萌え体験談

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AV

はじめて彼女ができたんだ

昨年末、生まれて初めて彼女ができた。

オタクだしエロ同人描いてるし、年だってとっくに30歳。人には魔法使いとバカにされ、彼女なんて諦めてた俺に彼女ができた。

彼女はちょっと年上の32歳。すごい美人って感じでもないけど、整った顔立ちだし俺にはもったいないくらいの女性だと思う。一緒にいるとすごく癒されて、なんか漫画に出てくる優しい姉って感じ。

散らかりっぱなしの俺の部屋を一緒に掃除してくれて、プラモやフィギュアをディスプレイ棚に一緒に飾ってくれる。俺の趣味を完全に理解してくれている訳じゃないんだろうけど、理解しようとしてくれるし、一緒に楽しもうとしてくれる。なんだかすごく嬉しい。

出会ったきっかけは、友達主催の飲み会。あまり知らない人がたくさんいるような飲み会にはいかないんだけど、その時はなんとなく行く気になって参加した。

今から思うと神様の思し召しかも。もしくは、魔法使いデビューした俺の、魔力のおかげか。

で、友達とばっかり飲んでたら、向こうから話しかけてくれたのが彼女。その時、俺はドラクエ9の話をしていたんだけど、彼女はちょうど買ったばかりだったらしく、話に興味を持ってくれたんだ。

で、俺が「見えざる魔人の地図Lv86」を持ってるって聞いて、彼女はそれをすごく欲しがったんだ。 ちなみにこの地図、一時期ドラクエ会で話題になったレアな地図の事ね。

それでその時、俺がドラクエを持ってきてなかったら、今度すれ違いであげますよって、アドレスを交換したんだ。

で、後はトントン拍子と言うか、その日からメル友並にメールをやり取りするようになって、始めはドラクエのアドバイスとかばっかりだったんだけど、いつのまにか世間話もできるようになって、デートのお誘いをメールしたんだよ、ガクガクプルプルふるえながら。30年間デート未体験のこの俺が。

速攻で返信が来て「うれしい!すっごい楽しみ」とか言われてるの、俺なのに。あの時は舞い上がりましたね、本当に泣きそうになったもん。

デートの日まで、とにかく落ち着かない4日を過ごし、いよいよ当日。着ていく服なんて、どれ着ても駄目だと思って新調してしまったよ。しかも、マネキンが着ているコーディネイトそのままで。

でも、そこまで気合い入っちゃってたからか、彼女が現れた時は前に飲み会で会った時のように自然にできなかった。頭に血が上っちゃって、会話が浮かんでこなかった。もうそうなると上がっちゃって、こりゃ駄目だ!!って、汗だくになってたら、彼女がニッコリ笑って手を握ってくれたんだよ!

もう、その時の事は一生忘れられないね。そうして手を握ってくれたら、なんだかスッと気持ちが落ち着いて、なんとか普通に話せるようになって…不思議だけど、本当に助かった。

その日はそのまま手を繋いで井の頭公園を散歩して、買い物をして、まるで夢のようだったです。で、夕食がてら居酒屋で飲んで、帰ろうって時に彼女が「家に行ってみたい」って言うんだよ!

もう、パニックだった。でも、とにかくタクシーをとめて、アニメやらマンガやらフィギュアで散らかった部屋に二人で帰ったよ。

そうして、部屋につくなりかなり濃厚なディープキス。これ、俺のファーストキスになったんだな。

後は言わずもがな。セックスのセの字も知らなかった俺だけど、何とかなるもんだね。キスしながら全身をまさぐり、はじめて胸を揉んで、はじめてアソコに触れて。

アソコに触れたとき「マンガみたいに濡れてる」って思ったくらいビチョビチョだったのが、妙にナマナマしく印象に残ってる。

彼女はかなり積極的でエッチだった。フェラしてくれたし、童貞だって言うと「大丈夫。ふたりで一緒に…」って、いろんな事を手ほどきしてくれた。

AVやエロ漫画で見ていたような、絶倫!っ感じでもなく、スローセックス?な感じでまったりと明け方まで二人でしてた。

眠る直前、口うつしでウーロン茶を飲ましてくれたのが、なんだか嬉しかったな。

それで昼ごろに目が覚めてから、改めて俺が告白して、付き合う事になった。一緒に飯を食べて、ゴロゴロしている内にまたエッチして。その日の夜、彼女が帰る時がどんだけ切なかったか。

それから今まで、まだほんの2か月くらいしか付き合っていないけど、メチャ幸せ。この気持ちを一秒でも忘れないよう、彼女の事を大切にしていこうと思う。

誰が基地外か

バレンタインになると思い出す自分的修羅場を流れも読まずに投下。
前置きも全体的にも長い上分かりにくいかもなので初めに謝っとく。ごめん。

その当時大学生だった私は某ファーストフード店でアルバイトをしていた。
高校生のときから始めていたので3年目くらいだったが、
その店は私が勤めているその3年間で4人も店長が代わるくらい、
人事の入れ替わりの激しい店でもあった。
大体の店長はみないい人だったのだが、
3年目の冬に別の店から異動してきた店長に関しては、
ヘルプできていた他店の子から、様々な噂が流れてくるくらい少し変わった人だった。

噂といっても「奥さんがちょっと精神的におかしくて病院に通ってる」とか
「前の店でアルバイトの高校生と浮気をしていたから異動にさせられた」とか
「そのアルバイトの子に奥さんが店で包丁突きつけて大騒ぎになった」
そういう噂に尾ひれがつきまくって大げさになったようなものばかり。

大学生でサークル活動が忙しくなり、週2回ほどしかシフトに入っていなかった上に、
夕方からの勤務が多かった私には、昼間勤務の店長との絡みも無く、
彼が異動してきて3ヶ月ほどたっても、挨拶程度しか言葉を交わすことは無かった。

その年のバレンタイン、昼間サークルだった私は、
サークルのメンバーに配った義理チョコの余りを持ってバイトへ向かっていた。
バックヤードに入ると、珍しく夜の勤務の時間にも関わらず
その店長が居て発注などをしている。
珍しいなぁと思いつつも挨拶をして、制服に着替え、シフトが始まるまでの短い時間を、
パソコンに向かう店長の後ろでぼんやりと雑誌を眺めていた。
そこで、私はふと余った義理チョコの存在を思い出して紙袋から取り出し、
店長に声をかけた。
「すみません。今日バレンタインデーでいつもお世話になっているのでこれ、
良かったらどうぞ」
本当はあげるつもりは無かったんだが
「ありがとう」
と店長も何事も無く受け取ってくれた。
昼間のシフトはフリーターの男の人ばかりだから、今年貰ったのは私からだけだとか、
なんだか嬉しそうに言うので、
「いつもお世話になってるからです。シフトあまり入れなくてすみません。」
など、たわいも無い話をしてから、時間が来たので仕事に入った。

携帯におかしな着信が来るようになったのは、その次の日からだった。
まずはとりあえず非通知で無言。
こちらが何度声をかけても返事をしない。
でも誰かが聞いている雰囲気はあるので「やめてください」と電話を切ると、
また直ぐ電話がかかってくる。
非通知拒否をすればよかったのは重々承知なのだが、大学のサークルの関係上
非通知でかかってくる電話もあり、残念ながら対応することが出来なかった。
悪戯電話に出られないときは留守番電話にAVの女の人の音声が延々と入っていたり、
なんだか荒い息遣いが入っていたりと、気持ち悪い思いをする日が続いた。
ある日の朝もその非通知着信で目が覚めて、寝ぼけ半分に電話に出たところ、やっぱり無言。
「…なんなんですか?」
今まで直ぐに無言だと分かったら電話を切っていたのだが、
寝起きのため冷静な判断が出来ず、思わず不機嫌を思いっきり全面に押し出して声をかけたところ、
数秒の無言の末に
「……おはよ。」
と言われて電話を切られ、まさに寝起きだった自分の行動をまるで見られているかのようで流石に怖くなった。
彼氏と居る時に電話がかかってきたこともあり、事情を知っていた彼氏にその電話に出てもらったりもした。
その日は荒い息遣いの日だったらしく、彼氏が声をかけた瞬間電話は切れたらしい。
それから暫く電話がかかってこなくなったので、少し安心をしていた。

しかしまた一週間くらいたつと悪戯電話が再開した。
サークル関係に関しては用事があれば留守電に吹込みがされる為、
非通知は電話を取らず留守電にする、ということを実践して対応をしていたが、
悪戯電話に関してもどんどん留守電の吹込みがされ、
今度は荒い息遣いとかではなく、多分洋楽のぎゃんぎゃん響くタイプの
パンクロックの音楽などが延々と留守電に録音されるようになった。
また何を言っているか分からない叫び声なども吹き込みされ出し、
これはもうサークル関係の事情などあきらめて、非通知拒否にしようと考えていた。
けれど私もいい加減、その無言電話に怒りはたまっていたし、
最後に一言言ってやろうと、かかってきた非通知着信を取って無言であることを確かめてから
携帯の向こうへと、怒りをぶちまけてしまった。
「いい加減にしろ」とか「何考えてんだ」とかもっと汚い言葉をいっぱい使ったと思う。
それでも反応の無い無言電話に諦めて切ろうとした瞬間に、ボイスチェンジャーでも使っているような声で、
「今からお前の家にいってやる、お前の家は知ってるんだからな!」
と叫ばれて向こうから電話を切られた。
これからバイトに行く予定だった私は怖くなったが、家族に誰が来ても出ないように伝えて家を出た。

その日のバイト中、バイト先の電話が鳴った。
発注のミスかと思いきや電話に出てみれば、あのボイスチェンジャーの声だった。
「S(私)はいるか?」
と聞かれ、咄嗟に「居ない」と応える私。
一旦電話は切れたが、また直ぐ、今度は私の携帯に着信があった。
本来であればバイト中は携帯に触れないのだが、一緒にシフトに入っていた男の子の許可を貰い、
新しく登録された留守電を聞いてみるとやっぱり何を言っているか分からない叫び声。
但し、今回は途中で「人の男に手ぇ出しやがって…」という一文が聞き取れた。
他のバイトの子に聞かせても明らかにそう言っていると言う。
しかし人の男を取った記憶など全く無く、
バイト先の子達に「いい加減何処かに相談すれば?」という言葉に頷いて、その日は帰宅した。
帰宅して家族に聞いても誰も来なかったとのことで、凄く安心をした。
けど、無言電話の相手について、一つ分かったことがある。
恐らく犯人は、私がそのファーストフードに勤めているということを知っている人間だ。

ある日、いつものように夕方バイトに向かっていると、店の前に着いたところで
夕方まで勤務しているパートのNさんから電話があった。
「S(私)ちゃんっ?今どこっ?」
「え、店の前ですけど」
「来ちゃ駄目、絶対に店に入らないで!」
あまりに尋常じゃない声に、思わず店の前で立ち止まりNさんに問いかけた。
「何があったんですかっ?」
「あのね…きゃー!」
という叫び声と共に電話が切れる。
強盗かと思い、逃げろと言われたにも関わらず店に飛び込んでしまうと、
レジのところに立っていたのは強盗には似つかわしくない真っ赤なコートを着た女の人だった。
その向こうでNさんがうずくまっている。
「Nさん!」
思わず叫んでNさんの元へ駆け寄ろうとしたところで、その女の人がゆっくりこっちを振り向いた。
その表情はあまりにも生気の篭っていない顔で、ニタニタと笑っている。
目が合った瞬間にその表情から想像も出来ないほど気持ち悪い優しい声で尋ねられた。
「…Sさん?」
「はい、そうですけど…」
返事をした瞬間にその女の人の表情が一変した。
レジにトレーが並べられているのだが、突然それを掴むと、目を見開いて私のほうへ向かって何枚も投げ出した。
殺傷能力は無いが、当たれば痛い。
回転しながら飛んでくるいくつものトレーから逃げつつ、私はレジの中に入ってNさんの元に駆け寄った。

丁度休憩中だったバイトの男の子が物音に気づいて慌ててバックヤードから出てきてくれて、
その女を取り押さえ、「とりあえず警察!」といわれた為に、
私はNさんを抱えるようにして二人でバックヤードに逃げ込んだ。
とりあえず警察に連絡をして直ぐ来てくれるとのことでお願いをして、
その後店長にも連絡をした。
帰宅途中で、店の近くの本屋に居たという店長も直ぐ戻ってきてくれるとのことで
バックヤードに泣いているNさんを残し、とにかくお客さんが店に入ってこないようにしようと
私は一旦レジのところへ戻った。
男の子に押さえつけられて諦めたのか、腕をがっしりと掴まれた状態で女性は店の椅子に座っていたが、
うっかり私と目が合ったところでキッと睨まれて、店中に響く声で叫ばれた。
「泥棒ネコ!」
まさか、現実世界で昼ドラみたいな罵声を聞くことになるとは思わなかった。
でもやっぱり全く身に覚えが無いため、とりあえず自動ドアがあかないように閉めに走る。
偶然店内にお客さんは一人もいなかった。お客さんの迷惑にはならなかった。

数分の後、到着した店長が裏口のドアから入ってきた。
バックヤードを抜けて店内に入り、その女性を見た第一声が
「K…」という女性の名前。
お気づきの方もいると思うが、その女性は店長の奥さんだった。
「なんでこんなことしたんだ!」
という店長の声に奥さんも負けじと声を張り上げる。
「貴方がそこの女と浮気してるからふじこふじこ!」
「そんなことしてない、何処に証拠があるんだ!」
「だって貴方、その子からバレンタインにチョコレート貰ってたじゃない、だから浮気してるに決まってる!」
どうやら店長の奥さんは、私の全力の義理チョコを何やら勘違いしたらしい。
「あれは義理チョコだろ!」
「そんなこと言って、今年は一個だったとか、私に自慢したじゃない!」
いや、一個って、自慢に全然ならないと思うんですが…。
どうやら彼女曰く、
格好良くてモテるうちの旦那が一個しか貰わなかった→他は断って選りすぐった子からだけ貰った!
という方程式が成り立ってしまったらしい。
本当に浮気相手だったらチョコ貰ったこととか隠すだろ、っていう正論は通じない状態。

色々聞いていくと悪戯電話をしていたのもやっぱり彼女だった。
電話番号を何から知ったかというと、店長の携帯電話を盗み見したから。
義理チョコを貰ったと奥さんに報告した時に私の名前を出したから、直ぐに連絡先は分かったと。
そこまで聞き出したところで警察到着。
店長と一緒に、奥さんは連行されていって、事態は漸く収拾した。

その後散らばったトレーをNさんと拾いながら、床に白い錠剤がいっぱい落ちていることに気が付いた。
Nさん曰く、
「いきなり店に入ってくるなりSちゃんの名前を呼んで、居ないと告げたら、ビンに入った薬を半分くらい一気に飲み始めた。
 そこでSちゃんに電話をしてるのがバレて、瓶ごと投げつけられたから散らばった。」
とのこと。
それ奥さん大丈夫か?と思って店長に電話をしてみたが、もう警察署の中にいるからなのか、電話には出なかった。
その後奥さんがどうなったかというのは聞かないので、その薬に関してはなんとも無かったんだと思う。

結局それ以降店長とは会うことはなく、店長は店を辞めていった。
大事にはならなかったな。
今思えば色々出来たのかもしれないが、もう関わりたくなかったのと、
無知だった大学生の私にはなんか請求しようとかそういうことは浮かばなかった。
今思えばもったいないかもw
ただその月のバイト代には少しだけ上乗せされていたので、店側からの余計なことするなよってことだったのかもしれない。

店長からは一度だけ謝罪の電話があった。
ひたすら謝られて奥さんの病気のこととか、過去のこととか(噂は全部本当だった)
説明された上で「自分が彼女を支えていく。半年後には子供が出来るし。」という
わけのわからない宣言と報告をされて終わった。

一つ分からなかったのは最後のその店長からの謝罪の電話が非通知でかかってきたことだ。
友達にそれを話したら
「あんたの彼氏が電話に出るまでかかってきてた悪戯電話は、店長からだったんじゃないの?」
と言われて、背筋が寒くなった。
確かに、電話の内容が攻撃的になったのは彼氏が電話に出た後からだ。
「旦那の発信履歴にあんたの番号がいっぱいあったから、浮気だって勘違いしたんだったりして。」
という友達の言葉に、そういえば店長が
「娘が出来たら、俺手ぇ出しちゃうかも」
と言っていたという噂を思い出し、店長も残念な人だったか、思いっきり憂鬱になりました。

義理チョコもむやみにあげるもんじゃねーなーと思った修羅場でした。

以上です。支援ありがとうございました!
規制って案外長いんですね。

彼女

初めて彼女を見たとき、僕はあんまり綺麗なので息を飲んだ
人形かと本気で思ったくらいにその肌は白く透けていて、色素の薄い髪とその髪と同じ色をした瞳は驚く程大きかった。
生きていると信じられなかったから、彼女が振り向いて目が合った時には心拍数がハネ上がって思わず声が上擦った。
「エ、映画研究会の部室ってコッ、ココでイイの!?」
長いまつげに縁取られた大きな瞳が見開かれて、薄いピンク色の唇から発せられた第一声は、けれど予想を大きく裏切っていた。
「ぎゃははははは
何だ少年、顔真っ赤だぞー?どっか悪いのかー?精虫ちゃんといんのかー?ちゃんと射精(ダ)してるかー?」
可愛い外見からは全く想像がつかない反応に僕は開いた口が塞がらなかった。
これが僕等の初対面。
今じゃあの時いくら僕が瑞菜(ミズナ)のことを知らなかったとは言え、一瞬でもトキメイタなんて誰にも言えない。学内で瑞菜を女として見てる男なんて皆無なのだ。学内での瑞菜は女の皮を被ったオヤジ。女子更衣室に堂々と入り込める唯一のオトコなのだ「先輩こないだ貸して貰った吉川エミリー最高(笑)」
さっきから部室で先輩部員とAVのハナシで下ネタを連発しているこのオヤジ‥‥もといこの女は黙っていればそこいらのアイドルより可愛い顔を持ちながら、その性格と言動によって全く女性と言う事を感じさせない、驚異の女子学生・小林瑞菜である。僕は彼女と同じ映研のサークルに入った小林裕也。苗字が同じで、同じ一年生ということもあって瑞菜とはよくコンビ扱いされる。その名も小林兄弟。何故か瑞菜が兄扱いなのだが。
実際、瑞菜とは兄弟みたいな感覚でいたし、一緒に飲みに行って、男の友達が泊まる様に普通に僕のアパートに泊まったりしていた。

あの日迄は。その日は何故だか僕のアパートで瑞菜のレポートを二人してやっていた。僕には全く関係の無い授業なのに、だ。
時刻は午前3時を回り、明日(今日、だよもう)の提出にはなんとか間に合いそうなものの、昨日の夕方からブッ通しで働かされてる僕はクタクタだった。早くビール飲んで寝たかった。
「んあぁ?。なんとか終わりそうだな?‥‥っ!?」
机から顔を上げて伸びをした瞬間、息がかかる程傍に瑞菜の顔があって驚いた僕はバランスを崩してひっくり返った。
起上がろうとしたぼくの腹の上に馬乗りになった瑞菜がノシかかる。
「‥‥ヤラせろ」
目の据わった瑞菜の顔が鼻先2cmのところにあって、僕は久しぶりに瑞菜相手にドキドキした。
「あーもぉ、ガマンならん。ムラムラする。」
言うが早いか、僕の反応等お構い無しに僕のジーンズのチャックに手をかける。
「ちょっ‥なっ」「こんなにソソるオマエが悪いっ」
慌てる僕の言葉を遮るように瑞菜が口走った。見上げると今まで見たこともない泣きそうな顔をした瑞菜と目が合った。
頬を上気させて瞳を潤ませながら僕を睨み付ける。今までの乱暴な態度とはうって変わって、どこか甘えた様に囁く。
「‥ユウヤが悪いんだよ」
今までと全く違った甘ったるい声色。泣き出しそうな表情。初めて瑞菜を愛らしく感じて、僕の下腹部が反応し始める。
「ユウヤァ‥」
甘えた声を出して僕を見つめたまま身につけていた衣服を脱いで下着姿になる瑞菜。
服を脱ぐとよく解るが、瑞菜の体は本当に華奢で肌は抜けるように白い。繊細な指が僕の躯をまさぐりながら服を服を脱がしていった
「チュッ‥チャクッ‥っん‥チュプッ‥はむっ‥チャム‥」
瑞菜は両手で大事そうに僕の右手を包むと丁寧に一本一本の指を嘗め始めた。瑞菜の口の中の感触といやらしく瑞菜の唇から出たり入ったりしている唾液にまみれた自分の指を見ているだけで甘い疼きがせり上がって来た。
「ユウヤァ‥アタシのオマンコ触って?」
そう言うと瑞菜は自分の唾液でヌルヌル光る僕の右手をパンティーの中に導いた。熱い窒の内部はもうドロドロで、彼女の愛液でさらに僕の右手はヌルヌルに。窒の内壁を優しくひっ掻くと甘い泣き声が漏れた彼女は身体をのけぞらせながら、どんどん上擦った悲鳴をあげていく。まるで楽器を演奏しているような気分になって、彼女の内部を掻き回す。グチュグチュと言ういやらしい音に甘く掠れた彼女の悲鳴が重なる。彼女の途切れがちな悲鳴が高音に変わっていくに連れて、僕の吐息も熱を帯びていった。
もう限界だ。僕の先端からは汁が滴って、ギッチギチに漲っていた。乱暴に瑞菜の下着を剥ぎ取って全裸にする。
「ミズナ‥入れるぞ?」
瑞菜の足を肩に乗せ、体勢を入れ替える。
「来てェ・・ユウヤぁ」一気に腰をおとして彼女の中に入っていく。ズブズブズブ・・と押し開く様に挿入するとなんなく奥までたどりつけた。
「ひッ‥アッ‥ひゃあぁんッ‥ッあぅ」
息も上がって、涙目の瑞菜がほんとに愛おしくて、腰は動かしながら頬に出来た涙の筋を嘗め取って唇を吸う。お互いの舌が絡まって、下半身が熱く熔け合うような錯覚を覚え、どこからが瑞菜でどこからが僕なのかその境界が解らなくなる。意識が真っ白に遠退いて、僕たちの身体は大きく痙攣した。熱い液体を彼女の中に流し込み、僕は果てた。

真っ赤な唇が妖しく笑う。
瑞菜(ミズナ)が僕の足元でよつんばいになって白い躯をくねらせている。
首には黒く光る鎖をつけて、甘えたように鼻を鳴らす。
彼女がよつんばいになると、細い腰骨は浮きでて、アソコが丸見えになる。発情期のメスイヌみたいにおしりを高く上げて喘ぐ。
我慢ができないといった感じで僕のムスコにむしゃぶりつく瑞菜。舌先で丹念に嘗め上げ、あんまりきつく吸うので、僕は絶頂に達した。

と、そこで目が醒めた。

頭はまだ現実に追い付いていない。
昨日(というか、今朝か?)瑞菜とHしたのも夢だったのだろうか。
俄には信じがたい。やっぱり夢としか思えない。
あんなに色っぽくて可愛い瑞菜は見たことがなかった。
アソコをグチョグチョに濡らして、キュウキュウ僕を締め着けてきた瑞菜の花芯の感触はまざまざと蘇るのだが、どうしても現実とは思えなかった。

(あ‥俺中出ししちまった‥‥)

今頃になって思い出す。
瑞菜の中で果てたまま、思わず寝てしまった様だったが、彼女自身はあのままレポートを提出しに行ったようだ。

部屋で阿保みたいに保けていると瑞菜が帰ってきた。(いや、僕の部屋なんだけどね)
「いやー、裕也ほんと助かったよ。サンキューな」
相変わらずの男みたいな話方。
たった4、5時間前の媚態は微塵も感じさせない、いつもの瑞菜。

やっぱり夢だったのかな。

寝グセをつけたまま、
「おー」
と生返事をすると、瑞菜が悪戯っぽい笑顔を見せながら僕に近づいてこう囁いた。

「あんなに濃いのたっぷり中出ししたんだから、責任取れよな?」

驚いて瑞菜を見ると、ピンク色の可愛い唇が近づいて来て音を立てて僕にキスをした。
「よろしくね」
こうして僕等は付き合い始めた。
最初の一ヶ月は瑞菜が妊娠したんじゃないかとビビッていたけど、
「安心しろォー、パパにならずに済んだぞー」
と瑞菜がお印付きナプキンを突きつけてきた。
「ヤメロ。きったねぇな。ひくわ。」
「ケチャマンする?」
「なんでお前はそう下品なの。ちったぁ、女らしくしろよ」

万事がこんな感じで、僕は相変わらず瑞菜に振り回されてばかりいた。

G.Wも終わってから僕等は旅行する事になった。二人で旅行に行くことは初めての事だったが、瑞菜とちゃんとしたデートすること自体実は初めてだった。
付き合いだしたと言っても、今までと何が変わった訳でも無く、いつも部室の連中とダベッて居酒屋で酒飲んで映画の話して終わり。二人きりでいるときもお互いに意識して、かえっていままで通りに振る舞ってしまう。
Hもあの夜以来、してない。タイミングを外し続けている感じだ。
僕はエロくなった時の瑞菜の夢を見て何度も夢の中で瑞菜を犯した。朝ギンギンになった自分のムスコを瑞菜をオカズに抜いたりした。

(全く‥付き合いはじめてからこれじゃ‥逆だっつーの)

そんなこんなで瑞菜と付き合っているのに僕は片想いみたいな状態だった。実際、アノ時の瑞菜は別の人格で、日頃は今までの下品なオッサンと変わりがなかったから、アノ時の可愛くて素直な瑞菜に会いたくて仕方がなかった。

旅行は雛びた温泉地に列車で行くという老夫婦がしそうな内容だったが、金も車も無いのだから仕方が無い。二人でどこかに行けるならどこでも良かった。

平日午前11時の改札口。瑞菜を待っている間、ぼくは夜彼女とヤる事ばかり考えていた。

「口からエクトプラズムでてんぞ?」
と言って後ろからケツを蹴られた。
瑞菜だ。

「お前さぁ‥」
いつものことだが、抗議しようと振り向いて僕は言葉を失った。

見たことも無い可愛い女の子がそこにいた。

瑞菜は化粧っ気がなく、いつもTシャツにジーンズと言う恰好だったのだが、今日はノースリーブの薄手のワンピースをピラピラさせていた。真っ白い肌に薄い水色が似合っている。メイクもきちんとして、こうしてみるとやっぱりそこらのアイドルより可愛い。
「‥‥かわいい」
思わず口走ってしまった。
「‥ヤメロバカ‥恥ずかしいだろ」
そう言うと瑞菜は下を向いて小さく僕の胸にパンチした。
照れてるんだろうか。ほんとにカワイイ。
いつも下ネタばっかり顔色も変えずにバンバン言うくせに。

今まで僕の方が瑞菜にイジメられてた方だったのに、ここに来てちょっとだけ彼女をイジメてみたくなってきた。僕はあることを思いついて、彼女と一緒に列車に乗った。

平日の昼間、田舎を走る車内は空いていた。
どんどん人が下車して行って、僕たちが乗っている車両には僕たちだけしかいなくなった。
天気が嘘の様に良くて、車内には温かい陽の光が射し込んでいた。
僕達は四人掛けのBOX席に2人で向かい合って座っていた。
なんとなく会話が途切れて、シンとなった時を見計らって切り出した。

「瑞菜‥シたい」

「‥はぁ!?もー、何言ってんだか///」僕からせまる事なんかそうそうないから、瑞菜は少し動揺している様だった。
「いいじゃん。今ヤろうぜ。来いよ。」「今って‥アンタ‥人乗って来たらどうすんのよ」
「来ないよ。」
向かい側に座っている瑞菜を引き寄せる。
いつに無く僕のペースだ。こんな瑞菜見たことなかったけど、本当に戸惑ってるみたいだ。
僕の股の間に座らせる。後ろから僕が彼女を抱きすくめる形になる。
うなじに息を吹きかけながら、右手をワンピースの裾から股間へ侵入させる。
「チョッ‥ヤッ‥ちょっと本気でヤんの!?」
声をひそませて身をよじらせる瑞菜。
「何だ‥もう濡れてんじゃん」
中指と人指し指で蜜の溢れてくる元を掻き回す。
「やぁっ‥っぁんっん‥ふっはぁっあ!」
瑞菜は太腿の付け根に力をいれて必死に抵抗していたが、僕は構わずに攻め続けた。
「あんまり声出すなよ。車掌が来ちゃうだろ」
耳元で囁く。
「やぁ‥も‥ぉっほんとに‥ゆるしっ‥て」
瑞菜はもうほとんど涙目になりながら、下の口と太腿で二重に僕を締め付けた。
「ヘンになっちゃ‥うよぅ。お願いぃ」
瑞菜の甘ったるくて、か細い懇願の声にそそられる。
「いいよ‥入れてやる。パンツ脱いで」
瑞菜は左脚だけを抜いて右足首にくしゃくしゃのパンティーをひっかけた。向きを変えて、向かい合う形に座り直す。ファスナーからいきりたった僕のモノの上にそのまま腰を落とす。「はあぁ‥っぁんッア!」
入れただけでイキそうになったのか、僕の首にしがみついて肩に顔を埋め必死に堪えている。
僕は彼女の頬を伝う涙を嘗め取ってそのまま唇も吸った。彼女も夢中で舌を絡ませてくる。
僕たちはお互いに強く抱き合って身体を密着させた。腰を動かさなくても列車の振動で彼女の中いっぱいに拡がって堅くなった僕のモノは擦られて、甘い疼きを伝えてくる。結合部分は彼女のスカートの中なので見えないが、僕たちのいやらしい液体はシートに染みをつくり、車内の床にまで滴っていた。「あぁんッもぉだめぇッ‥!!」
彼女がガクガクと痙攣した。
同時に窒内が強く収縮して僕はガマンできずに、また彼女のなかに白く濁った熱を放射してしまった。
ビクビクンとお互いの身体が痙攣し、絶頂に達した後もまだ離れられず、瑞菜は肩で息をしながら僕の名を呼んだ。
「ユウヤァ‥ユウヤ大好きぃ」
「そんな可愛い声だされちまうとまた立ッちまうだろぉ」
彼女の中の僕のムスコがまた成長してしまった。
と、列車が次の駅にさしかかった。プラットホームに何人かの人影を発見して、僕たちは慌ててトイレの個室に逃げ込んだ。座席に妖しいシミを残したまま。

つづきあるよ

『船木誠勝のハイブリッド肉体改造法』を読んで

こんなスレあったのか、、、

スレ汚しになるかもしれないけど俺も書いてみようかな?
今仕事中だし、ちょっと長くなりそうなんで家に帰ってきてからメモ帳かなんかにまとめて一気に投下するよ

あまり期待されても何だし一気に投下して書き逃げしますw

俺が33歳ぐらいの時だったかな?新卒ですごく綺麗な子が入ってきたと評判の子がいた
なんでも大学の時にミスキャンパスに選ばれて、モデルの経験もあるとないとか
その時は、へーそんな子が入ってきたのかーぐらいにしか思ってなかったし、俺自身目立たない
奴だったからそんな女性と無縁、関係ないと思ってたし、あんまりはっきり覚えては
いなかったんだ
会社で同僚に「ほら、今すれ違った子がが噂の子だぜ」と教えられた時はうはぁー・・・噂に
なるだけあって美人だなーと正直に思った
その子はモデルの相沢紗世をもう少し凛々しくしたみたいな感じで綺麗過ぎてなんか近寄り
難い感じ
モデル系の美人って何となく見ている分には良いけど、普通の男なんて相手にされなさそうで
取っ付き難い気がするよね?まさにそんな感じの女の子だった
俺どちらかと言うと、背が少し小さくて貧乳童顔みたいな子が好みだったから彼女みたいに
背が高く顔はモデルみたいにきりっとしてスタイルの良い子は好みじゃないなぁと思った
もてない男が選り好みなんか偉そうにって言ってんなよっ!話だけど、あくまで自分の理想像
の女の子って事ですww

俺の方はと言うとあんまり目立つ方じゃなくて、仕事も一人でコツコツやるのが好きだし、自己主張も
強い方じゃない
協調性がない訳じゃないけど、同僚、友達の中に入ると話合わせてうんうんと頷いて聞き役に回るって
言うのかな?居ても居なくても気にならないタイプ
顔も優しそうって言われる事があるけど、メガネ掛けてるから一歩間違えるとのび太君だしね
同僚とか友達からも集まりや飲み会とかに人数あわせで人畜無害の便利君として呼ばれるような感じかな
なんか自分で書いてて鬱になってきたよorz

趣味って訳でもないけど、20台後半になってから腹が出てきちゃったんでスポーツクラブで仕事帰りに
汗を流すのが日課だった
真面目にやってなかったし、本音言うとスポーツクラブのサウナで汗出して家で冷たいビールをおいしく
飲むために行ってたようなものだった
でも、たまたま暇潰しに寄ったブックオフで何の気なしに手に取った本にすごく詳しく体作りに
関する方法とか食事方とか書かれてて、こう言う風に鍛えるとすごい体になれるのかーと思って
俄然興味出ちゃって即買い
「船木誠勝のハイブリッド肉体改造法」って本だったんだけど、早速翌日から本を参考にして
トレーニング始めた
最初は10キロでダンベルカールも出来ないし、翌日にはやった部分に筋肉痛がバリバリにきちゃって
動けない有様で情けなかったけど、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月とコツコツやってると上げられる重量も
増えてくるし、体つきも徐々にだけど変わってくる
こうなると面白くなってきちゃって、食べ物も高たんぱく低カロリーの物にして昼ごはんも自作弁当
見られると恥ずかしいんで隠れてプロテインも摂取するようにして、本に書いてあった通りの
食事法に完全に切り替えた
半年もすると出てたお腹も引っ込み腹筋が割れて、1年もすると完全に体型が変わった

するとトレーニングが生活の一部と言うか習慣みたいになっちゃって、2日もやらないと気持ち悪くなって
くるし、結果も自分の体に如実に現れてきたんでもっと詳しく、もっとハードにとトレーニングがエスカレート
していった
トレーニング関連の専門書を読み漁ったり、スポーツクラブのマッチョな体型してる人達から話や
トレーニング方法を聞いたりして一時は狂ったように鍛えまくった
鍛える事が楽しかったしスポーツクラブの仲間との交流とかも楽しかったから余計に拍車がかかった
でも、そんな生活を4?5年もしてると結果としてちょっと大げさだけどボディビルダー一歩手前ぐらい
の体型になっちゃってスーツ2回買い換えるハメになったよorz
でも、これ以上体でかくするとみっともないし、コンテストとか大会に出る事が目的じゃないんで
バルクアップするのではなく絞り込んでキレを出す方向にトレーニングを変えた
着れる服とかも少なく無くなってきて生活の方にもに支障が出てきた面もあったからね

バイクなんだけど最初、スポーツクラブに行く足に原付スクーターを買ったのがきっかけ
通ってるスポーツクラブには駐車場はあったけど、2時間こえると超過分のお金取られたし、
会員数の割に駐車場が少なかったせいもあって雨の日や祝祭日とかは満車になっちゃって
入庫待ちになる事もしょっちゅうだったんで、買い物とかにも使えるしスポーツクラブの
ガラガラの駐輪場にも置けるからと50ccのスクーターを買った
でも、乗ってみるとこれが意外とおもしろくてプチツーリングとかにも行くようになっちゃったw
気軽に出かけられるのとガス代が安いんで一気に行動範囲が広がるんだよね
でも50ccだといろいろと制限もあるし、行き先って言うか行ける距離にも限りがある
高速にも乗れる、車検も無い維持費も安いと言う事もあり、とうとう免許取得して250ccの
スクーターを購入。なんか前フリが長いね・・・・・・ごめんね

ある日、いつもの様に愛車の250ccスクーターで買い物に行って暇潰しに立ち寄ったデパートに
俺の部署の女の子とその彼女が買い物に来ていた
俺の部署の子とその彼女は同期入社で割と仲が良いみたいで2人で話をしながら服とか見てた
あーこんなとこに買い物に来るんだなーと思ってたら、俺の部署の女の子が俺を見つけたらしく
挨拶してきた
「あー!俺さんこんにちは。俺さんも買い物ですか?」と職場でしてるような調子で話かけてくる
俺「あー・・・うん。ちょっと欲しい物があったし、暇だったしね。君も友達と買い物なの?」と
普通の会話をしてると隣に居た彼女が、この人誰?みたいなひそひそ話をしてたんで、買い物の
邪魔しちゃ悪いし「じゃあ、俺これからちょっと寄る所あるからまた会社で・・・」みたいな事
言って立ち去った
会社の子とは言え、長話してウザがられるも嫌だったし話を切り上げて別れたんだ
隣に居た噂の子は「あ・・・・・ではまた会社で。」みたいな事言ってた気がする
と言うかあんまり覚えてないww。ただの立ち話程度の会話だったから

その何日か後に買い物中に話した同じ部署の子に仕事終わりに声かけられて「俺さん今日これから
ちょっとだけ時間あります?」と言われた
その日はスポーツクラブに行く以外に特に用も無かったので「んー、別に良いけど何かな?」って
聞いたんだけど、ちょっとって言うだけでそれ以上は答えてくれない
何か不信に思ったけど、近くのファミレスに行くだけですからちょっとだけ話聞いて下さいと強引に
連れて行かれた
ファミレスに着くと何故か噂のミスキャンパス彼女が待機してて同じテーブルに座る
訳が分らないまま軽く食事でもしながら話をしましょうって事になった
それで話って何?と聞くと・・・・・・・・例の彼女が俺の事を紹介してほしいって頼んだらしい
はあぁぁぁ?何で俺???意味が全然分らない。
同じ社内とは言え部署も違うし彼女とまともに話すらした事すら無い、本当に俺と彼女って全く
接点がない
最初、からかって俺の事を笑い者にでもするつもりかぁ?って本気で思ったぐらい
でも、彼女必死に今付き合ってる人居ますか?とかどういう女性が好みですか?とかいろいろと
俺に聞いてくる
今は付き合ってる人は居ない、結婚もしてないよ。女性の好みは好きになった人がタイプかな?
みたいな事言って聞かれた事に当たり障りなく答えるに終始してました
下手な事言って笑い者にされたりしちゃ堪らないからとか思ってたし・・・・・・
まぁ・・・もてた事のない悲しい男の防衛本能ってやつですよ(涙
その日はいろいろ聞かれて、お互いの携帯番号、メールアドレスを交換して別れた

どうせ気まぐれ程度に俺の事に興味持っただけだと思ってたんだけど、その後の彼女がすごかった
最初はぽつぽつとメールしてくる程度だったんだけど、次第に色んな話をメールでするようになっていった
会社帰りに、居酒屋デートみたいな事したら、それからは毎日のようにメールや電話してくるようになる
同じ社内だから俺の休日は把握されてしまうから休みには必ずデートの約束をさせられる
会社帰りに待ち伏せみたいのされた事もあった。とにかく押しまくられたよ
俺みたいに目立たない年も離れた男の何処が良いのか分らなかったし、彼女みたいに綺麗な子だったら
もっとイケメンと付き合う事も出来るだろうに・・・・・・と心底思っていた
警戒してた面も多分にあったけど結局、彼女の強烈な押しになし崩し的に付き合いだした
同僚や会社の上司等に冷やかされるのも面倒だし、嫌だったので秘密裏に

付き合い出して思った事は彼女外見と違ってすごく普通な人
デートの時に焼き鳥屋とか居酒屋とかに連れて行っても平気で、なんか逆に面白がってそう言う所に
所に行きたがったりしてた
俺の行きつけの焼き鳥屋があって安くて旨いお店なんだけど、本当に肉体労働の人とか会社帰りの
くたびれたサラリーマンが来るような場末感のあるお店
そこに初めて連れて行った時に牛スジの煮込み食って「うわぁーコレめちゃくちゃおいしー!」とか
「こういう所初めて来たー」とか言って大喜びしちゃってそれ見てたおっちゃん連中が「なんだこの
おねーちゃんは?」みたいな目でちらちら見て逆にドン引きしてた
俺は周りの反応が面白くてわらたけどねw

それで彼女なんだけど大学の時にミスキャンバスに選ばれたのは本当だったらしい
モデルの仕事してたって言うのは「そんなの嘘嘘。オーバーに話が伝わっただけ」っと言っていた
ただなんとかってブランドの服のモニターみたいな事をしてた事があってそのブランドの服着て雑誌に
何回か載った事はあるみたい
それってモデルって言うんじゃないの?と俺は思ったんだけどなんか違うらしいです
彼女曰く「服がもらえるかもしれないからやってただけで、結局服がもらえない事が分ったから
辞めちゃった」だそうです。なんだそりゃ・・・・・
付き合いだして段々と「こんな良い子が言い寄って来る事なんかこれから一生ないぞ」とか
「もてないんだからこの子は離しちゃいけない!」とか思い出した
多分、その頃には俺の方が彼女に惚れちゃってたんだと思う

ずっと不思議に思ってたのは俺を選んだ理由、初Hの時に俺の事を好きになった訳がやっと判明
彼女、むきむき好きって言うか重度の筋肉フェチだった・・・・・納得したよ
今日は俺さんの部屋に行きたいとか言い出して情けない話だけど彼女の方から迫られて
初Hになったんだ
普通初Hする時って女性は恥ずかしがって暗くしてくれとか言う物だと思っていたんだけど、
お互いの体が見えないのは嫌っ!とか言いだして明るいまんまで服を脱がされた
俺が上半身裸になると彼女目つきが変わってんだよね
なんて言うかなー・・・・・普段はぴしっとしてちょっと近寄り難い感じなんだけど目じり下げて
うるうるしちゃってる。もう完全に発情中って顔してたよ
俺身長172センチあるんだけど殆ど俺と身長が変わらない彼女が跪いて俺のお腹に顔を
ぎゅーっと押し付けて「はぁー・・やっぱりイイ!!」とか「ちょっと強めにぎゅーって抱いて」
とか完全にイっちゃってた
結局そんな感じでお互いに明るい部屋で素っ裸になったんだけど、彼女元ミスなんとかに
選ばれただけあって良いスタイルしてたよ
足細くてが長くて色白いし、腰なんか俺が抱きしめたら折れちゃいそうなぐらい細い
でも、オッパイは体が細いせいもあるんだけど服の上から見ても分るぐらいかなりのボリュームがある
あとで話聞いたら「そんな胸大きくないよぎりぎりDカップだもん」って・・・・・十分に大きいデス

ちょっと恥ずかしい話なんだけど俺風俗とかにもあんまり行かないし、自分でAVとか見てオナニー
してたせいもあるんだけど少し遅漏っぽい
初Hした時に緊張してたせいもあるんだけど、モロ影響出ちゃってギンギンなんだけど中々イけない
結果としてこれが良かったんだけど、汗だくになりながら30分以上正常位で彼女突きまくってたら
彼女一度イくと連続でいくタイプみたいで「あぁぁっ!ダメーーーもおイクイクイクぅぅぅっ!!」
って絶叫して体がヒクヒク痙攣してる
彼女がイったのは分ったけど、俺がまだだったんで彼女には悪いけどそのまま連続で突いてると
今度は彼女の体から痙攣止まらなくなってイきっぱなし状態
体大丈夫なのかな?とは思ったけどもうちょっとでイけそうだったんでラストスパートかけた
ちょっと彼女の反応が面白くなってきた事もあるけどかなり強めに腰振ってwww
いじわるなのかな・・・・・・俺ってorz
そうしたら何か股間がじわぁっと暖かくなってきた
彼女はおしっこ?潮?を漏らしだしてなんかすごい状態になってる
エロDVDとかでは見た事あったけど、あんなのやらせだろーとか特別な女性が出るもんだと思ってし
そんなに女性経験多くないから、実際そんな女の子見るのは初めて
最初はじわぁーって感じで漏れてきて感じてきゅーって締まる度ににぴゅーっ、ぴゅーっ
てかなりの量が出た
体を弓なりに反らしてビクンビクン痙攣させながら潮吹いてる彼女を見てたら俺だけで変かもしれない
けど、あぁぁかわいいなぁ、綺麗だなぁ・・ってなんかすごく感動した
やっとの事でシーツが汁だくになったけれど俺の方もなんとか無事終了

初Hが終わって彼女はべちゃべちゃになったベッド見て「ごめんなさい、ごめんなさい(涙。こんなになった
のは初めてなの。本当にごめんなさい・・・・・(泣。」と言ってベソかきながら謝ってた
そんな彼女見てたらいじらしく可愛く思えてなって「いいよ、いいよ。こんなに感じてくれて俺もうれ
しかったよとか「きっと俺と君との相性がすごく良かったんだよ」とか言って慰めたけど本当は後始末
が大変だたorz
一息着いて彼女が「やっぱり体力あるんだ・・・すごかった」とか言って抱きついてきたけど、
違うんです、違うんですオナニー遅漏で女性経験少ないだけのヘタレなんですよ・・・・・俺(涙目

初Hを済ませて彼女に俺って冴えない奴だけど本当に良いの?って改めて聞いたら彼女から本当の気持ちって
言うのかな?本音が聞けた
最初にデパートで会った時に、Tシャツを肩まで捲り上げてて見えてる腕がすごい!って言うのが第一印象
だったらしい第一印象で腕だけって・・顔なんか無視ですかヒドスorz
ヘルメットをぶら下げて同期の子と話してる姿をみてバイクにも乗ってるんだ・・・・・この人
おとなしい印象なのにちょっと悪っぽい人なのかな?とかそんな事思ってたらしい
バイク=悪っぽいってどんなイメージなんだよww
そう言えば、あの時は夏前で暑かったし、買い物帰りに立ち寄ったからメットインの中は荷物満載で
その時はたまたまメット抱えてたんだよなぁ
それから会社でちらちら俺の事チェックしてたらしいです
会社では大人しくて目立たない人、プライベートではバイクに乗る少し悪っぽいマッチョと彼女の脳内で
俺のイメージが勝手に構築されていったみたい。なんか普段とのギャップに参っちゃったみたいです
それなんて特命係長?って笑いそうになったよwwwww

そんな彼女と言うと・・・・・・俺の嫁さんになってたりしますw
今結婚3年目でまだ子梨だけど休日には新しく買った250ccスクーターで2人乗りして買い物行ったり、
温泉行ったりとかしていまだに仲良し
ただ困ったは嫁さんの筋肉フェチぶりは健在で、ごはんは割ときちっと作ってはくれるんだけど、
発芽玄米と鳥の胸肉の茹でた物と温野菜とか、ささみの塩焼きとパスタとかモロに筋肉付ける為と
しか思えないような物ばっか作ってくる
だから、もうでかくなりたくないって言ってるのに聞いてくれない
俺稼ぎ少ないけど、たまにでも良いからカツ丼とかハンバーグとか作って欲しいです(涙



スポーツジム

俺の名前は木戸律(きど りつ)。22歳。空手馬鹿。っていうか空手しか取り柄のない唯の馬鹿。
こんな俺でもこの春就職出来た。しかも外資系。というか上司がイギリス人ていうだけでなんてことないスポーツジムのインストラクターなんだけど。
学歴ナシ経験なしの俺がまともに(?)就職できただけ有り難い話で、文句が言えた義理ではないのだが、だがこの職場は正直しんどい。
何がしんどいって人間関係が。
先ず同僚が最悪。
主に面つきあわせて仕事するのは三人。
エアロビのインストラクターでイタリア人のロッド。
こいつはとにかく軽い。いつもへらへら笑っていて、人の上げ足ばかりとる。手も早くてジムの女性会員にしょっちゅうセクハラで訴えられかけている。
俺にはおちょくった態度ばかりとるので腹が立つ。
次は紅一点。中国武術のインストラクターでマドカ。俺より年上だろうけど詳しい事はわからない。ものすごい美人ではあるが、性格が恐ろしく悪い。沈着冷静冷酷無比。人を人とも思わない態度でいる。女だけどメチャ強くてロッドがちょっかい出そうとして毎回酷い目にあわされている。
最後が後藤玄(ごとうげん)。柔道のインストラクターで190?の大男。無口で何考えてんのか全く解らない。あだ名はG。最初はイニシャルで呼ばれてんのかと思ってたけど、ジジ臭いから「じい」らしい。不愛想でとっつきにくい為コイツも苦手だ。
とにかくこの三人が新入りの俺に対して馬鹿にした態度でしか接しないのだ。立場としては俺は空手のインストラクターで、同等の筈なのに。パシリに使うわボーヤよばわりするわ。そりゃ、年は一番下かもしんねぇけど俺だって同じ社員なのに。
人権問題だと上司に訴えたらコイツがさらにドォしよーもねぇ外人で。
日本語がペラペラなのは助かるのだが、漬かりすぎっつーかなんつーか。
見た目以外は日本のダメ親父と変わらない。
酒乱、博打好き。部屋にはハズレ馬券と空の酒ビンが散乱し、明らかにカタギの人間とは思えない。髪形も自前の金髪を肩まで伸ばし放題で、とても紳士の国イギリスからきた人間とは思われない。
しかも名前がハーレム。どうよそれ?
コイツは他に輪をかけて傍若無人で自己中心。あと本当は馬鹿じゃないかと思う。
この間の飲み会で上機嫌でがはがは笑いながら全員の頭に噛み付いていた。
(俺はひそかに獅子舞と呼んでいる。)
今の同僚達の俺に対する態度を訴えたら減給された上ジム内の清掃まで俺の仕事に加えられた。

理不尽窮まりない。

虫の居所が悪いと直ぐに減給されるのだ。
なんでも
「学歴もねぇ掛け算もできねぇ彼女もいねぇオメェを雇ってやってるだけでも有り難く思えこの童貞貧乏」だそうだ。
最後の意味不明な単語とか彼女がいないとか俺の仕事と全く関係ないのでは?と言う部分まで罵られて、結局俺は今ジム内の掃除をしている。
もう夜も更けて既に人気のないジム内。

‥コレ本当に残業手当て出ないンすか?労働基準法に抵触してないんすか?(泣)

過酷な労働条件と最悪な人間関係でヘロヘロな俺が廊下を渡って帰ろうとすると獅子舞の部屋から明かりが漏れている。
光の他に若い女の啜り泣くような悶えるようなやたら色っぽい声が‥。
(なんだぁ!?あのオッサンAVでも見てんのかぁ?)
部屋の前を何気なく通り過ぎようとして俺は固まった。

「ん‥ッぁあ‥ふぁん‥ッハーレムさまぁ」

ハーレム様!?

マドカだ。
マドカの声だった。
今まで聞いた事もないような甘ったるい声を出して鳴いている。

(えぇえ!?マドカ、獅子舞とナニやってんだ!?)

つか、デキてたんだ‥。

オトナって汚い‥‥!
と思いつつも俺の脳内は妄想モードまっしぐら。二人が絡み合っている姿を思い浮かべて思わず赤面する。つーか、あのマドカがこんな声出すなんて‥。

やっべぇ‥。タッてきた。

ごくり‥と生唾を飲み込んだ処でバン!と扉がいきなり開いた。

「おーリッちゃんじゃねぇか!オメェも混ざれや!」

はぁ!?
動揺する俺の首ねっこを獅子舞の手が掴んで部屋へ引きずりこんだ。

すげぇ馬鹿力。
あぁ、そーいえばこの外人ムチャクチャ強かった。
飲んで暴れるときゃキングギドラより強いんだった。

「リッちゃん、盗み聞きする程溜まってるんなら混ぜてやるぜ?」
と、全裸(!)の獅子舞が楽しそうに見下ろして来る。
「‥ッその呼び方やめて下さいっ‥‥俺はそんなつもりじゃっ‥て服着て下さいよ!」

ああぁ、ツッコむところが多過ぎる。なんなんだこの外人!

‥にしてもデッケェな。
隠す気ゼロでぶら下がってるソレは確かに日本の規格とは違っておりました。自分のと比べる気持ちもおきませんて。ていうかコレでMAXじゃないのか!?こんなん入れられたらいくらマドカでも壊れるんじゃねぇ?

‥‥って部屋を見回したら。これまた全裸のマドカがいて俺は息を飲んだ。

なんていうか‥。
‥‥綺麗で。

しどけなくソファにへたりこんで、快楽に潤んだ瞳は普段のキツイ印象等なく、シミ一つない真っ白な肌は桜色に上気して。あらわになった乳房は思っていたよりも大きくて。細くしなやかな腰。長くすらりと伸びた四肢。形の良い頭とうなじがよくわかるショートカットの髪は汗でしっとりとしていて。

何より。
その整った美しい顔がどろりとした白濁液で汚されていたのが淫らで。

‥テント張っちまいましたよ。完璧に。

「ぎゃはははは。童貞には刺激が強すぎたかぁ!?」
獅子舞上機嫌。絶対飲んでる。

「‥っ俺童貞じゃないっすよ!」

「でも素人童貞なんだろう?」
間髪入れずにマドカの冷たいツッコミが入る。

‥やっぱりマドカだ。(泣)
「ま、どっちにしろ盗み聞ききなんてな社員教育しなおさなくちゃな」

獅子舞が全裸で煙草をふかしながらにいぃと笑った。
その笑顔を見た途端、俺は自分の血の気が引く音を聞いた。
やばい!俺の本能が逃げろと告げている!

だが時既に遅く。

俺は獅子舞に取り抑えられ、マドカに服を剥ぎ取られ、全裸の状態で鎖(!なんでこんなもんがあるんだ!)に繋がれた。

え!?
俺どうなんの!?

つづいている↓

女上司を開発

エロ話ではないけどあるきっかけで思い出したのでほとんど動いてない
スレなので日記変わりに書いておきます。H無しなのでスルーして下さい。

客先での仕事が深夜に及びその後上司課長(もちろん女性)と俺が酒付きの
食事をした後、タクシーで帰宅することに。緊急トラブルの復旧であり気難
しい客からも感謝されたという安堵と30時間近くにも及ぶ不眠不休状態に
入れた酒に軽いトランス状態で車に乗り込んだ。

彼女の家を経由して自宅へという経路だったのだが、走り出してすぐ耳に
「今日は本当にありがとう。助かったよ」と。前の方の言葉はあったとして
も後の弱々しい響きの言葉が彼女の口から出るなんてことが信じられず朦
朧としてる自分が勝手な脳内変換してしまったのかと思わず顔を隣に向け
ると真っ直ぐ俺の顔を見る目がウルウルしてる。それは部下に指示を出したり
注意したりしてるいつもの仕事モードの目ではなく完全な女モードのそれ。

客先着くなりその担当者に怒鳴り続けられたことからの開放と睡眠不足と
急に入れた酒が俺同様やっぱり彼女をも壊してたんだと思う。

ボーとしてた頭が瞬間覚醒した。「ヤバイ!」
当時の若気の至りで彼女はいるけど1年先輩女子(婚約者がいるので安心)と
1年後輩女子(互いにセフレと割り切ってるので安心)とも付き合っててそっち
方面には自信のあった俺に危険フラグが勃ってしまった。
正面を向き直して「イエ大丈夫です」みたいなわけのわからない返事をして
寝たふりを決め込んだ。

実はこれまで何度もこの某有名美人女優にそっくりの上司を犯すという妄想
(もちろん1人H用のおかずとして)をしていた俺にとっても現実には絶対あり
えないことだからこそありのそれだったわけで突然飛び込んできたその妄想
がもしかして実現しそうな状況に驚いてしまったんだと思う。

目は瞑っているけど胸はバクバクしててとても眠れない。言葉も発しないまま
しばらく時間が経った。それが1分ぐらいだったのか5分、10分だったのか・・・

突然シートに置いてた右手の小指に冷たい感触があり、それがバック等では
なく生肌だと本能的に感じたんだと思う。そしてそれは多分彼女の方が意識
して触れてきたんだと思ってる(と思いたい)。

俺は脊髄反射的に彼女の手の甲の上に自分の手を被せてしまった。一般的に
は握ったという状態。今考えると凄いことやっちゃった。社長でさえ一目置
いてたり役員管理職達に言葉遣いまで気を使わせてしまうような女に勢いと
はいえそんなことしてしまったわけで。

実はこのあたりはどんな気持ちで動いたとか反応したという記憶は無い。書
いてみればこうだったんじゃないかなという想像のみの話。

ビクッという反応で一瞬手を引き抜こうとした彼女の動きをギュッと強く握るこ
とで制御してしまった俺。もう言い訳できない。明確な意思表示。
しかし、それからはもう何事も起きなかった。というか起こせなかった…はず。

俺の方からの何らかの動きというのは掌の汗だけだったと思う。手の水分が
無くなるんじゃないかと思うほど流れ出てた。それから彼女の家まではどれ
ぐらい時間かかったのかは覚えてないが到着時には何故かお互いの手の平と
いうか指が恋人合わせ(合掌)してた。俺からは行動起こせなかったと書いた
のにそんな状態になってたのはもう説明つかない。

もう1つ覚えてるのは運転手へのもの凄い背徳感。
明らかに上司と部下の会話をして乗り込んだ2人が今沈黙して手を絡ませあっ
て恋人ごっこしてる。それも相手はあのカリスマ女上司。もちろんその状態
や葛藤が見えてるわけが無い運転手に見透かされてるかのような感覚が背中
をゾクゾクさせてた。

そろそろ着きそうというあたりで感じてた乗車時に「○○で1人降りて○○で
1人降ります」と言ってた2人はどうするんだろという漠然とした不安は到着時
消し飛んだ。彼女の方が「ゴメンナサイ、ここで2人とも降りますね。」と言い放ち
そのまま俺を先に降ろして運転手に1万円渡し数千円あったお釣りを「お釣り
は結構です」と一言。決して明らかな情事モードになってたわけでもなくただ
酒の乗りで手を繋いだだけの関係とも言えるわけで下手をしたら手だけ振り
ほどかれて「じゃあ気をつけてね」とサヨナラされることも充分覚悟していた
俺にはその姿の凛々しいことやら眩しいことやらとこれで今日は決まりなん
だ?という俎板鯉の心境が・・・

今良く考えたらなんで後に降りる予定の俺が降車ドア側だったんだろという
素朴な疑問は残るがそれは今更どうでも良いこと。

書きたかったのはココまで。本来本番となるはずのその後にはあんまり強い
印象が無い。「汚れてるからね。」と言われて入った部屋は会社での仕事同様、
今掃除が終わったばかりのようにピカピカ。どこまでも隙の無い女に改めて身
震いし、もう一度2人で酒を流し込み、シャワー、ベッド…

落ちになるかもしれないが彼女は未経験者ではないんだけどという程度の女
性だった。印象の無いのは多分そのせいとやっぱり俺が年下(といってもそれ
ほど離れてないんだけど)の部下であるという理由だったと思うが行為そのも
のはソフトに終了した。この日は。

行為中or後で一番覚えてるのは
「○○君、○○さん(1年後輩の方)と付き合ってるの?」という言葉。

この車の中での数十分の青臭い葛藤や興奮はもう2度と経験できないんだろ
うな?というセツナイ思い出です。

自己満足日記読んでもらってありがとう。

思い出としてそのタクシー内の朦朧と葛藤とバクバクドキドキとがあまりに
強烈でどうしてもどっかに書いておきたくなりエロ無しの中途半端レスに
なりました。スイマセン。

質問に少しお応えしておきます。
その日は前述しましたように1回目だったりビックリするほどのオボコだっ
たりしたために(当然マグロ)本当に処女を相手にするように扱いました。

初めての女の扱いには慣れてたつもりだったけど、まさか年上上司で
よくこんな人が俺みたいな男を自宅のベッドに誘い込んだもんだと信じ
られないような相手でしたからより慎重にもなってしまいました。

そしてもちろんその後もありました。

最終的に俺は業界で一流といわれるレベルにしてもらい俺が彼女をそっ
ち方面で年相応というか仕事同様のレベルにしてあげたと思ってます。
等価交換というわけにはいかないと思いますけどw

今はもう身体の関係はありませんがたまに電話で話することはあります。
現在は私が客という立場になっていますがいろいろとお世話になったこと
もありそうそう頭は上がりません。

書いてて当時の社内セフレの1年先輩後輩他との確執や修羅場等々が
蘇ってきて良くあんなことしてたな?とちょっと恐ろしくなってしまってます。

モロエロ話は得意ではないのでこの辺で終わっておきます

俺はその女上司の開発されぐあいにとても興味あり。
どんなんなっちゃったんだ?出来ればご披露下さい。
エロモードでなくて結構ですので。

こういう形であんまり継続登場してると叩かれだすというのも自然の流れなので
最後に気になられてる764さんにお付き合いして763さんに絡めて書いて終わります。
「ア、アア?ン」なんて書き方してると自分が引いてきてしまうのでスイマセンが淡々と。

【女上司プロフィール】
168cm52kg30歳(当時)Dカップとあまり大きくは無いがスタイルはかなり良い方だと思う。
肩書きは課長だが実質は部門の統括マネージャー。前職は某大手の秘書課だったとのこと。
風貌は前述したように某美人女優そっくり(書くと問題ある)。実際に間違えられた
場面に俺自身が遭遇したことあり。

【俺とそうなる前の経験】
1人。それも学生時代。回数は極端に少ない(言わないがはず)。声「ウッ・」「アッ・」とか
自ら押し殺してしまい貧乏学生アパートでのプレイのよう。体位も・・・
フェラなんかしたこさえなかったかも。俺との最初も歯は閉じてみたいな…

上で書いた1回目はもちろん↑の状態。俺としてはエッ!?って感じで腫れ物に触る
ようにして終了。書いてきた当日の流れやこの人ぐらいの経験なら2日間風呂にも
入らないモノでさえシャワーも浴びずに咥え込まれるような展開も考えていたのにまるで
見合い結婚の新婚初夜のよう(どっちも経験無いけど)。挿入時は痛がる素振りさえ
見せられてしまい(当然だね、10年近くぶりだったんだから)俺的には引き気味に
終了したという感じだった。

その前後に件の「○○君、○○さんと…」の質問があり、それに沈黙してる俺の答え
を理解しただろう彼女とのこれ以上の関係は終わりだと思ってた。それどころか自
宅に戻ってからはこれから会社でどうなるんだろうかという悩みまで抱えたツラ?
イ代休+週末を過ごした。実際に出勤してからは何事も無かったように以前とまっ
たく変わりの無い上司と部下の関係に戻ってたけど。

それから1ヶ月ぐらい後に食事に誘われるまでは。そこまで彼女にも彼女なりの葛
藤があったんだろうと思う。その日もいろいろとあることはあったけど(長くばか
りなるので省略)次の日の朝には上司と部下というより女と男の関係の方が強く
なってたんだと思う。1年後輩さんとは真剣な付き合いではないことだけを伝えた
が強いて付き合ってる彼女のことや1年先輩さんのことまでは言わなかったからあ
りだったわけでそれが結果的には正解だった。

と初回の話と付き合いだしたきっかけみたいな話でした。これ以上長くならないよ
うに彼女に施した開発と調教(実際はそんなんじゃないけどこう書いた方がエロイの
で)結果を書き出します。その年齢まで↑だった妙齢女性が経験出来たこととして
俺は結構良い先生だった思う。

正常位がやっとだった女がほぼ全ての体位を網羅(さすがにしゃちほこはしないけ
どw)。特に後背と騎乗と対面座位の腰の動きはプロ並みの技を修得させたつもり。
声もあのアッウッじゃなくその音だけでも仕事できそうな高さと大きさを身に付けたくれた。
フェラはそれこそ30時間徹夜後でもお掃除でも舌&喉&頬&音響効果付き技を修得。

もちろん最終的に剃毛やAや露出というような通常プレイは基本科目になってたけ
どそれでも初めに自分の上司にそれをさせる時はかなり躊躇いがあった。

上は男と女なら当たり前だけど上司と部下だからありというものでは場所だと会議
室のテーブルや同僚も一緒の出張ホテルや研修会場やプレイだとノーパンやおもちゃ等
々のAVバージョンみたいなやつ。

俺が結構好きだったのは最中に他の社員をイメージさせるプレイ。
チビデブハゲみたいなオヤジ役員やどうしようもない新人社員の名前を連呼させながら
の行為は本人の抵抗が非常に強くその分興奮した。特にそのダメ男を叱ったり会議
でぶつかったりした時には実に有効活用出来た。「○○専務?」「○○ク?ン」っての

それとこれは絶対に本人に内緒だったんだけど1年先輩さんと彼女がライバル的なポジ
ション(格は全然違うけど)になり俺に対して互いの中傷が酷いことになった。うんざり
してた俺は片方とHしたそのままで片方の家にお泊り(逆のお泊り後訪問も)し乾いて
こそいるがライバルの汁付きのモノを何度か舐めさせたことがある(内緒なのは当然だね)。
相手のを飲むと仲良くなってくれるかと思って…というのはウソだけど

ただやっぱり仕事的には当然ながらも支障も出てきました。こんなことやってる(や
らせてる)部下がそうそう素直に言う事聞かなくなるに決まってるし、割り切ってス
タートしたはずの彼女だって本気モードに突入してきたり、俺は俺でどんどん昇進して
いって同格になっていったり、噂にもなったり、そんな流れで1年先輩や1年後輩との
確執も出てきたり、他の女も現れたり、マジカノとの結婚話が出てきたりとそんな
こんなで自然消滅という流れを作り出しました。それはそれで大変だったけど。

オバサンと・・・

うちの母親と仲良しのオバサン3人がいて、その中のオバサン(京子さん)から自分に電話があった
「免許が無いから買い物に付き合ってほしい」との事、その京子さんは爆乳で以前から、
おかずにしながらオナニをしていた程だったので2つ返事でOK!を出し行く事になった、
昼ごろ買い物も終わり食事をご馳走になりぶらぶらとドライブをしていた、
地方の為ラブホ街も多く自分も又の無いチャンスだった為自然とそちらの方へ車を走らせていた、
何も知らない振りをして「すごいね・・こんな所あるんだ?」なんて言ったら「本当にすごいね」と、
自分もここまで来たらといった感じで京子さんに「オバサンラブホ行った事あります?」と言ったら「私ないのよ」と言ってきた、
何気に「なんか設備が凄いらしいですよ?社会見学で入ってみませんか?」と言ってしまった、
京子さんも「夕方まで時間あるし入ってみようか」と、うちの母親が友達だったのか安心していたみたいだったホテルに入り部屋のゴージャスと
テレビの大きさに驚いていた様子だった、そのうちに2人でソファーにすわりビールで乾杯していた、少し顔が赤くなってきた京子さんに
「おばさん、AVって見た事あります?」と尋ねたら「私見た事ないのよ、」かなり興味があったみたいで目を丸くしていた、
いざAVのチャンネルに!やっていたのが都合よく熟女もの、ちょうどフェラしているところで・・・
となりの京子さんを見てみると目がいやらしい感じで・・自分から京子さんの方に・・もう我慢出来ずに京子さんの手を握ってしまった、
その時京子さんはニコッと笑ってくれて自分の肩に頭をそっとのせてきた、自分は握っていた手をそのまま股間へもっていった、
京子さんは「こんなに大きくなっちゃったの?」と言いながらジーンズの上から摩りはじめた、
自分も手を後ろから回し京子さんの胸の乳首の周りを触り始めるとペニスはガンガンになってしまった、
京子さんは「凄い!見てもいい?」と言いジーンズのファスナーは外されペニスが顔を出してきた
「凄い!太いわ・・硬い・・お母さんには内緒ね、」と言いシャブリついてきた、
「若い子のはいいわ・・ねぇオバサンのおっぱい揉んで・・」
後ろから京子さんのブラを外し念願の京子さんの爆乳を無我夢中で揉んでいると、
唾液でベトベトになったペニスは我慢出来なくなり「おばさん、出ちゃうよ!」と言うと
「いいわ、私の口にだして・・」その言葉で我慢出来なくなりイッてしまったお風呂に1人で入っていると
「私も入るね・・」と京子さんが入ってきた、初めて見る京子さんの裸に勃起してしまい、
お風呂の中で「もうこんなに元気なの?」と言い触ってきた、「今度は私を気持ちよくさせて?」と言われお風呂の中で
ディープキスしながらクリを触り始めた「あ・・いいわ・・気持ちいい・・」
こんなにスケベだったのか?と言うくらい理性を無くしていた「ねぇ・・おちんちん入れてほしいの、
ベットに行こう?」と言われ2人でベットへ・・ベットに入るなり「私のあそこ舐めてくれる?」と言われたけど焦らして
「どこを舐めるの?」と聞いてみた、「おまんこよ、ねぇ舐めて・・」自分もクリからおしりの穴までアイスクリームを舐める様に舐めまわした、
「あぁ・・いいわ・・」「凄い・・変になりそう・・」舐めながら体を回転させペニスを顔の前まで持っていくと、
しゃぶりつき何時しか自分が上で69になっていた、京子さんに「おばさん、入れたいよ!」と言うと
「私も欲しい・・入れて!ねぇ・・入れて!」京子さんとの夢が叶う時が来た、おまんこに入れていると
「あん・・大きい・・太いわ・・凄いわ・・」「いっぱい突いて・・気持ちいい・・」
自分も腰を振りながら乳首にしゃぶりついていると、「おっぱい強く揉んで・・!
あぁ・・気持ちいい」自分もとうとう理性を無くし獣のように激しく腰を動かしていた、
「おばさん、気持ちいい?」「凄くいいわ・・」上から見ているうちに、この人でオナニしていたんだと思い出しでいたら、
我慢出来ずになってしまい「おばさんイッちゃうよ、」と、京子さんも「私もイクわ・・一緒にイッて・・」と、
「おばさんイクよ・・」「私の中に出して・・・!」と言われて爆発・・京子さんのおまんこの奥にたっぷり出してしまいました、
2人で抱き合いながら「2人の秘密ね」と言われた、これを切っ掛けに週に1度愛し合っています旦那さんのペニスは嫌みたいです、
今度はソフトSMでもやろうかな?母親にばれるのが心配です

何で兄って妹に弱いの?

妹は俺より4つ下(当時高1)ってことでそれまでガキあつかいしてきた。ところが夏休みに入った頃
妹がたびたび俺のビデオカメラ持ってでかけるようになった。
で、ある日妹の部屋に入ったらビデオカメラがあったんで、何撮ってんだろ?と見てみたら
豪華な感じの部屋で妹が同級生くらいの男数人とピースをしていた。
?と思いながら巻き戻してみるとなんとハメ撮りだった!
そこにいた妹は、3人の男のチンポを楽しそうにしゃぶってたり、マンコをドアップで映されたり、次々にまわされて
体中に精液をかけられたり。それを見た俺は突然の妹のSEXシーンの衝撃とガキだと思ってた妹なんかに先を越されたという
焦りのようなもので手足がガクガクブルブルになった。
それからは妹をガキ扱いできなくなった。それよりも妹に対して俺の童貞本性まるだしになってしまった。
今までそんなことなかったのに肩を叩かれただけで心臓がドキドキしてしまうし、妹が俺の部屋にゲームしに入ってくると
オドオドして俺が部屋を出て行ってしまったりと。

あの日以来、俺は妹がいない間よく妹のビデオを見ながらオナニーするようになった。
で、ある日オナった後、妹の部屋にビデオを置いていたら、帰ってきた妹に「ビデオ見なかった?」と言われた。
いつもは見た証拠を残さないよう一度再生して終わったらその場面に巻き戻すか早送りをしてたが、その日は忘れてしまったのだ!
「いや見てないけど」と言ったけど、妹に話しかけられたのとヤバイと思う気持ちから声が裏返ってしまった
妹は「あっそ」と言って行ってしまったが多分ばれてた。
と言うのは、その頃から妹は俺がまだ童貞だという事を察したのか、俺をガキ扱い(姉が弟を見るような)するようになってきた。
10月の俺の誕生日には「お父さんとお母さんには内緒な」と言いプレゼントをくれた。なんだろ?と思い開けてみると童貞モノのAVだった。
以前だったら、こんなに完全に小バカにされてたら怒ってたが、全然怒りはなかった。
それより俺は、全然もてなかったというのと早く童貞卒業したいという焦りからか、
妹に頼んだらさせてくれるかもしれないと思うようになってしまった。

それで成人式の日、家に帰るとなぜか俺の部屋に買った覚えのないエロ本が置いていた。
多分妹が成人の祝いで小バカにするつもりで置いてったんだろと思いエロ本を見始めそのうちオナニーを始めた。

しばらくやってたらいきなり押入れが開き妹が出てきた。
俺「あ! ちょっ!」 妹は俺のチンポをさっと数回しごくと俺の前に座った
「お兄ちゃん、ちょっと起きて」、人にオナニー見られた焦りと柔らかい手でチンポを握られた衝撃で頭はパニくってたので
「あ、ハイ」と情けない声が出てしまった。あとは妹の言うがまま。
正座して座る妹の前にチンポ出したまま座ると
妹「なあ、お兄ちゃんSEXした事あるん?」 俺「いや・・・」
妹「もう成人式なのにいいん?」俺「・・・」
妹「今やったら家に誰もおらんしSEXする?」俺「・・・」
妹「ん?」俺、軽くうなずく
妹「フフッ いいよ、ちょっと待ってて」部屋にコンドームをとりに戻ってくる。
妹「初めてやろ? これつけるからチンポ立てて」
緊張で縮んだ俺のチンポを見て「なんか昔見たのと変わらんな、でもムケたら立つんやろ?」

数秒静寂が続く
妹「チンポしごいてよ!」言われたとおりしごこうとするが手が震えてうまくしごけない。
「早く立ててよ」
いきなり俺の左手をつかむと自分のセーターの中に入れ胸を触らせる
「え? ちょっと震えてんの?・・・・ちょっと立って」
妹にチンポをしごかれ、そのうちフェラされる。初めてのフェラの衝撃で「ふう!」と声を出してしまうと
「フフ 気持ちいい?」と自慢げにフェラテクを披露。すっかり立ったチンポにコンドームをつけてくれた。
妹はパンツを脱ぐとマンコからバイブを取り出し「じゃあ私もイイ感じで濡れてきたから、面倒やから服はもう脱がんでいいやろ」
と、俺を座らせると仰向けになり股を広げて「いいよ、入れて」
妹のビデオでさんざん見たので、どこに入れるかはわかってたが、いざやろうとするとなかなか入らない。
妹「あー ちょっとまって」と四つんばいになると俺のチンポをつまみながら、ゆっくりと腰をおろしてきた。
だんだんとチンポが包まれ肉がからんでくる。そんな感じだった。
妹「ん、ん、ん、ん」 しばらく腰をうごかすと「いーよ、動かして」
俺は妹の横ケツをおさえながら腰を振った。

俺が腰を振るたびに「あん、あん、あん」と声を出す妹を見るとうれしかった。
30秒くらいすると、妹「ちょっとまって、やっぱり正常位がいい」と言ってチンポを抜くと、俺にあぐらをかかせ
その上にまたがってくる。そのまま俺もろとも倒れこむ。
妹「うんいいよ」再び俺は腰を振る。それから1分くらいでイキそうになり
俺「イキそう」 妹「エーもう? いいよイって」
そのままイってしまった。その時は初めてオナニーした頃の変な気持ちになった。
妹は俺の頭を抱き「イった? フフ おめでとう」と言ってくれた
緊張と言うかチンポがマヒしたような感じだったので
俺「ちょっとこのままでいい?」 
妹「いいよ、緊張した?」「気持ちよかった?」「SEXはどう?」 俺、うなずくだけ
というやりとりが妹に抱きしめられたまま5分くらい続いた。
その後は、俺も妹も平静をよそおうかのように、夜になったら家族そろって成人祝いの外食
妹は「お兄ちゃんも、今日やっと大人になったお祝いにお酒どうぞ」とキワドイ発言しながらお酌してくれた。
で、俺は今25なんだけど女友達は出来るけど彼女になるまではいかない。だから経験は妹だけ。
その後も、たまにたのんだりするけど「エー」と言うカンジで本番はさせてくれず手コキだけ(期限がいい時はフェラ)
最近は真剣に付き合ってる相手がいるみたいで全然してくれない。
まあ、妹ももう大人だし、25にもなって彼女できない情けない奴と見てるんだろうな・・・。
まーこんな感じだ



社員の高橋さんと・・・

体験としてはたいした話じゃないけど、俺にとってはものすごい出来事だったので
ぜひ読んで欲しい。

俺の会社は夏と冬に飲み会があるのだが、今年の夏の飲み会のことを話します。

某居酒屋の3階で行われた夏の飲み会。
総勢36名の飲み会で結構な人数だった。
俺の職場は責任者が一人と、その他の社員が5名、あとはパートとアルバイトで
成り立っていた。

俺は恥ずかしながら22歳でフリーター。
社員5名のうち3名が女子で、そのうちの一人に高橋好美さんという女性社員が
いるのだ。
26歳で社員ということもあって普通に高橋さんと呼んでいる。

高橋さんは気が強く、仕事中も厳しく、
「吉川(俺)!早くやってよ?!」と口調も強い。
ま、これだけの人数なのだから社員は厳しくて当たり前だと思う。
その反面、休憩とかが一緒になると笑顔がとても可愛いらしく、みんなの憧れの
存在でもあった。

俺は密かに高橋さんのことが好きだった。
しかし、社員という立場からか、他の社員がいるときはその社員と喋っているので
割り込むことができないし、俺なんかとはとても釣り合わない存在だったから
付き合うことができなくてもそれはそれで仕方ないと諦めのつく存在だった。

飲み会の日、俺は高橋さんの隣を狙っていて、うまくゲットした。
飲み会の日はパートさん達のことを気づかって社員は分散して席を取っていた。
さすがに高橋さんのとこには、人気があるので次から次へとビールを注ぎに来ていた。
最初はガンガン注がれて飲んでいたが、途中からセーブしながら飲むようになった。
おそらくペースが速すぎてやばいと思ったのだと思う。
しかしながらこの人数なのでセーブしていてもドンドン飲むはめになってしまう。
そんな高橋さんの酔いつぶれていくところを俺は横で見ていた。

1時間半経過したときには尺をことわる程だった。
それでも断りながらも笑顔で向かえるところはとても可愛いらしくて好きだった。
そしていつしか高橋さんはかなり酔ってしまって片肘をついて顔を支え、俯いていた。
俺はこの時から変な気分になっていった。

テーブルの下を見ると、白の膝までの白いスカートが少し捲れ上がって太ももが
露わになっているではないか。
俺は高橋さんが俯いているのをいいことにチラチラと高橋さんの太ももを見続けた。

高橋さんの反対隣の人も最初は高橋さんと喋っていたけど、高橋さんの酔いが
回ってからは口数も減ったので反対側の人と喋っていた。
こっちを見ていないことを確認すると、他人に見えないように高橋さんの太ももに
手を置いて擦りながら
「大丈夫ですか??」
と心配して揺すっているように見せた。
もう心臓がバコバコいっていた。
あの高橋さんの太ももを生で触っているなんて夢のようだった。
この時すでに俺のチンポは勃起状態で高橋さんとやりたいという願望が沸き出てきた。

「ん?・・・ちょっと飲みすぎたかも・・・」
高橋さんはかなり酒が回っているが意識ははっきりとしているようだった。
しかし、俺の手を振り払う気は無さそうだった。

二言目には
「気持ち悪い?」
と相当酒が回っているようだった。

「トイレで吐いてきたらどうですか?」
「ん??・・・・・・・・・」
とこんな会話をすると

「ちょっとお手洗い行ってくる。」
と言って立ち上がってフラフラと歩いて部屋を出ました。

俺はチャンスだと思った。
これだけ大勢だから誰がどこに行こうと誰も気にする人はいない。
俺としてはこのまま気分が悪いから帰ると言い出して、送り狼に変身しようと
考えていた。

3階のトイレに行ったがここのトイレは一人用で外に3人並んでいた。
他の部屋でも宴会をやっているようでトイレが男女一つずつなんて少なすぎるだろ・・
と思ったが、このおかげでチャンスが巡ってきたのだった。

「もちそう?」
と聞いたが

「やばいかもぉ・・」
といつも気の強い高橋さんの初めて見る弱気な態度だった。

「2階見てくるね。」
と言って2階へ行ったが、2階は3階とは違ってわりかし静かだった。
そしてトイレも空いていた。
俺は悪知恵が思いついて、走って3階の高橋さんの元へ向かった。

「高橋さん、2階のトイレ空いてるからそっち行こ?」
何気なく高橋さんの肩に手をかけ、介護のフリをしてしっかりと抱き締めながら
2階のトイレに向かった。

俺は悪知恵を実行に移すことを考え、一歩歩く度に心臓の鼓動が高まってきた。
そしてトイレに着いて高橋さんがドアを開けた瞬間、普通ならドアの外で
待っているところなのだが、高橋さんの背中を押すように一緒に入った。
そして鍵をかけた。

当然高橋さんは「えっ?」みたいな反応をしたが
「いいから、いいから、背中擦っててあげるから全部吐いちゃったほうが
いいですよ。」
と正当化してトイレに居座った。

一人用ということもあって結構広めのトイレだった。
高橋さんは
「ごめんね、こんなことさせちゃって。」
と申し訳なさそうに言ってきた。

「気持ち悪い・・・」
高橋さんの姿勢はというと、便座に手をかけ、足は肩幅より広めに開いていて、
すこし屈み気味の姿勢で、いつ吐いてもいい体制になっていた。

「う???・・・吐きそう・・・」
と本当に気持ち悪そうだった。
そして俺は「大丈夫?」と声をかけ、左手で背中を擦りながら
右手でスカートの裾を掴み、ゆっくりと捲っていったのだ。

スカートを完全に捲って腰の辺りに被せておいた。
高橋さんのピンクのパンツが丸出しの状態となった。
ものすごく興奮した。

あの高橋さんがパンツ丸出しの状態で手を付いて立ってるんだ。
パンツより下は脚の付根から伸びる綺麗な脚。
ここまでくると理性なんて働かないと思った。
そして背中を擦りながらパンツを凝視していると

「吐きそう・・・」
と言ってついに高橋さんの口から嘔吐が始まった。
そして俺は高橋さんの背中を強く擦りながら右手でパンツを一気に擦り下ろした。
膝の辺りまで擦り下げた。

吐いている途中と背中を強く擦ることでパンツを脱がされる感覚がなくなるんじゃ
ないか?と勝手な思いつきでやった。

そして見事成功した。
高橋さんは嘔吐が一旦止まるとまだそのままの状態で気持ち悪そうにしている。
下半身丸出しの状態で・・・。

「大丈夫ですか??全部吐いちゃったほうがいいですよ?」
と背中を擦りながら、高橋さんの背後でしゃがみ込んだ。

感無量だった。
高橋さんのまんこを生で見ることができたのだ。
縦にスジが引いてあり、脚を開いた状態なのでスジが少し開いて中が見えている。

いつも仕事に厳しい高橋さんのまんこ・・・
みんなの憧れの高橋さんのまんこ・・・
その高橋さんのまんこが目の前15cmくらいの距離にあり、はっきりと
見えているのだ。

こんな体験なんて一生に一度あるか無いかだと思う。

くどいようだけど、いつも一緒に働いている高橋さんのまんこを
この俺が見てるなんて誰が想像したであろうか。
彼氏がいるのかはわからないが、自分が許した人にしか見せてはいけないところを
この俺が見ているなんて・・

顔を近づけて匂いを嗅いでみる。
女性特有のツーンとした匂いが鼻にかかる。
俺は背中を擦りながら高橋さんのまんこを見続けた。
3分以上は見続けたと思う。
そして俺のズボンの中は爆発寸前だった。

俺は立ち上がって静かにズボンとパンツを下ろした。
高橋さんの背後で勃起したチンポを丸出しにしている。
このまま扱いて射精したかったくらいだった。

でも、俺もこんな機会は二度と無いと思っていたので、懲戒解雇覚悟で
勝負に出ることにした。
何かはもうわかると思うけど、その通りだ。
高橋さんのまんこに俺のチンポをぶち込むこと。
高橋さんとやれればどうなってもいいやという気持ちだった。

高橋さんはもちろん濡れてなんかはいない。
濡れてないまんこに入れたこともないのでうまく入るかわからない。

俺はAVで見たように自分の唾液でたっぷりとチンポ濡らし、機会を待った。
機会というのは次の嘔吐が始まるときだ。

それまで背中を擦りながら、少し屈んで高橋さんのまんこを見続けた。
そして時は来た。

「気持ち悪い・・・あっ、吐きそう・・・」
高橋さんは再び嘔吐の体勢を取った。
そして激しく嘔吐が始まった。

その瞬間、両手で高橋さんのお尻を掴み、両手の親指をまんこのビラに当てて、
グイッとまんこを開いた。

そしてチンポの先をまんこの入り口に当て、腰をグイッと突き出した。
唾液で濡らしたせいか、亀頭部分だけはずっぽりと入った。
しかし、それ以上はきくつて入りそうにない。

高橋さんは嘔吐しながら
「んいぃっー!」みたいな奇声を挙げたが嘔吐の途中でまだ吐き続けている。

俺は腰をグイグイ押すが濡れていないせいでうまく入らない。
一旦少し引いて再び突き出すとさっきよりも奥まで入った。
そしてまた少し引いて腰を突き出す。
徐々に穴を広げるという感じでその動作を繰り返す。

気持ちいいとかそんなのはどうでもよかった。
ただ、高橋さんとやりたいだけだった。

俺はうまく入らないな?と少し焦りながら下を見た。
そしてその光景に人生最大の感動を味わった。

下を見ると俺と高橋さんの結合部分がはっきりと見えたのだ。
高橋さんのまんこに俺のチンポが半分だけだが、しっかりと入っているところが
目で確認できた。

そんな光景を目の当たりにし、俺のチンポと高橋さんの膣内の肉壁とが擦り合うだけで
射精感が込みあげてきて、すでにイキそうになっていた。

一旦一呼吸置いて、少し回復させてから根元まで挿入しようと、更に腰をグイグイと
突き出した。
半分ちょっと入ったところであった。
突然高橋さんが立ち上がりながら俺を突き飛ばしたのだ。
当然俺のチンポは高橋さんのまんこから抜け、俺は体勢を崩して壁に背をつきながら
尻餅をついた。

高橋さんはものすごい怒りに満ちた形相で

「何やってんのよ!?あんたバカじゃないの!!?」
と俺に言い放った。

「こんなことしてただで済むと思ってんの!?ふざけんなよ!!」

普段厳しいイメージがあるだけに、俺は相当ビビッてしまった。

高橋さんはパンツを上げてスカートを戻し、トイレを出ようとした。
ドアを開けると2階の客らしき人が待っていた。
俺は目を合わさないように高橋さんについて部屋に戻った。

戻る途中も
「大丈夫ですか?さっきはごめんなさい。」
と誤ったが

「うざい!」
と一声かけられてせっせと部屋に戻った。

部屋に戻ると所定の位置ではなく、責任者のところに行って休んでいた。
俺は責任者に言われるのではないか?とビクビクしていた。
ま、そん時はそん時だと諦めていたけどね。

そして翌日はシフト制で俺は休み。
その翌日出勤すると特に責任者に呼ばれることもなかった。

高橋さんはというと、普段と同じ接し方だった。
ちょっと避けられているような気もしたが、無視をされている訳でもないようだった。
仕事だから無視という訳にはいかないだろうけど。

そして俺は高橋さんを見ると、あの光景を思い出しては勃起しまくる日々が続いた。

みんなの前では何気なく過ごしているけど、俺は高橋さんのまんこを目の前で見たし、
何よりも高橋さんのまんこにチンポを挿入したという事実は永遠に消えることはない。

家に帰ってからも高橋さんのことを思い出してオナニーする日々が続いた。
特に高橋さんに怒られた日なんかは激しくオナニーした。
高橋さんのまんこと間近で見たことと、高橋さんのまんこにチンポを入れたことは
一生忘れないようにここに残しておきます。

キモがってた女にフェラさせる

時を遡ること数年前オレがまだ高校生だった頃の話を先に。
オレは人見知りだったせいで高校入学してなかなか雰囲気に馴染めなかった。
そのおかげで孤立し、はぶられてる状態が2年くらい続いてた。
で、3年になってクラスメイトに恵まれ男友達は増えた。
でも元々女と男が仲いい感じではなかったクラスではないので
女とはあまり仲良くなることはなかった。
むしろクラスの中心的なかわいい子のグループにはキモがられていた。
正直ムカついていたし屈辱的だった。

しかしそんなクラスも卒業すると妙に人恋しくなるのか
大学の長い休みのごとに集まってクラス会的な飲み会をするようになった。
その過程でオレは自分を出すことができて
オレをキモがっていた女の子たちともそこそこ仲良くなった。

オレも今はハタチになりました(まあこれは見逃して)
で、今日。
そんなこんなで例の女の子のグループの中でも一番かわいい子と
二人で飲むことになったわけですよ。

何回かドタキャンされててやっぱオレのこと嫌いなのかとも
思っていたので、今日ちゃんと来ることになって内心既にガッツポーズを取っていた。
ムカついてた相手でも今はわかりあえてるし、
なによりかわいいのでそれだけでうれしかった。
(妄想が制限される感じであまり好きではないんだけど、
あえてたとえると山本梓系の猫顔、斜視)
なので以降その子は便宜上梓と呼びます。

夕方合流して飲み屋へ。
昔のことを話しつつ飲む飲む。

けっこう飲んだせいで酒も回り
気付くと梓の終電は終わっていた。
オレは気を利かせたフリをして
「じゃあカラオケでもいこっか」
とカラオケへ。

カラオケで歌も歌わずに話してて、
オレはさりげなく梓に近づいていった。
それでさも当たり前のように肩を抱いた瞬間、「今日はイケル」と確信した。
くだらないことを話しつつ腰に手を回す。
全く抵抗なし。
むしろ体をあずけてきてる!

話しながらさりげなくおっぱいに手を当てても何も言わない。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
と心の中では大騒ぎだったけど、あくまで平静を装う。
最初はただ触れている状態だったのから揉み始める。
相手が何も反応しないので自分が本当に
おっぱいを揉んでいるのか疑いたくなったほどだ。
でも感触はどう考えてもおっぱい!しかもDカップ以上は確実にある巨乳。
もう絶対イケルと踏んだオレはキスをした。
すると梓もキスを返すだけでなく舌を絡めてくる。

ここでひとつ断っておくが、
梓はモテるし、けっこう遊んでる子ではある。

遊んでるだけあってそこらへんの空気も読んでて
一気に気分が盛り上がってきているのがわかる。
それからは両手で巨乳を揉みしだいたり、乳首を舐めたり
そこそこやりたい放題させてもらった。
あっちも耳を舐めてきたりしてエロい。
我慢できなくなったオレはマンコに侵攻し始めた。
だがそこからは「そこはダメだってー!」と
なかなか抵抗する。
一進一退の攻防が続いたがここで強引にいくのも
ポリシーに反するし、彼氏もいる子なのでちょっと撤退。
しかたないので手コキあるいはフェラ作戦に変更。

マンコがダメなだけでおっぱいはOKで
乳首を責めてるとガンガン感じている。
あっちもズボンの上からチンコを触ってきたりして
7割くらいの勃ち具合になっていた。
「こんだけ勃たせたんだからここでやめるのはなしでしょーw」
って感じで梓を追い詰める

ここからまた一進一退の攻防が続き、
チンコを見せたい&触らせたいオレと
友達であるオレとのそういう行為&彼氏がいるという彼女との
せめぎ合いの結果、
梓は自分から口を滑らせ
「30秒だけフェラしたら許してくれる?」
と愚かな発言をしてしまう。

内心バカめ!!と思いながら
「うん、じゃあ30秒で許す!すぐイクかもしれないしw」
と誘導するがそこでまた彼女は
「やっぱ指舐めるだけでいいでしょー?」
と言うとオレが返答する前に
オレの指をベロベロと舐め始める。
舌使いのうまさもさることながら、上目遣いがエロい。
こいつはホントにツボがわかってるとちょっと驚いたくらい。
「ダメだって!マジで30秒だけでいいから!!」
ととりあえずフェラさせるように仕向ける。
1回くわえればこっちのもんだとはわかってた。
するとしぶしぶな感じを出しつつもフェラを始める。
それがうまいのなんの。

風俗は行ったことないから比較できないけど
視覚的にはAV並のフェラだった。
まずチンコのまわりをベロベロ舐める。
なかなかくわえてはくれなかった。
その間にもう120%のギンギンMAXになったオレのチンコ。
するとゆっくりとくわえたかと思うと
頭を上下に動かしつつ舌も使うっていう
初体験のテクがもうやばかった。
AVでは何度も見てたけど、
そこまでできる彼女と付き合ったことはなかったから。
(ちなみに3人と付き合った経験あり)
ジュポジュポいわせながらくわえてたかと思うと
周り舐めも絡ませてきて
こいつ今まで何人にやってきたんだよと正直思った。

しかし最も大きな感情は
高校時代にオレをキモがって馬鹿にしてた女が(しかも学年でもトップクラスにかわいい)
セックスするのを避けるためだけに
とりあえずオレのチンコをイカせて冷静にさせようと
半ば無理矢理にフェラさせられている状況に
「勝ったー!!!⊂⌒~⊃。Д。)⊃!!!」
と狂喜乱舞でしたよ。。

そんなテクに長時間耐えることもできなくもあり、
且つタイミングを逃がしたらイケなくなって
どっちらけになるのを避けるためにイクのに集中してると
イキそうになってきた。

でもオレはそれを伝えず、梓が夢中でフェラしているのをいいことに
口にくわえているところに思いっきり出してやった。
しかも逃げられないように頭を押さえつけといたw
梓は押さえられているのもあり口で精液を受け止めるしかない状態。
でも抵抗する感じではなく従順に口内発射させられてる梓もエロかったなw
あたたかい口の中にドクドク出してるときは
この時点で飲み代とカラオケ代で2万飛んでたが
安いもんだと思った。

出した後はオレはスッキリしてもうどうでもよくなってたけど
梓は口に精液ためながら飲めないという必死のアピールを
するもんだからトイレ行って来ればとアドバイス。
急いでトイレに行く梓。
ここで満足してしまったオレだったが
なんだったらトイレまでついて行って
精液口から出すところも見ればよかったと今は後悔orz

ただ遊んでる子なのであっち的には
それほど重大なことをしてるという意識は薄くて
しかも結局セックスは回避できたんだから
あっちの勝ちだったのかもしれないけどな。

しかし今日は人生で何番目かに入るエロい日だった。
長文スマソ。



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