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バツ2男の寝取られ人生悲話

この世には、寝取る人間もいれば寝取られる人間もいる。俺は、どちらかと言えば後者かもしれない。
24歳で最初の結婚をするまで、数名の女性と付き合った。女子高校生だった1名を除いて、結果的に寝取っていた。
俺にはちょっと変わった性癖があり、女性を赤や青のロープで拘束し辱めるのがたまらなく好きなのだ。ロープは、赤か青以外は遣わないし、同時に2色も使わない。今まで付き合ってきた女性は、拘束されて秘所を晒し辱めを受けながら抱かれることに次第に酔うようになった。ある程度エスカレートすると、女性の方がノーマルな相手を見つけ俺から去って言った。俺には寝取るつもりはなかった。第一、相手の女性に恋人や亭主がいるとを知らなかった。きっと、彼女等にとって俺は、最初は単なる浮気相手だったのだろう。

最初の結婚相手は愛美という中学の同級生だった。
大学2年の終わりに再会し、社会人1年目の終わりに結婚した。後で知ったが、再会した時、例に漏れず愛美には彼氏がいたらしい。俺がその彼氏から愛美を寝取ったことになっていた。愛美は大学時代に既に拘束ハメ撮りまでする仲になっていた。愛美はこれまでのどの女性より変態的SEXにのめりこんだ。野外露出も楽しんだ。ロープで縛り上げた上にTシャツを着てデートすると、赤いロープの亀甲が透けて見える。更にローターを入れたまま歩かせれば膝をガクガクさせ、ミニスカートから伸びる脚の内側を愛液が伝った。観覧車に乗り、Tシャツとスカートを脱がせれば愛美は下着など着けていないから亀甲縛りの全裸。後続の観覧車に向けて開脚してみせる。その様子は全てHi8に録画した。後で二人で観て交わるのだ。卒業する頃は愛美はアナルも感じる女になっていた。
愛美は証券会社に就職し、俺は地元自治体の職員になった。当時愛美の年収は600万円弱、俺の年収は400万円弱だった。俺達は婚約した頃がド変態のピークだった。

結婚して1年半後、25歳の愛美は、あってはならない血液型の赤ちゃんを生んだ。愛美は泣いて謝っていた。子供の父親は愛美の上司だった。その上司は40歳のバツイチだった。俺達は離婚した。愛美と相手の上司はありったけの金を集めて慰謝料だと言って俺に渡した。俺の年収の3倍だった。悔しかった。時は1990年、バブルの頃だ。

俺はその後、バイトの女の子数人に手を出していたがお互い遊びだった。彼女等は皆高収入の彼氏持ちで軽いノリだったが、俺の変態SEXがお気に召したらしく彼氏に内緒で関係していた。そのうち次々と結婚が決まり、俺の元を去って行った。
いつの間にか、女の子のバイトの目的が結婚相手を見つけることになっていた。バブルが弾けたのだ。俺は気付かず相変わらずバイトの女の子に手を出していたが、俺が30歳のとき、初めてバイトの女の子から誘われた。20歳で忍という色白で若干ムチッとした丸顔の娘だ。洒落っ気がなく目立たず、田舎の娘さんと言う感じで、若い男達から全くチヤホヤされていなかった。
俺は手を出す関係上、全てのバイトの女の子を差別することなく接するようにしていたので、忍は俺にやたら懐いていた。誘われたから二人で飲みに行った。飲ませたら面白い娘だった。大好きと言われて忍を抱いた。もしかしてと思ったが忍は初めてだった。忍とは変態なしで付き合った。
2年付き合い1997年に結婚した。1年後、忍が妊娠した。今度こそは俺の子供だった。

そんな幸せな俺を不吉な女が訪ねてきた。愛美だった。その後上司と再婚し、もう一人子供を産んで退職し子育てに専念していたらしい。
しかし、昨年の晩秋、夫の勤務先の証券会社は自主廃業した。愛美の夫は47歳、再就職はしたものの収入は半減、家のローンや先妻が親権を持つ高校生の息子の養育費だけで給料の殆どがなくなると言う。
愛美は、7年前の慰謝料を半分でもいいから返して欲しいと言った。俺は、借りた覚えはないから返せないと言った。そして、家を売り払い安いアパートで暮らせと言ったが、今土地家屋を売却しても借金が消えないようだ。資産価値が取得時の半分になっていた。
愛美はやつれていた。不倫の子を産み不倫相手と再婚した愛美は、親兄弟、親戚からも見放され、もう、頼る人間が俺しかいなかった。あの時慰謝料は8割方残っているので、半分の500万円を貸してやった。必ず返すと土下座して愛美は帰って行った。

俺は38歳でバツ2になった。浮気されて別れた先妻の愛美に500万円を貸したことが忍に明るみになり、忍は激怒した。私とどっちが大事かと錯乱状態になった。忍は27歳の春に子供をつれて家出した。

1年後、忍から離婚届と500万円の小切手が送られてきた。忍は家出後、ある店でパートをしながら子育てをしていた。そこの当時42歳の経営者と結婚するため慰謝料として500万円を渡すから離婚して欲しいとのことだった。また、寝取られた。

あれから11年、愛美は貸した500万円を返しには来なかった。今は、どこにいるかも知らない。忍の居場所も知らない。
俺は44歳のオヤジになった。相変わらず適当にセフレを作って遊んでいたが、高卒の新人に若い頃の愛美に似た清純派の娘が入ってきた。年甲斐もなくときめいたその娘は名を梓と言った。親子程の年の差の娘に心奪われたが、何かと世話を焼くうち仲良くなった。真面目で物静かないい子で、従順な様子から俺の性癖が何年かぶりに蘇った。
俺はウブな梓を簡単に落とした。19歳の梓の初めてを頂いた。
「イタイ、イタイヨ」
と泣いていたがそれがまたそそった。少しずつ性の悦びを感じさせ、逝くことを覚えさせた。俺たちの関係は、当然職場には秘密にしていた。
あるとき人事課で梓の記録を閲覧した。母の名前が愛美といって俺と同じ年齢だった。間違いない、梓はあの時の不倫の子だ。
俺の梓を見る目が変わった。俺は梓を調教した。久しぶりに赤いロープを出してきた。梓を縛り上げて秘所を晒した。梓は恥ずかしがりながらもびしょ濡れだった。小振りのコケシを挿入し、そのコケシを電気アンマで徹底的に振動させた。梓は
「イやだー止めてー」
と言いつつヨダレを流しながら何度も失神した。今は昔と違ってデジカメと言うお手軽なツールがある。梓の痴態は小さなカードに何百枚と収まった。

梓は20歳になり完全にMになった。縛り上げて辱める。散々気絶させた後抱いてやれば
「はあーん。お願いします。お嫁さんにしてクダサイ。」
もう完全に俺の性奴隷である。普段の可愛い梓とは別人である。
ハイビジョン映像も撮った。2方向から全体と結合部を撮った。2人で編集して楽しんだ。やがて梓は、家を出て俺の部屋で暮らして毎日逝かされたいと言出だした。俺は、ちゃんと両親に挨拶をして許しを得なければだめだと言った。梓は俺を両親に紹介した。梓の両親は固まっていた。俺も固まったフリをした。梓の母親、つまり愛美は、
「この人だけはダメよ。絶対ダメ。」
泣きながら梓に言い聞かせていた。俺も、
「梓、俺達は結婚はできない。俺はコイツをお義母さんとは絶対に呼べない。」
そういい残し梓の家を後にした。

次の日、梓が俺の部屋を訪ねてきた。理由は聞いてきたらしい。梓は、自分の母親のしたことが許せないと泣いた。自分の生まれてきた経緯を汚いと言った。俺は梓に、愛美が13年前に書いた500万円の借用書を見せた。
「このことは聞いているか。」
「何これ?」
「俺は13年前、梓の母親に500万円貸しているんだ。返してもらえなかったがな。あいつ、結局踏み倒した。そのせいで俺は2回目の離婚をするハメになったんだ。」
「そんな、ヒドイこと。」
「そう、そんなヒドイ女の娘とは結婚どころか付き合う気になれないよ。梓のせいではないけど、俺の気持ちも分かってくれ。もう、終わりにしよう。」
梓は泣き崩れた。

梓は退職した。そしてAV女優としてデビューした。
「元○○市役所市民課窓口のアイドル、遂に登場。」
すごい人気だった。もともと純朴な可愛さがあった梓は、それを更に引き立てるメイクで純情可憐なAVアイドルになった。あの喘ぎ方、乱れ方は俺だけのものでなくなった。俺宛に手紙が来た。800万円の小切手が入っていた。梓からだった。
「母の借金と利子です。」
短い手紙だった。俺は愛美を呼び出して、愛美の書いた借用書は梓宛に送ることを告げた。梓に債権を譲ったことを認識してもらわないと身体を張った梓が可哀相だ。
愛美はやつれ果てて廃人のようだった。上司と結婚した後に出来た梓の妹は、姉のAVデビューがきっかけで彼氏に振られ、会社にも居づらくなり、今は風俗で働いているそうだ。愛美は、全て自分のせいだと今頃反省していた。

46歳になったバツ2の俺は、この春に30歳のバツイチ女性と再婚した。知り合って半年で結婚した。俺は6歳の娘の父親になった。新しい妻は髪の長い上品な淑女で、教養も豊かだった。
昔の安月給男も景気に左右されない職業なので今や妻を専業主婦にしておけるだけの収入がある。妻の別れた旦那は老舗の跡取りで親の都合で決めた結婚だった。愛情がないから彼女とは子作りSEXだけだったそうだ。ロリコン旦那は外で浮気三昧、18歳の少女を妊娠させて3年前に離婚した。
俺と妻は慰謝料成金だ。妻は離婚の時慰謝料の他子供の養育費も一括でもらっていた。その後別れた旦那が再婚した18歳の少女は、遊びほうけてその老舗も人手に渡った。妻はSEXを楽しむという概念がない。
34歳の二児の母にして性の悦びを知らない。今、俺がそれを教えているところだ。最近やっと、淑女が喘ぎ始めたところだ。もう、絶対に誰にも寝取られないように愛情を注いでいる。明日あたりが妻の排卵日だから、愛情と共に精液も注ごう。

ちょっとした復讐

今思えば、すごく不自然な事なんだが、俺のDQNな話。
俺が大学時代に付き合っていた女性がかなり年上と言っても、俺が18の時に彼女は30だった。
バイト先で知り合った女で、田舎から出てきて、右も左も分からない俺に日ごろから優しく接してくれ、
時には、二人で飯を食いに行くようにまでなっていた。

それから男女の関係になるのに、女がその気だった事もあり、早かった。
俺からしたら、2人目の女だった。
最初の内は女がリードしていたが、ある時ふと最中に尻を叩いたら、女が感じたので、そのまま尻を叩く
行為だけをしていたら、女が逝ってしまった。

それを見て、俺は何かに火が付いたように、好意はもちろんあったが、そういった行為に対して、
AVで勉強しながら女の体を凌辱していた。

野外露出もしてみたり、大型犬の首輪まで買って、全裸で深夜の公園をお散歩までしてみたり、
身障者用のトイレに全裸で放置したりと、結構えぐいと思うような事をして、楽しんでいた。

女の方からも提案してきたこともあったから、女も楽しんでいたと思う。
ただ、俺が一人暮らしをしていたから、その時は気づかなかったが、女の家の近くに行ったことがあっても、
女の家までは行ったことがなかった。

「実家暮らしで、親が厳しいからと聞いていた。」
年齢差の事もあり、俺はその言葉に納得してしまっていた。

2年くらい付き合ってから、女が引っ越すからと言う理由でバイトも辞め、俺とも別れることになったのだが、
その時に、女が結婚している事が発覚した。

それまで俺は完全に盲目になっていて、辞める際にバイト先の店長がみんなの前でそう言っていたのを聞いて、
初めて知った。

さらに、10代ですでに子供を産んでおり、当時小学校5年生の娘さんがいることも、その時知った。
バイト中は俺と女の間には、気まずい雰囲気があり、バイト終了後に、女が俺の部屋の前で俺の帰りを待っていた。
俺は半ばキレていて、部屋に上げることは無かったが、あまりにも外で喚いていたから、近くの公園まで連れ出した。
その時には、女は大号泣で「ごめんなさい」としか言っていなかった。
今思えば、不自然な点がたくさんあった。

電話は基本的にNGで、連絡はメールのみ、会う時間帯もどちらかと言うと昼間から夕方に掛けてか、
もしくは深夜の短時間が多かった。

俺の友達にも会いたがらなかったし、向こうの友達にも会わせてくれなかった。
さらに、首輪まで付けさせているのに、落書きは絶対にNGだった。
当時の俺は「親が厳しいから」という理由だけで、納得させられていた。

ベンチで号泣している女に俺が言えたのは、「もう終わった事だから…」だけだった。
正直、俺も力が入らなかったのだ。

田舎から出てきて、高い学費と生活費を親に払わせて、2年も女に騙されてたなんて、誰にも言えなかった。
性的な面では酷い事をしていたと思うが、情的には俺は俺なりに一途を貫いてきたから、余計に誰にも言えず、
友達に会わせなくて良かったとも、しばらくしてから思うようになった。
それでも俺は気力を失い、学校やバイトをさぼってしまった。
表に出ることも極力避けていたが、生活もあるので、塾の講師のバイトを始めた。
当時は塾長夫婦でやっている小ぢんまりとした塾だった。

それから1年くらいが経って、俺が大学院進学か就職するかで悩んでいた時に、塾長夫婦が色々と
相談に乗ってくれた。

その中で、駅の反対側に新しい教室を考えているから、大学院に進学して、さらにそこの教室の責任者もやって
くれないかと提案もあった。
俺は結構悩み、両親にも相談し、研究室の先生にも一応相談してみると、意外にみんな「それはいい案じゃないか」
と言ってくれた。

塾長が正社員という形を取ってくれたので、親にも仕送りが出来るようにもなった。
ただ忙しかった。生徒集めのビラ配りから資料作り、さらには授業と半端なかった。
大学院生だった俺の講義は最優先だったが、空いた時間でその作業を行っていたので、研究室の方も
それを黙認してくれた。

ある時、ビラを配っていると、見知った女性が中学生の娘さんを連れて、道路の反対側を歩いていた。
あの女と娘だった。

娘を俺の教室に入れてしまえば、女の住んでいる所や連絡先まで分かると思ってしまった。
そして、まさかとは思ったが、その娘がうちの教室に入ったのだ。

たまたま駅近くの店に置かせてもらっていたビラを見て、体験授業を受けに来たのだ。
受付は女性のアルバイトに任せていたので、すでに住所等は記入してある書類はアルバイトの女性から
俺の手元にあった。

俺が登場した時の女のひきつった表情が今でも脳裏に焼き付いている。
娘を女性アルバイトに任せて、娘の手前、色々と装っていたが、明らかに動揺を隠し切れていなかった女と
パーテーションで区切られた応接室で2人で面と向かった。

「久しぶり」と一応小声で声を掛けただけで、女の体が細かく震えているのが分かった。
「まさかとは思ったんだけどね?」と俯いている女の方に身を乗り出しつつ、膝に手を置いた。
そして、女の膝を開くようにしていった。
女の震えは伝わったが、抵抗はなかった。
パンスト越しだが、下着が丸見えだった。
その間のテーブルには入塾の申込用紙を置いていた。
「君の娘さんには入ってもらう事になるけど、良いよね?」とカエルみたいに足を開いて、
下着を露わにしていた女に言った。

戸惑っていたが、「俺を騙しといて、逆らえるの?」と言うと、
女は俺の手を膝から退けると、申込書に記入と捺印をした。
早く帰りたい様子がありありと見えたが、手が震えていて、記入が遅かった。

女の手を取り、「久しぶりに見てあげるよ。」と言うと、女は顔を上げて、首を横に振っていたが、
明らかに怖がっていた。
「逆らえるの?」と言うと、俯いて、固まってしまった。
「ほら、脱いで。」と言うと、間を開けてから、その場で立って、女は服を脱ぎ始めた。
パンストと下着だけになったところで、許しを請うような目を向けられたが、黙って目を見ていると、
諦めた様に、全てを脱いだ。

さらに座らせて、足を開かせて、俺が散々弄んできた所を、俺に見せるようにさせた。
女の目からは涙がこぼれていたが、自業自得だと俺は思っていた。
下着を上下没収し、パンストと服だけを着せて、ひとまず帰した。
娘さんはまだ体験授業を受けていた。
担当していたのは、他のアルバイトの学生だった。

娘さんの帰りがけに声を掛けて、呼び止めると、本人の口からも「通いたい」と言われて、
実はもう入塾してるよと言うと、喜んでいた。
それから俺はたまに、緊急連絡先とあった女に連絡をして、楽しむようにもなっていた。
それだけで終わることは無く、娘さんを俺に好意を持たせるように仕向けた。

時間は掛かったが、中学生からすると大学院生と言うのは、一種の憧れであるらしく、落ちた。
塾の授業が終わった後の個別で質問に自分から来るようになり、アルバイト達も先に帰ってしまう
くらいまで残らせた。
遅い時間だったが、塾にいると娘に言われれば、女も黙っていた。
みんなが帰った後は、応接室へと娘さんの方から向かっていく、そして、ソファの上でキスを重ねながら、
俺の手は制服の中へと入っていく、さらに下着の中にも入れ、パンツを脱がしてしまう。
チンコを咥えさせながら、スカートを捲り、露わになった下半身を弄んでいた。

そのうち娘の方から「処女を先生に奪って欲しい」と言うようになったが、「高校合格した、ご褒美にね。」
と言っておいた。
それでも、テーブルの上で全裸で四つん這いになれるくらいまでには、入試前になっていた。
そして、高校に無事に合格を果たした娘の純潔を遠慮なく頂いた。
さらに、友達との卒業旅行ではないが、それを口実に俺の部屋に娘を泊めた時に、お尻の純潔も頂いた。

高校になっても通える塾なので、すでに大学院を卒業し、教室に専念できるようになった俺は昼間は女、
夜は娘と関係を持つこともあった。
それから塾長に頼まれて、4つほどの教室を開設した時には、娘はすでに大学生になった。
娘には説得して、同世代の彼氏を見つけるように言ったが、言う事を聞かずに、すでに他の部屋に引っ越していたが、
その部屋で彼女っぽい事をしていた。

大学生になり、親が少し緩んだのか、泊まることも増えたが、なるべく家に帰していた。
女との関係はそれがあったから自然消滅的な感じになっていた。
女だって、良い歳になっていたものあり、俺も飽きていた。
その分、娘で遊ぶようになっていた。

大学を卒業したら、俺と結婚すると言い張る娘に、俺の目の前で他の男とさせてみたりもした。
「俺が好きなら、その男としてみろ」と適当に連れてきた20代の酔っぱらったサラリーマンだった。
娘は涙目で、サラリーマンと絡んでいた。
これで母子ともに縁が切れるな~と思いながら、見ていた。

途中から参戦し、アナルに入れていたら、サラリーマンは興奮し、俺にもやらせろと言ってきた。
娘は首を横に振っていたが、俺が「マンコとアナルのどっちに中に出させようか?」と聞くと、諦めた様に、
サラリーマンに向けて、ケツを開いていた。

さらに、俺は娘の下に潜り込むようにして、マンコに入れた。
娘は軽い悲鳴を上げつつ、涙をこぼしていた。
結局、俺もそのサラリーマンもそれぞれ娘の中で果てた。

それで俺は全てが終わりだと思った。
ところが、娘はサラリーマンが帰った後で、俺をベッドに押し倒し、「めちゃくちゃにして」と言ってきた。
そして、完全にメスの表情で、マンコとアナルから精液を垂らしながら、俺の体を野獣が獲物を
ほおばるかのように、むしゃぶりついてきた。
何かに取りつかれたようになった娘を見ていて、俺も引いていた。
逆効果と言うよりも、まずいことをしてしまったと思った。
それから程なくして、娘が妊娠をしてしまった。

かなり揉めたが、俺の子だから産むと言う娘の頑固さには勝てず、養う事は出来るので、
両親に挨拶に行った。
女は終始、俺を睨んでいた。
娘を自分の部屋に上げた後で、覚悟はしていたが、父親から叱責された。
女は反対していたが、大学卒業後に籍を入れる事、大学卒業までは実家に居させること、
さらに慰謝料代わりではないが、大学の学費を俺が出すことを条件に許してもらった。

娘はそのまま置いて帰り、後日女が一人で俺の部屋に来た。
娘の荷物を取りに来たと言いながら、部屋に強引に上り込むと、泣きながら両手で俺を叩いたり、
ひっかいたりしていた。

そんな女の扱いには慣れていたから、ベッドに押し倒し、やや乱暴に服を脱がせて、
愛撫をしているうちに、女は泣きながらも俺に抱かれているうちに、従順になっていた。
事が終わり、全裸のまま横たわっていると、女が俺に「あの子を幸せにしなきゃダメよ。
私たちの関係も今日で完全に終わり。」とすがすがしい表情で言われた。

だったら…と2回戦に及ぶと、抵抗をされたが、しっかりと俺に抱かれていた。
本当に女との関係がそれで終わった。
今度は俺が嫁さん第一候補に会うために、向こうの家に通うようになっていた。
一人娘だから、親には言い放題であることを垣間見れた。
しばらくして、子供が無事に産まれた。

そこから復学して、娘が大学に通うようになると、今度は俺は生まれた子の為に、
向こうの家に通うようになっていた。
そして、昨年無事に大学を卒業した娘と俺は籍をいれ、息子の2歳の誕生日に、結婚式を行う事になっている。

サイズ

私はAVに出ていたのですが、デカいちんちんが好きではなくNGでした。

入れてる間に広がってきて合うサイズになるとか聞くけど、そっちに合わせてユルユルになってくんじゃ、バカみたいなので、デカいのはNGにしました。

デカいのにあわせてユルくなってくのは元々普通かユル目の子で、デカいのが好きな依存気味みたいな子のことです。

彼はAVを見ていたので内容も知っているのですが大きいのがNGまでは知りません。
なので彼のサイズが私にとっては十分に大きめなのを話しても理解してくれるのは難しいみたいです。

彼のおちんちんは、寒い時は少しだけ皮が被って、ブラブラするのは無理な位縮んで
垂直?真横になってる時は5㎝位だと思います。
だいたいの普通の時は皮はキレイにプリっとムけていて8㎝位、ビンビンになった時は12か13㎝位だと思います。

彼はおちんちんが小さいと思っているので見せるのが恥ずかしいみたいだけど
私が色々な体位にさせるので、男なのにバックのポーズでお尻の穴を丸出しにして見せてくれたりします。
穿き込んでゆるフィットしたパンティをいつも穿いているので、玉とおちんちんの形がわかり、突き出したお尻側からさすったりしてあげるとかなり気持ちいいみたいで、一緒にお尻の穴をしてと言ってもっと突き出したり、パンティを脱いで穴を丸見えにしたりしてきます。
その時はかわいいおちんちんがブラブラしてたり、硬くなってお腹につきそうになったりしています。
私には、ほんとは十分な大きさで、柔らかい時は何センチでもいいけど、硬くなったときは
10㎝か11㎝位は有れば十分で、短くて細いんじゃ子供と同じだけど大人な太さってわかる位有れば十分です。彼のは少し太いくらいです。硬くなるし頭が大き目。

メリ込んでるマイナスの人や、数センチしかなくて勃起しても数センチ?5㎝?わからない位短い人も結構いて、太さもなくて細細だと、ユルいあそこの持ち主だったら入れられてる感覚も無いんじゃないかと思います。


20㎝位の人巨チンは白くてキレイなら見るだけはいいけど、
デカすぎは色が汚ないとキモ怖いし、痛くて気持ちが全然よくない。

時々ニューハーフで巨チンの人がいて、なんか別にしょうがないけど
デカいのにニューハーフって思っちゃって残念っていうか興味ないって言うか。

ニューハーフはやっぱ細くて短い、できれば亀頭なんか見えなくていいから包茎で、
どっちかって言ったらぜんぜんムケない真性包茎でもいいくらい。

ムケてる短小もなんか残念。

シゴいてる時、亀頭が見えるより、
皮の先っぽすっぽり閉じちゃってて
ムリ剥きも出来ない位、先の皮が狭まってるの方がいいし、
できれば勃起もしない方がいい。

テレビでニューハーフモデルで出てる子が顔や足はキレイだけど腹回り見せた時、
腹が厚くて寸胴で体は男で残念だったから、

背が低くて体も細めでお腹も薄くて出てなくて、男くさい体のサイズじゃなくて、おっぱいも自然な膨らみのAカップで、皮が余って短い細い子供と同じおちんちんで、
パンティはいてると完全女の子にしか見えない子がいい。
パンティから超小さい短小真性包茎のおちんちんが出てくるのが1番ニューハーフっぽい。


私は158㎝しかないのですが、AVでは細身の長身に見えるらしくて、
割とムチムチしていて油?肉?も有るのに細く見える不思議な体らしくて
おっぱいも巨乳じゃないけど彼の中ではカッコがつく位は有るみたいだし、
陥没乳首は片側だけだけど両側でもいいみたいでした。

乳輪の大きさは普通でブツブツみたいのは無しのつるっとしていて、
乳首小さめ、コリコリ時も小さ目か普通サイズ、
乳輪乳首の色が肌色でもないし薄茶色な感じの微妙な色。

ビラビラはハミ出している感じでもないし、
ビラビラがはみ出てもピンと張っていてシワがなくて
真っ黒、ドドメった色、こげ茶色でもなかったのでマイナスじゃないみたい。

彼はいろんな部分ピンク色が良かったみたいだけど。

ピンクでおっぱいの形が良ければBカップでもいいみたいだし、
それに乳首は陥没か超小さ目、乳輪普通サイズなら文句なくBカップでもいいみたい。

Aカップはダメみたいだけど、Dもあったらじゅうぶん、
その時はピンクで、できれば乳首は陥没か小さ目、
乳輪はやや大き目でつるっとしているのがいいみたい。
乳輪デカすぎはダメだけど小さいのも好きじゃない、乳首がデカいのも色が薄いならまだいいみたいだけど、茶色、真っ黒のデカ勃起乳首は見たくないらしい。

こんな人妻でごめんなさい

私は結婚して2年のまだまだ新婚と言われるくらいの人妻です。私は今回、罪悪感を自分の中だけに抑えておくと苦しくなるのでここで打ち明けようと思います。

旦那は大手商社マンで生活に何の不便もなく暮らせて本当に感謝しています。もともと私は結婚する前には結構な遊び人でした。

ナンパ待ちをしてその日限りのセックスをしたり、コンパでは3pも体験しました。いろいろ男遊びをしてそれにも飽きてきた頃にバーで今の旦那と出会いました。

遊びにも飽き、この男性の稼ぎはよさそうだしそろそろこの人に落ち着こうかなと思って結婚したわけです。

でもそれが私を狂わせました。旦那とはそれなりにセックスをしてきました。でもなんというか機械的なセックスなのです。いつも同じ内容のセックス。いろいろ遊んだ私には当然物足りない。

初めのうちはこんなものかと諦めていたのですが、そのうちセックスの回数も減り今では半年はセックスをしていません。

遊びには飽きたとはいえ性欲は溜まります。私は旦那がいないときにAVを観ながらオナニーをすることが増えていきました。そしてその回数が増えるたびにおもちゃの数も増えていきました。

でもそれでも満たされなくなります。私は淫乱です。ごめんなさい。

そんなときAVを観ながらオナニーをしているときに人妻ボスマグロと言うサイトを見つけました。

私は今まで色んな遊びはしてきましたが出会い系は使ったことがありませんでした。淫乱な私はこれで出会った男性と禁断のセックスをしてみたいと思い、それを想像するだけで興奮しオナニーをしている手がいつの間にか激しく動いていました。
私はオナニーで逝ったあとすぐに男を探していました。逝ったばっかりなのに興奮は冷めるどころか増すばかりです。

掲示板にどんなことを書けばいいのか分からなかったから、とりあえず「オナニーをしたばかりだけどまだ性欲が満たされない淫乱人妻です。」と素直に書いてみました。

すると凄い数の男性から返信があり驚きました。内容は見たいという内容がほとんどでしたが見られるところを想像するだけで興奮する私がいました。

私は適当に5人選んで「○○に来てください。その中で一番タイプの人とセックスがしたいです。」とメッセージを送り続けて「他の人はそのセックスを見ていてください。」と送りました。

私は自分でも変態だなと思います。

待ち合わせの場所に行くと3人の男性が待っていました。私はまだ一人を選ばず私を含めた4人でホテルに行きました。

そこで部屋に着くなり決めていた一人の男性に抱き着き熱いキスをしたした。その男性も一気にスイッチが入ったようで、他の男性のことを気にせず私のことを弄びました。

他の男性は勝手にオナニーをしていました。私はセックスを見られることも興奮したし、オナニーをしている姿にも興奮しました。

私は今までで一番の興奮を覚え喘ぎ声もプレイもすごくエッチになっていたと思います。気が付くといつのまにか男性がみんな加わり私を道具のように扱っていました。

私はフェラをしながら挿入もされ余った手で巨根をしごいていました。私の穴は知らない男たちに次々に挿入され私もそれを望んでいました。

私はもう何回逝ったかわかりません。もう完全におかしくなっていました。私は「中に出して、顔にかけて」と男に懇願していました。

私の中は精液でどろどろで顔も二人分の精液で目が開けられないくらいべっとり精液をがかけられました。男はそれを何回か繰り返していました。

こんなに興奮したセックスは初めてです。あの時人妻ボスマグロで呼びかけた5人が全員いたらと思うとまた濡れてきます。

旦那には本当に悪いことをしたと思っていますが、しばらくやめられそうにありません。こんな人妻でごめんなさい。

誰か私と会った男性がいたら私の体をおもちゃのように弄んでください。

クソワロタ、どっかの国立大学教授(東大卒)のエッチ論文www

↓クソワロタ、どっかの国立大学教授(東大卒)のエッチ論文
               
               
               
               
我国に於けるアダルトビデオ(AV)文化の社会的受容性は世界でも類の無いものかもしれない。
限られるであろうが、テレビでは飯島愛をはじめとするアダルトビデオ女優出身のタレントが高い人気を誇っている。
アダルトビデオは犯罪視されていないという意味に於いて、社会的に受け入られている。
然しアダルトビデオに出演して性行為(セックス)を行うことは犯罪にならないのであろうか?(注:専門家によれば、アダルトビデオの大多数は実際の性行為を撮影しているということである。)
ここでは議論を単純化するため、アダルトビデオ出演は犯罪ではないが、売春は犯罪であると仮定して議論する。(この仮定が近似的になりたつ国は存在する。実際のところは日本でどうなっているのかは問題にしない。)
AV出演も売春も性行為をすることでお金をかせぐ点は同じである。
しかしなぜ一方は犯罪であり、もう一方はそうではないのか?(そういう仮定だから、という以外に。)
そもそもAV出演は売春ではないのか?この問題を考察するために、我々はまずこれら二者の違いを特定する必要がある。
先ず考えられる違いには、平均的なAV女優は平均的な売春労働従事者(売春婦)に比較して視覚的環境親和性(いわゆる美人度)が高いことが挙げられる。
然し視覚的環境親和性が低い、則ち視覚的環境汚染源となって社会に負の外部性を持つ女性が、その事実のみによって罰金を科されたり公共の場に現われることを禁止されたりするなどの法的差別を受けることはない。
また、上記の差は飽く迄も其れ其れのグループの平均に関するものであり、個々のAV女優と売春労働従事者を比較すれば、後者の方が環境親和性が高い事も有り得る。
従って視覚的環境親和性の相違に依って両者の合法性・非合法性の違いの根拠とする議論には無理がある。
次に考えられる違いには、AV女優は性行為のもう一方の当事者である男性(ときには複数であるがここでは単独であると仮定;男性でない場合もある)から金銭を受けとる訳ではないが(ビデオ制作者から受け取る)、売春労働従事者は性行為のもう一方の当事者である男性、則ち顧客から直接謝礼を受け取るという差が挙げられる。
前者では男性も金銭を受け取るが(或いは受け取らないとしても普通は払わなくて済むが)、後者では男性は金銭をサービス提供者に支払うのである。
実は両者の合法性・非合法性を区別する鍵はここに存在するのである。
換言すれば、性交サービスを提供することによって女性が金銭を受け取っても、その金銭が性行為の相手の支払いによるものでなければ違法ではないのである。
以上の考察から、性交サービス提供によって合法的に収入を得たい女性は、性交の相手以外の第3者からのみその収入を獲得する必要があることが明らかになった。
その方法はあるのか?一つの方法は性交サービスの提供現場を商品化することである。
則ち現場を一つの「劇場」とし、性交相手ではない観衆から観劇料を取るというものである。
アダルトビデオの方法である。
しかしこの方法を進んで取ろうとする女性は必ずしも多くないかもしれない。
そこで第2の方法が重要になってくる訳であるが、その第2の方法とは極めて単純なものである。
第2の方法を説明するため、仮に女性が2人いるとする。
その2人f1、f2が男性m1、2にサービスを提供するとする。
f1はm1へ、f2はm2へ提供する。
この場合男性からの支払いは自分がサービスを受けた以外の女性へ贈与として与えればよいのだ。
但し問題となる点がある。
それは例えばf1が6人、f2が3人というように、サービスを提供した数が異なる場合である。
実はこれは一般に女性の数が増えれば通常適当な配分があることが示せるのだ。
その場合サービス当たりの価格を一定と仮定すれば、必要となる条件はそれぞれの女性が提供したサービスの数が他の女性たちのサービス数の合計以下であること、すなわち一人の女性が全体の半数を超えるサービスを提供していないことである。(この条件で十分であるかどうかについてはここでは扱わない。もし女性間の贈与を認めれば、この問題はたちどころに解決する。上の例で言えば、とりあえずf1が3人分、f2が6人分の支払いを受け、f2がそのうち3人分をf1に贈与すれば良いのである。)
以上により合法的な性交サービスの提供が利益を犠牲にすることなく可能であることが証明された。
最後に挙げた方法は実質的には売春と変わらないという意見もあろう。
もしそうであるとしたら、売春も合法であるべきだと考えるのが自然であろう。

オナニーを見られた…

俺が高校生のとき、夏休みで部活もやらず休みの日は家でぐったりしていた。

休みの日だから、家族はもちろん4つ上の姉もいて、俺は部屋でゲームしたりパソコンでAV見たり、とにかく自分だけの時間を過ごしてた。

夏休みだし、姉も夏休みなんだろう、普段は大学に通ってて、ひとり暮らしをしてる姉が実家に帰ってきてるってこと。

そんな姉に俺はオナニーを目撃されてしまった。

ちょうどその日は、父さん母さんが出かけていなく、俺は1人だなって思って朝からノートパソコンでAVを見ようと思った。

いつものように1人でしていると、突然扉を開けて姉が入ってきた。

俺『な、なんだよ!』

姉(以下咲耶)『あっ、ご、ごめん!』

俺『ノックぐらいしてよ』

咲耶『あんた寝てるかと思ったから、ごめんね』

俺『…でもせめてノックは』

咲耶『それより何してんの?』

俺『何って…』

咲耶『1人でしてたんでしょ?』

俺『してねぇよ』

咲耶『お姉ちゃんに見せてよ』

俺『何言ってんだよ』

咲耶『え?あんたずっと1人でしてるんでしょ?』

俺『そんなことねぇし』

咲耶『じゃ、見せてごらん』

俺『何でそんな見たいんだよ』

咲耶『お姉ちゃんがあんたが童貞なのか見てあげる』

俺『はぁ?』

咲耶『ほら!』

そう言われ俺は姉にチンコを見せた。

咲耶『やっぱ童貞だ』

俺『悪かったな』

咲耶『でも皮剥けてるんだ』

俺『そりゃあ』

咲耶『へぇ?意外にでかい』

俺『それで?何がしたいの?』

咲耶『あんなお姉ちゃんの身体見てそんなに大きくしてるの?』

確かに姉ちゃんは巨乳だし可愛いし、俺姉弟じゃなきゃ付き合ってたな。

俺『そんなわけないじゃん』

咲耶『そっか?私のここばっかり見てたくせに』

俺『…なに、そそんなわけないじゃん』

咲耶『身体は嘘ついてないよ??』

俺『なんだよ、姉ちゃん弟なのにいいのかよ?』

咲耶『あっ、エッチなこと考えてた?』

俺『あ、うん』

咲耶『ざーんねん、お姉ちゃんはあんたが1人でしてるのを見たいだけ』

俺『嘘だ?』

咲耶『なに?お姉ちゃんにしてほしい?』

俺『まぁ?そうだね』

咲耶『しょうがないな童貞君は』

俺『いいの?』

咲耶『挿入以外ならいいけど』

俺『ちぇ』

咲耶『なに?入れてみたいんだ』

俺『そりゃな』

咲耶『まぁ、考えておいてあげる』

俺『って…姉ちゃん…』

俺は姉にキスをされてしまった。
しかもディープ。

咲耶『キスだけでカチカチにしちゃって』

俺『姉ちゃん俺そんなことしたことないんだから』

咲耶『じゃ手コキしてあげる』

俺『そんな早くシコられたヤバイ』

咲耶『すごいカチカチででかいのね』

俺『あっ…姉ちゃんダメだって…』

咲耶『出しちゃダメだよ?』

俺『あっ…気持ちいい…』

咲耶『もう少し耐えたらお口でしてあげるから』

俺『あっ…う…ん…』

咲耶『我慢我慢』

俺『あっ…』

咲耶『ダメ?』

俺『ハァハァ…姉ちゃん…』

咲耶『我慢汁だけはいっぱい出しちゃって』

俺『耐えたよ…』

咲耶『全く…』

姉ちゃんは笑いながら俺のチンコを口で咥えた。

俺『あっ…気持ちいい…あ…』

咲耶『フェラチオも初めてだもんね』

俺『姉ちゃん…気持ちいい…』

咲耶『あんたの大きくて入らないよ』

俺『出そう…姉ちゃん…』

咲耶『一回出しておく?それともおっぱいで挟んでほしい?』

俺『挟んでほしいな』

咲耶『全く仕方ないな』

俺『姉ちゃん挟んで』

咲耶『挟んだらちんちん消えちゃうかもね』

俺『お願い早く』

姉ちゃんはパンツだけになり、俺のチンコを挟んでくれた。

咲耶『もう我慢できないでしょ?いっぱいお姉ちゃんのおっぱいで出して』

俺『あっ…出る…』

咲耶『いいよ』

俺『あっ…イク…出る!』

俺はそのまま姉ちゃんのおっぱいに出し、そして顔にもついた。

咲耶『あんただけ気持ちよくなってずるいな』

俺『あっ…ご、ごめん』

咲耶『お姉ちゃん1人でしてるところ見てまた大きくてしてよ』

俺『そんなすぐならないよ』

咲耶『そうかな?じゃ、そこで見てて』

俺『あっうん』

咲耶『あん…あっ…ほら、お姉ちゃんのアソコ見て』

姉ちゃんは弟なのに俺の眼の前でオナニーを見せてくれた。

咲耶『ほら、少しずつだけどまた大きくなってきてるじゃん』

姉ちゃんはそう言うなり口に咥えながらオナニーをした。

咲耶『あっ…お姉ちゃん欲しくなっちゃうな』

俺『このままじゃまずくない?』

咲耶『いいよ、今日安全日だし』

俺『じゃ…』

咲耶『跨ってあげる』

騎乗位をしてくれた。

俺『すげぇあったかい』

咲耶『あんたの大きいからお姉ちゃんすごい気持ちいい』

俺『あっ…すごい気持ちいい』

咲耶『イキそう…あっ…あん…』

俺『姉ちゃん気持ちいいよ』

咲耶『お姉ちゃんイク…あっ…』

そしてバックで俺はAVのように動いてみたいと思いやってみた。

咲耶『あっ…ん…いい…』

俺『姉ちゃん…また出そう…』

咲耶『ダメ…外に出して…』

俺『あっ…イク!出る…』

俺は抜いてお尻にザーメンを出した。

咲耶『今日のことは秘密よ』

その日以来父さん母さんがいないときは、姉ちゃんとすることがある。

姉ちゃんのパンツですることもある俺は変態です。

いとことエッチ……

去年の話です。

いとこの茉莉お姉ちゃんと一緒に、
エッチをしたときの話です。

その日は、朝から俺の両親は出かけ、
茉莉お姉ちゃんと俺だけだった。

オレ『茉莉お姉ちゃん?』

茉莉姉『・・・』

呼んだけどいなかった、どこ行ったのか、
トイレや台所を探したがいなかった。

茉莉姉『さ?て、お風呂入ろっと』

オレ『ん?お風呂場か』

茉莉姉『久しぶりだなぁ?』

オレ『茉莉お姉ちゃんのおふろ入ってる覗いたらさすがにまずいよな…』

でも俺は少し興味があった。巨乳で、
スレンダーそして低身長の茉莉お姉ちゃんの裸を見たい!

オレ『茉莉お姉ちゃん、ごめん』

俺は脱衣所にあった下着を手に取り、
童貞だったのでそれだけで興奮勃起をしてしまった。

その頃、茉莉お姉ちゃんは、ゆっくり湯船に浸かっていた。

俺は思った、一緒に久しぶりにお風呂が入りたいってことで入ろうと。

俺は脱衣所で服を脱いだ。

オレ『茉莉お姉ちゃん……』

茉莉姉『ちょっと!なにやってんの!エッチ!エッチ!』

オレ『久しぶりにお風呂一緒に入りたいって思って』

茉莉姉『ん??』

茉莉お姉ちゃんの俺はおっぱいをガン見していた。

茉莉姉『あっ!◯◯!どこ見てんの!もうエッチ!バカ!!笑』

オレ『だって……茉莉お姉ちゃんのおっぱい見てたら……』

俺はフル勃起してしまい、手で隠した。

茉莉姉『もう……◯◯は昔からそうなんだから!笑』

オレ『茉莉お姉ちゃん……ごめんなさい』

茉莉姉『しょうがないな、お母さんとお父さんに言わないから、一緒に入ろうか』

オレ『絶対言わないでね……』

そして俺は茉莉お姉ちゃんと一緒に、お風呂に入ることができた。

茉莉姉『◯◯!こんなに大きくしちゃってどうするの?』

オレ『あとで……1人でする…』

茉莉姉『全く……◯◯まだしたことないんでしょ?』

オレ『うん…俺もてないからね……』

茉莉姉『ふ?ん、こんなのことしたらどうなるのかな?』

茉莉お姉ちゃんは突然俺のチンコを握ってお風呂に入りながら、シコシコしてきた。

オレ『茉莉お姉ちゃん、だ、ダメ…気持ちいい』

茉莉姉『いつも1人でするより、気持ちいいこと教えてあげようか?』

オレ『うん……教えてほしいです』

茉莉姉『じゃ?私が主導権とるから、◯◯は従うのよ?』

オレ『うん……』

そう言われたが、俺は突然我慢できなくなり、茉莉お姉ちゃんの巨乳を触ってしまった。

茉莉姉『こら!だめよ……』

茉莉お姉ちゃんは、感じていた。このくらいはいつもAVで見ていたし、俺はおっぱいを揉んだり乳首を触ったりした。

茉莉姉『ん…あ……◯◯、今日は私がリードするんだから…』

オレ『もう我慢できないんだもん……』

茉莉姉『じゃ、お風呂上がってからベッドでね』

そう言われ、お風呂を上がり、そのまま全裸で俺の部屋のベッドでイチャイチャをし始めた。

茉莉姉『◯◯、見ててあげるから、1人でしてみて?』

俺はそう言われ、茉莉お姉ちゃんの身体を見ながらシコシコした。

茉莉姉『出そうになったら、出しちゃだめだからね!』

オレ『茉莉お姉ちゃん……イキそう…』

茉莉姉『だめ!出さないの……』

茉莉お姉ちゃんは、そう言い俺のチンコをフェラしてくれた。

とても慣れてるのか、気持ち良すぎた。

茉莉姉『じゃ、私のおっぱいでパイズリしてあげる!』

オレ『夢だった……パイズリしてほしい』

茉莉姉『出すの我慢したら、オマンコに入れさせてあげる』

オレ『ん??できるかな……』

茉莉お姉ちゃんは、激しくしたりゆっくりしたりして、俺は出そうになってしまって

茉莉姉『だしてもいいんだよ?入れれないけどね?』

オレ『それは……いやだ…』

そう思い、茉莉お姉ちゃんがパイズリをしてくれているが、俺は自分でチンコを抜き茉莉お姉ちゃんをベッドに押し倒した?

オレ『茉莉お姉ちゃん、入れていいよね』

茉莉姉『ちょっと◯◯!強引なのは、だめよ……』

オレ『だって……俺もう我慢できなくて』

俺はどこに入れるのわからなく、迷っていた。

茉莉姉『だから、童貞くんは……笑』

そう言い、茉莉お姉ちゃんは俺の上に跨ってくれた。

オレ『茉莉お姉ちゃん、すごい気持ちいいよ』

茉莉姉『これで、◯◯も童貞卒業よ?』

オレ『茉莉お姉ちゃんと一緒にできてとてもうれしい』

茉莉姉『今日私中に出しても大丈夫だから出していいよ』

オレ『赤ちゃんできちゃうじゃないの?』

茉莉姉『安全日ってあるの、だから出していいよ』

俺はそう言われ、茉莉お姉ちゃんの中にザーメンを出した。

その後も両親が帰ってくるまでエッチをして、寝るときも両親と離れてる部屋で2人で寝ることにし、エッチをした。

茉莉お姉ちゃんは、今もたまに俺の家に来てくれてエッチをしてくれる。

彼氏ができたと聞いていたが、
それは本当なのか?でも、いたら俺とのエッチをするわけがない。

これからもできるのかな……

いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

なおも入れてと懇願する妻の足を広げてHさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。
Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。

Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。
妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。
私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。

私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でといわれて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。

暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」とあっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。

妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。


続き。。。。

SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ <1>

  <旧石器時代のセックス>
        
まずは原始人と呼ばれる旧石器時代のセックスから語っていこう。
        
旧石器時代には言葉の文化が無かったので文献がなく、壁画でしか判断できないので憶測でしか語ることができないんですが、ある有名博物館の教授が言うには旧石器時代の人達は朝、昼、夜問わず食料があってお腹がいっぱいになったら、近くにいる女とセックスしていたそうです。
        
 弱肉強食の時代
        
まだこの時代には結婚という概念がないから、女を食わす力さえあれば何人でも自分の女として囲っていたとのこと。セックスの体位はバックが主流だったのではと言われていて、その理由は壁画が記しているのだそうです。
色んな女とセックスなんて羨ましい限りですが、まさに弱肉強食みたいな感じなので、他の男の女を略奪することも日常茶飯事だったそうです。他の部族との争いも女が原因で発生していたんだとか。略奪した女が抵抗するようであればで暴力をふるったり、食い殺すこともあったそうです。恐ろしい話ですが、まさに北斗の拳みたいな感じだったのでしょう。
旧石器時代はわずかな手がかりしかないので、こういう性生活を送っていたなどの具体的な例をあげることができないので、想像するしかないのが現状ですね。
              
 まさに北斗の拳
              
でも、先で挙げた教授の理論は当たっているかもしれないし、実は凶暴な性格ではなくて規則正しい生活を送っていたかもしれません。この時代の人達は毛深かったので、現代の男性が裸をみても興奮はしないでしょうが、当時は服も無くオッパイやオマンコがさらけ出している状態なので、男が欲情してしまうのは納得ができますよね。
北斗の拳でも女(ユリア)が原因だったので、ほんとに似たような世界だったのかもしれません。
なんで北斗の拳を例にあげたかは突っ込み待ちでもなんでもないので気にしないでくださいね。
ということで、旧石器時代は弱肉強食の時代なので、強いものがセックスしまくりという結論に至りました。
次は縄文時代のセックスについて語らせてもらいますが、旧石器時代とはまた違ったセックス文化がありますよ。
              
              
  <縄文時代のセックス>
              
では続いて縄文時代のセックスについて語っていこうと思う。
縄文時代には衣類が作られていて、女の肌の露出が少なくなっています。
オッパイとオマンコをさらけ出すのが恥ずかしいことだという文化ができていて、男にしてもチンコをさらけ出すことが恥ずかしいとの羞恥心が若干芽生えてきた頃だそうです。
              
 祭りは乱交パーティー
       
縄文時代のセックスは変わったものがいくつかって、たき火の周りに人が集まって集団セックスする祭りがあったそうです。今でいう乱交パーティーみたいなもんで、たき火を囲って「あんっあんっ」喘いでる女の声で響きわたっていたことでしょう。
これは一種の祭りとして語りつがれていて、今でもこの祭りが行われているそうで「左義長(さぎちょう)」というたき火の祭りが受け継がれていて、さすがにたき火の周りでセックスする人はいませんが、縄文時代から伝わっている祭りとして語り継がれているそうです。
あと、この集団セックスで他の人のセックスのやり方をみる事ができるので、セックスの技術が大いに発展したとのこと。もしかしたらこの時代の人達のセックステクニックのノウハウが文献とかで記されていたらよかったなと考えてます。
       
 縄文人はSEXマスター
       
縄文時代では、セックスを行う際に男は自身のエクスタシーを自在にコントロールできたという事実があり、その理由は先で述べた祭りで色んな人のセックスを見て学習したからだそうです。テクニックだけで勝負したら縄文人には決してかなわないだろうと豪語できるぐらい凄い技術を保有していたそうなそうなので、ぜひそのマル秘テクニックをお教えいただきたかったですね。
縄文時代に生まれたかったと思う人がいるかもしれませんが、それは叶わない夢なので諦めましょう。
集団セックスのルーツは縄文人だということがこれでわかったかと思いますが、なぜ集団セックスの文化が途絶えてしまったのかは今現在も解明されていないそうで、他人に見られながらセックスをすることにどこで羞恥心を持ったのか研究を進める必要がありそうですね。
この頃の人類にはオナニーという行為が無縁だったのではないでしょうか?
何故かというとまず毎日が生きるか死ぬかの状況で、オナニーをする余裕なんかなかったのではないでしょうか。そういう事に体力を使うくらいなら少しでもセックスをして子孫を残す必要があったと思われます。
ほぼ野生といえる状態で、子供を作ってもその子供の生存率も低かったでしょうから、セックスをしまくって子供をたくさん産むのも一つの子孫を残す重要な行為だったのだと思われます。
縄文時代のセックスについてはここまでとして、次は平安時代のセックスについて語らせていただきましょう。平安時代にはエロすぎるシチュエーションがでてくるので中々興味深いですよ。
       
       
  <平安時代のセックス>
       
794うぐいす平安京で有名な平安時代について語っていきます。
平安時代には建物ができており、都となった平安京には10万人を超える人達が住んでいました。
なんか豪勢で金持ちなイメージがあると思いますが、実は全く逆で政乱の影響でみんなお金がなくて貧困層で溢れかえっていたそうです。この頃には売春宿ができていて、お金を払ってセックスを行うシステムができています。
       
 人妻とエッチし放題
       
上流の役人とかはお金に困っていなかったそうですが、下流の役人とかはお金がないので妻を売春宿で働かせることもあったそうです。まだ通貨ができてないので物々交換で商品を買っていたんですが、交換するものがないと身体で払うしかないので、下流の役人の妻が上流の役人とセックスをして支払っていたとのこと。
なんのAVですか?と聞きたくなるでしょうが、このAVは存在しないので想像で我慢してください。スワッピングとはまた違いますが、人妻とセックスし放題なんてそういうジャンルが好きな人にはたまらないシチュエーションですよね。きっと「よきかな、よきかなぁ!」とか「いとおかし、いとおかしぃ!」などの喘ぎ声をもらしていたのでしょう。
また、この時代には赤色の服が流行していたそうなんですが、心を惑わす色だということで禁止事例がでたそうで、服に少しでも赤が含まれていたら処罰の対象になって性的暴行を加えていたそうです。
少しなら別にいいじゃんと思われるでしょうが、この時代の役人たちは頭の固い人達ばっかりだったので仕方がないことです。
       
 レイプが当たり前
       
貧しい暮らしのため、貧損地域では強姦が横行していたそうで、道歩く女を見つけては林の中に連れていき強制セックスを行う。
一人の行為が終わったら別の男が来てセックスを行うといったレイプ系が好きな人ならたまらないシチュエーションが頻繁に起こっていたそうです。
そのため、強姦にあった女性達は誰の子かもわからない子供を妊娠する人が多発していて、育てる余裕もないので生んだ子供を窒息死させることがあったそうです。そういう子供たちを供養するために水子地蔵と呼ばれる地蔵様が設置されたのもこの時代だそうです。
やはり貧困の世の中だと鬼畜な人達が現れるんだなと思い知らされますね。
       
 羨ましすぎるエロ展開
       
話は変わって、当時の天皇について語らせていただきますが、59代目の宇多天皇が実はインポテンツだったとのことです。政乱によるストレスと疲労でインポテンツになってしまい、医者に相談して今でいうバイアグラ的な精力剤を処方されたとの記録が残っています。
天皇についてはこれだけではなく、天皇が元服すると「そいぶし」と呼ばれる性教育を行う女が与えられたそうです。筆おろしをしてもらって、身体の部位や女が感じる場所などを教えてもらっていたそうなので、羨ましすぎて血管がブチ切れそうです。
しかもお相手は位の高い役人の奥様だそうで、初体験を人妻で体験できるとか年齢にもよりますが悶絶ものです。経験豊富な人妻が手取り足取り教えてあげるとか最高のシチュエーションですよね。89代目の後深草天皇(ごふかくさてんのう)は人妻との初体験が忘れられずに人妻そっくりの女を探すよう家臣に命令して探しだしてセックス三昧だったそうです。
また、この制度には問題もあって性教育をするためだけの人妻が天皇の子供を妊娠してしまうといった事件も発生していたそうです。他にも自分の母親の妹と初体験セックスをさせられた天皇もいるそうで、叔母とセックスをするというマニアにはたまらないシチュエーションもあったとのこと。
平安時代はなんてスケベなシチュエーションが多いんだとつくづく思いますね。
この時代の天皇に生まれ変わりたいと願う男は後を絶たないと思います。
平安時代のセックスについてはエロすぎるので長く語ってしまいましたがここまでとして、次は鎌倉・室町時代のセックスについて語らせていただきましょう。鎌倉・室町時代には乱交パーティーなどが開催されていますよ。
       
       
       
   SEX調査員がセックスの歴史を語るぞ ∥ 日本人は昔から変態です
       
  

3P初体験…

休日に何もすることがないので、出会い系を久しぶりに使い、今すぐ会える関係がいいなって思い探していた。

俺は彼女もできたことがない、仕事も普通にしています。

休みの日ってこともあり、どっか温泉とか入ったりして1泊もいいなって思っていたときに、ふと、3P希望って書いてあるのを見つけた。

だが、俺よりはるかに年下これはダメだと思い1回目はパス。
しばらく探して、10分くらいしたとき、また3Pと書いてあった。

開いてみると俺より年上の人妻さん2人が写っていた。
バツイチ同士でしかも親友同士、今から会えると書いてあった。

俺は3Pも実はエッチもしたことがなく、さっそく連絡をしてみた。

5分くらい話、待ち合わせ場所である△△駅に向かった。
早く着きすぎたのかまだ相手側がいなく、俺は近くの喫茶店に入り、連絡を取って3分後待ち合わせ場所に着いた。

???『はじめまして、さっき話していた優子です』
オレ『はじめまして、よろしくお願いします』
???『はじめまして、私は怜子です』
優子さんに怜子さん、2人は30手前のバツイチ同士だった。
優子『◯◯さんは、こういうことをするのは初めてですか?』
オレ『そうですね、久しぶりって感じですね』
怜子『じゃ、前にもしたことがあるんですね?』
オレ『いえ、いまだにしたことがないんですよ』
2人はびっくりした表情をしていた。
優子『今日は私たちがいっぱい◯◯さんに教えてあげる』
オレ『はい、楽しみです』
怜子『じゃ、行きましょう◯◯さん!』
そう言われ俺は両手に花と言ってもいいくらいの元人妻2人と歩いていた。
周りから見ると何をしているんだと思われていたと思う。

それからしばらくして、ラブホ街に到着した。
優子『◯◯さん、みんなで今日は折半しましょうね、その分いっぱいいいことしてあげるから』
怜子『そうそ、◯◯さんの初めて私たちがもらうんだから』
オレ『そうですね…ありがとうございます!』
優子『怜子、あそこのホテルにしよっか』
怜子『優子に任せるわ』
2人のリードにより俺は、初めてのラブホに入った。
オレ『優子さんも怜子さんもすごく仲良しな方で安心しました』
優子『そう?私たち幼い頃からの知り合いなの』
怜子『小学校からの同級生だもん』
オレ『そうなんですね』
優子さんは永作博美似、怜子さんは竹内結子似それぞれ雰囲気が似ていた。

優子『このお部屋で決定!』
怜子『◯◯さん、おいで、緊張しなくていいから』
オレ『あっはい…』
俺は本当に今からこの2人と3Pをするんだと考えると緊張しまくりだった。
エレベーターの中に入ると突然2人俺の股間を触ってきた。
優子『◯◯さんもうこんなにしちゃって』
怜子『ほんと、◯◯さん今日はいっぱい出してね』
俺は頭が真っ白になり、頷くことしかできなかった。

そして部屋に入るなり、ラブホは前払いをするようになっているらしく、優子さんが支払いをした。

優子『◯◯さん、今から私と怜子ちょっと身体洗ってくるから待ってて』
怜子『1人でしちゃだめだぞ!』
オレ『あっはい…待ってます』
そして、優子さんと怜子さんは脱衣所で脱ぐかと思いきや俺の目の前で突然脱ぎ始めた。
怜子『◯◯さん、何緊張してるの、見ていいんだよ』
優子『怜子、◯◯さんそんなに見せられたら1人で今しちゃうわよ』
2人ともかなりスタイルが良く、巨乳でだった。2人ともEカップ以上はあった。

下着がそのままになっていたので、俺は片付けようと思ったが思わずパンツをチンコに擦りつけた。
怜子さんと優子さんのパンツは2人とも純白で清楚な下着だった。

しばらくして2人はバスローブ姿でベッドに入ってきた。
怜子『◯◯さん、パンツだけになりなさい』
優子『私達のこんな姿見たら、もうビンビンになってるでしょ?』
怜子『あっ?◯◯さんもうこんなに大きくしちゃって』
オレ『だって…2人がそんな姿になってると…』
2人はバスローブをとり、全裸になり俺はさらに興奮した。

怜子『◯◯さん、優子と私どっちから一緒にしたい?それとも2人を気持ちよくしてくれる?』
オレ『怜子さん…あっ…』
優子『しょうがないな、◯◯さん私たちもう我慢できないの…』
オレ『優子さん…』
2人はそう言うと、俺のチンコをパンツの上から舐めたり、パンツの間から手を入れ触ってくれた。

優子『◯◯さん見せて』
オレ『はい…』
2人『わ?大きい…いいちんぽ』
怜子『いっぱい舐めてあげなきゃ』
怜子さんは俺のチンコを咥え、優子さんは俺の乳首を触ったりキンタマを触ったりしてきた。
怜子『こんなに我慢汁出しちゃって、優子も舐めてあげな』
優子『そうね、◯◯さんのちんぽ私も舐めたかったから』
優子さんと怜子さんがチェンジ、同じようなことしてくれた。
オレ『気持ちいいです…そんなにされたら出ちゃいそう…』
優子『◯◯さんだめよ、私たちのこと気持ちよくして』
怜子『私たちのこと好きにしていいよ』
俺はそう言われ2人のおっぱいを触ったり乳首を触ったりと、AVを見て知ったことをしていた。
怜子『あっ…あん…◯◯さん上手…』
優子『怜子ばっかりじゃなくて私にもしてよ』
2人ともとても敏感でおマンコもすぐぐちゃぐちゃになっていた。
優子『怜子私先に入れるわよ』
怜子『あっ?ズルいよ、じゃ◯◯さん私のココ舐めて』
怜子さんは俺の顔の上におマンコを擦り付け俺は舐めた。
優子『◯◯さん入ってるのわかる?すごいビンビン…あん?気持ちいい?』
2人はとってもエロく、俺は本当に最高の気持ちだった。

怜子『◯◯さん私にも入れて…』
優子『じゃ私のおマンコを舐めて』
また2人はチェンジし、今度は怜子さんのおマンコだった。
3Pがこんな形でできるとは思わず、俺は最高だった。
オレ『出ちゃいそう…』
2人『見ててあげる…いっぱいザーメン出して…あっ…』
オレ『イク…あっ…イク』
俺は溜まっていたザーメンをいっぱい出した。
怜子『すごいいっぱい出たね、お掃除してあげなきゃ』
2人はお掃除フェラをしてくれた。
優子『まだ若いわね、すぐこんなに大きくしちゃって』
オレ『そ、そんなことない…あっ…』
優子さんに出したばっかりなのに手コキをされ、俺は思わず男の潮吹きみたいなことをされた。
怜子『◯◯さん、まだまだ時間はあるからいっぱいしましょうね』

その後3回行い、時間となってしまったのでホテルを後にした。

怜子『今日は本当に良かったわ』
優子『◯◯さんありがとう…』
2人はキスをしてくれた。
怜子『気に入った、もう出会い系でなんて話をしないで直接連絡して』
そう言われ2人は俺に連絡先を教えてくれ、今でもたまに3人で、もちろん2人っきりですることもたまにしている。
最近は、怜子さんがまた再婚したらしく、優子さんとしか関係はないが、いろいろ教えてもらっている。

俺の最初で最後の3Pだと思う。



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