萌え体験談

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AV

10個上のいとこと…

俺が夏休みで親戚のおばさんの家に遊びに行った時でした。

高2の俺はちょうど思春期真っ只中で、彼女もいなくパソコンでAV見たり、スマホで見たりといつもオナニーをしていた。

彼女なんて生まれて一度もできたことがなく、女性の身体は基本的にAV女優ばっかりで生で見たことなんて本当にない。

そんな俺が、普通におばさんの家でゆっくりしていると、10個年上の怜奈さんが仕事を終え帰ってきていた。

俺が中学の時よく、怜奈さんが高校受験対策として家庭教師をしてくれていた。

怜奈さんは26歳で大学院を卒業して、今は某中小企業でOLをしている。

身長は俺より低く、細身でスタイルは抜群でおっぱいも大きい。
芸能人で言うなら真木よう子さんみたいな感じ。

怜奈さんに童貞を卒業させてもらった時の話になります。
昨年の話です。

オレ『あっ、怜奈さんお久しぶりです』
怜奈さん(以下怜奈)『◯◯くん、夏休みかいいな、学生さんは?』
オレ『特に何もすることなくて暇なくらいですよ!宿題やっちゃったし』
怜奈『そっか?まぁ、夏休みゆっくりしてって』
オレ『ありがとうございます!怜奈さん今日仕事だったんですね』
怜奈『そう…ほとんど毎日仕事明日は久しぶりに休みもらった』
オレ『良かったですね!今日はゆっくりしたらいいですよ』
怜奈『そうだね、◯◯くんも来てることだしね』
そんなたわいもない話をして、夕方に俺はおばさんの作る料理を怜奈さんと一緒に普通どおり食べた。
夕食も食べ終えてテレビを見たり用意してもらった部屋でパズドラしたり、とにかく俺は暇をしていた。
すると、おばさんがお風呂入ったらって言ったので俺はお風呂に入ることにした。
少しだけお風呂自分の家より広く、よからぬことを考えて俺は1人で興奮していた。
よくAVとかで女優がパイズリとかフェラとかするから怜奈さんしてくれないかなってそんなこと考えていたら勃起してしまい、こんな姿見られたら大変だと思い、さっさと上がり部屋に戻った。

脱衣所で着替えをして、部屋に戻ると怜奈さんがいた。
怜奈『◯◯くん、お風呂の中でなんか変なこと考えてた?』
俺はドキッとした。
オレ『な、何も考えてないけど、どうして?』
怜奈『いや?◯◯くんって夕食の時からずっと私のこと見てたから、何かあった?』
オレ『特に何もないよ?』
そう、俺は夕食の時に怜奈さんが谷間を見せつけてくるような服装をしていたからついついおっぱいをまじまじと見ていた。
怜奈『そっか?じゃ私もお風呂に入ってこようと』
オレ『あっ…怜奈さん!』
怜奈『ん?なに?』
オレ『いや…だいじょぶです!』
怜奈『そう?なんかあったら言ってよ』
俺はさすがに怜奈さんの身体を見たら今にでもエッチがしたいって思いが強くなっていたがさすがに言えなかった。

その後俺は脱衣所に向かい、よくAVとかであるような下着でシコシコをしてみたく脱衣所で怜奈さんのパンツかブラでちょっとやってみたいなって思った。
怜奈さんの声がお風呂場から聞こえ、俺はシコってみようかなって思ったがさすがにそれはできなかった。
怜奈さんのパンツとブラを眺めるだけで俺は本当はしてみたかった。
すると、突然お風呂場のドアが開き怜奈さんが出てきた。

怜奈『キャッ!◯◯くん、こんなところで何をしてるの?!』
怜奈さんは突然のことでびっくりしていて俺の目の前でタオルでも隠さず真っ裸の怜奈さんが立っていた。
オレ『洗面台で歯磨きを…』
怜奈『あ…うん…ほんと?』
オレ『それより怜奈さん…タオルで隠してくださいよ』
怜奈『え?ちょっとどこ見てんの!エッチなんだから!』
オレ『ご、ごめん…』
怜奈さんは少し怒っていたけど俺に見られても何もなかった。
怜奈『早く歯磨きしてね』
オレ『わかったよ』
怜奈さんは再びお風呂場に戻り、少しだけ冷えた身体を温めるためにお風呂にまた浸かった。

歯磨きをしてまた部屋に戻り、ついさっき見た怜奈さんのことを考え少しだけオナニーをしようと思った。
すると、トントン!トントン!
って部屋のドアを叩く音がした。
怜奈『◯◯くん、わたしだけど』
俺は慌ててズボンを履き怜奈さんが部屋に入ってきた。
オレ『どうしました?』
怜奈『◯◯くん、さっきわたしのどこ見た?』
オレ『え?』
怜奈『だからお風呂場で!』
オレ『全部です…(小さい声で)』
怜奈『◯◯くん、それでそんなに大きくなってるの?』
オレ『な、なんのこと?』
怜奈『わかってるんだから、夕食の時からずっとわたしの身体を見てたんでしょ?』
オレ『見てないですって』
怜奈『じゃ、嘘じゃないか今証明してあげる』
そう言うと怜奈さんは、バスローブを取り俺の目の前で下着姿なった。
オレ『怜奈さん…それはだめですよ』
怜奈『何言ってるの?嘘つかないの、◯◯くんのアソコ大きいよ?』
オレ『こ、これは違います』
怜奈『ふふ…(怜奈さんは笑った)』
オレ『だって、怜奈さんの身体とっても俺好きで…』
怜奈『だと思った、わたしのここが好きなんでしょ?』
突然怜奈さんは谷間を見せつけ俺のチンコはどんどん大きくなってきた。
オレ『怜奈さんのおっぱいでかいですね』
怜奈『◯◯くんもしかして、見たことも触ったこともない?』
オレ『うん…』
怜奈『そうなんだ、10個年上の怜奈でいいの?』
オレ『え?』
怜奈『だって◯◯くんもうここまで来たらしたいでしょ?』
オレ『したい…』
怜奈『じゃ、怜奈が◯◯くんの初めてもらっちゃうよ?』
オレ『怜奈さんだったら、俺の初めて捧げます』
怜奈『よ?し、◯◯くん女の子の身体の触り方教えてあげる』
オレ『あっ、俺知ってますよ!』
怜奈『さてはAVとか?』
オレ『そうです…』
怜奈『童貞くんはやっぱり違うな?じゃしてみてよ!』
俺は怜奈さんに俺が知っている知識でAVでの知識だけどしてみた。

怜奈『最初から触らないの!まずはキスからでしょ』
オレ『あっ…』
俺は怜奈さんにおもいっきりキスをされ、初キスも怜奈さんだった。
怜奈『舌を絡めてほら、◯◯くん、もっともっと』
オレ『怜奈さん…手が…』
怜奈さんは俺のチンコを触りながらキスをしてきた。
怜奈『◯◯くん、わたしの大きいおっぱい好きに触っていいよ』
オレ『怜奈さんのおっぱい大きい、ここが乳首ですよね』
怜奈『あん…あっ…』
怜奈さんは気持ちよさそうな声を出していた。
オレ『怜奈さん、乳首って舐めるとさらに気持ちいいんですか?』
怜奈『あっ…あっんん…やっぱりAV見てるからすごい…あっ…』
怜奈さんの乳首はあっという間に立ってしまい、俺はさらに怜奈さんのおっぱいを責めた。
オレ『怜奈さんのおっぱい最高です』
怜奈『◯◯くん…気持ちイイよ…あん…あっん…』
オレ『怜奈さん、こっちの方も触っていい?』
パンツ越しにオマンコを触ったり、クリトリスを触っていた。
怜奈『◯◯くんのおちんちん、わたしにも見せて』
オレ『はい…』
俺は恥ずかしかったけど、怜奈さんの前でチンコを見せた。
怜奈『◯◯くん仮性包茎なんだね、じゃ怜奈が気持ち良くしてあげる』
怜奈さんはそう言うと俺のチンコを咥えたり手コキをしてくれた。
オレ『あっ…気持ちいい…本当にやってもらうとAVでするよりいい…』
怜奈『じゃ…こんなのはどう?』
怜奈さんはパイズリをしてくれた。
オレ『あっ…気持ちいい…これがパイズリ?』
怜奈『◯◯くん我慢汁すごい…』
オレ『怜奈さん出そう…』
怜奈『1回出しちゃおうか?いっぱい出していいんだよ』
オレ『あっ…我慢できない…出る…』
怜奈『あっ…すごい…あ…いっぱい出てる…』
オレ『はぁはぁ…はぁはぁ…怜奈さんすごい気持ちよかった…』
怜奈『おちんちん綺麗にしてあげる』
お掃除フェラまでしてくれた。

怜奈『◯◯くん、ちょっとこっち来て』
怜奈さんは俺の隣に寝ながらキスをしてまたチンコを触ってきた。
オレ『今出したばっかりだから…』
怜奈『◯◯くん出したばっかりでも、大きくなってるよ?わたしのここに入れてみたい?』
オレ『入れたい…』
怜奈『今日安全な日だからこのまま中に入れて』
オレ『怜奈さんのアソコに入ってくのが分かる…』
怜奈『これが騎乗位…私動くからね』
怜奈さんは上下におもいっきりピストンして俺のチンコをオマンコに入れながら俺はおっぱいをわしづかみした。

怜奈『◯◯くん、出したい時このまま出してもいいからね』
オレ『赤ちゃんできちゃいますよ?』
怜奈『今日は安全日だから大丈夫だよ』
オレ『怜奈さん後ろからしたいな』
怜奈『おもいっきり突いて…』
俺はAVで見たようなバックをして、また出そうになったので、そのまま怜奈さんのオマンコに出した。
怜奈『すごいドクドクしてる…◯◯くんのザーメン2回も出しちゃったね』
オレ『怜奈さん…エッチができて俺とっても嬉しいです』
怜奈『◯◯くん、今日は私この部屋に寝ることにするから、明日お母さんいないしエッチしようよ』
怜奈さんはそう言って俺と次の日もその次の日の夜も仕事終わりなのにエッチをさせてくれた。
そんな怜奈さんとはいとこの関係なのにエッチをしていて、今もエッチをする時があるけどもそのときはコンドームを使うことにしている。

俺が怜奈さんとエッチをしたのは、本当に良かったのかでも童貞を卒業し、パイズリをしてくれたり、中出しもした。
これからは彼女を作れたらいいな。

・・・いつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。

そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。

が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。

妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。
打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。

Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。
私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。

私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。
Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。
吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。

後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。

Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

なおも入れてと懇願する妻の足を広げてHさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。
Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。

Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。
妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。
私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。

Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。

私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でといわれて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。

暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」とあっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。

妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。

 妻もHさんも息を切らしながらHさんの精液を拭き終わると、「すごい気持ちよかったー。」「こんなの結婚する前から無かったから10年振りぐらいかも」「もう離婚してもいい。」「みんなこんなの普通に味わってるんだよねー。いいなー。」等、Hさんと妻が談笑していました。

その時私は、妻の足元に潜り込んで話を聞きながら妻のアソコに吸い付きながら自分の粗末な物を扱いていました。
やはり、妻のアソコはいつもと違う味がしました。少し水っぽいような微妙にいつもと違う生臭さというか、「ここに他の人のペニスが入っていたんだ」と思うととても興奮する味でした。

Hさんが「奥さん良くしてあげないとヤバイんじゃないですか?」、妻が「ヤバイよおー。」と笑って私に言って来ました。
妻はこんな小さいんだよと私のペニスを掴んで扱き始めました。
私は妻のアソコ吸い付いたままで悶えていましたが、そんなことは気にもせずHさんに「皮伸ばしたまま握っているとすぐいっちゃうんだよ。」とか、「いっつも女の子用のパンツはいてるんだよ、女児用の!気持ち悪いよねー。」と私の恥ずかしいことを妻は話していました。

妻が話している途中で私は射精してしまったのですが、妻は気が付かず話が一段落した時に気が付いて「あれ、出ちゃってたの?ごめん判んなかった。」と二人に笑われてしまいました。

 Hさんが帰った後、妻がシャワーを浴びようとしたので「シャワー浴びる前にお願い!。」
と、またアソコやHさんの精液の付いたお腹、胸などを舐めさせてもらいました。
妻は全く気持ち良くなる様子も見せず、興奮しながらHさんとのSEXの感想を聞いたり、吸い付く私を見て笑っていました。

 妻に捨てないでねと言ったところ、「ウン。」と言う返事が。
でも、僕と結婚してると気持ち良くなれないよ。と言ったら、
「どうして?他の人とSEXすればいいじゃん。ずっとしても良いんでしょ?」
またしてくれそうです。

「まぐわい」とは目を見合わせて愛情を通わせながら、お互いに身体を接触させ性器でつながること

    
私たちの祖先たちはセックスのことを「まぐわい」、あるいは「お祭り」と呼んでいました。
「まぐわい」とは「目を見合わせて愛情を通わせること」です。
目を見合わせて愛情を通わしながら、お互いに身体を接触させ性器でつながること。
今、私たちが知っているセックスというのは、性器を激しくこすり合う「マスターベーションセックス」。
もっと悪い言葉でいえば「アニマルセックス」です。
では、こんな質問をしてみたいと思います。
   
    
 「セックスを誰から教わりましたか?」

大抵の男性はポルノビデオ(アダルトビデオ)、女性はレディースコミック(?)ではないでしょうか。
ポルノビデオでセックスを覚えた男性は、それと同じことを実践します。
若い男の子(中学生や高校生)が初めてのセックスで彼女の顔に向けて故意に射精するという馬鹿げた行動を取ってしまっている子たちも現にいるそうです。
彼らはそれで“女性が喜ぶ”と本気で思っているといいます…。
(注:顔面シャワーを喜ぶ女性は一人もいません、全てのAV女優は我慢して演技してるのです)
ポルノビデオは、「見せること」「欲情させること」に主体をおいて制作されているものです。
これが「洗脳」による間違いの原因の一つです。
   
   
 セックスは悪いことではありません。
   
その逆で、私たちの祖先が連綿(れんめん)と行ってきた「人の道」を歩むキッカケを与えることができる基本なのです。
セックスを行うことによって祖霊たちが喜び祝福しに来るという部分も大切ですね。
神社などにある「しめ縄」は、「蛇の交尾」から連想されて作られたシンボルだといいます(DNAの塩基配列が「しめ縄」のようなのには不思議)。
日本の神社は「セックス」を大切にしています。
子孫繁栄は、共同体社会(コミュニティ)には最も大切なことです。
    
   
 セックスは悪いことではありません。
   
ですから、神棚のある部屋でも良いのでセックスを行いましょう。
モーテル(ラブホテル)で行うよりも自室の方が善気(エレメンタル)があるでしょうし、神さまはとても喜ぶと思います。
神棚のある部屋は、いい意味で結界がある部屋でもありますし、感謝のエレメンタルがある部屋ですから。でも、行儀良く行ってください。
   
   
 「どんなセックスをしたらいいの?」
   
私は提案者なので、これがベストだということはできませんが、これだけはアドバイスとして言えます。
誰に見られていても恥ずかしくないセックスをしましょう。
祖霊(曾お祖父さん、曾お祖母さん)たちや両親、あなたの子供たちがセックスを見ているんだと想像してみましょう。
おのずと、どんなスタイル(体位)のセックスが善いのか思い浮かぶと思います。
   
そして、もう一つ、激しい摩擦(ピストン運動)でしか射精を行えない男性は一種の「不能」です。
本来は女性の膣内で摩擦もせずに一時間以上勃起を保てるようでなければならないといいます。
女性の頃合いを見て射精をできるような精神的な強さを必要とします。
夢精とは精神的な射精ですから、理想は勃起する精神と夢精のように射精を精神でコントロールできるような方が「精力的に逞しい男」 といえるといいます。
   
   
   
カップル、ご夫婦でお読み下さい。作家の五木寛之さんが推薦している本です。
   
  『愛のヨガ』
    ルドルフ V.アーバン (著)、片桐 ユズル (翻訳)   野草社
   
  『エロスと精気(エネルギー)―性愛術指南』
    ジェイムズ・N. パウエル (著)、浅野 敏夫 (翻訳)  法政大学出版局
   
   
   
 《》  
    

喘ぎながら息子をしっかり握り締めていた女神

実家でピアノを教えているという1つ年上の女の子「Hちゃん」とネット上で知り合った。

何気ない会話を続けていると、Hちゃんは「よかったら、今度の日曜、映画でも見に行きませんか?」と向こうから誘ってきた。

もちろん俺は二つ返事でOKした。

その後は電話番号を交換し日曜日の昼、駅前でまち合わせという運びになった。

俺は、人生初のデートということで、胸が高ぶった。

まず、よさげなランチの店をネットで入念に調べ、デートプランを立てた。

とりあえずランチは隠れ家的なグラタンが有名な店に決めた。

決戦の日曜日がやってきた。

俺は精一杯のおしゃれをし、慣れないワックスで髪型をきめ、待ち合わせ場所に向かった。

休日ということもあり、オーロラビジョンは待ち合わせの人でごった返していた。

待ち合わせ時間から2,3分過ぎ、Hちゃんから電話がかかってきた。

「着いたけど、どこいますか?」

俺は「赤いケータイ持ってて黒の上着です」

と言うと、一人の女性と目が合い、その女の子がトコトコとこっちに向かってきた。

やべー、心臓バクバク。

俺「Hさんですか?

」H「あっ、そうです。よろしくお願いします。」

向こうも少し緊張気味だった。

なんか小犬?みたいでかわいかった。

彼女は身長150センチちょいで体形はまあ普通、顔はインリンを可愛くした感じだったw紫のパーカーにジーンズと、シンプルな格好だった。

「インリンに似てるって言われません?」と聞くと

「あ?、たまに言われますよ。でも、犬に似てるって言われますね、ペグとか」
俺(確かにw)ランチのあるビルまで歩く間、わりと会話が弾んだ。

女の子とこんなに長く話したことがなかったから、俺もすごい楽しかった。

目的の店につくと、ここで俺は重大なミスに気づいた。

その店は日曜が定休日だった・・軽くパニクる俺に、インリンさんは

「あ?、休みなのか。しょうがないね。近くに中華の店あるから、そこ行きませんか?」

と言ってくれたインリンさんマジ女神w

中華といっても、しゃぶしゃぶ専門のチェーン店だった。

しゃぶしゃぶをつつきながら、お互いの家族とか、兄弟の話をした。

インリンは県外の音大を3月に卒業し実家に帰ってピアノを教えながら就活をしてるらしい。

俺のほうが1つ年下なのに、敬語で話してて、性格の良さが伺えた。

店を出て、俺たちは映画館へと向かった。

映画が終わるとインリンは、けっこう感動した様子で

「いいなー、私も恋がしたいなー」

なんてつぶやきつつ、俺をじーと見ていた。

当時の俺は今以上にシャイな男でそのとき気の利いたセリフひとつ返せなかった。。

映画館から出て、ゲーセンで遊ぼうということになり移動中、俺はインリンがとても可愛く見えた。

よく見ると顔立ちは整ってるし、目もパッチリしてて、パーカーの上から見える胸のふくらみがとてもそそられた。

俺は、まじでこの子と付き合いたい、とそのとき思った。

ゲーセンでUFOキャッチャーで遊んで、近くの居酒屋で談笑して、夜になり、駅の近くの公園のベンチで話した。

30分は話しただろうか、時計を見ると11時を過ぎていた。

電車で4,5駅離れた町に住んでるインリンに、終電を聞くと

「あ?、そろそろ終電かも。。でも、もうちょっと話しよっ!」

ってニコニコしながら俺に言った。

それからまたしばらく話をして、俺は内心、(もう終電ないんじゃね?、ってことは。。)なんて考えてた。

11時半をまわり、二人で駅の時刻表を見に行くと、インリンの乗るべき終電は5分前に出ていた。

俺は「終電なくなっちゃったね・・」

というと、インリンは寂しげな表情で

「帰りたぁなぃ。。」と言った。

まじであの時の言葉は4年たった今での鮮明に覚えている。

俺の自宅は地下鉄の沿線にあり、地下鉄の終電はまだ終わっていなかった。

俺は図らずもインリンのお持ち帰りに成功した。

全く想定していなかったので、部屋を掃除してないのが気がかりだった。

地下鉄に乗ると、わざとかどうか分からないが、インリンは俺の肩に頭を乗せてうとうとしていた。

インリンのいい匂いに俺の心臓は再びバクバク。

うちのマンションは家賃は相場くらいだが割と最近改装してるので、そこそこ見た目がいい。

インリンは、うちのマンションを見上げて

「こんないいとこに住んでるのー!アパートかと思ったー」と驚いていた。

汚い部屋に上げるのは忍びないので、5分ほど部屋のドアの前で待ってもらい、俺は大急ぎで衣類をクローゼットに押し込んだとりあえず、ベッドメイキングは入念に行った。

部屋に入るとインリンはいい部屋だね?とかいいながら、ベッドに倒れこんで、こう言った。

「さき、シャワー浴びてきていいよ」

俺は、ドキドキしながら、シャワーを浴びた。

いよいよか・・、高まる胸の鼓動を抑えきれない。

俺は、意気揚々に風呂場を出て、ベッドへと向かった。

すると、インリンは・・すやすやと眠りについていた。

俺は、しかたなくインリンの横に寝た。

明らかに寝ているのだが、俺はずっと匂いをかいだり、お尻をさわったりしてた。

気づくと朝になっていた。

しばらくすると、インリンも目を覚ました。

「ん?、おはよっ」と言って微笑む女神。

か、かわええw

「あたし、寝ちゃったのかあ、ごめんね?」

女神と距離にして約15cmの距離で見つめ合っていたが童貞の俺にしかける勇気は無かった。

女神は俺をじっとみつめていた。

何もしてこない俺にシビレをきらしたのか、女神は自らキスをしてきた。

俺のファーストキスだった。

俺は無心でインリンの唇にしゃぶりついた。

どれくらいの時間キスをしていたのか分からない。

俺はインリンのパイオツを揉み、インリンは俺の息子をいじり始めた。

俺の息子はガチガチだった。

インリンはシャワー浴びてくる、といって体を起こした。

インリンは「ゴムある?」と聞いてきた。

俺はなぜかそのとき、ゴムのことをコンドームではなくヘアゴムのことだと思い「ないよ」と言った。

実際、コンドームも用意してなかったんだが。

インリンがシャワーに入っている間に、俺は近所のローソンに朝飯ととゴムを買いに走った。

きっとハアハアしてたと思う。

家に帰ってしばらくすると、インリンがバスタオルを体に巻いて出てきた。

俺はインリンを抱き寄せてキスをし、パイオツにむしゃぶりついた。

「あん、あんっ」と喘ぎながらインリンは俺の息子をしっかり握り締めていた。

「お返しだからね」

そういって、インリンは俺の股間に顔をうずめて、俺のサオをしごきながら、ゴールデンボールを吸い始めた!!

「うおおっ」俺は未だかつて感じたことのない感覚に襲われた。

正直、少し痛かったけど。

「あたしのもなめて」と言い、インリンは俺の顔にまたがり、69の体勢になった。

インリンの花壷は鮮紅色で、俺は初めて対峙する秘密の花園に、顔をうずめた。

インリンのアソコは、無臭で少ししょっぱい愛液があふれていた。

「あふぅ、あふぅっ」

と叫びながら、インリンは息子にしゃぶりついていた。

「もう入れて・・」

とインリンが言ったので、俺は買ってきたばかりのゴムを取り出した。

こんなこともあろうかとゴムのつけ方は練習したことがあったので、スムーズに装着し、インリンを仰向けに寝かせ、ノーマルの体勢になった。

俺は挿入を試みた。

が、悲しいかな、うまく入らない。

そんなときも優しいインリンは「入る?」と言いながら、息子を入り口まで誘導してくれた。

俺の息子はインリンのブラックホールに吸い込まれた。

なんだ、これは?温かい。

というのが俺の感想。

「おっっきぃい。。」

と言いながら、恍惚の表情を浮かべた。

AVの要領で腰を振ってみるとインリンはキャンキャン叫びながら枕をつかんでいた。

まるで動物そうペグ犬のように。

「ひゃあっ、イイっ、あうんっ」

と本気で喘ぐインリンを見て、俺は感動に震えた。

19年間連れ添ってきた相棒がついに力を発揮するときがきたのだと。

「あうっ、あうっ、いっちゃう、いっちゃう!」

その声に俺の中で何かのスイッチが入り、俺は無性に腰を振り続けた。

「はあっ、はあっ、はあっ」俺も息が切れそうだ。

「ああん、ああん、ひゃっ、ひゃあっっ」

インリンの叫び声は俺の腰のスピードに比例して大きくなっていく。

「あああああっ!」

そういってインリンは果てた。

インリンの下半身がびくびく痙攣しているのがわかった。

それから10分ほど腰を振っていただろうか。

気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、何故か射精には至らない。

俺の体に汗がにじんできた。

インリンもさすがに疲れてきたようで「いきそう?」と聞いてきた。

今思うと、童貞だってばれてただろうな。隠してたけど。

結局、俺は射精することなく、初体験を終えた。

だが、童貞を卒業したという事実だけで俺には十分だった。

インリンは「調子悪かったのかな?気持ちよかったよ、ありがとっ」

と言って、キスしてくれた。ええ子だ?。。

その日はうちの近くで昼飯食って、別れた。

その日の部活はなんか、腰が軽いっていうか、不思議な感じだった。

インリンとはその後一回会ったがそれ以降会うことは無かった。

後に就職が決まったとメールがきた。

その3ヶ月後、人妻ヒルサガーリで今のセフレと出会って、3年半経つ。

今思うとまあいい経験だったかなと思う。

夢にまで見た人妻との性交

多くの男性は一度は人妻に憧れたことがあると思います。というのは僕の偏った思い込みでしょうか。そんな僕は女性に興味が出だした中学時代からすでに人妻との性交を夢に見ていました。

なぜそんなに人妻に興味が出たのかというと近所に住んでいた人妻がとても綺麗で優しくて何と言ってもセクシーで、その人妻を見るたびに僕の性欲は駆り立てられいつしか人妻との性交に憧れを持つようになりました。

その人妻は家庭ではいい嫁を演じながら、旦那のいない昼間には知らない男とセックスをしているんじゃないかとか授業中に勝手に想像して股間を膨らませていたものです。

それからというもの観るAVはすべて人妻系だし、街で子供を連れている人妻なんかを見ると興奮していました。

いつかは僕も人妻と・・なんて思っていても人妻とセックスなんてそう簡単にあるものではありません。僕も人妻に恋い焦がれ気づけば童貞のまま20を迎えました。

ある日僕に転機が訪れました。

僕はコンビニでバイトをしているんですけどそんなに都会でもないし夜中になるとほとんどお客さんが来なくなります。

そんなときいつものようにレジで人妻のことを考えながら暇をつぶしていたら1人の女性が来店しました。

女性が1人で来店することなんかよくあるんですけど、それは確実に人妻だと分かりました。なぜ分かったかというと僕の人妻を思う気持ちが深すぎて身に着けた特殊能力のおかげです。

つまりなんとなくです。

人妻と思うと興奮します。もうこればかりは仕方ありません。人妻とレジで話せると思うと股間が反応します。

そしてなぜかもじもじしながら人妻がレジへ。何か盗んだんだろうかと思いましたがすぐにその理由が分かりました。

人妻はコンドームを買おうとしていたのです。その瞬間僕は人妻にお辞儀をしました。人妻はそのお辞儀に不思議そうな顔をしていました。

お辞儀というより実はその時股間が破裂しそうで勝手に前かがみになっただけです。

身長が高い僕はレジから膨らみが分かってしまいます。なのでこうして隠そうとしたんです。

でも人妻は僕の股間の異変に気付いた様子。

人妻は僕が自分のことを想像して勃起したとすぐにわかったんでしょう。さっきまでもじもじしていたのに急に態度が大きくなりました。

人妻「店員さん、接客の時はまっすぐ立たないといけないわよ」

僕「す、すみません。今はこれが限界で・・」

人妻「どうして?」

そういうとレジに手を付いて上目遣いで僕を見上げてきました。そのときゆるいTシャツからその豊満な谷間が見えました。というより見せてきたんだと思います。

僕は余計に前かがみになります。

僕「今は勘弁してください」

人妻「いいから立ってみなさい」

僕「は。はい・・」

僕はもうどうにでもなれと直立しました。

人妻「あなた・・何・・その膨らみは」

僕はあそこのサイズだけには自信がありました。おそらく人妻もズボンからでもわかるそのサイズ感に驚いた様子でした。

僕「すみません、人妻をみるとこうなるんです」

人妻「なんで私が人妻だとわかったのよ」

僕「昔から人妻と関係を持つのが夢で人妻のことばかり考えていたらなんとなく人妻ということがわかるんです」

人妻「面白くない冗談ね」

確かに真顔でこんなこといきなり言われても笑えないと思います。

人妻「あなた童貞でしょ」

僕「なんでわかるんですか」

人妻「童貞ばかり食べているからわかるのよ。これからも人妻マメックスで知り合った童貞を食べに行くところだから」

僕「そ、そうなんですね」

人妻「でもなんだかあなたのことが気になったわ。私が初めての女になってあげようか?」

僕「す、すみません!」

人妻「何で謝るのよ。嫌なの?」

僕「いえ、人妻にそんなこと言われるだけで逝ってしまいました」

僕はあまりの興奮で逝ってしまったのです。スウェットパンツがにじんできます。

人妻「これだから童貞はやめられないわ。ちょっときなさい」

僕「は、はい」

人妻はコンビニのトイレに僕を連れ込み精子まみれのアソコをべろんべろん舐めまわします。僕は初めてのフェラの快感と人妻が膝をついて僕のアソコを舐めているという現実にまたすぐに逝ってしまいました。

いつまでも止まらない射精に人妻の口から精子が漏れてきます。ようやく出尽くした精子をエロい顔をして飲み込みました。

人妻「こんなに飲んだの初めて。でもまだ元気だね」

そう言うとこんどは自分のスカートをまくり上げ壁に手を付きお尻を突き出し僕のアソコを人妻のアソコに誘導します。

そしてそのまま挿入。何とも言えない感覚。僕はとうとう人妻との夢の成功を成し遂げたのです。

2回も逝っているので気持ちいいのですが長持ちします。ぎこちない動きで激しく打ち付けていると人妻は

人妻「動きが悪いけどアソコが大きいから凄く気持ちがいいわ」

と満足している様子。僕は一心不乱に腰を振りました。気付けば人妻は何度も痙攣をしていた。後で聞くと3回ほど逝ったらしい。

僕もあまりの気持ちよさに人妻の中で逝ってしまいました。せっかく買ったコンドームを人妻は使うことはなかったです。

そして人妻はそれ以来、性欲が溜まったらコンビニに来て僕のアソコに満足して帰っていきます。

万引き女子大生の行く末

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。

万引き女子大生の末路?

今回は、あいこが私のM奴隷を卒業したことのご報告です。

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去年の秋頃から、あいこは本やパソコン画面を見ては、溜息をつくことが増えていました。

学生がこの時期誰しもが直面する、卒業後の進路の悩みです。

高校生の頃から彼女の志望は教師でしたが、最近は地元の観光振興の職(市役所)等にも関心があり、方針を決めかねているとのこと。

私もセックスの回数を減らし、相談に乗りもしていましたが、教員免許取得を目指しながら他の職の情報収集、面接などを行うのは非常に難しい。

厳密に言えば、私が積極的にコネ、ツテを使って情報収集や面接を受けさせ、応援をしてやるという方法もなくはないのですが、彼女は大学一年生の頃から、一回りや二回りは齢上の男達にセックス漬けにされてきています。(お金やその他諸々のことはいいから、あいこは勉強とセックスを頑張りなさい、という感じ)。

考えていくうちに私は、このまま社会人の庇護の元で就職を果たすのではなく、同年代の人たちがしているように、自らが動き、情報収集し、競い、自分自身の力で課題を解決して就職を果たすのがあいこの今後のためには良く、そのためには、彼女の物理的・精神的独り立ちが必要との結論になりました。

そうして、3月の終わりに私から、私のM奴隷を卒業することを提案。

具体的には、

・今まで撮った性行為の動画、画像、音声はすべて破棄する。

・今後、私の他、今まであいこを抱いた男たちの誰からも、あいこに接触をしない。

・同棲は解消。
(こちらで報告していない貸し出し(援助交際)も含めると、あまり贅沢はできませんが、残り一年を一人暮らしすることは可能なだけのお金はすでに集まっていました。)

あいこは少しだけ考えた後、これに同意しました。

もう21歳の大人として、自分はこのままではダメだということを、悟ったようでした。


それからはあわただしく新居の選定、契約、荷物の移動などしましたが、それと並行して、今まで貸し出し等でお世話になった(?)皆さんに挨拶周り(希望者にはお別れセックス)をしようという話になりました。
貸し出しセックスで繋がった異常な関係とはいえ、何度も肌を合わせた人たちと離れるにあたり、最後にもう一度だけ、ということで。

ただ、その後相談していくうちに、挨拶までする相手は限られていて、Aさん、あゆみさん、Oさん、Tさん、Iさんぐらいが妥当だろうということになりました。

土産物屋のYさんは婚活パーティーで出会った女性と結婚を視野に入れたお付き合いを始めるのを機に仲間を抜け、それ以来連絡を取っていませんので、今回も連絡はしないこととしました。
(こちらでは報告していませんが、彼女さん以外の女性の抱き納めになる可能性大、ということで、最後に1晩あいこを好き放題抱かせてあげました。)

また、絶倫老人のUさんにも、連絡はしませんでした。
Uさんにはここで最後に報告をした以降も3回お泊りで貸し出し抱かせていたのですが、健康上の問題が見つかり、入退院を繰り返しながら安静に生活する必要が生じ、Uさんから関係終了の申し出を受けていたためです。
(Uさん曰く、「僕のような年寄りに、あいこちゃんとの逢瀬は最高の冥途の土産になった。ありがとう。」とのこと。)

その他、いちおう有料貸し出し(援交)の相手として1?3回相手をし連絡先を交換した男性は、ここで報告しなかった人も含め何人かいますが、基本的に氏名も仮名で教えてヤることをヤってお金をもらうだけの関係のため、特段連絡無し。またあいこを抱きたいという連絡があったときに、私から、「もう彼女は援交から足を洗った」と告げることとしました。

更にあゆみさんは、あいこの独り立ちを喜び祝福はしてくれましたが、レズプレイを行うことは希望せず。
二人でお茶を飲み、お喋りするだけの、本当の挨拶となりました。

そのため、結局、お別れセックスをする相手はAさん、Iさん、Oさん、Tさんの4人。

この4人には、せっかくだから(?)ということで、あいこが今後真っ当な人生を歩めれば生涯経験することが無いであろう、輪姦セックスをしてもらうことに。

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Aさん達とのお別れセックス会の会場は、東京郊外のラブホテル。

条件は動画、画像撮影NG、私もプレイ時には基本的に同席することとしました。

集合時間の一時間前に入室し、先にシャワー等済ませて待っていると、Aさん達が続々と到着。

雑談もそこそこ、早速プレイ開始。

まずは、あいこを裸にしてシートを敷いたベッドに寝かせて、Aさんによる公開剃毛。

最後に剃ってから一か月半で少し毛の生えていた下腹部を、パイパンにしていきます。

これから行われることを想像してマンコを濡らしていたあいこは、大勢の視線をマンコに感じながらの剃毛で更に興奮し、まだ手マンもクンニもされていないのにグショグショに。

割れ目から蜜のようにやや粘性のある液体を垂れ流していました。

Aさん「よしっ、完璧!」

一同「お?っ!」    パチ パチ パチ ・・・

剃毛が完了し、目の前にツルツルマンコをお披露目され、男たちは思わず拍手。

あいこは恥ずかし気に苦笑い。

Aさん「じゃあ、始めようか!」

Aさんの掛け声と同時に、各々全裸になり、唇、胸、マンコに吸い付きます。

あいこ「んあぁ・・・・! ぅぅ! むぅ?。。。」

チュパッ、 チュパッ チュパッ ・・・

男たちは夢中で吸いまくり、部屋にはあいこのヨガる声だけ(唇も奪われているため「む?」とか「ん?」とかですが)が聞こえる状況。なんともエッチです。

ただそれが3分ほど続いた後、

Iさん「あぁ、だめだ、もう我慢できない!」

Iさんが挿入をご希望。挿入順は、ジャンケンで予め決めていたそうです。

あいこのお尻を自分の方に向けさせ、ズブリと挿入。

Iさん「はぁ?、やっぱり、あいこちゃんのおオマンコは最高だ?!今回が最後なんて、残念だ?!」

パン パン パン パン !

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! ハァンッ! 」

Iさんに犯されている間にも、あいこは両脇から胸を揉みしだかれ、前からはペニスを口に突っ込み、おしゃぶりをさせられています。

男たちの欲望は止まりません。

Iさん「あーダメだもう出る!」

数分後、Iさんがフィニッシュ。

Iさんは思う存分バックから突ききった後、Aさんと場所を変わり、お掃除フェラを要求。

あいこは素直にフェラを始めますが、今までの挿入でいやらしく白く泡立ったマンコを突き出した格好。

どんどん挿入してください と言わんばかりの格好に、次の順番のOさんが近づき、片手で自らのペニスを、もう片手であいこの尻をつかみ、後ろについて照準を合わせます。

Oさん「次俺ね! よろしく!」

あいこ「むぅぅ?、 ん?!

     ンッ! ンッ! ンッ! ンッ! ンー!!」

 
口いっぱいにペニスを頬張った状態で挿入され、フェラをしながら喘ぎ出します。

それ以降も、
Oさんが射精するとOさんのお掃除フェラをしながらAさんにバックから挿入、
Aさんが射精するとAさんのお掃除フェラをしながらTさんにバックから挿入
という順で、常にお掃除フェラをしながらピストンを受けるという状態で、全員から一発ずつ射精されました。

最後のTさんのお掃除フェラをしているところで、
最初にフィニッシュしたIさんがまた挿入位置につこうとし、それに気づいたあいこの表情が引き攣った(もう勘弁して!休憩させて!という表情)ので、私は助け船(?)を出してあげることに。

私「あいこ、最後だから、マンコだけじゃなくクチもケツもたくさん使ってもらうんだぞ!」

Aさん「よぉし、Sさんのお許しが出たので、さっそくやっちゃおうか!」

そう言うとAさんは、Tさんのペニスをしゃぶっていたあいこの尻を、ペチンと叩きました。

あいこ「ふぁ、ふぁい・・・。」

Tさん「えー、まだ俺のお掃除が途中ですよー!」

Iさん「俺もまた挿れたーい!」

Aさん「あぁ、すみません。じゃああいこちゃん、Tさんのお掃除続けながら、お尻はこっち!
    Iさんはー、さっきしたばっかなんだから、我慢してください!」

そうして一層あいこの尻を高く上げさせると、イチジク浣腸。

しばらくしてあいこの便意が催してくると、トイレまで連れていって全員で排便鑑賞。

それからすぐさまバスルームに移動し、お湯浣腸。

あいこ「う??っ!苦しー、もう、いっぱいです・・・!」

あいこの大腸内がお湯でパンパンになったところで、Aさんが腹をプッシュ。

プシャーッ!!

少量の便を含む水が勢いよく放出された後、念のためもう一回洗浄。

今度はお湯浣腸をしたことが今までないというIさんが、浣腸役に立候補。

Iさん「よーし、いくよ!」

お湯を出し切りまだヒクついている菊門に、お湯を吸わせたシリンジをブスリと突き立て、お湯を腸内に流し込んでいきます。

あいこ「ひっ、もっとゆっくり! ゆっくりにしてください!」

勢いが良すぎたようで、あいこからソフトな注入を懇願。

Iさん「あっごめん!   ゆっくり、 ゆっくりね・・・

    ・・・よしっ、全部入った!」

あいこ「うぅー!すみません、もうダメッ!!」

プシャーーッ!

既に限界だったあいこは、シリンジが抜かれたのとほぼ同時ぐらいでお湯を噴出。

排出されたお湯には、もうほとんど便は混じっていませんでした。

体を拭いてからベッドに戻ると、本日初アナル挿入の権利を決めるジャンケン。

その僥倖を勝ち取ったのはOさん。

Oさんはあいこにワンワンスタイルで尻を突き出させると、アナルの周辺にローションを垂らし、指で周辺に塗り込んだ後、人差し指でほぐし始めます。

あいこ「んっ、 んぁっ・・!  んー、 んーっ、んっ!」

Oさん「あれぇ?こないだヤった時よりまたユルくなっちゃったんじゃない?
    こんなんで、うんち漏れたりしないの?」

私「実は今日アナル使ってもらいやすいように、一昨日の夕方から昨日の夕方まで、
  太めのアナルプラグ挿れて一日過ごさせたんですよ。しばらくすれば、元に戻ります。
  昨日はあんまり固形物食べさせてないんで、腸内も割ときれいだったでしょう?」

Oさん「そうだったんですか!いやぁ、うれしいなあいこちゃん!
   たくさん、使わせてもらうからね!」

あいこ「アッ  ァッ  ンァッ、 ハイィ・・・!」

それからはまた、男たちは場所を交代しながら好き放題にヤリまくり。

あいこからすれば、常にクチ、マンコ、アナルのいずれか一つ以上に肉棒を突き立てられている状況。

あいこ「アァーーッ! アッ、アァーーーーーーッ!!(泣)」

途中からあいこは快楽のあまり、犯されながら泣いてしまっています。

二時間も経った頃、さすがにペースが速いということで、一度少し緩やかなプレイに移行。
(とは言っても、あいこにとっては相手が一人ずつになり、ピストン等を比較的優しくしてもらえるというレベルのもの。)

そこで順番待ちの人たちと雑談となり、あいこの将来に話が及んだのですが、

Oさん「先生かー、大丈夫かな?

     何しろ、こんな淫乱、ですから、ねっ!」

あいこ「あうっ!」

「ねっ」と言いながら一際奥深くまでズンと突き入れられ、あいこは溜まらず声を出してしまいました。

あいこ「ンッ・・Oさん・・・、もぉーヒドイ!」

Iさん「だって本当のことでしょ? それに、こんな誓約書まで書いたんだし、あいこちゃんはボクたちに何されても文句は言えないよねぇ?」

そう言いながらIさんが示したのは、額縁に入れてベッド脇に立てかけられた、あいこ直筆の誓約書。

そこには、震える文字で、

「Sの奴隷を辞め、Aさんたちの中出し専用肉便器として生きていく」

と書かれていました。

過去、あいこがAVへの出演を避ける代償として泣く泣く受けることになった大輪姦は、彼女の心とカラダに「大勢に無茶苦茶に犯される」という被虐の悦びを焼き付けることになりました。

私の元で調教を受け直し一年が経った頃、彼女の中で再度の輪姦への願望が育ち、私はそれを叶えるため、Aさんを含む5名に輪姦を依頼。

Aさんが示した誓約書は、その輪姦中に強烈な寸止め地獄を味あわされ、イカせて欲しさに負けて書いたものでした。

この誓約書、Aさんたちはプレイの一環として書かせたものなのでもちろんすぐ破棄すると申し出てくれたのですが、
私は、これはこれであいこを虐めるアイテムとしては面白いと思い、取っておいてもらっていたのです。

Aさん「そうそう、これもあったね。

     じゃあ皆さん、そろそろアレやりますか。」

あいこ「・・・?」

そうして、試練が訪れました。

あいこは四肢をそれぞれロープで縛り、ロープの端はベッドのそれぞれの脚に結びつけます。
いうなれば、四肢をX字に開かせられた状態で、ベッドに固定されたわけです。

それから、AさんとIさんが両乳首に吸い付いてチュパチュパとしゃぶり、Tさんが脇腹や臍の辺りを指でくすぐりながら、Oさんがローターでクリ付近を責める、性感帯同時責めを開始。

あいこ「アヒッ、 ヒッ! ヒッ、ヒッ、ヤッ、ダメッ、コレダメッ!! イヤァッ!」

あいこは身悶えして襲い来る快感から逃れようとしますが、がっちり施されたロープの拘束がそれを許しません。

あっという間に絶頂が近づきますが、そこで一斉に男たちの動きがストップ。
過去あいこに誓約書を書かせた時と同じ、寸止め地獄の始まりです。

イキそうになる → ストップされる

の繰り返しを30分ほど続けられ、その間あいこは

あいこ「お願いします!イカせてください」

懇願をしてみたり、

あいこ「ねぇ?!オチンチンほしい!ちょうだぁ?い!」

動ける範囲でカラダをくねらせエロ声を出して誘ってみたり、

あいこ「Sさん助けて!イカせて!」

私に助けを求めたりしましたが、どうにもならないとわかると、

あいこ「モォーーーッ! キライ! みんなキライ!(泣)
     アッ、アァァ!」

ついには泣き出してしまいました。



そこでOさんから悪魔の提案。

Oさん「この誓約書、今後も有効ってことにしてくれればイカせてあげるんだけどなー。」

あいこ「鬼っ! ヒドイッ、ヒドイッ!」

まぁこれも、私は事前に聞いてたのですがね。
あくまでも本気で今後も性ペットを続けさせるつもりはなく、あいこを虐めるつもりでOKを出していました。

Oさん「就職も、世話してあげられるよ?うちの病院の受付とか。」

Tさん「つらいだろ?早くラクになっちゃいな?」

男たちは優しい言葉をかけ、あいこを誘惑します。

しかしその後数回の寸止めにもあいこは折れず、

ついには、

あいこ「あたしはっ、 にっ、肉便器じゃなくて、 ヒック(泣)、  

    ほっ、他に、やりたいことが、あるんだからっ!!!」

と叫びました。

その叫びを聞いた私は思わず駆け寄ると、開かれた彼女の股に顔を埋め、クリに吸い付きしゃぶりまくりました。

あいこ「アヒッ! アッアンッ! アッ! ヒッ! ヒゥッ!

     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!

     キャァァーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

あいこは高まった性感を一気に解放させる金切り声をあげ、腰を浮かべて絶頂しました。

絶頂の余韻が収まると、私たちへの恨み言。

あいこ「ハァ、 ハァ、 ハァ、 ヒック、 もぉ、 ひどい! サイテー! ハァ、 ハァ・・」

私たちは口々に本気じゃなかった、プレイの一環だったと言い訳して、持ってきて冷蔵庫に入れていたケーキを出して機嫌をとりながら、30分ほど休憩。

それからまた1時間ほど輪姦をして、お別れセックス会はお開きとなりました。

あいこがシャワーを浴びて服を着た後、奴隷誓約書を返してもらいました。

Aさん「写しもとってないから、安心してね。
    それとこれ、みんなから! 頑張ってね!」

そういって手渡されたのは、ご祝儀袋。

帰ってから確認すると、一人5万の計算で20万。

この費用は、あいこが新生活をするための費用とさせてもらうことにしました。

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輪姦の疲労を取るために、三日間セックスはお休みし、その間に私の部屋からあいこの私物は、すべて引っ越し先に送ってしまいました。
残る私物は、小さなキャリーケースに入るぐらいの、歯ブラシや着替えぐらい。

あいこと過ごす最後の夜。

先にシャワーを浴び布団に入っていた私に、風呂上がりでパジャマ姿のあいこが話しかけました。

あいこ「ご主人様。今までお世話になりました。最後ですから、たっくさんしましょうね!
     もう、あいこのマンコはご主人様のオチンチン受け入れ準備ばっちりですよ!」

思い返せば、出来心の万引きをネタにKさんに性調教された彼女の、複数プレイデビューの相手として出会ったのが最初。

あいこ「前と後ろ、どっちにします? それとも私が上で動くにします?」

その後、AVに出演させられそうになっていた彼女を私が引き取り、セックス漬けの日々を過ごしてきました。

あいこ「珍しい、迷ってるんですか?じゃあ私が決めちゃいますよ。
     今日は、基本に立ち返り、正常位でお願いします!」

それが彼女の人生に与えた影響は大きいと思います。
普通に考えれば、良くない方で。ただし、経済面、人生経験という意味ではちょっとはよい面もあったと期待します。

あいこ「ご主人様。 あいこの淫乱マンコに、ご主人様の立派なオチンチンをください!」

少なくとも、彼女と過ごした時間は、私にとってはかけがえのないものになりました。

あいこ「あっ・・あっ・・・アァ?。。」

願わくば彼女にとっても、そうであって欲しいと思います。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! キモチイ?!」

その日も私たちは様々に体位を換え、体液を交換するような濃厚なセックスを行いました。

最後は、正常位であいこを抱きしめガンガン突きまくり。

あいこ「ご主人様っ! ご主人様っ! アンッ、 アンッ! 来てっ! 奥で! 一番奥で出してっ!」

私はM奴隷の最後の願いを聞き入れ、彼女の一番奥深くまで突き入れて動きを止め、精を放つことにしました。
ラストに向け、ピストン運動を早めます。

そうして、

あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

    あいこの淫乱マンコ、ご主人様の極太チンポでイクッ!」

    イクッ! イクッ! イクッ!!
 
    イクゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」



ドピュッ    ドクッ  ドクッ  ドク ドク ・・・・・・・

あいこ「ハァ、 ハァ、 ハァ、 ハァ。。。

    あぁ?・・・、あったかい・・・。」

しばし結合したまま余韻を楽しんだ後、あいこはギュッ、ギュッと膣を収縮させ、尿道の中の精液を搾り取ってくれました。

その後は、ペニスの周りを舐めつくし、尿道内の精液も吸い取るお掃除フェラまで。

いつものような行為を終えた私たちは眠りに落ち、翌朝私が目を覚ました時にはあいこの姿はありませんでした。



あいこが私の元を出て行って半月ちょっとした後、彼女から「検査結果異常なし」を知らせるメッセージが届きました。

結果が出たら教えるよう依頼していて、性病等の検査結果のお知らせです。

千回を越すセックス、数十万回ものピストンが、彼女の膣や子宮を傷つけ、妊娠しづらい体質にしてしまっていないか、今更ながら心配をしましたが、検査でわかる範囲では、病気もなく、妊娠能力も正常とのことでした。

女子大生M奴隷あいことのプレイ報告は、ひとまずこれでおしまいです。

彼女の将来は、教師か、地元の観光振興か、それ以外か。
はたまた残り一年の学生生活で素敵な誰かと出会って、そのまま専業主婦なんていう道もあるかもしれません。

ただ、彼女の将来は、彼女が決めること。彼女が幸せになれることを祈り、これからは遠くから、心の中だけで応援していきます。


最後に。

みなさんが今後、「あいこ」かもと思われる女性と知り合い、お付き合いをするようになっても、自分から言い出さない限りは過去のことは聞かないであげてください。

ただ、性生活の部分では、思いっきり虐めて、彼女を悦ばせてあげてください。

それが性快楽を知り尽くした彼女と、長続きするコツだと思いますので。

万引きしていてOLさんは、何でもすると言いました

あれは忘れもしない高1の10月。
テスト前で友達の家にノート写しに行った帰りの話です。

確か15時過ぎだったと思うが、尿意をおぼえスーパーに寄り道しました。

来た事も無いスーパーだったからウロウロしてたんだけど、その時偶然にも万引きしてる人を目撃しました。
手提げバッグにお菓子を入れる瞬間を、もう1メートルぐらいの距離で目撃したんです。

すぐに目線はその人の顔にいくわけですが、なんとその人は普通の女の人。
多分20代後半ぐらいだったと思う。
セミロングの髪にジーパンとTシャツっていうラフな格好。

完全に俺と目が合って、相手もかなりビックリしてたみたい。
なんていうかな、バサッ・・ササッ・・みたいな素早い動きをしてた。

ウブだった俺は
「ヤバいもん見ちゃった」
と焦り、慌ててその場を立ち去りました。

尿意も限界だった俺は店員に

「トイレどこですか?」って聞いたんです。

「その奥を・・・」と説明されてた時、急に後ろから腕を掴まれました。

なんだ!?
とビクつきながら振り返ると、さっき万引きしてた女の人です。

後で分かったんですが、俺が店員にチクってると思ったみたい。

店員も怪訝な顔してたけど、俺はその女にグイグイ引っ張られていきました。

棚を曲がって店員から見えなくなった瞬間、女が振り返り

「お願い!言わないで!」と言い出しました。

完全に勘違いされてるので

「はぁ??」と思わず言った俺に、

「お願い!ね?お願い!」と両腕を掴んできます。

「ちょっ!痛いし、言わないですよ。俺トイレ行きたいから」

「だめ!おねがいだから!ね?」

「マジでトイレ行きたいんですけど」

「トイレならそこの公園にもあるから」

「いや、だって店のトイレ借りればイイし」

こんな変な言い合いをしてたんで、やっぱり周りにいるお客さんの目に止まります。

それを気にした女は、

「こっちだから、すぐそこだし」と俺を引っ張っていきました。

とりあえずトイレに行ければイイかと素直に付いて行くと、横の出口から出て店の裏にある公園に連れて行かれたんです。

「あそこトイレだから」

軽くダッシュ気味でトイレに入りました。

スッキリして出てくると、女がまだ出てすぐのとこに立ってます。

マジでフザけんなよ・・・と思いながら、俺はシカトしようとしたんです。

そしたらまた腕を掴まれて

「お願いだから言わないで」とまた始まりました。

「言わないよ、もう俺帰るし」と何度も言っても信用してくれません。

しまいには

「アタシ結婚してて、この事がバレたら離婚されちゃう」とか

「良かったらお茶飲む?」とかわけのわからん状態になっていました。

必死に訴えてくるからちょっと怖かったけど、よく見て見れば悪く無い顔をした人妻です。

だから思わず

「なんであんな事してんの?」と同情してしまいました。

自分でもよく分からないけど、手が勝手に動くとかストレスがとか言い出す人妻。

変な奴に捕まった・・・と思いながら帰るタイミングを見計らっていました。

会話が途切れた瞬間、

「じゃ俺・・もう帰るんで・・」と横をすり抜けようとしたらまた腕を掴まれました。

「ね?こっちきて?お願い、こっちきて?」

腕を引っ張られて連れ込まれたのは、さっき入った男子便所です。

「ちょっと!何すんだよ!おい!」と言いながら抵抗する俺を、必死に引っ張りこもうとするんです。

マンガとかテレビだとそうは思いませんが、実際にこんな事をされるとマジで怖いっすよ。

振りほどこうとしても相手も必死だし、腕がすげぇ?痛くもなるし。

入口には扉もない公衆便所ですから、その入り口でちょっとした小競り合い。

「ちょっとマジで落ち着いてよ、イイから落ち着いてよ」

「分かってる。分かってるから・・・ね?お願い」

「何が分かってるんだよ、マジでヤメてくれってば」

「まだ若いからスグ出るでしょ?」

「はぁ?何言ってんの?」

「何でもするから、だから・・ね?」

まぁ?こんな感じのやり取りをしてたわけですが、途中に言われた

「何でもする」でピンときました。

これはAVみたいな状況なんじゃないかと。
もしかしたらここでいきなり童貞を卒業しちゃうんじゃないかと。

そう思った瞬間、体の力が抜けました。

んでそのまま人妻に1つしかない個室に連れて行かれました。

もうここからは完全にスローモーションのようで一瞬の出来事。

人妻は入ってスグに自分の荷物と俺のバッグをフックにかけ、そのまましゃがみ込みました。

そう、俺の目の前で。

時々俺を見上げながら自らベルトをカチャカチャと外し始め、ズルン!と一気にトランクスも脱がされました。

ヒザまでズボンとパンツが下ろされ、人妻の目の前にはまだフニャチンのポコチン。

童貞だった俺は恥ずかしいぐらい硬直してましたが、ポコチンだけは無反応でした。

そのフニャチンと玉袋を触られたかと思った瞬間、人妻はおもむろに咥えてきました。

うはっ・・・と声が出そうになったのを、今でもハッキリ覚えています。

生温かい口の中の感触と、ベロンベロンと動き回る舌の感触。
初めてのフェラチオに俺は硬直したまま茫然としていました。
口の中で亀頭を舌で転がされ、次第に勃起していくのが分かりました。

半勃起になった頃にはジュポジュポとしゃぶりあげられていました。

そんですぐにカチカチのフル勃起になり、手コキとフェラチオで立ってられないほど感じてしまいました。

眼下には初めて見るフェラチオをする女の顔・・・しかも余裕をかましていたのか、俺を見上げる時は亀頭をペロペロ舐めながら見上げてくるんです。

童貞には刺激が強過ぎました。

「ヤバい・・もうイッちゃいそう」

「イクの?お口に出す?それともしたい?」

「別にどっちでも・・・」

「してもイイよ、したいなら」

あぁ??このまま出したい!でも入れたい!でも今すぐ出したい!そんな葛藤がありました。

俺が答えるまで見上げたまま手コキしてくるんで、悩んでる暇はありません。

そこで俺が答えたのは
「オッパイ見せて」でしたw

「うん、イイよ」と人妻は立ち上がり、Tシャツを捲りホックを外したブラを上に持ち上げました。

突如目の前にブルン!と出てきた巨乳。
少し垂れ気味だったけど目が釘付けです。
EかFはあったと思いますが、ちょっと乳輪の大きな巨乳でした。

人妻は俺の手を取り、

「触ってイイよ」と自ら胸を触らせてきました。

初めてのパイ揉みですw
柔らかいオッパイを初めは遠慮気味に、途中からはグイグイ揉みまくりました。

「もうちょっと・・優しく触って・・」

「あぁ・・ごめんなさい・・・」

「ううん、イイの、気にしないで。好きにしてイイから」

そう言われて恐る恐る乳首をクリクリしたり、ちょっと引っ張ったりしてみました。

すぐに乳首が硬くなってきて、これが

「乳首が立つ」って事かぁ?と思いました。

人妻は俺に乳首を弄ばれながらも、ポコチンをシゴくのを忘れません。

マジで入れてみたいけどゴムないから怖いしどうしよう・・・悩んだ末に、口で出してもらう事にしました。

そうと決まったら人妻のフェラチオは容赦がありませんでした。
さっきとは違って猛烈なバキュームでしゃぶられ、笑えないほどあっという間でした。

最後は頭を掴んじゃいましたが、初めての口内射精を堪能しました。
信じられないほど気持ち良くて、すっごい大量に出た気がしました。

人妻はくすぐったくなるまでポコチンをしゃぶっていて、俺が腰を引いてから便器に精子を吐き出してました。

射精して一気に賢者モードになった俺は、恥ずかしくなって急いでパンツを上げました。

人妻は何も言わず、ハンカチで口を拭き拭き。

「最初に出て外を見てくれる?」

オドオドしながら人妻がそういうので、外を確認してから2人で出ました。

どうして良いのか分からない俺が黙っていると

「ホントにしなくてイイの?」と聞いてきました。

「いや・・まぁ・・したいけど・・・ここじゃできないし・・・」

「そうだよね、ゴメン・・・これで内緒にしてくれる?」

「うん・・・それはもう・・・」

「良かった・・・ありがとう・・・」

変な会話をしながら公園を出た俺は、人妻に見送られるように駅に向かいました。

多分最後まで確認したかったんだと思う。
改札入るまで俺の事見てたしw

結局その人妻とはその後も会う事は無かったけど、後々になってかなり後悔したのは言うまでも無いw

ホテル行く金も度胸もなかったし、なにより制服だった俺はあれで精一杯だったんだぁ。。

あれから随分と経つけど、今でも時々AVとか見てると思い出しちゃうコキネタです。

もっと凄い事を期待してた方々、期待を裏切ってしまい申し訳なかった。

お付き合い有難う御座いました。

忘れられない人妻ゆみ

数年前付き合っていた人妻の旦那とひょんなことから会う機会がありました。
セフレだった人妻のことを思い出したのでちょっと書いてみようと思いました。

人妻の名前はゆみ。思い切って本名で書いてみようと思います。
旦那はお堅い仕事。ゆみは当時30代前半でした。

自分は当時某割烹で板前修業中でした。割烹た〇〇しといえばそれなりに有名店でした。。
ゆみは最初うちのお店の客ではなくて、近所の飲み屋せ〇〇の常連でした。
旦那の帰りが遅いことから夜な夜な飲みに行っていたみたいです。

その飲み屋の女将がうちの常連でした。
またうちの大将もその飲み屋によく飲みに行っていました。

ある時、なんかの打ち上げでうちの店で宴会をやることになりました。
そこにゆみも来ていました。
うちの営業が終わるころうちの大将も一緒に合同で2次会をやることに。

ゆみははっきりいって美人でした。
目も大きくパッチリしていてうちのような田舎に似つかわしく
都会的な美人でした。服装も派手目の外見。
正直興味がありました。

二次会はスナックS。そこで飲んでカラオケしているうちに一番若手の僕と
ゆみは意気投合しました。お互いに歌をリクエストしているうちに。。
ゆみはかなり酔っぱらっていました。
既に時間は1時を過ぎていましたがもう一軒スナックYにいくことに。
3次会は大将とスナックのママ(二人はできていました。)
あと自分とゆみの4人。なんとなく2対2で少し離れて移動してました。
移動中に。。。ゆみと初めてのキス。。
ここでこの日のうちにセックスすることまで考え始めるようになりました。

自分とゆみは年齢的には10歳くらい離れていました。ゆみは30歳くらい、
自分は21でした。

スナックYではそれぞれのカップルでいい雰囲気になり。なんとなく
別行動になりました。
自分はゆみをおくっていくということで外に出ました。
タクシーを呼び止め二人で乗りました。
タクシーの中で濃厚なディープキス。そして胸をもんでも拒否する様子無し。
そこで家ではなくラブホテルに向かうことになりました。
ホテル白〇。川沿いのラブホテルです。

そこで僕ははじめてゆみを抱きました。
お互いよってた勢いもあり、生挿入。。。。そしてはじめての中出しでした。
かなり飲んでたこともあり二人はそのまま寝てしまいました。

朝方、ゆみの携帯が猛烈に鳴り響いてるので起こされました。
旦那からでした。
何十回も着信アリ。。しょうじき焦りました。
ゆみもお泊りすることを何も言わずに流れで外泊してしまったのです。
うまくいうからといってタクシーを呼び。ゆみは帰りました。

連絡があったのはその日の夕方。
何と言ってごまかしたのかわかりませんが、何とかうまくごまかしたとの連絡でした。

ホッとしました。。

ホッとしたのをきっかけにすぐに次逢う約束を。
その後は旦那が仕事中で自分が仕事の都合がつく時間はほぼ会う感じに。
会うのは昼間メイン。
映画に行ってはラブホでセックス。食事をしてはラブホでセックスという感じです。
うちは割烹だったのでランチもやる日は午後の数時間か仕事終わりの夜中しか時間がありません。
夜中は旦那が帰ってくるのなかなか外出できません。
店が休みの日曜日もゆみは子供が一人いたので家族サービスがあります。

そこでランチのない日は僕の出勤する夕方まで(といっても2時とか行くことも多いのですが)
旦那が出勤と子供が通学するとすぐに合流し、即セックス。
ランチ営業で休憩時間が2時間の時は駐車場や公園に呼び出してそこでフェラ、口内射精。
といった日々が続きました。

ゆみはエロ本やAVでしか見たことないようなプレイをすべて受け入れてくれました。
旦那も相当な変態のようでだいぶ仕込まれて調教済みの人妻でした。
バイブやとびっこもゆみがはじめてでした。野外露出やハメ撮りも。

仕事中もゆみとのセックスのことしか考えられなくなっていました。

しかしこういうことはいつまでも続きません。世の常です。
二人の関係が旦那にばれる日がついに来ました。
ばれたきっかけはゆみが映画の予約で使っていたワーナーの予約サイトでした。
自宅のPCで予約を指定らしく、2人分をいつも予約しているのを見つかり怪しまれたのが
きっかけのようでした。その後はだいたいどこも一緒でゆみの携帯のメールを見つけられ
(ゆみは僕とのやりとりが愛おしく消せなかったそうです)
二人の関係がばれました。

旦那は間男であるぼくのことを執拗に聞いてきたそうです。
ゆみは僕が病気でEDだと説明し、セックスが絶対してないと嘘をつき続けたそうです。

結局その騒動以来。ゆみとは会えなくなり、結局ゆみは引っ越してしまいました。

生ハメ中出しOKの人妻。同世代の彼女にはできないような変態プレイをすべて受け止めてくれる
聖母、いや性母のような人妻。。今もハメ撮りした動画や画像で抜いています。

またゆみに逢ってハメたおしたい。

ゆみの旦那は僕の顔を知りません。僕は旦那を知っています。先日別の仕事の関係で
ゆみの旦那に会う機会があり、この男の女をセフレにして奴隷扱いしていたのかと思うと
またまた興奮してしまいます。

彼氏持ちのアニメ声女を寝とった童貞が通りますよっと

5歳年下の子に筆下ろししてもらった当時・・・というかつい最近まで童貞だった俺は、早くHしてみたくてしょうがなかった。

出会いがあるかな?と淡い期待を胸に、1人の子(以降Kちゃんと呼ぶ)にメッセージを送る。

『はじめまして!掲示板からきました(*´ω`*)よかったら仲良くしてください』的な感じで送ったら

『はじめまして!こちらこそよろしくお願いします』と返事が!

おぉ?!と嬉しさのあまりテンション上がりまくってヤバかったけど、今思えばよくサクラとかに引っ掛からなかったなって思うww

今ではサクラばかりしかいないけどね(´_ゝ`)・・・

で、とにかく慎重に行こうと思って当たり障りのない会話をしばらくしてたんだ。

そこで分かったのが、Kちゃんは5つも下だったこと。

それである日、何気なく聞いてみた。

『彼氏とかいるの?』って。

そしたら・・・『うん・・・』と答えが返ってきた。

ちょっとショックだった。

でもそのすぐ後で『今ケンカしてるの』と。

で、自称人の良い俺は『もいっかい彼氏と話してみなよ』と言った。

そしたらKちゃんは『うん・・・』と素直に俺の言葉を受け入れた。

しばらくしてKちゃんからメッセージが『彼氏と話した』

そうかそうか、まぁ俺が役に立てたならよかったなと偽善心ながら思っていると

『別れるって言ってきた』

えー!?なんでそうなんだよ!俺が話したらって言ったのそっちの話じゃないのに。

そしたらKちゃんは何て言ったと思う?

『私には俺くんがいるから(〃ω〃)』

え?え?どういう流れ?って思いながら心の中でガッツポーズをしてる俺。

それから、俺が電話したいって言った。

だって声を聞きたかったから。

そしたら『いいよ?』と快諾。

電話で話すと、Kちゃんはなんていうかアニメ声みたいな。

でもキンキン声じゃなくて可愛らしい感じだった。

で、話してたら「俺くんカワイイね」って言われた。

なんか声が可愛いらしいw自覚ないし今でもそうは思わない。

あと、顔もあんま良くないwwなかなか好感触で電話を終えてそのまま勢いで顔見たいな?と言ってみた。

するてあっさり送ってきて、見るとそこには黒髪ロングの可愛らしいロリ少女がいた。

正直言ってかなりタイプで、俺のも見せてって言うから見せたら『俺くんやっぱり可愛い』だって。

まぁお世辞だろうなと思いながらしばらくやり取りを続けた。

ある日、『私のことホントに好き?』とKちゃんが聞いてきた。

後から聞いたら返しが素っ気ないように感じたらしい。

俺、やらかしたwwけど必死に弁解したらあっさり許してくれた。

そしたらKちゃんが『俺くんに会いたいな』俺はキター!!ってめちゃ喜んでた。

で、どこ行く??みたいな話してたら『ホテル行く?』って言ってきた。

えっ?って聞き返しちゃたよw

Kちゃん『何でもないよw』

俺『・・・いいの?』

Kちゃん『うん//』

正直に童貞って言ったら『リードしてあげるね♪』

それで当日、会ってみたらやっぱり可愛い子で、むしろ写メより可愛い缶じだった(〃ω〃)

Kちゃんが手を握ってくる。

「・・・行こ♡」ドキドキしながら事前にチェックしたホテルへ向かう。

処女じゃなかったのは残念だけど、今からこの子とHできると思ったらどうでも良くなったw

そしてホテルの一室へ「シャワー浴びよ?」あとはKちゃんの言われるがまま服はKちゃん脱がしてもらい、Kちゃんのも脱がしてあげた。

露わになったおっぱいは意外に大きく、むしゃぶりつきたいのを我慢してシャワーを浴びに行った。

最初に体を洗ってもらい、次にKちゃんを洗うことに。

そこで中指をKちゃんのマンコをいじってみると、みるみるうちに濡れていくのがわかった。

童貞ながらAVで(見て)鍛えた俺のテクが彼女を気持ちよくさせている!

そう思ったら興奮してきて中指のスピードを速めた。

「アッ・・・アン//」とKちゃんが可愛い声で喘ぐ。

「やぁ・・・だめぇ//」早くしたくてすぐにベッドに二人で向かう。

ベッドに行ったらKちゃんは俺のチンコを舌で舐め始めた。

焦らすようにゆっくりゆっくりと。

やがて俺が早く咥えてほしいと思っていると、温かい感触がチンコを包み込む。

彼女がチンコを全部咥えたのだ。

ジュポジュポといやらしい音をたててフェラしている。

ヤバっ気持ちいい・・・と思ったらゴムをつけられて騎乗位で挿入。

Kの膣内はきつく締め付けてくる。

そしてわずか2分ほどで俺は果てた・・・。

「ごめん・・・」

「大丈夫だよ♪初めてだもんね」とぎゅーっと抱きしめられながら頭をいい子いい子された。

そしてお掃除フェラしてくれて、結局3回した。

最後にKちゃんが「・・・生でしてみたい」と言ってきた。

「・・・ダメ?」可愛すぎるから!wそして1度だけ生で挿入。

腰を動かすも2、3回で果てそうになる。

なので結局ゴムを着け、本日4回目の発射。

最後は二人でずっと抱き合っていた。

Kちゃんとはその後も連絡を取ったけど、疎遠になってしまいそれっきりですが家出カミオマスで新しい出会いと新しいパートナーが出来ました。

日本に来たばかりの30代後半の外人夫婦と

日本に来たばかりの30代後半の外人夫婦と居酒屋で偶然隣り合わせたのは2年半前。

相手は子供が居酒屋に来ていると思ってビックリしたそうですが、自分達が2人とも21才だと知ってからは相手のマンションに遊びに来ないか?と何度も誘われ、翌日は日曜だったので誘われるまま相手のマンションに行きました。

相手のマンションは横浜関内の近くで、かなり広い2LDKで高級感がありました。

彼女は英語が少し出来ますが、自分は話せないので相手が2人とも日本語が出来るのは助かりました。

相手夫婦は、185cmくらいでガッシリ型の黒人男性と175cmくいらいで太めの白人女性で、168-54の自分と156-43の彼女は相手夫婦には子供に見えるのも理解できました。

相手夫婦は自分達がお酒はあまり強くないのを知り、酔いつぶれさせようとしているのは分かりましたが、流れにまかせてつがれるまま飲んでいました。

特に相手女性は彼女に飲ませながら腕や膝を触り、次第にエスカレートして巨乳を彼女の頬に押し当てたりしていましたが、彼女が酔いつぶれると膝の上に寝かせ自分に『いい?』と聞いてきました。

それがどういう意味かはすぐにわかりましたが、自分はドキドキしながらうなずきました。

女性は彼女の唇を奪い長い舌を入れました、少しビックリした彼女ですが抵抗しないのを確かめると、女性は彼女のスカートの中に手を入れてきました。

自分は凄く興奮して、その光景を見続けていました。

女性が唇を彼女の唇から離すと、彼女の息は少し荒くなっていました。

女性は彼女をソファーに横にすると、パンツをずり下げアソコを舌で愛撫し始めました。

彼女は体を仰け反らせ喘ぎ声を上げましたが女性の愛撫は続きました。悶え出しました。

すると、黒人の旦那さんがズボンを下げ巨根を取り出し、彼女から離れた女性に代わり彼女の上に覆いかぶさりアソコに巨根を押し当てました。

自分はその流れに『アァッ…』と思いましたが、その時はすでに遅く黒人男性の巨根は彼女のアソコに入りだしました。

経験のない巨根の挿入に彼女は『ムリムリ』と苦しそうな表情をしましたが、黒人男性はお構いなしに彼女の奥に突き当たった巨根をゆっくり出し入れし始めました。

相手女性もパンツを下げ彼女の顔に乗りかかりました。

自分は目の前の光景に圧倒され、自分の彼女が外人夫婦にもてあそばれるのを興奮しながら見ていました。

5分で終わる自分と違い、外人夫婦は1時間を超えても終わる気配はありません。

彼女は相変わらず苦しそうな表情をしていましたが、体の芯は熱くなって外人夫婦のいいなりでした。

途中からは、完全に気持ち良くなっているのがわかりました。

黒人男性は挿入から1時間過ぎてついに膣内射精で果てましたが、白人女性はまだまだ性行為が終わりそうにありませんでした。

2度・3度・4度と彼女を連続絶頂させ、5度目にやっと終わりました。

彼女は体をビクンビクンとさせながら正気に戻ると、相手女性とキスを繰り返しながら『こんなの初めて…』とつぶやきました。

後日、またお誘いのメールが2人に届きましたが拒むわけがありませんでした。

その後も月に2?3度誘われるようになり、彼氏抜き3Pは2年半になりましたが、今年9月に相手夫婦の帰国で関係は終わりました。

自分は寝取られる側ですが、目の前で自分の彼女が主演のAVを生で見ているのと同じで逆に感謝しています。

恋人同士の自分達がセックスするのは年に2?3度ですが、相手夫婦と彼女のセックスは月に2?3度でした。

黒人男性は、自分達の一生分のセックスをして時には中出し(意外にも妊娠はゼロ)もしましたが後悔はありません。

白人女性にはレズを仕込まれましたが凄く興奮しました。

来年春にサンフランシスコに遊びに行く予定ですが、相手夫婦の家に泊まる予定です。

初めての海外旅行と夜の楽しみ、今から楽しみにしています。




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