萌え体験談

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AV

土曜に童貞捨てにソプ逝ってきました。

土曜に童貞捨てにソプ逝ってきました。
当方37。小心者だった為、彼女もいないしソプ逝く度胸もなくこの年に。
禁オナ9日&AV見てイメージを膨らませて挑む。

店は童貞すてるなら可愛い子にしたいと思い、HPでいろいろ調べて120分6万の店にした。
予約の電話をして、当日1時間半?1時間前までに確認の電話をいれることに。
送迎方法&場所の事を聞こうとしたら、確認電話の時に聞く&指定しますといわれた。
当日移動途中で1時間半前を過ぎてたので、電話したら話中。
多分連休&ボーナス時期のせいだったのだろう、何度電話しても話中。かなり焦った。
結局1時間10分前に繋がり、送迎希望のことを伝えると、連休で道が混むので予約した
時間の20分前に来てくださいと言われた。

送迎車に乗って店に着くと待合室には自分以外に5人いた。さすが連休&ボーナス時期。
その時は余り人目も気にならず、緊張も思ったほどではなかったのだが、
一人二人と減っていき、自分が最後で一人になった時はさすがに緊張した。

そして名前が呼ばれ、いよいよ嬢とご対面。
あれ?一瞬誰かと思いました。確かHPでは22歳となっていたのに
目の前にいる嬢はどう見ても29か30くらい。
よく見ると確かに写真の女の子ですが、明らかに4、5年前の写真だなあれは。
体型も変わっていて、かなり太めだった。
(6万出しても、安心できないといういい教訓になったよ。)
まぁ、顔は悪くないしギリギリ範囲内というところ。これが、アウトだったら
確実にテンション落ちてイけなかっただろう。

部屋に移動して、嬢に「このお店初めて?」と聞かれたので、
「ソープ初めて。というより童貞なので緊張してて、よろしくお願いします。」と
最初に言った。恥ずかしがって言わなくても、どうせバレるんだったら、
言って気楽になって、気持ちよくして貰った方がよいと考えた。
嬢は「じゃぁ、イケるよう頑張るね」と言ってくれた。
服を脱がしてもらい、ベットの端に座っているとDKしてきてスタート。
DKは気持ちいい&興奮した。
DKしながら胸を揉んでいると、ブラを外してと言われギコチなくなんとか外す。
DKしながら胸を揉んだり舐めたりしていたが、少しして嬢がフェラ開始
自分的には7割という感じの立ちだったが、嬢が入れてと言うので正常位で挿入。
腰振るのが思った以上に難しい。
嬢の上に被さるようにして(手で踏ん張っているので、嬢に体重はかけていない。)
うまく腰を振れないが、3分くらいで急にイキそうな気配が。
そしてそのまま逝くことができた。

嬢に「逝くことができて良かったね。逝けるかちょと心配だった。」と言われ
「よく初めては逝けないと言うから、自分も逝けないんじゃないかと心配してた。」と素直に答えた。
次は嬢が体を洗ってくれた後に、自分が座ったままの状態でフェラを開始。
起ったところで、スキンを付けて、「じゃ、入れるね。」といい後ろを向き
自分がスケベいすに座ったままバックで挿入。そのまま動いて2回目&逝くことができた。
その後は、マット後騎乗位だったが逝けないのでベッドに移動してクンニして正常位。
やっぱどうも正常位は腰がうまく動かせないので、騎乗位にして変更してもらい
嬢も雰囲気を出すためだろうか、イク?イク?とかなり大きい声。
しかし、逝けない。そんなこんなで時間が少なくなってきて、
「どう逝けそう?逝けそうなら、もう少し頑張ってみるけど」と言われたが
微妙な感じがしたので、時間までゆっくり&イチャついていたいといい。
体を洗って貰いながら雑談。時間が来たので嬢と手をつないでロビーに向かい。
最後にキスをしてお別れ。

初ソプ&卒童貞した感想は
・皆が言うとおり、挿入感がない。想像していた様な締め付け感がなく
 正直これでは逝けないかと思った。
・何かが変わったかと言われると何も変わってないが、童貞という無言の劣等感から
 解放されたのか、気分的に楽になったし、少し女の子へ話す抵抗感が減った。
 ヤらずに後悔するなら、ヤッて後悔するべし。 というような前向きな気分になった。・行ってみると意外にこんなものかと。行きたいけど、恥ずかしからと悩んでいる
 くらいなら、もっと早くに行くべきだった。また、ソプに遊びに来ようと思う。

以上、長文失礼&お粗末でした。

一つ年下の彼氏いる女の子

俺が高校2年の時の話です。
一つ年下に、仲のいい女の子がいた。

スペック:

名前:仮名でさおりとします
身長:156くらい
顔:そんなに可愛くはない、お世辞ならギリギリで可愛いっていえるレベル
胸:Cカップくらい。身長の割に大きい

中学時代に経験済みらしい。

その子は同じ学年に彼氏いたんだけど、色々あって俺の家に来ることになった。
仲いいって言ってもその頃はメールしかしたことなくて、そのとき始めて声聞いたような気がする。
最初はお互い緊張してたけど、さおりが眠いとか言って俺のベッドで布団被って寝始めたの。
俺童貞。キスとかおっぱい触るくらいはしたことあったけど、チンコ触られたこととかはなかった。

「何これ・・・誘ってんのか」

と思いながらも手が出ず、時ばかりが過ぎる。
5分くらいした時かな?

俺「さおり?」
女「(布団から顔だす)」
俺「俺も一緒に寝ていい?」
女「ダメって言っても先輩ならやりますよね?」

この時点でキタ!!と思い、ベッドに滑り込む。
女の子と添い寝なんて久しぶりでメッチャドキドキして、もうそれだけで満足だった。
さおりは顔向こうに向けてたけど、俺が抱きついたり足絡めたりして。

そんな時、おっぱいに手が当たった。

嫌がる様子無し。

俺「おっ、いいもん見っけ♪(ドキドキ)」
女「やぁっ、くすぐったい・・・」
俺「えっ 何?」
女「なんでもないっ」

それからしばらく揉んでたけど、AVと違って全く無反応でちょっと冷めたの覚えてる。別にチンコも立たなかった。後で聞いたところによると、気持ちよくて恥ずかしかったからとのこと。
ブラしてるとおっぱいって結構固いんだな・・・と思って、

「ちょっと上脱いで」

って言ったら、素直に制服脱いでブラウス一枚になってくれた。
俺にはその頃、ずっと思い描いていた夢があった。
それは、制服のブレザーの上から、セーターの上から、ブラウスの上から、Tシャツの上から、それぞれおっぱいを揉むことだった。
で、「今までずっと描いていた夢を達成すつチャンスだ!!」と思い、
まずはブラウスの上から。
無反応。感触もなんか夢見てたのと違う。
Tシャツでも同じ。
やっぱ生がいい!!と思った俺は、

俺「これ取ってくんない?」
女「・・・自分でやってください」

顔真っ赤にして、そっぽ向いて恥ずかしそうに言うさおりテラカワユス。遠慮なく外す。
ブラ外すとか初めてだったけど、外側向いて寝てたおかげで背中のホックを簡単に外すことができた。

初めて揉む生おっぱい。

(やわらけぇ・・・しかも今まで触ったどのおっぱいより(二人だけだけど)でけぇ・・・)

この日の為に、中学時代にふたりエッチとかで仕入れた知識をフルに使っておっぱいを揉む。

しかし反応なし。

けど乳首を摘むと体全体にグ?っと力が入る。
でも俺は女の子の喘ぎ声が大好きだったので、このあたりで飽きが来た。

俺「・・・もういいや、ありがと」

そのとき、急にさおりが俺のチンコに手を伸ばした。

俺「ちょっ・・・あっっ・・・・・・・」
女「あれぇ?どうしたんですか先輩?」

ズボンの上から優しくいやらしくさする。
俺は元々体のどこ触られても声出しちゃうほど敏感。超敏感男。

俺「んっ・・・・ちょっ、はぁっ、無理」
女「先輩、声エロぉい♪」
俺「ダメっ、俺敏感で、」
女「ちょっとぉ痙攣しすぎー♪」

ビクビクと感じる俺。ダメだ。気持ちよすぎる。
こんなにSだったのかさおり。
そしてこんなにMだったのか俺。

邪魔だから脱いでと言われたので、先ほどのさおりと同じく「自分で脱がしてよ」と。
ベルトをカチャカチャと外して、ズボンを下ろす。すると我慢汁のせいで俺の水色のパンツに大きなシミが・・・

女「こんなんなってるぅ・・・濡れすぎじゃないですかぁ??」
俺「・・・・・・・・。」

俺は頭にふとん被ったまま。
ズボン下ろして手コキを始めるさおり。気持ちいい。同じ手でも、オナニーとはこれほどまでに違うものなのか。

俺「はっっ・・・・そんなことしたら出ちゃうって・・・」
女「いいの♪出して出して!!」

しばらく快楽に身を任せる俺。しばらくして段々と射精感がこみあげてくる。

女「どうしたんですか?なんか凄い動いてるけど(ニヤニヤ」
俺「そろそろヤバいかも・・・・」
女「ふふっ」

スピードを早くするさおり。俺の顔は真っ暗な布団の中。

俺「・・・さおり」
女「はい?」
俺「・・・・・・出る・・・もう・・・・・」
女「えっ・・・・どうすれば・・・・・・」

もうダメ。もう遅い。無理。

俺「わかんない、出る、出るっ、出るっっ!!!」

物凄い快感が頭を貫いた。ほんとに文字通り電撃が走るような絶頂は初めてだった。
ふとん被ってたから見えなかったけど、凄い量出てたと思う。

俺「うっ、あぁぁっ、はぁっっ」
女「ちょっとぉ、メッチャ出てるけど!!」

10秒くらい出てたと思う。布団上げて見てみると、さおりの右手が真っ白になってた。

ビデオ恐喝

Y子という子のレイプ話。まあ、いいかえると、俺の人生の転落の話です。
(まあ、ネタということで読んでください。)

俺の高校の同級生に、Y子というとても可愛い子がいた。
Y子は、戸田恵梨香に似た感じで、清純そうな感じで、とても可愛かった。
性格も派手ではなく頭もよかったのだが、ひどく人見知りで、
男子はおろかあまり女子ともたくさん喋る方ではなかった。

俺は当時いじめられっ子で、学校でも落ちこぼれていて、
Dという別の底辺高に通うヤンキーのパシリをさせられていた。
Dは、極楽山本みたいな感じの巨漢で、性格も自己中なやつだった。
極楽Dは、俺の他に、私立の進学校に通うMというやつもイジメていた。
Mは、顔がスマップ草薙に似ていて頭もよく、初めは明るかったのだが
極楽Dにイジメられるようになってから、オドオドするようになった。
俺とDとMは、3人とも違う高校だったが、極楽Dは、不良ばっかりの底辺高では
自分がパシリだったため、その鬱憤を晴らすかのように、地元で俺たちに威張っていた。

高2のある日、極楽Dは俺を連れて、Mのプレステで遊ぶためにMの家に行った。
Mの家は鍵がかかっていて、携帯にも出なかったので、Mが戻るまで家の前で待っていた。
だが、しばらく待っていると、誰もいないはずのMの家から、Mと女の子が出てきた。
Mは、居留守を使っていた。

俺はその女の子を見て驚いた。Y子だった。
俺は、まさかY子の彼氏がMだとは知らなかった。
私服のY子はとても可愛く輝いて見えた。
と同時にMが憎たらしく思った。
そして、俺以上にDが怒っていた。俺はもちろん童貞だが、極楽Dも童貞だった。

Y子が帰って、Mが家に入ると、極楽DはいっきにMの部屋まで押し入った。
部屋のゴミ箱から使用済のコンドームを見つけると、Mを殴った。
Mは殴られながらいつも通りヘタレになり、スミマセンスミマセンと謝った。
極楽Dが尋問して吐かせると、まだMとY子は、高校は違うものの
同じ福祉ボランティアのサークルに入っていて、そこで出会いそうだった。
だが、付き合い始めたのは最近で、セックスをしたのも、まだ2?3回目だった。
極楽Dは、興奮して、意味の分からない理屈でMを殴りながら、
最後にY子の裸の写メを撮るように命令した。
Mは、殴られて、泣きながら承諾した。
しかし、Mは、当然Y子に拒否られたりして、写メを撮ることはできなかった。
その度にMは極楽Dに殴られた。そこで、極楽Dは、Mに
「Y子を家に連れ込んでセックスを隠し撮りしろ」
と命令した。Mは非常に渋ったが、殴られながら承諾した。

俺の親のビデオカメラを、Mの部屋の本棚に隠し設置した。
だが、Mは、なかなか成功できなかった。家に親がいたり、Y子が生理だったり、
寸前まで行ったが、躊躇して服を脱がすことができず失敗したりした。
そのたびに、Mは極楽Dに殴られた。
そして1ヶ月くらい後、Dと俺が家の前で見張っている中、ついにMは成功した。
何も知らないY子が帰った後、Mの部屋に入ると、Mはグズグズ泣いていた。
極楽Dは、一人でビデオを確認して喜び、興奮しながら持って帰った。
その日は、Dがビデオを独り占めした。

Dは、次の日、俺の家で上映会をやると言い出した。
俺の家は、オヤジと2人暮らしで、
オヤジはバイパス沿いで、昼から夜中すぎまで飲食店をしていたので
普段は夜中すぎまで家には俺一人だった。そのため、極楽Dが溜まり場としていた。

ビデオは、はじめ、MとY子が会話している姿だけが1時間以上続いた。
長い沈黙があった末に、決意を決めたMがようやくY子の服を脱がし始めた。
Y子は黙って脱がされていた。俺は、始めてみる生々しいシーンに、興奮した。
ブラジャーを外してムネが見えたとき、俺は心臓が破裂するかと思った。
Y子のムネは、小ぶりだが、形のいい可愛いムネだった。
Mは、Y子を裸にしたくせに、ビデオカメラを意識してか、自分のパンツは
なかなか脱げなかった。何度も脱ぎかけてやめ、その度にカメラの方を見た。
思い切ってパンツを脱ぐと、Mは短小ですごい包茎だった。
パンツを脱ぐと、今度は前戯もなしに挿入しようとした。
だが、入れようとする度に萎んでしまい、またその度にカメラを見た。
非常に目立つ行動だったが、Y子はカメラには気づかない様子だった。
しばらく繰り返してやっと挿入し、ベッドの上でゴソゴソした後、Mが果てた。
しばらくしてY子は起きると、すぐに服を着てしまった。
結局Y子の裸がよく見えたのは、最初の服を脱がす5分と服を着る1分くらいだった。

それでも、俺は初めての生々しい隠し撮りに興奮した。
裸に興奮したのもあるが、知っている人間の、秘密を知った感じがした。
しかし昨日一晩鑑賞して楽しんだ後の極楽Dは、Mの芸のなさを怒った。
「もっとムネ揉んでるのみせろ」とか「次はもっといろいろな体位をやれ」とか
「フェラさせろ」とか「顔射しろ」とか命令していた。
Mは、終始うつむいて、落ち込んでいる様子だった。

次の日高校で見かけるY子は、いつも通りおとなしくて清純そうで可愛かった。
とてもセックスしてる女の子のようには見えなかった。
俺は、「こんな子でも、セックスしているんだな」と思いながら、
興奮して何度も、Y子のクラスの前を何度も通った。
俺はY子の秘密を知ってるんだぞ、という思いが興奮を高めた。

しばらくしてMは、何度かの隠し撮りを成功し、また俺の家で上映会をした。
Mは、前よりカメラに慣れ、アングルなども工夫するようになり、
Dの命令することを必死に実行していた。

部屋に入るといきなり服を脱がせ、いろんな格好でY子のムネをもんだ。
Y子ははじめフェラをいやがったが、Mが強要して強引に咥えさせた。
Mは、カメラ位置を気にしてY子のカラダをあっちに向けたりこっちに向けたりさせ
足を広げてカメラに向けてアソコを開いたり、指をアソコに入れたりした。
Y子は非常に困惑したような顔をしたが、終始黙ってしたがった。
その様子をみて極楽Dは、「ダッチワイフだな」と言って爆笑した。
挿入してからも必死で体位を変え、Dの命令どおりにMがY子に顔射をすると、
Y子は泣いた。Dは再び笑った。

ビデオを見せる度に、Mはひきつった愛想笑いで、Dのご機嫌をとっていた。
極楽Dがいないとき、Mは焦ったように「ヤバいまじでヤバい」と繰り返していた。

俺はビデオをDからダビングして貰った。
学校で見る清楚なY子とは、待った区別の姿に興奮し、一晩中オナニーした。
Y子を学校で見るたびに、ビデオを思い出してまた興奮した。

だが、しばらくしてY子はMの誘いに乗ってこなくなってしまった。
Dの命令を実行するために、Mは、俺が見てもわがままなセックスになり、
そのつどY子が泣いてしまい、雰囲気がどんどん険悪になっていったからだった。。
Dは怒ってMを殴った。Mは何とか必死でY子を誘い出そうとしたが無理だった。
Y子は、Mがセックスをするためにだけに呼び出すのが嫌だ、と言うことだった。

それを聞いたDが「Y子は生意気だから、ビデオで脅してやっちゃおうぜ」と言った。
以前からDは、Mに「お前だけセックスしてずるいぞ」「俺にもやらせろ」
ということを言っていた。だから、俺は、ついにこのときが来たかと思った。
本当なら、そこで止めるべきなんだろうけど、そのとき俺は
「Dがやるなら、俺もやらせてもらえるかも」という考えしかしなかった。
ビデオの隠し撮りの成功で、少し麻痺してきていた。

しばらくして夏休みに入り、Dは、「ビデオ脅し作戦」を実行することにした。
俺とMは、失敗するのが怖かったがDに逆らえなかった。
Dは、すでにセックスすることしか頭になく、リスクを考えていないようすだった。

MはY子を、たまにはカラオケでもしよう、と呼び出した。
Y子は用事があって夕方遅くなって、Y子はカラオケボックスにやってきた。
ドアを開けたときのY子はとても嬉しそうな笑顔だった。
服装もオシャレをして、可愛い服を着ていた。
だが、部屋の中にMだけでなく、極楽Dと俺がいるのに気づくと、一瞬顔が曇った。

はじめDは、仲裁をするような口ぶりで、「仲直りしなよ」などといって
なかなか本題を切り出せず、普通にカラオケをして時間が過ぎた。
なんども俺の方を見て、意味不明の合図をしていたが、
1時間以上たって、ようやく、Dは覚悟を決めたような顔つきをして、
突然、「ところでさぁ?こんなのがあるんだよなぁ?」と言いった。

そして、カバンからビデオカメラを出して、液晶に写る映像を見せた。
そのときのDの声は、ビビって裏返り、手は震えていた。
Y子は、はじめ事情が分からず、AVか何かだと思い、
怒った口調で「やめてください!」と言って目を背けた。
だが、Dが「誰だと思うコレ?」「いいよなぁMと二人でイチャイチャして」と言うと
しばらくして、Y子はようやく自分だと気づいた。
その瞬間、ワッと目を見開きながら「なにこれ?」と悲痛な声をあげた。
そして、パニクった声を出し、ものすごい形相で、Mの方を睨んた。
Mは目をそらしていた。俺は、カラオケのボリュームを上げて、声をごまかした。

DとMが、Y子を押さえつけ、しばらくの間、Dが耳元で何かをつぶやいていた。
そして、ときどき、「ああ?どうすんだ!?」などの大きな声を出した。
俺は、音をごまかすためにずっと歌を歌ったが、あとでDに聞いた話では、

DはY子に
 「言うことを聞かないと、このビデオを裏ビデオやネットに流す」
 「俺は何度も少年院に行ってるから、前科が増えても全然気にしない」
 「だけどビデオは一度流出したら二度と回収できない、お前は人生破滅だ」
 「もし俺が捕まっても、仲間に言って、町中にばら撒くからな」
と言うような脅しを、何度も繰り返し言っていたらしい。
(もちろん、少年院とかというのは嘘)

Y子ははじめ、少し大きな声を出して「返して!」などといって暴れたが、
だんだん静かになり、やがてすすり泣きの声しか聞こえなくなった。
ふと見ると、Y子はボロボロ涙をこぼしながら、うつむいたりしていた。
Dは、Y子を脅しながら、少しずつ足やムネを触っていった。
Y子は、泣きながら小声で「いや?」と言って首を振ったが
その度に、Dに、ビデオを見させられて「わかってのか!?」と脅されて、黙った。
最終的にDは、Y子のパンツに手を入れ、服の中で生でムネを揉んだ。
俺とMは、それを見ないふりをした。

極楽Dは、「触られるくらい、何も損しないじゃん」「ね?触るだけ、ね?触るだけ」
というようなことを言って、Y子を説得した。
そして「仲良くするか、ビデオ流出か、どっちが得だと思う?」
と何度も詰問し、あえてY子に声を出させて言わせた。
Y子はかなりの時間ためらった後、声に出して
「仲良くする方です」言った。後に「うぅぅぅ・・・」と、声に出して泣いた。

極楽DとMは、カラオケを出て、Y子をカラオケ店の外に連れていった。
俺がカラオケを清算して後から出て行くと、Mが店の脇に立っていた。
店の裏側を覗くと、DがY子のムネを丸出しにして揉みながら、Y子にキスをしていた。
近寄ってはいけない感じで、遠くから何となく覗いてていた。
しばらくして、Dの「早くしろよ!」という声が何度か聞こえてきた。
気になって覗くと、DはY子にフェラをさせていたようだった。

しばらくしてDが俺たちを呼んだ。
行ってみると、Y子のブラウスの肩からプリーツスカートにべっとりと精液がついていた。
Dは、Y子の髪の毛を掴んで、「わかってんな?」と言ってムネを揉んだ。
Dは俺たちに命令して、Y子を押さえさせ、はだけたムネの写メをとった。
そして俺にもたせて足を広げさせて、マンコの写メもとった。
写メを撮るたびに馬鹿笑いをした。Y子はずっと泣いていた。
Dは、俺とMに「お前らもやってもらえよ」と言って、Y子のにフェラを強要した。
俺はチャックをおろし、自分のチンポを出した。Y子は少しいやがったが、
Dが「流出w!流出w!」と笑いながら言うと、と泣きながら、俺のチンポをなめた。
俺はすぐに、Y子の口に出した。続いてMもY子の口に出した。
終わると、Dは、しばらくY子の写メを何枚もとった後、
俺たちに向かって「今日は終わりな、また明日」と言って帰っていった。

Y子は服を直してスカートをハンカチで拭き、バスに乗って帰った。
俺とMは歩いて家に帰った。

俺は興奮して、明け方まで眠れなかった。

次の日、午前中から、Dから電話が来て、召集させられた。
電話でDに、「今日お前んちの親いんの?」と聞かれた。
俺は即座に、Y子を俺の家に連れ込むという意味かな、と思った。

俺たちは3人で、Y子の家に行った。家の前からMが電話をかけた。
だがY子は電話に出なかった。極楽Dは怒ってMを何度も蹴った。
Mは何度もY子にメールを送った。それでも出てこなかったので、
Dは昨日撮ったエロ写メを添付させて、Mに何度も送らせた。
2時間くらいたち、20回以上のエロ写メを送ったころ、やっとY子が出てきた。
昨夜ずっと泣いたのか、目は腫れぼったくて、足取りはものすごく重かった。
Mだけが、玄関に向かえにいくと、Y子の母親が出てきてMに笑って話しかけた。
MとY子の母親はかなり顔見知りの様子だった。様子を見ると
母親は、どうやらMとY子が喧嘩しているだけだと思ってるらしかった。
Dはそれを見て「ホラ見ろ、勝ったなw」と呟いた。

タクシーを拾って、4人で乗り、俺の家まで直行した。
タクシーに乗っている間、Y子はうつむいて大人しかった。
だが、玄関を開けて俺の家に入ろうとしたとき、突然Y子は、ものすごく抵抗した。
声は上げなかったが、黙って歯を食いしばり、首を横に振りながら足を踏ん張った。
この玄関を入ると、大変なことになるという予感をしているようだった。
必死の形相で、踏ん張っていた。
Dは、Y子の髪を掴んで、何度も脅しの言葉を言った。
俺とMが引っ張り、DがY子の腿を蹴って、何とか玄関のなかに入れた。
玄関を入ると、抵抗をやめた。
その代わり、「やだよぉやだよぉ」と言って体をブルブルふるわせた。

Y子は、俺の部屋に向かいながら、Y子は腿を引きずっていた。
Dは俺の部屋につくと、Y子をベッドに座らせ、ビデオカメラをテレビにつなぎ、
「まずは、本人にちゃんと確認してもらわないとなぁ」といって隠し撮りビデオを流した。
DはY子にちゃんと見るように言った。Y子は、それを見ながら
「お願いします・・・お願いします・・・」と言い、体をガクガクさせた。

Dは、「俺もこういうことしたいな」と言った。
Y子は激しく首を振った。Dは、「でもこういうことできないと、マジで流出させるよ」と言った。
それでも首を振るY子に、Dは
「オッパイ触るのと、流出、どれがいい?」と言った。
Dは、同じことこ何度も言った。Y子は、ようやく小さな声で「オッパイ」と言った。
Dは、「イエーイ!オッパイ解禁でーす」と言って、ムネを揉んだ。
Y子は首を振ったが、Dは構わず「じゃあ裸になるのと流出は?どっち?」と言った。
Y子は首を振ったが、Dは構わず、Y子の後ろにまわり、俺らに見せるように
「チャラララララ?ン」と言いながら、Y子の服を1枚ずつ脱がした。
Y子は「やだやだやだ・・・」と言いながら非常に悲しい顔をして涙を流した。
ブラを取ったとき俺は死ぬほど心臓がどきどきした。
可愛いオッパイを、間近でナマで正面から見ると、とても興奮した。
小さいけど可愛い形のオッパイだった。早く揉みたかった。

Dが「じゃあ、セックスと流出は、どっちがいい?」と言って下を脱がそうとすると
Y子は、「やぁぁぁ・・・」と言って、嫌がって抵抗した。

Dは、「わかったわかった、じゃキスだけね、キスだけ」「キスと流出どっち?」と
何度もしつこくいい、Y子に「キス・・・」と言わせた。
Y子にキスしながら、俺とMにY子を押さえつけるよう合図した。
俺とMは横からおさえた。Mがタオルを口に突っ込んだ。
Dが何度かK?1みたいにY子のわき腹を殴った。暴れて全裸にするまですごく苦労した。

Dは「「セックスと流出、どっち?セックスと流出、どっち?」と何度も繰り返しながら
Y子の上に覆いかぶさった。Y子は首を振った。だがDは構わず言い続けた。
Dが押さえ込みながら、俺とMが足を引っ張って股間を開かせた。
Dはパンツを下ろして、股間に腰を入れて、挿入しようとしたときY子は一番暴れた。
Dは緊張か立たなかったり、なかなか入らなかったりしてかなり時間がかかった。
みんな疲れ、Y子も暴れ疲れてグッタリしたころ、Dはやっと挿入した。
Dは1分くらいで中に出してハテた。
Y子は、中に出されたと気づいたとき、タオルを突っ込まれた口で、ものすごく泣いた。

Y子が暴れないのを見て、Dは、俺とMに外に出るように言った。
俺とMは台所に行き、ジュースを入れて飲んだ。
Y子の鳴き声はしばらく続いたが、そのうち、その泣き声も止まった。
セックスしてるような、ベットが動く音が、したり止まったりした。
しばらくの間、Dが、Y子の体を楽しんた。

夕方近くになり、Dが台所に来て、俺に向かって「お前もやってこいよ」と言った。
Mはそれを聞いてうつむいていた。俺は、すぐに部屋に行った。
部屋に行くとY子は全裸で向こう向きに寝ていた。
Y子は、俺が一人なのに気づいて「やめてよぉ」と言って抵抗した。
俺はムカッとして、Dの真似をして脇腹を何度か殴った。Y子は静かになった。
Dが舐めたところが、Dのつばですごく臭かったが
夢中になって、Y子のカラダを触りまくった。キスもしたが、Y子は口を開かなかった。
アソコを触ると、中にはDの精液がついていた。
気持ち悪かったけど、もうこんなチャンスないという気持ちになって入れようとした。

Y子は、「いやぁ」と言ってカラダをよじらせた。俺はまた殴った。
俺は、入れたくてしょうがなかったので、押さえて入れようとがんばった。
けど、童貞だったから、場所も仕方もわからず、ぜんぜん入らなかった。
あれこれしてるうちに、一瞬ニュルッとなって暖かいような感じがした。
見てみると入っていた。「ヤッタ」と思ったが、感動するまもなくイキそうになってしまって
驚いて急いで腰振った。そうしたらすぐ抜けてしまった。そして抜けたところで出た。
精液がY子のお尻の辺にかかってベットに全部たれた。
初体験は2秒くらいだった。

しばらくグッタリしたあと、ふと見るとY子は黙ってこっちを見ていた。
俺はカーッとなって乱暴にY子のカラダをまさぐった。
そのうちにまた立ってきたので、入れたくなった。
今度はAVのように足を手で持って、入れてみたらわりとすんなりと入った。
今度はすぐにはイカなそうだったので、胸を揉んだり、キスをしたり
抱きついたりしながらしばらく腰を振った。何度か抜けたけどまた入れた。
ピストンしながら、セックスってこんなに気持ちいいのか、と思った。

2回目だったので、今度はしばらくピストンをし、自分が出し入れする感覚を味わった。
何分だかわからないけど、しばらくして、イって、中に出した。
Y子に「中に出ちゃった、ゴメンね」というと、泣きながら俺を睨んだ。
俺はムカッとしてY子の顔を殴った。
しばらくY子のムネを触ったりしていると、Dが入ってきて「交代、出てけ」といった。
その後、また、しばらくDが一人で楽しんだ。
台所に行き、Mに「お前はやらないの?」と聞くと、Mはムッとした顔した。

Y子の門限が過ぎ、Mが「もう帰さないとマズイ」と言って、3人は8時過ぎに帰った。
Y子のスカートは、ボタンがはじけて止まらなかった。安全ピンを出して、それで止めた。

帰り際に、Dは俺の家の庭でY子の太ももを何度か蹴った。
そしてY子に「わかってんだろうな?」と言った。
Y子が反応しないので、Dはもう一度蹴り、Y子は「ハイ」と言って頷いた。
そして俺の家の金を探して、Y子をタクシーで帰した。

翌日から、Dは頻繁に、MとY子を連れて、やってきた。
Y子は、もうあまり抵抗はしなくなっていた。
DはY子を俺の部屋に連れていき、しばらく一人で楽しんだ後、俺とMを部屋に呼んだ。
Dは、新しく撮ったビデオを見せながら、ゲラゲラ笑った。
そして俺とMを裸にさせて「AV撮影大会」をした。

Dは、そのうち自分とY子がやっている姿を俺たちに見せるようになった。
俺たちは、Dがやってるときは、ベッドの脇に座ってその姿を見させられた。
またDは、Y子に自分の名前を呼ばせたり「好きよ」とか「気持ちいい」とか言わせた。
Y子はもちろん、そんなこと言いたくなさそうだったが、言わないとDに殴られた。
そのうちY子は、言われなくてもそういうことを言うようになった。
俺たちは、DとY子がやっているのを見て、Dに
「Y子は、本気でD君のこと好きなんじゃないですか?」などと、ありえないオベッカを言った。
Dは、そういわれると、ニヤニヤした。

Dは、買い物にいくときなど、Y子に自分の腕に、恋人のようにつかまらせた。
ときどき、「俺のオンナだよな、こいつw」などと言って、ゲラゲラ笑った。

「AV撮影会」のとき、Dは、俺とMと同時に、Y子と3Pをさせ、それをビデオに撮るのが好きだった。
Dの命令で、俺とMは、いろいろ変な格好で3Pをさせられた。
SMや、いろんなものを突っ込んだり、一通りのことをして、俺のケツにもボールペンを刺された、
Y子のアソコには、入りそうなたいていのものを入れた。

夏休みの終頃になると、少し飽きて、何か刺激を求めるようになった。

あるとき、夕方ファミレスに行く金がなく、コンビニでインスタントラーメンを買ってきたとき
Dが、「金がないならY子に稼がせればいい」と言い出した。
そして、その日のうちに出会い系サイトにY子の写メ付きで募集した。
次の日、見ると、何十件も入っていた。
その中から、一番値段が高いやつを選んで、アポした。

最初の援交のときは、待ち合わせ場所に行くと、江頭みたいなおっさんだった。
Y子を行かせようとすると、Y子はすごく泣いた。
俺とMが何とかなだめて行かせた。俺たちは、Dの命令で、こっそり後をつけて
Y子がおっさんとホテルに入るのをチェックし、その前で待っていた。
3時間以上たってもY子は出てこなかった。

4時間くらいしてようやくおっさんとY子は出てきた。おっさんは満足そうに歩いて行った。
Y子は、ガメツイおっさんに押しまくられて、どうやって出てきたらいいかわからず、
ダラダラと何回かやられていたようだった。
だが3万円もらっていた。Dはそれにムラムラして、その金で、Y子を連れて
ホテルに入って行った。俺とMはコンビニで時間を潰し、二人が戻ってからファミレスに行った。

Dは、その後しばらく、Y子に援助交際させることにはまって、Y子の携帯をつけぱなしにして、
中の様子を盗聴するのに凝った。Sっぽくなり、キモイおっさんばかり客に選んだりした。
Dは、Y子の稼いだ金で、風速に行ったりもした。

新学期が始まってからも、土日を中心に似たようなことが続いた。

だがDはバイトの都合で、平日は毎日できるというわけにはいかなかった。
Dはそのことを悔しがり、自分がやらないときには、俺たちにもやるなと命令した。
だが、俺は、Dがいないとき、Mに黙ってY子を何度か独り占めした。

そのころ、俺とY子は同じ学校なので、たまに宿題などの話をした。
下らないギャグを言ったときなど、少し笑ったりするようになった。
俺はそれを見て、Y子は俺に気があるのではないかと思うようになった。
一度そう思い出すと、それまで肉欲の対象でしかなかったのに
急に恋愛対象のような気がしてきた。

あるDがバイトの日、俺は学校からY子を連れて家に帰った。
Y子は特に抵抗せずについてきた。そして普通にセックスに応じた。
1度終わって、Y子がカップラーメンを作り、裸のまま2人で食べた。

夕方のニュースを見ながら、俺はY子に「俺のこと好き?」と言った。
しばらく黙ってたので可能性があるのかと思い「俺と付き合わない?」と言った。

すると、しばらく黙ったのちに、Y子はもの凄い顔をして、俺を睨みながら
「好きなわけないでしょ!」と叫んだ後、「殺したい、殺したい」と何度も言った。
その顔がすごく怖かった。
俺は驚いて腹が立った。バカ見たいなことを言った自分が恥ずかしかったのと、
期待が裏切られたのが半々だった。そしてそのままY子を殴ってセックスした。
Y子はずっと泣いていた。
たが、考えてみれば当たり前だな、と思った。
セックスに応じたのも、単に脅迫が日常になってただけだな、と思った。

その日、変える前にY子が俺に無表情で
「もうこういうの、そろそろ終わるよ」と言った。
俺が「なんで?」と聞くと、Y子は無表情のまま
「だって妊娠したから」と言った。

俺はその瞬間、背筋がサーっとなった。

たしかに、俺らはあまり避妊を気にせず、平気で中出ししていた。
精神的にガキだったし、セックスできることにはしゃいでいて
妊娠のことなど、あまり現実的に考えていなかった。
コンドームに金がかかるから節約、くらいにしか考えなかった。
むしろ、他のやつが中出ししたとすると、自分だけゴムつけるのが損してる気になり
負けずに中に出していた。

Y子も、最初のころ、避妊をしてくれ避妊をしてくれとうるさかったが、
そういえば、最近、避妊しろといわなくなったな、と気づいた。
その頃、Y子は、もう諦めていたのだった。

俺はパニクって、もう人生おしまいなんだ、と思った。
それがとにかく頭に来て、残りのチャンス楽しまなければと思って、Y子をセックスした。

Y子もY子で、妊娠のことを親に言えずにいた。
俺はDにそのことを話し、Dを中心に会合をした。
Dは、どうせ妊娠したのなら、これから全部中出ししよう、ということを決めた。
そして、どうせならバレるまで楽しもう、と言い出した。

俺とMは、冷静に考えて、
Y子に援助交際させて金を集めて中絶すれば、バレずにすむのではないか、と考えた。

だが、Dは、そのころ暴走族の先輩との関係から自暴自棄ぎみで、
どうでもいいって感じだった。
しばらくして、Dは、Y子を暴走族の先輩に紹介した

そのころから、Y子は、暴走族の方に連れていかれるようになり、
俺とMは、Y子とあまり会わなくなった。
Y子は学校に来なくなり、変な噂が立つようになった。
俺は、いつバレるのかいつバレるのか、ビクビクしていた。
と同時に、全部暴走族のせいにならないかな、と期待していた。

だが、そう都合のいいようにいかなかった。

ある朝6時前に、俺の家に警察がやってきた。
警察は、親父をたたき起こし、俺の部屋までガンガン入ってきた。
俺はその時まだ寝ていた。警官に布団をはがれ、叩き起こされた。
名前は呼び捨てだった。その場で、警察がパソコンなんかを調べ始め、
その場で、いろいろなところを指差しさせられた。
そして台所にいき、警官と話をされた。
居間は父親が警察と話しをして、親父が俺をにらんでた。
7時前には俺はパトカーに乗せられた。

それで、俺の人生はおしまい、になりました。

一応、強制教育終わったけど、終わったら終わったで、
厳しい現実に直面した。
仕事にも就けないし、いわいるネット難民やってます。
それでも今、仕事なくて、2?3日おきに、外で寝てる。
今日食ったのは、ネカフェのサービスパンだけ。

やったことの報いだから、しょうがないけど、
犯罪やって、こうなるってことは、やる前には、気づかなかったよ。

みなさん、マジお気をつけて。

ほんとに、辛いよ。

レベルの低い男

吐き出し。

俺…25才会社員
彼女…24歳 結婚を控えて会社を最近退職 同棲中
男…22歳既婚、彼女の会社の派遣

何か最近彼女の様子が変だった。
お決まりの残業飲み会朝帰り、夜は「疲れてるから」と拒否。
携帯は肌身離さず、風呂はもちろんトイレにまで持っていく始末。
それでも予定通り、彼女の実家で挨拶を済ませ仕事が落ち着いたら籍を入れることになってた。
不安にはなったが気のせいと思い込んだ、というより彼女を信じたかった。
ところが正式に挨拶をし、寿退職した後から彼女の素行はどんどん悪くなる。
飲み会が長引いた、と言っては友人宅へ泊まる。
結婚前に友達と旅行に行きたい、と言っては温泉旅行、もちろん泊まり。
今思えば結婚の確約を取った事で気が大きくなってたんだと思う。
家に帰ると明らかに風呂上りだった時もあれば、布団に男の匂いがするときもあった。
取り合えず宮崎への出張をでっちあげ、3日間家を空けると伝える。
もちろんホテルなどの連絡先も伝えたが、長距離電話になるから連絡はメールでしようと言っておく。
いつに無く素敵な笑顔の彼女、俺を労わるそぶりさえ見せる。
この計画は1ヶ月ほど前からで、下準備もばっちり、
有給を取ったし、かろうじてではあるが家の玄関が見えるウィークリーマンションも借りてある。
双眼鏡、ビデオ、デジカメ、椅子にフカフカ座布団、食事としてラーメンも用意。
浮気を疑い、それを言うも「私の事信用しない人と一緒に居れない!」と泣く彼女に負けてた俺、
ここまでするのは空しかった。
長丁場になるかもしれない、家に男を連れ込んでたのは勘違いかもしれない…
とか思ってたが1日目、やってくれた。
真昼間から訪ねて来る男、ニコニコと出迎える彼女。
男が来て約1時間後、そーーっと鍵を開けて中をうかがうとあえぎ声が聞こえた。
AV?と思ったが間違いなく彼女の声。

そろーっと中に入るとまんぐりがえしな彼女の股間をベチャベチャと音を立ててすする男。
いきなり連写モードにしてあるデジカメで写真撮りまくった。
はっと振り返る男、自分の手で広げてる足の間でぎょっとする彼女。
よく見たら尻にバイブ入ってたよ。ちゃんと写ってた。
唖然とする二人、俺は
「ハイハイ、おじゃまー。いい写真撮れたわ」と言って帰ろうとした。
我に返った男が俺にフリチンでつかみかかって来ようとしたので
怒りに任せて逆に顔面に蹴り。
男は倒れて顔を抑えてうぐぐ…とか言ってて、彼女は震えてた。
「彼女、後でちゃんと話しような」と言ったら
「違うんだって!!待ってよ!!違う間違いだって!」と謎な台詞。
「違うのか、強姦されたのか。じゃあ警察行ってこいつ逮捕してもらうか?」
彼女モジモジしつつアナルバイブを抜こうとする。
「ああーいいよ、それ好きなんでしょ?抜かないでいいわ。好きなだけやっとけ。
まさかお前が尻に(今の彼女の状況をリアルに説明以下略)とか好きと思わなかったわ。
それじゃあ俺ではダメだね?」
男は立ち直って俺につかみかかってきたので本気で蹴った。
別に格闘技やってる訳じゃなかったけど俺マジ強かった。
「何でえええええええええ!宮崎って言った!」と言う彼女に一言、「ウソ」。
そしたら彼女「あたしの事だましたんだ!!そっか酷いねだましたんだ!試したんだ!」
「ああ試したウソついただました、それでお前のしてる事全部分かった」
腹抱えて苦しんでた男、突然の土下座。
「すんません!!マジで超すんません!超許してください!写真マジやめて下さいマジヤバいっす!」
「聞いていい?遊びだったんでしょ?」
「ハイ!超遊びっす!!マジ超遊びでやってたんっす!!」
「チョーチョーうるせえ!遊びで人の女に手出すなや!!」と蹴り、ひっくり返った所に腹を踏む。
男がゲーゲー言ってる間にまた写真撮り、彼女と男の携帯をもって逃走。
後ろから「宮崎てーーーーーーーー!宮崎って言ったじゃーーん!」という声が聞こえた。
当然裸のヤツラは追いかけて来れる訳も無く、無事張り込み場所へ到着。

携帯の中確認したらロックかかってたけど彼女のはアッサリ解除。
メールも読んでガックリ。写真見てまたガックリ。
キッチンでの二人の写真があったんだが、後ろに写ってる電子レンジ。
温め機能しかなかったので、一人暮らしする彼女の弟に上げたものだった。
それ半年前、ずいぶん気が付かないで居たんだなとため息。
男の携帯は残念ながらロック解除できなかった。ショック。
そして落ち着け落ち着け、と人差し指と親指の間の水かき噛んで待ってた。
んで出てくる男も撮った。
もうね、俺の人生オワタ\(^o^)/
親友に電話して飲みに行って痛飲。
あとは吹っ切れちゃって、さくさくと実行。
まずは彼女親に連絡、そしたら彼女母が
「ああ、彼氏君!?連絡取りたくて!あのね、彼女が誤解があって困ってるって言っててね!
(とがめる口調で)ちゃんと説明したくても彼氏君連絡取れないって!」
ああ、そういえば俺の実家にも電話してないや…と思ったんだが、
その沈黙を何か勘違いした彼女母。
「ああ、ううんいいのいいのごめんなさいね。こうやってちゃんと連絡取れたんだからいいのよ。
彼女に連絡してあげてくれる?」
「いえ、まずそちらに話を…」
「ううん!いいからまず彼女に!ねっ!
こんな時にないがしろにしたってなると後々結構気になるものなのよw」
この気のいいお母様…申し訳なかったが全部話した。
最初信じてもらえなかった…でも証拠もあるし「その場」に踏み込んだと言うと泣かれた…
「こんな事になってすいません…」と言うと
「彼氏君のせいじゃない…ゴメン…なんて言ったらいいか…」と泣いてた。
とりあえずちゃんとあって話す事を約束して電話切ったんだけども、
急に現実的になってガンガン泣いた。もう涙出ません!って位泣いた。
とりあえず早い内に話つけたいと思ってたんで、その日のうちに彼女実家へ。
家の両親は怒り心頭、「ちょっとでもやり直したいって気持ちあるならもう二度と家には来るな!」と言われたよ。
大丈夫、親と縁切ってまであの女とやってく気無いっす。
ドア開けた瞬間に土下座する彼女と彼女両親。
泣く彼女と彼女母、震える彼女父、キリキリしてる両親、
みんなまとめて「まぁまぁ」となだめて家の中へ。
「まあ…お聞きになってると思いますが、彼女さんが浮気をしました。
正式に婚約を解消し、今住んでるアパートを出て行ってもらいます。
仲人さんにも正式にお断りとお詫びをお願いします。
慰謝料に関しても請求いたします。それと相手の男性にも請求します。
なので彼女さんに相手の男の素性を教えていただきたい。
これ(携帯)お返しします。今男に電話して来てもらってください」

彼女パニック、「違うって!だから私の話ちゃんと聞いて!」
「ずっと違う違うって言ってるけど、どう違うのかちゃんと話してみなよ」
「酷いよ勝手に携帯持ってくなんて!勝手に中も見たんでしょう!そんなのプライバシーの…」彼女父彼女殴る。
「今そんな事言ってもしょうがないだろう!お前の言い分ってヤツを話せ!」
「あ、俺中見てない。お前ロックかけてただろう」

彼女の言い分、ありきたりすぎて笑える。
俺の仕事が忙しくて、寂しかった時に派遣で来てた男と仲良くなり、
家を訪ねてきた男を家に上げてしまった。
出来心だったし、あの時もすごく怖くて止めて欲しいって言ったけど止めてくれなかった。信じて欲しい。
俺「携帯見た」、彼女ポカーン「う、嘘つき!こないだもそうだったよね!ウソつきっぱなしなんだね!
そうなんだ、私また彼氏君に騙されたんだ!そういう事して平気なの!?」
「うん騙したウソついた、全く平気。だってもうお前の事なんとも思ってないもん。
寂しいからって誰とでもやる女なんだって分かったし。
今までの1年以上騙されて笑いものにされてた俺からのささやかな仕返しだよ」
彼女母「1年ってどういう事!」彼女「ち、違う??…」
「違うのか?じゃあ写真は合成か?あの弟君に上げたレンジ写ってるんだけど?
それからあの時も聞いたけど、お前強姦されたの?強姦されたなら警察行こうよ。
保身のためにあんなに仲の良かった男を前科餅にさせるの?
お前が電話しないなら俺がするよ」
一年には突っ込み無し。そうか一年ね。
嫌がる彼女に「もう今更時間稼ぎしたってダメなんだから、
さっさと終わらせようよ」と言って携帯を奪う。
彼女すがり付いてきて「私彼氏君と結婚したいの!だって彼氏君を一番愛してるから」
俺も泣いた…(´;ω;`)もう逃げたくなった…
忙しくなったのも彼女のためだった。
彼女父結構怖い人で、上級資格取ってそれでやっと結婚を許してもらった経緯がある。
「絶対にお嬢さんに苦労はかけません」って…
毎晩徹夜に近い夜更かし勉強、
当然資格取っただけじゃどうもならんし、そこから実務の色々がある訳で。
だから確かに忙しかった。辛くても必死だったっす。
給料は1.5倍になったしさ、
「今はこういう訳で忙しい。でも仕事落ち着いたらもう一回お父さんに合おうね」って話してたのよ。
「結婚の前にこれだけの誠意と決意と努力と、その結果を見てもらって安心してもらおう」って。
女にとって家族に祝福されない結婚て悲しいだろう。彼女も喜んでくれてた。
それ位好きだったんだよ…

それを彼女に言った。お互いもう涙止まらなくて…
「俺の事が一番好きなの?」「うん!当たり前じゃない!」「二番目が居るって事なんだよ、それ」「……」
もう話できる状態じゃなかったんで、彼女父に男に電話してもらった。
彼女父が一番泣いてたんだけどね。
何か軽い口論になってる。
「父親だ!お前は訴えられるんだ!ふざけるな!」ああーこれダメだと俺が代わる。
「あーもしもし、ご無沙汰です。婚約者の彼氏ですが」
「ちょっ訴えるって何だよ!?てかマジそんなんしたらこっちも訴えるし!普通に傷害だし!超腹いてーし!!」
「あ、はい。どうぞ。覚悟してるんで。で、あなたに対して慰謝料請求出しますね。
人の女に手を出して?とかいう若い子同士の小競り合いじゃないんだよ。
婚約者なの。わかるでしょ?法的に権利があるの」
男マジ超びっくりしたんだけど?って感じ。
まあとりあえず来いやと言ったら「はい…」
男が来るまで彼女から男の情報を聞く。もう観念したらしい彼女、いろいろと話す。
まず22才フリーター、22歳で子供2人、上の子はもう5歳。
なぜか離婚してない事を強調する。「ちゃんと真面目な子なの」アホか。
「だって普通若いうちに結婚したら離婚するじゃん」
知るかwwwwwwwwwwwwアホスwwwwwwwwwww

そして男到着、彼女父ガバッと立ち上がったので慌てて止める。
Tシャツに腰履きジーンズ、金髪ちょんまげ。彼女父泣く…俺もちょっと引く…
玄関先で「えっと…ちゅか…すいませんでした。つか今あんまり話できる事無いんで…」
と頭を下げて帰ろうとする男、やっぱアホだ。
俺に引きずられるように中に入り、仲の物々しい雰囲気に圧倒された男、キョロキョロした後
「すんませんでした!!」と土下座。
「俺別に君に土下座してもらいたいと思ってないよ。ただ彼女とは別れるし、彼女の事今後もよろしくね」
と言ったら大慌てで「いえ彼女さんとはそういう関係じゃないんで…」
まさかそう来ると思わなかったwww
「え?wそういう関係じゃないって?w」と聞いたら
「本当にお互い割り切って遊んでただけなんっす…」
「遊んでたってどんな風に?」
「彼女さんがアナルを」「止めろ!!!!!!!!!!!!!」彼女怖いです?w
「んーまあ分かったwつまり彼女はさ、俺は生活の安定、男は快楽と思ってたんだね?w
いい生活だよね、それwいいご身分って言うかwでも俺彼女を養う気無いw」
「あたしのために○○(上級資格)とってくれたんでしょう!」
「何でお前みたいな女のためにそこまでしたんだろうね」
ここで何故か男切れるw「彼女さんはあんたの事本気で好きだったっすよ!」
そして彼女父切れるw「くぁwせdrftgyふjきぉ!」と殴りかかるけど面倒なんで止めないw
で、落ち着いた後、「まあこれからはちゃんと弁護士入れるんで」と言うと
男なぜか俺を睨む睨む。

彼女は錯乱状態、「うばぁぁぁーーやだああああ!わたじわがれないいいいい!」って感じで泣き叫ぶ。
そこでずっと大人しかった俺切れた。
「だったら何で浮気した!しかも俺の家に連れ込んで!
勝手な事言うのもいい加減にしろ!
私はこうだ、私はああだってばっかり言って、俺の気持ち考えたらそんな事言えるか!?
どこまで勝手なんだ!今までの数年間俺はお前と結婚して幸せにする事だけ考えてきたよ!
お前それ踏みにじって、表面ではいい顔しながら裏ではこの男とやりまくってたんだろ!?
その事実を踏まえてもう一回別れたくないって言ってみろ!
ああ!?言ってみろや!!お前ここに親居てよかったな!!居なかったら俺殴ってるぞ!
悪いと思ってんのか!?思ってねーよ!
しまったばれちゃったこれからの生活はどうしようって思ってるだろ!?
正直に言えよ、24歳会社も辞めた、金もない特技もない資格もない、
今の時代就職も難しい、
これからの生活の面倒を見てもらう相手には嫌われた、どうしようどうしよう、だろ?w
お前さっきからきちんと謝ったか!?
保身のために必死でウソついて一回だけだ?レイプだ?怖かっただ?
証拠が残ってると分かれば「嘘つきー」かよ、笑わせんな!!
私は罪のないかわいそうな被害者なの!ってアピール、お前もうホント必死だな!
彼女父さん、申し訳ないですが一緒に家まで来てください!
彼女の荷物をまとめますので、もって行って欲しいんです!」
男はさすがに汗かいてた。
「お前帰れ。後で弁護士から話行くから大人しく待ってろ」と言うと走って出て行った。
彼女は何も言わなかった。呆然と座り込んで泣いてた…
家に着いたら彼女父男泣き。ああ?もうやめてよ?俺も泣きそうだから…

とにかく彼女の荷物を詰めていく。服って結構重いのね…
家と車を4往復した位で何とか移動完了。家電なんかは元々俺が買ったので。
その間中謝り倒されて精神的に疲れた。

彼女父を送り出して、ウィークリーマンションでまた痛飲…グダグダ。
こういう時一人で飲むものじゃない…
?
次の日さっそく弁護士に依頼、彼女に正式に慰謝料を請求した。
男のほうはというと、これがまた嫌な言い方だが「壊しがいのない家庭」っていうか…
奥さんはキャバ、子供を実家に預けてほとんど家にも居ない。
浮気した事を伝えると「はぁーー!?マジいー!?むかつくんすけどー!」。
慰謝料の話になったら「はあー?何でえー?私関係ないしー!?絶対払わないから!」
「まあ裁判になるんでその辺は…」と言うと
「どんだけえー!?だったらあたしだってお金欲しいくらいなんだけどおー!」
「妻ですから、彼女に対しても慰謝料の請求できますよ」と言ったら「まじいー!」と大喜び。
まあ男もフリーターだからな…こんなもんか…

財産と言えば男の乗ってる高級国産車DQN仕様位、「ほぼ諦めた方が良いですよ」とも言われた。
まあそれでも良いや、「訴えたいんで」と言うとやってくれたんだが、
男の両親が意外とちゃんとした人で
弁護士事務所にボーズ頭の男を連れてやってきて土下座。
慰謝料も一括払い。

数日後、家に戻るとぬけぬけと彼女が家に居やがった。
目が合った瞬間に土下座され「申し訳ありませんでした!」速攻「帰れ」と言うがスルーされる。
グダグダと「やっちゃいけない事しちゃった…」とか言ってる。

「どうしてあの男だったの?」って聞いたら
「あなたよりもずっとレベルの低い男で、絶対に好きにならないってわかってたから」
「そのレベル低い好きでもない男とケツでやって、
それ全部俺のせいにするんだもんね。やってられんわ。
ずっと寂しかったからやったって言ってたじゃん。あれはウソ?
寂しいからってああいう男と寝るようなヤリマンと一生暮らしていくのは無理だよ。
今お前の顔見てるだけで、あの時のお前思い出すもん。
正直な気持ち同じ空気吸うのもイヤだ。
ここまで人を嫌いになったのって生まれて初めてだよ」、彼女大泣き。
帰れと言っても帰ろうとしないんで、
彼女家に電話、迎えに来てもらうことにした。

合鍵も回収、帰り際「許してはもらえないの?」と泣きながら聞かれたので
「うん、無理。あっちの男も離婚するみたいだしちょうどいいじゃん。結婚したら?」
それ以来彼女からの連絡もないし、引越しもした。
とりあえずやる事全部やった。
時間はかかったけど、何とかスッキリした。
実家からお見合いの話が持ち込まれるんだけど、もう女は信用できない。
しばらくは一人でこのスッカラカンの状態で仕事がんばってる。

おわり。

バイト先の先輩と。(抜け部分です)


イッた後しばらく余韻に浸っていると「私もして欲しいな?」とエロ甘い声で迫られ、僕は美樹さんの上体だけ起こして、後ろに回って抱きかかえるような体勢になり、首筋を攻めながら、脇の下から両手を入れて白シャツの上から胸を揉みました。

僕が首筋を舐めている最中、美樹さんは「アッ…そこダメ、首弱いんだよ?」と言いながらも徐々に「アッ…アッ…」とエロい吐息だけを発するようになり、その声に導かれるように僕は白シャツのボタンを外して脱がせました。

そして、今度は薄ブルーのブラジャーの上から胸を揉み、僕としてはしばらく焦らそうと思ったのですが、予想以上に興奮が高まってる自分がいてすぐにフックを外してしまいました。

美樹さんの胸は元人妻といえども色白でキレイで、彼女のBカップの胸より揉み心地が数段良く、しばらくの間首筋を攻めながら揉んでいたのですが、美樹さんは揉んでる僕の手を掴んで自ら下半身の方へ誘導してきました。

美樹さんエロいな…と思う反面、攻め気が出てきた僕は、黒のミニスカをまくり上げて下着の上から上下に擦りました。

そして、美樹さんが感じてる声を聞きながらしばらく一点だけを攻めていると、うっすら下着がしみて来てるのがわかりました。そこで、下着の中に手を入れてみると、美樹さんの下半身はすでにトロトロの状態でした…。

入れた瞬間にもの凄いトロみを手に感じ、「ココに入れたら最高に気持ちいいだろうな…」とよからぬ妄想を抱いてる自分がいました…。

しばらくその状態で攻めていると美樹さんは自らミニスカを脱ごうとし始めたので、僕はそれを手伝いつつ、美樹さんをベッドに横たわらせて僕は隣に添い寝をする感じになり、今度は胸を攻めつつ、手で攻めました。

そして、徐々に下に下がっていって下着を脱がすと、そのまま僕は美樹さんの脚の間に顔を埋めました。

僕が舐め始めると、美樹さんは「アッ…ヨシ君…そこ気持ちいぃ…アッ…ヤバい…」と今までとは明らかに違う反応を見せ、腰も軽く動くようになり、時折太ももで挟まれたりするようになりました…。

しばらく黙々と攻め続けていると、美樹さんは「アッ…そこ…そこ気持ちいぃ…」と言いながら自分の気持ちいいポイントを教え、僕はその気持ちいいポイントだけを攻めるようにしました。

すると、徐々に美樹さんの腰が前後に動くようになり、僕もそれに合わせる様に美樹さんの腰の下に両手を回してお尻を掴んで前後に動かしながら舐めました。

すると、美樹さんはすぐに「アッ…それヤバい…イッちゃう…」と今までで一番エロい
声を出しながら感じ始め、僕もそのエロい声にやられそうになりながら攻めていると、数分経たないうちに「アッ…イッちゃう…もうイッちゃう…」と言いながら、イッてしまいました。

今までクンニでイク女性を知らなかった僕は、美樹さんの積極的かつ本能的なエロさにやられ、美樹さんがイク頃には自分のものも完全に勃った状態になってました…。

美樹さんがイッた後、僕はそのまま上に移動して四つんばいのような状態になると、「めっちゃ気持ち良かった…ヨシ君エロいね…」と言われ、「いやいや、美樹さんの方がエロかったですよ」と返すと、「久々だからね」と笑顔で言ってきました。

そして、再び「チューしよ?」と言いながら両手を僕の頭の後ろに回して引き込み、僕はそのまま美樹さんの身体に乗っかってディープキスをしました。

僕が乗っかるやいなや、すぐに完全に勃った僕のものに気付いた美樹さんは「凄い勃ってるよ?、どうしたの??」と楽しそうに言ってきました。

僕が「美樹さんがエロいからですよ…」と言うと、「何とかしてあげなきゃね」と言いながらゆっくり手でしごき始めました…。

しばらくキスをしながら四つんばいのような状態でしごかれていると、「横になって」と言われて隣に寝そべりました。

すると、美樹さんは起き上がって僕の下半身付近に移動し、そのままカリ部分だけを軽く口に咥え、唾液を出して口を離すと、それを全体に塗りたくって再び手でしごき始めました…。

唾液を塗られて一気に気持ち良さがアップし、僕はただただ美樹さんの絶妙な手コキに身を任せていました…。

しばらくしごかれた後、「私のもして…」と言いながら今度は美樹さんが僕の上に四つんばいになり、69の体勢になりました。

69もそれまでに経験したことがなかった僕は、必然的に興奮が高まって美樹さんのお尻を両手で掴んで引き寄せました。

やはり舐められると弱いのか、僕が攻めている間は美樹さんの手はほとんど動かない状態で、ただ「アッ…気持ちいぃ…アッ…」とエロい声を出してました。

しばらく攻めていると、「ちょっと待って…またイッちゃう…」と言ってきたので、「イッちゃっていんじゃないですか?」と返すと、「もう知らない…」と言いながら本能に任せたように、お尻を僕に擦り付けながら動いてきました…。

この人ほんとエロいんだな…と思いつつも、それに応えるべく僕も攻め続けると、美樹さんは2たびイッてしまいました。

そしてイってしばらくすると、今度は僕のものをねっとり舐め始め、僕は再び快楽の世界へ誘われていきました…。

美樹さんは先程と同じようにカリ部分を徹底的に舐めては咥え…舐めては咥え…と絶妙としか言い様がないテクニックで攻めたて、確実にイク方向にもってかれてました…。

このまままたフェラでイッても気持ちいいだろう…とは思いながらも、目の前にある美樹さんのエロいお尻を見ていると嫌でもその先を思い描いてしまい、僕は美樹さんのフェラを邪魔しないように今度は手で攻め始めました。

すると、すぐに美樹さんは感じ始め、数分後にはトロトロの状態に…。

今すぐにこの中に入れたい…と思う反面、美樹さんの口使いをこのまま味わっていたいという気持ちもあり、もうしばらくはこのままでいようと思っていた頃、「エッチしちゃいたい…」と突如美樹さんは言い始め、「僕もしたいです…」と正直な所を伝えると、美樹さんはおもむろに振り返って「挿れちゃっていい?」と聞いてきました。

このままだと生で挿れてしまう…と思い、「ゴムつけましょう」と言うと、「今日は安全日だしイク前につけよ」と言いながら完全に勃っている僕のものを手に取り、そのまま騎乗位の状態で中に誘導されて成すがままの状態で挿れると、もの凄いトロみとあったかさが襲ってきました…。

美樹さんは挿れるや、自分の世界に入ったかのように目をつぶって腰を動かし始め、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼していました…。

一方僕は、美樹さんに腰を動かされるたびにグチュグチュ擦られ、これまたエッチで今まで感じたことのない気持ち良さを感じ、挿れてまもなくイカないように耐えるような状況になりました…。

徐々に限界が近づいてきた頃、「このままだとイッちゃいそうなんで、僕が上になりますよ」と申し出ると、「イッちゃいそうなの?じゃーゴムしよっか」と笑顔で言いながらゆっくり抜きました。

そして、ベッドサイドにあった小物入れを開けると、そこにはゴムが数個入っており、
その1つを取ると慣れた手つきでまだ完全に勃ってる僕のものにつけました。

ゴムを自らつけてくるなんて相当経験豊富なんだろうな…と思いながら、美樹さんに覆いかぶさって挿れると、美樹さんは「アッ…気持ちいぃ…」と言いながら僕に抱きついてきました。

上から見る美樹さんは、髪を振り乱しながらエロい顔をしていて、声もAV並みにエロく、間違いなく隣の部屋には聞こえてる大きさでした…。

僕は、彼女にはない圧倒的にエロい大人の身体と声に完全にやられ、ひたすら腰をふっていると、数分も経たないうちにイキそうになってしまい、「美樹さん…もうイッちゃいます…」と言うのとほぼ同時に美樹さんの中でイッてしまいました…。

美樹さんは急にイカれてしまったことに驚いた感じで、「イッちゃったの?」と聞いてきたので、「すいません…気持ち良すぎて…」と返すと、「しょうがないな?、後でまたしようね」と笑顔で返されました。

その後、美樹さんのテクニックと身体にハマってしまった僕は、朝方近くまでお互い舐めあったり、エッチしたりしていました。

今週末も美樹さんに誘われいて、家に行くことになりそうです。
美樹さんに惹かれてしまってる今、週末前に彼女とは別れようと思います。

コメント下さった方、ありがとうございます。

可愛い鍵っ子との半同棲生活

大学2年の時の話。
一人暮らしのアパートに帰って来ると、アパートの入り口のところで
高校生くらいのすごく可愛い子が地面を見つめてうろうろ探し物をしている。
可愛いなぁと思いつつ、もう夜で辺りは真っ暗になっていて、見つかるんだろうか?
とも思った。

勇気を出して何か落としました?と声をかけて見ると、
携帯電話をこのあたりで落としたとの事。
「その携帯にかけてみれば?」と言ったが、お金を持ってなくて電話をかけられないという。

なので、部屋に戻って、懐中電灯を持ってきてあげた。
でついでに俺の携帯を差し出して、「こっからかけていいよ。」と渡してあげた。
その子は「本当にありがとうございます!」と何度もお礼をいい、
電話をかけたがその子の携帯には繋がらなかった。

その後、懐中電灯のおかげで、すぐに死角な場所に落ちていた携帯を発見できた。
携帯は電池切れで電源が切れていて、その子はすごく困った顔をしていた。
つい「どうかした?」と事情を聞いてしまったが、素直に答えてくれた。

・母と二人暮し、父親は単身赴任中。
・俺のアパートの目の前のマンションに住んでいる。
・自分は鍵っ子で、母親は遅くにならないと帰ってこない。
・ところが今日、鍵をなくしてしまい困っている。
・相談できそうな友達はいない。
・母親に、何時に帰ってくるか、それまでどうすればいいか電話で相談したかった。

「じゃあ俺の携帯使って母親に電話しなよ。」といったが、
「自分の携帯の電話帳からじゃないと、番号を覚えていないからかけれないんです。」という。
これはチャーンスと思ったが、とはいえ臆病者なんで、母親が帰ってくるまでの間ウチにいなよ、
なんてとてもいえなかった。
じゃあもう少し誘いやすい理由ってことでひねり出したのが

「ウチで充電させてあげるよ」

なんの不自然なことも無く(自分的には)自分の部屋に誘い込むことに成功。
たまたま前日は珍しく部屋の大掃除をしていたので、すっきりした部屋にも
「男の人の一人暮らしなのに綺麗ですね。」、という好感触を得た。
で、充電させてあげている間、お茶とかを出して、
「なんだったらついでに母親が帰ってくるまでここにいたら。」 といってみた。
「そんなの、悪いです、、、」とか恐縮していたが、拒絶しているようには見えなかったので
「いいからいいから。」と、1回だけ押してみた。
じゃあお言葉に甘えてということで、そのまま深夜2時すぎまで一緒に部屋にいた。

「高校生?」とか、「来年受験なんです。」とか、「自分はどこ大学で何をやっている」とか
一通り自己紹介タイム。
「その大学受けようかなって思ってたところなんです!」とかから会話は発展して
結構楽しい時間を過ごせた。
二人きりだし、すごく可愛いし、押し倒してヤってしまおうとかちょっとモンモン考えたけど
やっぱり臆病者なんで、無理無理。
でもメアド交換とか出来たし、どうやら友達になってくれたので、個人的には大満足。

後日お礼にご飯奢ってくれたりしたことをきっかけに、土日とかには一緒に遊びに行く
(俺的にはデート気分)とかをするようになった。
映画や音楽の趣味もあってたから話題は耐えなかったし
学校のこととか相談受けたりすることも多かった。
出合ったときから綺麗な顔に惹かれて、一緒にいる時間が多くなるほど
どんどん俺はその子に惚れていった。
でも奥手な俺はなかなか、エロいことはおろか、付き合ってくれなんて言うこともしなかった。

とある日、一緒に部屋でゲームで遊んでいるとき、ふと恋愛の話になり
「彼氏とかできたりしないの?」 と、聞いてみたけど、
「まったくないです、、、でも好きな人はいます。」
「告白した?」「いえ、、、勇気が無くてなかなか言い出せないんです。」とのこと。
ちょっとショックだったが、ショックを隠す為、
人生の先輩ぶり、さも自分は恋愛経験豊富なんだぜのごとく偉そうにアドバイスしてみた。
先月ヤラハタを達成したチンカスのクセに。
「すっごく可愛いんだから、エロ系な格好で二人っきりのときくっつけば男なんて簡単に落ちる」
「相手に好きかどうかなんて伝えたり確かめたりするのはそれからだ」
なんて発言。今思えば無茶苦茶なアドバイス。ちょっとテンパってたんだと思う。
その場は、「そうなんですか、、、」なんてつぶやいてそれで終わった。

さらに後日、部屋でマッタリしてると、
「こないだのアドバイス、覚えてますか?
 やっぱり勇気を持って告白したいから、、、是非もう少し詳しく教えて欲しいです。」
なんていいだした。
えっ、と一瞬戸惑ったが、取り乱してはいけないし、
逆にこれはなんてチャンスなんだ!ああ神様!とも思った。
二人並んでべったり座るところから始まり、肩にもたれかかったり、目をじっと見つめたり
男が勘違いするようなシチュエーションを叩き込んだ。
その子はさらに、
「もっと勉強させてください、、、」
なんて言いやがって、まだやる気かとちょっとうれしくなり
調子に乗っても少し過激な迫り方を仕込んだりしてみた。

するといつの間にか顔を真っ赤にさせたその子は
「キスとかエッチなこととかしたことがないんで、、、、あの、もしよかったら、
 その、、、あの特訓させてください、、、」
と、おずおずしながら言い出した。
一瞬、トラップか?ドッキリか?と戸惑ったけど、もうキターーーー!という感じで
快くOK。
(もちろん俺は童貞のクセに、キスなんて挨拶みたいなもんだろ?的な大人の態度で接する。)

まずは軽いキスから始まり、俺があぐら書いてその子をまたがらせて
唇かんだりするキス。 で耳をなめさせたり、首筋吸わせたり、べろんべろんしたり
するキスを。 所詮童貞なんでこの辺りが発想の限界。

だんだんヘロヘロになってきて、俺の肩に顔をうずめてる。
顔を上げさせたら、潤んだ上目遣いで、
「なんか、、すごいんですね、、、、」ってはぁはぁしながら
またキスを求めてくるんで、もうここで理性が吹っ飛んでそのまま押し倒した。
幼児体系だと思いきや、服を脱がしたらすごくいい体をしていた。出るところ出てるし。

その日はもう、特訓なんて関係なくてそのままエッチに突入。
AVの知識に基づいて、乳首をやさしく指や舌で転がす。
「ちょっと気持ちいいです。」
といいつつ、目が合うたびに俺の唇に吸い付いてきて
キスしたままじっくり指でいろんな部分を愛撫。
その間、唇をつなげたまま、んっ・・・ふぅ・・・なんて息を切らす。
「可愛いな。」って褒めたら、「このまま続けてもください。」って言ってくれたので
遠慮なく続行しようとしたら、
「あ、でもやっぱり汗臭いから、、、お風呂入ってもいいですか、、、」と。
イキナリ一緒にお風呂はハードル高いな、と思ったので、
さきにその子にシャワーを浴びさせ、続いて俺もシャワーを浴びる。

お互い照れながら、じゃあ再開ってときに、思い切って「フェラしてみる?」と誘ってみた。
やっぱり初めてみたくてすごくぎこちない感じ。
最初右手で軽く握って、先っぽを珍しいものを観察するように、左手の指でくりくりなぞってる。
俺の顔を見て、「すごく恥ずかしいです。」、って照れ笑いする顔がすごく可愛い。
でそのまま舌で先っぽをチロっとする。 気持ちいいよって頭をなでなでしてあげたら
もっと大胆に、くわえてみたり、中でぐるぐる舌で嘗め回したりしだした。
やっぱり初めてだから時々歯が当たってたけど、決して痛くは無かった。
ちょっとやばいかも、って俺が言うと、
「このまま続けてると男の人って出ちゃうんですよね?」
と聞いてきた。 「そうだよ。だからもういいよ。」とその子のクチから離すと
「また今度、は、、、、飲んであげますね。」とすごく照れながら言う。
どこでそんな知識を身につけたんザマスか!!そんな子に育てた覚えは有りませんよ!
と嬉しい憤慨。
で今度は俺が攻める番、全身をくまなく嘗め回した。
あっ・・・とか、んくっ・・・って我慢したように喘いでる。
喘ぎながら、「気持ちいいです、、、ちょっとくすぐったいけど、なんか、変な感じです」
と泣きそうな顔で言う。アソコはものすごく濡れていた。

で、いよいよ挿入。 童貞のクセにゴムはキッチリ準備していた。
案の定、かなり痛がってた。我慢できないか?いったん抜こうか?と問いかけたけど
「でも、、、大丈夫です、、、」
「こういうのって、好きなら人となら耐えられるんですよね、、?」
と息も絶え絶えながら頑張る。 もう俺は胸がキューンとなってしまって
このままピストンしつづけるのも可愛そうになってきたので、
もうそのままぎゅっと抱きしめて、いいこいいこしてあげて抜き去った。

そしたら、「じゃあ、もう一回、クチでします、、、」とフェラを再開。
さっきより情熱的に舐めてくれた。
時々「痛く無いですか?」って気遣いながら、ちゅぶちゅぶスロートしてくれて
「出そう」といったら、先っぽを舌でチロチロしながら
「約束どおり、今度は飲んでみます、、、」と言い、フェラを続けた。
もうその言葉だけで昇天してしまい、思わずクチの中に放出してしまった。
息を吸うタイミングと合わなかったのか、ゲホゲホむせてしまったが
一生懸命、飲んでくれた。
そしてすこし床にこぼした分を、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながら
ティッシュで綺麗にふき取ってくれた。

で、一緒にシャワーを浴びて、着替えてベットに並んで座った。
思い切ってその子に聞いてみた。「本当は好きな人って俺のことかなぁ?」って。
ものすごく動揺して「はい、、、」って頷いた。
「ずいぶん遠まわしな告白だな」って余裕ぶってたけど
「○○さん(俺)の言うとおりでしたね。男の人を落とす方法。」ってクスクス笑ってた。
そんな無邪気な姿を見て、やっぱり俺はこの子が好きなんだなと実感した。

それ以降、正式に付き合いだした。
ほぼ半同棲な感じで、夕ご飯を一緒に作ったり、エッチしたり、
母親が深夜も不在のときはお泊りしたりした。
面白いことにエッチする時は大抵、誘うのは俺からではない。
「今日も、その、特訓しませんか、、、」なんて、その子の方から誘ってくることが多い。
特訓しよなんて言い方がすごく可愛い。。。
エッチが終わったあとも「このまま抱きしめていてください、、、」と
真っ赤に火照らせながら言うから、1時間くらい繋がったままキスし続けたこともあった。

ところが、二人の関係を一転させる運命の日が来た。
前から「久しぶりに父が単身赴任から戻ってくるんです」と言っていた日。
それを忘れて、その日部屋でイチャイチャしてたら、
携帯に父親から電話がかかってきた。
今マンションに帰ってきたけど誰もいない、どこにいるんだ?とのこと。
まさか、向かいのアパートの男の部屋もいますなんて言えず
あわてて彼女を帰らせた。

ついでにどんな父親なんだろう?と、後を付けて、こっそりマンションの廊下を覗いてみたら

14年前、3歳の隠し子がいることが発覚して離婚を言い渡された俺の元父親が、
彼女を迎え入れてる光景が写っていた。。。

うそのようなマジ実話。orz。。。

大学3年の夏

大学3年の夏、バイト先にキラ星のように輝く美人がいた。
体育系の大学で新体操をしていたが、親の都合で中退、
主に高校生や中学生の大会のエキジビジョンや、
ダンス教室のコーチなんかをしながら生活してるセミプロだってことだった。
背は160くらい、いつもポニーテールでニコニコと元気
パッチリでそれでいて切れ長の目、やや濃い目で真っすぐな眉
薄めで形のいい唇、当時彼女がいなかった俺には眩しすぎる人だった。

長い夏休みも終わりの頃
世間話くらいは照れずに出来るようになってた俺のところに
彼女が来て「今日終ったら相談したいことがあるんだけど都合どう」と。
それまでの数週間の断片的なおしゃべりから、彼女が付き合ってる男のことだと
察して内心穏やかではなかったけど、反面彼女と二人きりになれると思って
嬉しかったのは確かかな。

で、バイト後待ち合わせて彼女の指定の店に行って
最初は楽しく飲んでたんだけど、だんだん酔いが回っていよいよ本題へ
 なんの事はない、彼氏に振られたこと、未だにすごく好きであること
この店はその彼といつも来てた思い出いっぱいの店であること。
まぁよくあるパターンで(・・と言えるのは今だからかな、当時は必死だったんだと思う)
相槌マシーンと化して話を聞いてあげるのに全力投球、反面切なさ山盛りの俺だったわけです。

店を出る頃にはこれもお約束の”彼女泥酔” 
財布の中身を気にしつつ、彼女のアパートまでタクシーで送って
着いたのはいいけど今度は起きてくれない。やっとの思いでタクシーから降し
そこでまた途方にくれた。(どうすりゃいいんだ!このまま置いて行けないし、
かと言って俺が彼女の部屋に上がるのか?絶対普通じゃいられなくなるぞ??)
散々悩んだけどこのままこうしてても仕方がないので、彼女の耳元に大声で
(て言っても近所に迷惑にならない程度にだけど)
「悪いけどカバン開けてカギ探すよ!おーい!ちゃんと断ったよー」とやって
ドキドキしながら憧れの人のカバンを物色、見つけた鍵をポケットに入れ
彼女をおんぶしてアパートの階段を上がり、やっとの思いで彼女を部屋に入れた。

この間、彼女のオッパイが背中にムギュ?してるし、
ドアを開けたらなんか凄いいい匂いがするしで、もう頭の中は真っピンク。
すんでのところで狼に変身しそうになったけど
(実際「こうなったら普通はやるよな」と自分に言い聞かせてもいた)
だけど、ここで寝てる彼女に手を出したら、今日の俺の”いい人っぷり”が台無しになる。
(あーあ、俺ってすげーお人良し、殆んどバカだ)
溜息まじりに自分を抑えこんで彼女のジーパンのベルトを緩め
(このときお腹の素肌に触ってまた決意が揺らぎかける)
毛布をかけ、目覚ましを探して明日のバイトに遅れない時間にセット
再び耳元に「鍵は外からドアのポストに入れるよ?」と怒鳴って
(それでも全然起きない)
もう後ろ髪引かれまくりで靴を履き始めたそのとき
空耳かと思えるほどの声で
「帰らないで・・」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!

急いで靴を脱いで彼女のもとへ
・・・寝てる・・。
でも、でも、俺は確かに聞いたんだ、帰らないでって聞いたんだ!
と無理やり納得。そーっと彼女の美しい寝顔にキスをしたのです。
高鳴る鼓動、それだけでカチコチの股間。最初は頬に、やや於いて唇に。
驚いたことに寝ていた筈の彼女がほんの少し目を開け
その表情は弱弱しかったけど俺の首に手を回してゆっくりと自分からキスを返してくれたのです。
もう止まりません、激しくキスしながらブラウスのボタンをはずし、ブラの下に手を入れ、ジーパンの中にも進入
ジーパンのファスナーを降ろすときなんか興奮ではちきれそう。薄いピンクのレースのパンツの中は何とパイパン。

憧れの人あの人が、俺に身体をゆだねて吐息を漏らしている。
こんな幸せがあっていいのだろうか。
俺はクーラーを点けるのも忘れて夢中で舐め、吸い、転がし彼女を愛した。
彼女が俺に身体を開いてくれたことが、信頼してくれたことがたまらなく嬉しかった。

「もう我慢できない!入れたい!」
思って身体を起こすと、彼女がやけにおとなしい、
確かにさっきまで苦しげな声を漏らして筈なのに???
・・・で、寝てました。すやすやと幸せそうに・・。
「俺がヘタだから・・・」
一気に下がるテンション・・。
ひょっとして俺と振られた彼氏を勘違いしてるのか??
だとしたら俺は身を引くべきじゃないのか?交錯する思考
ジキルとハイドのせめぎあい。

でも目の前の彼女の美しい体にはやはり抗いようもなく、
21歳のやり盛りの俺は一度はオーケーされたんだと、
憧れの彼女の中にペニスを挿入したのです。
罪悪感と戦いながら(実は反応しない彼女に悲しくなって一回は萎えた)
腰を振り、胸をつかみ唇を吸い、「あの女とやってるんだ」と自分を奮い立たせ
なんとかお腹に射精。正直あまり達成感はなく、射精の快感も鋭くはなく
むしろ罪悪感のほう強かった。

しばし茫然としたあと、
彼女のお腹の精子をきれいにして、パンツと椅子にかけてあった短パンを履かせ、
起きない彼女にTシャツを着せてそっと彼女の部屋を出たのでした。
外は薄っすらと明るく、電車も走ってる時間だった。
憧れの女性を抱いたという高揚感は微塵もなく、フワフワとおぼつかない
足取りで帰宅。
「俺は他の男に惚れてる女を、しかも酔って寝てる間に抱いたんだ」という
後ろめたさと、さっきまでの淫靡な光景とがフラッシュバックして
ちょっと複雑でイヤ?な気分だった。

その日のバイトは正直行きたくなかったけど、逃げたらだめだと思いなおして出勤
彼女どう出るかとビビってたら(ほぼ100%軽蔑されてると思ってた)
コンビニの袋にジュースを2,3本入れて彼女が歩いてくる。
まごつく俺に躊躇なく近づいてきて
「昨日はありがとう!目覚ましまでかけてくれたんだね、二日酔いじゃないかと思って、これ、飲んでね!」

昨日の泥酔がウソのように破顔一笑、ピッと右手をあげ、ポニーテールを揺らして
くるりと背中を向けて離れていく。俺のこと怒ってないのかな?
昨日のことは覚えて無いの?俺のこと、ちょっとは好きなんでしょ?
聞きたいことが頭を駆け回って戸惑う俺。来たときと変わらずしっかりとした足取りで歩いていく彼女。

俺を気遣ってくれて嬉しい反面、一点の陰りも見せない彼女の笑顔が
「昨日のことは忘れてね」との明確なメッセージなんだって気づいてしまい
多分半泣きの顔で彼女を見ていた俺。

あんなに美しい女性とはその後も出会うことなく10年後に結婚
子供二人にも恵まれ、美人ではないけど明かくる家庭を守ってくれてる素敵なかみさんと4人
ささやかな幸せを感じてる今の俺です。

AV顔負けのハードなセックスの話じゃなくて拍子抜けだった人はごめん。
彼女とはそれっきり話すこともなく夏は終わり、バイトは解散
(プールの監視員だったのです、彼女は受付けのお姉さん)
あの夜のことをどう思ってたのか知るチャンスは失われてしまいました。
叶うならもう一度会いたいと思うこともあるけど、かみさんに悪いし
このまま思い出の淵に静かに留めるのが、やはり一番なんだと思う次第です。

読み返すとなんて事ない話だと愕然としてしまいました。
ホント申し訳ない。せっかく書いたので我がままを承知で
貼らせてもらいました。m(__)m

やられた…。(続)

 ←前回のやつです。

僕とユキさんはフロ場に入り、まずはお互いの背中を流すことにしました。

そして、まずは僕がユキさんを洗うことにし、お互いが床に立った状態でユキさんの色白の背中を擦ってました。

ぽっちゃり系のユキさんでしたが、背中が色白でとてもきれいで、タオルを置いて手でじかに触りながらマッサージ?していると、ユキさんは「アッ…くすぐったいよ」などと言いながらも楽しそうにしていたので、僕はそのまま後ろから抱きつき、ユキさんのGカップの胸を揉み始めました。

レナもDはあるのでそれなりに揉めるのですが、ユキさんのGカップの胸はそれをはるかにしのぐ大きさで、手いっぱいにグニュグニュ揉める感じでした。

ユキさんは「アッ…アッ…」と声を出しながら感じてる様子で、背中越しに石鹸のヌルヌル感とユキさんの胸の揉み心地の良さに徐々に興奮し、気づけば僕のものは勃ってきてました…。

このまま立ちバックで入れちゃいたい…。

という気持ちに一瞬駆られましたが、そこはグッと我慢して揉み続けていると、「凄い当たってるよ…」と苦笑気味で僕に言いました。

僕が「すいません、ユキさんの声がエッチで反応してしまいました」とちょっと見え透いたことを言うと、ユキさんは僕の方に向き直り、勃った僕のものを手で触り始めました…。

ユキさんは「2回もイッたのに凄いね?!」と言いながら触り続け、しばらくすると自分についてる石鹸の泡を手にとって、それを潤滑油的に塗りながら、しごき始めました…。

僕は気持ちよさを感じながら、「ユキさんのことも攻めてあげなくては…」と思い、少しかがんで、ユキさんの股の下に手を入れました。

僕が軽く触っているとユキさんは敏感に反応し、「アッ…それ気持ちいい…」などと言いながら、僕の方を触ってる手の動きが止まってきてました。

そこで、僕はユキさんをイカせてあげようと思い、ユキさんの手を僕のものから離し、僕がユキさんを手でひたすら攻める、という感じになりました。

ユキさんは自分の気持いいポイントをよく知っているようで、「アッ…そこ気持いい…アッ…そこ…」と僕の手を誘導し、「アッ…そこやばい…」と言った所を集中的に攻め続け、しばらくすると「アッ…イッちゃう…」と言い、あっさりイッてしまいました…。

そして、ユキさんはおもむろに再び僕のものを触り始め、勃ってくるとユキさんは床に立て膝をつき、そのまま口に咥えました…。

そして、口に咥えるやユキさんは両手を僕の腰にあてがい、僕の腰を前後に揺らしながら口だけが出し入れされる状況になりました…。

仁王立ちフェラをされるのも初めてでしたが、まさかAVでしか見られないようなフェラをされるとは思ってもみませんでした…。

僕は「ユキさん…マジで気持いいです…」などと言ってると、ユキさんの口の動きは徐々に速くなり、僕も自然とユキさんの頭を少し触って誘導しながら、口の動きに合わせて腰を動かしてました…。

そして、気づけばイキそうになっており「ユキさん、またイッちゃいそうなんでちょっと待って下さい!」と言うと、「イッチャっていいよ…」と言われ、僕はそのまま気持ちよさに身を任せてユキさんの激しい口使いで3たびイッてしまいました…。

僕はすでにこの時点で、レナより圧倒的に上手いユキさんのフェラの虜になっていたと思います…。

そして、しばらくフロに浸かってまったりしていると、レナと先輩のことが気になり始めました。

そこで「レナ達どうしてますかね?」と聞くと、ユキさんは「○○(先輩の名前)、相当レナちゃんのこと気に入ってたみたいだから、やばいんじゃない?」と言いました。

「やばいんじゃない…?」。

この言葉を聞いてレナ達の様子がますます気になり、「ちょっとどんな感じか見てきますね」と言って、僕だけフロ場から出ました。

そして、裸のまま部屋の中が見える位置まで行くと、レナはベッドの上で先輩のを舐めていました…。

遠くから見るレナは、自分の彼女だけど、他人のようにも見え、覗いてはいけないものを見ている気がしてました…。

先輩は「アッ…レナちゃんマジ気持いいよ…」と何度も連呼しながら、やはりレナの後頭部を手でもって自分の気持いいように誘導していました…。

その様子を見てちょっと先輩に腹が立ちましたが、ユキさんとエッチなことをしてる自分も自分なんで抑え、しばらくレナが咥えているのを見ていました…。

すると、先輩は突然起き上がり、「レナちゃん、そろそろしようか…?」と言い、レナは迷うことなく頷いてました…。

そして、先輩はゴムをつけるや、レナの足の間に入り、正常位で一気に挿れてました…。

先輩は入れるやレナに覆いかぶさるように抱きつきながら腰を動かし、「ハァハァ…」と荒い息を出しながら、「レナちゃん…」と連呼してました…。

それを見て悶々とした気分になった僕は、フロ場に戻り、「エッチし始めてましたよ…」と告げると、「じゃー私達もしよっか?」と明るい感じで返されました。

普段だったら「3回もイケばもういいだろう…」となっている所ですが、先輩とレナを見て、やや嫉妬していた僕は「そうしましょうか」と言いました。

そして、ユキさんが浴槽から出ると、僕はそのままマットの上に寝かせ、今度は僕がユキさんのを舐めました。

ユキさんはクンニされるのが好きだったようで「ショウ君、気持いい…。アッ…やばい…」とエロい声を出していたので、僕も徐々にエロい気分になっていき、「もう入れちゃいたい…」と思い始めました…。

そして、「ユキさん、もう挿れちゃっていいですか…?」と聞くと、「うん…」とだけ言い、僕はユキさんの足の間に入りました。

しかし、ここで気づいたのはゴムがないということ…。

その肝心のゴムはベッドサイドに置いてあったので、今まさにレナと先輩がエッチしている所までいかないといけない訳です…。

「ゴム取りにいかないとですね…」と僕が言うと、ユキさんは「ゴムしないでいいよ…」と予想外の返事でした。

「ピル飲んでるから大丈夫だよ。」と言われ、「ピルってほんとに大丈夫なのか?」と
思いつつも、生で挿れていい…という事実に興奮が高まりました…。

というのも、今までに生で挿れたことがなかったからです。

そして、僕が生でユキさんの中に入れると、凄いトロみとあったかさが…。

「生ってこんなに気持いいのか…?」と思いながら、僕はゆっくり腰を動かし、ユキさんのトロトロの気持良さを味わってました…。

ユキさんも「アッ…アッ…」とエロい声を出していてかわいく感じ、「ぽっちゃりだとどうのこうの思ってた僕はバカだった」と反省しました。

そして、挿れてから1?2分位経った頃、僕はあっという間にイキそうになってしまい、「ユキさん、何かもうイッちゃいそうです…」と言うと、「えっ?もうイッちゃうの?」と言われました…。

僕が「凄い気持ちよくて、このままだとイッちゃいます…」と返すと、「じゃーそのままイッていいよ…」と寛大にも笑いながら言ってくれました…。

そして、僕は徐々にスピードを上げていくと…。

30秒も持たずにイッてしまいました…。

そして、しばらくユキさんの隣に寝て、生の気持ちよさの余韻に浸っていると、レナの「アン…アン…」言ってるエロい声が聞こえてきました…。

その声を聞いて、僕とユキさんはレナと先輩の様子を見に行ったのですが、そこには想像以上にエロい2人の姿がありました…。

Y美

中3の夏休みに自転車で遠出してて疲れたので
途中の本屋でアイス買って駐車場で休んでた。
蒸し暑くて夕立が来そうな天気だった。

何気なく入り口を見ると、同じ学校のY美が店の前
に自転車を止めた。
あ、Y美だ・・・・と声を掛けたが、聞こえないのか
そのまま店に入って行った。

帰るつもりだったが、Y美の私服が薄いピンクの
ブラウスがかなり可愛くて、(普段の制服姿以外見てない事もあり)
気が付くと俺も店に入っていた。
でY美はかなり話にくいタイプ。
背が高くてTBSの岡村仁美みたいな感じで
当然、男からかなり人気があった。
俺は偶々この夏の公開模試でY美の隣になり、
中学3年になって初めて会話した程度の仲でした。

店に入ってざっと見渡す。客はあまりいなかったのですぐ
Y美が見つかった。女性ファッション誌の通路をY美が物色している。
俺は対面側の通路を通り、Y美が止まった辺りで本を探すふりを
していた。
実際、最初のタイミングを外すと、俺から話掛けるのは
かなり難易度が高くて、会話を続ける自信が無かった。

Y美に見つけて貰って向こうから声かけてくれないかな?
そんな事考えてたら、Y美は俺の横をすっと通り過ぎ、
CDコーナーの方へ移動して行った。

俺は、店の隅にある鏡でY美を追っていた。
Y美は、DVDを取ってそのまま移動し始めた。
Y美はそのDVDをトートバッグに入れると店の出口の方へ
向かって歩いている。

俺もY美が通った後をトレースするように移動した。
Y美が盗ったDVDは、洋画のエロいDVDで棚に空白が
あったので見間違いじゃなかった。

出口を見るとY美は店を出て自転車に乗ろうとしていた。
俺も慌てて店を出た。
店員から何か声掛けられるんじゃないか、自分が万引き
したみたいにドキドキしてた。

実際Y美が万引きするなんて信じられなかった。
Y美の後を全速力で追いかけた。
300mぐらいは離れていたけど、一本道なので
見失うことは無かった。

前の信号が黄色になってY美が止まった。

万引きの事、どう言おうかとも思ったが
その時は、正義感が勝ってたのか、僕はY美の
横に自転車を止めて、冷静を装うように声を掛けた。

Y美は、あ、と声を漏らしたが、至って普通だった。
秋山君、家こっちなん?いや、ちょっと遠出。
そんな言葉を交わしたが続かない。
俺から出てきた言葉は、
「今、俺本屋で見かけて・・追いかけたん・・」だった。

あ、雨きそうとY美がぼそっと言った側から、雨が振り出した。
近くにある、かなり大きな大社の境内に僕達は自転車を止めた。
人は疎らで、バスとかの待合室に入り雨宿りを始めた
待合室の扇風機をつけたが凄く蒸し暑かった。
外は土砂降りで会話もままならなかった。
Y美は、バッグからティッシュとハンカチを出すと
俺にティッシュを渡してくれた。

実際、かなり緊張してた。
万引きって直接言って無いけど、言ったことを
少し後悔してた。

Y美も俺もずぶ濡れで、ピンクのブラウスも
白のスカートも肌にぴったりくっついていて
流石に直視出来なかった。
ね、・・さっき店にいたん・・だ。
脚を拭きながら少しうつむいてY美から
話はじめた。

ハンカチを絞っては、つま先の方を拭いている。
ミュールっていうかちょっと大人っぽいサンダル
足の爪も淡いピンクで塗られていた。
背中側も濡れていて、ブラがはっきり透けていて
凄く年上の女性に感じた。

Y美のバッグに目をやる。
DVDが少し見える。

うん。入ってく所からいた。

万引きを見たと遠回しに言ってる俺。
ちょっと間が開いて、Y美が俺の膝に手を
当て、こっちを向いた。
ね、秋山君おねがい、黙ってて。

すがるような真剣な顔。
その表情を見た瞬間、さっきまで遠慮してた
俺とは別のスイッチが入って、自分でも意外な
言葉が出た。

うん、万引きの事、絶対言わないよ。
松下がAV盗んだって言わないから。
そういって、俺はY美の脚に手を当てた。
自分でもびっくりする大胆な俺。
Y美もびくっとした表情を見せたが、すぐにうつむいて
おとなしくなった。

俺前から、松下の事いいなって思ってたんだ、だから
今日本当にびっくりしちゃったよ。とか言いながら
多分、脚を触ってたんだと思う。

Y美の両手は、きつくスカートを押さえていた。
僕は少し力を入れてその手を払おうとしたけど
逆にY美が両手で俺の手を掴んだから、イラっとして
思わず、言うこと聞かないと学校中にばらすぞって
言ってしまった。
学校にばらす。・・・言ってしまった
その言葉は卑怯で惨めな気持ちになる。
松下は、美人でみんなから、ちやほやされて、俺とは
別の世界の人ぐらい違うって思ってて、今日だって
なんだよ、そんな格好してナンパでもされてえんじゃないとか
共犯で俺が捕まってたかも知れねえとか。

そんな意味不明な言葉を言って、Y美が掴んだ手を振りほどいた。

それからしばらく互い何もしゃべらなくなった。
俺は冷静になる事が出来ず息を荒げたまま、時間が過ぎたと思う
Y美の方を見る。さっきからY美はうつむいたままだ。
俺とは目も合わせない。

ごめん・・・・俺帰る。
やっと落ち着いてそう言ったら、ゆっくりこっちを向いて
盗ったの厭らしいんじゃないからと、バッグから浜崎あゆみ
のDVDを見せた。

あそこ警報鳴らないから、結構穴場でバレー部の子とか
みんな知ってる

ん・・・・。でもごめん。
俺の中で思ってた松下は居なくなった・・・。
そう言って扉を空けた。
空けた途端にすぐ近くで雷の凄い音が響いた。

今出ちゃ危ないよ!
Y美以上に俺の方がびびってしまった。
うん、そうする、マジびびったw笑ってそう言った。
Y美も笑ってくれたら、この雰囲気も変わるのに
相変わらず、無表情で気まずい。

雨止まないね?・・・うん。
松下家近いの?・・・うん。でも少しある。

気まずい。
さっきは・・あの、ごめん。俺、卑怯で・・。
ううん。・・・男子だから・・多分普通・・・と思う。
雷が頭の真上で鳴りだし、狭い部屋全体が震え恐しかった。
しゃべるネタもなくて二人とも恐怖から静かになって
時たま、今の落ちたとか、ポツリ俺が言う程度だった。
一際大きな、雷鳴が響いて、部屋の電気が落ちた。

停電しちゃった恐いね・・・。うん・・今のも近かったね
さっき出てたらマジ危なかったね・・・。うん。
Y美の方から話してくる。
薄暗く湿気で蒸せる部屋、この息苦しさ、間の悪さから早く開放されたい。

窓空けたら、雨入って来るかな?

そう言ってY美が窓を空けようとするが、開かない。
手伝うが空かない造りなのが分かって残念そうに、又座りなおす。
僕との間に置いたバッグを端に除け、その濡れてない所にちょこんと座った。
僕の脚とY美の脚が触れそうな距離。それだけの事が凄くドキドキする。
Y美を見る。やっぱりかわいい。私服もセンス良くって、東京の渋谷とか
歩いても絶対注目されるんだろう。ん?って言ってY美がこっちを向く。
きょとんとした表情、目が大きくてなんかキラキラして、色白くって
かわいすぎだろwwwって思ったら思わず顔がほころんだ。

??・・・今笑ったでしょ?ちょっと訝しそうな表情を見せて、手をおしりの下
にして座りなおす。いやその表情もかわいいよとかそんな冗談は言えない。
急にY美があーーっ!って言ったので、ど、どしたの?って聞いたら
体を傾けてスカートのおしりの方を見てる。
ま、まっくろ?うそー!!と言って今度は僕に見えるように(見えないが)
片手でふとももを持って覗きこんでいる。
白のフレアスカートは、濡れてぴったりとY美の脚にくっついて透けた脚が
艶かしい。脚だけじゃなく、上半身も薄いサーモンピンクのブラウスをまとった
ように濡れ、水色のブラがY美の形の良いバストをはっきり映して見えた。
あーあ、これ落ちるかなぁ・・・。
Y美は背中を僕に向けて立ち、スカートをひっぱり、汚れを払う動きをする。
あ、パンティーも水色なんだ。見ているのがばれない様に遠慮がちにチラ見する。
あ、松下って脚長いよね・・
一向に止めないから目のやり場に困って、そんな台詞言ってる。
え?そう?ありがとー!!でも太いから・・ってちらって一瞬スカートを上げる。
や、やべええwwマジやべええwww。内心かなり焦りまくり。
そしたら又雷がピカっと光った。遅れてゴロゴロと音が響く。
あっーー!!恐いぃー!!慌てて俺の隣に飛び込むように座ってくるY美。

その勢いに思わず腕を広げたら、俺の胸に顔をうずめ、本当に飛び付いて来た。
温かくって、想像してるより実際の女の子って華奢じゃないんだって、もたれて来る重さで
実感した。でも背中に廻した指の感触はとても脆いものに思えて、急に全てが愛おしくなって
ぎゅっと抱き締めたらY美もぎゅって僕を抱き締めた。
温かくって柔らかくって、何とも言えない甘い匂いが髪から漂う。
さっきの一言凄く響いた。ありがとう。僕には意味が良くわからず聞き返す。
んー俺の松下はそんな人じゃないみたいな事いったでしょ?
止めなきゃって思ってたけど、何時かばれて捕まるまで続くのかなって・・。

やっと理解した俺。うん。。。でも俺も卑怯だったし・・・学校でばらすって・・・
って言いかけたら、Y美が頭を上げて顔を近づけてくる。
叱ってくれて嬉しかったよ。そう言って又僕をぎゅうっと抱きしめる。
僕も抱き締めたら、あ、い痛いよ。あ、ご、ごめん、ごめんよ。って
一瞬二人の距離が離れてあ゙ーー俺ってバカだぁwww
と思ったら、斜めだから・・・って俺の肩に手を置き、自転車に
乗る見たいに、俺の片方のももに乗ってきたぁああああwwww。

もうだめだ、理性も何もかも吹っ飛んで、間近に見えるY美の口唇に
思いっきし俺の口を押し当てた。
かなりキメえキス。だけど嫌がるそぶりは全くなく、Y美も俺の口に押し付けてくる。
もちろん、キスしたまま。
腰に手を当てて思った。やっぱり、女の子は、華奢なんだな。
心と身体の距離が無くなりひとつになりたい。
一つに溶けて混ざりたい、そんな感覚。

Y美も同じこと思ってるのかな?
キスしながらもっと距離を縮めたくて、思わずY美の脚を掴んで
軽く上に持ち上げようとする。
口が離れて、頬を赤くしたY美がこっちを見て、やさしく微笑む。
ん??何って表情を見せるので足首を掴んで上に上げようとすると、
また俺の肩に手を置き、顔をぐっと近づけて触れるような軽いキスをする。
その瞬間、俺の硬くなったあそこに柔らかいものがあたる。
これならイケる!!大丈夫だwww。
根拠とかそんなもん知らねえええwww。
今憧れのY美が俺の前で股を開いて座ってて
俺とキスして・・・欲しがってんだあああ。
もう夢中。無我夢中。頭の中真っ白になってY美の口唇を吸った。
Y美も又ぎゅうって抱き締めてきたから同じように抱き締めて、
舌をY美の口の奥へ押し込んでいく。
Y美の舌が触れて、ちょっと躊躇したように思ったが、はぁって
軽く息を吸って、もう一度舌を入れたらY美の方も舌を同じように
動かして、俺の舌と絡み合う。
もうあそこは、ギンギンに大きくなって俺はY美の腰を掴みぐっと抱き寄せる。
ももの付け根を外側から柔らかい白くてすらっと長いY美の脚が伸びている。
ふとももに両手を添えてスカートの中、おしりへと滑らせ、
ぐっと引き寄せ又強くキスをした。

女の子もエッチなんだな。大胆に硬くなった俺のあそこをぐいぐいと押し当てた。
それにしても暑い。額から汗が流れて落ちていく。
Y美の顔もうっすらと汗で光っていた。
何度も何度も強く舌を絡めるキスもかなりいい。
でももっともっとY美のこと知りたい。
俺はY美のブラウスに手をかけ、ボタンを外す。
脱がすのって難しいんだな、濡れたブラウスのボタンは硬くてぎこちなく指が動く。
肩を掴んでたY美が、俺の手を取って持っててと身体を支える様、腰の方に
あてると自分で脱ぎはじめた。

なんか見てるのも悪くないけど、実は脱がして恥ずかしそうな表情するY美を
期待してたんだけど。
水色のブラは、かなり大人っぽいデザインで、上の部分に沢山のレースが付いてて
倖田來未のバタフライとか、そんな感じで思わずびびって大人っぽいって言ったら、
これお姉ちゃんの・・・黙って初めて着けちゃったって。
今日で良かったよwwマジ感謝した。
でそんな、色っぽいの下着、CMぐらいでしか見たこと無かったんで、ブラの上から
触ってみた。カップって想像してたより結構堅くて、ちょっと大きく胸が見えるんだ。
もう調子に乗って、ねぇどうやって外すの?って興味ありありの素振りを見せたら、
背中に手を持って、はずせる?って小悪魔っぽく、俺を挑発する。
Y美wwwぐっぢょぶだwwww

ん、ん?結構難しい・あ、とれた。Y美も肩ひもを腕の方へずらす。
はずかしいな、ちっちゃくてごめんね。初めて見る女の子の胸、おっぱい。
ブラでこんなに見た目が変わるんだとも思ったが、すらっとしたイメージしか
無かったのでむしろ自然で良かった。
白いんだ胸って。スクール水着の後がくっきりして、隠れてたおっぱいが白くて
先がピンク色で完璧な美乳。
ゆっくりと揉んで見る。見た目ほど柔らかくなかったけど、初めてのおっぱい。
しかもY美だwwwY美は、目を閉じすぅって軽く息をする。
甘い吐息が俺の顔にあたる。かわええ、まじ綺麗。遠くの方で雷鳴がなっている。
雨も小振りになってしーんとした部屋でY美の胸を揉む。
そして、またぎゅうって抱き締めて、俺の顔におっぱいを押し付ける。
もう夢中でY美の胸を吸い、舌で舐めまわした。
も、もう限界だww出したい、中に入れたい、SEXしたい。
息遣いだけが聞こえる夢みたいな空間。やれる。今ならやれる!!
またキスをしながら、ベルトをはずす。
ん、んんっ。また激しく舌がY美の口で動く。
濡れて堅くなったデニムを膝まで下ろし、乱暴に腰を引き寄せ、ペニスを
Y美の股間に押し当てる。スカートを捲くる。
水色のパンティの付け根が濡れて黒く透けてる。
ヌルヌルした白い泡になって俺の股間からも厭らしい糸を引いてる。
それを見たら、もうぐうっってなって、おしっこしたいそんな感じ。

あ、や、やば。い、いっちゃうよ。
SEXしたいのに。中に入れておらぁって、突いてあんあん喘ぐ声を聴きたいのに。
あ、ま、松下・・で、出そう。
そう言うと、Y美も軽くうなずく。ぎゅって抱き締めて、俺の口の中をちっちゃい
柔らかい舌が絡んでくる。
うはああwwwもう駄目だあああ。もう乱暴に腰を振り、股間を押し付ける。
Y美も腰を振り押し付けてくる。ねちゃねちゃと滑る感触。

頭の中が本当に真っ白で炭酸のようにしゅわって頭の奥が痺れる。
あ、出る、い、行くよwwY美も、う・ん・私もいきそうって・・台詞を聞いた瞬間
俺は凄い速さでパンツを下した。
真っ赤になった先から大量の白い体液がびゅっと塊のようになって、Y美のスカートを汚す。
続けてびゅっびゅっとパンティ、お腹辺りへ飛びY美を汚す。
その後は、しばらく二人抱き合ってまた何度もキスした。
雨は上がって、二人外へ出る。外はきれいな夕焼けだった。
井戸の手押しポンプの前で、Y美は足を止め、僕に汲んでくれと頼んだ。
水を出すとY美は、脚の汚れを落とし、あっち向いてと言った。
意地悪して見ると恥ずかしそうにパンティを脱いで洗っていた。
頂戴って言ったけど、流石にそれは無理でした。

それから、何度かこの場所に来たけど結局、この日以上の出来事は無く。
高校になって僕は振られてしまいました。

映画研究会

大学時代の話だ。
俺は4流私大で映画研究会に入っていたんだが、3回の時変わった奴
がクラブに入ってきた。そいつが山田だ
山田(仮名)はテニスでインターハイベスト8まで行き、スポーツ推薦でうちの大学に入った、身長180センチ、顔は吉川晃司(古い)という、あまり映研には似合わない奴だった。
持病の肘が使い物にならなくなって、選手としてはもうテニスが出来なくなり、ぶらぶらしてても後輩や同僚に気を遣わすみたいだし、テニス部を辞めたらしい。
 山田は小学生からテニスばっかりやっていたらしいが、それにしてもびっくりするくらいバカだった。スポーツ推薦でも、うちにしか入れなかったのは、こいつがこれだけ
バカなら仕方がないだろうと思わせるくらいバカだった。
 映研に入った理由も、テニス以外に何か好きなことといえば、うーんん、映画かな、と言うことで入ったらしい。
 自己紹介のとき「好きな映画監督は・・スピルバーグかな?一番好きな映画はロッキー4」と何のけれんみもなく言い放ち、いやらしい俺を含めた先輩後輩(といってもあわせて10人くらいだが)の失笑をかっていた。
 
 掃き溜めに鶴、という言葉がまさにふさわしい山田だったが、みんな次第に奴のアホさと素直さに驚き、しだいに尊敬の念さえ抱くようになった。
橋にも棒にもかからないような自主映画の撮影も、山田は嫌な顔一つせず、ダンボールに銀紙を張ってレフを作ったり、機材を運んだりしていた。
居酒屋で俺たちが披露する、今となっては恥ずかしすぎる薀蓄や映画理論も、いちいち
感心しながら聞いていた。
 山田は次第にカメラに興味を持ち始め、クラブに一台しかないDVCをいつも興味深げに触っていた。
 ある日俺が山田を映画に誘うと、ごめん、俺今日バイトなんだ、と言った。
「バイト?山田なんのバイトだったっけ?」
「スポーツジム。2週間ぐらい前に始めたんだ。自分のカメラほしくなっちゃってさ」
矢安打は爽やかに笑った。
 ふうん、、と俺がいうと、そうだ、平井も暇ならこない?俺プールのタダ券貰ったしし、、と誘った。俺は暇だったので、泳ぎに行くことにした。

俺は山田に何枚かタダ券を貰いプールに通った。
それにはもちろん理由がある。受付にいる女性に惚れてしまったのだ。
彼女はショートカットで、小柄だがジムに勤める女性らしく引き締まった体と少し焼けた肌をしていた。ポロシャツの上からも、形のよい、結構大きな胸がわかった。
なにより俺の青春のアイドル、「もっと愛し合いましょ」と俺に向って唄っていたあのボーカルの子に良く似ていたのだ。
俺はある日、思い切って山田に彼女のことを聞いてみた。
「え?ああ、、川井さん(仮名)のこと?」
「う、、うん、、あの人いくつくらいっていうか、趣味っていうか、」
山田はぽやーんとした顔で、24だったかな、、一応エアロビのインストラクターやってるけど、正社員じゃないらしいよ、でも、なんで?と聞き返してきた。
バカ野郎、、俺は思った
山田は少し黙り、え?もしかして平井、、川井さんのこと好きなのか?とバカらしくストレートに聞いてきた。
「バ、、バカ・・・」
山田はものすごく困った顔をして、でも、うーん、それはだめだ、と言った。
「だめ?なんで?」
「俺あの人とよくするんだよ」
「する?何を?」
「セックス」
「?」
山田は心の底からすまなそうな顔で、いや、彼女というわけでもないし、っていうか川井さん彼氏いるらしいけど、良くするんだよ、俺とセックス、と言い切った。

 山田の話では、よく判らないが飲み会の帰りに山田の家に来たがって、酔いつぶれて
抱きついたらしい。はいはい、結局顔だよな、男も。
「俺高校のときから好きなんだよ、セックス。気持ちいいだろ?」
こいつはバカだ・・・。
「だから川井さんともしたんだけど、まずかったな、、それ、、。俺知らなかったんだよ・・。ごめんな」
謝られても惨めなだけだが、山田に悪気がないのがわかるだけに辛い。

その時俺はよからぬことを急に思いついた。
「悪いと思ってるの?」
「うーん・。知らなかったんだよ。マジでごめん」
俺は本当にすまなそうな山田に、じゃあ撮れよ、と言った。
「何を?」
「お前と川井さんとのセックスだよ。カメラは俺のDVCを貸してやる、いや、あげるよ。
欲しかったんだろ?」
山田は、こいつ何言ってるんだ、という顔をして俺を見つめた。
「山田、。俺たちがいつも話している名監督がいるだろ、小津・黒澤・リンチ・ペキンパー・・こいつらは皆自分の性生活を記録することから映画を始めたんだぜ」
ウソウソ・・。第一記録ってどうやるんだよ(笑)
「マジ?」
「当たり前だろ・・。」
それから30分、俺はハメ撮りがいかに芸術的行為かを熱く語った。山田もすっかりだまされたようだが、じゃあ平井もよくしてるのか、の言葉はへこんだ。
俺はまだ童貞だったからだ。

2週間後、山田はハメ撮りに成功した。俺は奴の映画の教師という立場を利用し、
いやらしい気持ちではなく、作品批評だから、といい鑑賞する事になった。
俺の下宿のデッキにDVCがつながれ、再生ボタンを押すと、山田が練習に撮影したらしい
猫や犬や小鳥やビルが流れ、早送りをするとラブホの床が写り始めた。
 バスタオルを巻いた川井さんが写った。やっぱりスタイルいいんだ・・。水着の後が・・髪の毛ふいてる・・いろっぽいなおい・・
「始めホワイトバランスがわからなくってさあ、なあ平井、ラブホテルって以外に色温度高いんだよ」
俺は適当に返事をしながら画面に食いついていた。
 え?何とってるの?
川井さんが笑って顔を隠す。山田がごにょごにょとなにやら説明している。川井さんは
映画?何か似合わないねー、ああいうのってオタクっぽくない・と残酷なことを言う
 山田のカメラが川井さんに近づく
ハメ撮りしたいんでしょ?ちょっといいかもね・・・
川井さんが恐ろしいことを言った。

画面の川井さんがレンズに近づき、見下ろしてる山田のタオルをおろした。
 元気ないよー。取るのに夢中なの?
川井さんは笑うと、そのまま山田のチンチンを咥えた
まじかよ・・・。やっぱり女性はワカラン・・。受付してる時はあんなに爽やかなのに・・。
「俺始めてだろ?撮りながらなんて・・。でも川井さんは彼氏とやったことあるみたいなんだよな。これピント難しいよね?ズーム使わなきゃいいのかな・・」
 俺は山田の言葉に適当に頷き、見続けた。
川井さんは小さい口を大きく開けて、山田を咥えて、舌を動かしている。
「山田・・お前デカいな・・」
そうか?比べたことないけどなあ・・山田はぽやーんと笑う
丁寧な川井さんのフェラが終わり、山田が川井さんを舐め始めた。
今まで見たどんなAVより俺は興奮した。山田は川井さんを責め続け、川井さんは声を上げて山田を、というよりレンズを見ていた。

山田のハメ撮りはまだ始まったばかりだった。


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