萌え体験談

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子育てを終えた妻の衝撃的な願い2

親の興した会社のおかげで、まったく苦労なく生きてきた私だが、亜衣を妊娠させたことによって、大きく人生が変わった。
その当時、天狗になり、遊びまくっていた私は、亜衣が妊娠したと聞いても正直何とも思わなかった。堕ろさせて、金でケリをつければいい……本気でそんな不遜なことを考えた。

それが、亜衣の潔い態度に感銘を受け、結婚することになった。それからの18年間は、あっという間だった。そして、私は亜衣との生活の中、真人間になれたと思う。

そして、東京の大学に進学することになった息子。また亜衣との二人の生活が始まることは、私にとっては嬉しいことだった。
そんな中、亜衣からのお願いは、信じられないものだった。

『あなた、私、他の男の人とセックスしてみたいです』

亜衣のその一言は、私にはまったく理解の出来ないものだった。でも、あまりに真剣な亜衣の態度と、18歳の彼女を妊娠させてしまい、彼女の青春の大切な時期を、ほとんど全て子育てに費やすことになってしまった負い目も有り、それを許してしまった。

そしていま、目の前にはベッドに仰向けで寝転がり、だらしなく足も広げている亜衣がいる。彼女の両目は固く閉じられていて、失神状態なのがよくわかる。

その横では、マッサージ師の安井さんが、タオルで亜衣の下腹部やベッドを拭いたりしている。ついさっき、安井さんは亜衣のヘソのあたりを叩くようにしただけで、潮を吹いて失神するほど彼女をイカせまくった。
でも、安井さん曰く、それはまだ性感マッサージではないとのことだった。そして、あらかた拭き終わると、
「失礼します」
と、礼儀正しく言い、白衣を脱ぎ始めた。そして、パンツ一枚になった彼は、見事な身体をしていた。服を着ていても、前腕が太いのはわかっていましたが、パンツ一枚になった彼は、中量級の総合格闘技の選手みたいな体つきをしており、ひと言で言うとかっこいいカラダだ。

そして、AV男優くらいしか穿かないと思っていた、ブーメランパンツというのか、やたらと布の小さなビキニパンツを穿いている。そして、私は二つの意味で衝撃を受けた。
小さなビキニパンツの中に押し込まれているそれは、勃起していなかった。
全裸でだらしなく足を広げ、生まれたままの姿を見せている妻。それを視界に入れながらも、勃起していない安井さん。私は、軽い屈辱感を感じながらも、これがプロなのかなとも思っていた。
しかし、勃起せずに横に逃がすようにしてビキニパンツに納めているそれは、それでも充分なサイズがあるように見えた。

私は、どら息子で金はあったので、女性経験は多い方だ。それなりにテクニックもあると自負している。でも、ペニスの大きさだけは、私の最大のコンプレックスだ。私のモノは、本当に細くて短い。ポークビッツというあだ名をつけられたことがあるくらいだ。

そんな私から見て、安井さんのそれは、勃起していなくても怯んでしまうほどの大きさだった。そして同時に、そんなものを経験してしまったら、妻はどうなってしまうのだろう? 一度知ってしまった”巨根”の味は、忘れられなくなるのではないか? そんな不安で、胸が苦しくなった。

安井さんは、私の視線に気がつき、
「すみません。奥様があまりにも魅力的なので、少し反応してしまいました。いつもは、まったく勃起させずにするのですが……。私もまだまだ修行が足りません」
と、神妙な面持ちで言う彼。単純な私は、その一言でさっき感じた屈辱感も消えて、逆に誇らしい気持ちになっていた。

すると、目を閉じて失神していた妻が、
『ゴ、ゴメンなさい……。私……。はしたなくて……』
と、恥ずかしそうに言うと、だらしなく広がっていた足を閉じ、タオルを身体に巻付けた。さっき、あれだけイキまくっていたのがウソのように、恥じらい頬を赤くしてうつむいている妻は、本当に清楚に見えた。

そして、タオルで身体を隠すと、胸がより強調されて、その上乳首が浮いているのも何となくわかるので、激しく欲情してしまった。

「いえいえ、しっかりと感じていただけたみたいで、私もやり甲斐があります。それでは、続けさせて頂いてもかまいませんか?」
安井さんは、本当に紳士的な優しい感じで言う。とても、これからセックスをしようと言っているようには見えなかった。

すると、妻が恥ずかしそうにうつむいたまま、
『わ、私にも……させてもらえませんか?』
と、驚くようなことを言った。
「はい。嬉しいですよ。好きなようにしていただいてかまいません」
安井さんはそう言うと、ビキニを脱ごうとした。
『そのままで! 脱がなくても……イイです……』
脱ごうとする安井さんを、慌てて制する妻。なぜ止めたのかな? と思ったが、すぐに理由がわかった。

妻は、安井さんベッドに寝かせると、
『失礼しますね……』
と、バカ丁寧に言いながら、ビキニの上から安井さんのペニスを唇で軽く噛むようにした。
『大っきい……』
すぐに、驚いたようにささやくと、ビキニの上から舌で舐めたり、唇で噛んだりし始めた。それは、子供がオモチャを与えられたようで、夢中になっている感じだった。

すると、すぐにビキニにシミが出来て、併せてムクムクと大きくなってきた。布の大きさと、内容物の大きさがマッチしていないので、いまにもこぼれでそうな感じになり、
『こ、こんな……。凄い……大きい……』
妻は、心底驚いて声を漏らす感じだった。妻が大きいと口にする度に、私はぐさぐさと胸を刺されているような気持ちになった。

「まだ、半分程度ですよ。もっと大きくなります」
安井さんは、得意げという感じでもなく、淡々と事実を述べる感じで行った。

『えっ!? 半分ですか!? 信じられない……』
妻は、本気で驚いたように言う。でも、すぐに安井さんのビキニを噛み、そのまま脱がせ始めた。手を使わずに、口でパンツを脱がそうとする妻。私とのセックスで、こんな事をしたことはない。そもそも、自分で積極的にアクションを起こすこと自体がほぼ無かったので、言ってみれば妻はいつもマグロ状態だった。

でも、こんな風俗嬢やAV嬢がするような事を、してみたいとずっと思っていたのかもしれない。そして、ビキニがズレると、安井さんのペニスが姿を見せた。それは、確かにまだ全開に勃起している感じではなく、下腹部にペタンと倒れている感じだった。でも、すでにヘソに届きそうな位置まで到達していて、勃起前からこんなに長いのか……と、衝撃を受けるほどだった。

そして妻は、それをじっと見つめていた。その表情は、いままで一度も見たことのないものだった。ひと言で言うと、発情してしまったような顔で、じっと安井さんの巨根を見つめる妻。

『失礼しますね……』
と、小さな声で言うと、その大きな半勃起のペニスに舌を這わせ始めた。
勃起していなくても、完全に亀頭が露出している安井さんのペニス。私の仮性包茎とは比べものにならないくらいだ。

妻の舌が、直に安井さんのペニスに触れた瞬間、確かに私の中で何かが弾けたような感じがした。私は、いままでに感じたことのない強い嫉妬を感じ、同時にいままでに感じたことのない興奮も覚えていた。

まずは、アメでも舐めるように舌で竿や亀頭をペロペロとする妻。端から見ていても、下手くそなのがわかる。でも、みるみると大きくなる安井さんのペニス。
ペタンと寝ているそれが、ムクムクと立ち上がり自立する姿は、迫力満点だった。

そして、
「そのぎこちないところが、たまらないです」
と、安井さんは優しい口調で言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。下手くそで……』
妻は、頬を朱に染めながらそんな風に謝る。

「いえいえ、謝らなくても! 逆に、嬉しいですよ。ウブな人妻にフェラチオを教えるなんて、男冥利に尽きます」
安井さんはそんな事を言うと、妻にフェラチオを教え始めた。

それは、変な光景だった。安井さんは、まるでマッサージのテクニックを弟子に教えているような感じで、丁寧に、優しく教えている。性的な感じもなく、授業のような感じでレッスンが進んでいく。

「そう、そこの張り出したところを、全部一周する感じで舐め取って下さい」
「そのまま、口をすぼめて吸ってみて下さい」
「くわえて、唇でカリを引っかけるように動かして下さい」
「そう、くわえたまま指で乳首を撫でて下さい」
安井さんのレッスン通り、妻は素直に従ってその通りにする。

完全に勃起していると思っていた安井さんのペニスは、妻のフェラチオでさらに大きさを増し、怖いくらいのサイズになった。妻も、思い切り口を開けないと歯が当たるようで、かなり無理をして口を開けている感じだ。

私のモノは、冗談でもなんでもなく、半分ほどの直径しかないのかもしれない。

「上手になりましたね。凄く気持ち良いです。どうですか、私のペニスは?」
安井さんにそんな風に優しく聞かれ、
『は、はい、主人よりもかなり太いので、上手く出来ないです……。ゴメンなさい』
と答えた。妻は、おそらく悪気はないはずだ。私と比較して、私を貶めるつもりはなかったはずだ。でも、そんな風に直接的に比較されるようなことを言われて、私はさらに興奮してしまった。

「そうですか、じゃあ、ご主人のものの方が、やりやすくて好きですか?」
『そ、そうですね……。主人の方がやりやすいです……。でも、あまりしたことはないです』
妻は、聞かれていないことまで話してしまう。夫婦のことなのに、平気で安井さんに話す妻。それだけ、すでに心を許してしまっているのかもしれない。

そして、さらにレッスンを続ける二人。最初と比べて、かなりスムーズになってきた妻のフェラを見て、私は嫉妬で苦しくなるほどだった。妻が、他の男にフェラを仕込まれる……。夫としては、最悪の事態だ。

「それでは、くわえたまま自分でオナニーして下さい」
安井さんにそんな指示をされて、思わず口からペニスを吐き出し、
『えっ? オ、オナニーですか?』
と、不安げに言う妻。

「そうです。フェラをしながら、こらえきれないようにオナニーをするなんて、男としては最高に嬉しいですよ。これも、重要なテクニックですから。オナニー、よくしますよね?」
安井さんにそんな事を言われて、顔を真っ赤にする妻。でも、否定の言葉が出ない。

「見ればわかりますよ。ご主人とのセックスの後に、こっそりとしてるんですよね?」
安井さんは、断言するように言う。すると、妻は顔を真っ赤にしたまま、黙ってうなずいた。私は、かなりのショックを受けながらも、さらに興奮が高まっていくのを感じていた。
私とのセックスで満足出来ず、私が寝た後にこっそりと一人慰めていた妻……。私は、申し訳ない気持ちと、情けない気持ちで泣きそうだった。

そして、妻は再び安井さんのものをくわえ込むと、恐る恐るという感じであそこをまさぐり始めた。
『んっ……んっ! んンッ!』
妻は、安井さんの極太をくわえたまま、可愛らしいうめき声まであげ始めた。それは、もう心が折れそうな光景だった。

私ではない男の極太ペニスをくわえながら、オナニーをする妻……。妻は、言われて仕方なくという感じではなく、ガチのオナニーをしている感じだった。

『も、もう……。ダメ……。い、入れて……欲しい……』
妻は、見たことのないくらいとろけた顔で、ささやくようにそう言った。

妻はAV女優でした。

妻はAV女優でした。

昔はやった伝言ダイヤルのサクラをしていた妻と、待ち合わせして出会いました。
それから交際が始まりました。デートの途中で何度か聞ける彼女の過去の性体験ネタはかなりの興奮物でした。女性の過去の体験で興奮するのは私にとってもはじめてでした。

そんな中、結婚がちかい予感がしてきたころ、ある日彼女が真剣な面持ちで、言いました。
「実は私、若いころ、人前で裸になる仕事をしたことがあるの、、、」
精々グラビア位かと高をくくり、余裕の素振りで雑誌名などを聞きました。

次の日、私は神田の古本屋街にいました。狂ったように15年くらい前のグラビア雑誌を探しまくった私は、いくつか見つけました。
胸の鼓動が高まる中、その雑誌(これがまた高い)を紐解くと、、あるある、彼女のあらわな姿が。
しかし、一番ショックだったのは、そのグラビアの自己紹介欄の下にある、「出演ビデオ発売中」の文字です。
ぶっ飛びました。
カラミだ、カラミがあるんだ、、、。

今度は狂ったようにビデオを探すこと約半年。
20才の彼女ががんがんやっているビデオが今、私の手元に半ダースほどあります。彼女も私がビデオをみたことで、ぎゃくに楽になったといっていました。

悲しいときや、やりきれないとき、このビデオをみるといつも元気になります(笑)。
今度の私の誕生日には、彼女がもう一回、女優さんをやってくれる約束になっています。

子供にも恵まれ今は楽しい家族です。私と妻はそれらのビデオを、参考資料、と呼んでいます。


黒いストッキングにそそられて好みじゃない女と

俺は性に芽生えた頃から女性の脚に惹かれるところがありました、いわゆる脚フェチと言うやつです。
しかも生脚よりハイソックスを穿いた脚がとても好きで、高校時代なんかは彼女の高校が白いハイソックス指定で、学校帰りに彼女とエッチする時なんかは、制服は脱がせてもハイソックスを穿かせたままってことはよくありました。
ただしその頃はソックスの蒸れた匂いとかはどちらかと言えば苦手で、別にソックスの匂いを嗅ぎたいから穿かせたままエッチしてたわけではなく、ビジュアル的に裸に白いハイソックスを穿かせたままの方が萌えると言う程度でした。
それが大人になりストッキングと言うものに興味を持ち始めました、ストッキング自体は高校時代の彼女も休日のデートで穿いてきたことは何度もありましたが、「穿いてたほうが脚が綺麗に見えるんだな」と言う程度で、エッチの時に穿いててほしいのはハイソックスの方でした。
大学を出て社会人になり3年ほどした頃でしょうか、同じ会社の一つ年下の子と付き合うことになったのですが、彼女は会社はもちろん休日のデートでも必ずストッキングを穿いていたのです。
最初の頃は「この子ってハイソックス穿いてくれないんだな」と思ってたのですが、次第に「ストッキングもいやらしいもんだな」と感じるようになったのです。
ただしその時はまだストッキングを脱がせる前にじっくり脚を触ると言う感じで、あくまでストッキングを脱がせるまでのシュチュエーションを楽しむと言った程度です、その頃になるとストッキングの蒸れた匂いにも次第に興味を持ち始めてて、彼女に気付かれないようにさりげなく匂いを嗅いでました。
ちょうどその頃に見たAVでとても衝撃的なものがありました、それはストッキングの股の部分を破いて挿入してしまうものでした、「これやってみたいな」と思いましたが、いざ彼女とエッチとなった段階で「ストッキング破かせてよ」なんて到底言う勇気もありませんでした。
その彼女とも2年ほどで喧嘩別れし女日照りの日々が1年以上続いた時です、どうにも我慢できず出会い系サイトに手を出してしまったんです、ところがひどい時は約束をこぎつけても実際にその女が来なかったり、うまくホテルに誘ってエッチすることに成功してもなぜか満足感がないのです、所詮俺も相手もエッチだけが目的で愛などないからです。
そろそろやめようかなと思ってた頃にデートに誘う約束をこぎつけた女がいました、最初からエッチもオーケーと言うことでしたが、待ち合わせ場所に来た相手がどう見ても35歳はいっててしかもブスだったのです。
俺は年下好みだしエッチだけの関係ならまず顔で「可愛くなきゃ」と思ってましたから、普通なら軽くデートだけして携帯が鳴ったふりでもして「急に仕事が入った」とでも言って逃げるところですが、相手の女は黒いストッキングにスニーカーを穿いててそそられてしまったんです。
晩秋でしたが少し汗ばむぐらいの陽気の日にストッキングにスニーカーです、「スニーカーの中は相当蒸れてるだろうな」と考えただけで「嗅ぎたい」と思いました、さらにブスとは言え生理的に受け付けないほどのブスではなかったし、脚は細くて俺好みだったのと、話している雰囲気で「もしかしてストッキングのままやらせてくれるかも」と思ったので、ホテルに行くことにしました。
ホテルに入り「どうせ今日限りだし、拒否されてもいいや」と思い「俺ストッキングが好きなんだけど、匂いとか嗅いじゃっていい?」と打ち明けてみました。
「えー恥ずかしいよ」と答えましたが、「変態かな?、嫌なら無理にとは言わないけど・・・」と言うと、「昔の彼氏でストッキング好きって人いたし、別に変態とまでは思わないけど・・・本当に臭いかもしれないけどそれでもいい?」と了承してくれました。
黒いストッキングに包まれた脚をじっくり愛撫し、いよいよスニーカーを脱がせて鼻を近づけました、思ったほど臭くはなくどちらかと言えば新しそうなスニーカーだったこともあり、スニーカーのゴムとかの匂いの方が強く感じました。
スカートをめくりあげストッキングを穿かせたままパンツの中に手を入れアソコをじっくりといじってやると、35歳は過ぎてるとは思えないほど可愛い声で激しく喘ぎだし、さらに攻め続けながら「ストッキング破いちゃっていい?」と聞くと「いいよ、好きにして」と言ってくれました。
ストッキングの股の部分にある縫い目の一本線を指でなぞって、とうとう両手で縫い目のあたりを挿入できるほど破きました、スカートはプリーツスカートだったのでめくったまま、パンツを横にずらしていよいよ挿入しました。
俺は丸裸だったのでストッキングを穿いたままの脚の感触が俺の肌に伝わり、さらに匂いをむさぼるように嗅ぎながら腰を振りました、彼女も「イッちゃう、イッちゃう」と叫びながら興奮してか自分で自分の穿いてるストッキングの太ももあたりを爪で破き始めたのです、その姿に俺はさらに興奮してもう我慢できなくなり、コンドームは付けてたので中で思いっきり出しました。
事が終わった後に彼女は本当か嘘かはわからないけど「今までで一番興奮したし気持ちよかった」と言ってくれました。
それから半年以上たち現在も彼女としてじゃなくあくまでセフレとしてですが、俺達はまだ続いてます、いつもストッキングにスニーカーを穿いてきてくれて、ストッキングのままさせてくれ、さらに最近では事が終わった後に破いたストッキングを脱いで「はいおみやげ?」と手渡してくれるようになりました。

口内射精された妻

以前にアダルトDVDを借りたのだが、内容は「4人の素人人妻がAV監督の指導の下、AV男優とセックスする」というもの。2人目は茶髪ショートカットの若妻で陰毛薄目、腹の上に膣外射精。3人目はぽっちゃりでフェラ好きな巨乳妻でしっかり中出しされてた。4人目はスリムな熟女で感じまくりのイキまくりで撮影中断で撮り直して顔面シャワー。問題なのは1人目の人妻がなんと私の妻だった事だ。監督のイヤらしいインタビューに恥ずかしそうに答える妻。監督の指示に従いスカートを脱ぐと見覚えの有るベージュ色のハイレグショーツの上から監督の指が割れ目をなぞると妻はビクッと反応。監督がショーツの隙間から手を侵入させてクリトリスを弄ると妻は腰をくねらせて感じていた。私は恥ずかしい事にそれらを見て勃起してしまった。監督は立ったままの妻にショーツとTシャツを脱げと指示。豊かなバストと見慣れた陰毛が露わになる。恥じらい股間の前で両手を組む妻に監督は容赦無く「そこを隠さない!」と言い妻はカメラの前で陰毛を曝した。そこに全裸の男優登場。既に半勃ちのペニスを掴んで口に含む妻。男優の顔を見上げ笑顔で私以外の男の男根をしゃぶる妻。私のジェラシーは熱く燃え上がる。妻をソファーに寝かせて監督は女性器を弄び、男優はそそり勃つ巨根を妻の口に突っ込み腰を振ってイラマチオ。男優は唸り声を上げ妻の口内にザーメンを発射した。助監督が差し出したティッシュに口内の液体を笑顔で吐き出す妻。妻の出番はここまで。本人の話では急に怖じ気づいて本番は断ったらしい。その埋め合わせに4人目の熟女を二度撮りしたらしい。泣きながら謝る妻をどう虐めてやろうか今考え中だ。

健康ランドでのまさかのハプニング

仕事の疲れを癒すために近所の健康ランドに本日行ってきました。

日曜ということもあり、まあ混んでいること混んでいること…

子連れも多く、大きなお風呂をプール代わりに遊んでいる子も多くいました。
ジャグジーにつかりまったりしていると、お父さんに連れられた姉妹が入ってきました。

ぱっと見で可愛いのですが、男湯に入るにはぎりぎりの年齢に見えました(上は小5、下は小3くらいでしょうか)
他の大人も、少し驚いているように感じましたが姉妹はお構いなし。

お父さんはシャワーに行き、かけ湯を済ませた姉妹は大浴場をうろうろ。
入るお風呂お選んでいるのかと思いましたが、どうも目線の先が違う。

なんとニヤニヤしながら男の股間を見つめていました。
そして何かを見つけるとお父さんの所に耳打ちし、戻ってきてはなるべく大人数のお風呂で肩までつかることなく、歩いて湯船をうろうろ。
明らかに自分たちの裸を見せつけていました。

股間はつるつる、胸もペッタンコでしたが妖艶な笑みで男を見つめていました。
気まずそうに大人が退散すると、つまらなそうにお父さんのもとへ戻り、また人数の多いお風呂へ…


軽くロり好きな私はラッキーと思いなるべく自然な感じで二人を目で追っていました。
目が合った瞬間軽く股間が反応しかけたのであわてて退散し、一番奥の腰かけ湯に退散して股間をタオルで隠し平静を装っていました。

しばらくすると姉妹が私の前のお風呂でこちらをニヤニヤと見つめ、タオルの隙間から見える私の股間をのぞいていました。
隣にはシャワーを終えたお父さんもいたので、反応しないように目を閉じていたところお父さんが立ち上がり露天風呂の方へ。
姉妹もついで立ち上がり後を追うのかと思いきや、お父さんに耳打ちしこちらに引き返してきました。

そしてわたし一人の腰かけ湯に来て二人で遊び始め、私の横で足を開いたり軽くぶつかってきたりと私からすると嬉しいことばかり。
股間は反応し始めタオル越しにも軽く勃起しているのがわかるくらいでした。

「お姉ちゃん、あのお兄さんタオルのとこが変だよ?」とこちらに聞こえるようにわざとらしく言うと、
「なんでだろうね?不思議だね?」とこちらをちらちら見ながらお姉ちゃんが答えて、
「お兄ちゃん、オチンチンどうかしたの?」と話しかけてきました。

下手なことをして騒がれると困りますし、そんな度胸もないので「なんでだろうね?」と軽くあしらうと、
「私たちの裸見てオチンチン勃起しちゃった?」と爆弾発言。

その言葉に興奮を抑えきれなくなり、周りの死角になる席に移動し、タオルをとりました。
平均より少し大きめの自分のものが出てくると二人は驚いたように、
「お父さんよりおっきいね」と話していました。
「お兄ちゃん触っていい?」と聞かれ夢のようなシチュエーションにうなずくことしかできませんでした。
二人の幼女に両隣から触られるという状況に我慢できなくなり、
「今からお兄さんがオチンチンいじるから見ててくれる?」と恥ずかしい願いを言ってしまいました。


フルボッキしたチンポを激しくこすり、姉妹に見守られながらあっという間にいってしまいました…
精子は飛び散らないように手で押さえ、シャワーに直行。
しれっと股間を洗っていると、「お兄ちゃん、気持ちよかった?」とにやつきながら耳打ちされました。

気まずさと賢者タイムを感じているとお父さんが隣に座り、一気に緊張。
一言私に、「お風呂は気持ちいいですよね、また来たくなりませんか?」と。
心臓バクバクで「そうですね」とそっけなく答え、逃げるように退散しました。

そういう親は企画物AVや官能小説だけかと思いましたが、実際に体験してしまいこれを書きながら自慰にふけっています。
あの妖艶な笑みを思い出すとますますロりにはまりそうです。

読みにくい文章で申し訳ありませんが、ハプニング体験&私の露出体験ということで…

結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。


俺はそれなりに大手の会社に就職出来たし、仕事にもかなり慣れてきたので、いつ結婚してもいいと思っている。典子は、調理師系の専門学校を卒業後、今はケーキ店で働いている。そこで腕を磨いて、ゆくゆくは自分の店を持ちたいと思っているようだ。でも、テレビなどでもちょくちょく出てくるような有名な店なので、従業員も多く、なかなかスキルが身につかないと言っていた。大勢いて、しかも凄く忙しいので、どうしても分業みたいな形になり、同じことの繰り返ししかさせてもらえないみたいだ。

『あっくん、どうかな? もう少し甘くした方が良いかな?』
俺に試作のケーキを食べさせながら、少し不安そうに典子が聞いてくる。俺は、正直凄く美味しいと思ったけど、ただ美味しいと言うと不機嫌になるので、具体的にどう美味しくて、どう改良すれば良いかを考え意見を言った。

『なるほどね。じゃあ、レモンピールとか使った方が良いのかなぁ?』
典子は独り言を言いながらノートにメモを取る。休みの日は、こんな風に典子がケーキを作り、俺が試食するという過ごし方が多い。これはこれで楽しいと思うけど、たまには外でデートもしたいなと思う。

そして、俺達には共通の友人がいる。翔という名前で、元々は俺の中学からの友人だ。親友と言えると思う。
翔は、典子とは大学の時からつるむようになった。3人でビリヤードやボーリング、カラオケやドライブなどをよくした。翔は、身体を鍛えるのが好きなので筋肉質な良い体をしているが、中身はインドア派だ。本を読んだり、映画を見るのが好きなタイプだ。そんな所は、俺とは正反対だ。でも、典子もインドア派なので、二人はとても話が合う。

いくら親友とはいえ、典子と仲良くするのを見るのは多少嫉妬してしまうが、当時は翔にも彼女がいたし、翔はその彼女にぞっこんだったので特に心配はしていなかった。

実際、俺が興味を持てない映画なんかは、二人で行ってもらうこともあったりした。彼女が他の男と二人で映画に行くなんて、普通は嫌なものだと思う。でも、俺は昔から少し変なところがあって、典子が他の男と話をしているところを見ると、性的に興奮してしまったりする……。

なので、二人きりで映画に行かせたのも、実は俺が興奮するためだった。典子は、初めの頃こそ、
『心配じゃないの? いくら翔君でも、男の子だよ?』
と、多少不満そうに言っていた。でも、典子もそのうちそれを楽しむようになっていった。なぜなら、二人で映画に行った夜は、俺が嫉妬で狂ったように典子を求めるからだ。

夕方、典子が映画から帰って来ると、俺はそのまま玄関で彼女に襲いかかり、服を脱ぐのも脱がせるのももどかしく、着衣のままで犯すように典子を抱いた。
それが典子にとっては嬉しかったようだ。俺は、彼女にとっては少し優しすぎるようで、それはそれで嬉しいらしいが、時には荒々しく求められたい……。そんな欲求もあったようだ。

『どうしたの? ふふw 嫉妬してるの? だったら、一緒に来れば良いのにw』
俺に荒々しく抱きしめられ、嬉しそうに笑いながら言う典子。典子も、こんな風に楽しむようになっていった。

俺はそれには答えずに、
「遅かったけど、どこか寄ってたの?」
と、玄関で彼女を抱きしめたまま質問をする。

『ちょっとだけね。でも、どこに行ってたのかは内緒だよw』
典子は、俺に抱きしめられたままそんな風に答える。すでに典子は、完全に小悪魔モードになっている。
「そんな……。ご飯食べてきただけなんでしょ?」
俺は、気弱にそんな事を言うだけだった。

『でも、2時間あったら色々なところに行けるよねw』
典子は、イタズラっぽくそんな事を言う。そして、その顔は興奮からか、紅潮して見える。

典子は、ロリっぽい見た目からは想像も出来ないほどエッチな女の子だ。俺とは処女と童貞で結ばれたが、すぐに二人ともセックスにのめり込んでいった。そして、どちらかというと典子の方がセックスをより好きになっていった。

でも、高2の頃からやり続けていたので、大学2年のこの頃には、ちょっと倦怠気味だったのは確かだ。そういうこともあって、典子は翔のことを持ち出して俺を嫉妬させ、いつもとは違った荒々しいセックスをすることに夢中になっていたのだと思う。

実際、俺はそんな風に典子に煽られて、玄関で荒々しく立ちバックで挿入した。普段は学生ということもあり、妊娠しないように必ずコンドームを装着してセックスするのに、こんな風に典子に煽られてセックスをする時は、そのまま生で入れてしまっていた。そんなリスキーな要素も、典子を興奮させていたのだと思う。

『あぁんっ? あっくん、いつもより固いよ?』
着衣で、下着すら脱がされずにズラしただけで生挿入をされ、典子はすぐにトロンとした顔であえぐ。そして俺も、そのシチュエーションと典子のいつも以上にとろけた声に興奮して、狂ったように腰を振る。
前戯とか関係なく、最初からMAXで腰を振る。

『あっ! あっ! ンふぅ……。あっくん、興奮してるの? 翔君に嫉妬してるの?』
典子は、とろけた顔であえぎながら言う。俺は、翔の名前を出されて余計に嫉妬で狂ったように腰を振る。入れてまだものの1?2分なのに、俺はもうイキそうだった。
「ダメだ……イキそう……」
俺が苦しげにうめくと、
『まだダメだよ! もう少しで私もイクから! 今イッちゃったら、翔君にイカせてもらっちゃうよ!』
と、切なげな顔で典子が叫んだ。でも、その言葉に興奮してしまった俺は、そのまま慌ててペニスを引き抜き、典子のお尻に射精してしまった。俺の精液は、典子の真っ白で形の良いお尻だけではなく、まくり上げたスカートやブラウスにまでかかってしまった。

『ふふw イッちゃった? そんなに翔君とエッチさせたいの?』
典子は、頬を上気させながらそんな事を言う。興奮で、目が妖しく光って見える感じだ。
「そ、そんなわけない!」
俺は強く否定しながらも、ドキドキしているのは確かだった。
すると、典子はイッたばかりの俺のペニスを舐めながら、
『まだ出来るよね?』
と、うわずった声で言った。こんな風に翔をダシにしながら、ちょっとだけアブノーマルなセックスを繰り返す大学時代だった。
でも、実際に翔と典子をセックスつもりはなかったし、典子もそうだったはずだ。典子は、セックスの時に翔をダシにはするが、貞操観念は異常なまでに強かったし、俺に一途だったと思う。俺も、それがわかっていたから、安心して翔と典子を二人で映画に行かせたりしていたのだと思う。

そして、実際に何もなく大学時代は終わった。社会人になってからも翔との関係は続いたが、さすがに学生の頃みたいに頻繁に遊ぶことはなくなっていった。

そんなある日、俺の出張が決まった。出張と言っても、3か月という長いもので、出張先の大阪に部屋も用意されての短期滞在という形の出張だった。

典子とは同棲を始めて以来、二人とも実家が都内なので里帰りもなく、一日ですら離ればなれになったことがなかったので、凄く寂しいと思った。そして、典子もそれは同じだったようで、ケーキ屋さんを休職してついてくるとまで言ってくれた。でも、典子にも典子の夢があるし、そもそも出張先で会社が用意してくれる部屋は、会社の寮なので典子を連れ込むことも難しかった。

そんな事もあり、3か月の離ればなれの時間が始まった。でも、二人とも付き合って長かったし、3か月でまた元に戻るということがわかっていたので、正直すぐに寂しさは消えてしまった。
最初の頃こそ毎日電話で話したり、FaceTimeでビデオチャットしていたのが、2週間も経つとメール程度になった。

【すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談から転載】

そして、出張も残り半分ほどになった頃、休日に久しぶりに電話をかけた。携帯は電源が切れていたので、家にいるんだと思い自宅の電話にかけた。でも、留守電にすらなっていなかった。
一瞬、何かあったかな? と心配になったが、昨日の夜もメールしていたので、特に気にせずに休日を過ごした。でも、折り返しの電話もなく、心配になり夕方再度電話をした。でも、相変わらず電源が切れいているか圏外で、家にかけてもやっぱり出なかった。

このあたりで、俺はいても立ってもいられないほど心配になっていた。浮気とかはまったく考えもしなかったが、それよりも事故とか病気とかを心配した。救急車でも呼ぼうかと考えたが、さすがにまだ時期尚早だと思い、電話をかけ続けた。

そして俺は、心配のあまり翔に電話をかけた。アイツに言って、様子を見てもらおうと思った。
「なぁ、悪いんだけど、俺の家行ってくれないかな? 典子と連絡取れないんだよ!」
俺は、彼が電話に出るなり食い気味で言った。相当テンパっていたと思う。
「え? あ、あぁ……」
すると、翔は歯切れ悪く口ごもった。俺は、女とでも一緒の時だったかな? と、少し悪いなと思った。だが、次の瞬間俺は言葉も出なかった。
『もしもし、ゴメンね、今日携帯忘れちゃったんだ! 今日ね、翔君と映画見てたんだ!』
翔の携帯につながってる俺のスマホから、典子の明るい声が響く。俺は、典子が無事だったことがわかりホッとしたのも確かだが、俺に内緒で翔と二人で映画に行っていたことに激しく動揺してしまった。

「そ、そっか、安心したよ。事故か病気か、事件か何かに巻き込まれちゃったのかと思った」
俺は、動揺を抑えてそう言った。
『ゴメンね! もう帰るところだから、安心して!』
典子は動揺もなく、そして悪びれた風もなく言う。俺も、典子が翔と浮気したなんて思ってもいなかったが、彼氏に内緒で他の男と映画を観に行っただけでも、浮気と言えば浮気じゃないのかな? とも思った。

そして俺は、気をつけてとだけ言って電話を終えた。そのあと、俺は色々な妄想をしてしまった。まさか、典子に限って……。そして、翔に限って俺を裏切るはずがない……。そんな風に思いながらも、悪い想像は止まらない……。

そして、一旦疑惑を持ってしまった俺は、信じる気持ちよりも疑う気持ちの方が日に日に強くなってしまった。
その結果、出張初期のように毎日電話をするようになった。でも、典子はすぐに電話に出るし、怪しい気配もなかった。次第に俺は、二人を疑うなんて馬鹿げてると考えるようになった。

翔は、俺と中学からの付き合いだ。修学旅行にも二度一緒に行ってるし、大学も同じだった。ゼミも同じで、卒業旅行も一緒に行った仲だ。アイツに限って、俺を裏切るはずがないと思った。

そして、典子も高校の頃に俺と出会い、二人ともお互いが初めての相手だった。キスもデートも、そしてセックスもお互いが初めての相手だった。
俺も浮気をしたことはないし、典子もないはずだ。

でも、俺は夢に見るようになってしまった。二人が一緒のベッドで寝てるところを夢に見て、全身汗でびっしょりになりながら起きる……。そんな事を3回したあと、俺は決心した。

俺は、休みを利用して東京に戻った。もちろん、典子にも翔にも内緒でだ。とくに何かプランがあったわけではないが、予告もなく帰ってみれば、何かがわかるのではないか? そんな気持ちだった。

出張に出て以来、戻ってきたのはこれで二回目だった。一回目は、駅まで典子が迎えに来てくれた。そして、その夜は情熱的に愛し合った。でも、今回は当然出迎えも無い。俺は、暗い気持ちのまま家に向かった。

そして、自分の部屋に到着すると、電気メーターなんかを確認して室内に典子がいないことを確認した。今日は平日なので、普通に働いているだけなのだと思う。当然、翔も働いていると思う。浮気をしているわけではないはずだ。

俺は自分の部屋なのに、ドキドキしながら忍び込むように部屋に入った。部屋の中は、俺が出張に出たときと何も変わっていなかった。きれい好きの典子らしく、掃除も行き届いていたし物も整頓されていた。部屋を見ただけでは、浮気してるかも含めて何もわからなかった。

そして俺は、自分のノートパソコンを立ち上げた。それは、昔使っていたヤツで、今はバックアップ用のデータを保管したり、テレビとつなげて動画を見る用途で使っているモノだ。リビングのAVラックの中に置かれているそれは、ACアダプターが常に刺さっている。

これを、LAN経由で起動出来るようにBIOSを変更し、ノートパソコンが閉じている状態でもスリープにならないようにした。そして、webカメラをUSB接続して、目立たないようにAVラックに紛れ込ませた。

これで、少なくてもリビングの様子はのぞき見れるようになった……。固定IPではないので、グローバルIPアドレスが変わってしまうとダメだが、家のネット環境だと、ルーターを再起動してもグローバルIPアドレスが変わらないことがほとんどなので、多分大丈夫だと思う。

自分の彼女を疑い、こんな風にカメラを仕掛ける……。俺は、とんでもなく間違ったことをしてしまっている気持ちになるが、もう気持ちを止められなかった。

そして俺は、そっと部屋を出た。本当は典子に会いたかったが、カメラを仕掛けた後ろめたさから逃げるように新幹線に乗ってしまった……。

新幹線に乗ったあとも、ずっと間違ったことをしてしまったのではないかと考えていた。実際、多分間違ったことをしたのだと思う。でも、俺のしていることが間違いだったとしても、すでに俺は確認しなければ気が済まないと思っていた……。

その夜、俺はドキドキしながらノートパソコンを立ち上げた。そしてLAN経由で自宅のノートパソコンを立ち上げると、あっけなく室内が映ってしまった。設定ミスで、映らなければ良い……。そんな事も少し思っていたが、それは想像以上に鮮明に映った。

そして俺は、生まれて初めてするのぞき見行為に、なぜか興奮してしまっていた。動画には、典子は映っていない。でも、部屋の電気はついているので、家にはいると思う。典子が映っていない状態にもかかわらず、俺は勃起していた。自分にのぞき見趣味があるとは思っていなかったが、俺は異様なほど興奮してしまった。

罪悪感を感じながらも、俺は目が離せなかった。すると、すぐに典子がカメラの前に来た。典子は、身体にタオルを巻付けた状態でリビングに入ってきて、ソファに腰掛けた。見慣れたはずの典子の身体なのに、信じられないほど興奮した。タオルが巻かれているので、裸が見えているわけではないのに、太ももとか肩が見えているだけでこんなにも興奮するのは、本当に不思議で仕方なかった。

典子は、身体にタオルを巻付けたままの状態でスマホをいじり始めた。俺は、なにをしているのだろう? 誰とコンタクトを取ろうとしているのだろう? と、悪い想像ばかりしてしまう。

そんな風に思っていると、俺のスマホが鳴った。典子からだった。俺は、妙に安心してしまった。やっぱり、疑いすぎだったなと思いながら電話に出た。

『あっくん、お家? まだお仕事?』
電話に出るなり、典子が言う。
「もう家だよ。典子が何してるかなぁって考えてたよ」
俺は、ある意味本当のことを言った。
『ふふw 嬉しい! でも、考えてたなら、電話くれれば良いのに!』
甘えたような声で言う典子。パソコンの画面の中でも、典子は嬉しそうな顔になっている。俺は、バカだったなぁと思いながら、出張もあと半分だねとか、早く会いたいよとか言い続けた。
その度に、
『うん、私もだよ……。あっくん、愛してる』
と、愛の言葉をささやいてくれる典子。俺は、典子を疑ったことを恥じながら、パソコンを閉じようとした。すると、信じられないようなことが起きた。
ソファに座る典子の横に、いきなりフレームインしてきた翔が座った……。しかも、翔は腰にタオルを巻付けただけの状態だ。俺は、一瞬言葉を失った。

「典子は、今何してたの?」
俺は、動揺を必死で押し殺しながらそんな質問をした。
『え? お風呂入って、これからボディケアだよw あっくんに嫌われないように、綺麗になるんだw』
おどけてそんな風に答える典子。横に翔がいることなんて、微塵も感じさせないしゃべり方だ。

すると、翔がタオルの上から典子の胸を揉み始めた。典子は、一瞬身体をくねらせたが、ほとんど抵抗らしい抵抗はしていない。

俺は、喉まで”やめろ!”という声が出かかったが、
「典子、愛してるよ! 早く会いたいよ!」
と言った。
『私も愛してる? 早くあっくんにギュってしてもらいたい……』
典子は、翔に胸を揉まれたまま俺への愛をささやく。すると、翔が典子のタオルをはだけさせた。タオルの隙間から、典子の美しい形のおっぱいが姿を現わす。

俺は、典子のおっぱいを翔に見られた思った瞬間、射精しそうなほどの快感を感じてしまった。俺は、典子とのセックスで翔をダシにして興奮を高めていた。でも、現実に翔と典子がそういう関係になることはないと思っていた。ないと思っているからこそ、ダシにして興奮する材料に出来ていたのだと思う。

翔は、慣れた様子で典子の胸を揉み始める。形の良い胸が、翔の手の中で複雑に形を変えていく。俺しか揉んだことのなかった胸のはずだ。それが、よりによって俺の親友に揉まれている……。

『ねぇ、あっくん浮気してない? ダメだよ、あっくんに浮気されたら、私悲しくて死んじゃうかも……』
典子は、翔に胸を揉まれながらそんな事を言う。俺は、一瞬吐きそうになってしまった。
「す、するわけないだろ!? 典子こそ、大丈夫なの?」
俺は、絶望的な気持ちで言った。
『さぁ? 早く帰ってきてくれないと、わかんないよw』
典子は、そんな風にはぐらかした。翔は、そんな会話を聞きながら、楽しそうに典子の乳首を舐め始めた。

典子は、舐められた途端に一気にとろけた顔になるが、何事もないように会話を続ける。

「そう言えば、翔と遊んだりしてないの?」
俺は、我慢しきれずにそんな事を聞いた。
『えっ!? いくら翔君でも、あっくん無しじゃ遊べないよぉ!』
典子は、可愛らしく言う。とても乳首を舐められている最中とは思えない感じだ。

「アイツなら平気でしょ? 遊べば良いよ! 逆に、アイツと遊んでくれていた方が安心するし」
俺は、そんな事を言った。二人の良心に訴えかけるつもりだった。典子は、一瞬表情を曇らせた。多少なりとも効果があったようだ。でも、逆に翔は面白がったような顔になり、典子の乳首をさらに責め立てる。ギュと指で摘まんだり、舌で舐めたり吸ったりしている。

典子は、信じられないくらいにトロンとした顔になる。それでも必死に平静を装って会話を続ける。

『うん……。わかった……。でも、あっくんは不安じゃないの? いくら親友でも、翔君だって男の子だよ?』
典子はこんな状況で、そんな事を言う。100%、無条件に信じていた典子と、それと同じくらいに信じていた翔……。その二人に裏切られるなんて、今でも信じられない。

「アイツに裏切られるなら、あきらめもつくよw」
俺は、さらに翔の良心に訴えかけた。でも、翔は俺の気持ちも踏みにじるように、典子のタオルを完全に取り払った。そして、全裸の典子の後ろに回り込み、典子が翔にもたれかかるようになる。

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義理の母と…

妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。

そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないように。

私から言うのもだが、妻も妻の妹もかなり整った顔立ちなのは、この義母譲りで、10才くらいは若く見える。
妻の義母としてこれまで見て来たので、性の対照として見たことは無かったが、妻には内緒で会いたいとの連絡で、一気に性の対照になってしまった。

仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。
約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。
クラクションを軽く2回鳴らすと、振り向きそのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。
何やら周りの目を気にしている様子なので、一先ず車を走らせた。
「話って何ですか?」
車に乗り込んでから、何も言わず少し怖い顔で前を見ているだけの義母との空間に耐えきれず僕から、切り出した。
それでも、義母は?口をひらかず、前を見ているだけだった。

10分もあてなく走っただろうか、義母が「今日する話は人には聞かれたく無いから、二人きりになれるところへ行って…」とようやく口を開いた。

「ふたりっきりって…」
また、変な妄想の断ち切れて、いない私は、そばにある○亜と何度か使ったラブホが浮かんだが、義母の思いつめた感じはそんなところでは無い雰囲気と自身を戒め、しかしそんな場所はあとボックスくらいしか浮かばず、ボックスの駐車場に車を入れた。
義母は、行く先のあてが違ったらしく、「ここじゃ…ホテルとかは、無いの?何もしないから連れ込みとかでもいいよ」
と場所替えを伝えてきた。
連れ込み?
心を見透かされたようで驚いたが、怖いくらいの義母の言いように圧倒され、近くにある義妹と何度か使ったラブホへ乗り入れた。
勝手のわからない義母は、僕に誘導されるまま、僕の後ろに着いて部屋に入ってきた。

部屋の扉を閉めるなり、義母は持っていたバックで、2.3度後ろから私を叩くと、「○亜(義妹)ともここに来たの?」と私に罵声を浴びせた。

その瞬間、身体中の血の気が下がって行くのがわかった。
と同時に「なんで?」「なにを?」と、言い訳をするための思考で頭の中が、パニックになってしまった。

向かい合わせになって、さらに左頬にビンタを喰らった。
その後、どうしてこんなことに…とその場に泣き崩れてしまった。
どう声をかけたら良いか、わからない私はその場に立っているだけだった。
暫く、其のままの時間が過ぎたあと立ち尽くすだけの私にしたから睨みつけるように視線を向けて「いつからなの?どうして?○美(妻)と上手くやっているとばかり思って安心していたのに…」「○美には気づかれてないの…」と矢継ぎ早に浴びせかけて来た。
ようやくと事態が、自身に受け止められ、「なんでわかったのですか?」と返すことができた。
「○亜に生理が来てないなと、先月気づいたのだけど、遅れてたりすることもあるし…、チョット注意してたらあの子がシャワーしてる時に貴方からの着信があって…??と思ったらメールやりとりの後友だちと出かけるって…後を着いて行ったら貴方が車で迎えに来て…、昨日帰って来たあの子を問い詰めたら貴方と…」
と話し始めた、話しながらまた気分が高揚したらしく何度か叩かれながら…

しまった、やってることは聞かされていなかったのか…
でも、どうしてわかったのかって肯定してしまったし…

少し後悔しながら、義母を抱きしめ耳元で、すみませんを繰り返した。

其の後、暫くそのまま言葉を交わしたが、姿勢も苦しくなり、ソファー代わりにベッドのはじに二人で腰をかけた。

義母の中で溜まっていたものが、一気に外に出たためか、一通りの話が終わると極めて冷静な大人になっていた。

「それで、これからどうするつもりなの?子供まで作って…」と切り出して来た。
「いえ、確かに関係は認めますが、子供は…
言いにくいのですが…」と、○亜との話を正直にした。
半信半疑で聞いていたが、義母の僕へのイメージが、僕の説明と合ったらしく、納得をしてくれた。
「○亜とは、おしまいにできるの?」と念を押され、少し言葉詰まってしまった。
「○美と、別れるつもりはありません、ただ○亜も、正直かわいいと思ってます。」
と、言った途端義母の形相か、また怖くなってしまった。
「それじゃダメ、あの二人は姉妹なんだから…他人じゃ無いのよ」
そんなことを淡々と語り出し僕の説得を始めた。
そんなやりとりで時間が経つと、僕も冷静になり、ここに来るまで感じていた、義母への女がまた、浮かび始めた。
『このチャンスを活かして、お義母さんを抱けないか…、何もせずただただ、人に頼り代償のように身体を提供する○亜は、いつか切り離さなければと思っていたし、だいたい、いけるセックスを覚えてしまって抱かれたがっているのは、○亜の方だし』と自分勝手な考えが頭の中を埋め始めた。
そんなことを頭で考えながら義母の話をうわのそらで聞いている時に、義母の耳元に唐突に「お義母さんを、抱かせてくれるのなら、もう○亜とは会いません」と話しかけてみた。

僕に説得を続けていた義母の口から言葉が、止まった。

僕は、義母の身体から一度身体を話すと、彼女の唇に唇を重ねた。
義母は、一瞬戸惑い唇を固く閉ざしていたが、必要に舌を往復させると「一回切り、本当に○亜とは終わらせてね」と言うと舌を絡めて来た。

義母も義父を3年前に亡くしている。
舌を激しく何度も何度も絡ませてくる。
この気持ちが、覚めたりさないように…、僕は一気に義母のまとう服を全て脱がすと、自分も全裸になり義母の身体を唇と舌で愛撫した。
久しぶりの同世代とのセックス、若い女のハリのある肌とは違い、緩く柔らかい肌の感じは妻や○亜とは異なる興奮を覚える。
直接の攻撃より、二の腕や脇、脇腹をリンパの流れに沿って何度も何度も愛撫する。
時には、乳首やクリに触れる程度で刺激をして、少し離れた性感帯に愛撫を繰り返す。
眼をつぶったままの義母は、「うっ…、や…あふっ…、と言った、声を殺しながら、抑えきれず漏らす声から、ようやくと攻め始めたクリや、乳首やに反応しながら…あんっ!ううんっ!といったしっかりした声に変わってきた。
妻や妹のあの時の声の大きいのは、どうやら義母譲りらしい。
それならここも…
脚を左右に大きく開き、義母のクリにむさぼりつく。
50を超えた義母のあそこは、娘たちと違い、少し強い匂いがある。
が、むしろこの匂いが僕には良い刺激となる。
「○○くん…吸って!強く痛いくらい!」
いつの間にか両手で僕の頭を掴み、僕がクリから離れないようにしたうえでそんなことまで…
リクエストとあれば…
唇をすぼめクリトリスを音を立てて吸う。
「○○くん、○○くん…」何度も何度も僕を呼ぶ。
そうこうしているうちに「あっ、あっああん…い、いくぅ…」
と、叫ぶと腰を何度もビクつかせ、乳輪が無くなるほど乳首を立ていってしまった。

「そうだ、アレも…」
確認してみたいことを思い出し、
いったまま放心している義母の腰にマクラを入れ、あそこに中指と薬指を挿入する。

放心しているところに、いきなり指が入ってきて、義母は、驚き「待って、待って」と繰り返したが、僕は、ぐちょぐちょになった義母のあそこに挿入た指をおへその裏側を絞るように激しく往復させる。
「待って…ダメ、○○くん、ダメだったら…違うものが出ちゃう、ダメ…やめて!ダメ、ダメ…」を何度か繰り返したあと観念したように、勢い良く指の動きに合わせて潮を吹いた。「一緒だ…」

そのあとは、力の抜けた義母を休ませることなく、僕のものを口の前に起きしゃぶらせる。
フェラは、あまりしたことが無いらしく娘たちには、とうておよばない。
フェラはそうそうに切り上げると、それでもギンギンになった僕のものを、義母のおまんこにぶち込む。
入れた瞬間、眉間にシワを寄せたが奥まで入れ出し入れを繰り返すと、動きに合わせて大きな声で応えてくれる。
バック、横、抱きかかえて駅弁、この世代が余りして来なかった、AVさながらの体位を重ねていく。
僕がいくまでの間に、2回ほどいったのを数えている。
それでも、僕のセックスを全て受け入れ愉しんでくれる。
正常位で、三度目に達した時、部屋の電話が、3時間の休憩時間が、終わることを知らせるために鳴る。
残念そうに「もう、そんな時間か…出ましょう。」と終わりを告げると、首を横に振り身体を起こすと僕のものを口に含み、射精させようと始める。

「今夜、泊まりますか?」と聞いてみると「いいの?○美は大丈夫なの?」と言って来た。

親子揃って、僕とのセックスにハマったようだ。

僕は、○美に、義母は○亜に帰らない旨のメールを送ったあと、携帯の電源を切り、セックスを始めた。

寝るまでに4回、起き抜けに2回義母は、いき続けた。
結局、ホテルを出たのは翌日の16時頃になってしまった。

義母は一人で立っていられないらしく、部屋を出てクルマに乗るまでずっと僕の左腕に抱きついていた。

家から一つ離れた駅に義母を降ろした。
降り際に、「(○亜とのこと…)約束守ってね、それから電話してもいいかな…」と真剣な眼差しで言われた。
僕が軽く頷くとドアが締まり、僕はクルマを走らせた。

今では、妻、妻の妹、義母、と関係を続けている。

明日会おうと義母からメールが来ている。
明日は、○亜の誕生日。
○亜と会う約束をしているが、そのことをわかっていての誘いだろう。

明日のダブルヘッターに備えて、タウリン沢山入れとかなきゃ(笑)

嫁とカップル喫茶に見学に行ったら

嫁の希と結婚してまだ2年だけど、正直ちょっとセックスに飽き気味になってきた。結婚する前にも3年付き合って、5年もやり続けていたから仕方ないのかも知れない。

最近は、セックスよりもノートパソコンで色々なサイトを見ながら、自分で処理する方が多くなってきた。最初は動画系のサイト、エロマンガのサイトなどを使っていたが、もともと妄想好きな僕は、テキストだけのサイトに落ち着いた。
体験談とか、官能小説などのサイトの中で、NTR使える寝取られサイトという寝取られ体験談のサイトをよく見るようになっていた。
それがきっかけで、寝取られ系のサイトをよく見るようになり、実際のスワッピング相手募集のサイトまで見るようになった。

そこで、単独男性募集をする夫婦やカップルの書込みを見て、希が他の男とするとどうなるんだろう? と思うようになっていた。
それと同時に、夫婦でスワッピング相手を募集している人の書込みを見て、その奥さんの写真に凄く興奮してしまった。

目線が太めなので、顔はイマイチわからないが、黒髪の上品そうな奧さんだった。その奧さんが、両手にそれぞれの男のアレを握りながら、別の男にまたがっている写真が僕を異様に興奮させた。


そして、この奧さんとしてみたいと思ってしまった。この日から、希をどうやって説得しようかという事ばかり考えるようになっていた。希は、どちらかというとセックスは好きな方だ。最近では僕から誘うよりも、希からお誘いがかかる事が多い。

希は、僕と付き合う前に、男性経験は3人あると言っていた。詳しくは聞いてないが、それくらいなら今時のごく普通の女の子だと思う。


希は身長が150cmで、50kgもない体重なので、凄く小柄だ。小柄な子はエロいというのは、ある程度本当だと思う。
希は小柄で痩せ型なのに、胸は大きい。希もそれをよくわかっていて、胸を強調する衣装をよく着る。背が低いのにそんな服なので、谷間がえげつないくらい見えることが多い。

一緒に歩いていて、すれ違う男の視線が谷間に向けられる事は凄くよくある。
希は、見た目は少しギャル風だ。佐々木希が髪を黒くする前の感じによく似てる。顔も、たまに似てると言われる事がある。

可愛くて胸も大きくてセックスが好き……そう書くと、本当に言う事がないという感じだけど、性格がけっこうがさつで男っぽいのがちょっと残念だ。

『どうしたの? なんかボーッとしてるね? ちゃんと話聞いてた?』
希は、少しムッとした感じで言ってきた。夕食を食べながら色々と会話をしていたが、つい募集サイトのあの上品な奧さんのことを考えていて、さっき希がなんて言ったのか聞いてなかった……。
慌てて正直に聞いていなかったと言い、ゴメンと謝ると、
『もう! 人が恥ずかしいのに誘ったのに、酷くない!?』
と、少し頬を赤くしながら希が怒った。話の感じから、夜のお誘いをしてくれたようだ。

「ゴメン、ちょっと仕事のこと考えちゃってたよ。誘ってくれたの? じゃあ、すぐシャワー浴びようよ! もう我慢できないよ」
『もう! ホント、調子良いんだからw』
希はそうは言いながらも、”我慢できない”と言った僕のセリフが嬉しいようで、ニコニコしている。

「ゴメンw でも、本当に我慢できないよ。今すぐしようよ!」
僕はそう言うと、食事もまだ途中なのに希の手を引き寝室に向かった。実際は、そこまで気持ちは盛り上がっていないのだけど、これくらいしておかないと希は2?3日機嫌が悪くなる。

これくらいやれば、希はすぐに機嫌が直る。実際、僕に手を引かれながら、希は本当に嬉しそうに笑っている。
付き合い始めて5年、結婚して2年経つが、希は本当に僕のことを好きと言う気持ちを惜しげもなく出してくれる。可愛い女だと思う。
それなのに、少し飽きてしまうのは雄としての宿命なのかな? と、申し訳なく思う。


そして寝室に入ると、僕は気持ちを奮い立たせて、希に抱きつきキスをする。
希は、待ってましたという感じで、すぐに舌を差入れてきてくれる。身長差がけっこうあるのでキスは少ししづらいが、希は見上げながらするキスが大好きなようだ。


僕の首の後ろに両腕を巻付け、引き寄せるようにして濃厚なキスを続ける希。そして、キスをしながら僕の服の上から乳首を触ってきた。僕は乳首がかなり敏感で、下手したらフェラされるより、乳首を責めてもらう方が好きなくらいだ。


ここまでされて、やっと火がついた僕は、希の上着を脱がし始めた。希も待ちかねたようにバンザイをして、脱がしやすくしてくれる。ブラだけになると、本当にエロい体をしていると思った。胸の谷間が本当にえげつないくらいで、思わず顔をうずめてしまった。
『あんw ホントおっぱい大好きだねw 今ブラ外すね』
希はそう言いながら、自分でブラをはずそうとした。僕は慌ててそれを止めさせて、スカートを脱がし始めた。

希のおっぱいが垂れていたり、乳輪がデカかったりするわけではないが、全裸よりもランジェリー姿のままの方が興奮するw

スカートも脱がせると、Tバックのエロいショーツが姿を現す。

『へへw してあげる』
希はそう言うと、僕をベッドに押し倒しながら全裸に剥いたきた。そして全裸で寝そべる僕に覆いかぶさると、希は僕の乳首を舐め始めてくれた。ゾクゾクするくらいに気持ち良くて、思わずうめいてしまう。

『ふふw ホント乳首弱いねw 可愛い声w』
希はそう言いながら、エロい顔で舐め続けてくれる。舌で弾き、歯で軽く噛み、時にじらしたりしながら、乳首を責め続けてくれる。
思わずあえぎ声を漏らしながら、希の胸の谷間を凝視していた。こんな風に乳首を舐めてくれて、ビジュアルでも楽しませてくれる嫁。なかなかいないと思う。
でも、少しマンネリ感は否めない。


ついついネットで見た、スワッピング相手募集の人の奧さんを思い出してしまった。黒髪で上品そうな人なのに、両手にアレを握りながら、他の男にまたがる姿。
希が同じ事をしたら、僕はどう思うだろう? 興奮するのだろうか? 嫉妬で怒りだけしかわかないのだろうか? 答えが出ない。

『気持ち良い? 乳首カチカチだよw 女の子みたいw』
希はそんな事を言いながら、さらに責めてくれる。本当に気持ち良くて、たまらないと思いながらも、いきなり聞いてしまった。

「ねぇ、希は他の人としてみたいって思ったりしないの?」
ストレートすぎたかな? と、後で後悔したが、僕には思いつきをそのまま口にしてしまう悪いクセがある。

『え? 何を?』
眉間にしわを寄せて、意味がわからないという感じで聞いてくる希。こう言う顔をすると、妙に迫力がありビビってしまう。嫁は、佐々木希と同じで、実は元ヤンでは? と、常々思っているが、こういう時はより強くそう思う。

「い、いや、その、セックスとか……」
『ハァ? 浮気したいかって事? バカ?』
「いや、浮気とかじゃなくて、その、抱かれたい願望とか……ないかな?」
『何それ? アンタはあるの?』
希が僕のことをアンタと言うときは、かなりキレているときだ……。
「ないない! 思ったこともないです!」
ビビって敬語になる僕。ちょっと情けないと思う……。


『私もあるわけないでしょ? あなたで満足してるんだからw』
眉間のしわが消えて、ニコッとしてくれた。ホッとしながら僕は、
「いや、なんかさ、最近カップル喫茶とか、ハプニングバーっていうのが流行ってるって、深夜番組でやってたから……」
『そんなの見てるんだ。サイテー』
無表情で言う希。
あわてて必死で謝ると、
『行ってみたいんだ? そういうとこに』
「違う! 違います! ただテレビで見たから、その……」
しどろもどろで言う僕に、意外な言葉が待っていた。
『良いよw 行ってみようよ!』

えぇっ? と思いながら、”ホントに?”と聞くと、
『ちょっと興味あるw あっ! でも、アンタは見るだけだからね!』
「は、はい! え? じゃあ、希は見るだけじゃないの?」
『そ、それは、揚げ足とるなよ! しねっ!』
あからさまに動揺する希。

「ゴメン、でも、どうするの? ホントに希は何かするの?」
言い出しておいて、無性に不安になる僕。

『何かして欲しいんでしょ? バレバレだよw』
氷のような冷たい目で言った後、にっこり笑いながらバレバレだよと言った希。完全に見透かされていて、ドキドキする。
でも、見透かされているのが心地良いと思う僕もいるし、見透かされていることで、話が早いなと思う僕もいる。

「そんな事は……少し……あるかな?」
『はいはいw じゃあ、明日行こうか?』
「うん!!」
『無邪気な顔w じゃあ、調べといてね』
希はそう言うと、さっさとシャワーに向かってしまった。
「えっ? しないの?」
すでにセックスを始めていたのに、なぜ止めたのかわからずに驚いてそう聞く僕。
『だって、私は明日するからw 溜めとかないとw』
希が、可愛らしい顔で強烈なことを言う。溜めるって、男じゃないんだからと思いながら、かなり動揺してしまった。
希は、本気で何かするつもりなんだろうか? まずは、ただ見学と思っていたのに、希はいきなり何かするつもりなんだろうか?

そんな不安に包まれながら、希に言われた通りにネットでカップル喫茶などを調べ始めた。希がシャワーから出るまでには調べられると思っていたが、その件数の多さに驚いた。
そして、意外なほど近場にあることもわかり、その店のサイトを見たりしていた。そんな風に調べていたら、希がシャワーから出てきた。パジャマに着替えた希は、
『じゃあ、頑張って調べといてね?w』
と言いながら、さっさと寝室に行ってしまった。


その後は、2時間もかけて調べて、とりあえず候補を決めた。希に報告しようと思い寝室に行くと、すでに希は夢の中だった。
とりあえずシャワーを浴びて、ベッドに潜り込んだ。


朝になり、希に起こされて朝食を食べていると、
『どうだった? 昨日は熱心に調べてたみたいだけどw』
と、希がニヤけながら言ってきた。昨晩は、希はすぐに寝たんだと思っていたけど、様子をうかがっていたようだ。全然気がつかなかった……。

そして、候補を決めたことを話し、なるべく今日は早く帰ってくると告げた。
『じゃあ、色々用意しておくね。行ってらっしゃ?いw』
希は、相変わらずニヤけながら言った。
「用意って?」

『ん? 無駄毛処理とかw』
希にイジワルな感じで言われて、正直ゾクゾクしてしまった。冗談だと思うけど、本気で何かするつもりなのかも……そんな風に思った。


そして、会社に行って働き出したが、夜のことが気になってしかたなかった。ネットで色々と調べ、今日行く予定のカップル喫茶の掲示板を何度も見たり、とにかく落ち着かない時間を過ごした。

掲示板は、さすがに平日の今日は書込みも少なかったが、常連みたいな夫婦が遊びに来ると書き込まれていた。

それを見て、この前見た画像掲示板の単独男性募集の夫婦を思い出していた。あの、上品そうな奧さんが、3人の男達に囲まれている姿……たまらなくエロいと思った。
あんな人だと良いなぁと思いながら、その旦那さんに抱かれる希を想像した。希は、僕と知り合ったときに、処女だったわけでもないし、そもそも清純なイメージでもない。でも、少なくても僕との結婚後は浮気はないはずだ。

希は、過去の男性経験は絶対に話をしてくれない。聞いても、そんな事聞いてどうするの? バカじゃないの? などと言って、取り合ってくれない。
なので、他の男とセックスする希というのは、想像も出来ない。

僕とのセックスは、それなりに積極的で、どちらかというと責めるのが好きな感じだ。僕が責めても感じている様子だし、不満があるようには見えない。

AVのように、派手に潮を吹いたり、イクイクイクっ!! と、絶叫したりはしないが、しっかりとイケていると思う。そもそもAVのは、かなり大げさで現実にはあり得ない感じ方だと思っている。


そして仕事を早く片付け、ほぼ定時に会社を出た。こんなに早く帰宅するのは久しぶりだ。この後のことに、心臓がドキドキして破れそうだ。


そして帰宅すると、すっかりと出かける準備を終えた希がいた。
『お帰り。早かったねw 待ちきれない感じなんだw』
からかうように言う希。でも、微妙に声に緊張が混じるのがわかる。


ただいまと言いながら、慌てて着替え始めるが、希は本当に綺麗だった。もともと、ちょっとギャルっぽい感じとは言え、佐々木希似の嫁だ。しっかりとメイクをして、可愛い服を着ると、可愛くないわけがない。

いつもは面倒臭がって、ラフな格好でほぼノーメイクだが、今日は違う。希のやる気を感じてしまって、ビビり始めた。止めた方が良いのかも知れない……。
そんな僕の動揺を見透かすように、希が僕の手を引っ張って、
『ほら、行くよ! 今さら怖じ気づくなよw』
と言った。相変わらず口が悪いが、ギャル風の彼女には似合っていると思う。そして、出発した。

でも、口ではああ言っていた希だけど、妙に無口で緊張しているのがわかる。

「どうしたの? 緊張してるでしょw」
固い空気を破りたくてそう言ったが、
『そんなわけないでしょ! 楽しみで、仕方ないだけだよw』
と、希は強がる。目が少し泳いでいることからも、緊張しているのは間違いないと思う。

そして二人で歩き、電車に徒歩で目的のカップル喫茶に着いた。駅でも街中でも、希はすれ違う男達にけっこう見られていて、夫として鼻が高かったが、これからこう言ったすれ違う見ず知らずの男に、もしかしたら抱かれるかも知れないと思うと、胸がざわついた。
ネット体験談などでオナニーをしているときは、希が他の男に抱かれるのを想像して、けっこう興奮できたのだけど、いざ現実にそれが行われるかも知れないとなると、興奮どころではない感じだ。


そして、会社帰りに電話で聞いたマンションに到着した。会社帰りに電話したときは、男性の方が出た。オーナーさんなのか、バイトなのかはわからないが、人の良さそうな、ちょっとおネエっぽいしゃべり方をする男性だった。

そしてそのマンションは、本当に普通の居住用といった感じで、間違えたかな? と思うほどだった。恐る恐るオートロックのインターフォンを押すと、さっきの電話の声がした。

電話の時とは違って、その男性も口数少なく、ただオートロックを解除した。そして僕と希は、緊張しながらエレベーターに乗った。
『ホントに、普通のマンションなんだね。もしかして、うちのマンションにもカップル喫茶あるかもねw』
希はもう覚悟が決まったのか、いつもの調子に戻っていた。僕はと言うと、緊張したまま、
「ははw まさか」
と、乾いた笑いで答えた。


そして、ドアの前に立ち、ノックをした。すぐに扉が開き、人の良さそうな40代くらいの男性が出迎えてくれた。左耳のピアスもまぶしい、見るからにコテコテのおネエの方は、
「いらっしゃ?いw よく来てくれましたぁw どうぞどうぞ」
と、クネクネしながら招き入れてくれた。

よくわからないが、こういうお店は、おネエが多いのだろうか? でも、出迎えてくれたのが男性でも女性でもないことで、緊張が和らいだのは事実だ。

そして、希と顔を見合わせて、少し笑いながらついていくと、リビングに通された。廊下などは照明も暗くて怪しげな雰囲気だったが、リビングは比較的明るかった。そこには、バスローブをまとった男性と女性がいた。多分、お店の掲示板の書込みにあった常連のご夫婦だと思ったが、奧さんを見てドキッとした。

黒い髪に、上品そうな雰囲気。あの画像掲示板の、単独男性募集の奧さんに似ていると思った。掲示板の写真には太めの目線があったので、もしかしたら違うのかも知れないが、髪の感じも、全体的な雰囲気も、似ていると思った。
そして何よりも、目線のない目の前の奧さんは、凄く綺麗だった。沢口靖子とか鈴木京香みたいな系統の美人さんで、目が合うとニッコリと微笑みながら、挨拶してくれた。

緊張で固くなりながら挨拶を返したが、奧さんのバスローブ姿に、別の所も固くなりそうだった。
横にいる旦那さんは、凄くイケメンというわけでもなく、奧さんに対して釣り合いが取れていないというか、本当に普通の人だった。
だけど、感じは良い方で、優しげな笑顔で挨拶をしてくれた。

そこに、おネエの男性が割り込んできて、僕のことを美味しそうとか茶化して、和やかな雰囲気になった。
会話から、おネエはマスターで経営者、ご夫婦は、旦那がみっちゃん、奧さんは京香さんという風に呼ばれていた。こういうところなので、おそらく本名ではないと思う。

そして、自己紹介をしながらシステムの説明があり、夫婦だと5000円だが今日は初回で無料だと言われた。ご夫婦も自己紹介してくれて、僕らもとっさにあだ名みたいなモノを名乗った。希は、とりあえずノンちゃんと呼んでもらうことにして、僕はマサルなのでマー君と名乗った。


『マー君達は、こう言うところはよく来るんですか?』
丁寧な言葉で、京香さんが聞いてきた。多分、年齢は30代後半くらいだと思うが、本当に落ち着いて上品な感じだ。こういうところにいるのが、信じられない感じだ。

そして、今日は見学が目的ということと、仮に何かするにしても、僕は何も出来ないと話した。
「え? それはなんで?」
すぐに旦那のみっちゃんが聞いてきた。

「それは、ノンちゃんがダメだって言うからです」
僕が、チラチラ希を見ながら言うと、
『だってこの人、すぐに惚れちゃうからからw 見るだけです』
希は、緊張している感じもなく言う。こういう時、女の方が度胸があるなと思いながら、みっちゃんに抱かれる希を強く想像してしまった。

「そっかw 京香、残念だね。お前好みの男の子なのにw」
おどけながら言うみっちゃん。僕は童顔だから若く見られるが、男の子という歳でもない。でも、まだギリ20代なので、お二人から見たら子供みたいなモノなのかも知れない。


『ふふw 残念ですw でも、そのうちノンちゃんさんも気が変わるかもw』
上品な感じのまま、ドキッとすることも言う京香さん。もう、勃起がヤバかった。それを、なんとか太ももに挟み込んでごまかす僕に、みっちゃんが言った。

「じゃあ、とりあえず見ててごらんよ。京香、行くよ」
『はい……』
このやりとりで、一瞬で空気が変わった気がした。さっきまでの、ほのぼのとしたような感じから、一気に淫靡な空気になった気がした。


バスローブの二人が、リビング横の扉を開けて隣室に向かう。僕らも、後についていく。隣室は薄暗い洋室で、12畳くらいはあった。そして、真ん中にキングサイズのマットレスだけが敷いてあり、壁際には色々な種類の大人のオモチャや、ロープ、手錠、ローションなどが並べられていた。

部屋の隅の椅子に座る僕と希。部屋の感じにドキドキしたが、二人は慣れた感じでマットレスの上に乗り、ためらいもなくバスローブを脱いだ。

思わず目が釘付けになったが、京香さんは下着もなく全裸だった。さすがに若い希と比べると、所々たるみや垂れが見受けられるが、ほどよい大きさの胸はまだまだ形もよく、お腹が出ているわけでもないし、肉感的なエロい体に見えた。
痩せすぎで、胸だけ大きい希と違い、ほどよい太さで抱き心地が良さそうだ。

下はへアが剃り上げられているのか、パイパンのようで、とにかくエロ過ぎて鼻血が出そうだ。

ハッと気になり、横の希を見ると、やはり目が釘付けになっていた。だけど、見ているところが僕と違っていた。
その目線を追うと、みっちゃんの方を見ていた。みっちゃんは、中肉中背で、顔の印象と同じで、とにかく風通の体型だった。全ての雰囲気が、ミスター普通という感じのみっちゃんだが、希の目はある一点に釘付けた。

みっちゃんのアソコは、遠目にも異様だった。そこかしこがボコボコしていて、病気? とか思ったが、いわゆる真珠というか、シリコンボールが入っているんだと気がついた。
噂では聞いたことがあるが、本当にやっている人がいることに驚いた。それにしても、一見異様で気持ちが悪い。

『凄いね、あんなの初めて見た……』
ボソッとささやく希。本当に驚いているようだ。
僕は何か言おうとしたが、いきなりドアが開き、裸の男達が入ってきてので、そっちに驚いて固まってしまった。

男は3人いて、皆若い。大学生くらい? もっと若いかも? そんな風に見える3人だ。だけど若いだけで、イケメンでもなんでもなく、どちらかというと女性に縁がなさそうなタイプに見えた。

その3人は、僕らと反対側に回ると、壁際に背筋を伸ばして正座した。なんだコレは? 一瞬、混乱した。だけど、コレがいわゆる単独男性だと理解した。

他のカップル喫茶はどうなのかわからないが、正座して無言で座る3人を見て、単独男性は地位が低いのかな? と思った。
考えてみれば、自分が何か(彼女や奧さん)を提供するわけでもなく、ただ抱かせてもらう立場なので、総じて地位は低いのかも知れないが、正座して待機するのは異様に思える。

だけど、みっちゃん夫婦はそれが見えないように、いきなりキスをした。そして、濃厚に舌を絡め合いながら、抱きしめてベッドに倒れ込む。

こんな大勢に見られながら、キスをする二人。僕にはとても出来ないと思った。

みっちゃんがキスを止めて寝転がると、京香さんがその異様な形状のそそり立ったモノを口に含んだ。
形の異様さに気を取られていたが、京香さんの口の開け方を見て、みっちゃんのアレは、形も異様だけど、大きさも異様な大きさだと気がついた。

目一杯口を大きく開けて、やっと収まるくらいの太さで、京香さんが頭を前後に振るたびに、その埋め込まれたボール達が京香さんの唇をまくり上げ、美しい顔を台無しにする。

京香さんは、夢中でフェラを続けながら、自分でアソコをまさぐり始めた。僕は、生ツバを飲んでしまった。
あの上品そうな京香さんが、フェラをしながらオナニーをするなんて、興奮がヤバすぎる! そう思っていたら、壁際の男達も同じだったようで、自分たちのアソコをまさぐり始めていた。


自分の奧さんが、オナニーのおかずになっているのを間近で見て、みっちゃんはどういう心境なんだろう? 僕は、希が男達のオナペットになっているのを想像したら、興奮よりも怒りのような感情が浮かんだ。

『ンッ! ンンッ! ん?!』
静かな部屋の中で、京香さんのうめき声と、クチョクチョいう音だけが響く。クチョクチョいう音は、京香さんの上の口からだけではなく、下の口からも大きく響いてくる。


すると、いきなり横の希が僕のアレをズボンの上から掴んだ。
『やっぱり大っきくなってる。見ても良いけど、興奮しちゃダメなんだからね!』
少し頬を膨らませて、ムッとしたように言う希。スゲぇ可愛い!! 心の底からそう思った。希が嫉妬しているのがわかり、本当に嬉しかった。
普段の希はちょっと男っぽいというか、ツンデレで言ったらツンだけという感じだ。それが、こんな嫉妬じみたことを言ってくれて、心の底から嬉しかった。

すると、京香さんの声がした。
『もうダメです……。入れても良いですか? 我慢できません……』
発情した声で、とろけた顔で言う京香さん。上品な顔が、上気して頬が赤く染まっている。この表情だけで、オナニーできそうなくらいエロかった。

すると、ミスター普通だと思っていたみっちゃんが、とんでもないことを言い出した。
「ほら、入れてくれってよw」
壁際の男達にそう話しかけるみっちゃん。すると、男達は嬉しそうに立ち上がり、京香さんに群がる。京香さんはゾンビ映画で襲われるような感じで、男達に一気に取り囲まれると、少し悲しそうな顔でみっちゃんを見ていた。

男達は口々に失礼しますとか言いながら、一人が京香さんの胸に、もう一人がアソコに、最後の一人は足下に陣取った。
そしてみっちゃんが、
「どうぞどうぞw」
と、楽しそうに言うと、それぞれが舐め始めた。

乳首とアソコと、足の指を同時に舐められ始め、
『アァッッ! く、ッウゥッ!! ヒィィあぁ、』
と、けっこう大きな声であえぎ始めた。非イケメン達に囲まれ、舐められる奧さんを見て、みっちゃんは何とも言えない嬉しそうな笑顔を浮かべている。

そして、いきなり僕らを見た。慌てて視線をそらしたが、みっちゃんは僕らの横に来た。
「どう? 想像してたのと違う?」
にこやかに聞いてくるみっちゃん。僕は何も言えずにいたが、希が思いの外明るい声で言った。
『はい! 全然違いました。なんか、ちょっと怖い感じです』
「ははw でも、怖くないよ。見ててごらんよw」
この状況で、全裸の男性と話をする希。それだけで、激しく嫉妬してしまった。近くに来たみっちゃんのアレは、やはり造形と遠近感がおかしいことになっていて、ギーガーがデザインしたエイリアンとかのような形状だった。

『ンあっ! ヒィッ! ううっ! い、入れてっ! もう、入れてっ! 入れて下さい!』
上品な京香さんが、ハッキリとそうおねだりをした。そのとろけた顔はエロ過ぎて、もう見ているだけでイキそうだった。

男達は京香さんにそう言われても、すぐに行動できず、みっちゃんの顔色をうかがうばかりだった。
「そんな子犬のような顔で見るなってw 良いよ、入れてやれよw」
みっちゃんは、僕らに話しかけるのとはまったく違う、上から目線というか、支配する側の人間の言い方をした。


その言葉に、男達は嬉しそうに壁際のコンドームに手を伸ばし、ソレを大慌てで装着した。なぜそんなに慌てるのかな? と思ったが、理由はすぐにわかった。装着したのが早い人間が、一番に挿入できるということみたいだ。

全裸で寝そべり、とろけた顔の京香さんの足下に、コンドームを装着した3人が順番に正座をする姿。それは、正直吹き出しそうなくらい面白い姿だった。

『い1いわよ。来なさい』
京香さんも、さっきの奥ゆかしくて上品な感じとは違って、淫乱女教師みたいな口調で言った。

先頭の男が、慌てて京香さんに覆いかぶさると、アレを突き立てようとする。だけど、見た目と同じで女性経験が少ないのか、なかなか突き入れることが出来ずにいる。

「あの3人、童貞なんだよ。ネットで募集して呼んだんだw」
みっちゃんがキラキラした目で言う。妙に無邪気なその仕草に、釣られてちょっと笑みがこぼれてしまった。

童貞に、嫁を抱かせる。それは、僕がよく見るネット体験談では定番の話だ。でも目の前で、リアルでソレが行われようとしている。
ここで初めて、僕はゾクゾクしてきた。こんな風に希を童貞達に抱かせたら、どんな気分なんだろう? 嫉妬? 優越感? それとも、興奮?

すると、京香さんが仕方ないなぁと言う感じで、男のアレを握った。そして、童貞のアレを、自らに招き入れようとすると、
「アァッ! ご、ごめんなさいっ!!」
と、男が叫んだ。どうやら、握られてイッてしまったようだ……。
『ふふw 可愛いw』
京香さんは、本当に男の子が可愛いという感じで微笑みかけると、そのコンドームを外し始めた。
『いっぱい出たねw』
コンドームの中で、タプタプになっている白い液体を見て、そう笑う京香さん。
「す、すいません!」
必死で謝る男の子。僕は、すみませんだろ! と、心の中で思いながらそれを見ていた。


京香さんは、妖しく笑いながらソレの中身を口の中に垂らし始める。そして、全部口の中に入れると、みっちゃんに向かって口を開けた。口の中は、あふれんばかりの精液でいっぱいになっていた。

「いいよ。飲みなw」
短く言うみっちゃん。すぐに、コクンと喉を動かしながら飲み込む京香さん。そして、ふたたび口を開けると、空っぽだった。

旦那さんの前で、他の男の精子を飲み干す京香さん。上品な見た目の裏に、こんな淫蕩な顔を隠しているなんて、本当に人は見た目ではわからないと思う。


『ごちそうさまw はい? 次の人、来てぇ?』
甘えた声で言う京香さん。すぐに次の男が覆いかぶさる。そして、自分のアレを握りながら、京香さんのアソコに押し当てる。今度は、しっかりと自分で握っていたので、あっさりと挿入が出来たようだ。

『ンッ! あっンッ? 卒業おめでと?w』
京香さんが、そんな風に男の子に笑いながら言う。
「あ、ありがとうございます。ヤバい、気持ち良すぎです!」
入れただけで、もう泣きそうなほど余裕がない感じの男の子。すると、下側なのに京香さんが腰を回すように動かし始めた。
『何がヤバいのぉ?? もう、おチンポパンパンだよw』
京香さんは、こんな事まで言う。あの上品な顔で、こんな淫靡なことを言う姿を見ると、ギャップでクラクラする。


「あぁっ! ダメですっ! 動いちゃ、あっ! で、出るッ! 出るっぅ!」
男の子は、京香さんが腰を回し始めて30秒も保たなかった。

『イッちゃったねw でも、卒業おめ?』
京香さんが言いかけた瞬間、正座していた最後の一人が、
「ウゥッ!! ううぅーっ!!」
とうめきながら射精した。アレに手も触れずに、正座したまま射精する男の子。笑いそうになってしまった。

『もうw ダメじゃんw 仕方ないなぁw いま見本見せるから、回復しててね?』
男の子達にそう言うと、京香さんはみっちゃんのところに来て、引っ張っていった。

「仕方ないねw じゃあ、ちょっとだけなw」
みっちゃんはそう言うと、京香さんを四つん這いにして、後ろからいきなり異形のソレを突き立てた。
『ぅオォッグゥッ!! イグぅっイッグゥッ!! ンンヒィンッ!!』
一突きで、京香さんは背中を折れ曲がりそうなほど反り返らせ、絶叫して果てた。あの異形のペニスは、見た目どおりの破壊力なのかな? と、戦慄を覚えた。あんなモノで希が突かれたら、どうなってしまうのだろう?

ゴクッと生唾を飲み込みながら横の希を見ると、瞬き一つせずに、みっちゃんと京香さんを見つめていた。希の目は、好奇心でキラキラ光っているように見えた。そして、少しだけ……いや、かなり興奮しているのもわかってしまった……。
希も、アレで突かれる自分を想像しているのだろうか?


「オラ、サボんなよ」
普通の見た目からは想像もつかないほどの、サディスティックな顔を見せるみっちゃん。京香さんは、言われて慌てて腰を動かし始めた。
バックでつながっているのに、腰をガンガン動かすのは、みっちゃんではなく京香さんの仕事のようだ。

本当に、こんな風な亭主関白は、羨ましくて仕方ない。我が家では、どちらかというと……いや、かなり僕が尻に敷かれている。


腰をガンガン振りながら、大きな声であえぐ京香さん。
『オォおおっ! オごぉっぅっ!! め、めくれるぅッ!! おまんこぉめくれるぅッ!! ヒッヒィッ!! おおおオオオォオッ? あっアアあぁんっ!! イグッ! オマンゴイグゥっ!! ンぎイイィッ!! おぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっ!! イィグゥゥッ!! イグイグイグイグッッ!!!』
尻をみっちゃんにバンバンぶつけながら、イキまくる京香さん。
それを、あっけに取られて、少し怯えたような感じで見続ける男の子達。


みっちゃんのイボイボ生チンポが、京香さんのアソコを出入りするたびに、めくれ上がり巻き込まれるビラビラ。

上品な京香さんの顔は、トロトロにとろけきって、よだれも流れている有様だ。

『すごい……』
希が、思わずつぶやく。僕の耳には、”凄い、良いなぁ、入れて欲しいなぁ”と言ったように聞こえてしまう。


しばらくすると、みっちゃんがいきなり腰を振り始めた。それは、京香さんを感じさせると言うよりも、叩き込むという感じの容赦ない突きだった。
パンパンと言うよりは、ガスッ! ドスッ! と言うような、重い音を響かせながら、異形のペニスが高速ピストンする。

『ううぅウゥぅウゥぅうっっっ!!! ぅうぅーーーっっ!!! んんんっーーっっ!!!』
京香さんはあえぐと言うよりは、重いきり歯を食いしばり、何かに耐えているような感じだ。大きすぎる快感に、必死で正気を保とうとしているように見える。あえいで感じる姿よりも、ある意味この姿は衝撃的だった。

すると、唐突にビチャビチャという水音が響き始める。京香さんは、白くなるほど歯を食いしばりながら、潮? を吹き始めたようだ。
AVのような光景に、言葉も出てこなくなる僕。

すると、いきなりみっちゃんがアレを抜き、
「おっ! 復活したなw いいよ、代わりなよw」
と、男の子達に指示した。
みっちゃんがいきなりアレを引き抜いたとき、京香さんのアソコから、驚くほど遠くまで潮が飛んだ。潮吹きなんて、生で見るのは初めてだし、当然希に吹かせたことなどない。そもそも、AVとかのは全部フェイクだと思っていた。


胸をベッドに押しつけるようにグッタリした京香さん。でも四つん這いのままなので、お尻が高く上がっている感じになる。
角度的に、モロに京香さんのアソコが見えて、ドキドキして仕方ない。京香さんのアソコは、イボイボでハードに突かれたせいか、少し赤くなり、なおかつだらしなく開いた感じで、ビチャビチャに濡れていた。


そこに、我先に競うようにコンドームを付けた男達が群がる。そして、がむしゃらに腰を振り、すぐにイキ果てて入れ替わるという光景が繰り返される。

押しに弱く拒めない女

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。

男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。

この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、、
由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。

押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。

髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。

この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので飲み会で
重宝されるキャラなのに本人はやたらと
「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが
微笑ましかった。

その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけどまあ彼氏は居ないと言ってたので
あわよくば一回Hできればいいかな、なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。

個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣も
お開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別に理由があったとは、、、
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。


飲み会の後のメールのやりとり
俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~」な感じのメールでした。


後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。

結構破壊力有りました、そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで
盛り上がってた矢先、脈絡なく
「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり
自分が既婚者であることを正直に告白しました。

由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。
「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と言ったり
2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には
「あ~既婚者~いけないんだぁ」と交わされたりかと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、
「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~」とぼやく様に言うのでどれどれと俺が二の腕に
手を伸ばすと
「きゃーキモいキモい」
なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
マスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ているとどうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に
駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたしトイレから戻ってスツールに座ると、
今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」
俺「だね、ありがとうマスターだね」
由衣「何、それ、あはは~」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした、
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。

無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合ったが、直後「あ~!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、

信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのにあまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、、未熟者でした。

その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が
大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを
汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで
可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのPubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る
「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになりそのまま店を出て、自然と?休む場所を
求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。

由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。
俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か
感動も少なかったです。

ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から、

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。

由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が
怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である、向こうには付き合う気がないらしい、
由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」
こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」
そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども、、、」
すると
由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、
由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど、、」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ」
とか
ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに

俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁそれが包容力として功を奏したかは不明だが
由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」
俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。。。会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」
由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと
由衣「はいわかりました」
と言ったあと
由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。

結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし隙間の時間で
電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、
うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、怒ってないし行って来ていいよ。
と返事しました。

翌日の由衣メール
「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」
何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。

まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

レイプ願望が強いドM人妻

掲示板に「レイプっぽくしてほしい」と女の人の書き込みがありました。

使ったのは、人妻密会サークルという掲示板サイトで不倫相手を探す人妻もかなりいたので結構簡単に連れました。
さすがにこれは業者か何かだろ~と思いつつ、怖いもの見たさでメール。

そしたら、返信が・・・。
メールをやりとりしているうちに、家からチャリで10分ぐらいに住んでいることが判明。
ほどなく、近所のホームセンターで会うこととなりました。

彼女(翔子さん)は、29歳で妻子持ち。
3歳の子供は、託児所(?)に預けてきたとのことでした。

顔はボチボチですが、巨乳で胸元の開いた服を着て大人の色気がムンムン。
当時24歳だった俺は、大人の魅力に早くも半分オッキしてしまってました。

近くでパスタを食べましたが、これに翔子さんは「外でご飯食べるの久しぶり~」とお気にめされた様子。
外に出ると腕をくんできて「どうする??ホテル行く??」と胸をぐりぐり押し当てながら聞いてきました。
当然、断る理由もなく、これまた近所のホテルへ・・・。

エレベータから積極的にディープなキスを重ねてくる翔子さん。
しかもぐいぐいと脚を股間にこすりつけてくるので、俺も今までになく興奮しまくってました。

部屋に入ると、ソファに抱き合うように座って、巨乳をフニフニ。
感度も良好で、乳首を転がしているうちに肌がうっすらと赤味をおびてきました。

アンアン感じまくっているのに、服の中に手を入れようとすると、
拒否されてしまいます。理由を聞くと「私、結婚してるの。だからダメ・・・」と。

はぁ?コイツ、何いってんだ??と思いながらも思い出したのは
掲示板の書き込み「レイプっぽく」。

なるほど、レイプですな。

とはいうものの、24年間、割と真面目に生きてきてレイプなどAVの中でチョコボールがやってるのを見たっきり。
なんとなくの想像と創造で、ニットを乱暴にめくり、ブラの上からおっぱいを強めに鷲掴みにしてみました。
翔子さんは、何度も抵抗を試み、俺もこれでいいのか心配になりつつも、
乱暴に、あくまで乱暴に、おっぱいをムニムニし続けました。

あまりに「やめて、やめて」いうので、口を手でふさぎ、スカートの中に手をいれました。
ここでも翔子さんは抵抗してきましたが、そのままパンツの上から
クリ一帯を手のひらでクニクニクニクニと円を描くようになでまわしました。

アソコは想像以上に濡れていて、パンツの生地がヌルヌルとして、アソコの上を滑るように動きました。
翔子さんも「やめて」とは言わなくなり、代わりに俺の手をおさえながら、
「んん、、、ぁ、、、」と可愛い甘い声をもらすように。

さらに調子にのって手のひらで刺激しつづけると「ん!あっっ!!だめ!」と言いながら、潮を吹いてしまいました。
潮吹きを初めて目の当たりにした俺は、大興奮してしまい、服をきたまま挿入。
中は熱くてヌルヌルで、今まで経験した女性には無い快感がありました。
翔子さんは「ぁ、、んくっ、、、」と何度も体をビクビクといわせてました。

俺は腰を動かしながらも翔子さんの耳元で
「旦那さんとどっちがいい?」とか「いいの?こんな知らない男とホテルなんて行って」と言ったりしました。

翔子さんはMっけがあるのか、こういうことを言う度に顔を赤くしてそらせ、
アソコがキュキュっと締まり、喘ぐ声も大きくなりました。
「ぁ、、、だめ、、イキそうなの、、、もうやめて」と懇願するので、望みどおり
激しく突き上げてイカせてあげました。

その後、俺が5回発射するまでエッチは続きました。



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