萌え体験談

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AV

あややレベルの友達の妹

中学の頃の夏の暑い日、俺は友人にノートをかりっぱなしだった事を思い出し
家まで返しに行ったことがあった。俺は自転車通学、やつは徒歩通学。
帰りがけにちょろっと返せばすむと思ったんだ。で、家まで行って、ピンポンを押した。
ぴんぽーん
そしたら奥から「はーい、おかえりー」という若い女の声がして、玄関の鍵をがちゃがちゃと開け始めた。
俺はびっくりした。
なぜなら、やつの家はすりガラスが全面にはまっている和風の引き戸で中がうっすら見えるんだが
どうみても鍵を開けている女はバスタオル一枚だったからだ。
鍵を開け終わった女はそのままパタパタと奥へひっこんで行った。
俺はどうしたらいいのかわからず、そのまま戸の前にたたずんでいた。開けたらまずいと思ったんだ。
セミの鳴き声がする中、数十秒だろうか…そのまま立ち尽くしていると、
「?あけたよー?」という声とともに女が戻ってきて…戸を開けた。
ガラガラ…
「!」
案の定、バスタオル一枚の少女だった。
シャワーを浴びていた最中だったんだろうか、ほんのり石鹸の香りが。
ビックリして目を見開いて固まっている。かなり可愛い。というか美少女だ。
俺もまさかとは思ったが本当にバスタオル一枚のしかも可愛い少女だったので
うっかり見つめたまま固まってしまった。
数秒そのままだったんだが、我にかえった俺はわずかに残った理性で横を向いて目を背けることに成功。
すると少女はハッとしたようにバタバタバタ…!と廊下の奥の見えないところまで走って行った。
俺はみゆきという漫画を読んだ時に「バスタオル一枚で玄関にでてくる女いるわけねえ」と
つっこみを入れていた事を思い出していた。本当にあるとは思わなかった。
そのまま数十秒…。俺は置くから友人がでてきてくれるのを大人しく待った。
しかし廊下の奥からおびえたように顔だけ出して「…あの…?」と震える声で尋ねたのはさっきの少女。
…まだ友人は帰ってないのか。この少女一人…?
学生服を着てたから玄関越しに友人と間違えてあけたのか。なんて無防備な。
セミの鳴き声とむせるような夏の空気の中 半裸の美少女と一つ屋根の下二人っきり
(俺は玄関先で戸が開いたままだけど)という事実に改めて気がつきちょっと下半身がヤバイ状況に。
このままつったっていても仕方が無い、もうちょっとあの少女の濡れたおびえる顔を見ていたいとも思ったが
「あ、あの、○○君にこのノートかえしといてください」とあわててノートを鞄から出して置き、急いで戸を閉めた。
急いで鍵を閉めにくるかと思ったがそのまま奥で固まっているらしい。
俺の影がガラス越しにみえるからこないのかも。そのまま自転車のところまで戻ると
友人が帰ってきた。「よお。どうした」
何をのんきに。お前いつもあんな状況でくらしてるのか。すげーうらやましいぞ。
でもまだ中学生だった俺。そういう事を口に出すのは冗談でもマズイとなぜか思い
「ノート返しにきた。玄関のとこにおいておいたから」
「妹まだ帰ってなかった?わざわざごめんな。さんきゅ」
「…いや、どういたしましてお兄さま!」
友人の肩をぐっとつかんでそれだけ言うと自転車をマッハでこいで家に帰り処理をした。
友人の妹が可愛いらしいという噂は聞いていたが、あれは可愛いと言うレベルじゃないだろ。
今でいうあややレベルだ。
翌日学校に行くと友人が声をかけてきた。
「妹バスタオルのままだったの?悪かったね、変なもんみせて」
こいつマジで羨ましい。
「…妹なんか言ってた?」
「なんかお兄様って言われたって妹に言ったら『ばっかじゃないの?!』って言ってたから
頭はたいといた」

数日後、教室移動の時に奴の妹とすれ違った。あれ?と思った。
名札がなかったら気づかないところだった。
妹は分厚い眼鏡をかけて髪を後ろでひっつめて校則通りにキチンと眉毛の上で前髪をそろえていた。
今時こんな校則まもってるやついない。かなり真面目な性格なんだろう。
美少女台無し。道理で「可愛いらしい」どまりの評価なわけだ。
目が相当悪いらしく瓶底眼鏡で、そのためか妹は俺には全く気づかなかった。
ちょっと安心した。いや、残念かも。
その後、夏休みになってその友人の家に遊びに行くことになった。
俺は超期待した。妹の私服がみられる。きっとノースリーブとか短パンとかに違いない。
ワクワクしながら友人の家に遊びに行くと「おう、あがれ?」と友人が出迎えてくれた。
家の中はシーンとしている。妹はいないのか…。がっくり。
友人がいれてくれたジュースを飲みながらちょっと話をして
お互いに持ち寄った漫画を読みはじめたのでしばし沈黙が続いた。
セミの声だけが暑苦しく響きわたる。
部屋のドアは暑いので開け放してあり、俺はそのドアに対して横向きに胡坐をかいて座っていた。
目は漫画に向けられていた。そのうち、ぺたぺたぺたという足音が聞こえてきて
目の端を肌色の塊がふっと横切った。
!?
なんか、いままるごと肌色のものが廊下を…。
動揺したが廊下に背をむけていた友人は何も気づかなかった様子。
ドアを通り過ぎた肌色の塊は、直後にバタバタバタ…と慌てたように隣の部屋にかけこみ、シーンとした。
そして「…お兄ちゃん、お兄ちゃん…」とひそひそ兄を呼ぶ声が聞こえてきた。
友人は気づかずに漫画を読んでいる。
「お兄ちゃん、お兄ちゃーん…;;;」ひそひそしながらもせっぱつまったように友人を呼ぶ声。
妹だ。
「…おい、呼んでる」と友人に教えると「ん?」とわけがわからず隣の部屋に行った。
すると「何やってんだおま…」ヒソヒソヒソ…
驚いたような兄の声がしてヒソヒソと何かを話している。
俺はきになってきになって漫画どころじゃなかった。
そのうち、友人が隣の部屋を出て自分の部屋の前を通りどこかへいったと思ったら
バスタオルを持ってもどってきた。そして隣の部屋に入り、この部屋に戻ってきてドアを閉めた。
そして何事も無かったように漫画を読み始めた。
すると、ドアが閉まったのを確認すると同時に部屋の前をバタバタバタと大慌てで通り過ぎる足音。
ちょ、まさかすっぱだかで目の前通ったって事ですか?!
バスタオルも無しに?!マジで?
何故俺はあの時顔をあげて見なかったんだ。バカバカバカバカ!
ていうかこいつ、あの妹の裸見慣れてるって事か?!
超羨ましいーーーーーーー
その後何事も無く普通に帰宅して処理をした。帰宅してからもかなり興奮してた。

それから友人の家に行く機会もなく、数年後風の噂で友人の妹がミスキャンパスになったと聞いた。
大学生になってからキチンとお洒落をするようになってコンタクトにしたらモテモテですごいらしい。
今の妹の姿は知らないが、俺の知ってる妹は夏の青くさい香りと石鹸の香り
汗ばんだ肌に水の珠がこぼれる肌と 濡れた前髪が額にはりついて
目の前で濡れた長い睫に縁取られた目を見開いて俺を見つめるあの13歳の少女なのだ。
今でも彼女はたまに俺の夜の友になっている。どんなAVよりも抜ける俺は変なんだろうか。

読者モデルの由佳と初体験

俺の初体験の話
8年前の話で、会話の細かいとことかはさすがに覚えてないから、少し想像で補ってます。
ネタと思うかもしれないけど、実話です(当時の俺は結構エロかったので)

俺が中二のころの話、その日は、最寄の駅から自宅まで歩いて学校から帰宅する途中、
突然土砂降りの雨に降られ、パンツの中までびっしょりになりながら、帰りついた。
両親は共働きで、夜の8時くらいになるまで帰ってこないことが多かった。
11月の雨は結構冷たく、早くうちの中に入って、適当に暖まろうとおもって鍵を探したが、
見当たらなかった。

うちは近所との付き合いはほとんどなく、また、俺も、遠くにある私立の中学校に進学して以来、
公立に進学した連中とは疎遠になっていたため、こんなときに頼れる人もいるはずがなかった。
そのままうちの軒下に体育座りをしながら、下を向いてボケーっと時間をやり過ごした。
 10分ぐらい経ち、この近くの公立校のブレザーの制服を着た、見知らぬ娘が、突然、
声をかけてきた。
「こーすけ(仮名)くん。」

その娘は、パッと見、整った顔立ちで、色は白く、目が大きく、鼻筋がきれいで、唇は薄く、
栗色でさらさらのストレートの髪は、背中まであった。スタイルも、中学生とは思えないくらいきれいで、
華奢なウエストに、ほっそりした長い脚にもかかわらず、発達した乳房でブラウスのボタンが
はちきれそうになっていた。ふつうに、モデルとかやってても通用しそうなかんじだった。
服の上から、その娘の裸を想像するだけで、おれの飢えたチンコは瞬く間に最高に勃起し、
へそにあたった。

「お前、誰?」俺は聞き返した。
俺は必死で頭の中のデータ帳を参照したが、目の前にいる少女に該当するものはなかった。
「忘れたの?あたしよ、由佳(仮名)。早川由佳。」
と彼女が言ったとき、小学校卒業以来、まったく一度も会ったことのない、
早川由佳のことを思い出した。

あれは、小学校6年生の3学期、毎日卒業式の予行演習とかがあったときのことだから、
卒業間近の時のことだったと思う。俺は当時は、スポーツもできて、色黒で背が高く、
顔もよかったせいか、結構もてて、月に2回ぐらいは誰かに告白されてた。
でも、周りに冷やかされるのがいやで、誰かと付き合うとかは考えたこともなかった。
というより、そういうことをしている自分が想像できなかった。

俺は、学級委員(という名の雑用?)をやっていて、その日も、一人で戸締りをして、
鍵を職員室に返しに行き、校門に向かって廊下を歩いていた。
 誰かが、俺を呼びとめるのに気付き、振り向くと、同じクラスの早川由佳がいた。
小さい頃から家が近所で、よく知っている子だったが、クラスの中でもいちばん地味で目立たず、
おとなしくて、あまり話したこともない由佳が、どうして俺を呼び止めたのか分からなかった。

彼女は、うつむいて、落ち着かない様子だったが、突然、赤らめた顔を俺の方に向けて
「こーすけくん。大好き。愛してる。だから、付き合ってください。」
俺は、正直、この子がこんなにはっきりと自分を出すのをみたのは初めてで、
しかも、「好き」といわれたことはあっても、「愛してる」なんて誰からもいわれたことがなかったから、
なんか恥ずかしくてしょうがなかった。

返事に窮していると、廊下の端から、遊び友達の圭吾(仮名)が俺を呼び止めた。
もしかして、今のやり取りを聞かれたのではないかともおもったが、俺は、立ち尽くす由佳を置いて、
救われた思いで、圭吾のほうへ向かって走っていってしまった。

それから結局由佳とはまともに口をきくこともなく、卒業してしまって、学校は離れ離れになり、
家は近くても、通学などの時間帯が違うせいか、一度も会うことはなかった。その後俺は、
オナニーを覚え、エロ本とかAVとかに興味をもつようになったが、男子校に進学したため、
以前のように女にもてることはなくなり、なんであの時彼女作って、SEXしておかなかったんだろうと、
真剣に後悔した。

それにしても、二年前の彼女と、当時の彼女とでは、全然雰囲気が変わって、大人っぽく、
そして明るくなっていて、とても同一人物とは思えなかった。
「こんなとこで何やってんの?」
由佳の言葉で、俺は我に返り、
「いや、うちの鍵がなくて・・・」
と言葉を濁した。

「なくしたんでしょ。こーすけくんって案外バカ?」
といわれたので、俺もむっとして
「うるせー」
とまぜっかえした。
「ねえ、家すぐ近くだから寄っていく?あの、うちの親共働きで今いないから。」

俺は、特に断る理由もなかったので、由佳と相合傘しながら、由佳の家に行くことにし、
家に着くまでの間、学校の友達の噂話や、先生の悪口で盛りあがった。
家について、バスルームと、服(お父さんのらしい)を借りてから、彼女の部屋に案内された。
ピンク色のカーテンとベッドカバーが可愛く、姉妹のいない俺にとっては、覚えてる限りでは
初めてのオンナノコの部屋だった。

二人でベッドの上に座って、また話をした。
由佳は、最近になって、モデル事務所と契約し、来月から某ファッション誌の読者モデル
になること、将来の夢もモデルや女優になることだといっていた。そんな話を聴いてるうちに、
自分には遠すぎるくらいに由佳がまぶしく、手の届かないところにいるように思えてきた。

外も暗くなり、一通り、話のねたが尽きてきた頃、
「ほらー、K(男)とY(女)っていたじゃん。あの二人が最近、SEXしたんだって」
と話を振ってきた。俺は、正直驚いたが、あえて表に出さず。
「ふーん」
ってな感じで流した

「ねえ、こーすけくんって、そういうの興味ないの?」
って聴いてきたが、恥ずかしくなって
「ないってば」
とか適当に答えてると、
「嘘ばっかり。こないだ、こーすけくんがコンビニでエロ本立ち読みしてるの見たんだもん」
おれもひらきなおって

「男はみんな野獣。その気になれば由佳だっておしたおせるんだぜ」
と冗談のつもりでいってみると
「こーすけくんとだったら、してもいいよ」
と顔を赤らめながら言ってきた。

俺は、下半身が強烈に反応するのを由佳に感づかれまいとしながら、
「はー?だいたい、俺みたいな野獣を家に連れ込むなんて、
どうせ、ほかの男ともやってんだろ・・・」
と冷たく突き放したら・・・泣いてしまった。
「ごめん。言い過ぎた」

と必死でなだめ、だいぶ落ち着いて来た頃、彼女は瞳を潤ませて、
「あたし、こーすけくんとしかこういうことしないよ。だって、いままでいろんな男の子から
告られたけど、こーすけくんのことが好きだから全部振ったんだもん」
といった。

俺は、こんな可愛いこが自分のことここまで思ってくれるのがうれしくて、
おさえきれなくなって、由佳を横から抱きしめ、キスをした。
上唇に一回と、下唇に一回。
それからしばらく、二人で夢中で唇を吸いあっていた。
そのまま、ベッドの上に押したおそうとしたが、拒まれ、シャワーを浴びてくるといわれた。

シャワーから出てきた彼女は、俺の右隣に座った。白いバスタオルを体に巻いていて、
顔はほんのり上気していて、顔を近づけるとかすかなシャンプーの香りが鼻腔をくすぐり、
俺の勃起は今までに経験したことのないくらいに達していた。
俺は由佳と立ち上がり、彼女をまえから抱きしめ、優しくキスをした。

そして、バスタオルを脱がせ、白いブラジャーと下着姿の彼女を見て、大人びたとはいえ
ビデオや雑誌の女に比べるとまだあどけない顔つきと、すらっと伸びた華奢な体、それと、
豊かな胸とのアンバランスな美しさに俺は狂いそうになり、両肩に手をやり、
夢中で首筋をなめ、鎖骨にキスをした。
「あんっ」
彼女は、かすかにあえぎ声を上げた。

俺の理性は吹っ飛び、服を脱ぎ、トランクス一枚の裸になった。
床の上には、彼女のスカートとブラウス、そして、俺の制服、そして借りてた服が
乱暴に脱ぎ散らかされていて、それ自体扇情的であった。
俺は、彼女のブラジャーのフックをはずし、豊かで整った乳房をあらわにし、彼女を
ベッドの上に押し倒した。

彼女の白く、青い血管の透けた胸が、いとおしくて、
彼女の首に右の腕を回したまま、右の乳房にしゃぶりつき、その乳首を舌で転がしながら、
同時に左腕で由佳のパンツの中に手を入れた。彼女の陰部は、柔らかい毛で覆われていて、
その下の方に中指を這わせると、すでに熱くてぬるぬるした液体で、
しっとりとぬれていた。俺は、そのままの状態で、彼女のクリトリスのある辺りを、
中指で触れた。次第にその指を、すでに開いた小陰唇の内側にもぐりこませ、
膣の存在を確かめた。

そのたびに彼女は幾度となく体を痙攣させ、
「いやっ こーすけくん、そんなとこ・・・あっ あっ あっ ・・・ あ?ん」
と可愛い嬌声を上げた。
 おれは、たまらなくなって、由佳の頭を右腕で抱え込んで、唇に口を移し、
彼女の左耳に右手を這わせ、上唇にキスをした。そして、左指で、由佳の背骨を
下から上に向けて、這わせた。固くて熱くなったペニスからは、我慢汁が出て、
服の上から、同じように熱く、びしょぬれになった由佳の陰部に当たっていた。

その後、俺は、由佳の胸、腹部、わきの下、太ももに舌を這わせ、愛撫し、そして、
パンツを脱がせ、その後自分のパンツも脱いだ。由佳は恥ずかしがって、陰部に両手をあて、
なかなか見せようとしなかったが、
 「由佳、きれいだよ」
というと、観念して、その手を、俺のペニスにあてがい、その構造と、感触を楽しんでいた。

俺は、由佳の唇にキスをし、由佳の両胸を手で下から揉み解し、両乳首を人さし指と
中指で転がしながら、首筋、胸の谷間、腹部・・・と体の下のほうに舌を這わせ、
熱くてドロドロになった膣の入り口に舌を入れようとすると、彼女は
「あんっ、だめ・・そんなとこ・・・汚いってば、あんっ・・・」
といっていたが、彼女の膣からは、俺の舌を受け入れるのを待っているかのように、
愛液が溢れ出てきた。

俺の舌の感触からか、由佳はあえぎ声を出しながら、体を痙攣させ、
「こーすけ、お願い。こーすけのおちんちん、あたしの中に挿れて…」
 といったが、俺はわざと聞こえないふりをして、由佳のあそこに、舌を這わせ続けていた。
「もうだめ、あたし死んじゃう・・・」
と泣きながらいったので俺は、
「由佳、愛してるよ」
といいながら由佳の膣の入り口に、亀頭をあてがい、ゆっくり腰を進めた。

いくらぬれぬれだったとはいえ、俺の勃起したペニスは、今まで一度も男を受け入れたことのない
由佳の膣にはきつすぎたようで、腰を引いて、挿れて、を繰り返した。そのたびに、二人の結合の
合間からは、血交じりの愛液があふれ出てきた。由佳は目に涙をためながら、処女喪失の
痛みに耐えている様子だったが、一言も「痛い」とは言わず、そのけなげささが、俺の心を打った。

挿入後、しばらくは動かず、二人で、抱き合ってキスをし愛を確かめ合っていたが、
由佳が「もう大丈夫」というので、俺はベッドの上に手をついてゆっくり腰を動かした。
俺のペニスの先が、由佳の膣の奥に当たるたびに、彼女は嬌声を上げ、俺の心と体は、
快感と興奮から、熱くなっていった。二人の体と体がぶつかる音、ベッドのきしみ、
俺の荒い息、そして、「あんっ あんっ あんっ ・・・」という由佳のあえぎ声が室内に響いた。
彼女の美しい胸と髪は、ふり乱れ、その顔は、快感で、ゆがんでいた。

二人の動きはだんだん速くなっていって、俺は由佳の両肩を手で抱え、抱きしめながら、
出し入れを続けた。ついに、俺のペニスも限界を迎えそうになり
「俺・・・もうイキそう・・・」
というと、由佳も
「はあん・・・あたしも・・・イク・・・一緒に・・・イこう・・あっ」
といって、二人同時に絶頂に達した。

俺のペニスからは、これまで経験したことのないほどの量の精液が、由佳の膣の中に
注ぎ込まれ、由佳の膣は何度も収縮し、俺の精液を全て残さず吸い取ろうとしている
かのようだった。

終わったあとも、しばらくはつながったままで、キスしたり、
「由佳、きれいだったよ」
とか
「こーすけの、きもちよかった」
とかいってじゃれあってた。

The wife nextdoor

Sheisgettinglargerandlargerinmylifetothepointofbeingunbearable.Notthatshe
actuallydoesanythingtointerferewithmylife.Herveryexistencedistortsthelens、
throughwhichIviewtheworld.Idon’tknowhowIcanevergetridofher.Butthathas
tohappensoon.

Shemovedinwithherhusbandnextdoorabout6monthago.Sheisinhermidtolate
20s.Sheisprettyandhasanicefigureandallthat.Butthewayshedressedandtheway
shemovedherbodywaswhatdrovemecrazymost.Shealwaysworeextremelyshort
dressthatbarelycoveredherrear.Ourcondominiumcomplexsitsataraisedplotand
thereisaflightofstairsfromthestreetleadinguptotheentranceofthecomplex.
SometimeswhenIhappenedtoseeherwalkingupthestairs、Iwouldlookupfromthe
bottomofthestairs、andenjoytheincrediblesightofherminisculeunderwearcutting
deeplyintoherflesh.Ihadrarelyspokentoher.SheknewthatIlivednextdoor、andwe
wouldsayhellotoeachother、butthatwasall.Notuntiltwoweeksago、whenone
coincidencetriggeredachainofeventsthatwouldeventuallyalterthewholesituation、
didIimaginemyselfeventalkingtoherinafriendlyway.

Onthatday、Iwasawayfrommyregularworkattendingaseminar、whichendedearlier.
SoIwascominghomearound4pm.WhenIwalkedupthestairsandsteppedontothe
landingacrossmycondo、Isawherinherbusinessattire、standinginfrontofentranceof
hercondo、lookingcompletelylost.Isaidwithoutthinking、“Hi、isthereanything
wrong?”

Sheturnedaroundandlookedatmesurprisedandsaid“Ohhi、um、Iseemtohave
droppedmykeysomewhereandIcannotgetin.”Fortunatelythewindowforthe
bathroomthatwasfacingthecorridorwasunlocked.Ibroughtachairfrommyplace、
removedthewindowpanes、climbedupandwentinsideheadfirst.Ifellinsidethebath
room.Istoodupdustingoffmypants;Iwentaroundandopenedtheentrancefrominside.
Shethankedmeandaskedmeifshecouldanythinginreturn.Thenshesuggestedshe
couldcooksomethingfordinner.NormallyIwouldsayNObecauseIhaveawifeand
twochildren.Buttheyhappenedtobevisitingmywife’sparentsplace.Andshealsosaid
herhusbandwasonabusinesstripandwon’tbebackforanother3weeks.Iimmediately
acceptedtheinvitation.

Iwenthome、changedtoT-shirtandshortsandwentbacktoherplace.Shegreetedmein
herT-shirtandshortcottonskirt.Hershirtthatleaves10cmofhermidriffexposedwas
sotightthatitaccentuatedheroversizedbreasts.Assheturnaroundletmein、herround
buttocks、whichweretightlywrappedinherskirt、swayedleftandrightasiftosay“grab
me”.Iinstantlyfeltpressurebuildingupbetweenmylegs、andIwasafraiditwould
becomevisiblethroughmyshorts.

Shecamebackfromthekitchenwithabottleofwineandsaid、“Ijuststartedtherice
cooker、butitwillbeawhilebeforethericegetsready、solet’shavesomedrink”.Wesat
downonthesofaandstarteddrinkingthewine.

ShewasalotmoretalkativethanIhadimagined.Shetoldmeboringstoriesabouther
girlfriends、herhusbandandherbossatwork.IpretendedthatIwaslistening、butthe
focusofmyattentionwasonherroundbreaststhatbobbedupanddowneverytimeshe
movesherarms.Whenshestretchedoutacrossthecoffeetableandpourmyglass、I
couldenjoyaglimpseofherwelldevelopedbreaststhroughtheneckopening.Igotonly
distractedfromthemwhenshere-crossedherlegs;thenmyentireconsciousness
pinpointedonthedarkpocketinbetweenherthighs.Shetuggedonherskirtonceina
whilebutthatdidn’tdolittletopreventitfromwrinklingupasshecarelesslymovedher
legs.

Irealized、afterwhatseemedlikeonlyafewminutes、twoemptywinebottleswere
alreadystaringatmefromthetopofthecoffeetable.Havingdrunkonanempty
stomach、Ifeltquitedrunk、lightheadedanddizzy.Shepouredthelastbitofwineintomy
glass、andsaid“I’llcooksomethinggoodforyou”.Asshetriedtostandup、shewobbled
andcrutchedthebackofthesofatopreventherselffromfalling、smiled、thenstaggered
towardsthekitchen.

FromwhereIsat、Icouldseeherstandingatthekitchen、herbacktowardsme.Iwas
watchingherslowandwobblymovementforawhile.Everytimeshebentdowntoreach
thelowerdrawerorpickupsomethingshedroppedonthefloor、IwashopingthatIcould
seeinsideherskirtbetweenherwellshapedthighs、imaginingmyselfstickingmyhands
intothedarknessandfondlingherbuttocks.Ifeltpressurebuildingupinmycrotchand
pushingthefrontpartofmypants.Withoutrealizingmyself、asifpulledbysome
imaginarystringthatisattachedmynose、Istoodup、totteredtowardsthekitchen.

Istoodrightbehindherandwatchingwhatshewasdoingoverhershoulder.Sensingmy
presence、sheturnedherheadtowardsmeandsaid、smiling、“youneedsomething?”
“No、I’mjustwatchingwhatyouaredoing”
Awaftofherperfumehitmynostrilsandstimulatedmyprimitiveinstinct、whichwas
startingtotakeovermyrationalself.Ifeltmymanhoodispushinghardonmypantsand
IknewIwasstandingdangerouslyclosetoher.WhenIrealizedthatmybodywasnot
steady、itwastoolate;herrearbrushedagainstmyengorgedfrontpartassheturnedher
bodytoreachsomevegetabletoworkon.Iknewmyfacewasturningred.Ifeltmyears
burning、andbeadsofsweatrisingaroundmyneck.Butalcoholmusthavenumbedmy
rationalsenses、Ikeptstandingthere.Tomysurprise、shecontinuedonasifnothinghad
happened.Ifeltmyheartbeatgettingfaster.

Ifeltaviolenturgetojusthugherfrombehindandsqueezeherbreasts、andIfelt
difficultybreathing.Bynowherbuttocksandmylumphadcomeincontactafewtimes
asshepeeledandwashedpotatoes、busilymovingbetweenthesinkandthecuttingboard、
whichshesetrightnexttothesink;butshedidn’tseemtoevennoticeit.Withthehelpof
alcoholboostedlibido、Itouchedherbuttocks、pretendingitwastheotherpartofmy
bodyandaccidental.Shecontinuedcuttingupalargepotato.Itouchedherbottomagain;
thistimemoredeliberately.Iwasnotsureifshehadn’tnoticeditorjustpretending.But
shecontinuedcuttingupherpotatowithoutevenflinching.

Ibecamebolder、andItouchedheragain;thistimegavealittlesqueeze.Iwasprettysure
thistimethatshehadtonotice、unlessshewassleepingorsomething.Myheartbeats
weregettingfasterandfaster;thethumpingofmyheartbecamesoloudthatIwasafraid
shecouldhearit.Istoodtherebreathingheavily、waitingforsomethingtohappen.But
shecontinuedworkingwithherkitchenknifeandsaid、nonchalantly、“youdon’thave
anyvegetableyoudon’tlike、doyou?”asifnothinghadhappened.

Idon’trememberifIsaidanything、butIdoremembernextthingIdid?emboldenedby
herreaction、reachingunderherskirt、gingerlystrokedupperpartofherthighandher
buttocks.Iwaspleasantlysurprisedtodiscoverthatshewaswearingathong(T-back).
Hersoftfleshwassosmoothandfeltlikeomochitothetouch.AsIheadthesoundofher
cuttingupacarrotcontinuedasaclockwork、Icouldn’ttakemyhandsofffromherskin.

Ifeltmybloodpressurewasshootingupandfeltdizzy.Asblackspotsstartedappearing
aroundthecornersofmyvision、IthoughtIwasgoingtofait.Myheartwaspumpingat
themaximumcapacityandIwaslosingmyself.“Heck”Ithought、despitemyself、rather
calmly、“sheknowswhatI’mdoinganddoesn’tseemtomindatall”.

Determined、Islowlystartedliftingherskirt.Herhandseemedtohaveslowedfora
moment;butsoontherhythmicaltappingsoundstartedcomingoffthecuttingboard.Not
onlythat、asIliftedherskirtallthewayuptoherwaist、sheevenstuckoutherluscious
roundbottomtowardsmeandwiggledslightlyinalustfulmanner.Istoodthere
speechlessandcaptivated.Itwasamostamazingsight?Thestringofhertightthong
pantiescutdeepintothesoftfleshforherlargeroundbuttocks.Thesoftcheeksofher
buttswerebouncingslightlyupanddownleftandrightasshemoves、screaminga
desperateplea、beggingmetograbthem、burrymyselfintothemandgetlostinthem.
Ifeltatitillatingsensationfillingupinmypulsatingmemberpushinghardonmypants
front、signalingitwasgoingtoexplodeanyminute.

Itookadeepbreathandgotdownonmykneesandheldandcaressedherbottomwith
bothhands.ThenIburiedmyfaceinthevalleybetweenthetworoundfleshmounds、and
tookadeepbreath.Thesmellofhersexrushedintomynostrils.Itwasaccentuatedby
theslightbutdistinctsharpscentofheranus.IthoughtIwasgoingtoblackout.

Iheldontoherthighforamomentnottoloosebalance.Itheneasedmyfingersdown
towardshermostsensitivepartalongthestringofherpanties、myfacestillburied.“My
goodness”Ithought、asIdiscoveredherintimatepartdrippingwetandthepartofher
pantiescuttingintoherslitwasdrenchedfromherlovejuice.Icouldn’tresistthe
temptationtostrokeherallslipperycrotch.

Icouldnolongerhearthechoppingsoundoffhercuttingboard;instead、Iheardaslight
pantingoverhead.HerbuttocksswayedsensuallysidetosideasIstrokedherslipperyslit、
rollingmyfacewiththem.Itwasnotdifficultformyfingertofindahotwellingentrance
ofherlove.Thefingertipslidin、asighofpleasureescapedfromhermouth.Mylower
bodywastakenoverbythepleasantsensationandItoofeltquitewet.

Asshepushedherbuttocksagainstmyface、IfeltIwaslosingmymind.Ihelditthere
untilIcouldnolongerwithstood;thenIdetachedmyselffromherbottomandslowlygot
tomyfeetagain.

Shestoodtherequivering、herhandsonthecounter、headpulledallthewayback、eyes
closed、lusciouslipspartedslightly.Overhershoulder、Isawherlargebreastsheavingup
anddown.AsIunzippedandpulleddownmypants、myhard-onsprungupglisteningall
20cmofit.ThenitrestedcomfortablyonherroundrearasIleanclosertohertoreach
andgrabherbreastsfrombehind.Herbreastswereamazinglysofttothetouch.AsIhad
suspected、shedidn’thaveherbraonandasIcaressthemthenipplesroseuplongingfor
moreattention.Shescrambledtothehemofhershirtsandliftedup、exposingherwell
developedbreasts、andtookmyhandsandplacedthemoverthem.

Ienjoyedthesoftandsmoothsensationofherbarebreasts.Itwasincredible.AsI
twiddledhernipples、sheletoutanecstatic“Uhuuuh”andtwistedherbodyinpleasure.I
couldnolongerholdbackmyurgetopenetratedeepintoher.AfterIpulledherpanties
allthewaydownwithbothhands、Iheldherhipwithonehanduseanotherhandtoguide
myhardstick、moveddownthewetandglisteningtipalongthecrackofherbuttockspast
heranalentrance.Thetipofmymanhoodfoundthejuicewelling、lustfulhungry
entranceinherhotslipperycrack.

Myhardpartwasscreamingtogetinside、andshealsostuckoutandwiggledherrearend
hopelessly、butIheldthereforalittlelongerandsavoredthemoment.Shefinally
beggedme“Iwantyouinsidenow、please”.Respondingtoherdesperateplea、Iheldher
hipswithbothhands、andeversoslowly、startedpushingmywayintohersoftbody.AsI
burymyselfinchbyinch、adeepandlongsighofgratitudeescapedfromhalfpartedher
lips.“Hunnuuuuuah”、shemoaned.Ifeltmymemberinflatedevenmoreinsideher.The
titillatingsensationofherhotfleshfasteningtightlyaroundmyshaftwasindescribable.
Shestuckoutherbuttocksfurthertogetmoreofmeasifadrowningmandesperately
tryingtoreachforthesurface.Idrovemyselfdeepertofeedherburningdesire.“OhMy
God”shesaid、“feelsSoooooGoooood!”

Unableanylongertocontrolmyownurgetogofullblast、Istartedmovingmypelvis
backandforth.Slowlyatfirst、butgraduallypickedupspeed.Theeroticsoundofher
pantingandmoaningwassynchronizedwithrhythmicalslappingofmybodymeetingher
bottom、reverberatinginthekitchentostimulateourlibidoevenfurther.“Huh、huh、huh、
huh、aaaaaaaan、itfeelsgooooooood、it’sgoingsodeeeeeeeeepaaaaaaaaan”shemoaned.

Imovedmyhandsovertothefrontofherbodyandstartedsqueezingherbreasts.
“uuuugh、ohgosh、feelssoooooogoooood、Iamgoingcrazy”shesaidmovingher
buttocksinacircularmotion、squeezingmyuncontrollableshaft.Itwasincredible.I
neverhadasexlikethiswithmywifeoranywomenIhadsleptwithinmylife.Herhot
tunnelcontractedandsqueezedmeinawavelikemotionreminiscentofthemovementof
agiganticworm;andherentirebodyalsomovedlikeawaveandpumpingherown
pleasureintomethroughthepartofourbodiesjoinedtogether.AndIfeltalmostasifmy
lowerbodybecamepartofher、feelingeverytwitchofhermuscleandeveryounceof
pleasureshehad.

IfeltlikeIwasinasweetdream、theoneyouneverwishtowakeupfrom.Werocked
togetherbackandforce;ourhipsswungtogetherinunisonasifinacarefully
choreographeddanceoflove.Ilostthesenseoftimeandfeltpeacefulandcalmfora
moment.Then、withoutwarning、Isensedasuddenrushingofmybloodintomygenitals、
awarningsignthattheendofthedreamwasimminent.Inanattempttomakethis
paradiselastlonger、Istoppedmyselfforamomentandtriedtothinkofsomething
unpleasantlikemyboss’sface.Butshe、nowholdingmyhands、rubbedmypalmsagainst
herbreasts、shakingherheadleftandrightlikeamadwoman、screaming“Noooooooooo、
don’tstooooop、fuckme、fuckme、FUCKMEHAAAAARD”.Thenshestartedmoving
herhipsbackandforcefrantically、screaming“Ah、Ah、Ah、Ah、Ican’t、Ican’t、Ican’t
stop.AAAAAAAAAAH”

Mymindwentcompletelyblank、Icouldonlyfeeltheintensepleasurablesensation
generatedbythetightpressureofherflesharoundmynearexplodingsexorganandIfelt
dizzyasifallmyblooddrainedoutofmybrainandrushingtomygenitalsinanticipation
totheinevitablemoment.“Ah、Ah、Ah、I’mcoming、I’mcomingAAAAAAH”she
screamedindelirium、movingherbodyevenharderandfaster、“comewithme、giveitto
meinside、huh、huh、huh.PLEEEEEEEEAS.”AsInearedclimax、allthesoundsstarted
fadingawayfrommeandherpantingandscreamingfeltfaraway、andIlostthesenseof
directionandfeltasifIwasfloatinginaviolentstormyocean.

Iheardherscream、“AAAAAAAAAH、IAMCOMIIIIIIING”comingfromsomewhere
outsidemyconsciousness.Thenallofasudden、Ifeltanacutepleasurerushedinthrough
thenarrowchannelthatconnectedustogether;andinthenextmoment、Iwascompletely
engulfedinahugetidalwaveofheavenlybliss.Ifeltmywholebodybecameabig
hydraulicpumpandstartedpushingmyspermfilledfluidintomyhungrypartner.While
Iwaspumpingitout、herwholebodywascontractingviolentlyinanuncontrollablestate
ofecstasy.Asthespasmofourmusclebecamesynchronized、thepleasurebroughttome
witheverycontractionofmybodybecameamplifiedtothelevelalmostunbearable.We
stoodthere、moaning、panting、sayingsomethingincomprehensive、withmyshaftdeeply
inserted、pumpingmylovefluidintoher.Weletourbodiesconvulsedtogether
rhythmicallyinalongsuccessionoftwitches、whichlastedforwhatseemedlikehours.

WhenIfinallycamebacktomysensesasthestormofpleasuresubsided、InoticedIwas
stillhadmyarmsaroundher、claspingtightly、herbreastsinmyhands.Therewasa
paddleofslimyliquidunderourfeet.Ifeltmessyandstickyalloverfromwhosebodily
fluid、Idon’tknow.ThenIheardherstartedsobbing.Itriedtodetachmybodyfromhers、
butshegrabbedmyhandsagaindeterminednottoletgo.Igaveherasqueezewhichwas
returnedbyhersqueezingatmybodypartstillinsideher.Thensheturnedherheadand
soughtmymouse.Wekissed、alongmessyone.Hertonguemovedinmymouse、still
hungry、likeanunderwatercreature.Ifeltafirestartedburningagaininsideme.

Afterthat、wemadeloveafewmoretimesbeforebothofusgotexhaustedanddropped
around4o’clockinthemorning.Wespentmostofthenexttwodays(luckilySaturday
andSunday)joinedtogetheratthegenitals、exceptwhenweneededtogotothebathroom
andtookcareofourphysiologicalneeds.Weevenatemealsincopulation.

Youmaythinkwewerecrazy.Maybewewere、butwejustcouldn’tstop.Ourlovegot
escalatedtothepointofbeingshockingtomostofthepeople.Icantalkaboutwhatkind
ofheartstoppingfunwehavebeenhaving、butIwillkeepitforanothertime.

Sincethatweekend、mymindhasbeencompletelyoccupiedbytheimageofher
voluptuousbodymovingsensuallymoaning.Ijustcouldn’tgetmymindofftheimages
oftheselargebreastspushedagainstmyfaceorroundbuttocksbangingonmylower
body.Andtheseimageskeptmyunderpantswetwithwhattheycall“pre-cum”.

Evennowwithmyfamilyandherhusbandback、wekeepseeingeachother.Wegoto
thehotelduringlunchours.Sometimes、IevenskippedworkpretendingthatIwassick
andwentstraightbacktohercondoandmadeloveuntiltheeveningjustbeforeher
husbandwouldcomehome.Severaltimes、weevenhadsexinourstorageroomdownin
thebasementofourcondominiumbuilding.ButobviouslyIcannotgoonlikethisforever.

Iwillcomebackandtellyouwhathappenedafterthat.Butuntilthen、havehappylovelife.

本屋のバイトで人妻と

大学2年から入っていた本屋のバイトに、新しい人が来る事になった。
バイトの一人が卒業してしまうために、欠員を補充する形で入ってもらったのだ。

チェーン店とはいえ、国道から少し外れた小規模な店だったので、店長夫婦と、
日替わりで入るバイト一人の三人でまわしていた。
バイトは全部で4人だったが、同じ日に入ることは殆どないため、お互いに
連絡ノートでしか面識がない、という程度の付き合いだった。
新しく入った人は、店の中に張ってあったバイト募集の張り紙を見て申し込んだらしく、俺が入っていた日に研修をかねて始めて店に顔を出した。

なぜか知らないが店長は俺を信用していて、俺にその人の指導役を頼んできた。
単に俺が一番古株だった、ということかも知れない。
とりあえず、俺が入る、水・木・土、にその人が来る事になった。

新しいバイトの人は、山田亜紀さん(もちろん仮名です)といい、
ぱっと見は大学生にもみえる、小柄な人だったので、結婚していると聞いて
少し驚いた。
店長に見せてもらった履歴書によると、29歳で、近くのマンションに住んでいる、
とのことだった。
栗色のショートカットに、落ち着いた感じのピアスをして、くっきりとした顔立ちの
山田さんは、かなり俺の好みのタイプでもあった。
人に色々指導するのはあまり得意な方でもなかったが、明るい性格の山田さん
は、10歳近く年下の俺の言うことを素直に聞いてくれて、仕事を覚えるのも早かった。

「残念だけど、先生役は今日でお仕舞いだね。山田さんには火曜日と金曜日に入ってもらうことになったよ。」
と、閉店後平積みの本を直している俺に言った。
「残念って(笑)俺人に教えるほどここの仕事上手くないですよ。」
「いやいや、山田さん可愛いからねえ。武君も楽しかっただろうなーと思ってさ」
と店長は笑った。確かに楽しかったのは事実ですけど。
店を閉めて帰ろうとすると、山田さんが携帯で誰かと話していた。
お先に失礼します、山田さんももう上がっていいと思いますよ、と声をかけると、
「一週間ありがとう」と笑い、ご主人がゴルフの帰りに本屋によって迎えに来てくれるはずだったけど、高速が事故で混んでてだいぶ遅れそうだ、と連絡があった、見たいな
ことを俺に話した。
「土曜日なのに、付き合いとはいえ山梨までゴルフに行くんだもんね」
「今どこなんですか?」
「まだ河口湖のインター入ってすぐだって。うっかりビールでも飲んじゃったんじゃ
ないかな。いくらなんでも出るのが遅すぎるし」
 河口湖だったら、まだ2時間近くかかりますね、と俺は言った。
どうしようかなあ、と困っている山田さんに、もしよかったらもう少し店にいます?
俺ももう大して教えられることはないですけど、と言った。
 店長に、明日朝一で、シャッターだけ開けに来ますし、戸締りと管理会社に連絡とか
しておきますよ、というと、悪いねーと店長夫婦はワゴンで帰っていった。
 在庫の連絡先やら、定期購読のお客さんのリストやらの確認をしながら、
俺は山田さんと話しをした。
 山田さんはご主人の転勤で仙台から半年前に東京(といっても外れだが)に引っ越してきて、
周りに知り合いも余りおらず、ご主人も仕事が遅いので家にボーっとしていても
つまらないなあ、と思っていたところだったらしい。
 昼間は比較的忙しかったが、二人きりになってよく見ると、小柄なのに、セーターを突き上げる胸や、ぴっちりしたジーパンに包まれた脚がやけに目について、俺は
少しエロモードに入ってしまう自分を抑えていた。
 二年前に地元の彼女に振られて以来、少し女性と話すのが苦手になっていた俺だが、
不思議と山田さんとは気楽に話せた。
 俺は少し図々しくなり、携帯のメールと番号を教え、もし何かわからないことがあったら
いつでも聞いてください、と言った。彼女の携帯を聞くような真似はさすがに出来なかったけれどね。

「研修」が終わると、俺と山田さんは会う機会がなくなった。
それから少し立った秋のある日、店長がギックリ腰になりしばらく出てこれなくなった。
奥さんに頼まれ、俺はバイトに入る日を増やした。山田さんが入る火曜日と金曜日にも
働くことにした。大学も三年になると結構暇だったので何も支障がなかった。
 俺の顔を見ると、自分勝手な考えかも知れないが、山田さんは少し喜んでいるように見えた。だいぶ仕事には慣れたようだったが、俺に何かと頼る様子を見せ、それが俺は少し嬉しかった。
 店が終わり、帰ろうとすると、山田さんが「るるぶ」の横浜・鎌倉をお金を出して
買っていた。
「遊びに行くんですか?」
「行きたいんだけどねー。土曜日も日曜日もゴルフに行くし全然遊べないんだよ」
「横浜だったら一人でも面白くないですか?」
「うん、実は江ノ島行って見たいんだよ。石化東京に来たのにまだ一度も行ってないし。
ダンナはこっちの人だから、あんなとこ人が多いだけだ、とか言うんだけどね」
 と笑った。
 俺は自分でも思いがけず、「良かったら一緒に行きましょうか?」
と誘ってしまった。反射的に行ったので、何の下心もなく、それがなんとなく山田さんに
伝わったのか、え?いいの?と以外にも肯定的な反応が帰ってきた。

 それからしばらくたった月曜日、俺は友達に車を借りて山田さんと湘南にドライブに行った。助手席の山田さんは嬉しそうだった。黒のコートを脱ぐと、ブラウンの粗い目のハイネックセーターを突き上げる胸が嫌でも目につき、、青のシルク地のスカートから見える黒のストッキングに包まれた脚も気になって仕方がなかった。

 午前中いっぱいドライブを楽しみ、鎌倉で昼ごはんを食べ、車が混まないうちに東京に戻った。車中で盛り上がった、ちょっと昔のバンドのCDを山田さんに貸すことになり、俺はとりあえず自分の
ワンルームマンションへと車を走らせた。
 「ちょっと待ってて下さいね。」と俺さすがに気を使って言ったあと、あまり綺麗じゃないけど、もし嫌じゃなかったら自分で選びます?と言ってみた。
 さすがに警戒されるかな、と思ったが、山田さんは何の躊躇もなく俺の部屋に入った。
 頭の中で、AVを返したよな、エロ本はとりあえずは見えるところには置いてないよな、と頭の中で確認しながら、俺は山田さんと部屋に入った。
 CDをいくらか選んだ後、山田さんは俺の机の上においてあるワインに目をつけ、あ、アウスレーゼじゃない、この年のだったら結構高いのにこんなところに置いてちゃだめだよ、と言った。
「ワイン詳しいんですか?」
「仙台にいたとき働いていた会社で扱ってたんだよ。懐かしいなあ。買ったのこれ?」
この間卒業した先輩が来て、置いていたんですよ。高いワインとかは言ってなかったけどなあ、別の奴が冷蔵庫にもう一本入ってますけど、と俺はいい、なにやら読めない
外国語のラベルの赤ワインを取り出して見せた。
「えー!オーゾンヌじゃない!」
山田さんは少し驚いたようだった。
「高いんですか?」
「この年のだったらそれほどしないけど、でもけっこうすると思うよ。」
といい、ラベルを読み始めた。
「少し飲みます?」
「え?」
「いや、何か飲みたそうな顔してますよ」
山田さんは笑った。でも、まだ2時だよねえ、といいつつ、いっぱいくらいだったら
大丈夫かな、と迷っていた。
 「飲んじゃいましょう。帰り遅れなくなりますけど」
それは大丈夫だけど、と山田さんは言ったがまだ迷っているようだった。俺は台所を
ひっかきまわして、いつかの飲み会で使ったワインオープナーを見つけ、下宿に唯一
あったワイングラスを念入りに洗い、丁寧に拭き、お酒を注いだ。
 山田さんは、じゃあ一杯だけ、といいグラスを開けた。
「お酒飲むのひさしぶりだけど、おいしいね」
といい、俺にも薦めた。
 なんだかんだで、山田さんは3杯飲んでしまった。俺は4杯飲んだ。少し顔が
赤くなった山田さんは、今までで一番色っぽい顔をしていた。
 酔いが良い感じにまわり、俺は少し大胆になっていた。山田さんの横に座り、ワインを
つぎ、腰に手を回してみた、山田さんは一瞬身体をびくつかせたが抵抗はしなかった。
俺は思い切って抱き寄せて顔を見た。
「だめだよ・・。酔ってるでしょ?」
と山田さんは言ったが、俺の顔を潤んだ目でじーっと見つめた。
俺はそのままキスをした。山田さんは少し両手で俺の身体を押したが、それもすぐに止めた。
 座ったままキスをし、俺は山田さんの胸をセーターの上からまさぐった。柔らかい唇から漏れる息が熱かった。俺は小さなテーブルを脚でずりずりとずらし、そのまま押し倒した。山田さんは抵抗せず、俺の首に両手を回した。俺は舌を唇の中にねじ込んだ。
山田さんはいやがらず、下を絡めてきた。
 俺はセーターをずりあげ、薄いピンクのブラジャー-の上から少し強めに胸を揉んだ。
俺が首筋にキスをして、舌を這わすと、山田さんは軽くタメイキをつき、ダメ、とつぶやいた。
 俺は無視をしてセーターを強引に脱がし、胸を隠そうとする山田さんの手を解き、
ブラをとった。張りのある白い胸が俺の体の下にあった。
 俺は胸にむしゃぶりついた。もう止まらなくなっていた。ひさしぶりの女の人の身体にものすごく興奮していた。
「ベッドで・・」
山田さんの言葉に興奮し、俺は服を脱ぎ、最高に大きくなったペニスを隠そうともせず、ベッドに横になった山田さんの身体にしがみついた。
 青のスカートを脱がし、ストッキングを取り、ブラと同じ色の下着の中に指を入れた。
山田さんのそこはぐっしょりとしていた。
 俺のつたない指の動きにも反応するくらい、山田さんも普段の山田さんではなかったようだ。あせる気持ちをおさえ、俺は舌を山田さんの胸からおへそに這わせ、脚の間の
黒い茂みの中に突っ込んだ。
 「だ・めだよ。シャワーもあびてないし・・」
と山田さんは俺の頭を両手でつかみ、そこから遠ざけようとしたが俺は当然無視し、
舌をつっこんで一番敏感であろうと思われる部分を集中して嘗め回した。必死だった。
 俺の舌の動きが激しくなるとk、山田さんは細い腰をすこし持ち上げるようにして、
身体を弓なりにしながら、かすれた声を出すようになった。
 もう我慢できない俺は、2年以上死蔵していたゴムをベッドの下の引き出しから取り出し、
装着した。
 ほとんど無抵抗になってる山田さんの肩を軽く掴み、俺はかなり強引に中に入れた。
俺のペニスが入った瞬間、山田さんは少し声を上げたが、すぐに俺の肩に手を回して
しがみついてきた。
 俺は何のテクニックも余裕もなく、山田さんに腰をたたきつけた。俺のペニスが
深く入るたびに、山田さんは小さな声をあげ、しだいに腰を下から動かすような動きさえ見せた。
 俺はすぐに限界を迎え低い声でうめいてスキンの中に大量に出した。

しばらく目をつぶって、肩を上下させ荒い呼吸をしていた山田さんは、俺がペニスを抜き、気まずそうにベッドの上で座っていると、無言で起き上がり、タオルケットを身体にまいて、シャワーかりるね、と小さな声でいうとユニットバスに入った。
 シャワーの音が聞こえてきて、俺は段々冷静になってきた。
人妻だぞ・・。やばいんじゃないか・・・。訴えられたらどうしよう・・。
ヘタレな俺が難しい顔をして、ベッドの上で座っているのも気にせず、山田さんは下着を着け、服を着た。
「あの・・・すいませんでした。」
「謝らないで・・。私も不注意だったし」
気まずい空気になった。
「あの、、あそこやめないでください。もし嫌だったら俺がやめます。」
山田さんは始めて笑い、気にしない気にしない、お酒のせいだよ、というと、
今日はもう帰るね。楽しかったありがとう、駅までの道だけ教えてくれる?といい、コートを着た。
 送りましょうか、とバカなことを言う俺に笑って手を振り、やめちゃだめだよ、○君
やめたら店長さん困るよ、といい部屋を出ようとした。
 ドアを閉める前、山田さんは、ワイン残ってるよね、と言った。
あ、はい、と俺がパン一で答えると、また飲みにこようかな・・・とだけ言うと帰っていった。

 それからしばらくたった月曜日、山田さんはベッドに仰向けになった俺の脚の間に
うずくまり、俺のペニスを丁寧に舐め上げていた。
 何か吹っ切れたように、急にエロくなった山田さんのフェラはとても気持ちが良かった。
このまえは一方的だったもんね、といいつつ、山田さんは丁寧に俺のカリに下を這わせ、短い髪をかきあげ、すするような音を立ててペニスをほおばっていた。
俺は前の彼女より、数倍気持ちのよい山田さんの唇や口の中に、時々うめき声を上げながら、必死で我慢していた。

急用が出来て外出します。近日中にキチンと終わらせるつもりです。すいません。
 
 

 
 

三馬鹿と彼女のAV撮影会

浮気ならされたことあるわ、一年位前。
今年の盆休みは実家に帰るとか言ってた彼女。
じゃあ俺もそうするかなってことで話が決まって盆休みに突入。
けどいざとなったら実家帰るのだるくなって結局家にいることにした。
やりかけのゲームでもやるかなと思ったけど、最後に遊んだのが彼女の家だったから取りに行ったのよ。
合鍵持ってるし本当にゲーム取りに行くだけのつもりで彼女のアパート到着。
彼女の原付あったけど実家には新幹線だか電車だかで帰ってるから気にしない。
階段で二階に行って鍵開けるとでかい音量でオフスプリングの音楽がかかってる。(俺のCD)

何事かと思って部屋のドア開けたら彼女が騎乗位、下に入れてる男一人、フェラされてる男一人、ビデオ撮ってる男一人。
ヒットザットってノリのいい曲が流れてたけど時間止まったな。
最初に思ったのは「彼女がレイプされてる」
だからCD止めて「何やってんだお前ら!」と怒鳴ったら謝ったのは彼女。
彼女が謝ったってことはレイプじゃない。
「なに?浮気?てかお前ら誰?ああ、俺こいつの彼氏な」
と言ったらビデオ持った奴がカメラこっちに向けて「彼氏さんの登場で?す」とか笑ってる。

彼女は「なんで?実家帰ったんじゃないの?え?え?」と混乱してた。
俺が「答えろよ、浮気だよな?」と聞いたらフェラされてた奴が
「いやいや、浮気じゃないっすよ彼氏さんw俺ら彼女と同じサークルのメンバーっすよw」
とニヤニヤしてる。
彼女のサークルは映画を作る部活。
だから「あ?じゃあ彼女つかってAV撮影?」と聞いたらあっさり「そうですw」だそうだ。
なんかね、感覚おかしくなるよな。
こっちが切れて文句言っても向こうはふざけて答えるだけ。
ヘラヘラ笑ってるの見てると真面目に対応するこっちがアホらしくなってくる。
こうやって話してる間も下にいた男は入れっぱなしだし。
はい、彼女終了。
これが普通だろ?

「俺自分のもの取りに来ただけだから。また今度他の荷物取りに来るけど。帰るから好きにやってくれ」
こんだけ言って出てこうとした。
喧嘩して3人の裸相手なんてグロくてやだし。
部屋出てくとき最後に「あ、当然お前別れるから」と言うと彼女「やだ…ごめんなさい…」
ふざけんな、やだじゃねえんだよ。
学生同士でAV撮ってるやつなんてこっちがやだよ。
「ほら、撮影終わってないんだろ、早く撮り終れよ」
「あとお前らも彼女と同じ大学のサークルなんだろ?顔覚えたから」
これだけ言って部屋から出た。
部屋の向こうで彼女がなんか言ってたけど聞こえねえよ馬鹿女。
追いかけられてもだるいから走って車まで行って帰った。
1時間くらいしてから彼女から電話。
無視。

すぐかけてこなかったのはあの後撮影続行してたからかね?
その後連続で10回以上かかってきたけど全部無視。
メールで「ごめんなさい、一回話しをさせて」みたいなのが入ってきたけど無視。
話なんてねえよ、勝手に撮影楽しんでください。
なんかあまりにもしつこいから部屋に来るんじゃないかと思ってチェーンロックをかけた。
向こうも合鍵もってるし。
そしたら知らない番号からかかってきた。
どうせさっきの男の誰かだろうけど。
出たらやっぱりさっきの男。
最後に俺が顔覚えたからって言ったのが気になったらしい。
「どういうことですか?」と言うから「覚えただけだよ、どうってそのまま」
「学校に言うんですか?」
ああ、このときはそんなこと考えてなかったけどそんな手もあるわ。

「それいいな、そうするわ」と言うと「俺らだけじゃなくて彼女も困るんですよ」だと。
だからもう彼女じゃねえんだよ、そんな女。
「俺今彼女いないんだよね、紹介してくれんの?」と言って笑って電話切る。
相変わらずかかってきたけど全部無視。
彼女の友達で俺も何度か会ったことある大学の男に電話して会えないか聞く。
バイト中とか言われたけど「超緊急」と言ったらなんとか抜けてくれた。
そのまま車で彼を拾い、彼女大学に向かう。
車の中で今の話をすると驚いてた。
大学に着いて彼に案内してもらって事務室みたいなとこへ。
俺は大学行ってないから正式にはどこなのかシラネ

彼が彼女のサークルの顧問?みたいのを紹介してくれるらしい。
そのまま移動してその顧問がいる職員室とはちょっと違うけど部屋へ。
部屋に入ると眉毛太いおっさんがいて、その人が顧問らしい。
「はじめまして、俺ここのサークルにいる●さんの彼氏で▲といいます、実は(以下略」
それであらかた説明すると顧問とその部屋にいた先生らしき人が数人で話し出した。
俺の目的はあの三人と彼女がしてたことを学校に伝えることだったから
「サークルの人の写真なんかあります?その中でその三人言ったら俺帰るんで」
と言うと合宿かなんかの集合写真を見せてくれた。
夏の頭に行った奴だから最近の写真だった。
あっさり三人を発見して「この三人ですので、長々失礼しました」と言って一応携帯番号を渡し帰宅。
一緒に着いてきてもらった彼は帰りにバイト先においてきた。
携帯を見ると着信履歴50件以上。
なんだこの必死な奴らw

そのまま家に着いたら家の前にさっきの三人と彼女が待ってた。
無視して素通りしたら「おい、待てって」だと。
大学生の小僧にそんな偉そうにされる覚えは無い。
俺はやることやってきたからもう焦らないし混乱しない。
ご希望にお答えして待ってやった。
「お前学校に言うなよ?」「彼女も可哀想だろ?」とか結局自分のことしか考えてない。
ここですみませんでしたくらい言えば許したのに。
許すだけで学校には言ったけどな。
「彼女も別れたくないって言ってるんだしさ、無かったことにしましょうよ、ね?」
は?何言ってんのこいつら。
無かったことになるわけねえじゃん、しかもどうせここで約束してもまたやるんだろ?
それに今回が初めてじゃないんだろうし。

でもちょっと考えてどうせならどんなの撮影してたのか見ておこうと思った。
だから「じゃあ忘れてやるから交換条件でもう一回撮影してくれない?俺が見てる目の前で」
と言ったら「まじで?それでいいの?」とあっさり食いつく三馬鹿。
彼女は「それで別れないでいいの?」と言ってたけど別れるに決まってんじゃねえか。
どこまで頭弱いんだ?こいつ。
俺の家でやられても困るから場所は彼女の部屋。
大学が何か言ってくると困るから早めにやろうと思って、その日のうちにやらせた。
夜になって彼女の家に行って3時間くらい撮影をしてるのを見て帰宅。
そのとき俺の荷物は全部持って出た。
モウコネーヨ!

次の日の朝、仕事に行く前に着歴で男の一人に電話して
「言い忘れてたっていうか今思い出したんだけどさ、
昨日家の前に来る前に大学のサークルの顧問にお前らのこと言ってきたんだった。
いやー忘れててごめんな、たった今思い出したわ。用件はそれだけだから」
で一方的に切る。
当然着信がうるさいくらい鳴ったけど無視。
夜になって彼女に電話してそれを伝えて「お前がどんなに謝っても復帰は無理だから、諦めて」と言い終了。
バイトを中断して来てくれた彼にその後の話を聞いたら三人は
学校の役員と面談して「大学の風紀を著しく乱した」とかいう理由でとりあえず停学。
親も呼ばれて結構話題になったんだと。
彼女の方は学校側が伏せたらしくて、最初話題にはならなかったけどどっかから情報が漏れて一部にばれたらしい。
そのまま大学やめたとさ。
俺には関係ないからその後は知らん。

馬鹿の相手は疲れるしだるいから早めに行動してチャッチャと片付けるのが一番いいわ。
ただ今思えばもう少し三馬鹿と彼女に何かするべきだったかね。
たいして面白くない馬鹿女の話でスマソ



教室でのいぢめ

俺が高校の時の話だけど、担任が休みで自習時間の事だった。
クラスの女の中で一番身体のデカイ青山ってのが突然
「てめぇー調子に乗っているんじゃねぇ!」
って教室の後で叫んでいたんだ。

見ると青山とは正反対のクラスで一番ちっちゃい由香が青山の仲間に髪の毛を引っ張られて教室の後のロッカーに引っ張られて、なんやかんや脅かされていた。
オレはタイプじゃなかったけど由香は小柄で小動物系の真面目で大人しい感じの子だけどロリ顔の可愛い感じで由香のこと好きだった男も結構いたんじゃないかな?由香みたいなマジメ・優等生系がなんで青山達に絡まれているのか理解に苦しんだがオレも青山に関わるのが面倒だったり自分が絡まれたくなかったこともあり比較的近くにいたがただ成り行きを見ていた。
クラスの他のやつらもオレと同じ気持ちだったと思う。
だれも青山たちを止めはしなかった。

誰にも止められない青山たちは、由香に
「ロッカーに手をついてケツを突き出せ!」
と更に脅かしをかけていた。大人しい由香は渋々従い言われたとおり、頭は下に垂らしウマとびのウマのような姿勢を取っていた。
「なんだか変なかっこされるな…」
ってオレが思ったと同時ぐらいに、青山はそんな姿勢の由香のスカートを背中までいきなり捲り上げた。

体育とかでいつも見ているとはいえスカートを捲くって見えたハフパン姿は
ケツを突き出しているためかこんな状況であったのにもかかわらずドキッと
させた。
青山はさらに
「女の知らない奴!いいもの見せてやるよ!」
と言い、危険な雰囲気を醸し出した。
クラスにはオレを含め女子の約半分の10人ちょいの野郎がいたが情けないことに女子の青山に逆らえずに言われるがまま由香の周りに集まった。

オレは実はクラスで女子の“いじられキャラ”といえばまだ聞こえがよいが要はパシリ同然だった。オレも青山のいいなりになっていることで由香を助けてやれないことに屈辱を感じながらもその反面では視線は由香の小さなケツに視線がいってしまっていた。

由香のケツは青山に言われたとおりに突き出しているためにパンツのラインもくっきりと見えた。教室中が青山を称え由香を苛めるような空気に周りもなってきた。
青山にはクラス中の奴は誰も逆らうことができないくせに小柄な由香に対しては男の方も徐々に「脱がせてみようぜ!」と調子に乗って囃し立てはじめた。
オレも気持ちと反面、実は一緒になって囃し立てていた。
いくらなんでもそれ以上の行為はありえないと思っていたこともあったのだが…

その言葉に反応したのだろうか青山は両側に立っている仲間に目で合図をした。
阿吽の呼吸で彼女達は由香のハフパンとパンツをいきなり膝上まで下ろした。オレは正直驚いた。ネットで女のマ○コは見たことがあったが直に女のマ○コを見たのは実は初めてだった。特に好きとかではないといえ、優等生の真面目なクラスの女のマ○コだ!しかもここは学校の教室の中なのだ!

こういう状況下になってしまうのを期待していなかったといえばウソになるが正直なところオレの想定外だった。あらわになった由香のマ○コ…マ○コとその周りとその上にある肛門の周りには柔らかそうな毛が数字の8の字みたいにビッシリ茂っていた。
マ○コと両膝で突っ張っている黄色とブルーのストライプのパンツ。ガーゼのようなパンツのクロッチにはマン筋なのかウン筋なのか不明な線のような染みがあった。その双方にしばらく見入ってしまったが、ふと我にかえると他の奴らは携帯のカメラを使って由香の下半身を撮りまくっている。オレも「こんなチャンスはない!」とばかりに自分の携帯で由香のありのままの下半身を何枚も撮った…。

露にされたばかりの由香のマ○コはピッタリと閉じていたのだが、時間が経つにつれて徐々に花が開花するというのか溶け始めたチョコというのかグニャリという感じで崩れて開き始めた変化がオレでも分かった。青山の仲間も由香の変化に気づいたようで「何濡れているんだよ!」と指摘した。

図星だったのだろうかどうなのだろうか由香は半ベソながらも小さな尻を振って体をもがきながら
「もうやめて…」
と小さな声で泣いていた。
そんな由香などお構いなく青山は
「おい!ドロンパ!」
オレは突然青山に“あだ名”を呼ばれ焦った。
“いじられキャラ”だったオレに何かをさせようとしたがっているのはすぐに察した。

青山は普通にオレに言った。
「由香のマ○汁舐めろよ!」
オレはみんなの見ている前ではそんな事はしたくないという気持ちが半分。“いじられキャラ”のおかげで(?)ロリ顔で頭脳は学年でトップクラスの由香のマ○コを舐められる嬉しさみたいな(?)複雑な心境だった。

ともあれ、情けないとは言え青山の言いなりになり、しゃがんで顔を由香の突き出したケツの位置に合わせ、膝まで下りていたハフパンとパンツを右足から抜いた。
華奢な由香の尻は小さい尻だと思ったが両腿を付けて尻を突き出しているためなのかあるいは骨盤が横に広がっているためなのだろうか華奢な由香だったがその時は由香のケツが意外とデカいと思った。

動きが止まっているオレに
「(女のマ○コ)舐めたことないのか?」
図星だったが青山に唆された。

オレは我にかえり由香の尻の肉を左右に割り開いた。
女のケツに触ったのも、勿論初めてでその柔らかさにまずは感動した。
割り開いて茂った陰毛に隠れていたマ○コを舐めてみた。AVのように由香は色っぽい声を出すことはなく泣き声が聞こえた。よほどの屈辱なのだろう。

マ○コを舐めながら鼻の位置に丁度由香の肛門が当たる。正直臭かった。おそらく朝に用を足したのだろう。オレは心の中で
「優等生の由香でもウ○コは臭いんだな…」
と変に納得しつつ、ロリ顔の小動物系の由香の顔からはとても想像もできないウ○コの臭いに萌えてしまった。

それでもマ○コを舐めているオレ…マン毛かケツ毛か分からないが陰毛が数本舌に絡み口の中に入る。にがくて非常に不快な感じだった。そのうちに舌で自分の唾液とは明らかに違うすべすべした液体がマ○コからジワリと湧き出したのが分かった。
これもオレには初めての事で
「これがマ○汁か!?」
酸味のあるような味だった。表現しがたい匂いもした。初めてのクンニの経験だった事で当然まだまだ由香の匂いを満喫したのだが反面だったのだか、由香の尻に顔をうずめているのが息苦しくなってしまい。一旦、尻から顔を離す。

青山が
「他に舐めたいやつはいるか!」
と言ったため本当はまだ由香の尻に顔をうずめていたかったのだが体裁も悪くオレは由香から離れた。その後由香は青山の仲間たちに、サインペンをマ○コや肛門に入れられて尻踊りを踊らされたりしていた。

教室でクラスの奴らの前でそんなことをされたことは、おそらく彼女の人生の中で最大の屈辱だろう…由香は青山たちに解放された後は早退した。
その後一週間ぐらい学校を休んだ。

「あれだけの事をされてしまえば多分自主退学するかな?」
とオレは思っていたが、その後、何事もなかったように卒業まで登校していた。成績も変わらず上位をキープしていた。卒業後、現役で大学に進学した気がする…

これだけの事件だったが不思議とこの件は学校側も特に何も問題とはならなかった。あの日、由香がなんであんな理不尽な目にあったのが不思議だったのだが後々の噂によるとどうやら青山の好きな奴が由香に告ったらしく、由香は受験優先でそいつと付き合ったりはしなかったようだが、青山はその腹いせで由香に屈辱を浴びせたようだ。
由香にとっては災難だよな…

まぁオレはそれなりに美味しかったけど。あの時に口に入った由香の股間の陰毛とその時に撮った携帯は今でもオレの宝物でしっかりと保管している。

★男女4人、冬物語★

高校生の頃の話。当時は男2女2でいつも遊んでいた。
高校2年の春、俺と秋田(仮名・男)で歳を偽ってクラブに行った時にナンパした女2人が同じ高校のしかも同学年だったのが始まり。
下心から始まったからエロを隠す必要が無くて、話していて楽だからそのまま友達になった。

好きな女(男)に恋人はいるのか、好みのタイプは、だとか情報交換したり、
3年になった頃にはSEXのテクニックについて議論したり、
加藤鷹のAVを見て一緒に研究したりもした。胸ぐらい触っても気にされないような関係。

一人暮らしの秋田の部屋は六畳の1Kでユニットバス。
女がシャワーを浴びている横で俺はうんこなんて平気だった。
「くさいよ?」とか言ってカーテンの隙間から湯を浴びせられたり。
仕返しにカーテンで体を包んでふざけていたらカーテンレールごと外れてしまって、
その日からシャワー禁止。体を洗いたければ風呂桶に湯を溜めて入る。
裸は見放題。そんな事一々気にもしなくなっていた。

俺と秋田は4人でいる時間が恋人といる時間と同じぐらい大切だった。
しかし、女2人はそうでもなくて、彼氏ができてしばらくは足が遠のく。
でも「ここに来ないと息が詰まる」と言ってすぐに戻ってくる。

4人が4人ともに尊敬し合っていたし、目指しているものがあったし、
委ね合って生活していた。志望の違いがあって、全員別々の大学に進む事が決まっていた。
こうしていられる時間はあと少しだ。

ある日、井上(仮名・女)が言った「皆地元だから一緒に住まない?」ルームシェアの提案。
井上と上野(仮名・女)は既に二人で一緒に住む事を決めているようだった。
秋田「ずっと一緒はね。部屋二つ借りてとかなら賛成」
上野「あーいいね」
井上「4人がいいなあ」
男部屋・女部屋案と合同案の2つが挙がった。

秋田「遠藤(仮名・俺)は?」お前はどうしたい?
俺 「俺は…一緒がいいよ」意見は2つに割れた。
その日はそれ以上話さなくて、受験勉強そっちのけで酒を飲んで、ZIMAを胸に挟んで「パイズリ?」とかふざける上野の乳首に練りカラシを塗ったくって悲鳴を挙げさせた。

時は過ぎ、4人とも大学に受かって遊びほうけていた。もうエロ全開。俺ら全壊。
無修正のAVを見ていたら女優がパイパンで、井上が「スッキリしそう」と言うから、
シェービングクリームとカミソリで剃ってやった。
秋田が「今からオナニーするからあっち向いてろ」と言うから皆で凝視した。
美大に行く秋田の為に3人してヌードになり、俺と上野で69ポーズをしていたら本当に咥えられた。
そこからなし崩し的に乱交。俺が「わかめ酒をやってみたい」と言ったら井上が「毛が無いから無理」と言って爆笑。
その後(わかめ酒に毛は必要なのか)という疑問を全員裸で検索。必要らしいという結論により(パイパンの場合あわび酒という)上野でわかめ酒を決行。太ももが細いので器にならず失敗。

堕落していく感覚が気持ちよくて、もっと過激な事は無いかと色々試した。
でも、大学生になってからの事は話さなくなった。皆終わりが近いことを感じていた。
こんな馬鹿な事は続けていられない。
「面白そうなの見つけた」と片栗粉Xを作り始める女は嫁には行けない。
「ノド渇いた」とパンツを脱がせてクンニを始める男は死んでしまえ。

入学式を翌週に控え、俺たちは真面目になった。これで終わりだと、それぞれと交わり、ユニットバスを水浸しにしてシャワーを浴びた。
それぞれ一品ずつ料理を作り、会話の一つ一つをかみ締めながら食事を楽しんだ。
それから、今後の抱負を言い合う。
秋田「一人暮らしを満喫する」皆で笑う。
井上「とりあえず、普通の彼氏を作る」皆で笑う。
上野「今まで楽しかったから、これからも楽しければいいよ。でもさ、これからの楽しいのは、今とはもっと違う事だよね」もっと自分を磨かなければ。
俺 「社会人になってからを考えながら、学生生活は楽しみたい。やり残した事は無いから新しい事を始めれると思う」皆で頷く。

あれから5年。秋田、井上、元気にしていますか?俺は今上野と付き合っています。
あの頃とは違う愛情で、彼女を愛しています。
12月に入ったら、3年ぶりに連絡をします。あの頃とは違う、楽しい話を聞かせてください。

エロい写メから始まる体験談


喪友達の妹がちっこくて大人しくて無茶苦茶可愛くてベタ惚れ(俺の一方的な片思いだが)だった時期があるんだ。

で、喪友達とは喪板の妹スレのノリで
「じゃあお前の妹くれよ」
「やるよ、あんなの」
みたいなお決まりのやりとりをメールするのがお約束化してたんだが、
その日は深夜に
「そろそろオナニーして寝るから○○さんのぱんつ盗撮してきてくれ」
ってメール送ったら
「よし、少し待ってろ」って返信が来て、十数分。
ああ、こりゃ無視されたな、と思ったが、いつものことなのでさて寝るか、と布団に潜ろうとしたら
「寝てたみたいだからバッチリだ」
という返信とともに、ベッドの上で太ももとぱんつ晒して眠ってるそいつの妹の写真が。
速攻で抜いて「サンキュー。抜いた。むしろ既に3回抜いた」って返信して、
そいつからの返信はなかったのでその日はそのまま寝た。

翌日、そいつに直で
「昨日はサンキュな」
って言ったら
「何が?」
と言う返事。
「いや、夜中にメールさ……」
と返すも
「昨晩は俺、バイトで携帯は家に忘れてたんだが」
という。
そいつの携帯には送信履歴も残ってないと言うし、
ああ、俺の夢か、と思ったが俺の携帯にはしっかりと着信と写メールが残っている。
その場は俺の勘違いということで済ませたが、
後日、恐ろしいほどのsneg展開が待っていたのだ。

で、そんなことがあってから一ヶ月位して、
喪友達と酒を飲む機会があったんだが、7時から飲み始めて
何故だか知らんがハイペースで、そいつ10時前には酔い潰れてた。
仕方ないんで俺の部屋に運んで寝かしてたんだが、10分位して
俺に携帯を寄越して「家に連絡してくれ。今日は泊まるって」だと。
律儀なヤツだ、と思いつつも公認で携帯を渡され、しかも本人は意識朦朧としている現状。
俺はここぞとばかりに携帯の送信履歴をチェック。
しかし件のメールはなし。写メールも残っていない。
これはどういうことだろう? なんて思いながらも言伝通り、ソイツの家に連絡してやることにした。
電話に出たのはソイツの妹だった。
まぁ、こんなコトした直後の電話に本人が出て、動顛してたし、俺も酔ってたこともあったんだろうけど
「××が酔い潰れちゃって、今日、俺のうちに泊まるんで連絡を――」
なんてシドロモドロに言伝して、不意に
「○○さんだよね? 『この間はどうも』」
なんて言っちゃったワケですよ。
そしたらもう、受話器の向こうで空気が凍りつくのを感じたね。
「あ……あ、あれは、兄が携帯忘れて、それでもなんかずっと着信してるから
 その、イタズラのつもりで――」
なんて判り易く狼狽して言い訳する○○さん。
よくよく考えてみればあの写真、妙に自撮っぽかったし、ああ、やっぱりそういうことか、とか納得。
で、
「きょッ! きょきょきょ……きょ今日もお願いしていいかな、でへへ?」
なんてキモさ爆発に頼み込んでみたりしてみたわけよ。
どうせあとで酔ってたから、って言い訳すればいいや、的な軽いキモチでさ。
どうせ拒否されるだろうし――とか思ってたら
「アドレス教えてください。あとで、その、送りますから」

で、それからと言うもの、数週間に何度か、
俺が要求するとエロい写真を送ってくれる珍妙なメル友みたいな関係に発展した。

ある日、今度は俺も喪友飲みすぎて、
俺は終電逃してそいつの家に泊まることになったんだ。
日付も変わった夜遅く、出迎えてくれたのは喪友の妹で、
「両親は明け方にならないと帰ってこないから、兄の部屋で勝手に寝てください」
とのお言葉。
いつもメールで見ているのと同じ、ナイトスリーパー姿で「もう寝ます」といった風情なのか
少し機嫌悪目と言うか、つれない態度なのは気のせいだろうか?
そんなことを考えつつ、喪友の部屋に行って喪友はベッドに放り投げて、
俺は床の上に座布団敷いて寝ることにした。
もともと他人の部屋、というか他人の家で寝るというのはどうも勝手が違うので
寝付けないし、喪友のいびきのせいで目が冴えたりで1時間位した頃だったか。
不意にメールの着信。見れば相手は喪友の妹で
「起きてますか?」
なんて内容。俺は「俺は起きてるけど、××はもう寝てるぞ」と返信。
数分して、再度着信。
「じゃあ、一人で出てきてくれませんか?
 兄を起さないようにして」
俺は、数十秒迷った挙げ句、喪友を起さないように部屋を出た。

部屋から廊下に出て、ちょっと視線をずらすと
スリーパーパジャマの裾を押さえながら、なにやら落ち着かない様子の○○さんが居て、
俺を手招きして自分の部屋へと誘ってくれた。
部屋に入ると、そこは事実○○さんの部屋なのだろう、片付いている、というよりは
物が少なくて整然としている、だけど女の子らしい部屋だった。
○○さんはベッドに腰掛けて、自分の隣のスペースをぽんぽんと叩いて
「こっち、どうぞ」と勧めてくれたけど、俺はなんか怖気づいて
「いや、ここでいいや」なんて腰抜け同然の返事で入り口近くに突っ立ったまま、そこを定位置にした。
なんか意味もわからず怖くて喋れないでいると、○○さんのほうから、
「……今、携帯持ってます?」
なんて訊ねてきた。俺は「持ってますけど」なんて敬語で受け答えして
「ちょっと貸してくれません?」
と言われるがままに、だけど出来るだけ近寄らないように精一杯腕を伸ばして○○さんに携帯をパス。
もうなんでか知らないけど危機感で一杯だった。
「見ていいですか?」との質問にも無条件首肯。
どうせ見られて困るようなやり取りは最早知られてしまっていることだし。
「……私ね、送った写真もメールもすぐに消しちゃうんですよ。
 ホラ、見られると困るし」
なんて、ホントに困った顔で笑いながら、俺の携帯をいじくる○○さん。
「だから、ちょっとだけ確認したくなったんですよ」と前置きして
「あれ、こんなの送ったっけ?」とか「うわ、我ながら……」とか独り言交えながら携帯に見入る○○さん。
俺はもう逃げたくて逃げたくて、これなんて拷問? な気分だった。
一通り見終えたのか、○○さんは俺の携帯をパチンパチンと開いたり閉じたりしながら、
「あの……この写真、他に保存してたりします? パソコンとかに」
とか訊いて来る。
当時PCもってなかった俺は当然携帯内以外にそのデータを保存する手段がなかったので
素直に首を振って否定。すると
「よかった。じゃあ、ネットに流したりとかもしてないですよね?」
って再度質問。俺は再度「してません」の意思表示。
「……私、こういうことしてますけど、そういうのじゃないですよ?」
とかワケのわからないこと言われたけど、言いたいことはなんとなくわかる。
つまりこういうプレイは望むところじゃない、とか痴女ではない、と言う意味だろう。
わかったから、俺を解放してくれ、と切に願った。
「こういう写真も喪男さん以外には送ったことないし」
とか
「でも、興味が無いわけじゃなかったんですよ」
とか
「イタズラとか、そういう感じで、少し度が過ぎただけで」
とか、そういうのはどうでもいいから、さっさと本題に入って、俺を糾弾するならしてくれ。
そして罵るだけ罵って解放してくれ。誤る準備は出来てる。と、そう思った。
「……で、その――喪男さんは、その……」
と歯切れの悪いセリフのあと、○○さんは、小さく
「私の……写真で、その……してるんですよね?」
なんてとんでもないことを呟いてきた。
俺は聞こえなかったフリをした。

暫し沈黙が流れた。
ベッドに腰掛けたまま、上目遣いで俺を見る○○さんの視線が微妙に怖い。
でも俺は知らないフリをした。
少しして○○さんが手招いて俺を呼ぶ。
怖かったけど近寄る。○○さんの前で屈むように指示されてそれに従い、
何をされるのやら、とオドオドしてたら
「ていっ!」
と小突かれた。
どうにも本気で怒っているご様子。
「で、どうなんです?」
という問いに、また聞こえないフリをする度胸を俺は持ち合わせていなかった。
俺は「これなんて羞恥プレイ?」とか思いつつ、消え入りそうな声で
「……はい、してます」
なんて情けない告白をした。泣きたかった。というか殺して欲しかった。
この先、彼女にとって俺は「自分でオナニーしてる変態」という認識をされるのだ。
たとえ、すでにメールでそれを覗わせるやり取りがあったとは言え、
本人の目の前でその本人をネタにオナニーしてます宣言をさせられたのだ。
情けないったらありゃしない。
あの日、いつものノリで喪友にヘンなメールさえ送らなければ。
そんな先に立たない後悔の念が押し寄せてくる。
どうせこの後、
『へー。私でしてるんだ。ならやって見せてよ。いつもしてるやり方で、私が見てる前でさ』
なんて台詞が飛び出すに違いないのだ。
エロ漫画の読みすぎだが、この時点での俺は本気でそう思ってた。
そしてそれだけは断固として拒否したいシチュエーションだった。
俺の性癖は割とノーマルだったのだ。
そんなバカなことを考えていると
「……じゃあ、してみませんか?」
なんて言葉が聞こえた。
考えるまでもなく○○さんの台詞だった。
ホラな、来たぜ羞恥プレイのお誘いがよ!
俺は必死でそれを阻止しようと考えを巡らせた。
すぐ近く部屋には喪友が寝ている。
そしてそいつの妹が見てる前でオナニー。
しかも他人の家だ。
これは末代までの恥。しかし一人っ子の我が家系は言うまでもなく俺で末代が決定しているのだが。
そんな俺のクールな思考とは裏腹に、俺が捻り出した言葉は
「いや、そういうのは一人のときでないと集中できないから」
なんてバカ丸出しのいい訳だった。
論理性も説得力もない、キモさだけが際立つ最低の答えだった。
そんな俺の答えに、○○さんは頬を赤らめ、照れたように目を背けた後、
「……あ、の。そうじゃ、なくて」
と小さく、
「……私と、あの……その――して、みませんか?」
そして更に小さく、そんな提案をしてきた。
「それって……」
なんて聞き返してしまった俺は、もう聞こえなかったフリをすることなど出来なかった。

○○さんは俺を真っ直ぐに見据えたまま何も言わない。
ああ、もうダメだ。ダメダメだ。経験値が足りない。圧倒的に足りていない。
女の子のほうから誘われて、
「うわーい、やるやるー」
とか言うのはアリなのか?
ここで再度確認したりするのは野暮なのか?
そもそも本心なのか?
罠じゃないのか?
あんまり迷うと恥をかかせることにならないか?
というか拒否する理由はないのだが、どうやってコトに及べばいいんだ?
なんて言って近寄ればいいんだ?
脱がすのが先か? 触るのが先か? 何か言ってからか? 何も言わずにか?
ああ、キスが先か? でもどのタイミングで?
というか俺から脱ぐべきなの? そういうのってなんかすごくマヌケでない?
なんかカッコいいセリフを言うべき? 「嬉しい」とか、「初めてなんだ」とか。
いや、それ女のセリフだろ。カッコ良くないし。
俺はチラリズムを探求するが故の変態染みた性欲を呪った。
そういうAVしか観たことがないから手順がまったくわからない。
マンガもエロゲもまったく役に立たない。
このマニュアル人間め。死ね、俺。
一瞬の間にそんなことを考えて、だけどその間にも○○さんの瞳は微かに潤み始めているし、
唇はなんか微妙に艶っぽくなってるし、スリーパーから伸びたナマ脚は白くてツヤツヤだし、
今までは一杯一杯で気を回すことが出来なかったけど、スリーパーって布が薄いらしくて
○○さんの薄い胸ですら自己主張できてしまうくらいに、なんだろう? 乳首透けてる? もしかして?
なコトに気付いてしまったりで、凄く扇情的な境遇に置かれていることを理解した。
むしろ理解できなかった。
何分そうしていたのかわからない。
心臓はバクバクだし、顔面はイヤな汗で一杯だったし、身体中の筋肉は硬直して身動き取れなかったし、
頭は『脳みそ茹だるんじゃねーか?』ってくらいに熱かったし、目眩がするくらいに自律神経をヤラれていた。
それでもゆっくりと彼女に近寄ってはいたらしい。
気がつくと俺は手を伸ばせば彼女に触れられるくらいの位置にいた。
さぞキモかったことだろう。恐るべし、本能。
しかし覚悟はまだ出来ていなかった。
なにか言おうとして、でも喉がひり付いて、渇いて
「……う、あ」
なんて言葉でもない音を漏らして、今一歩を踏み切れないでいた。
彼女の視線はそれでも俺を真っ直ぐに見ていて。
それが余計に緊張させた。
「もう……あんまり、焦らさないで下さい」
不意に、彼女がそんなセリフを口にして、その両手を真っ直ぐ俺に伸ばしてきた。
そのまま、俺の首は彼女の細い腕に抱き寄せるように絡め取られた。
ゆっくりと彼女の顔が近付いてくる。いや、俺の顔が近付いているのか。
首の後、彼女の手の中で開かれたままだった俺の携帯電話が、パチン、と閉じられる音を聞いた。
その音が、合図だった。

そう、合図だった。
こういう場合、目を閉じるのが礼儀だろうか?
それとも為すがままにされるべきなのだろうか?
そんなことを考えている間にも、徐々に迫る○○さんの顔。というか唇。
ついうっかり気を許してしまえば、自分からしゃぶり付いてしまいそうなくらい、
扇情的で官能的で淫靡な雰囲気だったが――――その、携帯の閉じる音が合図だったのだ。
俺は頭を下げるようにして、俺の首を固定する○○さんの腕から抜け出し、再び距離をとる。
「……え?」
という呟きは俺と○○さんから同時に零れ落ちた。
なにやってんだ、俺? それは俺自身にもわからない。
一方○○さんは目を丸くして思考停止している。
なので俺も思考を停止することにした。
場が白ける、とはこういうことを言うのだろう。
空気読めよ、当時の俺。なんて今更言ってもしょうがない。
だって今でも読めないし、空気。
しかしその点、○○さんは空気を読み、場の雰囲気を取り繕う技術に長けていたようだ。
俺より歳下なのに。
「……私とじゃ、イヤなんですか?」
少し泣きそうに、哀しそうに眉尻を下げた表情。
そんな顔がどうしようもなく俺の胸を締め付けた。
泣かせたくないと思った。
だけど、そんなものは彼女の部屋に入る以前から一貫して抱き続けた感情なのだ。
だからこそ、俺が彼女と関係することに、こんなにも頑なな拒否を示しているのだ、と。
ようやく自身の不自然な行動理由を悟った。

○○さんは、こんなクズでダメな喪男と一緒になっちゃいけない。
一時の感情に流されて、取り返しのつかないコトをしちゃいけない。

それが、俺の出したかった答えなんだ、と気がついた。
だから俺は初めて俺のほうから言葉を紡ぐことにした。
「○○さんは、俺でいいの?」
と。
そう問われた彼女は、少しだけ驚いたような貌を見せた後、迷って、迷って、迷って……
「だって、喪男さんは――私の、その……いろんなトコ、もう知ってるじゃないですか」
と答えた。
ああ、やっぱり。そういうことなのだ。そう確信した。
初めての相手に俺を選んだわけではない。
初めての体験に保険のある存在が俺だけだった、ということなのだ。
そういうのはダメだ。
こういうのはもっと好き合った同士が幸せで幸せで幸せの絶頂の時、
互いがどちらからともなく互いを求め合って、そして初めて成立する神聖な行為であるべきなのだ。
だから、俺は再度問い掛けた。
「じゃあさ、○○さんは、俺のこと好きなの?」
「嫌いな人とこんなこと出来るわけないじゃないですか!」
即答だった。その答えは心地の良いものだったけど、
やはり違和感を覚える答えだった。
「嫌いな人じゃない、ってことはわかったけど……好きなの、俺のこと?」
三度、問う。もう彼女に逃げ道はない。
真実を答えるか、あるいは沈黙するか。
選択肢はそれしか残されておらず、どちらを選んでも答えは一緒だ。
結果、○○さんは沈黙を選び、俺は自身が「○○さんにとって嫌いじゃないけど好きでもない人」であることを悟った。

○○さんは、叱られた子供のように俯き、或いは涙を堪えていたのだろう。
結果として泣かせてしまうことになりそうだった。
だけど、これは最悪の結果ではないと信じていた。
ここで彼女が泣いたとしても、それは彼女自身が悔しくて流す涙なのだ。
それは彼女自身が、自身の行いを悔いて流す涙とは根本的に違うのだから。
そんな彼女に自分の言葉が慰めになるとは思っていなかった。
でも何かを言わずにはいられなくて、
「こういうのはさ、いつか本当に好きな人が出来たときのために取っておくべきなんだよ」
なんて歯の浮くセリフを口にした。
でもそのときは間違いなく「決まった」とか思ってた。死ね過去の俺。
そんな俺の言葉に感動してくれたのだろうか? ○○さんはゆっくりと顔を上げ、
「……ばか」
と呟いた。
その誹りには、だが確かに好意が混じっていたはずだ。
だけど俺は俺の思想に従い、その好意を受け止めることは出来なかった。
その時点で俺に出来たことは、黙って彼女を見守るだけ。
だから「バカ」という誹りも甘んじて受け入れるつもりだった。

俺が見守る中、彼女は、ゆっくり、
「ていッ!」
ぺきり、と俺の携帯をヘシ折った。
「――――って、なにしてんだーッ!」
違ぇだろ、バカ。ここは目尻に浮いた涙を拭って、
てへへ、とか笑いながら、
『参ったな……ホントに好きになったのに、いまさらだよね』
とか告白するシーンだろうが! 空気読めよ、○○さん! てかエロ漫画の読みすぎか、俺!
「なにしてるもなにもないですよ! これじゃ私、見せ損じゃないですか!」
「だからって携帯折ることねーだろ!」
「いいじゃないですか! 生身無視して私の写真とっとく意味なんかないじゃないですか!」
「メモリがあるだろ!」
「5件じゃないですか! 私の含めて!」
そんなトコまで見てんじゃねーよ。プライバシーの侵害だ!
「じゃあやるよ! 今からやろう!」
「イヤですよ! もうシラけました! 喪男さんには今後一切なにもしないしさせませんし応じません!」
「畜生、この売女が!」
「な――っ! 売女とか言わないで下さいよ。処女ですよ、この童貞!」
「どっ……」
童貞ちゃうわ!とは言えなかった。事実童貞だった(現在進行形)から。
「だいたい、好きあった同士が互いに望んで――とか思ってるから、その歳で童貞なんですよ」
「な……ッ」
図星過ぎて何も言えなかった。
「もうあっち行け、ばーか」
その誹りには微塵の好意も含まれていなかった。
泣きそうになった。しかし本当に泣きそうなのは彼女のほうだっただろうか?
「ばーか! ばぁぁぁぁぁぁか!」
と、罵られ、携帯(折れてる)を投げつけられ、枕を投げつけられ、
それでもベッドの上から動かず、パタパタと脚をバタつかせる彼女。
そのスリーパーが脚の付け根まで捲れ上がり、ぱんつがチラリと覗くのを見て、
心底惜しいことをした――と思いながら、トボトボ部屋を後にする。

喪友の部屋に帰る。
喪友はあんな騒ぎがあったのに大鼾かいて寝てるし。
なんとなく腹が立った俺は、喪友の顔に水性ペンで落書きをした。
そしてそのペンで机の上に『帰る』とだけ書置きを残し喪友と○○さんの家を後にした。
玄関を出て、二階を見上げる。
○○さんの部屋にはまだ明かりが点いていた。
ホントは強がって俺を追い出しただけではないだろうか?
ホントはホントに俺が好きだったのではないだろうか?
そんな甘い妄想をしつつ、帰路に着いた。徒歩で3時間かかる自分のアパートを目指した。

途中、荒川に投げ捨てた壊れた携帯電話には、
思い出とかエロい写真とか5件だけのメモリーとか、色々なものが詰まっていた気がする。
でもやっぱりたいしたものは入っていなかった気もする。
○○さんも今では大学生。
俺は未だに童貞。
携帯のアドレスも番号も昔のままだけど、○○さんからの着信はあれから一度もない。

別荘で

俺の高校んときの話
男*4と女*3で連れの別荘へ遊びに行った。
一緒に行った連れらの概要は
a:xは恋人同士
b.c.dは彼女無し
y:彼氏持ち(米倉似)、
z:彼氏持ち?(山田まりや似)

とにかく女二人が彼氏持ちだったのでテンションは低かった。

別荘につき全員水着に着替え泳ぎに行った。
俺は目を疑った…yとzがとんでもなくスタイルがよく。
yは山田優。zはMEGUMI。
って感じだった。その頃まだ童貞だった俺は
妄想だけが膨らみ下半身はギンギン
だったのを覚えている。

水着姿を見た三人はテンションが上がるとともに、
互いをライバル意識が高まり、まさにサバイバルが始まった
もうね、アピルアピルって感じで、三人は必死になってた。
で、その夜。晩飯を食べ酒も入りいい感じの空間になっていた。
するとカップルの二人が「お先に☆」
って感じで二階の部屋に上がって行った。
家の間取りはというと、二階に二部屋(一つは物置)
一階にリビングと二部屋という具合の間取りだった。
必然的に一人はリビングで一人ぼっちという図式が想像できたのは三人同時だった。

俺は一足早く行動を起こした。
「俺、あっちの部屋で寝るわ」
とさっさと移動した。
布団をひき、風呂に向かった。
風呂の中で「さてどうするか」と悩んだが、
まぁ彼氏持ちなので期待しても仕方ないか‥
と割り切り部屋に入ると俺の布団で誰かが寝ていやがる!

顔を覗き込むと「おかえり☆」と山田まりやがそこにいた

私怨どうも

俺は思わず言っちまったよ‥
「何してんのよ?!こ、こは俺の部屋だぜぇ…」
するとまりやは
「そんな事言わずにさ☆一緒に寝ればいいぢゃん」
俺は目の前がマシーロになりとりあえず布団に入った。
まりやは飲み足りないのか、缶酎ハイを片手に話しかけてくる。
そんな質問なんて当然ながら耳に入る訳がなく、
ただひたすらうなずいてただけだった。

そんな空気にもやっと慣れて
意識がはっきりしてきた頃に俺の口がやっと開いた。
「そんなに飲んで大丈夫?」

ちがーう!!俺が言いたいのはそんな事ぢゃねぇぇぇ!

と思いながらもしらけムードになるのを
恐れてた俺はなかなか行動に移せなかった。この時で1:30

で、なんとか気持ちが冷静になってきたときに
初めてまりやの服に目を向けた。
ALBAROSAが全盛の時代だったので、首の後ろで結ぶタイプのキャミで
覗かなくても判るぐらいの谷間が見えた。

俺の性欲スイッチがパチン!!と勢いよくonになったのは判ったが、
いかんせん俺は童貞!どう持って行っていいものか
どうかがわからずにやきもきしていた。
とりあえず落ち着こうと煙草を取ろうと起き上がる。
(俺とまりやがいてまりや側に煙草があった)
それをとろうとまりやの上に上半身が伸びたときに!
まりやの腕が下から伸び俺の首へまわしてきた。

(゚∀゚)キター

これは行くっきゃない!と感じ我を完全に忘れ唇へ突撃した。

俺はまたも頭がマシーロになる。
当時は付き合いはあったがフレンチキス
までしかしたことなかった俺。
するとまりやの口がそっと開き、俺の口の中へヌルッと舌が入ってくる。
口が溶けてしまいそうな感覚が俺を襲った。
しかしそれが超気持ちよく俺も負けじと舌を絡ませる。
異様な音とまりやの息づかいが耳元で響き、
異常なぐらい興奮していた。

一応AVは見た事はあったので、それに忠実に流れていった。
胸に手をやると手のひらにおさまりきらんぐらいの大きさに
俺は驚いた、早く口にふくんでみたいと言う一心で
首の紐に手をかけるが、緊張と興奮でなかなかほどけない。
やっとほどきバナナの皮をむくようにキャミをずりさげる。
そこには写真やAVでしか見た事の無いような見事な胸が。
俺は砂漠で見つけたメロンを貪るような勢いで襲いかかった。

まりやは俺の動きに合わせるように体をくねらせる。
当然壁一枚向こうには自分の連れもいる訳だから、
無闇には声が出せないので、必死に押し殺しているのが判る。
それを見た俺は余計に興奮し、しつこく胸を攻め続けた。
しかし俺の探求心に火はとっくに点火しているので、次のステップへ。

手をまりやのあそこに伸ばすんだ!
と自分に命令をし右手を下に持っていき、下着越しに触ってみる。

なにこれ??こんなに柔らかいものなのか??
と感動しながら無我夢中で擦った。
するとまりやの腰が俺の指の動きに合わすように、上下に動き出した。
声は押し殺しているが、息づかいが非常にヤバイ。
そこで俺は直で触るとどうなんだろうと思い、下着の上から手を滑りこませる。
……ぬちゅっ!
聞いた事の無い音を指の感触に俺は驚いた。「…まぢかよ、濡れてる…」

心の中で呟いた。この時はどこがクリトリスでどこが膣口なのかは知りもしなかった。
だが弄っているうちに指は理解を深めていった。

この時点で俺は興奮しすぎて、異常なぐらい起っており
異常な量の我慢汁が出ていた。
まりやのあそこはもうグチョグチョで少し指を動かしただけで、
ピチャ…という音が部屋に響く。
まりやは「…イヤ、あんまし動かしたら‥
音が聞こえちゃう‥恥ずかしいよぅ」
なんて事言うもんだから、プッツンきちゃいまして、
ムチャクチャかき回してしまいました。

「んんんんー!‥」とまりやは下唇を噛み締めながら悶えている。

そのとき、俺の下半身が激しい快感におそわれた。
ふと目をやると、まりやが俺のいちもつをやらしくしごきながら、
「藤木くんのもこんなになってる、もう入れてよぅ…」
と言い出した。俺はその言葉でに逝く一歩手前でマヂやばかった。
しかしその瞬間にふと頭によぎった。「うまく入るのだろうか…」
興奮が不安にだんだんと変わっていくのが判る。
足を持ち上げいざ挿入しようと押し付けるも中々入っていかない。

なんど押し付けても入っていかないので、俺は半ば諦めモードに入りかけた。
そのときだった、まりやが俺のいちもつを持ち
「意地悪しないで‥ここに欲しいの‥」
と自分で入れ始めた。どうやら俺は童貞とは思われて無いらしい。
「助かった」と心の中で呟いたと同時に
なんとも言えない感覚が俺のチンポを包み始めた。
たまらなく熱く柔らかい、溶けそうな感覚だった。
動かしたらすぐにでも逝ってしまいそうな感覚だったが、
思い切ってゆっくり動かしてみた。

ジュップ‥ヌップ…
と言ういやらしい音が聞こえてくる
二人とも息づかいが荒くなり、俺も早く腰を動かし始めた。
まりやは耐えきれなくなったのか段々声が出始めた。
俺はやばい!と思い、キスで口を封じた。
「声だしちゃいと、隣の部屋に聞こえるよ‥」
と呟くと、まりやは無言で頷きながら舌を絡ませてくる。
その意外な俺の行動に俺自身が驚いたのだが、
こうなればもう関係無い、激しく俺も腰を振りはじめた。

するとガタガタガタと激しく壁が揺れ始めた。
そうここは築20年以上の家だったので、振動が響く響く。
まりやはそれに気づき
「みんなにばれちゃうね‥私が上になる」
と言いそのまま騎上位へ。
まりやがいやらしく前後に腰を動かす、まりやの大きな胸を掴み乳首をいじると、
まりやの腰の動きが激しくなってくるのが判った。
突然まりやが「ヤバイ、ヤバイ」を繰り返す。

「ヤバイ…藤木くん、逝っちゃいそう‥」
と言うと同時に俺の上に崩れてきた。
「藤木くんも逝っていいよ」と耳元でささやかれたので、
正上位に戻し逝く準備にとりかかる。
しかしゆっくりしか腰を動かす事ができないのが気になり逝くにも逝けない。
感覚が麻痺し始めた。そのときまりやがこう言った。
「中には出したらダメだよ」…と。
俺は生でしている事に今更ながら気づき、
それも不安に変わり余計に逝きにくくなった。

それに最後はオナニー姿を相手に見せるハメになるのが非常に恥ずかしくなり。
しばらくして抜いてしまった‥‥orz

まりやがすかさず「どうしたの??」と聞いてきた。
俺は気が動転し「ごめん‥逝けない」って答えてしまった。
まりやのあの時の複雑そうな顔は今も忘れねぇ。
まりやが寝息を立てた頃を見計らって、そっとトイレに行きオナニーしたのはいい思い出だ。

翌朝、男の連れが俺の部屋に起こしにきた。
「ふーじーきーくーん、顔にラメをいっぱいつけて、
なーにしてんのー??」

当然正直に語れるはずは無いので、その場はごまかし帰路についた。17の夏

俺の童貞喪失話はここまでで、そのまりやとは同じ学校だったが、
二人ともその夏の思い出に触れる事なく卒業して行った。

あれから7年、ついこの間地元で子供を抱いて向かいの
ホームから電車に乗るまりやを見かけた。
向こうもこちらに気づき笑顔で手を振ったので
こっちも振り返すと、そのまま電車は走りさった。

今なら情けないプレイなんぞせずに、
ムチャクチャにしてやる自信があるのにな…とふと思った俺がいる。

長い投下すいませんでした。

感想どもでした。
携帯からの投下だったので、
読めるかどうかが心配だったもので。
また何か思い出したら投下します。

中野さん(誕生日編)

?誕生日編?

夏も終わり秋の季節がやってきた。
11月19日。中野さんの誕生日である。前々から遊ぶ約束はもちろんしてた。だけどその日は休日でなく平日だった。
俺はいつものように学校へ行った。朝のホームルームが終わり、1限の授業が始まっても中野さんは一向に姿を現さない。とりあえず、授業が終わり休み時間に入ってから中野さんの携帯に電話をいれた。
『プルルルル…ガチャ。」
約ワンコールで中野さんは出た。
「あっ、俺です。今日はまだ来てないみたいですけど、どうかしました?」
「…今日さ、私誕生日なの知ってるでしょ?」
もちろん、と俺は答えた。
「今からうち来れる?今日はずっと一緒にいたい…」
てっきり帰りに遊ぶものかと思っていた。だけど中野さんのいない学校にいてもつまらない。俺も会いたかった。すぐにカバンを持って学校をとび出した。

自転車で学校の近くにあるケーキ屋に恥ずかしかったが入りショートケーキを2つ買って、急いで中野さんの家へ向かった。
家に着き呼び鈴を鳴らすとスウェット姿の中野さんが出てきた。
「ごめん。いきなり来てほしいなんて言って…とりあえず入って!」
時刻は10時過ぎ。誰もいなかった。部屋に行ってすぐに買ったケーキを見せた。
「こんなのしか買えなくてすいません。それと誕生日おめでとうございます、中野さん。」
「ううん。本当に嬉しい…ありがとう!」
満面の笑みで言ってくれた。俺もかなり嬉しかった。
それからは一緒にケーキを食べさせあって楽しくお喋り。そしてとてもいい雰囲気。

遅くなりました!続きです↓

Hまでどうやってもっていくか考えてると中野さんが俺をジーっと見てきた。何を思ったのか俺は、
「キスしていいですか?」
と言った。中野さんは即答で
「うん…。」と答えた。
唇を中野さんの唇に当てると中野さんは俺の手を握る。この時のキスはさっき食べたケーキの甘い味がした。
その日はいつもよりキスは長めにしたな。チュパ、チュパとキスをし舌も絡めながらもキスはやめなかった。
スウェットの上から胸を揉み上から服を脱がしていく。
その時に付けてたブラは水色とピンクのしましま模様でとてもかわいらしかった。
急に顔が熱くなってくる。目の前には下着姿の中野さんがいる。

「ベッド行きません?」
「今日はここでしたいんだ。」
ベッドにあがるのを拒んだ。テーブルをどかし少しスペースをとる。その日はしょうがなく床でした。
中野さんに手を上にあげてもらい、背中に手を通してブラのホックをすばやく外した。肩紐をおろしブラをとる、中野さんの胸が見えた。さかさず胸を揉む。
体がピクッと動く。
「気持ちいい…。」
その言葉に機嫌をよくした俺は中野さんの弱点の乳首を攻め、さらに揉み続けた。
「ああ…。」と声とともにドサッと手を床につけた。
俺はすぐにYシャツとさっき勃起したせいでパンパンに膨らみ痛たくて我慢してたズボンを脱いだ。

それからその場で抱き合いながらまたちょっと会話。
「好き?」「好きですよ。」みたいなの。今思えば恥ずかしい事言ってたなと思うけど。
それから俺が逆方向を向いて横になった。だから俺の目の前には中野さんのパンツが。パンツの中に手を入れ穴に触る。
(ヌルヌルしてる…。もう濡れてるんだ。)
脱がしてから指は入れずに舌を入れ舐めた。中野さんもすぐに俺のパンツを脱がせてチンポを咥えてくれた。これが初69となった。

数分舐めてると俺も限界がきたし、中野さんも無理なのか声出しまくりでしかもめちゃ濡れてた。
クンニを止め出そうだったが、本番で出す事にした。
「もう入れていいですか?」
「えっ?このまま1回出したほうがよくない?」
中野さんはそう言ったが俺は入れたくてしょうがなかったので反対を押し切り入れた。これが後々悪い方向へいってしまう。
もうやり慣れてるのですんなりと入った。その日も生で。せっかくの中野さんの誕生日だし思いきり気持良くなってもらいたくて懸命に腰を振り続けた。

しかし、入れて1分くらいしかたっていないのにもう波が。
(うっ…やばいな。さっきのフェラでイカせてもらっとけば良かった…。)
いつも出る時は中野さんに言ってから出していたのだが、その日は言う前にもう限界がきて、このままだと中に出してしまうのでそっこうで抜いた。
抜いてから足を広げて中野さんのお腹に出したが、勢いあまって唇の下らへんまで飛んでしまった。さすがに中野さんに怒られた。

「もうっ!出そうならちゃんと言ってよ!しかも顔にもかかってるし…。私全然、気持良くなかった!」
「すいません…言おうとしたらもう出ちゃって…。」
「だからさっき1回出したほうがいいって言ったのに!」
すぐに下着を付けて階段を下りていってしまった。多分洗いに行ったんだと思う。
さっきまであんなにいい雰囲気だったのに急に暗くなってしまった。

帰ってくると中野さんはすぐにスウェットを着た。そしてそのままベッドの上へ。
あからさまに怒ってるのは分かったので何も言わず、俺は床でずっと下を向いていた。
(怒ってるよな絶対。出すタイミングはともかく顔はマズかった…。)

数分の間、沈黙が続いた。黙っててもしょうがないので俺がコンビニで何か買ってくる事にした。
「何か買ってきますよ。待っててください。」
中野さんは壁を向いたまま無言。
俺は中野さんがよく飲んでいたお茶とアイスを買ってきた。それから少しづつだが俺が反省したのを分かったのか機嫌もよくなってきた。

「本当にすいません…。やっぱり中野さんの言う事聞いてればよかったです。」
中野さんは、
「もういいよ。私も言い過ぎたから…。ごめんね。」
それで仲直りができた。俺としては物でつったような感じだったが…。
それから俺はマンガ本を読み、中野さんはちょっと疲れた、と言って睡眠をとった。
マンガ本を読むと止まらない人間の俺は時を忘れずっと読み続けた。
1時間後くらい経って中野さんが目を覚ました。
「う?ん…。」眠たそうに中野さんは言った。俺はまたマンガ本を読み始める。すると中野さんから、
「ねぇ…○○。ここ来て…」と言い布団をめくった。

一端ここで止めます。遅くなりましたが、中野さんは特に誰かに似ているとかはないですね。でも俺はキレイな人だと思ってますよ。

マンガ本を置き、ゆっくりと中野さんのいる布団に座った。すると俺の肩に手をまわし枕に押し倒してきた。

「もう1回やろうよ。このままじゃ私、嫌だよ?」
「マジですか!!?俺もこのままじゃ終われないっすよ!やりましょう中野さん。」
それを中野さんに言ってもらってマジで嬉しかった。

今度は会話もしながら楽しくプレイ。「ここ気持いい?」とか「これが好きだな?」とか笑いながらしてた。

下着はお互いに脱がせあって前戯は長めにした。
最初は俺が指で中野さんを攻める。指でマンコをなでてから入れた。
「温かい。気持良くしてあげますね。」
懸命に指でかき混ぜた。どんどん汁が溢れてくると同時に中野さんも声をあげる。
「あああ…!あっ!あっ!そこ気持いい…っ」
手マンが終わったらすぐに指を離してマンコにくらいついた。必死になってマンコから溢れてきた中野さんの汁を舐めまくった。
静かな部屋にジュル、ジュルルといやらしい音が立ち込める。なんか中野さんのマンコって全然臭わない。よく手入れしてんのだろうか。

クンニが終わると中野さんはその場に倒れ込んだ。かなり刺激的な格好だったな。股を大きく広げてマンコは丸見え。手も枕元に伸ばしてるもんだから、大きな胸も丸見え。息遣いも「はぁ…はぁ…」と荒い。
俺は入れようとしてマンコの入口にチンポをつけた。すると中野さんは、
「待って…。その前に舐めてあげる。」
起き上がり、少ししゃがんでから俺のチンポを握った。フェラがうまい事は既に知っている。最初は軽く舐めてから口に咥えた。
俺の様子を見ながら徐々にスピードをあげていく。チンポが口の中で擦れて最高に気持ちいい。当然、もう限界。
「出ます…!ティッシュを…。」
俺を見て首を横にずっと振った。
「中に…?」
目を瞑ってうなずいた。そして直接口の中に発射。あまりの快感に布団に手がついた。「うっ…あー…っはぁはぁ」声も止まらない。その時も飲んでくれた。

フェラも終わって呼吸が落ち着いてからいよいよ挿入。
「中野さん…。もう入れてもいいですか?」
無言で首を縦に何度もふった。
中野さんの太股を掴み、ゆっくりと挿入。入ってからは奥までズンズンと突きまくったよ。中野さんはベタな表現だけど、小動物のような高くてかわいらしい声をあげる。腰を引き上げさらに突く。
すると中野さんが
「ねぇ、たまには体位を変えてみない?バックとかさ。」もちろんした事なんてない。「どうすれば?やった事ないですよ。」

抜くと萎えちゃうのを中野さんも知ってたと思う。チンポは入れたままバックに移った。
俺は手を離して腰を引くと中野さんに足を持って、と言われ持ち上げた。すると中野さんは体をひねらせて片足に力を入れ、俺は持っていた足を横に倒した。するとバックの体勢に。説明しづらいけどそんな感じ。
その間、ひねる時にチンポもグリュッという感じで擦れてヤバかった。
俺の方を少し見ながら言った。
「後は好きにしていいよ。でもちゃんと外に出すんだよ。お尻でもいいから…。」
俺は腰を振りまくってズボズボ突いた。中野さんの尻の肉が俺の腰に当たる。柔らかかった。AVでよく聞く音の「パン!パン!」というのが生で聞こえた。
振った腰が止まらない。奥に入れる度に、
「あっ!あっ!あっ…イク…!イクぅぅぅ…。」などという声が聞こえる。

俺もイキそう。さらに早く振り続けた。なんか正常位より簡単だし気持ち良かった。
「ああ?!!イク!イキます…!!」
イク寸前に入るところまで思いきり突いてから抜いた。ドロドロの真っ白で濃い精液を中野さんの尻に出した。上のほうに出すとその尻の丸みにそってツーッと垂れる。それを眺めてた。下まできてシーツに垂れそうになったので、見ていた俺はティッシュで拭き取った。

「気持ち良かったよ!」
お互いに褒めあった。

?誕生日編終わり?



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