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JC

こんなことで逮捕されるのおかしくない?

【衝撃事件の核心】
対岸から盗撮される京都・鴨川カップル“あられもない姿”…無音カメラで近づくスマホ
2013.5.109:00(1/4ページ)[westセレクト]

カップルらが等間隔で並ぶことで知られる鴨川の河川敷。対岸から盗撮カメラが狙っていた事件も発覚した
 絶妙の距離を空け、多くのカップルが等間隔に座って「2人の時間」を過ごすことでも知られ、夏場には納涼床で名高い京都市の鴨川で、対岸から女子高生の下着を盗撮したとして、京都府迷惑行為防止条例違反容疑で同市立高校の元非常勤講師の男(58)=同市左京区=が、京都府警に逮捕される事件があった。押収画像は約1万5千枚に上ったが、その手口は望遠レンズさえ使わない、お手軽なものだった。デジタルカメラやスマートフォンの高性能化で続出するあまりにお安い盗撮犯たち。ゴールデンウイーク(GW)に入り京都の観光地では、薄着の女性たちも増えてきただけに、自衛も肝心だ。盗撮犯は思わぬところから狙っている。

普通のデジカメ…対岸40mでも遠くない?

 鴨川の両岸は、川幅と広い河川敷を挟んで40メートル前後離れている。対岸から撮影するとなると、望遠レンズなどを使っていたように思われるが、捜査関係者によると、実際に男が使っていたのは「特殊な細工が施されているわけではなく、一般向けに販売されているごく普通のコンパクトデジタルカメラ」だった。

 胸より下にカメラを構えひたすら連写するというある意味古典的な隠し撮り。1人あたり40?50枚撮影してアタリを狙っていたという。

 京都府警は実証実験を行い、同様のカメラで対岸からの撮影が可能であることを確認済みだ。幹部の1人は「手ブレ補正機能など、一般向けのカメラでも性能はかなり高い。特別な技術がなくても、ズームするだけで撮影が可能だった」と話す。

 悪用するかどうかの違いだけで、今や誰もが高性能の「盗撮グッズ」を持ち歩いている時代と言っても過言ではない。

 そもそも、男が犯行に手を染めるようになったのも、カメラ好きなら誰もが遭遇するかもしれない、ある出来事がきっかけだった。

(次ページ)恋人ばかりの川辺…成功体験に味しめ、逆にバレた

偶然のワンショット

 男が犯行を重ねていたのは、賀茂川と高野川が合流する出町柳駅付近から四条大橋付近までの約3キロ。京都情緒あふれる著名な観光コースでもある。

 約3年前のことだった。「対岸に座っていたアベックがイチャイチャしていたところが偶然、写真に入っていて…」。捜査関係者によると、盗撮を始めたきっかけについて男はそう供述したという。鴨川の岸辺には等間隔で腰掛け、語り合ったり、イチャつくカップルが多い。

 当初は、他の写真愛好家のように鴨川の景観撮影を楽しむだけだったという男のカメラに、じゃれあうカップルのあられもない姿が意図せず写り込んだ。

 「そこから盗撮の興奮を覚えてしまったようだ」(捜査関係者)。

 以来、男はターゲットを物色しながら、付近を“散策”するのが日課になっていったらしい。「(スカート内の)下着がはっきり写る日中の明るい時間帯が狙い目だった」とも供述しているというが、それは手口の稚拙さの裏返しともとれる。

 ただし、いくら自然な素振りを装っても、胸の下のカメラで、女の子ばかり連写して歩く中年男の姿はやはり異様だった。

 昨年10月には、通行人から「河川敷にあやしい男がいる」と警察に通報が寄せられるようになった。

(次ページ)楽々1.5万枚…盗撮は氷山の一角

 逮捕後、男は「ムラムラして性的好奇心からやった。申し訳なく思っています」と容疑を認め、取り調べにも素直に応じているという。

 家宅捜索の結果、男の自宅パソコンから、女性を盗撮したとみられる約1万5千個もの画像データが押収された。

今や定番「スマホ盗撮」

 そして、今やお手軽盗撮の定番ツールとなっているのが、スマホだ。府警生活安全対策課によると、平成24年中の府内の盗撮検挙件数(暫定値)は79件。その大半がスマホやデジカメによる犯行だ。

 実は、この元非常勤講師を逮捕したのと同じ1月29日、府警は、JR京都駅構内の上りエスカレーターで、女子高生(18)のスカート内にスマホを差し入れた大阪府高槻市の派遣社員の男(39)を京都府迷惑行為防止条例違反容疑で現行犯逮捕している。

 同月31日には、京都市下京区の家電量販店の携帯電話売り場で、ボストンバッグのポケットにスマホを入れ、女子中学生(14)のスカート内を動画で盗撮した同市南区の男(25)が、同容疑で逮捕された。この事件では、女子生徒と一緒に商品を見ていた父親(43)が、男の不審な動きに気付き、その場で取り押さえた。

 しかし、ほとんどの事件では、被害者は盗撮されていたことに全く気づいていない。検挙されるのは、氷山の一角に過ぎないのが現実だ。

(次ページ)観光シーズン、府警も厳戒「遠慮なく逮捕するよ」

 スマホ盗撮を容易にしているのは、シャッター音を鳴らさずに撮影できる無音の「カメラ」アプリ。無料でダウンロードできユーザーから高評価を得ている。

 ただ、こうしたアプリは、レストランで音を出さずに料理を撮影するなど、正当な使用のために提供していることが建前になっている。

 「アプリ自体を規制することは難しい。現状では利用者のモラルに頼るしかない状態」と話す捜査幹部は、日々、カメラや複数の携帯電話を持ち歩く記者にもこうクギを刺した。

 「君も取材の参考のつもりでも、どっかで試してみよなんて思わんことやで。見つけたら、遠慮なく逮捕するからね」

JC2年のレナちゃんの家庭教師になった

母親の海外旅行についていって、JC1年のレナちゃんと知り合えた。
長い旅行期間中に急速に仲良くなり、色々な際どい出来事を経て、結局結ばれて、レナちゃんは俺の可愛い嫁になった。

日本に戻っても、俺もレナちゃんも魔法から冷めることがなく、正式な付合いが始まった。

まだ生理すら来ていないレナちゃんだったが、大人になりたいという気持ちが強く、子供と言われるとムキになる。
そして、レナちゃんは性への好奇心がとても強かったので、会うたびにセックスをするのが当たり前になっていた。
とは言っても、子供同士で入れるホテルもなく、公園のトイレとかマンガ喫茶のペアルーム、カラオケボックスなどでのセックスになっていた。
誰に見られるかわからない状況だったのだが、レナちゃんはその刺激がたまらないようだ。

そして、俺は無事に大学に合格して大学生になった。。レナちゃんも2年になった。
レナちゃんは、男子校の俺が大学生になるので、女性と知り合う機会が増えることを異常なまでに心配して、嫉妬してくれた。

「タッくん、、、  サークルとか、入っちゃダメだからね! 約束だよ!」
必死の顔で言ってくる。
「わかったよw 心配してくれてるの?」

「当たり前じゃん! だって、女の子もいっぱい、いっーーぱい!いるんでしょ? おっぱいも、ぺったんこじゃない女の子が、、、」
「ぷっw まだ気にしてるんだw 俺は、ぺったんこの方が好きだよw でも、ママみたいに、すぐ大きくなっちゃいそうだけどねw」

「あぁーーっ! ママのおっぱい好きなんだ! ママのなんか見ないで、レナだけ見てよ!」
こんなに小さくて可愛い美少女に、ここまで執着されるのは幸せとしか言えない。

「レナ、俺はレナがいいの! 俺の方が心配してるんだよ。レナ、男子に人気あるでしょ?」

「へへへw レナがいいの?ホントに?ホント?ホント? 嬉しいなぁw」
マンガみたいな絵に描いたような笑顔になってくれる。

「ねぇ、タッくん、、 屋上行かない?」
顔を赤くして、恥ずかしそうに言うレナちゃん。
ある団地の屋上が、鍵がかかっていないので入れることをたまたま知った俺達は、その屋上の隅っこでセックスをすることが多かった。

高架水槽のところに、物置というか小部屋みたいなモノがあり、なおかつ屋上への出入り口は鉄扉一つだけだったので、結構安心してセックスが出来る環境だった。

レナちゃんが顔を赤くしながら誘ってくれる。俺としては、断るはずもなく、手を握って歩き始めた。

レナちゃんは隣の区に住んでいて、俺の家と俺の大学との中間くらいの位置にあることもあって、学校帰りに自転車で俺が会いに行くのが日課になっていた。

レナちゃんの家は、お父さんが会社の社長さんで、レナママも一緒に働いているので、結構夕方というか夜近くにならないと帰ってこない。
なので、比較的時間を気にせずにデート出来るので、嬉しかった。
いっそ、レナちゃんの家でセックスをすればイイとも思ったが、万が一があるのでそれは避けていた。
もっとも、大学に通い始めて、しばらくして俺は一人暮らしを始める事となったし、レナちゃんの家庭教師になったので、セックスする場所に困ることはなくなるのだが。

そして、エレベーターで団地の最上階に行く。
コソコソと、屋上に続く階段を上がり、いつもの物置に入った。
テーブルと椅子くらいしか置いていないのだが、若い二人には十分だった。

ドアを閉めると、レナちゃんがすぐに飛びついてくる。
そして、俺にキスをしてくる。
身長差があるので、レナちゃんが俺の頭を抱えて引き寄せるようにする。そして、キュッと背伸びして俺にキスをしてくれる。

制服のJC2年の美少女が、俺にキスをしてくれる、、、
俺と付き合うようになって以来、髪を伸ばし始めて、日焼けも気にするようになったレナちゃん。

すっかりと白くて綺麗な顔になっていて、黒髪が肩まで伸びて文句なしの美少女だった。
広末涼子を男っぽくした感じだったレナちゃんだが、今では広末涼子の方が男っぽく見えるくらいに、キラキラした美少女になった。

そのレナちゃんが、俺の口の中に小さな舌を差し込んで、必死にかき混ぜてくる。
もう、背徳感や愛しているという気持ちや、色々な感情で爆発しそうなくらい興奮する。

すると、レナちゃんが
「あぁ、、お兄ちゃん、、好きぃ、、、」
と、悩ましい声で言う。

その言葉に、興奮もMAXになる。すると、ズボンの上からレナちゃんが俺のアレを触ってくる。
「ふふふw お兄ちゃんって呼ぶと、すっごく興奮するねw タッくんの、変態w」
少女にこんな事を言われながらアレをまさぐられるのは、最高とか、至高とか、究極とか、言葉では言い表せないくらいの天国だ。

俺は、興奮状態のまま、レナちゃんを椅子に座らせる。
そして、制服のスカートをまくり上げる。

すると、あるべき下着がない、、、

「レナ、また脱いでたの?いつから?」
「へへw  学校からずっとだよ。」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で言う。

「ホント、レナは変態になっちゃったなぁw 男子とかにバレたら、どうするの?」
「バレないよw」

「レナが思っている以上に、男子はレナの事見てるよ。こんな可愛い子のこと、見ないわけがないから。」
「そんな事ないよぉ。 でも、タッくんに可愛いって言ってもらうと嬉しいなw」
にっこりと笑うレナちゃん。
だが、制服のスカートはまくれ上がっていて、毛の無いツルツルのアソコが丸見えになっている、、、

「もし見られたら、それをネタに脅されるよ。それで、エッチなことされちゃうよw」
「イ、イヤァ、、、  そんなのイヤだもん! 」

「でも、想像したら興奮してるんじゃないの?」
「そんな事ないもん! タッくんとしかしたくないもん!」
頬を少し膨らませながら、ムキになって言うレナちゃん。
可愛すぎる、、、

俺は、椅子に座るレナちゃんの前にひざまずき、レナちゃんの足を広げる。
「アッ! えっちぃ、、、  恥ずかしいよぉ、、、」
そう言って恥ずかしがるが、足を閉じる気配はない。
レナちゃんも、この先の展開を期待しているのが伝わってくる。

足が開かれると、制服のスカートの奥に、毛の無いツルツルのアソコが見える。
そして、相変わらず小さめで綺麗な色をしたビラビラが見える。
そこはパックリと開いていて、ピンク色の中身が見えている。
そして、キラキラと光をよく反射するくらいに、濡れて光っている。

「濡れすぎw 早く舐めて欲しかった?」
「あぁ、、タッくん、、 ずっと、舐めて欲しかった、、、  学校でも、何回もトイレで拭いたんだよぉ、、、」
「トイレで? 拭いてたんじゃないでしょ? 本当はw」

「うん、、、 自分で、、タッくんのこと考えたら、、、  我慢できなくなるんだもん!」

「トイレでイケた? オナニーしてイケた?」
「う、うん、、、 イっちゃった、、  あぁ、、お兄ちゃん、、、 もう、舐めて欲しいよぉ、、、」

話をしながら、どんどん興奮していくレナちゃん。

可愛らしい顔が、トロンとしている。

こんな少女が、性的にはもうすっかりと成熟している、、、
野外プレイや、アナルセックスまでしている、、、

レナのクラスメイトの男の子は、レナをおかずにオナニーをしていると思う。
まさか男の子達も、レナが処女じゃない上に、こんなにエッチだとは夢にも思っていないはずだ。

いたいけな少女に、一足飛びに色々な経験をさせてしまった俺は、逮捕されるどころか、地獄に落ちても仕方ないと思う。
だが俺は、真剣にレナちゃんと結婚するつもりだし、真剣に愛している。

そして、レナちゃんのおねだりを聞き、濡れた毛の無いアソコに舌を伸ばす。
初めてレナと結ばれた時には、包皮を剥くのも怖いくらいだった弱々しいクリトリスも、今ではすっかりと主張するくらいに大きくなっていた。

そして、もう興奮で勃起していて、包皮から少し顔を覗かせているクリトリスを舐めた。
独特の塩気というか、アンモニアの臭いというか、複雑な味が舌に広がる。
「アッ!くぅぁあっ! タッくん、、 気持ちいい!気持ちいいよぉっ!」
俺の頭を両手でくちゃくちゃにつかみながら言う。

俺は、夢中で舌を動かし、レナちゃんのクリトリスを舐め続ける。
「アッ!アッ!あっ! あぁ、、 お兄ちゃん、、、 すごいぃ、、、 レナ、、 あぁ、、、  レナ、気持ち良くなっちゃうよぉ、、、」
その言葉に俺の興奮もどんどん高まる。

そして、手でレナちゃんの可愛らしいクリトリスを剥く。
剥き出しになったクリトリスは、ピンク色でカチカチになっている。
あの時のような、触ると皮がむけてしまいそうとか、ひ弱な感じはもうない。

荒い息づかいで顔をとろけさせているレナちゃん。
剥き出しのクリトリスを舌で舐めると、ビビビッ!くぅぅーーーーんっっ!!といった感じで、体を震わせるレナちゃん。

「くっ!ぅうぅぁっ! お兄ちゃん、イクっ!レナ、イッちゃうっ!」
と、剥き出しにして舐め始めて、すぐにイッてってしまった。

そして、不規則に体をビクつかせるレナちゃん。
制服姿のJC2年の美少女が、こんな人気のない倉庫みたいなところで椅子に座らされ、スカートをまくり上げられて、アソコを舐められている光景は、犯罪臭がするが酷く背徳的でエロい。

そんなレナちゃんのグチョグチョになってひくついているアソコを、さらに舐め続ける。
レナちゃんのアソコなら、一日中でも舐めていられると思う。

「も、、、う、、 ダメだよ、、、 あぁぁ、、 もう、、、真っ白になる、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! またイクよ!レナ、イク! レナ、イッちゃうっ!」
可愛い顔が、真顔になっている。
イキすぎて怖いのだと思う。

そこで、舐めるのをやめると、レナちゃんが俺に抱きついてキスをしてくる。
「タッくん、もう入れるね!レナ、もう我慢できないもん!」
俺を椅子に座らせると、ズボンを下ろそうとする。

ベルトを外され、ファスナーを降ろされていきながら、興奮が尋常ではなくなる。
JC2年美少女が、入れたくてた我慢できずに、俺のズボンを脱がそうとしている、、、
それだけでもイケそうなくらいの興奮だ。

そして、膝までズボンとパンツを下ろされて、ペニスが剥き出しになる。

レナちゃんはそれを握りながら
「あぁ、お兄ちゃん、入れるからね!もうダメェ」
と言って、スカートをまくし上げてまたがってきた。

あっと思うまもなく、ズルンとレナちゃんの小さなアソコに、俺のモノが突き刺さっていく。

レナちゃんの小さなアソコに入っていく時の、握られるような、削られるような強い刺激には、いまだに声が出る。
「あぁ、、レナッ! 凄い、、」

「お兄ちゃん、、 ぐ、、あぁ、、、 気持ちいいの?  レナの、気持ちいいの?」
必死な感じで聞いてくる。
「あぁ、気持ちいい。ヤバイ、、出そうなくらい気持ちいい、、、」
俺も、余裕がなくなってくる。
すると、コツンとレナちゃんの浅い膣の奥に突き当たる。
まだ、若すぎるレナちゃんの子宮口は、カチカチで固い。
突き当たっても、まだ俺のペニスは全部入っていない。
それでも、ぐいぐいと押しつけてきて、全部入れようとするレナちゃん。

「お兄ちゃん!出そう?白いの出る? レナの気持ちいい?」
「あぁ、気持ち良すぎる、、、もうダメ、、、」

「あぁ、嬉しい、、、 レナだけだからね!タッくんのおちんちん入れて良いのは、レナだけだからねっ!!」
「約束する、、、 あぁ、出る!」
まだ、ピストンせずに、ぐいぐいと子宮口に押しつけられているだけなのに、もう限界だ。

「イッてっ! レナの中でイッてぇっ! あぁ、お兄ちゃん!愛してるっ!」
そう言って、対面座位のままキスをするレナちゃん。
レナちゃんは、スカートがまくれ上がっている以外は、完全に着衣のままだ。
制服姿の美少女と、生ハメ中出し、、、  そう思った瞬間、爆発的に射精した。

キスしたままで、
「んんーーっ!!」
と、レナちゃんが吠えた。

そして、たっぷりと出し切ると、レナちゃんが顔を離して
「いっぱい出たねw お兄ちゃんw」
と、いたずらっ子の顔で笑った。

「やっぱり、まだ全部入らないね。お兄ちゃんの、大きいのかなぁ?」
「そんな事ないだろ? レナが小さいんだよ。」

「こんな小さなレナを、、、  変態w」
「変態は嫌い?」
俺が聞くと、
「だーーーーい好き! もっとしてぇ、、、」
いたずらっ子の顔から、娼婦のような妖艶な顔に変わる。
この落差は、麻薬みたいなモノだと思う。

実際に、その言葉だけでイッたばかりの俺のアレが、脈打つくらいいきっている。

「あれ?タッくんの、ビクンびくんしてるよw」
「もう、レナに夢中だよ。愛してる。ずっと、ずっと俺と一緒にいて欲しいよ。」

「へへへw ずっと一緒にいてあげてもイイよw お兄ちゃんw」
そう言って、にっこりと笑った。
お兄ちゃんという言い方が、妙にエロくてまた脈打ってしまった。

「へへw またビクンとしたw  変態w」
俺は、可愛いこの小悪魔に、完全にコントロールされているのかもしれない、、、

我慢しきれずに、下から小さなレナちゃんの身体を突き上げる。驚くほど軽くて、小さくて、羽のように感じる。

「あっ! タッくん、、、 あぁっ! あっ! あ、あぁ、、ん、、 あ、ひっ、、 あっ! くっ! ぅぅあぁっ!」
下から突き上げると、コツンコツンと奥に当たる。
レナちゃんは、初めの頃は奥に当たると少し痛そうな顔になっていたが、今ではまったく平気なようだ。それどころか、奥が感じるようになってきているフシがある。

制服の隙間から手を突っ込んで、レナちゃんのぺったんこの胸に手を伸ばす。
申し訳程度のスポーツブラに手を差し入れると、ほのかな膨らみを感じる。
そして、乳首に指が触れた。
胸と同じで小さな乳首だが、カチカチになっている。
それを指で弾くようにすると
「んんーーっ! それ、、あぁ、、気持ちいい、、凄い、、、あぁ、、 あっ!あっ! もっと、触ってぇ! レナのおっぱい触ってぇ!」
顔を真っ赤にしながら、レナちゃんがおねだりをする。

俺は、両手を突っ込んで、両乳首を強めにつまんだ。

「あっ!がぁっ! ダメェ!それ、、、あぁ、、お兄ちゃん、、イクよ、、、  レナ、またイッちゃうよぉ、、 あぁ、、」

下から腰を突き上げながら、乳首を強くつまむ。
レナちゃんは、口をエロく半開きにして、目をトロンとさせている。

さらに強く乳首をつまみながら、レナちゃんの身体が浮き上がる程腰を突き上げると
「グゥッ! ああっ! イクっ! レナイクっ! お兄ちゃん! すごいぃぃ、、、あぁっぁ、、怖い、、  あ、あ、、 イッちゃうっ! イクっ!イクっ!イクぅぅぅっっ!!!」

そう叫びながらイクと、ガクガクッと体を震わせながら、何か漏らし始めた。

「あ、あぁ、、あ だめぇ、、 」
グッタリと、ボーとしながらそうつぶやくが、ビチャビチャ漏らしている。

慌ててレナちゃんを抱えるようにして体から離して、大慌てでテーブルに座らせる。
毛の無いアソコがパックリと広がっていて、座らせた衝撃で、ピュッと透明の液体がほとばしった。

エロ動画では嫌と言うほど見ている、潮吹きだとわかった。
本当に、透明で臭いもほとんどない。

「レナ、、、凄いね、、、  潮吹いたの?」
「わかんないよぉ、、、  あぁ、、恥ずかしい、、、  タッくん、、、ごめんなさい、、見ないでぇ、、」
顔を両手で覆って、真っ赤になって恥ずかしがっている。

幸い、レナちゃんのスカートは濡れなかった。

だが、俺の下腹部はビチャビチャで、膝のズボンとパンツも多少濡れている。

慌てて脱いで、ハンカチで拭いた。
何よりも、床の水たまりだ、、、  このままにしておいたら、ここを使えなくされてしまうかもしれない。

ハンカチで、何度も拭いて、排水樋まで行って絞るを繰り返した。
レナちゃんは、顔を真っ赤にしたまま必死で謝っている。

「謝るなよ。 レナの初めて、また一つもらえて嬉しいよw これからのレナの初めては、全部俺のだから。」
言い切ると、レナちゃんは嬉しそうに
「うん!! タッくんの初めてもレナのだからね!!」
そう言って、嬉しそうに笑った。

この、屋上でのセックスは結構続けられたが、ある日を境に使わなくなった。

俺が、レナちゃんの家庭教師になったからだ。
レナちゃんは、スポーツ少女だったのだが、俺の大学の附属高校に通いたいと言いだし、勉強を頑張ると言い出した。

俺の家と、レナちゃんの家は、旅行以来家族ぐるみの付合いだ。
母親同士は良くゴルフやテニスをしているようだし、レナちゃんと俺はしょっちゅう遊びに行っている(土日に、母親達公認で動物園や遊園地に、健全なデートに行っている)

そして、トントン拍子に決まって、初めてレナちゃんの家に入ることが出来た。
初日も、ご両親は仕事でいないので、レナちゃんが一人で出迎えてくれた。
約束の時間よりも、1時間以上も前に着いた。

玄関で出迎えてくれたレナちゃんは、いつもの制服ではなく、可愛らしい今時の女の子の格好だ。
ちょっとかがんだだけでパンツが見えそうなミニスカートに、両肩が出ているキャミソールみたいな格好だ。
「こんにちは!お邪魔します!」
一応、挨拶をして玄関に入る。

「へへへw 変な感じだね。 二人とも、遅いからレナだけだよw」
そう言って、俺に抱きついてくる。そして、思い切り背伸びをして、なおかつ俺を強引にしゃがませて、キスをしてくるレナちゃん。
俺は、ドキドキしてヤバイと思いながら、キスをやめようとするのだが、レナちゃんは舌を差し込んでかき混ぜてくる。

いつも制服のレナちゃんとばかりキスをしているので、この格好のレナちゃんは新鮮だ。
一気に火がついてしまう。

レナちゃんの小さな体を抱きしめて、舌を絡ませて行く。

そのまま、5分くらいキスをしていたと思うが、レナちゃんが離れて
「もうダメェ、、  タッくん、、、レナの部屋来てぇ」
少女ではなく、雌の顔で、雌の声で言うレナちゃん。

俺は、レナちゃんに手を引かれて二階に上がっていく。
そして、レナちゃんの部屋に入る。
可愛らしい、ピンクで、ぬいぐるみがいっぱいの部屋には、あの時の旅行の写真がいっぱい飾ってある。

俺と二人で映っている写真がさりげなく飾ってあり、嬉しかった。

ベッドに二人で倒れ込むと、またキスをした。
そして、レナちゃんが俺のアレに手を伸ばして触る。

「凄いねw もう、カチカチだねw」
こんな事を言われた。
俺もたまらずに、ミニスカートの中に手を突っ込んで、下着の上からアソコを触ろうとすると、下着をはいていない、、、
直接、可愛くて小さなアソコに手が触れた。グチョっと音がするくらい濡れているアソコ、、、

「あぁっ、、ん、、 お兄ちゃん、、、」
潤んだ瞳でそう言われる。
「レナ、、、履いてないんだ、、  それに、濡れてるよ。」
「だってぇ、、、 タッくん来るの、待ちきれなくてぇ、、」

「ん?オナニーしてたの?」
「ち、違う!」

「ウソつくの?俺達の間に、ウソってあるの?」
「うぅ、、それは、、、、   ごめんなさい、、、  してました、、、」

「エッチだなぁw   ウソついた罰。 どうやってたか見せないと許さない!」
「えぇーー! ホント、、に?  ダメだよぉ、、、 出来ないもん!」

「ふーん、、 隠し事していいんだ、、、」
ささやくように言うと、
「ダメっ!隠し事はダメだよ! 絶対にダメだよ! うぅぅ、、、  わかったから、、、  最初は、、、、  目つぶってて、、」
顔を真っ赤にして言うレナちゃん。可愛すぎる、、、

言われた通り目をつぶる。
目をつぶると、凄くドキドキする。

しばらくすると
「ん、、  あ、、   んん、、」
と、か細い吐息が聞こえ始める。
これだけで、もうイキそうなくらい興奮している。
すぐ横で、JC2年の美少女がオナニーをしている、、、
最高のシチュエーションだ、、、

しばらくそのまま吐息が続く。
もう、限界で押し倒そうと思ったとたん、ビーーーンと言う機械音が響く。
「あぁっ! あっ!あぁっ! んんーーーーっ! んっ!」
レナちゃんの喘ぎ声が響く。
驚いて目を開けると、ベッドでM字開脚したレナちゃんが、アソコにローターを押し当てていた。

驚き目を開けた俺と、レナちゃんの目がバッチリと合う。
「ダメぇっ! 目つぶっててぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声で言う。だが、それが恥ずかしさから来るモノなのか、オナニーの快感から来るモノなのかは判別出来ない。

レナちゃんが、可愛らしい自室のベッドの上で、ローターを使ってオナっている。
心臓がバクバクする。
「そ、そんなの使ってるんだ、、、」
絞り出すように言うと
「あ、あぁ、、、だ、めぇ、、 見ないで、、あっ、、クゥ、、あぁ、、イク、、、」
レナちゃんは、M字開脚から女の子座りになって、足の指を内側にギュゥッと曲げて、体を震わせた。

そして、顔を真っ赤にしたままスイッチを止めた。
俺は、すかさずローターを取り上げて、ニヤニヤしながら
「レナは悪い子だなぁw いつからこんなの使ってるの?」
「イヤぁぁ、、、 恥ずかしいよぉ、、、  タッくん、、 聞かないでぇ、、、」

「あれれ?隠し事?」
「ち、違うもん、、、  旅行から、、、帰ってすぐに、、、、」
「なんで?俺とすぐに会えたのに?」

「ゴメンなさぃ、、、  タッくんと会えない時に、、、  タッくんのこと思って、、してたんだよ、、、  でもね!でもね!自分だと、怖くてイケないの、、、  だから、、、」
「言ってくれればいつでもイカせに来るのにw でも、よく買えたね!」

「うん、、、アマゾンで、、、  コンビニ受け取りで、、、」
「うわぁ、、 レナ、コンビニの店員さんにはローターでオナってるのバレてるねw」
「えぇっ!!ウソ! ホントに?そうなの?」
顔色が真っ青だ。

「よく使うところなの?」
「うん、、、どうしよう、、、」
「あーーあ、、  そのうち、店員さんがそれをネタにレナのこと脅してやらせろって言うよw」
「ヤァァァ、、、  そんな、、、そんなの、、、」
可愛い顔が、泣き顔になりそうだ。

「ウソウソw 中身なんて、わかんないよw」
可哀想になって、ホントのことを言った。

「もう!! バカ! お兄ちゃんのバカ!」
頬を、プクぅーーっと膨らませて、怒るレナちゃん。
「ゴメンゴメンw」
「でも、良かったぁ、、、」
ホッとした顔で言う。

俺は、さっと動いて、むき出しのツルツルの毛のないアソコに舌を這わせた。
「あぁっ! タッくん、ダメぇ、、」
ダメと言いながら、足を広げてくれる。
今までと違って、レナちゃんの部屋の中でこんな事をするのは、嬉しくて、興奮も凄い。

「レナは、オナニーはどれくらいするの?」
舐めながら聞く。
「は、ヒィあぁ、、ん、、 それは、、、  毎日、、、だよぉ、、、」

「毎日ローター使うの?」
「そう、、だよ、、、 あ、ヒィ、、、  タッくん、、、剥いてぇ、、、」

「俺と会えない時って言ったのにw 俺と会った後もしてるんだw」
「違うもん! 会う前だもん! 」

「え?」
「学校のトイレで、、、  だってぇ、、、  待ちきれないんだもん!」

顔を真っ赤にして打ち明けるレナちゃん。
可愛すぎて死にそうだ、、、
俺は、会うたびに彼女のことがもっと好きになっていく、、、

感動した俺は、レナちゃんの望み通りクリの皮を剥いた。そして舌を弾くように滑らせると
「クゥあぁっ! あっ! あヒン! ヒッ! ヒィィアッ! お兄ちゃん、、凄い、、気持ち良いよぉ、、、」
俺の頭をつかんで、グチャグチャにしながら喘ぐレナちゃん。

俺は、しばらく直でクリを舐め続ける。

そして、そっとローターをむき出しのクリトリスに当てた。
すかさずスイッチを入れると
「ぐぅぅん、、、あぁっ! ダメぇっ! これ、、、 あ、ああぁぁぁああぁ、、、 怖いよぉ、、  あ、クゥあぁ、、 あっ! あっ! あぁっ! あぁぁーーっ!  お兄ちゃん! レナイク! お兄ちゃん!だめぇぇっ!!!」
と言いながら、腰を浮かせて痙攣した。そして、痙攣にあわせて、ピューーと潮を吹いた。
俺は、一瞬の判断で、濡らしちゃまずいと思って、レナちゃんのアソコに口をぴったりつけた。
そして、夢中でそれを飲み始めた。

「アァァッ!ダメっ!ダメっ! そんなの、、、 イヤぁっぁつ!」
レナちゃんは、叫んでしまっている、、、
俺は、口の中に飛び込んでくるレナちゃんの潮を、そのまま飲み下していく。
わずかな塩味と、体温のぬくもりを感じる。
だが、不快感は全くなく、逆に興奮していた。

そして、出し切ったレナちゃんは、腰回りがガクガクしている。
口を離して確認するが、ベッドは少し濡れているだけだ。
ホッとした。

「お兄ちゃん、、、ごめんなさい、、、」
「いいよ、美味しかったしw」

「変態w」
レナちゃんは、楽しそうにそう言った。

「今度はレナがしてあげるね!」
そう言うと、可愛い手が俺のズボンを下ろし始める。
そして、パンツも下ろされて、レナちゃんのベッドの上にアレを剥き出しにして座る俺。

すぐに、レナちゃんの可愛い舌が俺のを舐めてくる。
ベッドの上に乗っかって、俺のアレを必死で舐めてくるレナちゃん。
短すぎるミニスカートがまくれ上がって、可愛いお尻が丸見えだ。

レナちゃんは日本に帰ってから、一生懸命上達しようと頑張ったので、俺の気持ちいい所を的確に刺激してくる。
カリ首のところを舌で舐め上げ、強弱をつけて舐めていく。

「あぁ、レナ、、気持ちいい」
思わず声が漏れる。

レナちゃんは、俺のモノを舐めながら、目で笑いながら俺を見る。

そして、小さな口を目一杯大きく開けて、俺のアレを飲み込んでいく。

すぐに亀頭に歯が当たるが、俺もそれが痛みではなく、快感と思えるように進化していた。
一生懸命くわえてくれるが、半分ほどくわえると喉の奥に当たる。
レナちゃんは、喉の奥に当たって苦しいと思うのだけど、構わずにストロークを始める。

「うう、、 うぐぅ、、  ぐぅあぁ、、」
時折苦しげな声が響くが、レナちゃんはガンガンと喉奥までくわえて動かす。

すぐに気持ち良くなってしまい、イキそうな感じもしてくる。
「へへw お兄ちゃんの大っきくなってきたw 出るの?白いの出る?」
「レナ、、、出る、、イク、、」

「イイよ!イッて!レナが飲んであげる! お兄ちゃんの白いの全部飲んであげる!」
レナちゃんが、小さな可愛い手で俺のをしごきながら言う。

「イクっ!」
俺がそううめくと、レナちゃんが俺のモノを口にくわえてくれる。
そして、レナちゃんの口の中にたっぷりと射精した。

「んんーーっ!」
と、うめきながら全てを受け止めてくれるレナちゃん。

そして、コクンとそれを飲み込んでくれる。
「ケホっ コホッ」
少しむせながら、ニコリと笑って俺を見る。

「レナ、ありがとう、、、 気持ち良かった、、、」
「へへw タッくん出しすぎぃw 溜まってたの?」
レナちゃんが、小首をかしげて聞いてくる。その仕草が、たまらなく可愛らしい。

「だって、レナみたいにオナニーしてないからねw」
「んんーっ! そんな事言わないでよっ! バカっ!」
怒った顔も可愛い、、、

「ゴメンゴメン、、」
そう言いながら抱き寄せると、態度がコロッと変わり、ニコニコとした笑顔になる。
「へへへw タッくんにギュッとしてもらうと、キュンとなるw だーーい好きだよっ!」
そう言って、頬にチュッとしてくれる。

レナちゃんは、フェラチオをしたことで火がついているようで、モゾモゾしている。
「よし、じゃあ、勉強始めようか?」
イジワルして言ってみたら、レナちゃんは無言で服を脱ぎ始めた。
俺は、それを黙って見ていたが、全裸になったレナちゃんを見て息を飲んだ。

レナちゃんは、下は当然全裸なのだが、胸のところにブラではなく、星形の布というか、ヌーブラというか、デカいニプレスのようなモノを貼っている。
ほのかな膨らみを、エロい下着?で隠しているレナちゃん。
JC2年の美少女が、エロ動画の人みたいな格好をしている。これには、理性が音を立てて崩れていくのを自覚した。

「レナ、それ、、、」
絶句していると
「どうかな? 変じゃないかなぁ? 」
顔を真っ赤にして、照れながらそういうレナちゃん。

「変じゃない、、、 すっごいエッチだよ、、、 ダメだ、もう我慢できない。」
そう言って、レナちゃんを抱き寄せる。すかさずレナちゃんの可愛い手が、俺のアレを握る。
「お兄ちゃん、カチカチw レナのぺったんこのおっぱい見て興奮してくれたの?」
「そうだよ。こんなの見せられたら、もう我慢できない。」
そう言って、そのままベッドに押し倒して、何も言わずにレナちゃんの小さなアソコにペニスを押し当てて、腰を入れていく。

小さくてキツキツのアソコに、俺のモノが滑り込んでいく。
旅行以来、数え切れないくらい俺のモノを受け入れてくれたレナちゃんの小さなアソコだが、最近はスムーズに挿入できるようになってきている。

一気にズルンと入ると、奥にコツンと当たる感触がする。
「く、ヒィいぃん、、、 タッくん、、あぁ、、奥まできてるよぉ、、、」
レナちゃんが目を見開いてうめく。

レナちゃんのエロい下着姿に興奮しすぎている俺は、いきなり全力で腰を振った。
「あっ!アッ! アひぃっ! ひぃぃん、、、 凄い、、、 タッくん、、、 そんなにしたら、、あぁ、、、 レナ、おかしくなるぅ、、、  あぁ、、お兄ちゃん、、 お兄ちゃん!」
そう言って、とろけた顔であえぐレナちゃん。
JC2年がしていい顔ではないと思う。エロ過ぎる、、、

ぺったんこの胸は、ハードにピストンをしてもまったく揺れないが、エロい下着越しに乳首がうっすらと見えるようになってきた。
興奮して、乳首が勃起しているようだ。

そのエロ下着の上から、ピコンと主張している乳首を指で大胆につまんだ。
「ハァぐぅぅ、、 だめぇっ! 乳首、千切れちゃうぅ、、 あぁ、、お兄ちゃん、、、イクっ! イッちゃうっーーーーっ!」
ほとんど叫ぶようにイクレナちゃん。

さすがにここで冷静になった。まだ夕方のレナちゃん宅で、こんなセックスをしていたのでは、隣近所の目がある、、、 耳もある、、

俺はレナちゃんにキスをすると
「声大きすぎw レナがエッチな子ってバレるよw」
「だってぇ、、、 タッくんのが入って来ると、気持ちよすぎてダメだよぉ」
「我慢しないとw オナニーの時はどうしてるの? パパママいない時しかしないの?」

「えぇ? それは、、、 してるよ。  あのねぇ、、、  レナのこと嫌いにならない?」
不安そうな目で聞いてくるレナちゃん。
「ならないよ。レナのこと嫌いになれるわけないじゃん。」
「嬉しい、、、」

そう言いながら、ベッドの下から小箱を取り出す。 
可愛らしいデコレーションで飾られた箱には、小さな鍵がついている。
それを外して箱を開けて、ベルト状のモノを取り出す。

そして、そのベルトにくっついたボールのようなモノを口にくわえて、頭の後ろでベルトをはめる。
SMとかでよくある口枷だ、、、
それを着けたとたん、目がトロンとするレナちゃん。
「それつけて、声が出ないようにしてオナってるんだ、、、」
俺も、緊張と興奮で声が震える。
レナちゃんは、俺の目を潤んだ目で見つめたまま、こくんと頷く。

JC2年の美少女が、ベッドの上で胸にエロい下着だけを身につけ、口枷をした状態で座っている。
エロ漫画でも、今時は規制されるような状況に、興奮しすぎて気がついたらレナちゃんを押し倒していた。

「んんーー」
レナちゃんは、口枷のせいで声が出ない。
仰向けで寝転びながら、俺を切なそうな、それでいてとろけたような瞳で見つめる。

もう、すぐにでも挿入したくてたまらなかったが、小箱の中身に目が釘付けになる。
鍵のかかるその小箱には、レナちゃんの秘密の道具が詰まっていた。

ピンク色のフワフワな見た目だが、それぞれ左右の手首につけて、連結して両腕を拘束する拘束具や、その足首版、小ぶりなバイブや、ローション、そして目を引いたのが、アナル用の貼り型(ディルド)だ。根元に行くに従い太くなるそれは、拡張用と呼ばれるタイプだと後で知った。

木村クン戦記

大学の仲間10人くらいが集まり、おれの部屋で昼下がりから呑み会になった。

日本酒一升瓶2本、泡盛900ml、缶ビールは数知れず。
みんなでへべれけになった。
女の子3人は夕方には帰した。
残った野郎達も終電を気にして帰って行った。

あまり親しくはない木村という男が一人残った。
学科が違うので、普段接点は少ない。
家が千葉県で、帰る気力が無くなったから泊めてくれとのこと。
二人でダラダラ呑みながらしゃべった。

童貞かどうか、木村がネチネチと探りを入れてきた。
おれは面倒くさくなって、手短かに答えた。

中2の時に済ました。初体験は5つ年上の人で、生で中出しさせてもらった。それから1年半くらい可愛がってもらった。
高校では、後輩の子に告られて付き合い、抱き合うくらいはしたがエッチはしてない。
大学に入って、OLと付き合ったがフラれ、
最近、他の大学の彼女ができたが、エッチはまだ数回だけ、等々。
で、生涯のエッチ回数は今のところ果てしなく少ない。

そうしたら木村が「僕は、は、は、は、はたどーなんだ」とドモリながらつぶやいた。
おれ「はたどーって何?」
木村「ハタチで童貞ってこと」
おれ「20歳だったら、童貞でもまだ普通じゃん?」
木村「それはイヤだ。かっこわるいよ。それで、ハタドーにならないようにいろいろ頑張ったけど、出会い系は怖いからやめた方がいいよ」
おれ「見ず知らずの人といきなり一対一で関わるんだろ?嫌だよ。おれは絶対やんない」
と、首をブルブル振りながら笑った。

それから木村クンの出会い系体験談が始まった。

・初めて会う約束までこぎつけた。待ち合わせの場所に20分早く着いて待ったが来ない。
結局3時間待ったが来ない。連絡も取れなくなった。
(なんか切ないな。。)

・別の女と初めて会えた!すごいブスだった。
高級中華料理屋に誘われておごり。
貧乏学生にはちょっとつらいが、ひょっとしたら初彼女ゲットかもしれないしと喜んだ。
しかし、どうも会話がうまくいかない。話題を見つけられない。
呑みに行った。聞き役になろうとしたが、女は段々機嫌が悪くなってきた感じで、しゃべらなくなった。
会計して、次はひょっとしてラブホ? ハタドーから脱出だぁー!
しかし、呑み屋を出たら女は誰かと電話。用事が出来たから帰るとのことで解散。
その後、メールは繋がらず、電話もブロックされた感じでサヨウナラ。

・次は風俗嬢っぽい女。やはりブス。茶髪の髪が傷みまくり。かなり年上っぽい。
食べて呑んで、やはり会話が合わず駄目っぽい。
しかし!ラブホへ!!おおおおおお!!!
すげえすげえ!やったやった!!と、世界がグルグル回るような気分になったそうだ。
先に浴びててと言われ、喜び勇んでシャワーへ。
終わって出て来たら女はいない。
財布の金や銀行のカードなどが抜かれていた。もちろん連絡は取れない。
カードは停止にして作り直す羽目になった。その分の金もかかった。
(怖ぇ?。。)

・しばらく会える相手無し。そして、なななななんとJCが会ってくれることになった!!!
(しかし、よく懲りないね、木村クンってば…)
待ち合わせの場所に行ったら、いたーーー!!
背が低く、小太り気味。ちょいブス。
でも確かに若い!幼い! 見ようによってはカワイイかもしれない。
喫茶店に入ったが、やはり話は上手く出来ない。JCはうつむいて携帯をピコピコいじっている。
店を出て、渋谷の街をJCの行くままタラタラ歩く。
ラブホが多いところに来た。おおお!これは!!!

ラブホの入り口で、男3人に囲まれた。
ガテン系で金髪のでかい兄ちゃん。
小男だが目つきが凶悪な奴。
中学生くらいだが明らかに悪そうな奴。
金髪が携帯でこっちをカシャカシャ撮りだした。
何が起こったのか急にはわからなかった。
JCが、わあわあ叫んで、3人の側に走った!!
小男「俺の妹に何してんだよ!?」
悪そうな中学生「俺の彼女だ。てめえ殺すぞ!」
JC「無理矢理連れ込まれそうになった!」わあわあ泣く。
金髪「兄ちゃん、淫行だなw 警察行くか?」

逃げようとしたが捕まって、人気の無い公園の暗がりに連れて行かれる。
殴る蹴るのワンサイドゲーム。ボコボコにされて、有り金全部を取られた。
前回の教訓でカード類を持って来なくて良かったが、出せ出せと脅され殴られた。
写真を撮られているし、怖いから泣き寝入り。

それから出会い系はやっていないとのことだった。
ボコボコにされた時の傷が残っていた。

風俗で脱童しておけば良かった。その方が安上がりだったと、ブチブチと愚痴り続ける木村クンだった。

あのさ…普通の彼女を作れよ。大学には女の子がいっぱいいるし…

酒が不味くなった。もう寝よう…

木村クンは深酒し過ぎてトイレへ。ゲロ吐きの音がする。
それから2時間くらい立てこもった。寝てるのか?
ゲロで汚して現実逃避してやがるな、きっと。
頼むから出てくれ、後はなんとかするからと再三お願いする。
ようやくドアを開けた。中はゲロの地獄絵だった。。
泥酔野郎には、この掃除は無理だろう。
だからって立てこもるなよ。
おれは、ゲロの臭いにむせ、吐きそうになりながら掃除した。

すると、木村クンが風呂の排水口に向かってゲロを吐き出した。
ロクに噛んでいない大きなハンペンの塊やらいろいろ。
取れる限り除去したが、しばらくは排水がつまり気味になってしまった。

木村クンはようやく寝てくれた。
朝起きたら、木村クンは仰向けのままゲロを吐き、
枕代わりにしていた座布団にはゲロが積もっていた。。
座布団は捨てた。

おれはバイトに行かねばならないので、木村クンにも部屋を出るように促した。
木村クン「えぇ!? 気分悪いよ。こんな体調なのに外に出すの? しばらく居させてよ」
(やだよ!!!!!!)

駅で別れ、おれはバイトへ。
帰ってきたら、なぜか部屋の前にゲロがしてあった。

木村クンとはなるべく関わらない方が良さそうだ。
彼は相変わらず仲間達の中に混じって呑み、遠い千葉県には帰らずに、誰かのアパートに泊まっていこうとする。
アパート住まいのみんなも、帰らずに残る木村クンが重荷になっているようだ。
おれは木村クン込みの呑み会の時は部屋を提供しないようにしている。

出会い系の話を聞く度に、あの夜のゲロ地獄の光景と臭いを思い出してしまう。



アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った3

レナちゃんがホンの軽いノリで言い出した、

「旅行の間だけ、レナが彼女になってあげる!」

という言葉で、それほど乗り気がしなかった旅行もメチャメチャ楽しいものになっていた。

毎日、一日中一緒にいたことで、本当の恋人のようになっていった。

そしてついに、舌を絡める大人のキスをして、お互いに口でイカせあってしまった。

理性を働かせなければならないはずの、年上の俺が、C1年のレナちゃんに本気になっている。 

恋愛経験の全くない俺なので、この状況で錯覚をおこしているだけかもしれないが、レナちゃんのことを本当に好きだと思っている。

そして今日も、朝、母親連中と別れると、レナちゃんとの二人きりでのデートが始まった。

明日は午後から移動でラスベガスに向かう。夜までパークで遊べるのは、今日が最後と言うことになる。

レナちゃんは、俺に腕を絡ませて、楽しそうに歩いている。

高3の俺とレナちゃんでは、けっこう身長差があるので、結構凸凹だ。

時折俺を見上げながら、レナちゃんはニカっと笑う。

「日本に帰ってからも、いっぱいディズニーランド行こうね!」

無邪気な笑顔を見ていると、子供だなぁと思う。

レナちゃんは、これくらいの歳の女の子特有の、短すぎるスカートにプルートのTシャツ、それに薄手のカーディガンをはおっている。

頭にはミニーの耳のヤツをつけて、首には俺とお揃いのネックレスが光っている。

Tシャツは、俺がプルートが好きと言ったので、わざわざ買って着ている。

そんな行動に、愛情を感じて嬉しい。

そして、楽しい時間が流れていく。

旅行に出発する前までは、俺はこのまま女の子と付き合うどころか、デートすら出来ないまま魔法使いになると思っていた。

たとえ、レナちゃんが、旅先でテンションがあがって俺とこうなっているだけで、日本に帰ったらフェードアウトする運命だとしても、この時間を目一杯楽しみたいと思う、、、

そんな事をボーッと考えていたら、レナちゃんが俺の顔をじっと見ていた。

俺が驚くと、

「タッくん、集中してないでしょ!レナとデートは飽きちゃったの?」

少しむくれてレナちゃんが言う。そのクリクリした澄んだ目で見つめられると、俺がひどく汚れた人間に思えてくる、、、

「ち、違うって!飽きるわけないだろ!?なんか、旅行がもうすぐ終わっちゃうなぁって、悲しいなぁって思ってたんだよ!」

「まだ、四日もあるじゃん!それに、日本に戻っても、デートできるでしょ?」

レナちゃんは、少し不安げに言う。

「そうだね、ゴメン!」

俺が謝ると、

「タッくんは、日本に帰ってもレナの彼氏?」

レナちゃんは、少し首をかしげながら真顔で聞いてくる。

「もちろん!レナさえイヤじゃなければ、そうしたいよ!」

慌てて答えると、パッと笑顔になった。レナちゃんは、笑うと広末涼子によく似ている。

「へへへ、、、 良かったw 日本に戻ったら、タッくん学校始まるでしょ? 学校でレナ以外の女の子好きになっちゃわないか、心配なんだ、、、 私なんて、まだ子供だし、、、おっぱいもペッタンコだし、、、」

レナちゃんは、本気で俺のことを好いていてくれているのだと思った。

「学校って、俺、男子校だよw」

俺が、ニヤニヤしながら言うと

「そうなの!? 早く言ってよ! 心配して損したぁ! 」

「ゴメンゴメンw ホント、心配するのは俺の方だよ。レナちゃんすっごく可愛いからね。」

「ありがとw でも、心配ないよ。タッくんが好きなの!」

なんか、嬉しくて顔がにやけてしまう。

そんな感じで、ラブラブなデートを続けた。

そして、あっという間に時間が過ぎていく。

レナちゃんは、結構大胆というか、子供特有の無茶というか、周りを気にせず急にキスをしてきたりした。

アトラクションで、暗くなったりすると、チュッと唇を重ねてくる。

パレードを見るときも、ベンチに座った俺の上に座ったりする、、、

凄く短いスカートなので、俺の股間の上に直接レナちゃんのパンツが乗る感じだ。

俺は、昨日のレナちゃんのぎこちなくて可愛らしいフェラを思い出したりして、ギンギンに勃起してしまう、、、

「タッくん、なんか当たるんですけどw エッチぃw」

耳元で、そっとささやかれる。

こんな、子供と言ってもいいくらいの歳のレナちゃんだが、俺はゾクゾクしてもっと勃起してしまう。そして、ビクンと脈打つ感じになると、

「ちょっとぉw レナの体浮いちゃうよw」

などとからかわれた。だけど、レナちゃんは嫌がる感じは全くなく、それを楽しんで喜んでいる感じだ。

俺は、目がクリクリと大きいこの美少女の裸を知っている。

それどころか、ほとんど膨らんでいない小さな胸も、ピンクの粒みたいな乳首も、毛のないピンク色のアソコも全部知っているし、それをたっぷりと舐めた。

それは、たとえ恋人同士であっても、レナちゃんの年齢を考えると許されないことだったと思う。

だけど、俺はその先に進みたいと思ってしまっている。

俺の勃起したチンポの上に座り、パレードに目を輝かせていているレナちゃん。

その無邪気な笑顔を見ると、汚してはいけないという気持ちになる。

そんな俺の気持ちもてあそぶように、レナちゃんがお尻を左右に細かく振って、押しつけてくる、、、

「ちょっと!ダメだって!」

小さな声で止めさせようとする。

レナちゃんは、振り返ってニヤニヤしながら

「何を?w  タッくんがエッチなだけじゃんw」

そうからかう。

やはり、女は子供でも魔性があるのかなと思った。

俺は、あたりが暗いのと、周りの人たちの目がパレードに行っているのをいいことに、レナちゃんの胸を後ろから触ってみた。レナちゃんは、ブラはまだしていないので、柔らかい感触がもろに手に伝わる。

ぺったんこの胸でも、やはり女の子だ。柔らかい、、、

「あっ! エッチっ!」

レナちゃんは、焦って俺の手をつかむ。

それでも俺は、指を動かして、レナちゃんの可愛い乳首を探る。小さな突起に手が触れると、指で転がした。

「ちよっ、ちよっとぉ! ダメだよぉ! タッくんえっちぃ!」

小悪魔みたいに攻めてくるくせに、攻められると弱い。

俺は

「静かにしないと、周りの人に見られるよ。」

と、小声で言った。

「うぅ、、 タッくんの変態、、、」

そう言いながら、俺の手をつかんだりするのを止めた。

さすがに、端から見ると兄妹のような俺たちでも、胸を後ろから触っているのはまずいと思ったので、不自然じゃないように、レナちゃんの太ももの付け根あたりに両手をおいた。

これならば、仲の良い兄妹にしか見えないはずだ。

もっとも、薄暗いし、皆パレードに目が行っていて、こんな外れのベンチにいる俺たちに目をやる人間はいないと思う。

俺は、自分が着ていたパーカーを脱ぐと、レナちゃんの膝の上にのせて見た。

こうすれば、俺の手も見えなくなる。

「タッくん、どうしたの?」

急にこんな事をしたので、レナちゃんが不思議そうに聞いてきた。

俺は、ニヤリとしたあと、パーカーの下で手をレナちゃんのスカートの中に入れた。

そして、パンツの上からアソコを触ってみた。

「なっ!何してるの! ダメ、ダメだって!」

さすがに慌てるレナちゃん。だが、周りを気にして、かなり小声だ。

俺は、黙ったまま、レナちゃんのアソコをパンツの上からグリグリした。

しばらく、小声で「ダメだよぉ」などと言っていたレナちゃんだが、

「ん、、 んんっ、 タッくん、、、 えっちぃ、、、 ん、、」

と、吐息のようなものを漏らし始めた。

俺は、こんな周りに人がいる野外で、JCのレナちゃんにこんな事をしている事に、異様なほど興奮していた。

周りから見られても、変に思われないことだけを気をつけながら、そっと手を動かし続ける。

パンツの上からなのでよくわからないが、昨日見た、クリトリスのあるであろう場所を重点的にこすり続ける。

「ん、、 ふぁ、、ん、、  あ、 ん、んぁ、、、」

吐息に、たまにあえぎのようなものが混じり始める。

レナちゃんは、俺の方に顔を向ける。

その可愛らしい顔は、日焼けしているのでわかりづらいが、赤くなっている感じだ。

何より、そのクリクリした大きな目が、ウルウルと潤んでいる。

泣きそうなのではなく、熱っぽいというか、エロい目に見える。

そして、そのまま俺にキスをした。

そして、レナちゃんの可愛い舌が飛び込んできた。

俺は、大慌てでレナちゃんを離して

「ダメだって! それはまずいって!」

と、キョロキョロと周りを見ながら言った。

とりあえず、俺たちに注視してい人はいなかったので、ホッとした。

「タッくんが、変なことするからでしょ! 外でJCにこんなことして、悪いお兄ちゃんだなぁw」

いたずらっ子のような、無邪気な顔で言うレナちゃん。

俺は、その小さな唇に、キスをしたくてたまらなくなった。

だが、それを我慢しながら、パンツの上からレナちゃんのアソコを触り続ける。

「ん、んふぅ、、 ん、、 あ、ふ、、  あ、ん、、、」

レナちゃんは、目を閉じて息づかいが荒くなる。

「レナ、こんなところで、エッチな声でてるよw レナはエッチな子だなぁw」

と、さっきの仕返しで言ってみた。

「だってぇ、、、 タッくんに触られると、、、  気持ち良いよ、、、  自分で触るのより、全然気持ち良いよぉ、、、」

レナちゃんが、エロい声で言う。

その表情は、無邪気で可愛いレナちゃんではなく、女といった感じでドキドキする。

気がつくと、触っている指が湿っていた。

パンツに、シミを作ってしまっているようだ。

「レナ、なんか、指が濡れたw 何だろう?」

わざとらしく聞いた。

「な、それは、、、 タッくんが、気持ちよくさせるから、、、 だよ?」

恥ずかしそうな、それでいて挑発するよな、大人びた表情で俺に言う。

「ダメだよ、こんなところでイッたらw」

「ん、、んっ! んんっ! ア、は、ひぃ、、 んんっ!」

声を必死で抑えているが、気持ちよくてどうしようもないと言った感じだ。

レナちゃんは、よくオナニーをするらしいので、クリトリスの性感が鍛えられているのかもしれない。

そして、こんなシチュエーションで触られているということも、快感を増しているのかもしれない。

目を固く閉じて、声を抑えながら吐息を漏らしっぱなしのレナちゃん。

俺は、周りを気にしながら、触っている指の動きを早めた。

「んんっ! あ、くぅ、、 声、、出ちゃうぅ、、 だ、メ、、」

レナちゃんが、俺の腕を可愛い小さな手で、ギュッと握りしめる。

「声出したら、バレちゃうよ。周りの人に、レナはエッチな子だって、バレちゃうよw」

俺が、周りにバレないかとか気にして緊張しながら、レナちゃんにいじめるような口調で言った。

レナちゃんは、手にも体にも、思い切り力が入っているのがわかる。

そして、俺の方を振り返り、泣きそうな、それでいて上気した顔で

「タッくん、、 タッくん、、、 ダメ、、、 ア、んんっ! タッくぅんっ!!」

と言って、体をぶるっと震わせた。

俺は、手を止めてパーカーの中から手を出した。

ハァハァと、荒い息をするレナちゃんに

「こんなところでイクなんて、レナは変態さんだねw」

と、いじめてみた。

「タッくんが、教えたんだよ。イクの、タッくんが教えたんだから!変態はタッくんだよ! タッくんの、ロリコンw」

レナちゃんは、すっかりと元の調子に戻って、俺をからかってきた。

凄くスリルがあって、メチャメチャドキドキした。でも、興奮した。

今思えば、このときのアブノーマルな体験が、俺たちのこれからの方向性を決めたのかもしれない。

そして、レナちゃんはトイレに行って、戻ってきた。

濡れたのを、拭いてきたのだと思う。

そして、夕食を始めた。

最後なので、ショーを見ながら食べるところにした。

楽しいショーを見ながら、夢の王国での最後の夕食を楽しんだ。

「タッくん、レナね、、旅行に来て本当に良かったって思ってるよ。」

食事をしながら、レナちゃんが照れながらそう言ってくれた。

「なんで?イケるようになったからw?」

俺は、照れてしまってわざとそんなことを言ってしまった。

「、、、それもあるかもw  でも、タッくんみたいな彼氏、ホントに欲しかったんだ。年上で、優しいし、、、 それに、レナにはタッくんが、かっこよく見えるよ。」

こんなに褒めてもらうと、くすぐったいような気持ちになる。

「俺も、アメリカなんて来たくなかったけど、本当に、本当に来て良かった。レナみたいなエッチで可愛い子と出会えたからねw」

どうしても、照れくさくて余計なことを言ってしまう。

「エッチな子は嫌い?」

レナちゃんが、何とも言えない妖艶と言ってもいいような言い方をする。

「え、それは、、、好きだよ。エッチで変態なレナのこと、大好きだよ。」

「へへへw レナも、変態でロリコンで、エッチなタッくんが大好きw」

そう言ってくれた。

なんか、昨日のことがきっかけで、エロいことを話すのに抵抗がなくなったようだ。レナちゃんくらいの歳だと、性的なモノへの好奇心は凄いのかもしれない。

俺も、性欲の塊のようなモノだから、人のことは言えないのだが、、、

そしてショーも食事も終わり、最後の夜も大詰めになってきた。

まだ閉園までは時間あるので、次はどこに行こうかと聞いたら、

「タッくん、お部屋に戻ろうよ、、、」

レナちゃんが、モジモジしながら言う。

俺は、少し驚いて

「え?忘れ物か何か?」

と聞いた。

「ううん、、 レナとお部屋で過ごすのは、イヤ?」

モジモジとしたまま聞いてきた。

俺は、心臓が痛いくらいドキドキし始めた。

「イヤじゃないよ! うん、、、、  行こうか、、、」

そう言うと、レナちゃんが小さな可愛らしい手で、俺の手を握ってきた。

俺は、それをギュッと握りながら、妙に無口になって歩き出した。

レナちゃんが、やたらと手汗をかいていることに気がついた。

俺も、迷子になったときのような、何とも言えないドキドキと、この後どうなるか予測がつかないドキドキで、脇に凄く汗をかいていた、、、

そして、母親達のいる部屋にまず寄った。

固くつないでいた手をほどき、部屋に入ると、母親達は、楽しそうに飲んでいて、

「あれ?どうしたの?早いね。」

と言ってきた。結構出来上がった感じだ。

「あぁ、うん、さすがに疲れちゃった。今日はもう寝るね。」

レナちゃんが、そう答えた。

「あらあら、はしゃぎすぎだから、疲れるわよねw」

「タッくんは?もう寝るの? 一緒に飲む?w」

二人とも、飲み過ぎだと思う、、、

そして、お休みの挨拶をして、俺とレナちゃんは部屋を出た。

部屋を出ると、すぐにレナちゃんが手を握ってきた。

俺は、心臓のドキドキが手を伝ってレナちゃんにバレやしないかと、変に心配した。

そして部屋に入ると、レナちゃんが

「一緒にシャワー浴びようよ!」

と、緊張した声で言って、さっさと服を脱ぎ始めた。

すぐにぺったんこの胸が出てきた。その可愛らしい乳首も、わずかな膨らみも、愛らしくてたまらない。

そして、さっさとスカートもパンツも脱いでしまう。

日に焼けたところと、そうでないところのコントラストが、妙にエロく見える。

俺が、思わず見とれていると

「恥ずかしいじゃん!私だけ裸じゃん!」

レナちゃんが思い切りよく脱いだくせに、恥ずかしそうに言う。

俺は、慌てて服を脱ぐ。

「タッくん、それw 飛び出てるよw」

勃起してしまって、トランクスの上から少しアレがはみ出てるのを指さして、レナちゃんが可笑しそうに笑う。

「うわっ!見るなよ!恥ずかしい!」

そんな会話をしながら、一緒にシャワーを浴びた。

レナちゃんは、俺のアレをずっと見ている。

大きくなったアレは、本当に興味深いようだ。

「ホント、、不思議、、、 あんなちっちゃいのが、こんなになっちゃうなんて、、、 ねぇねぇ、痛くないの?はち切れそうだよ?」

レナちゃんが、好奇心の塊のような顔で聞いてくる。

「そんなに不思議? レナちゃんのアレだって、固くなるじゃん?」

と言って、レナちゃんのアソコを指さす。

「変態w タッくんはエロいよねw」

そう言いながら、ボディソープを手にとって、俺の体を洗い始める。

「いいよ!そんな、自分でやるし。」

俺が申し訳なくてそう言うと、

「ううん、やらせて、洗ってあげたいんだ!」

そう言って、体をこすり始めてくれる。

なんか、くすぐったいような、気持ち良いような変な気持ちになる。

そして、いきなり俺のアレをガシッとつかんだ。

「うわぁ、ホント固い、、、 やっぱり、凄いね、、、 鉄みたい、、、」

握ったまま、不思議そうに言う。

C1年の美少女に握ってもらっていると思うだけで、ビクンビクンと脈打ってしまう。

「レナはやっぱりエロいねw」

俺が言うと、

「エッチな子はイヤ?」

また同じ事を言われた。

「イヤじゃないよ。もっとエッチな方が好きだよ。」

俺が言うと、

「うん!もっとエッチな子になるね!」

と、元気いっぱいに言ってくれた。

そして、俺のアレを洗い始める。洗うと言っても、前後に動かすので、しごいているようなモノだ。強烈に気持ち良い。

「もういいよ、、、 ストップ、、」

俺は、気持ちよすぎてヤバいと思い、止めさせようとする。

「あれれ?タッくん、気持ち良いの?洗ってるだけなのにぃw」

そう言いながら、シャワーで泡を洗い流す。

すっかりと綺麗になっているのだが、まだしごかれている。

ヤバい、、、 このままだとイキそうだ、、、  そう思っていると

「あれ?なんか、もっと固くなった、、、  どうしたの? 痛い?」

レナちゃんが心配そうに聞いてきた。

「大丈夫、、、  イキそうになると、、、  そうなるんだよ、、、」

イキそうな感触を押さえ込みながら、何とか言った。

すると、レナちゃんがパッと手を離して

「はい、おわりぃw」

と、ニヤニヤしながら言った。俺は、イキそうだったのを途中で止められて、モヤモヤしてたまらなくなった。

俺もすぐに、手にボディソープをつけると、レナちゃんの眩しい裸に手を這わせていった。

「ふふw タッくん、エッチだねw」

レナちゃんが嫌がるそぶりも見せずに言う。

「エッチな俺は嫌い?」

俺も同じように聞いてみた。

すると、俺に抱きつきながら

「だーーーいすきっ! エッチなタッくん、大好きだよ!」

と言ってくれた。

俺は、その言葉に返事をする代わりに、手をおっぱいに持って行った。

ぺったんこの胸だが、やっぱり興奮する。

手のひらに、レナちゃんの小粒の乳首が触れる。

そのまま手のひらで転がすと、すぐにカチカチになる。

「レナのも固くなったよw」

そう言うと、

「タッくんは、おっぱい大きい方が好き? ぺったんこはイヤ?」

レナちゃんが、おずおずと聞いてきた。

「大きさは関係ないよ。レナのおっぱいが好き!ぺったんこでも、レナのが好きだよw」

そう言ってあげると、本当に良い笑顔になる。

「へへへw 嬉しいなぁ、、、」

照れるレナちゃん。可愛すぎて、胸が苦しくなる。

俺は、いきなりレナちゃんの毛のない綺麗な割れ目に手を伸ばした。

小さなビラビラに手が触れる。そのまま指で触ると、凄くヌルッとする。

「あれぇ?なんか、ヌルヌルするんだけどw」

「イャン! バカ!エッチ!」

レナちゃんが、顔を真っ赤にして言う。

「さっき、外でイッたよね? 気持ちよかった?」

レナちゃんの、毛のないアソコに手を伸ばしたまま、聞いてみた。

「ばかぁ、、、  気持ちよかったよ、、、  頭、真っ白になっちゃったよ、、、」

「そうなんだw レナはエロいよねw」

「タッくんがエロくさせたんだよ!」

「じゃあ、もっとエロくなってよ。」

そう言うと、

「いいよ! レナ、エッチになるねw」

そう言って、笑った。

そして、それ以上のことはせずに、体を洗うとベッドに潜り込んだ。

二人とも裸のまま、ベッドに潜り込む。

そして、レナちゃんが電気を消す。

フットランプのわずかな明かりだけになり、暗くなる。

そして、レナちゃんが俺に裸のまま抱きついた。

ギュッと抱きしめると、レナちゃんのドキドキが伝わってくる。

たぶん、レナちゃんは覚悟を決めていると思う。俺もそのつもりだ。

もう、JC1年にこんな事をしていいのかという迷いは消えていた。責任も取るつもりだ。

薄暗い中で、レナちゃんの顔を見つめる。

レナちゃんも、俺のことを見つめている。その目は、少し不安そうだ。

俺は、そっと唇を重ねた。目を閉じて、レナちゃんのことを強く抱きしめながら、唇を重ね続ける。

そして、レナちゃんの可愛い小さな口の中に、舌を差し込んでいった。

すると、レナちゃんの舌が俺の舌に絡みつく。

俺は夢中で舌を絡め、レナちゃんの口の中を全部舐め取るかのように舌を動かす。

レナちゃんも、俺にガシッとしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてくれる。

小さな、熱いレナちゃんの舌が俺の口の中に飛び込んできた。

レナちゃんも、荒い息づかいで、夢中で俺の口の中を舌で探る。

どんどん荒くなる二人の息づかいだけが、部屋に響いていた。

そして、たっぷりとキスをしたあと、唇を離すと

「タッくん、好き、、、大好き、、、 キスすると、頭の中がタッくんでいっぱいになる、、、」

レナちゃんが、上気して興奮した顔で言う。

俺は、その言葉に嬉しくなる。そして、興奮して上気したレナちゃんのエロい顔に、たまらなくなる。

「俺も、好きだ。レナが好きだ。レナ、、、」

そう言って、じっと目を見つめた。

すると、レナちゃんは黙ってうなずいた。

俺は、レナちゃんの胸に唇を這わせる。そして、その可愛らしい小粒の乳首を舌で舐める。

「アッ! あ、あぁ、、んん、、、  タッくん、、 気持ち良いよぉ、、、  レナ、エッチな子になっちゃうよぉ、、 あ、アッ! くぅん、、、」

レナちゃんは、気持ちよさそうに声を出して喘ぐ。

俺は、夢中で舐め続ける。

「アッ! あ、ん、、 くぁ、あぁ、、あ、、 んんっっ!! フゥ、、 は、あぁ、、 ハァ、ハァ、、、」

どんどん高まっていくのがわかる。

そして、たっぷりと胸を愛撫したあと、そのままアソコに顔を持って行った。

レナちゃんの毛のない割れ目は、足を閉じているとただの線みたいに見える。

俺は、レナちゃんの足を優しく左右に広げると、アソコに顔を近づける。

足を広げられたレナちゃんのアソコは、驚くほど小さなビラビラの中に、透明の液体が溢れていた。

俺は、躊躇なく舌を這わせる。溢れる透明の液体は、少ししょっぱいような、何とも言えない味で、レナちゃんのだと思うと美味しいと思った。

その液体を、残らず吸い取るように口をつけて吸う。

「ダメぇ、、 タッくん、吸っちゃダメ、、、 あぁ、っ! クゥア、アッ!」

レナちゃんが、俺の頭に手を当てて喘ぐ。

ひとしきりレナちゃんのアソコを吸ったあと、可愛らしい小さなクリトリスに舌を這わせた。

本当に、小さくて可愛らしいアソコだ。エロ動画で見る女優さんのあそことは違って、本当に小さくて、とてもアレを入れることが出来るとは思えないサイズ感だ。

クリトリスを、皮の上から舌で舐め始める。

「うぅっ! あ、あぁ、、 タッくん、、気持ち良い、、、 レナ、エッチになるよぉ、、、 あぁ、、エッチになっちゃうよぉ、、、  タッくん、、 ア、ひ、、 んんあぁつっ!」

俺の頭に乗せている手に、力が入ってくる。俺は、髪をクチャクチャにされながら、夢中で舐め続ける。

こんな小さなクリトリスが、レナちゃんをこんなに気持ちよくさせるなんて、不思議で仕方ない。

「は、ハ、ヒッ! う、あァ、、んんっ! タッくん、、、タッくん、、 気持ち良いよぉ、、 気持ち良いよぉ、、、あぁぁっ! アン、アン、、あ、アァァンンッ!!」

レナちゃんは、他人にされる快感に、すっかりとはまっているようだ。やはり、自分で触るのとは違うようだ。

昨日のように、皮を剥いて舐めようか迷っていたが、昨日見たむき出しになったクリトリスは、あまりにも痛々しく見えたので、躊躇していた。

すると、
「タッくん、、、 また、、剥いて、、、 剥いて舐めてぇ、、んんっ! おね、、がいぃ、、、 あぁっ! 」

レナちゃんにおねだりされた。俺は、興奮しすぎてヤバい感じになっていた。

俺は、少し震える手で痛くないように気をつけながら、そっとクリトリスの皮をむいていく。

そして、可愛い小さな粒がむきだしになる。

俺はたまらずに舌を這わせる。

レナちゃんがビクンと身体を跳ねさせて、俺の頭をギュッとつかんでくる。

「クゥアッ! は、ハひぃん、、 タッくん、、あぁっ! 凄い、、あ、あぁっ!」

直接舐められると、たまらないようだ。

カチカチになっているクリトリスを、夢中で舐め続ける。

昨日、生まれて初めて俺の手でむき出しにされたクリトリスは、見ていてとても弱々しくて、壊れてしまいそうでちょっと恐い。

「あっ!あっ!アッ! アァッ!  凄い、、あぁ、、、気持ちいいよぉ、、  タッくん、、、気持ちよくて、レナ、おかしくなるよぉ、、 アァッ! タッくん!タッくん!」

俺の名前を呼び続けながら、喘ぎ続けるレナちゃん。

レナちゃんの小さな身体が、快感に震えている。

その姿が、声が、俺を狂わせていく、、、

そして、レナちゃんが

「タッくん、ダメっ!ダメぇっ! アァッ! タッくん! なんか、来ちゃう!あぁっーーっ! あぁぁーーーっ!」

と、可愛らしい叫び声を上げながら、身体を震わせた。ビクンビクンと、2?3度身体を跳ねさせると、ぐったりしたような感じになった。

「タッくん、、、 レナ、エッチになっちゃったよぉ、、、」

可愛い、、、 戸惑いながら、激しくイッたことを恥じらうレナちゃん、、、

もうダメだ。

俺は、レナちゃんにキスをして抱きしめた。

「レナ、いい?」

と、緊張しまくりながら、震える声で聞いた。

レナちゃんは、俺の目をじっと見ながら

「うん、、、 タッくん、好き、、、」

と、答えてくれた。

俺は、自分でアレを持ち、レナちゃんの小さなアソコに押し当てた。

そして、ゆっくりと、慎重に腰を押し入れていく。

俺のアレが、少しずつレナちゃんの小さなアソコを押し広げていく、、、

「あ、、んんっ! タッくん、、、 はぁ、、ん、」

レナちゃんが、不安そうな顔で俺を見つめる。

俺は、一気に押し込みたい欲望にあらがいながら、ゆっくりとゆっくりと挿入していく。

凄くキツキツで、そもそもサイズが全然あっていない感じだ。

レナちゃんの、アソコの直径に対して俺のアレの方が大きすぎると思った。

俺のアレが、他人より大きいかどうかなんてわからないが、エロ動画で見る男優さんよりは小さいと思う。

それでも、ゆっくりと押し込んでいく。じわじわと亀頭が埋まっていく。

驚くほどレナちゃんのアソコが広がっている。

こんなにも収縮性に富んでいるとは知らなかったし、驚いた。

そして、何とか亀頭が入ると、レナちゃんの眉間にシワが寄る。痛いのだろうけど、一言も痛いとは言わない。

処女膜の感触はわからないけど、亀頭が入るとそれ以上押し込んでもきつくて入るとは思えない。

本当に、狭い穴に無理やりこじ入れるような感じに思えて、どうしても押し込めない。そんなことをしたら、レナちゃんがものすごく痛いと思ったからだ。

亀頭が入った状態で、押すも引くも出来ずに躊躇していると

「タッくん、、 くっ、、  大丈夫、、、  レナ大丈夫だよ。 タッくん、大好き、、、 レナ、我慢できるもん!」

うっすらと涙を浮かべながら、俺に言ってくれた。

俺は、初めて同士のセックスは、こんなにも感動的なモノなのかと、胸が熱くなる。

そして、小さなレナちゃんの体が裂けるのではないかと心配に思いながら、意を決して腰を押し入れていく。

亀頭全体を、グググっと包み込む感触と、肉を押し広げる感触を感じながら、心を鬼にして押し入れた。

レナちゃんは、眉間にシワが寄って歯を食いしばっている。

半分ほど入ると、ギュウギュウだったアソコの感触が、すっと和らいだ気がした。

「くっ、、つぁっ! タッくん!!」

耐えきれずに、レナちゃんが痛そうな声を上げた。

「大丈夫?痛い?」

俺は、アレを半分ほど押し入れた状態で、間抜けな質問をした。痛くないわけがない、、、

「平気、、だよ、、、 そのまま、、、して、、」

俺をまっすぐに見つめながら、痛みにこらえるような顔でそういうレナちゃん。

俺は、痛いのはレナちゃんなのに、泣きそうだった。こんなにも健気に耐えてくれるレナちゃん、、、

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った

俺が高3の夏休み、母親と二人でアメリカに旅行に行った。旅好きの母に強引に連れて行かれたわけだけど、実は嫁とのなれそめになった。

出発日、めちゃ早起きでボーッとしながら空港に着くと、すでに団体が集まっていた。
パック旅行で15人くらいの団体だったけど、12日間という長丁場の旅行と言うこともあり、リタイヤした年輩の夫婦が多かった。
そんな中、俺以外にも子供がいた。
俺と同じように母親に連れられた、小学生か中学生くらいの小柄な男の子だった。
俺よりも短い髪の毛に、真っ黒に日焼けした顔。やたらと大きな目がクリクリ動いてて、小動物みたいな印象だ。

若いのが俺以外にもいて、安心した、、、

そして、チェックインが終わり、ラウンジで時間をつぶした。親が家を買うときに、イオンで住宅ローンを組んだらもらえたらしいカードでラウンジが使えたので、いつもそうしていた。
今思えば生意気なガキだったけど、それが普通だと思っていた。そして、追加料金でアップグレードしたビジネスクラスに乗り込み離陸した。
ガキの俺は酒も飲まないしひたすらタブレットをやるだけなので、ビジネスクラスの価値もわからないまま、長いフライトを過ごした。

母親は45才だけど、テニスをやっているので元気も体力も有り余ってる。それに、やたらと社交的だ。
旅慣れてるだけあって、ワインを飲むと仮眠に入った。

そして、最初の目的地ニューヨークについた。
空港で、ロビーでツアー客全員集まるのを待ってると、さっきの親子連れがいた。
社交的な母が挨拶をすると、男の子が目をクリクリさせながら挨拶を返してきた。
「こんにちは!よろしくお願いします!」
俺は
「あ、あぁ、こんにちは」
動揺しまくって挨拶した。
女の子だったんだ、、、声が可愛い、、、

男の子だと思ってた女の子が、プクーっと頬を膨らませながら
「あーーっ!お兄さん、レナのこと男と間違えてたでしょ!?」
俺は、もっと動揺してしどろもどろになってると、レナちゃんのママが
「そんなカッコで、そんな髪型してるあんたが悪いw」
と言ってくれた。

俺の母が
「ごめんなさいねぇ、レナちゃん。こんな可愛らしい子を男と間違えるなんて、ホントにうちの子は見る目ないからw」
こんな事を言って和んだ。
母も飛行機で、可愛らしい男の子だとか言ってたくせに、、、

だが、それがきっかけで、バスも俺たちとレナちゃん家族が横に並んで座って、ホテルまでしゃべりっぱなしだった。
母とレナちゃんのママは年が近いこともあって、もう打ち解けた感じだ。

俺は、レナちゃんが女とわかったとたん、変に意識して緊張してしまった。彼女も出来たことないし、女友達もいなかったから、接し方がわからなかった。
とは言っても、俺は別にブサメンでもキモくもないと思う。
ただ、きっかけがなかっただけだ、、、と思いたいw

そんな俺の気持ちも知らずに、レナちゃんはガンガン話しかけてくる。
母同士、俺とレナちゃん、この組み合わせで話してたから、話が混線するので、結局母同士が隣り合って座り、俺とレナちゃんが並んで座った。

すぐ横に来ると、余計に緊張した。だが、まだ中学1年と聞いて、少し緊張がほぐれた。
さすがにこの前までランドセルを背負っていた子に、女はあまり感じない、、、

レナちゃんは陸上部なのでこんなに日焼けしているとか、今回の旅はあこがれのディズニーワールドに行けると言うことで、テンションマックスだとか、そんな話を聞いた。
見た目は男の子みたいなのに、ディズニー大好き少女といった感じだ。

俺は、何度も”お兄ちゃん、お兄ちゃん”と呼ばれて、ちょっとくすぐったかったが、悪い気はしなかった。

そしてホテルについて、部屋に入った。
「よかったね、レナちゃんみたいな可愛い子がいてw」
母にからかわれた。
俺は、ムキになって否定した、、、

そして、少ししたらロビーに集合して、街の観光に出た。
ウオール街や、テロの跡地を見て、妙にこじゃれたレストランで食事をした。
添乗員さんも、結構ノリのよいおばちゃんだったので、なかなか楽しく過ごせた。
観光中は、レナちゃん家族と一緒に動くのが当たり前な感じになっていた。

そして、ミュージカルを見て、詰め込みすぎな一日が終わった。
ミュージカルなんて、面白くないと思っていたのだが、クレージーフォーユーという演目のミュージカルは、思わず踊り出したくなるくらい面白かった。
だが、キスシーンがとにかく多い演目で、実際に役者さん同士が熱烈にキスをするので、レナちゃんは
「わっ!ホントにチューした!」
とか言って、照れていたのが可愛らしかった。

そしてホテルに帰って、寝ると思いきや、俺たちの部屋にレナちゃん家族が遊びに来た。
母親同士はワインのボトルを開けて盛り上がっていて、とても旅行初日とは思えない。
母は社交的だと思っていたが、レナちゃんの母親も相当なものだ。

俺とレナちゃんは、コーラを飲みながら、やたらと味の濃いポテトチップスを食べていた。
「味濃すぎだねwデブになるわけだよねw」
レナちゃんは、そう言いながらも、パクパク食べている。
「明日はいよいよディズニーだね。」
俺が言うと、にっこり笑いながら
「うん!!もう待ちきれないよ!」
なんて言った。子供だなぁと思いながら、でも可愛いと思い始めたいた。

そして、レナちゃんは眠くなったので部屋に戻って寝ることになった。

俺も寝ようとするが、母親同士が盛り上がっていてうるさくて眠れない、、、
すると、お開きにするどころか、変な風に気を利かせたレナちゃんの母親が、
「ごめんねぇ、、酔っ払いがうるさくてw あっちの部屋で、レナと寝てて!」
なんて、信じられないことを言い出した。
娘が寝てる部屋に、若い男を行かせるなんて、どうなの?と思ったが、俺がアンパイに見えると言うことなんだろう。
確かに俺は、見るからに気が弱そうで、女の子を押し倒すことなどできないタイプだ。

母親もそれに乗っかったので、結局本当にそうなった、、、
レナちゃんの部屋をノックすると、しばらくしてドアの向こうで
「誰ですか?」
レナちゃんの不安そうな声がした。
俺が名乗って事情を説明すると、ドアがガチャッと開いた。
レナちゃんは、体にタオルを巻き付けた状態でいた、、、
俺が驚いて、部屋を出ようとすると
「ごめんなさい!シャワー浴びてたから、、、 ちょっと待っててくださいね!」と、元気いっぱいに言って浴室に入っていった、、、

小柄で、痩せておっぱいもないレナちゃんだが、凄くドキドキした。
しかも、ベッドの上には着ていた服が無造作に投げ捨ててある。
可愛らしい、ピンク色のパンツまである、、、 ブラは、まだしていないようだ、、、
正直、フル勃起していた。
シャワーの音がするのを確認して、そっとパンツに近寄った。
そして、ゴクッとつばを飲み込んだ後、手に取ってみた。
初めて手にした女物の下着は、思ったよりも小さくて、なんか異様に興奮した。
そして、そっと匂いをかいでみたが、微妙にアンモニア臭がするかな?という程度だった。
もう、オナニーしたくてたまらなくなったが、シャワーの音が消えたので、慌ててソファに座った。

パジャマを着たレナちゃんが出てきて、
「ごめんなさい!ママが居座っちゃって、、、 あっ!散らかってて、、ごめんなさい!」
そう言って、慌てて服や下着を片付けた。
俺は、下着には今初めて気がついたような顔をしながら
「いいよ!気にしないで!俺もシャワー浴びるから、先に寝ててね。お休みなさい。」
そう言って、浴室に入った。

シャワーを浴びながら、オナニーをするかさんざん迷ったが、あきらめて体を洗うとすぐに出た。

レナちゃんは、ベッドに潜り込んでいたが、まだ寝ていなかった。
「ねぇ、お兄ちゃん、ミッキーは好き?」
いきなり聞かれた。
ミッキーよりもプルートが好きとか、ビッグサンダーマウンテンが好きとか、そんな会話を少しして、じゃあ寝ようといって電気を消した。
ベッドは、セミダブルくらいの大きさで、広い部屋なので2台のベッドはかなり離れている。

真っ暗になると、猛烈に眠くなってきた。まだ初日だ、、、
そう思っているうちに、意識が遠のいた。

「・・ちゃん、、、、 お兄ちゃん、、、 寝てる?ねぇ、お兄ちゃん、、、」
レナちゃんの不安そうな呼びかけで目が覚めた。

寝ぼけながら
「どうしたの?」
と聞くと、
「ねぇ、、、いっしょに寝てもいい?」
泣きそうな声で言われた。
「どうしたの?」
驚きながら聞くと
「なんか、、、音がするし、、、動いた気がする、、、」
部屋の隅のカーテンを指さす。

エアコンで動いただけだと思うが、怖いらしい。
凄く可愛いなぁ、子供だなぁ、なんていうことを思いながら
「いいよ、おいで。」
優しい口調で言うと
「うん!!」
といって飛び込んできた。そして、俺に思い切り抱きついてきた。
俺は、寝起きと言うこともあって、エロい気持ちは全くわかずに、レナちゃんの頭をなでてあげた。
すると、すぐにレナちゃんは寝息を立てて寝てしまった。
向かい合って抱き合った格好なので、わずかな胸の膨らみが当たる。
ぺちゃんこと言っても、やはり女の子特有の柔らかさが伝わってきて、急に女として意識しだした。

勃起して大きくなったあれを、レナちゃんに当たらないように腰を引いて、変な姿勢で寝ようとするが、ドキドキして眠れない。
寝ているので、おしりとか胸を触ってしまおうかと、真剣に悩んだ。
だが、理性が勝ち、何もせずに悶々とした時間を過ごした。

そして、このまま朝になってレナちゃんの母親が来たら、ちょっとまずいと思い、そっとベッドを抜け出して、隣のベッドに潜り込んだ。

すると、いつの間にか寝て、朝になった。
やはりというか、レナちゃんのママに起こされた。
いっしょに寝ているところを見られたら、変な誤解を招くと思ったので、ホッとした。
だが、寝起きのレナちゃんが
「あれぇ?お兄ちゃん、いつの間にそっち行ったの? レナ、寝ぼけて暴れちゃった?」
こんな元も子もないことを言った。
だが、レナちゃんのママは
「あらあら、いっしょに寝てもらったの?ホント、レナは恐がりなおらないねぇw ゴメンね、タカ君、寝づらかったでしょ?」
なんてことを言ってくれた。

「いえ、そんなことないです。それに、レナちゃん寝たら、すぐに横に移りましたし!」
我ながら、言い訳がましい言い方だと思うが、そう言った。

そして、朝食を食べ、またニューヨークの街を見学して、地下鉄に乗ったりして過ごした。それも楽しかったが、レナちゃんの気持ちはディズニーワールドに飛んでいるようだった。

そして、いよいよ移動になった。空港で飛行機に乗り、移動した。
飛行機でも、バスでもずっとレナちゃんが横だった。
そして、空港や人の多いところでは、迷子にならないようにと、レナちゃんの方から手を握ってきた。それは、子供が親の手を握るような感じで、本当に心細くて必死で握ってくるような感じだったので、男女という感じでは全くなかった。

だが、女の子と手をつないで歩くのなんて初めてだったので、やたら手汗をかいてしまった、、、

そして移動が終わり、到着した。
ディズニーワールドは、確かにキングダムと呼べるほどの規模だった、、、
ビビるほどの規模で、幻かと思うほどだった。
ホテルも、ディズニーのアトラクションのようなホテルで、パークに隣接というか、中にあるので本当に夢の国に迷い込んだ気持ちになった。

もうすでに遅い時間だったが、今日から一週間もここに滞在するにもかかわらず、パークに遊びに出た。
6つあるパークの中のマジックキングダムは、日本のディズニーランドとほとんど同じアトラクションだったが、どれもスケールアップされた感じで、不思議な気持ちになった。
レナちゃんは、テンションが上がりすぎて飛んでいきそうなくらいだった。

母親たちも、楽しそうにアトラクションにのり、パレードを見て楽しんだ。
数時間たつと、母親たちは、疲れてお茶をすると言ったので、レナちゃんと二人で回ることにした。
レナちゃんは、俺の手を握って引っ張っていく。
考えてみれば、俺の異性との初デートだ、、、
だが、そんなことは関係なしに、メチャメチャ楽しかった。

そして、花火も見て、閉園になった。
そして母親たちと合流して、ホテルに向かおうとするが、すでに母親たちはほろ酔いだ。
確か、ここは酒は売っていないはずと思ったら、どこで買ったのか、それとも日本から持ち込んだのか、紙パックの日本酒を飲んでいたようだ、、、

そして、また今晩も俺たちの部屋に集まった。

その後は全く同じ流れだったが、今日は早々に別行動になった。
レナちゃんは、ホテルの中を探索したいようだ。
閉園まで遊んで、クタクタだし、もう遅いのに、レナちゃんは元気だ。

そして、ディズニー一色のホテル内を探検して、レナちゃん家族の方の部屋に戻った。

そして、またシャワーを浴びて寝ることにした。先にレナちゃんが浴びて、俺が浴びた。

そして、今日はもう最初からレナちゃんが俺のベッドに潜り込んできた。
「お兄ちゃん!すっごく楽しかったね!! 明日から、いっぱい、いっぱい遊ぼうね!!!」
無邪気な笑顔で言われた。妹がいたら、こんな感じかな?と思ったが、妹のパンツの匂いはかがないなとも思ったw

そして、また抱きつかれてドキドキしたが、レナちゃんのママも気にしてないのがわかったので、そのまま朝までいっしょに寝た。

ただ、翌日はレナちゃんに起こされた。やる気満々で、
「お兄ちゃん!早く用意してよ!ミッキーと朝食食べれるって!」
とせかされた。

慌てて用意をして、いっしょにレストランに向かった。

母親連中はまだ来ていないので、酔いつぶれて寝てるのだと思う。

食事をしている中を、ミッキーが回ってくる。
中に人がいるとわかっていても、テーブルに来ていろいろと写真を撮ったり、握手してもらうと、意外なほどテンションが上がった。
俺ですらそうなので、レナちゃんはもうやばいくらい喜んでいる。
「ミッキーだ! 握手できた!! 写真撮ってもらった!」
こんな可愛らしいところを見ると、妹が欲しくなってしまう。

そして、楽しい朝食を終えて部屋に戻ると、母親連中はもう起きていた。
今日は、二人でゴルフをしたいと言い出した。
ディズニーワールド内にゴルフコースまであることに驚きながら、別行動の打ち合わせをした。
と言っても、勝手に俺とレナちゃんで遊べという内容だった、、、

レナちゃんは、そう決まるとすぐに俺の手を引っ張って出かけていった。
ハリウッドをテーマにしたパークは、ジェダイアカデミーとかスターウォーズ好きな俺のテンションをMAXまで上げてくれた。
レナちゃんもインディーやピクサープレイスに大興奮で、ミッキーアベニューでは目をキラキラさせていた。

一日ずっと手をつないで歩いていると、恋愛感情のようなものが芽生え始めた。
そんな感じで3日間過ごした。
ウオーターパークは、アトラクションも過激なものが多くて、けっこう絶叫した。
レナちゃんと楽しすぎる日々を過ごした。
母親連中には”兄妹”みたいとからかわれたりしたがら、全力で楽しんだ。
3日目にパーク間の移動のバスに乗ったときに、席が足りなくてレナちゃんが俺の膝の上に座った。
レナちゃんは、膝の上にちょこんと座りながら
「ゴメンね、お兄ちゃん。重い?」
痩せているレナちゃんは軽くて全然気にならなかった。
「全然!軽すぎていないかと思ったよw もっといっぱい食べないと、大きくなれないぞw」
なんて言いながら移動した。

だが、お尻が乗っている柔らかい感触に、ムクムクと勃起してきた、、、
お尻に触れないように、気をつけていたが、レナちゃんが座り直してドンと俺のアレの上に腰を下ろした。
ヤバい!勃起してるのがばれる!?
パニクったが、レナちゃんは気にする様子もなく色々と話を続けている。
徐々に焦りも消えて、この状況を楽しむことにした。
お尻の割れ目にちょうどはまり込んでいる感じのアレを、力を入れてビクンビクンとさせてみた。
レナちゃんのお尻の下でガチガチになって暴れるアレ、、、
俺は、旅行中一度もオナニーできてないので、完全に欲情モードになっていた。
たぶん、我慢汁も出ていたと思う。

どさくさ紛れに、レナちゃんのショートパンツからにょっきりと飛び出している、日に焼けた太ももを触ってみた。
その感触と、お尻の感触でたまらなくなったところで到着した。
俺は、勃起しているのがバレないように気をつけながら歩き始めた、、、

そして一日遊んで、また部屋に二人になった。
シャワーを浴びて、寝ようとしたがまだ元気だったので、テレビをつけた。
いきなり映画のラブシーンで、まあソフトなものだったんだが、焦ってチャンネルを変えようとしたらレナちゃんが止めた。
「うわ!凄いね!見ようよ!」
興味津々といった感じだった。

ベッドに並んで腰掛けて、ソフトとはいえラブシーンを見ていると、凄くもやもやした。
見終わると
「あんなの初めて見た!でも、綺麗だったね。」
ちょっと興奮(性的な感じの興奮ではなく)した口調でレナちゃんが言った。

「そうなんだw でも、映画のだからソフトだったね。じゃあ、寝ようか?」
俺がちょっとドキドキしながら言うと
「ねぇ、ソフトじゃないの見たことあるの?」
目をキラキラさせながらレナちゃんが聞いてきた。

「あ、あるよ。それくらいあるよ。」
「そうなんだぁ、、、 それって、何で見るの?」

「え?パソコンとか、、、タブレットとかだよ。」
「持ってきてるヤツ?」

「そうだよ。」
なんか、変な空気が流れる。
「見れる、、の?」
ちょっと緊張気味にレナちゃんが聞く。
「うん、、、何で?」

「見たい、、、ダメ?」
「えっ!? 興味あるの? いやいや、ダメだよ、そんなの!」

「なんで?いいじゃん!」
レナちゃんがムキになる。
「それは、、、 わかった、いいよ、、、」

そう言って、ホテルのwifiに接続していつもおかずにしているサイトを表示した。
俺の最近のお気に入りは、洋物のHD画質の綺麗な感じのヤツだ。
男女二人で、恋人同士のように熱烈にやるヤツだが、とにかく男優も女優も凄くイケているので、エロビデオのくせにおしゃれ感までするヤツだ。もちろん無修正だ。

俺は、それをサイドテーブルにタブレットを立てて再生した。
椅子は一個しかないので、操作する俺が座り、レナちゃんはちょっと離れたベッドの上に腰掛けてみている。

タブレットの中では、イケメンと美女が濃厚なディープキスをしている。
「うわぁ、、、 凄い、、、」
つぶやいて、息をのむレナちゃん。

俺は、明るい口調で
「やっぱりやめよ。子供には早いよw」
そう言って、止めようとするが
「だめっ! いいじゃん!お願い、見せてよぉ!」
こんな風に頼まれた。
結局再生を続ける。

そして、女優さんが男優のアレを口で舐め始める。
「え? なに、大きい、、、 あんな大きいの? え?うそ、、、」
女優さんがその大きなものを全部口に含むと、レナちゃんは驚いたようだ。
「どうなってるの?あんな大きいのに、、、、  マジック?」
可愛らしい疑問を持つ。だが、JC1年にこんなものを見せていいのかという葛藤が凄い、、、

そして、今度は男優が女優さんのを舐め始める。
「あんな風なんだ、、、  なんか、、 すごいね、、、  」
レナちゃんは、顔を赤くしてそう言うが、目は釘付けだ。

そして、とうとう挿入シーンだ。
「わっ!わっ! 入った! あんな大きいのに、、、」
本当にびっくりしている感じだ。

もっとよく見ようと、ベッドから立ち上がってサイドテーブルのところに来る。
そこで立ち見をしていたが、急に俺の膝の上に座った。

俺は、フル勃起状態だったので少し焦ったが、バスの中の続きだと思ってそのままにした。

男優さんの動きが激しくなり、あえぎ声が響く、、、
夢の王国の部屋で、こんなものを見ているなんて違和感があったが、俺の興奮も凄い、、、

そして、男優さんがうめきながら、女優さんの顔にぶっかけた、、、
「えぇぇっ! あんな、、、 飛んだ、、、  真っ白なんだ、、、」
初めて見た射精に、本当にびっくりしているようだ。

「はい、終わり、寝るよ!」
俺は、喉がカラカラで、レナちゃんに何かしてしまいそうだったので、ムリに明るくそう言った。

すると
「お兄ちゃん、これ見ながら、、、  自分でしたり、、、するの?」
「えっ!? なに言ってんだよ。子供は寝る時間だよw」
動揺しまくりだが、そう言った。

「だってぇ、、、  大きくなってるでしょ?」
「!!!! え?」
焦った、、、 死ぬほど焦った、、、、

「バスの時も、急にそうなったよね、、、」
うわぁ、、、バレてた、、、
「ご、、ごめん、、その、、、」
しどろもどろになると、レナちゃんが俺の膝の上から降りて、にやりとした感じで
「じゃあ、見せて! お兄ちゃんの見せて!」
顔を上気させながら、きっぱりと言った。

「バカ!ムリ、なに言ってんの!」
「そうなんだぁ、、、  じゃあ、ママにバスでお兄ちゃんの上に座ったら、堅いのが当たったって言っちゃおっかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた、、、
「ちょっ! それは! えぇーーー、、、  マジか、、、、   わかったよ、、、」
俺は、死にそうだった。

そして、目をキラキラさせながら
「早く!早く!」
とせかすレナちゃんの前で、部屋着の下を脱いでいく。

俺は、すっかりと萎縮してしまっていた。
そして、パンツに手をかけると、ゆっくりと脱いでいった。

「あれ? おっきくなってない、、、」
完全に縮こまって萎縮しているアレを見て、レナちゃんが言う。

「そりゃそうだよ。脅されて脱がされたら、そうなるよ。」
「そうなんだ、、、  でも、ダメだよ!大きくしてくれなきゃ、ママに言うよw」
こんな風に脅された。レナちゃんは、この年頃の女の子特有の、小悪魔的を全開にしている。

俺は、必死で大きくしようとするが、焦れば焦るほどダメになる。
レナちゃんがタブレットを再生するが、それでもダメだ、、、
「ふーーん、、、 意外と、、、 思い通りにならないんだね。」
「ゴメン、、、もういい?」

「ダーーメっ!  ねぇねぇ、どうしたら大きくなるの?」
「それは、、、  手でするとか、、、」
俺は、自分の手でしごくという意味で言ったのだが、レナちゃんは
「わかった!」
と、一言言うと、俺のアレをつかんだ。
俺は、飛び上がりそうなほどびっくりした。
だが、同時にすぐフル勃起した。
「わっ! わっ! わっ!」
レナちゃんの手の中で、ムクムク大きくなるアレに驚いたようだが、興味津々といった感じでガン見している。

「こんな風になるんだぁ、、、  凄く、、堅いんだね、、、」
初めて触る勃起したアレに、興味津々でそう言う。

俺は、1週間近くオナニーしてないので、レナちゃんの可愛い手で握られているというシチュエーションだけで、イキそうなくらい興奮している。

「ビクンビクンしてるw なんか、、、出てるよ?」
我慢汁に気がついたようだ。
「それは、、、  もう出そうだから、、、」
「えっ!? 出るの? 見たい!見たい! どうすればいいの?」
もう、理性が飛びそうだ。

「それは、、、 そのまま、、手を上下に、、、」
素直に俺のアレをしごき始めるレナちゃん。
「こう?これでいいの?痛くない?」
緊張気味に聞いてくるレナちゃん。
だが、俺はもう限界だった。
「ゴメン、もう出る、、、ティッシュ、、あぁっ!」
ティッシュを取る暇もなく、小さくて柔らかいレナちゃんの手でしごかれながら、思い切り射精してしまった、、、

「キャッ! えっ!? うわぁっ! 」
俺の精子が、勢いよく放物線を描いてレナちゃんに向かって飛んでいく、、、
この年頃で1週間も溜めると、ロケットのような射精になる。しかも、美少女の手でイカされるとなると、もっと勢いはよくなる、、、

実際に、レナちゃんの可愛い手だけでなく、部屋着の腕や肩、最悪なことに頬のあたりまで飛んでしまった、、、
俺の精子がレナちゃんの顔にかかっている、、、
「すっごい飛んだ! かかっちゃったw 本当に、真っ白だw」
レナちゃんは怒るどころか、驚き、興味津々で精子を見る。
そして、顔にかかった精子を指でぬぐう。
「うわぁ、、、熱いね、、、 それに、、、ネチョネチョw」
指についた精子を鼻に持って行く。
そして匂いをかぐと
「うわっ!くさっ!」
そう言って、顔をしかめた。

「ゴメン!ホント、すぐ、、洗わないと、、、  風呂で脱いでシャワー浴びて!服洗っとくから!」
俺は、大慌てでそう言った。部屋着に精子がついたままでは、レナちゃんのママに殺される、、、そう思って焦りまくっていた。
俺のパニックに押されるように、レナちゃんは風呂に入った。
そして、しばらくしてから少し風呂のドアを開けて
「ねぇ!入るよ!いい!?」
そう声をかけた。小さく「はぁーい」と聞こえたので、そっとドアを開けた。

そして、脱衣場と風呂の扉はガラスなので、そちらを見ないように入った。
洗面に、レナちゃんの服が掛けてあったので、それを手に取り精子がかかった部分をお湯で洗い始めた。
上着が終わり、ズボンの方を手に取ると、ピンクの小さな布が落ちた。
レナちゃんのパンツだ、、、
俺は、めちゃ動揺したが、ズボンをチェックする。こちらには精子はついていなかった、、、

そして、床に落ちたパンツをそっとつまんで、ズボンに重ねてかごに入れた。
そして、洗って濡れた部屋着の上は、ハンガーにかけた。

それが終わると、少しホッとして脱衣場を出ようとした。
すると、風呂場の中でガタンと音がした。
音につられて風呂を見ると、シャワーを浴び終わって浴槽から出ようとして、滑って転んで尻餅をついているレナちゃんが見えた。
日に焼けた手足とは違って、白い裸が目に飛び込む。胸は、ほんのわずかに膨らんでいた。
そして、尻餅をついて足を広げているので、毛のないアソコがぱっくり広がって見えた。
そして、目が合ってしまった、、、

「だ、大丈夫!?」
慌てて顔をそらしながら聞いた。
「大丈夫!こけちゃったw」
あまり恥ずかしがる様子もなく、笑いながら返事をされた。

そして、慌てて洗面を出ると、ベッドに腰掛けた。
どっと疲れた、、、

少しして、体にタオルを巻き付けた状態のレナちゃんが出てきた。
「え!?ふ、服は?」
きょどって聞くと
「まだ濡れてるから!」
あっけらかんと言う。

「いや、ズボンは?濡れてないし!」
「そっか! まあ、いいやw」
そう言いながら、俺の横に腰掛けた。
もう、どうしていいかわからない。この小悪魔に、もてあそばれている気持ちになる。

「お兄ちゃんw 凄いんだね、、、初めて見た!」
ニカっと笑いながら言うレナちゃん。
「ゴメンね、なんか、、、飛びすぎて、、かかっちゃって、、」
俺は、ただ謝った。

「いいよ!私が頼んだんだし、お兄ちゃんのだから平気だよ!」
こんなことを言われた。理性が音を立てて崩れていきそうだ。
だが、逆に俺も余裕が出てきた。

「レナちゃんも、自分でするの?」
ストレートに聞いた。
「えぇっ!! じ、自分で、 えっ! それは、」
メチャメチャ動揺するレナちゃん。もう、答えを聞いたようなものだ。

「じゃあさ、今度はレナちゃんが見せてよ!ずるいよ!」
追い打ちをかける。
「ムリだよ!お兄ちゃんのエッチ!」
顔を真っ赤にしながらレナちゃんが言う。

「はいはい、じゃあ、寝ようか。子供の時間は終わりw 俺の部屋着着なよ。俺はTシャツで充分だから。子供は早く寝る!」
ちょっとお兄さん風を吹かせてみた。

「んーーーっ! 子供じゃないもん!」
狙い通り、レナちゃんが反応した。
「人にさせといて、自分は出来ないって言うのは子供だよw 寝よ寝よw」
さらにあおると
「ううー、、、  わかった、、、 するよ、、、 すればいいんでしょ!」
そう言うと、体に巻き付けていたタオルをパッと外した。

美少女が、目の前で全裸になった、、、 
俺は、自分の幸運を神に感謝したくなった。

レナちゃんは、手足が真っ黒で、顔も黒いが、体は白い。だが、へそのあたりは黒いし、肩の周りも黒い。陸上部のユニフォームの跡なんだろうが、水着の跡みたいで妙にエロい。
胸はぺちゃんこだが、乳首はピンク色で凄く綺麗だ。
そして、毛のないアソコ、、、

女と言うよりは、妖精のような美しさだ。
だが、俺は完全に欲情していた。

レナちゃんは、ベッドにぺたんと女の子座りをすると、M字開脚みたいな格好になる。

そこで気がついたが、レナちゃんのアソコは、ぬらぬらと光って見えた。濡れている?童貞の俺にはよくわからないが、そう見えた。

顔を真っ赤にして、うつむいているレナちゃんは、そっと右手をアソコに持って行った。
そして、おそらくクリトリスだと思うあたりを、人差し指と中指でなでるように動かし始めた。
そして、そのまま声もなく動かし始める。指の動きも少しずつ速くなる。

「はぁ、 はぁ、 ん、、、」
息が荒くなり、吐息が漏れる。目を閉じて、耳まで赤くしながらオナニーを続けるレナちゃん。
子供扱いすれば、ムキになると思ったのだが、ここまでうまくいくとは思っていなかった。

そして、右手の動きはもっと速くなる。
そして、左手で乳首も触り始める。
「はぁ、はぁ、 はぁぁん、、  んっ、、 あ、はぁ、、ん」
可愛らしい声が漏れ始める。
俺は、痛いくらい勃起して、今すぐにでもレナちゃんに襲いかかりそうな気持ちになっていた。

レナちゃんは、可愛らしい顔をしかめながら、オナニーに没頭していた。
右手の動きは、残像が出るレベルに速くなっていて、
「あっ!くぅん、、、 ハァ、はぁ、ハァァン! だめぇ、、、 んんっ! んんーーーっ! んーーーーーっ!」
そううめきながら、コロンとベッドに横倒しになった。
そして、レナちゃんの股間からは、クチュクチュいう音が漏れっぱなしになる。

JC1年の美少女が、目の前でオナってイキそうになっている、、、

「ああっ! あっ!あっ、うぅんぅ! ダメ、、、ダメ、、、 怖い、、 あぁ、、、」
足の指を内側に強く曲げながら、今にもイキそうだったのだが、指を止めた。
荒い息づかいのレナちゃん、、、 
急に目を開いて、俺を見る。
「子供じゃないもん、、、」
こんなことを言った。
か、可愛い、、、 たまらない! こんな気持ちだった。

「どうして最後までしないの?」
「え?最後って?」
「いや、だから、イクまでしないの?」
「イクって? だって、これ以上は怖いもん、、、」
不安そうな顔でいう。

「もしかして、イッたことないの?」
「わかんないよぉ、、、 どうなるの?イクとどうなるの?」
興味津々といった感じで聞かれたが、俺がわかるはずもなく
「いや、それは、そうなればわかるんじゃないの?」
「そうなの、、かなぁ、、、、  でも、ムリだよ、、、 あのまま続けたら、死んじゃいそうだもん!自分じゃムリ!」
「そ、それなら、手伝おうか?」
俺は、賭に出た。
「えぇーーー!? 手伝うって? お兄ちゃんがぁ?」
「そ、そうだよ、、、」

「そっかぁ、、、 自分だと怖くて止めちゃうもんね、、、  でも、死んじゃわないかなぁ?」
「イッて死ぬなら、大人の女性はみんな死ぬんじゃない?」

「それもそうだねw  どうしようかなぁ、、、」
「子供にはムリだから、止めよう。もう寝ようよ。」
俺は、確信を持ってそう言った。

「あーーーっ!!また言ったぁ! 子供じゃないって言ったじゃん!!」
「じゃあ、どうする?」

「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、手伝って、、、」
長い沈黙の後で、ぼそっと言った。
「でも、手で触るだけだよ! 約束だよ!」
念を押された。もちろん、俺としてもそれ以上は行ってはイケないと思っているので、約束した。

仰向けで寝転ぶレナちゃん。
ぎゅっと目をつぶる。

「じゃあ、少し足広げて、、、」
俺が言うと、黙って足を広げた。
俺は、アソコに顔を近づけてよく観察する。
今まで動画で見たどのアソコよりも、ピンクで綺麗だった。しかも、毛がないのでアソコがよく見える。
さっきまでオナニーをしていたアソコは、濡れて光っていて、所々白い液体もついていた。
一瞬、俺の精子がついてしまったのかと思って慌てたが、いわゆる本気汁だと理解した。

そして、息をのみながら、震える手でレナちゃんのアソコに手を伸ばした。
クチュッと言う感触と、熱い温度を感じた。
触れると同時に
「んんっ!」
と、レナちゃんが体を硬くした。

俺は、気遣う余裕もなく、クリトリスと思われる突起を、指で荒々しくこすり始めた。
さっきイク寸前までオナニーしていたレナちゃんは、すぐに反応した。
「あっ!あっ! あぁ、、ん!  んんっ! んーーーーっ!! んんーーーーっっ!!」
あえぎ声になっている。自分でするよりも、人にしてもらう方が興奮が凄いのか、レナちゃんの反応がさっきより強い。

俺の腕を急につかんで
「だ、、めぇ、、、 お兄ちゃん、、、  なんか、、、 あぁ、、んん、、、  怖い、、  なに、、、これ?  あぁ、、、怖い、、怖いよぉぉ、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! あぁぁっ!! んんんっっっ!!!!」
俺の腕を痛いくらいの強さで握りしめながら、体をのけぞらせるように痙攣させた。
俺は、イカせたと確信したので、手を止めた。

「ん、、、ア、、  あ、、 ふ、、   ん、、、」
断続的に吐息を漏らしながら、余韻に浸っているレナちゃん。
JCとこんなことをしてしまった、、、
だが、目を開けてニコリと笑いながら
「お兄ちゃん!凄かった! 怖いのの先に、凄いのがあるんだねw ありがとう!」
そう言って、抱きついてきた。
裸のレナちゃんに抱きつかれて、理性の限界と思ったが、
「また堅くなってるねw」
レナちゃんに、指でツンツンとされた。

俺は、寸前のところで理性を取り戻した。
「は、早く寝るぞ!もういいだろ?明日も朝から行くんだろ?」
「はぁーーい!もう乾いたかなぁ?」
そう言うと、裸のまま風呂に行った。
そして、部屋着を着て出てくると、俺の横に滑り込んだ。
俺は電気を消して真っ暗にして
「おやすみ」
と言った。
レナちゃんは俺に抱きつきながら、ぼそっと
「セックスは、もっと凄いのかなぁ?」
と言った。
俺は、心臓が飛び出そうになりながら
「知らね。したことないし、、、  もう寝な! お休み。」
何とかそう言った。

そして、少ししたら、レナちゃんの可愛い寝息が聞こえてきた。

まだ、旅行日程は1週間もある、、、
俺は、理性に自信を持てなくなっていた、、、

JCの目の前で射精してしまった

休みだったので俺は街へ繰り出し適当にパチンコしたり家電見たりして時間を潰してた
だが彼女の仕事終わるまでまだ時間があるので、某ファーストフードにいくことにしたんだ

ホットコーヒーおかわり無料も終わったし、カフェ・オ・レでも飲むかと思い、注文した
この時ポテトでも頼めばよかったんだけど、この後飯いくし、カフェ・オ・レだけにした

カフェ・オ・レはすぐにきた
だけど店員は何故かトレーに乗せず容器と砂糖・マドラーを直接渡してきた
まぁいっかと思ってカフェ・オ・レ持って階段を上がり空いてる席を探したがどこも空いていない
フラフラ探してるとJC2人組の隣の席が一席空いたんだ

できれば広い一人用のとこがよかったけどもうそこでいいかと思い、椅子に座ろうとしたらJCの鞄が邪魔で椅子が引けない
俺は「すいません」と言うとJCも「あっすいませーん」みたいな感じで鞄をのかした

俺はカフェオレをテーブルに置いて椅子に座ったんだけどJC二人がすごい見てる
「え?それだけ?」みたいな目で見てる
「それだけで鞄のかしたの?」みたいなニュアンスの表情をしてる
俺は商業高校を卒業してて女子が馬鹿にしてくる感じはよく覚えてたので、
その時の嫌な感じがサッと胸をよぎった

俺は「え?別に普通じゃないの?」と思ったんだけど
どうやらJC二人の中で、マクドにコーヒー一杯のみの注文でテーブル席に座るのはツボだったようだ

JC1「ぶっww」
JC2「笑ったらあかんってww」
JC1「だってさーお金無いって大変やと思ってさ?」
JC2「それさっきのホームレスやろwwホームレスの話やんなww」
JC1「ってゆうか、貧乏な人ってタバコ吸うイメージあるやん?」
JC2「あるある」

ここで、「なんで喫煙席空いてるのにいかないの?」という目線を感じる
俺はタバコが嫌いなんだ、禁煙のホールにしかいかないし・・

JC1「貧乏な癖にタバコは吸うんかい!みたいなww」
JC2「せやな?ww」
JC1「貧乏な癖にコーヒー飲むんかいww」
JC2「おいwwww」
JC1「はぁ?貧乏可哀想・・」
JC2「まぁまぁ、頑張ってるしな」
JC1「さっきもホームレスもさ?」
JC2「なんであんなんなったんやろな?」

どうやらJC二人はマクドに来る前に中々印象的なホームレスを見かけたらしい
だがちょっと待ってくれ
俺の服装は安いし全然オシャレでは無い
だけど清潔な感じは出してる可もなく不可もなし不可もなくといったところだ

JC1「意外とお腹膨れた」
JC2「な?ナゲットこんないらんかったな」
JC1「ホームレスにあげよか」
JC2「wwww」
JC1「しかも食べさしwww」
JC2「いらんやろwww」
JC1「ホームレスなら喜ぶんちゃんww」
JC2「さっきのホームレスの話やんなwww」

なんで?なんで俺こんなにボロカスにいわれるん?
俺この二人になんかした?
マジで高校時代のあの嫌な感じを思い出して嫌な汗かいてた
確実にこいつらは、悪意を持って、俺とさっき見たホームレスを重ねて馬鹿にして笑ってる
まずホームレスに謝れ、と思った

震えながら一応平常心を装いカフェオレを飲む
味なんてしない
ここでJC二人を観察した
正直、二人共めっちゃ可愛い
斜め前のほうは色白黒髪長めで目がでかい
横のほうはJCのくせに中々乳がでかい

でも見た目はよくても中身はかなりあれなようで、カバンの置き方も適当
靴の踵は踏み潰してた
ちょっとオシャレな汚れた運動靴と汚れた白いソックスを堂々と曝け出してる
それを見た瞬間勃起してるのに気づいた

そうだ俺は匂いフェチなんだ
だめだ、匂いたい

JC1「あ?お金欲しい」
JC2「お金欲しい、欲しい」

お金ならここにあるよ
ホラ靴下脱いでごらん
ダメだダメだ!犯罪だ!落ち着け!ダメだ!
そうだ薬を飲まないと・・この前、親知らずを抜いたとこだから
カバンから薬の入った小さいビニール袋を取り出す

JC1「!?」

ようやく俺の話題から違う話題にいったとこなのに、また注目させてしまったようだった
ビニール袋からボラボミンを取り出す

JC1「ビニール袋から・・謎の薬・・・www」
JC2「ちょっとツボりすぎやってwww」
JC1「可哀相www」

俺は薬を飲む、カフェオレで飲む

JC1「水入れてきたりやwww」
JC2「嫌やわwww絶対www」

正直この「絶対」にかなりやられた
あぁ、この人達は本当に僕のことを下等生物として見てるんだな、と思わされた

JC1「ってゆうかやばいんちゃん?」
JC2「大丈夫やってww」
JC1「あんた何かあったら人工呼吸」
JC2「いやいやいやwww」

でも息子のほうはどんどん元気になるんですよ
距離でいえば本当にすぐ隣で、性格最悪の可愛いJC二人が僕見て笑ってるんですよ
ちなみに釣りでも脚色でも無い
あいつらは本当に悪魔
二人揃えばウチらサイキョーと思ってる
俺だって25になってこんなことになるとは思わなかったよ
ジャガーさんでピヨ彦がカツアゲされてたじゃん
あんな感じだよ

もうとにかく耐えた、ほんでもう飽きたのか二人は彼氏の話とか学校の話をしだした
時間あるけどもう帰ろうかな・・
けどここで帰ったら帰った後100%更なる暴言吐かれるんだよ
二人が先に帰っても結局一緒なんだけど、とにかく耐えた
何もしないようにジッとカフェオレをチビチビ飲んだ

しかし俺は憎しみと共に、確実に性的興奮も増していた
今後人生で可愛いJCにこんな風に侮辱されることはあるだろうか?ないだろう
可哀相な俺、変態な俺、可愛いJC、可哀相な俺、可愛いJC、変態な俺
可哀相で変態な俺と可愛いJC

ここで俺がチンチン出してぶっかけようなもんならば、俺はその気持ちよさで死んでいたと思う
だが俺はそんなことは絶対にしない
息子と相談した
お前は、ダメな子だ。理性を持て

俺は落ち着いた
JC二人ももはや俺のことなど忘れているようだ
勃起も収まった
そうだ、これがあるべき未来だったんだ
あんな侮辱タイムなんてなかったんだ
もう大丈夫だ、いつもの俺だ
代わりにマクドの店員に少し怒りが沸いた
あの時トレーさえ貸してくれてたらこうはならなかったはずだ

まぁ、いいさ
JC二人はなんだか盛り上がってる
このタイミングでサッと帰ればオールOK
時間までまだちょっと早いけど、カフェオレをサッと飲めばもう終わりだ
さらばだ悪魔、鬼よ
お前らもいつかは母となり子を産むんだろ
けど悪魔の子は悪魔、鬼の子は鬼だ
俺は地獄には落ちない
俺はカフェオレを一気に飲んだ
そして思いっきり噎せた

俺は昔からよく噎せた
男の家系が皆喉の病気で死んでるのが関係してるかどうかは知らないけど
なんか飲み物でも食いもんでも一気にいくと大概噎せる癖があった
ゴハッ!!ゴハッ!!ゴハッ!!

JC「・・・!?」
JC「wwwwwwヤバイwww発作wwww」
JC「ヤバイwwww水www水wwww」

一応咳は最小限に抑えたつもりだけどそれでも充分噎せてた

爆笑するJC
俺は急にすごく泣きたくなった
なんかすごく虚しく、悲しくなって赤ちゃんみたいに泣いてやろうかと思った
赤ちゃんみたいな思考になった
どうしようどうしようどうしようテーブルにもこぼれちゃった
すると急激に下腹部にキュンキュンする感覚が走った

みんなは初めて射精したのいつか覚えてる?
俺は小1の時、生まれて始めて学校に遅刻しそうになった通学路で射精感を体験した
それからテストで全然わからなくてヤベーと思った瞬間とかにも味わってた
中島らもの本で全く同じ体験が乗ってて、らもはそれを味わう為に毎回
テスト終了10分前まで何も書かなかったらしく、この人は本物だと思った

いわゆる焦りオナニーの状態に一気に上がってしまい、もう止められなかった
ドックンドックンビュルビュルビュル
どうしようもなかった

正直もうどうしようもないくらいに気持ちよかった
田代が薬使ったSEXのことを「脳に鳥肌が立つ」と表現していたけど
ちょっと立ってたと思う
だって、全く予期してなかった状態からいきなりドーパミンで満たされるんだぜ?
しかも可愛いJC二人に見られながらだ
見られながらビュルビュル出るんだよ!

ビュルビュルドックンドックン・・
ようやく長い長い射精が終わった
そしてそのあとは最高に最悪の気分だった
JC以外にも怪訝な目で見られ、ジーパンまで濡れて(かなり)
カフェオレは口の周りやテーブルにもこぼれている
賢者タイムなんて来ない
運命をただただ呪う時間だ
ただひたすら自己嫌悪
ふと彼女の顔を思い出して、ゲロを吐きそうになった

俺は無言でテーブルを拭いて、席を立った
JC二人はその様子も見てた
一応「(射精して)すいません」と謝った
JCは「・・・大丈夫ですかw」みたいなことを言ってた
マクドのトイレにいき、ベッタベタのトランクスとジーパンをトイレットペーパーで拭いてたら
一人になって急に辛くなりほんとに泣いた
トイレットペーパーだから結構チンチンに紙が付着してそれ剥がしてたらそろそろいい時間になった

マクドの奥にあるトイレを出て、JCの横を通った
JCはもう全然違う話をしてた
さっきまであんなに笑ってたのに、JCの中に俺はいないようだった
そらそうだ、箸が転がるだけで笑う年代なんだ
あなた達は今日、一人の成人した男の人生に大きな大きな穴をあけたんだよ
そんなことを思いながら店を出た

そのあとは普通に彼女に会った
5年付き合ってるだけあってかすぐに「なんかあったん?」と聞いてきた
説明のしようがないので「ばーちゃんがちょっと調子悪いらしくて・・」と誤魔化した
ばーちゃんゴメン、ずっと元気に長生きして下さい

俺は彼女を愛しているし結婚も考えている
だから浮気は勿論風俗とかキャバクラには行ったことは無い
だけどこの一件から、完全に変態に目覚めてしまったようだ
普通のオナニーじゃもう満足できなくなった
あの時はあんなにも自己嫌悪に陥ったのに、今は心の中の自分が
「こっちにきてもいいんやで」
と囁いてくる

だけど犯罪はダメだ
しかしこのままだと俺は過ちを犯してしまうかもしれない
だから俺はエッチなことが色々できるお店にいこうと思う
今はただただ制服姿のJKに白ソックスで踏まれたい
そして罵倒されたいんだ・・

前フリが長くなってしまった
本題に入ります
今の俺にピッタリのエッチなお店を教えてもらえないでしょうか?
場所は勿論大阪です

正直思い出して完全に勃起しながら書いてた
最近は全裸のおっさんがJKに踏まれて唾かけられたり罵倒されながらオナニーする系ばかりで抜いてる
ここまでMではなかったのに

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都

強姦未遂容疑で同志社大生逮捕 京都
2012.10.402:02

 女性を自宅に連れ込み乱暴しようとしたとして、上京署は3日、強姦未遂の疑いで、
京都市上京区元福大明神町の同志社大2年、平隆久容疑者(21)を逮捕した。
「夜歩いていたら女性を見つけ、性行為をしたいと思った」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は8月9日午後11時半ごろ、帰宅途中のエステティシャンの女性(22)に
「遊ぼうよ」などと声をかけて自身の自宅に無理やり連れ込み、乱暴しようとしたとしている。

 同署によると、隙をみて逃げ出した女性が翌10日に同署に被害届を提出。目撃情報などから平容疑者が浮上した。








同志社大学京田辺校地総合スレッド


法学の二回だと思うが援交した子の裸の写メ撮ってSEX強要した上に友人ともヤらせる鬼畜。
電話に出ないとその子の学校に行ったり掲示板に晒すぞ等の脅迫行為も平気でする奴。
その件で電話入れても着信拒否にするヘタレ野郎。
そんな最低な奴が同志社に居てもいいのでしょうか?
大阪出身の平隆之って奴。
人として完全にクズ。

コピペじゃないです。
鬼畜に泣かされてる女の子を助けてあげて下さい。
こいつの逃げ場を無くす為にこのスレを見てない人にも広めてもらえませんか?
お願いします。

学部は多分です。
すいません。
出身高校は大阪の星光です。

現在住んでるのは二条駅近辺です。

平 たかぞー?@takazo_chori_su

おれ相手したんJKじゃなくてJCなw@masakikpum:最近のJKさかってるらしいな?( ̄ー ̄)いつひまよ???
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

いやー最近ちゃらいこ多くておれもびっくりしてるw@masakikpum:まじでwwwその事実にもびっくりやし、中1とやってるたかぞうに乾杯やわw
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

昨日やった中1によると、小6ふつうらしい*@masakikpum:だれ情報やねんw
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9月12日平 たかぞー平 たかぞー?@takazo_chori_su

時代は変わったな?今の子は小6で初体験も結構当たり前らしいよ*ヾ(@⌒ー⌒@)ノ



300人全て同意の上じゃないのは明らかじゃん

レイプって本っ当に素晴らしいものですね!

最低の奴だな

こりゃあ酷いね

かなり美人のJCのしいと

スペック:15歳JC身長155cmくらいのスレンダーな感じ

まだ出会い系が年齢認証とか無くてフリーダムだった時代。
6年くらい前に知り合った。

モーニング娘の石川りか似のかなりかわいい子だったんだが、
服と化粧はギャルっぽかったですね
歳をごまかしてバイトしてるとのことで、バイト先の池袋で会った

当時俺も池袋でバイトしてたので、バイト先に会いに来てくれた

バイト仲間が「おい!俺が話してる女レベル高えぞ!」
「てめえ俺!仕事しろや!!」とか言ってたのを覚えてる

それくらいかわいいJCでした

バイト上がって9時からしいと会ってメシを食いに行く
こんな時間まで遊んでて親に怒られない?と聞くと

「親は何時に帰っても何にも言わない。学校もほとんど行っ
てない」とのこと

「バイト先のみんなとも上手く行かなくてー」

しいはレストランで働いていた。バイト仲間との集合写真を
見たが、なるほど一人浮いている。

金髪だし美人なので、年の近い奴らには近付き難い雰囲気に
見えるのかもしれない

メシの後はカラオケに行った

カラオケはキツかった
いや本当にキツかったorz

当時22歳の俺だが15歳のJCとこんなにジェネレーションギャッ
プがあるとは思わなかった。彼女の歌う歌が一曲もわからな
かった

しいが楽しそうに歌っているのがまだ救いだった
「カラオケ来るの久しぶりだし超楽しい♪」
途中から俺は完全に聞き役に徹していた

テンションが上がったしいは「私も飲むー!」と言ってサワー
を注文した

ゴクゴク飲み干す、しい。おいおい大丈夫かJC…

案の定ソフアーでグースカ寝てしまいました

さっきまでの賑やかさが嘘のように部屋は静かになった

呼びかけても死体のようにピクリとも動かないソファーに横
たわるJCと、タンバリンを持ったまま呆然とする俺。なにこ
の画

落ち着いてタバコを吸いながらこのあとどうするかを考える

大人っぽく見えるとはいえさすがに10代にしか見えないし、
この時間(23時頃)にあまり繁華街を連れて歩きたくない

泥酔JCを連れて歩き回ってたらお縄余裕ですorz
帰してもいいんだがこの状況で一人で帰れるとも思えん

うーむ…

しかたない

俺はしいをおんぶして、両手にしいの荷物を持って、タクシー
で西口のホテルに向かった

ちなみに俺は泥酔女はあまりお持ち帰りしたくない

性欲はもちろん否定しないが、俺が「即日セクロス」に求め
てるのは、「さっき会ったばかりの子を、セクロスOKと決心
させるまでの過程」がたまらなく楽しいからだ

もちろん酔ってるところを無理矢理襲ったりもしない。それ
じゃつまらないしね

なのでホテルに入ってももちろん手をださない

つもりでしたorz

しいをベッドに下ろし水を飲ませる。しいは気持ち悪そうだった

しい「…何ここ…ホテルじゃん…」

俺「そ。あんまり気持ちよさそうに寝てるから置いて帰ろう
かと思ったよ」

しい「うわ最低…何にもしないでね。しいあっちで寝るし」

俺「酔っ払いJCなんて襲わねえよwベッドで寝てろ」

しいは水をゴクゴク飲んで寝てしまった

ミニスカだったのでこっちからはパンツまる見えだったが、
イカンイカン条例違反…と自分に言い聞かせ、しいに布団を
被せ一人でシャワーに入った

風呂から上がってベッドに座りビールを飲みながらテレビを
見ていたら、いつの間にか俺もウトウトしてしまっていた

気付くと横になっていて、目の前にしいの寝顔があった
寝ぼけながら体を起こし、しいの頭を撫でた
しいもむにゃむにゃいいながら起きたようだ
しい「頭撫でられるの、スキ」
俺「そうですか、そりゃよかった」

しい「お兄さん優しいね。運んでくれたし何にもしてこないし」
俺「ヘタレとも言います」

返事が帰ってこない。また寝るのかと思い、キスをした
ニヤッと笑った笑顔がたまらなくかわいかった

ええ…ここまで紳士ぶって「泥酔女は襲わない(キリッ」とか書
いてましたよ…

JC相手に大人の男っぽく振る舞ってましたよ…
逆に格好悪いMAXですが、もう限界です

「しいさんごめんなさいm(._.)m自分もう我慢できませんm(._.)m」

しい「ええ?…ムリ…マジでムリ…てかサイアク…」

俺「そんなこと言うなや(T_T)ええ…最低ですよ…」

会話しながらもテキパキと服を脱がしていく俺

しいは抵抗していたようだが、もともと細い上に酔っている
ので全く力が入っていない

ブラのホックを外しシャツをまくりあげ、胸を撫でるとビクッ
と身体をよじらせた

しい「もう本当に…嫌だって?…ホントにやめてよ?…」

さすがにもう止まらない
キスをしながら胸をさわり、パンツを下ろした
しいはまだ力無く抵抗している
俺は初見の相手を舐めることはほとんどしないが、

しいの綺麗な柔らかい白い身体に吸い寄せられるかの様に、
パンツを脱がし、しいの秘部を舐めはじめた

しいは俺の頭を抑えつけながらまだ抵抗している
身体は敏感で、しいはみるみる濡れていった
「ヤダってばもう?…!」

よがるほどに力を無くしていくしい。俺はゴムをつけしいの
足を開いた
「入れるのは本当にダメ。ムリ。やめて…」

ゆっくりと、本当にゆっくりと挿入した

しいは濡れまくっていたが、本当にキツくて、ゆっくりとし
か挿入できなかった

そのままゆっくりと腰を動かす。上半身の抵抗と違い、しい
のそれは俺を逃がさないかのように強く締め付けた

ゆっくりと突くたびに俺の腕を握るしいの手に力が入った

次第にしいは喘ぎ声しか発さなくなった
痛そうで心配で、俺はずっとゆっくりと動き続けた
しいはシーツをにぎりしめ枕で顔を隠した
突く度にビクッ、ビクッとしいの細い体は反応した
30分くらい続けただろうか、しいの反応が大人しくなり、俺も果てた

しいはしばらく動かなかったが、枕をどけ「はぁ?…」と大
きく溜息をついた

しい「すごかった…何回イッたんだろ…ゆっくりのやつ初め
て!」

俺「そうですか、そりゃよかった」

しい「ねえ、ゆっくりだとキモチイイの?」

俺「うーん、人によるんじゃないかねえ」

しい「もっとしたい!」

ええっw(゚o゚)w

俺は回復が遅い方なので困った
しいは一生懸命俺のをしごいたり、先をチロチロ舐めたりし
ている

だが何分まだJCなので取り扱い方に慣れていないようだ

俺はしいの尻をこちらに向けさせ、指一本しか入らないしい
を弄りながらようやく回復

しいは楽しそうにゴムをつけ「後ろからがいい♪」と言うの
でバックから挿入

イく度に突っ伏し、「もっと…」と求めてくる

俺が果てても「抜いちゃダメ!」と抜かせてくれない

結局フロントからゴムを持ってこさせ、朝まで五回スローセ
クロスをさせられた

しいは俺というより俺のスローセクロスがとてもお気に入り
になったらしく、それからも何度か連絡が来てホテルに行っ


しいは美人さんなので連れて歩くのにはいいが、

セクロスはかなり体力を使う&「一回セクロスした超絶美人
より新規のちょいブス」の考え方の俺とはあまり合わず、自
然消滅していった

おそらくもっと気持ちいいセクロスを発見したんでしょう

今はどんないい女になってるか気になりますけどね

予備校で働くかおり

スペック:38歳バツイチおばさん。
もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けどちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。
娘は小学5年生
予備校で働いてる事務のおばさんでした

ハピメでアドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃
当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ

「着きました?私は汚い青のパーカーを着ています」とメールが来て、萎えたのを覚えている

かおりに会った印象は「太ったおばさんか…」と、これだけ
ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、若くて痩せてたら綺麗だったのかもなーと思った

居酒屋に入る

メールでも話してたが、俺は高三の時に一年間かおりの職場
である予備校に通っていたため、
その話で盛り上がった
次第にエロトークへ

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくて
たまに生徒をつまみ食いしたりしてるらしい

飲んでると不思議なもので、ちょっとかわいく見えてきたりするんだよねorz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした

ホテルに着くなりかおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、ひざまづいてフェラをしだした

なんかかおりは「私が色々教えてあげる☆」みたいな雰囲気
を醸し出していたが、40間際に盛りだしたおばさんに教わる
ことは何もない

フェラをやめさせ押し倒し服を脱がす

予想通り腹は太い…が、予想に反していい胸をしていた

上でもあがってたが、子持ち特有の垂れ下がった感じはそこ
までなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり…胸ばかり弄んでいた
初めはアンアン喘いでいたかおりも
「ねえ…他も…」とせがんできた

すると体をおこし、俺の顔の前に太い足を差し出した

「ねえ、舐めて?指の先から」

は?(゚Д゚#)

かおり「足の指の先から…身体中舐め回して?」

俺「…」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJKJCみたいなもんなのだろうか

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている

俺のS魂に火がついた

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、
無理矢理足を開き、前戯もなしに挿入
胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンで動き出した

「痛っ…!俺くんちょっと…!生は…生はダメ…あっ!!」

若かったorz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる
自分勝手に腰を降り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった

かおり「…怒っちゃったの…?ゴメンね変なこと言って…で
もすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりは数分ですっかり従順になってしまった

ちょっと悪いことしたなあと振り返ると、かおりは嬉しそう
にまた俺の股間に顔を埋めてきた

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない

俺はかおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っ
てきていたことを思い出した

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに
変身した。これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す
ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたり
した

そしてスカートをまくりあげ四つん這いにさせ、後ろから指
を出し入れした

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた
俺はそのままバックから挿入した

「!!だから…生はダメって…!」
そう言われると興奮してしまうお年頃でしたorz

後ろから抱き着くように胸を揉みながら腰を振り続け、かお
りの大きな尻にぶちまけた

制服のスカートにもかかってしまった

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりは昨日ホテルまで行
く時のようにニコニコしながら腕を組んできた

二回やったし私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた
俺は、拒否して駅まで歩いた

駅について「また会える?」と泣きそうな顔をしているかお
りがちょっとかわいそうになり、最後に改札でキスして別れ


そのあと激しいメール電話爆撃が来たのは言うまでもないが、
かおりとはそれきり会いませんでした

俺がjcに中田氏した話をする

とりあえずスペック
俺 21歳 フリーター ブサメン マッチョ チビ
jc(以後はるか)スタイルいい チビ 胸Bくらい? そこそこ可愛い

俺は昔から空手をやっていて、そのときも例年通り合宿に行った
合宿は他の道場も合同だが、人数はそんなに多くなかった

昼間練習、夜はボロボロの民宿を貸し切って泊まりだった

晩飯終わったあと、みんなは飲みに行ったが俺は疲れてたから先に寝るつもりで宿に残った

風呂入ってすぐに寝るつもりが、脱衣場であることに気づいた

女の子の服があるww

女湯と間違えたと思って慌てて廊下に飛び出した
しかしいくら探しても男湯が見つからない
仕方ないので宿の人に聞くと普段薄給ビジネスマンくらいしか泊まらないので女湯なんてないそうだ

俺は勃起しながら風呂へ向かった

勃起したまま服脱いで、一応ちんこ隠していざ突入

はるかちゃんは体を洗っていたところだった

はるか 「え?・・・え?え?」
俺「あ、ど?も。今日も練習きつかったねー」

俺はあくまで平静を装い別に何も気にすることないよとアピール
相手は後ろ向いて体流してる

俺 「空手はじめてどれくらい?大会とかでたことある?」
はるか (恥ずかしかったのか小さいタオルで体隠して湯船につかりながら) 「え?と、4年くらいです。去年市の大会で準優勝しました」

入浴剤ではっきりは見えないが、それがまた俺を元気にした

ちなみにお風呂は家庭用を広くした感じで、シャワーが3つ、湯船も大人2人くらいしか入れないという小ささ

段々我慢できなくなってきたのでとりあえず湯船につかって落ち着こうと思った
湯船に入ったら少し足が触れ合った

はるか 「! そろそろあがります(汗 」
俺 「ちょ、待っ」

考えるより先にはるかの腕を掴んで引き寄せていた

はるか 「え? ちょっと。はなしてください」
俺 「、、、ちょ、ちょ、ちょっとマッサージしてあげる」
はるか 「嫌です、はなしてくださ、、」

胸揉みながら強引にキスした

じたばたしてたけど、所詮女の子の力だった
そのまま体中触って舐めまわしたりしてた
小声で嫌、とかやめてとか言ってたけどお構いなしだった

湯船の縁に座らせてあそこをじっくり観察した
涙目になりながら嫌、と小さく呟いてたのが一層良かった

舐めたりいじくったりしてたら、最初は痛いしか言わなかったのが、あ!とかハァと喘ぐようになってきたので俺は覚悟を決めた

後ろ向かせて立ちバックで挿入した
「うっ、くっ、ひぐっ」って感じで痛みこらえてんのがわかって俺はより一層燃えた

オナホのが気持ちいいとか言ってる人もいるが、俺は断然こっちの方が気持ち良かった
なにより締まりがハンパなかった

そうこうしてる内に俺が一回目の限界を迎えた
もちろん生中田氏

しかし一回でダウンするほどの脆弱な鍛え方はしていない!
俺は腰を掴んで湯船で座位で2回目の挿入をした

この頃になるとたまに痛がるけど、抵抗はしなかった

しかし湯船の中での座位は少し難しかったので、正常位で中田氏した

とりあえず風呂での絡みはこれで終わりです

その後誰かにバラされたらマズいと思い、夜中に謝りに行った

部屋にあった寝巻き用の浴衣をきて、
はるか 「あ」
俺 「さっきは本当にゴメン、ちゃんと謝りたいから部屋入っていい?」
はるか 「え、うん、、」

このときは本気で土下座して謝るつもりだった

部屋に入って
俺 「さっきは本当にゴメン! 風呂行ったらはるかちゃんがいて、あんまりタイプだったからつい?」 
はるか 「うん、、、(沈黙)」

俺は土下座してはるかちゃんは体育座りしてた
ふと顔をあげたらパンツに白い足が丸見え

俺の理性はふっとんだw

いつの間にかはるかの口を塞いで押し倒していた

はるかはえ?って顔してたけど、俺は止まらなかった
特に変わったプレイはしていないので省略するが、とりあえず2回やった

そのまま2人で一緒に寝て朝にもう一回
このときは抵抗どころか嫌とも言わなかった

2日目、この日も朝から練習
ただし2時間の練習の間に1時間ちょっとの休憩がある
俺は備品倉庫にはるかを連れ出した
案外すんなりついてきたから俺はやれる!と舞い上がった

備品倉庫に着くなり
はるか 「もうやめてください。昨日のことは誰にもいいませんから。お願いします。」
と泣きながら言ってきた

俺「え?俺はるかちゃんのことが好きなんだよ。好きで好きでしょうがないんだ」
俺ははるかを優しく抱きしめた

はるかは抵抗はしないが泣きながら俺を見ていた
その顔がたまらなくムラムラしたのでキスをした
すぐ顔をそらして嫌、と言ったがお構いなしに体を触った
ダメ、とか嫌とか言う声がものすごく可愛いかったので俺はどんどん調子にのった

はるかをしゃがませて、口でして、とお願いした

はるか「いや、お願い、お願い、やめて。ぐすっ」
俺 「いいから舐めてよ、なあ」

頭抑えて口元に無理やりもっていった
噛まれるかも、と一瞬よぎったがはるかはぎこちなく舐めてくれた

正直微妙だったが、可愛いかったので俺の愚息はビンビンだった

口に出すのは勿体ない気がしたので、立ちバックで中田氏した。
その後はるかが泣き止むまで肩を抱いていた

はるかは気分が悪いとかで、午後の練習を休んで医務室?(って言うか事務室の隣にある空き部屋)で寝ていた

2回目の休憩時間、はるかが心配になったので医務室を訪れた
はるかは椅子の上で寝転びながらケータイをいじっていた

俺 「大丈夫?ちゃんと水分とってる?心配したよ」
はるか 「うん、もう少し休むって師範に言っといてください。」

はるかの頭を撫でながら少し雑談した
このときも特に抵抗せず、じっとしていた。なんか恋人みたいな気分だった

そしてはるかにキスをした。はるかは何も言わずただされるがままだった。
このときは正常位でやった。
ちなみにゴムなど持ってきてなかったし、コンビニに買いに行く暇なんてなかったから、この合宿中はひたすら中田氏だった

3日目、この日は午前中練習で午後は夕方まで自由時間だった

俺ははるかとお城とか観光地を回った。
途中でチューぷり撮ったりもしたが、意外とこれはノリノリだった

勿論チューで終わるはずなく、近くの多機能トイレでエッチした
このときも嫌がらす、首筋舐めたらすごく感じてた
そしてこのときが一番気持ち良かった。
まるで膣に吸い取られるような感じを今でも覚えてる

帰りの高速バスでは、エッチさえしていないが手マンして手コキさせた

その後メアドを交換して、一年ほど付き合い別れました

再び会ったのがはるかが高3のときの大会で、その後また付き合いました

そして今は俺の愛する妻です。
こんな話を書いたのは、この度妻が妊娠し、たまたま出会ったときのことを思い出したからです。

ちなみに今も1日1回以上はやってる仲良しです(笑)


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