萌え体験談

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AV

性同一性障害の少女と

チャイムが鳴ったのでドアを開けると美由紀が立ってました。
美由紀は大家の孫娘でC3になる女の子です。
「遅かったね」と言ったら無愛想に「・・・塾」とだけ言いました。
一年以上もエッチしてるんだから、もう少し愛想良くしてくれても良いのにと思います。
美由紀とエッチするようになったのは去年の夏前でした。
空き室のハズの隣から物音がするので覗いてみると美由紀と同じアパートの子で美由紀の2コ下の綾香ちゃんが裸で抱き合ってました。
レズ?!って思ったけど話を聞いたら美由紀は自分を男だと思ってます。
性同一性障害ってヤツかもしれませんが男として綾香ちゃんが好きとの事。
もちろん口止めをお願いされましたが、まあ黙ってる代わりにってヤツです。
綾香ちゃんは見つかって泣いてたし美由紀が男らしく(?)俺の玩具になると名乗りを上げました。
今でもそうですが当時もC2としては発育の良いカラダで宮里藍が裸になったら、こんな感じかな?って思います。
心は男でもカラダは女なのでヨガって俺に逝かされると「ちくしょう」って言いながら泣いてました。
今でも愛する綾香ちゃんの為に俺の性欲処理のためにウチにやってきます。
殆ど無言で服を脱ぎだす美由紀。
とっとと終わらせて帰りたいのでしょう。
最近、またオッパイが膨らんだようでDカップのブラから溢れそうになってます。
ブラはしてますが下は男性用のボクサーパンツを穿いてるのが可愛くないです。
顔はMISONO似だと思います。
ウエストはくびれてて尻はデカイです。
俺の趣味で毛は剃らしてるのでパイパンです。
C学生としてはカナリのナイスバディです。
ほんとにもったいない。
「フェラ」って言うと一回舌打ちをして美由紀が近づいてきます。
「昨日、風呂入ってないから綺麗にしてね」と言ったら睨まれました。
それでもチャンとフェラはしてくれます。
しかも結構上手いのです。
経験はないけどホモのフェラは上手いって聞くので、その類なのかチンチンに憧れてるからなのかはわかりません。
長瀬愛とか堤さやかのAVなどを見せて研究させてるのでテクもあります。
でも、笑顔ではしてくれないし「コッチみて」と言うと睨むので俺も美由紀の頭を掴んで好き勝手に押し込みます。
ただ咽たり咳き込んだりして床を汚すのがムカつきますがまあ美由紀の家のアパートなので、まあイイかって感じもあります。
スピードアップして思いっきり美由紀の口の中に発射です。
吐き出すのは厳禁なので飲み干すしか出来ない美由紀に「イッパイ飲めばチンチン生えてくるかもよ」と言ったら凄い目で睨まれました。
ローターとバイブを取り出すと美由紀がまた嫌な顔をします。
自分の体が女だと思うってしまうからだそうです。
もちろん俺は善人ではないのでローターで先ずオナニーさせます。
「クリにあてろよー」とか「オッパイももみなよ」等と女性を自覚させます。
感じてくるとイイナリになるのも面白いです。
「オチンチンください」と何度も言わせてバイブを渡します。
「チンチン生えたね?良かったね」と言うと睨むけど快感には勝てない様です。
背中を仰け反らせて逝ったようでした。
ぐったりしてる美由紀の口にチンチンを寄せると咥えてきます。
これからハメられるのが解ったるのでチンチンに残ってる精液を吸いだすのです。
ハメる時にゴムをしないので妊娠しないように必死で吸う美由紀です。
ガマン汁の中にも精子があるのを美由紀は知らないようです。
美由紀とのエッチはバックが基本です。
なぜなら美由紀が言うには「一番、屈辱的なスタイル」だからです。
気持ちが男の美由紀には負けた気がしてるようです。
しかも四つんばいじゃなくて顔を床につけるスタイルです。
後ろからガンガン突かれると気持ち良いけど負けた気がするそうです。
美由紀の嫌がる事ばっかりするので最近はまた嫌われてきてるのです。
でも若いし筋肉質で締まりも良いのでバックは気持ち良いです。
ウエストも細くてケツがデカいのでバックで眺める景色も最高です。
「中でイイ?」「いいわけ無いだろ」「じゃあ何処がいいの?」「・・・」「言わなきゃ中に出すよ」「口って解ってるんだろ」と挑戦的です。
時間のあるときはアナルとかも楽しむのですが、後に予定があったので「ん?やっぱ中出しー」と中に出しましたが2回目なのでオジサンには大した量は出ませんでした。
「チクショウ」と悔しがる美由紀。
美由紀がイイナリなのは綾香のためです。
美由紀と綾香のレズシーンとか裸なども色々とネタとして持ってるのです。
また綾香の処女を守るために美由紀が男らしく(?)イイナリになってます。
でも、何度も綾香の前でエッチしてて感じまくってる美由紀を見てればチンチンって気持ち良いんだなって思うのは当然です。
綾香の為に必死の美由紀の気持ちとは別に、とっくに綾香は処女じゃないけど美由紀には言わないようにしようねって約束をしてます。

アダルト雑誌のライターやってて良かった


今日は「ライターのHな役得」について。
風俗レポートの仕事以外にもエロ系雑誌社ではいろいろなエロ体験企画があります。
その中でも比較的楽で楽しいのが「ハメ撮りもの」。

「風さん今日はハメ撮り頼みたいんだけどいい?カメラマン急にスケジュール合わなくなってさ…」

困ったときはお互い様、むしろハメ撮りものなら内容によってはとても楽ですから。
ちなみにモデルさんの都合でハメ無しでタッチありでの撮影とのことです。

都内某所で待ち合わせるとプロダクションのマネージャー氏とともに女の子がやってきました。

「こんにちはぁ…よろしくお願いします!」

ちょっと緊張しているのか声のテンションがおかしいです。

「まだ慣れてないんで優しくしてやってください」

とはマネージャー氏。なんでもまだ2回目の撮影なんだとか。
軽く契約の確認をしたあと氏と別れて彼女とともに部屋を取ってあったシティホテルへ。
イスに腰掛け、途中のコンビニで買ったお茶を飲みながら彼女に撮影内容の説明をしました。

・擬似ハメ撮り企画であること

・こちらからのタッチはあること

・無理なことがあればすぐに伝えて欲しいこと

彼女は緊張のためか機械のようにコクコクと頷いていました。
「でも逆にその方が素人っぽくていいかも?」と思ってみたり。

説明を終え、彼女に質問があればと聞いてみると

「あの、これって、感じちゃっても大丈夫ですか?」

「え、あぁもちろん。目線入るけど表情はあった方が臨場感ありますので」

「私、感じやすいので……いきすぎたりしたら言ってください」

私はそれほど攻め好きというわけではないですが、感じやすいと女の子自ら告白してくれたわけです。
やる気を出さないわけにはいきません。
しかし……彼女本当に感じやすい体質のようで、

肩に触れただけでビクビク

乳首を触っただけでビクン

お腹を撫でればビクンビクン

とにかく体が跳ねまくりでぶれた画像ばかりが……

「ごめんなさい、これだけでもヤバイんです…」

可愛いですが仕事にならないというか、そのためか何度も長時間彼女を攻め続けることになりました。

そんなこんなで約1時間……

「あの……ちょっといいですかぁ……」

息を切らしながら彼女が言ってきました。
気がつけばもう1時間、ずっと攻められっぱなしで疲れてしまったのかな?

「あぁごめんなさい。ちょっと休憩しましょうか」

「そうじゃなくて……もう我慢できなくて……」

「ん?トイレ?長時間やっちゃったから…行ってきていいですよ」

「いえ、その、もうおちんちん欲しいんですけど……」

トロンとした目で訴えてくる彼女。
これはこれは役得……と言いたいところですがプロダクションとの契約では本番NG。
それは絶対の契約で、もし破ったことがバレればこちらのライター生命が危ないわけで。

「いやいやいや、本番はNGだったでしょ?ダメですよ」

「言わなければわからないじゃないですか、それにハメ撮りなんだし……」

そういうと彼女は私の上にまたがり愚息を生のまま…
さすがにそれはいけないと静止しようとすると

「もう我慢できないから…このままで…」

男というのはバカですからわかっていても快感には勝てません。
膣内のうねるヒダを感じると我を忘れて突き上げていました。

「撮られているといつもより感じる…!」

彼女はそういいながら騎乗位はもちろん正上位でもバックでも腰をウネウネ動かしてきます。
私はというと、せっかくなので仕事も忘れずハメ撮り続行。
もちろん“結合部分”は写さないように……。

AVモデルさんとこんないい思いできるなんてこの仕事してよかったなぁ?。

数日後

「この前のハメ撮り、風さん本当にハメてたでしょ?しかも生で」

ドキ!

「女の子が良かったら別にいいけど…それにしたって結合部撮っちゃダメだよぉ(笑)まぁさぁバレなきゃいいんだけどね!」

気をつけていたつもりでしたが、彼女がイった瞬間の跳ねでカメラ位置がズレ写ってしまったようです……。
その後特に何もありませんでしたが、数ヶ月は女の子がついポロッとマネージャー氏に言ってしまうのではと、違う意味でビクビクでした。

記者名:風太郎

ソープ行ったら同級生

3年前の今頃の出来事。
似たようなAVを見て出会いを思い出した。
友達と休みの日にソープ行こうってことになり土地柄数多くある店に入る。
待つとどこかで見たことがある顔。
寛子「ひかるで?す!よろしくお願いしま?す!」
そう言って準備する。
向こうは気付かないが俺は頭をフル回転させ思い出す。
俺「ひこたん…?」
中学の時好きだった寛子のあだ名で仲は良かったが告白はできなかった。
寛子「え!?」
寛子は勢いよく振り向き俺を見る。
俺「やっぱそうでしょ!わかる?○○!中学で一緒にバカやってた…」
寛子「嘘…○○?!」
俺「覚えてた!よかった!忘れられてたらどうしようかと思ったよ!」
寛子「覚えてるよ!変わらないね!あいかわらず童顔だし。」
笑いながら話す。
寛子は俺を寝かせてローションを塗りたくりながら話した。
寛子「ホント久しぶりだね!7年振り位?結婚したの?」
俺「してないよ。ひこたんは?」
寛子「ひこたん懐かしいね!○○がつけてくれて友達に浸透したもんね!嬉しかったなそのあだ名…私は結婚してるよ!」
俺「結婚してるのに働いてるんだ!大変じゃん!」
寛子「旦那が仕事してないから生活費稼がないといけないんだ…」
俺「子供は?」
寛子「子供はいないよ。欲しいけど作れないよまだ…」
寛子は笑顔ながらも奥底に悲しさを漂わせた。
寛子はチンポを握り舐め始める。
俺「何か変な感じだね?ひこたんに舐められるの。あの頃では考えられないよ!」
寛子「キャハハッ!確かにね!あの頃楽しかったなぁ…毎日…」
俺「だね!いつもひこたんとなおちゃんだっけ?あと、りさちゃんと4人で話したり遊んだりしてたもんね!」
寛子「懐かしっ!今全然連絡取ってないや…」
俺「中学はそんなもんだよね…高校の時が1番付き合い長い友達ができたりするしね!あの頃俺ひこたん好きだったの気付いてた?」
寛子「そうなの?てっきりりさかと思ってた!3人の時○○はりさの事絶対に好きだよねとか話しててりさも○○好きだったんだよ?」
俺「まぢで?!知らない所でそんな話が?!でも仲良くなりすぎたからか言えなかったなぁ?…」
寛子「私も嫌いではなかったけどりさの気持ち考えたらきっと告白されても断ってたかも…」
俺は69にして寛子の肉厚なマンコを指で広げて舐めると寛子はマンコを顔に押しつけるようにし感じ声を出す。
寛子「広げっ…あぁん!あんっ…いやぁん!気持ちいぃ!」
俺「可愛い声出すねひこたん!」
寛子「あんっ!顔見知りだと恥ずかしいよ…あんっ!」
寛子は力が抜けたか倒れ込む。
俺は思い切って聞く。
俺「ひこたん入れたらダメ?」
寛子「言うと思った…う?ん…内緒だよ?○○だからOKなんだからね?普段は絶対入れさせないんだから…」
俺は寛子にキスして中出ししない約束で生で入れ奥までねじ込む。
7年越しの思いが実る。
俺「んぁっ…気持ちぃ?…肉厚で締まりよくて最高!」
寛子を抱きしめ突く。
寛子「あんっ!おっきい!いい!ああんっ!うぁん!」
体位をバック、騎乗位、座位と変え寛子は何度も何度もイク。
俺「ひこたんこんなにイキやすくなっちゃって…たくさん経験したのかな?」
寛子「し、してないよ…はぁん!今の旦那だけだもん…あんっ!」
俺「そうなの?高校からずっと付き合って結婚したの?」
寛子「う、うん!キャァン!イクッ!」
寛子がまたイッたので正常位に戻りイク準備をする。
俺「口に出しても平気?」
寛子「い、いいよ?アンッ…飲んで…ンァ…あげるよ?」
俺は発射寸前で抜きチンポを口にねじ込むと寛子は自ら頭を動かし精子を搾り取る。
俺「ちょっと多いかも…」
寛子は苦しみながらも飲み込み口を開けて笑う。
やはり笑顔は昔と変わらず可愛い。
俺「気持ちよかったよひこたん…」
寛子「私も…久々に気持ちよかった…飲むのも普段NGなんだからね?ホント○○は特別だよ?」
寛子は俺の肩に頭を寄せてきた俺は撫でる。
俺「またひこたんに会いにきてもいい?」
寛子「うん…」
俺は当時の気持ちが沸き上がってきた。
俺「旦那と何で結婚したの?」
寛子「ん?勢い?好きだったし…」
俺「だった?」
寛子「最近わからないんだよね…私が帰ったら寝てるかテレビ見てるかだしご飯も自分では作らないから私が作るし…エッチも結婚してからは1回2回位しかしてないし…ってかする気にもならないしね…」
俺「召使いじゃんそれ!」
寛子「私が風俗で働くって言った時も稼げそうだしいいんじゃんとか投げやりだしね…」
俺「就活してないの?旦那は?」
寛子「本人はしてるって言ってるけど実際は私があげたお金でパチンコとか行ってるっぽい…」
俺「あのさ…ひこたん…?」
俺は寛子の両肩を掴んで抱きしめ言う。
俺「旦那と別れて俺と付き合わない?店も辞めて一緒に住んで…幸せにするよ?旦那より…」
寛子は一瞬手を俺の体に回そうとしたが俺の腕を掴み抱きほどきながら首を横に振る。
寛子「ダメだよ…○○には私なんかよりいい人いる…私はバツ1になるしこんな店で働いてるし…汚れてるから…」
俺は我慢できなり思いを全部吐き出した。
俺「ひこたんが好き…今日会ってあの頃の思いが蘇っちゃった!ただの一時の迷いじゃない!ホントにひこたんの全部が好き!この気持ちに偽りはない!バツ1?汚れてる?そんなの関係ない!俺はひこたんが好きだから!どっちにしてもすぐには結婚できないから不安なら俺と一緒に住んで俺を見て欲しい!それで決めてくれてもいいから!ひこたんが大好きだってこと見てて?!」
寛子「うぅ…うん…ありがと…」
寛子は俺の胸で泣きじゃくり俺は決意した。
その日寛子は体調不良として上がらせ俺は友達と別れ寛子と一緒に俺のアパートに向かった。
それからメールで旦那に別れのメールを入れるとすぐ電話が鳴る。
会って話そうと言う旦那だが寛子も決意したのかもう無理と不満を全てぶちまけて反論し旦那は何も言えず黙る。
家財はいらないし離婚を拒むなら裁判でも何でもするからと強く言い後日離婚届を送ると言い切った。
それからまたエッチして抱き合いながら寝た。
次の日離婚届を取りに行き書いて返信先を俺のアパートにして送った。
すると数日後離婚届が来てそれを出した。
帰ると旦那が待ち伏せしていて俺に突っかかる。
旦那「誰だよお前?」
俺「ひこたんの彼氏!」
旦那「ひこたん?フフッ…何だそれ?!バカじゃねぇの!?ハハハッ!」
旦那は指さして笑う。
俺「知らないの?中学の時寛子のお気に入りのあだ名?俺が付けた。」
旦那「中学?」
寛子を見る。
寛子「もう帰って!関わらないで私に!」
旦那「考え直さないか?!ちゃんと働くしもっとお前に尽くすし優しくするから!」
寛子「もう無理って言ったでしょ?離婚届も出したし関係ないの私たちはもう!」
旦那は泣きながら膝をついて懇願したが俺たちは無視し部屋に入った。
俺「引っ越そうかここさ…旦那しつこくしても嫌だしひこたんに何かあったら…」
寛子「ゴメンネ…私のせいで…」
俺「気にしないで?2人で住むには狭いし!広めの所借りよ?」
寛子を抱きしめる。
その日の夕方に寛子は両親に離婚を報告しに行き俺は一緒について行った。
寛子は旦那が仕事をしていないこと、自分が風俗で働いて稼いでいたことを洗いざらい言った。
義母「離婚してしかも風俗で働いてた?!それですぐ違う人と同棲ってあんた…」
俺「違うんです!俺が寛子さんを無理に説得したんです!別れて俺と一緒にって!」
義母「ちょっと黙っててもらえますか?寛子!あんたって子は!恥ずかしくないの!」
義母は寛子にビンタして殴りかかる。
俺は寛子を抱きしめ変わりに殴られようとすると手がとまる。
義母「どいてください!この子は!」
義母は泣き座り込む。
すると義父が帰宅。
義母は義父に全てを報告すると義父は驚いていたが落ち着いて言う。
義父「○○さん…でしたか?娘とはどうゆう…」
俺「中学時代の同級生です!当時から仲良くしていて俺は寛子さんに惚れていました!久々に会って話して事情聞いたら気持ちが蘇ってきて我慢できず離婚を進め自分と結婚前提に一緒に住んで下さいと言いました!気持ちが蘇ってきたって言葉では寛子さんもお父様、お母様も不安だと思い結婚できない期間が寛子さんにはあるので本日同行させてもらい気持ちが本物だと知ってもらえるよう同棲の許可頂けるようお願いしに参りました。」
義父「参ったね…若いのにしっかりして…そう丁寧にされたら断れないだろ…なぁ母さん…?○○さんに任せてもいいんじゃないか?」
義母「○○さん…いいんですか?こんな娘で?バツ1だしいかがわしい所で…」
俺「寛子さんでないとダメなんです!あの頃変わらない笑顔を見た時そう思いました!バツ1だろうが風俗店で働いていようが寛子さんは寛子さんですから!」
義父「寛子…前にまだ結婚は早いって言って反対しただろ?でも今回は反対しない…いい人に会えたな…次は幸せになるんだぞ?」
寛子「ウゥ…うん…」
寛子は涙ながらに返事した。
義父「○○さん…不出来な娘ですがどうぞよろしくお願いします…」
義父と義母は逆に俺に頭を下げ言い同棲の許可を得た。
俺も両親に話して同棲を始めた。
俺のほうには揉めたくないのでバツ1や風俗の事は伏せて寛子の両親にも納得してもらいその晩食事をした。
数日間かけ仕事の合間にアパートを見つけ仕事場からは遠目だが旦那と会うのも嫌だったので契約し引っ越した。
2人では広すぎる部屋だが気に入った。
結婚を約束していたがエッチを極力我慢したりゴムつけてやった。
離婚後でも一定期間は前の旦那の子扱いになってしまうから。
だが毎日帰ると寛子の笑顔と料理が待っていることに幸せを感じた。
その後、正式に籍を入れ式を挙げ今は2人の子を授かり2人の両親が度々遊びにくる毎日を幸せに過ごしている。


相互オナニー

家に帰ると、リビングで妹がうつ伏せに寝ていた。
ほっぺたがつぶれてるのがむちゃくちゃ可愛い。
しかし、首を痛めそうだ。
だから横に座って妹を回転させ、膝枕してやる事に。
足の上で寝息をたてる妹の頭を撫でてあげていると、すごく幸せそうな顔をしていた。
そんな顔を見るとこちらも嬉しくなり、妹のおでこにチューをしてあげる。
しばらくすると俺も眠くなり、妹を膝枕したまま寝てしまった。
何かが股間でグリグリ動く感触に目を覚ますと、妹が先に起きていて俺のチンコをズボン越しにいじっていた。
「何やってんだ?」
俺が起き抜けにそう訊くと、
「うわっ、ご、ごめん」
妹はめちゃくちゃ驚いて真顔で謝ってくる。
聞くと、起きたら俺に膝枕されていて、ほんわかした気持ちになったらしい。
ほんわかついでに頭に何か硬いものが当たってるなと思ったら、俺のチンコだったとか。
それで勃起したものを間近に見るのは初めてだから、ちょっと触ってみたくなったんだとの事。
焦りまくる妹が可愛くて、
「俺もお前が寝てるときチューしたよ」
とフォローして、おあいこみたいな風に言ってあげた。
妹は俺に怒られると思ってたみたいだから安心したような顔をしていた。

その日の深夜、昼寝したせいで寝付けなかったのと、妹に触られて溜まってしまい、抜きたかった事もあり、黒愛っていうエロアニメ見ながらシコシコしてた。
一番好きな序盤のフェラシーンで興奮していると、妹が突然自室に入ってきた。
「わっ、何やってんのよバカ!」
深夜なのに結構大きい声でそう言うと、踵を返して出ていった。
チンコも一瞬で萎え、妹に謝りに行くと、
「お兄ちゃんって最低」
「変態」「エッチ」「死ね」
と多彩な言葉で罵られた。
さすがにそこまで言われると、たかがオナニーでという気持ちになる。
「もう良いや、寝る。ごめんな」
イライラしたようにそう残し、俺は寝ることにした。
部屋に帰ると黒愛がまだ再生されていて、忌々しげにそれを消す。
ベッドに入ると、何故かまた妹がやって来た。
「お兄ちゃん、さっきはごめんね……。悪いの私だったよね、ノックもしないで」
さっきの俺の声で心配になったようだ。
可愛い妹と口を聞かない間柄になんかなる訳ないのに、「だから無視はしないで」と涙ぐんで懇願する妹。
ベッドから出て抱き締め、頭を撫でてあげた。
少し泣いてしまったけど、妹はすぐに落ち着きを取り戻した。
「……お兄ちゃん、手、洗った?」
「あ、洗ってない」
「バカ、死ね」
もう頭を撫でさせてはくれなかったけど、笑顔で俺に悪態をついてるから平気だろう。
「ほら、早く寝ろ。俺はやることがある」
問題が解決して安心し、俺はまたオナニーを再開するつもりだった。
すると、妹は時間をおいてからこう言った。
「……ねぇ、見てていい?」
「は?」
「ちょっと男の人の見てみたい」
妹の先ほどとの変わりようにビックリした。
本気かよと訊くと、うなずく妹を見ると訳が分からない。
だから、適当にAVを見せて煙に巻くつもりだった。
ベッドに並び、黒愛じゃない実写のDVDを見る俺たち。
妹は真剣な顔をしてみているが、俺は正直恥ずかしくて死にそうだった。
「ねぇ、しないの?」
「何を?」
「……オナニー」
止めてくれよと思った。
良いから見たら戻れよと言って、視線をテレビに戻す俺。
すると、更に驚くべき事が起こった。
妹が俺の股間に手を伸ばし、触ってきたのだ。
「硬いけど」
そりゃAVを見れば硬くなる。
撫で回すように触る妹の手のひらが気持ち良かった。
「止めて」
そうは言ったけど、手を振りほどこうともしなかったし、ずっとされるがままにしてた。
テレビでは、女優さんがすごい音をたててフェラをしている。
もう、抜こうと思った。
「お前、こっち見るなよ」
そう言うと、俺は寝間着ズボンを下ろし妹に背を向けてしごき始めた。
しかし妹はすぐに回り込み、その様子を見てくる。
かなりエロイ表情をしていた。
「……生で触ってみたい」
もう我慢出来なかった。
「良いよ」
妹はそこだけ露出したチンコに手を伸ばす。
スローモーションのように感じた。
軸の部分を握り、軽く上下に動かす。

「うわっ、熱い」
何であんなにいやらしい笑い方が出来るのか分からない。
妹の白い手はめちゃくちゃ気持ち良かった。
「もう少し優しく」とか「そこもっと」とか言うと、汁が付くのも厭わないでその通りにしてくれた。
もうビデオなんて忘れてた。
「そろそろ、そろそろ出るから速くしごいて」
と言うと、クチャクチャいやらしい音が響くくらいスピードをあげてくれた。
自然と腰が前に出て、頭の中は快感で占められていた。
妹に寄り掛かって「んっ」とか声を洩らしてるのが分かる。
そして、射精した。
「うわっ」
妹の驚く声が忘れられない。
ベッドの上から、向かい側の本棚の手前まで飛んだ。
しかも、かなりの量。
射精の波が来る度にビクンとなる。
当時既に童貞は捨てていたけど、一番気持ち良かったと思う。
「……すご。気持ち良かった?」
俺はその質問には答えないで、手を洗いに行くように促し、片付けをした。
かなりの自己嫌悪で最悪な気分になり、妹に謝ってベッドに入り直してからも全く眠れなかった。

しかし、次の日。
妹が昨晩興奮してオナニーをしたという話を聞くと、それは吹っ飛んでしまいまたしごいてもらう俺。
どうしようもないと思いつつ、気持ち良さには逆らえなかった。
それから俺に彼女が出来るまでの半年くらい、その相互オナニーみたいのは続いた。
俺が大2、妹が高2の時の話。

中学校の出来事(巨乳編)

これは自分が中学3年の頃の話

季節は夏、そろそろプールが始まる頃だな…当たり前だが2年の時以来だ、プール自体は大して好きでもないしめんどくさいなと思っていた…

うちは男女混合でプールを行う(普通はそうか?)、思春期真っ只中なのでそういう意味では楽しみではある…
しかし、2年の時はやらしい話そんな体つきがいい女子もいなかったし期待しないで着替えていた…

言い忘れたが学校は大阪のT中学校である。そしていよいよプール開き、シャワーを浴びてプールサイドで二組ずつバディー(だったか?)を組む。うちは出席番号でなく体格できまる、しかも男女で!!

ちなみに俺のバディーは地味だがそこそこ顔のいいNさんだ。体はそんなすごいとは言わないまでも胸元や太ももをチラ見してみる、スク水で光沢がかった少し膨らみかけた胸、すらっとしたスベスベの脚…
息子がひくひく反応しかけたのは内緒だぜ☆

すると何やら背中を叩く感触が…振り向くと悪友(といっても自分を含めオタク路線)のHである。

「おいおい、すげえでT!(俺の名前ね)2組の一番前の女子見てみ!?」

なんだよ興奮して…
そして俺はそっと列から横に顔を出して見てみた

…一瞬目を疑った

(うわっ!なんだありゃ!?)

するとそこにいたのはN.Y(大切なので名前も)だ、2年の頃には全然眼中になかったが3年になってすごいことになってるな…

身長は140くらいか?かなり小柄で顔はいいがいかんせんスタイルがちんちくりんなので気にもかけなかったが、この1年で一体…

乳がすごい!ただそれだけ、そういうしかない!スク水の上からでもやばいくらいはちきれそうだし、横乳がはみだしそう!

「な、やばいだろ?あの乳は、軽くD…いやEか?」

あの体格でEとか化け物?というとそうではなく部活で体操をしているせいか腰はスラっ脚はキュッである…

「着痩せするにしてもあれはすげえで」

よく見ると男子全員、Nの乳をガン見…おいおい、全員パンツがやばいことになってますよー

そういう俺も前屈みである…

全員股間を膨らませながら授業が始まった…がすでに授業どころではないのが男のサガである

Nがプールに入り、上がって来るとき(両手でプールサイドのふちを持って体を支えてプールから出るとき)全員凝視!
デカ乳がスク水に滴りながらブルンと揺れる…
男子全員「おぉぉ…」と歓声、女子全員冷ややかな目線、当の本人は若干顔を赤らませながらうつむいていた。
「すげぇな…おい」「かー、あの乳もみてぇ」「パイズリしてくんねえかなー」

など男子はひそひそ

「…おい、T。昼休みちょい集合な」とH

「?…ok、了解した」と俺。なにやら波乱の幕開けである…

昼休み、Hの机にあつまった俺とKとD(同じく悪友)。Hの話によるとあのNの爆乳が頭から離れないらしく(実際ほか3人も)どうにかしたいと…
しかしさすがに中学生時分で犯したりなんやりは考えてなかったのだ、もんもんとNにパイズリさせたりフェラさせたりとオナペットにしていた毎日…

そしてHの作戦を聞きそれを俺ら4人で実行することにした…決行日は来週の3時間目のプールである…

そして当日…

その日、俺とKとDはプールを休んでプールサイドの端のベンチにいた…もちろん仮病だ。ターゲットのNはちゃんと授業に出ている、相変わらずの乳ですでにフル勃起の俺たち…

しばらくすると遅れてHが来た、が…やつは制服でカバン(うちは肩掛けのやつ)持ちだった、先生に仮病を説明して俺たちのベンチにきた、順番でいうと。左(先生や男子が見える側)から俺、D、K、H(一番右側は女子がよく見える)である、この順番こそ我らがHが考えた必勝の陣!

何を隠そうHがなぜ制服のままなのかはカバンにビデオカメラが仕込んであるのだ!

カバンはちょうどKとHの間に置いた、そして授業が始まるやいなや急いで録画開始!俺とDが男を監視、Kが女を監視、Hがカバン(カメラ)を操作している。

男の監視をDに任せ俺はNを見ていた…小柄な体にはアンバランスなF位の爆乳がブルブル揺れて思わず前屈みだ…プールサイドでの体操(これが一番エロイ)からクロール時やプールサイドに上がる時の乳具合がなんとも…         「おいH、きちんと撮ってくれよ?」
「まかせなT、ばっちりあの乳をロックしてるぜ!」
と頼もしい限りである

こうして授業が終わり俺たちの任務は完了した。
「よし、んじゃ昼休みに講堂の裏(普段誰も来ない絶好の場所)で披露試写会とイクか(笑)」とH

「おぉー!」と俺たち3人…

あぁ、早く昼休みにならないかなぁと胸が高まっていったのだった…

そして昼休み、さっそく俺たちは講堂裏でビデオの中身を拝見…おぅ、すげえ高画質(まあ今と比べれば大したことないが)でバッチリとNの爆乳が録れてある。そして全員ムラムラ…

「よし、確認できたな。それじゃ明日ダビングして3つ分持ってくるわ、そしたら各自楽しんでくれ(笑)」とH

「頼むわ?」と俺たち、この日俺は初めて明確にオナ禁した…

次の日、Hから約束の物をもらった…

しかし俺は閃いた!

「H、ちょっといいか?」
「ん?なんや、T」
「これ、金とれるやろ?とりあえずアシがつかんように1年辺りに売り付けないか?」
「T!いいなそれ、さっそくダビングするわ」

こうして1年に売り付けた、アシがつかないように10人くらいに止めた。しかし物がいいので1年のガキ共は興奮!一つ1000円で売れて俺たちビックリ、ちなみにDとKには内緒でHが7000で俺3000、ちょっとした小遣いで俺たちウハウハ…

しかし、あまり人選しなかったのが不味かったか…その1年の中に体操部に友達がいるやつがいてそれがNの耳に…

そして俺とH売上の1万を持って放課後に誰もいないプールの更衣室に呼ばれた、そこにはNとNの彼氏の「Y」がいた…

それまではまさかこんなことになるとは俺とHは知るよしもなかった…

Nはほかの年頃の女の子とは違い大人しくあまり発狂しない子だった…しかしYはかなり評判が悪く中学生特有の背伸びしたがりなのであまりNといい噂は聞かなかった…

「よう、お前ら聞いたぜ。なんでもY(Nの下の名前、わかりにくいのでNにします)のやつを盗撮してたんだってな、しばくぞアァ!?」とY、正直ビビりまくってた俺たち

「ご、ごめんY…ちょっとした出来心で…」「ごめんY…」
と俺たちは素直に平謝り…

「とりあえず、売上渡せや」
そして売上の1万を渡した、これですめば御の字だと俺は思ったが…

「じ、じゃあ俺たちは行くわ…マジもうこんなことせえへんから…」
俺は(DとKのやつも共犯、いや売ったのは俺たちか…)と心の中で後悔…こうして俺たちが更衣室から出ようとすると

「まてや」とY…
ドキっといて俺たち振り替えると…

なんとYがNの乳を服の上から鷲掴みにしてモミモミと揉んでいた、俺たち驚愕!

「おいT、H…そんなにこいつの乳を好きにしたいならお前らあと5000ずつ出したら何してもいいぜ、ただし乳だけだからな、それ以上は追加料払えよ」とY

な、な、なんだとー!俺たちは唖然とした…
「どうや、ん?たしかにこいつの乳だけは揉み心地は最高やで、こうしてこう…」そういうとYは後ろから両手ですくいあげるように乳を揉みしだく…
「…ん、あ、は…」とN、俺たちはただ唖然としてそれを見ていた…

「ちょ…Y…君、やめ…ぁん…」とN。そしてHは静かに5000渡した、(おぃぃH、やるんかい)と俺…、まあこんなチャンスはもうないだろうし、それに俺のチンもすでにバキバキだ…
「…俺も頼むわ、Y」となけなしの5000を手渡す…、Yは乳揉みをやめて       「ok、準備させるわ…N!」そういうとNは奥のロッカールームに引っ込んでいった…
「お前らも好きやな?、まああの乳を見てたらそうなるか…俺もあの乳狙いで付き合ってるんやけどな、でも本気やないで、まあセフレってやつや」と高笑いのY、しかし俺たちはそんな話はどうでもよく、早く乳揉ませろと心中は苛立っていた…、そうして10分後
「お?い、できたかN?」とY
「う、うん…できたよ…」と何やらゴモゴモとつぶやくN、俺たちは(?)となっていたがすぐに理由がわかった…、奥から出てきたNはなんとスク水姿だった…!

こんなに間近でNのスク水姿を見たのは初めてだ…すっかり乾いて爆乳がくっきり分かるピチピチ感、やはりサイズが合っていないのか左右の乳の間は何本も生地の横線が入っている…呼吸するたびにプルプル揺れる乳にもう辛抱たまりません…
「ほら、料金はもらってるから何してもいいで、もうこの乳はお前らのもんだ…好きに扱っていいぜ?」そういうとYは部屋の隅の腰掛けでうたた寝し始めた…コクコクと首が上下に揺れる、ついでにNの乳も揺れている(笑)
「ど、どうするH?」と俺が聞いた瞬間、光の速さでHはNの乳を鷲掴み!
「ん…」と小さくビクつくN…Hはかぶり付くようにNの爆乳をモミモミ…
「おおぉぉっ!すげえでT、お前も来いよ」とH、(よしっ!)と俺も急ぎ足でNに向かった…

俺はそっと右手でNの左乳を触った、右からふわっとソフトに乳の左下から内にかけて少し力を入れた、生まれて初めての胸の感触しかもこんな爆乳を触れるなんて夢のようだった…感触としては水着独特のさらっとした肌触りと肉々しい乳の柔らかさに感動した…

そうして俺は理性のタガが外れて荒々しく乱暴にがNの乳を揉みしだく…(はぁ、はぁ…やばい、すげえ柔らかい…ずっとこうして揉んでいたい…)すると
「ん…ぁぅ、い、痛いよ…T君、も少し優しく…」とN、
「ご、ごめんN」と思わず手を離す…そこですかさずHが
「んじゃ俺の番やね?♪」とNの乳をガッチリ揉みまくる…
(おいおい…)そうこうしてHが
「あー!もうあかん、N!頼む!」と、なんと自分のモノをNの顔の前に突き付けた!

下から上へと勢いよくチンポが飛び出す、Nは「きゃっ!」と驚き俺も唖然
「頼むわN、もうカチカチで我慢できひん」Nはしばらく沈黙してチラッとYを見た、Yは下を向いたまま動かないがあれは絶対起きてる…それを察したかNは
「…うん、じゃあ…こっちに」と2つあるベンチに俺たちを誘導、てか俺もいいの?なんて思って俺も恥ずかしかったがパンツを脱いでついていった…俺とHは並んであるベンチの端に腰かけた、位置的にはこうだ…

俺H


(位置が間違い、簡単に言うとちょうど俺とHの間Nがいる形)そしてNは自分の膝下にビート板を敷き?の形になった…
「は、はやく…しゃぶってや」とH
「く、口は嫌!……口は嫌やけど…こ、これで我慢して…」そういうとNは右手でHのチンポ、左手で俺のチンポを優しく握った、「!!!」と俺らはビクつく…そしてNはゆっくりと両手で俺たちのを上下に擦り始めた…
「う、うおぉ…」とH、俺も(く…これは…)と甘い痺れの様なものが背筋に感じた…

(自分でするのとは全然違う、多分意志とは無関係に快感がきてるからか…しかし、これは気持ち…いい)俺は無意識に腰をぐっと上げ尻に力が入る
「…」とNはうつむいたまま無言で俺たちのをしごく、きちんと強弱をつけて時折こちらを見るがまたうつむく…しごく間も乳がブルンブルン揺れる
「く、気持ちいい?」とH、俺もかなりキテいるが…いかんせん左手担当なので右に比べぎこちない…それでも初めての経験ゆえめちゃめちゃ気持ちいい、Nは顔を赤らめ必死に奉仕している…しばらくエロイしごき姿を堪能してると、のそっとYが起き出した…

「お、N…お前なかなかいいことやってるやん。いいで、その調子でガンガンしごけや」とY…
「ち、違…そんなんじゃ…Y君起きてたやろ?それでせなあかんと思て」とN、会話中でも擦る力は緩めずゆっくりとしごく…俺たちも揺れる乳と恥ずかしがるNの顔をオカズに快感を楽しむ…
「なにゆってんねん、口は嫌とかいいやがって…まあええわ、N!あれやったれや、この前やり方教えたやろ」「えぇ?、アレすんの?アレ疲れるし…」
「ガタガタいわずはよせえや、ほれ…乳だして」そうYが言うとNは擦っていた両手を離しおそるおそる水着の肩掛け?に手を伸ばした…

しかしその刹那、突然Hがチンポを擦りながら立ち上がり…
「うぁぁ、もう…あかん!…N!」と叫びNが口半開きのまま驚いて振り向いたらHが無理矢理自分のチンポをNの口に押し込んだ!
「むぐっ!ん…んぅ…ん?!」と声にならない悲鳴をあげるN、激しく動く腰がピタリとやむ…それに伴いHは腰をぐっと前に反らしNの頭を自分の腰へと引き付ける…
「う…ふぁぉ…」とH、まさか…口に!しばらくしてNが離れると口から床にうえ?っと白い混濁した液を吐き出す…(すげえ、口内射精だ初めて見た…)俺はチンポ丸出しでその光景をただただ眺めていた…フル勃起している息子と共に…

Nはダッシュで洗面所へ向かった、Hは満足げに上を向いて放心状態…「汚な?w床ベトベトやんか、えらい出したな?そんな気持ちよかったんか?」とY
「あぁ…最高や、フェラゆうか口に出すんがこんな気持ちええとは…」とH、そしてNも帰ってきた
「ちょ?、ひどいやんか!口はやめてゆうたのに!」といくら大人しいNもこれには怒った…が、Yが
「やかましい!口くらいなんぼでもやらしたれや、…てかはよやったれや!…ゆうてもHは無理か、じゃあTにしたり」俺はドキドキして待っていると
「…わかった、じゃあT君こっち来て」とN、俺はまたベンチに腰かける…Nも膝を立てて俺の斜め下に位置している…

俺の前に膝まづくNはゆっくりと左の片紐?を下ろす…その光景はすげえエロく中学生自分では刺激が強い、ちょうど乳首に引っ掛かって止まる…続いて右も同じ高さまで下ろす、この時点で俺のチンポはガチガチ…

少し間をおきNは両手で乳の高さまで下ろしてある水着をスッと下ろした!押さえ付けられていた二つの乳丘はブルンと反動で勢いよく上下した!(す、すごい…)初めて見る爆乳に見とれる、綺麗な白い肌に薄ピンクのポッチが何とも可愛らしい…

そして何と言ってもその乳のボリューム!俺の手で鷲掴みしても到底隠れず握れば指の間から乳肉が漏れる…「…お、男の人で胸…見せたの、お父さんとY君以外で…初めて、やから…は、恥ずかしいからあんま見んといて…」とN…

「ご、ごめん…」となぜか謝る俺、そして
「何?俺はどうすれば…」と俺は言うと
「パイズリやパイズリ、AVとかで見たことないか?チンポを乳で挟んで擦るやつ、最近教えたったんや、まだまだぎこちないけど気持ちはええで…Tはなんもせんでええよ、ほれっN!」とY、「う、うん…」そういうとNは膝を付いたままジリジリと俺に近寄る…

「T君…もうちょっとだけ腰浮かして…」とN、俺は言われた通り少し腰を浮かせた…するとNは自分の乳を両手で握りそれぞれ左右に引き延ばし谷間にに空間を作る、Nの小さい手から乳肉がはみ出る…

そして次の瞬間、俺のチンポを谷間の空間に入れ左右から乳を強く押し込む、ムニュっと擬音が聞こえてきそうだった…
「!!うっ…」と俺、今まで感じたことのないフワフワスベスベ感が俺を襲う!脊髄を引っこ抜かれたような?言葉ではうまく説明できないそんな快感が押し寄せる…
「あっ!ごめんT君、痛かった?私まだ下手くそで…」とN…

(い、痛いわけないだろ!あったかいし、スベスベだし超気持ちいい!)と心中で思う俺だが…
「痛くないよ、まあまあ気持ちいい」などと完全に上からで冷静を装った…
「そう?よかった…じゃあ…するね」とN、しかし俺は…
「ちょいまって…Y、ごめんやけどH連れて二人出ていってくれへんか?どうも見られるのには慣れてなくてな…」

「…わかったわ、でもあんま乱暴にすんなや?」とY
(Y…やっぱNのこと大事に思てるんやな、そうやろな、こんな健気で素直な…)
「大事な俺のペット…ゆうか商品やからなw」
(………前言撤回)と俺、そして半ば引きずるようにしてHといっしょにプール側に行くY…
「ごゆっくり?w」とY、あんた本当に中学生かと思う俺だった…
完全に二人きりになるとなぜか途端に恥ずかしさが薄れていった…

女には気を付けてね。

俺のつまらない話を聞いてくれ。
1人の青年が、ダメな大人へと成長して行く話。

当時
俺:17才高三
由紀:15才高一

クラスの奴と、高校が有る町の中学校卒業アルバムを見ていた。

なぜか、その年の高一世代の奴ね(笑)

誰がヤンキーだの、誰が可愛いだので盛り上がってた。

その中で、完全にレベルが違ってたのが由紀。

一目見て、興味が湧いた。
てか、うちの高校の一年生なんだって。ワクワクしたのは覚えてる。

わざと一年生のフロアを通ったりして、何度か目が合った事も有った。

由紀のスペックは、当時身長153とかかな。胸はAかB位かな?
成長期だしわからん。

見た目は芸能人で言うと、押切もえ、石川梨華(元モー娘、漢字わからん)
みたいな感じ。

ぱっと華やかで整った顔立ち、スラッと伸びた手足、肌が超きれいな訳。

体は押切もえと石川梨華を足して2で割って、顔は石川梨華が大体似てるかな。。

言っとくが、俺はモー娘ファンではないからな(笑)

ある日、中学校の時の部活の後輩と立ち話をしてたら、A君の先輩?
と語りかけてくる子がいた。
それが由紀だった。

その時は他愛も無い話で終わったが、また会話出来るように頑張って、
それから何度か話せるようになった。

そんな訳で、知らず知らずに熱烈アプローチをして、晴れて付き合う事に。
途中興味ないだろうから省略ね(笑)

童貞だった俺だが、初体験は夏休みの終わり。

彼女の部屋で、いつものようにキスして抱きしめてた。

良く有る話だが、親の帰りが遅くなるのなんて言われて、
期待しない男なんていないわな。

きっかけと勇気がなかったんだが、キスして、腕枕
して話こんでるうちに、
部屋は暗くなってた。
その時、ふいに音楽が止まった。

由紀と目が合う。潤んでた。
自然と、キスして、初めて胸を触った。

心臓バクバク(笑)

俺は童貞だったから、ちゃんと出来るのか、あと、由紀は可愛いかったから、
初めてなのか気になってた。

不安だったし、ただの知識しかなかったから、ゆっくりゆっくり、
キスしながら服脱がせて、キスしながら胸揉んで、
ブラ取って胸揉んでキスして…初々しかった(笑)

乳首がピンクでほっとした。黒かったらやだなとか考えてたっけ。

由紀の体は綺麗すぎた。
あんなに可愛くて完璧なプロポーションの子には、多分二度と巡り会えないと思う。

俺は胸だけで既にイキそうだったが、我慢してゆっくりゆっくり責めた。

そして、いよいよ由紀が処女かどうか確かめる時が来た。

俺の仮説はこうだ。
指が入って痛がらなかったら経験済、
痛がったら処女だ。

「はっ…はっ…やぁ?」
クリトリスをいじると、由紀は少し感じてた。

「指、入れてみていい?」
由紀はこくっとうなずいた。

中指を舐め、まずは穴の位置を探る。

小さな入り口だった。
ゆっくりゆっくり入れていった…

「痛い痛い痛い」
中指では太すぎてきつい。由紀は処女だった。

「痛い?」
「平気」全然平気そうではない。

キスしてから、今度は小指を入れてみる事にした。
「痛っ」
小指でも痛がったが、するっと入った。

中は凄く熱くて、ムニュムニュしてた。

雑誌とかで、童貞が素股で行く話なんかを良く読んでたので、
この時点で作戦を変更した。既にイキそうだったよ俺。

俺は息子を由紀のに押し付けながら、キス&胸でイク予定にした。

素股でイっちゃうより、寧ろ素股でイって、二発目でチャレンジだ。

「由紀、好きだ。可愛いよ」
「俺君…好き!」
限界だった。

俺は息子を由紀の膣口に押し付けたまま、いった。

密かに、膣の中に注ぎ込んでやろうと思ったのは内緒だ。

「痛ったぁ?い」
処女膜は破ってないが、由紀が痛がっている。
俺は、それどころではない。
穴の中の角度を考えながらチンコを押し付けた。

ビューッ!ビューッ!思春期にしても最高に気持ち良く、精子を放出した。

ごまかす為に、キスと愛撫は止めなかった。

俺はイったのをごまかす為に、おもむろに由紀の膣に中指を入れた。

やはり痛がるが、指を抜いたら精子が漏れて来た。

あわてて指ですくい、膣の中に指ごと入れる。
クチュクチュと、精子と由紀のマンコを馴染ませる。

もの凄く卑猥に感じたが、俺は由紀の中でイキたかった。

「入れていい?」
由紀は無言でうなずいた。

「初めては、ゴムすると痛いから、なしでいい?外で出すから。」

「やだよ?。ゴム絶対だよ!?お願い。」

俺は右手の中指を膣に入れたまま、ゴムの袋を噛み切り、
左手でゴムを装着した。

態勢的に無理が有ったが、我ながら良く頭がまわったものだ。

指を抜くと同時に、チンコを膣口にあてがう。

「入れるよ」
由紀は無言でうなずいた。

グーッ!
「痛ーっっ!」

精子のおかげでヌルヌルだったので、一気に中に入ってしまった。
由紀は涙目になりながら、肩で息をしていた。

俺はキスをしながら、ゆっくりと腰を動かした。

由紀の中は凄く熱くて、膣口がギュッと締め付けてくる。

由紀が痛がるので激しくは動けないが、名器だと思った。

俺は生で入れたかったので残念だが、きっと秒殺されていたに違いない。

でも、バックにして一突き目でいきなり限界を超えてしまい、
そのままイってしまった。

結局、中に入ってしまった精子は、血が出てると言って掻き出して拭いた。
ばれてなかったかな?

そのまま、腕枕をして30分程うたた寝した。
幸せだった。

由紀は、キスと抱き合うのは好きだけど、
入れるのはあまり好きじゃないみたい。

月に一度位しかセックス出来なかった。

初めてフェラしてくれたのは、俺の卒業記念。
下手くそなのは百も承知だ、由紀が俺のをくわえてる
と言うだけでイキそうだった。

でも、結局イけず、俺が自分でして、限界近くで由紀にくわえて貰った。
黙って口の中に出したら、急いでトイレに出しに行って、機嫌を直すのが大変だった。

由紀は、全体的にセックスは苦手みたいだったが、
俺は地元の大学に進学が決まっていたし、
薔薇色の未来が待っているように思えた。

その後、由紀とは順調に付き合っていて、俺が大学4年、由紀が大学2年の時に籍を入れた。

由紀が20才になった事と、酔っての話の成り行きで、
クリスマスに結婚する事になってしまっていたからだけど、
見事に親にバレてしまった。

結局、お互いの親に会ったり色々と有ったけど、
結婚式はせずに大学卒業を目指す事になった。

てか、その時点で俺は留年が確定してたという(笑)

相変わらず俺は馬鹿で、由紀と生でしたいなぁ
なんて考えていた。

彼女はむしろセックスレスでも良いらしく、
積極的ではなかったが、夜の生活もたまには有った。

歯車が狂い始めたのが、俺が大学5年目の時。

由紀は歯医者に行くようになった。

歯医者の先生がどうだとか、良く家で話をするようになった。

何かと理由をつけては、実家に帰る事も増えた。

俺は寂しくは感じたが、特段気になったり、浮気を疑うような事はなかった。

ただ、その頃からセックスをすると痛いと言いだし、
全く感じてくれなくなった。

徐々に歯車が狂い始めたような感じがした。

俺が住んでたアパートは、木造二階建の一階で、
住宅密集地帯。アパートの裏は車一台分の駐車場が有り、
車と建物(L字型)と塀の間は木や草が生えていて、デットゾーンになっていた。

木造アパートなので、隣の部屋のセックスの音が聞こえたり、
声をこらえていても、ハァハァと言う息遣いは聞こえる程度だった。

俺はその頃、夜のガードマンのバイトをしていて、
バイトがない日でもバイトと言って、クラブに行く事が有った。

後はみんなの想像通りかな。

ある日、バイトに行くふりをして遊びに出かけ、
友達に電話した。が、その日はたまたまいつものイベントが休みで、
誰一人としてクラブへ行かない日だったんだ。

家の近所のファミレスで一時間程時間を潰したけど、朝までいる訳にはいかない。

言い訳を考えて、アパートに帰る事にした。

たまに、驚かせようとして窓から帰る事がある。

俺は裏にまわり、寝てるかな?
と思いながらアパートの中を覗いた。

オレンジの、豆電球(小さい電球で暗いやつ)が点いていた。

カーテンの隙間から中を覗いた瞬間、部屋を間違えたと思った。

女がフェラをしていた。

慌てて部屋の数を数える。
ここ、俺の部屋だよな??

女を見る。
美しい黒髪、体のライン、間違いなく由紀だ。

震えが来ると同時に、相手は誰か、いつからか、色々な事が頭の中を駆け巡った。

しかし、由紀がフェラをしている!?
あり得ない。あんなに嫌がってたのに。

俺はしばらく凝視していたと思う。

念入りに、愛らしくフェラをしている。
袋を揉んだり、根元から先の方までチロチロと舐めたり、
先っちょをチロチロしたかと思ったら、キスをして根元まで
くわえこんだり。AVでも、ここまで念入りで気持ちのこもったフェラはないだろう。

男は誰だ?いつから??
俺は不審者に見られてもいけないので、
家の中に入る事にした。

ゆっくり鍵を開け、忍び足で部屋に入る。

うちのアパートは1Kで、キッチンと部屋とはカーテンで仕切られている。

ゆっくりと、こちらからは見えるようにカーテンを開けた。

相手は30代のオッサンのようだった。

俺が揉んで柔らかくした、由紀のバストを揉みしだいていた。

由紀の胸は、当時Bカップ、エビちゃんみたいに細いが、
意外に胸が有り、形が良くきれいなんだ。

舌でベロベロ舐め回されたりして、無性に腹がたった。

しかも、由紀は男の股間をまさぐっているようだ。

今すぐ包丁で刺してやろうか、金玉蹴ってやろうか。
怒りは頂点に達していたが、不思議と目を離す事が出来なかった。
興奮して、勃起している自分もいた。

「もう入れて…」由紀が言った。
俺には一度も「入れて」なんて言った事はない。

「今日は濃いぞ」
「いいよ、いっぱい出して!?」

男は正常位で挿入した。
えっ??今、ゴムしてないよな??
正直、目の前で起きている事が理解出来なかった。

俺とは、一度も生でセックスした事がない。
結婚しても、由紀はそれだけは拒んできた。
俺も、いつか子作りする時までのお預けだと思っていた…。

「ああっ、気持ちいい!あっ、あっ、あっいやぁ?」
由紀が感じている。

いつもセックスには控えめで、貞淑なところが良かった。
でも今は、メス豚のように快感に狂っている。

悔しかったが、勃起している自分も情けなかった…。

「由紀のオマンコ気持ちいいよ」
「あんっ!あんっ!けいくんの気持ちいいの?!あっ、イク?!」

由紀はビクビクしながらイってしまった。
ああ、俺の時は演技だったんだなって思った。

男は再びピストンを開始し、由紀を座位にして、そのまま騎乗位にした。

ゆっくりと腰が回りだす。
由紀の騎乗位を初めて見た。
あんなにいやらしい腰使いが出来たんだ。

由紀はピクピクしながらも、ゆっくりと腰を回し、時々縦に腰を振った。

男は満足したのか、「そろそろイキそう」そう言うと、由紀はうつ伏せになった。

「溢れる位出しちゃうかも」
意味がわからなかった。

男は由紀腰を持ち上げ、腰だけ持って欲望をぶつけだした。

「ああっ!もっとして!あんっ!」
由紀はバックが好きだが、見てて卑猥だった。

パンパンパンパン!あっあっあっ!
絶対隣に聞こえてるよ…。
興奮しながらも、意外と冷静な自分もいた。

「イキそう…」
「出してぇ!」由紀は叫んでいた。

そして、由紀がビクッとした瞬間に、男は一番奥に挿入したまま、動きを止めた。

二人とも無言のまま、息を切らしていた。
俺は、由紀の中に出されたんだと悟った。

大切な由紀を汚された。
俺も中出しはした事がないのに…。
(内緒で、外から中に出した事は有るが)
気が付くと涙が出ていた。

「抜くよ」
「うん、んっっ」
由紀はティッシュを股間に当てて、横になった。

「けいくん、たまってたの?いっぱい出たよ」
「俺は由紀とヤル時以外は出してないよ」
「ほんと?」
「だってもったいないじゃん」
由紀は起き上がり、股間を拭った。

「妊娠しちゃうよ」由紀は照れくさそうに言った。
「けいくんが中で気持ちよくなってくれるのが好き」
「中でいっぱい出されると幸せ」
俺の知ってる由紀ではなかった。

「遠藤さんとは、正直あまり会いたくないんだけど…ダメ?」
「ああ、遠藤か…。俺からも言っとくけど」
「私正直嫌いなんだ。体目当てだし…。実はたまに
呼び出されてるんだ…。知ってた?」
「えっ、あいつと二人で会ってるの?」
「最初があんなのだったからさ、言えなかったけど、たまに呼び出されて…」
「ヤってるの?」
「うん…出したら帰ってくの、私けいくん以外としたくないし、
けいくん以外の人の出されたくない」
「俺も由紀が好きだ。あいつとはもう会うな」
何とも感動的なやり取りだが、由紀はヤリマン確定だ。

ベッドでは、2回戦が始まった。
俺はそっと家を出た。

行き先は、アパートの裏。
ヘタレな俺は射精したかったので、観戦しながら射精するつもりだった。

由紀がフェラをしていた。
69の形だが、男が何かをいじっている。
バイブだ。男は、バイブにローションを塗っていた。

長さが30センチ位のバイブって有るんだろうか。
持ち手の長さも有るんだろうが…。

バイブは、ゆっくりと入れられて行った。

「んんっ」「はぁっ…あんっ」
男は、ゆっくり引き抜き、一気に奥まで突き刺した。
スイッチを入れたのだろうか、バイブが突き刺さったまま、由紀はたまに
体を震わせながらフェラを続けた。

「お願い、けいくんの入れて」
由紀はすぐに音をあげたようだ。
男は何か言ってるが、聞こえない。

由紀はそのまま、イクまでフェラをしていた。

「あっ、あんっ、入れて!お願い?」
更に焦らされ、由紀はおかしくなってきたようだ。
「遠藤とはもう会うな」
男は怒っているようだった。
こっちの台詞だ。

「ごめんなさい。けいくんの事が好きだからっ、ちょうだいっ」
「あぁぁぁっ」
由紀は貫かれた。さっきと違い、激しいピストンだ。
由紀はすぐにうつぶせにされ、さっきの態勢で犯された。
男は何か言うと、そのまま中でイったようだった。

由紀はビクッビクッと軽く痙攣している。

俺は由紀にメールを入れ、早く終わったので帰ると伝えた。

しばらく、楽しそうな話声が漏れてくるが、俺は由紀を抱きたかった。

結局、俺は射精しなかった。
近くの公園で時間を潰して帰ると、男は既にいなかった。

家に帰ると、いつもの清楚な由紀が、満面の笑顔で迎えてくれた。

俺は簡単に着替えを済ませると、ベッドに座って由紀を呼んだ。
キスしようとしたら嫌がられた。

構わずキスをし、いきなりクリから責めだした。
すぐに感じるはずだ。

「嫌だ!やめて!」「お風呂に入ってない」「電気がついている」「今日はしたくない」
関係なかった。
頭には、作戦が有った。

電気がついたまま由紀を裸にし、クリを責めまくった。
「ねぇ、嫌だってば!嫌!」
由紀は抵抗するが、由紀のマンコをパックリと開いてみた。

「中真っ赤っ赤だよ?」
「みないで!嫌!」
「浮気してたんじゃないの?今エッチ終わったって色してるよ」
「するわけないじゃん!ひどい!」

由紀は顔を真っ赤にして否定するが、構わず責め続けた。
「あれ?由紀のはいつも透明だけど、今日のは何か白いよ?」
「いやぁ?」
由紀は泣き出してしまった。

結局、由紀がシクシク泣く中、俺は初めて生で入れて、初めて中に出した。

由紀は、それから1週間ほど実家に帰った。

俺は、それからほぼ毎日バイトと言う事にして、曜日をずらしながら
アパートに帰って覗いていた。

大体、金曜日の夜は男がやってくるようだった。
俺とは、セックスレスになったが、
月に一度は証拠作りの為か、体を許してくれた。ゴムつきで。

俺は由紀を愛していた。
捨てるなんて出来なかった。
でも、その日はやってきた。

「妊娠したみたい」
そう、告げられた。
堕ろすように言ったが、泣かれてしまった。絶対無理らしい。

全てが終わった事を悟った。

俺は、由紀と結婚生活を続けるのは無理と判断し、
男に仕返しをする為に、興信所に調査を依頼した。

結論はこうだ。
男は由紀の通っている歯科医で、38才の妻子持ち。
もう1人の男は、接触がなかったので不明。

証拠写真は、俺の部屋にピンホールカメラを仕込んで貰い、簡単にAVが撮れた。

結構な謝礼を支払ったが、東○弁護士会へも相談に行った。

もはや、男を地獄に落とすことしか考えてなかったな。
由紀とは仮面夫婦を続けてたし。

由紀の美しい顔は、目の保養にはなったが、産めと伝えてからは
一緒にいるのが辛かったよ。

結局、俺はボロアパートを借り、必要最低限の物だけ持って引っ越した。

精神的に大分参ってたから、交渉は全て弁護士にやってもらった。

そんな時でも、俺はお金を稼ぐ為にがむしゃらに働いた。

結局、遠藤と言う男も身元を押さえる事が出来、事態は着々と進行したようだ。

弁護士さんは、都度進捗を報告してくれたが、経緯はこうだ。

歯医者と由紀は、飲んで関係を持った。
遠藤は、その時同じ部屋で雑魚寝をしていたが、
遠藤が先に手を出して、酔って正体をなくした由紀と関係を持つ。

遠藤にその話を聞いた歯医者は、慌てて由紀と関係を持つ。

翌朝、由紀は歯医者に告白され、付き合う事に。

歯医者にフェラとセックスを仕込まれる。

由紀は遠藤に写メを撮られており、歯医者の友人である事から、
断れずに度々関係を持っていた。

そんな事から、由紀は歯医者に中出しをせがむようになり、結果、歯医者の子を妊娠。

大体こんな感じだったな。

歯医者は家庭を選び、由紀と歯医者、遠藤に慰謝料を請求。

由紀みたいな、清楚でモデル体形の美人と、本当は別れたくなかった。
良く気がきくし、家事も頑張ってた。
何より、あの体は魅力的だった…。

別れた後、ボロアパートは解約し、二人で住んでいたアパートも解約。

新しくアパートを借りた。

由紀からはずっと謝罪と、会いたいとメールが入っていたが、
アドレスを変えてからはしばらく静かになった。

ポッカリと空いた穴は、埋まらなかったなぁ?。

結局俺は、由紀以上の女とセックスして、由紀との思い出を塗り替える為と、
女と付き合うつもりがなかったので、援助交際に手を出した。

写メ送って貰って、可愛い子としかしなかったが、由紀以上の女はいなかったな。

そして俺は、貰った慰謝料も使い果たし、精神に疾患を負い、
女性不信のまま今に至ると言う。

みんなも女には気を付けてね。
あいつら、いい男と金の前では簡単に股開くから(笑)

妹を犯す

妹が三年生ごろから夜ばいとかしてた。
最初は胸とか触るだけだったけどね。
妹はまだ知識なくて遊びの延長でじゃれあってたけどすぐにやってる行為の意味に気づいて拒否るようになった。それでしばらくは大人しくしてた。

でもAV見始めてからsexがすごいやりたくて、妹に目をつけた
妹とはいっても体だけは女だったしね
6年になって成長期入ったら胸も出てきてたし

とにかく妹でも誰でもいいから女とsexしたかった
中学生の性欲ってそんなもんだろ?
だけど親にばれるとさすがにまずいしチャンスをずっと待ってた

チャンスがきたのは親が祖父の家に用事で泊まり込みの日
その日を逃したらもうないなと思ったので決行した

妹の部屋に漫画を借りに行くふりをして行った
テレビを見ている背後から口を塞いで布団に引きずりこんだ
予想以上にかなり暴れて騒ぐもんだから羽交い締めにしてしばらくじたばたしてた
なんとかパンツの中に手を入れたらようやく諦めたらしく大人しくなったが今度は泣き始めた

その隙にパジャマを脱がしたがパンツも脱がそうとしたら再び強く抵抗するもんだから用意していたビニールテープで後ろ手に縛った
まだ泣きわめくからAVで見たようにパンツを口に突っ込んだ
この時が一番興奮したよ
あまりに勃起しすぎて股間が痛かったなんて今でもこの時ぐらいだ

胸はAVみたいにでかくはなかったがそれでも膨らみはあった
乳首もまだ未発達で小さかったけど夢中でむしゃぶりついたよ
房の方は柔らかいけど先の方は脂肪が固いというかコリコリしてた
そこを揉むたびに体のけ反らせてたけど感じてるんじゃなくて痛かったのかも

それから股間を舐めようとして足を広げたら予想してたような茂みのような毛じゃなく数えられるぐらいの毛が生えてただけ
クリとかの位置がよくわからんかったので皮の上から筋全体を舐めた
妹もこのころには完全に諦めきってずいぶん大人しくなってた
もう我慢できなくなって舐めながらチンチンしごいて抜いた

抜いても勃起が収まらずしばらくは舐めたり膣に指を入れたりして楽しんでたけどどうしても入れたくなってきた
さすがに妊娠はこわかったのでいざ入れるとなると躊躇したよ
パンツを取って妹に入れるかしゃぶるかどっちがいいと聞いた
当然どっちも嫌だと言ってきたけど馬乗りになって顔にチンチンこすりつけながら粘ったら
絶対入れないで、ってチンチンを舐め始めた
本当はAVみたく口に入れてほしかったけど舌先で汚そうに舐めるだけなので全然気持ちよくなかった
しゃぶれって無理矢理口にチンチン押し付けたけど全然開かないし
じゃ入れるからなって穴にチンチンを入れようとしたら妹がまた泣き出した
無視して入れるんだけど最初は全然入らなくて無理矢理押し込むんだけど先っぽ入ったと思ったらすぐ抜けてさ
しばらく繰り返してやっと先っぽだけ入ったんだけど痛いのなんの
痛いのは女のはずなのにって思ったけど先っぽ入ったらもうそんなのどうでもよくなって穴の入口あたりで腰ふり始めてしまった

しばらくやってるとだんだん滑りがよくなってきたので奥まで入れようとしてもなかなか入らなかったけど少しずつチンチンを入れると紙のりを剥がすような感覚で裂くように奥に入っていった
腰を振ってもチンチン締め付けるような痛みで正直AVで見てたような気持ちいいという感じじゃなかった
それに妹にAVみたく喘ぎ声出してほしかったんだけど息苦しいみたいなそんな痛みを噛み殺してたような、感じてるって風じゃなかったけど、構わず腰を降り続けるとまた少しずつ滑りがよくなってきて、ようやく少し気持ちいいかもって思えてきた
相変わらず妹は喘がなかったけどsexしてるって実感がもうどうでもよくなってきて、ひたすら腰を振った
玉袋が妹の尻に弾かれる感触と腰に当たる内股の感触も気持ちよくてチンチン突っ込む以外の気持ちよさもだんだん気づいて、このあたりになるとこういう音も、sexしてるって興奮を刺激したな
そうやってると再びチンチンが締め付けられるようになって、やばいと思った
自分の太股に痺れみたいなのが出てきたと思ったら一気に背中までジュワーってきて、がくんってなった瞬間中で精子を出していた

射精したら急に覚めてきて、妹がしくしく泣いてるのを見たらなんか罪悪感みたいなが出てきてビニールテープ剥がすと妹をそのままにして寝間着きて部屋に戻った
部屋に戻るとしばらくやばいかもと思ってたが、妹がシャワーに入っていくとだんだんまた興奮してきた
親が隠しているゴムを取ってきて妹がシャワーからあがってくるのを待った

シャワーから妹があがってくるとまた部屋に行った
妹は泣き出したけどあまり抵抗しなかったが、念のためビニールテープで腕を縛った
自分が縛りが好きになったのはこの時の興奮が忘れられないからかも

潮吹きとか試してみたけど、ただ指を激しく出し入れすればいいと思ってたから全然吹かなかった
気持ちいい?感じる?と聞いても妹は泣いていて答えないし
今度はゴムをつけてもチンチン入れた
今では生派だけどこの時は慣れてないせいかゴムでも気持ちよかった

朝の5時ぐらいまでsexを妹とした
結局妹は一度も喘いでくれなくてAVみたいなsexはできなかった

妹には親に言ったら友達にばらすとか脅しといたけど、こんなこと妹も親に言うつもりはなかったんだろう、親が帰ってきても何事もなかった

その後、妹とは家族で集まるときは多少会話したが、ふたりきりでいるときは口を聞いてくれることがなくなった
今でも人前では妹を演じてはいるが、心の中では怨んでると思う
少し罪悪感が残ったが親にばれなかっただけましかなと思ってる

それからは妹が高2の時またチャンスがあって一度やったが、とりあえずここまで

結婚記念日の旅行で・・・・続編

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて??ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…

俺君とAさんとBちゃん3

657です。9日の貸し出し後にAさんとは間を空けていましたが29日に再度会いましたので報告します。
スレッドはざっと目を通していたのですが、
何か俺と他の方?とを誤解されている人がいるようです。
その方に迷惑にならないようお願いします。

間を空けたというのはAさんと嫁が会うのは3週間ぶりという事で、
俺とAさん自身はその間に2度ほど会って酒は飲んでた。

俺と嫁とは相変わらず仲良しです。Aさんの話をする事は殆ど無かったけど、
昔に比べると嫁が俺に甘えてくる比率が上がった気がしています。
俺より嫁はやや背が低いんだけどちょっとした時なんかに
伸び上がって抱きついてきたりする事が多くなった。

今回、間を空けたのはAさんの予定や俺の予定が合わなかったのと
9日の貸し出しが俺、嫁共に少し刺激が強すぎたから。
色々と考える時間が必要な感じだった。

Aさんもその事は判っていてくれているようで
逆にメールも少し間を空けようかとか気を使ってくれて、時間を使ってくれて、
俺が何を望んでいるのかって言うのを又最初からAさんと色々と話すことが出来た。

話した結果、結局やり方としては貸し出しからは一度戻って、
又最初のやり方がいいんじゃないかっていう話になった。
9日にあった事も色々と話したんだけれど、今の俺としてはAさんとの会話の中で
嫁がAさんに俺とのSEXの事を話したりしている事をもっと聞きたいし、突き詰めたいっていう欲求が強い。
Aさんがこういう事をする人達に共通しているのは相手を凄く愛している事と
相手の事をもっと、もしかすると相手本人よりもよく知りたい位に
そういう気持ちが強いって言っていたんだけれどそれを聞いて凄く納得した。
俺もそういう気持ち。

ただ今回のGWで今までと一つ違う事をしようとはAさんに話していて、
それはどんな形でもAさんと嫁の絡みを実際に見たいって事だった。
方法については色々話した。
ビデオカメラで撮るとか、デジカメで撮るとかそういう事についてもお互い意見を交わしたけど
隠れてビデオを撮るのはリスクが高いと思ったし、
デジカメで撮るのも例え俺が見るだけだとしても嫁は絶対に嫌がる。
話した結果、最初の時に考えていた事と同じ、途中で俺が部屋に戻る、
でも今までと違って2時間後とかじゃなくAさんと打ち合わせた時間に急に戻るって形にした。
元々本当の最初もその予定だったけど直前にやっぱり部屋に戻るのはよそうってなったのを実行に移すことにした。
Aさんは色々と案を出してくれた後に9日の事もあるし、
Aさんが嫁にフェラチオをさせてる時に俺が戻って見るのが俺の衝撃度は低いんじゃないかって事で
俺が戻っても嫁の反応を見ながらそのまま続けられるようなら続けて
この後、次の時は俺がいる部屋で最初からフェラチオをさせるとか
そういう風に徐々に進めるのがいいと思うっていうのがAさんの意見だった。

29日にAさんと会う事に嫁は少し最初は渋るというか、躊躇する感じだった。
でもGW初日っていう事と、次の30日は嫁の好きな映画を見に行く事もあったのと、
今回は前回のようにAさんと二人じゃないって事もあっていいよっていう事になった。

因みに嫁は俺に告げずにAさんとメールをしてたりしてる。
内容はAさんに見せてもらっていて他愛もないごく普通の事だけど一日一回くらいの頻度で。
29日に会うっていうのは25日に決めたんだけど
26日にはAさんが「29日にまた会えるの楽しみだね。」っていうようなメールを送って、
嫁も「なんかちょっと変だけど、私も少し楽しみにしてます」
っていうような返信をしたようだった。

29日はGW初日でAさんが部屋を一部屋しか予約出来なかったの以外は前々回と大体一緒で、
7時頃から3人で食事をしてお酒を飲んで、それから9時頃に部屋に行った。
嫁にはマッサージっていう言い訳が必要だから、勿論3人とも判ってるんだけど
Aさんが笑いながら「マッサージしようか。」って言って
嫁が俺の反応を見ながら
「えーっと、じゃあ・・・俺君、いいの?」
みたいな事を言って、俺が頷くと「じゃあ、・・・お願いします」
って言うようにAさんに答えて、俺はその後すぐに部屋を出た。
その時に嫁とAさんには2時間後位に戻るって言ったけど、
Aさんとは俺が出て行って30分後に戻るっていう約束をしていた。

俺はロビーに戻って、30分間待ったんだけれど、やっぱり今までとは緊張感の種類が違った。
最初の時も貸し出しの時も酷く緊張はしたけど
今まではある意味俺は裏に回ってた感じがあって、でも今回は言い訳が聞かない。
Aさんも俺が入って来た時の嫁の態度は判らないと言っていて、
うまくやるつもりだけど予想以上に取り乱すとかそういう事があればすぐに止めて帰るようにするっていう話はしておいた。

はっきり言って貸し出しの時より緊張感は強かった。
あの時みたいに携帯を見ながら苛々するっていう訳じゃなくて、
ロビーでコーヒーを頼んで時計見ながら待つっていうような感じだったけど、
どっちかというと考えすぎちゃう今までより、
緊張感としては就職面接前とかそういう緊張感に近い感じだった。
俺自身今までそれを声でしか聞いてないのを直接見るって言うことと、
嫁がそういう事を俺に初めて見られるっていうのにどういう反応をするのかって言うことと、
後は本当にそれを見る現場に行くって言うこと。
俺にとっても嫁にとっても初めてのことだから今までとある意味全然違って凄く緊張した。

実は今回については俺も真剣に流れによって嫁に責められるかもしれないとも思ったし、
そうなったらその強さによってはその時はAさんとの関係は終わりにしようとも思ってた。
俺とAさんとしては半年近くかそれ以上、嫁とAさんとは2ヶ月ちょっとの
何て形容したらいいかわからないけど友人関係的なこの付き合いを
終わらせることになるかもしれないっていうのも結構プレッシャーだった。
Aさんとはそういう意味だけじゃなくて友達になってたから。

勿論プレッシャーだけじゃなくてその日にまたちょっと先に進められるかもしれない事に
ワクワクっていうと変だけど期待感もあった。
上手く伝わらないけど俺が望むようなAさんと話した感じに近づくような期待感と
緊張とがない交ぜのような感じで、今までは部屋の中で何が起こっているのか、
それから嫁がどうされているかっていうような事がずっと気になっているのが、
29日は今から行くことによってどうなるのかっていう方に頭が一杯になってた。

30分たって緊張感を解す為にわざとゆっくり立ち上がって、
普通は置いておく飲み終わったコーヒーカップをわざわざロビーの人に渡しにいったりしてから部屋に戻った。
エレベーター降りて、部屋の前までやっぱり凄く緊張していた。
ドアに手を当てた所でようやく嫁が今ドアの向こうで
実際にAさんにフェラチオしてるかもしれないって事を考えて凄く興奮。
その時にハッていきなり鮮明にこれからAさんと嫁を見るんだって思った。
やっぱりイッパイイッパイだったんだと思う。
あれ、今向こうで嫁が・・・って勿論心の中で判っていたけれど実感としてその時に初めて感じた。

鍵を開けてドアを開けた直後かな、「ああんっ!」って感じの嫁の喘ぎ声。
部屋の中は暗かったけどそれ聞いていきなり頭がガンってなった。
一気に喉が渇いて心臓がキューっとなって呼吸が苦しくなる感じ。
暗い部屋の中から聞こえる他人の声って、あまり聞いた事が無かったけど
イメージとしては凄く響いてエコーが掛かる感じで聞こえてくる。
修学旅行とかの夜中の会話なんかを思い出した。部屋中に響いてる感じ。
電話越しとは違ってまず聞こえる声が大きい、
そして何よりも足を踏み入れればすぐそこにいる感じ。
30分前までは部屋の中で談笑してたAさんと嫁が暗い部屋の中にいるっていう事も
部屋の外から入るのと、電話で聞くのとじゃ全然違った。
ドアからはベッドは見えないんだけど嫁の喘ぎ声が聞こえた。廊下に誰かいたら気がつく位の声だった。

ドア開けてすぐ大体の状況は判った。
嫁の声でAさんと嫁が明らかにフェラチオ中じゃないのは判った。
急に心臓がバクバクした。
そのときの俺は予定がずれたのか、何か予想外の事が起きたのか判らなくてちょっと混乱した。
今考えるとそれももしかするとAさんの雰囲気作りだったんだと思うけど。
少なくともフェラチオ中じゃなかったからマッサージから前戯の最中かもしれないとか
早く来すぎたかもとか一瞬のうちに色々考えた。

で、俺が部屋に入ってドアをバタンって閉めた時、
一瞬後に嫁の「えっ!?この部屋?」って声と
Aさんの「あれ、○戻ってきたかな」っていう落ち着いた声。
嫁が「ええっちょっと・・・えっ!」
ってかなりびっくりした声。
それがあまりに絶句してる感じで俺のほうが緊張が解けて笑いそうになったくらい。
別に嫁を馬鹿にしたわけじゃなくて何か緊張感の中の笑いみたいな感じになっちゃったんだよね。
でもその次、嫁の喘ぎ声ですぐに気持ちが戻った。
部屋の向こうで「やだ、ねえAさん抜いてっ!」
って嫁の押し殺したような声。
「もう遅いよBちゃん隠して隠して」ってAさんの余裕のある声。

直前に前戯の最中かもしれないとか考えてたから嫁の抜いてっていう声でドキッとした。
抜いてっていうか、抜いてぇって感じの語尾がちょっと掠れる声で
明らかに入れられて動かされてる最中の声のように聞こえた。

そのまま暗い部屋の中のベッドの方に入って行った。
Aさんと嫁に直面した時の衝撃は凄かった。多分書いても判らない。
ちょっと想像して欲しい位。
ベッドの上に騎乗位から嫁が後ろに倒れてAさんが上半身を持ち上げたような、
お互いがベッドに後ろ手を突いて上半身を持ち上げた感じの格好でAさんと嫁がいた。
勿論二人とも裸。嫁の服は床に散らばってた。
Aさんと嫁の下半身にシーツが掛かっていたから判らなかったけど
騎乗位と正常位の中間の対面座位みたいな体勢だった。
で、ベッドの上の嫁と思いっきり目が合った。
て、嫁は俺を見てから一生懸命シーツを引っ張って繋がってる所から顔までを隠そうとしてる。
Aさんは片手で嫁を落ち着かせるように嫁の肩位までの髪をかきあげるみたいにして顔を触ってた。

不思議な事に俺の視線は嫁じゃなくてAさんの方に行った。
Aさんの裸自体を見るのは初めてだったからかもしれないけど
背が俺より高いのは判ってたけど思ったよりガタイが良いなあとか、
やや毛深いなあとかそんな事を思った。

で、嫁の
「なんで、え、俺君なんで?え、なんで、なんで?」
って声の後、Aさんがゆっくり前後に腰を動かすようにした。
その動きに合わせて明らかにAさんと繋がった感じで嫁の上半身が揺れて
嫁が歯を食いしばって俯いた後、「Aさんだめっ!」って声。
でも明らかに喘ぎ声交じり。
何より嫁の顔が融けてた。顔真っ赤でエロ顔。
いつもは猫目っていうかちょっと強気な顔つきなんだけど完全にエロい顔になってる。
嫁は背が低いのと痩せ気味だからか、Aさんが嫁の全身を軽々と動かせる感じで、
そういう体勢なのに腰を動かした瞬間も嫁はなんだかAさんに組み敷かれてるって感じだった。

多分その嫁の反応でAさんが大丈夫って判断したんだと思う。
嫁の顎の先端を持って嫁の顔を自分のほうに向けて、でAさん自身は俺の方見て
「なあ○、Bちゃんに腰使わせちゃっていいよな。」
っていきなり言ってきた。

俺はぼうっとしてたけど
「いいよ。」って掠れた声で答えた。
前もそうだけどAさんと嫁の絡みの時の間に声を掛けられるっていうこの時は、
どうしても喉がカラカラになって声は掠れちゃう。

嫁はシーツで下半身から自分の胸までを隠すようにしてた。
で、俺が「いいよ。」って言った後、Aさんが嫁に
「ほら、Bちゃんさっきみたいに腰使わなきゃ。」
って感じで命令する。しかもSモードの有無を言わさない感じで。

で、嫁が「無理無理無理無理、なんで、なんでえ?」って言ってる。

ここから後は不思議な感じだった。
Aさんが場をリードする感じなんだけどAさんは俺に声を掛けるけど嫁にも言うって感じ。
嫁の「無理無理」は、半分顔を俺に向けて言ってるんだけど嫁の顎を掴んで嫁の顔をAさんに向けさせてから
「無理じゃないだろ、さっきまで出来てただろ?」
って低い声で言う。
それからAさんが俺に「○、俺Bちゃん責めちゃっていい?」って
いかにも大学の友達っぽい冗談っぽい感じで言う。

嫁がそれに「無理駄目、やだぁっ!」って答えると
俺が答える前にAさんが「無理じゃねえよ。」って嫁の方向いて言う。
で、シーツの下でぐっと嫁の腰を掴むと嫁が焦ったようにAさんの顔を見るような感じ。
なんかAさんが嫁に俺と会話をさせないように雰囲気を作っているように感じた。
この後もそうだったんだけどAさんが会話の中心となってAさんと嫁、Aさんと俺って感じに壁を作って
嫁が俺に何かを言おうとしたり顔色をみようとするとわざと会話を中断するように喋る。
だから嫁は俺に訴えてるつもりなのかもしれないけどいつのまにかAさんにそれを言ってる事になってる。
俺は完全な第3者じゃないんだけれどいつのまにかAさんと嫁、Aさんと俺で、
俺からすると俺とSEXをしているAさんが話しているような錯覚した感じだった。

そういう風に話した後、Aさんが本格的に嫁に対してSモードの会話になった。
嫁がシーツを引き上げながら「無理、ねえ、無理だよ。」って言うと
「このシーツ剥いじゃうよ?」
「無理無理無理無理、絶対駄目!」
「じゃあBちゃんが動く?俺が動く?」
「ああ、もう、無理だよ、駄目だよぉ・・・」
って感じ。この辺からもう嫁は俺にじゃなくてAさんに訴えるようになってた。
俺の方を見はするんだけどAさんが反応するから自然とそっちに行くみたいな感じ。

兎に角嫁は俺にやってる所を見られるのが凄く恥ずかしいらしくて
Aさんがシーツを剥がすっていうと抵抗する。
それだけじゃなくてAさんが「入ってる」とかそういう風に言うのにも反論するんだけど
顔がエロ顔だから説得力は無い。

そのうちAさんが対面座位のままはっきりと前後に腰を動かしながら
「シーツ外そうぜ。」
「駄目!駄目え!」
「もっと動いていい?こっち見ろよBちゃん。」
「駄目っ!あっ!あっ!」
みたいにして見詰め合いながらゆっくりAさんが前後に腰を動かしてる感じ。

リアルだった。Aさんの声とか携帯越しとは全然違う。勿論AVなんかとも全然違う。
マッサージの時もそうだけど視線だけじゃなくて空気とか匂いとか、
全く他に物音のしない室内でAさんと嫁の吐息だけが聞こえてくる感じだとか。

嫁は身体を揺さぶられながら狼狽してる感じで、
俯いたり言われる度にAさんの顔を見上げたり落ち着き無く顔を動かしてるんだけど
明らかに喘ぎ声は抑え目だった。

それからAさんが身体を前後に動かしながらこっち見た。
Aさんも興奮してやや顔が紅潮してる感じ。
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
「そうなの?」
「Bちゃんめっちゃ濡れててすぐ俺に入れてって言うから」
「違うでしょ!バカ!なんで!違うでしょ!」
「ホントに?」
「違う!・・・」
嫁は俯いて首振ってAさんの胸叩いてる。で、Aさんが笑う。
「ホントに?」は俺。
違うって言った嫁にAさんが畳み掛けるみたいにして身体を前後させながら
「じゃあどうやったの?」
「あっ・・・浴衣に着替えようとしたらっ!・・・もう、Aさん動いちゃ駄目!」
「したら?」
「・・・入れて、きたんじゃないですか・・・」
「ずっとBちゃんに入れっぱなし。」Aさんが首向けてきて俺に言う。
「あー嘘!それ嘘ぉ。」
ここら辺嫁はAさんにはやや敬語、俺にはいつも通りの話し方なので
きっと嘘。嘘ぉは俺に言ってるんだけどそれも会話的にはAさんが拾う感じ。
嫁の顎掴んで
「嘘じゃないよな。な。」

そこからが今迄で一番衝撃を受けた。
Aさんが連続で1秒間隔くらいで腰をズン、ズンってゆっくり突くみたいな感じで前後させて
嫁がその度に同じ動きで揺れて、俯きながら声を堪える感じに歯を喰いしばるみたいにして
その間は無言だった。
シーンとした中で、シーツの擦れる音と、Aさんが突いた時に嫁が声をクッて喉鳴らすみたいな音をして
俯きを深くする感じ。
5回から10回くらい。

「な。」ってAさんがもう一回言った時に嫁が目を瞑ってコクコクって明らかな仕草で2回頷いた。
で、嫁がそうした瞬間にAさんが嫁の背中に手を回して抱えるように持ち上げてキス。
思いっきり舌を入れたキス。
頭ぶん殴られた感じだった。
二人とも口を開いたキスでAさんが舌を使ってるのが判って
嫁がキスで口塞がれながら「あーー」ってくぐもった声を出すのが判った。

で、最初嫁の手はAさんに回ってて最初は抱えられてた感じだったんだけど、
暫くしてから嫁が自分で首の角度を変えたのが判った。
不思議だけどその仕草がそれまでで一番嫉妬した。
Aさんが膝の上に嫁を乗せる感じで、下から跳ねるというか捏ねるように腰を動かして、
そうすると上半身ぴったりくっつけてキスしながら嫁が「あっ!あっ!」って喘ぐ。

俺だけじゃなくてきっと嫁も、部屋の雰囲気とか一発で持って行かれた感じ。
嫁の感じ方も変ってた。
Aさんが嫁の胸揉みながら
「嘘じゃないよな。」ってもう一回言って、
嫁がAさんの首に手を廻してぶら下がるみたいにして下からAさんの顔見つめながら
「・・・嘘じゃない・・・」
「さっきからずっと入れられてたよな。」
「・・・入れられてた。」
「じゃあちゃんと言わなきゃ駄目だろ?」
「だって・・・」
「〇に知られるのが恥ずかしかったの?」
嫁がこくこく、と頷く。
「ちゃんと言えよ。判った?」
そこで嫁が俺の方を見て、Aさんが嫁の髪を掴んでちょっと俺が心配になる位の乱暴さで顔を戻させた。
「そっち見なくていいから。判った?」
「・・・判った。」

Aは相変わらず下からもこもこ尻を上下させながら嫁の尻のあたりを抱えて腕の力で嫁の腰も前後に動かしてた。
嫁は背が低いから、それこそ腰を動かされてる腕の動きのタイミングとかもAさんに完全に好きなようにされてて
好き勝手に揺さぶられてるその光景を俺は備付の椅子に座って
Aさんと嫁からすると斜め前位の位置から見てたんだけど本当にエロかった。
嫁は上半身ちょっと引いて、Aさんの首に手を巻いて腰前後に動かされる度に喘いでる。
その喘ぎ声もさっきまでの我慢してた感じじゃなくて一応まだ歯は喰いしばるみたいにしてたけど
明らかにかなり感じてる声。
Aさんは嫁が俯いたりする度に片手で嫁の顔を持ち上げてAさんの顔を見るようにさせてた。
それ見ながらAさんと前に飲んでた時、
「女にもよるけどマゾっぽい子は別にイジめるとか滅茶苦茶突くとかじゃなくて、
自分以外の力で自分の腰を強引に動かされちゃうってだけでも女にとってはかなり恥ずかしいから充分感じるよ。」
って言ってたのを思い出した。
まさにそんな感じだった。わざとAさんは前後のタイミングを明らかにずらしながら
手で嫁の腰を動かしてそれもわざと誇示するように手に力を入れて1秒で前後、
次はゆっくり2秒で前後みたいにしていて
その度に嫁がAさんの顔を見つめながら顔真っ赤にしてる。

俺は凄く嫉妬してたけど、そうしてる嫁はかなり可愛かった。

書くとすぐだけどこの時点で
「〇、今日俺、マッサージして無いんだよ。」
ってAが言ってから5分以上は経ってると思う。
で、そうやってかなり嫁が感じてる感じになってから
Aさんが今度は腰動かしながら俺に聞こえるように
「Bちゃんの中気持ちいいよ。9日の時もずっと入れてあげたもんな。」
って始めた。嫁が
「・・・っ・・・やだぁ」
みたいに言っても止めない。で、意地悪な感じで
「〇から聞いたよ。9日は1回だけSEXしたって言ったんだって?」
って言ってから嫁の腰を捏ねくるみたいに激しくぐいぐい前後させる。

ちょっと芝居がかってる位だけど嫁には効いたみたいだった。
俺にも効いたけど。
嫁が「あっ!」って高い声を上げた後のちょっと俯いて、
Aさんの胸におでこを当てる感じで
口を開けて本気の感じた声でAさんの腕の動きにあわせて「ああっ!あっ!」
って声を上げた。
俺もやられた。
なんだろう。周りとか意識して無い嫁の本当の本気の声。
いく直前とか本当に盛り上がってる時に嫁が時々やる声。
俺とやるときは正常位で奥まで突いてもうすぐって時に出す声。

そこでAさんが腕の動きを止めて
「なんで〇に嘘ついたんだよ。」
「・・・嘘じゃ、あっあんっあっ!」
「駄目だろB。」
Aさんが叱るように言って嫁真っ赤。息もはあはあ言ってる。
「ちゃんと言ってみな。何回やった?」
「・・・わかんない、覚えてないです・・・っあっあぁっ!」
暫く嫁の腰動かしてからまたAさんが嫁を抱えながらキス。

不思議だけどキスが一番嫉妬するのが判った。
Aさんはキスするときに嫁の胸を揉み上げるみたいにしたりするんだけど
その度に首筋まで真っ赤にした嫁の喉が動いて、
Aさんに吸われた舌を動かしてるのが判った。

「何回やったっけ?」
「・・・なんで?なんで?・・・」
「シーツ全部取っちゃおうか。取っちゃうよ。」
「あっあん駄目・・・」
雰囲気もそうだけどAさんは押し引きが上手いなあと思った。
これも今考えると結局それが一番恥ずかしいのかって感じだけど場の雰囲気で引き出すのが上手い。
結局Aさんの俺と一緒に順番に言ってみようかっていう言葉に頷いて
「まずホテル着いてからだろ?」
「んっ!ホテル着いてから・・・」
「飯も後だったんだよな・・・」
「・・・」
都合が悪いところは黙る嫁。嫁的にはかなり俺を気にしてる感じがありありと見えた。
でもかなりもう感じてたからだと思う。
「大丈夫だよ。〇は怒らないから。本当の事言った方がいいから。」
ってAの言葉にあっさり陥落してそこからは
「2回目は?」
「2回目した・・・」
「夜もしたよな。」
「夜もした・・・」
「途中で起きてしたよな・・・」
「した・・・」
って感じでどんどん認めていった。
「4回?」
「・・・Aさんいったのは、4回・・・」
覚えてるじゃないかという感じ。
ずっとAさんの顔を見ながら喋るように言われてたから言えたのかもしれない。

嫁はこの告白でまた更にぐんにゃりした感じになって
そうやって嫁が俺を意識せずに感じてたからだと思う。
その後もAさんの嫁イジメは結構徹底してた。
そうやって言葉でいじめた後はあまり喋らずに身体をいじめる感じ。
嫁に自分で腰を振るように言って、嫁はかなり躊躇した後に自分で腰を振った。

そうすると嫁が腰振ってる間はAさん喋らないの。
嫁がAさんの肩に手を当てて腰振りはじめてしかもAさんが喋らないと嫁は結構いやらしく腰を振った。
Aさんの腹と嫁の腰に掛かってるシーツも斜め前の俺からは隠れてるけど実際は後ろの方は殆ど外れてるから
脇から嫁の尻の動きは見えてて、脚を投げ出してる毛深いAさんの脚の上で嫁の腰が自分で動かしてるのが見える。
Aさんは喋らないから、嫁のはっはっはっていう息と合間の喘ぎ声だけが聞こえた。
それだけじゃなく、嫁は途中でやり辛かったらしくAさんに「横になって」
って言って、寝転がったAさんの胸に手を当てて俯きながらバウンドするみたいに本気の騎乗位を始めた。
「っあっ!あっ!あんっ!あんっ!!」
って感じの声。
部屋の全員無言で嫁の喘ぎ声だけ。
嫁も恥ずかしさ忘れてあえてスポーツライクに腰を振って俺の事を無視するって感じだったけど
でも俺の事は念頭にあったんだと思う。

暫くして途中で息荒げながら「ねえ、俺君。」って声掛けてきた。
「何?」かなり声は掠れてた。
「どうしよ。ねえ、どうしよ。」その間もガンガン腰振りながら。
「どうした?」
言い辛そうに
「・・・俺君、部屋の外出ようよ」
それ聞いた瞬間、Aさんが残ってAさんの腹に掛かってたシーツを取って横に投げた。
嫁があぁっともはあっともつかない溜息みたいなの吐いて腰の動きストップ。
でも最初みたいな抵抗じゃない。
二人とも完全にベッドの上で全裸の状態。
そこで初めてAさんのが嫁に入ってるのがはっきり見えた。

嫁の下半身がぴったりAさんの腰にくっ付いてる。
下の毛がぴったり濡れてAさんのにくっ付いてるのがエロかった。
嫁がAさんの胸に手を付いて息を荒げて俯いたまま動きを止めてる状態。
なんだろ。嫁がAさんに体重を預けてるってだけで嫉妬する感じだった。

嫁は「はあっ・・・見ちゃ駄目・・・」
みたいに言うんだけど声が弱い。
だから「ほら、動かせ。」
ってAの声でまた緩やかに腰振り開始。
「見ちゃ駄目、見ちゃ駄目ぇ」
って繰り返してる。
暫くして無言でAさんが嫁をひっくり返して正常位になった。
その時一瞬抜けたんだけど初めてAさんのモノを見た。
ゴムが嫁の本気ので白くテカテカに濡れてた。
人のだからかもしれないけどでかく見えた。
正常位で入れた瞬間、もう判ったんだと思う。
嫁が慌てて枕掴んで目だけ隠した。
「俺君見ちゃ駄目、あっ駄目、外、お願い、外、」
って言った直後ぎゅうって枕押し付けながら。
「あっ駄目、駄目!駄目!!」

その時点で、多分嫁がいったんだけどAさんがそこからピストン開始。
「あっあっ!!駄目、あっ!!ああっ!!」
って感じで嫁が身を捩って高い声を上げて押しのけようとするのを
嫁の脚持ってガンガン突いて。
凄く濡れてるんだと思う。Aさんが腰を突く度にぐしゅ、ぐしゅって濡れた音が出て
嫁が「あっ!あっ!!」って本気声。
そのうち「あっいくっ!あっいくうっ!」って感じ。
前の俺の見てる前でのマッサージの時とは違って
甘えきった感じで最後に
「あっいく、駄目っいくいくいくっ!」
って言った瞬間、明らかに腰をAさんに叩き付けられる上に持ち上げてた。

ちょっとびっくりしたのはその後。
嫁がいった後、Aさんが抜いた。
で、まだイって無い状態でゴム外して荒い息吐いてる嫁の横にいってフェラ。
嫁はそうされて、迎えるみたいにAさんのを咥えてた。

Aさんはベッドの上に胡坐かくみたいにして座って、
嫁がようやく息を整えながら顔を埋めるみたいにして
顔を上下させ始めた途端、嫁の顔を上げさせて立ち上がった。

で、無言のまま風呂場に。
嫁は荒い息を吐きながらうつ伏せだったけど俺はどうしたんだろうって感じ。
で、Aさんはシャワーをざっと浴びた後にズボン履いて身支度整えて
「じゃあ又、Bちゃんも又な。」
って言って本当にあっという間に帰っていった。

GW中はその後挨拶の簡単なメールだけで
まだはっきりとしたメールはして無くて真意は聞いていないけど
前にAさんが「俺がBちゃんでいくところを見るのはちょっとショックかもしれないからどうしようか。」
みたいな事を言ってたからその事かもしれない。
ただメールでBちゃん中心で考えたので俺は中途半端だったけど楽しかったです。
とあったから多分気を使ってくれていたのだと思う。

その後の嫁とのSEXは燃えたし、嫉妬が凄かった。
俺も脱いで横たわってる嫁の所に行ってフェラさせたんだけど
当たり前だけどAさんがちらつく。
嫁に入れると嫁は出来上がってるから入れた瞬間から下から凄い腰振ってきて俺にしがみ付く。

嫉妬とない交ぜの感情。
俺がいくって言った時に
「イって!ねえ、お願いイって!!」
って言われたのもAさんをオーバーラップさせてるんじゃないかと嫉妬しながらイった。

その日はその後ももう一回やって次の日の映画も遅刻寸前までホテルにいた。
嫁には「最初から途中で来るつもりだったんでしょ。」
等々かなり恨み言は言われたけど、何気にGW中は毎日SEXしてる感じ。

初めて嫁が入れられてるのを見たっていう意味で
ドキドキは未だ収まってないし、今までより嫉妬が深い。
今は感慨深いんだけど後悔もあり、ドキドキもありっていう感情。

次どう進めていくかはまだ判らないけど、嫁もある意味ふっきれた感じで
嘘ついてごめんね、恥ずかしかったの。と言われたりして
嫁も状況そのものを受け入れてる感じです。

このスレで完全貸し出しは危険とも言われましたし
完全貸し出しのようなものは当分は考えないつもりですが、
Aさんとは今後も連絡する予定なのでまた何かあったら報告します。

憧れの先輩じゃないけど。

少し前だが去年の4月に新入社員が入ってきた。
新卒の22歳、名前はY子。
Y子は見た目若くて、高校生ぐらいにしか見えない。
髪は短くて、背が低くて、メガネで、黒髪で、仕事で失敗すると
「きゃぅぅぅぅ??」とか言う。
どこがってわけじゃないけど、オタクっぽいし、子供っぽい。

で、Y子の面倒を俺(32歳、10年目未婚)が見ることになったわけだが、
仕事の筋は割とよく、電話ではオタクっぽいところも出さず、半年後には、それなりの奴になっていた。
見た目は幼いまんまだったけど。

で、このY子が俺のところに
「あのぉ・・・俺さん、相談があるんですぅ」とやってきた。
「何?」
「あの、ここでは何なので夜ご飯一緒しませんか?」
まぁ、二人で飯くったり飲んだりするのは初めてではなかったので、この日も二人で仕事終わりに食事へ。
Y子のチョイスで割とカップル大目のイタリアンの店へ。

飯を食って、二人ともワインを飲んでほろ酔い。(俺もY子もほとんど飲めない)

(そういえばY子って彼氏いないのかな?)
と、今更のようにふと考えた。と、いうぐらい、普段俺はY子に対し女を意識していない。

「で、相談って?」
「あのぉ・・・うちの会社って社内恋愛アリなんですか?」
思わず噴いた。
セクハラ発言ってことも分かっていたけれど、
「いや、無しってことは無いけど・・・恋人でもできたの?」
「いえ、、、でも、、、その、好きな人が、、、」

(もしかして俺か??)
うぬぼれたつもりはないけど、一瞬、頭をよぎった。
そんな俺の変化を察したのか、否定するように
「隣のグループのKさんなんですけど・・・」
Kは、25歳ぐらいのヒョロりと背の高い優男って感じ。
ゲーム、アニメ大好きの男だ。
「へぇ・・・で?告白でもするの?」
「いえ、、でも、もっとお話しがしたくって」

俺は、正直面倒くさくなっていた。
勝手にしろよ、学生か、と吐き捨てたくなった。

「すいません、俺さんにこんなこと言ってもしかたないですよね・・・。」
Y子は下を向いて泣きそうになっている。
こんなことで二人の関係がこじれるのも嫌だし、仕事に支障をきたすのも困る。
「黙っていても何も解決しないよ。さっさと、飯でも飲みでも誘いなよ」
みたいなことを言って、その日は別れた。

それから暫くたって、クリスマスも近くなったころ。
Y子も俺も年末らしく、忙しい日々を送っていた。
Y子と憧れの先輩K君は、その後特に進展もなく(本人が言ってた)、
ちょくちょくご飯なんかは食べに行ってるみたいだが、イブも別に過ごすらしい。

で、クリスマスイブ。
いつもどおり、20時ごろまで仕事をしていた俺。
周りにはポツポツ残っている奴もいるが、Y子は18時頃に帰っていった。
何年も独り身の俺は、イブも、バレンタインもほとんど意識せず、今日も
「あぁ、そうか、イブだったか?」
みたいなノリで帰路に。

会社から駅までの道を歩いていると
「俺さ???ん!!」と、呼ぶ声。
このアニメ声は・・・と思って振り返ると、案の定Y子。
「俺さん、遅くまでお疲れ様ですぅぅ」
「あれ?Y子、飲んでる??」
「はい、のんでますよぉ??」
Y子は、フリフリな感じのスカートに、これまたフリフリ風のコートで、精一杯って感じのおしゃれをしている。
「いま、ともだちと飲んでたんですけど、俺さんに会いたくて抜けてきちゃいました」

キュンときた。
でも、同時に(コイツ、やべぇ)と思ってしまった。

「はぁ?早く友達んとこ戻ってあげなよ」
「いいんですよぉ?。それより、ご飯まだですか?一緒にいきましょうよ」
俺は複雑な気分になった。
Y子は、Kが好き。
イブは友達と過ごす。
でも、俺と過ごすことになっている。
「イブなのに、、なんて言うのは無しですよぉー。何も言わずに付き合ってください」
完全に酔ってハイテンションになってる。

そのまま二人で黙って歩いて、最寄り駅も過ぎてまだ歩いて、
30分ぐらい、無言のまま歩き続けた。

冬とは言え、喉が渇いたので、自販機でコーヒーを買って、公園のベンチに座った。
Y子は、オレンジジュースを買っていた。
二人でベンチに座って黙って飲んでいたが、Y子が突然、ハラハラと泣きだした。
「・・・」言葉につまる俺。

「す、すいません、、、ズズズッ」
Y子はメガネをはずして、ハンカチで涙をふいている。
「どうしたの?」なんて言うのは野暮なんだろうな・・・と思い、
前をむいて、コーヒーを飲み続けた。
「俺さん、、、恋愛って、、難しいですよね、エヘヘ」
「無理しなくていいぞ。っていうか、一回深呼吸して落ち着け」
変に冷たい言い方になってないか気になったが、後悔しても遅い。
Y子は鼻をズルズル言わせながら、また泣いてしまった。

「俺さん、、、K先輩のことはあきらめました。彼女いました、あの人。」
ポツポツ話すのを聞くと休日はニートみたいな暮らしをしているKには、
ニートのような彼女がいて、もう付き合って7年ぐらいになるらしい。

俺は頭の中で、「しょーーもな」とか思いつつも、Y子が気の毒になった。
「Y子、そのうちいいやつ見つかるって」
と、言おうとしたのに、なぜか
「Y子、俺がいるって」と言ってしまった。

言ってからしまったと思ったが、時すでに遅し。
「俺さん、、、今、それ言うのズルいです」
と、またポロポロと泣きだしてしまった。

言い訳してもまた泣くだろうし、ちょっと放置。
肩ぐらい抱いてあげたらよかったのかもしれないけど、会社の先輩、後輩でそこまでするのもなって思い、寸前でやめておいた。

やがてY子が静かになった。横目でチラっとみると、メガネを外したY子はまつ毛が濡れて、妙に大人っぽい。
(このメガネも子供っぽく見せる要因なんだよな・・)なんて考えながら、
「メガネとると、大人っぽいな」と冗談っぽくいって和ませようとした
「すいませんね、普段子供っぽくて」
Y子はほっぺたをふくまらせて、そっぽをむいた。
(そういうのが子供っぽいのでは・・・)
すんでで飲み込み、
「いやいや、十分素敵だと思うよ」
(って、俺、何いってんだ。口説いてるのか??)
と自分で自分が分からなくなってしまった。

で、何を思ったか、気がついたらY子にキスしてた。
Y子は、最初ビクンと体を固くしたが、次第に体をあずけるようにキスに応えてくれた。
実際には10秒にも満たなかったと思うが、唇を離すと
「え、ええー!えええーー!!」と耳まで真っ赤にして騒ぐY子。

こういうとき、どういう顔をしていいか分からず、
もう一回、今度は少し強引にY子の唇を自分の唇ではさんだり、唇の端に舌をはわせたりした。
失恋した女にキスするなんて、俺最低だよな・・・と思いつつ、
感触が妙にきもちよくて、何度も唇を重ねた。

Y子は、途中から「ん・・・」とか「ハァハァ・・」と軽く喘いだり、
口を少しあけたりして、俺のキスに応えてくれた。
目じりが少し濡れていたので、指でふき取ってあげた。

家が遠い俺は、そろそろ終電の時間になり、
「ごめん、、すごくキス気持ちいいんだけど、そろそろ終電だから・・」
と気の利かないセリフをはいて、立ち上がった。
Y子は、少しうつむいたまま、俺の背広のすそをつかんで
「もう少しだけ、一緒に・・・」
「いや、でも、もう終電がなくなりそうだから・・・」
「・・・じゃあ、いいです、すみません・・・」

と、つぶやくY子が、とても寂しそうだったので、俺は時計を見て逆算して、
「あと5分ぐらいだったら、走れば間に合うか」
と、またベンチに座ることにした。

Y子は、俺の手をにぎって、指先を見詰めている。
なぜかそのしぐさが、俺のことを愛おしく思っているように思えた。

あっという間に、5分がたち
「もう、ほんとに終電やばいから・・・」
と、後ろ髪ひかれる気持ちをふりきって、立ち上がると
「もう少し・・・だめですか?」
「だから、終電が・・・」
「待ってる人がいるんですか?」
「・・・いないの知ってて、、、嫌味か?」
「じゃあ、今日だけ一緒に・・・」
「・・・!!」
「ダメですか?」
Y子は会社の後輩、Kが好き、でもKには彼女が、一緒にって・・・
いろんな思いが錯綜したが、やっぱりこういうときに手を出すのは反則だろと思い

「じゃあ、一緒にいるけど、絶対手は出さないからね」
と自分に言い聞かせるように言った。
キスは、手だしにならないんだろうか・・・とは考えなかった。

寒いし、もう12時もまわっていたので、自然とホテル街へと足が向いた。
さすがにどこもいっぱいだったけど、1件だけ、空いている部屋が見つかった。

部屋に入ると、気持がリセットされたのか、何だかこんなところに来ている自分に
少し照れくさくなってしまった。Y子も同じ様子で、目が合うと下を向いて照れ笑いをした。

Y子がお風呂に入り、続いて俺もシャワーを浴びた。Y子はバスタオルを巻いてテレビを見ていた。
手だしはしないと誓ってはいたが、体は入念に洗った。

部屋に戻ると、電気が真っ暗になっており、Y子は布団にもぐりこんでいた。

(もしや、布団をはぐとバスタオルは取って裸で・・)
Y子の幼児体型(見たことないけど)に、さほど興味は無かったが、ついドキドキしてしまった。

でも、布団をめくると、元通り服を着たY子がいた。
「バスタオルは恥ずかしくって・・・」
と、伏し目がちで言った。

「おやすみ」と言うと
「おやすみなさい」と返事が返ってきた。

俺は上向きで、Y子は俺の方を向いて、腕に触れるかどうかの形で寝ていた。
俺は全然眠れず、顔を横に向けるとメガネをはずして、目を閉じているY子の顔。
よく見ると、肌もすべすべしているし、結構可愛い。

すっかり眠ったとおもって、キスをした。
「ふにゃ・・・?なんでキスするんですかぁ」
起きた。

「いや、このまま寝るのもったいないなぁと・・・」
「何もしないんですよね?」
「うん、そうだな。約束だもんな」
と、言いつつ、自然と胸元に手が。

フニ・・・・

弾力と柔らかさに押し戻される俺の手。
もう一度、押しつける。

フニ・・・

(巨、巨乳!?)

「やめてくださいよぉ・・・あんまりおっきくないし、恥ずかしいです」
「いや、でも、割とおっきいよ。いくつ?」
「えっと・・・Dですけど、一応・・・」
「ほ、ほんとに??おっきいじゃん」少しうろたえる俺。

おっぱいなんて、最近とんと見てないし、しかもDカップともなると、
もうAVぐらいでしかお目にかかったことがない。
思わず着ている服をバサッとめくり、暗闇の中、おっぱいを拝んだ。
(の、ノーブラ!)

下着は当然つけてると思った俺は、びっくりした。
そして収集がつかなくなった。
「は、恥ずかしいから、、、手はなして・・・」
「おっきいよな・・・触っていい?」
「な、、、何もしないって俺さんが言ったじゃないですか・・・」
「ダメかなぁ・・?これ、触るなってほうが無理だし」
「もう、、、わけわかんない」
と、抵抗がなくなったので、OKのサインととらえ、Y子の胸をもんだり、吸ったりした。
でも、傷心は癒えてないだろうし、今日はおっぱいだけ堪能したら、ほんとうに寝ようと誓った。
「ぁ・・・ハァ・・・ぁ・・ぁ・・・」
可愛いくて大き目の声が部屋に響く。
舌先でしっかり乳首をあじわうと、
「ん、、くぅぅ、、、んぁぁぁ」
と、小さい身を少しよじって感じている。

なんだか、幼い子を犯している気分になってきた。。。
なんて思いながら、一通り味わったところで、
「おしまい」といって、触るのをやめた。
もちろん、俺のアレは制御不能なぐらい暴れていた。

肩で息をしていたY子は、怒ったようにこっちを向き
「もう、、、何するんですかぁ・・・」と布団で顔を隠してしまった。
「もしかして、濡れちゃった?」と冗談っぽく言うと
「当たり前じゃないですか・・・!」と足をバタバタさせた。

本当に濡れているか確かめたくなった俺は、
そっと股間に手をのばした。
下は何もつけていなかった。

一瞬、体をピクンとさせたが抵抗することもなく、
俺の指は、Y子の秘部に届いた。
指が吸いこまれるぐらい、愛液があふれ滑りがよくなっていた。
「んぁ・・・そこ、だめですぅ・・・・」
わざとピチャピチャ音をたてると
「ああああん、、、あああ、、、だめ、、、きもちいい、、、」
(こんな小さい子でも、ちゃんと濡れるんだ・・・)
と、当たり前のような、意味不明なことを考えながら、愛液を指でくちゅくちゅと
かきまわし続けた。

「俺さん、、、ダメ、、あ、そこ、、、あ、、、もう入れて、、、あ、、」

(ん?なんて言った?)

「あ、、、イク、、、イクイク、、、もう入れて!!あ、、、あああーーー!!!」
と、Y子は体を何度も痙攣させてイった。

(今、入れてって・・・)
俺らは会社の先輩と後輩で、Kのことが好きで・・・

・・・

途中で考えるのが面倒くさくなった。

「俺のもちょっと触ってほしいな・・・ダメ?」
「私・・あんまりしたことなくて・・・」
と、おそるおそる手を俺の股間に伸ばした。

Y子は本当に経験が少ないらしく、手つきがぎこちなかった。
フェラもしてくれたけど、それも下手で、なんだか少し安心してしまった。

下手なのに、けなげな姿に興奮して俺はすぐに発射してしまった。
Y子は飲もうと頑張ったけれど、途中で断念して手の上に出していた。
出たあとも、慣れない下づかいでぺろぺろと綺麗にしてくれた。

「今度はY子が気持ち良くなっていいよ」
と、交代してY子のアソコを愛撫した。
何となくパイパンの気がしていたが、ちゃんと毛も生えそろって、
当たり前だが、大人の体だった。

指をワレメにそってはわせてると、また大量の愛液があふれてきて、
「あ・・・ダメダメ・・・またイク・・・入れて・・・」
「だから、入れるのはダメだって」
「あ・・・いっちゃううう!!!」
と、何度も痙攣して果てた。

その後、またフェラしてもらい、全然うまくないのに、
また俺は数分で発射してしまった。

「俺さんみたいに何回もいく人、初めてみました」
と、関心だか馬鹿にされてるんだか、複雑な心境になった。
その後、俺があおむけのまま、Y子が上にのり、キスをした。
Y子のDカップが俺の胸にふれて、俺のアソコは、また大きくなってしまった。

「あんまり見ないでください・・・」
と、顔をそらせたまま、俺のあそこにまたがると、
ぐちゅぐちゅの股間をこすりつけて、素股状態になった。
最初はぎこちなく腰を動かすだけだったが、そのうち小刻みに、
自分のクリを押し当てるような運動にかわった。

「あ・・・これ・・きもちいい・・・あ・・・みないでください・・・」
「ハァ・・・いれたい・・あ・・・はいっちゃいそう・・・」
Y子のアソコは、だんだんと俺の先端をかすめるようになり、
ついに、ヌルンと入ってしまった。
「ハァん・・・・はい・・・ちゃった・・・」
「ん・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「きもちいです・・・」
Y子は、荒い息遣いで、エッチなことを言いながらどんどんと腰をふっていく。
「ん・・ん・・・ん・・あ・・ここ、きもちいい」
背筋を伸ばしたまま、前後に腰をゆりうごかすように出し入れする。
「あ・・・・いっちゃ・・・またいっちゃいますぅぅぅ!!!」
急に中が狭くなったかと思うと、Y子は俺の腹の上で何度も弓なりになった。

「俺さん、、、いっぱい、感じてしまいました、、、」
といいながら、腰の動きをとめようとしない。
情けない話だが、イったあとの緩慢な動きで、俺も発射してしまった。
直前になんとか抜くことができ、あおむけのまま自分の腹に大量放出した。

気がつくと、朝の6時になっていた。

で、その後、Y子と俺は、会社に内緒で付き合うようになり、
休日は彼女の家で飯・SEX・飯・・・の怠惰な生活を送っている。



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