萌え体験談

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AV

酔った友人の彼女とラブホ

2件目はちょっとおしゃれな感じのバーへ。
「いつもS(友達)とこういうとこ来るの?」と聞くと
「いや、一回も来た事無いから、ドキドキする」とM(友達の彼女)は言う。
このとき、「酔わしてみようかな?」と悪戯心が・・・
Mは付き合いがよく、こっちがドリンクの注文をすると、あわててメニューを見て
でも、すぐ決まらないので「じゃあ、一緒のもうひとつ」という。(かわいいw)
この調子だとすぐ酔わせることができるかな?と思ったが、よく考えたら
俺ぜんぜん酒に弱かった_| ̄|○ガックリ

で、気づいたら、2人とも「気持ちわるい・・・」
終電に走れば間に合う時間だけど、走るなんてとてもできないし
ましてや正常な判断ができなかったため、2人で
「休憩できるところ行こう」ということで漫画喫茶に行くことにした。

ところが、泥酔しすぎで店に入れてもらえず、途方にくれた。
店の外で向かいの通りをぼーっと眺めていると、どうやらラブホ街らしい。
俺の頭の中は「ああ、俺一人ならカプセルホテルでもいいけどなぁ」と考えてると
Mが「・・・なにもしないなら、ラブホでもいいよ?」という。

一瞬、耳を疑い「はぃ?」と聞き返すと、Mも暴走しすぎたと思ったのか
M「ごめん、なんでもない。聞かなかったことにして」と言った。
・・・いまさらムリですよ。その台詞聞いただけでボッキしましたもんw
俺「・・・Sに悪いしなぁ。でも、確かにベッドは魅力的だよね」というと
M「うん。私もちゃんとしたところで横になりたいかも。ちょっと気持ち悪い」
俺「・・・なにもしなきゃSに悪いわけないし、行きますか?」と言うと
M「しょうがないよね?Y(俺)君、気持ち悪いんだもんね」と俺のせいに。まぁいいけど。

で、ラブホに行ったが、一通り安い部屋は埋まってしまっていて
最上階の高い部屋とかしか残っていなかった。
Mは寝るつもりしかないので「高い部屋はちょっとね・・・2人で割っても1万円は高いね」
というが、俺としてはやる気マンマン(笑)だったので、
(友達の彼女とHして俺が2万出しで済むなら、相当安いなw)と思ってしまった。
・・・今考えると、万が一ばれたときのことを考えると2万の支払いはどうかと思うが。

俺「・・・ちょっと、もうすぐ横になりたいし、俺の体調が悪くてホテル泊まるんだから、俺が全額出すよ。
 だから、この部屋でいいよ。」と言って納得させました。
俺(まぁ、これだけの部屋なら勢いだけでもいけるだろ)と心の中で思ってましたがw
で、部屋に入るとMは「うわ?こんなとこ来たの初めて?」といろいろなものに興味津々の様子。
俺「あれ?さっきのバーもだけど、Sとこういうとここないの?」と聞くと、ちょっとふくれっつらをして
M「酷いんだよ!Sは!『家でもできるんだから、お金払ってこういうとこ来る必要ない!』っていうんだよ?」
と。他にもいろいろ、愚痴を言いながら部屋の備品を触りまくってた。
その間に俺はスーツを脱ぎ、備え付けの浴衣に着替えようと思って風呂場に行こうとし、はっと思った

俺「あ、Mちゃん。俺、スーツだし、さすがに寝るときは浴衣を着たいんだけど、いい?」
と聞くと、さすがにちょっと戸惑った様子を見せたものの
M「そうだよね。さすがにスーツじゃ寝れないもんね。うん。いいよ」と言ってくれたので、さらに
俺「Mちゃんもさ、来てる服シワシワにしたくないなら浴衣に着替えてもいいからね?
 じゃ、悪いけど、すっきりしたいから先に風呂に入るわ」
と言い、備え付けのプールのようなお風呂には入らず、シャワーをさっと浴びた。
10分?15分で出ただろうか?あっという間に出ると、テレビを見てたMがあわててチャンネルを変えた。
M「あ、は、はやかったね。もういいの?」と明らかに慌ててる。
・・・ラブホって、テレビとか有線の音が風呂場にも聞こえるようになっているところが多いですよね?
このホテルもそうでAV見てたの知ってたんだけどねw
Sが本当に連れてきてないのがわかった瞬間でかわいかったですw

俺「うん。もういいや。あんまり長く入ってると、気持ち悪くなっちゃうし」
俺「俺もうソファーで寝るから、Mちゃん風呂に入るなり、ベッドで寝るなりしていいよ?」
というと、気を使って
M「え?悪いよ。ベッドで寝ていいよ?体調悪いんでしょ?横になりなよ?」と言ってくれた。
俺「うーん。でも、なぁ・・・横で先に寝られると興奮して寝れないかもw」と冗談交じりで言うと
M「あははwじゃあ、私もお風呂入ってきちゃおっと。その間にY君寝ちゃいなよ?」というので
素直に従うことにした。

俺「あ、風呂に入るなら、プールみたいな奴使えば?興味津々なんでしょ?こういうとこ」と言うと
M「もう!普通に入ります。そりゃ、興味あるけど・・・」と否定するものの、まんざらでもない様子。
俺「ま、俺は寝るから、好きに使ってください。お姫様」と言って布団をかぶって寝たフリをした。
Mが風呂に入る前に俺にはやることがあった。それは・・・
部屋から風呂を覗くことができる窓を開け、部屋の電気を真っ暗にすること。だ。
この部屋、実は窓を開けるとガラス張りになり、部屋から風呂場を覗くことができる。
電気を消す理由はあちら側からこっちが見えないようにするためだ。

最初の20分位は俺も使ったシャワー室を使っていた。この間に準備OKw
で、やはりプールにも興味があったらしく、結局、プール側にも出てきた。
この風呂は入ってる人をライトアップするようにライトが設置されており、やたらとまぶしかったが
おかげであちら側からは俺が覗いてるのに気づかないようだった。(ましてや酔ってるし)
入ってきてすぐにおっぱいを見ることができた。
当然、覗かれているなどとは夢にも思わないわけで、タオルで隠すことなどせず
丸見えの状態で、風呂場の隅々を見て回った。
(この時、目が合って一瞬ばれるかと思ったが、ライトの影響でまったく気づかず)

当然、下の毛も丸見えだし、この子、とにかくじっとしてなくて
あっちこっちを動きまくるので、割れ目もばっちり拝むことができた。
しっかし、胸はそれほど大きくないものの、足が長い。
モデルか?と思うぐらい、足が長いし、細くて綺麗だった。
正直、「ここまで見たら、もうできなくてもいいや。2万円分、もと取った」と思ったが
意思に反して(素直に?)ボッキしまくってた。
Mも長風呂せず、その後10分位で出てきた。
服着てくるかな?と思ったが、浴衣で戻ってきた。

俺は先ほどの窓を閉め、部屋の電気はそのままで寝たふりをした。
Mが部屋に戻ってくると電気が真っ暗で何も見えないせいか、いきなり俺の上にこけたw
俺「痛っ・・・な、なに?」と(演技じゃなく、素で出た)言うと
M「ご、ごめん、よく見えなくて、酔ってたせいもあって転んじゃった」と言った。
俺は暗闇に目が慣れてたのだが、Mはぜんぜん見えないらしく
胸が思いっきりはだけてるのに気づいていないようだ。
流石に俺も全裸を拝んでいたのと、風呂上りの良い匂いに我慢できず
俺「もーしょうがないなぁ、Mちゃんはこっちー」っと抱きかかえて俺の隣に寝かせた。
突然、抱きかかえられてびっくりした様子だが、まだよく見えてないらしい。
・・・ん?ひょっとして、まさか

俺「あれ?Mちゃん、ひょっとしてコンタクト?」
M「う、うん。お風呂はいるときと寝るときは外すから、ぜんぜん見えないの」
俺(まじか!それはいいことを聞いたw凝視してもばれないな、これならw)
俺「そか、それで転んだのね。いきなりでビックリしたよ。襲われたのかと思ったw」
M「そ、そんなことしないよぅ。ていうか、ゴメンネ。起しちゃって」
俺「あーぜんぜん平気。ちょこっと寝たらスッキリした」(下半身以外は)
M「せっかく先に寝てもらってたのにね・・・」と言うので
俺「ん?俺に襲われちゃうって?どーしよっかなぁw」と言うと
M「もう!そういうこと言わないの!」とちょっと怒った真似をした。
ここは一気にまくし立てないとやられる、と思った俺は勝負に出た。

俺「えー?Mちゃん、襲われたら困る?」
M「え?だ、だめだよ。困る。だってY君はSの友だt」
俺「Mちゃんさ、俺が風呂に入ってる間、AV見てたでしょ?」
M「え?ええ?見てないよ。なんで?」
俺「だって、ラブホってテレビつけると、風呂場にも音が聞こえるんだよ?」
M「ええええ?嘘!?・・・じゃあ、聞いてたの?」
俺「うんwだって止めようが無いじゃないw『Mちゃん、AV見るの止めて』とはいえないじゃん?」
M「あああああ、すっごい恥ずかしいんだけど。もう。そういうこと言わないでよ、イジワル・・・」
俺「・・・初めてのラブホ、楽しい?あっちこっち触りまくってたけど」
M「・・・うん。なんか、見たこと無いものばっかりで、正直よく分からない。冷蔵庫にへんなもの入ってたし」
俺「へんなもの?何が入ってたの?」
M「・・・おもちゃとか。」
俺「ん?おもちゃ?どんなの?(ニヤニヤ)」
M「もう!!知っててわざと言ってるでしょ?もう言わない。」

すねてしまったので、ごめん?もういわないから?と言いながら、さりげなく髪をなでなで。
M「もう!寝るよ。へんなことしちゃだめだよ?」と言ってきたので
俺「え??もう寝ちゃうの?っていうか、寝れるの?」と、返した。さらに
俺「Mちゃん、今ドキドキしてるでしょ?耳まで真っ赤だよ?」
M「そ、そんなこと無い。お酒のせいだもん」
俺「えーじゃあ、触って確認しちゃおーっと」と言い、素早く手を脇と腕の間に入れた。
M「ちょ、ちょっとY君、そういうことはしないって約束じゃ・・・」
俺「え?ドキドキを確認してるだけだよ?・・・ってあれ?ノーブラなの?」
M「ちがう、ちがうよ?いつも寝るときはつけないだけだもん」
俺「まだ、何も言ってないってwてか、やっぱりドキドキしてるじゃんw」(モミモミw)
M「そぉ・・・んな・・あっ・こと、ない」と流石に胸を揉まれながらは普通に喋れないようだw

俺「Mさん、AVずっと見てたけど、どうだった?興奮しちゃった?」
M「し、して・・・ないもん、んっ」
俺「ふーん?本当?AV見ても興奮しないんだ?」
M「あっ・・・お、お願い、もう、や、やめよ?ねっ??」
俺「じゃーあー、本当に興奮してないか、確認しちゃおーっと」
と言って胸を触ってた手を一気に下に下ろした。

流石に下は身に着けていたが、割れ目の部分を触ったとたん「べとっ」っとした。
どうやら彼女は相当濡れやすいらしく、すでにパンツはびちょびちょだった。
これには俺もビックリし「すげぇ、超濡れてる」というと、Mさんは相当恥ずかしかったらしく
M「お願い、これ以上はもうやめて・・・」と涙目になりながら言ってきた。

彼女の涙目を見て、冷静に考えた。
流石にやりすぎたか?と。ここでやめといたほうが冗談で済むか?と。
ここで辞めたら、事実上はHをしていないということになり、
Sに対して「Hしてしまった」という罪悪感は持たずに済む。
だが、ここで辞めたらMは「襲われそうになった」と言えてしまうし
だったら、やってしまってお互い秘密ね、ということにしたほうがいい。
ここで辞めるのはマズイ、と・・・そんなことを一瞬で考え

るわけも無く、ただやりたかったので(最低)
涙目だろうと、お構いなくえってぃな言葉で攻め続けた。

俺「Mちゃん、やめてって言いながらすごい濡れてるよ?」(パンツに手をかけて)
M「嫌っ!!ダメだから。それ以上はダメ!!」
俺「ダメって言われてもなぁ・・・あ、ここすごくやわらかい」(栗をクチュクチュ)
M「あう・・・も、ねが、い・・・だぁめだ、よ・・・あっ」
俺「すごい出るね・・・お漏らししちゃってるみたい」(穴に指を突っ込む)
M「あうぅ・・・い、あ、だ・・・め・・・」
俺「まだダメとか言ってるの?もう諦めなよ?ここまで濡れてるんだから、隠せないって」(左手で顔をこっちに向けさせて)
M「あっ・・・えっ?な、にするぅ、の・・・」と言った瞬間にディープキスをした。
キスした瞬間は拒んだが、一瞬だけであとは舌を絡めると、全身の力が抜けた。

1分以上、ディープキスをした。Mからは舌を絡めてこなかったが。
俺「ふぅ。ようやく力が抜けたね。もう濡れ濡れだよ?」というと観念したのか
M「・・・Sには、絶対内緒だからね。こんなことしたなんて絶対いえない」と。
俺「俺だって流石に言えないってw殺されちゃうよ。でも、我慢できませーん」といい
再びディープキス。今度はMも舌を絡めてくる。・・・堕ちたw

1回目はもう我慢ができなかったので、俺は浴衣を捲り上げてボッキしたアレを出し(パンツぬいどいたんで)
Mも浴衣を捲り上げて、パンツだけ速行で脱がせた。
濡れまくりの彼女のあそこにあてがうと、なんの抵抗も無く、すぽっ、っと入ってしまった。

M「ああああっ!!!!」・・・声でかすぎw
俺「Mちゃんのあそこ、あったけーすげぇ濡れてるから、包まれてる感じがする」
M「え?そ、そうなの?人と比べたことなんて無いからわかんないよぅ」
俺「うん。相当気持ちいいよ。Mちゃんは?気持ちいい?」
M「・・・なんか、ひょっとしてY君、おっきい?」
俺「いや?俺普通だよ?ああ、でもちょっと長いかも?わかんね。標準だと思う」
(たぶん、Sがちっちゃいのかとwでも男も比較なんてめったにしませんからw)
M「・・・んっ、なんかね、奥に、あたる感じが、あっ、する・・・」
俺「あーMちゃん、確かにあそこの中ちっちゃいかも。締め付けもすごいし」
M「あぁぁぁ、よくわからない。わからなくなってきた。き、きもちいいかも・・・」
俺「ん。俺も気持ちいいよ。イきそうになったらお互い言おうねw」

そう約束させた瞬間
M「あ、も、もういきそう・・・は、はやい?あ、もっ・・・ダメェェェェ!!!!」
俺「イクときはちゃんと言う約束だよ?」
M「あぁぁぁぁぁぁぁ、イク、いっちゃうゥゥゥゥ?!!!!!!」
あっという間にいかせたが、征服感とか達成感を感じる前に
俺(あ、やべぇ。つけるの忘れてたw)
ということを思い出した。まだ俺はいきそうに無かったがw
俺「・・・イッちゃったね?気持ちよかった?」
M「・・・私ね、指以外でイッたの初めて」
俺「え?マジで?俺が初めてイかせたの?」
M「・・・お願い、ホントSには内緒だよ?」

言えないってwだから、そんなことw

M「はぁ・・・でもすごく気持ちよかった…指なんかよりも全然」
俺「・・・まだ酔っ払ってる?気持ちよかったとかそんなに言われると恥ずかしいんだけどw」
M「あ、そか・・・あ、Y君、まだイッてないよね?イッてもいいよ?」
俺「うん。じゃあ、バックでw」といってバックの体勢へ
数回ピストンしたあとに
俺「あーあのさー俺つけるの忘れちゃったんだけど?」
M「あっ、うん。中にいいよ?今日は平気な日だから」
一瞬、「は?」と思ったが、いいと言われたのなら、仕方が無い。
遠慮なく、中田氏させていただきますか。
俺も初めての中出しの期待で激しく興奮し、あっという間に逝ってしまった。

とりあえず、中に出したものが垂れてくる前に、お風呂に行こうということになり
刺したまま、Mを抱きかかえて、プールのお風呂に直行した。
M「えへへwHしちゃったけど、明るいところで見られるのはちょっと恥ずかしいなw」
俺「そう?するまえから、全裸みてたけどねw」と言うと
M「どういうこと?」
俺「ホント、ラブホのことしらないのねw部屋から風呂場丸見えよ?」
M「ええぇぇ!!どこどこ?」といい?慌てて探す。
俺「そこのガラス張り。向こう側から窓を開けておくと、丸見えなのw」
M「もぉぉぉ!!!!!エッチ!!!!ずるい!!!!」
俺「あははwだってついてるものは使わないとw2万円だしw」
M「Y君ばっかり見てずるい!AV見てたのも、私の裸も・・・」
俺「じゃあ、俺のもゆっくり見る?」といい、再びボッキしたチソチソを目の前に出した。

M「・・・もう。・・・あの、さ、男の人ってどうされると気持ちいいの?」
俺「どうしたの?突然??フェラの方法でも聞きたいの?」
M「・・・うん。私、したことなくって。男の人ってしてもらいたいもん?」
俺「そりゃしてもらいたいけど、つーか、俺が教えたら、Sにするんだべ?」
M「うん。そうだけど・・・嫌?」
俺「や、嫌とかじゃなくて、いきなりフェラできるようになってたら、怪しいでしょw」
M「あ、そか。そうだよね。じゃあ、教えてくれなくていいや」
俺「でも、教えてあげるwえっとね、まずは、ここをこうもって・・・」

と、フェラの仕方をレクチャーしてきましたw
難しい・・・と言ってましたけどw

で、中途半端にフェラされたので、収まりがつかず、2発目を風呂場でしちゃいましたw

流石に2回もやって疲れたので、2回で終了。後は朝起きてもう一回やりました。
朝起きたときにMが言った
M「朝しちゃったら、酔った勢いでとか言い訳できないねw」という台詞に萌えました。

で、朝Hの最中、冗談で
俺「Mちゃん、すごく体の相性いいから、Sと別れたら俺んとこおいで?」
って言ってたら、1ヵ月後、本当に別れた。
いきなりMから「相談したいことがあるから家に行っていい?」といわれ
俺(げ!ばれたのか?)とビビッタが、そうじゃないらしい。

M「Sと別れちゃった。責任とって、ね」
俺「え?えぇぇぇぇ?別れたって…俺のせいだよね?」
M「うん。おもいっきり。彼女いようが関係ない。責任とって!!」
俺「いや、勘違いしてるけど、今彼女いないし。・・・うん。俺のせいだよね?
 責任取るよ。Mちゃん好きだし。喜んで責任取らせていただきますw」
ってことで、付き合うことになりました。
ちなみに、Mは普段は男と2人で飲みに行くような子じゃないんです。
彼氏の親友、ということと、彼女とラブラブと聞いていた(この時点ではとっくに別れてたけどw)
ということで安心しきってたそうです。まさか、手は出さないだろうと。
でも、酒を飲んでる間にも愚痴られたが、マンネリ化してたそうで
休みになってもゲームしてばっかりらしいし、とにかく手抜きだったんだそうだ。

てことで、手抜きは(・A・)イクナイ!。お互い気をつけましょう。
以上

友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第3章-
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泥酔女専門で夜のパトロール

ちょいと前の話。その日も泥酔女専門で夜のパトロール。
謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながらぼーっとメールしてる女の子を発見。
しばらく様子を見ていたのだが、すぐ近くに野郎がたむろってたので、声は掛けずにいた。
因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。
のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。
で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。
すかさず腕を掴んで「赤」。このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。
「危ないですよ」と次の言葉。斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。
んー顔は普通^^ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。「急がないと終電無くなっちゃいますよ」
と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。余談ですが実はすぐ近くには先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が白々しく彼女の後を追ってた^^

「一人?友達は?」と俺。「知らない、どっか行っちゃった」と彼女。ここで急展開!
「今日は帰りたくない。どっか連れてって」と彼女。何じゃーこの展開は!まさに映画のような展開じゃん!
でもね彼女は何故か凄く痛々しい。。理由は後程。しかし映画違うのは俺は泥酔女専門のナンパ氏。ましてやすぐ近くにはまだ野郎2,3人名がさりげなく様子を伺ってる^^
すかさず彼女をおんぶして猛ダッシュ!

で、少し離れた人気のいないマンションの前のホールの影で、寝かせるとまずはキッスから。
彼女も抵抗なしに普通にせークス!本当普通に。出会って10分も経っていないのに。
ただ彼女のあの時の声は泣き叫ぶような切ない感じ。。発射終了後「とりあえず送っていくよ」と俺。
「嫌だ、帰りたくない。。」と彼女。何とかなだめて彼女を車に乗せ、彼女の家へ。
その間色々と話を聞いてると所謂彼女は自虐症。彼女の腕を見るとリスカの後が無数に。。

で、彼女の家に到着。すぐに帰ろうかなーと思ったけど。何故か放っておけなくて、部屋に。
「何だ、入るんだ」と彼女。この時の彼女のはにかんだような顔が可愛いの!
で、先程の事を話してると、「送別会の途中で同僚が彼女を放っておいてどっか行った」
「普段からあまりうまくいってない」そういうのも含めて度々リスカに走るらしい。
で、彼女の布団を見ると点々と血の後が。。「お痛しちゃった」と彼女。

その怪しげに微笑む彼女と布団の血痕に何故か無性に発情し、今度は荒々しく
せーくす!まさにレイプの様に。すると彼女も獣のような(本当獣みたい^^)に
泣き叫ぶの!「あー出るよ!出ちゃう!中に出しても良い!?ね!良いよね、中に出すよ!」
と気分はAV男優の俺^^彼女も声にならない感じで、自分の指を咥えて首を立てに。
おー、AV女優の様!で、発射!!どくどく。。

後は、普通に携帯番号交換して、デートの約束してバイバイ。
とりあえず一つはこんな感じです。
まだありますが、今度はうんこおもらし泥酔熟女の話なんかどうですか?
因みに今晩も、泥酔女のパトロールに行ってきます!
では皆様良いクリスマスを!

俺が19で童貞のころの話

ひっそり書きます。

俺が19で童貞のころの話です。
男子高だったんで特に出会いもなく隣の県に就職しました。
ちょうど仲の良い友達(遊び人)が近くにいたんでよくコンパとかよくしてました。
いつものように2-2でのお誘いに、うきうきで行きますた。
そのときはぶっちゃけなにもなっかたです。
一人はギャルっぽい軽そうな女。
もう一人は昔でいう不思議ちゃんっぽいおとなしそうな子。どっちも18歳。
当時でいえば歌手のhitomi似。スレンダー。ぱっと見かわいい。
ひとみ似のほうと番号交換してその日はおわりました。

何日かしてhitomi似(仮ひとみとします)から遊ぼうとお誘いの電話がありますた。
なんかよく分からないけどディズニーランドでも行くかってことになり
二人ともかなりはしゃいでくたくたになるまで遊びました。
車だったけど帰り際ちょっと飲むかってことで、うちの近くの居酒屋で飲みました。
けっこう昔のことなんで内容は覚えてないけど、おとなしくて純情で
いい子だなーと思いました。このときは処女だと思ってました。

ひとみが二人ともかなり酔っ払って(車なんだけど・・)俺は送って行くつもりだったけど
途中で気持ち悪くなったといいだし、うちのマンションも近くだったんで
少し休んでいくことになりました。
ワンルームのベッドとテレビしかない部屋に入りとりあえずひとみを寝かせました。

とりあえず下にジュース買いに行って・・・この頃は童貞というのもあり、かなり奥手で
はっきりいって襲う気などなかったです。ところが・・
部屋に戻って起こして(たぶん起きてたんだけど)ジュース飲ませました。
俺もそうとう疲れてたんで添い寝みたいな感じになりました。
部屋もまっくらだったんで、ちょっとチューしようかなくらいの感じでキスしました。
そしたらいきなり舌いれてきて俺も興奮して超ディープキス
そっこーで服脱がして乳首にむしゃぶりつきました。
もちろんパンツまで全部脱がしました。全裸です。はい。

もうひとみの乳首も俺のチンコもビンビン
愛撫の仕方なんか知らんからすぐマンコにいきました。
小さいスタンドライトがあったんで点けて初めてマンコ観察しましたw
顔に似合わずビラビラがおおきくてグチョグチョしててきもかった印象がある。

当時からピンサロは行ってたんでフェラの気持ちよさは知ってたんでお願いしました。
てか、顔の前にチンコ差し出すとすごい勢いでしゃぶりついてきました。
ちょっと歯があたるけど吸い付きがすごい・・首の振りも激しい・・
でもなんだか俺はやたら冷静だった(←童貞)
たぶん相手がかなり酔ってたからだと思う
エロビで見たのをやればぜってー童貞はばれないとオモタ・・どうでもいいことなんだけど。。

とりあえずマンコグチョグチョだったんですぐ入れました。
今思えばゆるかったのか?簡単に入りました。もちろん生。
声はおさえてるのか、こんなもんなのか、あまり出さなかった
しかし腰の動きがすごい。正上位でも動かしてくる
初めての騎乗位。チンポ折れるかと思ったw
上下左右にクネクネクネクネ・・激しすぎ・・
すんげー腰ふってるよ、てか、ふりすぎ・・
チンポ折れそうな予感がしたんで一回ぬきました
そしたら自分から四つんばいになってケツだしてきたのよ・・!

バックって経験ないと腰ふるのけっこう難しいよね?
でももう無我夢中で小さいケツに打ちつけましたよ
コツも分かってくると、「パーン、パーン」こうやるんだなと・・
声もちょっとでてきました。
「あ、あ、あー、いいーいいー、きもちいー、はー・・」
いやぁ、女は外見じゃ分かりませんね。エロいっす。AVみたいっす。
AVみたいに両腕もってガッツンガッツン突きまくりました。
童貞にはこの辺が限界でした。

ケツのうえに射精したあと、もう放心状態で二人とも寝ました。
朝ってか昼頃起きて一発やってひとみを送っていきました。
以上、童貞喪失が泥酔女の体験ですた。
下手文スマソ。

ええ。
最初に出てきたギャルに聞いたんですけど
高校のころからけっこうやってたらしいです。
その後、ひとみと付き合ったんですがセフレとかいて大変ですた。。
女は怖い・・
でも今はすっかりさえたスレの住人ですw

同期入社の彼女(相川七瀬風)

彼女は同期入社、
顔は相川七瀬風っていうか元ヤンキー。
入社当時から仲が良かったんで、
飯食いに行ったり、買い物に付き合ったり、
他の仲の良い友達の家に泊まりに行ったり、
お互い異性の友達って感じだった。

んでも、付き合うことはなかった。

そんなある日、K県K市で会議みたいなイベントがあって
会議終了後、K市の駅近くで2人で飲んだ。
久々の2人での飲み会。
ピッチも早くなり、退社してしまった仲間にイタ電したり
二人でかなり盛り上がった。

そろそろ終電の時間が近くなり、
当時は2人ともT市付近にすんでいた為、
N線にコトコト揺られ帰ることにした。
電車に乗ったらすぐに彼女はオレの肩を枕に眠ってしまった。

彼女は終点まで。オレはその手前で下車の予定なので、
降りるころに起こせばいいやと思って、彼女のぬくもりを楽しんでた。
彼女の香水のにおいと酒の香りがちょこっとだけ下半身を硬くした。
とはいっても、仲が良すぎて彼女をどうこうしたいと言う感情はなく、
それにオレ俺自身男として見られてないんだろうななんて考えもあった。
この関係が壊れてギクシャクするのは怖かったんだよな。

だけど、目の前にはうら若き女性が無防備で身をゆだねている。
ちょっとしたいたずら心から、
背中からコート中のに手を入れて彼女の腰に手を回し、
下乳に手を触れた。下乳のやわらかい感触よりも、
アバラが浮き出るほどの華奢な体に驚いた。
今彼女が起きたとしても、冗談で済ませる自信があった。
しかし、一向に起きる気配がなく、彼女は寝息を立てている。

終電の間際の為、乗客はそれほどいなく、
オレは次のステップに進むことにした。
とはいうものの、度胸があるわけでもない俺は攻めあえいでいた。
ジャケットの上から下乳に触れていた手を何とかジャケットの中に入れることに成功!
彼女はまだ寝てる・・・って言うか倒れてきた・・・・膝枕じゃん。

これでいたずらしやすくなった・・・・のか?
とりあえず、オレのコートを彼女にかけて、その中に手を入れた。
先ほどはジャケットの中まで進入したのだが、コートの外まで戻ってしまった。
これは退却ではない、戦略的転進だと、無い勇気を振り絞り
先ほどためらわれた乳全体に手をかけた。なかなかでかい・・・Cくらい?
華奢な体と思いのほか大きい胸に下半身にどんどん血が流れていくのを実感した。

そろそろ降りる駅が近くなってくる。
このままでは中途半端に触っていたら一生後悔する。と、馬鹿な考えを抱き
ジャケットのあわせからブラウス越しの乳を触ろうと手を滑らせた。

あたたかい、暖かいよ・・・・。
吸い付くような柔肌だよ・・・・。って、地肌じゃん。
ブラウスのボタンを2つほどはずしていた為、
ハーフカップブラの生地のないところまで手が滑り込んでいたのだった。
しばし、柔らかい地肌を堪能。

彼女は寝ている、起こす時刻は近づいてきている。
もう時間がない、彼女は起きない。
理性のかけらは全て下半身に集結してしまった。
えーいままよ!ブラの中に手を、いや指を伸ばした。
あった!あった!ポッチがあったよ!

ポッチに触れた瞬間、彼女の体がビクッと動いた気がしたが、
理性どころか五感全てを指先に集中している為、我関せず。
ワインを口の中で転がすように指先でポッチを転がす。

降りる駅が近づいてきた、名残惜しゅうございますが、
ポッチに永遠の別れを告げ手を引いた。
彼女はまだ起きない・・・優しくゆすり彼女を起こした。
そう、あくまでも紳士的に。
彼女は自分の体にかけられている俺のコートに気づき、
「ありがとう」と、微笑みながら言った。
こちらこそ至福のときをありがとうといいそうになったが、
ぐっとこらえ微笑がえした。

降りる駅のホームに電車が入っていく、
いつもの冗談で、彼女の手をつかみ「降りるぞ」といってみた。
いつもなら「馬鹿じゃないの!」などといつものように軽口をたたかれ
いつものように笑いながら別れるのだが、その日は違っていた。

彼女は眠気と酒気のためか潤んだ目で、
小さい声で「ついてく・・・」とつぶやきオレの手をしっかり握った。

キターーー(aa略)

彼女は電車から降りたとたん、体を預け何かつぶやいている。
これは何かある!今晩はとてもいい夜になりそうだ!
「どうした?」あくまでも紳士的に顔を覗き込み、
あわよくばチッスをしてやろうと・・・
彼女は目を閉じている。
これはチッスの合図か?ホームdeチッスなのか降車assoonasチッスなのか!!

「・・・・ぃ」

なんだ?「抱いてほしぃ」の“ぃ”なのか?「めちゃくちゃにしてほしぃ」の“ぃ”なのか?

「気持ち悪い・・・」
あ、やっぱり・・・そうだよね。気持ち悪いよね。酔っているもんな。
って、あわててトイレに駆け込む、この際女子トイレだろうがかまわない。
こちとら急患を運んでいるんだ!

女子トイレにこもり、格闘すること5分・・・・
少しでも楽になればと思い、服の上からブラをはずす。
彼女がピクッと動いた気がする。吐くのか?吐いちまえ・・・吐いてすっきりしろ。
終電がなくなっても心配するな。おまえんちまでタクシーで送ってやる。
心配するな。友達じゃないか・・・。

「やっぱり、はかない・・・」そりゃないぜセニョリータ。
途方にくれていると、いきなり振り返りニマっと怪しい笑顔で見つめてきたよ。
「どどどどうした?」「続きして」
続き?なんの?背中をさすればいいのか?

彼女「電車の中での続き・・・」
オレ「へ?あわわわ・・・ばれてた?」
彼女「ずっと起きてた。結構興奮した。」
オレ「ゴメン、あまりにもきれいだったからそのあの・・・・」
彼女「生理前だから、私も発情しちゃったし。」
オレ「本当にゴメン・・・」
彼女「謝ったら、こっちが惨めになるじゃん」
オレ「・・・とりあえず、この臭い場所からでようか」
彼女「出たらどこに連れて行かれるのかな?・・・・キャー、犯されるぅ(笑)」

まだ酔っ払っている彼女を抱えるようにして改札に向かい
タクシーに飛び乗った。彼女は座った瞬間眠りについたらしい。
またもや膝枕状態。
運転手に自宅の住所を告げ、彼女の眠った横顔を眺めていた。
ここまで来て、まだ一線を越えることにためらいを感じていた。
今のオレなら有無を言わさず連れ込み抱いていただろうが、
当時のオレは関係が壊れることがいやだった。

家について、いまだ眠ったままの彼女を抱え、ベッドに運ぶ。
コートのまま眠っているが、さっきの言動が気になる。
考えれば考えるほど、下半身に血が集結。
今度はいびきをかいているんで、大丈夫と確信。
何を確信したかわからないが、ベッドににじり寄る。
「苦しそうだから・・・」と月並みな言葉を吐き、上着を脱がせる。
ズボンのボタンをはずしたところで、少し理性が戻り、
彼女の服をハンガーにかけ、自己嫌悪の波に呑まれ鬱になる。

しばし休憩。いろいろ考えた
いたずらするくらいなら、笑って怒られて終わりだろう。
明日からまたいつものように馬鹿な話をして仕事に打ち込める。
そのうち暑かったらしく彼女が布団をけりだした。
ブラウスははだけ、ズボンはちょこっとずり落ちている。
ブラが少し浮いているのはさっきはずしたままだからだ。

電車内でのポッチいじりを思い出し、また下半身に血が滾る。
理性が失われて行く感じが自分でもわかった。
ベッドに再び近づき、ブラウスのボタンをひとつずつはずしていく。
はずすごとに手が震え、はずすごとに鼓動が早くなってくる。
ボタンを全部はずし薄明かりの中、彼女の体のラインが浮かび上がる。
もっとみたい。もっと触れたい。本能の赴くままズボンを脱がしにかかる。
寝ている状態で脱がしにくかったが、四苦八苦しながらなんと脱がした。
ストッキング越しに彼女のパンツを拝んだ。
レースをあしらった白いパンツ。レース越しに彼女の毛が見える。

もう心臓が口から飛び出しそうだ。
薄明かりに浮かび上がる小柄でスレンダーな美しいからだ。
夢中で彼女の体に口付けをした。起こす事が無いようにやさしくやさしく。
浮いているブラの隙間からポッチがこんにちは。

ブラを取り除き彼女のポッチに対面。
タバコの直径ぐらいの大きさ、まさしくポッチストのオレの理想となるポッチ
無我夢中で口に含む。舌で転がし、甘がみし、吸い付く。
痛くないように、やさしくやさしく。

彼女の寝息が激しく波を打つようになってきた。
起こしてしまっても良かったのだが、なんとなくこのまま彼女を愛撫し続けた。
寝息に混じり時折声が聞こえた。
今まで彼女から聞いたことの無い甘い甘いあえぎ声だ。

彼女はストッキングをはいているがストッキング越しにも湿り気がわかる。
全身を見たい。大事なところを見てみたい。
この一心でストッキングを脱がしにかかる。
ストッキング脱がしパンツ残しを図るも無理だとあきらめ、
パンツとストッキングをまとめて脱がすことにした。
パンツが大事なところから離れていく瞬間、愛液の糸が見えた。
パンツを見るとぐしょんぐしょんに濡れている。

これで彼女は一糸纏わぬ姿でオレの目の前に横たわっている。
彼女の息が荒い。多分起きているのだろう。
かまわず愛撫を続けた。
シャワーを浴びてないメスのにおいをかぎ、内腿に舌を這わせる。
彼女の足の力が抜け、だらしなく膝が開いていく。
薄い毛の下に濡れている彼女の大事な部分が見える。
遠目にもわかるほど濡れている。大事な部分を横目で見ながら足の愛撫を続ける。
狂おしいほど愛しい。

洗っていなく汚いはずの足も指の先まで唇を這わす。
何もかもが美しい。薄明かりの中彼女の白い肌が発光しているようだった。
足の指を丁寧に愛撫し、足を上へ上へと愛撫していく、
内腿にたどり着き、大事なところに舌を這わせる。
「っああぁ!!」彼女の体がガクガクと痙攣し肩で息をしている。
「・・・・イっちゃった・・・・・」彼女がこちらを見て微笑む。

彼女は足の指をなめられているときから目を覚まし、
酒気と眠気の朦朧とする意識の中、
汚いからやめてほしかったがあまりの気持ちよさに身をゆだねたという。
じっくりゆっくり攻められやっとクリトリスを触ってもらったと思った瞬間
イってしまったとテレながら話してくれた。

ベッドの上で彼女を後ろから抱きかかえ、いろんなことを話した。
仕事の話や恋愛の話。二人とも照れていたんだと思う。
二人とも裸でオレの下半身は仁王さまのような形相をしている。
あえてお互いそのことには触れず、いろんな話をしていた。
たまにポッチをもてあそんだりはしたが、それ以上は進めなかった。
二人に沈黙が訪れたとき、どちらからとも無く口付けした。
甘い甘いキスだった。彼女の全てを感じ彼女に全てを感じてほしかった。

※ この時点でお互い泥酔状態じゃないのですが・・・・続けます。

彼女をもう一度横にし、先ほどのように全身をゆっくりゆっくり愛撫する。
反応が面白かった。いつもは軽口たたいている口がこんなに甘い言葉を発するんだ

もっと聞きたい。

彼女の首、耳、背中、胸やわき腹。内腿、お尻。いろいろな反応を見せてくれた。
秘部に舌を這わせると、体をのけぞらせまた軽くイってしまったようだ。
息を整わせながら、盛んに攻守交替をせがんでくる。
オレは「お客さんなんだから、ホストの言うことを聞け」とわけのわからない理由を言いながら、
彼女を愛撫し続けた、クリトリスに舌を這わせるが、穴には一切触れないで・・・
2,30分続けたあとおもむろに彼女の体内へ指を入れた。
「っっっっっああぁぁぁぁぁ!!!」悲鳴とともに何かが出てきた。
彼女は潮を吹いていた。

彼女の息が整わないうちにオレは仁王様をあてがい一気に挿入した。
音こそ聞こえないものズブッという感触だった。
彼女はオレの背中に爪を立て盛んに首を振っている。
生はまずかったかなと思い、ゴムつけようか?ときいてみるが、返事が無い。
何とかなるかなと思いそのままユラユラと腰を動かす。
男性遍歴がかなりあると聞いていたが、ゆるいなんて事は無く、
しっかりと締め付けてきた。

彼女の体内は仁王様を奥へ奥へと誘っているようだ。
彼女を抱きかかえ対面座位に。
激しいキスをしながら彼女を感じた。
彼女はうわごとのように「気持ちイイ」と繰り返してる。
多少酒が入っているのもあり
鈍感肌の仁王様は「まだいける」とGOサインを出した。

彼女をそのまま押し倒し、深くゆっくりと彼女の奥まで届くように打ち付けた。
「奥まで届いてる!あっ!あっ!あっ!気持ちイイ!キモチイイ!」
その声を耳にし仁王様の限界が早まる。
「オレもイきそうだよ・・・・イっていいよ」
「イきそう!一緒に!いっしょ・・・・・・・あ、あ、あ、あ、あ、いくぅぅぅぅ!」
と同時に仁王さまをあわてて体内から救出し、彼女のおなかへ放出。
へそ付近を狙ったのに彼女の下唇までとんだ。

二人はハァハァ言っている。
「いっぱい飛んだね。」彼女は微笑み下唇についた精子をペロリとなめた。
己はAV女優かよ!そのしぐさに激しく萌え仁王様も復活してしまった。

しかしながら、体力が持ちそうに無いので、二人仲良く処理をして、
二人でシャワーを浴び、寝ることにした。
2回戦をするわけじゃないが裸でベッドに入り
話をしているうちにすっかり眠ってしまった。

夜が明け、彼女は休日、オレは出勤の為一生に家を出て駅に向かった。
付き合おうとか好きだなんて言葉は一切出なかった。

体を重ねたことはそれっきりだったし、その後付き合うことも無かった。
それに関して後悔はしていない、彼女がいたからその会社でがんばることができた。
オレはその後転職して地元に戻ってしまい、
彼女はNYいるはずだ。
もっとも2年前に電話したら地元で水商売していると笑っていってたが、
また、どこかで会いたい、偶然会いそうな気がする。そんな言葉を交わし最後に別れた。

って、以上です。
支援してくださった方ありがとう。

初めて長文を書いたので読みづらいところだらけ、
しかも最後のほうは、UPしながら文を書いていたので
なんとなく竜頭蛇尾風になってしまいました。
竜頭にもなってないですね。

駄文に付き合ってくれてありがとうございます。

他にも酒の席からのお持ち帰りはあるのですが
泥酔ではないですし、私の文章力がついたら書き連ねてみようと思います。

重ね重ね紫煙してくれてありがとう!

書き忘れました。

“ほとんど”ノンフィクションなのですが、
一箇所だけフィクションの部分があります。
それと昔の記憶をたどってますので、
会話等は脳内補完してあります。

ちなみにフィクション部分は
「仁王様」の部分です
実際は「スティックのり(小)」です。

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いじょ。「【残業】泥酔女をお持ち帰り☆28日目【万歳】」より。
最後に(・∀・)ぶっちゃらけ!

バイトの先輩を信じて家に行ったのに

1年位前にパチンコ屋でバイトしていた時、社員Tさんから地元じゃないし友達いないからバイト後遊びに行こうと誘われました。
Tさんは見た目はイマイチだけど悪い人じゃないし私をあまり女として見てないし社員の中でも結構仲良かったのでOKしました。
バイトは12時までで、Tさんの休みの日にドライブしたりビリヤードしたり何回か遊びました。
ある日アダルトビデオの話をしていて私が冗談で教師ものが見たいなと軽く言うとじゃあ一緒に借りて見ようと言われました。

「えっ!?」っと私は彼氏がいたしまさか変なこと考えてないよねっと思いながらその時は暇だったらねと流しました。
何日かするとバイト中向こうからいつ暇かとか見たいAVビデオの内容とかきいてきました。
私はこの人本気なんだ、どうしよう、今更断りきれないと思いました。
そしてメールで何もしないよねって確認をとった。
Tさんからはあたりまえだ、ぼけ!と返信があった。
いよいよ当日がきました。
いつもどおり向こうが休みで私のバイトが終わってから会いました。
もちろん今まで二人で会った事は彼氏には内緒です。

バイト先から出るとTさんがいて近くのビデオ屋まで借りに行きました。
私はアダルトコーナーに入る事が恥ずかしく外で待っていました。
Tさんは2本借りていて、ひとつは教師もの、もうひとつは軟派ものでした。
Tさん宅につくとやっぱり緊張と警戒して距離置いて座っていました。
コートも脱ぎませんでした。

警戒心からかどうでもいい話ばっかしてビデオのことには触れませんでした。
それを知ってかはわからないけど向こうが何も言わずに部屋の電気を消しビデオの用意をし始めました。
はじめは軟派ものから見ていました。
私は途中で恥ずかしくなって窓を見ながらジュースを飲んでいました。
不覚にも体はいやらしく熱くなっていました。

テレビから漏れる女の喘ぎ声ややらしい音ばかりで私たちはだまって見ていました。
私は欲情している自分にやばいと感じ1本目が終わった時眠いしバイトで疲れたから帰りたいと話した。
相手も了解するものだとばかり思っていた、相手から出た返事は布団ひきっぱだし横になってれば。だった。
私はばかだから断りきれず布団に横になった。
警戒心でほっぺが痛かったね。

布団はテレビのまん前に引いてあったからTさんは30センチも離れていない布団の上にあぐらをかいて私の後ろに座っていた。
部屋も狭かったし仕方ないと思うことにした。
教師ものが始まるとTさんも横になった、私はコート着てるし布団かけてる!Tさんはその布団の上に寝てるから大丈夫(なにもかけてない)!!と考えた。
でも次の瞬間体かかたまって、声もどもってしまった。
Tさんからコートぬげば、邪魔だろ。と。
私は半分あきらめてコートを脱ぎスカートをきっちり直し再び布団に入った。

はじめは恥ずかしさからふざけた感想言ったりしていたけど、本当に疲れていたので意識が落ちたり戻ったりしていた。
それに気づいたTさんは布団に入り腕枕してやると腕を出してきた。
私は眠いし疲れてたし半分欲情していたこともありその行為に甘えた。
ビデオはもう気持ち悪いとしか思えなくて見てなかったし、いつの間にか二人で爆睡していた、私は自意識過剰だったんだなと思いTさんに悪かったなと思い

ました。
その時Tさんが私が起きた事に気づき目を開けました。

私がごめん、寝ちゃってたというと、うん、俺も。まだ寝とけば?。
私もうん、と答えまた横になった。
その時Tさんがもうひとつの腕で私を抱くようにわましてきた。
私はTさんに背中を向けて寝ていたので、腕がちょうどお腹のところに来た、私は抱き癖があるのでその腕を折り曲げて胸の前で抱くように寝た。
枕とか抱くとおちつくし・・・。

そしたらTさんが豹変!
いきなりうなじや耳をなめ回したりキスしてきた。
私は驚いて「いや!やめて!」と布団に潜ろうとした。
Tさんは黙って私を力任せに仰向けにし首や耳や唇を舐めたりキスしたり自分の足を私の足の間に入れ体重をのせ動けなくした。
私は首と耳が感じやすいので拒否しながらも体は感じていた。

ふと気づくとTさんのアレは堅く、私にこすり付けていました。
それに対し私はもうあきらめ、というか母性本能をやられたというかエッチしてあげようと思うようになった。
Tさんは私が抵抗していた時は一切体には触れずキス・舐めだけでした。
私がTさんを抱きしめると一旦動きが止まりまた動き始めました。
そしたら、お腹から服の中に手をいれブラをずらして胸をもんだり乳首をつまんできました。
わたしが「んんっ」と声を漏らすとキスをヤメ服を上に上げ乳首を舐め始めた。
私が興奮して息が荒くなって向こうも興奮したのか中指を私にしゃぶらせ乳首を舐め続けました。

私が「はぁ、、、気持ちいよ」というと「きもちいいの?」と聞き返してきました。
私が上を全部脱ぐと今度は背中を舌で文字を書くように舐めてきました。
言葉にもならない声を上げてえびぞりになると突き出した胸を後ろから揉んできました。
そんなことをしているうちに早くあそこも触って欲しいという気持ちが強くなってきて、Tさんのアレをパンツの上からさすってアピールしました。
それを察したのかすぐ乱れたスカートの中に手をいれパンティの上から割れ目を触ってきました。
思わず足を広げてTさんの手を握って私のあそこに押し付けてしまいました。

それでもなかなか下着の中に入らず上から優しくクリやらあそこをぐりぐりしていました。
私は焦らされてたまらずTさんに抱きつきDキスをしました。
ねっとりした舌を絡ませた後やっと下着の中に入ってきました。
私はもう自分でも液でヌルヌルしていたのがわかっていました。
Tさんはクリを軽く攻めた後太い指をくねらせて入れてきました。

今までとは違う気持ちよさに体の力か抜けもうなすがままでした。
突かれる度に「んっんっ・・・」と息を漏らしボーっとしていました。
手が止まったのでTさんを見ると私のあそこを舐めようとしていました。
私は恥ずかしいのでそれを激しく拒みました。
「舐めてあげる」というとTさんはTシャツとパンツをぬぎ仰向けになりました。
私はTさんの両足の間に入りアレを握った。

近頃、同じSMで働いてる彼女と駐車場で休憩をとる様になった。
従業員用駐車場とはいえ、店舗隣接の為お客様も利用します。
いつもは、手を握ったり腿を触ったりぐらいでしたが・・・

おせーじにも大きいとは言えなかったけど先端を下で優しく円を描くように舐めて我慢汁をふき取った。
その後は裏筋を舐めて一気に口の中にいれピストン運動をした。
私の唾液でベチョベチョになったアレを今度は手でしごいた。そしてガチガチになったアレをしごきながら先端を舌で舐め回してみた。
3分もしないうちにTさんがそれやるとイきそうと言うので一旦やめDキスしたり抱き合っておさまるのを待ちました。

体が火照ったまんまだったので恥ずかしいけど「やっぱりあそこ舐めて欲しいんだけど」というと、「いいよ、俺舐めると気持ちいよ」といって私の膝に手

をかけ足を広げました。
正直まじまじと見られるのはかなり恥ずかしかったんだけどそれよりも快楽を楽しみたいという気持ちのほうが大きかったので我慢しました。
ドキドキしていると少しヒヤッとしたやわらかいものがあそこに触れました。
そうしてるうちに舌がクリを上下にさわり「あっあっ」と声を上げてしまいました。
Tさんは今度はクリを吸い付き始め「ちゅっちゅっ・・・」という音お鳴らしながら顔をうずめていました。

私はクリを吸われるたびに「んーっ」と声を上げ相手の頭を掴み腰をあげあそこをTさんの顔に押し付けました。
何も考えられないくらい気持ちよくて放尿してしまいそうでした。
今度はあそこに舌を入れて動かしているようでした。
うちももで頭を挟み声を押し殺しました。

私は我慢できなくて「もうだめ、お願い、入れさせて」と頼みました。
Tさんは無言でまた仰向けになりました。アレはまだギンギンでした。
私は馬のりし、アレを手で支え自分のあそこにあてがいゆっくり入れていきました。
「うっ気持ちい・・・」Tさんはそういうと目を閉じ私の動きを待っているようでした。
私は腰を前後に振りました。その時に出る音はあのAVビデオのものと同じでいやらしいものでした。

私は気持ちよくて「いいぃ、いいの、凄く気持ちい」などを連呼し快感が絶頂になるまで腰を振り続けました。
相手が「イく!イきそうだ!抜いて!」といってきても構わずクリをこすり付ける感じに降り続けました。
Tさんは無理やり私を引き離し自分のアレを見ていました。
きっと少しでも射精していないか見ていたんだと思います。
お互い息を乱し汗だくで布団に横になりました。

Tさんが「少し休まないとおさまらないよ」と私を抱きながら言ってきたので少し寝ようかと話、お互い下着のまま布団に入りました。
Tさんはずっとブラに手をいれ私の胸を触っていました。
私はバイトの疲れでいつの間にか寝ていて起きると朝でTさんは起きていて「おはよう」と声をかけてくれました。
朝になっていることに焦り(うちの親は無断外泊に厳しいので)Tさんに「帰る」と告げました。
Tさんは私を抱きあそこを撫でながら「うん」と、キスをしました。
別れ際なんか恥ずかしかったけどこの後会って2回位Hしました。
いずれも凄く感じました。
以上です。
長くなってすいません。

生まれてはじめての彼女(中1)

中1の時、生まれてはじめて
女の子にデートに誘われたんだ。
そのコカワイかったし、俺も好きだったから
何日も前からウキウキしちゃって
別に相談しなくてもイイのに
友達に話してからかわれたりw
そのちょっとマセてた友人から
「おい、絶対ゴム用意した方がイイぞ」と言われ
ドキドキしながら友人と薬局で
「やっぱりオカモトじゃねぇか?」とか言ってw
3箱2000円のコンドームまで買っちゃって
当日の朝を向かえた。

待ち合わせ場所の地下鉄の切符売り場に
時間よりちょっと早く着くと
ボディコン?のようなカラダの線が良く分かる白いニット素材で
カラダにピッタリ張付くミニのワンピースにGジャンを羽織って
普段の制服姿とは全く違うちょっと大人っぽい彼女がもう来てた。
オレはオレで自分が持っている洋服でその時一番高いものを
チョイスしてるんだけど子供っぽい・・・。
休み時間や学校帰りにふざけてジャレあったり
カラカって遊んだりしてる彼女からは想像も付かない格好、
彼女に比べてオレは・・・。そんな自分が恥ずかしかった。
普段は意識した事もなかったのに
ミニから出てるスラッとした脚と
フトモモがやけに眩しかったっけ・・・

電車に乗っても、変な話の間が出来て
「つまらない男」と思われるのが恐くッて
無駄にジョークなんか繰り出しちゃってさ
きっと訳分からなかったろうな彼女・・・
ウンウンうなづいて、きっとツマラナかった話にも
キャハハハって笑ってくれてカワイかった
で、話してると彼女あんまり真剣に話を聞いてくれるから
時折、目が合ってなんか恥ずかしくて
目線そらすと彼女のフトモモが目に入って
なぜかチンチン立っちゃって
オマケに好きな子とデートしてるって事実に
興奮してるんだかなかなか立ちっぱなしで元に戻ってくれなくて
悟られないように何度も脚組みかえたり

今思うとダッセェ?w   宜しければ続きます

過度の期待を持たれている方もいる
と思いますが他の人のに比べて
全然ハードじゃないのでスイマセン・・・

目的地に着き、プラネタリュウムまで向かうそのあいだ
俺はバリバリに緊張(股間は半立ち)
彼女も緊張してるのか
ふたりの間に変な距離があり
『なんとかしなくちゃッ!』
と思ってアタマをフル回転しても
10年ちょいしか生きていない人間では
どういう行動を取ったら良いかなんて
答えの出ないままプラネタリュウムへ

チケット買う時も「俺が払うよ」なんて
ガキが大人の男の振りをしてかなり痛々しい
席に座り照明が序々に落ちて行き
淡々と進むナレーションの声・・・。
自分の心の中で『上映中に手は最低でも握る事ッ!』
とかいう訳の分からない目標まで立てちゃってw
天井スクリーン?を見つつタイミングをはかる・・・。
何億年前の星空へと話しが変わりクラシック音楽が流れ
『今だッ!』恐る恐る手を伸ばしひじ掛けにのせている
彼女の手を握る・・・ドキドキドキドキ 『ギュッ』
ビクッと彼女・・・・
血が逆流するような緊張の中
「ヨシッ!」「ヤバっ?」もうワケが分からんw

「やっちゃったかなぁ?」と焦っていると
軽く握り返してくれ、彼女の顔が近付いて来る キタァヽ(;´Д`)ノ
『どうすりゃいいんだ?・・・』更に血は逆流、
すると彼女「星、きれいだね・」・・・ポカーン(゚Д゚

手を握ったまま上映終了・・・
ふたりオナカが減って近くのデニーズ(w)に行くあいだ中
離すタイミングが分からず手は握ったまま。
食事も終わりお茶をしながら色んな話をしていると
話にツマリ『このままサヨナラになっちゃう!』という焦りから
言わなきゃイイのにウケ狙いで友達にからかわれた事や
かなりドキドキしながらコンドームを買った事を言ってしまった。
「エッ?!みんなに言ったのぉ?!信じらンない!・・・」
真っ赤になる彼女・・・。重たい空気・・・・。
ヤバいなぁと思っていると
「・・・いいよ、○○君がその気なら・・・」

コ綺麗なマンション・・・。
導かれるまま彼女の家に入り
「ここがぁ、お兄ちゃんの部屋。汚いんだナ」などと
『渡辺篤史の建もの訪問』ヨロシク、案内され
「ここがぁ私の部屋・・・散らかってるよ」
いよいよドアを開け彼女の部屋へ・・・。

散らかっているどころか
白と淡いピンクで統一された綺麗な部屋、
外から差してる陽の光が目に眩しいぐらいだった。
「なんか飲む物持ってくるね・」部屋を出て行く彼女。
「う・・・うん」部屋を物色しようとする俺w
棚に綺麗に並んでいるCDを手に取ってみる・・・
・・・黒人?・・・外人?・・・白人。洋楽ばっか
すると御盆を持った彼女が帰って来て
「○○君も洋楽聞くの?」・・・さっぱり分からん
「・・・。おッ、おお。ボ・・・ボンジョヴィ?・・・とか?」
なぜか疑問詞w

音楽を掛けつつジュースを飲み、いろいろと話しながらも
『キスはどのタイミング?』『押し倒すのか?』
と心の中ではドキドキ土器土器。
・・・と彼女「なんか歩き疲れちゃッたぁ・」と
倒れ込むようにベッドに横になる彼女、
白いボディコンのワンピースの裾からはみ出るフトモモ。
そんな彼女を見ると、横たわり、伸ばした腕と
ベッドの隙間からネコのような目でこちらを覗き見てる・・・。
『今だッ!行かずして、いつがあるッ!』
大きく息をのみ意を決して唯一出る言葉を振り絞る
「俺も横になろうかなぁ・・・そ、そっちいってイイ?」
・・・言ってしまった。
股間をギンギンにさせながら・・・

「疲れたね・・・」彼女の横に倒れ込む。
「ウ?ン」「・・・ッぐ」なぜか2人で伸びなどをしているとw
「・・・マッサージしてあげよっか?」と彼女。
「う、うん」言われるがままにうつ伏せに。
背中にまたがる彼女・・・
洋服越しに感じる彼女の温もり・・・
なんともたまらない気持ち・・・
うつ伏せで目を合わせてない分、照れずに言えた。
「キスしてイイ・・・?」
ちょっとの間のあと「・・・うん」
起き上がり両手で彼女の肩を抱き寄せ唇を近付けた・・・

ミニコンポからはどこかで聞いたことのあるような
スローな音楽が掛かってた・・・

唇を合わせるふたり・・・。沈黙と過ぎる時間・・・。
『で、次はどうすれば?』(;´Д`)ワカンネェよ
重ねていた唇をゆっくりと彼女から離す
そんな時、心の中にちょっぴり勇気を持ったエロ天使が舞い降り
僕のクチを使ってこう言った。
「ネェ・・・、触れてもイイ?。・・・かなぁ?」ドキドキ。すでに触れてんじゃンw
彼女は目をゆっくりと開きながら小さく肩で息をしてうなずいた。
お互い向かい合ってベッドの上に座っている。
心臓がクチから出てきそうな緊張感
朝からずっと気になっていたフトモモに手を伸ばし
手の腹、指先すべてで彼女の温度を感じた
お尻の方へ手をハわす。ピクンと彼女・・・小さく震えてる
「そんなに緊張しなくていいよ」お前が緊張しテンダロw

『あせらない、焦らない』自分に言い聞かせながら
白いニットのボディコンを少しずつ上げる
フトモモがあらわになったと同時に、
レースが綺麗な少し大人っぽい紺色の下着が見えた。
もう興奮が止まらない・・・w
さらに上に上げると下着とお揃いの
大人の女の人が身に付けてるような(当時)ブラが見えた。
ちょっぴり震えていただろう手を彼女の胸に・・・小さいけど柔らかかった。
すっかり脱がしきるまでドタバタもあったが
恥じらいながらカラダを隠すように女らしく曲げる
紺色の下着姿の彼女が
西日に照らされとっても眩しかった・・・

脱がせ合う楽しみも知らない頃だったので
恥ずかしいからとりあえずパンツだけ脱がなかったけど
スゴイ勢いで着ている服を自分で脱いじゃって・・・
パンツから今にもハミ出て来そうな
ギンギンのチンチンが恥ずかしかったなぁw
下着姿の彼女をマジマジ見つつ
「キレイだね」ホットドッグに習って一応言ってみるw
と、彼女が「恥ずかしい・・・よぉ・」・・・青春だなぁ
彼女の横に添い寝するようにカラダ半分覆い被さり
胸に触れ、片方の手で背中に手を回し抱き寄せながら
ブラを外そうとするも『ハッ・・・外れネェよ』(゚д゚lll)

『あれっ?・・。れれッ・・・?』
焦れば焦るほど外れない、そこで素直に
「これ、外れないんだけどぉ・・・テレッ」w
「男のコはこんなのしないもんネ・」『アアッ?その言葉ァと心の声』
起き上がり、器用に背中のホックを外し
肩から肩ヒモを外して恥ずかしそうに胸を腕で隠す、
小さな胸に谷間が出来た・・・。
興奮を押さえつつ彼女をゆっくりと寝かせ
最後の下着に手をかけ一応ゆっくり下ろしていく・・・ムードも何も無いw
目をつぶる彼女・・・。脈拍が上がる・・・。
白い肌、健康的なフトモモ、
まだまだ生え揃ってない彼女のイヤラシイ部分の毛・・・
目に映るもの、そしてすべての行為が神々しかった。

「ワタシだけってズルイよぉ、○○君も脱いで・」
「おっ、おお?!」いそいそと寝ながらパンツを脱ぐ
脱ぐと同時に現れる。国旗掲揚状態・・・恥ずかしい
彼女がビックリとしたようなキラキラした目で見ている
「そんなに見るなよぉ・・・」
「だって見たことないモン・・・でもこうなってたんだぁ・」
「えっ?こぅなって?って、見たことないの?」
「ウウン、水泳の時間とか他の女のコたちと
○○君はイイカラダしてるとか、△△君はきっとアソコ大きいとか・・・キャハハ
で、○○君の事いろいろ想像してたんだ・・・スキだし」照れる彼女
女も対して変らないんだなと思いつつ
「いつから好きだったの?想像どおりだった?」と・・・野暮だなオレw

小さな声で彼女が
「・・・ねぇ、どうしたらいいの?」
「えッ?え?と・・・い、入れェ・・・」
「それって・・・さわると気持ちイイんでしょ?・・・?」オレのアソコを見る彼女
「う・・・うん」すでに主導権は彼女の手にw
「どうしたらいいの?」と陰茎を握る彼女、自分の鼓動が早くなるのが分かる
「じょ・・・上下に動かして・・・ハァハァ」「・・・こぅ?」
「ちょっと・・・違うみたいハァハァ」「・・・だってわかんないモン」
彼女の手に自分の手を添え、一緒に大きくなったアレをサスる
「ゆっくり・・・シュッシュッシュッ・・・時折早く・・・シュシュシュ変化付けたりしてかな?」
小声で「・・・分かったァ」と真剣な目をした彼女が言ったようにシゴキはじめた。
シュッシュッシュッシュッシュッシュッ・・・ュッ・・・・シュシュシュシュシュ・・・「こぅ、かなぁ?」
額に汗をうっすら浮かべ一生懸命な彼女、まさに働く女

西日が妙に暑く眩しい部屋、
時折揺れる髪からイイ匂いがした・・・

気を付けの姿勢で全裸で横たわるオレ
全裸でアヒル座り、そして男のアレを懸命にシゴク彼女
ローティーンのいるちょっと異常な光景・・・。
・・・と、間もなく湯が少しずつ沸騰するかのごとく
なんとも言えない高揚感が段々と襲って来た。身体を軽い電気が走り
「・・・ッ!、い・・いきそ・・・出・・・、ッ!」
軽い弧を描き上へと勢い良く飛ぶ精液・・・・
覚えたての自慰行為とは少し違う感じがした。

「キャッ!」飛び出したソレに驚いたのか
何故か咄嗟に彼女は両手で陰茎を押さえる・・・
「とッ・・止まらないよぅ、どっどうしたらいいの?ハァハァ」興奮気味に彼女
「さ・・・。動かして・・・最後・・ま・で・」
彼女は溢れ出すソレを受け止めながら、
心を落ち着かせるように精液まみれの手をゆっくりと動かす。体中、汗・・・
ヌチャ、ネチャ、ヌチャ・・・なんとも言えない音が部屋に響く
彼女の手の中で段々と波が引いて行くのが分かった・・・。

「ふ・・・ぅ」何かをやり遂げたかのように大きく息を付く、
その大きなため息と勢いのおさまったソレで終わりを理解出来たのか
両手の中のソレをこぼさぬよう裸で部屋を小走りに出て行く彼女、
『マズい?!、怒らせたかなぁ?』という罪悪感
生えかけの陰毛に絡み付いたり、
シーツや所々彼女が滴らせて行ったソレを拭く・・・なかなか帰って来ない
不安まじりの中、間もなく彼女が帰って来るなり言った
「ビックリしたァ・」「・・・気持ち良かったから」「・・・。」
何も言わずにベッドに横たわる彼女
『・・・入れるんだよな』心の中で自分に言い聞かせ彼女に寄り添った・・・

手足を揃え仰向けに寝ている彼女・・・目はつぶっている
すこしチカラを入れて揃えた弾力のあるフトモモに手を割り入れ
未だ触れた事のないソコを手探りする。
時折、ピクッっと反応する彼女の動き、高まる鼓動、
イヤラシイ毛の中、指で探る・・・『わかんねぇ』(;´Д`)
焦りを悟られないようゆっくりと更に奥へ指を・・・
程なく、未だ触れた事も、自分のソコにはもちろん無い感触を
指先に感じた・・・息が荒くなってくる

と、同時に『女はよぉ、まずフチの部分を触るんだぜェ
ジらすようにだぜッ!・・・・ダハハハ!』
マセてる友人の言葉と高笑いする声が脳裏に浮かぶ。
その言葉に忠実に、多少ぎこちなく、
ソレに沿いながら指をゆっくりと動かす・・・、
指先に全神経が集中し少し息が荒くなる。
「ハァハァハァハァ・・・」「・・・。」「ハァハァハァ」「・・・。」
『あれェ?』時折ピクッと動くものの、無反応の彼女に焦りを覚える。
「ハァハァハァ」「・・・。」・・・
「き・・・気持ちイイ?」「・・・ウン」
『ホントかぁ?』ドキドキ感が更に強まる・・

親に隠れて見てたAVの中の女優のような
「ああッ!アンアンッ・あ!・・・ああン・!」という反応と違い、
こらえているのか、その淡白な反応に焦りが増す。
今思えばお互い経験不足だからしょうがないんだろうけど
焦る心の中で叫ぶ『イケッ!イッちゃえッ!!』・・・無理だッちゅうのw
しまいには『・・・なんでイかないのぉ?』と、ある種の劣等感まで覚えてw
「ねぇ・・・、ドコ触ると気持ちイイの?ハァハァ」
「・・・も、もう少し上とか・・・。少し、なッ、中とかァ・・・ハァハァ」
少し恥ずかしそうに彼女が言う。
『もう少し中か・・・』少し指先にチカラを入れ更に奥へと・・・。
・・・ナゼ上から攻めないッその時の俺ッ!w

指先に感じる少し高めの体温、今まで触れた事も無い
少し湿った何とも言えない感触・・・。
『ッ!濡れてるッ!・・・のかぁ?』比べるものがないw
濡れてると身勝手に判断して意を決して言った。
「い・・・入れてイイ?」
「・・・うん。・・・いいヨ・」キタ━━━(・∀・)━━━!!!!!
前日まで数回に及ぶ血のにじむような
装着訓練&オナニーをしたコンドームをいよいよ使う時がッ!
カバンへと手を伸ばし
1ダースから少し数の足りなくなったコンドームを探った。

手探りで見つけだし引き出すコンドーム、
売れないマジシャンみたいに
ジャバラ状に繋がったソレが出てくる。
練習通りに封を開けプルッとしたソレを
今にも破裂しそうな自分のソコに持ってくる・・・・。
不思議そうに、そして興味ありげに目をクリクリとさせ
彼女が寝たままこちらを見ている・・・少し緊張する
『あれッ?つ・・・着かない?!』裏表逆であるw
気を取り直して向きを変え、陰茎の根元に向けゆっくりと下ろす・・・

『ああッ!!!!』
そのゴムのまとわり付くような装着感と
朝からずーっと高まり続けた興奮からか
イッてしまった・・・カコワルイ
「ハハッ・・・ゴメン、イッちゃった・・・」ショボーン
女の本能か、なにか気まずい雰囲気を嫌ったのか
寝ながらこちらを見ていた彼女が
俺の腕を引き寄せ抱き締めてくれた。
「ねぇ、ギュッて抱き締めて・・・」
とても自分が情けなくて、カッコ悪くて、
彼女を強く抱き締めながら何度も何度も心の中で「ゴメン」と言った。

「こうしてくれてるだけで安心出来るよ・」
「・・・。」何も言葉が出ない
「また今度しようネッ・」微笑んでくれる彼女の顔が見れない、
重みで少し垂れ下がったゴムを着けたまま、
精液が止まらなくて驚いた事や色んな話を話していると
「親が帰って来ちゃう・・・」と彼女
さすがに体験した事のない疲労と空腹・・・。
服を着て、後片付けをし、急ぎ足で
暗くなり始めた街にふたりで出掛た。

夜風が気持ち良かった・・・

ロイヤル○スト(w)へと向かう途中、
少し背の低い僕の肩に彼女の方から顔をもたれ
そして腕を組んだ・・・少し幸せ
時折、すれ違う同世代の男と目が合うと
『俺の彼女見てンなよ』と心の中で少し強がったりもした。
食事をしながら、次のデートの約束
2人だけの決め事などを決めた・・・バカだねぇw

食事を終え、送りながら、
してはいけない事をした・・・という
変な強迫観念のような気持ちから
「デキちゃったらどうする?」ンナ訳ないw
「・・・結婚しよっか?・」バカかw
もう少しだけ一緒にいたかったが彼女を送り、
ちょっぴり大人になった自分に心弾ませ
足早に家に帰った。・・・その夜コソーリ抜いた。w

次の日からちょっとだけ通学路が遠回りになった・・・

                 おわり

先生からセクハラFカップ里香

された人スレでココを薦められたんだけど、体験談いいですか?
高校生のとき先生♂から犯され続けた話なんだけど…

高校2年生になったとき担任の先生♂にセクハラを受けました。
遅刻のペナルティと称して二人きりの教室でミニスカートのまま雑巾がけをさせられたり、縄跳び100回をさせられたりしました。「里香ぁ、エロい体してるよ。俺の硬いの欲しいだろう。」とかAVばりのセリフつきでした。
それが噂になり、抉れて揉めて居づらくなって転校したんですが、転校先でもっと…

四月から転校できましたが単位の数え方の違いからまた2年生になってしまいました。
初登校日、校門で「おーい、西村さん」と男の人に声をかけられて振りかえると前の学校の情報処理の山口先生でした。偶然、彼の転任先とあたしの転校先が一緒だったようです。
「西村さん、大変だったね。でも、君は仕方ないよ」と山口先生は意味深なことを言いました。
わたしはおっぱいはFカップですが、美人だとかスタイルがいいだとか特別に狙われる要素があるわけではないのに…

補足。
あたし…西村里香(仮名)♀高2
情報処理の教師…山口(仮名)♂25歳独身
前の担任の教師…鈴木(仮名)♂35歳独身

先生の言ったことが気になっていたので放課後、情報処理室を訪ねました。
「先生、仕方ないってどういう意味ですか?あたしに悪い所があった?」聞くと先生は笑いながら説明をはじめました。
「悪いところは名前なんだよね。災難といえば災難だけどさ。」「…名前?」
「そう、西村里香。鬼畜系エロゲーのヒロインの名前だったんだよ。同姓同名」
「…。」「ほら、鈴木先生、オタクだったから。まぁ、俺もオタクなんだけどさ。」

>68
ビンゴ。臭○だってさ。

「俺の性奴隷やれよ。もう留年したくないでしょ?単位ほしいでしょ?」と山口先生は言ってきました。
あたしは驚愕しました。…が、結局は了承してしまいました。
もう、学校は代えられなかったしそんなに純情でもなかったのでSEXくらいで丸く納まるならと思ったんです。
それに鈴木先生は「結婚しろ」とかヤバかったけど、山口先生はもうすぐ結婚するらしいのでヤバさ半分かなと。
そして山口先生は「じゃ、今すぐ突っ込ませて。ビンビンなんだよね…」と言って…

山口先生は教室に鍵をかけて椅子に座ってズボンと下着を膝までさげました。
「とりあえずイかせろよ。時間ないんだ。」かなり勃起したペニス…
「…濡れてないから無理だよ…。」あたしは展開の早さに戸惑っていました。
「いいから、来いよ。挿れてやるから。パンツ脱いでスカートめくれ。」
あたしは従いました…

>76
情報処理室だってば(W

「んぅ…無理だよぉ…」あたしは先生の座っている椅子の肘掛に跨がりました。
腰を沈めて先生のぺニスをあてがいます。濡れていないので挿りません。
「…鈴木先生とヤったんだろ?このま○こに突っ込ませたんだろ?巨乳もまれたんだろ?なあ、里香」
鈴木先生とは何もありませんでしたが、セリフじみた先生の言葉に濡れてきてしまい、ぐにゅっと先端が挿ってしまいました。
「ああんっ!…」

先生は笑っていました。

「ひっ!…痛いよぉ…あっあっあっ!…」下からズンズンと突き上げてきます。
濡れてきたといってもまだまだ潤っているわけではないのですごく痛いです。
ガチャガチャと椅子が鳴る音と共に揺さ振られました。比較的、奥の方に食い込んで激しく突かれます。
「あっうっうっ!嫌…くぅっ!」「中きっついな…里香ぁ…そろそろ…」
制服の上からおっぱいの片方を強く掴んで本腰を入れて突き上げてきます。
「痛いー!あああー!」

痛くて泣いていると腰を押さえ付けられておもいっきり中出しされました。

「出るよっ…」ビクビクと先生のぺニスが動いたのが分かりました。
そして先生はあたしのま○こからペニスをぐちゅりと抜くとスカートの内側で拭いていました。そして床に座り込んだあたしに、
「おっぱい見たかったけど次にとっておくよ。今度は西村もイかせてやる。」と言ってさっさと教室から出ていきました。
ま○こから汁が滴れてきてあたしは情けなくて下着も履かずにしばらくそこで泣いていました。

山口先生はアッケラカンとしていて、あたしとのことに罪悪感なんて全く無いようでした。一週間くらいして進路相談予約を取るように指示されました

言われた日に相談室に行ってみると担当は山口先生だけになっていました。「西村、俺以外の男とヤッてたか?」いきなりそう聞いてきます。
だまっていたら「態度悪いな!言えよ!」と怒鳴られて軽くビンタされました。驚いて泣いてしまったあたしに…

先生は「ヤったのか?」と詰め寄ってきました。興奮してすごく息が荒くなっていました。「…してません。」と答えると「オナニーは?」と聞いてきました。
「俺に犯られたの反芻してズブ濡れだったろ?」頭の悪いあたしが反芻って何だろう?とか思っていたら「オナニーは?」ともう一度聞かれました。
仕方なく「してません。」と正直に答えると先生は「嘘つくなよ。」といやらしく笑いました。

「今、濡れる?」
回りこまれて後ろから抱きすくめられました。

「今日は時間あるからゆっくり犯してやるよ。」そのまま髪をしゃぶってきます。ブレザーの上からおっぱいを下からたぷたぷされました。
「でかいよな。乳首ピンクだといいなぁ。何色なの?里香?」あたしはおっぱい弱いので変な気持ちになりそうなのを必死でこらえてました。

先生はあたしのおっぱいを後ろからめいっぱい持ち上げていました。「返事しろよ。何色?」あたしは太ももを閉じ合わせてましたが、
お腹の下の方がキュンと痺れてきててお汁が溢れてくるのを感じていました。「…分かんない」そう答えると、

「じゃあ、見てみようよ」と言って先生は制服を脱がせていきました。嫌だったけど、変な期待もあってあたしは抵抗しませんでした。
後ろからシャツのボタンも外されます。上半身はブラだけになりました。先生はあらわになった肩をしゃぶってきました。
「ガキのくせに巨乳だよなぁ?。」そう言うと、いきなりスカートの中に手を入れてきます。「あんっ!やだっ!」

「やっぱ濡れてんじゃん。グチュグチュだ。」下着のわきから指を入れられ割れ目を押されて簡単にビラにを突破されてしまいました。
「ああんっ!…せんせ…やめて…あっ…」ゆっくり埋め込まれてお汁が外側に解放されました。ズブンとした感覚にあたしは思わずおま○こを絞めてしまいます。
「んはぁ…あぅん…あっああん」「里香、欲求不満だったみたいだな。」

先生は浅い所とひっかかりを強く擦るように指を出し入れさせてきました。グッチュグッチュグッチュといやらしい音がします。
「あんっあんっあんっ!ああ…」あたしはもうそれだけでバカみたいにイきそうになってしまいました。「里香、イっていいぞ、ほら、イけよ!」
そう言って先生はズチュズチュと出し入れを早めてきます。「うぅ…あっあっあっあっあっ!ああんー!」とあたしは堪らなくてあっさりイってしまいました。

「イくの早いね?。つか、イけるんだな。誰に教わったんだよ。」先生はおま○こから指を抜くとベトベトの指をあたしの唇に這わせました。
「舐めろ。」あたしは従ってペロペロと舐め初めました。先生の指が口内に入ってきたので中で舌を回して舐めました。
イったばかりなのにまた熱くなってしまいます。ピチャピチャと舐めることに夢中になっているとあっさり指を引き抜かれてしまいました。
「あふんっ…」「淫乱」

先生は正面にきてあたしをソファに座らせました。脱いだシャツで両手を後ろに縛られます。唇を触られます。
あたしはなんだか媚びるような焦れるような気持ちになって先生にキスをねだりました。「…せんせい…キス…したいの…」
先生は笑いました。「淫乱」そしてキスには応じてくれませんでした。「おっぱい、いじろうか、里香。」

先生はあたしのピンクのブラを外しました。プルンとおっぱいがこぼれるのをみて嬉しそうにしています。「すげぇ、かろうじて乳首ピンクじゃん。うまそ?」
先生はおっぱいをおもいきり寄せてみたり交互に叩いてみたりプルプルさせてみたりひとしきり遊んでいました。「ふぁ…あぁあっ…あんっ」
あたしはそのたびにいちいち反応してしまいます。乳首がビンビンに立ってしまいました。
けど、先生は乳首には絶対に触りません。「ああん…先生…」「ん?何?」「触ってよぉ…」「ダメ」「…お願い」あたしは半泣きでした。

乳首には絶対に触らないように今度は両手の爪だけで軽?くモワ?っとおっぱいをいじめてきました。「あうんっ!くぅ…」
あたしが身を捩っていると「これ全部飲んだら触ってやるよ。」先生は1リットルのミネラルウォーターを出してきました。
「変な物とか入ってないよ。今、開けるし。」あたしは早く乳首をいじってほしくて良く考えもせず、言われるままに飲みました。
飲み終わるのに結構かかったけど、先生は根気強く最後まで飲ませました。「偉いよ。ご褒美に乳首触ってやる。」

やっと、やっとです。かたくしこった乳首を指で摘まれます。「ああっ!いいっ!」おっぱい全体を揉み込みながら捻りつぶされたり引っ張られたり。
「あうっ!先生…もうだめぇ!」あたしはプシッと潮を吹いてイってしまいました。「里香ぁ、お前イキすぎ。他の男ともこんなかんじかぁ?」
あたしが潮を吹いたのは気付かれませんでした。軽く放心していると先生はおっぱいに顔を埋めて遊んでいました。

おっぱいから顔をあげると先生は耳を噛んできました。弱いところばかりいじめられてあたしはちょっと変になっていました。
目の前にある先生の首筋にたまらなく欲情して夢中でしゃぶりました。あたしの耳を離した先生はしばらくされるがままにしていました。
「すげぇ、いい匂いする。牝の臭いするよ、お前。」「せんせぇ…キスしてよぉ…」「はは…なんで?」「だって…ずるい…お願いします…」
あたしが泣き出すとめんどくさそうにキスをしてきました。

キスうまそうな感じじゃないのにすごく上手でとろけました。
「んん…ふぅ…んん…ふぅ」長いキスに満足していると、知らないうちに下着を脱がされていてノーパンでした。
「足、開けよ。ま○こ見せろ。」「いや」あたしは抵抗することを思い出してとってつけたかのように足を閉じました。
そしたらバシン!とまたビンタされました。なんだか急に恐くなって泣くと床に突き飛ばされて足をこれでもかと開かされました。
「ふざけんなよ、ガキ」先生はクンニを初めました。

「お前、結構ま○こ使ってるなぁ。何この色?乳首はピンクなのにな。」「いや…」「うるさい。」
先生は鼻を突っ込んだりしながら溢れでていたお汁をジュルジュルと啜っていきます。「尻のほうまで滴れてんじゃん。牝豚。」
舌を穴に差し込んでピチャピチャしゃぶられました。「あうう…もう…ああん!」クリもかじられたりなぶられたりして大きく膨れ上がってさまいました。
「ひぁんっ!あっあっあっ…先生ぇ…もうお願い!」

「お願いばっかりだな、里香は」「はぁん…だって…せんせぇ…あっ…」
あたしがだらしなく足を開いていると先生は「お願いって何?」と聞いてきました。「先生ぇ…イキたいよぉ…ちょうだい」
あたしは理性のタガが外れてAVみたいなセリフを言っていました。「別にあげるもんなんて、先生もってないけど?」そう言いながら先生はズボンと下着を一緒に脱ぎました。
ビンビンに勃起したペニスが表れてあたしは興奮しました。「お前のせいでパンツ汚したよ…」先生は笑いました。

「で?何が欲しいって?」前回よりも大きい気がするペニスを前にねそべったままのあたしに先生が尋ねました。
「…山口先生のが欲しいの…」「俺の何?」先生が軽く自分でしごきます。「…先生の…おちんち○…」
「ちんち○ねぇ、これそんな可愛くないでしょ。せめてチ○コにしてよ。言ってみ?」「…先生のチ○コ…あたしに挿れて下さい。」
「里香ぁ、欲しくなっちゃったのー?」あたしは焦らされて限界でした。「早く挿れてよぉ!先生ぇ、早くぅ!」

スカートを脱がされました。「お前、我儘すぎる。」そういうと、先生はいきなり初めからマングリで容赦なく突っ込んできました。
「ひぃー!あああー!」体重をかけて胃が痛くなるくらい奥までズンズンズンと突き込まれておま○こ伸びきるような激しい感覚になりました。
「あっあっあっあっ!せんせ!あうっあうっ!」
ズブズブと叩きつけるように腰を振られて擦られて痛いんだけど全身性感帯になったようでした。
「あっあっあっ!だめぇっ!かはっ!またいっちゃうー!」

「勝手にいけ!お前、この前よりゆるい!」ジュップジュップジュップ!「あああー!いくぅー!!」
あたしは容赦なく奥を突かれてまたすぐにイってしまいました。先生は構わすまだ体重をかけて同じ動作を繰り返します。
ズンズンズンズン!苦しいとおもっているとヤバめの感覚が襲ってきました。キュウウンとした下腹の感覚です。1リットルの水…
「先生!あたしおしっこでるぅ!」尿意でした。ズチュズチュズチュ卑猥な水音は続いていました。

「ここで漏らすんだよ!あ?すげぇしまってきた。」
先生は靴下をはいただけのマヌケな格好のあたしを起こしてあぐらをかくとあたしを上に乗せました。
激しく揺さ振ります。「だめっだめっ!やだっ!無理ぃ!おしっこぉ!」「里香!里香!俺のチ○コがお前のま○こ犯すのよく見ろ!」
先生のペニスが生き物みたいにグチュグチュとあたしの中を忙しなく出たり入ったりしています。
「あおー!あああー!いくぅ!漏れちゃうよぉー!」あたしは泣きまくりです。

「ああー俺もいきそう。」ガクガク下から激しく突き上げられておっぱいがブルンブルン大きく揺れていました。
乳首が先生の服に擦れて痛くなっていましたがそれどころではありません。
「漏らせ!イけ!里香!」「あうっ!うっ!うっ!うっ!キャン!漏れるぅー!」
突然ぐいっと先生におっぱいを鷲掴みにされて不意の刺激にま○こが緩みました。「おら!淫乱!いけ!漏らせ!」

ズブズブズブ!「あっあっあっ!あああー!!漏れるー!!」…ジュポ…ジョロロロジョロロロロシャアーーーー!!「ヒイー!いくぅ!!!ああああ!先生ぇっ!!ああああー!」シャアーーーー!「おお!いいぞ淫乱里香!俺も…くっうー!」ドピュビュルルルルル…

「…あ…はあ…はあ」あたしは気付くと過呼吸でまだ先生の膝の上でした。先生もまだ荒い息をついています。
しばらくするとおしっこのいやな臭いが立ち上りました。「里香、立ってみ?」言われて従うと、あたしのおま○こはドロドロでです。
「すんげぇーな、お漏らしでスペルマ垂らして。俺にもかかってるし。」先生は用意してあった濡らしたタオルで自分の体を拭いて、手早く服を着ました。
あたしが呆然と立ちすくんでいると「片付けとけよ。次回はフェラだからな。」と言ってさっさといなくなりました。

こんな朝まで読んでくれた人ありがとう。
ゆっくりペースでごめんなさい。おかげで家の掃除も完璧に終わりました。
じゃあ、これからお仕事の人、いってらっしゃいませ。あたしは眠ります。

コンビニですれ違った姐御

泥酔ホイホイに飛び込んでお持ち帰りされた話なのですが
表現力が無いので無駄に長くなってしまいました…

一部夢うつつでおぼろげな記憶と多少(かなり?)の妄想に、
後でR子さんにきいた話をミックスしているので足りない部分は
脳内補間をお願いします。

大学入学後すぐのことです。
近くのアパートに入居してきた女子大生の部屋で飲み会が
開かれるという話で、友人経由でお招きにあずかりました。
(実は「近くに入居してきた人の為=私+友人+その他」のための
飲み会であってその部屋の住人は前々からいたそうです。)

わくわくしつつも人見知りしまくりなのでかな?り不安
だったのですが対面してびっくり、顔見知りの人がいたので
一瞬で緊張が解けました。

コンビニとかに買い物に行った時に何度かすれ違い軽く会釈して
「あんな人がカノージョだったらなぁ (;゚∀゚)=3ハァハァ」
と五代君ばりに白昼夢にふけることが何度かあったその人です。

R子さんは2つ上で身長169cm、体重50キロ台弱、
82のBくらいで教育放送の英語講座だかPC講座に出てた人
(鈴木史華?)の顔と目を細くしたような感じのお姉さんで
ストライクゾーンど真ん中、一見すると眠そうな感じの細い目で
見つめられるとイチコロです。
それでなくとも私より背が高いのにヒールを履いて並ばれると
見おろされている感じでそれがまた(・∀・)イイ。

自分で言うのも何ですが控えめな性格の私もR子さんに
にっこりされると(`・ω・´)シャキーンとなりすぐにうちとけることができ、
ほとんど飲めないはずの酒も進みました。
初体験の王様ゲームでベロチウ、B地区舐め/吸い/噛み
などもご馳走になりました。(♂x4+♀x4)
この辺は大したこともなかったので割愛します。

しかしいくら気分がハイになったところで酒の弱さに変りはなく、
忍び寄る睡魔に勝てず敢え無くダウン。
気持ち悪くなるまで飲む以前に寝ちゃう体質です。

リビングのフロアーに転がって気持ちよく寝てたのですが
針で軽く突かれたようなチクチクした感じが足に走りました。
虫刺されだと思ってそのまま寝てたのですが2回、3回と続くので
うざったくなって寝返りをうちました。

 「蟻んこ作ったり引き抜いたりして遊んでたらやり過ぎて
 起きちゃうかと思って焦った(笑)」 (R子さん談

伸び太君ばりにいつでもどこでもすぐに眠れるのがとりえな
私ですから気にせずすぐに熟睡状態に戻りました。

その後どのくらい時間が経ったのか分かりませんが
下半身がポワーっとしてなんとも温かく柔らかい感じの夢を見ました。
そのまま放っておくとパンツガビガビコースのあれです。
えちぃな夢自体はちょくちょく見るのですが大抵あと一歩というところで
目が覚めてしまうものです。(貯まる前に出してたからなんですが)
ひょっとするとウトウトしてただけで夢じゃなかったのかも
しれませんが夢ということにしておきます。

この時も例に漏れず目が覚めてしまったのですが
股間に何かが這いまわっているのを感じました。
というか布超しにチソチソを握られたりつままれたりしている感じです。

ヘタレな私は驚きと恐怖のあまり硬直してしまったのですが
体は正直者でより一層(`・ω・´)シャキーンとしてしまったようで
 「きゃ?ピクピクしてる?(笑)」
などと楽しそうな声がします。(当社比硬度10%増)
声からするとR子さんと、そのルームメートのNさんのようです。

状況がさっぱり分からずビビりまくりながらもなんとか
寝返りをうったふりをして横向きになり丸くなろうとしましたが
これが裏目に出ました。(いや、これで良かったのかも?)
それまでは竿をいじって遊んでいるだけだったのに
1人が後ろから蟻の渡りのあたりをサスサス始めました。

布越しであるのは確かなのですが穿いていったはずの
Gパソとは違った感じで妙にリアルというか生っぽかったです。

後できいた話ですがきつそうな感じで転がってて可哀相
だったので(本当か?)短パソに着替えさせてくれたそうです。
ヒップも腿もわりとピッチリする感じの薄手ので、ジムとかで
女の人が着ているのと同じような奴です。(スウェットパンツ?)

腿もお尻もぴっちりなのだから当然前はビソビソです。
つーか、いつの間にかトランクスを脱がされて直パソに。
それはさておき、消防が野球で先攻後攻を決める時に
バットを投げて交互に握っていくのありますよね?
トーテムポールって言ってたような気もしますが、
なんと布越しにあれをおっぱじめやがりました。

この時の私の脳内は半分がビビりで残り半分が
蛇に絡みつかれて(;゚∀゚)=3ハァハァという感じです。
まだ酔いは残っていましたが眠気は吹き飛んでました。

その後も布越しにサスサスしたりパックリしたりハムハムしたり散々
弄られましたがそのうち中に手が入ってきて毛に指を
絡めながらチソチソの付け根の上の部分をナデナデされました。
こそばゆい感じですがここがこんなに気持ち(・∀・)イイとは知らず
悶えずにいるのに必死です。

そのままでもやばそうだったのに生トーテムポールをくらい
先走り液をすくった手で裏筋のあたりをグリグリ(初体験x2)されました。
長さは平均的だと思うのですが、ちょっと太め?とのことで
きゃーきゃー楽しそうです。

当時の私の性経験ですが(聞いちゃいねぇ?)、
1月ほど前に卒業&引越しということで記念(むしろお情け)に
バイト先の先輩と1回したきりです。
その際は極度の緊張で初めてだというのにあまり気持ちよくなくて
30分くらいいかなかったのですが、実はバリバリの早撃ちです。

というわけで下唇を噛み親指に爪を立てて必死に堪えようと
しましたが敢え無くダウン、借り物のパンツの中にべっとり
出してしまいました。
たっぷり我慢したせいか脳天をつんざくような物凄い快感で
全身ピクピクです。

きゃーきゃー大騒ぎしながらそれからどうするか首脳会談が始まりましたが
ヘタレな私には飛び起きて両手に花束などという度胸はありません。

          四
会談の傍らで日者よろしく転がっているだけです。
会談の結論は
 ・これ以上触ると目が覚めてしまうかもしれない
 ・Nさんには彼氏がいる
 ・飲み過ぎで限界
ということで玩具で遊ぶのはおしまいということになりました。
ちなみに飲み会自体は既に終っていて転がっていた私を残して
皆さんお帰りになっていました。

その頃にはカウパーと精子でベトベトになったパンツが冷え始めて
なんとも不快な感じになっていたのでお姉様方が寝静まるのを待って
トイレで綺麗にしようと待ち構えていました。
まずはNさんは自室に入っていき、R子さんも自分の部屋に
入るだろうと思ったら、ブランケットを持ってきてかけてくれました。

しかし

 「絶好の獲物を目の前にして見逃すはずがないじゃん。」
 「私、鷹の目みたいになってたよ∈☆ )キラーン」 (R子さん談)

ということで部屋の明かりを落しR子さんも続けて
ブランケットの中に入ってきて、なんと背中に密着してきました。

√w|○
_| ̄|○

うまく描けないんですがこんな感じです。
プニョプニョした物体が背中に当たる感触がなんとも心地よく、
耳に息を吹きかけられると(これも初体験(・∀・)イイ!)

_| ̄|○ → _ト ̄|○ 

心臓バクバクながらもすぐに ↑となってしまいました。
ヘタレな自分の脳内では

ふり返って抱きつけよ(・∀・)ヤッチャェー
酔ってる女の人にそーう真似しちゃ駄目だよ(;・Д・)イクナイ

という声が熱い議論を繰り広げていました。
散々玩具にされといて何を馬鹿なと言われそうですし
実際馬鹿なんですが、なにぶん経験がほとんどないし
耐性もないので真剣に悩んでいました。

などとやっているうちにいつの間にかすーすーと寝息が聞こえ
どうやらR子さんは眠ってしまわれたようです。
ここにきてようやくヘタレな私の中の悪魔君が理性君を
土俵際まで追いつめました。

散々やられたからお触りくらいなら罰もあたらないだろうということで
とりあえず180度回頭、五代君とは違って一回目でちゃんと
思い通りのポジションにたどり着けました。

輝度を落としたハロゲンランプのせいか、首筋のあたりが
妙に色っぽく見えます。
一定のリズムで上下する胸を眺めながら妄想を膨らませつつ
ようやく酔いつぶれてしまったのを確認します。

覚悟を決めてあたかも肉まんに触れるかのように胸の膨らみに
手を伸ばしました。もちろんシャツ越しです。
フカフカというかプニプニしてて最高に気持ち(・∀・)イイ!
丁度てのひらに納まるような感じでモミモミしていましたが
反応が無いので調子に乗ってB地区へと進出しました。
なんとも柔らかくそれでいてコリっとした感触をしばらく満喫しましたが
ここまで来ると生で触りたくてどうしようもなくなりました。

しかし裾の方から手を入れれば簡単なのに、何を血迷ったのか
胸元から手を入れようとします。
襟を持ち上げて中を覗き込んだのですがあまりはっきり見えません。
そこでふと上を向き首筋を眺めながら深呼吸をすると
酒臭さに混じって甘酸っぱくえもいわれぬ香りが脳天にズキーン!

と思ったらいきなり顔を押えられチウされました。
心臓が止まるくらいびっくりして飛び起きてしまったのですが
それを見てゲラゲラ大笑いされました。
狸寝入りしていただけで罠にはめられたようです。

 「あんまり反応がないしくたびれたのでどう料理しようか
  ボーっとしてたら鴨が自分から飛び込んできた(笑)」 (R子さん談)

豆鉄砲を喰らった鳩のような顔をしてR子さんを見つめていると
続きをしてもOKとのお言葉をいただき下から手を入れて
生B地区を堪能させていただきました。

その間もR子さんは耳に息をふきかけてきたり甘噛みしてきたりで
酒くさかったですがこんなところが気持ちいいのかと驚きの連続です。

しばらくモミモミツンツンした後でここまでは駄目かもと思いつつ
そろそろとパンツの中に手を伸ばしてみたところ全く抵抗がないので
先ほどやられたお返しに茂みに手を入れ毛の付け根をサワサワしてみます。
私の鼻息は荒くなり、R子さんの息遣いもいくらか早くなったところで

「ねえ、したい?しよっか?」

と訊かれたのでアホーのように黙って首を縦にカクカクさせました。
(後で爆笑された…)
手を引かれてR子さんの部屋に入ります。
化粧の匂いかお香の香りでとろけそうです。

ここで首に手をまわしてきてネットリとチウされました。
ベロチウは先ほどの王様ゲームで経験済みだったのですが
唾液を飲まされたり吸われるのは初体験(x4)です。

立ったままするチウで頭がぼーっとしてきた頃にR子さんの手が
股間に伸びてきたのですがびっくりして離れていきました。

 「ごめーん、出したままだったね(ゲラゲラ」

と笑いながらパンツを下ろしてウェットティッシュで綺麗にしてくれました。
なんか赤ちゃんになって世話をされてるみたいで超恥ずかしかったですが、
ひんやりした感じとは別に温かく包んでくれるようなR子さんの手つきが
何とも心地よかったです。
綺麗にしながらシコシコこすられちょっと痛かったのですが、
それはさておき、いつ頃から起きていたのか尋問されました。

一通り綺麗になったところでパクン(゚∀゚)アヘ
脱童貞した時にフェラも経験済みだったのですが、
その時の彼女とは桁違いの気持ちよさです。
今思えば、彼女もほとんど経験なかったみたいで童貞と処女の
ガチンコよりはいくらかマシといった程度だったのかもしれません。

逝ったのは夢精だと思ってそこで目が覚めたと嘘をついてみたものの
寸止め攻めをくらい、蟻んこのところで一度目が覚めたと白状させられました。
サスサスした時の反応で多分起きていると思ったこと、
横を向いた時に親指に爪を立てて我慢してるのを見たことなどを
指摘されてのひらの上で踊らされていたのだとわかり超恥ずかしいです。
姉御肌のR子さんはちょっとS気があり、ひっこみじあんな私はちょっと
M気があるのかもね、などとも言われましたがズバリかも。
(実はR子さんにはM気もあることが後日判明)

あまりの快感に耐え切れず膝がガクガクしてきたので床に
へたりこんでしまいましたがR子さんのバキュームは止みません。
もう耐え切れないので止めてと頼んだのですがお尻の方に
手をまわしてきてガッチリロックされ

「あ?、駄目駄目駄目?」

などと情けない嬌声をあげながら口の中に出してしまいました(初体験x5)。

あ?あ、飲んじゃったよと思いながらぜーぜー余韻に耽っていたところ
R子さんが上に乗ってきてチウされました。
また唾液を飲まされるのかと思ったら全部飲まずに少し
残していたみたいで、ドロっとしたキモイのを飲まされました(xx;)
ちょっと苦味がかってて凄い臭いでゲホゲホしてたらR子さん馬鹿うけ。
烏龍茶を持ってきてくれたのでベッドにもたれて座りながら
うがいをしつつ口移しで飲ませていただきました(初体験x6&7)。

一息いれたところで「今度は私の番ね」と言われ(`・ω・´)ゞラジャ
先ほど教わったばかりの耳舐め耳噛みから首舐めへと進むと
髪の香りが最高に(・∀・)イイ!
後ろにまわってよりかかってもらいながら髪に顔をうずめ
香りを満喫しつつ前に手を回して胸をモミモミ、B地区をクリクリ。

そろそろB地区をパクっとしたくなったので手を上げてもらい
腋の下をくぐろうとしたのですが、ここでふと思い立って
腋の下をクンクンしてみました。
 「嫌?っ!駄目!」
と抵抗されましたが本日初めて優位に立ったような気がして
面白いのでそのままペロペロやってみます。

幼稚な私のB地区攻撃や茂みへの侵入ではピクリピクリする程度の
R子さんですがガクガクブルブル凄い反応で更にやる気が湧きます。
これまでに本やビデオで得た知識では女の人が感じるのは
チウと胸と股間だけだと思っていたのですが、この時閃いたのが
「くすぐったい場所は気持ち(・∀・)イイかも」という考えです。

首が痛くなり始めたのでまずはR子さんを横に寝かせ、
くすぐり理論を実験すべく腋からアバラへと移動を開始します。
駄目アー駄目アーアーと喘ぎながらもガクガクブルブル状態が継続したので
ニヤニヤしつつ反対側の腋からアバラをサスサス。
ふと顔を見ると眉間に皺を寄せた表情が超色っぽいです。

次なる目標はずばりオヘソ。あんまり中をいじると次の日にお腹が
痛くなるので多少の不安はありましたがおへその周囲は重要な
くすぐりポイントということで避けて通るわけにはいきません。

段々体の中心線上へと移動し、そこから下へ向かいます。
狙いを定めてフーっとやってみたところガクンと凄い反応。
すかさず舌を突っ込みレロレロ開始したところガクンと背中が弓なりに曲がり
ア"??!!!と凄い声を出して手足をバタバタし始めました。

膝が頭にあたったり髪の毛をギューっと引っ張られてかなり
痛かったのですがとり憑かれたように一心不乱にチウチウペロペロを継続。
なんか子供の頃に従姉妹とプロレスごっこをしてるみたいで面白かったです。

しかし隣室にはNさんが寝ていたわけで凄い叫び声とバタバタする
音に反応しないはずがありません。
Nさんのことなど綺麗さっぱり忘れていたのですが
 「R子?どーしたの?大丈夫?開けるよ?」
と言ったかと思うといきなりドアを開けて明かりをつけやがりました。

柔道の押えこみみたいな感じで横から上に乗ってヘソ舐めを
していたのですがびっくりして飛び起きて正座状態になりました。

R子さんも私も既にスッポンポンでR子さんは横になったままハァハァ、
私は股間からにょっきり突き出しながら頭の中は星崎未来さんの
ヤヴァイヤヴァイヤヴァイヤヴァイ状態です。咄嗟に
 「あ、Nさんこんばんは」
などと間抜けなことを言ってしまいました。

くの字型になって大爆笑しながら
 「な?んだ、変な声で叫ぶからびっくりしちゃった。
 邪魔しちゃって御免ね?」
というような事を言ってドアを閉め自分の部屋に戻っていきました。

Nさんとは先ほどの王様ゲームでベロチウもB地区舐めもしましたし、
寝込みを襲われ握られてしまった仲ですが、こんなに恥ずかしい
思いをしたのは多分生まれて初めてでした。
わざとかどうか、電気点けっ放しで逝ってしまうし…

R子さんのあそこをはっきり見てみたいという思いと自分も
丸出しだという恥ずかしさでどうしようか悩んでいましたが
 「明かり消して」
の一言で一件落着。惜しいような気もしつつ、烏龍茶を飲む
R子さんの横に座ると
 「どーする?続きしたい?」
と訊いてきたのでアホのように首を縦にカクカクふります(2回目)。

せっかくいい雰囲気だったのに中断され、どう再開したものか
思案しましたがうまいアイデアも思いつかないのでとりあえず
私も烏龍茶をいただきます。

  「あんなところ舐めるからびっくりしちゃった。駄目だよ?♪」
と例の眠そうな顔でニコニコしながら言ってきたのでヘタレの欲望回路に
火が入りました(笑)

コップをなぎ倒してしまいましたが構わず押し倒してチウ。
今度は上になれたのでたっぷり舌を吸いながら唾液を流し込んで
みました(;゚∀゚)=3ハァハァ
チウは目を瞑ってするものだと思っていたのですが
そーっと目を開けて様子を見ようとしたら至近距離で目があって
超ビビりました(笑)

首→B地区とキスしながら腋とアバラをサスサスし、段々おへそを
目指して下っていったところでがっしり頭を掴まれて
「そこは駄?目」と駄目出しです。

おへそ→内股→裏返してお尻→足の裏
という道順で行ってみたかったのですがまた大声を出されたら
Nさんがブチ切れて叩きだされてしまわないかパニックモードに陥ります。

短時間の脳内協議の結果、予定を変更してマムコの探索に向かうことを決定。
まずは茂みをサスサスしてみます。

遂に念願のご開帳とあいなりましたがここで1つ問題が。
一月ほど前に初めてした時はほとんど真っ暗というくらいにまで部屋の
明かりを落とされていたのでじっくりとどういう構造なのか調べることが
できませんでした。(ビデオ等で予習済みですが実物検査は初めて。
中々うまく入らなかったので上になって入れてもらったくらいです。)

今日もベッドライトの薄明かりだけだったのではっきりと見えません。
そこでベッドライトを脇に引っ張ってきて観察しようとしたところ
ぐーで叩かれました。
しかし二度とあるかどうか分からないチャンスを逃す気もありません。

ガキの頃から叱られると正座をさせられていたせいか、
すぐに正座する癖があるようで、今回も正座。
まだ生マムコを拝んだことがないこと、是非ともR子さんのをじっくり
拝見したいことを切に訴えてみたところ「よきに計らえ」との御言葉。

調子に乗ってM字開脚した真中にスタンドを置いてみたら踵で
頭を蹴られました。 _ト ̄|○

後ろに置くと自分が邪魔で影になってしまいよく見えないので
どうしたものか途方にくれてキョロキョロした挙句、傍らにあるベッドの
上に置いて膝を寝かせてもらえばかなりよく見えそうなことに気付き
早速実行します。
「あんまり見ないでね」と言われたのでハイハイと答え
じっくり観察させていただきました。

ビデオでは何度も見ていましたが生で見るのはやはり臨場感が違います。
とりあえず頭に浮かんだのは赤貝です。
(後日回転寿司に行った時にその話をしたらぐーでパンチされました。)
ビラビラというほど飛び出していたわけではありませんが、つまんでみたり
広げてみたりしていたところ「はいお終い」の号令とともに
手で隠されてしまいました。
その時の私はマジでこんな顔してたと思います。→ Σ(゚д゚lll)ガーン

どーしたものか一しきり考えた後で禁じてのおへそ攻撃を決意します。
まずは小指にたっぷり唾をつけおもむろに手を伸ばしてみたところ
「駄目?!!」という叫び声とともに手が離れます。
天の岩戸の開門キタ━(゚∀゚)━!! と思ったら太腿と手で押さえ込まれました。
さらに隣りの部屋から壁にパンチか蹴りのイエローカードが。

このまま終ってしまうのだけは嫌だったのでフーフー攻撃に作戦変更。
今度は大人しくアッアンという感じの声を出しながらホールドを解いてくれました。
フーフーしながら深呼吸してみたところえもいわれぬ香りにこちらも(;゚∀゚)=3ハァハァ
視覚→聴覚→嗅覚ときたので次は味覚ということでレロレロ攻撃開始します。

女の人の甘酸っぱいような香りの源は腋の下じゃなくてここなんだなぁ。
というのがとりあえずの感想です。お酢は苦手なのですが結構いけました。

レロレロも初めての時に経験済みなのですが、その時は単なる好奇心というか
プロセスの1つとしてやっていた感じでした。
しかし今回は自分に尽くしてくれた人のため(玩具にされただけなのに勘違いモード)
ということで気合の入り方が違います。

しばらくしてからベロチウと同じ要領で強めにクリを吸ってみたところ、
ゴッグのような腕力でまたしても頭を鷲づかみにされました。
 「そこは敏感だから強くしちゃ駄目」
との教育的指導が入ります。
凹んでる穴を吸っても平気なのに凸ってるクリを吸うのは駄目というのも
妙な話だと思いつつ下の方をレロレロチウチウ、上の方はレロレロフーフ攻めに。

上から手を伸ばして濡れた指で耳をクリクリされるのが超気持ちよく
そのままずっと舐めていたい気もしたのですがしばらくしたところで
もういいから入れてと言われて中断とあいなりました。

ここで問題発生。まさかこんなに早く使う機会が訪れようとは
夢にも思っていなかったのでコンドームがありません。
ありますか?なんて訊いたらまたぐーで叩かれそうなので
コンビニまで行こうかどうしようか悩んでいたところ

 「生でいいよ」
とおっしゃいます。しかし高校の時に友人の中絶騒動で
カンパする羽目にあった私としては

セクース=気持ち(・∀・)イイ 生=後が怖い(;・Д・)
という考えがあったので乗り気がしません。しかし

 「どーしたの?しないの?」

と言われれば話は別です。生初体験の早撃ち小僧なくせに
外に出せばいいや、ということでご案内されることにしました。

さて入り口に立ったのはよいのですが、入り口にあてがって
ぐっと押し込んだつもりがずるっとしてしまって中々うまく入りません。
焦って何度もやり直すのですが角度も位置も駄目みたいで
うまくいかず半泣き状態になりそうでした。

ここで姉御登場、上体を起こして軽くチウをしてから私を横にすると
上に跨って竿を握り入り口に狙いを定めるとぐっと腰を落としてきます。
通算2人目、合計2回目という超初心者でしたが入り口すぐの
きつさにびっくりしました。

粘膜の向こう側に骨みたいなのがあって、それが門みたいに
なっている感じがするくらい猛烈に押さえつけられました。
そこを過ぎると中は柔らかく温かい感じでしたが根元をぐっと
押さえ込まれた感じで思わずアッという声を出してしまいました。
(R子さんは上でハァーとため息w)

ビデオの猿真似で下から突いてみたもののうまくリズムが合わないのか
 「そのままじっとしてて」
と言われ上で動いてくれました。

前傾姿勢で長い髪で顔をくすぐられるとその香りでくら?っときて
思わずR子さんを抱きしめ下からベロ噛みチウ攻撃。
女の人って温かくて柔らかくていい香りで気持ちいいなぁと
思わず泣きそうになりました(超感動性)

こんなにいい人にお世話になりっぱなしでマグロになっているのは
許せないのでB地区へと侵攻します。
B地区をハムハムしつつ、今更ながらお尻へ手を伸ばすと
胸とは違った感じでふんわりしてて超(・∀・)イイ!

この至福の時がいつまでも続けばと思うものの、悲しいかな、
早撃ちマックな私です。
散々してもらって勝手に行くわけにもいかないので上下の
入れ替えを提案したところ、丁度膝が痛くなりかけてきたとのことで
あっさり承諾されました。

今度は入り口が広がっていたせいか、一度ですんなり入場できました。
上から見下ろす双丘は絶景です(;゚∀゚)=3ハァハァ
髪の香りに酔いながら首筋をベトベトにしてしばらく頑張りましたが
またしても先に逝きそうになってしまいました。

興醒めしてしまうかと心配しながら後ろからしてみたいとお願いすると
これもまた「よきにはからえ」とのこと。
あちらを冷まさず自分は冷ますよう学校のことを思い浮かべ
気を散らそうと努力してみました。
しかし当たる角度が変ったせいか、今までよりもかなり気持ちよく
このままでは長続きしないなぁと心配になりつつ後ろから首筋攻撃。

ここでふと気付いたのですが腋が甘くなってます(゚∀゚)
なんとか逝っていただくにはここしかないと覚悟を決め隣りのNさんの
ことなどすっかり忘れて腋を目指して突撃しました。
一瞬ア"?!と叫ぶとガクンと前のめりに潰れてしまったのですが
快心の一撃を無駄にするわけもなく、そのままペロペロチュパチュパ続けます。
(また大声を出さないよう指を噛んでこらえていたそうで、スマンコッテス。)

こちらはもうすぐのところまで来ていたのでとにかく片手で
あちこちサスサスしまくったところン"?という感じの声がして
ガクっとしてしまいました。
どうやら取り残されてしまったようですが同時に逝くなんて
シロートの私には無理な話です。
しばらくポカーンとしていましたがハァハァしているだけで反応が無いので
こちらも逝かせていただこうとペースを上げると下でンーンー唸り声が。
苦しいのかとも思いましたがラストスパートに突入していたので
止めようもなくそのままパコパコ継続です。

後で聞いたところ中でも大丈夫だったのですが、
間に合わずに1回目だけ中に出してしまったので超ビビりました。
逝った時の感じとしては寝たふりしながら散々いじり回された
時の方が上でしたがR子さんと1つになれたという満足感と
先に逝かずに済んだという安堵感で一杯でした。

後始末をしてから色々話したのですが、R子さんもNさんも
泥酔というところまでは酔っていなくてわりと意識ははっきり
していたそうで、襲うのを目的に飲み会を開いたというわけでは
なかったそうです。
他のメンバーをさっさと追い返して転がっている私だけ残した時には
食っちまおうかという話になっていたそうですが(笑)

調子に乗って腕を差し出して腕枕にしてもらいながら寝たのですが
朝起きたら右腕が動かなくなってました(xx;)
オマケで寝ている間に残り汁が染み出してきてパンツと
尿道孔が接着状態になってて剥がす時に悶絶しました。
あと、生でしたのが初めてなせいかいじられまくったせいか、
チソチソがやたらとヒリヒリして歩くとトランクスの内側にすれて
妙な歩き方になり、Nさんに爆笑されました。←生の代償

その後もR子さんとはハァハァな関係が続きB地区星人及び
匂いフェチとして開発されました。
小さめの乳輪からピコンと小指の先くらいのが飛び出ていて、
SteffanieSwiftというAV女優のB地区とよく似てます。

お互いに軽いM気があるせいか、胸とか股間とか直接的な
場所よりも腋とかおへそ周りとか足とかくすぐったくて匂いの
する場所を延々と舐め合うのが燃えました。
後の換気が大変でしたが夏場に締め切った部屋で真昼間から
取っ組み合いしたりとか(笑)

R子さんはB地区を強めにつねったり捻ったりされるのも
好きだったのですが、私は痛いことをするのもされるのも
気がひけてしまってあまりできませんでした。
M+Mは駄目ぽですね。

R子さんと波長がぴったりあった理由は性格も含めて色々
あったと思うのですが、とにかく一緒にいると温かいんですね。
手を繋いでいる時でも軽く手のひらを撫でてみたり指の間を
撫でてみたりで超気持ち(・∀・)イイのですが、歩いている時とかは
加減してくれて性的な気持ちよさじゃなくてマッサージみたいな感じで
緊張感が和らぎました。

セクースの時も性的な刺激で上り詰めようとするんじゃなくて
ゆっくりゆっくり包み込むような感じで全身くまなくサスサスして
挿入は最後の仕上げみたいな感じでした。
くたびれて逝かずに終わりとか手で終わりなんてことも何度か。

あと、ハァハァフーフーナメナネしまくるせいか、やたら喉が渇くので
色々飲みながら雑談したりでとにかく楽しかったです。

さて、何度も安眠妨害をしてしまったNさんですが、
R子さんの絶叫ほどではないものの彼女もかなり大きな声で
ギシギシアンアンやっていて、それをオカズにR子さんと
もり上がらせていただくこともありました。
一度など、Nさんの部屋の前で中の声を聞きながらR子さんと
ペロペロサスサスしていたらドアが完全にロックされていなくて
寄りかかった瞬間に2人で転がり込んでしまったり(゚∀゚)

私に女性の伊呂波を教えてくれたR子さんは先に卒業して
離れ離れになり、今は1児の母となったそうです。
願わくば私が旦那となりたかったのですが、人生そんなにうまく
いくはずもないということで若き日の青い思い出です。

---
長文失礼しました。紫煙サンクスです。連投&行数規制きつ杉 _| ̄|○

混浴で・・・

 昨日、AV女優の従妹と混浴に行きました。
 彼女は「ブログで、混浴行きます。あったら、声かけてください。エッチなことしましょう。」と書いてましたが、場所は書いてませんでした。
 旅館につき私と従妹は早速温泉に向かいました。
 更衣室に入ると男女共同で男の人ばかりでした。
 私は恥ずかしがりながら着替えてると、従妹が大声で「Yちゃん…またおっぱい大きくなった?」と聞いてきて視線を集めました。
 彼女はタオルも持って行かずに温泉に向かいました。
 すると男性客が6人ぐらいいて、女性はいませんでした。
 彼女はタオルなしで歩いていて、周りにガン見されてましたし、私もお尻が丸見えの状態で歩いてました。
 彼女はわざと男性客の間の席に私を誘導して隣に座りました。
 私は恥ずかしいのであそこをタオルで隠してましたが、胸が丸見えのまま髪の毛を洗ってました。
 従妹は体を洗うからと私のタオルを取り全裸になってしまうと隣の男性客がジロジロ見てきました。
 彼女の隣の人が彼女に「もしかしてAV女優の○○さん(芸名)ですよね」と聞かれて「そうです」と会話し、「ブログ見たのですがいいですか?」と聞かれて胸を触らせたりしていました。
 他の男性客もみんな友達だったらしく、そのうちに集まってきて、私の隣の人が私の胸をいきなり触り、私は思わず声が出ちゃいました。

 私は胸が大きい方なのですが感度がいいのです。

 その男の人は気にせず「頭を洗って」と言ってきて、頭を洗い始めると両手を上げてるので無防備で好き放題でした。
しかも勃起したアレを私になすりつけながら私の身体をを触ってきました。
 私は3人の男性に愛撫され始め、乳首やクリを触られて声も出しまくりでした。
 従妹はフェラしたりクンニされたりと、私よりも激しかったです。
 男性は従妹ののテクニックでみんな射精してしまい、私は逆にイカされました。
 風呂を出ると浴衣も下着もなく、代わりになぜかマイクロビキニがおいてあり、それを着て更衣室をでました。
周りからジロジロ見られて恥ずかしかったです。その男性たちがロビーで待ってました。
 しかもTwitterなどでつぶやかれて、人が大勢集まってました。

レイプシーンの撮影中アイドルを本気でレイプしたはなし

俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役しか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。アイドルとの共演だ。
でも俺はそのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えてもエロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんて碌にないから暇つぶしに読んでいるだけなんだけど。
「よろしくお願いします」
憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる。
「よろしく」
「よろしくお願いします・・・」
レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。事務所の力で取った仕事なのに挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。

倉庫の中でガラクタが多く下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外おいしい役だ。
「本番いきます!」
カメラが回る。
「いやっ離してえ!」
容赦無く暴れる。俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を抑えたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw
「いやあああっ」
俺は下着に手を掛ける。
本当に脱がなくてもいいんじゃないか?と思ったけど監督がリアリティを追求したいらしい。本当は愛ちゃんの困る顔と脱ぎたての下着が見たいだけだろw
下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。
ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw
「いやあぁっやだあぁ」
素股をするように擦り付ける。
愛ちゃんは下着をつけていないので開脚してスカートがまくれ上がり俺が被さっていて見えないが。
トランクスの上とはいえ可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。
愛ちゃんはそれに気付き抵抗が力強くなってきていた。
「カーット!」
途中でチェックのため止めが入る。
「そのままでいてくださーい!」
愛ちゃんは足を拡げたまま待機。
恥ずかしそうに俺と目を合わせずに顔を真っ赤にしていた。
少ししたらスタッフが近寄ってきて俺に
「すみません、少し上から撮るので、下着降ろしてもらってもいいですか?」
「え!?俺はいいけど・・・」
「じゃあお願いします」
それだけ言うといそいそと戻って行った。
言われた通りに下着をずらし、勃起したちんこを出した。
愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。
「はい!本番でーす!」
再びカメラが回り始めた。
さすがに生で素股をするのは可哀想なのでギリギリおまんこにあたらないところに擦り付ける。
「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」
撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。
演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。
ふと顔を上げると愛ちゃんを抑えている奴らと目が合い、そいつはにやついてゆっくり頷いた。
同じことを考えていたらしい。
お腹にあてていたちんこをまんこに擦り付ける。
愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。
「え?うそ・・・」
ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを伺う。俺がにやにやした顔してたのか愛ちゃんは一気に青ざめた。
腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。
それを続け何度も入り口に亀頭が引っかかる。
「だめ、あの、だめ、あっ」
ついにぐちょぐちょのおまんこにぬるりと挿入した。
「やだ!!やめてええっやだっうそ!?だめえ!」
「あぁ~すげえ濡れてる」
台本にはないが、止められないのでこのくらいのアドリブは大丈夫らしい。
「いやああああっいやっああんっあっ」
「締まるよ~すごくいいっあ~すぐいきそ~」
「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこくわえてるw」
他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。
「いやっいやあっやめてええええ」
「あぁ~気持ちいい、ぬるぬるまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」
調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw騒ついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw
「あああっやあんっお願いったすけてえええ」
「俺もはやくまんこハメたいっすわ~」
「助けて!助けてえええ!はいっちゃってる!ほんとに・・・はいっちゃってるのおおおお」
「誰も助けにこねえよ!」
ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラを上にズラしておっぱいを露出させる。
愛ちゃんのおっぱいはかなりでかくFくらいあるだろう。乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。
「ほら~カメラに映ってるぞ~」
泣きながらやめてと懇願する。
「もういやあっだれかぁ・・・やああんっあんっ」
乳首をつまみ上げるとたゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。
「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いてほしいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」
「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」
「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」
「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」
「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イく、イく」
「うぅっ、いや、やああんっだめ!外で出してえ!」
「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」
「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ嫌なのに気持ちいいんですうっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」
「イくイくイく!うっ・・・」
俺は腰を押し付け子宮にちんこをつけて射精した。
「いやああ!?中はぁ、だめえっいや!お願いっ妊娠しちゃうぅ」
愛ちゃんはまんこを締め付け腰をビクビク跳ねながらイっていた。
「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」
「俺の精子ちゃんと着床しろよ」
最後の一絞りまで子宮に押し付け引き抜く。引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。
AVと違って本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw
違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。愛ちゃんを四つん這いにし、バック。
もうこのとき愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで物陰にと隠れずに犯されていた。
「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」
「いやあっそこ、だめ、だめ、いやあん」
「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」
愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。
「この役とるのに枕したの?」
「あんっあんっして、ませんっ」
「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」
「あっし、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」
「最初から言いなよ、嘘つきはおしおきだね(笑)」
「そんなっあっあんっもうゆるしてええ」
横バックに体制を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。
なにか耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。
また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースをつくり、カメラに向かって
「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっあっいまはぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅあっあっあっ、あっあっあっ」.
「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」
「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」
「次おれー」
愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせまんこ丸見えでハメる。
「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」
「いやっいやあっやあっやだあ・・・」
「ヤリマンのビラビラみてもらおうね~」
「うっうぅいやあ・・・」
「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」
「むりぃそんなのぉ・・・」
「締めてくれたら外で出そうかな~」
「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」
「うん、出す出す」
「んっんんっこうですか・・・?」
「あぁーすげえいいよー」
「ひんっんっんん、やあぁん」
「ほら、愛ちゃんが腰振って」
「はあいっあっあっあんっあんっ」
「まんこ締め忘れてるよーw」
「あっすみませんっ締めますぅっあっあっ」
「気持ちいいよーあー出そう、出る、出るっ」
「あっ外で!外で、ね!?」
「わかってるよ、ほら腰振って」
「んっあっあんっあんっあんっ」
「うっあぁ??」
「あっあんっあんっあんっ」
「いいよ?うっあ?愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」
「あ!?うそ、だって、、、外でって、、、」
「ごめんごめんwあんまりにも出してほしそうな淫乱な腰使いだったからw」
「うそぉ、、、もういやあ、、、」
ポロポロ涙を零しまた犯される。
全員が最低一回出したところでようやくカメラが止まった。
カメラチェックはしないようなので服を直していそいそと控え室に戻った。
帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。
数週間経った今もなにもないから俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。
それから少ししてインターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。
それも編集されていて、数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。
ファンの間でも真偽が問われ一時期話題騒然だった。
それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが俺は見ていないからわからない。
そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。
俺もなにも聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。
そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり写っていた。
ほぼノーカットで収録されていた。
俺たちの基本顔はアングルで入っていなかったりしたが、入っているところはぼかしが入っていた。

俺は俳優を辞め、就活している。
あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。
愛ちゃんはというと、その後三本ほどAVに出て芸能界から消えた。
夜道でレイプされた、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。
あの撮影は愛ちゃんのパンツを脱がせていたし、最初から裏で売るつもりだったのだろう。



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