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JC

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都
2012.10.402:02

 女性を自宅に連れ込み乱暴しようとしたとして、上京署は3日、強姦未遂の疑いで、
京都市上京区元福大明神町の同志社大2年、平隆久容疑者(21)を逮捕した。
「夜歩いていたら女性を見つけ、性行為をしたいと思った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は8月9日午後11時半ごろ、帰宅途中のエステティシャンの女性(22)に
「遊ぼうよ」などと声をかけて自身の自宅に無理やり連れ込み、乱暴しようとしたとしている。

 同署によると、隙をみて逃げ出した女性が翌10日に同署に被害届を提出。目撃情報などから平容疑者が浮上した。








同志社大学京田辺校地総合スレッド


法学の二回だと思うが援交した子の裸の写メ撮ってSEX強要した上に友人ともヤらせる鬼畜。
電話に出ないとその子の学校に行ったり掲示板に晒すぞ等の脅迫行為も平気でする奴。
その件で電話入れても着信拒否にするヘタレ野郎。
そんな最低な奴が同志社に居てもいいのでしょうか?
大阪出身の平隆之って奴。
人として完全にクズ。

コピペじゃないです。
鬼畜に泣かされてる女の子を助けてあげて下さい。
こいつの逃げ場を無くす為にこのスレを見てない人にも広めてもらえませんか?
お願いします。

学部は多分です。
すいません。
出身高校は大阪の星光です。

現在住んでるのは二条駅近辺です。

平 たかぞー?@takazo_chori_su

おれ相手したんJKじゃなくてJCなw@masakikpum:最近のJKさかってるらしいな?( ̄ー ̄)いつひまよ???
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

いやー最近ちゃらいこ多くておれもびっくりしてるw@masakikpum:まじでwwwその事実にもびっくりやし、中1とやってるたかぞうに乾杯やわw
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

昨日やった中1によると、小6ふつうらしい*@masakikpum:だれ情報やねんw
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

時代は変わったな?今の子は小6で初体験も結構当たり前らしいよ*ヾ(@⌒ー⌒@)ノ



300人全て同意の上じゃないのは明らかじゃん

レイプって本っ当に素晴らしいものですね!

最低の奴だな

こりゃあ酷いね

かなり美人のJCのしいと

スペック:15歳JC身長155cmくらいのスレンダーな感じ

まだ出会い系が年齢認証とか無くてフリーダムだった時代。
6年くらい前に知り合った。

モーニング娘の石川りか似のかなりかわいい子だったんだが、
服と化粧はギャルっぽかったですね
歳をごまかしてバイトしてるとのことで、バイト先の池袋で会った

当時俺も池袋でバイトしてたので、バイト先に会いに来てくれた

バイト仲間が「おい!俺が話してる女レベル高えぞ!」
「てめえ俺!仕事しろや!!」とか言ってたのを覚えてる

それくらいかわいいJCでした

バイト上がって9時からしいと会ってメシを食いに行く
こんな時間まで遊んでて親に怒られない?と聞くと

「親は何時に帰っても何にも言わない。学校もほとんど行っ
てない」とのこと

「バイト先のみんなとも上手く行かなくてー」

しいはレストランで働いていた。バイト仲間との集合写真を
見たが、なるほど一人浮いている。

金髪だし美人なので、年の近い奴らには近付き難い雰囲気に
見えるのかもしれない

メシの後はカラオケに行った

カラオケはキツかった
いや本当にキツかったorz

当時22歳の俺だが15歳のJCとこんなにジェネレーションギャッ
プがあるとは思わなかった。彼女の歌う歌が一曲もわからな
かった

しいが楽しそうに歌っているのがまだ救いだった
「カラオケ来るの久しぶりだし超楽しい♪」
途中から俺は完全に聞き役に徹していた

テンションが上がったしいは「私も飲むー!」と言ってサワー
を注文した

ゴクゴク飲み干す、しい。おいおい大丈夫かJC…

案の定ソフアーでグースカ寝てしまいました

さっきまでの賑やかさが嘘のように部屋は静かになった

呼びかけても死体のようにピクリとも動かないソファーに横
たわるJCと、タンバリンを持ったまま呆然とする俺。なにこ
の画

落ち着いてタバコを吸いながらこのあとどうするかを考える

大人っぽく見えるとはいえさすがに10代にしか見えないし、
この時間(23時頃)にあまり繁華街を連れて歩きたくない

泥酔JCを連れて歩き回ってたらお縄余裕ですorz
帰してもいいんだがこの状況で一人で帰れるとも思えん

うーむ…

しかたない

俺はしいをおんぶして、両手にしいの荷物を持って、タクシー
で西口のホテルに向かった

ちなみに俺は泥酔女はあまりお持ち帰りしたくない

性欲はもちろん否定しないが、俺が「即日セクロス」に求め
てるのは、「さっき会ったばかりの子を、セクロスOKと決心
させるまでの過程」がたまらなく楽しいからだ

もちろん酔ってるところを無理矢理襲ったりもしない。それ
じゃつまらないしね

なのでホテルに入ってももちろん手をださない

つもりでしたorz

しいをベッドに下ろし水を飲ませる。しいは気持ち悪そうだった

しい「…何ここ…ホテルじゃん…」

俺「そ。あんまり気持ちよさそうに寝てるから置いて帰ろう
かと思ったよ」

しい「うわ最低…何にもしないでね。しいあっちで寝るし」

俺「酔っ払いJCなんて襲わねえよwベッドで寝てろ」

しいは水をゴクゴク飲んで寝てしまった

ミニスカだったのでこっちからはパンツまる見えだったが、
イカンイカン条例違反…と自分に言い聞かせ、しいに布団を
被せ一人でシャワーに入った

風呂から上がってベッドに座りビールを飲みながらテレビを
見ていたら、いつの間にか俺もウトウトしてしまっていた

気付くと横になっていて、目の前にしいの寝顔があった
寝ぼけながら体を起こし、しいの頭を撫でた
しいもむにゃむにゃいいながら起きたようだ
しい「頭撫でられるの、スキ」
俺「そうですか、そりゃよかった」

しい「お兄さん優しいね。運んでくれたし何にもしてこないし」
俺「ヘタレとも言います」

返事が帰ってこない。また寝るのかと思い、キスをした
ニヤッと笑った笑顔がたまらなくかわいかった

ええ…ここまで紳士ぶって「泥酔女は襲わない(キリッ」とか書
いてましたよ…

JC相手に大人の男っぽく振る舞ってましたよ…
逆に格好悪いMAXですが、もう限界です

「しいさんごめんなさいm(._.)m自分もう我慢できませんm(._.)m」

しい「ええ?…ムリ…マジでムリ…てかサイアク…」

俺「そんなこと言うなや(T_T)ええ…最低ですよ…」

会話しながらもテキパキと服を脱がしていく俺

しいは抵抗していたようだが、もともと細い上に酔っている
ので全く力が入っていない

ブラのホックを外しシャツをまくりあげ、胸を撫でるとビクッ
と身体をよじらせた

しい「もう本当に…嫌だって?…ホントにやめてよ?…」

さすがにもう止まらない
キスをしながら胸をさわり、パンツを下ろした
しいはまだ力無く抵抗している
俺は初見の相手を舐めることはほとんどしないが、

しいの綺麗な柔らかい白い身体に吸い寄せられるかの様に、
パンツを脱がし、しいの秘部を舐めはじめた

しいは俺の頭を抑えつけながらまだ抵抗している
身体は敏感で、しいはみるみる濡れていった
「ヤダってばもう?…!」

よがるほどに力を無くしていくしい。俺はゴムをつけしいの
足を開いた
「入れるのは本当にダメ。ムリ。やめて…」

ゆっくりと、本当にゆっくりと挿入した

しいは濡れまくっていたが、本当にキツくて、ゆっくりとし
か挿入できなかった

そのままゆっくりと腰を動かす。上半身の抵抗と違い、しい
のそれは俺を逃がさないかのように強く締め付けた

ゆっくりと突くたびに俺の腕を握るしいの手に力が入った

次第にしいは喘ぎ声しか発さなくなった
痛そうで心配で、俺はずっとゆっくりと動き続けた
しいはシーツをにぎりしめ枕で顔を隠した
突く度にビクッ、ビクッとしいの細い体は反応した
30分くらい続けただろうか、しいの反応が大人しくなり、俺も果てた

しいはしばらく動かなかったが、枕をどけ「はぁ?…」と大
きく溜息をついた

しい「すごかった…何回イッたんだろ…ゆっくりのやつ初め
て!」

俺「そうですか、そりゃよかった」

しい「ねえ、ゆっくりだとキモチイイの?」

俺「うーん、人によるんじゃないかねえ」

しい「もっとしたい!」

ええっw(゚o゚)w

俺は回復が遅い方なので困った
しいは一生懸命俺のをしごいたり、先をチロチロ舐めたりし
ている

だが何分まだJCなので取り扱い方に慣れていないようだ

俺はしいの尻をこちらに向けさせ、指一本しか入らないしい
を弄りながらようやく回復

しいは楽しそうにゴムをつけ「後ろからがいい♪」と言うの
でバックから挿入

イく度に突っ伏し、「もっと…」と求めてくる

俺が果てても「抜いちゃダメ!」と抜かせてくれない

結局フロントからゴムを持ってこさせ、朝まで五回スローセ
クロスをさせられた

しいは俺というより俺のスローセクロスがとてもお気に入り
になったらしく、それからも何度か連絡が来てホテルに行っ


しいは美人さんなので連れて歩くのにはいいが、

セクロスはかなり体力を使う&「一回セクロスした超絶美人
より新規のちょいブス」の考え方の俺とはあまり合わず、自
然消滅していった

おそらくもっと気持ちいいセクロスを発見したんでしょう

今はどんないい女になってるか気になりますけどね

予備校で働くかおり

スペック:38歳バツイチおばさん。
もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けどちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。
娘は小学5年生
予備校で働いてる事務のおばさんでした

ハピメでアドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃
当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ

「着きました?私は汚い青のパーカーを着ています」とメールが来て、萎えたのを覚えている

かおりに会った印象は「太ったおばさんか…」と、これだけ
ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、若くて痩せてたら綺麗だったのかもなーと思った

居酒屋に入る

メールでも話してたが、俺は高三の時に一年間かおりの職場
である予備校に通っていたため、
その話で盛り上がった
次第にエロトークへ

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくて
たまに生徒をつまみ食いしたりしてるらしい

飲んでると不思議なもので、ちょっとかわいく見えてきたりするんだよねorz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした

ホテルに着くなりかおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、ひざまづいてフェラをしだした

なんかかおりは「私が色々教えてあげる☆」みたいな雰囲気
を醸し出していたが、40間際に盛りだしたおばさんに教わる
ことは何もない

フェラをやめさせ押し倒し服を脱がす

予想通り腹は太い…が、予想に反していい胸をしていた

上でもあがってたが、子持ち特有の垂れ下がった感じはそこ
までなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり…胸ばかり弄んでいた
初めはアンアン喘いでいたかおりも
「ねえ…他も…」とせがんできた

すると体をおこし、俺の顔の前に太い足を差し出した

「ねえ、舐めて?指の先から」

は?(゚Д゚#)

かおり「足の指の先から…身体中舐め回して?」

俺「…」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJKJCみたいなもんなのだろうか

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている

俺のS魂に火がついた

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、
無理矢理足を開き、前戯もなしに挿入
胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンで動き出した

「痛っ…!俺くんちょっと…!生は…生はダメ…あっ!!」

若かったorz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる
自分勝手に腰を降り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった

かおり「…怒っちゃったの…?ゴメンね変なこと言って…で
もすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりは数分ですっかり従順になってしまった

ちょっと悪いことしたなあと振り返ると、かおりは嬉しそう
にまた俺の股間に顔を埋めてきた

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない

俺はかおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っ
てきていたことを思い出した

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに
変身した。これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す
ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたり
した

そしてスカートをまくりあげ四つん這いにさせ、後ろから指
を出し入れした

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた
俺はそのままバックから挿入した

「!!だから…生はダメって…!」
そう言われると興奮してしまうお年頃でしたorz

後ろから抱き着くように胸を揉みながら腰を振り続け、かお
りの大きな尻にぶちまけた

制服のスカートにもかかってしまった

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりは昨日ホテルまで行
く時のようにニコニコしながら腕を組んできた

二回やったし私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた
俺は、拒否して駅まで歩いた

駅について「また会える?」と泣きそうな顔をしているかお
りがちょっとかわいそうになり、最後に改札でキスして別れ


そのあと激しいメール電話爆撃が来たのは言うまでもないが、
かおりとはそれきり会いませんでした

俺がjcに中田氏した話をする

とりあえずスペック
俺 21歳 フリーター ブサメン マッチョ チビ
jc(以後はるか)スタイルいい チビ 胸Bくらい? そこそこ可愛い

俺は昔から空手をやっていて、そのときも例年通り合宿に行った
合宿は他の道場も合同だが、人数はそんなに多くなかった

昼間練習、夜はボロボロの民宿を貸し切って泊まりだった

晩飯終わったあと、みんなは飲みに行ったが俺は疲れてたから先に寝るつもりで宿に残った

風呂入ってすぐに寝るつもりが、脱衣場であることに気づいた

女の子の服があるww

女湯と間違えたと思って慌てて廊下に飛び出した
しかしいくら探しても男湯が見つからない
仕方ないので宿の人に聞くと普段薄給ビジネスマンくらいしか泊まらないので女湯なんてないそうだ

俺は勃起しながら風呂へ向かった

勃起したまま服脱いで、一応ちんこ隠していざ突入

はるかちゃんは体を洗っていたところだった

はるか 「え?・・・え?え?」
俺「あ、ど?も。今日も練習きつかったねー」

俺はあくまで平静を装い別に何も気にすることないよとアピール
相手は後ろ向いて体流してる

俺 「空手はじめてどれくらい?大会とかでたことある?」
はるか (恥ずかしかったのか小さいタオルで体隠して湯船につかりながら) 「え?と、4年くらいです。去年市の大会で準優勝しました」

入浴剤ではっきりは見えないが、それがまた俺を元気にした

ちなみにお風呂は家庭用を広くした感じで、シャワーが3つ、湯船も大人2人くらいしか入れないという小ささ

段々我慢できなくなってきたのでとりあえず湯船につかって落ち着こうと思った
湯船に入ったら少し足が触れ合った

はるか 「! そろそろあがります(汗 」
俺 「ちょ、待っ」

考えるより先にはるかの腕を掴んで引き寄せていた

はるか 「え? ちょっと。はなしてください」
俺 「、、、ちょ、ちょ、ちょっとマッサージしてあげる」
はるか 「嫌です、はなしてくださ、、」

胸揉みながら強引にキスした

じたばたしてたけど、所詮女の子の力だった
そのまま体中触って舐めまわしたりしてた
小声で嫌、とかやめてとか言ってたけどお構いなしだった

湯船の縁に座らせてあそこをじっくり観察した
涙目になりながら嫌、と小さく呟いてたのが一層良かった

舐めたりいじくったりしてたら、最初は痛いしか言わなかったのが、あ!とかハァと喘ぐようになってきたので俺は覚悟を決めた

後ろ向かせて立ちバックで挿入した
「うっ、くっ、ひぐっ」って感じで痛みこらえてんのがわかって俺はより一層燃えた

オナホのが気持ちいいとか言ってる人もいるが、俺は断然こっちの方が気持ち良かった
なにより締まりがハンパなかった

そうこうしてる内に俺が一回目の限界を迎えた
もちろん生中田氏

しかし一回でダウンするほどの脆弱な鍛え方はしていない!
俺は腰を掴んで湯船で座位で2回目の挿入をした

この頃になるとたまに痛がるけど、抵抗はしなかった

しかし湯船の中での座位は少し難しかったので、正常位で中田氏した

とりあえず風呂での絡みはこれで終わりです

その後誰かにバラされたらマズいと思い、夜中に謝りに行った

部屋にあった寝巻き用の浴衣をきて、
はるか 「あ」
俺 「さっきは本当にゴメン、ちゃんと謝りたいから部屋入っていい?」
はるか 「え、うん、、」

このときは本気で土下座して謝るつもりだった

部屋に入って
俺 「さっきは本当にゴメン! 風呂行ったらはるかちゃんがいて、あんまりタイプだったからつい?」 
はるか 「うん、、、(沈黙)」

俺は土下座してはるかちゃんは体育座りしてた
ふと顔をあげたらパンツに白い足が丸見え

俺の理性はふっとんだw

いつの間にかはるかの口を塞いで押し倒していた

はるかはえ?って顔してたけど、俺は止まらなかった
特に変わったプレイはしていないので省略するが、とりあえず2回やった

そのまま2人で一緒に寝て朝にもう一回
このときは抵抗どころか嫌とも言わなかった

2日目、この日も朝から練習
ただし2時間の練習の間に1時間ちょっとの休憩がある
俺は備品倉庫にはるかを連れ出した
案外すんなりついてきたから俺はやれる!と舞い上がった

備品倉庫に着くなり
はるか 「もうやめてください。昨日のことは誰にもいいませんから。お願いします。」
と泣きながら言ってきた

俺「え?俺はるかちゃんのことが好きなんだよ。好きで好きでしょうがないんだ」
俺ははるかを優しく抱きしめた

はるかは抵抗はしないが泣きながら俺を見ていた
その顔がたまらなくムラムラしたのでキスをした
すぐ顔をそらして嫌、と言ったがお構いなしに体を触った
ダメ、とか嫌とか言う声がものすごく可愛いかったので俺はどんどん調子にのった

はるかをしゃがませて、口でして、とお願いした

はるか「いや、お願い、お願い、やめて。ぐすっ」
俺 「いいから舐めてよ、なあ」

頭抑えて口元に無理やりもっていった
噛まれるかも、と一瞬よぎったがはるかはぎこちなく舐めてくれた

正直微妙だったが、可愛いかったので俺の愚息はビンビンだった

口に出すのは勿体ない気がしたので、立ちバックで中田氏した。
その後はるかが泣き止むまで肩を抱いていた

はるかは気分が悪いとかで、午後の練習を休んで医務室?(って言うか事務室の隣にある空き部屋)で寝ていた

2回目の休憩時間、はるかが心配になったので医務室を訪れた
はるかは椅子の上で寝転びながらケータイをいじっていた

俺 「大丈夫?ちゃんと水分とってる?心配したよ」
はるか 「うん、もう少し休むって師範に言っといてください。」

はるかの頭を撫でながら少し雑談した
このときも特に抵抗せず、じっとしていた。なんか恋人みたいな気分だった

そしてはるかにキスをした。はるかは何も言わずただされるがままだった。
このときは正常位でやった。
ちなみにゴムなど持ってきてなかったし、コンビニに買いに行く暇なんてなかったから、この合宿中はひたすら中田氏だった

3日目、この日は午前中練習で午後は夕方まで自由時間だった

俺ははるかとお城とか観光地を回った。
途中でチューぷり撮ったりもしたが、意外とこれはノリノリだった

勿論チューで終わるはずなく、近くの多機能トイレでエッチした
このときも嫌がらす、首筋舐めたらすごく感じてた
そしてこのときが一番気持ち良かった。
まるで膣に吸い取られるような感じを今でも覚えてる

帰りの高速バスでは、エッチさえしていないが手マンして手コキさせた

その後メアドを交換して、一年ほど付き合い別れました

再び会ったのがはるかが高3のときの大会で、その後また付き合いました

そして今は俺の愛する妻です。
こんな話を書いたのは、この度妻が妊娠し、たまたま出会ったときのことを思い出したからです。

ちなみに今も1日1回以上はやってる仲良しです(笑)

俺がJCとつき合うようになった話を書く

きっかけは俺が大学1年の時にボランティアで子供達のキャンプの引率をしたことだった
当時の彼女はJCではなくJSだった

引率とは言っても俺は裏方で働く役割だったんで子供達と関わることは
あまりなかったんだけど、それでも寄ってくる子たちの相手をすることはあった
そんな中でひときわ俺に懐いてきたのが彼女だった

彼女は子役時代の志田未来に似た感じの可愛らしい子だった
もちろん当時の俺は別に子供をそういう対象として見ていなかったし
立場上他の子たちと平等に接するように心がけていたから
未来をひいきするようなこともしなかった

それでも何かにつけては未来は俺のところに寄ってきてはいろいろ話をしていってた

2泊3日のキャンプの間もちょっと仲良くなっただけで
未来とはそれ以上のことはなかった

ただ、同じボランティアの先輩が未来の事を
「あの子は大きくなったら美人になるだろうなあ」と言ってたのが印象に残ってた
そういう子に懐かれたのはちょっと嬉しかった

それから3か月ほど過ぎて
大学の学園祭でうちのボランティアサークルの出店に
未来が友達と一緒にやってきた
相変わらず俺に懐いてくるので、なんとなく妹みたいに思えて
焼きそばとかをおごってやったりした

その時に未来が「中学に入ったら俺さんに勉強教えて欲しいな?」と
冗談めかして言ってきたんで、俺も冗談半分ながら連絡先を教えてやった

そして1年後の夏
本当に未来の親御さんから家庭教師の依頼が来た
中1から家庭教師をつけるものなのかな?と思いながらも
せっかくの申し出なのでお受けして、3教科を教えることになった

実際に教えてみると未来は勉強にもちゃんと取り組む子で
俺が教えることもちゃんと理解できる子だった
特に家庭教師の必要はなかったんじゃないかと思ったが、母親に聞くと
俺が教えるようになって机に向かう時間が増えたとのことで
まったく不要というわけでもなさそうだった

家庭教師になってからも別に変な感じにはならなかった
未来は相変わらず俺に懐いてたが、兄みたいに思ってくれてるんだろうと
あまり気にしていなかった

そして2学期の中間試験
未来の成績はずいぶん上がった

俺は返却された答案を未来から見せてもらい、復習がてらその成績をほめた
すると未来は
「ね?俺さん、頑張ったんでごほうび?」と冗談めかして言ってきた
俺は「まあご飯くらいならおごってやるか」と思ってOKしたら

未来は恥ずかしがりながら
「ごほうびにちゅ?してっ」と

え?と一瞬思ったんだけど、初めての家庭教師で教えた子が伸びたのが嬉しくて
変なテンションになってたんだと思う
俺も冗談で「へー、そんなんでいいのかー?」と茶化したら
未来は本当に目を閉じた

何だかその表情にいつもと違う可愛らしさを感じてしまって
俺は未来の唇に軽くキスをした

ほんの軽いキスだったけど、未来はとても嬉しそうだったのを覚えてる

ただ、それがある意味良くなかったとも思える
それまでは俺も教えながら勃起してたようなことはなかったんだけど
そこから未来を意識するようになってしまった

それに未来も二人きりのときはこれまで以上にくっついてくるようになり
何かにつけキスをしたがるようになってしまったし
未来を意識するようになってしまった俺はそれに応じてしまっていた

俺は未来の成績に影響したらマズいと心配していたんだけど
次の期末ではさらに成績が伸びていた
なので俺は安心してしまい、そのまま未来とのイチャイチャした関係を
続けていた

そのペースで未来は成績を伸ばし3学期の期末ではクラスでも学年でも
上位の成績を出していた
おかげで未来のご両親はずいぶん喜んでくれた

2年になって、未来から改めて告られた
フレンチとは言えキスもしてるし、ちゃんと未来とつき合おうと思ってたんでOKした
ただ、さすがにご両親には言えなかったんで二人だけの秘密のつき合いになった

つき合うようになってからは二人きりのときのイチャイチャレベルが上がっていった

それまでは軽いフレンチキスレベルでとどめていたキスもベロチューになった

いつもは軽いキスだったのに、俺が悪戯心を起こして舌で未来の唇をつついたら
一瞬驚いたように目を開けた未来がおずおずと舌を絡めてきた
そうして舌を絡めあってるうちにうっとりと目を閉じた未来の表情に俺も興奮してしまった
俺が未来の舌をしゃぶれば次は未来も同じように俺の舌をしゃぶり
俺のやる通りにそれを繰り返す未来の姿は健気に感じられた

ベロチューまでやるようになると更にエスカレートした
ベロチューしながら服の上から未来の胸をなでたり、スカートの中に手を入れて
パンツの上からマンマンをなでたりするようになってしまった
未来もそれが嫌ではないようで、俺が家庭教師をする日は
いつも短くてヒラヒラしたスカートをはいていた

そんなことをしていても未来の成績が下がることはなかった
俺も教える時はしっかり教えていたつもりだけど、それ以上に未来の頑張りが
大きかったんじゃないかと思う

それでもさすがにエッチまではマズいと思ってたんでそこで止めてた

そして未来は3年に
俺は4年になり夏が来る頃には就職のめどもついた
未来にそのことを話すととても喜んでくれて
俺の部屋にお祝いがてら遊びに来てくれた

つきあっていたとは言っても秘密のものだったんで
未来が俺の部屋に来たのは初めてだった

その時に未来から「エッチして欲しい」と言われたのだ

俺は未来がまだJCなのもあったしためらったんだけど
みんなに隠れたつき合いからくる不安をエッチで吹き飛ばして欲しいと
そして、どうしても初めては俺にして欲しいと

俺は未来に受験を頑張ることを約束させた上でエッチすることを決めた

さすがに未来は少し緊張していた
俺は未来にキスをした。徐々に気持ちが高ぶってきて舌をいっぱい絡めた
スカートをめくってパンツの上からマンマンを優しくこすりあげた
ブラウスの胸をはだけ、胸をゆっくりと揉みまくった

とにかく未来の緊張を解こうと思ってたんでできるだけ優しく愛撫しまくった
未来の服を脱がせて気がついたんだが、いつもより少し大人っぽい下着だった
未来もそのつもりで気合を入れてきたんだなと思うと少しほっとした
きっと俺も緊張してたんだろうと思う

そうしているうちに未来のパンツのマンマンの辺りが熱くしっとりとしてきた

俺は未来の服と下着を脱がせて、自分も裸になってゴムを着けた
すっかり大きくなった俺のチンチンをあてがうと、未来の体がまた少し緊張するのが分かった
そのまま俺のもので未来の入り口をヌチュヌチュしてるうちに徐々に強張りが解けてきたようなので
俺は少しずつ未来の中に入れていった

やっぱり初めてなだけに痛みはあったと思う
なので俺はむやみに動かずにちょっとずつ中に入っていった
全部入った時の未来の顔は涙目だったが嬉しそうだった

そのまま二人でずっと抱き合っていた
下手に動くと未来が痛いんじゃないかと思ってそうしていた
動かなくても、未来の中の狭さと未来とエッチしているという興奮とで
俺のものはずっと大きくなりっぱなしだった

そうして未来の反応を見ながらちょっとずつ動いているうちに
俺はイッてしまった
包茎手術をして初めてのエッチだったので早漏だったせいもあると思う

未来との初めてはそんな感じだった
初Hの後の未来はとても嬉しそうだったのを今でも覚えてる

それからは休みの日に未来が部屋に遊びに来たときだけエッチをするようになった
あくまでもエッチはそのときだけで、家庭教師の時はペッティングまでにしておいた

未来はそのまま成績を維持し続けて志望校に合格
ご両親もえらく喜んでくれた
未来が高校に入ったのを機にいったん家庭教師は辞めた
ただ、未来とは今もつき合ってるしエッチの回数もぐっと増えた

未来とつき合ってることはまだご両親には話してないんだけど
そろそろちゃんと話しておいた方がいいんじゃないかって話し合ってる

13歳の時家出して円光⇒妊娠&中絶した話をしたい

こういう世界もあるって分かってもらいたい
聞いてくれないか

中学2年生の時、自分はかなりの中2病だった
タイプとしてはサブカル+悪ぶりタイプ
大槻ケンヂや椎名林檎を崇拝していて、
学校のテストの裏に「誰も私をDon’tunderstand」とか
「約束はいらないわ、果たされないものなど大嫌いなの」とか
書いちゃうくらいの痛さだった。今思い出してもあああってなる。

さらにヤンキーにも憧れていて、ギャル雑誌(笑)を読んでは
髪染めたいだのピアス開けたいだのわめいていた。
しかし母が怖いので実際に行動には移せなくて
不満がどんどんたまっていった。明らかに自分がおかしいのにね

そんな時、わたしはももち麗子の漫画に出会ってしまった
みなさんももち麗子って知ってる?
問題提起シリーズとか言って、女子高生の援交とかクスリのことについて
書いてる少女マンガ家なんだけど、それにどっぷり影響を受けてしまったのだ

簡潔に言えば年上の彼氏とSEXしてそれが学校中に広まって
真面目な学校だったせいで親を呼ばれる自体にまで発展してしまった。

見た目は普通の黒髪の目立たない女の子でした。

そんな事があったせいで学校から浮いてしまい、
先輩からも友達からも変な目で見られる日々。
さらに彼氏とはそんな事があったせいで引き離されてしまい
グレて飲酒喫煙家出を繰り返していると風の噂で聞いた。

馬鹿な私はその噂にまた影響されてしまったのだ

私まだ彼氏(以下ゴキブリ)のことが好きなの!

どうしたら近づけるかな?

あ!同じ事したらいいじゃん!

よし!THE家出だーーっ!
私の脳内ではトントン拍子に事が進んだ☆

家出が決まったら私の心は途端に晴れやかになった。
クラスでも家庭にもいづらかったので、逃げ場所ができたと
思うだけで安心できた。

そして冬休みに突入。
旅行の予定があったので家出は延期。
でもどうせ家出するからと宿題等は一切やらなかった。
ついでに不良になってしまったゴキブリと再会して根性焼きをされ
たのもこの頃。

冬休みはとってもまったりできた。
まったりしすぎてこのまま家出なんかはしなくていいやとも
思えた。だけど休みが終わればまた学校で好奇の目に晒される。
気がつけば冬休み終了2日前だった。

私は行動に出た。
ありとあらゆる中高生用掲示板にメアドをつけて「誰か泊めてください☆」
と書き込みまくったのだ。
朝書き込んで夜見たら20件も返事が来ていた。引いた。

その中から、3,4人比較的文面がちゃんとした人を選び出して返事を送った。
その日のうちに返事が来たのは一人だけだったので、その人に
「明日からすぐ泊めてください」と送ったらすんなりと事が運んだ。
次の日の1時にその人の最寄の駅で待ち合わせすることになった。
次の日って冬休み最後の日ね

で、当日。
母には「ちょっと出かけてくるね☆」と言って小さいバッグひとつと
現金1万円オンリーで待ち合わせ場所に向かった。
途中変装用に大きなサングラスを買っていった。黒髪幼児体形なのに
サングラスをかけていたので多分相当変な人に見られていたと思う

ちょっとキモイこと書くけど、私の住んでるところから待ち合わせの駅まで
バスで40分くらいかかるんだ。
それで景色がどんどん変わってく。あれは涙が止まらなかったよ
結局自分は家族を捨てるんだって思って。
4歳の弟のこととか思い出してた。やべーきめーげろげろ

まぁ、寂しいなって思うことが、家出をやめるという発想にはならなかったので
そのまま待ち合わせの駅までいった。
どんなキモデブが待ってるんだろうと思ったら現れたのは
さわやかなスポーツ狩り男だった。名前を阿部さんとする

阿部さんは優しい笑顔で「やぁこんにちは(キラキラ」みたいなことを言って、
私を自分の住処まで案内してくれた。3LDKの綺麗なマンションだった。

ほんとに一人で住んでんのかよ・・・って位の広い部屋だった。
中を案内されて、生活のルールなどを説明されて
軽く雑談をした。ルールはなんかちゃんと片付けるとか風呂の使い方とか
そんなんだった。今までに何人も家出少女を泊めてるみたいなことをいっていた。
ひと段落着いたところで、阿部さんが足を触ってきた。

阿部さんは「やらないかモード」になっていた。
泊めてもらうには必要だと思ってたことなので、
普通に受け入れた。
超早漏だったwww

私は阿部さんとほぼ毎日SEXしながら同時に生活費を稼がないといけないので
円光にも手を出していた。あの頃の相場でjcだと4万くらいかな?
あるとき定期で会って30万払うという人が現れたのでよろこんで
会いに行った。

そこに現れたのは口からよだれをたらした右半身の使えない障害者の
お兄さんだった。多分29とかそんぐらいかな?
身体が悪いだけで頭は普通だったので、H2回、一緒に食事で会うたびに
10万あげるよ!ということを説明してくれた。

私は男の人がお金にしか見えなくなっていたので是非その条件で!
と言いすぐにその足でラブホへ向かった。
そのまま二発。顔はよだれでぐちゅぐちゅになるし臭いしなかなか
いかないしで最悪だった。だけどやりきったので10万もらえる!と
浮かれ気分で一人だけ風呂に入った。

出てきたらカバンが無かった。もちろん財布も。
そしてその男も。服はあったので泣きながら阿部さんのとこまで
戻った。それ以降そいつからは音沙汰無し。
幸いだったのは保険証とか個人情報特定系が取られなかったことかな。
その日はなきながら阿部さんにフ○ラして寝た。

そんな生活を春になるまで続けていたらある日阿部さんの家に
警察が来た。阿部さん現行犯逮捕。随分前から目を付けられていた
みたい。私に関わった人(円光相手、家出友達)全員逮捕&補導。
私妊娠&中絶。

これが5年前の話。当時13歳だった私は何事も無かったかのように
転校して中3の春から学校に通い始め、公立のごく普通の高校に
通ってMARCHのどこかにもぐりこんだ。
私がしたことを知ってるのは周りには両親のみ。
今阿部さんたちが何してるかは全く分からない。

姉の思春期

思春期は膨れ上がった性欲と妄想が上手く制御できずに暴走してしまう事がままある。

その暴走は後にふと思い出す度に奇声を発しながら悶絶してしまう暗黒の歴史を生み出してしまうものだ。

そしてそれは思春期の暴走とイコールで語られがちな男子中学生だけではないのだ。

女子中学生にだって性欲はあるし、妄想はするし、暴走してしまうのだ。

 俺には姉がいる。

五つ年上で、俺が小学生の時に姉は中学生だった。

姉は性欲と妄想をこじらせてしまったのだろう。

俺はその冬の日、炬燵に半身を突っ込んでうとうとと、夢半ば覚醒半ばという状態だった。

不意に下半身に、主に股間のあたりに違和を感じた。

なんだ? と思うまもなく、小学生の可愛らしいおちんちんが今まで感じた事の無い奇妙な温かさに包まれた。

しかしそれはすぐに痛みに変わった。

外の空気を知らぬ亀頭を守護する包皮が無理やり明けられようとするあの激痛である。

俺の意識は完全に覚醒し、一体何が起きてるんだ!と炬燵布団を捲り上げた。

姉が居た。

炬燵のヒーターの赤い光に照らされて、信じ難いことに全裸だった。

俺の下半身もズボンとパンツを脱がされていた。

姉の手は俺の俗的な穢れとは無縁のおちんちんに触れていた。

お、お姉ちゃん・・・なにしてるの?

俺は問うた。

本当に何をしているのか分からなかった。エロという新世界をまだまだ知らない当時の俺にとって、姉の行動は理解の外だった。

あ、起きちゃった?

姉は平然としていた。

俺が返答しかねていると姉は再びおちんちんに視線を向けて、作業を始めた。皮むきである

痛っ。

え、痛いの?

痛いからもうやめてよっ、なんなのいったい!

俺は炬燵から脱出しようとしたが、しかし姉の両腕が伸び、下半身に絡みついた。そう、絡みついたのだ。獲物を逃がさぬ蛇の如く。

バランスを崩し、炬燵の周囲に置かれた座布団に突っ伏す。

おちんちんが先程と同じ温かさに包まれた。

今度はおちんちんの先っちょの方に物理的なくすぐったさが走った。身体がびくんと震えた。

姉を見た。

姉が俺のおちんちんを口に含んでいたのだ。

それは恐怖だった。

口というのは食べ物を食べるところであり、食べ物を噛み潰すところであり、食べ物を飲み込むところだと俺は思っていた。

姉がおちんちんを口に入れている光景を見て、俺はお姉ちゃんにおちんちんが食べられてしまうと恐れた。

お姉ちゃん、やめてよっ!

俺のその必死な声に、姉はおちんちんを口から放して、きょとんとした顔で俺に言った。

え、気持ちよくない?

姉は阿呆だった。

だが姉の言う通りだった。

おちんちんはいつの間にか硬く勃起していた。

エロに対して無知であっても、たまに雑誌やテレビでおっぱいなんかを見たとき、股間が膨らむのは自覚していたし、

それが性的な興奮や欲求だとは分からなくても、胸がドキドキして何ともいえない感覚に囚われていたのを。

風呂上りのお姉ちゃんの下着姿なんかを見た後では、なんかおちんちんがむずむずしていて、ズボンの上から擦るとちょっと気持ちよくなっていたりした。

姉は思春期を暴走させていた。

そして俺も思春期の萌芽が芽生えつつあった。

だから姉がまたおちんちんを咥えて、舌で舐め始めた時、恐怖は既に薄れており、代わりに奇妙な好奇心があった。

ちょぴ、ちゅぴという湿った音がたまらなくエロかったのを覚えている。

小学生のおちんちんは非常に敏感である。敏感すぎて快感というよりは痛みのようだった。

姉が舌で舐めるたびに、腰がびくびくと震えて浮き上がった。ぶつかって炬燵が音を立てるほどに。

姉は静かにするようにと言った。

俺はこくこくと頷いた。なんだかとてもいけない悪戯をしている気分だった。

一分ぐらいして、いきなりそれはやってきた。

あぁっ、と思ったときには既に始まり、終わっていた。

おちんちんの奥から突き抜けるような一瞬の快感が怒涛の如く押し寄せて、おちんちん全体を駆け抜けて、先っちょから迸って消えた。

足が棒をさしたかのように一直線に伸びて緊張し、苦痛の呻きのような声が口から漏れていた。

射精ではなかった。精液はまだ作られていなかった。快感は十分にあったが。

いつの間にはーっはーっと肩で息をするほど疲れていたが、それは心地良さを伴っていた。

姉が炬燵から這い出し、うーむと唸りながら、これが精子? などと言っていた。

苦くないなぁ。ぬるぬるしてるけど。ていうかしょっぱい感じ?

姉よ。それは精液ではなく恐らくおしっこ混じりのカウパー液なんかではなかろうか・・などと当時の俺は言えるはずもなく。

ただ俺は姉の全裸姿に釘付けになっていた。

それまで仄かな興奮を覚えていたとはいえ、射精のような経験をした後で見る姉の裸にとてつもないエロを感じたのだ。

姉は俺の視線に気づくと、自分の身体を見回し、ははぁそういうことね、と言わんばかりの顔でおっぱいを指差し、触りたい? と聞いてきた。

俺は頷いていた。

姉が近づいてきて、密着するかのような距離で止まった。

いいよ、と姉が言い、俺はそろそろと手を伸ばした。

とても柔らかい。押し込んでみると、その分だけ指がおっぱいに沈んだ。

もっと強く。

と言われたので、指でぐっと押してみると肋骨にあたった。

しばらくつんつんという感じで押すのを繰り返していたが。

あーもう! と姉はいきなり怒ったような声を出し、俺の右手をとると、自分のおっぱい押し付けた。

こう! こう! こうすんの!と姉の手が俺の手ごとおっぱいをぐにぐにと揉みまくった。

俺は顔面から火が吹き出そうだった。

左手も使ってひとしきりおっぱいを揉んだ後、一旦離れて呼吸を落ち着けて、姉は言った。

舐めてみる?

もちろん頷いた。

乳首を口に含むと汗の匂いがした。

それ以上に良い匂いがした。

姉の匂い。

視界一杯に姉の肌があって、唇におっぱいの柔らかさがあった。

もう何が何だか分からなかった。

ただ一心不乱に姉のおっぱいを舐めていた。

姉の手が俺の頭に添えられていて、まるで褒められているかのように撫でられていて。

なんだか姉が凄く好きになっていた。それまでも結構好きだったし、兄弟仲も良かったけど、

こんなにお姉ちゃん大好きよぅという気持ちになったのは初めてだった。

不意におちんちんが姉の太ももの辺りにあたり、うぁぁっ、と呻きながら再び達した。

立っていられなくなり、尻餅をついてしまう。

姉も俺と同じように座り、両手を後ろについて、言った。

ちょっと見て。

俺は見た。

姉の両脚が開かれていくのを。膝。太もも。その先を。

その奥を。

 と、その後、姉のあそこを舐めたりしているところで親が帰宅し、お互いに慌てながら着替えて、終わった。

それから姉がまたそういう事をしかけて来ることもなく、あの日の出来事を話す事も無かった。

精通を迎えた俺はあの日の事を何度も思い返しては妄想のネタにしていたが。

きっとあれは姉の思春期の過ちだったんだろう。色々とこじらせて、暴走してしまったんだろう。

思春期を経た俺にもよく分かる。

そういう事は、まぁやりすぎのいきすぎだったけど、あるんじゃないかなぁと。

 お互い大人と呼べる年齢に達した頃、姉と二人で酒を飲んでいると、ふとあの日の事を思い出した。

姉はそろそろ酔いつぶれる頃だったし、俺も酔っていたし、何の考えもなく切り出してみた。

そういえばさぁ、あの日のこと、覚えてる?

うん。

姉は即答した。

え? と思う間もなく、姉の手が伸びてきて、俺の唇に触れた。

そして姉はんふふと笑って、またしてみる? と言った。

どうすべきか・・・。

まぁ大人になっても思春期が続いてても、いいんじゃないかな。

・・・せめて酒のせいだと、言い訳させてほしい。

いつも溜まり場になっていたYの部屋に、その日いたのは男連中が4人で女の子はMだけ

俺が中学の時の話。細かい部分は脚色してあるのであしからず。

いつも溜まり場になっていたYの部屋に、その日いたのは男連中が4人で女の子はMだけ。
Mの彼氏であるNはこの日、他の男連中と遠出していたので不在。

そこにいた女の子がどっかでナンパしてきた知らない女の子だったら、俺もYもみんな大興奮で
すぐにエロい事が起きてたんだろうけど、Mも彼氏のNも俺達と毎日いっしょに遊ぶ仲良しグループの
一員だったから、誰の頭にもMに対してのエロい感情は無かった。

ちなみに当時のMの詳細は・・・まず、何より背が低い。150cm無かった。
髪はストレートでセミロング、顔は学校で一番!っていう事はないけど中の上。
綺麗系じゃなくて可愛い系で、隠れファンは多かったと思う。俺もそうだったw

ちょいポッチャリで、胸はCカップとDカップの間だと他の女友達が言っていた。
非処女で、喪失はNの前に付き合っていた一個上の先輩。これも女友達情報。

とにかくよく笑う明るい子で、大きな口を開けて大爆笑している姿をしょっちゅう見かけた。
ノリも良くて、男からも女からも好かれるグループのマスコットみたいな存在だった。
この日は室内という事でブレザーを脱いでいたので、制服の紺色膝丈スカートに白いブラウス、
黒いストッキング&足首のとこで巻いた白い靴下。

いつものように学校が終わって、用事のない暇な連中がYの部屋へと集まってくる。
この日もみんなそれぞれ好き勝手に、ファミコンをしたり雑誌を読んだりとダラダラしていた。
別に珍しくも何ともない普通の日だった。

最初、Mは俺とファミコンをして遊んでいた。
何のゲームか覚えてないけど、俺にコテンパにされたMは「くやし?」ってコントローラーを俺の顔に
押し付けると立ち上がり、俺の後ろでうつ伏せに寝っ転がって雑誌を読んでいたYの背中をグイグイと
踏みつけ、「くやし?くやし?くやし?」って八つ当たりを始めた。

Yも踏まれる度に「ぐえっ ぐえっ」と一応リアクションはしてあげてたけど、相変わらず雑誌を
読んだままで相手にしない。
しかし根っから明るいMは、Yのリアクションが面白かったみたいで「えいっ えいっ」と踏んでは
大爆笑、また踏んでは大爆笑を繰り返してた。明るいと言うより子供っぽいのかw

いいかげん鬱陶しくなったYは、突然ゴロンと仰向けになってMの足下に頭を寄せると
「パンツ丸見えー」攻撃。Mは「いや? すけべ?っ」とか言って退散。

その後もテンション上がりっぱなしのMは「パンツ見られた? くやし?」と、ベッドに座って漫画を読む
Sに体当たりをしてひっくり返したり、Mの代わりに俺とファミコンをしているKをくすぐって邪魔したり、
俺のコントローラーを奪って自爆させたりの横暴を繰り返していた。

勢いづいたMは、リベンジを果たすべく再度Yの元へ。
パンツ丸見え迎撃体制なのか、仰向けの体制で雑誌を読んでいるY。
「えいっ えいっ」
Mは足でYの股間をグリグリし始めた。

俺なら即勃起のところだが、Yにその気配は無い。徹底無視を決め込むYの股間を更にグリグリするM。
痛い痛いとのたうち廻るYの姿を期待しているんだろうけど、相変わらずYは無視。

グニュッ
「痛えーっ!」
竿をグリグリされるのは平気だけど、玉を踏まれるとさすがに痛い。
ついにYが切れた。もちろん本気で怒った訳じゃなくて、お仕置きだべーって感じw

仰向けで寝ているYの横に立って股間攻撃をしていたMの片方の足首を掴むと、グイッと持ち上げ
無理やり自分に跨るようにMを立たせた。
仰向けのYと、跨って立っているMが向き合った状態に。

また「パンツ丸見えー攻撃」でもするのかと思っていたら、Yは更にもう片方の足首も掴むと
立っているMのスカートの中に片足を突っ込み、逆電気アンマを始めた。
「ひゃははははw くすぐったい?w」

この時はYも俺達もエロい感情は全くなく、普通に楽しく笑っていた。
Mも股間に伝わる振動に合わせて「アワワワワワワーw」とか言って楽しんでいた。
「こらMっ、ゴメンナサイって言え! 言うまで止めんぞっw」
「やだ、あやまらないアワワワワワワw」

そう言っていたMが急に笑うのを止め、下を向いて黙り込んでしまった。
Mの股間を攻めるYの足をスカートの上から押さえながら「・・・っ!」「・・・ん!」と、必死に声を
押し殺している。

「あら? 泣かしちゃったのか?」そう思って見ていると、Yが俺達の方に向かってブイサインをして
ニヤリと笑った。
その意味が理解出来ずにポケーっと見ている外野席の俺達。
Yの後日談によると、途中からつま先でのクリ責めをしていたらしい。

Yは掴んでいたMの足首から手を離し、スカートから足を抜くと起きあがってMに
「もう、ギブアップだろ?」と声をかけた。

Mは顔を伏せたままコクンと頷いて、その場に座り込んでしまった。

下を向いたまま顔をあげようとしないMの前に座って、ニヤニヤと見ているY。
「Mちゃーん、大丈夫かー?」泣いてるって勘違いしていた俺が心配して声をかけると・・・
「嘘だもん?w ギブアップじゃない?!」

ガバッと顔をあげたMはYの両足を掴むと、お返しの電気アンマ攻撃を始めた。
Mのスカートが捲れて黒いパンストの太ももが丸出しに。
Mの太ももを見て、ようやく俺のエロスが目を覚ました。

「Yーっ、助けにきたぞー!」
別にルールを決めた訳じゃないんだけど、手で攻撃したらダメみたいな空気が流れていたので
俺は座ったままズリズリとMの横まで行き、両足を使ってスカート捲り攻撃を開始。

「ひゃ?っw ずるい?!」

Mの両手はYの足を掴んでいて使えないので、俺はやり放題だった。足が吊りそうになるのを
堪えつつ、ジワリジワリと捲り上げていくと、黒いパンスト越しなのでよくわからないが、黒系の
パンツが見えた。

パンツを見て、外野席にいたSとKのエロスも目を覚ました。
「Yーっ!」「Yーっ!」
SがMの背後からカニばさみにして、そのまま後ろに引き倒す。
Kは俺と反対側に廻ってMのスカートを捲りあげた。

「いや?w すけべ?!」
スカートをおへその辺りまで捲りあげると、俺達の前にMのパンツが丸出しになった。
パンツの真ん中を走るストッキングのラインがいやらしい。

「Mは手を使ってもいいぜw」
Yの言葉に乗ったMは、スカートを捲るKを手で攻撃しようとしてYの足を離してしまった。
素早く立ち上がったYは、Mの両足を持ち上げてまたまた電気アンマ。

今度は始めからエロ責め。パンツが丸見えになっているので、Yの巧みな責めがよくわかる。
Yのつま先の動かし方に対してのMの反応で、俺はMが感じている事に気付いた。
Mはクリを攻めるYのつま先を両手で防ごうとしているんだけど、たまにビクッビクッっとなって
それが余計に俺達を興奮させた。

俺は反対側にいるKと協力して、Mのブラウス捲り上げ作戦を決行。
みんなも家族で仲良く試してみるとわかると思うけど、これが意外に難しい。足も吊りそうになるし。

スカートからブラウスを引っ張り出すために脇腹の辺りで足を動かしている俺と反対側のK。
くすぐったいのか感じているのか、Mが体をクネクネよじる。
「・・・っ!」「・・・ん!」必死に声を出さないように堪えるM。

Mの真っ白なお腹が見えた。ここまで来たらもう楽勝、俺とKは一気にMのブラウスを上へ上へと
ずらしていく。途中でMが何度か手で戻そうとしてたが、それもむなしく遂にMの生ブラジャーがお目見え。
ブラウスから透けるMのブラ線は見慣れていたけど、生を見るのは初めて。

この日のブラは、ちょっと地味なベージュ。しかし、可愛いいキャラのMが可愛いいブラではなく、
地味なベージュのブラジャーをしている事にまた興奮。
CだかDだかの胸が、今なお責め続けるYの振動にプルプル小刻みに揺れている。

とりあえずつま先でプニプニしてみた。大きいわりに弾力があった。もう一つの乳房をKがプニプニしている。
プニプニプニプニプニプニプニプニ。
「ぎ、ぎぶあっぷぎぶあっぷ?!」
Mの敗北宣言。

俺はYかKのどっちかが続ければ便乗する気満々だったのだが、そういう時に限って妙に紳士なYは
Mを解放した。Kも同じく。ここで俺一人が続ければ、後々何て言われるかわからない・・・。
俺は涙が流れ落ちないように天井を見上げ、最後にちょっとプニプニしてからMを解放した。

「もう二度と逆らうでないぞ? ふおっふぉっふぉw」
Mを見下ろし、高笑いするY・・・のズボンをMが「えいっ!」と引き下げた。おいおいw
自宅なので一人スウェット姿でいたYのズボンは簡単に脱げた。パンツと共に。

Yのズル剥けチンポがみんなの前に晒された。
「お、おいー! ギブアップって言っただろー!?」
「ぎぼあいこって言ったんです?w」

負けず嫌いなのか何なのか、懲りないMはかなり無理のある言い訳をしながら、次に俺のズボンの
ベルトを外しに掛かった。

Yと違って(当時)剥けてなかった上に勃起しているチンポを晒すわけにはいかない。
「よしMっ、脱がしてやれっ!」
ただ一人おいしい思いをしていなかったSが、俺を後ろから羽交い締めにしてきた。

カチャカチャ。
一生懸命ベルトを外すM。
「おいっ、やめろって、おいーっ!」
絶叫むなしく、俺の勃起している包茎チンポ(当時)がボヨーンと飛び出した。

「ひゃははははw ぼっきしてる?w すけべーだ?w」
引かれると思っていたら大爆笑されてしまった。Yもチンポを出したまま爆笑している。
これも家族の前で試して貰うとわかるが、かなり恥ずかしいものがある。

隠そうと手を伸ばすが、Sに羽交い締めにされている為ままならず。あげく、Mが俺達のズボンとパンツを
窓から放り投げてしまった。
「えええええ!? 何て事すんだよー!」

詳細は省くが、KもSとMのコンビネーションによって丸出しにされてしまった。
Kも包茎で勃起中だったんだが、奴のチンポは小さかった。自信を持った俺はもう隠すのをやめて
戦闘態勢に入った。

Mに寝返ったS・・・なかなか手強い。さてどうしよう。
「ひゃ?!」
頼りになるYがMを羽交い締めにした。
「早く脱がせろ!」

「まかせろY!」
もうルールもへったくれも無い。俺がMのブラウスのボタンを外し、Kがスカートのホックを外す。

「ひえ?、 Sくんたすけて?。」
「おうっ! ちゃんと応援してるぞっ、Mちゃん頑張れw」
ベッドに腰掛けて高見の見物をしているS。これは手強いぞw

「ぎ、ぎぶあっぷぎぶあっぷ?!」
もう信じない。ブラウスをスルリと腕から抜くと、ベージュのブラに黒いパンストと白い靴下だけの姿に。
立ったまま後ろからYに羽交い締めにされているMは恥ずかしくてしょうがないらしく、Yから逃れようと
ジタバタしているのだが、その度に乳房がユサユサ揺れる。

Yが後ろからブラのカップ上部をつまんだ。
「ほれっ。」
チラッ。
ブラのカップをちょっとずらしてすぐ隠す。一瞬乳首が見えた。

「Yっ! もう一回! もう一回っ!!」
「ひゃ?! だめだめだめ?。」

チラッ。

肌の白さと子供っぽいキャラから、薄いピンク色の乳首を想像していたんだけど、実際に見たMの乳首は
結構茶色く、乳輪も少し大きかった。
更に巨乳とはいえ、まだ成長期で未発達のMの乳首は乳輪の中に埋まっている。

そのギャップに大興奮した俺は、Yと協力してMのベージュのブラを外す事に成功した。
「乳首勃たせちゃおうかw」
そう言ってYが後ろからMの乳房を揉み始めた。
「ひゃははははw くすぐったいから止めて?w」

モミモミモミモミモミモミモミモミ。
爆笑しながら体をくねらせているM。・・・嘘だ。絶対に感じている筈。
確かめるべく、俺は隙を見てMのパンストを脱がそうと手を掛ける。

と、気付いたMが脱がされないように足をばたつかせた。
「Mちゃん、あんまり動いたらストッキング破れちゃうよー。」
Mが一瞬動きを止めた隙に一気に引き下ろし、そのまま靴下ごと足から引っこ抜く。

紺色のパンツが現れた。無地でピッタリと体にフィットするタイプのパンツ。
「はずかし?、 ばか?。」
隠そうとしていのか、太ももをモジモジと摺り合わせるM。

「K、そっちの足持て!」
Mの右足、膝辺りにしがみついた俺は俺より小さいKに命令した。
「ひゃっ! なになに?。ばか?。」
閉じる事が出来ないように無理やりMの足を開かせた。

太ももに顔を押し付けてみたり、舐めてみたりした。
更にこんなチャンスは二度と無いと思った俺は、思い切り近くまで顔を近付けてMのパンツを観察した。
足を大の字に開かされているMのパンツはアソコの部分が染みになっていた。

「Mちゃん濡れてるじゃんw やっぱ感じてたんだろ?」
「ばか?! 濡れてない?!」
相変わらず強がりを言うM。
「ふーん、じゃあ濡らしてみるかw」

俺はMの染みになっている部分に中指を押し付けた。
「・・・あっ。」
思わず声を出してしまったM。
「濡れてないけど、感じてはいるんだ?w」

「感じてない?。感じません?。」
期待通りの返事だw 俺はMのパンツを横に少しずらし、中指を突っ込んでゆっくりとストロークさせた。

パンツの脇から覗き見えるMの大事な部分・・・陰毛は年相応に、割れ目の上部に少し生えているだけ
だったけど、アソコは濃い褐色でビラビラも割れ目の外に露呈していて、俺はこの時女子中学生の
性の乱れっていうモノを目の当たりにした。

「Mちゃん感じてきただろ?」
「ぜ?んぜん感じてない?。」

一気ににストロークを早くした。クチュクチュと大きな音が部屋に響いていた。
「んんっ、あ、あ、あっ、んっ、あっ・・・」
さすがのMも声を抑えることが出来なくなり、小さな可愛い声で喘いでいた。
Mの乳房を揉んでいるYが、いつのまにか勃起しているのが俺のポジションから良く見えて嫌だった。

たまらなくなったKがMのパンツを下ろし始めた。俺もそれに協力。
凄い濡れ方をしているMのパンツを足首から抜き取り、改めてMに言った。
「Mちゃん、感じてたじゃんw」
「か、感じてないけど、くすぐったいから、もういやだ・・・。」

この後、夜遅くまで色々なモノを入れたりして遊んでいた俺は、家に帰ってからお母さんに怒られた。

全部脱げちゃったので終わり。脚色部分は(当時)っていう箇所(´・ω・`)

その後は最後の一行に書いたように、色々入れてMをイかせまくってた。
学校の帰りに集まって、夕方から夜10時位まで飯も食わずに延々と。
上に書いた部分が2時間位の出来事。実際はあんなテンポじゃなくて、もっと
まったり進行だったのれす。

・・・で、結局ナニを入れたんだ?

最近見かけない小さなコーラ瓶(物の中ではこれがメイン)、細いコロンのスプレー缶
(ムース缶は太くてはいらず)、ヘアブラシの柄、木刀、ペンとか細いのは痛いって言うので
すぐ却下に。

基本的に指責め。バイブ、ローターは持って無かった。チンポは入れてない。(`・ω・´)以上!

今さっきGREE強制退会させられた俺が今までに釣れた女達の話をするwwww

グリーを始めたのは今から3年前だった
当時ヤりたい盛りだった俺はネットでグリーは出会えてやれると聞いて登録してしまった

正直30分くらい前に退会になってそのまま勢いで書いてるからそんなにまとまってないっていうww
それでも良かったらのんびり聞いてほしいが

しくじったの自体は俺のミスだよ
アドレスの@の部分をいつもなら2通とかに分けて送るのを1通で送ったら退会くらった

とりあえず登録して自分と同じ県の女に片っ端から伝言板に書き込んでく
結構返事よくくるんだよね
そんなこんなで最初は当時JC3のアドレスをゲットしたりしていた

結局そのJCとはメールでエロトークしてたぐらいで特になにも無かった
顔はまあ普通のギャルって感じだった
そんなこんなで続けていると今度はJC1のメアドをゲットした
こいつはなかなか頭の弱い子で漢字もろくに読めん奴だった

んでまあその頭弱いJCに漢字の簡単な問題出したりして
読めなかったらブラのシャメ送ってとかふっかけてみた
案の定そいつは漢字を読めなかった
ブラのシャメくれって言ったら渋りながらも本当に送ってきやがった

俺のスペック

21歳の大学3年
理系のBラン

顔は普通だとおもうけどなぁ
体系は多少ガッチリ

センター直後に始める暴挙www
結局第一志望は落ちたけどな…
女はこの頭弱いのはなかなかかわいかったよ

そんなこんなで漢字の問題吹っかけてはエロ写メもらったりしてた
乳首までは余裕で見せてくれたけどマ○コは絶対無理だった
その子とはそんだけ

その次にタメの子とアド交換した
こいつはドMで変態だった

本当にドMだったよ?
「変態が!」とか言ったら「ありがとうございますぅ?///」とか言ってたwww

んでこのドMの子とは実際に会うことになった
ちょうど試験も終わって開放的な時期だったしね
んでデートすることになってまあ普通にボーリングとかしてた
そんでそっからカラオケに行くことにした
カラオケボックスって二人っきりなんだよね?

んでま?カラオケボックスに入ってなんとか女の体を触ってみたいと思ってね
ちなみにこのとき童貞
なんとか歌いながら距離を詰めるもやっぱり警戒しているのか距離離されてを繰り返してた
離れるなよwwwとか言っては でも?...とか言われて離される
そのうちになんとか隣に座ることに成功した!

んで隣に座ったら手が届くからなんとなく頭を弱く撫でてみた
今思えばあんだけ警戒されていながらよく手を出せたわww
んで撫でてるとドM女がちょっとビクビク反応してた
他にこんな子はおらんかったから特別敏感だったんだろうね
でもその反応見て「これは大丈夫!」って確信した

んで隙をみて胸にタッチしてみた
このときの俺マジ強引
ドM女は一瞬「あ!」って感じの反応したが抵抗はしてこなかった
そのまま胸をがっつりもんだ
Bカップの張りのある貧乳でした

んでしばらく胸を揉んでいた
そりゃあ初めて揉むから夢中だったさ
揉んでいるうちに服の上から揉んでたんだが
「直接触ってほしいかな・・・・//」
って言ってその子はブラウスの前のボタンを2,3個外した
人生初の生乳!

そのまま乳首も触ってみた
反応はイマイチだった
女って乳首そんなに感じるわけでもないみたい
そんなことをしているうちに女が俺の息子が大きくなってるのに気づいた
女は何も言わずにファスナーを開けて俺のをしごきだした
女の子がしてくれるのって気持ちいい!

そんでしごいて貰っているうちに俺は
「ホテルいきたい」と提案した
でも女のほうは「今日はちょっと…」とかいいながら拒否ってきた
そこで俺が「今から5分以内にイかせてくれなかったら次のデートはラブホね!」
って提案した,必死にイかせにかかってきたがなんとか耐えた.俺は勝ったのだ
その日はその後適当に女の体を触って帰った
次に会う約束をして

んでそれから3日位あとにもう一回会った
今度はラブホに直行した
最初に服を脱がしっこした
女がめっちゃ恥ずかしがりながらもめっちゃ喜んでたのを覚えてる
その日の前日にメールで
「明日紐パン履いてきてよ」って送ったが奴は本当に履いてきた
両サイドの紐をほどいてパンツを脱がせた
パンツが落ちるときに恥ずかしかったのか「いや・・//」とか言ってパンツを抑えてた.剥ぎ取ったけど

目の前には初めてみるマ○コがあった
毛は生えていたがそれなりに処理はしてあるようだった
そこから風呂に移動して洗いっこ
体のあちこち洗ってやった
マ○コを洗う時に結構女は反応してた
そしていざベッドに向かう時新たな事実が分かった
この女,自宅から紐を持参していた

女は「縛ってほしいな//」って言ってた
こいつ本物だ,とか思いながら両腕を縛ってやった.適当に
ついでにいい感じの布も持っていたので目隠しもしてあげた
やっぱりこいつはドMなわけで反応も以前とは全然違った
あちこち触って,舐めた
胸もマ○コも
マ○コはなかなか匂いがあったが初めてということもあり,夢中で舐めていた

そんで今度は紐をほどいて責めさせた
フ●ラは暖かくて気持ちよかった テクはそんな飛びぬけたものでもなかった
口に含んでから上から順番に少しづつ下まで舐められた
玉もペロペロされたがこれはなかなか気持ちよかった
そしていよいよ挿入するときがやってきた

童貞だったのでやはり入れる場所がイマイチ分からなかった
しかもよく見えるわけじゃないから余計ね
ちなみに彼女は処女じゃなかったのでその辺察したのかちょっと手伝ってくれた
順番にゆっくりと挿入していく
女の子の中って本当にあったかいんだよね
彼女はなかなかキツいほうだった
AVの知識で正常位のままして3分くらいで終わった

そのあとはまた適当に触りあいっこしながらグダグダしていた
69から全身舐めあったりしていた
帰る間際になって「なんか恋しくなってきた」と後ろから抱きつかれてしばらく抱き合っていた,全裸で
そしてそのままその日は帰った
そのあとも何回か会ってヤったが彼女は彼氏持ちの身だったので付き合うことはなかった
あとものすごい独占欲がある子だったので面倒になり次第にフェードアウトしていった
今思えばおしいことをしたと思っている

そして俺は大学生になり,4月の間は忙しくてグリーをあまりやっていなかった
5月になってちょっと余裕できてきたところでまた一人の女とアドレスを交換した
たしか21の既婚者だったはず
この人は単純にエロい人でグリー上でもガンガン下ネタ話したりしていた
電話でも話ししてそのうちに
「来週の夜旦那居ないからうちに泊りにきなよw」と言われた
もちろん行くよね

そして次の日1限から授業あるにもかかわらず泊りにいった
夜遅くでないと旦那と会ってしまう危険性があるため,終電でその人の家の最寄り駅に行った
駅について周りを見てもそれらしいひとはおらずにメールをしたら
「ごめん,ちょっと遅れる」
と返ってきた.15分ぐらいした後に「ついたよー」とメールが来たのであたりを見渡してみた
俺は絶望した
ボンレスハムが俺を迎えに来ていたのだ

テンション下がりながらも終電で来たため帰るわけにもいかずに家に着いて行った
ちょっとポッチャリかも?w
とは言っていたが明らかにちょっとではないぽっちゃりでもない
あきらかにデブに分類される類のものだった
家にあがるとハムは早速服を脱ぎだした

今夜は二人で熱い夜にするからねーと
そんなメールもしたっけか,俺は心の底から後悔した
このハムは責めるの好きなため俺はあんまり動かなかった
騎上位マジ重いんだけど

フ●ラが上手いってよく言われる?といっていたがテンションが地に落ちている俺をイかせるには至らなかった
そういえばこのハムのマ○コはガバガバだった
AVとかでたまにあるフィストファックが余裕でできるほどだった
そこだけはちょっと貴重なプレイできてよかったかなと思った
結局途中で話を切り替えて適当に過ごして始発で帰った
1限目の授業にはちゃんと出席しました

そんなこんなで夏
ハムが軽くトラウマになっていたのであれ以来かなり慎重になっていた
友達と花火行った帰りにグリーをちょっとチェックしているとあるJCからメールが来ていた
なんか俺と一緒のマンガが好きらしく共通点があるのでとメールしてきた
最初は普通にそのマンガについてメールしていた

しばらくは別になんてことないメールをしていたが,ちょっとメールが遅れると
「今何してる?」ってすぐ送ってくるような子だったのでちょっと面倒になってきていた
そこでエロい話題を振ってみた
メールが来なくなってもいいし話に乗ってこればそれもいいと思っていた
最初は「そういう話嫌いです」って感じの返事だった
しかしそれでもメールがなくなることはなく,面倒なのでガンガンエロい話題を振っていた

そんなやりとりを続けていてあるとき
「○○(その子の名前)ってオ●ニーしてるの?」
って聞いてみた.その子は半分やけくそになったのか
「してるよ!悪いか!」と返信してきた
あれ?こいつもしかしていけるんか?とおもった

そこからしばらくメールを続けていた
彼女もオ●ニーしてるのを暴露してどうでもよくなったのかだんだんエロトークに乗ってくるようになった
ある日どうやってオ●ニーしているのか聞いてみた
「普通に手で?」みたいなことを言っていた
「ローターとか使わないの?」と聞くと
「ローターほしいけどどこに売ってるか分かんない」と返してきた
そこで「ローターあげようか?」というとものすごく食いついてきた
ちなみに俺はローターもってない
結局ローターあげるから会おうといって会う約束を取り付けた
急いでローターを通販で買った

ちなみに写メも前回のハムの件があるのでもらった
図書委員の委員長やってそうなものすごく真面目そうな外見の子でそこそこかわいかった
そんなこんなで会う当日
315円で買ったローターと共に電車に乗って会いに行った
実際にあってもやはり写メの通りの真面目そうな子だった
ローターを手渡して「使ってるとこみたいな?w」と言ってみた
「自分ではいやだけど・・・俺さんがしてくれるなら仕方ないからいいよ・・//」
マジかこいつ
もちろんホテルに直行した

ホテルに入ってから彼女は恥ずかしいのかうつむいたまま座っている
ここは俺が頑張らんととおもい袋からローターを出して電源を入れてみる
彼女は音が鳴り出したときに軽くビクッとしていた
足を開かせてパンツ越しにローターをクリの位置にあててみた
更にうつむいてみるみるうちに耳が赤くなっていってた
それでもお構いなしに責めてると寄りかかってきた
呼吸はものすごく荒かった

そこから今まではソファに座りながらしてたのをベッドに移動した
彼女の服を脱がしてあげた
もうJCの裸をみることもこれ以外ないかな
乳首はピンクで胸はDあったので結構大きく見えた
下の毛はなかなか生えていた

胸は結構柔らかかったがそのなかにもハリがあった
ゆっくりと揉んで乳首を舌でなめたりすると声を我慢しながら顔をそむけてきた
マ○コは匂いは特になくてとてもいい感じだった
すごくピンクだった
そしてそのまま挿入した
彼女は処女だったが,日常的にオ●ニーをしていたせいでそんなにきつくはなく,血も出なかった
結局この子の初体験も初キッスもいただいてしまった
帰るときに「今日大丈夫だった?」って聞いたら
「今日は・・・悪くはない日だったかな・・・//」って言われた
結局その子とは家が遠かったのと俺がそのあと忙しくなったのでそれっきりになってしまった

バイトが忙しかったのもあるし,いい子もなかなか居なかった
そうこうして学年が2年になり,また新たな気持ちでグリーをしていた
そんななか今度は一個上の女の子とアドレス交換をした

この子もしっかり写メを貰ったがデカパイの子だった
しかし,太っているわけでもなく,顔もまあまあ良かった
ショートヘアーでとても性格のいい子だった
メールでは普通の話しながらときどきエロい話をしたりといい関係であった

そんなこんなでノリで冗談半分に「えっちしたいわ?w」って送ったら
「ん? 俺君なら別にいいよw」と言われた
ガッツポーズした

平日のある日に会うことになり,そのままホテルへと向かった
たしかFカップだったデカパイを十分揉んだり顔をうずめたりと満喫した
彼女もデカパイを生かして「パイズリしてあげるw」と言ってきた
正直慣れてないのか上手ではなかったが興奮した
抱きあったり69したりしてラブラブしていた
彼女は奉仕したいタイプらしく色々してくれた
彼女の乳首責めはなかなか気持ちよかった

耳舐めもしてくれたし玉も舐めてくれた
フ●ラもねっとりと全体を舐めまわす感じでとてもよかった
そして挿入
シマリは可もなく不可もなくといったところだったがあの性格のいい彼女とひとつになっているのが嬉しかった
その日はあまり時間もなかったので終わってすぐに二人とも帰った
帰りのエレベーターの中で何故か彼女のマ○コをパンツ越しにずっと撫でていたw

デカパイの子とは一回あった後もメールを続けており,半月後にもっかい会うことになった
場所は同じ場所で

今度はホテル直行ではなくちょっと歩いてからにした
メールでアダルトショップ行ってみようという話になっていたからだ
胸を躍らせながらアダルトショップに向かったが,なんとその日は定休日だった
なんとも言えないテンションでホテルに向かった

ホテルに入ってから洗いっこしてベッドで「ショップが休みで残念だったね?」と話していた
そんなときにふっと視線を動かすとそこにはルーム内の自販機みたいな場所に電マが売っているのが見えた
衝動買いしてしまった
彼女はどきどき半分不安半分といった感じだった

とりあえずまずはいつも通りに胸を揉んで舐めて
マ○コを撫でて舐めてしていた
そしてついに電マを試してみた
彼女はものすごい声で喘ぎ出した

電マは予想以上に効果があるらしい
あれはマジすごい 皆も試したらいい
本当にAVみたいな喘ぎ方をしていた,もはや絶叫に近いような
そうしているうちに彼女は大きくビクっとなった
イってしまったようだ

落ち着いたあともう一回電マを当ててやった
また絶叫していた 
今度はこっそり声を録音してやった
今でもいいオカズですww
そうしてクリを電マで責め続けた
乳首にも当てたが乳首だと痛いらしい
そして彼女は再びイった

そして疲れ果てた彼女にそのまま挿入した
女の子ってイくと敏感になるみたい
前よりも声だして喘いでいた
そして最後は正常位で抱き合う形で終わった
そのあと彼女となんかボーリングして帰った
それ以来予定が合わずにいるうちに彼女に彼氏ができたためあれ以来ヤっていない

健康診断のあれこれ


ネットで中学校の健康診断の時期の保健便り読んでたら、
かなり萌える内容が書いてあって思わずおっきしちゃった(^o^;)

女子生徒の内科検診の服装とか受け方とか、かなり萌える文章が書いてあっていいね。

それ以上に、脊柱側わん検査の説明読んだら、『女子中学生がこんな事させられてるのか?!』と、
その風景を妄想したらカチカチにおっきしちゃったよ(^o^;)

高校で女子が脊柱側わん検査される学校あったら、女子は皆嫌がって騒ぐだろうな。

どんな内容か詳しく

簡単にですが、文章を抜粋すると下記みたいな感じですね。

・脊柱・胸郭の検査(脊柱側わん症の早期発見)は、このような姿勢をとります→お医者さんに向かって後ろを向くようにして、両手の力を抜いて自然に垂らしたまま立ちます。

次に、手の力を抜いたまま前屈するように前屈みになり、その時も両手を自然に垂らし、
頭も自然の状態のままにします。

服装→上半身のみ体操着
検診時は、胸や背骨を見ていただくので、男女とも上半身裸になります。

以上、こんな感じに書いてありましたね。

女子中学生が上半身のみ体操着、下は制服のスカート姿で医者の前で体操着を脱ぐとか萌える。

しかも、医者や看護師の前で上半身裸になって、胸に聴診器を当てられたりした後に、
胸を丸出しのまま前屈するとか恥ずかしそうでたまらん。

それも下半身は制服のスカートって、ミニスカの子だったら前屈したらパンツも見えちゃいそう。

ミニスカで、胸を丸出しにさせられて前屈させられる女子中学生。
そんな姿を妄想したら、おっきしちゃった。

脊柱側わん検査では、女子中学生は立ち会いの教師が厳しく言って脱がせないと
上半身裸にならないから、検査の部屋に入ったら、順番待ちの女子も衝立の中に入る前に
教師が怖い顔して怒鳴るように「はいっ!脱いで!」と言って脱がせるらしい。

そうすると、だいたい5人位ずつ入れ替わりで部屋に入るらしいが、
その女子達は怒鳴られれば大概はみんなバッと脱ぐそうだ。

そして、医者の前で乳丸出しで前屈。

前屈すると乳が下に向かって垂れる。
中学生でもDカップやFカップも少数居るから、乳が下にベローンと垂れるだろうな。

俺なんで医者にならなかったんだろ…

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中学の時の「健康の記録」とやらに「初潮を迎えたのは」という
欄があって、あぁ、本当に生理ってのが存在するんだなって
ちょっと興奮した。
隣の席の娘のがチラッと見えて小6の2月と書いてあって、
リアルだな?って。

おれも中学時代に、そういうの書かされて、隣の子が中学1年8月と書いてあるの見えた。

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稀なケースだろうけど、
男女問わず上半身裸で医者の前で跳躍させた学校があったとか
立ち会いの教師もいる前で

T県立●●農業高校では、25年位前に、健康診断で何の検査なのか知らないが、
生徒全員に上半身裸で跳躍させていた。

当然、女子も上半身裸にさせられ、男性教諭も見てる前で跳躍させられてた。
高校生になれば、女子生徒は全員乳房は発達してて膨らんでるわけで、跳躍したら乳が揺れちゃいます。

1年の時、全クラスが同じ日に健診を実施されなくて、日にちが分かれていて、
先に実施されたクラスの女子が、あとから実施されたクラスの女子に内容を言ったら、
それを聞いた後から実施されるクラスの女子は、パニック状態に。

教室では、『そんなのワイセツ行為じゃん!』とか『そんなの絶対やだ?!おっぱい揺れちゃうじゃん!』とか嘆きが聞けた。



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