素股でイって、二発目でチャレンジだ。

「由紀、好きだ。可愛いよ」
「俺君…好き!」
限界だった。

俺は息子を由紀の膣口に押し付けたまま、いった。

密かに、膣の中に注ぎ込んでやろうと思ったのは内緒だ。

「痛ったぁ?い」
処女膜は破ってないが、由紀が痛がっている。
俺は、それどころではない。
穴の中の角度を考えながらチンコを押し付けた。

ビューッ!ビューッ!思春期にしても最高に気持ち良く、精子を放出した。

ごまかす為に、キスと愛撫は止めなかった。

俺はイったのをごまかす為に、おもむろに由紀の膣に中指を入れた。

やはり痛がるが、指を抜いたら精子が漏れて来た。

あわてて指ですくい、膣の中に指ごと入れる。
クチュクチュと、精子と由紀のマンコを馴染ませる。

もの凄く卑猥に感じたが、俺は由紀の中でイキたかった。

「入れていい?」
由紀は無言でうなずいた。

「初めては、ゴムすると痛いから、なしでいい?外で出すから。」

「やだよ?。ゴム絶対だよ!?お願い。」

俺は右手の中指を膣に入れたまま、ゴムの袋を噛み切り、
左手でゴムを装着した。

態勢的に無理が有ったが、我ながら良く頭がまわったものだ。

指を抜くと同時に、チンコを膣口にあてがう。

「入れるよ」
由紀は無言でうなずいた。

グーッ!
「痛ーっっ!」

精子のおかげでヌルヌルだったので、一気に中に入ってしまった。
由紀は涙目になりながら、肩で息をしていた。

俺はキスをしながら、ゆっくりと腰を動かした。

由紀の中は凄く熱くて、膣口がギュッと締め付けてくる。

由紀が痛がるので激しくは動けないが、名器だと思った。

俺は生で入れたかったので残念だが、きっと秒殺されていたに違いない。

でも、バックにして一突き目でいきなり限界を超えてしまい、
そのままイってしまった。

結局、中に入ってしまった精子は、血が出てると言って掻き出して拭いた。
ばれてなかったかな?

そのまま、腕枕をして30分程うたた寝した。
幸せだった。

由紀は、キスと抱き合うのは好きだけど、
入れるのはあまり好きじゃないみたい。

月に一度位しかセックス出来なかった。

初めてフェラしてくれたのは、俺の卒業記念。
下手くそなのは百も承知だ、由紀が俺のをくわえてる
と言うだけでイキそうだった。

でも、結局イけず、俺が自分でして、限界近くで由紀にくわえて貰った。
黙って口の中に出したら、急いでトイレに出しに行って、機嫌を直すのが大変だった。

由紀は、全体的にセックスは苦手みたいだったが、
俺は地元の大学に進学が決まっていたし、
薔薇色の未来が待っているように思えた。

その後、由紀とは順調に付き合っていて、俺が大学4年、由紀が大学2年の時に籍を入れた。

由紀が20才になった事と、酔っての話の成り行きで、
クリスマスに結婚する事になってしまっていたからだけど、
見事に親にバレてしまった。

結局、お互いの親に会ったり色々と有ったけど、
結婚式はせずに大学卒業を目指す事になった。

てか、その時点で俺は留年が確定してたという(笑)

相変わらず俺は馬鹿で、由紀と生でしたいなぁ
なんて考えていた。

彼女はむしろセックスレスでも良いらしく、
積極的ではなかったが、夜の生活もたまには有った。

歯車が狂い始めたのが、俺が大学5年目の時。

由紀は歯医者に行くようになった。

歯医者の先生がどうだとか、良く家で話をするようになった。

何かと理由をつけては、実家に帰る事も増えた。

俺は寂しくは感じたが、特段気になったり、浮気を疑うような事はなかった。

ただ、その頃からセックスをすると痛いと言いだし、
全く感じてくれなくなった。

徐々に歯車が狂い始めたような感じがした。

俺が住んでたアパートは、木造二階建の一階で、
住宅密集地帯。アパートの裏は車一台分の駐車場が有り、
車と建物(L字型)と塀の間は木や草が生えていて、デットゾーンになっていた。

木造アパートなので、隣の部屋のセックスの音が聞こえたり、
声をこらえていても、ハァハァと言う息遣いは聞こえる程度だった。

俺はその頃、夜のガードマンのバイトをしていて、
バイトがない日でもバイトと言って、クラブに行く事が有った。

後はみんなの想像通りかな。

ある日、バイトに行くふりをして遊びに出かけ、
友達に電話した。が、その日はたまたまいつものイベントが休みで、
誰一人としてクラブへ行かない日だったんだ。

家の近所のファミレスで一時間程時間を潰したけど、朝までいる訳にはいかない。

言い訳を考えて、アパートに帰る事にした。

たまに、驚かせようとして窓から帰る事がある。

俺は裏にまわり、寝てるかな?
と思いながらアパートの中を覗いた。

オレンジの、豆電球(小さい電球で暗いやつ)が点いていた。

カーテンの隙間から中を覗いた瞬間、部屋を間違えたと思った。

女がフェラをしていた。

慌てて部屋の数を数える。
ここ、俺の部屋だよな??

女を見る。
美しい黒髪、体のライン、間違いなく由紀だ。

震えが来ると同時に、相手は誰か、いつからか、色々な事が頭の中を駆け巡った。

しかし、由紀がフェラをしている!?
あり得ない。あんなに嫌がってたのに。

俺はしばらく凝視していたと思う。

念入りに、愛らしくフェラをしている。
袋を揉んだり、根元から先の方までチロチロと舐めたり、
先っちょをチロチロしたかと思ったら、キスをして根元まで
くわえこんだり。AVでも、ここまで念入りで気持ちのこもったフェラはないだろう。

男は誰だ?いつから??
俺は不審者に見られてもいけないので、
家の中に入る事にした。

ゆっくり鍵を開け、忍び足で部屋に入る。

うちのアパートは1Kで、キッチンと部屋とはカーテンで仕切られている。

ゆっくりと、こちらからは見えるようにカーテンを開けた。

相手は30代のオッサンのようだった。

俺が揉んで柔らかくした、由紀のバストを揉みしだいていた。

由紀の胸は、当時Bカップ、エビちゃんみたいに細いが、
意外に胸が有り、形が良くきれいなんだ。

舌でベロベロ舐め回されたりして、無性に腹がたった。

しかも、由紀は男の股間をまさぐっているようだ。

今すぐ包丁で刺してやろうか、金玉蹴ってやろうか。
怒りは頂点に達していたが、不思議と目を離す事が出来なかった。
興奮して、勃起している自分もいた。

「もう入れて…」由紀が言った。
俺には一度も「入れて」なんて言った事はない。

「今日は濃いぞ」
「いいよ、いっぱい出して!?」

男は正常位で挿入した。
えっ??今、ゴムしてないよな??
正直、目の前で起きている事が理解出来なかった。

俺とは、一度も生でセックスした事がない。
結婚しても、由紀はそれだけは拒んできた。
俺も、いつか子作りする時までのお預けだと思っていた…。

「ああっ、気持ちいい!あっ、あっ、あっいやぁ?」
由紀が感じている。

いつもセックスには控えめで、貞淑なところが良かった。
でも今は、メス豚のように快感に狂っている。

悔しかったが、勃起している自分も情けなかった…。

「由紀のオマンコ気持ちいいよ」
「あんっ!あんっ!けいくんの気持ちいいの?!あっ、イク?!」

由紀はビクビクしながらイってしまった。
ああ、俺の時は演技だったんだなって思った。

男は再びピストンを開始し、由紀を座位にして、そのまま騎乗位にした。

ゆっくりと腰が回りだす。
由紀の騎乗位を初めて見た。
あんなにいやらしい腰使いが出来たんだ。

由紀はピクピクしながらも、ゆっくりと腰を回し、時々縦に腰を振った。

男は満足したのか、「そろそろイキそう」そう言うと、由紀はうつ伏せになった。

「溢れる位出しちゃうかも」
意味がわからなかった。

男は由紀腰を持ち上げ、腰だけ持って欲望をぶつけだした。

「ああっ!もっとして!あんっ!」
由紀はバックが好きだが、見てて卑猥だった。

パンパンパンパン!あっあっあっ!
絶対隣に聞こえてるよ…。
興奮しながらも、意外と冷静な自分もいた。

「イキそう…」
「出してぇ!」由紀は叫んでいた。

そして、由紀がビクッとした瞬間に、男は一番奥に挿入したまま、動きを止めた。

二人とも無言のまま、息を切らしていた。
俺は、由紀の中に出されたんだと悟った。

大切な由紀を汚された。
俺も中出しはした事がないのに…。
(内緒で、外から中に出した事は有るが)
気が付くと涙が出ていた。

「抜くよ」
「うん、んっっ」
由紀はティッシュを股間に当てて、横になった。

「けいくん、たまってたの?いっぱい出たよ」
「俺は由紀とヤル時以外は出してないよ」
「ほんと?」
「だってもったいないじゃん」
由紀は起き上がり、股間を拭った。

「妊娠しちゃうよ」由紀は照れくさそうに言った。
「けいくんが中で気持ちよくなってくれるのが好き」
「中でいっぱい出されると幸せ」
俺の知ってる由紀ではなかった。

「遠藤さんとは、正直あまり会いたくないんだけど…ダメ?」
「ああ、遠藤か…。俺からも言っとくけど」
「私正直嫌いなんだ。体目当てだし…。実はたまに
呼び出されてるんだ…。知ってた?」
「えっ、あいつと二人で会ってるの?」
「最初があんなのだったからさ、言えなかったけど、たまに呼び出されて…」
「ヤってるの?」
「うん…出したら帰ってくの、私けいくん以外としたくないし、
けいくん以外の人の出されたくない」
「俺も由紀が好きだ。あいつとはもう会うな」
何とも感動的なやり取りだが、由紀はヤリマン確定だ。

ベッドでは、2回戦が始まった。
俺はそっと家を出た。

行き先は、アパートの裏。
ヘタレな俺は射精したかったので、観戦しながら射精するつもりだった。

由紀がフェラをしていた。
69の形だが、男が何かをいじっている。
バイブだ。男は、バイブにローションを塗っていた。

長さが30センチ位のバイブって有るんだろうか。
持ち手の長さも有るんだろうが…。

バイブは、ゆっくりと入れられて行った。

「んんっ」「はぁっ…あんっ」
男は、ゆっくり引き抜き、一気に奥まで突き刺した。
スイッチを入れたのだろうか、バイブが突き刺さったまま、由紀はたまに
体を震わせながらフェラを続けた。

「お願い、けいくんの入れて」
由紀はすぐに音をあげたようだ。
男は何か言ってるが、聞こえない。

由紀はそのまま、イクまでフェラをしていた。

「あっ、あんっ、入れて!お願い?」
更に焦らされ、由紀はおかしくなってきたようだ。
「遠藤とはもう会うな」
男は怒っているようだった。
こっちの台詞だ。

「ごめんなさい。けいくんの事が好きだからっ、ちょうだいっ」
「あぁぁぁっ」
由紀は貫かれた。さっきと違い、激しいピストンだ。
由紀はすぐにうつぶせにされ、さっきの態勢で犯された。
男は何か言うと、そのまま中でイったようだった。

由紀はビクッビクッと軽く痙攣している。

俺は由紀にメールを入れ、早く終わったので帰ると伝えた。

しばらく、楽しそうな話声が漏れてくるが、俺は由紀を抱きたかった。

結局、俺は射精しなかった。
近くの公園で時間を潰して帰ると、男は既にいなかった。

家に帰ると、いつもの清楚な由紀が、満面の笑顔で迎えてくれた。

俺は簡単に着替えを済ませると、ベッドに座って由紀を呼んだ。
キスしようとしたら嫌がられた。

構わずキスをし、いきなりクリから責めだした。
すぐに感じるはずだ。

「嫌だ!やめて!」「お風呂に入ってない」「電気がついている」「今日はしたくない」
関係なかった。
頭には、作戦が有った。

電気がついたまま由紀を裸にし、クリを責めまくった。
「ねぇ、嫌だってば!嫌!」
由紀は抵抗するが、由紀のマンコをパックリと開いてみた。

「中真っ赤っ赤だよ?」
「みないで!嫌!」
「浮気してたんじゃないの?今エッチ終わったって色してるよ」
「するわけないじゃん!ひどい!」

由紀は顔を真っ赤にして否定するが、構わず責め続けた。
「あれ?由紀のはいつも透明だけど、今日のは何か白いよ?」
「いやぁ?」
由紀は泣き出してしまった。

結局、由紀がシクシク泣く中、俺は初めて生で入れて、初めて中に出した。

由紀は、それから1週間ほど実家に帰った。

俺は、それからほぼ毎日バイトと言う事にして、曜日をずらしながら
アパートに帰って覗いていた。

大体、金曜日の夜は男がやってくるようだった。
俺とは、セックスレスになったが、
月に一度は証拠作りの為か、体を許してくれた。ゴムつきで。

俺は由紀を愛していた。
捨てるなんて出来なかった。
でも、その日はやってきた。

「妊娠したみたい」
そう、告げられた。
堕ろすように言ったが、泣かれてしまった。絶対無理らしい。

全てが終わった事を悟った。

俺は、由紀と結婚生活を続けるのは無理と判断し、
男に仕返しをする為に、興信所に調査を依頼した。

結論はこうだ。
男は由紀の通っている歯科医で、38才の妻子持ち。
もう1人の男は、接触がなかったので不明。

証拠写真は、俺の部屋にピンホールカメラを仕込んで貰い、簡単にAVが撮れた。

結構な謝礼を支払ったが、東○弁護士会へも相談に行った。

もはや、男を地獄に落とすことしか考えてなかったな。
由紀とは仮面夫婦を続けてたし。

由紀の美しい顔は、目の保養にはなったが、産めと伝えてからは
一緒にいるのが辛かったよ。

結局、俺はボロアパートを借り、必要最低限の物だけ持って引っ越した。

精神的に大分参ってたから、交渉は全て弁護士にやってもらった。

そんな時でも、俺はお金を稼ぐ為にがむしゃらに働いた。

結局、遠藤と言う男も身元を押さえる事が出来、事態は着々と進行したようだ。

弁護士さんは、都度進捗を報告してくれたが、経緯はこうだ。

歯医者と由紀は、飲んで関係を持った。
遠藤は、その時同じ部屋で雑魚寝をしていたが、
遠藤が先に手を出して、酔って正体をなくした由紀と関係を持つ。

遠藤にその話を聞いた歯医者は、慌てて由紀と関係を持つ。

翌朝、由紀は歯医者に告白され、付き合う事に。

歯医者にフェラとセックスを仕込まれる。

由紀は遠藤に写メを撮られており、歯医者の友人である事から、
断れずに度々関係を持っていた。

そんな事から、由紀は歯医者に中出しをせがむようになり、結果、歯医者の子を妊娠。

大体こんな感じだったな。

歯医者は家庭を選び、由紀と歯医者、遠藤に慰謝料を請求。

由紀みたいな、清楚でモデル体形の美人と、本当は別れたくなかった。
良く気がきくし、家事も頑張ってた。
何より、あの体は魅力的だった…。

別れた後、ボロアパートは解約し、二人で住んでいたアパートも解約。

新しくアパートを借りた。

由紀からはずっと謝罪と、会いたいとメールが入っていたが、
アドレスを変えてからはしばらく静かになった。

ポッカリと空いた穴は、埋まらなかったなぁ?。

結局俺は、由紀以上の女とセックスして、由紀との思い出を塗り替える為と、
女と付き合うつもりがなかったので、援助交際に手を出した。

写メ送って貰って、可愛い子としかしなかったが、由紀以上の女はいなかったな。

そして俺は、貰った慰謝料も使い果たし、精神に疾患を負い、
女性不信のまま今に至ると言う。

みんなも女には気を付けてね。
あいつら、いい男と金の前では簡単に股開くから(笑)

初体験のお相手はヤンキー娘

高校一年の時の話
中学を卒業した俺は春休みに中学の同級生に告られた。しかしまさかのエイプリルフールで笑い者にされる。
でもそれがきっかけでメールをたまにするようになった。そん時の話を少しします。文才無いしヌけないので暇つぶしにどうぞ。

その子はヤンキーっつうよりヤンキーの彼氏がいてつるんでる周りもみんなイカつい感じだから必然的におっかない様な感じ。根はしっかりしてていい子だと思う。
スペックは顔、体系ともにオナニーマスターの内藤恭子にそっくりすぎて初めてみた時ふいた。妄想オナニーの一発目にでてくるでかいカットのやつが絵とはいえそっくりです。

その子は高校に入ってかなりマセたとは聞いていた。俺はその子の字がすごい好きで正直、その子が好きだった。ノリがよくてエロい話も全然OKだったからよく下ネタを話した。
ある日の夜、俺が『えっちしてぇ?』とメールを送ると
「させてあげよっか?」と返信がきた!
童貞の俺はそれだけで心臓バクバク!『まじで?』と送ると
「うちきたらいいよ」と返信が。
マッハで風呂入り最大限のオシャレをして親にバレないように家をでてチャリンコダッシュでその子の家に向かった。

プルルルルルル、ガチャ
「はい」
『ついたよ。今下にいる!』
「はぁ!?マジできたの?ウケるんだけど!」
『え?、また冗談かよ!もうきちゃったよ』
「とりあえずちょっと待ってて」

その子が下まで迎えに来てくれ、誰かに見られたらマズいからと家にあげてくれた。

部屋はギャルって感じだった。ゼブラ柄のセミダブルベッドにその子は寝転び、俺はソファに座ってとりあえず雑誌を読んだ。
eggがあったから『これエロいよな!』と言うと向こうも乗ってきた。
『そういえば制服セーラーじゃん??着てよ!』と言うと最初は断られたが結局着てくれることに!
クローゼットに隠れて着替えると「じゃーんっ」と出てきた!!

『かわいい?!』
「でしょwwでもこれ丈が短すぎて脇腹がすぐ見えちゃうんだよ。」
『まじで!黒板に文字書くフリして!』
「アハハハハ!変態!ほらっ」
『お?エロい。』
しばらく軽く下ネタ話をして俺は勝負にでた。

『ねえ、おっぱい触っていい?』

『う?ん…。じゃあちょっと待って。制服脱ぐよ?』制服のままがよかったけどここは機嫌を損ねちゃならないと思い「おう。」と余裕ぶってみせた。
そう、俺は童貞のくせに童貞じゃないと嘘をついていたので余裕ぶらなくちゃいけなかった。
彼女はピチTとボクサーパンツみたいなの一枚になって戻ってきてベッドに横になった。
「ベッドおいでよ。」
俺は『そういやなんでセミダブルなの?』と余裕あるフリして今思えばムードぶち壊しな話をしながらベッドにあがった。

『触っていい?』
「…キスとか絶対してこないでね!」
俺はおっぱいをもみはじめた。や、やわらけえ。初めてのその感触に大興奮して揉みまくった。
『生で触っていい?』
「…いいよ。」
初めて見るおっぱいに自分の息子もはちきれんかったばかりだった。顔をうずめて揉みまくったり乳首をつまんだり色々した。
『舐めていい?』
「………」
『舐めるよ?』
自分なりに必死で責めた。でもたまに「あっ」と声を漏らすだけでリアは皆無だった。
今ならそんなもんだと思えるが童貞でAV知識しかなかった当時の俺はかなり焦った。そしてなにを思ったのか言葉責めだ!という大失敗の結論を出したのであった。

「あっ、んっ…」
『気持ちいい?ここがいいの?』
「……」
『ここがいんだろ?ほらっ』みたいなことを言いながらしてると
「ねぇ、さっきからウザい。言葉責めとか嫌なんだけど。」
ここで俺完全にパニック。素直に童貞でわからないと言えばまだよかったのにそれでも強がる俺。
とりあえず下を責めようと思ったが、徐々に、という基本すら分からなかった俺はいきなり指を入れる。濡れてたからよかったものの最悪だった。

シーツをギュッと握って小さくあえぎ始める。
「あーっ、んっ…」
おっぱいの時より反応がいいぞ。と思った俺は少し激しく動かすと腰をクネクネと動く。
『気持ちいいんだ?』
「もう、だからそうゆうのウザイって…あんっああっ。」
小さいとはいえたまに漏れる初めて聞くあえぎ声に大興奮の俺はもっとそのエロい声を聞きたくて指を一気に二本入れて力いっぱい手マンした。

「ちょっと!痛いっ!」
頭真っ白。

『ご、ごめん。』
「爪伸びてない?」
うわ、伸びてるわ俺。そんなん気つかうものなのか…。もう帰りたい。絶対終わったわ。
「う?ん。どうしよっか。入れる?ゴムあるよ」
完全なる彼女のやさしさ。でももうこの時の俺は恐怖しかなかった。童貞がバレる。いや、きっともうバレてただろうけど。
二度の失敗でちゃんとできなかったらどうしよう、という不安しかなかった俺は『俺生派なんだよね』と訳わからないことを言い出す。
「それはさすがに、ねえ。」
『だろうなーじゃあそろそろ帰るかな。』
「あ、帰る?じゃあね。」
俺は今まで見たことないくらい大きくなり、なおかつズキズキ痛い息子をかかえ、帰宅。そして速攻三回シコって寝た。起きるとメールが来ていた。
「さっきのことバレたらヤバいのわかるよね?もし誰かに言ったらマジで殺すから。」
この日はこれで終わった。

ヤンキー女とのえっちな体験談★スレのまとめ

バイトでエロかった体験

プールの監視員

昔コンビニでバイトしてたんだけど、上の階がワンルームマンションになってて、そこに住んでた女子大生が下着透けまくりのネグリジェで来たり、近所の女子高生がノーブラで来たりで、夏場は頻繁にちんちんおっき状態だった。

大分、昔だが
コンビニバイトで、一緒に入ってた女性がダンボールからお菓子出してる時、かかんでパンツ丸見えだった。
俺、結構そういう時ちゃんと言う方だから…
『○○さん、パンツ見えてるよ…』
って言ったら、その子はあわてて隠して、
『ごめんなさい、イヤな物みせちゃって』
って言ったから、俺は
『ううん、いいもの見せてもらったよ』
って返した。そしたら…『やだっ…もしよかったらバイト終わってから…もう少しちゃんと見てもらっていいですか?』

…って話ないかなって、バイトの女の子に言ったら、『ねーよ、死ね』って言われた

かなり昔の話ですが

靴売り場でバイトしてたとき、厚底サンダルをお買い求めになる
おねいちゃんたちはミニスカの事が多く、いい目の保養に
なっていました。

あるとき外人(金髪)のおねいちゃんが土産として買い求めに
きました。白のタイトスカートでしたので、パンツの線が・・・見えない。

まさかと思い気づかれないよう正面に回りはいてる所をみたら
金色の花園が。しかもわきの下もボーボー。

外人のリアル陰毛をみたのは後にも先にもこれっきり。
眼福眼福。とうぜん私のちんちんもタマランチ会長!って感じで
おっきしました。

カフェバイトで、うちの女の子達のうち、二人の乳丸見えしたことがある。
一人は靴ヒモ結んでるとき、一人は落ちたコンタクトを探してるとき。
靴ヒモの方は小さいがきれいなさきっぽだった。
二人ともブラのサイズが合ってない時があって、今でもたまに見える。

美容室にバイトいってた時の話。営業時間が終わってからシャンプーの練習台に好きな先輩がなってくれたんで、しきりに先輩の顔に胸をおしつけた(・∀・)
エロくなくてごめんなさい

対面式のミスドのバイトは胸チラの宝庫

ビデオBOXでバイトしてんだけど
たまーに20代後半のOLみたいなのが来る。
そのOLは大概痴漢ものを借りて1時間ほど篭ってたけど
OLが帰った後はそのBOXはメスの匂いというか
生臭いというかなんともいえない匂いがしてた。

前に一度ゴミ箱みたら濡れたティッシュがアホほど
捨ててあった。

やっぱオナニーして潮吹いちゃってたのかなー
と想像したらおっきしてしまった。

バイトしてたわけではないが
先日
スーパー銭湯いったら
男湯脱衣所の掃除を若いねーちゃん(高校生?)が
してて吃驚した。

みんな普通に丸出しやし・・
○¥○
 U

町中で測量のバイトしてた時、道路にしゃがんで鋲を打ってた時
チャリ乗った女子高生のパンチラ見放題だった鵐。

ファミレスでバイトしてたとき
20前後と思われる結構かわいい子が連れ立って入ってきた。
入店時からすでにダベりモード全開だったためか、話中でなかなか
オーダがこない。

痺れをきらして聞きに行こうとしたら、真顔で猥談してた。

「あたしアナル舐められると潮吹いちゃうんだよね」
「あ、あたしも。同時に手マンされると穴という穴から液体が出るの」
「ラブホでドアあけっぱでやってたらみんなにみられて・・・」
「冬の夜に公園のベンチで座位でやってたら湯気がたった」

てなかんじ。
周りの客ドン引き。
オーダ取りに行っても暫く続いたが、注文品が出るころには終わってた。
個人的にはもっと聞いていたかった。

ビデオ屋の夜間店員やってたときの話。
いつもよく来るややロリのOL(20代)が、俺のレジに来たので商品を確認するともろAVだった。
で、その女の顔見るとすげー赤くなって下俯いてて勃起した。
ちなみに借りてた内容は痴漢ものとレイプ物。
今度店の外で会ったらナンパします

今からファミレスとビデオ屋の面接受けてくる。

じゃあ俺は測量だな

それじゃあ、俺は漫喫に・・

ニートに希望の光が

印刷会社でパソコンで雑誌にモザイク入れる仕事。モザイク入れる前は、丸見え。朝からマンコ隠す仕事はある意味きつかった。

海の家のバイト。
女子更衣室の床に隙間があり、床下に潜り込んで中が覗けた。
下からのアングルなのでマンコが丸見え
かわいい子が着替えに行ったら即床下への繰り返しで、かわいい子ばかり50人以上のマンコを見た
他のバイトにはばれたので人間関係は気まずくなった

飲み屋のバイトで閉店の最後にトイレチェックに行ったら
便器に顔突っ込んで酔いつぶれてる女の子発見してびびった!

しかもパンツ下ろしてケツをこっちに向けてる体勢w
お漏らしもしちゃってるし、ゲロで髪も汚しちゃって…
でも凄く可愛い子なんだよこれが!
あのまま後ろから突いても全然OKな状態だったが、
さすがに良心が働いて、女子スタッフに引継ぎ介抱してもらった
今でもあの光景が忘れられない。。

弟にパイズリした話

私、挟めないからパイズリとは言わない気もしますけど。。。
…話しますね。
私、こういうの書くと長くなっちゃう方なんですけど、許してくださいね。

大学一年生のとき、帰宅したら、当時中二の弟が私の部屋にいたんですが、
弟のかっこうを見てドキッとしました。
弟は下半身裸で、ひとりエッチしてたようなんです。。。
真面目で大人しい弟が私の部屋でそんなことをしていたことにビックリでしたが、
もっとショックだったのは、弟の前に広げられていたのが、
高校のときにつけていた日記を兼ねた手帳だったことです。

それには、私が彼としたエッチのこと、彼にしてあげたことが色々と書いてあって、
他人に、まして弟に読ませられるようなものじゃなかったから、
すごく恥ずかしかったです。。。
顔が内側から熱くなるような感じがあったのをよく覚えています。

とりあえず、広げられた日記を回収して、弟にパンツとズボンをはかせた後、
「人の日記を勝手に読まないで」って叱りました。
それに対して弟は平謝りで、もうしないから許して、
と本当に悪く思っているような感じだったので、少し私も落ち着いてきて、
なんで日記なんか読んでいたのか、ということを聞きました。
すると、弟は、その日(曜日)は私がサークルがある日で、
こんなに早く帰ってくると思っていなかったから、というようなことを言いました。

なんか聞いてることと違うって思って
「日記なんか読んで楽しかったの?」って聞いたら、
すごく小さな声で「…楽しいっていうか、…気持ちいい」などと言うので、
自分の文章を読んで弟がひとりエッチしていたということを再認識して、
急にまた恥ずかしくなり、その恥ずかしさをどうにかしたくて、
弟を散々叱りつけてしまいました。

そうしているうちに弟が涙目になってしまったので、
私の怒りに変わった恥ずかしさも収まり、
「ただ怒ってばかりじゃなくて、
 弟に同じことを繰り返させないようにしないといけない」
再発防止のためにどうすればいいか、と思って、色々と尋ねてみたんです。
すると、衝撃的な事実が次々と判明しました。。。

弟は小6でひとりエッチをするようになり、中1のあるとき、
私と一緒にお風呂に入り私のおっぱいを触るという夢を見て以降、
私のことをエッチな目で見るようになったとのこと。。。
そして、私の下着を触ったり、私が映った写真を見たりしながらひとりエッチを
するようになり、しばしば私の部屋に入るようになったとのこと。。。
そのうち、私の日記を見つけ、それを読みながら私が彼とエッチしているのを
想像して、ひとりエッチをしたとのこと。。。

弟がぼそぼそと言ったことをまとめると以上のような感じになるわけですが、
初めの方にも書いたとおり、真面目な弟がひとりエッチをしていること自体驚きなのに、
姉である私を想像してしてるという、変態チックな状況にあ然としてしまいました。

恋愛感情のようなものはなく、身近にいる年が近い女性が私しかいないなので
私に目が行ってしまうだけ(弟の中学は男子校でした)、
ということを聞いて少しは安心しましたが、いずれにしても、
健全じゃない、どうにかしないと、って思いました。

エッチなビデオを見れば私への関心が薄れるかと思って、
「AV見たことないでしょ?借りてきてあげようか?」と尋ねれば、
友達が貸してくれて何本か見たことある、というので、解決にならなそうでした。

それで「どうしたら、こんなことしなくてすむようになるかな」って私が言って、
しばらく沈黙だった後、弟が突然、とんでもないことを言い出したのです。
日記を指さし、ここに書いてあることを一度してもらえたら、
もうしなくてすむ気がする、と言うのです。

書いてあることというのはセックスのことだと思い、
「兄弟でそんなことできるわけないでしょ」って言いましたが、
弟は、エッチをしてと言ってるんじゃないと言います。
そして、弟は日記を手に取りページを開き、ここに書いてあることをしてもらえば、
二度と部屋に入ったりしないですむ気がすると言うのです。

そのページに書いてあったのは、私が彼にパイズリをしてあげたってことなんです。。。
アレの日で、エッチができないときに、彼にエッチを求められ、
口でしてあげようとしたら、彼におっぱいで挟むようお願いされ、
挟めるほどの大きさじゃないけど、
横になって谷間をつくって、彼のおちんちんを挟んであげた。
彼は「気持ちいい」と言うけどイケなくて、結局最後は口で出させてあげた。
…っていうようなことがそこに書いてあったんです。。。

エッチも当然できないけど、パイズリだって弟にできるわけなんかない、と思って、
私は拒否しましたが、弟は先ほどの平謝り・涙目のときとは打って変わって積極的です。
その弟を見て、私はすごく困ったのですが、以前に、散々私のこと好きだ好きだ、
と押してくるので付き合ってエッチしたけど、その後、急に冷めた男がいたので、
弟が言うのもあながち間違っていないかもと思うところがあったのです。
私のおっぱいを触る夢を見たというけど、一度、触らせてあげれば冷めるかも、
手に触るのもおちんちんに触るのも大差ないや、そんな風に感じ始めたんです。
また弟は大人しいけど、一度何かを言い出すと聞かない、頑固なところもあったので、
弟の案を受け入れるしかないかな、ってことでとうとう私が折れました。。。

ブラウスのボタンを取り始めると、弟の視線が痛いほど感じられ、
恥ずかしかったので後ろを向かせました。
あと部屋の明かりを消したのですが、
6月の午後4時頃だったので、あまり明るさは変わりませんでした。
服を脱ぎ終えてから、弟にも下を脱ぐよう促しました。
弟は緊張していたのか、少し震えていました。
おちんちん見るとすごかったです。。。
大きさは今まで見てきた彼と同じくらいだったけど、角度がすごかったです。
おへそにくっつきそうな感じだったし、既に透明の液がたらーっとたれているんです。

「書いたとおり、しっかり挟めないからね?」
というよな前置きした上で、ベッドに横になり、弟に来させました。
まず弟は私の隣に横たわり、それから下半身を私のおっぱいに近付けていったんですが、
おちんちんがお腹にあたったとき「かたっ!」って思いました。
体勢作りに手間取りつつ、ようやくおちんちんが胸元にきたところで、
私はおっぱいを寄せて、弟のおちんちんを挟むようにしました。
挟んでいるとは言い難かったと思いますが、一応挟む形になったところで、
弟がゆっくり腰を動かし始めました。

「どう?」って弟に聞くと、「めちゃくちゃいい」と言ってました。
そして「触っていい?」と言うので、「いいよ」と返したところ、
いったんおちんちんを胸元から離し、右手で私のおっぱいを触りました。
手のひら全体でぷにゅぷにゅって揉んだかと思うと、突然、「あっ!」と声を上げ、
手で私の背中を押さえておちんちんを再びおっぱいに擦りつけました。
その瞬間、弟はイッてしまいました。

前にも後にも、あのときの弟ほど、早くイッちゃった人はいなかったし、
大量のザーメンを出した人もいなかったです。。。
ティッシュでおっぱいと顔と布団に飛んだザーメンを拭っているとき、
私、弟に何やってるんだろ、って思いましたが、弟に、
「満足した?もう部屋に入って、変なことしちゃダメだよ」ってことを言うと、
弟はとても素直に「もうしない、大丈夫」というような返答だったので、
これで良かった、ってそのときは安心しました。

やっぱり長くなっちゃった。ごめんなさい。。。

???????????????????????????????????????
以降、この姉にたくさん質問が寄せられ、それにこの姉は回答していったのだが、
姉のレス部分しかコピペしてないので、Qの部分は思い出しつつ、コピペ主が補充した。

Q.何カップ?
Cです。どんな形かって言われても、どう答えたらいいでしょうか。。。

Q.姉は芸能人でいうと誰似?
持田香織に似ているってよく言われました。
最近、別の人の名前を言われたんですけど、忘れちゃいました。

Q.女はザーメンなんて言わない。ネカマだろ?
私だって公の場では言いませんよ。。。

Q.どうして日記にセックスのことを書いたか?
どうしてでしょうね?今になってみると私もわかんないです。。。
彼とエッチなことできたのが嬉しかったからかな。
ちなみに、高三の秋くらいにそのとき付き合ってた彼と別れてからつけなくなりました。

Q.その日記をうpしろ。
この一件があった年の末の大掃除のとき、捨てた気がします。

Q.今何歳?
28です。

Q.弟におかずにされているとわかって嫌じゃなかったのか?
嫌っていうか、恥ずかしいという気持ちが大きかったです。

Q.パイズリすると決意したとき射精まで導く気があったのか?
私が初体験のとき、相手も初めてで、途中でしぼんじゃったんです。
だから、弟も、もしかしたら途中でしぼんじゃうじゃないかな、
って少し思っていた気がします。
あと、書いてきたとおり、彼はイケなかったこともあって、
まさか弟がおっぱいでイッちゃうとは思っていませんでした。

Q.弟がパイズリで射精しなかったらフェラをしたのか?
わかんないです。考える前に弟がイッちゃいましたから。

Q.「そのときは安心」ということは後日何かあったのか?
(コピペ主)
→この質問に対し、姉が直後と最近(一連の書き込みがあったときの一ヶ月くらい前)
 あった事件を書き始めたが、タイトルとは別の話なので、分けておく。

高齢童貞だったけど初体験できました!

29歳ですが、36歳の同僚の好きな女性とエッチしちゃった。ちょっと恥ずかしいんだけど
この年齢で初エッチでした。

木曜日、会社のオレの部屋(個室)に一緒にいて、夜帰る前、抱き合ったり、キスしてる間にそういう
雰囲気になっちゃって。

「帰りたくない」って言われて、部屋の電気消して。寝転がって。キスして抱きあって、胸さわったり
なめたりして。パンティーの中に手を入れたら「恥ずかしい」とか「また今度ね」って言って最初何度も
拒否されたんだけど「我慢できない。酷でしょー」って言ったら「そうだよねー。酷だよね(^^)」って。

で、彼女の手が股間をさすりはじめて、ベルト外されて、パンツに手入れられて直接触られて。
ズボンずらされて。さらに彼女が「ばいばーい(^^)」って言ったかと思ったら、そのまま頭が股間に
いって。。。フェラチオ。。。声でちゃうし、気持ちよすぎて、ちょっと腰振っちゃったり。

そのあと「気持ちいい?いやらしいね(^^)」とか聞かれたのが最高に萌えた。

ただ、そこから先がけっこう大変だった。お互い素っ裸で、こっちはもう入れたくて仕方なかったんだけど
なかなかOKでなくて。コンドームもなかったし、そりゃそうなんだけど。

「今日はダメ。また今度ね(^^)」「でも、もう我慢できないもん」「そうだろうね(^^)」って言うやりとりが
何度かあって。

彼女は、今日はお口で我慢してねって感じで、何度もなめてくれた。だけど、やっぱり、入れたいし
次チャンスがあるかどうかもわからないから、一生懸命こっちも彼女の股間さわったりして。

で、向こうも仕方ないかなって思ったのか、いざ挿入。

だけど、これが意外と難しい。AVみたいにすっといかない。暗くて見えないし彼女にも手を添えて
もらって。「もう入ると思うよ」って言われたんだけど入らない。。。

で、そんな感じで悪戦苦闘をしてる間に、どういうわけか、萎えちゃって。彼女も気づいたみたいで
「疲れてるのかな?20代なのに(^^)」。何度かフェラしてもらっても痛くなるだけで。全然反応なく。。。

自分でいろいろやってみたりしたんだけどダメで「気にしなくていいよ。あんまりせずに
大事にしないと(^^)」って感じで、彼女の方も収束しはじめちゃって。今日はダメかなってオレも思い始めて。

なんていうか、あまりにもオレの日常とかけ離れたことをしてるせいか、だんだん現実感がなくなって
きて、あと、どうも下半身に力が入りすぎるというか。。。

そのあと、すぐティッシュで拭いて。。。そのあと、「すぐ終わったちゃったね」って言われて。。。
ちゃんと彼女を満足させないとって言う気持ちがあったので謝ってしまいました。

結果的には、途中でなえちゃうし、入れたら入れたですぐ終わっちゃうしで散々。
でも、彼女は「そんなこと全然気にしなくていいよ(^^)」って。

そのとき初めて「ほんとのこと言っていい?実は、こういうことしたことなかった」って
告白しました。彼女、めっちゃ驚いてた。「え!どういうこと!だって、前の彼女とは3年?つきあって
たんでしょ?」さすがに、未経験だとは思ってなかったらしい(そりゃあ思わないよね。。。)

で、いろいろ話して。だけど、驚いた以外は全然気にしてなかった。

そのあとは「気持ちよかった?」っていう、いわゆるピロートークというやつをして。
正直な自分の感覚を話して。はじめてならはじめてと言っておいてほしいそうです。

そのあと、服を着て。。。「ぎゅってして」って請われて、抱きしめて。。。タクシーで帰りました。
彼女が手をぽんと横においたので、握ってあげて。眠たかったのか、こてって、僕の肩に頭が。かわいかった。

というわけで、長々と書いちゃったけど(すいません)、んーと、とりたてて人生観が変わるとか
男として自信がつくとかそういう体験ではなかったと思います。

#自信がついたという意味では、はじめて女性と付き合えたとき方がずっと感動は大きかったかな

「あ、こういうものなのね」っていう感じが最初あって、「また、したい」っていう気持ちがあって
それくらい。以前より、考えなくてはいけないことは増えたと思う。

女性に対する見方は少し変わった。最初「恥ずかしいでしょー」とか言ってるかと思いきや
普通にフェラチオしてきて「気持ちよかった?いやらしいでしょ?(^^)」って。これなんてAV?。
みたいな。

かと思えば、終わって服着た後に、胸触ると「こら。すけべ!」って怒られるし。

ま、いずれにせよ、コンプレックスがないわけではなかったおで、卒業?できて
それはそれでよかったです。さて、次はいつになるのか。。。とりあえずコンドームは買っておこ。

あ、ちなみに、相手は彼氏もち(10年以上)。。。去年の4月に出会って12月に告白して。たぶん
このまま頑張ればもうちょい時間かかるけど奪えてしまうと思う。

あとは、相手の方が恋愛経験は豊富なので、そのへんのつりあいの悪さがおれの中で
うまく消化できるかどうか。。。やっぱり、相手の過去ってのは気になってしまうもんですね。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード