萌え体験談

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JC

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(1/3)

奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか?
奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか?
私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。

結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。
香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。
22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。
夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、
「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」
と仰け反って気を失いました。

ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。
20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。
美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。
「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」
香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。

画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。
香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。
男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。
「香織のオマンコに何が刺さってるの?」
微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。
男が膣口で振動しているローターを摘まむと、
「くんっ…!」
グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。

カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。
お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。
男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。
「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」
「イヤッ!やめてェ----ッ!」
ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。
「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」
男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。
舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。
「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」
何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。

グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。
すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。
「痛ッ!」
「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」
男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。
「ひぃ~~」
先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。
「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」
真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。
1㎝くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。
両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。
「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」
仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。
伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。
そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。

「キノコの子」と呼ばれた俺の性の自叙伝~大学時代後半~

 俺は、妾母子家庭で生活のため10歳から大人に身体を売り、高校で母が亡くなった後は中1の頃から俺の身体を買っていた資産家の和江さんが俺の後見人になった。俺は、和江さんの勧めで入学したこの地方の中心となる政令市がある隣県の国立大学で学んだ。学費や生活費は和江さんが出してくれたが、和江さんのSEXの相手をしつつ、和江さんの言い付けでおばさん相手に1年契約で愛人になっていた。

 大学2年生の時にご主人公認で契約した美雪さんに惚れてしまった俺は、契約満了時に泣いてしまった。ご主人は52歳と一回り上で、ご主人も和江さんから若い女性を1年契約で買っていた。

 和江さんが、海外にいる息子と同居するため日本を去るので、残り2年の大学生活をマンションである女性と共に過ごすよう言われた。その女性とは、美雪さんのご主人が1年契約していた愛人で、学部は違うが私と同じ大学で同じ学年の女子大生で七海(ななみ)と言った。どこかで聞いた名前だなと思ったが、和江さんから紹介されて驚いた。何度か学内で見かけたことがある、凄く可愛いと評判の、あの七海ちゃんだった。
 和江さんの言い付けは、俺と七海は秘かに付き合っていて、ついに同棲に踏み切ったことにして、契約愛人だったことは絶対にばれないようにすることだった。卒業後はそれぞれの人生を歩んでよいこととされた。
 春休み、七海は、美雪さんのご主人と1年暮らした和江さん名義で2LDKのマンションにいて、美雪さんのご主人がいた部屋を綺麗に掃除して俺が越してくるのを待っていた。七海は笑顔で俺を迎え入れてくれた。俺は、こんな可愛い七海と2年間暮らせると思ったら嬉しかったが、一方で芸能人並に可愛い七海が何故契約愛人などになったか不思議だった。

 部屋の片付けも終わり、初めて迎えた二人きりの夜、ビールを飲みながら自然と身の上話になった。七海は、7人兄弟の末っ子で、家庭的には大学に行ける経済的余裕は無かったが成績が良く、奨学金で入学していた。しかし、その奨学金ですら実家に仕送りするようになり、2年生以降の学費とこのマンションの賃貸料と引き換えに、美雪さんの52歳のご主人の愛人となったそうだ。七海は、52歳のおじさんに処女を捧げたと言って涙ぐんでいた。美雪さんのご主人とは、週2~3回セックスしていたらしい。52歳でも可愛い七海相手なら仕事で疲れていてもやれるだろう。俺も七海に身の上を話した。七海は、
「私はまだ幸せな方ね」
と小4で性玩具にされていた俺を同情していた。七海は優しい娘だった。
 俺達は、せっかく同年代の男女が一緒に2年間暮らすのだから仲良く暮らそうと、この日いきなり一緒に入浴した。七海は幼児体形で、可愛い顔と相まって女子中学生のようだった。俺は七海の裸身を見ただけで立ってしまったが、それを見た七海は、
「ええっ!大きいのね。」
「そうなの?」
「あのおじさんよりは確実に大きいわ。」
 俺達はベッドでお互いの生殖器を見せ合った。七海の陰唇は、オヤジが年だったので回数が少なかったせいか、僅かにめくれている程度でまだ清純さを保っていた。というより、俺は経験人数は多いが若い女性は初めてなのでそう見えたのかもしれない。七海は俺のチ○ポを測量しだした。
「アソコに入るのってこの辺までよね。だとしたら長さは17cmくらいかな。太さってどこの部分を測るのかなぁ。きのこの笠みたいな部分だと直径4.4cmかな。私、あのおじさんしか知らないけど、あなたのオチ○チ○って、きのこみたい。長いけど可愛い。」
俺はそういえば、きのこの子と呼ばれていたっけ。
 そんなことを考えていたら、七海がパクッとチ○ポを咥えた。俺を見て微笑む七海が可愛い。
「うん、やっぱり大きい。」
七海は小首をかしげた。あまりの可愛さに七海を押し倒し、脚を広げてクンニした。
「あん!そんなところ舐めないでよ。」
「あのおじさんはしなかったの?」
「しないわよ。散々舐めさせられはしたけど…」
「俺は大抵のおばさんに舐めさせられたよ。みんな悦んでたけど。」
俺はクリ攻めクンニを続けた。
「あっ、ああっ、やだ、なに、なにやだー」
七海が弓なりになって震えて逝った。
「七海ちゃん可愛いね。俺、好きになっちゃったよ。」
「はあー意識が…力も抜けた。こんなの初めて。」
「あのおじさんは逝かせてくれなかったの?」
「逝く?何それ?」
「七海ちゃん…」
俺は七海を抱き、膣口へチ○ポを添えた。
「まだピル飲んでるの?」
「うん。」
生で挿れた。
「あん。あ…大きい。奥まで届いてる。はあー」
ゆっくりと、一番奥から膣口付近まで大きなストロークで膣上壁をなぞった。一番深く入れると子宮に届いた。その少し手前上壁を引き気味で刺激すると身体が反応した。これは、俺が普通に奥まで挿入してピストンすれば自然と当たる場所だった。リズミカルに突いた。
「アン、アン、アン、アン」
とても可愛く喘いだ。可愛過ぎだ!七海は10分としないうちに二度目の絶頂を迎えようとしていた。俺は可愛い七海の逝き顔を見ようとしたが、七海は俺に強く抱きつき、
「はあっ、はあっ」
と喘ぎ、
「うううっ」
と痙攣して逝った。七海は完全に脱力していた。時折、ビクッと痙攣する。俺は逝きそびれたが、余韻に浸る七海の顔を見ているだけで幸せだった。俺は完全に七海に惚れた。
 「七海ちゃん。大丈夫かい?」
目を覚ました七海は、俺を押し倒すように抱きつき、
「七海…呼び捨てにして…ちゃんは要らない。あのおじさんとは違う。セックスって素敵だと思った。」
そう言って俺に跨り騎乗位で腰を振った。
「ごめんね、あなたまだ射精してないでしょう…はあー…中に出して…んはっ」
七海の膣内に大量に射精した。今度は俺が逝かされた。と思ったら七海もぐったりしていた。
「わたし…気が狂いそう…はあー」

 俺と七海は2年間同棲して分かったことは、年が近いからSEXが良かったのではなく、身体の相性がぴったりだったのだ。七海のいわゆるGスポットは奥にある。あのおじさんの長さでは届かなかったのだ。
 話が前後するが、俺と七海が同棲したことは大ニュースとなってキャンパスを駆け巡った。俺は知らなかったが、七海にはファンクラブまであったらしい。俺との同棲で解散したようだった。先輩の彼女に気をつけるように言われた。一部熱狂的ファンがいて、何かされるかもと脅かされた。
 七海は俺に処女を捧げたと言い、俺も、
「七海の初めてを貰った」と言いふらした。
俺たちが契約愛人だったことを疑うものは誰もいなかった。

 俺達は2年の同棲の後、卒業と同時にお互いの故郷へ帰った。別れたくはなかったが、お互いの就職先では200kmの遠距離恋愛になる。
「結婚しよう…」
喉まででかかった言葉だった。しかし七海は卒業後帰郷する約束で大学に進学していた。七海を困らせることは出来なかった。
 故郷へ送る荷物に囲まれ、最後に泣きながらお別れSEXをした。今迄で一番長いクンニとフェラをして、今迄で一番長く繋がっていたいから挿入後殆ど動かず1時間近く抱き合っていた。それでも身体の相性が良い二人は快感に襲われほぼ同時に果てた。
 翌日、今迄で一番長いキスをして、
「どっちが幸せになれるか競争だ!10年後、ここで会おう。」
そう言ってマンションの前で別れた。

元同級生の女子が、離婚してJSの娘連れ地元へ戻って来た

 元同級生の女子が、数年前離婚しJSの娘連れ地元へ戻って来た
地元に仲の良かった当時の同級生が居ないので
自然と俺達の集りに顔出す様になったが、30過ぎたBBAが姫気取り
送って貰う気満々なので、解散と同時に皆キャノンボール
元同級生の女子と中学時代面識有った、同級生だったのは俺だけ
必然と俺が送る羽目に成ったが、コイツには良い思い出がなかった。

 去年の夏休み過ぎた頃かな?、JCに成った元同級生の娘から電話が有り
いつも集まるファミレスで会う事に、突然「お母さんと付き合ってた(いる)?」
「お母さんの初体験相手?」「お母さんとセックスした事ある?」等訊かれた
正直に「全てNO!」と答えると
「じゃぁ、お母さんの彼氏、初体験相手知ってる?」と訊かれたが
娘にそんな事話して良いのか?悩んでいたが、物凄い食い下がられる
「外で話せるような内容じゃない!」って断ると、「じゃ家行く!!」と
コンビニで食料買い込み、俺の部屋でじっくり話し聞く気だった。

 JCの娘に母親の初体験話・相手教えて良いのか?悩んだが
「絶対母親には秘密!」と約束させ
中1当時クラスの女子の間で流行っていた事と
元同級生・母親がやっていた事を話すと
「(ナ)ンダヨッ、自分だったってヤッてんじゃんッ!!」と怒りながら
抱えてたクッションをドスドス殴っていた。

 元同級生・母親と娘のJCは似ている
割と長身で天パ気味の背格好から、長身を活かした部活動
そして初体験、セックスの相手まで・・・
だからか、娘の変化に気付いたのか?カマ掛けられ
部活の先輩とセックスしていたのがバレ大喧嘩し
悔しいので母親の秘密、弱点を知ろうとしたらしい。

 その後も話の続きを聴きに来たり、当時のアルバムや写真持って来て
どれが母の初体験相手だ?、彼氏だ?、誰と誰が母とヤッた?等訊かれた。

 「本当にお母さんとセックスしてないの?」
「お母さんとヤリたくなかったの?」等訊かれたか
当時散々元同級生・母親に「童貞w」と馬鹿にされていた事や
スネ毛見せて女子から「毛深い」「キモイ」と言われてたの説明したら
「今ならお母さんならヤレルと思うんだけど?」と言われたが
「当時だったら正直ヤリたかったが、今の歳じゃ流石に、俺は若い娘が好きなんだ!」と言うと
「じゃぁ私とならヤリたい?」、「イイよ、別に先輩と付き合ってたり大好きって訳じゃ無いから」
そんな事言われ我慢できるハズもなく、昔の同級生似の娘とSEXシてしまい
それからズット続いている。

 先輩とは「カッコ良かったから」「部活の皆がしてるから」って理由で
部活の一番人気の先輩と(後輩女子達は)SEXしているらしいが
SEXする前にシャワー浴びないし、自分からSEX誘ったに全裸にしたら恥ずかしがるし
クンニをしたら慌てる?驚いてたが
話聞くと、「普通のSEX」をした事がない、知らなかったらしい!?。

 先輩と(後輩女子達)のSEXは、体育館を使う日の部活が本格的始まる前に
(顧問は職員会議で、部活には一時間過ぎてから来る)
幾つか有る体育倉庫の内、トイレと併設されてる跳び箱とマットが置いてある場所で
顧問が来る迄の準備運動や軽いアップの間に
倉庫入り口を後輩女子達に見張らせ、気に入った娘から順番に1?2人中に呼び
跳び箱に手つかせたり、マットに四つん這いにさせ、バックから激しく突くだけのSEXらしい。

 先輩が秋に引退してからはSEXする事は激減したらしいけど
その後も時々部活に顔出し、後輩とSEXして帰るらしく
一度先輩のグループ入ったので抜けれない?断れない雰囲気らしく
「多分もう(先輩卒業したら)ヤラないで良くなる」と言ってた。

「元同級生・JC母の話」になるけど、俺の当時は聴いた限りじゃ其処までじゃなかった?
(先輩で処女捨てる女子は居たが=JC母もその一人)

序にJCにした母、元同級生の話を少し

 中学入り女子グループが決まった5・6月頃になると
クラスの女子の間で、「処女捨て」、「ロストバージン」競争が流行った?
始まりはクラスの中心的運動部女子グループからだった(元同級生・JC母も所属)
「いつ捨てる?」、「誰で捨てる?(誰とする?)」
HR・自習時間になると、俺の側のリーダー的女子に集り盛り上がってた。
 7月頃になると「処女捨てれた!!」と報告する女子が現れ
運動部女子グループ以外も、「処女捨て」の輪に加わり
処女を捨てた・ロストバージン済ませた女子の話を一生懸命聞いてた。

 夏休み前になると、処女を捨てた女子もかなり増え
「部活の先輩と?」「兄貴の友達と?」「○組の誰と?」と聞かされ
羨ましい?焦ってるのか?、「先輩紹介して!」「兄貴かその友人紹介して?」なんて言い出し始めてた。

 上にも書いたけど、ウチの学校部活が始まるまでかなり緩くて
2学期が始まってから放課後の部活前に、女子が集ってロストバージン、SEX報告会を始めてたのが
部活の為残っている男子を集めて「SEX経験済み女子の自慢大会」になり
そこで活き々してたのが、中々グループの中心に成れなかった元同級生・JCの母で
「○月に部活の先輩で処女捨てた」や「夏休み中は何人とSEXした」等体験談を披露
「シックスナインが最高!」「チンコが??」「オマンコが??」と女子や童貞男子の反応楽しでいる様で
処女の同級生や話に呼んだ男子へコンドーム配ったりしていた。

 暫くすれば「処女捨て」「SEX」に興味持ってた女子は皆済ませちゃって
報告会も自然解散されたけど、JC母・元同級生は輝ける場を無くしたくないらしかったが
男子も自慢されるだけされ、最後は「童貞w」って笑われて終わるので
2年になり部活辞め放課後残る生徒少なくなると、元同級生が必死にクラス男子を集め始め
「残ってくれたらイイ事有るかもよ?」って言葉に俺は何度も騙さた

 それでも男子が釣れなくなると色仕掛け?が始まり、童貞な俺は毎回騙され
JC母・元同級生の「最近したSEX話」、「新しい彼氏話」、「ナンパされた話」等を
3年になる頃は、身振り手振り?、胸揉んだりスカートの中に手入れたり
股・股間に挟んでモゾモゾさせながら話す姿に釣られ
結局卒業するまで聞かされた話を、覚えている限り、娘に説明した。

夏の風物詩

今年はマジでいい思いができた
乗り換え客を狙って階段上の連絡通路でターゲットを物色。
あまりいい獲物が居なかったので、最初の電車を1本スルーして10分くらい待っていると、
小柄な3人組が通りかかった。全員身長が150cmあるかないかぐらいの背丈にいかにも華奢で見た目JS6かJC1?2な感じ。

一人がショートカットヘアにピンクのカチューシャを付けてて、服装は明るいとこだと下着透けそうなくらい薄い白の膝丈ワンピース。
もう一人がボーイッシュな感じのショート、薄緑のタンクトップのような肩まで見える上着にジーンズ地のホットパンツ。
最後の子はセミロングのポニテ、セーラー服のような形の白っぽい半袖ブラウスに膝上15cmくらいの水色系のミニスカ。
顔も自分のロリ好き補正はあるかもしれないが、みんな可愛い。
ワンピースちゃんとミニスカちゃんが口の大きく開いた手に持つ部分がやたらと大きいバッグ(名称全然わからないです…)
ホットパンツちゃんだけ小さなピンクのリュックぽいものを背負ってた。
見た瞬間から心臓バックバクで人の多い真ん中の車両に乗ってくれることを祈りつつ彼女たちの後を追ってホームに降りる。

ホームに降りるとちょうど電車が止まっている。どうやらこの駅始発の電車のようだ。
もうすぐ電車が発車すると思ったのか降りたエスカレーターそばのドアからそのまま乗り込む3人。
内心ガッツポーズしつつ、すぐに同じドアから乗り込み、つり革の方に行かないようにさりげなくサイドに回り込みブロック。
と、直後に大量に乗り込む人があり後ろから押されるようなかたちで3人と一緒に反対側のドア付近まで移動。
ここで身体を反転させ、反対側のドアに背を向ける形でミニスカちゃんの斜め前をキープすることに成功。

それから程なくして電車の発車ベルが鳴る。階段下だけあって駆け込みの客もかなり乗ってきて、発車したときには
この駅始発にもかかわらず、すでに身体が触れ合うほどの混雑。これは次の駅で凄いことになる予感。
彼女たちはこういう電車に乗り慣れてないのか、居心地悪そうに小声でヒソヒソと喋ってる。小声でってとこが育ちの良さを感じる。
ホントなんで彼女たちはそんな歳でこんな早朝からコミケなんて来てるんだろう?と本気で思った。

改めて周りを見直すと異様に男率が高い。しかも自分たちの周りだけ皆囲むように彼女たちの方を向いている。
どうやら彼女たちの直後に乗り込んで来た人たちの中にホームでタゲ探しをしていた同業が少なからずいる模様。
少なくともミニスカちゃんの真後ろに陣取る恰幅のいいメガネの人は同業のオーラぷんぷん。鼻息荒くしてミニスカちゃんを食い入るように凝視してる。
しかしミニスカちゃん近くで見るとホント可愛い。ジュニアアイドルのみずのそらcみたいな感じ。
触る前からこんなに気持ちが昂るのはホント何年ぶり?ってくらいの感覚だった。

電車が減速してホームに入る。窓の外を見ると溢れんばかりの人。車内の混雑を考えると明らかに積み残しが出そうなレベル。
電車が止まる瞬間、立ち位置をわずかに変えミニスカちゃんの真正面に回る。
礼儀正しくバッグを両手で前に持っているが取っ手の部分が大きく、バッグ自体はミニスカちゃんの膝辺りにあるので
荷物でガードされることはなさそう。密着する瞬間デルタゾーンに手を差し入れるつもりで
左手をミニスカちゃんの土手付近からわずかに離した状態でセットし押されて飛び込んでくるのを待ち構える。

ドアが開いた。当然降りる客などいない。そしてドドドという音と共に凄い勢いで車内に人が流れ込んでくる。
自分も後ろに弾き飛ばされるほどの圧力。正直ここまでの圧力は予想外で自分も自力で立てず完全に後ろの人に寄りかかる状態。
でも左手はミニスカちゃんの土手をしっかり包み込むことができた。スカートをすぐさま掻き上げ指先がスカートの奥の布を捉える。
これだけのミニなのでブルマの重ね履き、もしくはスパッツ位は覚悟していたがまさかの綿の感触w 
嬉しい誤算だけどミニスカに生パンはさすがに無防備すぎませんかね?
太ももの柔らかさはまだまだ欠けるけど、太ももの内側のスベスベ感、土手のプニプニな弾力、そしてパンツ越しからでも感じる
体温高めのあそこの温もりはまさに”この歳ならでは”という感じ。

でも何より驚いたのが後ろの同業のハッスル具合w 
ミニスカちゃんは自分と後ろの同業のサンドイッチ状態で身長差で周りからほとんど見えないとはいえ、まだドアも閉まってないのに両手を投入し、
お尻を激しく揉みまくってる模様。お尻の波打つ振動があそこに張り付いた自分の指にまで伝わってくる。
さらにはパンツを食い込ませつつお尻の穴を越えてあそこを狙ってるみたい。同業と指先がミニスカちゃんの股下でバッティングw
ここで同業も自分が前から攻めてることに気付いたらしく、引き下がりお尻の方に専念してくれるようだ。

ミニスカちゃんはこれだけ激しくやられても抵抗らしい抵抗がない。まあ押し潰されてるので抵抗どころではないのかもしれないが…
密着しすぎて自分の鎖骨下辺りに顔を埋めてる状態なので表情は全く見えないが、
同業が派手に刺激するたびに時折太ももの内側にキュッと力が入るのが可愛らしかった。
そしてそれならば自分もあまりの圧力で手首から上が全く動かない状態ではあるが掌全体で土手の感触を楽しみつつ
パンツの上から人差し指と中指であそこを小刻みに刺激したり、パンツごとあそこに指を押し込んだり、
手の平全体で土手を揉みこんだりして生マンのチャンスを待った。

チャンスがきたのはやっとドアが閉まり発車した直後。電車が大きく揺れ一瞬腕に隙間ができる。素早く手をグーにしてミニスカちゃんの
お腹辺りに持っていきパンツとの境目を探り当て、今度は手を開くと同時にパンツの中に滑り込ませる。あまりにすんなり手を入れることができたので
この瞬間はホントにむちゃくちゃ興奮した。ミニスカちゃんもこの時ばかりは本能的になのか今までにない強い力で
グッと腰を引いてパンツへの侵入を拒もうとするが、この混み具合では殆ど動かすこともできず、結果的に後ろの同業を喜ばせただけになっていた。
パンツの中に手(というか腕)が完全に入った状態になるとミニスカちゃんはフーッとひとつ大きく息を吐く。
息が掛かり一瞬ドキッとしたが、その後は何もアクションがなかったので諦めたのだと都合の良い判断をして生マンを堪能させてもらうことにした。

まずパンツの中に手を突っ込んだ最初の感想は”あたたかい”
自分の手もだいぶ熱を帯びていたと思うが、それ以上にパンツの中は蒸れ蒸れになっていた感じ。
土手の部分は皮膚はサラサラだけど、マンコの周りは触り始める前から汗でかなり湿っていた。ご挨拶とばかりにまずは中指と人差し指でマンコを撫でてみるが
マンコ周りにわずかにお毛毛のザラザラ感はあるのだがビラビラの感触が全くない。ワレメに指を少し強く押し当てるとマン肉に埋もれ心地よい弾力を返してくれる。
きれいなスジマンが容易に想像でき、もうとにかく夢中で中を掻き出すような動作で指を何度も往復させ、時々人差し指と中指でマン肉を拡げくぱぁしてみたりと
しばらく欲望の赴くまま楽しませてもらった。そして一駅過ぎた頃には明らかに汗とは違うヌメリのある液が混じりはじめる。
ならばと今度は中指・人差し指をマンコに着けたり離したりを素早く繰り返し、粘液に空気を含ませる感じでクチュクチュとワザと音が出るように触る。

これは昔知り合ったOK子ちゃんとの会話で得た知識だが、痴漢される時くちゅくちゅ音を立てられるのが
一番恥ずかしくて身体が火照るらしい。実際は電車の音にかき消されるほどわずかな音なのだが、女には直接身体を通して音が伝わるので
何倍にも大きな音に感じられ、くちゅくちゅ音を周りに聞かれているような感覚になるのだとか。
ミニスカちゃんにも効果てき面だったらしく、耳を真っ赤し、元々俯き気味の顔は自分からミニスカちゃんのつむじが見えるほど完全に下を向き、
そしてヌメリのある液が加速的に増えてきた。こんなロリっ子が指にべったり愛液がつくほど濡らしていることに感動し打ち震えつつ
電車も2駅目を過ぎたので指入れを開始する。

中指をピストンしつつ徐々に膣口に侵入させる。スジマンではあるもの指を入れた感想は体験談によくあるキツキツっていうよりかは
とても温かくてヒダヒダの感触が心地良い感じ。頑張れば指2本入れることはできそうだったが、
無理をして大泣きされると逃げようがないので指一本でなんとか我慢。中指はどこまででも入っていきそうだったが、
手首より上があまり動かない上、これ以上腕を下げるとあからさまに怪しい態勢になるので中指の第2関節くらいまでが限界だった。
それでも徐々に中指のピストン速度を上げたり、中指を膣内に入れたまま手の平で土手(というか恥骨w)をガッツリ掴み
恥骨裏のGスポット?を何度もノックしてみたりと好き放題させてもらった。

そんなこんなで3駅目に着く直前だったと思うが、なにやら自分の肋骨あたりにもぞもぞと何やら動く感触が…。
どうやら後ろの同業が手を前に回してきた様子。ミニスカちゃんはわきを締めて侵入を拒もうとするがほとんど無力で、
同業は脇腹のあたりからブラウスの裾に手を入れ、自分とミニスカちゃんの殆どない隙間をまるで芋虫が這うかのように
ミニスカちゃんの胸を目指してゆっくり確実に上がってくる。同業としては自分のことなど気にも留めていないだろうが、
自分としては同業の手の甲の感触が気持ち悪かった。どうやら目的地にたどりついたようで同じ場所をもぞもぞと暴れまわってるのが手の甲を通して伝わる。

正直同業がかなり羨ましかったので、自分も何とかおっぱいを触りたかったのだが、密着しすぎが仇となりブラウスの裾に手を入れるどころか
服の上から手の平で触ることもできず、さらに周りが微動だにせず目的地に着くのを待っている中で派手に腕を動かすとあまりに目立つので、
腕を曲げて周りから隠し自分のお腹からコンパスで1/4の円を描く様に手の甲をおっぱいに持っていくのがやっとだった。
同業が弄りつくす胸とは反対の胸を手の甲で押し当てたが、元々密着でつぶされ気味なのとどうもブラウス下にジュニアブラっぽいものを
してるらしく感触はいまいちだった。ただミニスカちゃんの肺が素早く膨らんだり萎んだりと呼吸が荒い様子ははものすごくよく感じ取れた。

そんな感じで3駅目をすでに発車していたので胸は諦めラストスパート。胸を狙いに行った時も中指は指入れしたままだったので
指先はすでにふやけ気味。中指を抜きあとはパンツから手を抜いた時に楽しめるよう愛液と汗が入り混じったものを手全体に塗りたくり
再びマンコの入り口を掻き出しようにしながら最後の余韻を楽しんだ。着く直前同業の手が再び前に伸びてきた。
どうやら最後に生マンさせろということらしい。正直やることやりつくして飽き気味だったので、
自分はここでパンツから手を抜きミニスカちゃんから撤退。同業さんに譲ることに。

ただ同業さん胸に手を回しながらもう一方の手を股下に回すものだから左肩が下がりまくってあからさまに体勢が怪しいw
時間にしてほんの数十秒だけどヒヤヒヤした。着いて同業さんの後ろの乗客が降り始めても同業さん動く気配なしw
仕方ないんで自分がミニスカちゃんごと押すとようやく状況に気付いたのか同業さんも手を緩めミニスカちゃんは同業を振りほどくように下車。
自分も追って降りたが、降りた後とにかく距離を取りたかったので完全に目で追えなかったが、ミニスカちゃん降りた直後は完全に茫然自失っていう感じで
立ち尽くしてた。程なく距離を取って振り返ると、3人がホーム中央に居てその中心に今にも泣き出しそうな白ワンピちゃんの姿が。

見た目ワンピースがちょっと皺くちゃなだけでしたが、下着が上下ともずれてるっぽいし、見る者が見れば何されたか一目瞭然って感じでした。
ホームにいる係員も話しかけようかどうしようか迷っている。
ただその前にとりあえず移動しようとなったみたいで白ワンピちゃんは2人に励まされながらトボトボとエスカレーターへ
3人が改札階へ上がりはじめるのを遠目に見届けてから自分も別の階段から上がり3人組を探す。一瞬見失ったかと思ったが
長蛇の女子トイレの列に並んでいた。並んでからまた電車でのことを思いだしたのか白ワンピちゃんはいつ涙腺が決壊してもおかしくない感じ。
ミニスカちゃん、ティッシュを取り出しつつさりげなくブラウスの上から中のキャミ直す仕草。やはり後ろの同業にキャミずらされて
生乳触られてたんだと思うと妙に興奮してしまった。前後に並んでいる女の人も白ワンピちゃんの尋常じゃない様子に気付いたようで、
後ろの人が話しかけてる様子。自分はここで見切りをつけホームに戻り丁度来た逆方面の電車に乗りました。

ほとんど人の乗っていない電車でパンツに突っ込んでいた左手を堪能。少し乾き始めているものの、部分的に白く泡立ってるし
指を広げれば糸引くしで最高!微かなアンモニアの匂いと汗の匂いが入り混じり何とも卑猥なにおい。
思わず自分でキモいと思いながら中指をしゃぶってしまった。
この日はとてもこれ以上の体験ができるとは思えずすぐ切り上げ、次の朝までこの日の体験と左手をオナネタにして楽しんだ。

エクストリーム韓流レイプ

韓国でレ○プ→殺す→遺体をレ○プ→バラして人肉を一部持ち帰りタンスに隠して保管する事件が発生

去る7月の京畿龍仁で発生した猟奇殺人事件の被疑者シム(19)が当初
知られているのとは異なり、被害者を殺害した後、遺体に性的暴行をしたことが分かった。

20日、裁判所と検察によると、シムは、7月8日午後9時頃、龍仁市のモーテルで、
知り合いのキム(17)さんの首を締めて殺害した後、遺体を毀損した疑いで先月9日に
拘束起訴された。

シムは、毀損した遺体の一部をトイレに流していくつかは、家に持ちかえりタンスに
隠して保管していたがキムさんの両親の行方不明通報を受けて捜査に乗り出した警察に捕まった。

シムは、当初警察で「レイプしようとしたがキムさんが強く抵抗したため殺害した」と述べたが、
その後の調査の過程で「レイプ後、警察に通報されることを恐れて殺害した」と言葉を変えた。

これについて警察は、殺人・レイプ・死体遺棄・死体損壊など4つの罪を適用し、シムを
拘束した。しかし、体の特異点が発見され、追及すると最終的にシムが遺体に性的暴行を
した疑いを認めたことによって死体汚辱罪が追加されたことが確認された。
体を汚したり、汚している"死体汚辱"犯罪は発生が非常に少ない。

2011年清州のアパートから身を投げて亡くなった60代女性を高校生がレイプした事件が
発生し、大きな波紋を生んだ。

事情を考慮してシムの弁護人は23日に予定された事件初公判期日を控えて裁判所に
"非公開裁判"の申請書を出した。

弁護人は、非公開の裁判の申請理由として
▲事件の重大性と深刻性
▲公開裁判の場合、被告人の家族が受ける精神的苦痛
▲裁判所組織法第57条第1項などを聞いた。

裁判所組織法57条1項は、国の安全保障・秩序または善良な風俗を害する
おそれがあるときに裁判を公開しないように規定されている。

水原地裁刑事11部(部長判事ユン・ガンヨル)は、事件記録を確認した後、
裁判非公開の可否を決める方針だ。

エクストリーム韓流レイプ

SSS:高校生が投身自殺した60代女性の遺体をナイフで刺し、性暴行してから警察に通報
SS:強姦されて産んだ娘、強姦した男の息子から強姦被害
SS:集団強姦された女子中学生、後遺症で精神病院に入院⇒病院で入院患者に強姦されて妊娠
SS:「性暴行後に薬局でセクハラ」の被害女子高生、その後も強姦されたあと強姦される
S:日本の♀イルカが韓国の水族館に行ったら、レイプされまくって2ヶ月で死亡 韓国「水槽が全部悪い」
S:南アで23歳まで純潔を守り通してきた白人女性が赴任先の韓国でレイプされる
S:女児(8歳)を公園のトイレでレイプ、証拠隠滅のため大腸を引っ張り出して洗う(ナヨンイ事件)
S:韓国人留学生がホームステイ先の白人家庭で6歳の女児と4歳の男児をレイプ
A:「韓国でレイプされた!」 米国人船員男性(50)がアメリカで5千万ドルの訴訟を起こす
A:【韓国】女性の住宅に侵入して性暴行した男、「私が気に行ったら連絡しなさい」とメモを残す→御用
A:70代女性を性暴行した後、ヌード写真をバラ撒くと脅迫
A:小学生男子が女子児童を集団レイプ 被加害児童50?100人-大邱市

ーーーーー日常の壁ーーーーー

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こんなことで逮捕されるのおかしくない?

【衝撃事件の核心】
対岸から盗撮される京都・鴨川カップル“あられもない姿”…無音カメラで近づくスマホ
2013.5.109:00(1/4ページ)[westセレクト]

カップルらが等間隔で並ぶことで知られる鴨川の河川敷。対岸から盗撮カメラが狙っていた事件も発覚した
 絶妙の距離を空け、多くのカップルが等間隔に座って「2人の時間」を過ごすことでも知られ、夏場には納涼床で名高い京都市の鴨川で、対岸から女子高生の下着を盗撮したとして、京都府迷惑行為防止条例違反容疑で同市立高校の元非常勤講師の男(58)=同市左京区=が、京都府警に逮捕される事件があった。押収画像は約1万5千枚に上ったが、その手口は望遠レンズさえ使わない、お手軽なものだった。デジタルカメラやスマートフォンの高性能化で続出するあまりにお安い盗撮犯たち。ゴールデンウイーク(GW)に入り京都の観光地では、薄着の女性たちも増えてきただけに、自衛も肝心だ。盗撮犯は思わぬところから狙っている。

普通のデジカメ…対岸40mでも遠くない?

 鴨川の両岸は、川幅と広い河川敷を挟んで40メートル前後離れている。対岸から撮影するとなると、望遠レンズなどを使っていたように思われるが、捜査関係者によると、実際に男が使っていたのは「特殊な細工が施されているわけではなく、一般向けに販売されているごく普通のコンパクトデジタルカメラ」だった。

 胸より下にカメラを構えひたすら連写するというある意味古典的な隠し撮り。1人あたり40?50枚撮影してアタリを狙っていたという。

 京都府警は実証実験を行い、同様のカメラで対岸からの撮影が可能であることを確認済みだ。幹部の1人は「手ブレ補正機能など、一般向けのカメラでも性能はかなり高い。特別な技術がなくても、ズームするだけで撮影が可能だった」と話す。

 悪用するかどうかの違いだけで、今や誰もが高性能の「盗撮グッズ」を持ち歩いている時代と言っても過言ではない。

 そもそも、男が犯行に手を染めるようになったのも、カメラ好きなら誰もが遭遇するかもしれない、ある出来事がきっかけだった。

(次ページ)恋人ばかりの川辺…成功体験に味しめ、逆にバレた

偶然のワンショット

 男が犯行を重ねていたのは、賀茂川と高野川が合流する出町柳駅付近から四条大橋付近までの約3キロ。京都情緒あふれる著名な観光コースでもある。

 約3年前のことだった。「対岸に座っていたアベックがイチャイチャしていたところが偶然、写真に入っていて…」。捜査関係者によると、盗撮を始めたきっかけについて男はそう供述したという。鴨川の岸辺には等間隔で腰掛け、語り合ったり、イチャつくカップルが多い。

 当初は、他の写真愛好家のように鴨川の景観撮影を楽しむだけだったという男のカメラに、じゃれあうカップルのあられもない姿が意図せず写り込んだ。

 「そこから盗撮の興奮を覚えてしまったようだ」(捜査関係者)。

 以来、男はターゲットを物色しながら、付近を“散策”するのが日課になっていったらしい。「(スカート内の)下着がはっきり写る日中の明るい時間帯が狙い目だった」とも供述しているというが、それは手口の稚拙さの裏返しともとれる。

 ただし、いくら自然な素振りを装っても、胸の下のカメラで、女の子ばかり連写して歩く中年男の姿はやはり異様だった。

 昨年10月には、通行人から「河川敷にあやしい男がいる」と警察に通報が寄せられるようになった。

(次ページ)楽々1.5万枚…盗撮は氷山の一角

 逮捕後、男は「ムラムラして性的好奇心からやった。申し訳なく思っています」と容疑を認め、取り調べにも素直に応じているという。

 家宅捜索の結果、男の自宅パソコンから、女性を盗撮したとみられる約1万5千個もの画像データが押収された。

今や定番「スマホ盗撮」

 そして、今やお手軽盗撮の定番ツールとなっているのが、スマホだ。府警生活安全対策課によると、平成24年中の府内の盗撮検挙件数(暫定値)は79件。その大半がスマホやデジカメによる犯行だ。

 実は、この元非常勤講師を逮捕したのと同じ1月29日、府警は、JR京都駅構内の上りエスカレーターで、女子高生(18)のスカート内にスマホを差し入れた大阪府高槻市の派遣社員の男(39)を京都府迷惑行為防止条例違反容疑で現行犯逮捕している。

 同月31日には、京都市下京区の家電量販店の携帯電話売り場で、ボストンバッグのポケットにスマホを入れ、女子中学生(14)のスカート内を動画で盗撮した同市南区の男(25)が、同容疑で逮捕された。この事件では、女子生徒と一緒に商品を見ていた父親(43)が、男の不審な動きに気付き、その場で取り押さえた。

 しかし、ほとんどの事件では、被害者は盗撮されていたことに全く気づいていない。検挙されるのは、氷山の一角に過ぎないのが現実だ。

(次ページ)観光シーズン、府警も厳戒「遠慮なく逮捕するよ」

 スマホ盗撮を容易にしているのは、シャッター音を鳴らさずに撮影できる無音の「カメラ」アプリ。無料でダウンロードできユーザーから高評価を得ている。

 ただ、こうしたアプリは、レストランで音を出さずに料理を撮影するなど、正当な使用のために提供していることが建前になっている。

 「アプリ自体を規制することは難しい。現状では利用者のモラルに頼るしかない状態」と話す捜査幹部は、日々、カメラや複数の携帯電話を持ち歩く記者にもこうクギを刺した。

 「君も取材の参考のつもりでも、どっかで試してみよなんて思わんことやで。見つけたら、遠慮なく逮捕するからね」

JC2年のレナちゃんの家庭教師になった

母親の海外旅行についていって、JC1年のレナちゃんと知り合えた。
長い旅行期間中に急速に仲良くなり、色々な際どい出来事を経て、結局結ばれて、レナちゃんは俺の可愛い嫁になった。

日本に戻っても、俺もレナちゃんも魔法から冷めることがなく、正式な付合いが始まった。

まだ生理すら来ていないレナちゃんだったが、大人になりたいという気持ちが強く、子供と言われるとムキになる。
そして、レナちゃんは性への好奇心がとても強かったので、会うたびにセックスをするのが当たり前になっていた。
とは言っても、子供同士で入れるホテルもなく、公園のトイレとかマンガ喫茶のペアルーム、カラオケボックスなどでのセックスになっていた。
誰に見られるかわからない状況だったのだが、レナちゃんはその刺激がたまらないようだ。

そして、俺は無事に大学に合格して大学生になった。。レナちゃんも2年になった。
レナちゃんは、男子校の俺が大学生になるので、女性と知り合う機会が増えることを異常なまでに心配して、嫉妬してくれた。

「タッくん、、、  サークルとか、入っちゃダメだからね! 約束だよ!」
必死の顔で言ってくる。
「わかったよw 心配してくれてるの?」

「当たり前じゃん! だって、女の子もいっぱい、いっーーぱい!いるんでしょ? おっぱいも、ぺったんこじゃない女の子が、、、」
「ぷっw まだ気にしてるんだw 俺は、ぺったんこの方が好きだよw でも、ママみたいに、すぐ大きくなっちゃいそうだけどねw」

「あぁーーっ! ママのおっぱい好きなんだ! ママのなんか見ないで、レナだけ見てよ!」
こんなに小さくて可愛い美少女に、ここまで執着されるのは幸せとしか言えない。

「レナ、俺はレナがいいの! 俺の方が心配してるんだよ。レナ、男子に人気あるでしょ?」

「へへへw レナがいいの?ホントに?ホント?ホント? 嬉しいなぁw」
マンガみたいな絵に描いたような笑顔になってくれる。

「ねぇ、タッくん、、 屋上行かない?」
顔を赤くして、恥ずかしそうに言うレナちゃん。
ある団地の屋上が、鍵がかかっていないので入れることをたまたま知った俺達は、その屋上の隅っこでセックスをすることが多かった。

高架水槽のところに、物置というか小部屋みたいなモノがあり、なおかつ屋上への出入り口は鉄扉一つだけだったので、結構安心してセックスが出来る環境だった。

レナちゃんが顔を赤くしながら誘ってくれる。俺としては、断るはずもなく、手を握って歩き始めた。

レナちゃんは隣の区に住んでいて、俺の家と俺の大学との中間くらいの位置にあることもあって、学校帰りに自転車で俺が会いに行くのが日課になっていた。

レナちゃんの家は、お父さんが会社の社長さんで、レナママも一緒に働いているので、結構夕方というか夜近くにならないと帰ってこない。
なので、比較的時間を気にせずにデート出来るので、嬉しかった。
いっそ、レナちゃんの家でセックスをすればイイとも思ったが、万が一があるのでそれは避けていた。
もっとも、大学に通い始めて、しばらくして俺は一人暮らしを始める事となったし、レナちゃんの家庭教師になったので、セックスする場所に困ることはなくなるのだが。

そして、エレベーターで団地の最上階に行く。
コソコソと、屋上に続く階段を上がり、いつもの物置に入った。
テーブルと椅子くらいしか置いていないのだが、若い二人には十分だった。

ドアを閉めると、レナちゃんがすぐに飛びついてくる。
そして、俺にキスをしてくる。
身長差があるので、レナちゃんが俺の頭を抱えて引き寄せるようにする。そして、キュッと背伸びして俺にキスをしてくれる。

制服のJC2年の美少女が、俺にキスをしてくれる、、、
俺と付き合うようになって以来、髪を伸ばし始めて、日焼けも気にするようになったレナちゃん。

すっかりと白くて綺麗な顔になっていて、黒髪が肩まで伸びて文句なしの美少女だった。
広末涼子を男っぽくした感じだったレナちゃんだが、今では広末涼子の方が男っぽく見えるくらいに、キラキラした美少女になった。

そのレナちゃんが、俺の口の中に小さな舌を差し込んで、必死にかき混ぜてくる。
もう、背徳感や愛しているという気持ちや、色々な感情で爆発しそうなくらい興奮する。

すると、レナちゃんが
「あぁ、、お兄ちゃん、、好きぃ、、、」
と、悩ましい声で言う。

その言葉に、興奮もMAXになる。すると、ズボンの上からレナちゃんが俺のアレを触ってくる。
「ふふふw お兄ちゃんって呼ぶと、すっごく興奮するねw タッくんの、変態w」
少女にこんな事を言われながらアレをまさぐられるのは、最高とか、至高とか、究極とか、言葉では言い表せないくらいの天国だ。

俺は、興奮状態のまま、レナちゃんを椅子に座らせる。
そして、制服のスカートをまくり上げる。

すると、あるべき下着がない、、、

「レナ、また脱いでたの?いつから?」
「へへw  学校からずっとだよ。」
レナちゃんが、いたずらっ子の顔で言う。

「ホント、レナは変態になっちゃったなぁw 男子とかにバレたら、どうするの?」
「バレないよw」

「レナが思っている以上に、男子はレナの事見てるよ。こんな可愛い子のこと、見ないわけがないから。」
「そんな事ないよぉ。 でも、タッくんに可愛いって言ってもらうと嬉しいなw」
にっこりと笑うレナちゃん。
だが、制服のスカートはまくれ上がっていて、毛の無いツルツルのアソコが丸見えになっている、、、

「もし見られたら、それをネタに脅されるよ。それで、エッチなことされちゃうよw」
「イ、イヤァ、、、  そんなのイヤだもん! 」

「でも、想像したら興奮してるんじゃないの?」
「そんな事ないもん! タッくんとしかしたくないもん!」
頬を少し膨らませながら、ムキになって言うレナちゃん。
可愛すぎる、、、

俺は、椅子に座るレナちゃんの前にひざまずき、レナちゃんの足を広げる。
「アッ! えっちぃ、、、  恥ずかしいよぉ、、、」
そう言って恥ずかしがるが、足を閉じる気配はない。
レナちゃんも、この先の展開を期待しているのが伝わってくる。

足が開かれると、制服のスカートの奥に、毛の無いツルツルのアソコが見える。
そして、相変わらず小さめで綺麗な色をしたビラビラが見える。
そこはパックリと開いていて、ピンク色の中身が見えている。
そして、キラキラと光をよく反射するくらいに、濡れて光っている。

「濡れすぎw 早く舐めて欲しかった?」
「あぁ、、タッくん、、 ずっと、舐めて欲しかった、、、  学校でも、何回もトイレで拭いたんだよぉ、、、」
「トイレで? 拭いてたんじゃないでしょ? 本当はw」

「うん、、、 自分で、、タッくんのこと考えたら、、、  我慢できなくなるんだもん!」

「トイレでイケた? オナニーしてイケた?」
「う、うん、、、 イっちゃった、、  あぁ、、お兄ちゃん、、、 もう、舐めて欲しいよぉ、、、」

話をしながら、どんどん興奮していくレナちゃん。

可愛らしい顔が、トロンとしている。

こんな少女が、性的にはもうすっかりと成熟している、、、
野外プレイや、アナルセックスまでしている、、、

レナのクラスメイトの男の子は、レナをおかずにオナニーをしていると思う。
まさか男の子達も、レナが処女じゃない上に、こんなにエッチだとは夢にも思っていないはずだ。

いたいけな少女に、一足飛びに色々な経験をさせてしまった俺は、逮捕されるどころか、地獄に落ちても仕方ないと思う。
だが俺は、真剣にレナちゃんと結婚するつもりだし、真剣に愛している。

そして、レナちゃんのおねだりを聞き、濡れた毛の無いアソコに舌を伸ばす。
初めてレナと結ばれた時には、包皮を剥くのも怖いくらいだった弱々しいクリトリスも、今ではすっかりと主張するくらいに大きくなっていた。

そして、もう興奮で勃起していて、包皮から少し顔を覗かせているクリトリスを舐めた。
独特の塩気というか、アンモニアの臭いというか、複雑な味が舌に広がる。
「アッ!くぅぁあっ! タッくん、、 気持ちいい!気持ちいいよぉっ!」
俺の頭を両手でくちゃくちゃにつかみながら言う。

俺は、夢中で舌を動かし、レナちゃんのクリトリスを舐め続ける。
「アッ!アッ!あっ! あぁ、、 お兄ちゃん、、、 すごいぃ、、、 レナ、、 あぁ、、、  レナ、気持ち良くなっちゃうよぉ、、、」
その言葉に俺の興奮もどんどん高まる。

そして、手でレナちゃんの可愛らしいクリトリスを剥く。
剥き出しになったクリトリスは、ピンク色でカチカチになっている。
あの時のような、触ると皮がむけてしまいそうとか、ひ弱な感じはもうない。

荒い息づかいで顔をとろけさせているレナちゃん。
剥き出しのクリトリスを舌で舐めると、ビビビッ!くぅぅーーーーんっっ!!といった感じで、体を震わせるレナちゃん。

「くっ!ぅうぅぁっ! お兄ちゃん、イクっ!レナ、イッちゃうっ!」
と、剥き出しにして舐め始めて、すぐにイッてってしまった。

そして、不規則に体をビクつかせるレナちゃん。
制服姿のJC2年の美少女が、こんな人気のない倉庫みたいなところで椅子に座らされ、スカートをまくり上げられて、アソコを舐められている光景は、犯罪臭がするが酷く背徳的でエロい。

そんなレナちゃんのグチョグチョになってひくついているアソコを、さらに舐め続ける。
レナちゃんのアソコなら、一日中でも舐めていられると思う。

「も、、、う、、 ダメだよ、、、 あぁぁ、、 もう、、、真っ白になる、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! またイクよ!レナ、イク! レナ、イッちゃうっ!」
可愛い顔が、真顔になっている。
イキすぎて怖いのだと思う。

そこで、舐めるのをやめると、レナちゃんが俺に抱きついてキスをしてくる。
「タッくん、もう入れるね!レナ、もう我慢できないもん!」
俺を椅子に座らせると、ズボンを下ろそうとする。

ベルトを外され、ファスナーを降ろされていきながら、興奮が尋常ではなくなる。
JC2年美少女が、入れたくてた我慢できずに、俺のズボンを脱がそうとしている、、、
それだけでもイケそうなくらいの興奮だ。

そして、膝までズボンとパンツを下ろされて、ペニスが剥き出しになる。

レナちゃんはそれを握りながら
「あぁ、お兄ちゃん、入れるからね!もうダメェ」
と言って、スカートをまくし上げてまたがってきた。

あっと思うまもなく、ズルンとレナちゃんの小さなアソコに、俺のモノが突き刺さっていく。

レナちゃんの小さなアソコに入っていく時の、握られるような、削られるような強い刺激には、いまだに声が出る。
「あぁ、、レナッ! 凄い、、」

「お兄ちゃん、、 ぐ、、あぁ、、、 気持ちいいの?  レナの、気持ちいいの?」
必死な感じで聞いてくる。
「あぁ、気持ちいい。ヤバイ、、出そうなくらい気持ちいい、、、」
俺も、余裕がなくなってくる。
すると、コツンとレナちゃんの浅い膣の奥に突き当たる。
まだ、若すぎるレナちゃんの子宮口は、カチカチで固い。
突き当たっても、まだ俺のペニスは全部入っていない。
それでも、ぐいぐいと押しつけてきて、全部入れようとするレナちゃん。

「お兄ちゃん!出そう?白いの出る? レナの気持ちいい?」
「あぁ、気持ち良すぎる、、、もうダメ、、、」

「あぁ、嬉しい、、、 レナだけだからね!タッくんのおちんちん入れて良いのは、レナだけだからねっ!!」
「約束する、、、 あぁ、出る!」
まだ、ピストンせずに、ぐいぐいと子宮口に押しつけられているだけなのに、もう限界だ。

「イッてっ! レナの中でイッてぇっ! あぁ、お兄ちゃん!愛してるっ!」
そう言って、対面座位のままキスをするレナちゃん。
レナちゃんは、スカートがまくれ上がっている以外は、完全に着衣のままだ。
制服姿の美少女と、生ハメ中出し、、、  そう思った瞬間、爆発的に射精した。

キスしたままで、
「んんーーっ!!」
と、レナちゃんが吠えた。

そして、たっぷりと出し切ると、レナちゃんが顔を離して
「いっぱい出たねw お兄ちゃんw」
と、いたずらっ子の顔で笑った。

「やっぱり、まだ全部入らないね。お兄ちゃんの、大きいのかなぁ?」
「そんな事ないだろ? レナが小さいんだよ。」

「こんな小さなレナを、、、  変態w」
「変態は嫌い?」
俺が聞くと、
「だーーーーい好き! もっとしてぇ、、、」
いたずらっ子の顔から、娼婦のような妖艶な顔に変わる。
この落差は、麻薬みたいなモノだと思う。

実際に、その言葉だけでイッたばかりの俺のアレが、脈打つくらいいきっている。

「あれ?タッくんの、ビクンびくんしてるよw」
「もう、レナに夢中だよ。愛してる。ずっと、ずっと俺と一緒にいて欲しいよ。」

「へへへw ずっと一緒にいてあげてもイイよw お兄ちゃんw」
そう言って、にっこりと笑った。
お兄ちゃんという言い方が、妙にエロくてまた脈打ってしまった。

「へへw またビクンとしたw  変態w」
俺は、可愛いこの小悪魔に、完全にコントロールされているのかもしれない、、、

我慢しきれずに、下から小さなレナちゃんの身体を突き上げる。驚くほど軽くて、小さくて、羽のように感じる。

「あっ! タッくん、、、 あぁっ! あっ! あ、あぁ、、ん、、 あ、ひっ、、 あっ! くっ! ぅぅあぁっ!」
下から突き上げると、コツンコツンと奥に当たる。
レナちゃんは、初めの頃は奥に当たると少し痛そうな顔になっていたが、今ではまったく平気なようだ。それどころか、奥が感じるようになってきているフシがある。

制服の隙間から手を突っ込んで、レナちゃんのぺったんこの胸に手を伸ばす。
申し訳程度のスポーツブラに手を差し入れると、ほのかな膨らみを感じる。
そして、乳首に指が触れた。
胸と同じで小さな乳首だが、カチカチになっている。
それを指で弾くようにすると
「んんーーっ! それ、、あぁ、、気持ちいい、、凄い、、、あぁ、、 あっ!あっ! もっと、触ってぇ! レナのおっぱい触ってぇ!」
顔を真っ赤にしながら、レナちゃんがおねだりをする。

俺は、両手を突っ込んで、両乳首を強めにつまんだ。

「あっ!がぁっ! ダメェ!それ、、、あぁ、、お兄ちゃん、、イクよ、、、  レナ、またイッちゃうよぉ、、 あぁ、、」

下から腰を突き上げながら、乳首を強くつまむ。
レナちゃんは、口をエロく半開きにして、目をトロンとさせている。

さらに強く乳首をつまみながら、レナちゃんの身体が浮き上がる程腰を突き上げると
「グゥッ! ああっ! イクっ! レナイクっ! お兄ちゃん! すごいぃぃ、、、あぁっぁ、、怖い、、  あ、あ、、 イッちゃうっ! イクっ!イクっ!イクぅぅぅっっ!!!」

そう叫びながらイクと、ガクガクッと体を震わせながら、何か漏らし始めた。

「あ、あぁ、、あ だめぇ、、 」
グッタリと、ボーとしながらそうつぶやくが、ビチャビチャ漏らしている。

慌ててレナちゃんを抱えるようにして体から離して、大慌てでテーブルに座らせる。
毛の無いアソコがパックリと広がっていて、座らせた衝撃で、ピュッと透明の液体がほとばしった。

エロ動画では嫌と言うほど見ている、潮吹きだとわかった。
本当に、透明で臭いもほとんどない。

「レナ、、、凄いね、、、  潮吹いたの?」
「わかんないよぉ、、、  あぁ、、恥ずかしい、、、  タッくん、、、ごめんなさい、、見ないでぇ、、」
顔を両手で覆って、真っ赤になって恥ずかしがっている。

幸い、レナちゃんのスカートは濡れなかった。

だが、俺の下腹部はビチャビチャで、膝のズボンとパンツも多少濡れている。

慌てて脱いで、ハンカチで拭いた。
何よりも、床の水たまりだ、、、  このままにしておいたら、ここを使えなくされてしまうかもしれない。

ハンカチで、何度も拭いて、排水樋まで行って絞るを繰り返した。
レナちゃんは、顔を真っ赤にしたまま必死で謝っている。

「謝るなよ。 レナの初めて、また一つもらえて嬉しいよw これからのレナの初めては、全部俺のだから。」
言い切ると、レナちゃんは嬉しそうに
「うん!! タッくんの初めてもレナのだからね!!」
そう言って、嬉しそうに笑った。

この、屋上でのセックスは結構続けられたが、ある日を境に使わなくなった。

俺が、レナちゃんの家庭教師になったからだ。
レナちゃんは、スポーツ少女だったのだが、俺の大学の附属高校に通いたいと言いだし、勉強を頑張ると言い出した。

俺の家と、レナちゃんの家は、旅行以来家族ぐるみの付合いだ。
母親同士は良くゴルフやテニスをしているようだし、レナちゃんと俺はしょっちゅう遊びに行っている(土日に、母親達公認で動物園や遊園地に、健全なデートに行っている)

そして、トントン拍子に決まって、初めてレナちゃんの家に入ることが出来た。
初日も、ご両親は仕事でいないので、レナちゃんが一人で出迎えてくれた。
約束の時間よりも、1時間以上も前に着いた。

玄関で出迎えてくれたレナちゃんは、いつもの制服ではなく、可愛らしい今時の女の子の格好だ。
ちょっとかがんだだけでパンツが見えそうなミニスカートに、両肩が出ているキャミソールみたいな格好だ。
「こんにちは!お邪魔します!」
一応、挨拶をして玄関に入る。

「へへへw 変な感じだね。 二人とも、遅いからレナだけだよw」
そう言って、俺に抱きついてくる。そして、思い切り背伸びをして、なおかつ俺を強引にしゃがませて、キスをしてくるレナちゃん。
俺は、ドキドキしてヤバイと思いながら、キスをやめようとするのだが、レナちゃんは舌を差し込んでかき混ぜてくる。

いつも制服のレナちゃんとばかりキスをしているので、この格好のレナちゃんは新鮮だ。
一気に火がついてしまう。

レナちゃんの小さな体を抱きしめて、舌を絡ませて行く。

そのまま、5分くらいキスをしていたと思うが、レナちゃんが離れて
「もうダメェ、、  タッくん、、、レナの部屋来てぇ」
少女ではなく、雌の顔で、雌の声で言うレナちゃん。

俺は、レナちゃんに手を引かれて二階に上がっていく。
そして、レナちゃんの部屋に入る。
可愛らしい、ピンクで、ぬいぐるみがいっぱいの部屋には、あの時の旅行の写真がいっぱい飾ってある。

俺と二人で映っている写真がさりげなく飾ってあり、嬉しかった。

ベッドに二人で倒れ込むと、またキスをした。
そして、レナちゃんが俺のアレに手を伸ばして触る。

「凄いねw もう、カチカチだねw」
こんな事を言われた。
俺もたまらずに、ミニスカートの中に手を突っ込んで、下着の上からアソコを触ろうとすると、下着をはいていない、、、
直接、可愛くて小さなアソコに手が触れた。グチョっと音がするくらい濡れているアソコ、、、

「あぁっ、、ん、、 お兄ちゃん、、、」
潤んだ瞳でそう言われる。
「レナ、、、履いてないんだ、、  それに、濡れてるよ。」
「だってぇ、、、 タッくん来るの、待ちきれなくてぇ、、」

「ん?オナニーしてたの?」
「ち、違う!」

「ウソつくの?俺達の間に、ウソってあるの?」
「うぅ、、それは、、、、   ごめんなさい、、、  してました、、、」

「エッチだなぁw   ウソついた罰。 どうやってたか見せないと許さない!」
「えぇーー! ホント、、に?  ダメだよぉ、、、 出来ないもん!」

「ふーん、、 隠し事していいんだ、、、」
ささやくように言うと、
「ダメっ!隠し事はダメだよ! 絶対にダメだよ! うぅぅ、、、  わかったから、、、  最初は、、、、  目つぶってて、、」
顔を真っ赤にして言うレナちゃん。可愛すぎる、、、

言われた通り目をつぶる。
目をつぶると、凄くドキドキする。

しばらくすると
「ん、、  あ、、   んん、、」
と、か細い吐息が聞こえ始める。
これだけで、もうイキそうなくらい興奮している。
すぐ横で、JC2年の美少女がオナニーをしている、、、
最高のシチュエーションだ、、、

しばらくそのまま吐息が続く。
もう、限界で押し倒そうと思ったとたん、ビーーーンと言う機械音が響く。
「あぁっ! あっ!あぁっ! んんーーーーっ! んっ!」
レナちゃんの喘ぎ声が響く。
驚いて目を開けると、ベッドでM字開脚したレナちゃんが、アソコにローターを押し当てていた。

驚き目を開けた俺と、レナちゃんの目がバッチリと合う。
「ダメぇっ! 目つぶっててぇ、、 恥ずかしいよぉ、、、」
泣きそうな声で言う。だが、それが恥ずかしさから来るモノなのか、オナニーの快感から来るモノなのかは判別出来ない。

レナちゃんが、可愛らしい自室のベッドの上で、ローターを使ってオナっている。
心臓がバクバクする。
「そ、そんなの使ってるんだ、、、」
絞り出すように言うと
「あ、あぁ、、、だ、めぇ、、 見ないで、、あっ、、クゥ、、あぁ、、イク、、、」
レナちゃんは、M字開脚から女の子座りになって、足の指を内側にギュゥッと曲げて、体を震わせた。

そして、顔を真っ赤にしたままスイッチを止めた。
俺は、すかさずローターを取り上げて、ニヤニヤしながら
「レナは悪い子だなぁw いつからこんなの使ってるの?」
「イヤぁぁ、、、 恥ずかしいよぉ、、、  タッくん、、 聞かないでぇ、、、」

「あれれ?隠し事?」
「ち、違うもん、、、  旅行から、、、帰ってすぐに、、、、」
「なんで?俺とすぐに会えたのに?」

「ゴメンなさぃ、、、  タッくんと会えない時に、、、  タッくんのこと思って、、してたんだよ、、、  でもね!でもね!自分だと、怖くてイケないの、、、  だから、、、」
「言ってくれればいつでもイカせに来るのにw でも、よく買えたね!」

「うん、、、アマゾンで、、、  コンビニ受け取りで、、、」
「うわぁ、、 レナ、コンビニの店員さんにはローターでオナってるのバレてるねw」
「えぇっ!!ウソ! ホントに?そうなの?」
顔色が真っ青だ。

「よく使うところなの?」
「うん、、、どうしよう、、、」
「あーーあ、、  そのうち、店員さんがそれをネタにレナのこと脅してやらせろって言うよw」
「ヤァァァ、、、  そんな、、、そんなの、、、」
可愛い顔が、泣き顔になりそうだ。

「ウソウソw 中身なんて、わかんないよw」
可哀想になって、ホントのことを言った。

「もう!! バカ! お兄ちゃんのバカ!」
頬を、プクぅーーっと膨らませて、怒るレナちゃん。
「ゴメンゴメンw」
「でも、良かったぁ、、、」
ホッとした顔で言う。

俺は、さっと動いて、むき出しのツルツルの毛のないアソコに舌を這わせた。
「あぁっ! タッくん、ダメぇ、、」
ダメと言いながら、足を広げてくれる。
今までと違って、レナちゃんの部屋の中でこんな事をするのは、嬉しくて、興奮も凄い。

「レナは、オナニーはどれくらいするの?」
舐めながら聞く。
「は、ヒィあぁ、、ん、、 それは、、、  毎日、、、だよぉ、、、」

「毎日ローター使うの?」
「そう、、だよ、、、 あ、ヒィ、、、  タッくん、、、剥いてぇ、、、」

「俺と会えない時って言ったのにw 俺と会った後もしてるんだw」
「違うもん! 会う前だもん! 」

「え?」
「学校のトイレで、、、  だってぇ、、、  待ちきれないんだもん!」

顔を真っ赤にして打ち明けるレナちゃん。
可愛すぎて死にそうだ、、、
俺は、会うたびに彼女のことがもっと好きになっていく、、、

感動した俺は、レナちゃんの望み通りクリの皮を剥いた。そして舌を弾くように滑らせると
「クゥあぁっ! あっ! あヒン! ヒッ! ヒィィアッ! お兄ちゃん、、凄い、、気持ち良いよぉ、、、」
俺の頭をつかんで、グチャグチャにしながら喘ぐレナちゃん。

俺は、しばらく直でクリを舐め続ける。

そして、そっとローターをむき出しのクリトリスに当てた。
すかさずスイッチを入れると
「ぐぅぅん、、、あぁっ! ダメぇっ! これ、、、 あ、ああぁぁぁああぁ、、、 怖いよぉ、、  あ、クゥあぁ、、 あっ! あっ! あぁっ! あぁぁーーっ!  お兄ちゃん! レナイク! お兄ちゃん!だめぇぇっ!!!」
と言いながら、腰を浮かせて痙攣した。そして、痙攣にあわせて、ピューーと潮を吹いた。
俺は、一瞬の判断で、濡らしちゃまずいと思って、レナちゃんのアソコに口をぴったりつけた。
そして、夢中でそれを飲み始めた。

「アァァッ!ダメっ!ダメっ! そんなの、、、 イヤぁっぁつ!」
レナちゃんは、叫んでしまっている、、、
俺は、口の中に飛び込んでくるレナちゃんの潮を、そのまま飲み下していく。
わずかな塩味と、体温のぬくもりを感じる。
だが、不快感は全くなく、逆に興奮していた。

そして、出し切ったレナちゃんは、腰回りがガクガクしている。
口を離して確認するが、ベッドは少し濡れているだけだ。
ホッとした。

「お兄ちゃん、、、ごめんなさい、、、」
「いいよ、美味しかったしw」

「変態w」
レナちゃんは、楽しそうにそう言った。

「今度はレナがしてあげるね!」
そう言うと、可愛い手が俺のズボンを下ろし始める。
そして、パンツも下ろされて、レナちゃんのベッドの上にアレを剥き出しにして座る俺。

すぐに、レナちゃんの可愛い舌が俺のを舐めてくる。
ベッドの上に乗っかって、俺のアレを必死で舐めてくるレナちゃん。
短すぎるミニスカートがまくれ上がって、可愛いお尻が丸見えだ。

レナちゃんは日本に帰ってから、一生懸命上達しようと頑張ったので、俺の気持ちいい所を的確に刺激してくる。
カリ首のところを舌で舐め上げ、強弱をつけて舐めていく。

「あぁ、レナ、、気持ちいい」
思わず声が漏れる。

レナちゃんは、俺のモノを舐めながら、目で笑いながら俺を見る。

そして、小さな口を目一杯大きく開けて、俺のアレを飲み込んでいく。

すぐに亀頭に歯が当たるが、俺もそれが痛みではなく、快感と思えるように進化していた。
一生懸命くわえてくれるが、半分ほどくわえると喉の奥に当たる。
レナちゃんは、喉の奥に当たって苦しいと思うのだけど、構わずにストロークを始める。

「うう、、 うぐぅ、、  ぐぅあぁ、、」
時折苦しげな声が響くが、レナちゃんはガンガンと喉奥までくわえて動かす。

すぐに気持ち良くなってしまい、イキそうな感じもしてくる。
「へへw お兄ちゃんの大っきくなってきたw 出るの?白いの出る?」
「レナ、、、出る、、イク、、」

「イイよ!イッて!レナが飲んであげる! お兄ちゃんの白いの全部飲んであげる!」
レナちゃんが、小さな可愛い手で俺のをしごきながら言う。

「イクっ!」
俺がそううめくと、レナちゃんが俺のモノを口にくわえてくれる。
そして、レナちゃんの口の中にたっぷりと射精した。

「んんーーっ!」
と、うめきながら全てを受け止めてくれるレナちゃん。

そして、コクンとそれを飲み込んでくれる。
「ケホっ コホッ」
少しむせながら、ニコリと笑って俺を見る。

「レナ、ありがとう、、、 気持ち良かった、、、」
「へへw タッくん出しすぎぃw 溜まってたの?」
レナちゃんが、小首をかしげて聞いてくる。その仕草が、たまらなく可愛らしい。

「だって、レナみたいにオナニーしてないからねw」
「んんーっ! そんな事言わないでよっ! バカっ!」
怒った顔も可愛い、、、

「ゴメンゴメン、、」
そう言いながら抱き寄せると、態度がコロッと変わり、ニコニコとした笑顔になる。
「へへへw タッくんにギュッとしてもらうと、キュンとなるw だーーい好きだよっ!」
そう言って、頬にチュッとしてくれる。

レナちゃんは、フェラチオをしたことで火がついているようで、モゾモゾしている。
「よし、じゃあ、勉強始めようか?」
イジワルして言ってみたら、レナちゃんは無言で服を脱ぎ始めた。
俺は、それを黙って見ていたが、全裸になったレナちゃんを見て息を飲んだ。

レナちゃんは、下は当然全裸なのだが、胸のところにブラではなく、星形の布というか、ヌーブラというか、デカいニプレスのようなモノを貼っている。
ほのかな膨らみを、エロい下着?で隠しているレナちゃん。
JC2年の美少女が、エロ動画の人みたいな格好をしている。これには、理性が音を立てて崩れていくのを自覚した。

「レナ、それ、、、」
絶句していると
「どうかな? 変じゃないかなぁ? 」
顔を真っ赤にして、照れながらそういうレナちゃん。

「変じゃない、、、 すっごいエッチだよ、、、 ダメだ、もう我慢できない。」
そう言って、レナちゃんを抱き寄せる。すかさずレナちゃんの可愛い手が、俺のアレを握る。
「お兄ちゃん、カチカチw レナのぺったんこのおっぱい見て興奮してくれたの?」
「そうだよ。こんなの見せられたら、もう我慢できない。」
そう言って、そのままベッドに押し倒して、何も言わずにレナちゃんの小さなアソコにペニスを押し当てて、腰を入れていく。

小さくてキツキツのアソコに、俺のモノが滑り込んでいく。
旅行以来、数え切れないくらい俺のモノを受け入れてくれたレナちゃんの小さなアソコだが、最近はスムーズに挿入できるようになってきている。

一気にズルンと入ると、奥にコツンと当たる感触がする。
「く、ヒィいぃん、、、 タッくん、、あぁ、、奥まできてるよぉ、、、」
レナちゃんが目を見開いてうめく。

レナちゃんのエロい下着姿に興奮しすぎている俺は、いきなり全力で腰を振った。
「あっ!アッ! アひぃっ! ひぃぃん、、、 凄い、、、 タッくん、、、 そんなにしたら、、あぁ、、、 レナ、おかしくなるぅ、、、  あぁ、、お兄ちゃん、、 お兄ちゃん!」
そう言って、とろけた顔であえぐレナちゃん。
JC2年がしていい顔ではないと思う。エロ過ぎる、、、

ぺったんこの胸は、ハードにピストンをしてもまったく揺れないが、エロい下着越しに乳首がうっすらと見えるようになってきた。
興奮して、乳首が勃起しているようだ。

そのエロ下着の上から、ピコンと主張している乳首を指で大胆につまんだ。
「ハァぐぅぅ、、 だめぇっ! 乳首、千切れちゃうぅ、、 あぁ、、お兄ちゃん、、、イクっ! イッちゃうっーーーーっ!」
ほとんど叫ぶようにイクレナちゃん。

さすがにここで冷静になった。まだ夕方のレナちゃん宅で、こんなセックスをしていたのでは、隣近所の目がある、、、 耳もある、、

俺はレナちゃんにキスをすると
「声大きすぎw レナがエッチな子ってバレるよw」
「だってぇ、、、 タッくんのが入って来ると、気持ちよすぎてダメだよぉ」
「我慢しないとw オナニーの時はどうしてるの? パパママいない時しかしないの?」

「えぇ? それは、、、 してるよ。  あのねぇ、、、  レナのこと嫌いにならない?」
不安そうな目で聞いてくるレナちゃん。
「ならないよ。レナのこと嫌いになれるわけないじゃん。」
「嬉しい、、、」

そう言いながら、ベッドの下から小箱を取り出す。 
可愛らしいデコレーションで飾られた箱には、小さな鍵がついている。
それを外して箱を開けて、ベルト状のモノを取り出す。

そして、そのベルトにくっついたボールのようなモノを口にくわえて、頭の後ろでベルトをはめる。
SMとかでよくある口枷だ、、、
それを着けたとたん、目がトロンとするレナちゃん。
「それつけて、声が出ないようにしてオナってるんだ、、、」
俺も、緊張と興奮で声が震える。
レナちゃんは、俺の目を潤んだ目で見つめたまま、こくんと頷く。

JC2年の美少女が、ベッドの上で胸にエロい下着だけを身につけ、口枷をした状態で座っている。
エロ漫画でも、今時は規制されるような状況に、興奮しすぎて気がついたらレナちゃんを押し倒していた。

「んんーー」
レナちゃんは、口枷のせいで声が出ない。
仰向けで寝転びながら、俺を切なそうな、それでいてとろけたような瞳で見つめる。

もう、すぐにでも挿入したくてたまらなかったが、小箱の中身に目が釘付けになる。
鍵のかかるその小箱には、レナちゃんの秘密の道具が詰まっていた。

ピンク色のフワフワな見た目だが、それぞれ左右の手首につけて、連結して両腕を拘束する拘束具や、その足首版、小ぶりなバイブや、ローション、そして目を引いたのが、アナル用の貼り型(ディルド)だ。根元に行くに従い太くなるそれは、拡張用と呼ばれるタイプだと後で知った。

木村クン戦記

大学の仲間10人くらいが集まり、おれの部屋で昼下がりから呑み会になった。

日本酒一升瓶2本、泡盛900ml、缶ビールは数知れず。
みんなでへべれけになった。
女の子3人は夕方には帰した。
残った野郎達も終電を気にして帰って行った。

あまり親しくはない木村という男が一人残った。
学科が違うので、普段接点は少ない。
家が千葉県で、帰る気力が無くなったから泊めてくれとのこと。
二人でダラダラ呑みながらしゃべった。

童貞かどうか、木村がネチネチと探りを入れてきた。
おれは面倒くさくなって、手短かに答えた。

中2の時に済ました。初体験は5つ年上の人で、生で中出しさせてもらった。それから1年半くらい可愛がってもらった。
高校では、後輩の子に告られて付き合い、抱き合うくらいはしたがエッチはしてない。
大学に入って、OLと付き合ったがフラれ、
最近、他の大学の彼女ができたが、エッチはまだ数回だけ、等々。
で、生涯のエッチ回数は今のところ果てしなく少ない。

そうしたら木村が「僕は、は、は、は、はたどーなんだ」とドモリながらつぶやいた。
おれ「はたどーって何?」
木村「ハタチで童貞ってこと」
おれ「20歳だったら、童貞でもまだ普通じゃん?」
木村「それはイヤだ。かっこわるいよ。それで、ハタドーにならないようにいろいろ頑張ったけど、出会い系は怖いからやめた方がいいよ」
おれ「見ず知らずの人といきなり一対一で関わるんだろ?嫌だよ。おれは絶対やんない」
と、首をブルブル振りながら笑った。

それから木村クンの出会い系体験談が始まった。

・初めて会う約束までこぎつけた。待ち合わせの場所に20分早く着いて待ったが来ない。
結局3時間待ったが来ない。連絡も取れなくなった。
(なんか切ないな。。)

・別の女と初めて会えた!すごいブスだった。
高級中華料理屋に誘われておごり。
貧乏学生にはちょっとつらいが、ひょっとしたら初彼女ゲットかもしれないしと喜んだ。
しかし、どうも会話がうまくいかない。話題を見つけられない。
呑みに行った。聞き役になろうとしたが、女は段々機嫌が悪くなってきた感じで、しゃべらなくなった。
会計して、次はひょっとしてラブホ? ハタドーから脱出だぁー!
しかし、呑み屋を出たら女は誰かと電話。用事が出来たから帰るとのことで解散。
その後、メールは繋がらず、電話もブロックされた感じでサヨウナラ。

・次は風俗嬢っぽい女。やはりブス。茶髪の髪が傷みまくり。かなり年上っぽい。
食べて呑んで、やはり会話が合わず駄目っぽい。
しかし!ラブホへ!!おおおおおお!!!
すげえすげえ!やったやった!!と、世界がグルグル回るような気分になったそうだ。
先に浴びててと言われ、喜び勇んでシャワーへ。
終わって出て来たら女はいない。
財布の金や銀行のカードなどが抜かれていた。もちろん連絡は取れない。
カードは停止にして作り直す羽目になった。その分の金もかかった。
(怖ぇ?。。)

・しばらく会える相手無し。そして、なななななんとJCが会ってくれることになった!!!
(しかし、よく懲りないね、木村クンってば…)
待ち合わせの場所に行ったら、いたーーー!!
背が低く、小太り気味。ちょいブス。
でも確かに若い!幼い! 見ようによってはカワイイかもしれない。
喫茶店に入ったが、やはり話は上手く出来ない。JCはうつむいて携帯をピコピコいじっている。
店を出て、渋谷の街をJCの行くままタラタラ歩く。
ラブホが多いところに来た。おおお!これは!!!

ラブホの入り口で、男3人に囲まれた。
ガテン系で金髪のでかい兄ちゃん。
小男だが目つきが凶悪な奴。
中学生くらいだが明らかに悪そうな奴。
金髪が携帯でこっちをカシャカシャ撮りだした。
何が起こったのか急にはわからなかった。
JCが、わあわあ叫んで、3人の側に走った!!
小男「俺の妹に何してんだよ!?」
悪そうな中学生「俺の彼女だ。てめえ殺すぞ!」
JC「無理矢理連れ込まれそうになった!」わあわあ泣く。
金髪「兄ちゃん、淫行だなw 警察行くか?」

逃げようとしたが捕まって、人気の無い公園の暗がりに連れて行かれる。
殴る蹴るのワンサイドゲーム。ボコボコにされて、有り金全部を取られた。
前回の教訓でカード類を持って来なくて良かったが、出せ出せと脅され殴られた。
写真を撮られているし、怖いから泣き寝入り。

それから出会い系はやっていないとのことだった。
ボコボコにされた時の傷が残っていた。

風俗で脱童しておけば良かった。その方が安上がりだったと、ブチブチと愚痴り続ける木村クンだった。

あのさ…普通の彼女を作れよ。大学には女の子がいっぱいいるし…

酒が不味くなった。もう寝よう…

木村クンは深酒し過ぎてトイレへ。ゲロ吐きの音がする。
それから2時間くらい立てこもった。寝てるのか?
ゲロで汚して現実逃避してやがるな、きっと。
頼むから出てくれ、後はなんとかするからと再三お願いする。
ようやくドアを開けた。中はゲロの地獄絵だった。。
泥酔野郎には、この掃除は無理だろう。
だからって立てこもるなよ。
おれは、ゲロの臭いにむせ、吐きそうになりながら掃除した。

すると、木村クンが風呂の排水口に向かってゲロを吐き出した。
ロクに噛んでいない大きなハンペンの塊やらいろいろ。
取れる限り除去したが、しばらくは排水がつまり気味になってしまった。

木村クンはようやく寝てくれた。
朝起きたら、木村クンは仰向けのままゲロを吐き、
枕代わりにしていた座布団にはゲロが積もっていた。。
座布団は捨てた。

おれはバイトに行かねばならないので、木村クンにも部屋を出るように促した。
木村クン「えぇ!? 気分悪いよ。こんな体調なのに外に出すの? しばらく居させてよ」
(やだよ!!!!!!)

駅で別れ、おれはバイトへ。
帰ってきたら、なぜか部屋の前にゲロがしてあった。

木村クンとはなるべく関わらない方が良さそうだ。
彼は相変わらず仲間達の中に混じって呑み、遠い千葉県には帰らずに、誰かのアパートに泊まっていこうとする。
アパート住まいのみんなも、帰らずに残る木村クンが重荷になっているようだ。
おれは木村クン込みの呑み会の時は部屋を提供しないようにしている。

出会い系の話を聞く度に、あの夜のゲロ地獄の光景と臭いを思い出してしまう。



アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った3

レナちゃんがホンの軽いノリで言い出した、

「旅行の間だけ、レナが彼女になってあげる!」

という言葉で、それほど乗り気がしなかった旅行もメチャメチャ楽しいものになっていた。

毎日、一日中一緒にいたことで、本当の恋人のようになっていった。

そしてついに、舌を絡める大人のキスをして、お互いに口でイカせあってしまった。

理性を働かせなければならないはずの、年上の俺が、C1年のレナちゃんに本気になっている。 

恋愛経験の全くない俺なので、この状況で錯覚をおこしているだけかもしれないが、レナちゃんのことを本当に好きだと思っている。

そして今日も、朝、母親連中と別れると、レナちゃんとの二人きりでのデートが始まった。

明日は午後から移動でラスベガスに向かう。夜までパークで遊べるのは、今日が最後と言うことになる。

レナちゃんは、俺に腕を絡ませて、楽しそうに歩いている。

高3の俺とレナちゃんでは、けっこう身長差があるので、結構凸凹だ。

時折俺を見上げながら、レナちゃんはニカっと笑う。

「日本に帰ってからも、いっぱいディズニーランド行こうね!」

無邪気な笑顔を見ていると、子供だなぁと思う。

レナちゃんは、これくらいの歳の女の子特有の、短すぎるスカートにプルートのTシャツ、それに薄手のカーディガンをはおっている。

頭にはミニーの耳のヤツをつけて、首には俺とお揃いのネックレスが光っている。

Tシャツは、俺がプルートが好きと言ったので、わざわざ買って着ている。

そんな行動に、愛情を感じて嬉しい。

そして、楽しい時間が流れていく。

旅行に出発する前までは、俺はこのまま女の子と付き合うどころか、デートすら出来ないまま魔法使いになると思っていた。

たとえ、レナちゃんが、旅先でテンションがあがって俺とこうなっているだけで、日本に帰ったらフェードアウトする運命だとしても、この時間を目一杯楽しみたいと思う、、、

そんな事をボーッと考えていたら、レナちゃんが俺の顔をじっと見ていた。

俺が驚くと、

「タッくん、集中してないでしょ!レナとデートは飽きちゃったの?」

少しむくれてレナちゃんが言う。そのクリクリした澄んだ目で見つめられると、俺がひどく汚れた人間に思えてくる、、、

「ち、違うって!飽きるわけないだろ!?なんか、旅行がもうすぐ終わっちゃうなぁって、悲しいなぁって思ってたんだよ!」

「まだ、四日もあるじゃん!それに、日本に戻っても、デートできるでしょ?」

レナちゃんは、少し不安げに言う。

「そうだね、ゴメン!」

俺が謝ると、

「タッくんは、日本に帰ってもレナの彼氏?」

レナちゃんは、少し首をかしげながら真顔で聞いてくる。

「もちろん!レナさえイヤじゃなければ、そうしたいよ!」

慌てて答えると、パッと笑顔になった。レナちゃんは、笑うと広末涼子によく似ている。

「へへへ、、、 良かったw 日本に戻ったら、タッくん学校始まるでしょ? 学校でレナ以外の女の子好きになっちゃわないか、心配なんだ、、、 私なんて、まだ子供だし、、、おっぱいもペッタンコだし、、、」

レナちゃんは、本気で俺のことを好いていてくれているのだと思った。

「学校って、俺、男子校だよw」

俺が、ニヤニヤしながら言うと

「そうなの!? 早く言ってよ! 心配して損したぁ! 」

「ゴメンゴメンw ホント、心配するのは俺の方だよ。レナちゃんすっごく可愛いからね。」

「ありがとw でも、心配ないよ。タッくんが好きなの!」

なんか、嬉しくて顔がにやけてしまう。

そんな感じで、ラブラブなデートを続けた。

そして、あっという間に時間が過ぎていく。

レナちゃんは、結構大胆というか、子供特有の無茶というか、周りを気にせず急にキスをしてきたりした。

アトラクションで、暗くなったりすると、チュッと唇を重ねてくる。

パレードを見るときも、ベンチに座った俺の上に座ったりする、、、

凄く短いスカートなので、俺の股間の上に直接レナちゃんのパンツが乗る感じだ。

俺は、昨日のレナちゃんのぎこちなくて可愛らしいフェラを思い出したりして、ギンギンに勃起してしまう、、、

「タッくん、なんか当たるんですけどw エッチぃw」

耳元で、そっとささやかれる。

こんな、子供と言ってもいいくらいの歳のレナちゃんだが、俺はゾクゾクしてもっと勃起してしまう。そして、ビクンと脈打つ感じになると、

「ちょっとぉw レナの体浮いちゃうよw」

などとからかわれた。だけど、レナちゃんは嫌がる感じは全くなく、それを楽しんで喜んでいる感じだ。

俺は、目がクリクリと大きいこの美少女の裸を知っている。

それどころか、ほとんど膨らんでいない小さな胸も、ピンクの粒みたいな乳首も、毛のないピンク色のアソコも全部知っているし、それをたっぷりと舐めた。

それは、たとえ恋人同士であっても、レナちゃんの年齢を考えると許されないことだったと思う。

だけど、俺はその先に進みたいと思ってしまっている。

俺の勃起したチンポの上に座り、パレードに目を輝かせていているレナちゃん。

その無邪気な笑顔を見ると、汚してはいけないという気持ちになる。

そんな俺の気持ちもてあそぶように、レナちゃんがお尻を左右に細かく振って、押しつけてくる、、、

「ちょっと!ダメだって!」

小さな声で止めさせようとする。

レナちゃんは、振り返ってニヤニヤしながら

「何を?w  タッくんがエッチなだけじゃんw」

そうからかう。

やはり、女は子供でも魔性があるのかなと思った。

俺は、あたりが暗いのと、周りの人たちの目がパレードに行っているのをいいことに、レナちゃんの胸を後ろから触ってみた。レナちゃんは、ブラはまだしていないので、柔らかい感触がもろに手に伝わる。

ぺったんこの胸でも、やはり女の子だ。柔らかい、、、

「あっ! エッチっ!」

レナちゃんは、焦って俺の手をつかむ。

それでも俺は、指を動かして、レナちゃんの可愛い乳首を探る。小さな突起に手が触れると、指で転がした。

「ちよっ、ちよっとぉ! ダメだよぉ! タッくんえっちぃ!」

小悪魔みたいに攻めてくるくせに、攻められると弱い。

俺は

「静かにしないと、周りの人に見られるよ。」

と、小声で言った。

「うぅ、、 タッくんの変態、、、」

そう言いながら、俺の手をつかんだりするのを止めた。

さすがに、端から見ると兄妹のような俺たちでも、胸を後ろから触っているのはまずいと思ったので、不自然じゃないように、レナちゃんの太ももの付け根あたりに両手をおいた。

これならば、仲の良い兄妹にしか見えないはずだ。

もっとも、薄暗いし、皆パレードに目が行っていて、こんな外れのベンチにいる俺たちに目をやる人間はいないと思う。

俺は、自分が着ていたパーカーを脱ぐと、レナちゃんの膝の上にのせて見た。

こうすれば、俺の手も見えなくなる。

「タッくん、どうしたの?」

急にこんな事をしたので、レナちゃんが不思議そうに聞いてきた。

俺は、ニヤリとしたあと、パーカーの下で手をレナちゃんのスカートの中に入れた。

そして、パンツの上からアソコを触ってみた。

「なっ!何してるの! ダメ、ダメだって!」

さすがに慌てるレナちゃん。だが、周りを気にして、かなり小声だ。

俺は、黙ったまま、レナちゃんのアソコをパンツの上からグリグリした。

しばらく、小声で「ダメだよぉ」などと言っていたレナちゃんだが、

「ん、、 んんっ、 タッくん、、、 えっちぃ、、、 ん、、」

と、吐息のようなものを漏らし始めた。

俺は、こんな周りに人がいる野外で、JCのレナちゃんにこんな事をしている事に、異様なほど興奮していた。

周りから見られても、変に思われないことだけを気をつけながら、そっと手を動かし続ける。

パンツの上からなのでよくわからないが、昨日見た、クリトリスのあるであろう場所を重点的にこすり続ける。

「ん、、 ふぁ、、ん、、  あ、 ん、んぁ、、、」

吐息に、たまにあえぎのようなものが混じり始める。

レナちゃんは、俺の方に顔を向ける。

その可愛らしい顔は、日焼けしているのでわかりづらいが、赤くなっている感じだ。

何より、そのクリクリした大きな目が、ウルウルと潤んでいる。

泣きそうなのではなく、熱っぽいというか、エロい目に見える。

そして、そのまま俺にキスをした。

そして、レナちゃんの可愛い舌が飛び込んできた。

俺は、大慌てでレナちゃんを離して

「ダメだって! それはまずいって!」

と、キョロキョロと周りを見ながら言った。

とりあえず、俺たちに注視してい人はいなかったので、ホッとした。

「タッくんが、変なことするからでしょ! 外でJCにこんなことして、悪いお兄ちゃんだなぁw」

いたずらっ子のような、無邪気な顔で言うレナちゃん。

俺は、その小さな唇に、キスをしたくてたまらなくなった。

だが、それを我慢しながら、パンツの上からレナちゃんのアソコを触り続ける。

「ん、んふぅ、、 ん、、 あ、ふ、、  あ、ん、、、」

レナちゃんは、目を閉じて息づかいが荒くなる。

「レナ、こんなところで、エッチな声でてるよw レナはエッチな子だなぁw」

と、さっきの仕返しで言ってみた。

「だってぇ、、、 タッくんに触られると、、、  気持ち良いよ、、、  自分で触るのより、全然気持ち良いよぉ、、、」

レナちゃんが、エロい声で言う。

その表情は、無邪気で可愛いレナちゃんではなく、女といった感じでドキドキする。

気がつくと、触っている指が湿っていた。

パンツに、シミを作ってしまっているようだ。

「レナ、なんか、指が濡れたw 何だろう?」

わざとらしく聞いた。

「な、それは、、、 タッくんが、気持ちよくさせるから、、、 だよ?」

恥ずかしそうな、それでいて挑発するよな、大人びた表情で俺に言う。

「ダメだよ、こんなところでイッたらw」

「ん、、んっ! んんっ! ア、は、ひぃ、、 んんっ!」

声を必死で抑えているが、気持ちよくてどうしようもないと言った感じだ。

レナちゃんは、よくオナニーをするらしいので、クリトリスの性感が鍛えられているのかもしれない。

そして、こんなシチュエーションで触られているということも、快感を増しているのかもしれない。

目を固く閉じて、声を抑えながら吐息を漏らしっぱなしのレナちゃん。

俺は、周りを気にしながら、触っている指の動きを早めた。

「んんっ! あ、くぅ、、 声、、出ちゃうぅ、、 だ、メ、、」

レナちゃんが、俺の腕を可愛い小さな手で、ギュッと握りしめる。

「声出したら、バレちゃうよ。周りの人に、レナはエッチな子だって、バレちゃうよw」

俺が、周りにバレないかとか気にして緊張しながら、レナちゃんにいじめるような口調で言った。

レナちゃんは、手にも体にも、思い切り力が入っているのがわかる。

そして、俺の方を振り返り、泣きそうな、それでいて上気した顔で

「タッくん、、 タッくん、、、 ダメ、、、 ア、んんっ! タッくぅんっ!!」

と言って、体をぶるっと震わせた。

俺は、手を止めてパーカーの中から手を出した。

ハァハァと、荒い息をするレナちゃんに

「こんなところでイクなんて、レナは変態さんだねw」

と、いじめてみた。

「タッくんが、教えたんだよ。イクの、タッくんが教えたんだから!変態はタッくんだよ! タッくんの、ロリコンw」

レナちゃんは、すっかりと元の調子に戻って、俺をからかってきた。

凄くスリルがあって、メチャメチャドキドキした。でも、興奮した。

今思えば、このときのアブノーマルな体験が、俺たちのこれからの方向性を決めたのかもしれない。

そして、レナちゃんはトイレに行って、戻ってきた。

濡れたのを、拭いてきたのだと思う。

そして、夕食を始めた。

最後なので、ショーを見ながら食べるところにした。

楽しいショーを見ながら、夢の王国での最後の夕食を楽しんだ。

「タッくん、レナね、、旅行に来て本当に良かったって思ってるよ。」

食事をしながら、レナちゃんが照れながらそう言ってくれた。

「なんで?イケるようになったからw?」

俺は、照れてしまってわざとそんなことを言ってしまった。

「、、、それもあるかもw  でも、タッくんみたいな彼氏、ホントに欲しかったんだ。年上で、優しいし、、、 それに、レナにはタッくんが、かっこよく見えるよ。」

こんなに褒めてもらうと、くすぐったいような気持ちになる。

「俺も、アメリカなんて来たくなかったけど、本当に、本当に来て良かった。レナみたいなエッチで可愛い子と出会えたからねw」

どうしても、照れくさくて余計なことを言ってしまう。

「エッチな子は嫌い?」

レナちゃんが、何とも言えない妖艶と言ってもいいような言い方をする。

「え、それは、、、好きだよ。エッチで変態なレナのこと、大好きだよ。」

「へへへw レナも、変態でロリコンで、エッチなタッくんが大好きw」

そう言ってくれた。

なんか、昨日のことがきっかけで、エロいことを話すのに抵抗がなくなったようだ。レナちゃんくらいの歳だと、性的なモノへの好奇心は凄いのかもしれない。

俺も、性欲の塊のようなモノだから、人のことは言えないのだが、、、

そしてショーも食事も終わり、最後の夜も大詰めになってきた。

まだ閉園までは時間あるので、次はどこに行こうかと聞いたら、

「タッくん、お部屋に戻ろうよ、、、」

レナちゃんが、モジモジしながら言う。

俺は、少し驚いて

「え?忘れ物か何か?」

と聞いた。

「ううん、、 レナとお部屋で過ごすのは、イヤ?」

モジモジとしたまま聞いてきた。

俺は、心臓が痛いくらいドキドキし始めた。

「イヤじゃないよ! うん、、、、  行こうか、、、」

そう言うと、レナちゃんが小さな可愛らしい手で、俺の手を握ってきた。

俺は、それをギュッと握りながら、妙に無口になって歩き出した。

レナちゃんが、やたらと手汗をかいていることに気がついた。

俺も、迷子になったときのような、何とも言えないドキドキと、この後どうなるか予測がつかないドキドキで、脇に凄く汗をかいていた、、、

そして、母親達のいる部屋にまず寄った。

固くつないでいた手をほどき、部屋に入ると、母親達は、楽しそうに飲んでいて、

「あれ?どうしたの?早いね。」

と言ってきた。結構出来上がった感じだ。

「あぁ、うん、さすがに疲れちゃった。今日はもう寝るね。」

レナちゃんが、そう答えた。

「あらあら、はしゃぎすぎだから、疲れるわよねw」

「タッくんは?もう寝るの? 一緒に飲む?w」

二人とも、飲み過ぎだと思う、、、

そして、お休みの挨拶をして、俺とレナちゃんは部屋を出た。

部屋を出ると、すぐにレナちゃんが手を握ってきた。

俺は、心臓のドキドキが手を伝ってレナちゃんにバレやしないかと、変に心配した。

そして部屋に入ると、レナちゃんが

「一緒にシャワー浴びようよ!」

と、緊張した声で言って、さっさと服を脱ぎ始めた。

すぐにぺったんこの胸が出てきた。その可愛らしい乳首も、わずかな膨らみも、愛らしくてたまらない。

そして、さっさとスカートもパンツも脱いでしまう。

日に焼けたところと、そうでないところのコントラストが、妙にエロく見える。

俺が、思わず見とれていると

「恥ずかしいじゃん!私だけ裸じゃん!」

レナちゃんが思い切りよく脱いだくせに、恥ずかしそうに言う。

俺は、慌てて服を脱ぐ。

「タッくん、それw 飛び出てるよw」

勃起してしまって、トランクスの上から少しアレがはみ出てるのを指さして、レナちゃんが可笑しそうに笑う。

「うわっ!見るなよ!恥ずかしい!」

そんな会話をしながら、一緒にシャワーを浴びた。

レナちゃんは、俺のアレをずっと見ている。

大きくなったアレは、本当に興味深いようだ。

「ホント、、不思議、、、 あんなちっちゃいのが、こんなになっちゃうなんて、、、 ねぇねぇ、痛くないの?はち切れそうだよ?」

レナちゃんが、好奇心の塊のような顔で聞いてくる。

「そんなに不思議? レナちゃんのアレだって、固くなるじゃん?」

と言って、レナちゃんのアソコを指さす。

「変態w タッくんはエロいよねw」

そう言いながら、ボディソープを手にとって、俺の体を洗い始める。

「いいよ!そんな、自分でやるし。」

俺が申し訳なくてそう言うと、

「ううん、やらせて、洗ってあげたいんだ!」

そう言って、体をこすり始めてくれる。

なんか、くすぐったいような、気持ち良いような変な気持ちになる。

そして、いきなり俺のアレをガシッとつかんだ。

「うわぁ、ホント固い、、、 やっぱり、凄いね、、、 鉄みたい、、、」

握ったまま、不思議そうに言う。

C1年の美少女に握ってもらっていると思うだけで、ビクンビクンと脈打ってしまう。

「レナはやっぱりエロいねw」

俺が言うと、

「エッチな子はイヤ?」

また同じ事を言われた。

「イヤじゃないよ。もっとエッチな方が好きだよ。」

俺が言うと、

「うん!もっとエッチな子になるね!」

と、元気いっぱいに言ってくれた。

そして、俺のアレを洗い始める。洗うと言っても、前後に動かすので、しごいているようなモノだ。強烈に気持ち良い。

「もういいよ、、、 ストップ、、」

俺は、気持ちよすぎてヤバいと思い、止めさせようとする。

「あれれ?タッくん、気持ち良いの?洗ってるだけなのにぃw」

そう言いながら、シャワーで泡を洗い流す。

すっかりと綺麗になっているのだが、まだしごかれている。

ヤバい、、、 このままだとイキそうだ、、、  そう思っていると

「あれ?なんか、もっと固くなった、、、  どうしたの? 痛い?」

レナちゃんが心配そうに聞いてきた。

「大丈夫、、、  イキそうになると、、、  そうなるんだよ、、、」

イキそうな感触を押さえ込みながら、何とか言った。

すると、レナちゃんがパッと手を離して

「はい、おわりぃw」

と、ニヤニヤしながら言った。俺は、イキそうだったのを途中で止められて、モヤモヤしてたまらなくなった。

俺もすぐに、手にボディソープをつけると、レナちゃんの眩しい裸に手を這わせていった。

「ふふw タッくん、エッチだねw」

レナちゃんが嫌がるそぶりも見せずに言う。

「エッチな俺は嫌い?」

俺も同じように聞いてみた。

すると、俺に抱きつきながら

「だーーーいすきっ! エッチなタッくん、大好きだよ!」

と言ってくれた。

俺は、その言葉に返事をする代わりに、手をおっぱいに持って行った。

ぺったんこの胸だが、やっぱり興奮する。

手のひらに、レナちゃんの小粒の乳首が触れる。

そのまま手のひらで転がすと、すぐにカチカチになる。

「レナのも固くなったよw」

そう言うと、

「タッくんは、おっぱい大きい方が好き? ぺったんこはイヤ?」

レナちゃんが、おずおずと聞いてきた。

「大きさは関係ないよ。レナのおっぱいが好き!ぺったんこでも、レナのが好きだよw」

そう言ってあげると、本当に良い笑顔になる。

「へへへw 嬉しいなぁ、、、」

照れるレナちゃん。可愛すぎて、胸が苦しくなる。

俺は、いきなりレナちゃんの毛のない綺麗な割れ目に手を伸ばした。

小さなビラビラに手が触れる。そのまま指で触ると、凄くヌルッとする。

「あれぇ?なんか、ヌルヌルするんだけどw」

「イャン! バカ!エッチ!」

レナちゃんが、顔を真っ赤にして言う。

「さっき、外でイッたよね? 気持ちよかった?」

レナちゃんの、毛のないアソコに手を伸ばしたまま、聞いてみた。

「ばかぁ、、、  気持ちよかったよ、、、  頭、真っ白になっちゃったよ、、、」

「そうなんだw レナはエロいよねw」

「タッくんがエロくさせたんだよ!」

「じゃあ、もっとエロくなってよ。」

そう言うと、

「いいよ! レナ、エッチになるねw」

そう言って、笑った。

そして、それ以上のことはせずに、体を洗うとベッドに潜り込んだ。

二人とも裸のまま、ベッドに潜り込む。

そして、レナちゃんが電気を消す。

フットランプのわずかな明かりだけになり、暗くなる。

そして、レナちゃんが俺に裸のまま抱きついた。

ギュッと抱きしめると、レナちゃんのドキドキが伝わってくる。

たぶん、レナちゃんは覚悟を決めていると思う。俺もそのつもりだ。

もう、JC1年にこんな事をしていいのかという迷いは消えていた。責任も取るつもりだ。

薄暗い中で、レナちゃんの顔を見つめる。

レナちゃんも、俺のことを見つめている。その目は、少し不安そうだ。

俺は、そっと唇を重ねた。目を閉じて、レナちゃんのことを強く抱きしめながら、唇を重ね続ける。

そして、レナちゃんの可愛い小さな口の中に、舌を差し込んでいった。

すると、レナちゃんの舌が俺の舌に絡みつく。

俺は夢中で舌を絡め、レナちゃんの口の中を全部舐め取るかのように舌を動かす。

レナちゃんも、俺にガシッとしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてくれる。

小さな、熱いレナちゃんの舌が俺の口の中に飛び込んできた。

レナちゃんも、荒い息づかいで、夢中で俺の口の中を舌で探る。

どんどん荒くなる二人の息づかいだけが、部屋に響いていた。

そして、たっぷりとキスをしたあと、唇を離すと

「タッくん、好き、、、大好き、、、 キスすると、頭の中がタッくんでいっぱいになる、、、」

レナちゃんが、上気して興奮した顔で言う。

俺は、その言葉に嬉しくなる。そして、興奮して上気したレナちゃんのエロい顔に、たまらなくなる。

「俺も、好きだ。レナが好きだ。レナ、、、」

そう言って、じっと目を見つめた。

すると、レナちゃんは黙ってうなずいた。

俺は、レナちゃんの胸に唇を這わせる。そして、その可愛らしい小粒の乳首を舌で舐める。

「アッ! あ、あぁ、、んん、、、  タッくん、、 気持ち良いよぉ、、、  レナ、エッチな子になっちゃうよぉ、、 あ、アッ! くぅん、、、」

レナちゃんは、気持ちよさそうに声を出して喘ぐ。

俺は、夢中で舐め続ける。

「アッ! あ、ん、、 くぁ、あぁ、、あ、、 んんっっ!! フゥ、、 は、あぁ、、 ハァ、ハァ、、、」

どんどん高まっていくのがわかる。

そして、たっぷりと胸を愛撫したあと、そのままアソコに顔を持って行った。

レナちゃんの毛のない割れ目は、足を閉じているとただの線みたいに見える。

俺は、レナちゃんの足を優しく左右に広げると、アソコに顔を近づける。

足を広げられたレナちゃんのアソコは、驚くほど小さなビラビラの中に、透明の液体が溢れていた。

俺は、躊躇なく舌を這わせる。溢れる透明の液体は、少ししょっぱいような、何とも言えない味で、レナちゃんのだと思うと美味しいと思った。

その液体を、残らず吸い取るように口をつけて吸う。

「ダメぇ、、 タッくん、吸っちゃダメ、、、 あぁ、っ! クゥア、アッ!」

レナちゃんが、俺の頭に手を当てて喘ぐ。

ひとしきりレナちゃんのアソコを吸ったあと、可愛らしい小さなクリトリスに舌を這わせた。

本当に、小さくて可愛らしいアソコだ。エロ動画で見る女優さんのあそことは違って、本当に小さくて、とてもアレを入れることが出来るとは思えないサイズ感だ。

クリトリスを、皮の上から舌で舐め始める。

「うぅっ! あ、あぁ、、 タッくん、、気持ち良い、、、 レナ、エッチになるよぉ、、、 あぁ、、エッチになっちゃうよぉ、、、  タッくん、、 ア、ひ、、 んんあぁつっ!」

俺の頭に乗せている手に、力が入ってくる。俺は、髪をクチャクチャにされながら、夢中で舐め続ける。

こんな小さなクリトリスが、レナちゃんをこんなに気持ちよくさせるなんて、不思議で仕方ない。

「は、ハ、ヒッ! う、あァ、、んんっ! タッくん、、、タッくん、、 気持ち良いよぉ、、 気持ち良いよぉ、、、あぁぁっ! アン、アン、、あ、アァァンンッ!!」

レナちゃんは、他人にされる快感に、すっかりとはまっているようだ。やはり、自分で触るのとは違うようだ。

昨日のように、皮を剥いて舐めようか迷っていたが、昨日見たむき出しになったクリトリスは、あまりにも痛々しく見えたので、躊躇していた。

すると、
「タッくん、、、 また、、剥いて、、、 剥いて舐めてぇ、、んんっ! おね、、がいぃ、、、 あぁっ! 」

レナちゃんにおねだりされた。俺は、興奮しすぎてヤバい感じになっていた。

俺は、少し震える手で痛くないように気をつけながら、そっとクリトリスの皮をむいていく。

そして、可愛い小さな粒がむきだしになる。

俺はたまらずに舌を這わせる。

レナちゃんがビクンと身体を跳ねさせて、俺の頭をギュッとつかんでくる。

「クゥアッ! は、ハひぃん、、 タッくん、、あぁっ! 凄い、、あ、あぁっ!」

直接舐められると、たまらないようだ。

カチカチになっているクリトリスを、夢中で舐め続ける。

昨日、生まれて初めて俺の手でむき出しにされたクリトリスは、見ていてとても弱々しくて、壊れてしまいそうでちょっと恐い。

「あっ!あっ!アッ! アァッ!  凄い、、あぁ、、、気持ちいいよぉ、、  タッくん、、、気持ちよくて、レナ、おかしくなるよぉ、、 アァッ! タッくん!タッくん!」

俺の名前を呼び続けながら、喘ぎ続けるレナちゃん。

レナちゃんの小さな身体が、快感に震えている。

その姿が、声が、俺を狂わせていく、、、

そして、レナちゃんが

「タッくん、ダメっ!ダメぇっ! アァッ! タッくん! なんか、来ちゃう!あぁっーーっ! あぁぁーーーっ!」

と、可愛らしい叫び声を上げながら、身体を震わせた。ビクンビクンと、2?3度身体を跳ねさせると、ぐったりしたような感じになった。

「タッくん、、、 レナ、エッチになっちゃったよぉ、、、」

可愛い、、、 戸惑いながら、激しくイッたことを恥じらうレナちゃん、、、

もうダメだ。

俺は、レナちゃんにキスをして抱きしめた。

「レナ、いい?」

と、緊張しまくりながら、震える声で聞いた。

レナちゃんは、俺の目をじっと見ながら

「うん、、、 タッくん、好き、、、」

と、答えてくれた。

俺は、自分でアレを持ち、レナちゃんの小さなアソコに押し当てた。

そして、ゆっくりと、慎重に腰を押し入れていく。

俺のアレが、少しずつレナちゃんの小さなアソコを押し広げていく、、、

「あ、、んんっ! タッくん、、、 はぁ、、ん、」

レナちゃんが、不安そうな顔で俺を見つめる。

俺は、一気に押し込みたい欲望にあらがいながら、ゆっくりとゆっくりと挿入していく。

凄くキツキツで、そもそもサイズが全然あっていない感じだ。

レナちゃんの、アソコの直径に対して俺のアレの方が大きすぎると思った。

俺のアレが、他人より大きいかどうかなんてわからないが、エロ動画で見る男優さんよりは小さいと思う。

それでも、ゆっくりと押し込んでいく。じわじわと亀頭が埋まっていく。

驚くほどレナちゃんのアソコが広がっている。

こんなにも収縮性に富んでいるとは知らなかったし、驚いた。

そして、何とか亀頭が入ると、レナちゃんの眉間にシワが寄る。痛いのだろうけど、一言も痛いとは言わない。

処女膜の感触はわからないけど、亀頭が入るとそれ以上押し込んでもきつくて入るとは思えない。

本当に、狭い穴に無理やりこじ入れるような感じに思えて、どうしても押し込めない。そんなことをしたら、レナちゃんがものすごく痛いと思ったからだ。

亀頭が入った状態で、押すも引くも出来ずに躊躇していると

「タッくん、、 くっ、、  大丈夫、、、  レナ大丈夫だよ。 タッくん、大好き、、、 レナ、我慢できるもん!」

うっすらと涙を浮かべながら、俺に言ってくれた。

俺は、初めて同士のセックスは、こんなにも感動的なモノなのかと、胸が熱くなる。

そして、小さなレナちゃんの体が裂けるのではないかと心配に思いながら、意を決して腰を押し入れていく。

亀頭全体を、グググっと包み込む感触と、肉を押し広げる感触を感じながら、心を鬼にして押し入れた。

レナちゃんは、眉間にシワが寄って歯を食いしばっている。

半分ほど入ると、ギュウギュウだったアソコの感触が、すっと和らいだ気がした。

「くっ、、つぁっ! タッくん!!」

耐えきれずに、レナちゃんが痛そうな声を上げた。

「大丈夫?痛い?」

俺は、アレを半分ほど押し入れた状態で、間抜けな質問をした。痛くないわけがない、、、

「平気、、だよ、、、 そのまま、、、して、、」

俺をまっすぐに見つめながら、痛みにこらえるような顔でそういうレナちゃん。

俺は、痛いのはレナちゃんなのに、泣きそうだった。こんなにも健気に耐えてくれるレナちゃん、、、

アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った

俺が高3の夏休み、母親と二人でアメリカに旅行に行った。旅好きの母に強引に連れて行かれたわけだけど、実は嫁とのなれそめになった。

出発日、めちゃ早起きでボーッとしながら空港に着くと、すでに団体が集まっていた。
パック旅行で15人くらいの団体だったけど、12日間という長丁場の旅行と言うこともあり、リタイヤした年輩の夫婦が多かった。
そんな中、俺以外にも子供がいた。
俺と同じように母親に連れられた、小学生か中学生くらいの小柄な男の子だった。
俺よりも短い髪の毛に、真っ黒に日焼けした顔。やたらと大きな目がクリクリ動いてて、小動物みたいな印象だ。

若いのが俺以外にもいて、安心した、、、

そして、チェックインが終わり、ラウンジで時間をつぶした。親が家を買うときに、イオンで住宅ローンを組んだらもらえたらしいカードでラウンジが使えたので、いつもそうしていた。
今思えば生意気なガキだったけど、それが普通だと思っていた。そして、追加料金でアップグレードしたビジネスクラスに乗り込み離陸した。
ガキの俺は酒も飲まないしひたすらタブレットをやるだけなので、ビジネスクラスの価値もわからないまま、長いフライトを過ごした。

母親は45才だけど、テニスをやっているので元気も体力も有り余ってる。それに、やたらと社交的だ。
旅慣れてるだけあって、ワインを飲むと仮眠に入った。

そして、最初の目的地ニューヨークについた。
空港で、ロビーでツアー客全員集まるのを待ってると、さっきの親子連れがいた。
社交的な母が挨拶をすると、男の子が目をクリクリさせながら挨拶を返してきた。
「こんにちは!よろしくお願いします!」
俺は
「あ、あぁ、こんにちは」
動揺しまくって挨拶した。
女の子だったんだ、、、声が可愛い、、、

男の子だと思ってた女の子が、プクーっと頬を膨らませながら
「あーーっ!お兄さん、レナのこと男と間違えてたでしょ!?」
俺は、もっと動揺してしどろもどろになってると、レナちゃんのママが
「そんなカッコで、そんな髪型してるあんたが悪いw」
と言ってくれた。

俺の母が
「ごめんなさいねぇ、レナちゃん。こんな可愛らしい子を男と間違えるなんて、ホントにうちの子は見る目ないからw」
こんな事を言って和んだ。
母も飛行機で、可愛らしい男の子だとか言ってたくせに、、、

だが、それがきっかけで、バスも俺たちとレナちゃん家族が横に並んで座って、ホテルまでしゃべりっぱなしだった。
母とレナちゃんのママは年が近いこともあって、もう打ち解けた感じだ。

俺は、レナちゃんが女とわかったとたん、変に意識して緊張してしまった。彼女も出来たことないし、女友達もいなかったから、接し方がわからなかった。
とは言っても、俺は別にブサメンでもキモくもないと思う。
ただ、きっかけがなかっただけだ、、、と思いたいw

そんな俺の気持ちも知らずに、レナちゃんはガンガン話しかけてくる。
母同士、俺とレナちゃん、この組み合わせで話してたから、話が混線するので、結局母同士が隣り合って座り、俺とレナちゃんが並んで座った。

すぐ横に来ると、余計に緊張した。だが、まだ中学1年と聞いて、少し緊張がほぐれた。
さすがにこの前までランドセルを背負っていた子に、女はあまり感じない、、、

レナちゃんは陸上部なのでこんなに日焼けしているとか、今回の旅はあこがれのディズニーワールドに行けると言うことで、テンションマックスだとか、そんな話を聞いた。
見た目は男の子みたいなのに、ディズニー大好き少女といった感じだ。

俺は、何度も”お兄ちゃん、お兄ちゃん”と呼ばれて、ちょっとくすぐったかったが、悪い気はしなかった。

そしてホテルについて、部屋に入った。
「よかったね、レナちゃんみたいな可愛い子がいてw」
母にからかわれた。
俺は、ムキになって否定した、、、

そして、少ししたらロビーに集合して、街の観光に出た。
ウオール街や、テロの跡地を見て、妙にこじゃれたレストランで食事をした。
添乗員さんも、結構ノリのよいおばちゃんだったので、なかなか楽しく過ごせた。
観光中は、レナちゃん家族と一緒に動くのが当たり前な感じになっていた。

そして、ミュージカルを見て、詰め込みすぎな一日が終わった。
ミュージカルなんて、面白くないと思っていたのだが、クレージーフォーユーという演目のミュージカルは、思わず踊り出したくなるくらい面白かった。
だが、キスシーンがとにかく多い演目で、実際に役者さん同士が熱烈にキスをするので、レナちゃんは
「わっ!ホントにチューした!」
とか言って、照れていたのが可愛らしかった。

そしてホテルに帰って、寝ると思いきや、俺たちの部屋にレナちゃん家族が遊びに来た。
母親同士はワインのボトルを開けて盛り上がっていて、とても旅行初日とは思えない。
母は社交的だと思っていたが、レナちゃんの母親も相当なものだ。

俺とレナちゃんは、コーラを飲みながら、やたらと味の濃いポテトチップスを食べていた。
「味濃すぎだねwデブになるわけだよねw」
レナちゃんは、そう言いながらも、パクパク食べている。
「明日はいよいよディズニーだね。」
俺が言うと、にっこり笑いながら
「うん!!もう待ちきれないよ!」
なんて言った。子供だなぁと思いながら、でも可愛いと思い始めたいた。

そして、レナちゃんは眠くなったので部屋に戻って寝ることになった。

俺も寝ようとするが、母親同士が盛り上がっていてうるさくて眠れない、、、
すると、お開きにするどころか、変な風に気を利かせたレナちゃんの母親が、
「ごめんねぇ、、酔っ払いがうるさくてw あっちの部屋で、レナと寝てて!」
なんて、信じられないことを言い出した。
娘が寝てる部屋に、若い男を行かせるなんて、どうなの?と思ったが、俺がアンパイに見えると言うことなんだろう。
確かに俺は、見るからに気が弱そうで、女の子を押し倒すことなどできないタイプだ。

母親もそれに乗っかったので、結局本当にそうなった、、、
レナちゃんの部屋をノックすると、しばらくしてドアの向こうで
「誰ですか?」
レナちゃんの不安そうな声がした。
俺が名乗って事情を説明すると、ドアがガチャッと開いた。
レナちゃんは、体にタオルを巻き付けた状態でいた、、、
俺が驚いて、部屋を出ようとすると
「ごめんなさい!シャワー浴びてたから、、、 ちょっと待っててくださいね!」と、元気いっぱいに言って浴室に入っていった、、、

小柄で、痩せておっぱいもないレナちゃんだが、凄くドキドキした。
しかも、ベッドの上には着ていた服が無造作に投げ捨ててある。
可愛らしい、ピンク色のパンツまである、、、 ブラは、まだしていないようだ、、、
正直、フル勃起していた。
シャワーの音がするのを確認して、そっとパンツに近寄った。
そして、ゴクッとつばを飲み込んだ後、手に取ってみた。
初めて手にした女物の下着は、思ったよりも小さくて、なんか異様に興奮した。
そして、そっと匂いをかいでみたが、微妙にアンモニア臭がするかな?という程度だった。
もう、オナニーしたくてたまらなくなったが、シャワーの音が消えたので、慌ててソファに座った。

パジャマを着たレナちゃんが出てきて、
「ごめんなさい!ママが居座っちゃって、、、 あっ!散らかってて、、ごめんなさい!」
そう言って、慌てて服や下着を片付けた。
俺は、下着には今初めて気がついたような顔をしながら
「いいよ!気にしないで!俺もシャワー浴びるから、先に寝ててね。お休みなさい。」
そう言って、浴室に入った。

シャワーを浴びながら、オナニーをするかさんざん迷ったが、あきらめて体を洗うとすぐに出た。

レナちゃんは、ベッドに潜り込んでいたが、まだ寝ていなかった。
「ねぇ、お兄ちゃん、ミッキーは好き?」
いきなり聞かれた。
ミッキーよりもプルートが好きとか、ビッグサンダーマウンテンが好きとか、そんな会話を少しして、じゃあ寝ようといって電気を消した。
ベッドは、セミダブルくらいの大きさで、広い部屋なので2台のベッドはかなり離れている。

真っ暗になると、猛烈に眠くなってきた。まだ初日だ、、、
そう思っているうちに、意識が遠のいた。

「・・ちゃん、、、、 お兄ちゃん、、、 寝てる?ねぇ、お兄ちゃん、、、」
レナちゃんの不安そうな呼びかけで目が覚めた。

寝ぼけながら
「どうしたの?」
と聞くと、
「ねぇ、、、いっしょに寝てもいい?」
泣きそうな声で言われた。
「どうしたの?」
驚きながら聞くと
「なんか、、、音がするし、、、動いた気がする、、、」
部屋の隅のカーテンを指さす。

エアコンで動いただけだと思うが、怖いらしい。
凄く可愛いなぁ、子供だなぁ、なんていうことを思いながら
「いいよ、おいで。」
優しい口調で言うと
「うん!!」
といって飛び込んできた。そして、俺に思い切り抱きついてきた。
俺は、寝起きと言うこともあって、エロい気持ちは全くわかずに、レナちゃんの頭をなでてあげた。
すると、すぐにレナちゃんは寝息を立てて寝てしまった。
向かい合って抱き合った格好なので、わずかな胸の膨らみが当たる。
ぺちゃんこと言っても、やはり女の子特有の柔らかさが伝わってきて、急に女として意識しだした。

勃起して大きくなったあれを、レナちゃんに当たらないように腰を引いて、変な姿勢で寝ようとするが、ドキドキして眠れない。
寝ているので、おしりとか胸を触ってしまおうかと、真剣に悩んだ。
だが、理性が勝ち、何もせずに悶々とした時間を過ごした。

そして、このまま朝になってレナちゃんの母親が来たら、ちょっとまずいと思い、そっとベッドを抜け出して、隣のベッドに潜り込んだ。

すると、いつの間にか寝て、朝になった。
やはりというか、レナちゃんのママに起こされた。
いっしょに寝ているところを見られたら、変な誤解を招くと思ったので、ホッとした。
だが、寝起きのレナちゃんが
「あれぇ?お兄ちゃん、いつの間にそっち行ったの? レナ、寝ぼけて暴れちゃった?」
こんな元も子もないことを言った。
だが、レナちゃんのママは
「あらあら、いっしょに寝てもらったの?ホント、レナは恐がりなおらないねぇw ゴメンね、タカ君、寝づらかったでしょ?」
なんてことを言ってくれた。

「いえ、そんなことないです。それに、レナちゃん寝たら、すぐに横に移りましたし!」
我ながら、言い訳がましい言い方だと思うが、そう言った。

そして、朝食を食べ、またニューヨークの街を見学して、地下鉄に乗ったりして過ごした。それも楽しかったが、レナちゃんの気持ちはディズニーワールドに飛んでいるようだった。

そして、いよいよ移動になった。空港で飛行機に乗り、移動した。
飛行機でも、バスでもずっとレナちゃんが横だった。
そして、空港や人の多いところでは、迷子にならないようにと、レナちゃんの方から手を握ってきた。それは、子供が親の手を握るような感じで、本当に心細くて必死で握ってくるような感じだったので、男女という感じでは全くなかった。

だが、女の子と手をつないで歩くのなんて初めてだったので、やたら手汗をかいてしまった、、、

そして移動が終わり、到着した。
ディズニーワールドは、確かにキングダムと呼べるほどの規模だった、、、
ビビるほどの規模で、幻かと思うほどだった。
ホテルも、ディズニーのアトラクションのようなホテルで、パークに隣接というか、中にあるので本当に夢の国に迷い込んだ気持ちになった。

もうすでに遅い時間だったが、今日から一週間もここに滞在するにもかかわらず、パークに遊びに出た。
6つあるパークの中のマジックキングダムは、日本のディズニーランドとほとんど同じアトラクションだったが、どれもスケールアップされた感じで、不思議な気持ちになった。
レナちゃんは、テンションが上がりすぎて飛んでいきそうなくらいだった。

母親たちも、楽しそうにアトラクションにのり、パレードを見て楽しんだ。
数時間たつと、母親たちは、疲れてお茶をすると言ったので、レナちゃんと二人で回ることにした。
レナちゃんは、俺の手を握って引っ張っていく。
考えてみれば、俺の異性との初デートだ、、、
だが、そんなことは関係なしに、メチャメチャ楽しかった。

そして、花火も見て、閉園になった。
そして母親たちと合流して、ホテルに向かおうとするが、すでに母親たちはほろ酔いだ。
確か、ここは酒は売っていないはずと思ったら、どこで買ったのか、それとも日本から持ち込んだのか、紙パックの日本酒を飲んでいたようだ、、、

そして、また今晩も俺たちの部屋に集まった。

その後は全く同じ流れだったが、今日は早々に別行動になった。
レナちゃんは、ホテルの中を探索したいようだ。
閉園まで遊んで、クタクタだし、もう遅いのに、レナちゃんは元気だ。

そして、ディズニー一色のホテル内を探検して、レナちゃん家族の方の部屋に戻った。

そして、またシャワーを浴びて寝ることにした。先にレナちゃんが浴びて、俺が浴びた。

そして、今日はもう最初からレナちゃんが俺のベッドに潜り込んできた。
「お兄ちゃん!すっごく楽しかったね!! 明日から、いっぱい、いっぱい遊ぼうね!!!」
無邪気な笑顔で言われた。妹がいたら、こんな感じかな?と思ったが、妹のパンツの匂いはかがないなとも思ったw

そして、また抱きつかれてドキドキしたが、レナちゃんのママも気にしてないのがわかったので、そのまま朝までいっしょに寝た。

ただ、翌日はレナちゃんに起こされた。やる気満々で、
「お兄ちゃん!早く用意してよ!ミッキーと朝食食べれるって!」
とせかされた。

慌てて用意をして、いっしょにレストランに向かった。

母親連中はまだ来ていないので、酔いつぶれて寝てるのだと思う。

食事をしている中を、ミッキーが回ってくる。
中に人がいるとわかっていても、テーブルに来ていろいろと写真を撮ったり、握手してもらうと、意外なほどテンションが上がった。
俺ですらそうなので、レナちゃんはもうやばいくらい喜んでいる。
「ミッキーだ! 握手できた!! 写真撮ってもらった!」
こんな可愛らしいところを見ると、妹が欲しくなってしまう。

そして、楽しい朝食を終えて部屋に戻ると、母親連中はもう起きていた。
今日は、二人でゴルフをしたいと言い出した。
ディズニーワールド内にゴルフコースまであることに驚きながら、別行動の打ち合わせをした。
と言っても、勝手に俺とレナちゃんで遊べという内容だった、、、

レナちゃんは、そう決まるとすぐに俺の手を引っ張って出かけていった。
ハリウッドをテーマにしたパークは、ジェダイアカデミーとかスターウォーズ好きな俺のテンションをMAXまで上げてくれた。
レナちゃんもインディーやピクサープレイスに大興奮で、ミッキーアベニューでは目をキラキラさせていた。

一日ずっと手をつないで歩いていると、恋愛感情のようなものが芽生え始めた。
そんな感じで3日間過ごした。
ウオーターパークは、アトラクションも過激なものが多くて、けっこう絶叫した。
レナちゃんと楽しすぎる日々を過ごした。
母親連中には”兄妹”みたいとからかわれたりしたがら、全力で楽しんだ。
3日目にパーク間の移動のバスに乗ったときに、席が足りなくてレナちゃんが俺の膝の上に座った。
レナちゃんは、膝の上にちょこんと座りながら
「ゴメンね、お兄ちゃん。重い?」
痩せているレナちゃんは軽くて全然気にならなかった。
「全然!軽すぎていないかと思ったよw もっといっぱい食べないと、大きくなれないぞw」
なんて言いながら移動した。

だが、お尻が乗っている柔らかい感触に、ムクムクと勃起してきた、、、
お尻に触れないように、気をつけていたが、レナちゃんが座り直してドンと俺のアレの上に腰を下ろした。
ヤバい!勃起してるのがばれる!?
パニクったが、レナちゃんは気にする様子もなく色々と話を続けている。
徐々に焦りも消えて、この状況を楽しむことにした。
お尻の割れ目にちょうどはまり込んでいる感じのアレを、力を入れてビクンビクンとさせてみた。
レナちゃんのお尻の下でガチガチになって暴れるアレ、、、
俺は、旅行中一度もオナニーできてないので、完全に欲情モードになっていた。
たぶん、我慢汁も出ていたと思う。

どさくさ紛れに、レナちゃんのショートパンツからにょっきりと飛び出している、日に焼けた太ももを触ってみた。
その感触と、お尻の感触でたまらなくなったところで到着した。
俺は、勃起しているのがバレないように気をつけながら歩き始めた、、、

そして一日遊んで、また部屋に二人になった。
シャワーを浴びて、寝ようとしたがまだ元気だったので、テレビをつけた。
いきなり映画のラブシーンで、まあソフトなものだったんだが、焦ってチャンネルを変えようとしたらレナちゃんが止めた。
「うわ!凄いね!見ようよ!」
興味津々といった感じだった。

ベッドに並んで腰掛けて、ソフトとはいえラブシーンを見ていると、凄くもやもやした。
見終わると
「あんなの初めて見た!でも、綺麗だったね。」
ちょっと興奮(性的な感じの興奮ではなく)した口調でレナちゃんが言った。

「そうなんだw でも、映画のだからソフトだったね。じゃあ、寝ようか?」
俺がちょっとドキドキしながら言うと
「ねぇ、ソフトじゃないの見たことあるの?」
目をキラキラさせながらレナちゃんが聞いてきた。

「あ、あるよ。それくらいあるよ。」
「そうなんだぁ、、、 それって、何で見るの?」

「え?パソコンとか、、、タブレットとかだよ。」
「持ってきてるヤツ?」

「そうだよ。」
なんか、変な空気が流れる。
「見れる、、の?」
ちょっと緊張気味にレナちゃんが聞く。
「うん、、、何で?」

「見たい、、、ダメ?」
「えっ!? 興味あるの? いやいや、ダメだよ、そんなの!」

「なんで?いいじゃん!」
レナちゃんがムキになる。
「それは、、、 わかった、いいよ、、、」

そう言って、ホテルのwifiに接続していつもおかずにしているサイトを表示した。
俺の最近のお気に入りは、洋物のHD画質の綺麗な感じのヤツだ。
男女二人で、恋人同士のように熱烈にやるヤツだが、とにかく男優も女優も凄くイケているので、エロビデオのくせにおしゃれ感までするヤツだ。もちろん無修正だ。

俺は、それをサイドテーブルにタブレットを立てて再生した。
椅子は一個しかないので、操作する俺が座り、レナちゃんはちょっと離れたベッドの上に腰掛けてみている。

タブレットの中では、イケメンと美女が濃厚なディープキスをしている。
「うわぁ、、、 凄い、、、」
つぶやいて、息をのむレナちゃん。

俺は、明るい口調で
「やっぱりやめよ。子供には早いよw」
そう言って、止めようとするが
「だめっ! いいじゃん!お願い、見せてよぉ!」
こんな風に頼まれた。
結局再生を続ける。

そして、女優さんが男優のアレを口で舐め始める。
「え? なに、大きい、、、 あんな大きいの? え?うそ、、、」
女優さんがその大きなものを全部口に含むと、レナちゃんは驚いたようだ。
「どうなってるの?あんな大きいのに、、、、  マジック?」
可愛らしい疑問を持つ。だが、JC1年にこんなものを見せていいのかという葛藤が凄い、、、

そして、今度は男優が女優さんのを舐め始める。
「あんな風なんだ、、、  なんか、、 すごいね、、、  」
レナちゃんは、顔を赤くしてそう言うが、目は釘付けだ。

そして、とうとう挿入シーンだ。
「わっ!わっ! 入った! あんな大きいのに、、、」
本当にびっくりしている感じだ。

もっとよく見ようと、ベッドから立ち上がってサイドテーブルのところに来る。
そこで立ち見をしていたが、急に俺の膝の上に座った。

俺は、フル勃起状態だったので少し焦ったが、バスの中の続きだと思ってそのままにした。

男優さんの動きが激しくなり、あえぎ声が響く、、、
夢の王国の部屋で、こんなものを見ているなんて違和感があったが、俺の興奮も凄い、、、

そして、男優さんがうめきながら、女優さんの顔にぶっかけた、、、
「えぇぇっ! あんな、、、 飛んだ、、、  真っ白なんだ、、、」
初めて見た射精に、本当にびっくりしているようだ。

「はい、終わり、寝るよ!」
俺は、喉がカラカラで、レナちゃんに何かしてしまいそうだったので、ムリに明るくそう言った。

すると
「お兄ちゃん、これ見ながら、、、  自分でしたり、、、するの?」
「えっ!? なに言ってんだよ。子供は寝る時間だよw」
動揺しまくりだが、そう言った。

「だってぇ、、、  大きくなってるでしょ?」
「!!!! え?」
焦った、、、 死ぬほど焦った、、、、

「バスの時も、急にそうなったよね、、、」
うわぁ、、、バレてた、、、
「ご、、ごめん、、その、、、」
しどろもどろになると、レナちゃんが俺の膝の上から降りて、にやりとした感じで
「じゃあ、見せて! お兄ちゃんの見せて!」
顔を上気させながら、きっぱりと言った。

「バカ!ムリ、なに言ってんの!」
「そうなんだぁ、、、  じゃあ、ママにバスでお兄ちゃんの上に座ったら、堅いのが当たったって言っちゃおっかなぁw」
と、小悪魔モードで言われた、、、
「ちょっ! それは! えぇーーー、、、  マジか、、、、   わかったよ、、、」
俺は、死にそうだった。

そして、目をキラキラさせながら
「早く!早く!」
とせかすレナちゃんの前で、部屋着の下を脱いでいく。

俺は、すっかりと萎縮してしまっていた。
そして、パンツに手をかけると、ゆっくりと脱いでいった。

「あれ? おっきくなってない、、、」
完全に縮こまって萎縮しているアレを見て、レナちゃんが言う。

「そりゃそうだよ。脅されて脱がされたら、そうなるよ。」
「そうなんだ、、、  でも、ダメだよ!大きくしてくれなきゃ、ママに言うよw」
こんな風に脅された。レナちゃんは、この年頃の女の子特有の、小悪魔的を全開にしている。

俺は、必死で大きくしようとするが、焦れば焦るほどダメになる。
レナちゃんがタブレットを再生するが、それでもダメだ、、、
「ふーーん、、、 意外と、、、 思い通りにならないんだね。」
「ゴメン、、、もういい?」

「ダーーメっ!  ねぇねぇ、どうしたら大きくなるの?」
「それは、、、  手でするとか、、、」
俺は、自分の手でしごくという意味で言ったのだが、レナちゃんは
「わかった!」
と、一言言うと、俺のアレをつかんだ。
俺は、飛び上がりそうなほどびっくりした。
だが、同時にすぐフル勃起した。
「わっ! わっ! わっ!」
レナちゃんの手の中で、ムクムク大きくなるアレに驚いたようだが、興味津々といった感じでガン見している。

「こんな風になるんだぁ、、、  凄く、、堅いんだね、、、」
初めて触る勃起したアレに、興味津々でそう言う。

俺は、1週間近くオナニーしてないので、レナちゃんの可愛い手で握られているというシチュエーションだけで、イキそうなくらい興奮している。

「ビクンビクンしてるw なんか、、、出てるよ?」
我慢汁に気がついたようだ。
「それは、、、  もう出そうだから、、、」
「えっ!? 出るの? 見たい!見たい! どうすればいいの?」
もう、理性が飛びそうだ。

「それは、、、 そのまま、、手を上下に、、、」
素直に俺のアレをしごき始めるレナちゃん。
「こう?これでいいの?痛くない?」
緊張気味に聞いてくるレナちゃん。
だが、俺はもう限界だった。
「ゴメン、もう出る、、、ティッシュ、、あぁっ!」
ティッシュを取る暇もなく、小さくて柔らかいレナちゃんの手でしごかれながら、思い切り射精してしまった、、、

「キャッ! えっ!? うわぁっ! 」
俺の精子が、勢いよく放物線を描いてレナちゃんに向かって飛んでいく、、、
この年頃で1週間も溜めると、ロケットのような射精になる。しかも、美少女の手でイカされるとなると、もっと勢いはよくなる、、、

実際に、レナちゃんの可愛い手だけでなく、部屋着の腕や肩、最悪なことに頬のあたりまで飛んでしまった、、、
俺の精子がレナちゃんの顔にかかっている、、、
「すっごい飛んだ! かかっちゃったw 本当に、真っ白だw」
レナちゃんは怒るどころか、驚き、興味津々で精子を見る。
そして、顔にかかった精子を指でぬぐう。
「うわぁ、、、熱いね、、、 それに、、、ネチョネチョw」
指についた精子を鼻に持って行く。
そして匂いをかぐと
「うわっ!くさっ!」
そう言って、顔をしかめた。

「ゴメン!ホント、すぐ、、洗わないと、、、  風呂で脱いでシャワー浴びて!服洗っとくから!」
俺は、大慌てでそう言った。部屋着に精子がついたままでは、レナちゃんのママに殺される、、、そう思って焦りまくっていた。
俺のパニックに押されるように、レナちゃんは風呂に入った。
そして、しばらくしてから少し風呂のドアを開けて
「ねぇ!入るよ!いい!?」
そう声をかけた。小さく「はぁーい」と聞こえたので、そっとドアを開けた。

そして、脱衣場と風呂の扉はガラスなので、そちらを見ないように入った。
洗面に、レナちゃんの服が掛けてあったので、それを手に取り精子がかかった部分をお湯で洗い始めた。
上着が終わり、ズボンの方を手に取ると、ピンクの小さな布が落ちた。
レナちゃんのパンツだ、、、
俺は、めちゃ動揺したが、ズボンをチェックする。こちらには精子はついていなかった、、、

そして、床に落ちたパンツをそっとつまんで、ズボンに重ねてかごに入れた。
そして、洗って濡れた部屋着の上は、ハンガーにかけた。

それが終わると、少しホッとして脱衣場を出ようとした。
すると、風呂場の中でガタンと音がした。
音につられて風呂を見ると、シャワーを浴び終わって浴槽から出ようとして、滑って転んで尻餅をついているレナちゃんが見えた。
日に焼けた手足とは違って、白い裸が目に飛び込む。胸は、ほんのわずかに膨らんでいた。
そして、尻餅をついて足を広げているので、毛のないアソコがぱっくり広がって見えた。
そして、目が合ってしまった、、、

「だ、大丈夫!?」
慌てて顔をそらしながら聞いた。
「大丈夫!こけちゃったw」
あまり恥ずかしがる様子もなく、笑いながら返事をされた。

そして、慌てて洗面を出ると、ベッドに腰掛けた。
どっと疲れた、、、

少しして、体にタオルを巻き付けた状態のレナちゃんが出てきた。
「え!?ふ、服は?」
きょどって聞くと
「まだ濡れてるから!」
あっけらかんと言う。

「いや、ズボンは?濡れてないし!」
「そっか! まあ、いいやw」
そう言いながら、俺の横に腰掛けた。
もう、どうしていいかわからない。この小悪魔に、もてあそばれている気持ちになる。

「お兄ちゃんw 凄いんだね、、、初めて見た!」
ニカっと笑いながら言うレナちゃん。
「ゴメンね、なんか、、、飛びすぎて、、かかっちゃって、、」
俺は、ただ謝った。

「いいよ!私が頼んだんだし、お兄ちゃんのだから平気だよ!」
こんなことを言われた。理性が音を立てて崩れていきそうだ。
だが、逆に俺も余裕が出てきた。

「レナちゃんも、自分でするの?」
ストレートに聞いた。
「えぇっ!! じ、自分で、 えっ! それは、」
メチャメチャ動揺するレナちゃん。もう、答えを聞いたようなものだ。

「じゃあさ、今度はレナちゃんが見せてよ!ずるいよ!」
追い打ちをかける。
「ムリだよ!お兄ちゃんのエッチ!」
顔を真っ赤にしながらレナちゃんが言う。

「はいはい、じゃあ、寝ようか。子供の時間は終わりw 俺の部屋着着なよ。俺はTシャツで充分だから。子供は早く寝る!」
ちょっとお兄さん風を吹かせてみた。

「んーーーっ! 子供じゃないもん!」
狙い通り、レナちゃんが反応した。
「人にさせといて、自分は出来ないって言うのは子供だよw 寝よ寝よw」
さらにあおると
「ううー、、、  わかった、、、 するよ、、、 すればいいんでしょ!」
そう言うと、体に巻き付けていたタオルをパッと外した。

美少女が、目の前で全裸になった、、、 
俺は、自分の幸運を神に感謝したくなった。

レナちゃんは、手足が真っ黒で、顔も黒いが、体は白い。だが、へそのあたりは黒いし、肩の周りも黒い。陸上部のユニフォームの跡なんだろうが、水着の跡みたいで妙にエロい。
胸はぺちゃんこだが、乳首はピンク色で凄く綺麗だ。
そして、毛のないアソコ、、、

女と言うよりは、妖精のような美しさだ。
だが、俺は完全に欲情していた。

レナちゃんは、ベッドにぺたんと女の子座りをすると、M字開脚みたいな格好になる。

そこで気がついたが、レナちゃんのアソコは、ぬらぬらと光って見えた。濡れている?童貞の俺にはよくわからないが、そう見えた。

顔を真っ赤にして、うつむいているレナちゃんは、そっと右手をアソコに持って行った。
そして、おそらくクリトリスだと思うあたりを、人差し指と中指でなでるように動かし始めた。
そして、そのまま声もなく動かし始める。指の動きも少しずつ速くなる。

「はぁ、 はぁ、 ん、、、」
息が荒くなり、吐息が漏れる。目を閉じて、耳まで赤くしながらオナニーを続けるレナちゃん。
子供扱いすれば、ムキになると思ったのだが、ここまでうまくいくとは思っていなかった。

そして、右手の動きはもっと速くなる。
そして、左手で乳首も触り始める。
「はぁ、はぁ、 はぁぁん、、  んっ、、 あ、はぁ、、ん」
可愛らしい声が漏れ始める。
俺は、痛いくらい勃起して、今すぐにでもレナちゃんに襲いかかりそうな気持ちになっていた。

レナちゃんは、可愛らしい顔をしかめながら、オナニーに没頭していた。
右手の動きは、残像が出るレベルに速くなっていて、
「あっ!くぅん、、、 ハァ、はぁ、ハァァン! だめぇ、、、 んんっ! んんーーーっ! んーーーーーっ!」
そううめきながら、コロンとベッドに横倒しになった。
そして、レナちゃんの股間からは、クチュクチュいう音が漏れっぱなしになる。

JC1年の美少女が、目の前でオナってイキそうになっている、、、

「ああっ! あっ!あっ、うぅんぅ! ダメ、、、ダメ、、、 怖い、、 あぁ、、、」
足の指を内側に強く曲げながら、今にもイキそうだったのだが、指を止めた。
荒い息づかいのレナちゃん、、、 
急に目を開いて、俺を見る。
「子供じゃないもん、、、」
こんなことを言った。
か、可愛い、、、 たまらない! こんな気持ちだった。

「どうして最後までしないの?」
「え?最後って?」
「いや、だから、イクまでしないの?」
「イクって? だって、これ以上は怖いもん、、、」
不安そうな顔でいう。

「もしかして、イッたことないの?」
「わかんないよぉ、、、 どうなるの?イクとどうなるの?」
興味津々といった感じで聞かれたが、俺がわかるはずもなく
「いや、それは、そうなればわかるんじゃないの?」
「そうなの、、かなぁ、、、、  でも、ムリだよ、、、 あのまま続けたら、死んじゃいそうだもん!自分じゃムリ!」
「そ、それなら、手伝おうか?」
俺は、賭に出た。
「えぇーーー!? 手伝うって? お兄ちゃんがぁ?」
「そ、そうだよ、、、」

「そっかぁ、、、 自分だと怖くて止めちゃうもんね、、、  でも、死んじゃわないかなぁ?」
「イッて死ぬなら、大人の女性はみんな死ぬんじゃない?」

「それもそうだねw  どうしようかなぁ、、、」
「子供にはムリだから、止めよう。もう寝ようよ。」
俺は、確信を持ってそう言った。

「あーーーっ!!また言ったぁ! 子供じゃないって言ったじゃん!!」
「じゃあ、どうする?」

「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、手伝って、、、」
長い沈黙の後で、ぼそっと言った。
「でも、手で触るだけだよ! 約束だよ!」
念を押された。もちろん、俺としてもそれ以上は行ってはイケないと思っているので、約束した。

仰向けで寝転ぶレナちゃん。
ぎゅっと目をつぶる。

「じゃあ、少し足広げて、、、」
俺が言うと、黙って足を広げた。
俺は、アソコに顔を近づけてよく観察する。
今まで動画で見たどのアソコよりも、ピンクで綺麗だった。しかも、毛がないのでアソコがよく見える。
さっきまでオナニーをしていたアソコは、濡れて光っていて、所々白い液体もついていた。
一瞬、俺の精子がついてしまったのかと思って慌てたが、いわゆる本気汁だと理解した。

そして、息をのみながら、震える手でレナちゃんのアソコに手を伸ばした。
クチュッと言う感触と、熱い温度を感じた。
触れると同時に
「んんっ!」
と、レナちゃんが体を硬くした。

俺は、気遣う余裕もなく、クリトリスと思われる突起を、指で荒々しくこすり始めた。
さっきイク寸前までオナニーしていたレナちゃんは、すぐに反応した。
「あっ!あっ! あぁ、、ん!  んんっ! んーーーーっ!! んんーーーーっっ!!」
あえぎ声になっている。自分でするよりも、人にしてもらう方が興奮が凄いのか、レナちゃんの反応がさっきより強い。

俺の腕を急につかんで
「だ、、めぇ、、、 お兄ちゃん、、、  なんか、、、 あぁ、、んん、、、  怖い、、  なに、、、これ?  あぁ、、、怖い、、怖いよぉぉ、、、 あぁ、、 お兄ちゃん! あぁぁっ!! んんんっっっ!!!!」
俺の腕を痛いくらいの強さで握りしめながら、体をのけぞらせるように痙攣させた。
俺は、イカせたと確信したので、手を止めた。

「ん、、、ア、、  あ、、 ふ、、   ん、、、」
断続的に吐息を漏らしながら、余韻に浸っているレナちゃん。
JCとこんなことをしてしまった、、、
だが、目を開けてニコリと笑いながら
「お兄ちゃん!凄かった! 怖いのの先に、凄いのがあるんだねw ありがとう!」
そう言って、抱きついてきた。
裸のレナちゃんに抱きつかれて、理性の限界と思ったが、
「また堅くなってるねw」
レナちゃんに、指でツンツンとされた。

俺は、寸前のところで理性を取り戻した。
「は、早く寝るぞ!もういいだろ?明日も朝から行くんだろ?」
「はぁーーい!もう乾いたかなぁ?」
そう言うと、裸のまま風呂に行った。
そして、部屋着を着て出てくると、俺の横に滑り込んだ。
俺は電気を消して真っ暗にして
「おやすみ」
と言った。
レナちゃんは俺に抱きつきながら、ぼそっと
「セックスは、もっと凄いのかなぁ?」
と言った。
俺は、心臓が飛び出そうになりながら
「知らね。したことないし、、、  もう寝な! お休み。」
何とかそう言った。

そして、少ししたら、レナちゃんの可愛い寝息が聞こえてきた。

まだ、旅行日程は1週間もある、、、
俺は、理性に自信を持てなくなっていた、、、



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