萌え体験談

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AV

義理の母と…

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないように。

私から言うのもだが、妻も妻の妹もかなり整った顔立ちなのは、この義母譲りで、10才くらいは若く見える。
妻の義母としてこれまで見て来たので、性の対照として見たことは無かったが、妻には内緒で会いたいとの連絡で、一気に性の対照になってしまった。

仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。
約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。
クラクションを軽く2回鳴らすと、振り向きそのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。
何やら周りの目を気にしている様子なので、一先ず車を走らせた。
「話って何ですか?」
車に乗り込んでから、何も言わず少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず僕から、切り出した。
それでも、義母は?口をひらかず、前を見ているだけだった。

10分もあてなく走っただろうか、義母が「今日する話は人には聞かれたく無いから、二人きりになれるところへ行って…」とようやく口を開いた。

「ふたりっきりって…」
また、変な妄想の断ち切れて、いない私は、そばにある○亜と何度か使ったラブホが浮かんだが、義母の思いつめた感じはそんなところでは無い雰囲気と自身を戒め、しかしそんな場所はあとボックスくらいしか浮かばず、ボックスの駐車場に車を入れた。
義母は、行く先のあてが違ったらしく、「ここじゃ…ホテルとかは、無いの?何もしないから連れ込みとかでもいいよ」
と場所替えを伝えてきた。
連れ込み?
心を見透かされたようで驚いたが、怖いくらいの義母の言いように圧倒され、近くにある義妹と何度か使ったラブホへ乗り入れた。
勝手のわからない義母は、僕に誘導されるまま、僕の後ろに着いて部屋に入ってきた。

部屋の扉を閉めるなり、義母は持っていたバックで、2.3度後ろから私を叩くと、「○亜(義妹)ともここに来たの?」と私に罵声を浴びせた。

その瞬間、身体中の血の気が下がって行くのがわかった。
と同時に「なんで?」「なにを?」と、言い訳をするための思考で頭の中が、パニックになってしまった。

向かい合わせになって、さらに左頬にビンタを喰らった。
その後、どうしてこんなことに…とその場に泣き崩れてしまった。
どう声をかけたら良いか、わからない私はその場に立っているだけだった。
暫く、其のままの時間が過ぎたあと立ち尽くすだけの私にしたから睨みつけるように視線を向けて「いつからなの?どうして?○美(妻)と上手くやっているとばかり思って安心していたのに…」「○美には気づかれてないの…」と矢継ぎ早に浴びせかけて来た。
ようやくと事態が、自身に受け止められ、「なんでわかったのですか?」と返すことができた。
「○亜に生理が来てないなと、先月気づいたのだけど、遅れてたりすることもあるし…、チョット注意してたらあの子がシャワーしてる時に貴方からの着信があって…??と思ったらメールやりとりの後友だちと出かけるって…後を着いて行ったら貴方が車で迎えに来て…、昨日帰って来たあの子を問い詰めたら貴方と…」
と話し始めた、話しながらまた気分が高揚したらしく何度か叩かれながら…

しまった、やってることは聞かされていなかったのか…
でも、どうしてわかったのかって肯定してしまったし…

少し後悔しながら、義母を抱きしめ耳元で、すみませんを繰り返した。

其の後、暫くそのまま言葉を交わしたが、姿勢も苦しくなり、ソファー代わりにベッドのはじに二人で腰をかけた。

義母の中で溜まっていたものが、一気に外に出たためか、一通りの話が終わると極めて冷静な大人になっていた。

「それで、これからどうするつもりなの?子供まで作って…」と切り出して来た。
「いえ、確かに関係は認めますが、子供は…
言いにくいのですが…」と、○亜との話を正直にした。
半信半疑で聞いていたが、義母の僕へのイメージが、僕の説明と合ったらしく、納得をしてくれた。
「○亜とは、おしまいにできるの?」と念を押され、少し言葉詰まってしまった。
「○美と、別れるつもりはありません、ただ○亜も、正直かわいいと思ってます。」
と、言った途端義母の形相か、また怖くなってしまった。
「それじゃダメ、あの二人は姉妹なんだから…他人じゃ無いのよ」
そんなことを淡々と語り出し僕の説得を始めた。
そんなやりとりで時間が経つと、僕も冷静になり、ここに来るまで感じていた、義母への女がまた、浮かび始めた。
『このチャンスを活かして、お義母さんを抱けないか…、何もせずただただ、人に頼り代償のように身体を提供する○亜は、いつか切り離さなければと思っていたし、だいたい、いけるセックスを覚えてしまって抱かれたがっているのは、○亜の方だし』と自分勝手な考えが頭の中を埋め始めた。
そんなことを頭で考えながら義母の話をうわのそらで聞いている時に、義母の耳元に唐突に「お義母さんを、抱かせてくれるのなら、もう○亜とは会いません」と話しかけてみた。

僕に説得を続けていた義母の口から言葉が、止まった。

僕は、義母の身体から一度身体を話すと、彼女の唇に唇を重ねた。
義母は、一瞬戸惑い唇を固く閉ざしていたが、必要に舌を往復させると「一回切り、本当に○亜とは終わらせてね」と言うと舌を絡めて来た。

義母も義父を3年前に亡くしている。
舌を激しく何度も何度も絡ませてくる。
この気持ちが、覚めたりさないように…、僕は一気に義母のまとう服を全て脱がすと、自分も全裸になり義母の身体を唇と舌で愛撫した。
久しぶりの同世代とのセックス、若い女のハリのある肌とは違い、緩く柔らかい肌の感じは妻や○亜とは異なる興奮を覚える。
直接の攻撃より、二の腕や脇、脇腹をリンパの流れに沿って何度も何度も愛撫する。
時には、乳首やクリに触れる程度で刺激をして、少し離れた性感帯に愛撫を繰り返す。
眼をつぶったままの義母は、「うっ…、や…あふっ…、と言った、声を殺しながら、抑えきれず漏らす声から、ようやくと攻め始めたクリや、乳首やに反応しながら…あんっ!ううんっ!といったしっかりした声に変わってきた。
妻や妹のあの時の声の大きいのは、どうやら義母譲りらしい。
それならここも…
脚を左右に大きく開き、義母のクリにむさぼりつく。
50を超えた義母のあそこは、娘たちと違い、少し強い匂いがある。
が、むしろこの匂いが僕には良い刺激となる。
「○○くん…吸って!強く痛いくらい!」
いつの間にか両手で僕の頭を掴み、僕がクリから離れないようにしたうえでそんなことまで…
リクエストとあれば…
唇をすぼめクリトリスを音を立てて吸う。
「○○くん、○○くん…」何度も何度も僕を呼ぶ。
そうこうしているうちに「あっ、あっああん…い、いくぅ…」
と、叫ぶと腰を何度もビクつかせ、乳輪が無くなるほど乳首を立ていってしまった。

「そうだ、アレも…」
確認してみたいことを思い出し、
いったまま放心している義母の腰にマクラを入れ、あそこに中指と薬指を挿入する。

放心しているところに、いきなり指が入ってきて、義母は、驚き「待って、待って」と繰り返したが、僕は、ぐちょぐちょになった義母のあそこに挿入た指をおへその裏側を絞るように激しく往復させる。
「待って…ダメ、○○くん、ダメだったら…違うものが出ちゃう、ダメ…やめて!ダメ、ダメ…」を何度か繰り返したあと観念したように、勢い良く指の動きに合わせて潮を吹いた。「一緒だ…」

そのあとは、力の抜けた義母を休ませることなく、僕のものを口の前に起きしゃぶらせる。
フェラは、あまりしたことが無いらしく娘たちには、とうておよばない。
フェラはそうそうに切り上げると、それでもギンギンになった僕のものを、義母のおまんこにぶち込む。
入れた瞬間、眉間にシワを寄せたが奥まで入れ出し入れを繰り返すと、動きに合わせて大きな声で応えてくれる。
バック、横、抱きかかえて駅弁、この世代が余りして来なかった、AVさながらの体位を重ねていく。
僕がいくまでの間に、2回ほどいったのを数えている。
それでも、僕のセックスを全て受け入れ愉しんでくれる。
正常位で、三度目に達した時、部屋の電話が、3時間の休憩時間が、終わることを知らせるために鳴る。
残念そうに「もう、そんな時間か…出ましょう。」と終わりを告げると、首を横に振り身体を起こすと僕のものを口に含み、射精させようと始める。

「今夜、泊まりますか?」と聞いてみると「いいの?○美は大丈夫なの?」と言って来た。

親子揃って、僕とのセックスにハマったようだ。

僕は、○美に、義母は○亜に帰らない旨のメールを送ったあと、携帯の電源を切り、セックスを始めた。

寝るまでに4回、起き抜けに2回義母は、いき続けた。
結局、ホテルを出たのは翌日の16時頃になってしまった。

義母は一人で立っていられないらしく、部屋を出てクルマに乗るまでずっと僕の左腕に抱きついていた。

家から一つ離れた駅に義母を降ろした。
降り際に、「(○亜とのこと…)約束守ってね、それから電話してもいいかな…」と真剣な眼差しで言われた。
僕が軽く頷くとドアが締まり、僕はクルマを走らせた。

今では、妻、妻の妹、義母、と関係を続けている。

明日会おうと義母からメールが来ている。
明日は、○亜の誕生日。
○亜と会う約束をしているが、そのことをわかっていての誘いだろう。

明日のダブルヘッターに備えて、タウリン沢山入れとかなきゃ(笑)

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。

最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。
体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。
それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。

そこで、単独男性募集をする夫婦やカップルの書込みを見て、希が他の男とするとどうなるんだろう? と思うようになっていた。
それと同時に、夫婦でスワッピング相手を募集している人の書込みを見て、その奥さんの写真に凄く興奮してしまった。

目線が太めなので、顔はイマイチわからないが、黒髪の上品そうな奧さんだった。その奧さんが、両手にそれぞれの男のアレを握りながら、別の男にまたがっている写真が僕を異様に興奮させた。


そして、この奧さんとしてみたいと思ってしまった。この日から、希をどうやって説得しようかという事ばかり考えるようになっていた。希は、どちらかというとセックスは好きな方だ。最近では僕から誘うよりも、希からお誘いがかかる事が多い。

希は、僕と付き合う前に、男性経験は3人あると言っていた。詳しくは聞いてないが、それくらいなら今時のごく普通の女の子だと思う。


希は身長が150cmで、50kgもない体重なので、凄く小柄だ。小柄な子はエロいというのは、ある程度本当だと思う。
希は小柄で痩せ型なのに、胸は大きい。希もそれをよくわかっていて、胸を強調する衣装をよく着る。背が低いのにそんな服なので、谷間がえげつないくらい見えることが多い。

一緒に歩いていて、すれ違う男の視線が谷間に向けられる事は凄くよくある。
希は、見た目は少しギャル風だ。佐々木希が髪を黒くする前の感じによく似てる。顔も、たまに似てると言われる事がある。

可愛くて胸も大きくてセックスが好き……そう書くと、本当に言う事がないという感じだけど、性格がけっこうがさつで男っぽいのがちょっと残念だ。

『どうしたの? なんかボーッとしてるね? ちゃんと話聞いてた?』
希は、少しムッとした感じで言ってきた。夕食を食べながら色々と会話をしていたが、つい募集サイトのあの上品な奧さんのことを考えていて、さっき希がなんて言ったのか聞いてなかった……。
慌てて正直に聞いていなかったと言い、ゴメンと謝ると、
『もう! 人が恥ずかしいのに誘ったのに、酷くない!?』
と、少し頬を赤くしながら希が怒った。話の感じから、夜のお誘いをしてくれたようだ。

「ゴメン、ちょっと仕事のこと考えちゃってたよ。誘ってくれたの? じゃあ、すぐシャワー浴びようよ! もう我慢できないよ」
『もう! ホント、調子良いんだからw』
希はそうは言いながらも、”我慢できない”と言った僕のセリフが嬉しいようで、ニコニコしている。

「ゴメンw でも、本当に我慢できないよ。今すぐしようよ!」
僕はそう言うと、食事もまだ途中なのに希の手を引き寝室に向かった。実際は、そこまで気持ちは盛り上がっていないのだけど、これくらいしておかないと希は2?3日機嫌が悪くなる。

これくらいやれば、希はすぐに機嫌が直る。実際、僕に手を引かれながら、希は本当に嬉しそうに笑っている。
付き合い始めて5年、結婚して2年経つが、希は本当に僕のことを好きと言う気持ちを惜しげもなく出してくれる。可愛い女だと思う。
それなのに、少し飽きてしまうのは雄としての宿命なのかな? と、申し訳なく思う。


そして寝室に入ると、僕は気持ちを奮い立たせて、希に抱きつきキスをする。
希は、待ってましたという感じで、すぐに舌を差入れてきてくれる。身長差がけっこうあるのでキスは少ししづらいが、希は見上げながらするキスが大好きなようだ。


僕の首の後ろに両腕を巻付け、引き寄せるようにして濃厚なキスを続ける希。そして、キスをしながら僕の服の上から乳首を触ってきた。僕は乳首がかなり敏感で、下手したらフェラされるより、乳首を責めてもらう方が好きなくらいだ。


ここまでされて、やっと火がついた僕は、希の上着を脱がし始めた。希も待ちかねたようにバンザイをして、脱がしやすくしてくれる。ブラだけになると、本当にエロい体をしていると思った。胸の谷間が本当にえげつないくらいで、思わず顔をうずめてしまった。
『あんw ホントおっぱい大好きだねw 今ブラ外すね』
希はそう言いながら、自分でブラをはずそうとした。僕は慌ててそれを止めさせて、スカートを脱がし始めた。

希のおっぱいが垂れていたり、乳輪がデカかったりするわけではないが、全裸よりもランジェリー姿のままの方が興奮するw

スカートも脱がせると、Tバックのエロいショーツが姿を現す。

『へへw してあげる』
希はそう言うと、僕をベッドに押し倒しながら全裸に剥いたきた。そして全裸で寝そべる僕に覆いかぶさると、希は僕の乳首を舐め始めてくれた。ゾクゾクするくらいに気持ち良くて、思わずうめいてしまう。

『ふふw ホント乳首弱いねw 可愛い声w』
希はそう言いながら、エロい顔で舐め続けてくれる。舌で弾き、歯で軽く噛み、時にじらしたりしながら、乳首を責め続けてくれる。
思わずあえぎ声を漏らしながら、希の胸の谷間を凝視していた。こんな風に乳首を舐めてくれて、ビジュアルでも楽しませてくれる嫁。なかなかいないと思う。
でも、少しマンネリ感は否めない。


ついついネットで見た、スワッピング相手募集の人の奧さんを思い出してしまった。黒髪で上品そうな人なのに、両手にアレを握りながら、他の男にまたがる姿。
希が同じ事をしたら、僕はどう思うだろう? 興奮するのだろうか? 嫉妬で怒りだけしかわかないのだろうか? 答えが出ない。

『気持ち良い? 乳首カチカチだよw 女の子みたいw』
希はそんな事を言いながら、さらに責めてくれる。本当に気持ち良くて、たまらないと思いながらも、いきなり聞いてしまった。

「ねぇ、希は他の人としてみたいって思ったりしないの?」
ストレートすぎたかな? と、後で後悔したが、僕には思いつきをそのまま口にしてしまう悪いクセがある。

『え? 何を?』
眉間にしわを寄せて、意味がわからないという感じで聞いてくる希。こう言う顔をすると、妙に迫力がありビビってしまう。嫁は、佐々木希と同じで、実は元ヤンでは? と、常々思っているが、こういう時はより強くそう思う。

「い、いや、その、セックスとか……」
『ハァ? 浮気したいかって事? バカ?』
「いや、浮気とかじゃなくて、その、抱かれたい願望とか……ないかな?」
『何それ? アンタはあるの?』
希が僕のことをアンタと言うときは、かなりキレているときだ……。
「ないない! 思ったこともないです!」
ビビって敬語になる僕。ちょっと情けないと思う……。


『私もあるわけないでしょ? あなたで満足してるんだからw』
眉間のしわが消えて、ニコッとしてくれた。ホッとしながら僕は、
「いや、なんかさ、最近カップル喫茶とか、ハプニングバーっていうのが流行ってるって、深夜番組でやってたから……」
『そんなの見てるんだ。サイテー』
無表情で言う希。
あわてて必死で謝ると、
『行ってみたいんだ? そういうとこに』
「違う! 違います! ただテレビで見たから、その……」
しどろもどろで言う僕に、意外な言葉が待っていた。
『良いよw 行ってみようよ!』

えぇっ? と思いながら、”ホントに?”と聞くと、
『ちょっと興味あるw あっ! でも、アンタは見るだけだからね!』
「は、はい! え? じゃあ、希は見るだけじゃないの?」
『そ、それは、揚げ足とるなよ! しねっ!』
あからさまに動揺する希。

「ゴメン、でも、どうするの? ホントに希は何かするの?」
言い出しておいて、無性に不安になる僕。

『何かして欲しいんでしょ? バレバレだよw』
氷のような冷たい目で言った後、にっこり笑いながらバレバレだよと言った希。完全に見透かされていて、ドキドキする。
でも、見透かされているのが心地良いと思う僕もいるし、見透かされていることで、話が早いなと思う僕もいる。

「そんな事は……少し……あるかな?」
『はいはいw じゃあ、明日行こうか?』
「うん!!」
『無邪気な顔w じゃあ、調べといてね』
希はそう言うと、さっさとシャワーに向かってしまった。
「えっ? しないの?」
すでにセックスを始めていたのに、なぜ止めたのかわからずに驚いてそう聞く僕。
『だって、私は明日するからw 溜めとかないとw』
希が、可愛らしい顔で強烈なことを言う。溜めるって、男じゃないんだからと思いながら、かなり動揺してしまった。
希は、本気で何かするつもりなんだろうか? まずは、ただ見学と思っていたのに、希はいきなり何かするつもりなんだろうか?

そんな不安に包まれながら、希に言われた通りにネットでカップル喫茶などを調べ始めた。希がシャワーから出るまでには調べられると思っていたが、その件数の多さに驚いた。
そして、意外なほど近場にあることもわかり、その店のサイトを見たりしていた。そんな風に調べていたら、希がシャワーから出てきた。パジャマに着替えた希は、
『じゃあ、頑張って調べといてね?w』
と言いながら、さっさと寝室に行ってしまった。


その後は、2時間もかけて調べて、とりあえず候補を決めた。希に報告しようと思い寝室に行くと、すでに希は夢の中だった。
とりあえずシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだ。


朝になり、希に起こされて朝食を食べていると、
『どうだった? 昨日は熱心に調べてたみたいだけどw』
と、希がニヤけながら言ってきた。昨晩は、希はすぐに寝たんだと思っていたけど、様子をうかがっていたようだ。全然気がつかなかった……。

そして、候補を決めたことを話し、なるべく今日は早く帰ってくると告げた。
『じゃあ、色々用意しておくね。行ってらっしゃ?いw』
希は、相変わらずニヤけながら言った。
「用意って?」

『ん? 無駄毛処理とかw』
希にイジワルな感じで言われて、正直ゾクゾクしてしまった。冗談だと思うけど、本気で何かするつもりなのかも……そんな風に思った。


そして、会社に行って働き出したが、夜のことが気になってしかたなかった。ネットで色々と調べ、今日行く予定のカップル喫茶の掲示板を何度も見たり、とにかく落ち着かない時間を過ごした。

掲示板は、さすがに平日の今日は書込みも少なかったが、常連みたいな夫婦が遊びに来ると書き込まれていた。

それを見て、この前見た画像掲示板の単独男性募集の夫婦を思い出していた。あの、上品そうな奧さんが、3人の男達に囲まれている姿……たまらなくエロいと思った。
あんな人だと良いなぁと思いながら、その旦那さんに抱かれる希を想像した。希は、僕と知り合ったときに、処女だったわけでもないし、そもそも清純なイメージでもない。でも、少なくても僕との結婚後は浮気はないはずだ。

希は、過去の男性経験は絶対に話をしてくれない。聞いても、そんな事聞いてどうするの? バカじゃないの? などと言って、取り合ってくれない。
なので、他の男とセックスする希というのは、想像も出来ない。

僕とのセックスは、それなりに積極的で、どちらかというと責めるのが好きな感じだ。僕が責めても感じている様子だし、不満があるようには見えない。

AVのように、派手に潮を吹いたり、イクイクイクっ!! と、絶叫したりはしないが、しっかりとイケていると思う。そもそもAVのは、かなり大げさで現実にはあり得ない感じ方だと思っている。


そして仕事を早く片付け、ほぼ定時に会社を出た。こんなに早く帰宅するのは久しぶりだ。この後のことに、心臓がドキドキして破れそうだ。


そして帰宅すると、すっかりと出かける準備を終えた希がいた。
『お帰り。早かったねw 待ちきれない感じなんだw』
からかうように言う希。でも、微妙に声に緊張が混じるのがわかる。


ただいまと言いながら、慌てて着替え始めるが、希は本当に綺麗だった。もともと、ちょっとギャルっぽい感じとは言え、佐々木希似の嫁だ。しっかりとメイクをして、可愛い服を着ると、可愛くないわけがない。

いつもは面倒臭がって、ラフな格好でほぼノーメイクだが、今日は違う。希のやる気を感じてしまって、ビビり始めた。止めた方が良いのかも知れない……。
そんな僕の動揺を見透かすように、希が僕の手を引っ張って、
『ほら、行くよ! 今さら怖じ気づくなよw』
と言った。相変わらず口が悪いが、ギャル風の彼女には似合っていると思う。そして、出発した。

でも、口ではああ言っていた希だけど、妙に無口で緊張しているのがわかる。

「どうしたの? 緊張してるでしょw」
固い空気を破りたくてそう言ったが、
『そんなわけないでしょ! 楽しみで、仕方ないだけだよw』
と、希は強がる。目が少し泳いでいることからも、緊張しているのは間違いないと思う。

そして二人で歩き、電車に徒歩で目的のカップル喫茶に着いた。駅でも街中でも、希はすれ違う男達にけっこう見られていて、夫として鼻が高かったが、これからこう言ったすれ違う見ず知らずの男に、もしかしたら抱かれるかも知れないと思うと、胸がざわついた。
ネット体験談などでオナニーをしているときは、希が他の男に抱かれるのを想像して、けっこう興奮できたのだけど、いざ現実にそれが行われるかも知れないとなると、興奮どころではない感じだ。


そして、会社帰りに電話で聞いたマンションに到着した。会社帰りに電話したときは、男性の方が出た。オーナーさんなのか、バイトなのかはわからないが、人の良さそうな、ちょっとおネエっぽいしゃべり方をする男性だった。

そしてそのマンションは、本当に普通の居住用といった感じで、間違えたかな? と思うほどだった。恐る恐るオートロックのインターフォンを押すと、さっきの電話の声がした。

電話の時とは違って、その男性も口数少なく、ただオートロックを解除した。そして僕と希は、緊張しながらエレベーターに乗った。
『ホントに、普通のマンションなんだね。もしかして、うちのマンションにもカップル喫茶あるかもねw』
希はもう覚悟が決まったのか、いつもの調子に戻っていた。僕はと言うと、緊張したまま、
「ははw まさか」
と、乾いた笑いで答えた。


そして、ドアの前に立ち、ノックをした。すぐに扉が開き、人の良さそうな40代くらいの男性が出迎えてくれた。左耳のピアスもまぶしい、見るからにコテコテのおネエの方は、
「いらっしゃ?いw よく来てくれましたぁw どうぞどうぞ」
と、クネクネしながら招き入れてくれた。

よくわからないが、こういうお店は、おネエが多いのだろうか? でも、出迎えてくれたのが男性でも女性でもないことで、緊張が和らいだのは事実だ。

そして、希と顔を見合わせて、少し笑いながらついていくと、リビングに通された。廊下などは照明も暗くて怪しげな雰囲気だったが、リビングは比較的明るかった。そこには、バスローブをまとった男性と女性がいた。多分、お店の掲示板の書込みにあった常連のご夫婦だと思ったが、奧さんを見てドキッとした。

黒い髪に、上品そうな雰囲気。あの画像掲示板の、単独男性募集の奧さんに似ていると思った。掲示板の写真には太めの目線があったので、もしかしたら違うのかも知れないが、髪の感じも、全体的な雰囲気も、似ていると思った。
そして何よりも、目線のない目の前の奧さんは、凄く綺麗だった。沢口靖子とか鈴木京香みたいな系統の美人さんで、目が合うとニッコリと微笑みながら、挨拶してくれた。

緊張で固くなりながら挨拶を返したが、奧さんのバスローブ姿に、別の所も固くなりそうだった。
横にいる旦那さんは、凄くイケメンというわけでもなく、奧さんに対して釣り合いが取れていないというか、本当に普通の人だった。
だけど、感じは良い方で、優しげな笑顔で挨拶をしてくれた。

そこに、おネエの男性が割り込んできて、僕のことを美味しそうとか茶化して、和やかな雰囲気になった。
会話から、おネエはマスターで経営者、ご夫婦は、旦那がみっちゃん、奧さんは京香さんという風に呼ばれていた。こういうところなので、おそらく本名ではないと思う。

そして、自己紹介をしながらシステムの説明があり、夫婦だと5000円だが今日は初回で無料だと言われた。ご夫婦も自己紹介してくれて、僕らもとっさにあだ名みたいなモノを名乗った。希は、とりあえずノンちゃんと呼んでもらうことにして、僕はマサルなのでマー君と名乗った。


『マー君達は、こう言うところはよく来るんですか?』
丁寧な言葉で、京香さんが聞いてきた。多分、年齢は30代後半くらいだと思うが、本当に落ち着いて上品な感じだ。こういうところにいるのが、信じられない感じだ。

そして、今日は見学が目的ということと、仮に何かするにしても、僕は何も出来ないと話した。
「え? それはなんで?」
すぐに旦那のみっちゃんが聞いてきた。

「それは、ノンちゃんがダメだって言うからです」
僕が、チラチラ希を見ながら言うと、
『だってこの人、すぐに惚れちゃうからからw 見るだけです』
希は、緊張している感じもなく言う。こういう時、女の方が度胸があるなと思いながら、みっちゃんに抱かれる希を強く想像してしまった。

「そっかw 京香、残念だね。お前好みの男の子なのにw」
おどけながら言うみっちゃん。僕は童顔だから若く見られるが、男の子という歳でもない。でも、まだギリ20代なので、お二人から見たら子供みたいなモノなのかも知れない。


『ふふw 残念ですw でも、そのうちノンちゃんさんも気が変わるかもw』
上品な感じのまま、ドキッとすることも言う京香さん。もう、勃起がヤバかった。それを、なんとか太ももに挟み込んでごまかす僕に、みっちゃんが言った。

「じゃあ、とりあえず見ててごらんよ。京香、行くよ」
『はい……』
このやりとりで、一瞬で空気が変わった気がした。さっきまでの、ほのぼのとしたような感じから、一気に淫靡な空気になった気がした。


バスローブの二人が、リビング横の扉を開けて隣室に向かう。僕らも、後についていく。隣室は薄暗い洋室で、12畳くらいはあった。そして、真ん中にキングサイズのマットレスだけが敷いてあり、壁際には色々な種類の大人のオモチャや、ロープ、手錠、ローションなどが並べられていた。

部屋の隅の椅子に座る僕と希。部屋の感じにドキドキしたが、二人は慣れた感じでマットレスの上に乗り、ためらいもなくバスローブを脱いだ。

思わず目が釘付けになったが、京香さんは下着もなく全裸だった。さすがに若い希と比べると、所々たるみや垂れが見受けられるが、ほどよい大きさの胸はまだまだ形もよく、お腹が出ているわけでもないし、肉感的なエロい体に見えた。
痩せすぎで、胸だけ大きい希と違い、ほどよい太さで抱き心地が良さそうだ。

下はへアが剃り上げられているのか、パイパンのようで、とにかくエロ過ぎて鼻血が出そうだ。

ハッと気になり、横の希を見ると、やはり目が釘付けになっていた。だけど、見ているところが僕と違っていた。
その目線を追うと、みっちゃんの方を見ていた。みっちゃんは、中肉中背で、顔の印象と同じで、とにかく風通の体型だった。全ての雰囲気が、ミスター普通という感じのみっちゃんだが、希の目はある一点に釘付けた。

みっちゃんのアソコは、遠目にも異様だった。そこかしこがボコボコしていて、病気? とか思ったが、いわゆる真珠というか、シリコンボールが入っているんだと気がついた。
噂では聞いたことがあるが、本当にやっている人がいることに驚いた。それにしても、一見異様で気持ちが悪い。

『凄いね、あんなの初めて見た……』
ボソッとささやく希。本当に驚いているようだ。
僕は何か言おうとしたが、いきなりドアが開き、裸の男達が入ってきてので、そっちに驚いて固まってしまった。

男は3人いて、皆若い。大学生くらい? もっと若いかも? そんな風に見える3人だ。だけど若いだけで、イケメンでもなんでもなく、どちらかというと女性に縁がなさそうなタイプに見えた。

その3人は、僕らと反対側に回ると、壁際に背筋を伸ばして正座した。なんだコレは? 一瞬、混乱した。だけど、コレがいわゆる単独男性だと理解した。

他のカップル喫茶はどうなのかわからないが、正座して無言で座る3人を見て、単独男性は地位が低いのかな? と思った。
考えてみれば、自分が何か(彼女や奧さん)を提供するわけでもなく、ただ抱かせてもらう立場なので、総じて地位は低いのかも知れないが、正座して待機するのは異様に思える。

だけど、みっちゃん夫婦はそれが見えないように、いきなりキスをした。そして、濃厚に舌を絡め合いながら、抱きしめてベッドに倒れ込む。

こんな大勢に見られながら、キスをする二人。僕にはとても出来ないと思った。

みっちゃんがキスを止めて寝転がると、京香さんがその異様な形状のそそり立ったモノを口に含んだ。
形の異様さに気を取られていたが、京香さんの口の開け方を見て、みっちゃんのアレは、形も異様だけど、大きさも異様な大きさだと気がついた。

目一杯口を大きく開けて、やっと収まるくらいの太さで、京香さんが頭を前後に振るたびに、その埋め込まれたボール達が京香さんの唇をまくり上げ、美しい顔を台無しにする。

京香さんは、夢中でフェラを続けながら、自分でアソコをまさぐり始めた。僕は、生ツバを飲んでしまった。
あの上品そうな京香さんが、フェラをしながらオナニーをするなんて、興奮がヤバすぎる! そう思っていたら、壁際の男達も同じだったようで、自分たちのアソコをまさぐり始めていた。


自分の奧さんが、オナニーのおかずになっているのを間近で見て、みっちゃんはどういう心境なんだろう? 僕は、希が男達のオナペットになっているのを想像したら、興奮よりも怒りのような感情が浮かんだ。

『ンッ! ンンッ! ん?!』
静かな部屋の中で、京香さんのうめき声と、クチョクチョいう音だけが響く。クチョクチョいう音は、京香さんの上の口からだけではなく、下の口からも大きく響いてくる。


すると、いきなり横の希が僕のアレをズボンの上から掴んだ。
『やっぱり大っきくなってる。見ても良いけど、興奮しちゃダメなんだからね!』
少し頬を膨らませて、ムッとしたように言う希。スゲぇ可愛い!! 心の底からそう思った。希が嫉妬しているのがわかり、本当に嬉しかった。
普段の希はちょっと男っぽいというか、ツンデレで言ったらツンだけという感じだ。それが、こんな嫉妬じみたことを言ってくれて、心の底から嬉しかった。

すると、京香さんの声がした。
『もうダメです……。入れても良いですか? 我慢できません……』
発情した声で、とろけた顔で言う京香さん。上品な顔が、上気して頬が赤く染まっている。この表情だけで、オナニーできそうなくらいエロかった。

すると、ミスター普通だと思っていたみっちゃんが、とんでもないことを言い出した。
「ほら、入れてくれってよw」
壁際の男達にそう話しかけるみっちゃん。すると、男達は嬉しそうに立ち上がり、京香さんに群がる。京香さんはゾンビ映画で襲われるような感じで、男達に一気に取り囲まれると、少し悲しそうな顔でみっちゃんを見ていた。

男達は口々に失礼しますとか言いながら、一人が京香さんの胸に、もう一人がアソコに、最後の一人は足下に陣取った。
そしてみっちゃんが、
「どうぞどうぞw」
と、楽しそうに言うと、それぞれが舐め始めた。

乳首とアソコと、足の指を同時に舐められ始め、
『アァッッ! く、ッウゥッ!! ヒィィあぁ、』
と、けっこう大きな声であえぎ始めた。非イケメン達に囲まれ、舐められる奧さんを見て、みっちゃんは何とも言えない嬉しそうな笑顔を浮かべている。

そして、いきなり僕らを見た。慌てて視線をそらしたが、みっちゃんは僕らの横に来た。
「どう? 想像してたのと違う?」
にこやかに聞いてくるみっちゃん。僕は何も言えずにいたが、希が思いの外明るい声で言った。
『はい! 全然違いました。なんか、ちょっと怖い感じです』
「ははw でも、怖くないよ。見ててごらんよw」
この状況で、全裸の男性と話をする希。それだけで、激しく嫉妬してしまった。近くに来たみっちゃんのアレは、やはり造形と遠近感がおかしいことになっていて、ギーガーがデザインしたエイリアンとかのような形状だった。

『ンあっ! ヒィッ! ううっ! い、入れてっ! もう、入れてっ! 入れて下さい!』
上品な京香さんが、ハッキリとそうおねだりをした。そのとろけた顔はエロ過ぎて、もう見ているだけでイキそうだった。

男達は京香さんにそう言われても、すぐに行動できず、みっちゃんの顔色をうかがうばかりだった。
「そんな子犬のような顔で見るなってw 良いよ、入れてやれよw」
みっちゃんは、僕らに話しかけるのとはまったく違う、上から目線というか、支配する側の人間の言い方をした。


その言葉に、男達は嬉しそうに壁際のコンドームに手を伸ばし、ソレを大慌てで装着した。なぜそんなに慌てるのかな? と思ったが、理由はすぐにわかった。装着したのが早い人間が、一番に挿入できるということみたいだ。

全裸で寝そべり、とろけた顔の京香さんの足下に、コンドームを装着した3人が順番に正座をする姿。それは、正直吹き出しそうなくらい面白い姿だった。

『い1いわよ。来なさい』
京香さんも、さっきの奥ゆかしくて上品な感じとは違って、淫乱女教師みたいな口調で言った。

先頭の男が、慌てて京香さんに覆いかぶさると、アレを突き立てようとする。だけど、見た目と同じで女性経験が少ないのか、なかなか突き入れることが出来ずにいる。

「あの3人、童貞なんだよ。ネットで募集して呼んだんだw」
みっちゃんがキラキラした目で言う。妙に無邪気なその仕草に、釣られてちょっと笑みがこぼれてしまった。

童貞に、嫁を抱かせる。それは、僕がよく見るネット体験談では定番の話だ。でも目の前で、リアルでソレが行われようとしている。
ここで初めて、僕はゾクゾクしてきた。こんな風に希を童貞達に抱かせたら、どんな気分なんだろう? 嫉妬? 優越感? それとも、興奮?

すると、京香さんが仕方ないなぁと言う感じで、男のアレを握った。そして、童貞のアレを、自らに招き入れようとすると、
「アァッ! ご、ごめんなさいっ!!」
と、男が叫んだ。どうやら、握られてイッてしまったようだ……。
『ふふw 可愛いw』
京香さんは、本当に男の子が可愛いという感じで微笑みかけると、そのコンドームを外し始めた。
『いっぱい出たねw』
コンドームの中で、タプタプになっている白い液体を見て、そう笑う京香さん。
「す、すいません!」
必死で謝る男の子。僕は、すみませんだろ! と、心の中で思いながらそれを見ていた。


京香さんは、妖しく笑いながらソレの中身を口の中に垂らし始める。そして、全部口の中に入れると、みっちゃんに向かって口を開けた。口の中は、あふれんばかりの精液でいっぱいになっていた。

「いいよ。飲みなw」
短く言うみっちゃん。すぐに、コクンと喉を動かしながら飲み込む京香さん。そして、ふたたび口を開けると、空っぽだった。

旦那さんの前で、他の男の精子を飲み干す京香さん。上品な見た目の裏に、こんな淫蕩な顔を隠しているなんて、本当に人は見た目ではわからないと思う。


『ごちそうさまw はい? 次の人、来てぇ?』
甘えた声で言う京香さん。すぐに次の男が覆いかぶさる。そして、自分のアレを握りながら、京香さんのアソコに押し当てる。今度は、しっかりと自分で握っていたので、あっさりと挿入が出来たようだ。

『ンッ! あっンッ? 卒業おめでと?w』
京香さんが、そんな風に男の子に笑いながら言う。
「あ、ありがとうございます。ヤバい、気持ち良すぎです!」
入れただけで、もう泣きそうなほど余裕がない感じの男の子。すると、下側なのに京香さんが腰を回すように動かし始めた。
『何がヤバいのぉ?? もう、おチンポパンパンだよw』
京香さんは、こんな事まで言う。あの上品な顔で、こんな淫靡なことを言う姿を見ると、ギャップでクラクラする。


「あぁっ! ダメですっ! 動いちゃ、あっ! で、出るッ! 出るっぅ!」
男の子は、京香さんが腰を回し始めて30秒も保たなかった。

『イッちゃったねw でも、卒業おめ?』
京香さんが言いかけた瞬間、正座していた最後の一人が、
「ウゥッ!! ううぅーっ!!」
とうめきながら射精した。アレに手も触れずに、正座したまま射精する男の子。笑いそうになってしまった。

『もうw ダメじゃんw 仕方ないなぁw いま見本見せるから、回復しててね?』
男の子達にそう言うと、京香さんはみっちゃんのところに来て、引っ張っていった。

「仕方ないねw じゃあ、ちょっとだけなw」
みっちゃんはそう言うと、京香さんを四つん這いにして、後ろからいきなり異形のソレを突き立てた。
『ぅオォッグゥッ!! イグぅっイッグゥッ!! ンンヒィンッ!!』
一突きで、京香さんは背中を折れ曲がりそうなほど反り返らせ、絶叫して果てた。あの異形のペニスは、見た目どおりの破壊力なのかな? と、戦慄を覚えた。あんなモノで希が突かれたら、どうなってしまうのだろう?

ゴクッと生唾を飲み込みながら横の希を見ると、瞬き一つせずに、みっちゃんと京香さんを見つめていた。希の目は、好奇心でキラキラ光っているように見えた。そして、少しだけ……いや、かなり興奮しているのもわかってしまった……。
希も、アレで突かれる自分を想像しているのだろうか?


「オラ、サボんなよ」
普通の見た目からは想像もつかないほどの、サディスティックな顔を見せるみっちゃん。京香さんは、言われて慌てて腰を動かし始めた。
バックでつながっているのに、腰をガンガン動かすのは、みっちゃんではなく京香さんの仕事のようだ。

本当に、こんな風な亭主関白は、羨ましくて仕方ない。我が家では、どちらかというと……いや、かなり僕が尻に敷かれている。


腰をガンガン振りながら、大きな声であえぐ京香さん。
『オォおおっ! オごぉっぅっ!! め、めくれるぅッ!! おまんこぉめくれるぅッ!! ヒッヒィッ!! おおおオオオォオッ? あっアアあぁんっ!! イグッ! オマンゴイグゥっ!! ンぎイイィッ!! おぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっ!! イィグゥゥッ!! イグイグイグイグッッ!!!』
尻をみっちゃんにバンバンぶつけながら、イキまくる京香さん。
それを、あっけに取られて、少し怯えたような感じで見続ける男の子達。


みっちゃんのイボイボ生チンポが、京香さんのアソコを出入りするたびに、めくれ上がり巻き込まれるビラビラ。

上品な京香さんの顔は、トロトロにとろけきって、よだれも流れている有様だ。

『すごい……』
希が、思わずつぶやく。僕の耳には、”凄い、良いなぁ、入れて欲しいなぁ”と言ったように聞こえてしまう。


しばらくすると、みっちゃんがいきなり腰を振り始めた。それは、京香さんを感じさせると言うよりも、叩き込むという感じの容赦ない突きだった。
パンパンと言うよりは、ガスッ! ドスッ! と言うような、重い音を響かせながら、異形のペニスが高速ピストンする。

『ううぅウゥぅウゥぅうっっっ!!! ぅうぅーーーっっ!!! んんんっーーっっ!!!』
京香さんはあえぐと言うよりは、重いきり歯を食いしばり、何かに耐えているような感じだ。大きすぎる快感に、必死で正気を保とうとしているように見える。あえいで感じる姿よりも、ある意味この姿は衝撃的だった。

すると、唐突にビチャビチャという水音が響き始める。京香さんは、白くなるほど歯を食いしばりながら、潮? を吹き始めたようだ。
AVのような光景に、言葉も出てこなくなる僕。

すると、いきなりみっちゃんがアレを抜き、
「おっ! 復活したなw いいよ、代わりなよw」
と、男の子達に指示した。
みっちゃんがいきなりアレを引き抜いたとき、京香さんのアソコから、驚くほど遠くまで潮が飛んだ。潮吹きなんて、生で見るのは初めてだし、当然希に吹かせたことなどない。そもそも、AVとかのは全部フェイクだと思っていた。


胸をベッドに押しつけるようにグッタリした京香さん。でも四つん這いのままなので、お尻が高く上がっている感じになる。
角度的に、モロに京香さんのアソコが見えて、ドキドキして仕方ない。京香さんのアソコは、イボイボでハードに突かれたせいか、少し赤くなり、なおかつだらしなく開いた感じで、ビチャビチャに濡れていた。


そこに、我先に競うようにコンドームを付けた男達が群がる。そして、がむしゃらに腰を振り、すぐにイキ果てて入れ替わるという光景が繰り返される。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

レイプ願望が強いドM人妻

掲示板に「レイプっぽくしてほしい」と女の人の書き込みがありました。

使ったのは、人妻密会サークルという掲示板サイトで不倫相手を探す人妻もかなりいたので結構簡単に連れました。
さすがにこれは業者か何かだろ~と思いつつ、怖いもの見たさでメール。

そしたら、返信が・・・。
メールをやりとりしているうちに、家からチャリで10分ぐらいに住んでいることが判明。
ほどなく、近所のホームセンターで会うこととなりました。

彼女(翔子さん)は、29歳で妻子持ち。
3歳の子供は、託児所(?)に預けてきたとのことでした。

顔はボチボチですが、巨乳で胸元の開いた服を着て大人の色気がムンムン。
当時24歳だった俺は、大人の魅力に早くも半分オッキしてしまってました。

近くでパスタを食べましたが、これに翔子さんは「外でご飯食べるの久しぶり~」とお気にめされた様子。
外に出ると腕をくんできて「どうする??ホテル行く??」と胸をぐりぐり押し当てながら聞いてきました。
当然、断る理由もなく、これまた近所のホテルへ・・・。

エレベータから積極的にディープなキスを重ねてくる翔子さん。
しかもぐいぐいと脚を股間にこすりつけてくるので、俺も今までになく興奮しまくってました。

部屋に入ると、ソファに抱き合うように座って、巨乳をフニフニ。
感度も良好で、乳首を転がしているうちに肌がうっすらと赤味をおびてきました。

アンアン感じまくっているのに、服の中に手を入れようとすると、
拒否されてしまいます。理由を聞くと「私、結婚してるの。だからダメ・・・」と。

はぁ?コイツ、何いってんだ??と思いながらも思い出したのは
掲示板の書き込み「レイプっぽく」。

なるほど、レイプですな。

とはいうものの、24年間、割と真面目に生きてきてレイプなどAVの中でチョコボールがやってるのを見たっきり。
なんとなくの想像と創造で、ニットを乱暴にめくり、ブラの上からおっぱいを強めに鷲掴みにしてみました。
翔子さんは、何度も抵抗を試み、俺もこれでいいのか心配になりつつも、
乱暴に、あくまで乱暴に、おっぱいをムニムニし続けました。

あまりに「やめて、やめて」いうので、口を手でふさぎ、スカートの中に手をいれました。
ここでも翔子さんは抵抗してきましたが、そのままパンツの上から
クリ一帯を手のひらでクニクニクニクニと円を描くようになでまわしました。

アソコは想像以上に濡れていて、パンツの生地がヌルヌルとして、アソコの上を滑るように動きました。
翔子さんも「やめて」とは言わなくなり、代わりに俺の手をおさえながら、
「んん、、、ぁ、、、」と可愛い甘い声をもらすように。

さらに調子にのって手のひらで刺激しつづけると「ん!あっっ!!だめ!」と言いながら、潮を吹いてしまいました。
潮吹きを初めて目の当たりにした俺は、大興奮してしまい、服をきたまま挿入。
中は熱くてヌルヌルで、今まで経験した女性には無い快感がありました。
翔子さんは「ぁ、、んくっ、、、」と何度も体をビクビクといわせてました。

俺は腰を動かしながらも翔子さんの耳元で
「旦那さんとどっちがいい?」とか「いいの?こんな知らない男とホテルなんて行って」と言ったりしました。

翔子さんはMっけがあるのか、こういうことを言う度に顔を赤くしてそらせ、
アソコがキュキュっと締まり、喘ぐ声も大きくなりました。
「ぁ、、、だめ、、イキそうなの、、、もうやめて」と懇願するので、望みどおり
激しく突き上げてイカせてあげました。

その後、俺が5回発射するまでエッチは続きました。

ヨガの教材用DVD

これ…完全にフェチな世界に入るかもしれませんが先日あった事で自分的には興奮したので書きます。

つい先日の事、家の片付けをしてました。
一通り片付いたのですが一番厄介なのが妻が集めたDVD…あ 決してアダルトな物ではなく
ドラマ物だったり、映画のDVDだったり…ほとんど見ないくせに無駄買いをするのが妻です(笑)

妻は「殆ど見ないから処分は任せるわ~」なんて始末…
捨てるのは勿体無いので売ることにしました(多少のお金にはなるはず!)
まぁもし自分も興味がある物があったら見ようかななんて思って売るものとでとりあえず仕分けをしてました。
すると1枚のDVDが目に留まりました。
どうやらヨガの教材用のDVDの様でした。そういえば以前妻がヨガ教室に行ってそこの会員になった時に貰った物だと言ってた気がします。
一応ドラマとかのDVDとは違ってもしかしたら妻が今後使う可能性もあるので聞いてみました。
妻は、「これ結局1回も見てないかもww使わないし売れなかったら捨てて良いよ」との事。
確かにこういう系のDVDは買い取ってくれないしゴミ箱行きなんですが、捨てる前に1回どんな物なのか見てみようと思いました。
と言うのもパッケージの表紙でヨガのポーズをとってる女性が美人だからと言う理由なんですが(笑)
こう言うDVDってのは単に映像の中で女性がヨガをやってポイントなどが解説されてる感じなのが普通です。
これもそうなのだろうと思いました…

で、再生してみました。
表紙に出てた女性が冒頭に出てきて、これから基本的なヨガのポーズをするとの事
しかし…次の瞬間
画面に映ったその女性は何故か裸 全裸でした
そのままヨガを始めたのです
これはどういう事だ??
パッケージの写真ではちゃんとウェアを着て写ってます…。
しかも細部を細かく解説したりするときにカメラが胸や陰部にズームしたり…
しかも何故かその女性はパイパンでした(元々なのかこの為に処理したのかは不明ですが)
この手のDVDはAVとは違ってアダルト物では無いのでモザイクの必要は無いらしく
完全に無修正でした(その点では並の表物のAVよりエロいかも知れません)

ヨガをしていた女性は顔も美人だし、スタイルも抜群
ヘソピがありましたが個人的には気になりませんでした。
私は俄然この女性が誰なのか気になりました。
妻が前に行っていたヨガスタジオで貰ったものだからそこと関係があるのでは?と思いネットで色々と調べてみると…
このDVDに出ていたのはそのヨガスタジオのインストラクターの女性だった事が判明(ホームページのインストラクター紹介の欄に顔写真とプロフィールが出てました)
そう、彼女はAV女優でも無ければ、そういう系の仕事をしている女性でもない
いわば素人さんだったわけです。
いくら教材用とはいえ、裸でそんなDVDに映っていたという事実に興奮してしまった自分が居ました。


くだらない話ですが自分的には興奮した話でしたので書いてみました

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕

細かい内容は覚えていないけど、ヒロインがヒーローのライバルと結ばれてしまうRPGゲームをして、その時にやたらと興奮したのが僕の寝取られ性癖の始まりだったと思う。それ以来、ジャンルを問わず、寝取られものをおかずにしてきた。最近では、”NTR使える寝取られサイト”や”凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談”と言った、寝取られ体験談系のサイトをよく見るようになっていた。AVやエロマンガもよく見るし、寝取られ系のゲームもするが、テキストだけの方が想像が広がるからだ。

そんな僕にも、やっと恋人が出来た。大学3年になるまで、一度も女性と交際したことがなかった僕だけど、やっと出来た恋人のすずは、僕にはもったいないような可愛らしい女の子だった。

すずは、一つ年下の19歳で、2年生だ。サークルで知り合い、徐々に仲良くなっていった。僕とすずの入っているサークルは、秘境の駅や廃村、ダムなんかを見に行くような地味なサークルで、メンバーも少なかったこともあり、ライバルも不在だった。

パッとしない僕に対して、眼鏡と髪型をちゃんとすればかなり可愛くなるすずが、僕と付き合うまで、男性と付き合うことも告白されることもなく来たのは、僕にとってとてもラッキーだったと思う。もっとも、すずは極度の人見知りで、恥ずかしがり屋と言うことも影響していたのだと思う。

初めてすずと出会ったとき、あまりにも僕の理想通りの女の子だったので、僕は凝視してしまった。小柄で少しむっちりしていて、おっぱいは大きい。そして、ミニスカートから突き出た足は、ガリガリに細いのではなく、どちらかというと太めでムチムチしていた。昔から、スト2の春麗が好きな僕には、最高の太ももだった。

そして、眼鏡をかけていて、寝癖でハネているような髪型も僕にとってはツボだった。最初から好意を持った僕に対して、すずは人見知りなので壁を作っていた。でも、僕とすずの他に2人くらいしか旅行に参加しないこともあり、急速に仲良くなっていった。僕以外の2人も、すずのことを狙っていたのかも知れないが、すずはなぜか僕を選んでくれた。


『ダメだよ、じっとしてないと、耳まで切っちゃうよ』
すずは、僕の髪をはさみで切りながらそんな事を言った。僕は、すずの顔が見たくて、つい顔を動かしてしまった。手先の器用なすずは、僕の髪を切ってくれたりする。床屋さんや美容室が何となく苦手な僕は、すずが髪を切ってくれるのが、本当にありがたいと思っていた。

ちなみに、人見知りのすずも美容室が苦手で、自分で切ってしまったりする。寝癖っぽい髪型も、そのせいなんだなと思った。やっぱり、人の髪を切るよりも、自分の髪を切る方が難しいみたいだ。

「ごめんね、すずちゃんのこと見たいなぁって思ったから」
僕は、少し照れながらそう言った。
『ふふ。あとでゆっくり見てね?』
すずは嬉しそうにそう言った。そして、僕の髪を切り始める。すずは、おとなしい見た目に反して、いつも意外なほど大胆に髪を切っていく。ジョキジョキと独特の音をさせながら、はさみが僕の髪の毛を短くしていく。

最近は、こんな風に僕の部屋で過ごすことが多くなった。一緒にDVDを見たり、お互いに本を読んだりして過ごす感じだ。でも、僕の頭の中はエロいことでいっぱいだった。キスはすませたが、まだセックスはしていない。でも、そろそろ行けるかな? と言う雰囲気はある。

それなのに、僕の頭の中にはとんでもない考えが浮かんでしまっている。すずの処女を、他の男に奪われたい……。そんな、とんでもない考えだ。
すずのことは大好きで、すずさえ許してくれるなら、結婚したいと思っているくらいだ。でも、すずが僕の目の前で、他の男に処女を散らされる姿を見てみたい……。そんな妄想が日に日に強くなっていた。

『はい! 出来上がり?。どうかな? 気になるところある?』
すずが、少し不安そうな顔で僕に聞く。僕は、おかしな妄想をしていたので、慌ててしまった。
「だ、大丈夫。ありがとう! じゃあ、ちょっと流してくるね」
僕はそう言って、風呂に行った。そして、服を脱いでシャワーを浴び始める。すると、いきなり浴室の扉が開き、すずが入ってきた。
『あ、頭も洗ってあげるね』
すずは、全裸で顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしがり屋の癖に、タオルで隠すこともなく、大胆に裸体をさらしながら狭い浴室に入ってきた。

僕は、慌てふためいてしまった。
「い、いや、いいって! 自分で出来るよ!」
すずに背を向け、すず以上に恥ずかしがってしまった僕。でも、すずはかまわずに入ってくる。そして、後ろから僕に身体を押し当ててきた。背中に、大きくて柔らかいモノが押し当てられ、僕は目茶苦茶ドキドキしてしまった。人間の身体の中に、こんなにも柔らかい部分があるなんて、想像もしていなかった。

『あ、洗うね。座ってくれる?』
すずは、緊張した声で僕に言う。僕は、おっぱいの柔らかさで理性をなくしていたので、そのまま言うとおりにした。
すると、すずが僕の頭にシャンプーを垂らし、洗い始めてくれた。すずは、最初は優しく、徐々に力強く洗ってくれる。
『痛くない? 痒いところはない?』
すずは、優しく僕に聞きながら、丁寧に洗ってくれる。そして、すすいでさっぱりすると、
「ありがとう。さっぱりしたよ!」
と、照れ隠しでちょっと大きな声で言う僕。でも、すずは浴室から出ずに、僕の背中にボディーソープを手で塗りつけてきた。
『つ、ついでに、身体も洗うね』
そう言うと、手の平で僕の背中を洗い始めた。僕は、恥ずかしくて動揺しながらも、理性が飛んでしまっていた。
「う、うん。ありがとう」
そう言って、僕はすずに身を任せた。しばらく無言で僕の背中を手の平で洗い続けるすず。すると、いきなり柔らかいモノが背中に押し当てられてきた。
「えっ!?」
ビックリして慌てる僕に、
『サービスしちゃうね』
と、恥ずかしそうに言うすず。僕は、すずがなかなか手を出さない僕に焦れて、強硬手段に出たのだなと理解した。

すずは、ぎこちなく身体を左右や上下に動かしながら、僕の身体をボディ洗いしてくれる。手の平と違った感触に、僕は限界まで勃起してしまっていた。でも、それを太ももに挟むようにして、すずに見つからないようにした。

すると、すずの手が僕の胸の辺りに伸びてくる。そして、さっきと同じように、手の平で洗い始めてくれる。背中をおっぱいで洗いながら、胸の辺りを手の平で洗ってくれるすず。

すると、柔らかい手の平が、僕の乳首に触れる。僕は、快感が走ってビックリした。男が乳首を触られて気持ちいいという発想がなかったので、本当に驚いた。そして、思わずうめき声をあげてしまうと、
『気持ちいい?』
と、すずが嬉しそうに聞いてくる。僕は、凄く気持ち良いと答えた。

すると、いきなり股間に手を突っ込まれた。そして、太ももに挟んでいたペニスを握られてしまった。
『すっご?い! こんなにカチカチなの?』
すずは、凄く驚いたような声をあげる。
「ちょ、ダメだって! 恥ずかしいよ!」
大慌ての僕に、
『ちゃんと洗わないとダメでしょ?』
と、意味ありげな言い方をするすず。僕は、すずは覚悟を決めているんだなと思った。そして、女の子の方にこんなことをさせてしまった自分を、情けないと思った。

すずは、そのまま僕の勃起したペニスを洗い続ける。と言っても、竿を上下にしごくように洗うだけで、おっかなびっくりという感じだ。でも、僕は初めて人にしごかれて、声が漏れるほどの快感を味わっていた。

そのまま少し竿洗いが続くと、
『わ、私も……洗ってもらっても良いかな?』
恥ずかしそうに言うすず。本当に恥ずかしそうだ。僕は、力強くうんというと、すずと場所を入れ替えた。チラッと見えたすずの胸は、大きくて真っ白だった。あんなに柔らかい感触だったのに、ダラッと垂れているわけではなく、透明の糸で吊っているような感じで持ち上がっていて、ツンと上を向いていた。

色白のすずは、乳首も乳輪も薄いピンク色で、今まで見たどんなAV女優さんの裸よりも綺麗だと思った。

すずは椅子に座ると、
『じゃあ、お願い』
と、照れ臭そうに言った。僕は、さっきのすずと同じで、まずは手の平ですずの背中を洗い始めた。人の身体を洗うなんて初めてのことで、勝手がわからないが、痛くないように優しく洗った。

そして、しばらく背中を洗ったあと、両手をすずの胸の方に持っていった。両手に感じるすずの胸の感触。背中で感じたよりも柔らかい。僕は、すずの胸を洗うと言うよりは、さすったり揉んだりする。
『ん……ふぅ……』
すずは、軽い吐息を漏らし始める。
「き、気持ちいいの?」
僕はドキドキしながら質問した。
『うん。もっと、洗って……』
すずは甘えた声で言う。僕は、ボディーソープでヌルヌルの手で、すずのおっぱいを触り続けた。

手の平に、乳首が当る。触り初めよりも、明らかに固くなってきている。僕は、思い切って乳首をつまむようにしてみた。
『ンンッ、ふぅ? そ、それ気持ちいいぃ』
すずは、気持ちよさそうに声をあげる。僕は、夢中乳首を触り続けた。

『ンッ、ンッ、ふぅ……あっ、アッ? 気持ちいい、シュン君、もっと強くしてぇ』
すずは、耳まで赤くしながらも、エッチなおねだりをしてくる。僕は、もっと強くすずの乳首を触り続けた。
『気持ちいい、あっ、あっ? シュン君、気持ちいいのぉ、乳首気持ち良いよぉ?』
すずは、僕の方を振り返り、僕のことを熱っぽい目で見つめながらあえぎ続けた。

僕は、そのままキスをした。乳首をつまむように触りながら、唇を押し当てる僕。時折、重ねた唇の間から、すずのあえぎ声が漏れてくる。僕は、激しく興奮したまま、舌を差し込んだ。キスはすでに何度もしていたが、こんな風に舌を絡めるキスは、まだしたことがなかった。

舌を差し込み、勝手もわからないままにすずの口の中をかき混ぜると、すずの身体がビクンと跳ねた。そして、すずの舌が僕の舌に絡みついてきた。僕以上にぎこちなく舌を使うすず。でも、舌に舌が絡みついてきて、僕は信じられないくらいに気持ち良くなっていった。

『キスって、凄いんだね……。電気が流れたみたいだった……』
すずは、恥ずかしそうに言った。
「じゃあ、流して出ようか?」
『うん……』
すずは、緊張した顔で返事をした。

そして僕らは、シャワーでボディソープを流すと、一緒に風呂を出た。タオルで身体を洗うと、そのまま全裸で部屋に戻り、ベッドに潜り込んだ。電気を消すと、まだ日が高いのに暗くなる部屋。もともと、隣のビルとの間隔が狭く、日当たりが悪い。

そんな中で、すずが恥ずかしそうに僕を見つめている。
『シュン君、優しくしてね……』
そんな風に言ってくれたすずに、僕は激しく迷いながらも、自分の妄想を話し始めた。

『えっ!? な、なに言ってるの? 冗談……でしょ?』
すずは、不安と戸惑いが入り混じったような顔で言う。それは当然だと思う。恋人と初体験をする直前に、他の男とセックスをして処女を奪われてくれ……そんな事を言われたら、戸惑うどころか、正気を疑うようなシチュエーションだと思う。

でも、僕はすずを失うリスクを感じながらも、熱心に説明をした。

・処女をもらってしまうと、全てをもらった気持ちになり、大切にしないといけないという気持ちが、いつか薄くなってしまう。

・処女をもらえなかったことにより、それがずっと心残りになり、大切にしようという気持ちがずっと続く。

・すずをずっと大切にするために、挫折を味わった方が良い。

そんな屁理屈のような言葉を吐き続ける僕。すずは、取り乱すこともなく、僕の話を聞いている。怒りを見せることも、悲しみを見せることもなく、淡々と聞いている。

『……嫌いにならないって約束できる? 絶対に、私と結婚してくれるって、約束できる?』
すずは、聞き取れるかどうかという小さな声で言う。僕は、すずが言った言葉を、一瞬理解できなかった。まさか、今日同意してくれるなんて、少しも思っていなかった。この日から、長い時間をかけて説得をする日々が始まると思っていた。

僕は、力強く約束すると答えた。

『シュン君がヘンタイさんだなんて、本当に意外だよ……。でも、本当の気持ちを隠さないで話してくれて、嬉しい……かな?』
と、すずは健気に言ってくれた。僕は、とんでもないことを言ってしまったなと思いながらも、その場面を想像して、人生で一番の興奮を覚えていた。

『でも、誰に頼むの? アテはあるの?』

ヤクザ・・妻・・受精・・・

結婚3年目で二人で旅行したとき、田舎町の温泉宿行きました、
当時、私が30、妻が27でした。
温泉宿といっても離れが4軒ほどの小さなやどで露天風呂付。
その頃はヤリまくり旅行のようなものでした。
 その日の客は、私たち夫婦と4人組み男客のみでした。
母屋で食事をしたときは妻に対する目線が気になったのですが、
わたしは特にはきにしないようにしていましたが、
その後で大変なことになっていました。
離れには内風呂がついていましたが露天に入りたくなり
露天風呂に行ったら例の4人組みが後から入ってきました。
体中に刺青がありびっくりしましたが、こそこそと逃げるわけにも行かず、
少し我慢していました。
4人とも堂々と歩いているので、自然と見えてしまったのですが、
3人の物にはイボイボがいっぱい入っていたのが見え、
残りは一人は、はいっているのかわからないほど太く長くびっくりしました。
あんなでかいのは、現在までも見たことありません。
椅子に腰掛けてもタイルにつくぐらいでした。

勃起したらどうなるのか想像でき無いぐらいでした。
 その後、何とか先にでたのですが、
脱衣場から出ようとしたとき一人の男に声をえかけられました。
「一緒に飲みませんか、地元のいい酒が手に入ったので。。」
一度は断りましたが、何度も誘うので「少しだけ」といって
彼らの部屋へ行き2杯ほど飲みました。30分ほどで失礼しますと、
部屋へ戻りました。そのときの彼らのニコニコした顔が今となっては・・。
部屋に帰るとすごく眠くなり眠ってしまいました。
お酒に睡眠薬を入れられていたのでした。
朝目が覚めたときは妻は部屋にいなく、どこかいったのかと探していたら、
いつの間にか部屋へ戻っていました。
後でわかったのですが、一晩中、4人の刺青男たちに犯されていたのでした。
帰りの車では、疲れたといって妻はずっと眠っていました。

 それから1ヶ月後、妻が実家に用事があると言って帰り、
そのとき部屋の片づけをしていたら粗大ごみの中でビデオテープを3本見つけ、
何を捨てるのだろうと、再生してビックり、固まってしまいました。
例の4人組みの男たちの部屋で浴衣のまま縛られ猿轡をされている妻でした。
 男たちは妻に何か薬のようなものを塗りつけて、いたぶっていました。
後でわかったのですが、「やく」という言葉が聞こえてきていました。
私はびっくりしたにもかかわらず、そのまま3本のテープを見てしまいました。
約6時間もの間、妻は4人の刺青男たちに犯され続け、
何度も中出しをされていました。
 あのイボイボの真珠入りの物を入れられ、
必死に抵抗している様子が写っていました。
しかし、10分もすると抵抗しなくなり、
縛ってあった手も解け自ら刺青の背中に廻していました。

ビデオも徐々にアップが多くなり、イボイボの物が出入りするところがはっきり、
妻のひだまで出入りするのがはっきりと写っていました。
一人目が果てると妻の性器からは白い物がどろどろ出ていました。

 2人目もイボ入りでその頃からは猿グツワもはずれ、
妻の声でビデオのボリュームが大きくなりました。
「いく、いく」の連発。私のとき以上に何度も・・いつしか妻としてではなく、
他人AVのように見入ってしまいました。
ただし、AVのようなビデオでもなく、
妻の顔を写し「どうや、ええやろ」「イボイボは始めてヤロ」と
無理やり聞いていたかと思うと、後ろから結合部分をアップにしたり、
近づいたりとあまり、見やすいとは言えない物でした。
3人目が妻の中で出した後、1本目のビデオは終わりました。

非常に腹が立ったこともありましたが、
刺青の体の動きに合わせて動く蛙のよう開いた細い妻の足と、
刺青の背中から見え隠れするゆがんだ妻の顔が印象的でした。
すかさず2本目を見始めてしまいました。
 4人目は例の巨大な持ち物の男です。休憩したのでしょうか、
妻は、浴衣を羽織ったままボーっと座っていました。
おそらく薬が効いていたのでしょう。
巨大な物は、まだ垂れたままだったのですが、
妻の顔の前突き出されたとき、頭からあごの長さほど長いことがわかりました。
おまけに妻の顔の大きさから幹の部分はコーヒー缶ほどの太さがあり、
頭はコーラ缶もありそうなぐらいエラが張った化け物のようでした。
口に押し込もうとしていますが、
妻は口に入らないと何度も顔を左右に振っていました。
無理やり両手で握らされていましたが、
両手で握ってもさらに突き出ていました、
また妻の指が届かないぐらい太いこともわかりました。
何とかくわえたものの2,3秒で吐き出し、
ゲッと吐きそうにうずくまってしまいました。
男は口を諦め胸を嘗め回し、
股間を嘗め回し始めました。
そのとき他の男から何かを渡され、
妻の股間に塗りこんでいました。
そしてついにあの巨大な物が妻の股間に納められはじめました。
「いゃー、怖い、 い、痛い」と大きな声が聞こえましたが、
ビデオではまだあてがった程度。さらに押し込もうとしているのですが、
暴れているのでなかなか入りません、
しばらくして、頭の部分が入ったとき、
「うーあー こわいこわい、やめて!」とまた悲鳴が聞こえました。
それから半分ほどまで入ってしまいましたが、
妻の「痛い、痛い」と暴れるばかり。
他の男が「どうだ、大きくていいだろう」と何度も聞いています、
「どうなんだ」激しく聞いています。
妻は「大きい、大っき過ぎる、壊れる、壊れる」と叫んでいました。
その間にほぼ根元まで入ったようで「あ゛ーー」とまた大きな声がまた響きました。
正上位、バック、抱っこスタイルを繰り返し、
始めは「痛い痛い、怖い怖い、壊れる」とばかり言っていた妻でしたが、
いつしか、「うっうっ、あーあー」にかわっていました。
数分もすると、男の根元には白い液がいっぱい出ていました。
中で出したのか?と思いましたが妻の本気汁なのか、
他の男たちの精液をかき出しているのかはわかりませんでした。

バックからされているとき、別の男が妻の髪を引っぱり、
口に無理やり入れました。妻も「うっうっ」と言いながら
必死にイボだらけのものをくわえていました。そのうち男は、
「行くぞっ」と言いながら妻の頭を両手で抱えて、
口の中に出したようで「飲め」と命令し、
妻は全部飲み込んだ様子でした。

その後は、巨大な男の動きが激しくなり、
妻はシーツを掴んで引っ張ったり、男の腕を掴んだり、
刺青の背中に廻したり、また激しく頭を左右に振ったりしていました。
声も何を言っているのかわからない常態で「うっーうっーあーあー」とばかり。
両足は何度も伸ばしながら激しくけいれんを起こした様に震えていました。
アップのときは少しびっくりしました、
出入りするストロークが長く、妻のヒダがめくれ上がるのが見えました。
男が「奥さん出すぞ」といって強く押し当てたとき、
妻は、刺青の背中に手を廻し、全身が激しくケイレンしていました。
男の射精は長く、「うっうっ」と10回ほど言いながら何度も出しているように見えました。
その間、妻の足は男のお尻に巻きつけ、男にしがみついていました。
このときの妻の声は「いくいくあーー」と大きく、
私の寝ていた離れまで届くぐらいの大きな声でした。
男が離れた後、股間のアップが撮られていたのですが、
とても妻の物とは思えないぐらい、大きく開いたまま中まで見えるくらいで、
しばらくして大量精液が流れ出してきました。
また、性器が時折痙攣している様子で数秒置きに縮んだり開いたりしていました。
この後、ビデオは固定したままで、
股間から大量の白い男の物を垂れ流したまま、
全裸で放心状態で寝ている妻が延々と写されてました。後ろで男たちの酒を飲みながらの笑い声も入っていました。 
 3本目は、2人同時に攻められ、
「あー、いくー、もうだめ」の連呼。こんな状態の妻を見たことがありません、
まるで別人の淫乱女のようでした。
薬漬け(おそらく)の上、
イボ付、巨大なものに何度も何度も犯され続けたせいでしょう。
ビデオに写っているだけで10回以上も中に出されていました。
飲み込んだのは4回、それも私が(おそらく睡眠薬で)寝ている間に。
妻が帰りの車で熟睡してたのが、
なぜかやっとわかりました。

 その後、妻の実家に電話したのですが、すぐに戻ったとのこと。
その夜は帰ってきませんでした。
予想通り、その頃、その4人の刺青たちに呼び出され、
犯されていたそうです。
ビデオを送りつけられ呼び出されたらしいのです。
結局、3週間も帰ってきませんでした。
警察に届けようと思ったのですが、
翌日ケータイメールで心配いしないで。
と入っていたので届けられませんでした。
 帰ってきたとは、怒りよりも心配が先でしたが、
体を見てびっくりしました。股間はツルツル。
また、乳首、クリ、ヒダにはピアスが入れられていました。
また体中にロープの跡、あざがありました。



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ませた従姉妹とロリマンママとの一週間3

毎年恒例の、別荘での1週間の休暇。従姉妹の愛花ちゃんと、初日からとんでもない事になってしまった。

テニスとそのあとのセックスでの疲れか、愛花ちゃんは可愛らしい寝息を立てて寝ていた。
僕は初体験の興奮と、さっき聞こえてきた愛花ちゃんのママのあえぎ声で、完全に興奮状態になってしまい、なかなか寝つけなかった。

そして、猛烈に喉が渇いてきたので、そっとベッドを抜け出し、リビング横のキッチンに行き、冷蔵庫を開ける。中にあったセブンアップを飲みながら、リビングのテーブルに座り、テーブルの上にあったスナック菓子を食べ始めた。
考えてみれば、今日はまともな食事はしていない。テニスの時にコンビニのおにぎりを食べ、風呂に入る前に菓子パンを食べた程度だった。

同じロッジの中に3人寝ているので、音を立てずに飲食していたら、いきなり二階でドアが開く音がして、すぐ階段を降りてくる足音がした。

僕は、慌てて愛花ちゃんが寝ている1階の寝室に戻ろうとしたが、声をかけられてしまった。
『あれ? 誰かいる?』
少し寝ぼけたような声の愛花ちゃんママだった。千里さんは、あくびをしながら降りてきたが、タンクトップみたいなシャツに、短パンというか、ホットパンツみたいな格好だった。
さっきまで童貞だった僕には正直刺激が強すぎて、まともに見ることが出来ずに明後日の方を見ながら、
「はい、ちょっとお腹空いたんで……」
『そう。そんなのじゃ、物足りないでしょ? パスタでも作るわよ』
千里さんはそう言うと、キッチンに行き、本当に作り始めてくれた。もちろん、僕は遠慮したんだけど、
『食べ盛りが、遠慮しない!』
と、元気よく言われた。

そして、僕は何度もお礼を言いながらリビングテーブルに座った。

『お待たせ~』
楽しそうに言いながら、パスタをテーブルに置いてくれた千里さん。本当に綺麗な人だと思う。
千里さんは僕の向かい側に座ると、缶ビールを開けて飲み始めた。

『まだ早いのに、みんな寝ちゃうから。ちょっとおばちゃんに付き合ってねw』
千里さんはそんな事を言う。
「いや、千里さん若いですよ。お姉さんって感じです」
僕は、本心でそう思ったことを言った。
『ちょっと見ない間に、お世辞も言えるようになったのねw ありがとw』
そんな事を言われて、お世辞じゃないですとか、ムキになって言う僕。
そして、色々なことを話した。学校のことや、趣味のクライミングとかビリヤードの話をし、そのうち、愛花ちゃんの話に移っていった。でも、話の途中で僕は千里さんがノーブラなのに気がついてしまった。

黒のタンクトップに浮く、小さな突起が二つ……愛花ちゃんよりも大きな胸なので、どうしても目立ってしまう……。

『ゴメンね、面倒見させちゃって。テニス、疲れたでしょ?』
僕は、なるべく乳首を見ないように気をつけながら、そんな事ないですとか、楽しかったですと言った。

『やっ君は、彼女出来たの?』
千里さんが少しニヤけながら聞く。
僕は、一瞬愛花ちゃんのことが頭をよぎったが、まだいないですと言った。

そこで話が終わると思ったが、ほろ酔いというか、完全に酔った感じの千里さんは、下ネタに移っていった。

『へぇ、じゃあ、まだエッチしたことないんだw』
楽しそうに言う千里さんだが、さっき愛花ちゃんと経験したとも言えず、僕は顔を赤くしながらまだないですと答えた。

『自分でしてるの? おかずは何?』
好奇心で目をキラキラさせながら聞いてくる千里さん。僕は、ひどく動揺しながらも、興奮してきた。

そして、スマホで動画を見ながらしてるとか言うと、
『毎日してるの?』
と、さらに聞いてきた。僕は、毎日している事を正直に話し、一日に2回することもあると答えた。

『若いわねぇ~じゃあ、1週間ツラいわね』
なんて言う千里さん。
「え? どうしてですか?」
僕は、何となく言いたいことはわかっていたけど、とぼけた。

『だって、1週間も出せないでしょ?』
僕は、しどろもどろになりながら、ハイと言った。

『手で、してあげようか?』
千里さんは、少し熱っぽい目でそんな事を言った。僕は、
「え? な、なにをですか?」
と、しどろもどろになってうつむいた。

『みんながいたら、出来ないでしょ? ほら、おちんちん出してごらん』
千里さんは、ふざけているのか真剣なのかわからないような言い方をする。

僕が、いいですとか、けっこうですとか、しどろもどろで言っていると、千里さんが僕の横の椅子に座った。ホットパンツからニョキッと生えている二本の綺麗な足。目が釘付けになってしまう。この中には、愛花ちゃんからの情報だと、毛がないツルツルの天然ロリマンがあるそうだ。
僕は、さっき目の前で見て、舐める事までした愛花ちゃんのロリマンを思いだしていた。

『ほらほら、恥ずかしがらないの。やっ君のオムツだって替えたことあるんだからw ほらほら、出してごらんw』
千里さんは、すごく積極的にグイグイ来る。

僕は、思い切ってズボンとパンツをまとめて降ろしてみた。
『わぁw もう大きくなってるw』
千里さんは、そう言うとイキなり僕のおちんちんを握ってきた。僕は、愛花ちゃんに二回も射精したのに、もう限界までガチガチに勃起していた。
思わずうめきながら、
「ダメです……」
と、力なく言った。内心、全然ダメとは思っていないので、本当に口先だけの抵抗だった。

『いや、これは凄いわね……パパより……』
千里さんは、何か言いかけてやめた。多分、僕のおちんちんのサイズに驚いているのだと思った。大人目線で見ても、僕のは大きいのかな? と思うと、ちょっと誇らしい気分になった。
「ぼ、僕の、何か変ですか?」
僕は、わかっていてわざとそう聞いてみた。

『べ、別に変じゃないわよ。ねぇ、やっ君のパパもこんなに大きいの?』
好奇心に光る目で言う千里さん。
僕は、父親の勃起したところは見たことがないけど、通常サイズは僕と同じくらいだと答えた。

『へぇ……羨ましい……』
千里さんは、ボソッと小さな声でそう言った。

「何がですか?」
僕がそう言うと、千里さんはハッと気がついたみたいな顔をして、
『な、なんでもないわ!』
と言いながら、僕のおちんちんをしごき始めた。千里さんの柔らかい手が、僕のをしごく。愛花ちゃんにしてもらった時も気持ち良かったけど、千里さんにしごいてもらうのは、凄く悪いことをしているみたいで、ドキドキした。

『やっ君は、けっこう長持ちする方なの?』
千里さんは、さっきの動揺はすっかり消えて、またエッチなお姉さんみたいな感じで聞いてきた。
僕は、だいたい20分くらいで終了すると答えた。それが遅いのか早いのかはイマイチわからないけど、早漏ってヤツではないのかな? と思っている。

『へぇ、長持ちなんだ』
千里さんは、僕のおちんちんをしごきながらそんな事を言う。千里さんに20分保つと言ったクセに、その手の気持ちよさに、イキそうな感じになってきていた。でも、なんとか我慢した。

そして、千里さんはしばらくしごいて、
『どう? イケそう?』
と、聞いてきた。僕は、本当は気を抜けばすぐにでもイキそうだったけど、
「ゴメンなさい。何も見てないから……」
『そっかw おかずがないって事だねw スマホは?』
僕が、愛花ちゃんが寝てる寝室にあると答えると、
『起きちゃったらアレだもんね……じゃあ、私のおっぱい見る? おばちゃんの胸なんかじゃ、おかずにならないかもしれないけど……』
と、少し緊張気味に千里さんは言った。僕は、思ってた通りの流れになったなと思い、内心ガッツポーズをしながら、
「お願いします!!」
と、力強く言った。
すると、千里さんはニヤッと笑い、すぐにタンクトップを脱いでしまった。

愛花ちゃんのよりもかなり大きめの胸が、ブルンと揺れながら姿を現わした。
僕は、今日はなんて日だ! と、心の中で叫んでいた。人生で、一番ラッキーな日だと思う。愛花ちゃんとあんな事が体験出来て、愛花ちゃんのママともこんな展開になるなんて、本当に夢みたいだ。


千里さんのおっぱいは凄く大きくて、愛花ちゃんと比べると、やはり少し垂れている。乳首と乳輪も、愛花ちゃんより大きめで、ピンク色ではなかった。でも、凄く綺麗なおっぱいだと思った。
AV女優でも、ここまでのおっぱいは、なかなかいないと思う。

『垂れてて恥ずかしいけど……触っちゃダメだからねw』
少し照れたような顔で言う千里さん。たしか、32~33歳だったはずだけど、凄く可愛らしい人だと思った。

そして、その最高のおっぱいを見て、もうイクのを我慢出来なくなってしまった。
「ヤバいです……出そうです……」
『え? あ、ちょっ止まって、エッ? エッ?』
イカせるためにしごいていたのに、いざ僕がイキそうになると慌てる千里さん。その慌てぶりが可愛くてドキンとした

そして、千里さんは慌てた挙げ句、いきなり僕のおちんちんをくわえた。僕は、驚きながらも、思いきり千里さんの口の中にぶちまけてしまった……痺れるような快感に、少しうめきながら、3回目の射精とは思えないくらいの量が出た気がした。

『ふふw いっぱい出たねw でも、ちょっと薄目かな?』
千里さんは、ドキッとするようなことを言った。愛花ちゃんとのことは、絶対にバレちゃまずい……。

僕は、放心状態のままお礼を言う。
『いいよw 私も、若いエキスもらって肌つやつやになるしw』
千里さんは楽しそうに言う。千里さんは、全部飲んでくれたみたいだ。
愛花ちゃんとのエッチと違って、千里さんは人妻ということもあり、ちょっと罪悪感がわく。叔父さんのことも好きなので、申し訳ない気持ちが大きくなる。


イって多少落ち着いた僕は、一日で母娘とこんな事をしてしまって、良いのかな? と思い始めていた。でも、またイキなりおちんちんを握られた。
『あれれ? 何、まだカチカチじゃんw いつもこうなの?』
千里さんは、本当に楽しそう言う。
僕が、千里さんだからですと答えると、
『ホントに? ふふw 上手だねw ねぇ、してみたい?』
千里さんは、凄く熱っぽくて、絡みつくような目で言ってきた。
「し、したいです!」
僕は、ストレートにそう言った。もしかして、もしかする? 僕は、期待に胸が躍った。

ずっと憧れだった千里さん。大人の色気というか、本当にたまらないと思っていた。何度おかずにしたことか……。

『じゃあ、場所変えよっか。愛花にバレたら最悪だもんねw』
そう言って、僕の手を引いて移動する千里さん。おっぱい丸出しのまま歩く千里さん。ユサユサと胸が揺れるのは、すごく迫力があった。

僕は、この後の展開を想像して、ドキドキしすぎて倒れそうだった。
愛花ちゃんと初体験は済ませることが出来たけど、まさかすぐに二人目と経験が出来るなんて、自分の幸運が信じられない。しかも、ずっと憧れていた千里さんとだ。

『緊張してる? 手汗すごいよw 可愛い?』
千里さんにこんな風に言われて、照れくさくなる。でも、素直に緊張していることと、ずっと憧れだった千里さんとこんな風になれて、夢みたいだと言った。
すると、いきなり千里さんが振り返り、僕にキスをした。そして、舌が僕の口の中をなまめかしく動き回る。
愛花ちゃんのキスとはまったく違うエロさがある。ねっとりと僕の口の中をかき混ぜ、唇と唇を密着させて、思いきり吸われたりもした。

こんな階段の途中で、激しくキスしてて大丈夫かと不安になる。上には叔父さんが寝てるし、下には愛花ちゃんが寝ている。
『もしかして、ファーストキス?』
キスが終わると、僕の目を真っ直ぐに見ながら千里さんが聞いた。
僕は、反射的にうなずいてしまった。

『ゴメンね、こんなおばちゃんが相手でw』
少しだけ照れたような顔で千里さんが言う。僕は、千里さんとキスできて、すっごく嬉しいと言うと、
『本当に可愛いわねぇ~もう、私が我慢できないw ほら、おいで!』
そう言って、歩き始める千里さん。僕は、どこに行くのだろうと思った。2階には叔父さんが寝ている寝室と、布団とかを置くちょっとした物置みたいなスペースしかないはずだ。

すると、千里さんは寝室のドアを開けた。僕は、メチャメチャ動揺して、
「ち、千里さん! 叔父さんいるんじゃ!?」
と言ったが、そのまま寝室の中に引っ張り込まれた。

『寝てるし、起きないしw こうなっちゃったら、朝までぐっすりよw』
イタズラっぽく笑う千里さん。
寝室の中には、セミダブルくらいのベッドが二つ並んでいる。そして、奥の方に叔父さんが寝て、軽くイビキを掻いている。

その手前のベッドに、半裸の千里さんは寝転がる。寝そべると、胸がまた大きく揺れ動き、軟らかそうな餅みたいだ。愛花ちゃんの、芯が固い胸とは動きも違う。どちらもエロくて、甲乙つけがたいと思う。

『脱がせてみる?』
ホットパンツのファスナーの辺りに手をかけたまま、熱っぽい目で僕を見て言う千里さん。なんというか、さっきよりも牝の顔になっている気がした。すぐ横に旦那さんが寝ているので、普通はもっとビクビクするものだと思うけど、逆に興奮している気がするのは、僕の気のせいだろうか?

僕は”ハイ”と答えると、すぐにベッドの上に乗った。叔父さんが、本当にすぐ近くにいるので、ヤバいなぁと思う。でも、もう欲望が止まらない。

僕はすぐに千里さんのホットパンツのボタンに指をかけた。正直、手が震えてなかなか上手くボタンが外せなかったが、無理矢理外した。
『ふふw やっ君に犯されちゃう?』
少し上目づかいでそんな事を言われて、ゾクゾクッとした。見た目はすごく清楚系な千里さんが、こんなにエロい女性だとは想像もしていなかった。僕は愛花ちゃんがエロいのは、もしかしたら遺伝? と思い始めた。

そして、ファスナーを降ろしていく。女性のパンツのファスナーを降ろすのが、こんなに興奮するものだなんて、想像もしたことがなかった。

ファスナーを降ろしていくと、薄いピンク色の下着が見えてきた。
『こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw』
イタズラっぽく笑う千里さん。僕は、ホットパンツを下に引き下げ始めた。千里さんは、寝たまま腰を上げて脱がしやすくしてくれた。そして、千里さんはショーツ一枚になった。
ちゃんとしたのじゃないはずのショーツは、それでも充分可愛らしくてセクシーだった。

大人の女性の裸。生で見るのは母親を除けば初めてだ。

『パンツは? 自分で脱ごうか?』
そう言って、ショーツに指をかけようとする千里さん。
「僕がやります!」
多分僕は、鼻の穴が広がっていたと思う。力強くそう言った。

『必死かw いいよ。脱がせて?』
笑いながら言う千里さん。僕は、さっき愛花ちゃんと初体験を済ませていて、本当に良かったと思った。そうじゃなければ、もう射精していたはずだ……。

そして、僕はショーツを脱がせ始めた。愛花ちゃんが言う通り、アソコには毛がなかった。剃った感じもなく、本当に無毛だ。
『赤ちゃんみたいでしょ? 昔からこうなの。変?』
少し悲しそうな顔で言う千里さん。僕は、すごく綺麗で最高ですと言った。

『ありがとうw 愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?』
「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」
『あぁっ~! やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw』
僕は、カマをかけられたらしい……慌ててしどろもどろで言い訳をする。

『エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw』
千里さんにそう言われて、僕は心臓が口から出そうなくらいドキドキしていた。それでも、そんな事しませんよ! とか、ぎこちなく言った。

『こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねw じゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねw いいわよ。どうぞ?』
千里さんは、そんな事を言うと、大きく開脚をして僕を誘った。初めて見る大人の女性のアソコは、間接照明の薄暗い中でも、濡れて光っているのがわかった。

愛花ちゃんのアソコと比べて、ビラビラも大きい感じだし、色も濃い感じがする。でも、スマホで見るAV女優さんよりは、全然グロくない。AV女優さんのアソコは、やっぱり普通と違うんだなぁと思いながら、僕は千里さんに覆いかぶさった。

『ほらぁ、ダメよw ちゃんとコンドームつけないと。女の子傷つけることになるわよ』
そんな風に、いきなり注意された。僕は、慌てて身体を起こし、
「ごめんなさい。でも、持ってないです……」
と言った。
『今はいいわw 初めての時くらいは、生で触れ合わないと?』
「で、でも、大丈夫なんですか?」
僕は不安で聞いた。愛花ちゃんと違って、生理がまだ来ていないという事はあり得ない千里さんだ。もし出来てしまったら……そんな恐怖感に身体が固まる。

『う~ん、大丈夫w 平気、ヘーキw』
と、適当な感じで答える千里さん。絶対、大丈夫じゃないだろ!? と、心の中で思いながらも、僕はそのまま千里さんのアソコに生のおちんちんを押し当てた。

千里さんは、一瞬叔父さんの方を見てから僕を見つめた。
『いいの? 私で?』
急に年下の女の子になったみたいに、気弱な顔で言う千里さん。
叔父さんへの罪悪感も感じている気がした。

ほぼ未使用のマムコ

始まりはおととい。即アポ小悪魔に投稿したんですよ。「今から会える子いませんか」って。
夜の1時くらいかな。返信が来るなんて思っても見ないですよ。いなかですからね。
そしたら、「明日じゃだめですか★」って返信が。
もう即攻おっけーして、その日は終わり。
そして昨日、会ってきました。あうまでのメールの感じで好い子な感じはしてましたが、実物は山口もえが無理して中島美嘉的メイクをした感じ。年を聞いて驚く。
15才。手足が細く、胸はしっかりあるナイスボディー。お姉系がぴったりに合ってる。

要は彼氏に買うプレゼント台がほしいんだそうな。援目的なんですな。
こっちは単に遊び友達がほしかったんで、夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、せっかくなんでお相手することに。話してみると私で2人目。
「普通そうな人で、安心しました。」
「エッチは変態かもよw」
「えぇ~!キスとF、だめなんですけどぉ」
「・・・・・・・・・しょうがないか」
「ごめんなさい・・・」
なんて会話しながらホテルへ。
それじゃ続き。ホテルに着き、一服しながらおしゃべり。彼女とかならこの時点でおさわりが始まってるはずなんだけど、相手のあまりの緊張振りに手が出ない。
「緊張してるの?」「はい、、、」「かわいい子でびっくりしたよ」
耳まで真っ赤にして「そんなことないですっ」自分よりかわいい子もやってるなんて話を20分くらいかな?根気強く付き合いましたよ。そうこうしながらソファーに移動。
肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。

この子、人の目をじっと見るんですよ。ちょとどきどきしながらさわさわすると身をよじりながら、「なんかくすぐったです。。。」「じゃぁここは?」といいながら肩から右のおっぱいへと手をのばす。ちなみに私の右側に彼女。まだブラはおろか1枚も服を脱いでいないのに「びくびくっ!!」と反応。のけぞるようにあごを上げ、目は半開き。脇に私の手を挟み、動きを止めようとするが、かまわずもむ。「くすぐったくないの?」「そっ、そこは大丈夫ですぅ、、」消え入りそうな声。

それならと太ももの内側、一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。
「きゃっ!」かまわずさわさわ。逃げるように身をよじりながらもう息が荒い。
「なんかもう感じてない?」「そっ、そんなことないですよ、きゃっ、、はぁぁぁ、、」
とにかくもじもじとよく動く。その体を手で追う。覆いかぶさるように倒れこんだところであごからほほ、耳へ下を這わす。あごに下の先端が触れた瞬間「あぁ、はっ、はっ、んんっ」
「耳、よわい?」「よくわかんないです、、あっっ、ん、ん、」鼻にかかったかわいい声。

キスがだめってのはエッチする上でペースがつかみづらい。普段ならここでキスしながら服をぬがせあってシャワーってとこだけど、キスできないことによって次の行動に移るきっかけがない。
仕方なく「お風呂いこか」「んん?あっ、はい・・・」なにげに没頭してたのね。
黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやるとピンクのおそろいの下着がかわいい。
「ほんとに15才?」「そうですよ・・」ちょっと体にてがふれるだけで反応する。
当然パンティーにはしみが。「なんかもうぬれてるしw感じやすいの?」「くすぐったいのか気持ちいいのかじぶんでもわかんないんです。。んんっ、はぁん!」しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみました。

いそいそと自分も脱ぎながら、逃げようとする彼女の手首をつかみ乳首を強めに吸う。
かなり腰が痛い体制。としなんでw。「あっ、あっ、だっだめぇ」足がX型に内股になってる。
これ以上やったらへたり込みそうだったので、後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。
改めて見るとホンとにきれいな体型。すらりと細く、むねはDくらい。乳首はちょっと茶色がかっているがちいさめでかわいい。
バスタブの中で向かい合って体育座り。ほんのり上気したピンク色のほっぺだけが実年齢を感じさせる。
「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」「うん、(はい、が、うんにかわってるw)この前のひとより
落ち着いてて、安心できる。」「1人目の人はいくつ?」「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」
「なんでこわかったの?」「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」年を聞いたら余計なこと喋らんで済まそうと思ったんだろうな
なんて考えながら彼女の体制をを入れ替えさせ、抱っこの状態に。

指で両ちくびをこりこり。「んっんっ、はぁぁ、んん!」「かわいい声だよね。」「はずかしいですぅ。」
右手だけ、お湯の中のあそこへ。「んふぅ、、だめぇ、あんっ!!」私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、びくびくとのけぞる。栗を探し当て、やさしく円を描くようになぞる。猛烈にキスしたくなるなる体制だが、信頼を得るためにwぐっと我慢。華奢な腰をなぞり、左手で右乳首をつまむ。「んっんっんっんっ!はぁぁぁ!!」
長い吐息のあと、きょろっとこちらをむき、「明るくて恥ずかしすぎます、、、」確かにこのバスルームは明るい。
「じゃベットにいこうか」お互いの体を拭きあいながら笑顔でおしゃべり。このあたりからやっと緊張がほぐれてきた様子。
自分からベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。「どうしたらいいですか?」「横になって」
真一文字に横になった彼女の全身を足元で仁王立ちして眺める。

私の眼下にある肢体は細めながら出るところは出て、ウエストなんかは回した手がこっちに戻ってくるくらい細かった。
まずは左隣に私も横になり、あごから耳にかけてキス。「ああっ、ふぅん、はぁぁ・・・」耳穴に先を尖らせた下を差し込む。
「きゃ、あっっ、ああぁぁ」体がくの字になり、私にお尻を押し付ける。もう本当に、耳まで真っ赤。
「顔、赤くなってるよ。」「なんか、耳ってきもちいいんですねぇ、、はぁぁ、あっ!!」いきなり胸を強めにつかみ、
先端を舌で転がす。「あっあっあっあっ、いやぁ・・」乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ。
「ほっそいなぁ、すべすべしてる。」「・・・・・・はっはっ、ふぅぅぅ・・あっ、だめっ!」

乳首からわき腹を通過した舌が、ぱっと足の指をぱっくりくわえる。足の指を1本1本丹念になめあげると「だっ、だめですぅぅ、そんなとこ、きたな、あっあぁぁぁ!!」彼女の目をみながら親指をストローク。
彼女も真っ赤な顔をしているが、こちらから視線をはずさない。「はぁぁぁ、、、」上を向き、腰をびくつかせながら、
それでも視線をはずさない。「なめられたことある?」「ないですっ!こんなのはじめてで、ああぁぁぁ・・・はっ!!」
基本的に相手の予想をはずす動きに集中していたのでww、開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。
少し茶色がかって薄い毛を持ち上げてみると、もうぱっくり口を開き、怖いほど真っ赤な内側が丸見えです。

もちろんすぐには手を出しません。足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。
「はっ、はっ、こっ、こんなになめられたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」
あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。栗はもうびんびんになってるのが見えます。
「くりちゃんなめてほしい?」「・・・・はぃ、、、」「なめてくださいって言ってごらん。」
「そんなこと、いえませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」先に指を入れてみました。
「いやぁぁ、うごかさないでぇぇぇ」指は1本だけ。もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。
「言わないとなめてあげないよ?」「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」
指は1本追加。奥と入り口を同時にぐりぐり。「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」
「○○のっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃぃぃ!!!」この子、誰かに調教されたのかな?ww

舌をU字柄に丸めて、尖らせた先端でしたがらなめあげる。「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!!あああっ!!」
「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく
突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、」
「あああぁぁぁぁぁ!!!」いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。
「くり、よわいんだね。」「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」いやいやwこっちはまだですよw
「すまたしてみようか」「???」すでにいきり立ったものをくりにおしつける。「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」
私のはけして大きくないですが、少しだけ長いんです。くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww
「このままいれたいなぁ」「あっ、あの、ごむだけはしてください、、、」つけましたよ。あぁ、つけましたとも!w
2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。

彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」
「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」といいながら先っぽだけ挿入。先だけで軽くピストンしながら
「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」
「ねぇ、どうしてほしいの?」「ふっ、ふっ、・・・・・・・」フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。
「いれてっていってごらん?」目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。
入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。
ここでおやぢの猿知恵。「入れてほしかったですっていってごらん?」過去形ですよ過去形ww
「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」爆裂ピストン開始!!ww
腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体制。体が細いからこうなると余計細く見える。
足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。

「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」頭がベットの上のほうにあたりそうなんで左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。思いのほか重さを感じないんで見てみると、見てるんですよ、はいってるところを!自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。
「みえる?入ってるところ」「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」
叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。やっと頭の重さを感じました。
もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。もちろん個人差はあるんでしょうけどね。
「今まで何人としたことある?」「3にんです、、、」「それはこの前の26歳を入れて?」
「ううん、かれしだけで、、、ああっ、」こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。
「おじさんはどう?きもちよくしてあげられてる?w」「はぃぃぃ、、すごく、、、」
「順位つけると何位くらい?」「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」

いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたww
この子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw
「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」いままでで一番大きな声でした。
「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」
いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。

ふぅ、やっと一回目が終わりました。われながらだらだらとw
スラムダンク化してきましたなw内容が伴ってないんでスラムの名前を出すのも憚られますが。
よろしければまた今度。以外に疲れます。書くのも。今まで黙ってほかの人のを見てきましたが、大変さがよくわかりました。今までの皆さんありがとう!!感謝を胸に今日は寝ます。
今までどおり、邪魔なようならもう書きません。おやすみなさい。

「はぁ、はぁ、はぁっ、、はぁぁぁ・・・」いった後もしばらくはそのままの体制でした。
「すごくきもちよかったよ、、すぐいっちゃってごめんね、、、」「ううん、、はぁぁ、そんなことっ、ないですぅぅ、、」
にっこり微笑むさまは天使みたいです。顔はほんのりピンク色。私が萌えたのは乳首がびんびんなままだったことです。
当然そのままなめます。
「ひやぁ、、うふぅぅ、、もうっ、だめですよぉ、、」微笑みながらくすぐったそうに身をよじります。
そうしながらゆっくり引き抜きにかかりました。「あっ、なんかきもちいいです、、」あわてて引き返すmyチンポ。

ちなみにこちらもぜんぜん萎えていません。「うっ、んん、はぁぁぁ、、」少しだけ動かしましたが、彼女は真っ赤な顔を少し斜めにして目だけで訴えます。怖いから抜いてくださいと。そのままゆっくり引き抜き、はずしたゴムを彼女に見せました。
「いっぱいでましたね!なんか、うれしいです、、」もう、この子、いい子すぎ!ww彼女の右側に横になり、かるくおなか、ちくびをてのひらでなでなで。「うふふっ、、、、、」小さく丸くなり、こちらを向いて少しくすぐったそうにする15才。

「エッチの後、すぐにタバコ吸わない人は初めてです、、」「いやぁ、吸いたいよ。でもさぁ、あんまり
きれいだから、離れたくなくて、、」われながら歯の浮くようなせりふをぬけぬけとwでも本心でもある。
「そんなことないですよぉぉ、、そんなこといわないでください、、w」といいながらもうれしそう。
少しだけ、学校の友達のことなんかおしゃべりした後、ここまできたから、今日はお姫様バージョンで行こうと決定。私はおもむろに彼女の横で正座の体制になり、ほそい足と、華奢な首に手を回す。「きゃっっ、えっっ??」キスされると思ったのか、少し顔をそらす彼女をそのまま持ち上げ、たちあがる。
「うわぁぁ、、、、きゃははっっ、」といいながら私の首に手を回す。ここでうれしいことが。
そっと目を閉じた彼女が少し上体にだけ力をいれ、ちゅっと、、、、。
「えへっ、さーびすですっ」「、、、、ありがと、、、」私からもちゅっ、、、。

そのままお風呂に移動、お互いのあそこを洗いっこ。「うわぁ、、すごいことになってますねぇ、、」
このお風呂、テレビつきで、AVやってたんです。なんかコスプレもの。バスタブのふちに手を横につき、そこにあごをのせ、足を伸ばす彼女はビデオに夢中wそこから私の中では2回戦開始。
背中をやさしくなで上げ、下から胸を軽くもみもみ。「きゃっ、えぇぇ?なにしてるんですかぁ、、
だめですよぉww」かなり無理な体勢なんで、必然的に私のチンポが彼女のわき腹に当たる。
「だってもうちくびたってるじゃんw」「「だってぇぇ、、もぉぉ、、ほんとにえっちですよねぇw」
「ああ、えっちだとも!こんなこりこりの乳首、さわらないでいるなんてむり!」といいながら今度は強めにこりこり。「もうっ、、うふふっ、ぁぁぁ、、、んっ!」彼女も上体を起こしたので、私がバスタブのふちに座り、彼女はお湯の中でこっちを見ながら女の子すわり。

当然目の前に真っ赤な亀
頭があるわけで、、「もうこんなになっちゃったよ、、」「、、、ほんとうに、、、えっちなんですねぇぇ、はぁぁぁ。。」「F、だめなんだよねぇ?」「、、うん、、えっ!!」彼女の左手をつかみ、チンポに持っていって握らせる。「もうっ、だめですよぉぉ、、」「しごいてみて」「・・・・・・・・・・・」少しうつむき
ながら、ゆっくり動くかわいい左手。

彼女の手の上からわたしも手をあて、スピードを上げる。はっとしたように顔を上げる彼女。潤んだ目でじっと私を見つめながら「、、、、すごくかたいですぅ、、、どうしてこんなになるんですかぁ?、、、、」質問には答えず、「先っぽをぺろぺろするだけでも、Fっていうのかなぁ?」「、、、、わかんないですぅ、、、はぁ。。」「ちょっとだけやってみない?」「、、、、えぇぇっ、、、むりですよぉぉ、、、」「ちょっとだけ」「、、はっ、あっ、、あっ、、、じゃぁ、、、、ちょっとだけでいいですかぁ、、、、、」腰が痛かったけど、むりといわれた瞬間に空いている左手をのばし、彼女の右乳首をちょんちょんと指先ではじいてました。

遠慮がちに舌を伸ばし、亀のうらがわをちろちろ。私はこれが一番気持ちいいんでw、咥えてくれなくてもよかったんですが、、、「きもちいいですかぁ?」もちろん手はそのまま。「うん、、、すごく、、」答えた瞬間、彼女が顔を少し横にして、亀の横から咥える。そのまま口を軽くすぼめ、亀の横から先端、反対側の横へ。「ちゅっ、、ちゅっ、、、」軽いキスのような感じながら、中では舌が絶え間なくちろちろ動いてる。猛烈に気持ちいい。「すっげぇきもちいいよ、、、誰に習ったの?」「ふぁれからも、、、(誰からも)ぷはぁぁ、、」一回息継ぎをしたのか、チンポからかわいいお口が離れたが、またすぐ戻ってくる。今度は完全に正面から亀をぱっくり。「おおっ、きもちいいよっ!」私も軽く腰を前後にグラインド。「ちゅぱっ、、ちゅるっ、、」けして大きな音ではないが、それが逆に興奮する。あくまでも亀頭だけだが、本当に舌がよく動く。何より、私の股間に彼女が顔をうずめている光景がすばらしくエロかった。おさないようで、女の顔だった。

彼女のあごを持ち上げ、「ありがと、、もうあがろっか。」「はい、、」うつむき加減で微笑む。
体を拭く時間が彼女が素に戻る時間。もっとAV見たかったとか、チンポが真っ赤でびっくりしたとか、そんな話をしているときは以外に明るくよくしゃべる。またしてもお姫様抱っこをしてベットへ。「えへへっ、ほんとにまたするんですかぁぁ?」「さっきのチンポみたでしょ?」「・・・・・・ですよねぇぇ、元気なんですねっ!w」「誰が元気にさせたのかなぁ?w」1回目とは違い、少し打ち解けた雰囲気。「また、キスしていいかな?」「んんっ、、いいですよぉ、、、」ほんとに軽く、フレンチキス。回数は多め。右手を首の後ろに回し、髪をなでながら彼女の右耳をさわさわ。左耳の耳たぶを甘噛み。目を閉じ、細かく、弱弱しい吐息で答える彼女。「はっ、はっ、はっ、んんっ、、んふぅぅぅ、、、」

左手で乳首を転がし、こしをなぞり、ぐっと右足を持ち上げる。同時に私の右手を首か
ら引き抜き、左足を持ち上げる。マンぐりがえしの体制。「きゃっあぁぁ、、だめぇぇ、、」
「自分で足、持てる?」「・・・・・・」ひざの裏に手を回し、自分で持ってくれた。
「とてもよく見えるよ、、」「だめですぅぅぅ、、、少し、暗くしてください、、、はぁうん!!
あっ、あああぁぁぁ!!!」要望は却下され、足からはずしかかった彼女の手を元に戻しながら栗をなめ上げる。皮はかぶっていない、こりこりした、感度のいい栗ちゃん。
「んぐぅぅ、、はぁぁ、あっあっ、、あんっ!!」

両手で肉付のいいおしりをむんずっと掴みながら、あそこには口だけを当てる。「ちゅぅぅ、、じゅるっ!ちゅるっ!!」栗にディープキスをしながら、太ももの間から彼女の様子を伺う。やっぱり。少し顔をあげ気味にして、眉間にしわを寄せ、こっちを見てる。
私と目が合った瞬間「っは!!ああぁぁぁぁぁ!!うんっ!!」がっくりと頭を枕にうずめる。かまわず両方の親指であそこを広げ、膣に舌を差し込む。「えっ、えっ、なにをっ、っははぁぁぁ!!!」手に力が入らなくなったらしく、だんだんと両足が下がってくる。
ならばと手を完全にはずし、足も完全に伸ばした状態でガバッと広げる。上半身はほぼ真一文字で足だけを広げている体制。両手であそこをぐっと広げ、びらびらを甘噛み。

「ふっ、ふっ、ふっ、ふぁぁぁっっ!!」顔から胸にかけて真っ赤にしながら目を閉じ、必死に耐えているよう。「こっ、こんなのって、だめですぅ、、んはぁぁぁぁ、、ああぁぁんっんっ、きっ、きもちぃぃぃ!!」くりをたてたてよこよこまるかいてちょんちゅぅぅで攻めるww

またしても肉のカーテンの体制で上半身だけを左右に振って感じてる。
もうこっちは臨戦態勢。彼女の腰の下に手を回し、くるっとうつぶせにして腰を持ち上げる。彼女は完全に手が脱力していて手のひらを上にした状態でだらりとしている。当然頭を支えるものがないから枕に顔をうずめ、真っ赤な顔で眉間にしわを寄せ、口を半開きにしてる。

私は高く突き出したぷりぷりのお尻に顔をうずめる。本当に白くて、しみひとつない、若いおしり。薄いピンク色をした、奇跡のようなアナルに舌を這わすと「うぅ、、ふっ!!あん!そっ、そんなとこ、きっ、きたなっ、・・・・・だめぇぇぇぇ!!」言葉とは裏腹にお尻を私の顔に押し付けてくるところが猛烈にエロい!「いやぁぁぁぁ!!もっ、もうだめぇぇぇ!!・・・・ふぅぅぅぅ、、、いっ、いっくぅぅぅぅ!!!!」右手を前に回して栗を軽くつまんだところで昇天。「はぁ、はぁ、はぁ、うんっ、、、んはぁ、、、、」ぐったりとうつ伏せで横になる彼女。こんなに感じやすい子珍しいと思いながら背中を優しくなでる。

「んんんんん、、、、はぁぁ、、、んふふっ、、、くすぐったぁぃw」「すごく感じてくれてうれしいよ、、」「、、んもぅっ、、汗だくじゃないですかぁ、、」枕に顔をうずめて、脱力したまま話していた彼女でしたが、近くに無造作に投げ出されたタオルを掴み、私の顔を拭いてくれました。「初体験はいつ?」唐突なインタビューに一瞬きょとんとした彼女でしたが「1☆です。」恥ずかしそうに答える。「でぇぇ!!w ○学生じゃん!!」
「、、はぃぃ、、」「ちゃんと彼氏とだったの?」「うん、大好きな彼氏でしたよ!」ちょっと安心。
「そのころからこんなに感じやすかったの?」今考えると馬鹿な質問だw「ううん、最近かな、わたし、くりがよわいみたいなんですぅ、、」知ってるって!w

「ところでこれ、どうしようか?」半立ち状態のちんぽをみながら聞いてみた。
「・・・いれたいですかぁ、、?」小悪魔ここに降臨!「もちろん!」小首をかしげ、微笑みながら「このままじゃだめですよねぇぇ?w」「そうだねぇw」「よこになってください、、、」いわれるがまま小悪魔の指示に従う。「今日だけですよ?だれにもいわないでくださいね?」また会う気かよ!てか、いえるわけねぇじゃん!ww  とはいわなかったが、そう思っていると、だらしなく腹の上で脱力していたものをやさしく持ち上げ、手でしごきだした。

あぁ、こういうことねって納得した瞬間キター!!「くぉんなにまぁかいの、ふぁじめてぇぇ(こんなに赤いのはじめて)」
「じゅるっ、ちゅぽっ、じゅるっじゅるっじゅるるるっ!!」顔を上下に動かす。舌は絶え間なく亀裏をせめる。ううぅ、やべえぇ、15才、うまいじゃないかw!「、、、、んはぁ!ちゅっ、ちゅぽっ、、はぁぁぁ!」口を離し右手でしごきながら、「うふふっ、すごぉい、、、すぐこんなに、、、ほんとに硬いですねぇぇ、、、きもちいいですかぁぁ?」「ああ、すごくきもちいいよ、、つづけて?」 「えへへ、もうだめですぅ、お、わ、りっ!!」

悪の大王だったよ、、、「このままいれよっか?」「ええぇぇ?はずかしいですよぉ、、」
ここまできてなにをいまさらw「ごむつけられる?」「、、、はい、、、、」ぎこちない手つきでゴムを装着。彼女の手を取り、騎上位でまたがらせる。「いれてごらん?」「、、、おちんちん、もってもいいですか?」さっきまで、、、、!ってのは言いっこなしwどうぞどうぞ、持ってくださいw「こういうの、むずかしいでっっ、あはぁぁぁ!!!」ちょうどここだって時にこっちから突き上げてあげましたw「あっ、あっ、、、だめですよぉぉ、、、いれてごらんっていっ、たぁああああぁぁぁぁ!!!」「なに?どうしたのw」「ああっ、はっ、はっ、もぉぉ、、w」

微笑む顔はやっぱ天使だ。小ぶりの胸は控えめに揺れ、両手を私の肩について完全に私主導で突き上げる。髪は肩より少し長いくらい。天然だといわれればわかんないくらいきれいなブラウンに染めている。真っ茶じゃないところがこの子の控えめな性格を現しているのだろう。

顔は下を向き、髪を振り乱す。その顔を覗き込むと口が半開きになってる、、、!彼女の手をベットににつかせ、少しだけ上体を起こし、唇を合わせる。「はぁ、、、んん、、、はっ、、くっ、、、んんんんっ!!!」柔らかい舌が私の舌と絡み合う。自分の意思で舌を動かしている。私もきつい体制なので、ついては離れを3回ほど繰り返す。

キスなしの約束は?w

「トイレでおしっこするときの体制になってごらん?」私も少し腰を持ち上げ、左足、右足の順でひざを前に出すようにし、ウンチングスタイルに。少し足を広げさせ、彼女の足の内側から両腕を差し込み、お尻を掴む。がっちり彼女のお尻を固定し、下から打つべし打つべしっ!!w「あんぁっっっ!!だめぇぇぇ!、、いいっやっ、、、、んぁ!!」「あっ!!すごっ!!いいぃぃぃ!!!!」「こんなふうにされたことある?」「、、、、なっいいっっっ!!!!きもちいぃですぅぅぅ!!」「すごくえっちなかおになってるよ?」「、、だめぇぇ!!みないでぇぇっっ!!いやぁぁぁ!!」「○○って、いくつだっけ?」「、、はっ、はっ、、15ですぅぅぅ」「15才はこんなに感じていいの?」「んんっ!!だってぇぇぇ、、っうう、、だめぇぇぇ!!だめっ、だめっ!!はぁぁぁ!!」「15才の○○はおじさんのチンポでこんなに感じてますって言ってごらん?」「、、あっあっ、、そんなことっっ、、ううっっ!!はんっっ、、ああぁぁぁ、、」

「いわないとやめるよ?」「いやっ!やめないでっ!、、、15さっいっの、はぁぁ、○○はっっ、んんっ、だめっっ!!、、、○○はっっ、おじさんのっっ、、おちんちんがっ、、だっい好きですぅぅぅぅ!!!あぁぁっ!!!!」セリフ変わってる!言い終ると体制を維持できなくなり、ひざをベットについて上半身をぺたりとくっつけてきた。私はすばやく引き抜いた両腕で彼女の背中を抱き、今度はゆっくり目でストローク。

「○○のあそこ、すごくきもちいいよ、、、俺、いきそう、、、」少しだけ顔を挙げ、上気した顔でこちらを見る。両腕で上体をささえながら、「はぁ、はぁ、いってくださいぃぃ、、」彼女を抱きしめ、腰だけを高速短ストロークで!べろ噛みちゅうをしながら「ふはっ、、はあぁぁ、、んんっ、、ん!、ん!、んっ、、、ぷはぁぁ、ぁぁぁあああああぁぁぁっっっ!!ぁぁぁぁぁ、、、、、、、、、、」実際、吸い取られるかと思ったね。いれたまま、ぐったりとした彼女と体勢を入れ替え、「すごくよかったよ、、、」「んんんっ、えへっ、わたしもですぅ、、、」

微妙に腰を動かしながら、「またあう?」「、、、、、、、ほかの人を捕まえるより、安心です、、、」「理由はそれだけ?、、、」「えっ、、、うふふっ、、、またいろいろ教えてほしいかもですぅ、、、」

なんもおしえてねぇってw

別れ際、車のドアを閉めるとき、「きょうはありがとうございましたっ、即アポ小悪魔で折角交換したアドは絶対変えないでくださいねっ」と言った顔は間違いなく天使だったよ。


ブスな女の子…しかし

俺は今 45才 離婚して15年!!
昔は大の女でした!

今は面倒が先…

けど、先週の話しです。

N大学の近くに住む俺は夜中に
腹が減りコンビニへ向かいました。

大学のキャンパス近くにあるため
いつも夜中でも誰かお客はいます。

その日は雨風が酷く店員以外誰もいませんでした。
いろいろ買い物をして弁当の棚に
行った時に1人入ってきました。
常日頃、大学生の客ばかりだし気にも止めてませんでした!
その客はお世辞にもかわいくない
ブスよりな女の子…
芸能人なら…誰!?いない…
その子も弁当を買いに来たのか
隣にきました。
その時ブスだったけどからかい半分で
「ネェ♪弁当買わないでさぁ~ご飯食べにいかない!?」
って声を掛けてみました。
女の子はビックリしたみたいに
「私?私で?…大丈夫ですか?」
俺は「なんで♪1人で食べても美味しくないし♪おじさんだからダメかな!?」
女の子は「違います!!人に声掛けられた事ないし…」
俺「そうなんだ~じゃご飯いこ♪」
女の子「はい…ありがとうございます♪」
俺逹はガストに向かいました。
食事をしながら
名前を聞いたら
わか子18才教育学部
G県出身
俺もいろいろ聞かれました。
わか子は初めブスと思っていたけど
やはり女の子は笑うと可愛い♪
あまり子供ぽくて下ネタは自重!!
食事も終わり車にもどって
「わか子ちゃん♪また一緒にご飯食べにいこ♪」
わか子「ありがとうございます♪連絡先教えて貰って大丈夫ですか?」
と彼女の方から言ってきました。
「うん♪全然大丈夫」
連絡先を交換してわか子のアパートに送りました。
わか子「古いアパートでしょ…うち母子家庭だからワガママ言えないし
201号室なんですよ♪今度遊び来て下さいよ♪料理得意なんで♪」
俺「ありがとう♪わかちゃん都合つく日でokだよ♪」
わか子「ありがとうございます♪約束ですよ♪今日はありがとうございました♪」「ごちそうさまでした♪」
と言ってバイバイしながら部屋に
消えて行きました。
俺も部屋に貰って1時間位経ったら
わか子から電話!
「モシモシ。わかちゃんどうした?
早く寝ないと明日学校でしょ♪」
わか子「うん…なんか1人になったら寂しくなって」
俺「そっか…俺もなんだよね…」
わか子「今から会えますか?明日食事ですか?」
俺「大丈夫だょ♪アパートの前着いたら電話するね」
わか子「ハイ♪お願いします♪」
アパート到着!!
電話をしたらすぐにわか子は出てきました。
ニコニコしながら走ってきて
頭をペコッて下げ
「ありがとうございます♪ごめんなさい…」
俺は「いいよ♪寒かったでしょ」
とわか子の頭をなでました。
わか子は照れながら「大丈夫だょ」
イヤがられるかな!?って思ったけど
大丈夫でした。
俺は「どこ行く?お腹一杯だし♪俺酒は飲まないだょね…わかちゃんは?お酒飲めるの!?」
わか子「未成年だょ!!私」
俺「そうだったね♪学校大丈夫?カラオケ行く?」
わか子「ハイ♪学校は大丈夫です!
今日はずっと大丈夫です…」
なにか最後の方ははにかみながらの口調
カラオケも田舎なんで4時に終了です…俺は断られてもいいから
「ネェ♪わかちゃん!!まだ大丈夫?
ラブホ行ってみない!?」
わか子「私…経験ないですよ…それに…」
言いたい事はわかりました。
(ブス…)
俺は「行ってみよ♪わかちゃん」
わか子「大さん大丈夫なら…」
俺はわか子を連れてラブホに向かいました。
わか子「初めて来た♪凄くキレイで広いんですね♪こんな部屋に引っ越したいなぁ♪」
さっきの緊張感はなくなりはしゃぎまわっていました。
風呂を見て騒ぎTVを見て騒ぎ
可愛いい子供です。
TVを入れたら大画面でのAV
わか子はフリーズ
ベットに正座したままでした。
俺もベットに行きわか子の近くに寄り「わかちゃん…初めてみた?」
わか子「うん…初めて…」
俺はわか子の後ろに回り後ろからわか子を抱き締めました。
わか子はまだフリーズ!!AVを見てました。後ろからわか子の手を握りもう片手は胸に
わか子はなすがまま状態
服の上から鷲掴み思い切り揉みました。トレーナーの下から手を入れ腰の辺りに触ってみたらものすごい括れ!!バストはかなりあるのに!!
「わかちゃん…大丈夫?わかちゃん胸大きいね!!どれくらいあるの!?」
わか子「うん大丈夫だょ~高校の時86だったよ。」
俺はブラの隙間から生乳に
乳首を指で撫でたらわか子はビクッてなりました。
乳を揉み「わかちゃん…気持ちいい?こっち向いて♪」
わか子は頷き振り返りました。
俺はわか子にキスを
わか子は拒否らずにディープも受けてくれました。
わか子「やわらかい♪fastkiss♪」
俺「うそ!?そうなんだ~ごめん…」
わか子「だってこの顔でしょ…誰も相手してくれる訳ないでしょ…」
俺「そうかなぁ!?可愛いいじゃん!!」
わか子「物好き~大さん変だよね♪」
俺も初めブスと思っていたけど
なついてくると可愛い♪
俺「わかちゃん!!可愛いでしょ♪」
俺はわか子を抱いて横にしました。
トレーナーを脱がせブラを外して
胸に愛撫!!乳首を舌で転がしたり噛んだり!!わか子は「あ…あ…」
俺「ほら♪可愛いでしょ♪」
わか子はニコッとして俺の背中に手を回してきました。
わか子「大さん…さっきのAVみたいな事私もしてみよっか!?」
俺「大丈夫?」
わか子「うん♪下手だよ♪絶対!」
そう言うとわか子は俺のチンコの所に手を持って行き「大さん…ズボン脱いで…」
俺はトランクス1枚
わか子はトランクスの上から勃起した俺のチンコを握りました。
わか子「動かせばいいの?こう?」
一生懸命みたいです。
そこに目をやりずっと見ていました。わか子は「パンツ下ろしていいかな?大さん上も脱いで…」
俺は上着とTシャツを脱いで全裸になりました。
わか子は俺のチンコをマジマジ見ながら
生チンコを握り手コキをして
「気持ちいい?これでいいの?」
俺「うん♪気持ちいいよ!!わかちゃんフェラしてみてよ♪」
わか子「うん…大丈夫かなぁ!?」
わか子はチンコを握ったまま顔を近づけペロッて先っぽを舌で舐めたりして口にパクっと加えてAVみたいに頭を上下運動
俺も腰が動きます♪わか子の頭を
押さえつけイマラチオ♪わか子は苦しくなって上目遣いで俺を見ていました。開放♪それでもわか子「プハァ~苦しかった…気持ちいいの?」俺「気持ちいいよ♪わかちゃんのフェラ♪」
わか子「よかった♪」っていいながら上に上がってきたので「わかちゃんもスカートとパンティぬいじゃいな♪」
わか子「…うん…恥ずかしよね…」
全裸になったわか子
やっぱりスゴいスタイル!!
「わかちゃん!!凄くスタイルいいよね~」
わか子「中学は新体操だし高校はダンス部だったからかな♪」
「そっか♪わかちゃん俺の前に立ってみてよ♪」
わか子は恥ずかしがりながら俺の前に立ちましたが手でマンコを隠しました。俺は下からわか子を見上げながらわか子の両手を掴みマンコを
出しました!!
毛の薄いキレイなマンコです。
わか子に手を組む様に
わか子は俺の言う通りに手は一切出しませんでしたが必至に目を瞑り足がちょっと震えてました。
クリを触りヒダヒダを摘まみ
指は入れないでマンコの入口を
クチョクチョ
わか子は「ア~ンンン…アン…」
微妙に腰が動き始めました。
段々腰が落ちてきて立っていられなくなりしゃがみましたが俺はマンコを弄り続けました。わか子は自分からキスを求めて来て舌を入れてきました。
舌を絡ませ口の中はお互いの唾液で一杯になりました。
わか子はトロッとした目で唾液を全部飲み込み「美味しい…」
俺は「わかちゃん♪もっと気持ちよくなるよ♪」そう言って横にしました。わか子の下半身の所に行き
「わかちゃん!!自分で足広げてちゃんとマンコ見える様にして御覧♪」
わか子は頷き恥ずかしがりながら
足を拡げました。
また顔を手で隠していました。
俺はマンコに顔を近づけペロッ
暫く振りの処女の香りと味♪
ガクガクしていました…舐めた瞬間
わか子は少し腰を引いてから身体が反り返りました。舐め続けたら
わか子は「ア~変…変になりそうだよ…」
「わかちゃん…指入れてみるね♪」
「うん…」わか子の身体に緊張がはしったみたいです…
1本…ゆっくり挿入♪ゆっくり出し入れ♪「まだ大丈夫?痛くない?」
俺が聞くとわか子は「うん…平気…
オナニーはした事あるけどクリしか触った事ないから…」
俺「オナニーはあるんだ♪」
わか子は言った事に気付いて恥ずかしそうにしましたが、マンコに舌を入れたらまた喘ぎだしました。
そろそろいいかな?
俺は身体を起こしてチンコをわか子のマンコに当てて…わかちゃん!!大丈夫?入れるよ」
わか子「うん…大丈夫…たぶん…」
俺はわか子に覆い被さる様にしながらもゆっくり挿入
わか子「んっ!!」
俺「大丈夫?痛くない?」
わか子はニコッとして「大丈夫だょ入れちゃて…」
俺は先っぽから奥まで(ズン!!)
ちょっとわか子の顔がきつくなって、我慢している様子
俺のチンコは根元まで入りました。
「ゆっくり動かすね…大丈夫?」
俺はゆっくりピストンを始めましたがさすが処女マンコです…締まりがスゴい!!気持ち良すぎて俺も腰が早くなりました!!
わか子は「ア~ァ♪スゴい!!全然違う…変になっちゃいそう」
わか子は俺の耳元で喘いでいました。ブスだったわか子が女になりました。さすがに中出しはやめましたが…締まりと感度は敏感でした。
わか子は本当に処女でした。
わか子とは先週から1日だけ会いませんでしたが、ほぼ毎日会っています。毎日ラブホは無理なのでわか子の部屋で
わか子の部屋はやっぱり女の子の部屋!可愛い部屋です!
来年には俺は引っ越ししてわか子と同棲を始めます。
昨日は初めての口内射精で
「わかちゃん!!飲んでごらん」
わか子は口に貯めた精子を飲み込みました。
わか子「変な味…他の人もみんな飲むの?」
俺は「みんなって訳じゃないけどね
イヤならもうしないよ…」
わか子「ん~大丈夫かな?慣れるかも!?」
俺「可愛いネェ~わかちゃんありがとう♪」
で!これを投稿する3時間前に
わか子の部屋でフェラ抜き1回後
Sexゴム付で出してきました。
大学卒業までのあと3年sexfriend以上
俺は宝物をみつけました。



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