萌え体験談

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AV

支配的な女性と隷属的な男性

CFNMは、英語の「クローズド・フィーメイル・ネイキッド・メイル 、Clothed Female、 Naked Male」の略で、人数に関わらず着衣した女性と脱衣した男性との関係性における性的倒錯を意味する用語。このような設定で表現される性的な雑誌、AV、官能小説をあらわすジャンルとして用いられることが一般的。またCFNMは女性による男性の性的客体化の1種である。
一般的な意味でのCFNMのカテゴリーは非常に広く、いくつかの異なる場面設定を含んでいる。例えば、SMや露出などである。インターネット上において、CFNMに関係する様々な種類の場面設定を別々に紹介するサイトは存在するが、このような多様な設定を組み合わせた表現はめったに見られない。
CFNMは支配的な女性と隷属的な男性によって行われる。
この場合、男性が奴隷となり「奴隷は動物と同じ(あるいはそれ以下)の存在なので、衣服を着用することを許さない」といった支配関係が前提にある。
男性を見下すことを好む女性が自分の服従者や奴隷に家事をやらせたり、自分やその友人が服を着ている状態で男性を裸のままに放置したりすることも一般的である。その際、裸の男性が首輪、貞操帯などを着用させられたり、鞭で打たれたり、全身の体毛を剃られた(剃毛プレイ)り、あるいは裸体に侮辱的な言葉を書かれたりすることもある。
裸のままで隷属する男性たちの周りでドームたちが身にまとう衣服の種類は多様である。SM雑誌やビデオでは、フェチな服装の中でも刺激的な女王様の格好をしているが、実世界では、男性が素っ裸でいるのに対して素朴で平凡な服を女性が着ていることが多い。
このようなプレイでは、男性が「拷問」されるという場面設定(鞭打ち、男性器虐め、ディルド(人口男性器)を用いたアナルセックス)や、「女性を性的に満たすことを強いられる反面、本人の射精は禁止される」という場面設定などがある。

妻のみゆきが…

妻のみゆき(仮)はAV女優の田村みゆき嬢に顔立ちと体型が激似の豊満熟女の52歳です、事の始まりは昨年末に私の浮気が発覚して、妻が仕返しに同僚のおばさんと飲みに行ったんです、私は連日シカトされてたので帰宅後は気楽に食事、風呂を済ませて妻の帰宅を待ちましたが、12時を過ぎても帰宅の気配もなくイラとしましたが仕返しのつまりなんだと思い翌朝また言い合いになるのかと考えながら寝てしまい、目覚めた時に妻の姿がベッドに無く時計を見ると6時半、少し焦りを感じましたが、妻の携帯に掛けても呼び出し音だけで出ません、一緒に行った同僚のおばさんの話しは聞いてましたが、連絡さきは知らないし土曜で妻の職場は休みで問合せも出来ず、私は仕事なので仕方ないと思い出勤しました、1日何度も自宅と携帯に電話しましたが出ません、早めに帰宅しても家は真っ暗で家出かと思い始めた頃、私の携帯にメールの着信、妻の携帯からで開いても文章は無いので不信に思い添付を見ると動画がありました、内容を観て愕然としました。
妻のみゆきが豊満な乳腹尻肉を波だたせてセックスしてるではありませんか
、それも打ちこまれてる物は根元辺りにリング状の返しが付いた異形の巨根で、たまに映る妻の顔は見たことも無いアヘ顔でした、画像は数分で終わりましたので妻の携帯に掛けると出ません、1時間後に妻からメールで「今から帰ります」と有りました、私の身から出た錆びとは言え辛い事になりました、この話しは続きは有るのですが、また後日に話します

ませた少女を本当に逝かす 4

チエちゃん は小5とは思えない位小柄で、身長も130cm無いんじゃないかと思う。

幼くって幼児体型、当然オッパイ全く無し、いや少しツンて微かに乳輪が出て居る程度だ。

しかし、おまんこがその容姿にには似合わないと言うか、成人が疑似パイパンにした様な

大陰唇が細く高くもっこり盛り上がっている。

たとえるなら、指2本合わせて半開きにした様な感じだ。


膝立ちで近づいて来た チエちゃんに、

「おじさんの口に舐めて欲しい所を近づけて、ほら、おじさんこんな状態で動けないからさ」

おずおず手を出していた みなみは、すっかり慣れてきた様子で、

「こうすると気持ちイイの~~?」

「ちがうよもっとこんな風に~先のとこを~・・・」

娘とチンポの弄り方について話していた。

そう言えば、娘にはずいぶん沢山チンポ弄らせたよな~、なんて思い浮かべているうちに

ピトッ、っと唇にチエのおまんこが押し付けられる。

チエは膝立ちで近づいて来たまま、俺の胸に手を付いて腰を沈めていた。

「なんだ、そっち向きで良いのかチエちゃん?」

「なんか顔見えるとはずかしいから・・・これでいいのっ」

「適当に舌動かすから丁度いい所、気持ち良いな~って所自分で押し付けて」

チエのおまんこを、クリトリス辺りから肛門近くまでべろ~~りと舐めあげる。

ビクン!と体が震え口からおまんこが離れるが再び口に舞い戻る。

ビクン!と同じ動作を繰り返すチエの小さなおしりを逃れられない様に捕まえる。

反応のイイおまんこで、ひと舐めでキュ!キュ!キュ!キュ!激しく膣口を収縮させる。

その膣口に舌を硬く尖らせ出来る限りの力でねじ込んだ。

ズッチュ、ブチュリ、ズップッ!キツツキの様に頭を揺らし何度も繰り返しねじ込んだ。

結構深くまで受け入れるので、唾液と愛液なのか?ヌルヌルになったまんこの収縮に合わせ

そっと人差し指を滑り込ませた。

舌で解れているのか、割とスムーズに第2関節まで飲み込む、もっと行けるかなと

さらに奥へと指を進めようとした時、

「あっ、なんか痛い・・・」

その痛みをかき消すように激しくクリちゃんを攻撃する。

レロレロレロ・・・・キョロキョロキョロ、硬くなったクリを転がした。

激しく指を締め付けるおまんこの、締め付けの強弱に合わせ少し指を挿入すると

ヌルリと根元まで飲み込まれる。

締め付けを視覚にも訴えるかのように、肛門が激しくヒクヒクと蠢く。

クリを激しく舐めながら、視覚と指で少女の締め付けをしばし堪能する。


相変わらず激しい締め付けが続いていたが、その具合が少々変わって来た。

最初は異物を外に押し出そうとするような締め付けだったが、

吸い込む様に締め付ける様になって来たのだ。

「・・・・・なんか・・・・すごく・・・お腹ん中あつ~~~い~~」

ゆっくり第1関節まで抜いては全て挿入の繰り返しにシフトすると

指の根元に白濁した愛液が纏わりつく様になってきた、そろそろ逝くのか?

突然ギュギュギュ~っと激しく締め付けたのち、すう~~っと締め付けが弱くなった。

肛門も半開きに緩んでいる。

「なんか・・・今・・気持ち良かった気がする・・・」

チエは逝く事が良く判らないのか、再びおまんこを俺の口に押し付け、また締め付け始めた。

どうやら頂点まで逝く事の無い、少女特有のエンドレスアクメなんだろうか。

娘も良くリビングでオナニーしているが、2~3時間は当たり前にしていたのを思い出した。


実は・・・先程から俺の下半身に、覚えのある刺激が加えられていた。

チエの身体に阻まれ見る事が出来ないが、是は確かにフェラに違いない。

それも色んな感じのタッチが交互に繰り返されている。

チエのおまんこの締め付けと、繰り返されるアクメに俺も興奮してしまったのだろうか

「ねえ!なんかチンチンすっごくかたくなってきたよ~」

「このまましてるとなんか出ちゃうよ~、ね~パパ気持ち良くなっちゃってる~~?」

「おい、ムグッ・・お前らもしかして舐めたりしてるのかムグ・・・・」

おまんこ押し付けるチエを少し持ち上げ辛うじて話した。

「え~~、ちんちん、くわえてみたり~、なめちゃったりとか~順番にね!」

「そんな事何時覚えた、初めてじゃないだろう」

「さあやちゃんとアオイちゃんは3回目だよね?私は8回目だったかな~」

ありさが自慢げに話す。

「チエちゃんもやってみなよ、すごい面白いから」

言われるままに、身体を前に倒し69の体勢になると躊躇う事も無く口いっぱいに頬張った。

身長差が有り過ぎてこちらとしては、おまんこ舐めるのにはちょっと辛いがこの体勢だと

指を侵入させる事は容易だった。

先程から暫く指入れしていた事もあって、スルリと指を受け入れる。

相変わらずきつく締め付けるが、チンポを強く吸うときに連動してギュギュっと 

きつく絞まってこんな幼女の様な少女に女を感じた瞬間だった。

「うわ~~~なんかすっご~~~くエロ~~~~い~~~私もこうふんしちゃう~~~」

「私も~~~・・・ねっ、しよっ!」

娘が何やら、ありさに同意を求めていると思ったら始めてしまった。

互いのおまんこを、ぺろりぺろりと舐め合い始めてしまったのだ

「又始まっちゃったよ~この二人~~」

黙って見ていた ともかが突然口を開いた。

「家にと遊びに来ると何時も始まっちゃってさ~私なんか1人ひまになっちゃうんだよ~」

「イカせごっこだよね、アオイ家でもやっちゃってるよ~だから~私1人でオナッちゃう~」

「ともか~私達もやってみない?ちょっとでいいからさ~」

「ううん、いい、イイよ遠慮しとく~、それじゃみなみちゃんとしてみれば~」

「うん別にいいよ、しよっ!」


みなみの一つ返事でこちらでも始まってしまった

なんて言う光景だ、少女4人がおまんこ舐め合ってる中央でこんな小さな少女と69してる俺。

とたんにすごい興奮が俺を襲った。

すごい高まりが俺に押し寄せコントロール出来そうにもなかった。

「チエもっと早くやってくれ、両手で握りながら、そう!そうだ!うまいぞ、その調子!」

「うわ、ちえちゃんAV女優みたいにしちゃってる!なんか、スゴッ」

思わず1人見ていた ともかが、近づいてきてその行為をまじかで見ている。

「うう・・・・・やばい!・・・・・ハッ、うううっ・・」

「おじさん出そうなの?出ちゃうの~見たい見たい~~」

思わず腰を突き上げてしまい、チエがむせってしまった。

しかし間髪いれずともかが爆発まじかのチンポを高速で扱き上げる。

「あっ、もう逝く・・・逝くぞ~~」

ピシュッ、ブシュッ ビュッ ビュッ ピュッ・・・・

起きあがってむせっていたチエの胸からお腹下腹部に大量に放出してしまった。

「おじさん気持ち良かった?ねえ、ねえってば」

先程まで消極的だった少女とは思えないほど目をキラキラさせ

放出したばかりのチンポを興味深々弄りまわしている。

「ね!もっと出る?もっと見てみた~い」

「ちょっと勘弁してくれよ~、すぐには無理だっって」

チエの身体と自分をヌルヌルにしている飛び散った精液をタオルで拭いている時も

「もう出る~?まあだ~?」

ともかは、片時もチンポから視線を外さなかった。

「ねえ、パパの出ちゃったの?」

逝かせごっこをしていた娘が、ありさを逝かせてしまったのかこちらを見ていた。

近所に居た年上女性

ヒロキ 27才
昔からデブでメガネを掛けていた為、全くモテなくて27才まで童貞で生きて来ましたが最近たった2回あった女性のおかげで童貞を捨てる事が出来ました。
大学卒業後に3年アルバイト生活をしながらやっとの思いで就職した会社で2年が経とうかとした時の忘年会の二次会終わりに出会うチャンスが来ました。
いつも仕事を教えてくれてる先輩が、
「お前そろそろ彼女作れよ!」と言うので、酔った勢いで「先輩が紹介して下さいよ」と返すと先輩は少し考え、
「…彼女には出来ないと思うけど、性格は良い人だから見に行ってみるか?お前女とまともに話した事無いならまずは女と話す事から始めろよ
」と言われ先輩に連れて行かれたのは居酒屋だった。私はどんな人が来るのか期待していたら、店員がお絞りを置きに来た。「いらっしゃいませ。○○君【先輩の名前】今日は会社の人と?」見た目はあまりキレイでは無いが巨乳だと思われる。
先輩は「こいつ女に慣れて無いから良かったら友達になってやってよ」と私の事を紹介して「彼女は紗耶香。俺より年上の 32才だ」と紹介。紗耶香さんは「年の事は言うな!」とすごく明るい性格だったので酒を持って来る毎に二言三言話ていた。閉店間近いになると店の中はガラガラでかなりの時間私達の席に居て話をしました。気さくな人で女性が苦手な私でも仲良く話してました。
帰る時に先輩が「連絡先交換したら?」と言うと紗耶香さんがレジに有るメモ帳に自分の番号を書き「17時から24時までは仕事だから用が有る時は前後に連絡して。」とメモを渡し、見送ってくれました。その時はさすがの童貞の私でも期待はしていませんでした。一週間後会社が正月休みに入り実家にも帰らずにネットばかりして休日の1日を終えた時に知らない番号から着信が有り出てみると紗耶香さんの声でた。「ちょっと~なんで連絡くれないの?○○【先輩】から教えてもらったんだよ!バツとしてこれから××街【紗耶香さんの店の有る繁華街】のファミマに1時半まで来なさい。」と電話は切られた。私は怒られると思い慌てて待ち合わせ場所まで車で急いだ。ファミマについた時私は紗耶香さんを好きになってしまった。店員とはあまりにギャップの有る女性らしい格好だったのだ。髪は肩にかかるショート、ファーのついた白いダウンそしてコンビニから出て来た時にスカートで有る事がわかった。こんな女性らしい紗耶香さんが隣に居るだけでドキドキした。とりあえず帰りは運転代行にする事にして飲みに行った。完全個室の店で二人用の部屋に通された。車は運転に集中していた為そうでもなかったが個室に女性と二人きりの状態に少し股関が暑くなって来た。最初の30分くらいは何は話したか覚えてないがダウンを脱いだ紗耶香さんが少し胸元のゆるい服だったので何度か巨乳の谷間が見えたのは覚えてる。雰囲気に慣れて来ると会話の内容がわかったが紗耶香さんがチャラチャラした男が嫌いだと言う事、25才から彼氏がいない事。一番驚いたのは紗耶香さんが私のアパートから歩いて2~3分の所に住んでる事だった。私もいろいろ話したが酔った勢いで童貞だと話したあたりからだと思う。紗耶香さんが下ネタに話を持って行ったのだ。童貞の私には刺激が強かった。目の前に谷間をチラつかせた女性が下ネタを言いながら手を握って来たり、テーブルの下で脚を当てて来た。この時は私は紗耶香さんが男ではなくただの友達として私を見ているので無防備なんだと思っていたが、すぐにわざとだとわかる行動があった。私が
腕時計に目を向けた瞬間〔カラカラン〕紗耶香さんの方に視線を戻すと紗耶香さんはテーブルの下を見ながら「ヒロ君【私の名前】の足元に箸落としちゃった。拾ってくれない?」と頼まれた。私は足元を見たが黒い箸なので掘りごたつに潜り手探りで探して時に紗耶香さんのイタズラだとわかった。目の前には紗耶香さんが股を広げて暗いスカートの中のパンティを見せつけていた。色ははっきりわからなかったが箸を探すのを忘れ数秒止まっていると「見つかった?ヒロ君?」と言われ慌てて箸を拾い顔を上げると紗耶香さんがニヤニヤしながら私を見ながら「見てたでしょ~?」と言われ動揺して「なにを?」と言うと「スカートの中。」と言われ何も言えないでいると「私みたいな女のパンティ見たいの?」私は固まっていると紗耶香さんはさらに「さっきから胸も見てたよね。未経験だもんね。私みたいなのでも見たくなっちゃうよね、ゴメン」と言われ私は自然に「紗耶香さんは魅力的だから、童貞の僕には刺激的でつい見てしまいましたすみません。」と頭を下げると紗耶香さんはテーブルをからのり出して「私で興奮した?」と耳元で囁かれ「はい!」と顔を上げると谷間を強調した紗耶香さんの顔が目の前に、〔チュ〕たぶんキスされたのだろうつぎつぎに初めての事ばかりが続き混乱してました。紗耶香さんはそんな事は気にせずまたさっきみたいに飲み出した。私はすっかり酒が抜け会話も耳に入りません。数分後少し冷静になった時に完全に勃起してるのがわかった。紗耶香さんは変わらず無防備に谷間をチラつかせながら下ネタを言っていた。勃起を抑えようと必死に違う事を考えるがたまに見える谷間が気になりなかなか収まりません。すると紗耶香さんが「そろそろ帰る?」の言葉に戸惑いました。「ヒロ君?立てないの?」「いやっ、その…」紗耶香さんは私の横まで来て「もしかしてこっちが起って立てないの?」と股関をさすって来ました。勃起してる所を女の手で触られた事で収まりが付かなくなり紗耶香さんを抱きしめてしまいました。私は嫌がられると思っていたが抵抗しないのでそのままスカートの上からお尻を揉んでみると紗耶香さんは「ゴメンね。そんなに興奮しちゃったんだね。責任はとるよ。」ともう一度キスしてくれました。「出よう」紗耶香さんが私の勃起を隠すように前を歩いてくれたおかげで店から出れました。運転代行が来て私達の住む街まで来た所で紗耶香さんが「ヒロ君の駐車場まで行って良いよ。私ん家も近いから」と言って手を握って来ました。車は駐車場につき運転代行が帰り二人きりになると紗耶香さんが「どっちの家に行く?」と聞かれ「紗耶香さんの家に行きたい」と答えると紗耶香さんは私の腕に抱きつき「こっちだよ」と道案内します。腕に密着した胸の感触をかみしめながらもこの状況に驚いていました。27年間女性とまともに話した事のないデブでメガネの私が巨乳の女性と家の近くを腕を組んで歩いてるのが夢じゃないのか?と考えてました。すると紗耶香さんが立ち止まり「ここだよ」と言いますが私のアパートからすぐの所です。「何も飲み物も食べ物も無いからコンビニいこ」
とすぐ目の前のコンビニでいろいろ買った。その中には見慣れない箱があり、それがコンドームだと気づいたのは後からでした。会計が高くと驚きながらも支払いを済ませ紗耶香さんの部屋に入りました。初めて入る女性の部屋、嗅いだ事の無い甘い匂い。「ここに座ってて」とテーブルの前に座らされて周りを見回してるとキッチンで冷蔵庫に買った物を入れながら笑いながら「本当に初めてなんだね。挙動不審だよ。」と言われ「こんなデブでメガネのキモイやつですよ。仕方ないですよ。」と言うと紗耶香さんの次の言葉で紗耶香さんと付き合いたいと思いました。「外見だけで恋愛してる人が多いからよ。私はヒロ君なら一途そうだから付き合いたいなぁ」紗耶香さんは普通にそう言うと酎ハイとツマミを持って来て飲んでてと言うと寝室に入りました。テレビの早朝のニュースを見ながら飲んでると紗耶香さんは着替えて出て来ました。上は胸の大きさがわかるほどのピチピチのトレーナーに下はさっきのスカートのママだけどストッキングを脱いでました。肩がぶつかるほどの距離で隣に座り「かんぱい」と言い酎ハイを1缶飲みCSで映画にチャンネルを合わせると「男の人とこうして映画を見たかった」と私の足の間に座り背中を預けて来まて私の手を取りウエストを抱くようにさせて映画を見てると10分くらいでベッドシーンになり股関が反応して来また。紗耶香さんの腰に当たってたので「ちょっと~また何固くしてんの?」と笑いながらこっちを振り向きキスして来ました。すると紗耶香さんの舌が口の中に入って来ました。どうすれば良いのか解らずにいると「私の事好き?」と聞かれ、「好きです!今夜の女性らしい姿の紗耶香さんを見た時からドキドキしてました。」と必死に答えると耳元で「私もヒロ君の事大好き。優しいし、わかりやすいし、マルくて可愛いし、それに…」もう一言言うのをやめて数秒見つめられると「私の彼氏になってくれる?」と聞かれ、まだ夢かドッキリだと疑ってる私は「紗耶香さんにならもっと良い人と出会えるんじゃないですか?本当に僕なんかで良いんですか?」何回もキスしてくれた後にこんな事を聞くのもおかしな話ですが外見に自信が無い男なら仕方ない事です。紗耶香さんも私の気持ちをわかってくれたみたいで「好きだよ。ヒロ君にならなんでもしてあげる。ヒロ君の初めての人になりたいの。」と潤んだ瞳で見つめられ、初めての人になりたいと言われ驚いて返事を出来ないでいると紗耶香さんは私の手を取ると胸に持って行きました。私は初めて手で触る胸の感触に感動してました。「これで好きだって信じてくれた?」私は頷くしか出来ませんでした。すると紗耶香さんは抱きついて来て「私の彼氏になってくれる?」ともう一度聞かれ「はい」と答えると「じゃぁ彼氏になったんだから私の事好きにして良いよ。」なんて言われてもどうすれば良いのか解らず、ただ胸に乗ってるだけの手を動かしてみると想像してたより硬めで、胸の感触を味わいながら紗耶香さんを見てみると今まで見せた事のない優しい笑顔で私を見つめながら「服脱ごうか?」と言われ私は頷くと紗耶香さんが私の服に手をかけたのでみっともない体を見せたくないので灯りを消そうとすると紗耶香さんは「消さないで、ヒロ君の全部が見たいし、ヒロ君にも私の全部見てほしい」と言われ明るい部屋の中、恥ずかしいけど紗耶香さんの裸もはっきり見れる嬉しさを感じながら上半身裸になると「フフ。可愛いお腹。」と贅肉のついたお腹をさすって来ました。性感滞でもないお腹を触られるだけで半勃起してたと思います。紗耶香さんの手は私の胸に伸びて来ました。「ヒロ君おっぱい大きいのね。女の子みたい。」と言いながら揉んで来ます。乳首を摘まれ完全に勃起してしまいました。「紗耶香さんの裸も見せて下さい。」我慢できなくなり私からお願いしていました。紗耶香さんは両手を上げ「ヒロ君が脱がせてね。」と言われ、私は上着を脱がせました。目の前には水色のブラジャーからこぼれ落ちそうなメロンパン程の胸が現れました。みごとな巨乳に目を奪われていると「どうしたの?見てるだけで良いの?」と自分で胸を揉み出しました。何故か「失礼しま~す」と言いながら手を伸ばすと紗耶香さんは笑い出し「クスッ、ここでかしこまっちゃっておかしいよ」と言われせっかくの雰囲気を台無しにしてしまい【ヤバい、この空気は】と落ち込んでしまいました。しかし、流石年上すぐに空気を戻してくれます。もう一度キスした後、「私がリードしてあげる」と私の手を胸に導き「優しくね」と微笑みます。優しくと言われた通りまるで赤ちゃんを触るように動かしてみるとさっきの服の上から揉んだ以上の感動がこみ上げて来て夢中で触っていると紗耶香さんが「そろそろブラ外そうか?」と聞いて来たので「はい!お願いします!」と返事をすると紗耶香さんは背中に手を回すとブラがゆるくなり形の整っていた巨乳が重さに耐えられず落ちました。「ヒロ君、ブラとって」と言われ、肩紐に手をかけブラを取り去りました。目の前には初めて生で見る女性のおっぱいが現れました。AVでしか見たことのないような巨乳なので「凄い…」と言葉が詰まってしまいました。紗耶香さんが「どうぞ」と言うと自然に両手でわしづかみにしてました。テクニックも何も無いのでただ手のひら全体で揉みまくるだけで精一杯ですがただ人差し指の付け根部分に当たっている乳首の感触だけは有ります。AVで覚えた通りの触り方をして乳首を人差し指で軽く弾くと「アッ…」紗耶香さんが小さな吐息を漏らしました。そんな紗耶香さんがもっと見たくて何度か指先で刺激を続けていると紗耶香さんが私の顔に胸を押し当てて来ました。「お願い舐めて…」と言われ、私は無我夢中でおっぱいにしゃぶりつきました。紗耶香さんは私を押し倒して息が出来ないくらいに押し当てながら膝で私の股関をこすって来ました。「ヒロ君のココスゴく堅いよ。脱がせ良い?」と聞かれ「そこは自信が無いから明るい所では恥ずかしいです。」と言うと「私、ヒロ君のココが大きいとか小さいとか関係無いから。ヒロ君の全部が見たいの。ヒロ君が見せてくれたら私も全部見せるから…お願い。」と説得と言うか交換条件を出され、生で女性のアソコをはっきり見れると考えると「はい」としか言えません。紗耶香さんはベルトを緩めました。ズボンを脱がされパンツ一枚だけにされるとマックスに勃起してテントを張り、テントの先端が湿っていました。「ヒロ君スゴく興奮してるのね。私嬉しい」そして下から上までなで上げられた瞬間、射精しそうになりました。「紗耶香さん出そう…」と言うと「パンツの中で出した大変。もう脱がしちゃうよ?」と言われパンツに手をかけました。これ以上パンツは汚したくなかったので「…はい」と答えると紗耶香さんはパンツを脱がせました。小さいながらに勃起して反り返った棒が飛び出て来ました。私は恥ずかしくて紗耶香さんの顔を見れませんでしたが、紗耶香さんは「ヒロ君のココ可愛い。いつ出しても大丈夫だから触って良い?」と言われまた「…はい」としか答えられませんでした。すると初めてアソコを他人に直接触られた刺激で射精してしまいました。数秒は出てたと思います。恥ずかしくて顔を隠していると紗耶香さんが優しく励ましてくれました。「初めてだもん。
これが普通だと思うよ。それに一回出したからしばらく大丈夫でしょ。」とウエットティッシュで精子を拭き取ると「じゃぁ改めて、ヒロ君のココいっぱい触らせてね。」と言うとウエットティッシュで先端の汁を拭き取った後冷たい指が棒を包んで来ました。紗耶香さんは私の顔を見つめながらゆっくりと擦り始めました。今までに感じた事の無い快感が襲って来て、あっという間にまた勃起してしまいました。「また元気になったね。」なんて言われ、紗耶香さんの一言でまた興奮してしまいます。すると「舐めて良い?」と聞かれ「汚れてますよ。」と言うと「汚くないよ」と言い終わると舌で下から上までゆっくり舐め出しました。背中がゾクゾクしてまた射精しそうになりました。「紗耶香さん。また出ちゃいそう…」と言うと「大丈夫だよ。次は口で受け止めるから」とくわえました。なんとも言えない湿った感触と舌の動きが気持ち良かったです。すると上下運動が始まると手よりも刺激が強く一分もしないうちに、出そうになり、「もう出そう…」と言いとスピードを上げられあっという間に紗耶香さんの口の中に出してしまいました。紗耶香さんは射精してる間じっとして射精が完全に終わると数回ゆっくり上下して中に残った精子を出してくれました。そして口を離すとティッシュに私の精液を出して「スゴいね。二回目なのに沢山出したね。」まるでAVのようなセリフを言う紗耶香さんが可愛いくて私もAVのようなセリフで返しました。「今度は紗耶香さんを気持ち良くして上げたい。」自分で言ってて恥ずかしかったですが、紗耶香さんは立ち上がり「スカート脱がせて」と右側のファスナーを指差しましす。ファスナーを下ろすとブラジャーとおそろいのショーツが現れました。「ここはの上から触るとショーツが汚れちゃうから脱いじゃうよ。」と言われおっぱいを見る時よりも鼓動が高鳴ります。紗耶香さんの手がショーツを下ろすと黒い茂みが現れました。かなり毛深く奥の割れ目は見えません。初めての私に気を使ってくれて「立ったままで見る?ベッドで見る?」と選択させてくれました。私は良く考え「ベッドで見たい。」というと紗耶香さんはベッドに座り私を引き寄せました。ベッドに座ると紗耶香さんは脚を閉じたまま私の方を向いたので私も向かい合うと「…やっぱり恥ずかしいな」と顔を伏せました。「紗耶香さんのアソコが見たいです。」とはっきり気持ちを伝えました。「そうだよね、私が言ったんだもんね。」と言うと紗耶香さんは体育座りからゆっくり脚を広げてくれました。すると茂みの下部に割れ目を見つけました。紗耶香さんは顔を赤くしながら「見えた?」と言われ「もう少し開いて下さい。」とお願いすると恥ずかしそうにほんの少し開き「このくらいで許して…」と小さな声で言われたので「このまま少し見せて下さい。」と脚の隙間から覗きました。初めて見る女性のアソコに釘づけになりじっくり観察します。ウラDVDで見たアソコよりは綺麗でした。割れ目は完全には閉じてませんが、ビラは下部から少しはみでてるだけで、潤ってるのが確認できました。「触って良いですか?」と聞いたら無言で頷いてくれました。私は手を伸ばし、ついに秘部に指を当てました。割れ目をなぞってみると確かに濡れてました。思ったより粘りはなく水っぽい感じでした。そして割れ目を広げて中を覗きました。すると紗耶香さんは反射的に「ヤダ」と脚を閉じました。私は「さっきのお返しです。」と膝を掴むと思いきり脚を広げました。紗耶香さんは手で目を隠しもう一方のでアソコを隠し脚を閉じようとしますが脚の間に私は身体を入れていたのでそのままアソコを隠した手をとき「紗耶香さんの事が好きです!だから紗耶香さんのすべてを見せて下さい!」と言うと閉じようとしてた脚の抵抗がなくなりました。それが紗耶香さんからのOKだとわかり頭を股の間に潜らせ近くでアソコを見ながら割れ目をもう一度広げました。なんとも言えない独特の匂いはしますが嫌な感じはしませんでした。むしろ愛おしくなってました。そして「紗耶香さんのココ舐めて良いですか?ってか舐めたいです。」と強く言いました。紗耶香さんは「…そんなに言ってくれるなら…」と言葉を濁しましたがOKだと言う事を汲み取り、そっと唇で割れ目に触れました。と同時に紗耶香さんの身体が反応したのがわかると私は続けて舌で舐め、中に舌を入れてみました。鼻が茂みに当たり独特の匂いが強く香りが癖になりそうで一心不乱に舐めてました。紗耶香さんが感じてくれてるのが嬉しくて犬のように舌を出し入れしてると「…ヒロ君?…ヒロ君。…ヒロ君!ストップ!!」紗耶香さんがアソコを舐めるのを止めました。私は一瞬やりすぎたかな?と思いましたが紗耶香さんから「…もう…舐めてばっかりじゃなくて、そろそろ童貞捨てようよ。」と言われ、とうとうその時が来たのかと言葉も出ず一度頷きました。紗耶香さんはコンビニの袋から箱を取り出し中を開けました。コンドームです。「つけてあげる」と紗耶香さんが私の棒を掴むと指先で起用にコンドームをつけると、ベッドに横たわり「来て。」と言いました。私は紗耶香さんの脚の間に入りアソコに勃起したモノを当てました。そしてゆっくり押し込んだのですが上手く入りません。少し慌てて2.3度挑戦したのですが入りません。すると紗耶香さんが「私が入れるから寝て」と言われ、横になると紗耶香さんは跨がり棒を掴むとアソコに当て「入れるよ」と言い腰を下ろしました。紗耶香さんのアソコに勃起したモノが入って行き、同時に今までに感じた事の無い快感が襲って来ました。紗耶香さんはそのまま覆い被さって来て耳元で「ゆっくり腰を動かしてみて」と言われ、その通り動かしてみると、今にも射精してしまいそうなくらいの気持ち良さが襲って来て動きを止める事が出来ません。「…どう?…気持ち…良い?」ととてもいやらしい吐息混じりで言われ「…ハイ…」と答えるのがやっとでした。お互いの耳元でお互いの吐息を聞きながら快感に実を任せていると紗耶香さんがキスをして来て、舌を入れて来ました。どうするのが正解なのか解らなかったですが舌を絡めみました。紗耶香さんの唇をなぞってみたりしていたら紗耶香さんから唇を離し「もう…そろそろ…ヒロ君…が…上に…なる?」と聞かれ頷くと紗耶香さんが起き上がり結合部を抜き取ると私のモノは紗耶香さんの液で潤ってました。紗耶香さんは横たわり「今度はちゃんと入れてね。」と股を広げてくれました。潤ったアソコは興奮の為か赤らんでたように見えました。私はそこを目掛けモノをあてがい、先端でアソコを上下に擦り穴を見つけるとゆっくりと奥に進入させました。さっきは見れなかった紗耶香さんの感じてくれてる表情を見ると少しずつ腰は速く動いてしまいました。すると紗耶香さんのおっぱいが円を描くように暴れています。そんな絶景を見ながら動かしているとまた射精しそうになり、腰を動かすのを止めたかったのですが止まりません。そして3回目の射精を紗耶
香さんの中でしました。3回目なのにとても大量に出てました。紗耶香さんは笑みを浮かべ「…出てる…」と言うかと膣中でモノを締めつけ搾り取りました。私は童貞を捨てた達成感で放心状態でした。
気持ちが落ち着くと紗耶香さんは「どうだった初体験は?」とき聞いてきます。答えは勿論「気持ち良かったです。」としか言いようが有りません。
裸のまま余韻に浸っていると紗耶香さんが「彼氏になるんだから敬語は辞めて」と言いますが初めての彼女が年上なのでなかなかタメ口には出来ません。そんな事より一番気になったのは何故、デブでメガネの私と付き合おうと思ったのか聞いてみると「昔は外見で選んでたんだけど、カッコいい人はやっぱりモテるから浮気は高い確率でしてるの。浮気について問い詰めたら、私が浮気相手だったの。私可愛いくないけど、胸は大きいから身体目当ての男ばっかりで…元彼3人全員そうだった…その後から外見じゃなく内面を見るようになったの。何度か良いなぁと思う人はいたけどやっぱり内面が良い人は疑り深かったり、彼女が居て一途だったりして良い出会いがなかったところにヒロ君に会えたの。優しいのに自分の外見に自信がなくて、女性に対して臆病で、でも彼女が欲しいと思ってる。だから私が少し大胆に誘ってみたら来てくれるかな?と思って今日連絡したの。」その話を聞いて、嬉しくなり「本当に紗耶香さんに会えて良かったです。もし紗耶香さんに会えてなかったら一生彼女出来なかったと思うから…」を潤ませながら言ってました。
外はもう明るくなりかけてました。
紗耶香さんは外を見て「帰る?泊まる?」と聞いてきます。私は呆気にとられ「えっ!泊ま…」言葉に詰まっていると「泊まっていけば?付き合ってるんだから自然な事だよ。それにもうエッチしちゃったし変な期待とかしないでしょ?」と言われ【確かにそうだ】と思っていると紗耶香さんはからかうように「それともまだいやらしい事期待してる?」なんて言われ顔が熱くなったきました。さすがに3回出したので今すぐもう1回は無理なので「起きてから期待します。」と笑顔で返しました。しかし裸のままベッドに入り、私に抱きつくので胸とヘア密着して気になって寝れません。「ヒロ君暖かい。」とお腹をなでながら紗耶香さんは眠りにつきましたが私のモノは元気になって収まりません。私の二の腕におっぱいが、腰にはヘアが、一時間程は勃起が落ち着きませんでした。そして私も眠りにつきました。
昼一時に目が覚めると紗耶香さんはもう起きていて「オハヨー。良く寝れた?」と聞かれ「紗耶香さんが裸で抱きついてたから、なかなか寝れませんでした。」と言うと「ごめんね。でも私酔って寝てたら4~5時間は何されても起きないから襲っても大丈夫だよ。」ととんでもない事を言いました。起きたばかりでそんな事を言われ妄想して勃起してしまいました。紗耶香さんがお腹をなでてると勃起してるモノに手が当たり「こっちも起きちゃった?」と握って擦り始め、毛布が汚れないようにはがすと紗耶香さんの裸が現れました。「ヒロ君も触ってよ。」と言われおっぱいを揉み、乳首を集中攻撃しさはかがま我慢てできなくなったのか体勢をかえ、私の目の前にアソコを向け、フェラをしました。紗耶香さんが一生懸命しゃぶってくれるので、私も紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて負けないように舐めてました。初めての時はただ犬のように舐めてたのですが、2回目になるとどこをどう刺激したら紗耶香さんが感じてくれるのか探りながら舐める余裕が有りました。やはり茂みの中に隠れてるクリトリスが一番反応してくれました。舌先で優しく撫でるようにすると私のモノをしゃぶるのが止まります。しつこくそこだけを舐めていると紗耶香さんは「…そこ…は弱…いから…ずっ…と舐めた…ら…ダメ…」吐息混じりで答えます。私は「紗耶香さんを気持ち良くしてあげたくて…ごめんなさい。」というと紗耶香さんは「ありがとう。でも私、ヒロ君ので気持ち良くなりたい。」と言われ「早漏だから…」と申し訳なさそうにしてると「ヒロ君初めてだもん。しょうがないよ。その気持ちが嬉しいの。だからちょうだい。」とあっと言う間にゴムをつけ私に跨がり、挿入しました。紗耶香さんのアソコの温もりが伝わってきます。腰を動かすと大きなおっぱいが上下に揺れて私をさらに興奮させます。手を伸ばしおっぱいをわしづかみして激しく突き上げると紗耶香さんが覆い被さり抱きついて「ヒロ君が上になって」と耳元で囁かれ体勢を入れ替え私が上になり腰を前後に動かしていると紗耶香んのも悶える表情がはっきり見えます。なんとか紗耶香さんを最後まで気持ち良くさせたいと言う思いで突いていましたがやはり私が先に射精してしまいました。紗耶香さんは「落ち込まないで…ヒロ君が私で気持ち良くなってくれてるから嬉しいよ。」と微笑んだのを見て私のモノは萎える事なく元気なままを維持して居た為「まだ続けて良いですか?」と聞くと「えっ?まだ行けるの?」と言われたので「紗耶香さんの為ならまだ行けます。」と言い再び腰を動かしました。ゴムの中が精子で気持ち悪くてかなり長持ちしました。5分以上は腰を動かしましたが射精しそうに有りませんでした。「…ヒロ君…スゴ…く…長持ち…してる…ね…もう少し…で私…も…イケ…そう…」見た事の無い恍惚の表情の紗耶香さんを見てがぜん激しさが増します。汗ばんだ紗耶香さんの身体と激しく揺れるおっぱいが私を高ぶらせます。紗耶香さんの乳首を人差し指で刺激していると紗耶香さんが「…もう…少…し…」と眉間にシワを寄せ悶えます。しかしここで私の限界が。急に高揚してしまい射精してしまいました。【ヤバい。】と思ったものの紗耶香さんを思い腰を動かし続けます。私のモノは出したばかりで動かし続けている為痛みを感じてきます。冷や汗が吹き出てきます。
痛みを我慢して動かし続けて1分もしないでとうとう紗耶香さんが「…アっ!…イク!」と紗耶香さんの膣中が締まり、動きを止めると紗耶香さんの身体がピクピクと痙攣していました。AVほどでは有りませんが確かに小さく痙攣しています。肩で息をする紗耶香さんを見て達成感を感じていると「まだ2回しかエッチした事がないのに凄いね。」と笑顔で言ってくれました。力の入らない紗耶香さんの肩を抱いて起こすと紗耶香さんが私にもたれ掛かり「良かったよ…」と言ってキスしてくれました。しばらくそのままでいると紗耶香さんが時間を気にして「仕事行く準備するね。」と支度を始めて3時半に私が送りました。正月休みは紗耶香さんの生活に合わせて朝夜逆転の生活をしてました。今も土日はそんな生活ですがとっても幸せです。

ませた少女を本当に逝かす 2

実はさっきの少女の事で、眠気などすっ飛んでしまった俺は酒を飲みながら

AV鑑賞していたのだ。

12時回った頃にはだいぶ酔いもまわって居たのか、周りを気にせず鑑賞していた様で

こっそり彼女たちが覗きに来ていた事に、全く気がつかなかった。

12時15分頃だったか、さっきの少女ありさがリビングにやって来てこう言った。

「あのさ~さっきの事ばれちゃったあ~みんなに聞かれてつい、話しちゃった」

「・・・うん・・別にそれは構わないけど・・・どうした?」

「・・・・あのさ~おじさんてさ~Hすき~?ほら、AV見てるし・・・」

「で、何の用な訳?」

「・・・おじさん呼んで来いってみんなが・・・・」

「そんで、部屋行ってどうする訳?」

「しょんべんくさいおまんこなんて興味無いって言ってたから、誰が誘惑出来るかって」

「は~~~。なに、お前ら俺を誘惑するって言うの?笑っちゃうわ」

「だからさ~ちょっと部屋に来て~」

部屋に行くと既にみんな布団に潜り込んでいて、俺が来るのを待っていたようだった。

「おじさんちょっと目をつぶってて、イイて言うまで開けないでよね」

しょうがないので言う事に付き合ってやった。

「はい、いいよ。おじさん目を開けて」

目を開けると全員頭だけ隠して、全裸の状態だった。

顔を隠して身体で誰が一番誘惑出来るかって言うゲームか?

「なんだ、そんなんじゃ誘惑どころじゃないぞ風邪ひくから布団掛けろよ」

俺がそう言った途端それぞれに自己主張し始めて動き出す。

一番右の少女は俺の娘のみらいに間違いないな!右側の大陰唇にあるほくろ

最近発毛し始めたばかりのおまんこ、これはもう間違いない。

何時も一緒に風呂入ってるのに解らない訳ないだろーが。

でもしっかり女に成り始めてやがる、オナニーする指づかいは妻顔負けだな。

右から2番目はありさだな!大きめのオッパイと小陰唇の飛び出したおまんこが

特徴的な形をしていたからだ。

その特徴と言える小陰唇をビヨ~ンと引っ張っておまんこを拡げて見せる。

なんだ~興奮してんのか~ありさ。おまんこからヌル~って愛液が肛門を濡らしてる。

右から3番目は、ん~と~チエって言ってたかな?小柄でおっぱい全くなし

その割におまんこは中身飛び出してんだ~なんとなく大人のまんこに近い。

右から4番目、5番目、一番左は似たような体型でぱっと見区別が付かなかった。

唯一の違いはおまんこの反応か?一番左の少女はオナニーで既にクライマックス

まじかの様な収縮でおまんこを蠢かせている。

その時微かに「あっ・・・・」と声を漏らす。

声からしてアオイか?あの清楚な感じのお嬢様。

右から5番目の少女は、マグロか?身体に反応は見せずとも、定期的に

おまんこはキュキュキュ・・収縮を繰り返す。

4番目がすごいな!指まで入れちゃってもうおまんこグチュグチュしちゃってる。

カックンカックン身体を動かしこりゃあもう逝くな。

俺もちょっとその気になって来た、思わずカックン少女の太ももの間に割って入り

おまんこに貪りついてしまった。

クリを執拗に攻めると30秒も経たずにビクビクビク・・・

「ああっ!いっちゃう・・・・へんになちゃう・・・・・」

思わず叫ぶように発せられた声に他の少女達が一斉に起き上がった。

「あ~あ、やっぱりみなみちゃんかあ~みなみちゃんのオナニーエロイもんね~」

「俺の負けだな、さっきの言葉撤回するわ。じゃこれでな」

「え~~~~っ!みなみちゃんだけ~~~ずる~~~い~~」

「さべつしちゃいけないんだよ~~~」

「じゃどうすればいい訳?一人づつ希望を言う?」

「いいね!それ、さんせー」

夜はまだまだ続くのでした。

AV鑑賞で実践しちゃった

俺が21歳の時、よく遊びに行っていた友達の12歳の妹が結構発育良くって目のやり場に困る程でした。
妹はみなこ小6、オッパイでかいくせに全く羞恥心を持っていない様で
「ブラするときつくていやなんだ」
って、ノーブラでタンクトップ1枚。
前かがみになるとプルンプルン隙間からまる見えでした。
「あ~今胸見てた~スケベ~」
なんて言ってる割りに風呂上がりに、バスタオル1枚でブラブラする様な娘でした。
友達とAV鑑賞する事になって、酒やらつまみを買い込んで部屋でスタンバッっていると
何か怪しい雰囲気に興味深々でみなこがやって来た。
「ガキは早く寝ろよ~!」
友達がそう言いながら妹を部屋から追い出す。
必死の抵抗も空しく簡単に締め出されてしまうみなこ。
この日はやけに飲むピッチが速い友達。
案の定、あっという間に酔い潰れて寝てしまった。
なんとなく一人でAVを見てると、コンコンとガラスをたたく音が。
見るとみなこが手を振っている。
鍵を開け部屋の中に入れると、
「やっと入れたあ~蚊に刺されちゃった~見て~」
みなこはパンツ1枚にタンクトップ姿だった。
太ももの内側をさらけ出して
「ここ~ほら赤くなってる~」
「それよりなんで、ココに来たんだ?」
「・・・Hなビデオ見るんでしょ?わたしもみたい~い」
「別に見たいなら見ても良いけど、誰にも言うなよ~」
早速再生すると、正に合体中、肉棒が激しく出入りしている場面が映し出された。
「えっ、あんなおっきいの?チンチンて」
「うん・・まあ、ちょっと大きいくらいだね」
「・・・・・・」
「・・・・・・もう、あきただろ」
「・・ううん、もっと見る」
「きもち悪くないのか?」
「・・・なんか・・おまんこ・・・・・・ジンジンして来ちゃった・・・」
えっ、と思ってみなこを見るとしっかりオナニーし始めてる。
パンツの横から指を滑り込ませ激しく蠢いていた。
「・・・アッ・・・・・・ンンンンッ・・・」
身体をビクつかせるみなこに俺は我慢が出来なくなっていた。
「俺だったらもっと気持よくしてやるぞ、どうする?」
「・・・もっと~?気持良くなっちゃう~?」
次の瞬間俺は、みなこのパンツをはぎ取っておまんこをベロベロ舐めまわしていた。
「アッ・・・気持イイ・・・もっと舐めて・・・アッ・・・」
10分位舐め続け遂にガクガク身体を震わせみなこは逝った。
「・・・・気持よかった…おにいちゃんも逝きたい?」
「そりゃあ逝きたいにきまってあっ、何する気だ、よせって」
みなこは俺のパンツをずり下げ、ビンビンのチンポを握りしめた。
「なんか出てる~~~ヌルヌルしてる~~」
「そりゃあ、Hの前にはヌルヌル出ないとうまく入らないからな」
「・・・みな、やってみてイイ?イイでしょ?」
AVの画面で映し出される様なポーズで、騎上位の体勢になると
自ら侵入を試みる。
「う~んうまく入んな~い」
そこ、ってい言う場所で俺が下から突き上げると
「い、イッタ~い・・・アッ、少しは入ったかも?」
腰を掴み下から突き上げると徐々に熱い蜜壺に入って行く感じがした。
「ね~~これって入ってるよね!SEXしてるよね」
痛みよりSEX出来てる感動が勝っているようだ。
若い締め付けに中出ししそうになるのを必死に堪え、5分間耐え続け
遂に限界に、みなこのおまんこからチンポを引き抜いた瞬間ドピュドピュっ
大量に発射。
それを目の当たりにしたみなこは大興奮だ。
「うわ~いっぱい出ちゃったね、もっと出る?」
大量放出したばかりのチンポをおもちゃの様にいじり回す。
「なんか、またおっきくなって来たよ~また出来る?」
こちらの了解もお構いなしに、また自らおまんこに導き入れる。
「ねえ、こんどはさあ、あんな風にしてみようよ」
AVの中で繰り広げられる体位を次々試し始める。
それから2回戦してもまだ物足りない様子のみなこ。
そこで俺にちょっとした疑問が、初めてでなぜこんなに?血が出ないし
なれてる様な、本当に初めて?
「みなこってSEX初めて?」
「・・・ううん、初めては兄き!その後がSおにいちゃんで、おにいちゃん3番目」
「じゃあ兄貴の時は血出ちゃった?」
「ううん。出ないよ。あのねえ・・最初はサラミソーセージなの、4年生の時に
試したら入っちゃって・・・あせってたら兄貴に見つかって兄貴と・・・」
「もしかして今日のこれって・・・」
「うん。そうだよ兄貴にお願いしてたんだよ」
振り向くと友達がグーにした手の人差し指と中指の間から親指を突き出していた。
まったく、はめられたぜ。

どっかの旦那の人妻が俺の前で喘いでるw

オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。
とはいえ《アドソク掲示板》し距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて
そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからは《アドソク掲示板》にも電話でも話しをするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど
色っぽい声の持ち主だった。
当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって
それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。
異動直後はさすがに仕事も忙しくネット環境もすぐには整わなかったのもあって
チャットには顔を出せないでいたがRさんとだけは電話を重ねていた。
1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
最初は《アドソク掲示板で知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど
上手く調整がつかずRさんと二人で飲みに行く事になった。
当日、いつになく早いペースで仕事を片付け待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。
大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。
カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。
呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す…
まるで中学生のようにドキドキする。

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート
髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。
Rさんだった。
美人というわけではなかったけれど
ちょっとぽっちゃりとしていて何より笑顔がかわいい。
挨拶もそこそこにRさんが予約していた居酒屋に向かった。
Rさんはとにかくよくしゃべり良く笑う。
つられてオレも調子よくしゃべって笑った。
適度に飲み食いして2軒目はカラオケ屋に入ったのだが
歌はほとんど歌わず個室というシチュエーションもあって話はどんどんエッチな方向に進んで行った。
Rさんは「最近ご無沙汰で欲求不満が溜まってるんよ」とあっけらかんと言った。
オレは期待しつつも紳士を気取っていたのだが
「Oくん(オレのこと)も単身赴任で溜まってるんちゃうん?」と切り込んでくるもんだから
「二人とも溜まってるならお互いに処理しあう?」と冗談めかしてカマかけてみた。
「ホンマに?行っちゃう?」とここでもノッてくるではないか…
もちろんお酒が入っていたからというのもあるだろうが
何となく話がまとまりカラオケ屋を出たところでRさんが言った。
「ワタシ貪欲やから覚悟しときや?」

高速道路の下を歩いて行くとホテル街のネオンが見えてきた。
オレは右手と右足が一緒に出そうなくらい緊張して歩いてたのだがRさんはスタスタとホテル街に入っていく。
綺麗そうなところを見繕ってホテルに入った。
さすがに繁華街にあるホテル、狭かったけれどこざっぱりとしていて
変な装飾とかなく、グレーを基調にしたシンプルな部屋だった。
ソファに腰を下ろしビールを飲んだところでようやく少し落ち着いてきた。
Rさんのピンクのセーターの盛り上がりはかなりのボリュウムがあって
半そでから出た二の腕のプニプニ感は抱き心地の良さを想像させた。
どちらからともなく顔を寄せ唇を重ねた。

Rさんを抱き寄せ唇を重ねたまま胸をまさぐり
セーターをまくりあげようとするところを止められた。
「待って、先にシャワー浴びてくるから」
Rさんは立ち上がって服を脱ぎ出した。
セーターとスカートを取ると洋服にあわせたような淡いピンクの下着姿になり
「覗かんといてや」と笑って浴室に入って行った。
Rさんがシャワーを浴びている間、
オレは手持ち無沙汰ですっかり盛り上がった下半身をなだめるのに必死だった。

「ハイ、交代」
Rさんは温泉番組のリポーターのようにバスタオルを器用に巻いて出てきた。
オレもその場で服を脱ぎ出したのだが
ズボンを脱ごうとしたがまだ下半身が盛り上がったままだったのでためらっていると
「え?もう勃ってるん?」とRさん
「あはは、溜まってるって言っただろ?」と笑ってごまかしながら一気にズボンをおろした。
それでもテントを張ったパンツが恥ずかしかったので前かがみで浴室に飛び込むと
背後からRさんの笑い声が聞こえた。
オレはいつもより念入りにしかし手早くシャワーを浴びると
ようやく大人しくなった腰にタオルを巻いて部屋に戻った。
ベットに潜り込んで顔だけ出してテレビのアダルトチャンネルに見入っていたRさんは
「AVってこういう時しか見られへんから」と照れくさそうに笑った。

ベットでのRさんは最初こそ照れくさかったのか大人しかったものの
いざ触ってみると体中が敏感に反応して
胸への愛撫とクリを指先で優しく擦っただけで早くもイってしまった。
Rさんがあまりにも簡単にイったのが嬉しかったのと
そのおかげでこちらも堅さが取れとにかく攻めまくった。
オレの指先と舌先にとにかく良く反応してくれた。
独特のハスキーで鼻にかかる声であえぐ姿により一層オレも興奮した。
3回ほどイってもらってすっかり準備ができていたから
オレはそのままゴムをつけて挿入した。
Rさんのあえぎ声が一段と高まった。

オレは興奮していた。
無茶苦茶興奮していた。
あまりに興奮しすぎていたのと緊張とお酒が入っていたせいもあって
どんなにピストンを繰り返してもイケそうになかった。
それでもオレの下で首を左右に振り、眉間に皺を寄せて喘ぐRさんを見ていると
このままイカなくてもいいかという気になっていた。
腰と太ももが限界に近づき動けなくなって一旦身体を離しベットに大の字になった。
隣にいるRさんも寝転んだまま部屋の中には二人のはぁはぁという息遣いとAVの喘ぎ声が響いていた。
息が整ってくるとRさんの手がオレの股間に伸びてきた。

硬度を失いかけたモノから器用にゴムを外すと何度か上下に扱いたあと起き上がって口に含んだ。
オレはすぐにまた硬度を取り戻した。
「イカなくてええの?」
口を離して手で扱きながらRさんは聞いてきた。
その目にまた欲情してしまったオレは
「いいからいいから」とまたRさんのふくよかな胸に手を伸ばすと一気に形勢は逆転した。
オレも身体を起こして茂みの奥に指を滑り込ませるとRさんの口からはあの喘ぎ声が聞こえてくる。
指でクリを軽く押しながら擦ってやると同じようにRさんもオレを扱く
そうしてしばらくお互いを指で攻め合った。

Rさんの指使いは無意識のようだったが非常に柔らかく巧みだった。
亀頭から裏スジ、裏スジからカリ首へと絡みつくようにしなやかに上下に動いた。
その度にオレも思わず声をあげてしまうほどだった。
(このままRさんの手で発射してしまいたい)そう思っていたら
「もう、入れて」とRさんからの催促が…
オレは2つ目のゴムを装着して再びRさんの中に入って行った。
足から腰、腹、胸と全身を密着させるようにRさんを抱きしめた。
柔らかくきめの細かい肌はやたらと抱き心地が良くオレはまた夢中で腰を動かした。
Rさんは一層大きく声をあげ、ハスキーな声も絶え絶えに何度目かわからない絶頂を迎えた。

オレはやっぱりイケそうになかったのでそのまま身体を離した。
息が上がっているRさんを抱き寄せて髪を撫でると顔をあげキスをせがんできた。
しばらく横になったまま抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだ。
オレはイケないままだったがそろそろ出ないと終電に間に合わなくなる。
名残惜しかったが仕方がない、シャワーを浴びようと浴室に向かうとRさんも一緒に入ってきた。
「ごめんなぁ、ワタシばっかりイカせてもらって」
浴室の明るすぎるほどの照明の中ではRさんの肌は一層白く、茂みの黒さが際立っていやらしく見えた。
「お礼に洗ったげるわ」
Rさんはボディシャンプーを手にとって泡立てるとオレの胸から腕を両手で洗い始めた。

「うう、気持ちいい」
Rさんの両手は生き物のようにオレの身体を這い回り、背中からわき腹へ到達する頃にはオレの下半身はまたもやギンギンに盛り上がっていた。
「あ!何で勃ってるん?やらしー」
Rさんはいたずらっぽく笑いながら泡のたっぷりついた手でモノを包むとゆっくりと前後に動かした。
「はぁうう」オレはあまりの気持ちよさに思わず声をあげてしまった。
「あはは、気持ちいいん?」
Rさんはしっかりと視線をモノに落としながら更に手を動かすスピードを上げた。

「スゴイ!さっきより硬くなってるんちゃうん?」
Rさんはオレを見上げてそう言いながらも手は動きを止めない。
オレはもう返事もできずただRさんの手の感触に酔いしれていた。
「ごめんな」Rさんが謝った。
「な、何で?」オレはやっとの思いで聞き返した。
「本当は挿れたいねんけど…やっぱナマは…できひん」
2個あったゴムはベットで使い切ってしまっていたから挿れるわけにはいかなかった。
「じゃ、このまま、手でしてくれる?」
オレはもう限界に近いところまで追い込まれていた。
「うん、ええよ。出して!」
Rさんは上目遣いでそう言って笑顔を取り戻した。

Rさんは少し背伸びしてキスをしてきた。
左手をオレの背中にかるく回し右手はあくまで優しくドアノブを握るようにしてぐるぐると亀頭部分を回すようにしながら前後に動かした。
今までに味わった事の無い快感がお尻から背骨を抜けて脳天に突き刺さった。
「どう?気持ちいい?痛くない?」
湯気の中鼻にかかったRさんの声が余計にくぐもって色っぽさを増している。
「う、ん…あぁ気持ちいい」
オレが喘ぐとその表情を確かめるようにこちらを見つめたまま右手を動かすスピードをあげた。
Rさんの口元が微かに笑っているように見える。

「あぁ、もうダメだ、イクよ!」
Rさんの右手は逆手のまま掌の柔らかい部分で裏スジを、回した親指と小指でカリの部分をひっかけるように
残った指は亀頭の上の部分を優しく撫でるようにして扱く。
「ん、来て」
Rさんは視線を右手に落として扱くスピードをあげた。
「あ、出るっ」
「ええよ、出して」
ぴゅるっ!ぴゅっ!ぴゅっ!
ありえないほどの勢いでオレの白い分身はRさんのお腹にぶつかった。

「わっ!うわー!出たー!」
Rさんは大げさに驚きながら扱くスピードを落として行った。
「すごい!ワタシ出るとこ初めて見た!」
興奮気味にはしゃぐRさんがとても可愛くて思わず抱きしめた。
まだRさんの手の余韻が残る硬度を保ったままの股間がRさんのお腹に擦れて気持ち良かった。
帰り際、改札の前でRさんが耳打ちした。
「今日はありがと。また溜まったらしよね」

その後、2年間の単身赴任期間中に5回くらいデートしたのだけれど
そのたびにフィニッシュはRさんに手コキしてもらったのは言うまでもない。

放流(2)

「カイジはじっとしててええねんよ。あたしがサービスしたげるし」
「うん」
汗を流した二人はそのままベッドに腰をかけた。
洗った髪の匂いが心地よかった。
サクラというその女は、どうみても風俗嬢だった。
「サクラさん、風俗のお仕事?」
「そう見える?アタリ。ほんとは看護師してたんよ。意外やろ」
俺の乳首を細い指でいじりながらそう言った。
「看護師してたのに、どうして?」
「医療ミス・・・」
ふふっと悲しく笑った。
「正確に言うと、あたしのせいやなくって、担当医の不注意なんやけど、責任取らされてもた。ま、ええやん。昔のことやし。あたし、人と接するのが好きやからヘルスの仕事でもええの。ほな、寝て、おねえさんがしたげる」
俺は期待してベッドに仰向けになった。
「わ、おっきなってるやん」
そこは、恥ずかしくも、この状況に呼応していきり立っていた。
「元気やねぇ。あんまり使ってないみたい。きれいな色」
そんなことをいいながら、握ったり、さすったりしている。
「一人でしてんの?」
「まあ、ときどき」
「そやねぇ。奥さんとはできんもんね。ヘルスとかは行かへんの?」
「河原町あたりに行ったことがあるけど」
「どこどこ?」
「シャルマンとか、ベラミとか」
「あ、ベラミは知らんけど、シャルマンは高いだけやよ。ええ子はコサージュやで。あたしもそこに勤めてんねん」
その名は知っていた。
ポン引きの兄さんがいるところだった。
「今日はお礼にいっぱいサービスしたげるしね」
そう言って、俺を咥えた。
玄人(プロ)の舌使いはゆっくりしている。
何枚も舌があるかのような錯覚さえ覚える。
AVのように唾を垂らしてということはしない。
口の中に唾を溜めて、外に出さないのだ。
頬の内側に当てて亀頭をこすったり、舌の広い部分で鈴口から棹を絞ったりと、ねっとり、しっぽりと舐めあげる。
目つきがまたいやらしい。
「どうだ」と言わんばかりの自信たっぷりの目。
睾丸が口に含まれ、危険を感じさせる甘噛みを加えてくる。
背筋にぞわっと悪寒が走るような感じがした。
「うふっ。こわい?」
「ああ、でも気持ちいい」
「タマタマちゃんは急所やもんね。噛まれたらおしまいや」
そけい部に舌が沿い、内股に歯型がいくくらい噛まれた。
「あう」
「痛い?」
「ううん」
再び、陰茎が口に含まれ、バキュームフェラにうつった。
じゅぽ、じゅぽ・・・
「あ、ああ」
これは、たまらない。
このままでは、逝ってしまう。
「逝っちゃうて」
うんうんと首で答えるサクラ。
中で出していいということなのだろう。
目をつぶって、世界を作った。

吸い付く感触が限界を越えさせた。
どっかーんという感じでおれは最高の絶頂間で噴射した。
「むーん」
目を白黒させてサクラがうめく。それでも口を離さない。
さすがプロである。
お約束なのか、手のひらに精液をだらりと垂らして俺に見せ付けた。
「ほら~」」
「ああ、いっぱい出た」
「うえ~こんなに」
「サクラさんが上手なんだよ」
「ありがとっ」
そう言って、洗面所に向かった。
さすがに飲みはしないよな。

俺は萎えた息子を隠すようにバスタオルをまとった。
まだまだ夜は始まったばかりじゃないか。

歯を磨いているサクラが鏡に映っていた。

けんちゃんの出会い系日記

なおぼんのセフレ、けんちゃんの視点で書きました。

またオナニーしてしまった。
賢者タイムになると、猛省してしまう毎日。
ぼくは、ダメな人間だ。
「あ~あ、彼女ほしいなぁ」

Xhamster とかyou pornの動画で抜きまくっている自分がなさけなかった。
おかげでパソコンの周りは精液の飛まつの跡で、黄白色の抽象絵画が出来上がっている。
「まるでポロックだな・・・」

ぼくは童貞ではない。
割り切りの出会いを利用して、何人かにお相手はしてもらった。
みな、おばさんばかりだけど。
だって、若い子は平気で「諭吉三枚ね」って言うんだもんな。
その点、四十以上のおばさんなら、「別イチ」でしっぽり遊んでくれるので、一月に一回ぐらいなら、フトコロも痛くない。

とはいえ、自分だけを見てくれる異性が欲しい。
結婚だってしたい。
でも、まともな出会いが無いのだ。
三十を越えて、親と同居のぼく。
派遣はようやく免れて、正社員の口にありつけたけれど。
でも、どうみてもつぶれかけ・・・
事実、会社更生法で裁判所のお世話になっている状態だった。


「なおぼんにメールしてみよっか」
ぼくは、二度ほど割り切りで会ってくれた、四十代の女性のことが忘れられなかった。
もちろん「なおぼん」というのはサイト上のハンドルネームで、本名は知らない。
だから、ぼくは「なおぼん」とか「姐さん」とか呼んでいた。
一回目の情事の後、快くメアドを交換してくれたので、ぼくを嫌っている訳じゃないようだった。

「久しぶりですね、また会ってくださいませんか?」
短文で彼女にメールを送ってみた。
なおぼんは、平日の日中しか時間が取れないと言っていたから、今ならすぐにメールを返してくれるだろう。

案の定、直ぐに返ってきた。
「こんにちは。いいよ。いつがいい?」
「今度の金曜日の午前十時はどうかな」
「条件ありだけど」
「了解です」
「じゃ、楽しみにしてるね」
「ぼくも、楽しみにしてます」

そんな具合で、やりとりが終わり、一安心だった。
なおぼんの、熟れた体が目に浮かぶ。
少し、ぽっちゃりだけど、テルちゃんよりはだんぜんいい体だった。
前に同じサイトで知り合った「テル」は激ポチャと自称するくらいで、縦か横かわからない樽みたいな体型だったから。
上に乗ってもらうわけにもいかず、かといって正常位だと、挿入が浅くってすぐ抜けちゃうし、結局、バックしか体位がとれなかった。
でもオメコは綺麗で、匂いもしないし、とても締りが良かったのには驚嘆した。
太った女は締りが悪いと聞かされていたからだ。

なおぼんには、ダンナがいた。
でも旦那さんはかなり年上らしく、もはやセックスレスだった。
訊けば、障碍者だそうだ。
でも、熟女のなおぼんは、まだ生理もあるし、セックスすることが若さを保つ秘訣なんだとか言っていた。
だから、こんなぼくでもすごく燃えてくれる。
ぼくの体なんて貧弱だし、あそこもAVの男優さんに比べたら粗末なものだった。
精神的にも弱いので、中折れの轍(てつ)を二度と踏むまいと心に誓い、なおぼんには秘密だけれど「メガリス」を飲んで事に挑むことにしている。

出会い系で初めて女を買ったとき、ぼくのタイプじゃなかったのもあるけれど、勃(た)たなかったのだ。
とてもタバコ臭い女性だった。
あそこも強い匂いで、いくら手を洗っても消えないくらいだった。
とてもそそる体をしていたから、目をつぶってやろうかと思ったけれど、匂いでだめだった。
そんなこともあって、ネット販売で、シアリスのジェネリック「メガリス」が安く手に入るということを知り、今も愛用しているのだ。
これなら、必ず勃つし、硬さや大きさも普段の自分以上の感じがした。
お世辞もあるかもしれないけれど、「どう?ぼくの」って聞くと、会った女性みんなが「立派よ」と言ってくれるんだ。


待ちに待った金曜日が来た。
「おはよう。予定通りでいいかな?」
そういう内容のメールを朝一番に送ることにしている。
しばらくして、
「いいよ。いつものコンビニの駐車場で待ってるね。着いたらメール下さいね」
なおぼんから返信が届いた。

シャワーを急いで浴びて、コロンをつけて、ぼくは身支度を整え、車に乗った。
三年落ちの中古のミラを買い、父と共用しているのだ。

国道沿いのローソンの駐車場が二人の待ち合わせ場所なんだ。

ぼくのほうが先に着いた。
しばらく待っているとミラーに小さくなおぼんが映る。
「おはよう」ウィンドウを開けて挨拶する。
「待った?」
「今きたとこ。メールしようと思ってた」
見た感じはふつうのおばさんだ。
こんな人が、男からお金をもらってエッチをするんだ。
ぼくは、ついに、こんなおばさんでも欲情できる精神構造になってしまっていた。
これからするだろう痴態の数々を思い浮かべるだけで、もう、あそこがびんびんに硬くなっている。
そんなおばさんを乗せて、ぼくは発進した。

国道を少し行ったところにホテル街がある。
手前の脇道に入って、一番、無難に入れるホテルの駐車場に滑り込んだ。
「もう、カッチカチだよ」
ぼくは、車を停めてからズボンの前をなおぼんに見せた。
「ほんと、いやらしいねぇ」
「いっぱい、エッチしよう」
「たのしみぃ」

部屋を選び、エレベータに乗り、戸が締まるのを見計らって、ぼくはなおぼんの口を奪った。
「んーもう」
「いいでしょ?」
「ほら、着いたよ」となおぼん。
ランプが空き室を知らせてくれている。

端っこだけどなかなか、広い部屋だった。

さっさと飲み物を頼み、自分の部屋みたいに慣れた感じでなおぼんは風呂の用意などをしてくれた。
ソファに二人して座ると、
「どうだった?誰かと会えた?」
出会い系での成果を聞いてくる。
「ううん、あれからは姐さんだけ。会ってくれないっていうか、メールしても返信してくれないんだ」
「へえ」
飲み物に口をつけて、一息ついた。
「エッチなビデオつけていい?」とぼくはリモコンを取り上げた。
「いいよぉ」
「姐さんはだれかと会えた?」
「ううん。あたしもけんちゃん(ぼくのこと)と前から定期で会ってる六十代のおじさまだけ」
「あの人、まだできる?」
「ちょっと、だめね。お話して、食事して、ちょっと飲んで世間話して、手でやってあげておしまい」
「そうかぁ」
「けんちゃんはちゃんとできるから、あたし楽しみよ」
「いっぱい突いてやるよ」
「突いて、突いて」
そういって手を回してきて、もう一方の手でぼくのムスコをまさぐる。
「あ~、かった~い。もうこんなになってる」
「なおぼんに入りたいって」
「じゃ、お風呂いこう」
「うん」
ジャグジーにバブルバスの素を入れてアワアワにして二人で戯れる。
「おっぱい、舐めてあげる」
「はい」そういって胸を張った。
「触ってあげるよ」
泡の中で、なおぼんの柔らかな手がぼくをつかんだ。
「ああ、硬いわぁ。こんなの久しぶりっ」
やわやわと先端から根元まで揉み込んでくれた。

「くすぐったい・・・でも気持ちいい」
ぼくのおっぱい攻めになおぼんが身をよじる。
「入れていい?」
「ここで?」
「うん。無理かな」
「やってみよっか。よいしょ」
腰を浮かせて、ぼくのペニスの上にお尻を持ってくる。
ぼくはペニスに手を添えて目的を探りながら、彼女も暗中模索だった。
なにしろこの泡だ。
「ここ」
「うん」
にゅるりとぼくはなおぼんに飲み込まれた。
「ああん、大きい。いいわぁ」
「気持ちいいよ。あったかいよ」
ぼくは、おっぱいを吸った。
「はあん」
おっぱいを吸うと、あそこがきゅっと締まるような動きをする。
しばらく泡にまみれて二人で密着していた。
「のぼせちゃった?上がろうよ」
「ベッドで楽しもう」
二人はざばっと、バスタブから立ち上がった。

続きは、なおぼん視点でね♡

押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優1/8

僕は33才のサラリーマンです。
結婚はしていますが子供はいません。
妻は中学からの同級生で、学生時代から7年ほど付き合って27才の時に結婚しました。

僕は昔から勉強が出来たので一流と呼ばれる大学に行き、今は某大手商社に勤務しています。
妻も同じ大学に行き、昔は大手の自動車メーカーに勤めていて、結婚を機に退職しました。

僕は勉強ばかりしていたのでそれほどモテるタイプではありませんでした。
妻も同じように学生時代は地味で大人しく、男子から声がかかる存在ではありませんでした。
そんな二人だったので、大学で上京した時にはさみしい東京生活のせいか、地味同士すぐに仲良くなりました。
大学の途中で交際がはじまりましたが、お互いに初めての交際だったので、童貞と処女同士でした。

そんな純愛とも呼べる二人だったので、最初から結婚を意識していました。
僕は元々性欲も少なくて、女遊びなんかには興味がありませんでした。
体も細くてスポーツなんかしないので、体力が無いのもあり、他の男子のようにオナニーをする回数も少ないと思います。
もっと言えばアソコも平均より小さい気がします。
だから大事な女性が一人できたのならば、その人一人がずっと一緒にいてくれればいいと思っていました。

妻も同じような性格で、読書が好きなので、小説さえあれば何もいらないと言うような性格でした。
でも妻に関して言えば、僕とは違いブスというわけではありません。
地味というだけで、顔はとても綺麗でグラビアアイドルの「山○梓」さんにそっくりです。
体つきはちょっとぽっちゃりしていますが、山○梓さんよりもおっぱいが大きくて、Gカップあるそうです。
本人はそれが恥ずかしいようで、いつも強調されないような服を選び、水着には絶対になりません。

大学時代はメガネをかけていたこともあり、あまり目立たなかったのですが、社会人になると身だしなみで化粧をするようになり、会社の先輩の指導でメガネもコンタクトにして、女性らしさを前面に出すようになりました。
それからは会社でもモテるようになってしまいました。
でも本人はすごく真面目なので、飲み会に参加してもお酒を飲まずに帰ってきて、相変わらず本を読んで寝るような生活をしていたそうです。

僕はさすがに心配になってきていたので、なるべく早く結婚をしたいと思っていました。
会社を退職する都合もあったので27才まで結婚できなかったんですが、何とか誰にも奪われることもなく無事に妻と結婚することが出来ました。

結婚してからは若干の安心感と持ち前の性欲の無さが露呈してしまい、1年ほどでセックスレスになってしまいました。
妻は真面目ですが、さすがに結婚までしてしまうと本音を言うようになり
「エッチしたいな・・・」
なんて言ってくる日もあります。
でも僕は疲れてしまっていたので、いつも
「来週にしようか」
と誤魔化していました。

そうこうして結婚してから5年ぐらいたった頃でした。
会社の先輩から「寝取られ」というジャンルのアダルトな世界があることを聞きました。
その先輩は太っていてモテない感じなのですが、自称ドМらしく、奥さんを他人に抱いてもらうと興奮すると言っていました。
僕は最初は先輩の異常な考えが理解できず、ハッキリ言って軽蔑しました。
でもそれからその事を自分の妻で考えると、少し興奮している自分に気がつきました。
だからといって何をするわけではないのですが、徐々に先輩の話を聞いてるうちに、ついには妻が浮気してるのを想像して勃起するようになってしまいました・・・

そんな想像を繰り返していると、週末に久々に妻とエッチがしたくなりました。
妻はもちろん断るわけがありません。
僕は昔よりも興奮していたのか、すぐに挿入だけしてしまい、あっという間にイってしまいました・・・
妻は2分ぐらいのエッチに満足するはずもなく
「ちょっと私もして欲しいよ・・・」
と甘えてきました。
でも僕は疲れがどっと出てしまい、妻に謝って寝てしまいました。
妻は何もしていないのにアソコがビッチョリ濡れていたので、かなり欲求不満がたまっていたんだと思います。
それでも僕は何もしないで寝てしまいました・・・

それからも先輩の話を聞くたびに妻とエッチをするようになったのですが、僕はすぐにイってしまうのは変わりませんでした。
妻には本当に悪いと思っていました。

そしてある日、妻の外出中に家のパソコンを見ていると、僕が検索していたエッチなサイトをすでに妻が見たような形跡があり、文字リンクの色が変わっていました。
僕はちょっとビックリしましたが、それから妻の履歴が気になり調べ始めました。
すると・・・
「セックスレスの解消方法」
「夫がエッチをしてくれない」
「浮気をしている夫はセックスレスになる」
などのタイトルのサイトを色々と見ているようでした。
僕は妻に浮気を疑われても全然後ろめたいことはありませんが、妻が悩んでいるのは申し訳ないと思いました。

そして妻のお気に入りを見ていると、わざと少し分かりにくいようにしてあるフォルダがあり、それを開いてビックリしました。
それはなんと先輩の言っていたような「寝取られプレイ」のサイトでした。
僕は先輩に教わってここまでたどり着いたのですが、妻は自力で同じところまで来てしまったようです・・・

やはりそこには「スワッピング」「夫婦交換」「夫公認の浮気」などの情報がかかれ「セックスレを解消する唯一の方法」とまで書かれていました。
僕は妻がとうとうここまで考えてしまっているんだと、真剣に悩むようになりました。

そして僕はついに先輩に相談するようになりました。
でも先輩は驚く事もなく
「お前もこっち側の人間だったな!」
なんて嬉しそうにしていました。

そして先輩の色々助言を聞きました。
先輩は過去の体験から、素人相手でスワッピングをするのはやめた方がいいと言っていました。
無責任な人もいるので、隠れて浮気を続けたり、病気を持っていたり、ルールを守らない奴もいるから、プレイなのか本気なのか境目が無くなってしまうと言われました。
そこで先輩にすすめられたのは
「投稿雑誌で編集者の管理のもとスワッピング相手を募集する」
「AVの企画に応募して男優さんに相手をしてもらう」
の2つでした。

先輩はすでに投稿雑誌の掲載経験があるらしく、先輩の友達はAVに応募したことがあるそうでした。
どちらもツテがあるので少し安心でした。
でもすぐに行動には移せませんでしたが、どちらかというとAVの方が、相手がプロなので安心できる感じがしました。
なにより男優さんが相手だと、毎日ヤリまくってるのでしょうから、わざわざ浮気を誘ってまでプライベートでヤリたがらないんじゃないかって思いました。

でもそれから半年・・・結局妻には言い出せずにいました・・・
そんなある週末、妻とベッドで話してると子作りの話になり、僕の性欲のなさに妻が少し怒り始めました。
そして妻の口から
「人に手伝ってもらってセックスレスじゃなくなった人もいるよ」
と言われました。
遠まわしではありましたが、明らかに妻は寝取られプレイのことを言っています。
僕は今日しかないと思って
「僕も聞いたことあるよ・・・」
と話し始めました。

「何か、旦那さんも公認でわざと浮気するんだって」
「らしいね」
「目の前で浮気する時もあるんだって」
「そうなんだ」
「変だよね」
「うん、まぁ、そういう人もいるんじゃない」
「誰か知ってる人でしてる人いるの?」
「・・・会社の先輩とその友達とか」
「ほんとに?」
「うん・・・よくやってるって」
「それで離婚とかならないの?」
「うん、逆に仲良くなったって」
「そんなことあるの?信じられない」
「してみたいの?」
「バカじゃないの!したいわけないじゃん!」
「だって・・・」
「だから、エッチしなくなったから・・・ただそういう話もあるって・・・」
「うん、分かってる」
「浮気してるの?」
「してないよ、怒るよ」
「うん、そうだよね、それは信用してる」
「・・・ごめんね」
「なんで?」
「僕が体力ないから・・・」
「そんなのいいよ」
「本当はもっとエッチしたいでしょ?」
「いいよ、別にそんなの、ただ子供とかの話しでしょ」
「そうだね、でも・・・したい時もあるでしょ?」
「・・・そりゃある時もあるけど」
「・・・じゃあ、やってみる?」
「何を?」
「・・・その・・・先輩のやってるやつ」
「バカじゃないの!それは例えばでしょ!ただの話だけでしょ!」
「そうか・・・」

その日は結局何もありませんでした。
ただ、あの地味な妻とスワッピングや寝取られの話が出来たことが凄い事です。
もう僕の中では実現したいと思うようになっていました。
実際先輩の友達に聞いて、AVのレーベルの連絡先まで入手はしてありました。

そしてそれからしばらくまたセックスレスが続いたある日。

「ねぇ、もう本当にエッチしないの?」
「そんな事ないよ」
「じゃあいつするの?」
「いつって・・・今日は体力もないし・・・最近仕事もつまってるから・・・」
「そうやってもう何ヶ月もたってるじゃん」
「・・・・・」
「私ともうしたくないの?」
「・・・そうじゃないけど」
「じゃあなに?」
「だから・・・元々性欲が少ないんだよ・・・本当に、体質なんだよ」
「じゃあ私の事はどうするの?自分がよければいいの?」
「なんだよそれ」
「だってたまにエッチする時は自分だけ気持ちよくなってすぐ終わるでしょ?」
「・・・それは」
「私のことなんか何も考えてないでしょ?」
「・・・・・」
「友達のとこなんか1時間もしてるのだってあるんだよ?」
「・・・・・新婚でしょ・・・」
「もう結婚して5年もたってるって」
「・・・・・」
「普通は少なくても週末ぐらいみんなしてるよ」
「・・・・・じゃあ誰かとすればいいだろ!」
「何それ!ひどい!エッチがしたいんじゃないの!あなたとのことを言ってるんでしょ!」
「僕はこういう体質なんだからしょうがないだろ!」
「じゃあどうするの?もうおばあちゃんみたいに何もしないの?」
「・・・・・」
「・・・・・」

「わかったよ・・・先輩のとこみたいに・・・あれ応募しようよ」
「・・・・・それしかないの?」
「・・・・・たぶん」
「じゃあ好きにすれば・・・・・」

こんなやり取りになってしまい、ついに僕はその夜勢いでAVのレーベルへメールを送りました。
頭に来て送ってしまったので後悔もしましたが、次の日に返ってきたメールが紳士的なこともあって、何故か普通に妻に話をしました。
妻も意外と普通の反応で、吹っ切れたように
「それしかないんだ・・・しょうがないね!」
って少し笑顔も見えたぐらいです。

そうして僕たちはついにAVの制作会社へアポを取ってしまいました。
ただ、メールの内容に
「気が変わったら撮影の途中でやめても全然構いませんよ」
と書いてあったので、少し安心していました。

それから2週間後、ついにスタジオに行く日が来ました。
妻は全然眠れてないようでした。
もちろん僕もです。
いざ妻が他人に抱かれると思うと苦しくて死にそうになります。
妻は僕以外の男性を知らないので、とんでもない事をしてしまった気がしました。

でもスタジオに到着すると、意外にもスタッフの方が気さくで安心はしました。
何より女性スタッフが2人だけだけどいたのが良かったです。

そして僕はスタジオの隅で椅子に座って待っていました。
妻はシャワーとメイクをしているようです。
しばらくするとバスローブを着た妻が現れました。
メイクがいつもと違って別人のように綺麗です。

すると僕の後ろの色黒のチャラチャラした男が
「うわ、あの人妻マジエロくね?すげー可愛くなってんだけど」
「つーか巨乳じゃね?なんであんな地味な旦那と結婚してんの?」
と僕に気がつかずに軽々しく喋っていました。
他のスタッフはみんないい人なんですが、その男だけイラッとしました。

するとその男はおもむろに妻に近づいて
「どーも、今日相手させてもらうマサヤっていいます、よろしくでーす」
と妻にしゃべりかけていました。
よりによってあいつが男優かとガッカリしました。
でも顔はカッコよくなかったので安心しました。
ただ凄くマッチョで体が大きかったです。

そしてしばらく打ち合わせがあり、監督と男優さんと妻で話をしていました。
時折妻は笑ったりしていたので少し安心はしました。
ただ、ふと自分が現実の世界にいるのかわからなくなるような瞬間が何度もありました。
不思議な感覚でした。

そしていよいよ撮影がスタートします。
妻はベッドマットに座っています。
男優は服を脱ぎ始めて、黒いブリーフ一枚になりました。
やはり男優さんのアソコが気になります・・・
僕は気づかれないように見ていましたが、異常な膨らみに目を疑いました・・・
冗談で大き目のバナナでも入れてるのではないかと思いました。
僕があんなパンツを履いたとしても、またの隙間に収まってしまうので、前に膨らむことなんて無いのですが、明らかに棒の形が分かるような感じで前が膨らんでいます。
僕はてっきりすでに勃起してるんだと思ったのですが、どうも男優さんがポジションを直すときに柔らかいように見えました。
僕は他人とハッキリ比べたことがないので混乱していました。

そして撮影がはじまりました。
まず座っている妻に男優さんが近づいて、世間話をしています。
妻のスリーサイズを聞くと監督も男優さんも大げさに喜んでいます。
妻も嬉しそうにしています。
そして男性経験が僕しかない事も知るとさらに大きなリアクションをとっています。
いよいよ妻のバスローブがゆっくりと脱がされています・・・
下にはパンツしか履いてないようで、妻は大きな胸をしっかり手で隠しています。
僕は胸が張り裂けそうです。

バスローブが脱がされると、妻は体育座りをしてしっかり胸を隠すように固まってしまいました。
さっきまで普通にしゃべていた妻が、今度は顔を赤くして無言になってしまいました。
男優さんも優しく喋りかけて、妻の耳とか肩や、横から飛び出したおっぱいの膨らみを触って興奮させようとしています。
でも妻は凄く緊張してるのか、全然体を開こうとしません。
監督さんも困ってしまったようで、結局男優さんのアソコを触ってもらおうってことになりました。
男優さんはブリーフ脱ぐと、ダラリと垂れたアソコを妻に見せつけました。
やはり大きさが凄いです・・・・・
勃起していないのに僕の倍以上の大きさがあります。

妻は一瞬目を向けて、すぐに真っ赤な顔で目をそらしました。

結局妻はこのまま動かなくなってしまい、監督に呼ばれて僕が話をしました。
妻と二人になって話をすると
「やっぱりあなた以外とはしたくない・・・」
と言い出して、僕はその場で妻を抱きしめて泣いてしまいました。
そしてこんな可愛い妻になんて事をさせてしまったんだと後悔しました。
そして監督と話をして、やっぱりキャンセルすることにしました。

すると監督は渋い顔をして
「スタジオ代とかもあるからねー、出来ればやれるとこまで頑張ってほしんだよね」
と言われました。
少し話が違うと思いましたが、すでに何人ものスタッフが動いているので、分からなくもないなと思いました。
そして監督からの提案で、妻にもう少し考えてもらうことにしました。
でも僕としては妻の考えは変わらないと思っていたので、しばらく時間を潰して断って帰ればいいとも思っていました。

そしてしばらく妻とお茶を飲んでいると、女性のスタッフが近寄ってきて
「よかったら奥さんマッサージでもしましょうか?リラックスしますよ」
と言ってきた。
せっかくなので、相手が女性ということもありオッケーした。
妻はそのまま別室に行ったので、僕は一人でいると、もう一人いた女性スタッフが話しかけてきたので、話をしていました。

5分くらい話をしているとトイレに行きたくなったので廊下に出ました。
トイレに行って戻ろうとすると妻が遠くの方で歩いているのを発見したので駆け寄ろうとすると、後ろからあのチャラい男優さんが一緒についていくのが見えました。
なにやら楽しそうに話をしてるようにも見えました。
僕は少し嫉妬した気持ちで何となく二人を追いかけました。
すると二人は楽屋みたいな所へ入っていきました。
僕はあの男優さんにマッサージでもされるのか?とちょっと嫌な気持ちになり、何とか中の様子を探ろうとしました。
すると隣が倉庫のようになっていて、鍵もかかっていなかったので中に入りました。

倉庫と楽屋の壁は仕切られているのですが、壁の上の方が天井から30センチほど空いていたので隣の声は聞こえてきました。
どうやら二人はただ話をしているようでした。

「どう?緊張ほぐれてきた?」
「はい、さっきよりは・・・でもやっぱり撮影は無理かなって思います・・・」
「いいよいいよ、気にしないで、この後もどうせ何本か撮影あるしさ」
「すいません・・・」
「しょうがないよ、俺ら男優だって最初の撮影なんて立たないやつ腐る程いるかんね」
「そうなんですか?男の人ってすぐ反応しちゃうんじゃないんですか?」
「そりゃ普段はね!でも撮影みたいに知らない人がこんだけいたら男でも立たない奴いるよ」
「へー、そうなんですね、少し安心しました」
「ははは、そーだよ気にしない気にしない、まぁでも監督さんは撮りたいみたいだから、気が変わったら教えて」
「あ、はい・・・でも今日はたぶん・・・」
「はいはい、大丈夫、もう諦めてるから、ははは」
「すいません・・・」
「でもさー、奥さん本当に旦那さんしか知らないの?」
「え?あ、はい、そうですね」
「えー、じゃあセックスレスって言ってたけど、一人しか知らないくせにその一人もダメだったら人生つまんなくない?」
「んー、そうですよね・・・最近やっぱり私もちょっとそんな事考えちゃんですよ」
「でしょ?つーか浮気でもしちゃえば?」
「えー、それは無理ですよ・・・旦那は裏切れないですよー」
「えー、だって旦那が奥さん満足させないから悪いんじゃん」
「えー、でも、それ以外は幸せですから・・・」
「でもセックスは重要だよ、奥さんも分かってるっしょ?」
「・・・はい・・・そうなんです」
「うちに撮影にくる奥さん結構いるけど、やっぱ旦那しか知らない人いるんだよね」
「そうなんですか?」
「うん、でさー、大体の人がもっと早く色んな人と経験しとけばよかったっていうんだよね」
「えー、そうなんですかー」
「そうだよ、だってそもそも旦那のエッチが良いか悪いかなんて、他人と比べてはじめて分かるんでしょ?」
「はい・・・そうですよね・・・」
「ひょっとしたら旦那さんすっごい下手くそだったらどうする?他の人は信じられないぐらい気持ちいい思いしてるんじゃん?」
「そーなんですかね・・・・」
「え?ちなみに旦那とエッチしてイッた事ある?」
「・・・無いと思います」
「マジ?ヤバくね?え?じゃあオナニーは?オナニーならイクでしょ?」
「え、やだぁ、そんなのしてませんよ・・・」
「えー、いやいや、今時女の人でしてない人なんていないよ?もう隠すような時代じゃないからさー」
「そうなんですか?」
「あたりまえじゃん、そんなの飲み会でも堂々と言っちゃう女子とかいるよ」
「えー、そうなんですか・・・」
「で?してるっしょ?」
「・・・・・はい、たまに・・・」
「じゃあオナニーではイクの?」
「はい、イキます」
「どうやってやるの?」
「えーそんなのわかりません・・・」
「もうそんなの恥ずかしがる人今時いないから!マジで!」
「えー、恥ずかしいですよー・・・うーん、普通に指とか・・・あと机の角とか・・・」
「ははは、角オナしちゃってんの?マジ?超エロいんですけど」
「ちょっ、言わないでくださいよ、恥ずかしいですよ」

妻がこんなに下ネタを話すところをはじめて聞きました。
今日あったばかりのチャラい男優相手に・・・普段ならきっと軽蔑してるような相手なのに・・・
しかもオナニーをしてるなんて僕だって知りませんでした。
確かに妻をエッチでイカせたことはありませんが、妻はイカない体質だと言っていました。
あれは僕に気を使っていたんでしょうか?
何よりショックなのは、あの男優と話してる時の方が、本当の妻の性格が出てる気がします・・・

そして二人はさらに話を続けます
「旦那さんとどんなエッチしてるの?」
「えー、どんなって、普通ですよ」
「もう夫婦なんだから縛ったりするぐらいやってるでしょ?バイブとか」
「えー、そんなのしてないですよー、AVの時だけですよね?そんなの?」
「ちょっとちょっと、マジで言ってんの?何やってんの?33でしょもう?人生損してるわー」
「え?そうなんですか?」
「当たり前じゃん、最悪だわ、奥さん何にも女の悦び知らないんだ、そのままオナニーだけで終わっちゃうよ?」
「えー、皆そんなの普通にするんですか?」
「するよ!しかも奥さん完全にドМじゃん?首絞められたりケツ叩かれたりするぐらいしないと」
「えー、ドМなんですか?なんで分かるんですか?そんなの痛いですよ、無理ですよ」
「分かるよそんなの、俺は3分も話せば大体分かるね、奥さんドМだよ」
「そうなんですか・・・」
「だってオナニーの時とか犯されるの想像しちゃうっしょ?」
「・・・うーん、たまには・・・」
「バックで犯されるんでしょ?」
「・・・はい・・・」
「あははは、やっぱそーじゃん、変態じゃん」
「そんなことないですよー」
「はいはい、じゃああとは?旦那さんどんなテク見せてくれんの?潮噴きぐらい出来んの?」
「え、何ですかそれ?」
「え?知らないの?あっそ、えー、あ、そうだ、多分DVDあったな、俺のやつ」

男優は自分の出演してるDVDをさがしはじめました。
それよりも僕は潮吹きの話題を出されたことに動揺していました。
僕は昔、実はこっそり何度も妻に潮噴きを挑戦した事がありました。
妻はとっても濡れやすい体質なので、僕でもいけると思って自分なりの方法でやったのですが、結局妻に痛いと言われてしまい断念しました。
最初の頃は妻に対して初めての男になりたい気持ちが大きかったので、処女だけでなく、イカせる事はもちろん、潮噴きや、アナルセックス、放尿など、全部を僕が初めての男にしようとしていましたが、結局何一つ出来ませんでした。
だから男優に言われた時には悔しい気持ちになりました。

そして男優はDVDを見つけると、二人でAVを見始めてしまいました。
普通に考えるとこれだけでもとんでもない光景です・・・あの真面目で地味な妻が、今日あったばかりの男とAVを見ている・・・
僕は二人の様子が気になってしまい、中を覗きたくなりました。
僕は急いで倉庫を出ると、時前のハンディーカムを持ってきました。
事前に監督さんに、撮影の邪魔にならない程度だったら撮影してもいいと言われていたので、カメラを持ってきていました。

急いで倉庫に戻り、脚立の上に座り、ゆっくりカメラだけを差し込んで、液晶画面を下に向けて中の様子を見ました。
二人からは斜め後ろから撮ってるような位置なので、結構大胆に撮影してもバレない位置でした。
二人は楽しそうに話しながら早送りしたAVを見ています。
そして男優が

「ここから、これ、ちょっと見てて」
「え?これですか?」
「ほらほら、ね?すごい音してるでしょ?」
「え?これって何か水みたいなの入れてるんですか?」
「違う違う、中から出てくるんだよ」
「えぇ?おしっこですか?」
「うーん、まー似てるけど微妙に違う感じ?あ、ほらほら、すごいっしょ?」
「えー、何ですかあれ?あんなに遠くまで飛ぶんですか?すごーい」
「ね?これが潮噴き、奥さんも出るんだよ!」
「えー、うそー、無理ですよ、無理無理」
「何言ってんの!誰でもできんだよ!」
「そうなんですか?」
「やってみる?」
「えー、無理ですよ、旦那さんに怒られちゃいますよ」
「大丈夫でしょ、だって撮影オッケーしてんだもん」
「えー、でもちゃんと旦那のいるところでって約束だから・・・」
「えー、どうしても?」
「はい・・・無理ですよー、何か悪いですし・・・浮気したいわけじゃなくて、旦那と仲良くなるために来たので・・・」
「うーん、残念だねー、そっか」
「ごめんなさい・・・」
「まぁでも潮噴きなんか出来たら旦那さん喜んでエッチしたくなるんじゃない?」
「そうですか?」
「そうだよ!一度感覚つかむと出やすいからねー」
「うーん、でもやっぱり旦那さんがいるところでないと・・・悪いです」
「そっか、じゃあさ、ここで違う男の裸だけでも慣れておくってどう?」
「え?どういうことですか?」
「俺今のDVD見てたら勃起してきちゃったから、オナニーでもしようかなって」
「えー、今ここでですか?」
「そうだよ、ダメ?」
「えー、いいですけど私外に出てますよー」
「それじゃ意味ないじゃん!旦那以外の男に慣れておくとリラックスできるしさー、今度もし撮影したくなった時のために心の準備しておけるでしょ?」
「えー、そうですかー」
「そうだよ、大体経験人数が少ないから緊張するだけで、ヤリマンの女なら撮影なんて緊張しないよ!」
「そうですよね・・・」
「まぁだから何もしなくていいから、ただ旦那以外の男の体に慣れればいいんだよ」
「・・・はい、じゃあ、頑張ります・・・」

妻は結局説得されてしまい、男優のオナニーを鑑賞することになってしまいました。
僕はこの男優が何を考えているのか分かりませんが、ドキドキしながら成り行きを見守るしか出来ませんでした・・・
男優はさっきのブリーフの状態からバスローブを羽織っただけでしたので、すぐにブリーフになりました。
よく考えたら妻もバスローブの下にはパンツしか履いていないので、かなり危険な状態だと気がつきました。

男優は恥ずかしがる妻を尻目にブリーフを一気に脱ぎ捨てて、妻の前に堂々と突き出しました。
妻は恥ずかしがって顔を手で覆い見ないようにしていました。
男優はさっきは勃起したなんていっていましたが、まだ半立ちぐらいでした。
それでもすでに僕の勃起時の2倍以上はあったので、勃起してしまったらどうなるのか想像ができません・・・

「ちょっとちょっと、だから慣れないと意味ないって!」
「えー、でもー・・・はぁ、そうですよね・・・」
「いいから早く早く」
「はい、分かりました・・・じゃあ」
「・・・・・・・」
「どう?」
「え?これって・・・一番大きくなってるんですか?」
「え?まだ途中だよ」
「えぇ!なんですかこれー、えぇ、うそー、なんでこんな・・・」
「え?どうしたの?」
「えー、だって・・・みんなこんなに大きんですか?えー全然違う」
「え?大きい?そう?」
「はい、だって・・・えー、怖い、えー」
「なになに、ビックリしすぎだよ、十代じゃないんだから!」
「そうですよねー、でも、ビックリー」
「じゃあ旦那はどれぐらい?」
「えー、分かんないですけど・・・いつも手で握ると少し先が飛び出るぐらいだから・・・」
「え?それって通常時で?」
「え?違います、大きくなってです、柔らかい時はもっと・・・半分ぐらい?かな?」
「え?マジで?指と変わんないじゃん?」
「そんなことないと思いますけど・・・」
「まじ?固さは?」
「固いと思いますけどわからないです・・・あと、こんなに先がハッキリしてないです・・・」
「え?どういうこと?」
「なんか・・・皮で先の方まで包まれてるから、もっと鉛筆みたいに先が細くなってる感じです」
「え?マジ?短小包茎ってやつ?」
「え?何ですかそれ?そうやって言うんですか?」
「そうだよ、臭くないの?」
「うーん、あまり顔を近づけた事がないから分からないけど・・・」
「え?フェラしたことないの?」
「えー、ないですないです、そんなのAVだけですよね?してるの」
「えええ、ウソでしょ?こんな人いるんだ!箱入り娘か!」
「えー、みんなしてるんですか?」
「してるよ!してない方が珍しいよ!」
「えービックリー」
「どっちが固いか触ってみて」
「えー、やですよー、そんなの怒られちゃいますよ」
「触るだけだよ?」
「えー、でも・・・無理です無理です」
「じゃあいいや、俺がシゴくからちょっと唾たらしてよ」
「え?私のですか?汚くないですか?」
「いいからいいから」

妻は男優に言われるがまま、男優のアソコに唾をたらしました。
男優はそれをアソコに塗りたくって、クチュクチュと音をたてながらアソコをシゴきました。
男優のアソコはみるみる大きくなって、妻は圧倒されて呆然とそれを見ていました。
少し妻の顔が赤くなって、目がトロンとしてるように見えます。
男優のアソコは完全に大きくなると、妻の顔の長さなんて余裕で超えていました。
黒人のAVでしか見たことない、とんでもない大きさです。
そしてなにより、黒人に比べてはるかに固そうで反り返っていて、真上を向いています。

「ちょっと太さだけでもどれぐらい違うか見てみて、手でさ、握ってみ?」
「・・・え、あ、はい、握るだけなら・・・」
「そうそう」
「あ、すごいです・・・固い・・・すごい熱い・・・」
「ああ、いいね、すごい手が柔らかくていいね」

妻は男優のアソコを握ったまま何故か中々離しません。
不自然ですが、恥ずかしがって下を向いているんですが、手はそのままアソコを握り続けています。
男優は時折アソコに力を入れてビクンビクン上下させて、妻の手の感触に大袈裟に感じてるように声を出しています。

「ねぇ、ちょっとだけ動かしてみて、ちょっとでいいから」
「え・・・ちょっとですか・・・」

エッチな体験談告白投稿男塾



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