萌え体験談

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JC

姉の思春期

思春期は膨れ上がった性欲と妄想が上手く制御できずに暴走してしまう事がままある。

その暴走は後にふと思い出す度に奇声を発しながら悶絶してしまう暗黒の歴史を生み出してしまうものだ。

そしてそれは思春期の暴走とイコールで語られがちな男子中学生だけではないのだ。

女子中学生にだって性欲はあるし、妄想はするし、暴走してしまうのだ。

 俺には姉がいる。

五つ年上で、俺が小学生の時に姉は中学生だった。

姉は性欲と妄想をこじらせてしまったのだろう。

俺はその冬の日、炬燵に半身を突っ込んでうとうとと、夢半ば覚醒半ばという状態だった。

不意に下半身に、主に股間のあたりに違和を感じた。

なんだ? と思うまもなく、小学生の可愛らしいおちんちんが今まで感じた事の無い奇妙な温かさに包まれた。

しかしそれはすぐに痛みに変わった。

外の空気を知らぬ亀頭を守護する包皮が無理やり明けられようとするあの激痛である。

俺の意識は完全に覚醒し、一体何が起きてるんだ!と炬燵布団を捲り上げた。

姉が居た。

炬燵のヒーターの赤い光に照らされて、信じ難いことに全裸だった。

俺の下半身もズボンとパンツを脱がされていた。

姉の手は俺の俗的な穢れとは無縁のおちんちんに触れていた。

お、お姉ちゃん・・・なにしてるの?

俺は問うた。

本当に何をしているのか分からなかった。エロという新世界をまだまだ知らない当時の俺にとって、姉の行動は理解の外だった。

あ、起きちゃった?

姉は平然としていた。

俺が返答しかねていると姉は再びおちんちんに視線を向けて、作業を始めた。皮むきである

痛っ。

え、痛いの?

痛いからもうやめてよっ、なんなのいったい!

俺は炬燵から脱出しようとしたが、しかし姉の両腕が伸び、下半身に絡みついた。そう、絡みついたのだ。獲物を逃がさぬ蛇の如く。

バランスを崩し、炬燵の周囲に置かれた座布団に突っ伏す。

おちんちんが先程と同じ温かさに包まれた。

今度はおちんちんの先っちょの方に物理的なくすぐったさが走った。身体がびくんと震えた。

姉を見た。

姉が俺のおちんちんを口に含んでいたのだ。

それは恐怖だった。

口というのは食べ物を食べるところであり、食べ物を噛み潰すところであり、食べ物を飲み込むところだと俺は思っていた。

姉がおちんちんを口に入れている光景を見て、俺はお姉ちゃんにおちんちんが食べられてしまうと恐れた。

お姉ちゃん、やめてよっ!

俺のその必死な声に、姉はおちんちんを口から放して、きょとんとした顔で俺に言った。

え、気持ちよくない?

姉は阿呆だった。

だが姉の言う通りだった。

おちんちんはいつの間にか硬く勃起していた。

エロに対して無知であっても、たまに雑誌やテレビでおっぱいなんかを見たとき、股間が膨らむのは自覚していたし、

それが性的な興奮や欲求だとは分からなくても、胸がドキドキして何ともいえない感覚に囚われていたのを。

風呂上りのお姉ちゃんの下着姿なんかを見た後では、なんかおちんちんがむずむずしていて、ズボンの上から擦るとちょっと気持ちよくなっていたりした。

姉は思春期を暴走させていた。

そして俺も思春期の萌芽が芽生えつつあった。

だから姉がまたおちんちんを咥えて、舌で舐め始めた時、恐怖は既に薄れており、代わりに奇妙な好奇心があった。

ちょぴ、ちゅぴという湿った音がたまらなくエロかったのを覚えている。

小学生のおちんちんは非常に敏感である。敏感すぎて快感というよりは痛みのようだった。

姉が舌で舐めるたびに、腰がびくびくと震えて浮き上がった。ぶつかって炬燵が音を立てるほどに。

姉は静かにするようにと言った。

俺はこくこくと頷いた。なんだかとてもいけない悪戯をしている気分だった。

一分ぐらいして、いきなりそれはやってきた。

あぁっ、と思ったときには既に始まり、終わっていた。

おちんちんの奥から突き抜けるような一瞬の快感が怒涛の如く押し寄せて、おちんちん全体を駆け抜けて、先っちょから迸って消えた。

足が棒をさしたかのように一直線に伸びて緊張し、苦痛の呻きのような声が口から漏れていた。

射精ではなかった。精液はまだ作られていなかった。快感は十分にあったが。

いつの間にはーっはーっと肩で息をするほど疲れていたが、それは心地良さを伴っていた。

姉が炬燵から這い出し、うーむと唸りながら、これが精子? などと言っていた。

苦くないなぁ。ぬるぬるしてるけど。ていうかしょっぱい感じ?

姉よ。それは精液ではなく恐らくおしっこ混じりのカウパー液なんかではなかろうか・・などと当時の俺は言えるはずもなく。

ただ俺は姉の全裸姿に釘付けになっていた。

それまで仄かな興奮を覚えていたとはいえ、射精のような経験をした後で見る姉の裸にとてつもないエロを感じたのだ。

姉は俺の視線に気づくと、自分の身体を見回し、ははぁそういうことね、と言わんばかりの顔でおっぱいを指差し、触りたい? と聞いてきた。

俺は頷いていた。

姉が近づいてきて、密着するかのような距離で止まった。

いいよ、と姉が言い、俺はそろそろと手を伸ばした。

とても柔らかい。押し込んでみると、その分だけ指がおっぱいに沈んだ。

もっと強く。

と言われたので、指でぐっと押してみると肋骨にあたった。

しばらくつんつんという感じで押すのを繰り返していたが。

あーもう! と姉はいきなり怒ったような声を出し、俺の右手をとると、自分のおっぱい押し付けた。

こう! こう! こうすんの!と姉の手が俺の手ごとおっぱいをぐにぐにと揉みまくった。

俺は顔面から火が吹き出そうだった。

左手も使ってひとしきりおっぱいを揉んだ後、一旦離れて呼吸を落ち着けて、姉は言った。

舐めてみる?

もちろん頷いた。

乳首を口に含むと汗の匂いがした。

それ以上に良い匂いがした。

姉の匂い。

視界一杯に姉の肌があって、唇におっぱいの柔らかさがあった。

もう何が何だか分からなかった。

ただ一心不乱に姉のおっぱいを舐めていた。

姉の手が俺の頭に添えられていて、まるで褒められているかのように撫でられていて。

なんだか姉が凄く好きになっていた。それまでも結構好きだったし、兄弟仲も良かったけど、

こんなにお姉ちゃん大好きよぅという気持ちになったのは初めてだった。

不意におちんちんが姉の太ももの辺りにあたり、うぁぁっ、と呻きながら再び達した。

立っていられなくなり、尻餅をついてしまう。

姉も俺と同じように座り、両手を後ろについて、言った。

ちょっと見て。

俺は見た。

姉の両脚が開かれていくのを。膝。太もも。その先を。

その奥を。

 と、その後、姉のあそこを舐めたりしているところで親が帰宅し、お互いに慌てながら着替えて、終わった。

それから姉がまたそういう事をしかけて来ることもなく、あの日の出来事を話す事も無かった。

精通を迎えた俺はあの日の事を何度も思い返しては妄想のネタにしていたが。

きっとあれは姉の思春期の過ちだったんだろう。色々とこじらせて、暴走してしまったんだろう。

思春期を経た俺にもよく分かる。

そういう事は、まぁやりすぎのいきすぎだったけど、あるんじゃないかなぁと。

 お互い大人と呼べる年齢に達した頃、姉と二人で酒を飲んでいると、ふとあの日の事を思い出した。

姉はそろそろ酔いつぶれる頃だったし、俺も酔っていたし、何の考えもなく切り出してみた。

そういえばさぁ、あの日のこと、覚えてる?

うん。

姉は即答した。

え? と思う間もなく、姉の手が伸びてきて、俺の唇に触れた。

そして姉はんふふと笑って、またしてみる? と言った。

どうすべきか・・・。

まぁ大人になっても思春期が続いてても、いいんじゃないかな。

・・・せめて酒のせいだと、言い訳させてほしい。

いつも溜まり場になっていたYの部屋に、その日いたのは男連中が4人で女の子はMだけ

俺が中学の時の話。細かい部分は脚色してあるのであしからず。

いつも溜まり場になっていたYの部屋に、その日いたのは男連中が4人で女の子はMだけ。
Mの彼氏であるNはこの日、他の男連中と遠出していたので不在。

そこにいた女の子がどっかでナンパしてきた知らない女の子だったら、俺もYもみんな大興奮で
すぐにエロい事が起きてたんだろうけど、Mも彼氏のNも俺達と毎日いっしょに遊ぶ仲良しグループの
一員だったから、誰の頭にもMに対してのエロい感情は無かった。

ちなみに当時のMの詳細は・・・まず、何より背が低い。150cm無かった。
髪はストレートでセミロング、顔は学校で一番!っていう事はないけど中の上。
綺麗系じゃなくて可愛い系で、隠れファンは多かったと思う。俺もそうだったw

ちょいポッチャリで、胸はCカップとDカップの間だと他の女友達が言っていた。
非処女で、喪失はNの前に付き合っていた一個上の先輩。これも女友達情報。

とにかくよく笑う明るい子で、大きな口を開けて大爆笑している姿をしょっちゅう見かけた。
ノリも良くて、男からも女からも好かれるグループのマスコットみたいな存在だった。
この日は室内という事でブレザーを脱いでいたので、制服の紺色膝丈スカートに白いブラウス、
黒いストッキング&足首のとこで巻いた白い靴下。

いつものように学校が終わって、用事のない暇な連中がYの部屋へと集まってくる。
この日もみんなそれぞれ好き勝手に、ファミコンをしたり雑誌を読んだりとダラダラしていた。
別に珍しくも何ともない普通の日だった。

最初、Mは俺とファミコンをして遊んでいた。
何のゲームか覚えてないけど、俺にコテンパにされたMは「くやし?」ってコントローラーを俺の顔に
押し付けると立ち上がり、俺の後ろでうつ伏せに寝っ転がって雑誌を読んでいたYの背中をグイグイと
踏みつけ、「くやし?くやし?くやし?」って八つ当たりを始めた。

Yも踏まれる度に「ぐえっ ぐえっ」と一応リアクションはしてあげてたけど、相変わらず雑誌を
読んだままで相手にしない。
しかし根っから明るいMは、Yのリアクションが面白かったみたいで「えいっ えいっ」と踏んでは
大爆笑、また踏んでは大爆笑を繰り返してた。明るいと言うより子供っぽいのかw

いいかげん鬱陶しくなったYは、突然ゴロンと仰向けになってMの足下に頭を寄せると
「パンツ丸見えー」攻撃。Mは「いや? すけべ?っ」とか言って退散。

その後もテンション上がりっぱなしのMは「パンツ見られた? くやし?」と、ベッドに座って漫画を読む
Sに体当たりをしてひっくり返したり、Mの代わりに俺とファミコンをしているKをくすぐって邪魔したり、
俺のコントローラーを奪って自爆させたりの横暴を繰り返していた。

勢いづいたMは、リベンジを果たすべく再度Yの元へ。
パンツ丸見え迎撃体制なのか、仰向けの体制で雑誌を読んでいるY。
「えいっ えいっ」
Mは足でYの股間をグリグリし始めた。

俺なら即勃起のところだが、Yにその気配は無い。徹底無視を決め込むYの股間を更にグリグリするM。
痛い痛いとのたうち廻るYの姿を期待しているんだろうけど、相変わらずYは無視。

グニュッ
「痛えーっ!」
竿をグリグリされるのは平気だけど、玉を踏まれるとさすがに痛い。
ついにYが切れた。もちろん本気で怒った訳じゃなくて、お仕置きだべーって感じw

仰向けで寝ているYの横に立って股間攻撃をしていたMの片方の足首を掴むと、グイッと持ち上げ
無理やり自分に跨るようにMを立たせた。
仰向けのYと、跨って立っているMが向き合った状態に。

また「パンツ丸見えー攻撃」でもするのかと思っていたら、Yは更にもう片方の足首も掴むと
立っているMのスカートの中に片足を突っ込み、逆電気アンマを始めた。
「ひゃははははw くすぐったい?w」

この時はYも俺達もエロい感情は全くなく、普通に楽しく笑っていた。
Mも股間に伝わる振動に合わせて「アワワワワワワーw」とか言って楽しんでいた。
「こらMっ、ゴメンナサイって言え! 言うまで止めんぞっw」
「やだ、あやまらないアワワワワワワw」

そう言っていたMが急に笑うのを止め、下を向いて黙り込んでしまった。
Mの股間を攻めるYの足をスカートの上から押さえながら「・・・っ!」「・・・ん!」と、必死に声を
押し殺している。

「あら? 泣かしちゃったのか?」そう思って見ていると、Yが俺達の方に向かってブイサインをして
ニヤリと笑った。
その意味が理解出来ずにポケーっと見ている外野席の俺達。
Yの後日談によると、途中からつま先でのクリ責めをしていたらしい。

Yは掴んでいたMの足首から手を離し、スカートから足を抜くと起きあがってMに
「もう、ギブアップだろ?」と声をかけた。

Mは顔を伏せたままコクンと頷いて、その場に座り込んでしまった。

下を向いたまま顔をあげようとしないMの前に座って、ニヤニヤと見ているY。
「Mちゃーん、大丈夫かー?」泣いてるって勘違いしていた俺が心配して声をかけると・・・
「嘘だもん?w ギブアップじゃない?!」

ガバッと顔をあげたMはYの両足を掴むと、お返しの電気アンマ攻撃を始めた。
Mのスカートが捲れて黒いパンストの太ももが丸出しに。
Mの太ももを見て、ようやく俺のエロスが目を覚ました。

「Yーっ、助けにきたぞー!」
別にルールを決めた訳じゃないんだけど、手で攻撃したらダメみたいな空気が流れていたので
俺は座ったままズリズリとMの横まで行き、両足を使ってスカート捲り攻撃を開始。

「ひゃ?っw ずるい?!」

Mの両手はYの足を掴んでいて使えないので、俺はやり放題だった。足が吊りそうになるのを
堪えつつ、ジワリジワリと捲り上げていくと、黒いパンスト越しなのでよくわからないが、黒系の
パンツが見えた。

パンツを見て、外野席にいたSとKのエロスも目を覚ました。
「Yーっ!」「Yーっ!」
SがMの背後からカニばさみにして、そのまま後ろに引き倒す。
Kは俺と反対側に廻ってMのスカートを捲りあげた。

「いや?w すけべ?!」
スカートをおへその辺りまで捲りあげると、俺達の前にMのパンツが丸出しになった。
パンツの真ん中を走るストッキングのラインがいやらしい。

「Mは手を使ってもいいぜw」
Yの言葉に乗ったMは、スカートを捲るKを手で攻撃しようとしてYの足を離してしまった。
素早く立ち上がったYは、Mの両足を持ち上げてまたまた電気アンマ。

今度は始めからエロ責め。パンツが丸見えになっているので、Yの巧みな責めがよくわかる。
Yのつま先の動かし方に対してのMの反応で、俺はMが感じている事に気付いた。
Mはクリを攻めるYのつま先を両手で防ごうとしているんだけど、たまにビクッビクッっとなって
それが余計に俺達を興奮させた。

俺は反対側にいるKと協力して、Mのブラウス捲り上げ作戦を決行。
みんなも家族で仲良く試してみるとわかると思うけど、これが意外に難しい。足も吊りそうになるし。

スカートからブラウスを引っ張り出すために脇腹の辺りで足を動かしている俺と反対側のK。
くすぐったいのか感じているのか、Mが体をクネクネよじる。
「・・・っ!」「・・・ん!」必死に声を出さないように堪えるM。

Mの真っ白なお腹が見えた。ここまで来たらもう楽勝、俺とKは一気にMのブラウスを上へ上へと
ずらしていく。途中でMが何度か手で戻そうとしてたが、それもむなしく遂にMの生ブラジャーがお目見え。
ブラウスから透けるMのブラ線は見慣れていたけど、生を見るのは初めて。

この日のブラは、ちょっと地味なベージュ。しかし、可愛いいキャラのMが可愛いいブラではなく、
地味なベージュのブラジャーをしている事にまた興奮。
CだかDだかの胸が、今なお責め続けるYの振動にプルプル小刻みに揺れている。

とりあえずつま先でプニプニしてみた。大きいわりに弾力があった。もう一つの乳房をKがプニプニしている。
プニプニプニプニプニプニプニプニ。
「ぎ、ぎぶあっぷぎぶあっぷ?!」
Mの敗北宣言。

俺はYかKのどっちかが続ければ便乗する気満々だったのだが、そういう時に限って妙に紳士なYは
Mを解放した。Kも同じく。ここで俺一人が続ければ、後々何て言われるかわからない・・・。
俺は涙が流れ落ちないように天井を見上げ、最後にちょっとプニプニしてからMを解放した。

「もう二度と逆らうでないぞ? ふおっふぉっふぉw」
Mを見下ろし、高笑いするY・・・のズボンをMが「えいっ!」と引き下げた。おいおいw
自宅なので一人スウェット姿でいたYのズボンは簡単に脱げた。パンツと共に。

Yのズル剥けチンポがみんなの前に晒された。
「お、おいー! ギブアップって言っただろー!?」
「ぎぼあいこって言ったんです?w」

負けず嫌いなのか何なのか、懲りないMはかなり無理のある言い訳をしながら、次に俺のズボンの
ベルトを外しに掛かった。

Yと違って(当時)剥けてなかった上に勃起しているチンポを晒すわけにはいかない。
「よしMっ、脱がしてやれっ!」
ただ一人おいしい思いをしていなかったSが、俺を後ろから羽交い締めにしてきた。

カチャカチャ。
一生懸命ベルトを外すM。
「おいっ、やめろって、おいーっ!」
絶叫むなしく、俺の勃起している包茎チンポ(当時)がボヨーンと飛び出した。

「ひゃははははw ぼっきしてる?w すけべーだ?w」
引かれると思っていたら大爆笑されてしまった。Yもチンポを出したまま爆笑している。
これも家族の前で試して貰うとわかるが、かなり恥ずかしいものがある。

隠そうと手を伸ばすが、Sに羽交い締めにされている為ままならず。あげく、Mが俺達のズボンとパンツを
窓から放り投げてしまった。
「えええええ!? 何て事すんだよー!」

詳細は省くが、KもSとMのコンビネーションによって丸出しにされてしまった。
Kも包茎で勃起中だったんだが、奴のチンポは小さかった。自信を持った俺はもう隠すのをやめて
戦闘態勢に入った。

Mに寝返ったS・・・なかなか手強い。さてどうしよう。
「ひゃ?!」
頼りになるYがMを羽交い締めにした。
「早く脱がせろ!」

「まかせろY!」
もうルールもへったくれも無い。俺がMのブラウスのボタンを外し、Kがスカートのホックを外す。

「ひえ?、 Sくんたすけて?。」
「おうっ! ちゃんと応援してるぞっ、Mちゃん頑張れw」
ベッドに腰掛けて高見の見物をしているS。これは手強いぞw

「ぎ、ぎぶあっぷぎぶあっぷ?!」
もう信じない。ブラウスをスルリと腕から抜くと、ベージュのブラに黒いパンストと白い靴下だけの姿に。
立ったまま後ろからYに羽交い締めにされているMは恥ずかしくてしょうがないらしく、Yから逃れようと
ジタバタしているのだが、その度に乳房がユサユサ揺れる。

Yが後ろからブラのカップ上部をつまんだ。
「ほれっ。」
チラッ。
ブラのカップをちょっとずらしてすぐ隠す。一瞬乳首が見えた。

「Yっ! もう一回! もう一回っ!!」
「ひゃ?! だめだめだめ?。」

チラッ。

肌の白さと子供っぽいキャラから、薄いピンク色の乳首を想像していたんだけど、実際に見たMの乳首は
結構茶色く、乳輪も少し大きかった。
更に巨乳とはいえ、まだ成長期で未発達のMの乳首は乳輪の中に埋まっている。

そのギャップに大興奮した俺は、Yと協力してMのベージュのブラを外す事に成功した。
「乳首勃たせちゃおうかw」
そう言ってYが後ろからMの乳房を揉み始めた。
「ひゃははははw くすぐったいから止めて?w」

モミモミモミモミモミモミモミモミ。
爆笑しながら体をくねらせているM。・・・嘘だ。絶対に感じている筈。
確かめるべく、俺は隙を見てMのパンストを脱がそうと手を掛ける。

と、気付いたMが脱がされないように足をばたつかせた。
「Mちゃん、あんまり動いたらストッキング破れちゃうよー。」
Mが一瞬動きを止めた隙に一気に引き下ろし、そのまま靴下ごと足から引っこ抜く。

紺色のパンツが現れた。無地でピッタリと体にフィットするタイプのパンツ。
「はずかし?、 ばか?。」
隠そうとしていのか、太ももをモジモジと摺り合わせるM。

「K、そっちの足持て!」
Mの右足、膝辺りにしがみついた俺は俺より小さいKに命令した。
「ひゃっ! なになに?。ばか?。」
閉じる事が出来ないように無理やりMの足を開かせた。

太ももに顔を押し付けてみたり、舐めてみたりした。
更にこんなチャンスは二度と無いと思った俺は、思い切り近くまで顔を近付けてMのパンツを観察した。
足を大の字に開かされているMのパンツはアソコの部分が染みになっていた。

「Mちゃん濡れてるじゃんw やっぱ感じてたんだろ?」
「ばか?! 濡れてない?!」
相変わらず強がりを言うM。
「ふーん、じゃあ濡らしてみるかw」

俺はMの染みになっている部分に中指を押し付けた。
「・・・あっ。」
思わず声を出してしまったM。
「濡れてないけど、感じてはいるんだ?w」

「感じてない?。感じません?。」
期待通りの返事だw 俺はMのパンツを横に少しずらし、中指を突っ込んでゆっくりとストロークさせた。

パンツの脇から覗き見えるMの大事な部分・・・陰毛は年相応に、割れ目の上部に少し生えているだけ
だったけど、アソコは濃い褐色でビラビラも割れ目の外に露呈していて、俺はこの時女子中学生の
性の乱れっていうモノを目の当たりにした。

「Mちゃん感じてきただろ?」
「ぜ?んぜん感じてない?。」

一気ににストロークを早くした。クチュクチュと大きな音が部屋に響いていた。
「んんっ、あ、あ、あっ、んっ、あっ・・・」
さすがのMも声を抑えることが出来なくなり、小さな可愛い声で喘いでいた。
Mの乳房を揉んでいるYが、いつのまにか勃起しているのが俺のポジションから良く見えて嫌だった。

たまらなくなったKがMのパンツを下ろし始めた。俺もそれに協力。
凄い濡れ方をしているMのパンツを足首から抜き取り、改めてMに言った。
「Mちゃん、感じてたじゃんw」
「か、感じてないけど、くすぐったいから、もういやだ・・・。」

この後、夜遅くまで色々なモノを入れたりして遊んでいた俺は、家に帰ってからお母さんに怒られた。

全部脱げちゃったので終わり。脚色部分は(当時)っていう箇所(´・ω・`)

その後は最後の一行に書いたように、色々入れてMをイかせまくってた。
学校の帰りに集まって、夕方から夜10時位まで飯も食わずに延々と。
上に書いた部分が2時間位の出来事。実際はあんなテンポじゃなくて、もっと
まったり進行だったのれす。

・・・で、結局ナニを入れたんだ?

最近見かけない小さなコーラ瓶(物の中ではこれがメイン)、細いコロンのスプレー缶
(ムース缶は太くてはいらず)、ヘアブラシの柄、木刀、ペンとか細いのは痛いって言うので
すぐ却下に。

基本的に指責め。バイブ、ローターは持って無かった。チンポは入れてない。(`・ω・´)以上!

今さっきGREE強制退会させられた俺が今までに釣れた女達の話をするwwww

グリーを始めたのは今から3年前だった
当時ヤりたい盛りだった俺はネットでグリーは出会えてやれると聞いて登録してしまった

正直30分くらい前に退会になってそのまま勢いで書いてるからそんなにまとまってないっていうww
それでも良かったらのんびり聞いてほしいが

しくじったの自体は俺のミスだよ
アドレスの@の部分をいつもなら2通とかに分けて送るのを1通で送ったら退会くらった

とりあえず登録して自分と同じ県の女に片っ端から伝言板に書き込んでく
結構返事よくくるんだよね
そんなこんなで最初は当時JC3のアドレスをゲットしたりしていた

結局そのJCとはメールでエロトークしてたぐらいで特になにも無かった
顔はまあ普通のギャルって感じだった
そんなこんなで続けていると今度はJC1のメアドをゲットした
こいつはなかなか頭の弱い子で漢字もろくに読めん奴だった

んでまあその頭弱いJCに漢字の簡単な問題出したりして
読めなかったらブラのシャメ送ってとかふっかけてみた
案の定そいつは漢字を読めなかった
ブラのシャメくれって言ったら渋りながらも本当に送ってきやがった

俺のスペック

21歳の大学3年
理系のBラン

顔は普通だとおもうけどなぁ
体系は多少ガッチリ

センター直後に始める暴挙www
結局第一志望は落ちたけどな…
女はこの頭弱いのはなかなかかわいかったよ

そんなこんなで漢字の問題吹っかけてはエロ写メもらったりしてた
乳首までは余裕で見せてくれたけどマ○コは絶対無理だった
その子とはそんだけ

その次にタメの子とアド交換した
こいつはドMで変態だった

本当にドMだったよ?
「変態が!」とか言ったら「ありがとうございますぅ?///」とか言ってたwww

んでこのドMの子とは実際に会うことになった
ちょうど試験も終わって開放的な時期だったしね
んでデートすることになってまあ普通にボーリングとかしてた
そんでそっからカラオケに行くことにした
カラオケボックスって二人っきりなんだよね?

んでま?カラオケボックスに入ってなんとか女の体を触ってみたいと思ってね
ちなみにこのとき童貞
なんとか歌いながら距離を詰めるもやっぱり警戒しているのか距離離されてを繰り返してた
離れるなよwwwとか言っては でも?...とか言われて離される
そのうちになんとか隣に座ることに成功した!

んで隣に座ったら手が届くからなんとなく頭を弱く撫でてみた
今思えばあんだけ警戒されていながらよく手を出せたわww
んで撫でてるとドM女がちょっとビクビク反応してた
他にこんな子はおらんかったから特別敏感だったんだろうね
でもその反応見て「これは大丈夫!」って確信した

んで隙をみて胸にタッチしてみた
このときの俺マジ強引
ドM女は一瞬「あ!」って感じの反応したが抵抗はしてこなかった
そのまま胸をがっつりもんだ
Bカップの張りのある貧乳でした

んでしばらく胸を揉んでいた
そりゃあ初めて揉むから夢中だったさ
揉んでいるうちに服の上から揉んでたんだが
「直接触ってほしいかな・・・・//」
って言ってその子はブラウスの前のボタンを2,3個外した
人生初の生乳!

そのまま乳首も触ってみた
反応はイマイチだった
女って乳首そんなに感じるわけでもないみたい
そんなことをしているうちに女が俺の息子が大きくなってるのに気づいた
女は何も言わずにファスナーを開けて俺のをしごきだした
女の子がしてくれるのって気持ちいい!

そんでしごいて貰っているうちに俺は
「ホテルいきたい」と提案した
でも女のほうは「今日はちょっと…」とかいいながら拒否ってきた
そこで俺が「今から5分以内にイかせてくれなかったら次のデートはラブホね!」
って提案した,必死にイかせにかかってきたがなんとか耐えた.俺は勝ったのだ
その日はその後適当に女の体を触って帰った
次に会う約束をして

んでそれから3日位あとにもう一回会った
今度はラブホに直行した
最初に服を脱がしっこした
女がめっちゃ恥ずかしがりながらもめっちゃ喜んでたのを覚えてる
その日の前日にメールで
「明日紐パン履いてきてよ」って送ったが奴は本当に履いてきた
両サイドの紐をほどいてパンツを脱がせた
パンツが落ちるときに恥ずかしかったのか「いや・・//」とか言ってパンツを抑えてた.剥ぎ取ったけど

目の前には初めてみるマ○コがあった
毛は生えていたがそれなりに処理はしてあるようだった
そこから風呂に移動して洗いっこ
体のあちこち洗ってやった
マ○コを洗う時に結構女は反応してた
そしていざベッドに向かう時新たな事実が分かった
この女,自宅から紐を持参していた

女は「縛ってほしいな//」って言ってた
こいつ本物だ,とか思いながら両腕を縛ってやった.適当に
ついでにいい感じの布も持っていたので目隠しもしてあげた
やっぱりこいつはドMなわけで反応も以前とは全然違った
あちこち触って,舐めた
胸もマ○コも
マ○コはなかなか匂いがあったが初めてということもあり,夢中で舐めていた

そんで今度は紐をほどいて責めさせた
フ●ラは暖かくて気持ちよかった テクはそんな飛びぬけたものでもなかった
口に含んでから上から順番に少しづつ下まで舐められた
玉もペロペロされたがこれはなかなか気持ちよかった
そしていよいよ挿入するときがやってきた

童貞だったのでやはり入れる場所がイマイチ分からなかった
しかもよく見えるわけじゃないから余計ね
ちなみに彼女は処女じゃなかったのでその辺察したのかちょっと手伝ってくれた
順番にゆっくりと挿入していく
女の子の中って本当にあったかいんだよね
彼女はなかなかキツいほうだった
AVの知識で正常位のままして3分くらいで終わった

そのあとはまた適当に触りあいっこしながらグダグダしていた
69から全身舐めあったりしていた
帰る間際になって「なんか恋しくなってきた」と後ろから抱きつかれてしばらく抱き合っていた,全裸で
そしてそのままその日は帰った
そのあとも何回か会ってヤったが彼女は彼氏持ちの身だったので付き合うことはなかった
あとものすごい独占欲がある子だったので面倒になり次第にフェードアウトしていった
今思えばおしいことをしたと思っている

そして俺は大学生になり,4月の間は忙しくてグリーをあまりやっていなかった
5月になってちょっと余裕できてきたところでまた一人の女とアドレスを交換した
たしか21の既婚者だったはず
この人は単純にエロい人でグリー上でもガンガン下ネタ話したりしていた
電話でも話ししてそのうちに
「来週の夜旦那居ないからうちに泊りにきなよw」と言われた
もちろん行くよね

そして次の日1限から授業あるにもかかわらず泊りにいった
夜遅くでないと旦那と会ってしまう危険性があるため,終電でその人の家の最寄り駅に行った
駅について周りを見てもそれらしいひとはおらずにメールをしたら
「ごめん,ちょっと遅れる」
と返ってきた.15分ぐらいした後に「ついたよー」とメールが来たのであたりを見渡してみた
俺は絶望した
ボンレスハムが俺を迎えに来ていたのだ

テンション下がりながらも終電で来たため帰るわけにもいかずに家に着いて行った
ちょっとポッチャリかも?w
とは言っていたが明らかにちょっとではないぽっちゃりでもない
あきらかにデブに分類される類のものだった
家にあがるとハムは早速服を脱ぎだした

今夜は二人で熱い夜にするからねーと
そんなメールもしたっけか,俺は心の底から後悔した
このハムは責めるの好きなため俺はあんまり動かなかった
騎上位マジ重いんだけど

フ●ラが上手いってよく言われる?といっていたがテンションが地に落ちている俺をイかせるには至らなかった
そういえばこのハムのマ○コはガバガバだった
AVとかでたまにあるフィストファックが余裕でできるほどだった
そこだけはちょっと貴重なプレイできてよかったかなと思った
結局途中で話を切り替えて適当に過ごして始発で帰った
1限目の授業にはちゃんと出席しました

そんなこんなで夏
ハムが軽くトラウマになっていたのであれ以来かなり慎重になっていた
友達と花火行った帰りにグリーをちょっとチェックしているとあるJCからメールが来ていた
なんか俺と一緒のマンガが好きらしく共通点があるのでとメールしてきた
最初は普通にそのマンガについてメールしていた

しばらくは別になんてことないメールをしていたが,ちょっとメールが遅れると
「今何してる?」ってすぐ送ってくるような子だったのでちょっと面倒になってきていた
そこでエロい話題を振ってみた
メールが来なくなってもいいし話に乗ってこればそれもいいと思っていた
最初は「そういう話嫌いです」って感じの返事だった
しかしそれでもメールがなくなることはなく,面倒なのでガンガンエロい話題を振っていた

そんなやりとりを続けていてあるとき
「○○(その子の名前)ってオ●ニーしてるの?」
って聞いてみた.その子は半分やけくそになったのか
「してるよ!悪いか!」と返信してきた
あれ?こいつもしかしていけるんか?とおもった

そこからしばらくメールを続けていた
彼女もオ●ニーしてるのを暴露してどうでもよくなったのかだんだんエロトークに乗ってくるようになった
ある日どうやってオ●ニーしているのか聞いてみた
「普通に手で?」みたいなことを言っていた
「ローターとか使わないの?」と聞くと
「ローターほしいけどどこに売ってるか分かんない」と返してきた
そこで「ローターあげようか?」というとものすごく食いついてきた
ちなみに俺はローターもってない
結局ローターあげるから会おうといって会う約束を取り付けた
急いでローターを通販で買った

ちなみに写メも前回のハムの件があるのでもらった
図書委員の委員長やってそうなものすごく真面目そうな外見の子でそこそこかわいかった
そんなこんなで会う当日
315円で買ったローターと共に電車に乗って会いに行った
実際にあってもやはり写メの通りの真面目そうな子だった
ローターを手渡して「使ってるとこみたいな?w」と言ってみた
「自分ではいやだけど・・・俺さんがしてくれるなら仕方ないからいいよ・・//」
マジかこいつ
もちろんホテルに直行した

ホテルに入ってから彼女は恥ずかしいのかうつむいたまま座っている
ここは俺が頑張らんととおもい袋からローターを出して電源を入れてみる
彼女は音が鳴り出したときに軽くビクッとしていた
足を開かせてパンツ越しにローターをクリの位置にあててみた
更にうつむいてみるみるうちに耳が赤くなっていってた
それでもお構いなしに責めてると寄りかかってきた
呼吸はものすごく荒かった

そこから今まではソファに座りながらしてたのをベッドに移動した
彼女の服を脱がしてあげた
もうJCの裸をみることもこれ以外ないかな
乳首はピンクで胸はDあったので結構大きく見えた
下の毛はなかなか生えていた

胸は結構柔らかかったがそのなかにもハリがあった
ゆっくりと揉んで乳首を舌でなめたりすると声を我慢しながら顔をそむけてきた
マ○コは匂いは特になくてとてもいい感じだった
すごくピンクだった
そしてそのまま挿入した
彼女は処女だったが,日常的にオ●ニーをしていたせいでそんなにきつくはなく,血も出なかった
結局この子の初体験も初キッスもいただいてしまった
帰るときに「今日大丈夫だった?」って聞いたら
「今日は・・・悪くはない日だったかな・・・//」って言われた
結局その子とは家が遠かったのと俺がそのあと忙しくなったのでそれっきりになってしまった

バイトが忙しかったのもあるし,いい子もなかなか居なかった
そうこうして学年が2年になり,また新たな気持ちでグリーをしていた
そんななか今度は一個上の女の子とアドレス交換をした

この子もしっかり写メを貰ったがデカパイの子だった
しかし,太っているわけでもなく,顔もまあまあ良かった
ショートヘアーでとても性格のいい子だった
メールでは普通の話しながらときどきエロい話をしたりといい関係であった

そんなこんなでノリで冗談半分に「えっちしたいわ?w」って送ったら
「ん? 俺君なら別にいいよw」と言われた
ガッツポーズした

平日のある日に会うことになり,そのままホテルへと向かった
たしかFカップだったデカパイを十分揉んだり顔をうずめたりと満喫した
彼女もデカパイを生かして「パイズリしてあげるw」と言ってきた
正直慣れてないのか上手ではなかったが興奮した
抱きあったり69したりしてラブラブしていた
彼女は奉仕したいタイプらしく色々してくれた
彼女の乳首責めはなかなか気持ちよかった

耳舐めもしてくれたし玉も舐めてくれた
フ●ラもねっとりと全体を舐めまわす感じでとてもよかった
そして挿入
シマリは可もなく不可もなくといったところだったがあの性格のいい彼女とひとつになっているのが嬉しかった
その日はあまり時間もなかったので終わってすぐに二人とも帰った
帰りのエレベーターの中で何故か彼女のマ○コをパンツ越しにずっと撫でていたw

デカパイの子とは一回あった後もメールを続けており,半月後にもっかい会うことになった
場所は同じ場所で

今度はホテル直行ではなくちょっと歩いてからにした
メールでアダルトショップ行ってみようという話になっていたからだ
胸を躍らせながらアダルトショップに向かったが,なんとその日は定休日だった
なんとも言えないテンションでホテルに向かった

ホテルに入ってから洗いっこしてベッドで「ショップが休みで残念だったね?」と話していた
そんなときにふっと視線を動かすとそこにはルーム内の自販機みたいな場所に電マが売っているのが見えた
衝動買いしてしまった
彼女はどきどき半分不安半分といった感じだった

とりあえずまずはいつも通りに胸を揉んで舐めて
マ○コを撫でて舐めてしていた
そしてついに電マを試してみた
彼女はものすごい声で喘ぎ出した

電マは予想以上に効果があるらしい
あれはマジすごい 皆も試したらいい
本当にAVみたいな喘ぎ方をしていた,もはや絶叫に近いような
そうしているうちに彼女は大きくビクっとなった
イってしまったようだ

落ち着いたあともう一回電マを当ててやった
また絶叫していた 
今度はこっそり声を録音してやった
今でもいいオカズですww
そうしてクリを電マで責め続けた
乳首にも当てたが乳首だと痛いらしい
そして彼女は再びイった

そして疲れ果てた彼女にそのまま挿入した
女の子ってイくと敏感になるみたい
前よりも声だして喘いでいた
そして最後は正常位で抱き合う形で終わった
そのあと彼女となんかボーリングして帰った
それ以来予定が合わずにいるうちに彼女に彼氏ができたためあれ以来ヤっていない

健康診断のあれこれ


ネットで中学校の健康診断の時期の保健便り読んでたら、
かなり萌える内容が書いてあって思わずおっきしちゃった(^o^;)

女子生徒の内科検診の服装とか受け方とか、かなり萌える文章が書いてあっていいね。

それ以上に、脊柱側わん検査の説明読んだら、『女子中学生がこんな事させられてるのか?!』と、
その風景を妄想したらカチカチにおっきしちゃったよ(^o^;)

高校で女子が脊柱側わん検査される学校あったら、女子は皆嫌がって騒ぐだろうな。

どんな内容か詳しく

簡単にですが、文章を抜粋すると下記みたいな感じですね。

・脊柱・胸郭の検査(脊柱側わん症の早期発見)は、このような姿勢をとります→お医者さんに向かって後ろを向くようにして、両手の力を抜いて自然に垂らしたまま立ちます。

次に、手の力を抜いたまま前屈するように前屈みになり、その時も両手を自然に垂らし、
頭も自然の状態のままにします。

服装→上半身のみ体操着
検診時は、胸や背骨を見ていただくので、男女とも上半身裸になります。

以上、こんな感じに書いてありましたね。

女子中学生が上半身のみ体操着、下は制服のスカート姿で医者の前で体操着を脱ぐとか萌える。

しかも、医者や看護師の前で上半身裸になって、胸に聴診器を当てられたりした後に、
胸を丸出しのまま前屈するとか恥ずかしそうでたまらん。

それも下半身は制服のスカートって、ミニスカの子だったら前屈したらパンツも見えちゃいそう。

ミニスカで、胸を丸出しにさせられて前屈させられる女子中学生。
そんな姿を妄想したら、おっきしちゃった。

脊柱側わん検査では、女子中学生は立ち会いの教師が厳しく言って脱がせないと
上半身裸にならないから、検査の部屋に入ったら、順番待ちの女子も衝立の中に入る前に
教師が怖い顔して怒鳴るように「はいっ!脱いで!」と言って脱がせるらしい。

そうすると、だいたい5人位ずつ入れ替わりで部屋に入るらしいが、
その女子達は怒鳴られれば大概はみんなバッと脱ぐそうだ。

そして、医者の前で乳丸出しで前屈。

前屈すると乳が下に向かって垂れる。
中学生でもDカップやFカップも少数居るから、乳が下にベローンと垂れるだろうな。

俺なんで医者にならなかったんだろ…

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中学の時の「健康の記録」とやらに「初潮を迎えたのは」という
欄があって、あぁ、本当に生理ってのが存在するんだなって
ちょっと興奮した。
隣の席の娘のがチラッと見えて小6の2月と書いてあって、
リアルだな?って。

おれも中学時代に、そういうの書かされて、隣の子が中学1年8月と書いてあるの見えた。

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稀なケースだろうけど、
男女問わず上半身裸で医者の前で跳躍させた学校があったとか
立ち会いの教師もいる前で

T県立●●農業高校では、25年位前に、健康診断で何の検査なのか知らないが、
生徒全員に上半身裸で跳躍させていた。

当然、女子も上半身裸にさせられ、男性教諭も見てる前で跳躍させられてた。
高校生になれば、女子生徒は全員乳房は発達してて膨らんでるわけで、跳躍したら乳が揺れちゃいます。

1年の時、全クラスが同じ日に健診を実施されなくて、日にちが分かれていて、
先に実施されたクラスの女子が、あとから実施されたクラスの女子に内容を言ったら、
それを聞いた後から実施されるクラスの女子は、パニック状態に。

教室では、『そんなのワイセツ行為じゃん!』とか『そんなの絶対やだ?!おっぱい揺れちゃうじゃん!』とか嘆きが聞けた。

ザッピングノベル2 「真夜中の海岸・TYPE?B・浩之36歳」

私は、毎年夏には海の家で仕事をしています。浩之といいます・・・36歳になります。
これからお話することは、まるで夢のような事です・・・。
私はいつもの通り海の家での仕事が終わり、その日は仕事仲間達と海の家で飲み会をしていて、
夜中の12時くらいまで騒いでいました・・・。そして、お開きにした後は、私は酔いを
さましたかったので、後片づけを全て1人で引き受け、ほかのみんなには先に帰って
もらいました・・・。

”真夜中の海岸の砂浜を少女が全裸で歩いている!?”

後片づけも終わり、それでも私はまだ酔いを完全にさましたかったので、そのまま
海の家に留まっていました・・・。この日は異常に暑く、家内の裸電球の熱でさえ
うっとおしく感じたので、私は電気を消して真っ暗の状態で、海の家の入り口を全開にして
家の中から海岸の方をじっと眺めていました・・・。すると・・・
海岸の砂浜を誰かが歩いているのを見つけました。私はてっきり、この猛暑の影響で
この海岸に誰かが涼みにでも来たのだろうと思いました・・・。しかし、よく見ると、
その人はまるで裸でいるように見えました・・・。この日は猛暑ではあったが、天気は良く
月も光々と輝いていて、暗さに目が慣れれば、人間の目にでもだいたいは何がどうなって
いるのか確認できるくらい明るい状態でした。どうやらその人は1人で来ているらしい・・・。
体格から見て、どうも女の子らしい・・・しかもまだ中学生くらいの子供・・・。
そんな物心を覚える頃の少女が裸で? まさか・・・
 「きっと肌の色によく似た色の水着を着ているのだろう・・・」
私はそう思いました・・・。それを確かめるべく、私は海の家の戸締まりを急いでして、
少女にそっと近づいて行きました・・・。後ろから見て、おしりの割れ目がクッキリと
わかったので、まさか本当に裸ではないだろうかと、気が付かないうちに私は変な期待を
持ち始めていました・・・。そのおかげで私の酔いも吹っ飛んでしまいました。
もし裸だとすると、少女は靴も履いていないようなので、全くの全裸ということになる・・・。
段々興奮してきました・・・。少し進むと少女は立ち止まり、海岸の方へ向き、
次第に仰向けに寝ころんでしまいました。
この時、少女のふくらみかけた小さな胸にある乳首が見えました・・・。もし水着を着て
いたのなら、こんなものはクッキリと確認できないはず・・・やはりこの娘は全裸なのだ。
私は実は、これくらいの年の女の子に非常に興味のあるロリコンなのです・・・。
なので、夢中になって少女を観察していました・・・。できれば足の方へ回って、少女の
一番大切な女の部分・・・おしりの割れ目ではなく、前の方の割れ目が見たくて
どうしようもありませんでした・・・。しかし、足の方へ回るには海の方へ行かなくては
ならないし、海水に触れずに近づくには少女に近すぎて気付かれてしまう・・・。
そうあれこれ考えているうちに、少女が思いもよらない行動に出たのです・・・。

”真夜中の海岸の砂浜で少女が全裸でオナニーを!”

少女は右手を股間の方へ、左手を胸の方へと動かし、小さな乳房を揉んだり、指で乳首を
摘んだりし始めました・・・。よく見えませんでしたが、右手では中指であそこの割れ目を
まさぐっているように見えました・・・。私は、これはオナニーであることをすぐに悟り
ました・・・。少女の髪型はショートカットで、体格は少し細め・・・
一見おとなしそうな仕草をしていました。私の好みにピッタリの少女です・・・。
夜中とはいえ、このような幼気な少女が外で全裸になって、しかもオナニーをするなんて・・・
なんと大胆な・・・。でも、私はこれを見ることができて幸運だと思っていました・・・。
次に少女は、両足をおもいきり開いて、両手をあそこの割れ目の方へ持っていき、少しの間
そのままじっとしていました。そして今度は、両足を開いたまま先ほどと同じように
右手で股間、左手で胸を刺激し始めました・・・。これまで静かにやっていたオナニーも、
少女は段々と喘ぎ声を出すようになってきました・・・。しかも、少女の喘ぎ声は次第に
堂々と大きくなってくるではありませんか!
 「ああっ・・・ああん・・・ああ・・・」
一瞬、私はびっくりして、これによって誰かに気付かれて
他の人がこっちにやって来るのではないかと心配し、辺りを見回しました。
幸いなことに、少女が寝転んでいる所は海岸の中心部で、堤防までは結構な距離があり、
砂浜に入って来ない限り人に気付かれる心配はありませんでした・・・。しかし、もし
他にもこの海岸に来ている人がいたら、せっかくの私の獲物が台無しになってしまう・・・。
早く何とかしなくては・・・このまま見ているだけではもったいない・・・。
私は、少女の喘ぎ声を聞いているうちに、自分の欲望を止められなくなってしまいました。

”オナニーに没頭している少女の目の前に全裸の中年男が立ちふさがる!”

私はこの時、良からぬ事を思い付きました・・・。私は少女の秘密を知ってしまったのだから、
それをタネにしてしまえば、きっと私の言う通りにしてくれるだろう・・・。しかし、
暴力はいけないので、優しく迫ろうと思いました・・・。そして、
私は少女の前に出ることを決意しました・・・。できるだけ少女と同じ立場をと思い、
私も着ている着衣を全て脱ぎ、全裸になりました・・・。堂々と接近したつもりが、
少女はあまりにオナニーに無我夢中らしく、もう目の前に来ているというのに全く私に
気がつきませんでした・・・。呼び止めるのも何だと思って、私は少女が自分で気が付くまで
そのままじっと見ていることにしました・・・。私は今少女の足元にいます・・・。
おもいきり開いた足の真ん中に立っています・・・。この時、先ほどまで見たくて
しょうがなかった少女のあそこの割れ目が見えました・・・。少女はクリトリスを集中的に
刺激しているようです・・・。少したって、ようやく少女が私に気付きました・・・。
少女はビックリしたのか、金縛りにあったかのようにピタリと動かなくなってしまいました。
だが、そうなるのも当然・・・少女に取っては禁断の姿を見られてしまったのだから・・・。
そんな少女に私は問いかける・・・
 「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・
  どう? 一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ? いろいろ教えてあげるよ・・・」
少女は固まったままの状態で、何も返事をしませんでした・・・。しかし、私はもう
目の前にいるお宝をモノにしたいが一心だったので、私から、仰向けになっている少女に
覆い被さるように接触しました・・・。
 「イヤッ!」
少女は初めて喘ぎ声以外の声を出しました・・・。抵抗する様子はありませんでしたが、
私は少女の両腕を砂浜に押さえ込んで、そっと自分の顔を少女の顔に近づけて、
もう一度問いかけました・・・。
 「キミ・・・名前はなんていうの?」
 「茜といいます」
 「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」
 「14歳の中学2年生です」
やはり中学生・・・念願の女子中学生を今、私は目の前にしている・・・しかも全裸の・・・。
これからその欲望が達成できるかと思うと、その満足感は言葉では言い表せません・・・。
それに、言葉遣いからはどうも純情な少女らしい・・・正に私の理想の女子中学生・・・。
 「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・
  茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」
私は、この少女がこのまま私の言う通りにしてくれることを願いました・・・。すると・・・
 「わたし・・・初めて・・・」
茜のこの一言によって、私との性行為を許してくれていることを確信しました・・・。
当然初めてでなければ、私は満足できない・・・。これからタップリと、
処女の女子中学生と本当の男と女の行為を教え合うのだから・・・。
まず手始めに、私は茜に優しくキスをしてあげました・・・。茜はそっと目をつむり、
私の唇を受け入れてくれました・・・。私も茜の新鮮な唇にちょっぴり快感を覚え、
結構長い時間キスを楽しんでしまいました・・・ツルツルとした感触がたまりません・・・。
そして、ついに本格的な性行為に・・・。私は茜の未発達な小さくてかわいい乳房を
両手で優しく愛撫しました・・・。優しく揉みながら、指で乳首を転がす・・・。
茜は完全に私の愛撫を受け入れてくれているようで、抵抗の兆しは全くありません・・・。
茜の小さくてかわいい乳首は、私が触れた時から既に硬くそそり起っていました・・・
それもそのはずだろう・・・茜はさっきまで大きな喘ぎ声を出して
オナニーをしていたのだから・・・。わざとらしく私は茜に問う・・・
 「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」
茜は恥ずかしそうに私を見る・・・。次に、今度は茜の乳房を私の口で吸う・・・
それと同時に舌先で乳首を転がす・・・。茜は気持ちがいいのか、体を少しヒネっていました。
さらに私は片手を茜の一番大切な女の部分へ、体をなでながら向かわせる・・・。
私の手が茜の女の部分に到達しようとした時、茜は少し言葉で拒否反応を見せました・・・。
 「あっ・・・イヤッ・・・」
茜のあそこは既にビチョビチョに濡れているはず・・・きっとそれを知られるのが
恥ずかしいのだろう・・・そう思って私は・・・
 「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・
  今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」
こう言い聞かせると、茜は再び私に全てを許してくれました・・・。私の手は完全に
茜の女の部分に到達し、指先で割れ目を優しくまさぐり始めました・・・。あんのじょう、
茜のあそこはビチョビチョに濡れていました・・・。そして、
女の子の一番感じる所と言われているクリトリスにより愛撫を深めました・・・。

”ビチョビチョに濡れた女子中学生のあそこの割れ目を中年男が激しく舐め回す!”

次に私は、茜の両足を手に取って持ち上げ、茜の頭の方まで倒し、手に取っている茜の
両足を思いきり開きました・・・。こうすることにより、茜の腰が持ち上がり、女の部分、
すなわち茜のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前になるわけで、茜にとってはかなり
恥ずかしいポーズになるはずである・・・。やはり恥ずかしいのか、茜は今度は体で
拒否反応を見せました・・・。
 「大丈夫、茜ちゃん・・・
  今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」
こう言いながら私は、ビチョビチョに濡れた茜のあそこの割れ目を思いきり舐めはじめました。
これによって、茜が喘ぎ声を出し始めました・・・。それに、割れ目を舐め回しているうちに、
もう1つ茜の秘密を発見しました。舌先に何だか少しザラっぽさがあるなと思ったら、
なんと・・・茜のあそこの周りにはもう、無精ひげくらいの短い陰毛が生え始めていました。
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」
私は段々と興奮してきて、茜のクリトリスを集中的に舌で激しく舐め回しながら、両手では
茜の両方の乳房と乳首を愛撫しました・・・。
 「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」
茜はもう・・・私の思うがままに頂点に昇り始めているようでした・・・。

”女子中学生に中年男の棍棒をしゃぶらせる!”

次に私は、茜の手を取り、自分の男の棍棒へと導きました・・・。
 「触ってごらん? これが男の本当の姿だよ・・・」
茜は私の男の棍棒を軽く握ってくれました・・・。
今度は、茜に私の男の棍棒をしゃぶって欲しかったのです・・・。
 「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスしてほしいって言ってるよ・・・」
遠回しに要求すると、茜はそれを理解してくれたらしく、仰向けで寝た状態から体を起こし、
私の男の棍棒に口を近づけ、舌で舐め始めました・・・。女子中学生の新鮮な舌で
男の棍棒を舐めてもらえるなんて、こんな幸せなことはない! あまりの気持ちよさに・・・
 「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」
直接感じる所を知らないせいか、茜は男の棍棒の全体を順番に舐め回す程度・・・しかし、
直接性感帯を攻められたら一発でイッてしまうだろうから、これで満足でした・・・。
そして新たな要求・・・
 「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」
茜は言うがままにそれを実行してくれました・・・。あまりの気持ちよさに、
もう少しで白いモノを茜の口の中に射出してしまうところでした・・・。
茜は無我夢中で私の男の棍棒をしゃぶってくれています・・・。
 「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」

”中年男の硬くなったモノを念願の女子中学生の女の部分に生で挿入!”

そしてついに本番・・・私は再び茜を仰向けに寝かせ、男の棍棒を茜の女の部分に
押し当てました・・・。すると、茜が突然起きあがり拒否してきました・・・。
しかし、私は説得しました・・・
 「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・
  茜ちゃんも知りたいでしょ? 男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」
すると、茜は納得してくれたようで、再び気を許してくれました・・・。
ゆっくりと男の棍棒を茜のあそこの割れ目に挿入してあげました・・・。少し入った所で、
茜は痛みを感じたのか、小声で言いました・・・。
 「いたっ・・・」
 「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」
そう言いながら優しくゆっくりと挿入していき、ついにその男の棍棒が
茜の女の部分の奥の奥まで入りきりました・・・。そして私は、またゆっくりと
抜いたり入れたりとピストン運動を始めました・・・。茜はもう痛みを感じなくなったのか、
息が段々と荒くなってきて興奮してきているようでした・・・。私も興奮してきて、
ピストン運動も次第に激しくしていきました・・・。未開の処女の壺は何とも言えぬ快感で、
念願の女子中学生との性行為・・・ズバリ、SEXを今体験しているかと思うと
とても幸せでたまりません・・・。しかも、突然の出来事なのでコンドームなどの避妊具は
当然用意していなく、生での挿入・・・。私は、男の棍棒で茜の女の部分の奥深くまでを
直に愛しているのだ・・・。

”真夜中の海岸中心部の砂浜で、月の光に照らされながら
 全裸の女子中学生と中年男がお互いの本能をむき出しにして
 周りに目もくれずSEXに夢中!”

私と茜は既に、本能のままSEXに無我夢中になっていました・・・。
茜は大きな喘ぎ声を上げている・・・
 「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
私は既に激しくしているピストン運動をさらに継続させ、自分自身も叫びながら
茜と愛し合いました・・・。
 「おおっ・・・おお・・・いいっ・・・茜ちゃん・・・いいよおぉ・・・」

”女子中学生は中年男の最高テクにより失神、気絶寸前!”

もう頂点に達して、そろそろだと思った時、私は茜の異変に気が付きました・・・。
喘ぎ声がおかしいのです・・・
 「あっ・・・あっ・・・は・・・は・・・」
何となく呼吸困難を起こしているような・・・これはもしかして、茜はあまりの快感に
耐えきれず、快楽の頂点を越えてしまったのではないかと思い、私は急いで茜のあそこから
男の棍棒を抜き、白いモノを茜のお腹の上に射出し、自分だけ正常にイッてしまいました・・・。
それでも茜は少し失神状態でした・・・。意識は朦朧としているようで、このまま他って
おくには少しまずい状態でした。しかし、病院に連れて行けば自分が今ここでしたことを
人に知らせることにもなるので、どうしようかと迷った挙げ句、茜が自分で我に帰って
気が付いて無事に帰ってくれることを期待して、私は気絶寸前の茜を海岸の砂浜の真ん中に
置き去りにして自分だけ帰ってきてしまったのです・・・。その後はすごく不安でしたが、
次の日、これといってあの海岸で人の遺体が発見されたという情報もなく、きっと茜は無事
に気が付いて帰ったんだなと思い、安心しました・・・。私は、夢にまで見た女子中学生との
SEXを実現した今、満足感でいっぱいです。それに懲りず、私は毎晩のように夜中に、
茜と愛し合ったあの海岸に来ています・・・。そう、またあの時のように全裸の女子中学生が
歩いて来ないかと密かに期待しているのです・・・。また同じ茜でもいい・・・きっと、
私は夏の間はずっとこれを続けることになるでしょう・・・。

「真夜中の海岸・TYPE?B・浩之36歳」完

ザッピングノベル2 「真夜中の海岸・TYPE?A・茜14歳」

わたしの名前は茜・・・14歳の中学2年生です・・・。
これからお話することは、少し前の夏休み中での出来事・・・
わたしが家族と一泊二日で海へ旅行に行った時のことです・・・。
初日は昼からずっと海で泳いでいて、夕方に旅館に着いた時には
わたしはすごく疲れてしまって、夕食の時間までわたしだけ少し昼寝をしました・・・。
そして夕食が終わり、わたしと家族は旅館内を見て回ったり、
テレビを見たりして時間をつぶし、10時くらいには明日に備えてみんな寝ました。
その日は異常な程に気温が高く、湿気もあったせいかムシムシしてて、
暑苦しくてとても眠れる状態ではありませんでした・・・。
旅館にはクーラーはなく、扇風機だけしかありませんでした。
わたし以外の家族は、そんな暑苦しさもわけなく、疲れのあまり
わたしよりも先にみんな眠ってしまいました・・・。
わたしは昼寝をしているので、みんなとは違って疲れが取れていたのです。
だから、この蒸し暑さに耐えられなくて眠れなくなってしまったのです。

”女子中学生はあまりの蒸し暑さに夜中1人で海岸に涼みに行く!”

わたしは眠れないまま、夜中の1時くらいまでずっとふとんの上に寝転がっている
だけでした・・・。その時、わたしは外に出て少し涼みに行こうと思いました・・・。
わたし達家族が泊まっている旅館は、高級なホテルとは違って、田舎風の昔からあるような
古い建物で、管理人も私服を着ている平凡な旅館でした・・・。夜も特に門限はなく、
戸締まりの管理も自分でできる所だったので、夜中であろうと外出は可能でした。
わたしは、誰かを起こすのも悪いと思って、黙って1人だけで外へ涼みに行くことにしました。
旅館の浴衣姿のままぞうりをはいて、わたしは海岸の方へと向かいました・・・。
周りは真っ暗で、どの建物を見ても灯りはなく、みんな寝静まっているようでした。
わたしは旅館から5分くらい歩き、海岸に着きました・・・。
堤防を越えて、砂浜を進んで波打ち際付近まできた所で腰を下ろし、
わたしは海に向かって遠くを眺めました・・・。
昼間はたくさんの人達がここに来てにぎわう所・・・わたしは今その砂浜にいます。
波の音がやさしくザーっと聞こえてきて、何となく平和な感じがしました・・・。
けど、それでも全くと言っていいほど涼みになりませんでした。

”真夜中の海を女子中学生が全裸で泳ぐ!”

次第にわたしは波の音に誘われて、急に泳ぎたくなってしまいました・・・。
この蒸し暑さを解消するには泳ぐしかないと思ったのです。
でも、当然ながら水着は持ってきていません・・・。そこで、悩みに悩んだ挙げ句、
思い切って水着なし・・・すなわち、全裸で泳ぐことにしたのです。
 「こんな真夜中の海岸になんか誰も来ないだろう・・・」
わたしはそう思って、でも一応気にして、海岸の角の方から海に入ることにしました。
砂浜の手前にある木陰でそっと、わたしは浴衣を脱ぎ、下着姿になりました・・・。
あまりに暑かったので、浴衣の下はもう下着のブラウスとパンティーだけしか着て
いなかったのです。いつもは着けているブラジャーも、この時はうっとうしくて
着けていませんでした。ブラウスも脱ぎ、周りに人がいないかを十分に注意し、
最後の1枚となるパンティーをゆっくりと下ろし、わたしは全裸になりました。
ぞうりもそこへ置いて、わたしは海まで走って行き、全身が海水に浸かりました。
ひんやりとした海水がすごく気持ち良く、さっきまでの蒸し暑さが一気に吹き飛ばされました。

”真夜中の海岸の砂浜を女子中学生が全裸で歩き渡る!”

少し泳いで、わたしはそろそろ戻ろうと思い、岸に上がってきました・・・。
しかし、よく考えてみるとタオルもないので、このまますぐに服を着ることができません。
浴衣や下着でふくわけにはいかないので、わたしは体が乾くまでそのままでいることに
しました・・・。そしてその直後、わたしは変なことを思い付いてしまったのです・・・。
このまま全裸で海岸の中心部まで行ってみようと思ったのです。
どうせ体が乾くまで何もすることはないし、このまま立ってるだけじゃつまらない・・・。
寝転がると砂が体に付いてしまうし、歩いて風を切れば早く乾くだろうと思い、
それをついでに、わたしは誰かに見られているかもしれないというスリルを味わおうと
思ったのです。普段はおとなしいと言われているわたしだけど、実は心の中では他の人
よりもずっと過激なことを考えているんです・・・。
 「1度、全裸で砂浜を歩いてみたかったんだ・・・」
そして、わたしはゆっくりと海岸の中心部へと歩いて行きました・・・。
相変わらず周りは真っ暗で、誰もいる気配がありません・・・。
ただ波の音が聞こえるだけです・・・。そう思いながら歩いているうちに、
わたしは海岸の中心部らしい場所までたどり着きました・・・。
けっこう時間がかかったような気がしたので、きっと元にいた場所からは
距離があると思います・・・。だって、
元にいた場所はここからでは目で確認できませんでしたから・・・。

”真夜中の海岸中心部の砂浜で女子中学生が全裸でオナニーを!”

わたしの体はもうすっかり乾いて、空を見上げるとお月様がわたしを見つめるように
光々と輝いていました・・・。わたしは砂浜で仰向けに寝て、お月様とご対面するような
形で少しの間そのままでいました・・・。お月様の光がわたしの体を照らし、わたしの
目からもしっかりと体が見えるほど明るい光でした・・・。サラサラとした砂が、
乾いたわたしの体をくすぐるような感じがして、なんだかいい気持ちになってきました。
ここで、わたしはさらに変なことを考えてしまったのです・・・
時々やっているオナニーのことを・・・。わたしは無意識にそれを始めてしまいました。
 「お月様・・・今からわたしの全てを捧げます・・・
  わたしの恥ずかしいところを思う存分見つめてください・・・」
右手を股間の方へ、左手を片方の胸の方にゆっくりと動かし、
わたしは無意識にオナニーを始める・・・。右手の中指をわたしのあそこの割れ目に沿って
まさぐり始め、左手では片方の乳房を軽く揉みながら時々乳首を親指と人差し指で軽く
摘む・・・。わたしのあそこの割れ目の周りにはもう、少し陰毛が生え始めていました。
いつもなら、自分の部屋のベッドの上で全裸になってオナニーをするんですが、
それは真夜中にやっていることで、この時は丁度その時間帯でした・・・。
全裸でのオナニーは、みんなが寝静まってからでないと、
突然誰かが部屋に入って来た場合に発見される危険があるからです。
わたしが無意識にそれを思い付いてしまったのは、きっとそれが習慣となって
体が覚えていたからに違いありません・・・。でも、毎日やっていたわけではないのに・・・。

”女子中学生はこれまでのオナニーでは経験したことのないスリルと快感を味わう!”

わたしは段々と気持ち良くなってきて、思いっきり両足を開きました・・・。
そして、両手でわたしのあそこの割れ目を思いっきり左右に開き、お月様に
わたしの女の部分の奥の奥まではっきりと見えるようにして、こうつぶやきました・・・
 「わたしを好きにしてください・・・」
大事な所に毛も生えてきて、大人として成長できたお祝いに、わたしは自分自身に
快感という御褒美を与えて楽しみました・・・。しかも、わたしのあそこは今Hな液体で
ビチョビチョに濡れているのです・・・。さらに、男に1度もなぶられたことのない処女・・・
こんなご馳走にはめったにお目にかかれませんよ・・・お月様・・・。
わたしは再び左手で乳房と乳首を交互に揉み、右手ではクリトリスを集中的に刺激しました。
誰かに見られているかもしれないというスリルが、これまでのオナニーでは
経験したことのない今まで以上の快感がわたしの体の全体に走りました・・・。
ここでさらに、今までのオナニーではできなかった喘ぎ声を出すことも思い付き、
少しためらったけど、わたしは初めて体験するスリルと快感で自分をコントロール
できなくなってしまい、気が付くともう喘ぎ声を出していました・・・。
声を出してはいけない・・・と思いつつも、わたしは本能のままもうどうなってもいいと思い、
そのまま喘ぎ声を出しながらオナニーを続行してしまいました・・・。

”オナニーに没頭している女子中学生の目の前に全裸の中年男が現れる!”

わたしは、それからどのくらいオナニーに没頭していたのかは覚えていませんが、
少ししてふと気が付くと、わたしの足元の方に人影が見えたのです・・・。
わたしはあわてて手を止め、頭を起こしてよく見ると、そこには見知らぬおじさんが
全裸で立っていたのです。わたしはこの瞬間、ついに見られてしまったという失望感に
襲われました・・・。そして、全裸のおじさんが優しく話しかけてきました・・・
 「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・
  どう? 一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ? いろいろ教えてあげるよ・・・」
わたしはその時、逃げようと思いましたが、わたしの着衣のある所は遙か遠くの場所・・・
今のわたしは、自分の体以外は何もない正真正銘の丸裸・・・。大声を出して誰かを呼ぶにも
自分が裸ではできるわけありません・・・。それに、走って逃げても男の足ではすぐに
追い付かれてしまい、どうせ捕まってしまうだろうと思ったのです・・・。
ですが・・・おじさんの「教えてあげるよ」という言葉に、少し興味もありました・・・。
どのみち、わたしは恥ずかしいところを見られてしまっているので、
ここで興味がないなんて言っても、そのままおじさんが引き下がるとは思えません。
そういろいろと考えているうちに、
おじさんが勝手にわたしの体の上にのしかかってきてしまいました・・・。
 「イヤッ!」
わたしは思わず、抵抗を見せるような小さな声を出してしまいました・・・。
おじさんはわたしの両腕を砂浜に押さえ込みながら、
自分の顔をわたしの顔に近づけて、優しく問いかけてきました・・・。
 「キミ・・・名前はなんていうの?」
わたしは答えるつもりはありませんでしたが、おじさんの息が荒く興奮しているのが
わかってので、ここで反抗したら何をされるかわからないので、答えることにしました。
 「茜といいます」
さらにおじさんは問いかけてきました・・・
 「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」
もう名前を言ってしまったので、その他のことは何も気にする必要はなくなってしまい・・・
 「14歳の中学2年生です」
わたしはおじさんが問いかけることに全て正直に答えました・・・。
おじさんは全裸ということまではわかっていますが、月の光の影になっていて、
わたしの方向からははっきりと見えませんでした。
気になる男の棍棒も、真っ暗でわかりませんでした・・・。
 「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・
  茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」
おじさんがこう言うと、わたしは増々好奇心が高まり、おじさんの要求を飲んでしまいました。
 「わたし・・・初めて・・・」
おじさんはそっと首を縦に振り、わたしが処女であることを認識したようです。
次におじさんは、わたしに優しくキスをしてくれました・・・長いキスでした・・・。
実は、わたしはキスも初めてでした・・・。
そして、ついに本番が始まりました・・・。
おじさんは両手で、わたしのまだ未発達の小さな乳房を揉み、指先で乳首を転がし始めました。
初めて男の人の手で揉まれる感触が、あまりにも気持ち良くて、わたしはグッタリしました。
しかも、わたしの乳首は既に硬くそそり起っていたので、それをおじさんに知られるのが
少し恥ずかしくも感じていたので、その気持ちがさらに快感を増したのだと思います・・・。
あんのじょう・・・
 「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」
わざとらしく聞くおじさん・・・。次に、おじさんはわたしの乳房を口で吸い始めました・・・。
同時に舌先で乳首を転がすのです・・・。これもさらに気持ち良く、
自分ではできないことなので、そのままされるがままになってしまいました・・・。
おじさんの片手が次第にわたしのあそこの割れ目の方へと、体をなでながら向かい、
そこへたどり着こうとした時、わたしは再び、
既にあそこをビチョビチョに濡らしていることを知られるのが恥ずかしかったので、
思わず声を出してしまいました。
 「あっ・・・イヤッ・・・」
するとおじさんは
 「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・
  今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」
わたしは、そう言われると段々恥ずかしさが薄れてきました・・・。
ついに、わたしのいちばん恥ずかしい所におじさんの手が行き渡りました・・・。
おじさんは、わたしのあそこの割れ目を指先で優しくまさぐり始めました・・・。
「教えてあげる」と言うだけあって、
さすがに女の子のいちばん感じる所を知っているみたいで、
クリトリスにより刺激を与えてきました。わたしはあまりにも気持ち良くて、
さらにおじさんの人形になってしまいました・・。

”女子中学生は中年男にビチョビチョに濡れた割れ目を激しく舐め回される!”

次におじさんは、わたしの両足を手に取って持ち上げ、わたしの頭の方まで倒し、
手に取っているわたしの両足を思いっきり開きました・・・。腰が持ち上がって、
わたしの恥ずかしい所がおじさんの顔の目の前になり、再び恥ずかしくなって、
今度は体で少し拒否してしまいました・・・。
 「大丈夫、茜ちゃん・・・
  今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」
おじさんはそう言うと、わたしのあそこの割れ目を思いっきり舐め始めました・・・。
わたしはその瞬間、これまでにない快感が体を走り、気が付くと喘ぎ声を出していました。
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」
あそこに毛が生え始めていることまでおじさんに知られてしまい、もう何もかもわたしの
秘密は暴かれてしまいました・・・。これでわたしは、もう何も恥ずかしがることなく
本能をむき出しにしても構わない状態になってしまいました・・・。
おじさんは両手でわたしの乳房と乳首を揉みながら、舌では激しくクリトリスを舐め回し、
わたしは本能のまま叫びました・・・。
 「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」

”女子中学生が中年男の棍棒にむしゃぶり付く!”

そのまま喘ぎ狂って少しした時、おじさんが今度はわたしの手を取って、おじさんの
男の棍棒の所まで導きました・・・。
 「触ってごらん? これが男の本当の姿だよ・・・」
この時初めて、おじさんのビンビンにそそり起った男の棍棒がはっきりと見えました・・・。
わたしはそれを握らされ、それがすごく熱く感じました・・・それに、”ドクッ、ドクッ”と、
振動しているのがわかりました・・・。わたしは初めて男の棍棒に触れたので、
そのあまりの凄さにビックリしてしまいました・・・。
 「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスしてほしいって言ってるよ・・・」
わたしは、おじさんがそれを舐めろと言っているのが理解できました・・・。
少しためらいましたが、さっきおじさんはわたしのあそこの割れ目を舐めて気持ち良くして
くれたので、それは拒否できませんでした・・・。わたしはおじさんの要求どおり、
男の棍棒を舌で舐め始めました・・・。
 「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」
わたしは、男のいちばん感じる所を知らないので、適当に棍棒の根本や先を往復する感じに
舐めました・・・。そして今度は・・・
 「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」
わたしはおじさんの言うがままにしました・・・。知らないうちに、わたしもなぜか
男の棍棒を夢中でしゃぶっていました・・・。
 「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」
そのとおり、わたしは自分の心の意志ではなく、体がそれを求めていることに気付きました。

”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”

また少しした後、おじさんは再びわたしを砂浜に仰向けに寝かせ、今度はおじさんの
男の棍棒をわたしのあそこの割れ目に押し当ててきました・・・。
わたしは、いくら何でもそこまではと思って、起きあがって拒否したのですが、
おじさんはわたしの体を押さえ込んで言いました・・・。
 「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・
  茜ちゃんも知りたいでしょ? 男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」
そう言われたら、わたしは納得してしまい、
何もかもおじさんの言うとおりにしてしまいました・・・。
おじさんは優しく、男の棍棒をわたしのあそこの割れ目にゆっくりと入れてきました・・・。
少し入った所で、わたしはあそこに痛みを感じました・・・。
 「いたっ・・・」
 「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」
おじさんの男の棍棒は次第にわたしのあそこの奥の奥まで入り込みました。
それほどひどい痛みではなかったのですが、突っ張るような違和感を感じたまま、
おじさんは軽くピストン運動を始めました・・・。少しすると、痛みが段々と無くなり、
違和感もなくなって、次第に快感に変わってきました・・・。

”オナニーよりもずっと気持ちいい!”

そして、おじさんのピストン運動は段々と激しくなり、わたしの快感も徐々に頂点に
近づいてきました・・・。さらに、
おじさんのピストン運動は極限にまで激しくなり、すでにわたしはオナニー以上の快感を
覚え、再びさっきのような喘ぎ声を出していました・・・。
 「ああん・・・ああっ・・・ああっ・・・」

”真夜中の海岸中心部の砂浜で、月の光に照らされながら
 全裸の女子中学生と中年男がお互いの本能をむき出しにして
 周りに目もくれずSEXに夢中!”

わたしはもう、本能のままおじさんの激しい愛撫を求め続けました・・・。
このままどうなってもいい・・・誰が来たって、何が起きてもやめてほしくない・・・
そう思いながらわたしは官能の渦に浸ってしまったのです。
 「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
どれくらいの間、わたしがその官能に浸っていたのかはわかりませんが、
気が付くともうおじさんの姿はなく、わたしのお腹の上にドロっとした液体が付いている
だけでした・・・。わたしは朦朧としていたので、いったい何だったのか不思議に思い、
夢だったのかとも思いましたが、わたしの体はすごく疲れていて、
起き上がるのが辛かったので、あの出来事は実際にあった事だと確信しました。
それにしても、あの快感が忘れられません・・・。あの時のおじさんはいったい何者だったのか、
なぜわたしと同じ全裸でこの海岸にいたのか・・・全く理解できません・・・。
あまり深く考えても仕方がないので、わたしは自分の処女をお月様に捧げたことにして、
あの時の快感を思い出しながら、その後は毎日のように、
夜中に自分の部屋で全裸になって、暗がりでオナニーをしています。
あの出来事は、これまでのわたしの人生最大の思い出となってしまいました・・・。

「真夜中の海岸・TYPE?A・茜14歳」完

ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE?B・義男38歳」

私は義男38歳・・建設業に努めております。
私はある日、廃校になった学校に校舎の点検に行きました。
私はできれば、その古くなった校舎を壊さずに、他の何かに利用できないかと思い、
破損状況を調べに行ったのです・・。そこでもし、
壊さなくてもまだ少しの間利用できるよであれば、
壊すことに反対の意見を会社に提案しようと思っていました。これは私独断の意見です。
しかし、その廃校した学校に点検をしに行った時、
私は、意外な出来事に遭遇してしまいました・・。

”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”

私が丁度、校舎の点検を終え、体育館の点検に移った時、
中から妙な声が聞こえてきたので、そっと中に入ってみたら、
その妙な声は体育器具庫の中から聞こえてくることがわかり、
私はその体育器具庫の入り口の扉をそっと少し開けて中を覗いてみました。
すると、そこにはセーラー服を着た女の子がマットに仰向けに寝転がって、
胸と股間に手を当てているのを見つけました。
女の子はスカートだけを脱いだ状態でした・・。
私はすぐにそれがオナニーであることに気付きました。
制服から見て、きっとこの娘は中学生だろう・・年は13歳?14歳くらい・・
思春期真っ直中の幼気な少女・・私はそう思いました。
妙な声の正体はこの娘の喘ぎ声だったようだ・・。
ロングヘアーでなかなか可愛い純情そうな女の子・・。
その時私は、注意するのも何だかかわいそうだと思い、
見て見ぬ振りをして、その日は帰りました。
別に点検は急ぐことはないので、また明日にでも来ようと思いました。
しかし、その少女は次の日もそこでオナニーをしていたのです。
しかも、その日だけではなく、また次の日もずっと・・。
私のこの点検作業は個人の行動で行っている上、
時間的にも仕事が終了したこの時間帯にしかここに来れず、
その時間帯は丁度学校の終わる時間帯と一致していて、
どうにも避けられない状況にあったのです・・。

”女子中学生のオナニーはエスカレートし、ついには全裸に!”

私はいつの間にか少女のオナニーに見とれて、最後まで覗くようになってしまいました・・。
少女はスカートだけを脱いだ状態から、自分で胸と股間を刺激しながら、
今度はセーラー服を脱ぎ始め、下着のブラウスを着た状態・・一応下着だけの姿になる・・。
下着は全て純白・・どうやら、この少女は本当に純情の娘のようだ・・。
靴下もルーズではなく普通のをはいているし・・。
そして、少女は中指をパンティーの上から割れ目にそってか、まさぐり続ける・・。
少し控え目なのか、少女は小さな喘ぎ声を出している。
 「あっ・・あっ・・」
少女はブラウスをまくり上げる・・
パンティーに包まれたボディラインがハッキリと見えるようになる・・。
そして、少女はパンティーに手を掛け、ゆっくりと下ろし始める・・。
私は息を飲んで、少女の股間に注目する・・。
パンティーは太股の所まで下ろされたが、
私からの目線の角度では女の部分は確認できない・・。
パンティーは全て下ろされ、少女の下半身にはもう何も身に付けられていない。
少女は両足をおもいきり開き、この時初めて私の所から少女の女の部分・・
すなわち、割れ目が確認できた・・。無毛で綺麗な割れ目だ・・。
少女は再び胸と、中指で割れ目を刺激し始めた・・。
少女のあそこはもうビチョビチョに濡れている・・。
どうやら、クリトリスだけを集中に刺激しているようだ・・。
そして、少女が快感に果てた所でそっと私は逃げる・・。
私は自分のすることも忘れて、少女のオナニーに見とれてしまい、
毎日のようにここへ来て、それを楽しむようになってしまいました。
さらに、少女のオナニーは日に日にエスカレートし、
ついには全裸になるようになっていました・・。
痩せすぎでも太めでもなくバツグンのプロポーション・・透き通るように白い肌・・
少女の未発達な乳房・・綺麗なピンク色の乳首・・。
私が覗いているのも知らず、今日も少女は全裸でオナニーをしている・・。
いつしか少女の喘ぎ声は、堂々と大声を上げるようになっていました・・。
 「ああっ! あん・・あっ! ああっ!」
少女のあまりにも綺麗な乳首と割れ目を見て、
さらに過激になっていくオナニーと悩ましい喘ぎ声を聞いて、
私の若き頃の性欲が蘇ったのだ・・私の男の棍棒もビンビンにそそり起っている・・。
このような感じを受けるのは久しぶりだ・・。

”女子中学生がステージの上で全裸に!”

私は、またいつも通りにその体育館に行きました・・。
すると、いつもの体育器具庫には少女の姿がなく、今日はいないのかと思ったのだが、
どうも違う所からあの少女の喘ぎ声が聞こえてくるような気がしたので、
別の所に行ってみたら、なんと、
あの少女が体育館のステージの上でオナニーをしているではありませんか!
この時私は、今時の思春期の女の子のあまりの過激さと大胆さに驚いてしまいました。
少女はいつも通りに胸と股間を刺激しながら服を脱いでいく・・。
じらしにじらし、ゆっくりと脱いでいく・・。
きっと少女はそれを自分で楽しんでいるのだなと、私は思いました・・。そして、
ブラジャーをはずしたと思ったら、観客のいるべき方向にそれを投げ出した・・。
あの娘はストリップでもしているつもりなのか?
靴下を脱ぎ、次第にパンティーも下ろされ、じらしにじらし、ついに少女は全裸に・・。
少し乳首と割れ目に刺激を与えたら、少女は思いきり両足を開き、
観客のいるべき方向に女の部分が丸見えになるようにポーズをとった・・。
私はこの時、体育館の後ろの方・・すなわち、
ステージからは観客のいる方向の位置にいたのだが、距離が遠くて、
少女のあそこの割れ目ははっきりと確認できなかった・・。そして、
少女はあそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、
割れ目を左右に思いきり開いたのである・・。その時、
少女は何か口ずさんでいるようだったが、私には何を言っているかはわからなかった・・。
これまでの少女のオナニーにはなかった演出・・。それに再び私は興奮し、
だが、ここからの距離でははっきりと見えない・・
開いた割れ目の中が赤っぽく見えるだけだ・・。
私は思わず飛び出してしまおうかと思ったが、
それはいけない事だということを強く承知していたので、懸命に堪えた・・。
少女は再び乳房、乳首、割れ目を刺激する・・。
少女の喘ぎ声が体育館中に響き渡っている・・。
 「ああっ! あん・・あっ! あっ!」
それでも私は堪えた・・。そして、
少女のステージでのオナニーショーが終わり、私も帰ることにした・・。
 「お嬢さん・・今日の舞台は最高だったよ」
私はそう思いながら、また次の日、ここに来るのであった・・。

”女子中学生が今度は体育館のド真ん中で全裸に!”

次の日もやはり私はここに来ていました・・。
少女はなんと、今度は体育館の真ん中でやっていたのだ・・。
これまでに申し上げていなかったが、
私がこの体育館に到着するのはいつも少女よりも後で、
私が到着する頃はすでに少女はオナニーの真っ最中である・・。
今回の私はいつもよりも少し到着が遅れて、
少女はもう体育館の真ん中でパンティー1枚だけの姿になっていました・・。
もうかなりオナニーに夢中のようだ・・。
いつも通りにパンティーが下ろされ、少女は全裸に・・。この時、
私は昨日のステージでのオナニーショーの時と同じ場所から覗いていました。
それに、少女の向きも私の方に足を向けていたので、これは!と思い、
ステージの上よりは距離が近くなったので、
私の目の距離からでも少女のあそこの割れ目が確認できるかと思ったのだが、
それでもまだ距離があり、丁度見えるか見えないかの際どい位置でした。
何となく、ビチョビチョに濡れたあそこの割れ目の線が見えるような見えないような、
どうにも満足のいかない状態・・。

”女子中学生の全裸オナニーに中年男は我慢できずに・・”

私は少女のあそこの割れ目がどうしても見たくなり、落ち着かなくなりました。
それどころか、少女のあそこの割れ目に触れてみたくなり、
もう我慢にも限界が来ました・・。私の男の棍棒がドクドクうなっている・・。
ついに私は我を忘れて、体育館の扉を開けて、
全裸でオナニーをしている少女の所まで歩き出してしまったのです。
それでも少女はオナニーに無我夢中なのか、私の接近に気付かない・・。
少女の足元までたどり着いた所で、私は、
少女が自分で私に気付くまでじっと見つめていることにしました・・。
少女のビチョビチョに濡れたあそこの割れ目がはっきりと見える!
クリトリスを集中的に刺激しているようだ・・。
まだ少女は私に気付かずに大きな喘ぎ声を出している・・。
3分くらい過ぎた頃だろうか、その時初めて少女が私に気付いた・・。
 「日に日に過激になっていくんだね・・・」
私がそう言うと、少女はさすがにビックリしたのか、硬直状態になった。
ビックリした拍子に、少女のクリトリスを刺激していた手が股間から少しはずれ、
よく見ると、少女のあそこの割れ目の上の部分には
5?6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。
今まではこんなに近くで少女の割れ目を見たことがなかったので、
陰毛に気付かなかったのだろう・・というか見えなかったというのが正解か・・。
それくらいまだ陰毛の量が少ないということだ・・。それに、パンティーを下ろした後は、
ほとんどあそこの割れ目には少女の手が覆い被さるようになっていたので、
陰毛は手で隠れてしまっていたのだ・・。

”女子中学生の未発達な乳房と乳首に中年男がむしゃぶりつく!”

 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・
  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」
私はもう少女に触れたい一心でした。少女はまだ硬直状態・・。
何も反応がないので、私は勝手に少女に覆い被さるようにのしかかり、
両手で少女の未発達な乳房を揉みはじめました。何とも言えないやわらかい感触・・。
そして、片方の乳首を口で吸ったり、舌先でコロコロしたり、
もう片方の乳首は指で軽くつまんだりして、
私は自分がしたいがままに少女の体を愛撫しました。
少女の乳首は硬くそそり起っている・・。
少女はまだ硬直・・いや、無抵抗といった方がいいだろう・・。
私の愛撫に身を許しているようだ・・。そして、
私は片手を少女の股間へと、少女の体を撫でるように這わせていく・・。
私の手が少女のあそこの割れ目に到達・・。
私は指を割れ目に食い込ませるような形で、割れ目の端から端までをじっくり撫でて、
クリトリスの部分だけはねちっこく愛撫する・・。
そして次は、少女の両足を手に持って持ち上げ、少女の頭の方へ一旦倒し、
それからおもいきり両足を開かせる・・。
こうすることによって少女の腰が持ち上がり、足を開くと少女の女の部分・・
すなわち、少女のあそこの割れ目が私の顔のすぐ目の前にくるのだ・・。
この時初めて少女が声を出した・・。
 「イヤッ!」
きっとあそこの割れ目をしっかり見られるのが恥ずかしいのだろう・・。
だが、もう止めることはできない・・。
私はそっと少女のあそこの割れ目に口を近づけ、
肛門の方からクリトリスに向かって舌先で小刻みに舐め始めた・・。
私の舌先が少女のクリトリスに触れた瞬間、少女は一瞬体が震えて、再び声を出した・・
 「ああっ! ああっ!」
やはりクリトリスを舐められると気持ちがいいのだろう・・。
そこで私は、少女の名前と年を知りたかったので、さり気なく聞いてみた・・。
 「君、名前何て言うの?」
 「きょ・・京子・・」
 「京子ちゃんか・・今何歳?」
 「じゅ・・14歳・・」
 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」
少女は素直に答えてくれた・・。思っていた通りの中学生・・。
この頃は、私もこういうHな事には興味一杯だった・・。
その頃の女の子が今、私の目の前で全裸になり、私の思うがままになりつつある・・。
私はさらに興奮し、ついに少女・・いや、京子の何もかも全てが欲しくなってしまった・・。

”女子中学生の未だ使い込まれていない女の部分を中年男が舐め回す!”

次に私は、京子のあそこの割れ目の両側に指を当て、割れ目を左右に大きく開き、
京子の女の部分のその中を思うがままに舐め回しました・・。
クリトリスを集中的に舐め回し、さらに両手で京子の乳房と乳首も揉み始めた・・。
京子の体が私の愛撫に感じているように見えました・・。
 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」
私がそう言うと、その通りに京子は答えてくれました・・。
 「ああん・・ああっ! あっ!」
京子はもう私の思うがままに操られ、喘ぎ声を出している・・。
私の興奮も止まらない・・。

”女子中学生の女の部分に
 ビンビンにそそり起った男の棍棒が奥の奥まで入り込む!”

京子のクリトリスを舐め回しているうちに、
私の男の棍棒もいよいよ痺れを切らしてきました・・。もう犯るしかない!
 「ああもう我慢できない!」
私は一旦京子から離れ、急いで私も京子と同じく全裸になりました。
私のビンビンにそそり起っている男の棍棒を、初めて京子に見せる・・。
京子も、その私のビンビンにそそり起った男の棍棒に見入っているようでした・・。
私は再び京子の両足を手に持って、
 「京子ちゃん・・入れてもいい?
  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」
京子は返事がなかったが、私はもう我慢できなかったので
 「いい? 入れるよ・・」
と言い、京子のあそこの割れ目に私の男の棍棒を押し当てました・・。
こんなことをするつもりはなかったので、当然コンドームはありません。
しかし、私はもうどうにも欲を止めきれなかったので、
思い切って生で挿入してしまうことにしました・・。
京子はきっと処女だと思い、一気に挿入するのはまずいと思って、
優しくゆっくりと挿入してやりました・・。
少しずつ挿入・・少し入れたら少し抜く・・今度は先ほどよりは少し深く入れて・・
また少し抜く・・といった感じを繰り返して、京子をリードする・・
 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」
ゆっくりと時間を掛けて、ついに私の男の棍棒の先が京子の中の一番奥まで到達した・・。
どうやら、京子は痛がっていないようだ・・。
まだ1度も使い込まれたことのない処女の壺が、私の男の棍棒をきつく締め付ける・・。
しかも生挿入だから、直接男の棍棒に京子を感じて、たまらなく気持ちがいい・・。

”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が
 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”

次に私は、またゆっくりと今度は抜いたり入れたりのピストン運動を始める・・。
京子が段々とピストン運動に慣れてくるのを敏感に察知して、
私はそれに合わせてピストン運動を段々と激しくしていく・・。
 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」
京子はもう快感の渦に達しているようだ・・。
私のピストン運動は最高にまで激しくなり、京子はそれに合わせて喘ぎ狂っている・・。
私も最高の快感に浸り、本能のまま京子とのSEXに無我夢中になっていました・・。
もう何が起きても京子を離さない! 誰が来ても止めない!

”女子中学生は絶頂に達したまま喘ぎ声が止まらず、イきまくる!”

 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」
京子はずっと喘ぎ狂ったまま・・。
体育館内はうるさいほどに京子の本当の喘ぎ声が響き渡っている・・。

”女子中学生は中年男の最高テクにより失神、気絶寸前!”

私もそろそろ限界に達してしまったので、
京子の女の部分から私の男の棍棒を抜こうと思った時、
京子の様子がおかしいことに気付いた・・。
京子は極度の快感のあまり意識が朦朧としている・・。体も少し震えている・・
喘ぎ声も快感というよりは少し苦しそうな声に代わってきている・・。
これはまずいと思い、私は急いで京子のあそこから男の棍棒を抜き、
久しぶりに出すスペルマを京子のお腹の上にまき散らした・・。
しかし、京子は息をしているものの意識がない・・。
私はどうしていいのか迷った挙げ句、
ここで救急車を呼んだら自分が犯罪者であることを明かしてしまうので、それを恐れ、
京子には悪いがそのままほおって私は帰ってしまったのです・・。
私は京子が無事であることを祈りました。
次の日、私はまた廃校した学校の体育館に行きました・・。
しかし、京子は来ていませんでした・・。
体育館内には京子の姿はなく、これといって事件の起きた形跡もないので、
きっと京子は無事に気が付いて、自分で帰ったのだなと思い、一安心しました・・。
その日に、校舎の点検は無事終わったのですが、やはり、
あまりに古い校舎なので傷みも激しく、このまま使用することは無理ということになり、
近いうちに壊されることが決定しました。
もう、あのような女子中学生との最高なSEXはできなくなってしまうのかと、
少し寂しく思いました。しかし、これで良かったと思うのが適切だろう・・。
あまりやりすぎて、誰かにでも見られて事件にでもなったら、それこそ後悔する・・。
本当にこれで良かったと思っています・・。

「廃校体育館・TYPE?B・義男38歳」完

ザッピングノベル1 「廃校体育館・TYPE?A・京子14歳」

私、京子・・14歳の中学2年生・・。
私の通ってる学校は、新しくできたばかりの新設校・・。
今年からその新しくできた学校に通うことになって、
以前に通ってた学校は廃校になったけど、今もまだ校舎やグランドは寂しく残ってます。
建て直しじゃなくて結構離れた場所に新設されたので、このようなことになりました。
たった1年間しか通ってなかったけど、私にとっては思い出がいっぱい!
今でも時々学校帰りに廃校した学校の前を通るんだけど、
そのたびになんだか寂しい気分になっちゃう・・どうしてかナ・・。
ということで、今日は何だかとても気分がいいのでちょっと前のある出来事なんだけど、
その時にしてた私の取って置きの秘密を教えてあげちゃおうかな・・。

”女子中学生は思い出のあまり誰もいない廃校した学校に立ち寄る!”

夏休みも終わって2学期が始まった頃のある日、
私はその廃校した学校を訪問することを考えたの・・。
訪問と言っても誰もいないから、進入と言ったほうがいいかも・・。
そして学校帰りに進入したんだけど、
やっぱどこも鍵が掛かってて校舎の中には入れなかったわ・・。
でもね、一つ思い出したの・・
確か体育館につながってる裏の倉庫の入り口は鍵が壊れてたはず・・
そう思ってそこへ行ってみたらビンゴ! 
鍵は壊れたままになってて、体育館だけど一応中に進入できちゃったの・・へへ・・。
体育館内部は妙にシーンとしてて、なんだか怖い気もした・・。
もう季節は秋でかなり涼しくなってきてるけど、
体育館内は締め切られてて太陽の光熱が窓から入ってくるので結構暖かい・・。

”女子中学生が体育器具庫でオナニーを!”

体育器具庫の所まで来て、中を覗いてみたら、
そこにはなぜかマットが1枚だけ置き去りにされてたの・・。
忘れ物かなと思ったんだけど、そこで何だか私・・変な気分になっちゃって、
時々自分の部屋でやってるオナニーを思い出しちゃったの・・。
何考えてんだろ私・・ヤだわ・・。でも、
1度思い出してしまうとオナニーしないと落ち着かなくなっちゃうのよね私って・・。
きっとここには誰も来ないだろうと思って、
思い切ってオナニーしちゃえ!って感じでそのまま私、
そこに置き去りになってたマットの上に仰向けに寝転がって、オナニー始めちゃった・・。
セーラー服の上からそっと乳房を両手で揉み始め、次はスカートの中に片手を入れて、
パンティーの上からあそこの割れ目を指先でまさぐるの・・。
自分で言うのも何だけど、私は結構真面目な生徒だから校則は守る方なの・・
だから、下着はすべて純白・・。そして、
私は段々興奮してきて、いつも自分の部屋でしてるのと同じように、
スカートをはいたままパンティーだけを下ろすの・・。
私のあそこはもうビチョビチョ・・私のあそこの割れ目の上の部分にはもう、
5?6mmくらいの陰毛が芝生の新芽のように生え始めていました・・。
そして、スカートを思いっきりまくり上げて、
今度は直に私の中指でクリトリスを集中に刺激するの・・。
こうなると私、もう何もかも忘れてオナニーに没頭しちゃうの・・。
ここなら誰も来ないし、思いっきりオナニーできるわ・・。そう思った私は、
毎日のように学校帰りこの廃校した学校の体育館に通うようになったの・・。

”女子中学生のオナニーは段々とエスカレート!”

そして、オナニーの回数を積んでいくうちに、段々エスカレートしてきて、
私はいつものようなオナニーでは満足できなくなっちゃったの・・。
始めはパンティーを下ろすだけだったけど、ここは家とは違って誰も来ないんだから、
そんな警戒なんてしなくてもいいんだ・・だから、もっと過激な事もできるのよ・・。
そう思って私は段々と、下半身だけ全部脱ぐ、下着姿になる、
そして最終的には全裸でやるようにもなったわ・・。
しかも喘ぎ声まで堂々と出してやるの・・。
この学校は結構山奥にあって、周りには民家は愚か建物は一切無いから、
ある程度音が漏れたって余所には聞こえなと思ったの・・。
もうこれ以上の快感なんて考えられない! 以前のオナニーには戻れないわ!
なんて思ってたら、まだあったのよ・・。

”女子中学生のオナニーの舞台は体育器具庫以外の場所へと進出!”

誰も来ないのはここ体育器具庫だけに限ったことじゃないのよね・・。
体育館全体までOKなのよ! 
よって、今度はいきなりステージに上がってやることを決意したの・・。
普段・・というか、本来この場所はたくさんの生徒達が目を向ける場所・・
朝礼なんかは特に、体育館内ビッシリに人が埋まって、
ステージに立つ校長先生やいろんな人に目を向ける場所・・。
そこでこれから私が全裸でオナニーするの・・。
もうやる前から興奮してきて、毎日が楽しみになっちゃったわ・・。
そしてそのステージでのオナニーショーをする時が来たの・・。
ステージの真ん中に立って、まずはセーラー服のリボンをほどき、
ちっちっち・・まだ脱がないわよ・・。
セーラー服の下から手を入れ、両方の乳房を両手で揉むの・・じらすだけじらすの・・。
そして今度は下半身・・片方の手をスカートの中に入れて
パンティーの上からあそこの割れ目を上から下まで中指で往復にさすって刺激を与える・・
そしてセーラー服を脱ぐ・・次にスカートも下ろし、私は下着姿に・・
ここで再び乳房とあそこの割れ目を刺激する・・。
次に私は座り込み、下着のブラウスを脱ぐ・・
今私が身に付けてるのはブラジャーとパンティー、そして靴下だけ・・
ブラと言ってもスポーツブラだけど・・。
さらに乳房とあそこの割れ目に刺激を続行・・。さあ、みなさんお待ちかね!
ブラジャーを外して観客に向かって投げ捨てるの・・。
何だかストリップしてるみたい・・って、しっかりそうだったりする・・。
ここで私は大きく足を開き、乳房と乳首までも指先で刺激を与える・・。
未発達でまだ少ししかふくらんでない乳房だけど、これから大きくなるんだから!
そして、段々あそこが濡れてくるのがわかるわ・・
早くパンティーを下ろさなきゃ汚れちゃう・・。私は足を再び閉じて、
両足の靴下を脱ぎ、最後の一枚となるパンティーをゆっくりゆっくり・・
じらしにじらして下ろしていくの・・ああ、
もうすぐパンティーが足のつま先を通過して私は全裸に・・快感だわ・・。
ついに私は全裸・・でも足は閉じたままなので、女の部分はまだ披露してないの・・。
そろそろメインイベント・・乳房、乳首、クリトリスを集中刺激!
そして待望の大股開き! ここで今までにやったことのないことをするの・・
あそこの割れ目の両端に両手の指を当てて、おもいっきり割れ目を左右に開くの・・。
女の部分がモロになって私はもう無我夢中!
女の部分の奥の奥まで体育館にいる人達みんなに見えるようにして・・
 「みんな見て! 私の全てを見て! 私の恥ずかしい所を見て!」
そう軽く口ずさみながら、私は女の部分をむき出しにして、
大勢の人達からなぶり物にされる妄想をして快感に浸るの・・。
そして再び、乳房、乳首、クリトリスに激しい刺激を与える・・
私はもうオナニーに神経を集中して、このステージで喘ぎ声まで張り上げ、
頂点に達するまで喘ぎ続けるの・・。
そんな過激も程に、私はさらに今度は体育館のド真ん中でやることを思い付いたの・・。
そしてそれは直に実行したわ・・。でもね、この時すっごい事になっちゃうのよ・・
”女子中学生のオナニーを中年男が発見!”

以前にステージの上でやったように、私は全裸になるまでじらしにじらし、
体育館のド真ん中で仰向けに寝転がり、
片方の手で乳房、乳首、もう片方の手でクリトリスを集中攻撃して喘ぎ声を上げてたの・・。
そしたら突然・・
気が付くと私の足元の方に見知らぬおじさんが立ってることに気付いたの・・。
私はビックリして、ショックで体が金縛りにあったように動けなくなったわ・・。
そしてそのおじさんは優しそうに言ったの・・。
 「日に日に過激になっていくんだね・・・」
そう言うと今度、おじさんは私の一番恥ずかしいあそこの割れ目の所に目を向けて・・
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・大人だねぇ・・・
  それじゃぁ、おじさんが君が大人になったお祝いにいいことをしてあげよう」
このおじさんは前々から私のこと見てたんだ・・。
これまでの私の恥ずかしい姿をずっと見られてたかと思うと、
今思い出しても顔が熱くなってきて、恥ずかしくてどうにもならない気分だわ・・。

”初めは抵抗する女子中学生・・だが体がいうことを聞かない!”

私はまだ処女でした・・。
当然まだ男とズバリやる気はなかったから抵抗しようと思ったわ・・。
けど、乳首はそそり起ったままだし、あそこはビチョビチョ・・
抵抗しようにも体がいうこと聞かなくて、
そう思ってる間におじさんに先手を取られちゃったの・・。

”女子中学生の綺麗なクリトリスに中年男のいやらしい舌先が!”

おじさんは私の上に被さるようにのしかかってきて、
両手で私の小さな乳房を揉み始めたの・・。
そして片方の乳首を口で吸ったり、舌でコロコロ舐め回されて、
もう片方の乳首をおじさんの一差し指と親指で軽く揉まれて、それを不規則な順番で、
手で乳房を揉む、乳首を吸う、乳首を舌でコロコロする、
指で乳首を揉む、口と手を交代させる、という感じで、
私のそそり起った乳首を刺激してきたの・・。
それがものすごく気持ち良くて、私はグッタリしちゃったわ・・。
おじさんの片手が次第に、私の体を撫でるようにあそこへ向かい始めて、そこへ到着・・。
おじさんは指を私のあそこの割れ目に食い込ませるように
端から端を往復に優しく撫でて、クリトリスだけは少し長めに刺激されて、
私は初めて男の手によって女の部分を刺激される快感を覚えたわ・・。
次に、おじさんは私の両足を手に取って持ち上げ、私の頭の方へグッと倒し、
腰を持ち上げられた状態になったと思ったら、
今度はその手に取った私の両足を思いっきり開いたの・・。
私のあそこの割れ目がおじさんに丸見えになって、思わず叫んじゃった・・
 「イヤッ!」
おじさんはそんな私の悲鳴も無視して、
私のあそこの割れ目を肛門の方から舌先で小刻みに舐め始めたの・・。
おじさんの舌先は段々割れ目の上の方にたどり着いて、ついにクリトリスに到達!
その時、私はこれまでに経験したことのない極度の快感に襲われたの・・
 「ああっ! ああっ!」
っと、また思ってもない声を上げてしまったの・・。
その時、またおじさんが私に話しかけてきて・・
 「君、名前何て言うの?」
 「きょ・・京子・・」
 「京子ちゃんか・・今何歳?」
 「じゅ・・14歳・・」
 「14歳・・っていうと? 中学2年生?・・一番美味しい時だねぇ」
なぜか正直に答えてしまう私・・。
おじさんは私が14歳と知ってさらに興奮してきたみたい・・。
次に、おじさんは私のあそこの割れ目の両側に指を当てて、
信じられないくらい左右に大きく広げられて、もう中身が飛び出すかと思ったわ・・。
そして、その思いっきり広げた割れ目の中をおじさんが舐めるの・・。
ペチャペチャという音がして、私は体全体にとろけるような快感を受けたわ・・。

”あまりの気持ち良さに女子中学生は中年男にされるがまま!”

さらに、おじさんは私のクリトリスを集中的に舐め回して、
それと同時に両手で私の乳房と乳首までも揉み始めて、
私はそのあまりの気持ち良さに、もうどうでもよくなっちゃって、
おじさんにされるがままになっちゃった・・。
 「遠慮しなくていいんだよ・・いつもみたいに大きく喘ぎ声を出してごらん」
おじさんがそう言うと、その通りに私は喘ぎ声を出したの・・。
 「ああん・・ああっ! あっ!」

”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”

 「ああもう我慢できない!」
おじさんがそう言うと、一旦私から離れておじさんも全裸になったの・・。
おじさんの男の棍棒がビンビンにそそり起ってるのがわかったわ・・。
そして再び、おじさんは私の両足を持って
 「京子ちゃん・・入れてもいい? 
  おじさんの棍棒が京子ちゃんの中に入りたがってる・・」
私は黙ったまま硬直してたの・・そしたら・・
 「いい? 入れるよ・・」
おじさんは勝手に私の割れ目に男の棍棒を押し当ててきたわ・・。でもね、
おじさんは私が処女であることを知ってるかのように優しくしてくれたの・・。
最初はゆっくり先っぽだけ入れて、また出して・・
今度はさっきよりは深く入れて、少し抜いて・・
さらに今度もさっきのよりはまた深く・・というように・・。
おじさんは優しく私をリードしてくれたの・・。
 「京子ちゃんなかなかいいよ・・そう、もっと体の力抜いて・・」
ゆっくりゆっくりと時間を掛けて、
ついにおじさんの棍棒の先が私の中の一番奥まで到達したの・・。
初めての時はすごく痛いって聞いてたけどそんなこと全くなかったわ・・
まるでウソみたい・・。そして、
おじさんはまたゆっくりと優しく今度は、
男の棍棒を抜いたり入れたりピストン運動を始めたの・・。
私が慣れてくるのを敏感に感じ取ってたのか知らないけど、
絶妙なタイミングで段々ピストン運動が激しくなっていくの・・。
それに私はさらに興奮し、またこれまでに経験したことのない快感に浸れ、
喘ぎ続けたの・・。

”オナニーよりもずっと気持ちいい!”

 「ああっ! ああっ! いいっ! 気持ちいっ!!」
オナニーなんか比べ物にならないくらい気持ちいいの!
こんな快感がこの世の中にあったなんて知らなかった・・。
おじさんも何だかとっても気持ち良さそう・・。
おじさんのピストン運動は最高とまで激しくなって、
私はまるで奴隷のようにおじさんのリズムに合わせて喘ぎ狂ったわ・・。

”体育館のド真ん中で全裸の女子中学生と中年男が
 お互いの本能をむき出しにして周りに目もくれずSEXに無我夢中!”

もう何が何だかわからなくなって、
私は無我夢中になっておじさんとのSEXを楽しんだの・・。
もうどうなってもいい・・誰が来ようと構わないわ・・
だってもう、止められないんだもの・・。

”女子中学生の本当の喘ぎ声が体育館中に響き渡る!”

 「あはっ! あっ! ああん・・あっ! あはっ・・」
私は本能のまま大きな喘ぎ声を出して、
どれくらいやってたか思い出せないけど、どうも少し失神したみたい・・。
段々意識がなくなって朦朧としてたから・・それにその時まだ体が震えてたし・・。
私が我に帰った時にはもうおじさんの姿はなく、
白いドロっとした液体が私のお腹の上にあるだけでした・・。
外はもう日が沈んで薄暗くなっていました・・。
また、あのおじさんにしてほしい・・そう思んだけど、何だかそれが癖になるのが怖くて、
それ以後その廃校した学校・・特に体育館には近づくのを控えてるの・・。
またあのおじさんに会ったら、
きっとまた私は性の本能をむき出しにしちゃうに決まってる・・。そして、
近いうちにその廃校した学校の校舎は壊される事が決定したの・・。
だから、もうあのような出来事は起きなくなるんだな・・って、
何だか寂しい気もするけど、これでいいんだと、強く心に言い聞かせてます。
よって、私のオナニー生活は再び自分の部屋で
スカートをはいたままパンティーを下ろすだけとなりました・・。

「廃校体育館・TYPE?A・京子14歳」完

便利なマリエ

サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より
呼べば学校サボってまでエッチさせてくれる便利な子なのです。エッチ大好き
な子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの
持ち主でした。エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。
全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱い
されてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。
初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係
してたと言ってました。なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の
都合で利用することにしてます。先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを
呼び出しました。平日の午前中なのでマリエは制服できました。
「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと
「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と
可愛い返事です。これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・
「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に
「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。
普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。ただ妹と同じ部屋なので
何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだして
きます。俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子
です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。前の男がソープのマット洗いを
教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分
なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。
風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので
「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。滅多にマリエに愛撫して
あげません。仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、
指先に匂いが付くのが嫌だからです。なのでマリエには自分で弄らせてます。
そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが
「入れてください。おねがいします」と言ってきます。でもコノ日は機嫌が
悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。
マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったので
お仕置きです。まずはマリエに跨らせて騎乗位です。マリエは自分がデブ
なのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。でたオトコに状況報告させました。
「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・・
私?JC3だよ、○4歳・・・うんエッチしてるところ。」
生で嵌められてるって言えと命令します。

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サイトで知り合った現在JC3年のマリエと関係して1年になります。
マリエは可愛いと言うよりブスでデブですが愛嬌はあるし明るい子だし何より
呼べば学校サボってまでエッチさせてくれる便利な子なのです。エッチ大好き
な子で去年初めて会った時で俺で5人目というJC2にして立派なキャリアの
持ち主でした。エンはしたことないと言ってました。
まず買う男も居ないと思うので本当だと思います。
全部彼氏だと言ってましたが話を聞いてるとセフレというより性欲処理扱い
されてた様ですが本人は気づいてないようです。
ゴックンや顔射はモチロン、アナルや剃毛・中出し・飲尿・ソフトSM・露出・
ハメ撮りと経験も豊富でヤラレ放題だったようです。
本人も大人とエッチしてるからショウガナイと思ってるようです。
初体験からしてJS5の時で家にきたセールスマンで、しかも1年くらい関係
してたと言ってました。なので俺もマリエの都合や気持ちは考えずに俺の
都合で利用することにしてます。先日も仕事で嫌な事があったのでマリエを
呼び出しました。平日の午前中なのでマリエは制服できました。
「仕事で嫌な事があったからマリエに慰めてもらおうと思って」と言うと
「うん、いいよー優しくしてあげる。たくさん気持ちよくしてあげるね」と
可愛い返事です。これで顔も可愛かったら言う事無いんですけどね・・・
「あっ!今日、ママ仕事休みで家にいるんだ」と言うので俺は不機嫌に
「じゃあホテルだな」と言うと「お金使わせちゃってごめんね」とマリエ。
普段はマリエの家でエッチする事が多いのです。ただ妹と同じ部屋なので
何度か見られてますが親にチクらない良い妹です。
ホテルに入るとマリエは風呂のお湯を溜めに行き冷蔵庫からビールだして
きます。俺はビールを飲みますがマリエはお湯が溜まるまでフェラしてます。
風呂に入らなくてもトイレ終わったばっかりでも嫌がらずにフェラする良い子
です。
風呂に入ると俺の身体を洗ってくれます。前の男がソープのマット洗いを
教えたらしく、しかも結構ウマイので気持ちいいのです。
デブですがオッパイは大きいのでオッパイで洗ってもらうのはナイスな気分
なのです。
毛は剃らせてパイパンにさせてます。この日は突然でしたがツルツルです。
チャンと手入れはしてるので少し満足しました。
風呂から出ると俺はマリエに身体を拭いてもらってベッドにいきます。
マリエは自分で拭いて制服きるので時間かかったので
「はやくしろ」と怒鳴ると謝りながらベッドにきました。
マリエはフェラをしながら自分でクリを弄ります。滅多にマリエに愛撫して
あげません。仕事中に会うことが多いので匂いのないマリエのマンですが、
指先に匂いが付くのが嫌だからです。なのでマリエには自分で弄らせてます。
そして気持ち良くなってチンポーが欲しくなるとマリエが
「入れてください。おねがいします」と言ってきます。でもコノ日は機嫌が
悪かったので「まだダメだからバイブ入れとけ」と言いました。
マリエの学生鞄には常にローターとバイブは入れさせてるのです。
持ち物検査でバレルとマリエは言いますが俺は別に困らないので入れさせてます。
バイブ入れながらフェラしてたのですが、フェラ中断して自分一人逝ったので
お仕置きです。まずはマリエに跨らせて騎乗位です。マリエは自分がデブ
なのを知ってるので騎乗位は嫌がるのですが俺が楽なのでやらせます。
そして俗に言うテレクラに電話させます。でたオトコに状況報告させました。
「学校行ってたら彼氏に呼び出されてホテルなの・・・うん・・・・
私?JC3だよ、○4歳・・・うんエッチしてるところ。」
生で嵌められてるって言えと命令します。
「うんゴムしない・・・いつもしない彼が嫌いだから・・・
うん、(中出し)あるよ・・・」みたいな事をさせますがマリエは結構Mなので
段々感じてきますので会話にならなくなります。
俺も段々乗ってきたので電話切らせて本格的にハメました。
射精したくなったのでマリエに何処がいいか聞くと、俺のお気に入りの台詞
「中に出して・・子供出来てもイイから中にだしてね。イッパイ出して
妊娠したらレイプされたって言うから迷惑かけないから中にだして」
俺が興奮する台詞の一つなので逝きそうになると言わせてます。もう一つの
お気に入りは「Jcで妊娠したくないよー」です。
ほんとに中出ししてもマリエは怒らないので出しても良かったのですが
機嫌が悪くて意地悪モードだったのでマリエの制服のスカートにタップリと
だしてセーラーのスカーフでチンポーを拭きました。
マリエが一番困る発射です。けど文句は言わないマリエです。がチョッと
悲しそうな顔をしたので優しくしてあげます。
「気持ち良かった?ならマリエも嬉しい」と単純です。俺の前の4人は終わる
と冷たい態度をとってたようですが俺は終わると優しくしてあげてるので
俺がワガママするのはマリエに甘えてるからだと思ってるようです。
まあマリエは姉御肌で今時珍しいヤンキー系なのでコントロールしやすいのです。
そして前からマリエとの記念にマリエの初を貰いたいって言ってたんだけど
初って俗に処女とかの事ね。マリエはには何も残ってないのは知ってて
困らせて楽しんでたんだ。
マリエには何も残ってないから代わりにマリエの妹の処女クレとか言ってた。
マリエの親友の処女とかね。
そしたらマリエが妹説得したらしくてマリエ姉妹と3P確定です。
頂いたらまた書き込みます。

ブルマの刑

僕は平凡な中学生でしたが、あの日性的なイジメをされて、それ以来・・・・・・

中学2年生の時の話です。
やはり僕の学校でも“カイボウ”や“茶巾”など、性的なイジメが流行っていました。
僕はどちらかというとそういったものを周囲から見てるだけで、特に関わることもありませんでした。
ある時、放課後部活に出ようとして教室にラケット(テニス部でした。)を取りに行くと、4?5人の女子がブルマ下ろしをしていました。
一人の子が他の女の子に押さえつけられて(笑いながらやっていましたが)、悲鳴を上げながらブルマとパンツを脱がされているところでした。
男は自分だけだったので、どういう表情をしていいか分からず、そそくさと教室を出ようとしました。
その時、ブルマを剥ぎ取った女子が、笑いながら僕にそのブルマを投げつけてきたのです。
僕は慌てて教室を出て行きました。

部活が終わり教室に帰ってくると、もうそこには誰もいませんでした。
着替えが面倒だったので制服をカバンに入れようとして開けてみると、何とそこには濃紺のブルマが数着入っていたのです。
あの時は一体何が何だか頭の中がパニクったことを、今でも思い出します。
突然、先程の女子が入ってきて、この光景を見てキャアキャア笑い出しました。
「Y○K(私です)クン、顔真っ赤じゃん。ヘンタイだったんだぁ。」
明らかに彼女たちのワナでした。
その中のリーダー格のM美が、
「コレ私のブルマだよ。それにみんなのも。Y○Kクンにブルマ下ろしされちゃったって、明日みんなに言っちゃおっかな。」と、意地悪そうにムチャクチャなインネンをつけてきました。
恥ずかしくてまともに言い返せなかった私は、完全に彼女たちのペースに巻き込まれていきました。
そして、この日から恥ずかしい「ブルマの刑」が始まったのです。

最初の屈辱は今でも忘れることができません。
なんとM美に、
「明日から学生服の下にコレ穿いてきて。ちゃんと朝、チェックするからね。」といわれて、カバンの中のブルマを1枚渡されました。
誰のものかもわからないまま、その日は解放されました。

次の日、僕はいくらか正気に戻っていたのか、M美たちの命令を無視して学校に行きました。
教室の扉の前では3人が待っていたみたいで、ニヤニヤしながら近づいてきました。
空き教室に連れて行かれ、ズボンを脱ぐように命令されました。
僕はカバンから昨日渡されたブルマを出して、
「いいかげんにしろ!」と言い返しました。
するとM美は、
「ふーん、そう。」と言って、後ろを振り返りました。そして・・・
いきなりセーラー服のスカートを捲り上げると、何と、自分のブルマを膝まで下げたのです。
そして僕に突進して押し倒してきました。
起き上がろうとして何が何だか分からないままM美に覆いかぶさっていると、後ろで「パシャッ」と音がしました。
するともう一人の子がすかさず、
「やったぁ。ブルマ下ろしの証拠写真!」
M美が、
「あんたのブルマ姿を撮ろうとしてたんだけど、逆らうヤツはいつもこうしてるんだ。この写真みんなに見られたくなかったら・・・わかってるよね。」
すべて計画的だったようです。
朝の強気などもうありませんでした。
呆然としていると、
「早く穿いてよ。先生来ちゃうじゃん。」
屈辱の瞬間。
僕は短パンを脱いで、とうとうブルマを穿いてしまいました・・・
女子たちの反応が静かでした。
大笑いされると思っていましたが。
「パンツ脱いで穿いて。」もう言われるままでした。
「体育は水泳だよね。ブルマだとバレないようにね。ちゃんと言うこと聞くように、帰りまでこのパンツ預かっとくね。」

水泳の時間。海パンでなくブルマであることがバレないよう、ブルマの裾を伸ばしながら、とにかく人目を気にしながら授業を受けました。
最初更衣室からプールサイドに行った時の先生(男です)の一瞬の目が、今でも気にかかっています。
気づいていたかも・・・

幸運にも友人からは何も言われませんでしたが、なんだか女子たちが心なしにかこちらを見ているんです。
ちらちらと笑いながら。
僕は不安になり、いつも席が隣であるK子に、プールの中で近づいたときに、たわいのない話をしたんです。
するとK子が、ちょっとぎこちない素振りをして、気まずそうに、逃げるように行ってしまいました。
他の女子たちの視線は相変わらずでした。

その日の放課後、M美たちによって、女子にはほとんどバレてることを聞かされました。
僕は、もう学校には来れない位の恥ずかしさを感じていたことを覚えています。
事実、その時M美たちの前で、僕は涙を流していました。
 「明日はねぇ・・・」僕は逃げるように帰っていきました。

そしてまた次の日、社会の先生が休んで、プリント学習をしていた時のことです。
ちょっとヤンキーっぽいクラスメイトSが言いました。
「おい、M美。今“ブルマの刑”、誰?」
「えーとね・・・」
意地悪な視線がまた僕に向けられました。
一番恐れていたことが起こりました。
クラスの男女全員にバレたのです。
Sが、「じゃ、久しぶりにやるか。」と言って、男子仲間何人かと、僕のところに来ました。
クラスの雰囲気が一瞬変わったかと思うと、有無を言わさず、いよいよ僕がカイボウの餌食となりました。
見ないフリをする女子も何人かいましたが、僕は押さえつけられながらムダな抵抗をしていました。
「穿いてねぇ。短パンだぞ。」SがM美に言うと、
「そう? じゃ、こっちも久々に“ブルマ狩り”やろっか。」
M美が言うなり、女子仲間何人かが立ち上がって、教室の何箇所かでスカートめくりが始まりました。
おとなしい女の子のブルマが脱がされてこちらに数枚投げられてましたが、すすり泣きも聞こえていた気がしました。

私が腕を押さえつけられ下半身が裸になると、M美の仲間が一人近寄ってきて、抵抗する僕に集められたブルマを穿かせてようとしました。
サイズもまちまちで、3、4枚穿かされたときはきつくて苦しかったものでした。
全部穿くとM美がまた写真を撮っているではありませんか。
なんとなく、ほとんどの人がグルになっていることに気づいていました。
もう絶望的になっていると、数人の女子がセーラー服を脱ぎ出して体操服になりました。
そして、「一緒に体育の授業をやってる写真撮ろうよ。」と言って、数枚撮られました。

何枚か脱がしてもらい最後の一枚になると、その瞬間Sが電気あんまを仕掛けてきました。
「やめて、やめて。」と叫んでも止まりません。
そのうちに僕の股間ははっきりと形が分かるように膨らんできてしまったのです。
このままじゃ・・・と思っているところでバトンタッチするかのように、M美の仲間が僕を囲んでいました。
一体何が始まるのか?はっきり言って恐怖に近かったものです。
ふとM美を見てみるとスカートを脱いで、セーラーとブルマになっていました。
そして僕の股間にまたがってきたのです。
M美も僕もブルマを穿いていますから、今の風俗で言う素股状態でこすられていました。
M美の仲間は代わる代わる僕の顔にブルマのお尻を乗せてくるし・・・
そのうち何も考えられなくなって、初めての射精へと導かれていました。

私はこの日を境に学校には行かなくなりましたが、怖いのか恥ずかしいのか、両親や先生には言えませんでした。
現在、中学校の同窓会通知は一応来ますが、当然、行けるわけがありません。
中3の時はM美に昔のネタで脅され、M美の家に連れて行かれ、女子高生だったM美の姉たちに集団で犯されたりするなど、散々でした。
妄想小説かと思われる人もかなりいるかと思いますが、私は現実の被害者です。
一番驚いたのは、ある本屋で母校の女子中学生が「“ブルマの刑”って悲惨だよね。」などと話しているところを聞いてしまい、未だに継承されていて、被害者がいるのかと思ったことでした。


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