萌え体験談

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JC

健康診断のあれこれ


ネットで中学校の健康診断の時期の保健便り読んでたら、
かなり萌える内容が書いてあって思わずおっきしちゃった(^o^;)

女子生徒の内科検診の服装とか受け方とか、かなり萌える文章が書いてあっていいね。

それ以上に、脊柱側わん検査の説明読んだら、『女子中学生がこんな事させられてるのか?!』と、
その風景を妄想したらカチカチにおっきしちゃったよ(^o^;)

高校で女子が脊柱側わん検査される学校あったら、女子は皆嫌がって騒ぐだろうな。

どんな内容か詳しく

簡単にですが、文章を抜粋すると下記みたいな感じですね。

・脊柱・胸郭の検査(脊柱側わん症の早期発見)は、このような姿勢をとります→お医者さんに向かって後ろを向くようにして、両手の力を抜いて自然に垂らしたまま立ちます。

次に、手の力を抜いたまま前屈するように前屈みになり、その時も両手を自然に垂らし、
頭も自然の状態のままにします。

服装→上半身のみ体操着
検診時は、胸や背骨を見ていただくので、男女とも上半身裸になります。

以上、こんな感じに書いてありましたね。

女子中学生が上半身のみ体操着、下は制服のスカート姿で医者の前で体操着を脱ぐとか萌える。

しかも、医者や看護師の前で上半身裸になって、胸に聴診器を当てられたりした後に、
胸を丸出しのまま前屈するとか恥ずかしそうでたまらん。

それも下半身は制服のスカートって、ミニスカの子だったら前屈したらパンツも見えちゃいそう。

ミニスカで、胸を丸出しにさせられて前屈させられる女子中学生。
そんな姿を妄想したら、おっきしちゃった。

脊柱側わん検査では、女子中学生は立ち会いの教師が厳しく言って脱がせないと
上半身裸にならないから、検査の部屋に入ったら、順番待ちの女子も衝立の中に入る前に
教師が怖い顔して怒鳴るように「はいっ!脱いで!」と言って脱がせるらしい。

そうすると、だいたい5人位ずつ入れ替わりで部屋に入るらしいが、
その女子達は怒鳴られれば大概はみんなバッと脱ぐそうだ。

そして、医者の前で乳丸出しで前屈。

前屈すると乳が下に向かって垂れる。
中学生でもDカップやFカップも少数居るから、乳が下にベローンと垂れるだろうな。

俺なんで医者にならなかったんだろ…

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中学の時の「健康の記録」とやらに「初潮を迎えたのは」という
欄があって、あぁ、本当に生理ってのが存在するんだなって
ちょっと興奮した。
隣の席の娘のがチラッと見えて小6の2月と書いてあって、
リアルだな?って。

おれも中学時代に、そういうの書かされて、隣の子が中学1年8月と書いてあるの見えた。

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稀なケースだろうけど、
男女問わず上半身裸で医者の前で跳躍させた学校があったとか
立ち会いの教師もいる前で

T県立●●農業高校では、25年位前に、健康診断で何の検査なのか知らないが、
生徒全員に上半身裸で跳躍させていた。

当然、女子も上半身裸にさせられ、男性教諭も見てる前で跳躍させられてた。
高校生になれば、女子生徒は全員乳房は発達してて膨らんでるわけで、跳躍したら乳が揺れちゃいます。

1年の時、全クラスが同じ日に健診を実施されなくて、日にちが分かれていて、
先に実施されたクラスの女子が、あとから実施されたクラスの女子に内容を言ったら、
それを聞いた後から実施されるクラスの女子は、パニック状態に。

教室では、『そんなのワイセツ行為じゃん!』とか『そんなの絶対やだ?!おっぱい揺れちゃうじゃん!』とか嘆きが聞けた。

ザッピングノベル2 「真夜中の海岸・TYPE?B・浩之36歳」

私は、毎年夏には海の家で仕事をしています。浩之といいます・・・36歳になります。
これからお話することは、まるで夢のような事です・・・。
私はいつもの通り海の家での仕事が終わり、その日は仕事仲間達と海の家で飲み会をしていて、
夜中の12時くらいまで騒いでいました・・・。そして、お開きにした後は、私は酔いを
さましたかったので、後片づけを全て1人で引き受け、ほかのみんなには先に帰って
もらいました・・・。

”真夜中の海岸の砂浜を少女が全裸で歩いている!?”

後片づけも終わり、それでも私はまだ酔いを完全にさましたかったので、そのまま
海の家に留まっていました・・・。この日は異常に暑く、家内の裸電球の熱でさえ
うっとおしく感じたので、私は電気を消して真っ暗の状態で、海の家の入り口を全開にして
家の中から海岸の方をじっと眺めていました・・・。すると・・・
海岸の砂浜を誰かが歩いているのを見つけました。私はてっきり、この猛暑の影響で
この海岸に誰かが涼みにでも来たのだろうと思いました・・・。しかし、よく見ると、
その人はまるで裸でいるように見えました・・・。この日は猛暑ではあったが、天気は良く
月も光々と輝いていて、暗さに目が慣れれば、人間の目にでもだいたいは何がどうなって
いるのか確認できるくらい明るい状態でした。どうやらその人は1人で来ているらしい・・・。
体格から見て、どうも女の子らしい・・・しかもまだ中学生くらいの子供・・・。
そんな物心を覚える頃の少女が裸で? まさか・・・
 「きっと肌の色によく似た色の水着を着ているのだろう・・・」
私はそう思いました・・・。それを確かめるべく、私は海の家の戸締まりを急いでして、
少女にそっと近づいて行きました・・・。後ろから見て、おしりの割れ目がクッキリと
わかったので、まさか本当に裸ではないだろうかと、気が付かないうちに私は変な期待を
持ち始めていました・・・。そのおかげで私の酔いも吹っ飛んでしまいました。
もし裸だとすると、少女は靴も履いていないようなので、全くの全裸ということになる・・・。
段々興奮してきました・・・。少し進むと少女は立ち止まり、海岸の方へ向き、
次第に仰向けに寝ころんでしまいました。
この時、少女のふくらみかけた小さな胸にある乳首が見えました・・・。もし水着を着て
いたのなら、こんなものはクッキリと確認できないはず・・・やはりこの娘は全裸なのだ。
私は実は、これくらいの年の女の子に非常に興味のあるロリコンなのです・・・。
なので、夢中になって少女を観察していました・・・。できれば足の方へ回って、少女の
一番大切な女の部分・・・おしりの割れ目ではなく、前の方の割れ目が見たくて
どうしようもありませんでした・・・。しかし、足の方へ回るには海の方へ行かなくては
ならないし、海水に触れずに近づくには少女に近すぎて気付かれてしまう・・・。
そうあれこれ考えているうちに、少女が思いもよらない行動に出たのです・・・。

”真夜中の海岸の砂浜で少女が全裸でオナニーを!”

少女は右手を股間の方へ、左手を胸の方へと動かし、小さな乳房を揉んだり、指で乳首を
摘んだりし始めました・・・。よく見えませんでしたが、右手では中指であそこの割れ目を
まさぐっているように見えました・・・。私は、これはオナニーであることをすぐに悟り
ました・・・。少女の髪型はショートカットで、体格は少し細め・・・
一見おとなしそうな仕草をしていました。私の好みにピッタリの少女です・・・。
夜中とはいえ、このような幼気な少女が外で全裸になって、しかもオナニーをするなんて・・・
なんと大胆な・・・。でも、私はこれを見ることができて幸運だと思っていました・・・。
次に少女は、両足をおもいきり開いて、両手をあそこの割れ目の方へ持っていき、少しの間
そのままじっとしていました。そして今度は、両足を開いたまま先ほどと同じように
右手で股間、左手で胸を刺激し始めました・・・。これまで静かにやっていたオナニーも、
少女は段々と喘ぎ声を出すようになってきました・・・。しかも、少女の喘ぎ声は次第に
堂々と大きくなってくるではありませんか!
 「ああっ・・・ああん・・・ああ・・・」
一瞬、私はびっくりして、これによって誰かに気付かれて
他の人がこっちにやって来るのではないかと心配し、辺りを見回しました。
幸いなことに、少女が寝転んでいる所は海岸の中心部で、堤防までは結構な距離があり、
砂浜に入って来ない限り人に気付かれる心配はありませんでした・・・。しかし、もし
他にもこの海岸に来ている人がいたら、せっかくの私の獲物が台無しになってしまう・・・。
早く何とかしなくては・・・このまま見ているだけではもったいない・・・。
私は、少女の喘ぎ声を聞いているうちに、自分の欲望を止められなくなってしまいました。

”オナニーに没頭している少女の目の前に全裸の中年男が立ちふさがる!”

私はこの時、良からぬ事を思い付きました・・・。私は少女の秘密を知ってしまったのだから、
それをタネにしてしまえば、きっと私の言う通りにしてくれるだろう・・・。しかし、
暴力はいけないので、優しく迫ろうと思いました・・・。そして、
私は少女の前に出ることを決意しました・・・。できるだけ少女と同じ立場をと思い、
私も着ている着衣を全て脱ぎ、全裸になりました・・・。堂々と接近したつもりが、
少女はあまりにオナニーに無我夢中らしく、もう目の前に来ているというのに全く私に
気がつきませんでした・・・。呼び止めるのも何だと思って、私は少女が自分で気が付くまで
そのままじっと見ていることにしました・・・。私は今少女の足元にいます・・・。
おもいきり開いた足の真ん中に立っています・・・。この時、先ほどまで見たくて
しょうがなかった少女のあそこの割れ目が見えました・・・。少女はクリトリスを集中的に
刺激しているようです・・・。少したって、ようやく少女が私に気付きました・・・。
少女はビックリしたのか、金縛りにあったかのようにピタリと動かなくなってしまいました。
だが、そうなるのも当然・・・少女に取っては禁断の姿を見られてしまったのだから・・・。
そんな少女に私は問いかける・・・
 「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・
  どう? 一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ? いろいろ教えてあげるよ・・・」
少女は固まったままの状態で、何も返事をしませんでした・・・。しかし、私はもう
目の前にいるお宝をモノにしたいが一心だったので、私から、仰向けになっている少女に
覆い被さるように接触しました・・・。
 「イヤッ!」
少女は初めて喘ぎ声以外の声を出しました・・・。抵抗する様子はありませんでしたが、
私は少女の両腕を砂浜に押さえ込んで、そっと自分の顔を少女の顔に近づけて、
もう一度問いかけました・・・。
 「キミ・・・名前はなんていうの?」
 「茜といいます」
 「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」
 「14歳の中学2年生です」
やはり中学生・・・念願の女子中学生を今、私は目の前にしている・・・しかも全裸の・・・。
これからその欲望が達成できるかと思うと、その満足感は言葉では言い表せません・・・。
それに、言葉遣いからはどうも純情な少女らしい・・・正に私の理想の女子中学生・・・。
 「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・
  茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」
私は、この少女がこのまま私の言う通りにしてくれることを願いました・・・。すると・・・
 「わたし・・・初めて・・・」
茜のこの一言によって、私との性行為を許してくれていることを確信しました・・・。
当然初めてでなければ、私は満足できない・・・。これからタップリと、
処女の女子中学生と本当の男と女の行為を教え合うのだから・・・。
まず手始めに、私は茜に優しくキスをしてあげました・・・。茜はそっと目をつむり、
私の唇を受け入れてくれました・・・。私も茜の新鮮な唇にちょっぴり快感を覚え、
結構長い時間キスを楽しんでしまいました・・・ツルツルとした感触がたまりません・・・。
そして、ついに本格的な性行為に・・・。私は茜の未発達な小さくてかわいい乳房を
両手で優しく愛撫しました・・・。優しく揉みながら、指で乳首を転がす・・・。
茜は完全に私の愛撫を受け入れてくれているようで、抵抗の兆しは全くありません・・・。
茜の小さくてかわいい乳首は、私が触れた時から既に硬くそそり起っていました・・・
それもそのはずだろう・・・茜はさっきまで大きな喘ぎ声を出して
オナニーをしていたのだから・・・。わざとらしく私は茜に問う・・・
 「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」
茜は恥ずかしそうに私を見る・・・。次に、今度は茜の乳房を私の口で吸う・・・
それと同時に舌先で乳首を転がす・・・。茜は気持ちがいいのか、体を少しヒネっていました。
さらに私は片手を茜の一番大切な女の部分へ、体をなでながら向かわせる・・・。
私の手が茜の女の部分に到達しようとした時、茜は少し言葉で拒否反応を見せました・・・。
 「あっ・・・イヤッ・・・」
茜のあそこは既にビチョビチョに濡れているはず・・・きっとそれを知られるのが
恥ずかしいのだろう・・・そう思って私は・・・
 「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・
  今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」
こう言い聞かせると、茜は再び私に全てを許してくれました・・・。私の手は完全に
茜の女の部分に到達し、指先で割れ目を優しくまさぐり始めました・・・。あんのじょう、
茜のあそこはビチョビチョに濡れていました・・・。そして、
女の子の一番感じる所と言われているクリトリスにより愛撫を深めました・・・。

”ビチョビチョに濡れた女子中学生のあそこの割れ目を中年男が激しく舐め回す!”

次に私は、茜の両足を手に取って持ち上げ、茜の頭の方まで倒し、手に取っている茜の
両足を思いきり開きました・・・。こうすることにより、茜の腰が持ち上がり、女の部分、
すなわち茜のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前になるわけで、茜にとってはかなり
恥ずかしいポーズになるはずである・・・。やはり恥ずかしいのか、茜は今度は体で
拒否反応を見せました・・・。
 「大丈夫、茜ちゃん・・・
  今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」
こう言いながら私は、ビチョビチョに濡れた茜のあそこの割れ目を思いきり舐めはじめました。
これによって、茜が喘ぎ声を出し始めました・・・。それに、割れ目を舐め回しているうちに、
もう1つ茜の秘密を発見しました。舌先に何だか少しザラっぽさがあるなと思ったら、
なんと・・・茜のあそこの周りにはもう、無精ひげくらいの短い陰毛が生え始めていました。
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」
私は段々と興奮してきて、茜のクリトリスを集中的に舌で激しく舐め回しながら、両手では
茜の両方の乳房と乳首を愛撫しました・・・。
 「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」
茜はもう・・・私の思うがままに頂点に昇り始めているようでした・・・。

”女子中学生に中年男の棍棒をしゃぶらせる!”

次に私は、茜の手を取り、自分の男の棍棒へと導きました・・・。
 「触ってごらん? これが男の本当の姿だよ・・・」
茜は私の男の棍棒を軽く握ってくれました・・・。
今度は、茜に私の男の棍棒をしゃぶって欲しかったのです・・・。
 「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスしてほしいって言ってるよ・・・」
遠回しに要求すると、茜はそれを理解してくれたらしく、仰向けで寝た状態から体を起こし、
私の男の棍棒に口を近づけ、舌で舐め始めました・・・。女子中学生の新鮮な舌で
男の棍棒を舐めてもらえるなんて、こんな幸せなことはない! あまりの気持ちよさに・・・
 「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」
直接感じる所を知らないせいか、茜は男の棍棒の全体を順番に舐め回す程度・・・しかし、
直接性感帯を攻められたら一発でイッてしまうだろうから、これで満足でした・・・。
そして新たな要求・・・
 「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」
茜は言うがままにそれを実行してくれました・・・。あまりの気持ちよさに、
もう少しで白いモノを茜の口の中に射出してしまうところでした・・・。
茜は無我夢中で私の男の棍棒をしゃぶってくれています・・・。
 「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」

”中年男の硬くなったモノを念願の女子中学生の女の部分に生で挿入!”

そしてついに本番・・・私は再び茜を仰向けに寝かせ、男の棍棒を茜の女の部分に
押し当てました・・・。すると、茜が突然起きあがり拒否してきました・・・。
しかし、私は説得しました・・・
 「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・
  茜ちゃんも知りたいでしょ? 男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」
すると、茜は納得してくれたようで、再び気を許してくれました・・・。
ゆっくりと男の棍棒を茜のあそこの割れ目に挿入してあげました・・・。少し入った所で、
茜は痛みを感じたのか、小声で言いました・・・。
 「いたっ・・・」
 「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」
そう言いながら優しくゆっくりと挿入していき、ついにその男の棍棒が
茜の女の部分の奥の奥まで入りきりました・・・。そして私は、またゆっくりと
抜いたり入れたりとピストン運動を始めました・・・。茜はもう痛みを感じなくなったのか、
息が段々と荒くなってきて興奮してきているようでした・・・。私も興奮してきて、
ピストン運動も次第に激しくしていきました・・・。未開の処女の壺は何とも言えぬ快感で、
念願の女子中学生との性行為・・・ズバリ、SEXを今体験しているかと思うと
とても幸せでたまりません・・・。しかも、突然の出来事なのでコンドームなどの避妊具は
当然用意していなく、生での挿入・・・。私は、男の棍棒で茜の女の部分の奥深くまでを
直に愛しているのだ・・・。

”真夜中の海岸中心部の砂浜で、月の光に照らされながら
 全裸の女子中学生と中年男がお互いの本能をむき出しにして
 周りに目もくれずSEXに夢中!”

私と茜は既に、本能のままSEXに無我夢中になっていました・・・。
茜は大きな喘ぎ声を上げている・・・
 「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
私は既に激しくしているピストン運動をさらに継続させ、自分自身も叫びながら
茜と愛し合いました・・・。
 「おおっ・・・おお・・・いいっ・・・茜ちゃん・・・いいよおぉ・・・」

”女子中学生は中年男の最高テクにより失神、気絶寸前!”

もう頂点に達して、そろそろだと思った時、私は茜の異変に気が付きました・・・。
喘ぎ声がおかしいのです・・・
 「あっ・・・あっ・・・は・・・は・・・」
何となく呼吸困難を起こしているような・・・これはもしかして、茜はあまりの快感に
耐えきれず、快楽の頂点を越えてしまったのではないかと思い、私は急いで茜のあそこから
男の棍棒を抜き、白いモノを茜のお腹の上に射出し、自分だけ正常にイッてしまいました・・・。
それでも茜は少し失神状態でした・・・。意識は朦朧としているようで、このまま他って
おくには少しまずい状態でした。しかし、病院に連れて行けば自分が今ここでしたことを
人に知らせることにもなるので、どうしようかと迷った挙げ句、茜が自分で我に帰って
気が付いて無事に帰ってくれることを期待して、私は気絶寸前の茜を海岸の砂浜の真ん中に
置き去りにして自分だけ帰ってきてしまったのです・・・。その後はすごく不安でしたが、
次の日、これといってあの海岸で人の遺体が発見されたという情報もなく、きっと茜は無事
に気が付いて帰ったんだなと思い、安心しました・・・。私は、夢にまで見た女子中学生との
SEXを実現した今、満足感でいっぱいです。それに懲りず、私は毎晩のように夜中に、
茜と愛し合ったあの海岸に来ています・・・。そう、またあの時のように全裸の女子中学生が
歩いて来ないかと密かに期待しているのです・・・。また同じ茜でもいい・・・きっと、
私は夏の間はずっとこれを続けることになるでしょう・・・。

「真夜中の海岸・TYPE?B・浩之36歳」完

ザッピングノベル2 「真夜中の海岸・TYPE?A・茜14歳」

わたしの名前は茜・・・14歳の中学2年生です・・・。
これからお話することは、少し前の夏休み中での出来事・・・
わたしが家族と一泊二日で海へ旅行に行った時のことです・・・。
初日は昼からずっと海で泳いでいて、夕方に旅館に着いた時には
わたしはすごく疲れてしまって、夕食の時間までわたしだけ少し昼寝をしました・・・。
そして夕食が終わり、わたしと家族は旅館内を見て回ったり、
テレビを見たりして時間をつぶし、10時くらいには明日に備えてみんな寝ました。
その日は異常な程に気温が高く、湿気もあったせいかムシムシしてて、
暑苦しくてとても眠れる状態ではありませんでした・・・。
旅館にはクーラーはなく、扇風機だけしかありませんでした。
わたし以外の家族は、そんな暑苦しさもわけなく、疲れのあまり
わたしよりも先にみんな眠ってしまいました・・・。
わたしは昼寝をしているので、みんなとは違って疲れが取れていたのです。
だから、この蒸し暑さに耐えられなくて眠れなくなってしまったのです。

”女子中学生はあまりの蒸し暑さに夜中1人で海岸に涼みに行く!”

わたしは眠れないまま、夜中の1時くらいまでずっとふとんの上に寝転がっている
だけでした・・・。その時、わたしは外に出て少し涼みに行こうと思いました・・・。
わたし達家族が泊まっている旅館は、高級なホテルとは違って、田舎風の昔からあるような
古い建物で、管理人も私服を着ている平凡な旅館でした・・・。夜も特に門限はなく、
戸締まりの管理も自分でできる所だったので、夜中であろうと外出は可能でした。
わたしは、誰かを起こすのも悪いと思って、黙って1人だけで外へ涼みに行くことにしました。
旅館の浴衣姿のままぞうりをはいて、わたしは海岸の方へと向かいました・・・。
周りは真っ暗で、どの建物を見ても灯りはなく、みんな寝静まっているようでした。
わたしは旅館から5分くらい歩き、海岸に着きました・・・。
堤防を越えて、砂浜を進んで波打ち際付近まできた所で腰を下ろし、
わたしは海に向かって遠くを眺めました・・・。
昼間はたくさんの人達がここに来てにぎわう所・・・わたしは今その砂浜にいます。
波の音がやさしくザーっと聞こえてきて、何となく平和な感じがしました・・・。
けど、それでも全くと言っていいほど涼みになりませんでした。

”真夜中の海を女子中学生が全裸で泳ぐ!”

次第にわたしは波の音に誘われて、急に泳ぎたくなってしまいました・・・。
この蒸し暑さを解消するには泳ぐしかないと思ったのです。
でも、当然ながら水着は持ってきていません・・・。そこで、悩みに悩んだ挙げ句、
思い切って水着なし・・・すなわち、全裸で泳ぐことにしたのです。
 「こんな真夜中の海岸になんか誰も来ないだろう・・・」
わたしはそう思って、でも一応気にして、海岸の角の方から海に入ることにしました。
砂浜の手前にある木陰でそっと、わたしは浴衣を脱ぎ、下着姿になりました・・・。
あまりに暑かったので、浴衣の下はもう下着のブラウスとパンティーだけしか着て
いなかったのです。いつもは着けているブラジャーも、この時はうっとうしくて
着けていませんでした。ブラウスも脱ぎ、周りに人がいないかを十分に注意し、
最後の1枚となるパンティーをゆっくりと下ろし、わたしは全裸になりました。
ぞうりもそこへ置いて、わたしは海まで走って行き、全身が海水に浸かりました。
ひんやりとした海水がすごく気持ち良く、さっきまでの蒸し暑さが一気に吹き飛ばされました。

”真夜中の海岸の砂浜を女子中学生が全裸で歩き渡る!”

少し泳いで、わたしはそろそろ戻ろうと思い、岸に上がってきました・・・。
しかし、よく考えてみるとタオルもないので、このまますぐに服を着ることができません。
浴衣や下着でふくわけにはいかないので、わたしは体が乾くまでそのままでいることに
しました・・・。そしてその直後、わたしは変なことを思い付いてしまったのです・・・。
このまま全裸で海岸の中心部まで行ってみようと思ったのです。
どうせ体が乾くまで何もすることはないし、このまま立ってるだけじゃつまらない・・・。
寝転がると砂が体に付いてしまうし、歩いて風を切れば早く乾くだろうと思い、
それをついでに、わたしは誰かに見られているかもしれないというスリルを味わおうと
思ったのです。普段はおとなしいと言われているわたしだけど、実は心の中では他の人
よりもずっと過激なことを考えているんです・・・。
 「1度、全裸で砂浜を歩いてみたかったんだ・・・」
そして、わたしはゆっくりと海岸の中心部へと歩いて行きました・・・。
相変わらず周りは真っ暗で、誰もいる気配がありません・・・。
ただ波の音が聞こえるだけです・・・。そう思いながら歩いているうちに、
わたしは海岸の中心部らしい場所までたどり着きました・・・。
けっこう時間がかかったような気がしたので、きっと元にいた場所からは
距離があると思います・・・。だって、
元にいた場所はここからでは目で確認できませんでしたから・・・。

”真夜中の海岸中心部の砂浜で女子中学生が全裸でオナニーを!”

わたしの体はもうすっかり乾いて、空を見上げるとお月様がわたしを見つめるように
光々と輝いていました・・・。わたしは砂浜で仰向けに寝て、お月様とご対面するような
形で少しの間そのままでいました・・・。お月様の光がわたしの体を照らし、わたしの
目からもしっかりと体が見えるほど明るい光でした・・・。サラサラとした砂が、
乾いたわたしの体をくすぐるような感じがして、なんだかいい気持ちになってきました。
ここで、わたしはさらに変なことを考えてしまったのです・・・
時々やっているオナニーのことを・・・。わたしは無意識にそれを始めてしまいました。
 「お月様・・・今からわたしの全てを捧げます・・・
  わたしの恥ずかしいところを思う存分見つめてください・・・」
右手を股間の方へ、左手を片方の胸の方にゆっくりと動かし、
わたしは無意識にオナニーを始める・・・。右手の中指をわたしのあそこの割れ目に沿って
まさぐり始め、左手では片方の乳房を軽く揉みながら時々乳首を親指と人差し指で軽く
摘む・・・。わたしのあそこの割れ目の周りにはもう、少し陰毛が生え始めていました。
いつもなら、自分の部屋のベッドの上で全裸になってオナニーをするんですが、
それは真夜中にやっていることで、この時は丁度その時間帯でした・・・。
全裸でのオナニーは、みんなが寝静まってからでないと、
突然誰かが部屋に入って来た場合に発見される危険があるからです。
わたしが無意識にそれを思い付いてしまったのは、きっとそれが習慣となって
体が覚えていたからに違いありません・・・。でも、毎日やっていたわけではないのに・・・。

”女子中学生はこれまでのオナニーでは経験したことのないスリルと快感を味わう!”

わたしは段々と気持ち良くなってきて、思いっきり両足を開きました・・・。
そして、両手でわたしのあそこの割れ目を思いっきり左右に開き、お月様に
わたしの女の部分の奥の奥まではっきりと見えるようにして、こうつぶやきました・・・
 「わたしを好きにしてください・・・」
大事な所に毛も生えてきて、大人として成長できたお祝いに、わたしは自分自身に
快感という御褒美を与えて楽しみました・・・。しかも、わたしのあそこは今Hな液体で
ビチョビチョに濡れているのです・・・。さらに、男に1度もなぶられたことのない処女・・・
こんなご馳走にはめったにお目にかかれませんよ・・・お月様・・・。
わたしは再び左手で乳房と乳首を交互に揉み、右手ではクリトリスを集中的に刺激しました。
誰かに見られているかもしれないというスリルが、これまでのオナニーでは
経験したことのない今まで以上の快感がわたしの体の全体に走りました・・・。
ここでさらに、今までのオナニーではできなかった喘ぎ声を出すことも思い付き、
少しためらったけど、わたしは初めて体験するスリルと快感で自分をコントロール
できなくなってしまい、気が付くともう喘ぎ声を出していました・・・。
声を出してはいけない・・・と思いつつも、わたしは本能のままもうどうなってもいいと思い、
そのまま喘ぎ声を出しながらオナニーを続行してしまいました・・・。

”オナニーに没頭している女子中学生の目の前に全裸の中年男が現れる!”

わたしは、それからどのくらいオナニーに没頭していたのかは覚えていませんが、
少ししてふと気が付くと、わたしの足元の方に人影が見えたのです・・・。
わたしはあわてて手を止め、頭を起こしてよく見ると、そこには見知らぬおじさんが
全裸で立っていたのです。わたしはこの瞬間、ついに見られてしまったという失望感に
襲われました・・・。そして、全裸のおじさんが優しく話しかけてきました・・・
 「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・
  どう? 一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ? いろいろ教えてあげるよ・・・」
わたしはその時、逃げようと思いましたが、わたしの着衣のある所は遙か遠くの場所・・・
今のわたしは、自分の体以外は何もない正真正銘の丸裸・・・。大声を出して誰かを呼ぶにも
自分が裸ではできるわけありません・・・。それに、走って逃げても男の足ではすぐに
追い付かれてしまい、どうせ捕まってしまうだろうと思ったのです・・・。
ですが・・・おじさんの「教えてあげるよ」という言葉に、少し興味もありました・・・。
どのみち、わたしは恥ずかしいところを見られてしまっているので、
ここで興味がないなんて言っても、そのままおじさんが引き下がるとは思えません。
そういろいろと考えているうちに、
おじさんが勝手にわたしの体の上にのしかかってきてしまいました・・・。
 「イヤッ!」
わたしは思わず、抵抗を見せるような小さな声を出してしまいました・・・。
おじさんはわたしの両腕を砂浜に押さえ込みながら、
自分の顔をわたしの顔に近づけて、優しく問いかけてきました・・・。
 「キミ・・・名前はなんていうの?」
わたしは答えるつもりはありませんでしたが、おじさんの息が荒く興奮しているのが
わかってので、ここで反抗したら何をされるかわからないので、答えることにしました。
 「茜といいます」
さらにおじさんは問いかけてきました・・・
 「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」
もう名前を言ってしまったので、その他のことは何も気にする必要はなくなってしまい・・・
 「14歳の中学2年生です」
わたしはおじさんが問いかけることに全て正直に答えました・・・。
おじさんは全裸ということまではわかっていますが、月の光の影になっていて、
わたしの方向からははっきりと見えませんでした。
気になる男の棍棒も、真っ暗でわかりませんでした・・・。
 「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・
  茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」
おじさんがこう言うと、わたしは増々好奇心が高まり、おじさんの要求を飲んでしまいました。
 「わたし・・・初めて・・・」
おじさんはそっと首を縦に振り、わたしが処女であることを認識したようです。
次におじさんは、わたしに優しくキスをしてくれました・・・長いキスでした・・・。
実は、わたしはキスも初めてでした・・・。
そして、ついに本番が始まりました・・・。
おじさんは両手で、わたしのまだ未発達の小さな乳房を揉み、指先で乳首を転がし始めました。
初めて男の人の手で揉まれる感触が、あまりにも気持ち良くて、わたしはグッタリしました。
しかも、わたしの乳首は既に硬くそそり起っていたので、それをおじさんに知られるのが
少し恥ずかしくも感じていたので、その気持ちがさらに快感を増したのだと思います・・・。
あんのじょう・・・
 「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」
わざとらしく聞くおじさん・・・。次に、おじさんはわたしの乳房を口で吸い始めました・・・。
同時に舌先で乳首を転がすのです・・・。これもさらに気持ち良く、
自分ではできないことなので、そのままされるがままになってしまいました・・・。
おじさんの片手が次第にわたしのあそこの割れ目の方へと、体をなでながら向かい、
そこへたどり着こうとした時、わたしは再び、
既にあそこをビチョビチョに濡らしていることを知られるのが恥ずかしかったので、
思わず声を出してしまいました。
 「あっ・・・イヤッ・・・」
するとおじさんは
 「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・
  今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」
わたしは、そう言われると段々恥ずかしさが薄れてきました・・・。
ついに、わたしのいちばん恥ずかしい所におじさんの手が行き渡りました・・・。
おじさんは、わたしのあそこの割れ目を指先で優しくまさぐり始めました・・・。
「教えてあげる」と言うだけあって、
さすがに女の子のいちばん感じる所を知っているみたいで、
クリトリスにより刺激を与えてきました。わたしはあまりにも気持ち良くて、
さらにおじさんの人形になってしまいました・・。

”女子中学生は中年男にビチョビチョに濡れた割れ目を激しく舐め回される!”

次におじさんは、わたしの両足を手に取って持ち上げ、わたしの頭の方まで倒し、
手に取っているわたしの両足を思いっきり開きました・・・。腰が持ち上がって、
わたしの恥ずかしい所がおじさんの顔の目の前になり、再び恥ずかしくなって、
今度は体で少し拒否してしまいました・・・。
 「大丈夫、茜ちゃん・・・
  今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」
おじさんはそう言うと、わたしのあそこの割れ目を思いっきり舐め始めました・・・。
わたしはその瞬間、これまでにない快感が体を走り、気が付くと喘ぎ声を出していました。
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」
あそこに毛が生え始めていることまでおじさんに知られてしまい、もう何もかもわたしの
秘密は暴かれてしまいました・・・。これでわたしは、もう何も恥ずかしがることなく
本能をむき出しにしても構わない状態になってしまいました・・・。
おじさんは両手でわたしの乳房と乳首を揉みながら、舌では激しくクリトリスを舐め回し、
わたしは本能のまま叫びました・・・。
 「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」

”女子中学生が中年男の棍棒にむしゃぶり付く!”

そのまま喘ぎ狂って少しした時、おじさんが今度はわたしの手を取って、おじさんの
男の棍棒の所まで導きました・・・。
 「触ってごらん? これが男の本当の姿だよ・・・」
この時初めて、おじさんのビンビンにそそり起った男の棍棒がはっきりと見えました・・・。
わたしはそれを握らされ、それがすごく熱く感じました・・・それに、”ドクッ、ドクッ”と、
振動しているのがわかりました・・・。わたしは初めて男の棍棒に触れたので、
そのあまりの凄さにビックリしてしまいました・・・。
 「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスしてほしいって言ってるよ・・・」
わたしは、おじさんがそれを舐めろと言っているのが理解できました・・・。
少しためらいましたが、さっきおじさんはわたしのあそこの割れ目を舐めて気持ち良くして
くれたので、それは拒否できませんでした・・・。わたしはおじさんの要求どおり、
男の棍棒を舌で舐め始めました・・・。
 「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」
わたしは、男のいちばん感じる所を知らないので、適当に棍棒の根本や先を往復する感じに
舐めました・・・。そして今度は・・・
 「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」
わたしはおじさんの言うがままにしました・・・。知らないうちに、わたしもなぜか
男の棍棒を夢中でしゃぶっていました・・・。
 「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」
そのとおり、わたしは自分の心の意志ではなく、体がそれを求めていることに気付きました。

”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”

また少しした後、おじさんは再びわたしを砂浜に仰向けに寝かせ、今度はおじさんの
男の棍棒をわたしのあそこの割れ目に押し当ててきました・・・。
わたしは、いくら何でもそこまではと思って、起きあがって拒否したのですが、
おじさんはわたしの体を押さえ込んで言いました・・・。
 「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・
  茜ちゃんも知りたいでしょ? 男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」
そう言われたら、わたしは納得してしまい、
何もかもおじさんの言うとおりにしてしまいました・・・。
おじさんは優しく、男の棍棒をわたしのあそこの割れ目にゆっくりと入れてきました・・・。
少し入った所で、わたしはあそこに痛みを感じました・・・。
 「いたっ・・・」
 「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」
おじさんの男の棍棒は次第にわたしのあそこの奥の奥まで入り込みました。
それほどひどい痛みではなかったのですが、突っ張るような違和感を感じたまま、
おじさんは軽くピストン運動を始めました・・・。少しすると、痛みが段々と無くなり、
違和感もなくなって、次第に快感に変わってきました・・・。

”オナニーよりもずっと気持ちいい!”

そして、おじさんのピストン運動は段々と激しくなり、わたしの快感も徐々に頂点に
近づいてきました・・・。さらに、
おじさんのピストン運動は極限にまで激しくなり、すでにわたしはオナニー以上の快感を
覚え、再びさっきのような喘ぎ声を出していました・・・。
 「ああん・・・ああっ・・・ああっ・・・」

”真夜中の海岸中心部の砂浜で、月の光に照らされながら
 全裸の女子中学生と中年男がお互いの本能をむき出しにして
 周りに目もくれずSEXに夢中!”

わたしはもう、本能のままおじさんの激しい愛撫を求め続けました・・・。
このままどうなってもいい・・・誰が来たって、何が起きてもやめてほしくない・・・
そう思いながらわたしは官能の渦に浸ってしまったのです。
 「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
どれくらいの間、わたしがその官能に浸っていたのかはわかりませんが、
気が付くともうおじさんの姿はなく、わたしのお腹の上にドロっとした液体が付いている
だけでした・・・。わたしは朦朧としていたので、いったい何だったのか不思議に思い、
夢だったのかとも思いましたが、わたしの体はすごく疲れていて、
起き上がるのが辛かったので、あの出来事は実際にあった事だと確信しました。
それにしても、あの快感が忘れられません・・・。あの時のおじさんはいったい何者だったのか、
なぜわたしと同じ全裸でこの海岸にいたのか・・・全く理解できません・・・。
あまり深く考えても仕方がないので、わたしは自分の処女をお月様に捧げたことにして、
あの時の快感を思い出しながら、その後は毎日のように、
夜中に自分の部屋で全裸になって、暗がりでオナニーをしています。
あの出来事は、これまでのわたしの人生最大の思い出となってしまいました・・・。

「真夜中の海岸・TYPE?A・茜14歳」完

ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE?B・義男38歳」

私は義男38歳・・建設業に努めております。
私はある日、廃校になった学校に校舎の点検に行きました。
私はできれば、その古くなった校舎を壊さずに、他の何かに利用できないかと思い、
破損状況を調べに行ったのです・・。そこでもし、
壊さなくてもまだ少しの間利用できるよであれば、
壊すことに反対の意見を会社に提案しようと思っていました。これは私独断の意見です。
しかし、その廃校した学校に点検をしに行った時、
私は、意外な出来事に遭遇してしまいました・・。

”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”

私が丁度、校舎の点検を終え、体育館の点検に移った時、
中から妙な声が聞こえてきたので、そっと中に入ってみたら、
その妙な声は体育器具庫の中から聞こえてくることがわかり、
私はその体育器具庫の入り口の扉をそっと少し開けて中を覗いてみました。
すると、そこにはセーラー服を着た女の子がマットに仰向けに寝転がって、
胸と股間に手を当てているのを見つけました。
女の子はスカートだけを脱いだ状態でした・・。
私はすぐにそれがオナニーであることに気付きました。
制服から見て、きっとこの娘は中学生だろう・・年は13歳?14歳くらい・・
思春期真っ直中の幼気な少女・・私はそう思いました。
妙な声の正体はこの娘の喘ぎ声だったようだ・・。
ロングヘアーでなかなか可愛い純情そうな女の子・・。
その時私は、注意するのも何だかかわいそうだと思い、
見て見ぬ振りをして、その日は帰りました。
別に点検は急ぐことはないので、また明日にでも来ようと思いました。
しかし、その少女は次の日もそこでオナニーをしていたのです。
しかも、その日だけではなく、また次の日もずっと・・。
私のこの点検作業は個人の行動で行っている上、
時間的にも仕事が終了したこの時間帯にしかここに来れず、
その時間帯は丁度学校の終わる時間帯と一致していて、
どうにも避けられない状況にあったのです・・。

”女子中学生のオナニーはエスカレートし、ついには全裸に!”

私はいつの間にか少女のオナニーに見とれて、最後まで覗くようになってしまいました・・。
少女はスカートだけを脱いだ状態から、自分で胸と股間を刺激しながら、
今度はセーラー服を脱ぎ始め、下着のブラウスを着た状態・・一応下着だけの姿になる・・。
下着は全て純白・・どうやら、この少女は本当に純情の娘のようだ・・。
靴下もルーズではなく普通のをはいているし・・。
そして、少女は中指をパンティーの上から割れ目にそってか、まさぐり続ける・・。
少し控え目なのか、少女は小さな喘ぎ声を出している。
 「あっ・・あっ・・」
少女はブラウスをまくり上げる・・
パンティーに包まれたボディラインがハッキリと見えるようになる・・。
そして、少女はパンティーに手を掛け、ゆっくりと下ろし始める・・。
私は息を飲んで、少女の股間に注目する・・。
パンティーは太股の所まで下ろされたが、
私からの目線の角度では女の部分は確認できない・・。
パンティーは全て下ろされ、少女の下半身にはもう何も身に付けられていない。
少女は両足をおもいきり開き、この時初めて私の所から少女の女の部分・・
すなわち、割れ目が確認できた・・。無毛で綺麗な割れ目だ・・。
少女は再び胸と、中指で割れ目を刺激し始めた・・。
少女のあそこはもうビチョビチョに濡れている・・。
どうやら、クリトリスだけを集中に刺激しているようだ・・。
そして、少女が快感に果てた所でそっと私は逃げる・・。
私は自分のすることも忘れて、少女のオナニーに見とれてしまい、
毎日のようにここへ来て、それを楽しむようになってしまいました。
さらに、少女のオナニーは日に日にエスカレートし、
ついには全裸になるようになっていました・・。
痩せすぎでも太めでもなくバツグンのプロポーション・・透き通るように白い肌・・
少女の未発達な乳房・・綺麗なピンク色の乳首・・。
私が覗いているのも知らず、今日も少女は全裸でオナニーをしている・・。
いつしか少女の喘ぎ声は、堂々と大声を上げるようになっていました・・。
 「ああっ! あん・・あっ! ああっ!」
少女のあまりにも綺麗な乳首と割れ目を見て、
さらに過激になっていくオナニーと悩ましい喘ぎ声を聞いて、
私の若き頃の性欲が蘇ったのだ・・私の男の棍棒もビンビンにそそり起っている・・。
このような感じを受けるのは久しぶりだ・・。

”女子中学生がステージの上で全裸に!”

私は、またいつも通りにその体育館に行きました・・。
すると、いつもの体育器具庫には少女の姿がなく、今日はいないのかと思ったのだが、
どうも違う所からあの少女の喘ぎ声が聞こえてくるような気がしたので、
別の所に行ってみたら、なんと、
あの少女が体育館のステージの上でオナニーをしているではありませんか!
この時私は、今時の思春期の女の子のあまりの過激さと大胆さに驚いてしまいました。
少女はいつも通りに胸と股間を刺激しながら服を脱いでいく・・。
じらしにじらし、ゆっくりと脱いでいく・・。
きっと少女はそれを自分で楽しんでいるのだなと、私は思いました・・。そして、
ブラジャーをはずしたと思ったら、観客のいるべき方向にそれを投げ出した・・。
あの娘はストリップでもしているつもりなのか?
靴下を脱ぎ、次第にパンティーも下ろされ、じらしにじらし、ついに少女は全裸に・・。
少し乳首と割れ目に刺激を与えたら、少女は思いきり両足を開き、
観客のいるべき方向に女の部分が丸見えになるようにポーズをとった・・。
私はこの時、体育館の後ろの方・・すなわち、
ステージからは観客のいる方向の位置にいたのだが、距離が遠くて、
少女のあそこの割れ目ははっきりと確認できなかった・・。そして、
少女はあそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、
割れ目を左右に思いきり開いたのである・・。その時、
少女は何か口ずさんでいるようだったが、私には何を言っているかはわからなかった・・。
これまでの少女のオナニーにはなかった演出・・。それに再び私は興奮し、
だが、ここからの距離でははっきりと見えない・・
開いた割れ目の中が赤っぽく見えるだけだ・・。
私は思わず飛び出してしまおうかと思ったが、
それはいけない事だということを強く承知していたので、懸命に堪えた・・。
少女は再び乳房、乳首、割れ目を刺激する・・。
少女の喘ぎ声が体育館中に響き渡っている・・。
 「ああっ! あん・・あっ! あっ!」
それでも私は堪えた・・。そして、
少女のステージでのオナニーショーが終わり、私も帰ることにした・・。
 「お嬢さん・・今日の舞台は最高だったよ」
私はそう思いながら、また次の日、ここに来るのであった・・。

”女子中学生が今度は体育館のド真ん中で全裸に!”

次の日もやはり私はここに来ていました・・。
少女はなんと、今度は体育館の真ん中でやっていたのだ・・。
これまでに申し上げていなかったが、
私がこの体育館に到着するのはいつも少女よりも後で、
私が到着する頃はすでに少女はオナニーの真っ最中である・・。
今回の私はいつもよりも少し到着が遅れて、
少女はもう体育館の真ん中でパンティー1枚だけの姿になっていました・・。
もうかなりオナニーに夢中のようだ・・。
いつも通りにパンティーが下ろされ、少女は全裸に・・。この時、
私は昨日のステージでのオナニーショーの時と同じ場所から覗いていました。
それに、少女の向きも私の方に足を向けていたので、これは!と思い、
ステージの上よりは距離が近くなったので、
私の目の距離からでも少女のあそこの割れ目が確認できるかと思ったのだが、
それでもまだ距離があり、丁度見えるか見えないかの際どい位置でした。
何となく、ビチョビチョに濡れたあそこの割れ目の線が見えるような見えないような、
どうにも満足のいかない状態・・。

”女子中学生の全裸オナニーに中年男は我慢できずに・・”

私は少女のあそこの割れ目がどうしても見たくなり、落ち着かなくなりました。
それどころか、少女のあそこの割れ目に触れてみたくなり、
もう我慢にも限界が来ました・・。私の男の棍棒がドクドクうなっている・・。
ついに私は我を忘れて、体育館の扉を開けて、
全裸でオナニーをしている少女の所まで歩き出してしまったのです。
それでも少女はオナニーに無我夢中なのか、私の接近に気付かない・・。
少女の足元までたどり着いた所で、私は、
少女が自分で私に気付くまでじっと見つめていることにしました・・。
少女のビチョビチョに濡れたあそこの割れ目がはっきりと見える!
クリトリスを集中的に刺激しているようだ・・。
まだ少女は私に気付かずに大きな喘ぎ声を出している・・。
3分くらい過ぎた頃だろうか、その時初めて少女が私に気付いた・・。
 「日に日に過激になっていくんだね・・・」
私がそう言うと、少女はさすがにビックリしたのか、硬直状態になった。
ビックリした拍子に、少女のクリトリスを刺激していた手が股間から少しはずれ、
よく見ると、少女のあそこの割れ目の上の部分には
5?6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。
今まではこんなに近くで少女の割れ目を見たことがなかったので、
陰毛に気付かなかったのだろう・・というか見えなかったというのが正解か・・。
それくらいまだ陰毛の量が少ないということだ・・。それに、パンティーを下ろした後は、
ほとんどあそこの割れ目には少女の手が覆い被さるようになっていたので、
陰毛は手で隠れてしまっていたのだ・・。

”女子中学生の未発達な乳房と乳首に中年男がむしゃぶりつく!”

 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・
  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」
私はもう少女に触れたい一心でした。少女はまだ硬直状態・・。
何も反応がないので、私は勝手に少女に覆い被さるようにのしかかり、
両手で少女の未発達な乳房を揉みはじめました。何とも言えないやわらかい感触・・。
そして、片方の乳首を口で吸ったり、舌先でコロコロしたり、
もう片方の乳首は指で軽くつまんだりして、
私は自分がしたいがままに少女の体を愛撫しました。
少女の乳首は硬くそそり起っている・・。
少女はまだ硬直・・いや、無抵抗といった方がいいだろう・・。
私の愛撫に身を許しているようだ・・。そして、
私は片手を少女の股間へと、少女の体を撫でるように這わせていく・・。
私の手が少女のあそこの割れ目に到達・・。
私は指を割れ目に食い込ませるような形で、割れ目の端から端までをじっくり撫でて、
クリトリスの部分だけはねちっこく愛撫する・・。
そして次は、少女の両足を手に持って持ち上げ、少女の頭の方へ一旦倒し、
それからおもいきり両足を開かせる・・。
こうすることによって少女の腰が持ち上がり、足を開くと少女の女の部分・・
すなわち、少女のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前にくるのだ・・。
この時初めて少女が声を出した・・。
 「イヤッ!」
きっとあそこの割れ目をしっかり見られるのが恥ずかしいのだろう・・。
だが、もう止めることはできない・・。
私はそっと少女のあそこの割れ目に口を近づけ、
肛門の方からクリトリスに向かって舌先で小刻みに舐め始めた・・。
私の舌先が少女のクリトリスに触れた瞬間、少女は一瞬体が震えて、再び声を出した・・
 「ああっ! ああっ!」
やはりクリトリスを舐められると気持ちがいいのだろう・・。
そこで私は、少女の名前と年を知りたかったので、さり気なく聞いてみた・・。
 「君、名前何て言うの?」
 「きょ・・京子・・」
 「京子ちゃんか・・今何歳?」
 「じゅ・・14歳・・」
 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」
少女は素直に答えてくれた・・。思っていた通りの中学生・・。
この頃は、私もこういうHな事には興味一杯だった・・。
その頃の女の子が今、私の目の前で全裸になり、私の思うがままになりつつある・・。
私はさらに興奮し、ついに少女・・いや、京子の何もかも全てが欲しくなってしまった・・。

”女子中学生の未だ使い込まれていない女の部分を中年男が舐め回す!”

次に私は、京子のあそこの割れ目の両側に指を当て、割れ目を左右に大きく開き、
京子の女の部分のその中を思うがままに舐め回しました・・。
クリトリスを集中的に舐め回し、さらに両手で京子の乳房と乳首も揉み始めた・・。
京子の体が私の愛撫に感じているように見えました・・。
 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」
私がそう言うと、その通りに京子は答えてくれました・・。
 「ああん・・ああっ! あっ!」
京子はもう私の思うがままに操られ、喘ぎ声を出している・・。
私の興奮も止まらない・・。

”女子中学生の女の部分に
 ビンビンにそそり起った男の棍棒が奥の奥まで入り込む!”

京子のクリトリスを舐め回しているうちに、
私の男の棍棒もいよいよ痺れを切らしてきました・・。もう犯るしかない!
 「ああもう我慢できない!」
私は一旦京子から離れ、急いで私も京子と同じく全裸になりました。
私のビンビンにそそり起っている男の棍棒を、初めて京子に見せる・・。
京子も、その私のビンビンにそそり起った男の棍棒に見入っているようでした・・。
私は再び京子の両足を手に持って、
 「京子ちゃん・・入れてもいい?
  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」
京子は返事がなかったが、私はもう我慢できなかったので
 「いい? 入れるよ・・」
と言い、京子のあそこの割れ目に私の男の棍棒を押し当てました・・。
こんなことをするつもりはなかったので、当然コンドームはありません。
しかし、私はもうどうにも欲を止めきれなかったので、
思い切って生で挿入してしまうことにしました・・。
京子はきっと処女だと思い、一気に挿入するのはまずいと思って、
優しくゆっくりと挿入してやりました・・。
少しずつ挿入・・少し入れたら少し抜く・・今度は先ほどよりは少し深く入れて・・
また少し抜く・・といった感じを繰り返して、京子をリードする・・
 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」
ゆっくりと時間を掛けて、ついに私の男の棍棒の先が京子の中の一番奥まで到達した・・。
どうやら、京子は痛がっていないようだ・・。
まだ1度も使い込まれたことのない処女の壺が、私の男の棍棒をきつく締め付ける・・。
しかも生挿入だから、直接男の棍棒に京子を感じて、たまらなく気持ちがいい・・。

”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が
 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”

次に私は、またゆっくりと今度は抜いたり入れたりのピストン運動を始める・・。
京子が段々とピストン運動に慣れてくるのを敏感に察知して、
私はそれに合わせてピストン運動を段々と激しくしていく・・。
 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」
京子はもう快感の渦に達しているようだ・・。
私のピストン運動は最高にまで激しくなり、京子はそれに合わせて喘ぎ狂っている・・。
私も最高の快感に浸り、本能のまま京子とのSEXに無我夢中になっていました・・。
もう何が起きても京子を離さない! 誰が来ても止めない!

”女子中学生は絶頂に達したまま喘ぎ声が止まらず、イきまくる!”

 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」
京子はずっと喘ぎ狂ったまま・・。
体育館内はうるさいほどに京子の本当の喘ぎ声が響き渡っている・・。

”女子中学生は中年男の最高テクにより失神、気絶寸前!”

私もそろそろ限界に達してしまったので、
京子の女の部分から私の男の棍棒を抜こうと思った時、
京子の様子がおかしいことに気付いた・・。
京子は極度の快感のあまり意識が朦朧としている・・。体も少し震えている・・
喘ぎ声も快感というよりは少し苦しそうな声に代わってきている・・。
これはまずいと思い、私は急いで京子のあそこから男の棍棒を抜き、
久しぶりに出すスペルマを京子のお腹の上にまき散らした・・。
しかし、京子は息をしているものの意識がない・・。
私はどうしていいのか迷った挙げ句、
ここで救急車を呼んだら自分が犯罪者であることを明かしてしまうので、それを恐れ、
京子には悪いがそのままほおって私は帰ってしまったのです・・。
私は京子が無事であることを祈りました。
次の日、私はまた廃校した学校の体育館に行きました・・。
しかし、京子は来ていませんでした・・。
体育館内には京子の姿はなく、これといって事件の起きた形跡もないので、
きっと京子は無事に気が付いて、自分で帰ったのだなと思い、一安心しました・・。
その日に、校舎の点検は無事終わったのですが、やはり、
あまりに古い校舎なので傷みも激しく、このまま使用することは無理ということになり、
近いうちに壊されることが決定しました。
もう、あのような女子中学生との最高なSEXはできなくなってしまうのかと、
少し寂しく思いました。しかし、これで良かったと思うのが適切だろう・・。
あまりやりすぎて、誰かにでも見られて事件にでもなったら、それこそ後悔する・・。
本当にこれで良かったと思っています・・。

「廃校体育館・TYPE?B・義男38歳」完

ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE?A・京子14歳」

私、京子・・14歳の中学2年生・・。
私の通ってる学校は、新しくできたばかりの新設校・・。
今年からその新しくできた学校に通うことになって、
以前に通ってた学校は廃校になったけど、今もまだ校舎やグランドは寂しく残ってます。
建て直しじゃなくて結構離れた場所に新設されたので、このようなことになりました。
たった1年間しか通ってなかったけど、私にとっては思い出がいっぱい!
今でも時々学校帰りに廃校した学校の前を通るんだけど、
そのたびになんだか寂しい気分になっちゃう・・どうしてかナ・・。
ということで、今日は何だかとても気分がいいのでちょっと前のある出来事なんだけど、
その時にしてた私の取って置きの秘密を教えてあげちゃおうかな・・。

”女子中学生は思い出のあまり誰もいない廃校した学校に立ち寄る!”

夏休みも終わって2学期が始まった頃のある日、
私はその廃校した学校を訪問することを考えたの・・。
訪問と言っても誰もいないから、進入と言ったほうがいいかも・・。
そして学校帰りに進入したんだけど、
やっぱどこも鍵が掛かってて校舎の中には入れなかったわ・・。
でもね、一つ思い出したの・・
確か体育館につながってる裏の倉庫の入り口は鍵が壊れてたはず・・
そう思ってそこへ行ってみたらビンゴ! 
鍵は壊れたままになってて、体育館だけど一応中に進入できちゃったの・・へへ・・。
体育館内部は妙にシーンとしてて、なんだか怖い気もした・・。
もう季節は秋でかなり涼しくなってきてるけど、
体育館内は締め切られてて太陽の光熱が窓から入ってくるので結構暖かい・・。

”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”

体育器具庫の所まで来て、中を覗いてみたら、
そこにはなぜかマットが1枚だけ置き去りにされてたの・・。
忘れ物かなと思ったんだけど、そこで何だか私・・変な気分になっちゃって、
時々自分の部屋でやってるオナニーを思い出しちゃったの・・。
何考えてんだろ私・・ヤだわ・・。でも、
1度思い出してしまうとオナニーしないと落ち着かなくなっちゃうのよね私って・・。
きっとここには誰も来ないだろうと思って、
思い切ってオナニーしちゃえ!って感じでそのまま私、
そこに置き去りになってたマットの上に仰向けに寝転がって、オナニー始めちゃった・・。
セーラー服の上からそっと乳房を両手で揉み始め、次はスカートの中に片手を入れて、
パンティーの上からあそこの割れ目を指先でまさぐるの・・。
自分で言うのも何だけど、私は結構真面目な生徒だから校則は守る方なの・・
だから、下着はすべて純白・・。そして、
私は段々興奮してきて、いつも自分の部屋でしてるのと同じように、
スカートをはいたままパンティーだけを下ろすの・・。
私のあそこはもうビチョビチョ・・私のあそこの割れ目の上の部分にはもう、
5?6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。
そして、スカートを思いっきりまくり上げて、
今度は直に私の中指でクリトリスを集中に刺激するの・・。
こうなると私、もう何もかも忘れてオナニーに没頭しちゃうの・・。
ここなら誰も来ないし、思いっきりオナニーできるわ・・。そう思った私は、
毎日のように学校帰りこの廃校した学校の体育館に通うようになったの・・。

”女子中学生のオナニーは段々とエスカレート!”

そして、オナニーの回数を積んでいくうちに、段々エスカレートしてきて、
私はいつものようなオナニーでは満足できなくなっちゃったの・・。
始めはパンティーを下ろすだけだったけど、ここは家とは違って誰も来ないんだから、
そんな警戒なんてしなくてもいいんだ・・だから、もっと過激な事もできるのよ・・。
そう思って私は段々と、下半身だけ全部脱ぐ、下着姿になる、
そして最終的には全裸でやるようにもなったわ・・。
しかも喘ぎ声まで堂々と出してやるの・・。
この学校は結構山奥にあって、周りには民家は愚か建物は一切無いから、
ある程度音が漏れたって余所には聞こえなと思ったの・・。
もうこれ以上の快感なんて考えられない! 以前のオナニーには戻れないわ!
なんて思ってたら、まだあったのよ・・。

”女子中学生のオナニーの舞台は体育器具庫以外の場所へと進出!”

誰も来ないのはここ体育器具庫だけに限ったことじゃないのよね・・。
体育館全体までOKなのよ! 
よって、今度はいきなりステージに上がってやることを決意したの・・。
普段・・というか、本来この場所はたくさんの生徒達が目を向ける場所・・
朝礼なんかは特に、体育館内ビッシリに人が埋まって、
ステージに立つ校長先生やいろんな人に目を向ける場所・・。
そこでこれから私が全裸でオナニーするの・・。
もうやる前から興奮してきて、毎日が楽しみになっちゃったわ・・。
そしてそのステージでのオナニーショーをする時が来たの・・。
ステージの真ん中に立って、まずはセーラー服のリボンをほどき、
ちっちっち・・まだ脱がないわよ・・。
セーラー服の下から手を入れ、両方の乳房を両手で揉むの・・じらすだけじらすの・・。
そして今度は下半身・・片方の手をスカートの中に入れて
パンティーの上からあそこの割れ目を上から下まで中指で往復にさすって刺激を与える・・
そしてセーラー服を脱ぐ・・次にスカートも下ろし、私は下着姿に・・
ここで再び乳房とあそこの割れ目を刺激する・・。
次に私は座り込み、下着のブラウスを脱ぐ・・
今私が身に付けてるのはブラジャーとパンティー、そして靴下だけ・・
ブラと言ってもスポーツブラだけど・・。
さらに乳房とあそこの割れ目に刺激を続行・・。さあ、みなさんお待ちかね!
ブラジャーを外して観客に向かって投げ捨てるの・・。
何だかストリップしてるみたい・・って、しっかりそうだったりする・・。
ここで私は大きく足を開き、乳房と乳首までも指先で刺激を与える・・。
未発達でまだ少ししかふくらんでない乳房だけど、これから大きくなるんだから!
そして、段々あそこが濡れてくるのがわかるわ・・
早くパンティーを下ろさなきゃ汚れちゃう・・。私は足を再び閉じて、
両足の靴下を脱ぎ、最後の一枚となるパンティーをゆっくりゆっくり・・
じらしにじらして下ろしていくの・・ああ、
もうすぐパンティーが足のつま先を通過して私は全裸に・・快感だわ・・。
ついに私は全裸・・でも足は閉じたままなので、女の部分はまだ披露してないの・・。
そろそろメインイベント・・乳房、乳首、クリトリスを集中刺激!
そして待望の大股開き! ここで今までにやったことのないことをするの・・
あそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、おもいっきり割れ目を左右に開くの・・。
女の部分がモロになって私はもう無我夢中!
女の部分の奥の奥まで体育館にいる人達みんなに見えるようにして・・
 「みんな見て! 私の全てを見て! 私の恥ずかしい所を見て!」
そう軽く口ずさみながら、私は女の部分をむき出しにして、
大勢の人達からなぶり物にされる妄想をして快感に浸るの・・。
そして再び、乳房、乳首、クリトリスに激しい刺激を与える・・
私はもうオナニーに神経を集中して、このステージで喘ぎ声まで張り上げ、
頂点に達するまで喘ぎ続けるの・・。
そんな過激も程に、私はさらに今度は体育館のド真ん中でやることを思い付いたの・・。
そしてそれは直に実行したわ・・。でもね、この時すっごい事になっちゃうのよ・・
”女子中学生のオナニーを中年男が発見!”

以前にステージの上でやったように、私は全裸になるまでじらしにじらし、
体育館のド真ん中で仰向けに寝転がり、
片方の手で乳房、乳首、もう片方の手でクリトリスを集中攻撃して喘ぎ声を上げてたの・・。
そしたら突然・・
気が付くと私の足元の方に見知らぬおじさんが立ってることに気付いたの・・。
私はビックリして、ショックで体が金縛りにあったように動けなくなったわ・・。
そしてそのおじさんは優しそうに言ったの・・。
 「日に日に過激になっていくんだね・・・」
そう言うと今度、おじさんは私の一番恥ずかしいあそこの割れ目の所に目を向けて・・
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・
  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」
このおじさんは前々から私のこと見てたんだ・・。
これまでの私の恥ずかしい姿をずっと見られてたかと思うと、
今思い出しても顔が熱くなってきて、恥ずかしくてどうにもならない気分だわ・・。

”初めは抵抗する女子中学生・・だが体がいうことを聞かない!”

私はまだ処女でした・・。
当然まだ男とズバリやる気はなかったから抵抗しようと思ったわ・・。
けど、乳首はそそり起ったままだし、あそこはビチョビチョ・・
抵抗しようにも体がいうこと聞かなくて、
そう思ってる間におじさんに先手を取られちゃったの・・。

”女子中学生の綺麗なクリトリスに中年男のいやらしい舌先が!”

おじさんは私の上に被さるようにのしかかってきて、
両手で私の小さな乳房を揉み始めたの・・。
そして片方の乳首を口で吸ったり、舌でコロコロ舐め回されて、
もう片方の乳首をおじさんの一差し指と親指で軽く揉まれて、それを不規則な順番で、
手で乳房を揉む、乳首を吸う、乳首を舌でコロコロする、
指で乳首を揉む、口と手を交代させる、という感じで、
私のそそり起った乳首を刺激してきたの・・。
それがものすごく気持ち良くて、私はグッタリしちゃったわ・・。
おじさんの片手が次第に、私の体を撫でるようにあそこへ向かい始めて、そこへ到着・・。
おじさんは指を私のあそこの割れ目に食い込ませるように
端から端を往復に優しく撫でて、クリトリスだけは少し長めに刺激されて、
私は初めて男の手によって女の部分を刺激される快感を覚えたわ・・。
次に、おじさんは私の両足を手に取って持ち上げ、私の頭の方へグッと倒し、
腰を持ち上げられた状態になったと思ったら、
今度はその手に取った私の両足を思いっきり開いたの・・。
私のあそこの割れ目がおじさんに丸見えになって、思わず叫んじゃった・・
 「イヤッ!」
おじさんはそんな私の悲鳴も無視して、
私のあそこの割れ目を肛門の方から舌先で小刻みに舐め始めたの・・。
おじさんの舌先は段々割れ目の上の方にたどり着いて、ついにクリトリスに到達!
その時、私はこれまでに経験したことのない極度の快感に襲われたの・・
 「ああっ! ああっ!」
っと、また思ってもない声を上げてしまったの・・。
その時、またおじさんが私に話しかけてきて・・
 「君、名前何て言うの?」
 「きょ・・京子・・」
 「京子ちゃんか・・今何歳?」
 「じゅ・・14歳・・」
 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」
なぜか正直に答えてしまう私・・。
おじさんは私が14歳と知ってさらに興奮してきたみたい・・。
次に、おじさんは私のあそこの割れ目の両側に指を当てて、
信じられないくらい左右に大きく広げられて、もう中身が飛び出すかと思ったわ・・。
そして、その思いっきり広げた割れ目の中をおじさんが舐めるの・・。
ペチャペチャという音がして、私は体全体にとろけるような快感を受けたわ・・。

”あまりの気持ち良さに女子中学生は中年男にされるがまま!”

さらに、おじさんは私のクリトリスを集中的に舐め回して、
それと同時に両手で私の乳房と乳首までも揉み始めて、
私はそのあまりの気持ち良さに、もうどうでもよくなっちゃって、
おじさんにされるがままになっちゃった・・。
 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」
おじさんがそう言うと、その通りに私は喘ぎ声を出したの・・。
 「ああん・・ああっ! あっ!」

”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”

 「ああもう我慢できない!」
おじさんがそう言うと、一旦私から離れておじさんも全裸になったの・・。
おじさんの男の棍棒がビンビンにそそり起ってるのがわかったわ・・。
そして再び、おじさんは私の両足を持って
 「京子ちゃん・・入れてもいい? 
  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」
私は黙ったまま硬直してたの・・そしたら・・
 「いい? 入れるよ・・」
おじさんは勝手に私の割れ目に男の棍棒を押し当ててきたわ・・。でもね、
おじさんは私が処女であることを知ってるかのように優しくしてくれたの・・。
最初はゆっくり先っぽだけ入れて、また出して・・
今度はさっきよりは深く入れて、少し抜いて・・
さらに今度もさっきのよりはまた深く・・というように・・。
おじさんは優しく私をリードしてくれたの・・。
 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」
ゆっくりゆっくりと時間を掛けて、
ついにおじさんの棍棒の先が私の中の一番奥まで到達したの・・。
初めての時はすごく痛いって聞いてたけどそんなこと全くなかったわ・・
まるでウソみたい・・。そして、
おじさんはまたゆっくりと優しく今度は、
男の棍棒を抜いたり入れたりピストン運動を始めたの・・。
私が慣れてくるのを敏感に感じ取ってたのか知らないけど、
絶妙なタイミングで段々ピストン運動が激しくなっていくの・・。
それに私はさらに興奮し、またこれまでに経験したことのない快感に浸れ、
喘ぎ続けたの・・。

”オナニーよりもずっと気持ちいい!”

 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」
オナニーなんか比べ物にならないくらい気持ちいいの!
こんな快感がこの世の中にあったなんて知らなかった・・。
おじさんも何だかとっても気持ち良さそう・・。
おじさんのピストン運動は最高とまで激しくなって、
私はまるで奴隷のようにおじさんのリズムに合わせて喘ぎ狂ったわ・・。

”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が
 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”

もう何が何だかわからなくなって、
私は無我夢中になっておじさんとのSEXを楽しんだの・・。
もうどうなってもいい・・誰が来ようと構わないわ・・
だってもう、止められないんだもの・・。

”女子中学生の本当の喘ぎ声が体育館中に響き渡る!”

 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」
私は本能のまま大きな喘ぎ声を出して、
どれくらいやってたか思い出せないけど、どうも少し失神したみたい・・。
段々意識がなくなって朦朧としてたから・・それにその時まだ体が震えてたし・・。
私が我に帰った時にはもうおじさんの姿はなく、
白いドロっとした液体が私のお腹の上にあるだけでした・・。
外はもう日が沈んで薄暗くなっていました・・。
また、あのおじさんにしてほしい・・そう思んだけど、何だかそれが癖になるのが怖くて、
それ以後その廃校した学校・・特に体育館には近づくのを控えてるの・・。
またあのおじさんに会ったら、
きっとまた私は性の本能をむき出しにしちゃうに決まってる・・。そして、
近いうちにその廃校した学校の校舎は壊される事が決定したの・・。
だから、もうあのような出来事は起きなくなるんだな・・って、
何だか寂しい気もするけど、これでいいんだと、強く心に言い聞かせてます。
よって、私のオナニー生活は再び自分の部屋で
スカートをはいたままパンティーを下ろすだけとなりました・・。

「廃校体育館・TYPE?A・京子14歳」完

便利なマリエ

サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より
呼べば学校サボってまでエッチさせてくれる便利な子なのです。エッチ大好き
な子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの
持ち主でした。エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。
全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱い
されてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。
初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係
してたと言ってました。なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の
都合で利用することにしてます。先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを
呼び出しました。平日の午前中なのでマリエは制服できました。
「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと
「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と
可愛い返事です。これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・
「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に
「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。
普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。ただ妹と同じ部屋なので
何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだして
きます。俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子
です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。前の男がソープのマット洗いを
教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分
なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。
風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので
「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。滅多にマリエに愛撫して
あげません。仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、
指先に匂いが付くのが嫌だからです。なのでマリエには自分で弄らせてます。
そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが
「入れてください。おねがいします」と言ってきます。でもコノ日は機嫌が
悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。
マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったので
お仕置きです。まずはマリエに跨らせて騎乗位です。マリエは自分がデブ
なのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。でたオトコに状況報告させました。
「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・・
私?JC3だよ、○4歳・・・うんエッチしてるところ。」
生で嵌められてるって言えと命令します。

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サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より
呼べば学校サボってまでエッチさせてくれる便利な子なのです。エッチ大好き
な子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの
持ち主でした。エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。
全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱い
されてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。
初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係
してたと言ってました。なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の
都合で利用することにしてます。先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを
呼び出しました。平日の午前中なのでマリエは制服できました。
「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと
「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と
可愛い返事です。これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・
「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に
「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。
普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。ただ妹と同じ部屋なので
何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだして
きます。俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子
です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。前の男がソープのマット洗いを
教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分
なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。
風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので
「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。滅多にマリエに愛撫して
あげません。仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、
指先に匂いが付くのが嫌だからです。なのでマリエには自分で弄らせてます。
そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが
「入れてください。おねがいします」と言ってきます。でもコノ日は機嫌が
悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。
マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったので
お仕置きです。まずはマリエに跨らせて騎乗位です。マリエは自分がデブ
なのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。でたオトコに状況報告させました。
「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・・
私?JC3だよ、○4歳・・・うんエッチしてるところ。」
生で嵌められてるって言えと命令します。
「うんゴムしない・・・いつもしない彼が嫌いだから・・・
うん、(中出し)あるよ・・・」みたいな事をさせますがマリエは結構Mなので
段々感じてきますので会話にならなくなります。
俺も段々乗ってきたので電話切らせて本格的にハメました。
射精したくなったのでマリエに何処がいいか聞くと、俺のお気に入りの台詞
「中に出して・・子供出来てもイイから中にだしてね。イッパイ出して
妊娠したらレイプされたって言うから迷惑かけないから中にだして」
俺が興奮する台詞の一つなので逝きそうになると言わせてます。もう一つの
お気に入りは「Jcで妊娠したくないよー」です。
ほんとに中出ししてもマリエは怒らないので出しても良かったのですが
機嫌が悪くて意地悪モードだったのでマリエの制服のスカートにタップリと
だしてセーラーのスカーフでチンポーを拭きました。
マリエが一番困る発射です。けど文句は言わないマリエです。がチョッと
悲しそうな顔をしたので優しくしてあげます。
「気持ち良かった?ならマリエも嬉しい」と単純です。俺の前の4人は終わる
と冷たい態度をとってたようですが俺は終わると優しくしてあげてるので
俺がワガママするのはマリエに甘えてるからだと思ってるようです。
まあマリエは姉御肌で今時珍しいヤンキー系なのでコントロールしやすいのです。
そして前からマリエとの記念にマリエの初を貰いたいって言ってたんだけど
初って俗に処女とかの事ね。マリエはには何も残ってないのは知ってて
困らせて楽しんでたんだ。
マリエには何も残ってないから代わりにマリエの妹の処女クレとか言ってた。
マリエの親友の処女とかね。
そしたらマリエが妹説得したらしくてマリエ姉妹と3P確定です。
頂いたらまた書き込みます。

ブルマの刑

僕は平凡な中学生でしたが、あの日性的なイジメをされて、それ以来・・・・・・

中学2年生の時の話です。
やはり僕の学校でも“カイボウ”や“茶巾”など、性的なイジメが流行っていました。
僕はどちらかというとそういったものを周囲から見てるだけで、特に関わることもありませんでした。
ある時、放課後部活に出ようとして教室にラケット(テニス部でした。)を取りに行くと、4?5人の女子がブルマ下ろしをしていました。
一人の子が他の女の子に押さえつけられて(笑いながらやっていましたが)、悲鳴を上げながらブルマとパンツを脱がされているところでした。
男は自分だけだったので、どういう表情をしていいか分からず、そそくさと教室を出ようとしました。
その時、ブルマを剥ぎ取った女子が、笑いながら僕にそのブルマを投げつけてきたのです。
僕は慌てて教室を出て行きました。

部活が終わり教室に帰ってくると、もうそこには誰もいませんでした。
着替えが面倒だったので制服をカバンに入れようとして開けてみると、何とそこには濃紺のブルマが数着入っていたのです。
あの時は一体何が何だか頭の中がパニクったことを、今でも思い出します。
突然、先程の女子が入ってきて、この光景を見てキャアキャア笑い出しました。
「Y○K(私です)クン、顔真っ赤じゃん。ヘンタイだったんだぁ。」
明らかに彼女たちのワナでした。
その中のリーダー格のM美が、
「コレ私のブルマだよ。それにみんなのも。Y○Kクンにブルマ下ろしされちゃったって、明日みんなに言っちゃおっかな。」と、意地悪そうにムチャクチャなインネンをつけてきました。
恥ずかしくてまともに言い返せなかった私は、完全に彼女たちのペースに巻き込まれていきました。
そして、この日から恥ずかしい「ブルマの刑」が始まったのです。

最初の屈辱は今でも忘れることができません。
なんとM美に、
「明日から学生服の下にコレ穿いてきて。ちゃんと朝、チェックするからね。」といわれて、カバンの中のブルマを1枚渡されました。
誰のものかもわからないまま、その日は解放されました。

次の日、僕はいくらか正気に戻っていたのか、M美たちの命令を無視して学校に行きました。
教室の扉の前では3人が待っていたみたいで、ニヤニヤしながら近づいてきました。
空き教室に連れて行かれ、ズボンを脱ぐように命令されました。
僕はカバンから昨日渡されたブルマを出して、
「いいかげんにしろ!」と言い返しました。
するとM美は、
「ふーん、そう。」と言って、後ろを振り返りました。そして・・・
いきなりセーラー服のスカートを捲り上げると、何と、自分のブルマを膝まで下げたのです。
そして僕に突進して押し倒してきました。
起き上がろうとして何が何だか分からないままM美に覆いかぶさっていると、後ろで「パシャッ」と音がしました。
するともう一人の子がすかさず、
「やったぁ。ブルマ下ろしの証拠写真!」
M美が、
「あんたのブルマ姿を撮ろうとしてたんだけど、逆らうヤツはいつもこうしてるんだ。この写真みんなに見られたくなかったら・・・わかってるよね。」
すべて計画的だったようです。
朝の強気などもうありませんでした。
呆然としていると、
「早く穿いてよ。先生来ちゃうじゃん。」
屈辱の瞬間。
僕は短パンを脱いで、とうとうブルマを穿いてしまいました・・・
女子たちの反応が静かでした。
大笑いされると思っていましたが。
「パンツ脱いで穿いて。」もう言われるままでした。
「体育は水泳だよね。ブルマだとバレないようにね。ちゃんと言うこと聞くように、帰りまでこのパンツ預かっとくね。」

水泳の時間。海パンでなくブルマであることがバレないよう、ブルマの裾を伸ばしながら、とにかく人目を気にしながら授業を受けました。
最初更衣室からプールサイドに行った時の先生(男です)の一瞬の目が、今でも気にかかっています。
気づいていたかも・・・

幸運にも友人からは何も言われませんでしたが、なんだか女子たちが心なしにかこちらを見ているんです。
ちらちらと笑いながら。
僕は不安になり、いつも席が隣であるK子に、プールの中で近づいたときに、たわいのない話をしたんです。
するとK子が、ちょっとぎこちない素振りをして、気まずそうに、逃げるように行ってしまいました。
他の女子たちの視線は相変わらずでした。

その日の放課後、M美たちによって、女子にはほとんどバレてることを聞かされました。
僕は、もう学校には来れない位の恥ずかしさを感じていたことを覚えています。
事実、その時M美たちの前で、僕は涙を流していました。
 「明日はねぇ・・・」僕は逃げるように帰っていきました。

そしてまた次の日、社会の先生が休んで、プリント学習をしていた時のことです。
ちょっとヤンキーっぽいクラスメイトSが言いました。
「おい、M美。今“ブルマの刑”、誰?」
「えーとね・・・」
意地悪な視線がまた僕に向けられました。
一番恐れていたことが起こりました。
クラスの男女全員にバレたのです。
Sが、「じゃ、久しぶりにやるか。」と言って、男子仲間何人かと、僕のところに来ました。
クラスの雰囲気が一瞬変わったかと思うと、有無を言わさず、いよいよ僕がカイボウの餌食となりました。
見ないフリをする女子も何人かいましたが、僕は押さえつけられながらムダな抵抗をしていました。
「穿いてねぇ。短パンだぞ。」SがM美に言うと、
「そう? じゃ、こっちも久々に“ブルマ狩り”やろっか。」
M美が言うなり、女子仲間何人かが立ち上がって、教室の何箇所かでスカートめくりが始まりました。
おとなしい女の子のブルマが脱がされてこちらに数枚投げられてましたが、すすり泣きも聞こえていた気がしました。

私が腕を押さえつけられ下半身が裸になると、M美の仲間が一人近寄ってきて、抵抗する僕に集められたブルマを穿かせてようとしました。
サイズもまちまちで、3、4枚穿かされたときはきつくて苦しかったものでした。
全部穿くとM美がまた写真を撮っているではありませんか。
なんとなく、ほとんどの人がグルになっていることに気づいていました。
もう絶望的になっていると、数人の女子がセーラー服を脱ぎ出して体操服になりました。
そして、「一緒に体育の授業をやってる写真撮ろうよ。」と言って、数枚撮られました。

何枚か脱がしてもらい最後の一枚になると、その瞬間Sが電気あんまを仕掛けてきました。
「やめて、やめて。」と叫んでも止まりません。
そのうちに僕の股間ははっきりと形が分かるように膨らんできてしまったのです。
このままじゃ・・・と思っているところでバトンタッチするかのように、M美の仲間が僕を囲んでいました。
一体何が始まるのか?はっきり言って恐怖に近かったものです。
ふとM美を見てみるとスカートを脱いで、セーラーとブルマになっていました。
そして僕の股間にまたがってきたのです。
M美も僕もブルマを穿いていますから、今の風俗で言う素股状態でこすられていました。
M美の仲間は代わる代わる僕の顔にブルマのお尻を乗せてくるし・・・
そのうち何も考えられなくなって、初めての射精へと導かれていました。

私はこの日を境に学校には行かなくなりましたが、怖いのか恥ずかしいのか、両親や先生には言えませんでした。
現在、中学校の同窓会通知は一応来ますが、当然、行けるわけがありません。
中3の時はM美に昔のネタで脅され、M美の家に連れて行かれ、女子高生だったM美の姉たちに集団で犯されたりするなど、散々でした。
妄想小説かと思われる人もかなりいるかと思いますが、私は現実の被害者です。
一番驚いたのは、ある本屋で母校の女子中学生が「“ブルマの刑”って悲惨だよね。」などと話しているところを聞いてしまい、未だに継承されていて、被害者がいるのかと思ったことでした。

明日を見つめて 9.かけがえのないもの

まだ、高校を卒業したばかりの若い二人。
普通のカップルなら、少なくとも半年なり数年なりをかけて踏んでいく
のであろう交際のプロセスを、たった4日間で経験してしまった。

麻雀が終了して、北島家の三人と浩平たち来客三人は、浩平と彩を肴に
して暫く雑談していたが、9時半には内村と磯村の二人をタクシーで
送り出した後、妙子は浩平の家に電話を入れた。
「遅くまで浩平さんをお引き留めして、申し訳ありません。
 これから主人に送らせます。
 主人は玄関先で失礼させて頂きますので、お気遣いなく」

寿治も酒を飲んでいたため、自分の車で送ることをせず、浩平と一緒に
タクシーの後部座席に乗り込んだ。

「浩平君は、経済学部に進むんだったね」

「はい。そうです」

「『経済』の語源は知ってるかな?」

「『経世済民(けいせいざいみん)』ですか」

「そう。良く知ってるね。意味は理解してるかい?」

「『世(よ)』の中を『経(つむい)』で、
 『民(たみ)』を『済(すく)』う。
 だったでしょうか。・・・読み下しただけですけれど」

「そうだ。まあ、『つむぐ』は、結果として『治める』という意味だね。
 世の中の様々な現象を的確に把握して国を治め、民衆の苦をどう除く
 かに心を砕き、手を施し、救っていく。
 それが本来の経済だというこだね」

「はあ・・・」

「経済活動とは、事業や労働や市場への投資活動に限定されるものでは
 ないし、物理的な富の蓄積や、その分配効率のメカニズムのみを指す
 わけでもないということでね。
 民衆ひとりひとりの日常的な生活と、それが織り成す社会現象その
 ものということなんだろうな」

「何か、政治的な意味、哲学的な解釈に近いように思えますね」

「うん。もともと、政経不可分だからね。
 政治と経済は、密接な関係にある。
 そして『政治』は、読み下せば『政(まつりごと)』を『治(おさ)』 める
 になるだろ?」

「そうですね」

「そうすると、政治は祭事だから、宗教的なものがベースになっている。
 人類の生活様式が狩猟中心から農耕に移り、放浪から定住へと変化
 していくと、親族から部族単位へと生活共同体が広がり、邑(むら)
 ができ、村落が形成されていく。
 部族は、村民が協力して自然に立ち向かい、より多くの収穫を求めて
 知恵を絞り、衣食住を得るための効率的な道具や技術が生み出される」

「はい」

「今でも第一次産業は自然に左右される要素が大きい。
 古代や原始社会なら、なおさらそうだ。
 とても人知の及ばない自然現象の脅威に対しては、畏敬の念を払い、
 人間に害をなす自然現象を鎮め、利益をもたらす自然現象を渇仰する。
 これは、衣食住の豊かさを指向するものだから、経済そのものだね」

「そう・・・ですね」

「そういった、生きることそのものへの部族内での切迫した願望は、
 何とか自然をコントロールできないものかという思考に向かう。
 そこから、様々な現象に自然の発する声を聞き求め、吉凶を占い、
 それへの対処法を試みるようになる。
 そして、それらの声を感じ、豊作か凶作か。自然が何を求めている
 のかを聞き分ける特殊能力を持った者が現れる。
 シャーマンと、原始宗教の出現だよ」

「なるほど。そういうことになりますか」

「占いと予言。それらを利益をもたらす方向へと向かわせるための儀式。
 まさにそれが『祭り』であり、『政(まつりごと)』になっていく。
 『政(まつりごと)』を『治(おさ)』め、それを司る政治の原型だ。
 政治は、部族内の『生き抜くため』の要請から派生したものだと言って
 もいい。『生き抜くため』の生産活動全てが経済。
 よって経済は、宗教的・哲学的側面を帯びてくる。
 そこに科学的な技術革新の要素や芸術の要素が加われば、文化・文明
 の創出だ」

「はい」

「やがて、シャーマンの地位を得たものは、部族内の抗争をも裁定し、
 秩序を保つために影響力を発揮する。それは、明確な権力の掌握。
 更に、より安定した衣食住の確保のため、部族は生活域を拡大して
 いく。
 すると、異なる部族間のテリトリーが重なり、抗争が起こる。
 仲裁か融和か戦争か。外交的政治の発生だね」

「・・・」

「部族間でのぶつかり合い。文化と文化、文明と文明の衝突。
 占領と隷属という異文化・異民族間の力関係を背景にした階級社会が
 誕生することもあれば、異文化・異民族間の対等な交流に発展する
 こともあるだろう。交流が始まれば、交易や物流が生まれる。
 それを効率的に行なうために、物々交換から貨幣経済へと移行する。
 経済から政治、政治から経済へと輪のように発展していく。
 それが人類の歴史だと、私は考えている。
 何が言いたいか分かるかい?」
 
「・・・なんでしょう?」

「大学で学ぶ経済理論や経済現象の計数的な測定、統計分析手法など、
 もちろん、それも大事だけれど、与えられた4年間という時間の中で、
 君にはもっと別の次元で、経済の原点に立ち戻った『民衆のため』、
 『市民の生活向上のため』に、何が大事なのか。どういう手法がある
 のかということを、広くグローバルな視点で考えて欲しいんだな」

「僕の手には負えそうもない、壮大で難しい命題ですね」

「そうだね。私にもまだ、答えは見つかっていない。
 残念ながら、現在の各国の政治経済体制の中にも正解はない。
 たぶん、永遠に思考錯誤は続くのだろう。
 どれだけ立派な理念としての、社会的な相互扶助と継続的な発展の
 必要性を提唱しても、人間ひとりひとりのエゴを封殺するわけには
 いかないから。
 だけど、それを考え続ける人間がいることが大事なんだ。
 そして、君はそれが出来る人物だと、私は思う」

「買い被り過ぎですよ」

「知識や能力も大事だけど、いきつくところは人間性なんだよ。
 君のご両親のように、真面目で良心的な一庶民が苦しまずに済む
 社会に。頑張っている人が報われる社会にしたいとは思わないか?
 それが経済の本質だと思うんだが・・・。
 別に、彩と付き合うための宿題とは言わない。
 ふと、ひとりの時間が出来た時には、思いだして考えてみて欲しい」

「わかりました。心しておきます」

二人がそういう会話をしている間に、浩平の家に到着した。
玄関では、美代子が出迎え、是非、家の中に上がって下さいと勧めた
が、寿治は「夜も遅いですから」と遠慮した。
浩一も足を引きずりながら玄関まで出てきて、中に入って下さいと
願い出た。

「これは、お父さん、態々恐縮です。
 こうしてお二人にお会いし、ご挨拶が出来ただけで充分です。
 浩平君のお相手には不足な娘ですが、どうか彩のことを宜しく
 見守ってあげてください。
 今日は玄関先で失礼します。また、ゆっくりとお邪魔いたします。
 その時は、いろいろとお話しをお聞かせ下さい」
と、その場を辞して、帰りのタクシーに乗り込んだ。

浩平が旅立つまで残り十日余り。
浩平の自動車免許証取得のための筆記試験の会場に彩が送り迎えをした
り、ときには県外までドライブに出かけたりと、できるだけ二人で一緒の
時間を過ごしていた。
晴香とも会い、大いにひやかされたり、三人で真知子先生宅を訪ねて
報告をし、驚かれ、祝福されたりということもあった。
そのような中、浩平は、寿治に語っていた「世間的には落ちこぼれと
言われている連中が出入りしている独り暮らしのおじいさんの棲家」
に、彩を連れて行った。

彩との初デートで行った映画館からほど近い裏路地を通って、商業ビル
の狭間に建てられた、コンクリート造りのアパートの階段を2階に上る。
一番奥の部屋のドアの前に立ち、軽くノックした後、返事を待たずに
浩平はドアを開き、声をかけた。
「おじいさん。こんにちわ」
奥から初老の白髪の老人が顔を出した。
「おや、浩平君かい。久しぶりだったね。入って、入って」
浩平が中に入ろうとすると、後ろにいた彩が浩平の上着の裾を掴んで
動かない。

「大丈夫だよ。入ろう」

「でも・・・」

「大丈夫だって。いい人だから。
 おじいさん、今日は紹介したい子がいて」

と言って、彩の背に手を添えて、前に進みながら玄関に上がり、ドア
を締めた。

「この子、北島彩って言います。付き合い始めたばかりです」

「おお、そうかそうか。べっぴんさんだね。
 いやあ、態々彼女さんを紹介しに来てくれたんだ。
 ありがとね。さあ、お嬢さんも遠慮せずにお入んなさい」

彩は、一礼すると、中に入ろうとする浩平の左手を固く握って、おそる
おそるついてくる。かなり警戒しているようだ。
彩が靴を脱いで中に上がろうとしたとき、キッチンの方から大きな雑種
犬が、浩平の方に走り寄ってきた。
彩は、驚いて浩平の後ろに後ずさる。
「よーしよし、ポン、忘れなかったか!?」
浩平は、盛んに尻尾を振る犬の首や頭を撫でまわした。
「ポン」は、犬の名前である。
「よしよし、いい子だ。おじいさんとこに行きな」

8帖の和室に入っていくと、雀卓にも使っている炬燵の囲りに、浩平と
同年代の少年が二人立って、出迎えた。

「浩平さん、お久しぶりです」
「元気でしたか!?」

「よう。雄二、修。久しぶり。元気そうだな」

「今日は、珍しいというか・・・。
 初めてですね。女の人を連れて来るって」

「ああ、紹介するよ。まあ、なんだ・・・俺の彼女だな。
 北島彩。宜しくな」

「き、北島です。初めまして・・・」
少しどころか、かなり緊張している。
当たり前と言えば当たり前か。紹介された二人とも眉毛はないは、
ズボンはボンタンに半ケツだは。
これまで、彩の身近にはけしていなかった存在である。
「雄二」と呼ばれた方は、背が高く、黒髪のリーゼント。
「修」と呼ばれた方は、背が低く、茶髪のソフトモヒカンだが、よく
見れば、整ったかわいい顔立ちをしている。
二人とも興味津々と行った様子で、彩と浩平を見比べている。
学年は、どちらも浩平より一つ下だった。

「修。バイトは今日は休みか?」

「はい、休みです。サボったわけじゃないっすよ」
修は、駅前アーケード内の酒屋でバイトをしていた。彼は、さほど喧嘩
が強いわけではないが、根性は座っている。そして、2歳上の姉が、
相当なワルでもビビルほどの市内では有名な女番長(スケバン)だった。
ただし、浩平は、姉の方には面識がない。

「雄二は・・・サボリだわな?」

「その通り!・・・って、何いってるんすか。春休みですよ」
雄二は、私立高校の二年生。三年生に上がる筈ではあるが・・・。

「おっと、そうだったか。悪かった。
 お前、ちゃんと進級はできるんだろうな」

「ま、大丈夫っすよ。ちゃんと考えてサボってますって」

「そんなことで威張ってどうする!
 もうちょっと、別のところに頭を使えよなあ・・・。
 ところで、庄司は・・・今日はいない・・・か」

「近くのパチンコ屋ですよ。呼んで来ましょうか?」

「悪い。ちょっと呼んで来てくれるか」
修が走って行った。
庄司は、中学校では浩平と同級生だったこともある幼馴染の従兄弟で、
半年前、浩平が受験のためにグループを抜けてから仲間を纏めていた。
頭は良くないが、ガッチリとした体躯と面倒見の良さで、仲間からは
頼りにされていた。
4月からは、木工家具類の塗装工場で働くことになっている。

おじいさんが台所から、モツの煮込みを持って部屋に入ってきた。
愛犬「ポン」が後ろをのそのそとついてくる。

「みんな、立っていないで炬燵に座んなさいな。
 浩平君、久しぶりに食ってくれるか」

「ありがとうございます。いやあ、懐かしい。
 彩、おじいさんのつくったこのモツ煮込みと、あとはカレーライス。
 これが絶品なんだよ。せっかくだから、御馳走になろう」

「そう言ってもらうと嬉しいね。カレーも出そうか?」

「いやいや、余り腹は減ってないんで、これでじゅうぶんです」

うまそうに浩平が食しているのを見て、彩もおそるおそる箸をつける。
「あっ、おいしい! おしいさん、本当においしいです」
おじいいさんは、ニコニコと笑みを浮かべ、頷きながら二人を見ている。

「だろ? じゅうぶん煮込んであるから柔らかいし」

庄司が入って来た。
「よう、浩平。久し振り。元気だったか!?
 おっ、この人が浩平の彼女か。いやまた、こりゃ綺麗な人だな」

「よ!久し振り。元気そうだな」
彩が立ち上がって挨拶する。
「北島彩です。宜しくお願いします」

「こちらこそ宜しく。
 この野郎、いつの間に。勉強しかしてねえもんだと思ってたのによ」

「ハハ。付き合い始めたばかりだよ」

「でも、お前、もうすぐ東京に行っちまうんだろ?
 彼女も東京の大学に進学か?」

「いや。そこで相談があって来たんだよ」

「相談って・・・俺たちに出来る事があるとは思えねえが?」

「彩は、こっちの、ほら○○女子大に進学するんだけど、
 彼女に何かがあっても、俺はいなくなっちまうから守ってもやれない。
 で、いざという時は、お前たちに力を借りたいと思ってな」

浩平たちが生まれ育ったこの街は、結構物騒な事件が多かった。
なかなか表には出ないが、女子中学生や女子高生の輪姦事件なども
頻繁に起きているのである。
被害者やその家族が、事件が広まることを嫌って警察に被害届を出さない
ケースが圧倒的に多いため、そのほとんどは闇に葬られるが、浩平は、
ここにいる仲間を通して、そういう話を何度も聞いている。
勿論、浩平の仲間内では、そういう自ら進んでの暴力や恐喝、かつあげ
の類は厳禁にしていたが、一度、女子中学生の輪姦未遂現場を目撃した
仲間二人が止めに入って、一人がボコボコにされるという事件があった。
その中の一人が、仲間に知らせに、このおじいさんの家に飛び込んで
きた。
丁度、浩平と後輩一人がその場にいて、それを聞いた浩平は、怒りで
顔を真っ赤にし、護身用に部屋においてあった金属バットを持ち、助け
に行こうと飛び出した。
浩平と後輩二人が外に飛び出たところに、庄司ともう一人が戻ってきて、
慌てて止めた。「放せ!ぶっ殺してやる」と、普段は穏やかで冷静な浩平
が、もの凄い形相で、後ろからはがいじめにした後輩を振りほどこうと
している。
庄司は、「俺たちが行くから、お前は連絡用に待っていてくれ」と言い
残し、浩平と浩平を捕まえている一人を残して現場に向かった。
何か揉め事や事件に浩平のグループが巻き込まれた時、仲間は、真っ先
に浩平を現場から逃がしたり、遠ざけたりした。
警察沙汰になるようなことがあっても、けして浩平の名前が出ないよう
に、浩平以外の仲間内では、暗黙の了解が出来上がっていた。
彼らが事件がもとで、停学になろうが退学になろうが、警察に引っ張ら
れようが、意に介することはないが、浩平だけは、そうなってもらって
は困る。
普通の同世代の少年たちからはじき出され、劣等感を持つ者同士が
集まって傷をなめ合うように出来た集団である。浩平がいなければ、
他のそういう類の連中と同じように、単車を乗り回したり、喧嘩や強姦
に明け暮れていても不思議ではなかった。
そこに、庄司と麻雀の縁で浩平が入ってきた。
彼らには、普通の高校生であり、誰からも認められている優秀な少年で
ある浩平が、彼らのような者を分け隔てなく、普通に接し、街で遊び、
酒を呑み、時にはキャンプやハイキングを楽しめるように先導してくれる
ことが、それだけで嬉しかった。
かけがえのない存在が、自分たちのせいで世間的な悪評を被ることを、
何よりも怖れた。
彼らにとっては、自分たちの仲間内から大学に行く者が出る事もまた、
誇りなのである。
そういう浩平の一面を、彩は知らない。

「彩も、こいつらを怖がる必要は全くないぞ。
 喧嘩っ早いところが欠点だけど、それだけに喧嘩は強い。
 いざというときは頼りになる、本当に気のいい奴らだから。
 何かあったら、ここのおじいさんのところに駆け込むか、
 電話をすればいい」
彩は、黙って頷いた。

「彩の写真を1枚渡しておくから、他の連中にも宜しく言っておいて
くれ」と言って、浩平と彩のツーショットの写真を庄司に渡した。

「わかった。そういうことなら、任せておけ」と言って、庄司はその
写真を受け取り、彩に向かって言った。
「何かが起きてからでは遅いから、危ない気配を感じたらいつでも
 言って来て。
 浩平の彼女のピンチだって聞けば、みんな体を張って守るから」

「はい。ありがとうございます・・・」

「庄司はね、顔が広いし、人脈があるから何かと頼りになる。
 顔の面積が広いだけという噂もあるけどな」

「やかまし。余計なことは言わんでいい」

その後、暫く思い出話や雑談をし、この家の主である「おじいさん」に、
芋羊羹の手土産を渡して別れた。
彩の車に戻る。
「運転を忘れないうちに慣れておきたいから」と、浩平がめでたく免許
証を受け取ってからは、なるべく浩平が運転をしていた。
助手席に乗り込むなり、彩が訊いてきた。

「怖かったあ・・・。ねえ、あの『おじいさん』はどういう人なの?」

「ああ・・・俺も素性はよく分からない。
 ああやって、若い連中が年中入り浸っているんだから、近くに身内が
 いるとも思えないし。
 どこかから、事情があって流れて来た人なのかな。
 今更だけど、名前も知らないんだ。何だか聞いちゃいけない雰囲気が
 あってね」

「ふうん・・・。浩ちゃんには、私の知らないことが
 いっぱいあるね・・・」

「だから、こうやって連れて来てるんじゃないか。
 みんな、俺にとってはかけがえのない連中だよ。
 それは、同級生たちも、家族も、そして彩。君もだ。
 今では、北島のおじさん、おばさんもだな」

「そっか。・・・そうだよね。
 そういう人達がいて、今の浩ちゃんがあるんだもの。
 あのね・・・。私、昨日で生理、終わったよ・・・」

「そりゃ、良かった」

「だから、『良かった』じゃなくて・・・」

「なあ、前に通り過ぎた『モーテル』に入ってみようか?」

「・・・うん。いいけど・・・。あそこは場所が目立ちすぎない?
 もっと目立たないところはないの?」

「結構、ありそうだよな。街外れを探してみるか・・・」

30分ほど走った市の郊外、小高い山裾に入ったところに、モーテル
空室有の案内板を見つけた。細い側道に入って行く。

そこは、ひとつひとつが別棟になっており、ひとつの棟脇の車庫に車を
入れると、降りてすぐにインターホンがあり、そこで管理室に連絡を
して施錠を外してもらった。
中に入るなり、彩は興味深そうにあちらこちらを見て回っている。
勿論、浩平も初めてである。彩と一緒に探索した。
浴室に入るとやけに広く、電気を付けると色とりどりの電飾が光った。

「うわ、部屋は暗いのに、お風呂場明るすぎ。浩ちゃん、入る?」

「後で入ろうか。一応浴槽にお湯を張っておく?」

湯を張って、ベッドの脇の小物入れを開けると、コンドームが2つ
入っていた。
「おっ、コンドーム用意してあるじゃん。使っても大丈夫なのかな?」

「あの・・・さ。それ、使わなくても平気だよ。
 お母さんに言われて、ピルを飲んでるから」

「へっ・・・。そ、そうなの? ピルって、体に影響はないの?」

「うん。結構大丈夫みたいよ。水泳とか体操とかやっている女の子も
 使っている子が多いんだって」

「へえ・・・、それなら大丈夫か・・・。
 さてと、じゃ・・・する?」

「いちいち、訊かなくていいから。しに来たんだし」

「いきなりだと、彩、おこるからさ」

「だから、こういうところならいいの。もう・・・
 ねえ、キス」

ベッドに寝転がりながら、激しく口を貪り合った。
彩は、「服がしわになるから」と、自分の着衣を脱ぎ出した。
浩平も急いで服を脱ぐ。
下着姿の彩が、ベッドを離れ、二人分をまとめてハンガーに掛けた。
ベッドに戻らないうちに、浩平が襲う。
彩が生理中、ほぼ毎日口では抜いてもらっていたが、やはり体を合せて
抱き合いたい。彩の中に放出したい。
彩の下着を剥ぎ取って、床に押し倒した。
キスをしながら、胸を揉み、陰裂を手で掻き回す。
すぐに、愛液でビショビショになった。

「アッ・いい・・・ウンッ・ア・ア・・・ア、そこ、そこが・イイ」

浩平は、膣に中指を挿しこんでみた。
指を膣の中に入れるのは、初めてである。
激しく出し入れしていると、どんどん中から蜜が溢れ出てくる。
膣の入り口から中ほどまで、ヒダヒダが続き、指に纏わりついて来る。
奥の方は、空洞になっているのが感じられた。
入口の締め付けがきつい。
出し入れする指を二本にしてみた。
空いている左手は、親指でクリトリスを捏ねた。

「アンッ・・・アッ・・なに?ンッ、な・何本入れて・ウゥン・る・の?
 そ・・・ア・ア・そんなに・・入れちゃ・ダメ・・アッ・・だって・・・
 ハゥアン・・・そんな・・ン・ンッ・掻き回さ・・ないで・・・
 ン・ン・ウン・・・だめ・・イキそ・・・ウン・ウッ・・
 ゆ・指じゃなくて・・ア・アン・・浩ちゃんの・・ンアッ・・
 浩ちゃんので・・アン・ダメ・・イキたい」

「だから、俺の『指』でイケば?」

「ちがう・・・ウゥン・ン」

彩は急にガバっと上半身を起こし、浩平のいきり勃ったモノを掴んだ。

「ね、これ・・・ハア・ハア・・・コレ挿れて!ベッドに行こ」

彩は、ふらふらしながら、半腰でベッドに上がり、寝転んだ。

「ねぇ、早く、来てぇ」。仰向けで浩平に顔を向け、足を開き、手を
上げて開いている。

浩平は、覆い被さってキスをすると、彩はきつく抱きついてきた。
浩平は、その体制のまま、右手で自分のモノを握り、彩の陰裂を上下に
擦り、窪みにあてがって腰を押しつけた。ヌルヌルヌッと簡単に入って
いく。

「ン・フウンッ・・ああ・・やっぱり・これ・・ン・・いい」

生挿入は、初体験時の挿入直後だけ。そのまま続けるのは初めてである。
あまりの気持ちよさに、浩平はすぐに射精感が込み上げて来たが、彩も
また達するのが速かった。

「ア・ア・ア・ア・・・イク・イク・イク・・ウン・・イっちゃう・・
 アッ・アーッ」
これまでになく大きな絶叫を残し、彩は逝った。
浩平もすぐに、激しく腰を打ち付け、最後はゆっくりと奥に押しつけ
ながら、絞り出すように大量に放出した。
が、浩平のモノは一向に収まる気配がない。
彩の呼吸が整うのを待って、浩平は繋がったまま彩の背に腕をまわし、
上半身を起こした。そのまま対面座位に移して、壁に寄り掛かる。
彩は、浩平に肩をもたれていたが、驚いたように口を開いた。

「えっ、このまま続けるの?」

「うん。小さくならないや。彩、腰、振れる?」

彩は浩平の肩を掴み、腰を振り始めた。
ブジュブジュという音とともに、つい先ほど放出した精液が彩の中から
溢れ、浩平の玉袋まで垂れて来ている。
ブジュブジュ・グチュグチュという音に、彩が恥ずかしがる。
「やん・・・やだ。ヤらしい音。浩ちゃんのが出てる」

「彩のエッチなおツユも随分混じってると思うけど?」

「やぁだ・・アン・アッ・・そんなこと・・ン・ン・・言わないの」

さすがに、抜かずの2発目はなかなか出そうにない。
彩の動きがぎこちなくなってきた。彩の方はまた絶頂に近付いてきて
いるらしい。
「ハア・・・アッ・浩ちゃ・ん・・動・・ン・ン・けない・・・ア・ア・ン・ン」
顔が仰け反ってきた。手指だけはしっかりと、浩平の肩に食い込むほど
握っているが、腕の力も抜け始めている。
浩平は、右手を彩の左わきから腰に回し、左手をベッドついて支え、
そのままゆっくりと正上位に戻して、ひざ裏を抱え、大きく膝を抱える
ように広げた姿勢にした。腰を最初はゆっくりと奥まで挿し入れ、徐々に
激しく突きだす。
もう彩の陰部と周辺、陰毛まで。浩平の密着部分もまた、ベトベトに
汚れ、泡立っていた。
彩も、浩平の動きに合わせて夢中で腰を振り始めた。喘ぎも大きく、
息遣いが荒い。
あまりの粘液の多さで、緩く感じていた彩の中が、急にギュッと締め
付けてきた。浩平も再び射精感に襲われる。より激しく腰を振り一気に
放出した。
彩の中は、その間もうごめき続け、低い呻き声と、激しい息遣いが
続いたが、放出の途中からは、息すらしていないように静かになり、
口を半開きにして、小刻みに痙攣していた。

浩平が、ティッシュの束を彩と浩平の接合部に当て、縮まったペニス
を抜いた瞬間、彩は「フゥーーン」と大きく息を吐いたところで、
全ての筋肉が弛緩したようにグッタリとなり、ティッシュで抑えた陰部
から、愛液とは違う液体がチョロチョロと噴出した。
どうやら、失禁したらしい。
幸い、たいした量ではないので、抑えたティッシュとそれを持つ浩平の
手を濡らす程度で、シーツには少しだけ飛沫がかかっただけだった。
急いで濡れたティッシュをゴミ箱に捨て、また何枚かのティッシュを
抜いて、彩の陰部や陰毛を拭ってやった。
彩は、満足したように、静かな息をしていた。

「彩? だいじょうぶか?」
耳元で小さく声を掛けると、静かに眼をあけ、浩平を見つめた。

「なんか、凄かったね・・・完全に意識が飛んじゃった。
 疲れた・・・。浩ちゃんも良かった?」

「ああ、すごく気持良かった。 セックスって、すごいな。
 彩、おしっこしたかったのか? 少しお漏らししてたぞ」

「えっ、うそ!? 知らない。 出ちゃってたの」
と言って、自分の陰部に手を触れ、その下のシーツをさすった。
「そんなに、濡れてないよ・・・」

「ちょっとだけだから。
 彩のそこ、拭いてやろうとティッシュを当てたら出てきたんで、
 シーツには垂れてないよ」

「そうなんだ。ありがと」

「お風呂に入ってくる」

「あ、私も行く。・・・はん、力が入らない。
 浩ちゃん、おんぶ」

「しょうがねえな・・・ほれ」

浩平は、ベッドに背中を向けて中腰になった。
彩が、よろよろと、何とか背中に乗ってきた。
「あっ、出て来た!」
彩の中に残っていた浩平の精液が垂れ出てきて、彩の陰部が密着して
いる浩平の背中の下部から腰まで流れている。
「うわ。ごめん。まだ出てる」

「いいよ、どうせ、シャワーを浴びるんだし」

バスルームで洗いっこをしている内にまた欲情して、後背位で
繋がった。終わったあと、彩が顔をしかめながら、
「また、洗わなきゃ。ちゃんと出るかな?」

和式便所にまたがるような姿勢で、左手で陰裂をかきわけ、シャワーを
当てながら流し出そうとしていた。
浩平が正面から覗き見て、笑いながら言った。

「彩。・・・すごい格好だな・・・。
 恥じらいも何もあったもんじゃないな」

「だって、ちゃんと出さなきゃ、下着に垂れてきそうだもん。
 別に、浩ちゃんに見られても構わないし。
 おしっこまで見られちゃったんだから・・・。
 でも、せっかく出した浩ちゃんのを、何だか無駄にしちゃってる
 感じだよね」

「それは、別にそう思うこともないだろ」

その後は、ゆっくりと浴槽で温まり、身支度をし、精算をして家路に
ついた。
浩平の家への途中で夕食の買い物をし、彩の両親が帰宅する前に、
夕餉の準備をした。
その夜は、初めて浩平の部屋に泊てもらった彩だった。

愛犬ココア

俺…小児麻痺の後遺症で普段は支障ないが、走ったりは苦手
彼女…俺の彼女。犬(メス)の飼い主
A子…近所の中学生

俺と彼女はとある愛犬サークルで出会いました。
その後うちの犬はもう天寿をまっとうしてしまい、あらたな犬を飼う気になれず
彼女んちの犬ココア(メス)を二人で可愛がることで満足してました。
ココアは偶然俺と同じ方の足が悪く、それも親近感を覚えるゆえんではあった。

でもココアがある日盗まれました。
俺と彼女とで尋ね犬のチラシを作り、町内会にかけあったり
電柱にチラシを貼らせてもらったり、郵便局員さんを訪ね歩いたりして
四方八方手をつくしたが、連絡はありませんでした。

彼女の友達が「新しい犬を飼えば気がまぎれるかも」と
何度も元気づけに来てくれたが、
なかなか新しい犬に気持ちを切り替えられないっていうのは俺も同じタイプだから
二人で丁重に断って、しばらくそっとしておいてもらった。

一か月半くらいした頃、近所のA子に呼び止められた。
今はもうぜんぜん交流ないが、俺が大学生の頃にA子は小学低学年?で
親同士が知り合いだったから、うちにA子が来たときはゲームしたり
レアアイテムあげたりしていた。

A子「犬いなくなったんだって?」
俺「そうなんだよ。チラシ見た?どっちかっていうと年寄りだから心配なんだ。
なんか情報あったら教えてくれな」
A子「その犬どこにいるか知ってるよ」
俺「え!!?」

A子が言うにはココアは近所の家に保護されているとのことでした。
足が悪い子だから知らない人が見たら保護したくなって当然かもと思い
「どこの家か教えて!」とA子に頼むが
A子は「確かな住所を覚えてない。確認取れたら教えてあげるね」と言い
俺は携帯番号を教えてその日は別れました。

その晩からA子からメールが来まくり出したけど
ココアの情報はまったくなくて、全部雑談まじりのA子情報だった。
まあ中学生女子のノリなんてこんなものかな?と
適当に相手してスルーしつつ、ココア情報を待っていました。

でも待っても待ってもココア情報はなく、A子からのメールは
「そろそろ処女喪失したい」とか「パンツ見たくないか」とか
ヤバイ方向に進んでいきました。
俺としては、正直、ぜんぜん知らない女子中学生ならハァハァな気持ちもないではないが
子どもの頃から知っているA子は対象外だったし、
何よりココアの情報はどうした!?という気持ちがあって
だんだんA子の相手はしなくなっていきました。

ココア捜索開始から四か月目、これか?という連絡がありました。
外見の特徴、くせのある歩き方、たぶんココアに間違いないと思いました。
さっそく返信し、彼女と土日に向かいました。
その人に会って話し、情報を教えてもらい、該当の家を訪ねました。

でもその家にココアはもういませんでした。
流行りの犬種だからほしかったけど、なつかないし、好き嫌い多いし(年寄りで歯が悪いから)
びっこで見栄えも悪いから、保健所に引き取ってもらったと…。

血の気が引きました。
でもすぐ横でそれこそ倒れそうな彼女がいるから俺が倒れるわけにいかなかった。
話を聞いたらその家人が盗んだわけじゃなく、ココアを盗んだやつにもらったらしい。
ぶん殴ってやりたかったが、この家族が盗んだわけではないし
何も知らないようだったからその場は我慢して帰りました。

その後改めてその家を訪問し、話して、ココアをその家に引き渡したのは
そこんちの娘の同級生であるA子だということがわかりました。
A子んちに凸する俺と彼女。

A子んちに凸する俺と彼女。
しかしまったく話にならなかった。
A子は昔から俺のことが好きだったと言うけどだからってココアを盗んでいいわけがないし
彼女を指さして
「その女は足が悪い犬だの、足が悪いにいちゃん(俺)だのが好きなただのフェチ変態女だ!かたわフェチだ!」
とか言うし、A子母は
「びっこのくせに娘をたぶらかしたのか!」と話も聞かず俺にくってかかってくるし
彼女は「あんたらみんなおかしい!ココアは保健所で一人さみしく薬殺されたんだ!ココア返せ!!」
って泣くしで、俺も最後には泣きながら撤退した。
いろいろ言いたいことはあったがココアのこと考えたら言葉にならなかった。

ようやく落ち着いてからA子にメールした。
ココアはもうおばあちゃんだったこと。おばあちゃんなのに家族から引き離されて不安で
しかも保健所で一人で死んでいかなくちゃならなかったこと。
お墓も作ってやれなかったこと。
そして残された俺たちがココアを見送ってやれず、それがどんなにつらいことだったかということ。
とりあえずメールにして全部送った。

A子は何日か経ってからうちに謝りに来ました。
子どものころから俺が好きだったと言ってくれて、間を取りもつ犬がいなくなれば
彼女と別れるかもと思ったらしい。
ココアと俺の悪い方の足が同じことも「フェチ」と思わせる原因になったようだ。考えすぎだ。

A子は泣いて謝ってたし、俺もちっちゃい頃から知ってる子だし
許すべきなのかもしれないと思いました。
でもどうしても許せなかったから、本音を言いました。

「いくらA子が泣いてもココアは戻ってこない。もうA子も中学生なんだし
泣いても謝っても取り返しがつかないことがあることを知るべきだ。
おまえがやったことで、俺と彼女の家族が死んだ。お墓も作ってやれなかった。
俺たちはそのことを一生悔やんで生きていくし、そのことでA子を許せることは一生ない」
と言いました。
中学生の女の子に対してヒドイと言われるかもしれないけど

A子もそうまで言われるとは思ってなかったようで、固まってました。
うちの犬が死んだときは一緒に泣いてくれたA子だけど
そんなA子がなぜココアにあんなことをできたのか今でも疑問だ。

俺「もう二度と来ないで欲しい。どうしてもココアのことを思い出すし、俺もいつもそんなに冷静じゃない」
A子「ごめんなさい。まさか死ぬとは思わなかった」
俺「でもココアを家族から引き離したのはわざとだよな?何度も行ったけどココアはおばあちゃんだった。
なんで家族と一緒にもうちょっと過ごさせてくれなかったんだ」
A子「うち犬飼ったことないから…」
俺「うん、もういい。帰って」

その後A子母がうちに
「娘を泣かせたのか!」
と俺のいない日に怒鳴りこんできたらしいが
俺以上に犬好きな両親が(話は聞かせておいた)が撃退し
同じく犬好きだったらしいA子父がA子母とA子を説教してくれたらしい。

犬猫以外にはもてたことのなかった俺の最初で最後だろう修羅場が
ひどく後味悪いものだったって話です。

おわり。
しえんありがとう。

復讐

外出の帰り道のことです。
あなたはチラチラとこちらの顔を覗き込む2人の少女に気づきます。
見覚えのある制服は、確か近所にある中学校のものだったはず。

「間違いないよ、アイツだよ……。」

「服装も髪型も……顔の特徴もバッチリだね……。」

「……よしっ、やるよ。」

小声で話していますが、ところどころ会話も聞こえてきます。
しかし、特に危害を加えられるわけでもないし、ここは無視するあなた。
家の近くになり、路地へと入ったときのことでした。
背後に人の気配を感じて、振り返ろうとした瞬間

「やあっ!」

気合いの入った黄色い声が聞こえたかと思うと、股間に激痛が走りました。
先ほどの少女の1人が、背後からモロに金蹴りをしかけてきたのです。

股間を襲う激痛にへたりこんでうずくまると、もう1人の少女があなたの髪をつかんで後ろに倒し、
仰向けに倒れたあなたの顔面にまたがり、思い切り体重をかけて座り込みます。
生暖かくてやわらかい、しかし大きな質量で顔面を押しつぶされ、鼻が押しつぶされそうです。
息もろくに出来ずにじたばたしていると、その足首をがっちりとつかまれてしまいます。
視界もさえぎられていますが、今度はもう一人の少女でしょう。
ふくらはぎの内側に胸と思われるやわらかい感触があるところをみると、どうやら両足を脇に抱えられたようです。

何があったかわからずにパニックになっているところに、再び股間に激痛が走ります。
足をかかえた先ほどの金蹴り少女が、その足をあなたの股間に振り下ろしたのです。

腹の底から湧き上がった悲鳴も、少女の尻にかき消されてしまいます。

「こら! 気持ち悪い息を吹きかけんな! あんた、先週末ハルカのこと襲っただろ?」

頭上から少女の声が聞こえます。しかし、先週だってその前だって、
平和に暮らしていた小市民のあなたに、ハルカだの襲っただの、まったく身に覚えのないことでした。
首を振って、声を大にして否定しようとするも、やはり少女の圧力にはどうすることもできません。

その動きに股間を刺激された少女が表情をゆがめると、それを見た足元にいる少女は、
足を持たれて閉じることもできないあなたの股間に、再びかかとを突き刺します。

「暴れるんじゃない! ワカナが気持ち悪いって言ってるだろ!」

「ま、まあいいよミズキ。とにかく、ハルカはそのときのショックで神経科に入院しちゃったんだよ。
ハルカ、かわいそうに『チンポが襲って来る!』ってたまにパニクるようになっちゃって……。」

「だから、私たちがハルカのことを治してやるんだ……ハルカを襲ったチンポを、目の前でズタズタに引き裂いてね。」

「でも、それだけじゃ私たちの気もおさまらない。
これからあんたのタマ2個とも潰して、男のシンボル根こそぎぶっ壊すからね。」

「あんたも神経科に入院するようなトラウマができるようにね!」

息もろくにできず、身動きも取れず、悲鳴さえ上げられない絶望的な状況。
少女の股間に視界を奪われ、金玉を踏みにじる靴底の感触だけが増幅されます。

「おらっ! このっ! 早く潰れろっ! ……なかなか難しいな。」

「ズボン越しじゃなくて、直接踏んでみる?」

「そうだね。ちょっと頼むわ。」

そんなやり取りが聞こえた直後、耳元で『シャキ』という金属の擦れる音が聞こえます。

シャキ、シャキ、シャキン……

「聞こえる? これ、あんたのチンポ切るために持ってきた鋏の音。まずはズボンで切れ味を感じてみてね。」

ジャキ、ジャキ、ジャキ……

革ベルトとジーンズ、そして下着までまとめて、いとも簡単に切り裂かれてゆきます。
あっという間にあなたの下半身はむき出しにされてしまいました。

「こんなみすぼらしいモノでハルカを……絶対許せない!! 私の電気アンマで
このゴミみたいなタマ、跡形も残さずぶっ潰してやる!」

逆上したミズキは、靴を脱ぎ捨て、あなたの金玉にドカッとかかとを乗せた。

「ちょっ、ちょっとミズキ、直接は汚くない?」

「かまうもんか! 靴下は捨てるからいいよ。それより、こいつのタマ逃がさないようにして、確実に潰してやらないと!」

ミズキの言うとおり、今度の電気アンマは先ほどとはまるで別物。
足の裏の感触を頼りに、的確に金玉を狙って踏みにじってきます。

「ほら! 男はこれが地獄の苦しみなんだろ! ハルカの苦しみを少しでも味わえ! こんなタマ潰れちまえっ!」

袋の中で逃げる金玉を、ミズキの足が着実に追い詰めてゆきます。
そして指先をからめて、恥骨の間にがっちりと固定された右の金玉が……

グリュッ……プチュッ……

ついに嫌な音を立てて、少女の足の裏の下で爆ぜてしまいました。

「……よしっ! 1個いった! 骨の間に挟めば楽勝じゃん。」

「やったねミズキ! どう? これが女の子を傷つけた報いよ。本当はじっくりと
苦しんでもらいたいところだけど……誰かが来る前に、残りも潰してオトコ廃業させなきゃね。」

「オッケー! 要領がわかればもう1個も……そらっ!」

ギュッ……グリッ……ググ……プチッ……

あまりの痛みに一瞬気を失いかけますが、潰れてもなお続く電気アンマの激痛に再び意識を戻されるあなた。

「おまえ、今一瞬気絶したろ? そんなことでこの地獄からは逃がさないよ!
まだまだおまえには、もう1つの地獄を味わってもらわないとね!」

「そういうこと。それじゃミズキはそっち続けてていいよ。
私はそのうちにチョッキンしちゃうね……さあ、レイプ魔さん、覚悟はい?い?」

シャキ、シャキ、シャキ……、シャキン…………。

耳元で聞こえていた鋏の開閉音が、徐々に足元に移動してゆきます。
同時に、細く冷たい指が、あなたのチンポを乱暴につまみ上げます。
彼女たちにとって、あなたのチンポなどハルカを壊した凶器であり、癒すための道具にしか映らないのでしょう。

しゃき!

指よりひんやりとした硬く鋭いものが根元を強く挟み込みます。
スチール製の刃が根元に当てられ、ギュッと力がこめられているのです。

「それじゃコレ、もらってくね。一生後悔しとけバーカ。」

ジョキン!!

ひときわ大きな音と、刃の圧力により千切られるような激痛を感じたかと思うと、
それ以降、先端をつまんでいた少女の指の感触は感じなくなりました。

根元から先の神経はチンポとともに切断され、永久に失われたのです。
ただ、チンポの根元の切断面と、潰れた金玉とともにズタズタにされた
神経の束を踏みにじられ続ける、恐ろしい痛みだけがあなたの全身を支配します。

「はいおしまい。あなたの男としての人生もおしまい。」

「よかったな。これで女を襲うこともないだろ? 警察にもだまっておいてやるよ。」

あらかじめ用意してあったチャック付のビニール袋にチンポを詰めて、
2人の女子中学生は勝利の笑みを浮かべました。

そのとき、ワカナのポケットから着メロが鳴り響いたのです。

「もしーアヤ? ジャストタイミングだよ。
今、例の男を狩ったとこ……え? 何言ってるの? そっちでもやったって……ええっ!
白状したの!? それじゃこっちの男は……うん、もうチンポ切っちゃったし、タマも潰しちゃった……うん、わかった。
それじゃこっちはスペアってことで持ってくね。じゃあ、すぐ逃げるから……うん、それじゃあとで。」

「……お、おい、今の電話、まさか……?」

「……こっち……人違い……だったみたい。アヤのとこで見つけた男が白状したからさっき去勢したって。」

「マジ!? どーすんだよこいつ……もう潰しちゃったぜ!?」

「……逃げよっか。」

2人はすっくと立ち上がると、早々と支度をしてそそくさと逃げてしまいました。

「マジでごめんね?。そんなまぎらわしい格好してるから……。でも、
このチンポはハルカを立ち直らせるのにもらっとくね。……スペアとしてだけど。」

「……何もないけど、この靴下、止血用にやるよ。これで切り落とされたチンポの根元でも押さえときな。」

開放されてもなお、立ち上がる気力すらなくなったあなたの股間に、
少女の履き汚したルーズソックスがパサリと落ちます。

その感触を最後に、あなたはようやく気を失ってしまうでしょう。


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