萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JC

一回500円 1

オレの親はでき婚して早くに産まれた。オレは社会人で小6の妹がいる。
友達には犯罪とかやめとけよ!(笑)とか言われるけど正真正銘の妹だ。
親のおかげで女には困らないけど最近は仕事でそれどころじゃない。

友達が来たときの話をします。この日は早めに帰宅。友達が来た。通称ロリ変態の彼はJCやJKが好きらしい。

男「彼女つくらんの?」
俺「今はいいわwしんどくてそれどころじゃない」
男「彼女ほしいわー。」
俺「お前の性癖は怖いからなー」
男「年下ええやん?わからんかなー」
俺「年下すぎってこと。犯罪やからな!?」

ごちゃごちゃたわいもない話をしてると妹がご帰還したらしい。
俺が言うのもおかしいけど重度なブラコンだから帰って来たら部屋に行かずに俺の部屋にくる。

妹「ただいまー♪」
俺「おかえり」
男「…」
俺「来るならカバン置いてきなさい」
妹「うん!」
男「お前の妹めっちゃ可愛いやん!!」
俺「だまれ」
男「顔がいい家系は皆あんな感じなんかなー?」
俺「しらん。てか小6やからな!」
男「お兄さんのお許しが出たなら…」
俺「却下」
妹「お兄ちゃん。明日休みだよね?」
俺「あぁ」
妹「○○連れてって?」
俺「起きてたらな。」
妹「明日起こすから一緒に寝る」
俺「そうなん?」
妹「?」
俺「ん?」
男「あのですねー。お名前を」
俺「ありさ」
男「ありさちゃんはお兄ちゃん好き?」
妹「コクっ」
男「いいなぁー。こんな可愛い妹がいて」
俺「(はぁ。キモイ)」
妹「お兄ちゃんいい?」
俺「(ガン無視の妹にわらえるw)」
俺「ええよ。(いつものことだから)」
男「ええなー」
妹「男さんには妹いないんですか?」
俺「…」
男「妹はいないし彼女すらいないよ」
妹「可哀想」
俺「(やめたげてw)」

俺の横か上に座ってくる妹は上に乗ってきた。羨ましそうに見てくる男がキモかった。普通にしてたらモテるいい奴なんだけど残念な奴である。
何やかんやオレも妹をギュッとするのが好きだ。温かくて落ち着く。

男「お前ありさちゃんのこと好きなんやろ?」
俺「…好きやけどなにか?」
妹「そうなの?」
俺「そうなんじゃないの?」
妹「えへへ」
俺「ナデナデ」
男「やりたいねん。」
俺「しね」
妹「…」

ミニスカ、黒ニーソ、カーディガン、ツインの妹に立ったらしい。

男「素またで」
俺「帰れ」
妹「w」
俺「よく俺の前でそんなこと言えるな」
男「いるから言えるんだよ。」
妹「一回500円」
俺「ん?」
妹「お兄ちゃんはいいよ!」
男「500円でいいの?」
妹「コクっ」

男は出尽くしてチーン状態で妹はもじもじしてた。

妹「50000円お願いします。」
男「えっ?」
俺「(途中で気づいたけど頭ええなー)」
妹「服も汚れちゃったし、いいの?」
男「払いますw」

腰不利一回500円てことが怖いと思った。男は怖じ気づいて帰っていた。

メモリカードの昔のハメ撮り

デジカメが普及しだしたけれど、まだネットはISDNだった15~16年前、大学生活も後半の頃の話です。
卒業した先輩が、伝言Dでコネを持ってたJCやJKを引き継いでセフレにしていました。
本命の彼氏がいる子との浮気セックスや、その子を介して新しい生娘を紹介してもらって処女ゲットしたりとか、当時の破廉恥な行いを記録したPCカードとコンパクトフラッシュを実家の私の部屋から見つけて、懐かしく見返しました。
妻に見つかるとヤバイから隠しましたが、当時のことを思い出したので体験談を書いてみました。


マサミ(JK2、同い年の彼氏持ち)

卒業した先輩が残したセフレで、かなり可愛い娘でした。
JC3の時に伝言Dで先輩につかまり処女喪失したと聞いていました。
ロリっぽい顔していましたが、身長は165cmくらいあってDカップ、いいスタイルでした。

最初は受身で、キスも控えめでしたが、ブラをずらして乳首をコリコリすると顔を胸にうずめてしがみついてきました。
ミニスカの下に穿いていたアンダーを脱がして、ブラとおそろいのパンティの上からワレメを撫でると、太腿で締め付けて腰を浮かして感じてました。
そのごシャワーを浴びるため裸になると、Dカップの胸にピンクの乳首、ヘアの繁茂する範囲は狭めでした。

ベッドに戻り足を開かせると、ワレメからは肉ビラがはみ出し、広げると若干着色が始まっていて、太腿までお湯じゃない液体が糸を引いて肛門まで垂れていていました。
クリを優しく舐めると、顔を真っ赤にして喘ぎ声を堪え、息を荒くして腰を動かしました。
ずぶ濡れのヌルヌルになったので、
「入れてみようか?」
と聞くと、頷きつつも、
「ペロペロしてあげる。」
とこの子、フェラが上手で、手でキンタマを包み、指で根元を扱き、裏スジを舐めるという技を繰り出しました。
いざ入れようとすると、
「最初からゴムして入れて下さい。」
というので、着用して入れました。
暫くゆっくりピストンしていると凄い締め付けで、声を我慢できず、
「アッ、フゥー・・・」
と声が漏れだしました。
ピストンしながらキスすると、今度は舌を入れて激しく絡めて来ました。
試しに騎乗位をさせてみると、積極的に腰をクイクイ動かして、かなり派手に善がり始め、可愛い顔をクシャクシャにして肉茎が折れそうなほど激しくグラインドされて、可愛いJKに騎乗位で抜かれてしまいました。

恥ずかしがって自分から求めてはしてきませんでしたが、一緒にお風呂に入ったら物欲しそうな目で見つめてきて、見事なフェラで起たされてもう1回してしまいました。
トロンとした目で見つめられて、
「彼氏とはあそこまで本気で出来なくて・・・また、誘って下さいね。」
とかなりのエロJKでした。
マサミは、ハメ撮りさせてくれた最初の女の子です。


シノブ(JC3、彼氏なし)

卒業した先輩にJC2の時に処女を奪われて性欲処理に使われていた女の子です。
マサミほど可愛くはないけれど、どこか苛められっ子のような暗い感じがする子でした。
ムチムチボディで
唇を近づけると、そっと目を閉じて唇を重ね、舌を入れてきました。
そのまま寝かせてセーラー服を肌蹴て胸揉み、スカートをまくってパンティの上から指マン、大人の女性顔負けの喘ぎ声を漏らし、パンティに染みが広がっていきました。
そのままパンティを脱がすと、ワレメから灰色に縮れた肉ビラがはみ出して、指で開いてみると、中学生とは思えぬ灰色ヒダヒダの肉ビラと深紅の大きめのクリが完全に向けて顔を出していました。
完全イヌレヌレなので、そのまま剥けクリに愛液を塗って円を描くようにマッサージすると、
「アアーーーッ、アアーン、アアーン、アアアアアーーーー」
と腰まで動かしてピュッと潮まで噴いて、凄い反応なのでクリを摘んでコリコリしたら、
「ヒィィィィーーーーーッ!」
と仰け反って、ガック、ガックと痙攣してバッタリ倒れてしまいました。
「ハァハァ・・・気持ちよすぎて、スグ逝っちゃった・・・」
先輩・・・この子をどんだけ開発したんだよ・・・と呆れました。

暫くして、
「ねえ、もう入れて欲しい・・・」
というので、シャワーも浴びずに生挿入しました。
ゆっくりめのピストンを続けると、
「ア、アアーー、い、逝きそう・・・」
と腰にしがみついて再び絶頂へ達してしまいました。
その余韻にまどろむ表情が凄くエロくて、中学のセーラー服とのギャップが卑猥だったので撮影しました。

その後、全裸になって正常位、後背位、生挿入なので騎乗位は避けて正常位でもう一度逝かせて、腹上にフィニィッシュしました。
「最高に気持ちよかったです。ありがとうございました。」
と元のネクラ中学生に戻って帰っていきました。


メグミ(JC1処女)

シノブの後輩のJC1でしたたが、顔も身体も幼くて、どう見ても小学生にしか見えませんでした。
胸はやっと膨らみかけ、乳首は凹んでいてブラもせず、舐めてもくすぐったがるだけでした。
純白のパンツの上からワレメをなぞると、さすがに感じて腰を動かしていました。
その後、
「脱いでごらん。」
というと、素直にTシャツからミニスカまで全部脱いで全裸になると、ワレメはタテスジ一本で無毛のロリマンで、ちょっとヤバイかな?と躊躇したほどです。

一緒にお風呂に入り、ベッドに寝かせて足を開いてみると、割れ目からは透明な愛液が滲んでいました。
クリに吸い付いて舌で転がすと、腰をよじって息を荒くしはじめ、ヌルヌルの愛液を流し始めました。
フェラさせてみようかと離れると足を閉じられて、そうしたらワレメから勃起したピンクのクリの先が飛び出して凄くエロかったので撮影しました。
フェラてみたいというので、やらせてみたが歯が当たって下手くそなので、教えてあげました。
足を開かせて小さな肉穴に亀頭を当ててグイッと押し込むと、凄い反発で負けじと体重をかけるとズルッと入り、
「ギャーーッ!イタイ、イタイーーッ!」
と叫ばれてビックリしましたが、まるで小学生を犯しているみたいな興奮に陥り、強烈な締め付けに負けて、2分くらいでメグミの中に出してしまいました。
ハッと我に返り肉茎を抜くと、血が混じった精液がドロドロッと流れ出たので、しっかりデジカメに収めました。
「メグミちゃん、生理来たら教えてね。」
というと、
「生理?私、まだ生理来てないの・・・」
ホッとしたと同時に、初潮前の女の子とセックスした感激に浸りました。

メグミとは卒後揺するまでの2年間、月に1、2回会って、お小遣いをあげながらエロ写真を撮りつつエッチしました。
メグミには、小学校時代の制服を着せて、とランドセルを背負わせてJSエッチを撮影しましたが、セーラー服より似合いました。


ユウコ(JC2処女)

JC2の標準的体形のユウコもシノブの後輩で、可愛いというより美形な女の子でした。
清純派アイドルのようなユウコはセーラー服がとてもよく似合いました。
「大学生のお兄さんと付き合えるって言われて、夢みたいです。」
どうやら、恋に恋する美少女は、彼氏の理想が大学生らしく、
「私とお付き合いしてもらえるんですか?」
といきなり聞かれたので、こんな美少女とは滅多に付き合えないと思い、俺も、
「もちろん!シノブちゃんから、凄い美少女紹介するって言われて期待してきたら、ユウコちゃんは期待以上だったよ。ヨロシクね。」
と言うと、少し上目使いでこちらを見ながら、
「あの・・・シノブ先輩とは・・その・・エッチしたって本当ですか?」
これには返答に困りましたが、
「シノブちゃん、しゃべっちゃったんだ。仕方ないなあ・・・」
「私と・・・私とエッチしたら、他の女の子とはエッチしないで欲しいんです・・・」

ユウコをソファに座らせ、首筋をそっとなめたら甘い少女の香りが下半身を直撃しました。
唇を近づけると、ただチューッするだけでしたので、舌を入たら少し驚いたようでしたが舌を絡めてきました。
セーラー服を肌蹴させて、ブラを上げて乳首を指で軽く摘むと、顔を真っ赤にしながら、
「ハァン・・・」
と吐息が漏れました。
スカートに手を入れて、ワレメを弄ろうとしたら、
「お風呂に入ってからにしませんか?」
と言われ、一緒に風呂に入りました。

ユウコは中肉中背、均整の取れた体で、陰毛は薄め、ビクビク脈打つ肉茎を珍しそうに見ていました。
「おちんちんって、こんなに大きくなるんですか?・・・触ってもいいですか?・・・うわ、硬い・・・」
湯船でユウコを後ろから抱きながら乳首とワレメを弄っていると、次第にハァハァと息遣いが荒くなっていきました。

ベッドに戻って、恥ずかしがるユウコの足を拡げてワレメを覗くと、クリが皮ごと膨らんでちょっとだけ頭を出して、その下でごく小さい肉ビラが硬く閉じてて可愛かったのを覚えています。
皮ごと膨らんだクリの皮を唇と舌で剥くようにして露出させ、舌で転がしてやると、
「ハアッ・・・ハアァ・・・ウゥ~~~~」
と唸るように感じて、腰がフルフルと震えだしました。
「も、もうダメ、頭がおかしくなりそう・・・勘弁して下さい・・・」
舐め終えて唇を離すとき、トロ~っといやらしく糸ひきくほど濡れまくっていました。

その後、知識で知っているフェラに挑戦しましたがやっぱり処女は歯が当たってしまい、色々指導しました。
ジュルジュル唾を絡めながら、吸引気味にするエロいフェラを教え込み、その清純な美少女顔とのギャップを楽しみました。

挿入する時、、
「絶対にコンドームは付けてください!」
と言ってたましたが、
「俺は、本当に好きな人とは生でしたいんだ。遊びの女とはゴムつけるけどね。」
とでまかせを言って、生で入れました。
亀頭が少し入っただけで、
「痛っ!」
少しずつ沈めていっても、
「痛いです。無理かもしれません。」
とかなりの痛がってましたが、愛の言葉を囁きながら我慢させて、何とか根元まで挿入しました。
苦痛なのか、顔を歪めていましたので、そのまま5分くらい動かさずにいると、痛みも感じなくなったのか慣れたのか、大人しくなってきたのでピストンじゃなく小刻みな振動を与え続けたら、
「アッ・・・アッ・・・アアッ・・・」
と声を上げはじめました。
「ごめん、痛い?」
「あんまり痛くはないです。変な感じです。」
まだ膣内で感じるまでには至っていないようでしたが、快感らしきものを感じたようでした。
ユウコはJC2でしたがロリというよりは、正統派の美少女の純潔を犯す興奮が大きく、射精感がドンドン募って、ユウコの目の前で射精しました。

ユウコはすっかり恋人気取りになりました。
メグミは3回目くらいまで痛がっていましたが、ユウコは2回目の時にはほとんど痛がらず、膣内で快感を感じ始めて、リズミカルにピストンしてると、
「アッ、アアッ、ア、アン、アア~~・・・」
と思いっきり締め付け始めました。
この子、意外と早く逝く事を覚えそうだなと思い、ユウコの快感エリアを探ろうと、そのまま体勢を変えて騎乗位にし、
「自分の好きなように動いてみて。」
というと、ゆっくり円を描いたり、クイクイさせたり、清純美少女がいやらしく動いていました。
これで大体ユウコの感じるエリアを把握できました。

ユウコが初めて逝ったのは10回目くらいで、把握した快感エリアを集中攻撃していたら、急に唸るように仰け反りだし、ビクッ、ビククッと痙攣しながら達してしまいました。
ユウコは、体も心も完全に私から離れなくなって、ユウコの処女喪失以降6年の長い交際期間の後、ユウコ20歳、私27歳で夫婦になりました。
20歳のユウコは超美形で、JC2の美少女の頃から唾をつけていなければこんな美人とは結婚できなかったでしょう。
誰もが羨む美人を妻にしましたが、JC2の頃からハメてきた20歳の美人若妻の肉ビラは灰色に変色して、通常の20歳の娘さんとは違うと思います。

結婚して10年、ユウコも三十路になりましたが、今もナンパされるほど美人です。
結婚しても飽きずに毎日ハメ続けるユウコの肉ビラは30歳にしてドドメ色です。

私は、ユウコと付き合いつつ、マサミやシノブやメグミとも隠れてハメ撮りしていました。
それがあのPCカードです。
コンパクトフラッシュはユウコだけなので構わないのですが、PCカードが見つかれば、私が恋人のユウコに隠れて浮気していた事がバレるので見つかると大変なことになるのです。
消去してしまえばいいのですが、JCやJKとのハメ撮り画像なんてもう撮影できませんし、メグミのJSコスプレは超リアルで、メグミが中学の3年間に少しずつ大人になっていく変遷が記録されていて捨てられません。

でも、いつかは処分しなければならないでしょうね。

マセガキの俺が女子高生にやったイタズラ

小学生のころから、俺はかなり変態性欲丸出しのエロガキだった。

クラスの女子のパンツをしょっちゅう覗いたり、ときには「パンツ見えてるぜ?」とか言うことも何度かあった。
当然女子から反撃されて叩かれたり、ときには担任に告げ口されて担任から怒られることもあった。
このままだとマジで嫌われるな…と感じ、俺は変態行為を次第に自重するようになった。

しかし性欲がなくなったわけじゃない。
学校じゃもうエロ行為ができないから、逆に別のとこでやりたいと思うようになっていった。
しかし家では勿論しようがない。

どうする…。すぐに結論は出た。
帰り道だ。下校中に、自分と関係ない人にエロいことをすればバレまい、と浅はかに考え出した。

俺の下校の時間頃、近所にある高校の生徒が歩いて帰っていることが、よくあった。
ならば、女子高生のお姉ちゃんにエッチなイタズラしてやろう、と考えた。


ある日。
俺が歩いて帰ってると、横から女子高生が自転車で追い抜いた。
彼女を見ると…スカートをサドルの下に敷いていない。
案の定、すぐにスカートがパタパタし、中がちら見えした。薄い青と薄いピンクのストライプのパンツが見えた。
女子高生のパンツが見えた瞬間、俺は我慢ができなくなり、叫んだ。
「お姉ちゃんパンツ見えてる?!」
女子高生は振り返り、慌てて濃いで逃げだした。またそのときにパンツが見えたので、
「パンツパンツ?!!」と大声で言った。
周りにいた中学生の男子が、叫ぶ俺や自転車の女子高生を見ていて、何やらニヤニヤしていた。それがまたたまらない。
彼女はすぐに見えなくなってしまった。
しかし、慌てて逃げる女子高生に、凄く興奮した。

その次は、ある日、踏切待ちの女子高生の真後ろにしゃがみ、電車が前を通過した瞬間に、揺れるスカートの中を下から覗き見した。
黒のアンスコだったが、俺は興奮した。興奮のあまり、女子高生のスカートや生足、靴下や髪などをジロジロ見ながら、後をしばらくつけた。彼女があるバス停に来たとこで止まったので、追跡を終了した。

それからも、公園で遊んでたり、アパートの階段をのぼってたりする女子高生や女子中学生のスカートの中を覗き、「パンツ見えたー」とか茶化したことが、何度かあった。そのたびに女子高生や女子中学生は慌ててスカートを押さえていた。中には「きゃっ!」「見るなぁっ!」とか叫んだ女の子もいたが、特に問題にはならなかった。

そんな俺が、ついに調子に乗って暴挙に出た。

またある日、下校中に前を女子高生が歩いてるときだった。
彼女を見た瞬間、俺は即彼女の尻を凝視した。なぜなら、女子高生の背中のリュックサックがスカートをめくり上げてて、女子高生のパンツがチラチラ見えていたからだ。
長い黒髪の女の子で、パンツはピンク色のひまわりの柄が沢山入った白パンツだった。
俺はこそこそと女子高生の真後ろに近づいた。
目の前に女子高生のピンクのひまわり柄の白パンツが…。
ハア、ハア…。
チンコは最高潮に膨れ上がった。人目も忘れてチンコをいじりながら歩いた。
俺は女子高生を真後ろからずっと追跡した。
俺の自宅とは別方向に歩いているが、そんなの関係ない。
女子高生のパンツをずっと見ながら、ズボンの上からチンコをいじっていたら、ズボンの中に激しく射精してしまった。ベトベトも気にせず、ただひたすらスカートがめくれあがった女子高生のパンツを、歩きながら後ろからじーっと凝視しまくった。
すると彼女が家の敷地に入りだした。彼女の自宅か。
もう見れないという思いと、興奮のあまりテンションが高まったこともあり、俺は声を出した。
「お姉ちゃん、パンツずっと見えてる」
彼女はバッと振り返り、慌ててスカートを押さえて直して、俺を見る。驚いた顔をしていた。
「ピンクの花と白のパンツや?。へへ?。」
と俺はにやけた。
「いつから見てたん…?」「○○(地区名)の踏切のあたりから見てた」
すると彼女は俺を軽蔑した顔をし、
「やっ…さいってー!超えっち…」
と言ったので、
「お姉ちゃんのパンツ、すげー興奮した。もう一回見せろっ!」
と言い、俺は女子高生のスカートをバッと勢いよくめくった。
「キャーー!!」
彼女は叫んで座り込んだ。
俺はすぐに逃げ出した。
すると彼女が追ってきた。
慌てた俺は足がもつれてつまづき、彼女がこけた俺の手を掴み言った。
「ふざけないで!スケベ!来なさい!」
と言われ、俺は引っ張れた。逃げようとすると彼女が「誰かー!この子痴漢ー捕まえてー!」と叫んだ。
俺は彼女の足を蹴り、彼女がひるんだ隙に逃げ出した。しかし、悲鳴を聞いたからか、近くにいた中学生の男子たちが僕を一気に捕まえた。

女子高生を見てみると、彼女は携帯で電話をしていた。
彼女は、俺の学校に電話していたのだ。俺の胸元の名札から特定できたのだろう。すぐに俺の小学校の教師が来て、俺は呼び出された親共々、めちゃくちゃ怒られた。

おかげでそれ以降、俺は肩身のせまく、いじめられる学校生活を送る羽目に。
それも報いですね…。当然もうしません。

ブスとエッチしてきたww

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:39:23.42 ID:4Ih479ZAi
くっっっっっっそブスだったwwwwwwwwwwwwwwwwww

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:40:38.43 ID:r0MNZoN+0
jkでネットにはまってるとかブスしかいねぇよwwwwwwwww

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:45:07.15 ID:4Ih479ZAi
>>2
可愛い子もいたよwwwwwwww


まず10分たっただけで、「ねぇ、好き!!、」って
いーやいやいやいやwwwwwwwwおかしいからwwwwww

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:41:07.06 ID:EBX77ate0
これが現実

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:41:16.23 ID:13NvzfiP0
それでもお前がブサイクなことに変わりはない

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:41:58.11 ID:4Ih479ZAi
まじでひどかったwwwwwwww一目みた瞬間「あぁ、はい、ね」ってわけわかんない事言っちゃったもんwwwwwwwwww

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:43:49.55 ID:4Ih479ZAi
あんなに丸い人間ているんだな

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:44:13.69 ID:d1YjqW4K0
お前はどうなんだよ

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:44:20.06 ID:FncdP1Tk0
お前鏡見てみろって、意外とお似合いだろ?

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:47:59.29 ID:jMh9ND/Ki
>>9これ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:46:58.69 ID:4Ih479ZAi
んで膝枕するって言うから寝たらち●こ触ってきたwwwwwwくそびっちwwwwwwww可愛い子なら嬉しいがやめて欲しかったwwwwwwww

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:48:38.01 ID:4Ih479ZAi
俺はイケメンだから悪いけどwwwwwwww

モデルスカウトとか4回うけたことあるよ、仕事あって断ったけど

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:49:26.22 ID:GrIQLtUG0
>>14
そういうレスやめろwwwwwwwwwww

バロン男爵速報【検索】

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:50:38.35 ID:4Ih479ZAi
んでホテル行きたいっていうから行ったwwwwwwwwだって片道1時間もかかる道をワクワクしながら来たんだぞwwwwwwなんかやらなきゃもったいないwwwwww


って事でホテル入ったはいいもののち●こ立たずwwwwwwwwwwwwwwww

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:50:57.26 ID:jcvgjpTQ0
ネットからで出会えるだけで尊敬ですわ

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:51:14.17 ID:dSh3f7PF0
謎の創作臭

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:52:02.62 ID:4Ih479ZAi
ホテル代4800無駄にした

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:53:35.20 ID:m7p1U/9Z0
お前ら見かけたけどお似合いだったよ

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:54:07.19 ID:4Ih479ZAi
んでイけないからAVつけて、乳首舐めてもらいながらAV見てしこって顔射したwwwwwwwwwwwwww
くそびっちしね

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:57:04.92 ID:4Ih479ZAi
しかも途中テレビ勝手に消えたり、クローゼットから「ドンドンドンドン!!!!」て聞こえたから、さっき調べてみたら昔火災あって今は店の名前変えて営業してるらしい


JKのほうに憑いてほしい

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:00:27.50 ID:bXpstJVS0
>>26
お前JKどころの話じゃねえよwwwwwwwwwwwww

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:59:31.35 ID:iVSV/DeXP
>>26
クッソワロタwwwwwwwwwwwww

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:58:44.37 ID:zUPu7q7E0
オカ板でやれ

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 21:59:17.32 ID:4Ih479ZAi
まぁJKなんてどうでもいいんだけど、こういうので呪われたりしないよね?

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:00:03.74 ID:4Ih479ZAi
ちなみに東北です

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:00:52.68 ID:iVSV/DeXP
>>31
もうjkとかよりそっちが気になるわwwwwもうちょいヒントプリーズ

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:04:51.55 ID:4Ih479ZAi
>>33
そういうホテルの事件とか詳しい?


>>35
仙台よー

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:11:03.21 ID:1EjAZshw0
>>37
仙台のどこだよ
教えてくれ本気で

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:13:39.60 ID:4Ih479ZAi
>>40
ルネッサンスだよルネッサンス

俺はネットじゃなくてそこの近く住んでる人から聞いたからネットにかいてあるかは分からないけど

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:02:13.67 ID:zUPu7q7E0
>>31
青森のホテルだったらドンマイ

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:02:03.59 ID:4Ih479ZAi
もういいや
一応創作ですJKなんて会ってないですはい


って事にしてね


場所は仙台なwwwwwwwwもういいやwwwwそっちのほう俺も気になるwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/21(木) 22:08:21.60 ID:XFnU0bzP0
マジでラブホは多いから気をつけろ
天井裏とかお札びっしりだった時はち●こたった

バロン男爵速報【検索】

ないしょ話

 女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。

セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録

あれは今から20年ちょっと前、俺が大学生の頃だった。
恋愛はセックスすることだと勘違いしていた俺は、好きでもない女の子とセックス目的で付き合っていた。
とにかく、セックスする相手=彼女で、彼女がいることで自慢していた。
そんな俺が、あるエロ雑誌の1ページにクギ付けとなった。
そこには、小川範子ちゃんに似た清純そうな可愛い女の子が、セーラー服を着て微笑んでいた。
「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録○月○日発売!」
マジか!この子、本当に女子高生、いや、女子中学生じゃないか?と思わせるような子が羞恥調教?淫肛ってアナル?
その可愛さだけでなく、その顔は、中学時代から憧れていた清純派美少女の同級生、百合にソックリだった。

待ちに待った「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」は、VHSビデオ付の写真集で2、800円もした。
紺のセーラー服が良く似合う小川範子ちゃんに似た可愛い少女が、スカートをたくし上げられ、胸元を肌蹴させられるとリアル中学生のような微乳に縄をかけられていった。
見れば見るほど、中学時代に憧れた百合に似ていて、興奮MAXだった。
俺は、このAV女優を百合と呼んで、清純美少女だった百合を凌辱している錯覚に酔った。
ソファーの上で開脚のまま縛られて、パンツをハサミで切られて陰毛を晒し、陰唇をめくり上げたところでモザイクがかかった。
モザイクの向こうで、ピンクローターをクリに当てられたのがわかった。
ビクンと痙攣する百合・・・中学時代の頃のような童顔で吐息を漏らす百合・・・いや、この少女は百合なんだ、中学2年の百合なんだと思い込みながら見入った。
太いバイブが清純中学生の百合の肉穴にめり込んでいくと、百合は自由の利かない体を悶えさせて喘いだ。

18歳以上のAV女優だとは分かっていても、それは背徳感すら感じるほどで、黒髪の清純な童顔美少女が本気で感じていた。
奇跡なまでに百合ソックリの微乳美少女が、セーラー服を着たまま緊縛されて、頭を押さえつけられての強制フェラに、清楚な雰囲気の美少女がえづいてヨダレを垂れ流した。
清楚な顔立ちの百合が、無惨な姿を晒している・・・上品で清楚な紺色のセーラー服の天使のごとき美少女が男の生贄になっている・・・俺の右手が肉棒を握った・・・ああ、百合・・・
セーラー服の百合が緊縛のまま男の生肉棒を肉穴に受け入れ、乱れ狂う姿・・・
清楚で真面目そうな黒髪の百合が、首輪を付けられ性奴隷として男の肉棒で凌辱されていった。

そして、尻を叩く上げたうつ伏せで緊縛された百合が、膣用バイブをアナルにめり込ませながら肉穴を肉棒で掻き回されて淫らなヨガりを披露していた。
バイブの唸る音に混じり、肉棒が愛液を押し込み掻き出すクチュクチュした音と可愛い喘ぎ声が聞こえていた。
清純そうな百合の外見からはとても想像もできないほど、百合のアナルは淫らな性感菊穴へと調教されていた。
仰け反り絶頂する百合を見ながら、俺の右手は肉棒を扱き、
「百合・・・清純な百合が・・・淫乱変態女子中学生にっ!ああ、百合ぃ~~」
ドッピュルルルルルル----っと精液を噴出した。

写真集の巻末に短いプロフィールがあった。

AV女優 ○○○子 21歳 T157cm B78 W58 H81
その幼く清純な見た目と裏腹に初体験は中学2年の13歳、相手は学年主任の40代変態教師。
中3で初縛りを経験し、高1でアナル姦通、清純美少女でモテモテだったが変態教師のマゾ奴隷になっていたために彼氏を作れず、高校卒業と同時にAV女優になると、初めは清純ロリータ路線だったが、次第に過激なSMに応じるようになり現在に至る。

俺は、すっかり百合ソックリのこのAV女優のファンになり、セックス目的の彼女に対しても次第にSMやアナルを要求するようになっていった。
大学を卒業して故郷に戻り、就職して、恋をして、忙しくて百合に似たAV女優のことなどすっかり忘れていた頃、中学の同級生から聞いた百合の訃報・・・百合は25歳で亡くなった。
死因は窒息死だそうで、噂ではSMの緊縛縄のかけ違いか何かによる事故死らしく、百合はAV女優になっていたことを知った。
もしかして・・・俺は中学の卒業アルバムを見た。
百合・・・清純そうな顔で微笑む中3の百合は、この時すでに緊縛調教を受けていたのか・・・そして、百合の首筋の右寄りにホクロを見つけた。
大切に保管していた「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」の写真集をもう一度よく見ると・・・AV女優の首筋の右寄りにホクロが・・・百合だった・・・
俺は学生時代、百合だと思い込んでオナニーしていたAV女優が本物の百合だったことを知った。

中学時代に憧れた小川範子ちゃんに似た清純美少女百合は、俺が同じクラスになってすぐに処女喪失し、教室で天使のような微笑みをふりまいていた頃には、緊縛の縄に快楽の愛液を流していた変態少女だった・・・
俺は、「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」を一斗缶に入れて火を付け、百合の思い出とともに永遠に葬り去った。

ショッピングモール

DKです。学校帰り、あるショッピングモールに行ってパンツ撮ってました。
すると、俺達が知らない男のアイドルが来るみたいで、ステージの前は女ばっかりいました。
学校帰りのJS、JC、JK、JDとかいっぱいいてライブを始まるのを待ってました。
俺達ついでにここにいる女達のパンツも撮りました。女の後ろから、前から。場所を移動するふりして
つぎつぎパンツ撮りました。軽く50パンツは撮れました。かがんでバッグの中身を探してるJKを後ろから、
まわりは立ってるのでしゃがんでもパンツ見えないと思ったのかしゃがんでバッグの中身を探してる
JKを斜め前から撮って、そういう女は丸見えでした。しゃがんでたJKは始まるまでずっとしゃがんでたので、
ずっと白とグレーのしましまパンツが丸見えでした。

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(1/3)

奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか?
奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか?
私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。

結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。
香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。
22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。
夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、
「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」
と仰け反って気を失いました。

ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。
20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。
美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。
「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」
香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。

画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。
香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。
男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。
「香織のオマンコに何が刺さってるの?」
微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。
男が膣口で振動しているローターを摘まむと、
「くんっ…!」
グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。

カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。
お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。
男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。
「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」
「イヤッ!やめてェ----ッ!」
ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。
「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」
男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。
舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。
「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」
何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。

グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。
すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。
「痛ッ!」
「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」
男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。
「ひぃ~~」
先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。
「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」
真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。
1㎝くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。
両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。
「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」
仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。
伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。
そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~大学時代後半~

 俺は、妾母子家庭で生活のため10歳から大人に身体を売り、高校で母が亡くなった後は中1の頃から俺の身体を買っていた資産家の和江さんが俺の後見人になった。俺は、和江さんの勧めで入学したこの地方の中心となる政令市がある隣県の国立大学で学んだ。学費や生活費は和江さんが出してくれたが、和江さんのSEXの相手をしつつ、和江さんの言い付けでおばさん相手に1年契約で愛人になっていた。

 大学2年生の時にご主人公認で契約した美雪さんに惚れてしまった俺は、契約満了時に泣いてしまった。ご主人は52歳と一回り上で、ご主人も和江さんから若い女性を1年契約で買っていた。

 和江さんが、海外にいる息子と同居するため日本を去るので、残り2年の大学生活をマンションである女性と共に過ごすよう言われた。その女性とは、美雪さんのご主人が1年契約していた愛人で、学部は違うが私と同じ大学で同じ学年の女子大生で七海(ななみ)と言った。どこかで聞いた名前だなと思ったが、和江さんから紹介されて驚いた。何度か学内で見かけたことがある、凄く可愛いと評判の、あの七海ちゃんだった。
 和江さんの言い付けは、俺と七海は秘かに付き合っていて、ついに同棲に踏み切ったことにして、契約愛人だったことは絶対にばれないようにすることだった。卒業後はそれぞれの人生を歩んでよいこととされた。
 春休み、七海は、美雪さんのご主人と1年暮らした和江さん名義で2LDKのマンションにいて、美雪さんのご主人がいた部屋を綺麗に掃除して俺が越してくるのを待っていた。七海は笑顔で俺を迎え入れてくれた。俺は、こんな可愛い七海と2年間暮らせると思ったら嬉しかったが、一方で芸能人並に可愛い七海が何故契約愛人などになったか不思議だった。

 部屋の片付けも終わり、初めて迎えた二人きりの夜、ビールを飲みながら自然と身の上話になった。七海は、7人兄弟の末っ子で、家庭的には大学に行ける経済的余裕は無かったが成績が良く、奨学金で入学していた。しかし、その奨学金ですら実家に仕送りするようになり、2年生以降の学費とこのマンションの賃貸料と引き換えに、美雪さんの52歳のご主人の愛人となったそうだ。七海は、52歳のおじさんに処女を捧げたと言って涙ぐんでいた。美雪さんのご主人とは、週2~3回セックスしていたらしい。52歳でも可愛い七海相手なら仕事で疲れていてもやれるだろう。俺も七海に身の上を話した。七海は、
「私はまだ幸せな方ね」
と小4で性玩具にされていた俺を同情していた。七海は優しい娘だった。
 俺達は、せっかく同年代の男女が一緒に2年間暮らすのだから仲良く暮らそうと、この日いきなり一緒に入浴した。七海は幼児体形で、可愛い顔と相まって女子中学生のようだった。俺は七海の裸身を見ただけで立ってしまったが、それを見た七海は、
「ええっ!大きいのね。」
「そうなの?」
「あのおじさんよりは確実に大きいわ。」
 俺達はベッドでお互いの生殖器を見せ合った。七海の陰唇は、オヤジが年だったので回数が少なかったせいか、僅かにめくれている程度でまだ清純さを保っていた。というより、俺は経験人数は多いが若い女性は初めてなのでそう見えたのかもしれない。七海は俺のチ○ポを測量しだした。
「アソコに入るのってこの辺までよね。だとしたら長さは17cmくらいかな。太さってどこの部分を測るのかなぁ。きのこの笠みたいな部分だと直径4.4cmかな。私、あのおじさんしか知らないけど、あなたのオチ○チ○って、きのこみたい。長いけど可愛い。」
俺はそういえば、きのこの子と呼ばれていたっけ。
 そんなことを考えていたら、七海がパクッとチ○ポを咥えた。俺を見て微笑む七海が可愛い。
「うん、やっぱり大きい。」
七海は小首をかしげた。あまりの可愛さに七海を押し倒し、脚を広げてクンニした。
「あん!そんなところ舐めないでよ。」
「あのおじさんはしなかったの?」
「しないわよ。散々舐めさせられはしたけど…」
「俺は大抵のおばさんに舐めさせられたよ。みんな悦んでたけど。」
俺はクリ攻めクンニを続けた。
「あっ、ああっ、やだ、なに、なにやだー」
七海が弓なりになって震えて逝った。
「七海ちゃん可愛いね。俺、好きになっちゃったよ。」
「はあー意識が…力も抜けた。こんなの初めて。」
「あのおじさんは逝かせてくれなかったの?」
「逝く?何それ?」
「七海ちゃん…」
俺は七海を抱き、膣口へチ○ポを添えた。
「まだピル飲んでるの?」
「うん。」
生で挿れた。
「あん。あ…大きい。奥まで届いてる。はあー」
ゆっくりと、一番奥から膣口付近まで大きなストロークで膣上壁をなぞった。一番深く入れると子宮に届いた。その少し手前上壁を引き気味で刺激すると身体が反応した。これは、俺が普通に奥まで挿入してピストンすれば自然と当たる場所だった。リズミカルに突いた。
「アン、アン、アン、アン」
とても可愛く喘いだ。可愛過ぎだ!七海は10分としないうちに二度目の絶頂を迎えようとしていた。俺は可愛い七海の逝き顔を見ようとしたが、七海は俺に強く抱きつき、
「はあっ、はあっ」
と喘ぎ、
「うううっ」
と痙攣して逝った。七海は完全に脱力していた。時折、ビクッと痙攣する。俺は逝きそびれたが、余韻に浸る七海の顔を見ているだけで幸せだった。俺は完全に七海に惚れた。
 「七海ちゃん。大丈夫かい?」
目を覚ました七海は、俺を押し倒すように抱きつき、
「七海…呼び捨てにして…ちゃんは要らない。あのおじさんとは違う。セックスって素敵だと思った。」
そう言って俺に跨り騎乗位で腰を振った。
「ごめんね、あなたまだ射精してないでしょう…はあー…中に出して…んはっ」
七海の膣内に大量に射精した。今度は俺が逝かされた。と思ったら七海もぐったりしていた。
「わたし…気が狂いそう…はあー」

 俺と七海は2年間同棲して分かったことは、年が近いからSEXが良かったのではなく、身体の相性がぴったりだったのだ。七海のいわゆるGスポットは奥にある。あのおじさんの長さでは届かなかったのだ。
 話が前後するが、俺と七海が同棲したことは大ニュースとなってキャンパスを駆け巡った。俺は知らなかったが、七海にはファンクラブまであったらしい。俺との同棲で解散したようだった。先輩の彼女に気をつけるように言われた。一部熱狂的ファンがいて、何かされるかもと脅かされた。
 七海は俺に処女を捧げたと言い、俺も、
「七海の初めてを貰った」と言いふらした。
俺たちが契約愛人だったことを疑うものは誰もいなかった。

 俺達は2年の同棲の後、卒業と同時にお互いの故郷へ帰った。別れたくはなかったが、お互いの就職先では200kmの遠距離恋愛になる。
「結婚しよう…」
喉まででかかった言葉だった。しかし七海は卒業後帰郷する約束で大学に進学していた。七海を困らせることは出来なかった。
 故郷へ送る荷物に囲まれ、最後に泣きながらお別れSEXをした。今迄で一番長いクンニとフェラをして、今迄で一番長く繋がっていたいから挿入後殆ど動かず1時間近く抱き合っていた。それでも身体の相性が良い二人は快感に襲われほぼ同時に果てた。
 翌日、今迄で一番長いキスをして、
「どっちが幸せになれるか競争だ!10年後、ここで会おう。」
そう言ってマンションの前で別れた。

元同級生の女子が、離婚してJSの娘連れ地元へ戻って来た

 元同級生の女子が、数年前離婚しJSの娘連れ地元へ戻って来た
地元に仲の良かった当時の同級生が居ないので
自然と俺達の集りに顔出す様になったが、30過ぎたBBAが姫気取り
送って貰う気満々なので、解散と同時に皆キャノンボール
元同級生の女子と中学時代面識有った、同級生だったのは俺だけ
必然と俺が送る羽目に成ったが、コイツには良い思い出がなかった。

 去年の夏休み過ぎた頃かな?、JCに成った元同級生の娘から電話が有り
いつも集まるファミレスで会う事に、突然「お母さんと付き合ってた(いる)?」
「お母さんの初体験相手?」「お母さんとセックスした事ある?」等訊かれた
正直に「全てNO!」と答えると
「じゃぁ、お母さんの彼氏、初体験相手知ってる?」と訊かれたが
娘にそんな事話して良いのか?悩んでいたが、物凄い食い下がられる
「外で話せるような内容じゃない!」って断ると、「じゃ家行く!!」と
コンビニで食料買い込み、俺の部屋でじっくり話し聞く気だった。

 JCの娘に母親の初体験話・相手教えて良いのか?悩んだが
「絶対母親には秘密!」と約束させ
中1当時クラスの女子の間で流行っていた事と
元同級生・母親がやっていた事を話すと
「(ナ)ンダヨッ、自分だったってヤッてんじゃんッ!!」と怒りながら
抱えてたクッションをドスドス殴っていた。

 元同級生・母親と娘のJCは似ている
割と長身で天パ気味の背格好から、長身を活かした部活動
そして初体験、セックスの相手まで・・・
だからか、娘の変化に気付いたのか?カマ掛けられ
部活の先輩とセックスしていたのがバレ大喧嘩し
悔しいので母親の秘密、弱点を知ろうとしたらしい。

 その後も話の続きを聴きに来たり、当時のアルバムや写真持って来て
どれが母の初体験相手だ?、彼氏だ?、誰と誰が母とヤッた?等訊かれた。

 「本当にお母さんとセックスしてないの?」
「お母さんとヤリたくなかったの?」等訊かれたか
当時散々元同級生・母親に「童貞w」と馬鹿にされていた事や
スネ毛見せて女子から「毛深い」「キモイ」と言われてたの説明したら
「今ならお母さんならヤレルと思うんだけど?」と言われたが
「当時だったら正直ヤリたかったが、今の歳じゃ流石に、俺は若い娘が好きなんだ!」と言うと
「じゃぁ私とならヤリたい?」、「イイよ、別に先輩と付き合ってたり大好きって訳じゃ無いから」
そんな事言われ我慢できるハズもなく、昔の同級生似の娘とSEXシてしまい
それからズット続いている。

 先輩とは「カッコ良かったから」「部活の皆がしてるから」って理由で
部活の一番人気の先輩と(後輩女子達は)SEXしているらしいが
SEXする前にシャワー浴びないし、自分からSEX誘ったに全裸にしたら恥ずかしがるし
クンニをしたら慌てる?驚いてたが
話聞くと、「普通のSEX」をした事がない、知らなかったらしい!?。

 先輩と(後輩女子達)のSEXは、体育館を使う日の部活が本格的始まる前に
(顧問は職員会議で、部活には一時間過ぎてから来る)
幾つか有る体育倉庫の内、トイレと併設されてる跳び箱とマットが置いてある場所で
顧問が来る迄の準備運動や軽いアップの間に
倉庫入り口を後輩女子達に見張らせ、気に入った娘から順番に1?2人中に呼び
跳び箱に手つかせたり、マットに四つん這いにさせ、バックから激しく突くだけのSEXらしい。

 先輩が秋に引退してからはSEXする事は激減したらしいけど
その後も時々部活に顔出し、後輩とSEXして帰るらしく
一度先輩のグループ入ったので抜けれない?断れない雰囲気らしく
「多分もう(先輩卒業したら)ヤラないで良くなる」と言ってた。

「元同級生・JC母の話」になるけど、俺の当時は聴いた限りじゃ其処までじゃなかった?
(先輩で処女捨てる女子は居たが=JC母もその一人)

序にJCにした母、元同級生の話を少し

 中学入り女子グループが決まった5・6月頃になると
クラスの女子の間で、「処女捨て」、「ロストバージン」競争が流行った?
始まりはクラスの中心的運動部女子グループからだった(元同級生・JC母も所属)
「いつ捨てる?」、「誰で捨てる?(誰とする?)」
HR・自習時間になると、俺の側のリーダー的女子に集り盛り上がってた。
 7月頃になると「処女捨てれた!!」と報告する女子が現れ
運動部女子グループ以外も、「処女捨て」の輪に加わり
処女を捨てた・ロストバージン済ませた女子の話を一生懸命聞いてた。

 夏休み前になると、処女を捨てた女子もかなり増え
「部活の先輩と?」「兄貴の友達と?」「○組の誰と?」と聞かされ
羨ましい?焦ってるのか?、「先輩紹介して!」「兄貴かその友人紹介して?」なんて言い出し始めてた。

 上にも書いたけど、ウチの学校部活が始まるまでかなり緩くて
2学期が始まってから放課後の部活前に、女子が集ってロストバージン、SEX報告会を始めてたのが
部活の為残っている男子を集めて「SEX経験済み女子の自慢大会」になり
そこで活き々してたのが、中々グループの中心に成れなかった元同級生・JCの母で
「○月に部活の先輩で処女捨てた」や「夏休み中は何人とSEXした」等体験談を披露
「シックスナインが最高!」「チンコが??」「オマンコが??」と女子や童貞男子の反応楽しでいる様で
処女の同級生や話に呼んだ男子へコンドーム配ったりしていた。

 暫くすれば「処女捨て」「SEX」に興味持ってた女子は皆済ませちゃって
報告会も自然解散されたけど、JC母・元同級生は輝ける場を無くしたくないらしかったが
男子も自慢されるだけされ、最後は「童貞w」って笑われて終わるので
2年になり部活辞め放課後残る生徒少なくなると、元同級生が必死にクラス男子を集め始め
「残ってくれたらイイ事有るかもよ?」って言葉に俺は何度も騙さた

 それでも男子が釣れなくなると色仕掛け?が始まり、童貞な俺は毎回騙され
JC母・元同級生の「最近したSEX話」、「新しい彼氏話」、「ナンパされた話」等を
3年になる頃は、身振り手振り?、胸揉んだりスカートの中に手入れたり
股・股間に挟んでモゾモゾさせながら話す姿に釣られ
結局卒業するまで聞かされた話を、覚えている限り、娘に説明した。


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